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泥酔

先週初のハプニングバー体験 興奮と後悔と驚愕!

私は今年で40歳になる普通の会社員で、妻は今年で42歳になる共働きでOLをしている兼業主婦です。
子供は今年から小学5年生になる長女と、1年生になる次女が居ます。
妻は勤めに出ているせいか年の割には若く見えますし、元々は小柄で華奢な体型ではありましたが次女を出産した後くらいから
ヒップや太ももを中心にお肉が付いてきて、上半身は昔のまま細身ですが下半身はそれなりにムチムチ感が出てきて
私は良いと思っていますが妻はかなり気にしていて、仕事に着て行っているスーツなども膝上のものが多く
「次にスーツ作る時は丈長くしよ」
とか独り言を言っていますが私は内心
「同僚の人はその長さで喜んでるよ」
口に出したら怖いので心の中で呟いておりました。
と言うのも、ウチの妻は気が強く、はっきり物を言うタイプなので私や長女まで最近ではその気の強い毒舌の餌食になり家庭内では完全に女王です。
昔からそんな性格なので私も独身時代から、妻の機嫌の取り方が身に付き、妻の好きなスイーツを週に2度ほど買って帰ったり、
妻が会社の飲み会がある時は時間を気にせず楽しめるように
娘達を連れ私の実家に行き、祖母に夕飯を食べさせてもらい元々寝取られ願望があり妻には怖くて打ち明けてはいませんが冗談で
「朝まで楽しんできても大丈夫だから」
と言ったりしておりました。
すると妻も機嫌の良い時などは
「ありがとう」
と素直に喜んでいましたが、私の言った本当の意味は全く理解していないようでした。
そんな中夫婦仲も結婚12年目にはなりますが良好で、夫婦生活も家では無いですが月に1度か二か月に1度くらいの割合で機嫌の良い時に
ホテルに誘い少ないですが無くなったわけではなかったのです。
私は、結婚当初から実は寝取られ者のAVや皆様の体験談、寝取られ小説を見るのが好きで最初はそれを見て興奮しているだけでしたが、
ここ数年あの気の強く芯のしっかりした、
外では理路整然としている妻が、凄いテクニックの持ち主や凄い巨根の男性にやられたらどうなってしまうのかとそればかり考える日々が増えて来ていました。
しかし、現実問題そんな事がかなうはずもないと思い諦めていました。
それでも妄想は膨らむばかり、何とかならないものかと考えホテルに行った時などにそれとなく、言ってみましたが話にもならず、機嫌を損ねるだけでした。
妻は男性経験もそれなりにあり、SEXでは逝った事もあると言っていますが、私とした時もした後に私が
「逝った?」
と聞いても
「逝ったよ」
と応えますが殆ど声も出さないのでいつ逝ったかもわからないし気持ち良いのかもわからない感じで、こんな妻でも大声であえぐことがあるのかと日々妄想は膨らみます。
しかしながら浮気した事ある?とか過去の男性経験の詳しい人数や過去のSEXで1番良かった時はどんな感じだった・・・などの知りたい質問はいつもかなりドキドキしながら
思い切ってホテルに行った時などは聞いてみることもあるのですが、ほぼ相手にされずに上手くかわされます。
そんな中1度だけ妻が次女を出産するまで勤務していた会社の花見の後の飲み会が居酒屋でありその時に会社の常務の息子さん(社員でいる)に冗談で
「松本さん(妻)ホテル行こうか?」
って誘われたから
「ゲートタワーの最上階でしたら良いですよ」
て応えておいた。
って話を聞けたときは本当に興奮してしまいその日は2回SEXしてしまいました。
前置きが長くなりすみません。こんな日々寝取られ願望だけが勝手に膨張して行く中、真面目で堅い妻がそれに応じる事も無くそんな願望を伝えれない日々が続いていました。
そして私は、ハプニングバーと言う所がある事を4年程前に知り、どうにかして妻を連れて行きたいと思い
まずは単独で何度か行きそこのお店のマスターやオーナーとも面識ができ、常連さんたちとも仲良くなり私の悩みを相談しました。
そして色々アドバイスを受けたり、作戦を練ったりしながら長期に渡るが全てうまくいけば妻を私が月に1度か2度ほど顔を出すようになった
ハプニングバー(と言ってもマンションのワンフロアを改装しているバーと個室、大部屋に、あとはマジックミラーで小部屋から覗ける個室がある外観は普通のマンション)
に行くことになるだろうという作戦を決行する事になりました。
オーナー(52)やマスター(42)、常連さんの篠山さん(45)土田さん(55)には良く相談に乗ってもらい妻のスマホにある写真を見せ性格なども伝えていました。
オーナーは
「べっぴんさんやけど気が強そうやなぁこれは骨が折れそうやなぁ」
と的確な見解を示してくれました。
「そうなのですよ~」
と私もおっしゃる通りなので頷くしかなく、そんな中オーナーがそれでもこの店に来てくれたら自分とマスターで何とかできると思うと有り難い言葉も頂き、
時間をかけて作戦を練ろうという話になり
大手通信機器メーカーで営業をしている私の顧客に篠山さんと土田さんに成りすましてもらいまずは、妻に合わせ、そこで私に困った事が起き、
真面目な性格の妻に2人に飲みに付き合いそのトラブルを解決に導く為に一緒にお願い、もしくは謝罪をしてもらう。
そして2件目に付き合う流れでこの店に同伴させる。おおまかにそんな流れで行こうという事になりました。
そして昨年2015年の2月にまず篠山さんにLINEで連絡を取り自宅へ招き、今ウチのコピー機を60台入れてくれている企業の担当者と言う事で紹介し、
続き土田さんはその1か月後の3月に自宅へ招き篠山さんの上司で役員という事で紹介。
元来人当たりも良く、以前は接客の仕事もしていた妻は私の取引先の上得意という事もあり2人を自宅で完璧な接待をこなしてくれました。
そして他の常連さんの協力も得て外での飲み会などにも妻を同伴させる事に成功し、妻も
「気を使う事もあるけどパパの大事な取引先の重役さんたちだからウチの収入源でもあるしね。いつでも私で良かったら付き合うよ♪ただでお酒も飲めるし」
と現金な事を言いつつもそこそこ楽しんでくれているのだなと好感触でした。
その当時丁度、運よく私の営業成績も上がり歩合給でそこそこの金額が付き収入がアップしたので、
それを土田さん達のおかげというフォローもし妻も娘を私学受験させれると喜んでもいて
もうこのまま土田さんあたりが自分の行きつけのBARに付き合うように言えば行けそうな気もしていましたが、
ただ行くだけでは普通に飲んで帰らす事になるよと言われマスターやオーナーもそれは反対しもう少し
時間をかけて種まきを続けることになりました。
そして今年に入ってから、実際そんな事はありませんでしたが妻にそれとなく
「篠山さんや土田さんとの会社と3月一杯で契約が終わりになるかも知れん」
とそれとなく伝え追い打ちをかけるように
「そうなったらオレの責任になり営業外されるか他支店に飛ばされるか・・・いずれにしても減給ものやわ」
と少し愚痴ってみました。
妻も
「○○(娘)私学入試近づいてるのにそれは困るよ!パパなんとかして!」
とかなり危機感を覚えています。
それをLINEで二人とオーナーやマスターに伝え、それではいよいよ作戦の大詰めに入ろうという事になり
私に土田さんから【私達と松本さん夫妻のみでうまく宴会の場をセッティングして下さい。
その宴会は3月一杯で契約を打ち切られたという状態にしてからにして下さい。
そして宴会では私達は今までと違いそっけない態度をお二人にします。
そこで私達が一定時間経過しますと席を立ち帰ろうとしますから止めて下さい。
私達が話があるなら今からもう一軒行くからそちらで聞きますと言いますからその流れで後は奥さんの反応見ながら進めましょう】
という返信が来て私は3月に入り妻に土田さんの会社に契約を切られた話をして、今私の処分は保留中という話をしました。
妻は自分の接客力に自信があるのでしょう、販売業に営業も独身時代に経験があり、一時期はスナックでかけもちで夜の仕事もしていたらしいので自分が何とかできると思ったのか
2人と面識もあり昨年1年かけて色々な場で会話も交わし、2人には気に入られている自信もあったのかウチに呼んでみたら
私からもお願いしてみるけどと言いましたが、私は連絡が個人的につかないし会社に連絡しても取り次いでもらえないと伝え、
妻も本気で危機感を感じていました。
そんな中3月の29日に私が
「美佳ちゃん!(妻)4月の2日空けといてな!土田常務と飲みに行き話聞いてもらえるようになったから!
契約が戻せるかどうかは解らないけどおそらく最後のチャンスやねん!」

「えっ!?本当良かった~あっでも土曜日、私、仕事やからそれ時間何時?終わったらすぐ行くけど・・・」

「うん・・・19時に○○駅の近くの○○ていう店で会うから(ハプニングバーのマンションがある最寄り駅の近くの居酒屋)」

「わかった!19時なら行けると思うから先に行ってて」
と4月の2日についに長きにわたった作戦の最終段階を決行する事が決まりました。
そして私は妻に今年に入り土田さんの会社と険悪ムードになり取引が今季で終わるという話を持ち出してから
妻の機嫌が悪くなり2月3月と1度もSEXをしていませんでした。
妻も自分の会社の飲み会で楽しみストレスを解消しているのか飲み会に出席する機会が増えました。
妻をハプニングバーに連れていく為とは良い実際夫婦仲まで険悪になっていたことはかなり申し訳ないと思っています。
しかし現実に、もし私が仕事でうまく行かなくなったらこうなるのか…と思い、気の強さ、言う事のキツさが増していた妻が
誰になるかは解らないですがあの4人のうちの誰かの巨根に貫かれる姿をより見たいいという
思いが強くなってきていたのも事実です。
そして当日、私が駅で土田さん篠山さんと待ち合わせをし先に居酒屋に入ったのが18時50分頃、妻からは【19時20分くらいには着く】とだけLINEがあり、
最近のそっけなさが出ている要件のみのLINEでした。
そしてお二人と少しの間打ち合わせができ、ハプニングバーまではこの流れで行くとどんな場所か解らないから付き合うだろうという事で、
2人を追いかけたらそこに行くので当たり前だがそこで私に妻の気の強さをあおって欲しいとの事でした。
何か妻に失礼な発言をさせる事ができたらBARのオーナーがキレてくれるらしいので、
土田さん篠山さんが普段からオーナーにはお世話になっているからオーナーの機嫌を損ねた妻に対して私達が連れてきた人がオーナーの機嫌を損ねられたら
困ると攻め、オーナーに謝罪させる方向に持って行く。
そしてオーナーと妻に個室に消えてもらい私は個室裏のマジックミラーのある狭い小部屋に行くという流れを考えてくれているという話でした。
この話を聞いているだけで私はかなりドキドキして既に股間はギンギンでした。。。
後は妻に失言かぁ・・・難しいなぁとも思いましたが、自分の気に入らない事があれば見境なく怒る反面、
ビジネスマナーは心得ている妻がそんな粗相を犯すかどうか
と思いながら二人に
「では・・・・オーナーが・・妻を・・・ですか?」
土田さん
「松本さん、最初に巨根にっておっしゃっていましたから、実はオーナーが1番巨根なのですよ・・あの店にある手製のバイブあるでしょ?あれ松本さん見られた事あるでしょ?」

「はい・・・あのめちゃくちゃ太く長いやつですよね?動かないからただの飾りかと思っていましたよ(笑)」
土田さん
「あれオーナーのもののサイズを復元して作ったらしいですから(笑)それに私も長年色々な人見て来ましたが多分・・・
奥さんオーナーのような厳つい人に凄まれたら最初は強気でしょうが最後は折れる思います。弱みがあればね」

「そうですか・・・そんな姿想像もつかないですが・・・(と苦笑いしていると妻からLINEが入り)」
【今着いたどこ?】
とだけLINEが入り私が電話で店の場所と座敷の場所を伝えると妻が5分くらいして到着、ここからは土田、篠山両名も芝居に入ります。
妻は仕事帰りという事もあり、紺のスーツに白のブラウスに紺の膝上のタイトスーツに薄い黒のパンスト姿です。
妻が笑顔で
「ご無沙汰しております~今年初めてですよね~」
と私の隣に座り正座し愛想よく振る舞いますが2人は軽く頭を下げただけで去年までとは全く違う態度に妻も少し顔をひきつらせ小声で
「パパ・・・・どうなってるんよ?やっぱりダメそうなん?」
と聞いてきて私も芝居で黙りうつむいたまましていると土田さんが
「いや・・・奥さん・・・急で本当に申し訳ないのですが・・松本さんの企業とは先月末で取引が終わりまして。。。
今日も何度も連絡頂いていましたさかい、こうしてお会いしておりますが」
妻は正座したまま
「そうですか・・・・それは主人から聞いていましたが・・・」(と少し窮屈気味なスーツの裾を握りしめながら)
土田
「今日は今まで松本さんにはお世話になったのもありますし・・・
その何というか申し訳ないついでに最後にご馳走させて頂こうかと篠山とこうして来たのですが・・
あっ奥さんそういうわけですから最後くらいお酒注がせてくださいよ」
と言いテーブルを挟み妻にビールを注ぎます。
妻もありがとうございますとだけ言い無言でグラスを受け、
頂きますと一口だけグラスに口をつけその後今日は仕事帰りなのですかと土田さんが振り、
妻の仕事の話になったり
妻がお二人の力でなんとか主人に契約を戻してくれませんかと元来強気な妻の押しの強さに、
芝居とはいえたじたじな2人でしたが、そもそもそんなもの元々存在しないのでどうにもならずに1時間ほど過ぎ
土田さんがそろそろ我々は次に行くと事あるからと言い席を立ちかけた時に、私がそれでは御供させてくださいと言う予定でしたが予定外な事に妻が
「あの・・では次に行くとお店私共に用意させてください!私も主人ももう少しお二人とお話しさせて頂きたいですし・・・」
と妻が私を差し置き二人を引き留めるという事がありこれは予定外でしたが目的は同じでしたので問題なく、
そこは土田さんが断り自分達はお酒も飲めるが大人の社交場に行きたいと上手く言って下さり、
お付き合いして頂けるならお二人もどうぞとなり、妻もおそらくはスナックみたいなところかと思ったのか
私に相談もせずに了解し4人でオーナのハプニングバーに行くことに。。。
この時点で私は既に口数は少なく股間は痛いくらい堅くなり、心臓はずっと激しい鼓動を繰り返していました。
そして徒歩5分ほどで繁華街から外れ妻が、こんな所にお店あるのですか?とか不審がっていましたが篠山さんが、
知り合いが個人でマンション内で経営している社交場なのですよと言ってくださり納得したようで
そしてマンションの7階は全てオーナーのお店なのでエレベータが止まり7階の玄関を開け店内に入ります。
私は既に会員で会員証を持っていますが事情を知っているマスターは新規客として扱ってくれ妻と合わせ会員登録をさせられます。
妻が
「パパここってどういうお店?」
と聞いてきますが

「オレも知らんよ・・・土田常務たちの行きつけなんやろうけど・・」
と言いながらカーテンをくぐると店内は少し照明が暗いカウンターのBARで後ろにはBOX席が4つあり(私は何度も来ていたから知っていましたが)妻もBARと思ったのか
土田さんたちがカウンターに座るのを見て妻も私もカウンターに座りました。
そしてマスターがカウンター内からオーナーがバックヤードからから出て来てくれて
私と妻に挨拶をしてくれ土田さんたちと親しそうに話しているのを見ながら妻がカウンターの中にある大人のおもちゃや
BOX席の脇にあるエッチな罰ゲームが描かれたダーツや、磔に拘束するペケ字の器具を見渡し小声で
「パパ・・・ここって変な店やん」
と言ってきました私も苦笑いで
「いや・・・そんな事言うなって・・聞こえるぞ・・・」
となだめるふりをしましたが妻は土田さんたちと私の契約を戻す話をしたかったのかソワソワと落ち着かずに
BOX席で他のお客さん達が奥に消えて行ったりガウンの人が奥から出て来たり
してかなり店内が盛り上がりを見せているのが気になるようで、スーツ姿の妻もマスターに奥さんコスプレの衣装もありますからねと
声をかけられ少し苦笑いしながら、落ち着かない様子で
土田さんと話したいがオーナーが土田さんの隣、その隣に篠山さん私、妻と座っていたので話せずに
やきもきしながら時折聞こえる後ろの席からの甘美な声も気になるようで。
ここで少し店内の配置を書かせて頂きますと、まず玄関から入ると床まで届きそうなカーテンのがあり
その前で新規の人は運転免許証などの本人確認書類を提示し会員登録をします。
そしてカーテンをくぐるとカウンターがありカウンターの後ろにカーテンで仕切られたBOX席が2つ普通のBOX席が2つあります。
そして磔のぺけ字の器具にダーツ。カウンター内にはお酒がならび大人のおもちゃが飾ってあり、テレビ画面にはAVが流れています。
そしてさらに奥には通路がありその通路を行くとシャワー室、お手洗い、そのさらに奥には大部屋があり複数人で楽しむであろう場所。
そのさらに先の細い通路を突き当りをさらにそれると個室が4部屋あり店のルールでは2人でしか入室できない
そのうちの2部屋はその柱の脇にある隠し扉から反対側からマジックミラーで見れる小部屋になっています。
このような配置ですが今は私達はカウンターに居ますから、妻もその奥の部屋の様相までは知りません。
しかし既にかなり店内の様子に腹を立ててきているようでカウンターで脚を組み替えたりしながらかなりイライラしているのが解ります。
私が連れて来ていたのだと思うとゾッとしますが、成り行きで妻が自分から付いて来ると言った手前
私にもあたる事ができずにイライラをぶつける場所がなく
落ち着かないのが隣にいて伝わってきます。
そうした中、妻がかなり怒った口調で私に
「お手洗い」
と脚を組み替えながら言い放つするとこちらを見ていたマスターが
「あっその奥の2つ目の部屋です」
と教えてくれ妻もマスターに冷ややかに
「ありがとうございます」
と言いお手洗いに行ってしまいました。
するとマスターが私の方に来て小声で
「奥さん怖いですね~でも写メより綺麗じゃないですか~しかもめちゃめちゃ良い脚してますね~
私がいきたいですよ~あっさっき脚組み替えた時見えましたが奥さん今日黒ですねっ」
と言ってきて
「えっ?私知らないですけど嫁、黒多いっすからね~えっそうですか?太いでしょ?
本人気にしてますし。。。でもなんかめっちゃキレてんすよ~オーナーどうするつもりっすかね~」
マスター
「さっき奥さん変な店言うてはったでしょ?あれをもっと何回か言わせれば言うたタイミングで
私オーナーにサイン送りますから後は任せてください」
と小声で話していると妻が帰ってきて私の隣にズッシリとヒップを沈め込め座り不機嫌に脚を組み私に
「パパ・・・・なんとか土田さんにここ出るように話しできないかな?違う店で話そうよ・・・」
とかなりキレてます。
続けて
「こんな店じゃ話もできんしさっきトイレ行った時に見えたけどなんでここお風呂とかあるんよ・・・こんな店で私いてたくないわ」

「いやいや・・でも土田常務に話したいから勝手について来たんオレらやん・・・・」
と言っているとマスターが聞いていてオーナーや土田さんたちの方に行きなりやら話しています。

「いや・・・そうだけど・・私こんな店に居てたくないし・・・」
と妻と私が話していると妻の隣の席に180㎝90キロくらいあるオーナーがどっしりと座り
オーナー
「奥さん・・・・あんた土田さんの紹介でウチに遊びに来てくれたんですよね~あのね・・・こんな店ってどういう事ですか?」
いきなりの事で妻も少し驚いていましたが妻は脚を組み替えながら

「いえ・・・どういう意味も何も・・」
私も間髪入れずに妻が悪い事を言った感じになるように

「あっすみません・・・私も妻も何も知らずに付いてきてしまったもので・・・
妻が気を悪くされるようなことを言ったのなら謝ります」
妻はかなり機嫌が悪そうに何で言いがかりをつけられなきゃいけないのみたいな表情で私と口論した時のようにふてくされています
オーナー
「こんな店って言いましたやろ?私が経営してるのはこんな店って言われるようなものなんですか?」

「あっ・・・いえ・・・そんなつもりじゃないですよっ!」
と妻が逆キレ気味に応えますが、オーナーのその低いドスの効いた声と体躯に少し押され気味です。
オーナーは芝居とは言え知らない人が見たら本当に怒っているように見えます。
そして土田さんが私達の後ろ辺りに来て
土田
「奥さん~困りますって~オーナーは私達昔からメチャクチャ世話になってる方なんですよ~
あんたたち勝手についてきて人の人間関係壊さないでくださいよ~」
と追い打ちをかけこの店に来て妻が懇願していた土田さんとやっとできた会話がこれで、
これには妻も困惑気味でまさかオーナーに噛み付き土田さんから苦言を呈されるとは思っていなかったようで
そして、先程から紺のタイトスーツから覗いていた妻の太ももに視線がくぎ付けだったオーナーも
この妻の困惑した表情を見逃しておらず、間髪入れずに土田さんに標的を変え
オーナー
「土田さん~・・・あんたが連れて来たお客さんやで~うちが何で会員制にしてるかわかりますでしょ?
説明してへんかったんか?ここはどんな場所か?」
土田
「いや・・・あの・・勝手についてきたもので・・・」
オーナー
「ほな私がこの奥さんにここがどんな店か教えて宜しいか?土田さん」
土田
「あっ・・・・はい・・・あっ奥さんオーナーに謝ってください!松本さんも契約の件は私が何とかしますから!
オーナーに謝ってくれて・・・許してもらえたらもう何とかしますよ!松本さん!」

「えっ?本当ですか!あっ・・美佳ちゃん…このままあったら土田常務が困る事になるみたいやし・・・その・・謝るんは嫌いかも知れんけど・・」
オーナー
「こんな店がどんな店か私が教えてあげましょか?奥さん?
それともどんな店かわからんままこのまま帰ってくれてもええですよ!」
とまたオーナーが妻の下半身に視線を向けながらドスの効いた声で言い放ちます。

「・・・・・・いえ…その…土田さん本当に・・主人の会社との契約の件は・・・もとに戻せるのでしょうか?」
妻はとにかくオーナーは無視したまま土田さんと離します。
これには後で聞いた話ですがオーナーも芝居中とはいえ本気でイラッとしたらしく余計に燃えたとおっしゃっていました。
土田
「それは私の一存で出来る事ですから!とにかく奥さん・・・・
オーナーを怒らせたのはまずいんですよ私的には、私が連れて来た人なんですからねあなた方は・・・」

「・・・・わかりました・・・謝れば良いんですよね・・・」
オーナー
「謝って気分が良くなるかはアンタ次第やけどなぁ・・・口先だけあったら解るさかいな・・・
まぁここじゃ他のお客さんもいますさかい・・・・奥の部屋でゆっくり話ましょか?
そこでどんな店かも説明できますし・・・奥さんが言ったこんな店の意味もゆっくり聞かせてくださいや」
と立ち上がりお手洗いのある方へ歩を進めます。
すると妻も無言で立ち上がり土田さんの方を向き土田さんが無言でうなずくと
私には視線も送らずに無視してそのままオーナーについて行きました。
この時点で私はもうこれが皆さんの芝居という事も忘れ心臓が張り裂けそうで、
茫然としていましたがマスターが私の手を握り鍵を持たせました。
これは妻がオーナーと話す為に連れて行かれた個室の2番の部屋の裏の壁の中にある小部屋の鍵で柱の隠し扉的な所から入るのに必要なもので
私はビールを一気に飲み干しもう1本下さいと言い、瓶ビールを1本持ちその小部屋に向かいました。
この後どのようば事が起こるかは私にもわからず、第一妻が今日くらいの不機嫌さの日に私はSEXなどした事がないので
果たしてオーナーがどのようにそこまで持っていくのか
そんな事が可能なのかと考えていました。
何度か来たことのある店ではありますが私もトイレと浴室より向こう側は最初に説明を受けて以来行くのは初めてでして、
小部屋も口伝えで場所を聞いていただけですが何とか見つけることが出来入れました。
柱の扉の鍵を開ける時に手が震えなかなかうまくいかなかったですが、何とか入室でき中は椅子と向こう側にある2番の個室が見える鏡、そしてヘッドフォンがあります。
ヘッドフォンをつけると向こう側にある部屋に流れるBGMが聞えてきました。向こう側に見える2番の部屋にはテーブルを挟みソファがあり冷蔵庫、
そして浴室にベッド、左手の手前に人をギロチンのような台に拘束する拷問器具のようなものまであります。
私が入室しまもなく向こう側に見える部屋にオーナーが入って来て私に背中を向けて座りました。
そして入室した妻が部屋の様子に躊躇した感じはありましたが
また普段通りの妻に戻りオーナーの向かい側のソファに座ります。
するとオーナーが無言で立ち上がり冷蔵庫からビールを取り出しグラスを2つもってきてまた元の位置にドッカリと座ります。
丁度私からは斜め右前くらいに位置する向かい合ったソファに無言で二人が座っています。
ヘッドフォンをつけているのでオーナーが瓶ビールの栓を抜く音が聞えました。
すると妻が
「お注ぎしましょうか・・・」
と少し嫌そうに聞こえた口調でそう言います
オーナーはドン!と言う音をたてテーブルに強くビールの瓶を置くと一緒妻がドキッとした表情になりますが妻も強気に
無言で瓶を手に取りソファからでは届かないのでオーナーの脇まで分を持ち移動しソファの脇で片膝を立てた感じで腰を落とし
クラブなどで要件を聞くボーイさんのような格好でオーナーのグラスに注ぎます。
片膝を立て従者のような格好になり窮屈なタイトスーツは妻の出産後厚みを増したヒップに引っ張られ
かなり薄いパンスト越しに太ももの半ばあたりまでずれ上がり露出されています。
それをオーナーは無言で飲み干し妻が
「あの・・・・まだ飲めますか?」
と聞くとオーナーがまたグラスを受けるのでまた妻が注ぎます。
オーナーは入室してきてからまだ一言も発していなくこれには妻も重い空気に耐えきれずに

「あの・・・・・先程は・・・申し訳ございませんでした・・」
とオーナーの座るソファの脇に正座して頭を下げています。
窮屈なタイトスーツで正座したものだから、またタイトスーツがすれ上がり正座することにより、
より一層、妻が気にしている太ももが露出されていますが、今はそんなことも気にならないくらい追い込まれているのでしょうか
全く気にするそぶりもなく、謝ってはいますがあまり気持ちも入っていないようにも聞こえ
いくら土田さんに言われたからってあの妻が土下座などするとは思っていなかったので私も驚きましたが
オーナーはそれでも無言で後ろからですがおそらく正座している妻の太ももや股間あたりに視線を送っていたような気がします。
私も小部屋で瓶ビールを少し飲みながら鏡にくぎ付けでいます
妻はこの空気に耐えれないのか

「あの・・・・何かおっしゃっていただけませんか!」
と半ば正座しながら逆キレ気味にオーナーを見上げ睨み付けています。
それでもオーナーは無言で妻の方を向いていますが、何も言いません。
徐々に妻の目がオーナーから視線を外さず強く睨み付けている様子が解ります。これは妻が本気で腹が立っている時の様子です。

「あの・・・許して頂けるのかそうでないのかはっきりしてください!」
と正座はしているもののどう考えても謝っているものの発する言動ではなくオーナーはさらに無言で立ち上がり
部屋の右隅の浴室へ消えて行きました。
取り残された妻は少しの間オーナーを目で追い正座したままでしたが、元の自分の座っていたソファにズッシリ腰をかけ脚を組んでいます。
脚を組み替えたり、空いていた自分のグラスにビールを注ぎ少し口をつけたり落ち着かない様子で一言
「わけわからんよ・・・」
と独り言をつぶやいています。
静かなBGMだけ流れる部屋からはオーナーがおそらく浴室でシャワーを浴びているのであろうシャーという音が聞え妻にもその音が聞こえているはずです。
妻が部屋中を見渡しシャワーを浴びているオーナーが自分に何を求めているのか気づいたのか気づかないのかは解りませんが
スーツの上着だけを脱ぎ白のブラウスに
紺の膝上のタイトスーツに薄い黒のパンスト姿でソファに座ったまま少しふてくされたような
表情で脚を組みながらビールを飲んでいました。
そうしていたらガチャッと音が聞こえこちらからは少し見える浴室の脱衣場にオーナーが現れ部屋に戻って来ました。
オーナーを見た妻が目をそむけうつむきながら、二人とも無言ですが目を背けたのはオーナーがビキニパンツ1枚で
そのレスラーのような筋肉質な体躯を
隠す事無く表れたからです。私も驚きましたが私よりも10歳以上年上のオーナーが黒く日焼けした
格闘家のような体型に黒のビキニパンツの股間部分には
勃起していなくともその形やサイズが解るほど浮き出ていた一物の存在感に思わず
「すごっ」
と呟いてしまいました。
そしてオーナーはズンズンと歩きながら俯いているて妻の横を通り過ぎ部屋の右手前端にある陳列棚から何かを持ってきてテーブルに置きました
どうやらクッキングタイマー?のようなものです。
これには妻も不可解に思いその置かれたものだけを見つめていましたが、オーナーがここでやっと口を開き
「奥さん・・・・」
と低くドスの効いた声で呟くようにそう言いながらソファに座ります

「・・・・」
無言で顔を上げオーナーを見ていますが先ほどまでのイラついた感はなくやっと口を開いてくれたオーナーに安堵した様子で
オーナー
「あんた・・・・・こんな店と言ったこの店の遊び方より先に謝罪の仕方から教えなアカンみたいやなぁ・・・」
と凄んだ感じでささやくように言います。
妻もまた挑発に乗り脚を組みながら

「あんな謝り方しても不十分ですか!」
と挑発的な態度を取ります
オーナー
「謝ってる格好や無くて精神の部分や!!」
ドンとテーブルを叩きながら
オーナー
「あんたみたいな生意気な女連れてくる土田はもう私も昼の商売で取引やめるわ!
あんたもう帰ってええで!私もう寝るさかい」
と妻の正面のソファにふんぞり返るとように座りタバコに火をつけます。
妻も土田さんの名前を出されては契約を切られた私の収入低下=娘の私学受験に大きく影響が出ると
即座に繋がったのか少し無言でいたがまたソファから
オーナーの脇に行き正座しながら

「あの・・・それは困りますから・・・・ですので言われた通り謝らせてください・・・土下座で無ければどうすれば・・・」
とオーナーを睨み付けるような視線で我慢しているのがありありと解ります。
するとオーナーは先程のクッキングタイマーのような物を指さし
オーナー
「あんたなぁ・・・まずはお仕置きが必要や!あんたが私のお仕置きにこれで1時間計って受けきれたら
土田には今日は機嫌を損ねてないと伝えるわ。でも途中で根を上げたら結局土田とは今日までや。
どうやオレのお仕置き受けるか?」

「お仕置き・・・?ですか?・・・それって・・・」
オーナー
「受けるか受けんかや!あんたが口にしてええ言葉わ!
まずはその聞かれた事にもこたえられん口から治さなアカンみたいやな~」
妻は正座したまま無言でうつむきボソリと何か言いましたがこちらには聞こえませんでした。
オーナーには聞こえたのかクッキングタイマーを持ち立ち上がり妻の髪を引っ張り上げ立たせます。
妻は元々華奢な体型で、155㎝に長女を出産する前は42㎏しかありませんでした。体重こそ2人出産し48か49くらいを行き来しているようですが、
それでも上半身などは華奢で立ち上がり着衣のままですと、大柄で筋肉質の90㎏はあるオーナと並ぶと大人の子供位の体格の違いが見受けられます。
そんな体格の差のあるオーナーに髪を引っ張られ妻は驚いていましたが体力で抵抗できるはずも無く
声も出さすにただオーナーを睨み付けたまま見上げるように次に手を引っ張られ
部屋の脇に連れて行かれています。
オーナー
「それでは生意気な奥さんに今から1時間お仕置きするからな~
これ終わってアンタが途中でギブアップせんかったら土田には良い風に報告してやるから」

「・・・・・・・・・・」
また小声で何か言ったように聞こえましたが私には聞こえずに
オーナー
「ああ・・・・絶対や!」
と言いながら妻の背中を押しながら妻を座らせると妻の手を掴みギロチンのような拘束台の皮手錠に手を繋ぎます。

「ちょっちょっと!」
と反抗的な妻にオーナーは
オーナー
「お仕置きやからな・・・・」
と凄みを利かせ言い放つと妻は抵抗をやめそのまま四つん這いのようにギロチン台に拘束され両手を皮手錠、首をスポンジのついたような輪っかで上下から拘束されました。
オーナーがその後真ん中の拘束具を妻の腰の位置に合わせ紐を引き下げると妻の腰の位置が下がりヒップを突き上げたような格好で拘束されていましました。
あのプライドの高い気の強い妻にしては考えられない格好です。
私はこの時点で既に1回目の射精をしてしまいました。
妻の顔は私の位置からは見えないですが左斜め前あたりに丁度妻が拘束された下半身が位置しています。
するとオーナーが口を開き
オーナー
「お仕置きと言えばまずは・・・お尻ぺんぺんやろ?」
と言いながら妻のスーツを腰までずれ上がらせると薄い黒のパンストに包まれた太い太ももと黒のショーツに包まれた大きめのヒップがあらわになります。
妻は無言なのかオーナーがスーツのスカートをまくり上げる音だけが聞え、そして続きパンストを膝の当たりまでずらします。
オーナー
「破くのはかわいそうやからやめといたるわ。しかし奥さんあんたええ太ももしてるな~ほらこんなにムチムチして」
と言いながら四つん這いに拘束されヒップを突き上げ黒のショーツ1枚の姿になった下半身を見ながら妻の太ももを揉みし抱いています。
オーナー
「さあ、今からお仕置きやな・・・・」
と言い妻のショーツを膝までずらしヒップをはたくようにパンパンッと軽く打つと
パシーーーン!バシーーン!!バシ--ン!!と3回強めに叩きました。

「んんっ!!」
と少し妻のうめき声のような声がこちらにも聞こえ
オーナー
「おうおう・・・奥さんデカイ尻がたぷんたぷん揺れてるやないか!
おうっ!こんなに肉に守られてたら効かんやろ?」
バシーーーン!バシーーーン!とまた2回打ち付けます。

「んっ!」
恐らく歯を噛みしめて痛みより屈辱を堪えているような小さくうめくような声だけが聞え私は興奮しすぎて既に2度目の射精をしてしまっていました。
オーナー
「奥さん!!悪いと思ってるか!お仕置き受けてんやぞっ!うん?」
バシーーン!そこそこ強めに叩いてはいますが痛みを与えるというよりは屈辱を与える事の方を目的としているような
叩き方でオーナーの体躯で本気で打てば妻もさすがにもっと痛がると思います。
部屋は暗めで赤い照明がついていたので妻の白いヒップが叩かれ赤くなっているかどうかは判断もつきにくく
オーナー
「奥さん・・・・さすがに気が強いな~これくらいじゃ根をあげんのは解っていたよ!」
と言いながら陳列棚に行き妻はそのまま放置されていましたが、この位置からも妻の股間がやや光っていて水滴のようなものも見えました。
元々、独身時代から妻とのSEXは暗闇でしかした事が無く、少し離れた所からではありますが妻の股間をこんなに直接見たのも初めてでした。
長女の時のみ出産は立ち合いましたが、生まれて来るときは妻の上半身側に居ましたし、そもそもそんな状況でマジマジ見れるわけもないので
出産時の例外を省いても見たのは初めてです。
おそらくヒップを打たれ濡らしてしまっていたのでしょうが本人は気づいていたのかどうかは解りませんがオーナーは絶対気づいていますが
敢えてそのことには触れていません。
オーナーが紙袋のようなものを持ってきて妻の正面に行き
オーナー
「奥さん・・・このまま尻1時間叩かれ続けるのと奥さんの女の部分を気持ちよくしてもらうのとどっちが良い?」
と聞きないやらボソボソ聞こえましたが私には聞こえず
オーナー
「奥さん!聞こえん!」
とオーナーも聞こえなかったようで

「あなたの好きになさったら良いでしょ!!」
オーナー
「奥さん・・・・ホンマ強気やな~どうしても泣かしたなってきたわ!
そろそろ許したろうと思ってたのに・・知らんぞお前!」
とオーナーの闘志に火をつけるような発言をした妻にはどうしてもっとしおらしくできんのやっと
私もこの時はオーナーの態度が芝居か本気か解らなくなっていて妻目線で見てしまっていました。
オーナー
「奥さん・・・やめて言うてもやめんさかいな~ギブアップする気ないやろ?どうせ?
土田にヘソ曲げられたら困るんやろ?望み通り好きにしたるさかい!後悔しても知らんで~」
と言いながら紙袋から工事現場で使うような電動くぎ打ち機?のようなものを取り出し私もまさか!
と思い立ち上がり妻に傷つけられるような事はしないだろうと思ってはいましたが一瞬ひやっとしましたが
その先にバイブのような物を取り付けました。
なんだ・・・と安心した矢先・・えっあれを妻に使うのかと思い、そんなもの手に取ってみたことも無い未知の世界で
おそらくは妻もそうであったと思いますが妻はこの状況にも後ろが確認できないので
無言で何も媚びずに謝らずに耐えています。我妻ながら恐ろしい精神力だと思いました。
するとオーナーがこちらに解るように瓶を見せてくれた後その瓶からローションを手に塗り
「奥さん・・・今からちょ~と激しいお灸すえるさかい潤滑油ヌルで~」
と媚薬入りローションと書かれた瓶からローションを取り出し妻の股間に塗っています。

「・・・・・・・・・・・んっ・・・」
と一瞬冷たさか快感か何に反応したかは解りませんが声が出ましたがまた無言で黙って股間にローションを
塗られるしかない状況なので四つん這いに拘束されたままオーナーに股間を指で遊ばれています。
オーナー
「意地でも鳴かん気か・・・・うん?」
と少し指を挿入しぐちゅぐちゅという音と水しぶきのぴちゃぴちゃと言う音が聞えますが

「・・・・・・・・・・ふんっ・・・んんっ・・はぁはぁ・・・」
と妻の荒い息の声は聞こえますが口をつぐみ耐えているのが良く解ります。
オーナー
「奥さん・・・・立派立派・・・」
と指を抜きヒップをピシャピシャと叩き
オーナー
「ホンマ叩きがいのあるええ尻やなぁ」
とヒップをひとしきり揉しだいた後電動くぎ打ち機のような機械を手に持ち先についているバイブを
妻のローションの塗られた股間に差し込みます。

「んぐっ・・・・・んんん・・・」
とうめき声のような声が聞こえガシャンと妻が大きくエビぞりになったのか腰を拘束している器具の上の鎖が引っ張られた音でした。
オーナー
「奥さん・・・ちゃんと耐えりや・・・途中でやめてほしなったらやめてもええけど・・やめてじゃやめんからな・・・
お願いします代わりにオーナーのおちんちんくださいって言うたらやめたるから!がはははは」
と大笑いしながら電動くぎ打ち機のスイッチは入れずに差し込んだバイブを手動で出し入れぐちゅぐちゅと言う音だけが聞え、
たまに妻のンンッやンッと言ったうめき声が聞こえる時間が数分続きました。
これ程されても声も出さないのであれば私とのSEXで声を出さないのは非常に納得しました。
私は妻にこれほどの攻めなどしたこともなく大人のおもちゃすら使用した事はありませんでした。
何度か試みたが嫌がられそれで諦めました。使用経験が過去になるのは機嫌のよい日のSEXの最中に教えてくれましたが。。。
そしてオーナーは股間の濡れているのは解るし妻もここまでされたら感じているのだろうとは思ってはいたでしょうが
殆どうめき声以外の声は出さない妻に業を煮やしたのかそれとも、ジワジワ虐めたくなったのか心境は解りませんが
ニュポッジュプッというような音を立て差し込んでいたバイブを抜き取りました。
そしてまた妻を放置し陳列棚に行き別の紙袋を持って来ました。
オーナはその紙袋を妻の下半身の脇に置き、自分は妻の突き上げられ拘束されたヒップの前に座り紙袋から歯ブラシを出し
歯ブラシを妻の股間に当てながら、スイッチ?を入れましたどうやら歯ブラシは電動歯ブラシだったようです。
シャリシャリシャリブルルルル・・・という音とクチュクチュクチュと言う音が合わさって聞こえオーナーは歯ブラシで妻のクリトリスを
集中して責めているようです。さすがにこれには妻も参ったようで先程のバイブを挿入された時のように腰が動きガシャンガシャンと何度も
鳴らしながら、うめき声の中に言葉も混じってきました。
オーナー
「奥さん、あんたオナニーようしてるみたいやな~オナニー女はここ特に弱いんや~ほらっこの歯ブラシで逝けへん女はおらんからな~ハッハッハ~」
シャリシャリシャリシャリ!!クチュクチュクチュ!

「んんんっっ!!んんっ!!そl・・・そんな事してないっ!!んんっ・・・あっ・・・んんんっ!!んぐぐぐ・・・卑怯ですよ!こんな・・動けなくしてっ・・あっ・・ああ・・」
と徐々に反抗的な言葉とは裏腹に耐えている声だけではなく、快感により発せられているかもと思える声まで混ざって来ました。
オーナー
「逃げたらお仕置きにならんからな~」
とオーナーは妻のオーナーに浴びせる罵倒の言葉にももう余裕で歯ブラシを置き、ハァハァハァと全身を揺らせ息をする妻のヒップや太ももを揉んだり股間に指を入れたり
した後また紙袋から今度は別のバイブを取り出し、
オーナー
「奥さん・・・・これはめちゃめちゃ効くからな~ギブアップしたらあかんで~」
と二股になり太い部分と細い部分があるようなバイブの細い部分の先にはなにやらまたブラシのようなものがついております。
それを妻の股間に差し込み、細い部分は三又か四又か見えませんでしたがどうやらクリトリスを包み込むように挟むようなもので
妻のクリトリスに装着します。
オーナー
「奥さん・・・準備完了や・・・奥さんオナニーしてるからクリトリス包みやすかったわ~ははははっ!」

「ひっ!!んんっそれ何なのですかっ・・・・あっあああ・・・そんなことしてませんからっ!!んんんんんぐぐ・・・」
オーナー
「結構ええ感じになってきたな~まだまだこれからやで~さあ・・・・これは気持ち良いで~」
と言うとバイブのスイッチを入れたようで、太い部分は中で動いているのか?細いクリトリスを挟んだ部分もブラシのような部分が動いているようです
あの・・・美佳ちゃんが・・・あんな格好であんなもので・・・と思いながら見ていましたがそのスイッチを入れられた後の妻の発した声は私の知る妻では
無かったです

「きゃ~!!!あっああああああっ!!いやっいやっ何ですか!!!?これ!!?あああっああああああっ!!」
激しく腰を動かしながらガチャンガチャンという音とビーーーーンという音が交錯しながら妻が私も聞いた事のない出産の時の大きな声とも違う
別の種類の大声を出しています。
オーナー
「やっとあえぎ出したな~奥さんまだ15分も経ってないからな~どうや?このバイブ、クリトリスも摘ままれて動くから最高やろ?うん?気持ち良いって
言うたらやめて別のお仕置きにしたるけど気持ち良いっていうまで最後までこれでいこか・・・ははははっほれ!ほれ!」
とバイブを手でさらに動かしながら

「あっあああああっ!!!そんな・・あっああああっ本当に申し訳ございませんでした!!もう十分お仕置きしたじゃないですかっ!!あっあんっ!!ああっ!!」
妻が前後に激しくヒップを動かしながら逃れようとしているのか快感で体が動いてしまうのかわかりかねますが、ついに許しを請いながら喘いでいます。
オーナー
「逝ってもやめんからな~逝くときにいくって言うたらやめてやるわ。」
とオーナーが妻の羞恥心をあおっているのか逝くと言わせたいのかは解りませんが妻の口から逝くなど私も聞いたことはありません。
ブルルルル・・・・・クチュクチュクチュ・・・

「いやっ!!あっあっああああっ!!もうダメ~!!もうダメですっ!!んんんんんっ!!きゃっ!!ああっあんっ!!!!いっ・・イクッ!!いっちゃいます~!!」
と拘束されている上半身はがっくりとうなだれるようになり腰だけ皮ベルトで拘束されたまま吊り上げられたような格好でついに自分の口で逝くと言わされそのまま
オーナーはバイブを抜くとなんと妻の股間から大量の潮が飛び散りました。初めて逝くと聞き、初めて妻の潮吹きも見ました。この時既に私は4度目の射精をしていて出る
精子の量もチョロリとしか出ません。

「ハァハァハァハァ・・・・」
オーナー
「奥さん~あ~あ~デカイ尻、突きだしたままやからよう飛んだで~ビショビショや~それでは次はトドメさしたるさかいな~」
と言いながら先程の電動くぎ打ち機を持ち

「はぁはぁはぁ・・・・もう・・・許してください・・・もう逝きたくないです・・・あなたの口でしますから・・・それで・・」
オーナー
「奥さん、なかなかええ心がけやがお仕置きの時間がまだ残ってんのや~約束やさかいな、本当に嫌ならやめるけど、土田とはこれっきりにしてええんか?」

「・・・・・・それは・・困ります・・・・」
オーナー
「そういうこっちゃ・・・いくで」
グチュッ!という音と共に先程の電動くぎ打ち機のバイブを差し込む。

「ひっ!!あぁ・・・・」
先程差し込まれた時とは明らかに違う種類の声が出ます。
もう腰には力が入らないのか腰は革ベルトに支えられたままヒップだけ高々と突き上がっています。
オーナー
「いくで~奥さん・・・・・」
ドギュンドギュンドギュンドギュンドギュン!!!!!!
驚くほどの高速なモーター音?のような音が鳴り響くとバシュンバシュンバシュン!と妻の股間に高速で打ち付けられるバイブの音が聞こえ
その瞬間妻の悲鳴のような泣き声にも聞こえる声が出産の時ですら聞いた事ないくらいのボリュームで響きます

「ぎゃぁぁぁっ!!あああああっ!!いやいやいやいやっ!!もうやめてくださいっ!!あああああっ!!
あぁぁぁぁあはぁぁああ・・・あああああっ!!うわぁぁぁぁぁつ!!!むりむりむりっ!!もうだめ~!!ああんっ!!
いくいくいくいくっ!!いや~とめてくださいっ!!もう何回も逝っちゃいました!!あああっ!!」
何だ?このマシン・・・あの妻が・・・・うそでしょ?ってかこんなにも逝くものなの?
と思うくらい私は妻が妻に見えませんでした。
嘘みたいに圧倒的なマシンの打ち付けでイクを連呼する妻を見ながら、自分が望んだ事なのにこの時は止めたい気持ちでした。
オーナー
「どうや?奥さん天国やろ~?うん?さっきまでの生意気なセリフ聞かして~なぁは~はっはっは」
とオーナーはやめる気など全然なく電動くぎ打ち機はスタンドのようなものに固定されてオーナは既に手を放し妻の正面に行き
自分のビキニパンツを脱ぎ知ってはいましたが圧倒的な存在感の男根を見せながら
オーナー
「奥さん・・・・あれ止めて欲しかったらこれくださいって言うんやで~それともあと・・・30分強耐えるかやな」

「あっあぁ・・・・んんっ!!はぁはぁはぁ・・・・だっ誰がそんな事・・・」
とまだ反抗的な事が言える妻にも驚きましたが、それを聞いたオーナーが無言で電動くぎ打ち機の手元のスイッチを変えたのか更に
妻を打ち付ける音が高速になり、ドギュンドギュンドギュン!!と先程より速い音が響き渡り妻がガチャンガチャン音を立てながら
身体を前後左右に動かそうと抵抗を試みていますが、身動きもままならずただただ電動くぎ打ち機のバイブの餌食になり

「ひぃぃぃっ!!あぅぅっ!!うわぁぁぁぁっ!!あっあっあっあ~!!!!いや~!!もういやっ何でこんな・・・あっあぁっ!!あっううっ!!あんっ!!逝きたくないっ!!いや~!!」
ともう何度逝ったかわからないくらい逝かされてガクンと力が抜ける感じになりヒップを突き上げたまま全身がビクンとなりそのまま動かなくなり肩で息をしています。


「・・・・・・・・・・」
オーナー
「奥さんみたいな強情な人初めてやわ~気絶するまで我慢するとはなぁ・・・まぁ逝くのは我慢できんのは当たり前やけどここまで落ちんとはなぁ」
とオーナーが電動くぎ打ち機のバイブを抜き取ると何と妻の股間からドビュッと透明の液体が垂れ流れました。
抜かれて妻はウッという声を上げて気が付いたようで、オーナーに手と首と腰を拘束しているベルトや革手錠を外してもらいオーナーは
妻をお姫様抱っこのような格好で抱き上げベッドに連れて行きました。
妻はベッドに寝かされ抵抗することもなく、まだ半分放心状態でしたが意識はあったようでベッドの奥側にオーナが添い寝する形になり
妻の半分ずらされたショーツをもとに戻し、
オーナー
「お仕置きに耐えれんかったから奥さんの負けやな~残念やけど・・土田には金輪際商売上の付き合いは無しと報告せな仕方ないわ~」
と先ほどより少し優しい口調で言います。

「・・・・・」
小声で何を言ったかはここまでは聞こえず
オーナー
「困ろうがどうしようが私は知らんよ、それとも奥さん今からここで私とSEXできるか?それができて私を逝かせれたら全て奥さんの思い通りに報告してやるけど奥さん私の事嫌いやしな~
嫌いな男に抱かれるのんなんか奥さんも嫌やろ?」
とオーナーが白のブラウスに紺のタイトスーツ姿でベッドに寝かされたままの妻の肩に手を置きながら

「それは・・・・正直そうですが・・・それで本当にお約束守って頂けるのなら・・・私はかまいませんが・・」
オーナー
「ほう・・・気が強くプライドが高いからこそ受け入れる感じが良いね~奥さん今の言葉後でやっぱりやめとかは無しやで・・・・」
と言いながら妻のブラウスを脱がしにかかります。妻は目を閉じ無言で居ます。
そのままブラウスとタイトスーツを脱がされ上下黒の下着姿だけにされてオーナーが妻にキスをし数秒そのままキスしたままオーナーは妻の下着を片手ではぎとり
妻はいよいよ全裸にされキスされたままBカップの胸を揉みし抱かれ股間に手が来て指が入ります。
するとキスをされたまま妻はオーナーの背中に手を回し快感か嫌な事に耐えるためかオーナーの背中に爪を立てるように力を入れ抱き着くようにしますがオーナーの分厚い胸板や背中には
手が回りきらずにそのままオーナーに覆いかぶされるようになり片手で股間を激しく責められキスから解放されると妻はまた先程のバイブ攻めをされた時のような大声を出します。

「あっあんぅ!!あっあっあっ・・あっああ・・・あっそこいやっあっああ!!」
クチュクチュと言う音と妻の声が響き
オーナー
「奥さん・・まずは指で1回逝っとこか・・ここやろ?ここが奥さんのスポットやん!ほれっほれ!気持ち良いなら良いと言わな土田にええ風に報告できんで~」

「うわぁぁっぁっ!!!ひゃんっひっひぃぃぃっ!!はぁぁぁぁぁんっ!!あっ!!いいっ!!すごく良いですっ!!ああああっ!!いくっ!!」
えっと耳を疑いました今確かに妻はいいと言いながら自分から腰をオーナーの指の動きに合わせ振っていました。
私の知る妻からは信じられない行動でした。
オーナーはぐったりとしてはぁはぁと肩で息をしながら妻が寝かされた上の辺りにあった枕を取り自分の顔に乗せ顔を隠し

「はぁはぁはぁ・・・・」
オーナー
「奥さん、なかなか逝き慣れてるな~こんなにまた吹き出してしもて・・・うん?潮吹きは初めてやないやろ?」
と妻の太ももを揉んだり股間にまた指を入れたりしながら

「はっ!!あっ!・・・・あぁ・・・はっ・・初めてでは・・ないですが・・・んんっ!」
と枕で顔を伏せながら応えます。
驚きました、私は妻の潮吹きすら初めて見たのですが過去にも経験はあったみたいなので自分の技術の無さか妻が過去に経験した男性で
オーナーのように強引にSEXを運べる強さを持った人間との経験があったのか・・・解りませんが本当に興奮しすぎて股間が痛いくらいでした。
オーナー
「奥さん・・・顔見られるのん恥ずかしいんあったらこの格好にしたるわ」
妻の腰のあたりを抱え上げくるりと反転させると四つん這いにさせオーナーは自分の胴体の上に乗せ
シックスナインの格好になりました。

「きゃっ・・・あっ・・・」
オーナー
「ほな奥さんも舐めてや~口で逝かせてくれたらそれで終わりにしたるさかい」

「本当ですねっ約束ですよ・・・」
と言いながら妻がオーナーの男性器を両手で掴みしごいています。
オーナーの男根の長さは先程から見ていて長いなと思ってはいましたが妻が両手で掴んでもまだゴルフボールのようなカリの部分から数センチくらい下まではみ出ています。
そして妻が口に含もうとした瞬間妻が口に含めずに大声を出し始めます

「きゃぅ!!あっあっあぁぁぁっ!!ひぃぃっそっそんなにされたら・・・あっ!!でっできない・・・んんんっ!!」
オーナーが妻の大きめのヒップを鷲掴みにして揉んだり叩いたりしながら妻の股間に顔を埋め舌で責めているのです。
妻はフェラをすることもできずに片手でオーナーの男根を握りしめ片手でベッドのシーツを握りしめついにベッドをパンパンとタップするように叩きながら

「あ~!!!!!!!!いやっもうだめ~!!もうだめっ!!ひっいくっいくっまたいっちゃいます~!!あんっ!!」
とまたすぐに逝かされオーナーの下半身に身を預けるようにぐったりと倒れ込みオーナーはそれを見て責めるのをやめ
妻の太ももやヒップの肉を楽しむように揉みながら
オーナー
「奥さん~私の手製のマシンバイブ責めで逝きまくったからもう簡単に何回も逝けるお○こになってしもてるな~これは楽しみ甲斐があるわ~ほらっほらっこのええ尻もっと振ってみ~」
と妻のヒップをピシャピシャと叩きながら今度は股間に指を挿入し激しく出し入れします。

「うわぁぁぁっ!!あああっ凄い凄い!いやっもうだめっ逝ったばかりですからっ!!はぁっぁあっあぅぅぅっ!!」
とまたさっきと同様にベッドをギブアップのプロレスの意思表示のようにそれよりも激しくタップしながら
オーナー
「なんや奥さん尻自分で振ってるやん!そんなに気持ちええんか?うん?」
とさらに激しく指で責めるとクチュクチュックチュッという激し音と共に妻がまた逝きます。

「あ~!!!ダメダメダメダメッ!!凄いっすごく良いっあああっ気持ち良いですっ!!あんっ!!」
と今度はオーナーの顔に潮を吹きました。
オーナー
「あ~あ~奥さんそんなにデカイ尻振りながら私の顔におもらしとは・・・またお仕置きやな~」
と言いながら妻の身体の下に居た自分の身体を抜け出しうつぶせになり半分放心状態の妻をまたお姫様抱っこで
ベッドの位置と正反対にある浴室の手前どソファの右後ろ辺りにある木馬?
公園の子供の遊具のような形のオブジェかと思っていた所に連れて行きそこに妻を跨らせます

「えっえっこれ・・・何ですか?」
オーナー
「奥さん心配せんでもこれで最後やさかい、これでやるのが一番気持ちええねん」

「こんな格好恥ずかしいですが・・・」
オーナー
「大丈夫2人供楽して天国にいけるから」
木馬の手の持つところにまた手錠をかけられ四つん這いというか中型のバイクに乗るような格好で木馬に跨った妻は手と足を腰を拘束されてしまい
オーナーが台のようなものを持ってきてこちらから見ると妻は正面に見えますがその後ろに台を置き妻の後ろつまりヒップが突きだされた方に立ちます。
元々180㎝以上あるオーナーが台に乗りかなり高い位置に見えます。
妻が不安そうな表情でこちらの鏡を見ています、何度も目が合った気がしましたがこちらからしか見えていないので妻が木馬に拘束されヒップを高々と突き上げられ
後ろにオーナーが立っている姿が映っていた事でしょう。
オーナー
「奥さん!もうびしょびしよやけど念のためにローションぬったるさかい安心しぃな、私のんさっき見たから解ると思うけどかなりカリが太いから濡れててもなかなか入らんさかいなぁ」
と言いながら最初に使った媚薬入りローションを塗り

「あっ・・・・あぁぁん・・・んっ」
オーナー
「奥さん・・これだけでも相当気持ち良さそうやなぁ」
オーナーの言う通り妻がSEXでこんなに気持ちよさそうな表情をしているのは見た事無かったです。
オーナー
「よし・・・ほないくで・・・」
グチュリッ!!グチュッ!!
オーナーが妻の後ろから腰を掴み自分の下半身を一気に打ち付けました。

「んんんんんんっ!!!!ああぁぁぁぁぁぁぁっ!!!」
妻がついに私以外の、それもあんなに凶悪な規格外の男根を受け入れた瞬間でした。
泣き叫ぶような出産の時の声よりも大きな悲鳴が鏡越しにヘッドホンから私の耳に届きます。
オーナー
「うおっこれはかなりの名器やな~おっ奥さんこの部分やな今まで1番届いたのは…この先はまだ未開発みたいやな~数の子が新鮮椰やわ、ここ私のカリで押しつぶしたるさかいなっ天国やぞ~楽しみにしときな」
と言い妻の腰を自分に引き当てるように打つ付けます。グチュリ!!パンパンパンッ!!

「あっ!!あががががっっうわぁっぁぁぁぁっ!!ひっぃぃぃっ!!んんっ!!きついっきついです!!いやいやっ!!逝ってるのにまた逝くっ!!逝ってる最中にさらに逝っちゃう!!」
と顔は正面から見えますが一瞬のけぞった後はがっくりとうつむいてしまい表情がわかりません。しかし聞いた事のないような悲鳴とも喘ぎ声ともとれる声が妻の身体を襲う快楽を物語っています。
オーナー
「よし奥まで入ったなぁ・・・奥さんの奥数の子天井で気持ちええわ~そろそろこれ使うかぁ」
とオーナーが木馬の横にある器具のスイッチのようなレバーを降ろすと、木馬が前後に動き出しました。その動きに合わせオーナーも身体を前後ろとバランスを取りながら
妻のヒップを鷲掴みにしています。

「あ~!!!すごいすごいすごいっ!!こんなのっもう耐えられないですっ!!あああっ逝ってるのに逝くっ!あああっ何これ?あああっ凄く良いっあんっ!!キツイっ太くてキツイですっ!」
オーナー
「そうやろ?嫌いな相手でもち○ぽが良ければSEXは気持ち良いんや」

「はぁぁぁぁぁぁっ!!もうっもうそれ動かさないでくださいっ!!おかしくなっちゃいますっ!!私バック弱いからっあああっ!!」
オーナー
「奥さんのようなプライドの高いタイプは皆バックが好きなんやっほらっまだこれ振動弱やぞっ強にしたら私も逝くかもしれんけど奥さんみたいな気の強い美人はもっといじめたなるから強にいくでっ」
と言いぴしゃりと妻のヒップを打つとレバーを引き、ガシャンガシャンガシャンという木馬が前後に揺れる音がさらに早くなり

「あぁぁぁぁぁぁっすごいすごいすごいっ!!いいっいいっ!ああああっ!!気持ち良い~!!いくいういくっ!!んんんんっ!!もうだめですっ!!死んじゃう~!!死んじゃいます~!!!」
という声とともに妻は気絶してしまいました。
気絶した妻をオーナーは木馬から外しベッドにうつぶせに寝かせ妻の尻肉で股間をしごき妻の背中に射精した後シャワーに入り着替えて部屋から出て行きました。
妻はそのまま取り残され、しばらく放心状態だった私もカウンターに戻りました。
その20分後くらいにスーツ姿の妻が戻ってきて腰がふらついていましたが冷静さも取り戻し、土田さんから
「奥さん助かりました。オーナーの機嫌なおっていましたよ~」
聞き安心した様子でしたがまだ先程の余韻があるのか少し惚けた感じでしたが、その後カウンターで少しお酒を飲みながら雑談を楽しみ、帰宅しました。
先週の事ですが、あの後オーナーと何があったかは私は妻に聞いていませんし妻も何も言いません。
ただあのお店どう?これから土田さんにはまだまだお世話になるしまた行ってみる?
と聞くとそうねとだけ言っていました。反対されなかったのが本当に今までの妻からすれば信じられないです。
長々と下手くそな文章お読み頂きありがとうございました。

接待の続きで大事なお客さんを我が家に招く事になった

私は中小企業で営業課長をしている45歳のサラリーマンです。
娘も去年他県の私立大学に合格し、1人暮らしをしています。
家のローンに娘への仕送りと出費が多く、妻も昨年からパートで仕事を始めました。
私の会社も景気が良いとは言えず、ボーナスも毎年減少傾向にありました。
そんな時、営業で出向いた建築会社から大きな仕事の話が入ったんです。
部長を始め、社長にまで ”頼むぞ!会社の存続が掛っている仕事だから” と言われ
注目の的でした。
話はとんとん拍子に進み、社長の勧めもあって相手先を接待する事になりました。

当日、部長と待ち合わせ場所の料亭に向かうと、既に取引先の方がお見えになって
いました。
 『すいません、遅くなってしまって』
 『まぁ気にしないで・・・我々も今着いたばかりですから』
初めて見る2人と名刺交換をすると社長(緒方社長)と専務(高橋専務)だったんです。
 『今日は、契約書を持って来ましたので、社長と専務が来ました』
 『そうなんですか!弊社社長も来るのを楽しみにしていたんですが、都合が悪くて』
 『社長にもよろしく言ってて下さい』
 『そんな堅い話はいいから、喉も乾いたし早速始めませんか?』
 『そうですね』
土建業と言う仕事柄なのか?社長や専務も堅苦しさが無く、普段の飲み会と言う雰囲気で
酒を次々と飲み干していました。
料亭を出る頃には、緒方社長も高橋専務もいい感じに酔っ払い”次々!さぁ行こうか”と
2次会に向かう事になったんです。
相手先の希望もあって2次会はキャバクラに行く事になりタクシーで部長の知っている所に
向かいました。
緒方社長(58歳)も高橋専務(55歳)も女好きの様で、隣に座る女の子にベタベタとしながら
太腿を擦ったり肩に手を回し、気分上々だったんです。
席の隅では私と取引先の担当者で、契約書の話をしていたんですが、契約書は社長が
持っているとの事で、最終的な契約はお預け状態でした。
そんな中、店の女性が”ちょっと、困ります!”と声を荒げ、社長と口論になっていました。
緒方社長が女性の胸を揉んだらしく、女性が思わず声を荒げた様でした。
場は一気に冷めると同時に気まずい雰囲気になって行ったんです。
 『はぁ!全くつまらない店だなぁ!来るんじゃなかった』
部長が会計を済ませ、直ぐに店を出る事になり、今日はこれで終わりかなぁ!と思って
いました。
 『緒方社長、本当に気の利かない店ですいませんでした。今度は良い店に連れて行きますので』
 『全く、冗談も効かない女だったよ』
 『本当ですね!今日はこの辺で・・・』
 『ん~いい感じに酔っていたのに醒めちゃったよ』
 『そうなんですか?』
 『他に良い所無いのか?まぁ、この辺じゃいい女の居る店も無い様だし・・・でも飲みたらんなぁ』
 『では・・・居酒屋でも』
 『居酒屋かぁ・・・君の家で飲もう』
 『私の家は・・・・田中君(私)の所はここから近かったよね』
 『えっ・・・私の家ですか?』
 『よし、じゃ田中君の家で飲み直ししようか!』
 『ビールや焼酎くらいしか有りませんよ。それに社長の口に合うか・・・』
 『何でもいいよ!酒が飲めれば』
急な展開に困りましたが、部長が後ろで手を合わせ”頼む”と言っているし、社長もノリノリだったので
断る事は出来ませんでした。
 『一応、妻に電話してみます』
 『何だよ!奥さんに聞かないと駄目なのか!ハハハ家と一緒だな』

妻に電話をすると
 『今から何も無いよ!』
 『ビールを冷やしてくれ・・・焼酎もあったよね。それと軽くつまめる物作ってて』
 『うん!分かった!大事な取引だもんね。パパも頑張って』
 『本当にすまない』
 『大丈夫よ!パパの会社が潰れたらそれこそ大変だし』
大きな取引だと言う事は妻も知っていました。会社が左右される事も知っていたし、今日が大事な接待だと
言う事も知っていました。
朝も”今日の取引上手く行くといいね”と言って送り出してくれた位です。

 『では、行きましょうか』
 『おっ、許しが出たのか?』
 『えぇ~』
その直後、部長が私の耳元に顔を寄せ
 ”すまないが後は頼んだ!明日、朝早いから”
 ”そうなんですか?私1人で・・・”
 ”適当に飲ませてタクシーでも呼んでくれ”
 ”分かりました”
 ”このお詫びは必ずするから”


 『すいません、私はここで・・・後は田中課長がお相手しますので・・・』
 『そうなのか!分かった気をつけて帰るんだよ』
 『あの~私もここで・・・』
相手先の担当者も帰る事になり、私と緒方社長、高橋専務の3人でタクシーに乗り私の自宅に
向かいました。
 『狭い家ですが、中にどうぞ』
玄関を開けると妻が玄関先に膝間つき出迎えてくれました。
 『始めまして田中の妻です。どうぞ中へ』
 『お~奥さん・・・夜分にすまないね』
 『いえ、こんな所までお越しいただいて・・・』
 『綺麗な奥さんだね』
社長と専務が妻を横目にリビングへ入って行き、私は妻に”すまない”と頭を下げたんです。
妻も風呂上りだったんでしょうか?ボディソープのいい香りが漂い、急いで着たと思われる
レモン色のノースリーブのワンピース姿でした。
よく見れば生足ですし、ワンピースの丈も短めでいつもならタイツやレギンスを履くのに・・・。

リビングへ行くとテーブルには冷やされたビールと焼酎が置かれ、いくつかのつまみも用意され
ていました。
社長と専務が長ソファーに座り、私が向かい合う様に座ります。
妻が社長と専務にお酌をし、飲み会が始まったんです。
酒を飲み始めて直ぐ、”奥さんも一緒に飲みましょうよ”と社長が声を掛けました。
妻は酒が弱く、直ぐに酔ってしまいます。しかし、妻は大事なお客さんだと知って、嫌がる事も無く
愛想笑をしながらグラスを手に、社長からお酌されていました。
やがて社長が妻を隣に座らせると、今日の2次会での出来事を語り始めたんです。
”全く、今の若い女は冗談も分からない・・・奥さん位の年齢なら分かると思うけど”と多少の
悪戯は許せるよね!と言わんばかりです。
妻も”そうですね!そう言う席なんですから・・・”と愛想笑すると”分かってるね”と言いながら
妻の肩に手を回し始めました。
”イラッ”とする私に妻が”大丈夫よ”と視線を送って来て、私は我慢する事にしたんです。
勿論社長の胸ぐら掴めば全て終わりです。契約も無くなり私は仕事すら失う事も・・・。
妻の冷静な判断に助けられました。
目の前で妻がエロ親父に肩を組まれ、今にも襲い掛かられる勢いです。
社長にドンドン酒を飲ませ帰らせるつもりでしたが、社長は酒が強く、むしろ私が酔い潰れる
勢いでした。
社長と専務が来て1時間が過ぎた時には、私は意識が朦朧となり始め、妻もすっかり酔って
頬を赤らめ、目が虚ろになっていました。
その頃には社長は片手を妻の太腿の上に乗せ、スリスリしたり肉を掴んでみたりとエッチな店と
勘違いしている勢いです。
専務は私の隣に座り、妻の真向かえで視線を太腿奥に向かわせながら、何度も腰を屈め
視線を下げて妻の陰部を覗き見していました。
妻のワンピースは太腿半分以上露出させ、私の位置からも水色の下着が見え隠れする程です。
酒に酔っている妻の太腿は緩み、隙間が大きくなって専務にお披露目状態でした。
しかも妻はノースリーブのワンピースだった事もあり、胸元が大きく開き社長の視線は常に妻の
胸に向けられていたんです。
怒りと嫉妬で狂いそうだった私ですが、何故か股間が反応し異常な興奮を味わう裏の私が
存在する事も事実でした。
そんな矢先、遂に社長の手が妻の胸に向けられ、下から持ち上げる様に触れたんです。
 『奥さん、胸大きいね!サイズ幾つ?』
 『社長さん!エッチ何んだから・・・』
 『こんなに大きなおっぱい見せられたら、触りたくなっちゃうよ』
 『男の人ってみんなそうなんですか?』
 『そうだよ!旦那さん羨ましいなぁ!こんな素敵なおっぱい毎日揉めるんだから』
そう言いながら社長がドサクサに紛れて、妻の胸を揉み始めました。
 『ん~Gカップはあるかなぁ』
 『そんなに無いですよ!Eカップなんです』
 『Eカップか!柔らかくて気持ちイイよ』
 『もう年だから弾力失って・・・』
 『幾つ?30歳位だと思ったけど』
 『もう社長さんったら・・・39歳のおばさんですよ』
 『5才以上若く見えるよ。なぁ高橋君』
 『そうですね!30前半だと思っていましたよ。社長ばっかりズルいですよ。私にも』
そう言って専務まで身を乗り出し妻の胸に手を伸ばし始めたんです。
2人の手が妻の両胸を掴み揉み始めて瞬間、妻が”そうだ!良いツマミあったんだ”と
立ち上がり2人から逃れキッチンへ向かいました。
後を追う様に私もキッチンへ向かうと
 ”大丈夫かよ!本当にごめん”
 ”仕方ないよ!これ位我慢しないと・・・私は大丈夫だから心配しないで”
妻は冷蔵庫からツマミになる物を持って社長の待つソファーへ向かって行きました。

妻は39歳。結婚20年を迎え妻の魅力を忘れかけていましたが、こうして見ると小顔で
色白肌のいい女です。胸も大きくお尻からの下半身は太めかも知れませんが、それが
また魅力的でもあります。

そんな妻が社長の隣に座ると、待っていたと言わんばかりに社長が妻の肩に手を回しました。
まるで自分の女の様に・・・。
やがて社長が契約書をネタに、妻にキスを欲求し始めたんです。
 『奥さんがキスしてくれたら、契約書を上げようかなぁ!』
 『でも・・・』
 『本気だよ!そこのバックに入っているし・・・見せようか』
酔った妻も”契約書”と言う言葉に目の色を変えました。もちろん私もです。
一瞬の隙を付き、社長の口が妻の顔の前に覆いかぶさり、妻の唇は奪われました。
しかも私の目の前で、舌を絡めるディープキスを始めたんです。
私の視線を気にする妻・・・社長を煽る専務。
歯止めが効かなくなった社長は、酒を口に溜め、妻に口移しで飲ませる事を始め、妻もただ受け入れる
しかないと言った表情で飲めない酒を飲んでいたんです。
 『田中君!酒無くなっちゃったから買って来て・・・』
 『こんな時間に何処も・・・』
 『コンビニあるでしょ』
 『まぁ・・・ちょっと離れていますが・・・』
 『お客さんだよ』
 『わ・分かりました』
キスを交わす社長と妻を横目に、私は片道1.5kmも離れたコンビニ目指して歩き始めました。
普段歩いて15分位で付きますが、千鳥足だった私はコンビニまで30分、買い物をして帰り道は
更に時間を要し、多分家を出て1時間以上はかかったと思われます。
意識朦朧となりながら壁に寄り掛かりながらリビングへ向かうと、妻は完全に酔い潰れ、ソファーに
横になっていました。
 『遅かったね!ご苦労さん』
 『奥さんすっかり酔っちゃって寝ちゃった』
私も限界でソファーに倒れ込む様に横になってしゃべる事も出来ませんでした。
記憶も薄れながら、目を開けると目の前で社長が妻のお尻に手を回し、撫で回すと同時に
スカート捲り上げるのが見えました。
私の目の前で妻のお尻が・・・そこには陰部を覆う下着は無く、白くて丸い綺麗な生尻が露わに
なりました。
酔いで頭が回らない私も”何が起きたのか?”理解不能でした。
いつもなら意識を失い、深い眠りに就く私ですが、妻の事が気になり眠る事が出来ない私は
その後、真実を知ったんです。
 『しかし、まさか若い人妻を抱けるなんて思わなかったよ』
 『社長若いですね!何発やったんですか?』
 『3発だけど、高橋君も好きだね』
 『妻とはもう何年もありませんし、ご無沙汰でしたからね!最高でしたよ』
 『しかし、アナルプレーは初めてだよ!締りも最高だったなぁ』
 『以前、職場の連中が最高だって言ってたから、試してみたかったんですよ』
 『処女アナルだよな!旦那には悪いが・・・もう一発やって帰るかな』
 『社長好きですね』
その会話の後、私は記憶を失い深い眠りに就いたんです。

朝目が覚めると、私はリビングのソファーに横になっていました。
社長も専務の姿も無く、テーブルには封筒が置かれ、中には契約書が入っていました。
 『パパ!契約書貰えて良かったね!これで会社も大丈夫よね』
 『あ~そうだね』
 『パパも風呂に入ったら・・・昨日そのまま寝ちゃったんでしょ』
 『ん~社長は?』
 『タクシーで帰ったよ』
 『朝?』
 『うん!』
脱衣場へ向かうと妻が着替えを持って来てくれました。
思わず妻を抱きしめ、キスをすると”どうしたの?”と焦る妻。
きっと先程まで、妻は社長と専務に抱かれていたんだと思います。
朝方に妻は社長と専務と風呂に入り、体を流しながらこの場で3Pを・・・。
何故なら妻はバスタオルを巻いた姿だったし、口から精液の匂いがします。
バスタオルを剥ぎ取ると、マンコとアナルからも精液が垂れ流れていました。
 『パパ・・・仕方なかったのよ』
 『本当にすまなかった』
私は涙を浮かべる妻を抱き、何年ぶりに妻の体内へ精液を吐き出しました。
嫉妬と興奮で、社長に負けずと3度も中出しをしました。(1度は腸内かな?)

今も夫婦仲は良好で、以前にも増して夫婦の営みが増えました。

静香が学生時代に王様ゲームを知らなくてエッチしたお話です(。>?<。)

某大学に行ってた時の話ですが、女子大の友達と他の大学の男の子2人で遊んでて

カラオケに行った帰りに静香の家にみんな来てみんなでビールを飲んでたんだけど

男の子が王様ゲームしようって言ったの...王様ゲーム!

私は王様ゲームと言うのを知らなかったんです(;・∀・)

うん!やろう!って友達が言うので...

静香は王様ゲームを知らないのにやろう!って言ってしまったの...(。゚ω゚) ハッ!

最初は、お酒をいっき飲みとかホッペにキスとかだったんだけど...

段々エスカレートして言ってAがBの服を脱がせるばかりになって...

みんな全裸になってしまったの...(。゚ω゚) ハッ!

1が2のってのが、1が2にとか1と2がみたいなってって...(。>??<。)

咥えられた男の子は友達のアソコに指を入れたりしたの...続きを読む

性欲は満たせたが・・・

皆さんは無性にやりたくなる時ってないですか?誰でもいいからしたい!!て感じで・・・今回はそんな話です。

僕はみきお38才独身、どこにでもいる普通のサラリーマンです。

彼女と別れて半年が経ち、仕事が忙しく風俗すら行けない状況でした。

その日は朝からムラムラしてました。(笑)

仕事も落ち着いたので翌日は代休を取ったので帰りは思い切り遊ぼう(風俗)と考えていましたが、セフレ掲示板にちょっと釣り糸でも垂らしてみようかと、あくまでも食事でもを強調して愛人四つ葉にカキコミしました。

打ち合わせが終わり席に戻ると1通のメールが来てました。

愛人四つ葉のカキコミに食いつき、メールに25才の人妻(160.80のHカプ)と書いてあります。

ちょっと迷いましたが欲望には勝てず返信するとサクサク話が進み、その日の夜に会うことになりました。

うまく行き過ぎなので警戒しながら待ち合わせ場所へ・・・居ました体型は柳原可奈子みたいにハチ切れんばかりの身体で顔はマキバオー緑を基調としたラインの出る服装でHカプと言うだけあって胸が異様に目立ち、まるでイモムシみたいでした。

軽く自己紹介をして食事に向かいました。

見た感じ年齢に偽りはないようでした。

取り敢えず個室のある居酒屋に入り、好きなものを注文させました。

【そんなに食うんかい?!】てくらい頼んでました。

料理が届くと、左手に酒右手に食べ物・・食べると言うより喰らうという表現がピッタリな感じ。

しかも汗をかきながら・・・見てるだけでお腹一杯です。

料理がなくなっても酒を喰らっていました。

「はぁ~お腹イッパイ・・もう入らないよ~」(そんだけ食えばね~)

「ねぇ?もう一杯お酒とデザート頼んでいい?」
「ど、どうぞ」(まだ食うんかよ)

会計を済ませ店を出るとマキバオーは完全な千鳥足で危ないから腰に(腹に?)腕を回し支えていました。

服の生地と肉の関係でバナナクッションの感触で気持ち良かったんですが、駅に向かう途中の人達には「何だよあれ?」とか笑われてました。

笑われる以外は予定通りだったので、ホテルが近づいてきたので

「大丈夫?ねえ、ちょっと休んでかない?疲れてちゃったよ」
「え~そんなつもりで来たんじゃないのに~」

とか言ってる割には抵抗なくホテルに入れました。

「この部屋がいい~」と自らボタンを押すマキバオー部屋に入って気がついたのですが、SMチックな部屋でした。

エレベーターに乗ると「ねぇ~チューして」とDKしてきました(何か色んな味がする)

キスをしながらスカート上げて尻を鷲掴みするとTヒモパン。

エレベーターの扉が開いたのでスカートを上げたまま部屋に向かいました。

部屋に入ると再びキスをしてきたのでヒモパンを解いて手マンをすると既にヌルヌルキスをしながら部屋に入りベッドに押し倒し生挿入。

胸を揉みながら腰を動かしていると「もっと強く揉んで~」とか良い出しました。

「マキバ子は虐めてほしいのか?」
「うん、い、いっぱい・・イジメて・・・うんぁ~」

イキそうになったので、マウントポジションをとり、マキバ子の口にツッコミ、イマラぽく口内発射しました。

マキバ子の口元から垂れていました。

部屋に漂う汗臭、H後臭とマキバ子の顔を見て、ちょっと自己嫌悪・・・

でも今日は【誰でも良いから】が課題だったので気が済むまでヤル事にしました。

水分補給などをしてからシャワーを浴び出てきて、そのままマキバ子を拘束椅子(合ってる?)に座らせ、手足をロックして足を全開に広げました。

二穴とも丸見えで股間はDB特有の黒墨はなく綺麗な色でした。

勇気を出して顔を近づけましたが、満州も酷くありませんでした。

胸を鷲掴みにしながら「旦那にもこうやって虐めてもらってるの?」と乳首を弾くと「うんぁ~旦那はこんなことしてくれない」「パイパンは旦那なの趣味?」「そう」クリをなぞると「あっ、あ~」と喜びます。

自販機を見ると玩具が売っていたので、乳首ローターとバイブを購入しました。

まずはローターをセットしスイッチを入れると「いい、いい、もっと強く」とおねだりしたのでMAXにして放置。

それを見ながらビールを飲んでいると、二穴ともヒクヒクしてました。

洗面台にあったモンダミンを口に含みマソコに少しかけると「やだ!何?何?スースーするスースーする!いや、いや」とか言ってました。

モンダミンで嗽をしてマソコを舐めあげると「ダメダメ・・スースー・・スースー」(何言ってんだ?)

モンダミンとマソ汁が混ざって変な味なので挿入しました(ちょっとスーっとします)

イキそうになったので口内発射して掃除フェラをさせながら「これ好き?」とバイブを見せると「使ったことない」と言うので一気に入れ、スイッチをMAX入れると「あ~あ~あ~・・・」と奇声をあげました。

「ほら、ちゃんと綺麗にして」とフェラをさせるのですが奇声を発して口が役に立ちません。

仕方がないのでビールを飲みながら眺めていると、尻穴が淋しそうだったので、またまたモンダミンを少しだけ塗ると「あ~あ~あ~・・・お尻スースーあ~あ~お尻がぁ~~」と悶えました。

どうせならと思いギルド?ディルド?(玉が沢山ついてる)を購入して入れてあげました。

「お尻、お尻、お尻~」とか言ってました。

そのままにしてシャワーを浴びて出てくると涎を垂らしながら悶えてました。

喉が渇いたと言うので飲みかけのコーラを与えると、むせ返ってました。

飲みづらいというので理科の実験みたいにチソコに伝わせながら飲ませました。結局むせてましたが(笑)

「そろそろ、止めよか?」
「いや、やめないで」

取り敢えず一旦全部外して水分補給をさせました。

マキバ子が風呂上がりのオヤジのように、コーラを一気飲みし始めたので、バイブを突っ込んでMAXにすると「ん~~~」とか言いながらコーラを逆流させ鼻から垂らしてました。

酷い顔になってむせてました。

コーラを取り上げマキバ子を壁の方に向けて拘束し、ディルドも装備しました。

壁とマキバ子の間に入りフェラをさせました。

お尻を突き出しお尻をクネらせ、感じながらシャブっています。

フェラの最中にゲップをするので、ひざまづかせパイズリに変更風呂にあったローションを垂らして、やっと7割勃起状態。

2回逝っているのでイマイチ勃起具合がよろしくないので、生挿入すると回復してきました。

激しく腰を動かすと「気持ちいい・・・またいっちゃう、いく、いく、いく~」と果て腰砕けになってました。

全身痙攣のようにビクビクしていて、まさに釣り上げた巨大魚。

しかも潮を噴いて僕の股間はビショビショです。

立つように促すと「立てない」と言うので前に回って、お掃除フェラさせました。

仕方がないので再度椅子に移動し、拘束して挿入すると首を振りながら悶えていました。

一旦抜きバイブを挿入しゴムをつけローションを塗りディルドを抜きました。

お尻の穴にもローションを塗り挿入しようとすると「お尻はダメ、ダメ、したことないダメダメ~」「したことないないんだ」と言いながら、ゆっくり挿入。

「お尻はダメ~~痛い、痛い~」構わず入れていきます。

「いたい、い、いたい~ダメ~~」
「全部入っちゃったよ」ゆっくり腰を動かします。

「いや、い、たい、いたい、ん~いたい、いい、い、いい~あ~」と感じ始めました。

自分も初体験だったので興奮MAXでした(笑)

お尻も堪能したのでバイブとチソコ抜きバイブをお尻に入れ、ゴムを外してチソコをマソコに入れました。

マキバ子はゴムを外したことに気付いてません。

そのまま一気に腰を動かし自分の快楽のままに中に出してしまいました。

その後はお掃除フェラをさせて、シャワーを浴びて寝ました。

翌朝股間が気持ち良くて目が覚めると、マキバ子が四股を踏むような感じで腰を上下させてました。

ちょっと頭にきたので、バックの体勢にしてバイブをツッコミみ、アナルを犯しました。

自分の性欲は満たせましたが、やっぱり「う~ん」て思ってしまいました。

以上で愛人四つ葉での報告を終了します。


酔った勢いでアラフォーの悲しい実情を知る

長年連れ添った妻と別れて間もない38歳の時。会社から自宅のマンションに帰宅すると、一台の引っ越し業者のトラックが停車してあった。
様子を窺うと新しい住居人と思われる中年女性の姿があった。茶髪にピンクのカーディガンに白いパンツという格好の、清らかで品のある雰囲気を醸し出していた。
「どうも、こんにちは」
「ああ、どうも。今日から引っ越してきました、山本と申します。これからどうぞよろしくお願いします」
山本さんは礼儀や挨拶もしっかりした人当たりのいい性格で、俺ともすぐに親しくなった。彼女は44歳で、普段はパートをしながら、介護士の資格を取るために勉強をしており、母親の死をきっかけに遺産である家や土地を処分して、このマンションに引っ越して来たとの事。
「ところで山本さんは何階ですか?」
「2階の203号室ですけど・・・」
「僕、201号室なんですよ?奇遇ですね?」
「えっ?本当ですか?」
山本さんが俺と同じ階に引っ越してきたことが判明。互いに驚きながらもなにかの縁だと思い喜び合ったが、まさかこの時、彼女と肉体関係に発展するとは思いもしなかった。

山本さんとはしばらくの間、出勤前に挨拶をしたり、たまに彼女がお裾分けを持って来たりする等、ごく普通の近所関係だったが、あの日の夜を境に関係が変わる。

その日は会社の飲み会で、夜遅くに泥酔しながらマンションに帰り、ドアを開けようとしたらカギがないことに気付く。
どうやらどこかで紛失してしまったらしく、管理人もとっくに帰っているため、翌朝まで待とうとドアにもたれ掛かって寝てしまった。
「どうしたんですか?大丈夫ですか、和田さん?」
偶然にも遅いご帰宅だった山本さんに出くわし、彼女に頬を軽く叩かれて目を覚ました。
「よかった?無事だったんですね・・・それにしてもなんでドアの前で寝てたんですか?」
「はいぃ・・・部屋の鍵を失くしましてね・・・」
「あら、そうだったの?・・・よかったら家に泊まらない?」
「いいんですか?」
「ええ、困った時はお互い様でしょ?」
山本さんの優しさに甘え、泊めてもらうことになったが、一人で起き上がることができず、肩を借りて起こしてもらい、その足で彼女の部屋に向かった。
「・・・」
その途中、担がれている腕の前方にある胸の膨らみに目が行く。見れば見るほどその乳房が気になり、部屋に入った途端、思い切って触ってしまった。
「きゃっ?ちょっと?どこ触ってんのよ?」
「ちょっとぐらい、いいじゃないですか~?」
山本さんの胸はそれほど大きくなく、掌にすっぽり収まる程度だったが、十代・二十代の女子と変わらない柔らかさが、彼女の着ていた服の上からでも分かり、つい夢中になって揉み続けてしまった。
「おぉっ?柔らけぇ~?山本さん、最高ですよ?」
「いやっ?・・・ちょっと?・・・放して?・・・」
「ねぇ、山本さん?よかったら、このまま夜のお相手してくれません?」
「はぁぁっ?なに言ってんのよ?」
困惑の表情を浮かべる山本さんを尻目に、彼女のロングスカートの中に手を滑らせ、太腿を触った。
「ちょっと?いい加減にしなさい?」
「溜まってるんだっ?なあ、どうにかしてくれよ?」
「知りませんっ?自分でどうにかしたら?」
「そんなつれないこと言うなよ?それに山本さんだって、本当は溜まってるんでしょ?」
「バカッ?そんなわけないでしょ?」
押し問答を繰り返しながら部屋の奥へと突き進んでいき、寝室にあったベットの上に押し倒し唇を奪った。
「んうううぅぅぅっ?」
ジタバタ暴れる彼女の身体を必死に抑え、唇を離して見つめ合う。
「山本さんは、俺のこと嫌い?」
「嫌いじゃないけど・・・でも、やっぱり・・・こういうのは、ちょっと・・・」
「でも、もう我慢できないんだっ?」
抵抗する山本さんの上に覆い被さり、服の中に手を入れブラジャーの上から胸を弄った。
「いやあぁぁっ?ちょっと、やめて?」
胸だけでは飽き足らず、スカートを捲って視界に入ってきた黒くレースの入ったショーツの上からアソコを触ってみた。
「山本さん?ちょっと濡れてるじゃないですか?」
「いやっ?変なところ触らないで?」
俺の手を払いのけようともがく山本さんを見て、大人しくさせるためショーツに手を掛け脱がせようとするが、脱がされまいと彼女も必死に抵抗してきた。
「いい加減に観念しろっ?」
「いやあああああああああぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっ???」
やはり力は男である俺の方が勝っており、攻防の末ショーツが物凄い勢いで足首から脱げ去り、黒く豪快に生えている陰毛が露わになる。
俺もベルトを外し、トランクスごとズボンをずり下ろして反り返った肉棒を露出させる。
「山本さんっ?」
「きゃあああああああああぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっ???」
ジタバタ暴れる両足を抑えて股を広げ、陰部に肉棒をあてがい、根元まで一気に挿入した。
「どうだい?久しぶりに男を受け入れた感想は?」
「・・・・・・ないのよ」
「え?」
「だから、した事ないのよ?今まで男の人を受け入れた事がないのよ?」
「・・・」
怒りと悲しみが入り交じった表情で訴え掛けてきて、血の気が引いていった。
44歳にもなって男と一夜を共にした事がない。そんな女性を犯してしまったという罪悪感に苛まれ、一気に酔いが醒め、正気に戻っていった。
「すいません、山本さん。俺なんて言っていいやら・・・」
「ごめんじゃないわよっ?う・・・うっ・・・うぅ・・・」
山本さんは両手で顔を抑えて号泣してしまい、俺はその鳴き声をひたすら聞き続けた。

次の日、山本さんに気付かれない様に朝早く出勤したが、前日の出来事が原因で仕事が手に付かず、部屋の鍵の事もあったので会社を早退した。
管理人に合鍵を借り、階段を上っている途中、踊り場で山本さんとばったりと出くわした。
「今日は随分早いご帰宅の様ね」
「はい、早退してきて・・・」
「ふぅん・・・じゃあ、ちょっといいかしら」
大事な話があるからと山本さんに手招きされ、彼女の部屋に再び入る事となった。リビングにあるテーブルで向かい合い、何を言われるかと内心ドキドキしまくりだった。
「昨日の事なんだけど・・・私なりに考えてね、出した結論がこれなの」
「?」
スッと一枚の紙を差し出され、その紙をよく見てみるとそれは婚姻届だった。
「これって・・・」
「今日、役所でもらってきたの。こういう風な形で責任を取ってもらうのが一番かなって、だからもらってきたの」
「でも、急にそんな事、言われても・・・」
「何よ?私の事、キズものにしといて責任取らない気?」
「分かりました・・・あなたの言う通りにします・・・」
こうして否応なしに婚姻届にサインをさせられ、俺達は夫婦となった。

現在、俺は42歳、彼女は48歳となったが今でも夫婦関係は続いている。

人妻を呼び出しセックス

俺は誠。先週の土曜日に紹介された人妻の綾子を昨日、俺の家へ呼んだ。白の半袖のワンピース姿。家へ入ると内妻の香里がビールと煙草を用意して綾子に勧めた。綾子は「煙草は嫌いなの」と返事したが香里が「覚えなさい!呼吸をする様に最初は吹かすだけ」と言うので綾子は初めて煙草を口にした。ビールもほどよく飲ませたら綾子の顔がホンノリと赤くなった。俺は綾子を抱き寄せDキスをして舌を絡ませたり口移しでビールを飲ませた。綾子のパンティーに手を触れると濡れていた。綾子のワンピースを脱がせると赤のスケスケの下着だった。抱き抱えベッドへ。香里は黒のボンテージ姿になり手にはバイブ。パンティーとブラを脱がせマンちゃんへ香里がクンニ。綾子は次第に「アァ~」アエギ声を出した。バイブを挿入してスイッチを入れてやると益々「アァ~イィ~」とアエギ声が大きくなった綾子。香里はペニバンドを付けてバイブを抜きペニバンを挿入して腰を前後させながら綾子の乳首を摘まんだり吸ったりした。綾子はもう激しく腰を動かし「アァ~最高に感じちゃう!」と声を。俺は全裸になり綾子の口に息子を入れてやった。綾子は舌を絡ませるようにジュボ ジュボと音をたてて必須でフェラをした。俺の息子は直ぐに大きくなった。綾子が「この長くて太く固いチンポが欲しいの!」と嘆願した。香里と交代してマンちゃんへ挿入して激しくピストンをしてやると「アァ~気持ちいい~!たまらないのこのチンポが!旦那の子供みたい、誠さんのチンポが最高にイィ~! 子宮が壊れそう!」とアエギまくりながら喜びの涙を流し「中に出して!沢山精子出して!」。体位や場所を変えて、この日は7発中出しました。セックスが終わると綾子はシャワーを浴び下着姿になり三人で煙草とビールを飲みながら雑談しました。雑談中もDキスやフェラもさせてカルピスを飲ませたりしました。香里が「土曜日から旦那とセックスどうだった?」綾子「求めてきたからしてみたが全然感じなく嫌になった」と返事した。「金曜日にタトゥーを入れる予約した。私は誠さんの女よ!」と付けくわえた。香里が「これから益々淫乱な悪女になりなさい!それから真面目な美人の人妻を紹介しなさい!」と言うと「判りました」と返事した。綾子は「近い内にまた」と帰って行った。香里が「私のお腹の赤ちゃんが笑っているよ!また人妻のコレクションが増えるね」と呟き俺の傍に来てDキスをしながら息子をシゴき始めた。

人妻の婦警とヤクザさん

誠です。すっかり麻里は俺の性奴隷になりました。俺のスナックの常連客のヤッちゃんに話したら、俺にも人妻の婦警を紹介して欲しいと頼まれたので日曜日に麻里に命令して、後輩の人妻の婦警の聡美24才を俺の家へ連れて来ました。聡美も中々の美人でスタイルも麻里にヒケを取りません。さっそく、多量に入れた媚薬入りビールで乾杯し雑談からエロ話しへと。聡美はかなり良い気分でテンションも上がって、ヤッちゃんが持参したホワイトと言う媚薬を更に吸わせた。完全に理性を失っていた。ヤッちゃんが聡美にキスをすると聡美は舌を絡ませてきた。ヤッちゃんはTシャツの上から胸を揉みまくりながらビールを口移しで飲ませたり口内を舐め回した。聡美を立ち上げさせてTシャツとデニムのミニスカを脱がし自分も全裸になった。ヤッちゃんの息子は普通のサイズだが真珠が埋め込まれていた。背中には竜のタトゥーが見事に天を昇っていた。麻里も少し驚いていた。香里は「見事な彫り物ね!」と言った。聡美の前に仁王立ちになり、手を取り息子に触らせた。自然と手は前後に擦るように動いた。ヤッちゃんが「くわえたいなら、くわえていいぞ!」聡美は大きく口を開けて、息子を、くわえ込みフェラを始めた。暫くして口からは、ヨダレが垂れていた。ペチャ ペチャと音をたてながら、「美味しいチンポが! 欲しくなってきた」と舐め回しながら、囁いた。ヤッチは聡美を下着姿のまま「2階の部屋を借りるよ」と言うと、抱き抱えて客室へ入った。俺達もビールを手に部屋へ就いて行った。聡美はイエローのスケブラとパンティーを自分から脱ぎヤッちゃんへ抱きつき、Dキスをした。舌を絡ませたり唾液を飲んだりと、ヤッちゃんは、聡美の足先から顔まで全身を舐め回した。特にDカップ位のオッパイを入念に。聡美は「アァ~感じちゃう」とアエギ声を出し始めた。またDキスをしながら、聡美は息子を握り前後に擦る。ヤッちゃんは形の良いオッパイを鷲掴みで揉みまくる。聡美は「ア~ン! 気持ちいい~! チンポが欲しくなってきた」ヤッちゃんは「旦那のチンポとどちらが良いか?」「旦那のより、真珠の入った、このチンポを入れてみたい!」と叫ぶ。見ていた麻里も俺のズボンの上からチンポを擦った。香里は下のリビングで待ってると降りて行った。もうすっかり聡美はヤッちゃんにのめり込んだ様子だ。婦警とヤクザが今からセックスを始めようとしている。続きは、後ほどo(^-^)o

人妻 香苗 5

36


香苗 「……ん……」


カーテンの隙間から光が差し込んでくる。

部屋の空気は朝のしっとりとした感じとは違う。

それになんだか少し頭が痛い。

こんなに目覚めが悪いのは久しぶりだ。


香苗 「……ん~今何時…?」


ベッドの上でゴソゴソと動きながら時計を手にする香苗。


香苗 「……えっ!?もうこんな時間!?」


時計の針の位置を見て思わず香苗はそう声を上げた。

なんと香苗が起きたのは昼の12時だったのだ。
どうりで身体の感じがいつもと違う訳だ。

こんなにも眠りこけてしまうのは、香苗にとって珍しい事。

いつもは必ず祐二より早く起きて、朝ご飯や祐二が仕事に行くための準備をしていた。


香苗 「はぁぁ……ダメよ……こんな事じゃ……。」


昼まで寝てるなんて、なんだか自分がだらしのない人間になってしまったかのよう。

若干の自己嫌悪に陥りながらべッドから起きてリビングへ行くと、そこにはいつも通りの光景があった。

静まり返った一人だけの空間。

部屋は汚れてないし、洗濯物も溜まってない。


香苗 「……。」


寝坊はしてしまったけれど、寝坊をしたからといって何か困る訳ではなかった。
祐二は今日も居ないし、まだ帰っても来ないのだから。

1人でいるのはたったの1週間。でもまだその内の1日しか経っていないと思うと、なんだか凄く長く感じる。

何もする事がないというのは、寂しい事だ。


いつもより長く寝ていたからなのか、身体がだるい。
気持ちを切り替えて目をしっかり覚まそうと、香苗はシャワーを浴びるために浴室へと向かった。


昨日は結局夜中まで自慰行為をしていた。

祐二が居ないからダブルベッドの上でいつもより大胆に。

でも自分で刺激を与え快感を感じても、何か物足りない。

足りないと足りないと続けているうちにいつのまにか夜中になり、最後は疲れていつのまにか眠っていた。


シャワーを浴び終わり、浴室から出た香苗は身体にバスタオルを巻きキッチンで水を飲んでいた。

普段ならキッチンやリビングまでバスタオル一枚なんかで出てくるような事はしない香苗。

しかし今それができてしまうのは、1週間ずっと1人きりというある種の開放感を感じているからかもしれない。


香苗 「……。」


ふと香苗はその場でバスタオルを解き広げてみた。中はもちろん裸だ。

キッチンで裸になっている自分。家電や調理器具のステンレス素材の部分に自分の裸が映る。

もちろんこの部屋には他に誰も居ないのだから、大した事ではないかもしれない。浴室や寝室で裸になる事とそんなに変わらないはず。

でもなんだかステンレスに映っている自分の姿が物凄く卑猥に見えて、香苗はすぐにバスタオルを身体に巻きなおした。


香苗 「……私……イヤらしい……」


昨日は中島もバスタオル一枚で玄関まで出てきた。

あのバスタオルの中も、やはり同じように裸だったのだろうか。

今でも頭から離れないあの中嶋の上半身裸姿。

香苗は目を閉じて、今一度じっくりとその映像を思い出してみる。

逞しい肉体、特に腹筋の割れ方は凄かった。そしてヘソの辺りから下へと向かうように体毛が生えていたのを覚えている。

夫の祐二はどちらかといえば体毛は薄い方だ。だからあんな所にまで毛が生えているという事が香苗にとっては少し衝撃的でもあったのだ。

きっとあの毛並みは下へ向かえば向かう程濃くなっていくのだろう。
でもそれ以上はタオルがあって見えなかった。

あのタオルの中はいったいどんな風になっているのだろうか。

そんな卑猥な好奇心が、昨日の夜から香苗の頭を支配していた。

今のところ、その全てが祐二とは違う印象である中嶋の肉体は、やはり下半身も祐二とは全く違うのだろうか。


香苗 「……ハァ……」


そんな事を考えていたら、シャワーを浴びてサッパリしたにも関わらず、また身体が熱くなってきてしまった。

自然とタオルの中へと移動していく香苗の右手。



香苗 「……ゥン……」



しかしその時、香苗の耳が微かな音を察知した。

思わずその場で動きを止める香苗。

目を閉じてその音に集中するように耳をすます。


香苗 「……」


聞こえる、微かな声。

昨日はなかった男女の声が、また聞こえてきているような気がした。

香苗はバスタオル一枚の姿のまま、カーテンが閉まっている窓際まで移動した。


香苗 「……」


やっぱり聞こえる。
中嶋は今日も女性を連れ込んでいるようだ。

それが分かった瞬間から香苗の鼓動は急激に速くなり、身体もカァっと熱くなっていった。

今まで常習的に続けてきてしまった盗み聞き。しかし今回の興奮は今までとは違っていた。

なぜなら香苗は昨日、中嶋の肉体を見てしまったのだから。

それによって隣からの声を聞きながらの想像はよりはっきりしたものになる。


……今隣で中嶋さんといっしょにいる人は、あの身体に……あの逞しい身体に激しく抱かれるんだ……


……今隣に居る女性は、中嶋さんのあのバスタオルの中まで見ているのかもしれない……


昨日の夜から香苗がずっと妄想してきた事を、その女性は今から体験してしまうのかと思うと、なんだか妙な気分だ。

香苗は自分でも気付かない内に下唇をぐっと噛んでいた。


香苗 「……。」


夢中になっていた。中嶋に。

もはや香苗の身体は、隣から聞こえる声をもっと近くで、もっとはっきりと聞きたいと勝手に動いてしまう。

そして同時に求めたい快感。

せめて、せめて擬似的な快感でも!

香苗は一度寝室に戻って取って来たピンクローターを手にして、再び窓際にしゃがみ込む。

カーテンを少しだけ開けて窓も少しだけ開ける。

するとスーッと涼しい風が入ってくる。その風を感じて、あと一歩出ればそこは外の世界なのだという事を全身で理解する。

外の空気がバスタオル一枚だけの身体に当たる事が、なんだかとても新鮮でもあり、開放感を感じつつも、香苗は羞恥心を刺激され、興奮を煽られているような気分だった。


香苗 「……?」


しかし、いつもなら窓を開ければある程度はっきりと聞こえる隣からの声が、今日はあまり聞こえない。

今日に限って、隣は窓を開けていないのだろうか。

耳をすませば微かに聞こえる気がするが、やはり聞えにくい。


……聞えない……ハァ……どうして今日は窓閉めてるの……


そんな何かもどかしさの様なものを感じる香苗。

もっとちゃんと聞きたい……もっと近くで感じたい……そんな欲求が、欲望が、香苗を通常では考えられない大胆な行動に移させる。


ガラガラ……


人一人が通れる程にまで窓をゆっくりと開けた香苗。

もう何も考える余裕などなかった。

今の香苗は、ただただ本能のままに行動しているだけなのだ。


香苗 「……。」


息を潜め、香苗はしゃがんだままの体勢からベランダに足を一歩踏み出した。


そう、香苗はなんとバスタオル一枚だけの姿でベランダへと出て行ってしまったのだ。


37

ドキドキドキドキドキドキ……


香苗 「ハァ……ゴク……」


呼吸は荒くなり、胸の鼓動はまるで全力疾走の後のように速くなっていた。

落ち着かせようにも、自分で自分の身体をコントロールする事はできない。

肩や背中、そしてバスタオルの中にまで入ってくる外の空気が、自分が今ほぼ裸の状態であるという事を再度教えてくる。

身体に纏っているのは一枚のバスタオルだけ。

もちろんそれがどうしようもなく心許なく、そして恥ずかしいのであるが、しかしだからといって香苗は部屋に戻ろうとはしなかった。

まだ昼間の時間帯で外は明るい。

だがこのしゃがみ込んでいる体勢ならば壁に隠れているので誰かにこの格好を目撃される事はないだろう。

見られる事はない。しかしこれはもう限界ギリギリの行為だ。

それは香苗が妄想で思い描いた淫らな行為を、現実世界で実行できる限界の境界線である。

そう、これは1人の女性である香苗の、絶対に人には知られてはいけない秘め事なのだ。

この秘め事は他人にはもちろん、家族である夫の祐二にも決して知られてはいけない。

香苗が1人で一生胸の中にしまい込み、墓場まで持っていかなければいけない事。

しかしこの一見清楚な人妻が抱えている淫らな秘め事には、1つ厄介な特徴があった。

それは人に知られてしまうかもしれないという境界線、そこに近づけば近づく程、そこから得られる興奮が大きいという事だ。

身体の奥から興奮を掻き立てられるようなものがその境界線にはあり、そしてそれは香苗を誘惑する。

淫らな自分が他人にバレるかバレないか、ギリギリの綱渡りを今、香苗はしているのだ。

なんて刺激的なんだろう。

なんて気持ちイイんだろう。

自分でも今まで知らなかった脳の部分を刺激される、それがこんなにも気持ち良いものだったなんて。

もうすでに香苗はその綱渡りを始めてしまっている。

一度スタートすればもう後戻りはし難い。

これ以上進めばもう戻れなくなってしまうかもしれないのだ。しかしそれでも香苗は綱を渡る足を止める事はできなかった。

まだ見えないもっと先、そこに今以上に興奮できるものが待っているかもしれない。

そんな誘惑が、危険な所へ行く香苗の気持ちを駆り立てているのであった。



香苗 「……。」


ベランダに出ると、やはり部屋の中から聞いていた時とよりは隣の声が聞こえる。

しかしまだ先日までの窓を開けている状態で聞こえてきていた音量には程遠い。

香苗はしゃがみ込んだまま、さらにその声音をしっかり聞き取ろうと、中嶋達が居る部屋側の壁に近づこうと移動する。

なるべく音を立てないようにゆっくりと慎重に。

左手でバスタオルの結び目を掴み、そして右手には卑猥なオモチャを持って。


香苗 「……。」


中嶋達に一番近いであろうそのポジションに移動すると、少しだけ聞こえる声がハッキリとしてきた気がする。

もう現状でこれ以上聞き取りやすい場所は考えられない。

まだまだ聞き取りにくい事に変わりはないが、もうすぐそこ、壁越し数メートルの所で女性があの中嶋に抱かれようとしている、それだけで香苗の興奮を高ぶっていった。

手に汗握る状況、その言葉の通りピンクローターを握る香苗の手は汗を掻いていた。


香苗 「……ハァ……」


香苗はその場で左手をゆっくりとバスタオルの中、女性の一番大切な部分にもっていく。

指先で自分の秘部をそっと触ってみると、そこはすでに淫らな汁が外に溢れ出るほど濡れていた。

指が特に敏感な部分に少し触れると、香苗の口からは「ァンッ……」という甘い声が自然に漏れる。

凄く敏感になってる。

昨日の夜よりもさらに。

今ここを激しく刺激したならば、きっともの凄い快感に得られるだろう。

そんな予感を全身で感じた時、香苗はその快感を求めずにはいられない。


香苗 「……ン……これ……」


右手に握ったピンクローターを見つめる香苗。

もう何度も使ってきたこの大人のオモチャ。
使用している最中はこれがある程度の音を放つ事を香苗は知っている。

携帯のバイブ音と同じような、あの低周波の震動音。

当然、その音が中嶋達の居る所まで聞えてしまうのではないかという事が心配である。


……だけど……使いたい……


このローターは自分の指だけでは決して得る事のできない快感を与えてくれる。

その刺激に香苗はドップリとハマってしまっており、最近ではこれがなくては香苗の自慰行為は成り立たないと言っていい程だ。


……弱なら、弱ならきっと聞えないはず……


ローターには回転式のスイッチがあり、右に回せば回すほど、その震動は大きくなっていく。

最弱の震動音ならば小さいから隣までは聞えないだろう。

なにせ窓は閉まっていて、向こうで発せられている声がこれ程聞こえにくいのだから。


……大丈夫……大丈夫……


香苗 「……ゴク……ハァ……」


ある種のスリル感が快感に変わっていく。

香苗は少しの間考えた後、手に持ったピンクローターを自分の秘部もっていき、一番敏感な部分である陰核にそれを当てた。


香苗 「……ハァ……ン……」


そして香苗は目を閉じ、意を決してゆっくりとそのスイッチを回した。


38

ブゥーーーー……


香苗 「……ンアッ!ハァ……ン……ン……」


いつもよりも一際大きく感じる快感が香苗の全身に広がる。

細かな震動が陰核を刺激し始めた瞬間、香苗は一瞬甘い声を発したが、その後は口をつぐんで漏れそうになる声を押さえ込むようにして我慢した。

ローターから発せられる震動音は低く小さい。これなら隣の部屋、しかも窓が閉まっている状態なら聞こえる事はやはりないだろう。


香苗 「ン……ァ……ン……」


陰核からの快感を感じる度に柔らかな秘肉がヒクヒクと反応しているのが自分でも分かる。
その割れ目からは今にも濃厚な涎が垂れてきそう。


……ハァ……これ…今までで一番気持ちイイかも……


それはやはりベランダという室外で、しかもバスタオル一枚だけしか身に纏っていないという状況が快感のスパイスになっているからであろう。


「……ァ……ァ……ァ……」


隣からは女性のリズミカルな喘ぎ声が微かに聞こえ始めていた。

それを聞いて香苗の興奮度も比例するように上昇していく。


……今、抱かれているんだ……あの中嶋さんに……あの逞しい身体に……


……どんな風にしてもらっているんだろう……


香苗は目を閉じて思わず想像してしまう。

女性があの逞しく太い腕に腰を掴まれ、男のモノを挿入され、そして激しくそれを出し入れされている光景を。

きっとそうなんだ。

今までの女性達も、まるで我を忘れたように喘ぎまくっていた。

中嶋に挿入され、激しく膣内を刺激されているのだろう。


……中ってそんなに気持ちイイのかな……


今まで声を聞いてきた限り、女性達は挿入されてからのSEX自体に快感を感じているようだった。

しかしそれはまだ香苗には分からない感覚であり、想像し難い事でもあった。

なぜなら香苗は、自慰行為にしろ祐二とのSEXにしろ、快感は主に陰核から感じていたからだ。

だから前戯での愛撫はある程度気持ちよくても、祐二のモノが膣に入ってからは正直特に気持ち良いという事はなかったのだ。

でもそれが普通だと思って何も疑問など抱いていなかった香苗。SEXとはそういうものだと思っていたのだ。

しかし隣で行われている中嶋達の性行為を盗み聞きするようになってからは違う。

まだまだ自分の知らない事がいっぱいあるという事を、中嶋達から教えられている気分だった。


「アッアッあああ!!スゴイッ!……ハァ…ハァ……」


窓を閉めているにも関わらず、一段と大きくなった女性の声がハッキリと聞こえるようになってきた。


……凄い声出してる……そんなに気持ちイイのかな……


……膣(なか)に入れてもらって、そんなに気持ちイイのかな……


隣の盛り上がりに興奮を煽られながらそんな事を思った香苗は、バスタオルの結び目を掴んでいた左手を離し、自然とその手を秘部の方へ移動させる。

今まで自慰行為で指を膣に入れるなんて事はした事がなかった香苗。

それは何となく、自分の膣に指を入れる事が怖かったからだ。

でも今は試してみたい。

何となく膣の中が物足りないというか、寂しい。

膣を何かで満たしてもらいたい……。


香苗 「ハァ……ン……ハァ……」


右手でクリ○リスに震動するローターを当てたまま左手の指を膣にゆっくりと挿入してみる。


クチュ……


香苗 「ハァ……凄い……濡れてる……」


香苗の十分すぎる程濡れた秘部は、香苗の細い指を容易に呑み込んでいった。

しかし、やはり自分の細い指では特に圧迫感というものは感じなかった。


……まだ……物足りない……


香苗はもう少し奥まで指を入れてみようと、体勢を変えて脚を少し広げてみた。

が、その時


香苗 「………キャッ!」


突然ハラリと下に落ちたバスタオル。

結び目から手を離していたからか、体勢を変えた事でそこが解けてバスタオルが取れてしまったのだ。

つまり香苗はその瞬間、ベランダで全裸になってしまったという事だ。


香苗 「はっ……イヤ……」


恥ずかしそうに顔を赤くし、慌ててバスタオルを拾って再びバスタオルを身体に巻こうとする香苗。

一瞬とはいえ、ベランダで、外で裸を晒してしまった事で香苗の羞恥心は高ぶった。


香苗 「ハァ……ハァ……」


しかし次になぜか香苗は、身体にバスタオルを巻こうとする手を止めてしまった。


香苗 「………」


顔を真っ赤にしたまま、乱れたままのバスタオルを直そうとしない香苗。

香苗は戸惑っていた。

今一瞬裸になってしまった時、何か胸の奥から熱いものが込み上げてきたような感じがしたのだ。

何かよく分からないが、なぜか一瞬、香苗にはそれが気持ちよかったように思えた。

もしかして今、自分は新たな快感を発見してしまったのかもしれない。

それに気付いた時、興奮状態である今の香苗は、それに手を出すのを我慢する事などできないのだ。


香苗 「ハァ……ハァ……」


少し息を荒くしながら、再度周囲を見渡す果苗。

周りに高い建物はない。ベランダの壁もある。バスタオルを巻いた姿だろうとなんだろうと、しゃがんでいれば誰かに見られる事なんてない。

それをもう一度確認した香苗は少し考えた後、ゆっくりとその手で自分の身体からバスタオルを外していった。


……ハァ……私……裸になっちゃう……こんな所で……


そしてバスタオルを外して裸になっていく時、香苗はその快感をハッキリと感じたのであった。

外気が直接肌に当たる。

特に胸やお腹、そして股間の辺りにスースーと空気が当たるのを感じると、自分が外で全裸になってしまっているのだという事がよく分かる。

香苗は手に持ったバスタオルを部屋の中に入れて、バスタオルから手を離した。

今手にしているのはピンク色の卑猥なオモチャだけ。

ピンクローターだけを持った全裸の人妻がベランダにいる。

今はまだそれほど実感はないが、ここまでやってしまっている香苗は後から自覚せざるを得なくなるだろう。

自分が〝変態〟だという事を。


39

香苗 「ハァ……ハァ……」


ドックン……ドックン……


何も身に着けていない真っ裸で外に居るというのに全く寒くない。
いや、むしろ暑いくらいだった。

熱い血液が高鳴る心臓の音と共に全身に広がり、顔は額から薄っすら汗を掻くほど火照っている。


ヴィーーーン……ヴィーーーーン………


完全に勃起したクリ○リス、そこに当てているローターが静かに震動を続けているが、香苗はその震動だけでは足りなくて、ローター自体を指で動かしてクリ○リスに擦り付けてように刺激していた。


香苗 「ハァ…ン……ンァ…ァ……ハァ……」


声を殺すように、そして時々控えめに甘い声を漏らす香苗。

クチュクチュと膣に挿入して掻き回すように動かしている方の細い指は、もう粘着質な液体でべチャべチャに濡れている。

隣からは相変わらず中嶋に責められている女性の声が聞こえ、その声も段々と切羽詰ったものになってきていて、香苗の興奮もそれにつられるようにして大きくなっていく。

激しくて長いSEX。聞えている女性の声から察するにもう何度も女性は中嶋に絶頂に導かれているようだった。

それに対し香苗はまだ一度も絶頂には達していない。

それは絶頂を迎えた時に思わず声を出してしまいそうで怖かったからだ。

やはり万が一でもその声を聞かれ、この事を知られてしまうのは嫌だ。
そんなわずかに残っている自制心が香苗にギリギリの所でブレーキを掛け、絶頂に達しそうになる寸前で刺激をするのを止めさせていた。

イキそうになったら止め、少し落ち着いたらまた刺激を始め、またイキそうになったら止め……それの繰り返し。

しかしそんな事を繰り返していると、やはり絶頂に達したい、イキたいという欲求も香苗の中で大きくなっていく。

刺激を再開してから絶頂の寸前にまで到達する時間も徐々に短くなってきていて、何かちょっとでも大きな刺激を与えられたら絶頂に達してしまいそうなくらいに身体は敏感になっていた。


……ハァ……イっちゃいそう……イキたい……イキたい……


そんな思いで頭の中がいっぱいになる。

正直なところ、隣で中嶋に激しく責められている女性が羨ましかった。

理性も全て無くしてしまうくらいに思う存分に感じている、そんな風に私もなりたい。

しかしそう思う一方で、それが現実には不可能であるという事を香苗はよく自覚していた。

今隣の女性が浸っている世界は、自分がどうやったって足を踏み入れる事のできない、いや、踏み入れてはいけない領域であるのだ。

だからこそ歯痒かった。

もう自分の人生ではそれを体験する事なんてできないし、今の人生を壊してその世界に入っていくなんて事はできない。


……そんな事……絶対できない……


香苗ができるのは、こうやって密かに盗み聞きをして非現実的な世界を少しだけ味わう事くらい。

自分には無縁の世界。


……だけど……もうちょっと……もうちょっとだけ……近づきたい……その世界に……


そんな事を頭の中で巡らせながら、ローターを持つ香苗の手は、そのローターをゆっくりと膣口へと近づけていた。


……これ……膣(なか)に入れたら……どうなるんだろう……気持ちイイのかな……


自分の指じゃ物足りない。膣からの刺激が欲しかった。隣の女性はきっと膣で感じているんだ。


……私も膣で感じたい……


香苗に新たな快感を教えてくれたこの震動するローターを中に入れたら、また新たな快感を知れるかもしれない。

しかしそんな好奇心と欲求が生まれる一方、もしこれ以上の快感が来たら声を出してイってしまいそうで怖かった。
だから香苗は膣口にローターの半分だけを入れた所で、躊躇して止めていた。

細かく伝わってくる振動がやはり気持ちよくて、ヒクヒクと蠢くヴァギナは〝早くそれを全部入れて〟と言っているようだったが、それはどうしてもここではできない。


香苗 「ハァ……ン……」


もうそろそろ部屋に戻って、ベッドの上で声を出して絶頂を迎えようか。もう限界だ。何度も絶頂寸前で止めてきた事で溜まりに溜まって大きくなったもの、それを早く解放したい。

しかし香苗がそんな事を考え始めていた時、思いがけない事が起きた。


……ガラガラガラッ!!!


香苗 「……っ!?」


隣から窓を勢いよく開ける音が聞こえたのだ。

そして同時に今までよりもクリアでハッキリとした中嶋と女性の声が聞こえてくる。


「え~ホントに外でするのぉ?イヤ、恥ずかしぃよぉ。」


中嶋 「いいから早く出ろって。あ、だけど声は我慢しろよ、隣まで聞こえちまうからな、お前声デケェから。」


「ン……無理だよそんなの……英治凄いもん……。」


中嶋 「ダメだ、我慢しろ。ほら早くそこに手付いて、ケツこっち向けろって。」


「もぅ……誰かに見られちゃうかもしれないよ……」


中嶋 「そのスリル感が良いんだろ。」


ドキドキドキドキドキ……と、香苗の胸の鼓動は今までになかった程に速くなっていた。

中嶋達もベランダまで出てきたのだ。中嶋と女性は、この壁のすぐ向こうにいる。

もしベランダから身体を乗り出し、壁横から顔だけ出してこちらを覗き込まれたら……一瞬そんな事が頭を過ぎり、香苗は軽いパニックになった。

なにせ今の自分は、何も身に着けていない全裸姿なのだから。

急激に上昇した緊張と興奮。


……どうしよう……どうしよう……あっ!これ止めないと…音が……


微弱な震動を続けるローターは小さいけれど振動音を発している。もしかして中嶋達に聞えてしまっているかもしれない。

そう思った香苗は慌ててスイッチを切ろうとした。

しかしスイッチを切ろうと身体を少し動かした瞬間、さらに思いがけない出来事が香苗を襲う。


香苗 「……アッ!!」


その瞬間、香苗は思わず声を我慢しきれずに上げてしまった。

なんと膣口に半分だけ入れていたローター、自身の愛液でヌルヌルに濡れていたローターが指から滑って膣内に全て入ってしまったのだ。

絶頂寸前の状態が続いてた香苗の敏感な身体は、突然襲ってきたその刺激に反応を隠す事はできなかった。


香苗 「ンッ……!!」


……あああ……ダメ……アア…イッちゃいそう……ダメッ……


中嶋 「……ん?なんだ?今なんか変な声聞こえなかったか?」


……うそ……ああ……中嶋さんにバレちゃう!……どうしよう……もうダメ…ァア…早くスイッチ切らないと……イッちゃう……声出ちゃう……


中嶋に勘付かれそうになった事で完全にパニックに陥ってしまった香苗は、急いでローターのスイッチ部分に指を当てた。

もうあと数秒、いや、あと一秒でもこの震動による膣内への刺激が続いたら、身体はあっという間に絶頂に達して香苗はあられもない声を出してしまうだろう。

そして、恐らく今までの人生の中で一番切羽詰まったこの状況の中で、香苗はさらにとんでもない過ちを犯してしまうのだった。

パニック状態のまま慌ててローターのスイッチを切ろうとした香苗は、そのスイッチを右に勢いよく回してしまったのだ。

そう、右に。

ローターのスイッチは左に回すと弱く、そして右に回すと強くなるのだ。


ッヴィーーーーーッ!!!!!!!!!


香苗 「ぇ…ンハァッ!ッアアアアッ!!!」


その瞬間、大きな震動音と、我慢しきれずに漏れた香苗の喘ぎ声がベランダに響いた。


40

香苗 「ン…ぁはあああ……アア……」


突き抜けるように快感が全身に広がり、一気に頭が真っ白になった。

身体を反らせ、顔は天を仰ぐ。

ローターのスイッチを間違えて最も強い振動に切り替えてしまった香苗は、膣の中から伝わる強烈な刺激に瞬く間に快感絶頂に導かれた。

自分自身で焦らしに焦らしていた絶頂の快感は香苗の想像を遥かに超えていて、半開きに開いた口から漏れる声は我慢する事ができなかった。
いや我慢しようと考える思考能力さえ、その強烈な快感は香苗から奪ったのだ。


香苗 「ぁぁ……ハァ……ンァ……ハァ……」


香苗の身体は全身を硬直させた後、そこからの反動を起こすようにして一気に脱力した。
全身に力が入らなくて、絶頂の余韻に身体はビックンビックンと反応する。

そして絶頂に達した事を示すかのようにギュウっとキツく締まった香苗の膣からは激しく震動するローターが押し出されるように出てきて、そのままベランダに落ちた。


ガタガタガタガタガタ……!!!


落ちた瞬間にローターはけたたましい音を響かせる。


香苗 「ハァ…ぁ……」


……ああ……イヤ……ダメ……


ローターが立てる大きな音を聞いて快感に思考力を奪われていた香苗に再度危機感が戻っていく。

このままでは中嶋達にバレてしまうという危機感が。

そして香苗は快感の余韻に酔う朦朧とした意識の中、なんとかローターを拾い上げた。


「ちょっと何今の音、変なの聞こえなかった?」


中嶋 「ああ、聞えたな、確かに。」


「やだ……そこに誰かいるんじゃないの?」


中嶋 「フッ……いるのかねぇ…ちょっと確認してみるか。」


……ダメ!!……見られちゃう!!……


手に卑猥なオモチャを持ち、顔を火照らせている、裸姿の香苗。

こんな姿を見られたら女としての人生が終わってしまう。

香苗は急いでローターのスイッチを切り、慌てて部屋に戻ろうとする。

しかしまだ快感の余韻が大分身体に残っていて思うように力が入らない。特に下半身がまだガクガクと震えて上手く動いてくれない。


……はぁぁ……戻らないと……戻らないと……


香苗は力の入らない身体で四つん這いになって必死に部屋の中へと戻って行った。

そしてなんとか部屋の中に入った香苗は、急いで少しだけ開いていたカーテンと窓を閉めた。



香苗 「ハァ……ハァ……ハァ……」


静まり返った部屋で、荒い息遣いだけが聞こえる。

冷たいフローリングの床に裸のままペタンと腰を下ろした香苗の額は、大量に吹き出た汗でビッショリと濡れていた。

ドクドクと依然速いままの高鳴る鼓動。

急激に高まった緊張と興奮、そして快感絶頂の余韻はまだ続いている。


……ハァ……どうしよう……中島さんに、気付かれちゃったかもしれない……


香苗の痴態を直接目撃される事はなんとか免れたものの、あのローターの震動音と自分が発してしまったあられもない声に、何も思われないはずがない。

中嶋達に知られてしまったのではないかという恐怖感とまだ冷めない興奮が入り混じり、胸が押し潰されそうな程苦しい。


香苗 「ハァ……ぅ……」


香苗は裸姿で座ったまま、両手で顔を覆う。

禁断の領域にまで手を伸ばしてしまった事を、今更ながら後悔していた。

しかしその一方で香苗があの興奮と絶頂による深い快感に今も魅了されている事も確かだった。

それは人間の本能的な部分なのかもしれない。

最高の興奮は危険と隣り合わせなのだ。

女性として恥ずかしさの限界に達する所、ある種の危機感を感じる所に最高の性的興奮はある。

香苗の身体が今も震えているのは緊張や危機に直面したからだけではない。

香苗の身体は悦びに震えていたのだ。最高の興奮を味わった悦びに。


窓を閉めた外からは何やら中嶋と女性の会話が微かに聞こえていたが、何を話しているのかはよく聞き取れなかった。

そしてどうやら中嶋達は結局ベランダでは行為に及ばず、部屋の中へと戻っていったようだった。


香苗 「……ふぅ……」


それを耳で確認した香苗は1つ息を吐く。

もちろんそれは少しの安心から出た息であったが、まだ不安と心配が残る複雑なため息でもあった。


非現実的な世界に浸っていると時間の流れ方がいつもと違うような感じがする。

祐二が出張に出て2日目の今日、今はまだその昼の時間帯。

そう、まだまだ非日常的なこの時間は続くのだ。

香苗の人生を変える事になるこの一日は長い。


41

午後の時間、香苗はずっと落ち着かない様子で部屋で過ごしていた。

本来なら読書や映画鑑賞など、1人でいる1週間を有意義に過ごすつもりで居たのに。
まさかこんな事になってしまうなんて。

しかしそれは自ら招いた事、あんな痴態を犯した事からの結果だ。

あの後、もう一度シャワーを浴びて服を着た香苗。

今思い出しただけでも、顔がカァっと熱くなる。自分で自分がした事が信じられない。
ベランダであんな事、しかも裸で……。

どうかしていた。

しかし今回ばかりは自分の中の後悔だけでは済まされない。


  ……ん?なんだ?今なんか変な声聞こえなかったか?


あの時の中嶋の反応、きっと気付かれてしまったに違いない。

自分の発してしまったのは明らかに甘い快感に溺れる女の声だったのだから。

しかし確信は持てない。

もしかして〝気のせいだった〟という事で済ませて、何も気にしていないかもしれない。

だけど怖かった。
もし次に顔を合わせる事になった時、中嶋はどんな目で自分を見てくるのだろう。
そしてどんな言葉を掛けてくるのだろう。

それが怖くて、部屋から一歩も出れない。

もし部屋を出た所で隣に居る中嶋と顔を合わせる事になったら……。

性的に興奮状態だった時は中嶋を、中嶋の身体を求めている自分がいた事は確かだった。

決して恋愛感情ではないと香苗は自身に言い聞かせているが、あの激しいSEXと雰囲気から伝わってくる中嶋のフェロモンに魅了されている自分は確かにいた。

しかし冷静になった今は、中嶋に対しては警戒心からくる恐怖感しか抱いていない。

とにかく中嶋が怖かった。中嶋と会ってしまう事が。

中嶋に会った瞬間に、自分の中の何かが崩れてしまいそうで。


香苗 「……。」


もう夕方の時間。
晩御飯は昨日の物が残っているが、なんだかちっとも食欲が沸いてこない。

時計を眺めながら、早く時間が過ぎて欲しいと願うばかりの香苗。

こんな1週間はすぐに過ぎて、祐二に早く帰ってきてほしかった。

きっと祐二が帰ってきてくれれば、凄く安心できると思う。

いつも当たり前のように祐二が帰ってきてくれていた、安心感に満ちた日常的な日々が、今はとても恋しい。

もちろん祐二の事はいつも頼りにしていたけれど、まさか自分がこんなにも祐二という存在に依存していたなんて思わなかった。

1週間という長い間の出張で、初めて香苗はそれに気付き、自覚したのであった。

祐二がいかに自分にとって大切な人であるかを。


香苗 「……祐二……」


香苗がちょうどそんな事を考えていた時だった。

テーブルの上に置いてあった香苗の携帯電話、その着信音が突然鳴り始めた。


♪~~♪~~♪~~……


その音を聞いて急いで携帯を手に持った香苗。


……この着信音……


この音はある人専用に設定してある音なのだ。

そして画面に出ている名前を見て思わず香苗は笑顔になる。

そう、香苗の思いが伝わったのか、その相手は祐二だったのだ。


香苗 「……も、もしもし?」


祐二 「おお香苗、元気にしてるかぁ?」


1日ぶりに聞く祐二の声。

たった1日会わなかっただけなのに、なんだか凄く久しぶりに聞いたような気分だった。

そして相変わらず祐二の声は優しくて、それだけで香苗は少し安心感を持てた。


香苗 「うん、元気。はぁ良かったぁ……祐二……」


思わず漏れた、香苗の気持ち。


祐二 「ん?ハハッ……へぇ、俺が居なくて寂しかった?まだ1日しか経ってないのに。」


香苗 「え?あ……ち、違うわよ!ただちょっとね……うん……こっちは1人の時間を有意義に過ごしてますよぉ、うん。」


香苗はすぐに強がるような部分がある。もちろん甘える時には甘えるのだが。


香苗 「祐二は?仕事順調?」


祐二 「あぁ、順調だよ。これからこっちの人に美味しい店に連れて行ってもらうしな。」


香苗 「え~何それ祐二だけズル~イ!」


祐二 「付き合いだよ付き合い。これも仕事の内さ。」


先程までの不安に満ちた気分とは打って変わって明るい気持ちになる、そんな祐二との楽しく幸せな会話は続いた。

他愛もないいつも通りの会話だったが、祐二の大切さを実感していた時にタイミングよく掛かってきた電話が、香苗はとても嬉しかった。

少し乙女チックかもしれないが、なんだかやっぱり運命的に祐二とは結ばれているような、そんな感じがしたのだ。

しかし、香苗にとってのそんな幸せな会話は15分程で終わった。


香苗 「あ、うん、じゃあね。身体に気をつけてね。」


香苗は最後に何気ないように装っていたが、内心は正直もっと祐二と話していたいという気持ちがあった。普段なら違ったかもしれないが、今日は特にそう思ったのだ。

でも香苗がその気持ちを表に出す事はなかった。

あまり祐二に心配掛けるような事はしたくなかったし、たった1日会わなかっただけでこんなにも寂しがっている自分を、なんとかく見せたくなったから。


祐二 「おお、じゃあ戸締りとかしっかりして寝ろよ。あ~あと何かあったらすぐ電話しろよ。」


香苗 「うん……わかったぁ。」


祐二 「じゃあな、また明日電話するから。」


香苗 「うん……じゃあね。」


そうして2人を繋ぐ電話は切れた。

先程までは時間の流れがあんなに遅く感じたのに、祐二との電話はあっという間であったように感じる。


香苗 「はぁ……」


電話が終わり、静まり返った部屋で漏れたため息。

再び時間が元に戻った事を感じた瞬間、その落差に思わずため息が出てしまったのだ。


……また寝る前に電話したら迷惑になっちゃうかな……祐二きっと疲れてるだろうしなぁ……


電話を切ってからすぐにそんな事を思ってしまうのは、まだまだ香苗の心が安心感で満たされていない証拠だったのかもしれない。

携帯を手に持ったまま香苗は、その画面に映る祐二と撮った写真をじっと眺めながら、まだ耳に余韻が残っている祐二の声を思い出していた。



もう外は暗い。


香苗 「あ……もうこんな時間、晩御飯どうしようかな……」


いつの間にか夜になっていた事に気付いた香苗は、食欲がない自分と相談するようにそんな事を呟く。

そしてキッチンに移動して冷蔵庫の中を見ていた、その時だった。


祐二との電話で少し薄れてきていた香苗の中にあるあの不安感、それが一気に膨れ上がる出来事が起きる。


ピンポーン……と、インターホンの呼び出し音が部屋に鳴り響いたのだ。


香苗 「……えっ?」


こんな夜に……誰……?


なんとも言えない、背中がゾクゾクするような嫌な予感が香苗の頭をかすめた。


42


香苗 「……どうしよう。」


インターホンモニターのボタンを押すのが怖かった。

もし今感じている嫌な予感が当たってしまったら……。

そんな事を思いながら香苗がなかなか出る事ができないでいると、もう一度ピンポーンと呼び出し音が鳴る。

なんだか急かされているような気分で、香苗は恐る恐るインターホンモニターのボタンを押した。

そしてモニターにドアの外にいる人物が現れる。


香苗 「あっ……」


それを見た瞬間にそう声を上げた香苗、予感は的中してしまっていた。

モニターに映った人物はやはり中嶋だったのだ。


中嶋 『こんばんわぁ!中嶋ですけど。』


少し大きい中嶋の声がスピーカーから聞こえる。

しかしモニターのボタンは押したものの香苗はなかなか声を出してそれに応える事ができなかった。

昼間に盗み聞きをしていた時のように胸の鼓動が早くなり、緊張で声が胸の辺りで詰まってしまう。

それにもし昼間の事で変な事を聞かれたらどうしようという思いもあった。


中嶋 『あれ?奥さん?もしも~し!』


香苗 「……。」


中嶋 「昨日のタッパお返しに来たんですけどぉ。」


香苗 「えっ?」


中嶋のその言葉を聞いて香苗はハッとして思い出した。

そうだ。昨日カレーを中嶋の所へ持って行った時にタッパごと渡したのだった。

中嶋はそれを返しに今来た。それは普通に考えてみればごく当たり前の行為。

恭子だって前に隣に住んでいた人だって、料理を持って行った次の日にはタッパを返しに来てくれた。

未だに中嶋に対しての警戒感はあるが、それなら出ない訳にはいかない。


香苗 「ぁ……あの……ちょっと待っててください。」


香苗は緊張気味に震えた声でそうモニターに向かって応える。


中嶋 「なんだ、やっぱ居るんじゃん。」


中嶋のその声を聞いた後モニターの前から離れた香苗は、洗面台の鏡で自分の顔と格好をチェックしてから玄関に向かった。

しかし玄関まで来て、ドアノブに手を掛けた所で香苗の動きは止まってしまう。


香苗 「……。」


このドアを開ければ目の前にあの中嶋がいるのだ。

そう思うと、やはり緊張してしまう。

しかし逆に少し冷静に考えてみるとなんて事は無いかもしれない。

ただタッパを返してもらうだけ、それだけなのだから。

タッパ受け取り、そしてそれだけできっとすぐに帰ってくれる。


香苗 「……ふぅ……」


自分を落ち着かせるかのように1つ深呼吸をしてから、香苗はゆっくりとそのドアを開けた。


中嶋 「ん……おお、こんばんは。」


香苗 「こ、こんばんは……。」


予想通りというか当たり前なのだが、ドアの向こうには中嶋が居て、笑顔で挨拶をしてきた。そしてそれに香苗も応える。

一目見た中嶋の姿、身体はやはり大きく逞しい。

それに男らしい独特のオーラを感じる。


中嶋 「いやぁ、昨日はありがとうございました。カレー超美味かったですよ。」


香苗 「そ、そうですか……それならよかったです。」


中嶋 「やっぱり奥さん料理上手なんですねぇ。」


香苗 「そ……そんな事……」


早くタッパを渡してもらって帰ってほしかった。

香苗はずっと斜め下を向いて中嶋の顔を見ることができない。

顔が熱い。きっと今自分は顔が真っ赤になっている。
そんな顔、中嶋に見せたら簡単に心の中を見抜かれてしまいそう。


中嶋 「……ところで奥さん、今日はずっと部屋に居たんですか?」


香苗 「……ぇ……?」


何気なく出てきた中嶋からのその問いに香苗は戸惑った。

なぜ突然そんな事を聞いてくるのか。


中嶋 「いやまぁ、あれでしょ?旦那さん出張なんでしょ?」


香苗 「ぇ……えぇ……。」


中嶋 「ずっと1人で部屋にいるんじゃ、奥さんも退屈でしょう?」


香苗 「ぇ……あの……」


中嶋 「退屈だったんでしょう?奥さん。」


香苗 「……それは……」


そうニヤニヤと笑みを浮かべながら言ってくる中嶋。

そんな中嶋の言葉に対して香苗は目が泳ぎ、明らかに動揺を見せている。

どう考えても中嶋はある意図があってそう聞いてきているのだと、香苗にも分かったからだ。


中嶋 「いやねぇ、俺も恭子がいなくて退屈してるんですよぉ。」


香苗 「わ……私は別に……えっ!?」


香苗が思わずそう驚きの声を上げたのは、香苗が少しだけ開いていたドアを、中嶋が手で強引に開けてきたからだ。

そしてドアを開けたかと思うと次の瞬間、中嶋は身体をドアの間に割り込ませるようにして玄関の中にまで入ってきたのだ。


香苗 「え、あ、あの、中嶋さん?」


中嶋 「旦那さんが居ないと寂しいでしょう奥さん、ちょっと色々と話しませんか?ほら、この前の食事会以来ちゃんとした会話してなかったじゃないですか、俺達。」


香苗 「で、でもあの……そんな突然……。」


中嶋 「ハハッ、いいじゃないですか、そんな気を使う事ないですよ、仲の良いお隣同士。ほら、俺酒持ってきたんですよ。」


そう言って手に持っているコンビニの袋に入った缶ビールを香苗に見せると、中嶋は靴を脱いで勝手に香苗達の部屋の中へと上がり込んでいく。


香苗 「ちょ、ちょっと中嶋さん、困りますそんな勝手に。」


中嶋 「大丈夫ですよ、つまみもちゃんと買ってきましたから。」


香苗 「そ、そういう意味じゃなくて……ホントに困ります中嶋さん。」


そんな香苗の言葉を無視するかのように、中嶋はドカドカと廊下を進んで行ってしまう。


……うそ……イヤこの人……なんなのよ……


常識を超えた中嶋の行動。

その全く予想外の展開に香苗は困惑し、心は大きく動揺していた。


43


中嶋 「へぇ~やっぱ綺麗にしているんですねぇ部屋。恭子の部屋も綺麗だったけど俺が住み始めてからは結構散らかってましてねぇハハッ。」


ついにリビングまで入ってきてしまった中嶋は、そう言いながらテーブルにビールの入った袋を置く。
そして香苗に何の断りもなくソファに腰を下ろした。


中嶋 「いいソファですねこれ、なんだか高級そうだ。」


香苗 「あ、あの……困ります中嶋さん……ホントに。」


立ったままの香苗は困惑しきった表情で中嶋に対しそう言った。

〝警察を呼びますよ〟そんな言葉が、もう喉まで出掛かっている。

しかし香苗はそんな大それた事をそう簡単にはできない。
隣人とのトラブルで警察を呼ぶなんて、やはりマンションの他の住人の目も気になる。

それにこの中嶋は大切な友人である恭子の恋人。その関係を変に拗らせてしまう事にも抵抗を感じる。


香苗 「……。」


中嶋 「ほら、奥さんも座ってくださいよ。まずは乾杯しましょう。」


ビールの缶を袋から2本取り出し、香苗の前に笑顔で差し出す中嶋。

ただただ困惑する香苗の気持ちなど気にも止めない様子で、中嶋は余裕の表情で愉快そうにしている。


香苗 「な、中嶋さんっ!いい加減にしてください!」


あまりに身勝手な中嶋の態度についに香苗はそう声を張り上げた。

しかしそんな香苗の声を聞いても、中嶋の態度は変わらない。


中嶋 「ハハッ!いい加減にしてくださいかぁ……ふーん……」


中嶋はニヤニヤと笑みを浮かべながらそう呟くと、缶ビールをプシュッと音を立てて開け、それをグビグビと流し込むように飲む。

そしてビールを半分程一気に飲んだ中嶋は、テーブルに缶を置いた後、ゆっくりとその口を開いた。


中嶋 「いやぁ奥さん……いい加減してほしいってのはこっちのセリフですよ。」


香苗 「……ぇ……」


中嶋 「困るんですよねぇ、毎日毎日、僕のプライバシーを侵害するような事をしてもらっちゃ。」


香苗 「……ぇ……ぁ……」


突然言われた中嶋からのその言葉に、香苗は言葉を失った。

まるで心臓を鷲掴みされてしまったかのように、香苗はその場で固まっている。


中嶋 「ねぇ?そうでしょう?奥さん。」


香苗 「……な……何を……」


まるで容疑者にでもなってしまった自分が中嶋に尋問されているような気分。


中嶋 「ハハッ!何をって事ないでしょ奥さん。知ってるんですよ、俺は……へへ……まぁとりあえずここに座ってくださいよ。」


香苗 「……。」


自信満々、余裕たっぷりの中嶋が言っている事が何を指しているのか、香苗には容易に想像できた。

もちろん、昼間のあの事を言っているのだろう。

やはり知られてしまっていたのだ。

昼からずっと、そうでない事を願っていた。しかし現実はやはり違っていた。

香苗は信じたくなかった。今のこの厳しい現状を。

夢なら覚めて!と、香苗は心の中で何度も叫んだ。


中嶋 「大丈夫ですよ奥さん、ほら、まずは一杯飲んで、心を落ち着かせましょう。」


不安げな表情で、言われるがままに中嶋から差し出された缶ビールを受け取り、ソファにゆっくりと腰を下ろす香苗。


香苗 「……。」


中嶋 「ほら、飲んでください。話はそれからです。」


香苗 「……。」


香苗は無言のまま、中嶋に言われた通りにビールに口を付けた。

ほろ苦い味とさわやかな炭酸が喉を通る。そしてアルコールにそれ程強くない香苗の身体は、ビールが通った部分がアルコールに反応して熱くなっていくのを感じた。


中嶋 「遠慮せずにどんどん飲んでくださいね。」


中嶋はそう言いながら近づいてきて、香苗が座っているすぐ横に再び腰を下ろす。


中嶋 「でもよかったですねぇ奥さん、ちょうど旦那さんが出張で。俺もあの事を旦那さんに言うのはちょっと気が引けますから。」


香苗 「……。」


依然、無言のままの香苗の頭の中には、祐二の姿が思い浮かんでいた。


……祐二……助けて……


そんな思いを抱く一方、中嶋が言っているのがあの事であるならば、祐二には絶対に知られたくないという気持ちも当然香苗にはあった。


中嶋 「奥さんも知られたくないでしょう?旦那さんには。」


香苗 「……中嶋さん……」


中嶋 「あの事は、今夜俺達だけで解決しましょう。それでいいですよね?」


そして中嶋はそう言いながらゆっくりと手を伸ばし、その大きな手で香苗の太腿辺りをそっと触った。


44

香苗 「……や、やめてください……中嶋さん。」


中嶋からのセクハラ行為に香苗は逃げるように身体を離そうとしたが、中嶋のもう片方の腕に肩を抱き寄せられるようにして捕まえられているので逃げらない。

太腿の上を擦るように動く中嶋の腕はやはり太い。その筋肉質で太い腕が、女性である香苗の力では、例え本気で抵抗しても全く適わないであろう事を物語っていた。


中嶋 「本当に止めてほしいと思っているんですか?」


香苗 「……お、思ってます……だから止めてください。」


香苗の声は震えている。

祐二以外の男性に気安く身体を触れている事への不快感。
そしてこれからどうなってしまうのだろうという恐怖感で香苗の心の中は埋まっていた。

繰り返し後悔の念が溢れてくる。

なぜあんな危険な綱渡りを続けてしまったのか。

なぜ絶対に入ってはいけない領域にあそこまで近づいてしまったのか。


中嶋 「では確認なんですけどね、奥さん、昼間ベランダで何をなさっていたんですか?」


香苗 「……。」


中嶋 「……ん?どうなんです?」


香苗 「……それは……」


中嶋 「答えられませんか?」


香苗 「……。」


ただ顔を赤くして俯くだけの香苗。

中嶋は意地悪そうにニヤニヤと笑いながら香苗の耳元に口を近づける。


中嶋 「じゃあ……俺が教えてあげましょう。」


香苗 「……」


中嶋 「……オナってたんでしょ?イヤらしい声出しながらさ。」


自分の痴態、逃れようの無い真実を中嶋の口から突きつけらた香苗。

耳まで赤くして、目は潤み、今にも涙が零れそう。


中嶋 「聞えてましたよ、奥さんのイヤらしい声。……あの時、イッたんですか?」


香苗 「……ぃ…イヤ……」


中嶋 「へへッ……ベランダでイク時は特に気持ちイイんですか?奥さん意外に大胆なんだなぁ、真面目そうに見えるのに。」


そう言いながら中嶋は口から長い舌をネットリと伸ばし、香苗の耳を舐め始めた。

耳元でのネチョネチョとした音と、中嶋の舌のネットリとした感覚に香苗はすぐに拒絶反応を見せる。


香苗 「ン……ァ……イヤッ!イヤです……やめて……ン……」


中嶋 「耳を舐められるのは嫌いですか?それにしては敏感な反応ですねぇ。」


香苗の身体をしっかりと掴んでいる中嶋は、香苗の抵抗を物ともせずに耳舐めを続ける。


香苗 「ン……ハァ……やめて…ホントにやめてください中嶋さん!」


中嶋 「素直になりましょうよ奥さん。俺にはわかっているんですよ。」


香苗 「ハァハァ……何が……ですか?」


あたかも自分の事を全て理解しているかのような中嶋の口ぶりに、香苗はすぐに聞き返す。


中嶋 「不満をもっているのでしょう?旦那さんに。」


香苗 「……そんな事……私は……」


中嶋 「満足している?旦那さんとのSEXに。」


香苗 「……ぇ……」


祐二とのSEX……

祐二に不満など持っていなかった、結婚してからずっと。

でも、どこかで歯車が狂い始めてしまった。

そう、この中嶋という男に出会ってから。

この人に出会わなければ、普通で幸せな生活を続けていたに違いない。

そして今のように、1人の女性としてこんなに追い詰められた状況になる事もなかったはず。


中嶋 「溜まっているのでしょう?そして奥さんの中に溜まっているものは旦那さんが相手では解消できない。違いますか?」


香苗 「……イヤッ……」


認めたくなかった。

これを認めてしまえば、まるで祐二が、この中嶋よりも男性として劣っていると認めてしまうようなものだ。

中嶋のようなこんな男に、祐二の事を馬鹿にされたくない。

祐二の事を世界の誰よりも愛している。香苗の中で、その気持ちに揺るぎはなかった。


中嶋 「もう認めちゃえばいいじゃないですか。旦那とのSEXに満足できなくてオナってましたってさ。」


香苗 「……そ、そんな……事……」


中嶋 「そんな事ない?本当に?旦那さんで満足しているんですか?」


香苗 「あ、当たり前です……。」


中嶋 「ハハッ本当かなぁ?」


相変わらずニヤニヤとした表情で中嶋は、香苗の太腿を触っていた手を、さらに内腿の方へと進めていく。

中嶋の手が脚の付け根に近づいてきた時、香苗の拒絶反応はピークを迎えた。


香苗 「も、もうイヤっ!離して!早く出て行ってくださいっ!」


今までよりも強く抵抗する香苗。中嶋の太い腕を両手で持って、精一杯押し退けようとする。

必死だった。

先程の祐二との電話で気付いたのだ。やっぱり祐二といっしょにいる事が自分にとっての幸せだと。

祐二との幸せな夫婦生活を壊されたくない。


中嶋 「嫌ですよ、離しません。せっかく奥さんと2人きりになれたんだから。」


香苗 「ハァ……イヤ!放して……ハァ……」


中嶋の腕の中で必死にもがく香苗は息を切らしながらも、まだ抵抗をやめない。


中嶋 「頑張りますね奥さん。奥さんの旦那さんへの愛が本物だという事は分かりましたよ。」


その言葉を聞いて、香苗はやっと抵抗の力を弱めた。


香苗 「じゃ、じゃあ早く放してください……。」


中島 「いいですけど、1つ条件があります。」


香苗 「……条件?」


中島 「えぇ。その条件を奥さんが飲んでくれれば俺は部屋に帰るし、昼間の事も今夜の事も全て忘れます。あの事は俺と奥さんだけの秘密、誰にも言う事はありません。旦那さんにもね。」


香苗 「本当……ですか?」


中島 「もちろん。綺麗サッパリ忘れます。奥さんも忘れればいい。全てを無かった事にするんです。」


香苗 「……それで、条件っていったい何ですか?」


中島 「フッ……それはですねぇ……へへ……」


香苗 「……?」


中島 「それはですねぇ、奥さんの身体を今夜一晩だけ俺の好きなようにさせてほしいんです。」


香苗 「……ぇ……」


中島 「要は俺と今夜、一発SEXしてくださいって事です。」


45


香苗は言葉を失っていた。


……中嶋さんと……


それは香苗が隣の部屋の声を聞きながらずっと妄想してきた事。

現実ではない、別世界での話であったはずの事。

しかしそれを今、中嶋の口から直接言われたのだ。


中嶋 「どうです?1回だけ試してみませんか、旦那さん以外の男の身体を。」


香苗 「……な……何を言ってるんですか……そんなの……。」


できるはずない。


……私には……祐二がいる……


結婚式も挙げて、これまで幸せに暮らしてきた。

そんな事をしてしまえば、それが全て崩れていってしまう。


香苗 「お……おかしな事言わないで下さい……だ、大体、中嶋さんには恭子さんがいるじゃないですか。」


中嶋 「恭子?あぁ恭子の事なら気にしなくていいですよ。恭子は知ってますから。」


香苗 「知ってる……?」


中嶋 「俺がこういう男だって事をですよ。」


香苗 「そんな……そんなのおかしいですよ……。」


中嶋 「何がおかしいんです?価値観は人それぞれ、男女関係もそれぞれじゃないですか。」


香苗 「……だけど……」


香苗には全く理解できない事だった。

いやもちろん実際学生時代などでも浮気癖のある知人はいたが、その時から香苗はそういう人達の価値観が理解できなかった。

恋人ではない人と身体の関係を持つなんて全く理解できない事。

だから香苗はずっとそういった人間と世界からは距離を置いて生きてきた。

そんな事をしたら自分が自分でなくなってしまう。


中嶋 「奥さんも一度体験してみましょうよ、俺達の世界を。」


香苗 「……私は……違いますから……私はそんな……」


中嶋 「そんな女じゃない?よく分かってますよ、奥さんは真面目な人だ。旦那さん一筋ですもんね。」


香苗 「……。」


中嶋 「だけど、1日だけ別の世界を体験するのも良いんじゃないですか?別に減るものじゃないし。」


香苗 「……そんなの……」


中嶋 「誰にもバレませんよ。」


香苗 「……ぇ……」


中嶋 「さっきも言いましたがこれは俺達だけの秘密ですから、大丈夫です。」


香苗 「……。」


中嶋 「明日になればまた日常が戻ってきます。ね?少し味見するだけくらいの気持ちで。ちょっとしたお試し体験ですよ。」


中嶋は香苗の耳元で呪文のようにそう語りかける。

抵抗を止めた香苗は中嶋の腕の中で、それを聞いて少し考え込んでいる様子だった。

明日になれば戻ってこれる。そんな都合の良過ぎる中嶋からの提案が、頭の中を駆け巡り、香苗を誘惑していた。

あの世界に少し足を踏み入れてしまったがために中嶋に知られてしまった、香苗の痴態。

しかし後悔の念を感じている今でも、その世界が香苗の身体の奥にある、性への好奇心を刺激している事は確かだった。

一度その世界に入っても、帰ってこれる。祐二との幸せな生活も壊す事はない。

性の快楽に憧れるもう1人の香苗にとって、それはとても魅力的な事であるのかもしれない。

まさに普通ではありえない夢のような話。

しかし今の香苗は普通ではありえない話であっても乗ってしまいそうな程、冷静さを欠いていた。


中嶋 「奥さんは今までもこれからもずっと旦那さんを愛している。それでいいんです。今日の出来事は夢だと思えばいい。」


中嶋は香苗の肩を抱いたまま、香苗の髪を大きな手でそっと撫でる。

香苗は自然と目線を上げ、中嶋の目を見つめる。

中嶋の目は、まさに獲物を狙う、飢えた猛獣のような目だった。

しかしそんな目が、香苗の女としての本能を熱くさせていた。

身体の奥から沸々と沸いてくる、欲望。


香苗 「……夢……?」


中嶋 「そう……夢です。夢から覚めれば、奥さんが昼間やっていた事も今晩の事も、全て消えてなくなる。」


香苗 「……でも……」


中嶋 「でも?」


香苗 「でも私……あなたの事、嫌いですから……。」


自分が愛しているのは夫の祐二で、中嶋ではない。

その事を再度香苗は声に出して中嶋に伝えた。

そしてそれは同時に、香苗が自分自身に言い聞かせた言葉でもあった。

自分の心に、祐二との決して切れる事のない愛を再確認させたのだ。


中嶋 「ハハッ、いいですよ、嫌いでも。今日は心を外しておけばいいですから。」


香苗 「…………きゃっ……」


そう言って中嶋は香苗の身体をさらに近くに抱き寄せる。

そして片手を香苗の顎に添えて自分の顔の方へ向かせる。


中嶋 「俺に身を委ねてくれればいいですからね。」


香苗 「……ン……イヤ……」


中嶋 「大丈夫です。すぐに嫌だなんて言えなくしてあげますから。」


ゆっくりと近づく二人の唇。

魅惑的な世界への扉が開いていく。

ついにその世界に入っていく自分を許してしまう香苗。

そして中嶋は、香苗の震える唇を奪った。


46


唇が触れ合った瞬間から、それが今まで香苗が経験してきたキスとは大きく違っている事がすぐに分かった。

下唇に吸い付いてくる感覚。そしてすぐに中嶋は舌を使ってくる。

最初は抵抗するように口を懸命に閉じて舌の侵入を拒んでいた香苗だったが、いつしかゆっくりとその口を開いて受け入れてしまう。

上手なキスとはこういうキスの事を言うのだと、香苗は中嶋に教えられているような気分であった。


香苗 「ン……ン……ァ…ン……」


ひたすら受身である香苗の口内で、ヌメヌメと犯すように舌を動かす中嶋。


……ああ……祐二……


今日一日だけ心を外せば良いなどと言われても、そう簡単にはいかない。

香苗の心の中にはやはりまだ祐二がいた。

中嶋の唇が触れたと分かった瞬間、祐二の顔が思い浮かび〝やっぱりダメッ!〟と反射的に両手で中嶋の胸を押し返すような仕草をしたが、分厚い胸板はその抵抗に対してビクともしなかった。

そして今では舌の侵入まで許してしまっている。

唇を奪われているという感覚。しかしそれだけじゃない。

香苗の頭の中で祐二の事を考える思考力さえ、中嶋の濃厚なキスは徐々に吸い取っていく。

唇だけじゃない。何か大切なものまで中嶋に奪われていくような感覚。

そんな香苗の閉じた目からは、涙が零れていた。


ピチャ……クチャ……ピチャ……


香苗 「ン……ハァ……ン……ァ……」


段々と激しくなっていくディープキス。

異物が入ってきた事で分泌が加速する唾液。

お互いに増えていく唾液が絡まり合い、よりネットリとしたキスに変わっていく。


ハァ……ン……ハァ……ンハァ……


激しい息遣い。

酸欠で頭の中が麻痺するような感覚が、じんわりとした快感に変わっていく。

抵抗をやめた香苗の手は中嶋の胸に添えているだけの状態だ。
今の香苗はもう、明らかに中嶋の巧みなキスに酔っている。

それを察した中嶋は、ずっと香苗の太腿を擦っていた手を少しずつ上へと移動させていく。
そして中嶋の大きな手が、香苗の胸の膨らみを服の上から揉み始めた。


香苗 「ゥン…フゥ……ン……ぁ……」


香苗がソファの上で横になるようにゆっくりと中嶋に倒されていったところでやっと口を解放される。

唇が離れる時、その間には2人の混ざった唾液がネットリと糸を引いていた。


香苗 「んはぁっ……ハァ……ハァ……」


中嶋 「はぁ……奥さん、興奮してきたでしょ?」


中嶋はそう言いながら、香苗が身につけている服に手を掛け脱がさせようとする。

が、香苗は咄嗟にそれを拒もうと中嶋の腕を掴んだ。


香苗 「ハァ……ぁぁ……ダメ……ンン……」


しかし再び中嶋に唇を奪われ、口内の舐め回されると、中嶋の腕を掴む香苗の手の力は抜けていってしまう。


ン……ピチャ……ンハァ……ンー…フゥ…ハァ……


中嶋のディープなキスはまるで魔法のように香苗の中に残った僅かな抵抗力も奪っていく。


香苗 「はああ……イヤ……」


中嶋は抵抗が弱まった香苗の、下に身に着けていたスカートを慣れた手つきで手早く下ろしていく。

そして香苗の脚からスカートを抜き去ると、スカートを床へ落とした。

露わになる薄ピンクの上品な下着。


中嶋 「へぇ~結構高そうな下着付けてますねぇ奥さん。……さて、上はどうなってるのかな。」


中嶋は続いて流れる様な動きで香苗のブラウス、そのボタンへと手を伸ばす。


香苗 「……イヤ……」


その時も香苗はボタンを外そうとする中嶋の腕を掴むが、その力は微弱なもので中嶋の行動を到底止められるようなものではなかった。


中嶋 「奥さんは嫌々と言いながら全然抵抗しないんですね?へへ……可愛い人だなぁ。」


香苗 「……。」


1つ2つとテンポ良く外されていくボタン。

あっという間にその全てが外され、中嶋にブラウスの前を左右に大胆に広げられる。


中嶋 「お~……肌綺麗ですね。」


顔を赤くしながら横に背けたまま、香苗は黙っていた。

そんな香苗の胸の膨らみを、今度はブラジャーの上から揉み始める中嶋。


中嶋 「こうやって旦那さん以外の男に胸を揉まれるのって、どんな気分なんですか?」


香苗 「ン……ぁ……知りません……そんなの……ぁ…」


中嶋 「またそんな事言っちゃってぇ。結構敏感に反応してるじゃないですか。さて、中はどうなってるのかなぁ」


香苗 「ぇ……あっ嫌っ!」


香苗がそう声を上げた頃にはもう遅く、ブラジャーは中嶋の手によってグイっと上にズラされてしまった。

乳房がブラジャーの締め付けから解放されたのが

深みにはまる感覚

30代の専業主婦、優子です。
3年ほど前に同じ会社の先輩である雄二さんと結婚しました。
結婚当初は会社の借り上げ社宅に住んでいましたが、会社の経営が傾いてきたため、社宅も全廃され、
どうしようかと途方にくれている矢先に雄二さんもリストラされてしまい、一時的に雄二さんの実家
に身をよせることになりました。
幸運にも取引先の会社が雄二さんを拾い上げてくれたので、半年ほどのハローワーク通いですみました。
そんなこともあって少し気が緩んだのでしょう、まさかあんなことになるとは…。
1年半ほど前にさかのぼります。
再就職先が決まって、一安心し、いつまでも実家に身を寄せるのもはばかれるからと近くに安いアパート
を見つけ、雄二さんと二人の新居を遅まきながら構えることになりました。
駅やバス停が近くにないことから、月の家賃も思いのほか安く、切り詰めた生活を強いられた私たちには
当面の住処としては問題あるものの、4世帯アパートに1世帯しか入居していない状況もあってこの上ない
環境でもありました。
入居している人は、初老の人のよさそうなご夫婦で、不在が多く、トラブルになりそうな要因もなかった
ので、安心もしていました。
さて、入居し生活してみるとそこここに不便さが感じられ、正直気が滅入る場面があり、特に築30年ほど
のアパートなので、雄二さんとのセックス時には極力声を殺すのですが、それが逆に雄二さんをみなぎら
せてしまい、自分の脱がされた下着や枕を噛んでは、それらをダメにしてしまうことがたびたびでした。
また、下着の干場にも苦労してしまい、部屋干しが主となるので、しっかり乾かなかったり、ニオイを
発したりと気苦労も多く、ストレスになることも多かったでした。
そんな時に雄二さんのお父さんが、「昔取った杵柄」ということで、若干の手を加えてもらったことから
お父さん(お義父さん)の株は、私の中では急成長してゆきました。
夏頃の事、クーラーなどなく、やっと買えたダイソンの扇風機で熱い部屋の空気をかき回していた時に
お義父さんがスイカを抱えて自転車でやってきました。
私も暇で、話相手に飢えていた時分だったことも手伝って、冷蔵庫から冷えたビールを出してお義父さん
と雑談に花を咲かせていました。
飲みなれないビールと久々に人と話ができたという安心感、夕方近くになり涼んできたことによる気抜け
からウトウトとしてしまい、うかつにもお膳に突っ伏してしまいました。
どれだけ寝ていたのかしれないですが、胸や首筋、下腹部に虫の這うかのような感覚を覚え、目を開けると
必死の形相のお義父さんが、ショーツ一枚になった私の身体をむさぼっていました。
「お義父さん!!やめてください!!」「優子!すまん!すまん!」
予想もしなかった展開に気が動転してしまい、声も出ず、また出したとしても自分の義理の父親との過ちを
他人に知られてしまうという恥ずかしさから、私はどうしていいやらわからぬままに挿入され、義父の女に
なってしまいました。
しばらくは気まずい関係が続き、お互いが疎遠になりつつありましたが、義母の入院騒ぎで、私には義父と
過ごさなければいけない時間が生じてしまいました。
あえて距離を置いたいたのでしたが、やはり、老いたとはいえ男の義父の力にかなうはずなく、二度、三度
と義父とセックスを重ねてしまいました。
そのころは雄二さんとのセックスも月に一度あるかないかという具合で、正直、私自身の身体がかなり火照
っていたことも手伝って、最初ほどの罪悪感や背徳感にさいなまれることはなく、むしろ、雄二さんより
技巧あるお義父さんのセックスのほうが、私にはフィットしているようにも感じました。
「今回だけですよ。」「ああ。」、この言葉が何度、発せられたかわかりませんが、お義父さんに抱かれる
ことを身体が欲しているのは確実です。
お義父さんも最初の頃の遠慮はもうなくなり、私を完全に「愛人」くらいに思っている節があります。
私が自分の下着をショーツというと、「そんな色気無い言い方すんな!パンティっていえ!!」とかおチン
チンも「チンポ」といい方ひとつにもこだわりが出始め、挿入時も「お義父さんのチンポ、おいしい!!」
とか言わされたりもしますが、主人である雄二さんとのセックスより格段に刺激的で、私自身の性欲も満た
されるセックスに嵌ってしまったようです。
セックス後も私のつけていた下着を「みやげ」と称して、持ち帰り、ひとり慰めているようで、数日後には
義父の精液にまみれたショーツ(パンティ)が返却され、これをどう使ったかを耳元で囁かれるのが、この
上ない刺激になっています。
お互いの自慰を見せ合ったりもしていました。
「優子!優子!優子!」と歓喜の声色で私の名前を叫ぶところが、雄二さんと一緒だったので、「親子だな」
とほほ笑む瞬間もありますが、総じて卑猥な空気に包まれるので、「非日常セックスが好き」な私が魅了され
ている始末で、お義父さんに雄二さんとセックスした翌日にセックスの詳細報告をしながら虐められてしまう
ことに最近ではエクスタシーを感じてしまいます。
お義母さんの長患いをいい事にお義父さんも私も完全に狂っているようにセックスをむさぼっていますが、
雄二さんに済まないという気持ちは残念ながらありません。
自分が射精することだけで潰える雄二さんに比べ、お義父さんのセックスは私を卑猥にしてくれる感じです。
今まで押し込められていたセックスへの「願望」が解放されるようで、そんな私自身に「女」を強く意識させ
てくれます。
「優子、お前は淫乱な嫁だ。」
この言葉が大好きです。
お義父さんにもっともっと愛されたい!虐められたい!
「お義父さんの大好物のドスケベなパンティはいてきました。」だからもっと、もっと虐めてください。

新人タクシー運転手の体験

私は妻子持ちの38才 タクシー運転手になって半年足らずの新米運転手ですが、なんとも美味しい出来事がありました。

平日の事もあり売り上げも少なく割増がついても単発ばかりで、ついてない 今日はダメだなと残り1時間程残し配車がかかり次のお店に呼びに行く

呼びに行ってもなかなか出て来ない
待たせる奴に限って近場だなと諦めてた私がいた

乗ってきたのは可愛らしい20代の子1人だった。
連れの方と飲み屋のママによろしくお願いします。と頼まれ分かりました?と心地良く挨拶も済ませ女の子に目的地を聞いて出発。

泥酔してる訳でも無く目的地まで役10分かからない道のりを女の子と楽しく会話しつつドライブレコーダーが付いてるかの話しを聞いたりしとてきたので、この車はたまたま付けてないんだよね。と会話しつつ言われたお店の駐車場に到着したのだった。料金もちゃんと払ってもらいあとは扉を開けて降りるのを待っていた私。

その時 扉を閉めてと女の子が一言 何かな?ととりあえず扉を閉め支払い状態にしたまま、どうしたんかなと話しかけた。

突然私の顔に顔を近ずけ、私酔っ払ってるんだよね?とキスをし舌を絡ませて来た彼女に対して私も嫌いではないし可愛いい子とキス出来るならとキスを楽しんでいた。

田舎である事もあり真っ暗だが、もし見られてたらマズイと車のライトを全て消し見えずらい場所にタクシーを少し移動させて彼女の横に座る私がいた。

横に座った私はまた彼女とキスをはじめ服の上から胸をもみ始めるが分厚い洋服をきていたらしく諦め、いきなり下に手を伸ばし触りはじめたが、嫌がる様子もなく感じ始めた彼女。

コレはイケるとパーティーの中に手を入れようとしたら彼女が
な なんとこんな一言を…
私…パイパンにしてるからと??
神様??こんな可愛い子でしかもパイパンとかAVしかあり得ない現実に仕事も忘れ彼女の誘惑に落ちていく私。

アソコに手を入れるとすでに濡れている。そのアソコに指をゆっくり入れせめはじめ彼女とキスを絡ませながら会話もする。

彼女は??らしく結構強引にして欲しい様子であなたSでしょ と可愛らしい声で甘えた感じで語りかけてくる。

今の私は妻の事や仕事など頭になく罪の意識すらなくなっていた。

私は彼女の靴とパーティーをぬがせまたゆっくりたまに激しくせめていく。

支払いメーターのランプで少し薄暗いがパイパンだけあって割れ目もくっきりしていただけにクリを片手でいじりつつクチュクチュと音をたてる。
車内は彼女の可愛い喘ぎ声とビショビショになっているアソコの音が響きわたる。

彼女は何度かイッたらしく足も少し痙攣していた、私は欲しいんかと言ったら早く入れて欲しいとおねだりし股を大きく開き甘えた声で早く入れてくださいとど??ぷりが声からも伝わってくる。
私はズボンを脱ぎギンギンになったムスコを焦らす様に先っぽだけ彼女のアソコにあてキスをする。
彼女は私の首に手を回しはやく入れてと何度もねだってくる。

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