萌え体験談

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清楚

介護

{介護をお願いしてます}さんは
ぶつかった事故で認知症が治って、正常な行為が出来るように
なった、とのお話しでした、そんな事があったら本当に嬉しいですね
うらやましいです。

ここで、私の事を書かせて下さい。
私は73歳のお爺さん、認知症は進んできているが、それほどでは、
ありません。
ただ、病気で手術をして上半身が不自由なんです、それでーーー
お風呂、着替え、食事等を介護士さんに見てもらっています、
最初は娘たちが交代で面倒を見てくれていたのですが、
其々の家庭があり、忙しくてーーそれに私は株で多少の利益があり
家内が亡くなって5年、たまにお風呂やさんのお世話になって
いたのですが、こんな体になってしまってお風呂やさんにも行けず
困っています、このまま男としては終わりなのかなあーーなんて。

娘達の作業は手抜きとはいいませんがーー特にお風呂・・
あそこはすぐに終わります、時には石鹸が良く落ちていないみたい
でした、やはり親とは言え、他の男性器はいやなんでしょう、
もしかすると親だからいやなのかも。

家族で決めました
多少の金はかかるが介護士さんにお願いしよう、と

早速来てくれました
60代のおばあさんーーそっちも介護を受けるのでは?みたいな
お年です。
でも介護は上手です、何より食事が美味しい、でも
洗体は下手です、なれていないのでしょうね、そんな方が半年位、
でもご家庭の事情と言う事で、今度は40代早々の方です
さて、これからがお話しです。
彼女は紗枝さんと言って実際は43歳 バツイチで子供二人だって
清楚な感じの女性です
食事はまあまあですが、いつもにっこりとしてくれています
私は惚れました・・でも下の娘と同い年かああーー

私は手を使えないので
手を上げさせられてセーター、シャツを脱がしてもらい
立ち上がるとズボン、パンツを脱がしてもらい、その恰好に
バスタオルを巻いてお風呂場へ
まず、シャワーで体を流してもらいます、そしてお風呂の中へ
温まってから椅子に座らされてボデーシャンプーをスポンジに
付けて背中から洗ってくれます、前に回って下半身も同じに、
それから頭を洗ってくれます、そして流すと又お風呂に、
そんな事なんですが。

私は、ある日
わざともあるのですが、前を洗ってもらっている時に、大きく
してみました
「え?どうしたの?」
紗枝さんは優しく言いますので
「紗枝さんが優しいから・・」
「大丈夫ですか?」
「このままだと・・お願いします」
「困ります・・」
「お願いします」
「・・・」
紗枝さんは手で直に触ってくれました
その手は柔らかくて、強くもなく弱くもなく、私のものは
本当に天をつきました
そして、発射です、若くないので、どぴゅというわけには行かない
のですが、先からどくどくと出しました、
体を洗い終わり、お部屋のソファーで、
「紗枝さん、ありがとう、あのさ、これさーーあのうーー」
と言って用意していた封筒を両手ではさみ紗枝さんの前に
「いや、困ります、そんなーー」
「いいから、いいから子供さんに美味しいものを食べさせて、いつも
優しくしてくれるからのお礼ですから」と言って、出してもらった
お礼だとは言わなかった。
娘に言って用意していた封筒です1万と3万が入ったものを多少
用意しておきました、今日は1の方。
その後
お風呂のたびに大きくしました、1週間に一回は出してもらいました
する事によって固さも出る量も大きく変化して行きます
何でも使わないと退化するのですね、ここもーーー

その日はわざと擦られても逝かないようにしました
「どうしたのかしらーー」
ソファーで
「紗枝さん、俺の事、嫌い?」
「嫌いなわけないですよ、いつも良くして下さるし、優しいし」
「ならーー」と口を突き出しました
紗枝さんはためらっていましたが、口を寄せてくれました
初キスです、私は顔を強く寄せました、少し逃げるような感じ
でしたが、紗枝さんも乗ってきたのでしょう舌を触れ合わせて
きました、口を離すと「お願い、手は使えないけどーーしたい」
「それはーー」
「じゃあ、見たい」
「・・・わかった」
紗枝さんは制服を脱ぎ、そしてブラを取ってくれました
「恥ずかしいーーもういいでしょう?」
私は顔を寄せて乳首を咥えさせてもらいました「あああ」
「下もーーお願い」
悩んだ様子でしたが
脱いでくれました、ショーツは可愛い感じでした、
「脱がして」
全裸にしてくれました
「横になって」と言ってショーツ姿の紗枝さんを眺め
舌でショーツの上からなめました、中の陰毛がざらざらと舌ざわりで
感じます「脱ごうよ」と言うと濡れているのが嫌だったのでしょう
脱いでくれました、でも足から抜く時の恥じらい方は、本当に
清楚な紗枝さんでした、私は紗枝さんのを口でなぞりました
中からどんどん液体が溢れてくる感じです、私はそれをクリと
一緒になめます、紗枝さんの声が「ああああああ」と大きくなって
私の頭を掴んでいます
逝きました、紗枝さんはびくんびくんと動いています
私は息子を紗枝さんのに当てました、手は使えないので困りました
が、紗枝さんは息子を掴むと中心にあてがい腰を持ち上げーー
私は一番奥にもっていきました、手はだめなので上半身は紗枝さんに
乗っています、重いでしょう、この次からは上下逆でさせてもらおう
なんて
私の口は乳首を甘噛みしながら、息子は紗枝さんの暖かい大事な所
を行ったり来たりーー紗枝さんはまた逝きそうです、合わせましょう
私は紗枝さんの腕の中に囲われてーー発射ーー
少しすると、紗枝さんは私のを拭いてくれました、そして自分のも
拭いてショーツを履きました、濡れているのに?なんて考えて
いる私、
「ねえ、してしまってから言うのもなんだけど、大丈夫かなあ?」
「今日は大丈夫です」
「でもーーでもーーもし」
「なあに?」
「もし、またーー、ゴムしましょうね」
「うん、わかった、俺は出られないから、お願い買ってきて」
「はい」
これでまた出来ると約束したものみたいです」
その日、帰る時に3入りの封筒を渡しました
「ありがとうございます」とにこっとした顔が嬉しい。

今は1週間に一度位ですが、紗枝さんは私の要望に応えてくれます
私の息子はますます元気になっています
下から紗枝さんのゆれるおっぱいをみながら出すのはゴム越しでも
いいものです、優しい紗枝さんは大丈夫な日は生で中に出させて
くれます、飲んでくれる事もあります、私の舌は紗枝さんの性器の
形を良く覚えています、順番に舐めていき最後は舌先をまるめて
中心部に差し込みます、そして紗枝さんのお汁を味わいます。
もう面倒くさくなり、大きなお金を紗枝さんに渡しました、
そして、私に万一の事が有った場合、少し渡せるように遺言書も。
半分結婚しているみたいな感覚です、もう妻にしたい。
終わります。

夏休みの女

 夏休みも終わりに近づいた今日この頃。
 今年の夏は何もなかったな。ぼんやりと考えていました。 
 女性の三角地帯で、股の角度が30度の時、左右の足先の開いた距離は何センチになるのかな。
 ブルブルブルと首を横に振りました。
 「いかんなあ。またこんな妄想ばかりですよ」
 来年は受験というのに、高3の大事な夏を無為に過ごそうとしていました。
 そして、確実に終了に向かっていた今日、近所に昔からいて、いろいろとお世話になっている恭子さんが、
 「えむおくん、寮に帰るんでしょ。車に乗せていってあげるわ」
といってくれたんです。
 両親がいるところでのことだったので、
 「そうしてくれる。助かるわ」
 母が言うと
 「はい、助かります。よろしくお願いします」
 と少し過度なリアクションをしてしまいました。
 それというのも、先日花火大会の人ごみのなかで、ゆかた姿の恭子さんを見かけたんです。
 年齢は10以上離れていたのですが、とても落ち着いたたたずまいと清楚な雰囲気に、実は危うく告白してしまいそうになっていたのです。
 
 「えむおくんは彼女いるの」
 「あ、いや、へへへ」
 定番の質問になぜかにやけてごまかそうとしました。
 「あ、何か勘違いしていない。わたし、結婚しているんだよ」
 がびーん。
 
 寮に戻っても、実は、寮生は私一人なんです。
 寮母さんが作ってくれるお味噌汁と思い出せない料理。
 「私でよかったら乳揉んでもらっていいんだよ」
 「あ、いや、へへへ」
 大変なご厚情にはひと方ならぬ感謝いたしているものの、丁重にお断りさせていただいています。

 「夫はね。聞いたら腰抜かすほど年上でね」

 「あ、眠いの」

 「あ、いえ。それより行き先から遠く離れてしまってないですか」

 誰もいない河川敷の藪の中に車は停車されました。

 「えむおくんて素直でかわいいよね」

 「むかし、カブトムシ取りに行ったことあるよね」
 
 「樹液をいただけないかしら。ほんの、ほんの少しでいいの」

 サインシータ、コサインシータだったかな。

 「うえになる、それともした」
 
 無理な態勢で上になりました。

 「おおう」
 獣のような太い声を発声しました。

 最後は希望でお口に出しました。
  
 「これ、これよう」
 口元から滴る若い樹液に恭子さんは満足したのか、深いため息をつきました。

 
 「よよ、今日はまた何かあったのか。背中が哀愁を帯びてるぞ。乳なら揉んでいいんだぞ」
 お誘いは丁重にお断りし、部屋で横になるとたちまち深い眠りに落ちました。

 

 

俺の尊敬する両親が 1

俺、島田満、20歳、今は大学へ通うため大阪で一人暮らしをしています。

今年の5月のGWに実家に帰った時の事です。

両親は用事があると言って出かけたので俺が一人でした。

俺は父と同じカメラに興味があって、調べたいことがあって父の部屋で本を借りようと思って入って行ったんです。

いろいろ本をとって読んでいる時、本棚の隅に(ゴルフレッスン)というDVD ケースが5つあり1~5まで並べられてありました。

(おかしいな、親父ゴルフやってんのかな)と思っていきなり5を自分のPCで見てみるとそこにはとんでもないところが映っていたんです。

そのDVDには母が下着姿でベッドで横になっていて、そこへ見知らぬ二人の男性がパンツ姿で母を挟むように左右に寝転んで行ったのです。

すると母は右側の男性と抱き合ってキスをし、左側の男性は母を後ろから抱きしめお尻を撫でているんです。
俺はびっくりしてしまいました。

まさか母にこんな趣味があったなんて、、しかもカメラは動いていて母と二人の男性の他に誰かがいるんです。

画像を早送りすると、今度は父が他の一人の女性と裸で抱き合っていて、隣のベッドでは母が先ほどの男性の一人と今度は繋がっていたんです。

俺はもうパニックになってしまって、慌てて俺のPCで5枚ともダビングをしあったDVDは元に戻していました。

父と母は若い時に結婚をし、父も母も41歳で出来ちゃった婚だとは知っていました。

今、父は中学校の教師、母は保母さんで聖職でありながらこんな趣味があるなんて驚きです。

中学の頃にこんなエピソードがありました。

俺が中1の時の授業参観の時です。

どこの家庭でも母親が授業参観を見に来るのですが、俺はその時が一番好きでした。

と言うもの、何処の母親より俺の母が一番若く美人だったからです。

母は160、スレンダーでスタイルも良く今でいうAKBの〇〇に似ていたからです。

友人の中には「あれ誰なんだ、ずるいぞ、お姉さんになんかに来て貰うなんて、、」と言っていた者もいました。

すると小学校から一緒だった友人が、「違うよ。あれは満の母親だよ。俺、小学校から満と一緒だったから満の家にも行ったことがあって知っているんだ。」と言ってくれたんです。

「へえ、、凄いな満のお母さん。若いし奇麗だし、俺の所なんか背は低いしデブだし、、」

そんなことを聞いたときには鼻が高々でした。

あの頃からスタイルは変わらず、清楚でみんなからあこがれの的で友人の中には母を思い出しオナニーまでしていた者もいたくらいでした。

そんな母が、、

俺の愛おしい堕天使 元お嬢様女教師T子(性感マッサージ3P調教編8)

なんだかんだで、同じ県では、身バレの恐れもあるので、大阪でマッサージさせることにした。大阪は性感マッサージ店も多いので、選択の幅も広いということもあるが。
朝早く、妻には研究会って言い訳してT子と新幹線。
新大阪で男と落ち合う。

性感男(A)を初めて見て、こざっぱりとした清潔そうな出で立ちの、初恋似の男なので、T子は一目で気に入ったようだ。

Aも、T子の洗練された、上品で清楚な薄いベージュのワンピース、ジミーチューのヒールの高いセクシーなパンプス、バーキンのバッグでばっちし決めている佇まいを見て、・・・

A「始めまして。びっくりしました。ほんと、僕みたいな者が施術してもいいのですか。
Tさんは上品で凄い美人だ。服装のセンスも抜群。スタイルもいいな~。
こんな気品のあるお客様めったにお会いできませんよ。あなた見たいな素敵な女の方をマサージさせて頂けるのは光栄です。」

ま~ お前も お世辞上手いの~。

T子も、いかにも育ちの良さが伺えるような、静かで丁寧な挨拶。
T子「始めまして。こんにちわ、T子と申します。」
そして、キュンとくるような大きな目で、初恋の人を思い出すかのように、しっかりと相手を見つめる。
これだけで、男なら誰でも心を鷲掴みされるだろう。
俺すらゾクゾクとするような、いい女だと再認識する。

T子はスワッピングパーティー初参加以降、美の追究に熱心になった。

月2回の全身美容エステに通う。それ以外にも、化粧教室、歩き方教室、佇まい教室、女性色気セミナー、姿勢矯正 骨盤矯正、足リンパ施術等、如何に自分が綺麗に見えるか、自分磨きの追求が趣味みたいになった。

スワッピングパーティーは、ある意味では女達の品評会とも言える。

男達に観られると言うことは、見られる女としての女心を励起され刺激される。

スワッピングパーティ初参加以降、性欲まみれのオス(男)どもの眼差しが、観られる対象としてのメス(女)にT子を変えた。

何しろ、クソが付くほど真面目な子なので、やり始めると徹底的にする。
受けた講座の気に入ったトレーニングの計画を、丁寧で小さな文字と絵でビッシリ記録したノートを作っている。

俺はあまりやりすぎるな、控えめにしろ。やりすぎは水商売女みたいに下品になるから、とT子にアドバイスする。
T子は{うん}と言って、アドバイスに従って、出来るだけ、化粧、所作 服装など控えめにしようとしている。

元々品の良い美人なので不必要なのだが、アドバイスに従った結果、品良く洗練された女になって行った。
さらっさらのセミロングの髪と相まって、清楚なモデルみたいな女になった。
年齢もかなり若く見られ、一見30歳前後に見られる。

地方都市のここいらでは、まずはいないし、見ることはない。
旧家で資産家の元お嬢様である故、許されるのかも知れない。

知人に会う恐れのない大阪や、お泊まり旅行先では、日々練習した完璧な佇まいとウォーキング姿勢、衣装、持ち物を含めて、完璧で圧倒的なオーラを醸し出している。
男達がよく振り向くので、T子はますます自分に自信を持っていく。
昨年までの大阪では、来日外国人達が多かったが、屡々振り向いては口笛を吹いていた。

T子は俺によく言う。
T子「あなたと出会って自分を肯定できて、自信がついたわ。」

さすがに、勤務先や地元ではそういったウォーキングや佇まいは控え、出来るだけ目立たないよう質素な服装にしているが・・・。

俺の愛おしい堕天使 元お嬢様女教師T子(性感マッサージ3P調教編57)

T子「いや~~ いやだ~~っ やめて~~  あ~~~っ。」

強姦される処女のように叫んでいる。

俺「いいよ。今迄アナルバージンを守ってきたけど、俺の目の前でアナルのセカンドバージン ヨシキ

に破られるのを許してあげるよ。いままで良く頑張った。ありがとう。俺にしがみついて、ヨシキにおち

んちんを入れてもらおうよ。」

T子はアナル調教済みで、性感は十分開発されているので、いったん挿入されてしまうともう抵抗し

なかった。

T子「あっ・・・あ~~っ ・・・ヨシキさん ゴム着けて。」

A「なぜ、ゴム着けるの?」

T子「え~~っ、え~っ。恥ずかしいからYさん教えてあげて。」

俺「T子の肛門は、深く入れると、たまにウンチが付くのでゴムして下さい。これでいいねT子。」

T子「いや~~ そんなこと あ~~ 恥ずかしい~~。」

このことも、Aには事前に話していたが、Aも言葉嬲り。

A「Tちゃんのオシリの穴はウンチつくんだ。 へ~、清楚な顔してるのにウンチって恥ずかしい

ね。。」

T子「あ~~恥ずかしい。Yさん言って お願いしてよ。お尻に入れるならゴム付けてって。」

俺「自分で言いなさい。」

T子「あ~~ん 恥ずかしい ・・・ヨシキさん・・ ゴム付けて下さい~~。あ~~。」

俺「ゴム付けても、浅目で 激しいピストンはやめてってお願いしなさい。痔になっても困るからね。」

T子「いや いや いや 恥ずかしい。」

Aはゴムを着けた。そして・・・T子は初めての2穴同時ちんぽ挿入。

A「あ~~っ。」

T子のアナルセカンドバージン喪失記念日となった。

俺の愛おしい堕天使 元お嬢様女教師T子(性感マッサージ3P調教編43)

俺は、T子には内緒で、Aと3回目の調教について事前打ち合わせをした。

A「なかなか、楽しい企画ですね。それにしても、あんないい女、よく躾けてきましたね。」

俺「じっくり、時間をかけて調教していくのが、趣味みたいなもんです。気が付けば、もう戻れない

ほどのマゾ性感開発したいと思っています。」

A「僕も痛い系はあまり好きではないので協力させて下さい。M性を自覚していないノーマルな女を、マゾ

調教していくのが、僕も好きなんですよ。それも、ブスではダメ。Tちゃんみたいな、美人で恥じらいのある

子にマゾ調教するのは最高ですね。Tちゃんは調教すればするほど、伸びしろのある、真正マゾの要素を

持ってますね。」

この打ち合わせの後、暫くして、Aが大阪から出張性感マッサージに来た。

今日の調教も、T子にとっては、今迄味わったことのない壮絶快楽地獄の調教となるはずだ。

鬼畜調教を受けるとも知らず・・・

T子は、この日は薄いブラウンのワンピース。この子はワンピースが最も似合うと俺は思う。

化粧の仕方が何時もとは異なり、色気のある清楚なようす。

俺「めちゃ、綺麗。化粧の仕方変えたの?」

T子「うふふ、気が付いた。」

俺「君のことはなんでもわかる。」

T子「流行りの韓流メイクにしてみた。似合ってる?」

俺「いつも若くて綺麗だけど、もっと若く見えるよ。20歳前半に見えるよ。最高に綺麗だ。」

T子「それは幾らなんでも余りにも、サバ読み過ぎでしょ。」

俺「あはは、でも20歳後半なら誰も疑わないよ。肌も若々しいから。」

駅の改札でAと落ち合う。

A「Tちゃん、今日は一段と綺麗だよ。化粧も変えたの?

流石、ジゴロ T子の変化にすぐ気が付いて褒める。

女を喜ばす術をわきまえておるわ。

駅の改札まで迎えに行った。

改札付近にいた人々は、清楚でおとなしそうなT子が、この一時間ほど後に、壮絶なSM調教で絶叫

しているとは想像も出来ないだろう。

俺の愛おしい堕天使 元お嬢様女教師T子(性感マッサージ3P調教編23)

T子はこの日、ヴィトンのトータルコーディネートで全身を被っていた。

いつもは、清楚な服装なのだが、180°異なって、派手な柄の服装、スニーカー、勿論バッグ8,時計まで

こりゃー金掛かってるな。気分も高揚してるのだろう。

俺「こんなハデ・ハデな服持ってたんだ? それに、ヴィトンって時計も出してるの?」

T子「時計もあるよ。

服は、ネットのお店でで集めた。前からこんな派手な服着たいと思ってたけど、着る機会などないと思って

た。でも、今回は思い切って買っちゃった。」

俺「通販なのにサイズ合わせは?」

T子「サイズ合わなかったら交換出来るんだよ。」

俺「ふ~ん。洋画で、モナコなど地中海でのシーンに出てくる金持ち貴婦人かお嬢様そのものだ。改めて

見直したよ。小悪魔みたい。めちゃ可愛いよ。初めて見たよ。」

T子「そう、嬉しいよ。うふふっ。」

俺「気分も変わるだろ。」

T子「うふふ、だよね。今日はちょっと気分変えたよ。」

T子は、脳内恋人ヨシキに、気分を新たにして逢うという場面設定にしたいようだ。

俺「何か、逢う前から妬けるな。」

T子「ごめんね、今日くらい気分変えてみたいってか・・・うん、そうだよ。まーお遊びのトリップだよね。

安心して、私、いつまでもあなただけしか見えてない刺、考えてないから。」(続く)
俺の愛おしい堕天使 元お嬢様女教師T子(性感マッサージ3P調教編24)

それにしても、俺には不釣り合いな程の金持ちだ。

自公そしてアベノミクスの格差社会の現れだ。以前は一億総駐留が小泉以降の悪政で2極化されてしま

った。

T子は俺と出会った時には、自分の家が財産家であることにコンプレックスを持っていて、(ロシア文学や

フランス文学等で、農奴や貧困について考えていたからだ)家に大学時代の友人を呼んだこともなかったと言う。

特にゾンバルトの「恋愛と贅沢と資本主義」は考えさせられたという。

大変な読書家で、あらゆるジャンル(最近は私の影響で、科学やSM本も)の本を読んでいます。

俺は、置かれた場所で生きるという所与の条件は否定されるべきでなく、それはそれとして肯定して生き

ていくことが、素直な生き方だと話した。

これによって、T子の考えは変わった。

何しろ、離婚の慰謝料だけで相場の数十倍以上ある。その上、祖父祖母から毎月かなりの小遣いを貰え

るとのこと。

慰謝料は、お互いの家や遠縁の仲人の顔、親権のことなどもあり、穏便にすまそうとしたらしい。

彼女は、慰謝料などは思い出したくもない汚らわしい金だと考え、早く使い切りたいと思っている、

家と勤務先との往復と、俺と逢うといった日常では、俺とのお泊り旅行(といっても年数回にも満たない)、

食事、ブランド品購入以外に使い道はない。(続く)

俺の愛おしい堕天使 元お嬢様女教師T子(性感マッサージ3P調教編22)

私は、痛い系のSではなく、主に恥辱 汚辱系のSです。
女に暴力を揮ったり、暴言を吐いたり、怖い目に合わせたことは、ありません。私は平和主義者ですから。

真面目で清純で優しく性格も穏やかな世間知らずだった清楚で美しい女教師T子が、同僚だった俺によって、10年間の様々な性体験やSM恥辱調教を強いられ、どのようにセックス好きの、変態マゾ女に堕落していくかの真正・真実の記録です。

日常的な私との性行為は別として、T子に異常なSM調教を受けさせる際には、必ずビデオカメラ、スマホ、ボイスレコーダー、カメラ等で記録しています。

この調教の過程は、その記録に基づくマゾ調教記録です。

投稿用の原稿を作るに当たり、過去の膨大な動画やボイスレコーダーからの文字起こしを、暇を見つけてはボチボチしている最中の要約です。

記述が詳細なのは、私は理系で、データ記録魔ですから、行為のみならず、その行為に至るまでの、T子の心理が読み取れるであろう会話も記したからです。

いずれ、T子の了解の下、身バレ防止をして、私とT子の愛読書でもある、SM界隈の会員誌、もしくは【マニア倶楽部】等のSM雑誌に調教記録、写真、DVDの投稿する予定でいます。ご主人さまの私の心理としては、目線やボカシ無しで顔出しで晒したいものですが、流石にそれは立場上無理でしょうね。

未だ、T子からの了承はなされていないのが残念です(w

21からの続き・・・

一ヶ月後、俺達は新大阪に向かった。
既婚者のため、そんなに頻繁には、お泊まりも出来ないので、早朝出ての日帰りSM調教旅行。

場面設定は前回通りで、AはT子の憧れのヨシキ役だ。

T子には内緒で、Aと今日のSM調教計画を電話で打ち合わせしておいた。

A「これは初めての御依頼となりますが、Tチャン感じまくりですよね。凄い鬼畜の調教計画ですね。」

そう、今日はT子にとって、未体験の狂乱チンポ漬け、異常性感調教の、一生忘れることが出来ない一日となるはずだ。

今日の計画では、いつもはすすり泣くような甘え声で逝くT子だが、今日の調教では、何処まで大きな声を立てるかわからない。

新大阪のカフェでAと落ち合い、声が漏れては不味いと考え、タクシーで十三のラブホテルに向かう。
(続く)

俺の愛おしい堕天使 元お嬢様女教師T子(親友共同SM調教編3)

俺「お前に女が一人なんて信じられん。」

X「結婚したてで、嫁も俺の女癖を知っていて、監視も厳しいんだ。子どもも出来たし、仕事も忙しくてそん

な時間的余裕は ねーよ。愛人は一人でも大変だ。」

以前は数万円の端金で即抱けて後腐れのないパパ活JDを囲ったり、ハプニングバーにも行ったが、

金目当てや、マンコが腐ったような女のように感じて、最近は興味が沸かないという。

素人女をじっくり調教し、仕込んでいくには、金目当てのパパ活JDなどでは無理だと話す。

X「パパ活JDなんて、女子大生が売春してると言うより、売春婦がたまたま女子大生してるってことよ。」

俺「なるほど。」

X「やっぱ、ウブな素人女を時間をかけて調教し、自分の性嗜好に合った女に育て上げるのが最高

だが、家庭持ちでは難しい。前提として惚れささないといかんだろ。時間かかるしな。お前良く飼育調

教したな。」

俺「セックスについては殆んどな~んも知らない女を、じっくりと時間をかけて調教していった。俺以外

の男に、俺の目の前で抱かれることを喜ぶまで育て上げたよ。めちゃ真面目なお嬢様育ちの子だ。」

X「どんな女よ。写真あるのか?」

早速T子の顔、清楚な着衣の画像、ピアス装着させた全身の裸身の画像を送った。
(続く)

俺の愛おしい堕天使 元お嬢様女教師T子(親友共同SM調教編1)

"

私は、痛い系のSではなく、主に恥辱 汚辱系のSです。
日常はともかく、愛人であるT子に異常な体験を受けさせる際には、必ずビデオやボイスレコーダーで記録していて、以下に記す調教記録はその掘り起こしに基づく要約です。
T子は10年に渡る恋人であり、愛人です。しかし、単なるセックスフレンドではなく、何れ一緒に暮らそうと、真面目に考えています。従って本格的なSM趣味の方には物足らない記録かも知れませんが、現実的にはこの辺りの調教でしょうか。

T子は私と出会う前は、出産・離婚の経験はあったものの、性についてはノーマルで経験も浅い(離婚した元夫とは100回にも満たないセックス回数と言う)、お嬢様育ちの真面目な女でした。今でも普段の仕事や生活態度は極めて真面目ではありますが・・・。
10年間の調教の結果、性に対する考え方は激変して、一端スイッチが入ると、普段の美しく清楚な佇まいを知っている人には信じられないほど、止めどなく性の快楽を貪る女になりました。

単に2人の私的な性の思い出でではなく、2人での快楽探求と生き様の記録として公開したい衝動を抑え難く、T子との交合、調教の思い出や現在の記録をアップしていきます。

コロナ禍の下、得体のしれない不特定の相手と濃厚で密な肉体接触は避けなければならず、悶々としていました。
真面目で清純で世間知らずだった美人女教師T子が、同僚だった俺によって、様々な性体験を強いられ、変態マゾ奴隷に堕落していく、記録と記憶に基づく、詳細な真実の記録です。
経験上、真面目で世間知らずで羞恥心の強い内向く的な女ほど、マゾ奴隷に嵌って行き易いように感じます。
日頃、優しく接することで信頼を得て、T子は知らず知らずの内に少しずつ、で会った頃と異なってセックス好きな変態マゾに調教されていきました。

※ 今回の調教記録は、現在(2021年)進行中のものです。

◎ (親友共同SM調教編1)
コロナ禍が拡大していくので、Aとも会うことは無くなった。

Aは大阪在住で、しかも性感マッサージ等という不特定多数と密な濃厚接触を重ねている男とは縁を

切った方が良いとT子と話す。

T子「もう今時、ヤバイよ。変な感染症や、病気もあるかも。」

逢わなくなってからは、穏やかな日常となった。それはそれとして、緊張を強いられるSM調教よりも

或る味楽になった。

家庭持ちと言うハンディの下、遠く離れた良く知らない男とあのような行為をし続けるのは、極めてエ

ネルギーを要するため無理が生じて、そういったことは長続きしないものだ。

T子「もう、あんな事したくないよ。Yさんとこうしてるのがいいよ。しみじみ本心から思うんだ。

沢山の男の人と出会ったけど、終わってみればみんな空っぽで空虚感が残るだけだった。物理的刺

激による快感はあったけど。すればするほど虚しくなってくる。オーガズムも演技か本当かわかんない。
すればするほど、そしてする度にあなたが本当で最高だと確認出来たことかな。」

T子は、スワッピングや性感マッサージ師達達との性体験をする度、益々俺に優しくなった。

しかし、職場が冬季休業に入ると、俺の内部には刺激的なことを求める欲求が広がっていった。

T子が俺以外の男に抱かれて、快楽に狂う姿がまた見たいと。麻薬みたいなものかもしれない。

(続く)

"
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