萌え体験談

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浮気

気の弱い僕

僕は、本当に気が弱い。
僕は、30歳・既婚・いい大学を出て銀行に就職・身長が有り、
顔はイケメン。
妻は、同じ30歳・綺麗・細身スタイル良し。
妻とは、友人セットのコンパにて知り合い、結婚した、2年になります
問題と言うか短所と言うか・・・
僕は、異常に気が弱い、小学生との喧嘩でも負けると思うし、兎に角
争いごとはダメ、足が震えて前に出なくなる。
そして、一番の問題点は・・あれが小さい・・早い・・
妻は、私が3人目位みたい(はっきりとは聞けない)
私は妻が初めてです。

結婚生活は、私の経歴や見た目がいいので、妻の友達仲間ではすごく評判がいい、ので、妻は鼻高々だった。
自ずと優しくて、僕は幸せです・・でした。

妻の悩みは、僕の下半身に有ります。
入れたかどうか分からないほど小さく、そして早い、ので
不満は段々大きくなります。

僕は妻の不満がわかってきたので、前ぎに時間をかける事にしました
お乳とクリトリスをこれでもかと言う位に舐めて、妻が一回逝ってから僕自身を入れました、二回目に逝く時に合わせて自分も逝きました
そんな性行為で過ごしてきました、子供は中だしなのに出来ていません、薄いのかもしれません。

それでも、妻のもやもやは続いていたと思います。
でも、浮気や不倫をしたいという気持ちはなかったようです。

妻も務めていましたので、会社の上司同僚との飲み会は有りました。
課長「愛ちゃん(妻)夫婦生活どう?、旦那さんはせいが高く恰好いい人なんだってね、あれもすごいんでしょうね」とセクハラな発言をしてきました、最初嫌だったんだけど、お酒も大部のんでいたし
嫌いなタイプの人でもないし、どっちかと言えば好きなタイプだし
不満を口にしました「下手なの」その後もしつっこく聞いてきましたので、結構愚痴を話したそうです。

1週間位した金曜日夕方、課長が「愛ちゃん、いいアドバイスするから少し付き合って」と言われ居酒屋で二人で飲みました。

飲みながら、「僕は愛ちゃんの事を好きなんだ、少しだけ試してみない?一回で終わりにするから」と言われ、ホテルについて行きました。
どうにかしていました、欲求不満のためだと思います。

ホテルで全部の洋服を脱がされ全裸にされてベッドに仰向けで寝かされました、課長はまだ服を着ています。
恥ずかしさで、顔がほてって、これからの事を考えるとあそこが濡れてきました。あそことお乳を手で隠すと課長は手をどかします。
「きれいなおっぱいだね・・下の毛は自然なんだね、さわるよ」と言って舌で乳首を舐めまわし、膣口に指を入れてきました「濡れているよ」「シャワーさせて下さい、汚いですから」というと「そんな事ないよ愛ちゃんの体は汚い所なんてあるわけないよ」と言って膣とクリトリスを舐め始めました。
逝きました・・「課長、脱いで下さい私だけこんな格好で」と言うと
課長は脱ぎました・・あれを顔の前に出されました・・大きい・・
「大きすぎます、無理です」と言うと「ゆっくり入れれば大丈夫だよ」と言って先っぽを膣口に当てると少しづつ押してきました。
私はその時にまた逝きました、気が付くと全部収まっています。
「愛ちゃん、どうだい?旦那さんと比べた?」私は返事をしませんが課長の口にかぶりついたので、それが答えです。
「外に出す?」「大丈夫です、このままで」と言い、中に
いっぱいでた感じです。

その後
月2~3回、会っています。
SM的な事もしました。
天井からの鎖に手錠で繋がれ、足は大きく広げられ固定され、その状態で刷毛でこすられ、何かわからない輸入した液体を塗られ(痒くなるやつです)そんな恰好で「ほしいか?助平女だね」などと言われ「お願い」と言って、入れてもらったり・・もしました。
口とまんこは当然だけど後ろも狙ってきました。
でも大きすぎて無理っぽくて先っぽだけは入れられました。

僕は気が弱いのですが、勘は人一倍いいようです。
妻を愛しているので、妻の変化には気が付きました。

変化は・・明るくなった。会社での出来事の話しが減った。
携帯をテーブルとかにおいておかない、(ロックは前から)
しようとすると2回に1回は断られる。
しても、妻は逝かない、終わるとどかして、さっさと寝る。

自分で調査は出来ないので、興信所へ依頼。
1か月後、興信所での報告会、開催

妻は上司と頻繁にホテルへ、出入り時、又、路上キス等の写真。
居酒屋での二人の会話データ。・・この前は良かった、今日はこうしよう、とか、の会話。

どうしよう・・別れたくない・・上司とは縁を切らせたい、手を汚さずに仕返ししたい・・

興信所(案)ホテルにお金を払い、現場に突入(興信所も同行)
写真を撮り、録音し・・上司へ後日請求書と家族会社への連絡。
妻は離婚したいなら慰謝料、いやなら言う事を聞かせ再構築。

興信所案を採用
ホテルに入った事を確認し1時間後突入、僕の足はがたがた音が出る位震えている、興信所から二人同行(キン肉マン)。
妻は、手足を大の字に縛られ入れられている最中・・
フラッシュの光で気が付いた上司「なんだ、なんだ、誰だ」
「ぼ・ぼ・僕はこの人の夫です、降りて下さい」
妻「キャー、御免なさい、御免なさい」と言って気絶した様子
上司が抜いた所はぽっかり空いていて、上司のは大部大きかったのだな、と思いました、でもこの局面になったら小さ目に変化していて僕とそう変わらないのじゃないのかなあ、などと冷静に見てました。
その後、興信所のお兄さん達にあそことお乳をじろじろ見られ写真を撮られ紐をほどきました。
「さあ、帰ろ」と言って洋服を着せ、車に乗せ帰りました。

帰宅しだい「風呂入りな、それから話そう」と言い待ちました。
パジャマ姿で「御免なさい、あの人に騙されたの、許して、もうしません」とひととおり。

「気の弱い僕でも、あの人は許しません。貴女の事はこれから離婚を視野に考えます、もう寝て下さい」

課長への仕打ちは興信所案通り進め、
妻へは、二度と浮気はしない事。会社は辞める事。課長としていた以上の僕の希望通りの性行為をする事。
それなら離婚は棚上げするといい、わかりましたと約束。

僕の妻への感情は現場を見たせいか大部変化しました。
愛、恋、よりもSEXの対象者として扱おうという気持ちになりました。そして・・世間に余り言えませんが真珠を・・て整形をします。

前と変わりない生活
只、妻は会社を辞めて専業主婦、私のある部分は工事して整備中。

3ヶ月後
「今日から私のしたい事をさせてもらう、嫌なら離婚でもいい」と言うと「何でもします、許して」と言うので、ベッドに行き
先日、購入した道具を見せました。
「そんなのを使うの?」「使っていたじゃないか、僕だって使いたいんだ」と言い、「服を脱いで」と言って全裸にしベッドの脚に縛り付け大の字にしました、そして「あの時の写真」と言って興信所が撮った写真を見せ「同じにするね」と言い、乳首を刷毛で擦ると、乳首は固く大きくなりました「結構助平だね」といいながらクリトリスを刷毛で擦ると膣口から愛液が流れ出ます。ビクンビクンしています。
「欲しい?」と言うと「お願い、早く」と言うので改造したものを顔の前に出します「どうしたの?すごい」と言うので「君はこういうやつでないと逝かないだろう、だから直したんだ」「咥えて」と言うと妻は舌を伸ばし舐め始めました、僕は喉の奥まで突っ込みました。
げええ、と吐くような感じでしたので少し抜き唇の感触を楽しみました。そして下に向かい・・・入れました。
逝くまでも余裕が有った感じがします、妻が逝くのを待ちながら動かしています。改造とは精神的なものまで変わるんだと自分の事なのに
感動しています。・・同時に逝きました。
すぐに紐を外して妻を裏返しにし、お尻を向けさせました、
「え?そこは」と言うので「課長も入れたでしょう?」と言うと
「全部はしていません」と言うのでローションを塗りました。
塗っている時には感じている様子もありました「お尻も感じるの?」と聞くと「触られると気持ちいいです」と言うので指でこすりながら
入れました、なんか緩くなった感じがしたので息子にゴムをかぶせ
少しづつ押して行きました。「痛い、痛い」と言ってましたが全部入れました、前の方よりきつくて、良い感じです・・又逝きました。
妻はわかりません。

僕の性格は大部変わりました、でも表向きは気の弱い僕で過ごしています、仕事上はその方が得ですから、でも本質と妻に向ける愛情?は思ったように過ごしていってます。
課長から貰った慰謝料は手付かずですが老後のたしにします。
ある意味、あの課長がいなかったらこんな楽しみもなかったかも、
妻は、僕のこの状態が最高みたいで、心から僕べったりです。
あらゆるSEXを楽しもうと現在研究中、実行中です。
楽しい人生の僕です。

気づけばそこに人妻が

ある暑い夜のことです。仕事でミスをして上司にこっぴどく怒られた俺は何もやる気が出なくなりフラフラと足が自然と居酒屋へと向かっていた。ミスをしたのは俺だし責任は俺。だからどこにもストレスをぶつけるところはなく、アルコールで流すしかないと思っていたのでしょう。そうして入店した居酒屋は平日ということもありお客がチラホラといる程度で、今の俺には最高の環境でした。

そして早速、ビールを注文。つまみより酒、という感じでガブガブと飲み続け酔っぱらった俺は昼間のストレスをその時だけは忘れることができた。そしてそのうち睡魔に襲われいつの間にか寝てしまっていた。どれくらい寝ていただろう。おそらく一時間弱は寝ていたと思う。でも我ながら一時間程度で起きるなんて凄いと思った。

でもそれは俺の勘違いで、俺は誰かに起こされたのだ。そう、俺の隣には見知らぬ女性が座り俺のほうを見つめていた。おそらくこの女性も酔っぱらって俺にちょっかいをかけてきたのだろう。しかしその女性は綺麗で寝起きで酔っぱらっている俺は何も臆することなく突然その女性に向かってキスをした。

女性は驚いた様子。無理もない。いきなり男に唇を奪われたわけだ。でもそこから想定外のことが起こる。女性は最初は驚いたものの、すぐに俺のキスを受け入れ舌を絡めてきた。こんなことがあるのだろうか。これで逆に正気に戻った俺はとっさにその柔らかい唇から離れ、謝った。

すると女性は「今夜は誰かと一緒にいたいから全然いいよ」と理解不能な言葉を発する。しかし俺の息子はしっかり反応。そして俺自体も無意識に次の行動に出ていた。会計を済ませると女性の手を引いてホテルへと足を運んでいた。居酒屋に向かったその足とは違って、自分の意思でしっかりと歩いていた。

道中に話をいくつかした。女性は人妻で旦那に浮気をされどうでもよくなって一人で飲んでいたらしい。最初は人妻ヒルサガーリで相手を見つけ、その居酒屋で相手を待っていたらしいがその相手が来なかったらしい。そこで俺が酔いつぶれていて男に触れたくなったのだそう。そんなことある?ってかんじだった。

ホテルに着くと部屋に着く前から俺たちはお互いの体をむさぼりあった。お互いに今夜だけの関係とわかっていた。だから余計にほしがった。時には優しく時には乱暴に、人妻もまた思いっきりその淫乱な性格をあらわにしていた。そんな感じで朝方まで俺たちは何かを忘れるためにセックスに明け暮れた。

そして朝になり俺たちは名前も知らないまま別れを告げ、俺は会社を休むことにした。今は仕事より帰って人妻が言っていた人妻ヒルサガーリのことを調べることが優先だと思ったのだろう。

学生時代の恋が結婚してから不倫に発展・・

昔の話ですが‥。
大学四年の時に男三人と二年生の女子三人で、児童施設を慰問して紙芝居などを行っていましたが半年後に、その内の女性一人が肺炎になり三週間も入院しました。
彼女は私と同じ電車の利用者で、優しさとスラリとした体型が魅力的で親しくなりたいと思っていた頃で、入院一週間後には面会が出来るようになり、一日おきにお見舞いに通いました。
二週間で病院内を歩けるようになった頃、訪ねた時に「家に帰ってから中を見てね」と言われて封筒を渡されました。
家で空けると石ころ等とメモ紙がありました。
なんと「小さな石ころ9個と少し大きい石1個、爪楊枝に米粒」です。「今の私の気持ちです」と書いてありましたが、意味が分かりませんでした。

翌日に訪ねて「意味が分からないけど・・!?」と尋ねると「ごめんなさい。病院内の図書の一冊に、石ころ等で異性に気持ちを伝える方法」と言うのが有ったので早速真似してみたの・・というのです。

石ころ等には意味があって、翻訳すれば「恋しい(小石)気持ちが九・ここのつ、思い(重い)は一つ、用事(楊枝)あれども、まま(米)ならない」の意味だと顔を真っ赤にして変形ラブレターの説明してくれました。

大人のダジャレに、思わず笑ってしまうと共に、目と目を合わせてから初めてのキスで終わりました。
退院後には、恋人同士として喫茶店で長話しをする機会はありましたが、彼女も学生である事からそれ以上の間柄にはなりませんでした。

そして私は卒業後に就職して九州支店に配属となり、五年後に東京に戻ると彼女は既に結婚していました。
転勤通知のはがきを彼女にも送ると「会いたい」と連絡があり、中間の駅で待ち合わせて庭園を散歩した。
彼女は「貴方の優しさが忘れられない・時間があるからもっと一緒にいたい」と甘え声で向き合ったまま久しぶりのキスを長々としつつ腰を擦りつける様にスリスリすると「アーっ・もっと抱いてーぇ」の声にラブホに入った。

相手は他人の奥さんなのに、独身の年上男と交わるなんて考えてもみなかったが「本当は貴方と結婚したかったの・お見合い結婚の夫はセックスが淡白ですぐにイッテ終わりなの・私を好きなだけ抱いて欲しい!!」と性欲をむき出しに足を絡ませて女の悦びの声を上げていた。お互いの若い時の恋心が、性欲に発展していったのです。

その後にも連絡をすると、主婦の性欲丸出しで月に一度のラブホデートが続いた。彼女の愛情の強さに性欲も加わり、私のセックスポーズの知識が加わって、お互いの立場を忘れての楽しみは続いた。

独身者の性のはけ口として、あらゆるポーズを交えて楽しんで居ると、旦那が「最近イヤに肌ツヤが良くなってる・まさか浮気してるのか??」と疑いだしたらしく、デートは三か月に一度から半年に・・で自然消滅していった。

学生時代の恋心が、独身男と若い主婦の浮気の形で大人の恋を楽しめたのでお互いに幸せのままで終焉となった。

学校で一番可愛いギャルの相談にのったら

綾菜はスタイルもよく学校のアイドル的存在で佐々木希に似ている。
俺は同じクラス、しかも席は隣同士で前から綾菜のことをいいなと思っていたのだが、社会人の彼氏がおり、ガードが固くて手を出せないでいた。
「…彼氏に浮気されたぁ~」
ある日昼休みに綾菜から相談があるといわれ話を聞いてると、泣きだす綾菜。
「いやいや、ちょっと待てって。んだよ~、綾菜話し聞いてやっから」
俺は綾菜を体育で使うマットが何枚も重ねてある場所に座らせ、俺は床に座り向かいあって話を聞いてやった。
彼氏が最近会ってくれない日が多く、浮気を疑っていた綾菜は、彼氏の目を盗んで携帯メールチェックしたそうだ。
そしたら別な女とのラブラブメールを発見。
問い詰めると
「何勝手に見てんだよ!そういうところがウゼーんだよ!・・・浮気したよ!ワリーか!悔しかったらお前も浮気すりゃあいいじゃんww」
と言われたそうだ。

「うわっ…最低だな!たぶん…今回が初めてじゃねーだろ」
綾菜は頷き、
「うん…前も彼氏んち行ったら女物のピアスとか落ちてたりして…でもそれでも好きだったから」
こんな可愛い彼女がいて浮気するなんて…羨ましい。
適当に綾菜の話す内容に頷き、綾菜の味方をする無難な回答ばかりしていた。
だが、それが功を奏したのか。
「優しいね」
ここで昼休みが終わる5分前のチャイムが鳴った。
「綾菜、授業行く??」
「…サボる」
「俺もサボるわ。綾菜と話してる」
この曜日の昼休み明けの授業で体育館を使うクラスがないのは知っていた。
俺は綾菜と2人きりで体育館ステージ裏に残った。
俺は綾菜の隣に移動し、距離を縮めて座る。
「一緒にサボろうぜw綾菜みたいに可愛い彼女がいて浮気する意味わかんねーな」
「アタシはどうすればいいんだろ…」
「そんな男別れちゃえよ。んで早く忘れろ」
「うん…別れる。でも…忘れられるかな」
「大丈夫だよ。綾菜可愛いんだから、すぐ新しい彼氏出来るって。すぐ忘れられるよ。俺は綾菜の味方だからな」
「うん…ありがと…。でも、女の子にそんな優しくしたら、勘違いしちゃうから気をつけないとダメだよ」
「ん??」
「もぉ…相変わらず鈍感。好きになっちゃうって言ってんのぉ」

これはいけるかな…。
綾菜の顔を持ち、こっちを向かせる。
「俺が忘れさせてやるよ」
綾菜は返事をしない。
俺と綾菜の唇の距離はだんだんと近づく。
綾菜は目を閉じ、俺とのキスを受け入れた。
唇を重ねた後、一瞬離れ綾菜の顔を見ると、潤んだ瞳で上目遣いで俺を見る。
めちゃくちゃ可愛い。
俺のスイッチが入る。
再度綾菜の唇を奪い、舌をねじ込むと綾菜は
「んっ…」
と一瞬戸惑いを見せたが、すぐに俺の舌も受け入れ、お互いの舌を絡め合う。
しばらく濃厚なディープキスをすると、綾菜も
「んっ…んっ…」
と声を出し、俺の背中に腕を回して自分から激しく舌を絡めてくるようになった。

俺はイケると確信し綾菜の胸に手を伸ばす。
「あっ…」
一瞬声を出すが、拒否もせず引き続き俺に激しく舌を絡めてくる。
Cカップくらいかと思っていたが、実際に揉んでみるとDカップはありそうな大きさで、しかもめちゃくちゃ柔らかい。
「んっ…あっ…はぁっ…はぁっ」
綾菜の息も荒くなってきた。
俺は綾菜のワイシャツのボタンに手をかけ、外していく。
そして空いた胸元に手を伸ばし、ブラジャーの隙間へ手を突っ込む。
手のひらに乳首の感触を感じながら、胸を揉みしだく。
ビンビンになった乳首を優しくつねると
「あっ…!!」
と身体をビクつかせる。
綾菜の背後に回りこみ、ワイシャツのボタンを全て外して、後ろから両手で胸を揉みしだき、綾菜の首や耳を攻め、乳首をつまむと
「あぁっ…んっ…あっっ…!!あんっ…!!」
身体をビクつかせる。
揉むだけでは我慢出来なくなった俺は、綾菜をマットに寝かせマウントポジションに。
これでもかというくらいに舐めまわし、乳首も執拗に攻めた。
「あっ…あんっ…!!んっ…!!あっっ…!!」
片方の乳首を舐めながらスカートの中に手を伸ばし、太ももを撫で回す。

徐々にアソコへと手を移動し、いよいよ触ろうとした瞬間、
「そこはダメっっ…!!」
綾菜は両脚をガッチリと閉じたが、俺は綾菜の両脚を無理矢理開き、強引にパンツの上からアソコを触る。
「綾菜…超濡れてんじゃん」
「はずかしぃっ…だから…ダメって言ったのにっ」
顔を赤くし、俺を見てくる。超可愛い。
俺はパンツの中に手を滑りこませ、綾菜のアソコをいじくる。
既にビッショビショでクリトリスを優しく触ると
「んっ…!!んっっ…!!あっっ…!!それっっ…気持ち…いぃっっ!!」
俺は下に移動し、綾菜にクンニをしようとすると
「汚いからっっ…ダメっっ…」
もちろんシカトして指を2本入れ、クリトリスをペロッと舐める。
「あぁっっ…!!」
舌の先端を使い、高速でクリトリスを舐め、指ではGスポットを攻めまくる。
「あぁっっ…!!ダメっっ…!!ヤッっっ…!!イッ…ちゃ…うぅぅっっ…あぁっっ…!!」
綾菜は身体をビクっっとさせ絶頂に達した。

思わず興奮してしまった。
そろそろ挿れたい。
ガクガクしながら震えている綾菜をマットに寝かせ、両脚を開かせて挿れようかとした時
「えっ!?ゴムは??」
「ないよ。大丈夫だって」
「ダメっっ!!生でした事ないし、出来たらどうするの!?」
「だって持ってないし。ここまで来てやめんの??」
「ダメなものはダメっ!!口でしてあげるからっ!!」
「じゃあ…先っぽだけ!!頼むから、ちょっとだけでも挿れさせてっ!!」
俺はチンコで綾菜のアソコをなぞりまくる。
「ダメっ!!それはダメ!!いやああ、ゴムないじゃん!!ダメっっ絶対ダメっっ!!!!」
と叫んでたが、そのまま生チンポをぶち込んでやると綾菜はイッた直後にぶち込まれて体が動かないようだった。
俺は構わず超激しいピストンで奥の奥まで叩き込んでやると、綾菜は異常なぐらい大声を出して感じていた。
「ダメええええぇっ!!!!」
と叫んでいたが、そのままピストンを続けると、
「イヤあああ、ダメっ!!またイク!!イクっ!!ダメえええっ、イクうううう!!!!」
と叫びながら綾菜はイっていた。

「イヤッっっ…!!すぐ…イッちゃうっっっ…!!あんっあんっあんっっ!!…またっ!!!!」
綾菜がイッても俺は突くのをやめない。
はだけたワイシャツから見えるキレイなDカップの胸は上下に揺れている。
明るいロングの茶髪を振り乱し、喘ぐ綾菜。
俺から丸見えになったアソコは、俺のチンコを咥え込み、ぐちゃぐちゃといやらしい音を出していて最高の光景だった。

「綾菜、お前は今浮気してんだよ、スケベ女、セックスしたいんだろ?そうだろ?」
「ちがう!!ハァハァ、ダメぇ…いやあぁ…あん…あん」
「何が違うんだよ、彼氏より俺のチンポが好きだろ?あ?どうなんだよ!!」
「イヤあああっ…あっ…あん…ハァハァ…言えないよ…あん!!…あん!!」
「言えねーならもう終わりだぞ、もうやめるぞ、どうする?」
「いやあああ!!ダメ…それは嫌…お願い、あん…あん…すご…いっ…あんっあんっあんっっ!!ねぇっ…これっ…無理っっ…!!!!」
「じゃあ言えよ!浮気してるって!俺のチンポが好きだから浮気してますってよー」
「アアアっ!!あん…あん…浮気…してますっ!!…ああ…うくっ…おちんちん好きだからっ!!…あん…あん」
「彼氏と俺とどっちが好きなんだよ、あ?」
「ああん!!こっち!!…こっちが好き!!ダメっ…すごい好き…もっとして…お願いっ!!もっとしてっ!!」
「じゃあいつでも股開けよ、いいか?俺の即マン女だぞ、いいか?」
「いいよっ!!いつでもイイ…から…お願いっ…もっとして…ずっと…いやあああっ!!イク!!イク!!イクうーっ!!!!」

綾菜はイキっぱなし状態になった。
かなり気持ちが入ったようで、泣きながらイッていた。
「綾菜、俺もイクぞ!いいか?出すぞ」
「うん、いいよ…いっぱい出して!!」
「じゃあ、中に出すぞ!いいか、出そう、あああ、やべええ!妊娠しろよ、いいか?」
「ダメっっっ…!!あんっっ…!!外にっっ…あっ…あっ…!!中はダメっっ…!!!!」

俺はこの学校のアイドルである綾菜に中出ししたくてたまらなかった。
「あんっあんっあんっっ…!!中は…ホントにっっ…!!!!あぁぁっっ…!!!!イクっっ…!!あぁぁっっ!!」
「あぁ…俺もイクわっ…イクぞっっ…!!オラッ!!!」
「ダメっっ…!!ヤッっっ…!!イヤあぁっ!!ダメ!!中はダメだよ…ダメ!!絶対無理っ!!イヤああぁっ!!ダメえええぇっ!!!!」

ドクンッ、ドクンッ、ヴビュッ、グビュッ!

俺は大量の精子を綾菜の一番奥にたっぷりぶちまけた。
まだ中でチンコがドクンドクンと脈を打っていて、綾菜には悪いが超気持ちいい。
綾菜は最後まで抵抗していたが、出し終わった後もガッチリ抱き締めて、抜かずにキスをしていると、諦めたように舌を絡めて来た。

「もぉっっ…ダメっって…言ったのに…」
「ごめん…綾菜に…こんなチャンスもうないと思って」
すると綾菜は俺の顔を掴み、自分の方へ引き寄せ、ディープキスをしてきた。
「んっ…いつでも…していいのに…また…Hしたいっっ」
「マジで!?」
「うん…彼氏のHと全然違った…超気持ち良かったよ…」
「10回以上イッてたもんなww」
「またいっぱい…んっ…イカせてね♪」
こうして俺は学校のアイドルをセフレにすることに成功した。

学校で一番可愛いギャルの相談にのったら

綾菜はスタイルもよく学校のアイドル的存在で佐々木希に似ている。
俺は同じクラス、しかも席は隣同士で前から綾菜のことをいいなと思っていたのだが、社会人の彼氏がおり、ガードが固くて手を出せないでいた。

「…彼氏に浮気されたぁ~」
ある日昼休みに綾菜から相談があるといわれ話を聞いてると、泣きだす綾菜。
「いやいや、ちょっと待てって。んだよ~、綾菜話し聞いてやっから」
俺は綾菜を体育で使うマットが何枚も重ねてある場所に座らせ、俺は床に座り向かいあって話を聞いてやった。
彼氏が最近会ってくれない日が多く、浮気を疑っていた綾菜は、彼氏の目を盗んで携帯メールチェックしたそうだ。
そしたら別な女とのラブラブメールを発見。
問い詰めると
「何勝手に見てんだよ!そういうところがウゼーんだよ!・・・浮気したよ!ワリーか!悔しかったらお前も浮気すりゃあいいじゃんww」
と言われたそうだ。

「うわっ…最低だな!たぶん…今回が初めてじゃねーだろ」
綾菜は頷き、
「うん…前も彼氏んち行ったら女物のピアスとか落ちてたりして…でもそれでも好きだったから」
こんな可愛い彼女がいて浮気するなんて…羨ましい。
適当に綾菜の話す内容に頷き、綾菜の味方をする無難な回答ばかりしていた。
だが、それが功を奏したのか。
「優しいね」
ここで昼休みが終わる5分前のチャイムが鳴った。
「綾菜、授業行く??」
「…サボる」
「俺もサボるわ。綾菜と話してる」
この曜日の昼休み明けの授業で体育館を使うクラスがないのは知っていた。
俺は綾菜と2人きりで体育館ステージ裏に残った。
俺は綾菜の隣に移動し、距離を縮めて座る。
「一緒にサボろうぜw綾菜みたいに可愛い彼女がいて浮気する意味わかんねーな」
「アタシはどうすればいいんだろ…」
「そんな男別れちゃえよ。んで早く忘れろ」
「うん…別れる。でも…忘れられるかな」
「大丈夫だよ。綾菜可愛いんだから、すぐ新しい彼氏出来るって。すぐ忘れられるよ。俺は綾菜の味方だからな」
「うん…ありがと…。でも、女の子にそんな優しくしたら、勘違いしちゃうから気をつけないとダメだよ」
「ん??」
「もぉ…相変わらず鈍感。好きになっちゃうって言ってんのぉ」

これはいけるかな…。
綾菜の顔を持ち、こっちを向かせる。
「俺が忘れさせてやるよ」
綾菜は返事をしない。
俺と綾菜の唇の距離はだんだんと近づく。
綾菜は目を閉じ、俺とのキスを受け入れた。
唇を重ねた後、一瞬離れ綾菜の顔を見ると、潤んだ瞳で上目遣いで俺を見る。
めちゃくちゃ可愛い。
俺のスイッチが入る。
再度綾菜の唇を奪い、舌をねじ込むと綾菜は
「んっ…」
と一瞬戸惑いを見せたが、すぐに俺の舌も受け入れ、お互いの舌を絡め合う。
しばらく濃厚なディープキスをすると、綾菜も
「んっ…んっ…」
と声を出し、俺の背中に腕を回して自分から激しく舌を絡めてくるようになった。

俺はイケると確信し綾菜の胸に手を伸ばす。
「あっ…」
一瞬声を出すが、拒否もせず引き続き俺に激しく舌を絡めてくる。
Cカップくらいかと思っていたが、実際に揉んでみるとDカップはありそうな大きさで、しかもめちゃくちゃ柔らかい。
「んっ…あっ…はぁっ…はぁっ」
綾菜の息も荒くなってきた。
俺は綾菜のワイシャツのボタンに手をかけ、外していく。
そして空いた胸元に手を伸ばし、ブラジャーの隙間へ手を突っ込む。
手のひらに乳首の感触を感じながら、胸を揉みしだく。
ビンビンになった乳首を優しくつねると
「あっ…!!」
と身体をビクつかせる。
綾菜の背後に回りこみ、ワイシャツのボタンを全て外して、後ろから両手で胸を揉みしだき、綾菜の首や耳を攻め、乳首をつまむと
「あぁっ…んっ…あっっ…!!あんっ…!!」
身体をビクつかせる。
揉むだけでは我慢出来なくなった俺は、綾菜をマットに寝かせマウントポジションに。
これでもかというくらいに舐めまわし、乳首も執拗に攻めた。
「あっ…あんっ…!!んっ…!!あっっ…!!」
片方の乳首を舐めながらスカートの中に手を伸ばし、太ももを撫で回す。
徐々にアソコへと手を移動し、いよいよ触ろうとした瞬間、
「そこはダメっっ…!!」
綾菜は両脚をガッチリと閉じた。

俺は綾菜の両脚を無理矢理開き、強引にパンツの上からアソコを触ると、
「綾菜…超濡れてんじゃん」
「はずかしぃっ…だから…ダメって言ったのにっ」
顔を赤くし、俺を見てくる。超可愛い。
俺はパンツの中に手を滑りこませ、綾菜のアソコをいじくる。
既にビッショビショでクリトリスを優しく触ると
「あんっ…!!ヤッっっ…!!んっ…!!」
中指と人差し指で、クチャクチャとアソコをかき回す。
手のひらでクリトリスが圧迫し擦れるように、2本の指で激しく手マンをすると
「んっ…!!んっっ…!!あっっ…!!それっっ…気持ち…いぃっっ!!」
俺は下に移動し、綾菜にクンニをしようとすると
「汚いからっっ…ダメっっ…」
もちろんシカトして指を2本入れ、クリトリスをペロッと舐める。
「あぁっっ…!!」
舌の先端を使い、高速でクリトリスを舐め、指ではGスポットを攻めまくる。
「あぁっっ…!!ダメっっ…!!ヤッっっ…!!イッ…ちゃ…うぅぅっっ…あぁっっ…!!」
綾菜は身体をビクっっとさせ絶頂に達した。

思わず興奮してしまった。
そろそろ挿れたい。
ガクガクしながら震えている綾菜をマットに寝かせ、両脚を開かせて挿れようかとした時
「えっ!?ゴムは??」
「ないよ。大丈夫だって」
「ダメっっ!!生でした事ないし、出来たらどうするの!?」
「だって持ってないし。ここまで来てやめんの??」
「ダメなものはダメっ!!口でしてあげるからっ!!」
「じゃあ…先っぽだけ!!頼むから、ちょっとだけでも挿れさせてっ!!」
俺はチンコで綾菜のアソコをなぞりまくる。
「ダメっ!!それはダメ!!いやああ、ゴムないじゃん!!ダメっっ絶対ダメっっ!!!!」
と叫んでたが、そのまま生チンポをぶち込んでやると綾菜はイッた直後にぶち込まれて体が動かないようだった。
俺は構わず超激しいピストンで奥の奥まで叩き込んでやると、綾菜は異常なぐらい大声を出して感じていた。
「ダメええええぇっ!!!!」
と叫んでいたが、そのままピストンを続けると、
「イヤあああ、ダメっ!!またイク!!イクっ!!ダメえええっ、イクうううう!!!!」
と叫びながら綾菜はイっていた。

「イヤッっっ…!!すぐ…イッちゃうっっっ…!!あんっあんっあんっっ!!…またっ!!!!」
綾菜がイッても俺は突くのをやめない。
はだけたワイシャツから見えるキレイなDカップの胸は上下に揺れている。
明るいロングの茶髪を振り乱し、喘ぐ綾菜。
俺から丸見えになったアソコは、俺のチンコを咥え込み、ぐちゃぐちゃといやらしい音を出していて最高の光景だった。

「綾菜、お前は今浮気してんだよ、スケベ女、セックスしたいんだろ?そうだろ?」
「ちがう!!ハァハァ、ダメぇ…いやあぁ…あん…あん」
「何が違うんだよ、彼氏より俺のチンポが好きだろ?あ?どうなんだよ!!」
「イヤあああっ…あっ…あん…ハァハァ…言えないよ…あん!!…あん!!」
「言えねーならもう終わりだぞ、もうやめるぞ、どうする?」
「いやあああ!!ダメ…それは嫌…お願い、あん…あん…すご…いっ…あんっあんっあんっっ!!ねぇっ…これっ…無理っっ…!!!!」
「じゃあ言えよ!浮気してるって!俺のチンポが好きだから浮気してますってよー」
「アアアっ!!あん…あん…浮気…してますっ!!…ああ…うくっ…おちんちん好きだからっ!!…あん…あん」
「彼氏と俺とどっちが好きなんだよ、あ?」
「ああん!!こっち!!…こっちが好き!!ダメっ…すごい好き…もっとして…お願いっ!!もっとしてっ!!」
「じゃあいつでも股開けよ、いいか?俺の即マン女だぞ、いいか?」
「いいよっ!!いつでもイイ…から…お願いっ…もっとして…ずっと…いやあああっ!!イク!!イク!!イクうーっ!!!!」

綾菜はイキっぱなし状態になった。
かなり気持ちが入ったようで、泣きながらイッていた。
「綾菜、俺もイクぞ!いいか?出すぞ」
「うん、いいよ…いっぱい出して!!」
「じゃあ、中に出すぞ!いいか、出そう、あああ、やべええ!妊娠しろよ、いいか?」
「ダメっっっ…!!あんっっ…!!外にっっ…あっ…あっ…!!中はダメっっ…!!!!」

俺はこの学校のアイドルである綾菜に中出ししたくてたまらなかった。
「あんっあんっあんっっ…!!中は…ホントにっっ…!!!!あぁぁっっ…!!!!イクっっ…!!あぁぁっっ!!」
「あぁ…俺もイクわっ…イクぞっっ…!!オラッ!!!」
「ダメっっ…!!ヤッっっ…!!イヤあぁっ!!ダメ!!中はダメだよ…ダメ!!絶対無理っ!!イヤああぁっ!!ダメえええぇっ!!!!」

ドクンッ、ドクンッ、ヴビュッ、グビュッ!

俺は大量の精子を綾菜の一番奥にたっぷりぶちまけた。
まだ中でチンコがドクンドクンと脈を打っていて、綾菜には悪いが超気持ちいい。
綾菜は最後まで抵抗していたが、出し終わった後もガッチリ抱き締めて、抜かずにキスをしていると、諦めたように舌を絡めて来た。

「もぉっっ…ダメっって…言ったのに…」
「ごめん…綾菜に…こんなチャンスもうないと思って」
すると綾菜は俺の顔を掴み、自分の方へ引き寄せ、ディープキスをしてきた。
「んっ…いつでも…していいのに…また…Hしたいっっ」
「マジで!?」
「うん…彼氏のHと全然違った…超気持ち良かったよ…」
「10回以上イッてたもんなww」
「またいっぱい…んっ…イカせてね♪」
こうして俺は学校のアイドルをセフレにすることに成功した。

学校で一番可愛いギャルの相談にのったら

綾菜はスタイルもよく学校のアイドル的存在で佐々木希に似ている。
俺は同じクラス、しかも席は隣同士で前から綾菜のことをいいなと思っていたのだが、社会人の彼氏がおり、ガードが固くて手を出せないでいた。

「…彼氏に浮気されたぁ~」
ある日昼休みに綾菜から相談があるといわれ話を聞いてると、泣きだす綾菜。
「いやいや、ちょっと待てって。んだよ~、綾菜話し聞いてやっから」
俺は綾菜を体育で使うマットが何枚も重ねてある場所に座らせ、俺は床に座り向かいあって話を聞いてやった。
彼氏が最近会ってくれない日が多く、浮気を疑っていた綾菜は、彼氏の目を盗んで携帯メールチェックしたそうだ。
そしたら別な女とのラブラブメールを発見。
問い詰めると
「何勝手に見てんだよ!そういうところがウゼーんだよ!・・・浮気したよ!ワリーか!悔しかったらお前も浮気すりゃあいいじゃんww」
と言われたそうだ。

「うわっ…最低だな!たぶん…今回が初めてじゃねーだろ」
綾菜は頷き、
「うん…前も彼氏んち行ったら女物のピアスとか落ちてたりして…でもそれでも好きだったから」
こんな可愛い彼女がいて浮気するなんて…羨ましい。
適当に綾菜の話す内容に頷き、綾菜の味方をする無難な回答ばかりしていた。
だが、それが功を奏したのか。
「優しいね」
ここで昼休みが終わる5分前のチャイムが鳴った。
「綾菜、授業行く??」
「…サボる」
「俺もサボるわ。綾菜と話してる」
この曜日の昼休み明けの授業で体育館を使うクラスがないのは知っていた。
俺は綾菜と2人きりで体育館ステージ裏に残った。
俺は綾菜の隣に移動し、距離を縮めて座る。
「一緒にサボろうぜwしかし、綾菜みたいに可愛い彼女がいて浮気する意味わかんねーな」
「アタシはどうすればいいんだろ…」
「そんな男…別れちゃえよ。んで早く忘れちゃえ」
「うん…別れる。でも…忘れられるかな」
「大丈夫だよ。綾菜可愛いんだから、すぐ新しい彼氏出来るって。すぐ忘れられるよ。俺は綾菜の味方だからな」
「うん…ありがと…。でも、女の子にそんな優しくしたら、勘違いしちゃうから気をつけないとダメだよ」
「ん??」
「もぉ…相変わらず鈍感。好きになっちゃうって言ってんのぉ」

これはいけるかな…。
綾菜の顔を持ち、こっちを向かせる。
「俺が忘れさせてやるよ」
綾菜は返事をしない。
俺と綾菜の唇の距離はだんだんと近づく。
綾菜は目を閉じ、俺とのキスを受け入れた。
唇を重ねた後、一瞬離れ綾菜の顔を見ると、潤んだ瞳で上目遣いで俺を見る。
めちゃくちゃ可愛い。
俺のスイッチが入る。
再度綾菜の唇を奪い、舌をねじ込むと綾菜は
「んっ…」
と一瞬戸惑いを見せたが、すぐに俺の舌も受け入れ、お互いの舌を絡め合う。
しばらく濃厚なディープキスをすると、綾菜も
「んっ…んっ…」
と声を出し、俺の背中に腕を回して自分から激しく舌を絡めてくるようになった。

俺はイケると確信し、綾菜の胸に手を伸ばす。
「あっ…」
一瞬声を出すが、拒否もせず引き続き俺に激しく舌を絡めてくる。
Cカップくらいかと思っていたが、実際に揉んでみるとDカップはありそうな大きさで、しかもめちゃくちゃ柔らかい。
「んっ…あっ…はぁっ…はぁっ」
綾菜の息も荒くなってきた。
俺は綾菜のワイシャツのボタンに手をかけ、外していく。
そして空いた胸元に手を伸ばし、ブラジャーの隙間へ手を突っ込む。
手のひらに乳首の感触を感じながら、胸を揉みしだく。
ビンビンになった乳首を優しくつねると
「あっ…!!」
と身体をビクつかせる。
綾菜の背後に回りこみ、ワイシャツのボタンを全て外して、後ろから両手で胸を揉みしだき、綾菜の首や耳を攻め、乳首をつまむと
「あぁっ…んっ…あっっ…!!あんっ…!!」
身体をビクつかせる。
揉むだけでは我慢出来なくなった俺は、綾菜をマットに寝かせマウントポジションに。
これでもかというくらいに舐めまわし、乳首も執拗に攻めた。
「あっ…あんっ…!!んっ…!!あっっ…!!」
片方の乳首を舐めながらスカートの中に手を伸ばし、太ももを撫で回す。
徐々にアソコへと手を移動し、いよいよ触ろうとした瞬間、
「そこはダメっっ…!!」
綾菜は両脚をガッチリと閉じた。

俺は綾菜の両脚を無理矢理開き、強引にパンツの上からアソコを触ると、
「綾菜…超濡れてんじゃん」
「はずかしぃっ…だから…ダメって言ったのにっ」
顔を赤くし、俺を見てくる。超可愛い。
俺はパンツの中に手を滑りこませ、綾菜のアソコをいじくる。
既にビッショビショでクリトリスを優しく触ると
「あんっ…!!ヤッっっ…!!んっ…!!」
中指と人差し指で、クチャクチャとアソコをかき回す。
手のひらでクリトリスが圧迫し擦れるように、2本の指で激しく手マンをすると
「んっ…!!んっっ…!!あっっ…!!それっっ…気持ち…いぃっっ!!」

俺は下に移動し、綾菜にクンニをしようとすると
「汚いからっっ…ダメっっ…」
もちろんシカトして指を2本入れ、クリトリスをペロッと舐める。
「あぁっっ…!!」
舌の先端を使い、高速でクリトリスを舐め、指ではGスポットを攻めまくる。
「あぁっっ…!!ダメっっ…!!ヤッっっ…!!イッ…ちゃ…うぅぅっっ…あぁっっ…!!」
綾菜は身体をビクっっとさせ、絶頂に達した。

思わず興奮してしまった。
そろそろ挿れたい。
ガクガクしながら震えている綾菜をマットに寝かせ、両脚を開かせて挿れようかとした時
「えっ!?ゴムは??」
「ないよ。大丈夫だって」
「ダメっっ!!生でした事ないし、出来たらどうするの!?」
「だって持ってないし。ここまで来てやめんの??」
「ダメなものはダメっ!!口でしてあげるからっ!!」
「じゃあ…先っぽだけ!!頼むから、ちょっとだけでも挿れさせてっ!!」
俺はチンコで綾菜のアソコをなぞりまくる。
「ダメっ!!それはダメ!!いやああ、ゴムないじゃん!!ダメっっ絶対ダメっっ!!!!」
と叫んでいますが、そのまま生チンポをぶち込んでやりました。
綾菜はイッた直後にぶち込まれたので体が動きません。
俺は構わず超激しいピストンで奥の奥まで叩き込んでやると、綾菜は異常なぐらい大声を出して感じていた。
「ダメええええぇっ!!!!」
と叫んでいたが、そのままピストンを続けると、
「イヤあああ、ダメっ!!またイク!!イクっ!!ダメえええっ、イクうううう!!!!」
と叫びながら綾菜はイっていた。

「イヤッっっ…!!すぐ…イッちゃうっっっ…!!あんっあんっあんっっ!!あぁぁっっ…またっ!!!!」
綾菜がイッても俺は突くのをやめない。
はだけたワイシャツから見えるキレイなDカップの胸は上下に揺れている。
明るいロングの茶髪を振り乱し、喘ぐ綾菜。
俺から丸見えになったアソコは、俺のチンコを咥え込み、ぐちゃぐちゃといやらしい音を出していて最高の光景だった。

「綾菜、お前は今浮気してんだよ、スケベ女、セックスしたいんだろ?そうだろ?」
「ちがう!!ハァハァ、ダメぇ…いやあぁ…あん…あん」
「何が違うんだよ、彼氏より俺のチンポが好きだろ?あ?どうなんだよ!!」
「イヤあああっ…あっ…あん…ハァハァ…言えないよ…あん!!…あん!!」
「言えねーならもう終わりだぞ、もうやめるぞ、どうする?」
「いやあああ!!ダメ…それは嫌…お願い、あん…あん…すご…いっ…あんっあんっあんっっ!!ねぇっ…これっ…無理っっ…!!!!」
「じゃあ言えよ!浮気してるって!俺のチンポが好きだから浮気してますってよー」
「アアアっ!!あん…あん…浮気…してますっ!!…ああ…うくっ…おちんちん好きだからっ!!…あん…あん」
「彼氏と俺とどっちが好きなんだよ、あ?」
「ああん!!こっち!!…こっちが好き!!ダメっ…すごい好き…もっとして…お願いっ!!もっとしてっ!!」
「じゃあいつでも股開けよ、いいか?俺の即マン女だぞ、いいか?」
「いいよっ!!いつでもイイ…から…お願いっ…もっとして…ずっと…いやあああっ!!イク!!イク!!イクうーっ!!!!」

綾菜はイキっぱなし状態になった。
かなり気持ちが入ったようで、泣きながらイッていた。
「綾菜、そろそろ俺もイクぞ!いいか?出すぞ」
「うん、いいよ…出して…いっぱい出して!!」
「じゃあ、中に出すぞ!いいか、出そう、あああ、やべええ!妊娠しろよ、いいか?」
「ダメっっっ…!!あんっあんっあんっっ…!!外にっっ…あっ…あっ…!!中はダメっっ…!!!!」

俺はこの学校のアイドルである綾菜に中出ししたくてたまらなかった。
「あんっあんっあんっっ…!!中は…ホントにっっ…!!!!あぁぁっっ…!!!!イクっっ…!!あぁぁっっ!!」
「あぁ…俺もイクわっ…イクぞっっ…!!オラッ!!!」
「ダメっっ…!!ヤッっっ…!!あぁぁっっ…!!イヤあぁっ!!ダメ!!中はダメだよ…ダメ!!絶対無理っ!!イヤああぁっ!!ダメえええぇっ!!!!」

ドクンッ、ドクンッ、ヴビュッ、グビュッ、ビュッ

俺は大量の精子を綾菜の一番奥にたっぷりぶちまけた。
まだ中でチンコがドクンドクンと脈を打っていて、綾菜には悪いが超気持ちいい。
綾菜は最後まで抵抗していたが、出し終わった後もガッチリ抱き締めて、抜かずにキスをしていると、諦めたように舌を絡めて来た。

「もぉっっ…ダメっって…言ったのに…」
「ごめん…綾菜に…こんなチャンスもうないと思って」
すると綾菜は俺の顔を掴み、自分の方へ引き寄せ、ディープキスをしてきた。
「んっ…いつでも…していいのに…また…Hしたいっっ」
「マジで!?」
「うん…彼氏のHと全然違った…超気持ち良かったよ…」
「10回以上イッてたもんなww」
「またいっぱい…んっ…イカせてね♪」
こうして俺は学校のアイドルをセフレにすることに成功した。

開けっ広げで寝てたから夜這いができる、昔の田舎じゃ当たり前

     
夜這いができると言うことは、開けっ広げで寝てると言うことだよね。
昔の田舎じゃ、当たり前のことだったんだろうけど
      
鍵をかけずにおとなしく浴衣着て寝てるってことでガバっと股開けてるわけじゃない
それじゃ男が引くし、おとなしくドキドキしながら濡れ濡れで待ってるんだよ
それぐらいしないと子どもができないくらい男を鼓舞する必要があったということ
      
つまり、夜這いとか関係なく暑い夜は雨戸や障子を開けたまま寝てたのかも知れませんね?
場所は忘れましたが昭和の頃、出かける時にほとんどの家で鍵をかけない地方があった。
いずれも今は、どうなのでしょう?昔とは状況も違うでしょうし
      
子供たちに、セ●クスを教えたと云うオコモリと言う行事に興味あるな。
子供をつくることも大事だが、セックスを教えることも大事。
      
名家とか有名人の子孫なんかは血を重んじるけど
夜這いが盛んな地方では村の女は村のものということだったらしい。
今のように避妊とか検査とか、ちゃんとできないから
誰の子供かわからないよね。
      
今は、どこにも残ってないんじゃない?
地方の山奥の集落なんて、あっても若い人いないだろうし過疎化が進んでる。
昔は四国あたりにも、あったんじゃないかな?
今、日本に秘境と言えるようなところあるのかな?
      
ハロウィンよりくらやみ祭りのほうが楽しそう。
      
今とは性的な規範がまるで違うから。
オトコは自分のこどもじゃなくても気にしなかった。
(同じようによその家に自分の子供がいてもおかしくないわけで)
友人男性に今夜うちのかあちゃん慰めてやってくれよなんて会話も日常だった。
今で言うNTRという概念は存在しなかったんだね。
集落によって夜ばいにもルールの違いはあったみたい。
      
欧米はキリスト教で一夫一婦制が規定されているが
日本ではそんな規定は無い だから江戸時代には大奥があった
少子高齢化を脱するためには大奥を復活せねば
      
大奥は将軍ひとりの遺伝子を保持するための特異なシステムやさけ
人口増加の目的にかならずしも合致してるとはかぎらんで
      
浮気いう概念は子育て上の都合からの帰結やさかいな。
子供が4年くらいで成人してくれるんなら「浮気」いう概念なんか必要あらへんがな。
      
養子縁組は現代よりずっと日常的におこなわれていたから、現代人が想像するような性的な抑圧があったわけじゃない。
うまれてくる家庭には6人も7人もうまれてくるんだから、子沢山の家庭がむしろあっちこっちにあって養子の「送り出し手」は やまほどあった。
土地持ちの庄屋や豪商、都市の商店が丁稚を大量に抱え込むのも養子候補をストックする意味があった。
血縁が絶えてるイエなんていくらでもあるんだよ。
むろん男系相続となると、もっと困難になるわけで。
そもそも産まれたとしても 容易に死ぬ社会やからね。
実子相続なんかにこだわってられんよ。
      
      

     

皆さんに質問

・ 男、女どっち
自分 女
・ 年齢は
自分 26
・ 結婚してる、してない
自分 独身
・ 初体験はいつ、誰と
自分 14歳、兄
・ 初オナニーはいつ、どうやって覚えた
自分 12歳頃、おまたが痒くてかいてたら気持ちよくなってきた
・ 好きな体位は
自分 バック
・ 嫌いな体位は
自分 特に無いかな
・ 浮気したことある
自分 ない
・ 不倫したことある
自分 ない
・ 野外でエッチしたことある
自分 ある
・ 近親相姦したことある、誰と
私はあります、ちなみに兄と今も続いてます<
・ 経験人数
自分 兄一人(大満足)

海水浴場モニュメントで子供だけの全裸お着替え

 もう時効、というか、嫁も知ってるから書く。
 千葉県のある海水浴場。海の家はあるんだけど、地元の子供たちはそんな有料施設は使わない。浜辺の中央近くに、巨大なおかしなモニュメント(なぜそんなものがそこにあるのかわからないけど)があった。それは内部がいくつもの部屋に分かれていて、細かい穴だらけなんだけど、外からは内部は暗くて見えない。そんなモニュメントが子供たちの着替えのスポットになっていた。僕は親戚の子(この地元の小4)に連れられて遊びに来て、そのモニュメントを教えられた。
     
「え! ここで着替えるの?」
「そうだよ。さだちゃん、海の家のほうがいい?」
「あ、ううん。ここでいいよ。じゃあね」
「どこ行くのよ。ここでいっしょに着替えればいいじゃん」
「あ。そうだね」
     
 という展開で、その子(仮名:メイコ)といっしょにひとつの小部屋(2畳くらいの下が砂地のスペース)で着替えた。隣からは男の子たちのはしゃいだ声が聞こえる。反対側は静かななので、少し腰をかがめて、ひとつの穴から覗くと、小学校6年生くらいの女の子がいた。全裸だ。彼女はすぐにしゃがみ込んだ。こちらに向いて足を広げた。無毛の股間に一筋の割れ目が見える。次の瞬間、その股間からおしっこが飛び出した。砂地にシュワシュワと吸い込まれているおしっこを、その子も見てたんだけど、気配に気づいたんだろう。僕が覗いている穴(直径5センチくらい)を見た。
「・・・やん」
 それだけ言うと、その女の子は器用に足を使って180度しゃがむ方向を変えた。女の子のオ××コを、それも放尿シーンを真正面から見れたことで、僕は興奮状態だった。気づくとメイコが僕のお尻をツンツンつついてた。
「ねえねえ、さだちゃん。さだちゃんってロリコン?」
「え? なんで?」
「あのこのオ××コ見てそんなになってんでしょ」
 メイコの視線の先は僕の股間に突き刺さっていた。そうだった。僕はまだ着替えの途中で、下半身はトランクス1枚。その裾から勃起したペニスが腹筋を圧迫するくらいに勃起していたたのだ。
     
「あ、あの・・・メイちゃん。これ何だか知ってんだ」
「・・・知ってるよ。おチンチンだよ。デカいね」
 僕はその場にメイコを押し倒し、着ていたスク水の股間をめくり、ツルツルのオ××コに×××した。
     
 このことは、今でも夏前になると家内が言い出す。
「あの子がいなかったら、私たち結婚してなかったかもね」
     
 そう。僕はその場でメイコを犯し、そのあとも彼女にし、結局結婚しちゃった。いまじゃ子供が3人もいる。あの小6くらいの女の子は、結婚式に来てくれた。メイコの実家の隣の家の女の子だったんだ。1回だけ浮気したよ。あのモニュメントの話をしたら「知ってた。恥ずかしかった」といったので、「あそこ、毛がなかったね」というと「もう生えてるよ」「ほんと? 確かめたいな」という感じで。ふたりとも酔ってたからなあ。
 結婚してるけど子供を産んでないその子のオ××コは、締まりがよくておいしかった。

海外出張に出るたひ゛に、留守番の妻か゛綺麗になっていく

 僕の仕事は出張が多い。貿易関係の仕事で、台湾やタイ、シンガポールに行くことが多い。まだ結婚して1年も経っていないので、出張で家を空けるのがけっこうツラい。
 ただ、最近はどの国に行ってもネット環境がしっかりしているので、テレビ電話も出来る。妻のひな子には、寂しい思いはあまりさせていないと思う。

 ひな子とは、結婚してもうすぐ1年経つ。まだ新婚気分が抜けない。僕が27歳、彼女が25歳の時に出会って、交際1年もしないうちに結婚に至った。
 初めて彼女を見かけた時、一目惚れをした。彼女とは、スポーツジムで出会った。24時間営業の、深夜無人になるタイプのジムだ。
 だいたい深夜に行っていたが、ひな子は日付が変わる直前にやってきた。すでにトレーニングするウェアを着ていた彼女……髪をポニーテールにまとめて、今どきのオシャレ系のウェアを着ていた。
 小柄だけどけっこう胸が主張していて、つい見てしまう感じだった。そして、顔を見た時に、一瞬で恋に落ちた。凄く美人というわけではない。愛嬌があって可愛いという感じの顔だ。
 リスみたいな印象だ。でも、僕の好みにはバッチリハマった。可愛いなと思いながらも、やっぱり黙って彼女をチラ見していた。

 平日のその時間だったので、ジム内は僕と彼女の二人だった。ただ、この形態のジムでは会員同士の会話なんかはほとんどない。
 当然、僕もとくに話しかけることはなく、時折チラチラ見る程度だった。彼女は、マシンの説明書きを読みながらトレーニングを続けている。
 もしかして、初めてなのかな? と思うようなぎこちなさだ。でも、僕は自分のトレーニングを黙々とこなしていく。すると、フライ系のマシンで逆に座り始めた。
 大胸筋ではなく肩のトレーニングでそうやる人もいるが、そういう感じでもない。見かねて声をかけた。
「ありがとうございます! なんか、変だと思ったんですよねー」
 弾けるような笑顔でお礼を言う彼女。最近は、何か親切をしても、お礼を言われるどころか睨まれることもあるのでホッとしたのを覚えている。

 そして、トレーニングをしていると、
「あのー。これって、どうやるんですか?」
 と、彼女の方から声をかけてきた。ケーブルマシンは、確かに最初はわかりづらい。僕は、操作の仕方を教えながらも、その大きな胸ばかりを見てしまっていた……。
 後でひな子に聞くと、胸を見ていることには気がついていたそうだ。そして、わざと強調するようにしていたそうだ。見ないようにしながらも、ついチラッと見てしまう僕を、可愛いと思ったそうだ。

 それがきっかけでよく話をするようになった。でも、ジムで会話をする程度の中だった。まさか、半年後に結婚するなんて夢にも思っていなかった。
 出会いから1ヶ月くらいしたある日、いつものように深夜にトレーニングをしていると、彼女がやってきた。そして、挨拶をして一緒にトレーニングを始めた。
 僕が深夜にトレーニングに来るのは、汗を流してシャワーを浴びて、家に帰ってすぐ寝るためだ。節約というわけではないが、掃除も楽になるのでそうしている。
 彼女がこんな時間にトレーニングに来るのはどうしてかな? と、不思議に思ったりもしていた。

「良かったら、途中まで一緒に帰ってくれませんか? この前、変な人がいて怖いんです」
 帰りがけに、突然そんな事を言われた。これがきっかけで一緒に帰るようになり、たまに食事をする関係になった。そして、頑張ってデートに誘い、告白して交際するようになった。

 後で聞いた話だが、変な人なんていなかったそうだ。僕と一緒に歩きたいと思ってくれて、そんなウソをついたみたいだ。一目惚れまではいなかったが、最初から僕に好印象を持ってくれていたそうだ。
 結婚後は、本当に楽しい毎日だった。ひな子は童顔で子供っぽいところがあるが、セックスはけっこう積極的だった。好奇心も旺盛で、コスプレっぽいことやセクシーな下着を着るようなこともしてくれる。
 本当に、幸せだなと思う日々だった。でも、最近の出張中、たまに電話に出ない時があったり、テレビ電話で話している時に、何か違和感を感じることがあった。
 そして、気のせいかもしれないが、出張から帰るたびに、妻が綺麗になっていくように感じていた。
 まさか、浮気をしている? そんな考えが脳裏をよぎったりした。でも、ひな子に限ってそれはない……そう思うようにしていた。

「隆くん、早く帰ってきてね。本当に、気をつけてね。可愛い子に声かけられても、ついていったらダメだからね」
 ひな子は、本当に心配そうに言う。出張なんて、結婚してから何度もしている。それでも毎回こんな風に言ってくれるのは、嬉しいなと思う。
 でも、僕はどうしてもひな子が怪しいと思ってしまっていた。僕は、今回は見守りカメラを設置して出張に出た。リビングのサイドボードの上に、それとなく設置した。
 ひな子はとくに何も言わなかったので、気がついていないと思う。wifiルーターや光回線の終端装置などと並べているので、わからなかったかもしれない。

 そして、モヤモヤした気持ちのまま飛行機に乗り、桃園空港に着いた。半年ぶりの台湾は、まだ夏みたいに暑かった。電車が通るようになって、台北への移動は楽になった。
 ただ、在来線とは違って飲食が出来ないのが残念だ。そして、ホテルに着くと、すぐにタブレットをワイファイに接続した。

 見守りカメラに接続すると、すぐにリビングが映った。そして、誰もいないリビングを見て、肝心なことに気がついた。そもそも、浮気をしているのならば外で会うはずだ。わざわざ自宅に連れ込むはずがない……。僕は、急に力が抜けてしまった気持ちになった。

 そして、今日はまだ仕事の予定もなかったので、電気街や夜市に出向いた。色々なものを見たり食べたりして満喫したが、やっぱり八角の味には馴染めないなと思ったりしていた。
 数時間後にホテルに戻って電話をした。テレビ電話ではなく通常の通話だ。
「お疲れ様。良かった、無事についたんだね」
 ひな子は、本当に安心したという口調だ。愛されているなと思う。色々な会話をしながら、なんとなくタブレットを操作した。
 カメラに接続すると、ひな子が映った。でも、下半身裸で、アソコにはバイブのような物が差し込まれていた。ビックリして思わず声が出そうになってしまった……。でも、冷静に話を続けた。

 ひな子は、僕と会話をしながら、バイブを動かしたりシャツの上から乳首を摘まんだりしている。オナニー……まさかの状況だ。
 別に、僕もオナニーはする。セックスはしていても、オナニーもしたくなる。ひな子がしていても、不思議ではないはずだ。でも、あまりに彼女のキャラクターとギャップがあり、どうしても現実感が湧かない。

 会話をしている限り、とくに変なところはない。あえぎ声も漏れてこないし、会話がかみ合わないと言うこともない。ひな子は、楽しそうに会話をしながらもオナニーを続けている。
 その顔は気持ちよさそうにとろけていて、会話の内容とのギャップが激しい。ひな子は、当然僕に見られている事なんて知らない。
 こんな、スリル溢れるオナニーをしてしまう気持ちもわからないでもない。
「浮気しちゃダメだからね! 女の子がいるお店で飲むだけでも、浮気だからね!」
 ひな子は、電話の終わりがけにそう言った。バイブを入れながらそんな事を言うのが、妙にシュールに思えた。でも、正直ホッとしていた。浮気ではなかった……。

 電話を切ると、ひな子はバイブを狂ったように激しく動かし始めた。声も出ている。
「あっ、ンッ、アンッ、ダメぇ、イッちゃうっ、隆くん、イッちゃうっ、イクっ、イクっ、オマンコイクぅっ!」
 ひな子は、耳を疑うような卑猥な言葉を口にしながら果てた……。ひな子が、そんな言葉を口にしたことが信じられない。
 僕とのセックスの時は、ほとんどしゃべらない。あえぎ声も、こんなには出していない。我慢してただけなんだなと思った。ひな子は、恥ずかしがり屋だ。でも、この姿が本当のひな子の姿なのかな? と、心の底から驚いた。

 動画は、まだ終わらなかった。ひな子は、膣からバイブを引き抜いた。それは、イメージしていた電動こけし的な物ではなく、リアルな男性器の形をしたタイプだ。張り型とかディルドというタイプの物だと思う。
 そして、大きさが結構大きいことに気がついた。僕の小ぶりな物と比べると、二回りくらい大きいように見える。AVなんかの巨根の男優さんは、これくらいあるのだろうか? でも、ネットで見る外国の動画の男優ほどではないサイズだ。

 ひな子は、自分の体液で濡れて光るディルドを、くわえ始めた。まるで、フェラチオしているようなやり方だ。興奮した様子で疑似フェラチオを続けている……。
 そして彼女は、さっきからチラチラとテーブルの方を見ている。テーブルの上には、スマホ用の小さな三脚にスマホが載せられている。よく見ると、画面が外側だ。
 もしかして、自撮りをしている? 自分のオナニー姿を、撮影している? ひな子が、そんな事をしている事に違和感を感じる。

 ひな子は、まるで自分のスマホに見せつけるようにフェラチオをしている。さっきまで自分の体内に入っていたディルドを、よくくわえられるなと思ってしまう。
 そして、ひな子はディルドを床に置いた。すると、ディルドは床から生えるような形で直立した。吸盤でもついているような感じだ。
 見慣れたリビングの床に、ディルドが生えている……強烈な違和感を感じる。ひな子は、そこにまたがり始めた。やっぱりカメラの方に身体を向け、カメラを意識したような体勢だ。

「うぅっ、あぁ、気持ちいい……オマンコ気持ちいい」
 ひな子は、また卑猥な言葉を口にする。そして、腰を上下に動かし始めた。
「ンッ、あっ、アンッ、気持ちいいっ。当たってる……おチンポ奥まで当たってる」
 ひな子は、さらに卑猥な言葉を口にする。でも、その顔は耳まで真っ赤だ。恥ずかしがりながらも、卑猥な言葉を口にする。
 僕は、そんなひな子を見て強い興奮を感じてしまった。いつも見せない顔……それを見てしまった罪悪感は感じる。でも、それ以上にひな子の隠された一面を見た興奮で、呼吸も荒くなる。

 ひな子は、腰を上下に動かし続ける。どう見ても、今日初めてやった感じではない。慣れた動きで腰を動かし続け、あえぎ続けている。

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