萌え体験談

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温泉

中学の時、混浴に通って女の人の裸を覗いていた

 高校卒業まで、新潟県の六日町に住んでいた。
 今は関東の大学に通っている。
 家から歩いて20分くらいの所に、温泉旅館があった。
 日帰り入浴は千円。
 中学の時のお小遣いが3千円。
 月に1回くらい、土曜日か日曜日に温泉旅館に行って、日帰り入浴をしていた。
 
 この旅館は混浴が2つ、男湯1つ、女湯1つ。
 今では、全ての湯に洗い場がついているが、俺が中学の時は、混浴に洗い場があるだけで、男湯と女湯には洗い場がなかった。
 混浴の説明をすると、内湯1つ、露天2つ。
 内湯は男性の洗い場、女性の洗い場があり、真ん中は大きな岩で区切られているが、奥の方はつながっていて、混浴だった。
 月に1回くらい、夏休みと冬休みとかは何回か行った。3年間で、30~40回くらい行ったと思う。
 そのうち、女の人、女の子の裸を見れたのは、6回くらいかな。
 洗い場が混浴の内湯だけだったので、女の人も混浴に来ていた。
 
 家族連れ1
 40前後の母親と、小学3年か4年くらいの女の子、小学1年か2年くらいの女の子が3人で、体を洗っていた。
  椅子に座っていたので、湯に浸かりながらそっと近づいて、小学3年か4年の女の子のお尻を見ていた。胸はペッタンコだった。
 お尻の割れ目が少し見えただけだった。

 家族連れ2
 母親、父親、小学3年か4年の女の子が、内湯に浸かっていた。近づいて、女の子を見ていたら、
父親「娘がいるので、見ないでくれますか?」
 と注意されたので、泣く泣く退散した。

 カップル
 20代半ばくらいの女性が入ってきた。
 女性の洗い場の近くで、内湯に浸かっていた。
 彼女はいなかったし、女性の裸を見たこともなかったので、ルンルン気分で近づくと、手で胸を隠された。
 しかも、「タカ君、ちょっと来て。」
 と彼氏を呼ばれてしまった。
 男湯から彼氏が来たので退散した。
 女性が後ろを向いて立ち上がって内湯から出て、脱衣所に移動する数秒間、お尻が見えた。
 タオルで前を隠していたが、お尻は丸見えだった。

 20代前半の女性2人組と、廊下ですれ違った。後を付けていくと、女湯に入ってしまった。
 2人も可愛かった。そして、ムッチリ体型。
 頃合いを見計らって、脱衣所に侵入。ロッカーから、パンツとブラジャーを拝借した。
 トイレに駆け込んで、脱ぎたてパンツの匂いを嗅いだ。
 ウーロンは神龍にギャルのパンティーを頼んだが、俺は2人の脱ぎたてパンツの匂いを堪能できた。
 一応、また脱衣所に行って、ロッカーに戻した。

 男湯から岩の隙間を覗くと、20代前半の女性2人組がいた。1人はぽっちゃり。もう1人は可愛かった。
 湯に浸かり、しゃがんでそっと近づいた。
 2人とも、椅子に座って、体を洗っていた。
 ぽっちゃりが、鏡を見て、俺が覗いていることに気が付いた。
 ぽっちゃりは、可愛い女性に耳打ちしたが、可愛い女性は気にしていないようだった。
 鏡越しに、可愛い女性のおっぱいを見ていた。
 可愛くて、少しスレンダーな体形。
 直接、見たくなったの少し移動して、右斜め後ろから右胸の横乳を、左斜め後ろから左胸の横乳を見ていた。
 5分くらいすると体を洗い終わったようで、脱衣所の方に歩いて行った。
 可愛い女性が立ち上がった瞬間、しゃがんだ。
 俺の顔の高さと、女性の膝が同じくらいの高さ。
 5秒くらいだったか、陰毛を見ることができた。
 お湯に濡れて、べっとりと張り付いた陰毛だった。
 手入れはされておらず、ふさふさだった。

 3人組の大学生とすれ違った。男2人。女1人。
 女子大生が、女湯に行こうとすると、先輩らしき男が、「こっちだろう。」と言って、混浴に誘った。
 女子大生は「えっ?」と言って、躊躇したが、仕方なく先輩について、混浴に来た。
 俺は、急いで服を脱いで、内湯で待った。
 でも、男子大学生の動きが気になるので、いきなり女子大に近づくのは止めた。
 内湯に端っこで見ていると、女子大生が洗い場で椅子に座って体を洗っている。
 男子大学生2人は、露天にいる。
 ヤッターと、心でガッツポーズをして、女子大生に近づいた。
 女子大生から3mくらいの所で、体を洗っているところを見ていた。
 お尻の割れ目、鏡越しには胸が見える。
 胸は、人並みの大きさだった。標準体型。
 5分くらいすると、内湯に入ってきた。
 ここには、源泉のお湯を飲むことができて、飲用のコップが置いてある。
 お湯を飲むふりをして、女子大生に近づいた。
 女子大生は、胸とお尻を隠すために、体をひねったり、手で胸を隠した。
 そのため、胸、アソコ、お尻は見えなかった。
 しかし、お湯に陰毛が浮いていた。
 陰毛は自然なままで、サラサラとお湯の中でたなびいていた。
 2分くらい陰毛を見ていると、女子大生が立ち上がって、脱衣所に行ってしまった。
 移動するとき、お尻が丸見えだった。
 お湯を弾いて、お尻が輝いていた。
 連れの男子大学生に何か言われると困るので、さっさと逃げた。

 高校生の剣道部が、合宿に来ていた。
 旅館に、〇〇高校剣道部様。と看板が立ててあった。
 高校生たちは誰もいない部屋に、バッグを置いて、どこかに行った。
 周りを確認して、部屋に入った、バッグから下着を漁った。
 パンツを何枚か拝借して、トイレに駆け込んだ。
 洗濯済みだったが、裏面には汚れが残っていた。
 しかし、綺麗に畳んでいたパンツを、また元通りに畳むことなど、中学生の俺にできるわけもなく、仕方ないので、男子部員のバッグに戻した。
 あの時の、男子高校生、なすりつけてごめん。
 

中3の時に混浴で

 りえ子です。

 中学3年生の時なので、今から十数年前のことです。

 北陸地方にある温泉旅館に行きました。

 内湯の男湯1つ、内湯の女湯1つ、混浴の露天風呂と内湯があります。

 露天風呂にも入ってみたかったので、夜になってから、混浴露天風呂に行きました。

 脱衣所のドアを開けて、浴室を見ると誰もいません。

 安心して、洗い場で体を洗っていました。

 すると、外の露天風呂から誰かが、内湯に入ってきました。

 高校生ぐらいの男子でした。

 男子高校生は、りえ子の真後ろに回り込みました。

 洗い場は、男性用と女性用に分かれています。

 洗い場の隣は、内湯です。

 内湯は、混浴です。

 男子高校生が来たからといって、体を洗うのを途中で止めるわけにもいかず、椅子に座ったまま、ボディーソープで洗っていました。

 男子高校生は、1mぐらい後ろから、りえ子のお尻を見ています。

 男子高校生は、右斜め後ろに移動して、斜め後ろから、りえ子の右胸を見たり、左斜め後ろに 移動して、斜め後ろから、りえ子の左胸を見ています。

 中学3年生だったので、胸はまあまあ成長していました。

 背中、腰、お尻を洗うために、立ち上がりました。

 洗い場の鏡に映っている、男子高校生を見ると、りえ子のお尻が全部見えてガッツポーズしています。

 りえ子が、お尻の穴を洗うために、お尻の割れ目を開くと、男子高校生が身を乗り出して来た。

 ボディーソープを洗い流すために、シャワーを使っていると、真後ろにいた男子高校生に、シャワーがかかった。

 りえ子が振り向いて、男子高校生に至近距離まで駆け寄った。
「ごめんなさい。 大丈夫でしたか?」
と謝った。
 
 でも男子高校生は、りえ子が謝っているのに、りえ子の顔も見ないし、会話も上の空。

 男子高校生は、顔を上下に動かして、りえ子のおっぱいと、陰毛を見てた。
 
 いくらりえ子が謝っても、男子高校生は生返事だし、りえ子の話を聞いていない。

 洗い場の床と、浴室のお湯が同じぐらいの高さで、りえ子と男子高校生の目線の高さが合っていないので、原因だと思った。

 仕方ないから、男子高校生にもう一歩近づいて、しゃがみこんだ。

 うんこ座り?をして、男子高校生に謝った。

 すると、男子高校生は、りえ子のアソコをガン見しながら、ボソボソ何か言った。

 よく聞き取れなかったから、至近距離まで近づいた。
 
 男子高校生「火傷してないか、頭を確かめてほしい。」

 そんなに熱いお湯でもなかったし、火傷しているとは思えなかったけど、シャワーをかけたのは、りえ子だったし。

 男子高校生に手が届く所まで近づいて、頭を確認した。

 その間、男子高校生は、しゃがみこんだ、りえ子のアソコを凝視してた。
 

 

遅咲きおやじの陰謀

子供の手が離れ久しぶりに昔PTAで仲良くしてたパパ友ら数名で
隣県にある山間部の某温泉地に遊びに行きました
当日になり蓋を開けたところ
アラフィフ化した奥様方は何かと準備が必要らしく
泊りはパスらしくミニパン1台にパパ友5人で登場!
48才のノー天気なうちの妻は昔取った杵柄で
若作りの張り切り気味で唯一の夫婦での参加となり
待ち合わせの駐車場から予想通り妻人気と言うか
妻目当て?的な雰囲気と会話内容で
妻ももう上機嫌で
”車あと一人なら乗れるけど?陽子ちゃんこっち乗ってく?”
「え?ホント~どうしようかな?そっちの方が楽しそうだけど」と笑い
私「ハイハイ、俺仕事で戻らないといけないかも分からないから
どっちにしてもその時は連れて帰って貰わないといけないから!」と
咄嗟にいじけてみた
(遅ればせながら密かに寝取られに興味を持ってしまってた
昔とは違う50代の私、、、)
途中立ち寄った休憩場所、道の駅、などでは
鼻の下が伸び切ったおやじ化して女大好き丸出しの連中と
(久しぶりの)あからさまな言動に上機嫌でぶりっ子化???する
アラフィフ妻、、、
私の寝取られ化を促進させたいのか何だか
私自身どちらにでもコケれる感じでただただ痛痒く時間が過ぎ
軽くハイキングもこなしロッジ風の大きめの温泉民宿?に到着、
その頃にはハンドルキーパ―を除いてみんな出来上がってた(酔ってた)
感じでした

そんな中での受付での一幕
妻「で?仕事ってどうなったの?」
「ぁー、」と言い始めた私の返事を聞く前に
他の連中が
「残念だけどー
陽子ちゃんは俺らに任せて」
「仕事頑張って!」
「陽子ちゃんさえ残ってくれればもう!」と
大笑いで冗談合戦の様な本性丸出しおやじ達、、、に
嬉しそうな満面の笑顔の妻!!!
その瞬間私の何かのスイッチがプチッと入り
「うん、連絡待ちー取り敢えず温泉に入ろうー」と受付を終わらせ
私達用の小部屋と大部屋の2部屋にチェックインしました
入浴後、
大部屋に行く前にメイクの手直しをした妻は
私に「ブラはどう思う?羽織着てたらノーブラでも大丈夫?かぁ」と笑い
私も「楽じゃないんじゃ?」と
そして仕事のメールしてから行くから先に行ってと妻を送り出しました。

部屋に一人になった私は冷静に考え(笑)
妻もある意味私の寝取られ化の促進派だと状況証拠から理解。

帰り支度の為の荷物を仕分けを開始
洗濯物類を私のバックに詰めてたのを良いことに
妻が今日着用してたキャロットパンツとブラウス、
カップ付Tシャツ、それにさっき一度出しかけたブラ!を
確認INー これで残りは部屋着にしてる膝上ミニのスカートと
タンクトップ&肩なしTシャツ
この組み合わせは少し腕を出しただけでも脇横からビーチクが見えてしまう代物で
スカートも太もも露わ、車の乗り降りは確実、座ってるだけでもチラ確定化かと。
これでどや顔で帰れると私
大部屋に向かいやはり帰る事になったと
何も手を付けず宿を後にしました!!!

帰り思わず1回、帰宅後更に1度、
就寝前にもう1度不発的自己満足な発射、、、
早朝痛いくらいのFBKで微量発射、、
その後落ち着きふにゃ状態での空砲を経験
更に空洞、、
夕方過ぎ妻が帰宅、
帰宅と同時に洗面所に向かいそのままシャワーを浴びた妻
いつも以上によくしゃべる妻、兎に角話し続ける妻に
「よくしゃべるね?そんなに楽しかった?」と聞く私に
妻「え!先に帰ったからどんなところ行ったとか聞きたいかと思ってー」と
今度は逆キレ的な明らかに普通じゃない妻・・・
しばらくはそのネタでコキ倒しましたが
更なる刺激を求めてしまってる私です、、、

地方山間部で皆が人なつっこくてドギマギ

40年程前、東海地方の山間部の病床100位の救急病院に交通事故で入院している時に、隣の病室の28~9才のアンちゃんに夜這いしに行く車の運転を頼まれて事が終るまで民家のはずれで待っていた事があった。
     
おおきな街へ出るには結構大変な地域だったせいか皆人なつっこくて小生もリハビリでいつも顔を会わせる少し熟したお嬢さんに温泉に行かないかと誘われてドギマギした懐かしい思い出がある。
     
まだ20代になったばかりで今だったら喜んでお受けするのになあと鼻の下を伸ばしてにんまりした気分になりました。

知り合ったのは、とある店の常連同士だったから

少しはフェイクいれるけど。
     
【やられたこと】強姦
【相手】40代後半♀
【自分】20代後半♂
【要約】旅行中に睡眠薬飲んでやられた
     
以下主観を交えた詳細
この性犯罪者と知り合ったのは、とある店の常連同士だったから。
次第に店主を交えた食事・飲み会から、個人的なものに移行した。
もちろん、色恋の話などない。
20も年上の、もはやBBAと呼ぶのもおこがましい初老の女性に、そのような感情を抱くほど、自分に特殊な性的嗜好はないからだ。
だがそこに油断があったのだと、いまでは思う。
年の離れた相手に対する「可愛がり」を考慮しても知人、友人(と言うのはおこがましいと思っていた)付き合いであったと思っていた。
甘かった。温この性犯罪者は虎視眈々と自分を狙っていたのだ。
とは言えそんなことに気づくこともできす、何度かの飲み、また過去に今回とは別に温泉好きが高じて旅行に行ったこともある。
    
そのような訳で、今回もたまたま予定が取れたので、かねてより行きたかった温泉宿にいった。
そこはひなびた風情たっぷりの宿で、これはとても素晴らしかった。
因みに、夕食の酒は日本酒一合も飲んだかどうか。
食後にもいくつもある湯を巡るため、酒に酔ってはいなかった。
また、温泉に都合2時間は浸かっていた。体力は消耗していた。
ここで自分の特殊事情だが、睡眠障害持ちで睡眠薬を常服している。
トリアゾラム(ハルシオン)を入眠用に、クエチアピンとベルソムラとエバミールを安眠用に飲んでいる。
当時はトリアゾラム(ハルシオン)を2錠ぶちこみ、早期の入眠を画策していた。そのほかにも1錠ずつ。
睡眠薬ユーザーはご存じだろうが、このトリアゾラム、かなり脳みそをプリンプリンにさせてくれるおクスリで、意識を刈り取られる。
自分の記憶がないままに食事したり、外出したり運動したり…といったことが希にある。
今回そのようなことはなく、ただの意識ぷっつり作用だった。
しかしながら、そのこうかはばつぐんで、これが効いている、すなわち血中濃度が高いときは何されても気づかない。
ここを的確に狙われたのだ。
    
この性犯罪者は、このときに至るまで無害な年上の知人を演じ、自分のもっとも無防備なところを待った。正に狩人のごとく。
ともあれ自分はそのときやられてしまったらしい。
らしい、というのは気づかなかったからだ。
ではどうして発覚したのかと言うと、明けて朝方のことだった。
トリアゾラム(ハルシオン)とエバミールの効果が薄まり、夢うつつ。
なにやら圧迫感。
圧迫感はクスリの副作用か、ときたま感じることがある。
今回もそれか、キツいなと思った。
だが違った。
そう、圧迫感の正体は性犯罪者だった。
奴が自分の上に乗り、腰を振っていたのだ。
当初自分はもちろん狼狽した。
狼狽しすぎて咄嗟に(クスリのせいもあるが)何もできなかったのだ。
そしてようやく意識と体を取り戻した自分。
おそるおそる、間抜けな質問をする。
「あの、いま…強姦されていたような気g…」
平常心とは程遠い。
「何をしていた、なんてことを」などというような言葉は出てこなかった。
性犯罪者はそしてぬけぬけと言ってのけた
「昨日もしたでしょ」
自分、そこで初めて昨夜のうちにやられていた事実を認識する。そして
「はぁ?」
本当に、問いただすとか言うようなことごできなかった。
ショックとう状態とはちょっと違ったと思う。
え?なにそれ??やったの???みたいな。
性犯罪者はやや放心状態の自分を見て、軽い感じて言う
「ごめんね」
それを聞いても、自分は何も思わなかった。
経験者ならわかってくれると思う。
何も感じないのだ。むしろ思考が先立つ。
この宿ボロいから軋むよな、とか、え?ナマ?とか、朝なんですけど今、とか。
あー、自分初めてだったのになあ、とか。
そしてじわじわと後悔、怒り、軽蔑その他あらゆる負の感情のわき上がり。
初めて見る性犯罪者の実物だった。
ときにこの旅行は自分が運転する車で来ていた。
ひなびた秘湯のため、足は自分に頼りきりだ。
よっぽどすぐさま退散しようかと思ったが、まだこれは自分が男性だったからだろう、おぞましいと呼ぶべき嫌悪感を抱きながらも、しっかりと送った。
帰りの道では、当然会話などなかった。
そして今。やはりすさまじい悔恨の念に悩まされている。
どうして?なんで?昨日に戻りたい…がぐるぐる渦巻く…

知らなければ良かった妻の真実第1編

事実は小説より奇なりとはこの事でしょうか。
あの夏から妻は、変わってしまいました。いや、もともと変わっていた事に気づいてしまったのです。
今、これを書いている時も、妻は色々な男や女とありとあらゆる変態プレイを楽しんでいることでしょう。

現在、私は47歳、妻も同い年で21歳と19歳の娘がおります。妻とは学生時代の頃から交際しており、24歳で結婚しました。お金持ちの家で育った妻は、真面目で大人しく、それでいて芯の強い女性でした。小中高と女子校であったため私が初めての交際であると、言っておりました。
私の方はと言うと、中高大とそれぞれ1人ずつの交際経験がありました。しかし、私がリードしたかと言うと、決してそんな事はなく、むしろどちらかと言うと妻がリードしていました。
背は160cmと少し高め、胸もやや大きく、スリムな美人でした。しかし、それ以上に自分というものをしっかりと持っている妻が好きでしたし、尊敬していました。
子供が出来てからは、少し太ってしまいましたが、何故か女性としての魅力はむしろ増しているように見えました。

ただ、子供が出来た頃から私は気付いていました。そう、妻が不倫をしていることに。こういう時って、男の勘もあてになるものです。
私達夫婦は共働きで、特に子供が大きくなってからは、いつも妻の方が遅く帰っていました。妻は帰ってからすぐシャワーを浴びるのですが、一緒に寝る時、精液の匂いが微妙にするのです。また、休日1人で出掛ける時は何故かウキウキしており、しかもいつもより綺麗になっていました。その時の服装も派手で、冬でもマイクロミニスカートを履いて行っていました。

しかし、私は少しも腹が立ちませんでしたし、妻を問い詰めることもしませんでした。妻も女を楽しんでいるんだなあぐらいに考えていました。交際相手が私しかいないと言っていたので、青春時代に出来なかったトキメキを経験したいのだろうとも思っていました。その代わり私も不倫をしていましたが、その事が却って夫婦生活を潤していたと思います。何より、妻の感度が良く。週に2回ぐらいは、狂ったようにセックスをしていました。

しかし、5年前の夏、私はセックスとオナニーをしないことにしました。仕事で、大事なプロジェクトがあり、それを成功させるためです。妻にはその事をきちんと話し、納得してもらいました。スーパーサイヤ人となった私は、大車輪の活躍をし、プロジェクトは見事成功。念願の昇進も果たしました。今思えば、その時の私は天狗になっていました。

昇進後、妻とのセックスを解禁したのですが、妻が明らかに変わったことに気付きました。まず、家ではなく、近くの海沿いのモーテルでするようになりました。どうしてかと疑問に思っていましたが、すぐにわかりました。もともと、感度が良かった妻ですが、更に良くなり何度も絶叫、痙攣、失神しました。おまけに、あそこの毛を永久脱毛していました。妻は処理が面倒くさいから剃ったと言っていました。お尻の穴にも入れて欲しいと懇願された時は、流石にひきました。結局入れたのですが、マンコに入れた時以上にヨガリまくっていました。セックスが終わった後も、バイブをマンコとお尻の穴に入れ、絶叫、痙攣しながらイキまくっていました。
ーどうりで、家では出来ないわけだ。
私は納得しました。

その後、私は3回ほど、妻とセックスをしましたが、妻の余りの、もの激しさについていけなくなってしまい、その後、1年ぐらいはセックスをせず、時折風俗店で遊んだりしていました。少し胸騒ぎもしましたが、特に変わった様子もなく、まあ新しい不倫相手でも出来たんだろうなぐらいに考えていました。

その翌年の夏、私と妻、絵都子さん夫妻、優子さん夫妻で1泊2日の温泉旅行に出掛けました。絵都子さんと優子さんは上の娘の同級生の母親です。私にとって、絵都子さんは、上品で大人しい人、優子さんは活発でセクシーな人と言った印象でした。
温泉街は静かで、隠微な雰囲気を醸し出しており、木々の隙間からホタルが飛んでいました。泊まった宿は旅館というより、高級ホテルリゾートという雰囲気でした。その夜はとにかく、楽しみました。夕食後は、私と絵都子さんの夫ある倫太郎さん、優子さんの夫である孝俊さんと、ワインを飲みながら談笑していました。最初は、最近の経済情勢の話をしていたのですが、高尚な話は徐々に野卑めいたものになり、ついには猥談に。
「勇太さん。実は、優子、不倫しているんですよ。」
孝俊さんが真顔で言います。
ーまあそうなんだろうな
と思いました。
「そうですか。実は、うちの妻の直美も、不倫しているみたいなんですよ。」
「まあ、仕事をちゃんとしてくれれば別にいいけどね。おかげで、こっちも風俗通いが出来るわけだ。」
私と孝俊さんが、盛り上がっていると、急に倫太郎が、神経質そうな顔でまくし立ててきました。
「不倫はダメですよ。」
「どうしたんですか?」
私が尋ねると、
「うちの絵都子も不倫しているんです。私に隠れて。」
「別にいいじゃありませんか。それに絵都子さんに限って、そんなことは。」
「良くない。それに1人や2人じゃないみたいなんだ。絵都子のやつ、俺が忙しいことをいいことに。」
倫太郎さんが涙目になっています。
「証拠はあるんですか?」
孝俊さんが尋ねると、
「ない。男の勘て奴だ。」
「じゃあ、あてになりませんね。」
孝俊さんは笑います。
「長年一緒に住んでいるんだ。それぐらいわかるさ。」
倫太郎さんは、メガネを外し、手で涙を拭います。
「まあ、青春を楽しんでいるってことで。」
「青春?そうじゃない。アイツは、ただ、男のウィンナーが好きなだけなんだ。」
倫太郎さんは、とうとう癇癪を起こしました。
私と孝俊さんは何とか倫太郎さんをなだめました。
ー倫太郎さん。仕事で疲れているんだろうな。
あの上品な絵都子さんに限ってそんなことはないと思いました。

深夜、ホテルで大浴場に浸かろうとした時のことです。考えごとをしながら、脱衣場に着いた時、何か様子がおかしいことに気づきました。しかし、まあいいやと思い、服を脱いでいました。
すると、隣のカゴから

ぷ?ん

と精液のような匂いが私の鼻に付いてきました。おそるおそるカゴを取り出し、中を覗いて見ると、精液まみれになった紫色のTバックと、黒のマイクロミニスカートがありました。精液の量は膨大で、1人や2人の量ではないとすぐに分かりました。

ーしまった女性風呂の方に入ってしまった

私は、慌てて服を着て、出入り口の暖簾の色を確認します。しかし暖簾の色は青く、男性風呂だとわかりました。
私はホッとしましたが、ではあの精液まみれの下着とミニスカートは何だったのかと考えましたが、おそらく誰かの悪戯だろうと結論を出しました。
私は、服を再び脱ぎ、扉を開けました。するとそこには、とんでもない風景が。

浴槽の近くの、石畳の上で、1人の女性と1人の若い男が駅弁スタイルで繋がっているのが見えたのです。私は扉をすぐに閉めました。

ーなんだバカップルか。

そう思いながらも、助平心が生じ扉を少し開け覗いて見ます。
「気持ちいいですか?」
セクシーな男の声がします。
「おっ。おっ。腰が下がって、ゲヅマンゴがギモヂイいわ?!」
少し低い声でしたが、絵都子さんの声だとわかりました。少し遠かったので、詳しいところまでは見れませんでしたが、絵都子さんは女を楽しんでいると言うより、メスの欲望を満たしているといった様子でした。隣には別の女性が、バックで男としているのが見えました。他にも、いるようですが、石垣に隠れて見えません。

私は扉を一旦閉めました。しかし、やはり様子が気になり、再び扉を開けました。すると、絵都子さんが四つん這いになって、お尻を突き出している様子がうっすらと見えました。
「は、ハヤグ、エヅゴのガバガバゲヅマンゴにヅギのヂンボをいれデェ。」
「了解です。入れます。」
「ゴボッ。ゴボッ。ゴホホ」
絵都子さんの喘ぎ声の他に何故か鈴の音も聞こえてきます。

私は扉を再び閉めました。
ーあの上品な絵都子さんが何故?するとあのTバックはまさか。

私は、ドキドキしながら、部屋に帰ります。部屋の鍵は開いていましたが、妻はいませんでした。
ーどうしたんだ。鍵もかけずに。危ないだろ。
そう思いながらも、やがて睡魔が襲い私は寝てしまいました。

あの温泉旅行から数日後の夜のことです。その日はいつもより、一層むせ返るような熱帯夜でした。いつも、10時には寝る私ですが、金曜日でしたので、夜ふかしをし、リビングで永井荷風の小説を読んでいました。娘2人は、部活の合宿に行っていたので、私1人な家にいました。
妻はようやく12時頃に帰ってきました。
玄関で、妻の顔を見た時です。

ーん?

私は妻の異変に気付きました。妻の顔は恍惚としており、眼の焦点が合っていません。黒い髪は汗でビショビショで、白い粘液が付いています。口からは涎が鼻からは鼻水が垂れています。そんな妻はいつもよりどこかエロチックでしたが、同時に獣くさい恐ろしさもかんじました。
服ははだけ、下腹部には何か赤い文字が落書きされているのが見えました。
私は、妻に声をかけます。
「た、ただいま。どうした?」
「うんうん。なんでもない。」
カラオケにでも行ったのでしょうか。妻の声はしゃがれていました。
妻の体からは、強烈な汗と精液の匂いがします。
妻はフラフラと廊下を歩いてきます。妻の股間からは、ネバネバした液がポタポタとたれ、廊下を汚します。そして、鈴のような音が聞こえます。妻がリビングに入ると、そのまま、リビングのソファーに仰向けに倒れ込んでしまいました。

「ガーガー」

妻は寝込むと、いつになくいびきをかきます。口は半開きで、涎がだらし無く垂れており、目は半開きで白目を剥いています。おそるおそる妻のミニスカートをめくると、そこには強烈な光景が目の前に横たわっていました。パンツを履いておらず、クリトリスと両ラビアにそれぞれ1つずつ、ピアスがはめられ、ピアスの下には鈴がぶら下がっていました。さらに赤い蝶の刺青がされていました。また、極太のプラグがマンコとお尻の穴に刺されていました。しかし、もっと驚いたのは、その上の恥丘に

「淫乱熟女」
そしてさらにその上には、
”I need many penises everyday.”

との大きな赤い文字がくっきりと彫られていたことです。1年前、妻とした時にはなかったのに。

私は、プラグをマンコから抜いてみます。プラグは太くてなかなか抜けなかったのですが、抜くと、中から大量の精液が堰を切ったようにダラダラと流れてきました。

すると、どういうわけか、私の中の吐き気が急に性欲へと変化し、自分の体を妻の体の上に覆い被せました。そのまま、妻の中に私の一物を入れると妻が

「おっおっ」

と低い声で喘ぎ出し、しまいには

「おーーーーー!!ゲヅマンゴイグわあ。ギモヂいいわーー!!」

と叫びながら泡を吹き、白目を剥きながら気絶。かと思うと、再び起き上がり私に接吻をし、また

「おーーーーー!!ゲヅマンゴイグわあ。ギモヂいいわーー!!」

と、聞くに耐えない下品な科白を叫びながら気絶しました。こんなことをまるで寄せては帰る波のように繰り返し、私はクタクタになってしまいました。娘二人は部活の合宿でいなかったことが、せめてもの幸いでした。
黒いソファーは、筋状に白く変色しリビングいっぱいに色々な男の精液と汗、そして小便の匂いが立ち込めていました。
最後に妻は

ブピーー!!

水しぶきを上げて、失神しました。妻の顔はまるで魂を抜かれた廃人のようでした。体はピクリとも動きませんでしたが、それと対照的にあそこだけはヒクヒクと生き物のように蠢き、時折、精液とも本気汁ともつかぬ、白い粘液をダラダラと吐き出していました。
その時、私は気づきました。

ー今夜、妻とやった男は1人や2人ではない。5人、10人いやそれ以上かもしれない。

そしてこうも考えました。

ーあの日、温泉で乱交していた女性達の中に妻もいたはずだ。

私は確信しました。妻は女を楽しむ為に不倫をしていたのではない、雌の欲望を満たす為に男達を漁っていたのだと。考えてみれば、1人や2人とのセックスで精液の匂いが体から漂ってくるはずがありません。そうです。妻は、10年以上前から色々な男を漁り毎日のように乱交を楽しんでいた。そしてここ1年は、誰かの影響で変態プレイに目覚めてしまった。
私は、知らなければ良かった真実に気付いてしまったのです。
私の耳の奥で、五月蝿くしかし静かなる蝉の咽びが聞こえてきました。

知らなければ良かった妻の過去、現在そして未来

あれは3年前の7月末、蝉の鳴く頃の出来事でした。あの事件以来、妻は変わってしまったのです。この文章を書いている今でも、妻は今頃どこかで、近所の主婦達やセフレの男達とありとあらゆる変態プレイを楽しんでいるのでしょう。

私は47歳の会社員で同い年の妻と大学生の娘2人がいます。妻は地味で少し太っていましたが、どこかセクシーさを漂わせている女性でした。25で結婚した時、妻は処女でした。私は、前にも幾人かの恋人と経験があったのでセックスには抵抗はありませんでした。しかし、妻は結婚後まで待ってくれと言ったので、結局ハネムーンの夜までお預けに。その代わり結婚後、妻は今までの反動か、乱れに乱れましたが。しかし、下の娘が産まれてからは、ほとんどしなくなりました。

さて、本題に入りましょう。
夫婦共に休みが取れたので、温泉に行くことにしました。車で、美術館とわさび農園に行った後、温泉街に着きました。温泉街は、静かで夏の隠微さを漂わせていました。森の方に行くと、夜の隙間から蛍が垣間見えてきます。
「綺麗だね。」
と、私が言うと、妻も
「そうね。」
と。

翌日は、城の跡と博物館を巡りました。私も妻も歴史が好きだったからです。博物館の外に出ると、近くに学生らしき若者もいました。6人全員が男で筋肉質のイケメン揃いです。
その中の1人が
「写真、撮ってくれませんか。」
と言ったので、撮ってあげました。

その日の夕方、同じ旅館の小ぢんまりとした食堂で、妻と山の幸に舌鼓を打ちました。
「お疲れ様。」
私が妻のコップにビールを注ぎます。

その時、隣のテーブルに博物館で出会った若者達が隣に座りました。皆、笑顔で楽しそうです。
「僕たちの未来に乾杯!」
私は、彼らの姿を見て、微笑ましくも懐かしく思いました。自分の楽しい学生時代を思い出したからです。少しためらう気持ちもありましたが、それもよして、声をかけてみました。
「お疲れ様。」
「ああ。博物館の時の。ありがとうございました。」
「君達、学生さん。」
「そうです。」
その後は、暫しの歓談。どうやら私の出身大学の学生だそうです。
「ほう。それは同郷のよしみだね。一緒に飲まない?」
「是非!」
私は、妻を呼びました。
「美子も飲まないか。」
「でも。」
表情で妻が、学生達に劣情を抱いているのが、わかりました。 それで、却って躊躇っているのでしょう。
ーまあ、俺も別の女性に劣情を抱くし、お互い様か。
心配は特にしませんでした。妻に限っ て無軌道なことはしないと思っていたからです。それよりも、学生達と交流し、最近の若者の考えも知りたいと思っていました。
妻も、最初は強張っていましたが、ようようと打ち解けてきました。ただ学生の1人がビールを注ごうとすると、
「私、お酒が弱いから。」
と断りました。妻は、お酒が強いので、恐らく警戒しているのでしょう。全く飲みませんでした。

2時間ほどすると、体力的に限界が来ました。
「もう8時か。明日も早いし、部屋に上がるか。」
「それもそうね。」
そして、妻と一緒に部屋に上がることにしました。その時、学生の1人が
「テラスに行って飲み直しませんか。あそこ、ワインがただで飲めるんですよ。」
と言いました。
「悪いけど、明日早いから。」
と、妻が断ります。しかし、妻の表情を見るに、話し足りない様子です。恐らく、久しぶりに若い男と話したのでのぼせ上がっているのでしょう。妻の職場は女ばかりの所でしたから。
「もう少し、話して来たらどう。」
私が妻の気持ちを察して言います。
「裕太が一緒ならいいわ。」
「俺は、疲れたから、もう寝るよ。」
「わかった」
妻が笑顔になります。
「仕方ないな。10分だけだぞ。」
「旦那さんも、是非」
学生の1人が誘います。
「いや、眠いから勘弁」
私は、そう言うと階段を上っていきました。
部屋に入り、布団に入ると、どういうわけか、寝つけません。仕方なく、小説を読んでいました。しかし、いつ迄たっても妻は戻ってきません。
ー美子の奴、遅いな。
部屋の置き時計を見るともう12時です。
一瞬、不安がよぎりますが、その直後、疲れのせいか睡魔が急に襲い、眠りの底と落ちていきました。

翌朝、6時に覚めると妻が見当たらず、部屋のテーブルにキーとら妻が読んでいる文庫本だけが横たわっていました。
ーどうしたんだろ。
少し不安がよぎりましたが、まさか徹夜で話したわけでもあるまいし、温泉にでもつかっているのだろうと思いました。
案の定、すぐにドアが開き、バスタオルを持った浴衣姿の妻が帰ってきました。
私は、一瞬ほっとしました。しかし、様子がいつもと違うことに気づきました。よく見ると、妻の目にクマが出来ており、げっそりとしています。鼻からははなみずが、口はぽかんと開き、中からは涎がダラダラと垂れています。浴衣には帯が締められおらず、今にもはだけそうです。さらに、ブラジャーもつけていないことに気づきました。
一番、驚いたのは妻の目の焦点が合っていないことです。まるで、薬でもやっているのではないかという目つきでした。
「どうしたんだ。」
妻は何も言わずに、浴衣を脱ぎ、服を着ます。私は、妻の側によります。
「おい。」
その時です。

ぷーん

と、精液と酸っぱい汗が混じったような匂いが妻の体から、漂ってきました。よく見ると妻の体は汗まみれで、いつもより嫌らしく見えます。 その上、妻のパンツはベトベトで、あそこの中からは、あの白い粘液が

どろっどろっ

と出てきました。
妻はパンツもブラジャーもせず、マイクロミニスカートとシャツ、そして何故か持ってきま網タイツだけを着ます。そして、いつもより厚めに化粧をし、外に出ようとします。
「おい。」
私が出ようとする妻に声をかけると、突然私にキスをしてきました。その時です。

「おえっ」

私は吐き気を催しました。
妻の口から、銀杏くさい精液のような匂いが強烈に漂ってきたのです。構わず妻はキスを続け、私の一物にも触ります。あまりにもキスが長いので、次第に舌が痛くなっていき、アソコも萎えてきました。妻は舌を嫌らしく絡め、クチャクチャと音を立てます。
もう限界という時に、ようやく終わらせてくれました。すると、妻が唾液を私の舌にどろりと。
ーえ?
「私にも、頂戴」
妻が枯れた声で言いながら、長い舌を思い切り出します。仕方なく、唾液を垂らすと、美味そうに音を立て飲み干します。
「すぐに戻るから。」
そう言うと、妻は出ていきました。

男湯で私にオナニーを教えてくれたおじさん

私は、小学生のころからエッチな目で見られることが好きでした。
スカートめくりをされれば、嫌がる素振りを見せながらも喜んでいました。
そんな私が一番好きだった場所は、温泉や銭湯の男湯です。
     
よく家族旅行など外出をしたときに温泉などへいったのですが、昔から父親になついていた私は、ずっと父親と一緒に男湯にはいっていました。
さすがに小学4年生くらいになると女湯へ入るように言われましたが、絶対に男湯でした。
小4の私がそばにいると父親も恥ずかしいのか、男湯の中では一緒に行動してくれず、すぐに私の苦手なサウナのほうへ行くことがほとんどでした。
     
私はそれを知っていたので、男湯に入ってからは思う存分見られることを楽しんでいました。
わざと湯船の淵に座り両足を広げて見せたり、淵に肘を着いてお知りを突き出すような格好でいたり。
大胆なときには、そういうポーズを水風呂などの小さな浴槽に入っている人の目の前でやったりもしました。
     
まったく気にしない人もいれば、チラチラ見る人や、かまわずじっくり見てくれる人など様々ですが、中にはオチンチンをアピールしてくる人もいて、大きくなったオチンチンを見せてくる人もいました。
普段は見せることで満足し、体を洗ったらすぐに出るのですが、ある日体を洗っていると、隣に中年くらいの男の人が座り、私に声をかけてきたことがあります。
その人は、私のことをじっくりと見てくれていた人で、私に興味を持ったんだと思います。
     
「お譲ちゃんは、お父さんときたの?」と声をかけられ、父親はサウナのほうへ行ってしばらくは出てこないということを答えると、安心したような感じで「男湯で恥ずかしくないの?」とか「女湯にはナゼ行かないの?」とかたずねてきました。
私はどう答えようか迷いましたが、この人が私に興味を持ってくれているということにドキドキし、「裸を見られるとすごく気持ちいいから」と答えました。
するとその人は、もっと気持ちいことがあると言い、「オナニーはしたことがある?」と聞いてきました。
     
当時私は、性に関しては学校の授業程度の知識しかなく、当然オナニーという単語すら聞いたことがありません。
「どうやってやるの?」と尋ねると、「いろいろな方法があるけど、シャワーを使ってみようか」
と言い、「アソコの割れ目を片手で開いて、そこにシャワーを当ててごらん」と言われました。
どうなるか分からない私は言われるままにやってしまい、シャワーのお湯が開いたアソコの中に触れた瞬間「ひゃっ」と声を出してしまいました。
     
ビクッと体が跳ねて、予想できないくらいの刺激に結構大きな声だったと思います。
しかし周りに人は少なかったた、あまり気にされることはありませんでした。
男の人は、「びっくりした?ちょっとシャワーを弱めにしてみようね。おじさんがしてあげるから、お譲ちゃんは両手でアソコを開いておきてね。」と言い、私は言われたと通りにしていました。
     
すると、弱めのシャワーを当てられましたが、その刺激に体はビクッビクッと跳ねてしまい、「アッ・・・アッ・・・・アンッ」と声も出てしまいます。
男の人もだんだんエスカレートし、だんだんシャワーを強くし、クリトリスやアソコを指で弄ったりしてきました。
そうやって弄られているうちに「アソコがヌルヌルになってきたよ」といわれるくらいアソコも濡れて感じていました。
     
自分が何をしているかも分からなくなってしまい、男の人に弄られているうちに、体が今までにないくらいビクビクッと痙攣したかと思うと、頭が真っ白になるような感じとともに「やああぁっ」と声を出しながら初めての絶頂を迎えました。
あまりの気持ちよさに力が抜けてしまい、おじさんに見られている前でオシッコを漏らしてしまいました。
おじさんの手にかけてしまったことと、オシッコを見られたと言う恥ずかしさ、オシッコをとめたいのに体に力が入らず、我慢できないと言う恥ずかしさに「ごめんなさい、ごめんなさい」と誤っていると、「オシッコはおトイレでするものでしょ?一緒に行って上げるからおいで」と言われ、オナニーの余韻とオシッコを見られて恥ずかしいと言う気持ちで混乱していた私は、言われるままについていきました。
     
脱衣所から裸のままトイレの個室に入ると、男の人は「さっきのは気持ちよかった?ここだったらもっと気持ちいいことして上げられるよ」と言い、シャワーでされただけで気持ちよかったのに、もっといいことってどんなことだろうと思い迷わず「気持ちいいこと教えて」と答えると、その個室にあった出窓の部分に座らされました。
そして男の人に両足を開かされ、ちょうど肩車の前後を逆にしたような感じで、男の人のの目の前に私のアソコがくるような体制になりました。
そしてアソコを舐められ、シャワーとは違った刺激に、私は自分からアソコを男の人に押し付けるようにしていました。
     
そうやっているうちに2度目の絶頂を向かえ、ボーっとなっているところへ、「2回もいっちゃったね。今度はおじさんを気持ちよくしてね」と言い、男の人は勃起したオチンチンを私の目の前へ出してきました。
「手で握りながらお口に入れて、歯は立てちゃダメだよ」と言われるままに私はオチンチンを口に含みペロペロとしていました。
     
お風呂から直行だったため、オチンチンに匂いはなく、むしろ石鹸の香りがほのかにしていたため、私は嫌がることなくしゃぶっていました。
その状態でしばらくすると、男の人は私の頭をつかみ、オチンチンを口に思いっきり突き出して射精しました。
男の人はそれで満足したのか、「このことはお父さんに言っちゃダメだよ。」と言うと、周りに見つからないようにするためか、急いで出て行きました。
     
私はしばらくボーっとしていると、私を探しにきた父親に個室の向こうから声をかけられ、あわてて「もう少ししたら出るから先に出てて」と伝え、シャワーを浴びてその場から出ました。
後になってから自分のしたことがどういうものか知りましたが、不思議といやな感じはせず、むしろ今でも思い出してオナニーをしてしまいます。
もちろん男の人のに教わったシャワーを使った方法が、私のお気に入りです。
     

男子高校生と混浴

 私が27才か28才の頃、夫とある温泉に行った。ホテルにはテニスコートがあり、そこでたまたま居合わせた4人の男子高校生を交えてテニスを楽しんだ。
 私は高校時代にテニス部に所属し、卒業後も会社や市のテニスクラブにも所属し、まあまあ女子としては強い方だと自認していた。夫も市のテニスクラブで知り合った仲だ。
 その当時、この温泉地には広く大きなジャングル風呂があり、日帰り入浴もOKだった。ただし混浴。夫は私を連れて、混浴に入りるのが好きなようで、それまでも何度か混浴温泉に入っている。混浴なら、他の男性に交じって堂々とそして安心して裸になれる。初めての頃は恥ずかしかったが、やがて平気になってきた。私も男性への露出が好きなのかもしれない。
 テニスを楽しんだ後、皆でそのジャングル風呂に行くことにした。そのジャングル風呂、小さく狭い女性風呂があり、そこから、大ジャングル風呂に通じていた。その通路には
「ここからは混浴です。タオルを持ち込んでもいいですが、湯船には絶対にタオルを入れないでください」
との掲示があった。
 ハンドタオルを腰に巻いて横で結び、両手で胸を隠しながら、女湯から階段を降りながら、ジャングル風呂に進む。そこには多くの湯船があった。
 夫と男子高校生4人と一緒になる。湯船から湯船を巡る時、時々隠しきれないようなふりをしてお乳を見せると、高校生の男の子たち、一心に見つめる。湯船に入る時は、タオルを取って、ヘアを露出して湯につかる。男の子たちがわっと私のヘアを見詰める。湯からまたヘアを露出しながら立ち上がり、タオルを腰に巻く。その時の4人の高校生の視線の強さを感じる。
 湯船巡りの最後に、打たせ湯。この時は立ったままお乳もヘアも隠さず、上から注がれる湯に打たれる。ものすごい視線を感じる。いわゆる「ガン見」かな。男の子たちに全裸ヘアヌードを見せながら体を拭き、そのまま歩いて女湯への階段を昇る。
 高校生の男の子達に私の全裸ヘアヌードをオープンしたが、男の子たちはタオルや、両手で自分たちのオチンチンをしっかり隠していた。
 服を着て、皆で顔を合わせた時、
「私の体、どうだった? 綺麗だった?」
と聞くと、皆もじもじしながらうなずき、小さな声で恥ずかしそうに
「裸の女の人を見たのはこれが初めてです。」
「でもあなたたちは、おちんちんをしっかり隠して、見せてくれなかったわね」
また、もじもじしながら
「でも恥ずかしかったから」
若い男の子たちとの混浴は楽しかった。
 

 

単独男性との3Pから貸し出しへ 2 お泊まり編

その日の晩、妻とは少しギクシャクした感じになりました。お互いが声を掛けたくても掛けれない、そんな感じでした。妻が食事を作ってる時、ご飯食べている時、沈黙が続き、気まずい雰囲気でした。そうな雰囲気を壊してくれたのは妻からでした。

妻『お風呂いっしょに入ろうよ』

私『いいよ、入ろうか』

二人で湯船に浸かり、妻から

妻『今日の事怒ってるの?』

私『怒ってないよ。俺が望んだ事だし。ただ、ちょっとびっくりしたかな』

妻『飲んだりした事?』

私『うん』

妻『恋人同士みたいにって言ってたし、Aさんにいつも気持ち良くしてもらってるから、私もAさんに気持ち良くなってもらいたくて。Aさんから飲んで欲しいって言われたから、いつも飲んであげてるの』

私『そうなんだ』

妻『嫉妬した?』

私『うん、すごく嫉妬したし、興奮もしたよ』

妻『キライになってない?』

私『キライになる訳ない。むしろ、もっと好きになったかな』

妻『イヤならやめていいよ。お泊まりも、Aさんとのプレイも。私はあなたが望むからしているだけ。喜ばせたいだけだから』

私『そんな事言って、内緒であったりするんじゃないの?』

妻『本気で言ってるの?内緒であったりするわけない。私達結婚してるのよ、あなたの関係がおかしくなるようなリスクを取るわけない。頭にくる』

妻は怒って、風呂場から出て行きました。しばらく私は湯船で今日の出来事、今の妻の発言、私の性癖、色んな事を考えました。

風呂から出ると、妻はベッドで横になっていました。私は妻の横に行き、謝りました。

私『さっきはごめん。こんな事させてるのは俺だけど、続けると真美を失うんじゃないか、Aの事を好きになるんじゃないかって不安になってしまって』

妻『それは絶対にない、絶対にないよ。安心して。あなただけだから、あなたが望むから。それに応えたいだけ』

私『うん、ありがとう。真美を信用する。これからも俺の望みを叶えてくれる?』

妻『うん。いっぱい嫉妬させてあげる』

妻はいたずらっぽく笑いました。

Aは私に対して気まずいと思っていたのか、プレイ当日の晩にお礼のメール連絡があったきりでした。

数日後、私は仕事帰りにAと喫茶店に行きました。
例のお泊まりを実行させたくて、その依頼と打ち合わせをしました。Aは少し驚いた様子でしたが、段々と乗り気になっていました。泊まるにあたっての、私の条件を伝えました。

・妻の嫌がる事はしない
・行き先はAに任せる
・出発時間はいつでもいいが、帰りの時間は夕方まで


私『この3つの条件だけ守って。あとは、二人がOKなら何でもありかな。この前みたあにプレイもそうだし、妻さえ良ければ何回でも』

A『わかりました。ありがとうございます。奥さんに楽しんでもらえるようにします』

候補の日にちを何個か伝え、その日は別れました。

次の日、Aから連絡があり、早速実行したいとの事で、週末に行きたいとの事でした。○○温泉の××旅館を予約したとの事でした。普通の部屋でも高いのですが、部屋に露天風呂が付いてる部屋を予約したとの事でした。

私は妻に、この事を伝えました。

妻『本当に行くの?イヤじゃい?』

私『うん、行って楽しんでおいで』

妻『わかった』

妻はちょっとテンション低めだったので、

私『Aといっぱいしておいで。この前みたいに』

妻『もぉ~、じゃいっぱいいっぱいしてもらおうっと。いっぱい嫉妬させるからね』

また、妻はいたずらっぽく微笑んでいました。

お泊まり当日、
近くの商業施設で待ち合わせだったので、妻を車で送り届けました。Aはすでに到着していました。

妻『じゃ、行ってくるね。明日まで本当に大丈夫?ご飯は作っておいたから、レンジで温めてね』
妻はそう言って、Aの車に乗り込みました。

私はしばらく車の中で色んな妄想をしていました。

Aからの事前連絡で、
温泉まで車で約三時間ぐらいで、夕方に着く予定にしている
との事。旅館に着くまで、何ヵ所か観光地も行くとの事でした。

昼過ぎに妻から、昼食の写真、観光地からの風景写真が送られて来ましたが、私は何をしても手につかない状態でした。

夕方、妻から旅館に着いたとの連絡、その後、夕食の写真、部屋にある露天風呂の写真が送られてきました。文面から妻はかなりテンション上がってる感じでした。

私[道中は、何もなかったの?]

妻[何かってエッチな事?]

私[うん]

妻[それがね、何もなかったの。普通に手を繋いで観光しただけ]


妻とこのやり取りしてから二時間ぐらいして、Aからメールがあり、写真が添付されていました。
赤い縄とリモコンローターが写っていました。
メールの内容は、
[今から奥さんの体全身を縛ります。そして、ローターをアソコに入れたまま、浴衣を着て、温泉街を散歩してきます。もちろんノーパンノーブラです]

私の心拍数が一気に上がりました。

妻が帰ってきてから報告してくれましたが、この散歩の時、Aはわざと後ろを歩いて、妻を一人で歩かせたり、土産屋に入らせたりして、その度にリモコンのスイッチで強弱をつけたりしたそうでした。

散歩メール連絡から一時間程して、Aからのメール連絡。

[奥さん、縄との相性がいいみたいです。部屋に戻って、色んな体勢で縛りましたが、縛りを変える度、アソコから愛液が滴るぐらいになってます]

そう言えば、以前Aと飲んだ時に、本格的な縛りも出来ると言っていたのを思い出しました。

今、妻はどんな格好になっているのが、赤の他人であるAを喜ばせようとしているのか、考えただけで、胸が張り裂けそうになりました。

夜中に妻からLINEがありました。

妻[露天風呂最高です]

俺はそんな情報よりも違う事を知りたかったので、

私[どう?Aとはしたの?]

妻[うん、二回したよ。一緒に露天風呂入って、私だけまだ入ってる。出たら、フェラさせるって。Aさんタフすぎる]

私[そっか、すごいね]

妻[じゃ、もう出るね]

それから、妻からもAからも連絡はありませんでした。
私もスマホを握りしめたまま寝てしまい、起きたら朝になっていました。

11時前に、今から旅館を出ますと妻から連絡があり、15時頃には着くので迎えに来てとの事でした。

待ち合わせ場所に着くと、妻とAは既に到着していました。

妻は車から降りる時、Aに抱き寄せられ、キスをしていました。

私の車に乗ると、妻はペットボトルのお茶を飲み、

妻『あ~疲れたぁ』

私『そんなに疲れたの?楽しかった?』

妻『楽しかったよ。温泉もすごく良かったし、お料理もね、、、』

私は妻が喋っているのを遮り、

私『Aとはどんな感じだった?』

妻『そうそう、Aさんね、全然寝かせてくれないの。すごいタフ』

そんな話をしながら帰宅しました。帰宅すると、妻は早々にベッドで寝てしまいました。21時ぐらいに、妻は起きてきました。
私は、妻が疲れてると思い、今晩は何も聞かず、何もしないでおこうかと思ってると、妻が一緒にお風呂入ろうと誘ってきました。お互い体を洗って、湯船に浸かっていると、妻が私のチンポを触ってきました。

妻『お風呂から出たら、抱いて欲しい』

私『大丈夫?疲れてるんじゃないの?』

妻『疲れてるけど、大丈夫。昨日今日と他人としてきた体を、あなたのでリセットして欲しいから』

妻なりに、このプレイに関しての解決方法と言うか、自分自身への納得方法があるんだなと思い、

私『実は俺も抱きたいって思ってた。いっぱい話を聞きたいし』

妻『うん、いっぱい嫉妬するかもよ』

風呂から上がり、ベッドでお泊まりの詳細を報告させました。

・詳細
待ち合わせ合流してからAからキスをされ、これからどうなるのか少し不安と楽しみが入り交じった感情だったとの事でした。しかし、妻の不安を見事に裏切るかのように、旅館に着くまで、他愛もないお喋りをしただけでした。行く道中から、何かイヤらしい事をさせられると思っていたそうでした。
旅館に着いて、夕食まで時間があったので、大浴場に入り、その後は、晩に備えて少し寝たとの事でした。夕食を食べている時に、Aから温泉街を散策しようと言われ、今回は普通の旅行だけなのかなと思っていたら、縄とローターを見せられ、少しびっくりしたそうでした。縄で全身縛られて、ローターをアソコに挿入されての散歩、浴衣から縄が見えるんじゃないか、ローターの音が聞こえるんじゃないかドキドキしたそうでした。
部屋に戻ると、Aは柱にくくりつけたり、右手と右足、左手と左足を縛り、股を広げた状態にさせられたり、手際よく縛っていたそう。Aからは、縛っただけなのに、すごく濡れていると指摘され、縄と相性が良いと言われたそうでした。

この報告までで、私が妻のアソコを触ると、既にベチャベチャになっていました。私は妻のアソコを舐めながら、また報告させました。

全身縛られ、おっぱいも縛られて変な形になっていたので、恥ずかしがっていたら、縛られた姿のまま、座らされ、柱にくくりつけられた状態で、Aが妻の口にチンポを出してきて、フェラさせられ、しばらくしたら、ローターをクリトリスを固定し、Aは椅子に座ってその様子を眺めていたようでした。

Aはフェラさせながら、これからの事を話たとの事。Aが眠くなるまで、何回もする。ザーメンは全部飲む事。明日の帰りはノーパンノーブラになる事。

あまり時間の感覚が無かったとの事でしたが、0時ぐらいまでに二回したとの事。多分寝たのが4時ぐらいで、挿入自体は10回ぐらいあったかもとの事で、Aがイッたのは5回だったとの事でした。部屋にある露天風呂で挿入したりして、Aが勃起するたびにフェラ、挿入を繰り返していたようでした。

朝食を食べ、チェックアウトするまでに二回したようでした。

帰りは、車の中でAが運転しながら妻のクリトリスを触り続け、スカートを脱ぐように言われて、結果助手席で裸にさせられたようでした。片側一車線の高速が長く続くから大丈夫と言われ、Aに従ったとの事でした。妻もクリトリスを触られ、裸になっている自分に酔ったらしく、自らAのズボンを脱がし、フェラをしてあげたようっした。一般道になってからは服を着させてもらい、帰って来たとの事でした。

Aからの報告

旅館では、縛りを中心にプレイしました。奥様の縛りへの反応は良く、濡れ方が今まで以上でした。縛ったまま挿入、言葉責めで、奥様も興奮されたのか、喘ぎ方も今まで以上でした。
今回は泊まりだったので、何度も何度も挿入しました。私が勃起すれば挿入していたので、奥様も大変だったと思います。イク時は、いつものように口に出しました。もちろん奥様は全て飲んでくれました。帰りは、車の中で全裸にさせ、フェラをしてもらいました。また、機会を頂けるのなら、奥様を泊まりで貸し出して欲しいです。

妻に、またお泊まりしてみたい?と質問してみました。

妻『うん、してみたいかな。もちろんあなたがイヤじゃなければ』

私『縛りが良かった?』

妻『、、、もぉ』

私『俺はもっと真美に淫乱になって欲しいから、いいかなと思ってるよ』

妻『あなたがそうしたいなら』

妻は私に委ねていますが、明らかにまたしたい感じでした。

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