萌え体験談

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教師

日本史の女教師に中出しレイプ。強制的に妊娠させた。

俺の過去で今はとても反省している一番嫌な思い出だ。高校時代のこと。今から15年前の話だ。
俺の高校は進学校として県内でも有名な学校だった。今も変わらないようだ。
俺も筑波大学目指してた。憧れの日本史の教師の○○先生が筑波大卒だったからなんだが。
俺が高3になる直前のことだ。
○○先生の日本史の授業を楽しみにしてた。事件起こすまでは俺はいたってふつうの真面目な生徒だったんだ。
○○先生はモデル&女優の奈々緒に似てる美人だった。スタイルも奈々緒ほどではないが良かった。性格はまるで観音様。慈悲深くて優しかった。当時先生は24歳で教師2年目。まだまだ慣れ切っていない感じがあった。
○○先生・・・面倒なんで奈々緒先生って仮名で書く。本名はさすがに出せない。
奈々緒先生に高2の冬に、一度にコクった。本当に好きだった。悩みに悩んだよ。
「奈々緒先生、あのさ僕は先生が好きだ!先生が来た時から好きです!!俺と付き合ってください。」
7歳離れてるし、先生から見れば生徒にコクられても可愛い程度にしか見てなかった。
軽くあしらわれた。当たり前って思ったが、好きな気持ちは変わらなかった。
卒業したら、もう一度先生に交際申し込む!って決めてた。
先生の授業が楽しかった。だから日本史の成績はいつも5!常に満点近い点数だったしね。
ところが、ある噂が出た。奈々緒先生が男子生徒と交際してるって噂。
最初は信じてなかった。でも、事実を俺は知ってしまった。
俺のクラスの奴だった。当人から聞いたから。俺の大親友だった男でさ。
「マーボー、俺さ奈々緒先生と付き合ってるんだ。苦しいからお前に相談に乗ってもらいたい。」
俺は驚愕だった。
「付き合ってるって・・・まじなのか?」
「ああ。」
「先生とやったのか?」
黙って頷いた。
「いつからだよ・・・」
「2か月ぐらい前から・・・」
「ほんとのこと言えよ!おまえ、先生を襲ったんだろ!!」思わず奴の胸ぐら掴んでた。
「ち!違う!!俺、そんな人間じゃない!!先生が・・・先生が誘ってきた。」
「!!!!」(俺コクったのに!!そん時言ったよな!!先生と生徒は交際できないって!!なのに・・・なんなんだよ!!先生が生徒誘惑って!!)
「奈々緒先生がさ、俺が下校するときに車に乗っけてくれたんだ。俺、まずいんじゃないの?って思ったけど。で、夕食食べようって○○市まで言って、ファミレスで食ったんだ。
そのあと家まで送ってあげるね?って言われて。でも違った。ラブホに先生は俺を連れてったんだ。それが最初だった。」
もう奴の告白話が耳に入らなかった・・・。愛情が一転、憎しみになってしまった。裏切られたって気持ちだ。
奴の話では、10数回先生とやったということだった。奴は奴なりに後半は悩んで苦しんだそうだ。絶対にばれる!ばれたら退学処分!奴は京大目指してた。
でも奴自身はまずいと思いながらも断れなかったって言ってた。まあ、こいつの性格じゃしょうがないとは思ったよ。

翌日の日本史の授業は、奈々緒先生の顔を見るのも声を聞くのも嫌になってた。
清楚なフリすんじゃねえよ!!って思ったし。徐々に復讐心みたいなのもでてきてしまった。俺は辱しめられた。心から心こめてコクったのに・・・。めっちゃくちゃ恥ずかしかった。俺にとって先生が女神みたいに崇高な存在だったんだよ。あんたは裏切ったんだ!!
で、事件は1週間後に起きた。いや、俺が起こした。
俺は偽物の手紙をこっそり奈々緒先生に渡した。
「先生。あのさ○○から手紙あづかった。先生に渡してくれって。先生・・もしかして、奴と付き合ってるのかなぁ~?」(わざとぶりっ子した)
「ばかねえ。先生と生徒があるわけないでしょ?あなたの時もちゃんと断ったでしょ?覚えてる?何の手紙かしらね?まあ、生徒からもらうのはこれが初めてじゃないから。わかったわ、わざわざありがとう。」
一瞬、先生の口元が緩んでかすかに微笑んだ。俺は見逃さなかった。
(先生、あんたさ、まじだったんだな。先生が生徒をホテル連れ込んでいいのかよ!やつを苦しませるようなことして許されるのかよ!俺になんて言った?俺が必死にコクったとき。奴や俺の気持ちがわかるか?後でな、楽しみにしてな!)
俺は先生の一瞬の態度で完全に決心した。手紙渡すまでは先生の態度しだいで許そう。俺が黙っていればいいって思ってもいた。
放課後。時間になった。もう真っ暗。生徒なんか全員いないし、先生もほとんどいない。
俺は吹奏楽部専用の部屋で奈々緒先生を待った。
この部屋は騒音で近隣の住宅に迷惑がかからないように校舎から少し離れた場所に立てられた平屋の建物で2重サッシ、壁は完全防音だった。絶対に中の音は漏れない。
しかも体育館の裏手なので校舎からは死角になってて電気ついてもわからない。
人が入ってきた。
「△△くーん。私よぉ・・・待った?ごめんね?さあ、もう誰いないから。先生といつものように楽しもうね?」
「先生・・・やっぱり本当だったんだ。」
「え!だ、誰!!」
「俺だよ!!」部屋の電気つけた。
「!!!」先生のびっくりした顔・・・こんな顔初めて見た。
「先生・・・俺に言ったよな?先生が生徒と付き合えるわけないって。」
先生は沈黙のままだった。
しばらくして「ご、ごめんなさい。ゆ、許して。だ、誰にも言わないで。」
「俺を裏切った。奴を苦しめた・・・俺の親友だよ?知ってるよな?」
コックリ頷いた。
「な、なんでなんだよ!!」
「ご、ごめんなさい。でも、真岡君(仮名)には関係ないことよね・・・・」ぼそっとつぶやいた。
俺、この一言で完全に切れた。切れたというか許せなくなった。
先生の腕をつかむと床に倒した。
先生の上に跨って座って、ブラウスの上からおっぱいを揉んだ。両手を足で押さえた。
「な!何するの!」
俺は無言で水色のブラウスのボタンを外して、ピンクのしゃれたブラだった。フロントホックだったからむしる感じでホックを外しておっぱいを出した。
「!!!」先生は声が出せずにひきつった顔で俺を見た。
おっぱいを揉みまくった。スカートをたくしあげた。
「や、やめて・・・お願い!お願いよぉ!許して!許して!」
「だめだね・・・。」
ピンクのパンティだった。
ふーん、ここに奴のを何度も入れたんだ・・・気持ち良かったのかよ!え?先生!!
パンティの上から股間を揉んだ。
「やめて!やめてぇ!真岡君!お願い!先生が悪かったわ・・・許して許して」
泣き出した。
俺は制服のズボンのベルトを外してチャックも降ろした。
「ヒッ!ま!真岡君!」
「先生・・・生徒を裏切ったらどうなるかわかるか?」
先生はブルブル震えながら顔を左右に振ってイヤイヤを繰り返した。
パンティをむしるように脱がした。先生のオマ○コが丸見えになった。毛深かった。右手でもう一度オマ○コを触って揉んだ・・・濡れてた。
先生・・・何、濡らしてんだって!!そんなに奴とやりたかったってか?俺が代わりにしてやる!!
指で入口探した。ズルッ!と指が入った。
「ヒー!ヒッ!」
「先生・・・濡れてる・・・なんでだ?」
ブンブン顔を左右に振り続けてた。
俺は先生の上に倒れながら、ズボンとパンツを一気に降ろしてチ○コを出した。先生の上にべったり倒れこんで、オマ○コの位置にチ○コがくるよう動いて、先生の両足を抱えた。
当時俺のはまだ剥けてなかった。半剥け状態だったんだ。この時に剥けた。
「や・・・やめて・・・お、お願い、お願い。」
「先生・・・俺、俺は本当に好きだったんだよ?先生のこと。」
必死に先生は腰を振って逃げようとしてたが、俺が乗っているから動くに動けない。
元来が大人しい先生だから、生徒に暴力ふるうなんてことできないし、自分が何をしでかしたのか充分わかってたと思う。
何度かチ○コでオマ○コを突いた。なかなか入らない!!俺童貞だったんだよ、この時は。
ヌルッ!って感触でチ○コが何かに入った感じがした。同時に俺の亀頭が丸出しになった感触があった。
「ヤァーーー!」先生が叫ぶとのけぞった。
オマ○コに入ったのがわかった。一気に腰入れてズブッっと根元まで入った。
何故かこの瞬間俺は泣いた。復讐なのに、悲しくなってしまった。
泣いている俺を先生は下から見つめてた。
「ま・・・真岡君?」
俺は泣きながら腰動かした。先生のオマ○コを必死に突き上げてた。
「や・・・やめて・・・やめて・・嫌ッ・・真岡君、許して。許して。」
先生も泣きながら俺を見上げてた。
「先生、先生。お、俺・・・好きだ・今もな・・で、でも、でも・・・許さねえ!!」
先生の両足を抱えなおすと、奥まで何度も突いた。
時間にしたら短い時間だったはず。
ズンズン突き上げているうちに射精したくなった。そのまま早く突き上げて最後に根本まで挿入して先生のうえでのけぞった!!射精してしまった!
その瞬間先生が叫んだ。
「やめてぇ!!子供できちゃう!!できちゃう!」
実は先生はこの時危険日だったんだ。それも一番妊娠確実な日だった。
俺は快感に酔ってた。全部出した。終わってから先生はぐったり。
俺はまだ許せなくておっぱいにかじりついて、腰振りをまた始めた。
泣きながら「やめて・・・真岡君・・先生妊娠しちゃう・・・ほんとにやめて。」
数分で勃起した。
先生が目を見開いて俺を見た。「真岡君・・ほんとに今日はできちゃう日なの・・・助けて。お願い。お願いよぉーー!」
俺は無視して腰を動かしてた。1分たってないと思う。2回目を発射した。
「いやぁぁーーー!」
再度、先生の中に出し続けて、射精が終わった。俺は息切れしながら先生の上に倒れてた。
まだチ○コはオマ○コの中奥深く刺さったままだ。
先生が全力で俺を突き飛ばしてきて、俺は床にひっくり返ってしまった。
先生は四つん這いになると必死に逃げ出した。
それ見たら余計に腹が立った。
「先生!逃げるな!」
「やめて!やめて!」
そのまま先生を捕まえて馬乗りになった。
「お願い!トイレいかせて!子供できちゃうのーーー!」
「関係ねえ!!」
俺スカートまくって先生の尻を丸出しにした。オマ○コからタラタラと垂れてくる俺の精液を見た。
まだだ!まだ許さない!!俺のチ○コがまた勃起してた。見たら亀頭が出てた!!俺の剥けた!
先生から降りるとケツに回って腰を掴んでチ○コをねじ込んだ。
「いやぁーーーー!いやーーーー!」根元まで突き入れられて先生はのけぞって叫んだ。
そして、3回目の発射。
俺もクタクタだった。先生はばったりうつぶせに倒れて号泣しだした。
まだチ○コがオマ○コに入ってた。そのまま俺は先生の腰掴んでもう一度バック体制にさせて腰を動かした。
「もう・・・もう終わりにしてぇ・・・妊娠したらどうするのよぉ!」
「先生。生徒とやるってことは妊娠してもいいってことなんじゃないのか?違うか?」
「ち!違うわよ!やめて・・・もうやめよう?・・・子供できたらどうするつもり?」
「先生・・・知るかよ!先生が悪いんだ!俺の・・・俺の子供産めー!」
「な!何言ってるの!・・・やめ・・やめ、なさい。」
俺がガンガン動いたから先生も話せなくなった。
最後の4発目!出した!また中に全部。
「ま、真岡君・・・・ひ・・・ひどい・・」また泣き出して床に倒れた。
「先生・・・。」
俺はパンツ履いてズボン履いた。
まだ先生は泣いてた。股間からは精液が垂れていた。
俺、何も言えなくなってしまった。先生のスカートを降ろして股間を隠した。
ブラとパンティを拾って、先生の傍に置いた。
「ま、真岡君・・・」先生は俺を見てた。泣きながら。
「先生・・・すまない。でも先生に裏切られた俺の気持ちわかる?」
「・・・ごめんなさい。」
そのまま俺は先生を置いて。学校から帰った。
翌日、奈々緒先生は学校に来なかった。
学校に来たのは3日後だった。
俺の顔を見ると先生はおびえた目をした。
そして、2か月後先生は学校を辞めた。
辞める前日に奈々緒先生は、俺を吹奏楽部の例の部屋に呼び出した。
辞めることを俺はまだ知らなかった。
部屋に入ったら先生がいた。
黙ってた。
俺も黙ってた。何言えばいいのかわからなかった。
一言先生が言った言葉が衝撃だった。
「真岡君の子供できたわよ・・・。気が済んだ?」
「!!」
「もうあなたの顔は見たくないの。」
そして学校を去ってった。
当時は、俺は自分が悪いとは思わなかった。思えなかったんだ。
時が立つにつれて、なんて最低最悪なことをしたのかと反省してる。
復讐なんてしなければ良かったと思ってる。
今は心底奈々緒先生に謝りたいと思っている。
会ってもどうしようもないかもしれないが。
もう、会えない。先生がどこに行ったかは誰も知らないから。

同級生の奥さんの過去

先日、ある水族館の食堂で、中学時代の同級生と30年ぶりくらいに顔を合わせた。
私に気付いたの奥さんの方で、奥さんもまた中学の同級生でクラスのマドンナだった。
どちらも家族連れだったが、同級生は私に奥さん自慢をしていたので、
「羨ましいね~。クラスのマドンナだった美少女を射止めたんだ~」
と、一応羨ましがった。。
「君の奥さんは若いようだが・・・」
「ああ、7歳年下だよ。」
妻は美人ではないがベビーフェイスで、実際の年齢より更に若く見えるから相当年下に見えたのだろう。
妻は、19歳の処女から仕込んだマゾっ気のあるドスケベ女だと自慢したかったが、さすがにできなかった。

実は、私は彼の奥さんの秘密を知っていた。
少なくとも、あのマドンナは中学3年の7月には既に非処女で、セックスの快感を知っていた。
あれは期末テストが終わった日で、私は、帰ろうとした時にマドンナが体育館へ入っていくのを見かけた。
キョロキョロとあたりを窺い、体育館へ入っていったので妖しいと思って後をつけた。
すると、体育館の舞台脇の音響や照明の操作室に白いセーラー服が入っていくのが見えた。
そこは普段施錠されているはずなので、ますます怪しいと思い、操作室から舞台が見えるようにガラス窓がある舞台へ上がって覗こうとしたが、遮光カーテンが閉まっていて無理だった。
そこで、天井裏からアクセスを試みた。

操作室の天井はスノコ状になっていて、その上に配線が張り巡らされている。
そこは、舞台裏から梯子で天井裏へ上がって、操作室の真上の正方形の蓋を開けると配線のメンテが出来るようになていた。
すると、操作室では、下半身裸の白いセーラー服少女が椅子に座ってM字開脚していた。
そして、椅子の前には担任教師が座り込み、マドンナの恥裂を弄っていた。
「ハアハア・・・ンッ・・・アッ・・・」
清純な美少女のはずのマドンナが、色っぽい声で身をくねらせていた。
その時教師は確か40代、既婚者だったはずだ。

暫く恥裂を悪戯されていた彼女だったが、ついに担任の赤黒いデカマラを生のままズブズブと恥穴に迎え入れた。
チュピ、クチュ、ジュピ、クチュ・・・教師のデカマラが次第に白く濁った液体にまみれていったことを記憶している。
私は、女の子の恥裂を初めて見たし、セックスも始めて見て、とても興奮していたと同時に、憧れのマドンナがセックスで感じて、声が出せないようにハンカチを咥えて喘いでいる姿にショックを隠せなかった。
ギシギシ・・・パンパン・・・教師の玉袋がマドンナの股間に当たる音と、椅子の軋む音が交錯していた。
教師は拘束ピストンのあとデカマラを抜き、マドンナの口に先っぽを入れて射精した。
「さあ、全部飲み干せよ・・・」
この光景は忘れられなかった。

その後、何度かマドンナの行動を注視して、10回近く教師との逢瀬を覗いた。
ほとんどが下半身だけ脱いでの交わりで、いすにこしかけてM字開脚だったり、椅子に後半身を乗せてバックからだったりしたが、8月の下旬の暑い日、教師が持ち込んだ体操マットの上で、二人とも全裸でセックスしていたこともあった。
私は、マドンナの一糸まとわに素っ裸をみて、鼻血が出そうなほど興奮した。
正常位で交わる教師と生徒、激しいピストンに荒い息遣いで応えたマドンナを忘れない。
正常位で足を開いた時、クパアと割れたマドンナの恥唇は、こげ茶にめくれていたのを覚えている。
後に、妻の19歳の処女をもらった2年後、あのマドンナの様にこげ茶にめくれた恥唇になったのを見て、あのマドンナを思い出した。
あのマドンナは、私が目撃した2年前に処女を失った、つまり、中1の8月ごろに初体験をしたのではないかと想像した。
マドンナと同じクラスになったのは中学2年の時、あの時すでに、あの屈託のない清純そうな笑顔を振りまいていたマドンナはあの時すでにデカマラの味を知っていたのだ。
妻がピストンで快感を感じるようになったのは、処女喪失から3か月後くらいだったから、同じクラスになった時のマドンナは、デカマラで快楽に喘ぐほどになっていたということになる。

そんな事を思い出しながら、再会したマドンナを見たら、恐ろしいほどえげつない恥唇が想像できた。
マドンナは、幾つまであの教師のデカマラの餌食になっていたのだろう。
マドンナは、何人の男を知っているのだろう。
彼は、窓ンアが処女ではなかったことをどう思ったのだろう。
そして、きっとこげ茶を通り越して黒ずんだ恥唇になっていたであろうマドンナの過去にどう折り合いをつけたのだろう。
そんな事を考えていた。

朝の通学路にて

女子A:「ねえ、最近あのジョンソン小学校の話、聞いてない?」
女子B:「ああ、あのジョンソン小学校ね」
女子C:「別名、女尊小学校って呼ばれてる、女性上位の学校でしょう」
女子D:「え、なになに、あたし知らない、何それ?」
女子E:「え、知らないの? 超有名じゃん」
女子F:「校長先生はじめ、教師全員が女性っていう学校よね」
女子G:「男女の比率も3:7で圧倒的に女子の方が多いんだって」
女子H:「そもそもジョンソン小学校って、男よりも女の方が上っていう精神を教える学校らしいもんね」
女子D:「えー、そんな学校あったんだ」
女子A:「そうよ、だから時々あたし達女子が楽しくなるような話が飛び込んでくるのよ」
女子D:「女子が楽しくなる? 例えばどんな話?」
女子B:「やっぱり、男子が裸にされちゃう話じゃない? フフッ」
女子C:「そうよね、女子なら絶対に興味あるもんね」
女子D:「え、なになに、どういうこと? 男子が裸にされちゃうって」
女子E:「とにかく、女性上位の学校だから、女子と男子の扱いがまるで違うのよ」
女子F:「そうそう、身体検査とかね」
女子D:「身体検査?」
女子G:「うちの学校は、身体検査の時、女子は体操着、男子はパンツ一丁でしょう。
     それだけでも、男子って可哀想と思うじゃない、でもね・・・」
女子D:「ごくっ」
女子H:「ジョンソン小学校は、男子はパンツも穿かせてもらえないのよ」
女子D:「ええ~~~っ!」
女子A:「全裸よ、全裸、フルチンよ」
女子D:「えっ、女子は?」
女子B:「女子は普通に体操着よ」
女子C:「しかも、男子も女子も同時に検査を受けるのよね」
女子D:「ええ~~~っ!」
女子E:「男子がおチンチンを手で隠そうとすると、先生に手の甲をピシャリと叩かれて
     気を付けのポーズをとらされるみたい」
女子D:「え、先生って女の人よね、凄ーい」
女子F:「だから、身体検査の日の前日ぐらいから女子はテンション上がるみたいね」
女子G:「それは当然よねえ」
女子H:「それと、プールの授業じゃない?」
女子A:「そうそう、ほぼ体罰みたいな、フフフ」
女子D:「え、なーに?」
女子B:「男子は、基本全裸で泳がされるのよ」
女子D:「ええ~~~っ!」
女子C:「それも、女子の前でよ」
女子D:「ええ~~~っ!」
女子E:「校訓にも書いてあるみたい、男子に海パンは必要なしって」
女子D:「凄ーい、でも基本全裸ってことは例外もあるってこと?」
女子B:「滅多にないみたいだけど、風邪気味の時は海パンを許されることもあるそうよ。
     でも、女子たちに仮病だって言われて、結局は無理やり脱がされちゃうみたい、アハハハ」
女子F:「先生も、それを笑いながら見てるんだって、決して注意はしないそうよ」
女子D:「へー、本当に女子と男子の扱いが全然違うんだあ」
女子G:「扱いが違うって言えば、やっぱり体罰よねえ」
女子H:「基本的に、体罰を受けるのは男子のみってことでしょう」
女子A:「女子の場合、よっぽどの事をしなければ、注意だけで済むらしいしね」
女子B:「あ、そうそう、このあいだ聞いた話なんだけど」
女子C:「うん、なになに」
女子B:「小学1年生の男子二人が、クラスの女子三人のスカートをめくったんだって」
女子E:「うわー、やっちゃったー。 D子、よく聞いててね」
女子D:「う、うん」
女子B:「そしたら、次の日の朝礼で、校長先生がその男子二人を素っ裸にして朝礼台に立たせたんだって」
女子D:「きゃっ、う、うそでしょう! 全校生徒の前で!」
女子B:「うそじゃないわよ、本当よ。 しかも、朝礼台の真ん前に被害者の女子三人を来させたみたい」
女子E:「わっ、特等席じゃん」
女子B:「そう、女子三人を特等席に呼んで、男子二人のお尻を出席簿で叩いたそうよ」
女子E:「キャハッハッハ」
女子D:「そんな、素っ裸でお尻叩かれたら、お、おチンチンが揺れちゃうんじゃ・・・」
女子B:「勿論よ、ぶらぶら揺れてたらしいわ。 で、
     特等席の女子三人が、それを嬉しそうに眺めてたんだって。
     当然だけど、全校生徒の7割は大笑いしながら見てたそうよ」
女子E:「フフフ、つまり女子全員ってことね」
女子B:「そういうこと」
女子A:「でも、小学1年生でそこまでするってことは、6年生だったらどうなっちゃうのかしら?」
女子C:「確かに、でも、1年生だからってこともあるんじゃない? まだ子供だし。
     さすがに6年生にはやらないんじゃないかしら、まあ、女子には嬉しいことだけど」
女子S:「いいえ、6年生でもやるわよ、徹底的にね」
女子A:「本当? S子、何か聞いてるの?」
女子B:「あ、そういえばS子の伯母さんって、ジョンソン小学校の先生なのよねえ」
女子S:「ええ、そうよ」
女子C:「うそー、聞いてないわよー」
女子S:「ごめん、ごめん、まだB子にしか話してなかったけど、
     こんなに盛り上がるなら、幾らでも話すわよ」
女子E:「6年生なら、あたし達と同学年じゃない、特に興味あるわ」
女子F:「6年生の男子でも、朝礼台で素っ裸にされちゃうの?」
女子S:「ええ、高学年の男子といえども容赦はないわ、しかも、抵抗できないように、
     後ろ手に縛られちゃうのよ」
女子G:「わ、凄ーい、おチンチンも隠せなくなるわね」
女子S:「そうよ、そしてそのまま朝礼台、女子たちの間では、男子の処刑台って呼んでるみたい。
     その処刑台に、抵抗する男子は、先生二人がかりで無理やり上げるそうよ」
女子H:「わー、なんか惨めねえ」
女子S:「そんな惨めな男子を見て、女子たちはお祭り騒ぎになるそうだわ」
女子A:「それで、それで」
女子S:「さっきの1年生の男子のように、被害にあった女子たちを特等席に呼ぶのよ。
     そして勿論、お尻たたきの刑。
     先生二人に押さえててもらって、校長先生が出席簿じゃなく竹刀で叩くのよ」
女子B:「わあ、やっぱ6年生の男子には厳しいんだ」
女子S:「そうよ、もう容赦なくバンバン叩くみたい」
女子C:「なら、おチンチンがそうとう揺れそうね、フフ」
女子S:「ええ、もう飛び跳ねるようにブランブラン揺れるそうよ。
     女子たちの間では、ソーセージダンスって呼んでるみたい」
女子E:「キャハハハ、ソーセージダンスって、ウケる~」
女子F:「じゃあ、特等席の女子たちは・・・」
女子S:「ええ、にっくき男子のソーセージダンスをじっくりと見ることが出来たそうよ」
女子G:「キャハハハ」
女子H:「それにしても、にっくき男子が、自分たちの目の前で素っ裸にされて、お尻を叩かれて、
     恥ずかしいソーセージを揺らしながら苦悶の表情を浮かべてる惨めな姿を見れるなんて、
     特等席の女子たちは、さぞかしいい気分だったでしょうね」
女子S:「当然よ、伯母さんの話だと、その女の子たち、終始ケラケラ笑っていたそうよ」
女子A:「ソーセージダンス、あたしも見たいなあ」
女子B:「あたしも、なんか、ジョンソン小学校に転校したくなっちゃった」
女子C:「気持ち分かるわ~」
女子E:「あー、なんか、こんな話聞いてたら、変な気分になっちゃった」
女子F:「あたしもー」
女子G:「うちの学校も、少しはジョンソン小学校を見習って、せめて身体検査の時、
     男子のパンツ没収してくれないかしら」
女子H:「キャハハハ、G子ちゃん最高」
女子S:「ねえみんな、今日、思いきって男子のパンツ脱がしでもしてみる?」
女子A:「ええ~っ、なになに突然」
女子S:「先生に怒られてもいいじゃない、せいぜいゲンコツ程度だと思うし、
     前にスカートめくりした男子もゲンコツで済んだでしょう。
     ゲンコツされても、男子のおチンチン見れたら、その方がいいじゃない!」
女子B:「アハハハ、面白そうね!」
女子C:「よーし、一丁やったるかあ!」
女子S:「みんなもいい~!」
女子達:「OK~!!」
女子D:「ちょっと、みんな、待って~~」
     
     


     

中学生の彼

私は大学の3年生です。

去年の夏、学生課に家庭教師のバイトですごくいい条件のがありました。

夏だけだしヒマだったし行くことにしたのね。その時はとんでもない事になるなんて想像もしてなかったけど。

中3の男の子だったけど、すごく真面目そうで可愛い美少年だった。

こっちもだんだん慣れてくると、ちょっとくらいいかって気になって、「彼女はいるの?」とか言ってるうちに

エッチな話題にすごく食いついて来ちゃった。がぜん彼、積極的になってきて、

エッチなことどんどん聞くようになってきたの。「キスしたらどうなるの」とか、

「エッチって気持ちいい?」とか。はじめはいい加減に答えてたけど。

彼はかなりマジになってた。家庭教師も終わる頃、

「キスだけはどうしてもしてみたい」って言うので、まあいいかって感じでキスしてあげたの。

ま、でも、一回でもやっちゃうとやっぱり駄目ね。

その日はとうとう二人でずっとキスしちゃいました。

ディープに舌まで絡めちゃったら、こっちまでいい感じになっちゃったんです。

最後の日は来るなって予感したけど・・・やっぱりエッチのおねだりでした。

さすがにそれだけはって思ったので、フェラぐらいは思い出に経験させてあげようか

っていう気になってしまって、してあげることにしました。

で、彼がパンツ下ろしたとたん、「ええ、中学生のくせに」っていうくらい

成長したのがそそり立ってたの。すごく固くって大きくって、のどの奥にまで入りそうだったけど、

咥えてあげると刺激に耐えられなくて、彼すぐ口の中に出しちゃった。

でもすぐに固くなっちゃって、2回目のおねだり。

「今度は本当のエッチしたい」って。その時は危ない日だって納得させて帰った。

その後、彼から何回もお願いメール。

そこまでさせちゃった責任も感じちゃうし、美少年だし、あの大きさにも興味があったので、

下宿のワンルームに呼んじゃいました。バスルームに入ってはしゃぐ彼。

シャワーでディープキス。早くもビンビン。バスルームで一応「入れちゃうところはここなんだよ」見せて

教えてあげて、ベッドイン。安全日だったけど念のためにゴム付けてあげた。

信じられない堅さにこっちがマジ感じちゃいました。それからベッドで4回(正常位、騎乗位、バック、立ちバック)、もう大丈夫だろうと

バスルームでゴム付けないで2回(駅弁、立ちバック)しました。

中学生ってすごい。6回出してもまだビンビンでした。これが最後よって言って納得させたくせに、私の方がすっかりハマっちゃいました。

中学生の苦い体験談『男性』

僕が中学生の時の話です。
6月ぐらいだったと思います、学校で文化交流と言うのがあったのですが、それは中東の方からの人が来て体育館で自分たちの文化を教えるといった様な催しもので。そこに生徒会員だった僕が交流ということで一緒に中東の人たちとステージに上がり、パフォーマンスをすることになったのですが。
その時は、朝に先生に呼び出され、『やってくれないか』と言われ、断りきれず承諾した。
そして、『準備があるから5時限目は授業に出なくていいから、体育館の方に行って準備をしてくれ』と言われ。僕は授業がサボれると思いその時は承諾したことを嬉しく思っていました。
いざ、昼休みが終わり5時限目のチャイムが鳴る時には僕は体育館に着いて。
体育館では、何人かの先生と、背の高い黒人と隣に中年おばさんが一人付いていて通訳しながら男性教師と話をしてるようでした、僕のことに気づいた先生が僕の名前を呼び黒人のもとえ呼びつけました、そこで通訳を入れながら自己紹介をしました。
男性教師に(あとは黒人さんに付いて行きなさい)と言われ、僕は言われたと通りに黒人さんと通訳のおばさんに付いて行きました。入れていかれた場所は、体育館のステージの裏側いわゆるそでに連れて行かれ、そこで通訳をしながら黒人さんと話したのですが、要約すると自分たちの文化を知ってもらい、体験してもらいたいと言う内容だったと思います。通訳もなれないのか、日本語が片言であまり意味がわからなかった。
それで、結局、部族の踊りを軽く練習させられ、これを文化交流の時間に披露するらしいと分かった。約40分近く練習をし。その頃には5時限目の終わりのチャイムがなっていた。早いクラスはもう体育館に集まっているらしく、少しざわついていた。
ふと、気づくと僕しか練習をしてなかったということは僕一人で黒人さんとパフォーマンスしなくてはいけない現実に気づきなんだか緊張してきたことを覚えています。全クラス500人近い前で踊るなんて、上手く踊れる自信がなくてドキドキしていると、黒人さんが近づいてきて何かよく分からない藁のようなものを右手に持ち僕の方に差し出しきて、僕が困惑していると、通訳の人が(これを着てください)と言われ僕その藁を受け取り、触って分かったがこれは藁に見えるが、中東の方で良く見る腰に巻いている、藁のようなものだと気づいて、名所がわからないがこれを腰につけることは分かった、よく見ると藁で編んだ紐も付いていた。だが、どう着ければいいかわからないので、オロオロしていると、黒人さんが何か言ってきて通訳によると(服を脱いで)ということらしく、僕は言われるがまま上半身裸になった、するとまた黒人さんが何か喋りかけて来た(通訳・下も脱ぐ)そう言われ、ズボンを下ろし、床にズボンを置き黒人さんと向き合うと黒人さんがまた何か言っている、と思っていると急に黒人さんが僕のパンツを下ろしてきた。僕はびっくりしてパンツを上げようとするが、黒人さんの手がパンツを掴み上にあげさせてくれない。黒人さんが(ノー)と言い、あげてはダメなのかと察した僕はあげるのをやめ、両手で股間を隠しました。通訳のおばさんも黒人さんの行動にびっくしたのか、ポカーンとしていた。僕は一番恥ずかしい時期におばさんに股間を見られ本当に恥ずかしくて、泣きそうでした。
僕が股間を隠していると黒人さんが例の藁を手に取り、僕の腰に巻き始めました。縦に連なった藁の両端の上に紐があり、それを腰に回し紐を締めるだけといった簡単な着付けでした、だがこれではスカートを履いた状態でしたからだともろに股間が見えるのではと考えていたら、腰に巻いた藁のお尻の方から平たい布が垂れているのに気がついたところ、その布をつかんだ黒人さんが、それを前の持ってきてお腹の腰紐に上手く結びつけてくれた、要するにふんどしのような感じに仕上げてくれた。その後黒人さんも素早くそのスタイルに着替え、出番を待った。案外時間が経っていたらしくほんの数分待ったところでステージに出た。
ステージからは500人近い生徒がいて、僕はその光景をみた瞬間に緊張が押し寄せてきた。
幸い、黒人さんが通訳を通して話している間僕は近くの席に座っているだけと言いう時間があったので、その間に緊張はだいぶおさまっていった。観客の生徒の中には僕の格好を見てた、くすくす笑っているようにも聞こえる声が聞こえた。自分も今、思えば腰に藁を巻いた上半身裸の変な格好をしているな、と思い。急に恥ずかしくなってきた。
そんなことを考えていると、スピーチが終わったのか教壇を男性教師がステージ横に持っていっていた。
すると黒人さんが僕に近づいてきて、僕をステージの真ん中に立たせた、真ん中に来ると500人の目が僕に集められおさまっていた緊張がまたぶり返してきた。僕が緊張していることをお構いなしに黒人さんは話を進め、今僕と自分が着ている衣装のことを説明し始めた。僕にお後ろを向かせこの腰巻がどうなっているのかを説明している、その説明は淡々と進み、最後にさっき練習をしたダンス?踊りかなみたいな見世物をやるらしく、打楽器の入ったBGMが流れ踊りが始まった、これが僕がやる必要があるのか?なんて考えながら踊っていると、腰紐に違和感を感じだ、それは暇が緩んでる様な違和感、これはまずいと思ったのだが、踊りを途中でやめるわけにもいかず、不安を抱えながら踊っていたら、確実に緩んでいるのがわかり、結んでいたはずの平たい布が落ち何も履いていなスカート状態になり、焦りと恥ずかしさが、入り混じり踊りどころではなかった、一番前の生徒はもしかしたら僕の股間は見えてるんじゃないかと不安を感じながら踊っていた、実際前側の生徒がニヤニヤ笑っている様にも見得た。ダンスも佳境に差し掛かりこのまま逃げ切れると希望を持っていたのだが、そううまくいかず最後の最後い跳び跳ねて立って着地で終わったのですが、ゆるゆるだった紐は後半から僕の感覚では履いているのかどうかすらわからないほどに緩んでいて、最後の着地でなんとなく足元に軽い風を感じた。そんなことも気にせず、僕は終わったことが嬉しくて、達成感を感じていた。ふと生徒達の顔を見ると何か驚いている様に見えて、一瞬踊に感動でもしたのか?なんて思った。でもそれが違うことにすぐに気づいた、それは僕の股間に目線がきていることに気ずいたからだ、僕はまさかと思い、そんなはずはないと思い、自分の下半身を見た。そこには床に落ちた腰巻があり、先ほど感じた風は腰から床に落ちた時に生じた風だとすぐに分かった、そして視界に入ってくるのは、まだ毛も生えそろっていない、小さくも大きくもない僕の陰茎が何も隠すものがないまま500人の目の前にさらされていた。恥ずかしさのあまり一瞬どうしていいかわからない間に、自分の意識とは関係なく僕の陰茎が太く硬くなっているのが分かった。ほんの5秒もないままに生徒達はざわざわとざわつき始め悲鳴をあげる子もいたと思う、実際あまり覚えていない、なぜか頭がボーとして何も考えられなくなってとりあえず慌ててステージの袖まで走って逃げた。そのあとは先生達やらがいろいろ話かけてきたがそれもあまり覚えていない。
こんなことで僕は中2にしてまだ出来上がっていない陰茎を人前に晒したことになった。
同じクラスの生徒達は気を使ってか、そのことはなかったことになっていた、誰もそのことを言う奴はいなかった。ただ、裏の学校掲示板ではひどかった。ちらっと見たが、いろいろなことが書かれていた。(ちっちゃい)(大きくしてんじゃねぇ~!!)(始めて見たWW)など

中学時代の恋人

大学付属中学受験のために、小6の時に大学生の家庭教師をつけられていました。
その家庭教師は大学3年の女子大生で美和さんと言いました。
美和さんのおかげで見事付属中学に合格した私と、ご褒美だと言って美和さんがデートしてくれました。
デートは美和さんと私、そして美和さんの後輩の由美さんという大学1年の女子大生の3人でした。
由美さんは私を見ると、可愛いの連発でした。
「由美、あんた、拓郎ちゃんを新しい彼氏にしたら?中学生の彼氏なんて、女子大生がギリギリよ。」
由美さんは、彼氏が大学を卒業して別れたばかりだったようでした。

私はその日、由美さんのアパートにお持ち帰りされました。
そして、小学校を卒業したばかりの春休み、私は由美さんに童貞を奪われたのです。
由美さんは私のペニスをズボンの上から触り、勃起させました。
「拓郎君、オチンチン、大きくなってるね。お姉さんに、見せてくれる?」
意味が分からず、ただ恥ずかしかった私ですが、由美さんの可愛らしい笑顔に負けて、無抵抗で下半身を露出されました。
仮性包茎を剥かれて、恥垢を指摘され、
「一緒にお風呂に入ろうか。オチンチンのお手入れ、教えてあげる・・・」
毎日お風呂で恥垢を洗うように指導されながらペニスを洗われました。
初めて見た若い女性の裸と、洗われて気持ち良くて硬く勃起したペニスでしたが、私はまだ精通しておらず、射精することはありませんでした。

部屋に戻って、裸のままじゃれ合うこと数分、私は由美さんにクンニの指導を受けて、初めて女性器を目にしました。
そして、射精することのないペニスが由美さんのヴァギナに呑み込まれ、12歳で童貞を失いました。
信じられない気持ち良さがペニスを包み、何度かビクンと強い快感に襲われて萎えました。
それは射精の空砲だったのでしょう、暫くするとまた硬くなり延々と腰を振らされました。
「あーん、あーん」
性に疎かった私は、由美さんの淫らな反応を不思議そうに見ていました。

中学生になった私は、決められた曜日、下校途中に由美さんの部屋を訪ねてセックスのお相手をしていました。
下校途中の時は、由美さんは私に上半身学ランのままを要求し、ペニスを露出した私をデジカメで撮影していました。
萎えたままだったり、勃起させたり、リボンを結んだり、紐で縛ったり、尿道にゼムクリップを刺したり、中学生の男性器を弄んでは撮影していました。
今思うと、そうやってペニスを悪戯されたのは月1回で2,3日連日、あれは由美さんの生理日だったのだと思います。

私が中2になってすぐ、由美さんにペニスを悪戯されている時、内股が妙にざわついたと思ったら、由美さんの手にダラダラと射精しました。
一瞬何が起きたかわかりませんでしたが、セックスの最中でなくて本当に幸いでした。
その日以来、セックスにはコンドームが使われるようになりましたが、生理日には学ラン姿でのオナニー射精を撮影されるようにもなりました。
少しずつ射精をコントロールできるようになると、コンドーム無しで膣外に射精する訓練が始まりました。
それは基本的に安全日でしたが、中学3年の頃には毎回コンドーム無しで膣外射精となり、また、女性目線での中学生ハメ撮りも撮影されていました。

私が中学を、由美さんが大学を卒業して、由美さんとお別れになりました。
3年間、下半身を玩ばれた私でしたが、いつしか由美さんが好きになっていて、お別れの日には泣いてしまいました。

そんな私も29歳、今年、父親になりました。
妻の妊娠中、レンタルビデオに通ってAVのお世話になったのですが、レンタルDVDに「懐かしコーナー」なるものがあり、覗いてみたら、0年前のDVDが並んでいました。
10年前、私は大学生で、何を隠そうバイト先のパーと人妻2人の愛人みたいな関係にあり、時には3Pで若い下半身を玩ばれており、更に女子高生の彼女も出来て、女性三つ巴状態でAVなど見ている余裕はない時期でしたので、とても新鮮な気持ちでDVDを眺めていました。
するとそこに、女教師と教え子の秘め事をテーマにしたAVを見つけ、手に取ると、学ランの男の子が下半身を女教師に玩ばれているチャプターが目に入り、その女教師を見ると・・・それは由美さんソックリでした。

早速借りてきて再生すると、学ランの童顔男が露出したペニスを弄ばれ、勃起したペニスにリボンを結んだり、紐で縛ったり、尿道に何かを挿し込んだり、私がされていたようなことをされていました。
そして、その20代半ばくらいの女教師は、間違いなく由美さんでした。
学ランの童顔男を拘束椅子に縛り付け、ペニスだけでなくタマまで縛りあげて、そこに500mlのコーラをぶら下げられて、徹底的にペニスを甚振られた上に、射精を焦らされて半べそになって、女教師にペニス奴隷を誓わせられるM男モノでした。
女教師に馬乗りになられて、きつく縛られたペニスが悲鳴を上げて、最後は自分で扱いて射精する様をセーラー服を着た女生徒に見学されるというAVでした。
私は、由美さんがAV女優になっていたことに驚きましたが、画面の由美さんが妻に重なってもいたのです。

私の妻は、実は由美さんに似た女性です。
可愛げがある愛嬌顔で、少しSっ気があり、生理日は私のペニスを苛めて射精見学をする妻です。
でも、あのAVの由美さんを見たら妻はまだ優しい方ですが、産院に入院する前と、出産して退院してからのセックス解禁までの間、妻は私の射精を焦らして、喘ぐ私を冷ややかに見て楽しんでいましたから、そのうち由美さんのAVのような性生活が待っているのかもしれませんね。

中学校時代の水着の着替えが男女混みのクラス全員教室だった頃

中学時代のスクール水着への着替えは男女混みのクラス全員教室着替えだった


今ではほぼ100%あり得ないというかあってはいけない話だが、
中学時代のスクール水着への着替えは男女混みのクラス全員教室着替えだった。
その着替えで体にタオルを巻いて着替えていたのは女子の一部のみ。

前の授業が終わってから次の水泳の授業が始まるまでの休み時間10分の間に
着替えなければならず、皆タオルを巻いている余裕なんてなかった。
体育教師が当時は見逃されていたが体罰の多い奴で、キャップを忘れた女子がプールに
入っただけで女子をプールサイドで四つん這いにさせ、水着のおしりの部分を捲って
パーン、パーンと音が響くほどおしりを叩いたこともある。
だから授業に遅刻しようものならどんな体罰を受けるかわからず、
たとえ女子は自分の素っ裸をクラスの男子全員に見られても体罰を恐れ着替えていた。

女子の着替えの場合、袋からスクール水着を出したら靴下、スカート、制服、ブラジャー、
そして最後のパンツを脱いで素っ裸になって水着を着用した。
脱ぐときにオッパイがぷるるんと揺れようがパンツを脱ぐとき真後ろでしゃがんで下半身を
覗きこむ男子に気付いても構わず、というようなものだった。
男子も女子のおかげで勃起したチンコを出し、それを女子が見ているだけであればまだしも
隣席の女子にチンコを触らせることも。

水泳の授業が終わると教室に戻り、また素っ裸で制服に着替え。
水を吸った水着の窮屈さと戦いながら素っ裸になる女子の姿はまさに天国。

午後最初の授業が水泳だと昼休み中に水着に着替えることになる為、
残り昼休み時間と掃除は水着姿のまま行っていた、そんな中学に通っていた。

恥ずかしい夫婦の営みを見られた末に

 『こんな所で、凄い事してるじゃないか』
 『おっ、おい何なんだ』
 『あれ、同じマンションの加藤さんじゃないっすか?』
 『お前は・・・』

妻(美里33歳)は教師、私(和人36歳)は市役所職員をしています。
結婚5年を迎えますが、未だ子供はいません。
お互い堅い仕事と言う事もあってストレスが溜まっており、それを解消するかの様に夫婦の営みは
激しい物でした。
初めは家の中での軽いSMや道具責めなどから始まり、やがて野外でもエッチをする様になっていったんです。

その日もいつもの様に、深夜23時を回った時間に近くの大きな公園の男子トイレに向かい妻の衣服を脱がせ
軽く縛るとトイレの柱に両手の紐を吊るします。
そんな姿のまま、私はバックからマンコやお尻の穴を舐め、やがてギンギンの肉棒を刺し込むのです。
この時間にトイレに来る人はありません。
来た所で酔っ払いや浮浪者!一瞬静かにしていれば直ぐに出て行く事を知っていた私達はちょっと安心していた
んだと思います。
妻も私も絶頂を迎え激しく燃え上がっていた時です。
トイレに誰かが入って来たのを、一瞬遅れて知りました。
 『んっ・・・誰かいるのか?』
男性がトイレに入った時に妻の喘ぎ声が聞えてしまっていた様です。
”ハッ”とした瞬間にはトイレの扉が開き、妻と私の哀れも無い姿が男の目に留まったんです。
彼は同じマンションの住人で、強面の40代男性。近所の方の話では繁華街で飲み屋を経営しているらしいのですが
一説にはボッタくりバーとか?ヤクザじゃないかって噂もあって、誰も彼に近付く者はいません。
 『加藤夫妻はこんな趣味持ってたんだ』
 『いや・・・これは違うんだ』
 『違うって・・・証拠写真も撮っちゃったし』
 『消してくれ・・・頼む』
 『いや~どうしようかなぁ?』
 『お金で買わせてくれ・・・幾らで売ってくれるんだ』
 『可愛い奥さんですね!ロープに縛られた姿!凄く興奮しちゃうなぁ』
 『頼む!この事は誰にも言わないでくれないか?』
 『後で連絡しますわ』
そう言って彼は携帯番号を聞いて来て妻と私の連絡先を教えたんです。
慌てながらも妻の縛った両手と体に巻きつけたロープを外し、服を着せると部屋に戻ったんですが、お互い震え
が止まりません。
後悔してももう遅く、ただ彼が黙っていてくれることを祈っていました。
数日が過ぎ、彼からの連絡も無くお互いちょっと安心していた時に、彼が部屋を訪れて来たんです。
彼が”奥さん教師何ですね!旦那さんも市役所職員!驚きましたよ”彼の言葉に2人は言葉を失いました。
 『こんな姿、生徒に見られたら・・・生徒喜ぶかなぁ~凄い姿だもんね』
 『おい!何言ってるんだ』
 『あんただって市役所職員が公共のトイレでこんな事してるって知れたら大変なんじゃないの?』
 『それは・・・』
 『まぁ、別にそんな怖い顔しなくてもいいっすよ』
 『お金は払うから・・・頼む見逃してくれないか』
 『ん~お金貰って済ませようか?悩んだけど・・・奥さん可愛いし・・・俺にもちょっと貸してくれるなら黙っていますよ』
 『貸すって・・・何言ってるんだ』
 『たまに俺の相手してくれるだけでいいんだけど・・・奥さんどうする?』
 『嫌よ・・・』
 『そう言えるの?写真を生徒に・・・いやネット上に張り付けて世界中の人に見て貰おうか?』
 『お願い・・・それだけは』

彼が家を訪れて1時間程、話し合いは続きましたが、彼は妻を貸出す以外の条件は出す事はありません。
渋々了承するしかなかったんです。
目の前で妻は彼の手で服を脱がされ、下着に手を掛けられていました。
私は後ろの椅子に座らせられ、妻が犯される姿を見ているしかなかったんです。
全裸の妻がソファーにM字に座らせられると男の頭が股の間に入り、妻の陰部を入念に舐めやがて彼が
ベルトに手を掛けズボンを下ろし始めたんです。
私達の目の前に彼の一物が現れた時には、お互い驚きの表情でした。
長く太い肉棒!私は今まで見た事がありません。
カリ首辺りはボコボコと凹凸があって、彼が自慢げに”改造チンポ凄いだろう”と言っていました。
彼の肉棒は手術により何かを仕込んでいる様で、今までも何人もの女性を虜にして来たと言っています。
妻も彼の舌使いにマンコから大量の汁を出し、今にも受け入れる準備が出来ていました。
そんな妻のマンコに彼の巨根がジワリジワリと入り込ん行ったんですが、流石に妻も苦しそうです。
2/3位入った所で膣にぶつかったのか?それ以上は入って行きません。
彼が腰をゆっくり動かし始めると、妻の口から喘ぎ声が出始めたんです。
何分なのか?何時間なのか?目の前で妻が犯される姿に意識朦朧となりながらも股間が勃起したままの私。
彼が妻の膣内へ何度出したのか?ソファーはすっかり彼の精液と妻の愛液で汚れ、妻は何度も逝かされ
息を荒らし意識朦朧となっていました。
気づけば深夜12時を回っていて、彼が満足げに部屋を出て行ったんですが、出る間際に”また来るわ”と言い
残していったんです。

汚れた妻を連れ、風呂で体を洗い流しながらも勃起した肉棒を妻に刺し込んでいた私。

大人の女の魅力

俺はいわゆる熟女好きだ。初体験が40歳の人妻だったし、大学時代も62歳の飲み屋の女将としたことも会ったし、一番若くても28歳のOLだった。俺の肉棒は全長15cmでそんなにでかいわけじゃないが、おば様やお姉さん達が口をそろえて言うことには、反り方が大きくて、カリが膣の天井を強く刺激するのだそうだ。
20代のうちは年上の女性にアプローチをかけると、
「ええー、こんなおばちゃんでいいの?」
とか、
「私10歳も年上なのよー。結婚もしてるしー。」
と言われたが、結局3人に1人は体を許してくれた。使い込まれたドドメ色や黒ずんだ花弁が濡れて淫らに光るのがたまらなく好きなのだ。肉棒の味を知り尽くした花芯に出し入れする肉棒に絡んで羽ばたく花弁と、色っぽい喘ぎ声がシンクロするとき、熟女の歩んだこれまでの恋愛を思い、今、俺が何人目なんだろうと過去の男達に思いを馳せるのだ。
大学4年の時、付き合っていた女性の一人に55歳の未亡人がいて、俺とのセックスが10年ぶりとかでとても喜んでいた。牛丼屋で働いていたとても綺麗な人で、毎週木曜日に彼女の家に泊まって愛し合っていた。未亡人だけに年齢の割りに花弁が崩れていなかった。
毎回中出しさせてもらっていた。卒業してお別れするとき、駅の傍のホテルの10階の部屋に泊まって最後のセックスをした。窓のカーテンを開け放って、窓に映った結合部の向こうの夜景を見ながら愛し合った。翌朝も花芯の奥深くに精を放ち、お別れした。
「この年になって、息子より若い男に抱かれるとは思わなかったよ。こんなおばちゃんに、女の最後に一花咲かせてくれてありがとうね。元気で暮らすんだよ。」
最後は母子の別れのように俺を気遣っていた。優しくて綺麗な熟女と別れるのが辛かった。

人妻やバツイチとばかり付き合っていた俺が三十路を迎えた頃、ついに熟女と自分の年齢差が縮まっていることに気付き始めた。回りは結婚について色々言ってくるようになった。しかし、俺の好みの綺麗な熟女は間違いなく既婚者だった。それに、結婚する以上子供を期待されるからあまり年上と言うわけにもいかなかった。
そんな34歳の時、ある定食屋で40歳くらいの美しい女性と出会った。高田万由子さんに似たその女性は、落ち着いた雰囲気で、上品な言葉遣いで上流階級の奥様風だった。一目で心奪われた。彼女に会えるかもしれないと、足しげく定食屋に通った。週に2、3回彼女に会った。そして、ついに彼女が俺の座るテーブルに相席となった。
「たまにお会いしますね。」
声をかけたのは彼女のほうからだった。
「はい、実は、貴女に会えるのを密かに楽しみにしていたんです。初めてお見かけした時から綺麗な奥さんだなって思っていました。」
「まあ、お上手ですね。でも、私、奥様でなくてよ。」
食事の後、駅裏のショットバーに誘って色々お話をしたら、彼女は真由美さんという私と同い年の34歳独身、私が5月生まれで真由美さんは3月生まれなので学年は1つ上だった。真由美さんは某私立女子高校の国語教師だった。職業柄落ち着いた清楚な外見を求められるので、どうしても老けて見られたのだ。
俺は真由美さんに交際を申し込んで受け入れられた。そして、俺は年上の落ち着いた女性が好みで今までずっと年上とばかり付き合ってきたことを打ち明けた。だから、若い格好をしないで欲しいといった。

真由美さんをベッドに誘うまで4ヶ月かかった。それは、真由美さんが拒んだのではなく、それまで付き合いの会った年上の女性達と綺麗に関係を清算したからだった。
真由美さんは痩身を恥ずかしそうにバスタオルで隠してベッドに座った。
「私、こういうことするの久しぶりなんです。8年・・・いや、9年ぶり・・・」
俯き加減で哀しそうに言った。何か、辛い過去があるようで、その憂い顔が美しい真由美さんを更に綺麗に見せた。
真由美さんの小さめの乳房に舌を這わせて、そして34歳の美女の股間へゆっくりと移動した。陰毛は薄めで、開いた薄い藤色の花弁は変形も少なく、34歳にしてはとても綺麗だった。花芯の上の突起を舌先でくすぐると、切なそうな吐息が漏れ始めた。思い切って少し吸ってみたら、
「ああっ・・・」
と叫んで、ビクッと跳ねた。透明な雫が止めどなく溢れてきた。上半身を起こして肉棒に手を伸ばし、
「あの、あんまり上手ではないかもしれませんが、返礼を・・・まあ、凄く反ってるんですね。」
と言いながら舐めてくれた。確かに今まで関係してきたセックスのベテラン熟女と比べたら上手ではなかったが、清楚な美女と肉棒の組み合わせはとても興奮した。
「必ず外に出しますから、このまま入れさせてください。直接真由美さんを感じたいんです。」
微笑みながら承諾してくれた。ゆっくり挿入した。4、5回往復したらもう喘ぎだしていたが、必死でその喘ぎを押し殺していた。体の反応が大きいところを集中的に責めた。歯を食いしばって快感に耐える清楚美人が、
「はああっ、あううううーーー」
枕を両手で握り締めて、全身の筋肉に力を込めたいた。腰の動きを早めたら、唸りながら仰け反った。
「やだ、私ったら、久しぶりなのにこんなに淫乱・・・」
「普通ですよ。男に抱かれて無反応な女ほどつまらない女はいませんからね。真由美さんに喜んでもらえて男冥利につきますよ。」
「そうですか。ありがとうございます・・・私、9年前に結婚を反対された彼氏がいたんです。その彼氏と別れてから、私は頑なに結婚を拒否してきました。私が30歳になった時、両親は結婚を反対したことを詫びましたが、その時にはもう、別れた彼氏には奥さんも子供もいました。でも、今日、男の人っていいなって、思えるようになりました。」
「あの、真由美さん、俺と結婚してくれませんか?」
後に考えたらムードゼロでした。ラブホテルで、先に彼女に逝かれてしまって肉棒をおっ起てたままのプロポーズだった。1回セックスしただけなのに、真由美さんはプロポーズを受けてくれた。

同い年でも妻がずっと年上に見える夫婦になって10年、でも、10年前ほど年の差があるようには見えなくなった。それは、俺も歳を重ねたからだった。
真由美さんは上品な清楚妻、優しい2人の子供の母親になった。でも夜は、すっかりドドメ色に変色した花弁をパタつかせて花芯で肉棒を味わい、淫らな雫を白く泡立たせて強烈に乱れる淫妻と化すのだ。
そして翌日、清楚な身なりで美しい美人英語教師として教壇に立つのであった。

続・健康優良児審査の当日

             
 女優の長谷直●さんがTVで言ってたんだけど、選考会で審査員たちに胸をさわられたんだって。(この女優は、1956年5月は東京都出身だから、1967年(昭和42年)東京都の審査会かな。)  
 確かタレントで●丘めぐみさんだと記憶していますが、健康優良児に選ばれて市長さんとか評議員の先生の前で全裸になりおっぱい等、普通に触られたそうです。とってもいやだったそうですが、親はなんか自慢げだったそうです。体のあっちこっちのサイズを丁寧に測られたそうですが、うわさでは男子は勃起の長さなども測られたようです。(注:●丘めぐみさん:1955年10月大分県生まれ)  
           
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 とにかく、健康優良児候補にされると、立派などというものではなく、泣いて帰ったりということもあったそうだよ。
          
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 私はいやだって言ったんですが、健康優良児になったら撮らなきゃダメだって言われて、泣く泣く、先生やその男の子、あと出版社のひととか健康優良児を決める団体の偉い人とか、男の人ばかり20人くらい見てる前で、裸になって撮影されました。  
 一番いやだったのは、もう一人の男の子とならんで撮影した時でした。  
 男の子は、やっぱり年ごろなので、私の裸を見て、あそこが大きくなっちゃって、なかなか撮影が出来ずに苦労しました。  
 私は、私の裸を見て男の人が興奮してるというのが信じられなくて、すごくいやでした。  
 おまけに、この写真は絶対外に出さないって言う話だったのに、あとで市の図書館で子供の科学シリーズみたいな全集の一冊をみたら、健康な男女の体、みたいな例で、その時の写真が載ってるじゃないですか。 
 無断で、私の裸の写真が本に載せられたことがすごくショックでした。  
 それから、学校の先生とか、大人が信じられなくなって、勉強もしなくなり、高校をやめてしまいました。  
          
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 検査の後で泣いて帰った子というのは、たぶんあの検査をされたのだと思います。もちろん、ここに書いても信じられない人の方が多いでしょう。 
 体験者の人は全国に大勢いるはずなのですが、かりに本当の事を言っても信じて貰えないから、最初から言わないという人が多いのだろうと思います。実際、言いにくい事を言った後で「それはウソだろ」と言われるのは非常に辛いものです。 
 その信じられない検査というのは、性器検査の中で行われました。性器を左右に開かれた状態で、指でクリトリスを刺激されました。グリグリという感じで、しばらくの間続きました。当然、健康な女性であれば液が出てきます。その液の出具合で健康度をチェックされたようです。 
 これは今から考えれば、人権無視も甚だしいと言わざるを得ません。マスターベーションもまだ覚えてない子にとっては、まるでレイプされたような気分になったはずです。泣いてしまう子が多いのは、この検査の為だと思います。実際私も泣いてしまったクチで、この検査で初めてマスターベーションのやり方を知りました。6年生にもなって、単に全裸を見られたくらいでは人前で泣いたりはしません。  
 後で聞いた話では、男子も性器をしごかれて精液の出具合をチェックされたそうです。ちなみにその手の検査は昔の軍隊でも行われていたそうです。   
             
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 健康優良児表彰制度というのは、新聞社が中心となって、それに文部省が後援、小学校(校長)が推薦して、教育委員会が県レベルで決めて中央審査会に推薦するのです。誰が反対できますか!! 全裸になって、審査員の前にでていくのも学校の代表だからと自分に言い聞かせて身の置場もない羞恥に耐え・・・・という。
          
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 健康優良児は50近い各県?男女会わせて60人ずつ、3,000人の中から、日本一、特選などを選んだわけだが、裸にでもしないと、順位をつけるのは大変なはず。健康優良児では、発育途中だから、そのとき発育が良くても停まって追い越されてしまうものはいたはずで、そういうことのないよう性的早熟は敬遠されたのではないだろうか。早熟は身長が早く伸びるが、同じに早くとまってしまう。それは、パンツの中に情報があるんですね。
              
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 健康優良児(けんこうゆうりょうじ)とは、身長・体重が平均以上で、学習成績・運動能力共に優れ、性格明朗な青少年として、朝日新聞社・文部省・都道府県教育委員会の合同で表彰された者を指す。以上の条件を満たす小学校6年生男女1名ずつを、各学校が推薦し、陸上競技場で徒競走などの運動能力テストを課した上、医師による健康診断・教師による面接を経て該当者が確定した。1930年、「日本一の桃太郎を探す」との触れ込みで開始された。戦前・戦中は強い兵隊の育成、戦後は食料事情の改善の指標として、毎年文化の日の恒例行事とされた。昭和11年に選ばれた北方松方は北方謙三の父親で、謙三は今でも当時のメダルを持っている。しかし、不要な優越感や劣等感を生むとの批判が強まり、個人単位の表彰は1978年で廃止。学校単位の表彰も、1996年に廃止された。(Wikipedia)  
             
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 健康優良児審査で、乳首の形や、性器の形まで調べられてたのはショックでしたけど、「学校の代表なんだ」と涙をこらえて受けました・・ 
 でも、それより、ミスユニバース県大会の時の全裸審査のほうが・・・  
            
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 小学6年生という精神的にも未成熟の頃、ありえない屈辱を経験された皆さん。成人し、現在の生活がある、いまさら何を、そっとしておいてもらいたい、多くの方はそういうお気持ちかも知れませんね。戦前の教育現場の常識と戦後の教育現場の常識の大きな相違、戦前の常識的な性道徳と戦後の常識的な性道徳の大きな相違、この落差相違が同時期に重なったことにより発生した悲惨な事件かもしれません。当時の教育関係者、主催者達に弁解の余地はありませんが、もし言わせたら「そんなつもりは無かったが」との呟きが聞こえそうです。現在でも似たようなことがどこかで形を変えて、「?のために」という空気の中で、密室で行われてる、そんなことは無いんでしょうかね。体験投稿をされてる皆さん、「学校を代表して」というキャリアだけあって文章がきちんとしてますね。 

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