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浮気

清楚な美貌の妻の知らない姿 1

私は40代既婚です。去年の夏にリストラされて直ぐに再就職しました。
同じ営業でも前職と販売する商品が違うねので苦労していました。
そんな私に声を掛けてくれたのが5歳年上の先輩のKさんでした。

時々飲みに行くようになりました。そんなある日、Kさんの話を聞いて驚きました。
Kさんの女性遍歴を聞いていると、そういえば、私と同じ名字の女性と数年前に、
遊んだことがあると言うのです。その女性の職場を聞いて驚きました。
以前妻が働いていた職場だったのです。それに名前まで合っていました。

私は知らない振りして聞いていました。彼に詳しく話してと頼みました。
彼の知り合いの女性が妻の職場に居て、彼の友人と妻の同僚と数人で
何度か飲みに行ったそうです。そこで先輩と妻が出会ったのです。
妻はお人好しで、誰にでも愛想の良い、明るい女性です。
40代ですが、スレンダーで髪も長く、歳よりずっと若く見え
俗に云う美魔女風の自慢の妻です。
そんな妻を先輩は直ぐに気に入ったみたいです。

私がその女性は良い女なの?と聞くと、すごく良い女だと話していました。
どんな手で落としたのと聞きました。
すると、誰にでも愛想がよく、話しやすい女は落すのが簡単だと言ったのです。
それは営業の仕事でも同じだと言っていました。
女性は追いかけると逃げて行くと言っていました。
先輩は妻に会うたびに、自分の家族の事を話したそうです。
普通は逆で、話さないものです。そんな先輩に妻は親近感を抱いたのでしょう。
先輩は、奥さんの誕生日が近いと嘘を言い、
妻をプレゼントの品物選びに誘ったそうです。

そのときに先輩は妻が気に入ったピアスを妻に買って上げたそうです。
私は妻の誕生日さえ忘れてしまう有様でした。
プレゼントなどあげたことなどありませんでした。
いくらしたんですか?と聞くと3万円ほどだと言うので、
そんな高いものをと、驚いている私に、風俗に行くと1,2回分だろうと言い、
素人の人妻を抱けるなら安いものさと、言ったのです。
感心して仕舞いました。

それからは妻と二人だけで飲みに行く仲になったそうです。
それから、どうなったのですか?とあせる私に、
そこで慌ててはダメだと言いました。
誰にでも悩みがあるから、それを何と無く聞き出すと言うのです。
妻の悩みは、息子の進学の事でした。
大学受験を控えていたからです。

先輩は自分の子供の経験やこれまでの知識を妻に話したそうです。
そんな雰囲気の中で先輩は奥さんとの不仲を妻に話したそうです。
奥さんへの誕生日のプレゼントも形式的なもので、
夫婦の関係は冷めていると話したのです。

先輩は妻に、貴方の旦那が羨ましいと話したのです。
妻と二人だけで会うようになって3ヶ月ほど経った頃、
それまでは、夜の10時頃になると帰りを気にしていた妻が、
その日は違ったそうです。

息子の入試が近づき、心配で眠れないと漏らしたそうです。
先輩はその日はいけると思ったそうです。
どうして?と聞くと、女性は不安になると
誰かにすがりたい気持ちになる生き物だと言いました。

そんな妻に先輩は酒を勧めたそうです。
いつもより遅い帰宅時間になり、店を出て、人気の無い通りで、
先輩が妻に今日は帰したくないと言うと、
妻は、奥さんが待っているでしょう?
と言うので、寝室は別だし、そういう関係はしばらく無いと言ったそうです。

すると妻の方から、私でも良いの?と言ったそうです。
直ぐにタクシーを止めて、ホテルに行ったそうです。

どうでした?と聞くと、最初は恥ずかしそうにしていた妻も服を脱がすと、
決心が付いたようで、大胆になって行ったそうです。
清楚で堅そうな人妻である妻と性にどん欲な牝との落差に
すごくそそられたということです。

私はその話を聞きながら、妻の悶える姿を思い浮かべました。
その女性とは何回会ったのですか?と聞くと、
先輩は、10回位かなと言っていました。

スタイルはどうでした?と聞くと、胸は小さいけど、
とても感度は良く、乱れたと話していました。

その奥さんは浮気は初めてなんですかね?と聞くと、
そう話していたけど、嘘だと思うと言うので、
何故ですか?と聞くと、
ああいう美貌な人妻は誰しも男が抱きたく思うから、
何度も声をかけられる機会があるだろう。
でも清楚な雰囲気からすると浮気はどうかなと答えていました。

その夜妻を久しぶりに抱きました。
先輩が愛撫した胸を吸いました。
妻の耳元で、浮気したことある?と聞くと、
平然と、あるわけないでしょ!と言ったのです。
怖いおんなです。でもそんな妻が
大好きです。先輩とは今だに飲みに行っています。

先輩から妻とのことを聞いてから、
さらに先輩と飲みに行く回数が増えました。
変かもしれませんが、先輩のことが嫌いになるどころか逆に好きになりました。

そんな先輩とサウナに行く機会がありました。
私は先輩のイチモツが気になり、そっと覗くと、
なんと立派なものでした。
私も人並みはあると思っていましたが、なんだか、
先輩の前では自信喪失で、股間を隠すようにしていました。

それからは、先輩の立派なイチモツを妻が、
フェラする光景を想像し、オナニーするようになったのです。
自分の物を妻にフェラさせて、妻の顔を眺めながら、
想像もしました。

先輩と妻を会わせたらどうなるのか、とも考えましたが、
先輩との関係が壊れそうで、やめました。
でも妻には話すことにしたのです。
私によくしてくれる先輩がいてと、名前を妻に言ったのです。
その時の妻の動揺は明らかでした。

その日から妻が思い悩む様子がありました。
私と時々飲みに行っていると分かると、気が気でない様子でした。
私は意地悪に、妻に今度先輩を家に招こうかと妻にはなしました。
すると、妻が、急に深刻な顔になり、
実は以前勤めていた会社の同僚の女友だちが付き合っていた男性で、
面識があり、その同僚といざこざがあって別れたので、
会いたくないと話したのです。

眠くなったのでまたにします。先輩と妻のセックスの内容を
もっと聞いてみたいと思っています。

酔って嫁とお義母さんを取り違えた結果、コスプレエッチをした4

お義母さんと繋がっている時に、嫁が部屋に入ってきたことで、破滅するかと思いきや、新しい扉が開いた。昔から、何回も嫁の彼氏をつまみ食いしてきたお義母さん。嫁も、半ばあきらめているようだ。

そしてお義母さんと嫁は、毎夜のように二人で俺に襲いかかってくるようになっていた。
息子を風呂に入れて寝かしつけた後、俺が先に寝室のベッドに潜り込んで待っている。どうせすぐに脱ぐので、もう全裸だ。

しばらくすると、二人が寝室に入ってくる。二人とも、とてもエロいランジェリーを身につけていて、すでに興奮しきった顔になっている。
お義母さんは、ジュニアアイドルでも着ないような、ヒモみたいなランジェリーを身につけている。ブラは、かろうじて乳首が隠れているが、乳輪ははみ出てしまっている。そして、下の方はヘアは丸見えで、たぶんアップで見るとビラビラもはみ出ているような感じだと思う。


そして嫁は、スケスケのネグリジェみたいな下着を身につけている。乳首もヘアも、ほとんど見えてしまっているような感じで、下着の意味がない状態だ。

お義母さんは、40代半ばなのに、日々のエアロビのおかげかとても引き締まった身体をしている。剥き出しになったウェストも、くびれもあるし、うっすらと腹筋の形も確認できるほどだ。
それに引き換え、嫁の方は少しぽっちゃりとしている。お義母さんと身長が同じなので、余計にそう見えるのだけど、デブということはない。そして、同じCカップだというが、嫁の方が巨乳に見える。二人とも、とにかく良い胸をしていると思う。形の良い、張りのあるお椀型。こういうパーツも、遺伝するんだなと思った。

『どうかしら? どっちが興奮する?』
お義母さんが、うわずった声で聞いてくる。もう、発情モードに入ってしまっている感じだ。
『もう。そんな下着、どこで買ったの? ていうか、それって下着なの?』
あきれたように言う嫁。確かに、娘の前で着る下着ではないと思う。俺は、正直にお義母さんの下着の方がエロいと言った。
『ふふ。じゃあ、私からね』
お義母さんはそう言って、俺にしな垂れかかってきた。そして、そのままキスをして来る。娘が見ていることなどお構いなしに、舌を絡めて濃厚なキスをして来るお義母さん。俺は、嫁の方を見ながらも、お義母さんに舌を絡めていった。嫁は、俺とお義母さんがキスをしても、とくに嫌がる感じはない。それどころか、熱っぽい目でそれを見ている。

そして、嫁が俺のペニスをくわえてきた。いやらしい下着姿で、俺のことを見つめながらフェラチオをする嫁。俺は、心臓が破れるほどドキドキして興奮していた。親子丼という言葉あるが、まさか自分が経験することになるとは夢にも思っていなかった。そして、その背徳感は俺を夢中にさせていく。

『私が先って言ったのに』
少しすねたような感じで言うお義母さん。こういう仕草をすると、本当に可愛らしいと思う。お義母さんは、しっかりとメイクすると美人系だけど、今みたいにほとんどノーメイクだと、童顔で可愛らしい印象だ。とにかく肌が綺麗なので、この歳でもノーメイクでいける感じなのだと思う。

お義母さんはそう言うと、嫁がフェラしているところに混ざっていく。ダブルフェラ状態になり、俺の快感は一気に上がる。二人は、息の合った親子の呼吸で、巧みに俺のペニスを責め立てる。お義母さんがカリ首を舐めていると、嫁が玉の方を舐めてくる。そして、二人の舌が俺のカリ首の段差を舐めていく。すると、お義母さんと嫁の舌が時折触れたりする。

俺は、そのレズのようなプレイに、ドキドキしっぱなしだ。すると、舌と舌が触れたタイミングで、二人はキスを始めた。ごく自然に、二人とも嫌がることもなく舌を絡め、唇を密着させていく。二人は、濃厚なキスをしながら、手で俺のペニスと乳首を触ってくる。

「ヤバいって、気持ち良すぎるよ。昔からこんなことしてたの?」
俺があえぎながら聞くと、
『してないわよ。ミクって、昔から結構一途なのよね』
お義母さんがニヤけながら言う。
「そうなんですか?」
『そうよ。絶対に浮気はしないタイプだったわよ。私の娘なのに、不思議よね』
お義母さんは、笑いながら言う。
『余計なことばっかり言わないの。お義母さんとは違うんだから!』
嫁は少しイラッとした口調で言う。

「ミクって、何人くらい経験あるの?」
俺は、気にはなっていたが、今まで聞いたことがない経験人数のことを聞いた。今まで聞かなかったのは、そんなことを聞くのが女々しいと思っているからだが、今なら流れで自然に聞けるなと思った。

『エッ? 3人くらいかなぁ?』
そんな風に答える嫁。でも、目が泳ぎまくっている。
『ぷっ。高校の時だけでもそれくらいいたでしょ』
お義母さんが吹き出しながら言う。
『ちょっ、ちょっと! 変なこと言わないでよ!』
『なに言ってるの。ナース仲間と合コンばっかりしてたじゃない』
お義母さんがからかうように言う。
『もう……。6人くらいだよ』
渋々認める嫁。俺は、意外に多くてショックを受けた。でも、なぜか興奮した。他の男と嫁がエッチする姿……。嫌なはずなのに、興奮してしまう。

『付き合った人数はって事でしょ?』
お義母さんは、ニヤニヤしっぱなしだ。
『……ウザい。10人くらいだよ……』
嫁が苦々しい顔で言う。
「えっ? 浮気はしないって言ってたじゃん?」
『浮気はしてないよ。付き合ってる人がいない時に、コンパでそのままってパターンだよ』
ミクは、申し訳なさそうだ。
『どう? 結構ヤリマンでしょ?』
と、お義母さんは笑いながら言う。自分の娘のことをヤリマンという母は、滅多にいないと思う。

『お母さんほどじゃないでしょ! お義母さんなんて、100人斬りしてるんじゃなかったっけ?』
嫁が反撃する。
『あら? そんなに少なくないわよ。見くびらないで』
お義母さんは、涼しい顔で言う。絶句する嫁に、
『あなたも、もっと経験しないと。雄一さんに飽きられるわよ』
と言った。
『そんなに相手がいるなら、別に雄一としなくてもいいのに』
少し不満そうに言う嫁。
『雄一さんは別格よ。今まででナンバーワンだもの。このおチンポ、黒人よりも気持いいのよ』
お義母さんはそう言うと、サッと俺にまたがり挿入してしまった。
『うぅんっ? やっぱり最高だわ』
お義母さんはうっとりとした顔で言う。
『エッ!? 黒人!? どこで知りあったのよ!』
嫁がビックリして聞く。少し、怒っているような顔だ。
『コーヒー屋さんよ。ナンパされたの』
嬉しそうに言うお義母さん。ここまで奔放な人だとは思っていなかった。

『も?う。病気とか、大丈夫なの?』
心配そうに聞く嫁。
『平気よ。ちゃんとコンドームしたから』
『……。雄一の方が大きいの?』
嫁は、怒りよりも好奇心が勝ったようで、そんな質問を始めた。
『うぅん。大きさはあっちの方が大きかったわよ。でも、固さが段違い。雄一さんのは鉄みたいだもの』
お義母さんは、俺にまたがって繋がりながら答える。すでに、痛いほど締め付けてくる膣。奥まで入っているので、子宮口に当っている感触がわかる。

『そうなんだ……』
『アレ? ミクもしたいの? 黒人ちゃんと』
お義母さんがからかうように聞く。
『そ、そんなわけないでしょ!』
嫁はすぐに否定する。でも、顔を見ると興奮しているのがわかる。

『まぁ、その前にツバメちゃんよね。可愛い子よ。週末が楽しみね』
お義母さんはそんなことを言う。やっぱり本気だったんだなと思った。お義母さんは、週末にお義母さんの恋人の若いツバメちゃんを連れてくると言っていた。そして、俺の目の前で彼に抱かれてみてごらんと嫁に言った。そうすれば、もっと夫婦仲がよくなるからだそうだ。

そして嫁も、最初は拒否するような事を言っていたが、夫婦仲がよくなるのならと、結局同意した。

俺は、嫁がどんな風に他の男とセックスをするのか、期待半分、不安半分というところだ。

『でも、雄一より小さいんでしょ?』
嫁がそんなことを言う。
『平気よ。おちんちんは小さいけど、本当にイケメンなんだから』
お義母さんは、腰を動かしながら言う。お義母さんの騎乗位は、上下という感じではなく、前後に揺さぶるような感じだ。クリトリスと子宮口を同時に当ててくるスタイルだ。この動きだと、上下に動くよりも動きが速くなるので、俺もあっという間に射精感がこみ上げてくる。

『まだダメよ。イッちゃダメ。もっと天国見せてくれなきゃ許さないわよ』
お義母さんは、固くなったペニスを感じ取り、先回りしてそんなことを言ってくる。すると、嫁が両手で俺の左右の乳首を触ってくる。
『もうイッてもいいよ。早く私にも頂戴。早くセックスしたいの?』
嫁も、すっかりと出来上がった顔になっている。

『アン? もっとカチカチになってきた。雄一さん、固くて素敵だわ』
腰を揺さぶりながら、甘い顔になっていくお義母さん。
『んっ、あっ! あっ! 子宮に当ってるわ。赤ちゃん出来ちゃう。うぅっ! 雄一さんの逞しいおチンポで、種付けされちゃうぅ?』
お義母さんは、はしたない言葉を言いながら、どんどん高まっていく。わざとはしたない言葉を言って、自分自身盛り上げているような気もする。

『早くイッて。ママの子宮に濃厚なザーメン出していいよ』
嫁はそんなことを言いながら、俺の乳首を舐めてくる。酒池肉林という言葉を思い出しながら、俺は2人のエロすぎる姿を見ていた。
お義母さんのヒモのようなブラは、すっかりとズレてしまっている。乳首も丸見えで、ほとんど全裸と言った感じだ。でも、ヒモみたいなブラが、お義母さんの身体を縛っているような感じにしているので、胸がより持ち上がってただでさえ形の良い胸を、より美しく見せていた。

嫁は、スケスケのネグリジェの中に手を突っ込んだ。そして、俺の乳首を舐めながら、オナニーを始めた。あそこと乳首の両方を触りながら、俺の乳首を熱心に舐め続ける嫁。どんどん息遣いが荒くなる。

『ふふ。エッチな子。雄一さん、もうイッちゃいそうだから、もう少し待ってなさい』
お義母さんはそんなことを言いながら、腰を振り続ける。母娘そろって淫乱すぎるだろと思いながら、俺はもう限界だった。

「お義母さん、もう出そうです」
『いいわよ。子宮にいっぱい掛けて頂戴。子宮の内側まで、ねっとりした濃いザーメンでいっぱいにして?』
お義母さんはとろけた顔で言う。お義母さんも、もうイク寸前という感じがする。

俺は、嫁に乳首を舐められながら、思い切り腰を突き上げ始めた。ペニスの先が、子宮口に埋まりこむような感覚を味わいながら、全力で腰を突き上げ続けた。
『んぉおおおぉっ! おまんこ壊れるぅッ! おチンポ入っちゃうぅっ! 子宮におチンポ入っちゃうのぉッ! んおぉお゛お゛お゛ぉっ!』
お義母さんは、顔をトロトロにさせながら叫ぶ。もう、とろけきった顔がわいせつ物のような感じだ。

すると嫁が、
『あぁ、早くイッて! もう我慢できない! おチンポ入れたいっ!』
と、オナニーをしながら焦れたように言う。俺は、なぜか他の男に嫁がやられている姿を想像してしまった。そして、激しい嫉妬と興奮の中、お義母さんの子宮の中に注ぎ込む勢いで射精した。
『イグぅっ! 濃いの出てるぅっ! 子宮いっぱいになっちゃうのぉッ! イグッイグッ! イグぅっーっ!!』
お義母さんは、俺に中出しされながら絶叫した。そして、背中をのけ反らせるようにしてガクガクッと震えながら、そのまま潮吹きを始めてしまった。飛び散る潮。騎乗位でハメ潮を吹かれたので、当然俺はビチョビチョに濡れてしまった。でも、普段おしとやかなお義母さんが、ハメ潮を吹きながらイキまくる姿を見て、俺は最高に興奮していた。

『あ?あ、ビチョビチョじゃん』
そう言って、嫁が俺のお腹や胸に飛び散ったお義母さんの潮を舐め始めた。そして、そのまま俺とお義母さんの結合部まで舌を伸ばしていく。嫁はお義母さんのぷっくりと大きなクリトリスを舐め始める。
『ダメぇ、もうイッてるのぉ、うぅっ! あっ! あんっ? ダメぇっ!』
お義母さんは、嫁にクリトリスを舐められながら、一瞬でとろけた顔に戻る。
『娘にイカされちゃうぅっ! ダメぇっ! イクっ! イクっ! うぅああぁあぁっ!』
お義母さんは、立て続けにイカされ、力尽きたようにベッドに倒れ込んでいった。

すると、嫁が俺のペニスをくわえた。まだお義母さんのでドロドロになっているのに、かまわずに奥までくわえる嫁。すぐに舌が絡みついてくる。最近、嫁のフェラチオはどんどん上達してる。お義母さんにレクチャーをされているからだ。娘にフェラチオを教える母親というのもどうかと思うが、おかげで俺は最高の快感を感じている。

嫁は、そのまま俺に乗っかってきた。すぐに膣に入れると、顔をとろけさせながら、
『パパの、入ってきた? 凄いよ、イッたばっかりなのに、カチカチになってる? ホントに素敵。おチンポ好きぃ』
嫁は、とろけた顔のまま腰を振り続ける。お義母さんと同じ動きだ。

『パパのおチンポ、奥まで届いてる。ねぇ、二人目作ろ? パパので妊娠させて欲しいぃ?』
嫁は、熱っぽい目で俺を見つめながら言う。
「他の男としたいんだろ? お義母さんの恋人とセックスするんだろ?」
俺は、嫁を見上げながら言う。
『うぅ、パパはイヤなの? 私が他の人とするの、イヤなの?』
嫁が、泣きそうな顔で言う。
「イヤじゃないよ。ミクが他の男にイカされるところが見たい」
俺は、正直な気持ちを言った。
『うん。イッちゃうね。他のオチンポでイッちゃうね! パパに見られながら、いっぱいイッちゃうぅっ!』
嫁は腰をバカみたいな早さでフリながら叫ぶ。

酔って嫁とお義母さんを取り違えた結果、コスプレエッチをした3

お義母さんと、酔っ払って取り違えセックスをしてしまって以来、お義母さんは何かにつけて家に遊びに来るようになった。表向きは、まだ乳幼児の息子のお世話をして、嫁の負担軽減をする為なのだが、実際には俺のペニスが目的だ。

『雄一さん、しっかり食べて下さいね。マサル君とミクの為に、頑張ってもらわないと!』
お義母さんは、優しくおしとやかな雰囲気でそんなことを言ってくる。
『お母さん、最近パパ太りすぎなんだから、あんまり食べさせないでよぉ』
嫁が、お義母さんにそんなことを言う。確かに、最近俺のお腹は出てくる一方だ。まだ30歳前なのに、ちょっと情けないと思うが、運動不足なので仕方ないのかも知れない。


「お義母さんは、いつ見てもスタイルいいですよね。ミクも見習ったら?」
俺は、そんな風に言って見た。
『私だって、デブではないでしょ?』
少しムキになって言うミク。俺は、デブではないけど、ぽっちゃりだねと言った。
『ムカつく。パパだって、でぶっちょじゃん!』
子供みたいにムキになるミクを、俺は可愛いなと思っていた。

『まぁまぁ、私がマサル君お風呂入れるから、2人仲良くイチャイチャしてなさい』
と、笑いながら席を立つお義母さん。そして、テキパキとお風呂の準備を始めた。

『ありがと?。助かるわ』
嫁は、リラックスした顔で言う。そして、お義母さんが息子をお風呂に入れると、嫁が抱きついてイチャイチャしてきた。
『パパ、溜まってるでしょ? お義母さんいると、エッチなこと出来ないもんね。してあげるね』
そう言って、俺のズボンの上からペニスをまさぐり始める嫁。
「い、いや、いいって、お義母さんいるんだし」
『遠慮しないの。私もしたいし……』
と、興奮した顔で言う嫁。溜まっているのは嫁も同じようだ。嫁は、すぐに俺のペニスを剥き出しにして、大きく口を開けてくわえてくれた。こうやって、フェラしている顔は、本当にお義母さんにそっくりだと思う。そして、お義母さんの狂ったようなあえぎ方を思い出し、俺はひどく興奮してしまった。

『パパの、いつもより固いよ。お義母さんがいるから興奮してる?』
ドキッとするようなことを言う嫁。もちろん、そういう意味で言ったのではないと思うが、一瞬バレてる? と、ビビってしまった。
「そんなんじゃないよ。久しぶりだから興奮してるだけだって!」
『そっか……。パパの、やっぱり大きいね。時間ないから、もう入れるね?』
嫁はそう言うと、下半身だけ裸になった。そして、すぐに俺に対面座位でまたがってきた。俺達は、二人目を作ろうとしているので、当然ゴムは無しだ。すぐに熱い肉に包み込まれる感触がしたが、やっぱりお義母さんよりも緩い感じがする。でも、お義母さんよりも全体的に肉がついているので、柔らかくて抱き心地はいいと思う。
『んぅ、ふぅ? 声、出ちゃいそう』
そう言って、俺にキスをして来る嫁。同時に、腰を振り始めた。声も、物音も立てれらない状況で、嫁とのセックス始まった。

でも、すでに俺はお義母さんと肉体関係があるので、それほどビビってはいない。別に、バレてもいいか……くらいの感じだ。それに引き換え、嫁は必死で声も音も殺している。でも、興奮はいつも以上のようで、泣きそうな顔で荒い息をしている。

「ミク、いつもより興奮してるでしょ」
『だって、早くしないと、お母さん出てきちゃうから……』
苦しげな声で言う嫁。でも、顔はとろけきっている。俺は、早くもイキそうな気配がしていたので、下から嫁を突き上げ始めた。
『うぅ? ダメぇ、声出ちゃう……。うぅあっ、あっ、イ、イクっ、イッちゃう?』
嫁は、声を震わせながらあえぎ続ける。俺は、キスして嫁の口を塞ぎながら、スパートをかけて腰を振った。そして、俺が嫁の中に注ぎ込むと、同時に嫁も身体を震わせて果てた。

『へへ。なんか、いつもより燃えちゃったね?』
嫁は嬉しそうに言う。俺は、そんな嫁の笑顔を見て、少し胸が痛んだ。俺がしていることは、浮気……と言えば浮気だ。相手がお義母さんだから許されるわけでもないと思う。

すると、風呂の方でバタバタと音がした。お義母さんと息子が風呂から出たようだ。慌てて嫁がティッシュをあそこにあてがい、下着を身につけ、部屋着のズボンも穿いた。そして、風呂の方に移動していった。俺も、ティッシュであそこを拭い、服を整えた。

しばらくすると、お義母さんがパジャマ姿で出てくる。濡れた髪をアップにしていて、うなじが凄く色っぽい。
『雄一さん、お風呂どうぞ?』
お義母さんは、ごく普通の顔で言う。まるで、俺とのセックスなどなかったような顔で……。

俺はお義母さんに言われて嫁より先に風呂に入った。嫁は、息子を寝かしつけているのだと思う。一人で風呂に入っていると、さっき嫁とセックスをしたばかりなのに、お義母さんとのセックスのことばかりを考えてしまう。

風呂から出ると、お義母さんはリビングでビールを飲んでいた。
『あら、早かったわね。ミクにお風呂どうぞって言ってくるわ』
そう言って、席を立とうとするお義母さん。俺は、”俺が行きます”と言って、寝室に向かった。そっとドアを開けると、すでに息子は眠っていて、ちょうど嫁も出てくるところだった。

『お母さんが遊んでくれたから、クタクタだったみたい』
母親の顔で言う嫁。さっき俺の上で腰を振っていたのが嘘のようだ。
「ゆっくりお風呂入りなよ」
『じゃあ、お母さんの晩酌相手しててあげてね』
「わかったよ」
『お母さん、お酒強いから、潰されないようにね』
無邪気に笑いながら嫁が言う。まさか、自分の母親が俺と関係を持っているなんて、疑ってもいないみたいだ。まぁ、当たり前かも知れない。

そして、嫁が風呂に入ったのを確認して、俺はお義母さんの所に行った。すると、お義母さんはスッと立ち上がり、俺に近づくとキスをした。少し酔っているのか、目が据わっているように見える。そんな状態で、むさぼるようなキスをして来るお義母さん。俺は、一気に興奮が高まってしまった。

お義母さんはキスをしながら、俺の固くなったものをまさぐってくる。
『あの子ばっかりズルいわよ。私にもして?』
そう言って、俺のズボンを降ろすお義母さん。どうやら、嫁とセックスしていたのはバレバレだったようだ。お義母さんは俺のものをパクッとくわえると、すぐに舌を絡ませてくる。
嫁と比べると、圧倒的な技量の差がある。嫁も、けして下手ではないと思うが、お義母さんはバキュームと舌の絡ませ方が上手すぎる。そして、口でするだけではなく、指で乳首も触ってきてくれる。

『あの子の味がするわよ』
イタズラっぽく笑いながら、フェラを続けるお義母さん。風呂に入って洗ったので、味などしないはずだけど、そう言われて申し訳ない気持ちになる。別に、嫁とセックスして悪いわけはないのだが、何となくお義母さんに悪い気持ちになってしまう。

しばらくフェラが続き、俺のペニスがガチガチに勃起すると、お義母さんは下だけ裸になる。そして、俺にお尻を向けて、指で自分のあそこを拡げ始めた。
『もう、準備出来てるわよ?』
お義母さんは、イヤらしい顔で言う。さっきまでの良き母親、良きおばあちゃんの顔は消えて、発情した牝の顔になっている。拡げたお義母さんのあそこからは、濡れすぎて溢れ出た蜜が溢れだし、そのままツゥーッと床にまで垂れてしまった。
「コンドーム、つけないと……」
まだ閉経していないはずのお義母さんに、生で入れるのはやっぱり危険すぎる。でも、お義母さんはあそこをさらに拡げて、
『もう、待ちきれないわ?』
と、色っぽすぎる声で言ってきた。俺は、ただでさえ上手すぎるフェラで気持ちが高まっていたので、もう我慢の限界だった。勃起したペニスをお義母さんの剥き出しの膣に押し当て、そのまま押し入れていく。

『う、うぅあぁ、やっぱり、大きいわ。本当に素敵なおチンポ?』
お義母さんは、とろけきった顔で言う。
「お、お義母さん、声デカいです……」
俺は、お義母さんの思いのほか大きなあえぎ声にビビってしまった。すると、お義母さんは俺と繋がったまま俺をソファに座らせ、そして、身体を回して対面座位になった。

『じゃあ、口塞いでくれる?』
と、上気した顔で、うわずった声で言うお義母さん。恋する乙女みたいな顔になっていて、俺はときめいてしまった。そして、すぐにお義母さんにキスをした。舌を差し込むと、待っていたように、タイムラグなく舌が巻き付いてくる。
同時に、お義母さんのただでさえキツい膣が、痛みを覚えるほどに締まり始めた。

俺は、嫁が風呂から出てしまう前にと思い、腰を突き上げ始める。すると、お義母さんが俺にしがみついてきた。そして、キスでふさがった口から、
『んぅっ! うぅーっ! うっふぅ? んーっ?』
と、甘いうめき声が漏れっぱなしになる。嫁も俺とのセックスで、しっかりと感じてくれていると思う。演技をしているということはないと思う。
でも、お義母さんの方が、獣のように快感をむさぼり、イキまくってくれる
嫁とお義母さんは、色々と似ている。そっくりと言ってもいいと思う。顔や、体格、そして胸の大きさまで。
エアロビをしている分、お義母さんの方が引き締まった身体をしているし、膣もよく締まるが、基本は同じだと思う。それなのに、感じ方に違いがあるのは、お義母さんに若い浮気相手がいることで、性感が発達しているせいなのかも知れない。

そう考えると、嫁にも浮気をしてもらった方が、より良いセックスが出来るようになるのだろうか? 嫁を他の男に……。今まで、考えたこともなかった。でも、嫁が俺以外の男に抱かれて、淫らな女に堕ちていく……。そんな想像をすると、不思議なほど興奮してしまった。

『雄一さんのおチンポ、いつもより固いぃ、固いのぉっ? 奥に当ってるぅ、うぅあっ、イッちゃいそう……。娘の婿のおチンポでイッちゃう? イッちゃうのぉ?』
お義母さんは、我を忘れたような顔でうめくように言う。俺は、嫁に聞かれやしないかと、ドキドキだった。そして、口を塞ぐようにキスをした。すると、お義母さんの身体が折れてしまいそうなほどのけ反り、ビクンと大きく跳ねた。
「イッちゃったんですか? 娘の旦那に抱かれて、もうイッちゃったんですか?」
俺は、お義母さんの耳元でささやくように淫語を言った。すると、お義母さんの膣がさらにきゅーっと締まり、
『ダ、ダメぇ、そんなこと言っちゃ……あぁ、ま、またイッちゃう』
お義母さんは、泣きそうな顔でうめく。本当に、可愛い人だと思う。

「俺ので妊娠したら、お義父さんになんて言うんですか?」
俺は、腰を突き上げながらお義母さんにささやく。すると、お義母さんは泣きそうな顔で、
『い、言えない、そんなの、あぁダメぇ……。でも、気持いいのぉ、奥が凄く気持ち良いのぉ? こんなの、初めて、あの人のじゃ、少しも届かないのぉ』
と、うめくように言う。声を必死で抑えているような感じだ。理性を失っているように見えても、ミクに聞かれてはまずいということだけはわかっているようだ。

「イ、イキますよ、もう、限界です。俺の濃いザーメンで孕んで下さい、お義母さん!」
俺は、そんなことを言いながら、スパートをかけて腰を突き上げた。
『イィクゥッ! イクっ! 婿ザーメンで孕むのぉ? イクっ! あなたぁ、私、雄一さんのザーメンで妊娠しますぅっ!』
お義母さんは、そんなとんでもないことを言いながら、全身を震わせた。俺は、そんなお義母さん膣中深く、思いきり精液を注ぎ込んでいた……。

そして、どちらからともなく、むさぼるようなキスをした。すると、ガチャっとドアが開いた。
『お母さん……。ホント、そのクセ直らないのね……』
下半身裸で、対面座位で繋がっている俺とお義母さんを見て、冷静に言う嫁。俺は、人生で一番の動揺と焦燥感で息も出来ない状態だった。

『ゴメンね。また借りちゃったわ。雄一さんのは、今までのミクのどの彼氏より、大きくて素敵よ?』
お義母さんは、悪びれた様子もない。

『パパ……。どうせお母さんに誘われたんでしょ? 昔からそうなのよね。いつも私の彼氏にちょっかい出すんだもん』
嫁は、トホホという感じだ。怒っている気配はない。
「ゴ、ゴメン。怒ってる?」
俺は、おどおどしながら聞いた。
『別にいいよ。見ず知らずの女と浮気するよりはマシだから……。それに、お義母さんの方からちょっかい出したんでしょ?』

人妻理香の旦那へ

理香は飲み会て言って、 浮気してるよ旦那のチンポじゃ満足シテナイらしいよ短くて、包茎だから理香のオマンコの奥まで、届かないんだってだから俺のチンポ欲しがるのよね俺の女になる前に10本もチンポ入れたらしいよ旦那は知らないでしょう生でやって、中だし、アナル、オモチャ、フェラ、色々仕込まれたんだってだから、オマンコに指4本横に入るし潮は吹くしフェラは上手いし、乳輪は大きくて直径8㎝はあるし淫乱人妻理香になってるよ旦那さん知ってた知らないか理香とは何年もやってなかったねこの前は中だししてあげたよ理香には気ずかれないように貴方ために孕むように理香が孕まなきゃ旦那出来ないよ何時までもそろそろ1回はしたいでしょうセンズリばかりは可哀想だからね孕んだら感謝してよ理香は前は何本もチンポ入れてたけど今は俺のチンポだけだから安心してね前はエッチした後まで送ってもらってたらしいよ浮気相手は皆知ってるよ俺は理香のベットでもエッチしちゃった興奮したよ俺も理香も理香は嫁にしたらチンポ奴隷公衆便器にする女だよこれからも理香のオマンコは俺が可愛がるから心配しないで
旦那はゼンズリしててね

人妻理香の旦那へ

理香は飲み会て言って、 浮気してるよ旦那のチンポじゃ満足シテナイらしいよ短くて、包茎だから理香のオマンコの奥まで、届かないんだってだから俺のチンポ欲しがるのよね俺の女になる前に10本もチンポ入れたらしいよ旦那は知らないでしょう生でやって、中だし、アナル、オモチャ、フェラ、色々仕込まれたんだってだから、オマンコに指4本横に入るし潮は吹くしフェラは上手いし、乳輪は大きくて直径8㎝はあるし淫乱人妻理香になってるよ旦那さん知ってた知らないか理香とは何年もやってなかったねこの前は中だししてあげたよ理香には気ずかれないように貴方ために孕むように理香が孕まなきゃ旦那出来ないよ何時までもそろそろ1回はしたいでしょうセンズリばかりは可哀想だからね孕んだら感謝してよ理香は前は何本もチンポ入れてたけど今は俺のチンポだけだから安心してね前はエッチした後まで送ってもらってたらしいよ浮気相手は皆知ってるよ俺は理香のベットでもエッチしちゃった興奮したよ俺も理香も理香は嫁にしたらチンポ奴隷公衆便器にする女だよこれからも理香のオマンコは俺が可愛がるから心配しないで
旦那はゼンズリしててね

人妻専攻

俺は大学生だが人妻にしか興味がない。ネットのアダルト掲示板を利用して結婚生活に不満を持つ美人若妻を探してセックスを満喫している。彼女らとのハメ撮り収集が趣味だ。

金曜日も「結婚生活が楽しくないの。私を満たしてほしい。」という勢いで未成人結婚したものの生活には不満がいっぱい。でも離婚できない。せめて気持ちの良いセックスがしたいという若妻を釣り上げた。

サポ無しで結婚生活に欲求不満を抱える不倫歴の少ない安全な美人妻を見つけるのが俺の特技だ。金曜日の人妻は初めての浮気だったらしい。その非日常勘に酔って俺のテクニックに大絶叫。

結局中出しさせて貰った。しかし生で膣内に子種を発射して本当に良かったのだろうか。

土日は夫が週末で泊りがけの同窓会に田舎へ行ってしまったという人妻と大胆にも伊豆に不倫小旅行に行って来た。彼女はパート先の妻子ある店長とW不倫を繰り返す人妻だった。

ちょっとそこが気になったが、話をすると彼女も店長も他に不倫歴がないとの事でこれだけの美巨乳な美人妻を諦めるのはもったいなかったので旅行に出かけた。

現地で一緒に温泉に入り少しアルコールを帯びた彼女は夫でも店長でも物足りない欲情をぶつけてきた。本当に淫乱だった。俺は若いしテクニックには自信が有るので彼女を満足させた。

しかし俺の猛々しいイチモツを見る目は怖かった。和室で布団を敷いてセックスしたが彼女が俺のイチモツに唾液を盛んに滴らせるので何をするのかと思っていたら豊満な乳房でパイズリをしてくれた。

これにはちょっと驚いた。貞淑そうな若妻だが淫女の本性は凄かった。夫に対しては大人しいが不倫相手にはドスケベが正体を現す。俺は普段とは違うセックス。日常では味わえない高揚感を目指した。

結局寝ても覚めてもセックス三昧となったが全弾膣内に生発射させられた。セフレになってと懇願されたが俺は決まった女を持たない主義なので丁重にお断りした。

最近は生で中出しさせる不倫妻が増えたが、性病が身近なものになった。そこに注意したいと思った。

人妻の家で他人棒を刺せるという興奮

付き合い始めて1か月の奥さんの自宅に御呼ばれしました。

30歳の奥さんなんだけど付き合った人数も少なくて、
旦那以外の男との経験が少なかったみたい。

それが旦那の浮気でちょっと心が離れた隙に、
愛人四つ葉で知り合いだった俺が頂いたって感じ。

旦那の浮気がばれた時に
「浮気相手とは体だけの付き合いだ、心はお前だけだから!」
と言い訳されてなんとなく許してしまったが・・

思い返してみると自分とのセックスに不満があったと、
言われたみたいで悲しくなったんだと。

それでそれまでの旦那とのセックスに不満がなかった自分が、
間違っていたのか、という事もあって別の相手とのセックスを、
試してみようと思い立ったらしい。

ただ、いざしてみるにも適当な相手も男友達もいないし、
どうしたものかと思ってた時に俺からお誘いがあったので、
乗ってきたみたい。

で、直メでやりとりして会ってお茶してラブホへ。

男は旦那しか知らないという事は
愛人四つ葉でメールしている時に知っていたので、

時間をかけて楽しませてもらったところ
「旦那より相性がいいみたい!」
と凄く喜んでもらえた。

俺は単に肉欲のままに好き放題させてもらっただけなんだけどw

他人の奥さんにマーキングじゃないけど、
自分が入り込んだ感覚を残しておきたいじゃん。

それで色んなとこに指突っ込んで愛撫したり、
舐めまわしたりしたのがよかったらしい。

旦那が「どノーマル」だったお蔭で
経験の多くない俺でも喜んでもらえたよw

それでついに今日、旦那が出張ということで、
自宅に御呼ばれしたわけですよ。

マンションって午前中とかは結構シーンとしてて、
あまり人とすれ違わないんだね。

そのマンションがたまたまなのかもだけど。
玄関のチャイムを鳴らす前にドアが開いて奥さんが出迎えてくれた。

中に入ってそのままキス。
案内されるまま居間に上り込んで、奥さんが「しよっか」と一言。

そりゃ、するでしょw

カーペットの上に押し倒してキスしながらスカートをめくって、
アソコを触るともう濡れてるw

「すごいね、もうチンポ入る準備できてるじゃん」
ってちょっとからかうと

「いいよ、入れて」
って目を見て言われたw

「もう入れていいの?」
「もう入れてほしいもん」

ズボンだけずり下げて生挿入。

前戯なしで入れたの初めてだけど、
最初ちょっと愛液が濃いからかちょっと、
アソコに抵抗があって変な感じ。

馴らしながら奥まで入れるとすっごいあったかいの。
チンポの感じる温度差がすごい。

そのままくっちょくっちょと出し入れしてると、
抵抗も無くなってめちゃくちゃ気持ちいい。

部屋の中で服を着たままっていうのも新鮮。
玄関入って5分もしないうちに奥さんとセックスしてるw

バックで入れてる時もスカートまくり上げて、
奥さんの真っ白なお尻にチンポ突き刺しながら部屋の中を観察。

すごい非日常感、普段ここに住んでる奥さんはどんな感じで、
今チンポ受け入れてるんだろうとか思うと大興奮w

一発目はそのまま奥さんの白いお尻に発射。
ちょっとカーペットにも飛んじゃったw

奥さんは奥さんで自分の普段生活する場所で、
旦那以外にされてる事で相当興奮してたらしい。

一回戦が終わってもすぐキスを迫ってくるし、
フェラもチンポが回復して立つまで口の中でくちゅくちゅしてたw

結局夕方まで家のあちこちでハメてきました。
マーキングしてる気分だったw

愛人四つ葉で人妻の家でエッチするのは5回目だけど
このドキドキはやめられない!

人妻にしか興味なし

私はセールスマン
昼間に人妻を落とすのが商売です。
今まで70人くらいの人妻を抱いてきました。

浮気が好きな人妻、夫公認で浮気できる人妻、その気が無いのにその気にさせて抱いた人妻、
旦那以外に中出しされる事に異常に興奮する人妻、
妻を強姦してほしい旦那の妻など色々いました。

一番興奮するのは、ラブラブで旦那しか知らない超好感度の可愛い人妻を落として
私の巨根を咥えながら「入れて」と言いながら初めてのチンポを受け入れて
泣きながら叫びながら私の精液を流し込まれながらイク姿を見た時に心の絶頂を感じます。

こういう人妻には過去8年間の間に4人しか出会っていません。

次に面白いのが、私が訪ねるとわかっていながら薄着で出てきたり、
ノーブラにミニスカートで「私を落として」とばかりに悩殺してくる人妻と小一時間言葉のセックスをして
思いっ切りその気になった後、究極の気持ち良さをホテルで
お互い追求しながらお互いの尻の穴まで舐めあって
絶頂を共有する時です。

当然、私の妻も浮気をしています。
妻は3P・4Pで複数の男に抱かれるのが好きです。
そして何よりも、その時の話を私にしながら
私のチンポがどんどんと固くなっていくのを手で感じながら
狂ったようにむさぼりつく私の姿が好きなんです。

世の中狂っています。



。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

人妻と旦那の浮気尾行中に。

「人妻ボスアフロ」。ここで知り合った人妻との話をしようと思う。

その人妻は34歳の綺麗でスタイルも良くて男がほっとかない感じの女性だと思う。
残念ながら俺はぽっちゃり系が好きだ。

毎日のメールで、人妻が旦那の浮気を怪しんでいることを知った。
そして人妻は「お願いだから、旦那のことを一緒に尾行して」と言ってきた。

尾行当日、人妻の家の近くで息を潜める。
それにしても実際に人妻を見ると、色気を感じる。

そうしていると旦那が家から出てきて駅の方に歩いていった。
俺達はバレないように尾行開始。

俺は尾行のドキドキと、尾行にしては大胆な格好の人妻に興奮していた。

駅で旦那にあきらかに20歳前後の女性が旦那に声をかけた。
それでも人妻は冷静に「もう少し後をつけてみよう」と。

旦那は楽しそうに、その浮気相手と話しながら歩いていった。
しばらくして到着したのはネットカフェ。

人妻は俺達も一緒に入って監視したいとのこと。
人妻はまだまだ旦那を信じているよだった。

無事に旦那の隣のブースに入ることができ、聞き耳を立てていると
「嫁とは別れる」だの「お前を愛している」と都合のいいことを旦那は言っている。

人妻はブースの中を上から覗き込んだ。するとなにやら様子が。

気になったので俺も中を覗き込むと
旦那は下半身をさらけ出し女が旦那のモノにかぶりついていた。

俺は人妻ボスアフロでこんな可哀想な人妻に出会うと思っていなかった。

人妻に耳元でコソッと「大丈夫?」と問いかけると
人妻は何も考えられなかったのかしばらく黙っっていた。

隣からかすかにフェラらしき音がしている。

すると人妻はいきなり俺のチンコをまさぐりだし
「私達もしよ」と何かが吹っ切れたようだった。

そして絶対に隣に聞こえているであろう
イヤらしい音をわざと立てるかのようにフェラをしてきた。

この状況が俺に火をつけ、俺は人妻の体にむさぼりついた。
人妻も旦那のことを忘れたように俺を求めてきた。

俺達はあの狭いブースの中で色んな体位でセックスをした。

人妻も俺を欲しがっているようで、そのまま中でイッてやった。
セックスが終わったあとに隣のブースを覗くともう旦那はいなかった。

そして俺らはそのまま二回戦に突入したのだ。
それからその人妻とはお互いの性欲を満たしたい時に
人妻ボスアフロで連絡を取り合いセックスをしている。

人妻アーカイブ

結婚後、最初に浮気したのが人妻だったことから、人妻専門になった。
最初の浮気相手は、お客の妹さん。俺が27歳の時。
お客が、うちの妹がセックスレスで愚痴が多いから、相手をしてやってくれと頼まれた。
お客は当時45くらいだったので40歳位のおばちゃんを想像していたら、紹介されたのは
30歳の人妻。少し化粧の濃いやせ形で美容師だと言っていた。
ホテルへ行き、いきなり抱き着かれ、ズボンを下ろした。あなたのが見たいから見せてと言われて
パンツを脱いだら、いきなり咥えられた。
妻と比べて抜群のテクニックであっという間にMAXに。
美味しい、入れたいと言いながら、けつを出し、挿入。
緩かったのでなかなかいけない。後ろからガンガンついていたら
なんと鮮血が・・・生理が始まっちゃったと真っ赤な顔して言い訳をしている。
そのまま、お風呂へ移動して風呂で四つん這いにして継続した。
30分の間、打ち続けようやく俺が逝けた時、その人妻は3回ほど逝ったと言っていた。
浮気は初めてだったが、その時に、あなたのSEXはとても上手いわ。もう、離れられないと言われ
自信が付いた俺は、それから人妻専門になった。
次は職場の同期の女。新婚の人妻になったが、歓迎会の席で隣になったことから
二次会へ行く流れに。。。薄暗いカラオケボックスでキスをして、スカートの中へ手を入れて
指で逝きそうにさせて、トイレへ連れて行ってフェラをさせた。
自分も逝きたいというので、トイレで挿入し、中出し。たっぷり、精子をぶちこんで
パンティをはかせて帰らせた。同僚なので、休憩時間なんかに呼び出して
フェラをさせたり、ハメてやったり都合のいい女になった。
次は、うちの会社へ派遣の営業に来た女。35歳ではちきれんばかりのB100センチ。
打ち合わせと称して、会議室で契約をちらつかせながら、愛撫。
フェラから挿入へと・・・初めての浮気らしく、のぼせ上がった相手は、営業以外でも会社へ
来るようになって、フェラをしたがるようになってしまい、打ち切りへ。
そして、次はマッサージの先生。35歳で貧乳。顔はとても綺麗だが、胸はないし、あそこも緩い。
この女では一度も逝けなかったので、大きすぎて風俗でも相手がいないと嘆いていた巨根単独をネット
で探して、3Pへ。ホテルで見たら、俺も初めて見る巨大珍子でびっくり。
口に咥えても1/3入れば良い方という感じでフェラをして、挿入。
壊れるかと思う位、ミシミシという音がしそうな感じでゆっくり挿入。
全部入れた時は、大きな口を開けて白目をむいて感じていた。
出産を思い出したと苦笑い。
単独が逝った瞬間、大声で先生も潮を吹きながらはてた。
先生のあそこはマンホールのようにぽっかりと空洞ができて、
子宮口が見える位だった。
あの単独を呼んでうちの妻にも味合わせたやりたいと思う今日この頃。

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