萌え体験談

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温泉

先日ですが。

この前、ボクはこの投稿欄を見て試したくなった事があったので

一人で混浴に初挑戦しました。

車で二時間走らせて やっとネットで調べた川沿いの温泉に

着きました。

車の中からお風呂セットを出していざ出陣しました。

辺りは湯の香りが漂い 下駄箱に近づくと何やら話し声が。

靴を見てみると どうやら老人が履く、サイドがチャック付いてる

靴が色違いで三足確認した。

そしてボクも靴を脱ぎ 男女兼用の脱衣所に入る時に「こんにちは」

「失礼しても宜しいですか?」と言いながら温泉に入ってる人達を

確認したら やはり、おばさんだかおばあちゃんだかの三人組が

仲良く入っていた。

そして三人組の前で堂々と服を脱ぎ、タオルを腰に巻き 桶で陰部に

かけ湯をしていたら 一人ボクのチン〇をチラチラ見ている人が

居たが、気にせずにいた。

そしてかけ湯を済ませ 温泉に入り 肩まで浸かった。

一回り景色を観ながら さりげなくさっきボクのチン〇を見ていた

おばさんを見てみた。

年齢は推定65歳っていうところだろうか?

三人とも65歳前後であろうと思った。

そして「どこから来ました?」と声をかけられて「〇〇〇から来ました」と

答えたら「ココは県外から来る人も多いね」と言っていた。

会話をしながらチラチラと三人組のオッパイと顔を見てみたら 全員

デブでしてバストもウエストも同じサイズのような体型の三人でした。

色々観光地の話をして盛り上がっていたら 一人のおばさんがのぼせた

みたいで、タオルも巻かずにボクの座ってる石の隣に来た。

顔を見るとさっきボクのチン〇を見ていたおばさんだった。

ドコも隠してない姿をマジマジと見る訳にもいかず 話をしながら目を

やると ボクと視線が合ってしまい、何故か興奮して思わずボッキ

してしまった(笑)

そしてチラチラ目が合うのでさり気なく向こうを見る素振りをしてボクの股間に

あるタオルをどけてみた。

おばさん二人はお湯が出てくる所でコップを使ってお湯を飲んでいるよう

だったので タオルをどけてボッキしてるチン〇をわかっているのは

一人しか居ないのを確認した。

おばさんは一人でボクのチン〇をガン見していた。

そしておばさんもボクに見せたくなったのかわからないが ボクに話しながら

さりげなく脚を開いた。

チン〇をガン見されたので オバサンのオマン〇をガン見し返したら

ボクがガン見してるのをわかっていて 視線を山の方にそらしてくれた(笑)

心の中で「ありがとう、おばさん」と叫んだ。

そして再び温泉に入るとオバサンも連られてお湯の中に入ってきた。

会話を途切らさぬよう ボクはおばさんのオッパイに目をやっていた。

そして濁ったお湯の中でおばさんからボクのお尻をツンツンとされた。

ボクは「ハッ」となったが 連れの二人に気付かれるといけないので

何事も無いようなフリをしながらボクも手をおばさんの太ももをツンツンと

し返した。

そしたらおばさんはボクに近付き ボッキしているチン〇を握ってきた。

ボクも負けじと、おばさんのオッパイをモミモミし返した。

他の二人に目をやりながら ボクはおばさんの下腹の肉を超えて

おばさんのオマン〇に手をやり 中指でクリクリしてみた。

そうしたらおばさんがポクのチン〇を握る力が強くなった。

それでお湯の取り出し口に居たおばさん二人がのぼせてきたようで

石の所に二人腰をかけていた。

いまだに二人にはボク達がお湯の中で何をしているのかバレていない

ようだった。

ボクのチン〇を握っていたおばさんがおもむろに立ち上がり 桶を

持って体を洗おうとしたみたいで 石鹸だのが入ってるお風呂セットの

カバンの中を探してるのか 足を開きオマン〇とアナルがボクに丸見えの

状態でカバンの中のブラシと石鹸を取り出していたのでボクはおばさんに

桶でお湯をくんで渡してあげた。

そして 頭をシャンプーしてから体をゴシゴシとしていた。

ガン見するわけにもいかず ボクはお湯から上がってる連れの二人に近付き

話をしていた。

しばらくして体を洗い終えたおばさんが再びお湯の中に入るようだったので

ボクは再びおばさんに近付いた。

そして今度はボクからオッパイをモミモミし始めた。

おばさんもボクのチン〇を再び握ってきた。

そうしたらおばさんが連れの二人にバレないように「後で電話番号教えて」と

ボクの耳元で言ったので「良いですよ」と言った。

ボクは再びオマン〇に手をやり「元気ですね(笑)」と言ったらニヤリとしていた。

そして三人のおばさん達が帰りの電車の時刻表を取り出して調べていた

ようだったので もう風呂から上がるのだろうと思った。

案の定 三人は風呂から上がり 体をバスタオルで拭いていた。

三人とも腰をかがめて体を拭いてくれたのでオマン〇もアナルもモロに

見れた(笑)

そしてボクはジュースとタバコを取りながらついでに財布も取り出して 趣味の

メダカ同好会の名刺を取り出して 桶の横に隠し置き ボクも風呂から上がる

素振りをしながらおばさんに名刺を渡すタイミングを待っていた。

偶然におばさんがわざとクシを忘れたようで 再びコチラへ来たので他の

二人にはバレないようにボクの携帯番号が書いてある名刺を渡した。

そして三人は階段を降り 時計を確認しながら駅に向かって行った。

翌日の夕方、見覚えの無い番号からボクの携帯にあり 出てみると昨日の

おばさんからだった。

ちょうど仕事も終わった所だったし 色々と話をした。

おばさんのオッパイ 触り心地良かったですとか オマン〇も見えちゃいましたが

すごくヌルヌルしてましたねとか 昨日の感想を言ってやった(笑)

おばさんは一人暮らしで旦那に先立たれ 三人は唄の仲間らしい。

子供も娘が三人居たが みんな結婚して嫁に行ったって言ってた。

おばさんの年を聞いてみたら63歳と言っていた。

ボクの母より少し若いなと思った。

娘の年を聞いたら 36歳で一番上の娘とボクが同じ年だとわかった。

そして思いきって「まだまだお互い元気なようなので昨日の続きをしませんか?」

と言ったら「是非そうしましょう」と言われた。

今週の週末 ボクがそちらに行きますので近くのホテルに行きましょうと

言ったら「ホテルは落ち着かないから家で駄目か?」と言い出して来た。

「そうですか、構いませんが 駐車場だの近所の目は大丈夫ですか?」と

聞いたら 「近くにコインパーキングがあるし 誰も見ていないから大丈夫」

と言われ おばさんの家を聞いて家に帰り、パソコンの地図で調べたら

同じ苗字がたくさんあって場所が良くわからず 再び電話をかけ直して

コインパーキングの場所とおばさんの家の場所を聞いた。

そして約束の土曜日になり ボクはカーナビでおばさんの家を検索

しながら家の近くに着き コインパーキングに車を止めて車からお泊り

セットのカバンを出し おばさんの家に向いながら電話をかけた。

車を止めたのでスグに向かいますから玄関を開けておいて下さいと

言い 電話を切った。

家の特徴を聞いていたのでスグにどの家か分かった。

ピンポンを押したらスグにおばさんが出てきてボクを迎え入れてくれた。

家に入るなり ご飯が用意してあって二人でテレビを観ながら食べ終え

お風呂を済ませましょうとなり 二人で脱衣場で裸になり、シャワーをした。

おばさんのオッパイを見て勃起してしまってるチン〇をおばさんに見られ

笑いながらもおばさんがボクの全身を洗ってくれた。

そしてボクもおばさんの体を隅々まで見ながら洗ってあげた。

体に付いてる泡をシャワーで洗い流し お互いの体をタオルでふいて

布団の敷いてある部屋に向かい 戸を開けると枕が二つ用意してあった。

二人、布団に入り おばさんのオッパイをモミモミしながら吸った。

おばさんは声を出さぬように必死に堪えていた。

布団の中に潜り ついにおばさんのオマン〇に口をもっていったら

既に濡れていた。

ボクはおばさんのオマン〇の汁を全部口で受け止めた。

ボクのもしてもらいたくなり 体勢を変えておばさんの視界にボクのチン〇

を持っていき フェラチオをさせた。

変な体勢になり腰が痛くなりそうなのでおばさんを四つん這いにさせて

おばさんの下から潜り込んで69のスタイルになり おばさんのオマン〇

をひたすら舐めた。

おばさんのオマン〇が目の前に見えてボクのチン〇は最大になり

「じゃぁ そろそろ」と言われ おばさんを寝かせて正常位でインサートした。

年がいってるからあまり激しくすると痛がるかもしれないと思い ゆっくり

腰を前後させた。

オマン〇の中は三人も娘を産んでいるせいか カポカポだったがおばさんに

キスをしたりオッパイを吸ったりしていた。

中がカポカポなのでこのままだとヘタってしまうと思い おばさんを四つん這い

にさせて アナル丸見え状態のバックからインサートしたら カポカポだった

オマン〇の具合が良くなり 腰を振っていたらヤバくなって、ついにおばさんの

オマン〇の中にドクドクと出してしまった。

しばらくは結合した状態でいたが「お掃除するから」と言い おばさんがお口

でボクのチン〇をペロペロと舐めて出したザーメンを綺麗にしてくれた。

ボクは出したばっかなので ティッシュを丸めておばさんのオマン〇に入れる

事ぐらいしか出来なかった。

それからその日は二回出して 眠くなり、そのまま寝て 目が覚めると

再びおばさんが横で寝ていて オッパイをイタズラしてたら目を覚まして

朝立ちのチン〇をおばさんに挿入して ションベンがしたくなり 一旦

出して来る訳にもいかず 腰を振り続けていたら「アァ~」と言いながら

おばさんのオマン〇の中に射精してしまった。

スグにションベンを出しに行きたかったが おばさんに対して失礼なので

一分位してから「おしっこ出してきます」と言ったら あたしも行きたいと

言い出し おばさんのおしっこを先に済ませてからボクもションベンを

出した。

我慢してたし 朝の一番絞りだったので大量にションベンが出た(笑)

そして二人シャワーして出されたトーストエッグを食べて「コレからも

たまには来てよ」と言われ ボクはおばさんに無言でキスをした。

二人ともまだ歯を磨いてなかったのでおばさんの口が物凄くクサかったが

せっかく縁があってセックスフレンドの関係になれたわけだから 空気

を読んで 口で息をしながらキスをした。

今では二週間に一回位はおばさんの家にお邪魔させてもらい 二人

でカポカポと中出しさせて貰ってます(笑)。

皆様、セフレは妊娠させたりすると非常に厄介な事になりますので 閉経して妊娠の心配の無い人をセフレにすると
気兼ね無くおもいッきりカポカポとオマン〇の中に出せますので安心ですよ(笑)。

以上 駄文で失礼しました 皆様のご健闘を祈ります。

昔、温泉地で・・・

大学一年、ある温泉地へひとり旅をした時の出来事です

旅館に入り温泉に入り、美味しい夕食を食べて一休み
この旅館には男湯・女湯のほかに混浴風呂もあった
男としてはやはり期待をする・・・
宿泊客の中には若い女性も数名いたので駄目もとで行ってみた

22時ごろだったか、混浴風呂に行っみると男・女ののれんが・・・
「ん?混浴風呂じゃないじゃん!」と浴衣を脱ぎ中に入った
誰も居ない広めの露天風呂があった

湯船に浸かって気が付いた
俺が入ってきた入り口の横にもう一つ扉があった
そこからは何やら女性の笑い声が聞こえていた

扉が開き3人の女性が入ってきた
期待はしていたがいざ女性が入ってくると緊張した
3人はバスタオルを巻いて入ってきて「誰も居ないよ!」なんて言っていた
湯船に入って顔だけを出している俺には湯気も邪魔をして気が付かなかったっぽい

「期待しちゃった!」「なんだ~つまらないね!」と笑いながら女性達はバスタオルを取って、体にかけ湯をしていた
薄暗くぼんやりとした中で3人の裸体を目を凝らして見ていた
一人が湯船に入ってきた時、しっかりとアンダーヘアーを見させていただいた
その瞬間、その女性と目が合ってしまい、女性は「あっ!」と一言
俺は「こんばんわ・・・なんかすいません」となぜが謝る

俺の声に他の2人の女性も俺に気がつき、あわててバスタオルを前に当てて
「あ、居たんだ」「こんばんわ。失礼します」などと言って湯船に浸かってきた

俺の心臓はバクバクしていた
3人は何かコソコソと話して笑っていたが、俺に話しかけてきた
「おひとりですか?」
「はい」
「そうですか~。若いけど学生さん?」
「はい」
「そうなんだ~」となぜか3人は笑う

俺は何だか急に恥かしくなった
そんな俺に・・・
「そんなに離れたところに居ないでこっち来て話そう」と言ってきた
「いや・・・」と俺が遠慮し恥かしがっていると
「じゃ~私たちが行っちゃおう」と言って3人が俺のそばに寄ってきた
恥かしいながらも女性達の体をつい見てしまうが残念ながらバスタオルでしっかりとガードしていた

近くに来て気が付いたが女性達は30半ばな感じの人達だった
どこから来たのか?名前は?など色々と話した
話では3人とも人妻で、子供も居なく3人でよく温泉旅行をするらしい
話していても半分は話が入ってこなく、ついつい彼女達の胸元に目が行ってしまう
それに気が付いた女性達は「エッチ!今みたでしょ?」「若いんだからしょうがないわよね~」「見たい?」と笑ってからかう

俺が照れていると一人の女性が「見てもいいわよ。見たいでしょ?」とバスタオルを取った
湯の中で揺れるオッパイを見たが「いや・・・そんなんじゃ」と顔を背けた
「恥かしがってる!可愛い!」「見たくて混浴に入ってきたんでしょ?」「はずかしがちゃって~」とまたからかう
「ほらほら」と俺の顔を手で自分の方に向かせる女性
すると目の前にはオッパイが・・・俺の顔の15cmくらいそばにあった
あわててうつむくと、湯の中で揺れるアンダーヘアー

「女の人は苦手?」「裸見るの初めて?」と女性達は言う
「苦手とかそういうんじゃ・・・えっと・・・初めてです」と答えた
「いやだ~!可愛い!」「え?もしかして童貞ちゃん?」と女性達は楽しげ
「じゃ~もうおっきくなっちゃった?」と笑う

確かに彼女達がそばに来ただけで半勃起だった
オッパイを見せられて完全勃起!
女性達は湯の中の俺の股間に目をやる
タオルをまいているのでわからないだろうと思っていると、おっぱいを見せた女性がいきなり俺の股間に手を・・・
「あら~!凄いよ~カチカチだわ」と俺のチンポを握ってきた
「え~そうなの?」「エッチなんだから~」と気が付くと他の2人ともバスタオルはなくてオッパイがモロ

俺は「えっ!あっ!すいません!」と混乱状態
3人の女性は面白がって俺にくっついてくる
腕にオッパイが当たり、乳首が少し硬くなってるのもわかるくらいに押し付けてくる
俺のチンポを握ってる女性はしごきだす
「えっ!ちょっと・・・やめてください」と口では言うが抵抗もできずにいた俺

「ちょっと立って見せて~」「見せて~」「おねが~い!」と3人はエロ全開
そして一人が俺の背後に回って両脇に手を入れて立つのを促す。背中にはオッパイが当たってる
俺も度胸をすえて立つことにした
湯の中では気が付かなかったが、立って湯から出てみると、自分でも驚くほど勃起して痛いくらいになっていた
もう下っ腹にくっつきそうなくらいに天を向いていた

「すご~い!」「こんなに上向いてる!」「元気じゃ~ん」と3人は大はしゃぎ
3人とも俺のチンポに顔を近づけ触りだす
チンポがビクッと反応するたびに「きゃ~!」と喜びまた触る
湯のかなで触られていた時よりも敏感になっていて気持ち良い
3人に先っぽや玉を触られてやばいと思った瞬間にビュッ!ビュッ!と射精してしまった
「きゃ~!出した~!」と三人は一瞬俺から離れ、俺のチンポに湯をバシャバシャとかける
みるみる俺のチンポは萎んでいった

「いっぱい出したね~!良い思いしたね~」「女の人に触られるのも初めてでしょ?」「精子浮いてる~」と笑われ恥かしかった
確かに女性に触られたのは初めてで異常に気持ちが良かった
自分でするときにはこんなに精子も飛ぶことは無かったって位に何度も大量に飛ばした

3人は「面白いね~」「からかっちゃ可愛そうよ」「気持ちよかったんだもん!いいよねぇ~」と言う
俺は「はい。ありがとうございます。すいません・・・」とへなへなと座った

3人は笑いながら湯船から出て体や髪の毛を洗い始める
何か話しかけられていたが、ぼーっとしててよくわからなく「はい」と答えるだけで、体を洗っている女性達の裸体をぼんやりと見ていた

「のぼせちゃうよ~」と3人は俺に言って風呂から出て行った
自分の精子を湯船からすくい出そうとしたが、もうどこにいったのかわからなかった
次に入った人、ごめんなさい
その後、俺は湯船から上がり体などを洗った

浴衣を来て出て部屋に向おうとしたら休憩するところに、さっきの女性達がジュースを飲んで休んでいた
俺に気が付いた女性達は手を振って「おいで!おいで!」と誘う
俺が行くと「何飲む?」とジュースをおごってくれた
明るい所で見ると3人とも美人でしっかり大人の雰囲気だった

そして3人に誘われ彼女達の部屋へ
話の中で正直に混浴風呂に期待して行ったことを話した
期待していたのにも関わらず、いざ3人が来たときにはビビッてしまった事も話した
そして中は一緒なのになぜ脱衣所が別なのか不思議だよねとも話した

そしてそのまま乱交へ
生まれて初めて生のオマンコをじっくり見させてもらって、触って舐めさせてもらった
3人ともオマンコの色も形も匂いも味も違った
初めてフェラしてもらい、玉や尻の穴まで舐められた
69もした
2人のオマンコに生で入れさせてもらった。一人は危険日とかでコンドームがなかったのでできなかった
色んな体位も経験した
精子も舐めたり飲んだりしてくれた
あまりもの体験に正直訳がわからなくよく覚えていない
ただ、朝までに最低6回くらい射精させられたと思う
3人とは笑顔で別れた

次の日には少しチンポがヒリヒリしていて、恥骨部分が打撲したように痛かった
腕も手も疲労で筋肉痛になっていた
そして・・・複数プレイは男1人と言うのは辛いと思った
何も知らないうちは俺1人に女が複数なんてハーレム気分を望んでいたが・・・どんなに頑張っても1本のチンポに何個もある穴を満足させるには厳しいと思った
いつか機会があれば女1人に男が複数といったプレイをしてみたいと思う

生挿入生だし?

職場の毎年恒例の一泊旅行で、幹事が交通費を浮かすために、旅館と交渉して旅館から送迎バスを職場まで送迎させて格安な旅行を計画しました。
ただし、浮かす理由が夜のコンパニオンに代わっていただけなのです。
送迎バスと言っても、マイクロバスで、車内の飲食は、事前に安く仕入れたが、後輩など、飲み過ぎて、走行中でもドアの前で「早くバスを止めろ」と喚きます。
旅館に到着後、すぐ温泉に入って夜の宴会準備です。

宴会では同僚の二人又は三人にコンパニオンが1人だった。
幹事の後輩が、1人のコンパニオンを後ろからスカートを捲り上げると中にはレモン色のTバックのパンティが?「(後輩)ワシもう今日はあかんから部屋に帰って寝る、彼女達をよろしく」と部屋に帰ってしまった。
二次会の宴会費用まで込み料金
だったが、コンパニオン全員ミッドナイトのSEXまで希望していたらしい
二次会まで私の横にいた彼女は身長が145cm位でスリム体型、
SEXを聞くと「コンドームが嫌いで、生挿入の生だしオンリーだから、今日やろうと」猛アタックしますが、生挿入は、大好きですが、途中から彼女に性病持ちではと、疑問が私の頭の中をよぎると彼女に対して「SEXしよう」と言えない。
SEXする時点でのコンドームの有無は問題無いが、SEXする前から、コンドーム無しの生挿入を強要されると性病の感染が気になってSEXまでゆけません。

男性のSEXに対しての基本は、生挿入生だしですが、性病等の感染症を無視してSEX出来る人がたまに神に見えますが、私はやはりSEXが気になります。

温泉地なら温泉の浴槽内での生挿入生だしが出来なかった残念てだった。

人妻由紀子肉調教

45才脂ものった妖艶な肉奴隷妻由紀子の記録です。
由紀子を初めて見たのは、我が社に高卒で入社してきた時です。
多くいる新入牝社員の中でも一際目立っていました。

顔立ちは地味で特には美人ではありませんが、制服のブラウスの胸元に大きく張り出した乳房が目にとまりました。
ベストの上からでもわかる括れとタイトミニが包む、量感のあるヒップを見た瞬間から勃起したのです。

今まで多くの牝社員を餌食にし、パートや短期学生アルバイトも含む牝を貪りました。
一回で飽きた牝も多かったですが、肉調教して仲間達の玩具として貸し出しもしてきました。
今でも気に入り肉奴隷として愛用している牝肉もいます。

その中でも中々身体の関係にまでは直ぐになりましたが、専用になるのを拒んだのは由紀子だけでした。
入社後初めての慰安旅行で、酔わせて中出しセックスをし、朝まで突きまくり携帯も無い時代ですが、フィルムカメラとビデオカメラで
散々嬲りあられもない姿を記録にのこしました。

ここまでしたらどんな女も大概は、牝になる事を承諾するのだが、それ一回きりでその後の性交渉は10年間無かったのです。
画像に残したことは告げずに付き合いを迫ったのですが、初めて処女を捧げた男の元に嫁いで行きました。

この時必ず由紀子をものにして、肉調教して性欲処理専用奴隷にしてやると、誓いました。
この間は会社の女には手を出さないで、社外の女やマンションのオーナー夫人など数人を調教し、欲求を満たして来ました。
転機が訪れました。

由紀子に似た女を手に入れ、性調教し仲間と輪姦プレイや4Pプレイなど愉しむ牝肉に仕上げました。
由紀子の代用品牝の実家に両親が不在の時に押し掛け、やった後物色していると一冊のアルバムが目にとまりました。
代用牝の母親も美味そうな身体なんです。

代用牝がその時28才独身だった時、牝母は50才と若く十分調教して楽しめて、さらには妊ますことも可能だと密かに思いました。
もう1ページめくるとそこには、由紀子が写っていました。
姉妹だったのです。

その数週間後代用牝を使って、罠を仕掛けました。
牝母に温泉旅行が当たったと嘘を言わせて、混浴が出来る某温泉旅館に二泊三日で2人で出かけさせました。
言葉巧みに外湯に誘い出させ、旅館からは少し遠いが山間にある夜天風呂に行かせました。
ここには、脱衣所は無く服を掛けるだけの竿しかありません。

まともな女性はあまり来ないが、露出好きのカップルやレイプ願望がある牝が一人で来ます。
そこへこの2人を向かわせ、先回りした仲間にタオル禁止と立て看板を設置させ、隠れて待つこと
1時間2人があらわれました。

最初は警戒していた牝母も牝娘に促され脱衣して、入湯しました。
旅館には浴衣作法として下着は身に付けずに、着るべしと書いた偽の栞を用意させていた。

この旅館も同好の肉棒紳士が経営していたので、プレイに参加させることを条件に承諾させていた。
その他、凌辱倶楽部メンバーも宿泊していました。
ですから、竿には、浴衣と手拭いのみが掛かっていました。

浴衣の1つを隠し、私と仲間5人が彼女達が入浴している狭い風呂に入りました。
牝娘は調教済みだったので、特に恥ずかしがってはいなかったのですが、牝母は見ないようにしているのがはっきりわかりました。

出入口は我々が陣取っていたので、帰ることも出来ずにいたところ、私が近付き話しかけ、良い身体してますね、
遊びませんかと誘いましたが、あいてにされず強引に牝母の乳房を鷲掴んでやりました。

悲鳴をあげて許しを乞いましたが、聞く耳を持たず2人の間に割り込み2人を抱き寄せました。
牝2人の乳房を揉んでやると、娘は助けて下さいと懇願されました。
が娘をバックから挿入してやりガンガンついてやりました。
牝母は取り乱し娘を守るため必死でした。
罠とも知らずに。

娘から抜いた肉棒を母親の口に突っ込み、フェラさせました。
娘には先に宿に帰って奉仕しろと命令して返しました。

娘からは母親の生理周期を聞いていて、ちょうど危険日に当たるように計算してあり、今回の二泊三日の輪姦プレイで確実に
孕ませることが出来ると確信していました。

1人になった母親にフェラの後おまんこに生挿入、数分後降りてきた子宮に大量放出し、続いてフェラさせたら持ってきた
ローションを肉棒とアヌスに塗り込み挿入しました。

前の穴には仲間が入ってきて、サンドイッチにして周囲が真っ暗になった頃まで輪姦し続けました。
解放してやると、泣きながら手拭いだけを持って逃げるように暗い林道を走って逃げていきました。

旅館の近くで追いつき、全裸で困りはてているところを捕まえて、私のヨレヨレのタンクトップを着せると、裾がかろうじて
腿の中間まで隠れるが、大きな乳房は乳首以外はみ出しています。

部屋に入るとまた輪姦し続けてやりました。
別室では宿の主人に娘を貸し出していていました。

人妻美樹と、いけない関係しちゃいました。 2

毎週土曜日は、美樹との密会のせいであっという間に過ぎ去ってしまいます。
そして、土曜日の激しい活動により、日曜日は割とだらだら生活となるのですが、今週はどっぷりと疲れておりました。
それもそうです。温泉やミニ旅行で体力を使って、挙げ句の果てに何度も射精をするような濃いセックスをしているのですから当然といえば当然です。

ところが、人間ってのは現金なものですよね。
月曜日から当たり前に仕事が始まり、水曜日ころになってくると、土曜日の疲れなどすっかり忘れて、次の土曜日への期待に渦巻くのですから。
そして、我が息子も身を隠す巣穴を求めてそぞろ神が騒いでいるのも感じます。

さあ、いよいよ金曜日です。例の如く日中に美樹からメールが来ます。

(こんにちは。今週は、なんか変でした。1週間長かったです。早く会いたいです。)

(俺も、長く感じたよ。明日はどこに行こうか?どこか行きたいところはある?)

(先週は、いつものあの温泉に行くって言っていませんでしたか?)

(ああ。そうだね。じゃあ、あそこでいいの?)

(私は、あきさんと過ごせればどこでもいいです。)

このようなやり取りであったと記憶しています。


翌日、私たちは、集合場所を更に変えて会うことにしました。
一応、尾行などのつまらないものがあったら困るので、昨日のメールで会う場所の設定をしたのでした。
自分の車を駐車場という車の林の中に隠して、美樹は私の車へと乗り込んできます。

「あきさん、凄く、会いたかったぁ。」

「ちょっと、美樹。もうちょっと待てよ。ここは、まだ誰に見られているかわからないから、もうちょっとだけ待っててな。」

そう言って、彼女の行動を制限しないと、今にも抱きつかれそうな感じでした。

尾行車がないことを確認しながら、街の中を抜け、更に郊外に出ると、いつもの温泉旅館へと続く田舎道を走り続けます。

「もう大丈夫だな。多分だけれど…」

私のこの言葉が契機となり、美樹の活動が開始されます。
私の左手を掴むと、握ったり、頬ずりしたり、キスしたりしています。

「あーやっぱりこの感触です。この手、私大好きです。」

嬉しいこと言ってくれます。

「ところで、美樹。今日はあの下着つけてきたのか?」

そう確認してみました。
先週、美樹にプレゼントしたオープンブラとオープンショーツの事です。

「やっぱり、見せないといけないですよね。」

そう言うと、まずは、ゴソゴソしながらスカートを捲くります。

完全に捲くられて、ショーツを履いた股が現れたのですが、そこにあったものは、クロッチ部分が透けて、しかもそれに切れ目が入っている例のものです。
少し伸びだした陰毛がわかります。勿論、前穴も。

「いいよ。有難う。で、次はおっぱいね。」

ブラウスの前を開けさせてオープンブラも確認します。何度見てもいやらしい、しかも馬鹿でかい乳です。
実にそのいやらしい創造物にこの下着は似合っています。

「おっぱいもいいよ。しまっても。」

「あ、はい。」

ボタンを締めながら不思議そうな顔をしています。恐らく、先週いいだけ車内露出したので、今回もそれをされるのだろうと思っていたに違いありません。
でも、毎回同じことをするのであれば、面白くもなんともないのです。

「ところで、今週はどうだった?」

「どうだったって何がですか?」

当然ながら、私は彼女に旦那とのセックスの事について聞いたのでした。
今週は、ほぼ毎日求められたとのこと。そして、毎回、膣内に白濁液を注がれたようです。
彼女曰く、あいつのは呑まなかったというのが彼女のささやかな抵抗だったようです。

彼女の旦那は、間違いなく、エロいフェロモンを撒き散らしている最近の美樹に女を感じ興奮が抑えられないのだと思います。
そして、彼は相手が俺かどうかはわからないにしても彼女を変えた何らかの存在は、感じているのだと思います。

彼女によると、彼が精を放つ瞬間ほぼ必ず「お前は俺のものだ」というニュアンスの言葉を口にして美樹の上で果てているそうなのです。
来て来て出して、全部私の体で受けるからと言ってくる美樹と私のプレイとは様相が違うなと、ここでも調子に乗って優越感に浸る私でした。


この一週間の美樹の行動や出来事などを聞いて、自分のこの一週間の出来事などを話ししているうちに温泉旅館には到着してしまいます。
ここの温泉の親父さんは土曜日のこの時間の俺の車には、彼女が…彼が言うところのスーパーボインちゃんが乗っている確率が高いことを知っています。
俺の車をフロントという名の受付場所から見つけたのであろう彼は、いそいそと外に出てきました。

「よ。いらっしゃい。久しぶりだな。あきくん待っていたぞ。」

(よせやい、親父さんが待っていたのは俺じゃあなくって、美樹だろうよ。)

と、言いたいところですが、そのセリフは呑み込みました。

「おお。彼女ぉー。いらっしゃーい。久しぶりだったねえ。ほら、特別室の鍵、彼女に渡しておくねえ。
あ、冷蔵庫のジュースは何を飲んでもいいからね。おじさんのおごりだからねえ。」

はあ、呆れます。溜息も出ます。口からエクトプラズムまで出てしまいそうです。
何じゃあ?前回俺がひとりで来た時とのこの違いは…それと、なんじゃいそのデレデレは…
私は、先に美樹をその特別室なる普通の和室に行かせて、ロビー横のトイレに入ろうとしました。

そこに親父さんが刺さり込んできます。

「よう、あきくん。こんなこと言うのもなんだけれどよお?……」

「何さ?」

「いやあ。この間みたいなことあるのかなあってな。ははは。」

「事前に部屋まで準備して、ジュースまで冷やしていたってことは期待していたんでしょ?」

「ま、まあな。あれ以来、金曜日の夜には、あの部屋の冷蔵庫にジュースいっぱい入れて冷やしていたんだよ。でも、来ないんだもの。お前。」

「はあ。はいはい。わかったよ。親父さんの情熱は。美樹に言っておくよ。」

「へへっ。そうこなくっちゃなあ。後で、昼飯も届けるからよ。」

俺は、やれやれと呆れた顔つきをしています。でも、これ半分演技です。今日の大義名分を親父が作ってくれた感があります。
というより、これを既に予測していたのかもしれません。
私は、トイレを済ませ、風呂道具+アルファも持って美樹が待つ、親父が言うところの特別室へと歩みを進めたのでした。

「あきさん、遅かったですね。」

そう言いながら、美樹は俺に近づいてきてこの身に抱きついてきます。

「あきさん。私、今、バラバラになりそうなんです。お願いしますから、しっかりと抱いてください。」

彼女のほとんどノーブラ状態の胸を押し潰すように、ギュッと固く抱きしめます。

「あきさん、そのまま、そのままでちゅーですよお。」

悪戯っぽい視線を送ってきます。

やれやれと思いながらも、俺は、美樹のこの視線と切ない時に出す何とも言えないあの目つきがたまらなく好きなのです。
本当に、この奥さんは魔物です。俺が、コントロールしているのか、はたまたされているのか時々わからなくなることがあります。
とにかく、この場は、彼女の唇に私の唇を重ねます。

「さあ、まずは、ざっと風呂に入ってくるか?」

彼女とかなり長いキスをしていましたが、唇を彼女から話してひと呼吸おいてからそう言ってみました。

「そうですね。行きましょう。」

まずは、冷蔵庫に入っている親父さんが用意してくれたジュースを3本持ち出しました。
あとは、フェイスタオルとバスタオルに大きめの洗面道具入れです。
ただ、この洗面道具入れには、美樹が大好きな例のアヌス兼用ディルドを朝仕込んでおきました。

それらを持って、私たちふたりは廊下へと出て、ロビーまでの長い階段を進みます。
ロビーで私たちを待っていたのは、誰でもない親父さんでした。

「あきくん風呂か?」

「ええ。まずは軽くって思って。」

「そうか。」

「ところで、親父さん、暇?」

「暇ってなんだよ。馬鹿にして。これでも忙しい時は忙しいんだよ。」

「今は?どうなのさ?」

「あ?まあ、忙しいわけじゃねえよ。」

「俺と一緒に風呂に入るくらいの時間は?」

「ああ、そのくらいの時間はあるぞ。」

「じゃあ、俺たちと一緒に入ればいいじゃん。」

この段階で、美樹はかなり覚悟していたと思います。間違いなく、混浴風呂での露出が待っているものと。

「そっか、でも、いいのか?」

親父さんは美樹の同意を求めたいような質問を我々に投げかけてきます。

「いいよな?」

それを受けて、俺は、美樹にその質問を流します。

「え?あ、わ、私はいいですよ。」

私が良ければ全て良しなのは火を見るより明らかなのですが、美樹としても断る理由がないのです。断れるわけがないのです。

「じゃあ、先に行ってくれよ。俺もうちょっとしたら行くから。」

「ん?今一緒にいけないの?」

そう言いながら、俺は美樹に見えないように親父さんに片目をつぶってサインを出します。

「ああ、いや、行けない事もないよ。じゃあ、今行くか?」

「そうしなよ。脱衣場での交流っていうのもあるだろう。」

「あ、わかった。」

親父さんは、早足で、フロントもどきの一角に入ると、そこからタオルを一枚取り出し、すぐ駆け寄ってきました。

「いいよ。行こう。」

「じゃ、いくか。美樹。」

三人は、露天風呂までの長い廊下を歩きました。途中に内風呂に入る男女の浴室入口がありますが、そこはスルーです。
その廊下の先から裏庭に出るような扉があり、それを開けると外に出るのですが、更に露天の脱衣室までの廊下が続きます。
そして、男女の脱衣室が分かれている廊下の突き当りに着きました。

親父さんは男性の脱衣室に入っていきます。
美樹はいつものように左側の女性脱衣室の扉を開けて入ろうとしていましたが、その手を掴み、美樹の行動を止めてから、美樹の顔を見つめて首を横に振ります。

「え?」

どうしたの?そのような疑問を表現している美樹の視線を感じながらも、それを直視し、こう言います。

「美樹。今日はこっちで着替えるんだ。」

「え?」

美樹の困惑した顔をよそに私は、その掴んだ手を力いっぱい引いて男性の脱衣室に美樹を引っ張り込みました。
困惑しているのは、美樹だけではありません。親父さんもびっくりしています。

「さっき、脱衣室での交流って言ったじゃないか。あれは、俺と親父さんだけの話じゃないよ。美樹だってそうなんだよ。」

美樹を男性用の脱衣室に無理やり引きずり込み、ここで脱衣をさせようとしている悪い男がここにいました。

「天然の風呂なんかに行ったら、脱衣室が男だの女だのって分け隔てなんてないんだよ。
それどころかこんな立派な脱衣室だってないところなんて山ほどあるんだ。そこの木の陰で脱げば?なんて当たり前にあることなんだよ。」

というような、ものすごい理論を展開します。
別にここは、天然の風呂じゃないし、男女別の脱衣場だって用意されているのですから。

「はい。わかります。じゃあ、美樹はここでその練習すればいいんですね。」

ここで、一度口を閉じ、何かを言いたげにモゴモゴしています。

「あきさん。美樹を絶対にその天然風呂に連れて行ってくれますか?そう約束してくれるなら、ここで、練習します。」

こう言われたら、嘘でもなんでも首を縦に降るしかないでしょう。
現実的には、土曜日の外出が精一杯で宿泊なんて出来ない美樹を脱衣場すらないような天然の風呂に連れて行くなぞ、そうそう出来る訳がないのです。
何せ、そこそこの距離がある場所まで移動しなければならないのですから。

「必ず連れて行くよ。」

俺は、嘘つき野郎です。

「わかりました。いつか必ず美樹を旅行に誘ってください。約束ですよ。」

そう私に告げます。

私の後ろでヤキモキしているのは、この旅館の主である親父さんです。

「あきくん。俺、先に露天に出ようか?」

今更こんな弱気なことを言ってきます。

でも、親父さんは、その台詞を実行することはありませんでした。
何故ならば、目の前で美樹がブラウスのボタンを外し、服を脱ぎ始めたのです。

上から順番にボタンを外していきます。2つ目のボタンを外した段階で谷間が出てきます。
3つ、4つと外していく段階で乳首は出ないにしても白い乳房がブラウスの合わせ目の隙間からチラチラと見えるのです。
そして、当然であるが、変なブラも…

「なんだ?…」

ゴクリと固唾を呑む親父さんの喉の音が背後から聞こえてきます。いや、聞こえてきたような気がします。
親父さんも変だと思っているのでしょう。ブラの気配がないわけですから。
最後に袖元のボタンも外すと、一瞬躊躇したように見えたものの、意を決したのか、一気にブラウスを脱ぎ去りました。

「なんだそれ。デカ…」

親父さんがブラウスを脱ぎ去った美樹を見て最初に言った台詞はそれでした。
何度見てもでかいと感じてしまうその巨大な乳とそれをまるで根元から絞っているように見えるオープンブラのコントラストが眼前に展開しているのです。
もう既に興奮していると思われるので、乳首もいやらしく尖っていたに違いありません。

美樹は、無言のままスカートへ手を伸ばします。サイドファスナーをおろし、そのままするりとスカートを床に落とすように脱いでいきます。

「すげえ。スケスケかよ…」

「ん、穴あき…」

いちいち後ろで見ている親父さんの感想が聞こえてきます。よほど眼前の光景がショッキングなのでしょう。
一方美樹はというと、この親父さんの一言一言で追い詰められているのか、胸も股間も隠し始めています。

オープンブラとオープンショーツのイメージがわかない人は、
なんとなく似ているものを販売しているサイト「アダルトマーケット」の(キーワード検索に「14943」と入れて検索)商品画像をご覧ください。
その写真のモデルのお姉さんも、美樹には負けると思いますがけっこう巨乳ですのでこのシーンのイメージは出来ると思われます。


特に覗かれて恥ずかしい部分は体をよじらせ、更に手を使い隠していますが、美樹の表情は硬くこわばっています。
もう身体の中からとめどなく湧き上がってくる羞恥の気持ちを抑えるのに必死なのでしょう。
気持ち、露出されている白い肌の部分は桜色に変色しているような気すらします。

私はここまで平静を保っている様に見えるのかも知れないのでしょうが、実は心の蔵が、口から飛び出してくるのではないかという位激しく鼓動しているのです。
ドックドク、ドックドクといつもの10倍くらい強い脈を打っているようです。

「美樹。気をつけ出来るよな?」

そんな興奮状態をできるだけ悟られないように、あえて厳しい注文を美樹に叩きつけます。

「あきさん………、恥ずかしいです……。」

そう言って美樹は、中々気をつけの姿勢を取ろうとしません。
当然ですが、やはり恥ずかしいのでしょう。

「親父さんにはこの間も見せただろう?何を恥ずかしがっているんだよ。」

「あ、はい。」

美樹は短く一言言うと、隠していた手をよけて、ゆっくりとですが、胸と股間を晒し始めました。
眼は、固く瞑っています。ただ、最後の抵抗なのか、猫背気味で格好悪い起立となっています。

「美樹、胸張って!」

「あ、は・はい。」

眼は相変わらず閉じたままですが、胸を前に突き出し、ようやく綺麗な気をつけの体勢になりました。
これは本当にすごいです。でかい美樹のバストが更に強調され、本当にプルンと飛び出し、ぷるるんと揺れたのでした。

「やっぱりすげえ、すげえ、ボインちゃんだな。」

親父さんの感嘆の言葉が響きます。それと同時に、美樹の全身に親父さんの視姦が始まったのでした。


この姿勢により、美樹の巨乳は余すところなく親父さんの眼前に晒したわけなのですが、
透けているとはいえ下腹部の割れ目がいまいちよく見えていないことに気がつきました。

そこで私は、美樹にショーツだけ脱ぐように命じました。
そして、この脱衣室の片隅に置かれていた昔懐かしい木製の背もたれ付きの丸椅子を2つ脱衣室の中央に移動し、
それを向かい合わせるように並べると、その片方の椅子にオープンブラ1枚しか纏っていない美樹を座らせます。
そして、反対側には、すべての着衣を脱がせた親父さんを座らせます。

モノがよく見えるように少しだけ足を開かせて…親父さんの股間はこの時、半勃起ぐらいでした。
私はというと、美樹の座っている椅子の背後に回り込み、親父さんと対面するように立ちます。
その位置から、美樹の耳元に私の口を近づけて「目を開けなさい。」と呟き、彼女に親父さんの半勃起状態の肉棒を見せました。

そして、両手で美樹の両乳を下から持ち上げるように揉みながら、足を開かせて、親父さんに美樹の高い山も深い亀裂も晒しました。
この後に私が見た光景は今でも忘れられません。
半勃起状態だった親父さんのペニスはみるみるうちに充血し、まるでピロピロのようにぐんっ!っと巨大化したのでした。

「美樹見てみなよ。美樹のえっちな身体を見て親父さん勃起してくれたよ。」

「ああ…」

その一言しか言いませんでしたが、その時、彼女の身体がブルブルっと震えました。
恐らくそれだけで軽く逝ったのでしょう。

「あき君な?彼女とやらせてもらうわけにはいかんかな?」

とんでもないことを言ってくる親父さんです。
当然、答えはNo!おれは、寝取らせをさせるほど人間ができておりませんでした。

「それは、だめだよ。」

「じゃあ、俺のこれ、どうしてくれるんだよ。」

「美樹の乳もマンコも見せているんだから、自分で処理すればいいじゃん。」

「冷てえな、あきくん。」

「はい?この状況になるように誘ってくれた人に対して、そのセリフは、ありえないでしょう?」

と、私が言うと、二人とも笑いだしました。
親父さんも本心では、美樹に一発お見舞いしたいところなのでしょうが、俺に断られたバツの悪さを笑ってごまかそうとしているようでした。
私は私で、苦笑いです。

「仕方ないなあ。親父さん、美樹に抜いてもらいなよ。」

そう親父さんに提案しました。

「えっ?いいの?」

「えっ?抜くって?」

親父さんと美樹の二人のえっ?が重なりました。

「美樹。親父さんのを指で抜いてやれよ。」

「あ、あ、はい、わかりました。」

親父さんは、それを聞くと椅子から立ち上がり、美樹の前に立ちました。
そして、いきり立ったイチモツを彼女の前に突き出しました。
それは、年月を重ねた使い古しの真っ黒で汚いものでした。
美樹はそれを恐る恐る手に取りました。

そして、その肉製の棒を掴むと、ゆっくりと上下と言うべきか前後というべきか、何れにしても、しこり始めました。
ちょっと力を込めたり、抜いたり手首を捻ったりしながら、親父さんを追い込んでいきます。

ところが、追い込まれていたのは、親父さんだけではありませんでした。
実は、一見親父さんのチンポをしごいて攻めているように見えている美樹のマンコもぐっしょりと濡れているのです。
それが一目瞭然なのです。

「美樹、親父さんに全て見られて、感じてきているのか?」

いつものように美樹を茶化してみます。

「……。し、知りません……。」

私は、美樹に彼女が座っている丸椅子の上に膝を立たさせるように座り直させ、いわゆるM字開脚のポーズをさせます。
これによって、親父さんから更に良く美樹のオマンコが見えるようになる筈です。
ただ、親父さんのイチモツへのアプローチは体勢上、少しダウンした感じがします。

「どう?親父さん。見える?」

「ああ、スゲエばっちりだ。若いマンチョだ。ベチャベチャに濡れているし。」

「ああ…あふぅ。」

美樹が吐息を吐きます。
このセリフを言うか言わないか、迷っておりましたが、美樹が感じ始めてきているようなので、思いっきり言ってみることにしました。

「親父さん。美樹の乳をいじってもいいよ。」

「え?いいのか?」

いいのかと聞いたときは、普通、いいよって返事を待ってから行動を起こすものですが、
親父さんは、その返事を待たずに両手を美樹のバストに移動させ、手に余る肉の塊を揉んでおります。

「ああ…いやぁ…ああっ、はぁ。」

時より口ではいや等と言っている美樹ですが、身体を仰け反らせて逃げたりなどというような行動はしておらず、
寧ろ、積極的にそのデカすぎるいやらしい乳を親父さんが揉みやすい様に突き出しているようです。

「なんだよ。美樹、めちゃくちゃ感じているんじゃないか。そんなに気持ち良いのか?」

「だって、あきさん。あきさんがいやらしいこといっぱいさせるから…」

「そうだね。俺がいっぱいいやらしいことさせるから、美樹が感じてしまっているんだね。」

「そうです。だから、すごくいやらしくなっているんです。ああッ!美樹は変態です。あきさん、ごめんなさい。」

このセリフのやり取りを聞いていた親父さんが、美樹に続きます。

「あきくんすげえな。本当に征服しているんだな。」

征服って何だよって感じでしたが、よく、美樹をここまでコントロールしているなって意味だったんだろうと思います。
まあ、確かに、これまで、こういうセリフは、俺の前だけで言っていましたが、第三者の前で自ら言ったのは初めてです。
これについては、俺自身もびっくりしていました。

そして、それによって私はますます図に乗るのでした。
美樹に自分の怒張を擦らせ、同時に彼女の乳を揉み、乳首をいじっている親父さんが、更なるワガママを言い始まります。

「なあ、彼女?しゃくってくれないか?」

なんと、図々しいことにフェラチオを要求してきたのです。
恐らく、(しゃくる)という意味が分からなかったんだと思います、美樹は切ない表情を浮かべながら私の方を向いてどうしたらいいのか伺ってきます。

「口で咥えてくれってさ。」

そう、美樹に告げます。

「ええっ!あ、あん…」

たかだか肉棒を凝りながら、乳を弄られているだけの彼女です。
しかし、それをされているのは、いつもの私ではなく、今日は、温泉宿の親父さんにされているのです。
そこが、彼女の羞恥を高めているのです。

「………」

美樹はしばらく考えていました。

「あきさん。私、足下ろしてもいいですか?」

そう美樹が私に言いました。
何をするのかはわかりません。でも、何かをしようとしているのは間違いないようです。

もちろん私は、美樹のしたいようにするべきだと思っておりましたので、それを拒否しませんでした。
美樹は、そんな私の返事を聞くと、M字開脚をやめて、ゆっくりと膝を閉じていきました。
それに伴い、オヤジに見せつけるように開いていた前穴も閉じていくことになります。
そして足の位置も定位置へと戻っていったのです。

丸椅子の上に普通に座り直した眼前に親父さんのいきり立った代物が美樹の方を向いています。
気のせいか、その棒はまるで生き物のようにピクピクと波打っておりました。
まるで、美樹の口内へ入りたがっているように。

「おじさん。床に横になってくれませんか?」

美樹は、親父さんにそうお願いしました。

親父さんは、「ああ、もちろんいいよ。」と言うと、そのまま、床のスノコの上に敷かれた簡易的な人工芝風のカーペットの上に横になりました。
天井を見るように仰向けの体勢で…

それに続くように、美樹は、親父さんが寝っ転がった横に立ち膝のような形で同じく床に座ると、
親父さんのイチモツを左手で掴み、それに自らの顔を近づけていきます。
天に向かっていきり立っている親父さんのモノの上に美樹の顔があります。

美樹が次にとった行動は、その親父さんのモノに唾を垂れさせ、濡らす行為でした。
美樹の口から親父さんのモノへと次々と唾が垂れ下がっていきます。
何条もの糸を引くように。
十二分に濡れた親父さんのイチモツを美樹は左手一本で、上下に激しくグラインドさせ、擦り始めます。

「おおお…」

親父さんも、まんざら悪い様子ではなく、声を立てて感じ始めています。

でも、圧巻でした。
ここで、多くの人たちが寝取らせに興奮するように、規模は小さいながらも私も寝取らせミニ疑似体験しておりました。

自分のカミさんがってわけではないのですが、今付き合っている彼女が、どうでも良い温泉宿の親父相手に、彼のチンポを無償で弄っているわけですから。
しかも、そのどうでも良いオヤジのものを今…
結構興奮でした。

「なあ、彼女ぉ、早くしゃくってくれよぉ。下の口でもいいし。おおうっ!」

親父さんは、明らかに美樹に追い込まれていきます。
雄々しい声を随所で上げながらも、性懲りもなく、フェラ若しくは本番をさせてくれというような願望を述べて、美樹の気をひこうとしています。

「だめ。やっぱり駄目。お願い、これで逝って。」

親父さんを寝かせて彼のイチモツを摩り始めて美樹が初めて口にした言葉がこれでした。

「おじさん、お願い。これで逝ってください。」

次々と親父さんのイチモツに美樹の唾が降りていきます。
それを潤滑油として、激しく指を使い上下にグラインドさせています。
くちゅくちゅくちゅといういやらしい音が聞こえてきます。

「い・や・だ。しゃくれよ。うおおぉぉぉ。」

指で抜かれるのが嫌なのか、でも、快感に身をゆだねていきたいのか迷っている感がありました。
でも、なかなか逝く気配は見せません。
いや、見せないように抵抗したのかもしれません。
その時でした。美樹に動きがあったのです。


何でもいいのですが、今我々三人がいる場所は、ラブホやプレイルームの類の一室ではありません。
温泉旅館の露天風呂の男性用脱衣場所なのです。

何日にもというか、何話にも分けて書いておりますので、勘違いを起し易いのですが、今語っている話はその男性用脱衣場での出来事なのです。
その床に素っ裸で寝っ転がって勃起したイチモツを天に向けてそびえ立たせている親父がいます。
その横には、ブラジャーとは名ばかりの存在の、機能は完全に失われている布一枚だけを着衣していて、
そびえ立つイチモツに垂唾し、指をグラインドさせ、シゴき、オヤジを昇天させようとしている女がいます。

その女は、彼女の体にはデカすぎる双乳も、このような状態に濡れてしまっている前穴もただの親父に晒してしまっているのです。
そして、その二人の行動を見ながらほくそ笑んでいる男がここにいます。

なかなか逝かない親父さんに焦ったらしいのですが、美樹はここで、ある行動を起こしたのでした。
ある行動とは、自由になる右手の指を親父さんの肛門へと差し込んだのでした。

そして、左手のグラインドに合わせるように、その右手の指も親父さんの肛門内で蠢いています。
そう、彼女は、前立腺を攻め始めたのでした。
場所まで分かっていたのかどうか不明ですが、とにかく、親父さんの肛門に指を差し込んだのでした。

「げっ、あ、おおおおお。」

前棒と後穴を同時に弄られ、親父さんは、かなりやられています。
親父さんの、抵抗もここまででした。ビュッという表現はちょっと似合いませんが、山頂から噴火した溶岩が周囲に流れるように、
白い精子が親父さんのイチモツ最上部から噴出すると、周囲に流れ始めたのでした。
とりあえず、今回の勝負は、美樹が圧勝したことになります。

この十数分後3人は、男湯の露天風呂の湯船の中におりました。
親父さんの汚い噴出物を綺麗にティッシュでふき、美樹の、濡れていた下の口処理も同じようにティッシュで丁寧にしました。
勿論、親父さんの噴出物を拭いたのは美樹で、美樹の股間を拭いたのは親父さんです。
親父さんには入れさせるつもりは毛頭ないので、せめて、しっかりと美樹の前穴だけは見せておこうと思っていました。それ故の行動でした。

とにかく、それを経て、現在、湯船に浸かっているのです。

3人湯船に浸かっているのですが、何か異様な雰囲気です。
いや、異様になるのは当たり前でしょうか。
とりあえず、これを打開するために口火を切りました。

「親父さんどうだった?」

とりあえず、親父さんに感想を聞いてみることにしました。

「どうだったって。言われたってよお。あーまー気持ちよかったよ。ちょっと残念だったけれどな。」

「残念?何が?」

「そりゃあ、あんなになったんだもの。尺ってもらうか、やらせてもらうかじゃないか?あきくんだってそういう立場になったらそう思わないか?」

(やれやれ、また、その理論を展開するのか)状態の私です。

「そう?俺だったら、願い叶えてくれて有難うって言うと思うな。だって、この間みたいに美樹の身体見たいって言うから、サービスしたつもりなのにさ?
そのサービスが足りないって文句言っているようなもんだよ?」

「いや。あきくん、お前…彼女の前でそれ言うか?」

「言うよ。親父さんは、美樹が見たいんでしょ?で、俺たちはプレイとしてそれを承諾した。じゃあ、それ以上ないじゃん。」

「だけれどよ?おれはどうするのよ。自分でやれってか?それとも、うちのばばあに抜いてもらえってことか?」

「そりゃあ、親父さんのところのババアに抜いてもらえば一番いいのさ。」

ここで、二人とも大笑いです。

「いやー参った参った。あきくんには負けたよ。」

とりあえず、やや我侭な親父さん理論は論破した模様です。

「ところで、美樹はどうして親父さんの尻に指突っ込んだのさ?」

前立腺を攻めたのか聞いてみたくなりました。

「昔、ここをそうすると、気持ちよくて早く射精するって。教えてもらったので…」

「なにそれ?ひょっとして、また、聡か?」

私のその問に美樹はこくりと頷きます。

「はい…。そうです……ごめんなさい…」

「いやあ、また聡かよ。」

本当に、なんかいつも思うのです。何をやっても、聡の二番煎じなんだなって。
ものすごく悔しくなります。
この悔しさを、このあと、美樹にぶつけたくなってしまいました。


美樹は、先ほどの男性脱衣室での露出プレイ以後は、男湯の露天風呂の湯船に浸かりっきりで出て来ようとしません。
お湯からは首から上が出ている位で、そのほかは時たま手や腕をを出す位でした。
要するに、胸から下は、完全にお湯の中に入れて隠していることになります。
ところが、そんな美樹もそわそわし始まりました。

「どうした?美樹?」

私は美樹に尋ねます。

「もう、上がりたいです。」

「どうして?」

「少し、のぼせちゃいました。」

「ああ、それは、ダメだね。少し半身浴して湯冷ましした方がいいよ。」

私のそのセリフは、そのセリフ自体が持っている意味と同時に、再び親父さんの目に乳と割れ目を晒せという誘導でもあるわけです。

「あ、あきさん…」

美樹が小さく呟きました。蚊の鳴くような声でです。

「どうしたの?」

「やっぱり、おじさんにおまんこ見られるのは恥ずかしいです。」

「そっかあ。やっぱり恥ずかしかったか。」

「はい。」

「じゃあ、胸はいいの?」

「あ、はい。胸なら…いいです。」

「そっか。じゃあ、股はこれで隠そうか。」

そう言って、俺が持ってきたスポーツタオルを見せました。
それを見せて安心したのか、美樹は、俺の言うがまま行動しました。

まずは、俺が湯船から上がり、湯船の縁に腰をかけ、半身浴状態になりります。
続いて、美樹が同じように湯船から上半身を出し、先ほどの私のスポーツタオルを取ると、それで、股間を隠しながら、私の膝の上に乗ります。
そう、美樹は、私を椅子にするような形で、湯船の縁に座りました。
股間には、私のタオルが乗っかっています。

「どう?これでいい?でも、おっぱいは晒すんだよ。」

「あ。はい。おっぱいは晒します。」

親父さんは、この時、再び晒された巨乳をガン見しています。
私はというと、美樹の腰に左手を回して、美樹が転がったり動いたりしないように固定しながら、
右手の中指と親指で美樹の右乳首を摘んだり、弾いておりました。

「あ、は、ん。はふん。」

美樹が次第に感じてきています。

「あ、あん。ふん。はぁ。あっ!」

程よく感じてきた頃を見計らって、親父さんに声をかけます。

「親父さん。美樹の乳愛撫してあげて。」

「あ、お、おう!」

自分に今度は出番がないと思っていたのか、不意を疲れたような感じです。
しかし、二つ返事で、俺の言うとおり、美樹の乳を揉み始めます。

「あ、や。」

一瞬美樹が嫌がったように感じましたが、彼女流のパフォーマンスでしょう。一言だけそれを言ったものの、再び官能の渦に巻き込まれ始めたようです。

「親父さん。今度はまんこ見せれないけれど、頑張ってね。」

「お、おう。でもな、あきくんよ?俺また勃っちまったらどうする?」

「その時には、親父さんのババアに抜いてもらって。」

「ぶは。畜生。腹立つな。」

そう言いながらも笑っています。

「ああ…、あはん。はふ、はふん。はああああ」

親父さんも張り切っています。
ただ揉むだけではなく、乳首を弾いたり、摘んだり、押し込んだり揺らしたり、両手を使って美樹の乳を甚振っているのです。
その頃私の右手はというと、親父さんに美樹の右乳の座を譲り、先程股間にかけたタオルの下へと潜り込み、美樹の割れ目や突起物を弄っています。

「ああ、あああああ…あふ。ああん。」

美樹は、自らの股間を隠すために押さえていたスポーツタオルから手を離し、美樹の腰に回している俺の左腕や美樹の股間に這わしている右腕を掴んできます。
俺は、目配せと顔のジェスチャーで、美樹の乳を口でも責めるように親父さんに伝えました。

「ああっ!あっ。舐められている。ううっ…」

「どうした?美樹?」

「ああっ!おじさんにおっぱい舐められている。あきさんにおまんこいじられているぅ。はああぁっ!」

私は、美樹の股間を抽挿する指の動きをやや速目にしながらこう言います。

「だろう?俺が触りやすいように、脚を開くんだよ。」

「は、はい。あ、あぁ、ううぅ。」

ゆっくりとですが、私の上に座っている美樹の脚が開いていくのでした。


美樹が脚を開いていくにつれ、彼女の股間に乗っているタオルがズリズリッと落ちていったのですが、落ちないように、きちんと直してあげます。
しかし、美樹の股間は、私の指の動きに合わせて、若しくは親父さんの唇の動きに合わせてか、次第に湿っていくのがわかります。
そして遂には、くちゅくちゅっという異音が聞こえ始め、その異音が連続して、更には音量が大きくなって行くたびに、美樹が発する声も比例して大きくなっていきます。
喘ぎ声もそうですが、ハアハアと息も上がってきているようです。

「美樹。親父さんに舐められて、おっぱい感じているんだろう?ちがうか?」

「………。ううん。感じていません。」

珍しく、美樹が私の言っていることに反抗しました。
珍しいどころか、こんなこと稀です。

「何言っているんだい。カノジョの乳首、俺に舐められてもうビンビンになっているじゃないか。ほれ。」

そう言って、一度、口から離した美樹の乳房を俺の方へと向けようとします。
確かに親父さんの言っていることは正解です。美樹の乳首は、親父さんの舐め舐めにより妖しげな光沢を放ちながらも、ビンビンに勃っているのでした。

「でも、全然、感じていないんです。ああぁ。」

感じていないわけはないのです。いや寧ろ、追い詰められているはずなのです。
しかしながら、それを認めようとしない美樹でした。
今までこんなことはなかったのに。よほど、親父さんが嫌なのか……

しかしながら、当の親父さんにとっては、美樹のこの発言は、プライドを傷つけられたのか、逆に奮起させる結果となってしまいます。
乳首を舌で転し、甘噛みをし、吸い付きなどと…
俺も、完全に美樹には意地悪をしています。
前穴周辺への俺の愛撫は徐々に手を抜き始め、性的興奮度上昇の鍵は親父さんの乳責め一本へとスライドしていこうとしています。

しかし、手は抜いているとは言っても、前穴付近に配置していた指を撤退させたわけではなく、指を蠢かせるのをやめて、今はセンサーの役目をさせているようなものです。
そのセンサーは、間違いなく、美樹の前穴から淫ら汁がとめどなく流れているのを感じているのです。

「あ・あ・あ・あ・あ…いやあぁぁぁぁ。」

「どうだい?本当のこと言ってみなよ。カノジョ。」

親父さんは、美樹の乳首から口を離して美樹を正面から覗き込みながら、そう尋ねるのですが、美樹の答えは同じです。

「全然感じていません。」

この答えを受けて、親父さんは俺になにか目配せをした気がしました。
その意味はその時にはわからなかったのですが、次の瞬間、俺も美樹も驚く行動に出たのでした。

なんと、親父さんの唇は、美樹の唇に重ねられていました。

「あ…キスはだめぇぇぇぇぇ」

美樹が激しく仰け反って親父さんの唇から逃げると、そう叫びます。
さすがに、キスは嫌だったようです。

「親父さん。いきなりそれはないって。」

俺も、びっくりして親父さんを制止します。

「カノジョが悪いんだぞ。感じていないなんて嘘つくから。」

おいおい、女心分かってあげれよって思わず言いたくなるような感じの親父さんのセリフでした。

「じゃあ、口にはしないけれど、首筋とかならいいか?」

「…」

美樹が返事をしません。

「美樹?首筋はどうかだって。」

「え、あ、あきさんがいいって言うなら、キス以外ならいいです。でも、どこを舐められても感じません。」

そう返してきた美樹が、本当にどこまで耐えられるのか、俺は、ちょっとだけ試したくなってしまいました。
やっぱり、俺は意地悪、いや鬼畜なのだと思います。

「いいよ。親父さん。唇以外ならいいって。」

「そうか、じゃあ、やるからな。」

ゆっくりと親父さんの唇が美樹の首筋に近づいてきます。
美樹の表情は位置的な理由から、残念ながら確認できませんでしたが、恐らく目を瞑って怖いものを見たくないそんな表情をしていたのだと想像できます。
ここで、親父さんの唇が美樹の首筋に届きました。そして、いつの間にか彼の手は、美樹の乳房を弄り始めています。

「はあん。あっ、はっ。」

美樹の喘ぎ声が再び大きくなっていくのでした。
親父さんの愛撫によって…

「あっ…」

親父さんの首筋への唇攻撃並びに指を使っての乳房や乳首への愛撫で、翻弄されつつある美樹でしたが、感じていないと言い張っているのはまだ変わりません。
美樹の肌は桜色を帯びており、それは、風呂に入って温まっていたからではなく、確実に親父さんの愛撫によって変色させられたものであるということは明らかでした。
美樹の乳首はビンビンに勃っており、固く尖っているのです。
とても、いやらしく。

親父さんの唇と言うか、舌は、右の首筋から左の首筋へとスライドしていきます。
首筋の神経の凹凸をも楽しむように。
恐らく、美樹の脈も感じているのでしょう。

「カノジョ、ドキドキしているんじゃないか。」

ですとか

「感じているから、心臓の鼓動早いんだろう?」

などと、脈から感じる美樹の翻弄度合いを伝えてきます。
その度に美樹からは、

「なんでもないです。」

というようなセリフが飛び出していました。
首筋が終わると、鎖骨あたり、そして、美樹に脇を上げさせての、脇舐めとなります。
これにも、美樹は激しい反応を示しました。
くすぐったいところは性感帯でもあります。
美樹の喘ぎ声も私を興奮させるのに十二分なのですが、乳房や乳首を散々にいじられ、
首筋から鎖骨、脇に至るまでの左右ほぼ全部が親父の這った舌の跡が残っており、唾液でテカテカしている事に、より一層の興奮を覚えるのでした。

「お前、本当にすげえボインちゃんだよな。」

脇の下とそれに続く、美樹の横乳を舐めながら、親父さんは確かにそう言いました。
そう、美樹のことを「お前」と…

そして、横乳から腰にかけては、指をつつつーっと這わして、くすぐる様な動きを見せます。
勿論、美樹は親父さんのこの指の動きにも反応し、身体をびくびくっと震わせます。
左が終わったら、右、右を済ませたらまた左と何度か往復しています。
その度にビクビクと震えているのです。

美樹の股間は洪水状態です。
完全に親父さんの執拗な愛撫に翻弄されているようです。
もう、美樹の感じてないというのは、本当に「口だけ」の反応です。
身体は、完全に感じており、美樹の陥落を待つだけとなっているのです。

親父さんは、かなり気になっているようです。
美樹の股間に掛かっている俺のスポーツタオルのことが…
チラチラ、チラチラとそのスポーツタオルに視線を送っています。
外れろ、ずれろ、動け!みたいに念力でもかけているのかもしれません。
マリックでも連れてきますか?(笑)
親父さんは、美樹のバストを持ち上げて、下乳の部分も舐めだします。
右も左も、そして、今度は、美樹のバストに顔を埋め、その大きさを堪能しているようです。
でも、これで、上、下、横、左右の中央、そして乳首と、乳のほぼ全方向を舐められたのでした。
美樹の乳にテカリを与えているものが、全て親父さんの唾液であることにまた、妙な興奮を覚えるのです。

「脚もいいよなあ?あきくん?」

この親父さんの問に、それをどうしようか美樹に問いてみようかと思ったのですが、美樹がそれについて特になにも言おうとしなかったので、それはやめました。
やめた上で、「いいよ。」と親父さんに返答しました。
親父さんは、自らの身体を湯船の中へと沈めます。
そして、美樹の両膝小僧を掴むと、今開いている以上に膝を割らせました。そして、内脛や内腿もペロペロと舐め始めたのです。
俺の足も近かったろうに…

この時の親父さんの目もかなりいっていました。
正直、その目を見た俺もめちゃくちゃ怖かったのを覚えています。
基本的には目を瞑りながら、ぺちゃぺちゃと彼女の脚を舐めっている親父さんでしたが、
時より、目をカッと広げて見ている先は、やはり、タオルが掛かっている股間でした。
絶対に親父さんは、美樹の前穴を狙っている。
おれはここでどうすべきか。
ずっと、考えていました。

親父さんにやらせるのは正直嫌だし、それは、多分美樹も望んではいない。
でも、見せるという行為からは既に逸脱している気はしている。
そして、今の行為自体に興奮している自分が確かにここにいるこの事実は曲げられない。

「………親父さん。ここも舐めてあげてよ。」

少し考えた末に、俺は、そう言って美樹の股間に掛かったタオルを取ると、美樹のワレメを再び親父さんの眼前に晒してしまいました。

美樹にしてみれば、これ以上親父さんには見せたくないと思って、隠していた股間です。
俺がタオルを取ることによってそこを再び晒されてしまった上、舐めることまで依頼された事実に美樹は驚いたのだと思います。

「ああ、おまんこは、い…あぁん」

美樹は多分この時、「おまんこはいやだ。」と言いたかったに違いありません。
でも、その言葉を最後まで言い切る前に、親父さんの唇は、美樹の敏感なワレメを捉えてしまったのでした。
先程美樹のおっぱいを満遍なく責め立てた親父さんの舌使いが、今度は更に鋭敏な部分への責めを展開し始めているのです。

「あっ・あっ・あっ・あっ・あっ…」

先ほどの上半身に対する執拗な口撃で、すっかり上気してしまっている美樹は、あっという間に官能の渦に巻き込まれていくようです。
桜色に変色した肌に加えて、親父さんの唾液、そして、美樹自身の発汗もあるのでしょう、その肌はさらに光沢を加えていくのです。

「どうだ、ボインちゃん?マンチョ感じてきたか?」

親父さんが、美樹のワレメから口を離して美樹に問いかけます。

「おじさんに舐められても、か、感じないんです。それと、ボインちゃんとか言わないで!」

先にも説明しましたが、美樹は、胸が大き過ぎることで、小さい頃からいじめのような対象になっていました。
そのために、大きい胸に関してのニックネームや問いかけには敏感に反応してしまいます。
馬鹿にされているように感じてしまいトラウマになっているのだと思います。
親父さんはそれについてのエピソードは当然、知らないのでしょうけれど、美樹が必要以上にボインという言葉に反応したために、面白がって使い始めたのです。

「ボインちゃんはボインちゃんだろう?事実を言って何が悪い。お前みたいにでっかいおっぱいをゆさゆさ振っておいて、感じていないって嘘言う方がダメなんだよ。」

なかなかな事を言ってくれます。
でも、これも美樹にとっての羞恥責めなのかもしれないと思ってしまいました。

「ああ。ボインちゃんっていわないでぇって言っているじゃないですかぁ。ああっ。」

「お前何言っているんだよ?自分のマンチョ俺に舐められてビンビンに感じている癖に、それはないよなあ?ボインちゃんよ?そろそろ感じまくっていますって白状すれよ。」

親父さんのワレメ責めと言葉責めの二つの口撃は、どちらもなかなかのものです。
この時俺は、親父さんの責めに関して完全にギャラリー化してしまい、興奮してしまっている故、何も口出しできなくなっていました。

「何も感じません。どこも気持ちよくない。ああッ!いやあッ!」

美樹は変わらずそう答えていますが、彼女の抵抗もこの辺りが限界でした。

「一回イカせてやるから、お前のマンチョが逝ったら俺のモノをちゃんと咥え込むんだぞ。約束だからな?わかったか、ボインちゃん!」

親父さんがこのセリフを言って、再び美樹のワレメに唇を押し付け、ピチャピチャ、クチュクチュと淫乱な音を出させたかと思うと、
美樹の身体が、ビクビクビクッと激しく痙攣し始まったのです。

「ああ…ボインちゃんっていわないでぇぇぇぇ、ああ!ああ…、あ、いやあああああああああああああああああああああああああぁぁぁ。」

「気持ちいい。」「逝く。」「感じる。」などのセリフは一切口にはしませんでしたが、それは美樹の最後の砦だったのでしょう
しかし、身体は、完全に親父さんにやられてしまい、美樹の努力も虚しく、逝かされてしまったのです。

その後、立ち上がって、湯船から姿を現した親父さんの下半身のモノは、先ほどの更衣室で見た時と同じように再び固くそびえ立っていたのでした。
正直、この時、俺はこの後どうすれば良いのか全くわからなくなっていました。
そして、美樹をこのような状況にしてしまった自分の行動を後悔していました。
もう、あらゆる意味で引けない状況まで来てしまったのです。

そして、美樹にもそれを抗う力などもうどこにも残っていないのですから。
「ババアに抜いてもらえよ」そう言って通用する状況ではないことは察しがついていました。

「さあて、俺のチンポがこんなになってしまった責任を取ってもらおうか。」

目つきの変わった親父さんが私たちに凄んでくるのです。

「何さあ?親父さん。まさか美樹に、まだ、しゃくらせようなんて企んでいるのかい?」

少しでも、このビリビリと緊張している空気を少しでも和ませようとおちゃらけながら親父さんと対峙してみることにしたのですが…
しかし、その答えは予想通りと言いますか、やはり私の淡い期待を裏切るものでした。

「そのボインちゃん、さっき、俺のキス拒否したからよ?しゃくらせようとしたって無駄だろう?噛まれでもしたら、こっちが大変な目にあうからな。
だったら、ボインちゃんのマンチョ使ってもらうしかないだろう?」

おいおいと言いたくなるような、要望、いや、もはや言いがかりでした。

「親父さんそれはないんじゃない?モラルってかルールって言うか、それに反するじゃない?」

とりあえず、こんなことで引くわけはないとは思いながらも、一応最もらしいことをいい並べてみるしかないのでした。

「モラル?ルール?お前らみたいな露出狂にそんなものがあるのか?じゃあ、どんなルールだよ。どういうモラルだよ。言ってみろよ。」

まあ、当然の反応が返ってきます。

「そりゃあ、うちらがやっていることは、公明正大に人前で言えるものじゃないよ。でもさ?セックスのプレイの一部でしょ?誰にも迷惑かけないでさ?違う?」

「何言っているんだよ。俺に迷惑をかけているだろう?こんなのことに俺を巻き込んで、興奮させて、その後処理すれって言っているだけなのに、それすらしないじゃないか。」

「ちょちょちょ、ちょっと待ってって、どうして親父さんに迷惑をかけているってことになるのさ?わけわかんないね。」

「だから、俺を興奮させておいて、何にもしないっておかしいだろうって事だろ。」

「あのさ?さっきも言ったけれど、強制的に親父さん巻き込んだわけじゃないよね?寧ろ、親父さんが望んだから、誘ったぐらいな感じでしょ?それがなんで迷惑ってなるかなあ?」

とにかく俺に言わせると支離滅裂です。
美樹とヤリたい!って気持ちはわからなくはないけれど、こういう方策で来るしかないのかなあと少し悲しくなるくらいです。

「要は親父さんは、美樹とヤリたいだけなんでしょう?」

思いっきりストレートに展開してみました。

「誰もやりたいだなんて言っていない。こうなった責任をとれって言っているだけだ。それがなされないってなら俺だって考えがあるぞ。」

(考え?)この時は、何じゃそりゃって思いましたね。
さっきまで親父に翻弄されながら、感じない、気持ちよくないって言っていた美樹と変わらんだろうそれって、と思っていました。

「で、親父さんの考えって何さ?」

「お前らのやっていたこと、全部ぶちまけてやる。」

ほー、そう来たかって思いました。
まあ、正直、だから何?したければ、お好きにどうぞって思ったのですが、多分この時、俺の頭にはなにか浮かんでいたのだろうと思います。
ついつい下手に出てしまいました。

「わかったわかった。親父さん。でもさ?親父さん舐めていて思わなかった?美樹の下の口さ?中途半端に毛が伸びていてジョリジョリするなって。」

「ああ、それはわかったよ。」

「挿入の時、結構あれって痛いんだぜ?それでもやるの?」

「そんなの関係ねえよ。」

「そう?俺だったら綺麗に剃ってからやるけれどなあ。」

「え?剃る?剃るのか?」

キターって思いましたね。
少なくとも、親父さんの頭の中の「ヤリたい」という言葉が渦巻く中に「剃る」というキーワードを入れれたなって確信しました。

「そうさ。親父さんが入れるっていうなら、親父さんが剃ってみるかい?」

この俺の言葉に最初に反応したのは、美樹でした。

「あきさん…」

何か続けようとは思ったのでしょうが、私は、そのセリフを美樹が口にしないように制止しました。
多分、美樹は、俺が何か企んでいる。って気がついたのだろうと思います。
まあ、正直、何か企んでいたというのは、誤りですが、まずはヤリたいというオヤジの暴走を止めるのが先だと思っていました。

「剃らせてくれるのか?」

「ああ、いいよ。まあ、あとのお楽しみもあるし」

恐らくですが、この時の親父さんの脳裏に浮かんでいた楽しみとは「パイパン状態他人妻とのセックス」であったのだと思います。
親父さんは、この俺の提案を受け、まずは、美樹の剃毛をすることとなりました。


美樹は未だに呆然とした状態から抜け切れていないようでした。

「おじさんにオマンコ覗かれるのは、もう、いやあ。」

としきりに言っています。
そんな彼女は、露天風呂の男湯で、何も身に付けない生まれたままの姿で、すのこの上に横になり、
大きく足を開いて、クソッタレオヤジに秘部を晒し、そこにある恥ずかしい毛を剃られているのです。

男湯でこんな格好で剃毛されている女なんてそうそういないですよね。
オヤジは、そこの毛を剃ったことなどないのでしょう、かなり悪戦苦闘しておりました。
そしてそれは、とても落ち着いて見ていられるものではなかったのです。

「親父さん。その角度でカミソリ入れたら、美樹に傷がつくって」

「親父さん。それ、逆剃りになるって。痛いんだよそれ。」

「親父さん。クリームつけて剃らないと肌に傷つけるでしょ?・」

などと、親父さんが手を動かすたびに、アドバイスというか注意を入れなくてはいけない始末です。
親父さんも、「あ、すまん。こうか?」
とか、「おお、いかん。わるい。この方向はダメなんだもんな。」
などと、いちいち謝りながら、美樹の剃毛を続けています。
剃毛に悪戦苦闘しているところで、何気なく、親父さんのイチモツを覗き込んでみましたが、
そこには、もう先ほどの怒張はなくなっており、だらしなくだらりとぶら下がっているだけでした。これで、一安心です。


剃毛が一通り終了し、割れ目上部のみすこし毛を残しただけで、再び綺麗になった美樹の股間を洗い流し、三人で男湯の湯船に入りました。

「親父さん、お疲れだったねえ。」

「ちくしょう。あきくん騙しやがったな。」

「ふふん。何のことかなあ?」

騙した、騙していないという問答をしばらくしていましたが、ここで、館内放送がなりました。

「父さん。そろそろ、現場の人が帰ってくるよ。すぐ、食堂に戻って!。」

彼の息子の声でした。
このアナウンスとともに、親父さんへのサービスは終了を迎えたのです。
親父さんは、騙されたという言葉を何度も繰り返しながら、露天風呂を後にしたのでした。



残されたのは、私と美樹の二人でしたが、親父さんが、更衣室で着替えて、元来た廊下を歩いて旅館の母屋に消えていったのを確認してからか、急に美樹が抱きついてきました。
そして、私の胸で泣き出したのでした。
親父さんが怖かったと。そして、親父さんには絶対に逝かされたくなかったと。でも、逝ってしまった自分を責めているようであったのです。
私は美樹に言います。それは、美樹が悪いのではないこと。それは、俺が美樹に無理やりやらせているということを…。
どこまで、そして、どのように理解したのかまではわかりませんが、とにかく、俺の言ったことに納得して、泣くのをやめました。


ところが、おれは、ここで何故か急に便意を覚え、母屋のトイレに入りに行くことにしました。
美樹は、とりあえず、混浴の場所へと移動してそこで、待ってもらうこととして、おれは、急いでトイレに向かいました。
親父さんと同じように、更衣室に入り、ろくに体も拭かずに、下着を身につけます。

そして、簡単に服を着ると、廊下を渡り、母屋へと戻ります。途中、内湯の入口で、若めの男二人組とすれ違いましたが、
こっちはそれどころじゃないので、一目散にトイレへと駆け込みます。

ふう。間に合った。どうやら、恥ずかしい思いはしなくて済んだ。そう思っていました。
何が悪かったのか、わかりませんが、押しては引き、引いては押してくる謎の便意と腹痛と暫くの時間格闘していました。
しかし、私は、便意と腹痛で焦っていた故に引いては押してくるこれに翻弄され、、この時、結構大きいミスを犯していたことにまだ気がついていませんでした。


兎に角、腹痛とそれに伴う便意のせいで、私の頭の中は、その行為のことでいっぱいでした。
しかし、それが、排泄により収まってくると、色々なことに思考を分散させることができるようになります。
今更ながらの話ですが、露天風呂の男湯脱衣室には、美樹に脱がせたオープンブラとショーツがあるわけなのですが、
その下着類は、バスタオルなどで隠していたりしなかったのです。

そして、さっきすれ違った若めの兄さん二人。あの二人は屋内風呂に入ったのか、露天風呂に入ったのかそれも気になります。
だって、混浴スペースには美樹を残してきているので、彼らが露天風呂に行っているとすれば、
男子更衣室で下着が見つかったり、美樹自身に何か起こっていたりなどが考えられ、期待半分の不安半分なのですから。


トイレからようやく脱出することに成功した私は、今戻ってきた長い廊下をできるだけ急ぎ足で露天風呂へと急ぎます。
途中にある、内風呂の入り口付近で一度止まり、耳をすませてみますが、誰かがいるような気配はありません。
思い切って、男性用の脱衣室を覗いてみますが、服を脱いだような跡はありません。やはり誰も入浴していないのです。
どうやら、あの二人は露天風呂に行ったようです。

何度か書いているので情景が浮かぶ方が居るかも知れませんが、男湯の露天風呂から、母屋から露天に行くための廊下が見えます。
ということは、逆もまた然りなのです。
音を立てずに、姿を出来るだけ隠すように、こっそりと廊下に顔だけ出して露天風呂の方を覗き込みます。

そこには、先ほどすれ違った若めの男二人組らしき姿がありました。あったはあったのですが、
二人共、混浴の共同湯船の間にある垣根のところに並び、垣根の向こうを覗き込んでいたのです。
ピンときました。これは、美樹が覗かれていると。
彼らに気がつかれないように、ゆっくりと露天風呂へと続く屋外廊下に出る扉を開けます。音が出ないように。
そして、素早く体をだすと、今度はゆっくりと閉めます。彼らは、垣根の隙間にぴったりとくっついて向こうの湯殿を覗いていますが、
意識がそっちに集中しているのでしょう、私には全く気がついていないようです。

その後は、屈んで、姿が見られないようにほふく前進をして、露天風呂の脱衣室の入り口まで移動しました。ここまでくれば、もう立っても見つかりません。
とりあえず、音だけ立てないように、男性脱衣室の扉を開けて、脱衣室に潜入しました。
美樹が脱いだ脱衣カゴの近くに、男物の衣服を乱雑に入れたかごが二つ並んでいます。
そして、確認しました。美樹の例の下着が完全に動かされていた事実を。
この脱衣室で、美樹のオマンコを親父さんによく見せるために脱がせたショーツとそれが終わってからの入浴前に脱がせたオープンブラを籠にしまった際には、
バスタオルなどで隠したりはせずに籠の隅に置いたのですが、それが、恐らく取り出されたのでしょう、ブラもショーツもバスタオルの上に放り出されたように置かれていたのです。


恐らく、あの二人は、この下着を見つけ取り出したのでしょう。
いや、取り出しただけではないのかもしれません。
私の頭の中では、色々な妄想が飛び交っていました。
ところが、その妄想から我に返る出来事がありました。
何を言ったのかわからなかったのですが、とにかく、複数の男の声が聞こえてきたのです。
脱衣室から露天風呂に出る扉があるのですが、そこに耳を当てて神経を集中させます。

たしかに、何か話をしているようです。
でも、その話し声は遠くなるような感じでやがて聞こえなくなってしまいました。
ちょっと不安になった私は、その扉を少しだけ開けて露天風呂を覗き込んでみます。
しかし、そこには男たちの姿ありませんでした。
しかし、その場所からは、石の配置の関係で、男湯の湯船全てが見えるわけではなかったので、脱衣場を出て、一度廊下へと戻り、男湯を覗き込んでみました。
やはり誰もいません。
そうなるともう、答えは一つです。
美樹が女湯に行っていれば別ですが、でなければ、タオル一枚持っていない状態であの二人組と混浴しているのです。

とにかく、私の心臓はドキドキしていました。
美樹は今どうなってしまっているのか?
さっきの親父さんの時もそうでしたが、でも、まがいなりにも先程はコントロールできていました。
でも、今は自分の意志とは全く違うところで予期せぬ事象が発生しているのです。
急ぎ、でも、出来るだけ音を立てないように脱衣場に戻り、タオルと洗面道具を持つと、また静かに脱衣室を今度は男湯の湯船側の扉から出て、
先ほど、男たちが隠れて覗いていた垣根前へと移動しました。
そして、恐る恐る、その垣根から、混浴の露天風呂の方を覗いてみたのです。
そこには美樹がいました。そして、その傍には、二人の男が…


男たち二人は、美樹の方を向いて、しかも、美樹をまるで囲むかのように湯船に浸かっています。
美樹はタオル一枚持っていません。しかも、透明度の高いこの泉質の風呂で、身をよじらせたり、手を使って身体を隠しているに違いありませんが、
彼女の乳だけは簡単に隠せるものではないはずです。

「混浴の場所なんだからさあ?」

男の声が聞こえてきます。
彼の話している内容を聞くと、混浴なのだから変に隠さずにもっとリラックスしてはどうかとそのようなことを美樹に投げかけているようです。
美樹は美樹で、主人(多分俺のこと)が帰ってくるまで、ここにいろって言われただけなので、困ると反論しています。
美樹にしても、女湯に逃走を図ろうとしても、一度は湯船から身体を出さなくてはいけない訳で、それを躊躇しているようで、
何とか男の方が男湯に戻るように仕向けようとしているのでした。

でも、男達は、内湯の前ですれ違った私を美樹の旦那だと確定したのでしょう。暫くは戻ってこないとタカをくくっているのかもしれません。
若しくは、外に出る扉を開けたら結構特徴的な音がするので、それで気がつくとでも思っていたのかもしれません。
男は、更に美樹への誘いと揺すぶりを続けます。

「奥さんは、男性用の脱衣室で着替えたのでしょう?それって、見られちゃっても仕方ないって事の裏返しなのではないの?」

とか

「すごい下着着けて来ているよね?」

などです。

流石に、脱衣した場所と例の下着について言及されると、美樹の反論にも陰りが出てきます。

「もうすぐ主人が戻ってきますよ。困りますから、早く向こうに戻ってください。」

美樹の言葉は防戦一方です。
でも、その男たちも、私が戻ってくることは重々承知なのでしょう。逆に時間と戦っていているという焦りは感じます。

「ぶっちゃけさ?奥さんがちらっと、また見せてくれたら、俺たちすぐ帰るからさ?」

またという言葉が若干引っかかりましたが、場合によっては飛び出そうとしていましたが、ここで、美樹がよからぬことを言い出しました。

「ちょっと見せたら帰ってくれますか?」


まあ、正直なところ、美樹のこのセリフは私にとってショックでした。
ところが、その後に、何故このような返事を美樹がしたのかという理由がわかりました。

「帰る帰る。隠したものもちゃんと出しておくからさ?ほら、早く早く。」

この男のセリフを聞いてなるほどと思いました。
よく聞いてみると、今ここから立ち去るという事だけではなく、どうやら、男性の更衣室に脱いだ美樹の衣服をこの男らが隠したので、
それを返して欲しいのならというような事も言っていたようです。
要するに、隠した衣服は元に戻すし、今ここからもすぐに立ち去るからという、この二つの条件の代わりに裸を見せろと迫っていたのです。
これを聞いてしまった私でしたが、正直どのタイミングで出て行くべきか、悩んでいました。

「こんな事して、主人が戻ってきたら大変なことになりますよ。」

美樹がここで、少し抵抗を見せました。
しかし、旦那はすぐに来ないだろうし、来らダッシュで逃げれるし、それよりも本当に帰るときに服見つからなくてもいいのか?という二人のハッタリに完全に押されています。
と、まあ、結構冷静で見ているようにこの文章は書いているのですが、この時の私の心臓は、正直、バクバクものでした。
現状で、彼らに見つからないようにというのもありますが、それよりも、若い男二人に脅迫じみた事を言われ、
追い込まれつつある美樹がここでどうするかっていう事に特に興奮してしまっているのです。


その時でした。

「おー!」

男の一人が叫びました。
こちらからは、男が邪魔になって見えなかったのですが、恐らく、美樹は意を決して胸を隠していた手を外したのだと思います。
しかし、男たちは冷徹でした。

「すごいけれどさあ?お湯から出してくれないとよく見えないよね。」

調子に乗ってそんなようなことを言ってきます。

「ええっ!」

当然の美樹の反応です。
でも、心理的にかなり追い込まれていたのでしょう、数秒の間はあった気がしていますが、

「おおおおお。すげえええええええ。でっけーーーーーー」

という男たちの声が私の耳に届きました。
垣根の隙間から必死に向こうの様子を探ろうとしましたが、やはり、男たちが邪魔になって、よく確認できませんでした。
でも、この時美樹は少し上体を起こして、乳を湯船から出したのです。

「奥さんってとし、いくつ?」

「……30。」

「へえ。俺たちより年上なのだね。でも、同級の女より若く見えるよ。綺麗だし。」

と、リップサービスが始まります。
この間、美樹はおっぱい晒しっ放しです。

「ねえねえ。そのおっぱいって、何カップ?」

「やっぱり、パイズリとかってするの?」

などと質問攻めです。

「も、もういいでしょう?向こう行ってください。約束でしょ?」

美樹がそう哀願しました。でも、男達はこう言ったのです。

「そんなこと言わないでよ奥さん。ここまで来たんだから、下も見せようよ。」

このセリフを聞いて、私は立ち上がりました。ここで行かないといけないと思ったからです。
垣根を越えます。

「こんにちは。」と彼らに言いながら…。

「あ、あきさーん。」

美樹が私の姿を見つけてすぐに声をかけてきました。
美樹の声掛けに慌てて振り向いた二人の男たちは、突然の私の出現が信じられないのでしょう、驚きを隠せないようです。

「こんにちは。」

先ほどの挨拶に何も返答してこない男たちに私は、もう一度、声をかけました。

「す、すみませんでしたー。」

返ってきたのは、「こんにちは」という挨拶ではありませんでした。
「すみません」という陳謝の言葉だったのです。

ここから、その男たちの平謝りが始まりました。まあ、これまでの流れからすると当然といえば当然の光景でしょう。
彼らにすれば、ここで開き直るか平謝りするか、はたまた逃げるかの選択肢しかないわけですから。

「まあ、いいから。だって、今更謝ったってしょうがないだろう?違うかい?」

私は、そう彼らに言いました。
男たちは、何も言わずにコクりと頷いただけでした。

「まずはさ?どういう経緯でこういう事になったのかどっちか説明してくれないかな?話はそれからでしょう?」

はいという返事の後、私とすれ違った後に露天風呂に来たこと、脱衣場でオープンブラが入った脱衣籠を見つけたこと、
それを取り出してしげしげと眺めたこと、男湯の露天湯船から垣根越しに混浴湯船にいる美樹を覗いていたこと、
脅迫まがいのことを思いついて混浴露天風呂に移動したことなどを次々と告白していきました。

一通りの話が終わったところで、まず、私が言ったのは、女に見せろ見せろと言った割には、自分たちのものはひたすら隠している今の状況には納得できないという事でした。
何を言いたいのかというと、自分たちの股間のものはきっちり隠しておきながら美樹に出せ出せ見せろを連呼していたというのはフェアではないのではないか?という意味です。
これは、美樹にも確認しました。美樹は二人のイチモツをこの段階まで見ていない事を。
そこで、私は、二人に股間を晒すように指示しました。
先程二人が美樹にしたことを逆にしてやろうと思っていました。

「あの…まさか、出したあとに、切るとか潰すとかしませんよね?」

これを言われたときは、ああ、こういうことも考えていたんだこの人たちって思いました。

「大丈夫。そんなことはしないよ。そんな事したら犯罪者になっちゃうじゃん。そうじゃなくってさ?あくまでも俺は、フェアじゃないよね?って意味で言っただけなのだからさ?」

このセリフを聞いて幾分かは安心したのでしょう。二人で顔を合わせてタイミングを合わせ、立ち上がり、股間を晒してくれました。
やはり若いイチモツですよねえ?この段階では勃起しているようなことはありませんでしたが、しっかりとしたものです。サイズは、まあ、二人共普通かな?

「ところで、どうだった?彼女のおっぱい見て?何か、さっき、リップサービスしていたみたいだけれど。」

二人の男にこの質問を切り出しました。

「あ、いや、あれは、本心ですよ。同級生の女よりも綺麗だし、色っぽいし。身体も凄いですし。なあ?」

と、友人に意見の同意を求めます。
友人も、そうそうと首を縦に振ります。まあ、これも当たり前の反応でしょうけれど。

「ふーん、そうなんだ。ところで、君たちはいくつ?」

「あ、俺は、27です。こいつは25。」

「ふーん、25歳の君も、5歳も上の女でもいいって思うの?」

もう一人の後輩君にも聞いてみます。

「あ、はい。全然奥さんに

人妻美樹と、いけない関係しちゃいました。 1

いつも皆様の書き込みを楽しませていただいております。

近年、私の経験上珍しいと申しましょうか、ちょっと出来すぎだよなと思われる出来事があったのですが、
今関係も一応の精算を迎えたことから良き思い出としてこちらにご紹介させていただこうと思い記載させていただきます。

皆さんがこちらに書かれているほど過激なものではありませんし、寝取られ話や妻の提供話と言うのではなく、
どちらかというと逆の立場となるものですが、もしも需要があればということで宜しくお願いいたします。(笑)



事の起こりは5年ほど前に遡ります。

年下の友人正樹からとある相談をもちかけられました。
内容は「最近高校の時の同窓会があって、当時 仲が良かった同級生の女の子と会ったのだけれど、その時に地元に残っている未婚者を集めて合コンしないかと誘われて、
半ば強引に男5人集めを任されたものの、人を集める事が苦手だから協力してもらえないか。」という内容の話でした。

私としては、まあ、普段から親しくしている正樹の頼みでもありますので、人集めに協力することにしました。
「たかが5人集めればいいのだろう?」という軽い気持ちでしたし。(笑)

正樹も独身でしたので、当然参加してもらうことでしたが、私自身は妻帯者ですので、独身4人に声かけてOKをもらい、
総勢5人で行くように設定し、諸準備も終了しました。

ところが、こういう企画につきものなのがドタキャンというやつです。急に臆したのかどうかわかりませんが、
あまり理由がはっきりしない状態のやつがひとり出てきて、開催日前夜に私のところに「今回は行けない」という連絡が来ました。
前日のことでしたのでさすがに焦りましたが、仕方がないからサクラで私が参戦すれば良いだろうという安直な考えで当日を迎えました。


居酒屋に集結した男女10名は小上がりの小部屋で5人づつ向かい合わせに座り、いよいよ合コンのスタートです。
当日の女性陣の顔ぶれは29から32歳の5名。こちらは、友人正樹を最年少とする30から39歳の5名です。

まずは、女性側の代表者である美樹(同窓会で正樹に合コンを呼びかけてきた当事者)が挨拶を始めました。

「今回は、久しぶりに同窓会で会った正樹くんにお願いして合コンを企画させていただきました。
お集まり頂き有難うございます。自分が主催者であるという認識上、最初は仕切らせていただきますが、よろしくお願いします…」

しっかりした挨拶をする女性だなあと思って聞いていました。


そして、最後に綴られた言葉は、

「実は女性陣にひとりドタキャンがあって、人数あわせのために自分が人妻ながら参加させてもらいました。」

というものでした。あらまぁ。

その挨拶に続き、女性陣の自己紹介。そして、男性陣を仕切らせてもらった私の挨拶となりました。
私がいう言葉は当然

「実は、オレも妻帯者なので、実際には4VS4で良かったのですね。でも、せっかく来ましたので楽しんでいきます。」

というニュアンスです。
それに対し、人妻美樹は、

「じゃあ、邪魔しないように私たちは蚊帳の外で良いですね。」

と続けます。


独身者4VS4の合コン+配偶者有1VS1という組み合わせで奇妙な宴が始まりました。
美樹も女性陣と正樹以外との会話は私だけで、私も男性陣との会話以外は美樹と話をするだけになりました。

美樹と向かい合ってワンツーマンで話をしておりまして、その人妻をじっくりと観察しておりましたが、この美樹が実に僕の好みだったのです。
常識的な話し方、適度な話題性に加え見た感じも清楚で、顔の作りも勿論好みなのですが、
小柄で細すぎない程度のスレンダーさでありながらも際立つ胸の大きさ?どこに目が行っているのだって感じでしたがね。(恥)

結局私は、彼女以外とはほぼ話さなかったと書きましたが、それは少し語弊があり、
その人妻以外とは話す気になれなかったというのが正直な気持ちだったのです。(笑)


私にとっては楽しく、またあっという間の居酒屋でのひと時が終わる時間が迫ってまいりました。

さあ、これからどうなるのかと思っていたのですが、実は私以外の4人の男性陣は健闘しきれなかったようで、話の盛り上がりに欠け、
あわやこのまま解散させられる?という危機的状況に追い込まれていたようなのですが、私と美樹の

「みんな緊張していたようだし、この一次会だけじゃ、よくわからなかったでしょうから、カラオケでも行ってみない?」

といったニュアンスで他の参加者の今合コン離脱を必死で食い止める説得の末、
我々一行は二次会のカラオケボックスへと流れることができました。

今考えると、勿論私もこの楽しいひと時を継続したいという思いがあった故の説得だったのですが、
美樹自身も参加したかったのだろうなと思います。
何故ならば、美樹は、私同様ドタキャン対応のためのスポット参戦であることを旦那に説明しての今合コンへの参加ではありましたが、
一次会で帰ってくるという条件で出してもらっていたようで、居酒屋での一次会が終わったら帰ると、先に宣言していたからなのです。

美樹は、先の居酒屋で「私が二次会を提案したのだから、責任を持って参加します。」宣言をいきなり始めました。
そして、他のメンバー(普段旦那と親しくしている友人の女性)の力も借りて旦那と交渉し、二次会に参加できる了承を取る事ができたようです。
無論その結果に対し、私が心の中で歓声をあげながらガッツポーズをしたのは言うまでもありません。(笑)


とにかくその後の二次会は私にとってとても楽しいものになりました。
皆もお酒が適度にまわったらしく、硬さも次第に取れ、一次会にはなかった会話が弾むという良い結果を招いたようです。

私にとっても開放感があって、お酒も美味しいし、歌も良かったし、周囲も盛り上がっているし、
それよりも何よりも二次会でも常に私の正面に座り楽しい様子で笑顔で語りかけてくる彼女がまた良いつまみのようになって美味しくて(笑)
自分がスポット参戦しているなんていう立場をすっかり忘れ、ほろ酔いのどさくさにまぎれて彼女のメアドと電話番号聞き出す始末。

彼女とデュエットもして、上機嫌のまま酒が進むこと進むこと。
最初に設定した1時間のカラオケを更に2時間延長して合計3時間楽しむことにもなりました。

ああ、楽しい、楽しい。本当に楽しい…。良かった参加して……。楽しい会だ………アレレ?…………


「あきさん。そろそろ帰る時間ですよ。起きてください。」

正樹が私の名前を呼ぶ声で目が覚めました。

「へ?」

そうです。威勢良く酒を浴びてしまった私は、不覚にも眠りに落ちてしまっていたのでした。

正樹の顔の横に彼女の顔もあります。

「あきさん大丈夫ですか?」

私の顔を覗き込みながらそう声をかけてきます。
あー、一生に一度モノの後悔でしたね。なんというところを彼女に見せてしまったのだ。
しかも初対面で…いくら酒が旨くて彼女に勧められるままカパカパいってしまったとは言え…ああ、後悔先に立たずとは正にこの事じゃないか状態でした。

終わり良ければすべて良しとは申しますが、このことわざの真逆状態です。
いくら楽しくても最後があれではと、その日はどんよりとした気持ちで帰宅しました。


それからは、何もないいつもと変わらぬ普段の生活が続きました。ひと月くらいでしたけれど。
そうです、約1ヶ月後のとある金曜日の事でした。予想もしないメールが彼女から届いたのでした。

「先日は大丈夫でしたか?私が次々にお酒を勧めたせいで、あきさんを酔わせて寝させてしまってごめんなさい。
もし、あきさんが気にしていないのであれば、あの時の参加者の私たち以外の8人の2回目の合コンの設定の打合せをあきさんとしたいのですが、連絡いただけませんか?」

ぶっとびましたね。なにせ、嫌われたと思い込んでいたのですから・・・
もう、光よりも速く返信しました。(笑)

「先日は、変なところを見せてしまって申し訳ないです。あまりにも旨い酒だったので思わず飲みすぎてしまったようです。
ところで打ち合わせっていつごろが良いですか?」

結局、複数回のメールのやりとりの末、早速翌日の日中に会うことになりました。



さて、メールで色々とやり取りをして、次の日はお互いの家の中間位にある駐車場付きの公園で待ち合わせることになりました。

彼女から指定があったのは、その公園の駐車場に隣接しているトイレ棟の傍の四阿のような場所でした。
待ち合わせは11時だったのですが、10時45分頃に着きましたので15分くらい時間を潰さないといけないな。
などと思いながら、その四阿に近づいていったのですが、そこには既に彼女が到着して待っていました。

「あれ?何時来たのですか?」と私。

「こんにちは。」

と一言言った後笑顔を浮かべながら彼女が続けます。

「15分くらい前かな?張り切って出てきたら早く着きすぎちゃった。でも、あきさんも早く来てくれてよかった。」

この日は、土曜日の日中だったのですが、あまり天気も良くなかったせいか人も車の数も疎らであり、
私たちふたりは周囲を気にすることなく、その四阿に座り話し始めました。

この間は夜だったので、光源などに騙されて綺麗に見えたのかなと実はこの一ヶ月思っていましたが、
見事にその予想を裏切ってくれて昼間も美しいままの彼女に満足しておりました。



それからというもの、毎週土曜日の日中は彼女と過ごすのが恒常化してきました。

必ず昼にまたがるように会って、お昼時には、彼女が作ってきてくれたお弁当を頂きという毎週ハイキング気分でおりました。
二度目の合コンの話はどこへいったのやら、そんな話は微塵も出されることなくお互いの生い立ちの話、学生時代の話、結婚、
そして彼女の夫婦生活(夜の生活という意味ではないですよ。)(^^;

そんなとりとめのない話を気がついたら半年間以上も続けておりました。

彼女とのプラトニックデートというかお付き合いごっこというか、
そのようなものを半年以上も続けておりましたらさすがに色々と気が許せるようになってきまして、
ちょいとHな話をするようになったかと思うと、あっという間に互いの配偶者とのSEXの話にも及んできていました。
(でも、Hな事はちなみに一切しておりませんでした。彼女と私は・・・)


それによると、彼女は10年前20歳の時に今の旦那と結婚したそうですが、未だに子供がいないらしです。
旦那がちょっと仕事人間っぽく、またかなり淡白なのだそうで、更にはここ5年間の彼女と旦那の性行為というものは、
月に1回彼女の最も危険な日のみに行うという、子供を作るためだけのSEXとなってきていたという話をされました。
それも、前戯も何もなく、旦那のものが大きくなったらローションなどを塗って彼女のお膣向け挿入、
中で放出して果てたらそれでおしまいというものらしかったです。


ずいぶんと可哀想な子だなあ。と思いながらその話を聞いていましたら、彼女がいきなり…

「あきさん?可愛そうだなって思ったら、私にキスしてくれません?」

ってはにかみながら言い出しました。

「へ?」正直私は戸惑いました。

今まで、Hな行為をしなかったのは、彼女が人の妻であって、何らかの行為によって背徳な思いをするのに耐えられるかどうかわからなかったからなのです。
(今、考えたら、私は随分ピュアだったのだなと思いますが・・・)

でも、気がついたら、しっかりと彼女の唇に自らの唇重ねていました。舌の先を尖らすかのようにしながら彼女の口内へと侵入を企みますが、
彼女はそれに対して全く抵抗もせず、むしろ私の舌を招き入れるかの如く吸い込みながら、彼女も舌を絡めてきます。
長めのキスを一旦やめて、唇を話し、彼女の目を見つめました。彼女の目はとろんとしており、その妖艶さはそれまで体験したことがないくらいでした。

そして、二度目のショッキングなセリフに私は自分の耳を疑いました。

「私、やっぱり、あきさん好き。あきさんの腕枕で寝てみたい」

この一言で、私の理性のタガが外れちゃいました。これまで半年、頑強だった砦が音を立てて崩れ去りました。

「おれは、ヘタレだ。こんなセリフ女の子に言わせるなんて」そう心で思いながら…

私は、近くのラブホに彼女を連れ込みました。



先程、私に対して積極的なセリフを言っていた彼女もホテルに入ってからというもの借りてきた猫のように大人しくしています。
言葉もほとんど発しません。私は黙ってベッドの上に座り込んでいる彼女の身体を引き寄せると、先ほどと同じような四阿でのキスを繰り返します。

彼女は、自ら首元からブラウスのボタンを外し始めましたが、その手に私の手を重ねてそれをゆっくりと振り払い、
ブラウスのボタンを外すという作業を私が引き継ぎました。こういうシュチュエーションの時には、自ら脱がせるというものは俺のポリシーから反するのでね。


しかし、私たちに残されている時間は、非常に少ないものでした。
何故ならば、この毎週土曜日の日中デートというものは、俺も彼女も自由になれる時間帯だからこその設定だったのです。
それはと言いますと、土曜日は私も彼女のパートもお休みなのですが、彼女のご主人は出勤日で、この土曜日の朝から17時くらいまでが彼女が自由になれて、
私と会える時間帯だったのです。

今日もいつもの通り、公園の四阿で時を過ごしていたので、この時、ベッドの時計は、間もなく16時を告げようとしていました。
最大延長したとしてもせいぜい30分足らずだったのです。

ベッドの上で、私にブラウスのボタンを一つ一つ外されていく彼女の表情は最高でした。絶対に恥ずかしいのだろうな。
おそらく誰もがそう思えるのであろう表情を私に向けてくれているからです。

ブラウスのボタンは、私が全て外しました。いつの間にか、袖口のボタンは彼女が外していたらしく、手首付近の布地はフリー状態となっておりました。
手首付近の布地を掴み、彼女の肩から肌をはだけるようにブラウスの袖から腕を引き抜きます。
右腕、そして左腕と。最後に、スカートに挟まっている部分からブラウスを引き抜き、彼女の上半身はブラジャーひとつだけ身にまとった状態へとしました。

予想通りと言いましょうか、予想を更に上回ってと申しましょうか、小さな身体には大きすぎる胸が眼前に展開しています。
彼女は寒かったのか、恥ずかしかったのかよくわかりませんが、両肩をすぼめ、両手で自らの肩を抱く仕草をしましたので、
胸の大きさに感動気味だった私も我に返り、いそいそと足元に捲り上げていた掛け布団を彼女へ掛けました。
そして、その状態で再び彼女と唇を交わし、今度は私の唇と舌を唇から首筋、首筋から耳、耳から一度首筋に戻って彼女の肩口と這わせました。

帰りの車の中で聞いた話だったのですが、ここ5年というもの前戯らしい前戯はなく、焦らされるようなこの時間帯はジュンと来ていたらしいです。
彼女のスカートは、彼女の上半身に舌を這わせながら、見えない布団のなかでなんとか手探りで脱がしました。
まあ、当然、彼女の協力があってのことでしたが。

布団の中で、彼女は下着だけをまとった状態でいます。そんな彼女をベッドに寝かすようにゆっくりと身体を横にさせるようにしながら、
私も同じくその布団の中に入っていき、添い寝するような形にもって行きました。途中、彼女の足元にかかっている掛け布団をめくった時には、
ソックスを脱がすとともに、太ももの上まで捲り彼女の小さい可愛いショーツも拝見させていただきました。
気のせいか中心部に丸いシミがあったように記憶しています。
私の左腕は、彼女の首元に差込み、私と彼女はベッドの中で添い寝するようにホテルの天井を見つめています。


正直これからどうしようか、どうすべきかかなり悩んでいました。なにせ時間がない。
でも、この状態で何もしないの?えーい、俺はどうすればいいんだ!

「なあ?美樹ちゃん?もう時間ないからさ?このまま腕枕で横になるだけでいい?」

こう切り出しました。

「うん。でもね、あきさん?ちゃんと次も私と会ってくれます?」

そう聞き返してきます。

私には断る理由なんてありません。本当ならばその豊かすぎる胸もまだ見ぬ美樹の身体も味わいたくてしょうがない男がここにいるのですから。(笑)

「も、もちろん。」ヘタレの返答が続きます。

「絶対に私のこと嫌いにならないですか?」

嫌いになる理由なんて皆目見当がつきません。

「だって、この半年楽しかったよ。こんな良い子嫌いになるわけないじゃないか。」力説します。

「そんな良い子じゃないですよ。私」

「そんなことないって。俺が言うのだから間違いないって。」

「突拍子もないこと言っても引かないでくれます?」

「ああ、さっきから俺が翻弄されているセリフね。大丈夫!全然、大丈夫。そういうHな美樹ちゃんももっと好きだよ。」

「じゃあ、今日は我慢します。無理して次会えなくなったら、そっちのほうが嫌ですから。でも…」

「でも?でも何?」

しばしの沈黙を経て、彼女が上目遣いで一言言います。

「来週まであきさんを覚えていたいので、最後に…おちんちんしゃぶらせてください。」

あーこのセリフはまた来ました!チンコがシャキーンとしちゃいましたね。(笑)

それに対する私の答えの結果、十数分に渡る彼女のディープスロートになんとか耐えたとだけ伝えておきます。
私は(多分彼女もそうだと思いますが・・・)モンモンとしてラブホを後にしたのでした。


ラブホから、待ち合わせ場所にしている公園の駐車場まで彼女を乗せて移動します。
時間がなくてあのでっかいお乳を拝見することができなかったことへの無念さと、
あのお口で俺の息子を咥えたのだなという軽い征服感を抱きながら横目で彼女をチラ見しています。

彼女は運転しながら時より自分を見ている私の視線を感じてか、

「あきさんチラチラ見られるとなんか照れますよ。」

何度かそんなことを言っていました。

いつもの待ち合わせ駐車場に到着すると、私の車を彼女が停めている自動車の横に着けて降ろします。
そして、いつものように彼女が運転する車が団地の駐車場へと入っていくのを見届けてから、家路へと急ぎます。
我が家に到着する前に通る最後の信号機の所で赤信号のため停車していると、バイブレータ音がします。
彼女からのメール到着を知らせるものです。

メール内容は、「今日も楽しい一日でした。でも、最後は何だかちょっと残念でした。来週も楽しみにしています。」

という、極めて短い文章でした。

でも、今日は凄かったな。来週まで俺を覚えていたいのでしゃぶらせてくださいか…これまでの彼女との極めて真面目なデートの雰囲気が一気に変化したことに胸が高ぶっていました。



翌、金曜日。いつもならば、どんなに遅くても、「楽しみにしています。」というメールが届くのですが、
この日は、18時を過ぎても来ませんでした。こちらとしても、相手が人妻ゆえ、17時を過ぎるとメールはできませんので、どうしたものかと悩んでおりました。

20時過ぎ、「(おしらせ)遅くなりましたがファイル入荷しました。お届けは月曜日になります」

というタイトルでのメールが届きました。彼女からです。内容は、

「キングジムパイプファイルA4/5cm-50冊月曜日にお届け予定です。何かございましたら本日21時までお知らせ下さい」

というものでした。

恐らく、私の環境を気遣っての偽装メールだったと思いますが、思わず笑ってしまいました。
当然、なにかございますので、すぐメール返信しました。(笑)

すると、今日午後から彼女のご主人が急に帰宅してきたということでした。
どうやら風邪をひいたたらしく、得意先で発熱に気づき、社に戻らずにまっすぐ戻ってきたとのことでした。
それから、病院に連れて行き、寝かしつけて、このような時間になったと。
そして、熱が下がる気配がないので、明日は会えないというものでした。

マジにこの時は来ましたねえ。お預けを食らった犬の心境とは正にこのことかなと。


「明日は大丈夫ですか?先週会えなかったので、ちょっと欲求不満になりそうでした。」

彼女からの恒例である金曜日メールの内容です。
何通かやり取りをしていましたが、どうやら、明日のデート用に準備してあるものがあるということでした。
翌日、いつもの四阿で待ち合わせをすると、そこに現れたのはいつになくセクシーな姿の彼女でした。

「こういう服ってあんまり着た事ないのですが、思い切って買ってしまいました。どうですか?」

びっくりした目で見つめている私に向かって彼女はそう尋ねます。

「どうですかって…」

おっぱいの大きさが一目でわかる大胆に胸元が開いた服、しかもヒラヒラが付いていて実に可愛らしい。
スカートも今まで履いてきたような長さのものではなく実に短いものでした。
ちょっと大きめのアクションの時には、履いているパンティーの色がピンクであるとわかるような短さでした。

それも、かなりの頻度でチラチラ見え隠れするものですから、正直目のやり場に困っていました。
たまったものじゃない。実に良い!(笑)

私は正直に言いました。

「とても、奥さんには見えないよ。美樹ちゃんめちゃくちゃ可愛いよ。」

この言葉に上気したのか、彼女は嬉しそうにこう私に返します。

「良かったァ。あきさんが気に入ってくれて。私、一生懸命、あきさんが気に入ってくれそうな服探したのです。
ちょっと恥ずかしかったけれど、でも、私はあきさん色に染まって行きたいと思っています。」

「へ・・・・・・?なんじゃそれ?」

「あきさん。私、あきさんにだから、こんなこと言うのだけれど。お願いがあります。聞いてもらえますか?」

そう、上目遣いで私を見つめて言います。

「ん?なに?」一言私が聞き返すと

「変なこと言う女の子だって思わないでくださいね。今思っていることって、あきさんにしか頼めないのですから。」

「わかった、わかった。美樹ちゃんに頼まれることは全部聞くから。」

私のこの答えを聞くと、彼女は、ひと呼吸ついてからこう言いました。

「この間みたいに時間がなくなってしまったら困るので、今日は、最初からホテルに連れて行ってください。」

ああ、またやられた。そう感じましたね。これまで半年間、本当に純な付き合いしかしてこなかっ

たので、私はすっかりそれに慣れてしまっていたのですが、ここ2週間の間で彼女はそれを変えようとしているのだろうなと感じました。

「いやらしい女だって思われても良いのですが、この間は不完全燃焼で終わってしまって、とても辛かったのです。身体が火照ってしょうがなかったのです。
とっても恥ずかしいのですが、この間は、家に帰ってから、しゃぶらせてもらったあきさんのおちんちん思い出しながら、自分でしてしまったのです。」

と告白されました。

彼女のこの言葉を聴いて、私の息子は確実に反応していました。

「今度、ホテルに行ったら、確実に一線越えちゃうよ。いいの?」

彼女の答えは当然わかっていました。わかっていましたが、敢えてそう聞きました。

はっきり言って私はSっ気の塊なのです。恥ずかそうにしながら、卑猥な言葉や告白をする女を観察するのが大好きなのです。
ここまで積極的に恥ずかしながらもアプローチしてくる彼女に更にわけのわからない鬼のような質問がしたいのです。

「はい。あきさんと愛し合いたいのです。お願いします。どこでも構いません。つれて行ってください。ホテル代も私が出しても構いません。」

「いやいや、ごめん。わかった。行こう!」

そう言って、彼女を私の車に乗せました。行き先は、先日のホテルです。


ホテルにチェックインすると、彼女は、私に先にシャワーを浴びさせて欲しいと、
そして、その間はTVか何かを見て待っていて欲しいと頼んできました。もちろん私は、先ほどの約束もありますので、USEN音楽を聴きながら、
ホテルに備え付けられていた利用者ノートを眺めて彼女を待っていました。

彼女は先にシャワーを浴びてから、大きい白いバスタオルを体にぐるりと巻いて一旦私が待っていたベッドルームの方に出てきました。

「あきさん、お風呂に入ってください。そして、私にあきさんの背中流させてください。」

って言いながら・・・

バスルームに入ると、彼女は

「あきさん、後ろ見ないでくださいね。私、裸になりますから。」

と、想像を掻き立てられるセリフを言ってきます。

「あ、わかったよ。」そう言ったものの、目の前の鏡に丸うつりで彼女の身体はキッチリ見えているのです…

ハラリと彼女の身体を包むバスタオルが落ちました。
もうすぐ30歳だというのに、しっかり張りのある豊かなバストを晒し、細目ながらも痩せすぎずいい感じのウエストをくねらせ、
程よい膨らみのヒップを振っています。綺麗な顔で。他人の妻が。
もう私は彼女に釘付けでした。


彼女はゆっくりと私の背中を洗い始めました。時より私の体の陰に隠れ見えなくなりますが、
身長が150cmそこそこの彼女の身体に全く似合わないでっかいおっぱいがぷるんぷるん揺れているのが見えます。
しかも、これだけの大きさの癖に全く垂れていないのです。
更に、その中心部にある甍は嘘や都市伝説で語られるように全く遊んでいないと思われるピンク色をしているのです。
この娘の身体は出来すぎです。

「あのね、美樹ちゃん?」

もう、ある事を聞きたくて、うずうずしている私がここにいます。

「何ですか?」

「美樹ちゃんの体って綺麗だよね。」

「え?そんなことないですよ。でも、あきさんにそう言ってもらえると嘘でも嬉しいです。」

「嘘じゃないって。まじで心からそう思っている。でね?みきちゃんのおっぱいって何カップあるの?」

「もう。あきさんってHだなあ。でも、これ、大きすぎて気持ち悪くないですか?」

「そんな事ないない。だって、女に生まれたからには女らしい部分がある方がいいじゃない。それで?何カップあるの?」

「なんか恥ずかしいですね。○―カップです。」

カップの部分だけ、声が小さくてよく聞き取れませんでした。
ただ、語尾を伸ばしたように聞こえました。

「え?ディー?ジー?ジェー?なんて言った?」

「Jなんてあるわけないじゃないですか。」

そう、彼女はGカップでした。

「Gかあ。それはでかいよ。だって、アンダーが70でもTOPが95とか98でしょ?」

「ええ。そんなことまで知っているのですか?」

って言われ、何か聞いたこっちの方が照れていたりします。
そんな会話を交わしながら彼女に背中を洗われていました。

「あきさん、こっち向いてください。」

彼女にそう言われ、私は彼女の方へゆっくりと振り向きました。
彼女は、正面を向いた私の胸板、首、お腹を洗い始めます。そして、手、足と・・・

私は、うつむきながら私の体を洗っている彼女を上から見下ろしています。
彼女の身体には、私を洗った時に跳ねたであろう泡がついていました。おっぱい、そして漆黒の秘密の花園にも・・・

「美樹ちゃん?」

「はい?」

「おっぱい触ってもいい?」

「え。あ、いいですよ。」

二つ返事で最良の答えが返ってきます。
私は、その大きすぎる二つの山とその山頂の甍を夢中でいじります。

「あきさん。あのー?」

「え?」

「そこをずっといじられたら感じてしまいます。」

「あ、ごめん。やりずぎた?」

「いいえ、そんなことはないのですが、やっぱり恥ずかしいです。あ、あきさんのおちんちんも洗ってもいいですか?」

「いいの?そんなことまで?」

「もちろん。むしろ…寧ろ私が洗いたいのです。」

彼女が、左手で私の竿を支えながら、タマなども恐ろしく丁寧に洗ってくれます。
そして最後に素手で竿をしごくような感じで竿の洗浄にかかります。私も見事に反応してしまいました。

「洗う面積増えてきちゃったね。」

照れ隠しに言ったこんなジョークにもクスリと笑ってくれて、

「その方が私も嬉しいです。」

と返答してくれます。

すべてを洗い終わり、彼女が湯掛けをしてくれます。お返しに私も彼女に湯掛けをしました。

「美樹ちゃん。俺の体洗ってくれたお礼に美樹ちゃんの体を拭くよ。」

と言うと、彼女が、

「じゃあ、私もあきさんの体拭かせてもらいますね。」

と微笑んできました。

私は、彼女の後方へと廻り、バスタオルで彼女のうなじ、肩、背中、おしり、足と順に拭いていき、
彼女を正面に向かせ首筋、おっぱいは包むように、お腹、おへそと拭いていきました。
そして、自ら屈んで、こう言ってみました。どう反応するか試したくて。

「美樹ちゃん。おまんこも拭くから、足開いて」

これを聞いた彼女は恥ずかしそうに顔をのけぞらせていました。でも、少しづつ足を開いてくれます。
私はその過程で見てしまいました。お風呂に入ったからではありません。明らかに彼女の秘密の場所が潤っていた事を・・・

彼女を拭き終わったので、次は私の番です。 
大きなバスタオルを巻いた彼女が、先ほどの私と同じようにして私の後ろに廻り込み背面を拭いてくれました。

「前からずっと思っていたのですけれど、あきさんのお尻ってきゅっと小さく締まっていてカッコイイですよね?服着ていてもそう思っていたのですが、
脱いだら余計綺麗ですよ。筋肉がしまっていてとっても良いです。」

何て言いながら…
これって、結構色々な女性に言われるのですけれど、そうなのかな?

まあ、それはともかく、その後は、私を振り向かせる事なく私の前方に移動して前方面を拭いてくれました。
そして下腹部を拭く際は、屈みながら

「あきさんのおちんちんも拭かせてもらいますね。足開いてください。」

と笑いながら言ってきました。
洗う時と同様に竿も玉も丁寧に拭いてくれます。
全てを拭き終わると、立ち上がり、

「あきさん、この前みたいにいっぱいキスしてください。」

と言って、私の口に柔らかい唇を重ねてきました。今回は積極的に舌も差し込んできます。
私は彼女の唇を征服したまま、美樹を担ぎ上げ、お姫様抱っこの状態でベッドへと運びました。
ベッドの上にバスタオル巻きの彼女をそっと寝かせます。

そして、

「美樹ちゃん。これが最後通告だよ。本当にいいの?美樹ちゃんの身体をこの後めちゃめちゃにしちゃうよ。」

と耳元で囁いてみます。すると、これ又蚊の鳴くような声で、

「あきさん。私の身体、おしりもおっぱいもあそこもあきさんの好きなようにしてください。あきさんのものだと思っていいですよ。」

と返してきたのでした。
その言葉を聞いて、私も1UPキノコをゲットです!まあ、冗談は俺の顔だけにしておいて、
彼女のこの一言が皮切りになり、私たちの性の営みが始まりました。

彼女が、私の身体を好きにしていいですよと言いながらも、早速私のチンポを掴んだかと思うと、
握って竿を持ち上げると、

「しゃぶらせてください。」

と言うと共に、竿の先端を口の中に含んだかと思うと、舌を上手に使ってのフェラチオの開始です。
通常サイズは大したことのない私ですが、膨張率はそこそこだと自負しておりますが、
どんどん膨らんでいく私のイチモツを咥えながら、彼女が

「あきさんすごい。あきさんすごい。」

と何度も何度も連呼します。

激しく彼女にチンポを責められている私は、お返しとばかりに彼女の身体を180度返し、美樹の股間を私の目の前に持ってきます。

「美樹ちゃん。ここもいいのだよね?」

「いいですよ。」

「さっき、お尻もおっぱいもとは言ったけれど、ここは言っていなかったからさ。」

と意地悪そうに言ってみると。

「もーあきさんのH!意地悪。そうですよ、美樹のおマンコもいいですよ。」

この奥さんは、本当に色白で、乳首もそうでしたが、お股の淫らな割れ目も実に綺麗でした。
色素沈着も少なく、とても人妻を10年も続けている30目前の女とは思えない代物でした。

ただ、この綺麗な割れ目ちゃんは、漆黒の密林の奥に隠れています。そう、彼女の陰部は物凄い剛毛に覆われているのです。
毛の質は柔らかいものの、色は黒々としています。
剛毛な女は嫌いではありません。遊んでいる女は乳首や淫裂付近が黒く沈着しているというのと同様に都市伝説なのかも知れませんが、
陰毛が濃い女は情に厚く心が優しい女が多いというのが私の持論だからなのです。

それに加えて、剛毛であることの指摘で相手の羞恥心を煽ることもできますし、
何よりそれを剃らせた時のギャップやその時の女性の反応を楽しむ事がこれまた良いというのも事実ですので…(笑)


自分の息子が攻められている最中ですので、私には微塵のゆとりもない訳ですが、それでも、彼女のその剛毛を掻き分けて割れ目を指でいじり始めました。
時より淫靡なクレバス上部のまだ皮を被ったままの突起にもちょんちょんと軽い打撃を与えてあげます。

彼女の感度も良いらしく、私の指の動きに反応して、声を発していると思われました。微妙な振動が私の陰茎から伝わってきているのを感じます。
そして、彼女のスロートも一時的におざなりになっているのもわかります。

彼女も私の攻めに負けぬようにと、既に怒張と化した私のものを更に追い込もうとしています。
私は私でそんな彼女の口撃に負けないように、指に加えて唇や舌も参戦させ、応戦します。
彼女のバスタオルは全てはだけさせ、互いの体温や発汗を感じながら続けているうちに、遂に彼女の口が私の怒張から離れました。

「あきさん。ちょっと、ちょっと…ちょっと待って」

そう声をかけると、自分の股間に埋まる私の頭を引き離すように手を差し入れてきます。

「どうした?美樹ちゃん。」

私も顔を上げ、彼女の顔がよく見えるように体位を変え、美樹を覗き込みます。
その顔は既に紅潮し、女のフェロモンを撒き散らしています。
彼女のトレードマークでもある巨大なお乳の先端もいやらしく尖り彼女の興奮度を率直に表現してくれているようです。

「欲しいの。」

美樹がこう一言言いました。
私はこういうセリフを言わせるのが大好きなのです。

「え?何が?」

私は、わざと焦らすように彼女にそう尋ねます。尖った彼女の女らしい膨らみの先端を弄りながら。

「あん…もう…あきさんのおちんちん、あそこに入れてください。」

「あそこ?お口でいいの?」

更にとぼけた事を言って焦らせてみます。

先刻から、彼女の割れ目を攻めており、その間に蜜がじくじくと溢れ出し、垂れてくるのではないかと思うくらい潤っているのは知っていましたので。

「イヤッ!、もう…、あきさんの意地悪ぅ…。あきさんのおちんちんを美樹のおまんこにぶち込んでください。お願いします。ああっ、もう、これ以上のことは言えません。」

十分合格です。
このセリフを言い終わった瞬間、さらに彼女のお股から蜜が溢れ出たのは間違いないでしょうから。

「うん。わかった。じゃあ、いくね。」

一言私もそう言いましたが、もう少し、この人妻を虐めてみたいという気持ちは持っていました。
そこで、彼女を仰向けにして両太腿を割り、その間に腰を差し込むという挿入のための動作をしながらも、こう一言行ってみました。

「あれれ?美樹ちゃん。毛が濃いからどこに入れていいかわからないなあ。」

「ええ!?」

彼女の戸惑いの叫びが聞こえてきます。

「本当に意地悪だあ…あきさん…」

そう言ったものの、観念したのか、自分の股に右手を差し込んできて親指と中指を使い、自らの割れ目をくつろげ始めました。中身がはっきりと見えます。

「あきさん。ここです。ここに入れて下さい。お願いします。」

後にも先にもこの奥さんだけです。挿入時に「入れてくださいお願いします」って自ら連呼した女性は…(無理やり言わせたのは除いてですよ。)

「あ・あ・あ・あ・あ・いぃ~。こういうのが欲しかったぁ~、美樹幸せ~…」

数秒後、美樹の口からこのセリフが飛び出してきました。
股間からクチュクチュっと聞こえてくるイヤラシイ音と美樹の喘ぎ声に興奮し、私は、盛りのついた犬のように激しく腰を動かしていました。
それにあわせ、更に美樹の喘ぎ声も増していきました。

ようやく、本当にようやくこの美しい人妻とひとつになることができました。
美樹が望んでいたことなのか私が望んでいたことなのか、もうどうでも良くなっていました。
とにかく、ようやく一つになりました。


挿入して間もなく、「イクっ!」っという一言を吐いた途端、美樹の身体がガクガクッっと痙攣し、最初のアクメを迎えました。
彼女のほとも、もともと良い締りをしていましたが、その痙攣に合わせて微妙に変化し、ビブラートで変調するかの如く締め付けてきます。

彼女が最初のアクメを迎えたあとも、私の腰の動きは止まることなく続けておりましたので、再び彼女は興奮のる壺の中へと戻され、大きな声を出して喘ぎ始めました。
私の足を開脚状態にして暫く突いていたのですが、ちょっと体位を変え、閉脚状態にしたところ、丁度スポットにはまったのか、より一層高い声を張り上げ、

「すごい、こんなの初めて。」

と男としては最高の賛辞の言葉を投げ掛けてくれます。
私の我慢汁なのか、彼女の愛液なのか、その境目がだんだんわからなくなってくるほど、私たちの接合部はヌルヌルの状態となり、
その周辺の肌と肌が触れ合っている部分も互いの発汗で滑りが良くなっているのがわかります。もう、どこもかしこも濡れ濡れという状態です。

何度目かの絶頂を迎えた彼女は、息も絶え絶えに

「もうダメ。こわれちゃう。」

と言い出しました。

当然の事ながら、「壊れそうなら休憩する?」という言葉をかけてみたところ、

「いや。このまま続けてください。でも、今度はバックから突いてください。あきさんとなら、壊れちゃってもいいです。お願いします。」

と真逆のようなことを言ってきます。


その後は、彼女の体位を入れ替えてのバックスタイル、壁に設置されていた隠し鏡を出して、結合部を彼女に見せつけての背面座位、
逝く彼女の表情をばっちり拝見した対面座位と次々に体位を変え彼女とのセックスを楽しみました。

最後は、彼女を寝かしつけての正常位の状態で、顔もお乳もおまんこも私に曝け出している事を彼女に認識させてからの肛門への軽い責めで
どろりと淫らな割れ目から溢れ出した液も確認させることとなりました。


結局、彼女は、今回のプレイで十数回の絶頂を迎え、疲れながらも晴れ晴れとした表情を浮かべていました。
そして、クールダウンの際にも、私にしがみつき、またして欲しいとねだってきたのでした。

セックスには相性があると思っています。相性が合う人とであればどのようなプレイであっても案外上手くいくものですし、
そうでない人は、どんなに努力しても上手くいかないものだと思っています。彼女は前者であった。前者で良かった、そう思いました。

そして、この関係がずっと続けば良いと願っていたのですが、どうやら、神様はこのような「いけない間柄の私たち」をそのまま放置することはしてもらえないようで、
この時既に、彼女との終焉を迎えることになる出来事が着々と進んでいたのでした。


いつも待ち合わせ場所にしていた公園の駐車場でしたが、彼女の旦那の友人が彼女の車を見つけてしまっていたようです。
まあ、いくらお忍びだったとはいえ、半年間も毎週のように土曜日待ち合わせ場所として使っていれば見て不審がっている人もいるのですよね。
既に舞い上がっていた私たちは、そんな簡単なこともわからなくなっていたのかもしれません。

彼女の旦那の友人から、旦那さんへと伝わり、彼女はその不審な駐車についての理由を問われたそうですが、その公園に遊びに行ったことはあっても、
毎週毎週いるわけがないじゃないとシラを切り通したようです。

次の週の定期通信メールにそのようなやりとりが詳細に書いてありました。
そして、見張られている可能性があるから、会う場所を色々変えたい、次週は…ここでという提案がされました。
見張られている可能性?と思いながらも、当然私は、その意見に賛成しました。



次の週、私は大型スーパーの屋上駐車場にいました。彼女は、スーパーの屋外にある青空駐車場に駐車してそこから、店舗を廻り屋上駐車場の出入り口に出てきました。
事前に私がどの場所にいるのかは報告済みでしたので、私の車に向かって彼女が歩いてきます。
そして、彼女が車に乗るやいなや、車を発信させ、大型スーパーの屋上駐車場から逃げるように去りました。

「メールで見たけれど、大丈夫だったのかい?」

こんな私の問いに

「大丈夫、大丈夫!でも、あの公園の駐車場がチェックされていたのには驚きました。あの人、前も私の行動旦那に言ってきたことあったのですよね。
美樹ちゃん最近図書館で本を読んでいる事多いよねって。気持ち悪くて仕方なかった。」

とその時のことを思い出し、彼女にしては珍しく怒りながら話をしていました。
私はそんな話を聞いて、その彼も、美樹を狙っているのではないのか?と思いましたが、
ストーカーかもしれないよというと、彼女を怖がらせてしまう可能性もあるので、そこには触れずにいました。


いつものコースから外れた私たちは、今日はどこに行こうかと、車を走らせながら相談していました。
彼女も私も、先週の続きがしたいという所では一致していたものの、どこの方向に向かうべきか悩んでいました。

しかし、なんの話しからそうなったのかは覚えていないのですが、俄かに温泉の話になり、その後はどうするのかは別にして、
ドライブがてら温泉でも入りに行こうか?という話になりました。

実は、私には、知り合いがやっている温泉宿があるのです。

知り合いといっても、単に私が客で月に何度かのペースで利用しているうちに、そこの父さんと息子の二人と仲が良くなって、
何度かに一度は無料で入らせてもらえるというものだったのです。
それを何年か続けておりましたが、その親父さんがかなりのAV好きで、たまに私がそれ系のDVDをお土産代わりに差し入れするという下ネタ系の関係にもなっておりました。

彼女と車を走らせていたその場所から1時間程度走ったところにその温泉宿があるのですが、かなり山の中の田舎にありますので、
土曜日とはいえ、それほどお客はいないはずです。

彼女に、この宿のことを話しました。すると、そこに行ってみたいと言い出したのです。
そこの宿の売りは、露天がセミ混浴で、男女それぞれの露天風呂があるのですが、女性の露天風呂の湯殿からついたての木戸を抜けて隣の露天の湯殿へ出ると、
男性の露天の湯殿から垣根を越えて同じく入って来れるという、中間的な湯殿があることなのです。

よって、女性の露天から出たくない人は出ずに、カップルで来ている人はその中間の湯殿で待ち合わせできるという作りになっているのです。
彼女は、互いに一人で風呂に入るならば、ちょっとつまらないけれど、俺と一緒に入れるならいいということで、ここに行きたいと言い出したものでした。


風呂に行くのは良いのですが、風呂を想定しての待ち合わせではなかったので、コンビニで買えた一番大きいフェイスタオルを2枚だけ持って
その温泉旅館に行くという事態になりました。

受付に座っていた親父さんに挨拶して入っていきます。

「おー、あきくん。よく来たね。今日は女の子と一緒なんだね。」

と爽やかに問いかけてきます。

「こんにちは。初めまして。」

彼女も笑顔で親父さんに挨拶をします。
そして、目の前のトイレを見つけると、私にトイレに行ってくると告げるといそいそと入っていきました。

そのあとは、親父さんからの質問攻めです。

「誰だよあの可愛い子。」「なんで女の子とふたりで風呂入りに来たのだよ。」

などと散々です。

本当の理由を話すこともできず、「ただの温泉仲間なんだよ」という説得力のない説明に、
親父さんが不審がる中、トイレから出てきた彼女に声をかけ、奥の露天風呂の脱衣室へと急いだのでした。


露天風呂の脱衣場は、当然女湯入口と男湯の入口があります。そこで、彼女と別れて、男湯の湯殿へと出て行きました。
そして、垣根を越えて、中間の湯殿へと進みます。
男湯も中間の湯殿も、さすが、土曜日の日中だけあって誰もいなく、そこで、私は数分待っていました。

やがて、彼女が木戸を開けて出てきました。タオル一枚で胸と股間を隠しながらですが、なにぶんにもタオルの幅も長さも十分ではなく、
彼女のでっかいおっぱいも、濃い陰毛も十分には隠しきれておりませんでした。

「やっぱり、短かったね。」

私が言うと、

「見えちゃいました?」

と彼女が聞き返してきます。

「お乳もお毛毛もチラチラ見えていたよ。」

「えー、そうなの?うまく隠したつもりだったのに」

と悪戯天使のようにはにかんでいます。

でも、先に湯に浸かっている私と対面するようにお湯に入ってくると、急に真面目な顔つきになって、

「ちょっと照れるけれど、こういうのもいいですよね。ねえ。あきさん。チューしてくれません?」

一言言うと、静かに瞼を閉じます。
上げ膳食わぬは男の恥。この名言に則り、彼女の唇や舌を頂きます。
そして、そんな甘い時間を数けたあと、湯の中でふたりでじゃれあっていました。

そして、少し熱めの湯にのぼせかかった頃、二人で半身浴状態となるように湯殿の縁の石の上に腰掛けて、話をしていました。
彼女は、周囲に人が全くいないのに安心したのか、フェイスタオルを股間の上に置き、大きいお乳は丸出しという状況で私と話をしていました。

でも、次の瞬間信じられないことが起きたのでした。
なんと、親父さんが、お茶のペットボトルを3本持って、中間の湯殿に入ってきたのです。

「あきくん。これ差し入れ。ほら、そっちの彼女の分もあるから」

という感じで

「きゃっ!」と彼女は短い悲鳴のようなものを上げました。
急いで胸を押さえて隠そうとしながら、湯の中に潜り込みましたが、とっさに隠しきれるような大きさのものではありません。
完璧に、親父さんに見られたのでした。

親父さんも慣れたものです。

「ああ、ごめんごめん。いや、向こうにいないからさ。こっちかなと思ってね。」

と、悪びれもせずに、私たちと同じ湯船の中に入ってきて会話に加わってきます。
まあ、こんな少し困ったような彼女の表情もそれはそれなりに楽しめたのですが…

元来、愛想の良い彼女でしたが、さすがにタオル一本のみの無防備な状態では普通通りにすることができずにいたようで、
発する言葉は少なく湯の中にずっと浸かり、ひたすら、自らの肌を極力出さないようにという事だけに集中しているようでした。

彼女の状態を察したのか、親父さんは、それほど長時間私たちと一緒にいませんでした。
湯船の中で早々とペットボトルのお茶を飲み干すと、いそいそと露天風呂をあとにしたのでした。

再び、私たちだけの貸切空間へと変わります。

「あーびっくりしたあ。急だったから驚いちゃった。」

親父さんが、男性用の露天風呂の方へ移動し、姿が見えなくなるとそう彼女は呟きました。

「ああ。ちょっと予想していなかったからね。ごめんね。いっつもこうやって話しかけてくる人だから」

そう、言葉をかけます。
しかし、ここに来る間の車中で、ここの親父さんのことは簡単に説明していました。

「うん。でも、私と一緒だから、今日は来ないかなあ。って思っていたんですよね。」

「まあ、そうだよね。気の利かない親父さんだよね?」そう笑います。

そんな感じで少し、話をしていましたが、一度風呂から上がってロビーで休憩して、また入りに来ないかい?という私の提案に合意した彼女と、
一度中央の露天風呂から離れることにしました。
私は男性専用露天風呂を通って、露天風呂用脱衣場へ。彼女も、女性用の露天風呂を経由して、女性用の脱衣場へと行きます。


私が男性用の露天風呂脱衣場に行くと、先に上がっていた親父さんが待っていました。

「あきくん。これ貸してやるよ。」

そう言いながら、私に一つの鍵を手渡してくれました。
その鍵は、部屋の鍵でした。先ほどのお詫びと称して、いつものようにロビーで休むのではなく、
宿泊者用の部屋をひとつ貸してくれたのでした。最大限の気を遣ってくれています。一番奥の部屋の鍵です。

「でも、すげえ、ボインちゃんだったな。羨ましいな、おい。」

そう一言言うと、ニヤリと微笑んできます。相変わらずの巨乳好きエロじじいです。


親父さんに渡された鍵を持ちながら、男湯と女湯の入口近くにある木製ベンチに座り、私は彼女を待っていました。
なかなか出てきませんでしたが、10分程度待っていましたら、出てきました。
遅かったねと聞いてみると、身体を洗っていたとのこと。ああ、そういえば、俺はそのまま真っ直ぐ上がってきたから、体洗っていないやと、苦笑します。

そして、ここで、先ほどの親父さんの粋な施しの説明をすると、彼女は喜びました。確かにロビーで待つのもアリと言えばありですが、
部屋を貸してもらえるならば、これ以上嬉しい事はないから当然です。

一度ロビーに出た私たちでしたが、そこにいた親父さんに彼女が最大級の笑顔を見せてお礼を言うと、

「なんも、いいんだって。部屋なんていつでも貸すから、また遊びにおいでよ」

と照れたように返答してきます。


私たちは、親父さんの計らいで一番奥の部屋へと入っていきました。
一通り部屋を回り、どんな作りになっているのかなどを拝見したあと、和風テーブルの横に座布団を敷くと、そこに隣り合わせで座り、
どちらともなく唇を重ね合わせていました。

あとは、皆さんが想像されるとおりです。
彼女の体位をくるりと回すと、後ろから羽交い絞めにするように抱きつき、彼女のブラウスのボタンを外します。
右手を胸元へ差し込み、左手は、スカートの中へと入れて、股間の薄布の上部から侵入させます。

「いいんだよね?」と言いながら。

当然、彼女も「はい。」と言いながら、全く抵抗を示しません。

左右の手の指を使い、上と下の豆を弄ってあそびます。
次第に感じてきた彼女でしたが、出来るだけ声を出さないように必死に耐えています。
その表情を横から眺め、私自身も興奮してきました。そして、良からぬことを思いついたのでした。

右の指でお乳のお豆を、左手の指でお股のお豆を弄りながら、

「親父さんにおっぱい見られちゃったね。」

と囁いてみたのです。

するとどうでしょう。左指にじわりと潤いを感じたのでした。

え?今のセリフに上気した?そう考えた私は、さらに悪のりを始めたのでした。

「あれ?美樹ちゃん。今ので感じちゃった?ちょっとワレメちゃん潤ったみたいだけれど。」

と続けます。

「え…今までお風呂入っていたから。」

それだけ言って、また喘ぎ声が漏れるのを我慢しています。

「うそ。美樹ちゃん。親父さんにおっぱい見られて興奮しているんでしょ?」

このセリフを言った途端、彼女の割れ目からどろりと温かいものが流れてくるのを感じます。

「ああ。あきさん。そんなこと言ったらだめぇ。美樹いやらしくなる。変になっちゃう。」

「いやらしくなる?変になっちゃう?美樹ちゃん、親父さんにまたおっぱい見られたくなっちゃう?」

「ああ、あきさん。あきさんが命令してくれるなら、美樹なんでもする。するから、お願い!」

彼女の顔は紅潮し、明らかに私を求めているのがわかります。ますます愛おしく思える可愛い女です。

「美樹!今度風呂に入った時には、親父さんにおっぱい見せろ。」

図に乗ってそう言ってみます。

「はい。美樹は、今度お風呂に入った時には、あのおじさんに隠さずにおっぱい見せます。
だから…だから、あきさん。美樹のオマンコにあきさんのおちんちん入れてください。」

この後は、何度となく、美樹に

「おじさんには隠さずにおっぱい見せます。」

「自ら進んで曝け出します。」

「美樹は晒し者になります。」

等と言わせ、遂に逝くその瞬間にはタオルを口に咥え込ませ、声を押し殺すようにして辱めました。
私と、美樹とのプレイ第2章がここから始まったのでした。


彼女には、若干の服従願望と露出願望があり、それを実行することで性的興奮が高まるという兆候があるということがわかりましたので、
この後は、「命令」という形で不自然ではない露出をさせることにしました。

不自然ではないというのは、今回のようにお風呂で…などということです。
裸になるべき場所、裸になっていてもおかしくない場所で人に見られてしまうのは仕方がないのだというやむを得ない理由があれば諦めもつくという彼女の心理に配慮した形です。
この旅館に来た最初のこの日はさすがにその露出命令に対する実行というものは残念ながら叶いませんでした。


この日を境に、月に一度はこの旅館を使うことになりました。

例の公園の駐車場はあまり使えないこと、大型ショッピングセンターなどに彼女の車を駐車してこの温泉旅館へ往復するのがちょうど良い時間になること、
ここ以外に案外行く場所がなかったこと、そして、月一くらいでここに来るのがちょうど良かったことなどからです。

私は、彼女と一緒にここに来る以外にも、一人でこの場所まで風呂に入りに来るという事をしておりました。その度に親父さんは、がっかりしていました。

「なんだ。今日もボインちゃん来ていないのかい。」

しきりに、先日偶然に見た美樹のおっぱいを話題にします。相当、美樹の巨乳を拝見したがっているようです。

そうそう、結局私たちの関係を親父さんに問いただされ、さらりと彼女は結婚して10年目の人妻であること、ダブル不倫であることなどを話しました。
そして別に親父さんに要求されたとか、脅されたとか気を遣ったと言う訳ではなかったのですが、何となく彼女を辱めるプレイの一環として、
彼女とまぐわう際には、親父さんにお乳を晒すという宣言をさせるようになっていました。

彼女への命令と、それを受けての決意発表という異色なプレイは回を重ねる事により、
彼女に色を付けさせ、大胆な行動をするという実を結んで行く結果となりました。徐々にですが…


彼女と二人で訪れた2度目の入浴時には例の露天風呂にて中間の露天風呂から女性用の露天風呂に戻る際にタオルで正面は隠しながらも、
隠しきれない大きな横乳と背後からの白いお尻を親父さんの視界へ展開させました。


3度目には女湯の露天風呂から中間の露天風呂に入ってくる木戸を開ける際に、今まで胸元と股間をガッチリ守るように隠していたタオルは定位置にはなく、
左手に握ったままという状態で、正面から巨大なお乳と濃すぎる股間の縮れ毛を彼に晒しながら現れるという露出行動を起こしました。
木戸を抜けてすぐに隠してしまいましたが…


4度目には手を伸ばせば触れれるのではないかと思われる極めて近い距離で、身体をかろうじて隠しているタオルと手を外し、
自らの露出行為に興奮してビンコ立ちしてしまっている乳首を含めた見事に大きい二つの頂きを遂に、遂に親父さんにご披露しました。
風呂から上がるまでは湯船に浸かっているときは勿論のこと、半身浴状態で上半身を上げるときについてもそれを隠すことは認めませんでした。

彼女は、「奥さん、すごいボインちゃんだけれど、それだけじゃないね。結婚して10年も経つような身体じゃないよな。綺麗だよ。
あきくんはともかく、旦那さんに大事にされていたんだね。」などと親父さんにベタ褒めされていました。


またこの日には、私たちと親父さんだけではなく、ドライブ中に立ち寄ったという男子大学生3人連れと私たちよりは年下であっただろう20代のご夫婦とも混浴しました。
学生さん達にもキッチリと美樹はバストを晒し、私は、照れながらもチラチラ美樹の胸元に視線を送ってくる彼らを見て楽しんでいました。

20代のカップルさんは年の違う3人の男女がフレンドリーに入浴している光景に面食らっていたようですが、
大きなバスタオルでしっかりと身体を包み込みながら湯船に入ってきた奥さんに対し、我々男二人が
「はあ?ここは、公共の湯船だぜ?しかも、最初から混浴ってわかっている場所じゃねえか。なんでそんな場所にガッチリバスタオルなんか巻いて湯船に入ってくるんだよ。
美樹だって何も着けていねえだろうが。ふざけるなよ。」という強い抗議の思いを込めた「えっ!」っという一言だけ発言し、
旦那の「バスタオル巻いて湯船に入るのはまずいんじゃない?」というセリフを引き出しました。

これにより、スケベ野郎ふたりは、今日初めて会った他人妻の身体も視姦することができたのでした。決しておっぱいは大きくはなかったのですが…
勿論、そのご主人も、奥さんより遥かに大きい美樹のお乳を堪能したことだと思います。美樹は今日、しっかりとした仕事をしてくれました。


この日の美樹は、いつも以上に狂ってしまいました。
この旅館を使用したとき、ラブホがわりに使わせてもらっていた宿泊者用の部屋でのハメッコの際には、
親父さん、3人の学生さん、ご夫婦にしっかりと自分の身体を見せてしまった事実を再度思い起こさせ、彼女を攻めました。

しかし、そんな状況でも身体は反応し、感じてしまった自分を見つめさせ、イヤラシイ変態女だと自己嫌悪させました。
更に、湧き上がってくる快感に打ち勝てない、性を貪っていたいという願望があることを認めさせ、それを、きっちりと声に出して言わせました。

「美樹は、裸を見られて感じてしまうイヤラシイ変態女です。」

「いやらしい美樹をもっと見てもらいたいし、もっと感じたいです。」

そういうニュアンスのことを何度も何度も言わせ、最後には、バックから彼女を突き上げながら、
次回この旅館に来る際には股間のその濃い縮れ毛の箇所を綺麗に剃り上げて、熟れた割れ目を親父さんの眼前に晒すという宣言をさせました。

「美樹はぁ、今度、ここに来るときにはぁ、オマンコの毛を綺麗に剃ってきてぇ、おじさんにぃ、ワレメちゃん晒します。」


私は、彼女が露出宣言したあとに、それを実行できなくても何も言いませんでした。
しかし、何らかの形で露出を実行に移した場合には、それについて私なりの感激や興奮を表現して伝えていました。

勿論、この4回目の混浴露天風呂入浴時には、いつも顔を合わせている親父さんに加え、ご夫婦と大学生三人組にもきっちりとおっぱいを晒し、
良い仕事をしたのですから、今日は私もベタ褒めです。しかも、それだけにとどまらず、今度は卑猥なクレバスまで披露することを誓ったのです。

次回ではなくとも、濃い陰毛を除去し、生娘になったようなワレメをくつろいでしまうのだろうな。彼女ならば、何れはやるのだろうなと思っていました。


「あきさん。美樹は、変態ですけれど、捨てないでくださいね。」

帰りの車の中でいきなりそんな事を美樹が言ってきます。
私は、そんな彼女のセリフを聞くと、首を横に振りこう言い返しました。

「美樹を変態にさせているのはオレだよ。いつだったか、美樹が言ったように、だんだんと俺の色に染まっていっているだけだよ。
でね?誰がそんな嬉しいことをしてくれる女の子を捨てるって?」と笑いながら。

「ううん。美樹はね、昔から変態なんです。あきさんの前では、猫かぶっていただけなんです。」

そう言い始めると、自分の過去について語り始めたのでした。



実は、美樹には昔(独身時に)付き合っていた彼がいたそうです。

この彼というのが、話を聞くととんでもない男で、連絡が来たらすぐ会いに行かないと怒るし、家に来いと呼ばれて行ったら行ったで、
部屋に入るなりすぐ裸にされSEXを要求され、自分が発射したら用なしとばかりに帰らされたり、美樹から連絡するとうるさがられ、
連絡が全くなかったと思えば突然遠くまで迎えに来いといったような傍若無人な振る舞いの人だったそうです。

その彼は、遊び道具として美樹をおもちゃのように扱ってもいたということでした。
バイブやローターを股間に忍ばせて買い物に行かせたり、電車に乗せて痴漢したりさせたり、挙げ句の果てには知人や友人に美樹を抱かせていたらしいのです。


この話にはかなり怒りがこみ上げてきました。なんて男だ!男の風上にもおけないやつだ。
でもプレイの一環とは言え、大なり小なり俺も一緒だなあと思ってしまいました。

「でもね?あきさん」

美樹が話を続けます。

「でも、裸を見られることや、縛られたり、オモチャでイタズラされたりって、感じちゃうんです。
あきさんにも言われましたけれど、じゅんってなっちゃうんです。美樹は変態なんです。」

そんなことはないと必死に彼女を説き伏せます。
世の中には、そういうプレイが存在すること。露出や軽い陵辱に感じてしまう女性もいれば、命令や服従に満足する男性もいる。もちろんその逆もいる。
とても、くだらない、そして、しょうもない事に対して真面目に語っている自分がそこにいました。傍から見ていたら笑ってしまうような内容だったと思います。
でも、私はとにかく必死でした。

「うふふふふ。あきさんって本当に優しいですよね。」

彼女がそう微笑みかけてきます。

「あきさん。今日の私ね。あきさんを喜ばせたいと思って頑張ったんですよ。最後の最後まで言えなかったけれど、来週は、旦那の両親が遊びに来て、
温泉に行くことになっているから会えないんですよ。」

なるほど。そういうことがあったのか。

「それでですが、その次の週は、たっぷり楽しませてください。」

そう続けます。

「たっぷり?なにを?」

この私のセリフに対して、彼女はこう続けました。



「せ ・ っ ・ く ・ す  。」


「私のHな毛も処理してください。準備してきますから。あと、したいことがあったら何でも言ってください。あきさんがしたいことなら何でもやりますから。」

私は、美樹の剃毛のことで頭がいっぱいでした。来週は会えないけれど、その次は…
しかし、この美樹の変化や剃毛が自らを追い込んでしまっていくことに私は気がついていませんでした。


次の週の土曜日は、大変暇なものになってしまいました。

久しぶりに家にいると、妻には「あれ?今日は何もないんだね。」と言われます。

当然です。ここ数カ月、毎週土曜日には、美樹との秘め事をしているのですから。
表面上は、友人づきあいや青年会の集まり、サークルなど理由というか言い訳?嘘?は様々でしたが、兎に角、今日は何も無いのです。
やむを得ず、今日は1人で例の温泉旅館に行くことにしました。


「おお。あきくん。あれ?今日はスーパーボインちゃん、いないんだね。」

フロントと書かれた札は下がっていますが、それは名ばかりで、せいぜい良く言っても受付のような場所です。そこから、私の顔を見つけた親父さんが声をかけてきます。
土曜日のこの時間に私が来るのは彼女を伴ってだけでしたので、そう思われたのでしょう。
しかし、相変わらず、美樹がいるときにはカノジョと言うくせに、俺しかいない時にはボインちゃんと呼んでいますが、今日はスーパーがついていますね。<

深夜の温泉で見かけた親子連れ

旅行先で夜中に温泉に行ったときの話です

深夜だったんで誰もいないだろうと思っていたら、先客に親子連れ
お父さんと小3ぐらいの娘さんが洗い場にいました(もちろん男湯です)
せっかくなんで目の保養にと、ちょっと近付いて見てみました
そしたらなんと娘さん、お父さんのチンポを洗ってるみたいでした
思わずえっ?って呟いた瞬間、お父さんが射精し娘さんの顔がザーメンまみれに
「パパの悪いお汁でたぁ~」と無邪気に笑う娘さん
そのままお父さんのチンポの泡を洗い流して、顔を洗ってました

ビックリして呆けながらも勃起する自分
それを見たお父さん、なんと娘さんに「そこのお兄ちゃんのチンポも洗ってあげなさい」って
そしてこっちに向かって「他の人には内緒だよ」って

せっかくなんで洗ってもらいました(笑)
ちっちゃい手でチンポを洗う娘さんの上手なこと
あっという間にイかされてしまい、顔射させてもらいました
溜まってたのでドロドロのザーメンが娘さんの顔を汚していたのがとてもエロくて
すぐに流さずにいてもらって、しっかり目に焼き付けました(笑)
しかもそれを見ていたお父さんが娘さんに、顔を洗うみたいにザーメンを塗りつけるように指示してくれました(笑)

今でも思い出してオカズにしてます。ありがとうあの時のお父さん(笑)

新婚時代に戻った熟年夫婦の営み

55歳になる夫の私と51歳になる妻がここ2か月、ほとんど毎日セックスしているなんて、信じ難いでしょうね。
28年前の新婚時代は毎日どころか1日に何回もしていましたが、子供が大きくなるにつれ、次第に回数が減り、気が付けば週1回になっていました。
それがなぜこの年で?とお思いになるでしょうが、それは・・・

2か月前、福引で当たった温泉に1泊してきたのですが、その道すがら、ある宿場町の蕎麦屋に寄って昼食を取り、長らく誰も歩いていなさそうな遊歩道を散策していたら、山小屋のような建物の中が窓越しに見えました。
中には、明らかに還暦を過ぎた白髪のおじいさんと、おばあさんが抱き合ってキスしながら、お互いの性器を弄りあっていました。
すると、おばあさんが足を高く上げて仰向けになり、おじいさんが重なるようにして結合し、求め合うように激しいセックスが繰り広げられていきました。
しばし見入っていた私たちでしたが、ハッと我に返って慌てて立ち去り、旅館へ向けて車を走らせました。

旅館に着いて暫し休んだら、貸し切りの家族露天風呂があるというので、まだ明るいうちでしたが二人で入りました。
そこは展望風呂で、隣の風呂とは板壁で仕切られていましたが、声は聞こえました。
「アッ・・・フアァ・・・ウッアァ・・・」
ピチャピチャとお湯が波打つ音とともに聞こえていたのは、女性の喘ぎ声でした。
私たちは、湯船に浸かりながら隣の様子を感じ取っていましたが、さすがにのぼせてきて風呂を出ましたが、暫く風呂への渡り廊下で先ほどのカップルを見てみようと待っていました。
すると、私たちより若干年上っぽい熟年のご夫婦が仲睦まじく寄り添いながら歩いてきました。
思わず、露天風呂で屋外セックスに興じるその熟年夫婦を想像してしまいました。

その夜、私は旅館の蒲団の上に妻を組み敷いたのは言うまでもありません。
昼間の老夫婦のセックス、露天風呂での熟年夫婦のセックス、立て続けに自分たちより年配の夫婦のセックスに立ち会わされたら、自分もしないと治まりません。
妻もクンニ前から濡れ濡れで、
「あんなの見せられたり、聞かされちゃったらねえ・・・」
と抱かれる気満々でした。
純和風の畳の寝室において、浴衣姿の愛妻との性行為は、何とも言われぬ風情があっていいものでした。
50歳を過ぎましたが、大き目のお尻と豊満な体、まだハリのある肌の妻と温泉旅館で夫婦の営みをして思ったのは、妻がこんなにもエロい体をしていたのかということでした。
激しく突きまくったり、濃厚なキスでねっとりと絡み合って交わったり、結合部を鏡に映したり、いつもと違うスケベさで思い切り営みを楽しみました。
「アァッ、アァッ、アッ、アッ、アンアン・・・・・」
旅の恥は掻き捨てとばかりに、部屋の外まで聞こえるほど妻も大声で喘ぎ、終わってみれば布団に丸い染みが出来ていました。
翌朝も朝立ちいでに妻を揺さぶり、朝方の旅館に妻の声を響かせました。

この時以来、私たち夫婦は盛んに求め合うようになったのです。
お風呂あがりの私の陰茎を見てスイッチが入り発情した妻が、パクッと咥えて立たせます。
「やっぱりあなたのは美味しいね!あなたの味がする。」
と言いながらパンツを脱いで陰唇を広げ、
「ココを舐め舐めし~!」
と陰核を剥いてクンニを求めます。
こうして妻は積極的に私をムラムラさせて、身を委ねて来るようになり、毎日営みが続くようになりました。

寝取らせた妻和子

 春先に、連泊で温泉旅館に行きました。

 和子とは久しぶりの旅行で夫婦水入らずに過ごす予定でした。
もちろん、和子とのセックスが目的で和子もそれを期待しているようです。

 服装は、胸元が強調されたワンピースで和子の豊満なおっぱいがあふれ出そうです。
和子は、胸が大きくがかんだ際に大きく揺れ、パイズリも最高です。

 ですが、温泉場の選択を間違えたらしく、湯治場のようで、お客さんも年齢層が
かなり高めでした。明らかに、私たち夫婦は浮いていたと思います。

 そんな温泉場の旅館にチェックインする時に、40後半の男性に話しかけられました。
気さくな感じですが、女性の扱いに長けているような男性で、ちらちら和子の胸元に
目をやっています。まじめな和子が今まで遭遇することのなかっただろうなという男性
のタイプです。

 知人たち男6人で久しぶりの同窓会ということでした。和子は何回か話しかけられ
気さくに答えています。「どなたと一緒に来ているんですか?」等話しかけられてい
ます。「素敵なワンピースですね」と言いながら、和子の胸元を覗き込んでいます。
仲良くなり、あわよくば和子とセックスしようという魂胆があったようですが、和子は
うまくはぐらかしていたようです。

 チェックイン後、温泉に入りに行くこととなり和子が先に行き私が後で行きました。
1時間くらいしても和子は戻ってこなく、もしかしたら…と考え探しに行きました。

 後で知ったことですが、和子はこの時すでに先ほどの男性に行為を迫られ受け入れて
いたようです。

 気にかけていると和子は何気ない感じに戻ってきて、夕食を一緒に食べました。

「遅かったけど、温泉はよかった?」と聞くと和子は「自分だけしかいなくて満足」
と答えそっけない感じです。

 その後、和子と布団に入り久しぶりのセックスを満喫しました。

 和子のマンコは十分濡れていて、挿入もすんなり行え5分くらいで私はマンコの中に
ぶちまけてしましました。和子も自ら体位を変え騎乗位で思う存分ペニスをしごき中出し
を求めてきました。通常ここまで積極的でない和子に違和感はありましたが、久しぶり
なのでと気にも留めませんでした。

 行為が一通り終わると和子は、「お風呂入ってくるね」と言い温泉へ向かっていき
ました。私は、久しぶりのセックスにつかれウトウトと寝てしまいました。

 和子がいつ戻ってきたのかわかりませんでしたが、朝には一緒にいました。

朝食会場に行くと二日酔いの酔っ払いが和子に「昨日はお疲れ様」と声をかけていました。

 気になった私は、部屋に戻ると和子に「知っている人?」と聞くと「知らない」といい
ました。ですが、他の男たちの視線を感じ部屋に戻ってから、和子を無理やり裸にし強引
にセックスへ持ち込んだとき、あちこちにキスマークがあり、和子を問いただし一部始終
を知りました。

 着いてすぐに温泉に向かっていた時、受付で声をかけてきた男性が「いいお風呂がある」
と和子に進めてきたそうです。話し上手だったのでついていくと混浴まで連れて行かれ
男性の知人たち男5人と合流したところで、混浴に引きづりこまれたというのです。

 男6人に抵抗しても無駄で、口をふさがれ一気に服を脱がされ、拘束されたまま温泉
に入ると同時に体中愛撫されバイブをマンコとアナルに入れられ感じさせられたとのこと
です。

 一人は、和子の豊満なおっぱいにかぶりつき、もう一人はマンコの中に舌・指をいれ
快楽へ導いて、アナルにはかなり太いバイブが入っており、体中の力が抜け男たちに好き
勝手にレイプされたといいます。

 男たちは、すでにペニスが勃起しており和子のマンコへ、次々に挿入し中出しをして
逝ったようです。ですが、私が心配し探しに来ると問題になりそうだと男の一人が言うと
1人1回で中出しを我慢し、和子は写真を撮られたと言います。
「奥さん、この写真ばらまかれたくなかったら旦那が眠ったら、504号室へ来い」と
従わせていたようです」

 和子は、男たちが出し終わったマンコを開き精液を掻き出しお湯で洗って混浴を出たと
いいます。この後、部屋へ移動し夕食を食べ私とのセックスを終えてから、私が疲れて寝
たのを確認し、彼らの部屋に移動したといいます。

 和子は、約束通り彼らの部屋へ行くと6人の男たちが飢えた野獣のように待ち構えており
一気に浴衣を脱がされ、おっぱい、マンコを愛撫されセックスされたようです。
 和子は、抵抗を一切せずに彼らの言うことに従い中出しを受け入れて逝ったといいます。

 彼らに従うしかないと言い聞かせ、複数プレイへの自分の興味もあったのでしょう。
自ら騎乗位で跨り、両手、おっぱいでのパイズリ、フェラチオと6Pを平気でこなしています。

 男たちも「奥さん、いいですよ。せっかくだからお互い楽しみましょう!6Pなんて通常は
できないでしょう。私たちにレイプされたということで非日常を楽しんでください。」といい
和子を犯していきます。

 跨っていた下の男が「奥さん出るっ。このまま出すよ。いいよね。あ~逝くっ」といった
瞬間。激しく和子の腰をつかみピストンを激しく行い突き上げたところで…。果てたようです。
「ビュルッ。ビュッ。」と思いっきり和子の膣内へ放出していきました。

 男は余韻に浸りながら、和子を次の男へ渡しました。

和子は、正常位にされ、マンコからあふれ出た精子を次の男のペニスでかき集められた後に
中に挿入されたといいます。男は、激しくピストンした後に痙攣し和子のマンコの奥深く差し
込み子宮内へ精子を送り込んだようです。「コプッ」と精子が溢れ出たようです。

ほかの男たちもその後、次々に和子のマンコに挿入し、後背位、騎乗位、正常位等思いの
ままに和子へ精子を注ぎ込んでいったというのです。そのたび和子は「もっと、中に出して」
と言いながら自分も腰を動かし男たちの精子を受け入れていったといいます。
「パンパン、ジュビュッ」という音があたりに響き渡る激しいピストンの後、男たちは和子の
マンコへ「ビュルッ、ビュッ」と精子を注ぎ込みます。騎乗位での射精後は、床に「ビチャ」
っと精子の塊となって落ちていきます。

 3時間くらいした時には、和子は精液まみれで、マンコ、アナル、口、鼻といったすべての
穴に精子が注がれていたというのです。ここまで犯されると自暴自棄となり、和子は抵抗をせず
男たちの言いなりになり中出しを受け入れていったといいます。

 男たちが3周すると、「1回、奥さんをきれいにしに行こうと」男の一人が言いだし混浴へ
移動したそうです。そこは、掃除中となっていたようですが、男の一人が中を確認し従業員の
男2人にも中出しセックスをさせるということで、お風呂へ入っていったようです。

 中に入るとすぐに従業員2人が和子にお湯をかけマンコ、おっぱいを愛撫しながらきれいに
し挿入しました。挿入後、5分足らずで従業員の一人が中出しをし、二人目は後背位で射精し
ました。そこから、男8人での輪姦が開始されお風呂には、精子の匂いが充満し和子もあっと
いう間に精子だらけになったといいます。この間、和子は自分から積極的に中出しを求めて
いったといいます。ペニスが入れられるたびに自ら腰を振り男たちを絶頂に導きマンコの中を
精子で満たしていったようです。

 セックスを行った場所は精液の池のようになり、和子のマンコは精子で泡立っていたといいます。
かれこれ、4時間犯され朝になったということです。その後は、一番風呂に来た客の男たちにも貸
し出され輪姦風呂と成り果て、和子は男たちのセックスドールとなったようです。

 おっぱいには、キスマークがたくさんあり、谷間部分はカピカピになった精子がこびりついて
口とマンコにペニスが挿入されています。ほかの男たちは、元気になったペニスでおっぱいを
突っつき精子をかけていきます。そこにほかの男が来てパイズリを行い余韻に浸るように揉み
しだいています。

 マンコに男たちが挿入すると、マンコからは大量に精子があふれ、その興奮からさらにマンコ
に精子を注がれたといいます。「もう、妊娠確実だな。誰の子かもわからないね」等と男たちは
思い思いにいい和子を犯しました。和子も理性がぶっ飛び、セックスを貪るだけの女と化してます。

 7時前には、一度セックスをやめ、私の部屋に運んだそうです。
そこで、和子のマンコに私のペニスを挿入し男たちは去ったというのです。
「和子、今日は20時には混浴に来てセックス準備しろ」といっていったといいます。


 和子はこくりとうなずき、私の上で騎乗位を行い和子が逝った後で私は起きました。
その後、朝食会場での酔っ払いの一言というわけです。

 私は、驚きが隠せなかったですが、つい部屋で和子をレイプまがいに脱がせ中出ししてしま
いました。「コプッ」と中に出した精子が出てきたところを見ながら、ほかの男たちと妻を
共有しているのかと思うと少し悲しくなりました。

 ですが、他の男たちと一緒に和子を犯してみたいという欲求もあり、昼間ずっと妻とセックス
し夕方、一緒に混浴へと行きました。案の定、男たちがいましたが和子と一緒に混浴へ入りました。

 男たちは、自分たちがいるにもかかわらず混浴に入ってきたので驚いていました。
私は、男たちの前で和子にファラチオをさせ、その後、ペニスに跨らせ騎乗位でセックスを始め
ました。

 すると、男たちもびっくりしたようですが、「旦那さん、一緒にセックスさせてください」と
言いながら近寄ってきて和子のおっぱいを揉んできました。特に返事を返さず和子との中出しに
意識を集中させ、「和子、出すよ。ウッ逝く」といい和子のマンコへ放出しました。

 私の射精が終わるころには、男たちも和子のおっぱいを後ろから揉みしだき、両手でてこきを
させ、フェラチオまでさせていました。中出しを確認すると男たちは、和子を私のペニスをマンコ
から抜き自分たちのものを挿入していきました。

 次々に挿入され中出しが行われていました。和子も夫公認となり男たちを受け入れセックスを
満喫していきます。朝方に知り合ったほかの客や従業員までもが混浴に集まり、20人以上の男の
精子が和子の中に注がれていきました。

 後半は私も和子との6Pを満喫し思う存分犯しました。寝取られ欲求があったわけではないですが
妻をほかの男たちとセックスさせることに喜びさえ覚えていました。

 次の日は、チェックアウトだったので温泉を後にしました。

ですが、月1でその温泉宿に行き、和子をレイプさせ自分も楽しんでいます。

昭和のクソ田舎で生まれ育った俺

俺は、クソのような田舎町で生まれ育った。
駅を降りると、川の上流は川沿いにちょっとした温泉街があり、下流は住宅街だった。
俺が小4の頃お袋が亡くなり、それ以降、オヤジの生活は荒れた。
親父は観光で食ってたが、お袋が亡くなった後は、訳アリの女をとっかえひっかえ連れ込んで抱いていた。
俺は、親父が女を連れ込んだ日は、その訳アリ女達の寄宿舎みたいな建物に預けられていた。
小学生のうちは単純に可愛がられていたが、中学になって学ランを着るようになると、
「ボクちゃんも大人っぽくなってきたわね。おチンチンに毛生えた?」
「もう、精液出るの?」
とからかわれるようになり、中1の夏、短パンを逃がされ、チンポを弄られた。
数人の訳あり女達に囲まれて、身体を押さえつけられ、勃起したチンポを扱かれたが、まだ、射精しなかった。
「ボクちゃん、まだ精液出ないんだね・・・」
一人の訳あり女が呟くとパンツを脱いで跨ってきた。
チンポが熱いマンコに呑み込まれた。
女の腰が妖しく動き、俺はチンポに強烈な快感を受けて悶えた。
「中学生のボクちゃん、童貞喪失~」
一人、また一人と射精しないチンポに跨って腰を振った。
こうして夏の間に性交を教えられた。
射精はしないが、ビククン!と身体が痙攣すると一度萎えた。
幼くても空砲は打つのだろうか。

中1の秋、寄宿舎にセーラー服の女の子が連れてこられた。
2年生の先輩だった。
「上若連の玩具だってさ。ボクちゃん、この娘とセックスしてみなよ。」
俺は学ランを、先輩はセーラー服を脱ごうとしたら、
「ああ、下だけ脱いで。上はそのままでおやり・・・」
学ランの少年とセーラー服の少女の拙いセックスは、訳アリ女達がビデオ撮影した。
それが地下で売られて、数年後に「モノホン中学生のセックス」と言うタイトルで画質の悪い裏ビデオとして流通していた。

俺が中2の夏休みの出来事だ。
訳アリ女が俺に跨って腰を振っていたとき、内股にザワワ~~という感覚が来た。
その少し後、ドロドロドロ~~っと射精したのだ。
「!!エッ!ヤダ~~・・・ボクちゃん射精したの~~」
訳アリ女のマンコにタップリと新鮮な精液が大量に噴出したのだ。
暫くして、その訳アリ女は寄宿舎から消えた。

その後も俺は、訳アリ女達の性欲処理坊やとして飼い慣らされた。
コンドームをして相手させられた。
今度は、すぐに射精すると叱られるようになり、我慢を覚えた。
中学の時も、高校の時も、時折連れて来られる顔見知りの同年代の女の子と制服セックスをさせられ、撮影されていた。
後に知ったが、その中高生の女の子達は、温泉街に住まう貧困家庭の娘達で、若連と言う地域組織のうち、金持ちのお坊ちゃんだけで組織する上若連の男達の慰み者だった。
みんな、中学生になってセーラー服を着ると、上若連に処女を奪われ、日々輪姦される。
そして、俺のような立場の男と性交させてビデオ撮影して、訳アリ女達の小遣い稼ぎのために地下売買されていたのだ。
上若連も訳アリ女達も一切画面に映らないから、万が一当局に裏部で尾が押収されても、自分たちは検挙を免れるというずる賢さだった。
時はまだ、昭和だった。

俺は、高校を出たらクソ田舎を離れて県庁所在地へ出た。
建設会社で働き、飯場の飯炊き女達の相手をして性欲を紛らわしていた。
若い俺は、30代40代の飯炊き女達の人気者だった。
21歳の時、建設会社に出入りしていた資材会社の女とハメ友になった。
彼女は営業の女で27歳の人妻だったが、なかなかの美人だった。
俺はその女に誘われて会社を移り、暫く不倫ハメ友をしていたが、女が旦那の子を妊娠して退社した。

その資材会社のOLと恋仲になったのが24歳の時だった。
OLと言っても高卒の事務補助だったが、俺の生まれたクソ田舎にはいそうもない可愛い女の子で名前は絹子と言った。
24歳と19歳の初々しいカップルは、社内公認となり、微笑ましく見守られた。
「ねえねえ、キスしたの?」
女の子同士の会話が聞こえてきた。
俺は、性体験はやたら多かったが、恋愛経験はゼロだったから、好きな女を口説いて性交に持ち込む術を知らなかった。
性欲処理の性交と好きな女との性交が同じ物ではなかったのだ。
だから、絹子がいながら飲み屋の女と寝たりしていた。

絹子が20歳の夏、薄着の絹子に欲情した俺はついストレートに言った。
「絹子・・・俺、絹子とセックスしたいな。」
「ムードないのね。もう少し愛情表現できないの?」
「絹子が好きだからセックスしたい。」
「愛してるとか、君が欲しいとか、言えないの?」
全くもって恋愛下手だった。

ラブホテルに絹子を連れ込んだ。
絹子の裸はやや華奢でパイオツもあまり大きくなかった。
何となく、上若連の玩具にされていた先輩の中2少女の身体を思い出して、絹子は顔も体も中学生みたいだと感じた。
「絹子、中学生みたいに可愛いね。」
褒め言葉のつもりだったが、
「ペチャパイって言いたいの?」
つくづく恋愛下手だと思った。
それでも成功経験豊かな俺は、絹子の身体を愛撫し、濡れてきたマンコを広げて舐めた。
絹子のマンコは、今まで見てきたどのマンコより美しかった。
完全に皮を被ったクリを吸い気味にして剥いて舐めると、絹子は急に、
「ウアァァ!ナニ?エッ?ナニコレ!アァァ~~」
まるでエビのように跳ねていた。
大抵の女はこれをやると艶めかしく喘いだのに、絹子の違う反応に俺は面白がって舐め続けると、
「ちょっと、ストップ!ストップ!」
クンニを中断させられた。
「どうしたんだよ。気持ち良くないの?」
「なんか変な感じ。それに、アソコ舐めるのって、変態っぽくない?」
セックスの前には、マンコを洗ってあるならクンニするのが当然と思っていた俺は、絹子が言ってる意味が分からなかった。
フェラしてもらおうと思ってチンポを近づけると、怪訝そうな顔をされて、絹子は性器を舐めることを良しとしない女なのかとその日は諦めた。

スキンを被せて、絹子のマンコに入れた。
思いのほか狭く、すんなり入らなくて少し体重をかけると、ズコッといきなり入った。
「イッタタタターーーー!」
「え?どうした絹子!」
チンポを入れられて悦ぶ女ばかりだったから、痛がられてパニックになった。
「は、は、初めてなの!」
「!!・・・初めて・・・あっ!」
俺は、処女の存在と処女膜の破瓜について思い出していた。

痛がっていた絹子だったが、2年後には俺の妻となっていて、股を開いてクンニを求め、チュパチュパチンポを舐め、マンコに迎えたチンポをキュウキュウ締めて喘ぐようになっていた。
子供は女、女、男と3人生まれた。
俺は出産のたび、飲み屋の女に手をつけて浮気した。
そして、結婚して12年の頃、会社の独身OLと不倫していたところを興信所に抑えられた。
絹子に愛想をつかされ、俺は、慰謝料代わりに家と家財道具を全て絹子に渡し、体一つで家を出た。

俺は離婚後6年、45歳で会社を辞め、故郷へ戻り、オヤジが残したボロ家を直して住んだ。
クソ田舎は俺を優しく迎えてくれた。
すっかりひなびた温泉街の観光協会の仕事をして暮らした。
俺の相棒は、銀縁メガネの孝子と言う37歳の行かず後家だった。
決して不細工ではないのだが、髪を後ろで束ねただけの洒落っ気ゼロの女だった。
女を感じないからか、すぐに仲良くなり、1年もすると週末は連れ立って飲みに行っていた。
孝子は完全にオヤジ化していて、ある日、ベロンベロンに酔って、目が覚めたら俺のボロ家で二人でゴロ寝していた。
土曜の朝、俺の家から出てきた孝子が数名の人間に目撃され、噂になった。
平成の世でも、田舎町では男の家から女が朝帰りはセンセーショナルな話題だった。

孝子は、
「私達デキてる事になってるわね。悪いことしちゃった・・・」
「悪い事?そうでもないけどね。俺は歓迎するよ。」
話は簡単で、週末、孝子は俺のボロ家にやってきた。
「今時、シャワーもないお風呂って珍しいわね・・・」
などと言いながら、身体を拭きつつ、どこも隠さず歩いてきた。
俺も風呂に入って戻ると、孝子が座って待っていた。
「私ね、セックスするの20年ぶりくらいなんだ。」
「20年?10代のセックスが最後?」
「今はもうないけど、昔ね、上若連っていうふざけた組織があって、私、家が貧乏だから中学の時からそいつらに輪姦されてたんだ・・・汚い体で、この町では恋愛なんか出来やしない。だから、汚い私なんかと噂になって申し訳ないと思ったんだ・・・アアン・・・」
孝子のマンコはビラが若干ドドメ色だった。
37歳の人妻なら綺麗すぎるマンコだが、20年前、女子高生でこのマンコでは汚い女と言われただろう。
「アン、アアン・・・中1で初体験して・・・アハン・・・週2~3日呼び出されて犯されて・・・アアッ・・・一度に5人に輪姦されたこともあった・・・」
しつこいクンニにマンコはトロトロになっていった。
特に何も言わないので生で入れた。
「アア~~~高校になって・・・お前のアソコは汚いからもういらねえ!何て言われてお払い箱・・・きっと、代わりの若い女の子が手に入ったんだと思う・・・アン、アアン・・・高2で変色したアソコの女なんて・・・お嫁には行けないわよ・・・アアッ・・・」
孝子は仰け反って、それ以上話さなくなった。
俺は、あの中2の先輩達は、どこで何してるんだろうと思った。
孝子のマンコは、ずっと放ったらかしだったせいか、良く締まった。
中には出せないから、ヘソのあたりに射精した。
「別に、気にしなくていいからね。私、寝たからお嫁にしてとか言わないから・・・」
「そう言うなよ。一緒に暮らそうや・・・」

孝子と暮らして14年になる。
入籍して13年だ。
一緒に暮らしているうち孝子を妊娠させちまって入籍、孝子は高齢出産した。
子供は来年中学生、そして俺は今年還暦を迎えた。

俺は先月、もう一つの家族の様子を見に15年ぶりに県庁所在地に舞い戻った。
俺が残した家の前に車をとめ、少し様子を見ていたら、家族5人で暮らした日々が蘇り、涙がポロポロ流れた。
すると、絹子よりずっと若い女と幼稚園くらいの子供が庭に出てきた。
絹子達は引っ越していた・・・いや、違った。
あれは、俺の娘と孫だった。
白髪の女が自転車で帰って来て、買い物袋を携えて家に入った・・・絹子だ・・・
「おばーちゃーん・・・」
子供の声が聞こえた。
俺は、幸せそうなその光景を胸に刻んで、何も告げずにその場を離れた。
そして、もう二度とこの家を訪ねない決心をして、心で絹子と子供達に別れを告げた。

俺は、クソな田舎に結局は舞い戻り、上若連の犠牲者と一緒になった。
孝子はサバサバした女で、不幸な少女時代を受け入れつつ半ばあきらめ気味に生きていた。
俺と結婚できると知った時は泣いていたくらいだから、子供が無事に生まれた時には物凄い喜びようだった。
今、還暦を迎え、孝子との営みは週2回になったが、40代の時は毎日ハメていた。
52歳になる孝子は、今でも俺に抱かれることが楽しみだという。
閉経して1年、週2回、俺の精液は孝子のドドメ色マンコに直接注がれている。
いつまで勃つかわからないが、俺は、このクソ田舎で孝子を愛し余生を生きる・・・

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