萌え体験談

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母親

韓国から連れてきた少女 3

ドョンと生活を始めたが食事や掃除、洗濯と家事をこなす姿に驚いた 今までずつとやらされていた らしい だが韓国風の辛い味付けには閉口したが・・・                             俺はドョンを韓国学校に入れた 同じ年頃の者たちと過ごさしてやる為だつた。              最近の自分の心境変化に戸惑いを感じている 今までは女とみれば喰らいついていたのにドョンに 対してはそんな感情が湧かない ただ可愛いく大事にしてやりたいと思つていた。            やがて1年が過ぎ ドョンは16歳の夏を迎え 今二人で海辺の温泉宿に来ていた。           30過ぎの男と16歳の韓国娘の関係は旅館の仲居の目にどう映つているのだろう。          白いワンピース水着で波と戯れる ドョンが眩しく濡れた水着の胸からは乳首が透けていた。     夕食の後 少し酒を飲み 布団に入り 寝付けずにいた その時 静かに枕元の襖が開いた。    そこには全裸のドョンが惜しげもなく 裸体を晒していた。                           起き上がりまじまじと観察した 見事だつた 乳房は上に盛り上がり 乳首はツンと上向きでお尻といえば大きく横に張り ぬけるような肌の白さは薄暗い灯でもはつきり分かつた・・・・            「 オジサン ドョン ノ ボジ タベテ・・・」                                     一年前にサナギだつた ドョンは蝶となり 俺の前で大きく裂膣を開く もう躊躇はしなかつた。    「 ドョン ボジ 舐めるよ 」                                              父親に散れされてはいた花弁だつたが処女の如く 閉じた秘貝は甘い蜜を湛えている。        べロリ べロリと啜るたびに歓喜の嗚咽を漏らす 「 モウ ダメエ・・・ボジ ニ イレテェ・・・・」     すでに我慢汁が滲むチンポを差し込みながら俺はドョンに子供を産ます事を考えていた。       「 ドョン 俺の子供を産んでくれ!」   俺の言葉を聞き 少したじろいていたがすぐに答えた    「 ウン カナラズ ケッコン シテネ ドョン オジサンノ アカチャン ウムワ!」                                               言いながら ドョンは押し寄せる快楽の波に身を委ねているようだつた。                 俺は限界を超えていた 身体を合わせると一気に射精した 自分でも信じられない程の精液が  ドョンの奥深く流れ込み 溢れた精液はドョンの尻まで達していた。                    受胎したな と その時思つた。                                          やはり おれの感は当たり その月の生理はこなかつた。                         1年が過ぎ ドョンは可愛い女の子を産み17歳になつたが母乳をわが子に与える姿は立派な   母親の顔で自慢のロケット乳は少し垂れたが・・・・・・                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                 

感動系ラブストーリー映画を借りたはずなのに、店員が間違えて母子相姦物のDVD入れやがったから…

どうしたらこんなミスが発生するのか問い詰めたい。
二週間ぶりの休みを満喫しようとDVD借りてきたら母も一緒に観たいと言うので寛ぎセットを用意して再生!
借りたはずのタイトルと違うタイトルが出たからビックリしたけど、もしかしたら最初に宣伝でも入ってるのかもしれないと少し早送り。
しかし宣伝ではなく母子相姦ストーリーがスタート。
母親が息子のを咥えたり舐めたりしてるシーンになってしまい俺と母の間に変な空気が流れた。
停止しようとリモコンに手を伸ばしたら何故か母が俺の手を掴んで制止。
この先の展開が気になるのか画面をジッと観ていた。
仕方なく続きを観てたら母が俺の身体に触れてきて変な撫で方をし始めた。
妙にいやらしい触り方されてドキドキしてしまい、やめさせようと手を重ねたら母が潤んだ瞳で俺を見てくる。
その目に引き込まれる感じでキスしてしまった。
絡み合う舌と舌。
画面からは喘ぎ声が流れてて俺と母の気分もそっち方面に完全に傾いた。
お互いのを直に触り合って準備完了してしまったらもう止まらない。
画面の中では息子が母親のを舐めてたので俺も同じように舐めた。
母も舐めたり咥えたりしてくれて、画面と同じタイミングで挿入。
テレビから流れる喘ぎと母の実際の喘ぎが重なる。
テレビから『中に!中に出して!』と聴こえてきて思わず母と見つめ合ってしまった。
母が無言でコクン…と頷いたから、そのまま中に出した。
店員の間違いのせいで母と変な空気になって流れで最後までしてしまった…。

干してある洗濯物にエロい下着を見つけたから母の物か確かめたら…

スッケスケのパンツを発見したから母のか確認してみた。
因みに父とは離婚して俺と母の二人暮らしな。
姉は結婚して家を出てる。
「何これ、母さんこんなの穿いてんの?」
「そうよ、オシャレの下着を着けたって良いでしょ?」
再婚考えてる相手が出来たとか聞いてなかったから、もしかして…と思ってそれも聞いてみた。
「もしかして再婚相手見つかった?」
「もう結婚なんてしたくないわ、あの人だけで充分よ」
違ったみたい。
「それにしても母親の下着に興味あるの?もしかして変な趣味?」
母からカウンターパンチを貰ってしまった…。
「違うよ、見た事ないパンツが干してあったから気になっただけだよ」
「今日のもかなり刺激的なの穿いてるのよ?見る?」
刺激的ってのがどの程度なのか気になったからお願いしてみた。
「この干してるやつも刺激的だけどこれ以上なの?」
「凄いわよー」
「気になるから見せてよ」
「やっぱり男の子ねぇ…そこまで言うなら見せてあげる」
足首まであるスカートをたくし上げて見せてくれたのは真っ赤な普通のパンツに見えた。
「え?別に普通じゃない?」
「そう思うでしょ?実はこれ割れてるのよ」
「割れてる?」
「そう、こうして座ると判りやすいかな?」
母が椅子に座って脚を広げる。
するとマンコの部分がパックリと開いた。
「どう?刺激的でしょ?」
「凄え…母さんのマンコが丸見えだ…もっと近くで見ても良い?」
「嫌ねぇ…母親のオマンコ見たいなんて…」
「俺のも見せるから良いでしょ?うわーエロい形してるなぁ…」
隠そうともしないから脚の間に陣取って至近距離からマンコを見つめる。
興奮してるのかマンコがヒクヒクしてて余計にエロい。
「見てたらガチガチに勃起しちゃったよ、見たい?」
「母さんだけ見られて終わりなんて不公平よ?ちゃんと見せてね」
俺は母のマンコから視線を外さずに立ち上がり、チャックを下ろしてチンポを出した。
「ちょっと…母親のオマンコ見てこんなになったの?」
「そうだよ、我慢汁まで出ちゃうなんて思わなかったけどね」
「ちょっとだけ触らせてもらっても良い?後で母さんのも触らせてあげるから」
俺が返事をする前に母がチンポに手を伸ばす。
優しくて握ってゆっくりと動かして手コキされた。
「はぁはぁ…母さんの手、凄く気持ちいい…」
「硬いわ…それにこんなにカウパー垂らしてエッチな匂いさせて…」
母がチンポに顔を近づけてくる。
「舐めて」
俺はついそう言ってしまった。
母も驚いて目を見開いて俺を見てくるけど、言ってしまった言葉は無かったことには出来ない。
「いや…その…違くて…えっと…」
「後で母さんのオマンコも舐めてよ?」
テンパる俺を見て、クスッと笑った母が舌を伸ばしてチンポを舐めた。
手を開いてチンポを支え、上から下までチンポ全体を念入りに舐めてくれる。
「うええ!?そんな…平気なの?」
「舐めてほしいんでしょ?息子のチンポだもん平気よ」
「手コキより気持ち良い…」
「舐めただけでそんなに喜んでもらえると嬉しくなっちゃうわね、母さんも久しぶりのチンポに興奮してきちゃったから咥えちゃうね」
まさかのフェラチオ。
美味しそうに俺のチンポをしゃぶってる。
「ああ!そんなに吸われたら出ちゃう!」
「んはぁ…そんなに気持ち良い?」
口を離してチンポを舐め上げてくる。
寸止めされてしまった俺は射精出来なくて悶々とする。
「何でやめちゃったの?もう出そうだったのに…」
「まだオマンコ舐めてもらってないもの」
「舐めるからまたフェラして!」
恥も外聞もなく母にお願いした。
「じゃあそこに仰向けで寝て」
言われた通り床に仰向けに寝ると母がスカートを脱いで顔を逆向きに跨いだ。
俺はパックリと割れたパンツから見えてるマンコにむしゃぶりついて舐めた。
「ああん!こんなに激しく舐められるの久しぶりぃ!」
奥からどんどん溢れてくるマン汁が俺の口の周りをベチャベチャにする。
「母さんのマンコ美味しいよ、もっとマン汁飲ませて」
「いっぱい舐めて飲んで…母さんもまたチンポ味わわせてもらうわ」
俺にマンコを舐めさせながらフェラチオ再開してくれた。
マンコに集中してるからか、さっき射精しそうだったのになかなか出そうにならない。
お互いにじっくりと味わう事が出来た。
どれくらい舐め合ったのかわからないけど精子を込み上げてきたから母に告げる。
「母さんもう出る!」
そう言うと同時に母の口に射精した。
一瞬ビクッとしてたけど、そのまま口で受け止め続けてくれた。
俺は射精しながらもマンコを舐め続けた。
「んんー、あはぁ…こんなに出して…溜まってたの?」
「めちゃくちゃ気持ち良かったぁ…口に出してごめんね」
「それは良いんだけど溜めすぎは身体に悪いわよ?」
「先週抜いたばかりなんだけどね」
「そうなの?その割にかなりの量出てたわよ?」
「フェラチオがこんなに気持ち良いなんて知らなかったからいっぱい出たんじゃないかな?」
「飲むの大変だったんだからね」
「飲んだの?汚くない?」
「何言ってんの、息子が出した物が汚い訳ないでしょ?」
「でも…」
「それより…まだ硬いままだけどどうする?」
「どうって…」
「母さんのオマンコに挿れたくない?」
「挿れたいけどコンドームなんて持ってないよ?」
「そんなの気にしなくて良いから挿れるか挿れないかハッキリして」
「挿れたい!母さんとSEXしたい!」
「自分で挿れる?それとも母さんが入れちゃって良い?」
「初めてだから母さんに入れて欲しい」
俺が挿れてやたらと腰を振っても母が気持ち良くなってくれる自信が無かったから、母自身に入れてもらって腰を振ってもらったほうが良いだろうと判断した。
「母親に腰を振らせたいなんてエッチなんだから」
「母さんの好きに動いてもらった方が気持ち良くなれるでしょ?」
「そうだけど…これじゃ母さんが息子を襲ってるみたいじゃない」
そう言いつつチンポを跨いで腰を落としてくる。
股割れパンツって穿いたままSEXする為の物なんだな…。
ヌルヌルで熱々のマンコにチンポが飲み込まれる。
「んああ!このチンポ良い!」
「母さんのマンコも凄いよ!チンポが溶けそう!」
「やだ…腰が止まらない…ああん!気持ち良いのぉ!」
よほど相性が良かったみたいで激しく腰を打ち付けてくる。
出したばかりってのもあるだろうけど、マンコが射精させようと締め付けてくるからすぐに耐えきれなくなる。
「母さん出る!出ちゃう!抜かないと!」
「ダメぇ!抜かないで!そのまま出して!」
一向に抜こうとしないから中出ししてしまった。
「ああっ!うっ!ああー、母さんの中に出しちゃった…」
「あはぁ!ドクドクいってるぅ!気持ち良い!もっと出してぇ!」
完全に腰を落としてマンコを締めてグリングリンと腰を回して射精を促してくる。
一回分の射精としては過去最高の量が出たんじゃないかな…。
全身が震えて力が入らなくなった。
「うはぁ…こんなに出たの初めてだよ」
「たくさん出たわねぇ…オマンコいっぱいになったわ」
「俺もう母さんじゃなきゃ勃たないかも…」
「あら、それじゃこのチンポは母さん専用って事?」
「他の人とSEXした事ないから何とも言えないけど」
「浮気は駄目よ、こんなに合うチンポは母さんも初めてなんだから他の人とエッチしちゃダメ!」
「それじゃ母さんがこれからもSEXさせてくれるの?」
「中に出したんだから責任取りなさいよ?」
いやあ…まさかパンツの話題から近親相姦に発展するなんて思わなかったよ。

学用患者

小学校時代に通院していた、大学病院の小児科について、以前に何度か投稿させていただいた者です。
私はその病院に小学校時代、3ヵ月間入院しておりました。
    
私の入院していた小児科病棟の病室は大部屋で6人の子供たちが入院しており、男の子は私を含め2人、女の子が4人いました。
その中に、学用患者として入院していた、女の子が一人いました。その子の名前は慶子ちゃんという、とてもかわいい女の子でした。慶子ちゃんは、小6で私達の中では一番の上級生。明るくて、面倒見もよく、私達からは、慶子姉ちゃんと慕われていました。
    
そんな慶子姉ちゃんでしたが、毎日行なわれる、先生の回診や、検査や処置のある日は、いつも明るい慶子姉ちゃんも朝から、元気がありませんでした。
慶子姉ちゃんは、先生の回診や、様々な検査、看護婦さんの行なう処置等の時は必ず、着ている物を全て脱がされ、全裸にされていました。
ベットにカーテンはついていますが、慶子姉ちゃんの回診や、検査、処置の時は、閉められることがなかったので、私をはじめ、他の子供たちや、親からも、全裸で回診や、検査、処置を受ける、慶子姉ちゃんが丸見えでした。
慶子姉ちゃんは、いつも先生や、看護婦、研修医、看護学生をはじめ、私達や、親達など、たくさんの人達に、自分の全裸になった恥かしい姿を晒し、様々な検査や処置をされていました。
    
週1回必ず行なわれる体重測定(ナースセンターの前で行なわれる)の時も、慶子姉ちゃんは、全裸で測定を受けていました。(私達はパジャマのままで行なわれた。)
    
その他にも慶子姉ちゃんは、朝から看護婦に全裸のまま、ストレッチャーに乗せられ、何処かに連れて行かれ、昼頃まで戻ってこなかったり、昼から連れて行かれ、夕方に戻ってきたりしたこともあった。
1度、慶子姉ちゃんに何処に行ってたの?と聞いたら、大きな教室のようなところに連れて行かれ、たくさんの先生に聴診器で診察されたりした。と言っていた。
    
裸で診察されたの?と聞いたら、ずっと丸裸のまま、たくさんの先生に診察されていた。と恥かしそうに話していました。
    
当時私達は、なぜ、慶子姉ちゃんだけが全裸で診察されているのか、不思議でしかたなかったが、退院してから、母親に慶子姉ちゃんは学用患者だったこと。学用患者とはどんなものかということを、教えてもらい、やっと慶子姉ちゃんが全裸で診察されていた意味が理解できました。
    
今でも一部の大学病院では学用患者の制度が残っていると聞いたが、やはり今でも全裸での診察が当然のように行なわれているのだろうか?

外人の剛毛

昭和40年代~50年代にかけて、母親がストリッパーをしていた。裸になるのが仕事なので、時々ピンク映画の撮影にも「前貼り」をして参加していた。ある日、母親の勤務するストリップ小屋にアメリカ人のジェニファーが加わった。金髪で青い眼、向こうではポルノ女優をしていたらしい。股間は金髪の陰毛がビッシリと広い範囲に生えていて、まるで「金色の毛皮のフンドシ」みたいだった。ピンク映画の撮影の直前、楽屋では俺の母親とジェニファーを含む4人のストリッパーが全裸に前貼りをして待機していた。ジェニファーの前貼りが外れそうになっていて金髪の陰毛が露出していた。陰毛の量が多いのでガーゼとガムテープでは隠し切れずにいつも毛はハミ出していた。俺の母親が言った。「あんた前貼りが剥がれてるよ。」するとジェニファーは「アメリカではこんな物付けません。」と股間を指さして言った。その発言にさすがはアメリカ!日本よりも性文化先進的な大国だと思った。ジェニファーは前貼りを引きちぎり「金色の毛皮のフンドシ」を丸出しにした。皆が慌てて彼女を説得し俺の母親達がジェニファーの股間になんとか前貼りを再度装着し撮影をした。まだヘアヌード解禁前のちょっとエロい思い出だ。

海水浴で

 僕が小6のだったかの夏休みのことです。家族で父方の実家に帰省しました。そこからは、比較的泳げるビーチが近いので、父親と、僕と3歳年下の弟はビーチに行くことにしました。ビーチは人で混雑していました。今だとそんなことはないと思いますが、40年近く前のことですので、子供たちはビーチで着替えていました。ビニールシートを敷いた上で、僕と弟も海パンに着替えました。ただ、僕は恥ずかしいので、バスタオルで隠しながら、海パンに着替えました。海パンに着替えた後、僕はビニールシートの上でジュースを飲んで少し休むことにしました。父親と弟は先に海の方に行っていました。
 その時に、比較的近くにビニールシートを敷いていたある家族がいたので、何気なくそちらの方を見ていました。父親、母親のほかに、中2か3くらいの姉、僕と同じくらいの年齢の弟の4人がいました。まず弟が海パンに着替えるのですが、バスタオルで隠すことなく着替えていました。僕は同級生男子だけのプールの着替えでも恥ずかしいと思っていたので、その子は勇気あるなぁと思いました。  
 その後、姉の方が着替えます。まず、デニムのスカートを脱いで下はブルマ姿になりました。この後、当然バスタオルを巻いてということだと予想していたのですが、その子はいきなりブルマとパンツを脱ぎました。結構毛が生えているアソコが丸出しになってしまいますが、すぐにスクール水着を手に取って、腰まで上げました。その後、着ていたTシャツからブラジャーを抜き取った後、Tシャツを脱いでしまいました。その時に、もちろん胸は露出しましたが、すぐにスクール水着を上まで上げていました。さっさと着替えれば恥ずかしくないと思ったのかもしれませんが、勇気あるなぁと思いました。

  

 

海外留学してた時のホームステイ先で…

アパートで一人暮らしって手もあったけど、ホームステイの方が常に会話する機会があるから為になると思ってステイさせてもらった。
とても素敵な家族で、父親、母親、娘二人に息子一人の5人家族。
皆とても良くしてくれてすぐに仲良くなった。
長女は同い年って事で一番最初に仲良くなって、次に母親、次女っで順。
父親と息子は文化の違いから少し時間が掛かった。
長女も母親も次女も性に開放的で、特に日本人のは小さいけど硬いってイメージがあったようでステイ開始から一週間しない内に3人とSEXした。
海外男性は大きいイメージあったけど、全員大きいわけじゃなくて…父親は僕より小さいらしい。
硬さは当然日本人の僕のが硬い。
それで3人ともメロメロになっちゃって、毎日誰かしらとSEXしまくってた。
必然的に言葉も上手くなって一石二鳥。
三ヶ月の短い留学だったけど、3人ともマンコだろうがアナルだろうが口だろうが中に出させてくれたから孕ませた。
母親と娘二人は女同士の会話で僕とSEXしてるのは情報共有してたから、3人揃って僕の子を孕んだのを凄く喜んでくれた。
またいつか来ます!と言って帰国したけど、あれ以来渡航してない。
連絡先も交換しなかったからどうなったかもわからない。
3人が産んでくれてたら嬉しいけど…。

海の民宿で

 友達二人で伊豆の海近くの民宿一泊で遊びに行ってきました。
 
民宿は親子ずれ、女子大学生二人組の三組だけで、白浜は、時期も遅かったのか、それほどいません。
ぼくたちが昼に到着した時に、民宿で家族連れと擦れ違うように会ったので
浜辺へ行くと、その家族がいた。
 
家族連れはパラソルを立てていた、お父さんはビール好きなのか飲んでは寝ている
子供は幼稚園児、母親が浮き輪を持って子供を遊ばせている
足がとどくかギイギリ辺りまで行かれている母親と園児
泳ぎながら近づくと、母親から
民宿でお会いしましたね 泊まれるのですか、と尋ねられ、はい そうです。
 
時期も遅いのもあって、波が高かったりのもきたり
子供が きゃぁ と声を出したり楽しそうでもあるし
母親も きゃあ と妙に 素敵な声を出される。
母親が、あまり泳ぎ できなくてぇ と言う
足がギリギリまできているのに、危ないのでは、と話
ぼくが園児の浮き輪を引っ張って、少し遊んであげた。
海は肩くらいの深さで園児、母親、ぼくとで数十分 戯れていると
母親の垂らした長い黒髪が流れるように 素敵な女性に思えたり
水着はビキニで、体は細く、時々 ぼくが意識しているのもあって、母親のビキニ胸に腕が触れたり
母親とは海で常に接近しているので、浜で飲んでは寝ている園児の父親の様子を伺い観ながら
スベスベした母親の背中の膚、ビキニ水着の胸、水着ビキニ パンツお尻を触ったり
腹部の膚、ビキニ水着の下半身前、股間にも手で触れ、でも園児と遊んでいるのもあるのか、気にされずに触られていてくれた。
 
母親とぼくは、浜を背にした時、浜で飲んで寝ている父親からは見えないし
海中だし、なんとも、ヌルヌルリしている母親の全身、オイルを塗られているのもあるのか、
腰膚、太股膚、ビキニ水着もヌルヌル、勃起してきて、母親の肉体に密着させてしまったりし
腰の深さ辺りまで戻り、園児と戯れてあげ、浜に上がった。
友達は、先のほうまで泳いでいる、母親はパラソル、ぼくと園児は浜で山を作っていると、友達も浜に帰ってきて、山作り。
 
民宿は、食堂で皆で食べる、女子大生もいる、園児が話しかけてくるので、中心になり、会話もよくなる。
 
夜 女子大生とぼくたち四人でトランプをすることになり
家族連れに迷惑にならないように声を抑えてした、一人の女子はハーフパンツだが、もう一人の女子は
ワンピースでも丈が短い、畳で、チラチラとぱんてぃが見えて、気になる。
これが女子大生、酒が強い、ワインを飲んでしていたので、友達もぼくも酒は弱い
1時間くらいでぼくも友達も、フラッフラしてしまい、友達は部屋の隅で横になり寝た
ぼくも調子はよくない、二人の女子大生は元気、ワンピースの女子大生が横に座ってきて、ぼくを気にしてくれ
太股が手に触れる、気にしていない女子大生、ハーフパンツの女子大生は、寝ている友達を心配し、ぬらしたタオルを当てたりしてくれている
 
短いワンピース、女子大生のぱんてぃ股に手が自然に触れ、酒で気分がフラッフラしているが、四人で畳で寝ている。
 

海で出会った中学生と2

恵理が高校2年の時だった
恵理「たくや」
俺「なに」
恵理「妊娠したかも」
俺「本当に」
恵理「生理こないの」
ドラックストアーに行き検査薬買ってきて調べたら陽性だった
恵理「どうしょう」
俺「産もう、結婚しょう」
恵理「えー本気」
俺「本気だよ、恵理のお母さん探して挨拶に行こう」
恵理は泣き出した
恵理「たくやありがとう」
恵理は自主退学して、俺と入籍した、恵理の母親は未だに見つからない、探偵にもお願いしるが見つからない
あれから10年、子供は3人に増えた、恵理は通信教育で保育士の免許取り働いてる

海でナンパされてハメている母を目撃した僕はその夜妹と一線を超えてしまいました

恒例の家族旅行は今年は親父の急用のため、母と俺(中2)と妹(小5)の3人で海に行
く事になった。
海に着くなり、仲の良い妹と泳ぎに行き、遊んでいる間に母は、海辺で、俺達を見ていた。

平凡なワンピースの水着の母だが、もう直ぐ40歳とは思えぬ若々しさと、そのスタ
イルに魅せられた様に男が次々に声をかけていた。
軽くあしらっている母だったので、俺達も遊びに夢中になり、母親の姿が消えたのに
は気づかなかった。

暫くしていないのに気づいたが、先に帰ったくらいにしか思っていなかった。
それからも妹と遊んでいたが、トイレに行きたくなり、生憎満員だったので我慢できな
かった俺は、岩陰の死角に行ってしようと思い、そちらに向かった。

岩陰に近づくと、奥の方から女の喘ぎ声が聞こえてきた。
好奇心旺盛な俺はそっと岩陰を覗きこんだ。
若者らしき男に全裸にされ、バックから嵌められ、喘ぐ女の姿が見えた。

角度的に結合部が丸見えで、多少の経験のあった俺も他人のセックスをはじめて見て、
興奮していた。
おしっこをするのも忘れ、膨らんだ息子を扱き出していた。
クライマックスに合わせるように放出して、いくらか冷静になると、ふと、近くの水着
が目に入った。

「まさか・・・・・・・」
そう思ってみていると、女の体勢が変わり、顔が見えた。
「お母さん・・・・・」
若い男の上になり、騎上位で腰を振っていたのは紛れもなく俺の母だった。
俺は呆然としながら二人の痴態を見ていた。
若者とのセックスを止める事は出来なかった。

見るからに逞しい感じの若者に対して、俺は抵抗する勇気もなく、すごすごと旅館に戻
りました。
それから数時間して、母は楽しそうな顔をして帰ってきました。
妹も帰ってきて、何事もなく、夕食になり、全員疲れてたので、早めに風呂に入って
寝てしまいました。

流石に早すぎたのか、俺は途中で目が覚めてしまった。隣の妹は遊び疲れたようで、
ぐっすりと寝ていた。だが、母の布団は空になっていた。
トイレかとも思ってたが、いなかったので、俺は不安を覚え、部屋を出た。

家族風呂の所を通ると貸切の札が見えた。
「まさかな???」
とは思ったものの、不安が広がった俺はこっそりと覗いてみる事にした。
深夜という事もあり、鍵をかけるのを忘れていた様で、すんなりと入れた。
脱衣場が広く中の様子はわからないが、風呂の入り口に近づくと風呂の中の声が木霊し
ているのが聞こえてきた。

そっと戸を開けるとこちらを向いた母がいた。
その後ろには若者がいて、四つん這いの母をバックから突き刺して、巨乳を揉み捲くり
ながら、「パンパン」と音を立てて腰を動かしていた。
「あっ、ああん・・・あんっ・・・」
音にあわせる様に母も腰を動かし、喘いでいた。

俺は、昼間に見た母よりも更に激しく反応する母の痴態に興奮していた。
その時、すっと俺の息子に手が伸びてきた。気づかなかったが俺の横にはいつのまにか
妹がいた。
息の荒くなった妹に俺は、キスをしていた。

興奮状態の二人は、自然とキスをし、抱き合ってその場に倒れこんだ。
浴衣姿の妹はノーブラで、前をはだけると膨らみかけの小振りな胸が見えた。

俺の頭の中には、今まで妹としか認識していなかったが、息子を扱く妹の姿に女を意識
した。
そのぎこちない姿が興奮を倍化させ、湯船に母親と若者がいる事も忘れて、妹の体を貪
る様に責め立てた。

暫くは我慢していた妹も堪らなくなり、可愛い声で喘ぎ始めた。
「ああつ・・・」
その声に、一瞬湯船の声が止まった。
だが、まさか俺達だと気づくはずもなく、覗かれていた事を気がついただけの様で、
「誰か、覗いてる・・・・・」
と言いながら、再び動き始めた様だった。

こちらを気にする事もなく、反って、母の喘ぎ声が大きくなっていった様だった。
こちらも負けじと妹を責め立てたので、母は気づいていなかったが母娘の喘ぎ声の競演
が風呂中に響き渡っていた。

流石に、顔を合わせると気まずいので、俺と妹は一回終わると、そそくさと部屋に戻った。
それから、1時間ぐらいして母はクタクタの様子で戻ってきて、何事もなかった様に眠
りについた。

海水浴から帰ってしばらくした頃・・・
その日は祭日なので、母は親父と珍しく朝から買い物に出かけた。
いつもながらに、仲の良い二人だが、母の浮気は俺達二人が喋ってないので、親父は知
らない。
無論、これからも親父にいう事はないかもしれないな。
と言うのも、あれ以来、俺も妹との関係を続けているからだ。

まだ、ガキと思っていた妹だが、もう経験済みだったし、毎日の様に親に隠れてしてる
うちに、結構気に入った。
妹も俺と相性が良いのか、彼氏とわかれてしまった様だった。

さっきも両親が出かけたのを確認すると、直ぐに部屋にやってきた。
今は、俺の投稿を全裸のまま覗きこんでいる。
両親が帰るのは夕方らしいし、今日は雨なんでがんばるかな。
妹も良いけど、母親の痴態も忘れられないなあ。
俺の自慢の「息子」で、いつかは・・・・
と思っている。

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