萌え体験談

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泥酔

遠いの思い出・

待ち遠しい十日後がやってきました。

約束した温泉旅館に向かうと彼女達はもう先に着いていました。

フロントで名前を告げると部屋に案内されましたが二人は居ません。
部屋には彼女たちの手荷物が残されています。

『お連れさん方は先にお風呂に入られると仰いましたよ。』

その温泉は祥子達が住む町から小一時間で着く距離です。
沢山の湯船があり色々なお風呂が楽しめます。

私も浴衣に着替え露天風呂に向かいました。
大小何か所かある露天風呂ですが一際大きな露天風呂は混浴でした。

『〇〇さ~ん、こっちこっち!』と彼女の呼ぶ声が聞こえます。

遠目に見ると彼女と祥子がいました。

『ここ混浴なんだね~、知らなかった!でもね・・・刺激的でいいかも~。』

私を挟む形で彼女と祥子が並んでいます。
少し離れた所に入っている男性達は羨ましいのかチラチラ見ていました。

突然、湯船の中の私のチンポがギュっ!と掴まれます。

『あれ~?固くなってる~!ほら!祥子ちゃんも掴んでみて!』とふざける彼女。

混浴露天は露天の中間に衝立が立ててあり、多少見えなくなるように工夫がしてありました。

『ねえ・・・〇〇さんこっちに来て!』と彼女が私の手を引き衝立の陰に導きます。
女性は彼女と祥子の二人だけ・・・

『ここに座って!』と私を石の上に座らせると足を開かせました。

『祥子ちゃんも来て!』

二人は広げた私の足の間に入ると彼女がチンポをしゃぶり出しました。

『これこれ…やっぱり大きいぃ~!祥子ちゃんもしゃぶって!』と促します。

見えないと言っても混浴露天風呂です。いつ女性が入ってくるかわかりません。
スリルもあり、代わる代わる二人の人妻から混浴でチンポをしゃぶられる気分は最高です。

暫くチンポをしゃぶると『おしまい!続きは後のお楽しみネ!』と彼女。

部屋に戻ると昼食が用意がしてありました。

『お飲物はどうされますか?』と女中さんが聞くので、『軽く飲もうか?』と言う彼女の提案でビールを二本注文しました。
その頃は飲酒運転も今ほど厳しくは取り締まられてはいません。

『お昼休憩は3時までとなっています。その頃に下げに参りますね。』と女中さんが笑顔で言いました。

空腹でのビールは美味しいし結構回ってきます。
食事の途中から彼女が祥子にちょっかいを出しだしました。

『祥子ちゃん胸おっきいね~、肌も綺麗だし真っ白!食べちゃいたいくらい…くやし~!』

なんやかんやと言いながら祥子に手を出す彼女・・・次第に祥子の浴衣が着乱れて来ます。
広がった浴衣の胸に手を入れたりお尻を触ったり・・・まるで会社の忘年会で女子社員に手を出すセクハラ上司・・・

やがて祥子の浴衣は上半身が肌蹴てしまい胸が露わになりました。

『さっきも見たけど大きくて綺麗なオッパイ!食~べちゃお!』

祥子を畳の上に押し倒しキスを始める彼女・・・右手で胸を掴み指先で乳首を弄っています。

目を瞑る祥子、ギラギラした目で祥子を見る彼女・・・まるで獲物を捕らえた猛獣のようです。

彼女の唇から舌が伸び、祥子の唇を割ります。
二人は舌を絡め合っています。

浴衣の帯をほどき前を肌蹴る彼女・・・祥子の裸体が露わになりました。

ビールに少し酔った祥子の肌はうっすらとピンク色に染まっています。
彼女は祥子の首筋に舌を這わすと次第に下の方へ・・・

『アン・・・』

祥子が甘い喘ぎ声を上げました。
乳首を口に含み刺激する彼女・・・手は祥子の両足を割りオマンコへ・・・

『いっぱい濡れてるね…嬉しい~!』

彼女は祥子を四つん這いにさせると私に目で合図を送ってきました。

祥子の目の前で膝立ちになり浴衣の前を肌蹴ます。

祥子はおずおずを私のチンポに舌を這わせてきました。

『美味しい?大好きなチンポ!欲しかったんでしょう?』と彼女。

彼女は祥子の後ろで四つん這いになりアナルを舐めだしました。

『アアッ!』と喘ぎ仰け反る祥子・・・私は口の中にチンポを押し込みました。

『〇〇さん、私、祥子ちゃんが好きになった!二人で可愛がりましょう!』

『うわ~スゴイ!おまんこヌルヌルだ~!祥子ちゃんって濡れやすいんだね~!』

『アッ・・・!』

彼女が突然祥子のオマンコに指を入れて来ました。
もう一方の指で乳首を弄っています。

『ア、ア、ア、ア・・・』

祥子は快感に耐え切れず私のチンポに顔を押し付けています。

クチャ!クチャ!クチャ!と祥子のオマンコからは卑猥な音が・・・

『ア~ん・・・私も~!〇〇さんクリ触って~!』

『祥子!69になって舐め合え!』そう命令すると彼女は体を入れ替え、お互いの口の前にオマンコを差し出します。

ア・・・ン…時々喘ぎながらお互いのクリを舐めあう祥子と彼女・・・。
まるで白日夢です。

私はそんな二人を見ながら『どちらを先に?』と思っていました。

突然彼女が祥子を起こし四つん這いにさせました。

『〇〇さん来て!後ろから・・・』

祥子の後ろに回りチンポを・・・ア~っ!と叫び仰け反る祥子。

彼女は前に回り、祥子の顔を両手で支えています。

『どう?気持ちいい?私、見てるから思いっ切りイッて!祥子ちゃんの恥ずかしい姿を見せて!〇〇さんイカせて!』

私はピッチを上げ激しく動きます。

ア・・・ア、ア、ア、ア、イイっ!も、すぐに・・イッ・・・

見られまいと顔を伏せようととする祥子・・・彼女は顔を掴んで許しません。

『ほらイッて!〇〇さんとのいつものように・・・なんて言うの?ほら!ほら!おまんこイク~!って叫んで!』

『ア、ア、ア・・・ヤダ・・・恥ずかしい・・・ああっ!もダメ・・・イッちゃう!オマンコいっちゃう!イクっ!イクっ!祥子のオマンコいくぅ~!』

全身をビクンビクンと痙攣させてイク祥子、オマンコからは潮を噴き、畳をベチャベチャに濡らしてしまいます。
この頃の祥子はイク時は必ず潮を噴くようになっていました。

『うわ~スゴイ~!祥子ちゃんってお漏らしオマンコだったんだ~!聞いてたけどホントに淫乱ちゃんだね~!』

『〇〇さん、もっとイカせて!目茶目茶にイカせて!』と催促する彼女。

見ると彼女は自分でクリを弄っています。

立て続けに5回イカせると、祥子は畳に倒れ込み痙攣し続けています。

彼女は私のチンポを掴むと『今度は私!』と祥子の愛液で濡れるチンポをしゃぶり出しました。

私を押し倒すと上に乗り『久しぶり・・・これが欲しかったの・・・』

奥まで一気に入れるとめちゃめちゃに腰を振り出す彼女。

『あ、あ、あ、やっぱすごい!〇〇さんのチンポ大きい・・・ずっとしたかったの・・・あ~スゴイぃ・・・』

すぐ横では虚ろな目をした祥子がぼんやり見ています。
私は祥子に手を伸ばして手を握り合いました。

『お前が一番、誰よりお前を愛してる』と言う合図です。

祥子の目に輝きが戻ってきました。

『来い!』と呼んで私の顔を後ろ向きで跨らせます。

舌を出し、祥子にクリを当てて腰を振るように命令しました。

二人の喘ぎ声が響きます・・・

やがて『ア~っ!もうイッちゃうぅ・・・!』と叫び、彼女がガクン!ガクン!と痙攣しました。

『今度は祥子ちゃん!』

彼女は私から離れると祥子の手を引いて私の上に跨らせました。
そしてあろうことか祥子の前に立って『舐めて・・・』とクリを突き出します。

夢中で腰を振る祥子・・・彼女は祥子の頭を掴み、祥子の舌にクリを擦るつけるように腰を振っています。

先にイッたのは彼女でした。

『あああ・・・イクっ!イクイク!イクぅ~!』と叫び私から見える尻をビクビク痙攣させています。

『祥子ちゃんもイッて!』

彼女は私のお腹の上にしゃがみ込み、祥子とキスをしています。

ン・・・ア・・・ン・・・

口をふさがれくぐもった声で喘ぐ祥子・・・『あ~ッ!もうイクっ!祥子の淫乱オマンコいっちゃいます!イックぅ・・・・・!』
私のチンポに生暖かいものが流れて来ました。

異動の決まった22歳のOLに誘われて

某百貨店に勤めていた時の話ですが、新卒で採用された新入社員は配属先がどこであれ、研修期間中は売り場に立たされます。
派遣先は人事部に委ねられていたのですが、事もあろうか、私は婦人服飾部のショップ売り場に派遣される事になってしまいました。

ショップ売り場とはブランドショップがひしめくゾーンで、社員はほとんどおらず、メーカーから派遣された販売員が数多く在籍する売り場です。
案の定、その売り場は管理者である4人の男性社員、会計担当の2名の女性社員、以下約30名の販売員(ほとんど女性)で構成されていました。

研修派遣の当日、朝礼で私のことが紹介されました。
私の目の前にはお洒落な自社ブランドの服を身にまとった面々。
中でも私の目を惹きつけたのは、細身で背の高い絵里ちゃんでした。
身長170cmの私とほぼ同じ背丈で、白石美帆をシャープにした感じの22歳の女性。

その時は、3ヶ月という研修期間の間に何か楽しい事があればいいなと淡い期待を抱いたのですが・・・、現実は厳しいものでした。
飲みに誘ってくるのは絵里ちゃん以外の女性。
たまに絵里ちゃんが飲み会に来ても、他の人の相手をしている間に絵里ちゃんが帰宅してしまう。
売り場でたまに会話をしたり、休憩室で話したりすることはあったものの、深いコミュニケーションを取る機会も無く、あっという間に研修期間が終わってしまいました。
ヘタレ確定・・・。
研修から数ヶ月の間、本部に配属された私は、新入社員ということもあり、仕事に没頭していました。
そんなある日、私は絵里ちゃんが他の百貨店に異動することを売り場でお世話になった派遣さんから聞いたのです。
絵里ちゃんには何となく淡い憧れを抱いていたので多少ショックを受けましたが、勤務先も離れているためどうしようもありません。
私には諦めるしか方法がありませんでした。

それから10日程経った金曜日の夜9時頃、残業中の私の携帯が鳴りました。
電話に出てみると、売場研修でお世話になった主任からでした。

「◯◯君、まだ会社にいる?実は今、絵里ちゃんの送別会の最中なんだけど、絵里ちゃんが酔っ払っちゃって、『何で◯◯君が来ないんだ!』って荒れてるんだよ。何とかこっちに来られないかな?」

当日は非常に忙しく、終電に間に合わない恐れがあったため、車で出勤していたほどです。
絵里ちゃんの送別会に出たい・・・。
しかし仕事をここで終えると、明日の土曜日は100%休日出勤になる・・・。
が、迷いは一瞬でした。

「すぐに伺います」

そう答えると、脱兎のごとく会社を後にしました。
店に着くと、部屋を貸しきった送別会会場はかなり盛り上がっていました。
なんせほとんどが女性でしたから。
一番奥にいる絵里ちゃんは、私の姿を目にするなり・・・。

「◯◯ー!遅いぞー!どこ行ってたのー!!」

明るく元気な性格でありながら、普段は落ち着いている絵里ちゃんがそう叫んだので、更にどっと場が盛り上がりました。
周りの人に誘導され、私は絵里ちゃんの隣に。
酒が入っているためか顔を真っ赤にしながら、「◯◯君、今日来ないと思ったよ~」と私の腕に抱きつきます。
柔らかいおっぱいが腕を刺激します。

それから絵里ちゃんは私の腕を離すことなく、やたらと高いテンションで飲み続けました。
彼女はすでにその時点でかなり出来上がっていました。
絵里ちゃんがこちらを向くたびに、甘い吐息が・・・。
時に私に体をあずけてくるので、絵里ちゃんのしなやかな体が私に密着します。

(う~んたまらん!)

そうこうしているうちに、絵里ちゃんはあぐらをかいている私の膝の上に、上半身を横臥させ、眠り込んでしまいました。
顔を前方に向けているのですが、90度回転させると私の股間に顔を埋める格好になります。
右手のすぐ下には絵里ちゃんのこんもりした両乳が・・・。
お尻の方に目を移すと、ローライズジーンズがチョット下にずれ、水色の下着が顔を出しています。
酔っていたなら勢いに任せてちょっと悪戯するところなのですが、車で帰らなければならないためウーロン茶しか飲んでおらず完全にシラフです。
まさに蛇の生殺し・・・。

時間は既に11時を過ぎていました。
普通の社会人であれば翌日の土曜日は休日になるのですが、百貨店の売り場勤務はそうもいきません。
絵里ちゃんは、相変わらず私の膝の上でダウンしています。
いたずらのできない私は絵里ちゃんの髪の毛を撫でながら、ウーロン茶を飲みつつ皆との話に興じていました。

「絵里もこんなになっちゃったし、そろそろお開きだな」という売り場の主任の声とともに解散する事になりました。

主任「あーあ、絵里がこんなになっちゃってどうする?誰か送っていける?絵里は確か府中でお姉さんと二人暮しだったよな。◯◯君は家、どこだっけ?」

私「吉祥寺です」

主任「じゃあ路線が違うな・・・どうしようか?」

私「実は今日車なんで、送っていきましょうか?」

結局、私が絵里ちゃんを送っていくことになりました。
数人の助けを借り、何とか駐車場に辿り着きました。
その時既に12時を回っていたため、終電を気にする方々はそそくさと帰路に就いていきました。

私は大柄な絵里ちゃんを助手席に落ち着かせ、シートベルトを装着させようと運転席から身を乗り出しました。
ふと見ると絵里ちゃんの顔が目の前に。
軽い吐息を立てている絵里ちゃんの可愛い唇に・・・と、一瞬思ったのですが、(イカンイカン。寝込みを襲うような姑息な事をしちゃイカン)と思い留まり、そのままシートベルトを装着させ、車を発進させました。

間もなく府中というところで絵里ちゃんが目を醒ましました。
話を聞くと、仕事が休みだった絵里ちゃんは6時から飲んでいたとの事。

私「そりゃ、ヘベレケにもなるって」

まだボーっとしているようでしたが、なんとか案内をさせて絵里ちゃんの家に到着しました。

私「へ~、結構立派なマンションに住んでいるんだね」

絵里「姉と二人暮らしなの。家賃を折半しているから・・・」

そのまま車内で5分ぐらい話をしたでしょうか。
絵里ちゃんはまだ酔っているようで、話は支離滅裂でした。
でも陽気にケラケラ笑う絵里ちゃんの笑顔がやけに眩しい。

(勤め先も変わってしまうし、もう会えないんだろうな)など考えていると、絵里ちゃんが、「今晩はこんなに遠くまで送ってくれて、本当にありがとう。◯◯君もお仕事頑張ってね」と言いながら、シートベルトを外し始めました。

私「あ・・・どういたしまして。絵里ちゃんも仕事頑張りなよ。何か嫌な事でもあったら、電話でもちょうだい」

私はそう言いながら、名刺の裏に携帯電話の番号を書いて絵里ちゃんに手渡しました。

絵里「ありがとう・・・」

そう言って絵里ちゃんは名刺を受け取り、じっとその名刺に目を落としています。

絵里「・・・」

無言になる絵里ちゃん。
(ん?気持ちでも悪くなったのかな?)と思いながら私は絵里ちゃんの横顔を見つめていました。
すると小さい声で、「どうしようかな・・・」と絵里ちゃんが呟きました。

私「ん?」

私が絵里ちゃんの顔を覗き込もうとしたその時、ガバッと絵里ちゃんはこちらに向き返り、刹那、私の首に腕を回したかと思うと、私の唇にいきなりキスしてきたのです!!!!
もう、その時は心臓バクバク、恐らく心拍数も160を一気に超えてしまったことでしょう。
いきなりの事だったので思わず体が固まってしまいました。
絵里ちゃんは私の口から唇を離すと、私の目を見つめながら・・・。
絵里「私、◯◯君が好き!ずっと好きだったの!でも、もう会えないかもしれないと思ったから・・・」

いくらヘタレとは言え、女性に、それも好きな女性にキスされたとなれば行くしかありません。
私の中で何かが弾けました。

私「ごめん。本当なら、俺が言わなければいけない事を言わせちゃって・・・」

私は瞬時に助手席のシートを倒し、絵里ちゃんのしなやかな体を抱き返すと、絵里ちゃんの唇にキスをしました。
舌を差し入れると、絵里ちゃんはすんなり受け入れてくれました。
そのままキスをしながらサマーニットの裾から手を入れ、絵里ちゃんの乳房をブラジャーの上から揉み始めました。

絵里「ん・・・、あっ・・・、ここじゃダメ・・・」

その通り。
ここはマンションの駐車場。
いくらなんでも近所の方に見られる可能性が高すぎます。
深夜とはいえ、目撃されてうら若い二人姉妹に変な噂が立つことを避けなければなりません。

絵里「◯◯君・・・部屋でもう少しお話しできないかな?」

私「えっ、でもお姉さんがお休みになっているんじゃないの?」

絵里「姉は有給を取って、今晩から友達とグアムに行っているんです・・・」

(神様っているんだなぁ~)

私「じゃぁ、チョットだけ・・・」

そう言うと、契約者のいない空き駐車場に車を停め、絵里ちゃんに手を引かれながら部屋に上がりました。

部屋に入り、リビングへ。
赤のギンガムチェックのフロアソファーに腰掛けると、台所から絵里ちゃんが缶ビールを2本持ってきました。
二人並んで座り、ビールを開けて乾杯。
しかし、スイッチがオンになりっ放しの私は、ビールをテーブルに置くと、おもむろに絵里ちゃんにキスしました。
舌を絡めながら、なだれ込むようにソファーに身を横たわらせ、絵里ちゃんに覆いかぶさります。
柔らかい絵里ちゃんの唇が私の舌を吸い込みます。
サマーニットをズリ上げながらブラジャーも一緒に首元まで引き上げました。
すると、血管が透き通るほどの真っ白なDカップの乳房に、ピンクの小ぶりな乳首が・・・。
円を描くように乳房を揉み上げつつ、乳首を指で愛撫。

絵里「あん、ダメ・・・。シャワー浴びないと・・・」

しかし私は愛撫をやめず絵里ちゃんのサマーニットを全て脱がし、舌で乳首を転がしながら、ジーンズのボタンに手をかけました。
ボタンを外しジッパーを引き下げ、少し乱暴にお尻の方からジーンズを脱がしました。

絵里「ホントにダメ・・。シャワー浴びないと・・・」

軽く喘ぎながらも絵里ちゃんはシャワーをせがむので、そのまま立たせ、浴室に向かいました。
浴室に着くと絵里ちゃんは、「私が先に入るから、◯◯君は1分経ったら入ってきてね。絶対よ」と言い残し、脱衣所に入っていきました。
その1分がどれだけ長かった事か・・・。

1分後、脱衣所に入ると、私はすぐに服を脱ぎ浴室へ。
ドアを開けると、こちらに背を向けながら立ったままシャワーを浴びる、髪をアップにまとめた絵里ちゃんの姿が見えました。
長い足に小ぶりのお尻がカワイイ・・。
私は後ろからそっと絵里ちゃんに近寄り、彼女のお腹の前に手を回し、彼女の肩にあごを乗せました。
絵里ちゃんがゆっくりこちらに振り向いたので、そのままの体勢でキス。
舌を絡めながら絵里ちゃんの唇を堪能してから、薄っすらとしたヘアーを伝ってシャワーのお湯が滴りと落ちるのを見ると、私の興奮は絶頂に。
私は再びキスをしながら浴槽に絵里ちゃんを座らせ、床に跪いて絵里ちゃんの両足を左右にゆっくり開きました。
薄い茂みの先で割れ目は閉じています。
その周りのヘアーはきれいに処理されていました。
(これが絵里ちゃんの・・・)

そう思いながら指で開くと、きれいなピンク色の花園が・・・。
私は指でクリを剥き、鼻先でクリを愛撫しながら、舌先を膣口の中に沈めました。
シャワーを浴びたせいか、それとも・・・。
絵里ちゃんの花園はすでに溢れていました。

絵里「あっあーん」

喘ぎながら絵里ちゃんは両足に力を入れ、私の体を締めつけます。
その力に呼応して私は舌先を硬くし、激しく絵里ちゃんの秘部を舐め回しました。
更に、一旦秘部から顔を離し、指でアソコを大きく広げ、空いた指でクチュクチュと愛撫しました。

絵里「あっ・・・いや~ん・・・そんなに見ないで・・・」

その言葉で更に興奮。
膣口に差し入れた指をゆっくり前後に動かすと、彼女の興奮は次第に高まっていきました。
喘ぎながら絵里ちゃんは私のビンビンになったものをそっと掴むと、ゆっくりしごきだしました。
私は攻守交替とばかりに、ゆっくり体勢を入れ替え、私が浴槽に腰をかけ、絵里ちゃんがその前に跪く形に移行。
すると絵里ちゃんは、パクっと私のモノを咥え込みました。
それが妙に上手くて・・・。
売り場でニコニコしている絵里ちゃんの姿と、私のモノを咥えている姿がオーバーラップして、だんだんたまらなくなってきました。
何度かイキそうになり我慢していましたが、気が狂いそうなほど気持ちがよくなってしまい、とうとう絵里ちゃんの口の中で果ててしまいました。

絵里「?▲*%$◇#&?」

何か絵里ちゃんが聞いてきました。
どうやら「出していい?」と聞いているようだったので、私が首を縦に振ると、後ろを振り向きながら、ドロッと私が放出したものを口から垂らしました。

絵里「ごめ~ん。私、飲んだことないの。ごめんね」

上目遣いで謝る絵里ちゃん。
その姿で既に私のモノは第二ラウンドOKの状態へ。

私「今度は、俺がイカせてあげる」

私は絵里ちゃんを立たせ、向かい合ったまま密着し、キスをしながらちょっと腰を屈め、自分のモノを絵里ちゃんの中へズンッと挿入しました。

絵里「はんっ・・・」

向かい合って立ったまま入れたのは初めてだったのですが、すんなり入りました。
そのまま絵里ちゃんの片足を肘で抱え上げ、ズンズンと下から突き上げました。
絵里ちゃんは、「あーん・・・あっはーん」と喘ぎながら私の首に手を回し感じています。
目の前で形のいい絵里ちゃんのオッパイが上下に激しく揺れていました。
一旦抜いて絵里ちゃんを浴槽に手をつかせバック。
小振りのお尻も掴むと肉感的で、私が突く度に小気味良く波打ちます。
ズンズン突いていると、「あーあーイク・・・イッちゃう・・・」と絶頂に達してきたようなので、更に激しく突くとほぼ同時に果て、私は絵里ちゃんの背中にドクドクと放出してしまいました。

翌朝、仕事を残していたため会社に出勤しようと起きると、絵里ちゃんが朝食を用意していてくれました。

絵里「昨日ははっきりとした記憶がないんだけど・・・。でも◯◯君と1つになれて、絵里嬉しかった・・・」

玄関でキスをせがまれ、まるで新婚夫婦のように熱いキスを交わしてしまいました。
人生至福の時でした。

その後1年ほど付き合いましたが、結局別れてしまいました。
今はもう人妻です・・・。

悪人かい?

私の思い出を又書きます。
神田健二71歳です、あれは高校2年の時でしたから大分昔の話です。
進学校で男子校に通っていました、学校での話題は、想像通りです
女の子の話しばかりです。
たまたま私は経験が有りましたが、大概は童貞です、だから興味は
尽きないですよね。
そんなある日、クラスの中でもいい男(今風に言うとイケメン)が
なんぱしたとかされたとか言っていました、それを聞きつけ
どんな女だ?とかやったのか?とかの質問をみんなぶつけていました

俺と酒田はイケメンと放課後に公園で落ちあい、話しをしました
「お前はその子が好きなのか?」
「そうでもない」
「なら、俺らがやるぞ、いいか?」
「いいよ」
こんな話をして日曜日にその子を公園に呼び出す事にしました

夕方、公園で、
「あきちゃん(女の子)はじめまして、俺らは井上の友達だけど
井上が都合悪くなったので俺らが相手してって頼まれた」
と言うと、あきちゃんは「そうなんだ・・じゃあ少し話して帰りましょうね」と言うので、そうしようとなりました。
公園で話していると結構可愛い子だし明るいいい子だと思いました
学年は同じ2年で女子高でした、俺らは嫌われないように、おべっかを使いながら会話しました、その日はそれで解散。

井上に連絡をいれさせ、次の日曜日に俺の家に来させました、前回
俺らは感じ良く振舞ったので彼女は抵抗がなかったみたいです。

井上、酒田、俺とあきちゃんの4人で俺の部屋でお菓子とジュースで
パーテーです。そうすると酒田がビールは無いの?と言いだし買いに
行きました、三人はビールに変えました「あきちゃん、少しなら大丈夫だよ」と言ってあきちゃんにも飲ませました。
ほどほど飲んだと思います、あきちゃんは「横にならせて」と言うので布団を引いて寝かせました。
「大丈夫?服を緩める?」と言うとうなずきましたので、
ブラウスのボタンを外しました、少し抱き上げて脱がせようとすると
「いや」と言って体をすくめましたので「大丈夫だよ」と言ってブラウスを脱がせました中はインナー?とブラです、「それもね」と言って腕をあげさせインナーを脱がし・・ブラのホックを外しました
あきちゃんは酔っていましたが何とかブラを押さえています。
俺が「あきちゃん、俺らは何も悪い事はしないよ、でももし、吐かれたら困るし、気持ち悪いだろうからジーンズのベルトは緩めようね」
と言ってベルトの留め金を外し、そのままジーンズをお尻から抜きました、可愛いパンテーが現れました、水色でした。
ジーンズも全部脱がしました。
もうホックを外したブラとパンテーだけです、
「あきちゃんは井上が好きなんだよね、井上に優しくさせるからね」
と言って俺と酒田は別室で喫煙です。
井上はどうしたらいいのかわからなくてあきちゃんの唇に吸い付いた
だけでした、あきちゃんはうっとりした様子でしたので、
俺たちがそばに来たのはよくわからなかったみたいでした。
井上の脇からブラを引いて外しました、井上が体を離すと・・
可愛い可愛いおっぱいが現れました、あきちゃんはすぐに隠そうと
しましたが俺と酒田で手を押さえました。そして二人で乳首をつまみました、俺は井上に乳首を譲ると下に向かいました。
水色のパンテーを良く見ますと陰毛が透けて見えます、結構毛深い
かんじです、俺は両手でパンテーを掴み、一気に降ろしました。
「やめて・・やめて下さい」と言うので「見させてもらうだけ」
「好きな井上なんだからいいでしょう」というと「二人だけで・・
お願い」と言うので「それは無理、三人は友達だから」と言うと
泣きだしました、アルコールは切れてきたみたいです。
3人で順ぐるとおっぱいを揉みながら乳首をつまみました、乳首は
固くなりました。
俺は足の間に入り足を閉じさせないようにしてあそこを指で触りました、陰毛を掻き分けるとビクンビクンと腰を揺らしました、かんじているのかもしれません、縦に入った亀裂の中ほどに小さく嘴みたいなのが見えます・・・口を付けました・・洗ってないのでおしっこぽい
匂いがします、舌で左右に分けてみました、またビクンビクンです
俺の唾と違う液体も出てきたかんじなので、多分もう大丈夫だと思い
「井上よう、お前の事が好きなんだからお前がまずしなよ」と言って
俺は井上に足の間を代わっておっぱい舐めを始めました。
「俺、経験ないんだ、どうすんの?」と言うので井上のちんぽの先を持ってあそこに向かわせました「押せよ」と言って腰を押してやると
「痛い・・痛い」とあきちゃんは泣きました、でも井上は我慢なんて
出来ません、そのまま奥まで押し込み、少し動かすと「逝きそう」と
言うので腰を捕まえて抜かせました、その瞬間あきちゃんのお腹を中心に、こんなに?て思う位出しました、井上は飛んじゃったみたいに
なりました。
「どいて」と言って井上をどかすと手ぬぐいで井上のを拭いて足の間に腰を入れるとすぐに膣に入れました、俺は少し余裕があったので
(酔っていたので)中を味わいながら抜きさししました、あきちゃんは多分痛いだけだったと思います、そして俺も腹の上にドクンドクンと出しました。酒田も同じです、酒田はおっぱいを両手でつかみながら逝きました、もちろんお腹の上にです。

あきちゃんに「お風呂場で洗いなよ」と言って連れていきました
あきちゃんは大きな声で泣いています、近所に聞かれるとまずいなあ
なんて思い「静かにしろ」といい、部屋で待つと、服を着たあきちゃんが来て「もうこんなひどい事はしないで」と言って帰りました。

その後、井上に聞くと、二人でのエッチはいいけど、あの人達とは
いやだと言われたとの事、彼女の家は厳しくてエッチしたなんてしれたら大変な事になると言っていた。
その後の事はまた書きますね。

ロンドン五輪「選手村肉欲アスリートSEX」衝撃現場

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日本人選手のメダルラッシュに沸いたロンドン五輪も、あっという間に閉幕。4年に一度のスポーツの祭典に参加した1万6000人のアスリートたちの姿に、世界中が酔いしれた。だが、肉体のエリートたる彼らだけに、スポーツだけでは旺盛な肉欲までは解消できないようだ。

「汗と涙と感動で語られるオリンピックですが、それはあくまでA面の話。若い男女が集団で寝泊まりしますから、選手村ではいろんなことが起きます。お祭りムードの中で選手同士の即席カップルがポコポコ生まれ、酒も加わって""裸の延長戦""に突入する連中も多い。まあ、報じられないオリンピックB面の話ですね(笑)」(スポーツ紙記者)

世界のトップアスリートたちが、選手村で繰り広げる「夜のメダル争い」。ロンドン五輪開幕直前、その熾烈な下半身の闘いの一端が明らかになった。アテネ、北京五輪の米国女子サッカー代表、ホープ・ソロ選手が、米国のスポーツ誌『ESPN』で、過去の五輪選手村におけるセックスについて暴露したのだ。

〈すごくセックスが多い。生涯一度の五輪出場の思い出作りね。外でセックスをしている人たちも見たわ。芝生の上とか、建物の陰とか。ショックを受けたわ〉

〈お酒もみんなたくさん飲むの。ベロベロに酔って、外国の選手たちとセックスをする。選手村は世界一ふしだらな場所ね〉

なんとも衝撃的な告白だが、それを裏づけるように、選手村で配布されたコンドームの数は00年のシドニーで7万個、10年のバンクーバー冬季五輪では10万個とうなぎ登り。さらに今回の五輪では、15万個のコンドームが用意されていたが、なんと5日間で""完売""したんだとか。

ロンドン五輪では、新築15棟、合計3600室のマンション群が選手村に当てられた。その中央にはドーム球場ほどの規模で、5000席もある24時間営業の巨大な食堂があり、隣接して、ビリヤードやゲーム機が楽しめる娯楽室まで用意されていた。

「五輪中は、自分の出番までずっと緊張しっ放しですから、食事は大切な息抜きの時間。各国の選手が集う食堂はコミュニケーションの場になっていて、ほかの競技の外国人選手やスタッフと顔見知りになれる。私もヨーロッパの陸上競技のイケメン選手とメル友になりましたし(笑)」(ロンドン五輪に出場した日本人女性アスリート)

この選手村内の食堂と娯楽室が、出会いの二大スポットとなっていた様子。

「競技を終えた欧米の選手たちはリラックスして、食堂や娯楽室で仲よくなったグループで、よくパーティーをしていましたね。基本的に選手村はアルコールが禁止ですが、ビールは出されるほか、水筒に入れ替えて外から酒を持ち込んでいる連中も。閉幕が近づくと、酔っ払って遅い時間まで騒ぐ選手が急増しました」(取材したテレビ局関係者)

極度の緊張状態を強いられる競技を終え、羽を伸ばす彼ら、彼女らが胸に抱くその解放感は、我々の想像をはるかに超えるものがあるようだ。

「4年間、ほとんどオリンピックのために費やしたようなものですからね。成績がどうであっても、""終わった!""っていう嬉しさは格別。その解放感からか、特に欧米系の選手が思い出作りにと、""ひと夏の恋""に精を出していました(笑)」(前出・女性アスリート)

今回、選手に用意されたマンションの部屋にはベランダがあったそうだ。ここで夕涼みをしていたある日本人男性選手は、""不思議な声""を耳にしたという。
「自分の競技を終え、ちょっと感傷的になって、夜中の2時くらいにベランダに出たんです。そしたら、どこかから""ウッ、ウッ、アッ""という女性のアノ声が。エッと思ったんですが、どうやら""出所""は同じマンションの上の階。明らかにベランダで何かをしていましたね(笑)。結局、10分以上続いて、感傷的な気持ちも吹っ飛びましたよ」

"

リーマンあれから1

私達はそれからも仲良く
毎週末は、皆で時間を過ごし、
あさみの両親も、顔をだし始め
孫を溺愛し、姉の子供にも、同じ愛情を
注いでくれました

姉、咲も働き始め、あさみとの時間を
長く作れて、満足しています……
ただ刺激が欲しくて

私は、いつか渡された、連絡先を思い出し
あさみに聞いてみた、

あさみは私が財布に入れたと言うが……
連絡するの?

私は、あの女性を近くで見たい思いが強くなっていた、
財布の中身を全て出すと擦れてぼろぼろな紙が一枚。
番号は消え掛かり、解読不能、
がっかり、まあ、何年も前の出来事を
相手も覚えてはいないか……

何か新しい刺激が欲しく、常に頭では
色々考えていた、

ある日の仕事中、公園の横の現場で
休憩中に遊ぶ小さな子供を見て
うちの子供もやかましくなるだろうと
見ながらトイレへ、

ベンチには数人のお母さん達。
多分同世代だと、

私は、何の気なしに用を足し
出るとクスクス笑い私を見ている、、

帰り際にトイレへ入り
ベンチを見ると多分ギリギリ見えるのかも?
血が騒いできた

翌日も数人がベンチに、
他のベンチの方が子供に近いのに、
敢えてそのベンチ。間違いない!

私は、トイレに向かう、
お母さん達が静かになり私を見ている、ようだ、

下を向き、おしっこをし、……
扱き始めてみる、
無邪気な遊び声を聞きながら、

見られているんだと、……

勃起すると、少し後ろに下がり、
丸見えになるように扱き、イクふりをして
また、扱きだす、
我慢出来ず本当に射精、数滴が便器の外に落ちていた、

仕事が始まり、足場にあがりシートの隙間から見てみると、
お母さん達が腕、手を掴み押し合うようにトイレへ向かって歩きだし、入り口手間から
中を覗き、口を抑え笑いながらお互い叩きあっている、
多分精子を見たのかな……

夜あさみにトイレで知らない奥さんに
チンチンを見られたと話すと、
あさみは笑いながら、見せたんじゃないの?
叩かれたが、
お願いだから、逮捕される事はしないでよ
パパ!

確かに父だし、旦那だし、……
でも、……男だし……変態だし。

なるべくバカな事を止めよう。
明日からは父の自覚を持とう!!□

翌日、過去最高な人数が
ベンチ付近にたむろ、チラチラと私と時計を
見てたまに大笑いしている

休憩中私は、我慢する。
奥さん達は私から目を離さなくなる、
見なくても視界に入り解る程に

父としての自覚より、男、変態としての自覚
が強くなっていき……
同僚にお腹が痛いと言いトイレへ
手で叩き知らせ合う奥さん達は
小声になる、私は、始めから
便器から離れ、扱きだす、始めから
スパートをかけて早く出し

見えるように射精し現場に戻る時に
変態なんじゃない?
毎日してるよ、等聞こえる。
それを見に来ているあんた達は?

数日他の現場へ行き
現場最終日

久しぶりに戻ると、1人だけ、座っていた、
工事している現場のお客の奥さん、
?偶然か?さすがヤバいと休憩中に葛藤する

だが、奥さんと目が何度も合う、
待っている?都合の良い解釈をしだし
噂を聞いたのか?
勇気が出なく、
ただトイレを済ます多少見えるように
最後にブルンブルンと振りしまい、
トイレを出てベンチを見ると、目が合い
私は、笑顔で会釈
奥さんは
目を逸らした。

お昼に終わり、確認して、
お礼を言い、また何かありましたら、
と頭を下げると、こちらこそ、色々と?
ありがとうございましたと私を意味ありげに見ながら言う。……

普通の生活、旦那1人を愛して……な性活
ならば他人の等見ることはないよな、
良い事をしたと満足気にあとにする

あさみはまた見られた?と
正直に言うが、見せていると直ぐにバレて
しまう

咲は居酒屋で働きだしていて
最近化粧に凝りだし、部屋には
様々な化粧品が並び
姉もあさみも咲の部屋で化粧をする
すっかりお洒落になり綺麗な咲との
買い物は少し自慢でもあった、
いつものように、買い物に行き
チビ達のおやつを選んでいたら
咲が誰かと話し始めた、

私は会釈をし気付いたっ!

店を出て、咲に知り合い?

お店のオーナーだよ、何で?

咲知らない?あの人?

へ?だから、オーナーだって。

車内で咲に多分だけど……と
昔駐車場でさ、裸のカップル見たじゃん、
あの人だよ、

咲 違うよ、まさかだよ、……

私には確信があった、何せ間近で見ている、
あご裏に小さなホクロ無い?

……

翌日咲が、うんホクロあった……

まあ、昔の話しだし、

私は、居酒屋の定休日に駐車場に行かないかと咲に聞くが
もしオーナーなら、働きずらくなるから、
嫌だ……確かに。
あさみに聞くと、ん~
咲が子供は見とくよ、

あさみは何か探偵みたいだね、……?

車種は聞いてきた、当時とは違うが……

少し離れた駐車場が見えるコンビニで
待機
昔今くらいの時間だったよね、
駐車場にライトが入る度に首を伸ばして
覗くあさみ、

探偵さん、バレますよ?

コンビニに通報されちゃうからそれ、
その時、私の横を人が通る、かなり際どい
スカート、
ん?
あさみに
あれ違う?

後ろからじゃ、でも……

歩き方がおかしい。
向かう車には、男性が女性を見ている、

車の手間でしゃがんでしまい、立てない。

あさみは、あれ着けてますね所長っ!

うん、間違いないね、あさみ君。
だが、駐車場には入らない、

よし尾行するぞっ、はい、っ
他人を追うなんだかテレビみたいだと
はしゃぐバカな夫婦。

これがまたやたらと遅く、後ろに居るのが
かなり不自然で追い抜き際にあさみが見て

所長間違いありません、おっぱじめています

よし何とか尾行続けるぞあさみ君。
止まったり、迂回したりと数十分、
あれ?ここって……

あの山だった、道は広くなり、走りやすい。
上がって行く車を見て時間差で上がる

さぁ上がってからどうする?
隣に停める?

何と駐車場にはその車しか居ない。……
マズイ。
Uターンする一瞬車内が照らされたが
人が居ない、多分外でしているのだろう

あさみ君、今日の所は場所を変え、我々も
……

はい、所長。と吹き出し、撤退。

夜は人が居ないんだね……
あれから、来てないからわからなかったし
あれなら昼間来るのも良いかもね、

叔母との場所は、ギリギリ芝生で
つぶれてはいなかった。

あさみと駐車場に行く。久しぶりだが
車が数台、しかも数組は、ベンチに座り
不自然な動き、男性の腰に上着を掛けて
女性の手が動いている、
大体のベンチのカップルは、
向かいの車の行為を見ながらしている、

あさみにベンチに行こうと、あさみは
うつむき足早に歩き出す、
ベンチに座り、チャックを下げチンチンを出す、隣が驚いて見ている、、
丸見えだろう、私クラスには全く平気。
あさみは顔を伏せながらも

多彩な手技で責めて来る、嫁ながら
感動する程
あさみは何か凄いねとうつむき髪の毛の間からあちこちを見ている、、その姿が
かなり怖く、私は、笑いを堪えながら
周りを見る

あさみのズボンを太ももまで下げ、
私の上に座らせ、腰を少しづつ動かし始めると、隣のカップルも同じ格好で始め出す
誰かが始めたら、案外皆始めるもんだなあ
と理解した、

数台の車のカップルは皆フロントに顔を付け
こちらを見ている、、距離があるから
見えないだろうが、あさみをベンチに
脚を開いたうんこ座り?にして
突く多分影だけと、見えるように突くと
あさみも。理解し興奮している

爪先立ちになり
震えて、抱きついてきたので
私も終えようと、スピードを早める
あさみは今まで声を堪えて居たが
堪らなくなり、声を出してしまう。

あさみのに告げると、いつものように
口で受け止めて飲み干した
服を整え、隣を見ると
男性が立ち上がり、芝生に自分で扱き射精していた、女性はさっさと服を着てタバコを出している、……なんだかなあと……

オーナーの事は
咲には言わない事にした、
さすがに気まずいだろう。

姉、あさみと話し合い
咲の居酒屋に食事に行く。

圧倒的に客は男ばかり。従業員はオーナー含め
四人だが皆が可愛く男は皆がギラギラして
見える、女二人子供二人の私を
反逆者を見るような
冷たい視線

咲が来て話すと、尚更強くなる視線

何て店だ……

オーナーが挨拶に来て、咲には助けられていると。

姉はオーナーが去ると
間違いないかも……

オーナーはピチピチのタイトスカート、
居酒屋には似合わない
男を知り尽くした戦略。

だが私の目も離れなくムチムチしていて
抱き心地が良さそう
他の男客は酒も入り、
あさみや、姉にも視線を送っている
姉は気付いたのだろう、
聞いた事の無いような綺麗な言葉、仕草を
している……

数時間後咲の運転で帰宅し

間違いないね、あの人だと
男は旦那らしい。

私の頭には、オーナーの裸、あの姿が
頭から、消えない。

咲の話しでは店はまだ1年程、
地元は隣県だ。
おそらく店の事があり、あの時のように
おおっぴらには出来ないのでは?
それで、人気のない場所で……

オーナーに近付く手段を探す……
もはや私は、探偵。いや、容疑者に
なりかねない程、色々な方法を模索
あさみに相談するべきか悩むが、
ソロ活動に専念する。

たが、1人の時間は中々無く
時が過ぎ

あさみの誕生日と、2ヶ月後の姉の誕生日
を合同して咲の居酒屋で個室で開催する
と、聞く

当日、オーナーが暇だからと、
咲も上がり、皆でガヤガヤと
乾杯し、オーナーが色々用意してくれて
豪華な誕生日が開催された

1時間程たって、旦那が挨拶にきた、
皆でお礼を言いながらも、
姉、あさみの目が鋭く旦那を見る

居なくなると咲に気付かれないように
私達は目でかなりの情報交換をした

中々酔いが周り、トイレへ
店内は数人しか居なく、旦那はカウンターにいて、ニッコリ、オーナーさんは
テーブルを片付けていた、

私には見えた、旦那の手のひらに
あった薄いピンク色
飛びっ子スイッチでは?……
頭で整理しながら、オーナーに頭を下げつつ
横を通り過ぎる瞬間、オーナーが急に
背筋か伸びた。

知らぬ振りをし
おしっこだったが何故か大に入り
座り考え混んでしまう
お店で、他人の前で……普通は軽蔑するのだろうけど、当時の私には、素晴らしい先輩
色々な事を教わりたい。師匠。この思いしかなかった。

財布を開けてカスカスな紙切れを眺め
微かな名前、飛び飛びに見える気がする
数字……
酒も入り大胆だったのか、

トイレを出て歩きだす

オーナーは厨房に居て笑顔で頭を下げている
私は、カウンターの旦那の横良いですか?
旦那は驚いていたが、
どうぞっと椅子を引いてくれて、
座る、オーナーも驚いていたがビールでいい?と、はい、と言い、旦那と乾杯をして
色々と話す、会話が途切れた頃に
私は、紙切れをカウンターに置き
これ覚えてますか?……

旦那は、はい?

私は、紙切れを旦那の方へ滑らし見せると

旦那は手に取り少し眺めて、
直ぐにオーナーに目を移し
オーナーに紙を見せている

そして私を指さして、

えー、あの時の??

はい、お久しぶりです、

オーナーが来て、紙と、私を見て顎を引き
驚いていた、

カウンター横のボックスに席を変えようと

席に着き、オーナーがビールを3つ持ち
座り、乾杯、
何故わかったの?と聞かれ、
オーナーの顎裏のホクロ、
たまたま寄ったコンビニで見かけた事、
そして今、あれ付けてますよね?

旦那は笑いながら、えー何で分かるの?

いや、僕も持ってて、したことあるので
さっき直ぐにわかりました、

オーナーは、かなり照れていて、
だから、店はダメって言ったのに~

あまり長居すると、あれなんで、
戻りますと言うと、
皆も知ってるの?と聞かれたが、いいえ、
知りませんと頭を下げ戻る

姉は汚い言葉で遅かったな変態。
トイレで何してた?ナニか?と下品に笑う

タクシーを呼んでもらい、会計に行くと
オーナーはニッコリしながら
今日は良い知らせをしてくれたから
特別割引でと、かなり負けてくれた
旦那も来て挨拶。

お釣と、次回のサービス券
サービス券には
別の番号が書かれている、

オーナーはニコニコして、小さな声で
旦那を指さし、電話欲しいって。

旦那はリモコンをチラチラ見せon。
オーナーの背筋が曲がりやらしい顔、

帰宅して、皆爆睡

私は、この先の事を妄想しながら
眠った。

日曜日、昨夜あさみと家の裏でして、
かなりの虫に刺され痒みで寝れず
10時頃に起き皆が居ない、買い物だろう。

サービス券を出して、お礼を言わなきゃと
連絡。オーナーが出て、先日の礼を言う。 旦那に変わり
翌日仕事終わりに合う約束を。

指定の駐車場はスーパーだった、
旦那の車に入り
お互い色々質問。

私の家庭を不思議がる、当たり前だ。

私は、嫁としていた、時に逢った事、
あれが初対面。
咲は、幼なじみで、姉の親友と、

連絡しようと、何度も思った事、
奥さんが綺麗で妙に色っぽく見えて、
今でも鮮明に覚えいる。……

旦那は嬉しそうに、そうでしたか~
手にはリモコンが……

あれ、奥さん来てるんですか?

中で買い物してますよ、と笑い
スイッチを入れる。
ギリギリ届いてるはずなんですとリモコンを
見つめて、ボタンを押している

旦那は、後日あの駐車場で、逮捕されたらしい
あの場所は、定期的に取り締まりが始まり
あまりに度を越えた行為は対象になり、
旦那は現行犯だった、奥さんは
スカートを捲っただけだったので見えていなく、旦那は丸出しだったのでと……
取り調べが酷く屈辱的だったらしく

旦那は、あれ以来、徐々に不能になり、身から出た錆びと言う、
今は仕事を辞め治療中だと、苦笑いして話す

私は、ゾッとした、最近していたし、
また
そろそろ行こうと思っていたから……

旦那は色々な方法を試し少しでも良くならないかと試し、リモコンを見せる
これも、その一つです……

私は、少し良くなったんですか?

興奮はするんですが、今の所ダメですね、

キツイですね……

旦那が前を向く

奥さんが袋を持ち歩いてくる

スイッチを入れると歩き方が変になり

すれ違う人が振り向いている、

奥さんは笑顔で会釈し、後部座席に座る、

私は、また、先日のお礼を振り返って言うが
奥さんのスカートから、出ている脚を見てしまう。慌てて、視線を変える、

旦那がスイッチを入れた、ムーと聞こえ、
奥さんは運転席の旦那の肩を掴み下を向きながら、耐え、人が居るでしょ~と……
私は興奮してきて、
勃起が始まる、
インポの人の横で、勃起はマズイ!
頭の中で咲が失神した事を思い出し気を逸らす……

旦那は、私が奥さんが綺麗で、色っぽく
今でも覚えている、等を奥さんに言う

奥さんは恥ずかしそうに、こんなおばさんなんて、……近くで見たらただのおばさんでしょ?……と、うつむき、振動に耐えている

いや、綺麗ですよ、旦那さんが羨ましいです

旦那が、良かったね、綺麗だって、
何かお礼しなきゃね、

私は、いや、そんなんじゃなく、
本当にいいなって……

旦那は、真顔でミラー越しに奥さんに
見せてあげなよ、……

私は、ビックリ!何を言ったの?
旦那の顔を見る、旦那は見てあげて下さい

いや、マズイですよ、……

お願いします……

振り返ると
奥さんが少し脚を開いている……
太もも辺りまで見える。

旦那は、見えますか?

私 はい……

旦那が振り向いて、もっと見てもらいなよ、

奥さんはまた脚を開く、パンツに染みが出来
オモチャの膨らみがあり、音が聞こえる。

私は勃起が痛い程になっている。

旦那が、良いですよね、元気な事は……
慌てて、勃起を手で抑えすいませんと。

旦那は続けて、言う。
良かったら触らせてもらったら?と
奥さんに言うと、
私に少しで良いので、
お願いしますと言う

なんと言う凄さ。この行為。他人のチンチンを嫁に触らせるなんて、私には考えられない。

奥さんは
座席の間に身を屈め、良いですか?
ごめんなさい、と言い左手を伸ばしてくる
私も少し身体を回して触りやすくし
恥ずかしいそうに、手のひらを乗せた

旦那はちゃんと触らせてもらいなよ
手の動きが変わり、形を確めるように
動き出し、
奥さんは、あ~ダメダメダメっ、と
チンチンを強く握り、肩を震わせている

旦那がありがとうございます、
すいませんでした、……

奥さんも、ごめんなさい、恥ずかしい

旦那は良かったね、久しぶりに固いの触れて……

私は、いいえ、、僕も奥さん近くで見れて
良かったです、

今度時間ある日ゆっくり逢いませんか?
と旦那に誘われ、番号を教えて別れた。

帰宅すると、姉、あさみが
チビ達のファッションショー、
同じような背格好には
何を着せてもあまりに変化を感じないが、……
引き出しを開いて、オモチャを出して
飛びっ子を探すがない、
姉はあの時で壊れたよ、
今でも動くのはほとんど無いんじゃない?

確かにほとんどが動かない。

がっかりしていると、新しいの買おうか?
と姉。あさみもそうだね、基本女って
スケベだと思います

その夜、姉は留守番で、あさみと
咲を迎えに行き、そのまま国道沿いの
アダルトSHOPへ。
ビデオが恐ろしい程並び、
奥にオモチャコーナー。
私1人で入る、咲は、お客いたら嫌だと、
あさみも車の量を見て、
止めとくと、

とにかく値段が高い。姉は分かっていたのか、
私に三万渡した、私の家庭で、二万、
咲も二万、計七万。
かごを持ち、飛びっ子らしき新型を三台。
リアルなチンチン型、バイブ、等々を
かごに入れながら歩き回る
ただ七万とは、中々の金額。
あさみと、咲のリクエストも買い、まだ
余る。飛びっ子らしき物で
超強力3段階切り替えっ!
オーナー夫婦にあげようと、

レジはまさかの女性。……

淡々と目を合わさずに会計、
5万ちょい、
他の客の視線を後に車へ、
コンビニで電池を大人買いし帰宅、

皆で箱から出して、電池を詰める

オーナーに渡すものは車に隠してある

皆が部屋に入り就寝、
私は、寝付けなく、シャワーに向かうと
誰かが入っていた、姉は子供を置いては来ないだろう、咲だろう、
ソファーに座り待つことに。

……私は、ここの主……

立ち上がり、服を脱ぎ扱きだす、
直ぐに、勃起し
風呂を一気に開けると小さな悲鳴。
咲は私を怯えた目で見て、シャワーをかけて
きたが、そこで勃起に気付き笑いだす、

寝てなかったんだ、と言いながら手で
触りだし、泡の付いた身体を付けてくる
わざと胸を押し付け、楽しむように……
チンチンも泡だらけになり、勃起は完璧
バスタブに座らされ、咲が胸でチンチンを洗い出す、

咲エッチになったね……

咲は最近無性にしたくなる時がある……と

乳首でチンチンの先を突いてくる

今は?したいの?

咲は何も言わずシャワーで泡を流し始め
お尻を私に向けてきた、

中指と薬指を咲に入れるとお尻を突き出し
足を開く
水とは明らかに違う濡れかた
指で骨の裏?辺りを触ると、

咲は、あ、そこダメ、また出ちゃうかも、
場所を知りたくなり、

咲にここ?この辺?と聞きながら
触ると、

うんその辺っ!と言いながら膝がガクガクし
ジョローっと透明な水が出てくる、

もう一度数回また押すと、また出てきて、
腕を伝い肘から、ポタポタと足に暖かい液体が落ちてくる、

咲はこれでこの前動かなくなっちゃった、

咲の腰を寄せ、チンチンを入れる、
声を殺しながら感じている、
私は、チンチンを同じ場所に当たるように
体勢を変えゆっくりと動く、
咲は んっ、と言いまた出ちゃうっ……

チンチンの根元が暖かくなり、玉を伝い
流れていく、
限界までしてみようと、咲に言い、
また同じ場所を何度も押した

咲は膝が震えて止まらなくなり
風呂場で倒れてしまい
凄い音っ!転がる洗面器、椅子、
雪崩れ落ちるシャンプー類、

何?誰?っと姉の声、扉を開けた姉は、
まるで殺人者を見る目っ

咲が頭を抑えながら立ち上がり、
ごめんなさい、転んじゃって……
すいません、うるさくして……

姉は私の勃起を見て、成る程ね、
また失神したの?

咲は いや、そこまでは……
ただ力が抜けちゃって、……

咲を姉が抱え、どうする?、部屋戻る?
咲は私を見て、もう無理……

うん、ごめんね、休みな、……

私は、またやり過ぎた。咲はやる度に
敏感になる気がする、
あれじゃ、私が満足出来なくなるなあ……

姉、あさみなら耐えれるのに……

1人シャワーを浴び、
シャンプー等を片付けていると
扉が開いて姉が来た、

姉がチンチンを見て、そんなにサイズ変わってないよね?と触り確認している

なんで咲はあんなになるんだろうね?
昔とチンチンは変わらないのにね……

私は、腕が上がったんだわ~上手になったんじゃない?
姉ちゃん試す?……

一瞬考え、扉を閉めた、服を脱ぐ姉が透けて
見える、

私は、チンチンを握り、扱き、シャワーを当てながら姉を待つ、

姉は、少し胸か落ち、乳首が濃くなり
大きくなっていて

子供生むとこうなっちゃうのさ~

でもあさみはなっていないが……

姉はチンチンを触り、キスをしてきて
久しぶりだね~
私も姉に指を入れる。
濡れてんじゃん
片足をバスタブに乗せ姉に自分で開いてと
言い、恥ずかしいそうに、両手で開く

私は、咲にしたように姉にも試す、
姉は、目を開けて私を見て、
これを咲にしてるの?……

うん姉ちゃんどう?

あ~なんか分かるかも……くすぐったい
と言うか、うん、おしっこでそうな感じ……

姉ちゃん平気なんだな~

姉は、明らかに耐えているが
咲とはキャリアが違うからねっ!

っと言った瞬間に、凄い量が吹き出してきて
私の胸に飛んできた、
姉は崩れ落ちて、私にもたれて笑いだし

何?これ……

姉ちゃん咲より弱いし……

姉は身体が震え力が入らない、
しばらく座りシャワーを浴びながら下を向いて
これは危ないね……姉を見ながらチンチンを
握りこれでも出来んのさ、

俺が姉ちゃん支えるから、来てみて
姉が立ち上がり、私に背を向け、お尻を出し
挿すと、姉は色っぽい声を出した、
姉ちゃん何か変わったね、色っぽいじゃん

姉は、元人妻だからね……
体勢を変え、あの場所にチンチンを向けると
姉は私の太ももを強く掴んでくる

数回、そこを押し最後に押したまま止まり
左右に振ると姉は、身体中に力を入れ耐えているが限界が来ると
さっきより凄い量が吹き出して力が抜けて
床に倒れこみ、

なんだろう、……ヤバいね……これは……
ヤバい……とぶつぶつ言い出す

しばらくして、姉は、シャワーを取り
股間を流し洗い、
私もう、寝るわ……無理……

姉ちゃん俺どうすんのさ?

自分で何とか……本当マジ無理だわ、……
姉は服を拾い上げ部屋に戻って行った……
私はあさみを相手にと、部屋に戻り
寝ているあさみの下着を脱がそうとするが
ごめん、寝ようと言わた……

翌朝、姉、咲は上機嫌、満足したのだろうが
私は不完全燃焼で、今からでも
したい程だが、耐えて出勤

仕事も暇になり、早めに帰宅、
姉も帰宅していて、皆が揃い、
晩御飯の話し合い。焼き魚が食べたい、
肉が食べたい、刺身がいい、この人数で
まとまる訳もなく、外食に、ならばと
咲の店を薦める、
私は、オーナーが耐える姿をまた見たかった

皆が賛成、咲は休みだが、オーナーに
連絡してチビが騒いでも良いように
一番奥の個室を予約。

開店と同時に入ろうと、

私は三人に、オモチャを付けよう、
そしてリモコンを混ぜて誰が入っているかを
居酒屋で当てようと、バカな提案。

だが個室だしと、皆が納得して、
一番バレた人が支払うで事で決定した。

お店に着くとのれんをかけていて、
オーナーは皆に笑顔で挨拶、その後ろ姿が
すでにエロい

財布を車に置いてきたと言い車に
戻り、紙袋を手にオーナーの元へ行き、
この前、ありがとうございました、
買い物したんで、良かったら旦那さんと
使ってみてください、なんか凄いらしいので、……

オーナーは覗き、笑顔でありがとう、
旦那に伝えますね!

テーブルで乾杯をし、
リモコンを3つ出し、不正がないかを
確認させる、
咲がかなり下に着けていて、
ズルいと非難され、1人づつスイッチを入れ
皆がブルッとなるのを確認、
リモコンを混ぜて分からなくして、
食事が始まる、

スイッチを入れて見る・

誰も動かない。……

金の力は凄いと思った。

3つとも順番に入れても、皆が平常。

忘れた頃にやろう。

テーブルが一杯になり、咲が空き皿などを厨房に運び、私は、トイレへ

カウンターを見るが旦那さんは来ていない
オーナーさんに旦那さん来ないんですか?

風邪っぽく寝ているらしい
オーナーは、プレゼント伝えたらね、
凄く喜んでました、

良かったです。……

テーブルに戻り、ビールを追加、
オーナーが持ってきてくれ、
私の横で、少し話し、空きグラスを取ろうと
手を伸ばした時に私の足横に何かを置いた、オーナーが出て行き
それを見ると、スイッチだ。

悩む……着けたのか?何故?

足元にリモコンを並べる、
オーナーのだけ色が違い分かる
姉達は私がリモコンを触っているのに気付き、皆がグラスを置き、準備をしている、
私は、オーナーのスイッチを入れる。
まずは1で……しかし見えない。

切るにも3まで行かなければ切れない、
バレないだろうか心配になる、

あさみはそれとなく皆を見て当たりを探している。

こっちのスイッチを入れて見る、

咲の手がお皿を叩き皆が大笑いして
咲の前に、割りばしを一本置く

オーナーのを2にあげて、見たい衝動を我慢出来なくなり
トイレと言い、様子を見に行く、
厨房を覗くと、オーナーは足をクロスして
くねらせながら、漬物を切っている、
大丈夫ですか?と声をかけると
下唇を咬みながら笑みを浮かべていた

オーナーは有線のボリュームを少しあげて
漬物を運びに行く

切ろうとボタンを二回早く押して
トイレへ、オーナーの脚、腰の動き、顔で
すっかりチンチンは元気になりだし、
オーナーに見せたくなってくる

考えたら、もう、勃起は止まらなくなり
トイレを出て、厨房へ
ホールのバイトが厨房にいて、近付けない
またトイレへ戻り、ズボンの上から撫でて
パンツから出た状態にし、形が分かるように
厨房へ向かう、手間に公衆電話のくぼみがあり様子を伺う、
バイトはホールで並んで話している

スイッチを入れ
厨房に向かうと
焼き場残って横にに手を付いて
耐えている、私に気付くと、近付いてきて、

チンチンを触ってきて、耳元で、
エッチ。……
チンチンを触る手は素早く数ヶ所を触り、
私に身体をすり付けながら通り過ぎて、
ホールへ向かって行った、

個室に戻り、あさみを横に座らせ、
勃起を見せると、
姉達にバレないように、
触ってきた、姉、咲は子供と遊んでいる、
私は、チャックを下げチンチンを出して
直接触らせて扱かせる、

引き戸が開き、オーナーがサービスにと
焼き鳥を……間違いなく丸見えで……
あさみは慌てて、手でチンチンを隠しているが
オーナーは、笑顔で食べて下さい~、
姉、咲は拍手して喜んでいる、

オーナーは居なくなり直ぐに戻って来て
お皿を下げますね~、そしておしぼりを2本
あさみに渡し、ニコッと
あさみもニコッとして居なくなるオーナー

咲はあさみの動きに気付き、ニヤニヤして
わざと物を落とし、テーブルの下から
覗いている、

手慣れたあさみは、簡単に私を果てさせる
おしぼりで受け止め、折り畳み、テーブルの端におき、咲に上手いでしょっ?
咲も凄い、あっという間。等と言う

そのあっという間に少しカチンときた私は、
スイッチを乱れ押し。

姉は ひっ! あさみは 少し宙に浮き

咲は、ああん……

咲ちゃん本気じゃんと姉が笑い

爆笑でした、それからも咲は感じまくり
箸が増えに増え、断トツ
支払いは咲に、
半分は出してあげようと、二人でレジへ
オーナーは咲ちゃんちょっとレジ打っててと
オーナーはトイレへ向かう、私は、リモコンを
返そうと、オーナー~と追いかけると
電話のくぼみに入り
チンチンを触られ、オーナーはスカートを
少し捲り下着に手を入れた素振りをしている
直ぐに
オーナーは指を私の唇に付け
舐めてと言う
舐めると、エッチ~と言い、どんな味?と言い
唇を噛んでくる確かにあの味だ、

スイッチを渡し、ありがとうございました
楽しかったです、

オーナーも、私も、触れたし、アレ見れて
良かったと、微笑みレジへ向かう、

会計をして
皆がお礼を言っている時に私は、
オーナーを見て唇を少し舐めて見せた。
オーナーは笑い、またきてね~と

大人の、色気だ。


オーナーの色気にムラムラが止まらなく、

帰宅して、直ぐにあさみに今晩しようと、
あさみは子供を姉にお願いして
二人でオモチャを持ち足早に寝室へ、

バスタオルを数枚ベッドに敷き
あさみを寝かせる

あさみも乗り気で二人で服を脱ぎ、
チンチンを舐め始めたが

今日は、俺が、とあさみの脚を開き
顔を近付ける、女の匂いがする

舌で入り口を下から上にゆっくりと
舐めあげると、あさみの声と同時に愛液が流れてくる、

指を入れて、あの場所を触り出すと、
あさみの反応が変わり、
あさみに潮出たことある?

多分ないよ、……出ないと思う……
じゃあ、やってみていい?

いいけど……

あさみを見ながら、押したり擦るが
イマイチな感じ
人それぞれ違うものだ。

色々触り探しながら抜いてくると
あさみの動きが変わり

くすぐったいの?と聞くと

うん、ムズムズする……

ここか?

そこを集中して、触るとざらざらした箇所が
ある事が分かりそこを撫でると

あさみは悶え始め胸を揉んでいる私の腕を掴み身体を伸ばしている

スピードを早めると
あさみは ん、ん~と力み出して
ちょっと待って、待って、……

手のひらの上から、ピュっと液体が飛び出し
てきた、
スピードをもっと早くし撫でると
指先がそこを離れる度に、ピュっ、と
何度も出てくる、
バイブを取り、入り口に当てながら、
指を動かす
あ~ダメ~と言い
凄い量が出てきた、脚が震えて
身体もたまにビクッと何度も動く

あさみにどう?沢山出たよ、
あさみは目を閉じたままで

うん、……なんだろう、……この感じ……
私は、起き上がり、いれるよ……
チンチンをゆっくりと少し入れただけで
あさみは直ぐに痙攣し、イッテしまった、
敏感になったようで、

根元まで入れると絶叫に近い声をだす

動きを止めキスをして、気持ちいい?

何も言わずに私の舌を吸い、舐め回す

ゆっくり腰を動かし、チンチンであの場所付近を擦るように突くと
あさみは私の目を悲しげに見つめ喘ぎだし

脚を伸ばした。

チンチンからはチャプチャプと液の音が
聞こえあさみは痙攣、

数回繰り返し、チンチンを抜くと、
穴の空いた袋みたいに流れてきた、
チンチンを握り、あさみの入り口に当てて
チンチンを左右に擦りつけると
チンチンの裏に液体が飛び

あさみはそれを覗くように身体を起こしチンチンを見ている、

一気に根元まで入れて、足を腕にかけて
激しく突くと私の首に腕をかけ抱き締めてくる
あそこを重点的に突く、何度も出てくるが
量が中々減らない、もうバスタオルは
びちゃびちゃで冷たく感じていた

あさみの腕の力が抜けてきて、
スパートをかけ動きを早くし

あさみにイクよ、と言い抜くと
また大量に液が飛び出す、

立ち上がり、あさみの口元にチンチンを
向けるが
半開きのまま口を開かないので
唇まわりに大量に射精した、

あさみは私を見たまま動かなく、
口に流れてくる精液を舌で受け止めていた

大丈夫?……

首を振るあさみ……

私が笑うと、あさみも、笑っていた

私は先に茶の間に行く。

姉があさみどうだった?凄い声出てたけど、

一番凄い量出たかな 笑

姉があれはヤバいね、グッタリしちゃう
咲も来て、私の部屋まで聞こえた~と言い
あさみさん見てくる~と寝室へ向かう

姉が満足した?

姉ちゃんしたいの?

バカ、今日はいいわ、……明日で……

咲が笑いながら戻り、あさみさん
口のまわりに付いたまま寝ちゃってる~
皆で見に行き笑いをこらえ
姉がポラロイドを持って来て
数枚撮る。

咲があさみさん綺麗だなぁ……

翌週、旦那から電話、姉が出て、
◯◯さんて人からと渡され
話す、明日仕事終わり自宅に来ないかと、

私は楽しみでもあるが、
先日のオーナーとの行為がまずかったか
私が逆の立場ならいい気分ではない。
言われたら、素直に謝ろう、

仕事が終わり言われた住所へ、

高級なマンション、最上階。
まずはマンションに中々入れずあたふたしてしまうが、
何とか部屋へ、まるで映画のような部屋。
居酒屋って儲かるの?と不思議になる。

旦那さんは笑顔で迎えてくれ、
オーナーさんもいた、
オモチャのお礼を言う旦那さんに

私はかえって何だかこの前すいませんでした
と、謝ると、
どうやら、旦那さんの命令で私に
スイッチを持たせたらしい。

そして、旦那さんは私に
うちの嫁どうですか?

はい?……いや、綺麗です……

うちの嫁と、デートしてもらえないかと……

デート?……と言いますが?

旦那は、何となく私達夫婦の趣味はわかっていると思うから、うちの嫁と遊んでくれないかなと……

いや、さすがに悪いですよ……

私が無理だから、でも嫁はやっぱりね、……
まあ、奥さん居るから、難しいでしょうから軽い感じでも良いんで、
先日みたいな感じでも良いですから、
たまにお店に来てくれて、嫁にイタズラして、そんな感じでも良いですから、

私は、それならばと、了解。

旦那は新しい仕事を始めるらしく、
出張が増えると、店の変な客に言い寄られる
ならば私の方が安心だと……
似たような趣味のようだし、

安心?師匠は安心の意味をわかっているの?

何曜日に行けばいいのか?
客が沢山いたら、迷惑では?

店は8時開店、バイトは30分前に出勤。

私は、五時に終わり、居酒屋には6時位に着くと。それからでも良いし、
開店していても良いと。
そして、リモコンを渡された

常に持たせます。逢ったら直ぐに付けますから

オーナーは、大丈夫?ごめんね、よろしくっと
笑顔、旦那も笑顔、私は緊張。

マンションを出て車にのり
これは、浮気になるのか?……
そもそもうちの関係は?
悩みながら帰宅、神妙な顔の私に
あさみ、姉が不安げに、
借金でもあるの?……と

私は全て話し、オーナーをオモチャで
苛めた以外全て、

姉が、あんなに綺麗なのに、旦那さん無理
なんだあ、

あさみも、 なんか二人共可哀想だね、
したいのに、出来ないなんてね、

私は、旦那に泣きながら頼まれたと
小さな嘘をつく

あさみは、泣かれたら断れないよね~

姉が目を細めて私を見ている……

さすがだ。もはや弟の嘘に反応し始めた。

で?しちゃうの?エッチ。とあさみ。

いや、オモチャだけで良いって、。

姉が、何だかそれも切ないね……

俺がしちゃうと問題だけど、姉ちゃんなら
良いんじゃない?

姉が 何をバカな事言ってるの、女同士なんて、
嫌がるよ……

私も、目を細めて、姉を見ていると

姉は目をそらす、

あさみは、でも、良いんじゃない?
私達なら、経験あるし、あとは相手だけどね

私達?あさみも?入ってるの?

あさみは、え?違うの?と照れて
真っ赤になっていた、

咲には黙って居ようと決まり、
私は、直ぐに旦那さんに電話し

女同士なんてどうですか?
嫁も興味あるし、オーナーさん綺麗って
言ってたから、
奥さんが嫌なら良いんですけど、

旦那さんは、いや、大丈夫です、
是非ともよろしくお願いします、

旦那さん喜んでたわ~
オーナーさんには聞いてないけど
大丈夫って、
とりあえず、近い内に居酒屋行こう!

姉が化粧を始め、あさみが笑いだす、

姉ちゃん?……今から?……

飲み代はだす、顔合わせは早い方がね……
あさみも、姉の横に無理やり座り化粧……

店に行くと、咲が驚き、笑顔で迎えて、
オーナーに個室良いかと聞いている

オーナーも、笑顔で、厨房の真横の部屋に
通される、部屋から、見えるようにとの
オーナーの配慮だろう、
早速、咲の奢りでビールが届き、乾杯、
オーナーを見ると、
電話の様でチラチラとこちらを見て
話している、旦那かな?
手招きされ電話を変わると旦那だった
私は、嫁が早く逢いたいと言いだし
来てしまったと説明すると

旦那さんは、さっきのあの事は伝えてある、
本人も了解していると、
電話を切りオーナーに、よろしくお願いしますと言うと、緊張しちゃうなーと、オーナー

手が空いたら来て下さい、嫁居ますんで

部屋に戻る途中に咲がぶつかってきて、
軽く睨んでいる……
姉、あさみに、咲気付いたかも……
あの娘勘良いからね、
いよいよになったらあんた失神させちゃえば?笑

オーナーが来て改めてあさみに挨拶、
姉は違うと思っているからか
小声であさみに何かを話す、姉がチビ二人を両脇に抱え、よろしくお願いいたしますと、
オーナーは私を見ると え?
私は二人ですと言うとオーナーは
えー凄いですね、大丈夫かなあ、と笑いだし
じゃあ、今度よろしくお願いします、
お手柔らかに、と三人で盛り上がる

ふと厨房を見ると、咲がビールを注ぎながら
私をあの目で……

私はチビの相手をし、オーナーも座り色々な
話しをしている、姉弟でもしている事や
普通では無いこと。オーナーは
びっくりしているが 咲は?と聞いてきた、
皆が一瞬無言になり、オーナーが
うん、何となくわかったと、笑顔、
でも、まだ咲知らないんで、お願いします
うん、、大丈夫。

私に 良いね~美女に囲まれて~

いや、そうでもないで……す
姉の口が念仏を唱えそうだった

オーナーは咲を呼び、忙しくないからと
皆で飲むことになる、

咲は何かを疑い、警戒している、

オーナーは、咲に細長い箱を渡し
遅くなったけど、皆から就職祝いと
渡した、
頭が良い人だ
咲はそれでこそこそしていたんだと
思ったらしい、
綺麗なネックレスを付けてご満悦な咲

帰宅して
チビをシャワーに入れて寝せるあさみ。

咲がシャワーの間に姉に聞く。

いつするのさ?

昼間都合良い時にって、
旦那さんが何だか北海道にしばらく行くらしいから、それからみたいよ……

旦那さんいつから行くんだろうね、?
明後日朝イチだって、

直ぐじゃん!

家を説明してる時、咲が出て来て、
姉に脱毛クリームの話しをしている、、

咲がツルツルになっているらしい、

皆でツルツルにするようだ、

姉がシャワーに行き、

咲に見せてとせがみ何とか確認。

ん~中々良いね……

私が風呂に入ると
あさみがクリームの新品を持ち
少し伸びたからしたら?
痒くなるから嫌なんだよな~
明日クリーム塗りなよ、はいと渡され
ちゃんとお尻とかも全部ねっ!

私が風呂場から出ると

部屋には、あさみだけ、皆は寝たらしい、
あさみは、
今日は私休みね、昨日疲れたから……

おやすみ~といなくなる、
姉が確か今日と言っていたはず、
姉の部屋を開けると、真っ暗で寝息が……
咲の部屋へそーっと近付いて行くと
カチャカチャ音がして、起きている、

軽くノックして開けると、ネックレスを外している後ろ姿。ブラジャー、Tバック、
鏡越しに私を見て、そんな気がした~と
勃起を見ている。

咲は脱いで横に来てといい、
横に立つと、脱毛した場所にクリームを塗り
始めた、

案外肌負けしちゃう人居るんだよ~

お尻付近が塗りずらいと
布団にうつ伏せに寝かされ、腰を上げてと
言う。
恥ずかしいわ~と言うと
早くっ、クリーム手から落ちちゃうから
少しあげると、持ち上げられて
咲にお尻を突き出す格好に……
ゆっくりお尻の周り、割れ目、妙にゆっくりと塗りだす、穴の周りにやたら指がいく
片手が玉に触れてきた、

これはプレイだっ!恥ずかしさ、気持ち良さにビンビンになる

咲は何かを取り出している、
何をされるのか?……ドキドキする
頭をずらして足元を覗くと、ゴム?

次の瞬間、お尻の穴に指がスルッと入ってきた、
とにかく力む私。咲、それは汚いよ
指を出そうと力を込めるが
じわじわと入って来てしまう

力抜いて、と優しく言われて、従ってしまう
私。かなりの変態と自覚した。

片手はチンチンを扱き始め、
指はどんどん入ってくる、
指先で玉付近を掻くように動かされると、
背中に電気が走る気がして、むず痒い、

咲が覗いて、ほら凄い出てきた、

私も、チンチンを見ると、我慢汁が
続けて出てきている、
扱く手を放しその手のひらに我慢汁を受け止めて量を見ている、

止まらなく出てきて、溜まった汁を
そのままチンチンに塗られ扱かれる

やっと抜いてくれて力が抜け、ため息を吐くと、また何かが入ってくる、オモチャ?
固いっ、するんと入った次の瞬間、
ブイ~と
ローターだ。マジかーと思いながらも
勃起は痛い程に……咲の頭が足の間に入ってきて、チンチンを舐め始め、
両手は私のお尻を開くように広げゴムの結び目?を全て入れようとしている、、

全て入ると咲は頭を激しく振りだす、

咲ヤバい……

咲がするするっと上に来てキスをしてくる

そして、入れたい?と聞かれ、頷き
起き上がり咲の脚を開いた時にオモチャが
どんどん奥に入ってくる、
咲の膝を持ち、チンチンを向けようとした時
咲がスイッチを最大にした、

背中に電気が走り、触っていないのに射精が
始まってしまう、
咲の胸、お腹に薄い精液が飛んだ、
ダラダラとで続けると、段々と濃い精液に変わり、ピクピクと動くチンチン。
咲も凄い出るね、成功したみたいだね。
もう出ていないのに、チンチンはビクッビクッとし続けていた
咲がオモチャを抜きティッシュにくるみ、
私に見えないようにゴムを外して投げにいく、
多分、多少の 具が付いていたと思われる
その気遣いが嬉しい。

咲に何今の?
お店の週刊誌に書いてあったの
男の潮吹きって、笑
されてばかりだから、仕返し~、
咲も満足気な顔、

少し縮み出したチンチンを咲に押し込むと
咲は、さすがにもう無理じゃない?

ん~わかんないけど。……ツルツルのあそこを見ながら少し動かしていると
しばらくして復活っ!

咲は 本当に凄いね、奥さん絶対浮気しないね
私は失神狙いで突くと

咲は、今日はあれ一回にして、……
次の日も残っちゃうから……

一度吹かせて普通にエッチ。
普通が刺激不足に感じる。

咲の口に射精すると、
咲はん~ん~と口を開け私に見せてくる、
舌の上に溜まった精子の量が中々ある

飲み込んだ咲が

何で?二回目の量じゃないからっ!

咲だからだよっと

悪い言葉にニヤニヤな咲。

部屋に戻りあさみの布団に入ると、
あさみが胸に顔を寄せ、

お疲れ、……

咲大丈夫?……

うん、大丈夫だよ、

うん、良かった……おやすみ……

私は、バージンを失ったような、
切ない気持ちで眠りについた

しばらくは皆保育所やら役所やらでわたわた
して、私も居酒屋にも行けなく、ようやく皆が休みになる、私は姉達に早く日にちを決めないのかそわそわしていた、

姉に耐えきれず、聞いてみると、
明日行くと言う!

え?何時?

あんた関係ないじゃん?

へ?………………俺もじゃないの?……

だって、女の子だけって話でしょ?

あ、そうか‥そうか‥……
かなりイライラしてくる。

翌日朝から、念入りに化粧をする二人
あさみと姉はもと旦那に呼ばれて
話をしに行くと咲に言う。

涙を堪えて、咲と手を振り見送る、
頑張って来いよっ、

あさみは笑いながら、何でそんな顔?

チビの声が耳に入らない。
咲がそんなに心配?

うん……やっぱり男いた方がいざって時に。
満足な結果になるんじゃないかな……

咲は、仕事変わってから、なんか頼もしくなったね、

咲は本当の意味を知ったら、軽蔑するだろう

咲としようにも、チビが走り回り
不可能。ならばとチビを疲れさせ爆睡
させて、咲と……

咲と全力でチビ達と遊び、川へ行き、
走り回り、帰宅、咲は良いパパになったね、

咲は本当の意味を知ったら軽蔑するだろう

だが疲れて爆睡は……私一人。
目覚めると、咲とチビ達は並んでお絵かき。

私にはタオルケットが掛けられていた、

お昼を食べて、ようやく、チビ達が
うとうとし始めた
チャンス。咲は、今のうちに洗濯しちゃうね、

チビに混ざりふて寝。

チビの奇声で目覚めると、
咲は、何だか一緒に寝てる姿が、
凄いパパって見えたよ~子供大好きって感じ

咲はふて寝と知ったら軽蔑するだろう……

結果、夕方にあさみと姉が帰宅。

咲がどうでした?
姉は、うん完璧、相手も納得してくれた

あさみも、もう、くたくただよ~
少し寝ていい?

姉も、私も少し寝るね、~

また、チビ達と散歩に出る……
咲は優しいお父さんだねぇ~

私は、心身共に疲れはて、
ふてくされ、空いてる部屋に入り
深夜まで寝てしまった。

咲も仕事から戻っていて、
三人の笑い声が聞こえたが、また眠りについた。

朝、皆かなりご機嫌な朝食、
小声であさみにどうだった?、

うん、色々凄かった~楽しかったし
途中、旦那さんから電話来てね、
お礼言われて、旦那さんは?って聞かれたから、来てませんよ、って言うと、
少し驚いてた、居ても良かったんだね、
奥さんも、少し残念そうだったよ、

私は、ほら見ろ、誰のお陰でそんな経験が
できたと思ってんだっ!
と心で叫び、口では、あ~そうだったの……
大人ぶる。

電話が鳴り、姉が出る、
あさみは咲を台所に足止めしに向かう

姉が受話器を私に渡してきて変わると

朝からすいません、どうしても
お礼が言いたくてと、
かなり奥さんが喜んでいたらしく、
感謝された。
旦那さんも、私も来ると思っていて
残念でした、急用だったとか?……
次回は是非とも妻を可愛がって下さい、
ピル飲んでますから大丈夫ですと

あ~分かりました、ありがとうございます
と電話を切る。

姉に、何で来なかったと散々言わたわっ!

笑いながら、うん、奥さんも言っていた

仕事中も想像ばかりしていた。

その時、うちの車がコンビニに止まった。

咲だ、偶然か、驚かせようと、近付いて行くと、中から、男が出て来て、何かを話ている、そして、車に乗り込み2人で
楽しそうに走り去って行った……

彼氏?ドキドキしてくる、
まあ、私が嫉妬もおかしな話だが……
悔しい気持ちが湧いてくる。

落胆しながら、帰宅。咲は居ない、
あさみに聞くと、出かけて、そのまま仕事へ
向かうと言っていたらしい、
あれからホテルでも……?

寂しく感じ、男に苛立つ、だが
咲は可愛い、当たり前の事。

あさみに昼間咲を見かけた事を言い
男と何処かへ行ったと言うと、

えー彼氏かなあ、ついに出来たのかな?
お店のお客じゃない?結構声掛けられてたし

そうなの?咲目当ての人何人も居るって
奥さん言ってたし、
良い人なら良いね~連れてくればいいのに~

冗談じゃないっ!

咲の帰宅を待つ私達。
戻らない……姉が、彼氏の家にお泊まりかな?
皆眠りに付く、夜中、ライトの明かりで
目覚めると、咲が戻ってきた

だが車から降りて来ない、窓から覗くと
ハンドルに頭を付けている、泣いている?
やたら肌の見える服を着ている、
彼氏と上手く行かなかったのか……

あさみが私に咲?と

うん、でも、何か変だわ、フラれたのかな
泣いてるっぽい……
あさみも隣に来て覗いて、
直ぐに走りだし、車に行き何かを話している
咲はあさみに抱きつき、声をあげ泣いている、私も車へ、唖然とした、
破れた服、腫れた目、……
姉も出てきた、チビが起きるからと
車内で話を聞く、

つづく……

リーマン9

バスに乗り込みうたた寝、咲を思い出す

咲には、咲の良いところがある、
このバスで出会い、今では隣に暮らして
関係まで
不思議だなものだ、

咲は、帰り際、少し上手くなった?と
聞いてきた、

かなりじゃないかな。やっぱりエッチなんじゃないの?と、お世辞を交える

あさみが出勤、他のウェイトレスも、
見とれ、羨ましがる、スタイル、
店長が、あさみちゃんは彼氏居るんだろうな、いいなあ彼氏が羨ましいな、
他のウェイトレスに、聞こえるように、言う

私が彼氏。!
勝った! 確かにお客に誘われたり、
電話番号渡されている。

あさみが着替えて、ホールに来ると
雰囲気が変わる、綺麗で色気が
あり男は皆が、脚、お尻、胸を
必ず見ている。

今日の帰りに、誘おう、無性にあさみと
したくなる

帰り、あさみと車に向いながらに、
今日、帰る前に何処か行かない?と
聞く、

あさみは嬉しそうに、いいよー

車は見慣れぬワンボックスだった、

あれ?

修理で代車らしい、

あさみは、車ばれしないから、
何でも出来ちゃうねと笑っている

一路駐車場へ

見渡せる場所に停まり

二人で後部座席を倒し、ベッド風に、
凄いね~普通に寝れちゃう、

他の車を見渡しながら、脚を触る、

一台の車が空いているのにわざわざ
隣に停まった
二人で見ると

いつかの中年カップル。

車の高さが違い、車内が丸見え、
あさみがあの人だよね?

うん、あの凄い人だ、

あさみが足を叩き、もうしてるよ、

良く見ると、助手席から伸びた手が
男性をすでに触り、扱き続けている
女性の片脚はダッシュボードに上がり、
片手であそこにバイブを出し入れしている
走りながら始めていたようだ

男性と目が合い軽く会釈、
私も頭をさげた、マナー?

女性が出て来て咥え始め、いよいよ始まる、
あさみを窓側に座らせ、私が膝起ちになり、
ズボンを下ろし、あさみに咥えさせると
女性も、咥えながら、私たちを見ている、
あさみも、咥えながら、隣を見ている。
不思議な興奮、

隣と同じ行為を続ける、

隣が合体し夢中になりだし
しばし観覧、

こちらも、隣に合わせ慌てて、
あさみが股がり夢中で腰を振る、
あさみがハンカチを取り出し、
私に渡して、下に敷いて、汚れちゃう……

私は腰を浮かせて玉の下に敷く
ふと、窓を見ると、中年カップルが外に!
何度も頭を下げ私たちを見ている、
終わったのかな?
高さが違い多分あまり見えなく

それで私たちを見に外に出たのか……
私はあさみの背中を窓に向け変えて
脚を広げ下から突き始める
カップルに丸見えな格好
あさみが倒れこみ私にキスをしてきた
私は、見られているよ、隣が窓近くで見てる

あさみは、一瞬動きが止まる。
私は、近くで見てもらおうと、あさみに言う
あさみは恥ずかしいと、片手で、
お尻付近を隠そうとした、

阻止するように下から激しく突きながら、
カップルに手招きをする、

女性の両手が窓縁にかかり顔が近付く、
少し怖いが見られている興奮が勝る

あさみも感じ、腰を振りだして
きっと丸見えだね、あさみは尚更に
見えるように、身体を変え腰を振る
あさみも感じている。

見ている女性の頭が揺れている
後ろから、男性に突かれているようだ
凄い人達だ、露出、野外のプロ?

私は、耐えられずあさみにいきそう……

あさみが身体を変え咥えながら、扱き、
射精。
外も、女性がしゃがんだようだ、
ほぼ同時に終了した、

あさみが服を直しながら、なんだか今が
一番恥ずかしいよ、と下を向きながら身支度をしている、

チンチンを拭きながら
外を覗き見ると、同じように
身支度をしている、

男性が頭を下げ車に向かい女性と二人で
近寄ってきて、小さな紙を渡したがっている、
私が窓を開けると、あさみが何?何?
少し怖がり私を掴む

男性は、ありがとうございました、
凄く楽しかったです
もし良かったら、落ち着く場所で
今度どうですか?
良かったら、連絡ください、
女性も、頭を下げニコニコしながら
別れた。

カップルは、中年ではなくあさみより少し上
位の年齢で、
女性は、セクシー系、
男性は、優しそうな、人達だった

二人の車を見送って頭を下げ
あさみが、隣の県からだ、ナンバー見てと
それほど此処は有名になっているんた……

帰宅中にあさみと色々話す

私は、、俺達、付き合ってる。で
いいんだよね?

うん、そう、まだお試し中?でしょ?

どして?

姉ちゃんにさ……なんと言うか……

あさみは

姉さんは知ってるし、喜んでくれたょ、
あさみで良かったって。

はあ、……でも、色々と……

あさみは
さっきのエッチで満足した?
きっと足りないよね?
帰ってからまたしたくなるんでしょ?

私は、さっきので満足だし、
少しヒリヒリしてるくらい。
でも、したいなら、応じるよ、

でも、私が居ない時はお姉さんが居るから
お姉さんをって事でしょ?

私は、嫌じゃない?

あさみ
私が相手出来ないなら仕方ないし、
強いの知ってるし、
ほら、色々と問題起きてもね……

それって、バスの事?……

帰宅すると、姉に

ずいぶんスッキリ顔だね、お二人様~と、
ビールを出してくれる。

飲みながら、ニコニコして、
私と、あさみを見ている

何?……

姉は、何でもない。ニヤニヤ

姉は
満足?

まあ、今のところは、……

あさみが、私は満足。笑

姉が

あんた良かったね、初めてあさみ見た時から、あさみに夢中だったから、
大事にしなさいよ、
泣かせたら、ヤキだよ、!

私は、あさみに、
さっき色んな意味で泣いてたよね?

あさみは照れていた

真冬の寒いある日、休みだが
雪道のドライブは無理と姉。

私も賛成。姉には滑る以前に色々な問題が
あるからだ。唯我独尊とあさみに言われた
らしい。姉はその言葉を嬉しそうに数回
繰り返す。

家でゴロゴロ、通販のカタログを見ると
大人のページ。
バイブや、穴空き下着、
姉が覗きこみ、相変わらず好きだね、
沢山あるじゃん。弓さんの箱に。

あー確かに。
箱を出して並べてみる、10個位あり、
私の脚を固定した、棒?もあった、
半分位は未開封。

姉ちゃん開けてないの?

姉はお気に入りしか使わないらしく
他は見ていない、

姉も来て、一緒に箱を開いて取り出し
並べていくと、

いつか姉の家で見付けた、男性用があった

姉があー、それーっ懐かしいっ!
それね、昔あんたにあげようと、
通販で買ったの、引っ越しの時に叔母さんに
ヤバイの先に運んで貰って、そのまま。

オナホールだ。人より、柔らかい、
何故か、人とするより興奮?ドキドキが
始まる

姉が出したのは、遠隔ローター飛びっこ?
電池を入れ、スイッチを押すが
反応無し、
何度もしても……不良品だね、

長い箱には長いチンチン型、
出しながら、
凄く長いね~と姉
出し終えると両方がチンチン。

姉ちゃんそれって、レズ用?じゃない?

だよね~

叔母さん姉ちゃんに買ったって言ってたよ、
壊したからって
また、姉ちゃんと遊ぶつもりだったかもね、

姉はグニョグニョと曲げて眺めている
Uの形に曲がるのを見て、
私は、両穴に入るんじゃない?

姉は、なる程……ヤバイねこれ……
私は、じゃ、これは後で……

残りは、チンチン型ばかりが数本。

私は、遠隔を手に取り
姉に差し出す、

なに?捨てる?

いや、一応さ、着けてみよ、

いつ?今?

うん、

本体を眺めると小さな突起があり押すと
赤い電気が付いた
スイッチを入れてみると動いたっ!

姉に持たせると、
うわーマジで~と少し嬉しそう、

着けよ、早く。姉は下着を取りに行く
ちゃんとまだノーパンのようだ、

姉は下着を襖の影に入り、履き装着していた

私は、スイッチを入れてみる。

姉のキャッっと言う声、
ヤバイよこれ、凄いし、……
私は、姉にこれを常に着けさせる事を
思い付く。

姉は何だか違和感あるなあと、
二人でオモチャを
出しやすい布団横に並べ入れる。
楽しくなりそうだ。

姉は緊張している
姉ちゃんどしたの?笑

いや、いつ入れられるかとヒヤヒヤだよ、
あんたスイッチ、テーブルに置いてよ、
ビックリしちゃうから、

それが良いんじゃん?
ヒヤヒヤじゃなくドキドキ、ワクワクだよ

ON

ひゃっと姉が飛び上がり、笑い出す。
段々と真顔になりスカートの上から手で抑えている、

off

これヤバイ、息を吐く姉

私は、姉に買い物行かない?
歩いてさ、

絶対に嫌だよ、バレるよ音も凄いし。無理

音聞こえないから大丈夫だよ、

姉が拒否

私は、数回呪文を唱えるが

姉が拒否する。

そう言えばさ、姉ちゃん俺に借りない?

姉は

はあ?

あー、そんなもんか、叔母さん聞いた?
叔母さんと姉ちゃんが俺を……

気付く姉が私見て、あんたさ、何でも
変態行為で片付けようとするね……

じゃ、自販機に仲良くジュースでも
買いに行こうよ。好きなの奢るよっ

渋々姉が頷く
玄関で靴を履く姉に ON。 よろめく姉が
ちょっと待ってと、位置を直すからと
直感で違う、ずらしたなっ、

私はしゃがみ、スカートをあげ、位置を戻し、はい、じゃ、行こうよ、お姉さんっ!
何故か無言で歩く、前には犬の散歩をする、
中学生位の女の子、犬が寄り道するため
距離が詰まると、
あんた、頼むから、人の近くは止めてよ、
本気の睨みだ。聞こえないふりで
姉の少し後ろを歩く

女の子の少し手前でON、
姉の膝が曲がり、一瞬ジタバタっ、

姉の動きに驚く子犬、女の子。
姉が私に向かい、滑った~と言いながら
女の子に謝っている
犬と女の子は不思議な顔。

ONのままだが慣れたのか自販機に着く
自販機に手を掛けもたれ掛かる姉
off、姉があんたさ~バレるって
変な女と思われるからっ!

ジュースを数本選び姉が取り出す
また女の子が近付く、姉は知らない……
ON、
イっ!と言う不思議な言葉を出して立ち上がる、焦る女の子、少し牙をむく子犬……
笑いが止まらない私は、
女の子にごめんね、ビックリしちゃうよね、
驚かせてたの、姉も、驚かすの止めてよ~
少し笑いながら犬を引っ張り逃げて行く。

帰宅して姉ちゃんどうなってる?

多分大変な事になってる……

スカートを捲ると、
パンツがかなり濡れている、姉ちゃん
凄いし……感じてんじゃん

姉は、勝手になるの。感じてんじゃ無いっ!

そのまま元に戻すと、
まだ付けとくの?

うん、今日夜まで付けてよ、もう出掛けないし、家だからさ、

じゃ、スイッチはテーブルに置いてよ、
本当に心臓に悪いから。

しばしのんびりな日曜日。

姉ちゃん、電話取って、あさみに電話しなきゃ、
偉いね、ちゃんとするんだ、
逢わない日はね、

あさみはこれから両親と買い物に行くらしい
晩御飯何か買って行くから皆で食べよう、
姉さんにも伝えてと言われ切る

姉には伝えない……そう、皆が居るときに
ONにする……ワクワクしてきた。
晩飯は、私が何か奢ると騙し、喜ぶ姉、
お寿司とかいいねぇ~

夕方、姉が着替えたいと言う、
シャワーを浴びて、また装着させる

晩御飯を心配しだす姉、そろそろ頼まない?
ビール飲んでのんびり食べよう等。

あさみは何時になるのか……
おそらく咲も呼ぶだろう。
皆の前でどんな反応をするだろう、
あさみも咲も、私と姉が関係してるのは
わかって居るのだから、バレても
問題はない。

私もシャワーを浴び、チャイムが鳴る
あさみが手伝ってーと
両親が色々沢山買ってくれた、らしい。
親が居なく、大変だろうからと

姉が驚きながら嬉しそうにビールだけを運んでいる……

あさみは咲の家のチャイムを押して戻り、

当たり前のように咲も手伝いに来る
数袋を咲に持ち帰らせ、皆で食事が始まる

恒例の乾杯をして、皆楽しく過ごす
あさみがビールを飲んでいるので
今日泊まる?
あさみはうん、そのつもり~

姉が、じゃ、新婚さんの邪魔をしようね
咲ちゃん。
私は、いいよ、襖開けたままするから
俺達見られても平気だもんねと
あさみと笑う。

じゃ、咲、見せてもらう?
咲は照れながら、いやぁ、恥ずかしいし

私は
スイッチON

姉が

あっ!、……あれあったかな……

あさみも小さな悲鳴。何?ビックリした
急にどしたの?
姉はリモコンを取り音量をあげ
チャンネルを変える
off
私は、隣のあさみにリモコンを見せると
理解したらしく、あさみがリモコンを持つ

姉は私をチラチラ見ている。
わざと両手を姉に見えるようにして
ビールを飲む、

あさみがON

姉がまたあっ、と少し身体が浮き、
不思議な顔で私を見ている、

姉は私に何かを伝えようとしていたが
姉ちゃんなしたの?

姉はテレビのリモコンを取り壊れたかなあ?
と私を見ていた、少し必死な顔の姉

off

姉がテーブルの下を覗いたり探している、
咲もどうしたの?と覗いている

ON

かがんでいたからか強烈だったようで
んがっ。……少し変な声を出した、
一瞬テレビの音が途切れ、むーと言う音が聞こえ、咲があ、お姉さん今の音を探してるの?私も聞こえたとキョロキョロと探す
off。
あっ、聞こえなくなった。
私はあさみも中々の変態と感じた

私が冷蔵庫にビールを取りに行くと
後ろで姉がひゃっ!、
咲が不思議な顔
あさみは真顔だが目の横がピクピクしている

ビールを姉に渡す時姉が
壊れてる。と口で合図してくる

え?っ分からないふり

また、ひゃっ!
あさみが吹き出し笑いだし、
リモコンを咲に渡す、押してごらん

姉があさみ~と言いながら咲から取り上げようとするが私が抑えつけ、
咲に早く押して、
ON 姉が声をだす、あさみも来て
姉の足に乗り抑えあさみが姉の股間を押し付ける、
とたんに声が変わり、喘ぎに近くなる、
咲はキョトンとスイッチを持ち
眺めている、あさみが咲に脚を押さえてと
言いながら姉の脚を開こうとし咲もイタズラ顔で脚を押さえてきた

スカートを捲られるとあさみが
そんなに凄いの?、姉が喘ぎながら、
ヤバイよこれ、……
あさみが手でオモチャを押すと
姉が、ヤバイ、ヤバイ、イクっ!

姉は数回痙攣して、咲それ切って……

姉がオモチャを洗いあさみが眺めている
ビールを飲みながら、咲もしてみる?

いやぁ、いいです、ダメですよ、無理です
恥ずかしい

あさみ

下着の中だから見えないから平気じゃん

ちょっと隣の部屋に行こうよ、

いいですょ~

姉がじゃあ二人のうちどっちかが着けてさ

バレないようにしてなよ、

私達が当てるから、

こりゃ面白い。

音でバレないように、隣の部屋で並び
姉がON

二人とも常に動き、意外と分からない。
姉もそんなもん?
何で私あんなになる、?

姉が二人と、影に入り違うよ逆さまだよー
と、付け方を指導し
キャッと、咲の声、バレバレですょ~

一応また二人で立つが咲の顔が
ひきつっている
あさみも姉も爆笑している
姉がON、咲は腰が抜けたように、
布団に倒れ笑っている、
あさみが笑いながら、押さえ始め、
姉も押さえに向かう、かなり楽しい!
私も布団に向かう、完全勃起。
あさみも姉も酔っているのかノリノリだ
あさみが咲のズボンを脱がし始め
姉が後ろから抑えつける、下着姿の咲の
股間を押し笑うあさみ、

私はあさみの後ろに回り
咲の濡れ具合を見ながら
あさみの胸を揉みはじめる、
咲は感じ始め喘ぎだしている
私は、姉に目配せしてオモチャを取らせる
数本取り出し私は長いチンチン型を手にすると姉が気付きニヤケ顔

あさみの下着を脱がせ指で触ると濡れていて
音がした、
姉があさみ感じてる~
どれどれ咲は?姉が咲の下着を下ろす
咲も照れながらも嫌がらなく応じている
姉が咲を起こすと、
目の前であさみが足を開き
私に触られている、あさみのあそこを
凝視。
姉が咲のあそこを触りだす
ピチピチと音が聞こえ、
咲ちゃん気持ちいいんだ~と姉

私もあさみのあそこを激しく擦り音を出す

咲、あさみがお互いを見て感じている、
チンチン型を取り出し、あさみに射す
あさみが長さを見てわかったようで笑いながら
咲に近づいていき、姉が掴み咲に向ける
咲も自ら腰を近くに寄せ
あさみと咲の足がクロスする、
エロい。

あさみが掴み動かすがあまり上手くいかず
私が移動して、真ん中を摘まみ左右に動かす、多分二人の距離や、角度が合わないと
中々難しい、どちらかが抜けてしまう
上手くいかないものだ。

標的は咲に絞られ、姉が咲の上着を脱がせ
ブラジャーも外し揉みはじめた

咲も吹っ切れたようで、喘ぎだす、
あさみは姉が揉む胸に顔を近づげ舌を出した
姉が舌に乳首を当て上下左右に振りだすと
あさみの手はチンチン型を掴み
咲に入れ手早く動かしはじめる
私は、叔母から貰ったカメラを取り出し
少し離れ撮影しだした、
姉が呆れ顔で笑う、咲は顔を伏せて写らないようにしていたが
あさみはカメラに写りやすく
咲の足を広げ、自分の足も開きやらしい顔、
私は、自分で扱きながらカメラで撮影
咲に近付く、あのビデオのようだ。
堪らない程興奮した

咲は私のカメラ、勃起を見ながら脚を伸ばして、あさみに抱きつき、震えていた。
咲から、バイブを抜き、咲ちゃん可愛っと
咲の胸にあさみがキスをした

咲はあさみを押し始め、姉も次はあさみだー
私は、天国とはこんなに近くにあるんだ。
なんて恵まれた女運。多分使い果たしているのかも知れないと感じた

すぐに裸にされ、咲があさみの横に行き
バイブを出し入れしだす、
姉も咲の向かいに行き片手は胸を揉み
片手はバイブが出し入れされている辺りを
激しく擦りだす、
カメラを持ちながら、
咲の足の間に膝立ちで、撮影

三人がとてもやらしく、扱く手は
ぬるぬるに濡れていた

姉がビデオを渡せと言うゼスチャー、
渡すと姉の手が私を引く
咲のバイブを動かす手にチンチンが当たり
気付いた咲はバイブを抜き
私のチンチンを掴みあさみの穴に向ける
あさみの中にゆっくりと入るのを
咲は顔を近づけ見ていた、
姉は自分のあそこを触りながら
出し入れを見る、咲の手にあるバイブを取り
姉に渡すと、照れながら姉は
自ら挿し喘ぎ出す
私は間近で見られている興奮。
あさみも、同じようだ、咲が
あさみのあそこを指で擦り出すと、
いっそうの喘ぎを出し痙攣。私も咲の指が
チンチンをたまに挟む感触に
ヤバイいきそう……
あさみは中に出して、大丈夫だから……
目一杯奥を突き射精した、

何度もあさみの中で放出する快感に
私も震えていた、

姉が凄いね後ろから見てると
出てるの分かるわ、玉が上がるんだね~

咲も覗き本当だ~

私には分からない。

ゆっくりあさみの中から抜くと

姉が、うわ~エグい。あんた、どんだけ
出したの、溢れて来てるよ、
とティッシュの束を渡された
確かに、次から次にドロドロと出て来ていた
あさみは嬉しそうに見ている、。

私は、見られている事、レズ行為、
一番は、皆でしたことで興奮したのだと思う

何故か皆で笑いこけながら
咲が潮を吹いたとか、あさみがイクのが
早すぎる、姉は淫乱だ等笑いながら、はなし
服を着て、またビールで乾杯。
私は 何だか本当に家族だね、
あさみは私にぴったり寄り添い、
ニコニコしている。
咲もニコニコして、
隣越して来て本当に良かったと泣き出した
皆にありがとうございますと泣く

酒のせいだ

以来四人でする事はなく、咲とは
なく、姉はたまに、
あさみとは
ほぼ毎日、

ある日帰宅すると、姉に好きな人が出来たと言われ、付き合ってもいいか聞かれた
ショックだったけど
姉には幸せになって欲しい、
納得した、姉はありがとう。と言いながら
抱きしめてきて、お互い幸せになろうね、
約束をした、
以来姉とは関係を持っていない、
そもそも会わなくなっていた、
咲の話だと、店の従業員らしい、
いつか雪の日に泊めてもらった人、
てっきり女かと……
その男の家に泊まっているらしい、

2ヶ月位がたち、姉が話たいと連絡がくる

帰ると見知らぬ車、見知らぬ皮靴
開けるとスーツを着た男性。彼氏だった、
久しぶりに逢う姉も妙に大人になり、
言葉も、綺麗、女らしくなっていた、

なんとなく理解はした、結婚だった。
式は上げない。子供が出来たと言う。
お店の新店舗の店長に男性がなる、
隣街へ越すらしい。そうなんだ、
おめでとう、
少し話して、男性は帰る
姉は、数日泊まり、荷物を整理するらしい、

二人になり、

良かったね、好い人そうで……

うん、優しい、面白い、大事にしてくれてる

そっか~姉ちゃんも、人妻かあ、……

止めてよ、そのやらしい言い方……

姉ちゃん幸せになってよ、絶対に。

半べそな私。

泣くな、泣き虫変態糞馬鹿野郎……

あんたも、頑張ってよ、

たまにおいでよ、あさみと咲と、

うん。

数週間後
姉から電話、

私は何?もう恋しくなった?

姉は、あさみに最近会った?

いや、電話はあるけど、逢えてない。

姉はさっき電話来たんだわ、今から
あさみ行くからね、
ちゃんと話しなさい。ガチャン。……

意味が、分からない。
ちゃんと話しなさい?

30分位であさみが来た、
元気がなく見える、

あ、別れたいのかな?
まあ、そんなもんだよ、
こんなに綺麗な好い人が彼女って
おかしいもんな。

あさみは作り笑いで元気なふり
中々話に入らない、

遠慮なく話していいよ、って言いながら
覚悟を決める、幸せになって。位言おう。

あさみが話す。あのね子供出来ちゃった……

????!

ん?

子供出来たの……ごめんね、……

私はパニック。……

いいの、一応ね、生むつもりでね、
ちゃんと育てたいの……

私は多分生涯で最後になろう時止まりを
味わい、

俺じゃ、不安かな?……

一緒になろうよ。結婚しようか。

あさみは喜び、泣き出した。
私も嬉しくなって、楽しい家庭にしようと……

だが、現実は、あさみの両親の怒りが
爆発。私はあさみに2度と逢わせない。
子供も、下ろさせる、近付くな。
姉も、行ったが、ボロクソ言われて無理だった。数日後、咲が家を見に行って来たら
引っ越し屋さんが居た。
引っ越し先は、教えられないと言われたらしい。

私はどん底に落ちた。何の話も出来ずに別れてしまった。
寂しいだろう、悲しいだろう、悔しいだろう、
あさみは職場も辞めてしまい、私は店に居るのが辛い。
店長に説明して、辞めたいと告げる、
辛いのは解るが、なんとか頑張れないか?私にはもう、その気持ちがありません、
店に居ると、あさみが来そうな気がして……
待ってしまいます。

ごめんなさい。

店長は落ち着いたら、連絡くれ、と言い

店の皆に頭を下げ

帰宅する、勝手に足が進み気付くと
あさみの家を眺めている、カーテンの無い
暗い家。

何時間居ただろう。スクーターが来る
咲が来た。
心配してくれたのだろう
咲はやっぱり、そんな気がした。
帰ろ、

うん。

一年後、店を辞めた私は、建設業で働きだし
咲が弁当を毎朝届けてくれて、働きに出る毎日。身体はボロクソに疲れ果て
風呂も飯も食わずに寝る日すらあった。ただ
あさみの事は頭から消えない、色々な現場でも無意識に赤ちゃんを連れた人を目で追う
私がいた。

疲れはて帰宅、姉がたまにご飯でも食べようと、咲と姉の街へ来いと言う。

疲れて無理だと断っても、
もう旦那が向かっていると。

こっちの都合を無視した、勝手な姉が
憎い。
咲がおめかしして来た、
やたらニコニコしている、苛立つ!
私はあえて汚い作業服のまま行き
早く帰る作戦。

旦那到着するも、これまた愛想笑いが
憎らしい、一瞬私を見て服に驚く、

まあ、いいか、その言葉に殺意を抱き
後部座席へ、
咲が手を握り楽しみだね。ニコニコ。
旦那があさみの一件から、誰かと付き合っている?等と、完全に私に対して宣戦布告。

無視をすると、あっごめんね、と

今日は姉、旦那の店が休みらしい。
そこで食事……
コックは?多分着いてから旦那が慌てて
作るのか……早くは帰れんな。

私は咲に起こされる
着いたよ、咲がニコニコしている、
姉に逢えるのが嬉しいのか。

店に入りテーブルへ、
姉がいる席へ……
姉が真顔で、元気?久しぶりっ

まあ、なんとか、……

まあ、その服見たら頑張ってるんだね
咲と旦那は隣のテーブルへ座る
二人でニコニコして私と姉を見ている、

姉の横に小さな赤ちゃんが寝ている。
あ、姉ちゃんの子かあ、可愛いね、……
泣けてくる、私もこれ位の子の父に……
旦那も子を抱いている、
あ、姉ちゃん双子かあ、そりゃ知らんかった
姉が赤ちゃんを抱いてみなよ、
恐る恐る抱く。腕の中でモゾモゾ動く。

姉が泣き出し。似合うよ、お父さん。……

姉ちゃん止めてよ、思い出すから、……
何でそんな事言うのよ、
私も赤ちゃんを見て涙が止まらない……

似合うよお父さんっ!

後ろから声が

??誰?私の後ろのテーブルに、
あさみが居た。

私は、言葉は出なく、涙ばかり

あさみは涙を拭きながら
お父さんと言い
近付いてきて、
私が抱いている赤ちゃんに
いいねぇ、パパに抱っこされて~
やっとパパに逢えたね~

赤ちゃんとあさみを交互に見る。

姉が号泣しながら笑い、ドッキリ成功っ!
何故か皆が拍手している
泣きながらも、これはドッキリと言うのか?
咲も号泣、旦那は絶対嘘泣きっ!

あさみは子供を下ろすなら、自殺する。
と言いなんとか出産。
姉には連絡していたらしい、
私の様子を聞いていたようだ、だが両親が
許さず外出も中々出来ない生活だった、

もう家出しかないと、姉に相談。
姉が
何度も何度も両親と話しわかって貰えた。
これから両親に会いに行くと。……

なのにあんた、服っ!

涙が止まらなく、歩けない。

あさみはこんなに頑張ってるって証拠だよ。

咲は数日前に聞いていたらしい、
それでニコニコしていたのか……

両親は、頭を下げてくれ、和解、
あまり目を合わせてはくれなかった。

続きます。

リーマン8

私は咲の部屋へ、

殺風景な部屋。テレビすらない。
本ばかりが目に付く

咲は、やはり、信者を探しているのか?
寒さか別物か、鳥肌がでた。

咲が熱い飲み物を出してきた、

何これ?牛乳じゃん。
ホットミルクって言ってよ、

夏に出しっぱなしの牛乳ね?

咲はおどおどしながら、
聞きたい事が、幾つかあるんだけど……
答えてくれる?

牛乳をすすりながら、
あー……

咲は、

バスで、当たったの覚えてるかな、
あれはどうして?

あと……お姉さんと……お姉さんは
実のお姉さん?

何故お姉さんに内緒にしてくれたのか。

私にどうして見せてきたのか、
触らせたのか。等々沢山。

頭の良さそうな、早口で、

私は、牛乳を飲み干し。
あっ、下甘いっとすする。

私は、、咲が色っぽく見えて、勃起した、
元々起ちやすい、当たった時も
咲の近くに居たからだ、
姉に言わないのは、
姉が咲を可愛がっていて言えない。
見せたのは、咲は、自分に似て
エッチだと思ったと。
そして、姉は実の姉。毎日のように、
抱いている。あさみとも、している、
皆が割り切って楽しんでいると。

咲は、真っ赤になり、
凄いね……

聞こえてない?姉の声。

たまに聞こえた。

興奮した?

無言。

照れるなよ、普通だよ、
興奮しない方がおかしいよ、
叔母のセリフ

咲は、うん、少し、

なんだー少しかぁ、
じゃ駐車場の時は?
あれは丸見えでしょ

うん。あれは……

したかな。

帰ってオナニーしたんだ。?

無言。

私は、咲の対応を見て、ムラムラしてくる

俺は咲で何回もしてるよ。

咲は え?……そうなの?……
何故そんな事言えるの?恥ずかしくない?

正直なだけ。

咲の手を引き、勃起を触らせる。
ゆっくり擦る。
見る?……

うん、

立ち上がりズボンとパンツ同時に脱ぐ。
咲の目線にチンチンを近付ける、

いいよ触って、好きに触りなよ。

咲はぎこちない手付きで、触りだす。

私は、座り、
咲の服を脱がせる。
震えている、

初めて?経験無いの?

頷く咲。

私なりに初めてが変態なスタートはと、……
見事な胸を目の前に、弱腰になり、
じゃ、好きな人にされた方がいいね、
ごめん、と、パンツを取り、咲に服を渡す。
咲は、パンツを見つめる。
じゃ、、チンチンで色々勉強しなよ、

一通り遊び?ありがとうと言われ、
服を着て
家に帰り風呂に湯を貯め
姉をまつ、
寒くて少ない湯に浸かり姉をまつ、

姉よ、何故帰らない?
あさみさんの声で風呂を出ると
灯油持ってきたよ、
姉さん、夏タイヤで無理で店の子の家に
泊まるって、

暖まるまで車に居よ

震えながら、あさみの車に乗り込み
話をする。

最近は姉とどう?みたいな、
あんまりかな、と言うと、あさみは私の股間を見つめる。、
ふざけて、たまに 見ます?
あさみはうん、久しぶりに見たいかな。
驚いたが、断る理由もなく、
ジャージを下げチンチンを出す。

君に私は、犯されたんだなーと。……

私は、すいません。本当にごめんなさい、
あさみ見たらあの時は、無理だった。
でもさ、そのあとは合意でしょ?

あははそうだよね、あれは私が悪いよね

あれは我慢出来ないよ~

じゃ、今は?……今は我慢出来る?

分からない

そろそろ中に入ろうか。

あさみも、入ってきた。
チャンス?
私は、勃起を強調しながら、
飲み物を渡す、ビール。

あー酔わせてしちゃう気でしょー

あさみ綺麗でさ、初めて見た時は
ドキドキだったし、良いなと思ってたし

あさみは、真顔で、私を見ている
あさみが笑いだし、やっと言ってくれたね、

私は、?待ってたの?

弟君は彼女作らないの?

今は無理だと……

何で?

回数的な……身体持つかなと……

あさみは、笑う

じゃ、そっちが収まれば彼女居ても大丈夫なの?

でも、俺は多分色々な人と関係しちゃうし
彼女が嫌がるよね、
今までも、姉ちゃんや、叔母、あさみだよ、
喧嘩になるよね……

じゃ、彼女は欲しくないんだ

嫌、彼女欲しいよ。……凄く。

あさみは、じゃあ、私と付き合う?

え?あさみと?

うん、私と。

……

嫌なの~?

いや、だってさ、今言ったように、
女系だらしないし。

あさみは、でもさ、皆私知ってる人だけでしょ、お姉さんや、叔母さん、
あとは危ないのが咲でしょ、笑

私は、咲は無いけど……

またあ、咲ちゃんの身体ばかり見てるって
姉さんと話してたし

正直したいんでしょ?

まあ、……そう聞かれたら……
色々と……

私ね、結構前から、考えてたの。

姉さんにも言ってある、
私がもしも弟君と付き合ったら、
嫌?正直に言ってと

姉ちゃんは?

逆にお願いしますって
初めて頭下げてお願いしてきたの。

無理なら、いいの、気にしないで欲しいし
今まで通りの関係で。

私は、

姉と居るから、姉をってなるかもしれない。
咲は無いけど……分からない……
変態だし、でも、あさみとは
見た時から、こんな彼女が居たらって、

俺で良いなら……

じゃ、お試しで、
付き合ってどう?

私は、焼きもちを焼かない、束縛しない。

弟君は、私を楽しくして、毎日ちゃんと
電話くれて、私を彼女として扱う。どう?

一つ足していい?、俺に従う。……

あさみは、そう言ってるところが好き。

バキバキに勃起してきた。

でも今日は帰るね、
親に直ぐに帰るって言ってあるし、
雪で心配してるから、

じゃ、私が彼女だよ、いいね。
笑顔で見送る。寒さを感じない不思議だ。
ただこの勃起は静めたい。
咲はまだ起きている、あさみは咲も良い?
的な事を言っていた、……
ストーブがおかしいと言い、
何とか手でしてもらいたい。

咲は、すんなり入れてくれて、身体冷たいねと、コーヒーをくれた。勃起を見てる?

気になる?

そりゃあだって、あれからずーと?

違うが、咲のせいだよ、咲が頭から離れない。嬉しそうだ。あと一押し。
咲が私、したことないから、下手だし。……

じゃ、練習してみる?

咲に手での、仕方を教え、口に入れてみなよ、見たことあるじゃん、
咲は目を瞑り少し咥えて、は直ぐに放す
気持ち悪い?無理ならいいよ、、
大丈夫と、我慢しながらやみくもに頭を動かし出す

咲は、私としてくれたりするかな?……

でも初めてでしょ?いいの?

後悔しない?

経験ないのが恥ずかしいし……
皆楽しそうだし……

姉とあさみに秘密なら、私は、良いと、
あと、後悔しても、私は何も出来ないと。

頷く咲。

私は、直ぐに全裸になる。

咲は驚きながら、も、ベッド行かないですか?……

咲の服を脱がす、
凄い胸だ。ブラジャーを外しても
綺麗で大きい、スタイル良いよね、、

咲は下を向きチンチンを見つめる、

咲を座らせて、パンツを脱がす、
毛が薄く、かなり小さい範囲にしかない。

指で触ると、濡れている、少し入れても
痛がらない、

本当に初めてなのかな?

咲に、ゴム無いけど、外に出すから……
頷く咲

ゆっくりとチンチンを咲のあそこに向ける、
咲が私の肩に手を置いて、
見つめている

少しづつ射れていきながら
痛い?大丈夫?
私の肩を押しながら、うん、大丈夫。
と、顔をしかめた

根元まで入った、しばらくそのままで、
キスをして、舌を絡ませる

咲の手が私の腰を撫で回し私は、動き出す

痛かったら言って、止めるから……

止める気などない。あとは、徐々に早くし、
咲の顔に射精してやろう、
あの大きな胸にも、かけたい。

咲に射れている自分が誇らしかった。
仕返しが完了したような、
めちゃくちゃにしてやりたい。
そんな気持ち

咲は多少痛がったが、動きは止めない
むしろ色々な動きをし、咲から、
喘ぎが聞こえ始めた

初体験ってこんなもんか?
凄く痛がるイメージだったが……

感じている気がする。

突く度に大きな胸が
円を描くように揺れる

綺麗で大きい!顔を埋めて
舐め回し、吸い、軽く噛る

咲は、ん、ん、ん、と喘ぎ不思議な感覚。

マグロとは、これか?

まあ、いきなり、激しく喘ぎ出しても
それも怖いな、等々色々考えていた、
つまらなくなり、早く射精しようと、
スピードを早くして、

いくよ、と言い、顔に出してもいい?

首を振るが、無視して、射精する
目元を手で覆っていたので
口元に出す、

向きを変えて胸にも、扱きながら、数滴。

私は、立ち上がり、ティッシュを取り
咲を見ると、舌を出し精液を舐めている。

精液だらけの咲が凄くやらしく見え
自分の精液まみれを誇らしく感じた

咲にどんな味?

少し苦いかな。

良く舐めたね、気持ち悪くない?

お姉さんもしてたし、
あさみさんとかと話してるの聞いて、
興味あったから、……

痛かった?

少し、、、

見るとあそこの周りが少し赤い。
やはり初めてだったようだ、

まあ、数回すると、気持ち良くなるから、
彼氏出来たら、色々してもらいなよ、
楽しみ増えるよ!笑

咲は、ありがとう。お礼も変かな?

私は、、こちらこそ、
たまに、一人でしてると、良いみたいだから
感度上がるらしいよ、
謎のアドバイスを。

咲が、あの怖い目になっている。
口は笑っているのに……

その目のまま、言った。

満足しました?……
いつも数回って……
私はつまらないですか?……

ストーブが消えたような寒さを感じ
咲に付いた精液を慌てて、拭き取り、
そんな事ないよ、
咲はスタイル良いし、可愛いから、
直ぐに彼氏できるだろうから、

俺なんかが余りね、……何て言うか、
変態な事したらさ。……

言いながら、帰り支度は完璧。

俺、ストーブ最大にして出てきたから、
そろそろ戻るね、……ありがとう、
気持ち良かったよ、

咲はあの目で見送っていた。

部屋に戻り、、ストーブにあたり
寒気を飛ばす……
チンチンに少し咲の血が付いたはず。

風呂に入る。怖い。初めて女に怖さを
感じた。

冷蔵庫を開け食べ物を探すが
ソーセージと、玉子、ビールしかない。

ソーセージを噛り、ビールを飲む、

あさみでも食べ物持ってまた来てくれないかな~彼女ってそうだと思うんだけどな~

ビールで腹をたぷたぷにして寝ようかと
冷蔵庫に向かう時に、チャイムが鳴る

あさみ~さすが彼女だなぁと、
にやけて開けると。

咲がいた。お姉さんから、連絡きて、
なにかしら食べ物を食べさせてって……
心配してましたよ、
うちも、何もなくてと、ラップした皿を持っていた、

中に入り、ラップを取るとオムライス。
可愛いなと、食べ、かなり旨い。

お礼を言い、ビールでも飲む?

断ると思いきや、飲みだした

あの~さっきの話しなんだけど……

私は、何?

変態な事ってどんな事ですか?……

お城で抱きついてきたのは何故?

何故お姉さんにしたことを私にはしないの?

初体験で気持ち良い事はあるの?

私とは、もうする気はないのか?等々

一気に言い出す。

呆気にとられた。‥むしろ聞いた端から
忘れてる。……

まず嫌われようと考え、

私の変態ぶりを
誇張しながら話し出す

俺は、セックスより、実はセンズリが好き。
センズリも、セックスも見られながら、するのが、一番好きであさみと姉には
いつも見てもらっている
アナルも好きだ。
精液を飲ませたい。なんなら顔に付けたまま
何度もセックスしたい。

外でするのも好き。露出させたりもする。

目の前でオナニーをさせたり、
それを見ながら、センズリする。

彼女にはそれが可能で、
いつでも従う人じゃないと無理と。

咲は、うん、うん、と頷き、手のひらを
眺めている……

手のひらを擦りだし、そうなんだ~

私には、何かの儀式にしか見えず、
動けない。

だから咲はね、普通が良いでしょ、

彼女いるの?

うん、居るよ、最近できた……

ついさっきとは言えない……

彼女ってお姉さん?

いや、違う。

あさみさん?

うん。

付き合ってたの?

うん、……

二時間程前に……そうは言えない……

私として大丈夫?

うん、あさみは俺を知ってるから、
自分だけじゃ身体持たないって。

咲なら良いらしいし。

え?何で?

姉ちゃんも、あさみも、
咲を妹みたいに見てるんじゃないかな……

咲は、うん。うん。と、下を向く

ヤバい、俺は眠い……

まあ、そんな感じだから、
色々な人と色々な事して、
良い女になってっ!

あの目……

色々したいし。色々教えて欲しいし……
あさみさんには言わないから
変態がしたいし……

本気?てか、正気?

あの目。

じゃ、タイミング会う時とかね、……

今日無理?。

眠くて、……寒くて疲れて、

じゃ、横に寝ていい?

良いけど……

嬉しそうに、着替えてくるっ
お皿を持ち出ていく間際
おいしかったよ、ありがとう。

ニコニコして、行った。

咲はやたらとピチピチした服を着て
戻り、、ニコニコしながら布団を直し
私を待っている、

じゃ、寝ようかと、

咲は、ピッタリっ抱きついてくる。

そして話し出す、

母からは、叩かれ。父からは無視されて
お婆ちゃんの家に逃げた……
父の母だったからか、冷たく、
会話は、なかった。
学校では、胸を馬鹿にされ、からかわれ、
でも、私には、悪いけど
あの事があって、今は本当に毎日が
楽しく過ごせるし、
姉、あさみが、家族みたいで、
姉妹に思える。と、
姉、あさみが言う

家庭複雑は当たりだった。

しかも、あさみが一番心配してくれ、
姉に相談し、部屋の手配、職場
家具、小物を全て用意してくれた
しかも、姉もお金を出してくれた事。
相手の親にも話をしたらしい。

あさみって凄いな。彼女なんだ。
俺の……大丈夫だろうか、……

咲は、あさみさんが彼女って聞いて

嬉しかった。少し悔しいけど
あさみさんみたいになりたいって思う。

なんだか、大変なんだな、
でも、これから新しい家族できたから、
楽しく過ごそうな、

多分咲は泣いてた気がするが、
私は寝てしまった。

朝方やたらと早起き。原因は、
ビール。おしっこ。我慢。勃起。

トイレに行くが、勃起中は
やたらと飛び、……トイレ掃除をして、
もう少し寝ようかと布団に入ると

咲が、おはよう、起きるの?

眠そうに言う、

可愛いな。……

まだ寝るよ、と言いながら、
大きな胸を触る。
咲は寒いねと、手を回して布団を肩に
掛けてくれた、

咲寒い?

うん、

私は抱きしめてキスをした、
咲も応じ、舌を入れてくる
胸から股間に手を移す頃には、
起ち始めていた、

咲は、パンツに手を入れて触りだし、
したい……

私は、咲を裸にして、
布団に潜る、
咲の両手が頭を掴み、抑えるが
咲のあそこを舐めはじめ、
両手で大きな胸を揉みまくる、

咲の声がちゃんと喘いでいる、

何とかいかせたいが、まだ無理、

舐めた口で咲にキス、

咲に、自分のはどんな味?

咲は、味わうように、私の唇を舐めて、
やらしい味っ

咲が布団に潜り、
一生懸命に舐めている、

咲を引き上げ、自分で入れてみな、

チンチンを握り、当てるが、
中々分からないようだ、

数回目で穴に当たり、少し腰を下ろし
私に倒れかかってきた、

私は、下から突くと

アンっと可愛い声、

ゆっくり突きながら、キスをすると、

私ね、初めての時も痛みより気持ち良かったの、……アンっ、

でね、今は、アンっ、もっと気持ちいいの、
私はひたすら突く。

咲が起き上がり深く奥まで入ると
顔を歪め、痛いっ、と腰を浮かせた、
下から咲を眺めると、凄い胸だ、

私は、挟まれた事がなく、
胸を揉みながら、寄せてみる、

咲の手が胸を揉む私の手に添えられ、
少し押してきた、もっと強くと、言うように

私の手を抜き咲に自分で揉んでみな、

咲はゆっくりだが、胸の形が分からなく
なる程の力で触りだす、

腰が深くまで下がり、
前後に擦りつける動きに変わり
早く動き続ける、

私がだんだんイキそうになる程の動き、
咲を寝かせ、姉のオモチャ箱から、
バイブを取り出し、少し先を曲げて
咲に入れてみよう、

咲の穴に当てると、まだ少し赤みのある
愛液をバイブに塗りながら、射すと
脚を閉じようとする。
咲に自分で脚を持たせ、開かせ
根元まで入れると、
咲は脚を放し胸をまた力強く揉みはじめ
喘ぎ始める

咲の片手を掴み、バイブを握らせ
気持ち良いように、動かしてみて、……

咲は恥ずかしいと言いながら
動かし始め、私は、スイッチを入れた

あっ、と言い胸を握りしめている、

咲の横に移動して、
自分で扱きながら、空いてる胸を咲と同じような揉みかたで
掴み、振る
咲は私の自分でしている、姿、チンチンを
見ながらバイブのスピードをあげ

止まる、痛い?

いや、なんか怖いの、シーツ汚しそう、
なんかね、おしっこが出そうになる、

いいよ、洗えば、気持ち良くなって、

私は、膝立ちになり、
咲の顔の上で扱きだす、見やすくなるだろう
私は、見られている快感に、胸を揉む力が増した、

徐々にバイブの動きが早まり
脚がバタバタし始め、胸を揉む早さも増した

咲の頬に、チンチンか、液が糸を引き落ちて行く、

足の指先まで、伸び
動きが止まった、

イケた?

分かんない、でも、私おしっこ出ちゃった
みたい、
シーツには、手のひら位の染みがあった

咲はバイブをティッシュでくるみ
私のチンチンを扱き、
咥え、どうしたら良いか
教えて欲しいしと、

あさみに教えた事を教え、
姉にされて、採用を決めた技?も
伝承した。

咲は覚えが早い、しかも、アレンジ?
して、姉に迫る上手さに、
何度か、咲の口から抜き、我慢する程
上達している、

咲を寝かせ、射すと、妙に色っぽい声で、
喘いでいる、淫乱とはこの事か?
初体験を済ませすぐにここまで……

回る胸、声に興奮が高まり、
咲から抜き、お腹に股がり
挟んでと言うと、胸を寄せる
チンチンが見えなくなる、柔らかく
何とも言えない感覚、腰を振り、
胸の上から先が見え隠れしている

咲に出そう……と言うと

咲は顎を引き、口を開けた、

射精。

咲の首、胸に飛び散る、
、先から垂れ流れるチンチンを咲の口に入れ、綺麗にして、と言うと
咲は私のお尻に手を当て引き寄せて、
チンチンを丁寧に舐めている。……

すっかり朝になり、

咲は身支度をしながら、

眠たくない?大丈夫?

続く

やっと二人で飲みに行けた既婚の同僚OLと不倫の関係になれた話

派遣で経理をしているA子。

自分が勤めている会社に派遣に来てから約2年位経ちます。

私も経理なので仕事上では良きパートナーとして、まるで

同僚のように接してきました。A子もたぶん同じだと思い

ますが、派遣されて来た当初から気が合っていたと思います。

忘年会や新年会にも参加してもらい、飲む席にはけっこう

いたと思いますが、気が合いすぎるのか男女の関係になる

気配はまったくなかったです。自分は結構気に入っていて

何度かモーションを掛けて見たのですが、A子に上手く

はぐらかされて、一度としてそういう雰囲気にもなりませ

んでした。

A子のプロフは

年齢27才。身長165程、バストCカップ位で

腰がキュッとしまっていて、スタイルは抜群。

似ている芸能人は眞鍋かをり(以後かをりで)既婚子無しです。

結婚して3・4年ということだが、旦那との中はあまり

うまく行ってないと、かをりは酒の席で漏らしていました。

まあ、よくある話なのでそんなに気にもしてなかったですが。

普段からばか話を良くしていて、何かにつけて「今度おごれ」

とか、「酒さえあればなんでも言う事聞く」などとじゃれて

いましたが、二人っきりで飲む機会は一回もなかったのです。

そんな二人でしたが12月にたまたま駅の近くでかをりを見つけ

私は会社に戻るところ、かをりは帰るところでした。

いつものように「じゃあ、今から集合か?」と、言ったら

「本当?じゃあ飲もう!」と元気の良い返事が返ってきました。

俺は速攻で会社に直帰する旨伝え、駅からちょっと離れた居酒屋へ

かをりと入りました。(誰かに会うとまずいので)

念願のかをりとの二人でのシチュエーション。気持ちも盛り上がり

あそこも若干盛り上がり気味w

まずはビールで乾杯し、一気に飲み干します。かをりもいける口で

すぐさま次の注文です。「何飲む、かをり?」「うーん、どうしよう

かな?」「これ、かわいいじゃん」と、魚の形をしたワインを勧め

ると「これ知ってるよ。前に良く飲んだー!」と、かをり。

じゃあと言う事で、それを注文。

比較的飲み易い(軽め)のワインですぐに2本3本と注文しました。

話題は会社の事からお互いのパートナーの事へ。

(お互いに既婚で、子無し)

酒の勢いで自然に話はSEXまで及びました。

「最近旦那とはHしてないんだー(へらへら)w」「へー、そうなんだ

欲求不満にならんの?」「うーん・・・少し不満かなw」「勿体無い。

俺だったらほっとかないのに」お約束どおり、モーションを掛けてみると

珍しく、まんざらでもないようで「本当に?うれしいー!」と、

テンション高めな眞鍋かをりです。

こうなったら、俺のマイサンもテンションあがってきますわな。エロ話

を盛り込みつつ、話とマイサンを盛り上げて酒をどんどん勧めます。

ワインを4本位飲んだでしょうか。好い加減にお互いに酔っ払いになり

そろそろ帰るかとお会計を済ましました。時間はまだ9時。どうやって

持ち込もうかと思案しましたが、いかんせん自分も酔いすぎ、かをりを

見ると足元フラフラで二人してちょっと危険なくらい酔ってました。

「おい、かをり。酔いすぎじゃねーかw」「Bさん(俺ね)だって、

真っ直ぐ歩いてないし、キャハハ・・」と、もうただの酔っ払いです。

「うーん、このままかえるの危険だからちょっと酔い覚ましてイイ?」

「えー、どこでー?w」もう、俺必死です。

そんな会話をしながら足はホテルへ向かいました。「ここ、ここで風呂

入ってよい覚ますからさ」「え・え・・まじ。。ココまじやばいって。」

「大丈夫だよ。風呂入るだけだしさ、何にするわけ無いじゃん(笑)」

この台詞を言って、何にもしない人がどの位いるのかw

「ぜ、絶対だよ。体にも触っちゃだめだからね」ちょっとキョドるかをり

だったが、手を引っ張ってフロントに入ると、恥ずかしいのか「は・早く

部屋決めてよ」なんか、ちょっと意地悪したくなって、「どれがいいのか

なあ、やっぱジャグジーとかかな?w」などと、焦らしていると「はやく

ココでいいから!」と、勝手に部屋を決めてましたw

可笑しくて、笑いながら部屋に入ると「あー、もうー。」と、ちょっと

怒り気味?というか、困惑ぎみかな?

まあまあと、なだめて冷蔵庫のビールを出すと、以外にもそそくさと風呂

に湯を張りにかをりは行きました。「あれ、風呂入る気まんまんじゃん」

と言うと、「だってせっかくだから入らないともったいないでしょw」

ふーんと、思いながらビールを差し出すとゴクゴクと美味しそうに飲み

干しました。

部屋で落ち着いて話をしながらまた酒盛りです。(笑)

(全然酔い覚めそうにないですから・・・)

しばらくすると、「あ!お風呂お風呂・・・」とかをりがお風呂を見に行き

俺も後を追って行くとお風呂は一杯になってました。じゃあという事で

「ささ、お風呂に入ろうねw」とかをりの服を脱がそうとしたら、

「いや、まじ無理・本当に。」「まあまあ、酔い覚ましだし、体には触ら

ないよ。約束じゃん」と言うと「えー、本当にー?じゃあ、電気消してよ。」

と言って、かをりは脱ぎだしました。その間も「絶対こっちみないでよ」

とか「あーもー、あたし何やってんだろ。おかしいなあー」など言ってました。

かをりが脱いでる横でこちらも急いで脱いで先に入ったかをりの後を追って

俺もバスルームへ入りました。

しかし、そこは真っ暗。w 部屋の明かりで何とか見えますがはっきりとは

かをりの裸は見えません。まあ、バスタブにつかっていた訳ですが。

俺も体を流し「さあ、俺も入ろっかな」とバスタブへ「いやぁー、まじマズ

イんですけどーーー」とか言いながらも俺を後ろ側へ入れてくれました。

もう観念したのか、俺が後ろから抱きかかえるような格好でも文句も言わず

かをりは寄りかかってきました。これ幸いとお腹の辺りを抱くようにすると

かをりは上半身を捻りながらこちらを向くので、すかさずディープキスを

してやりました。「うーん・・・」と言いながら激しく吸い付いてくるので

更に指で胸を触ってやると、乳首がそうとう硬く勃起してました。

あれだけ嫌がっていたのに、この変わり様にすごく興奮し正面に向かせて

胸から徐々に下半身に手を伸ばしていきました。

あそこの毛はけっこう豊かに生えそろって、厭らしさ倍増です。栗を軽く

撫でてやると口を離し「くうーー」と可愛く鳴きます。

暗さにも慣れてその表情に興奮し更に栗と指の中入れで刺激すると

「あう・・あう・・Bさ・・・」と、我慢するように喘いでいます。

「も・もーだめ。ちょっと待って・・」粗い息でかをりが俺の手を掴み

「体・洗おうよね、お願い。はあ・・はあ・・」と、お願いするので

手を離してやりバスタブから出ました。

俺の手から逃れ、なんとか洗い場に逃げたかをりはそそくさとスポンジを

泡まみれにして体を洗い始めようとしたので「俺が洗ってあげるよ」と

かをりのスポンジを取り上げて体を洗ってあげることにしました。

もちろん普通に洗うわけも無く、胸の周りは突起周辺をまんべんなく、腰

から脚に掛けても内腿やお尻はゆっくりと厭らしく洗ってあげました。

時折「うっ・・・ふぅー」とかをりは声を上げていましたが、抵抗する事

もなく、俺にされるがままでした。そして、大事な所は最後に取っておい

たのでいよいよ一番敏感な部分に差し掛かりました。

いつも思うのですが、女のアソコはあまりソープ等で洗っては、いけない

のかなと迷うんだけど、やはり泡があった方がすべりもいいので中には入

れないように気をつけて刺激してやりました。

まず、やさしく内腿のあたりからゆっくりと指を滑らしていくと「・・・

くっ。」と我慢している様子。ほほーと思い泡を沢山使ってまず、おけけ

のあたりを泡まみれにしてやります。そしてゆっくりと脚を開かせて栗ちゃ

んを露出させるようにして、突起をゆっくりと撫でてあげました。

「はう・・・んー・・だ、だめ・・」と俺の手を抑えますがお構いなしに

更に栗をこね回してあげます。俺の手を抑える力がいよいよ強くなってき

たので、手の泡を流しておまんこのビラビラを左右に開いて指を中に入れて

みると、そこは明らかにお湯とは別のもので濡れそぼっていました。

軽く入り口を撫でて奥まで指を突っ込むと「い・いやぁ・・・」と可愛く

あえぐかをりを眺めながら更に指を奥で曲げてみます。腰をがくがくしな

がら、「もう、本当に・・・・こ、交代だから・・・」と、俺の手を引き

抜かれました。

仕方が無いので、交代で俺がイスに座るとかをりが俺の体を洗ってくれま

した。普通に洗ってくれましたが、ちんぽに来たときは一瞬躊躇しましが

意を決したのかスポンジで洗い始めました。「スポンジだと綺麗に洗えな

いよ」と俺が言うと「もうー」と可愛く怒りながら、手でやさしく洗って

くれましたが、気持ちよくて勃起しはじめると「キャッ!」と手を引込め

るので「大丈夫、気持ちよかったからだよ。やさしく洗って」と言うと

両手でゆっくりと洗ってくれました。

お互いに体も綺麗になったのでもう一度湯船に使って風呂を出ました。

風呂上りに部屋のガウン?を着てビールを飲んでいるとまたもや「うーん

おかしいなあ。こうなるとは思って無かったよぉ」とぶつぶつ言ってるの

で、「まあ、あんまり深く考え込まないでさ」と言ってかをりを引っ張り

ベッドに寝かせました。「お願いだから、電気・・・・」とまたもや暗く

しろとの催促です。俺は視覚でも興奮するタイプですので本来は明るい方

が好きなのですが、初めての相手ですから逆らわずに薄暗くしてあげました。

元々は積極派なのか、暗くすると積極的にかをりは抱きついてきました。

キスをすると舌をねじ込むように入れてくるし胸を触ると千切れるほどに

勃起した乳首がとても印象的ですかさず乳首を甘噛みしてみました。

「あぅ・・くぅ・」と堪えている声がとても良く(聴覚でも興奮する俺w)

胸を責めながらすかさず下半身も刺激してあげました。

脚を開かせてマンコに指を這わせると待っていたかのように腰が厭らしく

動き指を栗ちゃんにあてると、まるで中に導くかのように腰を持ち上げて

誘導しようとしているようです。「はう・・・・はあ・・はあ」と喘いで

いるかをりをちょっといじめてみたくなったので中には指を入れずに栗を

刺激していると「あぐ・・・お、お願いぃぃ・・」「うん?何どうしたの」

と意地悪く聞いてあげます。「な・・中に・・・」

かをりは入れて欲しくてしょうがないようですが、簡単には入れてあげません。

顔を下半身に持っていき、栗ちゃんを剥き出しにして舐め上げてみると

「きゃう・・やぁぁ・・・」ともの凄い反応を見せてくれました。

嬉しくなり更に舐めていると「ね・・はぁ・はぁ・・Bさん・・お願いだか

ら入れて・・・」と言われてそんなに言われちゃうと、こちらも我慢でき

ませんので、入れてあげる事にしました。

指ではなく、ちんぽを掴み一気に奥まで突っ込んでやると「がぅ・・・うぅ

・・・」と、一瞬息を止めてその感触を受け止めるように喘ぐかをり。

容赦なく初めからガンガン奥まで突いてやるとまるで獣のように喘ぎ

「はぐ・・・うんうん・・・おぅ・・・」すごい声です。

こういう喘ぎ声の女性は初めてだったので、ちょっと驚きましたがまあ

感じてくれてるのが解ったのですぐになれました。

声も必死という感じで「あう・・・も、もっと・・奥まで・・・・」

と更に要求がすごいです。俺も腰を総動員してグラインドさせたりしながら

頑張っていると「Bさん・・・お願い。・・後ろで・・・」

バックの要求ですよね?と思い一旦抜いて腰を高く上げさせました。

腰の位置を合わせてゆっくりとちんぽを入れていくと「あぐ・・・うぅぅ

・・そう、もっと奥に・・・・」

こいつは相当淫乱なんだなと嬉しくなりました。腰を思いっきり掴み

バックからガンガンついてやると「あうぅぅぅぅ・・がうぅぅぅぅ・・」

と喘ぎ声が断末魔のような叫び声になり、更に腰を早めると

「きゃうぅぅ・・・」と言ってぐったりとベッドに倒れこみました。

どうやらかをりはイッたようでした。

俺も辛くなりはあはあいいながらかをりの横に寝転びました。

しばらくすると落ち着いてきたのか「はあ・・Bさん、まだイッってない

よね。ごめんね私だけ。」「別に謝ること無いよw」「しかもこんなに

汗かかせて。私いつも相手に汗なんかかかせないんだけどね」と。

どういう意味かは突っ込まなかったけど、いつもは女性上位なのかな?

「はは、そうなんだw。じゃあ、今度は俺を気持ちよくしてもらおうかな」

「うん、頑張るね」と、可愛くかをりは言ってくれました。

かをりは俺に被さってディープキスから胸お腹と唇を下半身のほうに

移していきました。ちなみにここまでゴムしてません。生で挿入もしてました。

ちんぽまでくると、かをりの汁で濡れたちんぽをつかみ「汚れちゃったね」

と言いながら、厭らしく咥えはじめました。ぴちゃ・ぴちゅ、とかをりは

わざとらしく音を立ててちんぽを舐め裏筋から袋まで吸い付いてきました。

「気持ちイイ?」「うん、気持ち良いよ」と会話をしながら「今度は一杯

絞めてあげるからね」とちんぽを掴みながら上に乗ってきました。

その様子をみながら腰を上にクイッとあげると「やん・・」とかをりは言い

「はう・・」と感じてる様子でゆっくりと腰を降ろしました。

そして、前後に動き始め「あん・・ん・・」喘ぎ声を出し始めました。

俺も黙ってるのもなんなので乳首を摘んでやり刺激すると「だ・だめだよ・・」

とかをりは言いますが、更に刺激すると「あぐ・・・ぐぅ・・・」と先程の

ようにだんだんと動物的な声に変わっていきました。

かをりのフェラチオによって硬さをましたちんぽに激しく感じるかをりは自分の

体も真っ直ぐとしているのも辛いようなのでそのまま座位になり体を支えて

やると上下に激しく動きはじめました。「Bさん・・気持ちよい?ねえ・・

イってね・・お願い・・・・」

しかし、今日の俺は酒の飲みすぎなのか、はたまた溜まっていたので昨日久しぶ

りにしてしまったオナニのせいなのか、多分両方でしょうがイキそうになかった。

なんとしてもイキたかったのでこっそりと明かりを強くして感じているかをりを

もっと良く見ようとしました。幸い感じまくってるかをりは気づかず一所懸命

腰を振っています。「あぐ・・はぁ・・はぁ・・。あれ・・なんか明るいよぅ・・」

すかさず腰を俺も振ってやると「あん・・ぐぅ・・はぁ・・」と、感じまくるかをり。

だんだん気持ちよくなってきましたが、かをりの腰の動きではイケそうになかった

ので、正上位にもどし自分で腰をガンガン振ることにしました。

明るくなったことで視覚的にも興奮してきた俺ですがベッドに入ってすでに1時間位

経っていたでしょうか。ちんぽもMAXの勃起時よりも若干萎え気味でした。

ここは違う刺激がないと無理だなぁと思い、かをりの別の場所を攻める事に。

腰を動かしながら俺はかをりのお尻を責める事にしました。指にかをりのまんこ汁を

塗り、やさしくアナルを刺激してやりました。「ビクッ」と一瞬止まるかをりでしたが

嫌がりもしないので、更にアナルを指で揉み解してやると「あぐぅ・・・うん・・」

と喘ぎ声も高くなりました。

ここで、もしや先程「後ろで・・」と言ったかをりの言葉はアナルの事だったのか?

と思いましたが、確認するのもしらけるかなと思いそのまま指をゆっくりとアナルに

挿入してみました。するとずぶずぶと指が奥まで飲み込まれていき「あぐぅ・・ぅぅ・」

と、かをりの声も更に激しくなりました。

「かをり、お尻が気持ち良いんだろう」と意地悪く顔見て言うと激しくキスを求めて

きました。その反応に俺も興奮しちんぽもMAXに回復です。

アナルに入れようかと思いましたが、アナル未経験の俺は衛生面の事やかをりの経験が

どの程度か解らない事もあり今日はアナルに入れるのは止めておく事にしました。

その代わり、指を置くまでぎっちり入れてその指で自分のちんぽも一緒に刺激してやる

事に。皮膚一枚越しに指とちんぽが感じられ、その状況で激しく感じるかをりを見ながら

腰を奥まで打ち付けていると俺にも出口がやっと見えてきました。

「かをり、イキそうだよ。はあ・・はあ・・」「あぅ・・Bさん・・早くきて・・奥に

頂戴・・・くぅ・・。そのままイって・・」

かをりが中田氏を要求してきました。悩んだのは一瞬で俺は腰を早めると「行くぞ」

とかをりに言うと、ぎゅっと抱きついてきたかをりの奥深くに注ぎ込んであげました。

疲れたんで、後は手短に。

その後風呂入って出ると、フロントより時間ですという連絡。(休憩3時間)

そそくさと出ましたが時間は12時でかをりが帰るには途中で電車がなくなると。

多少酒も残っていましたが、俺の家まで車を取りに一緒に行き家まで送ってあげました。

はあ、ながながと読んでくれた方々お疲れ様でした。結構書くのは疲れるね。

それに、あんまりエロく書けてないし。文才無いな折れ。鬱

もじゃ

夏休みのある日、友達の要くんから電話がかかってきた。
とても慌てた感じで「えらいもんを見た!!とにかく団地の橋まで来てくれ」と。理由を聞いても「とにかく来い!!」としか言わないので仕方なく行くことにした。

団地のはずれに橋があり、その先にスーパーがあった。要くんがスーパーから橋に来ると向こうから金髪の女が自転車に乗ってこっちに来る。

ジーンズの短パンを穿いていたそうだが、なんかおかしい。近づく女を目を凝らしてみると短パンから もじゃ とした毛が見えたと言うのだ。そんなバカな話しは無い、見間違いだと言っても「もじゃだって、凄いもじゃだって!」興奮しながら言い聞かない。
スーパーのほうに行ったみたいなので、また、ここを通るというので待つことにした。

しばらくすると向こうから金髪のヤンキーぽいのが自転車に乗って来るのが見えた。
「来た!!」と要くんが言うので、息をのんで股間を見ると、確かに見える。それも結構な量の もじゃが。

要くんが興奮しながら「どうする?!どうする!?」聞くので、僕は女を追いかけ、声をかけた。小さめの声で「お姉さん、股間から見えてますよ」というと女は変な顔をしたが、すぐに分かったようだ。真っ赤な顔の女に「そんなの見たら、僕たち寝れませんよ」と言ったら、全速力でどこかに行ってしまった。そのあと二人で大笑いをした。

全校登校日の帰りに要くんと橋を歩いていたら、向こうにあの金髪女が立っていた!こっちに近づいて「話しがあるから、今からついてこい!」というのだ。仕方なく行くことにした。

女思ったより若くて、おばさんというよりお姉さんだった。お姉さんについて行くと、住んでる団地に連れていかれた。

怖そうな顔をしているので僕たちは正座をして話しを聞いた。「この前のこと、誰かにしゃべったのか?」と聞くので「しゃべってません」と言うと「しゃべったらヒドイことになるぞ!」とか訳の分からない脅しをいいだした。
「絶対に言いません」と言うと安心したのか、喉が渇いたといって缶ビールを飲み始めた。
僕たちは早く帰りたかった。

2本ほど飲んだら酔いが回ってきたのか、自分の身の上話しをしだした。旦那はギャンブル好きで家にあまりお金をいれてくれないとか、夫婦関係がぎくしゃくしていて、旦那が浮気をしてるんじゃないかと。見かねた要くんが「大丈夫ですよ」と言うと、「うるせー」と言い、とうとうお姉さんは泣き出した。

可哀そうになって「大丈夫ですか?」といいながらそばに寄ると、妙な色気を感じゾクッとした。少し透けたブラウスに素足で短パン。その中のことを想像すると無性に興奮した。
 
要くんが小さな声で「見えてる!」と指さすので見ると、短パンのところから、あの もじゃ がはっきり見えた。要くんも僕もチンチンがギンギンになった。お姉さんがよろけそうになったのでの、身体を軽く支えた。すると僕にキスをしてきた。
キスは初めてじゃないけれど、舌を絡ませ、濃厚なキスで、僕は頭が真っ白になった。

夢中でブラウスのボタンを外し、お姉さんの小さいが形の良いお乳にむしゃぶりついた。横で要くんが「ダメだよ」と言っていたが止めるわけでもなく、じっと見入っていた。

しばらくするとお姉さんが「パンツを脱がせて」と言ったが、僕は頭を押さえられたようになっていt動けない。すると「はやく」と言ったので要くんが震える手で、短パンを脱がせた。パンツの中は毛深い股間がびっしょりになっていたらしい。

お姉さんが「舐めて」と言ったが、要くんは「わかんないよ」と言うと「いいから舐めてと」言われ、びしょ濡れの股間に顔をうずめ、無我夢中で舐めていた。

お姉さんが感じている声が僕たちの性欲をあおった。
お姉さんが「入れて」と言ったが僕は「やり方がわかんない」と言った。するとお姉さんは僕に横になるように言い、ズボンを脱がせ、僕のギンギンのチンチンの上に馬乗りになった。

要くんは呆然と見ていた。腰の動きに我慢出来なくなって、すぐいってしまったが、お姉さんも一緒にいったみたいだった。
要くんは言葉が出ないようだったが、僕たちを見ていて、パンツの中で爆発したみたいだ。

そんな要くんを見たお姉さんは、要くんのズボンを脱がせた。お姉さんは初めての射精でびっしょりになったチンチンを優しく咥えた。要くんは目をつぶりじっとしていたが泣いていた。
まもなく要くんは、お姉さんの口の中で2回目の射精をした。

少し休んだあと、要くんに「まだ大丈夫だよね?」といい、またチンチンをしゃぶりだした。チンチンは直ぐに大きくなり、お姉さんは僕と同じように上に乗り、腰を動かした。僕のときよりゆっくりに見えた。
僕は横で見ていた。何故だかわからないが、お姉さんがとてもやさしい人に思えた。

気が付いたら夕方になっていた。もうすぐご主人が帰って来るかもしれないと言うので、帰ることにした。玄関で僕たちは「ありがとう」と言った。
お姉さんは「内緒だぞ!しゃべったら承知しないからな!!」笑顔で言った。

次の日、要くんと公園で会った。お互いの感想を言った。で、絶対に内緒にすることを約束した。
そのあと要くんが「僕、お乳触ってない」と言ってクスクス笑った。「バーカ、僕は1回しかしてないよ」といって僕も笑った。

もういれるの?あ、生!だめっ!

お酒を飲むとエロくなって何度かお持ち帰りされてるけど、目が覚めると知らない人と寝てたとか、泥酔して覚えてないとか、そういう経験はないのね。
エロくなるっていうか、人肌恋しくなる感じかな。
寂しがりやなのかもしれない。
彼氏がいる時はちゃんと彼氏に相手してもらう。
浮気もしない。
問題は彼氏がいない時期。

でね、酔っぱらいながらも一応相手を選んでいる、らしい。
最低限のルールは前から知っている人で、わたしに関心をもっている人、らしい。
そういう基準を満たしていたら、後は気分次第っていうか、勢いっていうか、テキトーっていうか・・・わたしの中のエロ女よ、もう少し選んでよ。

で、お持ち帰られじゃなくて置き去りにされた話です。

仮にTくんとしておくね。
友人の彼氏の友達とか、そんな関係だったかな。
友人宅のホームパーティで紹介されたのが最初で、大勢集まってた中の一人。
その友人を中心とした集まりは、職業もバラバラで、個性的な人が多く、とても楽しくて、時々集まっては飲んだり遊んだりしてた。
そのつど集まる顔触れは違ってて、Tくんもいたりいなかったり。
その頃わたしには彼氏がいたから、飲んでもその仲間の中の誰かとどうにかなることもなかった。

Tくんはバックパックにカメラを詰めて主にアジアを放浪して写真を撮り、お金がつきると日本に戻ってきてバイトして、お金が貯まるとまた放浪の旅に出るという人だった。
Tくんがわたしに興味をもっているっぽい気配はなんとなく感じてた。
友達としては面白くて好きだけど、それ以上の感情はわかなくて、Hしたりってのもありえないと思ってた。
楽しい仲間の一人って感じ。

そうこうしているうちに、わたしは彼氏と別れちゃった。

その日も何人かで集まってワイワイ飲んでて、Tくんの旅話で盛り上がり、じゃあ旅の写真を見せてもらおうという話になって、お酒とお摘みを買い込んでみんなでTくんのアパートに押し掛けたのね。
今思えば仲間の作戦だったのかも。
みんな私が彼氏と別れたのを知ってたし。

いつの間にか他の仲間はひとりふたりと消えてしまって、ふと気付くとTくんと二人っきりになってた。
で、その時点でわたしはかなり酔っぱらってた。
っていうか、酔ってなければ二人っきりになる前に状況に気付いてた。
ゆるすぎるよーわたし、誘ってるのと一緒じゃないか?

おしゃべりが途切れ、目が合う。
Tくん目がマジですよ。
(この状況はやばいよ~、どうしよう)とか考えるんだけど、酔っぱらってて動くの面倒。

(このままじゃだめっ、まだ間に合う、立ち上がれ~)と脳内で自分を応援しているうちにTくんにキスされた。
躊躇いがちで控えめな軽いキス。
そこで拒否すればたぶんTくんはやめてくれたと思う。
だけどあの日のわたし、どうかしてました。
キスに応えちゃった。

だって、キスされたらキューンって電流走っちゃったんだもん。
バカバカバカ!もう引き返せないじゃないかっ。

Tくんはいったん顔を離し、探るようにわたしの瞳の中をのぞいてた。
わたしは(なにか言わなきゃ!)って思っているんだけど、何も反応もできず、何も言えず、Tくんから目を逸せないまま床にペタリと座ってた。
そして、無言で目を合わせたままの緊張に耐えられなくなって、目をつぶっちゃった。
そんな状況、さぁどうぞって言ってるようなもんだよね。

ガシッと抱き締められ、さっきとは違い貪るようなキス。
(だめーっ)と心の中で叫んでいるのに、わたしってばさっきよりエロく応えてる。
キス好き・・じわ~っと濡れてくるのがわかる。
Tくんに強く抱き締められ、激しくキスしてると呼吸が苦しくなってきて、唇が離れた時にやっとの思いで「痛いよー」と言った。
でもさ、そんな言い方って、次へ進んでって催促してるようなもんだよね。

Tくんは「あ、ごめん」って腕の力を緩めてくれたんだけど、今度は素早く抱き上げられ、ベッドに連れて行かれちゃった。
一瞬冷静になって(下着は何着てたっけ?)って気になったんだけど、Tくんは下着姿に興味ないのか、がっついてたのか、すごい勢いで着てたものを剥かれ、あっという間に裸にされちゃった。

わたしの足の間に片足をからませ、両手首をそれぞれの手で押さえられ、ロックされた状態。
唇、頬、首とTくんの唇と舌が這いまわり、荒い息遣いが耳元で聞こえる。
ここまできちゃうと(だめだよー)と思ってるのに、そもそも酔っぱらってるから、グニャーっと体の力が抜けてきた。

私の緊張がゆるんだところで両手を離し、Tくんも手早く裸になり、今度は濃厚なキスをしながら、わたしの小さめの胸を揉み、乳首をキューって摘む。
痛くはないけどちょっと乱暴。
(やだ、こんなの)
そういう風に扱われるのって苦手なのに、その日のわたしってやっぱ変。
Tくんの唇が首から鎖骨を通って胸まで下がってきて、焦らしも無しにいきなり乳首に強く吸い付かれて、「んっっ」って声がでちゃった。

Tくんの指が胸から脇、お腹へと降りていく。
ここまできても頭の中の片隅にまだ(だめだよ、Tくんとしちゃ・・)
っていうわたしがいて、「やっ」ってTくんの腕を両手で掴んで止めちゃった。
でも全然力がはいらなくて、逆にわたしの両手首は頭の上でTくんの片手に押さえられた。
動けないよ。

Tくんの指はクリに到達。

「あっ」

自分でもビショビショに濡れているのがわかる。
クルクルと転がされ、指を入れられ、激しく動かされた。
普段は指で強くされるのって痛くてダメなのに、どうしちゃんたんだろう・・きもちいい・・。

Tくんは手を離し、わたしの足の間に体を入れてきた。
両腕をわたしのヒザの下に差し込み足を抱え上げながらいきなり挿入。

(えっ!もういれるの?あ、生!だめっ!)

「ま、まって・・あっ、んっ!」

生挿入に抗議しようと思ったんだけど、Tくんの硬いものが中の気持ちいいところに当たってて抗議どころじゃない。
なんかね、大きさや形や角度がぴったりなの。
わたしのためにあつらえたの?ってくらい。

Tくんは少しずつ角度を変えながらガシガシと突いてくる。

「あっ・あん・・あっ」

・・きもちいい。
抱き起こされて座位に。
乳首をせめられ気が遠くなりかける。
正常位になってもちゃんと気持ちいいとこにあたってる。
声とまらないよ。
足をM字っぽく折り畳まれヒザを押さえられた状態で、Tくんの動きが早くなってきた。
どんどんヒザを押さえ込まれ、自分のヒザで胸が押しつぶされ恥ずかしいカタチ。

Tくんは自由自在に角度を変えて、奥にもガンガン届いてる。

「ぁ、ぁ、ぁ、イッ・・・」

イキそう!
そんなわたしを見たTくんはさらに動きを早める。
(中はやめてー)って頭の中で叫んでいるんだけど、ヒザを押さえられててどうにもできないし・・そもそもそれどころじゃない、きもちいいよぉ・・

「イクッ!」

・・イッちゃった。
同時にTくんもわたしの中でドクドクって・・イッちゃった。

Tくんが寝ちゃったあと、のろのろと洋服を着て帰りました。
もう夜が明けてたよ。

TくんとHしたのはこの一回きり。
Tくんはわたしと付き合いたかったみたい。
わたしはどうしてもTくんに対して恋愛感情を持てなかったのね。
妊娠はしなかったけど、中出しされた事はいつまでもひっかかってた。
拘束気味で一方的にせめられ、乱暴に扱われるHもイヤだったし。
中ではあまりイケないのに中イキできて体の相性はよさそうなだけに、恋愛感情を持てないTくんのHの虜になりそうなのも恐かった。
でも、それくらい気持ちよかった(*´д`)

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