萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

淫乱

絶倫男に何度もイカされて思わず懇願

人妻スイートコミュニティは暇つぶし・・・と自分に言い聞かせてたのかもしれません・・・
私は去年結婚したばかりの27歳人妻です。
5歳年上の主人は出張が多く子供もいないので平日はほとんどひとり…
友達はいることはいますがそんな毎日一緒にいれません

主人とは結婚前にあれだけしたセックスも今は月2回程度に減ってしまってます。
ウズくカラダを静めるために人妻スイートコミュニティに登録しました。

下心がないといえば嘘になりますが・・・と言っても会ったり浮気するつもりはなかったです。
だからサブアドで毎日顔の見えない変態男から来るメールでオナニーして、エッチなシャメの交換をしていました。

エッチメールの相手はみんなイケメン君ばかり。

ある日主人と出張先の電話で喧嘩した夜、私はメル友のクロノ君と会う約束をしました。
喧嘩で頭に血が昇ってたので衝動的に、私から誘ってしまったんです

メールオナニーする時のエッチな下着を着け、彼の好きなミニスカリクルートスーツ着て駅前で待ち合わせしました。

そして来たのは…小太りの…全然違うオタクっぽいオヤジ…
「クロノです。よろしく。綺麗だね、失神するまでたっぷり可愛がってやるからな」

写メとは全然違う人でした。でも私はこの人と何回もメールオナニーをしてる仲です

車はまっすぐホテルに直行、私は愕然としながら「一回だけ…我慢しよ…」思い部屋に入りました。

男は「あんたみたいな人がなんで?よっぽど淫乱なんだなぁ~」

みたいにニヤニヤしながら私をベットに押し倒し、両方の脚を拡げパンストを破き始めると、いきなりアソコに顔を押し当て臭いをかぎ出しました。

私は恥ずかしくって思わず「シャワーさせて!」叫びました。

男は無視して黙々と鼻を擦り付け、さらに下着を捲り…
「クチュクチュ」と音がたち始めると、男は一言

「淫乱変態女だよな。あんた。」

男は素早くズボンを脱ぎ何も言わずに挿入してきました。

私目の前が真っ白になりました。
気が付くとブラウスがはだけ、ブラジャーがズレて胸が丸見えの状態で男の陰茎が忙しく出たり入ったり…
男は異常に興奮していて今にも射精しそうな状態…

もうすぐ終わる…私は我慢してましたが、実はこの時既に転落は始まり出していたのです。

男のセックスは全く終りません。終わるどころかどんどん激しくなり、いつの間にか男の指が私のアナルに入り激しく動き回っていたのです。

私…10回近くイカされてました。

「お願い、イって!」

懇願すると男は

「もう二回出してるよ」

私…自分がイキ過ぎて男が私の中で射精してる事に気付いていなかったのです。

しかも男はとんでもない絶倫だった…

その日男とホテルを出たのは明け方、そのまま私は男の車に乗り目が覚めると男のアパートにいて、一緒に寝てました。

そこでも男に抱かれました。

イケメンだと思ってたのに、小太りのオヤジ・・・
でも、この人の絶倫セックスに私はハマってしまって・・・
呼び出されるのを心待ちにしてる自分がいます

人妻スイートコミュニティは暇つぶし・・・と自分に言い聞かせていたのに・・・

絶倫男に何度もイカされて思わず懇願

人妻スイートコミュニティは暇つぶし・・・と自分に言い聞かせてたのかもしれません・・・
私は去年結婚したばかりの27歳人妻です。
5歳年上の主人は出張が多く子供もいないので平日はほとんどひとり…
友達はいることはいますがそんな毎日一緒にいれません

主人とは結婚前にあれだけしたセックスも今は月2回程度に減ってしまってます。
ウズくカラダを静めるために人妻スイートコミュニティに登録しました。

下心がないといえば嘘になりますが・・・と言っても会ったり浮気するつもりはなかったです。
だからサブアドで毎日顔の見えない変態男から来るメールでオナニーして、エッチなシャメの交換をしていました。

エッチメールの相手はみんなイケメン君ばかり。

ある日主人と出張先の電話で喧嘩した夜、私はメル友のクロノ君と会う約束をしました。
喧嘩で頭に血が昇ってたので衝動的に、私から誘ってしまったんです

メールオナニーする時のエッチな下着を着け、彼の好きなミニスカリクルートスーツ着て駅前で待ち合わせしました。

そして来たのは…小太りの…全然違うオタクっぽいオヤジ…
「クロノです。よろしく。綺麗だね、失神するまでたっぷり可愛がってやるからな」

写メとは全然違う人でした。でも私はこの人と何回もメールオナニーをしてる仲です

車はまっすぐホテルに直行、私は愕然としながら「一回だけ…我慢しよ…」思い部屋に入りました。

男は「あんたみたいな人がなんで?よっぽど淫乱なんだなぁ~」

みたいにニヤニヤしながら私をベットに押し倒し、両方の脚を拡げパンストを破き始めると、いきなりアソコに顔を押し当て臭いをかぎ出しました。

私は恥ずかしくって思わず「シャワーさせて!」叫びました。

男は無視して黙々と鼻を擦り付け、さらに下着を捲り…
「クチュクチュ」と音がたち始めると、男は一言

「淫乱変態女だよな。あんた。」

男は素早くズボンを脱ぎ何も言わずに挿入してきました。

私目の前が真っ白になりました。
気が付くとブラウスがはだけ、ブラジャーがズレて胸が丸見えの状態で男の陰茎が忙しく出たり入ったり…
男は異常に興奮していて今にも射精しそうな状態…

もうすぐ終わる…私は我慢してましたが、実はこの時既に転落は始まり出していたのです。

男のセックスは全く終りません。終わるどころかどんどん激しくなり、いつの間にか男の指が私のアナルに入り激しく動き回っていたのです。

私…10回近くイカされてました。

「お願い、イって!」

懇願すると男は

「もう二回出してるよ」

私…自分がイキ過ぎて男が私の中で射精してる事に気付いていなかったのです。

しかも男はとんでもない絶倫だった…

その日男とホテルを出たのは明け方、そのまま私は男の車に乗り目が覚めると男のアパートにいて、一緒に寝てました。

そこでも男に抱かれました。

イケメンだと思ってたのに、小太りのオヤジ・・・
でも、この人の絶倫セックスに私はハマってしまって・・・
呼び出されるのを心待ちにしてる自分がいます

人妻スイートコミュニティは暇つぶし・・・と自分に言い聞かせていたのに・・・

絶倫男に「お願い、イって!」と懇願する私

私は去年結婚したばかりの27歳人妻です。

5歳年上の主人は出張が多く子供もいないので平日はほとんどひとり…

友達はいることはいますがそんな毎日一緒にいれません

主人とは結婚前にあれだけしたセックスも今は月2回程度に減ってしまってます。

ウズくカラダを静めるために『人妻密会サークル』に登録しました。

下心がないといえば嘘になりますが・・・と言っても会ったり浮気するつもりはなかったです。

だからサブアドで毎日顔の見えない変態男から来るメールで

オナニーして、エッチなシャメの交換をしていました。

『人妻密会サークル』からのエッチメールの相手はみんなイケメン君ばかり。

ある日主人と出張先の電話で喧嘩した夜、私はメル友のクロノ君と会う約束をしました。

喧嘩で頭に血が昇ってたので衝動的に、私から誘ってしまったんです

メールオナニーする時のエッチな下着を着け

彼の好きなミニスカリクルートスーツ着て駅前で待ち合わせしました。

そして来たのは…小太りの…全然違うオタクっぽいオヤジ…

「クロノです。よろしく。綺麗だね、失神するまでたっぷり可愛がってやるからな」

写メとは全然違う人でした。でも私はこの人と何回もメールオナニーをしてる仲です

車はまっすぐホテルに直行、私は愕然としながら

「一回だけ…我慢しよ…」思い部屋に入りました。

男は「あんたみたいな人がなんで?よっぽど淫乱なんだなぁ~」

みたいにニヤニヤしながら私をベットに押し倒し両方の脚を拡げパンストを破き始めると、

いきなりアソコに顔を押し当て臭いをかぎ出しました。

私は恥ずかしくって思わず「シャワーさせて!」叫びました。

男は無視して黙々と鼻を擦り付け、さらに下着を捲り…

「クチュクチュ」と音がたち始めると、男は一言

「淫乱変態女だよな。あんた。」

男は素早くズボンを脱ぎ何も言わずに挿入してきました。

私目の前が真っ白になりました。

気が付くとブラウスがはだけ、ブラジャーがズレて胸が丸見えの状態で

男の陰茎が忙しく出たり入ったり…

男は異常に興奮していて今にも射精しそうな状態…

もうすぐ終わる…私は我慢してましたが、実はこの時既に転落は始まり出していたのです。

男のセックスは全く終りません。終わるどころかどんどん激しくなり、

いつの間にか男の指が私のアナルに入り激しく動き回っていたのです。

私…10回近くイカされてました。

「お願い、イって!」

懇願すると男は

「もう二回出してるよ」

私…自分がイキ過ぎて男が私の中で射精してる事に気付いていなかったのです。

しかも男はとんでもない絶倫だった…

その日男とホテルを出たのは明け方、そのまま私は男の車に乗り

目が覚めると男のアパートにいて、一緒に寝てました。

そこでも男に抱かれました。

イケメンだと思ってたのに、小太りのオヤジ・・・

でも、この人の絶倫セックスに私はハマってしまって・・・

呼び出されるのを心待ちにしてる自分がいます。

赤く肥大したクリに光るピアス

俺が大学4年の頃、初体験から1年しか経っていない恋人の千里は高3の女の子だった。
ちょっとイモっぽいが無垢そうな可愛さがあった。
処女からじっくり性を開いてきたつもりだったが、俺が未熟なのか、
「私、恥ずかしくって、まだ思い切りセックスを楽しめないんです。」
という千里に、俺は「クリマドンナ」というクリを吸引しながら振動を加えるグッズを試した。

「性感を高めるために、少しSMみたいなこともしてみようね。」
と言って、開脚したまま腕を膝と肘に縛って閉じなくして、徹底的にクンニで感じさせた後、ローションをたっぷり塗ったクリにクリマドンナのポンプが吸い付き、吸着面にくまなく振動が与えられと、グググッと吸い上げられて伸びたクリが震えた。
「うわぁ!あ、ああ、こ…こんな…あうっっ…はぁん…んんっ!…と…取って…ダ…ダメ…っ!…うぐぅ!」
千里の無垢な顔が歪み、呼吸が乱れ、これまで感じたことの無い強烈な刺激に腰がガクガク痙攣した。
吸引されたクリは包皮を飛び出し1cm近く伸びているように見え、そこにバイブレーターが併設されているのだから相当な刺激なのだろう、千里は全身を痙攣させながら、
「もうダメ…取って…止めてぇっ……あぁ…あぁ…あぁ…あああああーーーーーっ!」
千里はヨダレを流しながら全身を硬直させたので、クリマドンナを止めたが、千里は完全に逝っていた。
ビクッ、ビククッとそれでも暫く痙攣が止まらなかった。

縛りを解いてクリを舐めてやろうと思ったら、クリマドンナを外してもクリの伸びは治まっても肥大して包皮から出っ放しで、ペロンと舐めたら、
「くひぅーーーっ!」
と仰け反った。
「な、何これ、私のクリちゃん、凄く感じるようになってる。」
舌先でそっと触れるだけで、
「くぁ…んひぃ…ひぃっ!」
千里はクリのあまりの快感に戸惑っていた。

俺は、千里のマンコにチンポを根元まで入れて、チンポの根元で千里のクリをコネるように腰をグラインドさせた。
「やあぁっ…あぁっ…あぁっ…あぁっ…あぁっーーーーーっ…くひぃ…ひぁっーーーーっ!!」
マンコの中からブジュルブジュルと汁を出しながらチンポを締め付け、まるで性を知り尽くした人妻のように乱れ、シーツを握り締めて仰け反った。
慌てて生入れのチンポを抜いて、精液を千里にかけた。
「はぁ…はぁ…何…コレ…はぁ…はぁ…」
千里は息も絶え絶えになっていた。

クリマドンナで吸い上げられたクリは、数時間で包皮の中に戻っていくが、先端が完全に隠れるのに暫くかかるらしく、いつまでも擦れるのか千里はモジモジしていた。
これ以来、千里はデートでクリマドンナを見せると怯えた表情になったが、数分してスカートをめくると、クリの吸引と振動の期待に、パンティをぐっしょり濡らして頬を赤らめるようになっていた。

俺は、千里に思い切りセックスを楽しむために快楽を教えようとしたのだが、もしかしたら、俺は千里をマゾ化してしまったのだろうか…

俺が卒業する時、千里も高校を卒業してお互い社会人になった。
俺は90km離れた地元に帰ってしまったので、千里と会えるのは週末だけになった。
会えないとなおさら会いたくなるもので、会えば千里を縛り上げてクリマドンナを吸着しっぱなしにして、
「ひっ…あっ…ああっ…がっ…きぁっ!…んっ…んぅっーーーっ…ダ…ダメ…あぁぁ…あぁぁぁ…ああっーーっ!」
クリ責め地獄で千里を狂わせ、あまりの責めに潮を噴き、羞恥にまみれた姿を晒した。
それでも俺と別れるとは絶対言わず、ひたすら拷問のような快楽を受け入れる淫乱な時間を過ごした。
そして千里が21歳になったとき、気付けば千里のクリは包皮に戻ることなく、赤く肥大して5mmほどの突起物となって飛び出したままになっていた。

俺は、千里に一つ提案した。
「これ、お前の肥大したクリトリスに装着してみないか?」
「これ、ピアス…アソコに穴開けるの?痛いわよ。変態じゃない?」
「こういうのしてくれる医療機関があるんだ。これ、婚約ピアスのつもりなんだけど…」
「え…お嫁さんにしてくれるの…う…ううぅ…嬉しい…」

医療機関でクリにピアスをつけた新妻は、パンティの上からピアスを弄ってやるだけでヌルヌルになって、いつでも即入れが出来て、常にやりっ放しの新婚時代を過ごした。
パンツの中にピンクローターを入れてピアスに当ててスイッチオン!すれば、膝をガクガクさせながら座り込み、
「んぅうぁうぁうぁーーーっ!」
とうつ伏せに倒れこみ、腰をヒクつかせながらもんどり打ち、悲しそうな目でチンポを求めた。
スカートを剥ぎ取ると、パンティだけでは吸収できなかった汁が内股に伝いヌラヌラと光っていた。
パンティを脱がせて生チンポを入れると、
「あっ…くぅ~っ!あぁっ!あぅ~ん…あ…あ~っ」
と大喜びだから、ついつい中にドクドク出してしまうのだ。

現在俺は30歳、千里は26歳、子供1歳半、結婚して4年が過ぎた。
現在はクリマドンナは使っていない。
既に赤く肥大して元に戻らない上にクリにはピアスが通っていて、このピアスに知恵の輪のように数本繋がったリングを引っかけて、ピンクローターをぶら下げて振動させれば、
「いやぁ~っ!も~ダメェ…イク…イク…イッちゃう~っ!ああぁぁ~っ!」
狂喜した千里が汁を滴らせ、リングから飛沫を上げて逝き狂うのだった。

ちょっとイモっぽいが無垢そうな可愛い女子高生は、10年過ぎた今でもイモっぽく無垢そうな可愛いお母さんだが、赤く肥大したクリにピアスを光らせる淫乱妻へと進化していた。

やはり俺は、千里をマゾ化してしまっていたようだった。

清楚で美しい嫁が、母親の借金のせいで身も心もヤクザに堕ちていく完

『私がアナルでイキ狂う姿、見たいんですか?』
ミクはいつの間にか風呂から出ていたようで、いきなり私のペニスを握ってそう言った。
「い、いや、それは……」
ビックリしてしまって言葉が出せない私。
『見たいんでしょ?』
ミクはいつもの貞淑な感じはなくなり、エッチな女教師という感じになっている。私は、力なくうなずいた。


『じゃあ、見てていいよ。私がしてあげるから、自分でしごかなくていいからね』
ミクはそんなことを言うと、私のペニスをしごき始めた。私は、柔らかいミクの手の平の感触につい声が漏れてしまう。
『ほら、ちゃんと見てないと。もう、指入れられちゃいましたよ』
ミクは、丁寧な言葉とため口が混じる。ミク自身も、まだどういう風にすればいいのか、キャラが定まっていないのかもしれない。

私は、ミクの言葉に慌てて画面に目を戻した。すると、相変わらず失神して動かないミクのアナルに、チンピラが指を突っ込んでかき混ぜるような動きを始めていた。失神してしまっているせいかもしれないが、ミクは身動き一つしない。ピンクのメイド服に、ツインテールの髪型のミクがうつぶせでこんな事をされていると、未成年の女の子が酷い目にあっているように見えてしまう。
『あんな風にほぐされてたんだ……』
ミクは、そうつぶやいた。失神している時のことは、当然だけどミクも初めて見るのだと思う。

画面の中では、チンピラがミクのアナルを指でほぐし続ける。一本だった指が二本に増える。
「柔らかいアナルだな。姉さんはこっちも素質ありそうだなw」
チンピラは感心したように言う。
「おでのも入るがなぁ?」
マサオも、足りないしゃべり方でそんなことを言う。
「バカヤロウ。また壊す気かよw 一生オムツになるぞ」
チンピラはあきれたように言う。過去に何度か壊してしまったことがあるようだ。肛門の括約筋は、一度切れてしまったら治らないと聞く。私は不安になり、思わずミクの方を見た。ミクは私のモノを手でもてあそびながら、
『大丈夫。壊れてませんから』
と、少し笑いながら言った。

画面に目を戻すと、チンピラの指は三本に増えていた。
『三本も入っちゃうんだ……』
ミクは自分の事ながら驚いたようだ。

「寝てると力まないからほぐしやすいなw」
チンピラが説明的なセリフを言った。私はなるほどと思いながらも、そんなに簡単に三本も入るのかと驚いていた。

チンピラは指を引き抜くと、そのまま自分の指を顔に近づけて観察した。そして臭いまでかぐ。
『やだぁ……』
私のペニスをしごきながら、ミクが恥ずかしそうに言う。

「全然汚れてねーのな。臭いもないし、綺麗なもんだw」
チンピラは感心したように言う。そして次は、自分のペニスにローションを塗りたくり、寝たままのミクに覆い被さるようにする。そしてその立派なペニスを、たっぷりと時間をかけて拡張したミクのアナルに押し当てた。

「じゃあ、初物いただくかw」
チンピラはそんな風に言うと、腰をゆっくり押し込んでいく。ミクはそんな風に後ろの処女を奪われているのに、微動だにしない。
「おぉ、これはなかなかw 後ろも名器だなw」
チンピラは、嬉しそうな感じだ。

私は、愛する妻の初めてを奪われる瞬間を目の当たりにして、ショックを受けるよりも激しい興奮に包まれた。
『イッちゃうの? 私があんな風にされてるのに、興奮してるの?』
ミクは私のモノをしごきながら、少し軽蔑しているような感じで言った。私はミクのその態度にも興奮してしまったようで、自分でもコントロール出来ずに射精してしまった……。

『ふふふ……。本当に興奮してるんですね。まだ始まったばかりですよ』
ミクは、私のモノをしごきながらそんなことを言う。尿道の中に残ったモノも全部絞り出すように、ぎゅぅっと絞るミク。私は思わずうめき声を漏らしていた。

私は、放心状態で画面に目を戻した。画面の中では、いわゆる寝バックでミクが犯され続けている。
「これは凄いわw もうイッちまいそうだ」
腰をガシガシ動かしながら、チンピラが言う。
『こんな風にされてたんだ……。目が覚めたらいきなりイカされて、パニックだったの』
ミクが、自分の手の平についた私の精液を舌で舐め取りながら言う。ミクは、まるっきり淫乱になってしまった感じだ。

『う、うぅ……な、何? うぅああぁアァッ! イ、イッちゃうぅっ! イクっ! イクぅーっ!!』
画面の中で、ミクがパニックになったように叫ぶ。目が覚めて、いきなりイカされたという事のようだ。ミクはさっき、アナルでされた時に体が裂けそうで痛かったと言った。アレはウソだったのだろうか?

「スゲぇなw いきなり尻でイクとかw オラ、もっとイッとけw」
チンピラはそう言うと、さらに力強いストロークを始めた。
『イヤぁっ! こんなっ! ダメぇぇっ! あぁぁっ! あぁーっ! 凄いのぉっ! お尻気持ち良いですぅっ!』
ミクは、痛がるどころか本当に気持ちよさそうに叫ぶ。ツインテールでメイドコスチュームのミクがアナルでイク姿は、酷く現実離れしていてエッチなアニメのようだ。

「どうだ。尻から子宮ド突くと、たまんねーだろw」
『凄いぃぃっ! 本当に凄いのぉっ! 奥が気持ち良いですぅっ! んおぉおっっ! んおぉ? ひぃっ! ひぃーっ!』
ミクは、我を忘れているような感じであえぎ続ける。
「オラ! カメラに、私はケツでもイク淫乱ですって言えよw」
チンピラが、杭を打ち込むように激しくピストンをしながら言う。
『ミクはケツでもイク淫乱女ですっっ! ゴメンなさいぃっ! あなたぁ、ゴメンなさいぃっ! イッちゃうぅ! 気持ちいいのぉ! あなた、ゴメンなさいぃっ!』
ミクはカメラを見ながら叫ぶ。その顔は、私では絶対に見ることの出来ない顔だ。快感で、こんなにもとろけた顔を見せるミク……。私では、ミクをここまで狂わせることは道具を使っても無理だと想う。

すると、ミクがいきなり再生を停止して、
『ねぇ、あなた……。ベッド行きましょ?』
と言いながら、私の手を引いて寝室に向かう。私は嬉しさに胸が躍り、下半身剥き出しのままで寝室に向かった。

ミクは寝室に入ると、全裸になってベッドにうつぶせで寝転がる。そして、お尻を左右に広げるようにしながら、
『あなたもこっちに入れて下さい……』
と、興奮した様子で言った。私は、チンピラに負けてたまるかというような気持ちでミクに覆いかぶさった。さっきの動画のように、寝バックでミクの後ろの穴にペニスを押し当てる私。コンドームも何もつけていない状態だ。

ローションもなにもなしで大丈夫かな? と、一瞬よぎったが、ミクのアナルは少し開いた感じで、なおかつヌルヌルに濡れていた。私は、もしかしたらこれはローションではなく、あいつの精液なのかなと思いながら、嫉妬と興奮の中、腰を突き入れていった。

ミクのアナルは、ほぼ抵抗感無くすんなりと私のペニスを受け入れていく。そのまま一気に根元まで入ってしまった。挿入の時の肛門辺りこそきつめの締めつけを感じたが、そこを越えてしまうとほぼ無感触になってしまった。

『入った? あなたの全部入りましたか?』
ミクは、丁寧な言葉とそうではない口調が混じった変なしゃべり方になっている。ミクの中でも、まだ迷いのようなモノがあるのだと思う。

「入ったよ……。痛くないかい?」
私は、自分で聞いておきながらバカな事を聞いたなと思った。あのチンピラのものを受け入れた穴が、私のものごときで痛みを感じるはずもない。
『大丈夫です。それよりも、もう少し押し込んで平気です。遠慮しないで下さい』
ミクは焦れたような口調で言う。私は、わかったと言いながら、なんとか少しでも押し込もうともがいた。でも、ただでさえ奥まで入れづらい寝バックの体位で、これ以上はまったく無理な感じだ。
「ゴメン……。これが精一杯だよ……」
私は、情けない気持ちで言った。
『……仕方ないですよね。でも、本当でした。届かないと、全然感覚が無いんですね。あなたはどうですか? 気持ち良いですか?』
ミクは不思議そうな感じで言う。

私は、正直にほとんど感触がないことと、気持ちよくないことを告白した。
『どうしますか? 前の方で続けますか? それとも、ビデオの続きを見ますか?』
私にアナルに挿入されたまま、まったく普通な感じで言うミク。チンピラのモノを入れられたミクは、半狂乱のような感じであえぎ続けていた。私のものなど、入れても感触すらないのかもしれない。

私は、本当は前で続けたいと思っていたが、前に入れても無感触だったらと思うと怖くて言えなかった。チンピラとマサオの巨根で広げられてしまったら、きっとそうなるはずだ……。そんな思いを振り払えなかった。

私は、ビデオの続きを見ると言った。するとミクは、
『じゃあ、ここのテレビにつなげて見ましょうか?』
と言った。私は、もうすっかりとミクにコントロールされている感じになってしまい、ただうなずいた。

そしてセッティングして再生が再開されると、寝室の大きな画面にミクの痴態が映る。ミクは寝バックでアナルをガンガン突かれ、何度も何度もイカされている。初めてのアナルで、膣と同じくらい……いや、下手したらそれ以上に感じてしまっているミク。

『やっぱり、あれくらいの長さがないとダメなのよね……』
と、ささやくように言うミク。悪気はないのかもしれないが、私はその言葉で泣きそうになってしまった。

「よし、このままじゃイッちまいそうだから、姉さん上になれよ」
チンピラはそんなことを言うと、雑にペニスを引き抜いた。
『ううぅふぅおぉっ!』
ペニスをアナルから引き抜かれ、そんな声を漏らしてしまうミク。身体もガクガクと震えている。

私の隣のミクが、
『抜かれた時、すっごく深いイキ方しちゃったの。頭が真っ白になって、まぶたの裏がチカチカしたのよ?』
ミクは、うっとりとした顔で言う。たぶん、その快感を思いだしているのだと思う。私は返事をすることも出来ず、ただ画面を見続けた。ペニスが引き抜かれると、カメラがミクのアナルをアップにする。
マサオは足りない感じだが、こういう気は回るようだ。ミクのアナルは、ポッカリと穴が空いた感じになっていて、ヒクヒクとうごめいている。こうやって、ミクの身体が変わっていってしまうのかと思うと、私は絶望感を感じながらも動悸がするほどの興奮を覚えた。

『どちらに入れればいいですか?』
画面の中のミクは、そんなことを言いながらベッドに寝転がったチンピラの上にまたがる。
「好きな方にしなw」
チンピラがにやけながら言うと、ミクは待ちきれなかったように腰を降ろしていく。

そして、自分のアナルにチンピラの巨根をあてがうと、そのまま腰を降ろしていく。
「やっぱりケツかよw」
チンピラがからかうように言う。私も、まさかミクが自らアナルに入れるとは思っていなかったので、言葉も出ないほど驚いた。

『うぅ、おぉおぉふぅ、あぁっ?』
ミクは自らアナルに入れながらうめく。その様子を、カメラは上手に撮している。ズブズブと入ってくペニスや、とろけた顔のミクの顔……。それを、上手く切り替えながら撮し続けるマサオ。足りないしゃべり方をしているが、思っているほどバカではないのかもしれない。

「姉さん、気持ちいいのかい?」
チンピラは頭の後ろで手を組んだ、リラックスした姿勢でミクに聞く。
『気持ちいいです。さっきより奥に入って、子宮がギュッと押されてますぅ?』
ミクは、とろけた顔で声を震わせながら答えた。そしてミクは、腰の上下に動かし始めた。

『すっごくカチカチになってるね』
ミクは私のモノを握りながら、イタズラっぽく言う。
『私がアナルセックスしてるの見て、どうして興奮するの?』
ミクはさらに私のペニスをしごきながら言う。
「ゴメン……。ミクが狂わされてるの見て、興奮しちゃうんだ……」
私は、質問の答えになっていない答えを口にする。
『私のこと嫌いになってない? お尻でイッちゃう女だけど、軽蔑してない?』
ミクは少しだけ不安そうな顔で言う。でも、イヤらしい手こきは続けたままだ。

私は、嫌いになってもいなければ、軽蔑なんかもしていないと答えた。
『この後もっと凄いけど、まだ見る?』
ミクはそんなことを言う。画面の中では、ミクが必死で腰を上下に動かしている。そして、気持ちよさそうなあえぎ声が聞こえてくる。

私は、ほとんどノータイムでまだ見ると答えた。
『そう言うと思った。もっと興奮させてあげるから』
ミクは私に挑発的に言う。

「おぉ、姉さんのヤバいな。もうイッちまう。オラ、今度は前に入れろ」
チンピラはミクにそんな命令をする。
『え? 前ですか? このまま続けちゃダメですか?』
画面の中のミクは、少し不満そうに言う。
「安心しろってw ちゃんとケツに入れてやるからw 俺じゃなくてマサオがなw」
チンピラは意地悪な感じで言う。
『そ、そんな……。無理です……。あんなに大きなの、壊れちゃいます!』
画面の中のミクが、怯えたように言う。
「安心しろって。姉さんのなら、ちょっと頑張れば入るからw」
『でも……』
「とか言いながら、スゲぇ締め付けてるぞw 興奮してるんだろ? 想像してみろよ。あの太いのがケツに入って子宮をド突くところw」
『そんな……。あぁ、ダメぇ……』
ミクは想像して興奮してしまったような感じだ。
「まぁいいやw ダメならこのままイカせてくれや」
チンピラはにやけながら言う。
『うぅ……。わ、わかりました……』
ミクはそう言うと、そのままチンピラのペニスをアナルから引き抜いた。さっきと同じように、抜く時にうめくような声を出すミク。

そしてそのまま立ち上がり、ミクはまた腰を降ろしていく。今度は前の方に入れていくミク。さっきまでアナルに入っていたことなど、気にもしていないようだ。汚れてしまう……。大腸菌が……。そんなことを気にしてしまう私は、本当に小さな人間なんだなと思った。

『うぅ、ふぅ? アァッ! 奥、凄いぃ……』
ミクは生でペニスを膣に収め、気持ちよさそうな声であえぐ。
「やっぱり緩くなってやがるなw マサオのマジでデカすぎだろw」
チンピラが笑いながら言うと、
「おで、ケツに入れでいいのが?」
と、マサオが聞く。

「おぉ、いいぞ。カメラ適当においてこっち来いよ」
チンピラがすぐにそう言うと、
「わがっだ!!」
と、無邪気に喜ぶマサオ。そしてカメラが置かれて固定アングルになる。

清純美少女の恥辱なマゾ修行~淫蕩性奴嫁の育てかた~

結婚して10年、32歳の妻の朋美は、私が入社3年目の時に高卒で入社してきました。
当時、身長158cm、B82、W56、H83、のやや華奢な体で、高校時代は校内の清純派アイドルで男子生徒の憧れ的だったと、結婚式の時に朋美の友人がスピーチしていましたとおり、朋美は大人しくて純情そうな美少女でした。

一目で気に入った私は、言葉巧みに誑かし、押しの一手で口説き落としました。
入社した年の7月下旬には、海までドライブに出かけ、見た目があまりラブホラブホしていないファッショナブルな海辺の白いホテルに連れ込んで、半ば強引に処女を散らしました。
「大丈夫だからね、朋美が好きなんだ、愛してるんだ、だから朋美が欲しいんだ、大丈夫、大丈夫・・・」
なにが大丈夫なのかわからないのに、とにかく大丈夫を繰り返して押し倒すのが、学生時代からの私のやり方だったので、朋美もそうやって押し倒し、裸にしました。
「お風呂、入りたい・・・」
まだ少女のような体を清めて、一筋の秘裂に初めて経験するであろうクンニリングスの快感を与えました。
秘豆のくすぐりに可愛い吐息が漏れ、息が荒くなり、全身を硬直させて快感に耐えていました。
生肉棒で秘穴を突貫し、清純派少女が大人の女の仲間入りを果たし、従順な言いなり性奴へのステップに踏み込ませる事に成功しました。

まずは、前戯でヘロヘロになるまで感じさせ、肉棒の刺激で快感を感じられるように性を開発しました。
乳首とクリを同時に刺激して感じる姿を鏡に映して見せて、性交が、男女の愛の確認ばかりではなく、快楽を味わう淫靡な世界観がある事を教えました。
鏡の前で後ろから抱きつき、足で大股開きにして指で秘唇を開き、クリを弄り回されて感じる恥ずかしい姿を見せて、羞恥と快感の相乗効果を体験させました。
1年もすると、清純な美少女の見た目と裏腹に、快楽に翻弄されてヨガる淫らな朋美が出来上がりました。

疑う余地のない恋人関係が構築されたので、いよいよマゾ修行に入りました。
朋美に高校時代の制服を着せて、お下げ髪にしたら本当に清純な女子高生になって、可愛い可愛いと何度も褒めました。
そうやって朋美に優しい言葉をかけつつM字開脚にロープで縛り上げ、ピンクローターを乳首と秘豆と尻穴へ仕掛けて放置し、全身を襲う快感に身悶えする様子を撮影しました。
腰が勝手にクネクネと淫らな動きをするのにどうする事もできず、そんな恥ずかしい姿を女子高生コスプレで撮影される羞恥に顔を真っ赤にしながら、朋美は、
「イジワルしないで、イジメないで、おちんちん入れて、お願いします・・・」
快感で震える声で、肉棒挿入を懇願し始めました。
拘束を解かれて、カメラの前で肉棒を頬張り、カメラの前で肉棒を秘穴に挿されて、初めて朋美が逝きました。
被虐の肉棒洗礼でアクメで気を失って以来、朋美は、
「あなたに出会って性を知って、失神させられてから、私は変わった・・・」
と、淫らな快楽に染まっていきました。
まだあどけなさを残す清純派アイドルは、そのスレンダーなボディを従順な肉棒奴隷へ昇華させました。

20歳になってすぐの婚前旅行の旅館で初めてバイブを使ったら、感じすぎてるのに肉棒を貰えない切なさに、
「はやくーーおちんちん入れてくださいーーー!」
とはしたない絶叫を館内に轟かせて、翌日チェックアウトするときに顔を真っ赤にしていました。
清純そうな外見通りに恥じらうセックスしかできなかった朋美も、羞恥快楽に喘ぐ女になりました。

大股開きで縛られて、秘穴を悪戯されて潮を噴くようになった朋美に、
「朋美は淫乱な女だなあ。これじゃお嫁にいけないよ。」
「そ、そんな・・・ああん・・・お嫁・・さんに・・あん・・して欲しい・・ああ・・のに・・・」
「俺のお嫁さんになったら、毎日恥ずかしい事されるぞ。」
「あ、ああん・・・恥ずかしいこと・・・ああー・・・されたい・・あ・・もん・・・ああああーーっ」

若くして私の妻となった朋美は、遠慮する事なく、夜毎の肉棒刺しで淫女の本性を晒しています。
朋美はいつまでも初々しさを保ったままで、撮影した卑猥な写真はお下げ髪が定番で、お下げ髪が22歳の新妻を女子高生に見せ、お下げ髪が幼な妻を演出し、お下げ髪がいかにも清純な女の子に見せました。
結婚生活は性生活とばかりに、散々ローターで焦らされて、やっと入れられた肉棒の感触に、うれし涙を流して、
「あなたの命令にはなんでも従いますう」
と、妻となった以上、夫の性奴になる誓いを立てたので、マゾを叩き込まれただけでなく、肛門拡張も完了しました。
安全日は秘壺に注ぎ込まれるべき濃厚子種汁は、普段は直腸に注がれています。
濃厚子種汁が肛門から噴き出る恥ずかしい写真もバッチリです。

結婚して10年、32歳の朋美は、まだ高校時代の清純な印象が残る可愛い女ですが、小1の娘と4歳の息子を持つお母さんです。
そして、夜は性奴淫婦で淫乱を開花させ、マゾに目覚めて官能に果てる淫乱妻となるのです。
「えー!小学生の娘さんがいるの?新婚の幼な妻かと思ったー。」
誰もが朋美は、営みの快感に恥らう清純若妻だと思っています。

性転換ニューハーフを焦らし寸止め 3 アナルファック編

 大分以前に「性転換ニューハーフを焦らし寸止め」というのを二本投稿した。
 その後もみゆと会ってはいたので、それからのことをちょっと書いてみる。

 その日はデートで映画館へ。
 映画が始まり静かになったくらいで、もう俺はみゆの手を握りにいった。
 指を丁寧に軽くなぞって絡ませる。これくらいは問題ない。
 指の股を撫で上げるように、じっくりと撫でていく。そうしているうちに、みゆの緊張が解けていっているのが分かる。ここで焦ってはいけない。五分も十分も、ゆっくり指を撫でてやる。
 そこからおもむろに手を太腿へ。すぐに撫でたりはしない。時間はたっぷりある。しばらくじっとただ手を置いておいて、それからほんの僅かに指を動かしてみる。ひざ上のスカートで、腿までのタイツを履かせてある。そのスカートの上から軽くなぞる。それだけで内ももがピクッと動く。
 また手を止める。しばらくまって、少しだけ動かす。
 それを繰り返し、段々と内ももに指を這わせるようにすると、腿をピクピク震わせるようになって、小声で呟いた。
「だめ・・」
 そう言っているけれど、抵抗はしない。
 スカートを軽くまくりあげて、内ももをゆっくりと撫でる。これもたっぷり時間をかける。じっと耐えているが、触れる度にピクピク反応しているのがわかる。そのうち、みゆはこっちに肩を預けるようにしてうっとりし始める。
 俺はみゆの側の手で太腿をなでながら、反対の手を胸元に伸ばした。
「あっ・・・」
 胸に指が触れると、声を漏らしてくる。
 みゆが弱いのは太腿、ヒップまわり、それから胸。特に布一枚ごしに乳首をカリカリしてやると、どんな済ました顔をしていてもすぐにエロ顔になりやがる。
 ちなみにみゆはこのエロ顔がたまらなくイイ。普段の顔が美形なせいか、ギャップがあるし、何より本当に欲しがっているメスの顔になる。多分、本当は人一倍性欲が強いのに、それを理性でおさえているのだろう。
 ちょっとマジな話をすると、やっぱり彼女は、普通のGIDの子が、AVに出ているニューハーフみたいにみんな淫乱だと思われるのがすごくイヤらしい。「色物」扱いされるのが傷つくのだ。それで普通の女より、余計に理性的に振る舞おうとしているのだろう。
 でも、元男だろうが、普通の女だろうが、性欲があるのは普通のことだ。みゆだって、そういう欲求が奥底にはある。プライドが高いだけになかなか解放できなくて、無理やりされてる、とか、自分への言い訳を欲しがっているのだ。まあ、その辺は普通の、プライドが高い女と一緒ということだ。
 だから弱いところを見切って、ゆっくり徹底的に攻めてやると、口で何を言っていても、すぐにトロトロな顔になってしまう。その顔を見られるのが一番恥ずかしいらしく、みゆは必死で顔をそらす。
 胸もすぐには核心に触れず、じっくり触れるか触れないかくらいで責める。それから服の上からだが、爪の先で乳首を弄る。もう腰がもじもじしている。
「触られてギュギュってなってるんだろ?」
「いやっ・・・」
 図星のようだ。
 でも太腿を触る手は、簡単に奥にはいかない。太ももと、ブラと服の上からの胸。大した刺激ではない。それくらいを、ずっと続ける。
 ギリギリまで撫で上げ、乳首をカリカリする。映画を見ながら、ほとんどそうやっていじめ続ける。
「あ・・・あぁ・・」
 あそこのギリギリまで指が潜るのに、触れられない。そむけていた顔も、いつの間にか、スクリーンの反射に浮かび上がっている。もうトロトロの、メスの顔をしてやがる。映画どころではないはずだ。
「どうしたの、映画見ないの?」
 そう言っても、返事はない。俺の指が触れる場所に、全神経を集中させているようだ。
「触って欲しいの?」
 やはり返事はない。そのまま耳元で囁く。
「触ったりしないよ。映画館だからね」
 そのまま、スカートの奥に手を這わせるが、肝心なところには触らない。
「どうしたの、足が開いちゃってるよ」
 と言うと、その時だけは慌てて閉じるが、すぐにだらしなく開いてしまう。
「みゆは真面目な子だから、こんなところで感じたりしないもんな。クリトリス充血させて、パンパンにして、ひくひくさせながら、触られるの待ってたりしないよな」
 そう言ってやると、言葉だけで小さく「ああぁ」と喘いで、腰をひくひくさせている。
 胸を触った手を上に回し、デコルテから手を入れる。
「だめ」
 と一言言うが、抵抗しない。そのまま服の中、ブラの中に手をいれるが、乳首をすぐに触ったりはしない。ぎりぎりのところで指を這わせる。
 そうしておいて、スカートの奥に入れた手の指先で、クリトリスの辺りを軽くなで上げた。
「ああっ!」
 腰がびくんとなり、はっきりと声が漏れた。
 下着越しでも、クリが固く充血しているのがわかるようだ。その部分が僅かに湿っている。
 みゆのクリは、普通の女とはやはり少し違って、皮にくるまれている感じがない。ちょっとわかりにくいが、既に何度も触れ合って反応を見ながら確かめているので、覚えている。欲情すると、その部分全体が大きく固く膨らんでいて、すぐにわかる。
 みゆが濡れにくいのは前にも書いたが、それでも焦らしてやると潤ってくる。大量の我慢汁が出ているみたいな状態だ。下着の上からでもわかるということは、相当濡らしている。
 でも触れるのはそれだけで、すぐにまた太ももに戻る。それで少し体の力が抜けたところで、今度は胸に伸ばした指で軽く乳首をこすってやる。
「んんっ!」
 これにも身体がびくんとして反応する。
 それを繰り返し、じっくり撫でては離れ、一瞬だけ肝心なところに触って、すぐやめる。下着の中には手を入れない。それだけで映画の最後まで焦らしてやった。

 映画が終わって外の明かりのところに出てくると、みゆはもうトロトロに溶けた目をしている。
「どうしたの? 目が潤んでるよ?」
 そういうと、みゆは恥ずかしそうに顔をそむけようとする。その耳元に囁く。
「こんな明るいところで、トロトロに溶けたメスの顔見せて、みんなが見てるよ?」
「いや・・・」
 みゆは恥じ入って小さくなってしまう。この恥じらいが消えない感じがイイ。擦れた女とは違う。
 そこそこ色んな女と遊んできたが、個人的には、実は男の方が女より恥じらいがあるんじゃないかと思う。女は壁が厚くても、一旦気が緩むとどんどん図々しくなるヤツがいる。まあそれが悪いとは言わんが、やはり恥じらいがある方が俺としてはそそる。それが元男であるがため、と言ったら、みゆには失礼なので、当人には言わないが。
 そのままデパートの中などをぶらつきながら、時々尻を触ってやる。スカートの上から触れても、軽くピクピクしながら耐えている。みゆはヒップがすごく敏感なのだ。しかもこれだけ焦らして、もう我慢の限界だろう。
 デパートの階段に向かう。みゆは恥ずかしそうに顔を伏せている。そこで何をされるのか、予想ができて、それなのに抵抗しないことが恥ずかしいのだ。抵抗できない自分を見られて、それでまた興奮しているのがわかる。
 人気のない階段に来るが、すぐそこには大勢の人が行き交っている。そんなところで、スカートの中に手を入れる。
「だめ、だめです、こんなところで」
 そう言っているが、抵抗できていない。下着の上から割れ目に手を当てると、はっきりと湿っている。
「なにこれ? 濡れてるみたいだけど」
「いやっ」
 そのままクリを擦り上げる。
「ああああああっ!」
「ほら、声出したら聞かれちゃうよ」
 そう言うと、必死で声を殺しているが、顔は真っ赤で目はトロトロ、欲情しきったメスだ。
「だめ、だめです、ここじゃだめ」
「じゃあ、場所変えようか?」
 そう言いながらも、クリを中指で刺激し続ける。
「あ、あ、だめっ」
「場所変えるんじゃないの?」
 腰を抱いて、ひたすら下着の上からクリを震わせる。みゆは俺に身体を預け、肩に顔を埋めてくる。
「あああああ・・・ああっ!」
 場所が場所で、立ったままなのでギリギリこらえているが、もうイク寸前なのがわかる。この、寸止めがわかりやすいというのも、みゆの良いところだ。あそこもアナルもひくひく飲み込もうとするような動きをするので、感じて感じて、もっとして欲しくなっているのがまるわかりなのだ。
 クリをいじりながら、穴の上にも下着の上から指を押し込む。
「ああああっ!!」
 みゆはたまらない感じで、自分から舌を絡ませてきた。
「だめだろ、こんなところで。場所変えよう」
「あ、あ、ひどい」
 俺の指が離れようとすると、自分から腰を押し付けてくる。
「おねがいいい・・・」
 また指を動かすと、押し付けたまま吸い込むような動きをしてくる。もうイッてしまいたいのに、恥じらいが残っている上、立ったままなのでイキにくいのだろう。
「あ、あ、それ、すごい、だめ」
 指を動かし続けるが、じれったそうに腰を振っている。何がしたいのかは手に取るようにわかる。
「どうしたの?」
「ああああ・・」
「どうして欲しいの?」
「ああ・・おねがい・・」
「言えよ」
「直接・・・」
「直接なに?」
「・・・触って・・・・」
「どこを?」
「みゆの・・・」
「みゆの?」
「あそこ・・」
「あそこじゃわかんないな」
「あああ・・みゆのクリトリス・・・おまんこ・・・直接触ってください・・・」
「こんな場所で? 恥ずかしくないの?」
「ああああ! ひどい・・おねがいいい・・・触って下さい・・・」
 下着の中に思い切り手を入れ、クリトリスをなで上げる。
「あああああああっ!!」
 もうみゆは腰砕けだ。そのまま中指を中に埋め、掌でクリを刺激しながら突き上げる。
「ああああっ!! あ、あ、それ、すごい、だめ、あ、いいいいいっ!」
 みゆのまんこがぎゅっと締まって、中に吸い込むようになる。
「それ、おねがい、やめないで、やめないで、やめないで、もっと、あ、いく、いく、いっちゃう、あああああああああああっ!!!」
 ブシャアッと汁が吹き出して、俺の掌にかかる。それでも動きを止めない。
「あああああっ!! ああ・・・それ・・・ああ・・・いいいい・・・」
 みゆはひくひくし続け、そのまま絶頂を続ける。みゆはイッても一瞬では終わらない。かなり長い間、ずっと頂点をさまよっているようだ。その間、ずっといじっていてやると、更に上に行く感じがする。
「いい・・・あああ・・すごい・・・・いいのおおお・・・」
 まんこのヒクヒクが続く。それが次第に弱まって、だんだんゆっくりになり、遂にすべてを搾り取られたようにグッタリとした。一分くらいずっとイッていただろう。
 俺の掌も、みゆの太もももびちゃびちゃだ。
「こんなにして、いけない子だな」
 そう言うと、みゆは恥ずかしがって俺の肩に顔をうずめてくる。それがまた可愛い。

 その後はホテルへ。
 壁に押し付けて唇を奪うと、もう力もなく、舌を絡めながら全身をまさぐる手にもされるがままだ。
 スカートの中に手を入れ、太ももに指を這わせ、あそこを挟むように指でいじってやる。
「下着がびちゃびちゃのままだな」
「・・・」
「デパートの階段でいかされるなんて、みゆは淫乱だな」
「ち、ちがいます」
「どうして? やめないで、って言ってたのは誰?」
「・・・」
 下着をズラして穴の入り口をいじってやると、トロトロのままだ。
「ああああ・・・」
 そのまま服をずらし、ブラを外して胸を舐める。舐めながら、下もいじりつづけてやる。
「ああっ・・・だめええ・・・」
 さっきイッたばかりなのに、もう敏感になっている。みゆは、普通の女みたいに一回イクといきやすくなる、ということはないみたいだが、イッている時間は長く、少し休ませればすぐに敏感になる。
 下から中に指を入れると、ぬぷぬぷと絡みついてくる。
「あああああっ!!」
「ほら、こんなに熱くなってる」
「いや」
「クリも充血してパンパンだな」
「言わないで」
「言われて感じてるくせに?」
「・・・」
 指を二本に増やし、また掌でクリを刺激してやると、すぐに制御不能になってくる。
「あ、あ、あ、それ、いい、いい、だめ、あ、イッちゃう」
 そこで指を止める。もちろんこのままイカせたりしない。
 少し置いて、また指をぬぷぬぷと動かしていく。左手で乳首、舌でもう片方を舐めながら、中をかきまぜる。
「あああ、だめ、だめ、いい、ああ、イク、イッちゃう」
 また止める。あそこはひくひくして中に引き込もうと動いている。
 みゆの身体を運んでベッドに寝かせ、服を脱がせて本格的に可愛がる。
 また両方の胸と中、クリを一度に弄ってやる。
「あああああ、それ、すごい、すごい、だめ、イク、それ、やめないで」
 でもまた止めてしまう。みゆの腰はひくひく動いて、潤んだ目でこっちを見てくる。
「あああ・・もう・・・ひどい・・・」
 この日、俺には一つ考えがあった。またゆっくりと指を動かし、一度抜いて、ぬらっとした指をアナルに這わせる。みゆがびくっと反応した。
「あああああっ!」
 そのままアナルの入り口をこねくりまわしてやる。あそこと同じか、それ以上の反応だ。
「あああ、だめ、そこはだめえええ」
 入り口を刺激するだけで、腰をくねくねさせて悶ている。ローションを用意してきたので、それを塗って、さらに刺激する。
「いや、いや、そこはいや、だめ、おねがい」
 みゆは恥ずかしがって逃げようとするが、アナルの入り口はパクパク動いていて、めちゃくちゃいやらしい。
 指でほぐして、ローションを使ってゆっくりと入り口をくぐる。
「あああああああっ!」
 あそこに入れた時以上の反応で、めちゃくちゃ締め付けてくる。
「おねがい、それはゆるして、ね、おねがい」
「パクパクしてるけど?」
「いやっ!」
「ほら、どんどん引き込まれる」
 指を中に進めると、みゆは自分で自分の胸をつかんで狂ったようによがりだした。
「ああああっ! いい、ああ、だめ、そこおおっ!」
 十分に時間をかけてほぐしてから、指を二本に増やすと、すんなりと受け入れてしまう。
「だめ、だめ、それ、ああ、いい、すごいいいいっ!」
 俺が思っていたことはこうだ。みゆは今は性転換して、普通にセックスでいるが、その前はどうしていたのか。男がいれば、受け入れたくもなるだろう。その時、アナルを使った経験だってあったのではないか。だとしたら、そっちにも快感があるはずだ。
 みゆの反応を見る限り、俺の予想は当たっていたようだ。
 二本の指をずっぽり入れてかき混ぜると、自分から腰を振って動く。いつものクールで理性的な姿はもうどこにもない。
「ああああ、それええ、すごい、だめ、ああ、だめえええ!」
 俺ももう我慢できない。この感じなら受け入れられるだろう。
 ゴムをつけてローションをたっぷり使い、四つん這いにさせたみゆのアナルに、俺のものをあてがう。みゆのアナルはパクパク勝手に動いて、物凄く卑猥だ。
 ゆっくりと焦らず中に押し込んでいく。
「あああああああ・・・!」
 みゆは口をパクつかせ、呼吸ができないようにすら見える。みゆのアナルは、あそこほどキツくない。むしろこっちの方が入りやすかった。
 そのままゆっくり進むと、奥までくわえ込んでしまった。
「あああ・・」
 後ろから胸に手をやり、乳首をこねくりまわす。それから、ゆっくりと腰を動かし始めた。
「ああ、すごい、入ってる、ああ」
「ほら、これも好きだったんだろ?」
「・・・・」
「好きじゃないならやめようか?」
「いや、好き、好きです」
「初めてじゃないんだろ」
「・・・」
「言わないならやめようか?」
「いや、やめないで、ああ・・・」
「やったことあるんだろ?」
「・・・ごめんなさい」
「いいよ」
「でももう、すごい久しぶりです、ほんとです。本物は」
「本物は?」
 そのまま何度も焦らして、腰を動かしながらみゆを問い詰める。
 みゆには確かにアナルセックスの経験があった。ただ、数は本当に少なく、手術してからはしていなかったそうだ。
 ただ、していなかったのはセックスだけのようだ。
「本物じゃないなら、何をしたんだ?」
「・・・」
 思い切り置くまで就いて、乳首をこねまわす。
「あああっ! だめ、あああ!」
「本物以外、何をしたんだよ?」
「ほんとにされてないです、ゆるして、あ、だめ、イッちゃう、だめ、イッちゃううううう」
 奥を突き上げると、みゆは全身をびくびくさせながら、果ててしまった。
 でもそれで終わりじゃない。抜かないまま、少し休ませてすぐに動かすと、そのままイキっぱなしのように感じだす。
「だめえええ・・・もうゆるして・・・」
 腰を動かしながら言葉で責め続けると、本当に、長い間、アナルを責められてはいなかったらしい。
「じゃあ、自分では?」
「・・・」
「してたんだ?」
「・・・」
「指でしてたんだね?」
「・・ああ・・指も・・・・」
「他にもあるの?」
 そうして少しずつ問い詰めていくと、みゆはどんどん崩れてき、アナルの奥に俺のものをかき回されながら、とうとう白状した。
 ディルドを自分でくわえこんで、オナニーしていたのだ。
「へえ、みゆは真面目そうなのにね」
「・・・あああ・・・」
「アナルにディルド入れて、オナニーしてるんだ」
「いやっ、言わないで」
「両方に突っ込んでやってるんだろ?」
「あああああああっ!」
「ほら、言えよ」
「いや、いや、だめ」
「やめてもいいの?」
「いやあああああっ!」
「じゃあ、何してるか言わなきゃ」
「・・・あそこと・・お尻に・・・入れて・・・」
「なにを?」
「・・・ディルドー・・・」
「それで、なにしてるんだ?」
「・・・」
「やめるぞ」
「ああ・・・お・・オナニーしてます・・ああ・・」
「変態だな」
「いやあああ・・」
 そこから深く奥に突き、引いて入り口をこねくりまわしては、また奥に入っていく。
 一番口にしたくないことを言ってしまって、みゆはもう完全におかしくなっていた。
「ああ、それ、すごい、いい、だめ、また、すごいいいっ!」
 アナルに入れられると、何度も続けてイッてしまうようだ。抱きかかえて右手をクリトリスに這わせると、狂ったように喘ぎだした。
「だめ、それ、ああ、それ、あ、あ」
 イキかけたところでクリトリスから指を離し、腰を止める。
「いや、だめ、やめないで、おねがい」
「なにしてほしいの?」
「それ・・・もっと・・・」
「これか?」
 と、また深く突き入れる。
「ああ、それえええ」」
「ケツの穴にチンポ入れられて気持ちいいのか?」
「ああ、はい、気持ちいいです」
「みゆのけつまんこ、チンポで犯して欲しいんだな」
「ああ、はい、ああ、そうです」
「言ってみろ」
「ああ、みゆの、け、けつまんこ、チンポで、犯してください、ああああっ!」
 そのままクリトリスもすりあげて中をこねくりまわす。
「ああ、それ、いい、いい、やめないで、やめないで」
「みゆはけつまんこでオナニーしてる変態なんだな」
「ああ、いや、ああ、言わないで」
「じゃあやめるぞ」
「いや、いやです、ああ、みゆは、けつまんこで、オナニーしてる、変態です、ああ」
「ほら、これがいいんだろ」
「ああ、はい、チンポいいです、いい、ああ」
 みゆの中がぎゅっと締まる。
「ああ、もう、ああ、やめないで、やめないで、おねがい、ああ、それ、イク、イク、イク、イッちゃうううううっ!」
 また前からブシャアッと透明なものが吹き出して、ガクガクしながら、みゆは果てた。
 達しても終わることなく、何度もビクビクさせながら、感じ続けている。
 俺ももう限界だった。
「ほら、イクぞ、みゆの中に」
「あ、ああ、ちょうだい、ああ」
「みゆのけつまんこに、出してやるよ」
「あ、ちょうだい、みゆの中に、ああ」
 そのまま中で果てた。
 俺の方も最高のイキ方ができた。

 終わって冷静になると、みゆはひたすら恥ずかしそうにして、もうオナニーの話を聞いてもこたえてくれなかった。
 でもあの感じでは、相当重症のアナルオナニー中毒だ。
 時々呼び出しては、焦らしに焦らして、前も後ろもぐちゃぐちゃに犯してやっている。
 会う度に、取り澄ました顔にリセットされているので、何度でも犯し甲斐がある。

人妻専攻

俺は大学生だが人妻にしか興味がない。ネットのアダルト掲示板を利用して結婚生活に不満を持つ美人若妻を探してセックスを満喫している。彼女らとのハメ撮り収集が趣味だ。

金曜日も「結婚生活が楽しくないの。私を満たしてほしい。」という勢いで未成人結婚したものの生活には不満がいっぱい。でも離婚できない。せめて気持ちの良いセックスがしたいという若妻を釣り上げた。

サポ無しで結婚生活に欲求不満を抱える不倫歴の少ない安全な美人妻を見つけるのが俺の特技だ。金曜日の人妻は初めての浮気だったらしい。その非日常勘に酔って俺のテクニックに大絶叫。

結局中出しさせて貰った。しかし生で膣内に子種を発射して本当に良かったのだろうか。

土日は夫が週末で泊りがけの同窓会に田舎へ行ってしまったという人妻と大胆にも伊豆に不倫小旅行に行って来た。彼女はパート先の妻子ある店長とW不倫を繰り返す人妻だった。

ちょっとそこが気になったが、話をすると彼女も店長も他に不倫歴がないとの事でこれだけの美巨乳な美人妻を諦めるのはもったいなかったので旅行に出かけた。

現地で一緒に温泉に入り少しアルコールを帯びた彼女は夫でも店長でも物足りない欲情をぶつけてきた。本当に淫乱だった。俺は若いしテクニックには自信が有るので彼女を満足させた。

しかし俺の猛々しいイチモツを見る目は怖かった。和室で布団を敷いてセックスしたが彼女が俺のイチモツに唾液を盛んに滴らせるので何をするのかと思っていたら豊満な乳房でパイズリをしてくれた。

これにはちょっと驚いた。貞淑そうな若妻だが淫女の本性は凄かった。夫に対しては大人しいが不倫相手にはドスケベが正体を現す。俺は普段とは違うセックス。日常では味わえない高揚感を目指した。

結局寝ても覚めてもセックス三昧となったが全弾膣内に生発射させられた。セフレになってと懇願されたが俺は決まった女を持たない主義なので丁重にお断りした。

最近は生で中出しさせる不倫妻が増えたが、性病が身近なものになった。そこに注意したいと思った。

寝取られるために、19歳の子を処女のままじっくり育てた

俺32才、普通の会社員。
彼女19才、派遣、鈴木心春似。
当時モバゲーで1年くらい仲の良い状態が続いてた19才派遣の子がいた。

・彼女の浮気相手がイケメンで巨根ww ・自然なパ○チラに興奮フルボッキw

お洒落が好きで処女ってことは知ってたんだけど、西と東で遠いし、何よりこちらは既婚なので友達状態が続いていた。
彼女の写メも見たことなかったし。
もちろん既婚だなんて話す訳ないんだけど。
ある日、彼女が新しく買った洋服を着て、モバに写メをアップしてくれたんだけど、めっちゃスタイルが良くてドストライクだったので、一気に落としにかかった。
男に免疫のない彼女は、あっさり落ちたよ。
それまでもモバの男達からは色んなアプローチがあったみたいだけど、いきなり下心見え見えのアタックされても気持ち悪かったみたいで、そんな愚痴も全部聞いてあげた。
 
もちろん徐々に徐々にエロい話ができるように持ってったけど、オナニーもした事がないらしい。
下ネタ用語も知らないことが多かったので、これは多分本当。
大阪といっても自宅を離れて、下旬して山の上のミッション系女子高を卒業したみたいだし。

遠距離だし、初めて逢うときにはしっかり愛し合いたいという大義名分を掲げ、徐々に彼女の調教に入ります。

まずは入りやすいようにと、性感の開発のために、いきなり指入れオナニーを教えました(笑)

オナニー開始後、最初のメールに対する返信が、入った指二本でした。
三本はきつくて入らないみたいだけど、痛くなるまではしてないみたいなので、それは先の楽しみに取っておきます。
まずは指二本で自己開発させる日々を続けました。

続きまして、寝取られ調教に入ります(笑)

妻にはとてもとても言えない性的嗜好でも、この子になら言えます。

自分は処女とか、彼女の過去とか気にしない。
遠距離だし体のことは気にしない、エッチしたかったら誰かとしてもいい。
俺のことを好きでいてくれて、逢うときに愛し合えたら満足。
むしろ処女だと大変だし、恋愛感情のない相手とセックスを経験しておいてほしい、と、彼女に理解してもらいながら徐々に徐々に誘導しました。

もちろん、オナニーさせながら、彼女の性感が高まったところで少しずつ進めます。

これは、惜しかったのですがあと一歩のところで彼女の心が拒絶してしまいました。

謝り、いたわりつつも私は諦めません(笑)

フェラしてもらうのが大好き、フェラのうまい子は最高と刷り込みます。

もちろん処女で相手もいないのに、フェラが上達する訳がありません。

彼女には、他の男とセックスしないことに対してガッカリした雰囲気を出しながらも、大丈夫、そのうちフェラ上手くなってねといったメッセージを送り続け、かつ冗談まじりにセックス経験しておいてよーと言い続けました。

仕込みが完了したところで、フェラだけなら…と了解を得ることに成功します。
もちろん、セックスを断らせておいて、フェラを泣き落としでお願い、好き、他の男のをフェラしても嫌いにならない、むしろ好きになる、と多重攻撃をしかけた上でですけどね。

相手探しですが、彼女の知り合いはちょっと…と当然なるので、こちらで用意します。
ここのサイト を使いました。
と言うか、すでに用意したうえで、入念な情報交換と意志疎通済みです。

いよいよ当日、不安な彼女をヨシヨシしながら、しっかり勉強してくるんだよ~♪と送り出しました。

間男さんをAとしますね。
Aは経験豊富ですし、私と入念に打ち合わせ済みですので、ぬかることはありませんでした。

場所も無知な彼女をハメるためにラブホにしましたし、結果、半裸にして胸揉みと指マン、中出しに成功しました。

中出しは私が大好きなのと、処女を奪う前のお約束なのです。
膣口に押しあててピューっとね(笑)
もちろん溢れた精子も指ですくい、膣内にねじこんでクチュクチュやるのが好きです。
私の場合、基本これをじっくり堪能してから頃合いに開通させます。

今回は遠距離のため、Aに代理でやってもらい、こちらはレポートと写メで興奮します。

フェラをさせながら胸を揉み、乳首を中心に攻めたみたいです。
マンコに触れたとき、彼女は少し抵抗したみたいですが、Aは優しく徐々に攻めて指入れをし、指マンに成功したみたいです。
彼女の膣は、案の定、男の指で二本入ったそうなので、よくほぐしたあと、亀頭を膣口に押しつけたまま射精しました。
処女は奪わないようによく言ってあります。

もちろん、無知な彼女からは前回生理日と生理周期を聞き出したうえで、男にとって都合のよい、安全日と危険日についての知識を与えてあります。
感謝されました(笑)

彼女からの報告は、照れ隠しなのか言いだしづらいのか、フェラ以外のことは触れられていませんでした。
(多分中出しについては気付いていません)

その後、やはり彼女は私以外の男のをフェラするなんてと愚図りましたが、たっぷりの愛情と時間をかけながら、他の男と寝ることを要求→拒否→フェラ要求、の流れでうまく誘導します。

二回目にAと会うときには、彼女は全裸に剥かれてペッティングを経験します。
さすがに、膣内から何か出てると彼女が気が付きましたが、いつもと違って男とこういうことしたからだよとAがうまくごまかしてくれました。

彼女のフェラはなかなか上達しません。
Aにうまく煽てられて気持ちよい舐め方を習得するのですが、お墨付きが得られたら終わってしまいますから、卒業させないのです(笑)

そうこうしているうちに中イキを覚え、ずっと拒んでいたファーストキスを経験します。

キスは、私がキスのうまい子が好きだと言い続けましたので、中イキのタイミングで首に手を回したまま頭をナデナデされ、受け入れたようです。
ここで初めて、打ち合わせ通りに亀頭まで出し入れしながらの中出しをされます。
Aからはちゃんと、亀頭までなら処女膜に届かないから入ってない、と言ってもらってます。

すぐに彼女は、連続で中イキすることを覚え、男にとっては都合がよく、女にとっては間違った性知識と価値観を持つ女へと成長しました。

頃合いですので、相手を変えます。私は寝取られだけでなく、無知な若い女が色んな男と関係を持つ変態淫乱に育つのも好きです。
相手を変える口実は、色んな男をフェラで満足させられないと、上手くなったとは言えない、Aとばかりしていて、好きになられたら困ると言うものです。
彼女はすぐに理解してくれました。

彼女からは、Aとは、フェラとキスしかしてないと報告をうけています。

次の男Bとは、最初からキス、中イキ、中出しまで行きました。
Bとのペッティングでは、かなり性感帯を開発され、文字どおり感じる体が出来上がったようです。
処女にしては、かなり淫乱な女が出来上がりました。

そしてようやく彼女との初対面の日、大阪の街でさんざん遊び尽くした後、初めての合体の時が来ます。

彼女が修行したフェラを堪能し、ベタ褒めしました。
今まで頑張って期待に応えられるように励んできて良かった!と思ってもらえるよう、かなり愛情をこむて褒めました(笑)
開通の時、彼女は「ンンーッ…ンハァッ」と艶やかな声で迎えてくれます。
ゆっくりと奥まで入れても痛くないようです。
角度を変え、処女なら絶対に痛がるような感じで乱暴に突きます。
「痛っ」
「痛い?ごめんね、まだ慣れてないよね」
白々しく言いますが、この角度は誰だって嫌がります(笑)
途中で抜いて、指を三本入れます。チンチンに指を二本あてがって再挿入。
「痛っ!」
「やっぱりまだ痛いかな?」
そりゃ痛いに決まってますが、膣拡張は興奮するものです。
ゆっくりゆっくりストロークして、膣拡張初級を終え、キスしながら、愛の言葉を囁きながら、中に出すとは言わずに中出しにて果てました。
初日から、バック、側位、座位、騎乗位と英才教育を施しましたが、やはり騎乗位はヘタクソです。
俺、騎乗位が一番好きなのに…と、うまく彼女を誘導して寝取られへ持っていこうとしますが、無理はせずに布石だけ打ちました。

翌日も朝から熱く愛し合い、月一で会うこと、俺のことは本当に気にしないでいいから、セックスがうまくなること、いっぱい気持ち良くなってくれることが嬉しいこと、浮気される心配よりは、知ってる範囲で他の男とセックスした方が良いこと、を話し、その夜に帰京します。

そのホテルの部屋は翌朝まで借りているのですが、Aと顔合わせをして入れ替わりで退出しました。
彼女には、フェラの練習に加えて、ペッティングで胸とかを感じるようにするためと言ってありますが、実際、彼女はとうの昔に経験済みです(笑)

本当の狙いは、寝取られでした。彼女には他の男とのセックスを拒否されながらも、騎乗位うまくなって欲しいなぁ、気が向いたら頼むねと言ってあります。

結局、彼女は元気も精子も満タン状態のAに、チェックアウトまでヤられまくりました(笑)

久しぶりにAと会う彼女ですが、いつもの指マンで彼女がイったあと、一気に貫きます。
「あっ、いや!…ンッ…アンッ…」
すぐにキスで口をふさぎ、容赦ないピストンで既成事実を作ります。
もちろん色んな体位を経験させますが、騎乗位は気持ちばかりで、上達なんかするはずがありません(笑)
生理直前で安全日宣言を受け、私に中出しされまくったあげくに相手はAです。彼女はAにも中出しされたみたいです。

彼女からは、ちょっとだけ入れたけど、怖くなってすぐ抜いてもらったと報告を受けました。

彼女が処女の時に協力してくれたお礼です。
次の日にはBにもヤられました。
Bには告白をしてもらいましたが、真顔で断られたそうです(笑)

彼女が他の男のペニスを少しだけでも入れてみたことについて、大喜びをし、電話でもきちんと愛の言葉を伝えます。
もちろん、そのまま進めていいんだよと認めてあげます。

手練の男達によって周到に用意された罠です。性に無知で男に免疫のなかった彼女ですから、セックス覚えたての高校生みたいに、A、Bとヤりまくりました。
無知な彼女には、よってたかってピルの良さを教え、飲んでもらうようにしました。

ある程度計画が進んだところで、A、Bには彼女が東京へ引っ越すことを理由に。彼女には情が移らないようにと話し、この関係を一旦リセットします。

もちろん、次の間男C、Dはスタンバイしているのですが(笑)

彼女からのセックス報告があがってこないので、今度こそはと強めにお願いをしました。
もう既にヤりまくってる彼女のことですから、「頑張って最後までやってみたよ」という報告はすぐにきました。

当然私は大喜びし、彼女をベタ褒めします。
しかし、セックスでは決して騎乗位は上達しないようにしてあげました(笑)

Cと関係を切りEを投入、Dと関係を切りFを投入、と彼女を管理しつつうまく転がします。

この頃、彼女は急速に性に溺れていきます。
彼女との初セックスから3ヶ月もたつ頃には、つい先日まで処女だったことが嘘のように、淫乱に喘ぎました。

「元気だった?会いたかったよ!」
「俺君も元気だった?寂しかったよ…」
毎日男に抱かれていたくせに、よく言います(笑)

彼女の膣に挿入すると、深い結合感が味わえました。だいぶヤリまくってるみたいですね!
パンパン突くと
「アンッアンッアッアッアッイイッ!」
彼女はだいぶ調教されているみたいです(笑)
「えぇやん、気持ち良かったらもっと声出していいんやで!その方が興奮するし」
彼女を認め、もっと淫乱さを引き出します。

「イクッイクッアンッイクイクイクー!」
最初の挿入でイったようです(笑)
日頃、猿のようにヤリまくってる彼女と、その日は3回もしました。

彼女にとっては初めての男でも、私にとっては淫乱で素直なセフレですから、そろそろ頃合いかなと、次のステップへ進みます。

「彼女、セックス覚えてからぐっと女らしくなって可愛くなったな!阿倍野あたりやと結構ナンパされるんちゃう?」
「ほんま?ありがとう。んーナンパはあるけど、興味ないし」
「そうなん。けど、もうだいぶセックス慣れてきたし、好みの相手やったら着いてってもええよ」
「何言ってんの、うちは俺君しか考えられへんし、他の人らとも、俺君のためにしてるだけやしー!」
「会えへん間にだいぶ感じるようになったやん。おかげでめっちゃ興奮するし、ほんま好きやで」
「うちも!」
「会えへん時に、知らん男とセックスするの、最初は嫌がってたけど、俺のためにセックスうまくなるように頑張ってくれてるやん。ほんま、離さへんで」
興奮してペッティング初めました(笑)

「んーでも俺君がいるからやで。ほんま、他の人とするの嫌やもん」
「ありがとう。俺は会えへん間に彼女が他の男とセックスして少しずつ覚えて、ついでに気持ち良くなってくれたら嬉しいで!」
「フフ、変なのー」
「それにいつも同じ相手やったら、情がわいて好きになられたら困るやろ」
「ないない」
「俺のほうが経験長いし、わかってんねんで。正直、情うつるやろ」
「アッ…そんなことない」
「せやから、せっかくナンパしてくれてるんやから、一夜限りでセックスして欲しいねん。情もわかへんし、色んな男としたほうが上達するで」
「ンッ…俺君はほんまにええの?ハァッ…ンッ…」
「当たり前やん。俺のためにセックス覚えようとしてくれてるの、ほんま嬉しいで。彼女がうまくなったから、こうやってられるやろ。普通やったらまだ痛い痛い言ってセックスしてへんで」
「せやろな。アッ…イキそうやし…ンッンッ」
「ほなナンパされたら頑張って特訓してくるんやで♪」
「アッアッ俺君…好き…アッ…嫌いにならないでね…」
「当たり前やん。むしろ好きになるし」
交渉成立です(笑)

それから、間男さんには騎乗位も教えてもらうようにしましたが、ナンパされてのセックスは、なかなか報告が来ません。

彼女に聞いてみると
「ごめん、した…けど恥ずかしくて言えへんかった」
だそうです。

私の掌の上から飛び立ち、20才にもなった彼女は、性的な知識にも詳しくなりはじめ、急速に成長します。
久しぶりに会う彼女は、すっかり大人の女性で、セックスも本当にうまくなりました。

しかし、別れは突然やってきます。
「ごめん、別れよ」
「気になる人ができた」
「告白された」
メールでのやり取りで、私はあっさり受け入れました。
こうなったら女性は聞かないし、多分既に体の関係でしょうから。
それに、あっさり別れたほうが後々チャンスが来るかもしれないのに対し、見苦しく嫌だ好きだ別れたくないなんて言ったら永遠にさようならです(笑)

それと、こちらには妻子がいるので、頃合いを見て彼氏を作らせる予定でしたから、諦めも早かったです。

結局1年後くらいにメールが来ました。
同棲していた彼氏と別れたみたいです(笑)
でもまだ同じ部屋に住んでいて、体の関係はあるみたいで…
「私って都合のいい女だよね」
と言っていましたが、そうです、そう育てましたから(笑)とは言えませんでした(笑)

今でも、大阪へ行った時には必ず抱いてます。
私が緩めさせた貞操観念は、役にたっているみたいです。

色白爆乳直美

他人棒ばかりマンコに入れてる淫乱人妻直美です旦那の包茎チンポじゃ満足しないらしい、旦那が直美を誘っても直美は「疲れてるしそういう気分じゃないし」て断っている、俺が旦那とHしないように直美に言ってるからだ、パイパンにしたから旦那に見せられない、旦那はオナニーで済ませてるらしい、ゴミ箱にティッシュが一杯入ってるらしい、直美は38歳オッパイ90㎝Hカップ垂れぎみだ、乳輪も大きい、色は薄茶色、何故か乳首は小さい、彼処も暖かい、アナルも使える、チンポ舐めるのも上手いし、アナルに舌も入れてくる、直美は肉便器にもってこい人妻だ、基礎体温も計ってるから安全日は中だししてる、オネダリもする「直美のオマンコの奥にチンポ入れて子宮にイッパイ子種汁かけて中だし感じる」本当に淫乱だ、結婚して10年、浮気は20人のチンポ入れてたらしい、旦那には一回もバレてないらしい、直美は×1だから今の旦那と前の旦那子が一人づつ居る、子ずれの直美と結婚するし、浮気はされるし、マヌケだね旦那は、だいたい直美の身体が包茎チンポで満足するはずがない分かってるよね旦那も、直美は俺が満足させてるから心配しないで潮も噴かしてるから、今度危険日に中だしするから小池家の子として産むつもりらしいよ直美は小池家は寝取られるらしいよ、お母さんも浮気してたらしいよ、親子そろって包茎だから嫁に浮気されてるね小池家は
仕方ないね
今度は一泊旅行するつもりまた報告する、
直美のセフレより

Twitterで配信中
QRコード
QRコード
アクセスカウンター