萌え体験談

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温泉

父親の借金返済のために裏で手を回した

中学時代の先輩がヤクザ系金融機関(金貸し屋)にいてその先輩の紹介で組長さんと付き合いがあった。そしてたまたま父親が内緒で借金を作っていたのがその金融機関。しかも結構な額。父親は借金は必ず返すといっていたが組長は母親と2人の妹の体を売ったほうが早いと説得していた。そこで話がこちらに来た。
組長さんは話の進め方や段取りの手配などがうまいのでとりあえず自分は母親・2人の妹の全裸画像と私服画像を盗撮して報酬をもらった。組長さんはアタッシュケースから粉末を出して強力な媚薬で女にしか聞かないとか言っていた。しかも海外からの密輸らしくなんかの動物のペニスの粉らしい。組配下の温泉宿を取るから父親と話をつけて宿泊することになった。ちなみにこの粉を温泉に入れたり食事や飲料に入れるらしい。
当日、何も知らない父親(45歳)、母親(40歳)、妹の亜里沙(15歳/JC3)、妹の裕美(12歳/JS6)と裏でつながっている自分(18歳/高3)の5人は山奥の温泉宿にやってきた。母親は白地に花柄ワンピで青のブラ紐がチラチラと見えていた。亜里沙はオフショルダーニットミニスカワンピでノーブラだったので屈んだら胸モロだった。裕美は黒のTシャツにデニムスカート。この日までにスペックの報告と近況報告は済ませていたのでスムーズに引き継いだ。しかも宿入り以降はすべて撮影されているのでこちらのリスクもない。
部屋に着いて浴衣に着替えたがそれもすべて撮影済みだった。この日までに報告できなかったのは3人のブラサイズ。夕食前に大浴場・露天風呂に自分以外が行ったのですぐに解決した。母親はGカップ(マシュマロ乳)。亜里沙はEカップ(ロケット乳)。裕美はCカップ(美乳)。組員がやってきて今回の使用媚薬の説明をしてきた。最大の狙いは裕美だった。現役JSが犯せるのと一時的にEカップ以上にしてSEXして裏DVDもしくは裏サイトでの闇販売だ。2人の妹はアナル処女だがマンコ処女ではない。母親はアナルもマンコも使用済みだ。この後の流れは夕食後無料のマッサージを進めて媚薬の餌食にしてから犯す。海外製品のバイブや特製のバイブの使用などを説明された。
4人が戻ると夕食の時間になった。食事処へ案内された。そして食事を済ませて帰り際に無料のマッサージを提案されて無料ならということで決まった。
マッサージのエリアに到着すると男女別になっており父親と一緒にソーンに入ったが父親とは別の部屋に通された。その部屋はかなり広い部屋で父親、母親、亜里沙、裕美の4人が鏡の向こうに居るようだった。マジックミラーになっておりこちら側は見えない。女性3人にはそれぞれ男性が付き、父親には女性が付いていた。全員オイルを塗ると透ける紙パンツなどに履き替えていた。天井から常に媚薬ミスト。開始30分で媚薬の効果により既にアヘアヘ状態になっている4人。父親は紙パンツを脱がされて勃起したチンコを手コキされて射精していた。射精しても止まない手コキ。母親は全裸にさせられてマンコの毛を剃られていた。胸に注射を打たれると胸がどんどん大きくなっていき乳首から母乳も出るようになっていた。推定150cmの乳モンスター。亜里沙は媚薬や注射でGカップにさせられてから大文字で拘束されてマンコとアナルにバイブ挿入でイカされ続けた。裕美も媚薬や注射でGカップのマシュマロ乳にさせられて亜里沙と同様にマンコとアナルにバイブ挿入でイカされ続けた。そして女3人は組員全員と宿のスタッフ全員に犯され始めた。生挿入中出し。父親は白目で動かなくなるまでイカされて部屋に戻された。自分も「後は勝手にやって下さい」と言って部屋に戻った。
最終的に朝5時まで行われて母親がGカップ→Jカップ以上(マシュマロ乳)になり、亜里沙がEカップ→Gカップ(ロケット乳)になり、裕美がEカップ(ロケット乳)になった。勿論ブラが入らず2日目はノーブラで帰宅となった。父親は朝から頭が痛いと言っていたが記憶がなく飲みすぎではといったら納得していた。夏休みだったということもあり急激に大きくなった胸については妹2人は結局戻らず『成長した』で解決した。母親は10日後にHカップまで戻った。3人ともオナニーの回数が急増した。

父の再婚でできた4歳上の義姉とコタツでキスした

現在僕21歳、姉25歳。

両親が離婚して1年くらい経った時に、父に会わせたい人がいると言われて会ったのがきっかけでした。

最初に会った時は

「こいつら誰やねん」

っていうのがお互いの第一印象でした。

ただ、姉を見た時に

「顔は結構可愛いな」

と心の中で思っていましたが、当時の僕はとりあえず義母と姉が気に入らなくて、最初はお互いに全く目も合わさず話もしませんでした。

最初のギスギスした出会いとは裏腹に、とある事がきっかけで急激に打ち解け始めて、僕が16歳の時には姉と2人で買い物に行ったりだとか、ご飯行ったりだとかするようになりました。

お互いに当時付き合っていた彼女や彼氏の恋愛相談したり僕の勉強見てもらったり、と本当になんでも話せる姉ができて、僕は少しずつ姉に惹かれていきました。

僕が自分の部屋でオナニーしてるところを見られた事もありましたが、笑って冷やかしてきたり、その日を境に急に僕の部屋の扉を開けてきたりとかで、何だかんだその現状に満足していた事もあり、姉との関係が壊れる事が一番怖かったので、僕は一切態度には出さずにこれまで普通を演じてきました。

そして、今年の正月に両親が温泉旅行で、僕と姉は正月からダラダラと過ごしていました。

姉がダラダラ過ごすのも時間が勿体無いから、2人で買い物して飲み明かそうという話になりました。

正月早々ビールがぶ飲み。

お互いに泥酔していろんな話でめっちゃ盛り上がる。

夜中までアホな話で盛り上がり、気が付いたらお互いにコタツで隣同士並んで爆睡してました。

目を開けたら豆電球の薄暗い中に姉の寝顔が目の前にありました。

ただ僕はじーっと姉を見てたら、姉が急に目を開けました。

姉「なに?」

僕「別に・・・

お互いに顔を見たまま沈黙でした。

その時、何故か自然とお互いにキス。

唇が離れた瞬間にまたキス。

もうそこから僕も姉も30分くらい無言でキスしまくりでした。

で、ベッド行こうって話になってお互いにベッドへ。

ベッドの上でまたキス。

姉の服を脱がし、初めて姉の体に触れた。

姉も興奮しているようで、姉も僕の服を脱がしてきて僕の体に触れてくる。

ついに姉の手が僕の息子に伸びる!

しかし、僕の愚息はまさかの無反応・・・この肝心な時にウンともスンとも言わない・・・。

「何で?!」

と焦りまくる僕に姉は優しく

「おいで」

と両手を伸ばし、抱っこして包み込んでくれてそのままお互いに寝てしまい、その日は終了。

次の日、お互いに同時に目が覚めた時に姉が僕の息子を弄んでくる・・・。

なんとか勃起(=´∀`)人(´∀`=)

インポ疑惑が晴れてよかった・・・と内心喜んでいたら、今度は姉が急にフェラしてきた・・・。

僕「ちょっと!風呂入ってないし、臭いからやめてって!」

(本当はただの建前で、全然やめてほしくなかったです)

姉「んっ・・・(大丈夫的な感じ)」

そのまま根元から先まで丹念に責められ、そのまま口内射精。

残った精子も丁寧に吸ってくれて、そのまま飲んでくれました。

その後の会話も色々ありましたが、最初に関係を持った初日はこれで終わりました。

不妊治療をあきらめた嫁は、私の兄に

年末の事です。

年越しを夫の実家で過ごす事が出来ない為、年越し代わりに1日繰り上げて実家に帰る事になりました。


この日、私は休みだったので、3歳と4歳になる子供を連れて一足先に実家に帰り、夫が仕事を終わらせて合流する夜までの間に年越しが出来る準備をする事にしました。


義母は夫が小さい頃に亡くなった為、実家には義父1人で生活をしており、年越しをする為に私がしないといけない事が多かったからです。


実家に着くと、年末なので義父も大掃除をしていた様子で、片付けが予定よりも早く終わりました。

なのでちょっと早めに夕食の買出しに行く事にしました。

義父と子供を連れて一緒に買出しに行くと、思ったより人が少なかったので買い物も割とスムーズに終わりました。


車に乗って帰宅していると、途中で子供達から、「今日は爺ちゃんの家のお風呂に入るん?」という話題が出てきました。


義父は、「せっかくだから温泉でも入って帰るか?」と提案してくれ、私としてもまだ夕食の準備までには時間に余裕があり、子供達のお風呂を終わらせておけば、夜がゆっくり出来ると思ったので温泉に行く事にしました。


温泉に着き、私はたまたま車内に残したままだった荷物から着替えを出したり準備する事にして、その間に義父は入浴券やタオルなどを先に買いに行く事になりました。


私は子供達と「どっちがママとお風呂に入る?」などと楽しく話しながら準備を進めていました。


準備が整って温泉の入り口の前まで行くと、義父も入浴券の購入が終わったと、ちょうど迎えに来ようしていたところでした。

改めて義父と一緒に中に入ると、浴室まで案内してくれるスタッフの方が玄関のところで待ってくれていました。


「ではこちらへ」と案内された場所は、なんと“家族風呂”でした。


私は予想もしていなかった突然の家族風呂という事に戸惑いと混乱が生まれましたが、そんな事が分からない子供達は嬉しそうに浴室にサクサクと入って行き、当然義父も普通に入っていきました。

スタッフの目もあったので、何も言えずそのまま私も入っていきました。

中に入り・・・。


私「え?家族風呂なんですか?」


義父「だって家族だし、せっかくなんだから皆で入った方が子供も楽しいだろ?」


当たり前のように義父が言いました。

いやらしい考えがある気配も無く、あっさりした態度に、(わざと?天然?)と混乱が増すばかりでした。


私「ここで待ってるので、ゆっくり入ってきてください」


義父「せっかく温泉に来たのに勿体無いんじゃない?」


そう言いましたが、特に私を温泉に入らせようと執着した様子も無く、普通に子供達と温泉に入っていきました。

義父にやましい気配は全く無く、『普通の事でしょ?』的な空気は、逆に、(私の方がおかしいの?)とすら思ってしまう状態でした。


子供達がお風呂に入って少しすると、浴室から子供の泣き声が聞こえました。

足を滑らせて尻もちをついたみたいで、私が浴室をゆっくり覗くと・・・。


義父「浴槽の周りが滑りやすくて、体を洗おうと思ったら、自分1人じゃ騒いだ子供を2人見るのは難しいよ」


・・・と、困った様子で言ってきました。


子供も「ママ来てー!!」とうるさいくらいの大きな声で叫びます。


この状況が私の頭の整理を焦らせていました。

お風呂場という環境が子供の声をさらに増大させて響き渡り、子供が呼んでいて義父も1人じゃ難しいと言っている。


(でも行ったら、裸を義父に見られてしまう・・・)


今考えれば、服を着たまま中に入って子供をあやせば良かったと簡単に思いつくのですが、あの時の状況では、(浴室に入る=裸=義父に見られてしまう)


という事に頭が捕らわれていて、義父と家族風呂という場所に来ているという環境がさらに冷静を失わせる状態でした。

泣いている子供を無視する事も出来ず、思い込みの中にある選択肢の中から、浴室に入っていく事を選びました。


「ちょっと待っててよー」と子供に言いながら、(なんでこんな事になるのよ)と半分イライラも交じらせつつ服を脱ぎ、精神的に追い詰められた様な感覚になっていた私は、脱ぎ終わった時には半分ヤケか開き直りか、どうにでもなれといった心境になっていました。


服を脱いだとしても、まだタオルで体を隠すとか出来た筈なんですが、そんな事も思い付かない程、頭が混乱していたのだと思います。

開き直りが後を押し、自分の体を隠そうとも思わず、いつもお風呂に入るように普通に入っていく事が出来ました。

中に入り、子供をあやして泣き止ませた後は、掛け湯をして温泉に浸かりました。


義父と一緒の湯船に浸かると・・・。


義父「子供を転ばしてしまって悪かった」


私「浴室が広かったので1人で見させていたので仕方ないです。こちらこそすみません」


その後も、「ここの温泉は気持ちいいから好きだ」といった感じの話で、本当に普通に家族湯として割り切って入っている様子でした。


そう分かって少しホッとしたのは確かなのですが、時間が経つと不思議なもので、(私って女としての魅力がないのだろうか?)なんて考えも一瞬芽生えました。

何を考えてるんだろうと自分に驚きました。


そんな気持ちの切り替えも含め、子供の体を洗う事にして浴槽から出たのですが、洗おうと思ったら体を洗うタオルが無い事に気づきました。

仕方ないので手にボディーソープを取り、手洗いで子供を洗い終わらせ、今度は自分の体を洗いました。

たまに子供を見るふりをしながら義父の目線を確認したりしましたが、子供と遊んだりしていて、こっちを見る感じがあまりにない事にちょっとショックを感じている自分がいました。


どうせ見ないならと、私はちょっと思い切って、浴槽に向かって後ろ向きに立ってお尻を突き出すようにして脚を洗ったり、ボディーソープを取ったりしてみました。

洗っている脚なんかには全く意識が向けられなくて、ずっと義父の視線が気になり続けましたが、確認するほどの勇気は無く、脚を洗い、そのまま椅子の上に座りました。


(私は夫の父親に何をしてるんだろう・・・)と少し冷静になり始めていた時に、後ろから・・・。


義父「背中を洗ってあげようか?」


私「背中は手で洗いにくいのでお願いします」


自然と笑顔で答えていました。


義父が手の平で、裸になっている私の背中を洗っている・・・。

義父は平常心かもしれませんが、私はドキドキして触られている事に興奮しているのがよく分かりました。

背中を洗ってもらった後は、泡を流して、逆に義父の背中を洗ってあげる事にしました。

私と義父が浴槽から出ていると、当然子供達も浴槽から出て遊び始め、子供は義父の側で遊び始めました。


私は義父の背中を洗った後、「そのまま子供と遊んでてくれたら、後は全部私が洗いますよ」と私も精一杯の自然を装って普通に言いました。


義父「子供みたいだな」


笑っていましたが断らず、私はそのまま義父の後ろ側から手を伸ばして腕、胸、お腹と洗ってあげました。

あからさまにくっつかなくても、当然私の胸は何度か義父の背中に当たっています。

こんな事家族湯と割り切りで入ってるとしても、行き過ぎたコミュニケーションになる事は分かっていましたが、それよりも自分の中にある好奇心と興奮が抑えきれなくなっていました。


場の空気を自然にしようと、子供に「おじいちゃんの体は大きいからアワアワがたくさんいるね」などと話しながら洗っていきました。


いよいよ陰部だけになり、「ここは自分で・・・」と、義父はさり気なく言っていたのですが、聞こえなかったフリをして・・・。


私「おじいちゃんもオチンチンはキレイキレイにしておかないとクサイクサイになるからね~。たー君(子供)達はキレイキレイにしたっけ?」


・・・と、子供達と話しながら洗いました。


息子「ママが洗ってくれたじゃん」


私「そっか、そうだったね。じゃあみんなキレイキレイにしてるからもう大丈夫だね」


などと子供と話しながら、私は少し強めに義父のモノを手で擦ってあげた後、亀頭部の付け根部分の溝の様なところまでしっかり指を入れて洗いました。

だんだん硬くなるにつれて、義父は子供のいない方向に体を向けようとし始めました。


義父は反応してしまった事を私に謝ってきたので・・・。


私「男の人は刺激に対してそうなるのは当然だって事を、仕事柄(看護師)知ってますから大丈夫ですよ」


義父「それで洗うのが上手なんだね」


義父は恥ずかしそうに笑いながら体を流して湯船に浸かっていきました。

子供達と再度湯船に浸かると、義父は少し離れた場所で「おじいちゃんは疲れたからママと遊んでもらいなさい」と言って、子供に陰部を見られないようにしている様子でした。


義父「先に出てるから、ゆっくり温まったら出てくるといいよ」


そう言って、こちらに背を向けたまま更衣室の方へ出て行きました。

浴室と更衣室はガラス張りになっているので、多少曇ってはいても、更衣室のトイレにそのまま入っていく義父の姿が分かりました。

Hなスイッチが入ってしまっていた私は、子供達に、「少しジッとしてて」と言い残し、そっとトイレのほうに行ってドアを開けました。


もし本当に排泄していたら正直に謝ろうと思っていましたが、何となく予想に自信があったので開ける事にしました。

予想通り義父は自分で精子を出そうとしているところだったようで、凄く驚いた表情を見せて一瞬固まっていました。


私は笑顔で、「そのままちょっと待っててくださいね」と言って子供を更衣室に入れて、自分達で着替えの練習をするように言いました。


そのまま私は義父のいるトイレに入り、鍵が無いので子供達が入ってこようとしたら注意が出来るように、少し開けたところから顔を覗かせる事が出来るようにしました。


私「体を洗ってからお義父さんの様子がおかしかったから、何となく分かりました。後に引かない約束で、今回だけの割り切りとしてくれるなら、私を使っていいですけど、どうしますか?」


私自身物凄く勇気がいる発言でしたが、自分がしたくなっていたのもあって、思い切って言っていました。

家族湯に連れてこられた時の自分が嘘のような自分でした。


義父「息子に悪いし、ゴムも無いから無理」


私「夫には今回だけなら絶対に言わないし、夫の希望で避妊具を入れられているから大丈夫です」


義父はしばらく悩み始めました。


私は子供の様子を見るのに、義父に対して後ろ向きでドアの隙間から覗いていると、義父の手が私の陰部を触ってきました。

私はそのままお尻を突き出すようにして前の壁に手をつきました。

義父は私の腰を左手で持ち、右手で自分のモノを入れる場所を探すと、見つけた瞬間に一気に全部を挿入してきました。

思わず声が出てしまい、義父に注意された後はひたすら堪えました。


義父は興奮していたのか、最初からずっと激しいペースで突き続けられ、私も家族の関係から男と女の関係に切り替わっていると考えると興奮してしまい、同じ体位の中で何度もイカされてしまいました。

立っていられなくなってからは、私の脇の下に義父は腕を入れて、胸を鷲掴みにして体を持ち上げられながら、ずっと突き続けられ、最後に腰を叩きつけるような激しい突きで射精されました。

私は膝がガクガクしていて、義父の精子を拭く事も出来ずにそのまま床に座り込んでしまいました。


そんな私の前に義父は自分のモノを持ってきて、「舐められる?」と聞くので、そのまま頷いて口で咥えましたが、大して舐める事も出来ずにそのままトイレの床に寝転んでしまいました。


義父は私から流れ出ている自分の精子をトイレットペーパーで拭き取り、そのまま抱えられて更衣室の椅子に座らされました。


子供が「ママどうしたん?」と言っているのに対して、義父が「ママはお風呂でちょっと疲れたみたいだから、休んでいたら治るから大丈夫だよ」と言っていました。


入浴時間の終わりも近づいていた為に、義父は子供と一緒に私に服を着せてあげようと言いだし、私は言われているままに身を任せていました。


義父が私の荷物の中から、服や下着を取り出し始めます。

普段なら見せる事の無い下着を見られ、多少は自分も動きましたが、人形のように服を着せられ、最終的には洗濯物になる服をまとめてカバンに入れてくれました。

その際、義父は私が慌てて脱いだ事でねじれてしまっていた下着を無駄に良くするフリをしながら、夫との生活の中ですら恥ずかしくて洗濯カゴの下の方に隠して見えないようにしているクロッチ部分の汚れを、しっかり見ていました。

疲れていた私は、その状態にドキドキしながらも黙って見ている事しかできませんでした。


その日の夜から、今日の今まで何も変わらず、出会った時は以前通りの義父との関係でお互い接しています。


仮に今後、また夫がいない時に子供が温泉に行きたいという話が出てきたら、義父はどういった答えを出すのか気になっています。

不思議な夫婦体験ーその後

ご夫婦から連絡がきた。
「お元気にされていますか?」のあと、早朝からハイキングの予定があってご挨拶もせずに行ってしまい申し訳ないと。
お話しは山の温泉地にコテージがあるんですが、二人では大きすぎるのでご一緒にどうですかと。
妻に相談すると「へぇー」と言いながらにっこり笑った。
子供たちに相談したら「行っていいよ」と返事をもらった。

何も用意せず泊まれるところで、普段はお高いがキャンペーン期間中の価格で予算的にも大丈夫そうなので一緒に行くことにした。
車で行くのだが1台を交代で運転すれば楽とのことで、当日はわざわざ迎えに来ていただいた。
ゆったりした大きなワゴンで走る中、道中の観光地に立ち寄ったりした。「ほんと、誘ってもらってよかったね!」と妻も喜んでいた。

コテージに到着。周りを木々に囲まれ幻想的。何棟かあったが、お隣とはかなりの距離があった。
ダイニング、リビングも広く、二階の寝室は二つに分かれ、寝心地の良さそうなWベットがあった。
夕食はコテージではなく、近くのレストランでいただくことに。
イタリアンではなくフレンチのコース。こんな旅行は初めてなので「ほんと来てよかった!」と妻が言うと「喜んでもらえてよかったです」と言われた。

コテージに戻ってからもワインをいただき楽しい雰囲気の中、ご主人が「ここには木々に囲まれた露天風呂があるんです。良かったら行ってみたら?」といった。
妻は酔いが回っていて「今は無理」と言うので僕一人で行こうとしたら「お風呂まで案内がてら、君も一緒に行ったら?」とご主人が言った。
奥様が「いいですか?」と聞くので断る理由もないのでお願いすることにした。

コテージからしばらく歩くと露天風呂の看板があり男女別の脱衣所があった。服を脱ぎ、風呂に向かうと大地を掘ったような感じですごく広い。湯加減は少しぬるめ。他には誰もいない。

露天の貸し切り状態に満足していると、誰かが入ってきた。見ると奥さんだった。奥さんはゆっくりとこちらに近づき「言ってませんでした?ここ混浴なんですよ!」とびっくりした僕を見て笑った。

温泉に浸かりながら、あの後のお互いのことを話した。
まさか、ああなるとはとは思わなかった、でもあの後、夫婦関係が良くなったなどいろいろ。

長話になってきたので、ぬるめとはいえ、さすがにのぼせそうになってきた。
察した奥様が「あそこにちょうど腰掛けるのにいい石があるでしょ?どうぞ」と言うので前を隠し腰掛けた。
暫くすると奥様もこちらに来た。大き目のタオルで前を隠していたが、ぴったりとしていて小柄なわりに豊満な乳房がよくわかった。当然それ以外は裸である。どんなに楽しく話をしていても息子がいうことをきかない。

いきり立った息子を見た奥様がこう言った。
あの時、あなたたちに見られてとても興奮した。刺激的で忘れられない。特に奥さんを攻めているあなたを思い出すとたまらないと。
奥様はそう言うと僕のタオルをゆっくり外し「主人には了解を得ています。今回のことも私から主人にお願いしたのよ」と言い舌を絡め熱いキスを。
そのあといきり立った息子を咥えゆっくりと動かした。予想外の事態になすがままである。動きが激しさをまし、我慢できずに口内発射をした。
「すみません」「いいのよ、初めて飲み干したわ、まだ、大丈夫でしょ?あなたのをちょうだい」我を忘れ奥様の身体を貪った。奥様の動きも次第に激しくなり「もうダメ、ちょうだい」の言葉で挿入した。ご夫婦には子供がなく奥様の膣は締りもよかった。

激しく交わっていると「へぇー、いいところに出くわしたな」と声がした。びっくりして振り返ると中年のカップルが!男性のほうが「気にせず続けてね。ここはそういうところだから」と言って自分たちも始めだした。訳がわからない。

「あー」という叫び声のもと今までにないフィニッシュをした。しばらく奥様は僕から離れなかった。
隣のカップルは僕たちのことを気にもかけず激しく交わっている。奥様が「ね、刺激的な場所でしょ!?」と言った。
着替えを済まして二人で腕を組んで歩いた。
突然奥様が「奥さんを責めないでね」と。

我に返りコテージに向かうと裏から物音が。
裏に回ると木立の中でご主人の息子をしゃがんだ妻が咥えていた。動こうとしたら「邪魔しちゃダメ!そっと見てあげて!」と小声で言われた。
妻はご主人の息子をまるで味わうように長く咥えた。多分口内発射が終わった(口から何かが流れた)すぐにご主人は抵抗しない妻を丸裸にしバックから攻めた。
暗闇ではっきりわからないがご主人のものは長いようだ。ゆっくりした動きだが妻の声でそれがわかる。
声はかなり大きいはずで周りにも聞こえるくらいなのに誰も来ない。まるで見守っているように。
妻の声が激しさを増し、そのあといったように見えた。(あとで聞いたところご主人が耳元で「あなたのご主人が見ていますよ」と囁き絶頂を迎えたのこと)
妻は全裸のままご主人に抱きかかえながらコテージに帰った。

何がなんだかわからない。
奥様が「私たちも行きましょ!」と手を引っ張った。コテージに入るとご主人が妻の股間に顔をうずめていた。
妻は戻った僕たちに気づき切ない声で「あなた、ごめん」と言った。
立ち尽くす僕を奥さんは押し倒し、息子をしゃぶりだした。そのあと責められている妻を横目に奥さんとSEXをした。
両方ともかなりの時間、体位を変え何回もSEXをした。最後は部屋に戻りお互い自分の妻を抱いた。まるで獣のようなSEXをした。

ゆっくりした朝を迎えた。言葉が出ない。
二人で階下に向かうと奥様の「おはようございます」と明るい声がした。
ご主人も穏やかな表情だった。奥様の手料理の朝食をいただいたがお互い昨晩のことは話さなかった。

帰りはどこにも寄らず家に帰った。別れ際に奥様が「またお会いできるのを楽しみにしています」の言葉が意味深だった。

子供たちから「どうだった?楽しかった?」と聞かれたが、笑顔で「楽しかったよ」と言うしかなかった。その晩、妻に露天風呂での出来事を話した。
妻は「大体知ってる」と言い、ご主人から今回のことは奥様が言い出したこと、奥様があまりにもしつこく真剣に言ってくるので断れなかったこと、ご主人がそういう人たちが集まる場所を探したこと、多分露天風呂で奥さんとあなたがSEXしてると聞き、酔いもあったのか、嫉妬が入り混じった異常な興奮でご主人を拒み切れなかったと。
僕は「そうなんだ」と一言言った。それからは僕たちのSEXの回数が増えた。それも濃厚な。
あれから、暫くしてあのご夫婦からまた連絡がきた。「刺激的な場所がありますがどうですかと?」即答はしていないが妻には相談している。

不思議な夫婦体験ーその4

野外にハマるようになってから一週間が早く感じるようになった。不思議に仕事にも前より身が入るようになり、同僚からは「なんかいいことありました?最近なんか楽しそうですね」と言われた。外回りの仕事で日帰りくらいの距離のところによく行く。その度に野外で出来そうなところを物色するのだ。事前に航空地図を見て現地確認。帰ってからはPCにその情報を記録し、どんなプレイが出来るか思案する。そんな私を妻は「バカじゃないの!?」」と笑っていた。せっかく行くのだから近くに温泉があるとか、食事のおいしいとこも探した。そんなところに出かけるのは子供の手前もあるので月に1つ回程度。それ以外は近場に行った。

 地図で見たところを昼間バイクで見に行くのだが、お気に入りは車で15分くらいで行ける工業地帯だ。夜間でも結構照明が明るく公園もあるからトイレもある。ビニールシートを敷くこともあるが、終わったら即退散するので立ちバックが多い。深夜でも働いている人がいるので交代時間に帰る人に出くわすこともしばしばある。ただそれがとてもスリリングで興奮するの。防犯カメラもあるし土曜日なんかはヤンキーの集会もあり怖かったりする。車で巡回する警備員もいるが注意はされない。近づいて来たら移動するのだが微妙な距離間で停車しこちらを見ているようだ。こんな時に妻は見せつけるように素っ裸になったりして大胆になるのだが、まるで見守られながらSEXしていているようだ。

 野外のいいところは妻が遠慮なく声を出すので、感じているのが良くわかる。目的地に着くころにMAXになるように工夫している。セクシーな下着にネットで遠隔操作できるローターを購入し、家を出る前に挿入し微妙な振動で動かす。信号で止まった時にはレベルを上げたりすると「ひっ」と声をあげたりするが横に車がいるので必死に堪えている。向こうに着いたら「もう!」と少し怒った顔をする。入れたまま自販機で飲み物を買ってもらったり、歩いたりした。「どんな感じなの?と聞いたら「訳がわかんなくなるけど、とにかく刺激的」とのこと。

深夜でも少し交通量の多い道路の脇の茂みや道路上の歩道橋でもした。始めは妻のフェラから。亀頭から裏筋と舌を絡めるように舐めまわし、口に唾を溜めこみ咥える。時々上目遣いでこちらを見る。こんなのどこで覚えたのかと不思議で仕方ない。そのあと立ちバックで高速ピストン、叫ぶような声をあげイクのである。股間はびしょ濡れだ。昼の普通の明るい主婦の妻からは想像もできないと思う。

 夏には家族で海水浴に一泊で行くのだが、空いているのでよくスキー場にあるホテル泊まった。山頂付近のホテルで当然森の中である。ここに泊まるのを前提で妻に「一度だけ陽の明るいうちに野外でしてみたい」とお願いをしていて「いいけど」と返事をもらっていた。ホテルに着きしばらくした後、妻と二人でもう少し上にある森までいった。中に少し開けたところがある。お互い裸になりシートをひき横になった。激しく妻の身体を愛撫しあそこに手をやったら妻が大量の潮を噴いた。シートがびしょびしょになるくらい何回も何回も。潮のあふれたアソコを入念に愛撫した後は妻が激しくフェラを。バックから正常位に移り激しく突きあげ中出しした。妻の最後の声が森中に響いた。この時が人生最高のSEXだと思う。ホテルに帰り子供たちと温泉に入り食事をいただいた。部屋に帰ると子供たちは昼間の疲れですぐ寝てしまった。ビールを飲みながら「どうだったと?」聞くと「バカ」と笑った。食事のときにわかったのだが、宿泊客がうちだけだった。酔った妻が「ねぇ、一緒にお風呂にはいらない?]と言うのだがここは混浴ではなく家族風呂も無い。「いいから」と手を引かれ恐るおそる女風呂にいった。湯舟につかり少し汗ばむ色っぽい妻を見ていると先ほどのことが思い出され、妻を抱き寄せ2ラウンド目突入。部屋に戻り爆睡した。

病気で…第2の人性

若い頃は、稼いだら立ちんぼを買って遊んでた
お陰でよく病気を貰った
老いても立ちんぼ買いは止められなかった
そんなある日
おしっこするとチンチンが痛くなり亀頭の横が腫れているのに気が付いた
また病気貰ったかなと思っていきつけの泌尿器科に行ったら医者が深刻そうな顔してこっちを見てくる
Aさん若しかしたら深刻な病気かも
俺はエイズとか貰ったと思った
医者はちょっと検査に出すからと幹部の一部を採取してその日は終わった
数日後病院に行く
医者はガンだよと言った
間違いなくガンだった
医者の話では患部を切除するのが望ましいだった
患部ってチンチンなんだけど
形成外科医を紹介されて受診
医者は大きく2つの選択肢があると言い出した
1つ目が患部だけを切り取る
2つ目が全部を切り取る
手術後の写真も見せられた
1はチンチンは残っているが奇形
2は何も無くなっておしっこの出る穴だけがある
どちらも嫌だなって思った
1はまあセックス出来なくはないが2は出来ない
どっちも温泉とかに行くのに相当勇気がいるという
ほぼ行けなくなる
間を置き医者は言い出した
第3の道もある
わらをもすがる思いで聞いた
女になる
俺ははあってなった
俺、ホモ・ゲイじゃないし
女装もしない
心も男
ふざけるなと思った
医者は続けて言った
Aさんの患部ならば膣の造形は無理だが陰核の造形は出来る
さすがに俺は外観が女になってしまうんだろうと食いかかった
医者は言う
その通りです
だからこそ色々な問題が解決できる
一番は整形痕が消えたら温泉の女湯に入れる
2年ほどホルモン療法やれば体のラインや胸も女っぽくなるから違和感は無くなる
射精は無くなるがAさんの性欲は満たせるようになる
膣は作らないから膣拡張作業しなくてよい
女体特権もあるよ
そうなんだと思った
チンチンが無いだけの男だから男湯も女湯も入れない
性転換して性器をマンコにしてしまえば女湯に入れるんだと気付いた
悩んだ末に手術するを決めた
手術を終えて腫れが引いてくると自分のナニがアレに変わったを実感する
見慣れたチンチンは綺麗に無くなっていた
鏡の前に立つと股は割れ目になっていた
ホルモン療法を続け胸はAカップ位まで膨らんだ
俺は女物の服を着て出かけた
温泉は最初躊躇したが誰も違和感は持たず入れた
俺は女の体見放題になった
医者が言ってた女体特権ってこれなんだと気付いた
自分の女体の良さに気付いた俺はレズ出会いバーに行ってみた
すんなり入れる
あとはネコ系ビアンを探し口説く
そのままホテルへ
散々女遊びをした元男なので性感帯はよく知っている
ビアンの女は喘ぎまくる
こっちは射精が無いから射精疲れは無い
何人かに慣れたら装着式ディルドを買いビアンをナンパ
ホテルでディルドを使って突く
元男だからピストンは得意
極太ディルドで突けば女は狂いまくる
死ぬまで楽しめそうである

彼女と登山中に犬の交尾とサルの交尾を目撃して

俺は今大学2年。
彼女は4年生で就職が決まりました。
今年の春、彼女が山ガールデビューしたいと言うので、一緒にトレッキングをする事にしました。

ネットで調べると高尾山は物凄く混むらしいので、神奈川の同じくらい低い山にしました。

天気は最高でポカポカのいい日でした。
駅を降りて15分くらい歩いていよいよ山らしくなってきたところで、住宅街の角を曲がりました。
すると、あの“お父さん犬”のような白い犬が、もう1頭の犬に乗っかってヤッてるところでした。

「ヤダ~ッ」って言いながら、彼女の目は釘付けでした。

俺達に気付くと、雄は腰を数十秒動かしてから離れました。
2頭ともすぐに走り去りましたが、立ったままの雄のものからは液体が垂れてました。
彼女はちょっと顔を紅潮させ、「初めて見た・・・」と驚いてました。
そこから20~30分ほどなだらかな山道を登ると、海を見下ろせる視界が開けた所に出たので休憩しました。

俺「そこの岩陰の所がもっと眺めがいいらしいよ」

真帆「危なくない?」

進んでみると崖でもなく、結構広いスペースでした。
そこに座ってお茶を飲んでいると、茂みの方からガサガサ音がします。
音がした方を恐る恐る覗くと、そこには2頭の猿がいて、さっきの犬のように真っ最中でした。

真帆「や~ねぇ、今日はこんなのばっかり・・・」

大笑いしながら戻ってきましたが、彼女の目は潤んでます。

俺「真帆もヤリたくなったんじゃないの~?」

真帆「えぇ~・・・まさかぁ・・・」

俺の方が勃起してきちゃいました。

彼女「やだぁ、ゆうすけ・・・」

バレちゃいました。

俺「してよ・・・」

真帆「え~・・・ちょっとだよ・・・」

この日は個室の露天風呂に寄って帰る計画だったので、真帆も期待してたと思います。
俺のモノを取り出すと、いつものように長いストロークで奥まで咥え込みます。
真帆のシャツのボタンを外してて硬くなった乳首を弄ると、口を外しました。

真帆「あぁ、ゆうくんダメぇ、欲しくなっちゃうよぉ・・・」

俺もガマン出来なくなって、真帆の後ろに回って服を下げ、さっき見た犬のように繋がりました。
野外で、それも太陽の光が当たる真っ昼間にやるのは不思議な気分でした。
ちょっと気配を感じて振り返ると、40代くらいの夫婦のような2人が岩陰から覗いてました。

俺「あぁ、イキそう・・・イッてもいい?」

腰の振りを早めながら真帆に覆い被さって耳元で囁きました。

俺「俺達も見られてる・・・」

真帆「えぇっ・・・!?」

彼女は驚きましたがそのままイッてしまい、いつもよりキツく締まったオマンコに俺もドクドク出しちゃいました。
ナマで出してしまったので後始末に時間がかかり、30分くらいしてからまた登り始めました。

もう少しで頂上です。
頂上には茶店があるらしいのですが、平日は休みのようでした。
頂上に着いても誰も居ないようで、鳥の鳴き声しか聞こえない全く静かな空間でした。

真帆「貸し切りだね~」

真帆が作って来たお弁当を広げようとしたら、茶店の方でゴトッと音がしました。
恐る恐る2人で覗きに行くと、さっき俺達を覗いてた中年カップルがヤッてるところでした。
大きく広げた女性の両足を男性が抱え込むようにして、上から下へ打ち込むように出し入れしてました。

女「イクイク、イクゥ~!」

女性は両足を男性の腰に絡み付けると、大きく激しく腰を動かしてました。
俺と真帆は上気したまま元の場所に戻ってお弁当を静かに食べました。

帰りに寄った貸し切り温泉は個室露天風呂付で、お座敷には布団も敷いてありました。
3時間で何発やったか覚えてません。

「山で疲れたのか、下りてから疲れたのか分かんないねぇ~」って、笑いながら帰りました。

彼氏とディープな温泉旅行

高校の卒業旅行で、彼氏と温泉行った。
ずっとお金貯めてて2泊してきました!お互い初めては旅行でしようねって、2日間ほんとによかったな(´・ω・`)

旅館に泊まって、1日目の夜は2人とも浴衣着ました。

お風呂入ってご飯食べて、布団に入るのがお互い照れ臭くてテレビ2時まで見てたw

・・・で、3時くらいで布団に入って最初はずっとチューしてました!

ディープさえしたことなかったんだけど、彼氏がその日は舌入れてきて初ディープしましたww
ほんとにいい?って言われたから頷いたら浴衣の肩のところを降ろされて上だけ裸になりました(´・ω・`)

キスしながら胸揉まれて彼氏が必死だったから恐いなとか思いつつ私も必死だったと思うw
で、今度は舐めてきて、彼氏の舌が私の体を舐めてる光景が変な感じでした。
はい、お互い初でした!
その時には浴衣ぐちゃぐちゃで、着てないような状態でした。
パンツは紐パンだったから、彼氏がひっぱるとすぐに脱げました指で触られて、どこ触ったらいいのかよくわかんなかったみたいです。

舐められたりしていよいよ合体だ!!
・・・と思ったけどなかなか入らず。
私が身長150センチで彼氏が177くらいだからかな・・・。
穴小さかったんだと思う。
やっと入ったのが5時くらい痛いからすぐ抜いてもらったw
1日目はこれでおわりです。

2日目は私が股が痛くて午前中はテレビ見てた。
午後から観光行ってました!
夜は星も見に行ったし、ほんとに楽しかった!
旅館帰ってから星の話でキモイくらい盛り上がり、ベランダに出て星見てた。
そのままベランダでえっちしましたwww

ベランダでは、最初後ろから彼氏が浴衣ごしに私のおしりを撫で回してきて密着してました。
後ろから今度は胸を鷲掴みにされて、乳首をずっと攻めてきます。
私もえっちな気分になってきて、彼氏にキスしました
さっきとは違い立って向かい合った状態でディープ。
また浴衣がはだけてたけど、気にする余裕もなく私の乳首が彼の体に擦れてて、かちかちになってました。
それからもディープをお互い我を忘れた感じで、夢中になってしていました。
私の胸は彼の体にさっきよりも強く擦られています。
彼の手が浴衣をめくり、パンツの上から両手でお尻を揉んでいて、私はそれだけですごい感じちゃって立てなくなりそうだったので彼にぎゅってしがみ付いてる格好でした。

それから彼は私のパンツを降ろしました。
中途半端に膝あたりまで降ろされて、またお尻を撫で撫でしてくる。
彼が座って、私が立ち、クンニしてもらいました手は私の腰から太もも、お尻にかけてをいやらしく動いてました。
私が入れるのは痛かったから「恐い」と言うと、「じゃあ痛いと思ったらすぐやめていいから」と言われ、彼はベランダにある低めのテーブルに座っておっきくなったアレをだしました。
私は机の上にしゃがみ、ゆっくり腰を降ろすと彼のアレの先が触れて、思わず声が漏れました。
彼は目の前にある私の胸を舐めたり乳首を吸ったりしています。
私は勇気をだして先の方を少し入れました。

昨日より濡れてたみたいで、先だけのつもりが一気に奥まで。
彼氏に言われるままに腰を動かすと、気持ちいいとゆうか頭がぼーっとする感じでした。
彼は私の乳首を舌でいじっています。
そして挿入したまま私を持ち上げてだっこし、中に入りました。
中に入って彼にたくさん突かれ、彼がいきました。

でもえっちは終わりませんでした。

浴衣を全部脱がされ、裸になり彼も裸になりました。
私は俯せになり、彼は私の背中を舐めてきます。
そのままおしりの穴まで舐められました。
四つん這いになった私の胸を揉み、また大きくなった彼のが私のお尻に当たります。
結局そのまま後ろから入れられました。

それが終わった時はまだ1時すぎ。
私たちはもう誰もいないだろうと思い混浴風呂へ・・・。
露天風呂で、夜中の3時には掃除が入るためそれまでゆっくり入りました。
他の客はいませんでした。

一緒に入って、彼の膝に私が座り足を絡ませます。
またそうゆう気分になり胸を揉まれて、ディープしてって感じでしたw
さすがに入れたりはないけど。

部屋に戻って結局あと3回しました(´・ω・`)

彼に初めて愛を告白されたのは、彼が大学1年の終わり頃でした、息子です。

彼に初めて愛を告白されたのは、彼が大学1年の終わり頃でした。
その頃息子にはお付き合いしている彼女がいました。
「冗談言わないの。彼女に怒られるよ」と言っても、彼は真剣でした。
中学の頃から私を好きで、自分でも異常だと悩んでいたと涙を浮かべながら言われました。
本当のことを言うと、高校2年くらいから彼の気持ちには気付いていました。
でももちろん一時的なものだと思って気付かぬふりをしていました。
彼は、付き合っている彼女とセックスをしながら、私の代わりに何の罪もない女の子の体を抱いていることに罪悪感を感じている。
もう正直にならなくちゃいけないと思ったと、泣きながら告白するんです。
2年間、彼の気持ちのこもった視線を感じ続けていた私は心が揺れました。
でも母としてその気持ちを受け入れるわけにはいきません。
「隆の気持ちは女性として正直うれしいけど、でも親子はそういう関係になるわけにはいかないのよ。彼女のこと好きなんでしょ。真っ直ぐ彼女を見てあげなさい」
     
その次の日、彼は彼女と別れてきました。
その後も、彼の愛を受け容れようとしない私に何回も何回も彼は愛を告白してくれました。
私だって女です。
そんなに真っ直ぐに愛を告げてくれる男性に心惹かれるのは仕方のないことでした。
ある日「本当に好きなんだ。もう自分でもどうしようもないくらい好きなんだ」と迫る彼に抱き締められました。
私、抵抗しませんでした。
唇が重なり、彼の舌が入ってきたとき、どうしようもなく自分の舌を絡めてしまいました。
長いキスでした。
喘ぎが漏れて、濡れているのが分かりました。
やっと唇が離されると「これ以上は駄目。お願い、時間をちょうだい」と言いました。
彼は私を抱いたまま「ありがとう」と呟いていました。
    
その一ヶ月後、私達は二人だけで温泉に行き、結ばれました。

泊まったホテルで子連れの女性と

俺は日帰り出張で次の日からは連休だったため上司の頼んだら報告は連休明けでいいと言うことで温泉に泊まることにした
温泉にも入りビール買って部屋に戻ろうとエレベーター降りたらそこには4歳くらいの女の子が泣いてた
俺 どうしたの
子 部屋わからなくなったの
俺 そうかぁ、どの変だったかな
と手繋いで探してあげたが子供はわからない
俺 困ったなフロントに連れて行こうとエレベーター来るの待ってたら慌てて女性がやってきた
子 ママ
俺 お母さんですか、ここで迷子になつてたので今フロントに連れて行こうしてんですよ
女性 すみませんでした、やっと寝てくれたのでシャワー浴びてる間にいなくなってしまって
俺 でもよかったね
女性 ありがとうございました
俺 いいえ、おやすみなさい
部屋は隣だった
部屋に入りビール飲みながら野球見てたらノックの音した出たらさっきの女性だった
俺 どうしました
女性 先ほどはありがとうこざいました
俺 いいですよ
女性 これお礼に
ビールだった
俺 なんもいいですよ、困ったときはお互い様
女性 一緒に飲みませんか
俺 いいですか
女性 はーい
テレビ消して隣の部屋に行った
俺 ダブルなんですね
ベットの下に布団引いてさっきの女の子が寝てた
女性 和室がよかっただけど空いてなくて、この子すごく寝相悪いからホテルにお願いして下に布団引いてもらったの
俺 そうなんだ
ビールで乾杯した
俺 二人で旅行ですか
女性 旦那のところに来ただけど、今日急遽出張になって鍵もないから家にも家にも入れなくて
俺 そうなんだ、単身赴任で何処からですか
女性 富山です
俺 えーうそ俺も富山、俺は仕事で来たんだけどね
女性 何処ですか
俺 俺は砺波
女性 私は南砺市
俺 そうなんだ結構近いですね
それから野球みながら色んな話して盛り上がってくると酒も入ると段々エロ話に変わってくる
女性 じゃあ彼女はいないてすか
俺 いないすよ
女性 へえーじゃあここは
と立ち上がって股間触ってきた
俺 しばらくご無沙汰ですね
女性 私と同じじゃないですか
俺 じゃあご無沙汰同士やっちゃいますか
と冗談で言ってみた
女性 バカじゃないの
俺 もうカチカチですよ
女性 警察呼ぶよ
俺 冗談だよ
女性 なんだよつまらないの
とベット寝っ転がった
俺 なに構ってほしいの
そういうと女性は布団に入って隠れてしまった
俺も恐る恐るベットに入ると抱き着いてきた
俺 名前は
女性 ゆみ
俺 俺はたくや
女性 今日は一緒にいてくれる
俺 もちろんですよ
しばらく抱き合ったまま色々と話してるとゆみから股間触ってきた
ゆみ 本当にカチカチだね
俺 うん
ゆみ 触っていい
俺 いいよ
俺は下すべて抜いだ
ゆみ すごく固いね
俺 気持ちいいですよ
ゆみは掛布団の中に入りしゃぶってきた
俺 ゆみさん気持ちいいですけど
ゆみ いいの、たくやも私の舐めてよ
そういうと69になったいつの間にか裸だった、俺は
クリトリスから舐めた
ゆみ きーきーきーーーー気持ちいいよたくや
まんこはヌルヌル指5本入れてみたらヌルっと入ってしまった、激しく手マンした
ゆみ あーーーーいくーいくーーーーーーー
いってしまった
顔面騎乗位になりゆみの乳首触りながらクンニする
ゆみ あーーーーダメダメーいっちゃうーーーーーーー
いってしまった
正常位でチンポ突っ込んで
バック→立バック→騎乗位→正常位で中だし
ゆみ こんなに気持ちいいの初めて
それからもう一回してライン交換して俺は部屋に戻った
次の日も泊まる予定だったから昼過ぎまで寝てた
ライン
ゆみ たくやはいつ帰るの
俺 明日だよ
ゆみ じゃあ私も明日帰ろう、同じホテルに泊まってるの
俺 そうだよ
ゆみ じゃあ後で行くね
1時間くらいして部屋に来た、部屋に入るなり抱き着いてきた
俺 娘は
ゆみ お昼寝中
俺 いいの
ゆみ これ
見たらゆみの部屋が映ってる、部屋にカメラ置いて、それをスマホで見れるの
俺 そんなのあるだ
ゆみ 買ってきた
俺は笑ってしまった
ゆみ これてたくや二人だけになれるしょ
俺 悪い母親だこと
娘がいつ起きるか分からないから下だけ脱いで舐めた
ゆみ あーーーーすごく気持ちいい
俺 きのう以上にベトベトだよ
ゆみ あーーーいくーいくーーーー
いってしまった立バックでチンポ突っ込むとゆみはいきまくり,中だしした
夕飯は3人で食べた、娘にはママの知り合いの人とか言った、昨日ことは覚えてなかった
ゆみは娘が寝るとまた俺の部屋に来て4時頃までエッチしまくった
帰りの新幹線の中で手繋いでた
富山に着いて、別れた
何日かしてゆみからラインきた
ゆみ たくやに会いたい
俺 会うだけでいいの
ゆみ たくやのチンポほしいの
俺 これから会うかい
ゆみ 家に来てくれるの
俺 行くよ、俺の会社南砺市だから
ゆみ 待ってる
ゆみの住所聞いて、タクシー呼んで近くのコンビニで降りたマップで調べて向かった
チャイム押すと玄関開けて抱き着いてきた、そのままベットへ
ゆみはすっかり俺の女になった、ゆみの家に半同棲状態になった娘が寝たら家に向かい、娘が起きる前に家を出るを繰り返した
毎日のようにゆみと愛し合った
次の年俺に本社への辞令が出た
俺 4月から東京に行くことになった
ゆみ 本当に
辞令見せた
ゆみ たくやと離れたくない
俺 そう言ってもなぁ
ゆみ 私もついていく
俺 娘どうするのよ
ゆみ 連れていく
それからゆみと何度も話し合ったが気持ちは変わらなかった、娘の小学校入学まで考えればいいだろうと思い
許した
そんなにしないでゆみの旦那も辞令がおり富山に戻ってくることになったがゆみは変わらなかった
旦那が帰ってくると言う前の日に俺達は東京に引っ越した
ゆみは
旦那宛に手紙書いた
パパへ
お帰りなさい、お疲れ様でした。私はあなたがいない間に好きな人が出来てしまいました。
ごめんなさい、でもパパも悪いですよ、仕事仕事と言って帰ってこない、会いに行っても急遽出張とか言って会ってくれなかった〇〇も寂しい思いしてました。
私は好きな人ところに〇〇と一緒に行きます。離婚届にサインと印鑑押してあります、あとはあなたが書いて市役所に出してください。
さようなら
ゆみより
その日の夜には旦那やゆみの両親から電話が何度も来たが出なかった、ラインもブロックしてた
そして三人の暮らしが始まった、それから旦那は離婚に応じないから弁護士に頼み半年後離婚成立した
それから2年後ゆみの妊娠をきっかけに入籍した、今は北海道に住んでる、子供3人生まれ4人になった

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