俺の大学の仲の良い同級生♀に家庭教師をしている子がいるのだが
その子が担当した生徒がこの春有名中学に合格したの
ご褒美にUSJ遊びに連れていくことになった
(生徒が)二人いるので運転手と雑用係を兼ねて俺も引っ張り出された
パスポート代と飯代に釣られていったが
正直最初逢うまでは女3人のお相手は気が進まなかったけど
生徒の一人を見て恥ずかしながらトキメイテしまった
中学の受験は一月後半。
USJに行ったのは混雑避けて大学の入試期間中の2月中の平日だ
さて俺は中学受験するような女の子はいかにもガリ勉タイプの
センスのかけらも無いぼさぼさ髪にセルロイド眼鏡って言うイメージだった
実際俺が小中時代のそういう娘たちはそういうタイプがほとんどだった
ところが待ち合わせ場所に行ってみると
一人はいかにも今風の高校生GALみたいな恰好で
もう一人は大人し目だがミニセレブか?っていう感じ
しかも二人ともあちこちにブランド品がちりばめられている
まぁよく考えればこの不景気な時代に
家庭教師つけて私立中学に通わせようって家なんだから金持ちなのだろう
GAL風は公美ちゃんっていって小野真弓みたいな明るくてかわいいタイプ病院のお嬢様。
京都でも一番の進学校上位で合格、俺も諦めた東の某国立大学志望だそうだ
ミニセレブは優菜ちゃんでアンジェラアキみたいな大人びたハーフっぽい美人
こちらも大阪の女子中学の名門、やっぱりお家はお医者さん
二人とも小学生にしては背が高く私服なのでどう見ても高校生くらいには見える
俺のよれよれのジーンズにユ○クロのダウンじゃ並んで歩くのも気が引ける感じがした
で、俺がトキメイタのはアンジェラアキのほうだ
今夜はS6が泊まっている。
もう疲れて寝てしまったが・・裸でくっついているだけで幸せだ。
まさに天使。
バージンでしたよ。
絞め付けるというより、入り口も中もキツイって言うのが、正直な感想
蜜もそんなに出る事もないし、ローションたっぷり
蕾に塗りたくって、挿入しようとしても
最初は、先っぽが少し入って、でも小さいマムコに、力入れてるもんだから
ぜんぜん入らず、力抜かせて一気に挿入したら
膣壁を引き裂き押し広げながら、一気に奥へと入り
真珠付きチムポが子宮にぶち当たった。
子宮に当たったと同時に、大声を上げ絶叫
慌てて枕を顔に押し付け、一気にピストン
声がしなくなったと思ったら、失神したのか、ぐったり
貧乳を揉みながら、一気にフィニッシュ
薄い陰毛の土手に発射
チムポ全体に薄っすら付いた鮮血
見ると、小さな蕾から生々しい鮮血がマムコからお尻へと滴り流れていた。
徐々に意識が戻ってきたのか、体を小刻みに震わせていた。
教師
俺の趣味は盗撮だ。これまでに色んな場所で女の生態を盗み撮りしてきた。ここ最近はあるバレエ教室を盗撮している。俺好みの女子高生がレッスンに通っているからだ。
その日、いつもの女子高生が教室にやって来た。名門学校のセーラー服に黒タイツの彼女、何度見てもそそる格好だ、男を狂わせるようなエロ可愛い女子高生にぞっこんな俺。これから彼女はロッカーでレオタードに着替えるのだ。だが女子高生はロッカーに向かわず、レッスンフロアに佇んだまま。俺は彼女の前に三脚に乗ったビデオカメラが据え付けられている事に気づいた。いったい何を?
彼女は何かを決心したかのようにカメラの前で着替え始めた。セーラー服を脱ぎブラジャーを外す女子高生。ピンクの乳首が露出し俺は息を呑んだ。下半身の黒タイツはそのままに、胸を愛撫しカメラを見据える彼女。やがて黒タイツをいったん脱ぎ、パンティも脱いだ女子高生は、陰毛に覆われた性器を露出させた後、再び黒タイツを穿いた。
異常な行動をする彼女をズームインして撮り続けていると、下半身黒タイツの女子高生はカメラの前でオナニーを始めた。最初は恥じらいながら、やがて大胆に指を使い、乳首への愛撫も怠らずタイツの中に手を入れる彼女。性器を擦っているようだ。
クチュッ、クチュッ。
高精度のマイクが女子高生の性器から溢れる淫靡な汁の音を拾う。俺は我を忘れて彼女と一緒にオナニーをした。女子高生は自分のオナニーを誰かに見せるために撮影しているのだろう。あるいは自分のオナニーを観賞する目的かもしれない。いずれにしてもとんでもない淫乱娘だ、後日これをネタに女子高生を脅迫、犯してやろうと考えた。やがて訪れた絶頂、彼女と俺は同じタイミングで激しく逝った。
すごいモノを見た、興奮冷めやらぬ俺がティッシュを使っていると、長身の女が教室に入ってくるなり女子高生をビンタした。下半身黒タイツのセミヌード女子高生は必死に謝っている。白いブラウス、黒のタイトスカートに黒タイツの女はディルドを押し付け、これを使いなさいって言ったでしょ?聡の好みを無視するつもり?誰があんたの家の借金を肩代わりしたと思ってるの?と女子高生をなじっている。
固唾を飲んで成り行きを見守っていると、黒タイツの女は女子高生の背後から胸をわしづかみにして、カメラを見なさいと促している。聡くん、私のおまんこに入れてと言えと強要され涙目で従う女子高生。女はディルドを女子高生の股間に当て、タイツ越しに性器に沿って動かす。ほうらもうタイツがぬるぬるよ、やっぱりお前は淫乱な娘なんだねえと女は嗤う。女が女子高生のタイツの中にディルドを入れ性器の割れ目に動かすとまたもや淫靡な音。
ピチャッ、ピチャッ、クチュッ、クチュッ
許して下さい、できませんと女子高生は懇願するが、女は薄笑いを浮かべディルドを性器に押し込む。ひときわ高い声で鳴く女子高生。ほうら入るじゃない、いつもお前のここに男のチンポが入ってるんだろ?と女。女子高生はそれなりに経験があるのだろう、犯されながらも腰が動き激しく喘いでいる。出る出るとうわ言を口にする女子高生。何が出るの?おしっこ漏らしちゃうの?と意地悪な女。おしっこじゃないけど何か出る、出ちゃいますと悲痛な顔をした直後、女子高生は激しく痙攣しディルドの入った膣から潮を吹いた。黒タイツを濡らし床に垂れる女子高生の淫靡な汁。
俺は女子高生とバレエ教室を徹底調査した。彼女、久美子は裕福な家庭に育ったが親の会社が倒産、父親は借金を苦に自殺、母親はアル中になり精神病院に入っている。その後、長身のバレエ教師、真理子は借金を清算し久美子の後見人になった。聡というのは医学部受験に失敗し引きこもっている真理子の一人息子、キモい白豚野郎だ。バレエ教師真理子は息子の性欲の捌け口として、久美子を飼い慣らそうとしている。真理子は聡を溺愛し、久美子が現れるまでは自分の体を息子に与えていたらしい。
他の日の盗撮ビデオでは黒のレオタード、白タイツ姿の女子高生が、レオタード姿の白豚野郎をフェラチオする場面を目撃した。黒のレオタード、黒タイツのバレエ教師が久美子にもっと舌を使え、おいしそうにしゃぶれと指導しているが、息子はなかなかいけない。そんなやり方じゃ聡が喜ばないと自ら息子をフェラチオするバレエ教師。白豚は反応しママが一番だよ、ママとセックスしたいよと喘ぐ。
狂ってる。この母子は狂ってると思った。女子高生をバレエ教室から救い出さねばと、俺の中に奇妙な正義感が湧いてきた。レッスンに紛れてバレエ教室に潜り込み、バレエ教師を完膚なきまでに凌辱する。性器にクスリを使い、息子の目の前で何度も犯して、二人揃って檻の付いた病院送りに。そして俺は女子高生の後見人におさまる。
計画は恐ろしいほど上手く行った。顔面を殴られ血まみれになった白豚が泣きわめく中、俺はバレエ教師を犯している。膣内には俺の精液が溢れ、バレエ教師のタイツに滴り落ちる。白目を剥いたバレエ教師はヨダレを垂らしながら、訳のわからない言葉を叫んでいる。何度目か分からない絶頂のあと、バレエ教師は痙攣して床に倒れた。悪は滅んだ。これで俺は女子高生の、と思った瞬間、目の中に火花が飛んで真っ暗になった。
セーラー服に黒タイツの女子高生が俺を見下ろしている。俺は身動きできなかった。教室の鏡にレオタード、タイツ姿で拘束された俺が映っている。
「なんて事してくれたの?私のペットをこんな目に逢わせて」
女子高生は手にしたディルドを俺の股間に当て動かし始めた。
「淫乱バレエ教室は私の唯一の楽しみなのに」
恨めしそうに俺を見た彼女はディルドを俺の口に押し込んだ。
「ほら、もっとしゃぶりなよ」
女子高生はスカートを脱ぎ、黒タイツの股間を見せつけた。そこには勃起したペニスがあった。
「僕はバレエ教室で犯される悲運の女子高生になりたかったのさ。だから父親を殺して母親を精神病院に入れたのに。」
女子高生は男根をタックとテーピングで隠し、胸をホルモンで膨らまして俺を欺いていたのだ。
「欺いた?はあ?あんたが勝手にそう思っただけ。盗撮魔のくせに抜かすんじゃないよ。これからはあんたで遊ばせてもらうから、覚悟してね。」
でもディルドが膣に入ったの見た。
「あれはケツマンコ。ほらこうやって。」
女子高生はディルドを自分のアナルに出し入れしてみせた。
「気持ちいい、ね?ヌルヌルでしょ?潮も噴けるように練習したんだ。なんか入れたくなってきた、僕のチンポ味わってみる?」
高笑いした女子高生は固くなったペニスを俺のアナルに押し込んだ。
田舎の小さな会社でPさんは職場の同僚でした。
上司は四十路に届くのかR子さんといい人目を惹くきれいな顔立ちの方でした。
隠し事のないアットホームな雰囲気の職場が私は好きでした。
時々飲み会を開くのですがR子さんの家に呼ばれて行ったこともあり同じ会社の社員である旦那さんと高校生の息子さんには面識がありました。
Pさんはまだ若いのでR子さんにすっかりはまってしまい何かと粉をかける行動に出ていました。
実際地味な服装の上司も、外周りの際には作業服に着替えることもあります。
正直胸があるとは言えないのですがムチムチした下半身はエロさを発散して若い男性の目をくぎ付けにしていました。
「女の尻なんか見てるんじゃないよ」
Pさんはお尻フェチなのか他の社員からよくからかわれていました。
その日もR子さんの自宅で飲み会を開いていました。
「P君はなに、智恵梨さんとお付き合いしているの」
その日はなぜか眠くなって横になるとそのまま寝入ってしまいました。
「P君は・・・」
「智恵梨さんですよね」
気が付くと、目の前には上司の息子さんが立っていて、名前は何て言ったかしら、度忘れしてしまいました。
『息子の家庭教師をお願いしたいわね』
私はこう見えても体育系で保健体育なら。
冗談で言ったのを思い出しました。
「今日親父は帰ってこないんですよ。僕は、前から智恵梨さんのことが」
そういって突然抱きつかれ無防備な私はまた横倒しになってしまいました。
「母なら一緒に来た男の人と寝室でよろしくやってますよ」
だめ。
唇を奪われ、胸をもまれ、下着をはぎ取られ、と高校生とは思えない手際の良さにおどろいていると、そこへ帰ってこないはずのお父さんが登場。
「お、おやじ」
絶句した息子さんの背後に隠れるように身を潜めた私。
「おおう。頭かくしてま〇こ隠さず。智恵梨ちゃんでしょう」
正解。って違うだろ。
「ま〇こいじくらせてもらえ。いい機会だ」
その後親子に中出しされてその日は締めとなりました。
Pさんはとうとうその日帰っては来ませんでした。
それは金曜日のことで翌週の月曜日には何事もなかったかのように職場で顔を合わせる私たちでした。
その際いつもならアイコンタクトをとれるのですが、その日に限っては私は目を伏せていました。
それから数日後長く勤めた会社も願いにより退社することに。
PさんはあいかわらずR子さんの名器(?)のとりこになっているに違いない。
今朝元気そうに自転車のペダルをこぐPさんを見て、そう思わざるを得ませんでした。
小学5年の時だったかな。クラスでお別れ会(転校する人がいたので)をやったんだが、ゲームの中でケツタッチっていうのをやった。
男女に分かれ、3人のお尻を触り、3人触った人から順に担任の先生の前に並び触った人の名前を言うっていうゲーム。
この先はちょっと忘れたけど、最初に3人言えなかった人が負けで、みんなに「えっちー!」て言われると。
まあ、俺は好きな子と可愛い子2人を思いっきり狙ったがな。
一人はケツの谷間に指が入ったが。
向こうも走ってターゲットだけを追いかけてるから誰に触られたか分からないんだよね。
運の悪いことに、最後に残った女の子の一人が3人の男に追いつめられてたりと変態に追いつめられたような状況に。
今々考えると何でこんなゲームやったのか不思議に思う。
ちなみに担任は当時50代半ばの女性おばちゃん教師。
32歳独身の男子の高校教師です。
担当は英語です。
昔からインドア派で体育が苦手な華奢なタイプです。
それでも5年前は結婚前提で付合っていた彼女はいました。
優しいけど男らしくない、と言われ別れました。
わかりやすく言うと、エッチが物足りなかったと言うことだったのです。
別れた頃は、AV観まくったり、風俗通いしたり、男らしいエッチってなんだ!みたいな。
自慢じゃないけど、チンポはかなりの巨根なんです。
でもある時からそんな事も疲れてきたのです。
そしてたまたま手に取ったゲイのAVを家で鑑賞した時、異様な興奮を覚えました。
来る日も来る日も、同じジャンルを借りて鑑賞するようになったのです。
そして、ある日。
40歳の先輩の体育教師の方。
この方、結婚されていて子供も2人。学校では、怖い先生のツートップという先生ですが、学校終わりに僕の家に飲みに来てくれました。
話に盛り上がりつつ、僕がトイレに席を外したとき。
僕のゲイAVコレクションを見つけたのです。
トイレから戻ると、先生はコレクションを何枚か手に持ち、
「こういう趣味してたんだ!」
「見つけたんですか?」
「実際したことは?」
「まだ」
「してみるか?」
「先生とですか?」
「嫌なのか?俺は中学から柔道していて男ばかりの世界だったし、一応経験者だけど。」
「してみたいです。」
「ケツに入れたことあるのか?」
僕は、隠し持っていたディルドーをあるだけ先生に見せました。
「これ使ってるのか?」
「ハイ。」
「ナマチンポは初めてってことか。」
「ハイ。」
先生はジャージを脱ぎだしました。
鍛え抜かれた上半身。
いかにも男らしい筋肉と適度な胸毛。下も脱ぎました。
先生のチンポ。衝撃でした。
僕のチンポも巨根だと思っていましたが、全く及びませんでした。
おまけにまだ半勃ちだと言うのです。
「どうした?」
「凄いです。」
「何が?」
「先生のオチンチン凄いです。」
「オチンチンってかわいい言い方するなよ!チンポって言えよ!」
「ハイ。チンポ…凄いです。」
「ボーッとしてないでお前も脱ぐんだよ!」
僕も同じように裸になりました。
真逆の華奢な身体。巨根だと思っていた僕のチンポは、すでに目一杯勃起してました。
「華奢な割にいいチンポしてるじゃないか!」
「ありがとうございます。」
先生のゴツい手で握られました。
「先生も俺のチンポ握ってくれよ!そのかわいい手でよ!」
恐る恐る握ると、持っていたディルドーよりはるかに大きく、握った瞬間からピクピク反応し、さらに硬くなるのです。
「これが入るんだぞ!」
「ハイ」
「断るなら今だぞ!一度入れたら終わりだからな!」
そう言いつつ、僕に握らせた勃起チンポを、身体に押し当て続けて来ます。
それだけではありません。
もう、鍛えられた筋肉質の身体に抱きつかれ受け入れるしかないのです。
「先生どうなんだ!ちゃんと女子とシタいなら諦めるぜ!だが、俺のチンポ入れたらホントにおわりだぜ!過去に何人俺のチンポの虜になったか。」
「ハイ」
「さっきからハイしか言わないからわかんねーよ!」
「欲しいです!先生のナマチンポ、僕のケツに嵌めて欲しいです!」
「OK!じゃあ入れてやるよ!」
これが、ゲイへの始まりでした。
真美俺は学生の時家庭教師バイトを始めた
初めて受け持った子供だった、その家庭は父親は県議会議員で大企業の社長
奥様も婦人会の会長で忙しくほとんど家にいない子供の名前は真美
2か月くらいしてある日だった
真美「今日ねパパもママも帰ってこないだ」
俺「そうなんだ」
真美「結婚式で北海道に行ってる」
俺「真美は行かなかったの」
真美「だってつまらないもん」
俺「そうか」
真美「先生泊まっていって」
俺「それはヤバいよ」
真美「だって明日も来るだもんいいしょ」
俺「仕方がないなぁ」
真美「やたぁ・・・・」
夕飯は真美に弁当買ってきてもらい食べた
真美「先生お風呂いいよ、これバスタオル」
俺「ありがとう」
頭洗ってると真美が入ってきた
俺「どうしたのよ」
真美「べつに」
石鹸洗い流し見ると真美は裸だった
真美「ビックリした」
俺「びっくりしたよ」
真美「先生真美の裸見て勃起してる」
そういうと真美はチンポ握ってきた
俺「辞めなさいよ」
真美「男の人ってこうすると気持ちいいんでしょう」
俺「気持ちいいけど辞めなさい」
真美は俺の前に座り激しく手コキ始めた
俺「あ・・・辞めさなさいって」
真美は無視して続ける
俺「あ・・・・」
真美「気持ちいいんだ」
俺は限界にきて真美を抱きしめてしまった
真美「先生いいよ」
俺「ベットに行こうか」
真美は頷いた、そして真美のベットに倒れこんだ
キスから始め乳首舐めながらクリトリスさわった
真美「あああ・・・ぁぁぁ・・・ぁ・・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・ぁ・・ぁ・・・・・」
真美「あああ…ぁ…ぁ…ぁ…ぁ…ぁ…ぁ…・ぁ・ぁ……気持ちいい」
そしてクリトリス舐めた
真美「あ・・・ぁ・・・・ぁ・・・・ぁ・・・・ぁ・・・・気持ちいい先生う・・・・・・・・うめ・・・・・め・め・・・・・・・・あ・・・・・あめ・・・うう・・・・あああ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・ぁ・・ぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・・ぁ・あああ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・ぁ・・ぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・・ぁ・
そして生のまま正常位で入れた
真美「あ…ぁ…ぁ…ぁ…ぁ…ぁ…ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・・ぁ・・・ぁ・・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・・・気持ちいい」
俺「俺も気持ちいいよ・・・」
バックで激しく突きまくった
真美「あ・・・ぁ・・・・ぁ・・・・ぁ・・・・ぁ・・・・ぁ・・・・奥に入ってる気持ちいい・・・あ・・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・・ぁ・・・・ぁ・・・ぁ・・ぁ・・ぁ・・・ぁ・・ぁ・・・・ぁ・・・・ぁ・・・・ぁ・・・・ぁ・・・ぁ・・・すごいくきもちいい」
俺「真美凄いなぁ、まんこ最高だよ」
真美「ぁぁ・・・・ぁ・・ぁ・・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・・・ぁ・ぁ・・・・すごく気持ちいいだもん」
俺「真美だすからなぁ」
そして中だし
俺「経験あるだ」
真美「中1の時にね、でも先生とエッチしたほうが気持ちいい」
俺「そうだろう」
真美「後ろから入れられたのが一番気持ちよかった」
俺「お・・・これか」
俺は直美を四つん這いにしてチンポ突っ込んだ
直美「あ・・・・これこれが気持ちいいのあ・・・・・・」
立バックになり直美の腕を取り突きまくる
直美「あ・・・・ああめ・・・・いく・・・・」
いってしまつた
それから結局4発中だしした
夜中の3時頃にトイレに起きたら直美は俺のチンポ握って寝てる、静かに起きてトイレへ直美の隣の部屋覗くと夫婦の寝室だった、ベットは別々にあった
朝は7時過ぎに起きた、直美はシャワー浴びて部活にいく
直美「先生いてくれる」
俺「いいよ」
直美は出掛けた、夫婦の寝室のぞく、ロゼットの中にあるタンス見ると奥様の下着なとがあり真ん中の引き出しをあけると奥から大金が出てきた
多分タンス預金だろう、よく言う隠し金だろう、数えたらかなりの額がある
3束ほどもらっといた、そして旦那の書籍に行くと押し入れの奥に金庫があった、鍵探したら机の引き出しにあった
引き出しも鍵付けたまま多分閉め忘れだろう
鍵で金庫開けたらダイヤルまわさなくても簡単に開いた
見るとそこにも大金
どうせ隠し金だすら盗まれても警察には言えないと思いまた4束ほどもらっといた
あんのじょその後毎日家庭教師に伺うが騒いでるような気配がない
それから3か月年くらいしてある朝早くに真美から電話きた
俺「どうした」
真美「パパとママが」
泣いていて何言ってるかわからない」
俺は急いで真美の家に向かった
俺「どうしたのよ」
真美「パパとママ警察に連れていかれた」
泣きながら抱き着いてきた、多分隠し金と脱税がバレだろう
真美「どうしょう先生」
俺「とりあえずうちに来かぁ」
真美は頷いた
荷物まとめて俺の家へ
真美「おじゃまします」
俺「大変だっただな、警察の人んか言ってたかぁ」
真美「脱税がなんとか言ってた」
俺「そうかぁ」
真美「脱税ってわるいことなの」
俺「うん、悪いことだよ」
真美「ママとパパどうなるの」
俺「それは先生もわからない」
その後俺は面会出来るようになってから母親に落ち着くまで預かると面会に行き話した
母親「真美は先生の事大好きで信用してます、どうかよろしくお願いします」
俺「わかりました」
家に帰り
俺「お母さんから真美のことよろしくお願いしますと言われてきたから」
真美「本当に」
俺「うん、学校のほうには明日弁護士さんがお母さんのところに来るから弁護士さんから学校に話してくれるように頼むって」
真美「よかった」
俺「でも親が捕まると色々と大変だぞ」
真美「大丈夫」
その日の晩久しぶりに真美とエッチした、次の日夕方弁護士から電話があり翌日会うことにした
男「初めまして弁護士の橋本です」
俺「真美さんの家庭教師担当してます田中裕太です」
男「お母さまから昨日お伺いし学校のほうには連絡しときましたので明日から真美さんは登校しても大丈夫ですが一度田中様からも教頭宛に連絡していただいてよろしいでしょうか」
俺「わかりました、帰ったらすぐに連絡します」
弁護士「ありがとうございます、一つ奥様が気にしていたことがありまして」
俺「なんでしょうか」
弁護士「田中様学生さんですね」
俺「はーい」
弁護士「生活とか大丈夫なのか心配されまして、通常の通帳などについては捜査が終わり問題なければ戻ってくるのでその時は奥様は先生に預けてくださいと言ってましたので戻り次第お渡ししますが」
俺「大丈夫ですよ、他のところでも家庭教師してますので」
弁護士「わかりました、何ありましたらいつでも私宛にご連絡ください」
俺「わかりました」
弁護士「あと奥様の自宅の鍵一本預けときます、もし真美様が必要なものあれば取りにいつてください、これは警察からも許可とってありますので」
俺「わかりました」
弁護士「じゃあ真美様のことよろしくお願いします」
1時間くらいして喫茶店を出た
それから真美と二人暮らし始まった、俺も大学にバイトもあったから毎日はエッチは出来なかったが、週末は必ずエッチしてた
真美はいじめなどはあったらしいがへこむことなく通い続けた
1カ月くらいして一人で真美の家に行くとタンスや金庫の中のお金はやはりなかった
あれから5年、母親は執行猶予ついたが、父親は10年実刑をくらった
今も真美は俺のマンショんで暮らしている、通常の通帳は半年くらいして戻ってきたが真美名義の通帳だけだった
真美の母親は今は地元を離れある街でいつか真美とまた暮らせるように頑張ってる
盗んだお金は結局バレなかった、それで広めの部屋に引っ越した
これかせも真美を愛し続けます
中学のクラス会で担任の加奈子と再会した、加奈子は3年の時に新任で着任し俺のクラスの副担任兼英語担当だった
実は加奈子とは俺が高校卒業するまで付き合ってた、俺の初体験の相手でもある生徒と教師カップルだった
でも俺が都内の大学に進んだ為別れた、その後加奈子は結婚したと聞いた
25歳のときにクラス会があった
会場には30分くらい前に着き友達とか話してたら担任がまずやってきた、頑固教師で授業なんてつまらない、教科書通りにしかやらない教師
友達 副担来ないのか
受け付けて名簿見たら、一応出席になってる
クラス会が始まりまず頑固担任の固い挨拶から始まり幹事長の挨拶し当時の学級委員長の乾杯音頭で始まった
30分くらいして加奈子やってきた
加奈子 ごめんなさい、遅くなって
女子 先生遅い
加奈子 ごめんごめんみんな元気そうだね
加奈子は女子の方に座ってた、俺はトイレに行き出てきたら加奈子と会った
加奈子 ゆうすけくん元気そうだね
俺 先生も
加奈子 まぁね
ちっょと話して戻った、加奈子も戻ってくると今度は男子のほうに来てちょうど俺の隣のやつが女子の方に行き開いたから加奈子は隣に座った
みんなと色々と話してる時にこっそりポケットに加奈子が何か入れた
俺 飲みすぎたな、トイレ近いは
トイレに行き個室に入ってみたらメモ用紙だった
この後二人で会いたい、加奈子ラインのidと電話番号書いてあった
ライン登録して
加奈子に送った
いいよ、俺〇〇〇ホテルに泊まります、良かったら来てください
送って戻った
クラス会は終わり
俺 俺2次会出ないわ
友達 そうかまた会おうな
俺 おー〇〇先生失礼します
頑固 おー元気でな、しっかり働けよ
俺はホテルに向かった、チェックインの時にもしかしらもう一人くるかもしれなのでと言って二人分払った
そしたらダブルしか開いてなかった
部屋に入り加奈子からの連絡待った、加奈子は女子達に連れられて2次会に進んだ
俺はコンビニに行きビール買って飲んでた
1時間くらいして加奈子からライン来た
加奈子 今ホテル前に着いたけど
俺 今、降りるから待ってて
急いでロビーに行った
加奈子 遅くなってごめんね
俺 いいよ
加奈子 ビールとおつまみ買ってきたけど部屋はいっていいのかな
俺 フロントに言ってあるから
エレベーターで11階へ
俺 どうぞ
加奈子 夜景綺麗だね
俺 まず再会に乾杯
加奈子 乾杯
加奈子はベットに座ったから俺も隣に座った
色々と懐かしい話してると加奈子から手握ってきた
加奈子 ゆうすけに会いたかった
俺 俺もだよ
目があうと俺からキスして舌出すと加奈子も応じてきた
そのままベットに倒れこみ
加奈子 シャワー浴びてから
そう言うと裸になり浴室へ加奈子はデカサにビックリしながら手でチンポ洗ってくれた
加奈子 こんなにも大きくなっただね
洗い終わると身体拭いてそのままベットへ
加奈子 あー優しくね
俺はディープキスしながら加奈子の足広げてクリトリス触った
加奈子 うーーーーーーーー
乳首舐める
加奈子 あーーーーーーーーーー気持ちいい
俺 子供いいの
加奈子 実家に預けてきてあるから大丈夫
俺はクリトリス舐めた
加奈子 あーーーーーーーーーすごく気持ちいいもっともっと舐めて
俺 加奈子の懐かしいまんこ変わらないなぁ、子供産んだとはは思えないほど綺麗なまんこ
加奈子 あーーーーーーすごく気持ちいい
手マンした
加奈子 あーーーーーいいいいのいいの
激しく手マンする
加奈子 あーーーーいくーいくーーーーー
いってしまった
立つと加奈子は昔みたいにしゃぶちってきた
加奈子 ゆうすけのチンポすっかりたくましくなって
俺 気持ちいいよ加奈子
そして正常位でチンポ突っ込んだ
加奈子 あーーーーー気持ちいいもっともっと突いて
お尻持ち上げ突きまくる
加奈子 あーーーすごいーすごいーーーーー
ベットから降りて窓際に行き手着かせて立バック
加奈子 あーーーすごいすごいーーーーーコンナノ初めて
俺 まんこからあふれて来てるよ
加奈子 いっちゃうよいくーいくーーーーーーー
またいってしまった
椅子に座り背側騎乗位になった、加奈子は上下に動く、俺は乳首触る
加奈子 やっぱりゆうすけのチンポ気持ちいい
俺は下から突き出した
加奈子 あーーーーダメーダメーまたいっちゃうよいくーいくーーーーー
またまたいってしまった正常位になり
俺 出そうだ
加奈子 ゆうすけのほしい中に出して
中だし
加奈子 すごいねー
俺 それ程ではないよ
その晩はそのまま抱き合って寝た、次の日は7時過ぎに起きた、加奈子はシャワー浴びてた
俺 学校は
加奈子 もう辞めたの今は専業主婦、ゆうすけこそは
俺 俺は自分の会社だから
加奈子 そうなんだ何の会社
俺 〇〇〇〇コーポレーション
加奈子 えーあの会社、すごいよね
俺 事務所来て見る
加奈子 行く
俺の車で行くことにした
加奈子 すごい車これ外車でしょう
俺 どうぞ
1時間くらい高速走って着いた
加奈子 すげぇータワーマンション何階建て
俺 50階建て、10階に事務所、30階に住居
取りあえず事務所に行った
社員 社長おはよう
俺 おはよう
加奈子 敬語じゃないだね
俺 うんその方が働きやすいしょ、俺のデスクはここにないんだ
事務所出て住居へ
俺 どうぞ
加奈子 すごい広いし綺麗
秘書 おはよう
俺 おはよう
秘書 いらっしゃいませ
加奈子 奥さん
俺 俺独身だよ、秘書
加奈子 すごいね
秘書 社長〇〇会社の〇〇専務から電話きてたよ
俺 ありがとう
家の中案内した
ここが俺の仕事場デスク、こっちが社員達が遅くなったときに泊まれる部屋、こっちが俺の寝室、こっちの二部屋は空部屋
加奈子 5部屋もあるだね
秘書 私下戻ります
俺 おー
秘書 ごゆっくり
加奈子 すごいね
俺 それほどでは
夜景も綺麗なんだろうな
俺 昨日はお泊りして旦那良かったの
加奈子 旦那は今アフリカ海外派遣員としてアフリカの子供達に勉強教えてる
俺 そうなんだ、いつまでなの
加奈子 わからない
俺 そうなんだ、子供何歳なの
加奈子 小1と2才
俺 家はどの変
加奈子 ここから多分30分くらい
俺 じゃあここにいてよ、子供の送り迎えは俺するから
加奈子 でも
俺 いてほしいなぁ
加奈子 本当にいいの
俺 いいよ、加奈子と離れたくない
事務所に行き出掛けてくると伝え俺の車で加奈子の家に向かった
俺 ここ
加奈子 うんポロアパート
2階に行き
俺 おじゃまします
結構狭いだね
加奈子 物が多くてね
荷物まとめるの手伝った
そしてたら子供が帰ってきた
子供 ただいま
加奈子 お帰り
俺 こんにちは
子供 こんにちは、ママ何処か行くの
加奈子 しばらくねこのお兄さんの家に行くからね
子供 この人だれ
加奈子 ママの知り合い
子供 そうなんだ、でも〇〇ちゃんと遊ぶ約束してる
俺 いいよ、夕方また迎えに来てあげるから遊んでおいで
子供 いいやぁ、断ってくる
出掛けていった
少しして帰ってきた
俺 下の子は
加奈子 保育園、認可外保育園だから働いてなくても預かってくれるだ
俺 じゃあ迎えに行って真っ直ぐ俺の家に行くかい
加奈子 うん
子供 お兄ちゃんの車凄いね
俺 どうぞ
子供 ママゆうき喜ぶね、後ろにテレビもついてるし
加奈子 そうだね
保育園に寄りマンションに向かった
エレベーターで30階へ
俺 ハーイどうぞ
子供 すごいーーー広い二人ともおおはしゃぎ
俺 じゃあこの部屋使っていいからね
子供 ゆたぁー
加奈子 ありがとう、子供達うるさくて大家から出ていってくれって言われてて
俺 そうなんだ、取りあえずここにしばらくいるといいよ、ここ防音になってるからいくら騒いだりドンドンしても聞こえないから
加奈子 ありがとう
俺 おー
俺は下の事務所いったりきたりしながら仕事してた
加奈子 忙しいのにごめんね、炊飯器とかって何処にあるの
俺 ないよ、俺外食がほとんどだから買わないと駄目だね、もうちょっと待って今電話くるからそれ終わったら買ってくる
10分くらいして
俺 買ってくるは
加奈子がメモしたものを買ってきた
加奈子 ありがとう
加奈子が作ってくれた料理を初めて食べた
俺 美味しいね
子供 ママね料理上手なんだよ
俺 そうなんだ、とても美味しいよ
夕飯食べると加奈子は子供達と風呂に入り、子供を寝かした
加奈子 やっと寝てくれた
その日から加奈子親子との生活が始まった、朝は俺が車で送り帰りは加奈子が俺の車で迎えにいった
もちろん毎晩エッチしまくった
あれから10年、俺と加奈子は夫婦になった、元旦那はアフリカの人と出来て離婚した
加奈子との間に2人子供生まれた
犯罪でニュースになる、中学女性教師
担任をしていたクラスの男子と関係になるような出来事だったり
ぼくも、中学のとき、両親が留守でいない夏に
担任の女性教師が尋ねてきて悪戯されて、童貞を失いました。
担任女性教師が、ぼくの家に来て、ぼくの部屋で
足を組み乱れたスカート内を覗かせるように目の前で座り、
その後、僕は自分のベッドに寝かされて
女性教師は、ぼくの頭の上を跨ぐようにして、そのまま腰を下ろしてきて
顔をスカートで包むように座ってきたのです。
ぼくの顔の上には、担任女性先生教師の下着 パンティが触れて
透ける小さなパンテーを履いていて
先生から、パンティーの内側 触ってみて、とか言われたり
逆向きで上に座っている女性教師は、ぼくの下半身を出して、弄るし、勃起すると、先生は喜ぶし
コンドームを付けられ唇を付けてきたり握ったり 吸ったりし
女性担任、僕の顔の上で立ち上がりスカート内からパンティを脱ぎ
再び顔の上にスカートで包むように座ってきて、口に股間を擦り付けてきたり
ノーパンで脱毛している、先生の股間、先生のマンコが口に押し付けられ
先生は立ち上がって、今度は ぼくの股間を跨いで
スカート内に勃起物を、股間に吸い込むように座ってきて
シャツをぬがれたブラジャーを握ってとか言われたり
女性先生は、あああ あああ ヒイ あああ 声を出しては
スカート内の股間を上下させたり振り回したり
女性担任先生は、父兄から 評判が よくて
スタイルは腰も足も細く美人で一番人気がありました。
ああ まっまだよ あああ まっだ あああ と熱狂して
暫くして、 あああ 逝った あああ 逝った あああ いいわ あああ と熱狂もすごくて
いいわあ あああ 出して ああ いいわ
そう言われても 勃起してても すぐに精子 液が出せない
担任先生は、当時 39歳で、自分の母親よりは若いけど初めて女性の
オマンコに入れられたし、マスターベーションも覚え始めたばかりで
エロ本とか同級の女子とか思って マスターベーションしてたりで
それでも あああ いいわあ 出してぇ と言われてから
ブラジャーを握ったりしながら、5分くらいで、スカート姿のまま上に座って腰を動かしている先生の オオオマンコにスキン内に液が出ました。
両親が留守のとき、夏に二度 三度、家に先生は訪ねてきて、
ぼくも、そのたびに、先生の マンコにスキンを付けて液を出させられました。
先生との肉体関係は夏だけで、みんなには知られないように中学を卒業し
10年が過ぎ
夜 帰宅に向かっていると、中学校のある、ぼくの近所ではない
ぼくが勤めている近くの所で出会ったので
先生は、大人になった 僕に気がつかないようでしたが
先生は変わらず、細い足 腰、昔と同じ、長い黒髪を垂らし
美人で、中学のときよりも、美人に見えるし、10年前よりも細くなっているような
声をかけてみました。
先生は かなり驚いた様子
ぼくは中学時は背が低く153センチしかなく、高校になり20センチ伸びたので
中学当時は先生のほうが少し背が高かったし、10年ぶりに会った ぼくを見て
先生は155センチくらいだし、ぼくが背が高くなっていたので驚いてました
でも 先生の声と美人顔は 変わらず 女性らしい
10年前より、声は色っぽく、顔も色っぽく見えたり
先生は副校長になり、旦那さんは他の中学で校長になったらしく
お子さんも、僕より1歳下の娘さんがいて、社会時になったと話されて
お時間があれば、飲食でも と誘い
先生は困ったようす、でも、こちらから ちょっと強引に誘ってみると
少しなら、と承諾してくれました。
先生は会議の帰りらしく、グレーのスカート スーツに白ブラウス
飲食をし、1時間、さらに飲み 2時間が過ぎ
先生は、当時 僕と関係になってしまったことが 悩んでて
卒業するまで、辛い悩みのまま暮らしていた内容を話してくれたのですが
肉体関係になったのは、ぼくだけで
当時 家庭 夫婦別居でもめてて、今は校長になられた旦那さんと
10年前から別居らしく、おこさんは 先生と暮らしていていたけど
今は地方転勤で一人暮らしとか、女性担任だった先生も一人暮らし。
10年前より、さらに細くなられ すてきな美貌になられた、ようでと話すと
先生は2年前の47歳のとき、体調を崩し、半年ほど休職し、
42キロしかない体重が、さらに落ちて38キロくらいまで細くなり
今は食べれるけど、体重が増えず40キロ前後でガリガリで恥ずかしいとか。
少し酔ってきたし、先生をラブホに誘い、先生は拒んで拒否してましたけど
いまさら、と思い、たくしーに二人で乗り、ラブホに強引に入りました。
上着を脱がして、白ブラウス胸を触り、キッスし
先生の唇 柔らかい、テラテラなブラウス 手触り ツルリ
スカートの下から、下着 太股 内腿 股間のパンストを撫でたりしていると
「いっやああ だめ いけないわあ こういうこと あああ」
色気は魅力的で、拒まれる先生、スケベだった 10年前と ぜんぜん違う 、
49歳になったからなのか、セックスに関心がなくなったのか
でも、ぼくは 10年前の先生より、今のほうが とっても女性らしく魅力的に思え
中学当時は、先生が大きく思えたし、母親より若いけど やはり 若い おばちゃんのような感覚もあったし
10年ぶりに見た先生は、ぼくが慎重が伸びたのもあり、小柄に見え
色気のある大人ノセクシー女性に見え、中学時に思った 若いおばちゃんには、ぜんぜん見えず
抱きしめてみたくなる魅力のあるセクシー女性でした。
ブラウスはツルリし、ブラジャーが感じ、色っぽくて
ぼくの母親は、先生より8歳ほど年上の 57歳だけど
母親は、細い先生の逆で かなり太って、腰は3倍は太いし
胸も大きくて胸から余っているような 見られない胸
お尻も3倍 でかいし、棒のような手足が細い先生の、3倍 4倍もある太い手足
艶のある高いきれいな声の先生と反対で、母親は声も太いし、
下着も ぜんぜん違う
小さなパンティを履いている先生の、3倍とか何倍もある でっかいパンツ下着だし
セクシーな谷間 の色っぽい先生の小さなブラジャーと違って
母親のブラジャーは、女物とは思えないような がかでかい下着
先生の下着の手触りは、細くて小さなパンティはテラテラ で ツルリしているし
ブラジャーも、小さいけど胸カップは膨らんでツルツルしているし
すべてが魅力的。
僕は高校時代は恋人はできず、大学にになり
同じ大学の女子と付き合うようになり、何度かセックスもしたが2年で別れ
女性の肉体 オマンコを味わったのは、コンドームを付けて先生と、大学のときの恋人だけ
社会人になり忙しいのもあり、彼女はできていない。
大学時、付き合っていた彼女と、スカート姿の彼女を抱いたことはあるけどパンストを履かれていた記憶はない
パンストを履かれていた彼女の足に触れた記録がない、、し、触った経験がない
先生のスカートの内を触ると
初めて撫でる手触りツルツリ ピッチピッチのパンスト
色っぽい手触り、股間もパンストでピッチチ スベスベ
どうしたのか、先生、ラブホに入っているのに
「イヤァ いっや ああ だめ あああ こんなこと あああ ゆるして あああ」
ぼくが中学のとき、あんなに先生スケベだったのに
「あああ だめ パパンスト ああ スカート 内 触られるの あああ だだめ」
顔の上でスカートで包むように座ってきた 先生なのに、
パンティ 股間を ぼくの口に擦りつけてきた 先生なのに
スカート内はツルツルしたパンスト下着に、ほかにツルツルした スリップのような下着も色気を思う手触り
「ああ だめ 弄られるの あああ」
初めて女性の履いている パンティストッキングに触れたら ツルツルで興奮してしまうほどの手触り
先生の履いているパンスト、手触りがツルッツルで、初めてだし、なんと気持ちよい感触
パンスト上から股間を握るように擦ると
先生は かなり 手で拒むけど
10年前に履かれていたような 小さな細い色っぽいパンティを今でも履いている手触り
「いいやぁ ああ 股 あああ いやらしいこと あああ だめ ススカカート内 弄らないで あああ」
長い黒髪を垂らした髪を振り乱し 険しい顔もセクシーになられ
辛い声も 色っぽくなられて香水もすてき
「いいやあぁ あああ だっだめ あああ お願い ああああ」
大学時の彼女、太ってもいなく細くもなかった
先生は痩せて細いのに、さらに細くガリガリになっていて
下腹部も凹んでいて、パンスト股を握ると、棒のように細い内腿に小さな股 恥骨
股間は恥骨に小さなパンティ、脂肪が ぜんぜん無い、股間の手触り
股の下を指でパンストの縫い目も色っぽくをキュキュと擦り
締め付けられているパンストの先生の股が色っぽくて、立ちながらスカート内を弄っているだけで勃起して
10年前の先生のマンコ、今は気になるし
「ああ だめ いじや いけないわああ お願い ゆるして あああ」
先生をベッドに押し倒して
ぼくが中学の時にされた、先生はスカートうちを覗かせてきたことを思い出し
頭をスカート内に入れパンストに顔を擦りつけ
パンスト股に唇
「あああ いいやらしいわあ あああ だめ ああああ」
香水の 下着の 先生の温もりも 色っぽい、興奮してしまうような香水がプンプン
10年前は、先生から スカート内を覗かせ 擦り付けてきたのに
スリップも色っぽい、スカートを脱がすと 棒のような細いパンスト足に 下半身白スリップが清楚で魅力的
「いっや あああ 襲わないで あああ だめ あああ」
パンストは透明感があり、細くて小さなパンティは、透けるピンク色、10年前と同じ脱毛されている 股
白スリップに頬擦りしても 恥骨が突き出てて ツルツルで色気がある
香水も すてきで 下着はツルリ
旦那さんと別居されているようだけど、先生 若い雰囲気で魅力的だし、付き合っていそうな男がいそうな下着を履いている
締め付けが強いパンスト内に手を滑らせ
先生、本気で拒むし、ぱんてぃはツルツル
「あああ お願い いじや いやぁいや あああ パパンスト内 あああ だめ ああぁ」
ブラウス ボタンを外し、スリップに白いブラジャーは膨らみがあり小さいけど清楚
中学時に10年前に見えた先生の肉体が
僕が背が伸びたのもあり、先生が小さく小柄で、こんなに お尻が小さかったんだ、とか
ブラジャーも膨らみがあるけど、小さなブラジャー
棒のような細いパンスト足、凹んだ下腹部に脂肪もない 先生の恥骨 股
こんなに小さくて 細い透ける パンティ 履いていたんだ、とか思ったり
パンストを膝まで下ろして、パンティ内に手を滑らせ
中学の時は、先生から
股に指を入れてみて そこ マンコ 二本 三本 もっと 深く
恥骨 内側をグギグイ擦るように 擦って、と言われた
指の根元まで数本 入れて 小さな透けるパンティ内で股の骨を擦るように
当時に言われたことを思い出し、マンコ内側をを弄った
「ヒイイ ヒイイああああ だめ お願いだめ 今 お付き合いしている あああ 男性がいるの ああああ いっや ああ」
中学の時は、先生から、もっと 強く ああ いいわあぁ 湿ってきたわあ とか言っていたのに
今度は、僕が先生を攻めたくなった
10年前は先生 湿ってきた と声を出されていたじゃないですか 声に出してみてください、と言葉でも攻めると
「ああ だめ いや いいじや ヒイ お願い あああ だめ パパンティ 内 ああ 弄らないで おぉう」
お付き合いしている男性がいるんだ、と思い
しかも、その男性に 先生のマンコ弄られているとか思うと嫉妬感覚
ヌルヌル 湿ってきている先生のオマンコ
ブラウスを脱がし、スリップ姿、膝まで下ろしたパンスト姿の先生
10年前は、ぼくが嫌がっていても、先生、骨盤を跨いできたし
今度は、ぼくが先生のスリップ股間を跨ぎ、
透けるパンティを太股まで下ろして挿入してあげる。
スリップ紐を腕のほうに下げると肋骨が見える胸に白ブラジャー
先生の骨盤、こんなに狭くて小さいなんて、感じたり
大学時に付き合った彼女の下着を下げたことも何度もあるけど
先生のパンティ、やたらと小さく細くて
恥骨が隠れるほどしかないし、お尻だって半分くらいしかないし
骨盤 股の骨も出てて、きれいな体に 細い美貌、美人だし、
先生が 今 お付き合いしている男性がいると言ってたけど
清楚な雰囲気な白スリップ 小さくて色っぽいブラジャー、透ける小さなピンク色パンティ
パンストも色気もあるし、その男性に求められて 先生は感じていると思うと
ぼくは嫉妬のような興奮が。
別居しているとはいえ、先生 まだ人妻なのに、他の男性と付き合っているなんて
10年前は先生が大きく見えたけど
今は 小さくて 細い腰に凹んだ下腹部は内臓も縮んでガリガリ
狭くて小さな骨盤に恥骨
僕は裸になってて、
先生に10年前と ぜんぜん違って こんなに太くて長くなり大きな興奮したペニスになりました、
と言い
先生は「ああ だめ あぁああぁあ いや いやぁ いやぁぁ 入れないでぇ だめ いや」
パンティをさげようとすると、かなり拒むように手で嫌がり
先生の履いている細いパンティの脇からペニスを入れると、パンティのウエスト上から勃起したペニスが出てしまうほど、先生のパンティは小さい
お付き合いしている男性も、先生の透けるパンティ 見て興奮しているだろうし
先生の手を取って 大きなペニスを触らせて握らせた。
「ああ お願い あああ だめ あああ」 入れないで いや ああ だめ ああ
小さなパンティは簡単に 太股まで下げられ
先生は見られたくないようで白スリップで押さえていたけど
先生の小さな股間骨 股、ぼくの大きなペニスでグイグイイとしていたら
ズルズル ズポリと 先生の マンコに吸い込まれて
10年ぶりの先生の オオマママンコ
しかも、コンドームを付けずに、生でするのは初めて
コンドームを付けてたし大学時の彼女としていたマンコはスカスカしてたし
10年前の先生のマンコもスキンを付けてたし、生でするのは初めてだし
、こんなにマンコ内で吸い付くような唇で包まれた感覚は味わって 最高
ガリガリで下腹部が縮んでしまったのか、マンコも縮まってしまったのか
辛そうな声の先生
「ああ ああぁ ああっぁ ヒイヒイ おおぉう」
50歳前に女性教師が副校長になられるなんてきゃりあエリートのエリート
美人で、艶の高い きれいな声、極細の腰の美貌
透けるスケベ ビキニ パンティを履かれ
清楚らしい白スリップ、ぼくがオマンコを だめにしてあげます
10年前の夏に、ぼくが先生に求められ攻められたように、お返ししてあげます、
「あああ ヒイイ だめ 許して あああ おぉう おぉ ああああ」
辛そうな声と険しい顔の先生
大きくなったペニスは先生のマンコに烈しい衝突 が 味わってしまうらしい
「ヒイ おおぉお 突き上げられるぅ あああ おおぉ だめ ああ」
マンコ内で衝突するような味わいを
ペニス先が先生のマンコ内の子宮に触れる味わい
「いいやああ おぉ 突き上げられる ああ おぉあああ ヒイイ」
先生は、胸から顎 頭が ガクガクするように ママッマンコ内の衝突が辛そうで
「おぉお ああ ああ おぉう ああ ヒヒイイ つきあげられるわああ」
先生は今 付き合っている男性と 何ヶ月前 何日前に会ってしたんですか、と尋ねたり
「いっや いやあ だっめ いっや あああ ヒイイ」
10年前の夏、先生に股を口に押し付けられたことを思い出し
一度、抜いて、先生は白スリップで股を手で押さえたけど、その先生の両手を腰の横で押さえて
膝まで下がったパンスト、棒のような細い太股に下がったパンティ、僕は股に口で
白スリップの下から、クリトリス びんびんしている膀胱に押し付け
「あああ あああ あああ ああああ だっだめぇ ああ いや いやああ いいやあ あああ」
唇で舌で先生の股周辺にキッスしたり吸ったり
10年前はノーパンになったスカート内の先生が股間を、僕の口に付けてきた時は、微妙だったけど
49歳になられた先生の10年後の股間は、
ぼくから、股間に口を押し付けても、エクゾチックに感じるし
小さな お尻、小さな股 湿った 股間、攻めたくなる。
再び先生の、オオママンコに挿入すると、唇に包まれる感触、ヌルヌルしている先生の オオママンコ
恥骨と恥骨が触れ合うほど深く 深く入れ 先生の子宮にペニス先が当たる感触
「ヒイ ああ 着きあがるわああ あああ だめ あああ おおぉおう あああ」
背中の下まで伸ばされた長い黒髪を振り乱す 先生
険しい顔、色っぽい、声も若々しい恋化粧顔 色っぽい
女性で50歳前に副校長になるほどキャリア エリートの先生が
若々しい濃い化粧をしたり、背中の下まで髪を伸ばし垂らし、極細のこし、色気があるなんて
透けるビキニぱんてぃ履いているしやっぱり男好きなんだろうと思うし
旦那さんと別居しながら、他のそれに付き合っている男性がいる、と言っていたし
ぼくは、先生を もっと 付き合っている男性よりも もっと
ヒイイ させたくなるほど攻めたくもなり
先生は、ここ10年で、旦那さんと別居しながら何人の男性とセックスしていたんだろうと考えたり
ペニスは、ヌルヌル湿った唇に包まれる感触の先生のマンコ
フィッとしている
あまりにも心地よい 先生のヌルヌル フィッとしたマンコ
10年前、先生にマンコにペニスを入れられたまま、指を入れてと言われたことを思い出し
グイグイ入れたまま、先生のマンコに数本 指を入れて、恥骨内側を擦り
「ヒイ いっや いやあ ヒイ おおぉ あああ」
先生の声と顔、なんとも色っぽい
マンコに入れたまま、精子液はダラダラ 滴れてくるし、グチャグチャしてくるし
白スリップ下着もツルリし色っぽいし
ビシュ と一度 マンコ内に 耐え切れず出てしまって
先生は大きな声で歓喜するような声で 「おぉあああ あああ ああああ」
肉体が静止するように先生は 逝っちゃったのかと思うほど 興奮しているような
「いっや いっやあ あああ だっめ いっやああああ おおぉ」
先生は下向きで、バックから攻められるようなことも好みだったのも思い出し
一度 抜いて、下向きにし、膝まで下がったパンスト、細い太股に下がった小さなパンティ
ヒラヒラしている白スリップの下から、マンコに入れて
グイグイ ピストン、抜くと、液が吸い出され ジュッポ
「ヒイ いっや いやああや あああ おぉおぉヒイ おぉお あああ」
細い肉体、白いスリップ背中に黒髪が振り乱れ 49歳には思えないほど色っぽい
白スリップお尻を振り乱すほど腰を動かす先生
「いっや いっや あああ おぉ あああ ヒヒイイ」 あああ」
もう一度 上向きにし、マンコに入れて、10分くらいで、耐え切れず
先生のオオマンコにビシュビシュと。
「あああ ああああ いいや いっやああああ おぉ」
抜くと、「先生は すぐに股を拭き取り 下着を持ち上げ、帰ろうとしようとしていたけど
ベッドから降りないように、ベッドに寝かせ
少し 会話してください、と先生を捕まえ
嫌がる先生の、スリップ、パンスト股間を撫でたりスリップ胸の隙間から手を入れてはブラジャーを弄ったり
「いっや いいやあ いいやああ 股 いやあや 弄らないでえ おおぉ」
ピッチピッチなパンスト股を弄っていると、なんだか先生の 股 パンティ内 ヌルリしているような
「いやっや いやああ 漏れて あああ 下着 いやあ 汚れてくるわあ」
スリップの下半身は、冷たい
バックからピストンしては、何度か抜いたときに、精子液もダラダラ出ていたし
先生のマンコから噴出して飛び散ったりしスリップが汚れて
「いっやあ いっやあ 下着 ああ 液が漏れて ああ パパンティ いっやあ ヌルヌルしてきたわあ おぉ」
透けるピンク色パンティ内、パンストの上から握っても ヌルルしている感触
@いっや いやややああ ああああ いやっや あああ」
10年前の先生の積極的なスケベ好きと ぜんぜん違い、
スケベを嫌うような険しい 拒む雰囲気が、さらに色っぽくて 興奮してきてしまって
今さっき液を出したばかりなのに、すぐに勃起してしまうし
テラテラなツルツルした手触りスリップは色っぽいし
股をスリップで包むように握り股の下はパンスト縫い目を擦り
ガリガリな肉体の先生は烈しく拒むように体を横に動いたり
「ああ いっや いっやあ あああ おぉ」
先生のパンスト足を広げてパンスト股を数分と弄っていると
「いっやあ ぱぱんてぃーー が あああ いっや ヌルヌルしてきたあっぁ いっや あああ」
かなりパンティ内 ヌルヌルしてて、パンスト上からでもネチャネッチャしていて
終えた時、股を拭き取ったようだけど、精子液がダラダラとマンコから出てきたようで
履きなおしたパンティ内がグッチャリしているようで ネッチャネッチャと音がしたり
「ああ あああ いいっやああ あああ」
拒む険しい先生の声と顔 すてきな香水、清楚な白スリップは汚れ
棒のような細いツルツルしたパンスト足
「ああ いっや いいや あああ 逝く ああ いっや いいや あああああ」
この夜、初めて先生が「逝く あ」と声を出された
透けるピンク色パンティ内 グッチャリし、興奮してしまったのか履きなおしたパンスト股を攻め続け
「ああいいや 逝く ああ いいや ああ いやあ あああ おおぉ 逝く ああ」
先生、横向きで拒み、足を広げられたパンスト股を攻め続けられていると 興奮の限界みたいになって
「あ いいや いいいや 逝っちゃった あああ おぉ ああ いいや 逝っちゃった あああ」
今 お付き合いしている男性にされていて、こんな声出し顔をするんですね、と先生に言い
最近されたのは、先月ですか、先週ですか、とか先生が 興奮すればするほど、攻めた無なり
「いっや いいや あああ だめ ああ いいやあ」
先生を上向きにして、パンティごとパンストを膝まで下ろすと
透けるピンク色パンティ内がネッチャリ、股はグッチャリ
すぐにマンコに挿入、グッチャリしたマンコは すごく気持ちいいいいい感触
先生も
「ああ 逝く ああ いいや 逝く あああ 逝っちゃう いいや 逝っちゃった おぉ あああ」
やっぱりスケベ好き エロ好きな先生、
大学時代に付き合った彼女と比べ物にならないほど何倍も、先生は色っぽい、肉体も魅力的
濃い険しい顔も、拒みながら 興奮する声も
子宮まで当たるほど深く入れ
「ああ ぉ ヒイ あああ おぉ あああ 逝っちゃった あああ」
下向きにし、バックから ピストン、抜くと先生マンコから液が噴き出てスリップまで飛び散り 噴き出て
「いいや あああ 液が あああ 噴き出てて あああ いいや ヒイ おぉおお あああ」
白スリップお尻を振り回し 長い黒髪を振り乱し
上向きに直し、グイグイ 先生の子宮まで刺激するようにマンコを攻め
「あああ いいっや 逝っちゃった あああ 逝く 逝く あああ おぉ お あああ」
エロ先生の色気、ビシュビシュと液が出て
先生は、汚れた股を拭き取り
「あら また こんなにスリップ ヌルリとよごされたわあ」
先生は、ぼくに
中学のときはウブだったのに、とっても大人になったわね、と言い
それに下着に 興味 気にしていたわね、と言われ
先生の下着 とってもセクシーで興味はあります、と言うと
「大学生のとき彼女いたんでしょう 下着は」と言われ
スリップ下着を着ていないしパンストを履いていなかったし、パンティも先生のように透けてないし 小さくないし、と話。
あら そう 女性下着 私の パンスト スリップ 弄るの初めてだったのね 透けるビキニ 色っぽかったかしら」
1時間半ほどラブホで過ごし、先生の住まい近くまでタクシーで送り降ろし、ぼくはそのまま乗り
帰宅しました。
携帯電話番号もラインも教え会いました
先生が 今 付き合っているという男性のことは、何一つ教えてもらえず
でも、次回、先生と会う約束はしました。
先生は、ベッドに押し倒され、下着を 下ろされ、入れられたら
すぐに興奮して、子宮まで深く入れられた経験が初めてで、何度も 逝っちゃっててて
子宮まで ズンズンされるの、初めてですごい 快感でと言われ
口には出さなかったけど、始めから 逝っちゃたし、拒んでいるのに逝っちゃったのは恥ずかしい意
パンスト パンティ 途中まで下げられスリップのままされた経験は初めてと話され
バックはすごくて、一度 液を出されて、下着を履きなおし 帰ろうとしたら
すぐにパンスト股を弄られたら、股はグッチャリしてパンティはネッチャリして
先生「パンスト履いたまま 逝っちゃった の 初めて とっても興奮したわあ」
と、拒んでいたけど、セックスは、今でも やっぱり 遊びたい気持ちは強いようです。
今 お付き合いしている男性にも 何度も逝かされているの、と言っても
最近は いつ されたの、と言っても
先生は
「いつ うん いうだったかしら」と返答するだけです。
中3のとき、大学院生の英語の家庭教師にやられた。
マンツーマンで会話の授業だったんだけど、
nとngの発音が上手くできなくて、先生に口見せながら発音練習してたらキスしてきた。
同い年の彼氏とは違う、すごい気持ちいいキスで、思わず感じちゃったけど理性が働いて
「先生だめだよ!」
て抵抗してみたけど、力で敵うわけもなく。
マンコ触られながら
「気持ちいいんでしょ?」
て言われて、恥ずかしいしだめだって分かってたけど
本当に気持ちよかったから余計恥ずかしかった。
ヤッたのはこの一回きり。
その後は普通に授業してたけど、同い年の彼とのエッチは物足りなくなっちゃいました。
私は女教師をしています。この前タイプの教え子の2人とやっちゃいました。
私は毛が生えてて剥けてる人としか今までHの経験は無かったのです。だから皮被りの剥けてない、しかもタイプの可愛い男の子とやってみたいと以前から思っていました。タイプは小柄で太くも細くもなくハーフみたいな顔です。そのタイプの2人に電話して忘れ物があるから家にいらっしゃい、と呼び出しなんとかHする話しまでもっていきました。
3人でビジネスホテルに向かい、そのハーフ顔の超可愛い小柄な中1と小6の半パンの上からちんちんを触りました。私はうっわーこんな可愛い子達のチンチン触ってるー今から舐めれると想像しただけで顔が真っ赤っかになりました。
- AV
- JD
- JK
- SM
- いたずら
- おっぱい
- お姉さん
- アナル
- エッチ
- オナニー
- キス
- クリトリス
- クンニ
- コンドーム
- スカート
- セフレ
- ソープ
- チンコ
- トイレ
- ナンパ
- バイブ
- バック
- パジャマ
- パンティ
- ビキニ
- フェラ
- マンコ
- ミニスカ
- ムラムラ
- ラブホ
- レイプ
- ローター
- 上司
- 不倫
- 中出し
- 主婦
- 乳首
- 亀頭
- 人妻
- 会社
- 体位
- 元カレ
- 兄
- 先生
- 先輩
- 処女
- 出会い
- 初体験
- 制服
- 卑猥
- 友達
- 同僚
- 同級生
- 告白
- 変態
- 妊娠
- 妹
- 姉
- 嫁
- 子宮
- 学校
- 寝取り・寝取られ
- 射精
- 巨乳
- 巨根
- 年上
- 弟
- 彼女
- 彼氏
- 後輩
- 性器
- 愛撫
- 手コキ
- 教室
- 教師
- 母親
- 泥酔
- 浮気
- 淫乱
- 温泉
- 潮
- 父親
- 生徒
- 痴漢
- 秘密
- 童貞
- 精液
- 絶頂
- 職場
- 自宅
- 興奮
- 見られた
- 覗き
- 調教
- 陰毛
- 電車
- 露出
- 風俗
- 風呂
- 騎乗位