萌え体験談

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泥酔

気ままな一人旅でラブ

 定年になり毎日が日曜日で、たまに孫に会いに行ったり、最近復活した昔の彼女S子や、その従業員A子と時々熟年セックスを楽しむ今日このごろである。この2年で海外旅行も5回行ったので、今年は国内をフラフラ車旅しようと決めた。
 もう4月になり雪の心配もないだろうと、北海道に行くことにした。神奈川の我が家から愛車ボクスターを走らせ首都高経由東北道を景色を楽しみながら駆り鳴子温泉に一泊した。翌日はさらに北へ走らせ青森黒石の温泉に到着しチェックインをすませ初めて訪れる街をフラフラ徘徊するがローカル色濃く東北に来たなぁと感じる。
 宿に戻る途中で1台の車がリアドアを開け40代?女性が困った顔してタイヤ付近を見ている。「どうしました?バーストですね」『えぇ』「スペアタイヤありますよね交換しますよ」『助かります』結構可愛らしいおばちゃんじゃねぇかと思いながら交換して「なるべく早く近くのGSなどで直しておいたほうが良いですよ」『本当にありがとうございました、明日にでも直します』「じゃ」と宿に戻り夕食までの間温泉につかり疲れを癒す。
 夕食会場に入ると先ほどの女性が『あっ、こちらでしたの?どうぞご一緒しません?』周りを見ると席は自由のようだったので「はい、それではご一緒させていただきます」お酒は青森田酒を頼み「私Sと申します」『K子です』と挨拶して「それではパンク女に乾杯」『はい親切イケメンに乾杯』と満面の笑顔を浮かべる。彼女は会社のリフレッシュ休暇制度を利用して東北温泉旅を楽しみ4日目であり、明後日埼玉の狭山に帰る予定という42歳わけあり独身という。私も簡単に自己紹介をして楽しいひと時が過ぎた。彼女も結構お酒好きなので「お風呂入ってから風呂上りにまた軽くどうですか?」と誘うと『お礼と言ってはなんですが、ビール私買ってきます』「じゃあとで私の部屋へどうぞ、爺一人ですから気兼ねなく」『それでは後程お邪魔します』
 私は長風呂ではないので風呂から上がってゴロリとしながらテレビを見て待っていたが、彼女も案外早く15分程度しか待たなかった。彼女は500ミリの缶ビールを2本携えて『お待ち同様』寝ころんだままでは失礼と二人かけのソファに移動した。浴衣姿も可愛らしい「髪をアップにしてますます素敵ですね」『おばちゃんですみません』「歳はおばちゃんには違いないけど、俺からみたらお嬢ちゃん、言い過ぎか」『はい言い過ぎです』プシュッ「パンクおばちゃんに乾杯」『おばちゃんうれしい乾杯』酔いも心地よく彼女もほんのりとピンク色。
 浴衣の合わせ目が少しはだけ白い乳房が見え隠れするので「奇麗な胸が見え隠れしてます」『アッ失礼お粗末なものを』「失礼だなんてもっと見ちゃおう」と合わせ目をパッと捲ると乳首もろとも乳房が露わになった。「奇麗だ」とキスしながら乳房を揉み乳首を指で刺激する『いや、感じるの』「良いことだよ、感じるのは、こうは」と乳首をしゃぶり帯を解く。『もう~素敵アッアッウンウン 』と体を委ねてくる。ブルーのパンティーを脱がせて既に濡れそぼったおマンコへ手をあてそっと擦る『恥ずかしい』「もう受け入れ態勢十分だね」『あ~』布団へ移動しK子の浴衣をはぎ取り私も全裸となって彼女を愛撫する。彼女も私のペニスを掴み『素敵、固い、太いわ』と言いながら卑猥なヨガリ声を部屋に響かせる。正常位で濡れて光るおマンコにあてがい、クリトリスを擦り上げただけでK子は『いきそう、もっと』ご希望にそって挿入せず擦り続けると喘ぎ声をたてて体を震わせて逝ってしまった。『良かったわ』「まだ入れてないよ、入れていい」K子『入れてくれなきゃ許さない』だってさ。彼女が上になり、ムンズと掴むと私のチンポにゆっくりと腰を沈め、最初は味わうようにゆくっりと次第にピストンを速めて再度喜びの声をあげ絶頂に達した。
 休憩しながら『Sさんも逝ってね、まだでしょ』「年とると製造工場の能力低下で溜まっているのが少しなんだよ」というと『製造?なに』「これ」とK子の手をとり金玉へ『あっそういうものなの?』「そうだよ1発出ちゃうと2発は無理だから、まぁ予約1週間待ちだぞ」『じゃ出さないように気持ちよくさせて』「はいわかりました」
今度はK子を四つん這いにしてバックからおマンコをクリをしゃぶり乳首を弄くると『いいの~、全身がそこみたい』「そこって?」『いやん』「いやんなら終了だ、そこって?」『おマ、おマン』「え?」『おマンコ、おマンコよ~』「俺の生で欲しいか?」『お願い早く入れて』「どこに?」『おマンコよ、お願い』「了解出させてもらうよ」だまってうなずき何回目だ?絶頂に達した。俺まだだけどなぁと思っているとK子復活して腰を振る。
パンパンと音をたてお尻が当たる、グチョグチョと音が出る。K子からは声が出る。オーケストラを聴きながら私も彼女の中に精液を注ぎ込んだ。
 「爺さん限界、もう寝よう」『みんなSさん位の年齢でもこんなに元気なの?』「知らないよ、俺も死にそうだよ」『別れた旦那より大きいし、とにかく早かったからほとんど逝ったことがなかったの私、死なない程度にするからまた会って』「いいよ明日はどこ行くの?」『Sさんは?』「明日は青森からフェリーに乗る予定だよ」『そっか、私は酒田、新潟経由で帰るわ』「気をつけてな」『電話番号LINE教えて』「はい」
 翌朝もK子の求めに応じてK子は3回ほど逝ったが私は空砲。K子は最初会った時より若返った感じで更に可愛らしい女になっていた。『LINEするね』「へい、北海道から帰るとき連絡するよ、北海道で歩き回り帰ってきます」『気を付けて』「K子もな」また欲しそうな顔して手を振っている。

気づけばそこに人妻が

ある暑い夜のことです。仕事でミスをして上司にこっぴどく怒られた俺は何もやる気が出なくなりフラフラと足が自然と居酒屋へと向かっていた。ミスをしたのは俺だし責任は俺。だからどこにもストレスをぶつけるところはなく、アルコールで流すしかないと思っていたのでしょう。そうして入店した居酒屋は平日ということもありお客がチラホラといる程度で、今の俺には最高の環境でした。

そして早速、ビールを注文。つまみより酒、という感じでガブガブと飲み続け酔っぱらった俺は昼間のストレスをその時だけは忘れることができた。そしてそのうち睡魔に襲われいつの間にか寝てしまっていた。どれくらい寝ていただろう。おそらく一時間弱は寝ていたと思う。でも我ながら一時間程度で起きるなんて凄いと思った。

でもそれは俺の勘違いで、俺は誰かに起こされたのだ。そう、俺の隣には見知らぬ女性が座り俺のほうを見つめていた。おそらくこの女性も酔っぱらって俺にちょっかいをかけてきたのだろう。しかしその女性は綺麗で寝起きで酔っぱらっている俺は何も臆することなく突然その女性に向かってキスをした。

女性は驚いた様子。無理もない。いきなり男に唇を奪われたわけだ。でもそこから想定外のことが起こる。女性は最初は驚いたものの、すぐに俺のキスを受け入れ舌を絡めてきた。こんなことがあるのだろうか。これで逆に正気に戻った俺はとっさにその柔らかい唇から離れ、謝った。

すると女性は「今夜は誰かと一緒にいたいから全然いいよ」と理解不能な言葉を発する。しかし俺の息子はしっかり反応。そして俺自体も無意識に次の行動に出ていた。会計を済ませると女性の手を引いてホテルへと足を運んでいた。居酒屋に向かったその足とは違って、自分の意思でしっかりと歩いていた。

道中に話をいくつかした。女性は人妻で旦那に浮気をされどうでもよくなって一人で飲んでいたらしい。最初は人妻ヒルサガーリで相手を見つけ、その居酒屋で相手を待っていたらしいがその相手が来なかったらしい。そこで俺が酔いつぶれていて男に触れたくなったのだそう。そんなことある?ってかんじだった。

ホテルに着くと部屋に着く前から俺たちはお互いの体をむさぼりあった。お互いに今夜だけの関係とわかっていた。だから余計にほしがった。時には優しく時には乱暴に、人妻もまた思いっきりその淫乱な性格をあらわにしていた。そんな感じで朝方まで俺たちは何かを忘れるためにセックスに明け暮れた。

そして朝になり俺たちは名前も知らないまま別れを告げ、俺は会社を休むことにした。今は仕事より帰って人妻が言っていた人妻ヒルサガーリのことを調べることが優先だと思ったのだろう。

寄り道

「あっ。お疲れさま。」
仕事場のビルを出て帰宅するため駅へ向かっていたボクは、曲がり角で突然声を掛けられて吃驚した。
それは同じフロアで働く娘だった。席は確か、ボクらの背中を見る位置にある隣のシマだったように思う。

「あれっ、お疲れさま。君も?珍しいねぇ。」
「ええ。ふふっ。ちょうどキリがよかったので。?いつも遅くまで、お仕事なさってますよね?」
そう言った彼女もほぼ毎日残業していた。夜遅くまで女の子を働かせて良いのかなと思いながら、別会社
という事もあり、余り深くは考えずにいた。同じフロアで働いてはいても様々な会社の集まりなのである。
「君こそ。いつも遅いようだけど、大丈夫なの?」
「わたしは、もう、慣れちゃいました。うふふっ。」

そういえば以前のトラブル対応時にも彼女はいた。徹夜作業メンバに紅一点だったので、よく憶えている。
噂話には疎いボクだったが、どうやら彼女が婚約したらしいという話しを小耳にはさんでいた。

「あのう。よろしかったら、ちょっと飲んでいきませんか?明日、お休みですよね?」
以前から話しをしてみたいと思っていたボクは「いいですね。じゃあ、ちょっとだけ」と応えていた。
後ろめたい気持ちなど一切なかったから、妻には「会社の人と少し飲んで帰る」と電話を入れておいた。

彼女に連れられて入った店は、ガード下の小さな居酒屋だった。間口が狭く奥へと細長い。
常連客の陽気な話し声の中、カウンター席の奥へ進み並んで座ると、とりあえず生ビールを注文した。

「へぇ、意外だな。よく来るの?」
「たまに寄るんです。なんか、落ちつくんですよ、ここ。」
「じゃあ、ツマミは御任せしよっかな?」
「お嫌いなものとか、あります?」
「何でも大丈夫。好き嫌いないンだ。」
「よしっ、それじゃあ?うーん、おすすめを?ナンにしよっかなー」

お品書きを眺める表情を可愛いと感じた。整った顔立ちを、こうして間近で見る機会もないだろう。
小さな輪郭の白い顔。薄めではあるが眉毛の形がいい。くっきりした二重瞼が涼やかで、睫毛が長い。
同年代の娘達より地味な服装ではあるが野暮ったくはない。彼女の装いは、どこか品のよさを感じた。

とりあえずと言いながら彼女が4品ほど頼むと、カウンター越しに老夫婦が愛想よく受け応える。
確かに居心地がいい。最初は手狭に感じていたが、こうして座ってみると程よい大きさに思えてくる。
「いいお店ですね。」
思わず老夫婦に声を掛けると、にこやかな笑顔が返ってきた。隣の彼女も嬉しそうに微笑んでいる。
明るい店内は心地よく賑やかで、ゆっくりと時間が流れる雰囲気にボクは懐かしささえ感じていた。
並べられた品々に舌鼓を打つ。どの料理も絶妙に美味しく酒も進んだ。つくづく居心地のいい店だ。

「お酒は、強いほうなの?」
「うふふっ。そんなに強くはなぃんですよぉ。」
そう言って笑う彼女は、ほんのり頬を赤らめていたが、さほど酔った風には見えない。
彼女の言葉に微かな関西方面のイントネーションを感じて訊いてみると、実家は兵庫なのだという。
「やっぱりぃ、わかっちゃいますぅ?」
「うん。あの子も、でしょ?えっと?」
通路を隔てたフロアの娘と談笑している彼女を幾度か見かけた事があった。
「あっ、そぅです、そぅです、彼女は大阪寄りぃの奈良なんですけどぉ。」
「なんとなく、同期なのかなって思ってたんだけど?」
「同期は同期なんですけど。じつは高校の頃からの知り合いなんです。」
「へぇーっ!」
「でしょー?けっこう長ぁい付き合いなんですよ。彼女とは。」

ほろ酔いの世間話は転々と移り変わり尽きる事がない。彼女の意外な一面を垣間見れた気がした。
くだんの婚約についても聞きたかったけれど、彼女が話す素振りをみせないので敢えて尋かずにいた。

残業が多いため、電車通勤をやめて会社の近くへ引っ越したのだと話していた彼女の携帯電話が鳴った。
「あ、すみません。?はい?もしもし?」
聞き入る彼女の表情が曇った。あまり良い知らせではないらしい。仕事場からの呼び出しかと思ったが、
娘は一言も話さずに通話を切った。携帯電話を持つ手が心なしか震えていた。

「大丈夫?どうしたの?」 ついつい訊かずには居れないほどに、彼女の表情が青ざめてみえた。
「?誰だか、知らない人なんですよ。」
「ええっ?」
「先週くらいからなんですけど?わたし、なんだか怖くて。」
「それって?心当たりとか、ないの?」

しばらくじっと考えていた彼女だったが、やはり思い当たるふしはないらしい。
連日のように残業で遅くなって部屋に帰ると、待っていたように着信があるのだという。
最初にかかってきたとき「おかえり」と男の声が聞こえたらしく、それが彼女を怖がらせていた。

「送っていくよ。なんだか、心配だから。」
「えっ、いいんですか?」
ともすると沈みかけていた彼女の表情がパッと明るくなった。ボクは黙って微笑み頷いてみせた。
「じゃあ、焼酎熱燗ひとつ、頼んじゃおぅかな。」
「ははっ、やっぱり強いね?」
「外、寒いですからネ。中から温まっておかないと。うふふっ。」
「それじゃ、ボクも少し付き合おうかな。」

店を出ると冷たい風に迎えられた。お代わりした彼女に付き合ったボクも、大分酔いが回っていた。
さすがに風にさらされた皮膚は冬の寒さに縮みこんだが、熱燗のおかげで躰の芯は温まっていた。

日常化した残業と緊急の呼び出しのために近くへ越してきたのだというように、彼女の住む建物は
仕事場のビルが望める位置にあった。これほど近ければ残業して働くには安心だし、便利だろう。

新築らしい外観と機能を備えたマンションだった。比較的安い賃料なのだと彼女は話していたが、
洗練された風情のエントランスといい天井の高さといい、それほど安いものとは思えなかった。

ふたりきりでエレベータに乗り込んだ瞬間、ボクは急に自分が場違いな存在であるように思われた。
こんな時間に、ここにいてもよいのだろうか。誰かに見咎められれば弁明の余地などある筈もない。
霞みかけた理性が「早々に引き返せ」という警報を発していたけれど、それは遠くに聞こえていた。

カチャリ。施錠を解く音に続きドアが静かに開けられた。
「どうぞ」 という彼女の声に招き入れられて、ボクは引き返すタイミングをひとつ失った。

間取りは1LDKだろうか。間接照明の中、ボクは彼女のあとをついてリビングに案内された。
羽織っていたコートを脱ぐように言われ彼女に渡すと、それは玄関脇のハンガーに掛けられた。
「温かいお茶にします?」
「うん。でも、ホントお構いなく。」

多少酔ってはいたが、長居をするつもりはなかった。例の電話は、いつ架かってくるのだろうか。
温水式の床暖房なのか乾燥するでもなく居心地のよい室温に保たれていた。眠気に誘われてくる。

「いつもなら、わたしが帰るとすぐに架かってくるんですけど。」
ローテーブルにお茶を運んできた彼女が申し訳なさそうに言った。
「まぁ、もうちょっと様子みて、架かってこないようなら?」 帰るよ、という言葉を濁しながら
ボクは出されたお茶を一口すすった。彼女も言わんとするところは察したようで、黙って頷いた。

リビングでテーブルを挟んで座っていると、ボクの中に再び「場違いだ」という思いがよぎった。
しらふであれば、きっと居たたまれなくなっていただろうが、酔いがボクを部屋に留まらせていた。
?やけにねむいな?やばいぞ、もう?帰らないと、帰れなくなる?調子にのって飲みすぎたか?。

急に目蓋を開けていることが辛くなってきた。ただ酔って眠くなるのとは、違う気がしていた。
「じゃあ?ボクはそろそろ?」
言いかけて腰がくだけた。ボクを見つめる彼女が満足そうに微笑んでいるような気がした。
「だいじょうぶですか??無理しないで?わたし、シャワー浴びてきますね?ふふっ。」
焦点の定まらないボクの目の前で、彼女は立ち上がって一枚ずつ服を脱ぎ始めた。
日中仕事場で着ていた服が彼女の足元に落ちてゆく。下着姿になると、彼女は浴室へ向かった。
「?少し、横になっていてくださいね。?すぐに戻ってきますから。」

浴室のドアが閉まる音が聞こえた。白い下着姿の映像を反芻するうち、知らずにボクは勃起していた。

シャワーの水音が止んで暫くするとバスタオルに身を包んだ彼女が戻ってきた。仄かに湯気が香る。
白い肌が火照っていた。化粧を落した表情は、いつもより少し幼くみえた。可愛らしいと思った。

相変わらず酔いは残っていたが眠気は引いていた。何かがおかしい。頭の奥底で警報が鳴っていた。
「?奥さんとは?仲がよろしいんですよね??」
彼女の声は耳に届いているが音が曲がって聞こえてくる。まるで機械的に操作されたかのような音色。
「?彼と?初めて?だったんですけど?感じなかった?んです?おかしいんでしょうか?わたし。」

やはり何かがおかしい。耳鳴りに似た違和感を覚えた。理性的な意識が霞み始めているように感じた。
「?このままでいいのかな?って?ごめんなさい?悪いとは思ったけど?ためさせて?ください。」
いったい?このコは何を言っているんだろう?言っている意味が?まるで、わからない?。

「きみが?なにを言ってるのか?ボクには?わからないよ?。」
自分の声も湾曲して遠くから聞こえてくる。ボクは今まで経験したことのない酩酊感の中にいた。
「?あなたなら。いいと思ったの?やさしそうだもの?。」

ふわっと抱きついてきた彼女の香りにボクは抗えず、無意識のうちにバスタオルを解いてしまった。
彼女の優しげな香りに包まれているという希薄な現実感。半覚醒の中にふわふわとボクは漂っていた。
まるで他人のようなボクの指先は温かい太腿の内側を彷徨い、彼女の敏感な箇所を探ろうとしている。
じっと肺の中にわだかまっていたような熱い吐息が躊躇いがちに可愛らしい口元から漏れ出してくる。
職場では清楚な面差しの彼女が、切なげに眉をひそめ、とろけそうな甘い声色を発して鳴いていた。

まどろみの中でボクの掌は彼女の股間を覆っていた。指先は、ちょうど陰唇の上に置かれていたが、
曲げられてはいない。手のひら全体で股間の肉を揉み解すように、ゆるやかに楕円を描いていった。
その淫靡なマッサージが心地よいのか、彼女の白い内腿は知らぬうちに開き気味になってゆく。
彼女が何も感じなかった筈はないと思った。とても感じやすいカラダだとボクは感じていた。

ボクの指先に、温かく潤んだ秘肉の湿り気が伝わってくるまでに、さほど時間は掛からなかった。

「?ぁん?ぁはっ?」
喘ぎ声をもらした彼女が、白い躰をくねらせた。両脚は股間をさらけだすように開かれている。
煌々と燈る蛍光灯の下に横たわる美しい曲線で構成された裸体。それが彼女だと思うと興奮した。
軟らかく溶け出した股間の肉に指先を丸めて浅く沈めると、中指の先端が温かい愛液に浸かった。
指先を動かさず手のひら全体で優しく捏ねるように回してゆくと彼女の内腿がヒクヒクと震えた。

いつの間に脱いだのか全く記憶になかったが、気がついたときには、ボクも全裸になっていた。
両脚を広げた肢体の上に覆いかぶさり固く勃起した陰茎で彼女の股間から伝わる温もりを感じていた。
ボクは、白い乳房を交互に口腔に含んでしゃぶり、尖った乳頭を舌先で転がしては彼女を喘がせた。
乳房の弾力を両の掌に感じながら、唾液で濡れた彼女の乳頭を指先で摘んでさすり、ころがした。
「?ぁ・あ・ぁあっ、んあっ?ぁん。」

ふたたび指先を白い股間に忍ばせたボクは、中指でトロけそうになっている彼女の陰唇を浅く混ぜた。
軽く曲げた中指は易々と秘肉に沈みこんでゆく。ボクは、中指をゆっくりと膣奥へと送りこんでみた。
「?ぁあ・ぁんっ。」
恥らうように喘ぐ口元を隠そうとする彼女の指先。さりげない仕草のひとつひとつが艶かしい。

中指を根元まで差し込んだボクは、指先を真っ直ぐにのばしたまま、ひらひら掌を震わせてみせた。
「あぁんっ!ぁああっ!ぁああああっ!?ぃや?ィっちゃ?う?ぁあんっ!ぁああっ!」

白い歯先をみせて喘ぎ乱れる彼女を見下ろし眺めていると、暗い欲望がぐらぐらと煮立ち始めた。
ボクは深く沈めていた中指を秘肉から引き抜くと、代わりに怒張した亀頭を潤んだ肉に押込んでいった。
ぬるんっと秘裂に押し入った亀頭が、彼女の肉と交じり合う。可愛らしい陰門が、ひし形に歪んだ。
「ぁ・あっ・ぁあっ・あ?ぁあっ?ぁんっ。」

大きく左右に開いた白い股間にボクの股間が密着してゆく。根元まで沈んだ陰茎を包んで、秘肉が蠢く。
「?ぁ?キモチぃぃ?すごい?わ?ぁあっ?もっと?おねがい?もっと?」
ボクは彼女の足首を掴まえると左右に大きく広げ白い肢体を折り曲げて、ゆっくりと尻を振り始めた。
ぢゅっぢゅぢゅっ?じゅっくぢゅっく?ぢゅっぷぢゅっぶ?と、淫らに湿った音を立てて鳴らした。

あの大人しそうな彼女の股を、こんな風に自由に広げていることが、いまだに信じられない。
整った顔立ちが愉悦の表情を浮かべて喘ぎ悶えている。ボクの陰茎を咥えた彼女の秘肉が眼下にある。
浮き上がった彼女の股間に「ヌっプ、ぬっぷ」と沈み込む陰茎が自分のモノであるという実感がない。
ただ、自分に組み敷かれて淫らに揺れ蠢く白い裸体をひたすらに味わいたいと尻を振り動かしていた。

「?ぁっ?だめっ?ィっちゃぅ?いくっ?あぁんっ!ぁああぁあんっ!あぁああっ!あ゛っ?」

ひくんひくんっと背中を大きく仰け反らせた彼女は、ふるふると白い内腿を震わせていた。
絶頂に達したらしく、うっとりとした表情を浮かべてこちらを見やり、はにかむように微笑んだ。
透き通るような白い顔を赤らめている。それは、あどけない少女を思わせる可愛らしい表情だった。

「もう、コレ?抜いちゃっても、いいのかな?」
勃起した陰茎は、まだ彼女の胎内に収まったまま固い。ボクは彼女に見えるように股間を浮かせた。
彼女は、答えず黙って白い指先を股間にのばした。秘裂に刺さった陰茎を確かめるように触れた。
「あたしの中に?あるのね?うふふっ。すごく?熱いわ?」

だいぶ汗をかいていた。あの得たいの知れない酩酊感はない。欲情は残っていたが、帰らねばと思った。
尻を持ち上げ陰茎を引き上げようとすると、彼女は半身を起こし両手をのばして、しがみついてきた。
「いやっ?もう少しだけ一緒に?いて。お願い?ねっ?」
「でも?もう帰らないと?」
「?おねがい?」
すがるような切ない眼差しで見上げてくる瞳にボクは吸い込まれそうになった。
突然、胎内で屹立したままの陰茎を包み込んだ温かい秘肉が、ざわざわと淫らに蠢き始めた。
「?ね?」

潤んだ瞳を見下ろしながら、ボクの尻は勝手に揺れ動いていた。白い股間に腰を合わせてゆく。
陰茎が秘肉を掻き混ぜるさまを見せ付けるように、ボクの両手は彼女の足首を掴んで広げていった。
?ぢゅっ、ぢゅぢゅっ、じゅっぷちゃっ、ぢゅっちゃ、ぢゅっちゃ、ぢゅっぶぢゅっちゃ?
「?ぁあ・はぁあっ・あっ・ぁあっ・んぁっ・ぁんあっ・あ・あっ・あんっ・あ?」

白いのどを見せるように仰け反り悶える姿を眺めていても、まだボクの中では信じられない。
上品で控えめな良家のお嬢さんの白い肢体を、思い切り淫らに広げているという現実。
そして、ボクの一部は彼女の一番繊細な箇所に潜りこんで拡げ掻き回しているのだ。
あの整った美貌が、悩ましく切なげに眉根を寄せてヨガって悶えていた。

「?ぁあっ・あんっ・ぁあっ・ぁんっ・あんっ・あんっ・ぁあんっ・あんっ・ぁんっ?」
彼女の白いひたいが薄っすら汗ばんでいた。ボクも、いつのまにか汗だくになっていた。
仰向けになりながら丸い尻が浮き上がってくる。ヘコヘコと深く貫いて欲しそうにうごめく。
「?奥に?もっと?ぁあっ?もっと?あ・ぁんっ、いい、すごい?わ?あ・ぁんっ・もっと?」
興奮状態にあって懸命に揺れ動いていたボクにも絶頂の予感があった。もう限界がちかい。
「?ぁんっ・あぁあんっ?イっちゃぅ?ィクっ?あぁんっ!ぁああぁあんっ!あぁああっ!あ゛っ?」
「んう゛っ!??あっ。」
陰茎を引き抜き膣外に射精することはできなかった。ボクは彼女の奥で果ててしまっていた。

横たわる彼女が微かに頭をもたげてボクを見つめていた。彼女は満足そうな表情を浮かべて微笑んでいた。
「?ご、ごめん?はやく、あ、洗わないと。」
「うん。大丈夫。?うれしいわ。ホントよ。」
「?で、でも。」
「安全日なの。だから、安心して。」

浴室で一緒に躰を洗いあったあと、ボクは彼女の部屋を出た。送り出す彼女の表情は幸福そうだった。

最寄り駅に着いたボクの携帯にメールの着信があった。先ほど別れた彼女からのメールだった。
『今日は、本当に、ありがとうございました。』
短い一文のあとに長い空白行がつづき、最後に明日の日付と時間が記されていた。『?』と、一緒に。

彼女が指定してきたのは、妻が昼間パートに出ている時間帯だった。翌日もボクは、彼女の部屋にいた。
カーテンごしに陽光が部屋を明るく照らす中、ボクは彼女の白い躰を開き潤んだ肉を掻き混ぜていた。
恥ずかしげに喘ぎ鳴く可愛らしい声色が、何ともいえぬ嗜虐心を煽りたて膣奥を突くよう誘い込んだ。
しなやかに背を反らせ惜しげもなく太腿を広げてみせる股間に深く繋がって激しく揺り動かしていた。

震えるようにして絶頂に達した彼女の膣中でボクは再び射精し果てていた。それを彼女が望んでいた。
胎内に放出されたボクを感じたらしい彼女は、とろけそうな笑みを浮かべていた。淫蕩な微笑だった。
いつも控えめで淑やかな白い顔は、頬を微かに赤らめて恥らうような可愛らしい表情を見せていた。

妻への後ろめたさもあり、余韻を楽しむような余裕もないまま、ボクは早々に着替えて部屋を出た。
彼女は、引き止めるでもなく戸口までボクを見送ると「じゃ、また。ね?」と言って微笑んだ。

仕事場では以前と変わらぬ関係を保っていたが、終業時刻近くに彼女からメールが届くようになった。
表題も文面も一見すれば仕事の連絡メール。けれど、内容はボクを淫らな寄り道に誘うものであった。
毎日でも毎週でもなく規則性もない彼女の誘いは、ボクの頃合いを見計らったかのように届けられた。

主導権は彼女にあったけれど、彼女はそれを仄めかす素振りさえも見せずに背徳の関係を求めてきた。
寄り道をする度に彼女のからだは熟し潤みやすくなって、可愛らしい尻を器用に振るようになった。
ベッドの上で身悶えながら切なげに洩らす喘ぎ声が耳に心地よかった。儚くも淫靡な響きの音色だ。
楚々として控えめな彼女が奏でる、可愛らしく卑猥な鳴き声が聞きたかっただけなのかも知れない。

桜が咲く頃。彼女の婚約が解消されたという噂が職場に流れた。一体何が本当なのか分らなかったが
暫くするうちに、突然、彼女から退職する旨のメールが仕事場の関係各位宛てで送付されてきた。
事の真相を確認する暇(いとま)もなく、翌日には彼女はボクの前からいなくなってしまった。

平穏な暮らしが戻った事でボクは安堵していたが、同時に心の片隅では一抹の寂しさを感じてもいた。

彼女が去って既に一年が経ったころ。再び彼女と出会ったのは、意外にも最寄りの商店街でだった。
「こんにちは。おひさしぶりですね?」
あまりにも気さくに声をかけてきた彼女に、ボクは面食らった。赤ん坊がベビーカーで眠っている。
「あれ?結婚したんだ?」
ボクの問いには答えずに、彼女は謎めいた微笑みを浮かべた。
「ここ、住みやすい街ですね?あたし、気に入っちゃいました。」
「う、うん。そりゃよかった。」
「また、お会いするかも知れませんね?」
じゃあまた、と言って可愛らしく手を振ると、彼女は待ち合わせていたらしい誰かの方にも手を振った。
立ち去る彼女が向かう先には彼女の同期だと聞いた娘が立っており、ボクに気付くと会釈して微笑んだ。

彼女たちは並んで小さく手を振ってみせると踵を返した。背を向けて遠ざかってゆくふたりと赤ん坊を
ぼんやり眺めていたボクは、何となく自分の役割りが分ったような気がした。

還暦の人妻と娘

俺は熟女好きでサイトで募集してた
一人の還暦の女、美智子と会うことになった、美智子がホテル予約したと言うからそのホテルのロビーで待ち合わせした
人妻「はじめまして美智子です」
俺「裕太です」
取りあえず部屋に行くことにした、最上階でスイートルームだった
俺「すごい部屋ですね」
人妻「一人30万だからね」
俺「俺、金ないですよ」
人妻「いいのよ、もう払ってあるから、取りあえずシャンパンで乾杯しょう」
乾杯した
それから色んなはなしてるうちに美智子は下着姿になった
人妻「抱いて」
俺もパンツ一枚になり美智子を抱きしめた、熱いディープキスし舌絡めあい美智子のブラをとりそのままベットへ乳首舐めた
人妻「あああ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・ぁぁ・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・気持ちいいよ・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・ぁ・・・ぁ・・・」
下に降りながら舐めまくってパンティー脱がしてクンニした
人妻「あああ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・気持ちいい・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・あああ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・ぁぁぁ・・・・いく・・・」
いってしまった
持ってきたバイぶをまんこにぶち込んだ
人妻「あああ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・・だめ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁ・・・・まんこいっちゃう・・・ぁぁぁ・・ぁぁぁ・・・・いく・・・いく・・・・」
いってしまった、俺は電マも使い続けた
人妻「あああ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・ぁ・・・めだめ・・だめ・・・ああああ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・いく・・・」
いってしまった
人妻「チンポちょうだいほしい」
俺「え・・・なんだって」
人妻「チンポほしいのちょうだいよ」
俺「旦那のかいないぞ」
人妻「違う裕太のチンポ欲しいの入れてよ」
俺はパンツ脱ぐと美智子はしゃぶりついてきた
人妻「裕太のデカくて大好き」
俺「気持ちいいぞ美智子」
そして生のままバックで突っ込んだ
人妻「あああ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・ぁぁ・・・ぁ・・・もうちょうー気持ちいい・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・・めいく・・・」
いってしまった
立バックになり窓てに手つかせて突きまくった
俺「ほらほら向かいのビルのおっさんども見てるぞ」
人妻「あああ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・恥ずかしい・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁ・・・ぁぁ・・・・・・いく・・・」
俺「見られて興奮していってるのかよこのヤラシイまんこ」
俺はつづけた
人妻「あああ・・・ぁぁ・ぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・だめ・・・またいっちゃう・・・・」
いってしまった
椅子に座り対面で挿入すると美智子は上下な激しく動いた
人妻「あああ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・・・・気持ちいいチンポ気持ちいい・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・ぁぁぁ・・・いく・・・」
いってしまった
正常位に戻り
俺「出すからなぁ」
人妻「中にたくさんだして・・・・ぃく・・・・」
同時に果てた
俺「旦那とはもうないですか」
人妻「あるわけないでしょう、チンポも立たないは75にもなれば」
俺「それもそうか」
それから2回、3回とエッチしまくって夜まで6回エッチした
俺「帰らないと」
人妻「かえるの、一緒にいて」
俺「旦那いいの」
人妻「あんな奴いいの」
ホテルのレスたランで初めてフランス料理だべた
その晩はそのまま美智子を抱き地馬手寝た、次の日起きるともう一人女がいた
人妻「娘なのよ」
娘「佳恵です」
俺「どうも」
人妻「佳恵もね旦那とレス状態で限界なの抱いてあげて」
俺「いいですよ」
三人で風呂に入るみとにした
俺「親子そろってスタイルいいですね」
娘「すごい大きいじゃない」
人妻「そうでしょう、昨日なんてイキマクりだっただから」
風呂からあがり裸のままベットへ二つのベットをくっ付けて、カーテン全開にした
そしてそく佳恵のまんこにチンポ突っ込んだ
娘「あああ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・すごいこのチンポちょう気持ちいい・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・」
美智子のまんこにバイブ突っ込んだ
人妻「あああ・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・私も裕太のチンポ欲しい・・・ぁぁ・ぁ・ぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・」
それからは入れ替わりでやりまくって中だし放題、夕方にはもう3人ともヘトヘトで立てなかった
ベットのまりには使ったティッシュだけらけだった
娘「こんなにいったの初めて」
人妻「ママも初めてよ」
俺「俺もこんなにエッチしたの初めてだは」
娘「裕太のチンポはまだ元気だし」
人妻「あんた帰らないと子供達待ってるじゃないの」
娘「今日は旦那の実家に預けてきたから大丈夫、ママこそ待ってるじゃないの」
人妻「いいのよ」
俺「二人とも悪いな」
人妻「三人でしょう」
俺「俺も」
娘「当たりま」
三人で爆笑した、三人で寿司屋に行き、三人で寝ることにした、夜中起きると佳恵が椅子に座って外見てた
俺「寝れないの」
娘「うん」
俺「ビールでも飲もうか」
冷蔵庫からビールだして飲みだした
娘「ねぇ・・・」
俺「なに」
娘「ママの旦那何してる人か知ってる」
俺「知らないけど」
娘「組の組長だよ」
俺「え・・・ヤクザ」
娘「なんてね嘘、〇〇会社の会長」
俺「あ・・・びっくりした、そうなんだ」
娘「裕太は何してるの」
俺はまだ大学生
娘「若いだね」
俺「まぁ2年浪人したけど」
娘「そうなんだ、パパもママももう終わりなんだ、パパは帰ってこないし、いつもママ一人で家で留守番」
俺「だから別に帰らなくていいって言ってるだ」
娘「そういうこと、私も似たようなものだけどね」
それから色々と話して佳恵とのラインも交換して今度二人だけで会うことにした
次の日はホテルの前で別れた、美津子とは連絡先交換しなかった
次の日佳恵と会うことにした
即行ラブほに行きエッチした
佳恵「あああ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・ぁぁ・・ぁ・ぁ・・・ぁぁ・・・裕太のチンポ最高・・・ぁぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・」
俺「佳恵のまんこも最高だよ」
佳恵「ママとどっちかいい」
俺「佳恵に決まってるだろう」
佳恵「私も旦那より裕太のほうがいいわ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・・いく・・・いく・・・・」
いってしまった
それから佳恵とは頻繁に会うようになり愛し合った
美智子とはあれから一度もなく翌年がんで亡くなった、俺にあったときにはもう医者から余命宣告受けてたとあとから佳恵から聞いた
あれから10年、実は俺は佳恵と結婚した、8年前に佳恵は旦那と離婚し子供ほ引き取り俺と暮らすようになった
今は俺との間に3人の子供が生まれ計7人家族になった
今も週に数回佳恵と愛し合ってる、もう妊娠の心配ないから中だし放題です。

学生時代の友達と旅行

昔の話ですが、学生時代の男友達2人とその友達が連れてくる女の子3人の計6人で旅行に行くことになり、わくわくしながら出かけました。
友達が連れてきた女の子は2人がまあまあ美人の部類で残り1人は、少し残念な感じの子でした。
伊豆辺りのロッジを借りてみんなで騒ごうみたいな感じでしたが、男友達2人は酒豪といえるお酒大好き人間でしたので、もちろん夜は飲み会になりました。
女の子たちも楽しんでいるようで、家に帰る心配もしなくていいという安心感からか、けっこなペースで飲み続け気づけば全員酔いつぶれて寝てしまいました。
自分は尿意で目が覚めたのですが、みんな酔いつぶれ爆睡しています。
そこで、いたずらしても誰も起きないんじゃないかと女の子たちのスカートをめくってみました。
もちろん美人の2人です。
1人は水色のパンツで、もう一人の方はピンクっぽいキラキラしたパンツでした。
全然起きないのをいいことに、においを嗅いでみたりマンコあたりをそっと擦ってみたり、パンツをずらして具を見たりしていましたが、ムラムラは募るばかりです。
そのうち指を入れ、出し入れしてみてもまったく起きません。
調子に乗りパンツを腿までおろし転がっているビール瓶を入れてピストンさせてみました。
すると水っぽいグチョグチョという音が響き、愛液がたくさんでてきました。
ビール瓶を抜くとポンッ!と音が鳴り、笑いをこらえるのに苦労しました。
あふれる愛液がもったいないのでクンニをしようと舌でなめると、少しすっぱい汗の臭いがしました。
ぺろぺろしていると、女の子が「あっ、んんっ」とか喘ぎだしたので、ばれるのを覚悟でペニスを挿入してみました。
最初はびくびくしながらそっと腰を振っていましたが、いまだに起きる気配がないのでだんだんと大胆になり女の子の足を抱えて正常位でピストンを激しくしていきます。
女の子は「んっ、んっ」と苦しそうな声をだしていますが起きません、そろそろ限界に近づき中に出すのはまずいかなと考えていたら、男友達の1人と目があいました。
その瞬間、ヤバ!どうしようとパニックになり、気が付けば中に出していました。
男友達はニヤリと笑うと寝たふりをしてくれたので、女の子のマンコを軽く拭き、何事もなかったようにパンツを履かせて寝ました。
次の日、中に出した女の子は少し怪しんでいたみたいですが(たぶんトイレで精子がたれてきたんだと思います)とくに追及もされなかったのでそのまま旅行をつづけ帰りました。
男友達には、気持ちよかったか?と聞かれたので、意外と緩かったたぶんヤリマンだと言っておきました。
まあ、事実なので。それでも気持ちよかったですが。

骸骨のような肉体女性が酔っ払って

夜、何人かで飲み、ほぼ最終電車を乗り地下鉄に乗り換え、家の駅に着いて
地下鉄から外に出て、2分 3分歩くと
飲んだ帰りなのか、二人の女性が目立ってもいなかったけど、前でフラフラリと気になる雰囲気で歩いていた。
話している声が聞こえ、  これから どこに 行く、って 深夜 0時半過ぎているのに。
若いほうの女性とは、なんとなくでは、チラチラと顔が合ったりはしていた
「あ すみません 朝方まで やっている カラオケとか あまり高くない バーとか知っていますか」、この辺りは 夜中までしている飲食店 カラオケはあるけど
俺に 聞くんだ、朝方までか、と考えて、近くでは あのビルの地価にあるけど 朝方まで やっているかは、と返答した。
 
どりあえず 行ってみましょう と言い 歩いて行く、俺も同じ方向 家に向かう。
 
「ね よかったら 一緒に 行きますか カラオケ代は出しますよ
パンツ姿の若いほうの女性といっても、35歳過ぎ、もう一人の女性は40歳は過ぎていそうなんです。
40歳過ぎのほうの女性も 「行きましょう」と話してくる。
明日は休みだし、こっちも もう少し飲んでも と思ったり
一緒にカラオケに入った。
言った手前、朝 6時まで営業している よかったような、
いきなり すぐビールを注文し 若いほうの女性が飲む
俺の横には年配のほうの女性が 少し触れ合うように座った、針金にワンピースが かかったような体の厚みも無い ガリガリに痩せた女性
「何か 食べますか」と聞かれたが 腹がいっぱい、ポテトかサラダ。
 
座り方が酔いすぎてグッタリしているのか、隣の年配女性、でも会話は普通 きちんとしている
パンツ姿の女性が歌う、俺は一曲 とりあえず歌う
隣で触れている年配女性は歌わないのか、
ビールを飲んではパンツ姿女性が 続けて歌う
隣に座って触れ合っている女性との感覚が かなり密着してくる
あまり密着してくるので、こちらも肩に腕を回したりし、セミロング髪を撫でたり、厚みの無い肉体 針金にワンピースがかかったようなガリガリ彼女でも
女性、40歳過ぎても 女性らしさを感じる 俺。
グッタリ座っているので、腰を突き出すように椅子から落ちそうに斜めに座っていて
腰に手を回してみると、いや 細い腰
年配女性と密着しているので、パンツ彼女が歌っているのに、俺は密着している40歳だろう女性のワンピース下から
太股パンストを撫で深く手を入れ股間近くまで撫でて、なんだか勃起してくる 自分に、まずいな。
ぜんぜん嫌がらない年配女性
そして頭を俺の肩に乗せてくるから
さらに深くワンピース内に手を入れてパンスト股を撫でると、うパンスト上から触れる ビキニ履いているんだ。
椅子から落ちそうに座っている彼女の股を、俺はワンピース内で弄り なにをしているんだ。
パンツ女性も 気がつくよな
「なにしているの いやらしい こと 大丈夫 ワンピース内 弄られているんじゃない」
手を出した けど、年配 女性
「ぜんぜん 大丈夫よ きもちいいいわ 感じるわ」
 
え どうなているんだ、と俺が考え 思ってしまう。
とりあえず誤魔化すように「歌う 俺。
ずううと密着している年配女性は椅子から落ちそうなままグッタリ。
針金のような肉体の彼女のワンピース内で弄ったパンスト股
股もガリガリで恥骨が突き出ていたし、恥骨にビキニも色っぽかったしツルリしたパンスト手触りも手に残っている。
それにスリップもツルリ、裾からスリップもちらちら見えている。
彼女たちは、共通の知人が舞台に出ていて その夜の芝居を観劇し飲食し帰りらしい話を年配女性から聞く
どんどん年配女性密着が強くなる、頬に頭が セミロング髪は触れ
太股と太股は強く押し合う感じ
パンツ女性はトイレに行った。二人きりになった。
肩に乗せている俺の腕 手、彼女のワンピース胸に、ガリガリ骨、それでも突き出た膨らんだブラジャー手触り 感触
色っぽい、スリップが見え、今度はスリップの上からワンピース内で恥骨を撫でると
反対側の密着していない足を広げる、え そのままスリップごとかのじょの恥骨を握る 包むように弄ると
ツルリとパンストとスリップが滑りあう 色っぽい
「あ ビンビンしてくるわ 胸 ブラ あん あそこも びんびん ムラムラするわああぁ 湿ってくるわあ」
本当 触って 調べたくなるようなこと言ってと言うと
「ああ いいわ 触ってみて あああぁ」
トイレから戻ってくる前に、年配女性のピッチリしたパンスト内に手を入れると つるりしたぱんてぃ ビキニ 勃起してくる
あ 脱毛している、突き出た脂肪が全く無い股 締め付けているパンスト股下 強引に指を入れると
「ああ 感じるわあ あ 指 ああ 感じるわあ」
湿っているようなオマンコに指を少し入れた、勃起が最大になる。
トイレから戻ってくるパンツ女性
「もう 3時だわ どうしよう タクシーで帰ろうかしら」
あれ 朝までじゃないの、とつぶやいた。
パンツ女性はタクシーで30分くらいで5千円くらいのようだが
ワンピース年配女性は横浜でタクシーでも1時間とか。
もうタクシー 捕まるでしょう、たしかに1時から2時はタクシーはつかまらない時間で、3時ならある。
「そうね いいわ 先に帰って」
え 本当にカラオケを出て行った。
俺と年配女性は、それからすぐに出て、俺のワンルーム マンション。
キッスし、年配 女性のワンピース ファスナーに指 そのまま脱がし、ガリガリ 骨のスリップ姿
ベットに寝かせ、肋骨が浮き出た胸にブラジャー スリップ
パンストを下げて 色っぽい ビキニ パンティを 触り 撫で 下げて脱毛している45歳くらいの彼女のオマンコ
ペッチャンコに凹んだ下腹部、勃起していたし、吸い込まれる 気持ちいい オマンコ
スリップ姿の彼女の上に重なり、吸い付くような 彼女のオマンコ内
「ああ ああ いいわ ああ ああいいわあ あっぁ ああいいいわ あぃわ ああああ 気持ちいいいわ あいいわ」
なんと すごい声を出し 色っぽい顔
「ああ ああ イイクわあ ああいyわ イイクわあああぃいいわ ああ」
ガリガリ肉体 なんで すごい 10分ほどオマンコに入れていたら イイクとは。
顔を右 左に動かし 顎を上げたり 胸を吸うと突き上げてきたり
「ああぃいいわ ああいわ ああっぁいいわ あっぁ ああ ああぁ いいいわ イイク ああいいちゃあ」
したむきにし、スリップのままバックからピストンすると
「あああ ジュッパジュッパするわあ ああ ああいいわ ジュッパするわ」
年配だし噴いちゃったりしないと思うけど
「あああ ヒイイ あああ 噴出しそうだわあ ああいいわ あああ」
烈しく続けると
「ああいいわ あああ じゅっぱ ああいいわ ジュッジュッパして ああいいわ すごいわ あああいいわ」
小さな お尻 割れ目がクッキリしたお尻
スリップ腰を持ち上げ烈しく ジュッパ。
まずい 年配女性のオマンコ まずい 液が ビシュビシュ出てしまった。
「ああいいわ ああああいいわあ ああ もっと いいいわ」
半勃起だし、続けてみた、徐々に勃起が硬く太くなってきた。
「ああいいわあ イイクわあ ああ いいっちゃあ ああいいわ」
上向きにしオマンコ見ると
ベッチャリ ネッチャリ 出した液が 噴き出ている オマンコ
「あいいわ 気持ちいいいわ」
上向きの彼女のうえに 再び重なり 気持ちいい オマンコだ。
ベットに沈んで 埋もれてしまうほど 体が薄い 彼女
ベットにスリップだけあるような 彼女の肉体
「あああ イイクわあ 突かれるわ ああいいわ 子宮 まで いいいわ 感じる いいいわ ああああ」
10回は イイクしていそうな彼女
朝 4時が過ぎている、そろそろ 初電車が通る
俺は眠くなって寝てしまった。
2時間ほど仮眠し目覚めると、ベットにスリップが置いてある、思ったら、厚みのない彼女のスリップ姿だった
ススウウしている、背中のブラホックは外したまま ノーパンのスリップ姿
拭き取られたオマンコ、片足を広げてガリガリの恥骨、口を オマンコに付けたら
「いや あいや あああいや いや ああいや 股 あいや 吸わないで あいや」
驚いた彼女の声と顔も色っぽい。
足を広げられ 目覚めが オマンコ 口で吸われたので当然かな。
「え 今 何時」
6時半過ぎ
「あん どうしよう あ あん 眠いわ いいわ 寝かせて くれる」
なんだ ノーパンのスリップのまま、また寝てしまった。
俺も寝た。
朝、それでも二人して、ほぼ同時 10時 外は明るくなっている。
「あん 帰らないと 特に用事は ないけど あん こんな姿 よく覚えていないいわあ」
すごかったんですよ 何度も、と言うと
「もう 嘘 やだわ 私 そう そんなに すごかった」
ベットから床に下りる ノーパン姿の彼女
「トイレ いいかしら」
ノーパンで戻ってきた、
「パンストとビキニを隠していたので、彼女は
「あ あん 下着 あら どこ」
別途に抱き寝かせて
嫌がる 拒む彼女も 色っぽい年配女性。
「ああいや あいや 朝から あいや ノーパン あいや そそこ あぃや 指 あいや あああ」
重なると
「ああいや 入れられる わ いいや あぃや あいや ああ」
昨夜は あんなに入れて欲しい求められたい雰囲気だったのに、嫌がる 彼女、とっても色っぽい。
「ああいや ああいや やめてぇ あぃやああ 朝 ああぃや ああ ヒイヒイ」
乱れた髪 少し崩れた濃い化粧顔も色っぽい
「ああ いやあ あぃいや いや いや いやあぁ抜いて いやああぃや」
バックからもズポズッポ両手で腰が回るほど細いスリップ腰を持ち上げ
「ああいや ああいや あああ ああいや いやああん」
ビシュシュ。
こんびにで朝食、用事もないので、横浜の彼女の言われる駅まで送り、別れた。
 
彼女は派遣で、なんと会社の役員秘書をされている
あんなにガリガリ肉体で、ワンピース姿も ペラッペラのような姿なのに、秘書か。
 
不思議に数日 過ぎると 会いたくなる
連絡すると、ヨーロッパに知人と四人で旅行へ行くと言う。
それも女性 2名 男性3名と言われ、嫉妬するような心 気持ちが 出ていた。
なぜなら、彼女が 他の男性と セックスするのか ヨーロッパで、と思うからだ。
 
帰国しているだろう3週間後に連絡すると
忙しい、会えません、無理です、ばかりで会う気持ちは これっぽっちもない返信
骸骨のような肉体の彼女の オマンコが忘れられない 穴。

街でばったり会った取引先の事務OLとそのまま…

去年の年末、会社の忘年会がありました。

一次会が終わったあと、二次会に出るのがだるかったおれは、

適当な理由をつけて帰る事にしました。

そしてひとりで駅に向かう途中、客先の事務員、A美にばったり遭遇。

「あれ、A美さん?」

「あ、Sさん(おれの名前)じゃないですか!」

A美は22歳の細身の女の子で、感じ的には上戸彩に似たかわいらしい子だった。

この子は性格も明るく、愛想がいいので社内でも人気があるらしい。

と、ここでA美が隣にいる女性を紹介してきた。

「あ、この子、学生の頃からの友達なんですよ」

「K子っていいます。こんばんわ」

K子もなかなかかわいい子だった。

というわけで、

「せっかくだし、おれのオゴリで飲みますか?」

おれは勢いで二人を誘った。 これがあっさりOK。

ちょうど二軒目をさがしていたらしく、渡りに舟との事。

さっそくおれは仕事でよく使う居酒屋に向かった。

さてこの二人、どうやら学生の頃に気分が戻っているらしく、ものすごい勢いしゃべりはじめた。

そしてよく飲む。

とりあえず適当に話をあわせるわけだが、おいちゃんちょっと疲れちゃいましたよ。

というわけで、2時間も経つと二人ともできあがってしまい、

特にK子がベロベロになっていた。 

とりあえず会計を済ましたおれは、二人をつれて店を出た。

(さて、これからどうすっかな)

と思っていると、K子が突如ダウン。

おれにもたれかかったまま動かなくなった。

そんな様子を見て

「K子がこれじゃしょうがないし、よかったらわたしの家に来ます?」

とA美が言った。

この子もフラフラながら、意識はちゃんとしてるらしい。

もちろん彼女は一人暮らしだった。

(なんか期待していいですか?)

と思ったら 「わたし一人じゃ運べないし」 との事。

(まあそうよね)

と言う事で、タクシーでA美のマンションに向かった。

苦労しながらK子を部屋まで運び、別室のベットに寝かせる。

この頃になるとA美はだいぶ酔いが冷めてきてて、居間にもどると

「じゃ、飲みなおしましょうか」

と、冷蔵庫にビールを取りに行った。

その後姿を見ながら

(なんかいい雰囲気だな・・・やっぱいい事あるかも)

なんて思っていたら、テレビの上にある写真立てが目に入った。

そこに、A美が知らない男と笑顔で並んでいる写真があった。

「あー、それ、彼氏です」

おれにビールを渡しながら、さらっと言うA美。

(まあ、彼氏・・・いるわなぁ)

ガックリしながらビールを喉に放り込むおれ。

だが、A美は彼氏に不満があるらしく、なんとなくそれを打ち明けてきた。

内容はよくある話なのだが、要は 「同じ歳だから彼氏が頼りないんですよ」 と言う事らしい。

(ここは一つ、9歳も年上なんだから大人を演じなきゃ)

と思い、あえて彼氏の弁護に回った。

「22だろ?その頃はおれもそうだったよ」

「仕事を一生懸命やってるから愚痴がでちゃうんだよ」

「あんま責めるのもかわいそうだよ」

A美はおれが一言いうたびに

「えー、Sさんはそんな事なさそう・・・」

「なんか女の子大事にしそうだしなぁ」

と相槌をうち、終いには

「Sさんみたいな人が彼氏だったらな・・・」

という所までこぎつけた。むろん、酒の力は大いにあったと思う。

途中でビールがきれて、日本酒に切り替わっていた事も大きかった。

(なんでも彼氏が日本酒好きだから、常においてあるんだとか。)

で、当のおれもすっかり酔いがまわっていたらしく

「それじゃ、彼氏に内緒で付き合おうか?」

みたいな冗談も出始めていた。

「えー、またまたー。いつも誰かに言ってるんでしょ?」

「ん?そんなことないない。A美ちゃんだけだよ・・・なんてね」

「あ、ひどーい」

しばらくそんなやりとりが続いた後、

「・・・あの、そっちにいっていいですか?」

そう言いながら、おれの横にA美が座った。

そして、

「ちょっと、肩、借ります・・・」

と、もたれかかってきた。

(あれあれ、OKサイン?・・・だよね)

と判断したおれは、A美の肩を抱き寄せると、そのまま胸元に手を入れた。

「ん・・・」

と反応したまま、無言になるA美。

抵抗まったくなし。

調子にのったおれは、ブラの中に手を侵入させた。

すぐに乳首が指にあたる。

「んっ」

身を硬くするA美だったが、すでにスイッチの入っていたおれは、

それに構わず乳首をつまんでクリクリ動かした。

「あ!だめ!」

途端におれの腕を引き剥がそうとするA美。

(や、やべぇ。いきなり過ぎたか)

と内心冷や汗をかいたが、その後、A美の口から漏れた言葉に安堵した。

「恥ずかしいから・・・明かり、消してください」

おれは電気を消すと、A美を絨毯の上に押した倒した。

そしてシャツのボタンをはずすと、わざと乱暴に前をはだけさせた。

「あ・・・やぁ・・・」

と反応するA美。

それを無視してブラに手をかけたおれは、ゆっくり上にずらした。

ブルンと意外にもでかいA美のオッパイと、うすいピンク色の小さな乳首が現れた。

(さて、どうしてくれようか)

おれは息がかかるくらいA美の乳首に顔を近づけて、しばらく凝視した。

いわゆる焦らし。

それに違和感を感じたA美が

「やぁ・・・、そんなに見ないで・・・」

と両手で自分の顔を隠した。

そこでおれは舌を伸ばし、乳輪の外側を円を描くようにゆっくりと舌先でなぞった。

あえて乳首にいかないのがポイント。

「はぁ・・・」

深いため息をつくA美。

最初こそ体に力が入っていたが、しばらくするとそれに慣れて、

ゆっくりと力が抜けてくるのが分かった。

(今だな)

と判断したおれは、いきなり乳首を”パクッ”とくわえ、わざと音をたてながら吸った。

「うんっ!」

瞬間、仰け反るA美。

反射的におれの頭を両手で掴んできた。

しかしおれは、チュパチュパチュパ・・・と無言で乳首を吸い続けた。

そしてたまに”コリッ”と乳首を甘噛みする。

「はっ、あ!」

ビクっと体を震わせ、過剰に反応するA美。

焦らしの効果もそうだけど、基本的に胸が感じやすい子なのかもしれない。

さて、この責めをしばらく続けた後、

(そういえばキスしてないな)

と言う事に気づき、乳首から口を離すとA美にキスをした。

ムニュっと口の中に舌を差し込み、ゆっくり出し入れをし始める。

「んん・・・」

くぐもったあえぎ声を出すA美。

すると驚いた事に、おれの舌をチュウチュウ吸ってくるじゃないですか。

(もういいだろ)

と思ったおれは、そっと唇を離すと、自分の服を全部脱いだ。

顔をそむけながら、それを横目で見ているA美。

おれはなんとなく 「触ってよ」 と言って、A美の手をひいておれのティンポを握らせた。

恐る恐る細い指がサオに巻きつく。

「あ、大きい・・・」

びっくりしたようにA美が漏らした。

「彼氏のより?」

「・・・うん、大きい、です」

ちょっと意地悪な質問をすると、恥ずかしそうに答えた。

この後フェラをしてもらう算段だったが、なんかその言葉にムラムラっとしたおれは、

A美の服をすべて剥ぎ取った。

すると、とっくに暗闇に慣れたおれの目に、A美の全裸姿がうつった。

服を着ていたときよりもずっと大きく見えるオッパイ。上をツンとむいている乳首。

くびれたウエストには無駄な脂肪がほとんどなく、うっすらと腹筋が浮き出ている。

そしてアソコの恥毛は、申し訳程度にうっすらと茂っていた。

(やべ、まじ完璧かも)

完全に興奮していたおれは、手順もへったくれもなく、

ぴっちりと閉められていた太ももを強引に開いた。

すると目の前にA美のマムコが現れた。

「あ!やだ、やだ、恥ずかしいです!」

身をよじりながら抵抗するA美。

半分本気で嫌がっているようだったが、かまわなかった。

おれはA美の太ももを両肩に乗せると、一気にマムコにむしゃぶりついた。

予想通り、A美はすでに濡れていてツンとした匂いがした。

「あ!だめ!あ!あ!」

ベロベロ舐めると、A美が声を荒げた。

おれは舌先でクリを探しあてると、思いっきりチューーっと吸った。

「あ、う!」

両肩に乗せたA美の太ももが、おれの頭をぎゅーっと絞めつけてくる。

あまりにその力が強く、痛かった。

が、ここで止めるつもりはさらさらなく、そのまま責めつづけた。

「う!う・・・は・・・ああぁ・・・」

次第に気持ちよさそうなあえぎ声をだしてくるA美。

おれはその姿勢を保ちながら、両手をオッパイに伸ばし、ゆっくり揉んだ。

「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ・・・」

あえぎ声がいつのまにか規則正しくなっていた。

そして心なしか、A美の腰がおれの舌を求めるようにゆっくりと動いている。

そのあまりのいやらしさに

(だめだ、もう挿れてぇ)

と思ったおれは、マムコから口を離し、A美の腰を下におろした。

A美は絨毯の上で、両足をMの字に広げてぐったりしていた。

びちゃびちゃのアソコを隠そうともしない。

ただ、荒く息を弾ませ、それに合わせてオッパイがうねるように上下していた。

おれはおもむろにA美の両足を広げ、その間に割り込むとティンポをマムコにあてがった。

そして亀頭の先端を半分ほどA美に沈め、ゆっくりと上下させる。

「あ・・・あ・・・」

かすかに息を漏らすA美。

徐々におれのティンポがマムコになじんでくるのが分かった。

(生じゃまずい)

と言う気持ちがありながらも、どうしても我慢できなかったおれは、腰をゆっくり沈めた。

ズブズブズブとおれのティンポがA美の膣に収まっていく。

あれだけ濡れていながらも、A美の中はかなりきつかった。

それでもなんとか根元まで挿入。

腰をピタリと密着させて軽くグラインドさせると、互いの陰毛が擦れ合ってジャリジャリいった。

「おおきい・・・」

A美がうわ言のように言った。

おれはそのままの状態でA美を抱きしめた。

しばらくの間があって、彼女もおれの首に手を回してきた。

おれは味わうようにゆっくりと腰を前後に動かしはじめた。

すると、亀頭の先に何かがコツンコツンとあたった。

(子宮口だな)

と判断するや否や、ズン!と思いっきりティンポを深くまで突き入れた。

「はう!」

声をあげるA美。

おれは上半身を起こし、両手でA美の腰を固定すると、

ズン!ズン!ズン!ズン!ズン!

と突きまくった。

「あっあっあっあっ、あ!」

ティンポが奥に届くたびにA美が声を上げる。

おれの下ではオッパイがユサユサと揺れていた。

それを見てたらぐーっと射精感が高まってきた。

(やべ、でちゃう)

おれはとっさに腰の動きを抑えて、目の前の乳首をくわえた。

「・・・もっと、強くして・・」

A美はおれの頭を両手で包み込むと、自分のオッパイに押し付けてきた。

おれは両手でオッパイを乱暴に揉みつつ、乳首を舌で押しつぶすようにベロベロ舐めた。

やはりここの感度がいいらしく、揉むたびに膣がきゅっきゅっと引き締まった。

(とりあえず先にイカせるか)

おれは乳首から口を離すと、両手でオッパイをがっしり掴みつつ、激しく突いた。

ズン!ズン!ズン!ズン!

おれの手の中でA美のオッパイが痛々しいほど形を変えていたが、

かまわずガシガシとスパートをかけた。

しばらくしてA美が

「あ!あ!うう・・・くぅ、い・・・くぅ・・・うぅ!」

と体を硬直させてイッタ。

本当ならこの後、ゆっくりとA美の体を弄ぶつもりだったが、

A美がイッタ時、膣がビクビクと痙攣しておれのティンポの快楽中枢を直撃。

情けない事にこれで限界が来てしまい、

「おれもイクわ」

と言いながら抽送を繰り返した。

「・・・外で、外でだして・・・」

もとより中出しするつもりのなかったおれは、

爆発寸前まで我慢した後、A美からティンポを引き抜きドクドクと腹の上に射精した。

A美のヘソのくぼみあたりに、驚くくらい精子が大量に溜まっていた。

おれは肩で息をしながら、テッシュで精子を丁寧に拭うと、A美を抱きしめてキスをした。

そのまましばらく余韻を楽しんだ後、交互にシャワーを浴びた。

シャワーを浴び終わった後、しばらく二人で話をしていたが、

今度は湯上りのA美にムラムラっときたおれは、

「もう一回いいだろ?」

と、電気をつけたままA美を抱いた。

明るいところで見るA美の裸は、シミ一つない白い肌だった。

ただ、さっき強く掴んだオッパイだけが所々赤く充血し、その痛々しさがまたそそった。

一度射精した後だったので余裕があったおれは、バック、座位、騎乗位と楽しみ、

最後は台所で立ちバックまで挑み、そのあと果てた。

「もう、絶対、これ以上無理だから・・・」

フラフラになったA美は、再度シャワーを浴びる気力もない様子。

手近にあった服を着ると、膝をガクガクさせながらソファーに倒れこみ、すぐに寝息をたてはじめた。

おれもさすがに疲れて、軽くシャワーを浴びた後、絨毯に寝転んでそのまま寝た。

次の日の朝、ちょっと用事があったおれは早々とA美の部屋をあとにした。

K子は結局ずっと寝たままだった。

で、現在。

実はまだA美と続いています。

でもちょっと悩んでるんですよ。

というのも、A美の事を本気で好きになってしまいまして。

もちろんこの後もちょくちょく飯を食いに行ったり、たまに抱いたりもしてるんですが、

やっぱり彼氏とは別れられないらしい。

というか結局はあっち優先なんです(まあ当たり前ですけどね)。

この前A美を抱いた時なんか、オッパイに彼氏のキスマークがついてて嫉妬メラメラだったりしました。・゚・(ノД)・゚・。

まあ、あんまりしつこくして嫌われるのもやぶへびなんで、とりあえず静観の構えなんですが・・・。

なにか進展があったら報告させてもらいたいと思います。

で、最後に蛇足ですが、寝てたと思っていたK子が実は起きてたらしいです。

「あんなにバンバンヒーヒーやってりゃ起きるっちゅーの」

とはK子談w

以上、長々とお付き合いありがとうございました。

海の民宿で

 友達二人で伊豆の海近くの民宿一泊で遊びに行ってきました。
 
民宿は親子ずれ、女子大学生二人組の三組だけで、白浜は、時期も遅かったのか、それほどいません。
ぼくたちが昼に到着した時に、民宿で家族連れと擦れ違うように会ったので
浜辺へ行くと、その家族がいた。
 
家族連れはパラソルを立てていた、お父さんはビール好きなのか飲んでは寝ている
子供は幼稚園児、母親が浮き輪を持って子供を遊ばせている
足がとどくかギイギリ辺りまで行かれている母親と園児
泳ぎながら近づくと、母親から
民宿でお会いしましたね 泊まれるのですか、と尋ねられ、はい そうです。
 
時期も遅いのもあって、波が高かったりのもきたり
子供が きゃぁ と声を出したり楽しそうでもあるし
母親も きゃあ と妙に 素敵な声を出される。
母親が、あまり泳ぎ できなくてぇ と言う
足がギリギリまできているのに、危ないのでは、と話
ぼくが園児の浮き輪を引っ張って、少し遊んであげた。
海は肩くらいの深さで園児、母親、ぼくとで数十分 戯れていると
母親の垂らした長い黒髪が流れるように 素敵な女性に思えたり
水着はビキニで、体は細く、時々 ぼくが意識しているのもあって、母親のビキニ胸に腕が触れたり
母親とは海で常に接近しているので、浜で飲んでは寝ている園児の父親の様子を伺い観ながら
スベスベした母親の背中の膚、ビキニ水着の胸、水着ビキニ パンツお尻を触ったり
腹部の膚、ビキニ水着の下半身前、股間にも手で触れ、でも園児と遊んでいるのもあるのか、気にされずに触られていてくれた。
 
母親とぼくは、浜を背にした時、浜で飲んで寝ている父親からは見えないし
海中だし、なんとも、ヌルヌルリしている母親の全身、オイルを塗られているのもあるのか、
腰膚、太股膚、ビキニ水着もヌルヌル、勃起してきて、母親の肉体に密着させてしまったりし
腰の深さ辺りまで戻り、園児と戯れてあげ、浜に上がった。
友達は、先のほうまで泳いでいる、母親はパラソル、ぼくと園児は浜で山を作っていると、友達も浜に帰ってきて、山作り。
 
民宿は、食堂で皆で食べる、女子大生もいる、園児が話しかけてくるので、中心になり、会話もよくなる。
 
夜 女子大生とぼくたち四人でトランプをすることになり
家族連れに迷惑にならないように声を抑えてした、一人の女子はハーフパンツだが、もう一人の女子は
ワンピースでも丈が短い、畳で、チラチラとぱんてぃが見えて、気になる。
これが女子大生、酒が強い、ワインを飲んでしていたので、友達もぼくも酒は弱い
1時間くらいでぼくも友達も、フラッフラしてしまい、友達は部屋の隅で横になり寝た
ぼくも調子はよくない、二人の女子大生は元気、ワンピースの女子大生が横に座ってきて、ぼくを気にしてくれ
太股が手に触れる、気にしていない女子大生、ハーフパンツの女子大生は、寝ている友達を心配し、ぬらしたタオルを当てたりしてくれている
 
短いワンピース、女子大生のぱんてぃ股に手が自然に触れ、酒で気分がフラッフラしているが、四人で畳で寝ている。
 

海の家でバイトしてた時の出来事

何年か前の夏休み、学生だった俺は某海岸にある海の家でバイトした。

同僚バイトで最年少だったのが「優」って男。確か高校3年生だったと思う。
ジャニーズ系というかTOKIOの松岡(ドラム叩いてる奴)を若くした感じで、こんがり日焼けした細マッチョ。
明るく人見知りしない性格の子だった。
こいつが困った奴で、仕事は手際いいんだが手抜きも上手。
しょっちゅう「休憩入りまーす」と抜け出しては、ビーチでナンパしてた。

どこまでも軽くて憎めないキャラ。
世渡り上手なタイプだったんだろう。
最初のうちは「こら優!サボってんじゃねーよ」と怒る同僚もいたが、
「すんませーん。今度女の子紹介しますから」で済んでしまう。

実際、よくビーチで声をかけた女の子グループをまとめて店に連れて来たし、それでオイシイ思いをした同僚も多かった。

まあ、俺もその1人だけどな。
店長も優が姿を消すたび「あいつ、また休憩かよ」とブツブツ言ってたが、売上に貢献してたからか、叱ったりクビにしたりすることはなかった。

その日は天気が中途半端だったせいか、あまり人出がなく仕事は楽だった。
優はいつも通り抜け出してその辺をフラフラ。俺はヤキソバを焼いてた。

客が途切れたんでビーチの方を見たら、優が向こうの方で女に声をかけてる。
その時は「またか」と気にしなかった。程なく優が1人で店に戻り仕事を再開。
ナンパ失敗かよ、と深く考えずヤキソバを焼き続けたんだが、10分くらいして、さっき優が声をかけてた女が店に来た。

…って、家族連れじゃん…。

遠目じゃ分からなかったが、女は推定30代半ばくらいのオバさんだった。
人の良さそうな推定アラフォーの旦那と、小学校低学年くらいの子供が2人。
ご案内4名様でヤキソバ食って、子供らはかき氷とアメリカンドッグも食って、大人2人はビールも飲んだ。
客の少ない日だったんで、店としては助かった。

俺は分からなくても、優は最初から家族連れと知ってて声をかけたはず。
ナンパばかりじゃなくちゃんと営業活動するんだな、と少し見直した。

もっとも純粋な営業かどうかは微妙なところ。
優は餓鬼どもの相手をしたり、家族のスナップ写真を撮ったりと接客しながら、視線は奥さんに向いてたし。

奥さんは、一般人にすりゃまあまあ美人の部類だろう。
中肉というか年相応の肉付きだが、胸は結構立派でDかEはありそう。
青のビキニはそれほど際どくもないが、胸の谷間はかなり深そうだ。
まあ、黒ギャル好きの俺から見れば、普通のオバさんだけどな。

やがて満腹した子供たちがアトラクションに行きたいと言い出した。
高い台から海までゴムボートみたいなのに乗って滑り降りるやつだが、込んでる日は1時間待ちの人気。
なんであんなのに乗りたがるんだか。
人出が少ない日も、あそこだけは長蛇の列ができてた。

言い出すと聞かない餓鬼どもに押し切られ、お父さんが連れて行くことに。
奥さんは「お母さん、疲れちゃったわ」と、海の家で待つことにしたようだ。

そこに別の客が来て、俺はヤキソバ焼きを再開。
仕事しながらふと見ると、店の隅に座ったさっきの奥さんに、優がカクテルを運んでた。
「サービスで~す♪」とか言って、こういう所は調子のいい奴だ。

接客が終わったところで便意をもよおしたんで、店長に声をかけてトイレへ。
出すものをドカッと出し、スッキリして店頭に戻ったら優が消えてた。
さっきまで優とカクテルを飲んでた奥さんもいなくなってる。

外に出て周りを見たが、2人の姿はない。何となく胸騒ぎがする。
店長に聞くと「裏の方に行ったみたいだよ」と関心なさそうな返事。
客も途切れたんで、店長に「俺も休憩入りますね」と告げて店を出た。

店の裏には掘っ立て小屋があって、半分はバイトの着替え部屋、残り半分は物置みたいな感じで使ってた。
着替え部屋は無人。
でも、何となく人の気配もする。
耳を澄ませると、壁を隔てた物置の側に誰かいるらしい。

俺は部屋を出ると「まさかな」と思いながら隣へ移動し、物置の壊れかけた窓の隙間からそーっと中を覗いてみた。

物置には優と奥さんがいた。奥さんのビキニブラは捲り上げられ、ポロリとこぼれ出た大きなオッパイを優がおいしそうに吸ってる。
奥さんの肌は日焼けで少し赤くなってたが、オッパイはきれいな白色。
乳輪は大きめで、ピンクというより茶色に近い感じだったな。

優は片方のオッパイをチュウチュウ吸いながら、もう片方の乳首を指で悪戯。
2人に授乳したせいか乳首の形は崩れ気味だが、かなり大きくなってるようだ。
奥さんは「ああ…」と声を漏らしながら、胸にしゃぶりつく優の頭を抱いてた。

優は乳首を舌先でペロペロ舐めたまま、奥さんの股間に手を伸ばす。
ビキニ越しにしばらく撫でてから、指先を青い布地の中に差し込んだ。

「あれ、ネトネトしてるけど…海水?」と冗談めかして聞く優に、
「もう、バカ…」と軽く頭を叩く奥さん。
ビキニの下を片足だけ抜くと、きれいに整えられた陰毛が現れた。
一応、お手入れはしてきたらしい。

優は片方の乳首を吸いながら、もう片方の乳首を2本指で挟んで刺激。
残った手で奥さんの股間をいじくる。
身を屈めながらの巧みな3点攻めに奥さんは最初「あっ、あっ、あっ」と短く喘いでたが、すぐに「あああぁぁ~~」と呻き声を漏らして体を小刻みに震わせた。

身を起こした優が
「俺、すっげー興奮しちゃったんだけど」とおどけた口調。
奥さんは
「仕方ない子ね」と笑いながらひざまずくと、優の海パンを下ろす。
プルンという感じで飛び出したチンコは、長さも太さも結構な大物だ。
上反り気味で元気に天を向き、きれいに剥けたカリがグイッと張り出してた。

奥さんは嬉しそうに何回か扱き、自分から舌先で亀頭をペロリ。
カリをネットリ舐め回してから、太い竿をゆっくりと口に収めていった。

人妻のフェラって生で初めて見たけど、ムチャクチャ濃厚というかイヤらしい。
あの奥さんが特別なのかも知らんが、心から愛おしそうに舐めたり吸ったり。
舌技をバキュームを合体させたのか、ジュブブ…ジュブブブ…という感じだ。
優の顔はよく見えなかったが、イケメン台無しの緩みきった表情だったと思う。

やがて
「うわっ、やば…」という声と同時に優の腰が小さく痙攣。

奥さんはしばらくチンコを吸ってから顔を離し、ザーメンを手に出した。
「すっごーい、いっぱい出た♪」と心から喜んでるみたいだった。

促されて立ち上がった奥さんが、今度は壁に手をつき前屈みになって脚を広げる。
突き出した尻は白くて丸くてなかなかのボリューム。
割れ目の下の方に使い込まれたマンコがのぞいてる。
俺の覗いてる所からも濡れてるのが分かった。
童貞でもないからマンコが人それぞれってことくらい知ってたが2人産んだ経産婦のは、黒ギャルとはひと味違う淫靡さだったな。

優は屈み込んでグロいマンコをペチャペチャ舐めながら、手を伸ばして乳首攻め。
立ちクンニで奥さんを2回ほどイカせてから後ろから抱きかかえ耳元で
「どうする?入れちゃおっか?」と聞く。
奥さんは上気した表情で無言のまま頷いた。

優はピーンと立ったチンコの先をあてがうと、ゆっくりと腰を前に。
奥さんが「あああぁ…ううぅ…」と呻き声を漏らした。
腰を前後に振るたびクチュ…クチュ…という何とも言えない音が物置に響く。

腰使いに上手下手があるとすれば、優は上手な部類じゃないかな。
俺はどうも立ちバックが苦手なんだが、優はピストン運動は実にスムーズ。

リズミカルに腰を突き出すたび、奥さんが
「あっあっあっ」と悶える。
体の下に垂れた巨乳がプルプル揺れて、これもまたエロい。
俺に年増趣味はなかったが、覗きながら気付かないうちに激しく勃起してた。

奥さんは最初のうち声を抑え気味にしてたが、我慢できなくなったのか
「あっ!あっ!あっ!あん!あん!」と吹っ切れたように喘ぎまくる。

優は貫きながら肉厚な尻をペチペチとスパンキングしたり、手を伸ばしてオッパイを揉みながら指先で乳首をひねり上げたり。

「もうダメっ!イッちゃう!」と叫ぶ奥さんの声が一段と高くなったと思うと、
「いやいやいやあああぁぁぁ~~」と絶叫し、倒れ込むように体を痙攣させた。
同時に優も発射したらしい。突っ伏すようにひざまずく奥さん。
四つん這いになった太股にザーメンが垂れてくるのが見えた。

中出しかよ。
俺も不覚にも射精してた。
海パンの越しに手で押さえてただけなのに…。

店の方から「おいこら、いつまで休憩してんだ!」と店長の声が聞こえた。
俺は慌てて戻り、店長にブツブツ言われながら接客を再開。
海パンの中はドロドロのままだ。
海の家だからもともと潮臭いが、イカ臭いにおいが混じって客から変に思われたかもしれない。

10分くらいして優が独りで店に戻って来た。
スッキリした表情してやがる。
コノヤロ…と思いながら店番を交代し、俺はシャワー室に駆け込んで下半身を洗う。
生温かい粘液が足首まで垂れてた。
これ、ムチャクチャ格好悪いな。

シャワー室から戻ったら、さっきの奥さんも店でビールを飲んでた。
優もそうだが、どこかでシャワーを浴びてきたのか。それともあのまま…?
頬が少し赤くなってる気もしたが、平然と優と言葉を交わす度胸は立派なもんだ。

旦那と子供2人がアトラクションから戻ったのは、それから15分くらい後だった。

満足した餓鬼どもにアイスを食べさせながら、夫妻は帰り支度。
一家の荷物は店で預かってたんだが、取りに行った優が荷物置き場から
「奥さーん、似たようなバッグがあるんすけど、どっちですか?」と呼ぶ。
奥さんは
「はいはい」と奥に向かった。

たまたま俺はその時、客がテーブルにこぼした飲み物を始末してた。
テーブルを拭き終わり、使用済みのフキンを店の奥にある流し台へ放り込む。
ついでに手を洗おうとしたら、荷物置き場の中がチラリと目に入った。

優と奥さんが抱き合ってキスしてる。それも体をまさぐり合う濃厚なやつ。
旦那と子供がすぐそこにいるってのに、あいつなに考えてんだ?
わざと大きな音を立てて手を洗うと、2人が慌てて奥から飛び出して来た。

「ありがとうございましたー。また来てくださいねー」と送り出し接客終了。
別れ際、優と奥さんは下げた手のひらをこっそり合わせてた。
よくやるよ。
奥さんはビキニの上からパーカーみたいなのを羽織ってたが、あのエロい体の中に優のザーメンがたっぷり入ってるんだな、と考えたら、プリプリ揺れるヒップラインを見ただけで、不覚にも勃起しそうになった。

その日のバイトが終わって後片付けしながら、優に
「おまえ仕事サボって、何オイシイことしてんだよ」と言ってやった。

優は「へへっ先輩、見てたっしょ?」と悪びれる様子もない。
「今度、先輩好みの黒ギャル紹介しますから、大目に見てくださいよ~」
こんな風にあっけらかんと話せるのが、こいつの得な性分かもしれない。

あの短時間でどうやって口説き落としたのか興味はあったが、ルックスも喋りも十人並みの俺が聞いても意味ないだろうな。

優が言うに、これまで何度か人妻の相手をしてきたけど、今日の奥さんは特上。
「いやマジ気持ち良くて、思いっきり出しちゃいましたよ」と明るく話した。

ちなみにあの一家、ビーチまで電車で30分くらいの所から来てたそうだ。
奥さん「夏休み中に、ご近所のママ友とまた来るね」と約束したらしいが、俺は次の週でバイトが終わったんで、本当に来たのかどうかは知らない。

そういや結局、黒ギャル紹介してもらわなかったな。ま、いいけどね。

快楽地獄に堕ちた人妻の私

ぶりです。大変です。4月から夫が海外から帰ることになりました。夫もさすがに私の異変に気付いているようです。自業自得ですが、かなり焦っています。
とりあえず、こうなった経緯を話します。

プロローグ

私には同い年の夫がいて、子供は娘が2人います。
6年前の夏、下の娘が京都の大学に入り1人暮らしを始めたので、私と夫2人だけの生活になりました。私は、幼稚園から高校まで女子校で育ち、大学時代に夫と知り合いそのまま結婚しました。夫以外の人がどういうセックスをするのかを、知りませんでしたし、知りたいとも思いっていませんでした。その夫とも、10年近くご無沙汰しており、すっかり干物女になっていました。 ただ、3日に1度ほど、偶然会った若い男達とセックスをするシーンを妄想しながらのオナニーはしていました。?
そんな時、大学時代の友人3人か旅行のお誘いがあったのです。芳子さん、純子さん、絵都子さんの3人です。

私達はほんの悪ふざけで、ミニスカート、網タイツ、暑化粧、それにノーパン、ノーブラで旅行に行きました。

旅行初日、私達は目的の温泉へ到着し、チェックイン後は、いざ温泉街に繰り出します。 しかし、誰も私達に注目しません。 ?
「なんかがっかり。それに年配の人ばかりだし。」
?芳子さんは、失望しているようでした。
?「まあ、私達おばさんにはみんな興味ないのよ。」 ?
「そうね。明日からは、普通の格好で行って楽しみましょう。」
?私は安堵すると共に、少し寂しい気もしました。

夕方、日本酒会館でお酒を飲んだ後、温泉街の古風な射撃店に入ると、若い男性6人が先に遊んでいました。皆、結構なイケメンです。そのうちのA君が ?
「お姉さん達、どうぞ。うちら、もう終わりましたので」
?と譲ってくれました。
?「やだ!お上手ねえ。ありがとう。」
?純子さんがにっこりとします。 ?
「ねえ。一緒に、遊ばない?」 ?
芳子さんが誘うと、A君は
?「いいですよ。手加減しませんからね。じゃあ、先にあの猿のぬいぐるみを倒したら、勝ちと言うことで。」
?とあどけない笑顔で言いました。 ?思いの他、猿のぬいぐるみは倒れず結局1時間ほどかかってしまいました。最後に純子さんが、倒すことに成功しました。 ?
「やったあ。」 ?
私達はおおはしゃぎです。
?「はい。あげる。楽しかったわ。ありがとう。」
?純子さんが、B君に猿のぬいぐるみを渡します。 ?
「ありがとうございます。」 ?
B君は、困惑した声で言います。 ?私が、時計を見るともう6時です。
?「やば!もう6時!夕食の時間よ。」
?「うそ!はやく行かなきゃ。じゃあね。」
?私達が出て旅館に向かうと、若者達も付いてきます。純子さんがC君に声かけます。
?「もしかして、あなた達も〇〇庵に泊まるの?」
?「はい。そうです。」 ?
「じゃあ、一緒ね。」
?結局、一緒に〇〇庵まで、談笑しながら行くことに。若者達は、つい無意識にミニスカートや網タイツの方をチラチラと見てきます。
?「どこ見ているのよ。」
?純子さんは、にっこりとC君に言います。 ?
「すみません。」
?C君は、申し訳なさそうに謝ります。 ?
「別に謝らなくていいのよ。ちょっとおめかしせただけ。」
?純子さんは色っぽく嬉しそうに話しました。
皆で談笑しながら、〇〇庵に着きました。 ?私が、
「じゃあね。ありがとう。楽しかった。」 ?
と言うと、D君が
?「いえ、こちらこそ。お元気で。」
?と笑顔で言い、離れ離れに食堂の席に座りました。
その後は、楽しみにしていた夕食と銘酒を4人で堪能しながら、若い男達の話で盛り上がっていました。
?「今回の旅行は大成功ね。」 ?
「そうね。正直なところ、期待値0だったから御の字よ。明日は普通の格好で楽しみましょう。」
?と皆、上機嫌です。
その後は、温泉につかり、浴衣を着ると、ロビー近くの板張りの綺麗なテラスに移動、ワイン飲み放題のサービスがあったので、ライトアップされた噴水とプールを見ながら、皆で飲んでいました。?
「実は勝負下着つけてみたの。」
?芳子さんが言います。
?「さては、何か期待してるな?。私は何もつけていないわよ。優子さんは?」
?純子さんが尋ねるので、 ?
「普通の下着をつけているわ。」 ?
「優子さんは真面目ね。まあ、何もないだろうから、期待しても無駄だけど。」
?と純子さんは笑います。
?「まあ、あったらそれはそれで困るけど」
?絵都子さんがそう言うと皆で大笑いしました。
すると、あの若者達がテラスに入ってきました。A君が、近づいてきて、私達に挨拶をします。
「お疲れ様です。先ほどはありがとうございました。」
?「いいえ。こちらこそありがとう。」?
見ると、明らかに純子さんは欲情していて、A君の筋肉をチラチラと見ていました。
?「すごい筋肉ね。」
?「はい。学生時代は、ラグビーをやっていました。」 ?
「だからね。すごい!触っていい?」 ?
「ええ。いいですけど。」
?A君は困惑した顔で、腕を差し出します。
?「固いわね??!皆も触ってごらん。」
?「ほんとね。」 ?
特にA君とE君の会話が上手だったので ?、盛り上がり結局皆で、ワインを飲みながら、談笑し続けました。気づいたら10時になってしまい、テラスは閉められてしまいました。
私達は、ロビーでひそひそ話します。 ?「どうしよう。少し若いかしら。」
?純子さんが言います。
?「この後、どうする?」
?英津子さんも言います。 ?
「何が?」 ?
「彼らと、私達の部屋でもう少しだけ会話するかどうかよ。」
?「せっかくだから、10分だけトランプでもしましょうよ。」 ?
私は迷いながら言いました。
「それもそうね。もう2度とない機会だし。」
芳子さんが若者達に近づいて、誘います。 ?
「少しだけ私達の部屋でトランプでもしない?」
?F君が皆に提案します。 ?
「どうする?」
?皆、しばらく黙っていましたが、A君が ?
「いいと思う。寝たい人は挙手!」
?と言いました。誰も手を挙げないので、
?「じゃあ、全員参加と言うことで、宜しくお願い致します。」
?と言いました。
この時は、まさか乱交することになろうとは夢にも思っていませんでした。おそらく、他の人も全員そうだったと思います。少なくも、若者達には下心など微塵も感じられませんでした。
その後は、皆で離れにある私達の部屋に行きました。うだるような熱帯夜でした。

1. 最初の罠

「広いですね?。2部屋もある。」
?B君が驚いた様子で言います。
?「そうよ。スイートルームだからね。」
芳子さんが、備え付けの冷蔵庫から缶ビールを出してきました。 ?
「せっかくだから、ビールでも飲みながら、遊ばない?おつまみも用意してあるわよ。」 ?
「いいですね。ボードゲーム持ってきたんで、そっちをやりましょうよ。」?
とD君が言います。
その後は、たたみの方の部屋の机の上で、D君が用意してくれたボードゲームをしました。お酒もあってか、ゲームは大いに盛り上がり、あっというまに、1時間がたってしまいました。 ?ボードゲームは終了し、話は、エロな方向へ進んでいきました。特に、芳子さんは夫との性生活の不満について、実に生々しく語るのです。A君とD君、F君は食入る様に聞いていましたが、B君、C君、E君は恥ずかしそうにしています。純子さんは、事あるごとにB君の細い二の腕を触っていました。
?「そうそう。Bのやつ、彼女ができて3か月も立つのに、キスしかしてないんですよ。」
?AがBをからかいます。Bは恥ずかしそうに微笑んでいます。 ?
「なに!?まだ、Hもしてないの。ダメだぞ。きっと彼女さんもしたいと、思っているはずよ。」
?純子さんはそう言うと、Bの肩にタッチします。
?「いやあ、やるのはちょっと。」
?「私が手ほどきしてあげようか?」 ?「いやですよ!」
?B君は、本気で言ったので、 ?
「冗談よ。からかってみただけ。」
?と純子さんは、笑いながら言いました。私以外の3人の浴衣ははだけ、勝負下着が顔をのぞかせています。純子さんに至っては、勝負下着すらつけておらず、アソコがチラホラ見えていました。
「おや、芳子さん、下着が見えますよ?。」
?A君が言います。 ?
「おい。A。言葉が過ぎるぞ。」
?F君がA君をたしなめます。
?「いいのよ?。もっと見る?」
?と芳子さんがからかうように言います。
?「いいんですか?お願いします。」 ?
「しょうがないわね?少しだけよ。」
?芳子はチラチラと下着を見せます。
?「私のも見る?」
?英津子さんもチラチラと見せます。
?「おお。Bも見てみろよ。すごいぞ。」
?恥ずかしそうにしていたB君、C君、E君もマジマジと見ています。 ?
「何だ。Bの奴、むっつりだなあ。」
?D君がB君をからかうと、B君は恥ずかしそうにしています。 ?
「優子さんと英津子さんもお願いしますよ。」
?と、D君が言います。 ?
「私はいいわ。」
?「私もちょっと。」
?私と純子さんは断ります。
?「そうですよね。お姉さん方ありがとうございました。」 ?
D君は敬礼をして、おどけます。
しばらくすると、芳子さんは、 ?
「もうお終い。こんな、おばさんのを見ても仕方ないでしょう。」
?と言い、下着を隠しました。
?「そんなことないですよ。もっと見せてください。」
?A君が土下座をします。
?「しょうがないわね?」
?芳子さんも英津子さんも、どんどん大胆になっていき、ついには浴衣を脱いでしまいました。
芳子さんがからかうようにC君に言います。
?「C君、どっちがいい?」
?C君は恥ずかしそうに言います。
?「どっちもいいです。」 ?
「ダメよ。ちゃんと決めなきゃ。」
?「英津子さんの方かな。」
?C君がそう言うと、
?「よっしゃあ」
?と英津子さんがガッツポーズを決めもした。 ?私は、苦笑いしながら横を見ると、純子さんとB君が密着して、何か話しています。よく聞いていると、純子さんが愚痴を言っているようで、B君はただ頷いて聞いています。さらに、純子さんがB君の太ももの上に手を置いているのが見えます。私は、

ー純子さん酔っ払いすぎ。止めなきゃ

と思いつつ、気が引けて声をかけられません。そのうち、純子さんとB君は一緒に部屋の外に出ていきました。20分ほどしても、戻っでこないので、 ?私はいぶかしながら、部屋の外の廊下に出ると、

クチュクチュクチュ

といった声が浴室の中から聞えてきます。しばらくすると、純子さんの ?

「はあん。はあん。」 ?

といった、あの喘ぎ声がかすかに聞えてきます。 ?私は、しばらく迷っていましたが、怖い物みたさでお風呂の扉をそっと開けてみました。 ?すると、暗い中で純子さんとB君が立ったまま繋がり、濃厚なキスをしているのが、見えました。純子さんの浴衣は無造作に床に置かれ、全裸に、B君も下半身は現わになっています。2人とも、セックスに夢中でこちらに気付いていないようです。私は、驚きながらも、唾を飲み込み、ついついレディコミを見るような感覚で、見入ってしまいました。 ?
「はあん。B君は遅漏なのね。先にイクわあ。」
?純子さんさは、色っぽい声で言った後、がくりと腰を落としました。どうやらイッてしまったようです。 ?やがて回復し、純子さんはしゃがむと、 ?
「ありがとう。お礼よ。」 ?
と言って、立っているB君のチンポを貪るようにしゃぶり始めました。

ジュルジュルジュル!!

いやらしい音が浴室に響きます。

チュパ!

「はあん。美味し?い!私が欲しかったのはこれなのよ。」
純子さんは、上目遣いでそう言いました。
「これって何ですか?」
「いやねえ。若い男のチンポに決まっているじゃない!」

ジュルジュルジュル!

しばらくすると、B君はこちらを振り向き、
「あっ」
?と、言いました。どうやら、気づかれてしまったようです。 ?
「あら、見られちゃったみたい。今日のことは忘れましょう。」
?純子さんは、行為を終え、立つと浴衣を無造作に着て帯を締めました。そして、お風呂の扉を開けると、
?「B君、優しくていいわよ。あなたもやってもらったら?」
?と色ぽい声でささやき、そさくさと廊下を歩き、部屋に入っていきました。B君はそのまま、呆然としていました。私は、 ?

ーいけない、部屋に入らなきゃ ?

と思い、部屋に向かおうとしたのですが、その途端にムラムラと熱気が襲ってきて、足が動きません。夫とは長年ご無沙汰だったので、溜まっていたのでしょう。暫く迷っていたのですが、ついにスイッチが入ってしまい、 ?
「B君、一緒にやらな?い?」
?と誘いました。B君も、 ?
「はい。よろしくお願いします。」
?と承諾してくれました。
「ありがとう。じゃあ、よろしくね。」
?私はB君を抱き寄せ貪るようにキスをします。その後は、優しくゆっくりと愛撫しあいその流れで挿入させます。最初はそれほどでもなかったのですが、快楽の波は穏やかにしかし、徐々に高まっていきます。必死に声を殺そうとするのですが、抑えきれずつい声が漏れてきます。 ?
「はあ。はあ。もう少し速くして。」?
「こうですか。」
?「はあはあ。いいわあ。」 ?
やがて、快楽は頂点を極め喘ぎ声は雄叫びにかわっていきます。 ?
「あああああ??。いいわあ??。たまらないわあ!」 ?
まるで、絶叫マシンに乗っているような感覚です。私の口から涎がタラタラと流れ、耐えきれずに、B君の口に舌を入れ、ますます気持ちよくなっていきます。やがて、絶頂を向かえ、腰をがくと落とすと、ようやく快楽の波がおさまりました。B君もようやく射精したようで、私のアソコから精液が流れ出ているのを感じました。 ?
「ありがとう。もういいわ。」
?私は、浴室から出ようとしますが、快楽の波が再び巡ってきます。 ?
「ごめん。もう1回だけ。」
?私は、ピストンをしながらもう1度いき、今度こそ終わりにしようとするのですが、また快楽の波が押し寄せ、我慢できず、若い体を貪ってしまうのです。何回かイッた後、B君が ?
「すみません。もう限界です。」
?と言ったので、終わらせることにしました。 ?
「何回イッたの?」 ?
「2回いきました。」 ?
「そう。良かったわよ。上手なのね。」 ?
「いやあ。そうでもないですよ。前の彼女の時はそれはひどいものでした。」 ?
「もう、出ましょう。洗ってあげるわ。」
?「ありがとうございます。」
?私は、シャワーでB君のアソコを洗い流そうとしますが、またムラムラしてしまいます。 ?
「ごめん、口でいい?」 ?
「いいですけど。」 ?
私は、B君の一物を左手で抑え舐め回しながら、右手でアソコを弄びます。

ーはあ。はあ。私の欲しかったのはこれなのよ。

私は、大きな悦び声を上げながらもう1度イキました。2回も射精していたので、小さくなっていたのですがそれでも美味しく感じられました。 ?
「ありがとう。美味しかった。もういいわ。」
?私は口を離します。 ?
「ありがとうございました。おやすみなさい。」
?「はい。おやすみ。」
?B君は、部屋に入っていきました。 ?心配になって、腕時計を見ると、もう12時20分で、40分ほどしていたようです。

ーなんだ、まだこんな時間。もう1時過ぎていたかと思ったわ。

私は、安心しました。シャワーを浴びてから、部屋に戻ろうとしたのですが、酔いと眠気が襲ってきたので、そのままパンツと浴衣だけを身につけ、お風呂から出ました。もちろん、パンツの中は自分の愛液とB君の精液でグチャグチャなのですが、それが却って私の精神を高ぶらせました。

廊下に出ると、部屋の中から叫び声が聞こえてきます。まさかと思い、部屋の扉を開けると、皆で乱交パーティしていました。私は、今さらながらに、呆然とし、入口で突っ立ち、様子を見ていました。皆、正常位で畳に寝転がりながら、夢中でセックスをしています。A君は笑いながらそれを見て、B君は帰り支度をしていて、C君は呆然と見ています。B君は、A君に声をかけます。 ?
「A。」 ?
「何?」 ?
「眠いから、部屋に戻るわ。」
?「じゃあ、鍵。」
?A君は、机の上に置いていた鍵をB君に渡します。 ?
「部屋の鍵は開けといて。」 ?
「わかった。おやすみ。」 ?
「おやすみ。それと、優子さんともヤッたの。」
?「うん。まあね。」
?B君が後ろめたそうに言います。 ?
「あの人も上品そうな顔をして、やることはやるんだな。おやすみ。」
?A君がニヤニヤしながら言います。B君は苦笑しながら、部屋を出ようとすると私に気付いたようで、 ?
「お疲れ様です。今日はありがとうございました。」
?と言い、部屋から出ていきました。 ?A君も私に気付いたようで、 ?
「優子さん。一緒にやりましょうよ。まだ、誰ともしてないから体力はありますよ。」 ?
と誘います。私は、A君の腕の筋肉を見て、急にムラムラし始めました。私は、
ー今さら、1人も2人も変わらないわね。
と思い、A君はどういうセックスをするんだろうという好奇心もあって、承諾しました。
その後は、たっぷりと濃厚キスをします。A君の筋肉があまりにもすごいので、私はついつい舐めまわしてしまいました。 ?
「ちょ。優子さんがっつきすぎ。上品な顔をして淫乱だなあ。」 ?
「はあん。そんなこと言わないでえ。それにしても、すごい筋肉ね。抱きたいわあ。」 ?
「じゃあ、そんな淫乱な優子さんのために、お望みの通りにしましょう。」 ?
私は、A君に押し倒され、そのまま挿入されました。A君はとにかく激しく、快楽が突き抜けるように脳天を襲い、気が変になりそうです。あまりにも快楽に、もうどうにでもして、という思いで何度もイッてしまいました。B君とは違った種類の快楽を味わうことが出来ました。 ?
次は、C君としたかったのですが、純子さんが横取りしてしまったので、その日は、彼とは出来ず、代わりにD君とし、そこでもイキ続けました。?乱交は2時まで続きました。私は、他の人達とのセックスもしてみたいと思い、疲れてはいましたが、正直物足りなさも感じていました。皆も同じ意見だったので、また翌日の夜も私達の部屋で、乱交することにしました。

2. 次の罠

翌日は、皆、疲れきってしまい、観光どころではありませんでした。私も午前中は疲れていたのですが、午後から彼らとのセックスが待ち通しくなり、ムラムラしてきました。そしてその夜も汗まみれにながら、快楽と背徳感で乱れ狂い、男性陣の体力が尽きるまでしました。離れにあったので、思い切り雄叫びを上げることも出来ました。

その翌日の夜も乱交をしました。1日3?4人ずつとやり、全員とセックスをすることが出来ました。皆、それぞれ持ち味が違ったのですが、非常に良いものでした。性格がセックスにも現れるんだなと、興味深くもなり、色々な男としてみたいと思ってしまいました。 ?純子さんが色々な体位を試してみたいと言ったので、実行、立ちバック、騎乗位、座位など様々な体位も楽しむことができました。
1番印象に残ったA君との駅弁ファック。皆、順番にしてもらいました。とにかく、チンポが奥まで入り気持ち良かったのを覚えています。もっとも、A君は体力的にきつく、射精どころではなかったようなので、後で全員で思い切りサービスをしてあげました。
?最後は、A君に後ろからガンガン突かれながら、D君のチンポを貪るようにビチャビチャとしゃぶりまくりました。私は、上と下と両方から突かれることで精神的な惨めさを味わうことができました。余りの快楽と背徳感に、潮まで吹き、そのまま意識まで無くなってしまい、無意識の底へと堕ちていきました。

翌朝、目が覚めると、絵都子さん達とA君、D君が全裸で寝ていました。流石のA君やD君も精魂尽き果てでいるようで、ぐったりとしていました。
若者達はもう1泊するようだったので、旅館で別れることにしました。皆、ぐったりとし目の下に隈が出来ていました。 ?
「ごめんね。少しやり過ぎたかしら。」 ?
と、純子さんが言うと、 ?
「いやいや、そんなことないですよ。」 ?
とA君が言います。 ?
「じゃあ、連絡先交換しよ!」 ?
「いいですよ。」
?LINEの連絡先を交換し、グループまで作りました。私は満ち足りた気分で、多分もう会うこともないんだろうな、と思いながら帰宅しました。夜、 ?家に帰ると、夫がリビングで、ニュース番組を付けながら、新聞の国際面を読んでいました。夫は私を見ると、訝しながら ?
「随分、色気づいたな。向こうで恋人でも出来たか?」 ?
と言いました。私は、何食わぬ顔で ?
「うん。今度、渋谷でデートするの。」 ?
と言うと、夫は安心して ?
「そうか。うまくいくといいね。」 ?
と、笑顔で言い、再び新聞を読み始めました。

3. 咲き乱れてしまった私

翌日も、セックス疲れで1日中ゴロゴロしていましたが、その翌日からは、体力もすっかり回復し、元の日常に戻ってきました。とは言え、あの乱交のことが忘れられず、毎日オナニーをするようになり、通販でバイブまで買ってきてしまいました。夫とも久しぶりにセックスしてみたのですが、やはり物足りず、イけませんでした。

秋、?3か月ほどした時のことです。絵都子さんから、今週の土曜日に、あのグループで、渋谷で昼食でもとらないか、という誘いがありました。正直、不安でしたが昼食だけと言うことなので、安心して行きました。C君だけは、仕事で来れないようで、代わりにA君がG君を連れてきていました。 ?そのG君が可笑しな人で、昼食だけのつもりが大いに盛り上がってしまい、気付いたら夕方になっていました。
外に出ると、空はすでに暗くなっており、冷え冷えとしていましたが、それがかえって心地良かったのを覚えています。私は軽いノリで、自分から、皆で飲みに行かないかと誘い、皆で飲みに行くことにしました。その時は飲みに行くくらいならいいかと、軽く考えていました。言い訳になりますが、土曜日だということが災いしたと思います。あの時日曜だったらと、今でも後悔することがあるのです。

?飲んでいるうちに、あの乱交のことを思い出してしまい、隣にいるB君に ?
「B君、あの時は楽しかったわね。」 ?自分でも、信じられないことを口走ります。 ?
「ええ。まあ。そうですね。」
?B君は困惑していた様子でしたが、ズボンの方をのぞいて見ると、アソコが盛り上がっているのがわかりました。?その後、私は乱交の記憶とそれに伴う妄想が止まらなくなってしまい、B君についボディタッチをしてしまいます。意外にもB君の方から、キスをしないかと誘ってきました。私は、困惑しながらも、少しくらいならと承諾。飲み屋の廊下でキスをしました。すると、純子さんとA君がトイレの個室から出てきました。私は驚いていましたが、A君が ?
「僕1人暮らしなので、そこで2次会でもしませんか?」
?と、提案しました。おそらく、彼は乱交を期待しているのでしょう。純子さんも乗り気です。私は、迷いながらも承諾しました。 ?
その後、帰ったD君以外はA君の家で、2次会という名の乱交パーティーをしました。その夜もとにかく激しく、1月ぶりのセックスに、酔い狂いました。純子さんが、バイブを持ってきていたので、それを使い回し、オナニーも披露、皆喜んでいたようでした。 ?更に、驚いたことは、あの後も純子さんがちょくちょくとA君やD君とセックスをしていたことです。
?「咲き乱れちゃった」
?と純子さんは、笑っていました。 ?私は終電で、帰りましたが純子さんと芳子さんは旦那さんが単身赴任なのでA君の家に泊まりました。
その日から、私も咲き乱れてしまったのです。

4、 乱交そしてまた、乱交

翌日、グループLINEを見ると、月1で乱交パーティーを開催することが決まっていました。その時、私は、もうこれきりにしようと、決心しました。しかし、翌月には寒さもあり、人肌恋しくなっていました。私は、性欲の塊と化して、芳子さんの家で、若い体を貪り始めたのです。

翌年から、乱交をしているうちに、抵抗感もどんどん薄らいでいき、プレイも大胆になっていきました。おまけに、感度も上がっていき、当初は全くイケないこともあったのですが、やがてセックスをする度に何度もイクようになり、そのイキ方も激しいものになっていきました。やめようやめようと何度も思ったのですが、そう思うほどやめられずにますますハマっていきました。その他にB君とも、3年くらいは時々セックスをするようになりました。ようするにセフレです。 ただ、私が肉体改造をしてから、ドン引きされてしまい、会わなくなってしまいました。

?やがて、乱交パーティーのイベントは月1回から月2回、さらには週1回になりました。メンバーの入れ替わりも激しいので、LINEグループの人数はいつの間にか男女200人にも膨れ上がりました。もっとも、半分以上は幽霊会員で、滅多に来ない人もいるのですが、その分色々な男や女とセックスすることができました。
そうしていくうちに、いつの間にかA君達とも会わなくなっていました。
?それでも、毎回は参加しないなど、火遊びは控えめにしてはいました。たぶん平均で、月に1回ほどだったと思います。


5.「淫乱熟女」の烙印

しかし2年半ほど前に、夫が海外に単身赴任するようになってからはさらに、エスカレートしていったのです。その頃は、夫に悪いなと思いながらも、早く単身赴任してくれないかなと、毎日のように、チンポ型の極太ディルドでオナニーをしていました。

夫が海外に行った後、私は更に悶々とし始めました。海外に行った後の最初の乱交パーティの時です。純子さんやセフレのH君やI君達に、パイパンにしてみないかと誘われたのです。
最初は抵抗があったので断りました。でも、興味があったので、意を決してクリニックに行きマンコの毛を永久脱毛しました。誰もいない冬の家に帰り、毛が1本もなくなったことを玄関の鏡で確認した時、私はスカッとした、何か新しい自分になれたような気がしました。それから、私は鏡の前でチンポ型の極太ディルドを、カバンから出し、それをズブリとマンコにいれ、激しくピストンをし始めました。鏡の中には、性によがり狂う雌の野獣がいました。私はそれを見て、自分の惨めさに発狂しそうになり、雄叫びを上げました。そしてそのまま意識を失い、朝が来ました。

1か月後、スタジオに行き、純子さん達と一緒に蝶の刺青をマンコとアナル、それに両乳房に入れ、恥丘には「淫乱熟女」という文字を彫ってもらいました。これもH君達や純子さんの誘いによるもので、抵抗はあったのですが、興味もあったのでやってみたのです。(痛かったのですが、子供を産む時の痛みと比べたら大したことないですね。)
ところが、その後肌が痒くなり、治癒するのに3か月以上もかかってしまい、その間はセックスもオナニーもできず、悶々としていました。その時は、ベッドの中で、涙ぐみながらもう2度と肉体改造はするものかと思ったのと同時に、H君やI君達を恨んだものです。

しかし治癒後は、その反動と夫の単身赴任、そして夏の解放感で、毎週土曜の夜に必ず乱交に参加するようになり、ますます咲き乱れるようになりました。それでも満足できずに、純子さん達と一緒に、アソコを

シトッシトッ

と濡らせ、滴らせながら、雌の野獣となり、クラブでセックスのうまそうなイケメンを漁るようにもなりました。それからは、ほぼ毎週のように、金曜の夜にはクラブに行き、土曜の夜には、乱交を繰り返すようになりました。
さらに、娘には悪いのですが、娘の彼氏にも手を出してしまいました。

6. アナルのとろけるような快楽

その夏の終わり頃のことです。その夜も、絵都子さん、芳子さんと3人で、クラブに行き、そこで漁った男たちに、いたずらでアナルに指を入れられたのです。
最初は痛かったのですが、それをきっかけに、私達はアナルの魅力に気付き始め、抵抗を感じながらも、純子さんも含め4人で、少しずつアナルを開発していき、アナルのとろけるような快楽にハマっていきました。やがて、私達はアナルセックスだけではなく、二穴、三穴プレイなどにも、ハマっていくようになりました。

そうしていくうちに、私達は他のアブノーマルなプレイにも興味が出てきてしまいました。そして、SM、露出、肉体改造、野外、放尿、飲尿、浣腸、亀甲縛りなどなど、ありとあらゆるハードな変態プレイに手をそめ、普通のセックスでは満足できなくなってしまいました。特に、男たちや純子さん達の尿を飲んだり、逆に、自分のものを飲ませたりするプレイには興奮しました。?庭やベランダで、オマルに

ズボズボズボ

と、いやらしい音を立てながら、尿や便をするようになり、今でも乱交中は必ずそこでします。そして、自分のその惨めな姿を鏡で見せられながら、よがり狂うのです。

7. 快楽のなれの果てに

1年ほど前、絵都子さんのすすめで美容外科に行き、クリトリスとインナーラビアにピアスも入れてみました。刺青の時以上に治癒するのに時間がかかり、覚悟はしていたのですが、激しい痛みとそれ以上に若い男とやれないことに苦しみました。(とはいえそれもまた刺激でした)その代わり、治癒後はその分思い切り乱れました。クリトリスにピアスを入れたことで感度も高まり、時々、気絶するようにまでなりました。

その後は、拡張プレイにもはまり、今ではマンコにもお尻の穴にも、ビール瓶やリンゴですら余裕で入るようになりました。
最近では、ダラダラとした、若い男達の汗や精液まみれの臭いタイトなハイレグと全頭マスク、エナメルサイハイブーツを履き、亀甲縛りにされながら、後ろから名前も顔も知らない沢山の男や女たちに、チンポやビール瓶、ペニスバンドなどで、自分のピアスだらけのマンコや刺青を入れた淫乱アナルを突かれまくるプレイにハマっています。
そんな今でも、次はどんな変態プレイをしようかと考えています。
他にも、ここには書けないもっとエグいプレイも沢山しながら、狂いヨガっています。
そこには、かつての上品で清楚だと言われていた私の面影はどこにもありません。しかし、何故か近所の人達からは、綺麗になったね、と言われるので不思議に思っています。
おそらく、快楽地獄からはもう戻れないと思います。もうすぐ帰ってくる夫に刺青やピアスについて何ていい訳すればいいかと悩んでいます。
真面目な夫のことだから、卒倒するでしょう。皆さん、どうしたらいいですか。教えてください。。゚(゚´ω`゚)゚。

何かあったら、また書きたいと思います。

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