萌え体験談

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淫乱

忘れられない記憶続き

『今週会えませんか?』

その人妻からは月に2回ほど電話で誘いが来ました。

『新しいのが出たんでそれを試してみたいです。』

彼女はチャック式のビニールに入ったタバコを取り出して見せます。

『これって口コミでの評価が高いんですよ~!楽しみ!』

二回目に会ったとき『いつから始めたの?』と聞いてみたんですが、
『1年前に出会い系で会った方からスゴくいいから試してみない?
って誘われて・・・一度でハマっちゃいました。』

その男性と密会しては使っていたそうですが、
男性はしばらくすると転勤してしまったそうです。

『どうしてもしたくてしたくて・・・
相手を探したんですが誰かれ構わずってわけじゃなくて・・・
何人かの人と会ったんですけどピンと来なかったんです。』

『これやると自分が自分じゃなくなるじゃないですか~、
だから信用できそうな人じゃないと不安で・・・』

『始めましょ!』

美しいか彼女から蠱惑的な目でそういわれると逆らえません。

初めて彼女と経験した時の凄まじい彼女の反応と
自分もイッた時の強烈な快感。
特に彼女のイキ方と回数の多さにびっくり!
手にカウンターを持ってカチャカチャしないと数えきれないほどでした。

一度スマホで撮った彼女の動画を見せましたが『スゴ~い!
よく死なないな~』と自分で言うくらいです。

彼女は実に手慣れていてコンビニで買ってきたペットボトルの水、
灰皿やローター、バイブやローションを枕元に並べていきます。

キマると動くのが億劫になるし足元がフラ付いて危ないからでした。

水は必需品でメチャクチャ喉が渇き、一人で5,6本は飲みますね。

あまりにも汗だくになるので途中で何度もシャワーを浴びます。
そのくらい激しいSEXなんですよ。私はいつも膝頭が擦りはけていました。

シーツの上にはバスタオルを二枚重ねて引くんです。

そうしないとベッドがグチャグチャになる位に彼女が潮を噴いてイクからです。
それでもフロントに電話して2回はバスタオルを交換して貰いましたね。

彼女と一緒に夢の世界へ・・・何もかも忘れて快楽だけの世界。

キマった彼女は汚い言葉で嬲られるとますます狂いました。

自分で『Hが好きな淫乱なの~』とかリアルな淫語を叫び、
イキ狂います。

私も言いますよ。

『淫乱!変態!チンポ狂い!全身オマンコ!』等々。

『そう・・・私はチンポ狂いの淫乱なんです。
チンポで頭の中はいっぱいなんです。
もっと言って!罵って~』

私の上で自らも卑猥な淫語に酔いしれ、汗まみれになって腰を振る彼女・・・

『私はどうしようもない女なんです。
チンポ好きの淫乱オマンコなんです。
我慢出来ないんです。
だからもっとお仕置きして下さい!』

素面の彼女はハッとするくらいの美人です。
スリムな体を包む服のセンスも洗練されていて
輝くようなオーラに包まれています。

胸も大きくて形も申し分のない美乳。

『やっぱりきれいだな~』

しげしげと見ていると『そんなに見詰められると恥かしいです・・・』
と言いながら顔を赤らめるんですよ。
スゴいギャップです。

効果が薄れ醒めてくると二人で抱き合いながら色んな話しをしたりします。

それも楽しいひと時。
気持ちよい気怠さに包まれ二人で寝落ちします。

まるで信頼し合う恋人みたいですよ。
禁断の時間と快楽を共有すると特別な関係になるんですね。

二時間ほど眠るとすっかり元に戻っていました。

『さ~現実の世界に戻りましょう!』

まるで何事も無かったかのようにシャワーを浴び服を着る彼女。
化粧も丁寧にし直します。

『どちらの君が本当の君なの?』

『どちらの私も本当の私です。
だけど知っているのは貴方ともう一人だけ。』

『もう一人って旦那さんじゃないよね?』

『まさか~!もう一人はこれを私に教えてくれた悪い人です。』

『いつからパイパンに?』

『主人が好きでいつも剃ってたんですが、痒くなるし剃り跡が綺麗じゃないんで脱毛しました。』

『今度はローションをたくさん買ってきて下さい。
ん~、5,6本は要るかな~』

彼女は持ってきた介護用シーツをベッドに敷き、
お湯で温めたローションを全身に滴れさせ『〇〇さんも~!』

もう二人とも首から下はヌルヌルぐちゃぐちゃ。

キメてのローションsexは全身性器状態ですね。
お互いにヌルヌルする身体を擦り合わせるだけでイキそうなくらいに気持ちいいんですよ。

彼女は私をうつ伏せにさせると乳首で背中を・・・

『あ~いいん!乳首が溶けちゃうよ~ヌルっヌルっ!もうイキそう・・・』
実際そのままイクんです。

私を仰向けに変えさせるとビンビンになったカリ先を乳首で・・・

『見て見て!△○子の乳首がビンビンに感じてるの・・・舐めて!乳首をチンポで舐めて~!』

二人とも溶けて一つに融合するような錯覚・・・

ローションって渇いて滑りが悪くなるんですが、滴る二人の汗とイク時に噴く彼女の潮でずっとヌルヌルです。

『〇〇さんも剃って!その方がもっと気持ちがいいから!』

お互いパイパンになるとヌルヌル感と密着度が増しもっと気持ちがよくなります。

不倫+キメ〇クの背徳感と罪悪感がグチャグチャになって余計に昂りますね。
究極の快楽ではないでしょうか?

私もネットで調べて買うようになりましたが、
どれを選べばいいのか迷うほどに沢山の商品とお店がありました。

そのうちに繁華街の少し入り組んだ場所や歓楽街にも売ってるお店が・・・

彼女のお気に入りは液体の物で、より長く強く効きました。

始めのころは飲んでいたんですが、空腹にしておかないと効きが遅いし吐いてしまう事も・・・

とにかく不味いんです。

口コミでアナルから入れると空腹にする必要もないし、回るのも早いと書いているのを見つけました。

小さなプラスチック製の注射器に吸わせて針を外し、アナルの奥まで入れ一気に注入します。

それでもきいてくるまでには30分ほど掛かるので、ハーブタイプの物を吸います。

10分も経たずに回ってきて、sexを始めて暫くすると液体タイプが効いてきました。

これすごかったですよ~!今でも名前を覚えています。

『MAX500』

効果は4,5時間でした。

彼女との関係は旦那さんの転勤が決まるまでの2年間ほど。

どうしているかな~彼女。
あんなスゴいイキ方を覚えて止められるのかな?
違法なものにまで手を伸ばしてないといいけど・・・

彼女と切れてからも色んな女性と遊びました。
以外に多いんですよ。

『私も一時期ハマってました。良いのが手に入れば今でもしたいんです。』って子や人妻が・・・。

貴方の奥様や彼女は大丈夫?(笑)

母娘共に拾われました 【続き】

大人になった娘とはなんでも話す関係なんです
それもあって正直にワンピースのことを謝って、一日の経緯を話しました

えぇ!?そんなことしてたの?
わ!くさーい!

ごめんね、本当に
でももうしばらく着てないでしょ?これ

そうだけど…
でも…お漏らししちゃうほど気持ちよかったんだ……イイナァ
彼氏くんあんまり触れてくれないんだ

そうなの?
ゆかはもっとエッチしたいの?

そりゃあ…ねぇ
エッチな動画とかみたいに気持ちよくして欲しいよ
でもアレってほんとなのかな?

うーん、ああ言うこともあるんだよ
ママも今日知ったんだけどね
お部屋出る直前までおかしくなるくらい気持ち良くしてもらったのに、ホテル出たときにはもうまた挿れて欲しくて…

その人、ママの彼氏じゃないんだよね?

そうよ…って、ええ!?あなた何考えてるの?
まさか、ゆかちゃん?
ダメよ!あの人はママの旦那さまなんだから!
あの固くて太いのはママの!

えぇ?
どうしてそんな意地悪言うの?
お願い!ママ!紹介してよ!
家事やれっていうならするから、ねえ!

ゆかちゃんの若さであんなの知っちゃったら普通の結婚できなくなるわよ
だって並大抵じゃ満足できなくなるもん

で、独り占めってわけ?
ママ酷いよ

分かったわよ、ゆかちゃん
明日旦那さまに相談してみるからね
機嫌直してね

と言った内容の会話がありました
母娘共に淫乱とかそういう意識はないんですが、話の流れでこんな感じになってしまいました

翌朝早く目が覚めてしまった私はダメもとで旦那さまにLINEをしてみました
当たり障りのない内容の朝の挨拶にしておいて起きてるかどうか確認したかったのです

おはようございます
昨日は面接ありがとうございました
今日からよろしくお願いします
いつでもって仰ってましたけど、何時ごろ伺えばよろしいですか?

こんな感じです
3分ほどして返信が来ました

おはようさんです
やよいさん、早起きなんですね
こちらこそよろしくお願いしますね
本当にいつでも良いですよ、もう来ますか?
もしかしてもうウズウズしてる?

見透かされてます
ウズウズして起き出す前に布団の中で一回逝ってます

早速身支度してお宅に伺いました
田舎によくありそうな日本家屋の大きなお家でした

鍵は空いてるから母屋に入ってきて

そう指示されてたので、入る旨LINEで知らせてから玄関を開けてお邪魔しました
靴を脱いで上がると廊下の先から旦那さまがお出迎えくださいました

その日も娘の服を、今度はちゃんと断って来てきました
下着はやっぱり色気のないものしかないので付けてきませんでした

旦那さまの後について行くと居間に通されました
今には大きな座卓があって、その上に袋が沢山置いてあります

好きなの選んで良いですよ
幾つでも良いですからね
気に入ったのがあれば差し上げますよ

見てみると全てランジェリーでした
希望する家政婦さんに支給する用に買い溜めていたそうです
面接に下着を付けていかなかった理由は旦那さまに話してありました
それで気を回してくれて用意くださったみたいでした

よく見るとイタリア製とかフランスのとか、結構しそうなのばかり
ドンキでセット幾らなんて言うのとは見た目から違いました

多分若い娘のように目をキラキラさせながら選んでいたと思います
シックな色の素敵なレース使いのや真っ白のやはりレースを目一杯使ったのとかを選びました
あとはビスチェというかコルセットというか、そんな感じのを一つ

早速つけて見せて下さい
あ、上に服は着なくても良いですよ

折角なのでいただいた側から開封してつけてみました
年がアレなので痛々しいかなとは思ったけど、落ち着いた色合いのせいかそんなに浮いた感じもなくて我ながら少し似合ってるかも、と嬉しくなりました

おお!よく似合ってます
良いですね、ナイスチョイスです

容姿を誉められるのは本当に久しぶりです
それも嬉しくて、お礼にその場に跪いてお口でご奉仕差し上げました
すぐにムクムクと巨きくなっていく旦那さま
ひとしきりおしゃぶりしたら立ったまま後ろから貫いて下さいました

前戯なんて必要ないくらい濡れ濡れな私のおまんこ
ズブズブと旦那さまが入ってきます
一番深いところまで一気に挿れられ、それだけで一回目の絶頂
逝ってる間は動かずにいてくれたのですが、ビクンビクンと中で脈打つ旦那さまの動きにそのまま2回目の絶頂
そこから先は何回逝かせて下さったのか覚えていません

頂いたランジェリーを身に付けたままお庭のウッドデッキでもハメて頂きました
もちろん寝室でも
お家の中の案内がてらなのかいろんなお部屋でして頂いたのです
でも、気持ち良すぎて逝き過ぎて途中から全くお部屋のことは覚えてないんです

もうダメです
旦那さまのお宅を退出するときにはまたハメて欲しくなってるんです
もちろん家事なんてそっちのけです
そしてうっかりゆかちゃんとの約束も忘れてしまってました
やばいです

帰宅するとやっぱりゆかちゃんが待ち受けていました

どうだった?
言ってくれた?

彼女、日中お仕事だったのですが、全然身が入らなかったそうです
仕事の間中ずっとおまんこがジュクジュク濡れてたって
我慢できなくて職場のトイレでオナニーしちゃったらしい

仕方ありません、ゆかちゃんには一日の経緯を頭から話して謝りました

もう!ママ!自分ばっかり気持ちいいことしてきてズルい!
ゆかのトロトロのおまんこどうするの?
仕方ないから、ママが頂いたっていう下着見せてよ
お宅で着たのは開封済みでしたが他二つは未開封です

あ、この白いの素敵!
これ頂戴!
言ってくれなかったんだから良いでしょ?ね?

仕方ないです
セックスに溺れてしまってたのはママなんだから

やった!
着てみるね

言うなり目の前で着替え始めました
若いっていいわ
いつも目にする娘の裸だけど、見る度に思います
私と体型は似てるから下着は問題なく着られるんです

似合うわよ、ゆかちゃん

えへへへ
やった!
すごく大人になった気持ち
肌触りも良いし高そうだよね

こっちのビスチェみたいなのも着てみてもいい?

今着たばかりのランジェリーの上からビスチェを着ました

やだ、すごいエッチだあ

若いのに妖艶さを感じます
良い下着ってそう言うものなんでしょうか

さて、明日も朝から行って来る予定です
そのことを考えると寝る前にもう一度カラダを慰めないと

母といとこ達

今日は田舎からいとこ達が遊びに来ています。
僕はこのいとこ達が嫌いです。

なぜか、それは僕の母親をエロい目で見るからです。

僕の母親は美人でおっぱいが大きくて、お尻も大きく、またバレーをしているので、スタイルもいいです。

以前、いとこ達の家へ遊びに行った時、母のおっぱいとお尻をガン見、母のお風呂中は下着のにおいを嗅いだりしていました。

注意をしたかったですが、僕は中1で向こうが中3と高1で体格的にも敵いません。

なので、母にその事を伝えると、笑いながら言いました。

母「ははwもう男の子だなー。」

思春期だし、男はそういうものだし、仕方ないという感じでした。

僕はもやもやしたまま、家に帰りました。

そんないとこ達が遊びに来るなんて、嫌気が
さします。

いとこ達が家にいるのは3日間。

この間、何も無ければいいのですが…

しかし、そんな願いも虚しく、怒涛の3日間が
始まることをこの時の僕は知りませんでした。

当日、いとこ達が家に来ました。

母と2人で出迎えると、いきなりいとこ達が
母に抱き付きました。

いとこ(中3) たつき
いとこ(高1)あきと

た・あ「おばさん、会いたかった。」

母「そうかい、おばさん嬉しいよ。」

2人はどさくさ紛れて、母のおっぱいを
片方ずつ鷲掴みしています。

た「おばさんのおっぱい、大きいー」

あ「あとでお風呂入ろうよー」

母「しょうがないわねーおっぱい見たいだけでしょw」

2人はニヤつきながら、うなづきました。

家の中に入り、遊んで、晩御飯を食べ終えて、
ついにお風呂の時間です。

母「お風呂沸いたわよー♪」

た・あ「じゃ一緒に入ろう!おばさん!」

母「はい、はい」

3人は脱衣所へ向かいました。
僕も入ろうと、向かいましたが、母に一言。

母「大丸、ごめん流石に4人は狭いし、あんたは
あとで入りなさい。」

僕は仕方なく、リビングでテレビをみる振りをしました。

母達がお風呂に入ったのを確認すると、脱衣所へ
向かいました。

中からこんな会話が聞こえてきました。

母「こら!おっぱいばかり洗わないの!」

た「だって、大きいから時間がかかるの。」

あ「そうそう!」

どうやらおっぱいを洗うフリをして、弄んでいるようです。

た「あっおばさん、乳首コリコリしてる。」

あ「気持ち良いの?」

母「あんた達が触るから…あっ...ん、、、。」

母は乳首が弱いみたいです。

あ「まんこもびしょびしょ。」

母「お湯よ!!」

た「そうかな!えい!」

母「あんんんー」

た「うわ!まんこの中とろとろ」

あ「えーどれどれ。」

母「2人で入れないで、、掻き回すのやめて。」

た「なんだよ!こんな感じて、マンコグチョグチョなくせして、」

あ「お仕置きだ。おりゅ!!!」

母「だめ!!激しいいいい!いっちゃう。」

あ「いけよ、すけべばばあ」

母「ひどい。いく…イク.....!!!!!!」

た「うわ!潮吹いてる!!」

あ「すげーイキっぷり」

母「はっ…はっ…。」

た「じゃ今度は俺たちを気持ちよくさせてよ。」

あ「ほら、ちんぽしゃぶれよ!」

母「2人とも大きくて、硬そう!!」

中から母の下品なフェラの音が聞こえてきました。

じゅぽ...じゅぽ…

た「すげー吸い付き!!」

あ「やべー淫乱めー」

た・あ「イク」

母「凄い濃いのが..顔に!!」

そこで夢から覚めました。

僕にはいとこなんて、居ません。

なぜあんな夢を見たのか?

僕は日本の研究室にいるクローン002です。

また研究者達が僕を使って、何か実験を
していたのでしょう。

僕の毎日は実験ばかりです。

クローンの僕には家族なんて居ません。

もしかしたら、先程の記憶は僕のクローン元の記憶だったのかも。

こんな毎日がいつか終わるのか、そう思いながら、今日も僕は実験されます。

母が夜勤、養父が私の部屋に

     
私は短大生ですが、血の繋がりこそ無いのですが、養父(母の再婚相手)と半年前から身体の関係に成り今も続いて居ます。
     
今年の1月看護師の母の夜勤の夜、私の部屋に忍び込んで来た養父に身体を触れびっくりした私は声も出せず寝たふりをして居たのですが受験勉強に疲れストレスを感じて居た私は妖しい欲情が湧き出し、下着に手を掛けられた時は腰を浮かし養父の行為を受け入れてしまいました。
     
正直行って!彼氏が居ますが彼より養父とのセックスに溺れて居ます。
     
彼とは昨年のイブに初体験エッチをし年明け養父と過ちを犯してたセックスが私の人生で2回目でクンニでイカされ明け方3度目のセックスで快感の予兆を知り以来週3回の母の夜勤の夜には養父とセックスする様に成り二夜目のセックスで中イキまでさせられいつの間にか養父と過ごす夜が待ちどうしいと思える様に成りその間彼と2度目のセックスをしたけど、物足りなさすら感じその夜私から入浴中の養父の元に行き私から誘ってお風呂で抱かれベッドで燃え上がってしまいました。(彼とはそれ以来逢って居ません)
     
母には悪いと思って居ますが正直養父が母を抱いて居ると思うと嫉妬すら感じてしまいます。
     
母は私&養父との関係には全く気付いては居ません!
     
養父には色々な性的な行為を教えられ好奇心を掻き立てられて居ます。
養父とセックスすると罪悪感は有るものの身体も気持ちもスッキリし受験勉強も捗り志望校に入れた事が不思議な位です。
     
この半年で少女から淫乱な悪魔に成ってしまいました。
此まで誰にも話せず居たから嬉しいかもです。
     
彼とはゴムを使いましたが、養父とは初回から生で基本的に外出しですが生理の周期がハッキリして居るので安全日は何度か中出しもしました。
     
私ね半月程前養父にお風呂でアンダーヘァー剃られツルツルなんです
     
母が養父とセックスして居てくぐもった母の喘ぎ声が・・・私 辛いです
母が眠った後出来る事なら養父に抱かれたいです
悶々とした眠れぬ一夜を過ごして
     

母が不倫相手と激しくセックスをするのを見た記憶

智恵 「ちょっと康介、お母さん夜ご飯の仕度してるんだからあっちで絵本でも読んでなさい。」

キッチンに立つ母・智恵の脚に後ろから抱き付いている康介は、まだまだ甘えたがりの5歳の子供であった。

康介 「・・・・・・。」

康介はそう言われてもなかなか母・智恵の脚から離れようとしなかった。目に涙を溜めて、何も言わずに智恵のエプロンに顔を埋めている。

智恵 「なぁに?また幼稚園でイジメられちゃったの?」

康介 「・・・ぅぅ・・・・」

康介の涙と鼻水が智恵のピンク色のエプロンに染みを作る。

もう仕方ないわねぇと言いながら、智恵は優しい笑みを浮かべ康介を抱き上げてリビングのソファまで連れて行く。

康介を大きなソファに座らせると、智恵も横に座って康介の小さな手を優しく握って口を開いた。

智恵 「どうしたの?幼稚園で何かあったの?」

康介 「・・・ぅぅ・・・」

智恵 「ほら、いつまでも泣いてたらお母さん分からないわ。」

智恵は微笑みながらもちょっと困ったような表情を康介に見せて、そっと康介の頬に付いた涙を指で拭った。

康介 「・・・あのね・・・良太君がね・・・僕が作ってた泥団子・・・壊したんだよ・・・」

智恵 「泥団子?」

康介 「うん・・・僕が作って隠してた泥団子・・・良太君に見つかって・・・ぅぅ・・・」

智恵 「それで良太君に壊されちゃったんだ?ふーん、それでずっと康介は泣いてたの?」

康介 「だって・・・だって・・・ぅぅ・・・ヒック・・・お母さぁん・・・」

再び涙がわぁっと溢れ出し、康介は泣きながら智恵に抱きついた。

智恵 「もう、仕方ないわねぇ康介は、泣き虫なんだから。男の子がそれくらいで泣いてちゃダメよ。」

智恵はそう言いながら、ワンワン泣き続ける康介の頭を撫でる。

なかなか泣き止まない康介に智恵は少し困った顔をしていたが、我が子を見つめるその母親の瞳は、温かな愛情に満ち溢れていた。

智恵 「ほら、もうすぐお父さんも帰ってくるし、お母さんご飯の仕度するからね。ほら、男の子がいつまでも泣いてちゃいけないわ、ね?康介元気になれる?」

智恵はそう言ってポケットからハンカチを取り出し、康介の涙と鼻水でグシャグシャになった顔を拭いた。

康介 「・・・・うん。」

智恵 「よしよし!じゃあ洗面台で手と顔を洗って来なさい。フフッ、今日のご飯、お父さんと康介のためにお母さん頑張ってるんだから。」

康介 「うん!」

すっかり元気を取り戻した康介が笑顔でそう答えると、智恵も笑顔で康介とハイタッチしてからソファから立ち上がってキッチンへと向う。

顔を洗った康介はリビングで絵本を読んで、夜ご飯ができるのと父親が帰ってくるのを待っていた。

智恵 「あ~もう!また焦げちゃった・・・うーん今度は上手くいったと思ったのに・・・あ!こっちの鍋も!・・・はぁ・・・」

時折聞えてくる苦手な料理に悪戦苦闘する智恵の声に、今度は康介が智恵の方を心配そうに見つめている。

智恵 「大丈夫よ康介!ちゃんと3人分は栄養のあるものできるから!」

康介 「うん、頑張ってお母さん。」

康介は料理をする母の後姿を見るのが大好きだった。

幼稚園で友達と遊んでいる時間よりも、こうやって母と過ごす時間の方が何倍も楽しい。

なんとか出来上がった料理達を食卓に並べながら、智恵と康介は父・敏雄の帰りを待っていた。

康介 「お父さん、遅いね。」

智恵 「ぇ?・・・うん・・・そうね、お父さんお仕事忙しいから。」

そう俯き加減で呟く智恵の表情が、その時の康介にはなんだか元気がないように見えていた。

子供というのはいつも大人の顔色を観察するように見つめているものだ。

その時も子供ながらに康介は感じていたのだ、毎日父親の帰りを待っている時にだけ、智恵の表情が暗くなる事を。

トゥルルルルル・・・・!!トゥルルルル・・・!!

部屋に電話の音が鳴り響く。

それを聞いた瞬間、智恵の顔がパアっと明るくなる。息子の康介も母親のその表情を見て笑顔になった。

智恵 「きっとお父さんだわ!」

そう言って、智恵は電話の方へ駆けていく。

智恵 「もしもし富田でございます・・・・あなた?えぇ、もう今・・・・え?・・・そうなの・・・・」

智恵の後を追い電話の所まで来て、寄り添いながら下から電話をする智恵の表情を見上げていた康介。

電話に出て少し話をしている内に、笑顔だった智恵の表情がすぐに曇っていくのが康介にも分かった。

智恵 「・・・今日もなの・・・?あなたどうしてそんなに・・・そんなのもう信じられ・・・!・・・ううん・・・ごめんなさい・・・分かりました・・・はい・・・はい・・・」

受話器をそっと置く智恵。

康介はその時の智恵の目をしかっりと見ていた。涙を浮かべ、悲しそうにしている母・智恵の瞳を。

康介 「・・・お母さん・・・大丈夫?」

智恵 「・・・ぇ?あ、うん!ごめん康介・・・お父さん今日も遅いみたいだから・・・2人で先に食べちゃおっか。」

智恵は康介に見えないように目を擦ってから、笑顔を作ってそう言った。

康介はそれまでにも何度か母・智恵の涙を見た事がある。

そういう時はいつも康介は智恵に抱きつきに行って、智恵も康介を抱きしめながら、小さな声で康介にありがとねと囁いた。

智恵 「フフッ、今日は具沢山のお味噌汁だからきっと美味しいわよ。」

智恵は味噌汁を口に運ぶ康介を見ながらそう言うと、自らもお椀を手に持って味噌汁に口を近づける。

智恵 「・・・ん?なんかこれ・・・あらヤダ!私また出し取るの忘れてたわ!・・・はぁ・・・全然美味しくない・・・。」

智恵はまたも同じ失敗を繰り返してしまった自分に、落胆の表情を浮かべていた。

しかし康介はそんな智恵の落ち込む様子を見ながらも、黙々と味噌汁を食べ続けている。

智恵 「康介、いいわよ無理して食べなくても。はぁ・・・嫌になっちゃうわ、お母さんドジだから・・・」

康介 「ううん、お母さんのお味噌汁美味しいよ。お母さんのお味噌汁、僕大好きだよ。」

智恵は笑顔でそう言う康介に少し驚きながら、そして笑顔を作って康介の頭をそっと優しく撫でた。

智恵 「・・・ありがと、康介。康介は優しいんだね・・・お母さん嬉しい・・・。」

目に涙を浮かべる智恵を見た康介が「お母さんも泣き虫だね」と言って2人で笑った。

その日の夜、眠れなかった康介は子供用の小さな布団から出て智恵の布団の中に潜り込んだ。

智恵 「どうしたの康介?もう1人で寝れるんじゃなかったの?」

康介 「・・・・・。」

康介は黙って智恵に抱きついて、智恵の横で目を閉じた。

智恵 「仕方ないわね康介は・・・甘えん坊さんなんだから。」

智恵は微笑みながらそう言って康介を布団の中で抱きしめる。

父・敏雄はまだ帰ってきていないようだった。

智恵 「・・・お母さんも・・・寂しい・・・」

智恵がボソっと言ったその言葉は、母親の温もりに包まれながら目を閉じている康介の耳にも、しっかり届いていた。

――――――

いつもなら幼稚園のバスから降りると母・智恵が優しい笑顔で家の前で待ってくれているはずだったが、その日はなぜか家の前に智恵の姿はなかった。

保母さんが康介に「お母さんいないね、康介君お家には入れる?」と聞くと康介は「うん」と答えた。

康介 「ただいまぁ!お母さーん!」

家の玄関を開けて中に入ると、康介は少し不安そうな表情で母親の名前を呼んだ。

・・・・・・

返事が返って来ない。

康介の目に涙が溜まる。

小さかった不安が一気に大きなモノへと変わっていく。

エプロン姿で忙しく晩御飯の仕度をしている母・智恵の姿を想像して、早足でキッチンに向かう康介。

しかし、そこにも智恵は居なかった。キッチンには冷たい空気が流れ、静まり返っていた。

康介 「お母さーん!どこにいるのぉ!?お母さーん!」

どうしようもない不安に駆られ、震えた声を出しながら、康介は泣きだしてしまう。

と、その時だった。

・・・ガタガタ・・・ゴソゴソ・・・

静まり返っている家の中で、康介は微かな物音と人の気配を感じた。

康介 「・・・お母さん・・・?」

キッチンから出て、そっと廊下に顔を出す康介。

智恵がいるかもしれないという期待と、何か怖いものが出てくるのではないかという不安が康介の胸の中で入り交ざる。

・・・ドキドキドキドキ・・・

・・・ガタ・・・ゴソゴソ・・・

物音と人の気配は、廊下に面した寝室の部屋から感じる。

康介 「・・・お母さん・・・」

・・・ガチャ・・・

ゆっくりと開く寝室のドア。

・・・・・・

智恵 「・・・ぇ・・・康介?」

寝室から出てきたのが智恵だと分かった瞬間、康介は智恵の所へ駆け寄って勢いよく抱きついた。

涙を流しながら抱きついてきた康介を見て、智恵は申し訳なさそうに謝る。

智恵 「ごめん康介・・・もうこんな時間だったのね。」

康介 「ぅぅ・・・お母さん・・・居なくなっちゃ嫌だよ・・・ぅぅ・・・」

智恵 「ごめんね康介、お母さんが悪かったわ。」

康介 「・・・ぅぅ・・・」

智恵は何度も謝りながら、泣き続ける康介の頭を撫でていた。

少しして落ち着きを取り戻し始めた康介は、智恵の顔を見てある事に気が付いた。

康介 「・・・お母さん、身体の具合でも悪いの?」

智恵 「ぇ・・・どうして?」

康介は智恵が額に汗を掻いている事に気が付いたのだ。髪の生え際もその汗で濡れているように見える。

それに今日の母・智恵はなんだかいつもと違う香りがすると、康介は子供の敏感な嗅覚で感じ取っていた。

康介 「・・・・・・。」

康介が子供ながらにそんな疑問を抱いていると、寝室の中から今度は違う、父親のものでもない、聞いたこともない声が聞こえてくる。

高木 「どうしたんだ智恵?何かあったのか?」

薄暗い寝室から康介の知らない男性が、ズボンのベルトを締めながら出てきた。

智恵 「あ、あの・・・子供が・・・」

高木 「ん?へぇ・・・居たんだ、子供なんて。」

知らない大人を前にして、康介は隠れるようにして智恵により一層強く縋り付く。

智恵 「こ、康介・・・この人はね、お母さんのお友達の高木さんよ。」

康介 「・・・・。」

智恵がそう言っても康介は黙ったままだった。子供ながらに、この高木という男に対して何かを感じていたのかもしれない。

それに母・智恵の様子もどこかおかしいと康介は感じていた。

高木 「フッ、じゃあなんだ、これはあの富田社長のガキって訳か?」

智恵 「ぇ・・・えぇ・・・そうです・・・。」

高木 「へぇ、なるほどねぇ。」

高木は口の端を吊り上げながら、大きな手で母親に抱きついて離れない康介の頭を撫でた。

高木 「フッ、いいなぁ君は。将来トミタグループの社長を継げるんだもんなぁ、羨ましいよ。」

康介はそう言われてもなんの事だかさっぱり分からないといった様子で高木を見上げる。

康介 「・・・オジさん・・・誰?」

康介のその純粋な問いに、高木は少し考えてこう答えた。

高木 「ん?俺か?俺は君のお母さんとこういう事をする男さ。」

高木はそう言って、康介を腕に抱く智恵に顔を近づけて、その唇を奪った。

康介は突然目の前で起きた事に、唖然として目を丸くする。

智恵 「ン・・・ン・・・い・・イヤッ!高木さん・・・止めて下さい!子供の前でなんか・・・」

そんな高木を拒絶する智恵。しかし高木はそれでもニヤニヤとイヤらしい笑みを浮かべてこう言った。

高木 「康介君だっけ?君、向こうの部屋で遊んできなさい。お母さんはオジさんとまだこの寝室でやる事があるからさ。」

智恵 「な・・・何を言ってるんですか高木さん・・・」

康介は何も言う事ができず、ただ母・智恵の顔を見つめている。

高木 「フッ、またヤりたくなっちまったんだよ。いいだろ?」

智恵 「そんな・・・子供がいるんです・・・」

智恵は困惑している。智恵の困惑が子供の康介まで伝わってくる。

高木 「おいおい、お前は俺のなんだってさっき言ったんだ?〝姓奴隷〟だろ?お前に拒否する権利なんてないんだよ、わかったか?」

智恵 「・・・・・・」

高木 「従えないなら俺はお前を捨てるぞ、いいのか?子供には適当に言えばいいだろ?早くしろよ。」

高木はそう言うと、1人で寝室に戻って行った。

智恵 「・・・・・・」

康介 「・・・お母さん?」

智恵は心配そうに見つめる康介の前で考え込むような表情を見せた後、ゆっくりと口を開いた。

智恵 「康介・・・あのね、お願いがあるの。リビングで絵本読んで待ってる事できるかな?」

辛そうな表情でそう言う智恵に、康介は不思議そうに見る。

康介 「お母さん・・・どこかへ行っちゃうの?」

智恵 「ううん、すぐに帰ってくるわ。・・・だから・・・ね?」

康介 「うん、僕待ってるよ。」

智恵 「ありがとう・・・お利口さんだね・・・」

智恵が頭を撫でて手を離すと、康介は智恵の顔を無垢な表情でジッと見つめた後、1人リビングの方へとテクテクと歩いて行った。

智恵 「・・・ごめん・・・康介・・・お母さん・・・もう・・・」

康介の小さな背中を見送った智恵は、涙目でボソっとそう呟くと、薄暗い寝室の中へ入っていった。

それから少し時間が経った頃、リビングで絵本を読んでいた康介の耳に、聞いたことのないような、しかし確かに母・智恵のものである声が届く。

智恵 「アッアッアッ・・・あああ・・・ダメッ・・・激しい・・・ンッンッンッ!!!アンッアンッ・・・!!!」

康介は母・智恵の身に何か起きたのかと思い、座っていたソファから立ち上がる。

心配そうな表情で廊下に顔を出す康介。

高木 「おいおいそんなに良いのか?まったく・・・子供がすぐ近くにいるってのに感じまくりかよ。淫乱にも程があるだろお前は。」

智恵 「アアッ・・・ハァァ・・・ン・・・ん・・・あぁ・・・言わないで高木さん・・・アッアッアッ・・・!!!」

聞こえる。

高木という男の声とギシギシとベッドが軋むような音、そして母・智恵の切羽詰った声が。

康介 「・・・お母さん・・・」

智恵の事が心配になってきた康介。

・・・お母さん・・・あの高木っていうオジさんにイジメられてるのかな・・・

母が心配・・・康介はただその一心で、廊下を歩いて寝室のドアの前まで来た。

智恵 「アアンッ・・・ああ・・・もうダメ・・・ハァァン!・・・高木さん・・・私・・・ああ・・・」

確かに母はこの部屋の中に居る。

そう確信した康介は恐る恐るドアノブに手を掛けて、ゆっくりとそのドアを開けた。

康介 「・・・・・お母さん・・・?・・・大丈夫・・・?」

薄暗い部屋の中は廊下とは違う、生温かくて重いような独特な空気と臭いで満ちていた。

ドアを開けたことで、そこだけ明るくなった場所に康介が立っている。

高木 「・・・ん?ハハッ、おいおい智恵、ちゃんと子供に待ってるように言わないとダメだろ?」

智恵 「ハァハァ・・・・ン・・・・ぇ?・・・康介!?」

髪を乱した母が、驚いた表情でこちらを見つめている。

服も何も着ていない母が、裸でこちらを見つめている。

全身を汗でテカらせている母が、四つん這いになって後ろから腰を高木に掴まれている母が、こちらを見つめている。

康介 「・・・おかあ・・・さん・・・?」

智恵 「・・・ぁ・・・ぁ・・・ダメ・・・康介・・・来ちゃ・・・」

唖然とした目で見つめ合う親子。

高木 「フハハッ・・・こりゃいい・・・康介君!もうすぐ終るからそこで見てなさい。これが君のお母さんの本当の姿だよ。」

高木は狂ったように笑いそう言うと、智恵の腰を掴んだまま、自身の腰を激しく動かし始めた。

智恵 「アッアッアッ・・・・ああ・・・ダメェ!・・・康介ぇ!お願い見ちゃダメェ!!ああああ!!!」


康介 「・・・・・・」

ただ呆然としてドアの前に立ち竦んでいる康介は、乱れる母親の姿を瞬き一つせずに見つめていた。

高木 「ハハハッ!!自分の子供に見られながらイクのか?とんだ変態だなお前は!!」

智恵 「ンンハァァ!・・・もうダメもうダメ!!アッアッアッアッ・・・高木さん・・・あああ・・・」

高木 「智恵!・・・見ろ!子供の目を見ながらイケ!分かったな!?命令だぞ!」

智恵 「ああ・・・そんな・・・許してください・・・アッアッアンッ・・・」

高木 「見るんだ!オラ!見ろ!」

高木はそう言って乱暴に智恵の髪の毛を引っ張って、その顔を康介の方へ向かせる。

康介 「・・・・・・」

母・智恵の目がこちらを見ている。

身体を激しく揺らされながらこちらを見ている智恵の目には、涙が溢れていた。

高木 「はぁはァ・・・そろそろイクぞ!中に出してやる!いいな!?」

智恵は高木のその言葉に、泣きながら何度も頷く。

パンパンパンパンパン・・・・!!!

薄暗い部屋に生々しい肉と肉のぶつかる音が鳴り響く。

智恵 「アッアッアッ・・・ああああ!!!イッちゃう!イッちゃう!アアアアッ!・・・イクッ・・・・イクゥゥ・・・!!!」

高木 「・・・くっ!」

腰だけをピッタリと密着させたままベッドの上で動きを止めた2人は、全身汗だくで身体をビクビクと震わせている。

康介はその光景を黙って見つめ続けていた。

高木 「はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・」

智恵 「ハァ・・・ハァ・・・ハァ・・・」

裸の男女2人の荒い息遣いだけが聞こえる。

幼い康介には何一つ理解できない光景。

康介 「・・・・・・」

しばらくして母・智恵の身体を放した高木は、自分だけベッドから降りて服を着始めた。

そして身なりを整えた高木は、まだベッドの上で裸のままグッタリとしている智恵の耳元で何かを囁いた後、ゆっくりと康介の方へと近づいて来た。

そして今度は康介の耳元で高木は口を開く。

高木 「・・・君のお母さんはね、どうしようもない変態淫乱女なんだよ。」

高木は子供の康介に向かってそれだけ言うと、寝室を出ていった。

康介 「・・・・・」

高木が居なくなって静かになった部屋。

康介はゆっくりとした足どりで、ベッドの上に横たわる母・智恵の方へ近づいていく。

智恵 「ハァ・・・ハァ・・・ハァ・・・」

康介 「・・・お母さん・・・大丈夫・・・?」

目を閉じて荒い呼吸をしていた智恵が、康介の声でハっと目を開く。

智恵 「・・・こ・・・康介・・・」

康介 「お母さん・・・」

心配そうに智恵の肌に触ろうとする小さな手。

しかしそんな康介に対して、智恵は反射的に大きな声を上げた。

智恵 「リビングで待ってなさいって言ったでしょ!!!!」

康介は智恵の大きな声に一瞬驚いた表情を見せた後、目に涙を溜めた。

康介 「ぅぅ・・・ごめんなさい・・・だって・・・お母さんが・・・ぅぅぅ・・・」

そう、康介はただ母の事が心配で来たのだ。

智恵に大声を出された事で康介は自分が悪い事をしてしまったんだと思い、涙を流し始める。

しかしそれよもも先に泣き崩れたのは、母・智恵の方だった。

智恵 「ああ・・・ごめん康介・・・許して・・・ぅぅ・・・許してぇ・・・ぅぅ・・・」

そう言って智恵は泣きながら康介を抱きしめた。

髪の毛をボサボサにしたまま、顔をクシャクシャにして、智恵はまるで子供のように大泣きした。

康介もどうしたら良いのか分からずに、ただ智恵といっしょに大泣きした。

智恵 「ごめんなさい・・・ごめんなさい・・・ごめんなさい・・・ぅぅ・・」

ひたすら耳元で聞えた智恵の謝る声が、呪文のように耳から離れない。

母・智恵が康介の前から突然姿を消したのは、それから数週間後の事だった。

母が女になる瞬間を見たい

僕が高校1年生、母が43歳の時の話だ。

僕の母はとても真面目で勤勉な人で、父親の給料ではとても生活できない家庭を助けるためにパートに出て働いていた。
当時、性に関する関心がどんどん高まっていた僕は、“そんな母が女になる瞬間を見たい、そしてそんな母を犯してみたい”と、密かに思い始めるようになった。

高校に入って初めての夏休みに転機は当然やってきた。
僕が近所をぶらついていると、急に後ろから声を掛けられた。
振り返ってみるとAだった。

小学校まではたまに遊んだりする仲であったが、中学校に入ってからはグレ始め、今では暴力団にも入っていると噂されるワルである。
内心そんなやつと喋りたくもなかったのだが、Aは僕に向かって勝手に喋り始めた。

Aはしばらく一方的に話し、僕はただ相槌を打つだけであったのだが、話の所々でなにやら“暴力団”やら“レイプ”など、気になる単語が僕の耳に入ってきた。
その言葉に僕はただならぬ興奮を感じ、Aに尋ねてみた。

「ねぇ、お前って暴力団入ってんのか?それにレイプって」

「俺は入ってねえけど、入ってる先輩はいるぜ。そいつらとよくつるんで女をパクって犯ってんだよ」と、自慢げにAは語った。

そのとき、僕の頭の中にA達に犯され、喘ぐ母の姿が浮かんだ。

“母をコイツらに犯させたい”

そんなどす黒い願望が僕の頭を支配した。

「じゃあな」

Aが去ろうとした時、僕は思わずAを呼び止めた。

「なんだよ」

Aは怪訝な顔で僕を見た。

「実は頼みたいことがあるんだ、母さんを犯って欲しい」

断られることを覚悟で言ってみた。
案の定Aはそれを相手にしなかったし、まさか僕が本気でそれを言ってるとも思っていないようであった。
しかし、僕が本気だと判ると、Aは金を要求することで僕の頼みを聞いてもいいと言ってきた。

「こっちだって相当のリスクを背負うんだから、それなりの金は用意しとけよ。後のことはこっちで計画してまた連絡する」

そうAは言い、僕の前から立ち去った。

僕はとんでもない約束をしてしまったのではないかという後悔と、もしかしたら母が犯されるのを見ることが出来るのではないかという興奮が僕の頭を渦巻いていた。

あれから一週間、Aから『計画が決まった。お前のお袋と車の写真、それから約束の金をもってこい』というメールが送られてきた。
母の写真はともかく、車の写真を何に使うのかこの時判らなかったが、言われたことはすべて用意し、Aのもとへ向かった。

Aが居る所へ行くと、そこにはもう二人、人相の悪いイカツイ男たちがいた。
Aによればこの二人がAの暴力団の先輩である“B”と“C”であった。

Aは僕から金を巻き上げるとB、Cに渡し、ドスのきいた声で計画を話し始めた。
それは母がパートから帰るときにBとCが母の車にわざとぶつかり、いちゃもんをつけて脅し、母を人の居ない場所に連れ出し、そこで犯すというものだった。

実際、母は工業地帯にある工場でパートをしているので、人の居ない使われていない場所は探せばいくらでもあるようだった。
母がこんな方法でうまく引っかかるかは怪しかったが、人前で騒ぎを大きくしたくないと母に思わせればひょっとして連れ出せるかもしれなかった。
何よりもここまで来た以上、引き返すのは不可能だったし、僕自身、引き返そうとは思わなかった。
計画の実行は五日後と決まった。

あっという間に五日後の朝になった。
僕を学校送り出す母を見て、本当にこの母が今日、見ず知らずの男たちに犯されると思うと、何か不思議な気がすると共に猛烈な興奮が僕を襲ってきた。

学校が終わると僕はAに呼ばれて、母が連れられて来ることになっている倉庫に行った。
そこは母が勤めている工場の近くにある倉庫で、在庫品らしき物の段ボールが無造作に大量に置かれてあった。
僕とAはこの段ボールの壁に隠れてその隙間から様子を窺うということらしかった。
AによればBとCは別の場所で待機しているという。

母の仕事は五時に終わる。
そこからすぐにBとCが行動に移せば、五時半くらいには母ここへ現れる。
果たして本当に来るのだろうか、そして母は痴態を晒すのか?
僕はあの二人に毅然とした態度で対抗する強い母の姿を思い浮かべ、そうであって欲しいと思いながらも、もしかしたら・・・などと妄想を膨らましていた。

そして運命の五時になった。
これから母の身に起こることを思うと居てもたってもいられなくなり、時が止まっているように感じた。

(もうすぐ母が現れる・・・)

この興奮はもう抑えることができなかった。

突然入口のほうで男の声が聞こえ、倉庫のドアが開いた。
BとCに挟まれるようにして入ってきたのは間違いなく母であった。

Bは倉庫に入るなり、僕らに聞こえるように大きな声で・・・。

「奥さん、あんたがいきなり出てきたから俺らのベンツがぶつかってへこんじゃったわけよ。この責任どう取ってくれるわけよ」

どうやら事故の代償として母の体を要求しようとしているらしい。

「だから保険会社を通じてお支払いしますって言ってるじゃない・・・。それにあなたたちが勝手に当たりに来たんでしょ・・・」

母も負けじと応戦している。

「だからさぁ、奥さんも物分り悪いなぁ。あのベンツはそんじょそこらの代物じゃないんだよぉ~、奥さん、そこんとこわかる?直そうと思ったら二千万以上かかるって言ってんだよ!そんな金奥さん出せんのかって聞いてんだよ!」

Bの理屈はメチャクチャだったが、この柄の悪い男二人を前にした母にとってはかなりの威嚇だったのだろう。
母は困惑して言い返せなくなった。

「そんなこと言ったって・・・じゃぁどうすればいいんですか・・・」

母は小さな声でそう言った。
この言葉を待ってたかのように、男は不気味に笑い、言った。

「そんなの判りきってんじゃねぇか、奥さん。あんたが俺たちを満足させればいいんだよ!俺の言ってる意味わかるよなぁ、奥さんよぉ?大体あんたがここに来たところでこうなることぐらい判ってたんだろ?」

「そんなわけないじゃない!あれはただ・・・騒ぎを大きくしたくなかったからよっ!」と言って、母は顔を赤らめた。

「まぁそんなことはどうでもいい・・・奥さん、ストリップショーだ服を脱げ・・・ただ脱げばいいってもんじゃないぞ、色っぽくな!」

そう言ってBはゲラゲラと笑った。

「あとは奥さんの頑張りようだ。あんたが俺たちを満足させてくれるならストリップだけで終わらせてあげてもいいからな・・・」

C追い打ちをかけるように続いた。

「そんなっ・・・、それじゃぁ、あなたたちがいつまでも満足しないって言ったらどうしようもないじゃない!そんなのありえないわ!帰ります、帰してよ!」

母は必死の懇願をした。

しかし、Bは「そんなの俺たちが否定できないくらい奥さんが俺たちを満足させればいいだけの話じゃねぇか?そうだろ?俺たちも男だ、そんな卑怯なことはしねぇよ。それにもし奥さんがこのまま帰ったら、ただじゃ済ませねえぞ!家族もろともここじゃ暮らせなくなるからな!そこんとこを肝によく銘じておくんだなっ!」と言い放った。

もう母に応戦できる手立ては残されたいなかった。
消え入るような声で「わかりました・・・」と言い、服を脱ぎ始めた。

(ついに母が女を見せる)

そう思うと僕の胸は高鳴った。

「まずは上を脱げ」

Cは母に指示を与え、母もそれに従った。
Cは下も脱がせると下着姿の母が現れた。
上下白の下着をつけた母の体は、まさに“熟れた体”という表現がピッタリであった。

顔は美人ではないが、可愛らしく見える感じで実際の年よりも若く見えた。
お腹は少し出ているものの、ふくよかな体つきで、D~Eカップほどある胸はブラジャーのを着けていても大きく飛び出していた。

「いい体してるじゃねぇか、奥さん。俺たち満足するかもしれねぇぞ!それじゃぁ、下着も脱いでもらおうか」

Bは母に期待を持たせつつも行為を促した。
生まれたままの姿となった母は、その大きな胸と生い茂る陰毛を両手で隠して俯き加減にして立った。

「もう満足でしょうか・・・」

母は涙声で尋ねた。
しかし、男たちはさらなる要求を母に突き付けた。

「そうだなぁ、奥さん・・・もうちょっと色っぽくってお願いしたんだけどなぁ。これじゃあダメだなぁ、ここでオナニーしてくれたら許してやってもいいぜ!」

「本当に許してくれるんですか?」と、母はもう一度尋ねた。

ほとんど哀願に近い聞き方だったが、そこには“やってもいい”という意思があった。

Cは再び「まぁ、奥さんの頑張り次第だな」と付け加えた。

母もこれ以上はという思いがあったのだろう、意を決してその場に座り込むとゆっくりと胸を揉み始めた。

あの母がいくら脅されているといっても、自分でオナニーを始める姿に僕は驚きを覚えた。
なんせオナニーを知っているかもわからないような真面目な母だったからだ。

「奥さん、もっと足を広げろよ!オナニーってのは胸だけなのかい?そんだけなら満足しねぇよ?下もやれよ!」

Bが言うと母は足を大きく広げ、指であそこを弄び始めた。

しばらく見ていると母に変化が起きているようだった。
はじめは男に命じられてしぶしぶやっていた様子だったのだが、次第に母は胸を大きく揉みだし、あそこからもヌチャヌチャいやらしい音が響き始めた。
指に母の愛液が絡み、糸を引き、体も汗ばみ「ハァハァ」と肩で息をするようになった。

それを見てBは・・・。

「奥さん、感じてんのか?男二人にオナニーしてるとこ見られてよぉ!案外好きなんじゃねぇか?」

「はぁっ、そんなことないですっ」

母は否定したが明らかにそれは感じ始めた様子だった。
実際、母はオナニーをやめようとはしなかった。

Cは母の前に数種類のバイブを並べた。

「さぁ奥さん、好きなの使ってやっていいぞ!」

Cはそう言ってはやした。

母があんなもの使うはずがないっ!
今だってやりたくてやってるわけじゃないんだ!

そんな僕の思いとは裏腹に、母は上目遣いでCを見ると、申し訳なさそうにその中のバイブの一つに手を伸ばした。
そして自分で電源を入れるとその振動したバイブを自分のあそこへ持っていき挿入した。

「あっ・・・あっ・・・あっ・・・ああっ・・・」とわずかながらも母の口から喘ぎ声が漏れ始めたのだ。

「奥さん、感じるだろっ?いつもこんなことしてるのかっ?どんなんだよ?オナニーはどの位してんのか?言わねぇと満足しねぇぞ!」

Bは所どころで殺し文句を使い、母に破廉恥な質問をした。

「そんなッ、恥ずかしいです・・・」

「いいのかそれでよぉ!?」

「っ・・・月に三、四回です・・・」

「その時はおもちゃ使うのか?」

「ッ・・・使わないです・・・ゅ、指でやります・・・」

「指でやるのかぁ?何本使うんだ?エッ!?」

「にっ、二本です・・・」

なんと母はいつもオナニーをしていたのだ!
僕は全くそんなことに気付かなかった。
母が急に女に見えた。

母はバイブの出し入れが早くなり・・・。

「あっっ、ああッ!あっあっ、あっッ、ああっ!あッあッあアァ!」

喘ぎ声が大きくなった。

その瞬間、Bが母の手を拘束してオナニーをやめさせてしまった。
母はイク寸前で止められてしまったのだ。

「奥さん、こんなにバイブもおまんこもビチャビチャにして~、そろそろやりたくなったんじゃないの?」

Bは母のほうからやって欲しいと言うのを待っているようだ。

「お願いします。私には夫も子供もいるんです。それだけは勘弁してください」

母はここまで来ても妻であり、母であることに責任を感じていたのだ。
僕はそんな母を尊敬した。
しかし、BとCはここまで堕ちない母に対し強行手段をとることにした。

Bは母を立たせて羽交い絞めにし、足を広げさせると、Cは指を母のあそこに入れものすごい速さで出し抜きを繰り返した。
これにはさすがの母もたまらず「ひあっ・・・やあぁ・・・かふっ・・・へあぁっ・・・くぅうんっ・・・はふぅうっ!!」と喘ぎ声を出しながら悶え始めた。

母のあそこからはオナニーの時とは比べ物にならない量の液が滴り、大きな水たまりを作った。
それはAVで見た潮吹きそのものだった。
母は潮を吹いたのである。
水たまりの横で「ハアハア」と荒く息をする母は淫乱そのものであった。

BとCは休みなく母の全身を舐め回し、あそこにバイブを挿しては抜きを繰り返し、母がイク寸前に開放するのを繰り返した。
三回目のオルガスムから解放されたとき、母の口からついに屈服の言葉が発せられた。

「欲・・・欲しいです・・・」

母は男たちにそう頼んだ。

Cは「なおも意地悪くどこに何が欲しいんだ?言わないとあげないぞ」と言った。

母は恥ずかしそうに、しかしはっきりと「わ、私のお・・・おまんこに、お、オチンチンを・・・」と言った。

Cは母に足を広げさせると、自分のあそこの先っぽを母のあそこに宛てがった。
Cはこの場に及んでまだ母を焦らしているのだ。

「奥さん、ファーストキスはいつだ?」

Cは僕にわざと聞こえるように母の性体験を暴露させようとしているのだ。
この時、僕はCの執拗さに腹も立ったが、それよりも母の秘密を知ることができることの興奮のほうが大きかった。

「1・・7歳です」

「相手は誰だ?」

「高校の先輩です・・・」

「じゃあ初体験はいつだ?」

「2・・・1だと思います・・・相手は・・・会社の同僚の人です」

母はもはや何の躊躇いもなく赤裸々な性体験を告白した。

「今の旦那は何人目だ?」

「三、三人目です・・・」

「最後にやったのはいつだ?」

「二年前だと思います・・・」

「それじゃあ二年間はずっとオナニーしてたのか?」

「そっ・・・そうです」

母は顔を真っ赤にして答えた。

「よくできましただなっ!ご褒美として好きな体位でやらしてやる!言え!」

「バッ・・・バックが好きです・・・」

母は性癖まで告白した。
その姿は情婦そのものであった。

BとCは母を僕らがいる壁の真ん前まで連れてきた。
そこで母を四つん這いにさせたのだ。
僕の位置から母の顔が目の前で見えることになる。
念願の肉棒を手に入れた、母の喘ぎは止められなかった。

「あっっ、ああッ!あっあっ、あっッ、ああっ!あッあッあアァアアアッ!!」

母は僕の前で突かれるたびに歓喜の声を上げ顔を歪めた。
母は女を通り越して一匹のメスと化した。

「ハァ、奥さんどうだ?気持ちいいか?どうなんだっ?ええっ?」

「気持ちいい、感じる、興奮しちゃう、駄目ぇ、イキそう、そこイイっ、もっとぉ!」

唾を垂らして糸を引かせながらよがる母の口にBは肉棒を突っ込んだ。

「んんんっ、ンッっ、んんーーーっ、ンゥウンンゥウンッ!」

母は苦しそうにしながらもBの肉棒をしゃぶり続けた。

やがてBが「ああっっ、奥さん出ちゃいそうだっ、あああっっ」と母の口の中で果てた。

「奥さん、ちゃんと飲み込んでくれよ!」

Bが言うと母もコクリと頷き、Bの精液を飲み干した。

Cも「俺もイッちゃいそうだ、奥さんっ!」と言った。

「あっ・・んイイっ!いきそうっ!きょっ・・・今日は・・・安全日なのっ、なっ、中に出してっ!」

母は自ら中出しを希望した。

「あああっっ!」

母のあそこからは白い液体が流れ出した。
母はそれを愛おしそうに眺めた。

Bは地面で息をあげて寝転んでいる母に一つの提案をした。

「奥さん、目隠ししてもう一回戦やりませんか?もっと興奮しますよ」

母は一瞬迷った素振りを見せたが、「子供が待ってますから」と拒んだ。

母が正常な理性を取り戻したと思われたその時、Bは再び母を淫乱へと誘い込む言葉を口にした。

「そんなものメールの一つばかり打っておけば大丈夫でしょ。もっと楽しみましょうよ奥さん」

母はこの言葉にだいぶ迷ったようだが、「携帯を返してちょうだい」と言い、メールを打ち始めた。

母は僕たちよりも快楽を求めたのだ。
今までの母はどこへ行ってしまったのだろうか。
僕は母に対して怒りを感じた。

母から届いたメールには「友達と会ってちょっとお茶をすることになったので遅くなります」と書いてあった。

母はCからアイマスクを受け取ると、それを装着した。
もはやレイプではなく、ただの淫乱なプレイになってしまった。

BとCは母がアイマスクを着けたのを見ると僕とAを招いた。
ここで僕には初めて母にアイマスクを着けさせた真意が判った。
男たちは母に顔を知られている僕らに、母とSEXさせるために目隠しをさせたのであった。

「さあて奥さん、まずは私と69でもしますか、もちろんご存知ですよねぇ?」とC。

母は「はい、知っ・・・知ってます」と言い、Cによって横にさせられた僕の上にCに導かれ、僕の顔にあそこを合わせ、僕の肉棒を口に含んだ。

僕の目の前で大きく開いた母のあそこは処理されていない陰毛が生い茂っており、ドクドクと溢れ出る愛液に濡れていて思いのほかにグロテスクであった。
僕が母のあそこに圧倒させられている間も、母は僕のあそこを根元から一心不乱に舐め回し、しゃぶっていた。

「もっとお舐めてよぉぉ」

母は積極的に注文してきた。

どうせバレるわけないという自信が僕を大胆にさせた。
かつてAVで見たように母のあそこを舐め回した。

「だ・・めっ!!もっと・・はぁ・・はぁ・・はぁ」

舐めるたびに母の愛液が溢れ出し、僕の顔をビシャビシャにする。
母は僕のリズムに合わせ肉棒をリズミカルにしゃぶるのだ。

僕は母がここまでエロかったとは知らなかった。
あの真面目な母にこんな変態な一面があったなんて・・・。

「どうだ奥さん、俺のチンコおいしいか?」

Cが聞くと、「んっんっ~おいしい~すごいおいしいっ」と母が答える。

(息子のあそこをおいしいなんてなんていう親なんだ!?)

もう僕には理性なんて残されてなかった。
母のあそこをがむしゃらに舐め回した。

「あっ、ああっ、そ、そんなっ、グチャグチャかきまわひゅなっ、イ、イキすぎれっ、敏感になってるんらからぁあっ!!」

母は何かを叫んでイッテしまった。
僕も母の口に射精してしまった。

息子の精液を一滴残さずに飲み込むと、Cにそそのかされて「今までの中で一番おいしかったです」と言った。

このあと、母はAに騎乗位で跨がり、再び中出しを許した。
男たちにようやく許してもらった母は家に何事もなかったように装い帰っていった。
実際、家に帰ってきた母は普段と全く変わらない様子であり、その後も変わりなく生活している。

あの日のことが嘘のようであるが、一つ気になるのは、あの時以来ときどき母の帰りが遅くなるのである。
母は淫乱の世界へと足を踏み出したのかもしれない。

母が若い男達と家で乱交・変態プレイを楽しんんでいた

今、彼女らしき人がいます。正式には交際していないのですが、いい寄られ時々デートに出かけています。様子から見て、明らか彼女は私としたい感じです。しかし、私は怖くて出来ません。
何故なら・・・。

私には、50過ぎの母がいます。表向きは、上品そうな顔をしていますが、裏では毎日のように、若い男達と派手な乱交を繰り広げています。あれほど大胆なことをしておきながら、父はそのことに全く気付いていません。むしろあまりにも大胆なので、気付かないのでしょう。一途な不倫をする人の方がバレて修羅場になっているような気がします。その点、母達は、ただ気持ち良くなりたいだけと、割り切っているので、バレないと思います。

母の身長160センチほどです。鼻はスッと高く、眼は深く澄んでいました。ラファエル前派の絵画の人物のような、顔だちをしています。ロセッティが描くペルセフォネが一番近いでしょうか。周りからは、
ーきれいなお母さんだね
とよく言われます。
髪は少しウェーブのかかったしっとりした黒で、肩に届くくらいまでの長さです。性格も大人しくしかししっかりとした優しい母でした。勉強もよく教えてもらい、おかげでいい中学に入れました。私はそんな母が大好きでした。

ただ、小さい頃はよく憂鬱な顔をしていたんですね。その顔を見ると、何とも物悲しい気持ちになりました。

あれは、私が5歳、妹が3歳の時でした。肌寒く薄暗く、また庭の木と陽の光が赤かったのを覚えていました。私は、光を浴びながら妹と一緒に家の屋上の淵を歩き遊んでいました。すると、母が
「危ない。すぐに降りなさい。」
と、高い声で叫んでいました。
その時のもの悲しい顔を見て、私は不謹慎ながらも美しいと感じました。

小4の頃から、母は明るくなりました。そして綺麗になりました。憂鬱さも何かに対する憎しみも、一切感じられなくなりました。しかし、その理由を数年後に知ることになるのです。

中3の夏のことです。その朝も朝はいつもの母でした。母はトーストを綺麗に焼いてくれました。父はビジネス誌を読みながら美味しそうに食べていました。
「和樹。今回の期末はうまくいきそうか?」
「うん。ばっちし。」
「そうか。頑張れよ。」
いつものように母は、父と息子の会話を微笑みながら、見ていました。
その日は部活が中止になったので、いつもより早めに家に帰りました。 アスファルトの道路はうだるように暑かったです。私は、汗をダラダラと流していました。
「お前。汗凄いぞ。」
「ああ。じゃあな。」
「和樹。」
「なんだ。貴紀。」
「お前の家に来ていい?」
「いいけど。」
私はクラスメイトの貴紀と、家へ向かいました。
貴紀は同級生です。エッチな話が大好きでした。男子校であることをいいことに、授業中でも平気で下ネタを話していました。そんな貴紀でしたが、お母さんが色んな男と浮気を繰り返した結果、性病になってしまったのです。 それからは修羅場だったそうです。
その時は大変だなと思いながら、人ごとのように聞いていました。その頃から、貴紀は下ネタを口にしなくなり、性格も大人しくなりました。

私は、門の前にある池の錦鯉にエサをあげます。私の日課です。錦鯉はいつもより勢いよく、エサに吸い付いてきました。

ー何か変だな。地震でも起きるかも知れない

私は、そう思いました。
「錦鯉飼っているの?」
「うん。」
「誰かいる?」
「誰もいないと思う」
「そうか。」
ガラガラガラ
玄関の扉を横に開けます。
玄関に入ると、廊下の奥のリビングから母と複数の男性の話し声が聞こえてきました。
ーお客さんかな
私はそう思いました。
私と貴紀は、邪魔にならないようこっそりと2階の8畳ほどある和室の勉強部屋へ上がって行きました。
その後は、私はベッドで寝転がりながら、貴紀は私の机で、数学の勉強を楽しんでいました。しばらくは母と男の人達の声が、微かに聞こえてました。しかし、徐々に声が聞こえなくなってきました。私は、耳が良いというか敏感なんですね。それで、不思議に思いました。
「どうした?」
「いや、母達の声が聞こえなくなったから。」
「声なんかずっと聞こえてないよ。空耳じゃないか。」
「いや、確かに聞こえていたんだ。だけど、聞こえなくなった。」
代わりにバタバタという音が聞こえてきました。
「バタバタという音が聞こえる。何か準備でもしてるんだろうか。」
「俺には、何も聞こえないよ。」
ー何をしてるんだろう。
私は興味が出てきました。
そこで、ベッドから立ち上がりました。
「おい。どうしたんだ。」
「下の様子を聞いてみる」
私は、急いで押し入れを開けました。そして、底板を外しました。こうすると下のリビングの声がよく聞こえるんですね。ただの好奇心です。深夜、両親はドキュメント番組をよく見るんです。私はそれが好きなのですが、小学生の時は早く寝ないといけないので、こっそりと聞いていました。
「何?俺にも聞かせて。」
私は貴紀と2人でウキウキしながら床に耳を当てました。 すると、会話がはっきりと聞こえてきました。
ーどんな話をしているんだろ。ビジネスの話かな。
しかし、いつもと様子が違うことに気付きました。

まず、
チュバッ!チュバ!
パン!パン!
といった音がしました。
ー何か叩いているのか
次いで、
「はあん!はあん!」
と聞えてきました。母の声でした。抑え気味です。
ー苦しそうだな。大丈夫かな?
私は母が心配になりました。
ー助けなきゃ
そう思った時会話が聞こえてきました。
「はっあ?ん!真昼間にこんなことしていいの?講義受けなさいよ。学生でしょ。はああーん!」
ー大学生がいるのか?何でだ?
「そんなこといって、もうこんなグチョグチョじゃないですか。」
弱々しい男の声がしました。
ー何か作っているのか?何がグチョグチョやんだろう?
「旦那がこの痴態を知ったら、どう思うんだろうな。」
別の男の声もします。野太い声です。
「フフッ、もうここまでにしときなさいよ。ああ!」
母の叫び声が下から聞こえました。聞いたことのない甲高い声でした。
「もうイッたみたいですね。」
「マンコだけではもう収まりませんよね。あなたは。」
私は、意味がわかりませんでした。ただ、マンコと聞いた時、何となくエロい会話をしていることだけは分かりました。
しかし、それだけでも私にはショックでした。
ーあの上品な母が何で?
振り向くと、貴紀が私を真顔で見つめていました。
「お前の母さん。かなりヤバイぞ。」
怖ろしい目つきをしていました。
「え?何が?」
「いや。マジで。」
私は固唾を飲んで、また耳を押し当て聞きました。
「ああん。ああん。もうダメよ。トイレに行かせえん。お願い。」
ートイレに行きたいのかな?
「じゃあ。ここでしちゃいなよ。」
ーダメだよ。
「その前に俺もしたいよ。奥さん。飲んでよ。」
ージュースでも飲むのかな
「嫌よ。」
「あんたが2番目に欲しいものだろ。飲めよ。」
しばらくすると、
ジョロジョロジョロ
という、水が床にあたる音がしました。
ー水をこぼしたのか?
「おばさん。美味しい?」
ーそりゃ。うちの水は還元水だから美味しいよ。
「はあん。ギャル男君の美味しいわあ。」
ーギャル男が入れた水が美味しいんだね。てか、ギャル男が家にいるのか?
「おらあ!淫乱ババア、ヨガってないでちゃんと飲めよ!こぼれているじゃねえか!」
ーダメじゃないか!水をこぼしちゃ!
「はあん!ああ!」
水の音は、徐々に小さくなり消えていきました。

「あの。」
貴紀が私に話しかけてきました。
「さっきお前の母さん。男のションベンを。」
「え?今何を。」
「ションベンを飲んでいたんだ。」
ーあの上品で優しい母が、男のおしっこを、それも望んで飲むなんて・・・。
「うそだ。」
「嘘じゃない。俺の母さんも、男のションベンを飲んでいたんだ。」
しばらくすると、
パチン!パチン!
と痛そうな音が聞こえてきました。
「イッてるんじゃねえよ!溢れたじゃねえか!」
「ごめんなさい!ああ!」
叫び声がしました。苦しそうに聞こえます。
ーお母さん。いじめられている。助けなきゃ。
立ち上がろうとすると、貴紀が止めてきました。そして首を振ったのです。
何だかよくわかりませんでしたが、言うことを聞くことにしました。
そして、2人でもう一度、耳をあてました。
「また、イキやがった。」
「さっきまでは、上品そうな顔していたのにな。」
「おらあ!変態ババア!四つん這いになれ!床を舐めて掃除しろ!そしたら、今度は俺が入れてやるから。」
「はあん!嬉しいですう!何でもします!」
母は喜んでいるようでした。

ー床を舐める?汚いよ。それに何で喜んでいるの?
しばらくすると、

ズズッ!ズズッ!

という音がしました。
「音を立てて飲んでんじゃねえよ!」
「ババア!床に飛び散ったションベンは美味しいかあ!」
「はい。美味しいですう!いい匂いでウットリします!」

ズズッ!ズズッ!ズズッ!

ー汚いよ
「マンコがもう洪水だな。」
「旦那以外の男のションベン飲んで、洪水か。本当に変態だな。マンピアスから汁が滴り落ちてるよ。」
「ヒクヒク動いているぞ。もう入れてえ!と懇願している感じだな。」
「はあん!そうよ!早く入れてえ!」
「変態ババア!いいから、掃除を続けろ!マン汁をピアスからら垂らしてんじゃねえよ!」
「はあん!だって、もう我慢できない!おまたが火照ってたまらないのよお?!欲しいのお!」
ー何が欲しいんだ。
母は、もうそれがないと死んでしまうというくらいに、哀願しています。
「変態ババア!何が欲しいんだ!」
男は嘲笑していました。
ーそうだよ。母さん。ちゃんと言わなきゃ。
「それを言わせる?」
「いいから。言えよ。あんたが一番好きなものを。それがないと死んじゃうんだろ。」
ーヴィトンのバッグかな。
「お、おちんちんよ。」
ーえ?
「ダメじゃないか。ちゃんとチンポと言わないと。」
「チンポよ!夫以外の若い男のチンポが欲しいのよ。」
その3文字が母の口から出たことに衝撃を受けました。しかし、チンポを手に入れてどうするんでしょうか。まさか、チンポをちょん切るのでは。想像するだけで痛くなってきました。
「そうか。チンポが欲しいんだな!」
ーダメだよ。チンポを切っちゃ!宦官かよ!
「そうよ!私のアソコがチンポ欲しいって疼いているのよ!」
ーチンポをちょん切ってどうするつもり?標本にするつもり?てか宦官は切らないで、縛って腐らせていたな。男のチンポを縛るのか?
「確かに、グジュグジュだな。」
「チンポをどこに入れて欲しいんだ?」
「アソコよ。」
「変態ババア。アソコじゃわからんだろ。」
「マ、マンコよ!変態ババア恵津子のガバガバマンコにチンポを入れてえ!もう我慢できないの!」
ーマンコにチンポを入れる???
「そうか。旦那以外のチンポを入れて欲しいんだな。それも、さっき会ったばかりの名前も知らない男のチンポを。」
「そうよ。蝶の刺青を入れた淫乱マンコに早く入れてえ!死にそうなのよ!」
ー刺青?遠山の金さんか?
「よし。入れてやる。ケツを突きだせ!」
「はあん!早くう!」
「もっと、突きだせ!マンコがピアスの重みで垂れ下がってるぞ!」
ーピアス?垂れ下がる?
ただならぬ事態だと言うことはわかりました。
さらに、

グチュグチュグチュ!プ!プ!

といった何とも言えない気持ち悪い音がしました。1週間前に見たエイリアンのような音でした。
ーテレビを見ているのか?
「すげえ!本当にマンコが疼いている!」
「そうよ!若いチンポが欲しくて欲しくて、悶えているのよ!早く入れて!マンコが疼いて死んじゃう!」
ーもう入れてやれよ。
「もう。いき続けている感じだから入れなくていいじゃん。」
「イヤよ!もっと大きなオルガが欲しいのよ!」
「ババアは欲張りだな!」
「そうよ!毎日若いチンポを入れないと死んじゃうのよ!早く入れてえ!入れなさい!」
「よし入れてやる。もう少し待て。」
「早く入れろ!クソガキ!入れろやゴラア!」
母は男にキレていました。
こんなに怒る母は、はじめてでした。
「おおこわ!」
「入れないと、チンポ切るぞ!」
「わ、わかったから。今、入れます。」
「は。」
と、声が聞こえるかと思うと、
「はあ????????ん!」
と、気持ち良さそうな、半ば安堵した声が響いてきました。今まで怒っていたのが嘘のようです。
「どうだ気持ちいいか?ババア!」
「はあん!若い男のチンポがいいわあ?!一体感を感じるわあ!」
「我慢した後のチンポは美味いだろ!」
「うん。はあん!美味しい!最高!」
ーなぜか気持ち良さそうだ。マッサージでもしているのか?
私と貴紀はさらに耳を押し当てました。
「ババア。若いチンポは美味しいか?」
「美味しいわあ!ギンギンに硬くなってる!」
ーチンポが美味しい。んな馬鹿な?
「そうか。俺もババアがしているマンピアスが擦れて気持ちいいよ。」
私はようやくマンピアスの意味がわかってきました。
ーまさか、マンコにピアスをしているの。痛そう。
「恵津子も、マンピアスが擦れて気持ちいいわあ!」
ー痛くなくて、気持ちいい?んな馬鹿な。
「そんなに気持ちいいか!」
「気持ちいいわあ!狂いそう!もっとヨガらせてえ!恵津子のことめちゃくちゃにしてえ!」
「よし!もっとヨガらせてやる!」
「ああん!ああん!あああ!あああああ!もっと奥までええ!!」
「よし!ポルチオまでいくぞ!」
「ああ!ああ!チンポがポルチオに当たっている!オルガが止まらないわあ!若いチンポさいこう!」

喘ぎ声はだんだん大きくなります。
「ああ!ああ!死ぬう!死ぬう!もうやめれえ!」
「まだだ。」
「あはははははん。」
母は泣いています。

やがて、喘ぎ声は再び小さくなっていきました。
「はあ。はあ。はあああん。」
「どうだ。若いチンポは。」
「ああん。ああん。ああ・・・」
喘ぎ声は徐々にとろけていきました。そして、ますます小さく、そして低くなっていきました。
「あああん!」
「白目ひん剥きながら、ヨダレを垂らしてんじゃねえよ!」

パシン!パシン!
叩く音がします。

「あは!あは!あはははは!やめれ。じぬううう。」
再び声が大きくなりました。しかし、それは喘ぎ声というより、ラリったような声でした。泥酔したような、そんな声でした。
「叩くだけで、いき続けてるんじゃねえよ!この変態牝犬が!」

パシン!パシン!
「あはっ!あはっ!あははは!オルガがとまらない!もうやめれえ!ひい!じぬう!」
「聞いてるか?変態ババア!」
ー酔っ払っているのか?
「ひい!ひい!じぬう!もっろたたいれえ!ヂンボでいんらんまんごをずいでえ!」
パシン!パシン!
「ひい!ひい!」
ー酔っ払っているのか?

「ひい!ひい!じぬわあ!やめれえ!本当にじんじゃう!本当に素晴らしいチンポだわあ!」
「泣いてんじゃねーえよ!」
「だっれえ!気持ちいいんだもん!」
白い粉でもやっているのでしょうか。母は完全に狂ってしまっています。
「やめれえやめれえおるがとまらないわ!ふふ!うふ!ふ!はは!」
最早、何を言っているかわからず、息も絶え絶えになっています。
「ふ!ふふ!うふ!」
「もうやめてやったらどうですか?本当に死んじゃいますよ。」
「やめたら、キレるからな。気絶させるまでヨガらせてやらないと。」
そして、絶え絶えの声すらしなくなりました。
「気絶しましたか?」
「まだだな。あっ。落ちた。つか重!」
「全く動きませんね。」
「全く動かないな。なのに、マンコだけヒクついているよ。」
「汁が出て美味しそうですね。」
「じゃあ、お前舐めてやれよ!」
「嫌ですよ。」
その後は、
ジュル!ジュル!ジュル!
といった音だけがずっと響いてきました。


「起きましたか?次は奥さんの番ですよ。」
「仕方ないわね。私のお茶をたっぷりと飲みなさい。口を開けて」
ジョロジョロジョロ
という音がまたしました。
「これですっきりしたでしょ。ねっ。ねっ」
「まだ、すっきりしていないわ。こんなに、汚しちゃって。あなたのは、口で掃除してあげるから。あんたは後ろからついて。今度は後ろの方の穴にね。」
「いいとも。また四つん這いになりな。」
「いいね。アナルにも、こんなデカイバラの入れ墨をしてる。」
「ふふ。旦那の奴。こんなところまで、改造していると知ったらたまげるだろうな。」
ーアナルって何だ?

「ああん!早くう!欲しいの!恵津子のガバガバアナルにどくどくしたチンポを入れてえ!」
「待て!コンドームをしているから。浣腸は済ませただろうな!」
「まだよ。」
「じゃあ無理だ。」
「お願い。マンコもお尻も疼いているの。」
「アナルファックには、浣腸は必須だろ!」
「ごめんなさい!」
「お仕置きだ。お湯で浣腸をしてやる!外に出ろ!」
「お願い。外だけはやめて。」
信じたくはありませんでしたが、母はこう言いながらも喜んでいるようでした。
「三文芝居だな。」
貴紀はこうつぶやきました。
「よし。抱き上げて連れてやる。」
「ひいん!やめてえ!」
「マンコは疼いているぞ!」
ガラガラガラガラ
窓を開ける音がします。
そして、ドタバタとした足音も大量に聞こえてきました。
私は、怖くて外に行けませんでしたが、聞くだけ聞くことにしました。

「四つん這いになれ。入れてやる。」
「こんな大きな注射器、破裂しちゃうわ。」
「大丈夫だから。危ないと思ったら止めてやる。四つん這いになって、ケツを出せ。」
貴紀が、
「見に行こう!」
と言い、外に出ていきました。しかし、私は部屋に残りました。ただ、声は否応なしに聞こえてきます。
「どうだ。浣腸は!!」
「はあん!気持ちいいです!!ああん!」
「浣腸されながらイッてんじゃねえよ!クソがもれるだろう!」
私は、怖いもの見たさで、這うようにしてベランダに出ていきました。貴紀が、
「よう。お前もきたか。見ろ。これが熟女の実態だ。今、他の家でも、似たようなことが繰り広げられているだろう。知らぬは旦那ばかりか。」
私は頭を上げました。そこには、10人はいるだろう筋肉質の男達と、黒いマスクをした女がいました。半袖から出ている男達の筋肉は美しく見え、古代ギリシャの彫刻のようでした。私は自分の細い腕と見比べて、嫉妬を覚えました。みな、イケメンです。
ーイケメンパラダイスかよ。
黒いマスクの女は、四つん這いになってお尻をこちらに向けていました。ハイレグもしていて、胸や背中も隠れていました。しかし、お尻は、真っ赤になっていました。叩かれたからではありません。花の刺青をしていたのです。
その吸い込むようなビビッドな赤。熟れた大きな尻。赤と尻はすっかり馴染んでいるようでした。花からは何か生えているようですが、その先は生地に隠れ、正体はわかりませんでした。メタリックの生地は、大きな割れ目を痛ましいくらいにムッチリと締め付け、怪しく光っていました。その下には、網タイツが太ももをおおい、さらにその下には蛇のように長いエナメルブーツが太ももを包んでいました。網タイツの下には、際どい格好をし腕を組んだ女の絵がありました。エナメルブーツには白い汚れが何故か目立っています。そして皮は夏の太陽に照らされ、ギラギラと欲望をテカらせながら何かを飲み込もうとしていました。
ーこれは、母なのか。ただの変態女にしか見えない。
「お前には信じられないかもしれないが、有閑マダムは、旦那に隠れてこうやって楽しんでいるんだ。」
「そうなのか。」
「働いている主婦はそこまでひどくはないがな。中にはクタクタで、セックスどころじゃない主婦もいる。」
「・・・」
「旦那が稼いでいることをいいことに、暇を以て遊びでいるんだ。一番、許せないのは幸せそうなことだ。」
ーこれが、幸せなのか?
黒いマスクの女は、土下座の格好をさせられ、後ろから注射器で、液体を次々に入れられています。
「ふう。入れたか。立て。」
「ごめん。立てないの」
「痛くて立てないのか。」
「違うの気持ち良すぎて立てないのよ。ああ!」
女は、背中をガクっと下げます。相対的にお尻が突き出る形になり、薔薇の赤と生地の黒のコントラストがありありと見えてきました。黒が赤と赤に挟まれていました。さらにら黒は、 1つの小さな穴ともう1つの垂れ下がった穴を挟んでいました。垂れ下がった方の穴は、輪っかを沢山ぶら下げています。
「仕方ない。立たせてやるか。」
男は女を無理矢理立たせます。女はピンヒールの足をヨロヨロとさせていました。
「離さないで。倒れる。」
「いやだ。」
ヨロヨロとしながらなんとか立っている、黒いマスクの女。股間からは、輪っかのようなものがいくつも垂れ下がっていました。その姿は何か道化師のように滑稽です。のっぺらぼうの黒い顔は不気味なくらいにテッカリと光っています。そして、男達よりも背が高い。
のっぺらぼうはヨロヨロと歩き体を回します。その姿は、人間とは違った生き物のようでした。前から見るとそうでもないのですが、横から見ると、黒く光った腹がカエルのように膨らんでいるのがわかりました。
ー腹は黒いのに、あからさますぎる
私はそう思いました。
「どうだ。感想は?」
「ああ!痛気持ちい良くなってきた!」
「まだするなよ。」
「もちろん!前が見えないの!蝉の音が聞こえる!精液の匂いもするわあ!」
「しばらく。立ってろ!いいと言うまでクソを撒き散らすなよ!」
黒のっぺらぼうは、足をガクガクと震わせながら鳴いています。
ミーン!ミーン!ミーン!
おおん!おおん!おおん。

「誰を呼んでいるんだ?」
のっぺらぼうは、鳴き続けています。
「ヨガってないで、答えろ!」
「おおん!チンポを呼んでいるのよ!」
「どんだけチンポが好きなんだよ!」
すると、誰かが入ってきました。
「おい。ババア。仲間が来たぞ。」
同じような格好をした、赤いのっぺらぼうと、ピンクののっぺらぼうでした。2匹とも、手錠と足枷をハメられ、首輪もつけられといました。のっぺらぼうは2人のイケメンに、囚人にように連れられ、引き回されていました。ピンクのっぺらぼうの尻には白い花が彫られていました。そして赤いのっぺらぼうには、何とデカイチンポが2本割れ目の左右に彫られていたのです。
「恵津子さんも、すっかり獣になったわね。」
「ほほ。この世界に来たら、もう戻れないわよ。」
ーこの声は
こもった声でしたが、耳の良い私にはわかりました。ピンクの方は同級生の酒田君のお母さんの声、赤い方は隣の家の涼子姉ちゃんの声でした。
ー嘘だろ。
私は、この前、繁華街で酒田君のお母さんが旦那さんと仲良く手を繋いでいたのを、見ていたのです。
涼子姉ちゃんは、4つ上の優しいお姉さん。淑やかで、私の憧れの人でした。小さい頃はよく遊んでもらったものです。
「うちのババアにしているように、徹底的にヨガらせてやるよ!」
赤い方ののっぺらぼうが言いました。
ーまさか涼子姉ちゃんのお母さんも

ミーン!ミーン!ミーン!

蝉の声が耳の後ろで聞こえてきました。
信じていたものが全て壊れる、そんな音でした。

変態熟女の記録

優子さん。離婚されたようですね。
私のセフレ仲間です。
ここにも、ご自身の体験を書いているようです。時々、偽者も現れるそうですが。
とはいえ、私はまだ離婚の決心がついていません。

あれは5年前の夏のことでした。
あの季節から私は変わってしまったのです。
後悔も少しはあります。でも、それ以上に自分を変えることが出来たことに誇りを持っています。

当時も今も、私は近所ではなぜか「上品で清楚な奥様」と言われています。夫もそうした私のことを誇らしく思っているようです。
娘は2人いますが、7年前下の娘が大学進学で仙台に行ったため、夫と2人きりで生活するようになりました。
そんな時、運命の男に出会ったのです。

痴漢にあったのです。大人しかった私は、よく被害にあいました。露出度が低い服装をしていたのが、逆に裏目に出たようです。今では、露出度を高めにしたので、不思議と合わなくなったのです。

当然、痴漢は嫌いです。嫌いどころか恐怖を覚えます。でも、あの若い男だけは違いました。私のツボをちゃんと見極めているのです。あの男には、他者の立場になって考える力があると、思いました。
最初の冬、優しく肩を触られた時、何故か嫌な気持ちがしなかったのです。むしろ安心感を覚えました。ジンワリとした快感、暖かみです。
それにやみつきになるのに、時間はかかりませんでした。3日に1度ほど、あの男に会い、触られました。マッサージを受けているような感覚でした。
暖かみは、だんだんと熱さに代わり、さらに快楽へと変わっていきました。触られる場所も肩から、胸、そしてアソコへと移っていきました。
肌でのコミュニケーションです。
「気持ちいい?」
とささやく男の声。その声だけで、アソコはビショビショになりました。

春になると、毎朝のように胸やアソコを撫で回わされました。ある時は優しく、ある時は激しく、しかし、毎度、イク寸前になると、男はいなくなるのです。焦らされるんですね。その後は、アソコをビショビショにしながら、駅のトイレに入り、オナニーをします。その頻度も増え、仕事の休憩のたびにオナニー、帰りに駅のトイレでオナニー、夕食前にオナニー、寝る前にオナニー、幸い仕事には支障はありませんでしたが。
「最近、色っぽくなったな」
と、夫は言いました。


5月、あの男は忽然と姿を消しました。代わりにやってきたのは、嫌な男。何のデリカシーもない愛撫。私は無神経なアイツの腕を掴み
「この人、痴漢です」
と叫んでみました。痴漢を撃退したのはこれが初めてです。
案外、大人しそうな男でした。
その日は、ストレス解消のため、いつも以上にあの男を想い出しながらオナニーをしまくりました。

あの男がいないことで、私は狂いそうになりました。何度オナニーをしても満たされない気持ち。我慢しようとしてもやめられませんでした。
思い切ってバイブも買いました。
でも、あの男ほどではないんですね。

8月朝、私は夫と2人で最寄り駅まで行きます。
私は都心の方に夫は西の方に行くため、そこからは別れます。

「あなた、お仕事頑張って」

「真澄もね」

私は夫がエスカレーターで上って見えなくなるのを確認します。
すると、急に私の体は徐々に火照り始めます。
そしてアソコが湿り出し、ついには液がストッキングの中を伝ってくるのが分かりました。
私は耐えきれずに駅内の女性用トイレに駆け込みます。
途中でサラリーマン風の男にぶつかりましたが、それも構わずにトイレの列に並びました。

(はあはあ、早くして、イッちゃうわ)

私は何だかイライラしながら、アソコをグチュグチュにしていました。
ようやく扉が開くと、私は和式便器のある個室に入ります。
そして鞄の中から直径7センチのチンポ型のディルドを取り出します。
私はクラクラし、口からもタラタラと液を流します。
そしてあの若い男のことを想像しながらスカートを脱ぎます。
そして和室便器を跨がりながら、露わになったパンツもないアソコにディルドをズブリと入れます。
その後は勢いよくピストンをします。

クチュクチュチュパッ!
クチュクチュチュパッ!

という音を立てながら、快楽の電流が脳天を突きます。

「はあ、はあ・・・」

思わず声が出てしまいます。
そしてフィニッシュ。

ズボズボズボ・・・。

その勢いでオシッコも出ます。
待っている人もいるので、トイレットペーパーも使わず、そのままスカートを穿きます。
そして、ベットリ?としたディルドを鞄に仕舞い、外に出ます。

駅のホームに出ると人でごった返していました。そんな時にあの男が再び現れたのです。靴の音で分かりました。

私の体はジワリジワリと熱くなっていき、夏の暑さもあり、体中が汗まみれになりました。

キュイーン。がしゃん!

電車が来ます。
何人かが降り、音楽が鳴り終わると私達はぞろぞろと乗ります。

ピー!

笛の音が聞こえます。
しばらくするとドアが閉まり、電車が走り出し始めました。

男は私の後ろに体を優しく、密着させます。
そして私のスカートを捲りあげます。
指をゆっくりと、アソコの中に入れます。

「はあん。はあん」

思わずため息が漏れます。
「なんだ。パンツをはかないなんて、ダメじゃないか。」
セクシーなあの男の声が耳元で聞こえます。
「おしおきだ。」
ー何?
「入れてもいい?」
とささやいたので、私は頷きました。夫への罪悪感はなく、ただ
ー早く入れて?
との疼いた気持ちだけがそこにはありました。
アソコが痒くなっていました。

数分後、男はズボンのチャックを開け、チンポをゆっくりと私の中に入れました。電撃が体中を走りました。頭の中をこねくりまわされるような、そんな感覚でした。
体全体が性器になりました。

(イクー)

私は必死で声をこらえながら、何度もイッてしまいました。そのたびに、ガクンと腰を落としそうになり、男に支えてもらわないと、立つこともままならなくなりました。
周りは気づいていないのでしょうか。
それとも、気づいていても無視しているのでしょうか。
男は私のスカートを元に戻しました。
そして、
「今度の土曜10時に◯◯駅の改札口で」
と、耳元で囁きました。そして、電車を降りていきました。

私は、迷ったあげく土曜の朝10時に男と待ち合わせました。男は現れました。傍目にはごく普通の男でした。

喫茶店でしばらく、話をしたあと、トイレに行き、1イキしましま。そして、男のアパートに行きました。
男のアパートの一室。クーラーもありません。声が聞こえるといけないので、窓を閉めます。
男が私にペットボトルの水をくれました。
「シャワー浴びる?」
と男が言います。私は、体の火照りを冷ましたかったので、
「早くしてちょうだい。」
と言いました。
「何を?」
と男が言ったので、
「セックスよ。」
「もっと具体的に。何に何を入れて欲しいんだ。」
「だから、アソコにそれを。」
「それじゃわからんだろ。」
私は観念して言いました。
「私のマンコにチンポを入れてください!」
「どんなマンコだ?」
私が黙っていると、
「旦那以外のチンポを欲しがる淫乱なガバガバマンコだろ。さあ。言うんだ。」
「私の淫乱なガバガバマンコにチンポを入れてください」
「よし。全裸になったら、まずはこれを着ろ。」
それは、全身網タイツです。恥ずかしかったのですが、疼くので履きました。
「次はこれだ。」
ピンヒールの黒いエナメルサイハイブーツでした。
「恥ずかしいわ。」
「いいから履け。」
履いたことのないサイハイブーツ。私はよろよろしながら、何とか時間をかけて履きました。
腿の付け根まで、エナメル革で包まれました。
「次はこれだ。」

赤い長袖の、それも全頭マスクつきのハイレグでした。私は躊躇いながらも履きました。途中、ブーツのピンがひっかかり苦労しました。

ズズーっ。

男は後ろからジッパーを頭の上まで閉めました。口だけは開いていましたが、前はうっすらとしか見えません。ハイレグの生地が、アソコにムッチリと食い込み、気持ちよくなりました。
「もうイッてんのか。これも着ろ」
さらに2枚ほど着せられました。私は暑さでたちまち汗まみれになりました。
3枚の生地で前は何も見えません。
「これをしろ。」
ロンググローブとコルセットも着せられました。
息苦しさと、暑さで私のアソコから液がダラダラと流れます。しばらくすると落ち着くのですが、被虐感と恥ずかしさでまたダラダラと流すのです。
「もうイッてんじゃねえよ。」
水を飲ませてもらうと、

「マゾメス変態熟女!しゃがめ。そしてオナニーしながら、しゃぶれ。」
私は、グローブをはめた手で、クリトリスをつまみながら、男の物をくわえ、舐めまわしました。
「若い男のチンポは、美味しいか?変態熟女!」

チュパ!

「んはー!美味しいわあ!若い男のチンポがこんなに美味しいなんて。」
「旦那のよりか、美味しいか?」
「チンポ自体舐めたことないのよ!チンポがこんなに美味しいなんて知らなかったわあ!!」
「よし。そんなに、好きなら入れてやる!四つん這いになりな!」
私は四つん這いになり、男の言われるがままに尻を突き出します。
そして、入れられ!
「んは!んは!おほん!あああ!」
何回かイッた後は猿轡をされ、また入れられます。
「んんん!!」
何度も何度も、汗まみれになりながら、後ろから入れられます。その後は騎乗位で、入れられます。前が見えないジェットコースター。気絶寸前までいかされます。

「俺。まだ1回もイッていない。ズルくないか。お前ばかりイクなんて。床にしゃがめ!」
男は仁王立ちになります。私は朦朧とした意識の中しゃがみました。
「したを出せ!」
私は舌を出します。その直後に生暖かい粘液が、勢いよく私の頭にかかります。
「んはあ!んはあ!美味しいれす!」
「どうだ。変態熟女!美味しいか?」
「もっと、くらさい。暖かいの。」
ここで、私の意識は飛びました。

帰りは、汗まみれのハイレグやブーツを大きな鞄に入れ暗い中をフラフラになりながら、帰りました。
あの変態プレイの後、私はあの男の家に毎週のように通うようになりました。
変態プレイはドンドンとエスカレートし、アナルプレイや飲尿にもハマりました。公衆便所や車の中、映画館でもしました。さらに、男には他にもセフレがいて、他の奥様方とも、男に内緒で変態プレイをしまくりました。

性器ピアス、入れ墨、パイパン、アナル拡張など、精神だけではなく、肉体も変えられました。


あのセックスの2年後の夏。
クーラーもないワンルームのボロアパートの閉め切った一室。
全頭マスクをしているため目の前は何も見えず、ただ蝉の鳴き声がミーミーンと聞こえていました。
鼻からは若い男達の汗と精液、他の奥様方のマン汁の匂いがついてきます。
私は自分の着ている赤いハイレグを汗まみれにしながら、黒のエナメルサイハイブーツで体育座りになります。
そして黒のエナメルロンググローブをはめた手でハイレグの生地をどけ、アソコをこねくり回します。
そしてもう一方の手で、仁王立ちした男の汗臭いチンポを必死で貪り食い始めます。

クチュ!クチュ!チュパッ

「んふ!美味し~~い!若い男の汗臭いチンポは格別だわ!」

レロッレロッと舐め回します。

「奥さん。がっつきすぎだよ!!」

「何よ。私をここまで、いい年した淫乱で変態な女にしたのはアンタでしょ!」

「そうだな!ケツに『淫乱熟女』と『変態熟女』の刺青をしているもんな!『若い男のチンポ大好き』の刺青もな!」

ひと通り舐め終え、何回かイクと、今度は騎乗位になり、男のチンポをアソコで咥えます。
そして男に手を押さえられ、全頭マスクをした変態的な姿を見せながら下から突かれます。

「おおん!おおん!若い男のチンポいい!!」

私は雄叫びをあげながら、時折、気持ち良さあまり仰け反ります。

「いいね!奥さん!マンピアスが擦れて俺も気持ち良いよ!」

「おおん!おおん!もっとこねて!淫乱熟女の真澄をもっとイカせて!あああーー!!」

何回かイッた後、私はうっとりとして言いました。

「あは~~~~~ん!今度はお尻にしてえん!!」

「いいとも!四つん這いになりな!」

そう言うと男は手袋をはめ、ローションをたっぷりと塗ります。
私はベッドの上で四つん這いなり、股を広げ、お尻を男に突き出します。

「ほう!ケツに入れたチンポの刺青もだいぶ馴染んで来たようだ。しかし、こんなところまで調教していると旦那が知ったら、たまげるだろうな」

「あは~ん。早くうん!」

私はお尻の穴をパカパカと開け閉めします。

「よし、行くぞ」

男は太い腕を私のお尻の中に入れます。
腕はいとも簡単にズルズルと奥まで入ります。私のお腹は男の拳でポコリと膨らんだようです。鈍くしかし激しい独特の快楽が私を襲います。

「おゴゴゴゴ!!ゲヅマンゴイグゥ!!」

男は慎重にゆっくりとピストンをします。
私のお腹は膨らんだりヘコんだりします。

「ギギギギギ!たまらないわあ!!ゲヅマンゴがだまらないわあ!」

気が遠くなりそうです。
激しい快感が私を襲います。

「ギギギギギ!ギョエめえ!!」

私は低い雄叫びを上げると、いつの間にか気が遠くなってきました。

これが今の私の日常です。
もっとも私はあの男だけでは満足できずに、スポーツクラブなどで若い男や奥様方を物色しながらヤリまくっています。
最初は私の変態性欲に引いていた男達も、お金をあげると案外簡単に応じてくれます。
痴漢で知り合ったあの男は飽きてしまった為、今では連絡を取っていません。
とは言え、私を変態にしたのはあの男ですから、忘れることは出来ません。
夫も近所の人も私の異変に全く気付いていないようで、今でも近所のスーパーで買い物をするなどして、何食わぬ顔で生活しています。
しかし隙を見ては、若い男達や奥様方との変態プレイに勤しんでいるのです。

封印していた破廉恥な元嫁の恥辱動画

元嫁の実家が俺と合わなくて、ほとほと嫌になって離婚した。
結婚して独立した娘への過干渉、そして、元嫁の実家、義兄夫婦はそうでもないが両親の考えが儒教的で、常に上下関係に固執し、対等という概念が無かった。
元嫁は、辛そうにしている俺を見ていられず、その原因が自分の実家にあることをわかっていたから、俺を自分の両親から解放したいと離婚を申し入れてきた。
俺31歳、元嫁28歳、結婚して2年過ぎ、そろそろ子供をという時期だった。
だから、子供を作る前に離婚した。
もう、別れて10年が過ぎた。

元嫁のことは嫌いじゃないし、好きだったし愛してた。
俺の好みど真ん中のイイ女で、今の嫁と再婚して子供がいる今でも元嫁を好きな気持ちはあるけど、復縁は不可能なレベルで元嫁の実家が無理だったから再婚に踏み切れた。
だから、元嫁に未練はないつもりでいる。

離婚後暫くは、元嫁のハメ撮り動画やエロ写真を見ながらオナニーしていた。
アブノーマルな内容だけに、凄く興奮して癖になってしまい、これでは新しい恋に進めないと思い、DVDケースを箱に入れてギチギチに紐でくくって押入れの奥に封印した。
先日、子供が幼稚園に上がったから独立した部屋を与えるために、元嫁と結婚して以来ずっと住んでた賃貸マンションを出た。
その時、封印してた小箱が出てきた。

リビングのテレビでは見られたもんじゃないから、嫁に隠れて寝室のPCで見た。
まだ若いままの元嫁のマゾ痴態がそこにあった。
荒縄の期待に濡らしてしまう淫乱な元嫁、ビデオカメラに視姦され、これから凌辱されようとする羞恥に秘唇が潤んでいた。
結婚後に目覚めたマゾの快楽、その柔肌に容赦なく荒縄が軋んでいく。
M字開脚に緊縛され、恥辱にますます潤む秘唇が剥き出しになる。
赤く熱した秘唇がアップになり、執拗な愛撫に蕩け出していく様子が映る。
秘芽をローターの振動が嬲り、切ない声を漏らす元嫁。
電マとローターに責められて、元嫁は大量の潮を噴きながら逝った。
一度逝った女体は敏感になり、俺のイチモツで何度も逝き果てる。
逝き果てる元嫁に激しくイチモツが抽送される結合部のアップでは、淫猥な音を立て元嫁のピンクのひ鍼が捲れている。
最後、騎乗位になると、ついには自分で腰を振り乱して乳を揺らして一気に昇天。

まだ元嫁が好きだけど、長らく住んだ元嫁との思い出が残るマンションを去るにあたり、元嫁と決別した。
今でも愛情が残る元嫁との思い出だったが、俺は、引っ越し荷物にDVDは混ぜなかった。
全てのDVDを割って、処分した。
「これでおさらばだ・・・幸せになれよ・・・」
そう言い残して、マンションを去った。

部長の奥さんが乱交していた

「おい。今日もAは無断欠勤か。」
部長が怒り声で言った。元から強面な故、余計に怖く見える。
「本当に困ったものだ。」
社長もため息をつく。
「田中君。B君。見に行ってくれないか。」
「あ、はい。」
俺は嬉しかった。今は研修期間だが仕事がまわってこない。研修といっても自習という形でプログラム言語の本を読みながら、統合開発環境で動作を確認するだけだ。正直、飽きていた。
AとBは俺と同期。2人共イケメンだった。入社して1月ほどして、Aは無断欠勤をするようになった。特にこれといった理由も見当たらなかった。

俺とBは外に出る。今は8月。とにかく暑い。
Googleマップを見ながら、Aの家に向かう。Aの家は世田谷区の高級マンションだった。
「いいところに住んでやがる。」
「まあ、親が旅館を経営していて上手くやっているらしいからな。羽振りが良いんだろ。」
「えーと。801号室だったな。」
俺はチャイムを鳴らす。

すると、
「おおん!おおん!ファック!ファック!アナルファック!」
と、女の低い喘ぎ声が聞こえた。
「ふふ。どう?自分の息子と娘と名前も顔も知らない男に同時にケツマンコを犯される気分は?」
「おおん!さいごうよ!ぎもぢよずきで、背徳感でまだぎぜつしちゃうわあ!」
パチン!
「いいから。私のマンコピアスを舐めなさい!」
俺は何が起きているか、分からなかった。
誰かがボタンを押したらしく、ドアが開いた。俺とBは中へ入った。
「何が起きているんだ?」
「さあ?」
俺らはエレベーターに乗り、Aの部屋のドアの前に立つ。そして、チャイムを鳴らした。
「あはーん!」
という喘ぎ声と共に、ドアが開いた。

目の前にはSMの女王様のような格好をした中年女性が2人いた。1人は黒くてかったビスチェ、黒のエナメルのサイハイブーツ、黒のラバーのロンググローブをしていて、ムッチリとした身体や足や腕を締め付けいた。
もう1人はハイレグをしていたが、大きな乳房だけが剥き出しになっている。そして、白の革のサイハイブーツと白のラバーの汚れたロンググローブをしていた。更に口だけ空いた黒のラバーの全頭マスクをしていた。
しかし、俺らが驚いたのはそこでは無かった。2人ともタトゥーとピアスを乳房とマンコと恥丘に入れていたのだ。特に乳房にはバラとチンポのタトゥーが彫られ、
1人はそれぞれに
「淫乱」
「熟女」
マスクをしている方の女は
「変態」
「便器」
との文字まで、彫っていた。
しかも、恥丘には
「fuck me」
との文字が彫られている。
その上、両乳首のリングピアスとマンコピアスはチェーンで繋がれていた。
2人共、
「あはん!あはん!」
と、ラリった声を上げている。
そして、白眼をひん剥き、ニヤリニヤリと真っ赤な涎まみれ唇を痙攣させている。ラバーマスクをしている方の女は、小さな穴から長い舌を出しそこから涎をダラダラと流していた。舌はまるでチンポのようで、涎はザーメンのようだった。
当然、ピアスだらけのバタフライタトゥーマンコからは、白濁した本気汁が大量に糸をひきながら垂れている。更に、
「あはーん!」
という喘ぎ声が出るたびに、液が堰を切ったように出てくるのであった。

「あら。いい男ね。食べてしまいたいわ。」
更に後ろから、似たような格好をした中年女が来て、舌舐めずりをした。

「あはーん!私もよ!」
「マスクで前が見えないけど、美味しそうなチンポをしてそう!」
元からいた中年女2人もマン汁を大量に流しながら、俺らを狙っていた。
俺とBは凍っていた。
ー逃げなきゃ!
しかし、いったいどういう状況なんだ。
中年女3人は互いにディープキスをする。実に生々しい音を出す。俺とAはその隙に中年女達を押し退けリビングへ着いた。

「あっ。」
頭から足まで、全身をラバーに包んだ女が男達とセックスをしていた。尻とマンコと口だけは剥き出しになっている。
「はあん!はあん!」
「どうだ!奥さん!息子さんのチンポは!」
「ひいん!もういい!勘弁して!アナル3本同時はたまらないわあ!」
全身ラバー女は男のチンポにまたがり、更に後ろと上からチンポを入れられていた。そして、タトゥーとピアスまみれの中年女のペニスバンドをシャブっていた。
「おっしゃあ!中出しするぞ!」
「おお!淫乱エツコのガバガバタトゥーケツマンコにザーメンを大量にぶち込んでえん!アナルピアスがこすれて気持ちいいん!おおん!」
男達がフィニッシュして離れると、パカッと開いたアナルから大量のザーメンが流れていた。ザーメンはウンコと混じり茶色くにごっている。
「おらあ!変態ババア!自分が出したもんだろ!掃除しろや!」
「あはん!掃除します。」
全身ラバー女は、3人の男のチンポを代わる代わるしゃぶる。
「どうだ!」
「はあん!美味しいです!」
「ほほ!自分の息子のチンポですら、美味しそうにしゃぶるのね。」
別の中年女が全身ラバー女のアナルに腕を入れる。
「はあん!」
とまあ、こんな調子でありとあらゆる変態プレイをしていた。
ーにしてもエツコって聞いたことある名前だな。
「おや!まあ気絶したようね。」
中年女達が全身ラバー女のラバーを脱がす。
ー部長の奥さん!
やはりそうだった。快楽に顔を歪ませているが、わかった。花見の時に会ったが実に上品そうで美人な奥さんだった。その奥さんが変態プレイと近親相姦!?
当然のように乳房やマンコやアナルにはピアスやタトゥーがされていた。

それから何があったからは、想像にお任せしよう。

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