萌え体験談

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温泉

会社の女性陣が見ている前で・・・

結構昔の話ですが、私の今迄の人生で一番恥ずかしかった出来事を投稿してみます。

新入社員時の秋に社内旅行で北関東の温泉地に行った時の話です。
宴会が終わり、先輩社員3人に連れられて夜の温泉街に繰り出して、ラーメンを食べた後、
裏通りにあったストリップ劇場に入りました。
東京で1回だけこういうとこに行ったことがあるのですが、それと比べると室内は広く明るい雰囲気で、たぶんですが、元劇場のような所を改築して営業しているようでした。秋の紅葉シーズンの週末ということもあり、10時近かったのですが客が入っていて、中には会社の団体客らしき一団がいて、驚くことにその中に3,4人の女性も含まれていました。前の方がいっぱいだったので、我々はビール片手に後ろの方の席に座りました。
ショーが始まり、踊り子が1人、露出度の高い衣装で登場し、まずはセクシーな踊りを披露します。
地方なのでオバちゃんなのではと思っていましたが、よく見ると若くてなかなかの美人さん。
当時ウブだった私は半裸状態の女性の踊りを見ているだけで、結構興奮しました。
踊りが終わると若干照明が暗くなり、踊り子が衣装を脱ぎだしました。オッパイが現れ、
次に下も脱ぎ去り全裸となって、寝転んで足を開脚して女性のあそこを披露しています。
'かぶりつき’と言いましたでしょうか、舞台の中央が観客席の方にせり出した部分があり、
そこにいる踊り子をオヤジ達がまさにかぶりつく様に見ていました。
いったん照明が落ち、そして明るくなると女性の司会者(これも結構美人でした)とさっきの踊り子が現れました。
司会者の人が、’では、勇気あるスケベは手を上げてください’というと5,6人の男が手を上げて舞台に上がりました。そしてジャンケンを行い勝った男以外は舞台を降りました。
ムード音楽が流れ、浴衣姿の男が浴衣を脱ぎ、下着もすべて取り去って全裸になると、前列にいる女性何人かが’キャー、キャー’と言って狂喜乱舞しているのが目に入りました。
どうやら舞台に上がった男が同じ会社の同僚のようでした。
’勇気があるな、知り合いの前で・・’とその時思いました。
歓声の中、男は’かぶりつき’に移動して寝かされ、踊り子が手コキを始めました。男性の一物はみるみる内に大きくなり、パンティーを脱いだ踊り子が男の顔に股をしずめ69の形で手コキが続けられました。あっという間でした。女性達が悲鳴を上げる中、その男はあっけなく射精して果てました。
本番行為があると思っていた私が拍子抜けしていると、昔は本番行為まで行われていたが、今は風営法で禁止になったと先輩が教えてくれました。

男が拍手の中舞台を降りると、先輩が悪魔の提案をしました。
’我々でジャンケンをして負けた者が舞台に上がろう’。
今思うとまさに悪魔の提案でした。そして読者さんが察する通り、私はジャンケンに負けてしまったのです。
酒に酔って盛り上がっている先輩に新人の私が’できません’といえる雰囲気ではありませんでした・・・。
次のショーが始まりましたが、私はかなり動揺していました。
’舞台でのジャンケンで負ければいいのだ。’私は必死に気を落ち着かせようとしていました。
最初の踊りが終わったところで、前に陣取っていた団体客が立ち上がり、’申し訳ないが門限があるので’と大声で言って、退出していきました。気が付くと11時を回っている最終ステージで、客が少なくなっていました。女性客もアベックで来ている1名だけになったようで、私の気持ちも幾分か楽になって来ました。これぐらいなら最悪何とかなるかと安どしていた私ですが、次に信じられない光景を目の当たりにしました。

なんと・・・入口から見覚えのあるうちの会社の女性が入場してくるではありませんか。
数えると8名、皆いつも同じ部屋でいっしょに仕事をしている女性達です。
顔から血の気が引くとは、まさにこのことです。
何で?投稿なので記述しますが、うちの会社は誰もが知っている有名企業Mで、社員も有名大学出の人がほとんどで、非常にまじめな方達ばかりです。それがこんな時間に、こんな場所に来るなんて・・・
見るとみんな顔が赤く、お酒が入っているようです。我々には気づいていないようで、最初後ろの席の方に向おうとしましたが、何人かが前を促して、結局、団体客が去った後の最前列に女性達は陣取りました。
席に向う女性陣をチェックすると主任に、私の同期が2名、そして私の指導社員である2年先輩のSさんら、
日々いっしょに仕事をしている人が勢ぞろいしているではありませんか。
特に、仕事を教えていただいているSさんには、私は密かに憧れの念を持っていました。
美人で頭が良く、やさしくて明るい、あの真面目なSさんまで・・・
そうこうしている内に、踊り子さんが衣装を脱いで、股を広げて陰部を開いて見せています。
よく見ると最終ステージのためか、今日一番の美人さん。
それを見ている女性陣の後ろ姿を現実のこととは思えない気持ちで見ていました。

いよいよ私の出番が来ました。
ステージに上がる私に気づいた女性陣は、驚いた様子で、
’えっ!小林君(実名)?うそ~’などと言い、色めき?立ちました。
騒然とする中、ステージに上がったのは、私の他にはなんとたったの一名。
夜遅いためか、あまりの女性陣の多さに気後れしたためか・・・
女性司会者が、
’前列の女性の方々初めてなので説明します。ジャンケンで勝った者が素っ裸になり、
踊り子さんに手コキしてもらいます。お知り合いのようなので応援よろしくお願いします。’
これほどジャンケンに負けたいと思ったことはありません。
しかし・・・、’ジャンケンポン’、相手パー、そして私がグー・・・・
その途端、女性陣から悲鳴とも歓声ともわからぬ声が響き渡りました。
’おめでとうございます!!、女性陣も大喜びのようです。では、さっそく、スッポンポンになっちゃってください!!’
私は、頭の中が真っ白になりました。
普段いっしょに仕事をしている女性達の見てる前で・・・
決して一物に自信がないわけではありません。むしろ、私のは通常サイズより大きくて恥ずかしいのです。
さあ、時間がありませんよ。頑張って脱いでください’
後に引けるような雰囲気ではありませんでした。
私は観念して浴衣を脱ぎ、パンツ一枚になりました。
静まり返った中、’小林く~ん’と誰からが心配そうな声が聞こえました。
私は清水の舞台から飛び降りる覚悟で、パンツに手を掛けました。

’キャー’という悲鳴が聞こえましたが、私はかまわずパンツを降ろしました。
と同時に勢いよく横を向く女性、手で顔を覆う女性、下を向いて地団駄を踏む女性、しかし何人かは堂々とこちらを見ていました。共通しているのは、皆さん白い歯を見せて笑っているようで、不快そうな顔をしている人はいませんでした。
あまりに大騒ぎする女性陣をさすが主任、たしなめようとしていましたが、その主任も顔は笑ったような困ったような何ともいえない表情をしていました。
憧れのSさんは、手で顔を覆って下を向いていました。
’これは凄い物をお持ちですね。こんな立派な物は滅多に見られませんよ。私が見た中でもベスト3に入るかもしれません。さあ、女性の方、恥ずかしがってないで見てあげてください。おチンチンも喜びますよ’
その声で、何人かがこちらを見て、驚嘆してまた目を塞ぎました。
では、良く見えるように中央に移動して’
司会者に促されて、私は’かぶりつき’に進み、枕に頭を乗せ寝かせられました。
女性陣との距離は1Mも無いような距離で、手を伸ばせば届くような近さです。
あまりの至近距離に、また女性陣から’キャー’という悲鳴?、歓声?が聞こえました。
’ち、近いっ’と含み笑うような聞き覚えのある声が飛び交っています。

素っ裸で一物を顔見知りの女性達の目の前にさらし、私は気がおかしくなりそうでした。
下半身に冷房でしょうか、涼しい風がスースーと当たり、まさに丸出しなのを実感しました。
私は恥ずかしさのあまり目を閉じました。
’では、踊り子さん、お願いします。シゴキがいのあるおチンチンですよ。
女性の方、しっかり見てください。こんな若い子の旬なチンポは滅多にみれませんよ。’
踊り子が私の息子に手を添えて、ゆっくりとしごき始めました。
女性陣から、また’キャー’とか’いやー’とかいう悲鳴が聞こえました。
とういことは何人かはしっかりとこの光景を見ているということです。
極度の緊張の為か、私の息子は縮んだままでした。
私の顔に何かが触れました。薄目を開けると踊り子さんのマンコが目の前にありました。しかも濡れている・・・
私の息子は我慢できずに半立ち状態になりました。
ざわつく女性陣の声が耳に入りました。
’まだ元気が足りないね。では、最後だから私も参加しましょう。’
踊り子が私から降りて、司会者と2人で私の息子をシゴキ始めました。一人が棒を一人が玉を慣れた上手い手つきで責めて来ます。私は目をつぶって必死に耐えようと思いましたが、女性の騒然とする声を近くに聞きながら、
意志に反して息子はムクムクとはち切れんばかりに膨張してしまいました。

’キャー’という今迄で一番大きな歓声が上がりました。騒然とする中、’す、凄い’、’やだ~’などと笑いをこらえるような声が聞こえました。勇気を振り絞って薄目をあけて見ると、なんと真面目を絵にかいたような主任さんをはじめ、ほとんどの女性が酔ったような表情で、食い入るように私の一物に見入っているではありませんか。
みんな火照ったような、笑うような表情で、目を大きく開いています。
Sさんを見ると、手を顔からはずし下を向いた状態でした。
私はあまりの光景に恥ずかしさのあまり再び目を閉じました。
真面目な主任までが、普段見せたことが無いような表情で私の一物を見ている。
Sさんも顔を伏せていたが、見ていないわけがなかった。
同期のM子もY子も・・・、いつも隣席で仕事をしているYさんも見てた・・・

女性達の前で発射するのは絶対に避けたかったが、踊り子の手コキは上手です。
すると、また’キャー’悲鳴とともに手コキとは違う感触が私の一物に当たった。
薄目を開けて見ると踊り子と司会者が、私の一物を舌で舐め上げているではありませんか。
’今日、最後のステージなのでスペシャルサービスで~す。ほんと大きくて舐めがいがあります。’
そして、チン棒の向こうに、口に手を当て目を大きくして驚いたような表情でこちらを見ているSさんを発見しました。
見回すと絶望的なことに、全員が私のMAXに膨れ上がった一物を凝視しているではありませんか。
その途端、私の一物はビクンと反応しました。
’あっ、逝くときは言ってください。’
司会者は急いで手を放しました。
私の一物は、ブラ~ン、ブランと女性陣の前で揺れました。
’あ~、先端から少し先走り汁が出てますね。’
普段は聞かないような下品な笑い声が聞こえました。
司会者がそれを指に着けると、それは糸を引いて伸びました。
それを観察するように見ている同期のC子がいました。

次の攻撃を受けたら、我慢できずに逝ってしまうだろう。
朦朧とする頭の中でそう思いました。
完全に出来上がった私の一物に、また2人の手が伸びました。
’さあ、そろそろクライマックスかな?見逃さないように見ててあげてくださいね。’
さっきの騒然は消えて、静まり返った中、手コキの音だけが聞こえました。

そして、我慢の限界が来ました。
’いっ、逝きそうです。’
それを聞いた女性陣が騒然とし、ざわめき立ちました。
2人の手の動きが早くなりました。
'我慢できませんでした。
'あっ!で、出るっ!!!’
私は、憧れのSさんをチン棒の向こうに見ながら、天に向かって’ビュっ’と大放出しました。
’キャーーー’、’いや~’
Sさんをはじめ、女性陣は耳が痛くなるほどの大声で悲鳴、歓声を上げました。

翌々日の月曜日、重い足を引きずるようにして会社に出勤しました。
女性達は何事も無かったように振る舞い、Sさんも普段と同じように優しく仕事を教えてくれました。
あの夜のことは現実だったのか?
今でもそう思っています。

介護のバイトにて

大学の単位取得のため、介護のバイトをやった時の話。
大学の紹介で、夏休みに自宅近所の家で老人の介護を行いました。
老人は痴呆が進み、ほとんど意識がないような状態でしたが、
唯一うれしかったのは、その家の奥さんが美人でやさしかったことです。

ある日、その奥さんがバレーボールの練習に行くので、留守番を依頼された。
’ごめんね、暇だったらパソコン自由に使っていいよ’
私は暇だったので、パソコンを開き、保存されている画像を何げなく見ていた。
それにしても、ここの奥さんは美人で僕のタイプである。
見ていくうちに僕の手が止まった。
旦那さんと温泉旅行に行ったときの写真の一つに、奥さんが笑顔で全裸で写っているものを発見した。
たぶん消し忘れだろう。
僕は、豊満な胸とアンダーヘアーを食い入るように見入った。

昼近くになり、奥さんが帰ってきて、
’ごめんね、近所に買い物に行ってくるからもう少しだけお願い’と言って外出した。
下半身が元気になっている私に、良からぬ考えが浮かんだ。
夫人が置いて行ったスポーツバックを開くと、汗に濡れたユニフォームが出てきた。
匂いを嗅ぐと、酸化したスッパイ匂いがした。
スポーツバックの奥を探ると、汗でグッショリ濡れたパンティーが出てきた。
じっくり見ると、局部は薄っすらと黄ばんでいて、お尻の方はこれも薄っすらであるが、茶色が見て取れた。
僕は夫人の顔を思い浮かべながら、パンティーの匂いを嗅いだ。
鼻が曲がるような腐ったチーズのような匂いがした。
私は、先ほどの写真を見ながら、パンティーに顔を付け、オナニーした。
すぐに絶頂となり、パンティーの局部に射精した。

大学4年の夏は、ラッキーな夏休みだった。

課外授業に出かけて川で水遊び

小学校3年生のとき、担任が新卒の女性の先生だったのだが、
ある日、課外授業に出かけて絵を描いてたんだけど
「今日は暑いから、川で水遊びをしよう!」ということになった。
川といっても堰き止めてあってプールのようになっていて結構深かった。
夏休みなどは子供で一杯になるところだった。
皆でパンツひとつで水遊びを始めた。僕らは最初からフルチンだったと思う。
ところが先生までパンツ一つになって川に入ってきたのだ。
先生の股間が濡れて黒く透けていて、僕達が「先生のマ○コすごい~」
とかはやしていたら、「大人は皆こうなんだよ」といってパンツを脱ぎ、全裸になったのだ。
僕達は目が点になった。黒い繁みが目に焼きついたよ。
結局、生徒も皆パンツ脱ぎ捨てて、素っ裸になって水遊びをしたんだ。
僕達は先生のお尻触ったりして先生にまとわり付いた。
僕の目には先生の臀部が巨大に見えて、そして「あの中に入りたい」と思ったりもした。
赤ちゃんにでも戻りたかったんだろう。
でも、その先生も冬になる頃結婚して関東のほうに行っちゃったんだ。見送りの日は泣いたな。
     
そのとき、下から先生の股間の繁みを観察したら
繁みの中にワレメがあるのを発見したのだ。
「大人でもワレメがあるんだ!」と驚いた。
母親や近所のおばちゃんたちやお姉さん達と温泉などに行ってたので
陰毛が茫々なのは子供心でもよく理解していたのだが、
子供のワレメにだた毛が生えただけだったという真実に、なぜか衝撃を受けたのだ。

家族旅行中にヤリチンだった兄と初体験。立ちバック姿を仲居さんに見られた。

私は都内の高校に通ってる佳奈子と言います。先月やっと16歳になりました。でも処女ではないんです。
 初体験は13歳の時でした。相手は…5歳上の実の兄。
 恥ずかしいというか何というか…とにかくこの事は誰にも言えなくて。
 フィクションと思われても構わないんですけど、ずっと隠してるからモヤモヤしてて…だから…すみません書いちゃいます。
 当時、中学生でセックスしてる子が私のまわりにはいませんでした。
 お兄ちゃんは高校生だったんで、そのへんの知識はすごかったんです。妹の私から見てもかっこいいので、やっぱりモテてて、彼女が切れる事がないみたい。やりまくってたから女に飢えてはなかったと思います。
「俺に落とせない女などいない」と自分で言ってるくらい。
 私はそんなお兄ちゃんが、正直、嫌いでした。
 エッチな話も苦手な方だったし、そんな話に夢中になってる男子達ってバカじゃんて思ってました。まして自分の兄が絶倫男なもんだから、その思いは尚の事、強かったんです。
 でも思いとは裏腹に体はかってに成長していくので、そんな私もちょうど13歳ごろからオナニーをするようになったんです。胸も大きくなってくし(私、発育がいいみたいで既にCカップはあったので)それがある意味コンプレックスになってしまいエッチな話を避けてたのかもしれません。
 頭では汚いと思ってるけど、体はオナニーを求めてる。そんな交錯した自分にまた嫌気が…。
 そんななか、中学生になって初めての夏休みがきました。
 うちは毎年夏、伊豆に家族旅行するのが恒例で、その年もいつものように家族4人で朝早くパパの車で出かけました。午後には旅館に着きました。
 いつもと違ったのは…私がお兄ちゃんと同じ部屋で寝るのを嫌がった事。旅館の広い和室は真ん中で仕切れて2部屋になれるようになっていたのでパパは、
「じゃあ、嵩介(兄)と佳奈子はそっちな。今日は特別に海が見える側を譲ってやるぞ」
 とテラスに出られる方を指差して嬉しそうに言ってくれたんですが、
「えーいいよ別に。なんでお兄ちゃんと一緒なの。仕切んなくていいよ」
 と私が言うと、
「パパはだだっ広いと眠れないんだよ。いいじゃないか、せっかくこういう仕組みなんだし。なんだ、お前達ケンカでもしてんのか?」
「そうじゃないけど…」
「つべこべ言わないっ。パパに従う。はい、決定!パパはママと散歩してくるからここから自由行動な。夕食前には戻ること!」
 と言い切って、さっさとママと散歩に行ってしまいました。残った私とお兄ちゃんの間はなんだか気まずい雰囲気。
「お前最近、兄ちゃんの事避けてね?」
「そんな事ないよ」
「まあいいや。俺さあ、彼女と別れたんだ」
「えっ」
 あまりに唐突な話で私はびっくり。しかもモテモテなはずのお兄ちゃんの方が振られたらしいのです。
「俺って、もしかして実はカッコ悪い?」
「自意識過剰ー。まあ、ましな方ではあるかも」
「お前冷てえなぁ。そんなんじゃ男から好かれねえぞ」
「好かれなくていいです」
「こーんなかわいいのに?」
 ここです。さらっと、こういう言葉が言えちゃう人なんです。
「お兄ちゃん変だよ。もっと自分の言葉に責任もった方がいいよ。そんなんじゃ、彼女に信じてもらえなくなるよ。言動軽すぎ」
「だって佳奈かわいいもん。まじで」
「ばーか」
 そりゃあ『かわいい』って言われて悪い気はしないけど、
「妹にまでそんな社交辞令通用しません」
 と言って、私も外に出ようと部屋の入り戸まで行こうとした時、ふいに大きな力に引き戻されました。
「待てよ」
「なに、離してよ。いたい」
「佳奈は、まだ経験ないんだろ?」
「は?」
「セックスだよ」
 お兄ちゃんの顔が本気っぽくて、『やばいやられちゃう』と察した私は、引っ張られた手を振り切って逃げようとした瞬間、強引にキスされてしまったのです。もちろんキスだって初めてでした。初めてなのに…
 私の舌は、吸い取られてしまいそうなほどお兄ちゃんの唇に吸われたかと思うと今度は優しくねっとり絡ませて。いつの間にか、私もお兄ちゃんの舌を味わっていました。
「キスはした事あるんだ?」
「ないよ」
「お前素質があるな」
 俺が教えてやる…と言って…始まってしまいました。
 キスをしながら少しずつ上着を脱がされ、ブラを残して、お兄ちゃんの手は徐々に下へ。
 まだ意識は『お兄ちゃん』でした。しかし、
「なんだ、ベチャベチャじゃん。パンツ取んなきゃ」
 とお兄ちゃんの手がさしかかった時、
「や、だめっ」
「大丈夫。優しくするから。兄ちゃん上手いから痛くないよ」
 どうしても、パンツだけは外せませんでした。私の理性の境目だったんでしょう。
 でも、擦るんです。お兄ちゃんがアソコの線をなぞらえて…ゆっくり…オナニーを覚えたばかりの私に、それはたまらなくて、
「あ…だめ…お兄ちゃんずるい…」
 私が押さえていたお兄ちゃんの右手が、するっとパンツの中に入ってきました。私のクリを見つけたその指は、もう別の生き物みたいに巧みに動きまわり、溢れ出る愛液をすくっては、丹念にクリ豆と擦りあわせるのです。
「あう…あ…うっん」
「気持ちいいだろ。兄ちゃん、佳奈の柔らかいオマンコの中に早く入りたい
よ」
「はぁ…でも…兄妹だよ。セックスは…しちゃダメ…」
 お兄ちゃんの左手が私のおっぱいを弄り始めました。耳もとで、
「男と女になろうよ。がまんできない…だって、こんなになっちゃてる」
 お兄ちゃんはそう言うと、自分の股間に私の手をもってきて触らせました。
「すごいっ!なにこれ」
 お兄ちゃんのオチンチンはもうトランクスからはみ出てて、おへそに向かって垂直に勃起してて、しかも、なんか黒くてすっごい大きいんです!パパのしか生で見た事なかったから、ジッと見入ってしまいました。
「俺も興奮してるんだよ。これほど完璧な勃ちはめったににないぜ」
「なんか恐いよ。ぜったいそんなの入んない。私、処女なんだよ」
「だから、最初は上手い男のがいんだって」
 すっかり私達の会話に『兄妹』の言葉がなくなってしまい『入る入らない』に話題は移行してました。
 私は最後の砦だったパンツも剥ぎ取られ、とうとうアソコが丸見え。そして、お兄ちゃんもTシャツは着たまま下半身丸出し。畳みの上でついに私達兄妹は結ばれる事となったのです。
「やっぱり佳奈のオマンコはキレイだな」
「や、恥ずかしい」
 お兄ちゃんは私の両足首をつかんで、大きく屈曲させてマジマジとそこを観察。
「おおー、見てるだけなのにオマンコから液が溢れてくる」
「だって…ああーん、もういじわる」
「では、入れさせていただきますっ」
 大きなオチンチンがズブズブいいながら私の中に入ってきました。
「ッッッッッ!イタイ!!」
「くっ…………きつ」
 さすがに1回で全部は入りきらなかったんですが、
「佳奈子のマンコ、最高だよ!!」
 と言いながら汗だくのお兄ちゃんのなんとも言えない満足そうな笑顔を見るとなんだかこっちも嬉しくなっちゃって。本当に痛くてカッコもすっごい恥ずかしいんだけど、大股開いてがんばりました!
 何度か突かれてる内に、貫通してきたのか私も徐々に気持ちよくなってきました。
(私のアソコの滑り具合も吸付き具合も、お兄ちゃんに言わせると、今まで抱いた女の中で・1だそうです。相性がバッチリだったみたい。)
 ぱちゅん、ぱちゅん音鳴らしながら、お兄ちゃんのオチンチンを根元まで喰わえ込むまでになりました。
 体位も変えてみちゃったりして、バックも騎上位もやってしまいました。
 途中、立ちバックで窓に手をついてしてる時、
「夕食の準備をそろそろ…」と、仲居さんが入ってきて汗だくの兄妹セックスを見られてしまったんです!
 ブラのホックは外れてだらしなくおっぱいは揺れてて、捲り上げたスカートにくい込むくらい腰を抱えて激しく妹を突きまくる下半身全裸の兄。
「きゃー、す、すいません!」
 ちょっと若めの仲居さんは、すっごい剣幕で部屋を出て行きました。
「やべ、見られた。まいったなぁ」
「お兄ちゃん、腰止まってるっ」
 私はもう虎でした。自分から求めてました。腰も自分から振ってた(らしい)し、短時間で純情な少女から女へと変貌したようでした。これも、お兄ちゃんのおかげなんですかね。
「そろそろ親父達も帰ってくるから、ここらでフィニッシュするぞ」
「4時間もずっとセックスしちゃってたんだぁ…私達」
「最後どうする?予想外の展開に俺ゴムとか持ってきてないんだよ。まさか中
は…まずいしなぁ」
「中って?」
「中出しって言って、俺の精子がどどっと佳奈子の子宮に注ぎこまれちゃうの。赤ちゃんできちゃうんだよ」
「えー!それはまずいよ」
「でも、それが気持ちいいって女もいたなぁ」
「お兄ちゃんの赤ちゃん、今なら欲しいかも」
「初体験のくせにー」
「妹の処女奪ったくせにー」
 なんて言いながらも最後は、正常位に戻って、お兄ちゃんの肩に両足をかけ、
「今日は特別だよ」
 って、ディープキスしながら奥の方に出してもらいました。
 お兄ちゃんの子種が私の中に注がれているのを感じとる事ができました。
 パパ達が帰ってくる前に二人で温泉に入る事にしました。
 温泉から戻ると、部屋には豪華な海鮮料理のコースが並べられてました。
「お前達、なんだ、温泉にずっとつかってたのか?」
「あ、うんうん。そ、そーなんだよ。な、佳奈子」
「え?あ、そーそー。ここ気持ちよくって」
「あん?なんだ、仲直りでもしたのか?えらく御機嫌じゃない、佳奈ちゃん」
「別に、元々ケンカしてないし。ね、お兄ちゃん」
「え?あ、そーだよ。親父変だよ」
「あん?お前達の方がなんか変だ。まあいい。さぁ、食べるぞ」
 何事もなかったかのように私達家族は和気あいあいと夕食を楽しみました。
 その晩、私はお兄ちゃんと仕切った(お昼に愛しあった)部屋で一緒に寝ましたが、セックスはさすがにしませんでした。隣で両親寝てましたし。
 それから後も、何度かお兄ちゃんとやってます。

家族旅行で・・・

両親に日頃の感謝を込めて、とある温泉町に家族旅行に行きました。
両親(共に48)、姉(25)、俺(23)の四人です。
温泉でリラックスして、部屋に戻って美味しい食事。
もう一度温泉を楽しんだ後就寝・・・のはずでしたが、浴衣姿の姉がエロくて我慢出来ずにセックス。
カンケイは数年前から持ってたのですが、こんなシチュエーションは初めてです。
隣に両親が寝てるので、なるべく静かにやります。
チラチラと両親の方を確かめつつお互いの浴衣を脱がせ合い、完全に裸になりました。
両親の寝息をBGMに、横向きで性器を舐め合います。
たまに「じゅぽっ・・・ぶぽっ・・・」とフェラの音がしますが、まだ大丈夫そう。
「姉ちゃん、出そうだから飲んで」
小声で言うと、姉のフェラが更に激しくなりました。
「じゅぽっ…じゅぽっ…ぶぽっ…ぶぷっ…」
「ああ…出る!」
ちょっとだけ大きめの声が出ちゃいました。
『うぅ~ん…』
母が寝返り打ってこちらを向きました。
ドキッとしましたが目は開いてません。
驚いた拍子に姉の口の中に射精してしまいました。
姉の股間越しに母を見ながら射精なんて初めてです。
「姉ちゃん、今母さんこっち向いてるよ…起きてないみたいだけど」
「ん…ゴク…バレてない?」
「大丈夫、寝てるから」
「良かった…それにしても、親の真横でなんてドキドキしちゃうよね?」
「すげードキドキしてるよ」
「私も…両親の隣で弟のチンポしゃぶって精子飲んだだけでイキそうだったよ」
「わかるよ、マンコぐしょぐしょだもん」
「ねえ、どんな体位でする?」
「まずは正常位でしょ」
「布団は掛ける?」
「掛けない方がスリル合って良くない?」
「万が一お母さん起きたらヤバくない?」
「娘と息子が全裸でセックスしてる姿見たらショックで気絶するかもね?」
「考えただけでドキドキする…」
「って事で、布団は無しでやろう」
姉に覆い被さり、マンコへ挿入。
にゅぷ…。
「うわっ…姉ちゃんの中、めっちゃ熱くなってるし、いつもより締まる」
「だって…こんなシチュ初めてだもん…感じすぎて勝手に締めちゃうのよぉ…」
ぱんっぱんっぱんっ!
「こんなに締め付けられたらすぐに出ちゃうよ」
「中で良いよ」
「良いの?」
「今日は大丈夫だから」
「やべー、両親の隣で姉ちゃんに中出し…めっちゃ興奮する」
「だよね?だから我慢しないで良いからね」
ぱんっぱんっぱんっ…。
「それじゃ出すよ!姉ちゃんのマンコに!」
「ちょ…声大きいってば…」
「このくらいなら大丈夫じゃない?結構腰打ち付ける音も響いてるけど起きないし」
ドクッ!ドクドクッ!
「ああ…中に熱いのが入って来たぁ…さっき出したのに量多くない?」
「そりゃこんなシチュエーションだからね、興奮して…」
「変態…」
「姉ちゃんだって喜んでんだから変態だろ?」
「へへ…たまにはこんなのも良いよね」
「次は母さんの方に繋がってる所を見せつけるようにして、騎乗位でやろうよ」
母に足を向けて横になり、姉が上に乗って腰を振る。
「これじゃ私があんたを襲ってるみたいに見えない?」
「確かに…それじゃバックにする?」
「別に良いよこれで」
姉は動くのを止めず、中に出した精子とマン汁が泡立って白く濁ってチンポに絡みついてるのが見える。
「あっあっあっ!イッちゃう!私イキそう!」
「イって良いよ、俺ももうイキそう…また中に出すよ」
「きて!精子中に出して!」
ぎゅぅぅぅっとさらにマンコが締まってチンポを締め付ける。
僅かに遅れて俺も射精する。
「ああ、姉ちゃんのマンコ最高…」
「あんたのチンポも最高よ」
「まだやりたいんだけど良い?」
「イったばかりだから休ませて…」
「無理」
身体を起こして座位で姉を抱きしめて腰をくねらせる。
奥を刺激されて姉はビクンと身体を震わせた。
「だめ…今敏感になってるから…あはぁ…」
「姉ちゃん、キスしよう」
繋がったまま抱きしめ合いキスをして舌を絡ませる。
『んん…』
母さんの口から呻くような声が漏れた。
ドキッとして目線を向けたけど、また寝返り打って反対側を向いただけだったみたい。
姉は気付いて無いのか、抱き着いたまま激しく舌を絡め続けていた。
「んむ…どうしたの?」
「今母さんが寝返り打ったんだよ」
「えっ?気付かなかった」
「姉ちゃんキスに夢中だったからね」
姉を抱いたまま立ち上がり両親の頭の上、中間地点に立つ。
「どうするつもり?」
「ここで駅弁」
両親が目を開けたら俺と姉が繋がってる所が丸見えになる場所で腰を振る。
「起きたら面白い事になるね」
「チンポ入ってるところ見られちゃう~」
「嫌がってるふりしてもバレバレだよ?またマンコの締りが強くなったもん」
そのまま姉は無言になり、俺も無言で腰を振る。
今度は宣言無しでいきなり中に射精した。
「親の顔の真上で中出ししちゃった」
「こんなのしちゃったら普通のセックス出来なくなっちゃうじゃない」
「帰ってからもスリルあるセックスする?」
「良いかも…」
「このまま裸で抱き合って寝たいけど…それは無理だよね?」
「当たり前でしょ!」
「でも、少しだけ抱きしめてたい」
「仕方ないわね」
布団に戻って抱き合ったままキスをしてまったりとする。
念のために掛布団も掛けた。
少しして父親のイビキが止まり、起き上がる気配がした。
そのまま部屋を出て行って、しばらくしたら戻って来た。
トイレに起きたみたいだった。
俺と姉は布団の中で抱き合ったまま動けなかった。
またイビキが聞こえてきて安心したら、もう一度セックスしたくなった。
「姉ちゃん、また勃起しちゃった」
「今日は凄いね」
「正常位とバック、どっちが良い?」
「今度はバックでして欲しいかな?」
姉のリクエストに応えてバックで挿入。
「姉ちゃん、アナルがヒクヒクしてるよ?」
「指入れて…」
親指を姉のアナルに捻じ込む。
途端にマンコがギュウギュウと締め付けてきて、思わず射精してしまった。
最後に姉にしゃぶってもらってチンポを奇麗にしてもらう。
「俺の精子と姉ちゃんのマン汁でドロドロだったでしょ?」
「あんなにドロドロのチンポしゃぶったの初めてよ、美味しかったわ」
「愛してるよ姉ちゃん」
「私もよ」
浴衣を羽織りそれぞれの布団に分かれて寝る。
翌日、朝ご飯を食べた後で両親は散策に出掛けた。
俺と姉は家族風呂に一緒に入り、外の景色を見ながら風呂でセックス。
両親が歩いてるのが見えた。
「あそこ、父さんと母さんが歩いてる」
「どこ?」
「ほら、こっちの先のほう」
「ほんとだ、私達の事気付くかな?」
「遠いから無理じゃない?声だって聞こえるわけじゃないし」
「見えてもこの壁で見えないか」
腰の高さ位の手摺というか、壁で目隠しになってるから、セックスしてる所は見えないはず。
その時、両親がこっちを向いた。
姉は目隠しの下に頭を隠し、俺は姉をバックで突きながら両親に手を振る。
両親も気付いて手を振り返してきた。
「姉ちゃん、父さんと母さんがこっち見たから手を振っといたよ」
「気付いた?」
「手を振り返してくれたから気付いたんじゃね?」
「まさか私とセックスしながらとは思ってないでしょうね…ふふ」
「だね」
俺は両親を見ながら姉の中に射精した。
「親に見られながら姉ちゃんの中で射精するって気持ち良いね~」
「安全日でも妊娠しそうなくらい昨日から出してるよね」
「姉ちゃんとの子供か~、欲しいな~」
「本気で言ってる?」
「うん」
「じゃあ、いつか家を二人で出て一緒に暮らす?」
「そうしたら子供産んでくれる?」
「ちゃんと責任取ってくれるならね」
「取るに決まってるだろ?」
「私にハメながら言われても説得力ないよ?」
「離れたくないからしょうがない」
「ばか…」

家族風呂に同僚先生と。

私は小学校の先生をしてます。
先生という職業柄、休日はなるべく家に引きこもるか、ドライブがてら穴場の温泉巡りをしてます。

ある連休にいつものように、温泉へ行きました。
「山田先生、山田先生ではないですか?」
一瞬、児童の保護者かと思いきや、同僚の優子先生と里穂先生でした。
「偶然ですね、山田先生。お一人ですか?」
「ええ。優子先生たちはお二人で?」
「近くの美味しいと評判のお蕎麦屋さんに行った帰りです。この温泉も二人でよく来るのですよ。」
「私もときどき。」

優子先生たちは、私と同じ20代ですが先輩先生。優子先生は運動の得意なショートヘア。里穂先生は音大出身で二人とも美人です。

「山田先生、せっかくなので家族風呂な一緒に入りませんか?」
「ちょ、ちょっと、優ちゃん……。」
優子先生は少し挑発的に私を誘ってきました。
「そうですね。せっかくなので、ご一緒させてください。」

タイミングよく家族風呂が空いてなので、先に優子先生たちが脱衣することに。私は扉の前で待ちました。
「山田先生、10数えたら脱衣場に入ってください。」
私は言われた通りにして、脱衣場に入りました。

彼女たちの下着を見たい欲求を押さえて、私も脱衣しました。実はこの状況に既に性器は雄々しく勃起してました。
「それでは、入りますよ。」扉を開き脱衣場へ入りました。

「失礼します。」
「えっ?や、山田先生、タオルで前を隠してくださいよ。」
「もーう。」
私は前を全く隠さず、彼女たちに性器を見せつけるようにしました。
温泉に浸かってる優子先生は困った顔をしながら、私のをチラチラ見てました。逆に里穂先生は手で顔を隠してます。
「温泉だから仕方ないですよ。」私は体を流し、湯船に入りました。
「前、失礼しますよ。」
優子先生の顔の近くに性器をやりました。
「ちょっと、里穂、山田先生のすごいよ。見て見て。」
「えー、もう…………」
「いつもこうなの?山田先生。」
「いつもじゃないですけど……。」
「ちょっと触るね…………。あっ、固い。」
優子先生が私の性器に指を絡めました。
「固くて、熱い………。私、少し山田先生を見直しました。」
優子先生は性器を擦りながら、雌顔になってます。
「や、山田先生……。あの……。」と言いながら優子先生は湯船から立ち上がり、裸体を晒しました。片手は性器を握ったままです。
「少し……。少しでいいから……。それ……挿れてください……。」
「ちょっと、優ちゃん、先生同士でまずいよ。」と里穂先生は言いましたが、
「そりゃいいですよ。私も正直興奮してます。」
私は岩に座り、優子先生は脚を開き私を跨ぎました。まさか優子先生を抱くことになるとは思いませんでした。
優子先生は少しずつ腰をしずめ、結合しました。彼女の中はどろどろに濡れてました。
「あっううっ………い、いい………。」優子先生は激しく腰を振り快感を貪りました。私も気持ちよく、すぐに絶頂を迎え、優子先生の中に放出しました。

はあはあと呼吸の荒い優子先生は私の耳元で、
「里穂が話すといけないので、山田先生、里穂も犯して。」
と言いました。二人は友達なのに女性は恐いなと思いました。
「ゆ、優ちゃん、わ、私は先にあがるよ……。」という里穂先生は優子先生に捕まり、私は後ろから犯しました。
里穂先生は優子先生よりスタイルがよく、突く度に巨乳が揺れ、涙を浮かべる彼女を見るほどに性器は固さをましていきました。

家ではいつもおじいちゃんと二人きりだった

私の両親は夫婦二人で小さな居酒屋を営んでた。
夕方から朝まで営業してた。
私は一人っ子だったので家ではおじいちゃんといつも二人きり。
生まれた時からそれが普通だったから大好きなおじいちゃんといつも一緒に過ごしてた。
御飯もお風呂も寝るのも一緒。
お風呂の時や寝る時に、おじいちゃんをマッサージするのが日課だった。
おじいちゃんはオチンチンの病気で恥ずかしいから誰にも絶対に喋ってはいけないよと、いつも言い聞かせられてた。
おじいちゃんのオチンチンの病気は、普段はぶらんぶらんしてるのに、症状が出ると太く長くなる。
上に向きになり物凄く硬くなる。
こうなると私の出番。
優しく握りしめてシコシコと手を動かすマッサージの開始だ。
大きく硬くなってるオチンチンから白色の臭い液がピュッピュッピュッと飛び出るまで、ひたすらマッサージ。
この白色の臭い液がオチンチンを腫れ上がらせる悪い毒だと教えられていた。
悪いものを出してあげるとおじいちゃんのオチンチンはいつも小さなぶらんぶらんの状態に戻り、喜んでくれた。
おじいちゃんが喜んでくれるのが嬉しくて、いつもマッサージをしてあげるときは一生懸命がんばった。
あと、マッサージをしてあげる前には必ず私のオシッコが出る所を舐めてくれてた。
女の子のデリケートな場所だから、体を洗うときはこうやって優しく舐めて洗うのが1番綺麗に洗えると教えてくれた。
ワレメと穴を長い舌で丁寧に洗うおじいちゃん。
いつも汗まみれになって舐めて綺麗にしてくれてた。
そんなおじいちゃんも私が小学3年生の時に交通事故で亡くなった。
それ以来、一人でお風呂に入り、一人で寝るようになった。
そして5年生の時に学校で性教育が始まり・・・
私も初潮を向かえ・・・
生理や性行為や妊娠などの知識を得るようになった。
当然、オナニーやセックスの存在も知ってしまい・・・
おじいちゃんが生きてる頃に私にしていたのがクンニリングスで私がしてあげていたマッサージは手コキだと理解した。
あれはオチンチンが腫れ上がる病気ではなくただの勃起。
そして白色の臭い液は精子。
私に射精させていたと知った。
今でも私の中の秘密、
誰にも言ってない、
だって大好きなおじいちゃんとの約束だったから。
大人になった現在では混浴温泉によく行く。
そして居合わせたおじいちゃん達にワレメを舐めてもらい、オチンチンをマッサージしてあげてる。
なんか、そうしてると大好きだったおじいちゃんと過ごしてる気分になれるから。

嫁の後輩夫婦と温泉旅行に行ったら、嫁がまさかの相手に寝取られていました

嫁の麻衣と結婚して2年、まだ新婚気分で幸せに過ごしていましたが、麻衣が浮気をしていました。ただ、普通の浮気ではなく、今では僕もそれを受け入れてしまっています。

麻衣は、26歳の綺麗系の女性です。趣味のクライミングジムで知り合い、一緒に外山に登りに言っているうちに交際が始まって結婚しました。正直、僕なんかから見たら高嶺の花と言えるような女性だったので、今でもよく僕なんかと結婚してくれたなと思ったりします。

麻衣は、清楚な感じの顔立ちで、身長は165cmと比較的高めです。太っているわけではなく、どちらかというと痩せ型に分類されるような体系ですが、胸だけは大きいです。痩せの巨乳というか、くびれたウェストから考えると、豊胸手術したのかな? と、思ってしまうくらいに胸だけ大きい感じです。
ただ、見た目の清楚でおとなしそうな感じからは違って、中身はけっこう姉さん女房的な感じです。Sキャラと言ってもいいくらいだと思います。今は共働きですが、子供が出来たら専業主婦になる予定です。

『ねぇ、今度、明日香ちゃん夫婦と温泉に行こうか』
夕食時に、突然提案してきた麻衣。僕は、すぐにいいねと言いました。明日香ちゃんは、麻衣の高校時代の後輩で、本当に可愛い子です。2歳年下の24歳で、今年結婚したばかりです。
明日香ちゃんは、多分、なんとか坂48とか、アイドルグループに入ってもセンターを張れるのではないかと思うくらいに可愛い子で、ウチに遊びに来るのを密かに楽しみにしているくらいです。
そんなに可愛らしい子なのに、性格もすごく良くて、ほんわかした感じの優しい子です。いつもニコニコしていて、今までの人生で怒ったことがあるのかな? と、思うくらいの感じです。

『じゃあ、来週ね。予約しとくから』
麻衣は、淡々と言います。僕は、浴衣姿の明日香ちゃんを想像して、ちょっとテンションが上がっていました。でも、麻衣の手前、それを表に出さないように頑張りました。

でも、
『なに想像してんの? 顔がニヤけてるんですけど』
と、麻衣に指摘されてしまいました。僕は、ドキッとしながらも、麻衣の浴衣姿が楽しみだからだと言い訳しました。
『ふ~ん。ホントは明日香のこと想像してたでしょ。お気に入りだもんね~』
麻衣は、からかうように言いました。僕は、見透かされてるなと思いながらも、そんな事はないよと言い続けました。
『別にいいよ、言い訳しなくても。私だって、明日香の旦那がお気に入りだもん。アンタと違って、男らしいしねぇ~』
麻衣は、そんな事を言ってきます。僕は、ドキッとしてしまいました。確かに、僕は草太郎という名前が表わしているとおり、草食系です。性欲も弱いですし、ナヨッとしていると言われることが多いです。
なまじ女顔なので、高校時代なんかは男の先輩に言い寄られて掘られそうになったりしていました。
明日香ちゃんの旦那は、日焼けしたワイルド系の見た目で、年下とは思えないくらいに落ち着いている男性です。趣味はサーフィンで、体つきもマッチョ系です。

僕は、麻衣にそんな事を言われて怯んでしまいました。
『そんな顔しないの。冗談だよ。ほら、ご飯食べたら子作りだよ!』
麻衣は、僕の背中をバーンと叩きながら言います。彼女にとっては、軽く叩いているつもりだと思いますが、僕はけっこうよろけました。

そして、食事を終えて風呂に入り、寝室に移動しました。先にベッドで待っている僕。すると、麻衣は全裸で入ってきました。タオルを巻くこともなく、堂々と歩いてきます。正直、がさつでムードがないなと思いますが、その完璧とも思える裸体に興奮してしまいました。
くびれたウェストに、小ぶりのスイカのように大きな胸。でも、大きさの割には垂れていなくて、麻衣の胸のあたりには反重力物質でもあるのかな? と、不思議に思います。胸が大きいので、それなりに乳輪も大きめですが、色が淡いピンク色なのでグロい印象はありません。本当に、綺麗な胸だと思います。
『なんで脱いでないの? どうせ脱ぐんだから、脱いどきなよ』
あきれたように言う麻衣。でも、僕は家の中とはいえ、裸で歩き回るのは抵抗があります。

僕が脱ごうとすると、麻衣がベッドの上に軽くジャンプをして飛び乗り、僕に覆いかぶさってきました。そして、僕にキスをしながら股間をまさぐってきます。いつもこんな感じでセックスが始まりますが、男女逆みたいだなと思ってしまいます。

『もう、カチカチじゃん。明日香の浴衣姿想像してた?』
麻衣はそんな事を言いながら僕のズボンとパンツを降ろしてきます。僕は、そのままされるがままになってしました。あっという間に僕を全裸にすると、僕の乳首を舐めながらペニスをしごいてくれます。
本当に気持良くて、声が漏れてしまうと、
『フフ。ホント、女の子みたいな声。気持ち良い?』
と、麻衣がそんな事を言いながらさらに僕を責め立てます。僕は、気持ち良いと言いながら、本当は明日香ちゃんの浴衣姿を想像していました。でも、責められっぱなしじゃ情けないなと思い、手を伸ばして麻衣の胸を揉み始めました。
『いいよ、下手くそなんだから。ほら、入れるからね』
麻衣はそんな事を言いながら、僕の上に乗っかりました。そして、騎乗位で入れてしまうと、腰を妖しく動かし始めます。
膣肉が絡みつく感覚と、強烈な締まり……僕は、やっぱりうめき声をあげてしまいました。
『ほらほら、もっと良い声出しなよ。フフ。女の子みたい』
麻衣はそんな事を言いながら、僕の乳首まで触ってきます。僕は、もっと声をあげてしまいながら、イクのを必死で堪えていました。
『ほら、もっと我慢しなよ。これじゃ、全然物足りないよ』
麻衣は、イキそうになっている僕を見ながら言います。僕は、ゴメンと謝りながらも、動きを緩めてくれるように言いました。
『情けないこと言わないの。そんな事言ってると、明日香の旦那借りちゃうよ』
麻衣は、突然そんな事を言いました。僕は、初めてそんな事を言われ、焦りました。そして、動揺しながら、そんなのダメだよと言いました。
『冗談に決まってるでしょ? なに慌ててるの? ほら、もっと我慢して』
麻衣はそんな事を言いながら腰を振ってきます。僕は、麻衣が明日香ちゃんの旦那に抱かれてしまう姿を想像してしまいました。激しい嫉妬と不安を感じながら、それでも麻衣の激しい動きに堪えきれずに射精してしまいました。
『もう……いきなり出すなって。ホントにもう……』
不満そうに言う麻衣。でも、不満そうにしながらも、そのまま僕に倒れ込むように体を預けてきてキスをしてくれる。麻衣は、心のこもったような濃厚なキスをしてくれます。
『あ、愛してるよ』
麻衣は、照れた感じでそんな事を言ってくれます。僕は、嬉しくなって愛してると言いました。
『わかってるよ。ほら、寝るよ。ちょっと流してくるから』
麻衣はそんな風に言うと、さっさと僕の上からどいて寝室を出ていきました。僕は、照れる麻衣が本当に可愛いなと思いながらも、ティッシュでペニスを拭いてパンツとズボンを穿きました。
猛烈な眠さに襲われてウトウトしていると、麻衣が布団に潜り込んできます。そして、なにも言わずに僕に抱きつくと、あっという間に寝てしまいました。普段は姉さん女房みたいな感じで、僕を尻に敷いている麻衣が、こんな風に僕に抱きつきながら寝てくれるのはギャップがすごくて可愛いなと思ってしまいます。
でも、麻衣は寝た後は、しばらくすると僕のことを押しのけ始めます。邪魔だと言わんばかりにグイグイと押してきて、僕は端っこで丸まって眠るのが日課です。

僕は、温泉旅行が楽しみだなと思いながら眠りにつきました。でも、麻衣が明日香ちゃんの旦那に抱かれてしまう姿を想像してしまい、なかなか寝付くことが出来ませんでした。

あっという間に土曜日が来ました。朝起きて準備をしていると、明日香ちゃん達がやって来ました。まだ約束の時間よりかなり早かったですが、僕らもほとんど準備は終わっていたので、早めの出発になりました。
明日香ちゃんの旦那の哲也君はサーフィンをやっているので、早起きは慣れているそうです。

『先輩、おはようございます』
可愛らしく明日香ちゃんが挨拶をしてきます。哲也君も、
「麻衣さん、この前はありがとうございました」
と、麻衣にお礼を言ってきました。一見、チャラい系の見た目ですが、哲也君はなかなかしっかりしたイイ男だと思います。
『あれくらい、別になんでもないよ』
麻衣は、そんな風に言います。この前、麻衣が明日香ちゃんの事を助けたことの話だと思います。まぎらわしい訪問販売のトラブルで、人の良い明日香ちゃんが騙されたみたいな形になっていたのを、麻衣が直談判して解約させたという内容だったはずです。
明日香ちゃんが、
『哲也が頼りないからだよ。ホントは哲也がやることなのに』
と、哲也君を責めます。哲也君は、苦笑いしながらゴメンゴメンと言っていました。

明日香ちゃんは、今日はいつも以上に可愛いなと思いました。髪をツインテールにしていて、白のミニスカートにキャミソールという格好で、学生にしか見えないような感じです。下手したら、学生どころかローティーンに見えてしまうのではないかと思うほどです。

和やかな雰囲気のまま、出発しました。サーフィンが趣味の哲也君は、ワンボックスカーに乗っています。少し古いワンボックスですが、中はとても広くて快適です。車の中でもワイワイ騒ぎながら楽しい時間を過ごし、サービスエリアで食事をしたりしながら旅館を目指しました。

旅館に到着すると、さっそく飲み始めました。でも、明日香ちゃんが温泉に入りたいと言いだし、とりあえず温泉に入ることになりました。家族風呂のような時間制の貸し切り温泉があったので、それを借りました。
先に明日香ちゃん達が入って、交代で僕達が入るという流れになりました。
『ちょっと寝る~』
2人がいなくなると、麻衣はそんな事を言い始めました。キャラの割に酒が弱い彼女なので、移動の疲れもあって眠くなったのだと思います。でも、僕がせめて着替えたらと提案したので、麻衣は浴衣に着替え始めました。
いつものことですが、思い切りよく服を脱いでいく彼女。今は2人だけなので良いですが、哲也君もいるのでもっと気をつけて欲しいと思います。

麻衣が下着姿になると、僕はドキドキしてしまいました。麻衣の下着は、普段使いのくたびれたヤツではなく、勝負下着のようなセクシーな物でした。僕は、誰のためにそれを着ているのかな? と、モヤモヤしてしまいました。すると、麻衣はブラジャーまで外し始めます。
「えっ? なんでブラ外すの?」
僕が驚いて聞くと、
『浴衣だからだよ。当たり前じゃん』
と、こともなげに言います。僕は、それはそうかもしれないけど、哲也君もいるんだからと言うと、
『別に減るもんじゃないでしょ? じゃあ、起こしてね』
と、言って寝てしまいました。麻衣は、あっという間に寝息を立て始めると、何回か寝返りを打ちます。胸がはだけて乳房が乳首まで見えそうになってしまいます。僕は、そっと浴衣を戻しますが、すぐにはだけてきてしまいます。

すると、すぐに明日香ちゃん達が戻ってきました。早くて驚く僕に、
『哲也、すぐのぼせちゃうんですよ。せっかく温泉に来てるのに、もったいないと思いませんか?』
と、明日香ちゃんが言ってきました。浴衣に着替えた明日香ちゃんは、さらにロリっぽくなっていました。メイクがなくなったせいだと思いますが、あどけない少女のようになっています。
メイクがなくても、こんなに可愛いんだなと驚きながら、歩く度にチラチラ見える生足にドキドキしていました。

そして、僕は麻衣を起こして温泉に移動しようとしました。でも、麻衣は寝ぼけた感じで、
『後で入るから、もう少し寝る~』
と、言って動こうとしません。貸し切りの時間もあるので、とりあえず僕だけで家族風呂に行きました。家族風呂と言いながらも、かなりの広さがある露天風呂です。僕は、身体を洗って風呂につかりました。
哲也君がいる前で、麻衣の浴衣がはだけないといいなと思いながらも、哲也君に麻衣の胸を見られたらと想像してやきもきしていました。

すると、貸し切り風呂のドアがノックされました。僕は、慌ててドアのところに言って返事をしました。すると、明日香ちゃんが声をかけてきました。僕は、慌ててタオルを腰に巻いてドアを薄く開けました。
『お邪魔していいですか?』

夏休み貸切露天風呂に俺中3妹中1、従姉妹中1小5

俺中3、妹中1、従姉妹中1、小5の夏休み従姉妹家族と温泉旅行へ。
貸し切りの露天風呂があるので子供だけで入ってこいと。
さすがに俺は陰毛で黒々しており、その状況ではフル勃起不可避なため恥ずかしくて嫌だなと思っているとタオルやバスタオル巻けば大丈夫だろうと。
それならまあいいかと入ることにしたが、脱衣場で女3人が脱いでるのを見てすでにフル勃起状態。
一人そそくさと露天風呂へ。男一人なので少し離れたところで風呂に入ってると、小5の従姉妹が洗い場へ。
バスタオルを巻いていると洗えないので素っ裸で体を洗ってた。その後めんどくさくなったのか素っ裸で湯船に浸かってた。
そのうちめんどくさくなったのか中1の従姉妹、妹もバスタオルを取って素っ裸で風呂に浸かってた。
お兄ちゃんだけずる~いみたいなことを言われて結局俺もタオルをとるはめになりフル勃起を見られることに。
従姉妹姉妹は男兄弟がいなかったのでよほど珍しかったのかチラチラチラチラ俺の息子を見てた。
女3人とも成長が遅く、中1の2人も胸は少し膨らみかけたぐらいで陰毛も生えておらず、昔から4人仲が良かったので女達は素っ裸でも平気だったのかと思います。
明らかに陰毛とフル勃起を見られる方が恥ずかしい状況でした。

可愛さ余ってお仕置き100倍!

昨晩は昔保護者会で仲良くしてたパパ友らと5年ぶりに集まり隣県の温泉に宿泊しました
昔の様に男同士アホ話で盛り上がる予定が暇を弄んでる妻(50)も行くと言い出し連れて行きましたが
劣化が遅いと自負する妻は膝上のスカートで5パパ友に絶賛され持て囃され
話しのネタ?オカズになってるとも知らずにあざとさ発揮でご満悦の様子で
徐々に腹立たしくなって(嫉妬してしまい)夕食時にはもう可愛さ余って憎さ100倍的な、
もうお仕置きが必要かとつい暴走してしまい
急な仕事で早朝みんなまだ寝てる間に帰るから・・と
みんな酔ってて(妻も)適当に聞き流されてましたがもう一台のミニバンに妻も乗せて帰って貰う様に話しました!
後ろに座れば100%パンチラは分かってましたがそれだけでは我慢出来ず(笑)
襖続きで私と妻は隣の部屋で寝たんですが寝入る妻に手マン、パンツを脱がせそのまま就寝(笑)
そして早朝部屋を後にする前に前日に履いてた染みつきオイニーパンティーの方を敢えてパパ達が寝てる枕元にサンタさんし
昨晩脱がせたモノは廊下のトイレのごみ箱に投入!
これで辱めに遭え!とスッキリ~ それから帰宅したんですが時間と共に今度は変なドキマキ感に襲われ
この年になって寝取られの才能が有ったのかと覚醒してるところです

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