「 あぁ・・・・・・いぃわぁ・・・・・・もう だめ・・・・・・・」 「 もう 逝つたのか?」 久恵はコックリと頷き、舌を出して俺にキスの催促をしていた。 まだ閉じていない股間には俺の唾液で濡れた巨大なクリトリスがむきだしだ。 久恵は中より、クリ派で俺のクンニで何度でも昇天するビックボディ熟女でバストは95、ヒップは88もある俺好みの肉体をしている。 人妻の久恵と知り合つたのは町内のバザーだつた、それまでにも廃品回収などの行事にも参加していて時々視線が合うと会釈する位だつたが何となく、好意の様なものを感じていた。 急速に二人の距離が近くなつたのはバザーの打ち上げだつた・ 久恵がビールを注ぎに俺の傍にやつてきた。 「 いつも御苦労さまですネ・・如何ですか?」 大きく、胸の開いたブラウスから大きな胸の谷間が覗き、俺は生唾をゴクリと飲みこんだ。 「 すいません 奥さんもがんばつておられるんですね」 「 いえ 私なんか足手まといですわ・・・」 顔は決して美人ではないがボリユーム感タップリの身体は男の本能に火をつけるのに十分だつた。 俺の横に座り、飲み始めた久恵に暫くして囁いた。 「 奥さん、この後、どこかで飲み直しませんか?」 「 いいです 主人も今夜は夜勤ですから行きましょう」 俺は以前に行つた事があるスナックに久恵を誘つた、照明が暗いので余り、周囲に気を配らなくて すむからだ。 久恵は酒がすすむと饒舌になり、夫婦の性生活を語り始めたのだつた。 「 恥ずかしいけど、聞いてくれます? 前戯もまつたく無しで5分と持たずに自分だけ出して終わり それも月に1回、あるなしなのよ! 夫婦の会話もないし、離婚したいと思つているの・・・・ だから気を紛らわせる為に町内の奉仕活動なんかしているの・・・・・・」 吐き捨てるように久恵は淋しく言つた。 「 俺のところも似たようなものなんだ・・・女房とは見合いでね、自分は大学出で俺は高卒なんだ 何かというと見下してSEXも淡白でやり切れないよ・・・」 本音だつた すでに時計は午前零時を過ぎていた、 誰かがカラオケのメリージェーンを歌いだした。 「 おいで踊ろうか・・・・ 」 曲に合わせて久恵を抱き、腰に手を回しチークを踊り、久恵の舌を吸いながら囁いた。 「 久恵さん・・・好きだ・・・欲しい・・・いいだろう?」 返事の代わりに久恵は手を強く握り返した。 ホテルに入つた俺達は無言ですぐに全裸になつた。 思つたとうりに久恵の身体は見事だつた、40歳になるというのに子供を産んでいない為なのか 95センチの乳房は垂れもせず上を向き、くびれは無いものの巨大尻に目を奪われた・・・・・・ 「 久恵さん きれいだよ なんて素晴らしい身体なんだ・・・・」 「 ほんと 嬉しいわぁ 今までそんなこと云つてくれた人いなかつたのに・・・・・」 足を開き、じつくりと眺めてマンコを開いた、少し皮を被つているがクリはかなり大きい 「 いやぁん・・・・もう・・恥ずかしいわぁ・・そんなに見ないでえ・・・・・」 クリを吸い、舌でころがしてやると 「 だめェ・・・・まだ洗つてないのに汚いよぅ・・・でも気持いい・・・こんなの・初めてえ・・・オマンコ 気持いい・・・オマンコ 気持いい・・・・」 初めてのクンニに久恵は喜びを全身で感じているのが分かる・・・・ 「 舐めつこしよう・・・」 久恵を上に乗せた 「 大きいわぁ・・・私のオマンコもたつぷりなめてね・・・・」 お互いに舐め合い30分が過ぎた 「 お願い・・・もう 入れて欲しいの私のオマンコにいれてェ・・・・」 ギンギンに勃起したチンポを差し込むと 「 ハア・・・・・オマンコいい・・・・チンポいい・・・・また逝く・・・・ また逝く・・・・・」 余りの激しい久恵の腰使いに俺は限界を迎えてしまい 「 久恵・・・・出すぞ・・・マンコに出すぞ・・・・うぅー・・・・・・ 」 ドクドクと久恵の子宮に流し込んだ 今、現在、俺達二人は離婚の手続きをしている。 久恵との楽しい性生活のために・・・・・・・・・・・・・・・・・
泥酔
私は現在41歳、妻の朱美38歳と2人きりの生活です。
息子も一人居るけど、高校になってから通学の関係で妻の実家に住んでる。
息子が中学までは何となく上手くいってたけど、妻と2人きりになってから言い合いが増えたみたい。
出来れば妻の顔も見たくないし、休日とかは自分の部屋に篭ってますね。
妻も同じじゃないかな?
そんなある日の事、その日は週末の金曜日。
珍しく妻から食事の誘いが来た。
と言っても夕食の準備が面倒なんだと思うけど。
結局近くの居酒屋へ食事を兼ねて飲みに行く事になり、久しぶりに妻とお出掛け。
でも店に入っても俺は店のマスターや他の常連さんと話してて、妻は何となく日本酒を飲んでた記憶がある。
妻もだいぶ酔ってて、隣りのおじさん達と喋ってた。55~6歳位かな。
スケベそうな目線を妻に向けてるが妻は知ってか知らずかずっと相手してて、勧められるままに飲まされてて、気が付くと泥酔状態で歩くのもしんどいみたい。
どうやって帰る?
とか思ってる時に、どうせなら妻にこのおっさん達の相手をしてもらうか?
なんて変な考えが浮かんで来て、正直、妻の事は嫌いだし妻がどうなろうと知ったこっちゃない!って感じでしたね。
それでおじさん達に
申し訳ないけど妻を運ぶの手伝って貰
えませんか?
自宅でお酒ご馳走しますから。
おじさん達は快く(?)了解してくれ、店を出たら2人のおじさん達の肩を借りて運ばれてる妻、私は酔ってる振りで2人に任せてました。
時々ちらっと横目で見ると2人が妻の尻をまさぐってるのが見える。
妻は全く抵抗なし。
自宅に着いたら酒とツマミを出し3人で飲んでました。
妻は隣りに布団ひいて寝かせてる。
私も泥酔した振りでトイレにも這って行く演技してると、
ほら、旦那さんも寝た方がいいよ。
私はソファーに横になり爆睡の振り!
暖房効かせてるから暑い位で何も被らなくても大丈夫でした。
一人のおじさんが私の所に来て、大丈夫?
なんて言いながら様子見てて、もう1人のおじさんは隣りの部屋に消えました。
何してるのか気になるけど解らない。
暫くすると隣りの部屋から戻って来たおじさんが近づいて来て、
どうだ?
こいつはもう起きないよ。
奥さんは?
裸にしといた、ほら!
キレイに撮れてんじゃん!
どうせなら動画も撮ろうぜ!
お前が先でいいよ!
俺はここで様子見てるから。
って1人が隣りの部屋に消えて30分位して
戻ってきました。
じゃ交代!
って今度はもう1人が隣りの部屋に消えて
今度は1時間位掛かったかな?
やっと帰って来て。
随分遅かったな?
いや、後始末があるだろ!中に出したけ
ど漏れて来てさ!
って笑ってました。
この動画でこの奥さんと暫くは遊べるな。
言う事聞かないとネットに晒すぞ!
って言えば言う事聞くんしゃねー!
そんな会話の後2人は帰って行きました。隣りの部屋へ行き妻を見て驚愕しました。
一応布団掛けてあったけど、布団を剥ぐと
パンツだけで、そのパンツも股間がぐっしょり濡れててザーメンの匂いプンプン!
隣りに妻のスマホがあり、チェックすると
おじさんらしき人とLINEで友達登録してあり、
今日は色々とご馳走様!
まさか奥さんまでご馳走してもらえる
とはね!
奥さんから誘って来たから断わるのも
悪いしね。
旦那は泥酔してたからソファーに寝せ
といたからね。
また連絡するから遊ぼうね!
って入ってました。
どうせなら!と私も妻に久しぶりの挿入、
既にザーメンでヌルヌルだけど気持ちいい。
最後はパンツの股間部分に流し込む様に射精してから布団を被せて、私は隣りの部屋でソファーに横になり寝ました。
翌朝、妻から起こされて、
昨日の記憶ないんだけど、どうなった
の?
いや、俺も記憶ないよ。
何か隣りのおじさん達と喋ってたよね
、何かその後この部屋で皆で飲んでた
のは覚えてるけど、よく解らん!
何かあったの?
いや別に何もないけど、どうしたのか
な?って思ってね。
ふーん!
って会話の後、俺はシャワー浴びに行って
出てから隣りの部屋を見るとキレイに片付いてました。
妻は既にシャワー浴びてたみたいで洗濯機の中を見たら、妻のパンツがない。
ゴミ箱見たらビニール袋に入れて捨てられてました。
3人分のザーメンだから凄い匂いでした!
たまに妻のスマホ点検してるけど、ちゃんと連絡取り合って性処理に使われてるみたいです。
これを理由に別れるって手もあるけど、もう少し様子見するつもり。
タバコが切れた時、灰皿の吸いがらを長い順に並べたことがある人ーっ!
予想はしていたが、翌日「ナオミ」では一悶着起きていた。
隅っこのテーブルで源三と川口が睨み合っている。
カラランとドアベルが鳴って浜田が入ってきた。
直子「いらっしゃーい」
浜田「あれ?源さんと川口、何かあったのかい?」
直子「そうなの、原因はヨネ子さんらしいんだけど」
浜田「やっぱりヨネちゃんの取り合いか?」
直子「でも川口さんは奥さんいるのよね」
浜田「なのにあいつ、女の尻ばっかり追っかけやがって」
直子「一日1回はあたしのお尻か胸さわるのよ」
浜田「よし、俺が話つけてくるよ」
そう言うと浜田は源三と川口がいるテーブルへ行って黙って座った。
源「よう、来てたのか?」
川口「なんだ、お前か?」
浜田「お前かはないだろ、この色気違い」
言われた川口が気色ばんで浜田の胸ぐらを掴んだ。
川口「なんで俺が色気違いなんだよ」
源「女を見れば見境ないからじゃねえか」
浜田「そうだよ、さっき道で会ったら、ヨネちゃん泣いてたぞ」
川口/源「え?ヨネちゃんが?泣いてた?」
浜田「うん、あたしが原因で浜田と源さんが仲たがいしたら、もうこの店来れないって」
川口/源「そうかあ・・」
源「仕方がねえなぁ」
川口/源「・・じゃ仲直りするか?」
源「直子ーっ、酒!」
川口「俺、ビールな」
浜田「じゃ俺、ヨネちゃん呼んで来るよ」
源「すまねえなー」
川口「頼むよー」
急ぎ足で浜田が出て行くと、直子がトレイに酒をのせて持ってきた。
直子「オジサンたち、朝からお酒?」
源「それがいいんじゃねえか、なあ」
川口「その通ぉーり」
源「ま、一杯いこう」
川口「源ちゃんから」
もう二人の間には何のわだかまりもなかった、一時的にだが。
そこへヨネ子を連れて浜田が入ってきた。
ヨネ「ごめんねえ、あたしの為に嫌な思いさせちゃって」
川口「まあ、いいから」
源「乾杯するか、直子、酒!コップも」
浜田「俺、ビールがいいな」
揃って飲むのは久しぶりのことで、いつの間にか杯がすすんで皆いい気分になってきた。
川口「幼馴染みの二人はゆうべついに結ばれたってわけだ」
源「まあ、そういうことだ、面目ない」
ヨネ「源ちゃんにマッサージ頼んだらね、あたしの腰もみながら、この人ここ大きくしちゃってさあ」
川口「ヨネちゃんがそれマッサージしちゃったんだろ」
浜田「おいおい、昼間からする話じゃないぞ」
源「大丈夫だよ、他には客いねえんだから」
直子「あたしがいるわよ」
浜田「そうだよ、直ちゃんはまだそっちの方はウブなんだから、なあ」
直子「まあ、表向きはそういうことで」
ここで川口が昨日の停留所の出来事を思い出した。
川口「そうだっ、浜田、おめえ昨日はどうしたんだよ」
浜田「え?きのう?」
川口「そうだよ、ずっと待ってたんだぞ、カラオケ屋で」
浜田「ああ、昨日は悪かったな」
川口「誰なんだよ、あの女は」
浜田「あれか?あれは・・加藤さんだ」
川口/源「誰だ?加藤さんって」
浜田「だから、俺の大事な人だよ」
ヨネ「へえ、浜ちゃん、そんな人いたの?」
川口「いるよな、女の1人や2人」
源「浜田は独身なんだから、思いっきり楽しめばいいんだよ」
浜田「それがなあ、そうもいかねえんだ」
あまり話したくない様子だったが、浜田は昨日のことを話しはじめた。
浜田「じつはなあ、あの人亭主持ちだったんだよ」
川口「おお!人妻か?いいじゃないか」
浜田「よくないよ」
源「何でまた人妻なんかと・・」
浜田「知らなかったんだよ、昨日までは」
ヨネ「そりゃ、相手も悪いよ、言わなかったんだろ、結婚してるって」
浜田「じつは口きいたの昨日が初めてなんだ」
源「じゃ、初対面か?」
浜田「道で歩いてるところを何度か見かけことはあるけど」
ヨネ「それだけで好きになっちゃったの?その人のこと」
浜田「まあ、そういうことだよ」
川口「何だか、おかしな話だぞ、こいつあ・・」
よその奥さんと立ち話をしていて、ジェスチャーした拍子に手が触れ合ってしまうと、次の接触に備えて指先に全神経が集中してしまう。
昨日、通りの向いへ駆けだして行った浜田は、バス停で日傘をさした婦人に話しかけた。
浜田「バス、まだ来ませんか?」
婦人「ええ、まだみたいですよ」
浜田/時刻表を指で辿りながら「いま、2時半ですよね、2時20分のだから・・」
浜田「だいぶ待っているんですか?」
婦人「ええ、もう10分以上になると思います」
伸びをして遠くを見る浜田
浜田「あっ、来た、来た」
二人はやって来たバスに乗ってしまった。
運転手「発車します、席にお着きください、お立ちの方は・・」
取り残してきた川口に窓から手を振ると川口が何か叫んだが聞こえなかった。
バスは空いていたので浜田は婦人の席の隣に座った。
浜田「奥さん、どちらまで?」
婦人「私?ちょっと病院まで」
浜田「えっ、どこかお悪いんですか?」
婦人「いえ、主人が長く患っておりまして、きょうはお薬をもらいに」
浜田「そうですか、結婚してらっしゃるんですか」
婦人「それが何か?」
浜田「いえ、・・その・・お大事に」
婦人「ありがとうございます」
浜田「じつは、その・・」
婦人「えっ?」
浜田「不審に思うでしょうけど、あなたのこと前から知ってたんです」
婦人「えっ?何故ですの?」
浜田「あなたが街を歩いているのを何度か見かけたことがあって」
婦人「まあ!」
浜田「最近ずっとお見かけしないので、心配してたんです」
婦人「そんなこと言われても、私・・」
浜田「失礼は承知の上で、あの」
婦人「私、次で降りますけど」
浜田「あの、せめてお名前だけでも」
婦人「困りますわ」
運転手「つぎ止まります、ドアが開いてから席をお立ち願います」
バスが止まって婦人は降車口へ、追うことを躊躇らった浜田は名前を告げるのが精一杯だった。
浜田「ぼく浜田です!」
運転手「ドアが閉まります、お立ちの方は・・」
婦人「加藤です」
ライターがつかなくなった時、古びたマッチ箱にマッチが一本、擦ったらついたがすぐ消えた。
ヨネ「前から知ってたって、どのくらい前なの?」
浜田「5年くらい前かな」
川口「その間一度も声を掛けなかったのか?」
浜田「だって見ず知らずだぞ、何て声かけていいか・・」
川口「そうか、昨日がそのチャンスだったわけだ」
浜田「そうなんだよ、川口には悪かったけど」
そこへ直子が地図を持ってきた。
直子「ねえ、その人の家探してみたら?」
窓の隅に昨日のバス停が見える、川口がそっちを指さして、
川口「家はあのバス停の近くじゃないのか?」
ヨネ「じゃこの近所よねえ、源ちゃん知ってる?」
源「加藤か?いや、知らねえなあ」
川口「ほかに見かけたのはどの辺だ?」
浜田「んーと、そこのコンビニの近くと、反対側のバス停かな」
源「昨日のバス停がそこで、反対方向に乗る時はこっちだと、家はこの辺かな?」
浜田「ああ、コンビニから出てそっちの方向へ帰って行ったよ」
川口「おまえ、後をつけたのか?」
浜田「そんなストーカーみたいなことするかよ」
ヨネ「でも、その辺探してみたら?」
浜田「いや、いいよ、家が分かっても訪ねちゃ行けないよ」
源「また会いたいんだろ?」
浜田「そりゃ会いたいけど・・」
ヨネ「でも、亭主持ちだったんでしょ」
川口「亭主持ちだからって遠慮することないぞ」
浜田「いや、やっぱりまずいと思うよ」
源「川口の考え方は反社会的だな」
浜田「俺は運命に任せるよ、また会えるさ、そのうち」
源「そうだな、いままで通りがいいかも知れねえな」
川口「よし、じゃ今日は皆でカラオケ行こう!」
源「たまには俺も行くかな」
ヨネ「あたし歌える歌がないのよねえ」
浜田「大丈夫だよ、歌詞が出てくるんだから」
川口「いま何時だ?」
浜田「ん、2時半」
川口「昼間料金だな、フリータイムでいくか?」
4人は「ナオミ」をあとにしてカラオケ屋に向かった。
喫茶「ナオミ」は駅から離れたところにあるので、ほとんど一見のお客は入ってこない。
直子が店番をしながら雑誌を読んでいると、カラランとドアベルが鳴った。
見るとこの店には相応しくないような、品のある婦人が立っていた。
直子「いらっしゃいませー」
婦人は店内を見渡して窓際の席についた、直子がおしぼりとメニューを届けると、
婦人「じゃあ、アイスコーヒーを」
直子「承知しましたぁ、あいすわん」
婦人「ちょっとお尋ねしますけど、こちらに浜田さんって方見えることあります?」
直子「えっ!は浜田・・ですか?」
その名前を聞いたショックがおそらく顔に出てしまった。
直子「失礼ですが奥様は・・?」
婦人「あ、わたし加藤です」
その名前を聞いたショックもおそらく顔に出てしまった。
直子「かっ、かか加藤さん!!」
「ちょっとお待ちを」そう言い捨てて直子は店を飛び出した。
カラオケ屋「ドンドン」は「ナオミ」から2ー3分の所にある。
直子は階段を駆け上がると受付のお兄さんに捲し立てた。
直子「ねぇねぇ、パパたち来てるでしょ?」
受付「すみません、お客様のお名前を」
直子「ああ、たぶん、川口かな?」
受付「川口様でしたら107のお部屋ですが」
直子「ちょっと急用なの、あたしはすぐ帰るから」
107へ駆け込むと、ちょうど川口とヨネ子が『別れても好きな人』をデュエットしていた。
直子「ねぇねぇ、大変、来たのよ、加藤さん、店に」
川口/浜田/源/ヨネ「ええーっ!!」
直子「すぐ来て!」
そう叫んで店に戻りながら直子は自分の心臓がドキドキ鳴っている音が聞こえた。
どのくらい待たせたか、婦人はさっきのまま座っている。
直子「お待たせしました、すぐにコーヒー作りますから」
婦人はにっこりと頷いた。
直子「あの、浜田さん、いまこっちに向かってますから」
婦人は驚いたように直子を見たが、すぐに落ちついた表情に戻った。
これから起きることを期待してナオコの心臓はまだ嬉しい悲鳴をあげている。
そこへ源三たち4人がドヤドヤと入ってきて、婦人を見てその場に立ち止まった。
浜田「か、加藤さん・・」
婦人が立ち上がって浜田に席をすすめた。
ほかの3人は気を利かせて離れたテーブルに着く。
浜田と婦人はしばらく見つめ合っていたが、やがて婦人が口を開いた。
婦人「きのうはどうも、ごめんなさい」
浜田「いや、突然おかしなこと言ってしまって」
婦人はウウンと首を横に振って微笑んだ。
美しかった、しかもそれは親しみのある美しさだった。
浜田「でも、よくここが分りましたね」
婦人「昨日お二人がここから歩いてらしたでしょ」
直子がコーヒーを持ってきた。
浜田「あ、僕も同じもの」
直子「はいっ、あいすわん」
直子が浜田のコーヒーを持って来ると二人は同時にコーヒーに手をのばし、
同時にストローをくわえて、また同時にテーブルに戻した。
浜田が婦人に微笑むが、その顔は泣いているようにも見えた。
婦人も微笑みながらハンカチを出して目を拭った。
そして二人は何度も頷き合った。
別のテーブルの3人は極力見ないようにしながらも全神経を浜田たちに集中していた。
店の中は不思議な静寂に支配されてしまった。
その静寂を打ち消すように源三が紙を持ってきて何かを書きはじめた。
やがて昼寝部屋の入口に<貸切り>と書いた紙を貼付けてへ中へ入ると、
しばらくして巻いた紙を持って出て来て川口とヨネ子に開いて見せた。
<他のお客様のご迷惑になるので、ここでの性行為はご遠慮ください>
部屋の中に貼ってあったのを剥がして来たのだ。3人は顔を見合わせて頷き合った。
直子もこの静寂をなんとかしようと、普段は使わない旧いステレオにLP盤をセットした。
店の中にショパンのノクターン作品9の2が静かに流れる。
何かに気が付いたように婦人が立ち上がった。
直子は思った「あたし余計なことしちゃったかしら?」
つられたように浜田も席を立った。
婦人「じゃ、また」
浜田「また」
またお互いに見つめ合って、浜田はドアのところまで送った。
カラランとドアベルが鳴って、婦人は出て行った。
物干に掛かった穿き古した下着、咽から手が出るほど欲しくなっても、盗んではいけません。
浜田は窓の外を歩いて行く婦人が視界から消えると、皆のいるテーブルに来た。
座って目を瞑ると深いため息をついてにんまり笑った。いかにも満足げだった。
ヨネ「ねえ、何話してたの?」
浜田「べつに何も」
源「せっかく部屋を貸切りにしたんだぜ」
浜田「ありがとう、でも、必要ないよ」
川口「あの加藤さんと、これから付き合うんだろ?」
浜田「さあ?・・」
ヨネ「さっきも見つめ合ってるだけだったでしょ」
川口「諦めたのか?旦那がいるから?」
浜田「旦那は関係ないよ、あの人は僕を理解してくれている、それだけでいいんだ」
ヨネ「見つめ合っただけでそれが分るの?」
浜田「うん、この現実以上にリアルに」
源「何だか、不思議な関係だな」
直子「あたしはありだと思うな、肉体関係のない交際」
川口「俺にはわかんねえな、そういうの」
源「分かんねえだろうな、川口には」
ヨネ「源ちゃんは分るの?」
源「いや、俺も分かんねえかなやっぱり」
ヨネ「あたしはやっぱりいい人に抱かれたいな」
川口「俺もまたリベンジさせてくれよ」
源「おいおい、ヨネちゃんは共有物じゃねえぞ」
ヨネ「かと言って源ちゃんのものって訳じゃないからね」
源「何だか心がざわついてくる・・」
川口「3Pなんかどうだ?そうだ、直ちゃんもどう?」
直子「あたしは巻き込まないでよ」
源「川口の言うことは無法地帯だな、まるで」
ヨネ「あたしはもっと若い子と冒険してみたいなあ」
川口「その年でか?好きなようにすりゃいいや」
源「まあ、生まれ変わったらな」
遠くにみんなの話し声を聞きながら、浜田は婦人のことを思い出していた。
見つめ合っていると、自分が理解され愛されていることが伝わってきた。
それだけで心は満たされ、もう何も欲しくなかった。
どうやら浜田は別な世界へ行ってしまったようだ。
後日、カラランとドアベルが鳴って、婦人が再び「ナオミ」を訪れた。
直子「いらっしゃーい、パパ、加藤さんよ」
源「あ、いらっしゃい」
加藤「こんにちは」
源三は初めて間近で婦人の顔を見た。
二人はそのまま見つめ合っていた。
温泉で、風呂から上がると、脱衣場で、知らないオジサンが俺のパンツ穿いてた。
おわり、ご精読ありがとうございました。
姪(妹の次女、スレンダー体型、26歳独身、)と関係のある伯父さんです。
3年前のある土、日に姪と温泉旅行に行った時のことを書いてみます。
出張が多いので土、日に旅行で家を空けても家族には怪しまれません。
姪も妹家族には友達と旅行とか言って出てきたようです。
当日は妹宅から一駅離れた駅前で姪を車で拾って、他県の某温泉へ出発しました。
チェックインの時間に合わせ、途中で動物と触れ合える遊園地に寄ったりして時間調節してチェックインを少々過ぎた頃に到着しました。
途中では腕を組んだり、その度に小ぶりながら胸の膨らみが腕に当たりますが腕を返事代わりに押し付けてやると、目を合わせて小声で「おじさん、当たっているぅ」「う・ん」。
他人から見ると仲のいい親子に見えたかもしれません。
旅館のスタッフに迎えられ通された部屋は上がり部屋のある12畳と別寝室のある川に面した部屋、二人では広すぎるほどです。
一通り60前後の中居さんの説明で、寝室はもう一つ別室の6畳の部屋へ布団を敷くとのこと。
「寝室のスタンドの電球が切れているので取り替えにきますね」と夕食の希望時間と飲み物を聞いて部屋を去っていきました。
取りあえずお茶を飲み、大浴場へ行くことに。
「良く洗って来いよ(笑)」「おじさんも・ネ」「ば~か(苦笑)」。 姪も(私も)夜に期待を持った会話です。
姪が先に出て行くのと入れ違いに中居さんが電球を持って来たので「取っておいて」とチップ(2千円)を渡すと「すみませんね~」と懐へ。 チップを貰ったせいか良くお喋りして相手になってくれました。
かねてから聞いてみたかったことですが、「カップルの関係って解るものですかね~」「長年中居をやっていますと解りますよ」とのこと。「カップル、年代の組み合わせで・・・」「皆さん必ずしていますね・・・朝の布団の乱れ方とか、片方しか使ってなかったり、二組の間が近くなっていたり・・・、チリ箱のティッシュの多さで解りますよ、ひどいのは、避妊具が包まれたティッシュとか・・・」「布団の枕元の間に避妊具が忘れていたり・・・」「夜廊下を通ると(息子+母親、娘+父親、姉弟(兄妹)らしきカップルも)テレビの音を高くしいても・・・部屋からあの声・・・喘ぎが聞こえることもるし・・・」「外人さんカップルって凄いですよ・・・吠えるような喘ぎ声で・・・」。
雑談での話し方でポロと出る言葉使いで(息子+母親)(娘+父親)(姉弟・兄妹)を装うっていても関係が解るようで、相手を呼ぶ時、息子と母親だと息子が「ママ」と呼びマザコン、娘と父親の場合は娘が「パパ」と呼びファザコン、兄妹姉弟は「お兄ちゃん」、「お姉ちゃん」と呼んで、若いカップル(恋人同志)は名前を呼び捨て、不倫は名前でなく「ちょっと」だと。 年配夫婦は「お父さん、お母さん」だそうだ。 ん?、言われてみれば確かに・・・納得。
(・・・(バレテいるか、まさか姪とは思っていないだろうけど)。 電球を取り替えていきましたので私も風呂へ行って、夜に期待をしてのんびりと大浴場に浸かることに。
浴衣姿で戻った姪、セーターとGパンとは違った姿の姪になんとなく色気が漂っています。
向かい合って座り冷蔵庫からビールを取り出し湯上りの一杯、「美味いね」「湯上りの一杯は特別だ~」。 「こっちにおいで」「え~?」それでもコップを持って私の横へ座ります。
ビールを口に含み横抱きにした姪に口移しで飲ませ、「ウム ムムム」とディープキスで舌を絡ませます。 ビールでほんのりと目が潤んだ状態で「おじさん・・・」と、姪の手が私の首に回り舌を絡ませてきます。
横抱きにした姪の浴衣の乱れから手を入れて下半身を探ると、「えっ?パンティ履いてないのか?」「だって~・・・浴衣だもん」「そっか」。 訳のわからない相槌です。
キスを繰り返しながら指を割れ目に指を届かせると、ヌルッとした感触。 「濡れているよ」「ウフン、おじさんが悪いんだよ~」「悪くないよ、いいことはしているけど・・・」「バ~カ」と姪。
指先に小さな芽をとらえ皮を剥くように擦ると、はっきりと膨らんでくるのが判ります。
「アアウウ・・アアア」「いいか?いいのか・・・?」「いや~、ダメだよ~」と言いながらも少しづつ股間が緩んで開いてきます。
「アアッ、アフっ」ヌルヌルが増して指先が尚も膨らんだ芽を擦り易くなっています。
「アウ、聞こえちゃう・・か・・も」手で口を押さえこらえている姪の顔を観て興奮度が抑えきれず「おじさんにも気持ちよく・・・してくれる?」私の要望に応えるかのように私の浴衣の裾を開きトランクスをズリ下し、股間に顔を寄せてきます。 ビンと飛び出した私のチ●ポに「元気だネ」と咥え、フェラで縦舐め、横舐め、裏筋舐め、袋まで口に優しく含んだりして。
姪の浴衣を後ろから捲りパンティなしの尻を剥きだしにすると、パックリ割れた大陰唇、少しはみ出した小陰唇(ビラビラ)、アナルと陰毛が見えます。 仰向けに寝かせ指の2本で小陰唇(ビラビラ)を開くとクリの包皮が膨らんでいるので、上から摩りながら皮を剥くと小豆粒大のクリが顔を出してきました。 クンニでクリ芽を吸い、舐め上げるたびに口を押さえ「アアアッ、アウウ」と喘ぎだして頭を押さえられ、両腿で挟まれ舐め続けると「ア~、イイ~、イクイク」で尻、腰をガクガクさせてブリッジ状態でイッテしまいました。
両手で太腿を持って大きく広げると、濃い目の陰毛が垂れた愛汁に濡れてへばり付いているのを掻き分けて亀頭を浅く挿入すると「アウッ」の声と、尻を動かして早く挿れて欲しいような仕草で催促です。 ゆっくりと根元まで挿れると「ア~イィ、入ってる~、おっきい・・・イィ~」と喘ぎ始めました。 ストロークに強弱をつけて抜き差しで「アウッ、アウッツ・・・アウッツ・・・大きい・・・」喘ぎを激しくあげていました。 「おじさん・・イィ・・・もっと・・・おく・・・オク」「おじ・・・サン、おじサン・・・イィ・・・イキそう、一緒にいこうよ・・・だして・・・」両手を腰に回され引き寄せ喘ぐ姪の痴態と、「おじさん」の言葉と近親相姦Sexの姪の小陰唇(ビラビラ)がチ●ポに絡みつく快楽に勝てず「いくぞ」「きて、きてきて、外へ・・・だ・して」お腹の上へ射精、姪がティッシュで後始末。 テレビを観ながら夕食まで時間つぶしです。
夕食時間になって先ほどの中居さんが部屋食を並べる間、姪は窓辺で川を眺めていました。
中居さんが、姪に解らないように私の背中を軽くつつき小声で「お忍びですか?」と、「イヤ・・・アノ、ソノ」と曖昧に言葉を濁しましたが、何か察したようで「後はお願いしますね」と姪に言葉をかけ、「終わったら電話を下さい」と部屋を出ていきました。
「中居さんにバレた?」と、姪。「大丈夫だよ、判りゃしないよ」と、先ほどの中居さんの話は伏せて姪を安心させておきます。 夜は姪を喘がせるのを期待して。
中学校卒業の時に20歳の時にみんなと再会してみんなで成人のお祝いをしょうと誓いあって
学校をあとにした、その時の担任だった共世だった
俺のクラスめずらしく早生まれの奴はいなく、20歳の正月にクラス会を開くことにした
高校を卒業すると都会の大学に進んだりしたやつもいて久しぶりの再会に喜んだ
30分くらいして共世がやってきた
幹事は当時の学級委員長と副委員長、会が進む
共世 佐藤君は今
俺 俺ですか、今は医学部で勉強中です
共世 お医者さんになるだ凄いね、専門はなに目指してるの
俺 小児科を一応考えてます
共世 凄いしょ、そうだお母さん亡くなっただもんね
俺 はい2年前に、先生は今何処に
共世 〇〇市の〇〇中学校の支援学級の担任
俺 あー俺のマンションの近くだぁ
共世 そうなんだ
俺 セ〇ンあるしょ近くに
共世 うん
俺 その裏のほう
共世 先生も近くよ
俺 そうなんだ、気づかないもんだね
色々と話してると女子達が共世を呼んだ
共世 また後でね
あっと言う間に時間が過ぎ
幹事 そろそろお開きの時間になりました、担任の〇〇先生そして副担任の〇〇先生お忙し中来ていただきありがとうございました。次は30歳の時に再会しましょう、それまで元気でまた今日みたいに笑顔で会いましょう
副担任の乾杯でお開きになった
正月と言うこともあり2次会は用意してなかった、店の前でみんなと別れ数人で駅に向かった
改札の前で別れ、ホームで電車待ってたら
共世 佐藤君
俺 あれ女子達とカラオケにいかなかったの
共世 疲れちゃってね
俺 先生結婚は
共世 してるよ、でも旦那単身中でね
俺 そうなんだ、お子さんは
共世 いるよ、2歳になる
俺 可愛いだろうな先生に似て
そう言うと写真見せてくれた
俺 先生にそっくりだね
共世 うん
電車の中でも色々と話して駅に着いた
共世 先生の家で飲まない
俺 いいの、子供は
共世 今日はね実家に一日預けてあるの
俺 そうなんだ、セ〇ンでビールやおつまみ買って共世の家に向かった
俺 すけぇー立派な家だと言うか俺この裏のマンション、いつもここ通るときここにどんな人住んでるだろうなと思ってたは
共世 実は先生は気づいてたよ
俺 じゃあ声かけてくれたらいいしょ
共世 なんとなくね
それからビール飲みながら昔の話などして盛り上がった
俺 そろそろ
共世 もう帰るの
俺 まぁー
共世 知ってるのよ佐藤君先生のこと好きだったの
俺 あの頃はね
共世 先生も佐藤君のこと好きだったのよ
俺 まじすか
共世 今も好きなんだよ
抱き着いてきた
俺 でも旦那さんいるじゃないですか
共世 一番好きなのは佐藤くんなの
俺 先生
目が合うと自然とキス、そしてソファに倒れこんだ共世はリモコンでリビングの明かりを暗くした
俺 今も先生のこと好きです
2人とも裸かになり共世の身体を初めて味わった
クリトリスに到達
共世 あーーーーーーーーーーーーーー
俺 すげぇーフルフルだよ
共世 あーーーーーーーーーーーーーー
俺 美味しいまんこだぁ
共世 あーーーーいくーいくーーーーー
いってしまった
共世 ベット行こう
2階の寝室に入ると共世はチンポしゃぶってきた、そして入れようとしたら共世のスマホが鳴った
共世 娘泣き止まないって言うから迎えに行ってくる待ってて30分くらいで帰ってくるから
着替えて出かけた
俺は寝室の中あさってみた
旦那は結構太っている、ベットの引き出しからやらしいおもちゃが出てきた
40分くらいして帰ってきた
共世 隣の部屋に寝かしてきた
共世はすぐに裸になった
俺 入れるよ
共世 うん
入れたのはバイブだった
共世 えーーーいつのまに
俺 隠して悪い人だね
共世 佐藤君のチンポがいいのほしいの
バイブ激しく出し入れる
共世 あーーーーーーーいくーいくーーーーーー
いってしまった
俺は生のままチンポ突っ込んだ
共世 あーーーーー最高に気持ちいいよ智樹のチンポ気持ちいい
俺 俺も気持ちいいよ先生
共世 名前で呼んで
俺 共世のまんこ最高だよ
バックになり共世の両腕をとり激しく突きまくる
共世 あーーーーダメーダメーいっちゃうーーーーー
いってしまったうつ伏せのまま突きまくる
共世 あーーーーー智樹のチンポ奥に当たって気持ちいいよ
またいってしまった
騎乗位なると共世は自ら激しく腰振ってくる
俺 そんなに激しくしたら出ちゃうよ
共世 だって智樹のチンポちょー気持ちいいんだもん
下から思いっきり突きまくると
と共世は倒れこみ舌かを絡ましながらいきまくった
そして最後は中だし
共世 あんなにいったの初めて
俺 旦那とは
共世 愛のないセックス、早しうんざり
俺 そうなんだ
その日は朝方までエッチしまくった、次の日は9時前に起きた、共世はいなかった
トイレしに1階に降りていくと子供はテレビ見てた
リビングの入口から共世を呼んでトイレに行き部屋に戻った
共世 お腹空いてない
俺 大丈夫
共世 まだ学校休みでしょう
俺 うん
共世 ゆっくりして、娘入るかもしれないから鍵閉めるから用事あったらラインして
っていつの間にかライン交換なってた
ライン内容
共世 今日は実家に行ってくるから昼間いないから帰るなら裏口が出てそしたらすぐマンションでしょう
俺 わかった
共世 また夜に来てほしいなぁ
俺 もちろんだよ
共世 夜ごはん用意しとくから
俺 わかったよ
1時間くらいして共世達は出掛けた、少し家の中見てみることにした
脱衣場に行くと脱いだ共世の下着があった、2階は寝室と旦那の部屋と子供部屋ともう一つ空き部屋があった
1階は畳の部屋と洋室があった
寝室のタンス見ると共世の下着だらけ4段目の奥から茶色い封筒が出てきた、見たら共世名義の通帳中身見たらびっくりするほどの額が入ってた
俺は着替えに一度マンションに戻った、夕方まで寝たり起きたりしてた
ライン
共世 今、戻ってきたよ来るなら今のうち
俺 いく
俺はまた裏口から共世の家に入った、隠れてキスして2階の寝室へ
そして娘が寝ると一緒に風呂に入りベットへそして愛し合った、そんな関係が4年続き俺は国家資格取れて医者に
それから半年後
共世 旦那と別れたの
俺 はぁーこの家でないとだめじゃないの
共世 ここ私の名義だから大丈夫
俺 離婚の原因は
共世 旦那に向こうに好きな人が出来て子供出来たんだって
俺 そうんだ
共世 私と智樹は歳離れてるけど私のこと離さないで
俺 もちろんだよ、1年はしたら結婚しょう
共世は泣きながら抱き着いてきた
それから1年後入籍し子づくり始めた
僕は「深田レン」中学1年生の12才、父親は大学教授でアメリカに行っていますし、母親はキリスト教系の新興宗教の幹部で完全に育児放棄状態、布教活動で全国を回ってほとんど帰りません。
毎日1人ぼっちでした。
そんな中に放課後、忘れ物を取りに教室に戻り、見回りの用務員のおじさんに誤解され、窃盗犯に疑われてしまいます。
しかしそれも巧妙な罠で、気付くと体育館の備品倉庫で裸にされ、縛られておチンチンを何回も吸われ、しゃぶられていました。
さらにその恥ずかしい写真をネタに脅迫され、数日おきに体育館に通い、裸にされ、縛られ、おチンチンをしゃぶられ、とうとうお尻を犯されてしまいます。
散々に遊ばれた最後の日と約束した夜に、おじさんはいつものように僕を縛り、おチンチンを何回かしゃぶった後に恐ろしいやくざたち3人に交代したのです。
乱暴で情け容赦のないやくざたちは代わる代わる僕の口とお尻を明け方まで犯し続け、そして郊外のラブホテルに拉致・監禁されて男色家向けのコールボーイにされてしまったのです。
用務員のおじさんはかなりのお金で僕を売ったのです。
髪の毛を伸ばしてボブにし、茶髪に染め、専用の日光浴の機器に入ってきれいに日焼けし、ぜい肉がつかないようにストレッチを繰り返し、可愛い系の女の子みたいな美少年にされました。
男色家との専用の部屋があり、毎日のように指名がかかります。
必ず柔らかい皮製の手錠を後ろ手にかけられ、ギリギリの紐パンツ一枚の裸で部屋で待つ客に与えられるのです。
ほとんどの客は裸の僕を抱きしめ、キスし、パンツを脱がしておチンチンを吸い、お尻を犯します。
たまに僕のおチンチンを客の尻に入れさせられる客もいるのです。
小柄で可愛い系のちょっとやんちゃ的な男の子風の僕は人気が出て、予約が取れないほどになったようです。
ある日部屋に入ると僕の倍ほどの黒人の男が裸で待っていて、いきなり襲いかかり、ペットに押し倒し、小さなパンツはむしり取られ、チンチンは真っ黒な大きな手に掴まれもみくちゃにされながら、いきなりの肛門性交になりました。ビール瓶サイズの巨根が無理やりに押し入り、あまりの激痛に気を失いました。
そんな僕に構わず黒人は何度も犯しを繰り返し、明け方まで10回以上性交されてしまいました。
さすがに肛門は少し切れて出血しシーツは真っ赤に染まったようです。
それでも組織は全く問題にしませんでした。
この黒人はアフリカの某大国の大使でかなりの利権を有したVIPだったからです。
この黒人は僕を気に入り、何回も来ました。
そして乱暴な性交で毎回肛門は裂傷を負いました。
本当に嫌で辛い客でした。
逆にお尻を犯さず、ただ裸の僕を舐めまわし、おチンチンをしゃぶるだけの老人も何人かいます。
裸でベッドで抱き合い、チンチンをしゃぶられ、身体中を舐められ、一緒にお風呂に入り、明け方まで若い身体をなぶられるのです。
若い男の子の精液が若返りのエキス、と嬉しそうに飲み干します。
たまに金持ちのマダムが買いに来ます。
油ぎって性欲の塊の太ったマダムに抱かれて、ヌルヌルの拡がったおまんこにチンチンを嵌められ、無理やりに射精させられるのです。
やはり明け方まで10回以上は性交させられます。
そんなある日、思いがけない事件がおきました。
俺の同僚で、中2と小6の娘と一緒にお風呂に入ってると言うヤツがいる。
俺はロリではないが、羨ましいと思いながら発育状況を聞いてみると、「上の娘は毛が生えて胸も大きくなったよ。下は幼児体形だな」とあっさり答えた。
「娘は嫌がらないのか?奥さんは何も言わんのか?」と聞くと、「全然嫌がらないし、女房も時間短縮できて喜んでるぞ」との答え。
まあ考えれば、父娘でそんな気になるわけじゃないし、いいのかなと思っていた。
1年ぐらいしてある日のこと、その同僚の家に泊まることとなった。
その同僚の家から行った方が近い出張があって、「泊まりに来いよ」とのこと。
その家は埼玉でもかなり田舎にあって超豪邸で、部屋は余ってるとのこと。
ところで、今日は娘との入浴はどうなるのかな?と思いつつも、まさか中3の娘と一緒に入ってるわけないなあと勝手に思ってた。
同僚が一緒に風呂に入ろうと言い出したので、何かと思うと、やはりお風呂自慢だった。
風呂は大きくて、洗い場も2つあったりして、家族全員で入れるような浴室と湯船だった。
同僚と2人で入っていると、浴室の向こうから声がした。
「お父さん、◯◯も一緒に入っていい?」
たぶん下の娘の方だろうと思って、それでも確か中1だよなと戸惑う俺を横目に、同僚が「いいぞ、お父さんの友達もいるけどいいか?」と言うと、「いいよ」と明るい声で服を脱いでる様子が薄っすら見えた。
扉が開いた瞬間、度肝を抜かれるほど仰天した。
入ってきたのは上の中3の娘の方だった。
しかも全く隠しもせず、お父さんと同様に小柄であったが大人な胸で、あそこにはしっかりと毛が生えていた。
「今日は◯◯の順番だったな。お父さんと友達の体洗ってくれ」
同僚はそう言いながら、俺に湯船から上がるように促した。
その時、俺のは緊張で縮こまっていたのに、同僚は見慣れたはずの娘の裸に反応してビンビンだった。
「さあ、いつものように洗ってくれ」
なんと娘は手と体にボティソープをつけると、丁寧に背中を体を擦りつけながら、洗っているではないか?
行ったことはないが、まるでソープランドのようだった。
娘は手馴れた様子で、今度は同僚の前を洗い始めた。
呆気にとられている俺をそっちのけで、なんと娘は、同僚のあそこを洗っている。
同僚も、娘の胸を揉んだり、あそこを触ったりしている。
娘が息が荒くなって、なんだか感じている様子。
すると、娘の手が父親のあそこを扱き始めた。
「そろそろだな」
同僚がそう言うと、娘はシャワーで流し、なんとフェラチオを始めた。
「あー、出る。イク」
この間10分くらい。
気がつくと、俺も完全に痛いくらいボッキしていた。
娘は最後まで精液を口で受け止めると、吐き出してうがいしていた。
「◯◯(娘の名前)、お父さんの友達だから、お父さんと同じように頼むな」
「いいよ」
娘はあっけらかんと答えた。
「ほら」と同僚に促され、俺はボッキしたあそこを隠したが、娘は父親にしたように背中を洗ってくれている。
ヤバい、気持ちいいと思っていると、「今度は前ね」と、当たり前のように言う娘。
同僚はニコニコしながら湯船から見ていた。
前を洗ってもらうと、あまりの気持ちよさにすぐに息子は暴発。
・・・恥ずかしい。
「早いな、ちょっと刺激が強かったか?◯◯もう一度してやれ」
娘は躊躇う様子もなく、シャワーで流した後に、手で扱きながら、フェラチオをしてくれた。
もちろん、すぐに回復。
「お父さんと違って回復が早いね」
「いやいやこいつ彼女もいないし、溜まってたんじゃない?」
そうです、溜まっていたんです。
そのまま娘のフェラチオで2回イカされました。
その後、ジャージに着替えて食事となりました。
奥さんと下の娘がニコニコしながらビールを注いでくれました。
上の娘さんも風呂から上がってきて、何事もなかったように一緒に食事をとりました。
俺はさっきの裸を思い出して、またボッキしちゃいました。
翌朝、同僚と新幹線に乗って色々と聞くと、まだ下の娘は仕込んでないそうです。
上の娘は性教育を兼ねて教えたらしい。
ちなみに奥さんはそのことを知らず、父娘、仲良く一緒にお風呂に入ってるくらいに思っているらしい。
「上の娘が嫌がらない限り続けたい」と同僚。
キスやセックスはしていないが、どうやら69までは教え込んだらしい。
娘も気持ちいいと言っているらしい。
あー姉ちゃんは有名女子大学でフランス語専攻らしいけど、なんか翻訳とかのアルバイトしていて、結構収入もあるらしい。しかも水泳が得意のスポーツウーマン、ちょっと体操の村上茉愛に似ている。
本当にボリューム満点、エネルギッシュなお姉ちゃんが僕の家庭教師なんだ。
で、小学校6年生の時、童貞を奪われて、以来いわゆるセフレ関係になっている。スポーツウーマンでボリュームあるからセックスもかなり激しいし、貪欲なんだ。
今僕は中学2年生、14才だけど、あー姉ちゃんの厳命でオナニー禁止、その代わりに必ず週に1回は思い切りセックスさせてくれます。
中学2年生の夏休み、あー姉ちゃんから山梨の別荘に誘われた。
両親はしっかり勉強してこい!と賛成されて、あー姉ちゃんの車で夜中に向かった。
山梨の富士山の近くの別荘には明け方に到着。夏なのに涼しくて、霧まで出ていました。
赤い屋根のベランダの大きな洋風な別荘には、びっくりしたけど先に女の人が2人いた。
一人は何回かセックスしたユキさん、もう一人も20代半ばかな、マリさんと言うらしい。
「あー姉ちゃんだけかと思ったよ」
「私も思ったけどさ、君の話したらぜひ連れ来てって、いいよね!」
別荘は二部屋あって、更にロフトがあり、結構広くて4人なら充分な広さだった。
女性たちは早速にビール、僕は離れたソファで固くなっていた。
「おー、どうした、少年!こっちおいでよ」
「あー、でもいいです、お姉さんたちの色々話もあるでしょうし」
「ない、ない、いいからおいで」
あー姉ちゃんは笑いながら、まだ私たち何も食べてないし、この子疲れてるし、何て言ってくれてる。
ユキさんがキッチンに行き、パンと目玉焼き、ハムを皿に盛って来てくれた。あー姉ちゃんと2人で食べた。
あー姉ちゃんはお酒が好きでこんな朝食にもビール飲んでいます。
僕には冷たいオレンジジュースが置かれた。
食べて一息ついたらちょっと眠くなったけどみんなワイワイしてるのに朝からお休みとは言えない。
ユキさんがおいでよ、と手招き。
ユキさんとマリさんの間に無理やり座らされた。
マリさんは、いきなり、
「僕、2人とはかなりセックスしてるみたいね、子供なのにすごい上手って聞いたわ」
「早速にしちゃおうか?」とユキさん。
あー姉ちゃんはビール飲みながら笑っているだけ。
マリさんが早速僕のズボンの膨らみを触る。
「アッ!もう硬いわ。大きそう」
「普通の男並みよ、しかもすごいタフな坊やだよ」とユキさん。
「可愛い坊や、もうセックスしたくてウズウズしてるでしょう?」
仕方ないから「はい、したいです」と返事して立ち上がってパンツ1枚になった。上は厚めのTシャツだったからそれも脱いだ。
裸のパンツ1枚になってまたユキさんとマリさんの間に座った。
早速にマリさんがキスしてきた。
ユキさんは慣れた手つきでパンツの上からおチンチンを握る。
マリさんのキスはすごい激しかった。すぐに舌を吸われ、僕の口の中を舐め回された。
ユキさんはいつの間にかパンツを膝まで降ろして僕のおチンチンをフェラチオしてくれている。
実は車の中であー姉ちゃんからチューブ入りの塗り薬を貰って、早く塗りなさいと言われて塗りました。
何でもおチンチンの感度が鈍くなり、セックスが長持ちして、女の人には気持ち良くなる薬らしい。
前に赤ひげ薬局の通販で僕も年齢誤魔化して買った事あるけど、あまり効いた感じはなかった。
あー姉ちゃんのはアメリカ製の強力な薬らしく、実験済みだよ、って言っていた。
「えー、実験済みって、誰と?」
「まあ、セフレ君は君だけじゃないって事、いいじゃない、恋人なんか何人いても」
「でもあー姉ちゃん、よくそんなに色々時間作れるね」
「一日24時間じゃ足りないもんね」
あー姉ちゃんはさらにバイアグラまで見せて、良かったらいるかも、なんて言っていた。
その時は相手はあー姉ちゃんだけと思っていたけど、まさか女性3人とは思わなかった。
あー姉ちゃんの塗り薬のお陰でユキさんのフェラにも耐えて、まずはマリさんとセックスになりました。
順番や役割は前に決めていたみたいでマリさんは僕の前で四つんばいになってバックからのセックスを迫ります。
ユキさんの唾液が糸をひいたまま、中腰でマリさんのオマンコにおチンチンをあてがいます。
マリさんもユキさんも後から聞いたら女の人用の媚薬を散在塗ったらしく、オマンコはぱっくり開いてヌルヌルでした。
グリッとおチンチンが根元まで入りました。
マリさんのオマンコはすごい締まり、しかも中でキュウキュウとしごかれるような熱い粘膜の絡みがあって気持ちいいです。
僕のおチンチンもいつもならすぐに射精するけど塗り薬のためか気持ちいいけど射精感までなかなかいかなくてあせりました。
でも教えられたテクニックで強弱つけて一生懸命に突きまくりました。
ユキさんやあー姉ちゃんは笑いながら見ています。
僕としてはかなり長持ちして、30分はピストン運動してやっと射精感がこみ上げて来て思い切り射精しました。
マリさんはセックス中もうすごい声だして、何回かいったようです。
ゆっくり僕が抜くとネバネバの精液と愛液が垂れてきました。
「頑張ったな、少年、次はユキにも」
ユキさんは僕をソファに深く座らせ、まだ硬いおチンチンをしゃぶり、僕の首に抱きついて対面座位でおチンチンをオマンコに嵌めました。そのままキスしながら激しくお尻をピストンします。僕がどうこうより、ユキさんが好きな角度やスピードでおチンチンを楽しめるスタイルなんだと思います。
ユキさんのキスもすごい感じるいやらしいキスです。キスであんな音がするのか、みたいな激しいキスです。
おチンチンを根元まで嵌めたオマンコは前後左右、上下だけでなく激しく廻ります。かなり僕も我慢したけど30分以上して急に堪らなくなり射精してしまいました。
いよいよ3人目があー姉ちゃんです。
ユキさんから離れた僕のおチンチンをお湯で絞ったタオルで丁寧に拭いて、ゆっくり睾丸から含むみたいなフェラチオしてくれます。
ちょっと柔らかくなりかけたおチンチンがまた勃起し、かなり反り返りました。ユキさんがすごーい、一番大っきいね、とはやします。
あー姉ちゃんは正常位が好きです。
お互いの表情も見えるし、キスも出来ます。早く、とかもっと奥まで突いて、とかの指示もしてくれます。
指示通りするとあーっ、あーっと叫んで喜んでくれます。
あー姉ちゃんの好きな突きはとにかく強く奥まで突く事です。
なんか2年も性交した間がらだと、こつと言うかリズムが分かります。
この次の突きで叫ぶな、と突くと反り返って叫んで喜んでくれます。
あー姉ちゃんの日焼けした巨乳が突くたびにユサユサゆれます。
両手で揉んで、乳首をいじって、チューチュー吸ってあげるとえび反りになります。
僕も気持ちいい、最長の40分の性交してやっと射精しました。
2人とも汗びっしょり。
しばらくは抱き合ったまま動けませんでした。
その後、あー姉ちゃんからやっぱり要るね,とバイアグラを飲まされ、3人でお風呂に入り,お風呂でも1回ずつしました。
体拭いて、3人全裸で代わる代わるあらゆる体位でセックスしまくりました。
結局三日間の別荘生活で合計40回はしたと思います。
(1)
秋になって旦那の会社で大運動会に出ることになりました。
今時会社で運動会をやること自体珍しいのですが、旦那の会社は古い会社なので、昔からの恒例で社員の家族総出で運動会をやるのが恒例になっていました。
前の日に、お弁当の材料を買いそろえたり、体操着のジャージを揃えたりといろいろと大変でしたが、中学生の頃の運動会の前の日のような気分でした。
会社のグランドは府中にあって、普段は会社のラクビー部が使っている広大な敷地でした。
石灰でグランドには丸い競技場の形が書かれていて、部ごとに縄を張った一角に座りました。
子供達を連れてきている家族もいて、子供をしかりつける声も聞こえて大変な騒ぎでした。
私は旦那と二人三脚に出ることになりました。
二人三脚など中学の運動会以来だったので、なんだか懐かしい気分になりました。
私は中学の時も走るのはそんなには速くはなかったのですが、今でもそこそこは走れると思って、スタートの合図を待ちました。
ピストルの音で一斉にレースが始まると、他のカップルはどんどん私達の前を走りだしました。
私は思うように足が前にでなくて、結局一番ビリになってしまいました。
旦那は、みっともないと言って不機嫌でした。
「お前太りすぎなんだよ、そんなに重くて走れるわけないだろう」と旦那に言われて私も少し腹が立ちました。
翌日私は体重計を買ってきて、体重を量ってみました。
大学の時より4キロも増えていて、私はどうしようもなく愕然とするだけでした。
私はなんとか運動をして体重を減らさなければと思い、大学の時の友達の礼子さんに電話してみました。
大学の時よく練習した職員用のテニスコートでテニスをする話しがまとまり私はほっとしました。
(2)
当日大学の裏門近くの地下鉄の駅で待ち合わせをして、大学へ通じる坂道を登っていくとなんだか様子が変でした。
大学の構内から大きな音楽が流れてきて、ずいぶんと騒がしい様子でした。
裏門から構内に入って中庭に出ると、模擬店が中庭の回りを取り囲んでいて、大学は学園祭の真っ最中でした。
私は礼子さんに「ねえ、これって学園祭よね、これでテニスできるのかしら」と聞いてみました。
すると礼子さんは「へんねえ日にち間違えたのかしら、ともかくテニスコートまで行ってみましょうよ、もしかしたらテニスコートは使えるかも知れないから」と言い出しました。
まあともかくテニスコートまで行ってみようと二人で相談して、中庭を抜けて階段を降りてみるとテニスコートではチァリーディングの女の子達が大勢いて練習をしていました。
「やっぱ無理みたいね」と私が言うと「そうね、しょうがないからチァリーディングでも見ていきましょう」と礼子さんも言うので私達はテニスコートに入りました。
テニスコートには観客用にベンチが並んでいて男の子達が大勢座っていましたが、女の子の姿はありませんでした。
ここの大学は工学部しかないので学生は大部分が男の子なので、チァリーディングの女の子達は近所の女子大の女の子達のようでした。
公演が終わった後、私達は中庭に戻ってクレープの屋台に並んでいましたがちょうどそのとき学生服を着た、応援団らしい男の子が「そこの可愛いお嬢さん、ミスコンにでてくれませんか」と声を掛けてきました。
「お嬢さん」と言われたのが気に入ったのか礼子さんは急に笑い出しました。
「優勝するとシンガポールの旅行券があたるんですよ、どうです、是非出て下さい」と勧められて私達は勢いでミスコンに出ることにしました。
講堂に入ると、ミスコンには他にもさっきチァリーディングをしていた女の子が出るらしいと分かりました。
チァリーディングの真っ赤な衣装でミスコンに出れば、きっと男の子に大人気に間違ないのでこれはとても勝てないなと思い私はがっかりしました。
委員長らしい男の子が「せっかくテニスの用意してきてるんなら、テニスウェアで出場してくれませんか、その方が華があるから」と言うので私達は裏の控え室で着替えることにしました。
さっそく控え室で着替えを済ませると私は礼子さんのテニスウェア姿を見てびっくりしてしまいました。
生地が半分スケスケで下のブラジャーとアンダースコートがはっきり見えて、とても人前に出られるような服装ではありませんでした。
礼子さんは私の視線に気が付くと「このテニスウェアねウィンブルドンで杉山愛が着てた最新モデルなのよ」と自慢そうにくるりと一回りしてみせました。
私は結婚してからは地味な服装ばかり着るようになりましたが、礼子さんはまだ独身なので色気もまだムンムンなのねと思いました。
それにしてもお色気がありすぎるのでスケスケのテニスウェア姿はちょっと心配でした。
ミスコンが始まり、礼子さんが舞台に上がると会場は異様な雰囲気でもりあがり、男の子達が歓声を上げるのが聞こえました。
司会の男の子が声に変な調子をつけて女の子達の紹介を始めると会場はとてもまともな雰囲気ではありませんでした。
会場の拍手で最後にミスコンを選ぶ手順になり最後に礼子さんが優勝してしまいました。
旅行券をもらって帰ろうとすると「ミスコンに優勝すると、次のカラオケコンテストで審査員をすることになってますから」と引き留められました。
舞台の一番前の正面の席に私と礼子さんが座らされてカラオケコンテストが始まりました。
私はカラオケコンテストというからにはカラオケを歌うだけだと思っていたのですが、どのチームもダンスがあったり寸劇があったりと衣装もいろいろでミュージカル並でした。
昨年の優勝チームのテニス部が紹介されると会場が一斉に大騒ぎになりました。
始まった踊りは変な踊りで、いわゆる「下ネタ」の宴会芸のようなダンスでした。
テニスウェアを着た女の子が舞台に引っ張り上げられ、大勢で押さえつけてその上で変な衣装の男の子が腰を上下に振り始めました。
したの女の子もそれに合わせて腰を上下に振るのが見えましたが、よくよく見ると女装をした男の子でした。
私はとても見ていられなくて下を向いていました。
一通りのチームが全部終わった後採点を集計して優勝したのはあの変な下ネタの踊りを披露したテニス部でした。
礼子さんが舞台に立って、優勝のトロフィーと花束を渡そうとすると他のチームが「おい、なんであんなのが優勝なんだ」と騒ぎ出しました。
「去年もテニス部が優勝だろう、おかしいじゃないか、インチキだ」と言って他のチームの男の子達が舞台に上がると、止めに入ったテニス部の男の子達と殴り合いの喧嘩になってしまいました。
私と礼子さんは必死で舞台から飛び降りるとテニスウェアのまま講堂の外にでました。
外はもう暗くなっていて、講堂の前にある小さな池の周りでビールを飲みながら走り回っている男の子達が見えました。
私はやっかいな事にならなければいいと思いながら、男の子達の前を通り過ぎようとしました。
男の子の一人が裸になって池に飛び込むのが見えて私は、急いで走り出そうとしました。
そのとき私の後ろから男の子が私に飛びかかってくると、私を池まで引きずり込んで池のなかに落としました。
すぐ後から礼子さんも他の男の子達に池に突き落とされてしまいました。
びしょ濡れになったテニスウェアは透き通って下のブラジャーやアンダースコートが丸見えになってしまいました。
男の子達は訳の分からない叫び声を上げると私達に襲いかかってきました。
嵐の中の小舟のように、私の体は波の間に真っ逆さまに落ちていきました。
時間が止まったまま、征服の杭が私の体をもてあそび続けました。
繰り返される律動は、やがて稲妻にかわり私の体を引き裂きました。
体の震えが止まらなくなると、すぐに次の杭が打ち込まれてきました。
いつ終わるのかわからない儀式は、私にとっては永遠の時のように思えました。
礼子さんの泣き叫ぶ声は次第に私の耳から遠ざかり、私の周りは暗黒の世界が支配しつづけました。
(完)
あれは3年前の7月末、蝉の鳴く頃の出来事でした。あの事件以来、妻は変わってしまったのです。この文章を書いている今でも、妻は今頃どこかで、近所の主婦達やセフレの男達とありとあらゆる変態プレイを楽しんでいるのでしょう。
私は47歳の会社員で同い年の妻と大学生の娘2人がいます。妻は地味で少し太っていましたが、どこかセクシーさを漂わせている女性でした。25で結婚した時、妻は処女でした。私は、前にも幾人かの恋人と経験があったのでセックスには抵抗はありませんでした。しかし、妻は結婚後まで待ってくれと言ったので、結局ハネムーンの夜までお預けに。その代わり結婚後、妻は今までの反動か、乱れに乱れましたが。しかし、下の娘が産まれてからは、ほとんどしなくなりました。
さて、本題に入りましょう。
夫婦共に休みが取れたので、温泉に行くことにしました。車で、美術館とわさび農園に行った後、温泉街に着きました。温泉街は、静かで夏の隠微さを漂わせていました。森の方に行くと、夜の隙間から蛍が垣間見えてきます。
「綺麗だね。」
と、私が言うと、妻も
「そうね。」
と。
翌日は、城の跡と博物館を巡りました。私も妻も歴史が好きだったからです。博物館の外に出ると、近くに学生らしき若者もいました。6人全員が男で筋肉質のイケメン揃いです。
その中の1人が
「写真、撮ってくれませんか。」
と言ったので、撮ってあげました。
その日の夕方、同じ旅館の小ぢんまりとした食堂で、妻と山の幸に舌鼓を打ちました。
「お疲れ様。」
私が妻のコップにビールを注ぎます。
その時、隣のテーブルに博物館で出会った若者達が隣に座りました。皆、笑顔で楽しそうです。
「僕たちの未来に乾杯!」
私は、彼らの姿を見て、微笑ましくも懐かしく思いました。自分の楽しい学生時代を思い出したからです。少しためらう気持ちもありましたが、それもよして、声をかけてみました。
「お疲れ様。」
「ああ。博物館の時の。ありがとうございました。」
「君達、学生さん。」
「そうです。」
その後は、暫しの歓談。どうやら私の出身大学の学生だそうです。
「ほう。それは同郷のよしみだね。一緒に飲まない?」
「是非!」
私は、妻を呼びました。
「美子も飲まないか。」
「でも。」
表情で妻が、学生達に劣情を抱いているのが、わかりました。 それで、却って躊躇っているのでしょう。
ーまあ、俺も別の女性に劣情を抱くし、お互い様か。
心配は特にしませんでした。妻に限っ て無軌道なことはしないと思っていたからです。それよりも、学生達と交流し、最近の若者の考えも知りたいと思っていました。
妻も、最初は強張っていましたが、ようようと打ち解けてきました。ただ学生の1人がビールを注ごうとすると、
「私、お酒が弱いから。」
と断りました。妻は、お酒が強いので、恐らく警戒しているのでしょう。全く飲みませんでした。
2時間ほどすると、体力的に限界が来ました。
「もう8時か。明日も早いし、部屋に上がるか。」
「それもそうね。」
そして、妻と一緒に部屋に上がることにしました。その時、学生の1人が
「テラスに行って飲み直しませんか。あそこ、ワインがただで飲めるんですよ。」
と言いました。
「悪いけど、明日早いから。」
と、妻が断ります。しかし、妻の表情を見るに、話し足りない様子です。恐らく、久しぶりに若い男と話したのでのぼせ上がっているのでしょう。妻の職場は女ばかりの所でしたから。
「もう少し、話して来たらどう。」
私が妻の気持ちを察して言います。
「裕太が一緒ならいいわ。」
「俺は、疲れたから、もう寝るよ。」
「わかった」
妻が笑顔になります。
「仕方ないな。10分だけだぞ。」
「旦那さんも、是非」
学生の1人が誘います。
「いや、眠いから勘弁」
私は、そう言うと階段を上っていきました。
部屋に入り、布団に入ると、どういうわけか、寝つけません。仕方なく、小説を読んでいました。しかし、いつ迄たっても妻は戻ってきません。
ー美子の奴、遅いな。
部屋の置き時計を見るともう12時です。
一瞬、不安がよぎりますが、その直後、疲れのせいか睡魔が急に襲い、眠りの底と落ちていきました。
翌朝、6時に覚めると妻が見当たらず、部屋のテーブルにキーとら妻が読んでいる文庫本だけが横たわっていました。
ーどうしたんだろ。
少し不安がよぎりましたが、まさか徹夜で話したわけでもあるまいし、温泉にでもつかっているのだろうと思いました。
案の定、すぐにドアが開き、バスタオルを持った浴衣姿の妻が帰ってきました。
私は、一瞬ほっとしました。しかし、様子がいつもと違うことに気づきました。よく見ると、妻の目にクマが出来ており、げっそりとしています。鼻からははなみずが、口はぽかんと開き、中からは涎がダラダラと垂れています。浴衣には帯が締められおらず、今にもはだけそうです。さらに、ブラジャーもつけていないことに気づきました。
一番、驚いたのは妻の目の焦点が合っていないことです。まるで、薬でもやっているのではないかという目つきでした。
「どうしたんだ。」
妻は何も言わずに、浴衣を脱ぎ、服を着ます。私は、妻の側によります。
「おい。」
その時です。
ぷーん
と、精液と酸っぱい汗が混じったような匂いが妻の体から、漂ってきました。よく見ると妻の体は汗まみれで、いつもより嫌らしく見えます。 その上、妻のパンツはベトベトで、あそこの中からは、あの白い粘液が
どろっどろっ
と出てきました。
妻はパンツもブラジャーもせず、マイクロミニスカートとシャツ、そして何故か持ってきま網タイツだけを着ます。そして、いつもより厚めに化粧をし、外に出ようとします。
「おい。」
私が出ようとする妻に声をかけると、突然私にキスをしてきました。その時です。
「おえっ」
私は吐き気を催しました。
妻の口から、銀杏くさい精液のような匂いが強烈に漂ってきたのです。構わず妻はキスを続け、私の一物にも触ります。あまりにもキスが長いので、次第に舌が痛くなっていき、アソコも萎えてきました。妻は舌を嫌らしく絡め、クチャクチャと音を立てます。
もう限界という時に、ようやく終わらせてくれました。すると、妻が唾液を私の舌にどろりと。
ーえ?
「私にも、頂戴」
妻が枯れた声で言いながら、長い舌を思い切り出します。仕方なく、唾液を垂らすと、美味そうに音を立て飲み干します。
「すぐに戻るから。」
そう言うと、妻は出ていきました。
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