萌え体験談

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淫乱

気づけばそこに人妻が

ある暑い夜のことです。仕事でミスをして上司にこっぴどく怒られた俺は何もやる気が出なくなりフラフラと足が自然と居酒屋へと向かっていた。ミスをしたのは俺だし責任は俺。だからどこにもストレスをぶつけるところはなく、アルコールで流すしかないと思っていたのでしょう。そうして入店した居酒屋は平日ということもありお客がチラホラといる程度で、今の俺には最高の環境でした。

そして早速、ビールを注文。つまみより酒、という感じでガブガブと飲み続け酔っぱらった俺は昼間のストレスをその時だけは忘れることができた。そしてそのうち睡魔に襲われいつの間にか寝てしまっていた。どれくらい寝ていただろう。おそらく一時間弱は寝ていたと思う。でも我ながら一時間程度で起きるなんて凄いと思った。

でもそれは俺の勘違いで、俺は誰かに起こされたのだ。そう、俺の隣には見知らぬ女性が座り俺のほうを見つめていた。おそらくこの女性も酔っぱらって俺にちょっかいをかけてきたのだろう。しかしその女性は綺麗で寝起きで酔っぱらっている俺は何も臆することなく突然その女性に向かってキスをした。

女性は驚いた様子。無理もない。いきなり男に唇を奪われたわけだ。でもそこから想定外のことが起こる。女性は最初は驚いたものの、すぐに俺のキスを受け入れ舌を絡めてきた。こんなことがあるのだろうか。これで逆に正気に戻った俺はとっさにその柔らかい唇から離れ、謝った。

すると女性は「今夜は誰かと一緒にいたいから全然いいよ」と理解不能な言葉を発する。しかし俺の息子はしっかり反応。そして俺自体も無意識に次の行動に出ていた。会計を済ませると女性の手を引いてホテルへと足を運んでいた。居酒屋に向かったその足とは違って、自分の意思でしっかりと歩いていた。

道中に話をいくつかした。女性は人妻で旦那に浮気をされどうでもよくなって一人で飲んでいたらしい。最初は人妻ヒルサガーリで相手を見つけ、その居酒屋で相手を待っていたらしいがその相手が来なかったらしい。そこで俺が酔いつぶれていて男に触れたくなったのだそう。そんなことある?ってかんじだった。

ホテルに着くと部屋に着く前から俺たちはお互いの体をむさぼりあった。お互いに今夜だけの関係とわかっていた。だから余計にほしがった。時には優しく時には乱暴に、人妻もまた思いっきりその淫乱な性格をあらわにしていた。そんな感じで朝方まで俺たちは何かを忘れるためにセックスに明け暮れた。

そして朝になり俺たちは名前も知らないまま別れを告げ、俺は会社を休むことにした。今は仕事より帰って人妻が言っていた人妻ヒルサガーリのことを調べることが優先だと思ったのだろう。

割り切りでローターを仕込んできたド淫乱女

ワリハレム掲示板 とか言うところでセフレを作ったんで報告。

出どころは聞くな。最近こういうセフレ掲示板が仲間内で流行ってる。

これはそのうちの一つ。

基本割り切りで済ますのが個人的なポリシーなんだが、たまにいるのが「かなりイイ女」。

そういう女が割り切りやってるときってのは大概、性欲が強すぎるってハナシ。

理性はあるから、自分の周りにバレないところで割り切りしたいっていうのが本音。

大手は巡回してるキモい女とかいるらしいから、使うのははばかられるらしい。

そういうわけで割り切りするにはこういう無名の掲示板で活動するのが安全なのだとか。

んで、セフレにしたいほどの女というのはここで出会った。

割り切りの約束だからホテル近くで待ち合わせ、ホテルに直行。

ホテル代と割り切りの1.5を渡して開始。

お互い初顔合わせってなところだから、シャワーは一緒。

お互いに男女の信用がまだないときのマナーってやつだ。

しかし様子がおかしい。

よく見ると股から線が出ている。

ゴミかと思って引っ張ると「アッ!」とカワイイ反応。

いきなりでびっくりしたが、それ以上にすでにローター仕込んでることにびっくり。

あぁ、割り切りと言いつつ、我慢できない系の子か、と興奮した。

ローターのヒモを張ってそのままクリを入念に洗う。

「クリはやばいから…」

そういいつつ、腰が引けて寄っかかってくる淫乱娘。

彼女の手を俺の陰部に持っていって「しっかり掴んどきな」とシコらせる。

その後は怒涛のクリ攻めで昇天させてやった。

ヒモを引っ張ると「だめ…」と力ない声で感じてた。

出てきたローターは当然のようにヌルヌル。

「フライングだよ」とたしなめられると同時にディープスロートと手コキのコンボ開始。

さすが淫乱、スイッチが入ってしまったようだ。

割り切りで性欲解消をしているだけあって、男の性感のツボを良く知ってる。
1分と持たずに抜き取られてしまった。

お互いに最初の性欲は治まったので続きはベッドで。

愛撫するまもなく「もう挿れて欲しい」と懇願された。

しかし素直に従わずに入り口で焦らす。

そうしているうちに彼女の方から腰をうねって飲み込んできた。

そうなるともうこっちの主導権。

動きたい欲求に必死に耐えて乳首を責めて焦らす。

「ドSだね…」と観念したように彼女の方から動き出す。

正常位でゆっくりと前後しつつ、奥まで感じようと深く包み込んでくる姿がいじらしくなってピストン開始。

焦らしが良かったのか、かなり激しくのけぞって感じる彼女。

正常位から騎乗位、バックと流れて最後はお掃除フェラまでしてもらった。

ここまでできたセックスマシーンはなかなかないと感じた俺は、

「だいぶ溜まってんじゃない?セフレにならん?」

と誘ってOKを無事もらえた。

世の中、こういうお忍びセックスを求めている女がそこら中にいるんだよな。

そういうやつはたいてい大手みたいな知り合いに見つかりやすいとこは避けてこういう掲示板にやってくる。

まさにセフレの宝探しだ。

学生時代のバイト、エロくないです。

学生時代にラブホでバイトをして居た事があります。
全員ではないですが、ラブホでバイトをしていると従業員の中で、
男女の関係になる確率が大きい(個人的な主観)幾つかの例を
書いてみます。

当時21歳女性(羽野〇紀)に似ていて爆乳で、かなり可愛い!と
当時35歳くらいの痩せ型でガッチリ系の小柄なおっさんが、付き合っ
ており最後の結末は、バイトを無断で休む事が続き誰もが辞めたと
思っていた時、急にバイト先へ顔をだし支配人へバイト代を前借させて!
と言うお願いだ!理由は、既婚だった男性が女を孕ませ中絶したいから(笑)
即クビ!

45歳人妻と42歳で既婚男性は、半年ほど勤務し不倫関係になり人妻の
旦那がホテルへ怒鳴り込んできて、その時に居たバイトの皆で抑えつ
け不倫相手のおっさんと外で話すように、促しその後は消息不明。
勿論、クビ!

42歳人妻と34歳の既婚男性は同時期に採用されシフトも同じ時間帯で勤務。
最初は、話してもいなかったが、しばらくしてから清掃班が被ることも多く
成り次第に関係が深くなり、案の定二人は男女の関係となりバイト先でも、
関係はオープンでごく普通に今度はどこ行くなど、皆が呆れていた。
しかし、人妻がかなりの好き物でバイト先以外でも色々な所に男を作って、
遊びまくりの淫乱女!俺も当時20歳だったが、声を掛けられ何度か断った。
そんな淫乱さん!バイト先の男のナニがデカくハマった様で、最後は飽きた
男に捨てられたくないと、ストーカー紛いの事をしでかす。
勿論二人ともクビ!

最後に一番ひどかったのは、リネン室があり洗濯物を干したりする部屋で、
やってた50歳男性と28歳の女がいた。こいつらは、いつも何処かで何かを
しているのは、こちらも気づいては居たが、まさか本番までやって居たと
は知らなかった。こいつらは時折姿を暗ますので支配人が、見張っておけ
と指示を出し、俺ともう一人で見張っていた。すると先ほどのリネン室へ
入るのを確認。支配人へ連絡し到着を待ち20分後に、こっそり侵入し建屋
の裏側にダッシュで向かうと!立ちバックで発射した瞬間で!50歳の右手
にしっかり握ったチン〇を見るハメに・・・!早速、支配人から怒りの鉄槌
を肩にくらい、即日クビ!
勿論この事は全従業員の知る事となり、しばらくこの話題で持ち切りだった。

ラブホのバイトでは、ありえない経験も色々し人生の勉強になった?
かもしれない・・・ラブホのバイトは不倫が多い!(笑)

快楽地獄に堕ちた人妻の私

ぶりです。大変です。4月から夫が海外から帰ることになりました。夫もさすがに私の異変に気付いているようです。自業自得ですが、かなり焦っています。
とりあえず、こうなった経緯を話します。

プロローグ

私には同い年の夫がいて、子供は娘が2人います。
6年前の夏、下の娘が京都の大学に入り1人暮らしを始めたので、私と夫2人だけの生活になりました。私は、幼稚園から高校まで女子校で育ち、大学時代に夫と知り合いそのまま結婚しました。夫以外の人がどういうセックスをするのかを、知りませんでしたし、知りたいとも思いっていませんでした。その夫とも、10年近くご無沙汰しており、すっかり干物女になっていました。 ただ、3日に1度ほど、偶然会った若い男達とセックスをするシーンを妄想しながらのオナニーはしていました。?
そんな時、大学時代の友人3人か旅行のお誘いがあったのです。芳子さん、純子さん、絵都子さんの3人です。

私達はほんの悪ふざけで、ミニスカート、網タイツ、暑化粧、それにノーパン、ノーブラで旅行に行きました。

旅行初日、私達は目的の温泉へ到着し、チェックイン後は、いざ温泉街に繰り出します。 しかし、誰も私達に注目しません。 ?
「なんかがっかり。それに年配の人ばかりだし。」
?芳子さんは、失望しているようでした。
?「まあ、私達おばさんにはみんな興味ないのよ。」 ?
「そうね。明日からは、普通の格好で行って楽しみましょう。」
?私は安堵すると共に、少し寂しい気もしました。

夕方、日本酒会館でお酒を飲んだ後、温泉街の古風な射撃店に入ると、若い男性6人が先に遊んでいました。皆、結構なイケメンです。そのうちのA君が ?
「お姉さん達、どうぞ。うちら、もう終わりましたので」
?と譲ってくれました。
?「やだ!お上手ねえ。ありがとう。」
?純子さんがにっこりとします。 ?
「ねえ。一緒に、遊ばない?」 ?
芳子さんが誘うと、A君は
?「いいですよ。手加減しませんからね。じゃあ、先にあの猿のぬいぐるみを倒したら、勝ちと言うことで。」
?とあどけない笑顔で言いました。 ?思いの他、猿のぬいぐるみは倒れず結局1時間ほどかかってしまいました。最後に純子さんが、倒すことに成功しました。 ?
「やったあ。」 ?
私達はおおはしゃぎです。
?「はい。あげる。楽しかったわ。ありがとう。」
?純子さんが、B君に猿のぬいぐるみを渡します。 ?
「ありがとうございます。」 ?
B君は、困惑した声で言います。 ?私が、時計を見るともう6時です。
?「やば!もう6時!夕食の時間よ。」
?「うそ!はやく行かなきゃ。じゃあね。」
?私達が出て旅館に向かうと、若者達も付いてきます。純子さんがC君に声かけます。
?「もしかして、あなた達も〇〇庵に泊まるの?」
?「はい。そうです。」 ?
「じゃあ、一緒ね。」
?結局、一緒に〇〇庵まで、談笑しながら行くことに。若者達は、つい無意識にミニスカートや網タイツの方をチラチラと見てきます。
?「どこ見ているのよ。」
?純子さんは、にっこりとC君に言います。 ?
「すみません。」
?C君は、申し訳なさそうに謝ります。 ?
「別に謝らなくていいのよ。ちょっとおめかしせただけ。」
?純子さんは色っぽく嬉しそうに話しました。
皆で談笑しながら、〇〇庵に着きました。 ?私が、
「じゃあね。ありがとう。楽しかった。」 ?
と言うと、D君が
?「いえ、こちらこそ。お元気で。」
?と笑顔で言い、離れ離れに食堂の席に座りました。
その後は、楽しみにしていた夕食と銘酒を4人で堪能しながら、若い男達の話で盛り上がっていました。
?「今回の旅行は大成功ね。」 ?
「そうね。正直なところ、期待値0だったから御の字よ。明日は普通の格好で楽しみましょう。」
?と皆、上機嫌です。
その後は、温泉につかり、浴衣を着ると、ロビー近くの板張りの綺麗なテラスに移動、ワイン飲み放題のサービスがあったので、ライトアップされた噴水とプールを見ながら、皆で飲んでいました。?
「実は勝負下着つけてみたの。」
?芳子さんが言います。
?「さては、何か期待してるな?。私は何もつけていないわよ。優子さんは?」
?純子さんが尋ねるので、 ?
「普通の下着をつけているわ。」 ?
「優子さんは真面目ね。まあ、何もないだろうから、期待しても無駄だけど。」
?と純子さんは笑います。
?「まあ、あったらそれはそれで困るけど」
?絵都子さんがそう言うと皆で大笑いしました。
すると、あの若者達がテラスに入ってきました。A君が、近づいてきて、私達に挨拶をします。
「お疲れ様です。先ほどはありがとうございました。」
?「いいえ。こちらこそありがとう。」?
見ると、明らかに純子さんは欲情していて、A君の筋肉をチラチラと見ていました。
?「すごい筋肉ね。」
?「はい。学生時代は、ラグビーをやっていました。」 ?
「だからね。すごい!触っていい?」 ?
「ええ。いいですけど。」
?A君は困惑した顔で、腕を差し出します。
?「固いわね??!皆も触ってごらん。」
?「ほんとね。」 ?
特にA君とE君の会話が上手だったので ?、盛り上がり結局皆で、ワインを飲みながら、談笑し続けました。気づいたら10時になってしまい、テラスは閉められてしまいました。
私達は、ロビーでひそひそ話します。 ?「どうしよう。少し若いかしら。」
?純子さんが言います。
?「この後、どうする?」
?英津子さんも言います。 ?
「何が?」 ?
「彼らと、私達の部屋でもう少しだけ会話するかどうかよ。」
?「せっかくだから、10分だけトランプでもしましょうよ。」 ?
私は迷いながら言いました。
「それもそうね。もう2度とない機会だし。」
芳子さんが若者達に近づいて、誘います。 ?
「少しだけ私達の部屋でトランプでもしない?」
?F君が皆に提案します。 ?
「どうする?」
?皆、しばらく黙っていましたが、A君が ?
「いいと思う。寝たい人は挙手!」
?と言いました。誰も手を挙げないので、
?「じゃあ、全員参加と言うことで、宜しくお願い致します。」
?と言いました。
この時は、まさか乱交することになろうとは夢にも思っていませんでした。おそらく、他の人も全員そうだったと思います。少なくも、若者達には下心など微塵も感じられませんでした。
その後は、皆で離れにある私達の部屋に行きました。うだるような熱帯夜でした。

1. 最初の罠

「広いですね?。2部屋もある。」
?B君が驚いた様子で言います。
?「そうよ。スイートルームだからね。」
芳子さんが、備え付けの冷蔵庫から缶ビールを出してきました。 ?
「せっかくだから、ビールでも飲みながら、遊ばない?おつまみも用意してあるわよ。」 ?
「いいですね。ボードゲーム持ってきたんで、そっちをやりましょうよ。」?
とD君が言います。
その後は、たたみの方の部屋の机の上で、D君が用意してくれたボードゲームをしました。お酒もあってか、ゲームは大いに盛り上がり、あっというまに、1時間がたってしまいました。 ?ボードゲームは終了し、話は、エロな方向へ進んでいきました。特に、芳子さんは夫との性生活の不満について、実に生々しく語るのです。A君とD君、F君は食入る様に聞いていましたが、B君、C君、E君は恥ずかしそうにしています。純子さんは、事あるごとにB君の細い二の腕を触っていました。
?「そうそう。Bのやつ、彼女ができて3か月も立つのに、キスしかしてないんですよ。」
?AがBをからかいます。Bは恥ずかしそうに微笑んでいます。 ?
「なに!?まだ、Hもしてないの。ダメだぞ。きっと彼女さんもしたいと、思っているはずよ。」
?純子さんはそう言うと、Bの肩にタッチします。
?「いやあ、やるのはちょっと。」
?「私が手ほどきしてあげようか?」 ?「いやですよ!」
?B君は、本気で言ったので、 ?
「冗談よ。からかってみただけ。」
?と純子さんは、笑いながら言いました。私以外の3人の浴衣ははだけ、勝負下着が顔をのぞかせています。純子さんに至っては、勝負下着すらつけておらず、アソコがチラホラ見えていました。
「おや、芳子さん、下着が見えますよ?。」
?A君が言います。 ?
「おい。A。言葉が過ぎるぞ。」
?F君がA君をたしなめます。
?「いいのよ?。もっと見る?」
?と芳子さんがからかうように言います。
?「いいんですか?お願いします。」 ?
「しょうがないわね?少しだけよ。」
?芳子はチラチラと下着を見せます。
?「私のも見る?」
?英津子さんもチラチラと見せます。
?「おお。Bも見てみろよ。すごいぞ。」
?恥ずかしそうにしていたB君、C君、E君もマジマジと見ています。 ?
「何だ。Bの奴、むっつりだなあ。」
?D君がB君をからかうと、B君は恥ずかしそうにしています。 ?
「優子さんと英津子さんもお願いしますよ。」
?と、D君が言います。 ?
「私はいいわ。」
?「私もちょっと。」
?私と純子さんは断ります。
?「そうですよね。お姉さん方ありがとうございました。」 ?
D君は敬礼をして、おどけます。
しばらくすると、芳子さんは、 ?
「もうお終い。こんな、おばさんのを見ても仕方ないでしょう。」
?と言い、下着を隠しました。
?「そんなことないですよ。もっと見せてください。」
?A君が土下座をします。
?「しょうがないわね?」
?芳子さんも英津子さんも、どんどん大胆になっていき、ついには浴衣を脱いでしまいました。
芳子さんがからかうようにC君に言います。
?「C君、どっちがいい?」
?C君は恥ずかしそうに言います。
?「どっちもいいです。」 ?
「ダメよ。ちゃんと決めなきゃ。」
?「英津子さんの方かな。」
?C君がそう言うと、
?「よっしゃあ」
?と英津子さんがガッツポーズを決めもした。 ?私は、苦笑いしながら横を見ると、純子さんとB君が密着して、何か話しています。よく聞いていると、純子さんが愚痴を言っているようで、B君はただ頷いて聞いています。さらに、純子さんがB君の太ももの上に手を置いているのが見えます。私は、

ー純子さん酔っ払いすぎ。止めなきゃ

と思いつつ、気が引けて声をかけられません。そのうち、純子さんとB君は一緒に部屋の外に出ていきました。20分ほどしても、戻っでこないので、 ?私はいぶかしながら、部屋の外の廊下に出ると、

クチュクチュクチュ

といった声が浴室の中から聞えてきます。しばらくすると、純子さんの ?

「はあん。はあん。」 ?

といった、あの喘ぎ声がかすかに聞えてきます。 ?私は、しばらく迷っていましたが、怖い物みたさでお風呂の扉をそっと開けてみました。 ?すると、暗い中で純子さんとB君が立ったまま繋がり、濃厚なキスをしているのが、見えました。純子さんの浴衣は無造作に床に置かれ、全裸に、B君も下半身は現わになっています。2人とも、セックスに夢中でこちらに気付いていないようです。私は、驚きながらも、唾を飲み込み、ついついレディコミを見るような感覚で、見入ってしまいました。 ?
「はあん。B君は遅漏なのね。先にイクわあ。」
?純子さんさは、色っぽい声で言った後、がくりと腰を落としました。どうやらイッてしまったようです。 ?やがて回復し、純子さんはしゃがむと、 ?
「ありがとう。お礼よ。」 ?
と言って、立っているB君のチンポを貪るようにしゃぶり始めました。

ジュルジュルジュル!!

いやらしい音が浴室に響きます。

チュパ!

「はあん。美味し?い!私が欲しかったのはこれなのよ。」
純子さんは、上目遣いでそう言いました。
「これって何ですか?」
「いやねえ。若い男のチンポに決まっているじゃない!」

ジュルジュルジュル!

しばらくすると、B君はこちらを振り向き、
「あっ」
?と、言いました。どうやら、気づかれてしまったようです。 ?
「あら、見られちゃったみたい。今日のことは忘れましょう。」
?純子さんは、行為を終え、立つと浴衣を無造作に着て帯を締めました。そして、お風呂の扉を開けると、
?「B君、優しくていいわよ。あなたもやってもらったら?」
?と色ぽい声でささやき、そさくさと廊下を歩き、部屋に入っていきました。B君はそのまま、呆然としていました。私は、 ?

ーいけない、部屋に入らなきゃ ?

と思い、部屋に向かおうとしたのですが、その途端にムラムラと熱気が襲ってきて、足が動きません。夫とは長年ご無沙汰だったので、溜まっていたのでしょう。暫く迷っていたのですが、ついにスイッチが入ってしまい、 ?
「B君、一緒にやらな?い?」
?と誘いました。B君も、 ?
「はい。よろしくお願いします。」
?と承諾してくれました。
「ありがとう。じゃあ、よろしくね。」
?私はB君を抱き寄せ貪るようにキスをします。その後は、優しくゆっくりと愛撫しあいその流れで挿入させます。最初はそれほどでもなかったのですが、快楽の波は穏やかにしかし、徐々に高まっていきます。必死に声を殺そうとするのですが、抑えきれずつい声が漏れてきます。 ?
「はあ。はあ。もう少し速くして。」?
「こうですか。」
?「はあはあ。いいわあ。」 ?
やがて、快楽は頂点を極め喘ぎ声は雄叫びにかわっていきます。 ?
「あああああ??。いいわあ??。たまらないわあ!」 ?
まるで、絶叫マシンに乗っているような感覚です。私の口から涎がタラタラと流れ、耐えきれずに、B君の口に舌を入れ、ますます気持ちよくなっていきます。やがて、絶頂を向かえ、腰をがくと落とすと、ようやく快楽の波がおさまりました。B君もようやく射精したようで、私のアソコから精液が流れ出ているのを感じました。 ?
「ありがとう。もういいわ。」
?私は、浴室から出ようとしますが、快楽の波が再び巡ってきます。 ?
「ごめん。もう1回だけ。」
?私は、ピストンをしながらもう1度いき、今度こそ終わりにしようとするのですが、また快楽の波が押し寄せ、我慢できず、若い体を貪ってしまうのです。何回かイッた後、B君が ?
「すみません。もう限界です。」
?と言ったので、終わらせることにしました。 ?
「何回イッたの?」 ?
「2回いきました。」 ?
「そう。良かったわよ。上手なのね。」 ?
「いやあ。そうでもないですよ。前の彼女の時はそれはひどいものでした。」 ?
「もう、出ましょう。洗ってあげるわ。」
?「ありがとうございます。」
?私は、シャワーでB君のアソコを洗い流そうとしますが、またムラムラしてしまいます。 ?
「ごめん、口でいい?」 ?
「いいですけど。」 ?
私は、B君の一物を左手で抑え舐め回しながら、右手でアソコを弄びます。

ーはあ。はあ。私の欲しかったのはこれなのよ。

私は、大きな悦び声を上げながらもう1度イキました。2回も射精していたので、小さくなっていたのですがそれでも美味しく感じられました。 ?
「ありがとう。美味しかった。もういいわ。」
?私は口を離します。 ?
「ありがとうございました。おやすみなさい。」
?「はい。おやすみ。」
?B君は、部屋に入っていきました。 ?心配になって、腕時計を見ると、もう12時20分で、40分ほどしていたようです。

ーなんだ、まだこんな時間。もう1時過ぎていたかと思ったわ。

私は、安心しました。シャワーを浴びてから、部屋に戻ろうとしたのですが、酔いと眠気が襲ってきたので、そのままパンツと浴衣だけを身につけ、お風呂から出ました。もちろん、パンツの中は自分の愛液とB君の精液でグチャグチャなのですが、それが却って私の精神を高ぶらせました。

廊下に出ると、部屋の中から叫び声が聞こえてきます。まさかと思い、部屋の扉を開けると、皆で乱交パーティしていました。私は、今さらながらに、呆然とし、入口で突っ立ち、様子を見ていました。皆、正常位で畳に寝転がりながら、夢中でセックスをしています。A君は笑いながらそれを見て、B君は帰り支度をしていて、C君は呆然と見ています。B君は、A君に声をかけます。 ?
「A。」 ?
「何?」 ?
「眠いから、部屋に戻るわ。」
?「じゃあ、鍵。」
?A君は、机の上に置いていた鍵をB君に渡します。 ?
「部屋の鍵は開けといて。」 ?
「わかった。おやすみ。」 ?
「おやすみ。それと、優子さんともヤッたの。」
?「うん。まあね。」
?B君が後ろめたそうに言います。 ?
「あの人も上品そうな顔をして、やることはやるんだな。おやすみ。」
?A君がニヤニヤしながら言います。B君は苦笑しながら、部屋を出ようとすると私に気付いたようで、 ?
「お疲れ様です。今日はありがとうございました。」
?と言い、部屋から出ていきました。 ?A君も私に気付いたようで、 ?
「優子さん。一緒にやりましょうよ。まだ、誰ともしてないから体力はありますよ。」 ?
と誘います。私は、A君の腕の筋肉を見て、急にムラムラし始めました。私は、
ー今さら、1人も2人も変わらないわね。
と思い、A君はどういうセックスをするんだろうという好奇心もあって、承諾しました。
その後は、たっぷりと濃厚キスをします。A君の筋肉があまりにもすごいので、私はついつい舐めまわしてしまいました。 ?
「ちょ。優子さんがっつきすぎ。上品な顔をして淫乱だなあ。」 ?
「はあん。そんなこと言わないでえ。それにしても、すごい筋肉ね。抱きたいわあ。」 ?
「じゃあ、そんな淫乱な優子さんのために、お望みの通りにしましょう。」 ?
私は、A君に押し倒され、そのまま挿入されました。A君はとにかく激しく、快楽が突き抜けるように脳天を襲い、気が変になりそうです。あまりにも快楽に、もうどうにでもして、という思いで何度もイッてしまいました。B君とは違った種類の快楽を味わうことが出来ました。 ?
次は、C君としたかったのですが、純子さんが横取りしてしまったので、その日は、彼とは出来ず、代わりにD君とし、そこでもイキ続けました。?乱交は2時まで続きました。私は、他の人達とのセックスもしてみたいと思い、疲れてはいましたが、正直物足りなさも感じていました。皆も同じ意見だったので、また翌日の夜も私達の部屋で、乱交することにしました。

2. 次の罠

翌日は、皆、疲れきってしまい、観光どころではありませんでした。私も午前中は疲れていたのですが、午後から彼らとのセックスが待ち通しくなり、ムラムラしてきました。そしてその夜も汗まみれにながら、快楽と背徳感で乱れ狂い、男性陣の体力が尽きるまでしました。離れにあったので、思い切り雄叫びを上げることも出来ました。

その翌日の夜も乱交をしました。1日3?4人ずつとやり、全員とセックスをすることが出来ました。皆、それぞれ持ち味が違ったのですが、非常に良いものでした。性格がセックスにも現れるんだなと、興味深くもなり、色々な男としてみたいと思ってしまいました。 ?純子さんが色々な体位を試してみたいと言ったので、実行、立ちバック、騎乗位、座位など様々な体位も楽しむことができました。
1番印象に残ったA君との駅弁ファック。皆、順番にしてもらいました。とにかく、チンポが奥まで入り気持ち良かったのを覚えています。もっとも、A君は体力的にきつく、射精どころではなかったようなので、後で全員で思い切りサービスをしてあげました。
?最後は、A君に後ろからガンガン突かれながら、D君のチンポを貪るようにビチャビチャとしゃぶりまくりました。私は、上と下と両方から突かれることで精神的な惨めさを味わうことができました。余りの快楽と背徳感に、潮まで吹き、そのまま意識まで無くなってしまい、無意識の底へと堕ちていきました。

翌朝、目が覚めると、絵都子さん達とA君、D君が全裸で寝ていました。流石のA君やD君も精魂尽き果てでいるようで、ぐったりとしていました。
若者達はもう1泊するようだったので、旅館で別れることにしました。皆、ぐったりとし目の下に隈が出来ていました。 ?
「ごめんね。少しやり過ぎたかしら。」 ?
と、純子さんが言うと、 ?
「いやいや、そんなことないですよ。」 ?
とA君が言います。 ?
「じゃあ、連絡先交換しよ!」 ?
「いいですよ。」
?LINEの連絡先を交換し、グループまで作りました。私は満ち足りた気分で、多分もう会うこともないんだろうな、と思いながら帰宅しました。夜、 ?家に帰ると、夫がリビングで、ニュース番組を付けながら、新聞の国際面を読んでいました。夫は私を見ると、訝しながら ?
「随分、色気づいたな。向こうで恋人でも出来たか?」 ?
と言いました。私は、何食わぬ顔で ?
「うん。今度、渋谷でデートするの。」 ?
と言うと、夫は安心して ?
「そうか。うまくいくといいね。」 ?
と、笑顔で言い、再び新聞を読み始めました。

3. 咲き乱れてしまった私

翌日も、セックス疲れで1日中ゴロゴロしていましたが、その翌日からは、体力もすっかり回復し、元の日常に戻ってきました。とは言え、あの乱交のことが忘れられず、毎日オナニーをするようになり、通販でバイブまで買ってきてしまいました。夫とも久しぶりにセックスしてみたのですが、やはり物足りず、イけませんでした。

秋、?3か月ほどした時のことです。絵都子さんから、今週の土曜日に、あのグループで、渋谷で昼食でもとらないか、という誘いがありました。正直、不安でしたが昼食だけと言うことなので、安心して行きました。C君だけは、仕事で来れないようで、代わりにA君がG君を連れてきていました。 ?そのG君が可笑しな人で、昼食だけのつもりが大いに盛り上がってしまい、気付いたら夕方になっていました。
外に出ると、空はすでに暗くなっており、冷え冷えとしていましたが、それがかえって心地良かったのを覚えています。私は軽いノリで、自分から、皆で飲みに行かないかと誘い、皆で飲みに行くことにしました。その時は飲みに行くくらいならいいかと、軽く考えていました。言い訳になりますが、土曜日だということが災いしたと思います。あの時日曜だったらと、今でも後悔することがあるのです。

?飲んでいるうちに、あの乱交のことを思い出してしまい、隣にいるB君に ?
「B君、あの時は楽しかったわね。」 ?自分でも、信じられないことを口走ります。 ?
「ええ。まあ。そうですね。」
?B君は困惑していた様子でしたが、ズボンの方をのぞいて見ると、アソコが盛り上がっているのがわかりました。?その後、私は乱交の記憶とそれに伴う妄想が止まらなくなってしまい、B君についボディタッチをしてしまいます。意外にもB君の方から、キスをしないかと誘ってきました。私は、困惑しながらも、少しくらいならと承諾。飲み屋の廊下でキスをしました。すると、純子さんとA君がトイレの個室から出てきました。私は驚いていましたが、A君が ?
「僕1人暮らしなので、そこで2次会でもしませんか?」
?と、提案しました。おそらく、彼は乱交を期待しているのでしょう。純子さんも乗り気です。私は、迷いながらも承諾しました。 ?
その後、帰ったD君以外はA君の家で、2次会という名の乱交パーティーをしました。その夜もとにかく激しく、1月ぶりのセックスに、酔い狂いました。純子さんが、バイブを持ってきていたので、それを使い回し、オナニーも披露、皆喜んでいたようでした。 ?更に、驚いたことは、あの後も純子さんがちょくちょくとA君やD君とセックスをしていたことです。
?「咲き乱れちゃった」
?と純子さんは、笑っていました。 ?私は終電で、帰りましたが純子さんと芳子さんは旦那さんが単身赴任なのでA君の家に泊まりました。
その日から、私も咲き乱れてしまったのです。

4、 乱交そしてまた、乱交

翌日、グループLINEを見ると、月1で乱交パーティーを開催することが決まっていました。その時、私は、もうこれきりにしようと、決心しました。しかし、翌月には寒さもあり、人肌恋しくなっていました。私は、性欲の塊と化して、芳子さんの家で、若い体を貪り始めたのです。

翌年から、乱交をしているうちに、抵抗感もどんどん薄らいでいき、プレイも大胆になっていきました。おまけに、感度も上がっていき、当初は全くイケないこともあったのですが、やがてセックスをする度に何度もイクようになり、そのイキ方も激しいものになっていきました。やめようやめようと何度も思ったのですが、そう思うほどやめられずにますますハマっていきました。その他にB君とも、3年くらいは時々セックスをするようになりました。ようするにセフレです。 ただ、私が肉体改造をしてから、ドン引きされてしまい、会わなくなってしまいました。

?やがて、乱交パーティーのイベントは月1回から月2回、さらには週1回になりました。メンバーの入れ替わりも激しいので、LINEグループの人数はいつの間にか男女200人にも膨れ上がりました。もっとも、半分以上は幽霊会員で、滅多に来ない人もいるのですが、その分色々な男や女とセックスすることができました。
そうしていくうちに、いつの間にかA君達とも会わなくなっていました。
?それでも、毎回は参加しないなど、火遊びは控えめにしてはいました。たぶん平均で、月に1回ほどだったと思います。


5.「淫乱熟女」の烙印

しかし2年半ほど前に、夫が海外に単身赴任するようになってからはさらに、エスカレートしていったのです。その頃は、夫に悪いなと思いながらも、早く単身赴任してくれないかなと、毎日のように、チンポ型の極太ディルドでオナニーをしていました。

夫が海外に行った後、私は更に悶々とし始めました。海外に行った後の最初の乱交パーティの時です。純子さんやセフレのH君やI君達に、パイパンにしてみないかと誘われたのです。
最初は抵抗があったので断りました。でも、興味があったので、意を決してクリニックに行きマンコの毛を永久脱毛しました。誰もいない冬の家に帰り、毛が1本もなくなったことを玄関の鏡で確認した時、私はスカッとした、何か新しい自分になれたような気がしました。それから、私は鏡の前でチンポ型の極太ディルドを、カバンから出し、それをズブリとマンコにいれ、激しくピストンをし始めました。鏡の中には、性によがり狂う雌の野獣がいました。私はそれを見て、自分の惨めさに発狂しそうになり、雄叫びを上げました。そしてそのまま意識を失い、朝が来ました。

1か月後、スタジオに行き、純子さん達と一緒に蝶の刺青をマンコとアナル、それに両乳房に入れ、恥丘には「淫乱熟女」という文字を彫ってもらいました。これもH君達や純子さんの誘いによるもので、抵抗はあったのですが、興味もあったのでやってみたのです。(痛かったのですが、子供を産む時の痛みと比べたら大したことないですね。)
ところが、その後肌が痒くなり、治癒するのに3か月以上もかかってしまい、その間はセックスもオナニーもできず、悶々としていました。その時は、ベッドの中で、涙ぐみながらもう2度と肉体改造はするものかと思ったのと同時に、H君やI君達を恨んだものです。

しかし治癒後は、その反動と夫の単身赴任、そして夏の解放感で、毎週土曜の夜に必ず乱交に参加するようになり、ますます咲き乱れるようになりました。それでも満足できずに、純子さん達と一緒に、アソコを

シトッシトッ

と濡らせ、滴らせながら、雌の野獣となり、クラブでセックスのうまそうなイケメンを漁るようにもなりました。それからは、ほぼ毎週のように、金曜の夜にはクラブに行き、土曜の夜には、乱交を繰り返すようになりました。
さらに、娘には悪いのですが、娘の彼氏にも手を出してしまいました。

6. アナルのとろけるような快楽

その夏の終わり頃のことです。その夜も、絵都子さん、芳子さんと3人で、クラブに行き、そこで漁った男たちに、いたずらでアナルに指を入れられたのです。
最初は痛かったのですが、それをきっかけに、私達はアナルの魅力に気付き始め、抵抗を感じながらも、純子さんも含め4人で、少しずつアナルを開発していき、アナルのとろけるような快楽にハマっていきました。やがて、私達はアナルセックスだけではなく、二穴、三穴プレイなどにも、ハマっていくようになりました。

そうしていくうちに、私達は他のアブノーマルなプレイにも興味が出てきてしまいました。そして、SM、露出、肉体改造、野外、放尿、飲尿、浣腸、亀甲縛りなどなど、ありとあらゆるハードな変態プレイに手をそめ、普通のセックスでは満足できなくなってしまいました。特に、男たちや純子さん達の尿を飲んだり、逆に、自分のものを飲ませたりするプレイには興奮しました。?庭やベランダで、オマルに

ズボズボズボ

と、いやらしい音を立てながら、尿や便をするようになり、今でも乱交中は必ずそこでします。そして、自分のその惨めな姿を鏡で見せられながら、よがり狂うのです。

7. 快楽のなれの果てに

1年ほど前、絵都子さんのすすめで美容外科に行き、クリトリスとインナーラビアにピアスも入れてみました。刺青の時以上に治癒するのに時間がかかり、覚悟はしていたのですが、激しい痛みとそれ以上に若い男とやれないことに苦しみました。(とはいえそれもまた刺激でした)その代わり、治癒後はその分思い切り乱れました。クリトリスにピアスを入れたことで感度も高まり、時々、気絶するようにまでなりました。

その後は、拡張プレイにもはまり、今ではマンコにもお尻の穴にも、ビール瓶やリンゴですら余裕で入るようになりました。
最近では、ダラダラとした、若い男達の汗や精液まみれの臭いタイトなハイレグと全頭マスク、エナメルサイハイブーツを履き、亀甲縛りにされながら、後ろから名前も顔も知らない沢山の男や女たちに、チンポやビール瓶、ペニスバンドなどで、自分のピアスだらけのマンコや刺青を入れた淫乱アナルを突かれまくるプレイにハマっています。
そんな今でも、次はどんな変態プレイをしようかと考えています。
他にも、ここには書けないもっとエグいプレイも沢山しながら、狂いヨガっています。
そこには、かつての上品で清楚だと言われていた私の面影はどこにもありません。しかし、何故か近所の人達からは、綺麗になったね、と言われるので不思議に思っています。
おそらく、快楽地獄からはもう戻れないと思います。もうすぐ帰ってくる夫に刺青やピアスについて何ていい訳すればいいかと悩んでいます。
真面目な夫のことだから、卒倒するでしょう。皆さん、どうしたらいいですか。教えてください。。゚(゚´ω`゚)゚。

何かあったら、また書きたいと思います。

家に帰ったら母がアナルフィストと乱交をしていた

高校の時の話をします。
その日、いつも通りに家に帰りました。しかし、いつもリビングにいるはずの母がいません。クーラーもかかっておらず、留守かと思いました。
ー本当にどこ言ったんだ。
すると、寝室の方から、
「ぎょえめえ!ぎょえめえ!」
と言った雄叫びがします。
「おらおら。二穴責めされながら小便飲んでるんじゃねえよ!変態ド淫乱熟女が!」
「まあそうだろうな。淫乱便器という入れ墨まで彫っているくらいだからな。」
「ああ!マンコピアスが擦れて気持ち良いよ。」
「ここまで、変わり果てた姿を旦那が見たらどう思うだろうな。」
パチン!パチン!
という音もします。
「いいがら!はやぐ次のヂンボをいれでえ!」
低い声ですが、母だとわかりました。
ーどうして?
私が立ち尽くすと、男が出てきました。同級生のAでした。
「悪いな。でも勘弁してくれよ。お前の母さんから誘ってきたんだからな。」
「え?」
「その代わり、うちのおふくろともして良いよ。ドン引くだろうけど。」
Aはどこか戸惑っています。
見ると、SMの女王様のような格好をした母が、筋肉質のイケメン達と交わっているではないですか。よく見ると、母は、マンコに1本、アナルに2本、そして口に1本計4本の肉棒を入れられ、更に両手にも肉棒を握っています。
「おおん!おおん!いい!いい!次はフィストファックしでえ!」
「息子さんが来たぞ。」
「え。やだやだ。息子とまでしたら変態になっちゃう。でもいいわあ!入れなさい!」
頭の中が真っ白になりました。
1人のギャルが、ロンググローブをハメた自分の腕にローションにたっぷり塗りたくります。
「あなた達どきなさい。この淫乱変態熟女にお仕置きをしてあげる。」
ギャルもやはりSMの女王様の格好をし、おまけに際どい入れ墨を体中に彫っています。マンコにもピアスを沢山つけ、その重みでヒダが垂れ下がっています。そして、白い粘液が糸をひきながら落ちていきました。
母もやはりマンコにピアスをし、アナルには薔薇の刺青が彫られています。そして尻には
「淫乱」「便器」
の文字が。
「おおん。おおん。」
母は相変わらず1人の男に跨り、お尻にチンポを入れてヨガっています。
「まあこのままでいいわ。」
ギャルは何とそのまま腕を、母のアナルに入れました。
「次はゲヅマンゴ3本挿しにしてえん!」
「ほら。いきなさいよ。」
「え?僕ですか。」
自分の母親のアナルにチンポを入れるのです。アナルに入れるのですから抵抗があるのに。おまけに、他の男のチンポとギャルの腕が入っています。ギャルはゆっくりと腕を入れ、ついには二の腕まで入ってしまいました。
「ほらほら、お腹が膨らんでいるわよ。」
「ぎょえめえ!ゲヅマンゴイグウうう!」
この世のものとは思えない形相、声で狂いまくる母。気持ち良さのあまり、白目をひん剥き、時々ニヤつきながら獣のように叫びます。
僕は母にまたがり、恐る恐るチンポを入れました。流石になかなか入りませんでしたが、少し工夫をすると、するっと入りました。
「ぎょえめえ!むずごのヂンボが、ゲヅマンゴにハマっでるう!おお!おお!」
母は刺青だらけのムッチリとした体を痙攣させながらのけぞっています。
腸壁がチンポを締め付け、ついに僕は果ててしまいました。
母のお尻の穴から僕の白い粘液が、ギャルの腕やバラの刺青をつたいダラダラと流れていきます。真っ赤なバラの刺青が精液に覆われます。
「ほほ。この熟女。実の息子ともやってヨガる変態便器よ。だから、おしっこをしてあげて。アナルの中に」
「え?」
「いいから。私のことは気にしないで。」
「お願い!変態便器におしっこを!!」
僕は、戸惑いながらも、ついにおしっこを母のアナルに入れてしまいました。
アナルから黄色い液体がドクドクと出て白い粘液と混じります。更に、茶色い液体まで出てきました。
「ばっちい!」
「ばっちいでしょ。変態便器にお掃除してもらわないとね。」
僕は母の前に座らされました。
母は、ヨガリ声を上げながら、自分のうんこと息子の小便とザーメンにまみれたチンポを美味しそうに舐め回しました。白眼をひん剥いているのにも関わらずどこか美しさと色気を感じさせました。
「まあ。これが今どきの人妻だ。」
「俺の母親はこんなもんじゃねえぞ」
僕ははじめて人妻の魔性を見たのです。

夏座敷と老人の想い出

蝉時雨の中、君が撒いた打ち水。
「あっ!ごめんなさい…」
思いかけない君との出会い そして恋に落ちた。
青い空が眩しく、白い雲が流れてた。

薫風の中、君と歩き、涼風の中、君を抱いた。
開け放たれた窓々はまるで夏座敷、明かりを落とし君を愛撫した。
君の肌が色めき立つのが暗闇にも分かった。
君の茂みは湿り気を絶やさず、花弁を割れば蜜が溢れた。
花芯を撫でれば、君の吐息が艶かしかった。

やがて媚薬のような蜜の匂いに包まれながら、雄蕊を挿した。
僕と君は、恍惚の夢の中、夢中でまぐわい淫奔に耽った。
淫靡に体を震わせる君、夢中で突姦を繰り返す僕。
僕に跨り淫乱の舞を披露した君は、悦楽の華を咲き散らし、姦淫の熱に蕩けた…

山粧う頃、君は床に臥せった。
山間の診療所の病室の窓から見えた鰯雲を覚えている。
そして木枯らしの中、君は独り旅立ったとの知らせ…
霜花の向こうに、君を思い落涙…

春告げ鳥が来るも君は帰らず。
君と見たかった夜桜に朧月、僕は独りで眺めて、空蝉が恋蛍。
過ぎた日は帰らず。
振り返るつもりはなけれど、打ち水を見るとき ふと思い出す、君の微笑み。
鰯雲を見るとき、 ふと思い出す 君の涙…

さよなら…
僕は、君のいない幸せを見つけに行くよ…

温泉宿でヤクザに妻が・・・

結婚25年目で二人で旅行したとき田舎町の温泉宿に行きました。
私が59歳、妻が52歳です。
温泉宿は6階建ての建物があって離れに露天風呂があります。
その日の客は私たち夫婦と団体客40人組み男客のみでした。
宿で食事をしていたとき、男客からの妻に対する目線が気になったのですが、その後で大変なことになっていました。私は妻を部屋に残して、外の露天風呂に行ったとき、例の男客が後から入ってきて、 体中に刺青がありました。 こそこそと逃げるわけにも行かず我慢していました。
脱衣場から出ようとしたとき、男客の一人に一緒に飲みませんかと声をかけられ、一度は断りましたが、何度もしつこく誘われ、30分ほどで男客の部屋を出て、泊まってる部屋に帰るとすごく眠くなり、私は眠ってしまいました。お酒には睡眠薬を入れられていたのでした。私が目が覚めたとき、翌日のお昼13時頃で妻は部屋にいなくて、妻が部屋に戻ってきたのは、お昼14時半過ぎでした。後でわかったのですが、妻は40人人の刺青の男たちに犯されていたのでした。帰りの車では妻はずっと眠っていました。翌日、ビデオテープが送られてきていました。妻は身につけていた衣服・スボン・下着・靴下を脱いで行く場面と裸のまま浴衣を着る妻の姿が撮られていました。その後、妻は例の男客40人が居る部屋に連れて行かれ、妻は浴衣姿のまま、縛られていて、口には猿轡をされていました。妻は40人の刺青の男たちに犯され何度も中出しをされていました。刺青の体の動きに合わせて動く蛙のよう開いた肌白い細い妻の足と刺青の背中から見え隠れ
して、ゆがんだ妻の顔が印象的で他人AVのように見入ってしまいました。このときの妻の声は「いくいくーあーー」と大きく、私の寝ていた離れまで届くぐらいの大きな声でした。この後、全裸で放心状態で寝ている妻が延々と写されてました。2人同時に攻められているときは「あーー、いくーー、もうだめぇぇぇ」の連呼。こんな状態の妻を見たことがありません、まるで別人の淫乱女のようでした。ビデオに写っているだけでも数えきれないほど中に出されていました。妻が帰りの車で熟睡してたのが、なぜかやっとわかりました。その後も男の関係が続き、3週間連続、刺青の男たちに呼び出されて、犯され、帰ってきたとき、妻の体を見ると股間は未処理の毛を綺麗にツルツルにされていました。 男達は妻を呼び出すことはなくなり、現在 私は妻とひっそり暮らしています。

温泉にきていた人妻を淫乱にして帰した2

次の日予定よりⅠ時間前にドアを叩く音が聞こえたので開けたらもう来ていた。
「あれ?予定より速いね~そんなに我慢できなかった?」
「……もうやめてください」
女性は何も言ったが見た感じ欲しそうな顔をしていた。
部屋に入れた。
「なら俺らのゲームに勝ったらやめてあげるよ」
「本当ですか?」
「ルールは簡単。Ⅰ時間以内にいけたら奥さんの勝ちで」
「…え?!……やります。」
と言った瞬間浴衣で来ていたので紐をとって、それを手に縛って横に倒した。下着はつけていなかった。
「なら開始だ」
と言って女性のアソコを俺は舐め始めた。
「あぁ~」
「あれ?気持ちいいの?」
「…違います」
少し舐めていたらイキそうだったので俺は舐めるのをとめた。
「えぇ?!」
「あれ?欲しいの?」
「違います。」
「どこまで言えるかな?」
といって次は指をいれた。
それを20分位続けた。
「あれ?奥さんイケないね~」
「……」
顔を真っ赤にしていた。
そしたらドアが開く音がした。
出かけていた友人がもどってきた。
「あれ?もう来てたの?」
「例のゲームやってるがやるか?」
「やるよ。その為にこれを取りに行ってたんだから。何か分かるよね?」
「……」
「あれ?言えないの?奥さん」
「……電マです。…」
「分かってるんだ。変態だね。」
「違います」
といってアソコに当て始めた。
「あ…あぁ~」
「あれ?気持ちいいの?」
「…違います」
と言ったが気持ち良さそうな顔をしていた。
イキそうになったら辞めて少ししたらまた始めた。それを何回か繰り返して残り15分位の時に聞いた。
「我慢強いね~イキたいの?」
「……イキたいです。イカせてください。」
「いいよ。ただ敗けでいいよな?」
「……はい。」
「よしならイカせてやるよ」
と言って電マを当て続けた。
数秒でいったがまだ当て続けた。
「あぁ~やめて~おかしくなる~」
といっていたがやめないで続けた。
潮を吹いたので辞めた。
「気持ちいいか?」
「……はい」
「次は何するか分かるよな?」
と言って手をほどいた。
そしたら自分から近づいて友人2人の物を手でしごき始めた。
「俺のが残ってるぞ」
と言ってイマラチオをさせた。
少ししていきそうだったので
「おい。出すぞ。全部飲めよ」
と言って俺は出したが飲みきれなかったのか口からだしていた。
「飲みきれなかったのか?」
と言って顔を俺の物でたたいた。
「よし!!交代だ」
と言って交代しながら何回か出した。
女性の顔や髪や手は俺らの物でベトベトになった。
「会ったとき綺麗だったのに汚いな~w」
「…もっと…欲しい。アソコに欲しい」
といったので俺らははめ始めた。
夕方あたりに女性の電話がなった。夫からだったので出させた。もちろんやりながらだ。
どうやらご飯いこうと迎え来たがいなかったから電話してきたみたい。
騒ぎ声を我慢しながら
「体調良くなったから歩いてたら昨日の人達とあって今一緒にご飯たべてるの。大きいフランクフルトを教えてもらってもらってるからご飯1人で行ってくれる?」
と言って彼女は電話を切った
「あれ?嘘ついたらいけないよ」
「あぁ~だって…もっと欲しいもの~」
「あれ?本性出たね~。変態さん」
「…はい。私は…淫乱で…変態です」
と言った。
友人と交代しながら夜までやり続けた。
友人1人が貸切風呂があることに気づいて一緒に入りに言った。
その後少しだけ寝てまた深夜から朝までやり続けた。
彼女は帰る時間になったので俺らはまだしたいのもあったので彼女を俺らの部屋に誘ったらすぐ行きたいと言った。
夫の前にいって彼女は言った。
「もう少し彼らと話したいの。自分で帰るから。いいでしょ?」
と説得した。
夫は1人で帰ることにしたらしく駅に向かい始めた。
そして彼女は俺の部屋に連れていった。

俺の愛おしい堕天使 元お嬢様女教師T子(性感マッサージ3P調教編7)

T子「ま~ この人くらいかな~。」
俺「ふ~ん、なるほど、確かに君は面食いだな、福山雅治にちょっと似てるいい男じゃん。」
T子「・・・同じマサージされるならなら、挿入無しでも、やっぱし、男前がいいよ。

それにい~、 大学時代の片想いだった人にちょっと似てる かな・・・
うん、この辺り・・・かな・・・。この人ならいいっか うふふ、
けっこう清潔そうだし。
でも、二人きりになるのはイヤだよ。」

俺「君が言ってた片想いの男ってこんな顔だったの?」
T子「うん」
俺「君 本気になるかも。」
T子「ならないよ~。マッサージだけでしょ。」

俺「君が望むなら二人きりでもいいよ。」

T子{・・・え~っ・・・絶対に側にいてよ。}

俺「側で見てるんだよ。平気なの?」
T子「いいよ。スワッピングでもあなたにいっぱい観られたしい~、うふふっ 私もあなた観てたし~。
あなたの側で抱かれてたんだからあ~ 観られるくらいは平気だよ。
それに~、言っていい?」

俺「何さ、いいよ、言ってごらん。」
優しく髪を撫でる。

T子「あのさ~ ・・・やだ~恥ずかしいなあ~
・・・う~ん言っちゃおうかな・・・あ・の・ね あなたに観られてると、けっこう感じちゃうの・・・恥ずかしいけど・・・。うふふ」
俺「ふ~ん、そうなんだ。俺が側にいると、もっと感じちゃうんだ。いいよ、いっぱい感じちゃえ。
側にいてあげる。」

T子「うん、恥ずかしいけど言っちやった。 
そうだ、手繋いでてよ。 うふふ。
側にいてくれないと、あなたに隠れて浮気してるみたいでイヤだ。
それに二人きりなら怖いことされるかもしれないよ。
あなたがいると~安心なの。」

おいおい、見せつけ性癖になってきたようだなと思った。

一方、確かに初対面の男では、不安なく心も体も預けられず、性感の海に漂うには、俺が側にいてほしいというT子の気持ちも良くわかる。

膣口に指を当てがうと、もう、ぐっしょりと潤っていた。
どんどん、体も脳内も性欲まみれの淫乱マゾに堕落していく 愛おしい聖職者T子

俺の愛おしい堕天使 元お嬢様女教師T子(性感マッサージ3P調教編12)

俯せにされて、枕を腰の下に宛われで臀部を持ち上げた体勢にさせられる
愛撫も始まってもいないのにT子の膣からは、
「ピチュッ、クチュッ クチュチュッ ピチョッ ムニュッ」

膣口から愛液が出る卑猥な音がし始める。観ると膣口も軽く収縮し始めている。

A「Tちゃん 敏感なんだ。もう膣からHな音してるよ。」

T子「は~っ、は~~っ。」
これから始まるであろう快楽への期待からか、甘い声を小さく出している。性感が鋭敏なのでもう感じ始めている。

A「Tちゃん 恥ずかしいの?」

俺「ヨシキさん、恥ずかしいですと、可愛い声で言ってごらん。」

俺「T子、大好きだった初恋のヨシキに今日初めて逢ったのに、こんなにスケベな体に調教されて、ピアス穴まで開けられたマゾ調教済みの体を知られるって、凄っく恥ずかしいよね。」

俺「こんなド淫乱な体に俺にマゾ調教されて、ごめんなさいって言いなさい。」

T子「・・・イヤ・イヤ・イヤ、そんなこと言えない。」

俺「T子っ、言うんだ!」

T子「やだ やだ やだ 絶対やだ。そんな恥ずかしいこと 言えない。」

俺「言えって言ってるんだ。君は恥ずかしい言葉を言えば感じるくせに。淫乱女、言えっ!」

T子「あ~~~~っ、
ヨシキさん 見たらダメ、見たらいやっ、Yさんにこんな体にされちゃったの。ごめんなさい。
綺麗な体で逢いたかった。 あ~~っ 恥ずかしい~~。
でも、ヨシキさん 好きだ~~っ。」

俺「乳首も、オマンコも穴だらけに改造されて、ごめんなさいって言えっ!」

T子「言えない、言えない、そんなこと 言えない。」

俺「T子っ、言うんだ。言いなさい! 言いなさいっ!」

普段の優しい俺ではなく、久しぶりのSM調教時の厳しい口調に・・・

T子「あ~~っ ・・・・ごめんなさい・・・。ごめんなさい。」

俺「誰にごめんなさいって?
ヨシキに謝りなさい。
貞淑だった体を、Yさんに、いやらしい変態の体に調教、改造されてごめんなさい だろ。」

T子「・・・・・」

俺「言えって!T子! 言えば楽になるだろ。」

T子「あ~~~あ・あ・あ~~~っ
 Yさんに・・・、あ~~~っ あ~~~っ・・・いやらしい変態の体に調教、改造されてごめんなさい~~~っ。あ~~~ あ~~~」

俺は、T子が教えた通りの言葉を言えると
一転して極めて優しく扱う。
キスしながら髪を撫でなで、子どもをあやすように優しく・・・
俺「よ~し、よ~~し T子は よく言えたね。いい子だよ、T子は可愛いよ。愛おしいよ。」

T子は、言葉嬲りだけで、オーガズムに達することがある。

文学少女だったT子は賢く、感性や想像力に優れているため、体だけでなく頭でもセックスする。
賢いからで、バカな女は、体の物理的刺激しか逝かない。
この日も、言葉すら交わしたことがない、片想いのヨシキと一緒にいるとの場面設定に感じてしまったのか・・・

T子「あ~~~、Yさん。逝く~~~~っ。」

俺の名前を呼びながら、深く 深く 達した。
俺は、ずっとT子の髪を優しく撫でていた。

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