私の2人の娘は水泳で全国大会でも上位に入る実力がある。自慢の娘だ。そんな2人が夏過ぎた秋口にスランプに陥ると帰宅時間が極端に遅くなった。上の娘真帆(中2/Dカップ)、下の娘真美(小6/Bカップ)。同時に娘を迎えに行く妻(35歳/Gカップ)も帰宅時間は遅くなる。極端に帰宅時間が遅いのはスイミングの時だけ。解明しようと何度も行ってみたが全体練習が終わってから娘たちが居残りで練習しているだけだった。唯一気になったのは娘をマンツーマンで指導している若い男性スタッフだ。水着の股間部分が異常にモッコリしていたのだ。娘1人対して1人の男性スタッフで指導という名目で娘の体を必要以上に触っていたこと。水中のことはわからないがほぼ間違いなく下半身は触っていると想像はできた。だがスイミングの日は決まって私が遅くなる日でもあったのでなかなか見に行けていなかった。
またまた早く終わる日になったので一旦帰宅すると案の定誰もいないのでスイミングに向かった。到着すると受付には誰もおらずスタッフの靴と妻・娘たちの靴が下駄箱に入っていた。プールの方を見ると娘たちが泳いでいた。すぐにプールから出ると更衣室に消えていった。すぐにスタッフの1人が白い何かを持って更衣室方向に消えた。私は女子更衣室の手前まで行き、中の様子を耳を立てて聞いた。すると娘が「えー。これ着るんですか?」と言っていた。さらにサイズが小さいらしくぶつぶつと何かを言っていたが聞こえなかった。
更衣室から出てきた娘たちは白のスクール水着に胸・乳首は完全に透けて丸見えになり、マンコも丸見えになっていた。サイズも小さいのでスーパーハイレグ状態に。妻も同様の状態になってプールにやってきた。インパクトとしては妻の方が過激だ。私のチンコはすでに勃起していた。男性スタッフは一旦控室に行ったが全裸になり勃起したチンコをひくひくさせながら戻ってきた。妻・娘たち3人はプールに入っていたが各担当スタッフもプールに入り3人にそれぞれ合体。駅弁スタイルで腰を動かしながら顔が出るぐらいのところで抱き着いたりキスしていた。すると突然気を失ってしまった。私はプールのことに集中するあまりに受付からの襲撃者に気づかなかった。
私が気付くと全裸で口轡をハメられて椅子に果然固定させられていた。目の前には妻・娘たちが四つん這いで男性スタッフにお尻を突き出していた。男性スタッフAから「ゲームをしよう」と言われ強制的に参加させられた。ゲーム内容は【3分間射精我慢。3分間射精が我慢出来たら即時全員解放。但し射精1回につき中出し3発(3人いるので)。中イキ及び精液が出なくなったら男性陣全員の精液出なくなるまで無限中出し。】私は固定されているので拒否できるわけもなく参加した。始まる直前に私のチンコに何かジェル状のものを塗った。すぐに射精感が襲ってきた。そして開始するとまず真美が咥えてきた。小学生のフェラと薬の影響で開始1分もたたないうちに3発射精してしまった。(うち2発は口内射精)次に真帆のフェラでは玉舐め・竿舐めの繰り返しでこちらも3発射精してしまった。最後は妻。フェラそこそこに妻は取りつかれたかのように手コキで精液を搾り取られた。そして完全に出なくなり果てた。この瞬間無限中出しは決定的となった。その後は男性スタッフが全員呼ばれての無限中出しが行われたと思われる。何しろこちらは射精して果てて記憶がほぼ無い。気づいたら廊下にいた。そして受付で肉便器・肉奴隷の裏契約書にサインさせられた。それが終わると3人は解放された。帰宅したら0時を回っていた。
更衣室
由季(ゆき)です。
神奈川県内の国公立大学の1年生です。
夏休みに、愛知県のお祖母ちゃん家に行きました。
学童保育で、アルバイトをしました。
午後から、近くの公園に、高学年男子と一緒にお出かけしました。
公園に遊びに行ったのは、由季と高学年の男子数人だけです。
他の指導員さんは、学童に残っていました。
遊んでいると急に、通り雨が降ってきました。
雨宿りして、雨が止んでから、学童に帰りました。
正規の指導員さんさん
「子どもたちは、服を拭いて。 由季ちゃんも体を拭いて。」
バスタオルを何枚か渡されました。
子どもたちを連れて更衣室に行きました。
まず雨に濡れた男子をバスタオルで拭いてあげました。
バスタオルで拭いている時に、ほっぺたがくっつきました。
小学生のほっぺたが柔らかくて、ドキッとしました。
由季 「後は、自分で拭いてね。」
と言って、子どもたちにバスタオルを渡してから、由季もバスタオルで服を拭きました。
ジャージを、太ももまで下ろします。
更衣室の空気が変わります。
子どもたちが、由季の後ろに集まってきました。
忙しくて、子どもたちの動きには気が付かないふりをします。
男子「今日は、しましまだね。」
パンツの左下のゴムを掴んで、パチン、パチンと弾きます。
由季『どうしよーかな。』
パンツの左下のゴムを掴んで、グイっと食い込ませます。
男子「お尻だ――。」
パンツの右下のゴムも掴んで、グイっと食い込ませます。
パンツがTバックみたいに食い込んでいます。
お尻のお肉を、バスタオルで拭きます。
男子は膝立ちになって、由季のお尻に顔を近づけてきます。
男子の鼻息がお尻と、お尻を拭いている手に当たります。
2分ぐらい拭いてから、パンツを戻します。
男子「あーーー、」
男子のため息が聞こえます。
男子のため息を聞いて、思わず笑ってしまいました。
右手でパンツの上のゴムを掴んで、パチン、パチンと弾きます。
男子「えっ?」
パンツの上のゴムを掴んで、引っ張ります。
男子がポカンとしています。
一瞬、時が止まりました。
5秒ぐらいしてから、男子が由季のパンツの中を覗きこんできます。
バスタオルをパンツの中に入れて拭こうとしましたが、上手くいきません。
一旦、バスタオルを肩に掛けます。
両手で、パンツの上のゴムを掴んで、パチン、パチンと弾きます。
由季のパンツの中を覗き込んでいた男子が、一旦、離れます。
パンツの中にバスタオルを入れるのは無理なので、仕方ないですね。
ゆっくりパンツを半分ぐらいさでます。
男子「おおーーーー。」
男子から歓声が上がります。
ガッツポーズしている子もいます。
お尻の上半分を拭いた後、もう一度、両手でパンツの上のゴムを掴んで、パチン、パチンと弾きます。
深呼吸をしてから、パンツを太ももまで下げました。
お尻が全部出ています。
バスタオルで、お尻を拭きます。
男子は、唖然としています。
時計を見ると、そろそろ戻る時間です。
最後に、お尻の右のお肉と、左のお肉を掴んで、お尻の割れ目を開きます。
男子が由季のお尻の穴を指さしています。
中には、10cmぐらいまで由季のお尻に顔を近づけている子もいます。
1分ぐらい、お尻の穴を見せてあげた後、パンツを戻して、ジャージも戻しました。
何事もなかったように、子どもたちと一緒に、皆と合流しました。
由季です。
学童保育で着替えを覗かれた
学童保育で小学生の男子に
夏休みに学童保育で
の続きです。
去年の夏休みに、学童保育で指導員のアルバイトをした時のことです。
午後から、近くの公園に、高学年男子と一緒にお出かけしました。
公園に遊びに行ったのは、由季と高学年の男子数人だけです。
他の指導員さんは、学童に残っていました。
遊んでいると急に、通り雨が降ってきました。
雨宿りして、雨が止んでから、学童に帰りました。
正規の指導員さんさん
「子どもたちは、服を拭いて。 由季ちゃんも体を拭いて。」
バスタオルを何枚か渡されました。
子どもたちを連れて更衣室に行きました。
まず雨に濡れた男子をバスタオルで拭いてあげました。
バスタオルで拭いている時に、ほっぺたがくっつきました。
小学生のほっぺたが柔らかくて、ドキッとしました。
由季 「後は、自分で拭いてね。」
と言って、子どもたちにバスタオルを渡してから、由季もバスタオルで服を拭きました。
ジャージを、太ももまで下ろします。
更衣室の空気が変わります。
子どもたちが、由季の後ろに集まってきました。
忙しくて、子どもたちの動きには気が付かないふりをします。
男子「今日は、しましまだね。」
パンツの左下のゴムを掴んで、パチン、パチンと弾きます。
由季『どうしよーかな。』
パンツの左下のゴムを掴んで、グイっと食い込ませます。
男子「お尻だ――。」
パンツの右下のゴムも掴んで、グイっと食い込ませます。
パンツがTバックみたいに食い込んでいます。
お尻のお肉を、バスタオルで拭きます。
男子は膝立ちになって、由季のお尻に顔を近づけてきます。
男子の鼻息がお尻と、お尻を拭いている手に当たります。
2分ぐらい拭いてから、パンツを戻します。
男子「あーーー、」
男子のため息が聞こえます。
男子のため息を聞いて、思わず笑ってしまいました。
右手でパンツの上のゴムを掴んで、パチン、パチンと弾きます。
男子「えっ?」
パンツの上のゴムを掴んで、引っ張ります。
男子がポカンとしています。
一瞬、時が止まりました。
5秒ぐらいしてから、男子が由季のパンツの中を覗きこんできます。
バスタオルをパンツの中に入れて拭こうとしましたが、上手くいきません。
一旦、バスタオルを肩に掛けます。
両手で、パンツの上のゴムを掴んで、パチン、パチンと弾きます。
由季のパンツの中を覗き込んでいた男子が、一旦、離れます。
パンツの中にバスタオルを入れるのは無理なので、仕方ないですね。
ゆっくりパンツを半分ぐらいさでます。
男子「おおーーーー。」
男子から歓声が上がります。
ガッツポーズしている子もいます。
お尻の上半分を拭いた後、もう一度、両手でパンツの上のゴムを掴んで、パチン、パチンと弾きます。
深呼吸をしてから、パンツを太ももまで下げました。
お尻が全部出ています。
バスタオルで、お尻を拭きます。
男子は、唖然としています。
時計を見ると、そろそろ戻る時間です。
最後に、お尻の右のお肉と、左のお肉を掴んで、お尻の割れ目を開きます。
男子が由季のお尻の穴を指さしています。
中には、10cmぐらいまで由季のお尻に顔を近づけている子もいます。
1分ぐらい、お尻の穴を見せてあげた後、パンツを戻して、ジャージも戻しました。
何事もなかったように、子どもたちと一緒に、皆と合流しました。
由季(ゆき)です。
大学1年生です。
学童保育でアルバイトをした時のことです。
朝、出勤すると高学年男子と高学年女子が、正規の指導員さんたちを交えて話し合っていました。
雰囲気からして、何か注意されているみたいです。
正規の指導員さん「あっ、由季ちゃん、ちょうど良いところに出勤してきてくれた。 実は、この子たちが口喧嘩をしてて、由季ちゃんは、男子の話を聞いてあげてもらってもいいかな?」
ゆうせい君達3人を連れて、更衣室に移動します。 移動中に話を聞くと、挨拶したけど、無視されたとか無視していないとか、そういったことが原因だそうです。
3人とも口喧嘩で興奮してて、由季の話をまともに聞いてくれません。
一方的に女子が悪くて、自分たちは100%正しいと思っているみたいです。
子どもですね。まぁ、実際、小学生ですけど。
とりあえず、3人を一列に立たせます。
まずは、こうすけ君の前に立ち、こうすけ君の顔に、スカートをかぶせます。
こうすけ君「うわっ」
由季「はい、はい。 大きな声を出さない。 ちょっとは、気持ちが落ち着いたかな。」
次に、小林君の前に立ちます。
由季「はい。」
小林君の顔に、スカートをかぶせます。
ゆうせい君は待ちきれなかったのか、由季の後ろに来て、スカートをめくっています。こうすけ君まで来て、ゆうせい君と一緒に、後ろからパンツを見ています。
ゆうせい君「今日のパンツは、濃いめのピンクか。 大人っぽいパンツ。」
由季「はい、はい。ゆうせい君は、そんなに焦らない。」
「こうすけ君は、さっきパンツを見たでしょ?」
こうすけ君「パンツがお尻に食い込んでるよね。」
向きを変えて、ゆうせい君の顔にスカートをかぶせます。
ゆうせい君「はー、幸せ。」
3人を、床に体育座りさせます。
由季は、スカートを脱いでから、3人の目の前にある椅子に、足を閉じて座ります。
3人と、由季の距離は50cmぐらいです。
3人とも目を丸くして、由季のパンツを見ています。
まず、左足を開きます。
それから、右足を上げて、椅子の上に置きます。
右足だけ、片足を上げています。
この状態で、左手でパンツの右下(足の付け根、股の部分)のゴムをパチン、パチンと弾きます。
男子「パンツのゴムを弾いてるよ。」
男子「えっ、そこを見せてくれるの?」
男子が身を乗り出してきます。
3人の顔を、交互に見ます。
3人と目が合います。
左手で、パンツの右下(足の付け根、股の部分)のゴムを掴んで、左側にゆっくりと引っ張ります。
男子「女子のアソコって、こうなってるの?」
男子「おれ、女子のアソコって、初めて見たよ。」
もう一度、3人の顔を交互に見ます。
3人とも口を開けて、ポカンとしています。
右手で、足の付け根、アソコを掴んで、引っ張ります。
左手もパンツのゴムを掴んだ状態で、アソコも掴んで、引っ張ります。
男子「えっーーー! アソコって、こうなってるの???」
男子が、一斉に体を乗り出してきます。
30cmぐらいの至近距離です。
由季「いいですか。 君たちの言い分も分かります。 ただケンカしていても仕方ないので、仲直りしましょう。」
男子3人は、顔を見合わせています。仲直りまで、もう一押しです。
由季「じゃあ、立って、深呼吸しようか。」
3人が立つと、Tシャツを脱いで、下着だけになります。
3人の方に向き直ると、ブラを外します。
Cカップのおっぱいが、プルンとこぼれます。
パンイチです。
Tシャツを畳んで、バックにしまいます。
バックから、ポロシャツと、ジャージ、スポブラを出します。
スポブラをつけます。
男子から 「えーー。 ブラ付けるの早くない? もっち、見たかった。」
と不満が出ます。
『しまった。 不満が出たのは失敗です。 これから、男子をなだめて、女子に謝罪させないといけないのに。』
ゆうせい君の前に、立ちます。
クルッと半回転して、後ろ向きになります。
由季「ゆうせい君、ちょっと手を貸して。」
後ろを向いて、ゆうせい君の右手を掴みます。
ゆうせい君の指を、由季のパンツの上(腰)のゴムに引っ掛けます。
ゆうせい君の手を誘導して、パンツのゴムをパチン、パチンと弾きます。
2,3回パンツのゴムを弾いた後、パンツの上(腰)のゴムに、ゆうせい君の指を引っかけてから、引っ張ります。
3人とも3秒ぐらい固まった後、パンツの中を覗き込んできます。
あんまりゴムを引っ張っていると、ゴムが延びてしまいます。
また、ゆうせい君の手を誘導して、パンツのゴムをパチン、パチンと弾きます。
ゆうせい君「えーと、これって。」
ゆうせい君が、小林君の方を向きます。
小林君「パンツのゴムを弾くってことは、下ろしてもいいってことじゃない?」
由季がお尻の真ん中あたりを指さします。
こうすけ君「半分までなら、パンツを下ろしてもいいってことじゃない?」
ゆうせい君「うん。」
ゆうせい君の指が震えています。
ゆうせい君がゆっくりパンツを下ろし始めました。
3人が腰をかがめて、お尻に顔を近づけてきます。
次に、こうすけ君の手を掴んて、由季のパンツに誘導して、パンツのゴムをパチン、パチンと弾きます。
足の付け根を指さします。
こうすけ君が、パンツを足の付け根まで下ろします。
お尻が、全部見えています。
3人ともしゃがんで、由季のお尻に顔を近づけています。
由季「立膝だと楽だよ。」
3人ともあわてて、立膝になります。
1列に並ぶというよりも、立膝の3人が由季の周りを囲んでいる状態です。
右斜め後ろがゆうせい君、真後ろが小林君、左斜め後ろがこうすけ君。
3人目として、小林君の手を掴んで、パンツのゴムに指を引っかけます。
膝を指さします。
小林君が、由季のパンツを膝まで下ろします。
タイミングを見計らって、小林君の顔に、由季のお尻を軽く当てます。
小林君が驚いて、顔を上げた後、お尻の割れ目を開いて、お尻の穴を見せます。
両手を話して、こうすけ君が真後ろになるように、向きを変えます。
お尻を指さしてから、こうすけ君を呼びます。
こうすけ君が、おそるおそる近寄ってきます。
こうすけ君が近寄ってきてから、両手でお尻の割れ目を開いて、お尻の穴を見せます。
ゆうせい君が「 おれも、おれも。」 と寄ってきます。
『ふー』 呆れてしまいます。
こうすけ君にお尻の穴を見せた後、ゆうせい君にお尻を向けます。
ゆうせい君の手を掴んでから、お尻に当てます。
由季「ゆうせい君、君は自分でやっていいよ。」
ゆうせい君が、がっつポーズしています。
ゆうせい君が、両手でお尻の割れ目を開いて、お尻の穴を見ています。
この後、3人で交互に由季のお尻を掴んで、お尻の穴を見ていました。
上機嫌になった3人は、きちんと女子に謝罪して、仲直りました。
由季です。
学童保育で着替えを覗かれた
学童保育で小学生の男子に
夏休みに学童保育で
男子小学生に着替えを見られた
合同保育で着替えを覗かれた
の続きです。
朝、出勤すると高学年男子と高学年女子が、正規の指導員さんたちを交えて話し合っていました。
雰囲気からして、何か注意されているみたいです。
正規の指導員さん「あっ、由季ちゃん、ちょうど良いところに出勤してきてくれた。 実は、この子たちが口喧嘩をしてて、由季ちゃんは、男子の話を聞いてあげてもらってもいいかな?」
ゆうせい君達3人を連れて、更衣室に移動します。 移動中に話を聞くと、挨拶したけど、無視されたとか無視していないとか、そういったことが原因だそうです。
3人とも口喧嘩で興奮してて、由季の話をまともに聞いてくれません。
一方的に女子が悪くて、自分たちは100%正しいと思っているみたいです。
子どもですね。まぁ、実際、小学生ですけど。
とりあえず、3人を一列に立たせます。
まずは、こうすけ君の前に立ち、こうすけ君の顔に、スカートをかぶせます。
こうすけ君「うわっ」
由季「はい、はい。 大きな声を出さない。 ちょっとは、気持ちが落ち着いたかな。」
次に、小林君の前に立ちます。
由季「はい。」
小林君の顔に、スカートをかぶせます。
ゆうせい君は待ちきれなかったのか、由季の後ろに来て、スカートをめくっています。こうすけ君まで来て、ゆうせい君と一緒に、後ろからパンツを見ています。
ゆうせい君「今日のパンツは、濃いめのピンクか。 大人っぽいパンツ。」
由季「はい、はい。ゆうせい君は、そんなに焦らない。」
「こうすけ君は、さっきパンツを見たでしょ?」
こうすけ君「パンツがお尻に食い込んでるよね。」
向きを変えて、ゆうせい君の顔にスカートをかぶせます。
ゆうせい君「はー、幸せ。」
3人を、床に体育座りさせます。
由季は、スカートを脱いでから、3人の目の前にある椅子に、足を閉じて座ります。
3人と、由季の距離は50cmぐらいです。
3人とも目を丸くして、由季のパンツを見ています。
まず、左足を開きます。
それから、右足を上げて、椅子の上に置きます。
右足だけ、片足を上げています。
この状態で、左手でパンツの右下(足の付け根、股の部分)のゴムをパチン、パチンと弾きます。
男子「パンツのゴムを弾いてるよ。」
男子「えっ、そこを見せてくれるの?」
男子が身を乗り出してきます。
3人の顔を、交互に見ます。
3人と目が合います。
左手で、パンツの右下(足の付け根、股の部分)のゴムを掴んで、左側にゆっくりと引っ張ります。
男子「女子のアソコって、こうなってるの?」
男子「おれ、女子のアソコって、初めて見たよ。」
もう一度、3人の顔を交互に見ます。
3人とも口を開けて、ポカンとしています。
右手で、足の付け根、アソコを掴んで、引っ張ります。
左手もパンツのゴムを掴んだ状態で、アソコも掴んで、引っ張ります。
男子「えっーーー! アソコって、こうなってるの???」
男子が、一斉に体を乗り出してきます。
30cmぐらいの至近距離です。
由季「いいですか。 君たちの言い分も分かります。 ただケンカしていても仕方ないので、仲直りしましょう。」
男子3人は、顔を見合わせています。仲直りまで、もう一押しです。
由季「じゃあ、立って、深呼吸しようか。」
3人が立つと、Tシャツを脱いで、下着だけになります。
3人の方に向き直ると、ブラを外します。
Cカップのおっぱいが、プルンとこぼれます。
パンイチです。
Tシャツを畳んで、バックにしまいます。
バックから、ポロシャツと、ジャージ、スポブラを出します。
スポブラをつけます。
男子から 「えーー。 ブラ付けるの早くない? もっち、見たかった。」
と不満が出ます。
『しまった。 不満が出たのは失敗です。 これから、男子をなだめて、女子に謝罪させないといけないのに。』
ゆうせい君の前に、立ちます。
クルッと半回転して、後ろ向きになります。
由季「ゆうせい君、ちょっと手を貸して。」
後ろを向いて、ゆうせい君の右手を掴みます。
ゆうせい君の指を、由季のパンツの上(腰)のゴムに引っ掛けます。
ゆうせい君の手を誘導して、パンツのゴムをパチン、パチンと弾きます。
2,3回パンツのゴムを弾いた後、パンツの上(腰)のゴムに、ゆうせい君の指を引っかけてから、引っ張ります。
3人とも3秒ぐらい固まった後、パンツの中を覗き込んできます。
あんまりゴムを引っ張っていると、ゴムが延びてしまいます。
また、ゆうせい君の手を誘導して、パンツのゴムをパチン、パチンと弾きます。
ゆうせい君「えーと、これって。」
ゆうせい君が、小林君の方を向きます。
小林君「パンツのゴムを弾くってことは、下ろしてもいいってことじゃない?」
由季がお尻の真ん中あたりを指さします。
こうすけ君「半分までなら、パンツを下ろしてもいいってことじゃない?」
ゆうせい君「うん。」
ゆうせい君の指が震えています。
ゆうせい君がゆっくりパンツを下ろし始めました。
3人が腰をかがめて、お尻に顔を近づけてきます。
次に、こうすけ君の手を掴んて、由季のパンツに誘導して、パンツのゴムをパチン、パチンと弾きます。
足の付け根を指さします。
こうすけ君が、パンツを足の付け根まで下ろします。
お尻が、全部見えています。
3人ともしゃがんで、由季のお尻に顔を近づけています。
由季「立膝だと楽だよ。」
3人ともあわてて、立膝になります。
1列に並ぶというよりも、立膝の3人が由季の周りを囲んでいる状態です。
右斜め後ろがゆうせい君、真後ろが小林君、左斜め後ろがこうすけ君。
3人目として、小林君の手を掴んで、パンツのゴムに指を引っかけます。
膝を指さします。
小林君が、由季のパンツを膝まで下ろします。
タイミングを見計らって、小林君の顔に、由季のお尻を軽く当てます。
小林君が驚いて、顔を上げた後、お尻の割れ目を開いて、お尻の穴を見せます。
両手を話して、こうすけ君が真後ろになるように、向きを変えます。
お尻を指さしてから、こうすけ君を呼びます。
こうすけ君が、おそるおそる近寄ってきます。
こうすけ君が近寄ってきてから、両手でお尻の割れ目を開いて、お尻の穴を見せます。
ゆうせい君が「 おれも、おれも。」 と寄ってきます。
『ふー』 呆れてしまいます。
こうすけ君にお尻の穴を見せた後、ゆうせい君にお尻を向けます。
ゆうせい君の手を掴んでから、お尻に当てます。
由季「ゆうせい君、君は自分でやっていいよ。」
ゆうせい君が、がっつポーズしています。
ゆうせい君が、両手でお尻の割れ目を開いて、お尻の穴を見ています。
この後、3人で交互に由季のお尻を掴んで、お尻の穴を見ていました。
上機嫌になった3人は、きちんと女子に謝罪して、仲直りました。
私は大学1年の時に地方都市の市営の体育施設で受付のアルバイトをしていました。
体育施設と言っても学校の体育館に毛が生えたようなところで、人もあまりこなくて楽なバイトでした。
バイトの人数も11:00~15:00は2人体制でやっていましたが、それ以外は1人で回していました。
夏休みに入り、地元の実業団のチアリーディングが2週間ほどこの体育館を使用した時に起きた事件について書いてみたいと思います。
高校が男子校だった私にとって、実業団のお姉さんたちが、短いスカートで動き回り、足を大きく上げたりするのは凄く新鮮でした。受付は基本やることが少ないので、簡単な掃除とかも行っているのですが、それにかこつけて、私はよくこの練習をチラ見していました。
白いスカートからかなりの確率で見える紺色のパンティーに興奮したりしていました。
実業団ともなると高校生などと比べ、かなり成熟しているというかフェロモンがある。
夏場なのでエアコンも入れてはあるのですが、女の人が全身汗だくで練習しています。
私は夜な夜な、ムッチリした太ももや大きなヒップを想像して、しごいておりました。
そんなある日、練習後、みんなが帰った後、いつものように更衣室やシャワー室の簡単な掃除をしていました。
本格的な掃除は翌朝に業者の人が来てやるので、簡単な掃除と忘れ物の確認です。
更衣室を開けると、いつも通りムワーっと汗の匂いが広がりました。
このお姉さんたちの汗の匂いが、私が夜な夜なオナニーをする刺激剤になっているかもしれません。
いつも通り点検して、ふと見るとロッカーの脇にビニール袋が置いてあるのに気づきました。
手に取ってみるとナイキショップの巾着袋で、私は恐る恐る中を開けて見ました。
何とそこには、上下白のユニフォームが入っているのはありませんか。
私はとっさに家に持ち帰って物色しよう、そして明日の朝にまた持ってきて、忘れ物として扱おうと思い、そのビニールを自分のバックに詰めて、自転車で15分ほどの自宅に急いで戻りました。
腹が減っているのも忘れて、無我夢中でその巾着を開けてユニフォームを取り出しました。
汗で湿っていて半乾き状態で、持っているだけで汗の匂いがしてきます。
それに鼻をつけてみると、ツーンとする刺激臭が広がりました。女の人の汗もやはり臭いのだ。
どの人のだろうか?10人ほどいる内の2人は特に美人で私のお気に入りでした。
スカートを物色した後、バックにタオルも入っているのに気づき、それをおもむろに取り出すと、その下に何やら紺色のものがある。これは、もしや!!その紺色した物体をつまみ上げてみると、ビンゴー!!それは汗まみれになったパンティーだったのです。
まさに汗まみれで、絞ると垂れそうな感じ。私は震える手でそれを裏返してみると、局部が少し白く変色している。
何かで読んだのですが、チアリーダーの人も短いスカートで足上げなどすると、見られている感触により、感じてしまって濡れる人が結構いるとのこと。これもそうか?
そして、恐る恐るパンティーの局部に鼻を近づけてみた。
’うっ!!!’
文章で表現するのは難しいけど、匂いの強いチーズ、道に落ちた銀杏、それに微かにアンモニアの臭いも漂ってきた。
美人の女の人でも臭いのは無理もないか、夏に4時間ほども動き回っているのだから。
私は、その晩、至福の時を過ごした。
翌朝、それを持って体育館に行くと、開業前に電話が入った。
出ると、落ち着いた女の人の声で’昨日、そちらに忘れ物をしたんですけど、届いていますか?’
届いている旨を告げ、引き取りには、必ず本人が身分が証明できるものを持ってきてくださいと伝えた。
1時間後に、その女性は現れた。またまた、ビンゴー!!
何と、私が気に入っている美人さんではないか。
私は、一生分の幸運を使い果たしたように感じた。
「ねえ、そこの綺麗なカノジョ。俺と泳がない?」
…これまでも、町並みや駅前なんかで何度こんな風に誘われただろう。
まさかと思ったけれどプールの中でまで、こんな風に誘われるとは思わなかった。
「間に合ってますから」
バカなナンパ男にそっぽを向いて詩織は答える。
こんな風に答えるのも、もう慣れっこだ。
それにもう、ほとんど嘘ではない。
「詩織、ごめんね?売り場が混んでてさ」
「ありがと、拓哉君」
暑いのに、わざわざソフトクリームを買ってきてくれた彼女の幼馴染の拓哉を見て、舌打ちしながら、真っ黒に日焼けしたその『バカ男』は去っていった。
「知り合い?」
「うふふ、そんなわけないじゃない」
渡してくれたソフトクリームをちょっとだけ舐めて、詩織は笑う。
自分と隣り合った椅子に座って今、ソフトクリームの冷たさに目を白黒させている彼を見てるとなんだか嬉しくなってきて、ちょっと悪戯しちゃえなんて思ってしまう。
「あれ、詩織?どこだ?」
突然いたずら心を起こしてウォータースライダーのてっぺんに駆け上った。
「きゃーっ!!」
脅かすつもりで思い切り、小さな頃みたいに両手両足で「ばんざい」しながらスライダーを滑っていった詩織を見つけて、拓哉は目を真ん丸くしていた。
「ふぅ、ふぅ…あはは、驚いた?」
詩織の腕を取って引っ張り上げてくれながら、彼はふくれっ面で、
「十分驚いたよ」
「うふふ、さっきの拓哉君の顔ったら」
そんな風に戯れている彼らの姿を先ほどの『バカなナンパ男』が見つめていたのを、詩織は知らなかった。
「じゃ、そろそろ帰る?」
「うん」
楽しい時間はあっという間に過ぎて、気がつけばもう「ナイター営業」の時間になっていた。
(早く帰らないと心配するよね)
自分へ言い聞かせて、詩織は更衣室の中へ足を踏み入れる。
ナイター営業をしているとは言っても、さすがにもう人影はまばらになっていて、黄昏の夕日が心もとなく窓から差し込んでいて、更衣室の中はどことなく薄暗い。
彼女独りしかいないその更衣室の中で、
「シャワー…浴びていこうかな」
口の中で呟いて、詩織は隣接しているシャワー室の扉のドアノブへ手をかけたそのとき…
「おっと、声出すなよ?」
背後からその手を抑えた、もう一つの日焼けして大きな手に、思わず立ちすくんだ。
「シャワー、浴びるんだったら手伝うぜ?」
「貴方はさっきの!?で、出て行ってください!!分かってると思うけど、ここは女性の更衣室ですから!」
「そっちこそ、自分の状況わかってんの?」
「えっ?」
眉を思い切りしかめながら、詩織はその男の顔を振り仰いだ。
「鍵かけたら誰も入ってこねーし、声も聞こえねーよ」
「あ…!」
言いながら、男は詩織の手を握り締めたその手でドアノブを回す。
否応なしにシャワー室の中へ押し込まれて、詩織はそれでも
「ひ、人を呼びます」
気丈にそう言ったのだが、
「…さっき、アンタが股を広げてスライダー滑ってた時に、どうしてもヤリたくなったんだよ。あんた可愛いし、スタイルもいいからさ。あんなエロいかっこしてたら犯されても文句言えねーよ」
「帰ってください!帰って!!」
男の勝手な言い分が彼女の声を震わせる。
「そういうわけだからさ、ヤラせてよ。」
狭いシャワー室の隅へ詩織を追い詰めていきながら、男は後ろ手でシャワーのコックをひねる。
勢いよく温水が流れ出すのと同時に、男が詩織に迫ってきた。
「!!」
叫ぼうとした詩織の唇を、男のタバコ臭いそれがふさぐ。
勢いよく流れているシャワーの水は、容赦なくその頬や額や髪を濡らして、
「ふ…あ…」
尖った舌で舐られている詩織の唇へも伝い落ちていった。
「あぅ!」
それでも舌の侵入は許すまいと食いしばっていた詩織の真珠色のその歯は、片側だけずらされたビキニから覗いた彼女の白い胸へ食い込む手で無理やり開かされた。
待ち構えていた男の舌は、すかさずそこから侵入して彼女の甘い舌を自分のそれと絡め、溢れる唾液をすすった。
(や、だ…こんなの…っ!)
シャワーの音よりも、男がわざとぴちゃぴちゃと立てている舌の音がより強く詩織の耳へ響いてきて、詩織に女の声をあげさせる。
「ふあ…あゥ、んっ」
彼女の胸を強弱をつけて弄ぶ男の手が、おぞましさよりも甘い疼きを与え、救いを求める叫びをむしろ甘いそれに変えてしまった。
「俺…上手いだろ?」
思う様、詩織の唇と舌を汚して、やっと男の唇は離れた。
「アンタ、マジで色っぽいわ…余計そそられるね」
その温水は涙ぐんでそっぽを向いた詩織の白いうなじや胸の谷間へ流れ続けて、冷たい詩織の肌を朱に染めていく。
「泣き顔もエロいね。あんたみたいな可愛い子を犯してグチャグチャにするの最高だわ」
「ひう!」
耳朶からうなじへ流れる水を逆に上るように、男の熱い舌がぞろりと這った。
耳朶の裏側へも尖らせた舌を這わせながら、男はさらに囁く。
「あんたの可愛いマンコ、俺の精子でいっぱいにしてやるから」
囁きながら、男の指はいつか尖ってきた胸の蕾を爪先でカリッと擦り、 押し潰したりを繰り返す。
(こんな、男に…)
抵抗することは諦めたが、感じるまいと唇を噛む詩織。
「…あ!」
だが、水の流れにそって、その尖った胸の蕾を男の尖った舌が這った時この上なく甘い疼きを彼女へ伝えた。
「ふあ…あん、ん…んっ」
そして一度声を出すと、もう止められなかった。
蕾を軽やかに流れていく温水と、それを転がす男の舌が、不思議な甘いリズムになって詩織の肌を震えさせる。
「声上げても大丈夫だぜ?シャワーの音で聞こえないからさ」
言いながら、男は胸の蕾へ軽く歯を立てた。
(感じちゃ、いけない…感じたくない)
片手の甲を唇へ当てながら、詩織はそれでも、男に愛撫されていない、まだ露になっていない片側の胸のふくらみの先が、痛いほどに尖っていることを嫌でも意識せざるを得なかった。
「…紐のビキニショーツって便利だね、こういう時」
「あっ!や…っ!!」
するり、と器用にビキニショーツの右側を結ぶ紐を解き、その痕を軽く人差し指の腹で撫でる男の愛撫を欲して止まない。
水でしっとりと濡れたショーツは下へ落ちることなく、半分ほどずれて彼女の左の腰からぶらさがった。
「意外とあんたも気持ちよくなってんじゃないの?」
秘所を手のひらで弄びながら、男はもう片方の手で胸のふくらみを愛撫するのをやめようとしない。
「ひあ…やぁゥ!」
「だってよ、ほら」
しばらく茂みを弄んでいた男の指が、するりと詩織の足の付け根へ潜り込み、すでに疼ききっていた彼女の花弁を撫で上げる。
「これ…シャワーじゃねえもんな?」
「…っ」
一瞬だが、目前にさらされたその指の間にねっとりとした液体が糸を引いていて、シャワーの水流に流されたのを彼女は見た。
「後ろから犯ってやるよ。ケツ向けろ」
屈辱に頬を一気に赤く染め、詩織は涙を堪えながらのろのろと後ろを向く。
「きゃうっ!!」
背後から、突然ずぶりと花弁へ差し込まれた三本の指を締め上げて、彼女はついに甘い声を上げながら背中を反らせていた。
その指が潜り込んだ瞬間、彼女の花弁は強烈な快感を彼女の背筋へ伝えたのだ。
「声も可愛いんだな」
男もまた、荒い呼吸にかすれた声で詩織の耳朶を食みながら囁く。
「もっともっと、叫べよ」
「……ひ!?」
彼女の花弁の中の襞を容赦なく擦り上げた指は、勢いよく抜かれざま、合わせ目にある小さなぽっちりを軽く弾く。
弾かれたかと思うと、またその指は花弁の中へ戻り、容赦ないストロークを繰り返しては勢いよく花弁の中から抜かれて芽を弾く。
初めて味わう強烈な快感に絶え間なく足を震わせ、がっくりと頭を俯けて壁を両手でつかむようにしながら、詩織は喘いでいた。
「あ…?」
突如、男の指の動きがやんだかと思うと、その指は下から上へ彼女の内股のとある場所をなぞった。
「あはは!濡れすぎだろ!」
男の声が、耳元でからかうように言う。
もはやその声に羞恥ではなく、ぞくりとした疼きを覚え、詩織もまた熱い息を吐いた。
その吐息が終わるか終わらぬうちに、
「…う…ああああーっ!!」
詩織は叫んで背筋を反らせた。
詩織の花弁が背後から侵入してくる男のそれを受け入れ、悦び蠢いた。
浅く、深く、それは詩織を貫いて花弁の中の襞を擦る。
日焼けした男の片手が背後から伸び、ビキニブラを上へずらして、 彼女の胸のふくらみを、乱暴に愛し始める。
「しっかり支えてろよ」
獣のような息を吐きながら、男は空いた片手を詩織の茂みへ潜り込ませた。
「は、ああ、あああゥ…あ、あ…ッ!」
激しく弄ばれて敏感になっていたその芽を再び擦られて、詩織の背中は一層激しく反り、花弁はさらに強く男のモノを締め上げて、
(あ…だ…め…真っ白に…なっちゃ…う)
虚ろに見開かれた詩織の目の前で、火花は散り続けた。
自分で動く時に与えられる刺激とはまた違う場所に与えられる強烈な疼きは、やがて体中に広がり、
「…かはゥ…!」
半開きの唇から透明な唾液を滴らせ、詩織は白い肌を痙攣させた。
弛緩して力が抜け、その場に崩れようとする体に男はさらピストンを叩き込む。
「やめ…あうっ…うっ…かふっ…っ!」
やめてという拒絶の言葉は声にならなかった。
男は詩織の腰を掴むと、壁に押し付けるようにして貫いた。
壁と男にプレスされるようにして貫かれる詩織は、ただ与えられ続ける刺激に耐え切れず、男がイクまでの間、ただガクガクと体を震わせながら涎を流し続けた。
「出すぞ!」
男は叫ぶと同時に、限りなく熱い物を彼女の花弁へ注ぎこんだ。
「ひっ…あ、あ…あついっ…」
もがく詩織の尻をがっしりと押さえながら男は射精の快感に打ち震える。
「…アンタ、やっぱり最高だったよ。このまま1回きりで終わるのが勿体ないわ」
己の欲望を詩織の中へ注ぎきり、男はやっと彼女を解放して笑う。
「…もう…いい…でしょ…私の前に現れないでください」
「はいはい。ポリにチクられてもイヤだしね」
かすかな声で訴える自分の視界の中、男のモノと自分の尻をつなぐ白いものがシャワーに流されていくのをぼんやりと眺めながら、詩織はそのまま床へずるずると尻をつく。
「あのショボイ彼氏にお礼言っといて。ごちそうさんって」
言い捨てて、男はシャワー室の扉を開け、出て行った。
(…流れてる…流さなきゃ)
尻をついたままの足の付け根から、どろりと白いものが流れていくのをぼんやりと見ながら、詩織は立ち上がる。
(流れて…流れて)
シャワーの温度を少し熱いと感じる程度に設定し、詩織は顔を上げて
頬へそれを受けながら、ぼんやりと心の中で繰り返し続けた。
(流れて…)
「ねえ、そこの綺麗なカノジョ。俺と泳がない?」
…これまでも、町並みや駅前なんかで何度こんな風に誘われただろう。
まさかと思ったけれどプールの中でまで、こんな風に誘われるとは思わなかった。
「間に合ってますから」
バカなナンパ男にそっぽを向いて詩織は答える。
こんな風に答えるのも、もう慣れっこだ。
それにもう、ほとんど嘘ではない。
「詩織、ごめんね?売り場が混んでてさ」
「ありがと、拓哉君」
暑いのに、わざわざソフトクリームを買ってきてくれた彼女の幼馴染の拓哉を見て、舌打ちしながら、真っ黒に日焼けしたその『バカ男』は去っていった。
「知り合い?」
「うふふ、そんなわけないじゃない」
渡してくれたソフトクリームをちょっとだけ舐めて、詩織は笑う。
自分と隣り合った椅子に座って今、ソフトクリームの冷たさに目を白黒させている彼を見てると、それだけでなんだか嬉しくなってくる。
だけど、そんな微笑ましい高校生カップルを『バカなナンパ男』が濁った目で見つめていたのを、詩織は知らなかった。
「じゃ、そろそろ帰る?」
「うん」
楽しい時間はあっという間に過ぎて、気がつけばもう「ナイター営業」の時間になっていた。
(早く帰らないと心配するよね)
自分へ言い聞かせて、詩織は更衣室の中へ足を踏み入れる。
ナイター営業をしているとは言っても、さすがにもう人影はまばらになっていて、黄昏の夕日が心もとなく窓から差し込んでいて、更衣室の中はどことなく薄暗い。
彼女独りしかいないその更衣室の中で、
「シャワー…浴びていこうかな」
口の中で呟いて、詩織は隣接しているシャワー室の扉のドアノブへ手をかけたそのとき…
「オラ、声出すなよ?」
背後からその手を抑えた、もう一つの日焼けして大きな手に、思わず立ちすくんだ。
「シャワー、浴びるんだったら手伝うぜ?」
「貴方はさっきの!?自分が何をしてるかわかってるんですか!!」
「そっちこそ、自分の状況わかってんの?」
「えっ?」
眉を思い切りしかめながら、詩織はその男の顔を振り仰いだ。
「鍵かけたら誰も入ってこねーし、声も聞こえねーよ」
「あ…!」
言いながら、男は詩織の手を握り締めたその手でドアノブを回す。
否応なしにシャワー室の中へ押し込まれて、詩織はそれでも
「ひ、人を呼びます」
気丈にそう言ったのだが、
「アンタを初めて見た時からどうしてもヤリたかったんだよ。可愛いし、スタイルもいいからさ。こんなエロい体してたら犯されても文句言えねーよ」
「帰ってください!帰って!!」
男の勝手な言い分が彼女の声を震わせる。
「そういうわけだからさ、ヤラせてよ。」
狭いシャワー室の隅へ詩織を追い詰めていきながら、男は後ろ手でシャワーのコックをひねる。
勢いよく温水が流れ出すのと同時に、男が詩織に迫ってきた。
「!!」
叫ぼうとした詩織の唇を、男のタバコ臭いそれがふさぐ。
勢いよく流れているシャワーの水は、容赦なくその頬や額や髪を濡らして、
「ふ…あ…」
尖った舌で舐られている詩織の唇へも伝い落ちていった。
「あぅ!」
それでも舌の侵入は許すまいと食いしばっていた詩織の真珠色のその歯は、彼女の白い胸へ食い込む手で無理やり開かされた。
待ち構えていた男の舌は、すかさずそこから侵入して彼女の甘い舌を自分のそれと絡め、溢れる唾液をすすった。
(や、だ…こんなの…っ!)
シャワーの音よりも、男がわざとぴちゃぴちゃと立てている舌の音がより強く詩織の耳へ響いてきて、詩織に女の声をあげさせる。
「ふあ…あゥ、んっ」
彼女の胸を強弱をつけて弄ぶ男の手が、おぞましさよりも甘い疼きを与え、救いを求める叫びをむしろ甘いそれに変えてしまった。
「俺…上手いだろ?」
思う様、詩織の唇と舌を汚して、やっと男の唇は離れた。
「アンタ、マジで色っぽいわ…余計そそられるね」
その温水は涙ぐんでそっぽを向いた詩織の白いうなじや胸の谷間へ流れ続けて、冷たい詩織の肌を朱に染めていく。
「泣き顔もエロいね。あんたみたいな可愛い子を犯してグチャグチャにするの最高だわ」
「ひう!」
耳朶からうなじへ流れる水を逆に上るように、男の熱い舌がぞろりと這った。
耳朶の裏側へも尖らせた舌を這わせながら、男はさらに囁く。
「あんたの可愛いマンコ、俺の精子でいっぱいにしてやるから」
囁きながら、男の指はいつか尖ってきた胸の蕾を爪先でカリッと擦り、 押し潰したりを繰り返す。
(こんな、男に…)
抵抗することは諦めたが、感じるまいと唇を噛む詩織。
「…あ!」
だが、水の流れにそって、その尖った胸の蕾を男の尖った舌が這った時この上なく甘い疼きを彼女へ伝えた。
「ふあ…あん、ん…んっ」
一度声を出すと、もう止められなかった。
蕾を軽やかに流れていく温水と、それを転がす男の舌が、不思議な甘いリズムになって詩織の肌を震えさせる。
「声上げても大丈夫だぜ?シャワーの音で聞こえないからさ」
言いながら、男は胸の蕾へ軽く歯を立てた。
(感じちゃ、いけない…感じたくない)
片手の甲を唇へ当てながら、詩織はそれでも、男に愛撫されていない、まだ露になっていない片側の胸のふくらみの先が、痛いほどに尖っていることを嫌でも意識せざるを得なかった。
「紐のビキニショーツって便利だね、こういう時」
「あっ!や…っ!!」
するり、と器用にビキニショーツの右側を結ぶ紐を解き、その痕を軽く人差し指の腹で撫でる男の愛撫を欲して止まない。
水でしっとりと濡れたショーツは下へ落ちることなく、半分ほどずれて彼女の左の腰からぶらさがった。
「意外とあんたも気持ちよくなってんじゃないの?」
秘所を手のひらで弄びながら、男はもう片方の手で胸のふくらみを愛撫するのをやめようとしない。
「ひあ…やぁゥ!」
「だってよ、ほら」
しばらく茂みを弄んでいた男の指が、するりと詩織の足の付け根へ潜り込み、すでに疼ききっていた彼女の花弁を撫で上げる。
「これ…シャワーじゃねえもんな?」
「…っ」
一瞬だが、目前にさらされたその指の間にねっとりとした液体が糸を引いていて、シャワーの水流に流されたのを彼女は見た。
「後ろから犯ってやるよ。ケツ向けろ」
屈辱に頬を一気に赤く染め、詩織は涙を堪えながらのろのろと後ろを向く。
「きゃうっ!!」
背後から、いきなりずぶりと花弁へ差し込まれた三本の指を締め上げて、彼女はついに甘い声を上げながら背中を反らせていた。
その指が潜り込んだ瞬間、彼女の花弁は強烈な快感を彼女の背筋へ伝えたのだ。
「声も可愛いんだな」
男もまた、荒い呼吸にかすれた声で詩織の耳朶を食みながら囁く。
「もっともっと、叫べよ」
「……ひ!?」
彼女の花弁の中の襞を容赦なく擦り上げた指は、勢いよく抜かれざま、合わせ目にある小さなぽっちりを軽く弾く。
初めて味わう強烈な快感に絶え間なく足を震わせ、がっくりと頭を俯けて壁を両手でつかむようにしながら、詩織は喘いでいた。
「あ…?」
突如、男の指の動きがやんだかと思うと、その指は下から上へ彼女の内股のとある場所をなぞった。
「あはは!濡れすぎだろ!」
男の声が、耳元でからかうように言う。
その声に羞恥ではなく、ぞくりとした疼きを覚え、詩織もまた熱い息を吐いた。
その吐息が終わるか終わらぬうちに、
「…う…ああああーっ!!」
詩織は叫んで背筋を反らせた。
詩織の花弁が背後から侵入してくる男のそれを受け入れ、悦び蠢いた。
浅く、深く、それは詩織を貫いて花弁の中の襞を擦る。
日焼けした男の片手が背後から伸び、ビキニブラを上へずらして、 彼女の胸のふくらみを、乱暴に愛し始める。
「しっかり支えてろよ」
獣のような息を吐きながら、男は空いた片手を詩織の茂みへ潜り込ませた。
「は、ああ、あああゥ…あ、あ…ッ!」
激しく弄ばれて敏感になっていたその芽を再び擦られて、詩織の背中は一層激しく反り、花弁はさらに強く男のモノを締め上げて、
(あ…だ…め…真っ白に…なっちゃ…う)
虚ろに見開かれた詩織の目の前で、火花は散り続けた。
自分で動く時に与えられる刺激とはまた違う場所に与えられる強烈な疼きは、やがて体中に広がり、
「…かはゥ…!」
半開きの唇から透明な唾液を滴らせ、詩織は白い肌を痙攣させた。
弛緩して力が抜け、その場に崩れようとする体に男はさらピストンを叩き込む。
「やめ…あうっ…うっ…かふっ…っ!」
やめてという拒絶の言葉は声にならなかった。
男は詩織の腰を掴むと、壁に押し付けるようにして貫いた。
壁と男にプレスされるようにして貫かれる詩織は、ただ与えられ続ける刺激に耐え切れず、男がイクまでの間、ただガクガクと体を震わせながら涎を流し続けた。
「出すぞ!」
男は叫ぶと同時に、限りなく熱い物を彼女の花弁へ注ぎこんだ。
「ひっ…あ、あ…あ、熱いっ!」
もがく詩織の尻をがっしりと押さえながら男は射精の快感に打ち震える。
「…アンタ、やっぱり最高だったよ。このまま1回きりで終わるのが勿体ないわ」
己の欲望を詩織の中へ注ぎきり、男はやっと彼女を解放して笑う。
「…もう…いい…でしょ…」
「はいはい、パクられてもいやだしね」
かすかな声で訴える自分の視界の中、男のモノと自分の尻をつなぐ白いものがシャワーに流されていくのをぼんやりと眺めながら、詩織はそのまま床へずるずると尻をつく。
「あのショボイ彼氏にお礼言っといて。ごちそうさんって」
言い捨てて、男はシャワー室の扉を開け、出て行った。
(…流れてる…流さなきゃ)
尻をついたままの足の付け根から、どろりと白いものが流れていくのをぼんやりと見ながら、詩織は立ち上がる。
(流れて…流れて)
「ねえ、そこの綺麗なカノジョ。俺と泳がない?」
…これまでも、町並みや駅前なんかで何度こんな風に誘われただろう。
まさかと思ったけれどプールの中でまで、こんな風に誘われるとは思わなかった。
「間に合ってますから」
バカなナンパ男にそっぽを向いて詩織は答える。
こんな風に答えるのも、もう慣れっこだ。
それにもう、ほとんど嘘ではない。
「詩織、ごめんね?売り場が混んでてさ」
「ありがと、拓哉君」
暑いのに、わざわざソフトクリームを買ってきてくれた彼女の幼馴染の拓哉を見て、舌打ちしながら、真っ黒に日焼けしたその『バカ男』は去っていった。
「知り合い?」
「うふふ、そんなわけないじゃない」
渡してくれたソフトクリームをちょっとだけ舐めて、詩織は笑う。
自分と隣り合った椅子に座って今、ソフトクリームの冷たさに目を白黒させている彼を見てるとなんだか嬉しくなってきて、ちょっと悪戯しちゃえなんて思ってしまう。
「あれ、詩織?どこだ?」
突然いたずら心を起こしてウォータースライダーのてっぺんに駆け上った。
「きゃーっ!!」
脅かすつもりで思い切り、小さな頃みたいに両手両足で「ばんざい」しながらスライダーを滑っていった詩織を見つけて、拓哉は目を真ん丸くしていた。
「ふぅ、ふぅ…あはは、驚いた?」
詩織の腕を取って引っ張り上げてくれながら、彼はふくれっ面で、
「十分驚いたよ」
「うふふ、さっきの拓哉君の顔ったら」
そんな風に戯れている彼らの姿を先ほどの『バカなナンパ男』が見つめていたのを、詩織は知らなかった。
「じゃ、そろそろ帰る?」
「うん」
楽しい時間はあっという間に過ぎて、気がつけばもう「ナイター営業」の時間になっていた。
(早く帰らないと心配するよね)
自分へ言い聞かせて、詩織は更衣室の中へ足を踏み入れる。
ナイター営業をしているとは言っても、さすがにもう人影はまばらになっていて、黄昏の夕日が心もとなく窓から差し込んでいて、更衣室の中はどことなく薄暗い。
彼女独りしかいないその更衣室の中で、
「シャワー…浴びていこうかな」
口の中で呟いて、詩織は隣接しているシャワー室の扉のドアノブへ手をかけたそのとき…
「おっと、声出すなよ?」
背後からその手を抑えた、もう一つの日焼けして大きな手に、思わず立ちすくんだ。
「シャワー、浴びるんだったら手伝うぜ?」
「貴方はさっきの!?で、出て行ってください!!分かってると思うけど、ここは女性の更衣室ですから!」
「そっちこそ、自分の状況わかってんの?」
「えっ?」
眉を思い切りしかめながら、詩織はその男の顔を振り仰いだ。
「鍵かけたら誰も入ってこねーし、声も聞こえねーよ」
「あ…!」
言いながら、男は詩織の手を握り締めたその手でドアノブを回す。
否応なしにシャワー室の中へ押し込まれて、詩織はそれでも
「ひ、人を呼びます」
気丈にそう言ったのだが、
「…さっき、アンタが股を広げてスライダー滑ってた時に、どうしてもヤリたくなったんだよ。あんた可愛いし、スタイルもいいからさ。あんなエロいかっこしてたら犯されても文句言えねーよ」
「帰ってください!帰って!!」
男の勝手な言い分が彼女の声を震わせる。
「そういうわけだからさ、ヤラせてよ。」
狭いシャワー室の隅へ詩織を追い詰めていきながら、男は後ろ手でシャワーのコックをひねる。
勢いよく温水が流れ出すのと同時に、男が詩織に迫ってきた。
「!!」
叫ぼうとした詩織の唇を、男のタバコ臭いそれがふさぐ。
勢いよく流れているシャワーの水は、容赦なくその頬や額や髪を濡らして、
「ふ…あ…」
尖った舌で舐られている詩織の唇へも伝い落ちていった。
「あぅ!」
それでも舌の侵入は許すまいと食いしばっていた詩織の真珠色のその歯は、片側だけずらされたビキニから覗いた彼女の白い胸へ食い込む手で無理やり開かされた。
待ち構えていた男の舌は、すかさずそこから侵入して彼女の甘い舌を自分のそれと絡め、溢れる唾液をすすった。
(や、だ…こんなの…っ!)
シャワーの音よりも、男がわざとぴちゃぴちゃと立てている舌の音がより強く詩織の耳へ響いてきて、詩織に女の声をあげさせる。
「ふあ…あゥ、んっ」
彼女の胸を強弱をつけて弄ぶ男の手が、おぞましさよりも甘い疼きを与え、救いを求める叫びをむしろ甘いそれに変えてしまった。
「俺…上手いだろ?」
思う様、詩織の唇と舌を汚して、やっと男の唇は離れた。
「アンタ、マジで色っぽいわ…余計そそられるね」
その温水は涙ぐんでそっぽを向いた詩織の白いうなじや胸の谷間へ流れ続けて、冷たい詩織の肌を朱に染めていく。
「泣き顔もエロいね。あんたみたいな可愛い子を犯してグチャグチャにするの最高だわ」
「ひう!」
耳朶からうなじへ流れる水を逆に上るように、男の熱い舌がぞろりと這った。
耳朶の裏側へも尖らせた舌を這わせながら、男はさらに囁く。
「あんたの可愛いマンコ、俺の精子でいっぱいにしてやるから」
囁きながら、男の指はいつか尖ってきた胸の蕾を爪先でカリッと擦り、 押し潰したりを繰り返す。
(こんな、男に…)
抵抗することは諦めたが、感じるまいと唇を噛む詩織。
「…あ!」
だが、水の流れにそって、その尖った胸の蕾を男の尖った舌が這った時この上なく甘い疼きを彼女へ伝えた。
「ふあ…あん、ん…んっ」
そして一度声を出すと、もう止められなかった。
蕾を軽やかに流れていく温水と、それを転がす男の舌が、不思議な甘いリズムになって詩織の肌を震えさせる。
「声上げても大丈夫だぜ?シャワーの音で聞こえないからさ」
言いながら、男は胸の蕾へ軽く歯を立てた。
(感じちゃ、いけない…感じたくない)
片手の甲を唇へ当てながら、詩織はそれでも、男に愛撫されていない、まだ露になっていない片側の胸のふくらみの先が、痛いほどに尖っていることを嫌でも意識せざるを得なかった。
「…紐のビキニショーツって便利だね、こういう時」
「あっ!や…っ!!」
するり、と器用にビキニショーツの右側を結ぶ紐を解き、その痕を軽く人差し指の腹で撫でる男の愛撫を欲して止まない。
水でしっとりと濡れたショーツは下へ落ちることなく、半分ほどずれて彼女の左の腰からぶらさがった。
「意外とあんたも気持ちよくなってんじゃないの?」
秘所を手のひらで弄びながら、男はもう片方の手で胸のふくらみを愛撫するのをやめようとしない。
「ひあ…やぁゥ!」
「だってよ、ほら」
しばらく茂みを弄んでいた男の指が、するりと詩織の足の付け根へ潜り込み、すでに疼ききっていた彼女の花弁を撫で上げる。
「これ…シャワーじゃねえもんな?」
「…っ」
一瞬だが、目前にさらされたその指の間にねっとりとした液体が糸を引いていて、シャワーの水流に流されたのを彼女は見た。
「後ろから犯ってやるよ。ケツ向けろ」
屈辱に頬を一気に赤く染め、詩織は涙を堪えながらのろのろと後ろを向く。
「きゃうっ!!」
背後から、突然ずぶりと花弁へ差し込まれた三本の指を締め上げて、彼女はついに甘い声を上げながら背中を反らせていた。
その指が潜り込んだ瞬間、彼女の花弁は強烈な快感を彼女の背筋へ伝えたのだ。
「声も可愛いんだな」
男もまた、荒い呼吸にかすれた声で詩織の耳朶を食みながら囁く。
「もっともっと、叫べよ」
「……ひ!?」
彼女の花弁の中の襞を容赦なく擦り上げた指は、勢いよく抜かれざま、合わせ目にある小さなぽっちりを軽く弾く。
初めて味わう強烈な快感に絶え間なく足を震わせ、がっくりと頭を俯けて壁を両手でつかむようにしながら、詩織は喘いでいた。
「あ…?」
突如、男の指の動きがやんだかと思うと、その指は下から上へ彼女の内股のとある場所をなぞった。
「あはは!濡れすぎだろ!」
男の声が、耳元でからかうように言う。
その声に羞恥ではなく、ぞくりとした疼きを覚え、詩織もまた熱い息を吐いた。
その吐息が終わるか終わらぬうちに、
「…う…ああああーっ!!」
詩織は叫んで背筋を反らせた。
詩織の花弁が背後から侵入してくる男のそれを受け入れ、悦び蠢いた。
浅く、深く、それは詩織を貫いて花弁の中の襞を擦る。
日焼けした男の片手が背後から伸び、ビキニブラを上へずらして、 彼女の胸のふくらみを、乱暴に愛し始める。
「しっかり支えてろよ」
獣のような息を吐きながら、男は空いた片手を詩織の茂みへ潜り込ませた。
「は、ああ、あああゥ…あ、あ…ッ!」
激しく弄ばれて敏感になっていたその芽を再び擦られて、詩織の背中は一層激しく反り、花弁はさらに強く男のモノを締め上げて、
(あ…だ…め…真っ白に…なっちゃ…う)
虚ろに見開かれた詩織の目の前で、火花は散り続けた。
自分で動く時に与えられる刺激とはまた違う場所に与えられる強烈な疼きは、やがて体中に広がり、
「…かはゥ…!」
半開きの唇から透明な唾液を滴らせ、詩織は白い肌を痙攣させた。
弛緩して力が抜け、その場に崩れようとする体に男はさらピストンを叩き込む。
「やめ…あうっ…うっ…かふっ…っ!」
やめてという拒絶の言葉は声にならなかった。
男は詩織の腰を掴むと、壁に押し付けるようにして貫いた。
壁と男にプレスされるようにして貫かれる詩織は、ただ与えられ続ける刺激に耐え切れず、男がイクまでの間、ただガクガクと体を震わせながら涎を流し続けた。
「出すぞ!」
男は叫ぶと同時に、限りなく熱い物を彼女の花弁へ注ぎこんだ。
「ひっ…あ、あ…あついっ…」
もがく詩織の尻をがっしりと押さえながら男は射精の快感に打ち震える。
「…アンタ、やっぱり最高だったよ。このまま1回きりで終わるのが勿体ないわ」
己の欲望を詩織の中へ注ぎきり、男はやっと彼女を解放して笑う。
「…もう…いい…でしょ…私の前に現れないでください」
「はいはい。ポリにチクられてもイヤだしね」
かすかな声で訴える自分の視界の中、男のモノと自分の尻をつなぐ白いものがシャワーに流されていくのをぼんやりと眺めながら、詩織はそのまま床へずるずると尻をつく。
「あのショボイ彼氏にお礼言っといて。ごちそうさんって」
言い捨てて、男はシャワー室の扉を開け、出て行った。
(…流れてる…流さなきゃ)
尻をついたままの足の付け根から、どろりと白いものが流れていくのをぼんやりと見ながら、詩織は立ち上がる。
(流れて…流れて)
ねえ、そこの綺麗なカノジョ。俺と泳がない?」
…これまでも、町並みや駅前なんかで何度こんな風に誘われただろう。
まさかと思ったけれどプールの中でまで、こんな風に誘われるとは思わなかった。
「間に合ってますから」
バカなナンパ男にそっぽを向いて詩織は答える。
こんな風に答えるのも、もう慣れっこだ。
それにもう、ほとんど嘘ではない。
「詩織、ごめんね?売り場が混んでてさ」
「ありがと、拓哉君」
暑いのにわざわざソフトクリームを買ってきてくれた幼馴染の彼を見て、舌打ちしながら、真っ黒に日焼けしたその『バカ男』は去っていった。
「知り合い?」
「うふふ、そんなわけないじゃない」
渡してくれたソフトクリームをちょっとだけ舐めて、詩織は笑う。
自分と隣り合った椅子に座って、ソフトクリームの冷たさに目を白黒させている彼を見てると、それだけでなんだか嬉しくなってくる。
だけど、そんな微笑ましい高校生カップルを『バカなナンパ男』が濁った目で見つめていたのを、詩織は知らなかった。
「じゃ、そろそろ帰る?」
「うん」
楽しい時間はあっという間に過ぎて、気がつけばもう「ナイター営業」の時間になっていた。
(早く帰らないと心配するよね)
自分へ言い聞かせて、詩織は更衣室の中へ足を踏み入れる。
ナイター営業をしているとは言っても、さすがにもう人影はまばらになっていて、黄昏の夕日が心もとなく窓から差し込んでいて、更衣室の中はどことなく薄暗い。
彼女独りしかいないその更衣室の中で、
「シャワー…浴びていこうかな」
詩織は口の中で呟いて、隣接しているシャワー室の扉のドアノブへ手をかけたそのとき…
「オラ、声出すなよ?」
背後からその手を抑えた、もう一つの日焼けして大きな手に、思わず立ちすくんだ。
「シャワー、浴びるんだったら手伝うぜ?」
「貴方はさっきの!?自分が何をしてるかわかってるんですか!!」
「そっちこそ、自分の状況わかってんの?」
「えっ?」
眉を思い切りしかめながら、詩織はその男の顔を振り仰いだ。
「鍵かけたら誰も入ってこねーし、声も聞こえねーよ」
「あ…!」
言いながら、男は詩織の手を握り締めたその手でドアノブを回す。
否応なしにシャワー室の中へ押し込まれて、詩織はそれでも
「ひ、人を呼びます」
気丈にそう言ったのだが、思いっきり頬を叩かれた。
「アンタを初めて見た時からどうしてもヤリたかったんだよ。可愛いし、スタイルもいいからさ。こんなエロい体してたら犯されても文句言えねーよ」
「帰ってください!帰って!!」
男の勝手な言い分が彼女の声を震わせる。
「そういうわけだからさ、ヤラせてよ。」
狭いシャワー室の隅へ詩織を追い詰めていきながら、男は後ろ手でシャワーのコックをひねる。
勢いよく温水が流れ出すのと同時に、男が詩織に迫ってきた。
「!!」
叫ぼうとした詩織の唇を、男のタバコ臭いそれがふさぐ。
勢いよく流れているシャワーの水は、容赦なくその頬や額や髪を濡らして、
「ふ…あ…」
尖った舌で舐られている詩織の唇へも伝い落ちていった。
「あぅ!」
それでも舌の侵入は許すまいと食いしばっていた詩織の真珠色のその歯は、彼女の白い胸へ食い込む手で無理やり開かされた。
待ち構えていた男の舌は、すかさずそこから侵入して彼女の甘い舌を自分のそれと絡め、溢れる唾液をすすった。
(や、だ…こんなの…っ!)
シャワーの音よりも、男がわざとぴちゃぴちゃと立てている舌の音がより強く詩織の耳へ響いてきて、詩織に女の声をあげさせる。
「ふあ…あゥ、んっ」
彼女の胸を強弱をつけて弄ぶ男の手が、おぞましさよりも甘い疼きを与え、救いを求める叫びをむしろ甘いそれに変えてしまった。
「俺…上手いだろ?」
思う様、詩織の唇と舌を汚して、やっと男の唇は離れた。
「アンタ、マジで色っぽいわ…余計そそられるね」
その温水は涙ぐんでそっぽを向いた詩織の白いうなじや胸の谷間へ流れ続けて、冷たい詩織の肌を朱に染めていく。
「泣き顔もエロいね。あんたみたいな可愛い子を犯してグチャグチャにするの最高だわ」
「ひう!」
耳朶からうなじへ流れる水を逆に上るように、男の熱い舌がぞろりと這った。
耳朶の裏側へも尖らせた舌を這わせながら、男はさらに囁く。
「あんたの可愛いマンコ、俺の精子でいっぱいにしてやるから」
囁きながら、男の指はいつか尖ってきた胸の蕾を爪先でカリッと擦り、 押し潰したりを繰り返す。
(こんな、男に…)
こんな卑劣な男の行為に感じるまいと唇を噛む詩織。
「…あ!」
だが、水の流れにそって、その尖った胸の蕾を男の舌が這った時この上なく甘い疼きを彼女へ伝えた。
「ふあ…あん、ん…んっ」
一度声を出すと、もう止められなかった。
蕾を軽やかに流れていく温水と、それを転がす男の舌が、不思議な甘いリズムになって詩織の肌を震えさせる。
「声上げても大丈夫だぜ?シャワーの音で聞こえないからさ」
言いながら、男は胸の蕾へ軽く歯を立てた。
(感じちゃ、いけない…感じたくない)
片手の甲を唇へ当てながら、詩織はそれでも、男に愛撫されていない、まだ露になっていない片側の胸のふくらみの先が、痛いほどに尖っていることを嫌でも意識せざるを得なかった。
「紐のビキニショーツって便利だね、こういう時」
「あっ!や…っ!!」
するり、と器用にビキニショーツの右側を結ぶ紐を解き、その痕を軽く人差し指の腹で撫でる男の愛撫を欲して止まない。
水でしっとりと濡れたショーツは下へ落ちることなく、半分ほどずれて彼女の左の腰からぶらさがった。
「意外とあんたも気持ちよくなってんじゃないの?」
秘所を手のひらで弄びながら、男はもう片方の手で胸のふくらみを愛撫するのをやめようとしない。
「ひあ…やぁゥ!」
「だってよ、ほら」
しばらく茂みを弄んでいた男の指が、するりと詩織の足の付け根へ潜り込み、すでに疼ききっていた彼女の花弁を撫で上げる。
「これ…シャワーじゃねえもんな?」
「…っ」
一瞬だが、目前にさらされたその指の間にねっとりとした液体が糸を引いていて、シャワーの水流に流されたのを彼女は見た。
屈辱に頬を一気に赤く染め、涙を流す詩織へ
「後ろから犯ってやるよ。ケツ向けろ」
と男は告げ、自分に腰を突き出すような姿勢にさせる。
「きゃうっ!!」
背後から、いきなりずぶりと花弁へ差し込まれた三本の指を締め上げて、彼女はついに甘い声を上げながら背中を反らせていた。
その指が潜り込んだ瞬間、彼女の花弁は強烈な快感を彼女の背筋へ伝えたのだ。
「声も可愛いんだな」
男もまた、荒い呼吸にかすれた声で詩織の耳朶を食みながら囁く。
「もっともっと、叫べよ」
「……ひ!?」
彼女の花弁の中の襞を容赦なく擦り上げた指は、勢いよく抜かれざま、合わせ目にある小さなぽっちりを軽く弾く。
初めて味わう強烈な快感に絶え間なく足を震わせ、がっくりと頭を俯けて壁を両手でつかむようにしながら、詩織は喘いでいた。
「あ…?」
突如、男の指の動きがやんだかと思うと、その指は下から上へ彼女の内股のとある場所をなぞった。
「あはは!濡れすぎだろ!」
男の声が、耳元でからかうように言う。
その声に羞恥ではなく、ぞくりとした疼きを覚え、詩織もまた熱い息を吐いた。
その吐息が終わるか終わらぬうちに、
「…う…ああああーっ!!」
詩織は叫んで背筋を反らせた。
「こんなに濡らしやがって…オラァ!」
と言いながら、男は一気に詩織の奥まで貫いた。
「ウォっ!めっちゃ締まる!」
詩織の花弁が背後から侵入してくる男のそれを受け入れ、悦び蠢いた。
浅く、深く、それは詩織を貫いて花弁の中の襞を擦る。
グチュグチュと音を立てながら出入りするアレに悶える詩織の姿を男は楽しんでいた。
「だめ、だめ…あぁっ…あっ…」
日焼けした男の片手が背後から伸び、ビキニブラを上へずらして、 彼女の胸のふくらみを、乱暴に愛し始める。
「しっかり支えてろよ」
獣のような息を吐きながら、男は空いた片手を詩織の茂みへ潜り込ませた。
「は、ああ、あああゥ…あ、あ…ッ!」
激しく弄ばれて敏感になっていたその芽を再び擦られて、詩織の背中は一層激しく反り、花弁はさらに強く男のモノを締め上げて、
(あ…だ…め…真っ白に…なっちゃ…う)
虚ろに見開かれた詩織の目の前で、火花は散り続けた。
「あんな大股開いてスライダー滑ってたら、こうなったって文句なんか言えるわけないだろ」
身勝手な台詞を吐く男の先端は傘のように張り出していて、詩織の良い場所を突くと同時に膣の中を削るように強く抉る。
「あっあっ…やっ…、ぅ…イクっ!」
詩織のアソコがめくれて巻き込まれてを繰り返し、無理やりとはいえ、ひたすら打ち込まれ奥を突きまくる強烈な疼きは、やがて体中に広がり、
「…かはゥ…!」
半開きの唇から透明な唾液を滴らせ、詩織は白い肌を痙攣させた。
「やべえ!マジで気持ち良いわ!腰が止まらねぇ!!」
弛緩して力が抜け、その場に崩れようとする体に男はさらピストンを叩き込む。
「やめ…あうっ…うっ…かふっ…っ!」
やめてという拒絶の言葉は声にならなかった。
男は詩織の腰を掴むと、壁に押し付けるようにして貫いた。
壁と男にプレスされるようにして貫かれる詩織は、ただ与えられ続ける刺激に耐え切れず、男がイクまでの間、ただガクガクと体を震わせながら涎を流し続けた。
「出すぞ!」
男は叫ぶと同時に、限りなく熱い物を彼女の花弁へ注ぎこんだ。
「ひっ…あ、あ…あ、熱いっ!」
詩織は脚をバタバタさせて抵抗するが、もがく詩織の尻をがっしりと押さえながら男は射精の快感に打ち震える。
「あー気持ちいい。俺の精子がお前の中で泳いでるな」
ビュッビュッと男の精子が弾け体の奥の奥まで入り込む感触に詩織は気持ち悪さで涙があふれた。
「…アンタ、やっぱり最高だったよ。めっちゃ射精したのにチンポが全然おさまらねぇ。このまま1回きりで終わるのが勿体ないわ」
己の欲望を詩織の中へ注ぎきり、男はやっと彼女を解放して笑う。
「…もう…いい…でしょ…」
「は?バカなのお前?今言ったこと聞いてた?1回で終わるわけないだろ」
「そんなっ!?…いやっ!いやああああーっ!!!」
「ウォッ!出るっ…ナカに出すぞ!」
(もう…やめて…)
かすかな声で訴える自分の視界の中、男のモノと自分の尻をつなぐ白いものがシャワーに流されていくのをぼんやりと眺めながら、詩織はそのまま床へずるずると尻をつく。
「あのショボイ彼氏にお礼言っといて。ごちそうさんって」
言い捨てて、男はシャワー室の扉を開け、出て行った。
(…流れてる…流さなきゃ)
尻をついたままの足の付け根から、どろりと白いものが流れていくのをぼんやりと見ながら、詩織は立ち上がる。
(流れて…流れて)
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