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教師

悦子日記 娘の家庭教師が来宅 モヤモヤの発散

悦子日記 娘の家庭教師が来宅 モヤモヤの発散

娘が小学生の5年生の頃に家庭教師をしてくれた先生が来宅。
悦子も若かったものですから、その大学生と親しく成りすぎました。
娘が学校から帰宅する前に来て勉強のテキストを作ったりしてくれていました。

ある夏の日の事ですが、娘の帰宅が遅れて手持ち無沙汰の時がありました。
悦子がシャワーを浴びていましたら、先生が僕もシャワーを浴びたい・・・。
私は、シャワーを終えて、トレーニングパンツに着替えました。
彼は、香川君ですが、時々、軽いキス等をする関係でした・・・。

彼がシャワールームから呼びますから覗きに行きましたら、おばさんも一緒に浴びましょう・・・。
なんとなく、雰囲気でお互いの身体を見ながら戯れました。
抱きついてきましたから、キスぐらいなら・・・。
短い時間のキスが舌を絡ませての格好になりました。
香川君の坊やが大きくなっていまして、触れてくださいとのしぐさに釣られて従いました。
キスをしていましたが、坊やが悦子のお腹に触れて、交わりを求めてきました。
そのままで抱き合って寝室へ移動して激しいキスをしました。

坊やを持たされましたから、ニギニギしてあげました・・・。
悦子の内部へ指先を侵入させてきました。
夫が長期出張でしたから、毎晩のオナニーだけで男性との交わりがない時期でした。
ジュースが漏れ出してきましたから、香川君が高ぶってきました。

ちょっとだけ入れさせて・・・。
全裸の二人には言葉が要りませんでした。
悦子が上向きになって両足を広げて、坊やの先端を導きました。
坊やの全部が悦子の中に収まりました。
数回の運動の後で、
出ますけど・・・。

黙って抱きかかえて彼のエネルギーを受け止めました。
僕、童貞だったのです・・。
繋がった侭で抱き合っていました。

悦子も気分が高まってその部分に力を入れましたら、坊やを刺激したみたいでした・・・。
突然、悦子の肩を抱きかかえて動かないようにして、激しい運動を始めました。
交わりの部分が擦れ合っていました。

おばさん、出ました・・・。
悦子が両足を絡ませて彼の身体を締め付けました。

繋がった侭でキスを求めてきましたから、成り行きで応じました。
おばさん、気持ちが良いです・・・。

交わった侭でのキスは刺激がきつ過ぎました。
坊やが小さくなって、悦子から離れました。

直ぐに、悦子のベビーへのキスをしてくれました。
クリを吸いながら両手でラビアを広げて内部を見てくれました。
おばさん、きれいですね。
女の人のオメ子を始めて見ました・・・。

内部の襞を見て気持ちが高ぶっていました。
キスさせて・・・。
お願いして、坊やの先端をお口に頬張りました・・・。

おばさん、気持ちが良いです・・・。
吸って・・・。

悦子がベッドで上向きになりました。
キスしながら坊やを進入させてきました・・・。

おばさんとは逢った時からしたかったのです・・・。
狭いオメ子だから良いです・・・。
香川君のお尻を抱えながら引き寄せたり、押し戻したり・・・。
その時、突然に激しい運動になりました。

出ます・・・。出ますよ・・・。
良いから、出して・・・。
二人は抱き合って絶頂を迎えました。
激しい運動が収まって、お互いの部分をお触りしながら後戯を楽しみました。

見せてね・・・。
言いながら悦子の内部を観察してくれました。

キスさせて・・・。
お願いして坊やを咥えました。
69の体位になりましたら、坊やが怒り狂っていますから・・・。

ベッドに両手をついてお尻を高くしました。
ドッグスタイルへのお誘いです。
彼の坊やが悦子を突き刺さるようにしています。
初めての経験だと言っていましたが、沢山のザーメンを注いでくれました。

しばらく、お休みをしてから、シャワーを浴びました。
紅茶を戴きながら運動の疲れを癒しました。

お部屋の窓を開けて、エアコンをフル運転です。
室内の空気を入れ替えです。

娘が学校から帰宅しましたが、水泳だったので疲れていました。
今日のお勉強はおやすみにしましょう・・・。

先生も、体操でお疲れでしたからね。

英語担当の白人女先生と



俺は親の仕事の都合で海外生活が長く、日本に戻ってからは、帰国子女を多く
受け入れている私立高校に入り、大学に進学したのだが、大学に入ったばかりの
18歳のとき、42歳のアメリカ人の白人女性と関係をもっていたことがある。
彼女は俺が高校生のとき、俺の学年を担当していた英語教師で、ある日偶然、卒業以来
ひさしぶりに街角で再会したのがきっかけだった。彼女は既婚で、目尻や口のまわりに
少し小じわがあるものの、なかなかの美人で、背が高く、知的で洗練された雰囲気があり、
ブロンドの髪と長い脚が印象的だった。体型はスリムだが、大きく盛り上がった
スーツの胸元や、タイトスカートがピッチリ張り付いた肉感のあるヒップからは、
俺と同世代の10代の女子にはない、成熟した大人の女の色気を発散させていた。

俺は高校時代から彼女のことを意識していたのだが、ひさしぶりに再会すると、
彼女も俺のことを覚えていてくれた。そして喫茶店でコーヒーを飲みながらいろいろ
話をしてみると、年の差をあまり感じず、なぜか気が合い、会話がはずんだ。
彼女のアメリカ人の夫は仕事の都合でアメリカに一時帰国しており、日本に戻るのは
半年近く先で、一人息子もアメリカで全寮制の高校に通っていて、俺と再会したとき、
彼女は俺の出た高校で教えながら、マンションで一人暮らしをしていた。彼女も
俺のことがまんざらでもなかったのか、それとも一人暮らしの寂しさがあったのか、
その後、俺と彼女はよく一緒に食事をしたり、飲みに行ったりするようになった。
そして、ある晩、彼女のほうから俺を自分のマンションに誘い、そこで俺は彼女に
導かれるまま、初めて女の体を知った。女として熟しきった彼女の体とセックスは、
想像していた以上に魅力的かつ刺激的で、俺は彼女との不倫の性愛に溺れていった。

一番印象に残っているのは、肉体関係を持つようになって2週間ほどたったころ、
彼女が肩までのびたブロンドのストレート・ヘアをなびかせ、いかにもやりての
キャリアウーマンといった感じの黒いジャケットとスカートのスーツに身を包み、
ベージュ色のガーター・ストッキングをはいていたとき、そのスーツを着せたまま
ハメたことだ。それまではどうしてもベッドでは経験豊富な年上の彼女に
リードされることが多く、また俺自身の経験不足もあり、思うように彼女を
満足させることができなかったのだが、その時は彼女に教えられたテクニックを
駆使して、俺はいつも以上に忍耐強く、かつ積極的に彼女を責め、彼女も俺のもとで
初めて淫情に火がついたような反応を示し俺を狂喜させた。それは今思い返しても、
俺が体験した最高のセックスだった。以下はそのときのことを書き綴ったものだ
(実際の彼女の言葉はもちろん英語だが、ここでは便宜的に日本語に訳した)。

ある日の夕方、高校が終ってから待ち合わせ、二人でまっすぐ彼女のマンションに向かい、
部屋に入りドアを閉めると、もうそれ以上湧き上がる欲情を抑えきれず、俺と彼女は
立ったままお互いの体を強く抱きしめ、唇を重ね合わせた。舌と舌を絡め合う濃厚な
キスを続けながら、俺が彼女の腰にまわしていた両手を下に移動させ、スカートの上から
彼女の豊かなヒップをまさぐると、彼女は太ももを俺の股にピッタリと押し付けてきた。

俺は彼女を部屋の壁に背中をつけるように立たせ、彼女のジャケットと白いブラウスの
ボタンをはずし、胸元を大きく開け広げた。そして白いブラジャーを引き下げ、
露わになった豊満な乳房を両手で揉み上げ、乳首に唇をつけ、舌で優しくなめてやると、
彼女は俺の頭をしっかりと抱きしめて吐息をもらした。そのまま短めのスカートの中に
右手を入れ、パンティの上から女の割れ目のあたりを撫でると、すでに熱く、ぐっしょりと
濡れていた。俺はわざと彼女をじらすかのように、パンティの上から指先をじわじわと動かし、
割れ目を刺激していきながら、彼女の息遣いがだんだん荒く乱れ、パンティのその部分が
ますます濡れてきているのを感じていた。

彼女がいよいよ高まってきたのを確認した俺は、彼女の白いパンティを脱がすと、
右手を再びスカートの中に入れ、太ももを撫で上げ、女の割れ目の端から端へと
指先を走らせ、さらにクリトリスを指先でころがすようにいじりまわした。
そしてすでにおびただしい愛液でヌルヌルになっている割れ目を押し開け、
中指の先を内部に差し入れた。指先を女の陰部の中でじわりじわりと動かすと、
彼女は呻き声をあげ、喜悦に細かく体を震わせ、しがみつくように俺の頭にまわした
手に力をこめた。俺は立ったまま彼女の首筋や乳首に舌を這わせながら、スカートの
中に入れた右手の指先を絶え間なく動かし、クリトリスや膣内の敏感な肉壁を
愛撫していった。

やがて彼女は、すでにはちきれんばかりになっている俺の股間に右手をのばし、
ジーンズの上からそこを撫でながら、顔を紅潮させ、泣くような声を出して、
「もうだめ…お願い、入れて…」とささやいた。それは女盛りの脂ぎった豊かな肉体が、
もうそれ以上がまんできず、年下の若い男に最後のものを要求しているように感じられ、
俺の欲情をいっそうかき立てた。そして今日こそ、この艶っぽい年上の白人女教師を
自分の力で征服したいという思いにかられた俺は、彼女をいつものベッドではなく、
半ば強引に、部屋にある大きな洋風の鏡台の前に連れて行き、立たせたまま鏡台に
両手をつかせると、背後から彼女のスカートをまくりあげた。

すでにパンティが脱がされ、露わになった彼女の形のいいヒップを手で撫でまわし、
そのムッチリした感触をしばらく楽しんでから、俺は自分のジーンズとパンツをおろし、
愛液で内も外もベットリと濡れた女の陰部に、痛いほどに勃起した一物を立ったまま
背後からズブズブと根元まで差しこんだ。陰茎が奥まで入ると、彼女は両脚をピーンと
突っ張り、ため息をついた。そしてこのような淫らな態位で元教え子に挿入されている
己のあられもない姿を鏡の中に見ると、自分から俺を求めたとはいえ、やはり年上の
女教師としてのプライドや羞恥心が残っていたのか、彼女は顔を赤らめ、鏡から目を
そらしてうつむき、恥辱に体を震わせた。

そんな彼女の仕草は俺の興奮をいっそう高め、征服欲を刺激した。俺は両手で
彼女の腰をつかみ、はじめは彼女とひとつになった感触を味わうように、ゆっくりと
一物を抜き差し、しだいに激しく深く女陰に突き入れていった。そのうちに年上女の
プライドや羞恥心よりも、若い男の硬く熱い肉棒がもたらす快感が勝ったのだろう、
「ハァ、ハァ、ハァ…あっ、あっ、あああっ…イイ、イイっ…」
と彼女の息遣いは次第に荒くなり、それはやがて艶めかしい喘ぎ声に変わっていった。

俺は彼女と繋がったまま、ボタンをはずしたブラウスから露出しているたわわな両乳房を、
前にまわした両方の手のひらいっぱいにつつみこんで揉みしだいたり、陰茎を没入
させている割れ目に右手を伸ばし、クリトリスをいじりまわしたり、彼女の肉体に
さらなる愛撫を加えていった。彼女は激しく喘ぎながら、高まる欲情を抑えきれないのか、
泣くような声で俺にさらなる責めを哀願し、自分のほうからしきりに下半身を揺り動かして
俺を求めてきた。それに応えて、俺がいきり立った男根を力強くズンズンと女陰の奥に
食い込ませ、そのまま腰を「の」の字にグラインドさせると、彼女は女体をひきつらせる
ように悶え、喜悦の声を上げた。女の割れ目から溢れ出た愛液で、すでにお互いの太ももの
あたりまで濡れているのがわかった。

「あっああっ…イっ、イイわ、イイ…もっと、もっとぉぉ…あっ、あああーーっ!」
美しく成熟した白人の大人の女が、ついさっきまで教壇に立っていた、スーツを着た
知的でクールな風貌の金髪のベテラン女教師が、今やそのスカートをまくりあげられ、
ブラウスの胸元をへそのあたりまで大きく広げられ、ブラジャーもずり下げられた
恥辱の姿を晒し、むき出しになった豊満な乳房をゆらしながら、実の息子とほとんど
同じ歳の、肌の色もちがう外国人の元教え子の俺に、立ったまま背後から犯され、
眉をしかめてよがりまくっている…

俺が高校時代からしばしば妄想していた情景が現実のものになっていた。美しい年上の
女教師を、スーツを着せたまま立ちバックで犯し、己の一物で露な淫声を上げるまで
乱れさせる。そんな全ての男子が一度は夢想し、憧れるセックスを俺は体験していた。
その上、今俺が肉体関係を持っている女教師は白人の人妻なのだ。その狂おしいほどに
淫らで、背徳的とも言える光景を鏡越しに見ながら、勃起しきった陰茎を、熟れた年上の
白人女教師の膣穴に、背後から力いっぱい突き入れ抜き差しする快感と征服感に、
俺は身も世もあらぬ思いだった。

俺と彼女は服や髪の乱れも気にせず、欲情のおもむくまま、お互いに我を忘れて求め合い、
獣のように立ったまま、熱く、深く、そして激しく交わった。俺の眼下で、まくりあがった
スカートから露出した彼女の豊かなヒップが前後に揺れ、グショグショに濡れた女陰に、
硬くいきり立った俺の陰茎が繰り返し繰り返し差し込まれていく。求めていた若い男の
一物で貫かれた熟女の陰部は悦びに火照り、恥肉が肉棒にからみつき、さらに奥深く
吸い込むようにキュッキュッと締めつけてくる。その感触がたまらない。女の割れ目からは、
溢れ返る愛液のしずくが時折ポタポタと床にしたたり落ちていた。
「あああっ…感じる…あなた、すごいわ、ああっ…しっ、信じられない…
こんなの、初めて…あっああっ、イイ、イっ、イイっ…強く、強くぅ…あっあああっっ!」
若い外国人の男の情熱的な性技を体全体で味わい、快感にのたうつ白人熟女の艶めかしく
淫らな喘ぎ声と、パンパンパンと二人の肉と肉がぶつかり合う音が部屋の中で交錯していた。

そして俺が腰を「の」の字にグラインドさせながら、そそり立つ一物をじわりじわりと
膣壁に擦りつけるように奥深く差し込み、それから一転して激しく腰を前後に振りたて、
亀頭で子宮口のあたりを突くと、彼女はもうよくてよくてたまらないのか、
「あっあああーーっ!…イっ、イイ、イイっっ…そこよ、そこ!…ああっ、神様ぁぁ!…
もっと、もっとぉ、ああっ…強く、犯してっ!…イイっ、イっ、イイ…はっああっ、イクぅ…
あっ、あああっ、イク!イクぅぅっ」
と鏡台についた両腕をピーンとのばし、上半身をのけぞらして悶えながらよがり泣き、
官能の叫びを上げた。それは俺が初めて聞く、彼女が完全に理性を失い、この俺の
性技の虜になったことを示す、えもいわれぬ快い声だった。

彼女はもはや俺のなすがままにセックスの快楽に溺れていた。硬くいきり立った
元教え子の男根で、荒々しく背後から女陰の最奥まで繰り返し繰り返し刺し貫かれ、
スーツを着て立ったまま、半ば放心状態で、顔を紅潮させ、恍惚と苦悶が入り混じった
ような表情を浮かべ、よがり泣きの涙を流し、半開きになった口元からよだれを
垂らしながら艶めかしい喜悦の声を上げている…鏡の中には、それまで見たことがない、
淫らに乱れきった彼女の情痴の姿態と卑猥な表情が映し出されていた。

俺はそれを見て、俺にセックスの手ほどきをした女盛りの艶っぽい白人の熟女を、
教室で俺を魅了した知的でクールなキャリアウーマン然とした年上の外国人女教師を、
今や自分の一物で、理性も恥じらいも失うまでよがり狂わせ、虜にした征服感と、
初めて一人前の男になったような実感に酔いしれていた。おそらく彼女のアメリカ人の夫は、
このような淫らな態位で彼女とセックスをしたことも、彼女をここまで感じさせ、
乱れさせたこともなかったに違いない。

そして俺は最後の仕上げをめざして、彼女の腰を両手でしっかりつかみ直すと、
猛然と自分の腰を振りたて、濡れに濡れてドロドロになった女の陰部に、極限まで
膨張した肉棒を背後からこれでもかとばかりに突き入れ抜き差し、燃えたぎる欲情の
おもむくまま、たまらない快感と征服感を味わいながら、渾身の力をこめて、
かつて俺を教えた美しい白人女教師を犯していった。
「あああっあひっ…あっあうっああっあっ…あひっ…あっあっああああっ…
イク!イク!…イクぅぅぅっ…あっあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁーっ!!!!」
俺の激しい腰使いに身体を前後に揺さぶられながら、髪を振り乱し、額から脂汗を流し、
もはや言葉にならない悲鳴にも似た歓喜の叫びを上げていた彼女は、やがて唐突に
上体をのけぞらせると、嬌声を止め、全身を痙攣させ始めた。それと前後して、
おびただしい量の愛液が割れ目からドクドクと溢れ出し、陰毛といわず、太ももといわず、
ビショビショに濡れた。彼女は俺のもとで、ついに歓喜の絶頂に達したのだった。

彼女がイッた様子を初めて見て、俺は全身の血が妖しく乱れ、強烈な情欲が
こみあげてきた。俺の脳裏には白昼夢のように二つの彼女の姿が浮かんでいた。
ひとつはスーツに身をつつみ、ベテラン女教師らしい知性と気品を漂わせて教壇に立ち、
時には厳しく生徒達を指導する授業中の凛とした彼女の姿。そしてもうひとつは、
そのスーツを着て立ったまま、実の息子と同じくらい年下で外国人の元教え子の俺に、
背後からされるがままに犯されながら、元教え子の一物がもたらす快感の極みに、
理性も羞恥心も忘れ、割れ目から愛液を垂れ流し、よがり泣き、歓喜の叫びを上げる
淫らな彼女の姿だった。

そのギャップの激しさ、普段は高貴な白人女教師の乱れぶりが俺の興奮を極限まで
高めていった。俺はそのあまりに対照的な彼女の二つ姿を交互に思い浮かべながら、
今にも崩れ落ちそうな彼女の腰を両手でがっしりとつかみ、気も狂わんばかりに
ズンズン突き上げた。そして、ついに耐えられなくなり、思わず獣のような呻き声を
あげながら、生の陰茎を根元まで女陰に突き入れたまま思いっきり射精した。
それはまるで脊髄に電流が流れ、全身がしびれて気が遠くなるような快感と、
この美しく成熟した年上の白人女教師の心も肉体も、己の一物で完全に征服した、
男として言いようのない充実感をともなう、それまでに経験したことがない激しい射精だった。

ドクドクとありったけの精液を白人女教師の子宮に注ぎこんでから、俺が彼女の
腰をつかんでいた手をはなし、汁にまみれた陰茎を引きぬくと、彼女は全身の力が
ぬけたかのように、両腕を前に投げ出し、床にうつ伏せに倒れこんだ。彼女は俺との
あまりにも激しいセックスで歓喜の限界に達し、失神していた。そしてブラウスも
スカートも乱れたまま、声もなく、ただ体をピクピクと痙攣させ、絶頂感の余韻に
ひたっているようだった。彼女の下半身に目をやると、まくり上がったスカートから
露出した両脚の付け根から内ももにかけて、俺の精液と彼女の愛液が混ざり合った
白濁状の液体が割れ目から溢れ出てベットリと付着していた。

その何とも言えぬ淫靡な、元教え子にスーツを着たまま立ちバックで犯されイった
恥辱の痕を晒して俺の足元に横たわる、授業中とは変わり果てた彼女の姿を見て、
俺は教師と教え子という二人の立場は完全に逆転し、今や俺が彼女をリードし、
「教育する」番になったことを実感していた。俺にセックスの手ほどきをした経験豊富な
人妻である白人の熟女を、理性を失うまでよがり泣かせ、失神するほどの絶頂に
導いたことで、男としての自信を深めた俺の一物は衰えを知らず、さらに貪欲に、
この年上の白人女教師の艶っぽく成熟した肉体を貪り、さらに激しく彼女にセックスの
快楽の、女の悦びの極限を教え込もうと、すでに硬く痛いほどに勃起していた。(終)

或男の独白

 今や毒物の如く、持っているだけで罪になる女児のヌード写真。
 だが、昭和末期にはある意味「アート作品」的な扱いで、一般書店の店頭に写真集が並んでいた。
 全裸の女児が、股間のワレメを晒している写真。
 俺はもうその頃成人していたので、堂々とそんな写真集を手に入れる事が出来た。
 いや、特殊な書店を訪ねると女児が裸になっているだけでなく、男児と女児 大人と女児とが性的行為をしている写真集さえも、修正だらけながら手に入れることが出来たのだ。
 「子どもが写っているのに、大人専用とは変な写真集だ。」などと疑問を持ちもせず、その写真集を見つめながら俺は 今までにない気持ちいい自慰をくり広げていた。

 ━━━━━

 しかし、そのころ多くの男は「子どもの裸なんか見ても仕方ない」と言う感じだった。
 俺が女児の裸の写真集で性的興奮するのは、それなりの裏付けがあったからだ。
 俺は自分がS学五年生の時から、同じS学生の 特に低学年の女の子の裸に興味があった。
 その原因は、母親が読んでいた女性週刊誌にあった。
 それには毎号のように、女子S学生たちの性的事件の記事が載せられていた。
 自分と同じ年代の女の子たちが、近所のおじさんや学校の教師たちに「生理の出口」を指でいじられ、男性性器を射し込まれる体験記……もう性的行為について興味満々だった俺には、良い刺激となる文章だった。
 そして時には、ランドセルを背負った女の子が男のヒザの上でタバコを吸っているようなイラストが添えられていて、俺の性的興奮に輪をかけたのだ。
 俺は留守番の間、母親が居間に放置している雑誌を眺めながら自慰をした。
 母親は俺がHなマンガやテレビを見ると激怒してたわりに、自分はこんな雑誌を読んでいたんだ。

  ━━━━━

 そんな俺だから、学校に行っても 特に低学年の女の子たちをいやらしい目で見ていた。
 そのころはとにかく子どもが多かった。俺の小学校だけで生徒が1600人くらいいた。休み時間になると、校庭中庭だけでなく階段まで遊び場になってた。
 やろうと思えば、低学年の子を陰に引きこんでパンツ脱がすことくらい出来た。
 でもやっぱ、学校の子にそんなことしちゃマズイ。

 俺は学校の帰りに別の団地に立ちよって、遊んでる小さな女の子たちをチェックした。
 団地の遊び場に入りきれず、非常階段の踊場でひとり遊んでる小さな女の子。
 そんな女の子に「俺と遊ばない?」と聞くと、女の子は速攻で「うん!」と返事したもんだ。
 俺はランドセルから、手作りの『すごろく』を出して、鉛筆をサイコロがわりに、鉛筆のキャップをコマがわりにして、しばらく遊んだ。

 女の子とすっかり馴染んだところで、俺は言ったんだ。
 「俺、オシッコがしたくなっちゃった。」
 そう言うと俺はためらわず、女の子の前でチンチンを出して、踊場の排水口めがけてオシッコしてやった。
 女の子は横でジッと見るばかり。
 俺はオシッコを出しおわると女の子に言った。
 「キミもオシッコしといたら?」
 「え、ここで……?」
 「そうだよ。俺がオシッコするところ見たんだから、キミも見せてよ。」
 
 女の子はパンツを脱いで排水口のところにしゃがみかけた。
 「待って」俺は言った。「そこの階段の上からやって、俺に見せてよ。」

 女の子は階段の上でパンツを脱いでしゃがんだ。俺は階段の下から女の子の股間のワレメを眺めた。

 シャ───ッ

 勢いよくオシッコがひと筋、ワレメのすき間から流れ出た。勢いがよくて、オシッコは階段を三段も飛びこして、四段目にピチャピチャと溜まっていった。
 「この子は、ワレメのあんな真ん中あたりにオシッコの穴があるんだなぁ~。」
 俺は下から女の子のワレメを見上げて思った。女の子はひとりひとり、オシッコの出口が微妙に違うようだ。

 そう。俺は何十人という女の子のオシッコを眺めている。でも変な口止めしなくても、女の子たちは親に告げなかった。

 そんな時代だったんだ。
 今の俺なら、女の子のワレメを舐めたり、俺のチンチンをワレメにこすりつけたりと、いろんなプレイをしてることだろう。
 だけどそのころの俺には、そんな事しか思いつかなかった。

  ━━━━━

 ネットで無修正のセックス画像が、当たり前のように見られても、それを眺めながら自慰をする俺が、射精する瞬間に思い浮かべるのは、あの頃みた「ホンモノ」の女の子たちのワレメだ。

 

 
 

やりまくった小学生時代

クラスの女子に二人だけビッチな奴が居て、最初はそうと知らず仲良くなって遊ぶようになった。
次第に本性表してきて、二人の内の一人の家で遊んでた時、いきなり目隠しゲームとやらが始まってフェラチオされた。
目隠しにプラスして後ろ手に縛られてたからズボン下ろされても抵抗出来なくて、二人がかりでチンポ舐められた。
「今何しれてるか判る?外れたら当たるまで続けるから」
「何これ!チンコが気持ち良くて訳わかんない!」
「ヒントはー、舌ベロだよ」
「もしかしてチンコ舐めてんの!?」
「正解!目隠し外してあげるよ」
目隠しを外されてまた二人がかりでフェラチオされる。
「当たったんだから終わりじゃないの!?」
「当てたら終わりなんて言ってないよ?当たったご褒美もまだだしね!」
交互に舐めて咥えてを繰り返されて精子出ちゃって二人の顔は精子まみれになった。
「やっと出したね」
「じゃあご褒美タイムだね」
「え!?もう出たよ?」
「まだ出せるでしょ?ご褒美は私達とのSEXでーす!どっちのオマンコから入れたい?」
「そんな事言われても…」
「決めてくれないなら私からしちゃおうかな?」
「狡いよ!私の家なんだから私からだよ!」
二人が先にハメたいと主張して口論し始めた。
「わかった!決めたから!」
「どっちが先?」
「この家は〇〇ちゃんの家だから〇〇ちゃんと先にしたい」
「やった!いっぱい気持ち良くしてあげる!家庭教師の先生に仕込まれたから私オマンコに自信あるの!」
手を後ろ手に縛られたまま膝に乗られて生ハメ。
初めてのマンコは最高でした。
訳わからなくなるくらい気持ち良くて、勝手にチンコが精子を出しちゃう。
「こいつ私の中に出してるよ!躊躇いなく出すとか最高!」
「次私!早く変わって!」
「まだ出てるからもう少し待ってよ」
「早く出し切っちゃいなよ!私のオマンコにも出させてあげるから!」
一人目の中出しが終わるとすぐに二人目も膝に乗ってくる。
「私とはキスしながらSEXしてね」
精子まみれの顔でキスされる。
マンコはこっちのが狭くてキツキツだけど、締め付ける強さの調整とかは無いから一人目より早く出た。
「あん!もう出してる!早すぎだよぉ」
「ちょっとぉ!それじゃ私のオマンコより気持ち良かったって事!?許せないんだけど!」
「家庭教師とやりまくってるから緩いんじゃない?私は弟と偶にやるくらいだからまだ緩くなってないのよ」
「交代!交代よ!今度は本気で締めちゃうんだから!」
また一人目が膝に乗ってきて本気で締めてくる。
秒殺された。
「あ!出た!やっぱり私のオマンコの方がいいでしょ?締め付け自在なんだから!」
「交代して!私もやってみる!」
また交代して乗られたけど、まだ自在に締め付けられるスキルは無いようで一回目と変わらない。
でも元々キツキツなマンコだからまたすぐに出た。
「ちょっと遅い…悔しい!」
「待って…二人とも気持ち良いから喧嘩しないで…」
「どっちのオマンコが良いの!ハッキリ言って!」
「〇〇ちゃんは締めたり緩めたり自由で僕が出すまでの時間を調整してる感じがしたよ、△△ちゃんは元々〇〇ちゃんのよりキツキツで何もしてなくても気持ち良かったよ」
「で?どっちが良いの?」
「二人とも気に入ったから選べないよ…」
「私達二人とやりまくりたいって事ね?見た目と違って欲張りなんだね」
「私達に襲われて二人纏めてやりまくりたいなんて言ったのこいつが初めてじゃない?」
「だよね、大抵逃げちゃうからね」
「やりまくりたいだなんて…」
「解いてあげるから私達襲ってみてよ」
手が自由になったから逃げようと思えば逃げられるけど、目の前にマンコから精子垂らしてる女が二人も居るからまたやりたくなる。
〇〇ちゃんと△△ちゃんを向かい合わせで抱き合わせて、二人のマンコに交互に突っ込んだ。
「ヤバいこいつ!二人まとめて犯してる!」
「最高!こいつ今までで一番凄いよ!興奮しちゃう!」
「また私の中で出して!」
「私よ!私の中に出して!」
「二人の中に出すよ!」
〇〇ちゃんの中にまず半分、次に△△ちゃんの中に残りの半分を出した。
「二人ともまた舐めてよ」
抱き合わせたまま二人の口の間にチンコに差し込む。
「やば…私達の事チンコ入れる穴としか見てないよこいつ…」
「良いね、そんな風に扱われてみたかったんだよね」
「あんたの味がするチンコ舐めさせられるなんて…」
「あんたの味もするよ?」
「ああ気持ち良い…二人とも別れてこっちにお尻向けてよ」
「まだやるつもりだよこいつ!」
「何回犯してもらえるんだろうね!」
二人が並んでお尻を向けたから、まずは喜んでる△△ちゃんの肛門にハメる。
「あああ!こいつ…お尻に入れた!お尻は初めてなのにぃ!」
「え!?もしかして私のお尻にも!?んあん!指!指入れられてる!」
「無理矢理始めたのは二人なんだよ?だから僕にやり返されても文句言えないよね?」
「お尻が熱いー!」
「ああん!そんなに中で動かさないで!」
「お尻の穴にも出してあげるよ!」
中出しして〇〇ちゃんの肛門に挿し替え。
「ああー!私もお尻犯されてる!そっちは先生にもされた事ないのぉ!」
「二人とも初めてだったんだね?僕も初めてを奪われたんだからお相子だね」
二人の肛門に中出ししてまた舐めさせる。
「うう…臭いチンコ舐めさせられてる…」
「酷い扱いだよぉ…ゾクゾクしちゃう…」
一人はMっ気あるけど一人はあまりMっ気は無いみたい。
「二人してちゃんと咥えて!飲んで!」
二人の頭を左右から押さえつけてチンコ挟んでキスさせる。
二人の口で挟まれてチンコが見えない状態で精子だして飲ませた。
「二人の口の中でよく混ぜて飲むんだよ」
出し終わったら二人にキスさせて涎と精子をミックスしてから飲むように指示。
レズキスさせられて二人とも気持ちを持ち直したみたい。
「もうすぐお母さん帰って来るから今日はもう終わりだけど明日からは学校でもやろうよ」
「私は虐めるの好きだけど虐められるのはあまり好きじゃないなぁ…」
「僕は虐めるのも虐められるのも気持ち良かったよ?」
って事で〇〇ちゃんは僕を虐めて、△△ちゃんは僕が虐めるプレイで残りの四年間を過ごした。
やり過ぎて中学生になる頃にはSEXに飽きたけどね。

メガネ君の夏休み宿題

 愛知県内にある国公立大学に通っている夕雅(ゆうが)です。

 学部は文系で、9割女子です。

 従兄弟と、その友達の家庭教師をしています。

 生徒は皆、男子中学生です。

メガネ君が頑張ったので、夏休みの宿題は、全部終わりました。

 パチパチパチ。
 
 メガネ君には何か、ご褒美をあげないとですね。

 「メガネ君、パンツの上からお尻をマッサージしてもいいよ。」

 夕雅はズボンを脱ぎました。

 うつ伏せになります。

 べったり寝るのではなく、肘をついて、上半身を起こします。

 目の前には、全身鏡を置いています。

 手鏡も脇にあります。

 保湿ローションをほっぺにぬりながら、マッサージします。 

 全身鏡を見ている理由を作ります

「メガネ君。パンツの上からだからね。お尻を直接、触ったらダメだよ。」

「はーい。」

 メガネ君がパンツの上から、お尻を揉んでいます。

 「あっ、お姉ちゃんパンツのタグが出てるよ。」

 メガネ君はそういうと、夕雅のパンツのゴムを掴んで持ち上げます。

 10秒くらいして、パンツのゴムから手を離しました。

 5分くらいすると、また

「お姉ちゃん、パンツのタグが出てるよ。」

 そんなに、頻繁にタグが出るわけないでしょ。

 と思いながら、

「あー、そう。じゃあ直しといて。

 メガネ君、次からは夕雅に言わなくてもいいよ。

 勝手に直しといて。」

「うん、わかった。そうするね、おねえちゃん。」

 全身鏡を見ていると、メガネ君は右手でパンツのゴムを持ちあがると、顔を近づけてパンツの中を覗き込んでいます。

 20秒くらいして、ようやく手を離しました。

 また、パンツの上からお尻を揉んでいます。

 お尻に顔を近づけて、パンツの匂いを嗅いでいます。
 
 スーハ―。

 メガネ君が自分の胸に手を当てて、深呼吸をしています。

 何か意を決したようです。

 右手で、夕雅のパンツのゴムの真ん中を持ち上げると、ソロソロと持ち上げていきます。

 そのまま15cmくらい持ち上げました。

 全身鏡で確認すると、お尻の割れ目まで見えています。

 顔を近づけてパンツの中を見ています。

 右手だけだと見づらいのでしょうか?

 左手まで添えて、両手でパンツのゴムを掴んでいます。

 スー。

 メガネ君の鼻息が腰に当たります。

 1分、3分、5分いったいいつまでパンツの中を見ているんでしょうか。

 メガネ君が両手を離しました。

 スマホを取り出したと思うと、またパンツのゴムを持ち上げました。

 スマホをパンツの中に向けて、無音カメラで撮っています。

 メガネ君は5分くらい、夕雅のパンツの中を無音カメラで撮影していました。

 
 メガネ君はスマホを脇に置くと、パンツを食い込ませて、お尻の肉を直接、撫でています。

 そのうち揉んできました。

 10分くらい、直接お尻を揉んでいました。

「ねえ、お姉ちゃん。」

 メガネ君が夕雅の隣に座りました。

「ねえ、お姉ちゃん。椅子とかに座ってる女の子で、ズボンからパンツが見えている子とかいるけど、パンツが見えてるって気付いてるのかな?」

「さあ、気が付いてないんじゃない?」

「ふーん。
 じゃあ、今パンツのゴムがどこにあるとか、分かるのかな。」

そんなの、分かるよ。と思いながら

「うーん、分からないんじゃない?」

「へー、そうなんだ。」

 メガネ君は夕雅に話しかけながら、右手をパンツの中に手を入れてお尻を揉んできます。

 メガネ君が元の場所に戻りました。

 メガネ君は夕雅の返事を聞いて安心したようです。

 全身鏡を見ていると、パンツの下の方を両手でつかんで、少しずつズルズルと下げていきます。

 いや、いくら何でもそれはバレてよ。

 と思いながら、黙ってみています。

 手鏡で確認すると、お尻が半分くらい出ています。

 メガネ君は、スマホをまた出して動画撮影をしています。

 パンツが下げられたまま、メガネ君が夕雅の隣に来て、表情を見ています。

 何事もなかったかのように、ほっぺたをマッサージしています。

 メガネ君は、夕雅の顔とお尻を交互に見ながら、ニタニタしています。

 夕雅が何も気づかない振りをしていると、戻っていきました。
 
 メガネ君がパンツの下の方を両手で掴むと、またパンツを下げました。

 手鏡を見ると、足の付け根までパンツが下げられ、お尻が全部出ています。

 いくら何でも、お尻が全部出てたら気付きますよ。

 メガネ君がスマホを取り出すと、無音カメラで撮影して、動画撮影までしています。

 右手でお尻の割れ目を開くと、お尻の穴まで撮影しています。

 撮影が終わったのか、スマホを脇に置いて、直接お尻を揉んできます。
 
 今度はメガネ君が夕雅の前に座りました。

 夕雅の顔とお尻を見て、ニタニタしています。  

「お姉ちゃん、ほんと綺麗だね。

 肌もツルツルだし、モチモチで張りがあるよね。」
 
 メガネ君が立ち上がったかと思うと、夕雅の横に座りました。

 夕雅に話しかけながら、右手でお尻を撫でてきます。 

 ちょっとー。

 パンツを足の付け根まで下げられて、お尻が全部でてるんですよ。

 メガネ君、大胆過ぎ。
 

まさか勃ったりしないよね?

俺は体育大の3回生。
去年の6月、出身高校に4週間、体育の教育実習に行ったときのことだ。
実際に教育実習に行ったことのある人なら分かると思うが、教育実習生はモテる。
俺も勿論、電話番号なんかを何人かの女子生徒にしつこく聞かれていたがきっぱり断っていた。
とは言え俺も悪い気はせず、俺からも気軽に接してすぐに皆とうちとけた。

数日後プールでの授業が始まった。
俺は、ガキの頃から水泳をやっていた関係で、当然中・高も水泳部だった。
俺は久しぶりに泳げ、後輩と練習できることがとても嬉しかった。
ある日の体育の授業のことだ。
担当教師の急な不在で授業内容は自主練習に切り替えられた。

生徒の女の子のYさんから個別指導を頼まれた俺は、軽い雑談を交わしながら彼女に指導をしていた。
俺はプールサイドに両手をかけて上半身を水面から出し、腰から下を水中に沈めた体勢で、水中にいるYさんを見下ろして談笑していた。

「センセー、彼女いるの?」と聞かれたので「去年別れた」と答えると「へー、かっこいいのにー」と言われて俺も満更ではなかった。
調子に乗った俺にYさんは「じゃあセンセー、オナニーしてるの?」とニヤニヤしながら聞いてきた。
俺は苦笑いしながら「ああ。男はみんなやってるよ」と答えた。

するとYさんは興味津々に「えー、ほんと!?どうやってやるのか教えてよ!」と言ってきた。

「お前、何も学校で・・・」

そうすると今度は耳元で

「ねぇ、勃ってるとこみたいな・・・」

他の生徒からは離れたプールの片隅。
水中でYさんは俺の股間を鷲掴みにする。
Yさんは俺のチンポを海パン越しに揉みしだく。
サオを親指と人差し指で撫で上げ、裏筋を爪で擦って刺激する。
Yさんにケツを撫でられ、俺はびくっと身体を震わせた。
俺のブーメラン・ビキニの水着に手が差し入れられ、ケツの割れ目をすぅーっと撫でられる。
やがて指がケツの穴に到達した。
2、3度穴を指で擦られる。

「んんん・・・」

それだけで俺は切ない声を漏らした。
Yさんは穴をこするだけでなく、指を立て、穴をこじ開けるようにほぐしてくる。

「ここで勃ったりしたらさぁ・・・いい笑いものじゃない?・・・」

Yさんの言う通りだった。
自由練習だから、逆に言うと生徒はプールのどこにいようと自由だ。
今は他の生徒から離れたプールの片隅にいるが、いつ俺たちのすぐそばを生徒が泳ぎ始めるかわからない。
ここで勃起するわけにはいかない。

「授業中だしさ、まさか勃ったりしないよね?生徒におしり弄られて、チンポ勃てる教師なんかさ・・・」

「ぅぅぅ・・・」

穴を弄られるだけで信じがたいほどの快感が俺を襲う。
もし勃起したら、もし誰かにこの痴態を見られたら、と恐れる感情が逆に俺を煽り立てていることに、そのときの俺は気づいていなかった。

「くぅ・・・ぅ・・・ぉぅ!・・・ぅ・・・」

俺は顔を真っ赤にし、首に筋を何本も立てている。
この分だとそう長くは我慢できないに違いない。
いや、もしかしてもう・・・。
Yさんは逸る気持ちを抑えた様子で、俺の前を覗き込んだ。
果たして俺のビキニは大きく盛り上がっていた。

チンポの形がくっきり浮かび上がったビキニの前を女子生徒の顔の真ん前にさらしてしまい、俺はあまりの恥ずかしさに頭が真っ白になった。
勝ち誇った表情で、Yさんは俺の股間に手を伸ばす。

「センセー、勃っちゃったんだ?生徒におしり弄られて?授業中なのに?」

「くはっ!・・・」

一瞬、水面が盛り上がったかと思うと、海パンからサオがはみ出た。
腰骨の辺りまでしか覆っていないブーメランタイプのビキニでは、俺の勃起は隠しきれない。
濃いブルーのビキニから、俺のサオのほぼ全体がはみ出てしまっている。
波の加減によって、カリが水面に見え隠れする。
陰毛が水中でユラユラと揺れる。

「ヤバイよ、センセーは勃つと臍まで届いちゃうんだね、ちゃんと臍まで覆うスパッツにしないと。ま、それじゃダサイだけだけど」

生徒の言葉嬲りに、俺はギュッと目を閉じ、歯を食いしばらせて耐えている。
穴を嬲っている指に力を込め、人差し指をケツに突き入れられ、俺は軽く仰け反った。
水の助けを借り、指はすんなりと俺の中へ入った。

「くぅ・・・ぅ・・・」

俺はあい変らずプールサイドに両手をかけて腰から下を水中に浸け、Yさんはプールの中で直立した姿勢で俺の股間を見下ろした状態で、しかも他の生徒に不自然に思われてはいけないという制約から、Yさんの指はせいぜい第2関節までが埋められただけだった。

授業中のプール、自由練習という名目で、みんな自由に遊びまわっていた。
そこここに溢れる歓声・・・。
それを聞きながら俺は歯を食いしばって、Yさんの攻めに耐えていた。
Yさんの無邪気な指が俺の内部を這い回る。
そしてそれはやがて・・・・・。

「ぐっ!!うっ!そ・・・そこ・・・はっ!」

「??・・・センセー、どうしたの?」

「んんっ!くっ!ぅっ!ぅぉっ!!」

「センセー、あんま大きな声で喘いだら、他の子たちに聞こえちゃいますよ?」

「・・・だっ誰が喘いでなんかっ・・・はぁぁぁっっ!!!」

第2関節まで埋められた指が襲ったのは、俺が最も感じる部分だった。
俺の反応を楽しむように、Yさんはそこを指で直接にグリグリと刺激してきた。
その度に俺は切ない声で喘がされた。

柔らかく指を包み込む内部で、そこだけは指を跳ね返していく。
何度も何度も、そこを押し込むように刺激される。
俺の身体全体に力が入っているのがわかる。
顔を真っ赤にして耐えている俺は、時折ビクッビクッと痙攣するように身体を震わせる。

下を向くとギンギンにおっ勃った、デカいサオが見える。
いつの間にか俺のビキニはケツの下までずり落ち、玉袋までが解放されてしまっていた。
2本の指で俺のケツを攻めながら、Yさんは解放された玉袋も手のひらで転がした。

授業中、教育実習生は水中で勃起を晒し、女子生徒にケツと金玉を嬲られている。
周囲からは上半身を水面から出した俺に、Yさんが見下ろされて俯いているようにしか見えなかった。
だから誰もがYさんが何かしでかして、俺に責められているのだ、としか思っていなかったようだ。

実際は逆だ。
俺がYさんに攻められている。

プールの隅で繰り広げられる教育実習生の痴態。
他のヤツらにバレたら大騒ぎだ。

「あっ・・・はっ・・・くぅ・・・頼、頼む・・・もぅ・・・あぁっ・・・はっ・・・ぁ・・・やめて・・・くっ・・・れ・・・。この・・・ぁん・・・このまま・・・じゃっ・・・」

Yさんは聞こえないふりをする。
当然、刺激は続けたままだ。
ケツの中、指を跳ね返すその感触をYさんは楽しんでいるようだ。

「このままじゃ?他の子たちにバレて大騒ぎになるって?」

「ぅおっ!・・・ぉっ・・・くっ・・・」

バレたら大騒ぎになる。
それは間違いなかった。
だが、Yさんが訴えたかったのはそれだけではない。
それだけではないのだが、それを伝えればYさんはどうするのだろう?
即座にケツを弄るのをやめてくれるのか?
それとも最後まで・・・。
ケツを襲う疼きがチンポを震わせる。
快感がケツからカラダの芯を貫いていた。

「チンポ、びんびんだよ?しごいてあげようか?」

言うや否や、Yさんは手のひらでカリをこねまわした。

「はぁぁぁぁぁぁぁぁっっっっ!!あ!んっっんっ!んっ!」

俺は必死で声を押し殺す。
全身はブルブルと震えている。
身体の芯から湧いてくる快感を我慢しようと懸命だった。
事実、ケツを嬲られながらカリをこねまわされた俺は、そのまま射精してしまいそうなほどの衝撃を覚えた。

「あれ?今、まさかイキそうだった?ヤバいよ?ここでイッたりしちゃ。授業中だよ?授業中に先生が海パンずらして勃起チンポ晒してるのも問題なのに、射精までしちゃったら・・・」

俺のケツの中の、指を跳ね返すあの部分を、Yさんの指が刺激する。
俺はその度に、ビクンビクンと反応する。
足が水中をもがいたせいで俺のビキニは大きくずり下がり、膝の上で辛うじて留まっているにすぎなかった。

授業中のプールの中、寄せ返す波が時折、俺の勃起チンポを空中に露わにする。
ケツにずっぽりと指を埋め込まれ、感じる部分を存分に刺激され、俺はもう限界だった。

「頼・・・む・・・ぉぁっ!・・・頼むから・・・指・・・んんんっ!・・・指を抜いて・・・くっ!くれっ!」

崩れ落ちそうだった。
俺はYさんの手を掴み、必死で訴えた。

このままじゃ・・・このままじゃ俺は・・・。

ケツの中で蠢く指は的確に啼き所を突いている。
俺はもがいた。
膝に引っかかっていた海パンは、俺がもがいたせいで膝から抜け、水中で脹脛に張り付き、足首に絡まった。

誰か水中に潜っていれば、教育実習生が水中で全裸を晒していることに気づくかもしれない。
俺は今さらながら股間を手で隠そうとした。

「え!?センセー、我慢できなくなっちゃったの?」

勘違いしたYさんが言う。
そして股間にまわした手を振り払われた。

「しごいちゃダメでしょ?センセー、授業中にイク気?」

違う、違うんだ・・・焦燥が募る。

金玉が引き上がっていた。
ケツに与えられる快感は限界を超えており、決壊するのは俺には明らかだった。

「ほら、センセー見てよ、こっち見てる子がいる」

Yさんが顎で指し示した方角には、確かに何人かの生徒が、俺とYさんの方に顔を向けていた。
ただし、その顔には笑顔が溢れ、俺の痴態に気づいている様子はなかった。
けれど、そのときの俺に彼らの表情までは目に入らなかった。

(ああ・・・こんな・・・恥ずかしい姿を・・・生徒に見られて・・・)

生徒に見せてはならない痴態を見られている。
授業中のプールで全裸になり、ケツを指で犯されて、チンポを勃起させている。
しかも射精の瞬間はもう間もなくだ。

ダメだっ!それだけは・・・授業中に・・・授業中にイクわけには絶対にいかない!
俺はそう強く意識し、改めて全身に力を入れて耐えようとした。
そんな俺をあざ笑うかのように、その時はやってきた。

「んっっんっ!ぅっ!んんっ!ぅぉ、はぁ、うっ・・・・・かはぁっ!!!!!!!」

俺は声にならない声を上げた。
顔を空に向け、水中に立てた一本の棒のように身体を硬くする。

一瞬の静止の後、水面から顔を覗かせた鈴口からびゅっ!と真上に向かって第一弾が打ち上げられた。
腰をガクガクと震わせながら、俺は続けて水中に白濁した欲望を撒き散らした。
辺りには見る見る間に、湯の花のような白い帯状の粘液が漂う。
波にさらわれて勃起チンポが水面に顔を出す。
鈴口からはドクドクと溢れるように精液が噴き出していた。

「ぁぁっ・・・ぁあっ!・・・っ・・・くっ・・・はぁ・・・ぁぁ・・・ぁっ・・・」

Yさんは驚いた。

「えっ!!セ、センセー、ホントにイッちゃったんだ・・・」

ケツのいちばん感じるスポットをYさんからぐっと押されると、水面に顔を出したチンポからそれまで溢れ出ていた精液が、その時だけまたびゅっ!と勢い良く射出され、Yさんの顔面を直撃した。

「おおっ!・・・ぁ・・・ぉぁ・・・・・・」

俺は快感に打ち震えながらも、自分の喘ぎ声を絶望的な思いで聞いていた。

なおも射精を続ける俺のケツから指を抜くと、Yさんは何事もなかったかのように、そのまま泳いで行ってしまった。

ホテルマンの副業 【女教師】

小さなホテルで働いております者です。
前回同様私の副業をする機会が先日ありましたので、
また皆様にご報告させて頂きたいかと思います。
いつものように中番の私がフロント業務を終える夕方6時頃に、
ある女性の部屋からコールが入りました。
『マッサージをお願いしたいのですが…』声の感じから相当若いようです。
20代ではないでしょうか。前回同様、私の業務交代時間が20時の為、
『20時20分からになります、それと場合によっては男性の術施になりますがよろしいでしょうか?
それと支払いは現金になりますが・・』女性はすぐに
『お願いします』と可愛い声で言われました。
交代までの長い事…やっと時間になり業務引継ぎをした後、
急いで車にいき、年に何度か着る自分の白衣を持って、4Fのフロアへ行き、
いつものように非常階段で着替えて彼女の部屋へ。
高鳴る鼓動を押さえて部屋のチャイムを鳴らしました。
ドアが開くとそこには声と同じく清楚な感じの年は20代前半ではないかと思われます。
顔は水野裕子さんによく似てショートヘアーのかわいい女性です。
シャワーを浴びた後、浴衣に着替え、壁にはスーツが掛けられています。
これからどんな事がはじまるのか…
彼女は何も知らずにこやかにお願いしますといいベットに私は彼女をうつ伏せで寝させました。
時間ですが、60分と90分がありますが・・・どうされますか? 
彼女ははじめ60分でといわれましたが、私が90分の方がお得かと思いますよ!
というとじゃあそれでお願いします・・・
例のごとく携帯でお客様90分になりましたのでお願いします、と連絡しました。
うつ伏せの彼女の体の首にタオルをかけ揉みはじめます。
触って判ったのですが彼女の体は大変筋肉質で何かスポーツをやっていたように思えました。
おしりも大きく盛り上がり、ウエストがしまり、普通の女性とは少し違う体系です。
『何かスポーツをされていたんでしょうか?』
『ぇえ・・昔水泳を少しやってたんで・・』
今は小学校の教師でこの近くに研修にきたとの事です。
首~肩、腕・・・彼女の下着のラインを感じながら私の指は動いていきます・・・
部屋の照明はやや暗く、また彼女の顔は反対の横向きの為はっきり見えません。
上半身が一通り終わると彼女に仰向けお願いでしますと・・ 
彼女は浴衣を気にしながらゆっくり仰向けになり、また目を瞑ります。
彼女の手を取り手のひらのツボを指圧すると・・
『・・そこ すごく気持ちいいです・・頭まで響いちゃう・・』
気をよくした私はお腹のマッサージをはじめました。
浴衣の上にタオルをのせ手の平で大きな円をかくようになぜまわします。
手に神経を集中させると彼女の下着の位置、形がわかります。
彼女は時折くすぐったいのか足の親指を曲げたり左右の足の指をからませたりしています。
段々私のペースになってきた事を確信しました。
お腹が終わると足に移動しました。
もう一度うつ伏せになって頂き彼女の足の裏を指圧します。
最近いろいろな場所で足裏マッサージをやっている所が増えているようですが、
ここのマッサージが一番気持ちいいのでしょうか・・
かかとをつまんだり指をひっぱったり・・・彼女は無言ですが最高の心地かと思われます。
足の裏の後・・・ふくらはぎに移ります、ここで彼女に
『オイルでのマッサージをお願いしたいのですが・・・』
『・・はい?』
『すべりがよくなって大変気持ちいいかと思いますが・・』
『あ、お願いします・・・』彼女のおしりから下にバスタオルをかけ、
浴衣を膝上までまくりあげると、ふくらはぎにオイル(ローション)をかけます。
冷たいオイルを両手で指圧しながら下から上にゆっくりのばします。
裏ももまでいくと帰りは指先を立ててツーという感じで下のふくらはぎまで戻します。
この動きを10往復くらい・・・
さらに反対の足の時は少し足を開いて頂きその間にすわり、
同じように浴衣の奥までもぐりこませます・・・
ふともものやや内側まですべらせたり・・・彼女は無言ですが・・
手が枕をぎゅっという感じで握っていることより感じているのは間違いありません。
仰向けです・・事務的にいうと、彼女はハットしたように、
また浴衣を気にしながら仰向けになってもらいました。
おへそから下の辺にバスタオルをかけます。
膝の少し上まで浴衣をまくり先ほど同様オイルでマッサージをしていきます。
時折足を持ち上げたりしふくらはぎをつまんでみたり・・・
彼女は気持ちよさにうっとりしているようです。
ひざから上にも手をいれ両方のももの間を開けるように進入し、ぎりぎりでまた戻ります。
「オイルで汚れるかもしれませんので下着を外してもらってもよろしいでしょうか?」
彼女は少し困った素振りをし・・みんなそうするんですか? 
「はい・・・できればお願いしたいのですが・・」
彼女は立ち上がると、
「ちょっと待ってくださいね」といいバスルームの方へ脱ぎにいかれました。
戻ってくると、
「仰向けは・・・恥かしいのでうつ伏せでお願いします」と言われました。
私は快く了解し、うつ伏せの彼女にもう一度足のふくらはぎからオイルマッサージを施します。
仕事柄教壇で立つ時間等も長いらしく、
足のだるさはいつも感じているらしいと言っておられ事実、足はパンパンに張っているようでした。
彼女の腰に大きなバスタオルを横向きにかけます。
ちょうど背中の真ん中から太ももまで覆るように・・・ 
彼女の浴衣を段々上にずらし、先ほど同様裏もものあたりまでオイルを塗り・・
ゆっくり、そして力強く指圧しながら手を滑らせます・・
彼女も浴衣がかなりめくられていると感じているかと思いますが何も言いません。
顔は先ほど同様に横を向いているのでよくわかりませんが。
彼女のうちももは左右の足で密着しています。
水泳で鍛えた足腰は非常にスタイルよく、おしりもいい形をしているようです。
私は『失礼します』と言い、彼女の浴衣をおしりの近くぎりぎりまで上げると、
もう一度バスタオルを掛けなおしました。
もも裏についているオイルをそのまま彼女のお尻に滑らせます。
このマッサージこそ、さきほどの下着が汚れますのでの意味であると彼女は理解したのでしょうか。彼女の左側から左右のおしりを揉みしだきます。
水泳で鍛えたその体はすごい弾力があり、今まで触ってきた女性とは全然違います。
彼女は腰をくねらせ、また枕を握る手に力をいれ・・・
すごく感じているようです。彼女に少しお腹をあげて頂き浴衣を引っ張りださせてもらいました。
私はまた事務的に『失礼します』と声をかけバスタオルを外し、
浴衣をくるくると彼女の背中から後頭部の方にまくりあげます。・・
彼女の引き締まったヒップが露になりました。
すばらしい肉付きといいましょうか… 
このまま彼女が動かない人形なら、私自身を押し付けてしまいたくなる、そんな欲望を抑え、
背中には黒い下着の線が横に・・おしりに凄く力をいれているのがよくわかります。
尾てい骨にオイルをたらし、おしりから背中までゆっくり円を書くようにオイルを伸ばします。
普通ウェストのくびれというのは正面から見たときにしかわからないかと思っていましたが・・・
彼女のそれは上からみても背中の腰の部分とおしりの高さに差があり・・すごいくびれを感じます。
耳をすますと彼女の熱い吐息がわずかではありますが、聞こえてきます。
下着の留め金を外し・・・左手を肩口までオイルを滑らせます。
右手は彼女のぴったりとくっついた太ももの内側に・・・
開拓するような感じにすべり潜らせぎりぎりでまた手を戻します。
彼女の足の指は内側に折れ、我慢しています。また私は事務的に
『失礼します』と彼女のロールカーテンのようにまるまっていた浴衣を体から外しました。
彼女は小さな声で
『恥かしぃ・・』と漏らしましたが私は気にせず外してしまいました。
一瞬ですが彼女の豊かな真っ白な乳房が見えました。
 私は彼女の足のほうに移動すると・・・彼女の足を少し開かせ彼女の足の間に移動します。
彼女は恥ずかしいのかバスタオルを自分でとりおしりにかけました。
もう一度手にオイルをたくさんとりももの裏側からゆっくり這うように、移動します。
バスタオルも外すと横向きの彼女は枕に顔を覆いました。
暗くてはっきり見えませんが、彼女の開いた足の真ん中には・・
彼女の今の状態通りに熱くなっているようです。
うちももから円を書くように奥までゆっくり滑らせ、また同じくゆっくりとひきます。
これを5往復くらいしていくと・・・
彼女は自分で足を開く角度を大きくし、彼女のキレイなそこが私の目にも映るようになりました。
恥ずかしいのと気持ちいいのとで、彼女の興奮はかなり高くなっていることでしょう。
おしりを開くようにうつ伏せの彼女のそこも両手で開いてあげると・・・
冷たい空気を感じたのか・・枕を持ちながら、彼女は大きな吐息を発しています。
私はうつ伏せの彼女の裏ももではない方に手を差し込み、
シーツを手の甲側に感じながら、彼女のももから腰骨を通り、
お腹のおへそのあたりまで手をさしこみ・・・下腹部を上に持ち上げます。・・・
すると彼女も、その力に抵抗することもなく、ゆっくりとおしりを突き上げ、
枕を持った手でバランスを取りながら、膝を立て、私の目の前に彼女のそこが近づいてきます・・・
人差し指にオイルをぬり、彼女の一番敏感な部分に触れてみました・・
彼女はあまりの快感に声を漏らし腰をゆらしています。
横から見ると彼女の豊満な胸は釣鐘のように彼女の体にぶら下がっています。
思わず私はそれを後ろから両手を回し揉みしだいてしまいました。
柔らかい・・・こんなに柔らかいバストは初めてかと思うくらい柔らかく、
彼女の我慢している反応もまた最高でした。
また後ろにまわり、先ほどの彼女の部分を両方の手で少しだけ開き・・・
私の口を近づけて軽く息を吹きかけます・・
『ぁあ・・あ・・ん・・』初めて彼女は大きく声を出しました。
普段学校で教壇に立っている水野裕子さん似の美人な先生が今私の前で、
全裸になり腰を突き上げているなんて。
私も我慢ができなくなり彼女のその部分を下から上に、私のざらざらの舌でゆっくり舐め上げます・・
ぺろっぺろっ・・・彼女は声にならない声でもだえていますがやめません。
彼女のおおきなヒップをしっかり持ち、舌をとがらせて差込みます・・
『あ~ぁ・・・もう・・』彼女は絶叫に変わりだし・・自分でも腰を動かしています。
舌の出し入れが何回か続いたあと・・彼女は
『ぁあ、、もう・・もぅだめぇ・・いきそう・・』
『ぁぁぁ・・・イクっ』
彼女は全身をぴくぴくさせ絶頂を迎えてしまいました・・・

プールのあとクラス全員裸で風呂

小さな村の小学校なんだけど、風呂があったわけ。
プールのあと、体を温めるのにつかってた気がする。
マジで小さい学校で、俺の学年20人もいなかった。
当然クラスは1個。
普段は水着着たりして入るんだけど、小学3年のとき、担任も含めて、クラス全員で裸で入った。
担任の説明をさせてもらうが、学校の教師の中では一番美人。
スタイルは良好。29歳で未婚の女性。
今こそ炉利の俺だが、当時ガキの俺らにも、その先生の裸にはたまらなく興奮して、ほかの女になんか全然興味なかったな。
担任、普通に下も見せてた。
もしかしたら、ちっこいティンコはピコピコたってたのかな。
一度きり。
普通風呂のある学校なんかないと思うし、信じてもらわはなくても結構。

ハーフの童貞君にイカされた

私は高校で水泳部の顧問をしている女教師です。
年齢は33歳で結婚5年目になります。
まだ子供はいません。
夫は同じ学校の教師です。

私は若い頃からスポーツばかりしていて、周りの男の子も体育会系ばかりでした。
でも私はどちらかというと大人しい男の子が好きで、今の主人も文科系の人です。
夫婦生活も充実しているのですが、一つだけ不満はあります。
夫がすでにセックスに興味がなくなってきてしまっていることです。
休日はいつも本を読んでいるか、プラモデルを作っているか、外に行っても釣りをしているだけです。
ほとんど夫婦の接点がなくなってきています。

私は若い頃はセックスに全然興味がありませんでした。
当時の彼氏は毎日でも求めてきたのですけど、私は少し苦痛でした。
気持ちいいのはあるんですけど、濡れにくいのか痛いときもあり、周りの友達が言うように気持ちいいとあまり思いませんでした。
ただ、好きな人が気持ちよくなってるから嬉しい!それだけでした。

でも30歳になったときに友達がプレゼントで『電マ』って言うんですか?あれをプレゼントしてくれたんです。
最初はただのマッサージ機だと思ってたんですけど、友達が「メチャクチャ気持ちいいよ」って教えてくれたので、家に帰って一人の時に使ってみたんです。

もう衝撃でした・・・。

友達には、「いきなり直に当てたらダメだよ!」って言われてたので、パンツの上から当たるか当たらないかってぐらいの距離で当てたんですけど、体中が痺れちゃって、勝手に声が出ちゃうくらい感じてしまって、あっという間にイッてしまいました。

人生初のオーガズムが電マでした。
もう凄かったです・・・。
しばらく体に力が入らなくて、足は変な風に痙攣してしまうし、ベッドには染みが出来てるし。
これなら皆が気持ちいいって言うのも納得でした。

それ以来、毎日電マでオナニーするようになってしまい、今ではクリの皮を捲って直に当ててしています。
クリもすごく大きくなってしまいました。
それと同時にセックスに対する欲求も増してきて、私から旦那を初めて誘ってしまいました。
でもすごく淡白なエッチだったから、全然満足できなくて、あとでトイレで自分で慰めました。

そんな感じで悶々とした毎日を過ごしていると、私の受け持つ水泳部に新入部員が入ってきました。
彼の存在は学校でも有名でした。
なぜならブラジル人と日本人のハーフの学生だったからです。

名前は分かりやすく『ボビー』にしておきます。

高校3年生になってから水泳部に入部してきました。
見た目はほとんど黒人です。
でも体は190センチ以上あるのにすごく気が弱くて、どちらかと言うとイジメられっこっぽく見えました。
男子生徒からは、「デカチンのくせに童貞だ」って笑われていたのも知っていました。

でもその時は私も何も感じなかったのですが、彼の水着姿を見たときに自分が教師である前に女であることを感じてしまいました。

最近の水着は昔と違いブリーフではなくてスパッツみたいな感じです。
その水着の真ん中に、明らかに異常な大きさのふくらみが見えました。
それを見た瞬間本能的にでしょうか?アソコがジワッて濡れてきてしまいました・・・。
体中、鳥肌が立ってしまいました。

(なにあれ?・・・ウソでしょ?・・・)

ヘアスプレーの缶でも入れてるような大きさでした。
しかも少し柔らかそうに曲がっていたので大きくなっていない状態だと思います。
私は今まで男の人のアソコの大きさなんてそれほど気になりませんでした。
それより大きすぎると痛いから小さいほうが好きでした。

でも最近イク事を覚えたからでしょうか?
今までとは違う自分がいました。

その夜は興奮して旦那を求めてしまったのですが、あのボビーの大きさの半分にも満たない旦那のアソコを見たら少しやる気をなくしてしまいました・・・。

翌日からは練習に参加するボビーが気になって仕方ありません。

その日から毎日ボビーに犯されるところを想像しながらオナニーをするようになりました。
時にはプールサイドで皆に気づかれないようにこっそりオナニーしてしまうほどでした。
いつしか本当にボビーとしたくてたまらなくなりました。
さすがに教師としての責任もあるので、何とかボビーから求めてくるようにできないかと、ストレッチの指導の時に胸元を大きく見せたり(私はFカップです)、お尻を突き出して見せたりしたんですが、元々童貞って馬鹿にされるほど奥手なボビーだから、結局何の反応もありませんでした。
そしてしばらくは何もアクションがないまま、欲求不満の日々が過ぎていきました。

でもついにチャンスがやってきたんです!

ボビーは筋肉も体力も申し分ないのですが、少しセンスがなくて動きに無駄があり、タイムが伸びませんでした。
それを理由に居残りで個人練習をすることになりました。
ちょうど夏休みの前でもあったので、夏休み中もスケジュールを空けるように伝え、二人っきりで練習をする機会をつくりました。

夏休みが始まり、最初は二人きりでドキドキしながら練習ていましたが、いつまで経っても奥手なボビーとは進展がなかったので、私はある日競泳用の水着ではなくて、もっと露出の激しい水着で行くことにしました。
若い頃に買った白いビキニで、胸の部分が肩紐のついていないタイプの水着です。
一度部屋で試着をしたんですが、胸がFカップあると露出が激しすぎて当時の彼氏に止められて以来、着ていませんでした。

ボビーもその姿を見て、「今日はどうしたんですか?」と聞いてきました。

私は、「競泳用の水着だと日焼けのあとが気になるからね」と適当に誤魔化しました。

ちなみにボビーは日本で育っているので日本語です。

その日からなるべくボビーといる時は露出を多くして、誘惑するような事もしてみました。
例えば更衣室を使わないでプールサイドの影で着替えてみたり、ノーブラにTシャツを着た状態で指導したり、わざと水着のままお尻をボビーに突き出してプールサイドのゴミを拾ったりしていました。

そしてある日、練習の合間をみて職員室で仕事をして、1時間ほどしてからプールに戻りました。
その時は、朝泳いでから職員室に来たので、水着のままTシャツとジャージを着て仕事をしていました。
プールサイドに戻ると、なぜかボビーが機械室の裏に入っていくのが見えました。
私は何気なく後を追いかけると、とんでもないものを見てしまいました!!!

なんとボビーが、プールサイドのカバンに入れてあった私の下着を見ながらオナニーしているんです!
私の下着のアソコにあたる部分を広げながら、自分の水着を膝まで下ろしてアレを手で擦っていました・・・。

初めて見るボビーの大きくなったアソコはすごかったの一言です・・・。

一体何センチあるのでしょうか?
あのスプレー缶のような大きさからさらに大きくなって、黒光りして、しかもすごく硬そうに上を向いています。
私はどうしようもなく興奮してしまい、その場でジャージを脱いで水着に手を入れて一緒にオナニーしてしまいました。
すごく興奮していたので、自分でも驚くぐらい早くイッてしまいました。

でもボビーはまだアソコを擦り続けています。
私も全然興奮がおさまりませんでした。
私はいつも想像していたボビーを目の前に抑えが利きませんでした。
そしてTシャツも脱いで、少し水着の胸元を下げてボビーに近づきました。

私「ちょ、ちょっとボビーなにしてるの!」

ボビー「あ、え、あ、すいません、すいません、あ、あの、え、あ、おしっこです、おしっこしてるだけです」

私「ちょっ、今なに隠したの!出しなさい!」

ボビー「あ、違います、これ、あ、そこに落ちてたんです。それを今、偶然拾ったんです」

私「嘘つきなさい!何で先生の下着がこんなところに落ちてるの!」

私は本心とは逆にボビーを責め立てました。
教師の立場もあるので、どうしたら安全にボビーと関係を持てるのか探っていました。
ボビーはおどおどしていますが、時々私の胸元を見ています。
急いで水着の胸元を下げたので、ほとんど胸が露出していて乳輪が少し見えていました。
私はボビーのアソコに釘付けです。
ボビーのアソコはまだビンビンで、手で隠してるけど手では隠しきれません。

私「何してたのか言いなさい!」

ボビー「おしっこです、本当です」

私「先生の下着見ながらおしっこなんて嘘に決まってるでしょ!」

ボビー「ほんとうです」

私「正直に言いなさい!マスターベーションしてたんでしょ?」

ボビー「・・・」
私「隠さなくていいわよ!あなたぐらいの年ならしょうがないことでしょ?」

ボビー「・・・はい、してました」

私「でも人の物を盗んでそんな事をするのは犯罪よ!警察に捕まっちゃうのよ?」

ボビー「・・・はい、すいませんでした、すぐに返すつもりでした」

私「もうわかったわ、練習に戻れるの?」

ボビー「はい、大丈夫です」

私「でも大丈夫じゃないじゃないのソレは」

ボビー「いえ、だいじょうぶです、練習できます」

私「それじゃ集中して練習できないでしょ?先に出してから練習しないさい」

ボビー「だいじょうぶです、もう練習できます」

私「そんなんで練習できるわけないでしょ!早く出しなさい!」

ボビー「・・・はい、すいません」

私「先生ちゃんと出したか確認するから、そこでやりなさい!」

ボビー「え、でも、それだと、ちょっと、あの」

私「いいからやりなさい!」

もうすでに元気がなくなってきているアソコをボビーは無理やり擦っていました。
私は今すぐしゃぶりたくてしょうがなかったですけど、我慢してしっかり者の教師を演じました。

私「何やってるの?全然出そうもないじゃない!」
ボビー「すいません、人がいると無理です」

私「見てなかったら嘘つくでしょ?」

ボビー「でも・・・」

私「もう、しょうがないわね、先生が手伝ってあげるから、さっさと終わらせて練習するのよ!」

ボビー「え、でも、あの」

私はボビーの前に跪くと、ボビーのアソコを握りました・・・。
すごかったです・・・すごい熱い肉の棒で、指がまわりません。
両手を交互にして握ってみましたけど、それでも半分が飛び出しています。
たぶん30センチはあると思います。
私はそれを握った瞬間落とされた気がしました。

(これで犯されたい!これで犯されるならどうなってもいい!!!)って思ってしまいました。

何とか理性を保ってボビーのアソコを擦ってあげました。
ボビーは上から私の胸を見ているようでした。
するとみるみる硬さを取り戻していったアソコはすごい硬さになりました。
前に外国人とセックスをした友達に聞いた話だと、外国人は勃起しても柔らかいと聞いていたんですが、ボビーは全然違いました。
ハーフだからでしょうか?すっごい硬くて大きいです。

ボビーは、「おうっ、おー、おうっ」と変な声を出して感じていました。

私は早くしゃぶりたくてしょうがなかったです。

私「ちょっと、まだ出ないの?いいかげんにしてよ!」

ボビー「ハァハァ、す、すいません、集中します」

私「もういいわよ、手じゃダメなんでしょ?口でしてあげるからさっさと出しなさいよ!もうふざけてるわね、なんで練習のためにこんなことしなきゃいけないのよ」
ボビー「あ、はぁ、すいません」

私は内心大喜びでしゃぶりつきました。
いやらしく、出来るだけいやらしく舌を出して先を舐めまくり、無理やり喉の奥に突っ込みました。
それでもちょっとしか入りませんでした。
他人から見たらたぶんすごい淫乱な女に見えるぐらい激しくしゃぶりました。
体が疼いて止められませんでした。
口に入りきらないような大きな玉もしゃぶってあげました。

するとボビーは、「おうっ、おお、おう、出る、出ます、おう、先生、出ます」と言うと、すっごい量の精子が口の中に噴き出してきました。

すぐに口がいっぱいになってしまって口を離すと、ずっと射精したままで顔にもすごい量の温かい精子がかけられました。
それだけですごい幸せな気分になったのですが、必死に理性を保って・・・。

「ちょっと汚いわね!ちゃんと言いなさいよ!」と怒ったふりをしました。

ボビーをイカせた事で少し嬉しかったのですが、同時に私の欲求不満が解消されないもどかしさもありました。
するボビーのアソコが全然小さくなっていないことに気がつきました。

私「ちょっと、もう大丈夫なの?これで練習できる?」

ボビー「あ、はい、もう大丈夫です、ありがとうございました」

私「ちょっとまって、全然大丈夫じゃないじゃないの!なによそれ!全然小さくならないじゃないの!」

ボビー「あ、これは、その、大丈夫です、いつもこうです」

私「は?いつもって何?射精したら普通は小さくなるでしょ?」

ボビー「あの、僕いつも何回もやるんです。あ、でも今日は大丈夫です、もう大丈夫です」

私「は?何回も?一度じゃ満足しないの?」

ボビー「はぁ、そうです・・・」

私「もういい加減にしなさいよ!それがちゃんとしなかったら練習できないでしょ!」

ボビー「あ、じゃあ後は自分でします・・・」

私「もう、それじゃ信用できないって言ったでしょ!もーいいわよ、そこに寝なさい!もう汚いから口じゃできないから、コレしかないじゃない!いい加減にしてよもー」

ボビー「あ、それ、いいんですか?あ、ハァハァ」

私は下の水着を脱ぐと、ボビーを寝かせてその上に股がりました。
ボビーの方を向いて股がってしまうと感じてるのがバレてしまうので、反対を向いて股がりました。
ボビーからは私のアソコとお尻の穴が丸見えです。
ボビーの硬いアソコをあてがってクチュクチュとアソコをかき混ぜました。
私のアソコはもう太ももまでヌルヌルした液が溢れています。
こんな大きなの入るのか不安でしたけど、最初は痛かったものの、すぐに奥まで入ってしまいました。
そして一番奥に入ったときに今まで感じたことのない気持ちよさが襲ってきました。

そこに“コンッ”て当たった瞬間、ゾクゾクって震えてしまいました。

そしてその場所にたった3回当たっただけで、私は初めて中でイッてしまいました。
クリでイクよりも遥かに気持ちいい感覚でした。
声も出ないぐらい気持ちよくて、そのままボビーの足にしがみついてしばらく痙攣がおさまりませんでした。

ボビー「あ、あの、先生、大丈夫ですか?具合が悪いんですか?」

私「ハァハァ、だ、大丈夫よ、ハァハァ、ちょっと暑いからクラクラしちゃって、先生、貧血気味だから」

ボビー「あの、先生、おしっこが漏れちゃってますよ」

私「え?あ、うそ、やだっ、違うわよ、何これ、いいのよ気にしなくて!早くしないさいよ!さっさと終わらせて練習するわよ!」

ボビー「あ、はい、すいません、じゃあはじめてだけど、あの、動かします」

私「あ、ちょっ、まっ、あん、ああ、まっ、ちょっと、あぁ、あん、はぁあ、ま、やっ」

ボビー「おうぅ、おうぅ、気持ちいいっす、おう、おう、すごい気持ちいいです、あ、あ、これが女のマンコなんですね」
私「ちょっと、そんなっ、急に激しくっ、あん、あぁ、ダメ、それダメ、あぁ、またイッ、ダメ、い、いい」

私はボビーが少し動いただけで2回目の絶頂を迎えました。
すごい快感でした。

もう騎乗位ができなくなってしまい、バックに変えてもらいました。
もうお腹の奥までパンパンにされちゃって、今までの日本人とのセックスが何なんだって思っちゃいました。
こんな気持ちいいことがあるなんて信じられません。
ボビーが突くたびにイクような感覚になって、これがイキっぱなしっていうのでしょうか?
太ももには私が出したおしっこが流れて温かいです。

ボビー「おうぅ、おふぅ、先生、おう、もう、出る、で、出ちゃう、おう」

私「ハァハァ、ああん、ハァハァ、あん、いいよ、あん、いいのよ、出して、どこでもいいから出してぇ」

ボビー「あうっ、出るぅう、がはぁっ、あうぅ、ああ、あっ」

ボビーがすごい量の精子を中に出したのが分かりました・・・。
私もどうなってもいいから中に出して欲しかったです・・・。

そしてそこで失神してしまったみたいで、気がついたら仰向けで凄い振動で目が覚めました。
私は目に何か液体が流れ込んでビックリしました。
どうやら私が失神してる間もボビーはヤリ続けていたみたいで、顔やお腹、太もも、胸、アソコが精子まみれでした。

私「あんっ、ボビー、あん、何回したの?あん、これ凄いよ」

ボビー「おう、おふぅ、たぶん、おっ、8回ぐらいですぅ、おう、次で、おう、終わります」

私「わかった、あん、いいよ、もっとしてもいいよ、これからは、あん、先生に全部出しなさい、あん、いい?」

ボビー「はい、出ます、いいっすか?ああ、出ます」

私「いいよ、きてぇ、中に、最後は中にしてぇ、ああ、先生もイク、イク、イクぅう」

最後はボビーと一緒にイキました・・・。

もうお互い全力でセックスをしたので全く動けませんでした。
結局練習どころではなくなってしまい、その日は帰ってすぐに寝てしまいました。

それから結局夏休み中練習など一度も出来ませんでした。
ボビーがプールに現れると、私は待ちきれなくて水着を急いで脱いで抱き合いました。
もう前戯なんていりませんでした。
ボビーが来る前に我慢できなくてオナニーをしながら待っていたからです。
すぐに私が上になって腰を振りまくり、一瞬でイカされた後は、ボビーに人形のように使われます。

本当に毎回、7回から8回射精しないと満足できないようで、いつも体中が精子まみれになってしまいます。
プールの中で入れられたり、機械室で犯されたり、時には校内のトイレですることもありました。
毎回数十回もイカされてるとボビーからはもう離れられないと思いました。

今はボビーに捨てられないように祈るだけです・・・。

ネタ扱いされるだろうけど

    
ネタ扱いされるだろうけど。
   
私が小学4年の時、別れ話のもつれで父が愛人を殺した。
母親は私と1つ上の兄を置いて逃げて、私は父方の親戚に預けられた。
親戚宅で特に虐げられることはなかったけど、父親が人殺しだってどこかから漏れて、どこに行ってもいじめられた。
教師も一緒になっていじめてた。
親戚はいじめはしなかったけど助けてもくれなかった。
元々気性の激しかった兄はぐれた。いつもナイフを持ち歩くようになって、絡まれると教師でも中学生でもすぐ殴ったり切りつけたりするようになった。
何度も何度も警察に捕まった。
ずっと怒ったような顔をしてて全然笑わなくなった。
   
中学生になった兄が事件を起こして少年院に送られると、私は兄に恨みを持つ人たちの標的になった。
学校帰りに襲われてレイプされた。
写メに撮られて言うこと聞かないとバラまくって脅された。
でも言うこと聞いてもすぐバラ撒かれた。
毎日色んな人に呼び出されて犯された。
怖かったけど嫌がって拒否すると殴られるから、途中からむしろすすんで呼び出しに応じるようになった。
そのうち犯されるのが気持ち良くなって売りもやらされた。
もうどうでもいいやって気分だった。
この頃の私はいつもニコニコしてた。
辛くても無理矢理笑ってると少し気が楽になった。
親戚は「お父さんのこと乗り越えて明るくなって」って言ってた。
違うって言いたかった。でも逆らって殴られたくないからニコニコして黙ってた。
   
一年ぐらいして兄が退院してきた。
一年前と同じでずっと怒ったような顔をしてた。
退院おめでとうって言っても笑わなかった。
吐き捨てるように「何がそんなに楽しいんだよ」って言われた。
何も言えなくて戸惑ってると親戚が「兄くんの退院が嬉しいんだよ」ってフォローしてくれた。
今まで私に何も言ってこなかった兄が、私に敵意を向けてきたのが怖かった。
私は何気なく「少しは笑おうよ。楽しくなるよ?」って言った。
兄はいきなりテーブルを叩いて「おかしくもないのに笑えるかよこの野郎!!」って怒りだした。
もう、私に味方なんていなくなったんだって思った。
元々兄は私を守ってくれてたわけじゃない。
でも、唯一家族だって思ってた人に突き離されて、もう私なんて生きてたって仕方ないんだって思うようになった。
それ以来兄は私の顔を見る度に舌打ちしてあからさまに避けるようになって、私はどうしたらいいかわからなくてただニコニコ笑ってた。
   
それから一年ぐらいして、いつものようにヤリ部屋で犯されてる時に、事件が起こった。
木刀を持った兄がいきなり殴りこんできて、一緒にいた三人を思い切り殴りだした。
三人ともあっと言う間に血まみれになって動かなくなった。
それでも木刀で殴ろうとしていたから、私は足にすがりついてやめてって叫んだ。
兄は、裸の私を抱き締めて泣きながら「ごめん」ってずっと謝り続けてた。
   
二人で家に帰ってから、兄から話を聞いた。
私が色々させられているのは公然の秘密だったけど、少年院にいた兄はそれを知らなかった。
出てきて何ヶ月かしてそれを知った兄は最初「中1のくせにヤリマンかよ」って思ってたけど、そうなった理由を知って愕然として、ずっと現場を抑えようと色々探ってたらしい。
それでその日、ヤリ部屋に連れて行かれる私がずっとニコニコしてるのを見て、私が何でいつも笑ってるのか初めてわかったって。
自分は喧嘩が得意だったからいじめてくる奴を叩きのめすことができた、敵を叩きのめすことばかり考えてて笑顔なんて浮かべてられるかってずっと思ってた。
でも私は女だからそれに逆らうことができなくて、自分を守るために無理矢理笑ってたんだ、いつもニコニコしてたのはそのせいで、自分がそこまで追い込んでしまったんだって。
兄は「ごめん」って謝ってまた私を抱き締めて泣いた。
私も泣いた。
二人でずっと泣いてた。
   
それから私は兄のおかげで呼び出されることがなくなって、兄は相変わらず不良のままだったけど、それまでに比べて暴れることが少なくなって、暇さえあればいつも一緒にいて私を守ってくれるようになった。
今まで誰にも守ってもらえることがなかった私は、唯一の家族だった兄に守ってもらえることが嬉しくてしょうがなかった。
   
そうして浮かれて、私は壊れた。
ずっと肉便器にされてそれを楽しんでたからセックスに対する抵抗が全然なくて、だから大好きな兄に欲情して、押し倒した。
それ以来兄はいつも私を求めてくるようになった。
私もずっとそれに応じた。
気持ちいいし兄のことが大好きだし、守ってくれるお礼にもなるからこれでいいって思った。
でももしかしたら、壊れた私のわがままに付き合わせて、私が兄を壊したのかもしれない。
   
それから色々あって、今は地元を遠く離れて兄と二人で暮らしてる。親戚にも長い間会ってない。
私達が兄妹って知ってる人はいない。
周りにも夫婦で通してる。
実際夫婦みたいに暮らしてる。
私は今でも、ずっと守ってくれる兄が大好き。
もう兄だけそれでいればいい。
   
このことは死ぬまで誰にも言わないけど、何となく書きたくなったからカキコ。
   
   
   
<出典> 
   

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