萌え体験談

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母親

堕とされた社内随一の美女

は、恥ずかしい。。。

胸が小さいことは、長年、夏希のコンプレックスだった

「夏希って胸が小さいよね」

中学2年の時
クラスの男子から、突然、そう言われて
夏希は何も言い返せなかった

高校になれば、成長するだろうと密かな期待もしていた

しかし、その希望も脆くも崩れ去り、
思春期を過ぎたあたりからは

もはや夏希は胸の形が分かるような衣服は一切、着ないようになっていた

その徹底ぶりは凄まじく病院に掛かる際にも
異性に乳房を見られるのが、どうしても嫌で、女医の居る病院をわざわぜ選んだ

亡くなった夫にさえ、明るみでは絶対に見せたことはなかった

それ程まで徹底して、見せるのを嫌がった胸の形を
夏希は、下着姿になって
あろうことか職場の同僚達の目の前に、存分に晒していた

あまりにも恥ずかしくて、火照った顔を上げることができない

このくらいで恥ずかしがっていたら、ダメ!
そう自分に言い聞かせる

我慢しなきゃ。。。


こんなのまだ序の口なのだから
この後、この下着まで取って、全てを晒さなければならないのだから

嫌っ!

僅か先の未来がほんの少し頭を掠めただけで
夏希は目の前が真っ暗になり、グラッと周囲がゆがんだ

今にも倒れそうになった時

『優斗のこと頼むな』

亡くなる前の夫の声が、、
あの優しかった声が記憶に蘇った

夏希は川崎病という難病を抱える愛息子の顔を思い浮かべながら
なんとか、ふら付く足に力を入れて踏みとどまった

息子の病名を話した時、専務が言った言葉は、正しい
お金はいくらあっても足りはしない

他人の専務に言われるまでもなく
当然、夏希だって分かっている

息子に十分な治療を受けさせたい
急な手術が必要な時だってあり得る
そんな時には、借金をしてでも、高度医療を受けさせたい
そのためには、会社員というしっかりした身分が必要だ
また、今の会社には同族経営の中堅商社とはいえ、
社内融資制度があった

特に病気療養資金については、
驚くほどの低金利で借りることができるため、
夏希はすでにいくらか利用もしていた

会社を辞めれば、当然、それも返すことになる
何より、病気の子を抱えた30過ぎのシングルマザーに
正社員の働き口など見つかりはしない

いくつもの転職サイトや人材バンクに登録した
知り合いを頼りもした
それでも、全く相手にもされず、なしのつぶてだった

夏希だって馬鹿ではない
何も考えずに、頭の悪い賭けを受けたわけではなかった

本当にどうすることもできず、追い込まれていた
だから、
まさに藁にもすがる思いで、専務の賭け話に乗ったのだ

しかし、、、そんな思いさえも、最悪の形で打ち砕かれ
夏希の文字通り”全て”を賭けた賭けは、大敗北で終わってしまった。。

それでも、まだ諦めるわけには行かない

夏希は女であると同時に母親だ

既に賭けには敗れ、
男たちの玩具にされる身だったが
もはや自身のことなど、どうでも良かった

たった一つのものだけは、どうしても守りたい

あの子のためだったら

あの子との生活のためだったら
女の尊厳などズタズタにされても構わない

『どんなことをしてでも、あの子との生活だけは守って見せる!』

そう心に誓いながら

夏希は同僚達にヌードを披露するため
スカートのジッパーをゆっくり下ろしていった

「ほう」

覚悟を決めた清廉な眼差しで
スカートのジッパーを降ろしていく夏希
その美しさに
星野は思わずため息を漏らした

「下 は、 ま だ い い!」

「「「えっ?」」」

専務の声があまりにも大きかったため
夏希だけでなく、星野までも
驚きの声とともに
ビクっと背筋を伸ばした

それまでずっと、ネコナデ声だった専務が
突然の怒鳴り声を発したのだ
驚くのも無理はない

だが、星野はすぐに冷静になって思考を巡らせた

なぜ専務が夏希への態度を変えたのか?

夏希がスーツを脱ぎ、ブラウスを脱いだ瞬間
専務にとって
もはや夏希は社内のマドンナ社員ではなく、
自分の自由になるオモチャに堕ちたのだ

だからこそ、専務はいくらでも高圧的に出れる

だが、夏希にとっては専務の突然の豹変は
まさに青天の霹靂だったことだろう

夏希はジッパーを摘まんだまま完全に固まっていた

そんな夏希に、専務は鋭い目つきで睨みつけながら
改めて、命じる

「下はいいから、まずはブラジャーを外しな」

有無を言わせぬ口調だ

「は、はい」

夏希は、なんとか声を絞り出して返事をすると
緩慢な動作で両手を背中に回した


つづく

多分5年生か6年生くらい、無理に女湯に入れるのも一種の虐待かと

こないだ、友達と2人で近場の温泉に行ったときの話です。
ちなみに2人とも独身の♀(20代)です。
女湯の洗い場でお喋りしてたら、母親とおぼしき女性に連れられて、男の子が入ってきました。
5年生か6年生くらいかな。
今にして思えば、なかなかの美少年でしたよ(笑)。
そこの温泉、小学生までは混浴可なんですけど、ふつう高学年になったら男湯に入りますよね。
まあ、見られてどうってほどもないんですけど、やっぱり「ちょっと嫌だな」と、洗いながら何となく気になってました。
幸いというか、男の子のほうもエッチな目でほかのお客さんを見ることもなく、むしろ居づらそうな感じ。
下を向いたまま、わき目もふらず体を洗ってました。
最初は「障害のある子かな」とも思ったのですが、そうでもなさそうで、単にお母さんに言われて女湯に来たようです。
友達と小声で「あの年頃の男の子を無理に女湯に入れるのも、一種の児童虐待よねぇ」とか話してました。
女湯には若い人を含めて7、8人いたと思います。
お母さんは34、5歳くらいかな、榊原郁恵を若くした雰囲気の健康的な美人さん。
ただ、地元人って感じじゃなかったですね。
私たちの目は気にならないのか、「ほらっ、ちゃんと洗いなさい」とか、男の子に普通に声を掛けてました。
そろそろ上がろうかと思ってたときです。
男の子に異変が起きました。
股間にぶら下がっているアレが、ムクムクと起き上がってしまったんです。
周りには若い女性もいましたから、思わず反応してしまったのかもしれません。
まさか私たちに反応したわけじゃないと思うけど(笑)。
男の子は洗いながら必死で隠そうとしますが、こればかりは隠しきれるもんじゃありません。
     
私たちも顔を見合わせて「やだぁ」なんて言いながら、しっかり観察しちゃいました。
他のお客さんも気付いたみたいで、クスクス笑う声も。
女ばかりの中に男の子1人だからか、なんだか和やかな雰囲気でしたね。
ちなみにその子のアレ、年の割にかなり立派でしたよ。
まだ毛は生えてないし、皮も半分くらい被っていたと思うんですが、
15cmはあったんじゃないかな。
色はキレイなピンクでしたけど、太さもなかなかで、お腹に着きそうなくらい反り返ってましたね。
さすがにお母さんも気付いたみたい。
少し焦ったように、周りを気にしながら「どうしたの?○○クン」なんて声を掛けてましたけど、男の子は真っ赤な顔でうつむくばかり。
そりゃあ恥ずかしかったと思いますよ。
お母さん、周りに気付かれないように(みんな見てましたけど・笑)男の子の股間に水を掛けたりしてましたが、アレはますます硬くなるばかり。
なんだか見てる私が恥ずかしくなるくらい大きくなっちゃいました。
そしたら何を思ったのかお母さん、体についたシャボンをざっと流すと、男の子の手を引いて歩き出したんです。
坊やは何も言わず、うつむいたまま手を引かれてついて行きました。
「気の毒に、まだ湯船にも入ってないのに上がるのかな」と思ってたら…お母さんはそのまま男の子を連れて、トイレの個室に入っちゃいました。
そこの温泉、脱衣所のトイレとは別に洗い場に面したドアがあって、開けると和式便器が1つだけある個室につながるんです。
お風呂場で急にもよおしたとき用だと思うんですが、お母さんは子供を連れてその中へ。
もちろん2人とも素っ裸です。
何だか気になって、私と友達も湯船に浸かったまま、しばらく様子を見てました。
10分か15分くらい経ったでしょうか。
個室の扉がそっと開いて、キョロキョロと周りをうかがい個室から出てきた男の子、相変わらず恥ずかしそうに下を向いたままでしたが、心なしかすっきりしたような表情・・・というのは、私の思い過ごしでしょうね。
ただ、浴室を出るとき、お母さんが周りを気にしながら男の子の股間と、自分の手にお湯を掛けてるのは、しっかり見ちゃいましたけど。

足湯でのハプニング

妻と幼い息子と一緒に、夏に某温泉へ行った時の話だ。
旅館へ行く前に、途中の足湯につかることにした。
足湯用の駐車スペースがあり、そこから少し歩いた所に足湯がある。
またキャンプ場も川沿いの足湯のためすぐ隣に併設されてあり、バーベキューや川遊びをする人達で賑わっていた。
その日の妻の服装は、長袖長ズボン。
末端が冷える体質のため、半袖のメリットは無いんだとか。
また日頃の筋トレで身についた筋肉を僕のような筋肉フェチの男性以外には見られたくないらしい。
ただ長ズボンの方は、ムチムチの太ももをなどを強調したいのか、パツパツのものだった。
ハプニングは駐車場に車を停め、いざ降りるぞという時に起こった。
まだ幼い息子の身長ではお湯に浸かった時にパンツまで濡れてしまうということもあり、息子は下半身裸で向かうことになった。
妻の方は、身長は僕より高く170cm代で更に座高が低く下半身の長い妻なのでパンティが濡れる心配は当然無いのだが、パツパツのズボンをめくり上げるのは窮屈で、ゆったりと足湯に浸かれないと言い、妻もズボンだけ脱いで行くことになったのだ。
しかし、ズボンを脱いだ妻の下半身の格好が問題だ。
足には息子の突飛な動きにも対応できるように、お洒落っ気の少ない運動靴を、上半身は先に述べたように長袖だ。
肝心の妻のパンティはというと、この日はパンティラインが出てしまうのを嫌がり、Tバックだったのだ。
しかも長袖のシャツの丈も絶妙で、妻のTバックパンティだけを覆い隠し、妻の尻の上に丁度乗っかるような高さで終わっていた。
つまり、腰から下の下半身を覆うものは運動靴と前の方から僅かに見えるTバックの前面のみ、サイドと後方はパンティは完全にシャツに隠れてしまっている。
他に露出している部位はというと両手と首から上くらいだ。
他の部分が隠れていて、尚且つ地味であるために、ただでさえ目を惹く妻の100cm級ヒップやムチムチ太ももが、より強調される格好なのだ。
川遊び客で水着の人達が一定数いる中でのその格好だからまだ良かったものの、上半身と下半身のアンバランスさ、他の水着を着ている女性も短パン系のラッシュガード系がほとんどだったため、とにかく妻は目立った。
下半身裸の息子と歩いている様子から、母親も下半身裸に思えてしまう。
またTバックの色は黒で、お洒落なデザインで銀粉が混ざっていたので、遠くから見ると前からも下半身裸に見えてしまったかもしれない。
また足湯に入る時上がる時息子の靴を脱がせる際、近眼の妻は眼鏡を曇るのが嫌と言って車の中に置いて来ていたため、上半身を地べたに這い蹲り、お尻を突き上げた光景はすごかった。
妻のパンティの面積がもう少し少なければ、妻のマンコやアナルの中身まで見られてしまっていただろう。
もっとも今回も、マンコアナルにかけて色が濃くなっていく部分まではばっちり見せてしまっていたが。
また足湯用の椅子は暖かく、しばらく座っていた妻のお尻は、ほんのりピンクに染まっていた。
幼い息子も子供ながらそのような妻のエッチな姿に反応してしまったのか、幼くかわいげのあるアソコはその部分だけ漢に昇格したかの如く天に向かって反り勃ち、妻と手をつなぎながらも妻のやや後ろのポジションをキープ。
妻のピンクに染まったお尻がぷりぷり動くのを目をカッと見開き無表情で見つめていた。
そんな感じのハプニングのせいで、宿で息子が寝た後の妻との今夜のセックスは燃えに燃えた。
鈍感な妻は、「どうしたの?今日はやたらと元気ね。」といった感じで自分が無防備な誘惑姿を晒していたことなど想像もしていなかったようだ。
それが更に、僕の劣情を加速させ、予定より早く第2子が誕生するという結果につながったようである。

息子を溺愛する母

息子を溺愛する母親が多いと聞くが、俺の母親もそうだった。俺が中学生、高校生になってもやたらスキンシップが多かった。
母は専業主婦、父は出張が多く時間を持て余していたこともあったのだろうが、朝俺を起こすところから、深夜勉強している時の夜食までやたらと俺の世話を焼く。
俺が高校に入った頃からは、「学校は楽しい?」「好きな子はいるの?」「お嫁さんは私が見つけてあげるからね」などやたらと言ってきて鬱陶しかった。
だがグラマーで年齢の割には童顔の母が好きで気になる存在でもあった。
母は綺麗好きで毎日俺の部屋を掃除してくれていたが、俺はある日大変な事に気づいた。
少し前からエロ本をオカズにオナニーをしていたが、そのエロ本をベッドの下に放置したまま学校に来てしまったのだ。
学校から帰ると母が俺の部屋に入ってきた。手にはエロ本が。
母「こんな本を見ていたの?」か
俺「‥」
母「こんな写真に興味があるの?」
俺「‥」
母「こんな写真を見ながら何してるの?」
俺が何も答えずに下を向いていると、
母「彼女なんかいないよね?」
俺「いないよ」と答えると、
母「健ちゃんも年頃だから我慢できないよね」
俺「うん」
母「自分で触って気持ちいい?」
俺「うん。出る瞬間はすごく気持ちいい」
母は母と息子がやってるページを開いて、
母「こんな写真で興奮してるんだ」
母「自分で出すより女の人に出してもらう方が
  ずっと気持ちいいけど、外で変なことをや
  っちゃうと大変よね」
母「私が出してあけるから服を脱ぎなさい」
俺は驚いてすぐには動けなかったが、チンポはピンピンに勃っていた。
母に早く脱ぎなさいと言われてズボンとパンツを脱ぐと、大きく膨らみ天井を向いたチンポを見つめて、「お父さんに負けないくらい大きくなったわね」と喜んでいた。
母は俺のチンポを摩り、さらに掴むと上下に動かし始めた。俺はたまらなくなって「気持ちいいよ。出ちゃうよ」と言うと、「もう少し我慢しなさい」と言って、チンポを咥えた。
唾をいっぱい溜めてジュポジュポとフェラされた俺はいよいよたまらなくなって「だめだよ。出ちゃうよ」と言うと、「いいのよ。口の中にいっぱい出しなさい」と言われ母の口の中に溜まっていた精子を発射した。
ごっくんした母は「いっぱい出たね。いつでも出してあげるから」と言ってにっこりした。
それからは母に出してもらう毎日が続いた。
母に手や口で出してもらい俺は満足していたが、セックスレスの母は悶々としていたのだろう。ある日、「健ちゃんは女の人の裸は見たことないよね。興味ある?」と聞いてきた。
俺が真っ赤な顔をして頷くと、母は着ている服を脱ぎ出し、ブラとパンティだけになった。
今考えてみると母は俺を誘惑することを予定していたのだろうと思う。透けて見えるように薄いピンクの下着を着ていた。
「ブラを取っておっぱいを触って」と言われ、俺はブラを取り、母の巨乳を揉んだり乳首を舐めたりしたが、母は上半身を仰け反らし感じていた。母に全裸に言われ、服を脱ぐと母は俺のチンポにむしゃぶり付いてきた。
「パンティを脱がせて」と母が言うので従うと母は、「ここを触って、舐めて」と脚を広げたのでオマンコを摩ったり舐めたりした。
オマンコがびしょびしょに濡れると母は大声で「早く挿れて」と言うので、俺は大きく膨張したチンポを母のオマンコに挿入した。
大きく腰を振ると母は、「すごいよ、お父さんのチンポよりずっと気持ちいい!」と言いながら逝ってしまった。あまりの気持ちよさにチンポを抜くことが出来ずに母の中に出してしまったが、「気にしなくいいのよ、今日は安全日だから」と言ってくれた。これも計算済みだったんじゃないかな。
それから俺が大学に入るまで母が教えてくれる色々な体位でSEXを満喫した。

息子の受験勉強が捗ればと思って始めたことだけど

禁断の母子相姦をしてしまった。
きっかけは息子の受験のストレスからでした。
ただ、息子のストレスではなくて、私自身のストレスが溜まって、つい息子を求めてしまて近親相姦した様な気がします。

最初に息子と関係を持ったのは昨年の10月の頃でした。
高校受験で本格的に進路相談も始まり、教師と親は真剣なのにまったく何を考えているのか分からない息子にイライラしていました。
主人は、「あいつに任せておけばいい」と話し相手にもなってくれません。

主人が夜勤の夜、一人で考えているのも限界になり、真剣に考えてもらおうと部屋に話に行きました。
すると、うるさそうに反発する息子!
半分口喧嘩の様になり、息子はそのままお風呂に入りに行ってしまった。
引っ込みが付かなくなった私も息子を追って風呂場に。

「こんな所まで言いに来るなよ」と言い放つ息子に、「話を聞くまでついて行くわよ」と、感情的に売り言葉に買い言葉でした。
「お母さんも入るから」と、勢いで服を脱ぎ、下着姿になって風呂場に入りました。

「なんだよ、出ろよ」と言う息子の言葉を遮り、「本当に今が大事な時だから」と。

そのとき息子の反応に、ふと気が付きました。
いつもなら面と向って反発する息子が下を向いて私を見ない・・・。

私「ん・・・?なによ!恥ずかしいの?」

何となくいつも反発ばかりする息子が可愛くなって、ついつい「背中流してあげるから湯船から出てきなよ」って声を掛けていました。

息子「いいよ」

私「いいから」

結局息子は湯船から出て、私は背中を流しながら受験の話をし始めました。
なぜかその時は素直に話を聞いてくれて、何となく私も嬉しくなって少しホッとした気持ちでした。

私「さぁ~後ろはOKだから前を向いて」
息子を前に向かせると、またまた息子は下を向いたままで顔を見ようとしません。
母親と言えど私は下着姿で、息子は裸。
やっぱり恥ずかしい年頃だよね?
そう思った私は、その日はそのままお風呂を出ることに。
話を聞いてくれた事で満足していました。

ただ、その日を境に変わったのは、受験の話をするのが息子の部屋ではなくてお風呂場になった事です。
1日、2日は安心するのですが、3日も経つとまた、(勉強してるかしら?)と心配になり、あれこれ息子に言いたくなってお風呂場にというパターン。
最初のうちはブラジャーとショーツは着けたままでしたが、次第に息子の身体を洗った後は一緒に湯船に浸かって話をする様に。
3日おきくらいに息子とのお風呂タイム。
息子に受験のあれこれを言う事で私自身のストレスが薄らいでいきました。

3交替勤務の主人が昼間の勤務に戻る最後の夜、いつものように息子とお風呂に入っていると、息子が突然言い始めました。

息子「お母さん!お母さんの裸が気になって眠れない・・・」

(えっ!まさか)

自分の子供にそんなことを言われるとは思ってもいませんでした。
息子は中学生です。
確かに異性に興味を持っても不思議でない年頃です。

(その対象が母親に向いてもいいのかな・・・?)

その時初めて、息子のペニスが気になりだしました。
息子には言わず、「たまには洗ってあげるから」と前を向かせて、ついつい目線は下腹部に!
そこには立派に成長した息子がいました。
私は、ここまで来たら良いかなって、息子のモノをそのままボディーソープで洗い始めていました。
息子も最初は、慌てたような面食らったような顔をしていましたが、そのうち、「アッ!ウッ!」と声を出してすぐに果ててしまいました。

私「気持ちよかった?」

息子「うん」

小さい頃の素直な息子が戻ってきた様な、そんな気がしてお風呂も良いなって!
ただこの事で、私の気持ちより息子の気持ちがより強くなってしまった様で・・・。
ある夜、どうしようもない気持ちを私にぶつけてきました。

息子「お母さんの裸が気になって集中できないよ!」

正直嬉しい気持ちと、してはいけない事をしてしまったという後悔の気持ちもありましたが、私は息子が満足する方法はないかと考えました。

もう主人は私を求めてこない夫婦関係です。
正直、女として息子に大人の男を求めてしまっていたのかも・・・。
主人が居る時間、息子は訴える様な目で私を見ます!
まず考えたのは息子の部屋で手で擦ってあげること。
息子には初めての経験。
でも、私の方が気持ちはエスカレートしてしまうんです。
部屋に上がっても、理由も無いのであまり長居は出来ません。
主人への罪悪感、すぐ戻らないと疑われる、そんな思いですぐ済ませて戻る!

私自身、息子を満足させてあげたい気持ちが強くなり・・・、いいえ、私自身が満足出来なくなっていました。
私は、決心しました。

(息子を思い切り満足させてあげよう!)

息子とのお風呂タイムが始まってから2ヶ月過ぎた12月上旬、「買い物があるから付き合ってよ」と声を掛け、息子を車に乗せて外出。
行き先はホテルと決めていました。

私「今からどこに行くと思う?」

息子「買い物だろ?」

私「ホテル」

息子「・・・」

しばし言葉が出ない息子に・・・。

私「今日は、思い切り満足させてあげるから何でも言っていいよ」
そんな会話をしていました。
正直、ホテルなんて若い頃に行ったきりです。
場所こそ知っているものの、自分から、それも息子を乗せて入るとは思ってもいませんでした。
東名高速ICのホテル街と言われる場所の一番綺麗なホテルに入りました。

息子は辺りを見回して興味津々!
誰かに会ったらどうしようと思いながら、気持ちを抑えて部屋の中に。
棒立ちしている息子をベッドに座らせてお風呂にお湯を張り・・・。

私「ごめんね驚かせちゃったかな・・・?」

そう声を掛けた途端、息子は抱き付いてきました。
その仕草が可愛くて可愛くてしばらく、抱き合いながら息子の好きな様に身を任せ、そっと胸に手を出したり、下半身に手を回したり・・・。
お風呂のお湯も入った頃、息子の服を脱がせて私も裸に。
お互いに裸で抱き合いながらお風呂場に。

私「今日は、大きなお風呂だからゆっくり入れるよ!」

背中を流して、後ろから前もしっかり洗い、「今日はお母さんも洗ってもらおうかな?」って息子に身体を洗ってもらいながら、胸に手が触った快感と、これから起こる期待感に私自身がドキドキしてました。

男と女の関係は今まで求めてこなかった息子ですが、「お母さんで良いなら、好きにしていいから」と私からベッドに横になり息子を迎え入れました。

お風呂場で一度気持ち良くしたにも関わらず、もう復活している息子を見て気持ちは高ぶる一方でした。
胸を触られ舐められて手は下半身に。
私は息子を抱きかかえて、息子は好きな様に舌を這わせて。
全身隈なく舌を這わせて69の体型になった時、息子のモノを口に含みました。
熱くそれは立派に成長した息子のモノ!

(入れたい!)

そう思ったのは私!

「祐ちゃん、したいでしょ」と叫んでいました。

息子の上に跨り、息子のモノを茂みの中に。
もう息子だという意識は全く無くなっていました。
息子ではない、1人の男として満足させて欲しい、そんな欲望!
思い切り腰を振り、息子の手は胸に導き、しばらく感じた事のない快感を味わいました。
息子も何度と無く私の中に放出しました。

精液でベタベタになった身体で抱き合いながら・・・。

(このまま一緒に!ずっとこうしていたい!)

時間はあっと言う間に過ぎて、買い物に行くと言って出てきた手前、帰らなくてはいけない時間になっていました。

あれから家でお風呂タイムは減って、息子はホテルに行きたがります。
なんとなく受験のストレスもなくなり、息子もそれなりに受験に向って頑張っているようです。

子供の受験からこういう関係になる方も多いと聞きますが、子供のためにと言いつつ、私は自分の欲望もありかなと反省しています。

息子に墜ちた母

私は高本美和子と申します。今年で45歳になり、結婚して20年になりました。              主人は海上自衛官で殆んど家にいません、20歳になる息子がいますが幼い頃に脳性まひを患い、 知恵遅れで大変困つている毎日を送つています。                                ある日、息子の部屋をかたずけていた時でした、ベットの下から数冊のポルノ誌を見つけたのです。 それは無修正でクッキリと男女の交尾が写つています、フエラから射精に至るまでの過激な描写で 私でさえも興奮する内容でした、そして傍の屑籠には自慰をしたと見られるテイッシュが・・・・・・・・  まだ子供だとばかりに思っていた私は何か不安な感じに襲われたのでした。               そしてそれは現実に起こつたのです。                                       夕食も終わり、寝着前に浴室にいた時でした、息子が下半身裸で入つてきたのです、勃起した陰茎を私の口に差し込んだのです、抵抗しましたが無理でしたアッという間に私の口に射精したのでした。 その事が起きてからは頻繁に息子は私の口を犯すようになりました、でも私が拒否でもすれば、他人を襲い、犯罪に走るかもと仕方がありませんでした。                              でも、それをいいことにして息子は私の中に挿入し始めたのです・・・それも中出しなのです。     度重なる、息子との情事に私はいつしか溺れて自ら求めるような身体になつたのです。        射精してもすぐに回復する若いチンポで幾度も昇天させられ、快感に酔う母牝でした。         「 凄いわ・・・凄いわ・・・またイクイクゥ・・・・・ 」    血を分けた若いオスは容赦なく、母親のマンコを責め続けて三度目の射精が迫つていました、ほどなくドクンドクンと熱い精液を送り込まれてパックリと開いた膣穴からはとめどなく、白い液体が伝い落ちていました。 

息子とラブホに泊まった夜

私は34歳、家には主人と20歳で産んだ年頃を迎えた中◯生の息子の三人家族です。この年齢の男の子に良くある話なのか、母である私を性の対象として意識し始めたらしく、たとえば私がお風呂に入る時間を見計らって、わざわざ洗面所に歯を磨きに来たりします。年の離れた弟もいる事から、ある意味新春機の男の子の扱い方は経験済みである私は、息子の行動が分かりやすいと言えば分かりやすく、最近では真っ裸でドアを開けて「あれ?T君、覗きに来たの?」と、からかいながら軽い親子エロトークを楽しんだりしてました。興味津々の息子の眼差しは、ああ男の子なんだなって可愛く思ったりして、何より健康に育った事を嬉しく思います。

そんなある日、親戚の不幸があり主人は出張中で留守のため、息子と二人で地元に戻ることになりました。実家は新潟の広い旧庄屋で、この時は親戚が一斉に押し寄せ、実家の部屋は叔父叔母に譲って、私達親子は駅前のホテルで一泊する運びになりました。この時、日頃の主人に対する鬱憤もあり、ついついいたずら心が芽ばえ行動に移す事にしました。

地方ではやる事があまりなく、また、私は独身時代わりと遊んでる方で穴兄弟も2-3人ではありません。地元のラブホは全て知っている感じで、中でもお風呂がガラスで囲まれた部屋は部屋中から入浴姿が丸見えで、息子とそこに泊まろう!と思い 誘ってみることにしました。

母:「ねぇT君、もう寝るだけだからわざわざ町のビジネスホテルじゃなくここら辺のラブホでいい?家にも近いし明日便利だと思うの」

息子は一瞬慌てた様子でしたが、この歳の男の子特有の格好つけた感じで:

息子:「え!?? あー、僕はそれで良いけどママは良いの?俺とラブホって」

母:「え?何?T君なんか期待してる?それに良い社会勉強かもよ」

息子:「なんだよそれ!エロババァ」

私:「こら!自分の母親に向かって!それに半分正解。ママ、エロだけどババァじゃ無いでしょ!」

T:「、、、、」

可愛い息子の反応をよそに勝手知ったる地元のホテル。手慣れた感じで車を駐車場に入れ旧式のボードでチェクイン。そこから階段を上がり部屋に入りました。期待通りで昔と変わらない部屋中から丸見えのガラス壁お風呂です。

私:「ねぇママ疲れちゃった、せっかくラブホ来たんだから大きいお風呂久々あ!??あ!!ねぇ!!T君ほら見なよ!お風呂が透け透けよ、イヤーんどうしよう、Tくんに丸見え、、、? て言うか、T君よかったねー、今夜はママの入浴シーン覗き放題だよ」

息子:「な、な、な、何言ってんだよ、母さんのハダカなんか覗くわけないじゃん」

母:「えーなんで?見てくれないの?ママの裸じゃダメ?興奮しない??? それよりどう?、、、ねぇ、どうせ見られちゃうんだから久々にママと一緒にお風呂入らない?ねぇそうしよ!そうしよ!」

驚くほど自分もテンションマックスでした!私はサッサっとお風呂の準備に入り洋服を脱ぎ初めました。息子はそんな私の姿に呆気に取られてるようでした。なので、ついついおもしろくなって、もう一押し:

私:「あーTくんガン見!!なーに?ママのストリップショーでも見たい?」

私、顔は普通ですが胸はFカップ、若い頃から身体のラインには少し自信を持ってて、地元では(今でも)身体目当ての誘いは絶えませんでした。初体験も13歳と早い方で、今でも身体のラインの手入れと維持には努力してます。息子もやっぱり男の子、チラ見の連発で興味深々のようでした。とうとう私も全裸、でもまだ息子は脱ごうとしません。

私:「なーに?あんた恥ずかしいの?いつもママの裸なんて見てるくせに。早く脱ぎなさい」

と言って手伝おうとしたら

T君:「わ、わ、わ、分かった、自分で脱ぐよ!」

私:「ふふ、じゃママちょっと準備するから脱いだら先に入ってね」

息子は渋々というか、なんか複雑そうな表情で洋服を脱ぎだし、浴槽に入って行きます。私も続いてわざと見せびらかすようにして息子の横に入りました。

私:「で、どう?」

T君:「え?どうって?」

私:「久々に見るママの裸、、綺麗?」

T君:「、、、、、、」

私:「貴方の年頃の男の子だったら女の身体に興味いっぱいでしょ?今日は家族大サービス!ママの裸の見放ー題。イエイ!どう?どうよ!エロいだろ!!セクシー熟女!!!どうよ!!」

私達親子は元々仲が良いのですが、やっぱり年頃の男の子、最近は部屋に入る前に必ずノックをさせられるなど (その分ティッシュの消費量もどんどん増えたようで、笑) なにかと微妙な距離を感じ始めました。息子の成長が嬉しい半分、母親として寂しい気持ちもあり、つい張り切ってしまいました。でも似た感覚を持つ若いママは結構多いと思います

私:「どうしたのよ?いっぱい見てもいいのよ。ママじゃダメかな?」

T君:「そんな事ないけど、、、、、」

私:「ねぇTくん、ママなんとなくわかってたんだ。最近T君が女性の身体に興味持ち始めたんだなって。最近よくママの裸見に来てくれてるし、でもそれって別に不思議なことじゃないんだよ。健康な男の子って証拠だし、ママぜんぜん当たり前だと思う」

T「、、、、」

私:「最近家の中でやたらTクンにママの裸見られる事が多くなったし(笑)、ちょっと嬉しかったよ。パパの手前もあったから偶然って事にした方が平和な家庭内かなと思って」

T:「ごめんママ!僕、魔が刺したと言うか何というか、、、、」

私:「あら、全然いいのよ。言ってるででょー、貴方の年頃じゃ当たり前の事なの。それにママ本当はちょっと嬉しかったのよ。だって息子とはいえど、若い男の子が私の裸に興味持ってくれてお風呂覗かれるなんて美魔女冥利に尽きるじゃない?」

T:「、、、、」

私:「それにさ、今のうちだと思うよ」

T:「?」

私:「だって、あと10年したらママも40過ぎでおばさんよ。そしたらオッパイも垂れてくるし、お尻の形も、ママの自慢のくびれも、、、ああぁもう嫌!」

T:「ママ綺麗だし可愛いよ」

私:「うれしー!でも今だったらギリギリT君の興味に、、、お役に立つと思うな・笑」

T:「、、、、、、、」

私:「コラ!そこは即返事!素直にハイって言いなさい!」

T:「ハイ!」

私:「よろしい!で、、、、どう?」

私はここぞとばかり息子に女の身体を見せ、湯船から上半身を出したり豊満なFカップを見せつけました。さすが◯学男子。かわいい息子はオドオドしながら必死に横目で乳房を見ています。

私:「ねぇ、なんか言ってよ、ママだって恥ずかしいのよ」

T:「大きい、、、、」

私:「そう?嬉しい!もう、Tくんのエッチ」

T:「ごめん!」

私:「ううん、今のは褒め言葉よ。男の子はエッチの方が素敵なの。その方が女の子に絶対モテるし。ねぇ、せっかくだから思いっきりガン見しなさいよ。あ、でもお父さんには絶対内緒よ!というか誰にも言っちゃダメだからね!わかった?」

T:「う、うん。わかった。約束するよ」

私:「最近T君がご興味深々な様で、ママお手入れがんばりました!」

T:「でもなんか申し訳ないような、、、」

私:「え?どうして?」

T: 「だって仮にも親子だし、母親の、、、」

私:「そうかな、でも意外に多いと思うよ。
ネットで色々読んだけど、思春期の男の子ってまず一番身近な女性の身体に興味がいくんだって。T君は年上のお姉さんいないし(昔おこった弟との出来事も今度話します)、でもママがこんなに若くってセクシーでT君ラッキーね!」

T:「え?、、、、、、、あ、、うん」

私:「即答!!!!」

T:「あ、ハイッ!!!」

私:「よろしい・笑。ではどうぞ。好きなだけママの裸見て良いよ」

息子は食い入る様に私の胸をガン見し、よく飽きないなと思うぐらい時間だけが過ぎていきました。そこで私はけしかける様に敏感になっている乳首をわざと見せ、指でゆっくり触り始めました。柔らかさを強調する様に胸を揉んで見せます。相変わらず息子は食い入る様に見ています。

私:「そんなに見られちゃうとママもちょっと変な気分に、なんか興奮しちゃうわ。ヤダ、ママのチクビこんなにボッキしてる、、、T君はママの裸ずっと見てて今どんな気分?

T:「え、、、、うん、、はい、興奮してます」

この息子の言葉を聞いて、私の中が一気に濡れてきました。エロスイッチが入りエッチな気分が倍増した気がします。

私:「ねぇ、ママの裸見てT君は今どうな気分?」

T:「、、、、触りたい、、、、、」

私:「えー、、、、」

T:「お母さんのオッパイ触ってみたい。ねぇ触ってもいい?」

私:「Tくんは女性のオッパイ触った事ある?」

T:「、、、、、、、ない」

私:「そう、、、」

私は笑みを浮かべながら優しく息子の手が届く距離まで胸を出しました。

私:「どうぞ、さわって」

T:「いいの?」

私:「うん、あ、でもこの事は本当にお父さんには内緒よ」

T:「はい、絶対内緒です」

いつもなまいきな息子口調は、この時敬語になってますした・なんででしょうね、笑。そして遠慮がちにそっと私の胸を触り始めるのでした。私は息子に触られている事実と、久々だったのか生理前だった事もあって、いつも以上に凄く感じてしまったのを覚えてます。息子の慣れていない手は次第に大胆に動くようになり、随分長いあいだ彼の両手は私の胸をつぶさに揉み、息子の息も徐々に荒く親子二人で盛り上がっていく私達でした。

私:「じゃ今度は後ろからおっぱい揉んでみて。後ろからだとママって分からないから、好きな芸能人とかクラスの女子を想像しながら揉むと余計興奮するんじゃないかな?」

T:「でも、母さんがいい。クラスの女子にこんなおっぱいが大きい子いないし」

私:「もう!!!模範的な回答しちゃって!そんなこと言われたらママ嬉しくって何でも許してあげちゃうじゃん」

T:「え?!何でも?」

私:「え??なに想像した?なんでもいいよ、今晩は朝までママとT君二人切りだし、お望みであれば朝までママの身体を好きに使っていいよエッチなことしても良いよ。でもその前に身体洗いましょう。じゃ最初にママの身体洗ってもらおうかな」

私は息子の手を取って湯船から連れ出し、浴槽の横の腰掛けに座り息子の手にソープをつけてあげました。

私:「さぁ、洗って」

T:「え?手で?」

私:「そうよ。だって手拭いとかだと肌に傷がついちゃうかもしれないでしょ。想像して。T君がママの身体触ったり舐めたりしてる最中、身体に傷があったら嫌でしょう?」

T:「うん」

私:「キャー!T君ママの身体舐めちゃうんだ!楽しみぃ!!」

T:「ハイ、え、なんで?だめ?ごめんなさい!」

私:「ごめんごめん、いいのよ。例えばの話。だから男の子が女の子の身体を洗う時は優しく手でするのが基本よ」

T:「、、、、、、どこから洗ったらいいの?」

私:「T君が洗いたいところから洗って」

と言って息子は先ず私のおっぱいに手をのばし洗い始めました。おっぱい好きは、この年頃の子に共通することなのかもしれません。高校生の弟もそうでした。

息子は最初は遠慮がちだったけど、次第に慣れてきたのか大胆になり、胸に集中していた手が私の足を先から徐々に上に、いよいよ股間に差し掛かろうとした時、

私:「ハイそこまで!そこは流石に恥ずかしいからママ自分で洗うね。続きはベッドの上でしましょ!さぁ今度はあなたのばんよ」

息子の身体を隅から隅まで洗ってあげ、石鹸でさっきからビンビンになっている彼のオチンチンをなで、でもこの時はそれ以上攻めず普通に洗って終わりました。身体を拭いてあげ息子の手を取って、

私:「さぁT君ベッドに行こ」

その後、息子に初体験を経験させてあげましたが、それはまた後日報告します。

息子との関係 回答募集

コメントお待ちしています。

現在私は40代前半のバツイチです。大学生の息子と二人で暮らしています。
その息子には彼女がいました。息子と彼女が別れたことをしって、私は息子を問い詰めてしまいました。
離婚経験のある私は、息子に同じ思いをさせたくない思いがあるからかもしれません。
ただ、別れた理由が衝撃的でした。それは息子のアソコが大きすぎて、セックスの時に痛すぎて耐えられないという理由でしたです 。そのときは息子に「変なこと聞いてごめんね」と言って、息子も気にしてない感じでした。
です内心私は興奮していました。
夫と離婚して20年、セフレを作ったこともありました。息子に隠れてこのサイトやAVを見てオナニーも毎日しています。一時期、熟女系AV女優に転職しようかとも思いました。欲求不満のせいなのか、私はかなり淫乱なおばさんになってしまいました。もちろん息子には内緒です。
息子のアソコのことを聞いて以来、私は息子のアソコを見たいという衝動が押さえられなくなりました。とはいえ同じ家に住んでいるので見ることは簡単でした。長さも太さもかなり大きいものでした。最初は勃起しているのかなと思いましたが、通常時であの大きさなので、勃起すればかなりのものになります。
それからの私は、毎日のおかずが息子のアソコになりました。
洗濯機から息子の下着をとりおかずにしています。
それから数ヶ月、私がオナニーしている姿を息子に見られてしまいました。
息子は私がオナニーしている事は知っていたようなのですが、さすがに自分がおかずになっている事は知らず、かなり驚いていて、私は息子に正直に全てを話しました。
息子は戸惑っていましたが、一応分かってくれました。
そんな息子に私は思わず「あなたとセックスがしたい」と言ってしまいました。
言ったとたん私は終わったと思いました。
ですが息子は「一晩だけと約束できるなら」と、私とのセックスをOKしてくれました。
その夜の私は今までで一番淫乱だったと思います。最後は顔にかけてほしいと言って、おもいっきりかけてもらいました。
息子は辛かったかもしれません。
「これから自分をおかずにしてもいいよ
」と言ってくれました。
息子にそんなことを言わせてしまったと悲しくなったのと同時に、また息子とセックスがしたいと思ってしまいました。
それ以来、誕生日や母の日に理由をつけて息子に抱いてもらっています。
このままではいけないと心では分かっているのですが、性欲には勝てません。
海外には息子と母親が結婚した例があるそうで、私はその国に移住し息子と結婚したいとすら思っています。
ただ彼らと違うのは、彼らは純粋に恋愛をして結婚したということ。
私は息子のアソコを独り占めしたいと思っています。
今の私は息子よりも、息子のアソコを愛しています。
もちろんいつかこの関係を終わらせなければいけないと分かっています。
どうすればたちきれるのだろう…

全く彼女を作ろうとしない俺を心配した母が…

「あんた何で彼女作ろうとしないの?そんなんじゃ結婚出来ないよ?」
「結婚なんてしたいと思わないから彼女作る必要無いだろ?やる為だけに付き合うとか嫌だしセフレなんて以ての外だと思ってるから」
「もしかしてあんた…童貞?」
「悪いかよ」
「女を知らないからその気にならないんじゃない?お母さんが女を教えてあげようか?女を知れば気が変わるかもよ?」
突然何を言い出すかと思えば…とんでもない言葉を言い始めた。
「自分が何言ってるか理解してる?親子でやるの?普通じゃないよそれ」
「息子が寂しい人生送ろうとしてるから親として何とかしてあげたいと思うのは当然でしょう?こんなおばさんが初めての相手じゃ嫌かもしれないけど、アソコの締まりには自信あるし見た目も悪くないと思うわよ?」
「何をアピールしてんだよ…」
「一度だけでも経験してみない?それで女の良さを知れば彼女欲しくなるかもしれないんだから」
妙にグイグイ来るな…。
上手い断り文句が思い付かなくて母の押しに負けてやる事になった。
「弛んだ身体だけどアソコだけはまだまだ若い子には負けない自信あるから心配しないでね?」
「形とか色は人それぞれなんだろ?母さんのがどんな色や形でも気にしないけど…風呂も一緒に入る必要ある?」
脱衣場に連れて行かれて脱ぎながら確認した。
「前もってお互いの身体を確認できるし綺麗にしてからの方が良いでしょう?」
言いたい事理解できるけど、前もって身体を確認してやっぱり嫌だと思ったらどうすんだろ…。
これで母が満足するなら別に良いか…と、さっさと脱いで身体を見せた。
母はチラチラと俺の一部に視線を向けつつ脱いで見せてくれた。
胸やお尻は垂れてきてるけどそんなに酷く弛んでるようには見えない。
太ってもないし歳の割には良い身体だと思う。
初めて見る成人女性の裸が母親ってのがね…。
それでも興奮しちゃうのは男の性なのか、力なく下がってた物に血液が集中してそそり立つ。
ビンッ!と天を指すように上向きになったそれを母が目を見開いて凝視してくる。
「いきなり大きくなったわね…お母さんの身体でそうなってくれたなんて嬉しいわ」
ジュルリと舌舐めずりして手を伸ばしてきた。
母の柔らかくて温かい手に握られて腰が引けた。
「逃げないで…怖い事なんて何も無いから、お母さんが優しく全部教えてあげる」
握ったまま身体を寄せてきて俺に押し付けてくる。
母親相手にこんなにドキドキすると思わなかった。
そっと俺の胸に顔をつけるように抱きついてくる。
「緊張してるの?心臓の鼓動が凄いわよ」
「母さんに裸で抱きつかれてるんだから緊張するに決まってるよ、それにさっきから握られてるんだから…」
「逞しくて素敵よ、全身洗ってあげるからそろそろお風呂入りましょうか」
母に握られたまま風呂場に入り優しく洗われる。
特に硬くなったソレは両手で丁寧に洗われ、ケツの穴も洗われてしまった。
「お母さんの身体も洗ってくれる?アソコは傷つきやすいから優しくお願いね」
脱衣場で握られてからずっと握られっぱなしの状態で母の身体を洗う。
ココは優しくだったな…。
慎重に撫で洗いしてたらヌルヌルしてきた。
「お尻もお願いね…あ…」
息子相手に色っぽい声出すなよ…その声聞いて熱い物が込み上げてきて母の手の中で出してしまった。
「きゃっ!何でいきなり…」
「こんなにヌルヌルにして色っぽい声出すから…興奮し過ぎて出ちゃったんだよ…」
「そんなに興奮した?女の身体に興味出た?」
「興味は元々あるから!」
「無いのかと思ってたわ…でもお母さんで興奮してこんなに早く出してくれるのは嬉しいけどまだ元気にできる?」
「いつも一回出したら終わるから判らないよ」
「手の刺激には慣れてるだろうから口でしたら元気になるかしら?」
「出したばかりで臭いし汚いだろ?無理にやらなくても…」
「飲んだ事も何回かあるから大丈夫よ、お母さんが口でするのよく見てて」
笑顔で俺を見上げながら舐め始める。
くっ…なんてエロさだ…見た目でも興奮させるなんて…。
舐める舌の感触と俺を見つめる視線の両方で興奮させてくる。
連続2回とかにチャレンジしようと思った事はあるけど、どれだけ自分で元気にしようと頑張っても全く駄目だったのが嘘のようにアッサリと元気になった。
「すぐに元気になるじゃない、これなら何回か出来そうね」
「嘘…自分でやっても2回目は全然だったのに…」
「ふふ…人にしてもらうのは気持ち良いでしょ?このまま口で続けるから少し我慢してね?」
舐めるから咥えるに変えてきた。
歯が当たらないようにしてるから空洞感が凄いのに滑る唇と当てられてる舌の感触で背中がゾクゾクするほど気持ち良くなる。
何回出せるかなんて判らないので必死に耐えた。
腹が攣りそうだ…。
「うふ…頑張れるじゃない、偉いわ…これ以上すると出ちゃいそうだからやめとくわね?次はお母さんの舐めて」
泡を流して浴槽の縁に腰掛けた母が脚を広げる。
自分で言うだけあって色も形も動画で観た女優のソレより遥かに綺麗な見た目をしてる。
毛も薄いから余計にそう思えるのか?
開いたら内側も見事に色が薄くてめちゃくちゃ綺麗。
糸を引いて汁が垂れるソコに舌を這わせて舐めた。
「ん!そう…あまり舌に力を入れずに舐めるの…あ…上手いわ…お豆は特に力を抜いて舌を押し付けたら顔を動かして舐めてくれる?その方が気持ち良くなれるの…あん!そうよ!良い気持ち!」
母が開いた脚を俺の肩に乗せて頭を抱え込んできた。
上から両手も乗せられて口を離すなと言われてるようだ。
淫臭を放つソコに唇と舌を押し付けてひたすら舐め続ける。
「ん!んん!んはっ!はうぅぅん!」
ビクッビクッと何度か痙攣して思い切り頭を抱えて押し付けてくる。
「あっ…はぁぁ…本気でイッたのは久しぶりだわぁ…」
女がイク時ってこんなに激しいの!?
全然離してくれなくてまだ押し付けられたままだ。
いくら舐めても溢れてくるから溺れないように飲むしかない。
どれだけ母のを飲んだんだろう…。
俺のからもさっきから汁がダラダラと溢れ出してて玉にまで伝わってるんだ。
「お互い一回ずつイッたから入れちゃう?お風呂でするのが嫌ならベッドまでお預けになっちゃうけど…」
「母さんの飲み過ぎてもうこんなになってるんだよ、今すぐ入れたいのにベッドまでなんて待てないよ」
「あらら…そんなに我慢汁垂らして…じゃあここでしちゃおうか?お風呂ならすぐに洗い流せるから中でも外でも好きな方に出して良いわよ」
母に浴槽の縁から降りてもらって横になってもらう。
散々舐めてヒクヒクしてるソコに俺のを入れようとして滑る。
「初めてだから上手く入らないんでしょ?ここよ」
母に手助けされて何とか入る。
「うおぉぉ!何だこれ…ヌルヌルで柔らかくて熱くて…それなのにめちゃくちゃ吸い付いてくる!小さい頃にグラスの中の空気吸って口に貼り付けた時みたい!」
「うふふ…これが女よ、一度入れたら抜きたくなくなるでしょう?動いて中でいっぱい擦るともっと気持ち良くなれるわよ?お母さんも気持ち良くなれるから頑張って動いてね」
「こんなの動くなんて無理だよ!少しでも動いた瞬間出るから!気持ち良すぎると動けなくなるなんて…」
「男なんだからそこは耐えて動きなさいよ、情けない男はモテないわよ?」
母に発破をかけられてしまい、気合いを入れて動いてみたけど5回も動けない。
「くっ…やっぱり少し動いただけで出ちゃいそうだ…」
「お母さんの締まりは凄いでしょ?ここまで締まる女ってなかなかいないんじゃないかしら」
「それって名器って事!?俺じゃなくても耐えられないんじゃないの!?」
「そうねぇ…お父さん以外にも何人か付き合った人いたけど、全員すぐに出してたわー」
「それに耐えろって…初めての俺に無茶言わないでよ…」
「お母さんの息子なんだから強い男になって欲しいのよ、休み休みでも良いから動いて耐えられるようになって」
2、3回動いて休み、また2、3回動いて休みを何度か繰り返してみたけどもう無理!
「もう限界!次は出すから!」
「どこに出してくれるのか楽しみだわ」
2、3回で休むのは少し余裕を持った回数なので、連続で5回までは動けた。
「ぐうっ…!くっ…!っはあぁ…出たぁ…」
こんな気持ち良い場所から抜くとかあり得ない。
出すならしっかり突き入れた状態でと決めて、その通りにして一気に放出した。
「あっ!ああん!お母さんの奥に出すなんて怖いもの知らずねぇ…問答無用なのは男らしくて好きだけど」
「中でも外でも好きにしろって言ったよね?」
「言ったわよ?でも妊娠しないとは一言も言ってないわ」
「ま…まさか…」
「男は女を孕ませてなんぼでしょう?一回で当たることなんてほとんど無いんだから心配しなくても平気よ」
どこまでが信用できるのか全く解らない。

前近代的な農村では「子供」は財産、、産む

一般に農本的な前近代世界では「子供」ってのは財産に近いんだよ。
      
6、7歳にもなれば立派な労働力。農作業もさせるし赤子の世話もさせる。
金を貰って富農の子守りに出すこともある。
童謡赤とんぼの「ねえや」だな。
限度はあるが生んだほうが親は生活が楽になる。
当然学校なんか行かせないし食うに困れば売ることもある。
口減らしも割と普通に行われてる。
未だに中国農村部では労働力として男児ばかり欲しがる。
高度な産み分けなんかできないから、女児は口減らしされてるんだろう。
      
逆に「大人の遊び」は性事以外ほとんどない。
セックス対象として12、3歳は当然と誰もが認識している。
そういう世界をリアルに想像してみろ。
      
今とは子供の育て方が違うからねえ。
死亡率も高いし。
      
今じゃ[季節の風物]って扱いの
ほおずき市なんかも実際は中絶目的も兼ねていたらしいな
あの時期に妊娠すると農繁期に支障が出るとかで
うろ覚えだが、買って帰ったほおずきの根を煎じて飲むかなんかしたらしい。
牛蒡をマムコに突っ込むってのもあったっけ?
      
でまぁ中条流とかって堕胎業者も居たらしいけど、
実際のところこの時代では中絶に失敗して障害が残ったり、命を落としたりするリスクや、
金銭的な理由もあって、特に農村部では産んでから間引く方が圧倒的に多かったらしい。
捨て子って場合も少しはあるだろうけどね。
間引いたことを隠語で「橋の下に遊びにやった」(バリエーション豊富)とかっていうのが、
昔のドラマで捨て子を「橋の下から拾ってきた」なんて言うのはこれが下敷きダターリする。
      
洋の東西を問わず太古の昔から、女児間引きは多かったらしく
発掘された成人の人骨から見ても、上流の方のレスで書かれていたように
比率は忘れたが絶えず一定割合でチソポの方が多かったらしいな。
      
でまぁ、江戸期の日本の経済的に底辺の人間じゃあ普通に
子供が生まれたら産婆が「置くか?還すのか?」って聞くんだってな、産婆を頼む財力も無いと
生んだその場で母親とかが始末するんだってな、
で、サントガラに包んで男女の違いによって柄杓やら扇子を添えて川に流したり、ムソバ等に
持って行ったんだってな~、それでなくても食うや食わずの生活してるのに必要以上に子供は
育てられんわな、でもって金が無いから他に娯楽も無くてセックルは辞められないんだが(藁

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