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淫乱

知らなければ良かった淫ら妻の現在、過去そして未来

あの事件から妻は、変わってしまいました。いや、もともと変わっていた事に気づいてしまったのです。
今、これを書いている時も、妻は色々な男や女とありとあらゆる変態プレイを楽しんでいることでしょう。

現在、私は47歳、妻も同い年で21歳と19歳の娘がおります。妻とは学生時代の頃から交際しており、24歳で結婚しました。お金持ちの家で育った妻は、真面目で大人しく、それでいて芯の強い女性でした。小中高と女子校であったため私が初めての交際であると、言っておりました。
私の方はと言うと、中高大とそれぞれ1人ずつの交際経験がありました。しかし、私がリードしたかと言うと、決してそんな事はなく、むしろどちらかと言うと妻がリードしていました。
背は160cmと少し高め、胸もやや大きく、スリムな美人でした。しかし、それ以上に自分というものをしっかりと持っている妻が好きでしたし、尊敬していました。
子供が出来てからは、少し太ってしまいましたが、何故か女性としての魅力はむしろ増しているように見えました。身だしなみもきちんと整えており、近所からは、上品な奥様として評判でした。

結婚してからも、共稼ぎでしたが、3年前の冬から、娘達の学費を払うため妻はより給与の高い会社に転職しました。正規社員でしたので、残業も多く毎日9時頃の帰宅でした。いつも私の方が早く帰っていたので、夕食は私が作るようになりました。妻は疲労のせいか、夜の営みを拒むようになり、その後半年以上していませんでした。
妻の服装は変わり、ミニスカート、暑化粧で出勤するようになりました。

ある夏の夜のことです。その日はむせ返るような熱帯夜でした。いつも、10時には寝る私ですが、金曜日でしたので、夜ふかしをし、リビングで永井荷風の小説を読んでいました。妻はいつもより遅い12時に帰ってきました。

ーん?

私は妻の異変に気付きました。妻の顔は恍惚としており、眼の焦点が合っていません。口からは涎が鼻からは鼻水が垂れています。そんな妻はいつもよりどこかエロチックでしたが、同時に獣くさい恐ろしさもかんじました。
私は声をかけます。
「た、ただいま。どうした?」
「うんうん。なんでもない。」
カラオケにでも行ったのでしょうか。妻の声はしゃがれていました。
妻はフラフラと廊下を歩いてきます。妻の股間からは、液がポタポタとたれ、廊下を汚します。そのまま。リビングのソファーに倒れ込んでしまいました。

「ガーガー」

妻は口を開け、涎を垂らしながら大きなイビキをかぎます。よく見ると眼は半開きになっていました。
「おいおい風邪をひくぞ。」
私は、妻を抱きかかえようとしたその時です。

「うっ。」

妻の体から、銀杏と酸っぱい汗それにアンモニアが混ざった強烈な匂いが湧き出し、私の鼻を突いてきました。

「おえっ」

私は、思わず吐きそうになりました。その時です。妻の股の奥からネバネバとした液が堰を切ったように出てきました。吐き気を抑えながら、ミニスカートをめくると、そこには強烈な光景が目の前に横たわっていました。パンツを履いておらず、あそこの毛は全てなくなっていました。しかし、それ以上に驚いたのはクリトリスと両ラビアにそれぞれ1つずつ、ピアスがはめられていたことです。おまけに、赤い蝶の刺青がされており、よく見ると

「淫乱」

との文字が薄っすらと見えてきました。
ーなんじゃこれは
と思いましたが、私の中の吐き気が急に性欲へと変化し、自分の体を妻の体の上に覆い被せました。そのまま、妻の中に私の一物を入れると妻が

「おっおっ」

と低い声で喘ぎ出し、しまいには

「おーーーーー!!ゲヅマンゴイグわあ。ギモヂいいわーー!!」

と叫びながら泡を吹き、白目を剥きながら気絶。かと思うと、再び起き上がり私に接吻をし、また

「おーーーーー!!ゲヅマンゴイグわあ。ギモヂいいわーー!!」

と、聞くに耐えない下品な科白を叫びながら気絶しました。こんなことをまるで寄せては帰る波のように繰り返し、私はクタクタになってしまいました。娘二人は部活の合宿でいなかったことが、せめてもの幸いでした。
黒いソファーは、筋状に白く変色しリビングいっぱいに色々な男の精液と汗、そして小便の匂いが立ち込めていました。
最後に妻は

ブピーー!!

水しぶきを上げて、失神しました。妻の顔はまるで魂を抜かれた廃人のようでした。体はピクリとも動きませんでしたが、それと対照的にあそこだけはヒクヒクと生き物のように蠢き、時折、精液とも本気汁ともつかぬ、白い粘液をダラダラと吐き出していました。
私は、妻が不倫をしている、それも1人や2人ではないと確信しました。静かなる短い夏の夜の夢でした。

男にだらしなかった元嫁2

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男にだらしなかった元嫁その2

続き

澤田は私の前で正美を抱きました。
しかし、澤田は腰を振り出し5分もたたず」正美、い、いくぅー」と正美のお腹の上に精液を発射。
私は「ほんまにやりやがった」と怒りは頂点に。

ベッドで正美はハァハァ
一朗「さんどきな」私はそう言ってベッドから引きずりだしました。そして正美を四つん這いにして両手首をガムテープで巻き
一朗「これからが本番や」
正美「パパ何するの?止めて」
一朗「澤田さん、これから正美の本当の姿見せてやるで」
私はそう言って全裸になり…
一朗「正美、まだ逝ってないやろ?俺が逝かせてやるわ」
正美「止めて、貴方のチンポなんか欲しくない」
しかし淫乱な女ですから
正美を襲いました。しかもこの時はスキン無しで…

私は四つん這いの正美の尻を爪の先を使い撫でてやると正美は…

正美「あっ、嫌っ、止めて」

正美はその言葉を2分位連呼しましたが淫乱な正美は我慢出来なくなり…

正美「いや……あっ、もう駄目、我慢出来ない、あっ、明、ごめんね…今日だけ旦那に抱かれるわ…あっ気持ちいい…もっとして、もっと、あっ、感じる、い、一朗、私をもっと虐めて…」

以前、正美と私の同僚で聖子って人がいて休憩室で二人でタバコ吸ってる時私が「最近無いねん…昔はなぁー週に2回はあったんやけど…。セックスに飽きたって断られるんや」って話したら聖子は…
聖子「いっちゃん、それ、おかしいよ。セックスしたくないはず無いよ。正美、他で済ましてるんじゃない?」
私「まさか」
聖子「いっちゃん、私とする?私も旦那と無いんだ。いっちゃんなら、いいよ」
私「アホな事言わんといてよ(汗)」
そこへ正美が入って来て…
聖子「正美、いっちゃん貸して」と笑顔で…
正美「聖子に貸してどうするの?」
聖子「勿論あっちだよ」
正美「3人ならいいよ(笑)」

聖子とは正美と3人でよくカラオケとか行ったりお互い自宅に行ったりした仲でした。
カラオケ行った時も正美がトイレに行くと聖子は…
聖子「いっちゃん、私、いっちゃんとしたい。下、大きそう。私じゃ駄目?他の女抱きたくない?私、嫌い?」
私「嫌いじゃないよ(笑)。聖子、好きやで、正直、正美より可愛いし。でもな、聖子は俺の友達でもあるけど正美の友達でもあるし、手、出せへんよ。それに今するの?」
聖子「今じゃなくて、私が休みで正美は仕事の日に、、いっちゃんの休みを合わせるの」
私「そんなにセックスしたい?」
聖子「したいよ。いっちゃんに正美とのセックスレスの話し聞いて、何で?って。仲良かったらセックスも普通にあるよ。うちなんか夫婦の会話も無いよ」
私「したいだけなら、職場に男いっぱいいるやん」
聖子「いっちゃん女心分かってないなぁー。誰でもいいわけ無いでしょ」

この会話を思い出し、本当にセックスに飽きたのか試してやろうと思い、トイレから出て来た時(寝る時は正美は全裸)後ろからマンコに手をやって、いじってやったら「いゃ、だめっ、あっ」と。

やっぱりセックス飽きたんじゃなかったんです。

今回もやっぱり「駄目」と言いながらも体は正直です。

正美が「パパ」じゃなく久しぶりに私を名前で呼んでくれた…
この時、正美の淫乱モードがスイッチONになりました。

正美「あっ、ああー気持ちいぃー」
私は正美の尻を押さえ腰を振ってやると今まで聞いた事ない声でヨガリ始めました。
正美「あっヴっ、あ、ああ、チンポ気持ちいいー」
私「正美、気持ちいいんやろ?この淫乱女。澤田、よく見ろ、これがお前の愛した女の姿や」
澤田は呆然と正美と私を見ていました。

私はバックで正美のマンコゆっくり、そして強くを繰り返し腰を振ってやると正美のマンコは限界点。

正美「あっ、い、イィー、気持ちいいー、一朗、一朗のチンポ気持ちいいー、あ、イィ、う」

私「駄目と言いても、チンポ入れられたら感じてるやん。俺と澤田とどっちのチンポがいいんだ?」

正美「あっ、あっ、どっぢもよ、あ、あぁー、イィー」

よがる正美は自ら腰を振り始め…
私「正美、気持ちええんか?」正美は無言でうなづく。
正美「あいー、いいわー、イィー、ヂンポ、気持ちイィー、も、もっと、もっとじ、バ、バッグで、づ、づいて、あぁーイィ、あぁイィー、ぎもぢイィー、あぁーもう駄目、いぎそうー、あー、あーいい、あー、あぁー、あーっ」

私「澤田さんを見て何か言ってやれ」
正美「あ、明、ごめん、あ、あたし逝っぢゃう、一朗のヂンポで逝っぢゃう、逝っていい?
あっ、あぁー」

澤田「正美、逝っていいよ。俺もまた立ってる」
正美「あ、イィ、イィー、あっ、ぎ、ぎもぢイィーあ、ああーっ、さ、さいごーう、あぁイィ、あぁイィ、マ、マンゴ、ぎもぢイィー、あぁー
、イィ、あぁーイィ、い、いぢろー、あ、あだじ、いぐ、いぐ、いぐ、あぁイィ、あぁーいぐ、いぐ、いぐ、いぐ、あぁいぐ、いぐいぐいぐいぐ、いぐーぅっ、はぁーあ、あっ、うっ、うっお、あ、おっ、おっ、おおー、おおーっ、あぁー、い、いぢろーのヂンポで、いっ、いっだぁー、はぁー、はぁー、はぁー、あ、ああーん」

正美は私のチンポで逝きました。私は予想外に逝かなかった…
正美はまだまだ元気だったので、チンポをマンコから抜き、とっさにもう何年も使ってないバイブをベッド下から出して正美のマンコに突き刺してやると…

正美「あ、あぁー、バイブもいいー」
私は正美の手首を縛るのに使ったガムテープでバイブを固定し…

私「正美、舐めろ。自分の液たっぷりの俺のチンポ舐めろ」と正美の前に立ってチンポを正美の口に近付けると
正美「あっ、あぐ。うぅん、美味じい、あぐ、あうあぐ、いぢろうのチンポ美味じい」
私「自分の汁も美味しいか?」と聞くと正美は首を立てに振りました。

私「澤田さん、また立ってますね?」
私は四つん這いでバイブでヨガル正美の後ろに回り
私「澤田さん、正美の口元にチンポ近付けてください」
澤田「いいんですが?」
私「口の中に発射してやってください」
そう私が言うと正美の口元にチンポを近付ける澤田。正美は迷わず澤田のチンポを咥え、私は…
私「久しぶりにするか?」
澤田「何を?」
私は正美のアナルにチンポのカリを付けると…正美は…
正美「あっ、駄目、アナルは駄目、もう何年もしてないのよ、駄目よ、」

私と正美はアナル経験者でした。

でも正美のアナルは拡張してましたからすんなり一朗のチンポはアナルに…正美は澤田のチンポをシャブるのを止めアナルに集中…

正美「駄目よ、だ、駄目って、駄目だってあ、あ""あっ、うぐっ、うー、うぉっ、あっ、うっー、うぉっ、おっ、おぅー、うーっ、はぁ、はぁ、はぁ、あ、あぁーん、気持ぢイィー」
私にアナルにチンポを入れらた瞬間に正美はメス犬に変身しました。

私「澤田さん、正美はメス犬に変身しました。正美、ゆっくり動かすで」
正美「う、うん、ゆっくりね」
久しぶりのアナル挿入でした。
正美「うぐっ、あっ、あん、ああー、うぉっ、あっ、ああーん、うぐっ、あ、うぉっ、ああーっ、イィ、あーイィ、うぉっ、あっ、イィ、うぐっ、あっ、あぁ」
私「正美、どうや?気持ちええか?」
正美「あぁーいいわー、イィー、ぎもぢイィー」
私「アナルか?マンコか?」
正美「あっ、あああー、どっぢもー、あぁーん、イィー、ア、アナル、ぎ、ぎもぢイィー、あぁー、あーあぁ、ぎ、ぎもぢイィー、あ、あぁー」
私は同じペースで腰を振ってやりました。すると…
正美「ああーん、い、イィー、ぎもぢイィー、あ、あーん、あん、い、イィ、イィ、イィ、イィ、イィー、ぎ、ぎもぢイィー、ア、アナル、一、も、もっと、つ、ついで、いっ、いっばい、ついでぇーあぁイィ、あぁイィ、イィーっ、一朗ー、あ、あだし、いっちゃう、いっちゃう、いぐ、いぐ、いぐ、あーイィ、あーイィ、イィ、いぐ、いぐ、いぐ、いぐ、いぐぅー、うぉ、あっ、おっ、おぉー、はっ、あ、あっー、あーぁ、イィー。いっだぁー。
はぁーっ、うぉっ、おっ、おっ、おっー、あっ、あっ、おっ、あーイィ、うぉっ、イィー、あーイィーあー、あー、ざ、ざいこうー、はっ、はっ、はっ、あっはぁーん」
日曜日の昼間、近所の事等考えず正美は雄叫びを上げ逝きました。

正美の癖はセックス中に感じ始めると
あたし→あだし
気持ちいい→ぎもぢイィ
いく→いぐ
等、言葉に濁点が入りました、

私「正美、もう一度澤田さんのチンポ欲しいか?」
正美「う、うん」
私「澤田さん、どうですか?」
澤田「したいです。二人を見てたら興奮して…」
私「正美、澤田さんにお願いしろ」
正美「あ、明、も、もう一度、わ、私のマンゴに、あ、あぎらの、ち、ヂンポ、い、入れたい。い、一朗と、に、ニゲツしてー、お願い」
正美は完全にメス犬になってました。
澤田をベッドに寝かせ澤田のチンポをシャブらせ、ニケツつすためにアナルから私のチンポを一度抜くと「あぁっ、いやん」と正美の一声。澤田は再びベッドに横たわり、手首にガムテープを巻いたままの正美の肘を澤田のお腹に乗せてやり
私「正美、口だけで澤田さんのチンポをシャブれ」
そう言って私は浴室に行きアナルにすんなり挿入出来る様にボディーソープをチンポに塗りたくり(ローションが無かった)ベッドに戻ると命令通り口だけで澤田のチンポをシャブる正美の姿。
私「澤田さんガムテープ取ってやって下さい」
澤田がガムテープを取ってやると再びシャブり始める正美。
正美「あー、美味じいー、さっきいっだのにもう固くなってる、うっ、うぐ、くちゅくちゅ(フェラする音)、あー、美味じい一朗のも美味じいげど明のも美味じいー、は、早く入れだい」シャブり続ける正美。

ガムテープで固定したバイブを抜いてやると
「あっ」の一声
私「正美、シャブりながら片手で自分のマンコ触れ」そう命令するとマンコを触り出す正美。
正美「ああー、あ、あだし、マ、マンゴ、こんなにいっぱい濡れでる、気持ぢいーいっ」
ベッドのシーツは正美のマン汁でビショビショ。
正美「ああーっ、ぎもぢイィー、ヂンポ美味しい、あー、は、早ぐ、欲じい、ぢ、ヂンポ欲じい、正美のマンゴにヂンポ入れだい、ああー、い、一朗ー、あ、あぎらのヂンポ入れだいぃー、あだし欲じい、ヂンポ欲じいー」そう言いながら片手は澤田のチンポをシコシコ

私「チンポ欲しいなら澤田さんの上に乗れ。澤田さんゴム付きでええか?」
そう命令す正美にゴムを渡してやると自分の口にゴムを咥え澤田のチンポにゴムを装着。昔は私よくやってくれた。澤田のチンポを握り自ら澤田の上に股がり自分で挿入。

正美「あっ、ああぁー、ヂンポきもじイィー、ああぁー、イィーイィー最ごうーぅ、あぎらのヂンポ、ぎもぢイィー、ヂンポ入ってるぅー、い、イヂロー、早ぐアナルに入れてぇー、イジローのヂンポ正美のアナルにづきさしてぇー、ああーイィ、ああイィー」

正美は完全にメス犬に変身しました。

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単独男性との3Pから貸し出しへ4

Aの自宅でのプレイの後、私はAと会い、今まで以上に妻を調教してもらうよう依頼しました。

A『そうですか、奥さまはウソをつかれたんですか。本当に今まで以上にと考えてもいいんですね』

私は少し間をおき、

私『いいですよ。妻がこの先どのように変身するのか見てみたいので』

A『わかりました』

私『ただ、妻が本当に嫌がる事だけは止めて下さい』

A『奥様の態度、気持ちを見極めながら進めていくので、安心して下さい』

Aは更に話を続け、
A『では、明日から一週間、私に預けてもらえますか?旦那さんから、この話を切り出し、奥様自らの選択させて下さい』

私『了解しました。早速話をしてみます』

家に帰り、妻と食事をしながら他愛もない話をし、タイミングを見て切り出そうとしましたが、中々言えませんでした。
ベッドに入り、お互い寝ようとした時、

私『A宅はどうだった?楽しかった?』

妻『うん、Aさんね、私の手料理が美味しいって』

私『どうしたの、急に。あっ、また何か企んでるんでしょ』

妻には見抜かれていました。逆にチャンスだと思い、

私『Aは、ずっと家庭料理を味わってなかったらしくて、真美の手料理を毎日食べたいっての言ってたよ』

妻『そんなに良かったのかなぁ』

私『確かに離婚して、家庭料理を食べる機会もないかなって、ただ毎日は無理だから、一週間だけ、作ってあげるってのはどう?』

妻『いいけど、毎日通うの?』

私『イヤ、通うのは大変やから、せっかくだし、泊まりで』

妻『それって、一週間の貸し出し?』

私『まぁ、そんな感じになるかな』

妻『あなたはそれでもいいの?』

私『う、うん。俺は真美を信用してるし』

妻『信用とかって話じゃない』

妻が怒り出したので、私はこの話をやめました。

翌朝、朝食を食べていると

妻『昨日の話、行ってもいいよ』

私『えっ、いいの?』

妻『私を信用してるんでしょ。Aさんといっぱいしてきて欲しいんでしょ』

私が黙っていると
妻『帰ったら、どんな事されたか報告してあげるね』

妻は笑顔で、会社に行く準備をしていました。

多分妻なりに一晩考えてくれたのだと思いました。ただ、私の為なのか、Aに会いたくての行動なのかまでは分かりませんでしたが。

スーツケースに荷物を詰め、妻は会社に出掛けました。

18時頃、妻から連絡が入りました。今からA宅に向かうとの事でした。

しばらくして、妻からA宅に着いたとの連絡がありました。そしてすぐにAからも連絡がありました。内容は、

A『早速今日から調教します。一週間、旦那さんとの生活を断ち切ってもらうため、奥さまからの連絡はさせないようにします。出来れば旦那さんも、奥様に連絡しないようにお願いしたい』

私は、とんでもない事を依頼したのだと、この時点で初めて気付きましたが、あきらめて承諾しました。

一週間、妻から何も連絡がなく、悶々と生活していました。胸が張り裂けそうになったり、かと思えば、今まで事を想像して興奮したり、調教の妄想等する自分がいました。

毎晩一度だけ、Aからメール連絡がありました。詳しい内容報告ではありませんでしたが、妻からの連絡が無いだけに、このメール連絡が妻との唯一の接点になっていました。

妻はAの食事を作る為に、一週間貸し出されたと思っていたはず。まさか、私がAに調教依頼しているとは思ってもない。妻はAからの調教を受けいれてるのか、その時は色々と心配していました。

一週間貸し出しの最終日前日の晩、心配を見事に裏切ってくれるかのように、Aから報告メールがありました。

■奥さまには、この一週間で色々な事を経験させました。一週間は短いので、幅広く経験させ、良い反応をしていました。明日、奥様が帰られてから、この一週間の話、反応を見て、これからも調教を続けて欲しいのであれば、今回の一つ一つの経験を深堀していこうと思います■

翌日帰宅すると、家の灯りがついており、妻が帰っているのが分かりました。

早速妻に話を聞こうと思いましたが、なんとなく聞ける雰囲気ではない事を察知し、就寝前に聞いてみました。話を聞くや否や、妻は私のスエットを下げ、フェラをしてくれました。今までと違うフェラでした。まるで別人と思える程、イヤらしく、上手になっていました。

大きくなった私の上に、妻は跨がり、恥骨を擦り付けてきました。

私『Aとの一週間はどうだった?』

妻『ハァ、ハァ、アァ~
Aさんから色々されたよ』

私『色々って』

妻は私に覆い被さり、キスをしてきました。

妻『言うの恥ずかしいけど、Aさんが全て報告しなさいって、ハァ、だから全部言ってあげるね』

妻はすごく敏感になってました。

妻『Aさんの家ではずっと全裸だったの。縛られたままバイブを入れられたよ。あとね、お尻を開発するからって、浣腸も。Aさんの前で排泄させられたり、オシッコも。それでね、お尻にも入れられたの』

妻は自分で話ながら感じていました。Mの気質が開花しているようでした。

妻『私ね、お尻でも感じるようになったみたい。お尻に何度も何度も、、、Aさんがイカなくても、穴を拡げる為にって』

私『、、、他には?』

妻『Aさんがね、ミニのワンピースを買ってきて、それを着ろって、それでね、映画館に、Hな映画館に行って、』

私『それで』

妻『Aさんがずっと横にいてくれたけど、Aさん、ワンピースを捲り上げて、、、私、ノーパンにさせられてたから、そんな格好で映画館を歩かされたの、、、そしたらね、私、気付いたの。アソコから太ももに垂れるぐらい濡れてた』

Aはアナル、露出で調教していたのが分かりました。妻はどちらの扉も開け、ハマろうとしていました。

妻『次の貸し出しは、1日中、アソコとお尻に入れるって』

文章にすると、はっきり言っているようになってしまいますが、妻も思い出しながら感じており、所々言葉が途絶えたり、詰まったりしていました。

私『真美は、そうして欲しいの?』

妻『わからない、わからないけど、Aさんに会えば、そうして欲しくなると思う』

私『じゃ、もっともっとしてもらおうか』

私が自ら望んだ事ですが、ここまで妻を調教したAに嫉妬し、他人にここまで感じてしまう妻に対して、少し怒りと不安を感じていました。妻は私を悦ばせる為にやっているとわかっていても。本当に私は自分勝手ですが、色んな感情が入り交じる中、もっと淫乱にさせようと思ってしまいました。

妻はイキそうになり、

妻『アァ、もっともっとしてもらうぅ~、』

私もイキそうになり、

私『俺もイキそう、Aの、Aがしたい事を聞きなさい』

妻『アァ~、聞きます。イクぅ~』

妻は、私のチンポを抜くと、精液と愛液まみれになったチンポを口に頬張り、舌を長く伸ばして、竿全体を舐めてくれました。

私『気持ち良かったし、凄い興奮した』

妻『私も。気持ち良くなってくれてうれしい』

私は早速次の計画を考えていました。妻は私がそんな事を考えているなんて知るよしもなく、私に寄り添い、余韻に浸っていました。

単独男性との3Pから貸し出しへ3

Aとの泊まり貸し出しから、変わらず定期で貸し出しを続けています。仕事帰りの短時間もあれば、土日の午後だけとかの半日で、私の気分次第で貸し出し時間を決めていました。

妻からは貸し出し日当日に私とのセックスの最中に報告させています。Aからは翌日に連絡が入るようになっていました。貸し出しは、私達夫婦の良い潤滑油になっていましたし、Aも私の寝取られ感情的なものを理解し、行動してくれていました。

以前、私が同室にて二人の行為を見学しましたが、最近は、二人きりの時の妻の反応を見てみたいと思うようになっていました。

仕事帰りにAと私で飲みに行き、この件を持ちかけてみました。

A『それなら、私の家に来ますか?今は独身ですし、気兼ねなく』

Aは、私達夫婦とは2つ離れた市に住んでおり、人目は大丈夫と思い、

私『いいですか?今回の肝は、妻に見つからずに、二人の行為を見る事なんで、大丈夫ですか?』

A『マンションですが、5ldkで、リビングは25畳程ありますし、クローゼットもありますがら、見つからずに隠れる事出来ますよ』

私『そうなんですね。ではお願いしてもいいですか?』

A『私からもお願いがあります。前から奥様の手料理が食べたいと思っていました。今回、奥様に手料理を作って頂けませんか?』

妻にAの自宅へ行く、良い口実になると思い、了解しました。

その日、妻にこの件を話しました。

妻『えぇ~、なんか自宅に行くのは嫌かなぁ』

私『Aは、真美の手料理を前から食べてみたいって。前に料理の話をしてた?』

妻『うん、したよ。Aさん独身だから、栄養がある物を食べた方がいいよって』

私『だからだよ、作ってあげたら?』

妻『うーん、わかった』

Aと、妻が訪問する時間、何を食べたいか等やり取りし、当日を向かえました。

妻が先に家を出て、私もすぐにA宅へ向かいました。
妻が訪問する30分前にA宅に着き、隠れる場所をAと相談しました。リビング全体が見える位置にクローゼットがあり、そこに隠れるようにしました。ダイニングはアイランドキッチンになっており、妻が手料理作っている姿も確認出来る位置でした。

A『リビングから寝室に移動した場合は、こちらのクローゼットから入ってください。少し開けておきますので、寝室が見えますから』

そう言って、別のクローゼットも案内してもらいました。

そうこうしている内に、インターホンが鳴りました。妻がマンションに着きました。Aがマンション入り口のドアを開け、私はクローゼットに隠れました。玄関のインターホンが鳴り、Aがドアを開け、妻を招き入れましたが、二人は中々リビングに戻ってきませんでした。5分程して二人はリビングに入ってきました。
Aは、私にこの5分間で何をしていたのか分かるように、

A『玄関で、まさか真美にフェラしてもらう日がくるとは、、、気持ち良かったよ』

リビングで抱き合いながらキスをしていました。キスが終わると、

妻『もぉ、いきなりズボン脱ぐんだもの』

A『フェラしてもらいたかったから。今日は真美の手料理を楽しみにしてる。ご飯食べたらいっぱいしよう』

妻『美味しくないかも。Aの口に合うか自信ないなぁ』

妻は私の前では、さん付けでしたが、二人の時は呼び捨てにしてるのか、他にも色々ありそうだなと思いました。

A『大丈夫、真美が作る物は美味しいと思うし、何でも食べる。そしたら、早速服を脱いで』

妻『えっ?』

A『ベタだけど、裸にエプロンして欲しくて』

妻『絶対?』

A『絶対』

妻は笑って、服を脱ぎ、全裸状態でエプロン姿になりました。

キッチンで二人はまた抱き合って、ねっとりとしたキスをしていました。

妻は手際良く料理を作って、その間Aは、妻のおっぱいを背後から揉んだり、キスしたりしていました。妻も料理を作りながら感じているらしく、Aにされるがままでした。しばらくすると、妻が見えなくなりました。私の位置からは、Aがキッチンに立っているのが見えるだけで、妻が見えませんでした。
私はすぐに、フェラさせているんだと理解しました。

二人は食事を終え、しばらくソファーで寛いでいました。

A『美味しかった、真美は料理が上手。毎日でも食べたいぐらい。旦那さんにお願いして、一週間ぐらい貸し出してもらおうかな』

妻『それは無理でしょ、旦那が許してくれないと思う。Aの体の事考えたら作ってあげたいとは思うけど』

A『無理っぽいよね。でも一週間の貸し出しなら、真美の料理を食べれて、真美も食べれるから、想像しただけで興奮する』

妻『A、寝かせてくれないでしょ』

A『もちろん』

Aは妻に顔を近づけると、お互いが求めていたかのようにキスをしていました。

妻『そろそろ帰らないと』

A『大丈夫だって。まだ帰したくない。それに、こんなになってるし』

Aは、妻の前に仁王立ちになりました。ビンビンに勃起していました。妻は顔を近づけ、フェラをしてあげていました。

妻『さっ、もう帰るよ』

A『帰さないよ』

そう言いながら妻の乳首を舐め始めました。

妻『アァ~ん、か、帰らないと』

Aは、クリトリスも触っています。妻はAのチンポを握っており、

A『俺、もうこんなになってるよ。ん?、真美は帰りたいの?』

クリトリスを激しく触られていて

妻『アァ、イィ、帰りたくないけど』

A『どうされたいの?』

妻『Aのが欲しい』

A『入れて欲しいなら、どうするの?』

妻は早く入れて欲しそうのか、Aを悦ばせたいのか、フェラを一生懸命していました。私にはしないようなフェラでした。恐らくAが仕込んだのだと思いました。

A『真美の欲しがったチンポだよ』

ソファーで妻を四つん這いにさせ、バックから挿入しました。

妻『あぁ~~~ぁ、気持ちいい』

A『旦那が家で待ってるよ。こんなに濡らして、他人のチンポを欲しがって、真美は悪い子』

妻『言わないで、旦那の事は言わないで』

Aは体位を変え、妻を立たせてバックから挿入したまま、私が隠れているクローゼットの横の壁まで歩いてきました。

何度も突き上げながら
A『ほら、旦那のチンポとどっちがいい』

妻『A、Aのが気持ちいい、もっとして』

A『帰るんじゃなかった?』

妻『意地悪しないで』

私の真横で、妻に色々言わせて言葉責めをしようとしていました。

A『旦那がこの姿を見たら、何と言うかな』

妻は喘ぎ声だけで、黙っていました。

妻『イヤ、言わないで』

A『じゃ、もう抜こうかな』

妻『イヤ、抜かないで。こんな姿、旦那も喜んでくれる、と思う』

A『そうだな、淫乱になってる真美を見たら、旦那がも喜ぶよ。もっともっと真美を淫乱にしようかな』

妻『は、はい。もっともっと淫乱にして下さい。旦那好みの淫乱な女になります、あぁ、気持ちいい』

A『違うだろ、俺の為にだろ』

妻『はい、Aの為に、Aの為に』

A『ほら、真美イクぞ』

Aがチンポを抜くと、妻はAの前にしゃがみ込み、口を開けていました。Aは妻の口をめがけて、ザーメンをぶちまけました。頬の回りにもザーメンが飛びましたが、妻はゴクンと飲み干し、チンポの先に付いた精子を舐め、フェラしました。そして、自ら頬に付いたザーメンを手で掬い、ペロッと舐めていました。

A『気持ち良かったよ、真美』

妻『わたしも、気持ち良かった』

二人はそのままお風呂に行きました。

私はその隙に、A宅を出て帰宅しました。その一時間後、妻が戻ってきました。

私『あら、早かったね』

妻『うん、お料理作って、一緒にご飯食べただけだから』

妻がウソを付きました。私は本当の事を話したかったのですが、言ってしまうと、このプレイが出来なくなると思い、何も言いませんでした。それよりむしろ、もっとAに妻を淫乱にしてもらいたい衝動にかられました。

誰にも言えない?清楚?だった私が、エグい変態プレイを繰り返す牝犬熟女に成り果てたなんて?

35歳、主婦です。
35と言っても、実際には40くらいに見えると思います。周りが、どう思っているかはともかく、自分ではそう思うのです。
実は夫には、絶対に言えないことを抱えています。ある程度、吹っ切れてはいますが、正直割り切れない想いもあります。

3年前の4月、夫が海外に単身赴任することになりました。その時、夫や両親と相談し、古くなった別荘をリフォームすることに決めました。別荘は、埼玉のちょっとした山奥にあります。両親が自然や田舎が好きだったのです。中学高校大学の時はよくそこで勉強していました。

5月、いよいよ別荘をリフォームすることにしました。リフォームと言っても、かなり本格的なもので、1月ほどかかるとのことでした。
何日か業者さんと、打ち合わせをして、いよいよリフォームを始める日が来ました。
チャイムがなり、親方さんと6人の若い男性がいました。6人とも、日に焼けた浅黒い肌をしていましたが、鼻が高く端正な顔立ちをしていました。中には、あどけない少年のような顔をした男性もいました。その時、私は思わずドキリとしましたが、同時にいけないと自分を戒めていました。

「奥さん」
親方さんの声がしました。
ーいけない、ついボーとしていた。
「この現場はこいつらに任せてあるから何でも言ってくださいね!」
と言いました。
「俺はちょっと違う現場に行くので」と言いました。親方さんリーダーの若者に指示をして行ってしまいました。
私は普段通りに家事をこなし、10時の休憩になったのでお茶を彼らにいれました。そして、彼らに工事の希望を伝えました。

皆、物腰柔らかく、とても親切に笑顔で対応してくれました。私はその笑顔に思わずトキメイテしまいました。1か月もあるので、色々と話も弾みました。3人は既婚者、残りの3人は彼女がいるということで、少しガッカリもしました。
それでも、中学から大学まで女子ばかりの環境で育った私ですから、夫以外の男性とこんなに話したのは初めてでした。それで、私も浮き足立っていたのです。
向こうも、私のことを女として見てくれているのが、態度でわかったので嬉しかったです。やはり男女関係なく、パートナーがいても、意識するんですね。最初は罪悪感を抱いていた私も、徐々に慣れてきました。
最後の日、リーダーのAが折角だからLINEの連絡先を交換しないかと、言われました。私は少し戸惑いましたが、断るのも面倒くさいので、6人とも交換したのです。

その日はそれだけでした。あとは、なんの音ぶさもなし。

その時は、私はパートの仕事を少しやっていただけで子供もいませんでした。ですので、毎日が退屈でしようがなく、図書館で本を読んだりして過ごしていました。
8月、私が家で本を読んでいると、スマホのバイブが鳴ります。Aからのメールでした。
「お元気ですか?」
といったメールでした。正直、鬱陶しくも感じていましたが、暇だったので、退屈しのぎで数日間メールをしていました。数日後、今度皆で、新宿にでも飲みに行かないか、出来れば旦那さんにも来てもらいたいとの連絡が来ました。私はどうしようかと迷いましたが、暇だったのでとりあえず飲みに行こうかと思い、行けると思うと返事をしました。
この時から、私は何かを期待していたと思います。

当日に私は、おめかしをして新宿へ行きました。例の6人ともう1人恰幅の良い男が来ていましたが、彼女や奥さん方も来ていました。

「上品な格好ですね。俺たちとはまるで違いますね。」

そう言われて舞い上がりもしましたが、1人で来た私はやはりアウェー。それに奥さん方や彼女さん達、皆派手でテンション高めな人達だったので、最初は
ーこの人達合わないな
と思っていました。
女性陣は何故か皆、入れ墨をし、舌やヘソにピアスを付けている人もいました。
私は、正直どんびいていましたが、お酒を飲むと、案外、いい人達で皆で盛り上がりました。中学から一緒にいた女子達とは違うタイプの人達、しかしこういう人達の方が自分には合っていると思いました。

帰りは、Bとその奥さんのアパートで2次会をやることに。私はどうしようかと、迷いましたが、帰っても誰もいないので行くことにしました。

「むっさ!」
「15人もいるからな。そりゃむさくなるよ笑」
「まあ。とにかく飲もうぜイエイ。」
「はい。男性陣、酒買ってきな。私はビールで。」
「ええ。マジで。」
「買って来いよ。」
1次会の時から、何となくわかっていましたが、どうやらここは女性陣の方が強いそうです。
「真知子さん。」
Aの彼女が言います。右の腕には際どい格好と服をした女性、やや露出した胸には蛇っぽい何かの入れ墨が彫られています。
「何?」
私が答えると、横にいるCの奥さんが、
「私達、これから乱交パーティーやるの。それもらかなりエッグいの。帰った方がいいと思う。」
と言いました。私は彼女達が何を言っているかわかりませんでした。
「何を言っているの。H子さん酔っ払っているんじゃない。」
「ええ。H子さんは酔っ払っているわ。でも、本当のことよ。どうしても参加すると言うなら止めないけど。」
隣にいるI子さんも、真顔で言います。
「第一、そんな恥ずかしいを言われて、私が参加しますと、言うとでも思っているのかしら。」
皆が黙っています。気まずい空気が流れています。その時、私は怖くなり帰ることを決めました。
「帰るわ。終電も近いし。」
「真知子さん。またね。」
私は、とにかくここから抜け出さなきゃと思い、黒い革の鞄を持って立ち上がり、帰ろうと玄関まで行きました。I子さんが見送りについていきます。
「じゃあ。またね。真知子さん。」
「ありがとう」
その時、私は「またね」とは言いませんでした。怖い人達だと思いました。2度とは会ってはいけない人達だと思いました。。きっとヤクザか何かの関係者で麻薬もやっているのだと、勝手に思い込んでいました。
ところがです。私はアパートの階段を降りていると、突然寂しさが襲ってきました。私は、しばらく立ち止まっていましたが、戻り、アパートのチャイムを鳴らします。
I子さんが、出ます。
「どうしたの。忘れ物?」
「ううん。私も参加して欲しいの。」
「旦那さんには、何て言うつもり?」
「とにかく、参加したいの!!」
私は懇願します。すると、J子さんが言いました。
「いいよ。旦那のことなんか。自己判断でしょ。」
「でも、J子さん。」
「その代わり、全てを失う覚悟が必要だよ。」
私はそれが何のことかすぐに、わかりました。夫も、あの別荘も家も何もかも。それでも構わないと思いました。この退屈な人生、誰かに頼って生きる人生、そんなものとおさらばしたいと思ったのです。
あの決断が私を変えました。ためらいはありましたが、あの時決断して本当に良かったと、今では思っています。

薄暗い廊下に入ると、
「おおん。おおん。おっ。おっ。もっとごねでえん!」
と低い女性の声が聞こえました。
夫としか経験がない私でも、あの声が何なのか分かりました。
ーもうAさん達帰ってきたのかしら。
私はそう思いました。
「H子さん。喘ぎすぎですよ。お尻で喘ぐなんて。」
「おおん。今は淫乱牝犬って呼んでちょうだいいん!!おおおお尻でいくう!おおおおーーーーーーーゴゴゴゴン!!ンギィン!!!」
H子さんの野獣のような、この世のものとは思えない叫び声がしました。

私は、驚いていましたが、この後、ここで書くのも躊躇われるような、エグいプレイをすることになります。

貸し出し二回目

私は奈良在住の27歳男性(短小)、妻は27歳で井上和香似のFカップ。
私は妻を他人に貸し出し、1日デートをさせ、
その内容を想像するのことに異様な興奮を覚えます。
以前に一度、ネットで相手を募り、巨根で元遊び人のTに妻を貸し出しました。
この時は、Tと妻をラブホ街の前で降ろし、終わったらTELを貰うというものでした。
14時に二人を降ろし、電話は18時ごろにありました。
妻が初めてということもあり、TもSEXに持っていくのが大変で、
それに時間を要し、SEX自体は1回しかしていないとのことでした。
依頼した写真撮影の写真を見ましたが、ごく普通のSEXで正直、失望しました。
それから1年後、前回の物足りなさに、年末の18日、再度企画することになりました。
最近はこういった嗜好を利用した詐欺等もあるということで、
信頼のある前回の男性Tに再度依頼することにしました。
Tは「今回は任せてください!ビデオ撮影など旦那さんの度肝を抜く行為を
実践しますよ!」と自信ありげに応えていましたが、
私は前回のこともあり大して期待していませんでした。
規約は前回と同じ、

○生挿入・中出し厳禁
○男性所持の機器による撮影禁止
○妻の嫌がる行為は絶対禁止

というものでしたが、前回の失意の再来を恐れ、

※禁止事項については、最終は妻の判断に任せる。

という注釈をつけました。

前回はホテル街で降ろし、SEXを終えればすぐ帰宅という、
明らかに機械的な流れだった為、今回は泊まり付きのデート型とし、
私とはファミレスで別れ、後はTの自家用車でTと妻の自由行動としました。

18日
12:00 ファミレス集合のうえ談話

13:30 妻をTに預けて別れる。

前回のこともあり、妻もわかっているので
SEXはすぐに始まるだろうと高を括っていました。

18:00 痺れを切らしてTの携帯にメールを打ってみる。

「今カラオケをしています。まだ何もできていません。」

20:00 痺れを切らしてTの携帯に再度メールを打ってみる。

「今夕食を取っています。打ち解けてきましたがまだ何もしていません。」

22:00 痺れを切らしてTの携帯に再度メールを打ってみる。

「今休息の為、ホテルに入り、一緒にお酒を飲んでいます。頑張ります。」

いつもながら苦戦しているなあと半ば呆れモード。そのときに妻からメールが。

「何か全然進行しなさそうだから、そろそろ帰ろうかと思うんだけど?」

やばい!このままでは何もなく終わってしまう!私の頭に不安がよぎりました。
続けざまにTからもメールが・・・

「今回はやばそうです・・・すいません」

期待して待っていたことが馬鹿らしくなり、入浴することにしました。
22:30風呂を出て、ビールを飲んでいるとTからメールが。

「もう少しでいけそうです・・・。」

とのメッセージとともに、
セーターの胸元を広げて撮った妻の胸の谷間の写真が添付されてました。
次第に失意が興奮に変わっていきました。いつ始まるのかと心待ちにしていましたが、
一向に開始の報告がありません。痺れを切らしてTに「いけそうか?」と
確認のメールを送信してみました。
22:40 送信してすぐにTから電話がかかってきました。

何事かと出てみると、携帯からは妻の喘ぎ声とチュバチュバと
何かにむしゃぶりつく音が聞こえてきました。
電話はすぐに切られましたが、私の興奮に火がつきました。
私はバックのパンパン音を送ってほしいとメールしましたが返信はありませんでした。
24:00 Tからは何も連絡がないので、痺れを切らして、どうなったかメールしました。
そしてすぐに届いたTからのメールは下記のような内容でした。

「すいませんでした・・・メール今見ました。第一ラウンドは終了してしまいました。
奥さんにOKをいただき、ビデオ撮影を行いました。
フィニッシュは中出しで終了しました。まだ、就寝までには時間がありますので、
もう1ラウンド行いたいと思います。」

私はびっくりして頭が真っ白になりました。
子供はまだ作りたくないからと私にも中出しさせてくれない妻が
こうも簡単に中出しをOKすることが信じられませんでした。
あまりの驚愕にビールを2缶飲み干しました。
ショックと興奮の中、一発抜きました。

24:20 心配になってT性に「第二ラウンドは?」とメールしてみました。
Tよりすぐにメール返信あり。

「最中です!」とのこと。

24:40 Tより電話がかかってくる。出てみると物凄い妻の喘ぎ声でした。

T「気持ちいい?」 妻「すごい~きもちいい~!」

T「旦那のちんちんとどっちがいい?」 

妻「こっちがすき~!」

T「バック好き?」 

妻「もっと速く突き上げて~!」

T「中に出してもいい?」 

妻「Tさんのいっぱい欲しい~」

背景にはものすごいパンパン音が響いていました。
しばらくして電話は切れました。

25:00 Tより何の連絡もないのでメールをしてみました。

「第二ラウンドは既に終了しました。フィニッシュは中出しです。
奥様はすぐにお休みになりましたので、私も就寝いたします。」

と返信。
私は興奮とショックの中、明け方まで抜きまくりました。
翌日19日、朝11時に起床。起床後すぐに妻からTEL。

「今、京都南インター付近にいるので、今から帰宅するね。」

とのこと。

12:00 妻からメール「今京都と奈良の県境くらいだから、別れたファミレスに
着く15分前くらいにTELするねとのこと。」

12:40 いきなりTからメールが入る。
「第三ラウンド開始です。場所は高速横の空き地です。」

さすがに私も妻の痴態にビックリしながら呆れました。
「まだするのかよ・・・」

13:15 Tからメール
「第三ラウンド終了です。途中数名の若者が鑑賞していましたが、気にせず
中出しでフィニッシュしました。後、15分で着きます。よろしくお願いします。」

とのこと。私はすぐに家を出ました。

妻は帰宅後、しゃべり方、しぐさ等、何か妙に色っぽくなっていました。
帰宅してから妻は私に中出しのことと第三ラウンドのことは一切白状しませんでした。
でも、帰宅して妻をすぐに押し倒してアソコを弄ったら、精液が少し残っていました。
それから今日まで1ヶ月とちょっとたっていますが、体調不良を理由に
妻は私と一度もSEXをしてくれていません。

後日、Tから届いた第三ラウンドまでの経緯は下記の内容でした。

12:00の電話後、嫌がる奥さんにしつこくモーションをかけ、
アソコと胸を運転しながら触りまくりました。
するとすぐにアソコは大洪水になりました。
途中、信号停車時には覗き込む人やビックリしたような顔をして
立ち止まって見る人などもいましたが、無視して触り続けました。
12:30頃、集合場所のファミレス付近に到着しました。すると奥さんが

「この辺でいいから今すぐエッチしたい~」

と行ってきたので、
高速横の空き地(これが結構自宅の近くでした><)に車を止め、
車のボンネットに手をつかせてバックからハメました。
途中で3人くらいの近所の高校生?が見物していましたが、
近づいてはこなかったので、そのまま続けて、最後中で発射しました。
うちの妻が淫乱なのか?それとも女性はこんなものなのか?
もうすぐ男性からのビデオが届くので楽しみです。
でも、生理がまだこないので心配です・・・。

他のサイトに誘導する商売人の奥さん

このサイトでも
少し書き込んで続きは
他のサイトへと誘導する
商売人が出没している。
そんな手に乗ると思うのかね?

いくらでも完結した無料の官能名作はあるんだよ

おまえの奥さん
浮気してるよ
友達に会って来るとか言って
男にラブホで抱かれているんだよ

おまえの奥さん
淫乱だねえ
ぷーくす

息子との関係 回答募集

コメントお待ちしています。

現在私は40代前半のバツイチです。大学生の息子と二人で暮らしています。
その息子には彼女がいました。息子と彼女が別れたことをしって、私は息子を問い詰めてしまいました。
離婚経験のある私は、息子に同じ思いをさせたくない思いがあるからかもしれません。
ただ、別れた理由が衝撃的でした。それは息子のアソコが大きすぎて、セックスの時に痛すぎて耐えられないという理由でしたです 。そのときは息子に「変なこと聞いてごめんね」と言って、息子も気にしてない感じでした。
です内心私は興奮していました。
夫と離婚して20年、セフレを作ったこともありました。息子に隠れてこのサイトやAVを見てオナニーも毎日しています。一時期、熟女系AV女優に転職しようかとも思いました。欲求不満のせいなのか、私はかなり淫乱なおばさんになってしまいました。もちろん息子には内緒です。
息子のアソコのことを聞いて以来、私は息子のアソコを見たいという衝動が押さえられなくなりました。とはいえ同じ家に住んでいるので見ることは簡単でした。長さも太さもかなり大きいものでした。最初は勃起しているのかなと思いましたが、通常時であの大きさなので、勃起すればかなりのものになります。
それからの私は、毎日のおかずが息子のアソコになりました。
洗濯機から息子の下着をとりおかずにしています。
それから数ヶ月、私がオナニーしている姿を息子に見られてしまいました。
息子は私がオナニーしている事は知っていたようなのですが、さすがに自分がおかずになっている事は知らず、かなり驚いていて、私は息子に正直に全てを話しました。
息子は戸惑っていましたが、一応分かってくれました。
そんな息子に私は思わず「あなたとセックスがしたい」と言ってしまいました。
言ったとたん私は終わったと思いました。
ですが息子は「一晩だけと約束できるなら」と、私とのセックスをOKしてくれました。
その夜の私は今までで一番淫乱だったと思います。最後は顔にかけてほしいと言って、おもいっきりかけてもらいました。
息子は辛かったかもしれません。
「これから自分をおかずにしてもいいよ
」と言ってくれました。
息子にそんなことを言わせてしまったと悲しくなったのと同時に、また息子とセックスがしたいと思ってしまいました。
それ以来、誕生日や母の日に理由をつけて息子に抱いてもらっています。
このままではいけないと心では分かっているのですが、性欲には勝てません。
海外には息子と母親が結婚した例があるそうで、私はその国に移住し息子と結婚したいとすら思っています。
ただ彼らと違うのは、彼らは純粋に恋愛をして結婚したということ。
私は息子のアソコを独り占めしたいと思っています。
今の私は息子よりも、息子のアソコを愛しています。
もちろんいつかこの関係を終わらせなければいけないと分かっています。
どうすればたちきれるのだろう…

祖母の家で

私は25歳の独身女子。
自宅で両親と3人で暮らしてます。
でも今のコロナ騒ぎで職を失い私だけ暇なんです。

そこで最近は体調を崩してる祖母の家に通っています。
両親は祖母が1人暮らしなので同居を薦めてるんだけど、祖母はこの家を離れたくないらしく、家族で唯一暇な私が介護に通っています。

電車で30分位なので日帰りで帰る事が多いけどたまに泊まる事もあって
そんな時にお風呂に入る時の話です。

祖母が先に入って私が後で最後に片付けて上がる感じだけど、祖母は何時も早く風呂に入るので外はまだ明るいんです。

風呂のドアを開けて窓まで開けると隣りのアパートの駐車場があり、その先には大通りがあり人が歩いてるのも確認出来ます。

祖母は風呂から上がる時に湿気防止の為に窓を開ける癖があり、それ自体は良いんだけど、次に私が入るのて余り意味ないかな。

最初は窓が開いてるのを知らなくて服を脱いで入る時に窓が開いてるのを知り、外に人が歩いてるのも見えて、恥ずかしいから屈みながら窓を閉めて入りました。

でもその時の恥ずかしさが何か印象に残って、翌日に入浴する時に窓が開いてるのを最初に確認。
ドアを開けて服を脱げば外から見
られる可能性がある。

そんな事を考えながらドアを少し開けて服を脱ぎ始めます。
服を脱ぎながら外を歩いてる人が見える。

それから入浴、ひょっとしたら裸を見られたかもしれない!お湯に浸かりながら半分位窓を開けると外が見える、でも浴室の電気はつけてないのでそんなに解らないかも!

窓から顔だけを覗かせる感じでお股に手を延ばしてクリを擦ると堪らないんです。
まるで自分が淫乱な変態女になった気分。
ずっと寸止めオナを繰り返してから上がり窓は開けたままドアを10cm位開けてタオルで身体を拭く振りしながら最後に指で擦りあげると痙攣しながら絶頂に達するんです。

その感じが忘れられなくて、自宅では近所が知り合いだらけでそんな事は出来ないけど、祖母の家の廻りに私の事を知ってる人はほとんど居ないから、祖母の家では何時もやってます。

大体は気付かれる事もないけど、この前とうとう見られました。

服を脱ぐ時にアパートの駐車場でタバコを吸ってるおじさんを発見!
いつもみたく寸止めオナしてる途中におじさんがこっち見てる、お湯の音で誰か風呂に入ってるのが解ったのかな?

上がる時に悩んだけどそのまま上がってから何時もの様に少しドアを開けて身体拭いてるとおじさんがこっち見てる。

あっ!見られてる!
顔は見られたくないから髪を拭く振りをしてタオルで顔を隠して裸を晒しました。
おじさんがこっちに近付いて来て凝視してる。

身体を拭く時は後ろ向きになってお尻を晒しながら拭いて、クリを指で擦りあげると頭が真っ白になって立ってられなくなり、まるで何処かにずっと落ちて行ってる
感覚!

オナでこんな激しいイキ方は初めてでした。

その40歳位のおじさんは頻繁に見に来る。
おじさんには何回も裸見られて、でもフェンスがあるから窓際までは来れないんです。

近所の目があるからか?盗撮とかはしてなくて何時もさりげなく見てるんです。

最近は服を脱ぐところも見せてる。
先日、近所のコンビニに買い物行く時におじさんとすれ違って、
こんにちは!
って挨拶されて、挨拶は返したけどそれで終わり!

最近は寸止めはやってない。
あれやると自分が何処か下の方へずっと落ちて行く感じになり暫く回復出来ないから。

その代わりに服を脱ぐ時からさりげなくクリに指を擦り付けて
お湯に浸かってる時は位置的に見られないから顔だけ見せながら何回もイク感じです。

1回でいいからオナニーをしっかり見せたい!
でもそれやると自分が終わりそう!

でもやっちゃいそうな自分が怖いんです。
実際、直接見せては無いけど脱衣場にあるイスに座って上半身だけ晒しながらオナニーした事は何度もあります。

凄く気持ちいい!
このまま立ち上がれば全部見られる。
おじさんから見れば顔と胸は見えるけど下半身は見えなくて、変な表情してる私が見えてる筈です。

大通りにも人はたくさん歩いてるけど遠いから、今気付いてるのはおじさんだけてす。

おじさんには顔を見せてる。

私は視力はいいけど、視力が低い人は遠くはボケて見えないらしいから
私もそんな感じで、
おじさんの事は気づいてない!
って思い込む様にしてます。

でもイスに座って上半身晒してのオナニーは気持ちいい!
これで寸止めオナしてると頭が狂って来て、実際はもう立ち上がる事も出来なくなる程ガクガクしてるのに
立ち上がって晒したい。

このままだと人間として終わりそうで、どうしよう!
アパートの駐車場は普段ほとんど人は居ないから私を見てるのはおじさんだけでそれだけが救いかな?

昨日も座りオナを晒してて、イスにクッション引いて少し高くしてます。
これでお腹位まで見えてるかな?
でも手の動きで何してるか気付いてるかもです。

ただ最近おじさんが何時もスマホ持っててコッチに向いてる時がある。
昨日の夜、コンビニでおじさんと遭遇、おじさんは外でスマホしながらタバコ吸ってた。

挨拶してから買い物して帰る時におじさんのそばを通る時に私に聞こえる様に、
結構良く撮れてるな!
顔も良く映ってる!
でも夜だとまだハッキリ撮れるん
だけどな!

って呟いてて。
私は聞こえない振りして帰ったけど
ひょっとして撮られてる?
祖母は今日ずっと寝てる!
調子悪いみたい!

こんな時は風呂入らないから私だけ入る様です。
今日どうしよう!

もう少しハッキリ晒せ!
って無言の要求かな?
夜だとまたしっかり盗撮出来る?
どうしよう?と思いながら今も股に手が延びてる私!
何か全て晒しそうで怖い!

問題は今日の夜!
どうするかはまだ自分でも分からない。

絶対に嘘八百な話し

簡単な所から、

女が潮を噴くと言う話し、そりゃあ私の妻だって愛液豊富で布団に30cmは超える染みは造るよ、
だからと言ってオメコから愛液は吹かない、噴くとすればそれは間違いなく小便だ、
性交時に妻のクリ辺りに肩こり用のバイブを当てれば間違いなく放尿してそればかりは嫌がっていた

もう一つ、男の陰茎が子宮に入るという奴?こればかりは漫画の読みすぎか脳みその無いやつ、そんな事は有り得ない
病院へ行って脳みその検査をしてもらったほうが良い。

そして、妻をスワップなり他人に抱かせる為に睡眠薬を飲ませると言う方法だか、そんな事まず99パーセント無理、
必ず気が付き起きる!もし起きない様であればそれはその奥さんが気が付いても気が付かなかったと言う振りをしているだけ、

まして嗅がせれば寝るだとか、飲ませれば淫乱に為る等と言う話は全て嘘、そんな都合の良い話は全て嘘!

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