萌え体験談

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教師

筆下ろし

もうあれから44、5年の歳月が経ちましたが、思い返せば昨日の事の様に脳裏に浮かぶ出来事であります。


忘れもしません当時自分は中2の14歳でした。

中1から中2へと同じ教師が担任で、名は小林と言い、40半ばのバツイチの女教師でした。


後から聞いたのですが同じ教師の旦那さんが居たのですが子宝に恵まれず、それが原因で離婚になったと聞きました。


やはり教師と言う堅い職業柄、世間体も有り中々男女の交際と言う面では簡単に行かず難しかったかも知れません。


中学に上がり初めての担任、1年もすればお互い色々と分かってき先生、生徒の隔たりはあれど、先生も人の子好みの生徒や嫌いな生徒とか出来てきますし、自分等もそれは分かってました。


体格も良く腕っぷしは強い自分は喧嘩や揉め事に明け暮れて、担任の小林には迷惑ばかりかけ、いつも怒られ怒鳴られてましたから、
お互いを嫌い合ってました。


それがある日を境に変わるんだから物事は分かりません。


ある日悪童仲間と他人の畑に入りスイカや瓜をかっぱらいにゆき、見つかるやいなや逃げたんですが、仲間の一人が捕まり、警察沙汰になりました。


当然親も呼ばれ大目玉を食らい、其までの事も有り自分等のグルーヴは解散、おまけに登下校、校内にいる間も口利き禁止の処分を受けました。


仕方無しに暫くは大人しくしてひと月も経った頃でしょうか

○田クン 最近真面目にやってるし褒美と言う訳じゃ無いけど、今度の土曜日に良かったら、あなた達にご馳走してあげるからどう?


いつもは呼び捨て、どういう風の吹き回しか知らないけど、大人しくしてたのが余程嬉しかったんでしょう。

余り乗り気じゃ無かったけど仲間も来るんでOK しました。


そしてその週の土曜、4時間の授業が終わり仲間とは別々に帰り道にあるレストラン☆みくに屋に集まりました。

周りを見たんですが担任の小林はまだ来てなく、久し振りに仲間と話をしてたら


ごめん ごめん来てたのね!


担任が駆け足で入ってきました。


あんた達久し振りでしょう。集まって話すのも?後少しだけど約束守ってね?


うん。


じゃ先生今日は奢るから好きなモノ頼みなさい。


じゃ俺は  俺もコレ!って注文し担任の少し説教じみた話を聞きながら食べて、粗の二時間位経った頃でお開きにし担任の小林に一人、また一人と帰らされました。


とうとう最後は自分一人になり、ご馳走さま。じゃ俺も!

  って言うと


○田クン あなたにはチョッと用が有るんだけど時間ある?


う…ん 別にないよ


(当時はタメ口で相手してました)


じゃ先生の家に来て欲しいんだけど


(はぁ 何で?)


(えこ贔屓が強く俺の事相当嫌いな筈やが)


思いましたが何かの虫の知らせか…頷きレストランを出、駐車場にゆき担任の車に乗りました。


○田クン

彼女と言うか好きな子いるの?


おらんよ。


だろうね、あなた達あんな悪さばっかりしていたしね。でもあれから先生の言う事聞いてくれ真面目にやってるし、先生それが嬉しいの。


ふぅん…

(ちぇ、何言ってやがる)

こんな感じでしたが担任の小林は妙に興奮した口振りで幼心にも、何か違うなぁと感じてはいましたが。


暫くし担任の家に着くと車から降り言われるがままに後を付いて行きます。

上がって。

うん。

廊下から右手の洋間に通され見ると立派な応接四点セットが…

(へぇすげぇな~)

感心したものです。


座って。


何だか普段とは違う物言いに違和感感じましたが、取り合えず座ってキョロキョロすると


○田クン紅茶とコーヒーどっちが好き?


あぁ紅茶でいいよ


じゃチョッと待っててね。


すげぇな、色々あるしやっぱ金持ちやなぁ…なんて家具調度品や当時のステレオを見てました。


お待たせぇ


その声に振り向いたら


何と紅茶、ケーキが乗るお盆を持った担任の小林の姿に目を疑いました。

何と下着が透けて見えるネグリジェ姿何です。

え~! 

一瞬声も出ず、また目のやり場にも困りうつ向いてました。


喧嘩や揉め事ばかりに明け暮れ、硬派を気取ってましたし…ですがそっちの方は全くでした


ただ思春期、大人の性愛事や女性の身体に興味があったのも事実です。


ですが、まさかあの担任の小林が…

何が何だか分からず呆然とし、少し震えてたました。何せ初めての事でしたから  


横に来るとボクの手の甲に手を添え


○田クン これからの事両親や友達には絶対に言っちゃダメだからね。


目を見つめられ熱い吐息をかけられながら言われ、そこて初めて物事が理解出来ました。


まさか担任の先生が…
でも本当にでした。


先生がリードしてあげるからジッとしてて…


後は顔を寄せ唇を近づけて来たので、目を閉じ言われるがままです

温もりのあるプルプルっとした肉厚の唇が自分の唇を覆い、柔らかくも力強く吸われたり、暫くすると舌を差し込んできてボクの舌に絡めては吸うのです。


何が何だか分からずもそれなりに呼応する様に、担任の舌に絡めては吸い上げたりしました  


その内互いの唾が溢れ、口に溢れたのですが担任の小林がズルズル音をさせながら飲んでいました。


○田くん 先生のも飲んで…


担任の小林は自分の溢れる唾をボクに送り込んできます。


息がしにくいながらもゴクゴク飲んでしまいます。


せんせ~ 


初めて自分でもこんな呼び方をしてしまいました。


うん もっと言って言って


せ  せんせ~  


いつまでもいつまでも互いの唇をむさぼり溢れ出る唾液を交換しました。


その後、制服を脱がされ全裸となった自分はソファに寝かされ担任の小林から全身に愛撫を受けました。柔らかくしなやかな指、唇、舌の快感に酔いしれ、初めて快楽と言うモノを与えて貰い、大人の性愛の世界に第一歩を踏み入れた様な気がしました。


結局その日に担任の小林の全ても見せられ69も経験し最後には被さられリードされながら初めて女性の中で頂点を迎えました。 


3年になると担任は変わりましたが、卒業するまで関係は続き担任の小林にあらゆる性愛事教えて貰いました。


今生きていれば86、7ですかぁ…本当にエロぃ担任の小林でした。 

今まで生きてきた中でベスト3に入る出来事ですね。

美奈子の生い立ち・・・・・

美奈子33歳はAV女優である。                                           幾度となく、覚せい剤で逮捕されているので御存じの方も多いのではなかろうか。            B105、H95と恵まれた身体を武器にしてのし上がつてきた、表も裏もこなす、本番女優なのだ。  だが、メキメキと身体が発育してきた小5の頃、いじめにあつていた・・・・・                 牛とか豚と同級生にからかわれ、登校拒否に陥つていたのだ。                       そんな時、励まし勇気つけてくれたのが父親の忠雄35歳だつたのだ。                   「 言いたい奴には言わせておけ、俺が学校に言つてやる 」                         父親は若いころヤクザだつた、父の剣幕に恐れた教師たちは児童たちに言い聞かせ、それ以後いじめはなくなつたのだ。                                                 美奈子は父が誇らしく思えて男として意識し始めた、以後、風呂にも一諸に入るようになつた。    中学生になるともう美奈子の身体はマックスになり、バストは85センチを超えていた。         そして浴室でソープ嬢まがいのプレイを忠雄に施すようになり、恥裂をクパアと開いて見せていた。 中2で美奈子は父に処女を捧げた、悔いはなく、それどころか嬉しかつた、そのうちに覚せい剤を打たれるようになると快感は増幅し、女性器からはトロトロの淫汁を流し、父のチンポを求める日々だつた真珠入りのチンポは強烈な快感を呼び起こし、並みの男では満足出来ないからだになつた美奈子がAV界に落ちるのは必然だつたのだ・・・・・ あとは皆が知る通りだ・・・・・    

美人な女教師に中だしした過去

中学生活は最低でした。


何故なら中1の時から中3までの三年間

僕は壮絶なイジメにあっていました。


小さい頃から引っ込み思案で、

友達も少なく、そういうところに

原因があったんだと思います。


苛めといっても、僕の場合は主に

ハブ・シカトという形で、カツアゲやリンチなど、

幸い暴力的なものはありませんでした。



囲まれたりこづかれたりすることはあったけど、

世の中には僕より辛い思いを

してる人がたくさんいるはずで、

そういう人達のことを想えば、

僕の受けた仕打ちなんて

大したことではありませんでした。


そして、シカトや無視されていた

みじめな中学校生活を送っていた中三の春、

若い女の英語の新米女教師が

副担任として赴任してきました。


芸能人みたいに綺麗な人で、

少し勝ち気なところもあるけど性格も良くて、

すぐに皆の人気者になりました。


そんな先生は、

イジメられている僕を守ってくれました。


僕が囲まれてガンつけられてたりすると、

そこに割り込んで助けてくれました。


学校の中で唯一、

その美人な新米女教師だけが

僕に話し掛けてくれました。


その年の夏も終わりに近づいたある日、

次の日のPTA集会の準備を

うちのクラスがすることになりました。


放課後、清掃の時間が終わったら、

各々が講堂に行き、約200人分の

パイプ椅子を並べることになっていました。


僕が掃除が終わって講堂に行くと、

初めは皆で準備してたのに、

だんだん僕の周りから人が離れていって、

最終的に講堂の中には

僕一人だけがぽつんと残されてしまいました。


しょうがないので、

あとは僕一人で準備をすることにしました。


椅子並べが三分の一くらい終わった頃、

カットソーとジャージ姿に着替えた

先生が様子を見にやってきました。


先生に他の皆のことを聞かれ、

事情を説明すると、先生はそのことに対して憤慨しました。


そして、残りの作業を

手伝ってくれることになりました。


先生が僕のために怒りを感じてくれたこと、

先生と一緒にいれることで、

僕は嬉しくてしょうがありませんでした。


作業中、先生がかがむと、

前からだとカットソーの襟元から胸の谷間と白いブラチラが、

後ろからだとジャージに浮き出た

プリプリのお尻とウエストにはみ出す

白いパンチラをガン見することができました。


先生の香水のいい匂いもしていて、

僕は自然とムラムラしてきてしまいました。


椅子を取りにまた二人で薄暗い倉庫に入り、先

生が棚の下の段の椅子を取ろうとして、

お尻を突き出すような格好になったのを見た時、

喉の奥が何だかカーッと熱くなって、

僕は無意識に先生のアソコから

お尻の割れ目の辺りを手でさすってしまいました。


先生は反射的にそり返り、

びっくりした表情でこちらに振り向きました。


僕は頭がポーッとしてしまって、

意識がクラクラしながら先生に抱きつき、

抵抗されたけど、襟元から強引に手を突っ込んで、

オッパイを揉みながら、力づくで先生を押し倒してしまいました。


その時に先生はコンクリートの

床にしたたかに頭を打ってしまいました。


先生が後頭部を抱えて苦しんでいたけど、

僕は急いで先生のジャージとパンティーを脱がしました。


そして先生の両脚を開き、

先生の股間に顔を埋め、ベロベロ嘗めてみました。


初めて見る女の人のおまんこは

少しグロくて独特の味と臭いがしたけど、

とても興奮しました。


先生のオッパイも見てみたくて、

カットソーとブラを無理矢理めくり上げてた時、

先生と目が合いました。


とても恐い目で僕を睨んでいて、

思いきりビンタされました。


でも、目の前にはプルプルと柔らかく

揺れる大きくてマシュマロおっぱいが


僕はムラムラする気持ちを抑えられず、

先生の目を見つめ返しながら、

構わず先生のオッパイにそーっと手を伸ばしていきました。


すると先生は呆れた顔をしてハァーとため息をつき、

そっぽを向いてしまいました。


僕はこの際先生のことは構わず、

夢中で先生のオッパイとアソコにしゃぶりつきました。


恥ずかしかったけど僕も履いていた短パンを脱いで、

先生に見られないようにチンチンを手で隠して、

チンチンの先っぽを先生の

アソコにチョンチョンと当ててみました。


僕のチンチンは先生のヌルヌルした

割れ目にニュルッと入いりました。


そしたら、先生のアソコの中は

すごくあったかくって柔らかくって、

僕のチンチンがとろけるみたいになって、

気持ち良くってすぐに中出してしまいました。


僕はそれを先生に知られるのがいやで、

ごまかすように先生にキスをしようとしました。


先生はまだ怒っているみたいで、

そっぽを向いたままで、キスをさせてくれませんでした。


先生は両腕をダランと軽く広げたまま、

そばで倒れているパイプ椅子を

ぼーっと見ているみたいでした。


僕はそのままチンチンを抜かないで、

エロ漫画で見たみたいに

ピストン運動をしてみました。


というか、すごく気持ち良くって、

勝手に腰が動いていました。


ピストン運動をしていると、

チンチンを奥に深く押し付けた方が

もっと気持ち良いのを発見しました。


僕は先生の両脚を抱きかかえるようにして、

ふんっふんっと思いっきりチンチンを突っ込みました。


そのたびに先生のマシュマロおっぱいが

ブルンッブルンッと揺れました。


先生はハッハッと息をしました。


先生はさっきまで抜け殻みたいに

ぼーっとしてたのに、だんだん体を右に左にねじり始めて、

ときどき顔を隠すみたいに

自分の腕で口を押さえたりしていて、

我慢しているみたいになりました。


僕はその姿に興奮して、

さらに激しくピストン運動を続けました。


すると、先生は腕で

顔を隠したまま顔が真っ赤になって、

先生のアソコがきゅーっと締まって、

僕は思わずまた二連続中出してしまいました。


僕はびっくりして先生から離れると、

先生は腕で顔を隠したままビクビク痙攣していて、

先生のアソコから僕の精子がダラダラ出てきました。


先生は肩で息をしていて、

そのまま動かなくなりました。


しばらくその様子を見てたら、

先生が力無く起き上がろうとしたので、

僕はまたそれを寝かしつけるように押し戻して、

先生の体をひっくり返しました。


僕は四つん這いのやつをしてみたかったんだけど、

先生は全然協力してくれなくて、

しょうがないから、先生の腰を持って、

無理矢理お尻を突き上げるような格好にして、

チンチンを先生のアソコに差し込んでピストン運動をしました。


後ろから先生を見下ろしてみると、

先生は全然やる気なくって、

先生の上半身はコンクリートの床でベターっとしていました。


そして、憧れの先生のお尻の穴を見てみると、

さっき垂れた精子で濡れて光っていて、

ウンチの臭いが少し立ちこめていました。


狭くて薄暗い講堂の倉庫は、

カビとホコリの臭いと、僕の精子の臭いと、

先生の液とアナルから匂うウンチの臭いがしていて、

先生は死んだように無反応でした。


遠くでは音楽室のブラバンの演奏と

グラウンドの野球部の声がしていて、

すぐ真下ではグチュッグチュッという先生のアソコの音と、

ハッハッという先生の息が聞こえていました。


先生のアソコのグチュッグチュッという音は、

そのうちにブビッブバッというオナラの音に変わりました。


僕は先生がオナラをしているのも構わずに、

夢中で先生のアソコにチンチンを突っ込んでいたら、

急に先生のお尻の穴がきゅーっとすぼまって、

先生のアソコがまた僕のチンチンをきつく締め上げて、

僕はまた中で出してしまいました。


気付くと、先生の背筋は猫みたいにピーンと張っていて、

ダランとしてた先生の腕はいつの間にか

肘をついて握りこぶしを作っていました。


僕はチンチンを抜いて、

汗びっしょりで呆然としたまま、

ピクピク痙攣して四つん這いの格好のままで

固まっている先生の姿を見ていました。


僕の精子にまみれている

先生のアソコとお尻の穴が丸見えでした。


先生のアソコから僕の精子がまた出てきて、

先生のマ○毛を伝ってボトンと床に垂れ落ちました。


しばらくすると、先生はいきなりむくっと起き出して、

無言でパンティーとジャージを手に取りました。


それを見て、僕も慌てて短パンを履きました。


先生はアソコを拭くとかもしないで、

そのままパンティーを履きました。


ジャージを履き、ブラジャーを着け直し、

めくれ上がったカットソーの裾を下ろして、

服装の乱れを整えました。


僕はその様子をずっとそばで見ていました。


それが終わると、女教師は軽蔑の目で僕を睨み、

僕を両手で突き飛ばして講堂を走って出ていきました。


僕は残りの作業を一人ぼっちで

7時くらいまで掛かってやりました。


そしてその後は言うまでもなく、

僕の中学生活はまた一人ぼっちになりました。


僕はこのことを誰にも言いませんでしたが、

先生はもはや僕に近づかなくなりました。


その代わり、僕は一生懸命勉強しました。


そして地元から離れた高校に入りました。


高校では、もともと性格が穏やかだった

僕は少しだけモテ始めて、

かわいい彼女ができました。


でも、あれ以来、

ハードなHじゃないと興奮しなくなりました。


彼女は、普段は優しいのにHの時には

ワイルドになって嬉しいと言ってくれますが、

いまだに先生とHした経験が忘れられません


出来ればもう一度、いつの日か

美人でマシュマロおっぱいの先生をSEXしたい


そんな欲望を抱いて日々生活しています

半開きになった彼女の口元に

微妙にスレ違いかもしれんがすまん。
俺は今、33歳だが、今から約10年くらい前、大学を卒業して社会人になったばかりの頃のことだ。
当事俺は、東京から地元にUターン就職し、週末の土日は母校の高校の柔道部のコーチをしていた。

顧問の先生(男)とは高校在学中も卒業後も仲がよく、地元に帰って来たなら時間がある時でいいから部活の面倒をみてくれと言われ、ちょくちょく母校に顔を出すようになった。
仲のよい先生は男子をメインでみており、俺は指導が手薄な女子の方をコーチしていたのだが、女子部の顧問は新卒で俺と同い年の女の国語教師で、スポーツ全般がからっきしだめな人だったので、俺はその女性教師からも結構重宝がられていた。

当時は彼女もおらず、休みの日もヒマをもてあましていたので、ほぼ毎週通っていたのだが、大学時代も体育会に所属しずっと柔道を続けていた俺の指導は生徒からも評判がよく、かなりマジメで熱心なコーチぶりだったと思う。

そのせいか、今にして思えば勿体無い話なのだが、そんなにカッコよくない俺でも女子高生から見ると大人の男としてかなり美化して見えるらしく、「先輩とつきあいたい」という生徒も4,5人いた。
しかし俺は(今なら大歓迎なのだが)年下と年上の女性をまったく受け付けず、同級生にしか興味がなかったので、特に女子高生とつきあったりとかはしなかった。

繰り返すが今なら間違いなく食ってる。

で、そんな日々が過ぎていく中で、自然と顧問の女教師とも親しくなっていった。
彼女は、もう本当に典型的な文系の女性で、小柄で見た感じは可愛くもブサイクでもないごくフツーのルックスだったのだが、柔道部の顧問自体、押し付けられて嫌々やっており、「週末も部活があるから休みがない」とか「夏休みになっても毎日部活があるから旅行にも行けない」などと俺によく愚痴をこぼしていた。

秋が来て、県の秋季大会が近づいてきた。
当然俺は大会にも同行するつもりだったのだが、会場は市外のかなり離れた高校になったということで土日泊りがけの遠征となった。
当日、俺は土曜が仕事で最初から同行できなかったのだが、仕事がハネてから、大急ぎで車を飛ばし、生徒たちが泊まっているホテルに向かった。
ホテルに着いたのは夜9時前だったと思う。

その時は早く行ってやりたいという、まじめな気持ちが先走り、前もって宿泊予約をしていなかったのだが、まあ現地に入ればホテルぐらいすぐとれるだろうくらいの軽い気持ちでいた。
いざホテルに着くとそこは遠征して来てる他校の生徒たちもおり満室、その他のホテル・旅館も軒並み満室という状態だった。

冷静に考えれば小さな地方都市に県内から大勢の高校生が押しかければ、市内の宿泊施設が満室御礼になることはくらいは予想できてたのに、と我ながらうかつさを反省していると、生徒を引率して先に宿舎入りしていた女教師がホテルの人に事情を説明し、なんとかもう一部屋あけてもらえないかと交渉してくれていた。

俺は仕方がないので海沿いの漁港にでも車を停めて車中泊するつもりでいたのだが、「せっかく疲れてるところをわざわざ来てもらったのに、コーチにそんなことさせられない」と女教師はしつこくホテル側に部屋をあけることを頼んでくれていた。
だがホテル側も無い袖は振れない。
さんざん交渉した挙句、シングルルームに毛布を持ち込んで泊まるのでもよければ、ということでやっと宿泊を許可された。

ただここで問題が発生した。
要は今回の宿泊は女子チームだけで、俺以外の関係者は生徒も教師も全員女性である。
生徒たちはツインやトリプルルームに分散して宿泊していたのだが、まさか女性との部屋に俺が潜り込むわけにもいかない。
必然的に俺は女教師とベッドが一つしかないシングルルームに泊まることになった。
俺的には予想外の展開だった。

とりあえず女教師と部屋に入り、やっと腰を落ち着けた。

俺「ごめんね亮ちゃん、こんなことになって。やっぱり無理して今日来ずに明日の朝来ればよかったよ」

あ、亮ちゃんって女教師の名前ね。
普段から生徒の前では名字で「◯◯先生」って呼んでたんだけど、二人で話をする時はフランクに名前で呼び合ってたから。
亮ちゃん「いやいや、こちらこそ。
せっかく来てもらったのにこんなことになって、ごめんね~」みたいな当たり障りのない会話をしばらく交わしていた。

しばらく会話を交わしていると、ホテルの人が毛布を持ってきてくれた。
生徒を引率してきてる女教師が男とシングルルームに泊まるのだから本来なら非常識な話なのだが、毛布を持ってきてくれたホテルの従業員も俺の素性と事情を聞いていたらしく、あまり変な目では見られず、「ごめんなさいね~、他に部屋があればよかったんだけど」みたいなことを言って帰って行った。

まあ、本当に仕方なくそんな展開になったわけだから、従業員も変な想像はしてなかったんだろうな。
もちろん俺もこの時点までは変な気はさらさらなかった。
仕事場から直行してきて疲れてたしね。

交代でシャワーを浴びて、ひとごこちつくと、ふとこのとんでもない状況に俺はなんか妙にソワソワした気分になってきた。
お互いホテルの浴衣を着て風呂上りの匂いがする。
俺は椅子に腰かけ、彼女はベッドに腰かけ、テレビをつけたまま、しばらく話をしていたのだが(何を話していたか忘れた)
そろそろ寝ようか?ということになり、俺は当然床下に、亮ちゃんはベッドにそれぞれが寝る体勢になった。

俺は自分が既にこの状況に対して、Hな想像をしていることがわかっていた。
だが、善意で男の俺に相部屋を提供してくれた彼女に変なことをするわけにもいかない。
でも鼻をくんくんするともう部屋中に女のにおいが充満してるわけじゃん。
ちょっと俺は半勃ちになってたな。

「亮ちゃん、ごめん。俺、イビキがうるさいかもしれんから、うるさくなったら鼻を摘んでね」みたいなことを言ってなんとか自分のHな気持ちを必死で誤魔化そうとしていた。

「信一くん(俺のこと)大丈夫?床の上で寝にくくない?」

彼女も気を使ってベッドの中から声を掛けてくれる。

「大丈夫、大丈夫。俺はどこでも寝れるタイプだから気にせんで!」

妄想を押し殺してまともな返事をする俺。
でも毛布の下の下半身は、既に元気ハツラツになっていた。
横になった体勢でしばらく会話を交わしていたのだが、そのうち俺はなんとかシングルベッドに二人で一緒に寝れるようにしむけるための口実を脳ミソフル回転で考えていた。
彼女が寝てしまったら終わりだ。
彼女が寝付く前になんとか思いつかなければ!
俺は彼女が眠ってしまわないように会話を途切れさせないように話しかけつつもう、必死で口実を考えていた。

無意識に俺は突然、「イテテテテ」と何かに痛がる演技をしていた。
彼女は俺が突然、何かに痛がり始めたのでびっくりして、「信一くん、どうしたの?」と聞いてきた。
ここから先は綿密に考えて口走ったわけではないが、もう本能的に俺はウソをまくしたてていた。
・俺は元々、腰痛持ちで腰がかなり悪いこと・さっきまでは気にならなかったのだが急に腰が痛くなり始めたこと・長時間車を運転してきた後だからかなあ?
・やっぱり固い床の上に寝転がっているからかなあ?等々俺が腰痛持ちであることはウソではないが、その時は別に痛くなかったし、固い床の上で寝ることが腰にいいのか、悪いのかすら知らなかった。
ただ、一緒にベッドに入ることだけを考えて、ウソをまくしたてていた。

彼女は当然心配して、「信一くん、そんなに痛いならベッドと床、代わるよ!」と言ってくれた。
しかしそれではもちろん意味が無い。

「ごめんごめん、急に。大丈夫だから心配せんで!」

「でも、悪いよ」

「大丈夫、大丈夫!」

そんな押し問答が続いた後、ごく自然に俺は言った。

「この際、二人でベッドに入るってのは、やっぱりまずいよねえ?」

ついに切り出した俺だった。
今にして思うと下心丸出しで、かなり恥ずかしい必死さだったと思う。

俺の提案に対して彼女は、そんなこと考えもしなかった、みたいな顔でしばらく黙っていたが、

「うーん、別に寝るだけよね?変なことせんよね?」

こちらの思う方向に彼女は譲歩し始めてくれていた。
俺は冷静を装い「うん、もう疲れて眠いし、二人でベッド使った方がお互い気を使わなくていいし」みたいな道理があまり通ってないんだけど、この際いいか!
みたいなことを言っていた。
結局、狭いビジネスホテルのシングルベッドに俺は23歳の女教師と二人で寝ることになった。
俺が彼女の横に潜入成功したのは既に日付も変わった午前零時過ぎ。

「じゃ、おやすみ。でもこれ絶対内緒だよ!生徒たちにはコーチは別の部屋がとれたってことにしてるんだからね!」

「わかってるって!じゃ、おやすみ」

でも、当然、眠れるわけがない。
しばらくセックスもご無沙汰だった俺は鼻から思いっきり彼女の匂いを吸い込んだ。
でもいきなり襲いかかるわけにもいかない。
あくまで偶然を装い、徐々に彼女の体にタッチしていかなければ・・・。

俺はその日まで別にタイプでもない彼女のことを女性として意識したことはなかったし、まさか二人でこうして同じベッドに入るなんて考えたこともなかったわけだけど、さすがに真横で女が寝てりゃ、もうタイプとか関係なくなってくるわけだよ。
まともな男なら誰だってそうだろ?

しばらく彼女の匂いだけで我慢していたが、寝たふりをしつつ、徐々に彼女との密着度を高めていった。
最初はお互い背中合わせで寝てたんだけど、俺は寝返りをうち、勃起したチンチンを彼女の腰のあたりに押し付けてみた。

反応はない。
寝てるのか?またしばらく様子見。
次に腕を彼女の方に回して抱き寄せてみた。

だが無反応。
浴衣の上から胸を軽く触る。
さすがにブラはつけたままだが、みかけよりボリュームがある胸だ。
俺は更に興奮してギンギンになっていった。

調子に乗った俺は、胸をタッチから揉むに変更。

「うおー、やっぱり女の体はいいぜ~」

俺は興奮を押し殺し無言で胸を揉み続けた。
するとようやく彼女から「んっ?」という反応が。
俺は無視して揉み続ける。
彼女はしばらく黙っていたが、

「ちょ、ちょっと、信一くん、やめて!」

やっと声に出して抵抗し始めた。
俺は少し動揺したが、今更後戻りはできない。
完全に拒否されたらアウトだがそれまではイケイケで押し通してみよう、そう決意して、

「亮ちゃん、ごめん。俺、本当は前から亮ちゃんのこと好きだったんだ。まさかこうして二人っきりになれるなんて思ってなかったから。最初は我慢してたんだけど、好きな女がそばにいるのにこれ以上我慢できなくて」

別に好きなわけではなく、単にヤリたかっただけだが、あまり遊んでなさそうな女教師相手では正当な理由が必要だろうとの判断からそうウソをついた。
俺は強引に背中を向けた状態の彼女を俺の方に向かせて、了解を得ずキスした。
彼女は「んっ!んっ!」と拒んでなかなか舌を入れさせてくれなかったが、浴衣の中に手を入れ生チチを揉み始めたくらいから、徐々に抵抗しなくなり、舌を絡ませてくれるようになった。

「よし!ミッション成功!」

俺は心の中で叫んだ。
キスをやめることなく、浴衣の帯をほどき裸にしていく。
真っ暗だから乳首の色とかはわからないが、久々の女体に俺は更に興奮していた。

彼女を完全に裸にしたところで、全身の愛撫に移っていく。
乳首を舐めながらアソコを触ると、既にグチョグチョになっていた。

小さな声で「そんなつもりじゃなかったのに・・・」と呟く彼女。
でも無視する俺。
クンニに移った頃には「やっ、恥ずかしい」とは言っていたが既に観念した様子。
俺は彼女のアソコを思う存分舐め回した。
無臭ですごく舐めやすいアソコだった。
彼女はずっと声を押し殺していた。

クンニを堪能したところで、俺も浴衣を脱ぎ全裸になった。
俺は彼女の手をとり、チンチンにもっていき、「亮ちゃん、愛してるよ・・・」心にもないことを言ってチンチンを握らせようとする。
でも、ちゃんと握ってくれない。

今度は俺が上の状態で69の体勢になり、彼女にフェラしてもらうことを試みるが全然してくれない。
俺はクンニをやめ「ねえ、亮ちゃん、亮ちゃんの口でして欲しいな」とお願いしてみるが、「私、そんなことしたことない」と拒否される。
ちょっと残念だったが、ここまで強引にもってきてるので、あまり無理強いもできない。
俺は最終段階、挿入に入ることに決めた。

前もって断った上で挿入しようかとも思ったが、また断られたらそれ以上進めなくなるので、俺は黙って正常位で入れようとした。
彼女は少し抵抗しそうだったが、時間をかけて愛撫したせいか、拒否する気力もなくなっていたようだ。
俺はシレっと挿入した。

クンニしていた時から舌先で感じていたが、小柄なせいかかなり小さなアソコである。
かなり締まって、且つ、愛液でグチョグチョになっていたせいで、相当気持ちがいい。
おまけにナマだし。
まあ、避妊せずに挿れたことには少し罪悪感があったが、しょうがないよな、なりゆきでこうなったんだし、と開き直る俺。
色々な体位でズッコンバッコンしたいのだが、どうも雰囲気的にこれ以上の要求はできそうにない。
俺はキスをしながら、ひたすら腰を振り続けた。
彼女は声を押し殺したままである。

でも、感じてくれてはいるようだ。
たまっていたせいもある。
ナマだったせいもある。
俺はそろそろ我慢できなくなってきた。
彼女をイカせてやろうなどという気は毛頭ない。
なにせヤリたかっただけだから・・・。

「亮ちゃん、俺、そろそろ限界だよ。どこに出したらいい?」

「え?え?」

わけがわかってない様子の彼女。

「俺、イキそうだから、精子を亮ちゃんのどこに出したらいい?」

「え?え?」

「中はマズイでしょ?だから・・・」

彼女は感じつつも、自分でもどうしていいかわからず戸惑っていたようだ。
その時俺はちょっとSっ気が出てきて、どうせ今夜1回限りのセックスなんだし顔射か口内発射にしてやれ、という気になっていた。
でも相手はフェラすらしたことない23歳である。
そんなことしたどうなるのやら・・・でも俺はすごく試したくなった。

ええい!ここまできたら最後まで俺のペースで押し通してやれ!
俺は彼女の意思確認をせずに口に出してやろうと決めた。
彼女の口を指でこじあけながら(もちろん彼女は何のためにそんなことされてるのかわかってなかったと思う)

「亮ちゃん、そろそろイクよ!」

俺はチンチンを引っこ抜き、半開きになった彼女の口元に思いっきり射精した。
突然、口元に射精されたので彼女はびっくりしたと思う。
おまけにむせかえっていた。
俺は達成感にひたっていた。

おそらく彼女の人生初であろう、口内射精を俺にキメられた後、しばらくぐったりしていたが、やがてモノも言わず無言で洗面所に行きうがいをしていた。
俺としては精子まみれになった彼女の顔を明るい部屋でじっくり見たかったがそれはかなわなかった。

彼女がうがいをしている間に部屋の明かりをつけたのでかろうじて彼女の裸は拝むことができた。
しかし彼女は速攻で浴衣を着てしまったので、じっくりと視姦といかなかった。
しばらく無言のまま時間が経過していき、かなり気まずくなった俺は射精後初めて彼女に話しかけた。

「ごめんね、亮ちゃん」

「・・・」

「ごめん・・・」

「・・・」

彼女はやはりかなり怒っていた。
とても「2回戦いきますかァ!」ってな雰囲気ではとてもなかった。

ようやく口を開いた彼女は、

「今日のことは受け入れちゃった私もいけなかったから・・・。でもこんな風になるとは思わなかったから」

それを聞いて俺はホッとした。
だって強姦されたとか言われたら犯罪者だもん。
とりあえず和姦ってことになって本当にホッとしたよ。
ヤってしまった後でガクブルになった俺であった。

少し落ち着いてから「ところで亮ちゃんは彼氏いるの?」と聞いてみた。

もちろんつきあう気はさらさら無かったが、まあ世間話だよ。
彼女のことを突っ込んで聞いてみると・前にセックスしたのは二年前、在学中に付き合ってた彼氏と・男性経験はその彼だけで、今は別れてて彼氏はいない・口内射精はもちろん、ナマでHしたのも初めて等々もちろんその夜以降、彼女とはなんら進展は無く、それっきりこっきりで終わった。
おしまい。
スマン、長くなりすぎた。

白タイツに失禁したバレエ女子高生

俺は盗撮を生業としている。色々な場所にカメラを仕掛け、日々盗撮に励んでいるが、同業の盗撮屋が撮影した、バレエ教室で失禁する少女の映像に食指が動いた。

盗撮屋によると都心にあるバレエ教室に仕掛けたカメラから得られたものだという。中身を確認すると、女子高生とおぼしきバレリーナが、黒いレオタード、白いバレエタイツに身を包み、通常のレッスンをしている場面から盗撮は始まった。午後の光が差し込む教室には、女子高生と女のバレエ教師が二人きり。目を引いたのは女のバレエ教師の恰好だ。レオタードというよりも、全身タイツのようなぴったりした黒の衣装を着ている。首から下、つま先、指先までが一体となった生地で、スタイルの良いラインが丸見えになっている。女教師は仮面をつけていた。仮面舞踏会でつけるようなベネチアアンマスクが、このレッスンが普通ではないことを物語っている。

しばらくは普通のレッスンが続き退屈もしてきたが、盗撮屋いわく、この後が興奮するそうだ。やがて女教師は黒いタイツのようなもので、バレエ少女をレッスンバーに縛り付けた。SMプレイをするようだ。拘束されたバレエ少女は緊張と不安で、体が震えている。処女だろうか?盗撮屋はまあ、見てみろと先を促す。

女教師がバレエ少女の全身を愛撫し始める。レオタードとタイツ越しではあるが、滑らかな手つきの愛撫で、少女は感じ始めているようだ。俺はされるがままのレオタード少女を見て勃起し始めた。女教師は耳元で卑猥な言葉を囁きながら、淫靡なレッスンを続ける。バレエ少女が感じていることは、レオタードにくっきり浮き上がる乳首と、女教師の愛撫で聞こえるぴちゃぴちゃという音でよく分かる。少女は小刻みに体が震え始めた。何かを我慢しているようだ。

「せんせい・・・おしっこが出そう・・・・」

バレエ少女は消え入りそうな声で訴えた。だが仮面の教師は意地悪く返事をする。

「あらあら、神聖なバレエ教室でお漏らししちゃうの?ダメな生徒ねえ。」

こんな事をして神聖もなにもあったものではないと思うが、少女は我慢の限界が近づいてきたようで、バレエタイツに包まれた脚をきゅっと閉じている。しかしその脚を開かせる女教師は、少女の股間を激しく愛撫する。

「ほらほら、ここがお前の好きな場所なんだろ?ここ何ていうの?言ってごらん。」

「マンコです・・・」

「聞こえないわ。もっと大きな声で言ってくれる?」

「マンコです!」

「どうして欲しいの?お前のいやらしいマンコを?」

「触って欲しいです・・・・そのあと入れて欲しい・・・・・」

「そう?ほんとに淫乱な生徒だねえ、でも漏らしちゃだめよ。我慢して。」

「せんせい・・・もう我慢できない・・・おしっこ漏れる・・・」

「だめよ、我慢して。」

「せんせい!おしっこ出る!」

バレエ少女は体を激しく震わせ、あっと声を出した。レオタードの股間に広がった染みから、少女の聖水がほとばしり、タイツを伝って床に落ちていく。白いバレエタイツは少女の失禁で、黒く塗れ、しずくがぴちゃぴちゃと垂れている。

「あらあら?やっぱり漏らしちゃったのね。マンコの締まりが悪いから漏れるのよね?」

「そうです・・・マンコの締まりが悪くてごめんなさい・・・」

「マンコのレッスンして欲しい?」

「マンコレッスンして下さい」

ここまでを見て、俺は盗撮屋に金を払い続きを家で見た。俺はここしばらくで最高に興奮していた。若干、演出が入っているようにも見えるが、素人バレリーナの失禁レッスンは高く売れるだろう。何よりも俺はこの少女で失禁シリーズを撮りたいと思い、件の少女を探した。

少女はすぐに見つかった。某有名女子高の本物の女子高生だ。名前は緒方玲子(仮名)と言った。玲子の下校時間を見計らって俺は車の中で校門を見張っていた。ほどなく玲子が出てきた。俺はカメラを回し始めた。
玲子は学校指定のセーラー服に、濃い黒タイツ、ローファー、学生カバンという定番スタイルで俺の前を歩いていく。スタイルも完璧だし、顔も申し分ない。この清楚な少女が、あの後繰り広げた痴態を思い出し、俺は尾行しながら勃起してきた。

玲子は失禁した後、女教師にローターを当てられ、全身を痙攣させた。清楚な顔からは想像もつかない卑猥な言葉を連発しながら、果ててしまう玲子。だが、女教師は尚も玲子を責め続ける。レオタードを少しずらし、タイツの中に手を入れて性器を直接刺激する女教師。玲子の性器から聞こえる、ぴちゃぴちゃという卑猥な音が教室に響き渡る。玲子は快感の極致にある、痴呆のような表情を浮かべている。
さらに女教師は、ディルドを取り出し玲子に挿入した。激しい快感が玲子を貫き、大きな声で快感を訴えている。ほどなくして玲子は再び果てた。しかし玲子の性欲は収まらないようで、指で潮を吹かせて欲しいと教師に哀願する。
指二本を挿入し、玲子の膣の中をかきまわす女教師。もはや玲子のバレエタイツは失禁と数度にわたるオーガズムで、ヌルヌルのドロドロになっている。やがて頂点に達した玲子は、女教師が指を引き抜くと、膣から激しく潮を吹き始めた。
バレエタイツを突き抜け、ほとばしる玲子の潮吹きは長く続き、玲子は失神した。

すごい女子高生もいたもんだと半ば感心する俺は、玲子が人影の少ない公園に入っていくのを見て、襲撃場所を考えはじめた。すでに夜になり薄暗い公園の中は人影がない。俺の前をひたひたと歩いていく玲子。まるで俺に襲われるのを待っているようにも見える。俺は手持ちのカメラとヘッドカメラを駆使して、黒タイツ、セーラー服の玲子をつけていく。前方に公園のトイレが見えてきた。やるならここだ。俺は小走りに玲子に近づき、彼女に抱きついた。

玲子は抵抗したが、俺は暴れる玲子を抑え込み、身障者用の個室に連れ込んだ。入ると同時に照明が点灯し、お互いの姿が露わになる。俺は玲子を手すりに縛り付け猿轡を噛ませた。玲子は怯えているが、その反面、これから起きることへの期待が見え隠れしている。俺が玲子の脚を黒タイツ越しに愛撫すると、玲子はいやいやをしながらも、体が痙攣しはじめた。玲子は感じていた。

「お願い・・・乱暴にしないで・・・優しくしてほしい・・」

俺はソフトに玲子を責めた。バレエ教室と同じように、タイツの上から玲子の性器を愛撫する。すぐに彼女は喘ぎはじめた。

「こういう風にされるのが好きなの?」

「好き・・・異常シチュで感じるから・・・」

「失禁バレエレッスン見たよ、凄かった。」

「恥ずかしい・・・・でも、見られると感じる・・・・」

玲子は本物の変態だった。俺に指を入れられても、持参したバイブレーターを入れられても、もっとして、もっとしてと、とてもアグレッシブだ。

「失禁するとこ、見てください・・・」

玲子はあの時と同じように、脚をぎゅっと閉じ、尿意に堪えている。俺は玲子の性器を愛撫し続けた。おしっこと潮吹きを同時にしたいという玲子は、激しく震え、運命の瞬間に備えている。俺はカメラを固定し、彼女の決定的な瞬間を待った。

「だめ・・・出る・・・出る・・・おしっこ出る」

彼女は歯を食いしばり、快感と尿意をぎりぎりまで楽しむつもりだ。

「チンポ入れて下さい・・・早く」

玲子にせがまれ黒タイツに少し穴を開けて、俺はむき出しのチンポを玲子に挿入した。すごい膣圧だ。膣壁に圧し潰されそうになりながら、玲子の膣奥に吸い込まれていく俺のチンポ。俺はすぐに射精したくなってきた。玲子は立ったまま俺に挿入され、黒タイツ脚を俺の腰に回して、快感と尿意に堪えている。俺はもう限界だ、玲子の黒タイツ脚がひときわ強くからみついた瞬間、俺は玲子の膣内に射精した。

「抜いて!」

玲子に促されチンポを引き抜くと、膣内に出した精液が糸を引いて、外に飛びだす。続いて、玲子の黄金の聖水が黒タイツを濡らしながら、膣から湧き上がってくる。最初はゆっくりと、次第に早く。

チョロ・・・チョロ・・・・ジョロ・・・ジョロ・・・ジョロロロロロロロ・・・・ジョバババババババ

玲子の失禁と潮吹きは止まらなかった。玲子はあの快感に支配された表情を浮かべ、自らの失禁を薄めで見つめている。ぴちゃぴちゃと音をたて、滝のようにほとばしらせ黒タイツ越しに失禁する玲子を俺は撮り続けた。

奈保子の災難

 あの頃誰にでも股を開いていました。

 呼ばれればどこへでも行く。相手がたとえ何人でもいとわずまた年齢がどれだけ離れていようともお断りすることはありませんでした。

 「奈保ちゃん。高〇生とは思えないムチムチした身体。抱けるなんて夢のようだよ」

 「まあ。お上手ですね。先生」

 仁王立ちした男性教師のあそこはビーンと音がしそうなほどそそり立っていました。

 お口でしてあげるとたちまち勢いよくザー汁噴射して果てました。

 アヘアへとへたり込む先生。

 「もう一回行けそうですか」

 答えはありませんでした。

 そのあととある運動部活の部室に呼ばれました。

 「あ、先輩。こないだやったばかりなのに今日はパンパンにたまっているんでしょうね」

 部屋の扉にうちカギをかけると乱暴に制服を脱がされてしまいました。

 肉襞からあふれ出る愛液。淫猥な音が部室に響き始めたとき突然痙攣して果てる先輩。

 「あん。もう。はやいんだから~」

 あそこからはぬるぬるとした白濁液がこぼれ出てきました。

 と、そこへ先ほどの先生がドアを開けろと迫っていました。

 「奈保ちゃん。大丈夫か」

 ドアを開けると心配そうな顔で先生が立っていました。

 
 「ええか。ええのんか。後生や。後生やから」

 机の上で股を広げられのしかかられるようにして挿入されていました。

 「あ。(>_

童貞たちに恐怖心「下手なら軽蔑される」

      
 童貞たちに恐怖心「下手なら軽蔑される」
     
 未婚者の性体験率は、男性の方が長らく高かったが80年代以降男女差が縮まり、ここ10年ほどは、10代では男性よりも女性のほうが体験率が高くなっている。
 こんな状況では男性は、体験豊富な女性から、もしうまくできないと軽蔑されるのでは、他の男性と比較されるのではと、心配は小さくないようだ。
     
 それもあって女性を遠ざけているうちに年齢が上がり、年齢に相応(ふさわ)しくなくてはと思うと女性へのハードルもさらに高くなる悪循環。
 未婚の女性たちは、こういう男性が設定した高いハードルのために近づいてもらえなくもなる。
     
 消えた若衆宿・・・「筆下ろし」教育も必要
     
 日本と同時期に性解放の波を受けた欧米社会の多くでは、男女は10代からパートナーを求めて積極的に活動し、事実婚と性関係の自由を生かしている。
 一方、10代の妊娠が増え、それへの社会的サポートの充実が課題だ。性解放の内実が欧米と違った日本では、社会的サポートも、男女を性的に大人に育てるための別種のものが必要ではないだろうか。
     
 結婚外の性関係がかなり許容されていた前近代日本では、若者は地域の大人たちの念入りな手ほどきをうけて、性行動に習熟していった。
 地方や階層の習わしで、親が信頼できる人物に頼んで、年頃の子の初体験の相手をしてもらうとか、出戻り女性の元に公認で若い男性たちが教わりに行くとかの体験的教育があった。
     
 現代に相応しい社会的サポートの形は、性被害などを防ぐよう慎重に検討されなければならないが、まずは若者を性的に育てることに社会が真剣になる必要があると思う。
     
     
ちょっと小学校いってくるヽ( ・∀・)ノ
     
そうだ。教育が悪かったんだ。
     
男性の童貞脱出が日本の再生に繋がる
     
若い女教師と公然にセックスできる日が来るのか
いいなぁ
     
どんだけ、穴兄弟が増えるねん
     
山本雲居の漫画か
     
気付くのが20年いや15年遅かったな
     
童貞が守れずして何が守れると言うのか!
     
高校の時から二極化してたしな
ヤリチンと童貞
     
まぁ中高でセックス出来るのはほんの一部、1割ぐらいだからな
ほとんどが大学入ってからだわ
     
今から強制結婚とかやってガキ増やしても20年掛かるんだぞ
もはや遅すぎた感がある
     
ええと、いいのかな?
     
性教育実技キター
     
結婚するまで処女童貞でもいいって認識が普通な社会が良かった
     
中古ばっかりでゲンナリするんだよ
     
初体験は中古
その次も中古
     
気がついたら周りが皆中古
     
そらロリコンにもなるわ
  

童貞

これは僕が体験した本当にあった工口い話です。僕は男子校に通っている高3のせいやです。実は女に面識がないため、僕は童貞でした。あのビッチ先生がくるまでは…。高3の夏のことです。臨時で例の女教師が来ました。先生は「松井 夢」といい、男子からは「夢ちゃん」とよばれたちまち人気に。だけど僕はそんなことより女子に飢えている男子がたくさんいるこの学校に来て大丈夫なのだろうか?と心配しました。が、すぐにそんな心配もふきとぶうわさがながれました。それは、松井先生と男子生徒が親密なかんけいにあったというものです。僕はその噂がながれてから、先生に目をくばるようにしていました。そんなある時、僕は松井先生に補修でよばれました。僕は頭がわるく、特に松井先生が教えるホケンタイイクが苦手でした。うちの学校は教師が少ないため、一つの教科に一人の先生がつきます。そして僕は先生によばれた、体育道具の準備室にいきました。するととんでもない光景をみてしまい絶句しました。なぜならここの学校の生徒と松井先がSEXをしていたからです。僕に気付いた二人は「またこんどね」と挨拶をし、生徒は準備室から僕には目もくれず出ていきました。「先生な、なにしてたんですかっ!」「見ればわかるでしょん?セックスよ、セックス♪」とご機嫌に言い、ぼくにちかづき、僕の整えられているネクタイを掴みグイッと自分の唇におしあてました。そして段々舌を入れてディープキスになり僕は苦しくて力いっぱいつきとばしました。その手が松井先生のおっぱいに触れてでかいな…とおもいましたがキスしさのはそっちなので「なにするんですか!」と強めにいうと先生はなんと顔を赤らめ、すすり泣いていました。僕は「えっと…先生、突き飛ばしてごめんなさい。あと先生の、む、胸を触ってしまいごめんなさい」と一応あやまりました。先生はか細い声で「ううん。ちがうの。せいや君は、悪くないの。私、今いろいろたまってて、だからせいや君に手だしたのかもしれなくて、ごめんなさい!」といって頭を下げてちらっと僕の目を見て顔をあげた時に先生の谷間がみえたことによって僕の理性はなくなり先生とヤりたいと思いきづいたときには先生の両手を壁に押し当て、舌を入れ、長いディープキスをしました。「先生、ハッ、アッ」「うっん…はっ、あん、いやせいやっくっん…あん」僕は先生の泣く声で目がさめました。「せ、先生ごめん…いやだったよね。さようなら」と言って教室をでようとしたら先生に腕を掴まれ床におしたおされ、うまのりになりました。「せっ先生?」僕はこの格好がはずかしくて顔を赤らめました。「私、この学校きたときに、せいやくんにひとめぼれしたんだとおもう。だけど、私に気がなさそうだから、他の生徒をせいや君に見立ててSEXしてた。今せいや君がここにいるのがうれしくてないてしまったの。だからいやじゃないの。私とヤろ?」そういって僕の手を自分のおっぱいにあてた。そしてキスをし、僕の服を脱がしはじめた。僕は考えた。僕も先生に目をくばってるあいだに好きになってたのかもしれないと。だから自分で服を脱ぎ先生を押し倒し、先生のワイシャツを脱がしブラジャーをとったら、でてきたのは、先生のでかいおっぱい。僕はそれをもみ乳首をしゃぶった。「ひゃあん…あっ、ん、せいや君っ、あんっ」と先生は喘いだ。僕はすでに勃起していた。童貞の僕にはびっくりしました。先生の乳首は隆起してきて僕もドキドキしました。ビクン!僕の体がはねた。先生が僕のちんこをズボンを脱がしてパンツの上からさわっていたからです。「くっ…っ…あっ先生ダメだって…うっ」すると先生は僕に「パンツ、脱がしあお…?」と、ぼくのパンツに手をかけ、僕ははず先生のズボンをぬがしました。まさかの先生はひもぱんですけてたので陰部がまるみえでした。そしてぬがしたと同時に先生は僕のパンパンのちんこをシコシコとしこりはじめ、先っぽから少し出てきた精液をなめました。「先生………まじではずいっ…うっ、んはあはあ…」先生は自分でマンコをクパァと開き「なめて…」といって僕の頭?押し付けました。僕は先生から、どんどんでてくる愛液をのみほした。先生はとびばこのうえに僕をすわらせ、僕のちんこをおっぱいではさむと上下にうごきはじめ、いわゆるパイズリをはじめた。僕はもうイきそうでした。「僕イっちやう…っ」先生も、「わたしもイきっ…そっう…あんあっ」といい、僕は先生の顔におもいきり射精してしまった。「せんせっ…ごめっ…」「大丈夫、かんじてくれてうれしいから…」といい先生はついに挿入の格好になり、「いれて?」と僕のちんこに優しく触れ、僕はそれだけでイきそうでした。「先生…いれるよ?っ…」チンコはズブズブ先生のマンコに入って僕は思いきりついた。二人は「あっんイ…くっっ!…」 おわり

憧れのMさん

今から40年ほど前の、小6の5月頃の話。
その日は憧れのMさんと二人で日直で、残って教室の壁に絵だか何かを貼る作業をしていた。
確か私が椅子に乗って上で貼り、彼女は下で絵を渡す係をしていたのだが、彼女が渡そうとした絵を胸の前で落としてしまった。
そしたら、担任(40代♂)が「Mのおっぱいが邪魔になったか?」とエッチな発言をしたので、彼女が顔を真っ赤にして「やだ、もうー」と怒った。

40年前というと日本のGNPも今の半分位しかなく、今ほど食生活も豊かでなかったためか子供の成長も遅く、小6になりたてぐらいだとまだ胸のない子の方が多く、彼女も見た感じは胸がなかった。
ただ、担任は4月の身体測定でクラス全員の裸を見ているので、恥ずかしがる彼女を見て、もしかして少しだけ第二次成長が始まってるのかもと思った。
まあ、今なら発言自体もアウトだし、♂の教師が女子の測定をするのもありえないが、当時はおおらかな時代だった。

彼女とは4月から班が一緒で席も隣同士で、5年の時はそうでもなかったが、急に親しくなって一緒に帰ったりする仲だった。
帰り道には神社があって、ちょうどそこで二人とも別方向になるので、時々そこに寄っておしゃべりしていたが、その日もそういう流れになった。
最初は他愛もない話だったと思うが、そのうち彼女が「さっき先生が私の胸のこと言うから、恥ずかしかった」と言った。

私はなんて答えていいかわからず黙っていたが、彼女は、小5の終わりになって胸が大きくなりはじめたことと、恥ずかしいけど私になら見せてもいいと続けて言った。
その神社は普段から誰も来ない所だったけど、誰かに見られたらまずいので裏に移動した。
今の子供達はネットの普及とかで心身ともに進んでいるが、当時のこの年頃だと、女子は授業で性教育とかも受けていて結構大人っぽいのに、男子は私も含めてまだ子供だった。なので、彼女が一方的にリードする形で話が進み、まるで姉と弟みたいだった。

彼女は上着を巻き上げるようにして、成長しはじめたばかりの胸を露出させた。
母や姉以外の胸を見るのは初めてだった。
ただ、彼女にしてみたら「胸が大きくなってきた」のかもしれないが、乳首と言うか乳輪が腫れたように赤く膨らんでいて、その周りが少しだけ盛り上がっているかどうかぐらいで、まだ全然子供だった。
それでも少しエッチな感じがしたし、すごく綺麗だったので見とれていたら、彼女が乳首の裏は触ると少し痛いのと言って、自分で摘んでみせた(この時、触らせてといえば、たぶん触らせてくれたと思うけど、その勇気がなかった)

その後、彼女とは中学卒業するまで、クラスが違っても仲が良かったのだが(付き合っていた訳ではない)、これ以降彼女が私に胸を見せてくれたことは一度もなく、この時なんで見せてくれたのかは、今でもよくわからない。
今にしてみれば、あの時触らせてもらえば良かったということと、卒業の時、素直に「好きだ」といえばどうなっていたかな、と今でも時々思うことがある。

同僚と

俺は高校教師で女子バレー部の監督を務めてる
その高校はバレーでは全国的に有名な学校で、全国各地から入学して寮に入ってる
ある年の夏の合宿の時だった、引率は俺にコーチの二人
1日目は使わせてもらう体育館の下見と練習試合をお願いしてる学校に挨拶に行き
ホテルに入り軽くミーティングをおこない消灯時間まで自由時間にした
俺「お疲れ様でした」
恵美「お疲れ様でした、消灯時間になったので一回りしてきますね」
俺「お願いします」
10分くせいして
恵美「長距離の移動だったのでみんな疲れてるのかもう寝てました」
俺「じゃあ私達も休みますか」
恵美「そうですね」
各部屋に入った、俺は妻も子供もいる
寝ようとしたが寝れずに売店に行きビール買いに行くと恵美もビール買うところだった
俺「眠れなくてね」
恵美「私もです」
俺「一緒に飲みませんか」
恵美「いいですね」
俺の部屋に入り飲むことにした
恵美「先生の部屋、ダブルなんですね」
俺「俺、寝相悪くいからお願いしてたですよ」
乾杯して飲んだ
それから生徒の話や世間話してるうちに俺は恵美の肩に腕を回してた、すると恵美は甘えてきた
恵美の顔を上げると目が合うと自然と舌を出し合いディープキス
そのままベットに押し倒し
俺「いいよね」
恵美は頷いた
恵美を裸にしてクンニした
恵美「あああ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・気持ちいい・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・いっちゃう・・・ぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・いく・・・」
いってしまった
俺はつづけた
美紀「あああ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・すごい気持ちいい・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・いく・・・」
いってしまった
恵美「あああ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・先生もうだめ・・・いっちゃう・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁいく・・・・」
いってしまった
俺はチンポを恵美の口元に持っていくとしゃぶりだした、俺も妻ともご無沙汰だったから興奮してた
俺「気持ちいいよ・・・」
恵美「先生のすごく大きい」
俺「名前で呼ぼうよ、恵美」
恵美「裕太のチンポ大好き」
そして正常位から生のまま挿入した
恵美「あああ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・ぁぁ・・・気持ちいい裕太のチンポチンポ気持ちいい・ぁぁ・・・・ぁぁ・・・ぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・ぁ・・・ぁぁぁ・・・・・いく・・・いく・・・・」
いってしまった
バックになりいっそう激しく突きまくる
恵美「あああ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・だめめめ・・・ぁ・・・チンポ最高気持ちいい・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・いっちゃう・・・いく・・いく・・・・」
いってしまった
恵美の腕をつかみ激しく突きまくる
恵美「あああ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・ぁ・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・またいっちゃう・・・いく・・・いく・・・」
いってしまった
そしてそのまま中だししてしまった
恵美「こんな気持ちいいエッチ初めてかも、奥さんがうらやましい」
俺「妻とはもう何年もないよ」
恵美「そうなんだ」
5時に目覚ましセットして裸のまま恵美を抱きしめて寝た、5時過ぎに恵美は自分の部屋に戻った
次の日はゴムも買ってきて生徒達が寝たのを確認してから俺の部屋で一緒に風呂に入りそのままベットへ
俺「今日はゴム買ってきたよ」
恵美「いつの間に」
それから10日間の合宿の間は毎晩恵美とエッチしまくった、学校に戻ると帰りに恵美の家に寄ったり休みの日にパチンコに行くとか言って出かけラブホで恵美とセックスしまくった
そして次の年俺に異動が命じられた、同じ県内だが俺は単身赴任することになった
家から3時間くらいかかる高校になった、そうなると恵美は俺の家に来るようになり毎日通ってたからもちろんエッチ三昧
あれから10年がたった、今はと言うと恵美と子供三人と5人でド田舎に引っ越し暮らしている
俺は小学校の教員免許もとり田舎の小学校の教師をしてる
妻とはあれかせしばらくして恵美との関係がバレて離婚、慰謝料代わりに建てた家のローンを払い続けてる
なぜバレたかと言うと休みの日に朝からエッチしまくってたたら妻が突然やってきて見つかった
恵美は教師を辞めて役場で臨時職員として短時間働いてる
恵美を愛している

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