萌え体験談

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母親

昔の暴走族

若い頃暴走族に憧れていた

中学3年!怒り狂ったおだった


俺ら下っぱがへまをして幹部連中に、袋にされた

幹部に呼ばれてお前の母ちゃんいくつだ?って聞かれた
何でって思ったが殺されるかと思い

37って答えた

連れてこい!連れてこないと殺す!

って言われた

37歳のババアにまさかと思ったが、念のためと思い連れて来なかった

また袋にされ殺されかけた

その後のことだ

集会で女が回されていた

当時はよくあることだったが


それがうちの母ちゃんだった!

俺は怒りと悲しみで涙をぼろぼろ流した、怒り狂った俺は木刀を持って暴れたが幹部達にぼろ雑巾にされ、俺の目の前で母ちゃんを犯していた

母ちゃんは大丈夫だからって泣いていた


幹部連中に何人にも回された母ちゃん

後で聞いたことだが

下っぱのメンバーを脅して
妹や姉、母親までもレイプされた連中が何人もいた

こんなの暴走族じゃない

俺は暴走族を止め母子家庭の俺は母ちゃんのために働いた


その後俺が、いた暴走族は他のチームの女に手をだし

そのチームが関東でも有名な超ヤバい硬派チームで、あっけなく潰されたらしい

もともとそんな馬鹿なことばかりしていたから、目は付けられていたらしいが


母ちゃんには本当に申し訳ない気持ちだ


でもあの頃はそんなのザラだったらしいが…


恐ろしい時代だった

昔の日本は性に対しておおらか。今はタブー視。なぜ?

   
その昔、日本はセックスに対して非常におおらかな考え方を持っていました。
冷静に考えれば当然です。
昔の家には、個室などありません。
障子やふすま1枚を隔てて、男女はセックスをしなければいけませんでした。
   
   
また貧しい農民ともなると、1間だけの家も珍しくありません。
いろりを囲んで家族が寝ている中、当然、子供たちも両親のセックスを見る機会が多かったでしょう。
さらに平安時代などは、男性は13歳になると経験のある女性にセックスの手ほどきをしてもらうことが一般的でした。
何とも羨ましい話です。
   
   
しかし現在では、セックスはタブー視される傾向にあります。
たとえば家族でテレビを観ている時も、ちょっとHなシーンがあると気まずくなったり、オープンにセックスの話をすることも「恥ずかしい」とされています。
   
   
果たして、性におおらかだった日本人は、いつ頃からセックスをタブー視するようになっていったのでしょうか?
そのターニングポイントを紹介していきます。
   
   
開国がタブー視の流れを作った
   
   
江戸時代、日本はごく一部を除き鎖国をしていました。
外国からの文明や情報は入らず、性に対しても非常におおらかだったと言われています。
結婚前の女性などは、母親に「男はどうやったら喜ぶのか?」などを教わっていたという話もあります。
   
   
しかし明治維新で鎖国は廃止され、外国から新しい文化や文明、考え方や宗教などが一気に入ってくることになります。
   
   
その中に、「セックスは恥ずかしいこと」という考え方があったようです。
   
   
なぜ西洋文化ではセックスは恥ずかしいことなのか?
では、なぜ西洋文化ではセックスは恥ずかしいことだと考えられたのでしょうか?
最も大きな要因はキリスト教です。
キリスト教は男性宗教とも呼ばれ、完全に男社会で成り立っています。
   
   
したがって、セックスで女性が快楽を覚えるのは「けしからん!」とされており、いかに快楽を覚えずにセックスするかなどの研究が行われていました。
   
   
たとえば、セックスをする前に女性はネグリジェのような服に着替えます。
ちゃんとセックスできるよう、股には穴があけられています。
しかし生地には硬いトゲのような突起物がたくさんついており、それがかなりの痛みを伴います。
つまり、セックスの快楽を痛みで相殺しようとするために開発された服でした。
   
   
そのような考え方が「文明開化」の名のもとに日本にも入ってきて、その考え方が徐々に浸透していったと言われています。
そして現在、セックスは「恥ずかしいもの」とされ、セックスの話自体もタブー視されるようになっていきました。
   
   
明治維新後の文明開化においては、「日本は遅れている」という考えのもとに始まりました。
したがって、否応なしに西洋の文化を受け入れるしかなく、その中にあった「セックス=恥ずかしいこと」という考え方も日本人に浸透していったのでしょう。
   
   
しかしそのような考え方は今の時代に合いませんし、お互いがお互いを想い、それぞれがセックスを楽しめば良いのではないでしょうか?
   
   

昔のオナニーのネタ

昭和の時代は、今ではあり得ないけど誰でも目に付くスーパーのチラシとかに下着姿の少女モデルたちの写真が平気で載ってたりした(さすがにチラシだと胸は丸出しではなかったが)
今の子供たちと比べれば発育が遅く、高学年でもまだ胸ペチャの子が多かったし、世の中もずっと寛容だった

自分が確か小5のとき、母親がとってた通販雑誌の子供服コーナーに少女モデルが何人かのってて
うち一番年長ぽい、自分好みの髪の長いきれいな子(6年?)は、洋服の胸のあたりがちょっと膨らんでいる感じで、ドキドキしながらページをめくっていくと
下着のページにも、同じ年か一つ下位の別なショートカットの子と一緒にその子が出ていて、シミーズ姿だとその子だけ胸がツンと突き出ていたので、当時はそれだけでも興奮したが

更に他のページには、なんと二人そろってパンツ一枚の姿で笑顔で写ってるのが何枚かあって、二人で絡むようにしてる写真だと、その子だけ横を向いていて、僅かな胸の膨らみ具合もバッチリ堪能できた
(もう一人の子はまだ膨らみは殆どなかったけど、乳首は一人前に自己主張してた)

オナニーはまだ知らなかったが、あそこを押し付けると気持ちいいのは知っていたので、親にこっそり隠れて毎日それをオカズしてた
ある日あやうく捨てられるところを古新聞の山から救出して、ずっと持っていたが、中学卒業くらいに親にバレて他のエロ本と一緒に捨てられたw

清楚風美人の幼馴染その1

T県Y市。
都心から少し離れた、人口三万人ほどの片田舎に俺は住んでいた。
今にして思えば、この地域には何もない。
中心市街地を少しでも外れて、辺りを見渡せば半分以上が畑や田んぼの光景で、近くに大きなショッピングモールや高層ビルもなく、数十メートルおきに木造平屋建ての民家が軒を連ねるだけである。
この様な退屈な環境下で、俺は高校生まで生まれ育った。
そんな当時の俺が唯一楽しみにしていたのは、恋人である遥子との関係だけだった。
遥子は幼稚園からの幼馴染。比較的家が近くで、近所にも同世代の子がおらず、なにより母親同士が同級生で仲が良かったため、俺と遥子も必然的に仲良くなっていった。
遥子は少し癖の付いたセミロングヘアーと、パッチリ二重のやや垂れ目が印象的な清楚風美人で、全体的な雰囲気がAKB48の柏木由紀に少し似ていた。
身長は低めだがスレンダーな体型で、胸も中々に大きく、良好なスタイルの持ち主だった。
遥子は優等生で頭も良く、時々勉強を教えてもらい事があった。
そんな俺と遥子は高校入学と同時に付き合い始めたが、彼女は恋愛に関してかなり奥手で、最初は手すら握らせてくれなかった。
それでも俺は諦めずに積極的にアプローチを掛け、次第に遥子も受け入れてくれ、数ヶ月もすると彼女の方から手を握ってくれる事もあった。
いつしか、手を握りながら登下校するのが当たり前の習慣となっていた。
しかし、そこから次の段階にいくのにもっと時間がかかった。
良い雰囲気になりキスをしようとしても
「恥ずかしいから、イヤ」
だの
「ごめんなさい、そういう気分じゃないの」
といって拒まれ続けた。今にして思えば当然の様に思えてくる。

遥子は元々身持ちが堅く。中学校時代から幾度となく告白されたが、その全てを断っていた。
本人曰く、
「見ず知らずの相手を好きになる訳がない」
といって振っていたそうだ。
だから俺は幼馴染の立場を利用し、高校の入学式で遥子に告白した。
「あなたの事がずっと好きでした・・・俺と付き合ってください」
自分で言うのもなんだが、俺は中肉中背で勉強も運動も並程度だが、顔だけは平均を超えていた為、少し自信があった。
それより何より、この十数年間で誰よりも遥子の近くにおり、一番親しく接して来た俺が、彼女に最も相応しい男であると心の中で自負していたのだ。
「・・・・・・いいわよ、慎くんとだったら・・・付き合ってあげる」
その至福の言葉を聞いた直後は、天にも昇る気分だった。
学校でも指折りの美人を、今まさに自分の彼女にしたという事実が、この上なく嬉しかった。
数日間はその余韻が残り、優越感に浸りまくった。
その時、俺は心の中で誓った。
一生、この娘を、遥子を大切にすると。そして、誰にも渡さないと。

だからこそ、この程度では決してめげなかった。
なぜなら、付き合いだして、遥子が手を握ってくれる様になるまで約三ヶ月を費やし。
そこから、手を握って登下校してくれるまでに、更に三ヶ月を要したのだから。
キスなど、夢のまた夢であった。
俺はそれを十分に理解し、遥子の気持ちを尊重しながら関係を続けた。
そんな状態で一年も経った頃には、遥子にも俺の誠実な想いが伝わったのか、付き合い始めた当初の蟠りや、ぎこちなさがなくなって非常に仲睦まじいカップルになっていた。
「ねえ慎くん、来月の誕生日に何か欲しいものある?」
「うーん、そうだな・・・遥子のキスが欲しいなあ・・・何て」
「え!キス?」
「うん・・・駄目かな?」
「・・・うん、分かった。その変わり、少し時間ちょうだい。心の準備がしたいの」
一ヶ月など、今までの経緯からして短いとすら思った。
そして一ヶ月、俺は人生17回目の誕生日を迎えた。
俺の家で遥子が夕飯を作ってくれる事になり、彼女を台所に迎え入れた。
この時、父親は都心に単身赴任中で、母親は地元の組合で遅くまで帰ってこない、同居していた叔母(父親の妹)は彼氏の家に泊まるとそれぞれ連絡が入り、結果的に夜遅くまで二人きりの状況になった。
「慎君は、そこでじっと待っててね。今から慎君の大好きなハンバーグ作るから」
「うん、分かった」
そう言って遥子は台所に立ち、夕食を作り出した。
俺は隣の居間からずっとその光景を眺めていた。
背中まで伸びた髪を後頭部に纏め、自前の紺色のエプロンを着こなし、料理をする姿は正に
新妻そのものだった。
スカートの裾から見え隠れする太腿やふくらはぎの、生々しい光景を見入っていた。
「あっ!いけない」
そう呟いて、遥子は上体を思いっきり前傾させ、床に落とした玉ねぎを取ろうとした。
するとスカートの中から淡いピンク色のパンツが丸見えになる。
下着はお尻の割れ目に綺麗に食い込み、色も相まって巨大な桃を連想させた。
俺の息子は一気に興奮状態になった。咄嗟に遥子の方を見るが、そんな事は知る由もなく料理を続けていた。
興奮が冷め終わり正常状態に戻ると俺は、台所へと足を運び、後ろから遥子の腰に手を回して抱き付いた。
「あー!ちょっと!邪魔だから座っててよ」
「えっ!ちょっとぐらい、いいじゃん」
「いいから戻りなさい!」
そんな風にイチャ付いていると、遥子のうなじからフローラルな匂いが漂ってきた。
どうやら俺の家に来る前にシャワーを浴びたらしく、花用のコンディショナーの香りと遥子の体臭が混じり合い、何とも言いえない雌特有の匂いになっていた。
「こらっ!いい加減にしないと怒るわよ!」
「いや、もう怒ってるじゃん」
皮肉交じりに冷静な反論をし、前のめりになって顎を遥子の肩に乗っける。
目線を下げ、エプロンの中に着ている、白のブラウスの胸元を凝視する。
そこからは程よく育った二つの膨らみが、谷間を作る光景が飛び込んでくる。
日本人女性の平均バストよりも、幾分か大きいそのサイズは、俺の息子を再び興奮状態に追いやる威力を持っていた。
それを隠そうと思い顎を肩から退けようとした時、遥子が身体を捩らせて為、胸元の縁から先程のパンツと同色の薄いピンクのブラジャーがちらりと見え、更に興奮を促した。
その興奮を抑えきれない俺はトイレに直行し、入ると勢いよく射精した。
数分後、何食わぬ顔でリビングに戻って十数分後、料理が出来て遥子が運んで来てくれた。
俺も手伝うと申し出たが、
「慎くんは主役なんだから、何もしなくていいの」
なんて良い恋人を貰ったんだとこの時、しみじみ痛感した。
そして料理も食べ終わり、遥子は台所で食器を洗い、俺は居間でテレビを見ていた。
「・・・ねえ、慎くん。これもう少しで終わるから、ちょっと待ってて」
遥子の発言が何を示してるかは、言わなくても分かった。
何せ、俺から言い出した事だ。
数分もしない内に全て洗い終え、エプロンを外し俺の隣に座ってきた。
「あ、あのさ遥子・・・俺の部屋に行かない?」
「えっ!・・・ええ!・・・わ、分かったわ」
雰囲気作りの為、場所を俺の部屋へ移動し、ベットに二人で腰掛ける。
「・・・・・・ねえ、慎くん。目を瞑ってくれる?」
「・・・わ、分かった」
遥子の言う通りに素直に従い、目を閉じて口を窄めた。
ポンッという音がどこからともなく聞こえてきた。
何の音だろうと考えていると今度は、カチッという音が小さく響いた。
次の瞬間、俺の唇を塞ぐ柔らかい感触が伝わってきた。
どうやら、さっきの音の正体はリップクリームだった様で、遥子の唇から甘いハーブの香りが漂ってきた。
最初は唇同士が触れ合うだけのキスだったが、俺はそれだけでは満足せず、遥子の口の中に舌を侵入させ、彼女の唇と絡め合わせた。
「んっ!・・・ん・・・ん・・・ん」
互いの舌が交錯し合い、唾液同士が混ざって違う味を作っていた。
次第に歯止めが利かなくなった俺は、待機中だった右手をそうっと移動させ、ブラウスの上から乳房に添わせる。
「んっ!!!」
遥子は予想外の行動に、閉じていた目を見開き驚いていた。
モミンッ!モミンッ!モミンッ!モミンッ!モミンッ!モミンッ!
俺は着衣越しに遥子の美乳を鷲掴みにし、指を激しく動かした。
遥子の豊かな膨らみは掌いっぱいに広がり、時折指の間から溢れ、瑞々しく蕩ける様な感触が弾けまくった。
「や、柔らけえー!!!」
無意識の内に叫ぶほど、生まれて初めて触る女子の、遥子の胸が最高に気持ち良かった。
「んふっ!・・・んふっ!・・・んふっ!・・・」
遥子は顔を紅潮させ、必死に我慢するが。
「い、いやぁ!!!」
やはり、耐え切れずに俺の腕を振り解き、両腕で胸を抱えながら背を向けてしまった。
俺は股間が濡れる感触し、触ってみると粘り気のある液体がズボンにまで染みていた。
遥子の胸のあまりの気持ち良さに、無意識で射精したみたいだった。
「は、遥子・・・ご、ごめん・・・キスだけの約束だったのに・・・・・・本当にごめん」
俺はその場で深々と頭を下げて謝罪をした。
「・・・・・・いいの、気にしないで・・・本当は彼女の私が、こういう事も受け入れなきゃいけないのに・・・でも怖くって、恥ずかしくて・・・ごめんね臆病な彼女で」
遥子は泣きながら謝ってきた。悪いのは全部俺なのに。
「そんな事ないよ、ごめんなお前の気持ちも考えずに、欲望任せに突っ走って」
「ううん、私の方こそ・・・次からは、ちゃんと我慢できる様に努力するね」
あんな事をしたのに、俺を一切責めずに自分の方に非があると言ってきた遥子が、一瞬天使に見えてしまった。
こうして和解した後、遥子は家へ帰っていった。
俺は口の中にまだある遥子の唾液と掌に残った乳房の感触をオカズに朝まで自慰行為に耽った。
因みに俺と遥子が結ばれるのは、ちょうど一年後の俺の誕生日であった。
続く

清楚で美しい嫁が、母親の借金のせいで身も心もヤクザに堕ちていく2

私は、猿ぐつわの下で全力で叫んでいた。そして、私の持てる全てのパワーを使って、結束バンドを引き千切ろうとしていた。こんなプラスチックの結束バンドなど、なんとか引き千切れそう……。そう思ったが、まったく無理だった。

びくともしない結束バンドと、ガッチリと口にはめ込まれた猿ぐつわ……。私は、うーうーとうなる程度の声しか出せなかった。

目の前では、小さなマジックミラーの窓から全裸のミクが見える。私と結婚するまで、処女だったミク。キスも、手を繋ぐことですら私が初めての相手だった。
それが、あっさりと男二人に全裸を見られ、フェラチオまでさせられた。それだけでも私は死にそうなほどショックを受けているのに、若いチンピラにバックで生ハメまでされてしまった。
そして、若いチンピラの劣等遺伝子を大量に注ぎ込まれてしまったミク……。私は、自分の行動に後悔をしていた。あの時、ミクを殴ってでも母親と縁を切らせるべきだった。浪費家で男好きなミクの母親は、結局私達にこんな地獄を用意した。殺意を覚えるが、今さらどうすることも出来ない。私は、ただ泣き続けた。

ミクは、椅子に座るヤクザの上にまたがりかかっている。一見、ヤクザになど見えないこの男は、真っ黒で艶やかな髪を、少しロン毛にしている。ルックスも知的な感じがするので、何かのクリエーターみたいな感じに見える。だけど、笑っても一切目が笑わないところが、この男の本性を物語っているように思える。

ミクは、”兄貴”のおかしなくらいに大きなペニスを手で持った。それは、大きいだけではなく、異形のペニスだった。
手下のチンピラいわく、”兄貴のには真珠が入っている”そうだが、ボコボコと入っているのではなく、グルッと一周、リング状に入っているようだった。
それは、ひと言で言うとカリ首が二つあるような感じで、とにかく強そうだった。

ミクは、椅子に座る兄貴のペニスを掴むと、自分のアソコに導いていく。この期に及んでも、兄貴はスマホの画面を見ている。私の愛する妻が、こんな風に対面座位で繋がろうとしているのに、まったく関心がないような感じでミクを見もしない兄貴。
悔しくて、情けなくて、消えてしまいたいと思いながらも、何も出来ない私……。

そして、兄貴の異形のペニスがミクのアソコに触れてしまった。手下のチンピラは、手慣れた感じで撮影を続ける。まるで、AVでも見ているような感覚だ。でも、主演は私の愛する妻だ……。

『……ン……んっ! ン、あぁ……』
ミクは、兄貴のペニスを押し込んでいこうとする。でも、想像以上の大きさと、想像以上の異物感に、完全に腰が引けてしまっている。

すると、下から兄貴が腰を突き上げるように動かした。兄貴はスマホを見たままだったので、動く気配がまったくなかった。そんな風に不意を突かれて、ミクは背中をのけ反らせながら、
『んっグゥッフゥッ!』
と、およそセックスの時にあげる声じゃないような、殺される時のような声をあげた。

兄貴のペニスは、それでも半分程度しか入っていないのがわかる。そして、その結合部をドアップで撮影するチンピラ。すると、チンピラが何か思い出したような顔になり、ポケットに手を突っ込み、マッチ箱ほどのケースのような物を取りだした。そして、何かそれを触るような動きをすると、私が覗いているマジックミラーの窓の下の部分で、モニタのようなものが起動した。埋め込まれていて気がつかなかったが、窓の下の部分には液晶画面が埋め込まれていたようだ。

そして、画面がつくと、ミクと兄貴の結合部のアップが映った。私は、ビックリして部屋に視線を戻すと、チンピラがニヤニヤした顔でこっちを見ていた。マジックミラーなので、向こうから私は見えないはずだ。でも、バカにしたように笑いかけてくるチンピラ。

どういう仕組みなのかわからないが、チンピラが撮影しているビデオの画像が、リアルタイムでこの液晶に転送されているようだった。

私は、吐きそうだった。今まではある程度の距離があったので、そこまで鮮明には見えていなかった。それが今は、ミクの小さな膣に兄貴の異形のデカいペニスが突き刺さっているのが鮮明に見えてしまっている。

ミクの小さな膣は、見るからにキツキツという感じで、凸と凹のサイズがマッチしていないのがわかる。実際、ミクの眉間にはしわが寄り、痛みをこらえているように見える。

「まだ半分だぞ? 痛いのか?」
兄貴が、とくに感情を込めずに言う。痛いのか? と聞いておきながら、こんなにも無表情なことに、私は戦慄を覚えた。多分、この男はミクが痛くて死んだとしても、とくに動揺もせず、無表情に処理をすると思う。
『い、痛いです……』
ミクが、苦しげに言う。
「どうして痛いんだ? カメラに向かって言ってみろ」
兄貴が言うと、カメラが移動する。そして、ミクの顔がアップになる。本当に、美しい顔をしていると思う。その美しい顔が、痛みに歪んでいる……。私は、自分の無力さに死にたくなってきた。

『お、大きいからです……。大きくて痛いです』
苦しげに言うミク。
「それじゃ、意味わかんねーよw」
チンピラが、カメラで撮りながら言う。
『ゴ、ゴメンなさい……。こ、このおちんちんが、大きくて痛いです……』
ミクは、恥ずかしそうに言う。頬を殴られたことで、すっかりと従順になってしまっている。無理もないと思う。ヤクザ二人と密室にいるなんて、男でも怖い状況だ。

「どう大きい? なにと比べて大きいんだ?w」
チンピラは、慣れた感じで煽る。こんな事を、日頃から繰り返しているのだと思う。

『そ、それは……。しゅ、主人のよりも、大きいおちんちんなので痛いです……』
ミクは、泣き顔で言う。
「すぐに、旦那のじゃ物足りなくなるぜw」
チンピラが、ミクではなくマジックミラーを見ながら言う。私は、背中に冷たいものを感じた。

「自分で奥まで入れてみろ」
兄貴が、感情のない声で言う。ミクはビクッと身体を小さく震わせ、うなずく。そして、もの凄くぎこちない動きで、腰をさらに下に降ろしていく。ミクは、騎乗位だとか対面座位などはしたことがない。ミクとのセックスは、いつも正常位ばかりだった。バックでしたことがほんの数回ある程度で、ミクの方が上になる体位などは試そうとしたこともない。

『うぅ、あ、つぅ……んぅ』
ミクは気持ちよさそうな感じはまったくなく、本当に痛そうだった。やはり、兄貴のペニスが大きすぎるのと、変な段差があることで痛いのだと思う。

ミクは、それでもなんとか兄貴のデカいモノを膣に収めていく。すでに、私以上に大きなチンピラのペニスで広げられてしまっているので、その巨大なものでもなんとか収めていっている感じだ。

「よし、動いてみろ」
兄貴は、スマホをいじりながら命令する。
『は、はい……』
ミクは、辛そうな顔で腰を上下に動かし始めた。チンピラは、その結合部をドアップで映し出す。大きすぎるペニスが、ズブズブズブッとミクの膣に入っていき、そして、ミクの内臓を引きずり出すのでは? と思うほどの迫力で、膣から出ていく。

それをドアップで見せつけられる私は、すでに結束バンドを引き千切る努力も放棄してしまったし、叫ぶことも止めていた。完全に諦めた状態で、ただ泣きながらミクのぎこちないピストンの動きを見ていた。

『んっ! んンッ! つぅ……ふぅ、あ、あぁ……んっ!』
ミクは、膣いっぱいに広がる異物感で思わず声が出てしまうようだ。それは、感じている時のあえぎ声とはまったく異質の、何かをこらえるような感じの苦しげなものだった。

兄貴は、スマホをいじりながらミクを見もしない。そして、チンピラはミクの苦しげな顔や結合部などをひたすらカメラに収めていく。私は、いっそ見なければいいのに、画面やマジックミラーから目が離せないでいた。

二人で、まだまだ子供も作らずラブラブな日々を送るつもりだった。実際に、毎週末デートをしてし、外食もちょくちょく行っていた。ミクと街を歩くと、通り過ぎる男性などが、ミクのことを目で追うのがよくわかる。
どこから見ても、ミクは美人で清楚な感じだ。私なんかとでは、全然釣り合っていないのはよくわかっているが、それでも男達の視線を感じると、私まで誇らしい気持ちになった。

そんなミクが、底辺というか裏社会の人間にいいようにオモチャにされている。確かに、金を借りたミクの母親が悪いのかもしれないが、そもそもミクに返済義務などないはずだ。
私は、そんな現実逃避にも似たことを思いながら、ただ泣き続けていた。
それにしても、もう15分や20分は経っているはずだ。いくら下手くそなミクの動きでも、射精しないのだろうか? と、思った。私がこんな風にされたら、とっくにイッてしまっていると思う。

ミクは繰り返しその動きを続け、かなりスムーズになってきていた。
『う、うぅあ、んっ! あ、うぅ、ヒィあぁ……』
ミクは痛いのは収まったようで、痛そうではなくなっていた。かといって、当然のことながら気持ちよさそうな感じもない。

するとチンピラが、また結合部をアップにする。
「すっげぇ濡れてきたなw 兄貴のヤバいっしょw」
チンピラが下品な言葉をかけながら撮り続ける。確かに、ミクの膣を出入りするその異形の巨根は、目に見えてグチョグチョに濡れてきている。

だが、そんなものは女性の身体の防御反応のようなものだ。気持ち良いから濡れるのではなく、不快だからこそ、身体が摩擦で傷つかないように濡れる……と言うことだと思う。

「全然ダメだな。面倒くせぇ。おい、アレ」
兄貴が、スマホをいじりながら面倒くさそうにチンピラに指示する。ミクが必死で対面座位で腰を振っているのに、イクどころか面倒くさそうにしている……。私は、殺してやりたい……。ただコイツを殺したい……。そんな殺意で目の前が真っ赤になった気がした。

するとチンピラは、一旦カメラを置いた。そして、一旦部屋を出ていく。二人きりになった部屋で、ミクは黙々と腰を上下に動かし続ける。そして、それを見ようともせず、あろう事か再び電話をかけ始めた兄貴。業務報告のようなことを話し続ける……。

そして通話が終わり、チンピラも戻ってきた。チンピラの手には、注射器のようなモノが握られていた。私は、血の気が引いていくのを感じていた。そんなものを注射されたら、廃人になる! 止めてくれ! 私は、諦めていた結束バンドを引きちぎる努力を再開した。でも、悲しいぐらいにびくともしない……。この時ほど、自分の非力さを呪った時はない。

チンピラは、もの凄く慣れた動きでミクの腕にゴムのバンドみたいなものを巻き付ける。
『こ、これ、なんですか? なにをするんですか?』
怯えきった声で言うミク。すると、兄貴がパシンとミクの頬をビンタした。鋭い音と、ミクの悲鳴が響く。
「だから、勝手に止まるなって」
兄貴が、無表情で言う。ミクは一気に涙目になり、怯えきった顔で、
『ごめんなさい! も、もう叩かないで! 許してくださいぃっ!』
と、絶叫した。そして、泣きながら腰を上下に動かすミク。

そんな風に動いているミクの腕に、チンピラは注射器を突き立てる。そして、そのまま器用にポンプした。動いている腕に注射をするなんて、ものすごスキルだと思う。こんな事を、日頃から繰り返している証拠だと思う。

自分の腕に注射されるのを、怯えきった顔で見ていたミクだが、注射が終わると、本当にすぐに表情が変わった。そんなにも早く効果が現れるのか? と、驚くほどの早さでミクの表情は変わった。

ミクは、泣き顔だったのが、何かスッキリしたような顔になった。そして、腰の動きが速くなった。ミクは、何かに集中しているような顔になると、腰を動かし続ける。さっきまでとは違い、集中して腰を動かし続けている感じだ。

ミクは、
『んっ! ン、ふっ! ふぅンッ! うんんっ! あ、あっ! ンあっ!』
と、声も明らかに変わってきた。認めたくないが、明らかに声に甘いものが混じり始めている……。

でも、ミクは一点を凝視するような目でひたすら腰を動かし続ける。口は半開きになり、病的な感じすらする。

「お前、どんだけ入れたんだよ」
兄貴が、ミクの様子を見てチンピラに聞く。
「コンマ1っす」
「バカかw いきなり壊す気かw」
兄貴は、苦笑いしながら言う。

「すんません!」
チンピラは、謝りながらもニヤけたままだ。本当に、罪悪感も何もないようだ。

「まぁイイやw じゃあ、そろそろ仕込むか」
兄貴はそう言うと、いきなりミクにキスをした。髪の毛をひっ掴んで、無理矢理顔を近づけさせてするキス……。荒っぽいにもほどがある。でも、ミクは痛がる様子もなく、そして抵抗する様子もない。

兄貴は、ねちっこいキスをミクに続ける。キスされてしまった……。私は、ミクが身体に引き続き、心まで汚されてしまったような気持ちになった。

続きは 

清楚で美しい嫁が、母親の借金のせいで身も心もヤクザに堕ちていく

妻のミクが、清楚な白のブラウスを着て、目隠しをされた状態でベッドの中央に女の子座りをしている。
熱を感じるくらいに明るい照明で全身を照らされているミクは、目隠しからはみ出ている部分が白飛び寸前なくらいになっていて、いつもよりも美肌に見える。

そして、そのベッドを囲むように、ブリーフ一枚だけの男達が1ダースほど、ミクを見つめながら自分のブリーフの中に手を突っ込んでまさぐっている。

そして、業務用のデカいカメラを抱えた男が、ミクを真正面から撮している。カメラを持った男が、
「どう? ドキドキする?」
と、少しからかうようなニュアンスを含みながら聞く。

するとミクは、口の端を少しあげて微笑むと、
『はい。楽しみです?』
と答えた……。ほんの些細なきっかけだったのに、どうしてこんな事になったのだろう? 私は椅子に縛り付けられ、猿ぐつわをされた状態であの時のことを思いだしていた。


??ミクは、エプロンを着けキッチンで朝食を作っていた。ニコニコとしながら、楽しそうに朝食を作るミクを見て、私は今日も一日頑張ろうと思っていた。
ミクとは、結婚して5年経つ。あっという間の5年だったが、最高に幸せな5年だった。知り合ったきっかけは、友人の会社に私用で届け物をしたときだった。受付の窓口業務をしている彼女を見て、私は一瞬で心を奪われた。
ショートカットに黒髪で、当時コンドーム写真でバッシングを受けていた女子アナによく似たルックスの彼女は、私にはとうてい手の届かない高嶺の花に思えた。

実際、友人に彼女のことを聞いたら、
「ミクちゃんか、アレは無理だぞ。社内どころか、ウチに出入りしてるヤツでも狙ってるの多いしな。そのうち玉の輿に乗っていなくなるんじゃね?」と、はなからあきらめているような感じで言った。

でも、私は今までの人生で一番心奪われたミクをあきらめきれず、地道な努力を重ねた。
何かと理由をつけては友人を訪ねるようにし、その度に、会釈、挨拶、世間話と少しずつ距離を縮めていった。
そして、イケメンでもなく高収入でもない私に、一つだけ偶然が味方をしてくれた。それは、共通の趣味があったというだけの、地味な偶然だった。今でこそ、渋谷の一等地にもジムがあるが、当時はまだ人口も少なかったフリークライミングが二人の共通の趣味だった。

そして、中級者から上級者になりかかっていた彼女と、ジムだけではなく岩場にまで一緒に行くようになるまでに、さほど時間がかからなかった。
私は本当に取り柄も何もない普通の男だったが、クライミングだけは、持って生まれた腕の長さと強い指の腱のおかげで、4段もいくつか墜としたことがあった。

一緒に岩場に行き、私が教えながら一緒に登っている内に、彼女のスキルもどんどんアップしていった。
『秀夫さんって、岩場だとすっごく格好いいですね』
ミクは、からかうように笑って言いながらも、ちょっとまぶしそうに私を見てくれた。
「岩場以外じゃ格好悪いって事? 岩場限定?」
『そうですよ! だから、秀夫さんが格好いいって知ってるのは、女の子では私だけって事です』
ふざけた感じながらも、少し頬を赤くしながらそう言う彼女を見て、私は自分の身に信じられないくらいの幸運が訪れたことを知った。

そして、クライミング中はサポートをしてるのである意味当然だが、彼女の身体に触れる機会も多かった。落ちる彼女をマットの上にコントロールして落下させるときなど、期せずして胸に触れることもあった。
『エッチ! わざとでしょ~』
少し頬を赤くしながらそんな事を言う彼女。一緒にすごす時間が増えて気がついたことだが、彼女は見た目に反して、男性に慣れていない感じがした。
「ご、ごめん、わざとじゃないよ! 本当にゴメン!」
慌てて謝る私に、
『初めて男の人に触られたんですよ。責任取って下さいね』
と、ミクは冗談っぽく言った。

でも、後からわかったことだけど、それは本当のことだった。中学から大学まで女子校で、会社に入った後も受付業務だったので、男性に接する機会は本当に少なかったそうだ。
とは言っても、デートしたり、付き合ったりした男性もいたそうだが、キスすらしなかったそうだ。
今時冗談みたいな話だけど、彼女は結婚するまでそういうことはしないつもりだったそうだ。

ミクの両親は、母親の不倫が原因で離婚していて、そんな母親に嫌悪感を持ち、そのせいで、貞操観念は異常なまでにガチガチになったのだと思う。でも、それは私にとってはこの上ないほどの幸運だった。

結局、ミクとは結婚前にキスをした。岩場で、ミクが3か月ほどトライし続けた課題を、やっと彼女が墜としたとき、自然と抱き合って喜び合った。そして、たまたま周りに人がいなかったこともあり、そのまま見つめ合い、彼女がスッと目を閉じた。
私は、この時のキスを一生忘れないと思う。
『……責任取って下さいね……。大好きです……』
キスを終えた後、少し潤んだ目でこう言ったミクを、私は思いきり抱きしめながら、責任を取ることを約束した。

そして、付き合い始めてから結婚まではあっという間だった。岩場でキスをした半年後には、私とミクは結婚式を挙げていた。
ただ、付き合い始めてすぐにわかったことだったが、ミクは家族には恵まれていなかった。両親が不倫して離婚したとき、父親について行ったミクだったが、その数年後に父親は交通事故で他界した。
会社の業務中の事故だったこともあり、保険金も会社からの退職金、遺族年金等々で生活自体はまったく不自由することはなかったそうだ。
だけど、まだ高校生だったミクは、結局別れた母親と暮らすことになった。

男にだらしない母親は、父の保険金や貯蓄を若いホストのような男達に湯水のように使い、自宅に若い男を連れてくることもあったそうだ。

ミクは高校を卒業すると、奨学金と住み込みのバイトをして大学に行きながら、母親と決別した。そんな苦労をしなくても、お金はあったはずだが、ミクは母親と離れたい一心でその道を選んだ。

そして、今回の結婚も、母親には一切報告せず、結婚式に呼ぶこともなかった。
私の両親は、そんなミクの身の上を聞いても、結婚に一切反対することもなく、こんなに素晴らしい女性が私なんかと結婚してくれるなんて、本当にありがとうと、感謝の言葉を述べるほどだった。私は、この時初めて自分の両親を心から尊敬した。

そして、身内と近い友人だけの小さな式は、滞りなく終わった。そして、新婚初夜を迎えた。それは、ミクにとっては言葉のとおりの初夜だった。貞操観念の異常に高いミクは、私と付き合うまではキスもしたことがなかった。
ミクは先にシャワーを浴び、ベッドで私を待った。私は、念入りに身体を洗い、歯磨きをするとミクが待つベッドに向かった。

寝室は、間接照明で薄暗く、ミクはスッポリと布団をかぶっていた。
「お待たせ」
私は緊張しながら声をかけた。ミクと違い、私は初めてではなかった。過去に付き合った女性もいたし、付き合わず、身体の関係だけの相手もいた。ミクの清らかな身体に比べると、私は汚れているように感じた。

ミクは私が声をかけると、緊張したようにうなずいた。そっとベッドの横に滑り込み、ミクにキスをした。この前の岩場でのキスとは違い、私は舌を絡める大人のキスをした。私が舌を差し込むと、ミクはビクッと身体を震わせ、身を固くした。
でも、抵抗することもなく、私にされるがままにしている。私は、たかがキスで、信じられないほどの快感を感じていた。

こんなにも美しい彼女が、私の妻になり、その初めてを捧げてくれる……。夢のような気持ちだった。
ミクは私のキスを受け続け、そのうち私に抱きついてきてくれた。裸のミクに抱きつかれて、彼女が想像以上に豊満な胸をしていた事を知った。後で聞いた話だが、クライミングの時には、かなり締め付けるタイプのブラをしていたそうだ。

体脂肪が少なく、それでいて胸が大きいので、ウェストとの対比で実際以上に大きく感じるのかもしれない。私は薄暗いなか、目をこらしてミクの胸を見た。仰向けで寝ているので、平べったくなっていて餅のように柔らかそうだ。私はそれを優しく揉み始めた。ミクは、男性に胸を揉まれるのはこれが初めてだった。こうやって、一つずつ彼女の初めてをもらうことが出来る。それは、私にとっては無上の喜びだった。

柔らかく、それでいて若々しい張りもある胸を揉み続けると、徐々に彼女の息づかいが荒くなってくる。
私は、夢中で胸ばかり見ていたが、その息づかいにつられるように彼女の顔を見た。ミクは、少し不安そうな、それでいて上気したような目で私をじっと見つめていた。
私はたまらずにミクに再びキスをした。すると、すぐに彼女の舌が私の口の中に飛び込んできた。それは、さほど女性経験が多いわけではない私にも、ぎこちなくて下手くそなのが一瞬でわかるキスだった。

それでも、ミクがこんな風に必死で舌を絡めてきてくれるのは、私にとっては嬉しかった。キスをしながら彼女の胸を揉み、彼女の乳首を触り始めた。その瞬間、彼女がビクンと反応し、キスが解けた。
「痛かった?」
少し不安になって私が聞くと、彼女は黙って首を振り、
『……気持ち良い……です……』
と、恥ずかしそうに言った。薄暗くて判別不能だが、顔も赤くなっている感じがした。その言葉がきっかけのように、私は夢中で彼女の乳首を舐め始めた。

彼女の乳首は少し陥没気味で、乳首まで恥ずかしがりなのかな? と思った。でも、吸うように舐め始めると、すぐに驚くほど小ぶりな乳首が姿を現わした。

男性に舐められた経験のない乳首。それは、皮膚自体も薄く感じるほど繊細に感じる。剥き出しになった乳首を舐め始めると、ミクは身体を固くして、私の肩をギュと掴んできた。
初めて舐められる乳首は、私のつたない舌の動きでも、みるみる固くなっていく。

『ン……んん……あっ』
ミクの口から控えめな吐息が漏れ始めると、同時に私の肩を掴む手の力も増していく。
私は、ミクの可愛らしい吐息に興奮が異常なまでに高まっていた。そして私は、初めて陥没乳首というものを経験したが、こんなにも興奮するものだとは思ってもいなかった。

私の愛撫で、乳首が勃起して姿を現わす……こんなにも達成感を感じるとは……。

『んンッ! ン、あっ! あ、あぁ……んっ!』
可愛らしい吐息が、少しずつあえぎ声に変わってきた。
「気持ちいい?」
私は、思わずそう聞いた。

『き、気持ち良い……秀夫さん、気持ち良いよぉ……』
戸惑い、恥ずかしそうなミクの声。
私は、こらえきれずにミクのあそこに手を伸ばす。すると、内股にしてガードするミク。
『恥ずかしいよ……』
消えそうな声で言うミク。

でも、私も興奮が高まっている私は、少し強引にミクの足を押し開き、その奥に手を差し込んだ。
控えめなへアに指に触れ、すぐに柔らかく熱い肉に触れる。そこは、すでに充分なほど潤っていて、かすかにクチュッという音がした。
『あぁっ! ダメぇ……』
ミクは、本当に恥ずかしそうに言う。でも、私はかまわずにクリトリスを目指して指を動かす。

すると、すぐに肉の芽に指が触れる。控えめな乳首とは違って、ミクのクリトリスは大きめだった。そして、すでに包皮から頭が出ているようで、固い肉の芽の感触が指に伝わる。

『ンあぁっ! うぁぁ、気持ちイイぃ……秀夫さん、それダメぇ、気持ちイイぃ、でも、怖いよ……』
少し泣きそうな感じで言うミク。

「もっと感じて。ミク、愛してる……」
私は、愛おしさで胸一杯になりながら、震える声で言った。
『秀夫さん、愛してる! ずっとつかまえてて!』
ミクも、感情のこもった声で言ってくれた。

私はもう我慢の限界で、用意しておいたコンドームを手に取った。すると、ミクが、
『今日は、そのまま……して下さい……。初めては、直接秀夫さんを感じたいから……』
と、恥ずかしそうに、でも、きっぱりと言ったミク。

私は、猛烈に感動しながらミクに覆いかぶさり、その誰も踏み込んだことのない秘密の園にペニスを突き立てていった。ペニスが膣口に触れると、クチュッとした感触がし、そして、そのままゆっくりと腰を押し込んでいった。

すぐに亀頭が濡れた柔らかい肉に包み込まれていき、
『ん、んっ! ン、つぅ……あぁ、ンあぁ……』
と、少し痛そうなミクの声がする。私は、処女とセックスをするのが初めてだったので、腰が引けてしまった。
「だ、大丈夫? 痛い?」
私は、腰を押し込むのを止めてそう聞いた。
『大丈夫……平気です。秀夫さん、そのまま来て……愛してます』
ミクは、潤んだような瞳で私を見つめながら、健気にそう言ってくれた。私はその言葉に従い、そのまま押し込んでいった。処女膜が破れる感触があるのかと思ったが、そんな感触もなく、そのまま半分、そして全部がミクの中に収まった。

『んンッ! ン、あぁ、秀夫さん、嬉しい……』
ミクは、かなり痛そうな感じでそう言ってくれた。私は、あふれ出る気持ちで涙が出そうだった。そしてミクも、痛みのせいかもしれないが、目の端から涙を一筋流していた。

そして、私はそのままミクにキスをし、腰を動かし始めた。それは、今まで経験したセックスとは、異質の感覚だった。気持ち良くなるためだけの行為……そんな感じではなく、心と心を結びつけるような神聖なもののように思えた。

「ミク、愛してる。平気? 痛くない?」
私は自分で言いながら、馬鹿なことを聞いたと思った。痛くないわけがない。それは、ミクの表情や漏れてくる声で一目瞭然だ。
『大丈夫、秀夫さん、もっとして……愛してる……』
健気に答えるミクに、私は感動しながら腰を振り始めた。ミクの膣中は本当にキツく、そして絡みついてくる感覚に、あっという間に限界が来てしまう。
そして、痛そうなミクを見て、私は我慢せず、そのままイクために腰の動きを早めた。

『んっ! んンッ! ン、あっ! あっ! 秀夫さん、き、気持ち良い……気持ち良くなってきたよ……』
ミクは、痛そうな感じはまだあったが、本当に少し気持ちよさそうな声であえぎ始めた。
初体験から感じる……そんな事はないのかもしれないが、ミクは確かに感じているように見えた。私に気を使って、痛くないよと言うアピールをしてくれているのかもしれないが、漏れてくるミクの声は甘い響きが混じっているようだった。

「ミク、イクっ! うぅっ! 愛してるっ!」
私はうめきながら、彼女にキスをして、人生で一番気持ちのよい射精をした。
『秀夫さん……愛してます』
そう言って、私に抱きついてくるミクを見て、私は一生彼女を大切にしようと心に誓った。

こうやって始まった新婚生活は、満ち足りたものだった。まだ若かった私達は、子供を作るのは後に回し、二人で楽しい時間を過ごすことを選んだ。

そして、両親の離婚やその後の辛かった生活の影響か、ミクは本当に家庭的で良い妻になった。
外食するのもなるべく控え、二人でデートに出かけるときでさえ、お弁当を作ってくれたりした。
まだ私達は二人とも働いていて、収入的にも比較的余裕があったのに、ミクは慎ましいものだった。

ミクとなら、一生笑って暮らせる……そう思っていたある日、ミクにいきなり離婚話を切り出された。心底驚いて声も出ない私の前で、泣きながら別れて欲しいと言うミク。

パニックになりながらも話を聞くと、理由はミクの縁を切った母親が原因だった。
ミクの母親は、ミクがいなくなると浪費に輪がかかり、あっという間に財産を食い尽くし、借金生活に突入したそうだ。そして、借金を借金で返す状態になり、いわゆるヤミ金にまで手を出してしまったそうだ……。
しかも、勝手にミクを連帯保証人にして……。だけど、そんなものは警察に行けばすむ話だとミクを説得した。でも、縁は切っていても母親を助けたい……。ミクは、苦悩に満ちた顔でそう言った。
『秀夫さんには迷惑はかけられないよ……本当にゴメンなさい。でも、秀夫さんと過ごした2年の思い出があるから、私はこの先どうなっても、後悔はないです……』
泣きながらそう言うミクを抱きしめ、私は彼女の母親を助ける決心をした。

しかし、私はヤミ金業者を舐めていたことをすぐに思い知らされるときが来た。結局、あの手この手で搾り取られ、あっという間に500万円を支払わされた。
そして、ヤクザのような男達に詰められて、言われるままに彼らの事務所に二人で出向くことになった。

不思議なもので、ヤミ金業者に完全にコントロールされてしまっていた私達は、警察や弁護士に相談するという事に頭が回らなくなってしまっていた。
絶望的な気持ちでその事務所に入る私達。どう見ても、組事務所と言った感じのそれは、私には一生縁のない場所だと思っていた。

そして出迎えた男は、一見優しそうな、そして紳士的な感じのする男だった。
「イヤァ、あなたも大変だね。でも、男気がある。今日、少しだけ頑張ってくれたら、その男気に免じてすべてチャラにしてやるからw」
男は、満面の笑みで、優しげに言う。想像するヤクザとは違い、少しロン毛で、さらさらヘアーは真っ黒だった。クリエーターとか、そんな感じの見た目だが、まったく目が笑わないのが心底怖かった。

優しげな口調とは裏腹に、その感情のない目に見つめられると、ただただ怖かった。
『お、夫は……関係ないので、なにもしないで下さい……』
ミクは、震える声で男に言う。
「わかってるって! 安心しろよw 男気あふれる旦那さんだ、客人扱いさせてもらうか!」
大げさな、芝居がかった言い方をする男。このやりとりで気がついたが、男とミクは、事前になにか話をしているようだった。私は、その話の内容を知らないし、ミクは私に何も言わなかった。私の中で、不安がさらに大きくなる。

そして、私はまだ10代に見えるような若いチンピラに、表面上は丁寧に扱われ、隣の部屋に通された。そこは、窓も何もない3帖くらいしかないような狭い部屋だった。
そして、壁のところに不自然にかかっている小さなカーテンを開けると、そこは窓みたいになっていた。窓と呼ぶには小さく、そしてはめ込みで開かない感じのそれは、24インチの液晶モニタくらいの大きさしかなかった。

そこから覗くと、さっきまで私がいた部屋が見える。当然、ミクがソファに座っているのが見えるし、あの男が椅子に座ってニヤついた顔をしているのが見える。でも、さっきあの部屋にいたとき、壁にこんな窓はなかったはずだ。壁にあったのは、鏡だけだったはずだ。
「マジックミラーっすから、あっちからは見えないっす」
若いチンピラは、これでも丁寧にしゃべっているつもりなのか、変な日本語で言う。
私は、これから何が起こるのかまったく理解出来ず、呆然と立ち尽くしてしまった。

「そこ、座って下さいっす」
若いチンピラに言われるままに、私はパイプ椅子に腰を降ろした。その瞬間、チンピラが豹変した。私は、イキなり腹を殴られ、恐怖と痛みで声も出なかった。
「うごくなw」
チンピラは、楽しそうに半笑いで言う。そして、私は後ろ手に拘束されて、結束バンドの太いヤツで拘束されていく。足首を縛られ、後ろ手に絡め取られ、口にはガムテープを貼られてしまった。その状態で、パイプ椅子にも結束バンドで固定された私は、身動きも、しゃべることすら出来なくなってしまった。

「じゃあ、そこで見てなw 兄貴の真珠で、嫁さん狂うぜw」
男はそう言うと、部屋から出て行った。そして、私はマジックミラーから隣の部屋を覗く。すると、さっき出ていったチンピラが、兄貴と呼ぶ男に何か報告をした。男は、私の方を見て、ニヤッと笑った。向こうからはマジックミラーで見えないはずなのに、私は気圧されてうつむいてしまった。

そして、若いチンピラが、部屋の壁のスイッチを押すと、イキなり私の後ろから声がし始めた。それは、スピーカーを通して、隣の声が聞こえてくる感じだ。
「じゃあ、まず脱いでもらおうかw」
男は、楽しそうに言う。
『……主人は……どこですか?』
ミクは、か細い声で言う。私は、脱げという男の言葉に驚き、そして、この後なにが起きるのか予想がついてしまった。私は、叫びながら全力で結束バンドを引き千々ろうとしたが、当然ビクともせず、そして、ガムテープのせいで声も出せなかった。
全身を襲う無力感に、私は泣き出しそうだった。

「大丈夫だってw 他の若い衆と飯食ってるよw 約束通り、旦那には内緒にしてやるからw」
男は、さっきまでの紳士的な顔は止めたようで、ニヤニヤ笑いながら、下品な口調で言う。でも、こんな時でもまったく目が笑っていない……。

すると、ミクが硬い表情のまま服を脱ぎ始めた。ブラウスのボタンを外していき、そしてブラウスを脱ぎ去ると、淡いピンクのブラジャーだけになる。そして、膝が隠れるくらいの丈のスカートも、緊張した顔のまま脱ぎ払った。

ブラとおそろいの可愛らしいショーツが姿を現わす。それは、ビキニ型ではなく、ホットパンツみたいな見た目のショーツで、フリルがたくさんついていて可愛らしい印象だ。

「可愛いパンツ穿いてんなw 歳いくつだっけ?」
男が、舐め回すような目でミクの下着姿を見ながら言う。さっきの若いチンピラは、いつの間にかハンディビデオを廻し始めている。でも、それを見てもミクは何も言わず、男の質問に答えた。
『26歳です……』
カメラを廻すことは、最初から承知していたと言うことなんだろうか?

「若いなw 今まで何人とやった?」
男は、直球で質問する。
『しゅ、主人だけです……』
下着姿のままのミクが、頬を赤くして言う。私は、もう見ていられなくて、目を閉じてしまった。でも、耳を塞ぐことも出来ず、容赦なく会話は聞こえてくる。

「そうかw アンタもついてないなw 母親がクソだと、大変だw」
男は、ミクに同情したようなことを言うが、その実たいして興味はなさそうだ。
ミクは、母親のことを悪く言われても、言い返す気力も無いようだ。もっとも、ミク自身も母親のことを良くは思っていない。縁を切りたいと思っているはずだ。でも、結局非情になれないのもミクらしいと思うが、それが結果としてこんな事になってしまった。今さら後悔しても遅いが、私はもっと強硬に警察に行くことを主張するべきだったのかもしれない。
「ほら、全部脱げよ」
男は、ニヤニヤ笑いを止めて、冷たい顔で、冷たい口調でそう言った。私は、閉じていた目を思わず開けた。
そしてミクは返事も出来ず、うなずくとブラを外し始めた。
私は、絶望感で息が止まりそうだった。ミクは、腕で胸を隠すようにしながらブラを外す。その様子を、カメラはつぶさに撮し続ける。
すぐ壁の向こうで、腕で胸を隠すミク。私にしか見せたことがないはずの裸体を、見ず知らずのヤクザ二人に晒そうとしている。

「隠すな」
冷たく言う男。ミクはその言葉にビクッと身体を震わせながら、素直に腕を外した。
ミクの、痩せた身体には不釣り合いなほどの豊かな胸が姿を現わす。そして、その頂点には、陥没している乳首がわずかに見えている。こんなにも明るい中でミクの胸を見たことがなかったが、それは思っていた以上に真っ白で、そしてピンクで綺麗だった。

私だけのモノだったはずなのに、クズのような男達に見られてしまっている。私は、屈辱感で身体が震えながらも、涙がこぼれるのを抑えられなかった。

「ほぉw 凄いな、上玉だw」
男は、感心したように言う。この時は、目も笑っていた。本当に、ミクのことを良いオンナだと思ったのだと思う。

「下も脱げよ」
男は、微妙に嬉しそうな口調で言う。ヤクザから見ても、ミクは良いオンナだと言うことなのかもしれない。

ミクは、またビクッと身体を震わせた後、恐る恐るショーツを脱ぎ始めた。すぐに淡いへアが姿を見せ、ミクは全裸になった。明るい照明の下で見るミクの裸体は、ため息が出るほど美しいと思った。でも、その美しい裸体を、最下層の男達が嫌らしい目で見つめている。もう、やめてくれ……。私は、祈るような気持ちで見つめるが、男は無慈悲に言う。
「よし、とりあえずしゃぶれ」
男はそんな事を言いながら、さっさとズボンと下着を膝まで降ろした。剥き出しになった男のペニスは、すでに勃起してそそり立っていたが、それは異形のフォルムだった。

さっきの若いチンピラが、”兄貴の真珠で、嫁さん狂うぜ”と言っていたのを思いだした。
ペニスに真珠を埋め込むという話は、聞いたとこはある。でも、映画なんかのフィクションの話だと思っていた。
その男のペニスには、カリ首の下の部分に、一周グルッとリング状の出っ張りがあった。はたしてそれが真珠なのかは判別出来ないが、何かが埋め込まれているのは間違いなかった。

男のペニスはカリ首も含めて、段差が二つあるという事になる。それが女性に対して、どんな効果があるのかはわからないが、異様な迫力のある一物だった。

そして、よく見ると、そんなものを埋め込まなくても、男のペニスは立派のひと言だと思った。長くて反っていて、太さも充分すぎるほど太く見える。私のペニスとは、大人と子供の差があるように見えてしまう。

ミクは、初めて見るであろう、異形のペニスに、驚愕の表情を浮かべている。
「早くしろよ。旦那呼ぶぞw」
男が焦れたように言うと、
『ゴ、ゴメンなさい、今……しますから……』
と、ミクは男の前にひざまずいた。そして、恐る恐るその異形のペニスに顔を近づけていった。

ミクは目一杯口を大きく開けて、その異形のペニスを口の中に収め始めた。私は、無駄だとわかっていながら、全力で叫び、結束バンドを引きちぎろうとした。でも、それは徒労に終わった。

ミクは、とうとう男のペニスを口に含んでしまった。目の前で、最愛の妻が他の男のペニスをくわえさせられている……それなのに、何も出来ない私。狂いそうだった。

ミクは、ぎこちない動きで、太すぎるペニスをフェラし始めた。私自身、ほとんどしてもらったことがないそれを、違う男にするミク。よく見ると、ミクも目の端から涙を流している。

続きは 

酔って嫁とお義母さんを取り違えた結果、コスプレエッチをした3

お義母さんと、酔っ払って取り違えセックスをしてしまって以来、お義母さんは何かにつけて家に遊びに来るようになった。表向きは、まだ乳幼児の息子のお世話をして、嫁の負担軽減をする為なのだが、実際には俺のペニスが目的だ。

『雄一さん、しっかり食べて下さいね。マサル君とミクの為に、頑張ってもらわないと!』
お義母さんは、優しくおしとやかな雰囲気でそんなことを言ってくる。
『お母さん、最近パパ太りすぎなんだから、あんまり食べさせないでよぉ』
嫁が、お義母さんにそんなことを言う。確かに、最近俺のお腹は出てくる一方だ。まだ30歳前なのに、ちょっと情けないと思うが、運動不足なので仕方ないのかも知れない。


「お義母さんは、いつ見てもスタイルいいですよね。ミクも見習ったら?」
俺は、そんな風に言って見た。
『私だって、デブではないでしょ?』
少しムキになって言うミク。俺は、デブではないけど、ぽっちゃりだねと言った。
『ムカつく。パパだって、でぶっちょじゃん!』
子供みたいにムキになるミクを、俺は可愛いなと思っていた。

『まぁまぁ、私がマサル君お風呂入れるから、2人仲良くイチャイチャしてなさい』
と、笑いながら席を立つお義母さん。そして、テキパキとお風呂の準備を始めた。

『ありがと?。助かるわ』
嫁は、リラックスした顔で言う。そして、お義母さんが息子をお風呂に入れると、嫁が抱きついてイチャイチャしてきた。
『パパ、溜まってるでしょ? お義母さんいると、エッチなこと出来ないもんね。してあげるね』
そう言って、俺のズボンの上からペニスをまさぐり始める嫁。
「い、いや、いいって、お義母さんいるんだし」
『遠慮しないの。私もしたいし……』
と、興奮した顔で言う嫁。溜まっているのは嫁も同じようだ。嫁は、すぐに俺のペニスを剥き出しにして、大きく口を開けてくわえてくれた。こうやって、フェラしている顔は、本当にお義母さんにそっくりだと思う。そして、お義母さんの狂ったようなあえぎ方を思い出し、俺はひどく興奮してしまった。

『パパの、いつもより固いよ。お義母さんがいるから興奮してる?』
ドキッとするようなことを言う嫁。もちろん、そういう意味で言ったのではないと思うが、一瞬バレてる? と、ビビってしまった。
「そんなんじゃないよ。久しぶりだから興奮してるだけだって!」
『そっか……。パパの、やっぱり大きいね。時間ないから、もう入れるね?』
嫁はそう言うと、下半身だけ裸になった。そして、すぐに俺に対面座位でまたがってきた。俺達は、二人目を作ろうとしているので、当然ゴムは無しだ。すぐに熱い肉に包み込まれる感触がしたが、やっぱりお義母さんよりも緩い感じがする。でも、お義母さんよりも全体的に肉がついているので、柔らかくて抱き心地はいいと思う。
『んぅ、ふぅ? 声、出ちゃいそう』
そう言って、俺にキスをして来る嫁。同時に、腰を振り始めた。声も、物音も立てれらない状況で、嫁とのセックス始まった。

でも、すでに俺はお義母さんと肉体関係があるので、それほどビビってはいない。別に、バレてもいいか……くらいの感じだ。それに引き換え、嫁は必死で声も音も殺している。でも、興奮はいつも以上のようで、泣きそうな顔で荒い息をしている。

「ミク、いつもより興奮してるでしょ」
『だって、早くしないと、お母さん出てきちゃうから……』
苦しげな声で言う嫁。でも、顔はとろけきっている。俺は、早くもイキそうな気配がしていたので、下から嫁を突き上げ始めた。
『うぅ? ダメぇ、声出ちゃう……。うぅあっ、あっ、イ、イクっ、イッちゃう?』
嫁は、声を震わせながらあえぎ続ける。俺は、キスして嫁の口を塞ぎながら、スパートをかけて腰を振った。そして、俺が嫁の中に注ぎ込むと、同時に嫁も身体を震わせて果てた。

『へへ。なんか、いつもより燃えちゃったね?』
嫁は嬉しそうに言う。俺は、そんな嫁の笑顔を見て、少し胸が痛んだ。俺がしていることは、浮気……と言えば浮気だ。相手がお義母さんだから許されるわけでもないと思う。

すると、風呂の方でバタバタと音がした。お義母さんと息子が風呂から出たようだ。慌てて嫁がティッシュをあそこにあてがい、下着を身につけ、部屋着のズボンも穿いた。そして、風呂の方に移動していった。俺も、ティッシュであそこを拭い、服を整えた。

しばらくすると、お義母さんがパジャマ姿で出てくる。濡れた髪をアップにしていて、うなじが凄く色っぽい。
『雄一さん、お風呂どうぞ?』
お義母さんは、ごく普通の顔で言う。まるで、俺とのセックスなどなかったような顔で……。

俺はお義母さんに言われて嫁より先に風呂に入った。嫁は、息子を寝かしつけているのだと思う。一人で風呂に入っていると、さっき嫁とセックスをしたばかりなのに、お義母さんとのセックスのことばかりを考えてしまう。

風呂から出ると、お義母さんはリビングでビールを飲んでいた。
『あら、早かったわね。ミクにお風呂どうぞって言ってくるわ』
そう言って、席を立とうとするお義母さん。俺は、”俺が行きます”と言って、寝室に向かった。そっとドアを開けると、すでに息子は眠っていて、ちょうど嫁も出てくるところだった。

『お母さんが遊んでくれたから、クタクタだったみたい』
母親の顔で言う嫁。さっき俺の上で腰を振っていたのが嘘のようだ。
「ゆっくりお風呂入りなよ」
『じゃあ、お母さんの晩酌相手しててあげてね』
「わかったよ」
『お母さん、お酒強いから、潰されないようにね』
無邪気に笑いながら嫁が言う。まさか、自分の母親が俺と関係を持っているなんて、疑ってもいないみたいだ。まぁ、当たり前かも知れない。

そして、嫁が風呂に入ったのを確認して、俺はお義母さんの所に行った。すると、お義母さんはスッと立ち上がり、俺に近づくとキスをした。少し酔っているのか、目が据わっているように見える。そんな状態で、むさぼるようなキスをして来るお義母さん。俺は、一気に興奮が高まってしまった。

お義母さんはキスをしながら、俺の固くなったものをまさぐってくる。
『あの子ばっかりズルいわよ。私にもして?』
そう言って、俺のズボンを降ろすお義母さん。どうやら、嫁とセックスしていたのはバレバレだったようだ。お義母さんは俺のものをパクッとくわえると、すぐに舌を絡ませてくる。
嫁と比べると、圧倒的な技量の差がある。嫁も、けして下手ではないと思うが、お義母さんはバキュームと舌の絡ませ方が上手すぎる。そして、口でするだけではなく、指で乳首も触ってきてくれる。

『あの子の味がするわよ』
イタズラっぽく笑いながら、フェラを続けるお義母さん。風呂に入って洗ったので、味などしないはずだけど、そう言われて申し訳ない気持ちになる。別に、嫁とセックスして悪いわけはないのだが、何となくお義母さんに悪い気持ちになってしまう。

しばらくフェラが続き、俺のペニスがガチガチに勃起すると、お義母さんは下だけ裸になる。そして、俺にお尻を向けて、指で自分のあそこを拡げ始めた。
『もう、準備出来てるわよ?』
お義母さんは、イヤらしい顔で言う。さっきまでの良き母親、良きおばあちゃんの顔は消えて、発情した牝の顔になっている。拡げたお義母さんのあそこからは、濡れすぎて溢れ出た蜜が溢れだし、そのままツゥーッと床にまで垂れてしまった。
「コンドーム、つけないと……」
まだ閉経していないはずのお義母さんに、生で入れるのはやっぱり危険すぎる。でも、お義母さんはあそこをさらに拡げて、
『もう、待ちきれないわ?』
と、色っぽすぎる声で言ってきた。俺は、ただでさえ上手すぎるフェラで気持ちが高まっていたので、もう我慢の限界だった。勃起したペニスをお義母さんの剥き出しの膣に押し当て、そのまま押し入れていく。

『う、うぅあぁ、やっぱり、大きいわ。本当に素敵なおチンポ?』
お義母さんは、とろけきった顔で言う。
「お、お義母さん、声デカいです……」
俺は、お義母さんの思いのほか大きなあえぎ声にビビってしまった。すると、お義母さんは俺と繋がったまま俺をソファに座らせ、そして、身体を回して対面座位になった。

『じゃあ、口塞いでくれる?』
と、上気した顔で、うわずった声で言うお義母さん。恋する乙女みたいな顔になっていて、俺はときめいてしまった。そして、すぐにお義母さんにキスをした。舌を差し込むと、待っていたように、タイムラグなく舌が巻き付いてくる。
同時に、お義母さんのただでさえキツい膣が、痛みを覚えるほどに締まり始めた。

俺は、嫁が風呂から出てしまう前にと思い、腰を突き上げ始める。すると、お義母さんが俺にしがみついてきた。そして、キスでふさがった口から、
『んぅっ! うぅーっ! うっふぅ? んーっ?』
と、甘いうめき声が漏れっぱなしになる。嫁も俺とのセックスで、しっかりと感じてくれていると思う。演技をしているということはないと思う。
でも、お義母さんの方が、獣のように快感をむさぼり、イキまくってくれる
嫁とお義母さんは、色々と似ている。そっくりと言ってもいいと思う。顔や、体格、そして胸の大きさまで。
エアロビをしている分、お義母さんの方が引き締まった身体をしているし、膣もよく締まるが、基本は同じだと思う。それなのに、感じ方に違いがあるのは、お義母さんに若い浮気相手がいることで、性感が発達しているせいなのかも知れない。

そう考えると、嫁にも浮気をしてもらった方が、より良いセックスが出来るようになるのだろうか? 嫁を他の男に……。今まで、考えたこともなかった。でも、嫁が俺以外の男に抱かれて、淫らな女に堕ちていく……。そんな想像をすると、不思議なほど興奮してしまった。

『雄一さんのおチンポ、いつもより固いぃ、固いのぉっ? 奥に当ってるぅ、うぅあっ、イッちゃいそう……。娘の婿のおチンポでイッちゃう? イッちゃうのぉ?』
お義母さんは、我を忘れたような顔でうめくように言う。俺は、嫁に聞かれやしないかと、ドキドキだった。そして、口を塞ぐようにキスをした。すると、お義母さんの身体が折れてしまいそうなほどのけ反り、ビクンと大きく跳ねた。
「イッちゃったんですか? 娘の旦那に抱かれて、もうイッちゃったんですか?」
俺は、お義母さんの耳元でささやくように淫語を言った。すると、お義母さんの膣がさらにきゅーっと締まり、
『ダ、ダメぇ、そんなこと言っちゃ……あぁ、ま、またイッちゃう』
お義母さんは、泣きそうな顔でうめく。本当に、可愛い人だと思う。

「俺ので妊娠したら、お義父さんになんて言うんですか?」
俺は、腰を突き上げながらお義母さんにささやく。すると、お義母さんは泣きそうな顔で、
『い、言えない、そんなの、あぁダメぇ……。でも、気持いいのぉ、奥が凄く気持ち良いのぉ? こんなの、初めて、あの人のじゃ、少しも届かないのぉ』
と、うめくように言う。声を必死で抑えているような感じだ。理性を失っているように見えても、ミクに聞かれてはまずいということだけはわかっているようだ。

「イ、イキますよ、もう、限界です。俺の濃いザーメンで孕んで下さい、お義母さん!」
俺は、そんなことを言いながら、スパートをかけて腰を突き上げた。
『イィクゥッ! イクっ! 婿ザーメンで孕むのぉ? イクっ! あなたぁ、私、雄一さんのザーメンで妊娠しますぅっ!』
お義母さんは、そんなとんでもないことを言いながら、全身を震わせた。俺は、そんなお義母さん膣中深く、思いきり精液を注ぎ込んでいた……。

そして、どちらからともなく、むさぼるようなキスをした。すると、ガチャっとドアが開いた。
『お母さん……。ホント、そのクセ直らないのね……』
下半身裸で、対面座位で繋がっている俺とお義母さんを見て、冷静に言う嫁。俺は、人生で一番の動揺と焦燥感で息も出来ない状態だった。

『ゴメンね。また借りちゃったわ。雄一さんのは、今までのミクのどの彼氏より、大きくて素敵よ?』
お義母さんは、悪びれた様子もない。

『パパ……。どうせお母さんに誘われたんでしょ? 昔からそうなのよね。いつも私の彼氏にちょっかい出すんだもん』
嫁は、トホホという感じだ。怒っている気配はない。
「ゴ、ゴメン。怒ってる?」
俺は、おどおどしながら聞いた。
『別にいいよ。見ず知らずの女と浮気するよりはマシだから……。それに、お義母さんの方からちょっかい出したんでしょ?』

酔った勢いでアラフォーの悲しい実情を知る

長年連れ添った妻と別れて間もない38歳の時。会社から自宅のマンションに帰宅すると、一台の引っ越し業者のトラックが停車してあった。
様子を窺うと新しい住居人と思われる中年女性の姿があった。茶髪にピンクのカーディガンに白いパンツという格好の、清らかで品のある雰囲気を醸し出していた。
「どうも、こんにちは」
「ああ、どうも。今日から引っ越してきました、山本と申します。これからどうぞよろしくお願いします」
山本さんは礼儀や挨拶もしっかりした人当たりのいい性格で、俺ともすぐに親しくなった。彼女は44歳で、普段はパートをしながら、介護士の資格を取るために勉強をしており、母親の死をきっかけに遺産である家や土地を処分して、このマンションに引っ越して来たとの事。
「ところで山本さんは何階ですか?」
「2階の203号室ですけど・・・」
「僕、201号室なんですよ?奇遇ですね?」
「えっ?本当ですか?」
山本さんが俺と同じ階に引っ越してきたことが判明。互いに驚きながらもなにかの縁だと思い喜び合ったが、まさかこの時、彼女と肉体関係に発展するとは思いもしなかった。

山本さんとはしばらくの間、出勤前に挨拶をしたり、たまに彼女がお裾分けを持って来たりする等、ごく普通の近所関係だったが、あの日の夜を境に関係が変わる。

その日は会社の飲み会で、夜遅くに泥酔しながらマンションに帰り、ドアを開けようとしたらカギがないことに気付く。
どうやらどこかで紛失してしまったらしく、管理人もとっくに帰っているため、翌朝まで待とうとドアにもたれ掛かって寝てしまった。
「どうしたんですか?大丈夫ですか、和田さん?」
偶然にも遅いご帰宅だった山本さんに出くわし、彼女に頬を軽く叩かれて目を覚ました。
「よかった?無事だったんですね・・・それにしてもなんでドアの前で寝てたんですか?」
「はいぃ・・・部屋の鍵を失くしましてね・・・」
「あら、そうだったの?・・・よかったら家に泊まらない?」
「いいんですか?」
「ええ、困った時はお互い様でしょ?」
山本さんの優しさに甘え、泊めてもらうことになったが、一人で起き上がることができず、肩を借りて起こしてもらい、その足で彼女の部屋に向かった。
「・・・」
その途中、担がれている腕の前方にある胸の膨らみに目が行く。見れば見るほどその乳房が気になり、部屋に入った途端、思い切って触ってしまった。
「きゃっ?ちょっと?どこ触ってんのよ?」
「ちょっとぐらい、いいじゃないですか~?」
山本さんの胸はそれほど大きくなく、掌にすっぽり収まる程度だったが、十代・二十代の女子と変わらない柔らかさが、彼女の着ていた服の上からでも分かり、つい夢中になって揉み続けてしまった。
「おぉっ?柔らけぇ~?山本さん、最高ですよ?」
「いやっ?・・・ちょっと?・・・放して?・・・」
「ねぇ、山本さん?よかったら、このまま夜のお相手してくれません?」
「はぁぁっ?なに言ってんのよ?」
困惑の表情を浮かべる山本さんを尻目に、彼女のロングスカートの中に手を滑らせ、太腿を触った。
「ちょっと?いい加減にしなさい?」
「溜まってるんだっ?なあ、どうにかしてくれよ?」
「知りませんっ?自分でどうにかしたら?」
「そんなつれないこと言うなよ?それに山本さんだって、本当は溜まってるんでしょ?」
「バカッ?そんなわけないでしょ?」
押し問答を繰り返しながら部屋の奥へと突き進んでいき、寝室にあったベットの上に押し倒し唇を奪った。
「んうううぅぅぅっ?」
ジタバタ暴れる彼女の身体を必死に抑え、唇を離して見つめ合う。
「山本さんは、俺のこと嫌い?」
「嫌いじゃないけど・・・でも、やっぱり・・・こういうのは、ちょっと・・・」
「でも、もう我慢できないんだっ?」
抵抗する山本さんの上に覆い被さり、服の中に手を入れブラジャーの上から胸を弄った。
「いやあぁぁっ?ちょっと、やめて?」
胸だけでは飽き足らず、スカートを捲って視界に入ってきた黒くレースの入ったショーツの上からアソコを触ってみた。
「山本さん?ちょっと濡れてるじゃないですか?」
「いやっ?変なところ触らないで?」
俺の手を払いのけようともがく山本さんを見て、大人しくさせるためショーツに手を掛け脱がせようとするが、脱がされまいと彼女も必死に抵抗してきた。
「いい加減に観念しろっ?」
「いやあああああああああぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっ???」
やはり力は男である俺の方が勝っており、攻防の末ショーツが物凄い勢いで足首から脱げ去り、黒く豪快に生えている陰毛が露わになる。
俺もベルトを外し、トランクスごとズボンをずり下ろして反り返った肉棒を露出させる。
「山本さんっ?」
「きゃあああああああああぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっ???」
ジタバタ暴れる両足を抑えて股を広げ、陰部に肉棒をあてがい、根元まで一気に挿入した。
「どうだい?久しぶりに男を受け入れた感想は?」
「・・・・・・ないのよ」
「え?」
「だから、した事ないのよ?今まで男の人を受け入れた事がないのよ?」
「・・・」
怒りと悲しみが入り交じった表情で訴え掛けてきて、血の気が引いていった。
44歳にもなって男と一夜を共にした事がない。そんな女性を犯してしまったという罪悪感に苛まれ、一気に酔いが醒め、正気に戻っていった。
「すいません、山本さん。俺なんて言っていいやら・・・」
「ごめんじゃないわよっ?う・・・うっ・・・うぅ・・・」
山本さんは両手で顔を抑えて号泣してしまい、俺はその鳴き声をひたすら聞き続けた。

次の日、山本さんに気付かれない様に朝早く出勤したが、前日の出来事が原因で仕事が手に付かず、部屋の鍵の事もあったので会社を早退した。
管理人に合鍵を借り、階段を上っている途中、踊り場で山本さんとばったりと出くわした。
「今日は随分早いご帰宅の様ね」
「はい、早退してきて・・・」
「ふぅん・・・じゃあ、ちょっといいかしら」
大事な話があるからと山本さんに手招きされ、彼女の部屋に再び入る事となった。リビングにあるテーブルで向かい合い、何を言われるかと内心ドキドキしまくりだった。
「昨日の事なんだけど・・・私なりに考えてね、出した結論がこれなの」
「?」
スッと一枚の紙を差し出され、その紙をよく見てみるとそれは婚姻届だった。
「これって・・・」
「今日、役所でもらってきたの。こういう風な形で責任を取ってもらうのが一番かなって、だからもらってきたの」
「でも、急にそんな事、言われても・・・」
「何よ?私の事、キズものにしといて責任取らない気?」
「分かりました・・・あなたの言う通りにします・・・」
こうして否応なしに婚姻届にサインをさせられ、俺達は夫婦となった。

現在、俺は42歳、彼女は48歳となったが今でも夫婦関係は続いている。

人妻由紀子肉調教

45才脂ものった妖艶な肉奴隷妻由紀子の記録です。
由紀子を初めて見たのは、我が社に高卒で入社してきた時です。
多くいる新入牝社員の中でも一際目立っていました。

顔立ちは地味で特には美人ではありませんが、制服のブラウスの胸元に大きく張り出した乳房が目にとまりました。
ベストの上からでもわかる括れとタイトミニが包む、量感のあるヒップを見た瞬間から勃起したのです。

今まで多くの牝社員を餌食にし、パートや短期学生アルバイトも含む牝を貪りました。
一回で飽きた牝も多かったですが、肉調教して仲間達の玩具として貸し出しもしてきました。
今でも気に入り肉奴隷として愛用している牝肉もいます。

その中でも中々身体の関係にまでは直ぐになりましたが、専用になるのを拒んだのは由紀子だけでした。
入社後初めての慰安旅行で、酔わせて中出しセックスをし、朝まで突きまくり携帯も無い時代ですが、フィルムカメラとビデオカメラで
散々嬲りあられもない姿を記録にのこしました。

ここまでしたらどんな女も大概は、牝になる事を承諾するのだが、それ一回きりでその後の性交渉は10年間無かったのです。
画像に残したことは告げずに付き合いを迫ったのですが、初めて処女を捧げた男の元に嫁いで行きました。

この時必ず由紀子をものにして、肉調教して性欲処理専用奴隷にしてやると、誓いました。
この間は会社の女には手を出さないで、社外の女やマンションのオーナー夫人など数人を調教し、欲求を満たして来ました。
転機が訪れました。

由紀子に似た女を手に入れ、性調教し仲間と輪姦プレイや4Pプレイなど愉しむ牝肉に仕上げました。
由紀子の代用品牝の実家に両親が不在の時に押し掛け、やった後物色していると一冊のアルバムが目にとまりました。
代用牝の母親も美味そうな身体なんです。

代用牝がその時28才独身だった時、牝母は50才と若く十分調教して楽しめて、さらには妊ますことも可能だと密かに思いました。
もう1ページめくるとそこには、由紀子が写っていました。
姉妹だったのです。

その数週間後代用牝を使って、罠を仕掛けました。
牝母に温泉旅行が当たったと嘘を言わせて、混浴が出来る某温泉旅館に二泊三日で2人で出かけさせました。
言葉巧みに外湯に誘い出させ、旅館からは少し遠いが山間にある夜天風呂に行かせました。
ここには、脱衣所は無く服を掛けるだけの竿しかありません。

まともな女性はあまり来ないが、露出好きのカップルやレイプ願望がある牝が一人で来ます。
そこへこの2人を向かわせ、先回りした仲間にタオル禁止と立て看板を設置させ、隠れて待つこと
1時間2人があらわれました。

最初は警戒していた牝母も牝娘に促され脱衣して、入湯しました。
旅館には浴衣作法として下着は身に付けずに、着るべしと書いた偽の栞を用意させていた。

この旅館も同好の肉棒紳士が経営していたので、プレイに参加させることを条件に承諾させていた。
その他、凌辱倶楽部メンバーも宿泊していました。
ですから、竿には、浴衣と手拭いのみが掛かっていました。

浴衣の1つを隠し、私と仲間5人が彼女達が入浴している狭い風呂に入りました。
牝娘は調教済みだったので、特に恥ずかしがってはいなかったのですが、牝母は見ないようにしているのがはっきりわかりました。

出入口は我々が陣取っていたので、帰ることも出来ずにいたところ、私が近付き話しかけ、良い身体してますね、
遊びませんかと誘いましたが、あいてにされず強引に牝母の乳房を鷲掴んでやりました。

悲鳴をあげて許しを乞いましたが、聞く耳を持たず2人の間に割り込み2人を抱き寄せました。
牝2人の乳房を揉んでやると、娘は助けて下さいと懇願されました。
が娘をバックから挿入してやりガンガンついてやりました。
牝母は取り乱し娘を守るため必死でした。
罠とも知らずに。

娘から抜いた肉棒を母親の口に突っ込み、フェラさせました。
娘には先に宿に帰って奉仕しろと命令して返しました。

娘からは母親の生理周期を聞いていて、ちょうど危険日に当たるように計算してあり、今回の二泊三日の輪姦プレイで確実に
孕ませることが出来ると確信していました。

1人になった母親にフェラの後おまんこに生挿入、数分後降りてきた子宮に大量放出し、続いてフェラさせたら持ってきた
ローションを肉棒とアヌスに塗り込み挿入しました。

前の穴には仲間が入ってきて、サンドイッチにして周囲が真っ暗になった頃まで輪姦し続けました。
解放してやると、泣きながら手拭いだけを持って逃げるように暗い林道を走って逃げていきました。

旅館の近くで追いつき、全裸で困りはてているところを捕まえて、私のヨレヨレのタンクトップを着せると、裾がかろうじて
腿の中間まで隠れるが、大きな乳房は乳首以外はみ出しています。

部屋に入るとまた輪姦し続けてやりました。
別室では宿の主人に娘を貸し出していていました。

人妻の訪問看護師が性に狂う・・・

私は 野口瑞希31歳 現在総合病院で 訪問看護師として勤務しています                在宅介護を している お宅に2週間に1度 お訪ねしてケアを行う仕事です 29歳の時に結婚して 子供は まだいませんが 幸せでした あの事が起こるまでは・・・・・・・                                                                                  その男は 口から食事が摂れず 胃にチュ-ブから流動食を取る 78歳の寝たきりの母親を介護  している 45歳の忠志でした・・・   3ヶ月前の事でした ケアが終わり 帰ろうとしていた私に    「 すみませんが 2階の荷物 下ろすのを お願いできませんか?・・・ 」 私は 「 いいですよ 」                                                                そして 2階に上がり 襖を引きました そこには一面に女の裸のポスターが そして布団が敷いて  あり 私は身の危険を感じた時 すでに押し倒されていました・・・・                                                                                     「 何ですか・・止めて下さい・・・」  男は私の首に手をかけて凄みました                 「 おとなしくしろ・・ 黙つて云う事を聞くんだ・・痛い目に会いたくなければな・・・」                                                                           怖くなつた 私は力を抜き 抵抗を止めました  男は手慣れた仕草で私の下着を取り まだ     濡れていないマンコに唾を つけて すぐにチンポを差し込み スマホで撮り始めました         「 イヤ・・イヤ・・撮らないで・・・」  叫びましたが私の顔 挿入部分をカメラに収めてしまいました                                                                 男は 驚くほど 回復力が速くて1度 私の中に射精したのですがそのまま 抜かずすぐに勃起して 私を犯し続け 2度目の射精が終わり ようやく 私の中から抜きました                                                                                                           男は 「 奥さん・・いいオメコしてるね・・最高だつたぜ・・電話するからな・・・」              そう 云うとスマホを 指でトントンと叩いた・・・・                                                                                             男から連絡が来たのは 2日後だつた  写真を撮られていたので行くしか無かつた・・・                                                                    玄関を開け 部屋に入ると 男は布団の上で全裸になり チンポをしごきながら云つた・・                                                                   「 奥さん あんたも脱いで 俺の物をしゃぶるんだよ・・・」  私は脱ぐと 男の顔に跨りチンポを                                                               口に含み 69の形を執つた・・・・  何か私の心の中に 変化が起きている様な 感じがしていた                                                              男の 丹念な 愛撫に私は 感じ始めていた・・・クリを責められて逝きそうになり呻いた・・・                                                                  「 ああ 気持ちいい・・・もう・・逝く・・入れてほしい・・・」                                                                                        「 そうか 入れてほしいか・・それじゃ 俺を 「 あなた 」 と 呼べ 俺も 瑞希と呼んでやる 」                                                              「 あなた 忠志さん ああ 瑞希のマンコにあなたのチンポ 頂戴ィィ・・・・」                                                                            私は 夫との 夜の生活を思い出していた クンニもなし フェラもしない 淡白なセックス・・・                                                                 それに 引き替えて 前戯も長く 硬くて太い 忠志のチンポ 堪らない 快楽だつた・・・・                                                                   「 マンコいい・・マンコいい・・もつと・・もつと・・すき・・すき・・いくううううう・・・・・・」                                                                        私は幾度も 絶頂を味わい 忠志の虜に なりました   これからどうなるか? 分かりません・・・                                                   

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