萌え体験談

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浮気

年末、リゾートホテルの混浴温泉で知り合ったご夫婦と3

加奈子は、達也さんと対面座位で繋がったまま、腰を振り続けて言う。
「加奈子ちゃん、ダ、ダメだって、イッたばかりだから、あぁ、ストップ、うぅっ!」
達也さんは、腰が引けて逃げようとしている感じだ。イッたばかりで刺激を続けられて、くすぐったくてたまらないのだと思う。

『あらら。くすぐったそうね』
美和さんが、私の上で腰を振りながら言う。美和さんは、私のペニスが奥に当るのが本当に気持ちいいみたいで、奥にこすりつけるような感じで腰を前後に振る。上下ではなく、前後に動く騎乗位は初めて経験したが、圧迫感のある独特の気持ちよさがある。

加奈子は、達也さんがそんな風にうめいても、かまわず腰を振り続ける。
『美和さんも、二回目してますよ。負けないように頑張りましょうよ!』
加奈子はそんなことまで言う。
「うぅ、あぁ、美和……」
達也さんは、私の上で腰を振る美和さんを見ながら、泣きそうな顔になっている。すると、いきなり加奈子が達也さんにキスをした。対面座位でキスをしながら腰を振る加奈子……。私は、興奮もしているが、嫉妬と泣きたいような焦燥感に襲われていた。

『ふふ。固くなってきた? 孝志君、加奈子ちゃんが他の男とキスするの、気に入ったみたいね』
美和さんは、意地悪っぽく言う。

「美和さんは、達也さんが加奈子とキスするの、イヤじゃないんですか?」
私は、逆に聞いてみた。
『イヤよ。でも、嫉妬して、ドキドキしちゃうのは確かよ』
美和さんはそんなことを言う。女性でも、寝取られ性癖というのはあるのだろうか?
美和さんは、騎乗位のまま私の胸に倒れ込んでくる。そして、キスをした。美和さんは、唇を密着させて熱烈なキスをして来る。私がチラッと加奈子の方を見ると、同じように達也さんもこっちを見ていた。達也さんは、私に濃厚なキスをする美和さんを見て、悲しそうな顔になっている。私も、加奈子が達也さんに自分から激しいキスをするのを見て、同じような顔になっていると思った。

達也さんも私も、お互いに下になって責められている。なんというか、情けないような気もする。加奈子も美和さんも、濃厚なキスをしながら腰を振り続けている。AVなんかでは、騎乗位は普通のプレイだけど、実際の家庭のセックスで、こんな風に嫁が上になって腰を振るのは、あまりないのではないかと思う。
目の前で、自分の嫁が他の男の上で腰を振る姿……。つい数日前までは、妄想すらしたことがないような光景だ。

私は、加奈子が腰を振りながらキスをする姿を見て、胸が苦しくなっているのに、もうイキそうなほど興奮してしまっていた。
『孝志君、イキそう? 私もイキそう……。一緒に、うぅあっ?』
美和さんは、とろけた顔で言ってくる。
「中に出します。美和さんの子宮に注ぎ込みます」
私は、達也さんと加奈子に聞こえるように言った。加奈子が中に出されてしまった事への対抗心からだ。さっき、加奈子は自ら腰を振って達也さんの中出しを促した。美和さんが、私へ中出しを催促した事への当てつけのような気持ちだったと思う。

『美和、ダメだよ……』
達也さんは、すでに加奈子に中出ししたくせに、そんなことを言う。
「達也さんの、カチカチになってきた? すっごく興奮してますね』

加奈子は、達也さんをいじめるような口調で言う。

私は、加奈子のそんな姿を見ながら、もう限界だった。
「美和さん、イクっ! 中に出します!」
と、うめくように言うと、
『イクっ! あなたぁっ! イッちゃぅっ! あなたのじゃ届かない子宮に、直接注がれちゃうぅっ!』
美和さんは、興奮して我を忘れたように叫びながら、ガクガクッと腰を震わせた。そして私は、思いきり美和さんの中に射精してしまった。

「あぁ、美和……ダメだよ……」
情けない声をあげる達也さん。

『あなた、子宮に直接かけられちゃったわ。ふふ。熱くて火傷しそう?』
美和さんは、私に中出しを受けながら、そんなことを言う。
「美和……。気持ち良かったの?」
達也さんが弱々しく聞く。加奈子は、何とも言えない挑発的な顔で私を見ながら腰を振っている。

『うん。気持ち良かったわ。あなたのじゃ届かない奥に、届いてるからね?』
美和さんがそんなことを言った途端、
「あぁっ、美和、うっ!」
と、達也さんはうめきながら射精をしてしまったようだ。
『あぁん? 孝志さん、また中に出されちゃったよぉ?』
加奈子は、気持ちよさそうに声を震わせながら言う。女性は、中に出されると気持ち良いものなのだろうか?

しばらく、達也さんも私もグッタリとしていた。先に女性陣が動く。美和さんは立ち上がり達也さんの方に、加奈子は私の方に近づいてくる。

加奈子は私の目の前に来ると、
『ゴメンね。中に出されちゃった。2回も出されちゃったから、あふれてきてるの……』
加奈子は、謝ってはいるが、反省している様子はない。それどころか、挑発的な目になっているように感じる。
そして私は加奈子のあそこを見た。加奈子のあそこからは、白いモノがあふれている。太ももまで垂れ流れて、膝の少し上辺りまで流れ出ている。

自分の嫁が、他の男の精液を垂れ流しながら目の前にいる。私は、頭が変になりそうだった。加奈子の後ろに、達也さんたちが見える。美和さんは、加奈子以上に達也さんをいじめている。自分であそこを拡げて、私の精液をダラッと垂らしている。そしてそれを、達也さんに手の平で受けさせている。
「こんなに……。ダメだよ、美和……。出来ちゃったら……」
達也さんは、手の平で精液を受け止めながら、泣きそうな声で言う。男前で大人の男性という感じなのに、情けない姿になっている。

「加奈子、今日は平気な日だったの?」
私も心配になり、加奈子に聞いた。
『平気もなにも、ピル飲んでるじゃん』
笑いながら答える加奈子。
「えっ!? そうなの?」
私は驚いて聞く。
『いつも飲んでるでしょ? 孝志さんも見てるじゃん』
「えっ? あれって、ピルなの? 生理を軽くするための薬って言ってなかった?」
『うん。だから、そのための低用量ピルじゃん』
「あぁ、そうなんだ……」
『ホント、孝志さんって無関心だよね』
嫁は、イタズラっぽく笑う。私は、ホッとしながらも、それでも加奈子が生ハメをして中出しされたのは変わらないなと思っていた。粘膜に直接触れ合う……。それは、夫としては容認出来ない裏切り行為だ。それを、2度もしてしまった加奈子。でも、どうしてだかわからないが、そんな加奈子がたまらなく愛おしいと思ってしまう。他の男の手で汚されて、嫁の価値を再認識するのかもしれない。

そして、疲れ切った私達は、そのまま眠りについた。真夜中、私はふと目が覚めた。横を見ると、加奈子がいなかった。慌てて起き上がろうとしたが、
『ダメです。声出ちゃうから、私が動きます?』
と、控えめなボリュームの嫁の声が聞こえてきた。私は、ドキッとして立ち上がろうとしたが、なぜか動けなかった。それどころか、音を立てないように気をつけていた。

『ん、太いですぅ、ホント、拡がって、あぁ、んっ! ん、ふぅ?』
「我慢出来なくなっちゃったの?」
『はい。孝志さん寝ちゃうし、うずいて眠れないから……』
「加奈子ちゃんはエッチだね」
『静かにしないと、起きちゃいますよ』
「平気だよ。美和は地震が来ても起きないくらいだから」
『孝志さんとおんなじだ』
笑いながら言う加奈子。

私は、確かにいつもは寝ると起きない。でも、なぜか目が覚めてしまった。虫の知らせのようなものだろうか?

「気持ちいい?」
『はい。太いと、気持ちいいところにゴリゴリこすれるよぉ?』
「キスしてもいいい?」
『……ダメです』
「どうして?」
『孝志さんが見てないから』
「見てないとダメなの?」
『だって、浮気してるみたいになっちゃうから』
「え? キスしなきゃ浮気じゃないの?」
『それは……』
「同じだって」
『あっ、だめっ、んっ! だめっ! んっっ、んーーっ!』
そして、加奈子のうめき声しかしなくなってしまった。

私は、すぐ横の部屋で、加奈子が内緒でセックスをしていると思うと、嫉妬で胸が潰れそうだった。でも、私は気がつくと股間をまさぐっていた。そして、我慢しきれずにオナニーを始めてしまった。

『ダメぇ、キスはダメ……です……んっ、くふぅ?』
「キスすると、凄く締まるよ。感じてるんでしょ」
『ち、違います、うぅっ! ダ、ダメぇ、んっ! んーーっ!』
微妙に伝わってくる振動と、加奈子のうめき声。
「加奈子ちゃん、もう出そう……」
『も、もう少し……。頑張って下さい。私も、もう少しでイクからぁ』
加奈子は、そんなことを言う。私への罪悪感はもう消えたみたいだ。

『んっ、んふぅ? あ、あぁっ! ダメぇ、声出ちゃう……声出ちゃうからぁ、キスしてぇ?』
加奈子は、さっきまで言ってたことと、逆のことを言い始めた。そしてまた加奈子のうめき声だけが響く。

「ダメだ、イクっ、出そう」
『私もイクっ、イッちゃう?』
「どこに出せばいい?」
苦しげな達也さんの声。
『な、中にっ! ピル飲んでるからぁ! ぅっ! イクっ! イクっ!』
「あぁ、出すよっ! イクっ! うぅーっ!」
『あぁっ!! イクっ! 熱いぃ……。うぅあぁ、イクぅ……』
私は、中出しされた加奈子に興奮しすぎて、イッてしまった。嫁の浮気を聞きながら、オナニーで果てた私……。罪悪感で苦しくなってしまった。ティッシュで精液を処理していると、
『達也さんも、まだまだ若いですね。まだカチカチ』
と、からかうように言う加奈子。
「だって、加奈子ちゃんのが凄く締まるから」
『へへ。褒められちゃった。綺麗にしてあげる』
嬉しそうに言う嫁。
「あ、イイよ、そんなの……。あぁ、凄い……」
『ふふ。まだ出来そうですね』
「まだ出来るよ。しちゃう?」
『ダメです。これ以上したら、緩くなっちゃいます』
イタズラっぽくいう加奈子。
「そんなことないって」
『ダメぇ?。また明日?』
「了解」
達也さんも、何となく楽しそうだ。そして、忍び足で加奈子が戻ってきた。私は、寝たふりを続ける。加奈子は疲れたのか、すぐに寝息を立て始めた……。

そして次の朝も、昨日と同じように子供達を起こしにいき、ワイワイとみんなで朝食を食べた。もう、子供達も私達も、すっかりと打ち解けていた。昔からの友人みたいだ。

そしてこの日は、プールに行くことにした。ホテルに、波の出る大きなプールがある。真冬に、ビーチ気分が味わえるのがウリのプールだ。
そして子供達は勝手に盛り上がり、私達はプールサイドのリクライニングチェアに寝そべっていた。

美和さんは、やはり身体に自信があるようで、面積の小さめのビキニの水着だ。加奈子は、普通のサイズのビキニに、パレオを巻いている。抜けるように白い肌と、水着のコントラストがまぶしい。

そんな二人なので、けっこう視線を集めているような感じだった。家族連れのパパさんや、若い男の子だけ3人のグループ、そして、監視員の男性の視線も集めているような感じがした。

自分の嫁が、視姦されている……。今の私には、それは興奮する材料だ。寝取られることの興奮を知ってしまった私は、もっと嫁のことを見て欲しいと願うほどだった。

そして、しばらく雑談をしながらすごしていたが、美和さんがうつぶせのまま寝てしまった。私は、このタイミングでトイレに立つ。子供達が楽しそうに遊んでいるのを横目に見ながら、トイレに行って用を足し、リクライニングチェアに戻ると、達也さんと加奈子がいなくなっていた。美和さんは寝たままなので、何か飲み物でも買いに行ったのかな? くらいにしか思わなかった。

そして、リクライニングチェアに寝転がり、ボーッとしていると、いつの間にか寝てしまった。ハッっと目が覚めると、20?30分くらいは経っていたと思う。周りを見ると、まだ美和さんは寝ていて、二人は帰ってきていなかった。少し不安になって周りを見ると、二人が入り口から歩いてくるのが見えた。外に出ていたのかな? と、不安に思う私。

『ゴメンね。部屋にこれ取りに行ってたの。達也さんは付き添いだよ』
と、スマホを見せながら言う加奈子。私は納得しながらも、無性にドキドキしていた。

すると、美和さんが起きたようで、
『ちょっと泳ごうよ! あなた、おいで』
と言って、達也さんの手を引っ張ってプールに向かう。美和さんは、楽しそうにプールに入っていく。

加奈子と二人きりになると、加奈子がスマホを見せてきた。
『これ見て』
うわずった声で言う加奈子。私は、画面を見て言葉を失った。音声は無しになっているが、画面の中では、加奈子が騎乗位で腰を振っていた。AVなんかでよくあるような、手持ちアングルのハメ撮り……。

加奈子は、スマホのレンズを見つめながら、腰を振っている。とろけた顔で、水着を着たまま……。
『ゴメンね。我慢出来なくなっちゃった? でも、内緒はダメかなぁって思って』
と、笑顔で言う加奈子。加奈子も、昨日のスワッピングでたがが外れてしまったようだ。

いま目の前にいる加奈子と、同じ水着を着た加奈子が、画面の中で腰を振る。水着を脱ぐこともなく、着たままで時間に追われるようなセックスをする加奈子……。

『急がなきゃって思うと、ビックリするくらい感じちゃったよ』
加奈子は、上気した顔でそんなことを伝えてくる。
「な、中で出したの?」
『うん。達也さんも興奮してて、すぐイッちゃったんだよ。外に出してもらう余裕もないくらいにね』
そう言って、加奈子はパレオをめくる。すると、ビキニのボトムに、シミが浮き出ていた。
『漏れて来ちゃってるの』
恥ずかしそうに言う加奈子。私は、息苦しいほどの嫉妬を感じていた。

「そんなのダメだよ。浮気だよ」
私は、そう言うのがやっとだった。
『どうして? 私が達也さんとセックスしてるのに、止めずにオナニーしてたじゃん』
嫁は、小悪魔そのものの顔で言う。私は、バレていたという恥ずかしさで、耳まで熱を持つのを感じていた。
なにも言えずに顔を赤くする私に、
『プール入ろうよ! これ、濡らさないとバレバレでしょ?』
そう言って、私の手を握り、プールに向かって歩き始める加奈子。そして、加奈子は無邪気にプールで遊び始めた。

すぐに達也さんと美和さんも合流してきて、しまいには子供達も合流して賑やかにボールで遊んだりした。無邪気にボールを追う加奈子。でも、胎内に他の男の子種がうようよと泳いでいると思うと、複雑な気持ちになる。
息子達に笑顔で話しかけ、一緒にボールを追っている加奈子を見ながら、私は一人興奮していた……。

そして昼食を食べ、子供達は元気に遊び続けた。私と加奈子はリクライニングチェアに座り、達也さんは一旦部屋に戻っていった。美和さんは、子供達を遠巻きに眺めながら、一人でプールに入って波に揺られていた。

私は、さっきの動画の事を思い出しながら、寝てしまった加奈子を眺めていた。抜けるように白い肌、そして、可愛らしい寝顔。でも、いま嫁の子宮の中には、達也さんの子宮が泳いでいて、卵管まで満たされている……。そう思うと、激しい嫉妬と、激しい興奮を覚えてしまう。

しばらく、そんなどうしようもない妄想に浸かっていたが、ふと美和さんの方を見ると、若い男性3人と楽しそうに話をしていた。遠いので何を話しているのかわからないが、にこやかに話をしている。私は、なぜかドキドキしてしまった。

しばらく美和さんは談笑していたが、そのうちこっちに戻ってきた。少しすると、達也さんも戻ってきて、時間も時間になったので、プールから上がり、部屋に集まってお茶の時間になった。そして、夕方また一緒に食事に行き、同じように達也さんたちの部屋で飲む流れになった。

私は、もちろんまたスワッピングになるんだろうなと期待していた。寝取られる興奮と、美和さんとするセックスの快感……。飲みながらも、そのことばっかり考えてしまった。

『加奈子ちゃん、今日はお客さん来るわよ』
美和さんが、加奈子にビールを注ぎながら言う。
『え? 誰ですか?』
不思議そうに聞く加奈子さん。

『後のお楽しみよ。ねぇ、あなた』
美和さんは、ニヤニヤしながら達也さんに言う。
「う、うん。そうだね」
と、歯切れの悪い達也さん。

すると、ドアがノックされた。
『もう来たんだ』
嬉しそうに立ち上がる美和さん。達也さんは、戸惑ったような、何とも言えない表情をしている。

「おじゃましま?す」
「こんばんは?」
「どうもです?」
すると、3人の若い男の子達が入ってきた。さっきプールで美和さんと談笑していた男の子達だ。ラフでチャラい感じの格好をした3人は、緊張も遠慮もなく、リビングに入ってきてソファに座る。

驚く加奈子と私に、
『さっきプールで、ナンパされちゃったんだ』
と、美和さんは楽しそうに言う。男の子達は、思い思いに加奈子に自己紹介をする。
「色白いっすね」
「マジで可愛い!」
「女の可愛いって当てにならないけど、マジだったはw」
軽?い感じで好き勝手に話す男の子達。

私にも、軽い感じで挨拶だけはしてきた。達也さんも戸惑っているかな? と思ったが、達也さんは妙に期待したような顔で見ていた。
挨拶の内容をまとめると、男の子達は大学生で、冬休みのバイトで、近くのスキー場に住み込みで働いているそうだ。今日は休みで、泳ぎに来ていたらしい。
ガッチリした体型の彼が悠斗君。短髪で精悍な感じだ。
眼鏡をかけているのが、拓也君。細くてきゃしゃな感じだが、ゾクッとするほどのイケメンだ。
もう一人は、背が低くて人なつっこい感じの男の子で、まさる君。人畜無害な感じだ。
そして、3人ともチャラい感じの雰囲気だ。

すると、拓也君がいきなり美和さんにキスをし始めた。美和さんは驚くこともなく、待ってましたという感じで彼に抱きつき、舌を絡めるキスをする。

年下の嫁に偶然を装って元カレを近づけた完

僕にとっては完璧で、ルックスも性格も100点満点と思っていた嫁の美月。山本美月そっくりの、日本人離れした美しすぎるルックスは、僕ではとても釣り合いが取れないと思うほどでした。

そして、偶然知り合った美月の元カレ前田さん。僕のつまらない好奇心と、嫉妬心、虚栄心で、2人を引き合わせてしまいました。

あっという間に、以前の熱量を取り戻してしまった2人。その上、美月は気持ちを秘めていただけで、ずっと前田さんの事を想い続けていたことがわかってしまいました……。


僕は、美月から別れを切り出されることを覚悟しました。

でも美月は、僕と前田さんとの間で揺れ動く気持ちに、とんでもないケリの付け方を選びました。
受精しやすい3日間、毎日前田さんと子作りをして、妊娠したら僕の元から離れ、前田さんと一緒になる……妊娠しなかったら、今まで通り僕と暮らす。

人生を、そんなギャンブルみたいなことに任せるなんて、どうかしていると思います。でも、それくらいしなければ決められないという事なのかもしれません。


美月は、昨日前田さんと数回中出しセックスをしました。もしかしたら、すでに手遅れなのかもしれません。
本当ならば、全て知っていることを告白し、美月に思いとどまってもらうようにお願いをする……もしくは、美月をしかりつけて止める。手段はいくらでもあると思います。

僕は心底美月のことが好きです。美月が一番幸せになる道が、僕と別れることならば、それを受け入れるつもりです。
どんな形であれ、美月には最高に幸せになって欲しいと思います。もちろん、美月が僕と一緒にいるのが一番幸せ……そうであって欲しいです。


今日は土曜日で、朝からゆっくりしていました。でも美月は、昨日、今日、明日と、前田さんと子作りする予定です。どうやって今日これから、僕から離れるのか疑問に思っていました。

朝食を食べ終えて、のんびりコーヒーを飲んでいると、美月の電話が鳴りました。
美月は、電話に出ると、
『どうしたの~。久しぶりだね!』

『うん、元気だよ! まさみは? へぇ、そうなんだ』

『今? 家だよ。』

『もちろん、一緒だよ。どうして?』

そんな風に会話を続けます。でも、僕にはわかってしまいました。ウソの下手な美月……バレバレです。多分、電話の相手は前田さんのはずです。

『えぇっ!? 無理だよぉ!』

『急すぎるって!』

『うん……うん……聞いてはみるけど……』
美月はそう言うと、申し訳なさそうに僕に話しかけました。

内容は、美月の友達3人が、今日から京都に一泊旅行に行く予定だったのが、1人がインフルエンザにかかってしまったので、代わりに美月が来てくれないかという内容でした。当日なので、キャンセルが出来ないこともあり、助けてということを言われたと、ぎこちなく説明しました。

下手くそなウソだなと思いながら、僕は覚悟を決めました。
「いいよ、こういう時に助け合うのが友達だろ? 行って来なよ!」
僕は、素直な気持ちでそう言いました。コレが、僕らの運命を大きく左右する選択だとわかっていながら、笑顔で言いました。
美月は、一瞬息を飲むように動きが止まり、
『い、いいの? 今日の今日だよ?』
と、戸惑いながら聞いてきました。
「いいよ、別に予定もないし、うちでゆっくりしてるよ。お土産よろしくねw」
『う、うん……わかった! ごめんね、じゃあ、甘えさせてもらいます』
美月は、戸惑いから喜びに感情が切り替わったようです。
そして電話を再開して、約束を決めました。

コレから1時間30分後に東京駅で待ち合わせで、明日の夜に帰ってくるそうです。旅館の名前まで言ってきたので、きっと前田さんと本当に行くつもりなんだと思いました。

美月は、慌てて旅の準備を始めます。でも、慌てて準備をしているわりには、凄く滑らかに荷物を詰めていきます。まるで、こうなることを事前に知っていたように……。

『じゃあ、宿に着いたら電話するね!』
と、元気に言う美月。でも、なぜか目が潤んでいます。笑顔なのに、目だけ赤くなっている美月。僕は、気がつかない振りをして、送り出しました。
ドアが閉り、どうなるんだろう? と思った瞬間、ドアが開きました。そして、美月が僕に抱きついてキスをしました。ビックリしながらも、僕も美月を抱きしめ、強くキスをしました。

『ホントごめんね。学くん、愛してる!』
と、言ってくれました。
「どうしたの? なんか、浮気にでも行くみたいだよw」
『バカ……浮気なんかするわけないじゃん! じゃあ、電話するね! 行って来ます!』
そう言って、今度こそ飛び出しました。

確かに、浮気じゃないよな……そんな事を、自虐的に思いました。そう言えば、いつの間にかまた学くんと呼ばれるようになったなと思いました。美月は、一時僕のことを”あなた”と呼ぶようになっていました。前田さんの事をマー君と呼ぶので、間違えて僕のことをマー君と呼びそうになるのを避けるためだったと思います。
実際に、美月とエッチをした時に、間違えられかけたことが何度かありました。僕を”あなた”と呼ぶようになったのは、美月なりの自衛策というか、気づかいだった思います。

再び学くんと呼ぶようになった理由はわかりません。きっと、何か理由はあると思いますが、心当たりもありません。


こうやって、僕の長い二日間は始まりました。なにもする気が起きず、抜け殻状態の僕は、ただボーッとテレビを見ていました。食事もする気力すら起きませんでした。

そして、美月から電話がありました。宿に無事ついたそうです。天気も良く、宿も綺麗で、最高らしいです。
『次は学くんと来たいなぁ』
なんてことまで言ってくれました。でも、僕に”次”はあるのでしょうか?

僕は、妄想の中にどっぷりとつかっていました。新幹線の中で、手を繋いでいる2人。2人で駅弁を食べたり、1本のお茶を飲み合ったり、ミックスナッツを食べる二人……。
そして、仲居さんに部屋に案内されて、夫婦扱いされる二人……。
そんな妄想が果てしなく広がっていきます。


妄想と絶望で、動くこともままならない僕に、夕方また電話がありました。温泉も沢山あり、最高に気持ち良いそうです。それは、お風呂が気持ち良いのか、前田さんとのエッチが気持ち良いのか、問いただしたい気持ちでした。


夜になり、さすがにお腹が空き、カップラーメンを食べました。今頃二人は、温泉宿で美味しいものを食べているんだろうなと思うと、みじめでした。

お風呂に入る気力もなく、サッとシャワーだけ浴びて、もう寝ようと思いました。起きていても、妄想で苦しむだけだとわかっているからです。

たけど、なかなか寝付かれません。二人が愛し合い、子作りをしている姿が浮かんできてしまいます。
それでもなんとか寝ようと思い、目をつぶり、頭の中をフラットにしました。そのままウトウトし、寝ることが出来たと思ったのですが、ハッと目が覚めてしまいました。

まだ日付が変わる前でした。僕は、何となく寝るのをあきらめて、前田さんがくれた動画を見ようと思いました。

そしてPCを立ち上げ、動画ファイルを見ようとしましたが、何となくクラウドストレージを確認しました。すると、動画がアップされていました。
なぜ? 旅先でアップした? 僕は混乱しながら、ダウンロードを開始しました。

そして再生を開始すると、いきなり新幹線の中でした。窓側の席に座る美月。その表情は柔らかく、優しげでした。夫にウソをついて、不倫旅行に出かけた人妻という雰囲気はありませんでした。

『そんなのいいから、食べようよぉ~。ほら、美味しそうだよ』
美月は、カメラに向かってフタを開けた駅弁を見せます。カメラに映る駅弁は、彩りもよく、本当に美味しそうでした。
「いいよ、食べなよ。せっかくの旅行だから、色々と記録しときたいんだ。もしかしたら、最後になるかもしれないだろ?」
『珍しいねw 弱気は似合わないよ。昨日の、手応えあったんでしょ? だったら、コレからもいっぱい旅行に行けるでしょ?』
美月は、落ち着いた感じでそんな酷いことを言います。まるっきり、前田さんと一緒になるのが確定しているような口ぶりです。

でも、それが本音なのかもしれません。3日間で妊娠できなかったら、今まで通り僕と……それは、愛情と言うよりは、情けの感情から言ったことなのかもしれません。

「そうだね。でも、この二日間でダメ押しするから」
『頑張ってね』
「なんか、他人事だねw」
『だって、私は中立だからw』
「よく言うよ。あんな下手な芝居して抜け出てきたくせにw」
『マー君が、どうしても行きたいって言うからじゃんw』
「美月はイヤなの?」
『イヤなら来ないよw』
「ありがとう。じゃあ、食べようか!」
動画はここで終わります。

僕は、少しは……ほんのごくわずかではありますが、美月が本当に友達と旅行に行っているというパターンも期待していました。でも、やっぱりでした。完全に想像通りの動画でした。

美月は、どう見ても前田さんと一緒になりたがっているように思えます。
でも僕は、こんな内容の動画を見たのに興奮していました。一切エロの要素のない動画なのに、僕はおかしなくらい勃起していました。

先輩は、僕との約束を守るために、旅先でわざわざ動画をアップしてくれたのでしょうか? それとも、僕にとどめを刺すためにアップしたのかもと思ってしまいます。
僕の中では、先輩がわざわざネット環境の整った宿を探して予約したのでは? と、悪い想像が大きくなります。

動画は終わったので、もう寝ようと思いました。でも、今この瞬間も、二人は愛し合っているのではと思うと、目がどんどんさえてきます。

PCの動画プレーヤーを閉じると、クラウドストレージの画面になりました。僕は、まさかなと思いながらF5キーを押すと、動画ファイルが二つも増えました。

僕は、慌ててダウンロードして再生を開始しました。
動画は、温泉宿の正面口のような場所で、美月がカメラの方を向いています。
『ねぇ、なんか高級そうだけど、大丈夫?』
美月は、少し不安そうな顔です。
「大丈夫。お金はこういう時のために使うもんでしょ? 俺達の、記念日になる予定だしねw」
『……そうだね……無理してない?』
「ここで無理しなくて、いつ無理するんだよw ほら、行くよ!」
『へへw ありがとう』

そして、場面が変わります。動画は、部屋の中から始まりました。
『ねぇねぇ、お風呂あるよ! 凄いね! こんなの見たことないよ!』
無邪気に喜ぶ美月。その高そうな温泉宿の和室には、ベランダに小さな露天風呂がついていました。
「それ、24時間入れるみたいだよ」
『じゃあ、今すぐ入ろうよ!』
「マジで?」
『だって、今日だけで5回するんでしょ? ほら、もう4時だよ、8時間しかないよ! 食事もあるし、急がないとw』
「何が中立だよw やる気満々マンじゃんw」
『それはそれw だって、こんなところに連れてきてもらったら、キュンキュンしちゃうよ?』
美月はそう言いながら、服を脱いでいきます。カメラで撮られていることなどお構いなく、あっという間に全裸になりました。考えてみれば、まだ義務教育の頃から前田さん色に染められて、カメラがまだ8mmの頃から撮影されてきた美月です。恥ずかしがるもクソもないのかもしれません。

まだ明るいベランダに、全裸で出る美月。もちろん、風呂があるくらいですから、仕切りなどで外からは見えない工夫がされていると思います。

それでも、恥じらうこともなく裸体をさらす美月。天然光の下で、妙に健康的なヌードに見えます。大きいのに、形も良い美月の胸。それが、他の男のモノになる……そうなるのは、避けられないように思えてしまいます。

そして、急にカメラがブレブレになります。そしてしばらくすると、ピタッと動かなくなりました。おそらく、前田さんがカメラをどこかに置いたのだと思います。

『カメラこっち向いてる~! どうせまだ撮ってるんでしょ?』
美月は、笑いながら楽しそうに言います。
「バレたw イヤか?」
『いいよw 変態さんw 記念日だもんねw まだ予定だけどw』
「いやいや、確定だって。よし、じゃあさっそく1回目を……」
前田さんが美月の手を引き、一緒に風呂に入ります。丸い露天風呂に入る二人。
『熱い! えいっ!』
美月は騒ぎながら、お湯を前田さんにかけたりします。無邪気で子供っぽい美月を見て、本当に可愛いと思いました。
「熱っ! 子供かw」
『子供の私に手出したくせにw』
「うぅ……ごめん」
『いいよw 私が誘ったみたいなもんだしねw それよりさ、やっぱり夫婦に見えたのかなぁ?』
「え? あぁ、さっきの仲居さん?」
『マー君、ご主人って言われてたもんねw』
「まぁ、すぐそうなるしね」
『……バカ……』
美月は、もう否定もしなければ、中立だとも言いません。そうなるんだろうなと、予感があるのかもしれません。

動画は、前田さんにもたれながら、気持ちよさそうに風呂につかる美月を撮しています。

僕にウソをついて旅行に行き、こんな風に一緒にお風呂に入る美月。離婚するには充分すぎる内容だと思います。
そして、この動画です。僕がその気になれば、二人に対して慰謝料を請求できるはずです。
でも前田さんは、僕がそんな事をしないと確信を持っていると思います。そして、実際にその通りです……。


すると、二人はキスをしました。最初は軽く、でもすぐに濃厚なキスに変わります。美月が他の男とキスをする。もう僕は、それを見ても嫉妬や怒りや焦燥感を感じることもなくなりました。ただただ強い興奮を覚えるだけです。

美月が、前田さんにもたれながら顔だけ振り返り、キスをしているのは苦しげな体勢に見えます。それでも、2人はキスを続けます。後ろ側の前田さんが、そのまま美月の胸を揉み始めました。

美月はそのままキスを継続し、腕も絡めていきます。体勢的にかなり無理があり、関節技でもかかっている感じになりますが、夢中でキスを続けています。


すると、急に美月が立ち上がり、風呂の中で座っている前田さんに向き直ります。そのまま美月は近寄ると、二人は一言も話をしていないのに、前田さんは打ち合わせでもしてたかのように、美月のアソコに顔を近づけました。
そして、そのまま美月のアソコに口をつけるようにすると、
『こぼしちゃダメだよw』
と、美月が言いました。

前にも見ているのでわかりましたが、美月はおしっこを飲ませているようです。

前田さんは、そのままゴクゴクと飲み干すと、
「急にどうした? 」
と、嬉しそうに聞きます。
『のど乾いてるかなぁってw』
「あぁ、ちょうどのど乾いてたところだよw 美月は?」
いたずらっぽく聞く前田さん。

『カラカラだよ。下のお口がねw』
美月はそんなことを言うと、前田さんにまたがるように座りました。そして、そのまま一気に腰を降ろすと、前田さんと対面座位のような格好になりました。

「いきなり? て言うか、お湯の中でもあっさり入っちゃったな。濡れすぎだろ?w」
『マー君がいじわるばっかりするからだよ。新幹線の中でも、送迎車の中でも触るから……』
「ごめんw じゃあ、さっそく飲ませるよ」
『うん……昨日のでもう妊娠してると思うけど、もう一人孕ませて?』
「あぁ、双子孕ませるからな」
前田さんはそう言うと、美月を抱えるように、突き上げるように動き出しました。バチャバチャ水音がしますが、二人ともあまり気にしていないようです。露天風呂に入りながら、対面座位で繋がる二人。もう、どう見ても夫婦に見えます。

「やっぱり、動きにくいね。ほら、出てそこに手ついて」
前田さんが指示すると、すぐに美月は言う通りに動きます。湯船から出ると、ベランダの手すりに両手をつき、立ちバックの格好になります。前田さんはすぐに後ろから挿入します。
温泉旅館のベランダで、まだ日が落ちてもいないのに立ちバックでつながる二人。前田さんは、美月の腰を両手でホールドして、ガンガンと突き入れます。
『んン! ンッ! ンふぅっ! 声、出ちゃうぅ……あぁっ! マー君、気持ち良い! 奥、当たってるよぉ……飲ませてぇっ! 子宮に直接のませてっ!』
美月は、はしたない言葉を口走りながら、高まっていっている感じです。
「あぁ、ダメだ、イクっ! 美月イクっ! 中にイクよっ!」
『イッてっ! イイよぉっ! 中に出してっ! 赤ちゃん欲しいいぃっ! マー君愛してるっ!!』
美月は音量こそ必死で抑えていますが、けっこう声が出ています。そして、美月の中に射精する前田さん。昨日も中に出されていますが、そんな簡単にはできないはずです。
でも、昨日に続き今日もたっぷり子宮に注がれて、明日も注がれたら、本当に出来る可能性が高いと思います。

美月の中に思いきりぶちまけて、荒い息をする前田さん。そして、美月は荒い息をする前田さんの足下にひざまずき、膣内射精したばかりの前田さんのペニスをくわえます。
『まだカチカチだねw 素敵だよ?』
美月は嬉しそうにお掃除フェラをします。前田さんのペニスは、何度見ても、僕のモノとそれほどサイズは変わらないように見えます。形は僕のよりかなり反り返った感じで、それが美月のアソコにピッタリなのかもしれません。

でも、僕は最近気がつきました。ペニスの大きさや形が問題なのではないと。単純に、前田さんとセックスしているときの方が、美月は幸せを感じている……もっと言えば、美月は単に前田さんの事の方が好き……そう言うことだと思います。
本当に好きな相手とのセックスで、より燃える……こんな単純なことに、なぜ今まで気がつかなかったのか……気がついていたのに、認めたくなかっただけなのかもしれません。

「どうする? このままいけるよ?」
『じゃあ、お部屋でしようよ。あっ、あと20分しかないよ! 夕ご飯来ちゃうよ!?』
「大丈夫、20分あればヘーキだってw」
二人は、慌てて部屋に入ります。でも、カメラは忘れたようで、そのまま無人のベランダが写り続けます。

早送りすると、15分後にカメラが動き、映像が止まりました。夕食には間に合ったんだなと、変なことを考えてしまいました。

僕はこの動画を見始めて、見終わった今に至るまで、ずっと勃起したままでした。自分の妻が、他の男とこんな事をしているのを見て、興奮するしかない僕。もう僕は、色々な意味で終わっているのかもしれません。


そしてクラウドストレージのトップ画面に戻すと、もう一つの動画ファイルをダウンロードして再生しました。

それは、予想に反して情事の場面ではありませんでした。

テーブルを挟んで、反対側にいる美月を、前田さんが撮影している感じです。
美月は浴衣姿で、いつもとまったく違う雰囲気です。美月は、ハーフに間違えられるくらいバタ臭いというか、彫りの深い顔をしています。浴衣姿は似合わないだろうなと思っていましたが、メチャクチャ似合っていました。
こんな風に、温泉宿に二人で旅行に行く。なぜ僕はしなかったんだろう……本当に楽しそうに笑う美月を見て、今さら後悔の念が強くなります。


美月が仲居さんに、奥様本当に美人ですねとか言われて、はにかみながら”そんな事ないですよぉ~”とか言っています。
仲居さんは、この野菜はこの旅館の畑で採れたモノだとか、この鴨肉は東京の有名レストランに卸しているモノと同じだとか、色々説明しながら食事が進んでいきます。

「美月、お酒は?」
前田さんが聞きます。
『あなたは? あなたが飲むなら、私も頂こうかな?』
美月はこんな風に答えます。もう、まるっきり夫婦の会話です。不思議なもので、さっきのベランダでのセックスを見るよりも、僕は激しく興奮していました。

年下に可愛がられる妻

 もう10年以上も前の話になるんだけど、その頃、俺は単身赴任で妻と別居していた。妻は医療系の資格をとるために、離れた場所で大学に通ってた。30前だから社会人入試ってやつね。まわりは当然若い男ばっかり(まぁ女の子も多い)。浮気なんて思いつきもしない俺は、たまたま帰省したとき、テーブルにおいてある嫁の携帯がふと目に留まった。嫁はシャワー中、妙にときめいて中をのぞいてみた。女性からの電話にまじって男とおぼしき名前もちらほら。「ま~付き合いだからな」とか考えながら、メールをチェックすると、特定の男との会話がやたら目立つ(S君とする)。殆どは、たわいもない授業のことや飲み会の連絡なんだけど、時々、ドキドキするようなやりとりが・・・・

 S君「今日旦那こっちきてるの・・?、ねーおらんのやろ、どうなん?」
 嫁 「なんで?」
 S君「な~おるの、おらんのやろ?」
 嫁 「いないよ」

 S君「いま教室?、俺は下で温(ヌク)しよるよ」
 嫁 「わかった、あとで行くね」

こんな感じの会話で、何かを疑うほどでもないが、もともと寝取られ願望のある俺は、この会話に潜む甘~い何かを感じ取ってしまったw。
それから、帰省する度に携帯チェックは怠らなかったけど、その後、新たな発見は無し(多分削除してた)。
ただ、嫁のパソコンの中をチェックすると、有料アダルトサイトへのアクセスが多数。パスワードを推定してログインすると、エッチビデオの閲覧の嵐あらし。あ~いっしょに見てるなS君と。ただ、寝取られ属性の俺は、嫁にばらすでもなく、S君と嫁のエッチを想像してオナネタにしてたけどね。あとで卒業アルバム見るとS君22才だった。

 そうこうするうちに嫁は卒業、めでたく医療系へ就職。S君と切れたと思いきや、今度は職場のM君が気になるご様子。やたらとM君の話を俺にする。話の内容は仕事のことでも、しゃべりかたで何かあるのがすぐわかった。嫁はアホだから気付いてない。
尾行でもして浮気現場をこっそり覗きたい、なんて考えてた矢先、嫁が、我が家で焼き肉パーティを開きたいって言い出した。

 俺「なんで焼き肉?誰と?」
 嫁「M君いるでしょ?M君の友達が研修でうちの病院きたの。で、その人が私の同級で。S君って人、覚えてる?」

SとMが友達?え~?。意外にもSとMは高校時代の同級性らしかった。
結局、焼き肉パーティを開催することになり、俺は鷹揚で大人なホストを演じて二人を歓迎した。
ただ、内心では、胸のドキドキというか、トキメキが抑えられなくて必要以上に飲んだせいか、急激な眠気。
リビングでそのまま寝入ってしまった。

目がさめたときは、リビングの照明が暗くなってて、状況がわからなかったが、
隣の部屋に人の気配を感じた。なんか人のささやきが聞こえる。
薄目をあけて寝たふりしながら覗き見してると、S君とM君が裸の妻を挟んで微妙な動きをしている。
嫁が、「だめ、おきちゃうからぁ」みたいな甘え声で云うと、どちらかが、「大丈夫、軽く仕込んどいたから」
おまえら、何仕込んでくれたんだ!と思いつつさらに寝たふり。
床に座って密着したまま、三人の動きがさらに激しくなって、はぁはぁ云う息使いまで聞こえてくる。
嫁「あン、アン、もうダメ、起きちゃう」
M君「大ジョブ、俺たち呼んだってことは、Nちゃん(嫁ね)もエチOKってことでしょ」
嫁「あん、や、いや、S君、やぁ~」
このあたりで俺のあれは最大限に怒張して、はりさけんばかりの興奮と嫉妬に狂ってた。でもまた眠気・・・・

目が覚める。まだいる。
今度は、嫁が服着てた。今までみたこともない、フリフリ、スケスケ、ロリータ服?ピンク色、超ミニ、ガードルとかつけてる。
夢かと思ったけど、SMコンビが服の上から嫁を触りまっくってる。嫁はトロトロになった様子でなすがまま。
結局、嫁は少しずつ脱がされて何回もいかされてた。正直、こんな可愛い嫁は初めて見た。
若い子相手だと女ってあんなふうになるもんなんだな。

翌朝、目がさめたら、ごはんが炊いてあって、嫁は出勤してた。
SもMもすでにいなかった。

二人合わせて100人斬り夫婦

私40歳、妻34歳、結婚して10年の記念に、私たち夫婦の過去を記します。
もし、登場人物に心当たりがあった方、それは、あなたかもしれません。
私達の出会いは14年前、某素人投稿誌への投稿マニアの方々との乱交集会でした。

当時、私は彼女いない歴3年(大学を卒業して以来は恋人ゼロ)で、セフレは5人いました。
仕事で知り合った対等セフレが1人、奢ってあげる女子大生セフレ2人、奢ってもらう人妻セフレ2人で、女子大生や人妻のセフレは、彼女達から他のセフレ候補を紹介してもらえたので、欠員補充だけでなく、時々スポット的に遊んだりもできました。

就職してからは特定のセフレと快楽追求型のセックスに明け暮れていましたが、妻と出会うきっかけになった乱交集会に関わって以来、急激に性交人数が増えました。
それは、女子大生セフレのこんな一言がきっかけでした。
「私、大学時代にしかできない弾けたエッチ、してみたいなあ・・・」
彼女は綾子というとても綺麗な大学2年生で、私が2人目の男でした。
1年の時に処女を捧げた前彼の浮気に報復浮気をした相手が私で、綾子の友人の大学生セフレからの紹介でした。
後腐れない関係が重宝されて私が選ばれたのですが、ソフトSMを仕掛けたらハマって、それ以来セフレとなりました。

綾香が恐る恐る興味を持ちだした乱交・・・私が綾子を恋人に仕立て上げて参加した乱交集会に、妻もいたのです。
綾子は当時大学3年の21歳、妻は短大2年の20歳でした。
美人の綾子は男たちの目をくぎ付け、妻はベビーフェイスでブルセラファッションに身を包み、ロリコン男性に人気がありました。
私はというと、家庭持ちなのでゆっくりセックスが出来なかった人妻セフレとのネットリセックスに飢えていて、30代40代の奥様を求めて、ドドメ色の使い古されたビンテージ陰唇に陰茎を突き立てていました。

月に1回行われた乱交集会に、綾子と二人で出かけていました。
時々投稿誌に掲載される写真に、私達の姿を見つけては盛り上がっていました。
もちろん、モザイクで顔はわかりませんが、そこに居た者にはわかりました。

参加して1年くらいの時、
「まだ一度もお手合わせしていない組み合わせの方、折角ですから如何です?」
と言われて、私は初めて妻とセックスしました。
当時妻は社会人1年生の21歳、セーラー服がとても似合う可愛い女の子で21歳には見えませんでしたが、陰唇は既に赤紫に変色が始まっていました。
私のクンニが上手だととても褒められたかと思ったら、妻のフェラは絶品でこれまた褒め合いになりました。
いざ挿入してみたら、コンドーム越しだというのに妻はのた打ち回るほどに感じまくり、5分で達してしまいました。
「このチンチン、気持ちいい所にピッタリ嵌る感じなの。まだ出してないでしょ?もう1回しよっ!」
この日、私が射精に至るまで計3回達した妻と私のセックスは、面白いとみんなが取り囲んで見学になり、翌月の投稿誌にセーラー服の妻と私のセックスが載りました。

1年後、綾子が卒業してしまうので、私も乱交集会から卒業することにしたのですが、妻のパートナーがやってきて、
「君さえ構わなかったら、この子、譲りたいんだけど。俺より君の方が、アッチの相性いいみたいだしね。あ、俺は他にもストックがいるから大丈夫だよ。」
こうして妻が綾子に代わるセフレとなったのです。

妻とのセフレ生活は、妻が抱かれた乱交映像の鑑賞もありました。
可愛い制服の女子高生が縄で縛られて、男の陰茎を次々と入れられる5連続輪姦学校とか、古い廃校らしき場所で教室に吊るされて凌辱される昭和エレジーなど、題名が付いた作品になっているものもあって、妻の前のパートナーが妻をタレント扱いしていたのがわかりました。
映像に残っているだけで妻は20人くらいの男とセックスしていました。

「俺も撮りたいなあ。」
と言えば撮らせてくれました。
既に22歳でしたが女子高生と見まがうばかりの可愛さでしたね。
エロだけでなく、海辺や公園などでイメージビデオやスナップ写真も撮りました。
アイドル級に可愛い作品と、AV女優級にエロい作品が出来上がっていきました。
そして気が付けば、妻以外のセフレとはほとんど合わなくなっていました。

妻に、
「今まで何人の男とセックスしたんだい?」
「数えてないけど、多分30人くらいかなあ。」
「初体験は?」
「短大1年の時。あなたの前のパートナーと。あの人に出会わなかったら、普通のセックスしてただろうなあ。あなたのチンチンにも巡り会わなかっただろうし。」
「でも、いつか結婚するときは、セフレっ時代や乱交の過去は隠すんだろう?」
「結婚かあ・・・私、結婚なんかできるかなあ。こんなエロい女になっちゃって・・・」
「俺と一緒になるか?」
「え?30人とセックス乱交してきた女と結婚するの?」
「俺も70~80人の女とセックスや乱交してきたから、人のことは言えんよ。」

こうして、夫婦合わせて約100人切りの夫婦が誕生しました。
でも、相性があまりにいいので浮気はしません。
セックスは毎日で、過去2回の出産時のセックス禁止令が耐えられないので、妻にリングを入れてもう妊娠しないようにしました。
今でもアイドル級の可愛い34歳の妻の陰唇は、当然ドドメ色になりました。

二股かけてたJKに年上彼女を寝取られた

俺は22歳♂。彼女の映子は6歳上の中学校の職員 (教師ではない、私立校独特のよく分からん役 職)、浮気相手の彩未は4歳年下の女子高生。 映子とは専門学校時代、バイトで知り合い俺から 告白して交際2年目。親にも紹介済みで婚約はしてないものの親公認の関係。

そんな彼女がいるにも関わらず、友達に紹介された彩未と浮気をしてしまった。 映子は難関私立大学出身で頭も良く眼鏡をかけた 地味な綺麗系な雰囲気(ブスというやつもいるが) なのに対し彩未は明るくて少しギャル気味の今時の高校生。ちなみに胸は映子がFカップで彩未は 貧乳だった 。

落ち着いた大人の映子に対して彩未の明るくて活発なところが新鮮だったんだよな。人目を忍んで二人で 遊びに行ったり、ない胸触らしてもらったり…。普通に喋っていても映子とは違った反応をしてくる。それが楽しかった。

映子の存在はは彩未も知ってたんだが、なぜか執拗に「写真見せて」とか「どんな人?」とか聞い てくる。普通に答えると「もっと教えて!」と笑 顔で聞いてきた。浮気相手と話してるというより男友達と話しているという感覚でセックスのことま でベラベラ喋ってしまった。でも、そこで怪しんどくべきだったんだよな。

浮気をはじめて数ヵ月。映子がおかしくなった。 「私、年上すぎない?」「もっと若い子が良かっ たら私なんかと別れてもいいよ」と言い出すよう になった。当然、俺も否定したし映子と結婚した いと言った。俺にとっても、彩未にとっても浮気 は遊びのつもりだった。

そんなこんなで嘘に嘘を重ね、誤魔化しつつやりすごしていたがバレてしまった。 彩未とのデートが映子に目撃された。 映子は怪しんで実家に帰るふりをして尾行してい たらしい。 彩未は名前、仕事、勤務先、年齢等を聞かれた。 高校生と言うと泣かれた。 その日の夜は、「彩未さんと今度二人で話す」と ラインが来て、それ以来、連絡が途絶えたから別れるんだろうなとか思ってた。

2週間後、「映子さんの家に来て」となぜか彩未 から連絡があった。 言われた通り、映子の部屋に行き、呼び鈴を鳴らすも返事がないから合鍵で入る。
「やめてぇぇぇ!いゃぁぁぁ!大雅くん(俺)で しょ!来ないで!帰って!」
「映子!?」
「来ないでぇ!」

映子の言葉を無視して部屋に入ると、ベットの上 で下着姿の彩未と映子の姿が。 彩未はショッキングピンクのガーリーなブラ ジャーにパンティー。映子はブルーな落ち着いた ブラジャーにパンティー。
「大雅くんが映子さんとのセックスすごく良いっ て言うから試してみたの。」
「お前ら、女同士だろ!」
「そうだけど、映子さん、エロいんだもん。我慢できないって。こんな、エロい体目の前にして何もしないわけいかないでしょ。私、年上の眼鏡美人大好き。。」
そう言いながら、彩未は映子の胸の谷間をつついたり、脚を愛撫したり。映子は、半泣きで俺から目を反らす。
「なんで大雅くん呼んだの…?」
「だって映子さんのエロい姿見せたくてぇ~。大雅くんのオナニーのおかずにもなるでしょ?」
「最低…!!」
「文句言うと、どうなってもいいの?映子さん」
「分かった。でも、大雅くんの前で…」
「しつこい。大雅くんに見せるのが目的なの。諦 めてよ。」
「いい加減にしろ、映子嫌がってるだろ!」「う るさい。勤務先に女子高生と浮気してたって言わ れたい?」
「…。」
「大雅くん、いいの。私、なんでもするから。大 丈夫。」
「ほらね。いい彼女持ったね。」

彩未はベットの上で膝を伸ばして座ると映子に自 分の膝の上に座れと言う 無表情のまま彩未の膝の座る映子。彩未は映子の脚と自分の脚を絡ませた。

「映子さんのおっぱい~、Fカップ~」 彩未 は嬉しそうに後ろから手をまわして映子の巨乳を 揺らしたり、手のひらに乗っけたりしておっぱい で遊び始めた。

「いつも、こんな風にしてるんでしょ?」
彩未は首筋を舐めながら、ブラジャーの中に手を入れて乳首を弄りだす。すると、なぜか映子が感じ始めた。
「ああ…。あぁぁぁん、ん、ん!」
「彼氏の前でも平気で感じる淫乱女だよ、あんた の彼女。」
「だ、らめぇ…あぁぁぁぁん!」
「駄目じゃないでしょ。この淫乱女は。」
「だめぇ、らめ…。あぁぁぁぁん!んっ」
「おもちゃ使ってみよっか。いつも、大雅くんが 使ってるやつ、借りるね。」

ブルルルルブルルルル
「あぁぁぁぁん!らめぇ、やめてぇぇぇ!」
「辞めてほしければいつものアレやって。大雅くん、 見てるから。」
「あぁぁぁぁん!大雅くんの…より気持ち良い…」
「はい、よくできました。でも、よく彼氏の前で 言えたね。」
「お前、いい加減に…!」
「私の言うこと聞かなきゃ大雅くんの淫行通報するって言ったら、こんなに大人しくなってくれた よ。健気だよねー。」

情けなかった。俺のために変態女子高生のおも ちゃにされているのかと思うと。 ただ、俺は彩未と一度もやっていない。 けど、女子高生との浮気は事実だから何も言い返 せなかった。

「大雅くんの開発のおかげでこんな敏感だもん。 感謝してるよ。」
「あ、そーだ。映子さん、ディープキス下手なんでしょ?私が教えてあげる。」
「え、い、いや!なんで、あんたみたいな子供と!」
「拒否権ないの。ね、私にキスして。」
映子は恐る恐る唇を合わせた。 一瞬、ニヤっとして舌を入れる彩未。 映子は恐怖に歪んだ顔で彩未にしがみついたま ま。彩未は胸を揉んだり、パンティーの上から女の大事なところを弄って感じさせながらキスしてた。長いディープキスだった。20分くらい。終わったら終わったで…、

「大雅くん、映子さんの生乳見たいでしょ?映子 さん、自分でブラジャー外して。」
「はい。これで、いい?」
彩未は露になった映子の胸に自分の顔を埋めてみたり胸の上にかかった映子の髪の毛を指に巻き付けて匂いだ り…。
「そっだ。大雅くんも見てるだけだとつまらない よね。映子さんのおっぱい吸ってるとこ見せてよ。」
「そんなこと…。」
「大雅くん、お願い。こんな子供におっぱい吸わ れるよりずっといい。」
「分かった…。」
渋々、左のおっぱいを吸い始めるとあろうことに 隣で右のおっぱいを吸い始めた。
「あぁぁぁぁん!あぁぁぁん!ん!」
「どう、私がおっぱい吸ってるのと同時に彼氏に おっぱい吸われるの?興奮するでしょ?」
「興奮します…」
「よくできました。じゃ、大雅くん、見学に戻っ て。映子さんはパンティー脱いで。」 「はい、脱いだよ。どうすればいい?」
「こないだ、私とやったことやるの。」
「え…。いや、でも拒否権ないんだよね…。お願 い、もう許して… 。」 「何するんだ?」 「男にはぜったいできないこと。か・い・あ・ わ・せ 」 彩未は、毛布を体に巻き付けるとパンティーを脱 いだ。パンティーの下は見せたくないらしい。
「あぁぁぁぁん!あぁぁぁぁん!ああん!」 「映子さん、変態。もっと?」
「いや、やめて!」
「もっと以外言ったら駄目。」
「もっ…と…」
「ほら、もっとしてあげる。大雅くんに可愛い喘 ぎ声聞かせてあげなさいよ。」
「あぁぁぁぁん!あぁぁぁぁん!」
「聞いた?大雅くんとのセックスより気持ち良い みたい。やっぱ、女の体は女が一番分かってる の。もし、大雅くんが別れたら映子さんは私が貰 うね。」 勝ち誇ったように言う彩未には恐ろしさしか感じ なかった。

事を終えると、彩未はいつの間にか服を着て 「バーイ」と言って出ていった。 その直後、映子は泣き出した。
「こんなことしたくないのに…。あの子が大雅く んを警察に言うって脅すから…。もう、3回目 よ!」
「ごめんな。俺のせいで…。別れようか?」
「別れたら、あの子もっと来るよ!あんな、エロ ガキ!あんなおかしい子の誘惑に負けたあんたの せいだから、あんたは責任持ってあたしと一緒に いて!浮気は懲りたでしょう!?」
「分かった。約束する。浮気もしない。」 それから、ちょくちょく彩未からlineが来る。 巨乳を強調したスーツ姿でおっぱいを揉まれる映子、彩未の制服を着て女子高生のコスプレをさせられる映子、俺の趣味でも、彼女の趣味でもないセクシー下着を着た映子。映子が学校の先生から盗んだという白衣を着る映子。変態的な写真を一方的に送りつけてく る。どれも、映子はひきつった笑顔でピースをしていたり胸や脚を強調したグラビアアイドルかAV 女優のようなポーズをとっている。言うことを聞かなければ、俺の浮気を俺の勤務先にバラすと脅すらしい。彩未は映子に屈辱的なことをして恥ずかしがる姿に興奮するらしい。
lineをブロックしたいけどしたら、 もっと恐ろしいことをすると思う。
彩未自身はバイセクシャルらしいが俺に近づいた のは最初から映子の体目的なんだと思う。映子の エロ写真で勃起してしまったこともあるが、映子をおもちゃにするのはもうやめてほしい。
映子は 今も俺を女子高生趣味の犯罪者にしないように彩未と体の関係を持っている。
レズプレイを見せられたのは一度きりで今はもう邪魔者扱い。あのときのレズプレイよりもっと激しく変態的なプレイを強要されセックスをしない時までも無言で服の上から胸を揉んだりとセクハラしてくるらしい。
最近では「映子」なんて呼び捨てで呼んで完全にお前の女かと思うような扱いをしている。映子の身体中にキスマークが残っていて正直気持ち悪い。おまけに彩未の香水の匂いまで移っている。
この行為も映子が結婚して子供ができたらやめてくれるらしいがそれも本当か怪しい。
浮気がバレて映子に怒られるならともかく、映子を取られると思わなかった。

俺も、もう浮気はしない。映子とも結婚したいと思っている。俺のためにノンケなのに変態女子高生のペットになってくれるような女だ。映子も俺との結婚を望んでくれている。早く結婚して子供を産んで解放されたいらしい。できるなら、過去に戻って浮気した自分を止めたいと思う。それができないから、今年中にプロポーズして映子を彩未から自由にしてやりたい。

内縁の妻の長い復讐

私は28歳で21歳の女性と交際3年で結婚しましたが、私しか知らない妻が好奇心から浮気し、あろうことか浮気相手の子を妊娠しました。
私達夫婦も浮気相手夫婦も離婚しました。
私が30歳の時でした。

私は、浮気相手の別れた奥さんに会いました。
私の2歳下の可愛い女性で美穂と言いました。
浮気された者同士慰めあっているうち身体の関係が出来て、私35歳、美穂33歳、美穂の娘で奈々9歳と同棲を始めました。
婚姻届は出さず内縁でした。
私達は身体の相性が良くて毎日激しいセックスしていましたが、時々奈々に見られていたことに気付いていませんでした。

あれは私が41歳の時、奈々が高校受験の年でした。
私が美穂の胸に射精してその日の営みを終えた時、寝室に奈々が立っていました。一部始終を見られていました。そして奈々は、
「ママだけずるい。私だってパパのお嫁さんになりたいのに。」
と言いました。
私は困り果てましたが、美穂は、
「セックスはまだダメだけれど、パパを気持ちよくさせてあげて。」
そういって、奈々にフェラをさせました。
中学生にフェラされて、出したばかりなのにまた射精してしまいまいした。

私が奈々の処女を奪ったのは、奈々が16歳になってからでした。
私達は内縁関係なので全くの他人です。
奈々の保護者は美穂で、美穂が私と奈々の関係を許婚と認めたのです。
奈々の可愛いアソコをクンニしたら、16歳だというのに仰け反って逝きました。
私は先妻以来の処女を抱きました。
十分感じさせて濡らすことができれば、処女でも挿入は意外と楽で、痛さや出血も個人差があることは経験上知っていました。
しかも奈々は、私に抱きつき快感を得ようとします。
痛さと気持ちよさの狭間で顔を歪めていました。
私は奈々と美穂を1日おきに抱きました。

奈々の20歳の誕生日に入籍しました。
美穂に促されて、奈々の父親…つまり先妻の現在の夫に会いました。
結婚の報告をしました。
娘が連れてきた結婚相手が再婚相手の元夫なのですから、愕然としていました。

家に帰ったら美穂がいませんでした。
置手紙がありました。
「あの人達ショックだったでしょう。やっと復讐できました。幸せに暮らして下さいね。内縁の妻は邪魔ですから消えますね。さようなら。」
奈々と二人で泣きました。

あれから美穂は、何処で何をしているのか…

憧れの美熟女上司との思い出

課長は紺野美沙子に似た53歳の美人だった。
15歳年下の俺をよく可愛がってくれた。
憧れがいつしか、ほのかな恋心になっていた。
可愛い女房には無い、大人の色気が感じられた。
年に数回、課長のお供で出張したが、お泊りとかは無かったし、男女の関係にはならなかった。
それが、一昨年の2月下旬にあった遠隔地異動内示で、課長が営業所長となって転勤することがわかった。
そして3月中旬、課長との最後の出張は1泊だった。

「課長、お部屋、ツインで取りました。」
「それって、どういう意味かしら?」
「思い出・・・ダメですか・・・」
課長は深いため息をついて、仕方がないわねとでも言いたげな表情をした。
スレンダーな課長の体、長い四肢と小振りな乳房、もう、勃起が収まらなかった。
「若いのね。スゴイ元気・・・」
俺と唇を重ね、舌を絡ませた課長。
俺は荒々しく課長のコリコリした小振りな乳房を揉みしだいた。
課長の足の間に割って入り、女陰を開き、青紫の五十路熟女の花弁を舐めた。
「ハフウ・・・」
色気たっぷりに吐息を漏らす課長の花芯から、蜜が溢れた。
その蜜を舌先で絡めとり、女豆に塗り付けるように舐めあげた。
「アックフウゥゥゥ・・・」
課長の腰が震えた。

「お返しにパックンしてあげる。」
吸い付くバキュームフェラに、カリの恥垢取りでもするかのような舌使いに、これ以上ないほど勃起した。
「課長、そろそろ、コンドーム付けます・・・」
「いいわよ、そのままで。もう、無くなったから、中に出しても大丈夫よ・・・」
課長の花芯に男根を深々と突き立てた。
ジュブジュブとイヤらしい音を奏でながら、男根を咥え込む課長の花芯から蜜が噴き出した。
出し入れされる度に青紫の花弁が男根に絡みついた。
膣口から溢れる蜜が、次第に白く混濁して男根にまとわりついた。
「ンア、ンア、ンアアン・・・ああ、硬い・・・」
課長のご主人は還暦近い、もう、営みは無いのだろうか、かなり貪欲な腰使いだった。
奥深く突く度に喘ぎ、仰け反りながら男根を咥えたままの課長の腰をグイッと掴んで、大きくグラインドさせた。
ヌッチャ、プス、ヌッチャ、プス・・・
蜜と空気が隙間から漏れる卑猥な音が部屋に響いた。
課長の花弁の天井を掻き出すように、俺のカリがガリガリと掻き回した。
「ンアァァァァァァァァァァ~~~・・・・・」
課長は快感に耐えきれなくなり、俺にしがみついて背中に手を回し、唇を押し付け舌を入れてきた。
課長は花弁を締め上げ、ビクビクと痙攣しながら仰け反り、
「出して、私の中にいっぱい出してぇ~~」
俺は、乱暴にピストンして、震える課長の体花弁の奥深く、射精した。

熱く抱擁を交わし終えると、俺は課長の体内から俺根を抜いた。
だらしなく緩んだ花弁から俺の精液と課長の蜜が溢れた。
課長は逝き果て、股を開いてぐったりと余韻に浸るが、俺と目が合うと慌てて足を閉じてはにかんだ。
俺は優しく課長を抱き寄せた。
女の匂いが俺を包んだ。

翌朝、朝立ち男根で課長を後ろから貫いた。
昨夜の残渣がネットリ絡み、酸っぱい淫臭が立ち込めた。
四つん這いでヨガる課長の肘を掴んで引っ張りあげ、膝だけで仰け反らせるように後ろから激しく突いた。
仰け反る課長の両乳房を背後から揉みしだくと、前のめりに崩れ落ちた課長と共にベッドに倒れ、今度は松葉崩しから正常位、そして課長を持ち上げて騎乗位で突き上げた。
「ア、ア、ア、ア、ア、アァアァァァァァ~~・・・・」
再び課長の花弁の奥に、精液をブチ蒔けた。

汗とお互いの匂いを洗い流し、思い出だけ残してホテルを出た。
二人は何も話さず新幹線で帰路についた。
新幹線を降りて、
「では課長、失礼いたします。」
「さようなら。素敵な思い出になったわよ・・・それから、あなたのおかげで踏ん切りがついた。ありがとう。」
「踏ん切り?」
「ううん、何でもない。とにかく、ありがとう。」
そう言って、別れた。
結婚以来、初めての浮気だった。
その半月後、美しい課長は営業所長となって異動してゆき、今年の3月、定年を待たずに退社した。
その理由が、再婚相手と同居するためときいて、あの時の踏ん切りが離婚だったことを知った。

憧れの叔母との秘密2

あれから奈々ちゃんとのことが忘れられず、学校から帰ると、いつも思い出して、オナニーするようになっていました、何日かたって、奈々ちゃんから連絡がきました、(明日は仕事がお休みになったから、たーくんの都合がよかったら、うちに遊びに来ない?もちろんお姉ちゃんには内緒だよ!)「うん!もちろんいくよ!学校休んじゃおうかな!」(ダメよ学校が終わったらね) 僕はうれしくてその日はあまり眠れませんでした、学校が終わると、急いで家に帰り、「ちょっと友達のところへ行ってくるよ」と言って、奈々ちゃんのところへ向かいました、到着すると(おかえりなさい、はやかったのね、何かのむ?)と出迎えた奈々ちゃんの格好は、胸がはみ出しそうなタンクトップと、丈が短いホットパンツで、振り返るとお尻のお肉がはみ出していてとてもセクシーでした、「いつもこんなセクシーな格好で旦那さんを出迎えてるの?」僕はその格好を見せられただけで、前を膨らませてしまいました、(半年前から単身赴任中だからいつも ひとりよ) 「えっ旦那さんて単身赴任だったの?」(そうなのひとりぼっちなの)「じゃあ今日もひとりってこと?」(もちろん、ひとりの食事は寂しいから、いっしょにたべてってね)「いいの」(何食べたい)「…奈々ちゃん」(うれしー、でもほんとに何でも言って)「奈々ちゃんの手料理なら何でもいいよ」(じゃあニンニクたっぷりの唐揚げでもつくっちゃおうかな)「唐揚げすきです」(じゃあシャワーでも浴びて待ってて)「うん」…… 「あー気持ちよかった」バスタオルを巻いて出てくると (もうすぐできるからね、テレビでも見て待ってて、夫のスウェットならあるけど着替える?)「いいよ、自分のまた着るよ」 …すると奈々ちゃんの携帯がなって料理中の奈々ちゃんはスピーカーフォンで話始めました、電話の相手は旦那さんでした、(どうしたの?)『今度少し長めの休みがとれそうだから久しぶりに帰ろうかと思って、寂しい思いさせてるんじゃないかと思って』(そうなの、うれしい、寂しいけどなんとかやってるわ) 僕 はそんな会話に嫉妬して、料理中の奈々ちゃんに後ろから抱きつきました、(ダメちょっとまって)と小声で言われると、さらにイタズラしたくなり、後ろから腰に手を回しホットパンツのファスナーを下ろすと(ダメよ待って)それでも構わず、スルリと脱がしてしまうと、なんとノーパンで、奈々ちゃんのかわいいお尻が目の前に露になってしまいました(ほんとにダメまって)『誰かいるのか』(えっ誰もいないよ、ひとりだよ、料理しながら話してるから)『そうか』僕は奈々ちゃんのお尻に興奮し、さらにエスカレートして、巻いていたバスタオルを外し、ビンビンになっているチンポを奈々ちゃんのお尻の割れ目に押し付け、すりすりしながら、少しづつお尻の割れ目を広げ奥に差し込んでいくと、チンポの先が奈々ちゃんのアソコの穴に到達したので、さらにお尻を突き出させるようにすると、アソコの穴は、すでにぬるぬるでスルッと先っぽが入ってしまうと、奈々ちゃんは(あっ)と声を漏らしてしまい『どうした?なんかあった』(なんでもない大丈夫よ)僕はさらにいじわるしてそのまま奥まで差し込みチンポをグリグリと動かすと(あっあっダメ)奈々ちゃんは、我慢できずにもろに喘いでしまい、旦那さんに『どうしたなにがダメなの?』と聞かれ(あっ違うなんでもないの)『ならいいけど』僕がさらに激しくピストンすると(ダメほんとに感じちゃう)と小声で喘ぐので、僕はますます興奮しさらに激しくピストンしました、さすがに我慢できなくなってしまったみたいで、さっきよりも大きな声で(あっあっあっダメ)と喘いでしまうと『何してるんだ、ほんとは誰かいるんだろ』(ひとりだってば、あっイヤ)『うそつけ浮気してるだろ、おまえまさか、今、はめられながら話してるのか』(なにいってるの、そんなことあるわけないじゃない、ひとりよ…あっもうダメ、ちょっと料理がこげちゃうからいったん切るね)……
(たーくんダメよ、そんなにしたら我慢できなくて声が出ちゃうじゃない、もういたずらっ子なんだから) 「ごめんつい嫉妬しちゃって」(でももう切ったからおもいっきりしていいわよ…あっあっあっ…凄い感じちゃう)「僕も気持ちいいよ、あれ、奈々ちゃんのアソコの毛ツルツルになってる」(恥ずかしいわそんなに間近で見ないで)「凄く綺麗に割れ目がくっきり見える、凄くかわいい、ますます感じちゃうよ」(恥ずかしいわ…あっ広げちゃいや…)「だってもっとよく見せてよ、凄く綺麗な割れ目だよ、舐めてみていい?(あっそこ感じちゃう…いっちゃう…あっいきそう)「いっちゃっていいよ、ここが感じるんだね」(あっもうダメいっちゃう…あー)「入れていい?」(いいわよ)「凄い入ってるのがよく見えるよ」(恥ずかしいよ)「気持ちいい、すぐにいきそうだよ」(中に出してもいいわよ…おもっきりだしてね)「ほんとにいいの、いくよ、いくよ、あっあー」(凄いドックンドックンいってる)「気持ちよかったよ」(唐揚げが黒くなっちゃったよ、揚げ直すね)

桃子のその後

約30年前の恋人が桃子です。
19歳の彼女に、我が独身寮主催のパーティー「彼女を探すためのパーティー」で出会い、猛アタックして交際することに成りました。
酔い過ぎていたが、彼女を見て「理想的な?パーフェクトなスタイル?嫁にしたい」と思いました。

初デートは、新宿駅の交番脇で待ち合わせして、お茶の後、彼女の寮まで話しながら歩いた。パーフェクトなスタイルに「サイズはどのくらい」と尋ねると「身長155cm 体重50kg バストは87cmのDカップ ウェスト60cm ヒップ90cm 」と何も考えず答えてくれました。

だいたいデートは新宿駅の交番脇で待ち合わせして、食事したり、お茶したりしていました。

数回目のデートで、食事の後、夜の新宿西口公園に行き「バストを見せて」と頼むと快く「OK」を貰い、Yシャツのボタンを外し周りを注意すると(覗き)が居て、行為を中断して帰りました。

二人だけになれる場所を探し、LOVEHotelは無理として、当時新宿周辺には、レンタルルームという場所がありました。新宿駅の北側に「風林館」と言うレンタルルームを活用していましたが、後日後輩から「彼女と風林何とかに行ってたんやて」と聞かれ、女子寮の会話では、(彼氏とのH体験談)を自慢しあうことが、通常で(今日のデートでは、どんなSEXをしたかを詳しく解説するかが話題であったようです。(女子寮恐るべし)
というという事は、初体験も話題になったはずです

初体験は、レンタルルームに入ってジャレあっている内に、どうしてもSEXしたくなり、「我慢できない」と言って、仰向けに寝そべる彼女の両手を彼女の頭の上で左手で押さえ、右手を彼女のスカートの中に(お尻側に入れて)入れて、パンストとパンティをお尻側から一気に引き下ろし、(左手は彼女の両手を押さえたまま)右手だけで、自分のズボンとパンツを脱ぎ、彼女の膝を開き、彼女のおまんこを目掛け腰を近ずると(処女の女性の場合は、彼女のおまんこの場所を確認して、自分のチンポを手で持っておまんこに入れることが大変だと聞いていた、チンポを手で持つ事も無く)彼女のおまんこにストライクしたらしい。

チンポがヌルッと彼女のおまんこに入った気がしますが、彼女の「ダメ、入れないで」と言われたが、気持ちだけで本当にに彼女のおまんこにチンポが入ったかは不明です。

ロストバージンと思われる振りをされた気がしますが、現実は彼女のみが知っていますの
レンタルルームを活用出て、喫茶店で、「(初めてで)痛かったんだから」と言うので、私はただ謝るしか無く「ごめん」と言う彼女が「いいよ」答えてくれました。

今考えると、彼女が遊んでいた可能性(男性遍歴があった気がする)を打ち消すために、彼女の陰謀にはまり、ロストバージンの相手にされた気がしますが??
彼女はバージンを活用無くすと、レンタルルームに入ってすぐに服を自分から一気脱ぎ、脱がせる楽しみを私から奪いました。当然部屋の照明は明るいままで、全裸になり、私が服を脱ぐのを待って抱き着き、LOVETIMEの始まりです。

清潔なSEXをしたつもりにも関わらず彼女が性病になったから感染してませんかと尋ねてきた。多分大丈夫ですと返事した。
清楚、清潔な彼女が性病?

コンドームが嫌いで、SEXはいつも生挿入生だしOK 部屋の照明を落とした事も無く、明るい部屋で、部屋に入ってすぐに服を脱いで即SEXの連続、危険日以外生挿入生だしOKでも、1度だけ、危険日だったらしく、小田原のモーテルに嫌がる彼女を連れ込み、二人で入浴後、ベッドに上がりうつ伏せの彼女に乗ると、「私の中に入って入る(私のおまんこに貴方のチンポが入って入る)危険日だから抜いて」言われすぐにチンポを抜いたが、無理続けて生だしすれば、状況に変化が有ったかもしれない?
フェラチオも彼女が自分から咥えてくれた。

「早く貴方の子供が欲しい」と言われ続けて、彼女の言うままに、指輪やワンピース、カメラを買い与え、食事は常に支払い、彼女のアッシーメッシーは当然だつた。(結婚をほのめかして金品を摂取する行為は、結婚詐欺と判断される可能性が有ります。)

1度彼女が田舎に帰省中に遊びに言って良いかと確認すると、暫くして彼女から「父が合ってもいい」と言われたが彼女の実家に行く気落ちは無かったが、この祭と思いました。
それが暫くすると彼女から「結婚すると浮気するから交際は許さない」(彼女の父が信頼する占い師の占い結果)と言われた。
浮気って、夫婦二人の気持ちでするかどうか不明、浮気しない可能性もあるのにと思いながら、私に会う約束を無効にして、判断する事なのかが不明です。自分の目で見る事も無く占い師の結果がすべてとして、娘の未来を判断する父親が長野県に入る事実。

Googleearthで彼女の実家を見ると彼女の父がGoogleearthのカメラを見ているのが確認出来ます。

彼女から頂いた物の中で、手編みのベスト(誰に合わせたのか不明)使えない代物

金銭的たかるー貧乏神
病院を移す疫病神
死神まで出なかったから幸いかもしれません?

彼女は自分の楽しみだけ楽しむと、田舎に引きこもり、私を拒否しましたが、彼女の行動は自分が思慮しない事に行動する癖が有ります。
本当は私と交際を継続して結婚したかったはずです。

父親や家族に守られる事が重要で、わたしより家族を選んだ。
結婚したけど本当は別の人生を選んだかもしれない。
父親の占い結果の浮気とは、彼女が結婚して浮気すると言う事を表していた。彼女は旦那より元彼を求めて入る気がしますが??が、彼女のおまんこは緩すぎで、どの角度からでもチンポを受け入れる器用な、受け口のおまんこです。敏感で濡れやすく、太平洋の様んな緩マンコの桃子
ちなみに彼女は名古屋に入るらしいが、おまんこにチンポを入れて入る時が最高な時間で、バックで、彼女自慢のお尻を見ながら、お尻の穴に????を入れる事が重要です。
男はチンポが大きくなければ男でない、長く太く硬いチンポが最高だと言っていましたが、最高のチンポを確保出来ましたか?

見た目とのギャップが彼女の良さで、ハッキリ言ってドスケベも変態の領域です。もしかすると、おまんこだけなく、アナルー青姦他人に見せる事が好きだった可能性が大きいです。

身長155cm 体重50kg+アルファ バスト87cmのDカップからE又はFカップ ウエスト60cm+アルファ ヒップ90cm+アルファ 色白で丸顔 二重瞼に瞳も眉も垂れ下がり愛嬌の有る顔立ちです。
彼女は、ザーメン大好きSEX大好き。何処でもSEX出来ます。頑張って探してみて下さい。

大きく長く硬いチンポを求めている、桃子は貴方の脇で一声掛けて貰える事を願っています。ただし見た目とのギャップが大きすぎてまさかと思われます。
今でも本当の名前が変わっていませんが、結婚したらしいです。彼女名前は個性的で、日本で一人だけ、名前が好きだったけどまさかそのままで、婿養子を迎えると結婚した事がわかりずらい。

古風で服装が地味、パンプス(基本的に黒色)に膝下のスカート(黒色のタイトスカートや黒色系統)やワンピース(腰下部分が円形で椅子に座る場合は裾を畳んで膝の上に置かないと床に着いて汚れてしまうなど地味系統の服装が多く、20歳の女性にしては地味過ぎる。
膝上スカートはデニム一枚だけ、ジーパンもなく、パンツ系の

桃子のその後

約30年前の恋人が桃子です。
19歳の彼女に、我が独身寮主催のパーティー「彼女を探すためのパーティー」で出会い、猛アタックして交際することに成りました。
酔い過ぎていたが、彼女を見て「理想的な?パーフェクトなスタイル?嫁にしたい」と思いました。

初デートは、新宿駅の交番脇で待ち合わせして、お茶の後、彼女の寮まで話しながら歩いた。パーフェクトなスタイルに「サイズはどのくらい」と尋ねると「身長155cm 体重50kg バストは87cmのDカップ ウェスト60cm ヒップ90cm 」と何も考えず答えてくれました。

だいたいデートは新宿駅の交番脇で待ち合わせして、食事したり、お茶したりしていました。

数回目のデートで、食事の後、夜の新宿西口公園に行き「バストを見せて」と頼むと快く「OK」を貰い、Yシャツのボタンを外し周りを注意すると(覗き)が居て、行為を中断して帰りました。

二人だけになれる場所を探し、LOVEHotelは無理として、当時新宿周辺には、レンタルルームという場所がありました。新宿駅の北側に「風林館」と言うレンタルルームを活用していましたが、後日後輩から「彼女と風林何とかに行ってたんやて」と聞かれ、女子寮の会話では、(彼氏とのH体験談)を自慢しあうことが、通常で(今日のデートでは、どんなSEXをしたかを詳しく解説するかが話題であったようです。(女子寮恐るべし)
というという事は、初体験も話題になったはずです

初体験は、レンタルルームに入ってジャレあっている内に、どうしてもSEXしたくなり、「我慢できない」と言って、仰向けに寝そべる彼女の両手を彼女の頭の上で左手で押さえ、右手を彼女のスカートの中に(お尻側に入れて)入れて、パンストとパンティをお尻側から一気に引き下ろし、(左手は彼女の両手を押さえたまま)右手だけで、自分のズボンとパンツを脱ぎ、彼女の膝を開き、彼女のおまんこを目掛け腰を近ずると(処女の女性の場合は、彼女のおまんこの場所を確認して、自分のチンポを手で持っておまんこに入れることが大変だと聞いていた、チンポを手で持つ事も無く)彼女のおまんこにストライクしたらしい。

チンポがヌルッと彼女のおまんこに入った気がしますが、彼女の「ダメ、入れないで」と言われたが、気持ちだけで本当にに彼女のおまんこにチンポが入ったかは不明です。

ロストバージンと思われる振りをされた気がしますが、現実は彼女のみが知っていますの
レンタルルームを活用出て、喫茶店で、「(初めてで)痛かったんだから」と言うので、私はただ謝るしか無く「ごめん」と言う彼女が「いいよ」答えてくれました。

今考えると、彼女が遊んでいた可能性(男性遍歴があった気がする)を打ち消すために、彼女の陰謀にはまり、ロストバージンの相手にされた気がしますが??
彼女はバージンを活用無くすと、レンタルルームに入ってすぐに服を自分から一気脱ぎ、脱がせる楽しみを私から奪いました。当然部屋の照明は明るいままで、全裸になり、私が服を脱ぐのを待って抱き着き、LOVETIMEの始まりです。

清潔なSEXをしたつもりにも関わらず彼女が性病になったから感染してませんかと尋ねてきた。多分大丈夫ですと返事した。
清楚、清潔な彼女が性病?

コンドームが嫌いで、SEXはいつも生挿入生だしOK 部屋の照明を落とした事も無く、明るい部屋で、部屋に入ってすぐに服を脱いで即SEXの連続、危険日以外生挿入生だしOKでも、1度だけ、危険日だったらしく、小田原のモーテルに嫌がる彼女を連れ込み、二人で入浴後、ベッドに上がりうつ伏せの彼女に乗ると、「私の中に入って入る(私のおまんこに貴方のチンポが入って入る)危険日だから抜いて」言われすぐにチンポを抜いたが、無理続けて生だしすれば、状況に変化が有ったかもしれない?
フェラチオも彼女が自分から咥えてくれた。

「早く貴方の子供が欲しい」と言われ続けて、彼女の言うままに、指輪やワンピース、カメラを買い与え、食事は常に支払い、彼女のアッシーメッシーは当然だつた。(結婚をほのめかして金品を摂取する行為は、結婚詐欺と判断される可能性が有ります。)

1度彼女が田舎に帰省中に遊びに言って良いかと確認すると、暫くして彼女から「父が合ってもいい」と言われたが彼女の実家に行く気落ちは無かったが、この祭と思いました。
それが暫くすると彼女から「結婚すると浮気するから交際は許さない」(彼女の父が信頼する占い師の占い結果)と言われた。
浮気って、夫婦二人の気持ちでするかどうか不明、浮気しない可能性もあるのにと思いながら、私に会う約束を無効にして、判断する事なのかが不明です。自分の目で見る事も無く占い師の結果がすべてとして、娘の未来を判断する父親が長野県に入る事実。

Googleearthで彼女の実家を見ると彼女の父がGoogleearthのカメラを見ているのが確認出来ます。

彼女から頂いた物の中で、手編みのベスト(誰に合わせたのか不明)使えない代物

金銭的たかるー貧乏神
病院を移す疫病神
死神まで出なかったから幸いかもしれません?

彼女は自分の楽しみだけ楽しむと、田舎に引きこもり、私を拒否しましたが、彼女の行動は自分が思慮しない事に行動する癖が有ります。
本当は私と交際を継続して結婚したかったはずです。

父親や家族に守られる事が重要で、わたしより家族を選んだ。
結婚したけど本当は別の人生を選んだかもしれない。
父親の占い結果の浮気とは、彼女が結婚して浮気すると言う事を表していた。彼女は旦那より元彼を求めて入る気がしますが??が、彼女のおまんこは緩すぎで、どの角度からでもチンポを受け入れる器用な、受け口のおまんこです。敏感で濡れやすく、太平洋の様んな緩マンコの桃子
ちなみに彼女は名古屋に入るらしいが、おまんこにチンポを入れて入る時が最高な時間で、バックで、彼女自慢のお尻を見ながら、お尻の穴に????を入れる事が重要です。
男はチンポが大きくなければ男でない、長く太く硬いチンポが最高だと言っていましたが、最高のチンポを確保出来ましたか?

見た目とのギャップが彼女の良さで、ハッキリ言ってドスケベも変態の領域です。もしかすると、おまんこだけなく、アナルー青姦他人に見せる事が好きだった可能性が大きいです。

身長155cm 体重50kg+アルファ バスト87cmのDカップからE又はFカップ ウエスト60cm+アルファ ヒップ90cm+アルファ 色白で丸顔 二重瞼に瞳も眉も垂れ下がり愛嬌の有る顔立ちです。
彼女は、ザーメン大好きSEX大好き。何処でもSEX出来ます。頑張って探してみて下さい。

大きく長く硬いチンポを求めている、桃子は貴方の脇で一声掛けて貰える事を願っています。ただし見た目とのギャップが大きすぎてまさかと思われます。
今でも本当の名前が変わっていませんが、結婚したらしいです。彼女名前は個性的で、日本で一人だけ、名前が好きだったけどまさかそのままで、婿養子を迎えると結婚した事がわかりずらい。

古風で服装が地味、パンプス(基本的に黒色)に膝下のスカート(黒色のタイトスカートや黒色系統)やワンピース(腰下部分が円形で椅子に座る場合は裾を畳んで膝の上に置かないと床に着いて汚れてしまうなど地味系統の服装が多く、20歳の女性にしては地味過ぎる。
膝上スカートはデニム一枚だけ、ジーパンもなく、パンツ系の

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