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泥酔

続・田嶋のおばちゃん

『続・田嶋のおばちゃん』

平社員の俺は現場監督の新沼さんから経理の田嶋さんの送り役を押しつけられました。
田嶋さんは独り暮しのボインなおばちゃんです。
送って行ったらビールを飲まされて、結局泊まることに・・

一緒にお風呂に入るのはどうしても嫌だというので
ひとりで湯舟に浸かっていると、浴室の電気が消えて田嶋さんが入ってきました。
向うを向いたまま俺の膝の上に座ったので
肩にお湯をかけてあげたら「うれしいッ!」なんて言うから
大きなおっぱいを後ろから揉みしだいてしまいました。
「ねえ、田嶋さんこっち向いてよ」
「やだ、恥ずかしい」
「ねえ、頼みますよ」
「狭いから無理だってば」
「おおッ、これこれ」
念願のおっぱいが目の前に、頬ずりして吸っちゃいました。
そんなことしてたら立ってきちゃったんで。
「田嶋さん、入れていいですか?」
「ここで?!」
「入れさせて」
「入る?・・あっ」
「でも狭くてぜんぜん動けないや」
「ベッドに行きましょうよ」
「そうですね」
「ベッドまで抱っこしてェ」

豊満な田嶋さんをお姫さま抱っこでベッドまで運ぶのは無理ですから。
裸のまま部屋へ戻って二人でベッドに入りました。
「そろそろ妹さん帰って来るんじゃないですか」
「あの娘のことは気にしないでいいから、勝手に自分の部屋行くんだから」
「そうですかあ、じゃあ」
「ああ、タケオちゃん・・何か夢みたい」
「まったくね、二人がこんなことになるなんて」
「ひと事みたいに言わないでよ」
そんなこと言いながらいちゃついてたら
立ってきたんで入れちゃおうとしたんですが
「もう入れるの?おっぱい吸ってよ」
「あ、そうだ忘れてた、こうですか?」
「あ、あ、タケオちゃん!」
「いいですか?もう入れても」
「いいわよ、入れてェー、あッ、あッ」
「入りましたよ田嶋さん」
「タケオちゃん、上になって」
「こうですか?」
「タケオちゃん、立ってる?」
「立ってますよ、これでも」
「もっと、引く時もグッと」
「こうですか?」
「そう、ああいいっ!」
「田嶋さん!」
「え?」
「出ていいですか?」
「え?もう出るの!?」
「出そうです」
「ダメよ!堪えてよ」
「ちょッ、動かさないでくれます?」
「出ちゃダメよまだ」
動かさないでって言ってるのに田嶋さん。
もう出てもいいやと思って思いっきり突きました。
「あっ、いい、タケオちゃん!」
「で、出ますよ、田嶋さん!」
「まだよ、まだよ、まだダメ!」
「あっ、でで、出るッ!」
「あっ、あっ、あーあっ、出たの?」
「出ました、疲れたー、汗びっしょり」
田嶋さんがブツブツ言いながら後始末してくれました。
「タケオちゃん、初めて?」
「えー?経験ありますよ、俺だって」
「ほんとに!?」
「まえに新沼さんに吉原へ連れてって貰いましたから」
「やだ、沼チャンそんなとこ行ってんの?」
「ええ、お馴染みの娘がいて・・あ、いいのかな言っちゃって」
「時々前借りに来るけど、そういう所行ってんのね」
「で、どうだったの?」
「どうだったって言われても・・」
「私とどっちがいい?」
「んーッ、そりゃまあ、ねえ」
「どっちなのよ」
「・・吉原・・かな?痛い!痛いですよ抓っちゃ」
「もう、してあげないから」
「あ、ごめんなさい、田嶋さんの方がいいです」
「もう一回する?」
「そうですね」
翌日は会社なんで、その日はもう一回戦して寝ました。
妹さんは帰ってなかったみたいなんですが、翌朝になって・・

起こされたんですよ、妹さんに。
「お姐ちゃん!起きてる?新沼さんが来てるわよ」
驚きましたね、あの時は。
「田嶋さん!新沼さんが来てるって、どうする?」
田嶋さんも青くなって
「え?沼チャンが?なんで?」
二人とも慌てて服着て
「タケオちゃん、出てくれる?お願い」
「ええッ、俺がァ?・・」
「言っちゃダメよ、ゆうべのこと」
ちぇッ、じゃ何て言やいいんだよ。
「新沼さん・・おはようございます」
「おう、木ノ下、泊まったのか?ゆうべ」
「ええ、うっかりビール飲んじゃったんで」
「ふーん、いや車があるからさ、会社の」
「新沼さん・・迎えに来たんですか?田嶋さん」
「うん、きのう送らなかったからな、でもいいよ」
「僕、一人で先に行ってましょうか?」
「いや、お前が乗せて来いよ、俺、先行ってるわ」
そんな感じで新沼さんが一人で先に出て
あとから俺が田嶋さんと同伴出勤したって訳です。

その日の夕方、新沼さんが現場からもどってきた。
「木ノ下ァ、きょう飲みにいこうか?きのうのお礼と言っちゃなんだが」
「え?新沼さんと?車で帰らなくていいんですか?」
「たまには電車でな」
「田嶋さんは?」
「大丈夫、タクシー呼んだから」
「そうですか、じゃ行きましょうか」
「たまにゃいいだろ、あしたは土曜日だし」
タイムカード押して二人で行き付けの赤提灯へ。

「新沼さん、早いですね、歩くの」
「うん、赤提灯見ると足が早まっちゃうんだよ」
「空いてますね、まだ」
「木ノ下何飲む?」
「あ、おじさん、俺いつものやつで・・新沼さんは?」
「うーん、枝豆と煮込みもらおうかな、とりあえず」
「飲まないんですか?」
「飲むよ、持ってくるから頼まなくても」
「へえ・・」
「ほら、来た来た、頼まなくても持って来るんだよ」
「ほんとに常連なんですね」
「月に一、二回だけどな、木ノ下は?」
「俺は、二ヵ月に一回くらいかな、新宿とか行っちゃうんで」
と他愛のない話が続いて
「ところで木ノ下、やったんだろ?ゆうべ」
「え!」
「だから田嶋のおばちゃんとだよ」
「まあ、その、行き掛り上ですけど、まずいですか?」
「いや、いいよ、お互い大人なんだし、自由恋愛ってやつだ」
「そう言っていただけると、ほっとします」
「まあ、いいや、今夜は飲もう」
そんな感じで1時間ほど飲んでカラオケでも行こうかということになって
新沼さんの行き付けのスナックへ、その道すがら・・
「なあ、木ノ下、ゆうべは何食った?」
「え?ゆうべ、ゆうべは餃子でしたね」
「ははは、餃子かあ・・はッはッはッ・・」
「餃子が何か?・・」
「あの餃子なぁ、あれは飽きるぞ」
「え?じゃ新沼さんも?」
「うん、兄弟だよ、俺たち」
「そうですかあ・・どうりで・・」
「田嶋さん何か言ってたか?」
「いや、妹さんがね、今朝・・」
「ああ、妹にも合ったのか」
「ええ、『お姐ちゃん、あの車、新沼さんじゃんかったの?』って」
「ふーん、感がいいからなあの娘」
「あの妹、いいですよね、何歳くらいだろ?」
「さあな、自分で聞けよ、ここだよ」

着いたところは<カラオケBAR、富子>
「いらしゃーい!あら沼チャン、木ノ下くんも」
「え?ああっ!田嶋さんの・・」
「富ちゃん、木ノ下がね、歳いくつだって」
「ああ、すいません、新沼さんが直接聞けって・・」
「さあね、いくつでしょうね?そのうち教えてあげるから」
「こいつ、富ちゃんのこと気に入ったらしいぞ」
「ほんと?だめよ、お姐ちゃんに怒られちゃう」
「え?べつに田嶋さんとは何も・・」
「そうかな?聞こえてたわよ、ゆうべ」
「え?!帰ってたんですか?!まずいな」
「まぁ、いいから、飲みましょうよ」
「でもな木ノ下、富ちゃんは駄目だぞ」
「え?何でですか?新沼さんも?」
「冨ちゃんはな、男嫌いなんだよ、なあ!」
「あら、自分が振られたからって勝手に決めないでよ」
「じゃ、もう一回口説いてみるかな・・」
「木ノ下くんも飲んでーボトル入れとくから」
「富子さん、俺、また来ますよ」
「おぬし二股かける気かッ?ずるいぞッ」
「でも、俺・・」
「ダメダメ、お姐ちゃんに言い付けるぞッ」
「木ノ下ァ、頑張れよー」
「沼チャン、何か歌ってよ」
「ん?そうだな何歌おうか・・」
「ママーッ!氷ちょうだーい!」
「ハーイ!」

・・・というわけで、バブルの頃の思い出ばなしでした。

20/12/26

息子の友人!

私は現在47歳、
41の妻と大学2年の長男との3人暮らし!

長男は昨年に大学生になりました。
長男も大学に入ってから少し弾けたのか、
友人と飲みに行き、そこで少し揉めて
警察が介入したんだけど、
当時19歳だったから注意を受ける事に、なったんです。

とりあえず20歳になるまでは家で飲むように言って、それからは息子の友人2人を交えて主に週末に宅飲みする様になりました。

私や妻も一緒に飲む様になり
妻も息子の友人達とも仲良くなり
それはそれで楽しかったんだけど、

息子に彼女が出来てからは息子は彼女のアパートに入り浸る様になり、
それからは息子は参加しなくなって
息子の友人達は何故か家に来てたんですよね。

息子の友人達とは仲良かったから何とも思わなかったけど、
息子が居なくても楽しいなのかな?
とは思ったりしたけど妻も楽しそうだったし、
またいいか!
って感じでした。

そんなある日、
その日も息子の友人2人と私と妻の4人で飲んでました。

私は酒好きだけど余り強くなくて直ぐに酔うんですよね。
その日も私は途中で潰れて横になってました。

貴方 寝たら?
とか言われたけど、ダルくて妻達3人の様子を半目で見てたんです。

ちなみに妻は割と美人の方だと思う。
スタイルも崩れてないし、
まだ30代でも通ると思うんです。

そんな妻は息子の友人達と並んで座り
息子の話題で盛り上がってました。
妻はかなり酔ってるみたいで、
用足しに立ち上がる時にはかなりふらついてたのを覚えてます。

息子の友人達は私の方を見て、
おじさん、大丈夫?
とか聞いてきた来たけど寝たフリしてた。
何故そんな事したのかと云うと
何となく3人の様子を見てたかったからかな?

妻は泥酔状態で息子の友人たちに身体を触れられても何とも思ってないみたい。

そのうちに息子の友人AとBの2人は妻に顔をくっ付けてスマホで自撮りし始めて
A君がふざけてか、妻の頬にキスしてる様子を自撮りしてたけどされるがまま!

A君がB君に
おじさんは?

するとB君が私の肩を揺すりながら
おじさん?
って声掛けて来るけど反応しなかったら

完全に寝てるよ。
じゃあ大丈夫だね。

妻は半分意識が無い感じで、
それからA君に唇にキスされても無抵抗だった。

A君は妻の肩に手を廻して胸を触りながらキスしてる様子を撮影してるし、
B君も自分のスマホで妻のスカートを捲り
脚を拡げて撮影してた。

私は何も言えずに寝たフリしてるしかなかったんです。
妻とは夫婦関係も殆ど無かったけど、
妻が他人に遊ばれてるのを見てると
何故か興奮してる自分が居たんです。
その日はそんな程度で終わったんですけどね。

それからその数日後に妻から、
あの子達が今度の金曜日に来るんだって。
って言われたんです。

私は
俺は出張だから帰って来れるか分からんよ。
って言いました。
それから秋葉原へ行き、遠隔操作出来る
IPカメラを買って妻が居ない時にリビングに設置しました。

絶対にバレない確信はあったし、
これで私が居ない時の3人の様子を見たかったんです。

妻には
出張だけど多分帰れるから3人で先に飲んでて、って伝えると

うん解った!

って返事でした。
私が帰れないと2人に断りの返事をするかも?
って思ってこう伝えたんです。

その日は早退する事を会社に伝えてたので
午後に会社を出てから夕方過ぎに家の近くにあるネカフェでスタンバイ。

パソコンで映像を見ると3人は既に飲み始めてました。
それから時間も経ちかなり酔った頃に電話を入れました。

今日は帰れなくなったから!
って伝えると妻は

えっ!うーん解った。
って返事!

こっちは映像も見てるから変な感じでしたね。
2人が
おじさんは?
って聞くと、妻が
帰れないってさ!
って返事してました。
A君が、まあ仕方ないよ3人で飲もう。

それからは凄かった。
2人はやたら妻に酒を飲ませて、
妻がかなり酔ってきて、
2人は妻にベッタリくっついて飲んでる。

A君が妻のグラスを持って飲ませてたけど、妻が泥酔状態になると口移しで飲ませてた。

妻は完全に2人の玩具になってたな。
妻が着てるのは前ボタンのワンビースみたいで、A君がボタンを外すと妻は下着だけの格好。

予め用意してたのかデジカメらしき物をテーブルにセットしてB君が映り具合を確認してた。

A君は妻を抱き寄せながらブラとパンティーの中に手を入れて弄んでるけど
妻はされるがままでした。

暫くすると妻は全裸にされて、
A君が、俺が先でいいよね!
って言ってから妻を横にしてから股を大き開き妻のアソコに馴染ませる様してから
おもむろに挿入したみたい。

B君はカメラを手に持って撮影してました。
B君も我慢出来なかったのか妻の口に入れたみたい。

A君が、ダメだもうイク!
って腰を押し付ける様に中に出したみたいでした。
直ぐにB君もA君に変わり挿入して直ぐに
中出ししてました。

それから妻の陰部をアップで撮影しながら
すげーな!
とか言いながら触ってた。

ティッシュで拭いた後に妻に咥えさせてるA君。
B君は一休みして飲んでました。
その時が10時半位だったかな?
もう一度電話したんです。

2人はビックリしたみたいだけど、A君が電話に出たんです。

あっ、おじさんどうしたんですか。
おばさんはトイレに篭ってるみたいですよ。
って言いながら妻のおマ〇コに挿入したんです。

いや、明日の帰りは夕方位になるからって言っといて!
何か私も興奮して声が裏返ってるし!

分かりました!
って妻とセックスしながら返事するA君。

その様子をB君が撮影しながら妻に咥えさせてる。

じゃあ妻を宜しくね。
って言って電話を切りました。

こんな事してるっておじさん知ったらビックリするよな!
って言ってるけど、
いや見てるし!

私もイきそうでした。
それから何時間経ったか、
真夜中に目を覚ますと、どう言う状況だか解らないけど、妻が目を覚ましててA君とセックスしてた。
妻が、ねえもう止めよ!
って言っても無視して腰を打ち付けてた。

だってもういっぱい動画撮ったし、おじさんにバレたら大変だよね。
ってA君が妻に言うと妻は何も言えなくなって。

B君がまたテーブルにカメラをセットしてから参加して、妻をワンワンスタイルにしてA君は後ろから、B君は妻に無理やり咥えさせてA君は自分の指を舐めた後
妻のアヌスを触り始めると妻は嫌がって腰を振ってるけど容赦無く指が挿入されてるみたい。

B君がA君に、おい代わってくれ!
って今度はB君が挿入してA君が咥えさせて、妻もかなり感じてる。

尻の穴に指入れると喜ぶぞ。
ってA君が言うとB君は妻の陰汁を指に付けてから妻のアヌスで遊び始めたみたいでした。

そんな時に妻がガクガク痙攣しながら崩れました。
イッタみたい!
レイプされながらイクんだ?

A君が妻の口から抜いて自分でカメラを持ち妻の顎を持ち上げる様にしながら

気持ちいいの?
いっちゃたみたいだね?
って顔をドアップで撮影してる!

いや、違うの!
って言いながらもB君にガンガン突かれてるし。A君は妻の顔を撮影しながら乳首で遊んでるみたいな感じでした。

それから間もなく
ダメっ!またイきそう!
妻がまたイッタみたい。

明日から俺たちのセフレになってね。
ってA君が言うと、妻は黙って頷いてた。B君が間もなく中出ししてから、
シャワー浴びよ!
って3人でフラフラ移動!

その後戻って来なかったから寝室にでも行ったのかな?
明日から2人の肉便器になるのか?
って思うと凄く悔しい。

妻の身体を精液処理の為にタダで使われると思うと堪らない気持ちになる。
何でこんな事したんだろ?
今は凄く後悔してるけど元には戻らないよな。

息子と仁志と

もう5年前になる仁志が都内の大学に合格し一人暮らしを始めるのに仁志と部屋探しに東京に行った、空港からレンタカーを借りて色んな不動産屋さんに行き探して回った
ちょうど大学からも近く新しいマンションを決めた
ホテルに戻り私は先にシャワーを浴びてビール飲みながら買ってきた弁当食べてた
仁志「俺も飲むかな
私「一緒に飲もうよ
仁志は2年浪人してようやく志望する大学に入れた
仁志は冷蔵庫からビール出してきてコープに入れて飲みだした
どれくらい飲んだろうか、私は気づいたら裸でベットに寝かされて仁志がおっぱい舐めてる
私「ダメー仁志」
仁志は無視してキスしてきた
私「だぁぁぁ仁志」
仁志「俺まだ経験無いんだ、大学に入る前に経験したいんだ母さん」
私「でも親子ではダメだって」
仁志「血が繋がってないもんいいだろう」
仁志は旦那の連れ子、仁志が中1の時に旦那と結婚した
仁志「じゃあいいよ、りさと(娘の名前)とエッチするから
りさは旦那との子供で4歳になる
私「何言ってるのダメに決まってるでしょう」
仁志「じゃあ相手してくれよ」
私「わかったは、りさはダメだからね、お父さんにも内緒だよけ」
仁志「うん」
そして仁志はキスしてきた、私は舌だしてしまったすると仁志も舌出してきたから絡めあい
仁志はクリトリス舐めてきた
私「あぁぁぁ・・・・あぁぁぁ・・・あぁぁぁ・・・・あぁぁぁぁ・・・・」
旦那としばらくご無沙汰だったから感じてきてしまった
私「あぁぁぁ・・・・仁志気持ちいいわ・・・・あぁぁぁ・・・・」
仁志は激しく舐めてきた
私「あぁぁぁ・・・いく・・・いく・・・・・・・・」
いつてしまった
仁志は立ち上がるとパンツ脱いだ、そこには旦那より何倍も大きいチンポ
私はしゃぶりついてしまった
私「仁志の大きくておいしいよ」
仁志「母さん気持ちいいよ」
仁志は寝っ転がったから私は仁志の上にあがり69になった
私「あぁぁぁ・・・そこそこ気持ちいいのあぁぁぁ・・・ダメー・・・・」
またいってしまった
仁志「入れていいよね」
私は頷いたがゴムがない、私は一度服を着てコンビニにゴム買いに行った
そしてゴム付けて騎乗位で私は自ら挿入してしまった
仁志「すごい気持ちいいよ母さん」
私「母さんももの凄く気持ちいいわ」
そして私は腰降りだした
私「あぁぁぁ・・・・あぁぁぁ・・・・すごい人仁志のチンポ最高に気持ちいい」
仁志は下から突き出した
私「あぁ・・・ダメダメ・・いく・・・・」
いってしまった
バックになり仁志は激しく突いてきた
私「あぁぁぁ・・・奥に奥にあたってるあぁぁぁ・・・いく・・・・・」
いってしまった
正常位になりゴムつけたまま出した
私「あんた初めてじゃないでしょう」
仁志「ごめん、母さんとどうしてもしたかっただ、美人だしスタイルいいし」
私「お父さんには絶対に内緒よ」
仁志「うん」
私「もう一回して今度はゴム無しで」
仁志「いいの」
私「中に出さないでね」
私は四つ這いになると挿入してきた
私「あぁぁぁ・・・あぁ・・・・・・またいっちゃう・・・・・」
いってしまった
結局朝まで4回エッチしてしまった、次の日は家具や家電を買いに行った
ホテルに戻ってくると二人で風呂に入りそのままベットへ、そしてエッチした
そして帰宅した
夫「どうだった」
私「えーいい部屋見つかったは」
夫「よかったじゃん」
普段の生活が始まったが仁志のチンポを忘れられすにいた、ある日夫は仕事、娘は幼稚園
仁志は朝からめさずらしく家にいる
私は裸で仁志の部屋へ
そしてベットに押し倒され挿入してきた
私「あぁぁぁ・・・あぁぁぁ・・・このチンポがチンポが欲しかったのあぁぁぁ…ママいく・・・・」
いってしまった
それから娘の迎えの時間ギリギリまでエッチした
娘「ママいつもとなんか違う」
私「そうかな、今日は〇〇が大好きなチーズハンバーグにしょうね」
娘「やたぁ」
そして仁志が東京に行く日は娘は親に頼み私も一緒に着いて行った
その午後には家電や家具類など届いた、業者さんが帰ると私達は即裸なりベットへ
私「仁志のチンポちょうだいママのまんこに入れて」
私は四つ這いにされて後ろから突っ込んできた
私「あぁぁぁ・・・・これこれが欲しかったのあぁ・・・・いく・・・い・・・・・」
いってしまった
それから朝方までエッチしまくって、いる間は毎日のようにエッチしてた
それからは月に一度は仁志のところに行ってはエッチ三昧でした
今は仁志は大学卒業して地元に戻り働いてる、夫は事故で死んだ為今は仁志と娘ともう一人と4人暮らし、仁志との間に娘が生まれた
もちろん仁志とは夫婦同然でエッチしてる

総務課の女の子

のぞみ 今度は、私が上になってもいいですよね?

仰向けに寝ている俺の上に跨って愚息に柔らかな指を添えながら腰を下げた、彼女
ぬちょ!とした感触と共に少しずつ彼女の中に埋もれていく、俺の愚息・・
思いっ切りがいいと云うのか、いさぎがよいと云うのか・・彼女の行動に唖然とした、俺

彼女と出会ったのは就業時間後に行われた、社員の親睦を図る為のパーティー・・
会場の真ん中で他の男たちに囲まれている社内で1・2を争う女の子達には目もくれず
『残り物には福が在る!』と、壁に咲いている女の子達の方へ・・煌びやかな装いに
包まれた壁の花の中で大人しそうな雰囲気を醸し出していた、総務課の彼女・・
そんな彼女と幾度か食事を共にしたり、ドライブデートを重ねたり・・
そんな或る日!俺の部屋に遊びに来た、彼女と『今日こそは思いを馳せてやる・・!』
そんな雰囲気の中・・

のぞみ 明日、休みなんで泊まってもいいですか・・
俺   いいけど・・大丈夫なの?家の御両親は・・
のぞみ 私、そんなに子供じゃないですょ・・そろそろいいかな?と、思って・・へへ・・
俺   あ!そ、そう・・

思いもよらず彼女の口から出た言葉にドキドキ感が隠せない、俺

のぞみ あ、あの・・約束して下さい・・私、誰とでも!ってんじゃなくって・・
    それと・・他の人には絶対に内緒にして下さいね・・
俺   ん!わかったから・・シャワーは、ほれ!そっち・・
のぞみ お、お先に・・あ、あの・・
俺   なに?
のぞみ な、なんでもない・・

彼女がシャワーを浴びに行ってる最中に一人考え中の、俺 
『一緒に浴びたかったな!そう云えば彼女の露出の多い姿って見た事ないよな・・』
ちょっとミステリアスな感じの彼女の事を思いながら、シャワーから出て来る彼女を
待つ、俺 出てきた彼女と入れ替わりにシャワーを浴びに・・

俺   あ!綺麗に掃除してくれたんだ・・俺、水回りの掃除苦手なんだよな・・
    ん~彼女、どんな風に掃除してたのかな?当然、裸で・・だよな?

シャワーを浴びながら悶々と!彼女の裸を想像してる、俺 シャワーを浴びてる時
愚息に『もうちょっとだからな・・彼女もその気になってくれたし・・』と・・
シャワーを浴びた後、服を着て部屋の中へ・・

俺   掃除してくれたんだ!ありがとうね・・
のぞみ あ!いぃぇ・・これ、先に頂いてますから・・汗、掻いちゃったし・・へへ・・

フロアに座ってる、いたずらっ子ぽぃ表情の彼女を見て・・

俺   温まった後!飲んだら、酔いが回るぞ・・
のぞみ それ位は、知ってますょ・・
俺   知らないぞ、気分が悪くなっても・・
のぞみ 大丈夫ですょ!人より、ちょっとだけ強いだけですから・・

彼女が差し出したビールを片手に横に座った、俺

俺   女の子と飲むビールって、美味しいな・・
のぞみ またまた~冗談ですよね?彼女居るんでしょ・・
俺   居ないよ!居ないからさ、親睦パーティーに出てみたら・・
のぞみ たまたま、私と知り合った・・他にもいっぱい!居たけど・・
俺   ん!だょ・・あれ?さっき迄となんか雰囲気が・・
のぞみ やっと気が付いてくれましたか・・ふふ・・これでしょ!

羽織っていた秋物のカーディガンの下には、俺が着ていたワイシャツを・・ワイシャツから
透けて見えたのは彼女に似合わない感じの、黒いブラジャー・・

俺   あ!さっきと違う・・
のぞみ 勝負下着!です・・何時もは・・
俺   淡い感じの色だよね・・
のぞみ しっかり見られてたんですね・・お泊りセットの中に入れてますから・・
俺   エロ目線で見てました・・スイマセン!
のぞみ でも、いいですよ・・他の人達と違って露骨な見方しないんで・・
俺   否定はしません・・
のぞみ むっつりスケベさん!だったんですね・・私もですけど・・

え?と云って彼女を見た、俺・・飲んだビールのせいなのか?とろ~ん!とした目の彼女を
見て『この娘、大丈夫かな?気分が悪くなったら大変だし・・』と、思ってたら・・

のぞみ 心配ですか?ありがと・・大丈夫だょ!ちょっとエッチになるけど・・ふふ・・
俺   ちょっとエッチになるけど・・いや、そんなんじゃなくって・・あ!なに・・?
のぞみ 見たかったんでしょ?むっつりスケベさん!見せちゃおうかな~

着ていたワイシャツのボタンを上から外しだした、彼女

のぞみ じゃ~ん!見せちゃった・・ねえ、どうですか?むっつりスケベさん・・
俺   思ってたより、大きかった・・
のぞみ 着痩せするんですょ!私・・へへ・・触ってみます?いいですよ・・

じゃ、遠慮なく!と、手を伸ばした俺に・・ちょっと待って!と、拒否の仕草の彼女・・

のぞみ ちゃんと手順を踏んでから・・まずは、キスからでしょ・・
俺   ん!じゃ、いただきま~す・・
のぞみ そうじゃなくって!なんか、こう・・雰囲気作ってくれなきゃ・・
俺   あ!はぃ・・

ん~そうしたら、こんな感じかな?と、考えながら彼女の頬に両手を伸ばしながら

俺   髪が厚ぼったいかな?ちょっと、透いた方が似合ってるかもね・・
のぞみ ふふ・・美容師さんみたい・・あ~!もう・・いきなりキスなんて・・
俺   ズルかった?かな・・唇、柔らかいんだね・・もう一度!いいかな・・
のぞみ ん、もう・・あ!んふ・・
俺   隙!あり・・一本!ってのは・・?
のぞみ むっつりスケベさんに、技!決められました・・もう、舌なんか入れちゃって
俺   じゃ、いいですか?続き・・
のぞみ いいですよ・・むっつりスケベさん!

ワイシャツの開いた所から彼女の胸元に手を滑りこませた、俺

のぞみ あ!大人の触り方・・いゃん・・エッチな小説みたい・・
俺   小説みたい・・じゃないですょ!むっつりスケベさん・・
のぞみ ん、もう・・私のお株!取らないでょ・・ぁん、もう・・
俺   気持ちいいの?乳首勃ってるよ・・ほら!こりこりしてきた・・
のぞみ 私、乳首弱いの・・
俺   擦れて、痛くない?外してあげようか・・ブラを・・

裾の下から背中に手を入れてホックを外した、俺・・ちょっとしたいたずらを・・

俺   見てごらん、ほら!こんな風にされた事、あるのかな・・

視線を下ろした彼女!胸の上には、たくしあげたブラが・・

のぞみ いゃん・・恥しい~ですよ・・だって、私・・
俺   ん!なに?
のぞみ 初めてなんだもん・・エッチするの・・
俺   はぁ~っ?初めてって・・まさか・・なの? 
のぞみ です・・

思いっ切りがいいと云うか、勢いで!と云うか・・

俺   なんだって?お酒飲んで、こんな風にしなくても・・
のぞみ お酒の力でも借りないと・・それに、自身ないし・・
俺   それで?俺なの・・
のぞみ うん・・優しそうだったから・・いいかな?と、思って・・
俺   下心は、あったけど・・
のぞみ みえみえ!だったょ・・むっつりスケベさん
俺   その、むっつりスケベさんに、どうして欲しい?
のぞみ 優しくお手柔らかに・・私、耳年増ですけど、いやですか・・処女は?
俺   耳年増!って・・どの当たり迄、知ってるの?
のぞみ ネットとかエッチな小説読んだ位・・
俺   痛いのは?
のぞみ いやです・・
俺   気持ちいいのは?
のぞみ そっちの方で・・
俺   どんな風に・・
のぞみ 教えてもらいながら・・

下を向いて恥しそうな、彼女 どうしたら楽に済ませる事が出来るかな?と、俺
彼女の耳元に口を寄せて・・

俺   見たり触ったりした事は、あるのかな?
のぞみ な、ないです・・見た事はありますけど・・
俺   どんな風に見たの・・
のぞみ 前から来た男の人が、コートの前を開いて・・その時・・
俺   見ちゃったんだ・・!どんな感じだった・・
のぞみ べろん!と、下を向いてました・・
俺   触ってごらん、勇気を出して・・

下を向きながら、おそるおそる!スエットパンツの上から触りだした、彼女

のぞみ うわ!なんか、凄いんですね・・
俺   なんでか分かる?いま、横に居る人が女の子から大人になろうとして・・
のぞみ 私の事ですか?ですよね・・ふふ・・
俺   カーディガン脱ごうか・・

羽織っていたカーディガンを脱いでワイシャツ姿になった、彼女 外してないボタンを
下から外した、俺

俺   ん~なんかエッチだね・・!
のぞみ 見られて恥しい・・
俺   男ってこんな風に雰囲気を高めていくんだよ・・!
のぞみ ネットの動画じゃ分からなかった・・
俺   ブラ外そうか・・

片方の手で胸を隠しながらワイシャツの袖から腕を抜く仕草の彼女 なにも言わずに
その光景を見ていた、俺

のぞみ あの・・私って変じゃないですか・・
俺   どこが?
のぞみ 胸、コンプレックスなんですよ・・
俺   なんで・・
のぞみ 学校に行ってた頃から、大きい!ボイン!って揶揄われて・・
俺   スタイルがいいから皆、羨ましかったんじゃないの?
のぞみ 子供の頃、クラッシックバレエしてたから・・
俺   身体、柔らかいんだ・・
のぞみ あの・・外しました・・

大きな胸を腕で覆い隠す、彼女 脱いだワイシャツを彼女の肩に掛ける、俺

のぞみ あ、ありがとう・・
俺   見た感じ、なんかエッチな女の子に見えてるよ・・
のぞみ エッチな小説みたい・・
俺   もしかしたら?俺より、むっつりスケベだったりして・・
のぞみ かもしれない・・
俺   もうちょっとかな?ねえ、ベッドに行こうか・・
のぞみ はぃ・・

ワイシャツを羽織ったまま立ち上がってベッドに上がった、彼女 
彼女に背を向けてスエットの上を脱いだ、俺 

のぞみ あ、凄いですね・・鍛えてる!なんかスポーツしてました?
俺   体育会系のクラブ活動で・・あ!なに・・
のぞみ 男の人の背中・・こんな事!してみたかったんです・・

俺の脇の下から腕を入れて背中に密着した、彼女

俺   おぃおぃ・・背中になんか当ってるょ・・
のぞみ 乳首で、つんつん!しちゃったりして・・ふふ・・
俺   こらこら・・もう、おいたか!ん~これから、どうしたい?
のぞみ う~ん・・あ、あの・・恥しいんですけど・・もう一度・・
俺   触ってみたい・・?いいよ・・背中越しだったら、見えないだろ・・
のぞみ うん・・でも・・いいんですか?じかに、触っちゃっても・・
俺   いいよ・・じゃ、スエットの前から手を入れてごらん・・!
のぞみ こ、こうですか・・?

恐る恐る!トランクスの中に手を入れて来た、彼女

のぞみ あ!男の人の、初めて触っちゃった・・じかに・・
俺   どんな感じ?かな・・
のぞみ 見えないから、よくわからないけど・・べろん!と下がってない・・
俺   じゃ、さ!ちょっと握ってごらん・・
のぞみ え?こ、こうですか・・

トランクスの中の愚息を軽く!握った、彼女

俺   どんな感じ?初めて握った感想は・・
のぞみ 温かいんですね・・あ!ぴくぴく、動いた・・
俺   そのまま、ゆっくりと動かしてごらん・・

愚息を握った手をぎこちなく上下に動かしだした、彼女

俺   あ!な、なんか・・
のぞみ 痛かったですか・・私、初めてなんで・・
俺   いゃ、そうじゃなくって・・手!柔らかいんだね・・
のぞみ もう、そんな事、云われても・・
俺   ん?云われても・・なに?

上下に動かしていた手を止めた、彼女

のぞみ 大きくなって・・こんなのが、私の中に・・
俺   入るのかな?
のぞみ はぃ・・ちょっと不安です・・
俺   じゃ!今度は、俺の番・・そっち向くから・・

トランクスの中から手を抜いた、彼女 体勢を変えて彼女の方を向いた、俺
座り方を変え、膝を抱えた体育座りになった彼女を見て・・

俺   ちょっと触ってみるけど・・いい?
のぞみ あ!え?その・・下着の上からですよね・・
俺   そう・・こわいかな?
のぞみ 大丈夫・・だと、思います・・
俺   じゃ、ちょっと膝を開いてごらん・・!
のぞみ こ、こんな感じにですか?

真っ赤な顔をしながら、ゆっくりと膝を開いた、彼女 
下着の上から、当てた指をじっくりと動かしだした、俺

のぞみ あ!な、なんか・・恥しい・・けど・・
俺   けど・・なに?
のぞみ 触られるのって・・いぃ・・
俺   自分で触った事は・・?
のぞみ あ、ありますけど・・自分で触った時よりも・・
俺   気持ちいい!かな・・
のぞみ ぅん・・下着、汚れちゃう・・
俺   汚れたら・・?
のぞみ 淡い方、穿いて・・ん、ふぅん・・
俺   どうしたの?
のぞみ 身体が熱くなって・・
俺   火照って来たのかな?
のぞみ はぃ・・ 
俺   立ち膝!出来るかな?ちょっと脚を開いてごらん・・
のぞみ え?あ!はぃ・・ちょ、ちょっと・・ぁはん・・

開かれた太股の内側を這うようにして彼女の女陰を・・

俺   どんな感じ?
のぞみ いゃ・・恥しい・・
俺   もう、我慢出来ない?我慢出来る?どっちかな・・
のぞみ いゃん・・もう、虐めないで・・
俺   脱ごうか?それとも・・
のぞみ いじわる・・
俺   じゃ、そこに横になって・・

云われるがままに横になって向かい合わせの体勢になった、彼女 
その横でスエットの下を脱いだ、俺 恥しそうな表情の彼女の耳元で・・

俺   いっしょに脱ごうか?最後の一枚・・それとも・・
のぞみ 脱がせて・・
俺   じゃ、ちょっと腰を浮かせてごらん・・
のぞみ うん・・

腰を浮かせた彼女の下着に指の股を掛けて脚の方に下ろした、俺

のぞみ 男の人の前で、裸になったの・・初めて・・
俺   じゃ、俺も・・
のぞみ あ!いやだ・・もう・・

トランクスを脱いで彼女と向かい合わせになった、俺 彼女の視線が愚息に・・

のぞみ うわ!もろに見ちゃった・・
俺   むっつりスケベさん!どんな感じ?ですか・・
のぞみ 大きな!こけしみたい・・
俺   触ってごらん!愛しいと思いながら・・ほら・・

彼女の柔らかい手に包まれた俺の愚息・・

のぞみ 見ながら触ったのって・・初めて・・
俺   さっきしたのと同じ様に、してごらん・・
のぞみ はぃ・・こうでしたね・・

ゆっくりとしたリズムで扱きだした、彼女 切なそうに愚息を扱く彼女を見て・・

俺   触ってもいい?
のぞみ はぃ・・私のですょね・・
俺   どんなになってるのか、気が付いてる・・?
のぞみ 自分で触ってる時よりも・・なんか、お腹の中が・・熱くなって・・

俺の指の動きに合わせながら腰を微妙に動かしだした、彼女

俺   気持ちいいの?異性に触られて・・
のぞみ な、なんか・・い、いつもと・・違ぅん・・
俺   ここはどうかな?
のぞみ ぁん!クリトリス・・弱いの~
俺   クリトリスと、なか!どっちが・・?
のぞみ ん、ふん・・両方・・
俺   どうする?もう、大変な事になってるけど・・
のぞみ いじわる・・云わないで・・
俺   じゃ!仰向けになって・・

向かい合わせの体勢から仰向けの体勢になった、彼女 太腿の内側に手を掛けながら・・

俺   ちょっと痛いかもしれないけど!我慢出来るかな?
のぞみ うん・・あ!はぃ・・いゃん、なに・・

彼女の女陰に愚息を宛がって・・腰に力を入れた、俺 にゅるんとした感触に・・

のぞみ あ・・!
俺   もう、ちょっと・・腰を浮かしてごらん・・
のぞみ ちょっと・・こわい・・
俺   ん!ここか・・?おっ・・
のぞみ あ!ぐにゅっと・・は、入った~・・の?
俺   ん、そう・・少しだけ・・

恥しさのあまり手で顔を覆った、彼女 そんな彼女を見て・・

俺   痛かった?ゴメンネ・・
のぞみ 大丈夫・・ちょっと、びっくりしただけ・・
俺   どんな感じ?
のぞみ ぐいっ!と、押された感じ・・
俺   手を除けてごらん・・

顔を覆っていた手を除けた彼女を見て・・

俺   もう、耳年増!じゃなくなったね・・
のぞみ ん、はぃ・・
俺   むっつりスケベさん!いま、どんな感じですか・・
のぞみ いじわるな事、聞かないで・・
俺   少しずつ!入っているんだけど・・
のぞみ なんか・・広げられてる感じ・・
俺   どんな風か見てみる・・?
のぞみ こわいから・・
俺   少し動いてもいい・・?
のぞみ ぁ、ぅん・・

少しずつ腰を動かしだした、俺 眉間に皺を寄せて耐えている彼女を見て・・

俺   ネット動画じゃ、わからなかったよね?身体の中に異物が入ってくるのは・・
のぞみ な、なかが・・少しずつ、広げられてくる感じで・・なんか、変な・・
俺   感じ!でしょ・・ん?どうしたの・・
のぞみ わ、わからないけど・・あ、あの・・
俺   なに?言ってごらん・・

聞こえるか聞こえないか!の、小さな声で・・

のぞみ 私・・上になってみたい・・です・・
俺   あ!なに?上にって・・騎乗位の事なの・・?
のぞみ マウントしてみたい・・ダメですか・・?
俺   いいょ・・むっつりスケベさん!

彼女の女陰から愚息を抜いて仰向けの体勢になった、俺

のぞみ 今度は!私が上になってもいいですよね?
俺   してみたかっんだろ!むっつりスケベさん・・自分で手を添えて入れてごらん・・
のぞみ んふん・・だんだん!入ってきてる・・はぁん・・なに?この感じ~こんなの・・
俺   ネット動画じゃ・・
のぞみ わからなかった・・!
俺   じゃ、腰を動かしてごらん・・
のぞみ な、なに?こんな感じなの・・ん、ん・・
俺   おぃおぃ・・本当に初めてなのか?SEXするの・・
のぞみ は、はじめて・・です!んはぁ・・
俺   こんな事聞いてもいいか?いいのか・・このままだと・・
のぞみ き、基礎体温・・計ってますから・・大丈夫!だと思います・・ん、ん・・
俺   準備万端・・なんだ!
のぞみ そ、総務課ですから・・なに事も、抜かりなく・・
俺   抜かりなく・・って・・一度抜かないと・・な!体位、変えよう・・
のぞみ あ、ふん!お、下りますね・・

はぁはぁ!と、肩で息をしながら俺の上から降りて仰向けの体勢になった、彼女

俺   もっと他の体位してみたかったんだけど・・二人とも汗だくだし・・
のぞみ シャワー浴びるのは・・
俺   終わってからだろ・・むっつりスケベさん!じゃ・・
のぞみ うん・・はぃ・・
俺   いいのか・・本当に?最後まで・・
のぞみ エッチな小説に書いてありました『あの人の先から私の中に・・』って・・
俺   感じてみたい・・その感触を・・
のぞみ はぃ・・あ!また、入ってきた・・ぁはん・・
俺   どんな感じ?一度ならず、二度も!入れられた感想は・・?

彼女の中に根元迄!びったり収まった感触を確かめながら・・腰を送りだした、俺

のぞみ お、思ってたより・・痛くなかった!私、思ってた・・
俺   なにを?
のぞみ 親睦パーティーの時、私の前に来てくれた人と・・
俺   しちゃっても・・いい!
のぞみ ん、そう・・ずっと、このままで・・
俺   一緒に居たい・・?
のぞみ ぅん・・
俺   のぞみちゃん・・
のぞみ あ!初めて名前で呼ばれた・・嬉しい・・
俺   何回でも、呼んであげるから・・
のぞみ ぅん・・
俺   そろそろ!なんだけど・・いいの?本当に・・
のぞみ 感じてみたい・・
俺   のぞみちゃん!のぞみちゃん・・
のぞみ あ!なんか・・ぷぅ!と・・膨れる感じ・・

彼女の一番奥の方で我慢の限界を迎えた、俺・・

俺   う、わぁ~!
のぞみ あ!膨れたあと・・お腹の中、温かい・・
俺   のぞみちゃん、ゴメン!もう、我慢出来なくなって・・
のぞみ いいの・・私、感じちゃった!出そうな時、膨れたあと・・
俺   シャワー浴びようか?二人で・・あ! ちょっとお願いしてもいいかな・・
のぞみ なぁに?
俺   このまま、のぞみちゃんとキスしてみたいんだけど・・
のぞみ ぅん、いいょ・・

彼女の中に愚息が収まったまま!脇の下から腕を回して抱え込んだ、俺・・
俺の背中に手を回してきた、彼女・・唇に唇を重ねながら・・

俺   どんな感じ?
のぞみ ん~ちょっとアレ!かな・・舌を入れてくるなんて・・
俺   思ってたでしょ・・むっつりスケベさん!
のぞみ ん、もう・・そればっかりなんだから~むっつりスケベさん!
俺   じゃ、シャワー浴びようか・・
のぞみ ぅん・・はぃ・・

彼女との初エッチを済ませた日から数日後・・喫煙所に掲示された一枚の掲示物を見て・・
『親睦パーティーか・・のぞみちゃんと、知り合えて良かったな・・』
タバコを吸い終えて喫煙所から出た俺の後ろから・・

のぞみ あ!おはようございま~す!

声の方を振り向いた俺の前には、髪を透いてイメージを変えた彼女の姿が・・!

俺   あら、ま!髪型変えたんだ・・なんかいい感じだよ!
のぞみ 思い切ってイメチェンしてみました!いいでしょ!
俺   さっぱりして・・いい感じになったね・・!
のぞみ へへ・・ありがとう・・あ!あのね・・また、遊びに行っても・・
俺   いいょ・・お泊りセット・・持って!でしょ・・

聞いた事に、聞こえるか聞こえないか?の、小さな声で・・

のぞみ ぅん!とうぜんでしょ・・また、エッチしようね・・!

こんな感じで、総務課で一番かわいい娘になった!俺と彼女の初エッチ体験、終わります!

素敵な若夫婦とスワッピングした話(実体験談)

ある掲示板に連投した体験談をまとめました。

オレ40代後半 嫁40代半ば 結婚20年ちょい 子供大学生(別居)
ダーリン30代半ば 若妻30代前半 子供なし

ウチはスワッピングするんだが、先日ある若夫婦に呼ばれてオレだけ行った(嫁了解済)
寝取られ願望の旦那が横でオナニーする中でセックス
あれは良かったなー
感じ始めた若妻さん正常位で突かれながら旦那の名を呼ぶ
めっちゃ興奮した
中出しした後に旦那が即挿入
若妻がめちゃくちゃ感じてそれ見てたら出したばっかりなのにオナニーしてしもたw
終わった後3人で川の字になって真ん中の若妻のおっぱい触ったりトークしながらイチャイチャ
今度はウチに来て4人でする約束した

家帰ったら嫁が興味津々で「どうやった?」って
何したか話してあげたら興奮したっぽく目がとろん
こっちもしゃべってるうちに思い出してきて勃起
ノータッチやのにトロトロの嫁に着衣のまま即挿入
どっちもすぐ逝ったけど大満足
でも1日3回射精はこの年ではちょっと応えるw

4人でする約束の話を嫁さんにしたら
「若い子が私みたいなおばさん喜ぶかな?」と一応謙遜みたいなことを言う
テクニックとか子供を経腟で産んでないから締まりが凄く良い話をしたら向こうの旦那もノリノリやった
写真見せたら「素敵な方ですねー」って、美人と言わない所がミソ(笑)やけどそそる体はオレが保証する
「奥さんも人がしてるとこ見てみたいって言ってたよ」て言うと
「恥ずかしいな・・・」って言いながらまんざらでもなさそう
「緩急つけて締める熟女のテクニックで旦那メロメロにしてやったら」って言ったら「もう!」って甘く睨まれたwww
日程の約束つけな

若夫婦と約束して結局ウチじゃなく家族風呂のあるホテルへ
4人で2ベッドルーム
嫁は初対面と思えないぐらいリラックス
食事して軽く飲んで、みんなで風呂へ
入り乱れて背中流したりそんなに広くないお風呂にみんなでギューギュー入って笑ったり
軽くジャブ程度におっぱい触ったりチューしたり誰が誰としてるかよくわからん(笑)
のぼせて来たんで風呂から上がってみんなバスローブ来てビールのんで休憩
嫁が若妻に「ダーリン連れてっていい?」って聞くとこっくりうなずく
「横で見る?」って聞いたらかすれた声で「後で」って言うのでオレが若妻の肩抱いて広い方のベッドルームへ
ダーリンはバスローブから分かるぐらいすでに勃起

もう一つのベッドルームに行った二人が気になりながらも若妻の体を思って俺も勃起
実は耐久戦に備えてバイアグラ服用してたけど(笑)
「どうして欲しい?」って聞いたら「ちょっとだけ痛くして欲しい。彼には恥ずかしくてちょっと言いにくい」って
実はオレどっちか言うとMなんだけど逆にMの気持ちわかるんで実践
立ったまま手首ぐって掴んだり荒々しいキスをしただけで若妻ははぁはぁ言い始める
固くした舌で鎖骨を強めに舐めたら「あぁぁぁ」って声が
隣の部屋から嫁の「あああ」って声がかすかに聞こえると若妻がびくって反応 ヤキモチかな?
最初優しくおっぱいを口に含んで舌を当てる
しばらくそうした後舌ではじいたり甘噛みしたりするとどんどんボルテージが上がる
目はもうすでにとろん ちゃんと明けてられなくて半眼

隣から聞こえる嫁の声はさらに大きく 若妻はもう耳に入らない様子
立ってられなくなってベッドに座ったので足を優しく持ってベッドに寝かせる
でも足首掴んでぐっと広げ、素早く顔を若妻のアソコへ
一瞬びくっとなって足を少し閉じようとしたけれど力で抑える
遠慮なく強めに舌をを使ってクンニ わざとびちゃびちゃじゅるじゅる音がするように
若妻はほとんど叫ぶ感じで「ああ・・・ああ・・・あぁぁ・・・」とだけ
ひょっとしたら隣に聞かせてるのかも
ジュースはあふれておしっこしたみたいにびちゃびちゃ
気持ちよすぎるのか頭を押し返そうとするけれどこれまた力づくで舐め続ける
ものの数分で体ガクガクさせて最初のオーガズム

肩で息をして丸まって休憩する若妻
横に寝て肩を抱いてチューすると舌を絡め返してくる めっちゃカワイイ

隣の部屋もボルテージ最高潮の声
「見に行こうか」って言うといたずらっぽく「うん」って
そっとドアを開けて中を見るとダーリンと嫁がシックスナイン中
嫁はフェラが超上手い 口の中をつばで一杯にしてひねりを加えながら上下する技(笑)
でもダーリンのクンニが上手いみたいで喘ぐのに精いっぱいで根本握って口先で含むしかできてない

楽しそうにしてる二人に若妻もオレもちょっと嫉妬心かな?
「楽しそうにしてるからオレらも続きしよ」って言ったらまたこっくり
ベッドに戻る
意を決したのか若妻がオレのを握る
上からまたがって口へ持っていくとやさしく含んでくれる
ヤキモチかなんか荒々しい気持ちになってきて若妻の喉奥にまでぐっと差し込む
ちょっと苦しそうにするもののM気が盛り上がってるみたいなのでイラマチオ気味に口内ピストン
つばを一杯貯めてくれてるみたいでヌルヌルがめっちゃ気持ちいい
ちょっと涙目になりながらでも口内で感じてる様子

「自分でオメコいらってみな」って言うと恥ずかしそうに手を
でも動かせないのでさらにピストンを加速
たまらなくなったみたいで膝を立ててクリをくちゅくちゅし始める
それ見てオレはさらに興奮だんだん射精感が出て来たのでピストンを止める
体を反転してシックスナインのポジションに

クリを中心に完全に女芯全部が勃起状態 大陰唇の当たりも含めてどこ舐めても感じまくり
指入れてGスポットをクイクイと優しく押すとさらに大きな声で「ああああ・・・」
息が完全に上がって声がかすれ始める もちろん咥えられずに舌先で竿をなぞるぐらいしかできない
限界ぽいのでGスポット押しながらつばをいっぱい貯めてクリを唇で挟んでくちゅくちゅすると2回目オーガズムでガクガク
はあはあと荒い息でぐったり 「ちょっと休ませて」って

水のペットボトル持ってきて口移しで飲ませてあげたらコクコクとおいしそうに飲む
「もうちょっと?」って聞いたらトロンとした目でこっくり ほんまかわいい
そのままベッドでしばらく腕枕で休憩
いつの間にか隣は静かに

若妻の耳元で「中に入りたいな」って言うとまた恥ずかしそうにこっくり
ウチの嫁は出産後IUD入れてるし、若妻はピル飲んでるのでどっちも中だしOK
さては向こうさん1回戦すんだかな?
幾分柔らかくなったペニスを膣口にあてがってゆっくり擦る

若妻のトロトロのアソコに吸い込まれそうになりながらぐっとこらえてスローな動き
再度固くなってきたところで先端だけ挿入 若妻は「あっ!」って声上げて目を見開く
でもそれ以上は進まずに先端だけ出し入れ 抜くときにGスポットに引っ掛けるようにぐっと腰を引く
奥まで来て欲しいのか若妻の腰がもぞもぞし始める
こっちも我慢できなくなってきてそのまま奥の行き止まりまで
子宮口はかなり降りてきてるみたいで奥に当たる感触 
若妻は「あうぅ」みたいな声を出してオレの背中に手をまわしてきつく抱きしめる
「気持ちいいけどちょっとだけ痛いから優しくして」って
「ごめんね」って言うと「ううん、大丈夫。」って小さく首を振る

しばらく奥まで差し込んでじっとする 時々奥に押込むようにぐっぐっとすると若妻はそのたびにギュッと抱きしめてくる
でも出す声は最初よりかなり甘々
耳元でちっちゃな声で「大丈夫っぽくなってきた」って 何度も言うがほんま可愛い
ぐっぐっとしてたのをもう少しピストンさせてコツコツぐらいの感じにすると若妻は感じ始めた様子
しばらくそうしてもういいかな?って感じになってきたので入口近くまで引き抜いて長いストロークでピストン
コツコツをドンドンぐらいまで力強くする 声がだんだん大きくなってさっきのシックスナインの時みたいな大声
オレも気持ちよくなってきてイロイロ考えられなくなってきた 射精感が迫ってくる
「奥にかけるよ」って言うと「あああ」しか言えず返事ができないみたいでコクコクうなづく
上にかぶさって早くて長いストロークでピストン チューをして舌をねじ込むと向こうも絡み返してくる
我慢できなくなって奥まで押し込んだ瞬間射精 そのまま奥をグイグイ
若妻はオレの精液を奥で受けながら体をビクビクさせる 背中に手をまわして強く抱きしめて来た
二人とも息がはぁはぁして喋れない

気が付くとベッドサイドのちょっと死角になるところにダーリンと嫁がお互いの腰に手をまわして並んで座ってた
「凄かったですねぇ。めっちゃ興奮しました」とダーリン 若妻に「いっぱい感じてて可愛かったよ」って
嫁は何も言わずにニヤニヤ でも興奮したようで目はとろん まあ言いたいことは何となくわかるけどな

ダーリンは若妻の横に来て手をつないでキス 若妻は照れたように応じる
「気持ちよかった?」って聞かれて返事じゃなくてこっくり 微笑み合う二人が愛おしい

嫁に「やっぱり若者はええやろ?」って聞くとこれまた照れたように「そらそうやろ、固さが違う」ってちょっとおどけて
「奥に出してくれた時勢いあるからシャーってかかるのわかるねん あれは最高」
「二人で見に行ったの気付いた?」って聞くと「当たり前やん」って 
「二人に聞かそうと思っていっぱい声出したわ」って 嘘つけそんな余裕なかったんわかるわ何年夫婦してるねん
でもダーリンも「お嫁さん最高でした。あんな凄いの始めて」って「オメコが?」って聞くと嫁が「アホっ」
「こっちのはどこから見てたん?」って聞いたら「途中でピストンせずに奥をぐりぐりしてましたよね、あのあたり」って
ほんまにいいセックスができた・・・

4人で缶ビール分けて飲んだ 汗かいた喉に最高に美味い
しばらく他愛のない話してたら嫁が「若妻ちゃん可愛がってあげたいねんけどいい?」ってダーリンに
若夫婦二人ともちょっとびっくりした顔 ダーリンが若妻の顔を見る
「女同士は経験ないけどお嫁さんなら大丈夫な気がする・・・」ってダーリン見ながら
「ボクはもちろん良いですよ。でも見てても良いですか?」って
嫁は「だめーあんたら男同士でして来たら?」って 男ふたりで顔見合わせて苦笑

でもしょうがないんで二人で向こうの部屋へ ビール飲みながらお互いの相手を褒め合う
「でもせっかくやし一応トライしてみようか?」ってダーリンの隣へ
バスローブ着た肩に手を回してキスしようとしたけどお互いに吹き出してダメやったw
それもあるけど向こうの部屋の物音に二人とも興味津々で集中できそうにない
衣擦れとかすかに声が聞こえるだけでどんな様子かイマイチわからない

切ない声が聞こえ始めて来たのでドアを少し開けて覗く 隙間から覗く行為はなんか興奮するな
嫁の頭がが若妻の胸の上 どうやらおっぱい吸ってる様子
片手は股間に動作は小さく音は聞こえないけどくちゅくちゅしてるみたい
若妻の声は大きくないけどものすごく切ない感がある 女性同士の微妙なテクニックで焦らしまくってる?
となりのダーリンの股間は完全にビンビン はち切れそうなのがバスローブの上からでもわかる
もちろんオレも固くなってるけど年なのでダーリンほどじゃないww
しばらく見てたら動きは小さいけど若妻が何度かビクンビクンと反応 どうやら逝ったみたい
嫁が若妻に顔を寄せてほっぺたに両手当ててキス 見てるオレ大興奮ビンビンになってきた
若妻はうっとりした表情で嫁を見てる 今度は若妻からキス

態勢を入れ替えてシックスナインの状態へ
若妻も嫁の股間に顔を寄せて舐めてるみたい さっき中出しして軽く拭いただけのはずなのに
今度は嫁がやや大きな声で喘ぎ始める お互いの股間がお互いの口へ
若妻は指を挿入して中でぐりぐり片手は乳首いらいながらなんでちょっと態勢苦しそう
あんなカワイイ顔して結構積極的に責める若妻 口では太もも辺りを舐めてるみたい
遠慮なく責める若妻 嫁の声がだんだん大きく もうほとんど何もできなくなってる
ほとんど叫ぶような声で「ああああーーーー」と嫁が逝く
覗いてる男性二人のバスローブから覗くペニスの先端は完全にヌルヌル

たまらず部屋に入ってダーリンを促して若妻に挿入させる 若妻はダーリンに全力でしがみつく
ダーリンたまらず高速で腰を振りはじめる 若妻はひたすら「ああーああーああー」としか声がでない
ぐったりしてた嫁がそれを見てたまらす若妻のおっぱいに武者振りついて舌で強く乳首をはじく
もうみんなぐちゃぐちゃな感じ オレは自分のをしごきながらソファに座ってそれを鑑賞 それもたまらん
ダーリンはたまらず奥に差し込んでそのまま射精したみたい 
男だけどガクガクなって凄く気持ち良さそう オレも我慢できずにタオルに向かって射精
嫁はダーリンと若妻に交互にキス みんなはあはあ言ってる

しばらく休んだあとまたみんなでお風呂
ダーリンが「僕らだけでしちゃってなんかすみません」っていうから 「あれは見てるのが最高。めちゃめちゃ興奮したよ」って言った
嫁は「入ってきたらよかったのに」って 若妻は何も言わずうふふって
女性二人が男性二人の体をどちらともなく甲斐甲斐しく洗ってくれる
流した後今度は女性陣の体を洗ってあげる 若妻の体は本当にふわふわで気持ちいい
おっぱいはC?そんなに大きくないけど形が良くて触り心地最高
嫁は中肉だけどBカップでバスとはそんなに大きくないけど張り出した腰から太ももがエロい
二人ともあそこを洗うとトロっとしたのが少し残ってたけどそれ以上はせず

体拭いてもう一度バスローブに着替え それぞれの夫婦で「おやすみ」ってベッドルームへ

セミダブルベッドが二つあるツイン部屋やけど嫁と一つのベッドへ
ベッドに入ったら嫁がチューしてきたのでぎゅっと抱きしめた 目を閉じてうっとりキスされてる
抱き合ってキスしてたらバイアグラの効果がまだ残ってるかしてだんだん勃起してきた
「さっきは何で入って来なかったん?ちょっと待ってたのに」って嫁が言う
「あまりにも3人が最高過ぎてじっくり見たかってん」て返事これはホンマ「嫁ちゃんも可愛かったよ」
返事はせず嫁は照れたように笑う そしてそっと握ってきた
「今日は激しいのばっかりやったから優しく入れて」って 先端を入口に当てて軽くこするとと結構湿ってる感触
先端を入れると嫁がしがみついてくる 「奥まで欲しい」 奥まで入れるとちょっと眉間にしわを寄せて「ああっ」
「ちょっとじっとしてて」って言うから動かないでいると必殺技でジワジワ締めたり緩めたり手で握ってるみたいにする
動かないのにすごく気持ちいい 奥に当たってるみたいで嫁も気持ちよさそう
ひとしきりしたら足を延ばして嫁の大好きな伸長位へ こちらは太ももを足で挟むかっこ
これでピストンするとクリがこすれて最高らしい 中もめちゃめちゃ狭い
二人とも息が荒くなってはあはあ たまらず乳首にむしゃぶりつく 嫁も下からオレの乳首を触りに
もう少し長引かせたかったけどもう限界 めちゃくちゃに腰を振りまくって最後は深奥に射精
お互いに唇をむさぼり合いながらきつく抱き合う

そのまま寝落ちしてたっぽくて朝方喉がからからで目が覚めた
トイレ行って水ちょっとのんでまたベッドへ 嫁も疲れたかしてめっちゃ良く寝てる
気になって若夫婦の部屋を覗きに行くと二人が真っ裸で抱き合って寝てる
こちらも二人でもう1回戦した模様
夫婦の絆が深まるのがスワッピングの醍醐味だと改めて思った
若妻以外はそのまま仕事。みんな大丈夫かなwww朝起きれるか

祖母はヤクザ風の男の人にしつこく口説かれて。

昼前くらいから、どしゃ降りの雨が突然降りだしたので、僕が祖母を迎えに行くことになりました。祖母の年齢は69歳です。仕事のシフトが終わる時間(13時だったので)、祖母の職場には10分前に着いていたので、祖母の仕事が終わるのを待っていると、掃除担当用の服を着ていた祖母が通り過ぎて行くのが見えました。50歳位の角刈りで眼光は鋭くて、いかにもヤクザの親分らしき男の人が、通り過ぎる祖母の姿をじっと目で追っているのがわかったのと、今さっきそこを通った掃除の格好した女性、身長は小さいけど、好みの大きさ、いいお尻してたなぁ。一発やりたくなったから、担当者を呼んでこいといい、呼ばれた担当者の人が親分の話を聞いていて、担当者の人は、親分さんがおっしゃるかたはパートでシルバー人材センターから来ている女性ですよ、それはご無理なお話ですよと相手にしないで戻ったあと、ヤクザの親分はそれでもやりたいといい、若い男に押されるようにして連れてこられたのは祖母で緊張した様子でソファーの前にひざまずづいていました。祖母は緊張のせいかすぐ近くにいる僕のことは気づいていました。親分らしき男がにやにやしながら言うと、母は「いいえ、私は、そんな・・・」と語尾が消え入りそうな声で力なく俯いていました。親分は強引に祖母の手を取り「どうしてもあんたを抱きたいんだよ、ヤクザとセックスした事はあるかい?いいもんだぜ。腰が抜けるほどよがらせて、数えきれないほど何度もたくさん潮を吹いて、白目を剥くほどイカせてやるからよと言うと母はすいません、もう勘弁してくださいと言って」手を振り払って小走りに去っていきました。祖母の様子を見ていた男のひとが、口説かれて慌ててはいるけど、あの女、間違いなくやれますよと言うと、もう一度あの女に話を付けて来いと言ったあと、男は祖母の後を追っていき、その男はしばらくしてから戻ってきて何やら小声で親分にささやいて、そのとき男は笑顔でした。男達が部屋のほうに戻ったあと、祖母を捜しましたが姿がなく見つからず、祖母の家のほうに戻りましたが姿はなく、探してる間に50分以上、経っていました。ヤクザの男たちがどの部屋に入っていったかはわかりませんが、階段をのぼった、ある階の奥にある貸切の広い部屋に入口ちかくに近づいたときに、パンパンという物音に「あんっ、あんっ、あんっ、あんっ」という女の声が聞こえてきました。僕は気づかれないようにゆっくりとドアを開けて、隙間から中を覗くと部屋の電気が消えていましたが、うっすら男の背中と女性の白い足がうっすら見えていたのと、勢いよくパンパンパンという音とともに普段聞かないくらいの女の人の喘ぎ声が部屋の中で響いていました。部屋に電気がつけられたとき、先ほどの男女は親分と祖母だとわかりました。祖母の上半身/下半身は衣服やスボンなど身につけてなくて、下着もぬがされている状態で、いつもははいている靴下も脱いでる状態で素足「生足」の状態でした。祖母の肌は白くて綺麗でしたが、体は汗ですでにぬれていました。男の一人が瓶の栓を抜くと、今から浣腸を始めるって言ったあと、瓶を上下に激しく振ったあと、お尻の穴にビール二本分の浣腸を受けたあと、更に追加で二本浣腸を受けたあと、男にもっと力むように言われましたが、ビールの泡が激しく噴出した感じで苦痛に顔を歪めながら、大きな放屁の音とともに洗面器の上に黄色い液をぶちまけただけで、固体のものは祖母のお尻からは出てきませんでした。母の顔は力みのせいか、紅潮していたのと、額にはかなりの汗が流れていて、白い背中には汗の玉が光っていて、精神的・肉体的疲労のせいか、かなり辛そうでしたが、祖母はもう男達の言いなりになり完全に性処理奴隷となっていました。祖母は言わるがまま構えるカメラに向かい、座ると、男に「にっこり笑えよ」と言われて、祖母の笑顔はいつもと違ってこわばっていて泣き笑いのような顔になっていました。カメラを構えてる男のひとに「顔汗もひどい、拭いてやるよ」といわれ、部屋の隅におかれていたハンカチで顔を拭かれ、男に「お化粧が綺麗に落ちてるぜ」と言われ、スッピン状態になり、祖母は悲しそう顔をしていました。親分の男のひとは祖母の肩に手をまわして、ピースサインをしていて、泣き笑いの顔の状態で祖母はピースサインをさせられていました。若い男に顎のあたりを強く殴られて意識が遠のいていって、これからあとのことは記憶がなく覚えていませんでした。気が付いたら僕は別の部屋に寝かされていました。いつのまにか日付けが変わり夕方になっていました。あれはすべて夢で…そうであって欲しかったのですが顎の痛みはものすごくかなり残っていました。祖母は家に帰ってきたあともしばらく無言でした。男達の件については聞かなかったし触れなかった。でもあの日のことを忘れることはないと思いました。

祖母の真実の顔 その2

祖母はあの出来事があってから何かと理由を付けては僕を呼び出すようになりました。        何も知らない母は 「 寂しいのよ・・話相手になってあげなさい・・」 と 無責任な事をいうのです。  でも、行く度に小使いを呉れるので魅力でもありました。                            「 浩ちゃん、来て呉れたのね・・ここの物を出したいの・・・ 」                         脚立を立てて高いところから出そうとしている、下から見上げると祖母は足を広げた、年甲斐もなく、 赤いパンティが丸見えだ、フリルの付いた薄いもので陰毛が透けて見えた。                どうも、僕を挑発しているとしか思えない仕草に乗る事にした・・・・                      「 あとで、僕が出してあげるから、こっちに来たら・・・ 」                            「 じゃ、お願いね、今日は暑いからビールでも飲もうよ・・・ 」                         祖母は居間に座ると飲み始めた、二本程、空けた頃だ 「 アラ、少し酔ったみたいだわ・・なんて今日は暑いのかしら・・・ 」  と 衣服を脱ぎ出した。                                 ブラは付けてなく、スリップだけで赤いパンティのよこからは恥毛がはみ出して何ともエロイ姿だ。   「 浩ちゃん・・・ばあちゃん、オマンコしたいよ・・入れてお呉れよ・・・・ 」                  祖母はパンティをずり下げて黒い淫肉を見せておねだり顔だ。                        僕はもう、後には引けなかった 「 ばあちゃん・・舐めるよ・・・ 」   祖母の股間に顔を埋めて僕は 啜り続けた、祖母は白い液体を出しながら叫んだ  「 クゥ・・・・・・堪らんわァ・・・ヒィィ・・・・・・ 」   還暦を過ぎてはいたがマンコの中はピンク色でザクロ花弁は息付いている。               「 浩ちゃん・・入れるよ・・」  祖母はもう待ちきれずに僕の上に跨ると腰を沈めた。            

先輩に嵌められ!

先ずは我が家の現在の状況を説明しますと、
元は大学の同期だった私と妻、共に38歳で一人息子は誰に似たのか、結構有名な私立高校に行ってます。

そこは他県にあり全寮制なので今は妻と2人です。

妻は息子が離れてから気が抜けた様になり
最近はお酒に走る様になってしまいました。

何となく気持ちは解るので余り強くも言えなくて、
そんなある日 会社の先輩の加藤さんとお互いの家庭の状況なんか話してた時の事です。

加藤さんが急に

今度の土日は何か用事あるか?

って聞いて来たので
妻も息子に会いに行くし、特に何もない事を伝えると、

じゃあ温泉に行こうぜ。
今はこんな時期だから安いし。

私も暇なので了承して、
当日の事、車で3時間位行った処にある
群馬県の有名温泉に到着。

温泉の匂いが凄い。
チェックインしてから直ぐに近くを散策しながら美味しそうなお店に入ってまだ早いと思ったけど加藤さんには逆らえずに。

ホテルに帰ったころは気持ちよくなってました。

余りお酒に強くない私、その後の宴会で盛り上がったのはいいけどかなり酔ってしまい加藤さんの肩を借りて部屋に戻ったけど、
その後の記憶が余りなくて、

何か私のパンツを脱がしてる加藤さん。
??
良く理解出来ないけど全裸になってた私。
でも全く抵抗出来ない、と言うか身体が動かない。

加藤さんがカメラで撮影してるのは解ったけど、どうしようもなかったんです。

何をされるんだ?

ここをサッパリしような!
って股間辺りをゾリゾリされてた。

その後ローションみたいなのを股間に塗られて触られてると、悔しいけど勃起してしまい、

すげービンビンになったぞ!
男に扱かれて気持ちいいんだ。
変態だなお前!
全部ビデオで撮影してるから後で見ような。

加藤さんは最初から計画的だったみたいで
お尻の穴にも何か入れられてずっと、ブーン、と動いてる。

お前ばっかり気持ちよくなってないで俺も頼むよ。

って口に何か嵌められたんです。

口が閉じれない!
何だこれ?

すると加藤さんが自分のを私の口に差し込んで来て、閉じれないから舌で押し返そうとすると逆に気持ちいいらしく。
おっ、これ気持ちいいな!
だって。

私は限界でした。
今まで経験した事がない様な快感の中
大量に射精してしまったんです。

たくさん出たな。
じゃあ俺も!

加藤さんの腰の動きが早くなって
ウッ!
た唸りながら私の口の中に射精しました。
凄く塩っぱくて臭くて、喉に絡みつく感じだったけど飲むしかしかなくて全部飲んでしまいました。

その後 気を失って、
加藤さんに起こされて、
おい、風呂行くぞ!
大丈夫か?

あっ大丈夫です。
さっきのは夢だったのかな?

もう夜中の2時だから誰も居ないだろ。
ほら行くぞ!

って加藤さんと風呂に行き脱ごとした時に衝撃が走りました。

私は女性用のパンティーを穿いてて、脱ぐと下の毛は全く無くてツルツルなんです。

加藤さん?

ん?
変態にはピッタリだろ!
その姿も撮影してるからな。
今からずっとツルツルにしとけよ。
生やしたら会社の皆にお前の変態振りを見せるからな。

後で見せられて解ったけど、扱かれてた時にはパンティーを穿かされてたんです。
途中アップにされて解ったけど、お尻には結構大きなバイブが刺さってました。

映ってる自分は完全に変態にしか見えません。
加藤さんのもしゃぶってるし。

その後も加藤さんには全く逆らえなくて。
でも加藤さんの目的は私ではなくて
妻でした。

それからは週末になると我が家に入り浸り妻と酒盛りしてます。

妻も散々飲まされて何時もべろべろかにされ、私の前でキスしたり身体を触ったり
でも何も言えないんです。

あの温泉での出来事から妻とは全くしてません。
いや、出来ないんです。
ツルツルだし。
家での酒盛りも撮影されてます。
妻が泥酔して加藤さんにキスされたり
服を脱がされて下着姿で抱き合ってる
加藤さんと妻。

それを黙って見てる私。

ある時は妻の泥酔振りが凄くて、ディープキスされながら下着の中に手を入れられて悶えてる妻。

恵美、気持ちいいか?

ウンウンうなづいてる妻。

すると加藤さんが

おい、恵美にお前の裸見せてやるか。
次いでにこの前のビデオも見せるか?

私はそれだけは勘弁して下さい。
ってお願いしました。

仕方ないな、
じゃあ、お前の奥さんのパンティーを脱がしてあげな。
じゃないと俺が出来ないだろ?

私は言われるまま妻の下着を脱がせると

俺のもな!

って催促されたんです。
加藤さんのも脱がせるのか?

凄い勃起したのが顔を出しました。

ほら少し扱いてくれ。
私はその時パンツ1枚だったので、まるで夫婦2人で加藤さんに奉仕してるみたいでした。

私が加藤さんのを扱いてる間は妻と抱き合ってキスしてて、
すると妻のパンティーを差し出されて、

穿いてみろ。

って睨まれて、逆らえずに妻のパンティーに穿き替えると。

どうせコイツは酔ってて記憶ないから大丈夫だよ!

って言われたけど。

実はあれから何度かしゃぶらされた事があって。
営業からの帰りの車の中とか、
妻が泥酔して寝てる前でとか、

その時は妻は起きてたけど加藤さんに夢中みたいで加藤さんとキスしてる妻を見ながらしゃぶらされて、でも悲しいかな勃起して妻のパンティーから顔を出すんです。

加藤さんはそれを見て笑ってました。

それから加藤さんと妻が向かい合って加藤さんに乗っかる感じで抱き合い加藤さんのと妻の陰部が擦れあっていました。

妻はもう入れて欲しそうです。

おい、俺のを持って奥さんのオマ〇コに当てがってくれるか。

言われた通りに当てがうと、
ズブズブ、って入って行きます。
勿論生です。

妻が、
あー、気持ちいい!
って言ってる

気持ちいいか?
妻は
うん、気持ちいい!

このチ〇ポ好きか!
うん好き!

恵美の尻なら触ってもいいぞ!
って言われて妻の尻を触りながら目の前で結合部分を見てると自然に股間に手が行くんです。

恵美の尻の穴舐めてあげな。
言われた様に妻の尻穴に舌を伸ばすと
妻の反応が凄いんです。

結合部分にも舌を伸ばして舐めてると
加藤さんも気持ちいいのか無言になり、
もう妻も何回逝ったか分からない。

私もイきそう。

加藤さんの動きも早くなって。
すると体制のせいか、妻の中に加藤さんの精液が発射されるのを舌で感じられます。

抜いた後の妻のオマ〇コ掃除を言われて
抜いた後に流れてくる精液を吸い取って
から、加藤さんのもキレイに舐め取りながら私も絶頂を迎えます。

先日の出張の時に加藤さんからメールが来て、
今日も俺の妻とセックス中!
動画があって、開いてみると
私達夫婦の寝室でセックスしてる加藤さんと妻が映ってました。

動画な中で、

旦那と俺、どっちかいい?

貴方がいい!

じゃあ毎日抱いてやるから旦那とはしちゃ駄目だぞ!

うんしない!ってか、ずっとしてないよ。

何でこうなった?

接点の無かった会社の人妻と雪の日のハプニングからの浮気セックス

ウチの会社はちょっと郊外にあって、ほとんどの社員は車で通勤している。

昨日はこの地方にも大雪が降って、遅刻してくる人が多かった。

俺も朝から近所のディーラーに駆け込んで、スタッドレスに履き替えていた。

作業が終わろうとしている頃、見たことがある車が店に入ってきた。

総務のTさんだ。Tさんは31歳の既婚者で、2年ほど前に中途採用で入ってきた。

俺のいる部署と仕事上密接なつながりがあるわけじゃないが、経費の精算やら何やらで、

月に何回かは話しをする。その時俺はディーラーの担当営業と話していたんだが、

カウンターではTさんが何やら揉めている。

予約無しで来たから、遠回しに断られているようだ。

担当営業に彼女が同僚であることを話すと、何とかしましょうということになった。

俺自身すでに遅刻していたし、恩を売るつもりも無かったので、Tさんには声を掛けずに店を出た。幸い、30分ほどの遅刻で済んだ。

ここでスペックを。

俺:35歳既婚者子供1有り。身長175体重60。

Tさん:32歳既婚者子供無し。身長160ぐらいでスレンダー

奥菜恵を地味にしたような感じの人です。

で、昼休みになった。

いつもは誰かが近所のコンビニや弁当屋に買出しに行くのだが、昨日は昼ぐらいまで雪の影響で混乱していたから、昼食を食べない人が多かった。仕方ないので、ちょっと離れた定食屋に行こうと思って駐車場に行くと、後ろから声を掛けられた。

Tさん「○○さん、今日は有難うございました」

俺「あぁ、いえいえ。困ってたみたいなんで営業に一声掛けただけですから」

Tさん「午後から課長が使う資料をまとめる必要があったんで、絶対遅刻できなかったんです」

俺「あぁ…でもあの会議、結局延期になったみたいだね」

Tさん「そうなんですよー。何かもうガッカリしちゃった」

駐車場でしばらく話していたが、Tさんも今日はお弁当を持ってきてなかったので、一緒に定食屋に行くことになった。いつもは業務に必要なことしか話さないので、Tさんと長く話すのは初めてのこと。結構おしゃべりな人なんだなぁ、と思った。

お互い結婚してるので、話題は結婚生活についてが主だった。

Tさんの旦那はかなり束縛がきついらしく、ケンカばっかりしてるらしい。ケンカするとTさんは実家に帰るらしいが、週の半分は実家にいるような状態だとか w

Tさん「実は今日も実家から来たんですよ」

俺「いつもはどうやって仲直りするの?」

Tさん「週末に旦那が迎えに来るんです。寂しがりやなんで」

俺「平日は会社があるから寂しくないってこと?」

Tさん「そうなんでしょうねぇ。私も家事しなくて済むから楽だし」

子供ができたら変わるんでしょうけどね、とTさんが言ったあたりで会社に戻った。

で、俺はとある工業製品のデザインをやっているんだが、昨日は新製品のラフデザインアップの日だった。Tさんが言っていた「会議」で社内プレゼンを行う予定だったのだが、明日に延期された。

1日余裕ができたので、俺はもう1案作ろうと思い立ち、夕方過ぎまで資料をかき集めた。Tさんがまとめた資料を見れば手っ取り早いかも、と思い総務部に顔を出した。

俺「帰り際にすいません。Tさんが作った資料、見せてもらえません?」

T「いいですよ。1部持って行ってください。残業ですか?」

俺「作業は明日するつもりですけど。ノリ次第で残業かな w」

T「道が凍るかもしれないから、早く帰った方がいいですよ」

それもそうだよなぁと思いつつ作業に没頭していたら、22時を過ぎていた。周りには誰もいない。だからこそ作業に没頭できたわけだが。帰り支度をしていると、駐車場の方向から鈍い衝突音が聞こえた。

何だろうと思い駐車場に行ってみると、見憶えのある車がフェンスにぶつかっていた。Tさんの車?なんで?雪でぬかるんだ駐車場を、Tさんの車に向かって急いだ。Tさんが車から降りて、俺に向かって頭を下げている。

俺「どうしたの!?」

T「ちょっとハンドル取られちゃって」

俺「ガラガラなんだから、わざわざ端っこに停めなくてもいいのに」

T「何となく、いつもの所に停めようとしちゃった w」

俺「っていうか、こんな時間に何しに?忘れ物でもした?」

T「○○さん残業って言ってたし、今日のお昼は割り勘だったから、結局お礼してないなぁと思って」

差し入れの弁当を作ってきてくれたらしい。

T「いなかったら、明日のお弁当にすればいいし w」

俺「そうなんだぁ。気を遣わせて悪かったね」

などと会話しつつ、Tさんの車の状態を見た。

左前輪が溝にはまっている。軽なので何人かいれば持ち上げられそうだが、二人では無理っぽい。JAFを呼ぶことにしたので、とりあえず二人で会社に戻った。

俺が送って行けばいいだけの話なんだけど、Tさんの車が置きっ放しになるのはマズい。俺が残業で最後まで残っていたことを知ってる人はいるだろうし、あらぬ噂を立てられたくないから。俺がさっきまで作業していた会議室に二人で戻った。

JAFに電話してみると、雪のせいで混んでいるらしく時間がかかるとの事。ここが郊外であることも災いした。Tさんは実家に帰るだけだし、俺も遅くなるのは連絡済み。差し入れを食べながら、ゆっくりと待つことにした。会話は自然と昼に定食屋で話していた内容の続きになる。

T「ウチの旦那、浮気してるみたいなんですよね w」

俺「え、何で?証拠でも掴んだの?」

T「証拠は無いけど、うーん、この年で子供もいないのにセックスレスなんて変じゃないですか?」

俺「ケンカばっかりしてるからじゃないの? w」

T「でも週末は大体一緒なんですよ?普通の恋人同士と同じなのに」

Tさんの口からセックスレスって単語が出てきたんで、ドキドキした。

T「ただねぇ、あんまり人の事言えなかったりするんですよ」

俺「ん?…まさかTさんも浮気してるとか?w」

T「まぁ過去形なんですけどw」

詳しく話を聞くと、半年ほど前まで不倫してたとか…。

しかも相手は社内のA課長。俺の上司だった人だ。A課長は40歳をちょっと過ぎたバツイチさんで、3ヶ月前に新規プロジェクトのリーダーとして別支社の方に異動していた。

T「入社した頃から目を付けられてたみたいで w」

Tさんが入社して半年ほどした頃に深い仲になったらしい。

T「私が既婚者だって事、初めは知らなかったらしいんです。知ってるもんだとばかり思ってたんで、悪い人だなぁとか思ってました w」

なるほど、Tさんは結婚指輪もしてないし、A課長は社内の噂話には疎い人だった。

T「まぁ、深い仲になったのは既婚者だって分かった後だから、普通に不倫だけど w」

俺「うーん、全然気が付かなかったよ。俺って鈍いのかな?」

T「うまく隠せてたみたいで安心しちゃった。○○さんは不倫の経験無いの?モテそうだけど」

俺「うーん…実はねぇ、Sちゃんと… w」

T「えーっ!この前やめたSちゃん?えーっ!私の同級生だよ!全然知らなかった!」

というわけで、実は俺も浮気していたわけで。

Sちゃんは、俺と同じ部署にいた女の子でTさんと同じ32歳。Tさんと違って独身でした。

俺の部署の雑務を手伝ってくれてたんですが、残業の多い部署なんで遅くまで一緒に仕事することが多かった。必然的に夜遅くに一緒に帰ることも多かったので…。Sちゃんの話は、まぁ関係ないので割愛します。

T「やめるとき失恋したって言ってたけど、○○さんの事だったの?」

俺「いや、それは俺じゃないよ。同級生の彼氏がいるって言ってたから、その人だよ」

……すいません、人間関係グダグダですね w

T「はぁー…でも良かった」

俺「何が?w」

T「こんな話して嫌われたらどうしよう、とか思いながら話してたから」

俺「同じ穴のムジナで安心した?」

T「安心っていうか…うーん、気が楽になった w」

俺「同じ意味だよ w」

T「そうか w … ねぇ、それじゃ今○○さんフリーなんだよね?」

俺「いや、お互いフリーじゃないから w。不倫してたくせに何だけど、俺んトコはうまくいってるし」

T「じゃあ、何でSちゃんに手を出したの?」

俺「うーん… 気の迷い?w」

T「…そうなんだ…ねぇ、私じゃ気が迷ったりしない?」

俯いた状態で言うと、Tさんは表情を確かめるように上目遣いで俺を見た。暖房のせいか、ちょっと赤らんだ頬。心なしか潤んだ瞳。その頬に触れてみたくて、そっと右手を出した。Tさんの頬の上で、二人の手が重なった。

T「汗ばんでるよ w」

俺「すげぇ緊張してるもん」

右手を首の後ろに伸ばし、Tさんを引き寄せた。座っていたのはソファじゃないので、抱きしめるには立ち上がる必要がある。どちらともなく立ち上がり、抱きしめあった。

T「ホントだ。ドキドキしてる」

俺の胸に顔をうずめたTさんが、そう呟いた。

ちょっと力を抜いてTさんの表情を見る。はにかんだように笑うと、Tさんは目を閉じた。薄いメイク。リップでつややかな唇。軽いキスを数回。それはやがて、むさぼるようなキスに変わった。郊外の会社内。エアコン以外の音は何もしない。そんな中、深いキスのイヤらしい音だけが響く。

時折「あぁ」とか「うぅ」というTさんの声が漏れ聞こえ、それがまた欲情をそそる。上唇を舐める。歯をなぞるように舐める。深いところで舌を絡ませる。Tさんの腕は、時に強く、時に弱く、俺の体を締め付けた。

T「ちょっと、立ってるのがツラくなってきた…」

俺はTさんの腰に手を回し、会議室のテーブルに彼女を乗せた。

ここはちょっと明るすぎるかな、と躊躇したのもつかの間、Tさんは俺を引き寄せて自らテーブル上に倒れこんだ。深いキスを続ける。時々軽くついばむように唇を合わせたりする。それを続けながら、耳から首に、肩から鎖骨に、脇から腰に指を這わせる。

Tさんの口から漏れる声が、断続的に会議室に響いた。Tさんの両腕は俺の背中をまさぐっている。1、2分のことなのか、10分以上続けていたのか。

T「すごい…。キスだけでこんなに感じたの、初めてだよ」

唇を離すと、Tさんは吐息交じりの呼吸の合間につぶやいた。

俺「俺も。興奮し過ぎて、頭ん中真っ白」

そう言いながら、俺の右手はTさんの胸に向かって這い上がっていた。

左胸の裾野に俺の右手が到達すると、Tさんは再び目を閉じた。

再びキスを、と顔を寄せたとき、俺の携帯が鳴った。

こんな遅い時間にかけて来るのは…嫁だろうな…。

無視するかどうか考えていると、「出ていいよ」とTさんが言った。

Tさんはテーブルの上に横たわったまま、反対の方向を向いている。

携帯を見ると、見知らぬ番号が表示されていた。

出てみると、JAFでした。

来るまでで2時間かかるって言ってたのに、何で1時間で来るんだよ…。

JAFが来た事を伝えると、Tさんは立ち上がって無言で身なりを整えた。

俺は先に外に出て、JAFの隊員に対応した。

Tさんの車は、ウィンチで引っ張っただけで溝から抜け出した。 所要時間は15分程度。しかし、その15分は熱くなった二人を醒ますには十分すぎる時間だった。

JAFが帰った後、二人は会議室に戻った。

Tさんはテーブルに寄りかかり、俯き加減で黙っている。

俺「何か、ちょっと醒めちゃったかな」

沈黙に耐え切れず、俺はダイレクトに聞いた。

T「ちょっと照れくさくなってきた」

俯いたままで、Tさんが答えた。

…しょうがない。今日はここまでだな…。

そう思って、「帰ろうか」と声を掛けるつもりで、一歩Tさんに近づいた。

Tさんはぶつかるように、俺の抱きついてきた。

T「このまま帰るなんて、ちょっとひどいと思いません?」

上目遣いで俺を見るTさん。

俺「醒めてなくてよかった。けど、ここじゃ、ね?」

ちょっと話し合って、お互いが住んでる街とは反対方向にあるホテルに行くことにした。

ホテルには、それぞれの車で別々に行くことにした。家と会社、ホテルとの位置関係からも、その方が効率がいい。万が一泊まることになっても、会社の駐車場に車が残らないという理由もある。

問題は、移動中に後悔の気持ちが湧き上がるんじゃないかってことだけど…。まぁ、それはそれで仕方の無いことだと割り切ることにした。俺は片付けと戸締りをするので、Tさんに先に行って貰った。

俺「後から俺が行って、Tさんの車が無かったら泣きながら帰るよ」

冗談めかしてTさんを会議室から送り出した。

嫁に、仕事が長引くんで徹夜になるかもしれないことを連絡し、俺も会社を後にした。

Tさんの車は、ホテルの駐車場に止まっていた。平日だというのに、わりと車は多い。

ざっと見たところ、同じ会社の人の車は無いようだ。

空いてるスペースに車を止めると、Tさんが近づいてきた。

車から出ると、Tさんは俺の右腕に両手で掴まった。

T「あんなこと言うから、来ないかと思った」

俺「あんなこと言っちゃったから、いないかもと思った」

二人で3階の部屋を選び、エレベータに乗った。

乗った瞬間、Tさんにキスされた。

外にいた時間は短かったのに、ちょっと冷たい唇。

しかし、3階に付く頃には十分熱くなっていた。

T「シャワー、一緒に浴びる?」

恥ずかしいので遠慮した。さっきまでの行為で、自分の下着が汚れてる自覚があった。

Tさんがシャワーを浴びている間、冷蔵庫からビールを取り出して飲んだ。

携帯を取り出し、電源を切る。

Tさんがバスタオルを巻いて出てきた頃に、ちょうどビールが無くなった。

Tさんが自分のビールを取りすのを横目に、俺もバスルームに向かった。

手早く、かつ念入りにシャワーを浴びる。

腰にバスタオルを巻いて出ると、部屋は薄暗く調光されていた。

Tさんはすでにベッドの中。頭だけのぞいてるのが見える。

Tさんの右隣に入り、左腕を首の下に差し入れて腕枕をする。

肩を抱き寄せると、Tさんがが寄り添ってきた。

二人の間にあるのは、二枚のバスタオルだけ。

T「もう、ちょっと大きくなってる」

指摘されて悔しかったので、キスでごまかした。

抱き合ったままでイチャイチャしていると、Tさんのの緊張もほぐれたようだ。 大胆に舌を絡めあう。会議室でのキスと違うパターンになるように意識した。俺の指がTさんの体の外側をトレースする。Tさんの口からは、ため息ともつかない声が漏れ始めた。

Tさんのバスタオルがはだけ始めた。 薄明かりの中で、白い肌が見え隠れする。俺の手が胸の辺りに触れると、ピクンと反応した。それが面白くて、頂点を避けながら胸に触れるように攻める。切なそうな声が、俺の気を高ぶらせた。

首の下にあった左腕を引き抜き、両手でやさしく胸を揉んだ。下から包み込むように。頂点への刺激を避けながら。ほとんどはだけていたタオルを剥ぎ取り、Tさんのの全てをさらけ出した。何か言いたそうだったが、すかさずTさんの唇をふさいだ。

Tさんの胸はほどよい大きさだった。手のひらから少し余るぐらい。

俺の手が乳首に触れると、Tさんの声が少し大きくなった。

右手で乳首をいじり、あいてる方の乳首を舐め上げた。

「あぁ、もぅ、…」

Tさんのの腕は俺を抱き締める。

動きづらいのを我慢しつつ、唇を下に下げていった。

やさしく両足を開くと、Tさんのアソコは驚くほど濡れていた。

左手で胸を愛撫しつつ、右手でアソコを探り、開く。やや赤味は強いピンク色のアソコは、すでにほぐれて充分すぎるほどの蜜を滴らせている。クリトリスを舌で舐める。Tさんの手が俺の頭を抑えて動きづらい。

左手で胸を揉みながら、右手の中指を挿入した。クリを舐めるのはやめない。とりあえず、一度イカせることにした。唇を上に移動して乳首を舐める。ピストンの指を1本増やし、親指でクリを刺激する。

アソコからの音が聞こえるよう、わざと指の動きを大きくすると、一際大きな声を上げてTさんの体が反り返った。抱き締めつつ、後戯を楽しむ。ピクンと反応するのが面白い。

T「もぅ、凄すぎるよぉ」

甘えるように、Tさんが抱きついてきた。

T「久しぶりだから、こんなに気持ちいいのかなぁ…」

蕩けるような声で言いつつ、Tさんは左手を下に伸ばした。

T「もう、こんなにカタくなってる…」

Tさんの体が俺の上に乗った。キスをしつつ、左手で軽くしごき続ける。

唇は俺の首を通り、鎖骨から乳首へと移動した。

T「ココも感じる?」

舌で舐め、唇でつまみながらTさんが俺に聞く。俺は答えられない。

Tさんの左手の動きは止まらない。先の透明な液体を塗り伸ばすように刺激を続ける。

俺「気持ちいいよ…すごく上手だね…」

Tさんの唇は徐々に下に進み、ヘソの下まで進んだ。

T「すごく濡れてる…」

俺「どっちが?」

T「ふたりとも…」

Tさんの言葉が途切れると同時に、俺のペニスが暖かいものに包まれた。

先の方を舌で刺激しつつ、ゆっくりと上下する。気持ちいい。…けど愛撫が優しすぎて刺激が足りない。

俺「もうちょっと強く吸って」

Tさんの頭を軽く押さえて、俺のリズムに合わせてもらう。

チュパチュポとイヤらしい音が、俺の官能をさらに刺激する。

T「あぁ、もう我慢できない…ちょうだい」

俺は枕元に用意されていたゴムを手に取った。Tさんを起こしてから横たえ、足の間に顔を埋めた。もう刺激の必要が無いぐらい濡れている。舐めながらゴムを装着してから、正上位で挿入する体制を整えた。

ゆっくりとTさんの中に入った。思いのほか締め付けがキツイ。心地よい暖かさと窮屈さを味わいながら、最後まで進んだ。

T「すごい、…奥まで来てるぅ…あぁ、動いて…」

十分すぎるほど濡れているので、動くのに支障は無い。

リズムが単調にならないよう、時に激しく、特に優しく腰を動かした。

Tさんの口からは、既に言葉にならない声が聞こえてくる。

もう少なくとも1回はイっているはず。 俺にも余裕が無くなってきた。

単調に突く。Tさんがしがみつくので動きづらい。

Tさんの足を抱え上げて突く。 Tさんの肩の下に腕を入れ、強く抱きしめながら、ひたすら突く。

俺「もう…イクよ」

T「来て…来て…いっぱい来て!」

最後に奥までペニスを突き入れ、Tさんを抱きしめながらドクドクと出した。

後処理を済ませて、腕枕をしながらしばらく話をした。

時刻は午前1時半を過ぎていた。

T「こんなに気持ち良かったの初めて」

俺「俺も。相性がいいのかなぁ。後ろめたさがいいのかもしれないけど w」

T「A課長のときは………あ、ごめん。較べるわけじゃないんだけど」

俺「いや、別にいいけど w A課長はどうだったの?」

T「自分が気持ち良くなることしか考えてなかったんだと思う。お互いに、だけど」

俺「俺は違うと思ったの?」

T「いっぱい気持ちよくしてあげたいって思った。私のこと、ものすごく気持ちよくしてくれたから」

この後、もう1回したんですが、それは省略させていただきます。

T「お泊りしたいけど、やっぱり帰るね」

俺「うん、そうだね。ご両親も心配するだろうし w」

T「あ、そうだ。明日会社休むけど、コレのせいじゃないからね w 見かけなかったとしても気にしないで」

俺「うん、わかった。俺も帰るよ。ひとりでラブホに泊まるのは虚しいから」

最後に抱き合ったままキスをした。

Tさんは別れを惜しむかのように何度もキスをせがみ、俺もそれに答えた。

別々にシャワーを浴び、別々の車で家に帰った。

今朝、会社でTさんの顔を見かけた。微笑んで「おはよう」と言った。

次に会う約束はしていない。 でも、たぶんまた会うことになるだろう。当たり前のように、そんな予感がしている。

昔の体験

昔、ヤバイ系の飲み友達から
セフレが店にいじめて欲しいってママ友を連れて来てて
楽しくなるから来いよ!っと連絡がありました
正面は貸し切りで締めていて裏口の厨房側から中に入ると
友達がのぞき窓から店内の様子を見せ
右のショートカットがターゲットのママ友と
そこに居たのは紛れもなく私の妻で!
偶然にも当時まだ40前後の私の妻で小・中学生のママです
そしてセフレと言ってたのはバツのママ友で
他に呼んだお得意さんのおやじ4人と楽しそうに?
飲んでるところで取り敢えず私はしばらくここで飲んでると言ってると
おやじのひとりがカウンターから中に入ってきて

”強いし固い!”と
すると友達がハイハイとスペシャルカクテルなるモノをそのおやじに手渡し
妻達のところに戻って行きました
妻はそれを飲み干ししばらく・・・・・・・・
・・・・
急に静かになる店内、、、そして

”か~なちゃん?”と店内に妻の名が連呼され

見ると、もたれ掛かり寝入る妻の胸元に手を入れ

モミながら ”かな~ 寝ちゃったの~

あたしは彼が居るから

かなひとりでおチンポ4本だわ

嬉しい?良かったわね~”

と、どんどん脱がしに掛かり

笑いながらじゃ私眠いから寝てるね~と

ほぼ全裸の妻を残し隣のBOXで寝る体制

勢いと変な興奮に包まれ
見守ることしかできない私、、、

その間にも妻は4人に、、、

約1時間半

泥酔状態でも感じ濡れるらしくおやじ達は上玉!上玉!

この普通~な素人がたまりません~

と終始上機嫌で最後には友人も入れるだけ入れとくかっと

”もうズボズボじゃねーかぁ”と笑わせ

みんなでキッチリ体を拭き上げ、、、

ソファーに、、、

そこで私は一足先に退散、、、

今でもあの時の事が忘れられない

いつあれから拗らせた寝取られ願望をカミングアウトして

目の前で再現出来るのだろうか

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