萌え体験談

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母親

援交で会うと

俺の親は大企業の社長、毎月50万近くの小遣いプラスタワーマンの最上階を買ってくれた
あるサイトでお金に困ってますと言う高校生を見つけた
聞いたら母親と2人で母親はほとんど家に帰ってこないと
次の日会うことにした、高校生だからと言っても連れ出すと犯罪になる
ある地下駐車場の一角で会うことになった、待ってたらドアコンコンされた
窓開けて
俺「とりあえず後ろに乗って」
後ろ振り向くとどう考えても小学生の高学年くらいにしか見えない
俺「本当に高校生」
女の子は黙ってる
俺「黙ってるなら下すよ」
子「嘘ついてごめんなさい、6年生です」
俺「まじかよ」
女の子は今にでも泣きそうな顔してる
俺も取り合えず後ろにうつり前カーテン閉めた
電気照らして
俺「母親のことは本当」
子「本当です」
俺「名前は聞いていい」
子「綾香です」
俺「綾香ちゃんね、俺は裕太、こういうことは何回目」
子「今回で10回目です」
俺「誰かに脅かされてるとかではないでしょう」
子「うん」
俺「まぁいいかぁ、それにしても君可愛い、じゃあエッチ済みなんだ」
綾香「はーい」
俺「今日はいくらほしい」
綾香「3万円、電気止まってて」
俺「君次第ではもっとあげるよ」
綾香「なんでもします」
俺「よし、この封筒に50万円入ってるから今日一日遊んでくれたら夕飯もご馳走してこのお金あげる」
綾香「本当ですか」
俺「うん、俺は嘘はつかないよ」
そしていつも使うラブホに向かった、そこの店長はおれの同級生で黙ってる代わりに盗撮させてる
ホテル近くに着くと電話すると今ならいいぞと言う、そしてカメラ設置してある部屋の番号を聞く
車止めて急ぎ足で部屋に入る
俺「よしお風呂入ろうかな」
浴槽にお湯入れて綾香は裸になった、胸は膨らみ下はまだ生えてなかった
身体を洗い浴槽へ
俺「これからが楽しみだな」
身体拭いてベットへ、そこのホテルはおもちゃ使い放題
俺「綾香」
キスすると舌出してきたから絡めあい俺は行きなしクンニした
綾香「あああ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・気持ちいい・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・」
綾香に目隠しさせて店長にOKコール
店長はビデオカメラとデジカメ持ってきて撮影
綾香「嗚呼あ…ぁぁぁぁ…ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁぁ・・」
足と手をひもで縛るとまんこにバイブ突っ込んだ
綾香「あああ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・すごい気持ちいいあああ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・ぁ・・・・ぁぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・・いく・・・・」
いってしまった
それからバイブで遊びまくり綾香何度もいった
そしてままんこにチンポ突っ込んだ
綾香「ああ・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・奥にあたって気持ちいいです・・ぁぁぁ・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・・」
俺「すけぺの小学生のまんこは最高だよ」
綾香「あああ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁぁ・・・いっちゃいます・・・・」
いってしまった
それから夕方までエッチしまくった
綾香「こんなにエッチしたの初めてです」
俺「いつも一回で終わりかい」
綾香「うん、ほとんど車の中で」
俺「そうなんだ、これ約束通り50万円ね、かくにんして」
綾香は数えた
綾香「あの10万円おおいですけど」
俺「可愛いからご褒美」
綾香「ありがとう」
俺「あとこれ俺の携帯の番号、お金足りなくなったらいでも電話して」
綾香「いいの」
俺「うん、その代わりに俺とエッチしてくれる」
綾香「うん」
シャワー浴びてホテル出た、回転寿司に寄り夕飯食べて綾香のマンションまで送った
俺「本当に電気つかないだね、振込用紙ある」
綾香「これかな」
期限見たら大丈夫だったからコンビニに行き全額払ってきた
俺「でんきに電話したからもうつくと思うけど、ほらついた、水道やガスは」
綾香「まだ止まってない」
俺「ならよかった、俺帰るからいつでも電話して」
綾香「うん」
俺は自分のマンションに戻った、23時ころ綾香から電話きた
俺「もしもし」
綾香「綾香だけど」
俺「どうした」
綾香「寂しくて」
俺は綾香の家に向かうことにした、駅前のパーキングに車止めた
綾香「ごめんなさい」
俺「なんもいいだよ」
その晩は綾香を抱きしめて寝た、次の日は綾香が登校するときに一緒に出た
夕方綾香に電話したら母親が帰ってきたから大丈夫と言うから安心した
次の日の夕方、綾香から電話きた
綾香「ママしばらく帰ってこれないだって」
俺「どれくらい」
綾香「帰る前の日に電話するって」
俺「お金おいていったの」
綾香「うん1万円」
俺「そうか、綾香はどうしたい」
綾香「裕太さんと一緒にいたい」
俺「わかった」
俺は綾香のマンションに向かった、駅前に車止めた
俺「俺、しばらくここにいるよ」
綾香「本当に」
俺「うん」
綾香「ありがとう、このお金返すね」
俺「これは綾香にあげたものだからとっといて」
綾香「うん」
それから綾香との生活が始まった、毎晩エッチしまくり、修学旅行もきちんと行かした
卒業式は母親が体調悪いと言って、学校には叔父として言って出席した
中学校は俺のマンションからのほうが近いから俺のマンションに移った
その後母親と連絡取れなくなり住んでたマンションも強制退去になり、管理会社とは母親と連絡とれたらお互い連絡しましょうと言うことで処分費用、修繕費用すべて俺が払った
そして今は、綾香は高校2年になり私立の高校に通ってる、東大を目指して部活も入らず勉強に励んでる
もちろん毎晩エッチ三昧
いずれかは綾香と結婚しょうと思ってる

閲覧注意!乱交で遭遇した母の秘密

信じられないかも知れないが、全部本当の話だ。皆さんのオナニーのネタに書いたわけではないので、そこはご了承願いたい。書かずにはいられないのだ。見たくない奴は見なくて良い。

大学1年の夏。俺は友人から、乱交パーティーに参加しないかと誘われた。本当にやるのかと言われ、友人はさあなと言われた。その友人も別の友人から誘われたようで、どうも本当にやるかどうかわからないようだ。俺は怖いなと思いつつ、興味があったので承諾した。
その後、2週間は乱交に備えてオナニーをしなかった。その日の朝は、ギンギンになっていた。母親に朝食を作ってもらう。美味しい。
母親は周囲から、才色兼備と言われていた。俺からも、鼻がスッとした美人だと思う。40過ぎてからやや太ってしまったが、色気はむしろ増したように思えた。40代前半なのに30代に見える。
「ショウタ。日曜なのに出かけるの?」
「友達と食事に行く」
「そう。気をつけてね。」
いつもと変わらぬ母。父親は、新聞を読んでいた。もぐらのような顔をした父。どう考えても釣り合わない。

友人と駅で待ち合わせる。それにしても暑い。友人の友人が来るらしい。34歳のサラリーマンで、妻が性欲を持て余しているから何とかして欲しいらしい。
サラリーマンが来ると思ったら、現れたのはちょっと太ったおばさん。ミニスカートを履いていた。汗がダラダラとたれ、微妙に体臭がした。
「よろしく」
母親と同じ49歳。色々と盛り上がる。公園を通りかかると、
「トイレ行きたい。ちょっと付き合って。」
不思議に思いながらもついて行くと、おばさんはいきなり俺に舌をからめてきた。 
クチャクチャ!
「んふ!」
元彼女とのキスとは比べ物にならないくらい、濃厚なキス。
「あーん。して。」
おばさんが、ビビッドな唇から、唾液を垂らしてきた。
見上げるとおばさんの目がとろんとしている。これが女の顔なのか。
不覚にも俺の一物はギンギンになった。
「もう。我慢できないの。コンドーム持ってきたから、一緒にしよ。」
俺は黙ってうなづいた。
「あなたもよ。」
友人もろとも車椅子用のトイレに連れ込まれる。
「ズボン脱いで。」
俺と友人はズボンを脱いだ。友人のチンポもギンギンにたっていた。
「若いわねえ。」
おばさんはしゃがみ、代わる代わるに俺と友人のチンポをシャブった。ねっとりとツバをかけながら。
「汗くさくて美味しい」
上品な顔立ち。左の薬指には指輪。なのに初めて会った名前も知らない男のチンポを貪っている。
「旦那さんに悪いよ。」
友人が言うと、
「旦那のことなんかいいのよ。」
と言い、服を脱いだ。むっちりとした汗まみれの体と大きな乳房が出てきた。ブラジャーをしていなかったのだ。乳房は肌色ではなく、赤かった。乳房全体に薔薇の刺青が施されていた。乳首にもピアスがあけられ、「淫」と「乱」の文字も彫られてる。
「おばさん」
「ふふ。驚いたでしょ。でも、今時の人妻はみなやっているわよ。旦那に内緒でね。」
おばさんはスカートも脱いだ。やはり、パンツを履いていなかった。それどころかマンコの毛は全部そられ、代わりに蝶とFUCK MEの文字が彫られていた。両ラビアとクリトリスにはピアスがあけられ、白い粘液がそこからトイレの床に糸をひきながら垂れていた。
おばさんは、ラビアのピアスをゆすりながら懇願した。
「お願いー!若いチンポが欲しくてアソコがうづくの!」
白い粘液がさらにドロドロと出てくる。俺は怖くなって
「お前先に行けよ。」
と、友人の肩を叩いた。
「いや、遠慮すんなって。」
「何言ってるの。二穴同時よ。」

ジャンケンで負けたので、尻の穴に入れることになった。渡されたローションをたっぷりと塗る。その間にも、白い粘液が出てくる。友人が便器に座りその上におばさんが跨がる。
「はあん!はあん!」
「ピアスが擦れて気持ち良いよー!」
「はあん!早く、お尻にも入れなさいよ。」
案の定、お尻の穴にも刺青が彫られていた。それもチンポの刺青が2本も。I like analfuck.とも彫られていた。ローションでテカテカした大きな尻。このおばさん狂ってるなと思いながら、コンドームをかぶせ、おそるおそるチンポを入れる。流石にアナルは初体験だった。最初はなかなか入らなかったが、一線を超えるとつるんと入った。
「おおん!ンギィ!!」
低い声を上げるおばさん。腸壁が、チンポを味わうように締め付ける。めちゃくちゃ気持ち良かった。
「ンギィ!ンギィ!二穴同時は最高だわ!」
俺は不覚にも射精してしまった。

コンドームを外す。ウンコは全然ついていなかった。
「大丈夫よ。さっき、みんなの前で浣腸したから。」
「みんなの前で浣腸!」
「そうよ。みんなの前でオマルにしたの!私、Mだからいっちゃったわあ!」
おばさんは、真顔で言いながら、ミニスカートを履く。そのまま、トイレから出て行った。

乱交場所は、タワーマンションの一室だった。リビングに入った瞬間、見えたのは、サイハイブーツを履いた両足を開かれた上で逆さ吊りにされた女の体だった。ベッドでは、2人の女が抱き合っている。その傍らでは、別の女が3人の男に、マンコ、アナル、口に同時に挿入されていた。
他にも10人ほどの男女がセックスをしている。
女と言っても、皆、マスクをしているので顔は見えない。
物凄い光景に俺も友人もたじろいでしまった。中でも驚いたのは、逆さ吊りの女で、おっさんの腕が尻の穴にズボリと入っていたのだ。
やはり乳房やマンコには刺青やピアスが施されていた。
「どうだ。俺の腕は美味しいか。」
「んぎいい!ざいごうでず!もっどいれでえ!」
「旦那が見たらどう思うだろうな。」
女の腹は男の拳で膨らんだり凹んだりしていた。
口だけ空いている赤いマスクからは、舌がだらんとたれ、大量のドロりとしたヨダレが垂れていた。化け物に見えた。 コルセットがむっちりとした体を締め付けている。
体つきからして40過ぎだろうか。

「おお!若い男が来た!」
「驚いたね。でも、大丈夫!楽しんで!」
俺は、
「はい。」
と力なく返事をした。
「じゃあ。まずは、逆さ吊りの女とやるか。」
俺は、逆さ吊りにされた女に
「よ、よろしくお願いします」
と言った。逆さ吊りの女は答えなかった。
「気持ち良すぎて気絶したんだよ。」

逆さ吊りの女は、下され、ベッドで寝かされた。しばらくすると、女が 起き
「タバコと水をちょうだい」
と言ってきた。
女はマスクをしたまま、水を飲む。サイハイブーツと網タイツを履いた足を組み、ロンググローブをした手でタバコを吸う。 体やグローブからは汗と精液の匂いがプンプンとする。
「よろしくね。」
女が俺に声をかける。
「は、はい。」
マスクをしながら挨拶されてもと思ったが、人妻だろうから顔バレしたくないのだろうと考えた。しかし、名前も顔も知らない男と平気でやるのか。どんな女だろと興味を持った。

「はじめましょう。」
「は、はい」
しかし、匂いが強烈だ。野獣の匂いがする。一体、何人の男としたんだ。
ディープキスをする。濃厚だった。
メタリックの生地が顔をこする。酸っぱい匂いがしたが、スベスベして心地よかった。
ときどき
「はあん。」
と喘ぎ声を出す。
「おしっこ飲ませてえ!」
「え?」
確かに尿意はした。
「いいから、飲ませてあげなよ。」
女はしゃがむ。そして俺のチンポをしゃぶる。
「お願い。」
俺は、S心をくすぶらすられた。仁王立ちする。女は用意されたおまるの上でしゃがみ、思い切り舌を出す。舌からはヨダレがダラダラ垂れていた。
「飲ませてえ!」
俺は上から、女のマスクに思い切り、かけてやった。
ジョボジョボ!
「はあん!最高!」
女は美味しそうにおしっこを飲む。マスクが小便でびしょ濡れになる。
女は体をがくりとする。おしっこをかけらてイク女。
あたりはアンモニアの匂いがする。
「ありがとう。お礼に私のを飲ませてあげる。」
俺は押し倒されて、顔の上に跨がれた。ピアスがひんやりとする。息苦しい。
そして、口の中に小便を勢いよく入れられた。

またしばしの休憩。
女は俺に耳打ちをした。
「まずはお・し・りから。お尻の穴がウヅクのよー!」
ローションを渡された俺はしぶしぶお尻に塗る。そして、またケツの穴に入れる。
「はあん!はあん!ケツマンコいい!」
男の腕を入れたあとだからか、締めつけず、全然気持ちよくない。
「気持ちいい?」
女は首をふる。
「代わりにこれ入れて。入れたら中出しして良いよ。」
隣の男が、俺の腕よりも太いチンポ型のディルドを渡す。
「これをお尻の穴に!?」
「そうだ。それにして羨ましいな。中出しできるのか。」
俺は、慎重にディルドを入れる。
「はあん!」
最初は、きつかったが、一線を超えるとヌルっとはいった。女の尻の割れ目が消えていた。
「もっと!もっと奥まで!ああん!んぎいいい!ゲヅマンゴイグウう!!!」
どんどん奥まで入れる。
「早く、生のチンポも入れろよ。」
俺は女のピアスだらけのマンコに入れる。ディルドとピアスの圧力がかかる。中はドロドロしていた。
「ンギィ!ンギィ!ぎぐ!!ながだじしでえ!!!」
喘ぎ声と言うより雄叫びだ。マンコが締め付ける。
「おゴゴゴ!!!」
女は舌を出し、ヨダレが滝のように垂れてきた。
「おお。奥さんいいな!」
マンコのヒダが俺のチンポを締め付ける。
「ゲヅマンゴもまんごもいい!!だれながじにじでえ!めちゃくちゃにじでえ!」
四つん這いになった女の体をコルセットが締め付ける。変態との文字が尻の上部に彫られている。
俺はその文字に触れる。女が潮を吹く。潮が俺の体にかかる。
俺も女の中に思い切り射精した。その時、女の体が重くなった。
「また、気絶か。」
女の体は動かず、あそこだけがヒクヒク動いていた。

名前も顔も知らない男と平気でセックスをし中出しまでしてもらう。小便も飲む。乳房、マンコ、尻の穴に際どい刺青やピアスをする。尻の穴で腕や極太ディルドを飲み込む。雄叫びを上げながら気絶する。逆さ吊りにされてよがる。どういう女だ。俺は興味本位で気絶した女のマスクを取る。

母さん!

母親の顔だった。白目をひん剥き端正な顔は著しく歪んでいた。だが、間違いなく母の顔だった。ホクロの位置からもわかる。
「どうした?」
「いや何でもない」
この野獣のような女がお淑やかな母。
俺は信じられなかった。確か父親だけとしか経験がなかったはずだ。タバコも吸わなかったはずだ。
「皆さん。楽しんでいますか?」
母の弟だった。叔父さんが母の夫役だった。あのサラリーマンは、叔父だったのだ。

俺はバレないように顔を伏せた。隣で叔父はマスクをした母とセックスを始めていた。
「どうだ。母さん。気持ち良いか。」
「はあん。気持ちよい。また、ソウ君の子供を産みたい!」
「ショウタもそろそろ年頃だね。」
「そう。あなたの子供よ。」
「母さんにとっては子供だし孫でもあるね。」
「ショウタともしたいとは思わないか。」
母は答えない。
ソウ君とは叔父のことだ。
俺は、叔父と母が何を言っているのかわからなかった。
また、潮を吹く母。
俺は確信した。母は俺に気づいていたのだ。

2人の女に襲われる。さっき互いに抱き合っていた女だった。
「私達と一緒にしよ。」
俺はもうどうにでもなれと思い、2人の女と交互に交わった。
1人は若い女。もう1人はおそらく熟女。2人とも物凄くエロかった。
やはり性器ピアスと刺青をしていた。
「はあん!はあん!ケツマンコいい!」

気絶をした2人のマスクを開く。
母の母と、叔父の娘つまり従兄弟のユミだった。

祖母は70。70だが、50過ぎに見える美人だった。やはり母と同様、お淑やかな人だった。ユミもだ。まだ、高校1年生だ。高校1年生が性器やアナルにピアスや刺青をするのか?
一体、どうなっているのかわからない。

俺は推理した。まさかと思った。しかし、それしか考えられない。
叔父は、本当は母の弟ではなく、母の息子。母は49、叔父は34。道理で年が離れているわけだ。
そう言えば、母は中学浪人していたと聞いていた。そういうことだったのか。
俺は母と叔父の息子。つまり、母は祖母でもある。祖母は曽祖母でもある。ユミは俺の従兄弟ではなく、妹。ユミにとっては、母は伯母ではなく祖母。そして祖母は曽祖母。

裕福な方ではあるが、どこからどう見ても普通の家庭だった。何故だ。これは夢か。

その後、母も祖母もユミもあのおばさんも他の女達も乱れに乱れきっていた。酒池肉林だった。友人も母や祖母やユミと交わっていた。知らないとはいえ、俺は友人をぶち殺したい気分になった。
外に出ると暗くなっていた。
俺は家に帰る。

父親がのほほんと茶を飲んでいた。本当の父親ではない。
「父さん。」
「何だ?」
「母さん。何か変わってなかった。」
「いや別に。」
「俺、父さんの子供だよね。」
「何を言ってる。当たり前ではないか。」
父親は真顔で言った。

母親が帰ってきたのは10時過ぎだった。
あれからも何も変わらなかった。
だが、ときどき母の風呂場を覗くとやはり刺青やピアスをしている。

夢ではないのだ。
俺は母のスマホを探しあてた。何か月かかけて、暗号をこじ開ける。
中は、乱交、変態プレイのオンパレードだった。母は数え切れないほどの男と変態プレイをしていた。
そこからわかった真実。
母ら中学の時から淫乱で、叔父の本当の父親は母にもわからない。妊娠が発覚した時は手遅れで世間体のため、弟ということにしといた。父には初めてだということにしておいて、その時すでに数えきれないほどの男とやっていた。結婚後はしばらく落ち着いたが、よりによって実の息子である叔父に手を出す。公衆便所、観覧車、駅や電車のトイレ、ありとあらゆる所でセックス。そして俺が産まれる。どうやら飛行機のトイレで種付けしたらしい。

母はその後もエスカレートをし続けた。
祖母にも不倫癖があったようだ。曽祖母にも。その母にも。
代々淫乱だったのだ。

実直な祖父や父がかわいそうになったが、2人とも幸せそうにしているのを見ると、知らせない方が良いと思った。

え。俺のこと?俺は平気だよ。たぶん。

隠れてクンニしてみた

今日、仕事から帰ったら姉ちゃんが遊びに来てたんだ。
丁度母親が席を外してたから、掘り炬燵の中に潜り込んで姉ちゃんのマンコをクンニ&手マンしてた。
そこに母親が戻って来て、足が炬燵の中に入ってきたから慌てて避けた。
でも我慢出来なかったからクンニと手マンを再開。
姉ちゃんと母親は普通に会話してるみたいだった。
しばらくして姉ちゃんが座る位置をずらして、腰を深く炬燵の中に入れてきた。
足の開きも大きくして俺がやり易いようにしてくれたんだ。
俺は喜んで続けたよ。
姉ちゃんも興奮してたのか、クンニしてる俺の頭を両手で抱え込んでマンコに押し付けてくる。
しかも開いた足が徐々に閉じてきて、両足でも俺を抱え込んだんだ。
これはイクんだなと分かったから、更に激しくクンニした。
途端にギュッと足が締まり、抱え込む両手にも力がこもる。
マンコに押し付けられて息苦しかったけど頑張った。
その甲斐あって無事に姉ちゃんはイった。
口の中に潮が勢い良く入ってきて咽せそうだったけど堪えた。
母親の足元でやるのは興奮するね。

陰毛の個人差

子供の頃、母親の股間のモジャモジャの陰毛を見て「大人のマンコの毛はスゴいな!」と思っていた。姉ちゃんや妹や従姉妹達のマンコは無防備で見放題。フザけて触って殴られたり、お返しにチンポ握られたりしていた。母親や母親の姉、母親の弟のお嫁さんのマンコは黒いジャングルに隠されてなかなか見えないが、たまに見える赤黒い肉の裂け目に大興奮してピンコ勃ちした。ところが父親の妹の股間には殆ど毛が生えていなかった。うっすらと生えたマン毛に隠されていない大人のマンコが常に丸見えで別の意味で大興奮した。ガン見したら恥ずかしがって「もう、恥ずかしいところばっかりジロジロ見ないでよう、お母さんに言うわよ!」とタオルや掌でマンコを隠した時に「叔母さんと結婚したい!」と思った。

飲み会で飲み過ぎてしまったようだ…

朝目が覚めた時に自分の隣に裸の母親が居るの想像してくれ。
ビックリし過ぎてパニックになる自分の姿を容易に想像できるだろ?
昨日の俺が正にそうだった。
裸で俺に抱きついて眠ってる母親と、同じく裸で寝てた俺。
まさか?と思いチンポの確認しようとしたら母親の手がチンポをしっかり握ってた。
昨夜何があったのか思い出そうとしても全然思い出せない…。
そうこうしてるうちに母親も目を覚まして俺と目が合う。
「お、おはよう…」
「おはよう…母親に対してあんなに熱く激しくするなんて…久しぶりに女としての悦びを感じたわ」
朝からウットリした目で見つめられ、ゆっくりと俺の上に這い上がる母親。
股の間にチンポを挟まれてマンコを擦り付けてくる。
「母親の私の中にあんなに出して…赤ちゃん出来ても知らないからね?」
どこか嬉しそうに言われて、やっぱりやっちまってたか…と不安的中で血の気が引いていく。
「大丈夫よ、お父さんには内緒にしといてあげる…だから…ね?もう一回…」
女の顔でキスされ舌を入れられた。
チンポに擦り付けてくるマンコも既に濡れ濡れになりいつでも入れられる状態だ。
記憶が無いまま父親になるのは嫌なので、俺に覆い被さる母親を抱きしめてチンポを挿入。
ヌルッとマンコに入れたら下から突き上げる。
「息子に無理矢理犯されてショックだったけど、相性良過ぎて途端からお母さんも夢中になっちゃったわ…やっぱりこのチンポは最高ね」
俺もここまで吸い付いてくるマンコは初めてで腰が止まらない。
「気持ち良過ぎだよ…もう出そうだ」
「そのまま出していいわよ」
舌を絡めながら母親のマンコに中出し。
「昨夜あれだけ出したのにまだこんなに出るのね…母親を女に戻すなんて悪い息子だわ…」
そう言いつつも俺から離れない母親。
いつまでマンコに入れっぱなしにしとけば良いのか判らず、暫く抱き合ってキスを続けた。

引っ越してきた新妻の乳首を吸って中出しセックスした体験談

俺が学生時代で、昭和のHな思い出です

自分の家の隣に母子家庭の親子が引っ越してきました。

お母さんはまだ若く新妻で25歳(和代さん)、子供は3歳。

自分の親は近所でも面倒見が良く、この隣の親子とも直ぐに打ち解けて家族付き合いをしていました。

自分には当時4歳の歳の離れた弟がいて隣の子とはいつも仲良く遊んでいました。

たまに母親が仕事で家を空ける時などは、在宅で仕事をしていたお隣に弟を預かってもらう事も珍しくはありませんでした。

自分が学校から帰って弟を迎えに行っても弟は帰ろうとせず、結局夜になって母が迎えに来るまで自分もその家にいて、和代さんに宿題などを教えてもらったりしていました。

和代さんはかなりの大学を卒業していたらしく勉強の教え方は下手な学習塾より解りやすく和代さんのおかげで成績も少し上がったりしました。

和代さんの家に弟と上がりこんで過ごす事が普通になり、まるで親戚のような感覚でこの親子と接してきましたが、自分には和代さんに対する異性の興味が日に日に強くなっていったのです。

自分は当時とても大人しく学校でも全く目立たない存在で女子ともあまり会話が出来ないタイプでした。

10歳も歳の離れた和代さんが今一番身近な異性だったので、興味が高まって行くのは当たり前の事だったと思います。

夏の季節は和代さんも薄着になり、身体つきもハッキリ解る様な姿を見るだけで興奮を覚えていました。

る時和代さんはノースリーブの大きめなシャツを着て、自分の隣で勉強を教えてくれていました。

視線を少しだずらせば脇の隙間から和代さんのブラジャーが丸見えで、もう勉強どころではありません。

ブラなど母親のしか見たことがなっかたので、とても興奮したのを覚えています。

そんな素振りを気付かれたらもうこの家に入る事が出来なくなるのではと思い、平常心に勤めていたのですが、ある日堪えられなくなったのです。

和代さんの家でトイレを借りた時、隣の洗面所に洗濯前の和代さんの下着があったのです。

とっさにその白くて小さい物をポケットに押し込んでしまいました。

その日の晩は和代さんの下着と想像で遊んでいました。

バレてはないかと思い次に和代さんの家に行くのが怖かったのですが、和代さんは気づいていない様子。

自分はこんな事が癖になってしまいました。

と言っても盗むのではなく取る時は前の物を返すと言うやり方で、いつも新鮮で新しい和代さんの温もりを手にしていました。

そんな事が1ヶ月ほど経ちました。

自分も慣れてしまい自慰行為も毎日しなければならなくなっていて、その日は和代さんの家のトイレでシゴイていたんです。

でも狭いトイレの中ではイクことが出来ず、和代さんのパンティーをちんちんに巻きつけるようにして和代さんの家庭教師の席に戻ったのですが、和代さんの様子が変わっていました。

さっきまで羽織っていた薄いシャツを脱いでいて、胸の大きく空いたTシャツ姿になんとノーブラ、はっきりと乳首の場所が解るようなシャツで思わず目が止まってしまいました。

思わず部屋の入り口で止まってしまった自分に

「早く入りなよ」そう言ったのです。

それから和代さんの態度は変わりました。

勉強は教えてくれるのですがピッタリくっついて胸を腕に押し当てたり胸元を見えやすくしたり、明らかにアピールしているようでした。

自分は今までの事は全てバレていた事を理解しました。

でも和代さんの行動が理解出来なかったのです。

緊張してもちろん勉強どころではなく、それは和代さんも同じだったと思います。

和代さんも興奮していたらしく、息が乱れている感じでした。

自分の腕にあたっている和代さんの胸の真ん中の膨らみがとても硬く尖っているのが解りました。

和代さんが意を決した様に自分の股間に手を置いた瞬間に、僕は和代さんに抱きついてしまいました。

Tシャツをめくり乳首を吸って揉んでいました。

弟と和代さんの子は別の部屋で昼寝中だったので、周りを気にする事はありませんでした。

2人はあっという間に全裸パンツの中にあった和代さんの下着を見つけられて赤面。

「こんなので満足できないでしょ」

と言って固くなった自分のモノを口に含んでくれました。

これにはたまらずに思わず声を上げてしまいました。

なにせ本などでしか見た事が無いことをされているのですから。

ものの数分で和代さんの口の中は自分の精液に溢れてしまいました。

ゆっくり少しずつ眉間にしわを寄せながらそれを飲み込んで行く和代さんを注視していました。

わずかに唇の隙間から漏れ出す半透明の白い液体をのどへ運んでいき、飲み終えた後唇についた精液を舌で舐める様子はエロ本そのもの。

イッたばかりの僕のモノは早くも次の射精準備が出来ていました。

初めての行為で訳の解らない自分を、和代さんは優しくリードしてくれました。

挿入しても大して腰を振る事も出来ないのに直ぐに発射、我慢するつもりでも持たずに中出し。

和代さんは全くイク事が出来なかったと思います。

でも自分はその後も和代さんの中に2回出させてもらいました。

和代さんのアソコは3回の射精でドロドロでした。

もうさすがに立たなくなった自分のモノをやさしく拭いてくれた和代さんにキスをしました。

これが自分のファーストキスでした。

後で聞いたのですが和代さんも自分を意識してくれていて下着を取ったのも始めから気づいていて、自分とこうなる事はその時から考えていたのに、しばらくは自分が下着だけで満足していた為に誘うきっかけを探していて、その日トイレでオナニーしていることに気づいて堪らず誘ったと言っていました。

それからと言うもの自分と和代さんは男と女の関係になって行きました。

自分は中3にしてオナニーをしなくなり、

代わりに可愛い新妻と毎日中出し情事。

そしてそれは、和代さんが再婚して引越して行くまでの約3年間この関係は続きました。

一人暮らしを始めて一年、久しぶりに実家に顔を出したら母さんが恋しくなって…

"

「久しぶり」
「おかえりなさい」
「母さんは変わらず綺麗だね」
「いきなり母親を口説くなんてどうしたのよ?」
「久しぶりに母さん見たけど全然変わらない綺麗さにビックリしたんどよ」
こんなに綺麗な人だったっけ?
元々美人だとは思ってたけど、会わない内にますます綺麗になった気がする。
そんな母さんが恋しくなって玄関で抱きしめた。
「もう…一人暮らしして少しは大人になったかと思ったのにまだまだ甘えん坊ね」
母さんも優しく抱きしめ返してきて背中をポンポンとしてくれた。
子供の時も母さんに甘えるとこうしてくれたっけ…。
「今日は泊まっていくんでしょう?お昼も夜も久しぶりのお母さんの手料理なんだからしっかり食べてね」
普段俺がスーパーの惣菜とか冷凍食品ばかり食べてると言ったので、母さんが栄養満点の手料理を振る舞ってくれると約束してくれたんだ。
お昼ご飯からボリューム満点の手料理を食べて幸せな気分になる。
後片付けをする母さんの姿も久しぶりに見て家族の温かさみたいな物を感じた。
「俺も手伝うよ」
「じゃあ洗い物してくれる?」
「それなら俺にも出来るね」
使った食器を母さんの代わりに洗う。
隣で見ててくれる母さんから良い匂いがする。
「母さんは良い匂いがするね」
「やあね、変態みたいよ?」
「もっと近くに来て母さんの良い匂い嗅がせて」
「お母さんが恋しくなっちゃったんでしょう?」
クスクスと笑いながら俺にピッタリ寄り添ってくれる。
「良い匂い」
「えい!お母さんの温もりも恋しいでしょう?」
いきなり母さんが横から抱きついてきてドキドキする。
「危な!食器落とす所だったよ…」
「あ、ごめんね…調子に乗っちゃったわ」
「ううん、母さんに抱きつかれて嬉しかったよ」
「後でまた抱きしめてあげる」
母さんも俺と会って嬉しいのか、頬にチュッとキスしてくれた。
心臓が口から飛び出てきそうなくらい高鳴る。
俺ってマザコンだったっけ?
母さんの全てに胸が高鳴り母さんを女として見てしまう。
洗い物を終えて母さんと並んで居間で寛いでると約束通り抱きしめてくれた。
「母さんの温もりは安心するね」
「昔は腕の中にスッポリ入るくらい小さかったのにねえ…今じゃお母さんがあなたの腕の中に収まっちゃうわね」
抱きしめてくれた母さんを抱きしめ返したらそう言われた。
確かに俺の胸に収まってる。
視線を下げて母さんを見てたら襟元から胸がチラリと見えた。
ブラと胸の谷間にドキドキする。
俺の胸に顔を埋めてる母さんが心臓の鼓動が速くなってるのに気付いたらしい。
「お母さん抱きしめて鼓動が早くなってるなんてどうしたの?」
顔を上げた母さんと目が合う。
こんなに近くで顔見たのも久しぶりだ。
プルンプルンの唇がとても魅力的で俺を誘惑する。
そうするのが当たり前のように俺は母さんとキスした。
「ん!」
いきなりキスしたから驚いたようで、俺の胸を押して母さんが身体を離す。
「どうしたの?いきなりキスするなんて…」
「母さんの唇見たら自分が止められなくなって…」
「お母さんドキっとしたわよ」
「もう一回キスさせてくれない?母さんの唇の柔らかさをもう一度感じたい」
「そういう事は彼女さんに言うものよ?母親に言う事じゃないわ」
母を紅く染める母さんをちょっと強引に引き寄せてキスする。
宣言してからだったので唇を重ねる事自体は受け入れてくれたけど、舌を入れたら慌て始めた。
今度は逃げられないようにしっかり強めに抱きしめてたので母さんも諦めて舌を絡ませてくれた。
「ん…こんなの親子でするキスじゃないわよ?判ってるの?」
「久しぶりに会ったら母さんが魅力的すぎてもう我慢できない!」
母さんを押し倒してまた舌を絡ませる。
服に手を入れておっぱいを揉み乳首も弄る。
突然の俺の暴走に戸惑う母さんは抵抗する事を忘れてしまったようだ。
服を捲り上げておっぱいを露出させて赤ん坊のように吸う。
母さんの乳首はすっかり硬くなってピンと立った。
おっぱいを吸いながら股間に手を伸ばす。
「あ…それはダメ!それはやりすぎよ!」
漸く抵抗するのを思い出した母さんが必死に俺の手を止めようとしてくる。
その手を掴んで俺の股間を触らせた。
「母さんにこれだけ硬くなってるんだ…今日だけ…今日だけ俺とSEXして!」
ギンギンになってるのをズボンの上からでも感じ取ったんだろう、母さんの動きがまた止まる。
母さんの掌に股間を押しつけたまま下着の中に手を入れてマンコを触った。
触り始めてすぐに濡れ始める。
「あん…ダメだってばぁ…ああ!そこは…ん!」
「母さんもマンコ濡らして感じてるんだろ?SEXさせてよ」
マンコに指を入れてクチュクチュと音を立てて弄る。
「ああ!それダメ…ああん!」
「これが気持ち良いんだね?もうビショビショになってるよ」
マンコを弄られ続けて俺が止まらないと悟ったんだろう、母さんが手を動かして自ら俺の股間を撫で始めた。
「約束して…今日だけって…」
「約束する、こんな事はもうしないから今日だけ母さんとSEXさせて」
「お父さんには言わないで…」
「ありがとう」
母さんを抱っこしてベッドに運ぶ。
「脱がせるよ」
恥じらう母さんを裸にして俺も裸になる。
「フェラして」
母さんにお願いしたら、そっとチンポに手を添えて咥えてくれた。
「母さんが俺のチンポ咥えてくれてる…母さんにフェラしてもらえるなんて嬉しいよ」
嬉しくて母さんの髪を撫でた。
「んふ…まさか息子のオチンポにフェラするなんて…いけない親子になっちゃったね」
チンポを舐めながら俺を見上げて悪戯っぽく笑う。
「絶対今日の事は忘れないよ、俺と母さんの特別な記念日だからね」
「二人だけの秘密だからね?」
「良いねそういうの」
またしっかりとチンポを咥える母さんは照れてるみたいだ。
「このまま続けてもらったら口に出しちゃいそうだから今度は俺が母さんのマンコ舐めるよ」
フェラをやめてもらって母さんを仰向けに寝かせて脚を開く。
濡れて光るマンコに舌を這わせると母さんは大きく腰を跳ね上げた。
危うく恥骨が顔面にぶつかる所だった。
「何今の…オマンコに電気走ったみたいに感じちゃった…」
「危ないから腰押さえさせてもらうよ」
太ももの下から腕を入れてしっかり抱えてまたマンコを舐める。
再度跳ね上がりそうになった腰を押さえつけて舐め続けた。
「ああ!ああん!気持ち良過ぎる!ダメ!イッちゃう!」
まだ舐め始めたばかりなのに母さんが腰を痙攣させて本気でイッてしまった。
「んいい!あはぁ…んん!イッた!イッたから!」
イッて敏感になってるのか、舐め続けたら必死に止めようとしてくる。
「イッたばかりで舐め続けると辛い?」
「イクの止まらなくなっちゃうから…」
「それなら舐めるのはやめてチンポ挿れるね」
「まって!今から入れられたら…あああ!」
「すっげえ…母さんの中めちゃくちゃ熱くなってる…それに吸い付くみたいに締め付けてくるよ」
「バカぁ!イッたばかりだって言ったのに…ああ!またイク!」
チンポを根元まで挿れたらまたイッてしまったみたいだ。
「マンコの中が痙攣してるね、これで動いたら気持ち良さそうだなー」
「ダメ!今は動かないで!動かれたらおかしくなっちゃう!」
「そんな事言われたら逆に動きたくなるよ」
ゆっくり腰をひいて一気にまた奥まで突き入れる。
「ひん!」
「またイッちゃいそう?」
「ひん!あひん!いひぃ!」
パン!パン!とゆっくり引いて一気に突き入れるのを何度か繰り返してみた。
「ひぐ!イグ!イクの!」
母さんがギュッと抱きついてくる。
マンコもギュウーっと締まって腰を引くのが大変になる。
「チンポが抜けなくなるほど締め付けるなんて凄すぎだよ母さん」
「あはぁっ!はぁっ!はぁっ!こんなSEX初めて…」
「もっと気持ち良くなろ?少し激しくするね」
締め付けが少し楽になったから引くのも突き入れるのも普通の早さでやってみる。
「んひ!んひい!あ""あ""!」
「イキっぱなしだね」
「オマンコおかしいの!イクの止まらない!頭が変になるぅ!」
「今日だけおかしくなっちゃいなよ、普段見せない母さんを俺に見せて」
パンパンパンとマンコをリズムよく突いて母さんを連続イキさせる。
「あ""あ""ー!」
イキすぎて口の端から涎垂らしてる。
その涎を舐め取って唇を重ね合わせた。
夢中で俺の口に吸い付いてくる。
少し前までは母親として振る舞ってたのに、何度もイッてその仮面を外してしまったようだ。
親子から完全に一組の男と女になってSEXに没頭する。
もう何度イッたか判らない母さんが抱きついて離れないからチンポを抜いて外に出せなかった。
外に出すのを諦めて母さんの中で出したら痙攣が激しくなった。
「あひいぃ!中ぁ!中に出てる!親子なのにぃ!」
「母さんが離してくれないから中に出ちゃったよ」
「息子が中出ししてるぅ!あ""…」
母さんが限界超えて失神してしまった。
そんな母さんと更にSEXして何度も中に出した。
母さんが目を覚ます頃にはマンコから俺の出した精液がドプドプと溢れ出す状態になっている。
失神した母さんからチンポ抜いて抱き締めてたら目を覚ましたのでキスする。
「良かった…目を覚ましたんだね」
「SEXで失神させられたの初めてよ…オマンコから凄い溢れ出してるけどどれだけ中に出したのよ…」
「母さんが失神した後もSEX続けて何回も中に出しちゃった」
「オマンコがあなたの精液覚えちゃうでしょ!なんて事してくれたのよ」
「今日だけだから忘れてほしくなくて…」
「こんなSEXされて忘れられるはずないでしょ!それなのにここまで中に出すなんて…」
「また夜SEXさせてね」
「これだけしたのにまだするつもりなの!?」
「休んで夕飯食べればまた出せるようになるから」
「お母さんのオマンコ壊れちゃうわ」
「壊さないように優しくするから」
キスして指マンする。
「んふう!わかった!わかったから!夜SEXする!だから今はもうイかせないで!」
「ありがとう母さん」
これ以上イッたら身体が動かなくなりそうな母さんは必死だった。
そんな母さんを抱きしめて二人で休憩。
ある程度回復したら母さんがベッドから出て夕飯の支度をすると言う。
まだフラフラしてるから俺も純粋に手伝うと約束して母さんを支える。
悪戯したい気持ちを抑えて母さんの手伝いをしたら喜んでもらえた。
父さんが仕事から帰ってきて久しぶりに親子三人でご飯を食べた。
家族が揃うとやっぱり温かいな。
実家の風呂も懐かしく感じる。
この後また母さんとSEX出来ると考えてたら勃起して勃ちっぱなしになった。
元々俺が使ってた部屋に布団を用意したと言われたので階段を上がる。
部屋に入ると家具がないからやたらと広く感じた。
布団には枕が二つ並んでる。
母さんもやる気になってるみたいで嬉しくなる。
枕元にティッシュも箱で用意されてて性欲が高まる。
ムラムラして待ってると母さんが静かに部屋に入ってきた。
「お父さん寝たから来たわよ」
「待ってたよ母さん」
布団を捲って全裸で待ってたのをアピールする。
ギンギンのチンポを見て母さんがマンコを押さえた。
「どうしたの?もしかしてマンコが反応しちゃった?」
「そんな事お母さんに言わせないで…」
「早くおいでよ、風呂入ってる時から母さんとまたSEX出来ると思ってチンポはずっとこの調子なんだ」
ギンギンのチンポを母さんの目の前でシコる。
母さんはすぐに着てるものを脱いで俺のチンポを咥えた。
「これでまた昼間みたいに気持ち良くしてくれるのね…オマンコがキュンキュンして濡れてきちゃう」
「自分からフェラするくらいだから相当期待してくれてるんだね、もう挿れちゃう?」
「その前に少し指で弄って」
フェラしてもらいながら指マンした。
する必要が無いからい濡れてたけどウォームアップは必要らしい。
俺とのSEXを覚えたマンコは指マンにも激しく反応して挿れる前からイキまくってくれた。
「もう入れてえぇ…オマンコにオチンポが欲しいの」
「今度は後ろから挿れてあげるよ、その方が奥まで入るでしょ?」
「前からでも後ろからでも良いから早くオチンポで気持ち良くして」
母さんが土下座のような格好でお尻だけ高く上げる。
「アナルまで息子に見せてチンポ挿れて欲しがるなんてエッチな母さんだなー」
「今更隠す事なんて無いもの、早くぅ…焦らさないでオチンポ入れてよぉ」
お尻を振ってアピールしてくるから腰を持って一気に奥まで突き入れる。
「んほお!これよ!これが欲しかったの!イク!」
挿れただけでまたイッてしまった。
お尻を震わせてる母さんを休まさずにチンポで突く。
アナルをヒクつかせてイキっぱなしになる母さんにさっそく夜の一発目を奥に出す。
母さんの横顔が見えるけど完全なアヘ顔になってる。
もう涎を垂らしてだらしない顔してるけど容赦はしない。
後ろから激しく突いて数えきれないほど母さんをイかせて俺も何度も中出しした。
高くお尻を上げてるのも辛くなったようで完全にお尻が落ちて土下座状態。
それでもまだ休ませずに腰を振った。
下から上に向けてチンポで突き上げ、さっきまでと突く角度を変えたら限界超えてイキ続けてまた失神。
失神してる間なら何しても平気そうなのでアナルに指を入れた。
意外と簡単に入ったからチンポも入れられそう。
切れない事を願いながらマンコから抜いたチンポをアナルに押し込む。
少しキツかったけど何とか挿入に成功して優しくアナルを犯した。
アナルにもたっぷり中出しして腸内を精液漬けにする。
チンポを抜いたら開ききったアナルから精液が噴き出した。
マンコもアナルもこれだけ精液漬けになったら俺のチンポ絶対忘れないでくれるだろう。

"

一人暮らしの部屋に来た母

23の時に家を出て一人暮らしを始めた。
合鍵を母親に渡してあったので、たまに様子を見に来てくれる。
その日も様子を見に来てくれたんだけどタイミングが悪かった。
暑かったから昼間からシャワー浴びて出たばかりだったので全裸を見られた。
玄関入ってすぐに風呂があるから至近距離でチンポ見られたんだ。
母の視線もそこに釘付け。
着替えは部屋にあるしタオルも洗濯機にぶち込んだから隠す物を手に持ってなかったんだ。
どうせ母親だし…と開き直って手で隠しもしないで母を部屋に招き入れた。
「服着るから座って待ってて」
そう言って着替え始めたんだけど、やたらと視線を感じる。
チラッと母を確認したらジッと俺の股間を見てた。
閉じた脚もモジモジと動かして挙動がおかしい。
心配になってパンツ穿いただけの状態で母の隣に座って声を掛けた。
「どうしたの?大丈夫?」
「えっ!?なな何かしら?」
「今日の母さん少し変だよ?」
「何でもないわ、そうだ!ご飯食べた?良かったら何か作るわよ」
あからさまに話題をすり替えて狭いキッチンに向かった。
(もしかしてチンポ見て欲情した?)
そんな考えが浮かんだ俺は試してみる事にした。
キッチンに立つ母の背後から抱きしめて尻にチンポを押し付ける。
「どうしたの?良い歳して母親に甘えるなんて」
「偶には母さんを抱きしめたくなるんだよ」
「お尻に硬いのが当たってるわよ?」
「母さんが魅力的だからさ」
グリグリと強めにチンポ押し付けながら胸を揉んでみた。
「あん…ダメよこんな事…」
「さっき俺の見て興奮してたよね?母さんも少しはその気にならない?」
「だからって親子なのよ…?」
「それが何?親子でも男と女だよ?部屋に二人きりで他に誰も居ないんだから気にしなくても良いじゃん」
ここまでされても抵抗せず胸を揉まれ続けてる。
「こっち向いてよ」
振り向いた母にキスする。
やはり抵抗せずに舌を受け入れた。
「いけない子ね…母親にこんな事するなんて」
「母さんも触ってよ、母さんのせいでこんなになってるんだから」
母の手を取りチンポに触れさせる。
「ああ…硬いわ…いつの間にこんなに大きくなったの…」
「飯の前に母さんとSEXしたい…良いよね?」
「お父さんには内緒にして…」
完全にその気になった母をベッドに連れて行く。
素直に脱がされて裸を晒した母は綺麗だった。
「しゃぶってよ」
「んふ…母親にオチンチンしゃぶらせたいなんて悪い子…」
そう言いながらもネットリと舐めて咥えてくれた。
「母さんのフェラチオ気持ち良いよ」
「こういうことしてくれる彼女いないの?」
「まだいないよ、母さんが初めてだよ」
「息子の初めて貰えるなんて幸せね…」
機嫌を良くした母のフェラチオが激しくなっていく。
「そんなに激しくしたら出ちゃうよ」
「出しても良いのよ?お母さんが飲んであげる」
「それも嬉しいけど初めては母さんの中に出したいよ」
「お母さんのオマンコに出したいの?しょうのない子ね…特別よ?」
ニッコリ笑ってフェラチオをやめてくれた。
仰向けになった母の脚を開かせてクンニする。
「もうビッショリ濡れてる…フェラチオして濡らしたの?それとも俺のチンポみて濡らした?」
「見た時から興奮しちゃって少し濡れちゃったわ…フェラしてもっと濡れちゃったけど」
「これならもう入れても良いよね?」
「ええ、お母さんも早く入れて欲しいわ」
母の了承も得たので生で挿入する。
「あう…お父さんより大きい…オマンコ広がっちゃいそうよ…」
「母さんの中、狭くて熱くてトロトロで気持ち良いよ」
「童貞卒業おめでとう、我慢しないで中に出して良いからね」
「ありがとう、溜まってたから濃いの母さんの中に出すよ」
「どれだけ出されちゃうのかしらね、お母さんも楽しみだわ」
腰を振り始めて、たぶん二分か三分くらいで耐えきれなくなって射精した。
「ああ…お母さんの中に流れ込んできてる…息子の熱い精子が入ってくるぅ…」
「一回でこんなに出たの初めてだよ、母さんのマンコ気持ち良すぎだよ」
「まだ出せるなら続けても良いのよ?」
「じゃあ次は母さんが上になってよ」
「母親に腰を振らせるなんてエッチね」
クスクスと笑って騎乗位してくれた。
エロい腰使いはAV以上だった。
「気持ち良い?このままお母さんの中に出して良いからね」
「また出そうだよ、母さんの奥に出したい」
「奥に出したいならこうしてあげる」
ズン!と腰を下ろして円を描くようにグラインドさせてマンコを強く締め付けてきた。
「ああ!出る!」
二度目の中出し受けて母も気持ち良さそうだ。
「二回目なのに勢いもあって量も凄いわね、癖になっちゃいそうよ」
「もっと中に出して良い?次は後ろから入れたい」
「元気ねぇ…続けて出来るなんて凄いわ」
俺の上から降りて四つん這いになった母を後ろから犯す。
腰を打ち付けるたびに尻の肉がプルンプルン揺れてエロい。
ヒクつくアナルを親指の腹で撫でたらマンコが締まった。
「ひゃん!そこは…」
「アナル触ったらマンコ締まったけど、母さんてアナルが好きなの?」
「違うわよ!触られたことないからビックリしただけ!」
「物欲しそうにヒクヒクしてたから触ったけど嫌だった?」
「嫌じゃないけど…そんな所触られるのは恥ずかしいわ」
「親子でSEXしてるんだから普段してない事をするのも良いんじゃない?」
「それもそうだけど…」
「アナルに指入れてみて良い?」
「初めてだから優しくしてよ?」
人差し指に唾をたっぷりつけて第一関節まで入れてみた。
「んああ…変な感じ…でも嫌じゃないかも…」
「もう少し深く入れるよ」
第二関節まで入れてみる。
「あふう…ちょっと気持ち良いかも…」
「中で動かすね」
「ああん!やだ…お尻で感じちゃう!」
アナルを指で穿られながらチンポでマンコ突かれて喜んでる。
「マンコの締まりが強すぎてもう出そうだ」
「出して!お母さんもイキそう!」
中出ししたら本当に母もイッたみたいで腰がガクガク震えてた。
「ああ!ああ…凄いのきちゃった…あふう…」
俺も三連続射精して流石に疲れた。
チンポ抜いてアナルは指で弄りながらフェラチオしてもらう。
「良かったわ…ここに来る楽しみが一つ増えちゃった」
「次来た時もSEXさせてくれる?」
「こんなに気持ち良いSEX久しぶりだったのよ?お母さんをこんなに気持ち良くさせといて一回きりなんて嫌よ」
「ありがとう、俺も母さんが来てくれるの楽しみにしてるよ」
チンポ綺麗にしてもらったら二人で強く抱きしめ合ってキスする。
「息子に抱かれるのってこんなに幸せなのね」
「家族以上の繋がり感じるね」
「ええ、お父さんに抱かれるより幸せだわ」
「今度泊まりに来なよ」
「ふふ…お母さんと離れたくないの?可愛いわね」
「ずっとこうしていたいと思うの変かな?」
「変じゃないわ、お母さんもこうしていたいもの」
「今日も帰したくないなー」
「ごめんね、家の事も残ってるから今日はもう帰らないといけないの…次は泊まりに来るから」
「絶対だよ?」
「ええ、必ず泊まるから許して」
「愛してるよ母さん」
「私も愛してるわよ」
長く舌を絡め合って別れを惜しむ。
「次来る時までにゴム用意しないとダメだよね?」
「もう中に出してくれないの?」
「出せない時もあるでしょ?」
「その時はお母さんが飲んであげるからゴムなんて必要ないわよ」
「ありがとう」
「可愛い息子と愛し合うのに余計な物は要らないでしょう?気にしなくて良いのよ」
玄関でまた抱きしめてキスする。
「待ってる」
「近いうちにまた来るから…今度は泊まりにね」
この日を境に母は来るたびにSEXさせてくれるようになった。
泊まりも何度かしてくれて一晩中愛し合う事もある。
タイミングを合わせてくれてるのか、来た時は必ず中出しさせてくれるし飲んでと言えば飲んでくれる。
アナル弄られるのもすっかりお気に入りになって開発も順調に進んでる。

一人暮らしで熱出してしまったから実家に助けを求めた

実家からそれほど離れてないアパートに一人暮らししてるんだけど、風邪ひいて熱が出て買い物行くのも辛かったから実家に助けを求めた。
そしたらすぐに母さんがが来てくれて、買い物と洗濯と食事の用意をしてくれた。
「体調崩した時は遠慮なく甘えてくれて良いのよ、そんなに気にしないで」
「助かるよ、ありがとう母さん」
「食欲があるからまだ良かったわ、食べたら身体拭くから脱ぎなさい、お風呂入らないでしょう?」
「昨日から風呂に入ってないから汗でベタベタして気持ち悪いから助かるよ」
上半身裸になって母さんにお湯を絞ったタオルで拭いてもらった。
「ああ…サッパリした、ありがとう」
「まだ下を拭いてないでしょ?ほら、早く脱いで」
「下は良いよ、自分で拭くから」
「病人なんだから恥ずかしがってないで脱ぎなさい」
実家にいる時はパンツ一丁で家の中をウロウロしてたから恥ずかしくは無いけど、手の届かない背中と違って足は自分で出来ると言っても母さんは譲らない。
「病人は大人しく言う事聞きなさい」
あまり抵抗すると熱が上がってクラクラしてくるから、諦めてパンツ一丁になった。
太腿の付け根を拭かれた時はドキドキして不覚にもチンポが少し反応してしまった。
「足は終わったわよ、次はパンツの中ね」
「待って!それは流石に恥ずかしすぎる」
「しょうがないわね、じゃあ脱がせなきゃ良いでしょ?」
そう言って絞ったタオルを持つ手をパンツの中に入れられた。
手探りでチンポと玉を拭かれたから益々硬くなる。
「あら?ちょっと…なに硬くしてるのよ」
「母さんが弄るからだろ」
「だってここも綺麗にしないと病気になるじゃない」
「だからって触りすぎだよ」
「清潔にしとかないと彼女に嫌われるわよ?」
「彼女なんていないし…」
「いないの?じゃあ溜まってるでしょう?」
「ちょっと!何で直に握ってるの?」
タオルを外して直接チンポを握ってきた。
「溜まってるなら素直に言えば良いのに…言葉じゃなくオチンポで主張するなんて恥ずかしがり屋なんだから」
パンツの中で母さんが手コキを始めた。
「これは看病なの、だから父さんには言わないでね?」
「ふぅ…ふぅ…何でこんな事…」
「息子が苦しんでたら助けるのが母親よ、さあ、辛いなら身体起こしてなくて良いから横になって母さんに任せなさい」
母親に何させてんだろう…と思わなくもないけど、熱のせいで頭がクラクラしてるから言われた通り布団に横になる。
「やりにくいから脱がしちゃうわよ?少しだけ腰持ち上げて」
そう言われて何も考えずに腰を少し浮かした。
スルッとパンツを抜き取られて、これで全裸になってしまったが恥ずかしいって思わなくなってた。
「母さんの手は気持ち良い?涎垂らしてあげるね」
ダラーっと母さんがチンポに涎を垂らしたから手を動かすたびにニチャニチャと音がしていやらしい。
それに滑りも良くなって気持ち良さがアップしたから我慢できなくて出てしまった。
「きゃっ!凄い飛ぶのね…母さんの顔にまで飛んできたわよ?」
視線を母さんに向けると確かに顔に飛んでた。
「もー、服もドロドロになっちゃったじゃない…洗わないとシミになっちゃうから洗濯機借りるわよ」
母さんは俺が汚した服を脱いで、何故か下着も全部脱いで洗濯機に放り込んだ。
「ふふ…まだ出し足りないの?硬いままじゃない」
全裸で俺の腰の横に女座りして、また手コキしてくる。
「病人なのにここは元気ね?疲れマラってやつかしら?」
「母さんがそんな格好でシコるからだよ」
「母さんの裸に興奮してるの?悪い子ね…」
母さんは満更でもないようで微笑みながら俺の顔を跨いで四つん這いになった。
「身体が冷えちゃうとまた熱が上がるから温めてあげる」
そう言って母さんが俺と上下逆向きになった状態で膝を曲げて身体を密着させてくる。
お腹に母さんのオッパイの柔らかさを感じ、目の前にはヒクつくマンコとアナル。
「温め合って汗をかけば熱も下がるわよ」
唯でさえ頭がクラクラしてるのに母さんのマンコとアナルを匂いを嗅げる距離で見せられて余計クラクラしてきた。
看病ってこんな感じだったっけ?
訳がわからなくなった頭で考えても正しい答えは出ない。
そうこうしてるうちに母さんがチンポを咥えて、俺の口にマンコを押し付けてきた。
もう何が何だかわからない…。
良い匂いがしてトロトロと汁を零すマンコに舌を這わせる。
舐め取った汁の母さんの香りが身体の中から俺を癒してくれてる感覚だ。
舐めるほどに溢れてくる汁を汗をかいて失った水分の代わりに夢中で飲む。
「そんなに夢中で舐めるくらい溜まってたのね?そこまで溜めるのは身体に良くないから偶には出さなきゃダメよ?」
母さんのフェラチオは優しくチンポを癒してくれる。
気持ち良いには気持ち良いんだけど、不思議な安心感と温もりに包まれてイクとかイケないとかって次元じゃない。
いつまでも咥えていて欲しいと思い、チンポもそれを望んでるかのように精液を放出しようとしないんだ。
「さっきはあんなにすぐ出したのに…母さんのフェラは気持ち良くなかった?」
「そうじゃないよ、気持ち良いんだけどずっと咥えてて欲しくてチンポが出そうとしないんだ」
「それって気持ち良くないって意味じゃないの?」
「気持ち良いけどそれ以上に安心するって言うか…上手く言えないけど出して終わりにするのが勿体無いって言うか…」
「じゃあフェラは気に入ってくれたのね?」
「凄く気に入ったよ」
「それなら良いわ」
またフェラチオを再開してくれたから俺も舐めるのを再開する。
結局俺がイかないまま母さんが何度かイッてしまった。
「母さんが気持ち良くなって何度もイッちゃったじゃない…これじゃ逆でしょう?」
「さっきイかせてくれたんだから相子だろ?」
「あんたは一回、母さんは何度もイッたのよ?相子じゃないわよ」
納得できない様子で身体を起こした母さんが俺のチンポの上に移動する。
「イかされた分、キッチリあんたをイかせてあげる」
チンポを持って垂直に立たせるとそこに腰を下ろしてきた。
ヌブ…と母さんのマンコにチンポが入っていく。
「何度もイかされて蕩けたオマンコは気持ち良いでしょう?」
「母さんに全身包み込まれてる感じだよ、温かくて気持ち良いなぁ」
「こんな事も出来るわよ?」
優しくて包み込んでくれてたマンコが凶悪な締め付けをしてくる。
「くっ…そんな事されたら出ちゃうから!」
まだ中に入って締め付けられただけなのに、俺の意志とは裏腹にチンポからまた勢いよく精液が出てしまった。
「ひゃん!もう出ちゃったの?まだ入れただけよ?」
「こんなの…出ちゃうに決まってるだろ…うっ…まだ出る…」
「もー、オマンコの奥にビチャビチャって凄い勢いで当たってるわ、母さんを妊娠させる気?」
「ごめん…」
「嘘よ、母さんもう生理はまともに来てないから大丈夫よ」
そう言うと母さんが腰を振り始めた。
まだ少し出てるのに動かれて、若干硬さを失いかけてたチンポが中でみるみる硬さを取り戻していく。
「溜まりすぎてるから体調崩したのよ、母さんが全部出してあげるから早く元気になりなさいね?」
マンコで何度も射精させられて寧ろ体力奪われたんですが…。
「これだけ出せば身体から悪いものは全部抜けたでしょう?」
ピッタリと俺に寄り添って添い寝してる母さんが俺の乳首を弄りながら聞いてくる。
「体力も全部持ってかれた気がするんだけど…」
「寝れば回復するわよ、今日は泊まり込みで看病するって言ってきたから安心して寝なさい」
母さんを腕に抱いて寝たら本当に翌朝熱が下がって身体が楽になった。
「おはよう母さん」
「おはよう、だいぶ良さそうじゃない」
「熱も下がったみたいでスッキリしてるよ」
「スッキリ?嘘おっしゃい、こんなにビンビンになってるんだからスッキリしてないでしょ?」
「まだ朝早いんだよ?」
「それが何よ?このままじゃ辛いでしょ?また母さんがスッキリさせてあげるから」
朝から母さんに朝勃ちチンポを喰われた。

一仕事終えて帰宅した後の母のオマンコは格別!

今日も仕事で精神的にも肉体的にも疲れて家に帰る。
玄関で出迎えてくれた母が「お疲れ様」と尻を向けて下着を脱ぐ。
「今日も大変だったよ」と仕事の愚痴を吐きながら母のオマンコにチンポ挿入して癒してもらう。
「色々なお客さんがいるのねぇ…無理しないようにね」
母が身体を捻って俺の肩に手を掛けてくる。
「母さんが愚痴聞いてくれて、こうして癒してくれるから毎日頑張れるよ」
本当に母がオマンコ使わせてくれなければ俺は病んでたかも。
母にキスして舌を絡めながら射精する。
「ん…スッキリした?」
「もう一回お願い」
「良いわよ、母親なんだから息子の為に身体を張るのは当然だもの」
母の優しさに甘えてまた腰を振る。
「夕飯は何?」
「そうだったわ!まだ途中だったのよ」
「じゃあこのままキッチンに行こう」
SEXしながら歩いてキッチンに向かった。
「もうすぐお父さんも帰ってくるから早めに出してね?まだ足りなかったら後で部屋に行くから」
「キッチンの中ならバレなくない?」
「万が一があるでしょう?」
そんな話をしてたら父が帰宅。
「帰って来ちゃったわ!早く抜いて!」
「もうちょっとだからこのままお願い」
父がダイニングに入ってきてキッチンカウンター越しに話しかけてくる。
母は俺にオマンコ突かれながら受け答えしてた。
緊張してオマンコがギュウギュウと締め付けてくるから、父と会話中の母に出す。
父の死角になってる所で俺と母が生ハメSEXして中出しまでしてるのに全く気づいた様子がない。
母もよくポーカーフェイスを貫けたもんだ…。
父が会話を終えてテレビを点けたから、母にしゃがんでもらってお掃除フェラしてもらう。
これがないと終わった気にならないんだよね。

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