萌え体験談

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淫乱

秘密・

そういえば願いとか言ってたけど・・・私としたいとか?

私が今お付き合いしている男性は妻帯者です。

そろそろ1年が過ぎ私はマンネリ化を感じていました。

彼は毎週日曜日の午後にやってきます。
もちろん奥さんには秘密で、ゴルフの練習に通うふりをして家から出てきます。

不倫は蜜の味。

だけど飽きが・・・それに彼のsexはやっぱりありきたりで・・・

男性が人妻に手を出すのが好きなように、私も妻帯者を奥さんから奪う事に刺激を感じます。

奥さんにバレないようにするのがワクワクするんです。
でもそれが1年を過ぎ毎週同じように通って来られたら飽きが来ます。
sexもマンネリ化して刺激がありません。

『そろそろ潮時かな・・・』

そんな時に起こった今回の事件。
考えようによっては刺激的です。

メールの彼は独身なのか私が仕事から帰った夜中のメールにも返信してきます。

『起きてる?』

『寝ていましたが目が覚めました!』

『ごめんね・・・なんとなく誰かと話したくなって・・・』

『それで僕を選んでくれたんですか?うわ~嬉しいですよ!
ママからのメールなら24時間OKです!』

』今日もしちゃった?』

『はい・・・2回』

『毎日してない?大丈夫?』?

『ママの動画を観るとしたくて堪らなくなくなるんです…もうママに夢中です!』

『ありがとう。嬉しいかも・・・』

『ママはあれからオナニーとかはしましたか?』

『うん、いっぱいしたよ!』

『DVD観てですか?』

『うん、それもあるけど君のオナニー動画を観たらムラムラしちゃって…』

『やった~!嬉しいです。』

『ねえ、君の願いって?』

『私とリアルでHな事したい?』

『そんな願いが叶うはずないですよね・・・』

『じゃあどんな事したいのか書いて送って!』

しばらく間が空きメールが届きました。

『思い切って白状します。もうお気付きだと思いますが私はママより年下です。
先輩から連れられてママのお店に行き、初めてママを見た時から夢中になりました。
あの動画を見つけたときは言葉に出来ない位の衝撃でした。
あのママが・・・何とかPCに保存してDVDに焼きました。
私の宝物ですよ。
告白しますね・・・私の願いとはママのペットになりたいんです。
ママがあの男性に仕えたように許されるならママにお仕えしたんです。

そんな願いが叶うはずもないですよね?
だからママの動画を観て一人慰めている毎日です。』

『私からオモチャにされたいの?』

『はい!していただけるなら何でもします!』

『じゃあ今から会える?』

『えっ、これからですか?』

『イヤならいいよ。』

『イヤなんてとんでもないです!もう遅いしママが大丈夫かな?って』

『私は夜の女だよ?遊ぶのは今から!』

『ねえ何処に住んでるの?』

届いた住所は以外に近い場所です。

『車は持ってる?あるなら今からマンションに来て!
車は部屋と同じ番号の駐車スペースに置いてね。
着いたら部屋番号を押してチャイムを鳴らすの。
それからほかにも持っているならDVDも持ってきて。』

20分くらいで着くかな・・・

シャワーは浴びたし・・・寝室に行ってガウンを羽織ります。
胸の谷間が露わに見えて扇情的・・・

『なんだかドキドキしてる・・・』

落ち着こうと冷蔵庫からワインを出してグラスに注ぐ手が震えています・

この感覚・・・昔、出会い系にサイトにハマっていた時、会う約束をした人と待ち合わせしてる時の感じ・・・懐かしいクラクラするような感覚。

ピンポ~ン!とチャイムが鳴りました。

『来た!』

モニターに映る顔はやはり想像していた2人のうちの一人でした。

『上がって部屋に来て。玄関のカギは開けてます。』

部屋の、ライトを落としました。薄暗い感じ・・・

カシャっとドアの開く音が聞こえると『お邪魔します・・・』と小さな声が。

『こっち、リビングに来て!』

彼は照れくさそうな顔をしています。

『〇〇君、シャワーを浴びてきて!
ガウンを用意してるから裸で纏ってきて。』

5分ほどで彼が戻ってきました。

『DVDは持ってきた?』

『はい、とりあえずあるだけ持ってきました。』

『見せて!』

20枚ほどのDVDにはすべてタイトルシールが貼ってあります。
その中の1枚、SMというものを選びデッキにセットしました。

彼はどうしていいのか分からずソファの横で立ったままです。

『座って!一緒に観ましょ!』

彼が隣に座ると再生ボタンを押しました。

内容は女王様風のコスチュームに身を包んだ女性が若い男の子を弄ぶ、無修正の個人撮影ものです。

『ふ~ン、こんなのが好きなんだ・・・やっぱりM男君だね~』

私が画面を見たままポツンというと『ハイ・・・』と蚊の鳴くような声で答える〇〇君。

『私のはどれ?それに変えてくれる?』

5枚を選び出し『どれにしましょうか?』と聞く彼。

『君が一番のお気に入りのやつでいいよ!』

入れ替えてソファに戻ってくる彼はガウンの前を両手で押さえています。
もうビンビン!

嗄声ボタンを押すといきなり私の喘ぎ声が響きました。

映し出された映像は覚えています。

あの男性とN県まで行き乱交パーティーをした時のものです。
ほかに女性が2人来る予定だったのですがドタキャン、
私一人で6人の男性を相手にすることになりました。

シースルーのアオザイに着替えソファでオナニーをしながら男性たちを待ちました。

約束の時間少し前に部屋のドアが開きます。

先ほどからのオナニーと初めての複数プレイに昂り、私のそこはヌルヌルになっていました。

男性からはほかの方達が来た時の挨拶を指示されています。

『今日は来ていただいてありがとうございます。
オナニーしながらお待ちしていたS子のオマンコはもうヌルヌルです。
口もオマンコも、アナルでもお好きに使って下さい。』

『スゲえ美人やん!マジこんな子とヤレるの?
きて良かった~!』と男性の一人が大きな声で言います。
それからはもう揉みくちゃ・・・

たくさんの男性に取り囲まれてオナニーしながらザーメンを浴びたい・・・

まだ子供だった頃からの妄想が現実になりました。

顔に肩に胸に・・・『あ~んして!』と口の中に出す人も・・・

その中でも特別に大きなものを持ったYさんからバックで突き立てられているシ~ン。

缶コーヒー程の太さと20センチを軽く超える長さ。
上反りでカリもすごく張っています。
Yさんのものは経験した男性の中ではいまだに一番大きいですね。

とても全部は入りません。
しゃぶるのもカリだけで精一杯。

自分の大きさをよく理解しているYさんは、ローションを塗るとゆっくりと少しづつ入れてきます。

少しづつゆっくりと出したり入れたりしながら次第に奥まで・・・

もうそれだけで頭が真っ白・・・

奥に届きギュ~っと押し付けられると頭がヘンになりそう・・・

引くときにオマンコごと引きずり出されるような感覚・・・

私は顔を仰け反らせて『スゴい~っ!スゴいスゴいスゴい!大きいの!スゴい~!』と絶叫しています。

耐えられない程の快感に顔をベッドに押し付けようとすると、御主人様が髪の毛を掴み顔を引っ張り上げます。

『ほら~顔を見せな!チンポ好きの淫乱が涎垂らしてイキ捲る姿を皆さんに観て貰うんだろ?』

『ハイ・・・ハイ!皆さん見てください・・・S子は大きなチンポが大好きな淫乱です。
ああっ!スゴいの・・・スゴいスゴい!狂っちゃう~!
あっ!もうイッちゃいます・・・イクっ!イクイクっ!オマンコいっちゃうう~!』

隣に座った〇〇君がゴクッと唾を飲み込む音が聞こえました。

私は画面を見たまま〇〇君のガウンの中に手を伸ばしチンポを掴みしごきます。

驚いたのかビクン!と反応する〇〇君。
指先で確かめると先からは我慢汁がトロトロに溢れかえっています。

そのまましごきながら『ここに来たという事は私のペットになるって事でしょ?』と聞きました。

『ハイ・・・覚悟して来ました。
ママのペットになれるなら最高です!』

『確か名前はシュンジ君だったよね?
今からあなたをシュンと呼び捨てにします。
シュンは私の事をS子様と呼びなさい!分かった?』

『ハイ、分かりました。』

『今からペットになる条件を言います。』

・どんな命令にも従う事。
・今後オナニーは禁止!我慢出来ないときは時は私の許可をもらう事。
・会う時は下の毛を剃り上げてくる事。出来ればエステで脱毛する。
・私以外の女性とHする時も許可をもらう事。
・一緒にいるときは首輪着用。


『ハイこれ!今着けなさい。』と首輪を渡しました。

『脱衣場の引き出しにカミソリがあるから取ってきなさい。
一緒にあるシェービングクリームもね。』

『あの・・・今付き合ってる子がいるんです。
剃らないとダメですか?』

『命令は絶対!イヤなら帰りなさい! 』

シュンは観念してカミソリとクリームをもって来ました。

『見てて上げるから前に立って自分で剃りなさい。
剃りにくい部分は私が剃ってあげるから。』

渡した電動カミソリで軽く剃り落とすとクリームを塗り丁寧に剃り上げていくシュン・・・

異常なシチュエーションに興奮しているのか、シュンのものは固くそそり起ち、ピクン!ピクンと脈打つように痙攣しながら先からは我慢汁が垂れていいます

一通り剃り終わるとシャワーを浴びさせ、前屈みでテーブルに手を突かせ両足を広げるように言いました。

『恥かしいです・・・』と少し抵抗する素振りを見せましたが『早く!』と言うと従います。
アナルまで丸見えで屈辱的な恰好・・・

『ふ~ん・・・綺麗に剃れてるね~。それにアナル周りには生えてないね・・・OK!』

鏡の前に立たせ自分を見させます。

『どう?ペットらしくなったでしょ?』

『今日からシュンを調教していくから。
さっきみたいに手を突いてアナルを出しなさい!』

アッ!とシュンが叫びました。

用意していた浣腸器をシュンのアナルに突き入れるとぬるま湯を注入していきます。

『アナルをギュっと閉めて!漏らさないように!』

10分ほど経つと200CCのぬるま湯を受け入れたシュンのお腹がグルル~と鳴り出します。

シュンはもじもじしながら『え、S子様・・・トイレに行きたいのですが・・・』

『もう少し我慢しなさい』

さらに10分ほど経つと『もう限界です!漏れちゃいます・・・お願いですトイレにいかせてください!』

一度排泄させますがもう一度・・・奥まで洗浄しました。

『仰向けになって両足を広げて上げる!これをお尻に敷いて両足は自分で抱え込むように・・・そうそう!』

仰向けでアナルまで丸見えの屈辱的な恰好。
シュンはなにが始まるのか不安げな顔をしています。

『S子様・・・恥かしいです』

アナルからタップリとローションを垂らしました。
軽くチンポをしごきたてそのまま指を伸ばすとアナルに指を差し込んでいきます。

『あっ!汚いですよ~・・・恥かしいぃ!』

中指をゆっくりと奥まで押し込み指先を少し上に曲げてクリクリと探るように動かします。

『あった!ここだ。』

かすかな固まりを指先でなぞると次第に膨れてハッキリと分かるようになってきました。

『あっ!ヘンな感じが・・・ああっ!』

『いい?シュン。これはシュンが私のペットになる洗礼の儀式。
最高の快楽を教えてあげる。今シュンがしているオナニーなんかじゃ味わえない快楽をね!』

シュンは初めて経験するドライオーガズムに悶え狂いました。

秘密・

『どうせなるようにしかならない・・・』

そう思いつくとすっきりと寝てしまいました。

私はいざとなったら開きなる事ができるんです。
多分、ヤクザだった父親の血を引いてるからでしょうね・・・。

同じ週の日曜の事です。

午後から洗濯や掃除を済ませて一段落しているとメール着信音が鳴りました。

知らないアドレスでしたがタイトルに『ママのファンより』と書いてあります。

手紙の送り主みたいです。

『観て頂けましたか?私もネットで偶然見つけた動画で、
はじめはママとは思いませんでしたよ。
誰かに似ているな~と思い何度も繰り返して観てママだと確信しました。

顔もそうですが、声、ホクロの位置・・・どう見てもママです。

興奮しましたよ~!上品で美しいママにこんな過去があったなんて・・・
恥かしい話ですが動画を見て何度もオナニーしてしまいました。
私もママからあんな事をして貰いたいですね…。
お相手の男性が羨ましいです。
取り敢えず一枚送りましたが、まだまだありますよ。
送りましょうか?』

続けてもう1通メールが・・・

『言い忘れてましたが私はママを脅かすつもりはありません。
その点は御心配無用です!(笑)

今はママの過去の秘密を共有出来たことが嬉しいんです。
私にはあのような経験はありませんが、白状すれば願望はあります。

とにかく心配はしないでくださいね!』

誰だろう?
でも悪質な目的は無いみたい・・・

それ以来お店のお客様や知人の視線が気になって仕方がありません。

ジッとみられると『この人かも・・・』と思ってしまうんです。

その後半年ほどは何もなく、私の意識からも薄れていきました。

何時ものように昼前に目覚めスマホを確認すると・・・

『おはようママ!新しいDVDが出来たので送りました。
今日、明日中には着くと思います。
ママは今でもピアスをしているんですか?
ツルツルで綺麗なパイパンは脱毛ですよね?
という事は今でも?
想像するだけでフル勃起ですよ~!

『淫乱S子のオマンコを・・・』
ママが蕩けそうな顔をしてそうお願いするシーン・・・最高です!
私もママに同じ言葉を言わせてみたいです。

想像すると(妄想かな・・・)堪らない位に興奮します。

追伸:ママのフェラってスゴいですね~。
あんなに大きなものを根元までのめるなんて!
アナルでもイッちゃうんですね?
あの頃のママってまだ人妻でしょう?
『私は御主人様専用オマンコです』なんて!

悪い奥さんだ事!(爆)

俺専用のオマンコになって頂けたらなんでもしますよ~!』

思い切って返信してみました。

『誰ですか?目的はなに?』

返信はありません。

翌日DVDが届きました。

秘密・

私は38歳、バツ1で一人暮らし、仕事はスナックを経営しています。

ある日のこと何時ものように店に出るときマンションの郵便受けを確認すると、
少し厚い郵便封筒が届いていました。

バッグに入れてそのまま店へ、開店早々からお客様が来られ忙しかったこともありバッグに入れた封筒のことは忘れていました。

午前二時に店を閉めて帰宅、シャワーを浴び一段落したところでバッグの封筒を思い出しました。

ハサミでカットして中から出てきたのはケースに入ったDVDとA5サイズの紙切れが一枚。

そこにはこう書かれています。

『貴女の秘密を見つけましたよ!綺麗な顔してスゴイ人だったんですね~(笑)
ぜひご覧ください。ママのファンより』

DVDプレイヤーに入れ再生スイッチを入れると・・・

一瞬めまいがするくらいの衝撃に襲われました。

モニターに映し出される10年前の私・・・
ベッドに横たわり真っ赤な紐で亀甲縛りにされるあられもない姿・・・

普段よりかなりきつ目の化粧を施しています。

ブ~ンという音が鳴り響き、目を閉じた私は『アン・・・アアッ・・・』と甘い喘ぎ声を・・・

時々ビクン、ビクンと体を痙攣させています。

『ほら目を開けてこっちを見ろよ!もうチンポが欲しくてたまらないんだろ?』という男性の声が・・・

アップで映し出される私は薄目を開け『堪んないです・・・もう欲しい・・・下さい』と甘えるように答えます。

カメラの焦点がゆっくりと下に移動、私の下半身がアップで映し出されました。

恥かしいところには二本の紐が食い込み、クリとラビアが剥き出しに、クリにはローターが当たるように固定されています。

『オマンコ開いて見せな!』

言われるまま自分の指でラビアを広げると、指先にヌルっという感覚が・・・

『ア~ア、見ろよ~スゴイぜ!もうケツの穴まで垂れてるぞ。そんなにチンポが欲しいか?』

男性は発情したあさましいメスの証を指で掬い取ると私の目の前まで突き出し、指を開いたり閉じたりしました。

透明なヌルヌルしたものがヌラ~と糸を引きます。

『ああっ、欲しいです・・・下さい!』

なにが欲しい?

『御主人様の・・・』

俺の何が?

『御主人様の・・・チンポが欲しいです・・・』

何処に?

『ああっ、ここに・・・S子のオマンコに御主人様のチンポを下さい!』

『まだ早いやろ?しゃぶれ!』

男性は私の頬にそそり起ったものを突き出します。
夢中でしゃぶる私の顔がアップに・・・舐めるように全身をとらえるカメラ・・・自分で乳首やクリを弄る私・・・

たまらないくらいに発情した私は、しゃぶりながらもイヤらしく腰を前後に揺すり立てています。

『そろそろやろうか・・・』

男性はそういうと口からチンポを抜き取り私に当てがってきました。

カリでクリを擦り立て中々入れてくれません。

『あっ、あ、あ、あ…早く入れてくださいぃ~』

男性は焦らすように入り口を先で擦りながら『違うやろ?なんて言うんやった?』

堪らない私は『S子のオマンコに御主人様のチンポを入れてください!』と懇願しました。

『そうか~そんなにこのチンポが好きか~、旦那のチンポはどうするよ?』

意地悪く聞きながらゆっくりと先だけ出し入れする男性・・・

ピアスを入れた私のラビアがイヤらしく男性のものに絡みついて動くのがアップで映し出されます。

『ああっいい!もっと奥まで下さい!旦那のチンポなんて要りません。S子のオマンコは御主人様のチンポ専用です。だから…だから奥までチンポを下さいぃ~!』

何とか奥まで入れようと腰を揺すり立てる私・・・

『そうか、俺専用オマンコか?なら仕方ないな・・・死ぬほど気持ちよくしてやらんとな!』

男性は満足そうにそう言うと奥まで・・・

『あ~スゴイぃ…!』

私はより深く欲しくて男性の腰に両足を絡ませギュっ~と引き付けます。

男性の物には幾つものシリコンボールが入れられています。

太さも長さも主人とは比較になりません。
カリが子宮口をクリクリ抉りギュ~と奥まで押し付けられると頭がおかしくなるような快感が・・・

『あっ!そこもっと!あ~!気持ちいいいです・・・もっとメチャクチャにして下さい!』

男性の動きが次第に大きく早くなっていきます。

『あ・あ・あ・あ!スゴいスゴい!すぐにイッちゃいます・・・S子オマンコいくいくしていいですか?あっ・・・もう・・あ、イキそう…!』

『いいぞ!イケよ!淫乱S子のオマンコいくいく~!って叫べ!
ほら!旦那にごめんなさいって言え!浮気チンポでオマンコいってごめんなさい、構ってあげなくてオナニーばっかりさせてごめんなさい、貴方のチンポよりこのチンポがいいのって!このチンポに夢中なのって言え、言いながらイケこの淫乱!』

『ああっ・・・ごめんなさいアナタ・・・あなたより御主人様の方がいいの・・・S子のオマンコは御主人様専用にされちゃったの・・・スゴイの・・・チンポ大きいの・・・気持ちいいの・・・オマンコいっちゃうの・・・あ!御主人様イキそうです・・・淫乱S子のオマンコいくいくしちゃいます!イク・・・イクイクっ!オマンコいくぅ・・・・!』

私は絶叫しながら男性にあわせ夢中で腰を振り立てています・

男性は私から離れると私の足を広げさせビクン!ビクン!と痙攣する私のアップを・・・

足側にカメラを固定するとベッドに上がり『しゃぶれ!』と命令します。

男性の前に跪きうっとりした表情で愛おしそうにしゃぶる私・・・左手でイヤらしく乳首を弄っています。

『S子、俺のチンポはそんなに美味いか?好きか?』

『は・・・このチンポ無しでは生きていけません・・・』

『一生俺のチンポ奴隷になるか?』

『はい!S子のオマンコを一生御主人様のチンポ奴隷にして下さい!』

『オマンコだけか?』

『ああっ・・・オマンコも口もアナルも・・・全部御主人様のチンポにお仕えいたします』

『四つん這いになってカメラを見な!』

『ああ~スゴイぃ~っ!』

カメラを見ながらさんざん淫語アクメを繰り返えさせられました。

彼氏の知合いにレイプされてしまいました

私は都内に勤務している27歳です。
同じ職場に部署は違うのですが2つ上の彼がいます。
彼は優しく、とても私を大事にしてくれていて、まだちゃんと言葉にしてもらっていませんが彼と結婚するんだろうなと思っています。
ある日、彼が大学の時のサークル仲間と飲みに行くから一緒においでって誘ってくれて出掛けたんです。
居酒屋さんに行くと、その中には私が苦手なタイプの“藤木さん”という人もいました。
藤木さんはどちらかというとムードメーカーだけど軽いタイプで、ズケズケと人の領域に入ってくるような感じの人で、ちょっと苦手なタイプでした。
私はほとんどお酒が飲めないのでその日は飲まなかったのですが、彼や藤木さんは結構飲んでいました。
帰り、彼と藤木さん、私でタクシーに乗ると藤木さんが
「順番から言うと君が降りるの最後になっちゃうけどいい?」
と言いました。
彼は、
「俺、先に降りるね?家に着く頃に電話するから。おやすみ」
と先に降りていきました。
タクシーが走り出すと藤木さんが、
「なんかやべ…具合悪くなってきた」
と言い出して…。
「大丈夫ですか?」
と心配すると、窓に寄りかかって動かないので焦っていると、運転手さんが
「大丈夫ですか?」
と心配そうに聞いてきました。
藤木さんの家の近くで停めてもらい、
「大丈夫ですか?帰れそうですか?」
と聞いても返事がないし、運転手さんも困ってるみたいだったので仕方なく私も一緒に降りることにしました。
「部屋、何階ですか?歩けます?」
そう言いながら藤木さんを部屋まで送りました。
「鍵あります?」
藤木さんのカバンから鍵を出してドアを開け
「じゃ、私帰ります」
と帰ろうとした時、手首を強く掴まれて玄関に引っ張られました。
そして壁に両手を掴まれたまま押し付けられ、キスされました。
「マジでちょろいね。ホントに酔ってると思った?嘘に決まってんじゃんww」
藤木さんに半笑いで言われた時に騙されたと思いました。
「酷い、離して!」
そう言っても離してくれません。
靴を履いたまま、無理やり部屋の中に引きずられて床に押し倒され、そのまま上に圧し掛かられました。
「やっ!いや!離して!!ほんとムリっ!」
私は必死に抵抗しましたが、藤木さんは私を抑えつけて身動きできないようにすると服を脱がせてきました。
体格の良い藤木さんに対して私の抵抗は意味がなくて、悔しいのと恥ずかしさで
「やめてください、嫌です」
と泣きながら言うと、
「あっ、泣いてもムリだよ?俺ムリ打ち好きなタイプだからww」
と首筋にいくつもキスマークをつけてきます。
「はは、これ、あいつにバレないようにしなきゃねww」
そう言うと、今度は胸を舌で弄りだしました。
顔を掴まれて無理矢理キスをされ、胸も嫌と言うほど触られ舐められました。
「顔真っ赤だよ、気持ちいいの?」
そう言われて睨み返すと、
「素直じゃないね」
と今度は下半身に手を伸ばしてきました。
スカートに手を入れられ、下着の上から触ってきました。
嫌がる私の足を無理やり開き、太ももの内側にもいくつもキスマークを付けられ、下着の上からクリを弄られました。
「やめてください!こんなことしていいと思ってるんですか!」
「レイプなら犯罪かもね。でもさ、同意ならいんじゃね?すぐにエロい声出して喘ぐようになるから合意だって♪」
そう言うと下着をずらし、舌を入れてきたんです。
「やっ!やめてっ!!」
「そうかなあ?体ビクビクさせちゃって、俺にはもっとしてって聞こええるけど?」
そう笑いながら言われて、クリを吸われました。
「きゃぁっ!」
突然の刺激に悲鳴が出てしまい、そのあとも好きでもない人にこんな事をされて感じるわけないって思っているのに、体は制御することが出来なくてビクビクって体が反応するのが悔しかった…
でもこんな最低な人間に負けるもんかって思って耐えていると
「なかなか頑張るんだね~、でもいいの?さっきから何回も着信あるみたいだけど?」
藤木さんは勝手に私の携帯を手に取って、私に見せ意地悪そうに笑いました。
「やだっ!返してっ!」
私は取り返そうと必死に手を伸ばしたのですが
「は~いまたうっそ~♪隙あり~ww」
と私の上に覆いかぶさり、無理矢理入れてきたんです。
「いやああああああーっ!!」
強引に入れられた時は、大きすぎて呼吸がとまりそうな思いでした。
「うっせーなー、静かにしろよ」
乱暴に腰を動かされ奥まで突かれると、内臓が壊されるんじゃないかと思ったくらいでした。
私はレイプされてしまったという絶望感でもう抵抗する気力もなくなり、あとはこの悪夢のような時間が1秒でも早く終わることを願うだけでしたが、そんな願いも叶いませんでした。
「そうそう、黙って犯られてたらいいんだって。絶対気持ちよくしてあげるからww」
と言って乱暴に動いて奥をガンガン突いてきます。
最初は泣きながら歯を食い縛ったり唇を噛んでいましたが、やがて息が荒くなってしまい…
激しくて…苦しくて、変になりそうでした。
奥を突かれてるうちに、気持ちよさを感じてしまった私。
「気持ちいいだろ」
と言われ、ハッとして目を開け首を振って
「もうやめて」
と言ったら
「まだまだこれからだってww」
と言われて、彼氏よりずっと激しい腰使いで突かれまくりました。
全身に電気が走るような経験したことのない快感に体の力が抜けてしまい
「あっあっあっあっ!」
と声が出て絶頂させられてしまいました。
勝手に感じてしまう自分の体が惨めで、彼に対する罪悪感でいっぱいでした。
「めっちゃエロい声出してんじゃん。実はあいつに満足させてもらってないんじゃねえの?締め付けがすげえけど?てか犯されていくとかマジ淫乱だね」
そうバカにされたように言われて自分がものすごく淫らに思えて悲しくなりました。
だけど彼よりずっと大きくて、長い挿入時間、ずっと激しい腰の動きで突かれ続けて…負けてしまいました。
「マジで可愛いと思ってたから絶対はめてやろうと思ってたんだ」
いつまでも終わらないピストン運動に快感で頭の中は訳が分からなくなっていました。
いかされる瞬間、これ以上突かれたら自分がどうなってしまうのか怖くなり
(やめてー!)
と心の中で叫んでました。
イッタ直後、体がビクビク痙攣して、酸素不足のように呼吸が苦しかったです。
そしてレイプなのに簡単にいかされたことが悲しくて悔しくて情けなかったです。
藤木さんは、力の入らない私の両腕を抑えつけて動けないよう姿勢にして、
「あー、やべ。イク。出るわ」
と言って中に出されました。
彼にも中に出されたことがないのに。
藤木さんは私をレイプした後も、
「あいつにバレたら別れることになっちゃうよね。ま、俺はバレてもかまわないけど?ってか俺ら身体の相性良いと思わない?」
と悪びれる様子もありませんでした。
そのあともう一度藤木さんに犯され、しかもその様子をスマホで動画撮影されていました。
それから藤木さんから、私の携帯に連絡がくるようになり、無視しようとしてたのですが、
「ずいぶんよそよそしいじゃん、エッチまでした仲なのにww」
という感じの連絡が何度もきて、どうしていいかわからなくて生きた心地がしません。
このまま彼に言わないでおくべきなのか、話すべきなのか迷っています。
でも、彼の友達にレイプされて中にまで出されたなんて、身近な人には相談できなくて苦しいです。

彼の友達にレイプされました

私は都内でOLをしている27歳です。

同じ職場に部署は違うのですが2つ上の彼がいます。

彼は優しく、とても私を大事にしてくれていて、彼といるととても穏やかで幸せな気持ちになれます。
ある日、彼が大学の時のサークル仲間と飲みに行くから一緒においでって誘ってくれて出掛けたんです。

居酒屋さんに行くと、その中には私が苦手なタイプの“藤木さん”という人もいました。
藤木さんはどちらかというとムードメーカーだけど軽いタイプで、ズケズケと人の領域に入ってくるような感じの人でした。
私はほとんどお酒が飲めないのでその日は飲まなかったのですが、彼や藤木さんは結構飲んでいました。
帰り、彼と藤木さん、私でタクシーに乗ると藤木さんが
「順番から言うと君が降りるの最後になっちゃうけどいい?」
と言いました。
彼は、
「俺、先に降りるね?家に着く頃に電話するから。おやすみ」
と先に降りていきました。
タクシーが走り出すと藤木さんが、
「なんかやべ…具合悪くなってきた」
と言い出して…。

「大丈夫ですか?」
と心配すると、窓に寄りかかって動かないので焦っていると、運転手さんが
「大丈夫ですか?」
と心配そうに聞いてきました。
藤木さんの家の近くで停めてもらい、
「大丈夫ですか?帰れそうですか?」
と聞いても返事がないし、運転手さんも困ってるみたいだったので仕方なく私も一緒に降りることにしました。

「部屋、何階ですか?歩けます?」
そう言いながら藤木さんを部屋まで送りました。
「鍵あります?」
藤木さんのカバンから鍵を出してドアを開け、
「じゃ、私帰ります」
と帰ろうとした時、手首を強く掴まれて玄関に引っ張られました。
そして壁に両手を掴まれたまま押し付けられ、キスされました。
「マジでちょろいね。ホントに酔ってると思った?嘘に決まってんじゃんww」
藤木さんに半笑いで言われた時、騙されたと思いました。
「酷い、離して!」
そう言っても離してくれません。
靴を履いたまま、無理やり部屋の中に引きずられて床に押し倒され、そのまま上に圧し掛かられました。
そして藤木さんは、私を抑えつけて身動きできないようにすると服を脱がせてきました。
体格の良い藤木さんに対して私の抵抗は意味がなくて、悔しいのと恥ずかしさで、
「やめてください、嫌です」
と泣きながら言うと、
「あっ、泣いてもムリだよ?俺ムリ打ちに好きなタイプだからww」
と首筋にいくつもキスマークをつけてきます。
「はは、これ、あいつにバレないようにしなきゃね」
そう言うと、今度は胸を舌で弄りだしました。
顔を掴まれて無理矢理キスをされ、胸も嫌と言うほど触られ舐められました。
「顔が真っ赤だよ、気持ちいいの?」
そう言われて睨み返すと、
「素直じゃないなあ」
と今度は下半身に手を伸ばしてきました。
スカートに手を入れられ、下着の上から触ってきました。
嫌がる私の足を無理やり開き、太ももの内側にもいくつもキスマークを付けられ、下着の上からクリを弄られました。
「やめてください、こんなことしていいと思ってるんですか!」
「レイプなら犯罪かもね。でもさ、同意ならいんじゃね?すぐに泣いて歓んでるようになってるから合意だって」
そう言うと下着をずらし、舌を入れてきたんです。
「やっ!やめてっ!!」
「そうかなあ?体ビクビクさせちゃって、俺には『もっとして』って聞こええるけど?」
そう笑い言われて、クリを吸われました。
好きでもない人にこんな事をされて感じるわけないって思っているのに、体は制御することが出来なくて…

「さっきから何回も着信あるみたいだけど?」
藤木さんは勝手に私の携帯を手に取ると、私に見せ意地悪そうに笑いました。
そして私の上に覆いかぶさり、入れてきたんです。
強引に入れられた時は、大きすぎて呼吸がとまりそうな思いでした。
乱暴に腰を動かされ奥を突かれてると、内臓が壊されるんじゃないかと思ったくらいでした。

藤木さんは
「すぐに感じるってww」
と言って今度は小刻みに動いて奥をズンズン押してきます。
最初は泣きながら歯を食い縛ったり唇を噛んでいましたが、やがて息が荒くなってしまい…
激しくて…苦しくて、変になりそうでした。

奥を突かれてるうちに、気持ちよさを感じてしまった私。
最初は泣きながら歯を食い縛ったり唇を噛んでいましたが、やがて息が荒くなってしまい…
「気持ちいいだろ」
と言われ、ハッとして目を開け首を振って
「もうやめて」
と言ったら
「まだまだこれからだってww」と言われて、彼氏より遥かに激しい腰の動きで突かれまくりました。
全身に電気が走るような経験したことのない快感に体の力が抜けてしまい
「あっあっあっあっ!」
と声が出て絶頂させられてしまいました。

勝手に感じてしまう自分の体が惨めで、彼に対する罪悪感でいっぱいでした。

「君さぁ、あいつに満足させてもらってないんじゃねえの?締め付けがすげえけど?」
自分がものすごく淫乱に思えて悲しくなりました。
だけど、彼よりずっと大きくて、彼より長い挿入時間、彼よりずっと激しい腰の動きで突かれまくり…負けてしまいました。
いつまでも終わらないピストン運動に快感で頭の中は訳が分からなくなっていました。
いかされる瞬間、これ以上突かれたら自分がどうなってしまうのか怖くなり(やめてー!)と心の中で叫んでました。
イッタ直後、体がビクビク痙攣して、酸素不足のように呼吸が苦しかったです。

そしてレイプなのに簡単にいかされたことが悲しくて悔しくて情けなかったです。

最後は中に出されました。彼にも中に出されたことがないのに。

藤木さんは私を犯した後も、
「あいつにバレたら別れることになっちゃうよね。ま、俺はバレてもかまわないけど?ってか俺ら身体の相性良いと思わない?」
と悪びれる様子もありませんでした。

そのあともう一度藤木さんに犯され、気付かないうちにその様子をスマホで動画撮影されていました。

それから藤木さんから、私の携帯に連絡がくるようになり、無視しようとしてたのですが、
「ずいぶんよそよそしいじゃん、エッチまでした仲なのにww」
という感じの連絡が何度もきて、どうしていいかわからなくて生きた心地がしません。

このまま彼に言わないでおくべきなのか、話すべきなのか迷っています。
でも、彼の友達にレイプされて中にまで出されたなんて、身近な人には相談できなくて苦しいです。

彼の知り合いにレイプされてしまいました

私は都内でOLをしている27歳です。

同じ職場に部署は違うのですが2つ上の彼がいます。

彼は優しく、とても私を大事にしてくれていて、彼といるととても穏やかで幸せな気持ちになれます。
ある日、彼が大学の時のサークル仲間と飲みに行くから一緒においでって誘ってくれて出掛けたんです。

居酒屋さんに行くと、その中には私が苦手なタイプの“藤木さん”という人もいました。
藤木さんはどちらかというとムードメーカーだけど軽いタイプで、ズケズケと人の領域に入ってくるような感じの人でした。
私はほとんどお酒が飲めないのでその日は飲まなかったのですが、彼や藤木さんは結構飲んでいました。
帰り、彼と藤木さん、私でタクシーに乗ると藤木さんが
「順番から言うと君が降りるの最後になっちゃうけどいい?」
と言いました。
彼は、
「俺、先に降りるね?家に着く頃に電話するから。おやすみ」
と先に降りていきました。
タクシーが走り出すと藤木さんが、
「なんかやべ…具合悪くなってきた」
と言い出して…。

「大丈夫ですか?」
と心配すると、窓に寄りかかって動かないので焦っていると、運転手さんが
「大丈夫ですか?」
と心配そうに聞いてきました。
藤木さんの家の近くで停めてもらい、
「大丈夫ですか?帰れそうですか?」
と聞いても返事がないし、運転手さんも困ってるみたいだったので仕方なく私も一緒に降りることにしました。
「部屋、何階ですか?歩けます?」
そう言いながら藤木さんを部屋まで送りました。
「鍵あります?」
藤木さんのカバンから鍵を出してドアを開け
「じゃ、私帰ります」
と帰ろうとした時、手首を強く掴まれて玄関に引っ張られました。
そして壁に両手を掴まれたまま押し付けられ、キスされました。
「マジでちょろいね。ホントに酔ってると思った?嘘に決まってんじゃんww」
藤木さんに半笑いで言われた時に騙されたと思いました。
「酷い、離して!」
そう言っても離してくれません。
靴を履いたまま、無理やり部屋の中に引きずられて床に押し倒され、そのまま上に圧し掛かられました。
「やっ!いや!離して!!ほんとムリっ!」
私は必死に抵抗しましたが、藤木さんは私を抑えつけて身動きできないようにすると服を脱がせてきました。
体格の良い藤木さんに対して私の抵抗は意味がなくて、悔しいのと恥ずかしさで、
「やめてください、嫌です」
と泣きながら言うと、
「あっ、泣いてもムリだよ?俺ムリ打ち好きなタイプだからww」
と首筋にいくつもキスマークをつけてきます。
「はは、これ、あいつにバレないようにしなきゃね」
そう言うと、今度は胸を舌で弄りだしました。
顔を掴まれて無理矢理キスをされ、胸も嫌と言うほど触られ舐められました。
「顔真っ赤だよ、気持ちいいの?」
そう言われて睨み返すと、
「素直じゃないね」
と今度は下半身に手を伸ばしてきました。
スカートに手を入れられ、下着の上から触ってきました。
嫌がる私の足を無理やり開き、太ももの内側にもいくつもキスマークを付けられ、下着の上からクリを弄られました。
「やめてください!こんなことしていいと思ってるんですか!」
「レイプなら犯罪かもね。でもさ、同意ならいんじゃね?すぐに歓ぶようになるから合意だって♪」
そう言うと下着をずらし、舌を入れてきたんです。
「やっ!やめてっ!!」
「そうかなあ?体ビクビクさせちゃって、俺には『もっとして』って聞こええるけど?」
そう笑いながら言われて、クリを吸われました。
好きでもない人にこんな事をされて感じるわけないって思っているのに、体は制御することが出来なくて…

「さっきから何回も着信あるみたいだけど?」
藤木さんは勝手に私の携帯を手に取ると、私に見せ意地悪そうに笑いました。
「やだっ!返してよっ!」
私は取り返そうと必死に手を伸ばしたのですが
「隙あり~」
と私の上に覆いかぶさり、むりやり入れてきたんです。
「いやああああああーっ!!」
強引に入れられた時は、大きすぎて呼吸がとまりそうな思いでした。
乱暴に腰を動かされ奥を突かれてると、内臓が壊されるんじゃないかと思ったくらいでした。

私はレイプされてしまったという絶望感で私は抵抗する気力もなくなり、あとはこの悪夢のような時間が1秒でも早く終わることを願うだけでしたが、そんな願いも叶いませんでした。
「マジで可愛いと思ってたから絶対はめてやろうと思ってたんだ」
と言って乱暴に動いて奥をガンガン突いてきます。
最初は泣きながら歯を食い縛ったり唇を噛んでいましたが、やがて息が荒くなってしまい…
激しくて…苦しくて、変になりそうでした。
奥を突かれてるうちに、気持ちよさを感じてしまった私。
「気持ちいいだろ」
と言われ、ハッとして目を開け首を振って
「もうやめて」
と言ったら
「まだまだこれからだってww」
と言われて、彼氏より遥かに激しい腰の動きで突かれまくりました。
全身に電気が走るような経験したことのない快感に体の力が抜けてしまい
「あっあっあっあっ!」
と声が出て絶頂させられてしまいました。

勝手に感じてしまう自分の体が惨めで、彼に対する罪悪感でいっぱいでした。
「実はあいつに満足させてもらってないんじゃねえの?締め付けがすげえけど?ってか犯されていくとかマジ淫乱だね」
そうバカにされたように言われて自分がものすごく淫らに思えて悲しくなりました。
だけど彼よりずっと大きくて、長い挿入時間、ずっと激しい腰の動きで突かれ続けて…負けてしまいました。
いつまでも終わらないピストン運動に快感で頭の中は訳が分からなくなっていました。
いかされる瞬間、これ以上突かれたら自分がどうなってしまうのか怖くなり(やめてー!)と心の中で叫んでました。
イッタ直後、体がビクビク痙攣して、酸素不足のように呼吸が苦しかったです。
そしてレイプなのに簡単にいかされたことが悲しくて悔しくて情けなかったです。
藤木さんは、力の入らない私の両腕を抑えつけて動けないよう姿勢にして、
「あー、やべ。イク。出るわ」
と言って中に出されました。
彼にも中に出されたことがないのに。

藤木さんは私を犯した後も、
「あいつにバレたら別れることになっちゃうよね。ま、俺はバレてもかまわないけど?ってか俺ら身体の相性良いと思わない?」
と悪びれる様子もありませんでした。

そのあともう一度藤木さんに犯され、しかもその様子をスマホで動画撮影されていました。

それから藤木さんから、私の携帯に連絡がくるようになり、無視しようとしてたのですが、
「ずいぶんよそよそしいじゃん、エッチまでした仲なのにww」
という感じの連絡が何度もきて、どうしていいかわからなくて生きた心地がしません。

このまま彼に言わないでおくべきなのか、話すべきなのか迷っています。
でも、彼の友達にレイプされて中にまで出されたなんて、身近な人には相談できなくて苦しいです。

彼の知り合いにレイプされてしまいました

私は都内でOLをしている27歳です。

同じ職場に部署は違うのですが2つ上の彼がいます。

彼は優しく、とても私を大事にしてくれていて、彼といるととても穏やかで幸せな気持ちになれます。
ある日、彼が大学の時のサークル仲間と飲みに行くから一緒においでって誘ってくれて出掛けたんです。

居酒屋さんに行くと、その中には私が苦手なタイプの“藤木さん”という人もいました。
藤木さんはどちらかというとムードメーカーだけど軽いタイプで、ズケズケと人の領域に入ってくるような感じの人でした。
私はほとんどお酒が飲めないのでその日は飲まなかったのですが、彼や藤木さんは結構飲んでいました。
帰り、彼と藤木さん、私でタクシーに乗ると藤木さんが
「順番から言うと君が降りるの最後になっちゃうけどいい?」
と言いました。
彼は、
「俺、先に降りるね?家に着く頃に電話するから。おやすみ」
と先に降りていきました。
タクシーが走り出すと藤木さんが、
「なんかやべ…具合悪くなってきた」
と言い出して…。

「大丈夫ですか?」
と心配すると、窓に寄りかかって動かないので焦っていると、運転手さんが
「大丈夫ですか?」
と心配そうに聞いてきました。
藤木さんの家の近くで停めてもらい、
「大丈夫ですか?帰れそうですか?」
と聞いても返事がないし、運転手さんも困ってるみたいだったので仕方なく私も一緒に降りることにしました。
「部屋、何階ですか?歩けます?」
そう言いながら藤木さんを部屋まで送りました。
「鍵あります?」
藤木さんのカバンから鍵を出してドアを開け
「じゃ、私帰ります」
と帰ろうとした時、手首を強く掴まれて玄関に引っ張られました。
そして壁に両手を掴まれたまま押し付けられ、キスされました。
「マジでちょろいね。ホントに酔ってると思った?嘘に決まってんじゃんww」
藤木さんに半笑いで言われた時に騙されたと思いました。
「酷い、離して!」
そう言っても離してくれません。
靴を履いたまま、無理やり部屋の中に引きずられて床に押し倒され、そのまま上に圧し掛かられました。
「やっ!いや!離して!!ほんとムリっ!」
私は必死に抵抗しましたが、藤木さんは私を抑えつけて身動きできないようにすると服を脱がせてきました。
体格の良い藤木さんに対して私の抵抗は意味がなくて、悔しいのと恥ずかしさで、
「やめてください、嫌です」
と泣きながら言うと、
「あっ、泣いてもムリだよ?俺ムリ打ち好きなタイプだからww」
と首筋にいくつもキスマークをつけてきます。
「はは、これ、あいつにバレないようにしなきゃね」
そう言うと、今度は胸を舌で弄りだしました。
顔を掴まれて無理矢理キスをされ、胸も嫌と言うほど触られ舐められました。
「顔真っ赤だよ、気持ちいいの?」
そう言われて睨み返すと、
「素直じゃないね」
と今度は下半身に手を伸ばしてきました。
スカートに手を入れられ、下着の上から触ってきました。
嫌がる私の足を無理やり開き、太ももの内側にもいくつもキスマークを付けられ、下着の上からクリを弄られました。
「やめてください!こんなことしていいと思ってるんですか!」
「レイプなら犯罪かもね。でもさ、同意ならいんじゃね?すぐに歓ぶようになるから合意だって♪」
そう言うと下着をずらし、舌を入れてきたんです。
「やっ!やめてっ!!」
「そうかなあ?体ビクビクさせちゃって、俺には『もっとして』って聞こええるけど?」
そう笑いながら言われて、クリを吸われました。
好きでもない人にこんな事をされて感じるわけないって思っているのに、体は制御することが出来なくて…

「さっきから何回も着信あるみたいだけど?」
藤木さんは勝手に私の携帯を手に取ると、私に見せ意地悪そうに笑いました。
「やだっ!返してよっ!」
私は取り返そうと必死に手を伸ばしたのですが
「隙あり~」
と私の上に覆いかぶさり、むりやり入れてきたんです。
「いやああああああーっ!!」
強引に入れられた時は、大きすぎて呼吸がとまりそうな思いでした。
乱暴に腰を動かされ奥を突かれてると、内臓が壊されるんじゃないかと思ったくらいでした。

私はレイプされてしまったという絶望感で私は抵抗する気力もなくなり、あとはこの悪夢のような時間が1秒でも早く終わることを願うだけでしたが、そんな願いも叶いませんでした。
「マジで可愛いと思ってたから絶対はめてやろうと思ってたんだ」
と言って乱暴に動いて奥をガンガン突いてきます。
最初は泣きながら歯を食い縛ったり唇を噛んでいましたが、やがて息が荒くなってしまい…
激しくて…苦しくて、変になりそうでした。
奥を突かれてるうちに、気持ちよさを感じてしまった私。
「気持ちいいだろ」
と言われ、ハッとして目を開け首を振って
「もうやめて」
と言ったら
「まだまだこれからだってww」
と言われて、彼氏より遥かに激しい腰の動きで突かれまくりました。
全身に電気が走るような経験したことのない快感に体の力が抜けてしまい
「あっあっあっあっ!」
と声が出て絶頂させられてしまいました。

勝手に感じてしまう自分の体が惨めで、彼に対する罪悪感でいっぱいでした。
「実はあいつに満足させてもらってないんじゃねえの?締め付けがすげえけど?ってか犯されていくとかマジ淫乱だね」
そうバカにされたように言われて自分がものすごく淫らに思えて悲しくなりました。
だけど彼よりずっと大きくて、長い挿入時間、ずっと激しい腰の動きで突かれ続けて…負けてしまいました。
いつまでも終わらないピストン運動に快感で頭の中は訳が分からなくなっていました。
いかされる瞬間、これ以上突かれたら自分がどうなってしまうのか怖くなり(やめてー!)と心の中で叫んでました。
イッタ直後、体がビクビク痙攣して、酸素不足のように呼吸が苦しかったです。

そしてレイプなのに簡単にいかされたことが悲しくて悔しくて情けなかったです。

最後は中に出されました。彼にも中に出されたことがないのに。

藤木さんは私を犯した後も、
「あいつにバレたら別れることになっちゃうよね。ま、俺はバレてもかまわないけど?ってか俺ら身体の相性良いと思わない?」
と悪びれる様子もありませんでした。

そのあともう一度藤木さんに犯され、しかもその様子をスマホで動画撮影されていました。

それから藤木さんから、私の携帯に連絡がくるようになり、無視しようとしてたのですが、
「ずいぶんよそよそしいじゃん、エッチまでした仲なのにww」
という感じの連絡が何度もきて、どうしていいかわからなくて生きた心地がしません。

このまま彼に言わないでおくべきなのか、話すべきなのか迷っています。
でも、彼の友達にレイプされて中にまで出されたなんて、身近な人には相談できなくて苦しいです。

日本のクソ共www俺様の小説を見ろwww

殺戮と残虐行為を目の当たりにし、心が揺れる日本兵 山沢。  虐殺の心理に犯され、野獣のような凶暴さを持つ日本兵 黒馬。  1937年に起きた南京大虐殺の最中、二人の日本兵の荒んだ心を抱き締めたのは美しい日系中国人の娼婦だった。  山沢と黒馬は、お互い知らずに密かに娼婦を寝取り合い、果てしない淫乱と快楽の世界に溺れていくが??。  ※時代背景を考慮し、中国人に対する差別用語、表現が登場します。予めご了承ください。  ※個人ブログにも重複投稿しています。  ※なろうに修正版を掲載しています。

突然の雨で干してた下着全滅してノーブラ&ノーパンで過ごしてたの忘れた母

洗濯物はある程度溜めてからまとめてやる主義の母は時々とんでもないポカをやる。
今回みたいに突然の雨で洗濯物が濡れてしまって下着類が全滅なんてよくあるんだ。
いつもならそんな時はジーンズやロングスカート履いて見えないようにガードしてくれるから何も問題無いんだけど、今回は膝より少し上くらいの丈のスカートしか残ってなかったようです。
それでも所作に気を付けてくれれば大丈夫なんですが…。
気が緩んでたのか椅子に座ったまま大きな伸びをした時に膝が開いたんですよ。
それもかなり大きく。
どうなったかと言うとマンコがバッチリ見えました。
本人は気付いてなくて、そのあともちょいちょいマンコ見えてました。
それで俺は興奮してしまって、床に這いつくばって雑巾掛けを始めた母を後ろから襲いました。
襲う前にチンポ出しておいて、母の後ろにスタンバイしたら一気にスカートを捲って前戯も無しでズドン!と挿入。
逃げようとする母の腰を捕まえて動いてるうちに濡れてきて、最後は多少の理性も残ってたのでお尻にぶっ掛けました。
初めて母を抱いて興奮が治らない俺は泣いてしまった母の口に無理矢理チンポを突っ込んでフェラさせました。
口なら出しても問題無いからそのまま射精。
すぐに吐き出す母の顔にチンポ押し付けて絞り出した精子を塗り付けます。
まだ満足出来なかったので、押し倒して胸に挟んで腰を振りました。
顔と胸にぶっかけてようやく満足出来たのですが、スッキリしたら頭が冷静になって恐ろしくなり自分の部屋に駆け込みました。
普通ならこんな目に遭ったら家族会議ものですよ。
だけど何を勘違いしたのか、母がその日の夜に俺の部屋に抱かれにきました。
やる気満々なスケスケネグリジェ着て。
どうやら俺が母を想うあまり暴走してしまったんだと母の中で結論付けたようです。
好いてくれるのは嬉しいけど乱暴なのは嫌…とめちゃくちゃ優しく淫乱に俺に奉仕してくれました。
恋人とか夫婦がするような濃密なセックスをさせてもらいました。
ゴムは着けられたけど、それでも最高な時間でした。
ゴムがあるから母の中に入れたまま射精も出来ました。

盗撮バレエ教室

俺の趣味は盗撮だ。これまでに色んな場所で女の生態を盗み撮りしてきた。ここ最近はあるバレエ教室を盗撮している。俺好みの女子高生がレッスンに通っているからだ。

その日、いつもの女子高生が教室にやって来た。名門学校のセーラー服に黒タイツの彼女、何度見てもそそる格好だ、男を狂わせるようなエロ可愛い女子高生にぞっこんな俺。これから彼女はロッカーでレオタードに着替えるのだ。だが女子高生はロッカーに向かわず、レッスンフロアに佇んだまま。俺は彼女の前に三脚に乗ったビデオカメラが据え付けられている事に気づいた。いったい何を?

彼女は何かを決心したかのようにカメラの前で着替え始めた。セーラー服を脱ぎブラジャーを外す女子高生。ピンクの乳首が露出し俺は息を呑んだ。下半身の黒タイツはそのままに、胸を愛撫しカメラを見据える彼女。やがて黒タイツをいったん脱ぎ、パンティも脱いだ女子高生は、陰毛に覆われた性器を露出させた後、再び黒タイツを穿いた。

異常な行動をする彼女をズームインして撮り続けていると、下半身黒タイツの女子高生はカメラの前でオナニーを始めた。最初は恥じらいながら、やがて大胆に指を使い、乳首への愛撫も怠らずタイツの中に手を入れる彼女。性器を擦っているようだ。

クチュッ、クチュッ。

高精度のマイクが女子高生の性器から溢れる淫靡な汁の音を拾う。俺は我を忘れて彼女と一緒にオナニーをした。女子高生は自分のオナニーを誰かに見せるために撮影しているのだろう。あるいは自分のオナニーを観賞する目的かもしれない。いずれにしてもとんでもない淫乱娘だ、後日これをネタに女子高生を脅迫、犯してやろうと考えた。やがて訪れた絶頂、彼女と俺は同じタイミングで激しく逝った。

すごいモノを見た、興奮冷めやらぬ俺がティッシュを使っていると、長身の女が教室に入ってくるなり女子高生をビンタした。下半身黒タイツのセミヌード女子高生は必死に謝っている。白いブラウス、黒のタイトスカートに黒タイツの女はディルドを押し付け、これを使いなさいって言ったでしょ?聡の好みを無視するつもり?誰があんたの家の借金を肩代わりしたと思ってるの?と女子高生をなじっている。

固唾を飲んで成り行きを見守っていると、黒タイツの女は女子高生の背後から胸をわしづかみにして、カメラを見なさいと促している。聡くん、私のおまんこに入れてと言えと強要され涙目で従う女子高生。女はディルドを女子高生の股間に当て、タイツ越しに性器に沿って動かす。ほうらもうタイツがぬるぬるよ、やっぱりお前は淫乱な娘なんだねえと女は嗤う。女が女子高生のタイツの中にディルドを入れ性器の割れ目に動かすとまたもや淫靡な音。

ピチャッ、ピチャッ、クチュッ、クチュッ

許して下さい、できませんと女子高生は懇願するが、女は薄笑いを浮かべディルドを性器に押し込む。ひときわ高い声で鳴く女子高生。ほうら入るじゃない、いつもお前のここに男のチンポが入ってるんだろ?と女。女子高生はそれなりに経験があるのだろう、犯されながらも腰が動き激しく喘いでいる。出る出るとうわ言を口にする女子高生。何が出るの?おしっこ漏らしちゃうの?と意地悪な女。おしっこじゃないけど何か出る、出ちゃいますと悲痛な顔をした直後、女子高生は激しく痙攣しディルドの入った膣から潮を吹いた。黒タイツを濡らし床に垂れる女子高生の淫靡な汁。

俺は女子高生とバレエ教室を徹底調査した。彼女、久美子は裕福な家庭に育ったが親の会社が倒産、父親は借金を苦に自殺、母親はアル中になり精神病院に入っている。その後、長身のバレエ教師、真理子は借金を清算し久美子の後見人になった。聡というのは医学部受験に失敗し引きこもっている真理子の一人息子、キモい白豚野郎だ。バレエ教師真理子は息子の性欲の捌け口として、久美子を飼い慣らそうとしている。真理子は聡を溺愛し、久美子が現れるまでは自分の体を息子に与えていたらしい。

他の日の盗撮ビデオでは黒のレオタード、白タイツ姿の女子高生が、レオタード姿の白豚野郎をフェラチオする場面を目撃した。黒のレオタード、黒タイツのバレエ教師が久美子にもっと舌を使え、おいしそうにしゃぶれと指導しているが、息子はなかなかいけない。そんなやり方じゃ聡が喜ばないと自ら息子をフェラチオするバレエ教師。白豚は反応しママが一番だよ、ママとセックスしたいよと喘ぐ。

狂ってる。この母子は狂ってると思った。女子高生をバレエ教室から救い出さねばと、俺の中に奇妙な正義感が湧いてきた。レッスンに紛れてバレエ教室に潜り込み、バレエ教師を完膚なきまでに凌辱する。性器にクスリを使い、息子の目の前で何度も犯して、二人揃って檻の付いた病院送りに。そして俺は女子高生の後見人におさまる。

計画は恐ろしいほど上手く行った。顔面を殴られ血まみれになった白豚が泣きわめく中、俺はバレエ教師を犯している。膣内には俺の精液が溢れ、バレエ教師のタイツに滴り落ちる。白目を剥いたバレエ教師はヨダレを垂らしながら、訳のわからない言葉を叫んでいる。何度目か分からない絶頂のあと、バレエ教師は痙攣して床に倒れた。悪は滅んだ。これで俺は女子高生の、と思った瞬間、目の中に火花が飛んで真っ暗になった。

セーラー服に黒タイツの女子高生が俺を見下ろしている。俺は身動きできなかった。教室の鏡にレオタード、タイツ姿で拘束された俺が映っている。

「なんて事してくれたの?私のペットをこんな目に逢わせて」

女子高生は手にしたディルドを俺の股間に当て動かし始めた。

「淫乱バレエ教室は私の唯一の楽しみなのに」

恨めしそうに俺を見た彼女はディルドを俺の口に押し込んだ。

「ほら、もっとしゃぶりなよ」

女子高生はスカートを脱ぎ、黒タイツの股間を見せつけた。そこには勃起したペニスがあった。

「僕はバレエ教室で犯される悲運の女子高生になりたかったのさ。だから父親を殺して母親を精神病院に入れたのに。」

女子高生は男根をタックとテーピングで隠し、胸をホルモンで膨らまして俺を欺いていたのだ。

「欺いた?はあ?あんたが勝手にそう思っただけ。盗撮魔のくせに抜かすんじゃないよ。これからはあんたで遊ばせてもらうから、覚悟してね。」

でもディルドが膣に入ったの見た。

「あれはケツマンコ。ほらこうやって。」

女子高生はディルドを自分のアナルに出し入れしてみせた。

「気持ちいい、ね?ヌルヌルでしょ?潮も噴けるように練習したんだ。なんか入れたくなってきた、僕のチンポ味わってみる?」

高笑いした女子高生は固くなったペニスを俺のアナルに押し込んだ。

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