萌え体験談

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浮気

淫乱みかの告白!

あれからもうセフレのケンジ君と数えきれないほどの回数中出しSEXしてる...
店長も結婚したから...ワタシの体求めて来なくなった...今はケンジ君としか浮気はしてない今まで複数人の男たちがワタシの体とおとりすぎていったかな?
バイト終わりにケンジ君の部屋でSEXするだけの関係デートなんかしたことない
かつと婚約したのにまだ他の男と肉体関係を持ってる婚約者以外の男に抱かれてる...激しく体を合わせてる...でもケンジ君のオチンチンかつと比べ物にならない何もかもが違う亀頭も店長よりも凄く大きくて...
ワタシおまんこガッツリ拡げられて膣ナカのお肉延ばされてる感じもわかるよ・・・オチンチン凄く太いもん膣アナもポッカリ拡げられて亀頭の先っぽも奥までとどいてるし…こんなオチンチン離れられないよ...
もう完全にケンジ君のオチンチンの形に成っちゃってる心も体も染まっちゃってる...
自分でもオマンコ拡張されてしまったの分かる-普段のオナニ-も指だけじゃ-満足できなくなったし500mlのぺっとボトルもオマンコに深く挿入できるしズボズボオナニーもできちゃう...
このまえかつに玩具入れられたときオマンコ緩くなった?って聞かれてオナニーでなったってごまかしたけど...もう浮気ばれるの時間の問題かな?だってかつよりケンジ君との過ごす時間が長いもん...もちろん体が繋がってる時間も...
それにケンジ君のピストン店長よりも力強くて・・・遠慮なしにオチンチンオク深く突いてくる・・・今日だけで既に2回中出しされてる...それでもまだオチンチン元気なの?かつと全然違いすぎるよ...
今ではもう...私のオマンコもう遠慮無しに肉オナホ扱いしてるしワタシ飽きたら棄てられるのかな?こんな締まりのないガバガバなオマンコの女...かつは好きみたいだけど...ケンジ君はどうなのかな?
みかちゃんはオクをエグられるのすきなんだよね?
あんっ...好きだけどぉ-子宮も壊れちゃう-
「あんっだめぇ-当たってるから-生オチンチン子宮に一杯キスしちゃってるからぁ-」
子宮口キス好きなんでしょ?もっとオク虐めて逝かせてあげるから(笑)
あんっキス...子宮口キス好きぃ-大好きぃ-でもそんな奥でオチンチン掻き混ぜたら-さっき出した精液子宮に押し込まれちゃう-
えっ安全日だよね?だったらこのさい亀頭を子宮にぶち込もうか?俺もっとみかちゃんと深く繋がりたいから...
あんっそれは無理ぃナカノオクチ破れちゃうよ-
でもさ...子宮キスしてるとさっきからみかちゃんの子宮口が開いてきてるのが俺の先っぽに伝わってきてるよもっと深く入れてほしいって言ってるみたいだよ(笑)
ナカノオクチ疼いてる・・・今日安全日のはずだけど..本当は危険日なの?私の体が受精準備してるみたい?
さっきも2発中に出したけど今日安全日だよね?先っぽだけ挿入はいつもしてるからもっと深く子宮と繋がりたいよ?昔店長にも一杯されてたんでしょ気持ちよかったでしょ?
あん気持ちいいけどぉ-でもでも-ケンジ君がそれしちゃうと...今度はオマンコだけじゃ-無くて子宮もガバガバになっちゃう-赤ちゃん産めない体になっちゃうよ-
みかちゃんのオマンコガバガバにした俺が責任取るよ子供産めない体に成ったら俺と結婚しよ?
でも今はかつと婚約したからぁ-
突然のプロポーズ本気なの?嬉しいけど..彼は今子宮内挿入したいから言ってるだけだよね?ワタシはしょせんセフレの立場..ケンジ君には彼女もいてる...
ケンジくんにとってワタシは所詮ダッチワイフと同じ都合の良い女性欲処理するだけの肉オナホだから...この穴はケンジ君のにニク便器と同じだから...
ホラほらオクぐちょぐちょだよチンポでコリコリ虐めてると子宮の穴がぴくぴく反応してる-
あんそれだめぇ-激しすぎてオチンチン子宮の奥まではいっちゃいそう- 子宮壊れちゃう-
精液で滑るから今なら子宮口に挿入できそうだよこの際亀頭全部みかちゃんの子宮にぶち込みたい店長がしてた行為俺もしたいよ...
あんっケンジ君の亀頭は店長よりも太いから無理だよ-ナカノオクチ破れちゃう-
ケンジ君の亀頭は絶対無理大きさ...でも彼はオクを攻めてくる...グリグリしてナカノオクチ無理矢理こじ開けようとしてるのわかる...
アンっ痛いケンジ君がそんなに強くオク突いたら亀頭で子宮口のコリコリ潰されてるナカノオクチ破れちゃうよ-
あっ痛かった?ごめんもっとゆっくりするね-
これ以上強く穴に先っぽで強くグリグリしてきたら・・・亀頭が子宮頚部貫通しちゃう...子宮口裂けちゃいそう...かつはともかく店長だけの領域ナカノオクチにそのおっきい亀頭全部入るわけない...でももし挿ったらワタシもうケンジくんと離れられ無い体にされそう-
ホラさっきよりも子宮口大きく開いてるから俺の先っぽ少しだけズボズボできてるよ-
あああ受胎って不思議子宮が受精したがったらもう抗えないケンジ君にプロポーズされて心も子宮頚部も更に緩んだみたい...子宮がケンジ君の赤ちゃん孕みたいって...でも妊娠した後で棄てられたらどうしよう?
このまま子宮に出して良い?
あんっそれだめ-赤ちゃんできちゃう妊娠しちゃう-
えっ?今日は安全日じゃないの?
わかんない?なんか排卵ずれてるみたい?ゴムつける?
嫌おれはみかちゃんの事が好きだから責任取りたいからこのまま生でするよ...
最初はセフレの関係だったけど俺も本気に成って来たから好きだよみかちゃん...赤ちゃんできたら結婚しよ-
嬉しいけど本気なの...今までワタシ男に玩具扱いされて棄てられてきた女なのに...本気にしていいの?もうどうなってもいいワタシの事知っててプロポーズしてくれたケンジ君になら何されても良い...
おおおみかちゃんの子宮口が俺の亀頭飲み込んでくる-
ケンジ君の亀頭スッポリナカノオクチにあああはいちゃったね-いっちゃう-
おおお子宮口が亀頭のカリ締めてくる-おれもう逝く-ドクドクドク
子宮に直接中出しさせた・・・その後のSEXは全部子宮内SEXと中出しだった...
このままケンジ君と結婚できると思ってた...
ワタシ馬鹿だった...ケンジ君と店長のアパ-トに交際報告にいった...バイト先の男の子達も数人いた...
最初は皆で楽しくお酒を飲んでたけどケンジ君がワタシと結婚したいむねを話をしたとたん店長が怒り出した...
お前裏切るのかよ?みかちゃんは俺たちのダッチワイフだぞそれを独り占めするのか?
スイマセン店長俺本気なんです好きに成ってしまったんです
おいお前らケンジを縛れ...
みかちゃんもおしをきを受けないと...
女性器破壊ビデヲを撮影するぞ-
媚薬を飲まされ店長を含めバイト仲間の5人ぐらいの男たちにまわされてしまった・・・余り覚えてないけど...何回もいかされた記憶は残ってる…玩具扱いされて子宮に何回も直接射精された...子宮口もガバガバに拡張されてしまった
クスコ拡張やフィスト挿入更におまんこに缶ビールや一升瓶とかを深く挿入された子宮内にも異物をそうにゅうされてしまい奥深く貫通されてしまった・・・口封じの動画も撮影された...誰にも言えない...
でものそのレイプの方が当然かつとのSEXよりも気持ち良かったもうかつには戻られへんし・・
後でケンジ君に聞いたけど自分から子宮内挿入も中出しも…求めてたらしい…もう変態女やん・・・
壊れた筈の子宮が無事に赤ちゃんを孕んでる・・・誰の子供かわからへんかつ-ごめんね・・・                                  

一通のメール

私はわけがわからなくなってきました。家の居間にはたしかに家族の写真が額に入れてかけられています。

私が家に連れてきた会社の関係者?いやそんなことはないはず・・絞られてくるはず・・そうか間男だから・・・。
いったい誰なのか、「謎」とは・・。そして自の浮気を知らせてくる意図は何なのか・・。

私の家庭崩壊をねらってなのか?そうなると男もただではすまないのでは・・・・。

会社でも家でも悶々とした日々を送る私がいます。変わったことと言えば妻との夜の関係が多くなったことです。年甲斐もなく痛いほど勃起したモノ、妻が不思議がるほど元気な私です。抱く時にはいつも男の存在が脳を刺激します。
この中に男のモノが、何度も何度も入れられた。この中に男精液が注がれた、今入れている私の性器に男の精液がまとわり付いてるかも知れない・・・そんな感情です。

しかし、妻には何も言いませんでした。なぜなのか、この期に及んで妻の貞操を信じていたから?それとも言って波風立つのが怖かったから?もしかして悪戯なのか、また興奮が私を立ち止まらせたから?・・全部でしょうね、きっと。

私は男にメールを出しました。内容を要約すれば
「貴方が言うことは全てあってます。妻の声・体・居間、間違え無いです。でもなぜ、貴方がそのような事を私に伝えるのか、誰とは聞きません、言うことないでしょうから・・」
こんな内容でした。男からの返信。
「信じていただけましたか。私は奥様の本当の姿をお知らせしたかっただけです。貞操な表顔、しかし実は淫乱な中年女、私の上に乗り腰を振り長い髪の毛を振り乱して、声を上げる、しかも家族の住む家で・・。みっしり生えた恥毛の奥には嫌らしい形の性器が隠されてる女」

「私がたっぷり注いだ後に、貴方が入れてたんでしょうね、考えたら女は怖いですよね。私が急ぎの時は玄関先でしたよ。鍵を一応閉め、ズボンを下ろすと淫靡な顔で咥えてくれましたよ。萎びた胸を玄関先に晒して、大きな乳首を摘むといい顔しましたね。私が足を広げると袋から、アナルにまで舌を這わせてね。知り合いの奥様にアナル舐めさせるなんてたまらない興奮ですよ、もしかしてその日に、貴方とあってたりして・・・。最後は中でたっぷりですよ。」

メールを見ながら熱いものがこみ上げてきます。怒り焦燥嫉妬興奮被虐そんな感情が私を襲いだします。

何度も読み返す私がいました。何度も何度も・・。ふと気が付く私・・。
私の上に乗り腰を振り長い髪の毛を振り乱して・・
私の上に乗り腰を振り長い髪の毛を振り乱して・・
私の上に乗り腰を振り長い髪の毛を振り乱して・・

妻の髪の毛はショートです。長い髪の毛は2年以上前になります。長い髪の毛を・・・いったいいつの話・・。
男のメール内容に始めて疑問が沸きました。


◆つづき・・・・・

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育児って難しいな

俺には娘(14)がいる。他に子供はいない。
嫁は愛娘を産んでから性格が変わり、ヒステリックになり、更には浮気をするようになったから離婚。
親権を勝ち取り、父子家庭ながら愛情たっぷり注いで娘を育てた。
娘は見事なくらいファザコンになってしまい、いまだに一緒にお風呂に入ってる。
別々に入ろうと言うと、猛烈に拒否される。
寝るのも一緒の布団。
しかもギューっとされるのが大好きで、常に俺に抱き付いてる。
休日なんて一日中抱き付いて離れない。
だから風呂でも抱き付いてくるんだ。
もう、すっかり女らしい体型になってるのに…。
恥ずかしくないのか聞いたら、大好きなお父さんになら見られても平気だと言われた。
湯船の中で向かい合って膝に乗って抱き付き、おっぱい押し付けながらそんな事言われたら嬉しいんだが理性崩壊しそうで、かなりキツイ。
で、いつものように一緒の布団に入ってきて、俺がおやすみを言ったら、おやすみと返しながら軽いキスをされた。
唇を触れ合わせるだけのキスなんだけど、この歳の女の子が父親にするか?
いい歳したおっさんだが、年甲斐も無く娘にドキドキしたよ。
これは育てかたを間違えたんだろうか?

エロい展開無くて申し訳無いんだが、誰かに聞いて貰いたくて書いてみた。
もし娘から望まれたら俺の理性は保たないかもしれない…。

以前孕ませた人妻を思い出して久しぶりに会いに行った

朝早く昔孕ませた人妻の家の近くまで行って旦那が仕事に出掛けるのを待った。
旦那が家から出て車で去って行く。
車が見えなくなってからチャイムを鳴らして人妻が出てくるのを待つ。
「何しに来たの…?」
「いやー、子供は元気にしてるか気になってね」
「あの子はとても元気よ、もう貴方とは終わったんだから家に来ないで」
「そんなこと言うなよ、思い出したら抱きたくなって来たんだからさ」
人妻を家の中に押し込んで玄関を閉める。
「やめて!もう旦那を裏切らないって決めたのよ!」
「一人産んでおいて今更都合良すぎないか?また俺と子供作ろうぜ」
下を脱いでチンポを見せる。
「あ…ああ…」
「ほら、あんたの大好きだったチンポだ、遠慮しないで咥えろよ」
人妻は狼狽えながら手を出したら引っ込めたりしてる。
久しぶりに見て俺と浮気SEXしまくった日々を思い出してるんだろう。
「久しぶりにこのチンポが欲しくなっただろ?ほら握って咥えろ」
人妻の手を掴んでチンポを握らせる。
「だ…だめ…もう浮気はしないって決めたの…」
拒否の言葉を発しながらも顔がチンポ近づいてくる。
この女は以前俺のチンポで散々調教したから身体がそれを覚えてるんだ。
「好きなチンポで気持ちよくなるのは悪い事じゃないぞ?旦那のチンポじゃ物足りないんだろ?口を開けて咥えれば楽になれるぜ?」
チンポに息が掛かるくらい顔が近付き、人妻の口が開いて舌を伸ばしてきた。
伸ばした舌がチンポに触れると一気に喉奥までチンポを咥えた。
「あんたはもう俺のチンポに逆らえないんだよ、そろそろ孕みやすい時期だろ?だから二人目を作りにきたんだ」
「んはあ…こんなのだめ…だめなのに身体が言うこと聞いてくれないの…」
「子供は二歳になったんだっけ?」
「むぐ…ええ…先日2歳になったばかりよ」
「それなら丁度良いな、弟か妹を増やしてやろう」
必死にフェラチオしてる人妻を引き剥がして行き慣れた足取りで寝室に向かう。
「ここであの子を作ったんだよな、覚えてるだろ?」
「貴方がどうしてもここで孕ませたいって無理矢理中に出したのよね?」
「今日も同じように犯してやるから喜びな」
「お願いだからもうやめて…私に普通の幸せな生活を送らせて」
「一度でも旦那を裏切った奴は幸せになる権利なんてないのさ、早く脱げよ」
俺の命令を嫌がりながらも服を脱いでしまう人妻は従順な肉便器だ。
「さてさて…久しぶりのマンコの味はどうかな?」
「ああ!」
「随分と敏感だな?俺のクンニがそんなに嬉しいのか?」
「なんで…なんでこんなに感じちゃうの!?」
「そりゃ散々調教したんだから身体が覚えてんだよ、俺に抱かれたくて堪らなくなってんのさ」
「ああん!そこぉ!そこばかり舐められたら…イ…イク!」
「相変わらずクリトリス弱すぎだろ、マン汁も小便みたいに垂れ流して…」
「くふう…ふう…んっく…」
「それじゃお待ちかねの子作りといきますか」
人妻の股を開かせて生チンポを挿入。
「んあああ!だめ!今日本当に危ないの!中に出されたら二人目出来ちゃう!」
「知ってるよ、だから犯しに来たんだからな」
中の弱い所も俺が開発したからどう攻めれば良いか知り尽くしてんだ。
「あひいい!いい!んほお!」
「良い声で哭くようになってきたな?旦那のチンポより俺のチンポの方が好きだろ?二人目欲しくなったか?」
「んいいー!中は…中はだめえ!」
「そんな事言っても脚が絡んできて俺を捕まえてるぜ?身体は正直だよなぁ?」
「なんで…なんでなのよぉ!もうこんな事しないって決めて別れたのはあんたの方でしょう!?今更現れてまた私を駄目にするなんて酷すぎるわ!」
「もう会わないつもりだったけど昨日あんたの事を思い出したら抱きたくてたまらなくなったんだよ、一方的に別れたお詫びに何人でも孕ませてやるからまた俺と楽しもうぜ?」
「自分勝手すぎるわ!あああん!」
「もう俺のチンポでイキそうなんだろ?イッて以前の事は水に流してくれよ、しっかり孕ませてやるからさ」
まだ何か言いたそうな人妻に口付けして黙らせる。
「むぐぅ…」
舌を絡ませて以前のように愛してやると人妻がイッた。
しっかりと抱き着いてくるから奥に精液を流し込んでやる。
「んおおお!流れ込んできてる!また孕んじゃうー!」
「あの子もお姉ちゃんになれて喜ぶだろ、しっかり受精しろよ?旦那が帰ってくるまで犯し続けてやるからよ」
1回目の中出しで完全に以前の人妻に戻り貪るようにフェラして自ら腰を振りだした。
「このチンポを忘れた事なんて無かった!ずっとまた抱かれたいと思ってた!我慢してたのに思い出させる貴方は酷い人だわ!もう離れられない!今度また別れようとしたら旦那に全部バラして追いかけるから!」
「悪かったよ、もう捨てたりしないから安心しろ」
「本当ね?本当にもう私を捨てたりしないわね?それなら何人でも貴方の子を産むわ!私を孕ませて!」
「浮気相手の子供を産みたがる人妻はあんただけだからな、最低でも三人は産ませるから覚悟しろよ?」
「三人でも五人でも十人でも産むからぁ!孕みたいの!」
すっかり元に戻った人妻に二度目の中出し。
「あはぁー、種付けされてる…幸せ…」
家の事も子供の事も忘れて俺のチンポに没頭する人妻と夕方までSEXした。
「そろそろ旦那が帰ってくる頃だろ?また明日抱きに来るから今日は帰るよ」
ベッドの中で甘えてくる人妻とキスして引き剥がす。
「あん…明日必ず来てよ?」
「約束するよ」
俺と離れるのが不安みたいだ。
「必ず抱きしめてに来るから待ってるんだぞ?約束のキスだよ」
俺は服を着てまだ裸の人妻を抱き寄せてしっかりと舌を絡める。
「んは…本当に悪い人なんだから…待ってるわ」

悪人だった

神田健二、お爺さんです。
私の思い出話を書きます。
思いだしたいような、思い出したくないような、そんな出来事でした。

私の妻は私より10歳も下でした、私が35歳で妻は25歳、
会社の同僚、と言うか部下でした。
一目見た時から私はぞっこんになりました、何とかくどいて、
何回も食事して、映画に行って、ドライブして、
付き合って1年目でやっとキス、その後、やっとおっぱい、そして
SEXまでたどりつき、結果付きって2年で結婚。

私は毎晩しました。
妻の全てが好きなので、電気を明るいままで全裸にし、キスを
しながら上から足先まで全て舐めまわします、多分私の唾液で
随分臭くなったと思います。
特に陰毛の中は陰毛を唇で掻き分けビラビラにたどりつき、舌を
目いっぱいのばして舐めます、ときどきクリちゃんも舐めます
妻の中からはどんどんオツユが湧き出します、私はそれを全て
舐めます。
妻を「もういい、入れて、はやくー」と言いますが、もう少し
舐めて、ほぼ逝った感じになったのを見て思むろに先っぽをもって
膣にあてて入れます、妻は私の背中に手を廻して離しません
私はおもいっきり動かして・・・逝きます
たっぷりと出します、もっともほぼ毎晩なんで薄くなっていると
思いますが。
そんな充実した生活が3年位
段々妻とのSEXも飽きてきました、と言うか、他の人としたい欲望
が膨れ上がり、結局、なじみのクラブの子としてしまいました。
そんなに良かったわけではなかったのですが、結局半年位続きました

ばれました・・
クラブの子とホテルに入る所を妻の友達に見られました。

妻との話し合い
妻は「ゆるさない、私も遊ばせてもらう」と言いだされ
「勝手にしろ」と言ってしまいました。

妻目線で書きます。
妻はパートで近所のスーパーで働いていました
そこの主任ってやつが妻に気がある事は知っていました、
そいつも奥さんがいます。

忘年会で一次会から主任は私の隣に座り、手を触ったりして
綺麗だ、綺麗だと私の喜ぶ事を言ってます、
二次会はカラオケです、そこでも主任は隣に座っています、
「この後、もう少し付き合ってくれない、いい店があるんだ」と
言われ、二次会解散後二人きりになって、そのバーに行きました
そこでも手やひざを触られながら飲んで、私は「もう酔っちゃったから、帰りましょう」と言いました、すると「そうだね」と言って
タクシーを呼び乗りました、でも家の方向でなく、ネオンのついて
いるホテルに向かっていました、私は少し寝たふりをしていました
タクシーが付くと「ここどこ」と言いましたが「いいから、いいから」と言われ部屋に入りました。

私はベッドに横になると寝てしまいました、
主任は私の洋服を脱がし始めました、私はされるがままにしてました
ブラとショーツだけになると、「なあに・・どうしたの・・やめて」
と言いました、が主任は「嫌な事はしないから・・これっきりだから
」等と言ってました、そしてキスをしに来ました、私は「だめ・・主人がいるんだから」と顔を背けましたが、主任は両手でほほを押さえると唇を合わせてきました、そして舌を差し込みにきました。
私は目を閉じて成り行きに任せました。
主任は背中に手を廻しブラを外しました「いやあ、いい形、柔らかい」等といいおっぱいを揉み出しました、そして乳首を舌を伸ばし
舐め始めました、乳首が立っていくのがわかります。
そしてショーツに指をかけ、降ろしました、私は腰を上げていました
主任は私の陰毛をなでながらクリトリスを探しています、
私は主任の指を掴みクリトリスにあてました、主任は柔らかく
擦っています、私は濡れ始めました。
いつのまにか主任は全裸になっていました、あれを手でもって
私の口に当てます、私は口を開き咥えました、そして69の態勢に
なって・・
体を戻すと正常位になり、私は主任を受け入れました、
主任の物と主人と比較しょうと思わなかったのですが、主人の方が
大きいみたい・・
主任はいきなり抜くと私のお腹の上にドクンドクンという感じで
こすりつけながら出しました。
その後会話もせず、タクシーを呼び、家に帰りました。
主人は寝ていました。

何日かすると、主任から「話がある、今日付き合って」と言われ
喫茶店で会いました。
「君の事が忘れられない、もう一回だけ」と言われ居酒屋に移り
呑んで、又ホテルに行き、又しました、なれてくると主人より上手
かもと思えました。
結局、もう5回位、したと思います。

ある夜、主人が「たまに」と言って私の布団に入ってきました
パジャマを脱がされ、ショーツを脱がされ、明るい部屋で全裸に
され、そう濡れてもいないあそこに先っぽのおつゆを塗られ
入れられました「まだ、濡れてないのに」と言うと「大丈夫だ」
と言って動かされ、少し痛かったのですが、濡れてきました。
主人の背中にしがみつくと逝きそうになりました、でも主人は、
「主任もこうやってするんだよね?」「俺より大きいの?」と
言われ、私は覚めました、「なんで?」「知ってんの?」と言うと
主人の物は小さくなってしまい抜けました。

「俺は興信所で調べたんだ、相手もわかっている」と言うので
「おあいこでしょう?」と言うと「男の浮気は外に出すので罪で
ない、女の浮気は体の中に入れるので大罪だ」などとわけのわからない事を言います。
「お前のこの中にあいつの物を入れたんだな」と指を入れます
「やめてー」と言うと「口でもやったんだろう」「乳にも挟んだのか?けつにも入れたのか」「見せろ、けつ」と言ってお尻にも指を
入れようとします。
「やめて・・・あなたの事が嫌いになってしまう」と言って
今後の事を話しあいました。

主任の事をそんなに好きというわけでもない。
だから、もうしない。
主人も浮気したし、私も浮気したし、これでおあいこ。と言うと

「主任だけ儲けている、俺は納得出来ない、仕返しする」
と言うので「無理はしないで」とだけ言いました。

私は主任にどう落とし前をつけようか考えました、そして主任を
喫茶店に呼び出しました。

「申し訳御座いません」と謝りから入って来ました。
そこで、質問をぶつけました。

いつからの関係?・・妻と同じ答え
俺の妻と俺が別れたら再婚するのか?・・しません
慰謝料を払うか?・・金額に・・
1千万・・無理です
では、お前の女房をお前が俺の女房とやった回数、やらせろ
・・考えさせて下さい。

2日後、又喫茶店で会った、やつの女房も同席だった
主任の妻「申し訳ございません、100でお許しを」
私「無理です、サラ金からでもどこからでもいいですから借りて
1千万、用意するか、後は奥さんしだいか、です」と言いました
10分位、黙りです。
主任妻「わかりました、私がお相手させてもらいます」と下を向いて
いいました、「では、今日からいいのですね」と言うとうなづいたので、「では行きましょう」と言うと主任は下を向いたまま何も言いません。奥さんは「あなた、私行ってきます」と言って立ち上がりました。そのままタクシーに乗りホテルに入りました。

部屋に入ると「奥さん御幾つですか」と聞くと妻より2つ下だった
「脱いで下さいね」と言うと「やっぱり無理です、許して下さい」
と言うので「では当初の案で1千万にします?」と言うと
「わかりました」と言って脱ぎ始めました、そしてシャワーに行きました、バスタオル一枚でベッドに横になりましたので私もシャワーに
行き、同じ様にバスタオル一枚でベッドに上がりました。

奥さんは目を強く閉じて口も結んでいます。
私は奥さんのバスタオルを取り上げようとすると奥さんは端を掴んで離しません、
「奥さん、私の妻がされた事を全部お願いしますね、何をされたか
妻から全て聞いておりますから」と言うと奥さんはバスタオルを押さえる事はやめました。
明るい光の下で全裸の奥様は・・綺麗です・・そっと口を口に寄せると、口を開けてくれました、私は舌を差し込み奥様の舌を探しました
奥様はもう何も考えないようにしているみたいでなすがままの様子
です、私は両手で両足を持ち大きく広げました、奥様は抵抗しますが
抵抗の力は弱くなってきます。
下半身の間に私の体を入れまんこを眺めますと、陰毛はそんなに多くないのでビラビラが良く見えます、私は陰毛を左右に寄せながらビラビラを触ります、そして上に口をもっていきクリトリスを舌先で触ります、その時手はおっぱいを掴んでいました。

入れました。
中は濡れています、抜きさしで雁が当たる感じがあり、気持ちいい
すぐ逝きそうです、でも我慢しながら味わいます、我慢が無理な
感じになったので2回位抜きさしすると奥様は声が出ました
私は抜きました、そしてお腹に出しました。

奥様を抱えるとシャワー室に行きました、奥様の陰毛に石鹸をぬると
中まで指を入れながら洗います、奥様はしゃがみこみました、私は
奥様の手に息子を握らせました、また大きくなりましたので
体を軽くふいてベッドに行き、また入れました、奥様は今度は積極的にキスもしてくれますし自分が感じやすいように下で動いてくれました、またお腹に出しました。
「来週またお願いします」と言うとうなづいてくれました。

奥様とは妻が主任とした回数の倍はしました。
ある時はお尻もねらいました。
先っぽは入りましたが全部を入れようとすると結構痛いみたいですのでやめました。
陰毛の形もお風呂で整えました、亭主に見せるそうです。

主任から呼び出されました。
もういい加減にして下さい、これで終わりにして下さい、との話し
でしたので、では1千万分にはなっていませんのが100万で手を
打ちましょうといい、後日100万貰いました、私は妻の指環を買いました、妻とは色々な体位やお尻の入口など、結構遊んでいます。
主任の家庭はどうなったか知りません。
結局、得したのは俺だけ?

逢引の相手は社長の奥様

職場で、逢引のような不倫のようなことになって
 
企画部に勤務していて
 
チーフマネージャーは 社長の 奥さん 
 
数ヶ月に一度くあいだけど、チーフマネージャーと夜二人きりになることがあって
 
だからといって、社長の奥さんですし、
 
リモートワークで出勤も少ないなか
先月、数人のメンバーが出勤し、
 
他の人は帰られた後、細かい打ち合わせで 数ヶ月ぶりにチーフマネジャーとふたりきりになり
 
終えて、帰りの用意をしていると、チーフマネジャーが いきなり
ふざけてでしょうけど、後ろから、両目を手でふさいできたのは、よいけど
 
背中に胸を押し付けられ、ブラウス ブラジャー感触が背中に感じて
 
後ろから両目をふさがられたまま、ぼくも、手を後ろに回して、後ろのチーフマネジャーの股間に手が触れ
 
チーフマネジャーも、誰でしょう、と言うけど
二人きりしかいないし
 
誰だろう、と言いながら、後ろの女性を確認
 
この細い腰 スカートの手触りがよいのは、 はすてきな女性 
チーフマネジャーのスカートの上からガリガリなチーフの突き出た恥骨辺りも撫でたりし
 
背中に触れる胸 セクシーな女性は 由香チーフです、と言うと
 
はい 正解 当たり 私。
 
チーフマネジャー 由香さんから
背中に触れた胸 撫でられた股間スカート
セクシー女性と本当に思っているのかしら 二人きりなのに、と言われたり
 
転職してきてから、正直に チーフマネジャーのことは色気を感じ
いつも、セクシーで魅力的な女性と感じてます、と話
この夜は、ちょっと いやらしい雰囲気にもなりましたが、なんしろ社長の 奥さん
 
数ヶ月に一度くらい、チーフマネジャーと二人きりになったりするけど
翌週も、チーフマネジャーから出社してきて、と言われた日
 
夜になり、先輩は先に帰られ、チーフマネジャーと 二人きりになり
 
お互いがお互い、二人きりになるように、時間を合わせていたような気もしてて
 
社長とチーフは、いつも社長が運転してくる車で来られ
 
早めの夕方には 社長は帰られたのは知っている
残業になると、チーフは 一人でタクシーで帰られたりしていて
 
この夜 チーフから  少し休んでから帰りましょう、   
と言われ
 
パーテションで仕切られた、三人掛けソファーに、向かい合って二人掛けソファーがある
簡略な応接間 で 休むことになり
 
疲れたのでしょうか、と尋ねると
 
なんとなく 肩が すごく 凝って、と言うので
 
時々 先輩の 肩こり賞の肩を もんだりしているのも知っているようで
 
三人掛けソファーに座れたチーフの肩を、ソファーの後ろに立ち、揉み始め
 
チーフマネジャー 由香さんも、あぁ はぁ 気持ちいい ラクになるわあ 上手 はあぁ
 
背中の下のほうまで長い黒髪を垂らしているチーフの髪は
ボリュームはあって、良い香り 手触りもいいし 香水も 魅力的
 
薄い肉体 のチーフ 女らしい 女性らしい
 
右側肩 を もむときは
左肩に手を置いて 動かないように支え
 
ツルツルリしたブラウスも 色っぽく感じてくるし
そのブラウスの上から触れる、チーフ 由香さんが身に付けている ブラジャー紐 スリップ紐感触がセクシーに感じたり
 
ピッチピッチのブラウスもあって、ブラウス襟首を ちょっと緩めようとしたりしていると
 
チーフから、あら ブラウス ボタン 少し 外したほうがよいわね、と言われ
一つ 外し ユッタリし、でも、もう一つ 外されて
胸辺りまで見えそうになっていて
 
三人掛けソファー中央に座っている チーフ
 
ぼくは、ソファー背の後ろから立ち チーフの肩をもんで
 
胸辺りまで見えそうな広がったブラウスの隙間 内側に手を滑らせて
肩から胸にかけてのブラジャー紐 スリップ紐に 直接 下着に触れ
 
垂らした長いツルリした黒髪の上から胸に触れたり ブラウス 下着に触れたりしてたら
 
チーフマネジャーは、はあ 気持ちいい とっても 気持ちいいいわ ああ
 
スリップ胸をブラウス内側で触れても 嫌がらず 気持ちいい、と言ってくれているし
 ブラウスの上から触れる チーフの背中 ブラウス 手触り ツルリ
ブラジャー紐 スリップ紐が 背中にピタリ
ブラウスの上からでも触れると背中のブラベルトも色っぽいし
撫でてしまうように もんで
 
ガリガリな薄い チーフの肉体 セクシー
 
もんで いるより 触っている雰囲気になってしまったので、やめようと思っていると
 
チーフ ああ 気持ちいい 腰も もんで もらおうかしらと言うんです
 
さすがにソファーで 腰を もむのは 難しいし
 
ぼくは、学生時代 スポーツ系クラブでないけど、サークルで写真部
仲間の首肩を よく もんでいて、みんなから 上手と言われて その気になっていたのもあり
よく もんであげてました、という話もチーフにしていて
 
チーフ、白ヒール靴を脱がれ
身長も155センチほどだけど、三人掛けソファーの上に下向きに寝られて
 
ぼくは、今度、下向きに寝ている チーフのソファーの前に立ったり 腰を下げながら
細い 腰 のチーフマネジャー 由香さん
指より肘のほうが力も入るし グイイと指圧するように腰を肘ですると
 
はぁ うぅ あ 気持ちいい ああ いいわあ 気持ちいいい と言ってくれ
それにしても、触れると やたらと細い腰
 
スカートのウエストの部が ちょっと硬くて 下げようとしたり 緩めたりしていると
 
スカートのホック 外したほうがよいわね、と言われ
チーフは下向きのまま 腕を後ろに手を回して スカート ホックは外し
少しファスナーも下げられて
 
よく知人から、お尻の両側を 手首で ぐんぐん グリと もむと そこ最高 気持ちいい、と言われてたし
 
チーフの純白スカート お尻を両側から グギグギ グンと もむと
ああ 痛い 気持ちいい あああ 足が軽くなるわ あ 気持ちいい あああ
 
下向きのチーフの ツルリしたブラウスの背中や腰を ん撫でたりしながら もんでたり
 
肘で腰を指圧したり、お尻 それが スカート 少しファスナー 下がってたし
 
そのファスナーを お尻のほうまで 全部 下げて、スカート内を 撫でるように もんでいると
 
オレンジ色ブラウスのツルリしている感触 色っぽい女らしい 手触りの
膝丈の純白スカート内のオレンジ色 スリップ 下着の お尻もツルツル
スカート内の 裏地も ツルツルリしてて 手触り 女色気に感じ
 
小さな チーフの お尻、スリップの上から触れる パパンティが
お尻半分くらいしか無くて
 
膝 下くらいまでの ベージュ色ストッキングの細い足
 
さすがに、チーフに、声を出されて 言われてしまいました
 
あ そこ 何をするの いやらしい わ あ そこ
 
ツカート内で お尻くらいまでの短いスリップの下から チーフの パンティを触ってしまっていたので
 
スリップもツルツルリしていたけど、パンティも ツルツルしてて お尻半分くらいしかない  かなり色気の小さな下着 履いてて
 
スカート ファスナーを下まで下げた 広げた隙間からそのまま チーフの小さな パンティのお尻のほうから
手を滑らせてしまい、 あぁ なにするの あああ
 
そうなんです、チーフの小さなビキニ パンティ内で 股間を撫でてしまって
チーフは下向きで 、純白スカートの お尻を 持ち上げたり 振り回したり
オマンコに指を入れちゃったので チーフは、恥ずかしがり 拒もうとし 持ち上げた 純白スカートを動かすので
さらに色っぽくなるし、ああ ああ だめ ああ と言いながら
上向きから、体を半回転しながらソファーの背に、ぼくの方に向くように斜め上向きに寝られ 
 
膝の下 辺りまでの細い足 純白スカートも持ち上がって 細い太ももは上まで見え
 
オレンジ色スリップも、スカート裏地も、それに 脱毛しているのが確認できるほど透けている ピンク色 パンティ
お尻半分ほどしかない ビキニは、前のほうは さらに小さくて 透けるし 恥骨が隠れるくらいしかないし
スカート内で 後ろからパンティ内に手を入れて マンコにも指を入れていて
 
ソファーに背を付けながら斜め上向きになっている チーフの パンティ 股
 
パンティ内でマンコに指を入れられたのを拒むように乱れた純白スカートのまま起き上がらず 上向きになる チーフ
 
目の前の 透けるビキニ は 強烈
 
上向きになったチーフのパンティ内に手を入れると、透けてて ぼくの手が見える
 
ソファーの上に ぼくも 下半身を出し 乗り、チーフのパンティも太ももまで下げて
 
あああ だめ あああ
 
チーフの頭は三人掛け 肘掛けにまで頭がふれるほど肉体が上がり
 
ぼくも、チーフの上に 体重が 乗らないように、足の指先で体を持ち上げたり
一方の肘で体を上げたりし、でも、チーフ の オオオマンコにペニスが触れて
乱れた純白スカート内で ズズウポリ と ペニスが 吸い込まれていく チーフの マンコ
 
あああ ああ あああ
 
胸まで外された半袖ブラウス ボタンも すべて外し 広げて
オレンジ色スリップ 色っぽい 手触り ツル と
小さな胸 ブラカップも 色っぽい
 
チーフの頭はソファーの 肘掛けに触れ、ぼくの足 指先も 反対側の 肘掛け かかとも触れ
 
足 指先 かかとで ソファー 肘掛けに上に力を入れると
グイとマンコに強く 入ってしまうし
 
三人掛け ソファーでも、二人が 縦に 重なって寝ると ちょっと 狭い 短い
 
ヒイ あああ 突き上げられる あああ ヒヒイ
乱れた純白スカートのまま チーフは 色っぽくなるし
 
この夜、いきなり 襲ったのではないのです
チーフから、社長は 早めに帰られた 理由を話され
飲食と言われ、仕事関係ですか と尋ねると
 
女性と二人で飲食 多分 浮気、社長は ポッチャリ女性が 好みみたいだし、とか
 
ええ
 
なぜ そんな浮気とか わかるのです、とか尋ねると
 
帰宅すると、ファンデとか口紅とか 時々 付いてたり 私が付けている違う香水だったりとか、
こんなに すてきで セクシーな 奥様 チーフがいるのに、とか話したり
 
チーフは、ぼくに ドキとすることを尋ねてきました
最近 無意味に 髪を触られたり 肩とか 腰に触れられたりしているけど
もしかして、私に 関心 興味でもあるの、と言われてしまって
 
ぼくは正直に、社長とか 他の男性でも、チーフが楽しそうにいると
嫉妬してしまうほど、関心が 強くなってしまってて、と話ました。
 
もしかして 私を一人の女性と見て 何か 思っているの 何か したいのかしら、と言われてしまい
 
ええ チーフから こんなガリガリな私でも いいなら 好きにしてもいいいわ、と言うんです
 
そして、この夜 二人きりがきたんです。
 
唇に唇を合わせ 柔らかな女らしい 唇
ペニスが吸い込まれた チーフのオマンコ内も 唇のように 柔らかくて
 
深く入れるつもりは無かったのに、なんしろソファー 狭い 
 
グイイと入ってしまい
 
ヒヒイ ああああ
 
突き上げられる わ ああ ヒヒイ
 
骨が浮き出ている恥骨 骨盤をスカート裏地の上から撫でたり
入れたままで、スリップの上から撫でると、グイイと入ってしまうし
 
広げたブラウス スリップ胸もブラ胸も手触りよいし
 
ぼくも チーフも狭いソファーの上で マンコにペニスが入ったまま ほぼ動けないまま
 
4分 5分が過ぎ
液が出そう
 
チーフも、あああ ヒイ 呼吸が速くなるし
 
歓喜するような エロ声は出しては 美人顔の 辛そうな エロ顔 ああっぁ
ああ イイク ああ 待って ああ だめ
 
ぼくも出そうだったし、我慢してたのに、ビシュウとチーフ マンコ内に出てしまうし
 
さらに歓喜しているような
  大きな声で あああ と出すし
 
そのまま続けて 6分 7分と入れたまま 腰を動かしていると
チーフ 何度か あああ イイク あああ と声を出してて
 
8分 10分くらいで
再び 出し切っていない、精子 液をマンコ内にビシュシュ
かなりの歓喜声を出す チーフ あああ
辛そうなエロ顔している チーフ
 
マンコから抜いて乱れた純白スカートから見える 股間の液
 
すると、チーフから   やり遂げた 私の肉体 見て 満足しているかしら、と言われ
 
スカート裏地の上から 浮き出た骨盤を撫でていると
 
骸骨みたいでしょう 骨盤 骨 どうして そんなにスカート裏地の上から撫でるのかしら、と言われてしまって
 
チーフが身に付けている すべてツルツルしてて 色っぽくて、と話すと
 
ツルツルしているのが好みなのよ ポリ素材の安物だけど    
でもスリップとか裏地の上から 骨 撫でられるのが こんなに 気持ちいいのも 初めてだわあ 
 
ねええ ほら 一度 液を出してから 数秒後とか十数秒後とか  また 液を出される男性 いるとか
いつ もう 一度 出されるか 耐えていても なかなか出されないし 
 
それに すごく 長くて 長い ペニスしているのね 子宮が 突き上げられるし 脳天までくるし
 
チーフは一度 液をマンコに出されたのを感じ、続けて数秒後に出されるみたいだし、耐えて待っていても
何分しても、出されなかったので、興奮も限界になってしまいそう、と言われ
 
まだ完全に 液を出し切っていない ぼくの ペニス
話しながら、チーフの 乱れた純白スカートから見える ヌルヌルしているオオマンコ
グイグイと 再び マンコに入れると
 
ああ おおぉ あああ
 
驚いたようなエロ顔 喘ぐような歓喜するような 驚きの声
 
すぐに抜き、チーフ 何度でも いつまでも 入れていたいほど、と話すと
 
いきなり 入れたら 驚くわあ 太くて 長い物 入ったら 驚くわあ
 
何度も 何度も イイクしてたし スケベ エロ女と思ったんじゃないかしら、と言う チーフ
 
社長は 49歳、チーフマネージャー の奥さん 由香さんは 3歳年上の 52歳
でもとても 子供もいないし、10歳は若く見える 細い色っぽいし
 
社長は何年も ポッチャリ女性と浮気しているらしくて
奥さん 由香さんとは、10年 十数年も肉体関係がないらしく
 
チーフも、閉経し 更年期になって
この先 一生 ガリガリ肉体だし、男性に求められることはないと思っていたらしいのですが
 
ぼく 34歳の 独身 男に 求められ、やられてしまうとは思っていなかったみたいで
 
話しながら やっぱり チーフの乱れた純白スカートの下から見える ヌルリした 股
太ももに下がったままのピンク色ビキニ
 
勃起しているままだし、再び 入れると
ああ ヒイ おぉ ああ
 
チーフの驚いて 辛そうな エロ顔 喘ぐような声、すてき 興奮させられてしまいます、と言うと
 
もっと ああぁ 興奮させて エロ声 エロ顔にさせてみて あああ
 
グイグイイと入れて マンコ内に根元まで入れて 乱れたスカート姿を攻めると
チーフは、やたらと喘ぎ声を出し エロ顔になるし
 
5分ほどすると、
ああ イイク イクあああ おぉ ああ ひいい
一瞬 静寂に 肉体も静寂になると、直後 歓喜声 大きな声 ああああ
 
チーフの頭は肘掛けに突っかかりソファーの上は狭く 身動きできない
贅肉もない 太もも 内もも 股間
ああああ イク あああ
 
抜いて、自分は液は出さず、終えた。
 
ぼくは洗面所で手を洗い
チーフはトイレに行かれ 服を下着を直されて戻ってきてソファーに二人で並んで座った。
 
セックスを終えたばかりのダラリと座ったチーフ とっても色気があり
 
チーフの肩に腕を回し 髪を撫で、ブラウス胸を撫で、スカート股間を撫で
 
まだまだ もっと チーフと一緒にいたい、触り続けたい ぼく
 
チーフから、   男の人 やり遂げると しらけたりしているようだけど そんなに触りたいの、と言われてしまうし
 
ブラウスもスカートも ストッキング足も 何もかも セクシーで 触っていたいほど、とか話
 
あら そう 私 この服 ブラウス 白スカートも、それにブラ スリップ ぱんてぃも お気に入りなの そんなに触られたいと思うなんて 嬉しいけど いやらしいわあ
 
再び 帰るまえに もう一度 チーフの下着に触れたくて
ブラウス ボタンを外し スリップ紐 スリップ胸 ブラジャー胸を弄り
チーフも あああ なんてエロ声 出すし エロ顔するし
 
純白スカアート 裏地 ツルッツルしてよい手触りの 太もも
 
すかぁーと 深く手を入れ
 
あああ いぃやらしいい ああ
 
ピンク色 小さな パンティ ツルリしてて 興奮してしまう 手触り
 
ああ そこ ああ まだ ムラムッラ している だめ あああ
 
チーフの極細 腰 から 浮き出た 左右の骨盤 の 曲線 浮き出た恥骨
 
ああ だめ ああ 求められたくなったら 困るでしょう あああ
 
透ける テラテラ ツルリした ビキニ を履かれている スカァート 内 の股をパンティ 上から 握ったり撫でているのに
 
ムラムッラしているようなことを言われたら
 
オマンコ まだルルルルしている股に履いている 色気のパンティと思ったら
 
触りたくなるし、ビキニ内に 手を滑らせ マンコを弄ると ヌルリ
純白ッスカアァートのチーフの 清楚 で 色っぽい セクシーな雰囲気 の股間 下着
 
ああはぁ パンティ ああはぁ 液が 漏れそうで 汚れるわあ ああああ
 
結局 もう一度 ヒールを脱がし、狭いソファーに チーフを上向きに寝かせて
 
スカアァートの隙間の裏地 の上から触れる 撫でる
ツルツル 浮き出た 骨盤の曲線 細い腰 股間
 
ムラムラしてて マンコ ヌルヌルしている股に、色気の 透ける ぱんてぃなんて履いている チーフ
ソファーは狭くて、しかし、チーフの足を持ち上げれば ぼくも 足元のほうに座れる
膝までのツルリした細いストッキング足を広げて ぼくの両肩に乗せた
 
純白スカァートの内で、透けるピンク色 ビキニが股間に ピチピチ」
股を握り 股下を指で擦り
 
ああ あああ
色気のある声で 喘ぐし エロ顔してくるし
 
両足を持ち上げたままスカアート内から お尻のほうからパンティを下ろし
少し広がった太ももに ピーンと伸ばされる ビキニ
 
ペニスを出した股間を、ぼくは、チーフの スカァート内マンコに近づけ
ストッキング両足を、両肩に乗せたまま、ズウポリと入って
 
ヒイイ ああっぁ ヒイ
 
ヌルヌルしてて、まだまだ チーフ もしかして 攻められたい 攻めたくなるし
 
入れたまま そのまま、スカート裏地の上から お尻を持ち上げて 振り回したり
 
ああ ヒヒああ
 
軽々 振り回せる チーフの お尻
 
抜いて、チーフの上に重なり、ブラウスを広げ、何度 弄っても 弄っても ツルルル つるる した
スリップ 膨らんだブラ感触
 
グイイと入れると、烈しい声と エロ顔の チーフ
 
ああ 突き上がる あああ イク ああ イク あああ
 
1時間は チーフの オマンコを 味あわせてもらいました。
 
それぞれタクシーで帰宅し、
 
チーフマネジャー 由香さんは、ズームで会議してても普通
数日後、職場で チーフと会い、仕事をしてても普通
 
ぼくは、チーフの肉体を味わってから、下着も 声も顔も 頭から離れず
 
濃紺のワンピースで来られている チーフの姿を見て 伺っているだけで 気になるし
 」社長も別室に居るし
 
同じ室内に同僚もいるし
 
夕方になり、一人 二人 退社し
 
室内は三人、チーフと ぼく、他に 一人
 
その他の 同僚の 一人が トイレに行かれ
 
チーフに、普通の声で 今夜は 社長と車で帰宅ですか、と変なことを話してしまったり
 
まずい、ことを 言ってしまったようで
チーフは、近寄ってきて、小声で言ってくれる、怪しまれないけど、慎重にね と耳元で口を付けて言うし
座っている、ぼくの肩に ワンピース胸は触れるし、押し付けられるように ブラ感触は伝わるし
 
肘辺りに、ワンピース股間も触れ
 
座っているぼくは、手を、すぐ横にチーフの立っている膝から太もも ワンピース内に少し手を滑らせ
ツルツルした パンスト ツルリしたスリップ感触の下着
 
まずい まずい トイレに行っている同僚が戻られ しかもぼくの隣のデスク
チーフは、察して 離れているけど、ぼくの 股間 パンパン 勃起しちゃって
 
同僚、先に失礼します、と言うから??え 帰るんで す かあぁ
とつぶやいてしまった
 
でも社長は別室にいるし、でも 企画室はチーフと二人
 
ぼくからチーフに近寄って触ったりできないし
 
それが 再び チーフがぼくのほうに近寄ってこられ
すぐ横に立たれるし 耳元で ささやかれ
 
ワンピース内 弄っちゃ だめ 撫でられるとパンティストッキング履いていても ムラムラしてしまうわあ?
 
今夜は、お客さんと 同伴で食事なの 1時間後には出るわ
それで、この日は ホーマルぽいワンピースだったようで
 
一昨日の夜のチーフの足、膝から下のストッキングで太もも は 女性らしい柔らかな足
それが、太ももが ピッチリした スベスベした パンストの太もも
チーフから、   もしかして パンティストッキング足 触るの 初めてだったり … と言われ
 
それが はい 初めてです、と返答し
 
チーフから、さらに、女性との経験 も わたしが 初めてだったとか、と尋ねられてしまって
 
恥ずかしいけど、30歳過ぎで女性と経験はなく、童貞だったので、初体験は チーフです、
と話
 
うん やっぱり やたらと下着は弄るし 野獣のように攻め求めてきたから…
でも 嬉しいわ こんなに興味 持ってもらって、それに私 あそこ開拓されて 興奮したし よかったわ!
 
少しだけなら いいわ 大丈夫…と言われ
 
座った 僕の 横に立たれたチーフの 濃紺ワンピース 内に手を滑らせ
初めて撫でる、パンスト チーフの 女性らしい 太もも
一作夜の 太ももの柔らかな手触りも すてきだったけど
ピチピチ スベスベな太もも パンスト足
光沢のある黒スリップ ツルッツル
チーフも色っぽい声で ああ
 
柔らかだった お尻も、パンストの上から撫でると ピチピチ スベスベ
黒ビキニ 透けてるパパンティの上から履いている パンストは グイと締め付けているような 股
黒パンティだって股に食い込んでいるようなのに、さらに股間を締め付けているような ピチピチ パンストは ツルツル
 
チーフから 股間 パンパンね バキバキに勃起しっているの、と言われるし
 
チーフのワンピース内の 香水の良い香り すすててき と言うと
朝 パンティとかスリップ 下着に香水 付けてきているから!
チーフのワンピース内を 覗きながら 香りも 良く 股間のパンスト 黒ビキニ姿 セクシー
 
そろそろ 社長の所へ行くわ 今度 また、、と言われ
 
10分ほど、チーフのワンピース内を触り 覗き 下着を触り 覗き
朝から履かれている下着の 温もりとかが、家に帰宅しても手や鼻に付いていて、ました。
 
チーフも、今度 また、と言われてくれたように
 
チーフから、そんなに 私 気になるの もしかして 好き とか…と言われてしまって
はい チーフが誰かと話したり 社長と過ごされていると考えるだけでも嫉妬してしまい
チーフは既婚者で社長の奥さんだし と知っていますし、勿論 我慢 我慢と 大人ですし
でも嫉妬してしまって、細い ガリガリ肉体の色っぽい セクシー女性だし耐え切れずになって。と話ました。

社長が浮気女性と食事に行かれた、その夜
ぼくと チーフは、二度目の こちらも浮気というか 職場のソファーで 求め合い
この夜、帰りに、また二人きりになると 怪しまれるかもとは思われないだろうけど
年も離れているし 社長の奥さんだし
でも、念には念、ぼくは先に退社し、マックで時間を過ごし
1時間後、チーフが みんな帰り 一人、と連絡がきて、コーラーとポテトを買って職場に戻りました。
チーフは、ぼくがパンスト足を触り 初めてで すてきで興奮してしまう、と言ったのを覚えててくれて
ぼくのためなのか、先日と同じ黒パンティストッキングを履かれてて
黒スカートにブルー色の水玉ブラウスの チーフがソファーに座っていて
バーガーとモテトを食べ 終え、手を洗い、ソファーで並んで座り
チーフのブラウス肩から胸に触れ、弄り
ああ
座ったまま、ぼくの下腹部にチーフの上半身を押し倒すように寝かせ
ブラウス ボタンを外し、ツルリ トロリした黒スリップ 小さいけど、谷間のある カッチリしたブラジャー
起き上がって座り直したチーフの一方の足だけを ぼくの股間に乗せ、足を大きく広げて一方のヒール足は床
 
あああ
黒スカート裏地のツルツル 手触り ピチピチ ツルリしたパンスト
 
持ち上がったスカート 内を覗くと、パンストごしに黒ビキニ 股間が見え、握ったり擦ったり ツルツル
ああああ
 
両足のヒールを脱がし、上向きに寝かせて、スカートも脱がして、広がったブラウス姿の チーフ
 
チーフ、下着 ストレッチでピッチリした ツウルル してトロリした 素材が好み、と言っていたけど
 
短い黒スリップ ツルリ トロリ
パンスト ぴちぴち ツルリ
 
ビキニも透けてツルリ ストレッチでトロリ
狭い ソファーで、上に重なり そうです、パンスト ビキニを太ももまで下げて
ああああ
 
グイグイ 深く入れて 子宮まで 触れるほど入れて
あああ
 
10分ほどで、チーフのマンコ内に 半分ほどの精子液が ビシュ
あああ ヒイヒイ
抜かずに続けて マンコに深く入れてると
チーフも、ああ イイク ああ イク あああ
静寂になったと思った瞬間 大きな声 喜び のような 喘ぎ
ああああ
 
一度 イクと チーフ、何度でも すぐに イイクしているようなんです
チーフ、本当は セックス エロが大好きのようです
前回は狭いソファーだし、下向きではできないと思っていましたが
チーフを下向きにし、上に重なり、下がったパンスト ビキニの後ろから黒スリップ 下
小さなお尻 マンコにズッポリと吸い込まれて
ロロリしたスリップも それにトロリしたマンコ に包まれたペニスから液が出そうで
抜いては、入れる旅に あああ 1分ほどで抜いては 30秒後に入れては あああ
入れられる衝撃の旅に チーフ あああ なんて 喘ぎ声 喜びのような声 出されて。

続きは まだまだ 長く、ここまで。

愛妻・

阿部ってやつは・・・・
俺の嫁は、阿部としている、最初は寝ている嫁に入れたのだから
レイプかも、それは違法だが、俺は阿部は憎むが嫁には同情する
酷い目にあったな、可哀そうに、阿部めけしからん、となる、
でも最近かもしれないが、嫁は・・・好きで抱かれているみたい、
俺の憎しみは阿部と嫁、両方だ。

阿部は・・
俺が28だから阿部は30か、
嫁より5つ上かあ、阿部は確かバツイチのはず、阿部の浮気が原因
だったと思う、阿部は乱暴で素行が悪い、確か自分では高校時代
番長だったなんて自慢していた、俺は部署が違うのであまり付き合い
はない、というか付き合いたいタイプではない、でも嫁は、
確か嫁の友達が阿部と同じ場所勤務だった、でもその友達はブス、
さすがの阿部も手を出さなかったのだろう、それでそのブスの友達
の俺の嫁に手を出したのか、ふざけやがって。
俺は通勤ルートが嫁と同じだったので嫁と知り合えた、別嬪だなあ
と思い、積極的に口説いた、それでやっとだが1年前に結婚した、
阿部も狙っていたのだろう、でも俺と結婚した、だけど阿部に
とっちゃ既婚だろうが亭主がいるだろうが関係ない事だろう、
そんなやつだ。

阿部はみんなの飲み会に参加し、最後は睡眠薬を使い嫁を・・
ホテルに連れ込み、全裸にし、手を縛り足を広げてしばり、
大人の玩具を入れ、自分のものは生で入れて奥の奥に出していた
それを・・顔は写さないがスマホで撮っている、いや?まてよ、
あれが全部とはわからない、もしかしたら顔が写っているのも
あるかもしれない、なんせ卑怯な阿部のする事だから。

嫁は泣き止まない。
阿部との浮気が俺にばれた事でなのか?
卑猥な写真が出回っている事への恐怖心なのか?
少し泣き方が治まるのをまって、聞いた。
「阿部が好きなのか?」
「好きじゃありません」
「じゃあなんで何回も付き合っていたんだ?」
「拒むと、貴方に言う、とかスマホをみんなに見せるだとか言われ」
「俺の事は信用してないのか、俺に言えば良かったのに」
「・・・」
「これからどうするかは・・」そして今度は俺が泣いた。
泣いている俺を嫁は「ごめんね、ごめんね」と言いながら抱き着いて
いる、俺は嫁のブラを外すと胸のに顔を押し付けて泣いた、
この胸は・・この胸は・・阿部に散々握られたのだろう、嫁は
感じたのか?、俺は急にショーッを脱がせ、おまんこに指を差し込んだ、少し濡れている、俺は指を抜くと息子をいきなり入れた、
あらっぽいやり方だが、嫁はすぐに濡れてきた、そしてたまらず発射
俺はおさまらない、そのまま大きくなるのを待ち、すぐに動かす、
そしてすぐに発射、嫁は抱き着いたまま。

気持が少し落ち着いたような気がする、俺が逝く時の嫁の「あなた
あなた、好きよ、あなた」その言葉はうれしかったけど。

嫁と話した。
「どっちを取る?」
「もちろんあなたです、捨てないで」
「本当の事を言うよ、君のまんこに阿部のが入った事を考えるだけ
でも萎えてくる、君の体全てが阿部に・・見られ、舐められ、そして
あーーーあ、俺は、俺は」また涙。
「どうすれば、許してくれるの?」
「阿部は強い、だけどあいつをつぶさない限り、俺は・・俺は
男として、やっていけない」
「本当の事を言え」
「はい」
「阿部のは大きかったか?」「わかりません」
「あいつのもので逝っていたのだな?」「・・はい」
「生でか?」「最初以外はゴムをしてました」
「口でもしたか?」「・・はい」
「お尻では?」「それは嫌と言ってさせてません」
「良く我慢させたな?」「でもいつも触ってきました」
「結局何回したんだ?」「わかりません、多分20回位に・・」
「他に言う事はないか?隠すなよ」「実は・・」
「なんだ?」「あの人の友達を集めて、友達の彼女達も呼んで
みんなで・・一晩しよう・・なんて事も言ってました」
「それじゃあ阿部以外にも抱かれたかも知れなかったんだな?」
「はい」
俺の阿部への殺意はマックスになっていたと思います、でも
どうやってあいつを地獄へ行かせられるか・・

あいつの弱点を見つけなければ・・
会社なんて、あいつはどうでもいいだろう、だから会社に訴えても
意味がない、あいつはバツイチだから家庭もない、
金の請求は出来るかもしれないが、こっちが離婚しない場合、精々
100万が良い所、そんなはした金どうでもいい、困った・・

手荒く行くしかないのか・・
あいつは俺にばれているとはわかっていない、だから嫁をまた
呼び出すだろう、その時だ、そこで体力のない俺が勝つ方法は?

復讐劇
阿部からの呼び出しがあった、ホテルへ、そこで前から用意していた
睡眠薬の出番。
阿部は部屋に着くとすぐに嫁にキス、すぐに脱がそうとする
「待って、待って汗かいているから、シャワーします」阿部はついて
来ようとしたので「一人づつにしよう、それからいっぱい、ね」
ビール飲んでて、そして交代、そこでグラスに睡眠薬、
でもすぐきかない、嫁は全身を舐めまわされた、その時感じたのか
どうかは、わからない、性器に舌を伸ばして舐めている時「眠い」
と一言でた、そこで嫁は「交代」と言って横にした阿部のものを
手で弄った。
寝たーー
阿部はいびきをかいている、息子はおとなしくなっている、嫁が
ドアを開ける、そこへ俺。
まず手足を縛る。
「されたか?」「うーんん、別々にシャワーして、薬を」
「そうか」嫁が来ていたローブを脱がせ、お乳を優しく揉んだ
「いいわあ、あなた大好き・・」俺はチャックを開けてものを出し
咥えてもらった、でもそこでやめた、考えがあるから。

大の字にして縛った阿部の陰毛ーー剃刀で剃毛、ちんぽが可愛く
見える、これからの事は全て写真で記録する。
マジックで、ちんぽの脇に、変態阿部と書いたり、花丸を書いたり 目が覚めてきたよう、「ん?ん?何だ、何だ、え?お前、何で?」
「何でじゃねえよ、人の嫁に手を出して、悪い事だとは思わない
のか」
「何言ってんだ、そっちの嫁が抱いて抱いてと言って来たから抱いて
やったんじゃねえかよ、なあ?」
嫁は阿部を平手でだったが叩いた、ぱちーんといい音、
「はずせよ、こんな事して、落とし前はつけさせてもらうからな」
「そんな脅しは何も怖くはねえよ」「さあ始めるか」
嫁は俺の言うままに、ローションをたらし擦ります、当然大きく
なってきた、俺はナイフで袋の部分を弄る、小さくなってきた、
嫁が擦る、また大きくなってきたのでナイフを袋に少し刺してみた
「ぎゃあ」痛かったのだろう「痛いですか?」
「この野郎、覚えてろ」「そんな事を言われて、わかりましたと
言ってやめれませんよね」今度は亀頭の穴の所にナイフをあてがった
「押すとどうなるのでしょうね?」「やめてくれ、わかった、もう
何もしないから勘弁してくれ」「本当ですか?信用できないな」
「本当だ、よしてくれ」「どうしようかな?お前どう思う?」
嫁は「私達を不幸にしたのよ、許せるわけないでしょう、それ
切って」嫁は怖い事を言います、もしかして本気かも、でもナイフで
ちんぽをビタビタと叩くだけにしました、袋からは血が出ています、
一本づつ紐をはずして付け替えて今度は阿部を裏返しです、
「もういいだろう、勘弁してくれ」「お願いしますだろう?」
「お願いします」「だめです」と嫁、
阿部の腰の下に枕を入れて腰を持ち上げました、良く見えてきた
肛門にローションをたらり、たらり、「そこは・・」「そこは何ですか?」「やめろーー」大人の玩具です、ブーンブーン、
「さて入るかな?痛いかな?」入りません、面倒くさい、力任せに
押し込みました「痛い、痛い、抜いてくれえーー」そんな泣き面の
顔も入れて写真、最悪な写真ですね、それから
俺は小さいままの自分のを嫁に咥えてもらって大きくし、阿部の大事な所に向かいました、玩具を抜いたら穴が大きく開いていたのに
すぐに閉じます、俺のも小さくなります、「おい擦って」と言って
阿部の肛門にあてがった性器を擦ってもらい何とか又大きくし、
阿部の背中に嫁を大股開きで座らせてそれを眺めながら一気に・・
入りました、阿部と繋がりました、これは一番大事な写真です、
俺の顔が映らないように、阿部の顔ははっきり映るように、嫁は
撮りまくっています、なんとなんと、俺は阿部の肛門に、尻の穴で
逝ってしまったのです、気持ちいいのでした。
背中に肉便器、阿部、どなたでもどうぞ、と書きました、俺の
ちんぽは臭くなっていたのでシャワーへ、その間、嫁は情けない
阿部の写真を撮りまくりでした、酷いなあと思ったのは手でしごいて
発射させた事です、その液を阿部の鼻や口に塗っていました。

この写真をどう扱うかは今後の阿部次第だと言うと、もう二度と
関わらないから勘弁してほしいと言うので、そこで一筆書かせた
そして阿部のスマホの写真は削除させた、案の定、嫁の顔が写って
いるのも有った、居酒屋でだちに自慢したくて顔のわからないのを
転送してしまったとの事、顔がわかるのは転送してないからと
言われた、
慰謝料も請求しない、会社にも阿部の実家にも言わない、これで
全て終わりにする、もし何かしたらこの写真は全国ネットに流すと
言うと「わかった、すまなかった」との事、これで終わる。

家で
嫁のまんこを大きく開いてそれを見ながら晩酌「いいわあ、こんな
飲み方、最高」「これはクリちゃん、このビラビラは、なあに」
「変態ねえ、いいわよもっと弄ってええ」
「そうだあなたも阿部のお尻で逝ったんだから
変態よね、お尻見せて」俺もパンツを脱ぎお尻の穴を嫁の前に、
嫁は指を入れてきた「うわあ、結構いいわあ」「変態」
そうやって変態ぽく遊びながら楽しい生活を送れるようになり
ました、もう嫁の穴に阿部のものが入ったなんて気にならなく
なりました、今度は子供がほしいですね。
阿部はおとなしくなりました、ポーズかもしれませんが、
たまに会うと「お早う」と言ってやります、おどおどしています
「あの写真は・・頼むね」「出しません!!」と言い切り安心
させてます。
終わります。

愛してる妻・

最悪
興信所でのお話は、「奥様は他の男性とお会いになられています」
丁寧語で言われましたが、妻が浮気しているとのお話でした、
証拠のホテル出入りの写真、食事中の会話、これは録音されて
いました「ここで聞かれますか?」私は個室で時間を頂き聞きました
「ねえ、わたし・・貴方が好き、でも夫も・・」
「どうしたらいいのかしら?」
「俺だけを好きになれよ、俺は妻に愛情はもうない、君だけだよ」
「さあ、行こう」
そんな会話でした。
相手の素性は妻の同僚で既婚者、子供は3歳児が一人との話し。

どうやって興信所から帰ってきたか、気が付いたらマンションの前
エレベーターの速さが憎く感じられる。
「ただ今」「お帰りなさい、ご飯は?」「食べて来た、疲れた
寝かせて」
ベッドに横になっても寝れるわけがない、妻は「大丈夫?」と
言いながら横になった、俺は後ろを向いて寝たふりをした。

その日から、ずっと考えた。
俺は妻が好きだ、綺麗だし、何よりも優しい、俺が今までで一番
好きになった女だ。
別れたくない、よその男に取られたくない。
でも、でも、現実には他の男と行為をしているのだ、キスは当然
もしかしてゴムもしないで中に出されているのかもしれない、
妻のあそこは、大事な妻の性器に、男の性器が入っているんだ、
俺のより大きいのだろう、俺より妻を楽しませているのだろう、
もしかして妻は性器を口に咥えたのかも、69もしたのかも、
俺は気が狂いそうだった、当然食欲はないし睡眠も良く取れないし
倒れる一歩手前みたいだ、それでも俺の考えが纏まらないので妻に
何も話していない。

「あなた、ごめんなさい、今日、課の飲み会があるの少し遅く
なります」
そう言われ「飲みすぎないようにな」と言った、俺にはある考えが
浮かんだ、多分今日は浮気するだろう、男もしたくていただろう、
よし。

夜中に妻は帰ってきた、俺は寝たふり、すると妻はすぐにシャワー
に行った、俺はそっと脱衣室へ、服の中の方にパンテー、
濡れている、かすかに精液の匂いも、中に?え?出されていたの?
終わって中を洗ってはきたのだろうけど、少し残っていたのか?
俺はすぐにドアを開け「おい」「きゃあ何よ、寝てたんじゃないの」
「洗ってやるよ」「いいわよ自分で洗うから」
私はスポンジを取るとお乳を擦っていた、え?え?「これなあに?」
それは明らかにキスマーク、そして下へ顔を向けると、太ももに
またキスマーク、そしてあそこに指を向けると、するっと、入り
いかにもしました的な感触でした、俺は何も言わずにお風呂場を
出ました。
妻は30分位して、出て来ました、寝室に来ても何も言いません、
俺も何も言いません。
次の日から余計な会話をしなくなりました。
俺は妻が謝って、もうしないと言ってくれるなら、無かった事に
も出来るかと思っていましたが、妻から謝る事はありませんでした

数日たったある夜、
ベッドで、後ろを向いている俺の耳元で「ねえ、あなた、抱いて」
そう言って背中に胸を押し付けています、俺はこれが謝る事と
同じ事なのかな?と思い前を向いて口を持っていきました、
すると口はどかしませんでしたがきつく閉じています、お乳は
出しました、舐めているとどんどん固くなります、
下に向かいました、足を大きく開かせて性器を丸出しにしました
そこを見ていると・・・ここに入れられたんだ、大きかったんだろうなあ、膣の壁はそいつの性器にぴったりくっついていたんだろうな
なんて事が頭の中で・・
大部大きくなっていたものが、みるみる小さくなっていきます、
妻は気が付きました、何も言いません、俺はパジャマを着ると
少し話しをしようと言ってダイニングへ。

「正直に話してほしい、浮気しているよね?」
「・・・・」
「全部わかっているんだよ」
「ごめんなさい」
「どうする?」
「許して、もう裏切らないから」
「俺は別れたくない、今でも君が好きだ、でも他のやつとしたと
考えるとたまらない、その証拠に、これは言う事をきかなくなってしまった、情けない」そして涙をこぼしました、
「どうすればいいの?」「俺は復讐する、その結果で考える」
そういい、話しは終わりました。

妻の会社に電話して相手を呼び出し、近くの喫茶店で会いました、
「全て知っている、どうするつもりだ?」
「すみません、もうしません」
「すみませんで済むとお思いですか、私達夫婦はもう壊れましたよ」
「すみません」「慰謝料を請求します」「はい、会社、妻には
何卒ご内密に」「誠意次第です」と言って500請求しました
「無理です」と言うのを聞かずに来週また会おうと解散。

妻は相手も把握されているとは思わなかったよう
相手も知っているし今日会ったと話した、妻は「御免なさい」
だけ
俺は妻を全裸にして口に性器を持っていった、妻はえ?とびっくり
したが覚悟を決めたか小さいままのを咥えた、上手・・気持ちいい
大きくなってきた、そこで俺は妻に「あいつのも咥えたろう、あいつのは大きかったのか?」そう言うと妻は涙を流しています、それは
何の涙か?そして下に向かうとあんまり濡れていない所へ押し込み
ました、痛いみたい、でも締付は強くて、逝くかも、その時
また、あいつの事を考えているのでは、なんて、またしぼみました
だめです。

あいつは、会社で妻に、旦那さんに全部ばれていた、何とか慰謝料を
まけてほしい、落ち着いたら又会おうと言っていた、妻はまだ
ふらふらしている状態だったのだろう、帰ってきて俺に、
困っているみたいなんで考えてやってほしいと言ってきた、
こいつはまだ、あいつが好きなんだ、そう判断した俺は、
お風呂に入って妻を呼び、妻のあそこを泡立てて剃刀で、
「やめてやめて」と言うのを聞かず「毛がするぞ動くな」と言って
パイパンに、
ベッドでパイパンの性器を眺めながら、あいつにされない事をして
やった、これで浮気は当分ないだろうなんて思い、ビラビラを引っ張たり舐めたりして遊んだ、出来た・・中に思い切りだした、妻も
逝ったみたいだった。
あいつと又会った、100にしてほしいと、会社と奥さんに相談
しますと言うと来週また会ってほしいとの事で承諾した、やつれて
きている感じだ。
その晩は、妻を四つん這いにさせて肛門を目の前にさらさせた
肛門にローションを垂らして指を入れてみた、抵抗はあったが
入った、抜くとうんちの匂いが・・そしてローションを先っぽに付けると入れ始めた「だめよ、むりです、やめて」聞かないで押し込み
ました、先っぽが入ったかな?そこで逝きました、明日は奥で逝こう
なんて、そしてお風呂へ、洗った性器を咥えさせて口でも発射、
俺は妻を好きなはず、でもこんな事をしてたら嫌われる・・
妻は自分がした事のつぐないだと思い、俺の言う事にさからわないようにしていた、俺も何でもいう事を聞く妻を許せるような気持ちに
なって来た。

あいつは300もって来た、俺は承知した。
妻とは別れない、妻との行為は変態と思われるような事を全部やる
それがいやなら離婚しかないだろう、これが結果です。
妻のパイパン万個を眺めて後ろへも入れて、楽しもう。
終わり

愛してる妻・

何か変
いつからか、良くわからないが、変
俺は29歳、普通のサラリーマン、コロナで家にいる事が増えたせい?
なんか、妻が冷たい感じ。妻も同じ29。
結婚して3年、はたから見ても羨むほどの仲のいい夫婦です、だった
何か変
子供が出来るまでっていう約束で妻は働いている、結婚前から同じ所
俺が家で仕事をしていて、帰ってきた妻の「はあー」と言う言葉
「お疲れさん」と言うとやっと微笑み返してくれる。
変と思った一番最初の事は、
ベッドで抱きしめてキスを・・それがいつもの行為のパターン、
でも、どうして?顔を背けられてしまった、
歯は磨いたし、口臭はしてないはず・・
前をはだけお乳を揉み、舐め、パンテーを脱がし、下をまさぐり
そこと俺のものに唾をつけて・・押し込み。
いつものパターンです、いつもだとその辺で妻は声を出し始め
俺の背中に手を廻して感じてくれます・・でも・・でも
最近は・・3ヶ月位前からかなあ、しょうがないと言うような
様子で付き合ってくれているのか、それでも俺は逝ってしまう
妻は黙って拭いてそして後ろを向いて寝る、
それも最近は生理が長くてとか疲れていて、とか、させてくれない
事が多い感じ、最後は2週間前かあ・・

食事の用意は交代でしている、
良く話しながら楽しい食事をしていたのに・・最近はテレビと会話
おかしいよ・・絶対
朝、出かける時に新婚の時みたいにキスをしようとしたら
「何よ口紅が取れるからいやよ」と
行為の時は無理やりするが自分から舌をからめるなんて、いつから
してない、固く閉じている時もある。

おかしい、
絶対におかしい、
何かある、
え?え?浮気?
夜遅い時も週1はある、残業、飲み会だとか、でも
あの妻が、大好きで一緒になった、あの妻が?
そんな事ある訳がない。

親友に相談した、飲みながらだが。
「それは絶対にあやしい」
「どうすればいいんだ?」
結論は興信所へ依頼し調査をしてもらい、白なら安心、黒なら・・
考えよう。
そうして興信所に依頼してまった、2週間後、興信所から来て下さい
との連絡があり、会社帰りに寄った。
結果は・で。

わがまま女子大生と彼女と3P

綾子という彼女と交際中、同時並行でミコという女子大生とも浮気をしていた。

ミコは友人が経営するバーで知り合った女子大生で、大学の傍らセクシーなバイトをしていると言っていた。(ヘルスやソープではない)

ミコはハーフではないが色白でつけまつげをたくさんつけているせいもあって、フランス人形が人間に変身したような美しく彫りが深い顔をしていた。
手足が長くて綺麗な体ではあったがミコは胸が全くなかった。貧乳というと少しは膨らんでいるイメージだが、ミコの場合、無乳という言葉がぴったりで上半身だけ見れば貧相な少年の体にしか見えないと思う。ミコ自身もブラジャーをすれば無乳が強調されて、みっともなくなるからとセックスの時はブラジャーをしていなかった。

ミコというのは源氏名で本名は大嫌いな母親の漢字をもらった古風な名前だから絶対に本名で呼ぶなと言われた。ミコには黙っているが、ミコの本名は、和代みたいなシワシワネームで、ミコには内緒だが大正生まれの俺のひいばあちゃん(故人)と同じ名前だった。ミコはそこそこ名の知れた大学に通っている割には精神年齢が3歳児で止まったようなわがまま娘だった。ミコが不機嫌になると普通に手も出された。

その日、彼女の出張で夜に帰ってくる予定だったので、彼女と同棲する部屋でミコといつも通りセックスをしていた。その時は激しく愛し合って何度もキスと愛撫をして、三度目くらいの挿入をしている最中だったと思う。

鍵を開ける音が聞こえてきた。
「えっ?彼女?」
「いや、だって夜遅くに帰るって…。」

「佑太郎!?だれか来てるの?佑太郎?」

ミコを隠そうか考えたが、ミコを隠して服を着替えるなんてできない。

「佑太郎!?人が出張中に何してるの?」
「いや、それは…。」
「まだ子供?あなた、化粧濃いけど、若いよね?」
「私?綾子さんより11歳若い20歳です。」
余計な一言を言ってミコは俺に抱きついた。
「そう。だったら、佑太郎あげるから服きて出て行ってくれる?仕事早く終わらせて帰ってきたらこれ?馬鹿にしないでよ!!」
「えー、綾子さんも楽しみましょうよ。3Pしましょう?」
「…。」←軽蔑の目を俺に向ける。
「綾子さんも最近セックスしてないでしょ。私が欲求不満解消してあげるから。」

「気持ち悪い。あんた、よくそんなのと付き合ったね。」
「佑太郎、綾子さんの服脱がしてよ。」
「そんなこと…。」
「さっさと脱がせ!私とのプレイ、友達にばらまくわよ!」
「わかった…。」

俺は激しく抵抗する綾子を無理やり全裸にするとミコは「可愛い。胸大きくてエロい体してるじゃん。」と綾子の体をツンツンしだした。

「何するの…。」
ミコは綾子に抱きついて、無理やりディープキスを始めた。綾子は激しく暴れたが、数分後にはなぜか積極的に舌を出してミコの唇を求めた。ミコはびっくりしたような顔で見合わせると抱きしめる手を緩めた。
それに気づいた綾子は思いっきり、ミコの舌を噛んだ。
「痛い!痛い!綾子さん、舌噛み付いたでしょ。血でた!」
「気持ち悪い!そんな趣味ないのに!」
バッシーンとミコに平手打ちをする。
ミコは驚いた顔で綾子をじっと見る。

「私とのキス、そんな嫌だったの?いいわ。佑太郎くんがキスして。」

命令通り、綾子を抱き寄せてキスするとミコは俺の後ろから俺に抱きついてきた。

胸板に綾子の巨乳、背中に若いミコの少年のような胸の温もりが伝わって勃起してきた。綾子はミコにキスされるよりマシと思ったのか、普段の性行為ではやらないくらい、綾子は長いディープキスをしてきた。単にミコの唾液を俺で消毒したかっただけなのかもしれない。

「ねえ、佑太郎。綾子さんのおっぱい吸っちゃいなよ。」
ミコの命令通り、綾子の左の乳首を口に含むと俺は綾子の乳首を吸ったり舐めたりした。ミコはそれを見て大きな目を細めていたが、「今度は右側吸ってみて。」と笑顔で命令する。綾子は抵抗する気力をなくして、目は虚ろだった。
申し訳ないなと深く思いつつミコの命令どろり右側の乳首を口に含むとミコは俺がさっきまで吸っていた左側の乳首を吸い始めた。
「イケメンと美女に同時に吸われるなんてことないから嬉しいでしょ?」
「気持ち悪い。」
「綾子さん、そんなに嫌がってたら、つまらないよ。もっと、自分から求めてよ。」
「…。」
「ねえ、綾子さん縛ってみない?」
「はあっ?」
「私の言うこと聞けないの?」
「流石にそれは…。」
「浮気相手の命令で彼女の乳首口に含んだりできるのに?綾子さん、縛られるの嫌?」
「嫌に決まってるでしょ。」
「佑太郎、私に入れてよ、せっかく綾子さんみてるんだから。」
俺の首に手を回し誘惑するように聞くと、ミコはキスをしてきた。
「イくっ…。ね、次、後ろから。」
綾子は無言で見ている。
「ねえ、綾子さん見てるよ。綾子さんにも入れてあげれば?」
ミコの命令通り、綾子にも入れると綾子は「いやぁぁぁぁっ…?だめっ?」と可愛い喘ぎ声をあげたのでミコは大喜びで見ていた。その後はミコの命令で綾子とミコを交互に入れたり出したりした。綾子がパイずりをしたり、ミコがフェラをしたりと年上と年下、2人の女性を同時に堪能した。

ミコは嫌がる綾子の腕を掴んで綾子の手で自分のオナニーを始めたり、綾子を裸で歩かせるなど羞恥プレイまで始めた。

ドSなミコの命令は最初の方こそ、綾子には申し訳なかったが途中からはミコが綾子をいじめる様子を見るのが楽しくなってきて罪悪感を感じながらのセックスだった。

ミコはそれからもちょくちょく俺の家に来た。綾子は嫌がっていて、ミコは綾子にはセックスを二度と欲求しない代わりにセクハラをするようになった。

裸で家事をさせたり、裸で一緒に入浴して綾子におっぱいをミコの体に当てさせながら綾子に体を洗わせたり。綾子が服を着たままだったら綾子にTバックを履かせて綾子のスカートをめくったり、胸を上から揉んできたりしていた。

当然、それも綾子が嫌がったので、「変態カップルに付き合えない」と綾子には別れを告げられた。その直後はミコを彼女にしていたがミコがミコより19も年上の既婚者(子供なし)や行きずりのイケメンと浮気するなどして落ち着かなかったのでミコとも別れた。

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