萌え体験談

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淫乱

桃子…パート二

桃子…パート2

私の田舎から母親と姉が、観光目的で遊びに来た…時に桃子が、会いたいと言うので時間を調整して、四人で昼食をした。母親から「彼女の紹介がない」と怒っていた…が、大したことはなかった…
その時の桃子の服装が、銀色に黒色の極細黒色ストライプの長袖ブラウスに黒色のタイトスカートで来た。
昼食(小田原)から母親達を羽田空港に送りそのまま、桃子とドライブして、hotelに入ってラブタイムを楽しむ予定が、生理中の一言で無残な時間になり、桃子の独身寮の近くまで車で送って行き…車を停車して話をしていると、桃子の欲求不満からか、タイトスカートを自分で引き上げ初めたが、タイトスカートを無理やり引き上げても、上がるわけ無く無意味~さっきのhotelで何時ものように全裸になっていれば…挿入無くても欲求不満を解消出来たはず…

シャワーを浴びながらのふれあいタイム

清楚で遊び好きで無くおとなしい桃子が、hotelに入るなり、証明は全開の明るい部屋で、全裸になってフルHモード、自分から快楽を求めて活動的…淫乱桃子が、大好きだったのに
別れてしまった…

ただ、現在の桃子の居場所は不明だが…私を求めているような気がする…

野外やcarsexなどを検討している場合は、スカートでも下着(パーティー・Tバックなど)を脱ぎ安いように。できればパンスト無し…生足・生…で一瞬で挿入タイムになれるように?

投稿誌で喘ぐ愛しい妻

両乳首、そしてクリに銀色のリングが通されていた妻・・・
俺26歳、妻20歳で結婚以来、毎日乳首とクリを吸い出され、二度目の出産の後、肥大して赤剥れのクリにリングを通した。
授乳期間を終えて暫くしたら、両乳首にもリングを通した。

子供を親に預けて、年に数回は混浴の露天風呂で妻の淫体を披露した。
素直で純情そうな田舎娘だった妻は、従順だから被虐の快楽に染まった。
とても淫らなのに、見た目は純情そうな妻が男たちの視線を集めて濡れていた。

妻が37歳になった頃、縄に割り拡げられた陰部を晒す羞恥写真が投稿誌の誌面を初めて飾った。
”30代とは思えない純情顔に可憐な体がマゾに喘ぐ”
”純情奥様の悲哀に満ちた結婚生活”
”蕩けてなお清純、淫乱無垢な奥様の実態”
純情顔が惨めさを醸し出す凌辱写真は、妻が39歳まで投稿誌8冊に載った。
陰部と目にはモザイクがかけられていたが、その淫らさと純情さは十分伝わっていた。

もっと過激な投稿をしたかったが、39歳で投稿誌から妻は消えた。
投稿を止めたのではなく、投稿が出来なくなったのだ。
享年39歳、妻は雪でスリップした車に撥ねられて亡くなった。
検死の後、3つのピアスが遺品として渡された。

俺は再婚することなく、子供たちを連れて実家へ戻った。
出戻りの妹とその連れ子と両親と、7人家族でそれなりににぎやかに暮らした。
親父が亡くなりお袋が亡くなり、子供たちも家を出ていった。

俺は51歳、妹は48歳、まるで夫婦のように暮らしている。
「お兄ちゃん・・・ああん・・・」
今はクリを吸い出す道具がある。
妹のクリは亡き妻に匹敵するほど赤剥れになった。
両親や子供たちの目を盗んで兄妹で慰め合った体だが、今は誰に気兼ねすることなく愛し合える。
妹のクリにリングを通すつもりはない。
ただ、男と女として愛し合うだけだ。
今は、巨大なクリを摘み上げ、仰け反り逝きつづける妹に兄貴のチンポが突き刺さる。

泥酔レイプ

皆さんこんにちは、博多の久美子です。
2015年7月11日土曜日、私は一件の出来事を書き込みました。
それは泥酔した私に起こった出来事でした。
現在、その書き込みは閲覧出来ないため前回の書き込み、
後日談を併せて今日は書き込みたいと思います。


「前回のお話」
皆さんこんにちは、博多の久美子です。
出張先での出来事でした。社の接待の席に参加したのですが
その夜は酔って自分を見失ってしまいました。
今日はその失態を書き込みたいと思います。

 正直、今回のお話はどの体験談に書くのか迷いました。
「露出」なのか「酔った時」なのかそれとも「強姦」なのか
迷いました。それに自分の記憶では書けないからです。
ラインで送られて来た文と画像だけがその夜の出来事を
記録していたからです。
記録といっても書いた文章は支離滅裂で添付画像も誰が映した
ものか定かではありません。
その記録から内容を整理しながらここに書くことにしました。

 私は先方との契約を済ませ緊張の糸が切れたのか連日の疲労の
せいかは解りませんが接待の1次会からもう酔い始めていました。
2次会に先方の方からのセクハラを受け流しつつ飲んでいましたが
頭が重くいつもの調子が出ません。
 2次会の後、タクシーに乗った人達を見送った所までは
覚えているのですがその後の記憶があやふやになってしまい
宿泊先のホテルに戻ってきた時間も方法も覚えていませんでした。
 ただ2次会からやたらと私の隣に来ては飲み物を薦めて
次のお店に案内すると言っていた方がいました。
この方をEさん(仮名)とします。

 私の経験では飲んで記憶を無くしたことは非常に稀でした。
それでも不思議なことに起きた時はホテルの宿泊した自分の部屋に
ちゃんと居ました。
 持ち物も全て有り、服も着て下着もちゃんとつけていました。
ただ化粧は落としていたのに服を着て寝ていたこと、髪も洗って
きちんと乾かした後が残っている事が不可解でした。
 それだと一度、何処かでお風呂に入ってまた服を着てここまで
戻ったことになるからです。


 スマホの時計を見ると時間はまだ8時前、今日の打合せ時間まで
にはかなり余裕がありました。

 ラインにメッセージが入っていたので何の気なしに見ると
一番最新のメッセージが小さく表示されていました。
「お疲れ様でした。昨夜は凄かったですね(絵文字の笑顔)」
と文の後に添付画像がありました。
送り主は全く聞いた事もない名前の人でした。
 それは仕事用のアドレスでもナンネットのアドレスでもなく
ラインで送信されていたので知らない方ではないはずですが
全く記憶にありません。それとも夜に認証したことを私が
覚えていないだけでしょうか。
 しかしかなりの件数の文と添付がついているようでした。
それに所々で私も返信をしているのです。


 1枚目[受信]
スナックと思われる薄暗い店内、それが3次会か4次会の様子かは
はっきりとは解りませんが相手企業の方と知らない人達が3名程
でしょうか。その人達の中でマイクを持ってステージ上で熱唱している
私がそこに映っていました。
(私、何歌ったんだろ?)

その画像に私が書き込んで返した内容がありました。
 2枚目[返信]:「今、みんなで飲んでるよ。」
先程の1枚目の写メを引きで映した物です。男性が4名くらい、
女性は私ともう一名いるようでした。
画像が小さいため男性の正確な数がよく解りませんでした。
やはりどこかの小さなスナックらしく映っている人達がその夜の
お客のようです。恐らく契約相手企業の方(Eさん)に連れられて
入ったお店でしょう。
周りには私の同僚は誰もいないようで知らない人ばかりです。
しかしこの時私は誰と遣り取りしていたのでしょうか?

 3枚目[受信]
知らないグループのお爺ちゃん達と頬を付け歯並びの悪い口を
大きく開けて馬鹿笑いする私。
その手には一升瓶をサッカーの優勝カップのように讃えた姿の私が
超ご機嫌で映っていました。
(一升瓶でも貰ったのかしら)

 4~8枚目[受信]
私が知らない人やお爺ちゃん達と次々とキスをしていました。
それは唇を軽く付け合って「チュ」としているものや、男性から
頭に手を添えられてディープにしているものまでありました。
(うぇ~~何してるのよ)

 9枚目[受信]
椅子に座っているおじいちゃんがズボンが足首まで卸され
股間に私が顔を埋めていました。
その写真からは私の後頭部しか写っておらず私の表情は解りませんが、
おじいちゃんのおちんちんを咥えているような姿です。
(ちょっとふざけてるだけよね)
(ほんとに咥えてないよね)

 自分が信じられなくなりました。
過去にも書きましたが私は口でするのがとても苦手です。
苦手というよりも嫌悪しています。
その行為に「フェラチオ」という名前を付けたのかも理解
できません。いえ、理解もしたくありません。
その9枚目の画像の後にも私が返信をしていました。

 10枚目[返信]:「おじいちゃん元気だよね~(笑)」
心臓が「ドックン」と大きく振るえました。
白髪交じりの陰毛がちらちらと見えるおじいちゃんのおちんちんに
舌を出して咥えカメラに目線を送りながらピースサインをしている
私がいました。

 11~13枚目[受信]
昔、自動車で追突事故にあったときに身体に感じた衝撃を再び
受けたような気がしました。
店内の違う場所で其々、意味不明なポーズをとり男性のおちんちんを
咥えている私とその順番待ちをしているかのように並んだ男性が
写っていました。
(もしかしてみんなの咥えちゃったの!)

もしかしてこの夜ここに居た男性のおちんちんを全て咥えて
しまったのでしょうか。ただ咥えただけなのでしょうか。
酔って抵抗しない女にそれだけで男性が許してくれるでしょうか
おそらく口の中に男性自身から精子を吐出され飲まされて
いるでしょう。

 14枚目[受信]
お店の隅にあるボックス席という所でしょうか。そこに
移動していました。その両隣にはEさんと知らない男性が
座っています。
両脇の男性からスーツの上着を脱がされている私が写され
15、6枚目ではブラウスのボタンを男性二人掛りで外そうと
する画像が、そして17枚目ではブラウスは脱がされ上半身は
キャミソールだけにされていました。

 18枚目[受信]
両脇の男性二人がスカートを脱がそうとしていました。
スカートは膝まで脱がされそれを押さえて制止する私、しかし
私の顔はそれ程嫌がっておらずむしろ笑っていました。
19、20枚目ではスカートを足から抜き取る姿が映っていました。
 
 21枚目[返信]:「今日のラッキーカラーは黄色なんだよ。(笑)」
スカートは脱がされたようでキャミも着ていません。
今夜は上下セットのレモンイエローのブラとパンティだけの
姿でシートに座りながら飲み続ける私。目はもう普段の半分
くらいしか開いておらずトロンとしていました。

この21枚目に又、私が返信をしていましが
まるで朝の情報番組の中にある占いコーナーのように
軽く呟いているのです。

 22枚目[受信]
両脇に座る男性二人の手が私のブラの中やパンティの中に入って
居る様子が写されはっきりと触られていると確信しました。
私の表情はそれほど嫌がっていない様でしたがもう意識が
ほとんど無かったのかもしれません。

 23枚目[返信]:「一応Dあるんだよ(笑)」
ブラジャーは外されていてその代り自分の両手でおっぱいを
下から持ち上げて「見て」と言わんばかりに男性陣に突き出し
ていましたが瞼は半分も開いておらずもう落ちそうです。

 24枚目[受信]
顔は映っていませんが女性がパンティ1枚で床に転がっています。
床の模様の感じからするとまだ店内だと思われます。
この女性がこの後、どんな目に遭うのか想像するとおぞましい
ものがあります。
しかしパンティと体型から私だとは容易に解りますが・・・・

 25~28枚目[受信]
パンティに誰かの指がかけられ脱がされていく画像が続きました。
パンティが下がり陰毛が露わにされ膝、臑、足首へと脱がされて
いく画像でした。

[返信]:「今、いいところなんだ(笑)」 
[返信]:「もういいところなんだから邪魔しないで」
何でこんなところで返信をしているのか理解できません。

 29枚目[返信]:「欲求不満なんでしょ。Hな写真あげるから」
先ほどの女性が手を万歳の状態に広げて胸を肌蹴け、足は
閉じていますがパンティは履いておらず、全裸にされていました。
顔にはタオルかお絞りでしょうか。白い布が掛けられてその
人物や表情は判りませんが絶対、私でした。

 私は取り乱してしまい、手にしていたスマホを投げつけて
いました。ただそこが部屋のベッドの布団の上だったので
ただスマホは跳ねて転がっただけでした。
(何がいいところなのよ!)

 呼吸が不規則に激しくなり自分の唾を誤嚥し咽返りました。
顔は熱が出たときのように紅潮していました。

 30枚目[返信]:「まだ刺激足りないよね?」
そこには大開脚した女性の全裸画像。それに手は写っては
いませんが、明らかに両側から誰かに足を引っ張られている
ようです。

 心臓が止まったかと思いました。
目を閉じて冷静になれと自分に命じました。
(深呼吸よ・・・・・)
落ち着いてみると不自然なパーツに気がつきました。
この写メは自分で撮ったものじゃない!
(誰かに撮られてるんだわ)
この意味不明な写メをもう一度、見直す。
(どこかに矛盾があるはずよ・・・)

 30枚目に写っている女性の手足からは完全に力が抜けて
意識がないようにも見えました。
それに私のパンティを脱がす手の指先にはマニキュアが塗られ
ているのです。その手首は男性にしては華奢で明らかに女性の
手首でした。

 31枚目[返信]:「ネットデビュー(笑)」
次の画像はまんぐり返しの上思いっきり両足を開脚させられ
ている写真でした。そして今度の画像の女性の顔には何も
掛けられておらず私だとすぐ判りました。

 私の心の中には敗北感しかありませんでした。
もはやどうすれば良いのか分かりません。

 32枚目[受信]
私の股間のアップ画像が送られていました。それは太ももの付け根の
筋や血管が浮き上がって見えるほど開脚され強引に開脚されたせいで
あそこは左右に引っ張られ大きく口を開けていました。

 33枚目[返信]:「ねえ見て見て」
両手で裂けるのではないかと思えるほど(たぶん)私のあそこが
広げられている画像でした。指先は先ほどのマニキュアを塗った
女性の指でした。その指によってクリトリスは剥かれおしっこが
出る穴までも判るくらいに広げられています。

 34枚目[受信]
私の傍で二人の男性がお尻を出して立っています。
その男性は二人とも後姿しか映っていませんが絶対に
おちんちんを出して大きくしているはずです。
その男性の反対側にはスマホで撮影している女性の姿が
写り込んでいました。

 35枚目[返信]:「浮気しちゃうよ」
今度の画像は私のあそこと大きくなったおちんちんを写した
ものでした。

 34枚目と35枚目の画像はほぼ同時刻に送受信されおり、
写りこんでいる女性のスマホケースをよく見ると私の物と同じか
もしくは私自身の物のようでした。
これで同じ店内で悪意を持った第三者が私のスマホを使って
ラインをしていると確信しました。
しかしそれが今わかった所でどうなるのでしょう。

 私は枕に頭を埋めて悔しがるしかありませんでした。
次の画像がどんなものになるのか予想はできました。
もはや思考は停止し、只、画像を次々と眺めることしか
できません。

 36枚目[返信]:「ちょ~気持ちいい~」
やはり挿入されていました。
男性に跨り、騎乗位で挿入しているあそこを後ろから
写されていました。37枚目ではそのお尻を割るように
広げられ結合部分と肛門までもがはっきりと見えるように
アップで撮られていました。

 38枚目[受信]
さらにもう一人男性が上から覆いかぶさるように増えていました。
そしてその男性のおちんちんは私のお尻の穴に挿入し、私の肛門を
犯していました。

 39枚目[受信]
次は崩れ落ちて腹這いになっている私のお尻を持ち上げ後背位で
挿入されている画像
それにしてもいくら泥酔したからといっても、こんなに酷い事を
されれば気付くと思うのですが・・・・

 40枚目[受信]
先の画像から少し時間が空いていることから男性達にずっと
交代で犯されていたと思います。
私のあそこは数名の男性のおちんちんによって蹂躙されて
しまいました。あそこの周りは不特定多数の男性の精液で
汚されお尻の穴は強引に挿入されたせいか、肛門から少し
出血している画像が送られていました。

 41枚目[受信]
床に転がって意識のない私の顔が撮影されています。
その顔にも髪にも男性の精液が大量に掛けられていました。
これが最後の添付画像でした。

最後の受信画像の時間は7月3日(金)午前2時23分と
表示され既読となっていました。

 何故でしょうか。全てを見終わった後、五分も経つと
「あれは私じゃないから、知~らない」と割り切ることが
できました。
 シャワーを浴びながら体に傷なんか付けられていないか
確認しましたがおっぱいや乳首の周りを強引に吸った痕以外は
ありませんでした。
歯を磨き化粧を直し終えると予定とおり当日の仕事に
向かいました。


「今回のお話」
 今回の先方担当者の名を聞いた時、私の背筋に悪寒が奔りました。
一年前のあの事件の注意人物としてこの一年会うことを避けてきた
遠藤氏(仮名)なのです。当然、打ち合わせや商談で何度か顔を合わせなければ
ならない間柄なので無視し続ける事も出来ません。
 今回は就業時間外、夜にアルコールを伴う席を作らず社外での
話し合いの時はファミレスや喫茶店など不特定多数の人の出入りのある
場所を選びました。
そんなある日、駅傍のある喫茶店で打ち合わせをした時の事でした。
 私が約束の時間に少し遅れて到着するとE氏は席でコーヒーを一人
飲みながら待っていました。

久「遅くなりました、すみません」
遠「いえいえ、コーヒーで宜しいですか?」
私が準備をする間に感じの良い初老の男性がコーヒーを運んでくれました。

 約2時間コーヒーのお代わりを戴きながら話し合いの途中、瞼が重く
頬がピクピクと痙攣を起こし呂律が回らなくなったような気がしたのです。
身体に力が入らず立とうとして足元がふらつき強烈な眠気に襲われます。

(あれ?何か変だぞ?)

遠「大丈夫ですか?」
そう言いながら遠藤氏が私の隣に来たのです。私は彼に向かって
「触らないで」と言ったつもりでしたがその声は言葉になっておらず
「!」と叫んだだけでした。

 そんな私の傍にはいつの間にかこの店の店主なのか感じの良い
初老の男性が立っていました。店主は私を見下ろしながら遠藤氏に
問いかけます。

店「ここで姦る?」
遠「取り敢えず店、閉めれ」
 そう応えながらE氏の指先が私の震える唇に触れた時、私は
全てを覚り敗北したと思いました。
 抵抗しようにも力が入らず指先すら動かせない私の唇に遠藤氏は
紫がかった舌を伸ばし一舐めしました。それは喫煙者特有の臭いと
口臭が入り交じった臭いでそれが私の顔を覆いました。
もはや彼等に好き放題されるしかないのです。

 遠藤氏の舌が私の唇に添ってゆっくりと這い回りそして私の唇を
器用にこじ開けると中に侵入を果たしました。彼の生暖かい舌の
感触を受けながら現状から目を背けようとしましたが彼の舌の音が
耳から入りそれを赦してくれません。

 一年前の事を思うともっと注意深く行動するべきでした。
否、同行者が女性であったなら二人とも彼等の餌食になっていたかも
しれないし、男性が居ても同じ状況だったでしょう。
私一人が餌食になれば済むことなのですから・・・・

店前の看板を片付けて入口の鍵を閉めた店主が私の傍に来て
嬉しそうに笑いながら私のブラウスの中に手を入れて呟きます。
店「柔らかい・・・」
そんな彼の手がスカートの中に潜り込んで、太ももを撫でていると
E氏から「奥へ行こうと」促され私は二人に担ぎ上げられ、店の奥へと
運ばれました。

 私はそのまま、喫茶店の奥にある名もない部屋に連れ込まれようです。
そこはここの従業員の休憩所なのかソファーにロッカーが置かれているのが
朧気に見えました。ソファーの寝かされている間に二人は組み立て式の
簡易ベッドらしき物を手際よく組み立て私はそこに静かに寝かされます。

店「ほんとに可愛いね」
店主は私を仰向けに寝かせると掌で私の胸を鷲掴みにします。
遠「去年、姦ってからずっと会いたかったぁ~」
興奮して浮かれた声が聞こえてきます。
二人はそう喋りながらズボンを脱いでいるようでベルトの金属音が
私の耳に届きます。そんな彼等の言葉に恐怖を感じながら私は
震えることも出来ずただ人形のように転がっていました。

 迫ってくる二人の黒い感情を受けても私にはどうする事も
出来ないのです。自分の意思では自由に指一本動かすことも出来ず
襲ってくる睡魔に耐えなければならないのです。

(私、このまま二人の玩具にされる)

意識がある事が逆に苦痛になるのなら以前の様に記憶も無く
気が付けば朝だった・・・という方がましだと思いました。

(このまま寝よう)

この時、不思議と悔しさ、恐怖、悲しみといった感情はありません。
博多に来て過ごした時間が私を変えていました。

(これでまた厭らしい体験が書けるじゃない)
(これよりもっと凄い事だって有ったじゃない)
(私はお客様に快楽を提供する娼婦の久美子じゃない)

 これは昏睡レイプじゃ無いんだ。本日のお客様の性的嗜好と
プレイ内容なんだ、と考えると不快な感情は消えていくのです。
スカートのホックを慣れた手付きで外し腰を持ち上げるとスルリと
スカートは脱がされブラウスのボタンを数秒で外し終えるとサッと
脱がされていました。
 まるで私は毛刈りショーに出された羊のようでした。
二人の男達に因って私の毛(洋服)は1分と掛からず刈られ
下着姿にされていたのです。

(今日はどんなショーツだったかしら?)

 私は今日履いていたショーツがどんな物だったのか思い出せないのです。
ショーツは汚れていなかったか、糸は解れていなかったのか、
生地は毛羽立っていなかったか、レースに穴は空いてなっかたか
そんな事が気になるのです。年中、特別な下着を履いている
わけでは無いのです。
 
 人形のように転がる私の両膝をE氏が立てM字にされます。
E氏は開かれた股間に顔を押し当て、ショーツの上から舌を
這わせているようです。
 店主は半開きの目の前で何度も舌を伸ばすのですがその舌が
今まで私が見た事もないほど長いのです。例えるならキリンの
様に長い舌と言えました。
 これを陰部に入れられたらどんな感触なのだろうか私は内心
それを望んでいました。
その舌を見詰めている時店主と視線が遭いました。

店「おやっ!?起きてるの?」
二人の顔が私の目前に現れ、私の頬を指先で突きながらニヤニヤと
不気味に笑うのです。
遠「ネットデビューする(笑)」
この言葉に気が付きました。一年前に私に厭らしい画像を送り付けて
来たその言葉に“ネットデビュー”と言う言葉があったのです。
偶然なのか必然なのかこの言葉で私はあの画像の嫌がらせは彼だと
確信しました。
しかしそれが解ったところで今の状況は覆せません。
私はこの猟奇的なプレイに参加するしかないのです。
私の股間に顔を落ち着けながら愉しんでいたE氏は顔を離すとクロッチの
上から私の膣に指が食い込むほど指を押し当て割れ目に沿ってゆっくりと
上下になぞり始めました。
 その感触は私の心に悦びを与えるものでは無いものの肉体は
性的な感触を感じ濡れ始めていました。彼は私のショーツのクロッチに
指を引っかけるとそれを横にずらしました。

遠「小さいケツ穴」
興奮を抑えられない口調でした。私の尻穴を覗く彼の鼻息が肛門に
拭き掛かります。きっと私の肛門の匂いを嗅ぎながらそこへ舌を
伸ばしてきました。生暖かい人の体温を持ったぬめりが肛門の
辺りを這い回っています。
彼の愛撫はただ気持ちが悪いだけでした。
遠藤氏が私の肛門から顔を離すと次は店主が私の股間に顔を埋めます。

E「この人AV女優のなんとかに似とらんね?」
店「知らん」
 あまり言われても嬉しくないこの言葉・・・
過去にも言われた事があるのですが引退して今はもう居ない
AV女優に似ていると同僚に言われたことがあるのですが
そう言われて嬉しい女性は居ないでしょう。

 店主が私のショーツを剥ぎ取り舌先が直にあそこに触れて来た時
先程までとは全く違う感触が身体中を駆け巡りました。
男性のおちんちんより長いのでは無いかと思える舌が膣口を裂くように
舐め硬い舌先の感触はクリトリスに突き刺さるような感じです。
こんな舌を持った男性は初めてでした。
今日、摂った水分がたっぷりと堪った膀胱はその刺激でもう
漏れそうでした。我慢しようと思っても自分の力ではどうすることも
出来ず失禁寸前まで追い込まれました。
 
 店主は私の膣と陰核を弄りながら「濡れてる」「感じてる」
「もっと気持ちよくなるから」と呟きます。
これまでHの時に感じたことは何度も有るのですが、キリンの舌に
ここまで感じさせられたのは初めてではないでしょうか。
ざらざらとした表面が陰核に触れた瞬間、快感の波が全身を
駆け抜けていき私は寝かされたままで波のように襲いかかってくる
快感に身体を痙攣させていました。

 きりんの舌と私の陰部が触れ合う卑猥な音が室内に響き渡り
その音に興奮したE氏がおちんちんを出して私の口元に押しつけて来ます。
パンツから出されたおちんちんは湿気を帯びて酸味の付いた臭いを
させながら私の唇に運ばれます。唇を指で強引に開かれると口の中に
酸っぱい臭いのするおちんちんをねじ込まれます。
 それはレモン汁をかけた安い牛タンのような食感です。
口内には牛タン、あそこには這い回るキリンの舌の動きに耐えます。

(もう漏れる、駄目漏れる!)

ゆっくりと温かい液体の流れる感触が股間からお尻にかけて感じました。
トイレで出す勢いの良いおしっことは違いチョロチョロと蛇口をゆっくりと
開いた時のようなおしっこが股間とお尻の下を濡らします。

店「おしっこ漏らしたよ(笑)」

店主は慌てることなく私の太ももへと流れていくおしっこを
慣れた手付きで雑巾で拭き取っていきます。これまでも何度も
同じ事を繰り返してきたのでしょう、私のおしっこを拭き取る
彼には余裕が有りました。

 私の顔を押さえて口の中へおちんちんを押し込んで遊んでいた
E氏は腰を引き離れていくと今度は荒い息を吐きながら口内に
汚れた色をした舌をねじ込んで来たのです。
 その表面は健康的な色とは程遠い不健康な紫色をしたその舌は
私の苦手な蛞蝓を想像させ、胃液が食道を逆流させます。
それは喫煙者、独特の口臭でした。私は涙を堪えて息を止め
胃からくる嘔吐に耐えました。

 ぼんやりと見える部屋の天上と私の視線の間にE氏の顔が現れ
一年前の事を自慢するように話し始めました。
遠「どうですか?犯される感想は?」
ニヤニヤしながら私の顔を覗き込む彼に罵声の一つも浴びせて
やりたかったのですがそれも出来ず、首を垂れてそれを聞くしか
なかったのです。

 どれほどの時間が経ったのか解りませんがその間、遠藤氏は何度も
「感じてる?」「逝った?」としつこく聞いてくるのです。
確かに私は悔しいけれど二人の執拗な愛撫に性的快感を感じていました。

(でもあなたじゃ、ないの)

しかしまで絶頂にまでは達していないのです。

(あのキリンの舌で逝かせて欲しいの)

そう思う私は乱暴に犯されながらいつの間にか自分から彼等に
おちんちんを入れられる事を期待していました。
本能(厭らしい久美子)がそれを待ち望んでいるようです。
そんな本能に対し私は叫びました。

(おちんちんが欲しいのは私!)
もうそれを欲しいと思う感情を隠し切れなくなっていました。
私は淫乱な気持ちに包まれながらも、レイプされる事をいつの間にか
愉しんでいたのです。

 待ち望む私の隣では二人の男がどちらから挿入するのか順番を
相談中でした。結論の出ない二人は私の身体を巡ってじゃんけんを
始めたのです。これまで何度、この様な光景を見てきたことでしょう。
結論に至らなかった男性は皆、ジャンケンを始めるのです。
 この屈辱的なジャンケンに比べたら職場のセクハラなど何でも
ないように思えるほど苦痛でした。
しかしこの屈辱の時間の中に私は別の感情が沸き起こっていました。 

(店主に勝って貰いたい・・・)

私は溢れてくる気持ちを懸命に打ち消そうとしましたが、それは
消えるどころか益々激しくなってなってくるのです。
そして結果は私の望んだものとは逆の結果になってしまいました。
ガッツポーズをする遠藤氏に店主が吐き捨てました。

店「おまえすぐ出すからな~」

私の頭の中に不潔で禍々しい“中だし”という言葉が浮かびました。
これまで私を犯した男達で避妊具を着けてくれた人は皆無でした。
男達は私の膣内、肛門内へ精液を射精し、嫌がる私にフェラチオを
強要し口内に出した精液を泣いて拒む私に無理矢理飲ませるです。

 E氏によって両足を高く抱え上げられた私は自分の爪先の
剥がれ落ちたマニキュアを眺めていました。
彼の指が私のあそこ弄るたびにぷちゅ、ぷちゅと厭らしい音を
奏でましたが私はその音に耳を塞ぎました。

(マニキュア塗り直さないと・・・・)
(今日ドラッグストアに寄って帰ろう)

何本の指が私の膣に入っているのかは解りませんが蠢く指先が
どれほど私の性感帯に触れようとどんなに卑猥な音を立てようと
濡れてはいても私は何も感じなかったのです。
遠「もう我慢できんやろ」
ぐしょぐしょになった膣の入口へおちんちんの先を押し当てられます。
彼のおちんちんは何の抵抗も無く私の体内へ入って来ました。

(あれ?入ってるの?)

 大き過ぎず小さいわけでも無い彼のおちんちんは私に何の興奮も
快感ももたらしませんでした。
遠「感じる?どう?気持ちイイでしょ?」
遠藤氏は荒く煙草臭い息を私の顔に吹きかけながら下らない質問を
繰り返します。
ただ私の両足を抱え上げ私に腰をぶつけ、そのスピードを徐々に
早めていくと数回腰を振っただけでその動きを止めたのです。
 膣内に精液を吐き出す彼の顔はとても満足そうでした。
彼の性交は自己満足でしかないのか自分だけが行為を終えると私の
身体にはもう興味が無いように離れて行きました。

 交代した店主の指が私のあそこへ触れました。遠藤氏の乱暴に弄る
指とは違い彼の指は私の一番弱い部分を探り当てて触ってくるのです。
それは陰核と尿道口の間にあるとても柔らかい部分です。
店主の指は絶望した私を深い井戸の底から救い出してくれたようでした。
これまで自分でやった自慰でさえ感じたことが無いような快感に
身体が飲み込まれ、私の脳からは快感物質が大量に溢れ出しました。

今まで私はレイプに対して嫌悪、憎悪しか持っていません。
レイプされた女性が最後には感じながら自分から腰を振り男性器を
貪るように受け入れ絶頂を迎える。その後も男性から悦びながら
犯され続け男性を忘れられなくなるなど男性が書いた男性を
悦ばせる官能小説の中の話だと思っていました。

(もう入れて、お願いします!)
私は心の中で狂ったように叫びました。レイプを此程、嫌悪する私が
おちんちんを挿入して欲しいと思った事はなかったのです。

(魂は殺されてしまうのに)
(身体は悦んでる・・・・)

店「お姉さん結構、男と遊んでるでしょ?」
店「オナニーもしてるでしょ」
店主が静かに、それも遠藤氏に聞こえないように私の耳元で囁きます。
目を閉じて聞こえない振りを貫く私に店主の質問が私を追いつめます。
店「あいつに言わないから」
店「正解だったらこっそり瞬きしてよ」

 そっと目を開けて二回瞬きをしてしまいました。
ソファからライターの音がするとタバコの臭いが室内に充満します。
事を終えて満足した遠藤氏は煙草を吸いながら部屋の隅にあるテレビに
目を向けていました。
 私の瞬きを確認して店主のおちんちんが私の膣内へ侵入しました。
無意識に感覚の鈍い唇を震わせ喘ぎ声が漏れました。
店主は正常位の姿勢から両足を大きく開き、おちんちんを根本まで
深く押し込み突き刺したかと思うと、次は浅く途中までしか入れない、
ゆっくりとした抽送を繰り返したのです。

(股間が裂ける・・痛い・・・)
(けど気持ちいい・・・)

 根本まで深く押し込まれた時の感触を覚えたあそこは浅い挿入には
満足できず深い挿入を待ち侘びました。

久「あぁぁぅぅぅぅ」

 浅い抽送の合間にやって来る深い挿入とその快感に私は涎を垂らして
呻いているだけです。彼は私の身体と心の内を見抜いていたのでしょうか。
わざと浅い抽送を繰り返しながら再び耳元で囁くのです。

店「奥まで入れて欲しいですか?」
それは高圧的でも威圧的でも無い、私がこの店に入った時に見た
感じの良い店主による問いかけでした。

店「もしもっと入れて欲しかったら」
店「目だけ左に動かして」
彼は私の意識があって起きている事と目で返事が出来る事を既に
気付いて居たようです。

 左に目を向けたい、そんな衝動に耐えていました。
しかし今、左を見てしまうとこの強姦は双方合意の上での行為として
和姦になってしまうのです。これから行われる輪姦はただの複数乱交と
して終わってしまうのです。

 目を頑なに閉じ耐えている私の心中を見透かした彼は膣の周りを
掻き回すように腰を動かし、敏感になっていたクリトリスにまで
激しい刺激を与え私の感情を揺さぶります。

(ズボッて挿れてもらいなよ~)
(ちょ~気持ちいいよ~)

 幼少期のトラウマから他の人格を生み出してしまう多重人格・・・
私は淫乱な行為を愉しむために他の人格を産み出しました。
様々な久美子が私を誘惑するのです。気が狂いそうでした。
あの根本まで奥まで入れられた感触が忘れられない私は悶え苦しみ
必死になって耐えていました。

 構えていない時、不意に膣の奥までおちんちんが突き刺さり強烈な
快感が脳を伝い、その快感が口から悲鳴として吐き出されます。
外からはおちんちんの抽送による誘惑、内からは他の久美子が
言葉巧みに誘惑を繰り返します。
 これ以上、我慢する事は無理でした。
目を開きゆっくりと左へ向けました。

(ご褒美を貰わないと・・・)

ご褒美という言葉が脳裏に浮かびました。その瞬間、膣の奥まで届く
おちんちんの突き刺さる感触と電流が背中を通り、それは口から
大きな喘ぎ声として体外へ吐き出されました。
 左に向けた私の視線の先にはズボンを履いて身支度をすっかり
終えた遠藤氏の姿が有りました。

遠「俺、先帰るは、後宜しく」

(帰れ!馬鹿!)

 頭では思いつく限りの呪詛の言葉と罵声を遠藤氏に浴びせながら
股間では男の性器を受け入れ悦んでいました。
しばらくこの行為が続き私がこの部屋に連れ込まれて一時間以上が
経過した頃でしょうか。抱えられていた両足に感覚が戻り脚の指が
動くと徐々に身体が動くようになりました。

 腰の動きを止め私から離れると彼は私の姿勢をベッドの上で俯せに
変え背後から挿入してきました。動物の様に四つん這いにされ後背位で
腰をぶつけられながらも私は顔の傍にあるベッドの染みが気になりました。
大きな染み、小さな点がいくつも連なった染み、どれも人の臭気が
するのです。恐らくここで彼等の毒牙に掛かった他の女性達の体から
出た体液が乾いて出来た物ではないかと思います。
 背後から私を貫くおちんちんは男性としてはこれまでに見た
極普通の大きさでした。しかしこれほど私に屈辱を与えながらも
同時に快感も与えてくれたのです。

(もっと犯して!)
 心の中でそう叫んでいました。私はそんな乱れた自分の姿を
客観的に捉えながらこれまでこのベッドで犯された女性の気持ちを
考えてしまいました。
 私と同じ様な快感を得た淫乱な女性、逆に現実を受け入れられない
女性も居たでしょう。色々な事を想いながらそれからしばらく
私は体位を変えながら犯され続けたのです。

店「そろそろ我慢出来なくなったな」
そう言った彼は私を再び仰向けに寝かせ正常位の姿勢に戻りました。
この時は自分から脚を開き彼の挿入に角度を合わせる様に体の位置を
変え彼の動きに併せて自ら腰を振っていました。私はここまでで
軽く二回は逝っていたのです。

 店主は私の膝裏を抑えながら苦しそうな顔をしました。
そして浅かった腰の動きは深くなりスピードを帯びました。

店「口開けて」
彼の意図を理解し私は頷くと大きく口を開けて待ちます。
素早くおちんちんを抜き取り私の口元のおちんちんが届くように
ベッドに飛び乗りました。その先から勢いよく精液は飛び出し
それはボディーソープのポンプを連続で力強く押した時の様に
顔、口の中、髪へと飛散したのです。

(うぇぇぇ、やっぱり、しょぱいよぉ)

口の中へと入った精液はゆっくりと飲み込み、顔に掛かった
精液は頬を伝い首へと垂れていきます。それは首筋から項を伝い
ベッドへと滴り落ち染みを作ります。
 おちんちんの先からはまだ精液がゆっくりと垂れながら私の
唇へとタラリと落ちてきました。
 
(これを飲み干さなければ・・・)

 私はおちんちんから滴り落ちる精子を口を開き全てを注いで
戴きました。それを吐き出したい衝動を抑え私は一息に飲み込み
ました。あの独特の臭い匂いが咽を通った時、強烈な快感が
私の下腹部を襲いました。
 精子を飲まされる惨めな自分に興奮し絶頂に達したのです。
私は薄汚れたベッドの上で彼に見下ろされながら呆けていました。

 事を終えて私は服を着た後、喫茶店のカウンターで店主が煎れた
コーヒーを飲みながら隅に置かれている店の名刺を眺めていました。
数時間前にこのコーヒーを飲んで眠気に襲われたのに私は
二人きりの店舗内で再びコーヒーを飲んでいるのです。もう彼は
細工はしないだろうという私の思い込みです。
彼は何も言いませんがきっと今日の出来事は何処かで録画されて
いるはずです。一年前と同じように・・・・・
私はカウンターに自分の名刺を残して店主に声を掛けました。

久「また・・来ます・・・」

喫茶店の名刺は・・・・
もちろん持っています。・・・・・

 ちなみに前回の書き込みは他サイトでは
「口でするのが嫌いな私がおじいちゃん相手にフェラチオ」
と題名を代えられ謎の画像まで添付転載されています。

弟の影

結婚2年、妻の浮気妊娠でバツイチになりました。
私の離婚から半年、3歳年下の27歳の弟の信次が結婚したい女性を連れてきました。
小百合というその女性は23歳、堀北真希さんに似た清純そうでお淑やかな女性でした。

後で弟に、
「あの娘さんなら、浮気して孕む事はなさそうだ。俺は賛成するよ。」
「兄貴、ありがとう。兄貴もそろそろ新しい嫁さん探せよ。」
「いや、懲りたよ。俺は暫く結婚はしたくないよ。」
「兄貴・・・クソッ、あの女のせいで兄貴が・・・」
弟は、私の元妻を酷く憎んで、離婚する時も罵詈雑言を浴びせていました。
分割払いの慰謝料もまだ半分滞っており、弟が私の元妻に詰め寄ったようで、キレた元妻が車で逃げようとしたのを阻止した弟が、元妻の車に轢かれてしまいました。

弟は、27年という短い生涯を閉じてしまいました。
元妻似殺意は無く故意ではないとされ、業務上過失致死で処理されました。
私は、怒りの矛先が見当たらず、悶々とした日々を過ごしておりましたが、悲しみに暮れて憔悴しきった小百合を見て、悲しんでばかりはいられないと思いました。
「小百合さん、あなたはまだ若い。信次の事を忘れろとは言わないが、もう、信次戻ってこない。信次は俺たち遺族が弔うから、もう、俺たちと関わることなく前を向いて歩いて欲しい。」
小百合は泣き崩れて、とんでもないことを口走りました。
「お腹に、お腹には信二さんの赤ちゃんがいるんです・・・うっ、ううっ・・・」
弟の忘れ形見・・・親父とお袋の顔つきが変わりました。

一週間後、親父とお袋、小百合とその弟と両親が一堂に会し、
「先日、生理が来ないし、検査薬で陽性だったからお医者様に見ていただいたそうなんです。もう、2ヶ月目に入っているそうです。あの・・・甚だ勝手ではありますが、その・・・信太さんと小百合が結婚するというのは、いかがなものでしょう・・・」
それはつまり、俺に弟の子供を育てろということ・・・小百合は清楚なお嬢さんで美形だから女としての魅力は高いが、世間体のために結婚させられる感が否めなくて、とてもじゃないけど乗り気ではありませんでした。
それにもう一つ・・・
「俺・・・結婚は懲りてるから・・・悪いけど・・・」
「ごめんなさい。こんなこと頼む方が間違ってますよね。いくら弟でも、自分の子じゃない子供を育てろって事ですものね。ごめんなさい。忘れて下さい・・・」
親父が口を開きました。
「小百合さんは、お前となら結婚できると言ってくれたんだぞ。浮気相手の子供じゃない、信次の子だ。今すぐとは言わないが時間がない。少し、考えてくれないか・・・」

私は、小百合と付き合ってみました。
小百合は見た目も清純な美人で、気立ても良く、お嫁さんになるために生まれてきたような女性でした。
惹かれましたが、やっぱり抵抗がありました。
「あの・・・もし、よろしかったら、一度、その、あの、婚前に、その・・・・」
「まさか、セックス・・・」
「激しくしなければ、大丈夫だと思います。」

小百合の裸身はやや細めながらも痩せぎすではないけれど、どこか少女のようなイタイケな身体でした。
まだお腹は目立たないですが、遠慮がちに女陰を開かせると、かつて弟が愛でた花弁が桃色の粘膜を囲っていました。
小さな花芯を舌先でこねるように舐めると、
「あっ・・・」
可愛い喘ぎが漏れました。

弟も楽しんだであろう極上のフェラは、弟の仕込みなのか、清純を脱ぎ捨てて男根を鼓舞する事に熱心に取り組み、そこには尽くす女の愛情が見て取れました。
妊娠しているので、生のまま入れました。
美しい清純顔が、虚ろに変わっていき、男根を包み込む産道が精液を欲しがり蠕動し、私は腰が自然に動かされるような感覚に陥りました。
何だろう、この素晴らしい密着間は・・・まるで元々が一つだったのではと思わせる一体感が、小百合と私の性器の隙間を排除していきました。
「あ・・ああ・・・何だか・・くっついちゃって離れない感じ・・・ああんっ・・・・」
「ご、ごめん、我慢しないで出していいかな・・・」
「はい、そのままどうぞ・・・」
ドクドクドク~~~・・・・これほど長く射精したのは初めてくらいに感じました。
「はあああ~~~・・・」

弟の死から僅か2ヶ月、30歳の私は、23歳の小百合と再婚しました。
おっかなびっくりの性生活でしたが、悲劇は繰り返し、小百合が駅の階段で誰かに押されて転んで、お腹の赤ちゃんがダメになってしまいました。
再婚僅か3週間・・・一体、何のための再婚だったのか・・・こんなことなら・・・いや、小百合は私の妻だ・・・しかし結婚の名分が・・・病室のベッドに横たわる小百合を見て、悩みました。

「母体に大きな負担がかかりました。今後、経過を見て私が許可するまでご夫婦の営みは控えて下さい。それから、今後、小百合さんは妊娠し難くなる可能性があります。その時は、ご相談下さい。」
退院時の医師の言葉は、私達を絶望の渕へ追いやるに十分でした。
性生活のない新婚生活・・・暗く重い雰囲気は、笑い転げるバラエティー番組さえ雑音にしか聞こえませんでした。
「ごめんなさい・・・好きでもない女と結婚させられたのに、一番大事な子供を失うなんて・・・これじゃ、何のために結婚したんだかわかりませんよね・・・無理しないで下さい。お別れするなら、受け入れます・・・」
小百合が重い口を開きました。
「冗談じゃない・・・君はバツイチかもしれないが、俺はバツ2になるんだぞ。やっと勇気を出して、再婚に踏み切ったのに、これで別れたら、3度目はもう無いよ・・・」
「でも、子供が出来ないかもしれないってお医者様が・・・」
「その時は相談しろって言われたろう。諦めないで、夫婦やろうよ。理由はどうあれ、せっかく結婚したんだし。」

医師から性生活の許可が出て、早速小百合と子作りに励みました。
清純な小百合が一枚、また一枚と清純を脱いでゆく・・・ハの字にめくれた花弁は弟の男根の摩擦によるものか・・・小百合の蠢く女穴を初めて貫いた男根の持ち主は弟なのか・・・弟の前にもこの純情な女陰を湿らせ、小百合の清純を脱がせた男がいるのか・・・私は、気がつけば小百合を深く愛し、小百合の過去の男に嫉妬していました。
「あっ・・ああっ・・ああーーっ・・・あん、あん、あ、あ、あ・・・」
少なくとも弟は、小百合の純情な女穴に子種精液を注ぎ込んだことがあるのは間違いないのです。
小百合がはしたなく足を広げて弟の生の男根を受け入れ、出し入れされた男根が小百合を狂わせ、小百合の女穴に包み込まれながら、女穴から男根を抜くことなくその場で最高の快感である射精をしたのです。
熱い弟の子種精液を蜜壷に浴びて、小百合はひとしおの快感に打ち震え、淫らに体を喘がせたのです。
その想像がもたらす嫉妬心が、いやが上にも私の男根を硬くするので、小百合は清純を脱ぎ捨てたあと、私の目の前で淫らを着飾るのです。

プシュ、プチュ、ブチュ・・・小百合は大量の淫蜜を噴出しながら、私の男根を咥え込んで放そうとはせず、恍惚の表情で性の快楽に酔い痴れていました。
「ああ・・ああ・・ああん・・出して・・中に出して・・いっぱい出して・・妊娠させてぇ~~・・・」
開いた足を宙で痙攣させながら小百合は精液を欲して産道を締め付け、蠕動させます。
たまらずドクドクと大量の子種精液が小百合の蜜壷に送達されていくのです。

女穴から溢れるのは精液だけでなく、小百合の淫蜜もでした。
バスタオルを敷いて営まなければ、毎日シーツを交換しなければならないほどです。
「私・・・こんなに濡れるようになったの、あなたに抱かれてからなの・・・昔はこんなじゃなかった。私、エッチになったのかしら・・・」
「それは、俺のせいだといいたいのかい?」
「あら、違うの?私をエッチにさせようさせようとしてるじゃない。」
「エッチな小百合も好きだから。清純そうな小百合の淫乱な姿・・・このギャップが最高なんだよ。」
そのよりどころが、弟とのセックスに嫉妬してだなんて、口が裂けても言えないのでした。

生理はあるのに中出ししても妊娠しない日々が半年続き、そろそろ医者に相談しに行こうかと思ったとき、生理が来なくなりました。
「小百合、生理、来てないだろう?」
「うん。先週あたり着てもいいはずなんだけど・・・」
「もしかして、出来たかな?」
「かもね。でも、今はエッチに集中して。あ、ああん・・・」
あの清純お嬢さんが、この変わりようです。
淫蜜を噴出しながら腰をクイクイさせて、足を痙攣させて、シーツを握り締めながら仰け反り、昇天するのです。

私32歳、小百合25歳で第一子、2年後に第二子、3年後に生まれた第三子が間もなく2歳です。
中出しが止められない私達は、現在、ピルを愛用して、相変わらず淫乱な夜の生活を営んでいます。

仲見世の少女たち

私が大学を卒業したのは22年前です。その大学生活の後半2年、私は幼い少女の青い性を玩んでいた一方、場末の盛り場の熟女達に若い性を玩ばれていました。
古くて狭いアーケードの横丁は、仲見世と呼ばれて、十数件の飲み屋、スナック、バーが軒を並べていました。私は、そこのスナックやバーの40代後半から60歳くらいまでのママ達数人と体の関係がありました。

大学が終わると、3時頃に仲見世に行きます。飲み屋は仕込みをしていますが、スナックやバーはまだ誰もいません。でも、そのうちの1件のバーだけは開いているんです。
そのバーは、カウンターの裏の階段から2階に上がれて、そこは10畳ほどの和室になっていて、私はそこで体を差し出していました。そこでは、いつも必ず誰かが待っていました。1人の時もあれば、3人の時もありました。50代の熟女の真っ黒いマンコは見た目はグロいですが中はかなり気持ちよく、中出しもOKでした。
1人の時は黙ってその方といたせばよいのですが、複数人いたときが大変なのです。たいてい私は縛られて、チンぐり返しにされて金玉と竿を悪戯されて、尻穴に色んなものを入れられます。
スーパーボールが連なったようなものを入れられ、ウンコを捻り出すように一つずつ排泄させられるのです。あと一つになると股入れられての繰り返し、惨めでした。チングリ返しのまま竿を扱かれて、自分の精液を浴びる悲しさはありませんでした。

でも、何故こんな仕打ちに耐えていたかと言いますと、毎週日曜日、ママ達がどこからか連れてくる訳アリの女の子とセックスできるからです。その女の子は、自称ですが下は小5、上でも中3でした。
2年間、私が抱いた少女は確か8人だったと思います。どの子が来るかはその日になってみないとわかりませんでした。私がその8人の少女全員の処女を奪ったわけではなく、自称小5が1人、小6が2人、中1が1人の4人で、残りは全員既に処女ではありませんでした。
そのうちの1人の話では、父子家庭で、小学生時代に実父に処女を奪われ、その後はバーの飲み代の代わりに差し出されているような事を言っていましたから、この子達は全員そうなのかなと思いました。

年端もいかない女の子が、大学生のお兄さんに裸を見られるだけでなく、股を広げられてまだ毛もろくに生え揃わないマンコを凝視されながら弄くられ、恥ずかしさの中にも気持ちよさを抑えきれず、あどけない体を喘がせるのです。
やがてお兄さんのチンポに串刺しにされ、始めは血も出て痛かったはずなのに、いつしかチンポの味を占めて、淫乱な少女になっていくのです。そして平日は、純真そうな顔をして制服の下にその淫乱な体を隠して生活しているのです。
学校の制服を着てきてとお願いしても、絶対に着てこなかったのは、どこの学校かばれるのを恐れていたのでしょう。

60歳近い黒アワビマンコの熟女も、12、3歳のタテスジマンコの少女も、私のチンポを入れられたときの反応は全く同じだったのがとても印象深く記憶に残っています。
彼女たちは決して美少女ばかりではありませんでしたが、それでも乳房もまだ膨らみかけの少女が、まだツブ貝のように綺麗なのマンコに男子大学性の成人チンポを入れられて、
「ア、アン、アアン、アアーッ」
大人の女と同じように、愛液をジュブジュブ泡状にしながら喘ぐのです。毎週日曜日にそんな経験ができるなら、月曜から金曜日の夕方、熟女の慰み者になるくらいどうということはありませんでした。

あれから22年の歳月が流れ、私にも妻子がいます。
先日、仕事で大学時代に住んだ町並みを歩きました。仲見世にも行って見ましたが、新しいビルが建っていました。あの頃のママたちはご健在でしょうか。あの頃の少女たちはどうしているでしょうか。そんなことを思いながら、彼の地を後にしました。

痴漢される妻を目撃10(送られきたDVD編)

妻の恵が映画館の男子トイレで痴漢されて犯されてるのを目撃して、その後に恵がオタクぽい男にラブホ連れ込まれた
出来事から一週間後に小包が、恵宛てに送られて来た。

恵は、私の義理の母と買い物出ていなくて、留守番をしてる私が代わりに受け取りました。

差出人が、男性だったので凄く気になってバレないように包装を開けて中を確かめてびっくりしました。

小包の中身は、バイブとローターと題名が入って無いDVDが一枚入っていました。

恵が通販で購入したのか? 見てはいけない物を見てしまいましたが、恵がエロくなっていっているのが、
私的に興奮していたら、一枚の紙が折られているのに気づいて広げて読んでみると、これまたびっくりです。

内容は、( めぐみへ  先日のめぐみがオナニーに使ったバイブとローターと俺とハメ撮り&めぐみの
オナニーを録画したDVDを送ります。 録画を破棄する約束でしたが、エロいめぐみがたまらなくて破棄を
しませんでした。 何回も電話しても出ないめぐみが悪いのです。 旦那にDVDを送られたく無いなら、電話に
出る事だな、夜に電話するから出る事だな。 )

恵は、オタクぽい男にハメ撮りされているだ!

私は、DVDを再生すると、ベッドの上で全裸になってバイブとローターを持っている恵が映し出されました。

オタクぽい男「 ほら、早くオナニーを始めろよ!」

恵「 ほ、本当にしたら帰してくれて、録画も破棄して忘れてくれるんですね。」

オタクぽい男「 めぐみ、何回も言わさせるなよ! 約束しただろ! 淫乱な○○○めぐみのオナニーを見て
下さいと言って早く始めないと映画館で撮っためぐみの裸画像をネットに流してもいいのかな?」

恵「 困ります。 しますので約束を守って下さい。」

オタクぽい男「 わかったから早くオナニーをやれよ!」
 
恵「 ハイ、・・・ ぃ、淫乱な○○○恵のオナニーを見て下さい。」

私は、喉がカラカラになりながら、今まで恵がいろんな男達に痴漢されたり犯されたりしたのを目撃して
きましたが、興奮度はトップクラスでチンポもマックス状態になりながらDVDを見ました。

恵は、ローターを手に取ると、既に立っている乳首に当てながら逆の手でマンコを触りながらオナニーを
始めました。

恵「 ぁ、ぁ、ぁ、アン、ハァ、アァァァァ~~~ うぅぅ~~~ あぁぁぁぁ~~~ん~ は、恥ずかしい~ 」

オタクぽい男が、恵に近づいてアップで撮影しながら、自分でチンポをしごいているのです。

恵「 恥ずかしいわ~ もぅ~ 撮るのをや、やめて、アァ~~~ ダメ~~~ き、気持ちいぃ~~~ 」

オタクぽい男「 めぐみ、気持ちいいか! 知らない男にオナニーを見られて、しかも撮影までされているのに
感じてるなんて、旦那に悪いと思わないのか! この淫乱妻!!! 」

恵「 ち、違い、ます。 アァ~~~ 」

オタクぽい男「 何が違うか、ほら、バイブをしゃぶって自分のマンコに入れろ! 」

言われると、恵はバイブを舐めながらローターをクリトリスに持っていきました。

恵「 ハイ、はぁ~~~ん、チュパ、アァァァァ~ ジュバ、チュパジュバ、アァ~~ん、」

オタクぽい男「 めぐみ、誰もローターをマンコに当てろと言って無いのに自ら当てやがって、本当に淫乱妻やな!
ほら、もっとカメラを見ろよ! めぐみの淫乱な姿をさらけ出せ!」

その通りで、恵は自らローターをクリトリスに当てて足も広げて、バイブをいやらしく舐めながら咥えていて
オタクぽい男の撮影に協力的でカメラ目線なのです。

恵「 うぅぅ~~~ん、はぁ~~~ん、クチュゥジュバ、クチュゥジュバ、はぁ~~~~ん、気持ちいぃ~~~ 」

もう、恵はバイブとローターの快楽に堕ちて、遂にバイブをマンコに入れて、なんと近寄っていたオタクぽい男の
チンポを手に取ると、チンポのカリの所をいやらしく舐めながら、オタクぽい男の表情を見ながらニヤリとすると
チンポをパクと咥えて、思いっきり吸っているのです。

恵は、オタクぽい男の表情を楽しんでいる感じで、今度はチンポを手コキしながら玉を吸い込んだり舐めたりして
バイブを持っている手は、マンコにバイブを突っ込んで激しく動かしているのです。

恵「 アァ~~ん、クチュゥジュバ、はぁ~~~、チュパジュバ、はぁ~~~、アァ~~、アン、アン、アン、 
いぃ~~~、はぁ~~~ん、気持ちいぃ~~~、チンポが美味しい、チュパジュバ、はぁ~~~、チンポが欲しい 」

オタクぽい男「 めぐみ、気持ちがいいと゛! たまんねな!!! チンポが欲しいのか!! ほら、おねだりしろ!
淫乱妻のめぐみのマンコをご主人様のチンポでめちゃくちゃに犯して下さい。早く言わないと犯してあげないよ。」

恵「 ・・・ ご主人様、恵のマンコをご主人様のチンポでめちゃくちゃに犯して下さい。」

オタクぽい男「 めぐみがそこまで言うならめちゃくちゃに犯してやるわ! 」

恵は、四つん這いにされてバックからチンポを入れると、オタクぽい男は激しく恵のマンコを突まくっています。

オタクぽい男「 めぐみ!めぐみ!めぐみ! いい締まりや! 口にもチンポが欲しいんだろ! バイブを咥えてろ!」

恵は、言われるままにバイブを咥えました。

恵「 うぅぅ~~~、はぁ~、はぁ~、いぃ~、いいの~、気持ちいぃ~~~、アァ~~ん、もっと、もっと、犯して~
犯して~~~、アァ~~~、 ん、ん、ん、アァ~~~アァァァァァ~~~、もっと突いて、もっと突いて犯して~~~ 」

私は、恵の痴漢されたり犯されたりする所を目撃してきましたが、今までの中でも上位に入る痴態で、興奮してしまい
我を忘れてしまうくらいに自分で手コキをして何回も逝ってしまいました。

恵「 アァァァァァ~~~、逝く、アァ~~逝く! 凄い!凄い!凄い! ダメ~、ダメ~、もぅ~~~ダメ~~~~~ 」

オタクぽい男「 めぐみ!めぐみ!めぐみ! 気持ちいいど! アアア! 逝くど!逝くど!逝くど! めぐみ!めぐみ!めぐみ! 中にたっぷり出すと゛! 逝くど!逝くど!逝くど! めぐみーーー!!! 」

恵「 ダメ! アァ~、中はダメ! な、な、な、中はダメ~!!! アァ~~~~~ 逝く!逝く!逝く!!! 」

私の耳に絶頂の恵の声が入ってきました。

オタクぽい男は、チンポをマンコから出すと口に持っていくと、チンポをお掃除フェラをさせている所で動画は終わり
ました。

私は、我に返って急いでDVDをダビングして、バレないように小包を直して、玄関におきました。

夕方、恵と母親が買い物から帰って着て、恵は小包を手に取ると青ざめて奥の寝室に行って、しばらくして出てくると
更に青ざめて出てきたのです。

また、続きを投稿します。

痴漢されてレイプされた私は快楽を覚えて痴漢とレイプ願望の淫乱になりました!!!

私は、27歳にして離婚しました。

子供は、8歳と6歳の男の子と女の子で2人共私が親権を取って実家に戻り会社に通勤しています。

離婚しても、元旦那より営業所の責任者の為給料は良くて実家暮らしになったので以前より経済的に

良くなり、子供達も両親が見てくれるので、仕事が遅くなっても安心して子供達の為に仕事に専念出来て

いました。

離婚してから半年間の間エッチも無くSEXをやりたい時もありました。

仕事で取り先の会社での接待や打ち合わせの時に○○○○○株式会社の担当窓口の部長さんは、決まって

お尻を触ったたりいやらしい言葉を私と2人きりになった時にしてきます。

最悪だったのは、私が酔ってしまった時にブラウスの上から胸を触ってきたりスカートの中に手を入れて

秘部を刺激されたりキスされた事です。

刺激されて、エッチな気持ちになりホテルに連れて行かれそうになった時は、なんとか理性が勝って回避

出来ましたが、私の秘部は濡れていて欲求不満になっている私がいました。

いつかは、あの部長さんを受け入れてしまうのか、レイプされる心配がありましたが、解放されました。

なんと、営業所の移転に伴って、この会社担当エリアが変ったのです。

私は、やっとセクハラ部長さんから解放されたのに違う問題が発生がありました。

せっかく、あの部長さんのセクハラ行為から解放された見返りに、新しい営業所は、実家から遠くなって

電車も逆方向で、しかも上りなので今までとは違う混みかたの中1時間30分もかかる様になってしまい

それだけでも大変なのに、新しい営業所の初出勤に痴漢に遭ってしかも、複数の男の人達にストッキングを

破られて私の秘部は、パンティをずらされて男の人達に指で屈辱されて胸もブラウスのボタンを外させられて

ブラもずらされて胸を直接揉まれて、乳首をいじられて、何かのスイッチが入ったかの様に感じました。

電車の時間や車両を変えても痴漢される日々が続いて、欲求不満の私は、段々と快楽に溺れて痴漢されるのを

受け入れいます。

あまり言いたく無いのですが、痴漢され続けていると、段々と気持ち良くなって、抵抗しているふりみたいな

感じで、服装も最近は、露出の高い物を選らんたりしてストッキングもガードルに替えて、パンティもTバックに

して見ると、痴漢してくる男の人達は、私の秘部を激しく屈辱してきて凄く凄く凄く気持ちいいのです。

このまま_、快楽に落ちてはいけないと思うですが、複数の男の人達に痴漢されるのを受け入れいます。

複数の男の人達に痴漢されるのが、今までに無い快楽を味わって、男の人達の指がこんなに気持ちいいものかと

思って、もしSEXを複数でしたらと想像しただけで私の秘部は、熱く熱く熱くなって濡れてくるのが分かります。

半年以上エッチから遠のいていたので`、家では、親と同居だし子供達と同じ部屋なので、オナニーを

する事が出来ないので、残業の度に営業所の中でオナニーを我慢出来ずに男の人達に痴漢されたる妄想して

欲求不満を解消をやっています。

痴漢されるのも時々から毎日痴漢される様になって男の人達の人数も増えてあらゆる所から手が伸びてきて

エスカレートする痴漢をされて次第に嫌がる振りをして快楽を味わっている淫乱な私がいます。

今までは、手を持っていかれてズボンの上から、おちんちんを触らさせられていましたが、今では、ズボンの中で

生おちんちんを触らさせられたり、ズボンから出している生おちんちんを触らさせられています。

男の人達のおちんちんは、硬くて太いおちんちんや長いおちんちんがあって、私の秘部に入れて欲しくて心の中で

思っています。

私は、いつもの様に残業して一人になってからネットで( 痴漢 )を検索すると、痴漢体験とか痴漢掲示板とか

痴漢動画が出てきました。

私は、痴漢動画をクリックして題目の( 痴漢に溺れて犯される人妻 )を選択して見てみました。

動画の内容は、旦那さんと夜の生活がご無沙汰になっていて、通勤中に突然痴漢を目撃してしまって

見ていると人妻の人も痴漢されて、抵抗しないで痴漢行為を受け入れてしまって、仕事が終わり自宅に

戻って思い出してオナニーをして、翌日も痴漢されて電車を降りてトイレで2人のおじさんに犯されて

しまっていて、次から電車に乗る時からノーパンノーブラになり複数の男の人達に痴漢されて3人の時や

5人の時もあってトイレやホテルでSEXして快楽に溺れていく内容でした。

動画を見ている時に、人妻がバックからおちんちんを入れられて前では、2本のおちんちんをフェラを

して犯されている場面で、私は我慢出来ずに私も犯されているイメージで口で2本の指をおちんちんに

想定してフェラをして秘部に指を入れて犯されている事思いオナニーしていました。

私も犯されたい淫乱な私を自覚していました。

その日は、遅くなってしまってので、家がある駅を降りていつも通らない公園を横断する近道を通る事に

しました。

ここを通れば15分は、出来るからという思いと動画を見た時に人妻が公園で犯された事で、私ももしかしたらと

いう淫乱な私が期待して通って帰る気持ちになってしまいました。

後ろから誰かがついてはきている気配は、ありましたが何も無く家に着いて期待外れでした。

私は、その日を境に公園の近道を通って犯される期待をしながら帰る様になりました。

その期待は、1週間後にやって来ました。

その日は、朝からいつも通り複数の男の人達に痴漢されて、私の秘部は疼いてすぐにもオナニーを

したくて我慢していました。

運悪く、今日は、営業所のみんなと業績アップの打ち上げがあっていつも通りに残業してオナニーを

する機会を失い欲求不満の状態で打ち上げに参加しました。

打ち上げが終わってみんなと別れて駅に行くとホームは、電車の遅れの為に人で混雑していました。

電車が来ると私は乗り込んで、電車が動き出すとすぐにお尻を撫でてきました。

私は、痴漢だと思い抵抗する振りをしようと思いましたが、早く触って欲しくて抵抗しないとスカートの中に

手が入ってきて、私の秘部を刺激してTバックをずらして直接指が入ってきました。

オナニーを出来なかった私には、刺激的で酔っていたかもしれませんが足を広げてお尻を

突き出した。

そうすると、痴漢をしている男の人は、ブラウスの上から胸を揉んできて秘部にも強く指を

入れてきました。

前にいた男の人も痴漢されているのに気づいて、私のブラウスのボタンを外して胸を揉んできて

ブラをずらされて乳首をいじられて快楽に溺れていきました。

気づくと、私に痴漢している人は、2人から増えていてあらゆる所から手が伸びてきて、胸やお尻や

太ももに秘部まで屈辱されています。

淫乱な私の中で、もっと強く強く触ってと心の中で叫びました。

私の降りる駅が近づくと、痴漢行為も無くなり、私は服を直して電車を降りて近道を通って家に

向かいました。

いつも通りになった公園の近道を帰りながら物足りない痴漢行為を考えながら、おちんちんを舐めたい

秘部におちんちんを動画みたいにバックから犯されたいなんかを考えると秘部が熱く濡れてきている

のが分かります。

そんな事を考えながら公園の中を歩いていたら、後ろから人の気配を感じた時に、いきなり口をふさがれ

体が宙に浮くと何人かの人達に抱えられて公園の障害者トイレに連れ込まれました。

中に入ると手で口をふさいでいる男の人が耳元で言いました。

男A「 騒いだら痛い目に合うからおとなしくするんだ!!! 分かったならうなずけ!! いいな!!! 」

私は、何が何だか分かりませんでしたが、ただ、今から犯されるだろうと思いうなずきました。

うなずいたら、手が離れて周りを見ると障害者トイレの中に男の人が4人もいました。

障害者トイレの中は、広くて大人5人入っても余裕で電気も明るくて相手の顔もはっきりと分かります。

スーツを着ているお腹ポッコリおじさんが2人と体格いいブサイクなおじさんが1人とほっそりとした

作業着を着たおじさんが1人で、一斉におじさん達が目をギラギラして私に近づいて来ました。

私は、複数の人達とのSEXはしたことが無くて、しかもレイプされるのが初めてで4人のおちんちんに

犯されるのかと思うと・・・・・ドキドキしてきました。

男B「 あんた、痴漢されて感じてただろう! いつも、マンコがずぶ濡れだったもんなぁ! 」

私「 ・・・ 」

男C「 恥ずかしがるなよ! いつも痴漢されて感じて、俺らがマンコに指入れると腰振ってたじゃねーか。

しかも、痴漢されやすい服装しやがって、俺らのチンポをいつも手コキしてたくせに!!! 」

私「 ・・・ そんなことありません。 あんた達ね! いつも痴漢してたの  警察に言うわよ。」

男D「 そういきがんなよ! 前からお前のマンコに俺のチンポ入れて犯してーと思っていたから

今からたっぷりと気持ちいい事して犯してやるからな!」

私「 お願いします。 警察には、言いませんから帰してください。 」

と言いましたが、私の中では4人の男の人達にレイプされることを望んでいて、どんな風にレイプされる

のだろうと思うだけで、私の秘部は、熱く濡れてきているのが分かりました。

男Aと男Bが左右にいてブラウスのボタンを外してブラを上げて胸を揉んで、男Bが乳首を舐めてきて、

あまりにも気持ちが良くて声を出してしまいました。

私「 アン、アァッ、ハァ、ハァ、ハァ、ハァ、アァ~~~~~~~~」

男C「 へぇー感じているじゃん!!!スケベ下着着て、この淫乱女! 俺とキスをしろ! 」

私の口の中に男Cの舌が入ってきて、私は抵抗する振りをしながら受け入れました。

タバコ臭い感じで、一瞬ためらいましたが、私も男Cに合わせて舌をからめていきました。

男Dは、スカートの中に顔を入れてTバックの上から舐めてきて、ついに、Tバックをずらして

私の秘部を直接舐めてきて、アァッ~ 気持ちいい感じてきました。

男D「 この淫乱女のマンコは、濡れて大洪水や!!! オイ、淫乱女、マンコが気持ちいいか! 

痴漢されてる時もマンコがずぶ濡れやったもんなぁ! 」

私「 ・・・ 」

男D「 どこか気持ちいいか!言わないと写真を撮ってネットに流すぞ! 」

私「 気持ち・・・いいです。私の・・・オマンコが ・・・気持ちいいです 」

私は、男Dに見透かれて、悔しいのですが本当に気持ち良くて感じて快楽に落ちていきました。

男C「 あんた、人妻か! 何歳か!名前いいな! 言わないとネットに流すからな! 」

私は、言う言わないか、迷いましたが、感じて気持ち良くて快楽に落ちていく私の頭は、回らず

本当の事を言ってしまいました。

私「 はい アァッ、ウフ~ン・・・人妻です。ハァ、ハァ、 ・・・年齢は、27歳で、ダメ~~~~~

胸とアソコを・・・いっぺんに・・・舐められたら・・・変になっちゃう  あぁぁぁぁ~~~~~~~

名前は、 ウゥゥゥゥゥ・・・ めぐみです。 」

男B「 人妻か!!! たまんねーなぁ! 俺は、人妻を屈辱するのが趣味なんや! めぐみをやっと

屈辱が出来るのが興奮してくるで!!! めぐみ、電車の中でいつもやってくれる手コキしてくれやぁ 」

男Bが、大きなおちんちんを出すと男Aも大きなおちんちんを出してきて、私は、いつも電車の中で

痴漢されている時みたいにWでおちんちんを手コキしてしまいました。

私は、手コキしながら、アァ~大きいおちんちんだ! このおちんちんに後から犯されるだと思い早く

犯してエッチな動画みたいに、激しく突かれて犯して欲しいと思いました。

思いが通じたのか、私の上下の口は、男達4人のおちんちんに犯されて途中自分自身腰を振って、犯されるのを

感じていきました。

気づくと、男達はいなくなっていて、ブラもTバック持っていかれていました。

正直、複数の男達に犯されるのが、こんなにも気持ちいいとは、思っていなくて、また、複数の男の人達に

犯されたいです。

来週の出勤は、ノーブラノーパンで電車に乗るつもりです。

誰か、こんな私を複数で痴漢してたくさんのおちんちんで、犯して下さい。

地方公務員の夫を持つ主婦の打ち明け話

結婚8年目の私の夫は38歳、地方公務員です。
私は30歳で専業主婦をさせてもらっています。子供は2人います。

嫌われるのを覚悟で正直に書き込みます。
自慢するようですが、私は昔からかなりモテまして、最近はよく比嘉愛未さんに似てると言われてます。

私は、高2の初体験以降、短大を卒業するまでに30人近い男性と深い関係になりました。
気に入った男性に近付けば、ほぼ100%言い寄られましたし、そんな彼に隠れてオジサマ達に抱かれてお小遣いを貰っていました。
ハッキリ言って、セックスはカッコいい彼よりオジサマの方が気持ちいいんです。彼氏には恥ずかしくて見せられないM字開脚や、アソコをめくって見せたりなんかもオジサマならできました。彼氏とは、
「アン、アアン、ア~ン」
なんてしおらしく喘ぎましたが、オジサマのときは、
「ヒイイー、ヒイッ、ヒイイッ」
なんてはしたなく乱れていました。
気持ち良くってお小遣いももらえて、しかもお互い奥さんや彼氏がいるので割り切った関係を保てました。

短大を出た後は実家に戻って、地元の○○県の出先機関で臨時職員として働いていました。
もちろん、公務員の妻になるための結婚相手探しでした。
相変わらずモテた私は、何人かの男性に言い寄られましたが狙った男性は大人しくて真面目な男性でした。
公務員ですからみんな真面目なんですが、誠実さでは夫が抜きんでていました。
ただ、女性慣れしてなくて、近寄ってもなかなか言い寄ってはくれませんでしたので、ソフトボール大会の打ち上げの後、酔って酩酊したふりしてラブホテルに連れ込んで強引に抱かれました。
夫は、まるで責任を取るかのように、すぐに結婚を前提に交際を申し込んでくれました。こうなれば後は色仕掛けで骨抜きにしてしまいました。
私は出先機関の庁舎内でも清楚な美人で有名でしたから、大人しくて女っ気が無かった夫と結婚を発表した時は騒然としました。
「なんであいつなんだよ!」
ってあちこちでささやかれていたようです。
やっぱり女は見た目が良いのは有利ですね。
清楚をよそおえば学生時代の淫乱な振る舞いなんか誰も疑いません。
夫の両親も綺麗な嫁だと自慢しています。
お義父さんなんてデレデレです。
セックスは、私好みに夫を躾けましたからとても満足できていますし、夫は意外と良いモノを持っているんです。

そんな私の悩みは近所付き合いです。
夫は4、5年で転勤しますので、どこに行ってもアパート住まいなのですが、行く先々でママ友の付き合いに腹立たしく思うのです。
私の子供たちは、
「アパートの子」
と言われて持家のお子さんと差別されます。
私は短大で英文科でしたので、子供達には小さい頃から英語に親しませて育てていますから、上の子供は簡単な日常会話くらいはこなします。
それが生意気に取られるのかもしれません。
それに、明らかに私を意識している近所のお父さん達がいます。
話しかけると照れるお父さんもいれば、中には誘ってくる旦那さんもいます。
それも癪に障っているのだと思います。
夫が公務員というのも気に入らないのかもしれませんね。

でも、アパートでの性生活には色々気苦労もあります。
子供達は廊下を挟んだ部屋に寝ているのでまあ良いのですが、壁を挟んだお隣や、天井の上のお二階さんが気になりますね。

彼氏がいるのに援助交際をしてお小遣いを稼いでいた女が幸せな結婚が出来たのは、絶対に見た目の良さだと思うんです。
男性は、可愛い女の子か清楚な女性どちらかがお好みですよね。
私は可愛い系じゃなく美人系だから、清楚で勝負しました。
夫なんか、白いワンピースに白いカチューシャの組み合わせに弱くて、イチコロでした。

真面目で誠実な夫が女性慣れしていないと言いましたが、夫の過去の恋人って、私と付き合う前まで2人しかいないんです。
それもどちらも年上なんです。
私と結婚したっていうのに、後生大事にまだ写真を持っているんですよ。
しかも、私が夫の過去の性体験をきくとうれしそうに話すんです。
男性って、みんなそうなんですか?
愛する妻に過去の女の話を平気で出来るんですか?
奥さんの過去の男の話は聞きたくないと思うんですけどね。

夫の初体験って大学3年生で、相手は24歳のOLさんです。
写真を見ると高校生くらいに見える可愛い女性でした。
あまりに可愛い女性なので焼けましたね。
夫の肩くらいまでしか身長がないから150cm以下でしょうね。
夫の初体験は騎乗位だったそうです。
そのOLさんはSッ気があって、夫はお尻の穴に魚肉ソーセージを入れられた事があるそうです。
フェラの途中で射精してしまって、怒った彼女さんに紐でアレの根元とタマタマを縛られたこともあるそうです。
そこを縛ると精液が止まるとでもいうのでしょうか?

二人目のお相手は33歳のバツイチさんなんです。
写真では20代後半に見える小太りの女性ですが、顔は丸くて可愛い感じでした。
その彼女さんは夫が最初に勤務していたところのアパートのお隣さんだったそうです。
3年近く体の関係があったようですが、彼女に元のご主人との復縁話が持ち上がって、夫は身を引いて黙ってアパートを移ったそうです。
夫は優しいんですよね。そこが好きなんですけど。
夫の元彼女さんはお二人とも彼女さんのほうからアプローチがあったそうです。
まあ、夫が自分から行動出来るとは思えませんからそうなんでしょうね。
私もそうでしたからね。

いくら清楚美人を気取ってみても、性の快楽とお金に酔い痴れた女ですからね。
30人以上の男性に抱かれた女ですから、それは夫に悪いなと思っています。
でも、短大卒業以降は、夫以外の男性に抱かれたことはありませんし、抱かれるつもりもありません。
ですから、近所のお父さん達のお誘いに乗ったこともありません。

夫は本当にいいモノを持ってるんです。
夫のアレは、以前フェラする時にそっと測った事があるのですが、長さは17cm弱です。
太さは測れませんでしたが、直径4cmはあると思います。
日本人としては大きい方だと思います。
夫のアレは大きいだけでなく、亀頭の部分の段差が大きいんです。
矢印のような感じで、夫が腰を引くときに膣ごと引きずり出されるような感覚が最高なんです。
比較的奥にあるねと何人かに言われた私のGスポットがガリガリ刺激されて、夫に抱かれると必ず逝かされてしまいます。

新婚時代は清楚な美人妻を演じて「アハン」なんて我慢して演じていましたが、いいモノを持ちながら使い方が惜しかったので少しずつ修正しました。
女慣れしていない夫に、いきなり淫乱な姿は引かれそうでしたので、時々いい所に当たったら、
「アアアー!」
と大げさに感じて見せました。
「何だか、凄く感じるところがあるの。」
その都度報告すると、夫は私を気持ちよくさせようと、真面目にセックスに取り組んでくれました。
気持ち良い場所を刺激することが出来た時には、かなり淫乱な反応をして夫を喜ばせました。時には騎乗位になって自由に腰を使い、
「アアッ!ここ、ここが凄く気持ち良いの。ここが、アアー、もうだめ、気が狂っちゃうくらいイイー」
とかなり淫らな姿を夫に見せるのです。
すると夫は、アレが私のどの辺りをどのように刺激しているか学習して、正常位で応用していきました。
いつの間にか、大げさな演技ではなく本当に夫のモノで逝かされていました。私は記憶が曖昧なのですが、夫は、
「随分激しく乱れてたね。美人でお淑やかな千里のあんな姿、なかなか見られるものじゃないから興奮しちゃった。」
と言いました。
「あなたのコレが、私をあんなに狂わせてるのよ。あなたのせいよ。」
と言って、私のお汁と精液が混じるアレにスリスリ頬ずりしてあげました。
夫はとても嬉しそうな顔をして、再び元気になったアレを入れてくれました。
その時できたのが上の子だと思います。
自分の一番感じるところがどこで、そこをどのように刺激して欲しいかは具体的に教えたほうが、より気持ちよいセックスが楽しめると思います。

最近思うのですが、もし夫が私の過去を知ったら幻滅して別れを切り出されるかもしれません。
初めて夫に抱かれた時に、私が処女でなかったことは明らかにわかっていたはずでしたが、それでもキチンと正式に交際を申し込んでくれました。
夫の事ですから、清楚美人の私は、学生時代に素敵な恋人と愛し合った経験があるくらいに思っているのだと思います。
まさか彼氏がいながら、30人近い男性、それも30代40代の既婚者のオジサマ達に抱かれてお小遣いを稼いでいたなんて思いもしないでしょう。
しかも、目的がお小遣いだけじゃなくて、若い彼氏では与えてくれない大人のネチッこいセックスで得られる緩やかに上り詰める快楽にはまっていたのですからね。

側室養女の種付儀式

もう話しても時候だろう、今から十数年前、昭和末期に撮影されたVHSビデオテープに残されていた、親に売られた美少女が養女としてある男の子孫を残すドキュメンタリー映像の話をしたい。
とある田舎町の名士の家に、中学を卒業したばかりの超絶美少女が両親に連れられてやってきた。
場面はそこから始まり、両親は可愛い美少女を置いて、引き換えに分厚い紙袋を携えて屋敷を後にした。

少女はすぐさま裸にされ、浴室でまだ未成熟な体を隅々まで洗われた。
怯えた表情の少女には、30代半ばの男のより優しいクンニが施され、性の快楽を教え込んでいった。
数日後、怯えた顔から官能の顔になってきた頃、少女の幼穴に男根が突き刺さり、
「あうっ、ギャァァーッ!」
破瓜の絶叫とともに美少女は女になった。

若き名士の男根は、黒光りしながらイキリ起ち、その長さは17~8cmはありそうなグロテスクなものだった。
その男根で残った処女膜が全て擦り切れるまで約1ヶ月に亘り、美少女の幼穴に抜き差しされているうち、少女は幼い体に痴欲が芽生えて快楽をこらえるのに必死になっていた。
「いやぁっ! お願いです。もう、やめてくださいっ!」
しかし名士は、腰の振動を止めず、
「淫らな快楽を覚えたら、君の子宮に精液を注いで上げるよ。そして君は、私の子を孕み、産んで育てるのだ。」
「!!い、いやあ・・・そんな・・・ああっ、や、やめてぇ・・・」
「観念して淫らな女になりなさい。感じて喘いで淫乱になりなさい。」
喘ぎを我慢し過ぎて酸欠状態になってもまだ、必死に快感への抵抗を止めようとはしない少女だった。
カリ高の名士の男根が少女の肉襞に絡みながら、柔らかな敏感膣壁をグリグリと擦った。
「くはあぁっ!あ、あぁ、ヒイィッ!」
ついに官能が芽吹き、凄まじい快感が少女を遅い、ついに抵抗する気力を掻き消されてしまった。
「あああぁっ!くはぁ!ああっ!ああーーーーーッ!」
少女の視線が宙を彷徨い、切迫した息遣いが少女が快楽の極みに追い詰められていくことを物語っていた。
未熟な体が痙攣し、確実にアクメを迎えそうな様子だった。
「はあはあ、さあ、快楽に負けたな。淫乱女に落ちたな。さあ、出すぞ。イクぞっ!君の子宮の中に私の精液を思い切り注ぎ込むぞ!うくっ!くふうーーーー!ズズン!と大きな突き上げに、中学を出たばかりの15歳の少女の肉体が女としての反応を示して仰け反ったが、
「ダメー、中に出しちゃあ。いやぁ!中に出さないで!ああああぁぁーーーーーーーーーーー!」
性の快楽より受胎する恐怖が上回り、絶叫がこだました。
少女の必死の哀願も空しく、いっそう激しい抜き差しから動きが止まり、少女の体に体を密着させて少女の幼穴に男根を根元までめり込ませたままで、激しいグラインドを始め、ビクビクと名詞の腰が震え出した。
「?!!いやぁああぁっ!」
名士の熱い精液が幼い子袋に注がれた瞬間を察知した少女の体が、覆い被さる名士を持ち上げるように大きく反り返った。
ドッピュッ!ドビューッ、ドグッドクッドクーーーー・・・・
「いやあぁぁ!ああぁっ!あうっ、うううっ・・・・」
まだ処女を失って1ヶ月あまりの15歳の少女の幼い子宮に、灼けるほど熱いおびただしい精液が注ぎ込まれていった。
それはあまりに残酷かつ凄惨だった。
そして、少女の未成熟な幼穴に突っ込まれたままの男根は、萎えることなくビクビクしていた。
大量中出し精液・・・少女の子宮から頭の先に向かって、凄まじいアクメが駆け抜けていた。
「くはぁっ!あああああぁぁーーーーーーっ!」
少女はぐったりとしながら、時折体がビクン!ビクン!と痙攣していた。

翌日、美少女は再び名士の男根で幼穴を貫かれていた。
覚えたばかりの快楽が全身を支配してゆき、少女は狂ったように激しく、淫らにのた打ちまわっていた。
名士は男根の動きに合わせて、つぶらな女核を指先でこねていた。
幼穴内部と女核の二箇所責めに、美少女ははしたなく悶絶し、とても人並みの15歳の少女の光景とは思えなかった。
少女の幼穴にしっかりと突き刺さった名士のカリ高な鏃は、少女がもがいても全く外れるどころか、敏感な部分をどんどん刺激して少女が無理に腰をよじるればよじるほど、強烈な快感となって少女自身の脳天へ及ぼしていた。
「あうっ‥‥くはあっ‥‥!」
熱き奔流が直接子宮壁に擦り付けられる衝撃に、少女は目を見開いて顔を左右に振りたてているが、そんな痛ましい様子の少女の肉体をやがて更なるショッキングな感覚が襲い始める。
それは、自分の上に覆い被さって歓喜に震えている名士が、自分の生殖器官の奥に熱い精液を注ぎ込んでいることを、少女自身に知覚させる余りにもショックな感覚だった。
「あうぅ、あ、熱いっ!もうやめてっ!うっ、いやぁーーーーっ!」
「うおっ!うおおおおぉぉーっ!」
「あああっ、いやぁあああぁーっ!」
ドグンッ!ドグンッ!ドグッーーーードクッ、ドクッ、ドクドク・・・・・
連日の中出しに、もはや少女の肉体は限界で、少女は足先をピクピク痙攣させるばかりで体力は残っていなかった。
ようやく名士の男根が溜りに溜った欲望の精液をすべて少女の幼い子宮に注ぎ込み終えた。
「さあ、少し休憩しましょう。私の子を受胎しやすいように、充分に安静して下さい。」
名士はようやく少女の幼穴から萎えた男根を引きずり出した。
ズルズルと男根が引き抜かれていく感覚にさえ、少女は敏感に反応してしまっていた。
ブチューーーー
名士の男根の先端が、幼穴に押し出されるかのように姿を現したと同時に、粘度の高いドロリとした精液がポッカリと開いた少女の幼穴から、大量に溢れ出た。
それは少女の女陰を伝って、可愛らしい肛門のをなぞりながら大量に垂れ流れていた。

自分の幼穴から止めどなく精液が溢れ出ているのを、少女自身もはっきり知覚して、身体の奥底でしっかり受け止めたことを自覚するように、屈辱的な感覚であったに違いない。やがて少女は虚ろな視線を天井に向けながら、内に宿るメスの習性からだろうか、幼穴を食い入るように見つめる名士視線から逃れようと、体を丸めようとした。
しかし、少女の両脚はガッチリと名士に掴まれ、大きく割り開かれ、溢れる子種汁を嬉しそうに眺めていた。
そこまでされては、15歳の少女の羞恥と恥辱の限界を超え、もはや抗う気力も消し飛んでいた。
美少女のあどけない顔には、男に無理やり肉体を犯された女だけが見せる女の哀しみが泌み漂っていた。
力なく横たわっている美少女の姿は、オスに犯され抜いた後のただのメスでしかなかったのだ。
画像は悪かったが、少女の嗚咽が哀しいラストシーンだった・・・

ずっと誰かに言いたくて我慢していた話をこの場所に・・・

掃除のおばちゃん その2

前回の続きです。 露出狂の男性に会った後の話しです。子供も独立し、すっかり家事も楽チンになってしまい、ウォーキングは始めたものの、今一つダイエットの成果も上がらないので、旦那の許しも貰いパートにでも出ようと思い、職探しにハローワークを訪れたのですが、平日の昼間しか時間が取れない事や、これと言って資格や特技も無いため、なかなか仕事に着けず、ただ求人表を隅々まで見る日々でしたが、ある日、〇〇ビル管理と言う求人が目にとまりました。年令不問、経験不問、自動車免許と車が有り、日常的な掃除が出来れば良く、平日の
週2~3日の勤務で良いとの事。仕事の内容としては、公衆トイレの日常清掃。その内容を見て、あの露出狂さんとの出逢いが頭をよぎりました。もしかしたら、また、あんな経験が出来るかもと… 早速、面接を受け、難なく採用され、掃除のおばちゃん誕生と言うわけです。仕事は、1人で自分の車で、1日に、2~3ヵ所、児童公園や運動公園などの公衆トイレを掃除するという感じです。まさに願ったり叶ったり。仕事を始めて1週間ほどで露出狂さんと出会いました。とある公園での事。その公園は、駐車スペースが5台分ほど有るんですが、一台、軽自動車が止まっていて、中に、20代と思われる男性がスマホをいじりながらタバコを吸っていました。自分の息子ほどの若者が平日の昼間に何やってんのかなと若干、訝しくも思いながらも、清掃用具入れの中から道工を取り出し女子トイレの方から始め、男子トイレへ移動。個室の方の掃除を始めると、車の若者がトイレへ向かって来ました。これは、もしや…と思いつつ掃除をしていると、小便器の前に立ち、カチャカチャとベルトを外しファスナーを下ろしました。その時に、もしや…が確信に変わりました。オシッコをするならファスナーを下ろせば事足りるはず。露出狂さんだ!個室の掃除をそそくさと済まして洗面台の方に移動です。掃除しながら横目で若者を伺うと、案の定、便器から不自然な程離れてギンギンに勃起した物を露にしていました! あの初めて会った露出狂さんの物のような立派な物では有りませんでしたが、その若さからの元気の良さったら、もはや、お腹にくっつきそうな程です。全く役得、目の保養です。普通の主婦であれば、私のようなおばちゃんが、親子程も歳の違う若者の勃起したぺニスを目にする事は無いでしょう。若者は、その硬くいきり立ったぺニスを親指と人差し指の2本で握り見せ付けるように、ゆっくりとぺニスの上を上下させていました。初めての露出狂さんとの出逢いの時とは違い、今の私には、仕事で掃除をするという大義名分が有ります。横目で若者のぺニスを見ながら念入りに洗面台の掃除をしました。若者のぺニスは先端から透明な涎を垂らしながら天を向いてそそりたっています。私のアソコもすっかりびしょびしょになってました。若者は立ち去る気配も全く無く、ゆっくりとその勃起したぺニスをゆるゆるとしごいています。時折垣間見る顔はちょっと赤らみ恍惚の表情です。その顔がおばちゃんから見ると、いとおしくも可愛らしく思えて来ました。この子は、純粋にみられるという行為に快感を得ているでしょう。スリムでスタイルも良く顔立ちも地味かもしれませんが、整っていて、女の子に縁が無いという感じには見受けられません。この子がイヤらしいぺニスを、こんなおばちゃんに見られる事で快感を得てくれているなら、大人の女として、協力して上げたいと思いました。洗面台の掃除を終わらせ、若者の立っている便器から遠い方から掃除を始めました。遠いと言っても小便器は5つしか無いので若者の息遣いや透明な涎でヌルヌルになったぺニスを擦るペチャペチャという音まで聞こえて来ます。徐々に近付き、とうとう若者の隣の便器の番になりました。そのまだあまり使って無いとおもわれるぺニスは黒ずんでなく、ピンク色と言っても差し支え無いような美しい物です。しかし先端の傘は、怒り狂っているように真っ赤に染まってます。もう爆発寸前なのかもしれません。隣の便器を掃除していると、どうしても目線がイヤらしいぺニスと合ってしまいます。私が積極的な淫乱おばちゃんなら、すぐさま、しゃぶり付き若いぺニスを味わうのでしょうが、あいにく、私には、そんな肉食女子的な積極性は有りませんし、彼が、それを望んでいるとも思えません。ぺニスを晒して快感を得る露出狂の若者と、その行為を見守ってあげ若者に協力してあげるおばちゃんの関係と言うのが一番、しっくりと来る気がします。だから、そのいとおしいぺニスに触れたり、それ以上の関係も望みません。露出狂と言う性癖を持った彼の快感のために、お手伝いするおばちゃんで十分。隣で掃除をしながら、彼に分かるようにイヤらしいぺニスに視線を送る。彼のぺニスを擦るスピードが速くなって来ました。もうじきです。彼の手がぺニスの根元で止まりました。一瞬置いて、先端から白濁した液体が恐ろしい程の勢いで吹き出しました。二度、三度と迸り彼の白濁は便器を超えて便器の上の壁まで到達しました。一息付くと若者は、慌ててズボンを直し、ごめんなさいと頭をさげました。食べちゃいたいくらい可愛いかった。「大丈夫。綺麗にしておくから。」と言うと逃げるように去って行きました。トイレに1人残った私は、若者が放った青臭い白濁を指先で掬い、口に運び、その濃くて生々しい液体を味わい、男子トイレの個室に入り、作業ズボンとパーティーを一気に下げ、若者の白濁が残る指を止めどなく愛液の溢れて来る肉穴にズブリと突き刺し、男子トイレだと言う事も忘れ、激しくイキ果てました。人生最高の快感でした。この仕事は、正に天職だと思います。露出狂さんたちが勃起出来ないような、お婆ちゃんになるまで止められません。元気なぺニスが見て欲しい露出狂さんたちは、私みたいな掃除のおばちゃんが居る事を覚えていて下さいね。でも、大概の掃除のおばちゃんは普通の人だと思うので警察沙汰などならないように気をつけて下さいね。たま、色々な露出狂さんの話しもしたいと思います。それにしても、この世の中、露出狂さんて想像以上に多いんですね…

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