真美俺は学生の時家庭教師バイトを始めた
初めて受け持った子供だった、その家庭は父親は県議会議員で大企業の社長
奥様も婦人会の会長で忙しくほとんど家にいない子供の名前は真美
2か月くらいしてある日だった
真美「今日ねパパもママも帰ってこないだ」
俺「そうなんだ」
真美「結婚式で北海道に行ってる」
俺「真美は行かなかったの」
真美「だってつまらないもん」
俺「そうか」
真美「先生泊まっていって」
俺「それはヤバいよ」
真美「だって明日も来るだもんいいしょ」
俺「仕方がないなぁ」
真美「やたぁ・・・・」
夕飯は真美に弁当買ってきてもらい食べた
真美「先生お風呂いいよ、これバスタオル」
俺「ありがとう」
頭洗ってると真美が入ってきた
俺「どうしたのよ」
真美「べつに」
石鹸洗い流し見ると真美は裸だった
真美「ビックリした」
俺「びっくりしたよ」
真美「先生真美の裸見て勃起してる」
そういうと真美はチンポ握ってきた
俺「辞めなさいよ」
真美「男の人ってこうすると気持ちいいんでしょう」
俺「気持ちいいけど辞めなさい」
真美は俺の前に座り激しく手コキ始めた
俺「あ・・・辞めさなさいって」
真美は無視して続ける
俺「あ・・・・」
真美「気持ちいいんだ」
俺は限界にきて真美を抱きしめてしまった
真美「先生いいよ」
俺「ベットに行こうか」
真美は頷いた、そして真美のベットに倒れこんだ
キスから始め乳首舐めながらクリトリスさわった
真美「あああ・・・ぁぁぁ・・・ぁ・・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・ぁ・・ぁ・・・・・」
真美「あああ…ぁ…ぁ…ぁ…ぁ…ぁ…ぁ…・ぁ・ぁ……気持ちいい」
そしてクリトリス舐めた
真美「あ・・・ぁ・・・・ぁ・・・・ぁ・・・・ぁ・・・・気持ちいい先生う・・・・・・・・うめ・・・・・め・め・・・・・・・・あ・・・・・あめ・・・うう・・・・あああ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・ぁ・・ぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・・ぁ・あああ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・ぁ・・ぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・・ぁ・
そして生のまま正常位で入れた
真美「あ…ぁ…ぁ…ぁ…ぁ…ぁ…ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・・ぁ・・・ぁ・・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・・・気持ちいい」
俺「俺も気持ちいいよ・・・」
バックで激しく突きまくった
真美「あ・・・ぁ・・・・ぁ・・・・ぁ・・・・ぁ・・・・ぁ・・・・奥に入ってる気持ちいい・・・あ・・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・・ぁ・・・・ぁ・・・ぁ・・ぁ・・ぁ・・・ぁ・・ぁ・・・・ぁ・・・・ぁ・・・・ぁ・・・・ぁ・・・ぁ・・・すごいくきもちいい」
俺「真美凄いなぁ、まんこ最高だよ」
真美「ぁぁ・・・・ぁ・・ぁ・・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・・・ぁ・ぁ・・・・すごく気持ちいいだもん」
俺「真美だすからなぁ」
そして中だし
俺「経験あるだ」
真美「中1の時にね、でも先生とエッチしたほうが気持ちいい」
俺「そうだろう」
真美「後ろから入れられたのが一番気持ちよかった」
俺「お・・・これか」
俺は直美を四つん這いにしてチンポ突っ込んだ
直美「あ・・・・これこれが気持ちいいのあ・・・・・・」
立バックになり直美の腕を取り突きまくる
直美「あ・・・・ああめ・・・・いく・・・・」
いってしまつた
それから結局4発中だしした
夜中の3時頃にトイレに起きたら直美は俺のチンポ握って寝てる、静かに起きてトイレへ直美の隣の部屋覗くと夫婦の寝室だった、ベットは別々にあった
朝は7時過ぎに起きた、直美はシャワー浴びて部活にいく
直美「先生いてくれる」
俺「いいよ」
直美は出掛けた、夫婦の寝室のぞく、ロゼットの中にあるタンス見ると奥様の下着なとがあり真ん中の引き出しをあけると奥から大金が出てきた
多分タンス預金だろう、よく言う隠し金だろう、数えたらかなりの額がある
3束ほどもらっといた、そして旦那の書籍に行くと押し入れの奥に金庫があった、鍵探したら机の引き出しにあった
引き出しも鍵付けたまま多分閉め忘れだろう
鍵で金庫開けたらダイヤルまわさなくても簡単に開いた
見るとそこにも大金
どうせ隠し金だすら盗まれても警察には言えないと思いまた4束ほどもらっといた
あんのじょその後毎日家庭教師に伺うが騒いでるような気配がない
それから3か月年くらいしてある朝早くに真美から電話きた
俺「どうした」
真美「パパとママが」
泣いていて何言ってるかわからない」
俺は急いで真美の家に向かった
俺「どうしたのよ」
真美「パパとママ警察に連れていかれた」
泣きながら抱き着いてきた、多分隠し金と脱税がバレだろう
真美「どうしょう先生」
俺「とりあえずうちに来かぁ」
真美は頷いた
荷物まとめて俺の家へ
真美「おじゃまします」
俺「大変だっただな、警察の人んか言ってたかぁ」
真美「脱税がなんとか言ってた」
俺「そうかぁ」
真美「脱税ってわるいことなの」
俺「うん、悪いことだよ」
真美「ママとパパどうなるの」
俺「それは先生もわからない」
その後俺は面会出来るようになってから母親に落ち着くまで預かると面会に行き話した
母親「真美は先生の事大好きで信用してます、どうかよろしくお願いします」
俺「わかりました」
家に帰り
俺「お母さんから真美のことよろしくお願いしますと言われてきたから」
真美「本当に」
俺「うん、学校のほうには明日弁護士さんがお母さんのところに来るから弁護士さんから学校に話してくれるように頼むって」
真美「よかった」
俺「でも親が捕まると色々と大変だぞ」
真美「大丈夫」
その日の晩久しぶりに真美とエッチした、次の日夕方弁護士から電話があり翌日会うことにした
男「初めまして弁護士の橋本です」
俺「真美さんの家庭教師担当してます田中裕太です」
男「お母さまから昨日お伺いし学校のほうには連絡しときましたので明日から真美さんは登校しても大丈夫ですが一度田中様からも教頭宛に連絡していただいてよろしいでしょうか」
俺「わかりました、帰ったらすぐに連絡します」
弁護士「ありがとうございます、一つ奥様が気にしていたことがありまして」
俺「なんでしょうか」
弁護士「田中様学生さんですね」
俺「はーい」
弁護士「生活とか大丈夫なのか心配されまして、通常の通帳などについては捜査が終わり問題なければ戻ってくるのでその時は奥様は先生に預けてくださいと言ってましたので戻り次第お渡ししますが」
俺「大丈夫ですよ、他のところでも家庭教師してますので」
弁護士「わかりました、何ありましたらいつでも私宛にご連絡ください」
俺「わかりました」
弁護士「あと奥様の自宅の鍵一本預けときます、もし真美様が必要なものあれば取りにいつてください、これは警察からも許可とってありますので」
俺「わかりました」
弁護士「じゃあ真美様のことよろしくお願いします」
1時間くらいして喫茶店を出た
それから真美と二人暮らし始まった、俺も大学にバイトもあったから毎日はエッチは出来なかったが、週末は必ずエッチしてた
真美はいじめなどはあったらしいがへこむことなく通い続けた
1カ月くらいして一人で真美の家に行くとタンスや金庫の中のお金はやはりなかった
あれから5年、母親は執行猶予ついたが、父親は10年実刑をくらった
今も真美は俺のマンショんで暮らしている、通常の通帳は半年くらいして戻ってきたが真美名義の通帳だけだった
真美の母親は今は地元を離れある街でいつか真美とまた暮らせるように頑張ってる
盗んだお金は結局バレなかった、それで広めの部屋に引っ越した
これかせも真美を愛し続けます
母親
高校卒業まで、新潟県の六日町に住んでいた。
今は関東の大学に通っている。
家から歩いて20分くらいの所に、温泉旅館があった。
日帰り入浴は千円。
中学の時のお小遣いが3千円。
月に1回くらい、土曜日か日曜日に温泉旅館に行って、日帰り入浴をしていた。
この旅館は混浴が2つ、男湯1つ、女湯1つ。
今では、全ての湯に洗い場がついているが、俺が中学の時は、混浴に洗い場があるだけで、男湯と女湯には洗い場がなかった。
混浴の説明をすると、内湯1つ、露天2つ。
内湯は男性の洗い場、女性の洗い場があり、真ん中は大きな岩で区切られているが、奥の方はつながっていて、混浴だった。
月に1回くらい、夏休みと冬休みとかは何回か行った。3年間で、30~40回くらい行ったと思う。
そのうち、女の人、女の子の裸を見れたのは、6回くらいかな。
洗い場が混浴の内湯だけだったので、女の人も混浴に来ていた。
家族連れ1
40前後の母親と、小学3年か4年くらいの女の子、小学1年か2年くらいの女の子が3人で、体を洗っていた。
椅子に座っていたので、湯に浸かりながらそっと近づいて、小学3年か4年の女の子のお尻を見ていた。胸はペッタンコだった。
お尻の割れ目が少し見えただけだった。
家族連れ2
母親、父親、小学3年か4年の女の子が、内湯に浸かっていた。近づいて、女の子を見ていたら、
父親「娘がいるので、見ないでくれますか?」
と注意されたので、泣く泣く退散した。
カップル
20代半ばくらいの女性が入ってきた。
女性の洗い場の近くで、内湯に浸かっていた。
彼女はいなかったし、女性の裸を見たこともなかったので、ルンルン気分で近づくと、手で胸を隠された。
しかも、「タカ君、ちょっと来て。」
と彼氏を呼ばれてしまった。
男湯から彼氏が来たので退散した。
女性が後ろを向いて立ち上がって内湯から出て、脱衣所に移動する数秒間、お尻が見えた。
タオルで前を隠していたが、お尻は丸見えだった。
20代前半の女性2人組と、廊下ですれ違った。後を付けていくと、女湯に入ってしまった。
2人も可愛かった。そして、ムッチリ体型。
頃合いを見計らって、脱衣所に侵入。ロッカーから、パンツとブラジャーを拝借した。
トイレに駆け込んで、脱ぎたてパンツの匂いを嗅いだ。
ウーロンは神龍にギャルのパンティーを頼んだが、俺は2人の脱ぎたてパンツの匂いを堪能できた。
一応、また脱衣所に行って、ロッカーに戻した。
男湯から岩の隙間を覗くと、20代前半の女性2人組がいた。1人はぽっちゃり。もう1人は可愛かった。
湯に浸かり、しゃがんでそっと近づいた。
2人とも、椅子に座って、体を洗っていた。
ぽっちゃりが、鏡を見て、俺が覗いていることに気が付いた。
ぽっちゃりは、可愛い女性に耳打ちしたが、可愛い女性は気にしていないようだった。
鏡越しに、可愛い女性のおっぱいを見ていた。
可愛くて、少しスレンダーな体形。
直接、見たくなったの少し移動して、右斜め後ろから右胸の横乳を、左斜め後ろから左胸の横乳を見ていた。
5分くらいすると体を洗い終わったようで、脱衣所の方に歩いて行った。
可愛い女性が立ち上がった瞬間、しゃがんだ。
俺の顔の高さと、女性の膝が同じくらいの高さ。
5秒くらいだったか、陰毛を見ることができた。
お湯に濡れて、べっとりと張り付いた陰毛だった。
手入れはされておらず、ふさふさだった。
3人組の大学生とすれ違った。男2人。女1人。
女子大生が、女湯に行こうとすると、先輩らしき男が、「こっちだろう。」と言って、混浴に誘った。
女子大生は「えっ?」と言って、躊躇したが、仕方なく先輩について、混浴に来た。
俺は、急いで服を脱いで、内湯で待った。
でも、男子大学生の動きが気になるので、いきなり女子大に近づくのは止めた。
内湯に端っこで見ていると、女子大生が洗い場で椅子に座って体を洗っている。
男子大学生2人は、露天にいる。
ヤッターと、心でガッツポーズをして、女子大生に近づいた。
女子大生から3mくらいの所で、体を洗っているところを見ていた。
お尻の割れ目、鏡越しには胸が見える。
胸は、人並みの大きさだった。標準体型。
5分くらいすると、内湯に入ってきた。
ここには、源泉のお湯を飲むことができて、飲用のコップが置いてある。
お湯を飲むふりをして、女子大生に近づいた。
女子大生は、胸とお尻を隠すために、体をひねったり、手で胸を隠した。
そのため、胸、アソコ、お尻は見えなかった。
しかし、お湯に陰毛が浮いていた。
陰毛は自然なままで、サラサラとお湯の中でたなびいていた。
2分くらい陰毛を見ていると、女子大生が立ち上がって、脱衣所に行ってしまった。
移動するとき、お尻が丸見えだった。
お湯を弾いて、お尻が輝いていた。
連れの男子大学生に何か言われると困るので、さっさと逃げた。
高校生の剣道部が、合宿に来ていた。
旅館に、〇〇高校剣道部様。と看板が立ててあった。
高校生たちは誰もいない部屋に、バッグを置いて、どこかに行った。
周りを確認して、部屋に入った、バッグから下着を漁った。
パンツを何枚か拝借して、トイレに駆け込んだ。
洗濯済みだったが、裏面には汚れが残っていた。
しかし、綺麗に畳んでいたパンツを、また元通りに畳むことなど、中学生の俺にできるわけもなく、仕方ないので、男子部員のバッグに戻した。
あの時の、男子高校生、なすりつけてごめん。
僕は「深田レン」中学1年生の12才、父親は大学教授でアメリカに行っていますし、母親はキリスト教系の新興宗教の幹部で完全に育児放棄状態、布教活動で全国を回ってほとんど帰りません。
毎日1人ぼっちでした。
そんな中に放課後、忘れ物を取りに教室に戻り、見回りの用務員のおじさんに誤解され、窃盗犯に疑われてしまいます。
しかしそれも巧妙な罠で、気付くと体育館の備品倉庫で裸にされ、縛られておチンチンを何回も吸われ、しゃぶられていました。
さらにその恥ずかしい写真をネタに脅迫され、数日おきに体育館に通い、裸にされ、縛られ、おチンチンをしゃぶられ、とうとうお尻を犯されてしまいます。
散々に遊ばれた最後の日と約束した夜に、おじさんはいつものように僕を縛り、おチンチンを何回かしゃぶった後に恐ろしいやくざたち3人に交代したのです。
乱暴で情け容赦のないやくざたちは代わる代わる僕の口とお尻を明け方まで犯し続け、そして郊外のラブホテルに拉致・監禁されて男色家向けのコールボーイにされてしまったのです。
用務員のおじさんはかなりのお金で僕を売ったのです。
髪の毛を伸ばしてボブにし、茶髪に染め、専用の日光浴の機器に入ってきれいに日焼けし、ぜい肉がつかないようにストレッチを繰り返し、可愛い系の女の子みたいな美少年にされました。
男色家との専用の部屋があり、毎日のように指名がかかります。
必ず柔らかい皮製の手錠を後ろ手にかけられ、ギリギリの紐パンツ一枚の裸で部屋で待つ客に与えられるのです。
ほとんどの客は裸の僕を抱きしめ、キスし、パンツを脱がしておチンチンを吸い、お尻を犯します。
たまに僕のおチンチンを客の尻に入れさせられる客もいるのです。
小柄で可愛い系のちょっとやんちゃ的な男の子風の僕は人気が出て、予約が取れないほどになったようです。
ある日部屋に入ると僕の倍ほどの黒人の男が裸で待っていて、いきなり襲いかかり、ペットに押し倒し、小さなパンツはむしり取られ、チンチンは真っ黒な大きな手に掴まれもみくちゃにされながら、いきなりの肛門性交になりました。ビール瓶サイズの巨根が無理やりに押し入り、あまりの激痛に気を失いました。
そんな僕に構わず黒人は何度も犯しを繰り返し、明け方まで10回以上性交されてしまいました。
さすがに肛門は少し切れて出血しシーツは真っ赤に染まったようです。
それでも組織は全く問題にしませんでした。
この黒人はアフリカの某大国の大使でかなりの利権を有したVIPだったからです。
この黒人は僕を気に入り、何回も来ました。
そして乱暴な性交で毎回肛門は裂傷を負いました。
本当に嫌で辛い客でした。
逆にお尻を犯さず、ただ裸の僕を舐めまわし、おチンチンをしゃぶるだけの老人も何人かいます。
裸でベッドで抱き合い、チンチンをしゃぶられ、身体中を舐められ、一緒にお風呂に入り、明け方まで若い身体をなぶられるのです。
若い男の子の精液が若返りのエキス、と嬉しそうに飲み干します。
たまに金持ちのマダムが買いに来ます。
油ぎって性欲の塊の太ったマダムに抱かれて、ヌルヌルの拡がったおまんこにチンチンを嵌められ、無理やりに射精させられるのです。
やはり明け方まで10回以上は性交させられます。
そんなある日、思いがけない事件がおきました。
僕があー姉ちゃんに童貞を捧げたのは小学6年生の時でした。
父親が銀行マンで転勤が多く、ほとんど単身赴任していました。
母親は何とか言うキリスト教系の宗教団体の世話役みたいな事していて、ほとんど家にいません。
帰りも真夜中です。
僕の成績が落ちてきたので、両親は家庭教師を付けてくれました。
それが大学生のあー姉ちゃんです。
有名な女子大で語学専攻してる秀才との事で父親の銀行の先輩の紹介で両親もすっかり信頼していました。
丸顔で色黒で見るからに健康そのもの、スポーツは水泳との事で明るいハキハキしたお姉ちゃんでした。
体はボリューム満点、すごいグラマーでその谷間だけでおチンチンは勃起してしまいました。
とにかく厳しい、すぐに怒る、小学生の僕には本当に怖い先生でした。
ある日うっかり机にエロ本を隠していてあー姉ちゃんに見つかりました。
へー、君こんなん見るの?
結構エロい内容と無修正のセックス写真が満載の本で、
恥ずかしさと気まずさで真っ赤になってうなだれていました。
君、これ見てムラムラするの?
やっぱり女の子とHしたいの?
など露骨に聞いて来ます。
もじもじしているとあー姉ちゃんはパラパラとページをめくり、女の人が立った男の人のおチンチンをしゃぶっている写真を見つめました。
ねえ、君、こんな事して欲しい?
僕の横に座ったあー姉ちゃんは僕の半ズボンの上からおチンチンを触ります。
かなり興奮していて、はっきり判るほど勃起していました。
へーえ、こんなになっているんだ。
お姉ちゃんに見せて、
あー姉ちゃんはチャックを降ろしてパンツの上からおチンチンを触ります。
もう硬くなったおチンチンはパンツからはみ出して横からピンク色の剥けた亀頭が丸見えです。
ちょっと立ってみて、
あー姉ちゃんは僕を立たせて、
ズボンとパンツを器用に脱がしました。
プルンと飛び出したおチンチン、
アッと言う間もなくおチンチンはあー姉ちゃんのお口に含まれました。
初めての快感、数回の唇のしごきであっけなくドクドクと射精してしまいました。
あー姉ちゃんはそれでも咥えたまま、大量の精液は全部飲んでしまいました。
気持ち良くてまたすぐに硬くなるおチンチン、あー姉ちゃんはまたチュパチュパしてくれます。
ねえ、しようか?君もセックスしたいよね。させてあげるわ。
あー姉ちゃんは立ち上がり、スカートと下着を脱いでくれました。
そして椅子に座った僕のお腹に跨がるように僕の首に手をまわし、片手で僕のおチンチンを握ってお姉ちゃんのまんこに導いた。
柔らかくびしょびしょに濡れて温かいオマンコにすっぽり嵌まったおチンチンはネチネチしたお姉ちゃんのオマンコにしごかれ、絞られてすごく気持ちよかった。
1回射精したからかかなり性交は出来たと思います。
お姉ちゃんも気持ちよかったようでアーッアーッと海老反りして、オマンコもキューキューときつく締まった。20分はしていたと思う。
やがてたまらなくなりお姉ちゃんのオマンコの奥に何回も射精を繰り返してしまいました。
君、よかったよ、小学生なのに上手だね。
結局その後シャワーで裸で抱き合って1回、居間のソファで1回しました。
母親の帰る時間になり、次はあー姉ちゃんのマンションでしようと約束して別れました。
あー姉ちゃんのマンションに行く日はまだ3日あります。
もうオナニーしたくて、おチンチンも硬くなり、勃起するので学校でも困りました。
でもあー姉ちゃんから絶対にオナニーは駄目、精液はお姉ちゃんのオマンコ以外には出さないで、と命令されたので我慢しています。
セックスしたら精液の量でオナニーしたかが判るそうです。
やっとマンションに行く日です。
マンションが見えて来たらもう完全勃起して困りました。
ピンポンしたらすぐに出てくれました。
マンション兼事務所です。
あー姉ちゃんは短パン姿で上はTシャツ1枚、盛り上げるおっぱいがまぶしいし、たまりません。
良く来たわね、とカルピスをくれました。
ねえ、したいんでしょ、
早く裸になりなよ。
私も裸になるからさ。
おチンチンがギンギンに勃起していてうまくパンツが脱げません。
お姉ちゃんは笑って見ています。
やっとスッポンポンになりお姉ちゃんに抱きついたら、
初めてですが、キスしてくれました。
そしてまず最初に1回しちゃうか?と言いながら僕を床に寝かせて騎乗位でおチンチンをはめ込みました。
ヌルヌルして温かく、よく絞まるオマンコにあっという間にドクドクとなりました。
若いから早いね。
今日は時間あるからいっぱいしようね、と言ってくれました。
初めてですが、バックからの性交、あー姉ちゃんが立った後ろからの性交、さらにお姉ちゃんの両足を揃えて肩に掛けてお腹を突き出すとぴったりおチンチンがオマンコに嵌まります。
結局その日はオマンコの中に6回、お姉ちゃんのお口に2回射精しました。
僕が中学生になっても関係は続きました。
僕のおチンチンは二廻りは大きくなったとお姉ちゃんは言います。
セックスのテクニックも教えてもらい、いつもフルに使います。
お姉ちゃんとのデートには必ず3~5回は性交します。
不思議にいつも生のセックスでコンドームはつけません。
ある日聞いたら殺虫系の避妊薬を塗り、ピルも服用しているから心配ない、と言ってくれました。
ある日いつものようにマンションに行ったらお姉ちゃんの他にちょっと年上っぽい女の人がいました。
ユキさんって言うの、君の話したらぜひ一緒にしたいって、いいよね。
ユキさんは30才だそうであー姉ちゃんのお仕事をくれるお得意先だそうです。あー姉ちゃんの接待に利用されたみたいでちょっと困惑したけど割と綺麗な小柄な人で色も真っ白でそそります。
早速坊や、裸になりなよ。
あー姉ちゃんもユキさんも一緒に脱ぎ始めます。
裸の僕は裸の女二人に挟まれて、あー姉ちゃんは僕のおチンチンをしゃぶっているし、ユキさんは僕にディープキスしてくれました。
最初はユキさんね、
ユキさんはあー姉ちゃんの唾液でベトベトの僕のおチンチンを握って自分の股に導いて、ゆっくり抱き合って倒れました。握られたおチンチンはユキさんの濡れたオマンコにすっぽり嵌まりました。
あー姉ちゃんより締まりはよく、入り口もきつくて気持ちよかったです。
根元まで入ったおチンチンをさらにネチネチと奥まで誘い込むような粘膜のうごめきはたまりません。
あっけなくドクドクと射精してしまいました。
ごめんなさい、あまり気持ちよかったから、
若いから当然ね、次はあー姉ちゃんね。
待ち構えていたあー姉ちゃんは僕のおチンチンを優しく握りしめ、騎乗位ではめ込みました。
アーッアーッと叫びながら腰を振ります。
ユキさんはいきなり僕の顔に跨がりオマンコを口にあてがいます。
僕はちょっと僕の精液の味がしたけど一生懸命に舐めました。
あー、いいわー、たまらないわ、
あー姉ちゃんのオマンコはいったようでキュッと締まります。
同時に僕も思い切り射精してしまいました。
あー姉ちゃんはぐったり僕に重なります。
でも、僕のおチンチンはまたユキさんのものです。
結局その日は女二人に合計8回射精してしまいました。
ある日、僕の携帯にユキさんからメールが入りました。
あー姉ちゃんから絶対に別々のデートは駄目と言われていたけど、僕の欲しいゲームソフトをプレゼントしてくれるらしいからOKしました。
デートは新宿の大丸前です。
一緒にランチを食べ、そのままホテル街へ、
ちょっと変わったお城風のホテルに入りました。
入り口に空き部屋が点灯していて、豪華な部屋のランプを押すと下からキーが落ちます。
部屋に行くまで、ユキさんと指を絡めて、それだけで激しく勃起してしまい、ユキさんは触って嬉しそうでした。
もう大きくしてるのね、
部屋に入ると待ちかねたように抱き合ってキスします。
ユキさんはもうズボンのバンドを外し、僕も足で脱ぎ捨てました。
テント張ったパンツでユキさんの服を脱がし、ブラも取りました。
一緒にお風呂入ろう、
お風呂の前でお互いの下着を脱がし合いました。
ぴーんとカチカチのおチンチンがユキさんの顔に当たりました。
笑いながらおチンチンを握りしめてくれて、そのままお風呂に入りました。
向かい合って石鹸で洗い合って、熱いシャワーしたらもう我慢できなくて、ユキさんを湯船に両手つかせて、後ろからおチンチンをはめ込みました。
あー、いいわー、坊や最高!
ぐいぐいと激しくピストン運動します。そのまま射精、お風呂に浸かってからまた性交、部屋のダブルベッドで思い切り性交に励みました。
やっと外に出たら真っ暗でした。
その日はユキさんと9回しました。
翌日あー姉ちゃんから電話でユキさんとのセックスがバレたのが分かりました。
すごく怒って絶交と言われました。
ユキさんとも会わせないそうです。
でも、元々はあー姉ちゃんからの紹介だし、あー姉ちゃんの得意先だからすぐに元通りになると思います。
数日して、あー姉ちゃんからまたしようね、と誘いのメールがありました。
女って勝手ですね。
僕は手に入れたおチンチンが長持ちする媚薬を手にデートに向かいます。
中2の姉が胸ぺったんこなのに
陰毛もっさりだったのは
アンバランスで何かエロかったなぁ
高校生になるまでは
風呂場から台所通過して自分の部屋まで
平気で全裸で歩いてたな
受験まで同じ部屋だったから
密かにオカズにしてた
俺んちの母親が何故かパイパン
その影響か姉の高校生ぐらいからパイパンにしている
最近、姉の全裸を見てまだパイパンなので驚いた。
現在28の姉に聞いてみたが
「1回やったら(剃ったら)やめられない」・・・らしい
昔からずっと一緒に風呂に入っていて、高校生ぐらいになると
時間帯が合わず段々別々になっていったけど
たまに見たいTVあったり、遊びに行くので早く入りたい時とかに重なる時があって
数分で入れ替わるんだけど、一緒に入って来る事があった。
親が俺が入っていると言っても「すぐだからいいよ!!」と乱入してきた。
その時に見たら、いつのまにか姉もパイパンになってた。
結構黒々と生えていたのに、また昔みたいに戻っていた。
けど、母親もそうだしわき毛処理の延長線上かな?と思った。
子供の頃に姉となぜ母親は毛が無いのか話し合った事もあったな。
で、もうじき2歳になる子供を連れて実家に帰って来た時に(月に一度、旦那を置いて帰ってくる)
俺が風呂に入っていると息子と一緒に乱入してきた。
もう俺もパイパンは特殊とわかっていたから、改めて見て驚いた。
姉に聞くと、中途半端に生えてくるとチクチクするし無い方がスッキリするらしい。
「あんたもやってみたら?w」と言われたが
「男でパイパンはおかしいやろ!!」
「そんな事ないよー」
ってな感じでした。
なんか女の体の成長って見た目がわかりやすいと思うんだけど
ん?姉の胸が少し膨らんできた?・・・と気付いてからがとても早く
胸はお椀ぐらい、陰毛はすぐに黒々とすぐに変化して
エロい感情よりも「わぁ・・・もう大人だ」っていう、驚きの方が大きかったかな。
姉が子供産んでからは、特にエロいっていう感情がなくなった。
目の前でおっぱいあげたりと「女→母親」ってなったのが大きいと思う。」
だから激しく誘惑されない限り、俺はヤリたいとは思わないかな・・・
ちなみに俺の先輩(今で言うDQN)が自分の妹と肉体関係あり
俺の初体験はその先輩の計らいでその妹だったなw
俺が童貞を捨てたのは中2のときだ。
相手は美和子、近所の主婦で、幼稚園の息子と2歳の娘がいる母親だった。
当時少し荒れていた俺には、次郎と孝一という鬼畜な連れがいた。
俺は童貞だったが、そいつらは何人もの女を犯しているという噂が絶えなかった。
ただ、喧嘩が強かった俺は、ある時次郎と孝一を助太刀したことがあり、俺達はそれなりに良好な関係を守っていた。
ある日、俺が授業をさぼって公園でタバコを吸っていると、向こうから次郎と孝一がやってきた。
「よう」俺が声をかけると、次郎はそのいびつに大きすぎる口を捻じ曲げるように笑うと俺を手招きして囁いた。「お前を男にしてやろうか」
次郎と孝一は最近1軒の家に目をつけたらしい。
その家には、近所の幼稚園に子どもを通わしている母親達が数人集まり、子ども達が幼稚園に行っている間お茶をしているのだという。
「小さな子どもがいてる若い女はやり易い、子どもを人質にとればやり放題だ」次郎は歩きながらそう言うと。大きな声で笑った。
俺達はやがて、一軒の家の前に立っていた。
思っていたより小さな家だ。
孝一は、辺りに人影が無いことを確かめると、俺に隠れるように指示し、自分は塀を乗り越え玄関の扉の死角に身を潜めた。
チャイムを鳴らす次郎。
応答した奥さんに次郎が言った言葉に俺は噴出しそうになった。「おしっこが漏れそうなんです。トイレ貸して下さい。隣は留守で」ある意味本当に必死だ。
次郎の演技は迫真に迫っている。
暫くすると、玄関の鍵が外れ、髪の長いほっそりとした女性が玄関の扉を開けた。
次の瞬間、その女性は凍りついた。
扉の死角から飛び出した孝一に、後から口を塞がれ首筋にバタフライナイフを突きつけられたからだ。
騙された女性。緑色のTシャツのデニムのパンツをはいたその女性は、美和子ではない。
美和子の友達でこの家の主婦、香織だ。
手際よく香織を脅しながら、玄関の押し込む孝一と次郎の後ろを歩きながら、俺はこれから自分がすることに胸を高ならせた。
家の中には、香織の他に2人の女と2人の子どもがいた。
彼女らは、のんびりとリビングでくつろいでいた。
自分達を鬼畜なバカ達が狙っているとも知らずに。だから、首筋にナイフを押し当てられた香織が、俺達に連れられてリビングに入って来たとき、彼女らは皆呆然とし、悲鳴を上げることすら出来なかった。
孝一は香織の首に更にナイフの腹を押し当て、「騒いだらこいつを殺すぞ。俺達は強盗だ、金さえ出せばでていく。」そう言った。
その言葉を裏付けるように、次郎は紙袋を取り出すと、そこに金を入れるよう女達に指示をした。
母親達の異変に泣き出す子ども達。
小さな女の子と男の子。まだ歩くこともままならない。俺達のことを物取りだと信じた2人の女は、震える香織を気遣いながら、自分達の財布を取り出し、金を次郎の紙袋に入れている。
次郎と孝一のペースにだんだんとはめられて行く母親達を、俺は興奮を隠しつつ観察した。
1人は小柄で少しぽっちゃりした女性、全て後になって分かったのだが、彼女は美幸と28歳の主婦で、一人娘が同じ幼稚園に通っていた。
美幸はゆったりとしたワンピースを着ていたが、その胸を膨らみが着衣の上からも浮き上がっていた。
そして、もう1人の母親が美和子だ。
彼女は3人の中で一番背が高く、正直に言うと、俺達の誰よりも背が高かった。
俺の好みから言うと、ほっそりとした身体ながら、デニムのパンツ越しに肉付きの良い尻が浮き出ている香織が最も好みだったが、香織はいかにも孝一好みだ。
母親達が金を紙袋に入れ終わると、孝一が言った。「俺達はこれから逃げさせてもらう。そのためにお前達を縛り上げる。」母親達はこれを予想していたのかもしれない。
それ程のパニックとはならなかった。むしろもうすぐ解放されるという期待から、むしろ協力的でさえあった。
俺達は用意した粘着テープで、全員の手を後ろ手に縛り上げた。
後ろ手に縛られ、肉付きの良い身体を俺達の前にさらす3人の母親。
「さて、そろそろいただくか。俺こいつな」そう言うと、次郎は美幸に襲い掛かった。
「俺はこいつ」孝一は、俺の予想通り香織にのしかかった。
「嫌、何するの」
突然、若い男の欲望にさらされた女は、恐怖に駆られて騒ぎ出した。
「うるさいな、子どもがどうなってもいいのか」ナイフを出して、泣きじゃくる子どもにナイフを突きつける孝一。
やっぱりこいつらは鬼畜だ。母親達がひるむと、二人はそれぞれ母親達の身体を弄り始めた。
次郎は、美幸のワンピースを首まで捲り上げると、ブラジャーを押し上げ、豊かな胸をさらした。
「巨乳だぜ、こいつ」そう言うと次郎は、大きな口で美幸の乳房を食べるようにしゃぶり始めた。
その横では、孝一が香織のジーパンを脱がし、白いパンティの上から香織の尻を撫で回していた。
涙を流し、若い男の陵辱に耐える母親達の姿に俺は更に興奮し、もう1人の残された母親、美和子に向き直った。
美和子は背が高いせいか、一見やせて見えたが、俺の前にさらされた身体は、以外に肉付きが良く、熟した女の魅力に溢れてた。
欲望に火がついた俺の視線を感じた美和子は、首を振り、もがきながら後ずさり、すぐ壁に突き当たった。
俺の中で何かが切れた。
俺は夢中で美和子にむさぼりついた。逃れようと暴れる美和子。
それを無視して、俺は美和子のジーパンのベルトを外すと必死にジーパンとパンティを一機におろしにかかった。
次郎や孝一と違い、俺には余裕がない。
童貞の俺の肉棒は既に痛い程に膨らんでおり、今にも爆発しそうだった。
「やめなさい」生意気にも上から目線だ。
なかなかジーパンを脱がせずイラついていた俺は、思わず美和子の頬を張り倒した。
息を詰まらせ大人しくなる美和子。
母親が張り倒されたショックで、隣では、美和子の娘が狂ったように泣き喚いた。
「可愛そうに、お前が大人しくしないからだ」俺はそう言うと、大人しくなった美和子のジーパンと下着を剥ぎ取った。
初めて見る大人の女の恥部。
黒々とした茂みとその下の割れ目。俺は、何の準備も出来ていない美和子のその割れ目に、夢中で自分の肉棒を突き刺した。
「やめて、やめて、やめて、やめて」狂ったようにそうつぶやく美和子。
俺が腰を打ち付ける度に、揺れる美和子の身体。
俺の肉棒は一気に膨張し、そして美和子の中で弾けた。「もう逝ったのか」次郎は美幸を犯しながら、俺を嘲った。
「童貞さよならだ」孝一は、香織に自分の肉棒をしゃぶらせながら、指を立てて見せた。
犯し終わってなお、俺はぐったりと横たえた美和子の身体をまさぐっていた。
一度射精したことで、少し落ち着きを取り戻した俺は、改めて美和子のポロシャツを剥ぎ取り、ブラジャーを引き裂いた。
美和子の豊満な白い乳房を愛撫すると、俺の肉棒がまた硬くなり始めた。
再び俺が美和子の上にのしかかり、その股間を再び貫くと、美和子は泣きはらした目で俺を見つめながら、「あなた、許して。許して」とつぶやいた。
美和子のそのつぶやきは、俺に他人の女を汚していることを思い出させた。
雄たけびを上げる俺、必死に顔を背けようとする美和子の唇にしゃぶりつき、唇も奪い、股間を何度も打ちつけた。
そして俺は童貞を捨てた。ある意味人間も。俺も鬼畜になったのだ。
私の名前は亜美30歳、看護師
私の初体験は中1の夏休みでした。相手は同級生の裕太
裕太は家が隣同士で幼稚園からの仲良し、小学校6年間は同じクラスでした。中学校同じクラスではなかったけど休みの日とかはどっちかの家で過ごしてた
夏休みだった、その日は私も裕太も部活が無く宿題を済ませて本読んだり裕太の部屋にはテレビがあったからテレビ見てたりしてた
裕太「亜美」
私「なにどうしたの」
裕太「ちょっとこい」
私「何さぁ」
仕方がなくついて行くと裕太のお兄ちゃんの部屋だった
裕太「これ」
私「DVDなんの」
裕太はセットして再生した、少し早送りして再生押すとセックスシーンだった
私「中学生がこういうの見たらダメなんだよ」
裕太「別にいいじゃん」
私「お兄さんに怒られるよ」
裕太「昨日から彼女と旅行に行って明後日まで帰ってこないだよ」
裕太はベットに座り見始めた
私は裕太の部屋に戻った、でも全然戻ってこないから見に行くと裕太はチンチン出してシコシコしてる
私「何やってるのさぁ」
裕太「気持ちいいだもん」
見ると無修正で丸見えのDVD
私も見てしまった
裕太「亜美こっちに座れよ」
私は裕太の横に座った、すると裕太は私の手をとりチンポ握らしてきた
私「なんかヌルヌルしてるじゃない」
裕太「上下にうごかしてくれよ」
私はシコシコしてしまった
裕太「うわ・・・・気持ちいいよ亜美」
私もママとパパのセックスしてるところは何度も見たことあるから、セックスについてはある程度は分かってる
裕太は寝っ転がったから私はチンポの先っぽを舌で舐めてしまった
裕太「ヤバいヤバい亜美」
私「何がヤバいの」
裕太「気持ちよくて出ちゃいそうだよ」
私「何出すのおしっこ」
裕太「お前性教育で習っただろう」
私「あ・・・なんんか言ってたね」
舐めてると
裕太「あ・・・もう出る・・・・」
言った瞬間精子が出てしまった、私の顔にもかかった
私「臭い・・・」
私は顔洗いにいった、戻ってくると
裕太「亜美ここにこい」
私は裕太のベットに入った
裕太からキスしてきた
裕太「いいよな」
私は頷いてしまった
私は裕太の言われるまま舌出して絡めさせあいながら裕太は私の服を脱がせてパンティー一枚になった
私の胸はようやまく膨らみ始め頃
裕太はおっぱい舐めてきた
私「ああ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・」
裕太「気持ちいい」
私「うん・・・ぁぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁ・・・気持ちいい裕太」
裕太「ここ舐めていい」
私は頷いた、裕太は私のパンティーを脱がしてクリトリス舐めた
私「ああ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁ・・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・気持ちいい裕太・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・・ぁぁ・・・・」
私は指で触ったことはあるけどそれ以上に気持ちよかった
その時1階ただいまって裕太のお母さんが帰ってきた、私達は慌てて服着て、裕太と降りて行った
私「こんにちは」
母親「「あら亜美ちゃんこんにちは、本当に仲良しね」
裕太「どうしたのこんなに早く」
母親「そうそうお母さん今日急遽夜勤になったのよ、お父さんも出張でいないから留守番頼むよ」
裕太「それはいいけど」
母親「お風呂入って少し寝るから、亜美ちゃんゆっくりしっていって」
私「ありがとうございます」
裕太のお母さんは風呂に入り寝てしまった
私「私の家に行く、うちのママ今日は6時過ぎまで帰ってこないから」
裕太「うん」
私の家に行き、私の部屋は鍵がついてる
私「家に泊まったら」
裕太「黙ってか」
私「うん」
裕太「鍵ついてるしな」
私達はシャワー浴びて私のベットで舐めあっこした、17時前に裕太は一度帰り夕飯食べて戻ってきた
裕太は一人っ子、私は保育園の妹がいるがママにべったりでほとんど私の部屋にはこない
18時半過ぎに妹とママが帰ってきた、夕飯たべてお風呂に入り22時過ぎにはおやすみと言って自分の部屋に入り鍵閉めた
私「お待たせ」
そして私のベットで裸になり舐めあった、声は殺した
私「あああ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・・・気持ちいい・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・ぁぁ・・ぁ・・・ぁぁ・・・」
裕太のチンポしゃぶった
裕太は一発出してからパジャマ着て裕太が後ろから抱き締めてくれてそのまま寝てしまった
次の日はママが出かけると裕太は一度帰り、昼からまたきた
裕太「今日も母ちゃん夜勤なんだって」
シャワーあびてベットへ
裕太「これ持ってきたんだ」
コンドームだった
裕太「亜美のまんこに入れていいよね」
私「うん」
そして舐めあい挿入した
私「痛い痛いよ裕太」
裕太「痛いの」
私「注射される以上に痛い」
裕太「初めてだからかな」
私「わからないよ」
でも裕太は気持ちいとか言いながら出し入れしてくる
私は裕太が終わるまで我慢するしかなかった、そしてそのままゴムだし
チンポ抜くと少量の血がシーツに着いてた
裕太「すげぇ気持ちよかった」
私「私はすごく痛かったけどね」
それから裕太とはエッチするようになり高校卒業まで続いた、看護学校に私は進んだが裕太は大学受験に失敗して2か月後突然いなくなった
その後私は卒業し看護師になった父の転勤で私達は千葉県に引っ越し、千葉県の大学病院で私は働きだした
私は病棟担当で夜勤の日だった、救急から入院患者迎えにきてくださいと連絡きた
夜遅かった為、その日は取りあえず個室用意して迎えに行き、救急の看護師からカルテなど受け取り名前見ると佐藤裕太
そう裕太だった
私「お待たせしました、病棟にご案内します」
裕太は私に気づいてない
胃潰瘍だった
私「お部屋でいすが、取りあえず今晩は個室で休んでもらいますので」
裕太「お世話になります」
私「では何かありましらボタン押してください」
もう1人の看護師に頼み、私は部屋に出てセンターに戻りパソコンにデータ打ち込んだ
そしてもう1人の看護師が仮眠に入ると私は裕太の部屋へ行くと裕太はスマホいじってた
私「寝ないとダメですよ」
裕太「枕変わると中々眠れなくて」
私「相変わらずだね、昔からだもんね」
裕太「はぁ・・・・」
私「分からない」
裕太「わからん」
私「私とあんなにエッチしたのに」
裕太「亜美嘘・・・全然わからなかった」
私「やっと気づいた、はいおやすみ」
私は部屋出た、次の日8時半で引継ぎし交代、着替えて裕太の部屋へ
私「おい生きてるか」
裕太「殺すな、帰るのか」
私「今晩も夜勤だからね」
少し話して部屋出た
私は帰宅して裕太のお母さんに連絡したら即に飛んできた、私は本当は休みだったから空港まで迎えに行った
母親「亜美ちゃんありがとうね」
私「いいえ」
そして私の車で真っすぐ病院へ、
母親「裕太」
裕太「母ちゃんなんで」
母親「亜美ちゃんが連絡くれただよ」
裕太「連絡するなって言っただろう」
母親「馬鹿もの」
叩きだした
私「病院ですから静かに」
母親「そうだよね、ごめんなさい」
それから家を出てからのこと聞いた、日雇いで働きながら暮らしてたらしい
2時間くらいして病院出た
私「よかったら家に泊まりませんか、母もいますので」
母親「助かる、ホテルも予約してないからどうしょかと思ったの」
まず裕太のマンションに向かった、部屋のドア開けるとごみ屋敷
そして私の実家
母「お久しぶりです」
母親「ことらこそ亜美ちゃんには本当に感謝してます」
母「聞きました、見つかってよかったですね」
父も帰ってきてその晩は私も泊まり賑やかな夜でした。次の日も私は休みだったから裕太のお母さんと裕太の部屋の後片付け私の母も手伝った、それからは裕太が入院してる間は裕太のお母さんはずっと千葉にいた
その後裕太は回復し退院した、次の日裕太のお母さんは帰った
裕太「悪かったな」
私「元気になってよかったよ」
その晩久さしぶりに裕太のエッチした
私「ああ・・・ぁぁ・・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・気持ちいい裕太・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・めいく・・・・・・」
いってしまった
それから裕太とは頻繁に会い愛し合うようになり1年後裕太と結婚した
今は裕太は私の父の紹介でしっかり働いて頑張ってます。2歳の女の子がいます
今はマイホームを夢に節約・貯金頑張ってます
僕は小さい時からオナニーをしていた。椅子の角や柱の角にズボンの上からこすりつけて動かすとツーンとした快感があり、毎日繰り返していた記憶があります。
そのためか、小学生からもうおちんちんは完全に皮が剥けて、ピンク色の亀頭が丸ごと出ていました。
友達はみんな皮かぶりなので自分が異常なのか、と悩んだ時期もありましたね。
そして中学校に入ってすぐに近所に母娘家庭が引っ越ししてきました。
娘は同じ年、偶然にも同じクラスになりました。
ただ田舎でもあり、普段はお付き合いもなく、娘とも口もきかない関係でした。
ある初夏に帰宅したら家の前で娘が自転車から倒れて動けなくて泣いていました。
慌てて抱き起こし、彼女の家までおんぶして運びました。
膝からかなり出血してます。
母親に娘を委ねて僕は倒れている自転車を取りに戻りました。
散乱した娘のカバンやカバンの中味を集めてまた家に行きました。
母親が出て来てものすごくお礼を言われました。
その日はそれで終わりましたが、しばらくして娘から家に来て欲しいと言われました。
家に上がると母親がカルピスを出してくれてまたお礼を言われました。
娘も横で笑っています。
これからも仲良くしてあげて下さい。娘はそのころ珍しいテレビゲームを持っているから遊ばない?と言われました。
ちゃんと娘の部屋があり、2階の洋間で可愛いベッドまでありました。
二人で遊んでいると母親がケーキと紅茶を持って来ました。
床に置く時、娘が誤って紅茶を僕のズボンにかけました。
熱いし、汚れるので慌ててズボンを脱ぎました。
ごめん、ごめんなさいね。
僕はブリーフ1枚できまり悪いけど仕方ありません。
紅茶で濡れたブリーフはちょっと透明になり、母娘からは多分おちんちんが丸見えだったと思います。
娘は笑いながらそれも脱いだら!と平気で言います。
母親は真剣に、着替え持ってくるから着替えて下さいね、と言います。
母親が下に降りる頃にはちょっとブリーフも乾いてきて、でもなぜかおちんちんが勃起してしまいました。
慌てて上のシャツをかぶせましたが足りません。
母親が困った顔で上がって来て、うちは男がいないから、とタオルを何枚か持ってきたのです。
ママ、おちんちんすごく大きくしてるよ、見て、見て、と娘。
まあっ、と母親。
いいです。このまま帰ります。大丈夫ですから。
でもシミになるわ。
じゃお風呂入ってくれる?その間にズボンもパンツも洗っておくし。
仕方ないのでお風呂まで行って、裸になってシャワーしました。
母親がいきなりタオルをくれます。
ちょうど頭を洗い,扉を向いていたので勃起して亀頭まで出したおちんちんは母親に丸見えになりました。
タオルで体を拭いて出ると母親が居間に手招きします。
一緒にソファに座ります。
娘にはかなり遠くの百貨店まで下着を買いに行かせた、との事。
裸の僕をジッと見つめていきなり抱きしめて来ました。
タオルは剥ぎ取られ、母親の手は硬いおちんちんを握りしめています。
ちょ、ちょっと待って!
可愛いわね、こんなに大っきいおちんちんなんだ。母親の柔らかい手はゆっくり上下に動きます。
何か言おうとした僕の口に母親の口が重なり、キスされました。
母親は僕の手を母親のスカートの中に導きます。何とパンツ履いていません。僕の手はいきなり柔らかい割れ目に導かれました。かなり濡れていました。軟体動物みたいな粘膜を感じ指はひとりでにオマンコの中に入り込みました。
慌てて引っ込めようとした僕の手は手首を握った母親によって割れ目に強く押し当てられました。
突然に僕のおちんちんは激しく震えてドクドクと精液を飛ばしました。
すると母親は笑いながら僕のおちんちんをお口に含みます。
チュパチュパと音を立てて、舐めまくります。
すぐに僕のおちんちんはまた硬くなりました。
母親はスカートをたくし上げて僕の膝に乗りました。
僕のおちんちんは母親の手で濡れたオマンコに嵌まりました。
アアッ、母親は僕に抱きついてお尻を振ります。
初めてのセックス、こんなに気持ちいいとは思わなかった。温かい、柔らかいキュルキュルしたオマンコにしごかれておちんちんはかなり硬く大きくなっていたと思います。
一度射精したからか、母親の激しいピストン運動にも耐えて、おちんちんはますます反り返っています。
母親は僕の首を抱いてディープキスをしてくれました。
そしてほとんど僕は寝た状態になり、母親は跨がって騎乗位になりました。
そして30分もしていたかな、2回目の絶頂、たくさんの精液が出たと思います。
しばらくは母親は僕を抱いたまま重なって息を整えていました。
ゆっくり起き上がり、おちんちんは抜かれました。
僕のタオルでおちんちんや下腹部を拭き、僕のズボンやパンツをアイロンしてくれました。
まだ温かいパンツを履いた時に娘が帰って来ました。
ちょっときまり悪くて、入れ違いに僕は帰りました。
それからはその母親とメール交換して暇を見ては性交にあけくれています。やがて処女の娘とも性交し、あわよくば親子ドンブリしようと考えています。
山笠のとき夫の締め込みは妻が締めるし息子の締め込みは母親が締める。
子供山笠のときは平気でフリチンになってたけど
チンコ太くなって毛生えてきて恥ずかしがってたら「男がなんね」って叱られた。
だから毛生えたのも皮剥けたのも全部母親にチェックされてたよ。
母親にとっては息子の成長を見れてうれしかったと思う。
母親の前で全裸になって締め込みを締めてもらうのは恥ずかしかったが、
父親が先に締めてもらう時チンコ隠そうともせず堂々としているのを見てたから、
自分の時も男らしく胸張って締めてもらった。
父親が「太くなってきたな」とか「毛が生えてきたな」とかいうと母親は平然とした顔で
「もう小6ですからね」とか「「中学生なら生えていておかしくないですよ」とか
相槌をうっていた。
高校生になって皮が剥けた時は父親は「お、剥けたな」とまじでうれしそうだったが、
母親の方は黙って俺のと父親のを見比べてにやにやしてた。
アパートの隣室に住む女と1年半ぶりに会った。ゴミを捨てた帰りの彼女とゴミを捨てに行く時すれ違い挨拶を交わした。俺は55才、彼女は28才。役2年前に内縁の夫が失踪し彼女は1才半と0才の子供を放置して夫を捜しに行ってしまい、アパートの管理会社が解錠して警官と彼女の母親が泣き叫ぶ子供達を救出。それ以後彼女は一人暮らし。俺は7年前に離婚して風俗で性欲処理したりSNSで知り合った女とセックスする日々が続いていた。俺が部屋に戻ろうとしたら、彼女が自室の前で待っていた。コーヒーに誘われ彼女の部屋に入る。「これってセックスできるシチュエーションじゃん!」彼女はちょっと○ンジ○ラ・ア○似でなかなか綺麗。長い髪はバサバサだが清潔だった。俺は彼女を押し倒して裸にした、無抵抗だった。貧乳だがスタイルはいい。陰毛の濃さと毛の量に少し驚いたがノープロブレム。前戯無しにいきなり正常位で挿入し突きまくった。彼女は「ア~ッ!ア~ッ!…」と大声で叫び感じていた。激しく突いたり、奥をじっくり攻めたり腰の動きと突っ込む強さに変化をつけながら俺は彼女の膣の感触をペニスで楽しんだ。ペニスを抜いて陰毛に射精した。計3回射精した後自室に戻った。隣室の住人がセフレになり好都合だった。彼女と何度も身体を重ねて、ある日仕事から帰宅すると隣室のカーテンは外され、ドアの郵便受けが塞がれていた。彼女は何も言わないまま何処かに引っ越してしまった。もう二度と会えないだろう。
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