萌え体験談

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母親

父親への憧れ!

私の家は母子家庭でした。
なので子供の頃から父親に対する憧れみたいなのが強かったかな?

友達からパパの話とか聞くと羨ましくて、
その影響か、高校生の頃から付き合った男性はおじさんばかり。
明らかに身体目的だと分かっても平気でした。

そんな状況が変わり始めたのは今から5年前、私が22歳の頃の事。
ある男性からしつこい位に何度も告白されて、ある意味根負けして付き合いだしたのが今の夫。

私より5歳上で、話を聞くと母親が数年前に事故で亡くなり父親と2人暮らしらしく
何となく我が家と状況が似てて。
後は見た目が老けてたのとか、
まあこの人でいいか。
って思い結婚する事になったんです。

結婚したのは3年前、
私が24歳の時でした。
義父は凄く優しい感じで、何か本当の父親が出来たみたいで嬉しかったのを覚えてます。

その義父が、私達が結婚して半年位の頃に事故で右腕を骨折!
新婚なので別に暮らしてたけど
義父の生活が大変だろうと、夫と話し合い同居する事になったんです。
義父は当時54歳で、仕事も暫く休んで
自宅療養する事になりました。

でも同居して分かった事、
義父も男性でした。
まだ54歳だし、私が家でスカートの時とか凄く視線を感じる!
夫が居る時は無いけど、私と2人だとスカートの奥を覗き見る様な視線を感じるんです。

でも正直、嫌ではなかった。
女として見られてる嬉しさみたいなのがあって、
それに元々がファザコン気味の私!
義父と2人の時はなるべく短いスカートにして見せ付けてましたね。

ソファーに座り少し脚を拡げて座ると
見られてるのが分かる。
それからは義父の着替えとか、
後は入浴時とかの手伝いも、私からの希望でやる事にしました。

義父は少し恥ずかしいみたいだったけど
私はウキウキしてた。
同居してから最初の夫の出張の時、
その時は3泊でその間は義父と2人きり。
その頃は義父を完全に男性として見てました。

夫は帰って来ないし、安心して義父を介護出来る。
お風呂の時間は脱がせる時から私も下着姿で
背中擦りますね。
って言ってから私も下着を脱いで入ると

イヤ、それはまずいよ。

大丈夫ですよ、親子なんだから。

って義父と初めての全裸同士での対面でした。
義父には椅子に座ってもらい私はその前に
跪く様にして義父の身体を洗うんです。

正面で向かい合い洗ってるとどうしても身体が触れ合う事になり、特に背中を洗う時は抱きつく様にしながら洗います。

義父もかなり興奮してたのか、完全に勃起してて、私がそこを洗おうとすると

ここは自分で洗うから。
って言われたけど、

大丈夫ですよ。
生理現象だし、仕方ないですよ。
これじゃ辛いですよね。

ってタオルではなくて素手で洗いました。
洗うって言うか完全に手コキでしたね。
お湯で流した後も手を離さずに扱きながら

ちょっと失礼しますね。

って顔を近付けて咥えると
あっ!
ってビックリした様な声がしたけど抵抗は無くて、10分位で大量に口の中に出されました。

それを飲み干した後で

あの人には言わないで下さい。
その代わりに今からも遠慮なく私を使って下さいね。
私の事は自分の妻だと思って貰えたら嬉しいです。

返事はなかったけど、その後に一緒に温まってる時に再び勃起してたから
それが返事でしたね。

それからは義父とのsexが増えました。
義父も遠慮なく私を求める様になって
夫とは週一位だけど、フェラはしない様にしてる。
今もずっとフェラは義父にしかしてないんです。

義父の方が帰宅が早いので、義父は帰ってきたら直ぐに口で奉仕します。
最初は

汚いから洗って来るよ。
って言ってたけど私は気にならない。
義父の匂いだから平気。
最近は本当に義父の女になったな!
って思います。

父親の借金返済のために裏で手を回した

中学時代の先輩がヤクザ系金融機関(金貸し屋)にいてその先輩の紹介で組長さんと付き合いがあった。そしてたまたま父親が内緒で借金を作っていたのがその金融機関。しかも結構な額。父親は借金は必ず返すといっていたが組長は母親と2人の妹の体を売ったほうが早いと説得していた。そこで話がこちらに来た。
組長さんは話の進め方や段取りの手配などがうまいのでとりあえず自分は母親・2人の妹の全裸画像と私服画像を盗撮して報酬をもらった。組長さんはアタッシュケースから粉末を出して強力な媚薬で女にしか聞かないとか言っていた。しかも海外からの密輸らしくなんかの動物のペニスの粉らしい。組配下の温泉宿を取るから父親と話をつけて宿泊することになった。ちなみにこの粉を温泉に入れたり食事や飲料に入れるらしい。
当日、何も知らない父親(45歳)、母親(40歳)、妹の亜里沙(15歳/JC3)、妹の裕美(12歳/JS6)と裏でつながっている自分(18歳/高3)の5人は山奥の温泉宿にやってきた。母親は白地に花柄ワンピで青のブラ紐がチラチラと見えていた。亜里沙はオフショルダーニットミニスカワンピでノーブラだったので屈んだら胸モロだった。裕美は黒のTシャツにデニムスカート。この日までにスペックの報告と近況報告は済ませていたのでスムーズに引き継いだ。しかも宿入り以降はすべて撮影されているのでこちらのリスクもない。
部屋に着いて浴衣に着替えたがそれもすべて撮影済みだった。この日までに報告できなかったのは3人のブラサイズ。夕食前に大浴場・露天風呂に自分以外が行ったのですぐに解決した。母親はGカップ(マシュマロ乳)。亜里沙はEカップ(ロケット乳)。裕美はCカップ(美乳)。組員がやってきて今回の使用媚薬の説明をしてきた。最大の狙いは裕美だった。現役JSが犯せるのと一時的にEカップ以上にしてSEXして裏DVDもしくは裏サイトでの闇販売だ。2人の妹はアナル処女だがマンコ処女ではない。母親はアナルもマンコも使用済みだ。この後の流れは夕食後無料のマッサージを進めて媚薬の餌食にしてから犯す。海外製品のバイブや特製のバイブの使用などを説明された。
4人が戻ると夕食の時間になった。食事処へ案内された。そして食事を済ませて帰り際に無料のマッサージを提案されて無料ならということで決まった。
マッサージのエリアに到着すると男女別になっており父親と一緒にソーンに入ったが父親とは別の部屋に通された。その部屋はかなり広い部屋で父親、母親、亜里沙、裕美の4人が鏡の向こうに居るようだった。マジックミラーになっておりこちら側は見えない。女性3人にはそれぞれ男性が付き、父親には女性が付いていた。全員オイルを塗ると透ける紙パンツなどに履き替えていた。天井から常に媚薬ミスト。開始30分で媚薬の効果により既にアヘアヘ状態になっている4人。父親は紙パンツを脱がされて勃起したチンコを手コキされて射精していた。射精しても止まない手コキ。母親は全裸にさせられてマンコの毛を剃られていた。胸に注射を打たれると胸がどんどん大きくなっていき乳首から母乳も出るようになっていた。推定150cmの乳モンスター。亜里沙は媚薬や注射でGカップにさせられてから大文字で拘束されてマンコとアナルにバイブ挿入でイカされ続けた。裕美も媚薬や注射でGカップのマシュマロ乳にさせられて亜里沙と同様にマンコとアナルにバイブ挿入でイカされ続けた。そして女3人は組員全員と宿のスタッフ全員に犯され始めた。生挿入中出し。父親は白目で動かなくなるまでイカされて部屋に戻された。自分も「後は勝手にやって下さい」と言って部屋に戻った。
最終的に朝5時まで行われて母親がGカップ→Jカップ以上(マシュマロ乳)になり、亜里沙がEカップ→Gカップ(ロケット乳)になり、裕美がEカップ(ロケット乳)になった。勿論ブラが入らず2日目はノーブラで帰宅となった。父親は朝から頭が痛いと言っていたが記憶がなく飲みすぎではといったら納得していた。夏休みだったということもあり急激に大きくなった胸については妹2人は結局戻らず『成長した』で解決した。母親は10日後にHカップまで戻った。3人ともオナニーの回数が急増した。

父親の再婚相手がめちゃくちゃ美人で、たまらず抱きついてしまった結果

半年位前から義母さん(Y子)と関係を持っています。
僕(N)は19歳になる地元の大学に通う学生です。

1年前に親父(41歳)は前の母親と離婚して今の義母さんと再婚しました。

前の母親は息子の僕から見ても派手で、家事が嫌いであまりせず、家の事を放ったらかしにしてよく出掛けていました。

なので祖母がよく晩御飯を作りに来ていました。
親父は以前から愛想を尽かし、僕が高校を卒業すると同時に離婚しました。
父親はスーパーの食品担当をしていて、そこでパートをしていた義母さんと知り合ったそうです。
前の母親と離婚してすぐに今の義母さんと再婚した事を考えると、結構前から付き合っていた事はすぐに分かりました。

義母さんは31歳になり、長い髪を後ろで束ね、化粧も薄く綺麗な顔立ちで物静か、前の母親とは正反対です。

何でこんな良い人が親父と一緒になったか疑問に思い、親父に聞いてみました。

実はY子さんも再婚で離婚の理由は、元の姑に酷く虐められ、それを元の夫が何も助けてくれなかったからだそうです。
ついに絶えきれず29歳で離婚したそうです。


俗に言う嫁いびり、マザコンです。
最初は義母さんというより歳の離れたお姉さんという感じでした。

温かい食事、畳まれた洗濯物、掃除された部屋そしていつもニコニコして家に居る義母さん、全てに感動でした。

僕は義母さんに早く馴染んでもらえる様に一緒に買い物に出掛けたり、一緒に晩御飯を作ったりコミュニケーションを取りました。

親父は満足そうでした。
義母さんはいつも優しくしてくれ、いつの間にか僕は義母さん、お姉さんでは無く1人の女性として感じる様になり、家事をしている時の首筋や揺れる胸、ムッチリしたお尻に視線が行き興奮する様になりました。


それから半年位経った日、大学のサークルの帰宅途中いきなり大雨が降りズブ濡れで家に着きました。
鍵が掛かっていたので誰も居ないと思い、ソッコーでシャワーを浴びようと脱衣場のドアを開けると、何と素っ裸の義母さんが立っているではありませんか!義母さんは「キャッ!」と言い、僕は焦ってドアを閉めて「ゴメン!誰も居ないと思った!」と謝りました。

義母さんは「こっちこそゴメンね。買い物帰りに雨が降って。濡れて寒いからお風呂に入ろうと思って・・」と逆に謝ってきました。


僕の目には義母さんの熟れても張りのある大きなオッパイ、くびれた腰、ムッチリしたお尻が目に焼き付いて堪らなくなり、ドアを開け義母さんに抱きつきました。
義母さんは「何するの!?やめて!離して!」ともがきましたが、僕は押し倒してオッパイにむしゃぶりつきました。

「やめて!私達は親子よ!こんな事しちゃダメよ!」と義母さんは言いましたが僕は「親子って言っても血は繋がってないじゃん!歳だって12しか違わないし、義母さんの事好きになっちゃたんだよ!」と言いながらマンコを触り愛撫しました。

義母さんのマンコはもう少し濡れていたのでクリトリスを優しく撫でると「アァッ・・・!」と言いました。

そのままオッパイを舐めながらクリトリスを触っていると、マンコがビショビショになったのでマンコに中指を入れ、グジュグジュと掻き回しました。
義母さんは「ハァ、ハァ・・」と息遣いが荒くなったので「どう?気持ちいい?」と聞くとコクリと頷きました。


僕は我慢出来なくなり義母さんを立て膝にし、チンチンを口元に押し付け「咥えて」と言いました。
僕のチンチンは勃起して反り返っていました。

すると義母さんは「N君、ずっと私の事見ていたでしょ?私気付いてたんだから・・」と言いました。

僕は「え?いつから気付いてたの?」と聞きましたが、義母さんはニコッと笑って質問には答えず、チンチンを持って舐めました。

先っぽをレロレロしながら「凄いカチカチ!もう何か出てるわよ」我慢汁を吸い取るとゆっくりと奥まで咥えてくれました。
ジュバ、ジュバ・・と唾液を出し頬をへこませながら凄いバキュームフェラをすると、僕はすぐにイキそうになり「義母さん、もうイキそうだよ。イッていい?」義母が頷いた瞬間、口の中に出しました。


チンチンを抜くと大量の精子を手のひらに出し「凄いたくさん出たね」と言いました。
洗面所で手を洗うと義母さんは僕の手を取り「綺麗にしてあげるね」と浴室に連れて行き、チンチンをボディーソープで洗い出しました。

僕のチンチンがすぐに大きくなると「また大きくなっちゃったね」と言いながらボディーソープを洗い流しました。

僕は義母さんのオッパイを揉みながら「ねえ、親父のとどっちが大きい?」
と聞くと「あの人のは太いけど、フニャフニャ。N君のはカチカチで張りがあるよ」と言ってくれました。

僕は「また口に入れて」と言いましたが「N君彼女いるんだからもうダメ!」と言ったで「今の彼女可愛いいんだけど、フェラは先っぽしかしてくれないし、SEXは優しいのしかダメって言うし、本当はもっと激しいのがしたいんだけど、SEXの相性は最悪なんだ。
実はもう別れようかと思って・・・」と彼女の事を言いました。


すると義母さんは「こういうのがいいの?」と言って根元まで咥えました。
僕は義母さんの頭を掴み、「そう、僕こういうのがしたいの!」と激しくイマラチオをしました。

義母さんは「ゴフ、ゴフ・・」と言いながら必死に咥えてくれました。

涙目になりながら「本当は私激しいのが好きなの。前の夫はSEXレスだったし、あの人は優しくしかしてくれないし淡泊だし、何も気持ち良くないの」とい言ってセルフイマラをし始めました。

義母さんは10年以上まともなSEXをしていないようで、若い僕のギンギンのチンチンは衝撃的だったようでした。

僕は腰を動かして義母さんの喉に押し込みました。

そして口からチンチンを抜いてキスをし、浴槽の角に両手をつかせました。
僕が「義母さん入れてもいい?」
と言うと「いいよ。頂戴」と言い、バックの状態で僕はゆっくりと義母さんの中に入りました。


僕はナマでするのは初めてでした。
義母さんの中は最高でした。

入り口と奥で2段階で絞まり、腟はザハザラしてチンチンを刺激しました。

僕は義母さんの腰を持ってゆっくりと入り口から奥までマンコを味わいながら「義母さんのマンコ凄く気持ちいいよ!何この締まり方。凄いよ、こんなの初めてだよ!」
と言うと「あぁ…嬉しいわ!N君のチンチン凄く硬い!もっと激しくして!」義母さんが言うので、思いっきり奥まで突きました。

義母さんは「アァ~硬い!奥に当たってる!こんなにイイの初めて!」と言い、体を反らした瞬間大きくビクついてイキました。

激しく突いていると生でしているのもあり、僕もすぐにイキそうになりました。

「義母さん僕もイキそうだ!イッていい?」
と聞くと「いいよ!イッて!またイキそう!早くイッて!」と言いました。
僕は腰の動きをさらに激しくし、後ろから義母さんのオッパイを揉みながら「イクよ!」とあまりの気持ち良さに義母さんの中に出してしまいました。


初めての中出しでした。
2回目の射精だというのに、僕のチンチンは義母さんの中でいつまでもビクビクしていました。

チンチンをマンコからゆっくり抜くと精子がドロドロ出てきました。

義母さんが「私の中どうだった?」と聞いてきたので「彼女よりぜんぜんイイよ。
義母さんの中最高だよ」
と言うと「本当に?凄く嬉しい!」と喜びました。

僕と義母さんは向き合うとキスをし、抱き合いました。

「僕前から義母さんの事が好きだったんだ。親父よりも好きだ!愛してる!」
と言うと「ありがとう。私もN君の事は優しいし大好き。だけど、私はお父さんの妻なの。ゴメンね」と言いましたが「それでもいいよ!お願いだから僕と付き合ってよ!親父にはばれないようにするから!お願い!」と抱き締めました。


「ありがとね。凄い嬉しいよ。もうオバサンだけど、イイの?」と言いながら立て膝になりチンチンをシャブり掃除し始めました。


「ズボボ・・ズボボ・・」と凄い吸引でチンチンから精子を吸い採ると、僕は気持ち良くなりだんだんとチンチンが大きくなってきました。
義母さんは「若いって凄いね。またどんどん大きくなってきたよ」チンチンを握りながらフェラチオを始めました。


凄い舌使いで口に含んだままカリを舐め回しました。
こんな凄いフェラチオは初めてだったのでチンチンはすぐにギンギンになりました。

僕は「手を離して。また喉まで入れていい?」と聞くと義母さんは手を離し僕の腰を両腕で抱えました。


僕は義母さんの頭を両手で掴むと、喉奥までチンチンを入れてゆっくりとストロークしました。
喉の奥にチンチンの先がギュッと当たり締め付けて凄く気持ち良くなり、僕は激しく喉奥まで突きましました。

義母さんは「ウォエ~・・・ガフッ・・・」とえずきながらも僕の腰から両腕を離しませんでした。

義母さんの口からは唾液とえずき汁がダラダラと糸を引きながら流れ出て、チンチンと義母さんのオッパイはグチャグチャでした。

義母さんのそんな姿に僕はさらに興奮し「もう義母に入れたいよ、もう1回いいでしょ?」と聞くとチンチンを口から離して、グチャグチャになったチンチンをクチュ、クチュしごき、裏筋と玉袋をチュパ、チュパ吸いながら「いいよ。
気持ちいい?凄く硬くなってきたよ」と言いました。


義母さんは床にバスタオルを敷いて「ここに寝て。私が上になってあげる」と僕を仰向けに寝かせました。

義母さんは僕に跨るとチンチンを握り、マンコの入口にあてがうとゆっくりと腰を下ろしました。

するとチンチンを入れた状態で前後に腰を振り、クリトリスを擦りつけました。

ジョリ、ジョリと陰毛の擦れる音が凄かったです。
義母さんは「アァ~硬いィ~、奥でグリグリなって、クリトリスも擦れて凄く気持ちいい!」と叫びながら何度も体をビクつかせながらイキました。


僕は「どう?凄くイイでしょ?こうすると、義母さんのマンコに入っているの丸見えだよ」と言いながら義母さんの股をM字に開いて、チンチンを下から突き上げました。
義母さんは「アァ~凄いエッチ、激しくして!もっと!もっと!突いて!」と言うのでクリトリスを弄りながら、おもいっきり奥まで突き上げてあげました。

義母さんの長い髪がバサバサ振り乱れるくらい突き捲りました。

マンコはグチャ、グチャ・・と凄い音がしました。

「義母さん入っているの丸見えだよ。どう?親父のよりいいだろ?」僕が言うと「意地悪言わないで。
こっちの方が硬くて最高!奥まで凄い当たって痛いくらいよ!こんな凄いの初めて!」義母さんはヨダレを垂らしながら言いました。


義母さんのマンコからは凄い量の愛液が流れ出てい、バスタオルまで濡れていました。
義母さんの愛液でグチャグチャになったチンチンが、マンコに出入りしているのを見ていると、イキそうになりました。

「義母さんヤバイ!イキそう!出していい?」
と言うと「いいよ!奥で出して!私の中にいっぱい出して!」と言うので、騎乗位のまま義母さんのマンコの奥で射精しました。

義母さんは僕に倒れてきて「最高、N君好きよ」と言ってキスしてくれたので、僕はギュッと抱き締めました。

僕は凄い幸せでした。
義母さんがマンコからチンチンを抜くと、丁寧にお掃除フェラをしてくれ、また精子を吸い取ってくれました。


義母さんのマンコからは精子が流れ出ていました。
それから僕はすぐに彼女と別れました。

義母さんは毎日のように求め合ってます。

家だけでなくデパートのトイレや地下駐車場、公園の器具庫などSEXしたい時にヤリまくっています。

義母さんは僕のして欲しい事は何でもしてくれ、必ず中出しです。
僕と親父は血液型が同じなので義母さんは「子供が出来たらあの人の子供として産むから大丈夫よ」と言っています。


僕は一生義母さんを大事にしていくつもりです。

父親と義妹のSEX

父親が再婚して急に中2の可愛い妹ができた。しかもブラで確認したらDカップだった。ツインテールにしていることが多いので完全にロリ巨乳。部活は入っていなかったので学校からセーラー服で帰宅して夜までそのままでいることが多い。自分は大学生で単位は余裕で足りている。友人の友人から聞いた話では処女ではないらしい。妹は帰宅するなりセーラー服・スカートのままブラ・パンティーを脱ぎ、ベッドでオナニー三昧。自分も父親も母親もそれは知っている。
自分が休みの日。母親は朝から仕事。父親は入れ替わりで夜勤明けで帰宅しシャワーを浴びていた。妹は午前中早い時間で学校が終わり帰宅した。自分はトイレに行き部屋に戻ろうとすると全裸の父親が自分の部屋でチンコに何かを塗っていた。すぐにチンコが勃起。しかもどんどん大きくなっていく。極限まで大きくなったチンコ。そのまま少しドアが開いている妹の部屋にノックもせずに入っていった。妹はドアにお尻を向けてオナニーしていたので気づかず。父親は構わず生挿入した。父親の鬼ピストンにより事態が把握できないまま快楽に負けてイカされる妹。1回妹がイッてしまったのでマンコの締りがよくなったらしく父親の鬼ピストンがさらに加速した。そのまま2発中出し。父親と妹はベランダに行き立ちバック。(普通に公然わいせつです。)駅弁ファックで3発中出し。あとは妹の部屋に戻り父親が果てるまでバックハメで鬼ピストンとなった。父親が妹のマンコの中を掻き出すと大量の精液が出てきた。妹はその場で全裸になり2人はお風呂へ。お風呂でもSEXしていた模様だし、上がってからは父親と母親の愛の巣で母親が帰ってくるまで3回戦。
当然父親と妹は母親に怒られましたけどね。

父親が残した借金の結果

父親が他界したら多額の借金があることが判明した。母親も他界していたので保証人は自分になっていた。しかも借金の相手はヤクザ屋さん。絶体絶命だったが娘たちが通う高校の理事長が借金相手のヤクザ屋さんの組長と知り合いということでチャラにしていただいた。条件は付けられた。
条件1、高1・中3の娘の部屋の盗撮と風呂・トイレの盗撮容認。
条件2、高1・中3の娘の通学時の痴漢容認。
条件3、妻が理事長の愛人として学園に出向き、週5で調教を受ける。
期間は半年間。一つでも破れば自宅にヤクザさんが突入して私の目の前でレイプ。
その後この状態もなんとか約半年間やってきた。これもあと数日で終わると思いながら過ごしていた。すると金曜日の夕方に理事長から電話が入り今から学園に来てほしいと言われたので仕事終わりに行くと、理事長室には妻と娘たちの荷物が置いてあった。着ていた服やセーラー服やブラ・パンティーなども一緒に置いてあった。理事長案内のもとプールへ向かうと妻と娘たちがプールやプールサイドで入れ墨男達と生挿入で中出しレイプを受けていた。30人近くの男たちに廻される三人。よく見るとあのヤクザさん一家だった。理事長からは妻が月曜日の朝4時に解放されるのでまた迎えに来るように言われた。娘たちはそのまま授業を受ける。落胆して家に帰ると飲んでそのまま寝てしまった。そして月曜日は有休を取り妻を迎えに行くと既に終わっていた。妻は疲れ切った様子で寝ていた。娘たちも疲れ切った表情で寝ていた。安心したのもつかの間理事長からは「妊娠確実なのでよろしく」と言われ、さらに「誰の子かもわからないレベル」と言われた。案の定3人とも妊娠してしまった。娘は退学することにした。のちにこのことが公に出ると理事長だけが社会的に抹殺された。

父の寝室の灯りが漏れてて

   
子供の頃、母親が病弱で入院して、家に手伝いによくおばさんが泊まりに来てました。
   
ある夜トイレに起きると、父の寝室の灯りがもれていてヘンな声がします、
なんだろうと襖を少し開けて覗いたら、電気の明るい布団の上で寝巻きを捲くり上げた、おばさんを四つん這いにして、尻をしっかり抱えた父が腰を振っていました。
    
私はもうドキドキしてそっと襖を閉めてから寝ましたが、朝まで眠れませんでした。
    

父の再婚相手と僕の関係

父の再婚相手はショタ好きだったみたいで小学生の僕は溺愛どころかSEXを教え込まれて継母好みの男に育てられた。
父には内緒で毎日SEXして、小学生なのに子供を作った。
ショタの子供を産めると喜ぶ継母。
妊娠中も僕とのSEXは続いて、初期段階ではお尻の穴でやった。
アウトサイズのゴムは無いから継母がお尻の中を綺麗にしてから生でやる。
外に出すと悲しむからいつでも中出し。
お尻でもそれは変わらずいつも中出し。
お尻とマンコ、どちらの良さも知った僕は両方大好きになった。
マンコが使えるようになってからも僕は2回に1回はお尻でやらせてもらった。
継母も僕がマンコとお尻の両方でやりたがるのを喜んだ。
生まれた子供は男の子だったので、ある程度育ったら三人でSEXしたいね!なんて継母が言ってた。
本気だったみたいで子供が5歳になって精通も済ませると三人でSEX。
子供には継母のお尻で初体験させてからマンコにステップアップさせた。
僕と子供の2本のチンコで前と後ろの穴を犯され、時には下と上を同時に犯されて大喜びする継母。
父がこんな姿見たら卒倒しただろうな。
僕にとってはもう継母が肉便器とか性奴隷にしか見えなくなった。
子供にも継母を孕ませるように指示して僕はお尻を専門で犯す。
自分の子供に孕ませてもらえる喜びに震える継母。
子供も母親とSEXするのは当然だと思ってるし、孕ませるのは子供の義務だと思ってくれてるようだ。
継母は無事に子供に孕まされてまた出産までは口とお尻ばかりの生活。
生まれた子は今度は女の子だったので僕が貰うと宣言。
ショタの域を超えた僕は継母の好みから外れてきてるから問題なく生まれた女の子は僕のものになった。
女の子が幼稚園に入って間もなく僕は息子と継母がSEXしてる横で女の子とSEX。
息子も娘とやりたがったけど継母が浮気を許さず、僕が独占した。
小さなマンコは締まりも最強で継母とする時より早く出た。
早く慣れさせるために毎日犯し続けて女の子もすっかりSEX好きな子になった。

父のパソコンに母とのハメ撮りがあったから、僕も母とハメ撮りさせてもらった

自分のタブレットが壊れたから父のパソコンを借りたら、怪しげなフォルダを見つけたので開いたら母とのハメ撮り写真や動画だった。
いつも母の尻に敷かれてる父がSEXでは母を容赦なく攻め、普段の気の強さを何処に忘れたの?って感じで母が喘ぎまくってる動画と、嬉しそうにチンポを咥える母の写真が最初に目についた。
他にはアナルでやってる写真とか、中出し直後のマンコのドアップとか色々あった。
これは脅しに使えると踏んで、データをコピーして携帯に送信。
それを元に母に交渉した。
両親がこんな変態だったなんてガッカリだと言ったらアッサリと陥落。
流出を恐れた母は僕の言いなりになってチンポ咥えた。
「息子のチンポは美味いかい?母さん」
「美味しい…凄く美味しいわ」
「父さんのチンポとどっちが美味い?」
「そんなの比べ物にならないくらいあなたのチンポよ」
「オマンコに入れて欲しい?」
「欲しいわ…生でズボズボしていっぱい中にザーメン出して欲しい…」
動画を撮りながら教えた台詞を言わせた。
母も嫌々言ってる感じがしなくて、凄く自然な言い回しで良いフェラ動画が撮れた。
そこで一旦フェラをやめてもらって、今度は僕に向かって股を開いて自分でマンコを広げてもらった。
「母さんのオマンコ見てー、あなたが生まれてきた場所よ、ここにチンポ入れて気持ち良くして欲しいの…母さんと気持ちよくなりましょう」
いやらしく僕を誘ってくれとお願いしただけで、ここの台詞は母が自分で考えた。
「いやらしいオマンコだね、フェラしてくれたお礼に僕も舐めてあげるよ」
オマンコに顔を近付けるとスケベな匂いがプンプンしてた。
広げてるのにヒクヒクさせてて、マン汁もダラダラと出してる。
明らかに僕が舐めるのを期待してるから、いきなり割れ目には触れずにクリトリスの周りを焦らすように舐めた。
「ああん!少しズレてるわよぉ!そこじゃないからぁ!」
「わかってるよ、わざと触れないようにしてるの」
「意地悪しないでよぉ!早くクリトリス舐めて!オマンコ舐めて!」
「そんなに舐めて欲しい?」
舐めるのやめてオマンコ周りにキスする。
「舐めて!オマンコ舐めてもらえないままイキたくない!」
「どれだけ興奮してんのさ…」
「お願い!チンポ咥えてあげたでしょう!」
「息子にオマンコ舐めさせたがるなんてスケベな母親だね」
「スケベでも母親失格でも良いから!舐めてイかせて!」
「本当にギリギリみたいだね、じゃあ手を離して」
オマンコを広げさせた手を離させて、僕が広げて割れ目を舐めた。
下から上に舐め上げてクリトリスの皮も下で押し上げて露出させる。
「ああー!」
「こうして欲しかったんでしょ?僕に舐められてイクのも撮ってあげるから遠慮なくイッて良いよ」
「イクイクイクー!」
「父さんを裏切ってごめんて謝りなよ?」
「あなたぁ!ごめんなさい!息子にオマンコ舐められてイキますぅ!」
叫びながら母がアクメした。
激しい痙攣を繰り返してオシッコ並みにマン汁垂らしてる。
「まだオマンコ痙攣してるね、今挿れたらどうなるかな?」
「あひっ!待って!今は無理!」
「こんなにヒクつかせてるんだから凄いの来るんじゃない?気持ち良ーくしてあげるよ」
「ダメダメダメ!母さんおかしくなっちゃうから!ああ!」
無視して一気に奥まで突き入れた。
「ああああ!」
母がが股を開いたままビクーッ!と大きく背中を反らした。
「今またイッたよね?」
「イッたぁ…凄いのきたぁ…」
「息子にチンポを生で挿れられただけでイクなんて、よっぽど父さんのチンポが物足りなかったんだね?」
「息子チンポ凄すぎぃ…硬さも段違いよぉ」
「オマンコ壊れるくらい激しく突いてあげるね」
「あひいっ!まだイッてるぅ!」
「いくらでもイッて良いよ、僕のチンポしか考えられなくなるまで犯してあげる」
獣みたいな喘ぎ声を発して何度も母がアクメする。
「もう許して!頭が変になる!オマンコ壊れちゃう!」
「許して欲しい?それならどこに出して欲しいかハッキリ言って」
「オマンコぉ!母さんのオマンコの中に出して!息子精子ビュービュー出して欲しいの!」
「それは子供が出来ても構わないって事?」
「ああん!赤ちゃん出来ても良いから中に出して!」
「息子に孕ませて欲しいんだ?」
「そうよ!だから早く!もう限界ぃ!」
「よーし、それじゃ種付けしてあげるから父さんにしっかり謝ってからイクんだよ?」
「ああ!あなた!ごめんなさい!私…息子に種付けされてイキますぅ!」
「ははっ!じゃあ出すよ!孕んじゃえ!」
恥骨同士がぶつかってゴツン!と音がするくらい強く突き入れて精子を流し込んだ。
「おおん!子宮に流れ込んでくるぅ…本気の種付けぇ…」
ずっと痙攣してるしオマンコもギュウギュウ締め付けっぱなしだから判りにくいけど、中出しされてアクメしてるのは確実だった。
「息子と子作りしちゃったねぇ、でもまだ終わりじゃないからね?」
「もう無理よぉ…」
「何言ってんの?まだ僕が使ってない穴があるでしょ?」
「まさか…アナルも犯すつもりなの!?」
「父さんとやってる時は喜んでたじゃん、だから僕も母さんを喜ばせたいんだよ」
「そんな…オマンコで父さんより遥かに気持ち良くされたのよ!?これでアナルまで犯されたらもう父さんとSEX出来なくなっちゃう!」
「だからやるんだよ、今日で母さんを僕の女にしてこらから好きなだけやりまくるんだ」
「待って!お願い!せめてアナルは父さんに…おほぉっ!」
「遅かったね、チンポ入っちゃったよ」
「おおん!酷いわ…アナルまで息子の物にされるなんて…」
「毎日気持ち良くしてあげるから諦めて僕の女になりなよ」
大きく激しくするのが好きみたいだからそうしてあげる。
「おひぃ!アナルが壊れるぅ!」
「開きっぱなしになって閉じられなくなるまで犯すからね」
「ひいぃぃ!変になる!おかしくなるぅ!」
尻肉を波打たせてアナルでも連続アクメさせた。
「おほぅ!まらイクぅ…」
「呂律が回らなくなってきたから限界かな?でももう少し頑張れるよね?まだ僕イッてないし」
「ゆるひてぇ…とびゅぅ…とんじゃうぅ…」
「だらしない顔だねぇ、母さんがそんな顔するなんて思わなかったよ」
「ひぬ…ひんじゃう…たしゅけへぇ…」
「逃がさないよ?次は僕も一緒にイケそうだから頑張ろうね?イキ過ぎて死んだりしないから大丈夫だよ」
「かひゅ…はひゅ…ひにゅー!ひにゅー!」
「大丈夫大丈夫、死なないけど天国には連れて行ってあげる」
「んひいぃぃ!」
アナルを締めさせる為にクリトリスを摘んで擦った。
「イクよ!アナルにも中出しするから母さんもイッて!」
「うひいぃぃ!」
限界突破して盛大にオシッコを漏らしてアクメしてくれた。
白目剥いて涎を垂らして失神する母。
その全てを動画に収めて、開ききったアナルの中も撮影。
「いやー、母さんとのハメ撮り最高だったなー!明日も抱いてあげるからね」
頬にキスしてから首筋と背中とお尻と太ももの内側にキスマーク付けた。
父さんに見られたくなかったらSEXを拒むしかないようにね。
最後に僕の顔もしっかり撮って動画撮影終了。
開いて舌が出てる口にアナルに入ってたチンポを突っ込んで写真を撮り、全体が入る場所に携帯を置いてセルフタイマーで母のオマンコに挿入した所を撮る。
カメラ目線でピースサインもしといた。
オマンコの後はアナルにももう一度挿れて写真撮影。
これら全て父のパソコンにもコピーして保存した。
いつか父が気付くのを期待して…。
失神から目覚めた母を支えて風呂場に連れて行き、自力ではシャワーも浴びれないくらい消耗してたから洗ってあげる。
軽く手で撫でただけでまだビクンビクンと反応する。
風呂から出たらお姫様抱っこして僕の部屋に運んで裸のままベッドに寝かせた。
布団は掛けたから風邪はひかないでしょ。
僕は汚れたリビングの床を掃除して服を着る。
匂いが残ってるからファブリーズして換気もした。
匂いを誤魔化せたと確信出来た頃に父が帰宅した。
「ただいま、あれ?母さんは?」
「さっき僕の部屋の掃除中にふらついてたからベッドに寝かせてるよ」
「風邪か?」
「多分疲れが溜まってたんじゃない?静かに寝かせてあげようと思って僕は部屋から出てここで父さん待ってたんだよ」
「そっか、このまま朝まで母さんが寝ちゃったらどうすんだ?」
「別にどうもしないよ?」
「お前のベッド使ってるんだろう?」
「床に寝れば良いだけじゃん」
「夜になっても起きて来なかったら父さんが運ぼうか?」
「いいよ、疲れてるなら寝かせといてあげようよ」
「お前は優しいな」
「いつも家の事やってくれてありがたいからね、ベッド使わせるくらいじゃ孝行にもならないよ」
父に余計な事をさせないように誘導して、夕飯は出前を取って済ませた。
「ふう…食ったら眠くなってきた…先に風呂に入るぞ?」
「ああ、僕はさっき入ったからどうぞ」
「早いな」
「家事の手伝いと母さん寝かせるのに汗かいたからね」
「そっか、じゃあもう寝るのか?」
「うん、母さんの様子も気になるから部屋に戻るよ」
「もし起きてたら無理しないように言っといてくれ、おやすみ」
「はーい、おやすみなさい」
僕は部屋に戻ってベッドを見た。
母はスヤスヤと眠ってる。
ドアの外に就寝中の札を下げて内鍵を掛け、裸になってベッドに入った。
よく寝てる母を抱きしめて一緒に眠る。
翌朝早くに目を覚ました母に起こされたので昨夜は父をどう誤魔化したか話して安心させ、そのままSEXした。
SEX中に母に学校に連絡してもらって休んだ。
以前ならズル休みなんてさせてもらえなかったけど、気持ち良くしてあげてるからすんなり電話してくれた。
朝一SEXも動画で撮る。
結合部よりも全体像重視で撮影して、ベッドの頭の方にある棚に携帯置いて母と僕の顔もバッチリ映るようにして腰を振った。
途中で分かりやすくキスもして無理矢理じゃないアピールも忘れない。
また母に中出しして欲しいと言わせてから中出しする。
朝食前だから一回で終わりにしてお掃除フェラさせる。
「綺麗にして」
その一言で素直にチンポ咥えてくれたから、これは顔のアップで撮影。
空いてる手で中出しオマンコを弄ってアクメさせた。
「朝から母さんとSEX出来て嬉しいよ」
「母さんもこんなに気持ちの良い朝は初めてよ、遅くなったけどご飯にしましょう」
もう父さんはとっくに仕事に行ってる時間だから、僕も母も裸のまま部屋を出て階段を降りた。
裸にエプロン着けて朝食の準備をしてくれる母にまたムラっとして後ろから犯した。
「包丁持ってるからぁ…」
「置きなよ、こんなエロい格好するから我慢できなくなるんだよ」
「もう…朝から元気ねえ」
「学校休んだのも一日中母さんとSEXする為だからね」
「そんなに中に出されたら本当に赤ちゃん出来ちゃうわ」
「全部中出しして欲しいの?今日は顔とか胸にかけたりしようと思ってたんだけど」
「あ…」
「中出しが良いなんて母さんはエッチだねえ、本当は息子と子供作る気満々なんじゃないの?」
「だって…起き抜けに中出ししたから…」
「だから一日中中出しされると思った?一言もそんな事言ってないのに?」
「意地悪…」
「ごめんごめん、母さんのお望み通り今日も全部中に出してあげるから許して」
またアクメする母に中出しする。
「挿れたまま身体支えててあげるから気を付けて準備してね?」
「朝からイかせるから…」
「でもSEXするならイキたいでしょ?」
「そうだけどぉ…」
「なら良いじゃん、僕もこうして母さんのおっぱい揉めて嬉しいし」
手に吸い付くような肌だから揉んでて気持ち良い。
気持ち良くなっちゃう母は朝食の準備に時間が掛かったけど、何とか作り終わったから二人羽織状態のままテーブルに運んだ。
ご飯中は流石にチンポ抜いたよ。

父と一緒にお風呂に入って大事なところも洗った

    
小さい時から父と一緒にお風呂に入るのは、私の家では当たり前で、父が好きだったのでよそがどうしてようと平気でした。
    
小さい頃からお互いの体を洗っていたので、父の大事なところを洗う事も、私の胸を洗われるのも平気でした。
    
母親を物心つかない時に亡くし、父は男手ひとつで私を育ててくれました。
    
高校三年の時、6年ぶりに一緒にお風呂に入りました。
お互い服を脱ぐとお互いに新しい発見がありました。
父は私の体がすっかり大人になっているのに驚きました。
私は父の大事な所が彼氏のよりも倍以上も大きい事に驚きました。
    
私たちは昔のように洗いあいを始めました。
すると私の胸を洗っていると父の大事な所が大きくなって、とても立派になりました。
父はそれを見られると
    
 「男っていうのは、こういうもんなんだ、だから今まで一緒に入らなかったんだぞ」
    
と照れながら話すので、私は父の体を洗いながら
    
 「私だって大人になったんだから、そんなことくらい知ってるよ」
    
と大事な所も洗ってやりました。
    
私の胸は大きいかは分かりませんが、Eカップです。
父はやはり私の体を洗いながらエッチな気分になったんですかね。
男の人は娘でも興奮する人はいるんですか?
    
父の大事な所は彼氏のと比べると大きかったです。
    
洗い方は大きくなっていない時は、少し皮を被っているので、むいてあげて、くびれている所は汚れやすいですし、皮膚も弱いと父が教えてくれたので指で洗っています。
大きくなっている時は手にシャンプーをつけて上下に抜くようにしてます。
    
他にもいい洗い方がありますか?
    

父さんと僕で対応が違う母

「あなた、行ってらっしゃい、チュッ」
「行ってくるよ」
毎朝玄関で繰り広げられる父さんと母さんのやりとりがコレ。
「正明、行ってらっしゃい、んー」
「むぐ…」
まずキスからして全然違う。
父さんには軽くチュッとするだけなのに僕には舌を絡めるディープなキスをしてくる。
「はぁ…気をつけるのよ?」
「毎朝濃厚なキスありがとう、行ってきます」
「あん!待ちなさい、まだ終わってないわよ?」
「今朝もなの?」
「当たり前でしょう?息子が変な女に引っかからないようにするのも母親の務めなのよ?」
せっかく支度を整えたのにズボンを脱がされてパンツも膝まで下げられる。
「こっちにも…いっぱいキスしておかないとね」
「母さんのはキスじゃないだろ…」
「んへぁ…お母さんの涎まみれにしとけば変な女も近寄らないわ」
朝は時間が無いのにネットリと舐められる。
「俺のチンポはいつでも母さんの匂いがしてるんだから他の女に引っ掛かりはしないよ」
「それでも毎朝こうしとかないと不安なのよ」
ああもう…涎でチンポも袋もベチャベチャだよ。
「ついでにスッキリさせとけば他の女に欲情もしないでしょう?」
散々舐められて精子が込み上げてきてるのに咥えるから耐えられなくなる。
「くっ…!」
また朝から母さんの口に精子出しちゃった…。
「あはぁ…ゼリーみたいにプリプリ…」
見せつけるように精子をよーく噛んで味わってから飲み込んでる。
「濃いのがいっぱい出たわね、スッキリした?」
「はぁはぁ…スッキリしたけど今日一日分の元気も吸い出された気分…」
「それは大変!休んで家でゆっくりする?お母さんが付きっきりで診てあげるわよ?」
「付きっきりで咥え続けるんだろ?そうなったら明日も学校行けなくなっちゃうよ」
「偶にはズル休みしてお母さんと一日中楽しむのも良くない?そうしましょうよ…」
毎朝この誘惑と闘って学校に行ってる。
「今日も早目に帰るから!待ってて!」
チンポ拭いてる時間なんて無いから涎でベチョベチョのままパンツとズボンを穿き直して家を出る。
何でこんなに父さんと対応に差があるんだろう…。
中学生になってすぐくらいからこんな感じになって大学生になった今もそれは変わらない。

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