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浮気

息子の友達と浮気セックス楽しんじゃってます

息子の友達と浮気セックス楽しんじゃってます

私は42歳です。



25歳の時、結婚して1年後に長男のススムが産まれました。



ススムは今、高校1年生。



私は今、ススムの同級生ケンイチと不倫関係にあります・・・。



6月頃でした。



その日は朝から横浜に買い物に出掛け、自宅近くの駅に着くと雨が降り出していて、傘を持ってない私は濡れながら家に着きました。



家に帰ると、玄関に3~4人くらいの靴が散乱しているので、ススムの友達が来ているのだと分かりました。



2階に上がると賑やかな声が聞こえたので「ススム~帰ったわよ」と言ってドアを開けると、慌てて何かを隠すような動き・・・。



ススムも他の子達もは慌てて「お帰り」「おじゃましてます~」なんて言いながら、なにやらモゾモゾとしてました。




私は「いらっしゃい」と声を掛け、下に戻りました。



たぶんエッチな本でも見ていたんだと思います。



私は雨の中、傘もささないで帰ってきたのでびしょ濡れだったため、シャワーを浴び、着替えしてからコーヒーと菓子を持ってススムの部屋の前まで行くと・・・。



「お前のかぁちゃん美人だなぁ~」



「そうか~。

もうババァだぜ」



(ススムの奴め)と思いながら・・・。



「ババァで悪かったわねぇ~。

せっかくコーヒー持ってきたのにぃ」と言いながら部屋に入りました。



「やべぇっ聞こえちゃった」



「聞こえました」と言いながら、ドンと菓子を置くと「おばさん美人ですね」とケンイチが言ってくれました。



「そんなフォローはいいわよ~」と捨て台詞を吐きながらそそくさと1階へ行きました。



どうやら雨で部活が休みとなり、皆で集まったようでした。



初めてケンイチと会ったのはその時でした。



まさかこんな関係になるなんて・・・。



どうやらうちはススム達の溜まり場となったようで、それからもちょくちょく皆で集まっていました。



ケンイチと初めて会ってから1ヶ月くらいした頃でした。



私はその日、友達のケイコとお茶をする約束をしていましたが、ケイコの体調が優れず、中止になってしまい家でテレビを見ていました。



みのもんたが出てたのでお昼をちょっと過ぎた頃だと思います。



家のチャイムが鳴り、インターホーン取り、ドアを開けるとケンイチでした。



「あらケンイチ君。

どうしたの?」



「すいません。

この前遊びに来た時に定期入れを忘れちゃったみたいで」



「本当。

おばさん見てないけど、ススムの部屋かしら~」



「たぶんそうだと思うんですが~」



私はケンイチを家に上げ、ススムの部屋を探すよう言いました。



ケンイチは2階に上がり、ケンイチの部屋を探しましたが見つからなかったようで・・・。



「おばさんすいません。

違うとこで落としたみたいです」と言いながら2階から降りてきました。



「そう~。

もし見つかったらススムに渡しとくね」



「せっかくだからコーヒーでも飲んでいく?」



私もケイコのドタキャンがあり、暇をしてたのでケンイチを呼び止めコーヒーを勧めました。



「そういえば学校は?」



「今日は寝坊しちゃって」



「あらっ、だめねぇ~。

これから行くの?」



「はい。

家を出たら鞄に定期がないのに気づいて、ススムの家に忘れちゃったかなぁ~と思って」



「そうなんだ~。

見つかればねぇ」



私とケンイチはコーヒーを飲みながら他愛無い会話を交わしていましたが、沈黙があり、何か話さなきゃと思った私は・・・。



「そう言えばさぁ~。

ケンイチ君達が初めてうちに来た時、おばさんススムの部屋にコーヒー持っていったら、慌てて何か隠したわよねぇ~。

あれ何?」



「えぇ~、気づいてたんですか」



「分かるわよぉ~。

あなた達の慌てぶりでぇ~。

エッチな本でも見てたんじゃなぃ~?」



「いやっっ、それはぁ」



「いいのよ思春期だもんねぇ~」



「おばさんも見ましたか?思春期の頃」



「見ないわよ~、おばさん女だもん。

って、やっぱりその手の本隠したんじゃないぃ」



「バレちゃった。

ススムには内緒ですよ。

俺がバラしたの分かったら怒られますから」



「言わないわよ~そんな事。

ケンイチ君は彼女とかいないの?」



「まだいないんすよ~。

告られた事はありますけど~、好みじゃなくて」



「そうなんだぁ~、どんな娘が好みなの?」



「ん~学校の同級とかはいまいちなんですよねぇ~。

子供っぽくて」



「じゃあケンイチ君は年上が好きなのかな?」



「そうですね。

おばさんみたいな人」



ドキリとした。



ケンイチは私の目を見てそう言いました。



「またまたぁ~、おばさんにおべっか使っても何も出ないぞぉ」



私は久しぶりにそんな事言われたものだから、ドキドキして答えました。



「おべっかなんて使ってないよ。

おばさん美人だし」



私は精一杯取り繕って・・・。



「ありがと」



「おばさん。

俺、初めておばさんを見た時からすごくドキドキしていて」



「あらっ、おばさん口説く気」



「そんなんじゃぁ・・・。

ただ、おばさんと会ってから毎日おばさんの事考えちゃって・・・」



しばらく考えたのちケンイチは・・・。



「おばさん。

俺まだ女の人と付き合った事なくて。

おばさん・・・」



恥かしそうに下を向きながら、ケンイチは小さな声で・・・。



「教えて欲しい・・・」



「えっ?何を?」



「女性を・・・」



どうしよう・・・息子の友達に女を教えて欲しいと言われてる。



ダメよ。

そんなの親子ほど年が離れているのに!



しかも息子の同級生・・・



私は葛藤してしばらく考えていると・・・。



「俺、おばさんの事考えて自分で・・・もう我慢できないよ。

好きです、おばさん」



ケンイチは真剣な眼差しを私にぶつけてきた。



何年ぶりかしら、男にこんな事言われるの。



「だって、おばさんは結婚してるし、あなたと同じ年の子供もいるのよ」



「そんなの分かってます。

でもどうしようもないんです。

おばさんの事考えると・・・」



嬉しかった。



結婚して17年。



浮気をしようと思った事は一度もない。



たぶん、それはそんな機会が今までなかったからかもしれないけど・・・。



5年も前から夫とはセックスをしてないし、今ではそれが普通になってしまい自分でもセックスしたいなんて思わなくなった。



昨日までは・・・。



私の中で何かが崩れていく気がした。



「おばさんでいいの?初めてなんでしょ」



「はい」



「あなたのお母さんと同じくらいの歳よ」



「おばさんは綺麗です。

女性としてとっても魅力的です。

おばさんとだったら俺、俺・・・」



「わかったわ。

でも今日はイヤ。

おばさんこんな格好だし。

もうちょっとすればススムも帰ってくるわ」



「・・・」



「ケンイチ君。

バイク乗ってるでしょ」



「はい」



「今度、おばさんとデートしよっか。

バイクでどこか行こうよ」



「本当ですかっっ」



「うん。

今度の土曜日なんてどう?ススムも夫と出掛けていないし。

おばさん一人だから遊びに行きたかったの」



「はいっっ。

迎えに来ます」



「じゃあ決まりね!10時に来て!」



ケンイチは嬉しそうに残りのコーヒーを飲むと立ち上がった。



私の性欲は爆発しそうで、思わずケンイチの腕を掴み・・・。



「ケンイチ君。

キスしてあげようか」



「えっ」



「大人のキス教えてあげる」



そう言ってケンイチと唇を合わせた。



最初は唇だけの軽いキスだったが、ケンイチの首筋に腕を回し、私は淫らに舌を入れた。



唾液が混ざり、ケンイチの股間はみるみる破裂しそうになっていた。



久しぶりに長いキスをした。



「今日はここまでね」



ケンイチはグッタリしていた。



土曜日。



ちゃんとケンイチは約束の時間に迎えに来た。



バイクだから服装はどんなのにしようかとイロイロと悩んだが、歳の離れた二人が変に見えないように精一杯若い格好を選んだ。



Gパンにノースリーブのシャツ。



髪は前日に美容院に行き、巻き髪風にセットしてもらった。



ちょっと大きめのサングラスをかけ、普段使わないシャネルの香水もかけた。



下着はその時の事を考え、思いっきりセクシーな黒のレースが入ったTバックに黒のブラ。



高めのヒールで10歳は若く見える。



「おはよう。

天気が良くてよかったわ」



ケンイチはGパンにTシャツといかにも高校生らしい格好だった。



バイクは今はやりの大型スクーターでとても乗りやすそう。



私たちは箱根に行った。



バイクであちこち立ち寄り、バイクを降りると普通のカップルのように手を繋いで歩いた。



本当に楽しかった。



今までの自分は何をしていたんだろうと考えてしまうほど楽しく、自分の年齢やケンイチがススムの同級生なんて事も忘れてしまうほどだった。



一通り見て回った後、私たちは東名高速を横浜町田で降り、降りたすぐのホテルへ入った。



ラブホテルなんて何年ぶりだろう・・・。



「へぇー、今はおもちゃまで自動販売機で売ってるんだぁ~」



なんて感動している私。



ベッドに座りケンイチとキスをした。



「ケンイチって呼んでいい?」



「俺もミサコって呼んでいい?」



激しくキスをし、ケンイチが私の胸をまさぐるように触ってきた。



ちょっと痛かったけど私も興奮していて、ケンイチの股間を激しく触った。



弾けそうなケンイチの股間。



可愛い・・ケンイチは初めてなんだなぁ~。



私は立ち上がり、わざとケンイチに見せ付けるようにGパンを脱ぎ、下着姿になった。



ケンイチは切なそうに私を見ていた。



もう私のアソコは溢れんばかりで下着から垂れてきそうだった。



恥かしさもあり、シャワーを浴びたいとケンイチに言ったが、ケンイチは私を抱きしめTバックの上からむしゃぶりついてきた。



「あっあ~ん」



私は思わず声を上げむしゃぶりつくケンイチを愛おしそうに見つめた。



私もケンイチに色んな事を教えた。



フェラチオをしたら1分と持たず、ケンイチは私の口の中に放出した。



久しぶりに精液を口にした私は、大人の女のようにかっこよく飲み込む事はできず、思わずむせてベッドへ出してしまった。



「ミサコ大丈夫??」



ケンイチが心配そうに見つめる。



「大丈夫よ。

いっぱい出たね」



「ケンイチの綺麗にしてあげるねっ」



亀頭の先に付いている精液を丹念に舐めてあげると、ケンイチはくすぐったそうに体をくねらせた。



「ミサコ~。

なんか変な感じだよー」



「うふふ」



「出したばかりはくすぐったいのねぇ~。

ケンチャン!」



しばらくケンイチを味わっていると、最初はくすぐったそうにしていたが、みるみるうちにケンイチの肉棒はそそり立ち、私の口から溢れんばかりになった。



「ケンチャンもう元気になってきたよ」



「ミサコぉ~。

すごく気持ちいいよ~」



「あ~あ~はぁ~」



ケンイチはまた絶頂に達しそうで、私の髪を掴んで肉棒を口深くに入れようとしたので・・・。



「だぁ~め。

今度はミサコのも綺麗にして」と言い、Tバックを脱ぎ、ヴァギナをケンイチの口元へ近づけた。



ケンイチは舌を思いっきり伸ばし、一生懸命に私のヴァギナを舐め回した。



「あ~あ~ケンイチぃぃ!あ~あ~そこっ」



ピチャピチャと音を立て舐め回すケンイチ。



「あ~もっと、あっ、いやぁ~上の方も、あっ、クリトリスも・・あっ、舐めてぇ~」



ケンイチの口は私の愛液でネットリしていた。



私はそんなケンイチが愛おしく思え、愛液で濡れたケンイチの唇に激しくキスをした。



結局、その日ケンイチは5回も絶頂に達した。



若いって凄いわ~。



ススムも同じかしら。



それからもケンイチとは会っている。



学校を早退しては私の家に来て、昼間からセックスをしている。



息子と同じ歳なのに・・・それが興奮する。



とっても。

息子の嫁が欲求不満みたいなので、

息子夫婦が結婚したのは5年前。その後、2年前に私たち夫婦が離婚してしまい、昨年の夏より、息子夫婦が一緒に暮らしてくれるようになりました。
私(茂)は55歳になります。農家をしており、最近は息子の嫁が不慣れな農家の仕事を手伝ってくれるようになりました。息子(聡史)は30歳でサラリーマンをしていますが、毎日帰りが遅く、早くても10時、下手したら、日にちが変わることも、、、。その嫁(麻由美)26歳は、中、高とバレー部で、肉感的なムッチリした身体つきをしています。2人が結婚したときから、いつか一度でいいから、自分のものにしてみたいという欲望を持ち続けていました。
それが、2ヶ月前のある日、チャンスが訪れました。
いつものように、2人で夕食を済ませ、順にお風呂も済ませ、私は1階の自分の部屋で読書をしていました。麻由美さんも風呂を済ませ、2階の部屋にいました。田舎の静かな夜は少しの物音もよく響きます。しかも、麻由美さんのいる部屋はちょうど、真上にありました。みしみしとベッドがきしむ音が響いていました。私は心配と興味半々で2階へと向かいました。隣の部屋と麻由美さんのいる部屋は、ベランダではつながっているため、外から様子を伺うことにしました。ある程度想像はついていましたが、部屋の中では、激しく指を動かし、オナニーで悶えている麻由美さんが見えました。両脚を開脚し、おっぱいを曝け出し、まるで昼間の麻由美さんからは想像できない表情を見せています。田舎は噂が広まるのも早く、下手な浮気もできないし、街に出て遊ぶにしても、街まで出るのも遠いし、これは、私が何とかしてあげるしかない、、、。私も離婚してから、女性のぬくもりを感じていないし、ちょうどいいのでは、、、。もうすでに、義父としての立場も理性もなくなっていました。その証拠に、AV鑑賞のときの下半身の勃起具合とは比べ物にならないくらいの何年も経験していない硬さになっていました。
私は何も知らない振りで、麻由美さんの部屋の前に立ち、ドアをノックし声をかけました。中で慌てて対応しようとしている麻由美さんが想像できます。私は間を空けず、中に入って行きました。
「お父様、ちょっと待ってて、言ったじゃないですか、、、。こんな時間にどうされたんですか?」
「私のほうこそ、部屋で静かに本を読んでいたんだが、上の部屋が騒々しいから、どうしたものかと様子を伺いに来ただけだが、、。何もなければいいんだけど、、、、。
「なっ、何も、、、何もないですよ、、、。スイマセン、、、。読書の邪魔したんだったら、、。スイマセン。」
かろうじて、寝巻きをかぶっているが、後ろのベッドには、脱ぎ捨てられたショーツが残っており、麻由美さんの中に出入りしていた、ディルドーも見えました。そんなすぐにすべてを隠すのは無理な話でした。
「普段、この部屋は入れないし、ちょっと中を見させてもらうよ。ほんとに何もなかったのか、私にはそうは思えないほどの騒々しさだったけど、、。
そういって、ずかずかと、中に入りました。
「お父様、勝手に入らないでください。何もないんですから、、、。」
そういいながらも、散らかっている、ショーツと、ディルドーにまっすぐ向かっていく、麻由美さん。それを後ろから私はついていきました。そして、後ろから、麻由美さんを羽交い絞めにすると、両手で覆うように隠していたものを取り上げました。
「麻由美さんが悪いんじゃない、、、。こんなにきれいな妻がいるのに、満足させられない息子が悪いんだ、、、。麻由美さんはもっとしたいんだろ?本当は、聡史にもっと気持ちいいこといっぱいしてほしいんだろ?あいつ、毎日忙しいといって、帰りが遅いし、すぐにベッドに入るし、、、。麻由美さん、要は硬いチンポがほしい、、、。そういうことなのか、、、?」
「お父様、見てたんですか?  、、、。恥ずかしいです、、、。本当はそんな女じゃないんです、、、。でも、、、。聡史さんとは、この家に来てから一度もなく、キスすらしてません。でも、聡史さんは、、、。下の部屋にお父様がいるから、やらないとか言って、逃げるのです。しかも、一度財布の中見たのですが、、、、。風俗の名詞が数枚入っていて、、、。仕事帰りに自分だけ気持ちよくなってるみたいで、、、。」
さすがに、そんな事情は私も初耳で、一瞬ドキッとしました。まあ、男なら風俗通いも仕方ないところもあるけど少なくとも、ばれないように、妻とも行為をするはずです。
「そうだったのか、、、。ますます、聡史が悪いんだ、麻由美さんは悪くない、、、、。これは麻由美さんがよければの話だが、、、。私から、提案があるのだが、、。」
ためらうように、でも気持ちはもう決まっていましたが、、、。
「お父様、、、。提案って、、何ですか?」
「絶対に2人だけの秘密ということで、、、、。私が、聡史の代わりに、麻由美さんの相手をしてあげようと思うのだが、、、。いや、いけないことは重々分かった上でのことだ。だから、絶対に秘密のことだ。」
「お父様、、、、。それは、、、。」
下をうつむく麻由美さん、、。でも何度かちらちらと、私の顔と、股間を交互に目をやる動きが確認できました。私も風呂上りで、パジャマ姿のため、天を突くような勃起状態は、服の上からでも十分に確認できます。
「お父様、、、。それは、、、。できません、それだけは、、、。私が我慢すればいいことなので、、、。浮気もしないですから、、。今までどおり、お父様の仕事を手伝うということで、、、。」
そうは言っても、私のほうが収まりがつきません。時間も進み、聡史が帰ってくるかもしれません。そこで、麻由美さんの携帯がなり、聡史から、残業で遅くなるという電話でした。しかし一瞬向こうのほうから、「12番でお待ちの方!どうぞ」の声。もう、遊びの最中決定です。
「麻由美さん、本当にすまない、、、。私は大丈夫だから、、、、。いいだろ、、、、。本物のほうが気持ちいいぞ!。」
そういって、私は下半身を一気に曝け出しました。履いていたパジャマのパンツと、ブリーフも一気に擦り下げました。硬くなったチンポがブリーフに引っかかり、弾けるように、麻由美さんの前で、現れました。
「お父様、、、。すごい、、、。私のことを見て、こんなになっっちゃったんですか、、、。こんなの、見たことない、、、。」
「麻由美さん、好きにしたらいい。麻由美さんがしたいように、私のチンポを使ってくれたら、いいから、、、。今までの分、存分に気持ちよくなりなさい。」
そういうと、こっくりとうなずき、私の両脚を抱えるようにすると、大きく口を開け、チンポを銜え込みました。奥のほうまでおいしそうに銜え込んでくれました。麻由美さんは唇がいわゆる「たらこ唇」のような厚い唇で、ねっとりとした感触がたまらないです。
さらに私のことを仰向けにすると、私の顔に跨り、股間を顔に擦り付け、麻由美さんは、チンポを咥えるのを続けました。私も、麻由美さんのオマンコをねっとりと、舌を出して舐めまくりました。やらしいうめき声が、口から漏れてきました。
もう後はやることはひとつです。麻由美さんは私のことを仰向けにしたまま、跨り自分の手で、チンポを迎え入れるようにオマンコに挿入してきました。
「麻由美さんは、こんなスケベな女性だったのか?」
そんなことを思いながら、私の上で、腰を動かし大きなおっぱいを前後に揺らし、喘いでいる麻由美さんが本当にいとおしくなりました。
「お父様、できちゃったらいけないから、外に出すね、、。これだけはお願いね、、、。」
そういいながらも、腰の動きは一向に止まる気配がありません。
そしてついにそのときが来ました。
「麻由美さん!もうだめだ、いきそうだ!あっーーー!うっ、、、うっ、、、。もう、、、もうだめだぁーー。」
麻由美さんは、手際よく腰を抜くと、チンポを口に咥え込み、私の大量の白い液を飲み込んでいきました。
「お父様、今日だけじゃないですよね、、、。これからも、私、、、。お父様のチンポつかっていいんですよね?そうでしょ、、、?」
私も、うなずき、OKサインを出しました。
こうして、2人の秘密の関係は始まりました。私はそのときは、麻由美さんとの念願がかなったことで、舞い上がっていましたが、その後思いもよらないことになっていきました。

私(茂)と、息子の嫁(麻由美)との2人の秘密の行為があって、1週間は前の関係に戻り、私の農家の仕事を手伝ってくれる普通の嫁に戻りました。あの時は、「今日だけじゃないですよね?」といっていたが、そりゃあ今日だけに決まってるよなあ、、。と思いながら、毎日が過ぎていきました。
そして、ある日のこと、その日は天候が悪く特に仕事もなかったので、朝からゆっくりしていました。もちろん息子の聡史は仕事に行ってます。麻由美さんは朝食を終え、お茶と、ちょっとしたお菓子を用意してくれました。2人でテレビを見ながら、お茶を頂き、つまらない話をしていたのです。しかし、そのうちに、私の下半身が急に反応し始め、血が上るというか、熱くなっていきました。ただ、話をしているだけなのに私は理由が分かりません。麻由美さんは立ち上がり、パジャマだと誰か来るといけないからといって、着替えてくるといって、出て行きました。それをいいことに、私はズボンをずらし、自分のチンポを確認しようとしました。やはりこれは、何か興奮したときのような、すでに硬く勃起寸前の状態です。しかも自分で触っているのになぜか女性に触ってもらっているかのような興奮があります。麻由美さんが着替えて戻ってくるのが分かっているにもかかわらず、私は、ズボンをずらしたまま右手でチンポを握り、気がつくと、手は上下運動を始めていました。そうしているうちに、麻由美さんが着替えて戻ってきました。麻由美さんは驚く様子もなく、普通に部屋に入ってきました。
「お父様、薬利いてきた?お茶に薬入れたから、、、。今日は1回じゃ終わらないよ、、、。」
そういうと、私の前にしゃがみこみ、右手をどかせると、口にくわえ込んできました。この前味わった感覚が戻ってきました。そう、バイアグラのようなものを飲まされていたようなのです。
私はその日、朝、昼、夕方といった具合で、何度も射精しました。逆にへとへとで、当分こんなことやりたくないと思うくらいに疲れました。
しかし、麻由美さんの攻撃は収まることなく、週2回ペースで、一日、麻由美さんにチンポを好きなように使われ続けました。

私は自分の身体が持たないと思い、2人のための部屋を借りることにしました。もちろん私がすべて手配し、聡史に自分たちで好きに生活しなさいと、私の仕事は自分でやっていくと告げて、別に住まわせました。
麻由美さんも、目が覚めたのか、たまに家に手伝いに来ますが、今ではまったくそんなことはなくなりました。聡史とうまくやっていけているのか、それも聞きづらく、まあ大丈夫なのだろうと思いながら、自由に1人で暮らしています。

相手の浮気(寝取られ)

結婚して3年
私の浮気が夫に発覚してしまいました。
夫は私の浮気を指摘するだけで怒りませんでした、
隠す必要もないし、好きにしていいからというだけでした。
浮気相手の彼に夢中になっている時は、どうしても
夫の求めは拒否してきたので、ちょっと後ろめたい思いがしていました

それから、夫は私を求めなくなりました。
その浮気相手の彼とは長く続かず、
その後他の男性と浮気を重ねました。

私はすぐ男の人が好きになってしまうたちで
夫が気がついているか、いないか
あまり気がつかないで夢中になってしまいます
ですから、私が浮気する度に
夫は、私の浮気を指摘しました
それと同時に
浮気を続けて欲しいと夫から私にすがってくるのです

そして、4人目の彼との浮気を指摘された時
夫は「寝取られマゾ」だと私に告白しました

私はその性癖を聞いて驚きました
夫は自分の性癖を告白して
自分で興奮してしまって
自分でオナニーをはじめてしまいました

夫は自分でするのがいいらしく
自分でするだけで十分だから
私に浮気してくれと興奮して
泣くような切ない声で
喘いでいました

私はその時驚いて躊躇しました
でも、夫が自分で自分をじらしたりして
自分で狂って私に告白する姿を見て
私も思うままにしようと決意しました

夫に
「それなら、私は好きに恋愛を楽しむから
  あなたは自分で言い出したんだから
  自分でしてていいわ」

それ以降
私が遊んで帰ってくると
私の前に跪いて
自分でさせてくれと言います
最初はやさしく見ててあげましたが
夫は冷たくされると喜ぶということが解ってきました

それでも、夫の気持ちが心底理解できない事もあって
浮気相手の彼に相談しました

彼は夫の話を聞いて喜んでくれました
そして、自分が喜んでいることを伝えてやると
夫も喜ぶというのです

夫に彼に打ち分けたこと伝えると
本当に狂うように続けて何度もオナニーしました

夫の様子を彼に言うと、
彼は、夫の性欲を管理したいと言いました
彼も私と夫が行為をすることを望んでいないし
かといって、夫が飽きて風俗や女性を作るのは許せない気がするというのです

夫に彼の意思を伝えると
黙ってうなずきました

それを確認すると彼は夫を連れてくるように言いました
ホテルで3人であいました
何故か解らなかったのですが、彼は夫に裸になって話をするように言いました

夫だけ裸になると、彼は急に命令調子になりました

彼が夫に
夫婦のセックスは許さない
オナニーだけで処理しろ
と命じるように言うと

夫のあそこが立ったのです
彼はそれを指摘しました
夫は手で隠そうとしましたが
彼は隠すなと命じました

彼は本当にオナニーだけで処理しているのか
確認したいし、支配させろ
と言いました
夫は正座して
お願いします
といったのです

信じられない性癖なんです

彼はその場でオナニーして
処理する姿を見せろといいました

夫は息を荒げて
自分で始めたのです

夫がイキそうと言うと
彼は我慢しろ
もっと自分をじらして狂え
と命じました

夫はそれを繰り返されると
理性を失ってしまったみたいに
信じられない事ばかり言うのです

コンドームを使わないで彼にやって欲しいって言い出しました
彼は、夫に
欲しいじゃない、お願いしろ
って言い出しました

結局、私は避妊処置する事になって

もうホテルではなく、私たちの自宅で彼が私とすることになりました
彼が満足した後

夫が自分でする姿を彼自身が確認することになったのです

信じられない状況になってしまいました


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寝取られマゾとは自分の妻が浮気相手を好きになり、浮気相手から夫婦のセックスを禁止されることを望んでいる。
浮気相手が妻の身体を思うまま楽しみ、自分は自慰のみで性欲を処理することが望みである。
特に浮気相手が常に妻の身体にナマ中出しをすることを望む。
寝取られマゾとは自らそのような境遇に陥り、自らさらに重度の寝取らマゾへと調教されてゆく事を望んでいる。
寝取られマゾの夫を持つ人妻と不倫したら、男にとっては夢のように思うままできる。
寝取る側は、人妻に自分の夫は自慰が好きな変態だと洗脳して、二度と夫には抱かれないと思わせるように調教するのがマナーだ。
さらに、夫への愛情をはく奪して、身も心も奪うのが前提である。
マゾ夫は自慰を覚えたてのサル状態に陥る。
マゾ夫には「センズリばかりしているのか、ほどほどにしろ」などという屈辱の忠告をするのが喜ばれる。
中途半端にマゾ夫に対して人妻から手こきなどを許すと、自ら自慰以外は禁止してくださいと懇願してくるのが普通だ。

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◆◆寝取られマゾ夫婦と交際するマナー◆◆
単純に人妻を抱けるという軽い気持ちで寝取られ性癖のご主人の夫婦と交際してはうまく行かない。
寝取られ関係というのは夫婦のセックスを禁止することが大前提になっている
要するに夫の性欲処理をどうするか支配するのが前提なのだ

勿論、たまにご褒美として奥さんの手で処理させてもいいが
普通は一切禁止するの常道となっている
また、寝取られマゾの性癖の男は自慰のみで処理することを強要されることを望んでいる
また、肉体関係のなくなった夫婦にして奥さんと頻繁にセックスすれば
心も奪うということが副産物としてある
徹底的に心まで奪い、それでも離婚はさせないでやるというのが基本だ。

婚約中とカップルと交際する場合は
当然婚前交渉は禁止する
結婚初夜に花嫁を抱いて
新郎に自慰で処理させると新郎は喜ぶ
結婚前からのカップルの場合は、妊娠と夫への認知を義務付けるのが常識となっている
3年もそういった支配最活をすると
夫の方が激しい嫉妬を伴う被虐自慰が止められなくなる
夫は生涯自慰のみで生活するようになるのが普通だ

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専属夜勤の俺は浮気に丁度良いようだ

隣の奥さんとは昼間スーパー等でよく会う。
「お仕事何されてるんですか?」
「工場の夜勤専属です」
「それで昼間よく会うんですね」
最初はこんな感じの話の流れだった。
それから時々奥さんが昼間に俺の部屋に来てお茶するようになったんだ。
どんどん仲良くなっていき、旦那さんに対する愚痴とかも聞くようになる。
そこからは更に仲良くなって、遂に奥さんと身体の関係を持ち始める。
旦那さんは昼間の仕事で俺とは顔を合わせないし、奥さんは専業主婦で昼間は暇を持て余してる。
俺は掃除洗濯買い物と昼間も活動してるから奥さんとは活動時間が被り、旦那も居なくて自由に会えるとなると浮気には丁度良いらしい。
日によってお互いの部屋を行き来して遊びのSEXを楽しむ。
だけどある日、奥さんからゴム無しでやらないか?と言われて生でやり、中出しもさせてもらった。
人妻に中出しするのは最高の気分で、奥さんも浮気相手に中出しされるのが気に入ったようだった。
その日からゴムを着けなくなり、毎回生で中出しするようになる。
こんな事してたらそりゃ妊娠するわな。
奥さんは上手く旦那を騙したようで俺の子を産んでくれた。
重婚みたいな生活を楽しむ奥さんとは今でも関係を持ち続け、二人目を計画中だ。

接点の無かった会社の人妻と雪の日のハプニングからの浮気セックス

ウチの会社はちょっと郊外にあって、ほとんどの社員は車で通勤している。

昨日はこの地方にも大雪が降って、遅刻してくる人が多かった。

俺も朝から近所のディーラーに駆け込んで、スタッドレスに履き替えていた。

作業が終わろうとしている頃、見たことがある車が店に入ってきた。

総務のTさんだ。Tさんは31歳の既婚者で、2年ほど前に中途採用で入ってきた。

俺のいる部署と仕事上密接なつながりがあるわけじゃないが、経費の精算やら何やらで、

月に何回かは話しをする。その時俺はディーラーの担当営業と話していたんだが、

カウンターではTさんが何やら揉めている。

予約無しで来たから、遠回しに断られているようだ。

担当営業に彼女が同僚であることを話すと、何とかしましょうということになった。

俺自身すでに遅刻していたし、恩を売るつもりも無かったので、Tさんには声を掛けずに店を出た。幸い、30分ほどの遅刻で済んだ。

ここでスペックを。

俺:35歳既婚者子供1有り。身長175体重60。

Tさん:32歳既婚者子供無し。身長160ぐらいでスレンダー

奥菜恵を地味にしたような感じの人です。

で、昼休みになった。

いつもは誰かが近所のコンビニや弁当屋に買出しに行くのだが、昨日は昼ぐらいまで雪の影響で混乱していたから、昼食を食べない人が多かった。仕方ないので、ちょっと離れた定食屋に行こうと思って駐車場に行くと、後ろから声を掛けられた。

Tさん「○○さん、今日は有難うございました」

俺「あぁ、いえいえ。困ってたみたいなんで営業に一声掛けただけですから」

Tさん「午後から課長が使う資料をまとめる必要があったんで、絶対遅刻できなかったんです」

俺「あぁ…でもあの会議、結局延期になったみたいだね」

Tさん「そうなんですよー。何かもうガッカリしちゃった」

駐車場でしばらく話していたが、Tさんも今日はお弁当を持ってきてなかったので、一緒に定食屋に行くことになった。いつもは業務に必要なことしか話さないので、Tさんと長く話すのは初めてのこと。結構おしゃべりな人なんだなぁ、と思った。

お互い結婚してるので、話題は結婚生活についてが主だった。

Tさんの旦那はかなり束縛がきついらしく、ケンカばっかりしてるらしい。ケンカするとTさんは実家に帰るらしいが、週の半分は実家にいるような状態だとか w

Tさん「実は今日も実家から来たんですよ」

俺「いつもはどうやって仲直りするの?」

Tさん「週末に旦那が迎えに来るんです。寂しがりやなんで」

俺「平日は会社があるから寂しくないってこと?」

Tさん「そうなんでしょうねぇ。私も家事しなくて済むから楽だし」

子供ができたら変わるんでしょうけどね、とTさんが言ったあたりで会社に戻った。

で、俺はとある工業製品のデザインをやっているんだが、昨日は新製品のラフデザインアップの日だった。Tさんが言っていた「会議」で社内プレゼンを行う予定だったのだが、明日に延期された。

1日余裕ができたので、俺はもう1案作ろうと思い立ち、夕方過ぎまで資料をかき集めた。Tさんがまとめた資料を見れば手っ取り早いかも、と思い総務部に顔を出した。

俺「帰り際にすいません。Tさんが作った資料、見せてもらえません?」

T「いいですよ。1部持って行ってください。残業ですか?」

俺「作業は明日するつもりですけど。ノリ次第で残業かな w」

T「道が凍るかもしれないから、早く帰った方がいいですよ」

それもそうだよなぁと思いつつ作業に没頭していたら、22時を過ぎていた。周りには誰もいない。だからこそ作業に没頭できたわけだが。帰り支度をしていると、駐車場の方向から鈍い衝突音が聞こえた。

何だろうと思い駐車場に行ってみると、見憶えのある車がフェンスにぶつかっていた。Tさんの車?なんで?雪でぬかるんだ駐車場を、Tさんの車に向かって急いだ。Tさんが車から降りて、俺に向かって頭を下げている。

俺「どうしたの!?」

T「ちょっとハンドル取られちゃって」

俺「ガラガラなんだから、わざわざ端っこに停めなくてもいいのに」

T「何となく、いつもの所に停めようとしちゃった w」

俺「っていうか、こんな時間に何しに?忘れ物でもした?」

T「○○さん残業って言ってたし、今日のお昼は割り勘だったから、結局お礼してないなぁと思って」

差し入れの弁当を作ってきてくれたらしい。

T「いなかったら、明日のお弁当にすればいいし w」

俺「そうなんだぁ。気を遣わせて悪かったね」

などと会話しつつ、Tさんの車の状態を見た。

左前輪が溝にはまっている。軽なので何人かいれば持ち上げられそうだが、二人では無理っぽい。JAFを呼ぶことにしたので、とりあえず二人で会社に戻った。

俺が送って行けばいいだけの話なんだけど、Tさんの車が置きっ放しになるのはマズい。俺が残業で最後まで残っていたことを知ってる人はいるだろうし、あらぬ噂を立てられたくないから。俺がさっきまで作業していた会議室に二人で戻った。

JAFに電話してみると、雪のせいで混んでいるらしく時間がかかるとの事。ここが郊外であることも災いした。Tさんは実家に帰るだけだし、俺も遅くなるのは連絡済み。差し入れを食べながら、ゆっくりと待つことにした。会話は自然と昼に定食屋で話していた内容の続きになる。

T「ウチの旦那、浮気してるみたいなんですよね w」

俺「え、何で?証拠でも掴んだの?」

T「証拠は無いけど、うーん、この年で子供もいないのにセックスレスなんて変じゃないですか?」

俺「ケンカばっかりしてるからじゃないの? w」

T「でも週末は大体一緒なんですよ?普通の恋人同士と同じなのに」

Tさんの口からセックスレスって単語が出てきたんで、ドキドキした。

T「ただねぇ、あんまり人の事言えなかったりするんですよ」

俺「ん?…まさかTさんも浮気してるとか?w」

T「まぁ過去形なんですけどw」

詳しく話を聞くと、半年ほど前まで不倫してたとか…。

しかも相手は社内のA課長。俺の上司だった人だ。A課長は40歳をちょっと過ぎたバツイチさんで、3ヶ月前に新規プロジェクトのリーダーとして別支社の方に異動していた。

T「入社した頃から目を付けられてたみたいで w」

Tさんが入社して半年ほどした頃に深い仲になったらしい。

T「私が既婚者だって事、初めは知らなかったらしいんです。知ってるもんだとばかり思ってたんで、悪い人だなぁとか思ってました w」

なるほど、Tさんは結婚指輪もしてないし、A課長は社内の噂話には疎い人だった。

T「まぁ、深い仲になったのは既婚者だって分かった後だから、普通に不倫だけど w」

俺「うーん、全然気が付かなかったよ。俺って鈍いのかな?」

T「うまく隠せてたみたいで安心しちゃった。○○さんは不倫の経験無いの?モテそうだけど」

俺「うーん…実はねぇ、Sちゃんと… w」

T「えーっ!この前やめたSちゃん?えーっ!私の同級生だよ!全然知らなかった!」

というわけで、実は俺も浮気していたわけで。

Sちゃんは、俺と同じ部署にいた女の子でTさんと同じ32歳。Tさんと違って独身でした。

俺の部署の雑務を手伝ってくれてたんですが、残業の多い部署なんで遅くまで一緒に仕事することが多かった。必然的に夜遅くに一緒に帰ることも多かったので…。Sちゃんの話は、まぁ関係ないので割愛します。

T「やめるとき失恋したって言ってたけど、○○さんの事だったの?」

俺「いや、それは俺じゃないよ。同級生の彼氏がいるって言ってたから、その人だよ」

……すいません、人間関係グダグダですね w

T「はぁー…でも良かった」

俺「何が?w」

T「こんな話して嫌われたらどうしよう、とか思いながら話してたから」

俺「同じ穴のムジナで安心した?」

T「安心っていうか…うーん、気が楽になった w」

俺「同じ意味だよ w」

T「そうか w … ねぇ、それじゃ今○○さんフリーなんだよね?」

俺「いや、お互いフリーじゃないから w。不倫してたくせに何だけど、俺んトコはうまくいってるし」

T「じゃあ、何でSちゃんに手を出したの?」

俺「うーん… 気の迷い?w」

T「…そうなんだ…ねぇ、私じゃ気が迷ったりしない?」

俯いた状態で言うと、Tさんは表情を確かめるように上目遣いで俺を見た。暖房のせいか、ちょっと赤らんだ頬。心なしか潤んだ瞳。その頬に触れてみたくて、そっと右手を出した。Tさんの頬の上で、二人の手が重なった。

T「汗ばんでるよ w」

俺「すげぇ緊張してるもん」

右手を首の後ろに伸ばし、Tさんを引き寄せた。座っていたのはソファじゃないので、抱きしめるには立ち上がる必要がある。どちらともなく立ち上がり、抱きしめあった。

T「ホントだ。ドキドキしてる」

俺の胸に顔をうずめたTさんが、そう呟いた。

ちょっと力を抜いてTさんの表情を見る。はにかんだように笑うと、Tさんは目を閉じた。薄いメイク。リップでつややかな唇。軽いキスを数回。それはやがて、むさぼるようなキスに変わった。郊外の会社内。エアコン以外の音は何もしない。そんな中、深いキスのイヤらしい音だけが響く。

時折「あぁ」とか「うぅ」というTさんの声が漏れ聞こえ、それがまた欲情をそそる。上唇を舐める。歯をなぞるように舐める。深いところで舌を絡ませる。Tさんの腕は、時に強く、時に弱く、俺の体を締め付けた。

T「ちょっと、立ってるのがツラくなってきた…」

俺はTさんの腰に手を回し、会議室のテーブルに彼女を乗せた。

ここはちょっと明るすぎるかな、と躊躇したのもつかの間、Tさんは俺を引き寄せて自らテーブル上に倒れこんだ。深いキスを続ける。時々軽くついばむように唇を合わせたりする。それを続けながら、耳から首に、肩から鎖骨に、脇から腰に指を這わせる。

Tさんの口から漏れる声が、断続的に会議室に響いた。Tさんの両腕は俺の背中をまさぐっている。1、2分のことなのか、10分以上続けていたのか。

T「すごい…。キスだけでこんなに感じたの、初めてだよ」

唇を離すと、Tさんは吐息交じりの呼吸の合間につぶやいた。

俺「俺も。興奮し過ぎて、頭ん中真っ白」

そう言いながら、俺の右手はTさんの胸に向かって這い上がっていた。

左胸の裾野に俺の右手が到達すると、Tさんは再び目を閉じた。

再びキスを、と顔を寄せたとき、俺の携帯が鳴った。

こんな遅い時間にかけて来るのは…嫁だろうな…。

無視するかどうか考えていると、「出ていいよ」とTさんが言った。

Tさんはテーブルの上に横たわったまま、反対の方向を向いている。

携帯を見ると、見知らぬ番号が表示されていた。

出てみると、JAFでした。

来るまでで2時間かかるって言ってたのに、何で1時間で来るんだよ…。

JAFが来た事を伝えると、Tさんは立ち上がって無言で身なりを整えた。

俺は先に外に出て、JAFの隊員に対応した。

Tさんの車は、ウィンチで引っ張っただけで溝から抜け出した。 所要時間は15分程度。しかし、その15分は熱くなった二人を醒ますには十分すぎる時間だった。

JAFが帰った後、二人は会議室に戻った。

Tさんはテーブルに寄りかかり、俯き加減で黙っている。

俺「何か、ちょっと醒めちゃったかな」

沈黙に耐え切れず、俺はダイレクトに聞いた。

T「ちょっと照れくさくなってきた」

俯いたままで、Tさんが答えた。

…しょうがない。今日はここまでだな…。

そう思って、「帰ろうか」と声を掛けるつもりで、一歩Tさんに近づいた。

Tさんはぶつかるように、俺の抱きついてきた。

T「このまま帰るなんて、ちょっとひどいと思いません?」

上目遣いで俺を見るTさん。

俺「醒めてなくてよかった。けど、ここじゃ、ね?」

ちょっと話し合って、お互いが住んでる街とは反対方向にあるホテルに行くことにした。

ホテルには、それぞれの車で別々に行くことにした。家と会社、ホテルとの位置関係からも、その方が効率がいい。万が一泊まることになっても、会社の駐車場に車が残らないという理由もある。

問題は、移動中に後悔の気持ちが湧き上がるんじゃないかってことだけど…。まぁ、それはそれで仕方の無いことだと割り切ることにした。俺は片付けと戸締りをするので、Tさんに先に行って貰った。

俺「後から俺が行って、Tさんの車が無かったら泣きながら帰るよ」

冗談めかしてTさんを会議室から送り出した。

嫁に、仕事が長引くんで徹夜になるかもしれないことを連絡し、俺も会社を後にした。

Tさんの車は、ホテルの駐車場に止まっていた。平日だというのに、わりと車は多い。

ざっと見たところ、同じ会社の人の車は無いようだ。

空いてるスペースに車を止めると、Tさんが近づいてきた。

車から出ると、Tさんは俺の右腕に両手で掴まった。

T「あんなこと言うから、来ないかと思った」

俺「あんなこと言っちゃったから、いないかもと思った」

二人で3階の部屋を選び、エレベータに乗った。

乗った瞬間、Tさんにキスされた。

外にいた時間は短かったのに、ちょっと冷たい唇。

しかし、3階に付く頃には十分熱くなっていた。

T「シャワー、一緒に浴びる?」

恥ずかしいので遠慮した。さっきまでの行為で、自分の下着が汚れてる自覚があった。

Tさんがシャワーを浴びている間、冷蔵庫からビールを取り出して飲んだ。

携帯を取り出し、電源を切る。

Tさんがバスタオルを巻いて出てきた頃に、ちょうどビールが無くなった。

Tさんが自分のビールを取りすのを横目に、俺もバスルームに向かった。

手早く、かつ念入りにシャワーを浴びる。

腰にバスタオルを巻いて出ると、部屋は薄暗く調光されていた。

Tさんはすでにベッドの中。頭だけのぞいてるのが見える。

Tさんの右隣に入り、左腕を首の下に差し入れて腕枕をする。

肩を抱き寄せると、Tさんがが寄り添ってきた。

二人の間にあるのは、二枚のバスタオルだけ。

T「もう、ちょっと大きくなってる」

指摘されて悔しかったので、キスでごまかした。

抱き合ったままでイチャイチャしていると、Tさんのの緊張もほぐれたようだ。 大胆に舌を絡めあう。会議室でのキスと違うパターンになるように意識した。俺の指がTさんの体の外側をトレースする。Tさんの口からは、ため息ともつかない声が漏れ始めた。

Tさんのバスタオルがはだけ始めた。 薄明かりの中で、白い肌が見え隠れする。俺の手が胸の辺りに触れると、ピクンと反応した。それが面白くて、頂点を避けながら胸に触れるように攻める。切なそうな声が、俺の気を高ぶらせた。

首の下にあった左腕を引き抜き、両手でやさしく胸を揉んだ。下から包み込むように。頂点への刺激を避けながら。ほとんどはだけていたタオルを剥ぎ取り、Tさんのの全てをさらけ出した。何か言いたそうだったが、すかさずTさんの唇をふさいだ。

Tさんの胸はほどよい大きさだった。手のひらから少し余るぐらい。

俺の手が乳首に触れると、Tさんの声が少し大きくなった。

右手で乳首をいじり、あいてる方の乳首を舐め上げた。

「あぁ、もぅ、…」

Tさんのの腕は俺を抱き締める。

動きづらいのを我慢しつつ、唇を下に下げていった。

やさしく両足を開くと、Tさんのアソコは驚くほど濡れていた。

左手で胸を愛撫しつつ、右手でアソコを探り、開く。やや赤味は強いピンク色のアソコは、すでにほぐれて充分すぎるほどの蜜を滴らせている。クリトリスを舌で舐める。Tさんの手が俺の頭を抑えて動きづらい。

左手で胸を揉みながら、右手の中指を挿入した。クリを舐めるのはやめない。とりあえず、一度イカせることにした。唇を上に移動して乳首を舐める。ピストンの指を1本増やし、親指でクリを刺激する。

アソコからの音が聞こえるよう、わざと指の動きを大きくすると、一際大きな声を上げてTさんの体が反り返った。抱き締めつつ、後戯を楽しむ。ピクンと反応するのが面白い。

T「もぅ、凄すぎるよぉ」

甘えるように、Tさんが抱きついてきた。

T「久しぶりだから、こんなに気持ちいいのかなぁ…」

蕩けるような声で言いつつ、Tさんは左手を下に伸ばした。

T「もう、こんなにカタくなってる…」

Tさんの体が俺の上に乗った。キスをしつつ、左手で軽くしごき続ける。

唇は俺の首を通り、鎖骨から乳首へと移動した。

T「ココも感じる?」

舌で舐め、唇でつまみながらTさんが俺に聞く。俺は答えられない。

Tさんの左手の動きは止まらない。先の透明な液体を塗り伸ばすように刺激を続ける。

俺「気持ちいいよ…すごく上手だね…」

Tさんの唇は徐々に下に進み、ヘソの下まで進んだ。

T「すごく濡れてる…」

俺「どっちが?」

T「ふたりとも…」

Tさんの言葉が途切れると同時に、俺のペニスが暖かいものに包まれた。

先の方を舌で刺激しつつ、ゆっくりと上下する。気持ちいい。…けど愛撫が優しすぎて刺激が足りない。

俺「もうちょっと強く吸って」

Tさんの頭を軽く押さえて、俺のリズムに合わせてもらう。

チュパチュポとイヤらしい音が、俺の官能をさらに刺激する。

T「あぁ、もう我慢できない…ちょうだい」

俺は枕元に用意されていたゴムを手に取った。Tさんを起こしてから横たえ、足の間に顔を埋めた。もう刺激の必要が無いぐらい濡れている。舐めながらゴムを装着してから、正上位で挿入する体制を整えた。

ゆっくりとTさんの中に入った。思いのほか締め付けがキツイ。心地よい暖かさと窮屈さを味わいながら、最後まで進んだ。

T「すごい、…奥まで来てるぅ…あぁ、動いて…」

十分すぎるほど濡れているので、動くのに支障は無い。

リズムが単調にならないよう、時に激しく、特に優しく腰を動かした。

Tさんの口からは、既に言葉にならない声が聞こえてくる。

もう少なくとも1回はイっているはず。 俺にも余裕が無くなってきた。

単調に突く。Tさんがしがみつくので動きづらい。

Tさんの足を抱え上げて突く。 Tさんの肩の下に腕を入れ、強く抱きしめながら、ひたすら突く。

俺「もう…イクよ」

T「来て…来て…いっぱい来て!」

最後に奥までペニスを突き入れ、Tさんを抱きしめながらドクドクと出した。

後処理を済ませて、腕枕をしながらしばらく話をした。

時刻は午前1時半を過ぎていた。

T「こんなに気持ち良かったの初めて」

俺「俺も。相性がいいのかなぁ。後ろめたさがいいのかもしれないけど w」

T「A課長のときは………あ、ごめん。較べるわけじゃないんだけど」

俺「いや、別にいいけど w A課長はどうだったの?」

T「自分が気持ち良くなることしか考えてなかったんだと思う。お互いに、だけど」

俺「俺は違うと思ったの?」

T「いっぱい気持ちよくしてあげたいって思った。私のこと、ものすごく気持ちよくしてくれたから」

この後、もう1回したんですが、それは省略させていただきます。

T「お泊りしたいけど、やっぱり帰るね」

俺「うん、そうだね。ご両親も心配するだろうし w」

T「あ、そうだ。明日会社休むけど、コレのせいじゃないからね w 見かけなかったとしても気にしないで」

俺「うん、わかった。俺も帰るよ。ひとりでラブホに泊まるのは虚しいから」

最後に抱き合ったままキスをした。

Tさんは別れを惜しむかのように何度もキスをせがみ、俺もそれに答えた。

別々にシャワーを浴び、別々の車で家に帰った。

今朝、会社でTさんの顔を見かけた。微笑んで「おはよう」と言った。

次に会う約束はしていない。 でも、たぶんまた会うことになるだろう。当たり前のように、そんな予感がしている。

昔の人妻は素人っぽくて良かった

ここ数年、出会い系(ツーショット)で30代の人妻と会うけど、全員援助交際ばかり。
脱がす事もなく自分から裸になり、恥かしがること無く、風呂に入ればチンチンをまるで風俗嬢のように慣れた手つきで洗う。
フェラチオすれば舐めるのもしつこく、69も平気、おまんこ見られるのも平気、舐めたら、「もっともっと」と尻を押し付ける。

コンドーム付けるのも中にはフェラチオしながら付ける奴まで。
下着はカラフルで、セクシーランジェリーやらTバック。

どこが主婦だと思うよ本当に。
これじゃあ素人も風俗同じだよ。

昔の主婦は、白のブラに白パンティー、付いててもリボン。
たまにピンクとかブルーだと、オシャレしたなと思えた。
洗濯し尽くしたパンティーなんか濡れると良く染みて、それが生活感あって良かったけど。

浮気が初めての人妻なんか良かったね。
拒んで拒んでチンチン受け入れて感じてるくせに、「あなたごめんなさい」と泣く奴もいるし、エッチ終わった後、後悔してベッドで半泣きの主婦もいた。
フェラチオした事ない、69した事ない、騎乗位もない、とかだって多かった。
そんな人妻、今はいないよ。

大学時代(20歳の時)、27歳のOLと同棲してたから、結構年上好きの20代だった。
20年位前、25歳で岐阜に転勤で住んでた。
廃業した喫茶店の跡のテレクラに良く行ってた。
“早取り”だから、とにかく会話した女と会うのが大変。
女子高生でも主婦でも、会えれば会ってた。
会えば岐南のホテルに直行。

主婦は20代から30代まで10数人と会ったと思う。
半分ぐらいは浮気も初めて(中には、結構有名なやらせる人妻もいたけど)。
町でティッシュ貰って電話したってのが多かった。
ほとんどが1回限り、嘘の連絡先教えてバイバイ。
当時あまりコンドームしなかったから生で中出ししたり、腹出ししてたけどね。

1人だけ半年位続いた主婦がいた。
『栄子』と言う名前だったと思う。
34歳だった。
テレクラ初体験、ティッシュに興味を持って電話してきた。

長い時間、会話した。
その日は会えないと言った。
でも自宅の電話番号を教えてくれた。
掛ける時は、「農協を装って掛けて」と言われた。

試しに翌日掛けると、本当の番号。
約束して土曜日の昼前、新岐阜の駅前で待ち合わせた。
その時、「電話番号教えたの、少し後悔してるし、怖い」と言ってた。

見た目が悪かったら帰ろうと思いながらプレリュードで迎えに行った。
指定した場所に栄子はいた。
見た目は悪くなく、いかにも可愛い奥さんという感じだった。
声を掛け、車に乗せると恥かしそうにしてた。

「想像より綺麗だった」と言うと、「ドキドキして来るの止めようかと思った」と言っていた。

いつもの岐南のホテルまで20分。
そのままホテルに。
駐車場でごねたけどついて来た。

部屋に入り、しばらくして抱き締めた。
セーターの上から触る胸は大きかった。

「ごめんそんなつもりは無いの、決心付いてない」とか言った。

無視して触り続けた。

「シャワーだけお願い」と言った。

「じゃあ先に浴びてと」とシャワーへ行かせた。

たぶん躊躇いながら脱いでた。

長い時間の後、風呂場へ。
シャワーの音がする。
俺は脱いでお風呂のドアを開けて入った。
シャワー抱えて、「キャー」と言って座り込んだ。
手で胸を隠しながら、「お風呂から出て、見ないで」と言われた。
無視して立ち上がらせて後ろから抱き締めて、「洗ってやる」と手に石鹸つけて胸を両手で洗って刺激した。

「お願い、止めて」と言うが無視。

背中に俺のチンポが当たるらしく、「それ、それ当てないで」と。
尻から手を入れ無理やりマンコ洗うと、十分ぱっかり開いてた。

「俺のも洗って」と言えば、恐る恐る触り洗った。

嫌がるのを湯船に入れて、後ろから抱き締め乳首弄りながら入ると声を出した。
手でクリを触ろうとすると股を閉じる。
こじ開け無理やり触ると、「お願いそこまでにして」と言いながら良い声を出した。

風呂から上がるとパンティーを穿き、バスタオルを巻いた。
ベッドに無理やり連れ込むと・・・。

「まだ決心付いてない、私結婚してるの」

結婚してるのは最初から知ってるのにそんな事を言う。

「浮気怖いの」

「うん」

「入れなければ浮気にならない。途中までで気持ち良いよ」

「私、年上だけどいいの。絶対に無理やりしないで。本当にまだ決心付いてない」

ここまで来て何言ってると思いながら、キスした。
舌を入れるとぎこちない。
身体を舐めだした。
乳首を摘んで舐めると声を出し身体くねらせた。
「熱い熱い」と言う。

子供を産んでるから乳首はデカかった。
下半身を力を入れてた。
無理にパンティーの上から撫でると声を一段と出す。
しまいに染みが付きだした。
脱がそうとするとゴムのところを持って拒む。
何とか脱がせて、無理やり股間を舐めると、「もう止めよ、そこまでストップ」と言うが、クリを吸い出すと声が小さくなる。
尻の穴まで舐めると・・・。

「そこ汚い、止めて」

「気持ちいいだろ」

「気持ちい。初めて、こんな事されるの。でもお終いにして」

69に無理やり持ち込むと・・・。

「恥かしい。見ないで、止めて」

しっかり舐めてやった。
栄子の前には、おっ立った俺のチンポ。

「舐めて」

「したこと無いからやり方わからない」

「ソフトクリーム舐めるみたいに」

そう言うとぎこちなくした。
でもそれも俺が指入れしたら感じるので止まった。
チンポ握って俺の上で倒れこんだ。
下にすると・・・。
「お願い、そこまでは良いけど入れないでね」

止まるわけない。

「こうすると気持ち良いよ」とチンポでクリ擦り付ける。

栄子は乱れた。

「入れないから、入り口で遊ぶね」

そう言って割れ目にチンポを当てて擦ると、尻が動いた。

「少しだけ入れる感じね」

「少しだけよ」

亀頭で押し開き、少し入れるとまた乱れる栄子。

「もう少し、もう少し」と言う度にチンポは半分中へ。

わかってるはずでも、「まだ入ってないよね」と言う。

「浮気、怖いの?」

「怖い、裏切れない」

「でも気持ち良いでしょ、もっと良くなりたいでしょ」

「うん」

栄子の手を取り、半分は入ってるチンポ触らせた。

「ここまで入ってたら浮気してるって」

「いやあ、抜いて」
奥までズブリと入れて2、3回腰振って、「抜くの?」とクリ撫でて聞くと、「抜かないで」と小さい声で。
結構良い感じのそこで肉が絡みついてきた。
クリ撫でながら動かずにいると・・・。

「お願い動いて」

「浮気はどうですか?」

「聞かないで」

「旦那のとどっちが良い?」

「貴方の・・・、大きい」

バックでデカい尻抱えてやると尻をフリフリ。

「お前助平だな」

「違うちがうの、助平じゃない」

「じゃあ止める」

「止めたらダメ」

「今、旦那は仕事かな?子供は何してるかな?」

「狂いそう、言わないで」

バックにして、「丸見え」と冷やかすと・・・。

「恥かしいよ、こんなの初めて」

若いけど、遅漏だったから長持ちした。
当然避妊はしてない。
嫌がるのを無理やり「中でイッて」と言わせて、遠慮無しに中出ししてやった。
後に流れる精液を、「浮気の証拠」と触らせてやると震えてた。

「若い貴方にこんな事されて狂いそう」

その日は、確か後2回した。
避妊はしなかった。

俺の連絡先を聞いてきた。

「こちらから連絡するから」と拒んだ。

3日位して連絡してやると・・・。

「もう連絡来ないのかと思った。嬉しい。会ってお願い」

会ってやると約束して、半年続けた。

待ち合わせはホテル街の入り口にある吉野家の駐車場。
栄子は俺の若い身体を求めて、それでも来た。
ホテル代も栄子持ち。
目隠しも縛りもバイブもした。
アナルは痛がったので指入れまで。
週1くらいで会ったような記憶がある。
最後までこちらの連絡先は教えなかった。
嫌がったが避妊はしなかった。
飽きてきて連絡を止めた。

27歳で神戸に転勤辞令が出た。
行く前に最後の電話してやった。

「酷い、探したよ。今どこ?会って。妊娠したの。産んだよ、たぶん貴方の子」

それ聞いて電話切ったよ。
まずいと思って。
でも良い時代だったな。

もう今時いないな、栄子みたいな奴。
今会えばババアだろうな、俺もおっさんだけど。

盛んな妻

私は妻の過去の男性体験をすべて知っています、多分・・・。
以下創作も入っていますがまったくのウソ話でもないのが辛いところです。
何故ならば、妻がまだ処女の時からのつきあいだからです。
高校の同級生、それも部活でしょっちゅう一緒だったのです。
彼女の方は私のことをなんでも話せるボーイフレンドの一人ぐらいにしか思っていませんでした。
それが同じ大学に入ってからタイトなミニスカートなどはくようになり、
「私、好きな人ができたの。今片思いしてるんだ」などと言うようになりました。
そしておきまりのコース。
コンパで飲み過ぎた彼女をそのカッコいい先輩が介抱しながらタクシーに乗って消えてしまいました。
これが妻の処女喪失の夜となりました。
私はやりきれなさで一杯になり、悪酔いしながらも部屋で今あいつとおまんこしてるに違いないと、
彼女のことを想像して何回もオナニーしました。
後であの日どうした?と聞くと
「・・・フフフ・・・私すごーい悪酔いしてたじゃない・・・ホテルに行っちゃったの・・・」
「・・・・」
「飲み過ぎてなんだか分かんなくなっちゃって・・・初体験しちゃった」
それからその先輩とラブラブになって彼女はぐんと色っぽくなりました。
私はその先輩の話を何度も聞かされていましたが、冬になったある日、
彼女は他のグループと一緒にスキーに行って飲んだはずみで別の男と寝てしまったのです。
当然その男は彼女に夢中になります。
二人の男の板挟みになった彼女は私に相談にきましたが私はただただ話を聞いて上げるだけしかできません。
その内先輩の知るところとなり、先輩もやるだけやってちょうど良い時期だと思ったのか去って行き、
スキー男が次の男になったのです。
こうして夏にはまた別の男と出来てしまい卒業する頃には12人の男と寝ていたことになります。
数が多いのははずみで一回だけ寝てしまった男というのも入っているからです。
酒の上でのアヤマチというかはずみでというのが多いのです。
当然男同士の間では彼女は酔わせればスケベになってすぐやらせてくれる女という話になっていました。
その後、お互いに社会人になってもたまに彼女と会っては話をするだけの関係は続いていて、
会えば今つきあっている男の話を聞かされます。
ずーっとそういう役割になっているので、しょうがないといえばしょうがないのです。
彼女は男が切れたときがありません。時には二人の男が重なっているときもあります。
そしてある日呼び出された私に向かって
「ねえ、結婚しない?」
「誰と」
「決まってるでしょ。私のこと全部知ってるのあなただけよ・・・
私、やっと気がついたの、あなたのこと好きだってこと」
遊ぶだけ遊んでこの辺が潮時だろうと思ったのでしょう。
というわけでめでたく?私の妻になった時には彼女は20人の男と寝ていたことになります。
そのうち一回だけの男と何回もやった男といますが、回数はかぞえられないくらいやっているはずです。
私は最初から、セックスする度に妻と寝た男たちの顔が思い浮かんで異様に興奮してしまいます。
結婚してからはセックスの度に昔の男の話をさせました。
私が知っているにもかかわらず平気でうそをつこうとします。思い出したくない体験もあったみたいです。
それでも結婚した当初はおとなしく良き妻を演じていましたが、
結婚したからといって妻の性格が変わるものではありません。
私との関係も友だち感覚が抜けません。
二人で外に出たときなども
「さっきの彼すてきね」などとよく言います。
「夫にする話じゃないだろうが」
「フフフ・・・」
妻は性欲が人より強いと思います。結婚して分かったのですが、私の横でよくオナニーしています。
「私浮気しちゃいそう・・・好きになりそうな人がいるの」
などと言いながら私の手をおまんこにもっていきます。
妻が別の男の話をしながら濡れていくというのは興奮するものです。
その男のことを想像しながら私に挿入させて、まるで私を浮気相手のようにして絶頂感を求めるようになりました。

二人でデパートに行った時の話です。
いきなり「やあ」と妻に声をかけてきた男がいました。
私は少し離れたところで見ていたのですが二人とも懐かしそうに少しの間立ち話していました。
「今の誰?」
「前の会社のときのボーイフレンド。家庭サービスの日なんだって」
「オレ知らなかったよ。あいつと寝たことあるの?」
「一回だけね、それも何年も前の話よ」
その晩、妻はその男とのセックスを思いだして、激しいセックスをしました。

浮気ごっこが定番になってきたある晩、妻は少しお酒が入っていて、私の目の前でオナニーしながら
「私、この前酔っぱらって遅く帰った日あるでしょ?・・・あの時浮気してたのよ・・・わかった?
この前会った人じゃなくて・・・でも一回きり。癖になったらあなた困るでしょ?むこうも奥さんいるし・・・
隠れて浮気する気なんかないの、私全部話してるでしょ・・・・」
一回ですむわけはないのです。とにかく性欲の強い妻なのですから。
私も妻の性欲には最近持てあまし気味だったので、家庭のことをキチッとしてくれれば、なんて思ってもいます。
もともといろんな男に使い込まれてきたおまんこですから、今さら私のものだけというわけにもいかないなと、
それに何より妻が喜ぶのですから・・・。
話半分としても情けない夫の物語でした。ご静聴感謝します。

生じゃだめ?苦手なのよ

職場かどうかは微妙だが、俺が20代の独身時代の話。
当時俺は零細企業に勤めてた。
社長に俺、女の子4人の広告会社。
転職するはずだった会社の知り合いの社長で、ちょっと助けてやってくれみたいな感じで乗り気じゃないまま入ったが、社長はいい人で仕事は楽しかった。

職場にいた女の子はみな若かったけど、残念ながら全然好みじゃなかった。
あるとき俺が営業から戻ると社内には社長一人でなにやら電話で話してた。
こみいった話のようなので、声をかけずにいたら社長に呼ばれた。

「お前さ、女抱かねえか?」

「は?」

とつぜん何を言い出すんだろうかこの人は。
「どんな女ですか?」

思わずそう言ってた。
とりあえず抱く前提じゃねえかwと自分で思った。

「まあ年は30くらいだが、役者やってる子で美人だぞ」

「・・・でも、いいんですか?」

「ああ。金に困ってるらしくて相手紹介してくれって言うんだが、下手なの紹介できねえし今日すぐとか難しいしな。お前が行ってくれるなら金は俺が出す」

「そんな・・・社長が行かなくていいんですか?」

「馬鹿野郎。俺は浮気はしねえんだよw」

(社長、かっこいいす)

8時にシティホテルのラウンジで待ち合わせした。
残務を終わらせて俺が行くと社長が女性とカウンター越しに話してた。
(うそー。どこが30だよ!50超えてるじゃねえか・・・無理ー)

逃げようと思ったが「おおこっちだ。おつかれさん」・・・見つかったorz

小声で「社長・・・この人ですか?」と聞いたら「馬鹿、ここのママさんだよ。まだ来てないよ」

なんだ・・・よかったw

「部屋とってあるから。ここで待ってろ、もうすぐ来るから」と社長はルームキーを置くと帰っていった。

俺はなんだかとってもどきどきしながらウィスキーを煽った。

「あの・・・◯◯(俺)さん?」

その声に振り向くと、シックな花柄のミニワンピにヴィトンのベルトをしめた女性が立ってた。

(おー。うんうん美人じゃん。30?見えん。スタイルいいじゃんー)

と一瞬のうちに品定めしてたw話はちゃんと通ってるようで「じゃ部屋行こっか?」と彼女のほうから促された。
自分を見て断られるわけないと思ってたんだろうから、美人の自覚あるんだろうなー。

「でも◯◯くんみたいな人でよかったー。若いしかっこいいしw」

お世辞はいいし。
しかも5分でさん付けからくん付けに格下げwいいけどね。

部屋に入ると「えと、なんて聞いてる?」と彼女。

「あ、いやゴムだけはつけろと・・・」

そういう質問だったか?w

「うーん・・・◯◯くんが嫌じゃなければ生じゃだめ?苦手なのよ」

「いいんですか?俺もそのほうがwww」(情けない)

「朝までだって聞いてるから、がんばっちゃおうねw」

・・・朝まで!こんな美人さんと?いいんですか俺。
社長、あざっす。
明日ちょっと遅れるっすw

「一緒にお風呂はいろっか」

終始リードされぎみです。
脱いでるところをちら見しながら(やっぱスタイルいいなーお、おっぱいすげーきれー)などと独白。

先に湯船に入ってると「洗ってあげる。来て?」と。
たったまま彼女がスポンジで泡まみれにしてくれる。
ちんこをしごくように洗われるとフル勃起。

「わ、おっきい。すごいんだね」

はい、よく言われます。
おもにほめ言葉として、ではないですがw
「サービスしてあげる」と泡を流して彼女がぱくん。
意外とテク満載のそれではなく緩やかにしめつけながらゆっくり前後させるだけのフェラだったけどそれがすげー気持ちいい。
やっぱり美人だからかw

我慢できなくなって「べ、ベッドでw」と女の子のようなことを口走る俺。

「ふふ。いいよ」

そのあとなぜか無言で淡々とお互い自分の体をふきベッドへ。
彼女を横たわらせるとやはりスタイル抜群w筋肉質だが、柔らかくエロい。
キスして胸をまさぐる。

「ねえ。◯◯くんもう我慢できないんでしょ?大丈夫だから入れて?」

「いいの?」
「うん、一回すっきりしよ?」

言うとおりそこはすっかり濡れておりましたwありがたく生ちんこを正常位で挿入・・・。

「う、ん・・・おっきいぃ・・・」

彼女が俺の肩に手をまわして仰け反る。
夢中で腰を振り続けてますた。
彼女の反応を確かめる余裕もないまま、動くほどに俺のちんこはどんどんかたくなっていく・・・。

・・・しかし・イケないwかちんかちんにかたくなってるのに、なぜかイケない。
緊張してるからか、固くなりすぎてるのか。
そのうち「あん・・すごすぎい・・ちょっちょっと休ませて・・・」と彼女のほうがギブ。

とりあえず冷蔵庫のビールを出して二人で飲んだ。

「すごいね~死ぬかと思ったwいつもこうなの?」

「あ、いやごめん。なんか興奮しすぎていけなかった」

「そうなの?じゃ少し落ち着いてからまたしよっか」

終了・・・でなかったことに安堵したw

俺がベッドに仰向けに寝て、彼女がキスをしてくる。
少し気持ちに余裕ができたためか感触を堪能できた。
控えめにちろちろと絡めてくる舌が最高にエロいと思った。
お互い触りっこをしてるうちに俺のちんこはMAXパワーを取り戻した。
彼女は体をずらしてまたぱくん。
俺はされるがままになってた。
四つん這いになった彼女の浮き上がったヒップがきれいだ。
美人はなにやってもさまになる。

「楽にしてて・・・」と彼女がそのまま俺の上に跨ってきて挿入。
「ん、ふう・・・」

彼女は控えめな声を出しながらゆっくりと動いた。
なんつーか・・・これがすごく気持ちよくて、濡れたビラビラが俺のちんこの付け根の肌にあたる感触がまたw
激しい動きをされるまでもなく最後は2,3回腰を突き上げてあっという間に昇天。

(あ、中出ししちゃった・・・いいのかな?)

でも彼女は気にする様子はなかった。

俺の上に突っ伏して

「今度は早かったねw」

「うん、気持ちよかった」

「緊張してたんだ。かわいーw」

年上とはいえ女にかわいーとか言われてる俺大丈夫か?

そのあと横向きに抱き合いながらずっとキスをしてた。
キスをしながら話をするという経験を始めてした。

ちゅぱっれろ・・

「気持ちよかった?」

れろれろ

「うん、すげー気持ちよかった」

「んふw」

ちゅっれろれろ・・。
実は自分でも驚いたんだが、逝ったあとも全然なえてなかったw
なんか気づかれるのが恥ずかしくて少し腰をひいてた。

「・・・ん?」

気づかれたw

「すごい、もう回復してるの?」

いや回復っつーかずっとこのままなんですけどw

「じゃまたできるねw」

いいんですか?天使かあんたわw

そのあとはもうなんというか、俺のつたない文章力では表現しきれないけどまー、捲るめくセックスってやつ?
なんというか、さすが役者やってるだけあるのか演技?にしても見分けがつかない乱れっぷりで、クンニしてる俺の頭を両手で押さえつけて腰浮かせてぐりぐりしたり正常位でずんどこしてると、せつなそうな目でこっち見て、手を伸ばして「ちゅー」とかw

たっぷり中出ししますたw

「少し休んだらまたできる?」

「わからないけどしたい・・・」

「ふふ、じゃがんばろっかw」

・・・けどそのまま寝てしまったorz

目を覚ますと、もうすっかり朝で彼女は下着姿で鏡台に向ってメイクしてた。
鏡越しに「あ、おはよー。よく寝てたねw」と言われた。
(あ、くそもう一回やらずに寝ちゃったんだ)すごい後悔がおそってきた。

しかし昨日はちゃんと見てなかったけど、エロい下着だった。
ブルーの光沢のある生地に黒のスケスケのTバック。
俺はふらふらと立ち上がると思わず彼女の後ろに立ってブラジャーの上から胸を鷲掴みにした。
彼女は俺の手を上から押さえると俯いて一瞬動きが止まった。
(あ、やべ怒らせた?)ビビッた俺が力を抜いて手を引こうとした瞬間、彼女が立ち上がり、肩越しに俺の頭を抱えて後ろ向きにキスしてきた。

結局立ったままパンティをずりおろし後ろからずんずんどこどこ。
鏡に合体した姿がうつって超興奮した・・・そしてまた中出しw

昨夜聞いたんだが、ピル飲んでるのかと思ったら「安全日だから」って大丈夫なのか?w
まーもう今更だしね。
3発目もがっつり注入w

そのあと軽くシャワーで流して彼女は先に部屋を出た。

「ありがと。楽しかったよ。また会えるといいね」と言って軽くキスしてくれた。

俺はしばらく呆然としてて会社に出たのはもう昼前だったw

しかし。
彼女はいったい何者?プロっていう感じじゃなかったし、社長とどういう知り合い?
役者って言ってたけどうちの会社、扱ってるのはせこい広告ばっかで役者なんかと伝手はないはず。
だいたい、「浮気しない」って社長、さんざキャバ嬢とかお持ち帰りしてなかったか?

さまざまな疑問は解けることもなくそのまま数ヶ月が過ぎて行った。
そしてそれは意外な形でわかることになった。

社長が新居をたて、引っ越しをすることになり、唯一の男性社員である俺は手伝いを買って出た。
女の子たちも二人来た。

馬車馬のように働く俺を社長の奥さんはすっかり気に入り、「頼もしーわあ」と絶賛。

「男前だしもてるでしょ?」

いや全然・・・。

「◯◯くんみたいな人があの子と結婚してくれるといいんだけどなあ」

「・・・?」

「いや私の妹なんだけどね。32にもなって売れない役者なんてやってるのよ」

(・・・・!!!!!)

「年上は嫌い?ホント一度会ってみない?姉の私が言うのもだけど美人なのよ」

・・・いや奥さん。
俺たぶんもう会ってます。
そしてもうやっちゃってます。
奥さんの妹・・・そりゃ社長は買えんわな。
いやしかしそんな話をするってことは既に関係があったんじゃ・・・?

色々考えたが結局彼女には会わず、社長に確かめることもしなかった。
その一年後には会社を辞め、社長ともそれ以来会ってない。
でも今に至ってもあの晩のHは俺史上ベストバウトかもしれない。
いい思い出かな?ww

酔い潰れた僕に隠れて、嫁に手コキを教えるアイツ

「ゴメン、ちょっと横になる。30分したら起こしてよ」
僕は、久しぶりのビールで頭が痛くなってしまい、妻の由紀恵に声をかけて和室で寝転がった。
『風邪引いちゃうんじゃない? 布団敷こうか?』
由紀恵は、少し心配そうに言ってくる。僕は、ちょっと寝るだけだからと言って畳の上に寝転がった。10月と言うこともあり、寒くも暑くもない。

今日は僕の昇進祝いで、親友の直人も来ている。僕は、浮かれて飲み過ぎてしまったなと思いながら、軽い仮眠を取ろうと思った。

「じゃあ、俺、そろそろ帰るわ」
直人が、少しろれつの怪しくなった口調で言ってきた。
「イヤ、お前も少し休んでからにしとけって。結構酔ってるだろ? 危ないぞ」
僕は、そんなことを言いながら気がつくと寝てしまった。普段から、僕はほとんどアルコールを飲む習慣がない。でも、今日は浮かれていたので結構飲んでしまった。

ふと気がつくと、和室の電気は消えていた。仮眠なので、電気つけっぱなしだったはずだ。そして、僕の身体にはタオルケットが掛かっていた。何分すぎたのだろう? 今は何時かな? と、思っていると、隣のリビングから声が聞こえてきた。
僕は、声をかけようとして身体を起こそうとした。

『なにこれ!? えっ、すごいね。こんなに大きいんだ』
嫁の、驚いたような声が聞こえて来た。僕は、ゆっくりと身体を起こしながら耳を澄ませた。
「声デカいって。言ったじゃん。俺の大きいって」
直人の声が聞こえてくる。声を抑えている感じだ。

『ゴメン。思ったより大きかったから驚いちゃった』
嫁も、声を抑えて言う。僕は、なにの話なんだろう? と、興味を覚えていた。
「だから言ったじゃん。なんか、恥ずかしくなってきたな」
直人の声が続く。

僕は、まったく想像がつかなかった。何をしている? 何を見せている? 僕は、そっとふすまに近づこうとする。でも、音が出てしまいそうになって慌てて畳に寝転がる。寝たフリをしながら、話し声に集中すると、
『待って、もっと見せてよ。これって、まだ普通なんでしょ?』
嫁の声は、少し酔っ払っているような感じだ。嫁は僕よりは強いが、たいして酒には強くない。
「う、うん。別に興奮してるわけでもないし」
直人は、そんな風に答える。僕は、まさかと思いながらも、イヤな想像が大きくなっていた。

『見せてよ。大きくなったの見たい』
嫁が、好奇心いっぱいの声で言う。
「え? イヤ、マズいでしょ。さすがにやりすぎだって」
直人は、焦ったような口調で言う。
『良いじゃん。減るもんじゃないでしょ』
嫁は、酔った感じで話を続ける。
「まぁ、そうだけど。でも、なにも無しじゃ立たないって」
直人は、そんな風に言う。
『なにも無しって?』
嫁は、不思議そうな感じで質問する。
「えっと、おかずというか、興奮する材料がない」
直人は、少し言いづらそうな感じで言う。
『じゃあ、これは?』
嫁は、楽しそうに言う。
「おっ、ピンク! って、ダメだろ。酔っ払いすぎだって」
直人が言う。
『だって、見たいんだもん。ほら、早く。これで興奮して』
嫁が、声を抑えながら言う。
「いやいや、親友の嫁で興奮できるかよ」
直人は、戸惑った感じだ。
『でも、ちょっと大きくなってきてる』
笑いながら言う嫁。
「そ、そりゃ、そんなの見せられたら……。早く戻せって」
直人は、タジタジという感じだ。
『フフ。じゃあ、こっちも見せちゃう』
嫁は、本当に楽しそうだ。
「ちょっ、な、なんでブラしてないんだよ」
直人は本当に困ったような感じだ。
『え? 家じゃつけないよ。そんなに大きくないし』
嫁は、そんな風に答える。僕は、まさか胸を見せている? と、パニックになってしまった。

一体、なにが起きてるんだろう? どういう経緯でこうなった? 僕は、理解がまったく追いつかない。

「ダメだって。アイツ起きたら誤解するぞ」
直人は、必死な感じだ。
『誤解って?』
嫁は、からかうような口調だ。
「そりゃ、浮気とか……」
直人は、そんな風に答える。
『大丈夫だよ。ただ見てるだけでしょ』
嫁は、きっぱりと言う。
「まぁ、そうだけど。て言うか、そんな美乳だったんだ」
直人は、感心したように言う。僕は、嫁の胸が見られてしまっているのかな? と、パニックになりそうな気持ちで話を聞いていた。

『微乳で悪かったわね。大きければ良いってもんじゃないでしょ!』
嫁は、少し怒った感じだ。
「イヤ、そっちの微乳じゃない。綺麗な胸の方の美乳だよ」
慌てて説明をする直人。
『なんだ、紛らわしい。でしょ~。形には自信あるんだ』
嫁は、そんな風に言う。確かに、嫁の胸はとても良い形をしていると思う。つんと上を向いている釣り鐘型の胸で、乳輪も乳首も小さい。
もう少しサイズがあれば100点満点だと思う。

「うん。今まで見た中で一番かも」
直人は、感心したように言う。
『ありがとう。直人もだよ。今まで見た中で一番大きい』
嫁は、おどけたように言う。僕は、やっと状況を理解した。お互いに、見せ合っている……。確かに、見せているだけなら浮気ではないかもしれない。でも、僕は強烈な嫉妬と焦りを感じていた。

このまま出て行こうかどうか迷っていると、
『じゃあ、しまうね。直人ももう良いよ。ありがとう』
と、嫁が言い始めた。
「じゃあ、そろそろ帰ろうかな? 剛によろしくな」
直人は、そんな風に言う。
『うん。気をつけてね』
嫁はそんな風に言った。僕は、ホッとしていた。もしかして、本当に浮気みたいな事になるのではないか? もしかしたら、二人はすでに肉体関係を持っているのではないか? そんな想像もしていた。
でも、とりあえずそれはなさそうでホッとした。

そして直人が帰って行くと、すぐにふすまが開いた。
『そろそろ起きなよ。風邪引いちゃうよ。お風呂入って寝ようよ』
嫁が声をかけてくる。僕は、その声で起きたフリをしながら、
「あれ? 直人は?」
と、質問した。
『もう帰っちゃったよ。ほら、お風呂、入るよ!』
そう言って、僕を無理矢理立たせようとする嫁。僕は、フラフラと立ち上がり、お風呂に向かう。そして、先に風呂に入り、寝室に向かう。

その間中も、さっきのことを考えてしまっていた。たぶん、飲んでて下ネタになってあんな展開になったのだと思う。僕は、ちょっとやり過ぎなんじゃないか? そんな不満を感じていた。でも、同時になぜか興奮する感覚もあった。

そして少しすると、嫁が入ってきた。嫁は、パジャマ姿ではなくタオルを巻いただけの格好だ。驚く僕のところに飛び込んできた彼女。すぐに抱きついてキスをしてくる。

『ねぇ、良いでしょ?』
うわずった声で言う彼女。なんというか、興奮しているのが伝わってくる。僕は、彼女を抱きしめて舌を絡ませるキスを始めた。
嫁は、荒い息遣いで舌を絡めてくる。それだけではなく、僕の股間までまさぐってきた。一瞬で完全に勃起した僕のペニスを、パジャマごとまさぐる彼女。

『もう、カチカチだね。ねぇ、すぐ来て。我慢出来なくなっちゃった』
嫁は、声がうわずっている。こんなにわかりやすく興奮している彼女を、僕は今まで見たことがない。僕は、すぐにパジャマを脱いで全裸になると、嫁の身体のタオルをはずして覆い被さる。

でも、コンドームをしていないことを思い出して慌てて装着をした。まだ子供を作る予定はない。結婚して2年目だし、まだ二人の時間を大切にしたいという気持ちが強いからだ。

僕は、まだ彼女に愛撫をしていないなと思った。でも、抱きついてきて荒い息遣いでキスをする彼女に押されて、そのまま挿入した。乾いていないかな? と、一瞬心配したが、湿った音を立ててペニスは吸い込まれていった。

驚くほど濡れた秘部。僕は、直人のを見て興奮してしまっているのかな? と、複雑な気持ちになってしまった。でも、
『剛、すごく固い。気持ちいい。剛、愛してる』
と、感情のこもった声で言ってくれる嫁に興奮してしまい、僕は最初から激しく腰を動かし始めた。
『あぁっ、剛、すごいっ』
嫁は、僕に固く抱きつきながら叫ぶ。いつもと違うリアクションに、僕は興奮してしまう。嫁がこんなにも興奮しているのは、直人のペニスを見たせいだと思う。もしかしたら、今も僕とセックスをしながらアイツのペニスのことを考えているのかもしれない。

そう思うと、嫉妬で胸が痛くなる。でも、不思議なほど興奮が加速していき、あっという間に限界が来てしまった。イキそうだと言うことを告げると、
『も、もっとしてっ、まだ、うぅっ、気持ちいいっ、剛もっとっ!』
と、嫁は切なげな声で叫ぶ。僕は、なんとかイクのを紛らそうとしたが、あっけなくイッてしまった。

『剛、愛してる』
嫁は、幸せそうな顔で言ってくれた。僕は、いつも以上に早くイッてしまって申し訳ないなと思いながら、強烈な眠気に勝てずに寝てしまった。

夜中にふと目が覚めると、かすかにベッドが揺れていた。そして、嫁の、
『んっ、うぅ、ん』
と言う、押し殺したような吐息が聞こえて来た。薄く目を開けると、嫁が身体をくの字に曲げて股間をまさぐっているのが見えてしまった。僕は、慌てて目を閉じた。

嫁がオナニーをしている……。もちろん初めて見る光景だし、嫁がそう言うことをしているというイメージがなかったので驚いてしまった。

嫁はなるべくベッドを揺らさないようにしながら、声も必死で押し殺しているみたいだ。僕は、正直興奮してしまった。でも、冷静に考えると、僕とのセックスが物足りなかったと言うことなのだろうか? と、申し訳ない気持ちも湧いてくる。

嫁は5分ほどオナニーを続けた後、身体を小さく震わせた。そして、そのまま寝てしまったようだ……。僕は、次はもっと頑張ろうと思いながら眠りについた。

あのことがあってから、変な想像をするようになってしまった。嫁が、アイツのペニスをくわえたりする想像……。嫉妬や怒りや焦燥感を感じてイヤな気持ちになるのに、ついつい想像してしまう……。自分でも不思議だった。

そして2週間ほど過ぎた週末、またアイツが遊びに来た。僕は、どうしてもこの前のことを意識してしまい、少しぎこちなくなってるなと思った。でも、直人も嫁もいつも通りに見える。

僕は、ぎこちないのを誤魔化すように、ビールを飲み続けた。
「珍しいな。どうした? イヤなことでもあったのか?」
ビールを飲み続ける僕を見て、直人が心配そうに聞いてくる。嫁も、心配そうだ。僕は、いつも通りだよと言いながらも飲み続けた。

『じゃあ、私も飲んじゃおっと』
嫁は、そう言ってビールを飲み干し、ワインを持ってきた。僕とは違って少しは飲めるし、飲むこと自体も好きな方だと思う。
「おっ、いいね」
直人もワインを飲み始める。僕も少し飲んだところで気分が悪くなってしまった。
『大丈夫? ちょっと横になる?』

人妻はマッサージに弱いって話

私はたぶん人より性欲が強い女、人妻です。でもそれは昔からというわけではなく旦那が相手をしてくれなくなってからで、多くの人妻さんもそんな感じだと思います。
旦那が仕事に行き昼間にオナニーをしないと性欲が抑えきれなくなります。

先月の話で旦那がちょっと体調を崩し連休をいただいてしばらく自宅療養することになりその時は本当に性欲が溜まってしまいました。旦那には悪いですけど早く仕事に行かないかなって思ってしまいました。

旦那が自宅にすっといることで性欲のはけ口を失った私は夜中に人妻との出会いを求める男性が集まる掲示板?みたいなところで男性の私に対する反応を伺いながら夜な夜な興奮していました。

そこで私の性欲の悩みを楽しく聞いてくれる男性と仲良くなり色々お互いのことを話していました。男性も既婚者で奥さんとセックスレスの状況が続いているとのことでした。

私はこの男性といい感じになるのではないかと興奮していましたが、その男性は私に会おうとかセックスをしようとは言ってくることがありませんでした。期待外れでしたがドキドキはできました。

それでも毎日男性と連絡を取り合っているとその男性があるマッサージを教えてくれました。そのマッサージはいたって普通のマッサージなんですが性欲が溜まった女性がマッサージを受けると男性に体を触ってもらっているということでかなり興奮するらしいです。

男性は浮気をするつもりはないとのことで私と関係を持つことはなく、私の性欲が少しでも解消されたらいいと思ってそのマッサージを紹介したみたいです。

たしかに男性に体を触られるなんてしばらくないですし、普通のマッサージなら浮気にもならないし行くことにしました。リンパマッサージの予約をしてその日のことを楽しみにしていました。

マッサージ当日、私に体をどんなふうに触られるのか、もしかしたらそういう雰囲気になるのか、とか考えてそれだけでムズムズしてきました。

そのお店は男性一人でやっているそうで割と若い男性でした。そしてとうとうマッサージの時間が来ました。私はマッサージがしやすいからと施術服に着替えさせられました。それは薄い生地でできたタンクトップにショートパンツみたいな格好でした。

人前で肌をこんなに露出したことは久しぶりで恥ずかしさと興奮を覚えました。マッサージが始まりうつ伏せになりぬるぬるとした液体、たぶんオイルを塗られ肩から腰のあたりを揉みほぐされました。私はこれだけで興奮するほど性欲が溜まっていました。

脇腹のあたりをマッサージされると、たまにうつ伏せになってつぶれたおっぱいの横に手が当たります。その時についつい体が反応しビクッとなり吐息も漏れていたと思います。

次に足の裏からふくらはぎ、太ももとマッサージをされ太もものあたりをマッサージされるともう「あっ、あんっ・・」と声が出ていました。だって手がかすかに私のアソコに触れるんですからあの時の私にはあの焦らしとも思えるマッサージがたまんなかったんです。

その感じている私を見て先生は「大丈夫ですか?マッサージやめておきますか?」と聞いてきました。私はこの興奮をまだ味わいたいと思って「・・続けてください・・・」とお願いしました。

たぶん先生はその言葉を聞いて私が求めていると思ったんでしょう。だんだんと手つきが大胆になっていきました。

仰向けにされるとオイルと全身にたらし、そのたらし方もわざとらしくエロい感じで高い位置から数滴ずつたらす感じです。しかもおっぱいのあたりは乳首を標的にして当ててきます。

声がさっきより出ている私に先生は我慢しなくていいですよ。と言って私のおっぱいをマッサージしてきました。というよりもうマッサージではなくエッチの時の手つきでした。

両手でおっぱいを揉みしだきたまに乳首をコリコリとつまんできます。私はもう声を我慢することなく喘いでいたと思います。先生の手つきもだんだん激しくなりタンクトップからおっぱいがプルンッと出てきました。

私は「やんっ」と言うと私のおっぱいを見た先生が「大きいですね、舐めてもいいですか?」ともう先生も興奮している様子です。男性が私の体や声に興奮してくれていると思うと嬉しくて「舐めてください・・」と言っていました。

先生は私のおっぱいを舐めたり乳首噛んだり、私はこのすごくエッチな状況と久しぶりの男性との絡みでこれだけで逝きそうになっていました。

先生は私のアソコにも手を伸ばしてきておもむろに触ってきました。私は初めての快感を味わったように声を出していたと思います。「先生・・そこはだめです・・。私には旦那が・・・」と言ったと思いますが、当然やめてほしくはなかったです。

その言葉と裏腹に私は先生の股間を触っていました。そして先生は私のパンツを手際よく脱がせ直接私のクリをいじり、気づけば下半身をさらけ出し私の横に立っていました。

私はもう先生のアソコを掴みペロペロ舐めていました。久しぶりの男性の味。エロくさい匂いが私をさらなに淫乱にさせます。

先生は私の中を指でかき回し、わたしは先生のアソコをしゃぶりながら凄い喘いでいました。それが気持ちよかったのか先生は私の口の中で逝ってしまいました。

のどに絡んでとても苦しかったけどなんだか幸せでした。その続きを期待したけど先生は「この続きは今度ですね」と言われ私が虜になっているのを見透かされているようでした。

旦那には悪いですどまたマッサージに行きそうです。帰ってすぐに人妻ロジカライザーの男性に報告したら「良かったね」と言われました。

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