俺は日帰り出張で次の日からは連休だったため上司の頼んだら報告は連休明けでいいと言うことで温泉に泊まることにした
温泉にも入りビール買って部屋に戻ろうとエレベーター降りたらそこには4歳くらいの女の子が泣いてた
俺 どうしたの
子 部屋わからなくなったの
俺 そうかぁ、どの変だったかな
と手繋いで探してあげたが子供はわからない
俺 困ったなフロントに連れて行こうとエレベーター来るの待ってたら慌てて女性がやってきた
子 ママ
俺 お母さんですか、ここで迷子になつてたので今フロントに連れて行こうしてんですよ
女性 すみませんでした、やっと寝てくれたのでシャワー浴びてる間にいなくなってしまって
俺 でもよかったね
女性 ありがとうございました
俺 いいえ、おやすみなさい
部屋は隣だった
部屋に入りビール飲みながら野球見てたらノックの音した出たらさっきの女性だった
俺 どうしました
女性 先ほどはありがとうこざいました
俺 いいですよ
女性 これお礼に
ビールだった
俺 なんもいいですよ、困ったときはお互い様
女性 一緒に飲みませんか
俺 いいですか
女性 はーい
テレビ消して隣の部屋に行った
俺 ダブルなんですね
ベットの下に布団引いてさっきの女の子が寝てた
女性 和室がよかっただけど空いてなくて、この子すごく寝相悪いからホテルにお願いして下に布団引いてもらったの
俺 そうなんだ
ビールで乾杯した
俺 二人で旅行ですか
女性 旦那のところに来ただけど、今日急遽出張になって鍵もないから家にも家にも入れなくて
俺 そうなんだ、単身赴任で何処からですか
女性 富山です
俺 えーうそ俺も富山、俺は仕事で来たんだけどね
女性 何処ですか
俺 俺は砺波
女性 私は南砺市
俺 そうなんだ結構近いですね
それから野球みながら色んな話して盛り上がってくると酒も入ると段々エロ話に変わってくる
女性 じゃあ彼女はいないてすか
俺 いないすよ
女性 へえーじゃあここは
と立ち上がって股間触ってきた
俺 しばらくご無沙汰ですね
女性 私と同じじゃないですか
俺 じゃあご無沙汰同士やっちゃいますか
と冗談で言ってみた
女性 バカじゃないの
俺 もうカチカチですよ
女性 警察呼ぶよ
俺 冗談だよ
女性 なんだよつまらないの
とベット寝っ転がった
俺 なに構ってほしいの
そういうと女性は布団に入って隠れてしまった
俺も恐る恐るベットに入ると抱き着いてきた
俺 名前は
女性 ゆみ
俺 俺はたくや
女性 今日は一緒にいてくれる
俺 もちろんですよ
しばらく抱き合ったまま色々と話してるとゆみから股間触ってきた
ゆみ 本当にカチカチだね
俺 うん
ゆみ 触っていい
俺 いいよ
俺は下すべて抜いだ
ゆみ すごく固いね
俺 気持ちいいですよ
ゆみは掛布団の中に入りしゃぶってきた
俺 ゆみさん気持ちいいですけど
ゆみ いいの、たくやも私の舐めてよ
そういうと69になったいつの間にか裸だった、俺は
クリトリスから舐めた
ゆみ きーきーきーーーー気持ちいいよたくや
まんこはヌルヌル指5本入れてみたらヌルっと入ってしまった、激しく手マンした
ゆみ あーーーーいくーいくーーーーーーー
いってしまった
顔面騎乗位になりゆみの乳首触りながらクンニする
ゆみ あーーーーダメダメーいっちゃうーーーーーーー
いってしまった
正常位でチンポ突っ込んで
バック→立バック→騎乗位→正常位で中だし
ゆみ こんなに気持ちいいの初めて
それからもう一回してライン交換して俺は部屋に戻った
次の日も泊まる予定だったから昼過ぎまで寝てた
ライン
ゆみ たくやはいつ帰るの
俺 明日だよ
ゆみ じゃあ私も明日帰ろう、同じホテルに泊まってるの
俺 そうだよ
ゆみ じゃあ後で行くね
1時間くらいして部屋に来た、部屋に入るなり抱き着いてきた
俺 娘は
ゆみ お昼寝中
俺 いいの
ゆみ これ
見たらゆみの部屋が映ってる、部屋にカメラ置いて、それをスマホで見れるの
俺 そんなのあるだ
ゆみ 買ってきた
俺は笑ってしまった
ゆみ これてたくや二人だけになれるしょ
俺 悪い母親だこと
娘がいつ起きるか分からないから下だけ脱いで舐めた
ゆみ あーーーーすごく気持ちいい
俺 きのう以上にベトベトだよ
ゆみ あーーーいくーいくーーーー
いってしまった立バックでチンポ突っ込むとゆみはいきまくり,中だしした
夕飯は3人で食べた、娘にはママの知り合いの人とか言った、昨日ことは覚えてなかった
ゆみは娘が寝るとまた俺の部屋に来て4時頃までエッチしまくった
帰りの新幹線の中で手繋いでた
富山に着いて、別れた
何日かしてゆみからラインきた
ゆみ たくやに会いたい
俺 会うだけでいいの
ゆみ たくやのチンポほしいの
俺 これから会うかい
ゆみ 家に来てくれるの
俺 行くよ、俺の会社南砺市だから
ゆみ 待ってる
ゆみの住所聞いて、タクシー呼んで近くのコンビニで降りたマップで調べて向かった
チャイム押すと玄関開けて抱き着いてきた、そのままベットへ
ゆみはすっかり俺の女になった、ゆみの家に半同棲状態になった娘が寝たら家に向かい、娘が起きる前に家を出るを繰り返した
毎日のようにゆみと愛し合った
次の年俺に本社への辞令が出た
俺 4月から東京に行くことになった
ゆみ 本当に
辞令見せた
ゆみ たくやと離れたくない
俺 そう言ってもなぁ
ゆみ 私もついていく
俺 娘どうするのよ
ゆみ 連れていく
それからゆみと何度も話し合ったが気持ちは変わらなかった、娘の小学校入学まで考えればいいだろうと思い
許した
そんなにしないでゆみの旦那も辞令がおり富山に戻ってくることになったがゆみは変わらなかった
旦那が帰ってくると言う前の日に俺達は東京に引っ越した
ゆみは
旦那宛に手紙書いた
パパへ
お帰りなさい、お疲れ様でした。私はあなたがいない間に好きな人が出来てしまいました。
ごめんなさい、でもパパも悪いですよ、仕事仕事と言って帰ってこない、会いに行っても急遽出張とか言って会ってくれなかった〇〇も寂しい思いしてました。
私は好きな人ところに〇〇と一緒に行きます。離婚届にサインと印鑑押してあります、あとはあなたが書いて市役所に出してください。
さようなら
ゆみより
その日の夜には旦那やゆみの両親から電話が何度も来たが出なかった、ラインもブロックしてた
そして三人の暮らしが始まった、それから旦那は離婚に応じないから弁護士に頼み半年後離婚成立した
それから2年後ゆみの妊娠をきっかけに入籍した、今は北海道に住んでる、子供3人生まれ4人になった
泥酔
私はりか、4年前から山口県防府市のマ〇ダの関連工場で働いてる、運よくいまのところ派遣切れもなく続いてる
3年前のことだった、残業を終え事務所に戻り書類整理してた
係長「お疲れさん」
私「お疲れ様です」
係長「外、凄い雨と雷だょ」
私「うそ、私雨具持ってこなかった」
私は寮から自転車で通ってる
係長「寮はどの辺」
私「〇〇の近くです」
係長「俺もすぐ近くだ、送っていくよ」
私「すみません」
私は係長の車で送ってもらうことにした
係長「お腹空かない」
私「そういえばすきましたね」
係長「じゃあ食べに行こうよ、ご馳走するから」
私「いいですか、彼女に怒られますよ」
係長「いいんだよ」
そう言うと寿司屋に向かった、係長は代行呼ぶからからビールも頼んだ
私「じゃあいただきます」
係長「〇〇さんは好きな人とかは」
私「いませんよ」
係長「俺ね〇〇さんのこと好きなんだよ」
私「係長酔ってるですか」
係長「酔ってはいないよ、本気だよ」
私「本気にしちゃいますよ」
係長「いいよ」
私も実は係長がタイプだった、25歳で班長になり、力つけて28歳で係長になった
店を出て代行で係長のマンションへ
部屋に入ると係長から抱きしめられ、そしてキス、私も久しぶりだったから興奮してきて
おまたが熱くなってきた
そしてそのまま寝室へディープキスされながらすべて脱がされ、係長もパンツ一枚になった
ベットに押し倒され足持ち上げれクンにからはじまった
私「あーー気持ちいいもっともっと舐めて係長」
係長「祐介と呼んでくれよ」
私「あーー祐介気持ちいいよ」
係長「りかのまんこベトベトだよ」
私「だって気持ちいいんだもん、あーーすごい気持ちいいいっていいですか」
係長「いいよいっぱいいけよ」
いってしまった
電マン持ってきてクリトリス当てられた
私「あーーだめーそれ弱いのいくーいくーーーー」
またいってしまった
祐介はパンツ脱いだ、凄いデカいチンポに私はしゃぶりついてしまった
私「祐介のチンポ大きい大好き」
係長「気持ちいいよりか」
そしてゴム付けて正常位で挿入してきた
私「あーーすごい気持ちいいよ」
何度も体位を変え私もいきまくって最後は口だし、それからもう一度して裸のまま寝た
次の日は土曜日で私は休みだったが祐介は仕事で起きたらいなかった
テーブルの上に合鍵があった、シャワー借りて私は一度寮に戻った
夕方祐介から電話きた
祐介「今、何処」
私「寮だよ」
祐介「自転車持ってきたよ」
私は電話で案内して寮まで来もらった
私「ありがとう」
祐介「おじゃましていい」
私「うん、ここ来客用駐車スペースみたいだから」
祐介は止めると部屋の中へ
祐介「やっぱり女性の部屋って綺麗だな」
私「祐介の部屋だって綺麗だったしょ」
祐介「ただ何もないだけだよ」
そしてベットへ、裸なり愛し合った、私は初めてゴム無しでエッチした
それからはほとんど祐介の家に泊まってた、私は日勤のみだったから朝も夜も祐介の車で会社行ったりきたりしてた
去年の春、祐介は本社工場に移動になったが祐介は毎日帰ってきてくれてる
去年の12/24にプロポーズされた、近々お互いの両親に挨拶に行く予定だけどこのコロナで怖くどうしょうかと話している
妻 32歳 150cm Dカップ 顔は童顔で男から見るとやりたくなるタイプと友人達には言われております。
その妻ですが、実はトイレを覗かれたい願望がある変態女で、私もつい最近知ったのです。なぜ知るキッカケになったのか?それは、妻がほろ酔いで帰宅したその晩に、私と更に自宅でビールを500ml缶で5本を空けすっかり妻は出来上がりました。私は今まで妻の過去すら聞いた事がなく、酔った勢いでどんなシチュエーションが興奮するのか?過去の変態プレーはどんな事したのか?など色々と聞きましたがセック◯に関しては、青姦一回以外は普通のセック◯でした。半ばドキドキしながら聞いたのに、肩透かしを喰らった感じになりましたが、性癖が変態女でした。なぜなら、オシッコをしている無防備な姿を興奮しながら見られたら、凄く興奮すると言い出したのです。私も耳を疑いましたが、気になるのはそんな事があったのかです…妻へ確認すると、高校生の頃に公園のトイレで
覗かれてると分かった瞬間から、興奮度が増し誰かに覗かれながらオシッコをしたいと願望があるとカミングアウトされました。私は直ぐに「じゃ?お風呂でオシッコ見せて」と言うとそれじゃ興奮しない…「公衆便所でオシッコを覗かれてる状況じゃないと興奮しない」こんな変態願望が妻にはあるのかと思うと、直ぐに実行したくなり次の土曜日に妻に直前まで内緒で、友人にも覗かせ私の性癖…妻の裸を見て欲しい願望を満たしたく…友人へ相談…友人はそんな事して良いなら人妻のオシッコ見てみたい!と直ぐに了承。
当日、誰も居ない公園でしかも和式がある公園を探し実行!妻にはギリギリまでオシッコを我慢してもらい、友人も覗く事は直前まで内緒にし妻が限界までオシッコを我慢すれば後戻りできない状況となり、友人と二人で覗く事ができる。私も妻のアソコとオシッコをする誰も妻のそんな姿を見れない特殊な状況が私の変態興奮度を増していきました。ちなみにトイレは、今では珍しい男女が同じで一段高くなってる。いかにも覗けますと言わんばかりのトイレです。そしてその時が来ました。妻がオシッコの限界を迎えもう歩いて行くのが限界と言うので、友人へLINEで直ぐトイレへ来る様に指示!妻と私もトイレへ向かう!既に友人は、トイレに到着していました。妻に友人も覗く事を伝えるともう我慢できないとトイレへ入りました。私と友人は妻に聞こえる様に丸見えだ!アナ◯まで丸見えだよと言いました。オシッコは放物線を描き後ろから覗いている私達にもはっきり見えました。オシッコも終わり妻はアソコを拭くとゆっくりパンツとスカートを上げ出て来ました。
妻は友人を見るなり真っ赤な顔で、恥ずかしいと…一言つぶやき車へ戻ろうとするので、私は興奮した?と聞くと「うん」と黙って頷きました。じゃ誰も居ないからトイレの扉開けたままでコッチを向いてアソコ見せてと、お願いすると友人がいるし恥ずかしくてできないと言うので、見られて興奮するならこの状況で見られるのは、最高じゃないの?と言うと妻は、ゆっくり私と友人の前でスカートとパンツを下ろしました。しっかり見たいのでスカートは上に上げてもらい、パンツは脱がしアソコを広げさせ友人にバッチリ見られました。友人は「奥さんのアソコじっくり見れて嬉しいよ!帰ったら直ぐに抜くからしっかり目に焼き付けていくね」と言われると妻のアソコから透明な汁が垂れて来ました。友人と私は妻へ垂れている事を伝えると妻が恥ずかしい拭いて良い?と立ったまま反対向きになり、無意識にアソコを前屈みで拭いたためアナルと小陰唇がしっかり見え私の興奮もマックスになり直ぐに自宅へ戻り妻を何度も抱きました。妻へトイレの事を聞いてみると、もの凄く興奮した。自分がドMだと気づいたと言っておりました。
妻 32歳 150cm Dカップ 顔は童顔で男から見るとやりたくなるタイプと友人達には言われております。
その妻ですが、実はトイレを覗かれたい願望がある変態女で、私もつい最近知ったのです。なぜ知るキッカケになったのか?それは、妻がほろ酔いで帰宅したその晩に、私と更に自宅でビールを500ml缶で5本を空けすっかり妻は出来上がりました。私は今まで妻の過去すら聞いた事がなく、酔った勢いでどんなシチュエーションが興奮するのか?過去の変態プレーはどんな事したのか?など色々と聞きましたがセック◯に関しては、青姦一回以外は普通のセック◯でした。半ばドキドキしながら聞いたのに、肩透かしを喰らった感じになりましたが、性癖が変態女でした。なぜなら、オシッコをしている無防備な姿を興奮しながら見られたら、凄く興奮すると言い出したのです。私も耳を疑いましたが、気になるのはそんな事があったのかです…妻へ確認すると、高校生の頃に公園のトイレで
覗かれてると分かった瞬間から、興奮度が増し誰かに覗かれながらオシッコをしたいと願望があるとカミングアウトされました。私は直ぐに「じゃ?お風呂でオシッコ見せて」と言うとそれじゃ興奮しない…「公衆便所でオシッコを覗かれてる状況じゃないと興奮しない」こんな変態願望が妻にはあるのかと思うと、直ぐに実行したくなり次の土曜日に妻に直前まで内緒で、友人にも覗かせ私の性癖…妻の裸を見て欲しい願望を満たしたく…友人へ相談…友人はそんな事して良いなら人妻のオシッコ見てみたい!と直ぐに了承。
当日、誰も居ない公園でしかも和式がある公園を探し実行!妻にはギリギリまでオシッコを我慢してもらい、友人も覗く事は直前まで内緒にし妻が限界までオシッコを我慢すれば後戻りできない状況となり、友人と二人で覗く事ができる。私も妻のアソコとオシッコをする誰も妻のそんな姿を見れない特殊な状況が私の変態興奮度を増していきました。ちなみにトイレは、今では珍しい男女が同じで一段高くなってる。いかにも覗けますと言わんばかりのトイレです。そしてその時が来ました。妻がオシッコの限界を迎えもう歩いて行くのが限界と言うので、友人へLINEで直ぐトイレへ来る様に指示!妻と私もトイレへ向かう!既に友人は、トイレに到着していました。妻に友人も覗く事を伝えるともう我慢できないとトイレへ入りました。私と友人は妻に聞こえる様に丸見えだ!アナ◯まで丸見えだよと言いました。オシッコは放物線を描き後ろから覗いている私達にもはっきり見えました。オシッコも終わり妻はアソコを拭くとゆっくりパンツとスカートを上げ出て来ました。
妻は友人を見るなり真っ赤な顔で、恥ずかしいと…一言つぶやき車へ戻ろうとするので、私は興奮した?と聞くと「うん」と黙って頷きました。じゃ誰も居ないからトイレの扉開けたままでコッチを向いてアソコ見せてと、お願いすると友人がいるし恥ずかしくてできないと言うので、見られて興奮するならこの状況で見られるのは、最高じゃないの?と言うと妻は、ゆっくり私と友人の前でスカートとパンツを下ろしました。しっかり見たいのでスカートは上に上げてもらい、パンツは脱がしアソコを広げさせ友人にバッチリ見られました。友人は「奥さんのアソコじっくり見れて嬉しいよ!帰ったら直ぐに抜くからしっかり目に焼き付けていくね」と言われると妻のアソコから透明な汁が垂れて来ました。友人と私は妻へ垂れている事を伝えると妻が恥ずかしい拭いて良い?と立ったまま反対向きになり、無意識にアソコを前屈みで拭いたためアナルと小陰唇がしっかり見え私の興奮もマックスになり直ぐに自宅へ戻り妻を何度も抱きました。妻へトイレの事を聞いてみると、もの凄く興奮した。自分がドMだと気づいたと言っておりました。
50代半ばのおじさんです。
去年の暮に会社の仕事納めの後、部内での有志の飲み会に参加して23時過ぎに最寄りの駅(
山手線内)に着いて徒歩で帰宅中に、1組の20代のカップルが地面にうずくまっていました。
「どうしたの」って声をかけると彼氏の方(見た目少しヤンチャ系)が
「彼女が泥酔して倒れこんだ動かないんです。」って半べそ状態。
見るとこの「くそ寒い時期」にコートも着ないで、薄手のパンツスーツ姿の彼女は道路に寝て動かない。
「救急車を呼ぼうか?」っていうと、
「タクシーが捕まれば何とか連れて帰ります。」って言うから、
この時まではスケベ心はなく親切心で「俺が探してきてあげるよ」と声をかけて
大通りまで行きましたが、なかなか捕まらずに5分ぐらいで二人の元へ戻ると、
何やら人が数人増えて声が聞こえる。
近づいていくと例のカップルと、30代後半から40代前半ぐらいの女性が3人が介抱していた。
どうやらその中の一人は、看護師らしい。
彼氏に「救急車を呼んだ方がいい」と言っているが、彼氏はかたくなに拒否をしている。
そこへ戻ってきた俺に、3人のおばちゃん達の視線を浴びてしまい「何?」って顔して見上げている。
「タクシー捕まんなかったよ」って彼氏に声をかけると、
彼氏がおばちゃん達に「さっき声をかけてくれてタクシーを探しに行ってくれたんです。」と説明すると
「そうだったの」って先ほどの険しい顔から、仲間として受け入れてくれた気がした。
「このままじゃ、低体温症になるんじゃないの?」
「まだ、大丈夫」
と、おばちゃん達が、ああでもない、こおでもないとガヤガヤ話している中で、
看護師のおばちゃんが、
「ここじゃなんだから、ホテルに連れて行こう」って言いだした。
ん?
ホテル(LOVE) この人数で?と思ったが、
彼氏が彼女をおんぶする形で、俺が後ろから彼女の両脇から手をまわして彼女を彼の背中へ・・・・・・。
これがすこぶる重い!
細身の小柄な彼女なのに、人間、全身の力が抜けるとこうも重いのか!っていうくらい重く感じた。
そこで、もう一度今度は彼女の胸で両手首を組む様に、抱きかかえて・・・・。
ん?
両手首が、彼女の小ぶりな胸に当たっている^^
おばちゃん達は、「大丈夫?」って両側から彼女を支えて、一人は荷物を持ってあげている。
おお~~~~。
彼女の胸に当たっている!!
何とか、おんぶした彼氏はおばちゃんが言うラブホテルへ向けて歩き出す。
その後ろから、彼女が落ちないように支えてる俺。
初対面同士の彼氏と俺に息が合うはずもなく。彼氏は彼女の脚をもって、俺は彼女の胸を抱きかかえて、お互い「ちぐはぐ」に歩いている。
「ちょっと待って!」さすがに俺が彼氏をストップさせた。
体制を整えてまたラブホテルへ向けて歩き出す。
今度も後ろから支えているが、前回とは違う。
「ゆっくりでいいからね」
「後ろは大丈夫だから」
と、彼氏に声をかけた、周りのおばちゃん達も彼氏にエールを送りながら、チームが一つになった。
しかし、俺の手は彼女のブラウスの中へ入っている。
小ぶりなブラジャーを両手で、揉みしだく。なんて素敵な時間。
寒さでかじかんだ指先に、血液が通いだす。
一旦、休憩。
十数メートルほど行った所で小休止。
その後、もう一度おんぶした状態で歩き出す。
今度は俺の両手は、彼女のブラジャーを押し上げて直接胸に触ってみた!
直に触ったので、多分彼女は冷たさで「ビクッ」としたが、声が出ない。
なんて柔らかいの!^o^
若い子のオッパイ触るの何年振りだろう^o^
彼女の小さな乳首を、俺の両手の親指と人差し指でつまんでみた!
彼女はまた「ビクッ」と反応するが、やはり声が出ない。
「いや、止めて!!」なんて言われたら、間違いなく年の瀬に警察のご厄介になってしまう。
でも、やはり声は出ない^o^
出産していないから乳首も小さい!うちの嫁もこんなんだったな~^o^
と、見も知らずの女性の胸を、彼氏とおばちゃん達に囲まれて半ば堂々と揉みしだく俺。
好き勝手に揉み揉みしていると、
「どうしました!」と声をかけられた。
一斉に声のする方へ、皆が振り返ると、そこには一人の若い警察官が自転車に乗って表れた。
「近所から、男女が騒がしいと通報が入ってきました」と言われたので、
おばちゃん達を中心に、今までのいきさつを説明した。
その間、俺は道路に座り込んでいる彼女を後ろから支えつつ、おばちゃん達が介抱している
。
さすがに胸は揉んでいないが、後ろから支えている俺に寄り掛かる彼女。
彼女の背中には、寒空にも負けずに悠々と勃起している俺の股間が彼女の小さな背中を支えている。
警察官にも救急車を呼ぶといわれていたが、頑なに拒否する彼氏に、
「ここで彼女を見ているから、大通りでタクシーを捕まえておいで」と優しく声をかける俺。
警官も同調して、彼は大通りへ。
その間も、おばちゃん達と俺に事情を聴きだす警察官。
名前を聞かれたが、看護婦のおばちゃんが、「巻き込まれたくないし、私たちは善意の第三者だから!」と若い警察官に答える。
おばちゃん達が、いなければややこしくなったかもしれない。
しばらくすると、タクシーに乗った彼氏が登場。
彼氏が戻ってきたので、ここで、おばちゃん達は「この後、飲みに行くから」と我々に告げて退場した。
タクシーに乗せるまで手伝うことになり、というより、警察官は何も手を出さない。
手を貸しているうちに拳銃とかを奪われることに懸念したのかもしれない。
「仕方ない俺が手伝いますよ」と告げると
「本当にありがとうございます」と彼氏に感謝されたが、
「いえいえ、困ったときはお互い様だよ」と言いながら、やはり彼女の胸を揉みしだく俺。
何故か彼氏が先に車に乗り込み彼女の脚をもって中に引き入れようとしている。
その横で、不安そうに見つめるタクシー運転手
「吐かれたらいやだな~」という顔をしている。
警察官はドア越しに状況を見ている。
俺は彼女の上半身をタクシーに詰め込もうとしながら、お別れに最後の胸を揉みしだいている。
警察官の見ている状況で、縁もゆかりもない若い女性のオッパイを揉むなんて・・・。
そうこうしていると、もう一人応援の警察官が来たので、おばちゃん達もいないし、ややこしくなる前に俺も帰宅することにした。
多分、彼氏はナンパで彼女の素性は知らないのかもしれないと思いながら。
彼女の顔は最後まで見ないままだったため、「どんな顔をしていたんだろう」
柔らかいオッパイの感触を思い出しながら、両手を匂ってみたが「無臭」だった。
「神様、年の瀬に素敵なプレゼントありがとうございます。」夜空を見上げてつぶやきながら、家族の待つ我家へ向かった。
『え? 本気だったの? でも、なんでそんなことさせたいんだよ』
嫁の里香が、眉間にシワを寄せて聞いてくる。結構、怒ってる感じがする。でも僕は、怒っていても綺麗な顔だなと、関係のないことを考えていた。僕は、少し怯みながらも、
「なんでって……見たいから。合格したら、考えてくれるって言ったでしょ?」
と、言った。里香は、
『そ、それはそうだけど。でも、そんなことのために頑張ったのか?』
と、質問してくる。僕は、そうだと答えた。
『……意味わかんない』
里香は、本当に意味がわからないという顔になっている。
嫁の里香は、僕の4つ年上で35歳だ。いわゆる姉さん女房だ。僕が気弱な性格と言うこともあり、完全に尻に敷かれてしまっている。
夫の僕が言うのもおかしいかもしれないが、里香は本当にイイ女だと思う。美人だし、スタイルもとても良い。ずっとバスケットボールをしていたからか、引き締まった身体をしている。そのくせ胸は大きめで、細いウェストとの対比でより大きく見える。それは、出産してさらに大きくなった感じだ。
まだ息子が乳幼児と言うこともあり、仕事は休業中だ。なので、基本的にはいつも家にいる。
そんな里香に、僕は他の男とセックスして欲しいと言った。当然、すごく怒られた。頭がおかしくなったのかと心配された。
僕には、昔から寝取られ性癖があった。気弱な性格がそうさせているのかわからないが、彼女が寝取られるシチュエーションに強い興奮を覚えてしまう感じだった。
もちろん、過去に交際してきた女性にそんなことは言えず、里香にも言えるはずがないと思っていた。そんな時、僕はキャリアアップのタメに資格を取ることになった。
『合格したら、なんでもご褒美あげるよ』
里香がそう言った瞬間、僕は思わず言ってしまった。他の男とセックスしているのを見たいと。
当然怒られたし、狂ったのかと言われた。でも、僕は一気に自分の性癖をカミングアウトした。
『……合格したら、考えてやるよ』
里香は僕の勢いに押されたように、ボソッとそう言った。それっきり、この話題はいっさいないまま時間は過ぎ、努力の甲斐もあり資格を取得出来た。
僕は、あらためてもう一度説明をした。寝取られ性癖のことについて。愛しているからこそ、違う里香の顔も見てみたい……。全てを知りたい……。そんな説明をした。
『話はわかったから。そんなに真剣に説明しなくても良いから』
里香は、僕の説明を遮るように言う。僕は、説明を止めた。やっぱり、こんな異常な願い事が叶うはずがない……そんな風にあきらめた僕。すると里香は、
『いつするの? 相手は決まってるの?』
と、聞いてきた。僕は、まさかの言葉に驚きながら、
「えっ!? 良いの!?」
と、言った。
『まぁ、約束だし。でも、これっきりだからな。二度としないから』
里香は、そんな風に言った。いつも、里香は言葉遣いが男みたいだ。長年体育会系で育ったからかもしれない。でも、里香のキャラクターにはとても合っているような気がするので、違和感はさほどない。
僕は、わかったと言った。そして、ありがとうとお礼も言った。
『……お礼言われることでもないけどな。まったく、どこの世界に女房を他の男に抱かせる旦那がいるんだよ』
里香は、ぶつくさと文句を言う。でも、なんとなく恥ずかしがっているというか、顔がほんのり赤くなっているのがわかる。
里香は、いつも強気でサバサバしているような印象だが、実際は結構ナイーブなところがあると思う。セックスも、経験豊富という雰囲気だったが、実際はあまり経験が多くない感じだった。ずっと女子校だったので、意外に男性との接点が少なかったのかもしれない。
僕は、まさかの許可が下りたので、すぐに誰に寝取ってもらうのか考え始めた。全くの見ず知らずの男性は、なんとなく怖い。でも、知り合いにも頼める内容ではない。
許可が下りたのは良いけど、いざ実行に移そうとすると、相手の選定でつまずきそうだった。ダメ元で里香に意見を求めると、
『だったら、敏夫で良いじゃん』
と、即答された。僕は、慌ててしまった。敏夫は、僕の高校時代からの友人で、今もちょくちょく遊んでいる。家に遊びに来ることもあるので、里香とも面識がある。草食系の僕とは正反対の、マッチョな肉体派だ。
「そんなのダメだよ。知り合いすぎるでしょ」
僕は、慌てて否定をした。さすがに、そこまで関係の深い人間に頼めることではないと思ったからだ。
『でも、他に頼める人なんていないでしょ。こんなおかしな事をさ』
里香は、あっさりと言う。確かに、僕も誰に頼んで良いのかわからなかったから里香に相談した。言葉が出てこない僕に、
『敏夫なら口も固そうだし、安心なんじゃない?』
と、里香が言う。里香は、いつも敏夫のことを呼び捨てにする。年上なので当たり前なのかもしれないが、なんとなく僕がモヤモヤしていた部分だ。そして、想像してみた。敏夫が里香を抱いている姿を……。正直、想像以上に興奮した。親友に寝取られる……。それは、見ず知らずの男に寝取られるよりも、興奮するんだなと感じた。
『じゃあ、連絡しといて。こんなバカなこと、早めに終わらせたいから。なるべく早くな』
里香は、そんな風に言う。こんな内容なのに、動揺している感じもない。僕は、ドキドキしながらうなずいた。
まさか、本当に実現するとは思っていなかった。里香の性格から考えて、こんな異常な願いを聞いてくれるとは思っていなかった。
いざ実現するとなったとき、僕はやっと冷静になったのかもしれない。結局、僕はなかなか敏夫に連絡が出来ないでいた。そんなある日、敏夫の方から連絡があった。鮎を釣ったので、持ってきてくれるという内容だ。
『へぇ、天然の? 美味しそうじゃん』
里香は、嬉しそうに言う。肉より魚の方が好きな里香なので、本当に嬉しそうな顔になっている。でも、僕は複雑な気持ちだった。結局敏夫には、寝取られの事は話せなかった。でも、里香はそのつもりになっているのかもしれない……。そう思うと、どうしたら良いのだろう? と、考えてしまう。
そして、夕方くらいに敏夫が遊びに来た。釣りが趣味の彼は、よくこんな風に釣った魚を持ってきてくれる。今日も、いつものような感じで、
「こんばんは~。お腹すいちゃった。すぐ食べようよ」
と、入ってくるなりキッチンに向かう。料理も彼がしてくれることがほとんどだ。
『いつも悪いね。今日も大漁じゃん』
里香は、嬉しそうに言う。いつもと変わらない里香……。でも、僕は妙に意識してしまっている。
そして、良い匂いが漂ってきて、食事が始まる。
『美味しい! 今って、鮎の時期なんだっけ?』
里香は、豪快に鮎の塩焼きにかぶりつきながら質問をする。
「ホントは、真夏の方が身は美味いんだけどね。この時期のは、こんな風に卵があるから」
敏夫は、そんな風に答える。確かに、子持ち鮎がかなり混じっている。
『ホント美味しい。ビール飲んだら?』
里香は、敏夫に勧める。
「いや、車だし。帰れなくなっちゃうよ」
敏夫は、そんな風に言う。山から直接来たので、当然車で来ている。里香も、わかっているはずだ。
『泊まってけば良いじゃん。だって、この後するんでしょ? 疲れちゃうでしょ』
里香は、突然そんなことを言い始めた。慌てる僕の前で、敏夫が、
「する? 何を?」
と、質問する。
『え? セックス。するんだろ?』
里香は、キョトンとした顔だ。敏夫は、意味がわからないという顔になっている。僕は、慌てて里香に、敏夫にはまだ言ってないと説明した。
『え? なんで言ってないの? 今日は何しに来たの?』
里香も、少し混乱している顔だ。僕は、二人に説明をした。
「それって、冗談でしょ?」
敏夫は、そんな風に言う。当然だと思う。
『本気なんだってさ。てっきり、もう話してると思ってたよ。で、どうするの?』
里香は、そんな風に言う。
「どうするって?」
敏夫は、里香に質問する。
『セックス』
短く答える里香。
「えっ? 本気なの?」
敏夫は、驚いている顔だ。
『私が相手じゃイヤなのか?』
里香は、少し怒った顔になる。
「そ、そんなことないです! イヤじゃないけど、そんなのおかしくないですか?」
急に敬語になる敏夫。
『そりゃ、おかしいよ。こんなことしたがるなんて、ホントにドヘンタイだと思うけど。でもまぁ、約束だからさ』
里香は、そんな風に言う。
「……俺は嬉しいです。もし里香さんが俺が相手で良いって言うなら、是非お願いします!」
敏夫は、少し迷いながらも、きっぱりと言った。
『よし、決まり。じゃあ、お風呂入ってきな。アンタは、寝かしつけお願い。今日は、和室で寝かせといて。私は寝室で待ってるから』
里香はテキパキと指示をすると、すぐに寝室の方に行ってしまった。敏夫は、
「本気なのか? 良いの? マジで良いの?」
と、僕に質問してくる。僕は、喉がカラカラで上手く声が出ないので、黙ってうなずいた。
「マジか……。でも、メチャ嬉しいよ。じゃあ、お風呂借りるな」
そう言って、彼もリビングから出て行った。僕は、ベビーベッドの上の息子を見つめる。すでにスヤスヤと眠っている。僕は、罪悪感のようなものを感じながら、ベッドから息子を抱え上げた。すると、目を覚ます息子。泣きはしないが、ぐずり始めた。
僕は、和室に移動して布団の上に寝かせつけ始める。そうこうしている間に、廊下を歩く音がする。僕は、焦りながら寝かせ付けを続けるが、焦りが伝わるのか、なかなか寝てくれない。
もしかして、もう始めてしまっているのではないか? そんな気持ちで胸が痛くなる。そして、なんとか寝かしつけると、すぐに寝室に移動した。ドアの前に立つと、声が聞こえてくる。僕は、そっとドアを開けた。
寝室の中は、薄暗い。廊下も電気を消したので、シルエットしか見えない感じだ。ベッドの上に乗っている二人。
『いや、こんなの見たことないって。ここも筋トレで大きく出来るの?』
里香が、驚いた声で質問している。
「ここは筋トレ出来ないっす。生まれつき、大きめだったんですよ」
それでTの家での宅飲み当日!
Tと酒、つまみ等を買い出しに行った時に何気なく、
何で子供作らないの?
って聞いてみたら、
T夫婦も一時期悩んでたらしく、
病院側で調べてみたら奥さんが原因らしく、何でも排卵障害とか!
子供はもう諦めた!
とか言ってた。
奥さんともずっとしてないらしく、寝る部屋も別にしてるとか。
嫌いな訳じゃないけど、もう一年以上sexしてないって!
いい身体してるのに勿体ないなー!
なんて思いながら、
だから俺を受け入れてくれてるのかな?
知ってる筈なのに何も言わないし、いつもやらせてくれる。
そんな事を考えながらT宅に到着!
ちなみに奥さんの名前は、ゆきちゃん!
今日はウォッカベースの飲みやすいカクテルなんかも作って飲んでたら3人ともかなり酔っ払って、
酔い醒ましにシャワー浴びて来る!
とか言ってTが風呂に行った。
逆に酔いが回るんじゃ?
とは思ったが、まあいいか!
ドアが開く音がした後、シャワーの音がし始め、
ゆきちゃんはと云うと、横になってテレビを見てる、と思ってたら目を閉じて寝てる?
足を伸ばしてゆきちゃんの尻に当ててみる。
一瞬ピクッとしたがそのままで、
ゆきちゃんの隣りに移動して尻に手を置いてみたが抵抗ないので調子に乗って両手で揉んでみる。
凄く触り心地が良くて、柔らかい生地の部屋着ワンピを少しずつ捲り上げて
下着越しにアソコをさわるとしっとり濡れてる。
期待してるのかな?
クロッチの脇から指を差し入れてみると凄いヌルヌル!
まだシャワーの音がしてるし大丈夫か? と思って既にビンビンのチンポを擦り付けると吸い込まれるようにヌルッと入った。
やっぱ気持ちいいな!
せっかくだからスマホで動画も撮って! 何も言われないから大丈夫だ。
だて勝手に判断!
この状況に異常に興奮して、10分位腰振ってたら射精感が込み上げて、我慢出来なくて中に出しちゃった。
これはまずい!
とりあえずティッシュをあてがい下着を上げて漏れないようにしてスカートも元に戻す。
そうこうしてるうちにTが上がって来て、そしたらゆきちゃんがムクッと起きて私もシャワー浴びて来る!
って浴室に消えてった。
やっぱ気持ち悪かったのかな?
ごめん!
そんな事があって昨日の通勤時、
かわいそうだから電車中出しはやらずに正面から抱きしめるようにしながら
クリちゃんを攻めてキスまでしちゃった。
LINEも交換して連絡取り合ってるけど、やっぱり全然構ってくれなくて寂しかったらしく、今度から外で会う事になった。
電車の中で出されると後が大変だって言ってたけどそりゃそうだわな!
早速昨日の仕事終わりに待ち合わせしてホテルに直行!
3回やっちまった。
俺にしては頑張った方かな!
明日からTは3日間仙台に出張なので遊びに来てもいいよ。
って言われて、凄く順調!
T、ごめんな!
俺は高校教師で女子バレー部の監督を務めてる
その高校はバレーでは全国的に有名な学校で、全国各地から入学して寮に入ってる
ある年の夏の合宿の時だった、引率は俺にコーチの二人
1日目は使わせてもらう体育館の下見と練習試合をお願いしてる学校に挨拶に行き
ホテルに入り軽くミーティングをおこない消灯時間まで自由時間にした
俺「お疲れ様でした」
恵美「お疲れ様でした、消灯時間になったので一回りしてきますね」
俺「お願いします」
10分くせいして
恵美「長距離の移動だったのでみんな疲れてるのかもう寝てました」
俺「じゃあ私達も休みますか」
恵美「そうですね」
各部屋に入った、俺は妻も子供もいる
寝ようとしたが寝れずに売店に行きビール買いに行くと恵美もビール買うところだった
俺「眠れなくてね」
恵美「私もです」
俺「一緒に飲みませんか」
恵美「いいですね」
俺の部屋に入り飲むことにした
恵美「先生の部屋、ダブルなんですね」
俺「俺、寝相悪くいからお願いしてたですよ」
乾杯して飲んだ
それから生徒の話や世間話してるうちに俺は恵美の肩に腕を回してた、すると恵美は甘えてきた
恵美の顔を上げると目が合うと自然と舌を出し合いディープキス
そのままベットに押し倒し
俺「いいよね」
恵美は頷いた
恵美を裸にしてクンニした
恵美「あああ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・気持ちいい・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・いっちゃう・・・ぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・いく・・・」
いってしまった
俺はつづけた
美紀「あああ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・すごい気持ちいい・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・いく・・・」
いってしまった
恵美「あああ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・先生もうだめ・・・いっちゃう・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁいく・・・・」
いってしまった
俺はチンポを恵美の口元に持っていくとしゃぶりだした、俺も妻ともご無沙汰だったから興奮してた
俺「気持ちいいよ・・・」
恵美「先生のすごく大きい」
俺「名前で呼ぼうよ、恵美」
恵美「裕太のチンポ大好き」
そして正常位から生のまま挿入した
恵美「あああ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・ぁぁ・・・気持ちいい裕太のチンポチンポ気持ちいい・ぁぁ・・・・ぁぁ・・・ぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・ぁ・・・ぁぁぁ・・・・・いく・・・いく・・・・」
いってしまった
バックになりいっそう激しく突きまくる
恵美「あああ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・だめめめ・・・ぁ・・・チンポ最高気持ちいい・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・いっちゃう・・・いく・・いく・・・・」
いってしまった
恵美の腕をつかみ激しく突きまくる
恵美「あああ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・ぁ・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・またいっちゃう・・・いく・・・いく・・・」
いってしまった
そしてそのまま中だししてしまった
恵美「こんな気持ちいいエッチ初めてかも、奥さんがうらやましい」
俺「妻とはもう何年もないよ」
恵美「そうなんだ」
5時に目覚ましセットして裸のまま恵美を抱きしめて寝た、5時過ぎに恵美は自分の部屋に戻った
次の日はゴムも買ってきて生徒達が寝たのを確認してから俺の部屋で一緒に風呂に入りそのままベットへ
俺「今日はゴム買ってきたよ」
恵美「いつの間に」
それから10日間の合宿の間は毎晩恵美とエッチしまくった、学校に戻ると帰りに恵美の家に寄ったり休みの日にパチンコに行くとか言って出かけラブホで恵美とセックスしまくった
そして次の年俺に異動が命じられた、同じ県内だが俺は単身赴任することになった
家から3時間くらいかかる高校になった、そうなると恵美は俺の家に来るようになり毎日通ってたからもちろんエッチ三昧
あれから10年がたった、今はと言うと恵美と子供三人と5人でド田舎に引っ越し暮らしている
俺は小学校の教員免許もとり田舎の小学校の教師をしてる
妻とはあれかせしばらくして恵美との関係がバレて離婚、慰謝料代わりに建てた家のローンを払い続けてる
なぜバレたかと言うと休みの日に朝からエッチしまくってたたら妻が突然やってきて見つかった
恵美は教師を辞めて役場で臨時職員として短時間働いてる
恵美を愛している
俺に新人社員の指導が任された。
女「田中ゆいです、よろしくお願いします」
俺「こちらこそよろしね、石田智樹です」取り合えず午前中は社内案内したり
社員食堂の使い方や雇用関係の書類書いてもらったりした
1か月後ゆいは独り立ちした
半年後、俺に辞令が出た、それは3年後の操業目指しているベトナム工場準備室室長にだった
妻と話し合い単身赴任で行くことにした
俺とベトナムで雇用した社員で準備を進めてたがどうしても日本人が必要になり本社に頼んだ
するとゆいが赴任してきた
ゆい「先輩よろしくお願いします」
俺「よろしくね」
まずは用意したマンションへ
俺「この部屋使って、俺は隣だから、荷物は昨日届いたからベトナムの社員達が運んでくたれから」
ゆい「ありがとうございます」
俺「家電類も日本から取り寄せたものばかりだから使い方わかると思うから、何かわからないことあったら聞いて、俺は事務所戻るから、今日とはゆっくりしながら荷物整理して」
ゆい「はーい」
俺は事務所戻って仕事して、夕方マンションに戻った
俺「どう少しは整理ついた」
ゆい「はーい、明日からもう働けるので」
俺「じゃあ明日8時に迎えにくるから」
ゆい「はーい」
俺はビール飲みながらテレビ見てた
ゆい「先輩います」
俺「いるよ」
ゆい「おじゃまします」
俺「どうしたの」
ゆい「カレー作りすぎて」
俺「お・・・こっちにきてから初めてだは」
ゆい「お口に合うかわからないけどどうぞ」
俺「いただきます、お・・・美味しいよ」
ゆい「よかった」
俺「ビール飲むか」
ゆい「はーい」
冷蔵庫見たらなかったから買いに出かけ戻ってきた
ゆい「先輩もこういうの見るですね」
俺「なんでもあさるなよ」
ビールで乾杯した
ゆい「先輩は奥さんいるからいいですよね」
俺「ゆいちゃんだって彼氏いるとか言ってなかった」
ゆい「もう別れましたよ、忙しくて会う暇なくて自然消滅です」
俺「そうかぁ」
ゆい「先輩抱いてください」
俺「酔ってるのか」
ゆい「酔ってはいないですよ、先輩の事好きなんです」
俺「でもなぁ」
ゆい「いいじゃないですか、こっちには知り合いいたないだもん」
俺「そうだけど」
ゆい「ほらここ硬くなってますよ」
ゆいは言いながらパンツの中に手入れてチンポ握った
俺「二人だけの秘密だぞ」
ゆい「うん」
そしてベットへ、キスしながらお互いパンツ一枚になった
俺「肌綺麗だな、Eカップはあるな」
ゆい「うん」
乳首舐めた
ゆい「あ…ぁ・・・気持ちいいああ・・ぁ・・ぁ・・・・・ぁ・・・・・ぁ・・・・」
パンティーの上からクリトリス触るともう触れてた
ゆい「あ・・・ぁ・・・・ぁ・・・・クリちゃん弱いのあ・・・ぁ・・・・ぁ・・・」
パンティー脱がしてクリトリス付近をゆっくり舐めた
ゆい「あ・・・ぁ・・・ぁ・・・・舐めて舐めて先輩・・・」
俺「二人の時だけ智樹でいいよ」
ゆい「舐めて智樹あ・・ぁ・・ぁ・・・」
俺「何処を舐めて欲しいのかな」
ゆい「意地悪あぁ・ぁ・ぁ・ぁ・・ぁ・・・・ぁ・・・・ぁ・・・・」
俺「言わないなら辞めちゃおうかな」
ゆい「辞めないでゆいのクリちゃんなめてください・・・・」
俺「正直に言えるじゃないかぁ」
ゆい「あ・・ぁ・・・ぁ・・・・ぁ・ぁ・ぁ・・・・ああ・・・・気持ちいい智樹もっとたくさん舐めて・・・・ぁ・・・・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・ぁ・・・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・・・・ぁ・・・ぁ・ぁ・・ぁ・・ぁ・ぁ・・・ぁ・ぁ・・ぁ・・ぁ・・・・いく・・・・」
いってしまった
乳首舐めながら手マン
ゆい「ああ…・ぁ…・ぁ…ぁ・ぁ…ぁ…・ダメ…智樹・・・・いく・・・・」
いってしまった
ゆい「智樹のチンポ舐めたい・・・」
俺は手マンつづけた
い「あ・・・ぁ・・・・ぁ・・・・いく・・ぃ・・・・」
いってしまった
パンツ脱いで口元にチンポ持っていくとゆいはしゃぶついてきた
俺「お・・・うまいじゃないかぁ」
ゆい「智樹のチンポすごい硬くて大きくておいしい」
俺「すごい気持ちいいよ」
ゆい「奥さんより」
俺「あ・・・うちの妻はフェラはあまり好きじゃないからね」
ゆいは懸命にフェラしてくれてる
ゆい「もうちょうだいまんこにほしいの」
俺「仕方がないなぁ、ゴムないから生でいくぞ」
突っ込んだ
ゆい「ああ・ぁ・ぁ・・・・・これこれが欲しかったの・・・・あ・・・・ぁ・・・・ぁ・・・・ぁ・・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・・・・・ぁ・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・・・・・
・・・・あ・・・・ぁ・・・・ぁ・・・・ぁ・・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・・・・・ぁ・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・・・・・たくさん突いて・・・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・・・いく・・・」
いってしまった
立バックでゆいの両腕を取り激しく突きまくる
ゆい「あああ・・・ぁ・ぁ・・・・すごすごい奥に当たって気持ちいいああ・・ぁ・ぁ・ぁ・・・・・・智すごいぁぁ・・・・・・ぁ・・・・・めいく・・・・すごいぁぁ・・・・・・ぁ・・・・・いく・・・・」
いってしまった
正常位に戻り
俺「もう出そうだ出すぞ」
ゆい「出して中に出してわたしもいく・・・」
同時に果てた
ゆい「智樹ってすごいね。奥さんが羨ましい」
俺「妻とはもう何年もないよ」
ゆい「そうなんだ、ゆいが妻になってあげる」
俺「よろしくなぁ」
そのまま裸のまま寝た、次の日は仕事帰りにゴム買ってきた
夕飯はゆいが作ってくれるようになった、一緒に風呂に入り裸のままベットへ
ゆい「ゴム買ってきたの」
俺「だって赤ちゃん出来たら大変だろう、ゆいを大事にしたいからさぁ」
ゆい「ありがとう」
それからは毎晩のようにゆいと愛し合うようになり夫婦同然のように暮らし愛し合い
ゆいが広いマンション借りてくれそっちに引っ越した
1年後ゆいは妊娠し会社を辞め、日本に帰った
俺もその後辞令が出て本社に戻り、今はゆいとは月に数回会っては愛し合ってる
俺は養護学校の教師で高等部主任を務めてた
その年の修学旅行の下見に行くことになったいつもは行かないのだが、今年は初めて大阪に行くと言う事で下見に行くことになった
高等部フリーの女性教師も行くことになった、羽田経由で伊丹に着きレンタカー借りて修学旅行で見学する場所など写真とったりビデオカメラで録画したりしてた
夕方ホテルに着き別々の部屋の鍵を受け取り、部屋に入った、名前はみゆ
みゆ 先生いいです
俺はシャワー浴びてちょうど出てきたところだった
みゆ きゃあー
俺 あーごめんごめん
みゆ 私こそノックもしないで
バスタオル巻いてなかったからチンポ丸見えだった
俺 なに
みゆ 夕飯行きませんか、近くに美味しい居酒屋あるですよ
俺 じゃふ10分後にロビーで
みゆ はーい
居酒屋に入った
俺 あー先生こっちの出身だもんね
みゆ 高校卒業まで
俺 大阪いいよね、俺なんて生まれも育ちも北海道だもんな
色々と世間話して2時間くらいして居酒屋出た
みゆ ご馳走様でした
俺 なんも
ホテルに戻って俺はテレビ見ながらまたビール飲んでた
ドアのノックの音した
俺 はーい
みゆ おじゃまします、飲みなおしませんか
俺 いいですね
みゆが10本もビールとおつまみ買ってきた
俺 じゃあ改めてお疲れ様
みゆ お疲れ様です
みゆはハーフパンツに着替え、上はシャツのもでブラがうっすらと見えてた
学校のことや世間話やら色々と話してるうちに俺は寝てしまった、しばらくして違和感を感じ目覚ますとみゆがチンポ舐めてる
俺 えーーー
みゆは俺と目が合うとしゃぶってきた
俺 おーーーーー気持ちいいよ
みゆ 自信あるですよ
そう言いながらみゆはあっという間に裸になった
そしてベットへ69姿勢になったから舐めてやった
みゆ あーーーーーーーーー気持ちいい先生
俺 俺も気持ちいいよ
みゆ アーーーーーー感じちゃうよ
俺 ヌルヌルしたもの流れてきてるよ
みゆ いやぁー恥ずかしい
手マンした
みゆ あーーーーーいっちゅうよそんなにかき混ぜたらいくーいくーーーーーーーーーー
いってしまった
俺も裸になり
耳元で
俺 入れていい
みゆ ゆうきの欲しいちょうだい
正常位で生のまま入れた
みゆ あーーーー入ってきた気持ちいいよゆうき
俺 みゆのまんこだって気持ちいいぞ
みゆ あーーーーーーーーーもっとたくさん突いて
お尻を持ち上げみゆに見えるようにして突きまくる
みゆ あーーーーすごい見えてる気持ちいい
勢い欲突きまくる
みゆ イーーーーーーーーーーーーーくーーーーーーーーーーーーーーーーー
いってしまった
バックで突きまくる
みゆ あーーーーー奥に当たって気持ちいい
背中騎乗位になり机のところに鏡あるから見えるようにして下から突きまくる
みゆ あああーーーーーーーーすごい見えてるよゆうき
俺 もっと興奮してきただろう
みゆ あーーーーーーーすごいーーーーーーーいくーーいくーーーーー
正常位に戻り
俺 みゆ出そうだ出していい
みゆ ゆうきの欲しいのそのまま出して
中だししてしまった
みゆ 気持ちいい
俺 俺もだよ
その日は裸で寝たみゆはチンポずっと握ってた、次の日も下見して歩いた、みゆと手繋いで歩いた
その晩もみゆとエッチして中だし、俺達は付き合うようになった、あれから3年去年結婚した、11月に子供生まれる予定
- AV
- JD
- JK
- SM
- いたずら
- おっぱい
- お姉さん
- アナル
- エッチ
- オナニー
- キス
- クリトリス
- クンニ
- コンドーム
- スカート
- セフレ
- ソープ
- チンコ
- トイレ
- ナンパ
- バイブ
- バック
- パジャマ
- パンティ
- ビキニ
- フェラ
- マンコ
- ミニスカ
- ムラムラ
- ラブホ
- レイプ
- ローター
- 上司
- 不倫
- 中出し
- 主婦
- 乳首
- 亀頭
- 人妻
- 会社
- 体位
- 元カレ
- 兄
- 先生
- 先輩
- 処女
- 出会い
- 初体験
- 制服
- 卑猥
- 友達
- 同僚
- 同級生
- 告白
- 変態
- 妊娠
- 妹
- 姉
- 嫁
- 子宮
- 学校
- 寝取り・寝取られ
- 射精
- 巨乳
- 巨根
- 年上
- 弟
- 彼女
- 彼氏
- 後輩
- 性器
- 愛撫
- 手コキ
- 教室
- 教師
- 母親
- 泥酔
- 浮気
- 淫乱
- 温泉
- 潮
- 父親
- 生徒
- 痴漢
- 秘密
- 童貞
- 精液
- 絶頂
- 職場
- 自宅
- 興奮
- 見られた
- 覗き
- 調教
- 陰毛
- 電車
- 露出
- 風俗
- 風呂
- 騎乗位