萌え体験談

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教師

先生と生徒、Hな感じのコスプレ撮影会

「先生、じゃあ今度は胸元を強調した感じにして貰えますか?」
 そう言われたむつきは、寄せて上げるような感じに腕を組むと、広めに開かれたブラウスの胸元に谷間を作りレンズへと突き出してやる。写真を撮っているのは受け持っているクラスのBとCだ。特定の生徒とこの様に接するのは本来は望ましくないのだが…実は暫く前から彼らとの撮影会というのはひっそりと続けられている。
 清楚な感じの漂う、生徒にとって歳の近い教師。そのイメージを崩す事は出来ないと自らを律するのは、いつしかむつきに少なからずストレスを与えていた。気晴らしがてら、何気ないポートレートのモデルを引き受けたのが始まりだったのだが、最近ではなにがしらの設定を作っておいての、Hな感じのコスプレ撮影会という風になっていた。今日は少しお色気気味の、新任教師という設定である。
 普段の自分とは違うキャラを演じるというのは一度知ってしまうと案外ハマってしまうものであった。そして本来なら特定の生徒とこの様に接してはならないという禁を破る快感がむつきを満たしている。また生徒よって性的な描写をされるのも同様に秘密故の快感なのだろう、その様なリクエストも受けるようになっていた。いや喜んで受けている、と言った方が正しいのだろう。
 胸元を覗き込むようなカットや、股間に潜り込ませてのパンモロを含むローアングル系を何枚か撮った後、彼等が用意していたコンパニオン風の衣装に着替える事となる。青と白をベースとした水着のようにボディラインの出る定番の物で、露出は多いがデザイン的には気に入った衣装だ。だが微妙に小さかったのか、下着のラインが衣装のデザインに交差するように出てしまうのがむつきの気に触った。
 直前まで演じていたのが、お色気気味の教師であった事もあってか、いっそ下着を着けないで綺麗なラインで見せようか。そんな風に思ってしまい、そして迷ったものの実行していた。リクエストに応えてポーズを変える度に、胸が揺れ先端が擦れて性的な刺激を与えてくる。気付かれちゃうかもと思うと、余計に興奮してしまいむつきは熱を帯びながらファインダーに笑みを向けていた。
「後ろで手を組みながら、軽く胸を反ってもらえます?」そのリクエストが決め手となる。隠しようのない胸の揺れと、乳首と解る突起に二人が気付く。
「先生…もしかしてノーブラ?」言葉に出されるとその事実を余計に強調され、皮膚に触れるか触れないかのような指使いで敏感な部分を這われたかのような感覚を感じる。そして、その感覚を追い求めるかのように無意識に乳首に触れていた。
 指先を見つめる、いや指先の触れている部分を凝視している二人に気付くと「バレちゃいました?。ちょっと触ってみたいですか?」と悪戯っぽく問い掛けてみる。
「本当?」
「じゃあじゃあ、レースクイーンのサービスカットって風に録らせてよ」
「レース後のムフフな撮影会って感じですね」

 固くなった部分を少し触らせるだけのつもりだったのが、敏感な部分を他人に触れられた事の無かったむつきには、始めての刺激にあらがうことが出来なかった。彼らの触る範囲がエスカレートしていくのを心の奥で望み、なすがままに弄られる。
 最初こそ恐る恐る先端を触り乳首である事を確かめていた二人だが、硬くなった乳首を摘んでもむつきが拒否するどころか感じているような息づかいになるのを見て、乳輪をなぞるように指を這わせたり、乳房の感触を楽しみながら揉み始める。無論為されるがままのむつきを撮影する事も忘れてはいない。
「先生のおっきした可愛い乳首見たいよ」
 後ろから抱き抱えられ胸を揉みしだかれながら、耳元で囁かれるようにそう請われると、少し恥ずかしそうな表情にはなったが、拒むでもなく自らボタンを外して胸元を露わにしていた。
 既に何度も、ワレメに食い込んだパンチラや、うっすらと濡れたパンツでのM字開脚を披露しては、二人の夜のオカズを提供していたが、異性に性器を直にさらすというのは今回が初めてであった。
「嘘みたい、むつきちゃんの生乳を拝めるなんて」
「乳首のアップ、いいよね?」
 バストアップやマクロによるドアップを撮りながら、股間を大きく膨らまして二人は口々に好き放題に言っていた。
「又、むつきの写真でヌクんですよね?」
 男性経験こそ無いが、いつの間にか何か大事な一線を越えてしまっていた彼女には、生徒に性的な写真を撮られる事。そして、その写真をオカズにされる事実に快楽を感じるような性癖が現れていた。
「むつきちゃん、どんな風にオナペットになったか、また聞かされて興奮したいんだ?」
 生徒の性的妄想にさらされる自分を想像すると、むつきの股間は自然と熱を帯びてくる。熱くなった所がうずき、知らずしらず手をやると、指先を布地のすき間に潜り込ませていた。
「はい二人の妄想の中で、どんな事をされるのか想像するだけで興奮しちゃいます。ほらもう濡れてきているでしょ…ン、ッッ」
「ひょっとして、オカズにされる事を想像しながらのオナニーショーを撮らせてくれるの?」
「…ッ…ンもう撮っているくせに…」
 そう言いながらも、ベッドに座ると脚を大きく開き二人が撮影しやすいようポーズをとり、性器をいじり続けていた。かなり濡れてきたせいで股間に張り付いている下着は、半ば透けて蔭毛はおろか割れ目の具合も確認できる。そんな下着の透けが二人の視線を釘付けにしている事実にむつきは一層興奮していく。
「妄想もなにも、この写真で三杯はいけるよ」
 その言葉がむつきの歪んだ性癖を更に付き動かすこととなった。
「じゃあ、もうちょっとだけ勇気を出して、二人にサービスしますね。こんな写真を撮られるのは初めてで、少し恥ずかしいですけれど…秘密なだけに、ドキドキして興奮しますよね。本当にわたしたちだけの秘密ですからね」
 そう言と、両サイドから割れ目に手をかけると、密着したパンツ越しに性器を開いて、柔らかい秘肉を露わにする。
「先生のオマ●コ、少し位は透けて分かりますよね?」
 パックリと開いたまま、蔭唇の上の生地をなぞって密着させ、クリトリスやヒダがより見えるようにしながら問い掛ける。
「少しどころかバッチリ透けちゃってるよ…本当にこんな写真をオカズ用に撮ってもよいの?いくらなんでも、マズくない?」
 流石に、ほとんど透けて見えてしまっている…担任の女性器そのものを撮影してもよいのか二人は戸惑っていた。
「二人になら撮られてもよいから、いっぱい見て欲しいから……こうやって脚を開いているんじゃないですか。少し位なら弄ったって……いいんですよ」
 パンツの布地をめくり気味の指使いで秘肉を弄り二人を誘ってみる。丸見えではないが、正面に居る二人には角度によっては、はみ出してしまった部分が見えるような感じにだ。見られたがっている事に気付いたのだろう「たまんねぇ。先生の透けマ●コ撮って今晩早速使うからね」股間に潜り込んだBはむつきの秘部を様々な角度で激写し始める。
 間近で見つめられている。少しはみ出してしまった毛や具まで写真に撮られているかも。そう思うとむつきの体は一層火照ってゆき、二人の手が延びパンツの上から弄られたり、少しめくられる度にえもいわれぬ感覚が背筋を抜けてゆく。
 そしていつの間にか、二人の手によってパンツも脱がされ、むつきは全裸となっていた。
 脱がされた直後こそ恥ずかしさから、脚を閉じ片手で隠していたが、その姿をも撮られるうちに、見られたがるというむつきの性癖が再びふつふつとわいてくる。
 手で隠したまま再び開脚し、少しずつジラしながら割れ目をあらわにする。添えた指先で割れ目を開き、無防備にさらした性器を二人に見せると、今までに感じたことの無い満足感と解放感に身を包まれ、興奮はエスカレートしていく。
「先生にも、大きくなったオチ●チ●見せて下さいよ」いじって貰いたいのだろう、充血してきた蔭核をつまみ、皮をむいて見せながらそう言う。
 ズボンを脱ぎ勃起した男根を取り出したCは「せっかくだから近くで一緒に見てよ」と握りしめた男根をむつきにこすりつけていた。膣口へと押し当てむつきが欲しそうな顔になると離して、代わりに竿全体を割れ目にすりつける。自ら擦りつけるように腰を振り始めたら亀頭をクリトリスに当ててみる。思うように快感を得られないむつきは中途半端な快感が与えられるたび、あられもない声をあげ、いつの間にか持ち替えたBの回すビデオに録られていた。
「お、お願いですから、むつきのあそこも一緒に気持ち良くしてください…」
 性器を拡げ、潤んだ瞳で物欲しそうにCの股間を見つめる。
「それって、挿れちゃっても良いって…こと?」
 むつきの愛液にまみれた男根を握りしめたCが恐る恐る聞き返す。生徒相手にこれだけの痴態を晒しながらも、まさか最後の一線だけは越える様な事は無いと思っていたからだ。

「ハァ…ンッツ…ァアッン」
 痛みが無かった訳では無いが、初めて自分を貫き女性の悦びを与えているのが、ほかならぬ受け持ちの生徒の男根であり、その性交中の姿もまた生徒の手によりAVの如くビデオに記録される。むつき好みのこの歪んだシチュエーションは、痛み以上の興奮と快感をもたらしていた。
「ちゃんと、オチ●チ●がむつきの中に出入りしている所を撮って、後で見せてくださいね…」
 Cに挿入される前にむつきはBにそう頼んでいた。その願いを叶えるべく回り込んだBは、ズームを駆使して撮影を行う。股間から舐め回すように視線を動かし、顔にたどり着いたところでレンズを止め目配せをおくると、むつきは卑猥な言葉を選びながら今の状況の解説をし、Cに挿入を求めていた。
 貫かれる度に訪れる快感に喘ぎ声を発し、愛液と破瓜の血の交じったものが引かれる度に股間にまとわりつく。Cのものが前後に動く度に、むつきの性器の肉は、卑猥な動きをみせていた。
「…むつきちゃん、挿れてから言うのもなんだけど…後悔してない?」
 そうCが問い掛けてくるが、既に快感に溺れているむつきが答える事はなく、握っていたCの手を強く握り返すだけであった。Cもそれ以上は問わず、吸い付く様に締め付けるむつきの蜜壼の感触を感じながら前後運動を繰り返す。
 やがて二人が絶頂に達した時、潜り込んだ所でCの動きが止まったかと思うと、ピクッピクッと痙攣し射精を始める。
 誰もこんな事になる等とと思っていなかった故、ゴム等の用意など無い、生での中出しであった。
 いや今のむつきであったなら、用意があっても生出しを選んでいたのかもしれない。生徒との子を孕んでしまうかもしれない恐れより、膣内に感じる教え子の精液の熱さを、悦びとして感じているのだから。
 抜かれた後、ビデオに向ってまだ閉じ切らない膣口を向けると、流れ出る精液をすくって見せながら「生徒に生出しされて気持ち良くなるなんて、教師失格ですね。こんなビデオも残していると問題なんでしょうが…特定の生徒とこうやって秘密のSEX撮影って…病みつきになっちゃいそうです」指先についた精液を舐めながら、そう呟いていた。

女教師の私がトラウマ持ちの女子生徒に襲われた

今年、32歳になります。
女子高校で教師をしています。
そこそこの進学校です。
私の生徒に麻理という背が高く大人びた雰囲気の生徒がいました。成績優秀で何度も表彰されていたので彼女自身の頭は良かったのですがなんというかとても頭の弱い子でした。

人の彼氏を盗るのが趣味で、相手に貢がせていると噂で聞きました。
ですが、彼女は友達も少なく見た目も持ち物も派手な子ではなかったため教員間ではタチの悪い噂話だろうと判断していました。

しかし、事件は起こりました。
彼女と同じクラスの生徒が泣いているのです。その生徒の友達が麻理を取り囲むように囲んでいるのです。
麻理は知らん顔して携帯をいじるだけ。その異常な状態に驚いて先生方が
生徒たちに話を聞くと、他校に通う彼氏が麻理と二股をかけたというのです。おまけに麻理と付き合うために別れたと…。
麻理とその生徒の担任は年配の男性の先生だったので女性教師である私が麻理に別室で話を聞くことになりました。

面談ルームで麻理に話を聞くと「体の関係は持ってない」の一点張りでした。
「だって、あの子が私の悪口吹き込んだせいで私、友達いないんだよ?」
「いや、だからって彼氏盗るのは最低だよ。女子校だから出会いないけど、麻理は美人なんだから、きっと素敵な彼氏ができるから。」
「できるわけないでしょ」
「でも、昔いたって言ってたじゃない。」
「だって、私、その男にレイプされたから。汚れた女なんか嫌がられる。」
「そうだったの…。でもね、麻理。」
「何も言わないで。わかった風に言われたくない。」

それだけ言うと、麻理はいきなり私の服をたくしあげてブラジャーをたくしあげました。指で弄ばれて吸い付かれました。
「なに、するの!」
「私、レイプのおかげで人を気持ちよくさせるの得意だから。でも、絶対、本番行為はしないけどね。」
スカートは捲られ、私の生足を口で愛撫していきます。
「やめなさい!」
「悲鳴上げると人来るよ?いいの?」
仕方なく黙ると、パンティーの上からあそこを触り始めました。
触るというより撫でると言う感覚でした。
「んんっ」
「先生、感じてるじゃん。乳首でイカせてあげるね」
そう言って乳首をつまみだすと、
「あぁっ、あぁん!」やはり、私は快楽の声を上げてしまいました。
「先生、意外とエロい。もっと、してほしい?」
「もう、やめ…」
「やーめない。」
結局、1時間ほど麻理のおもちゃにされてしましました。
胸を揉んだり舐めたり吸ったり、あそこを撫でたり、舌を絡めたディープキス、脚舐め…。
援交でもしてるんじゃないかと心配するほどのテクニックでした。
麻理は自分の体は見せないくせに、私の下着姿は舐めるように見たり、脱がせたりするのです。
おまけに私のおっぱいを気に入ってずっと揉み続けるのです。
正直、別れた彼氏としていた性行為より気持ちが良かったです。

行為を終えてから、語り出したところによると、レイプされてから、セックスが嫌いになった。女をイカせていい気になってる男が大嫌いでそれなら、自分ならもっと女をイカせられる。
そう考えるようになって、こういうことを始めたそうです。本人が言うには他二人の先生にも同じことをしたようです。

一人は新人でお嬢様大学卒のオシャレなかわいらしい女性の先生、もう一人は35歳前後くらいの綺麗な雰囲気の独身の先生でした。
さすがに、自分の年齢の2倍近い先生までおもちゃにしたのかと引きました。やはり、ほぼ強制的に押し倒したようです。
生徒にはしなかったのかと聞くと、同世代は、なぜ自分はレイプされたのに、この子たちは彼氏と幸せなのかと感じるから彼氏を奪うのに留めておいたそうです。
その男にはセックスを求められたら別れたそうです。
貢いでもらってたという点はガゼと言っていますが、奢ってもらったりちょっとした安いプレゼントは受け取っていたそうです。

私は彼女の話を信じて、「辛いと思うけど人の彼氏盗るのも女性を襲うのもいけないことだからもうやめて。」と言うと「先生が時々、やらせてくれるなら」と言われました。迷いましたがそれで被害者が減るならと了承しました。
正直なところ、Sな彼女のテクニックにハマってしまったようです。
彼女の制服を着てプレイさせられたこともありましたね。縄で縛られたことも…。しばらくは麻理との関係がありましたが、麻理の過去を理解してくれる優しい彼氏が出来て関係が終わりました。でも、おっぱいが恋しくて時々揉まれましたけどね。女子校なので生徒に胸を揉まれるのはいつものことですが、麻理はさりげなく乳首をつまむので感じてしまい、恥ずかしい声を上げないように耐えるのが大変でした。ちなみに女性を襲うのはやめても他の先生への胸揉みはやめていませんでした。

いまでは麻理は大学の1年生。
小学校教師をめざして頑張っています。素敵な彼氏くんとは順調だそうです。
今も時々、高校に遊びに来ては私のおっぱいを揉んでいます。彼氏に言うよ!と言うとやめてくれますが…。

結局、彼氏を盗った件に関しては相手の生徒が恥ずかしいので親に秘密にしてほしいと言ったのと体の関係がなかったため、厳重注意で終わりました。

レイプされて、女性を襲うようになったり彼氏を盗るようになったのはなんとも何とも皮肉な話ですが麻理の彼氏が麻理の傷を癒してくれていることを願っています。

麻理ほどのテクニシャンには、もう出会えないと思うけどそろそろ自分の彼氏も欲しいです。でも、麻理を彼氏にしたいな~…。麻理は男になってもイケメンだろうし…。

女は見た目で得をします

41歳の主婦です。
結婚10年の夫は39歳、女性経験がほとんどない草食系でした。
自慢するようですが、若い頃モテた私は夫が30人目くらいの男性だと思います。
私は、中学の頃からやたらにモテ始め、他校の男子からも告白されていました。
でも、好きだったのは30代の体育教師で、中2と早めの初体験お相手はその体育教師でした。
私は、単身赴任中の体育教師にじっくりとセックスを教え込まれました。

大人のセックスを知った私は、高校になってからは同年代の男子は相手にせず、大学生と付き合っていました。
高校の3年間で大学生の彼氏3人(毎年彼氏が変わりました)のほか、5人の男性と浮気していました。
浮気相手のうち3人は乱交メンバーで、私が連れてくる女子高生を加えて6人でセックス大会をしていました。

大学生になったら、気に入った男性には手あたり次第に近づいて、彼女がいようがお構いなしにモーションかけて抱かれて、セックスも気に入れば略奪していました。
大学時代、15~6人の男性と関係したと思いますが、人数は多くても1人あたりとの回数は少なくて、1回でサヨナラもありました。

就職してもモテモテでしたが、ヤンチャは卒業して、真面目に恋愛と向き合いました。
それでも飽きっぽいのか、1人と2年は持たず、恋愛と破局を繰り返しているうちに20代後半になって、売れ残っていることに気付いたのです。
そして29歳の時に参加した合コンで最年長だった私はあまり相手にされないという屈辱を味わっていましたが、男性陣にも大人しくて一人で飲んでいる人がいたので私から声をかけたのです。
それが現在の夫です。
隣に座って話していると、とても良さそうな感じで、雰囲気や匂いが落ち着きを与えてくれました。
それ以降、イケメンでもないのに何故か気になる存在になって、私から連絡を入れて食事に誘いました。

何度か私から誘ってデートしていましたが、合コンから半年過ぎても全く口説いてこないので、
「ごめん・・・もしかして、誘ったの迷惑だった?それならハッキリ言って欲しいの。」
と言ったら、
「迷惑だなんて・・・俺、何でこんな綺麗に人に誘われているんだろうって、不思議に思っていたんですよ。そろそろ宗教か何かに勧誘されるのかな?なんて思ったりして・・・」
驚きました。
今まで、私から誘ったら、2回目からは向うから誘ってくるようになって、早い人だとその場で口説いてくることもあったので、あまりの純情さに可愛く感じました。
「私、合コンで意気投合したから、すっかりお付き合いできるものだと勘違いしちゃってた。そう言えば、私、年上だもんね・・・」
「お付き合いですか?え?そんなふうに思っててくれたんですか?俺、年上でもこんな美人とならお付き合いしたいです。俺、モテたことないから・・・」

それからは夫からも誘ってくるようになりましたが、その後1か月過ぎてもベッドへのお誘いは無いので、お泊り旅行に誘いました。
部屋に露天風呂がある旅館を奮発して、色仕掛けで迫りましたが、夫は前を隠してオドオドするばかりでした。
しびれを切らした私は、
「私が洗ってあげるね!」
と言って夫の手を除けると、そこにはかなり立派なモノがビクビク脈打っていました。
それまで30人近いモノを味わってきた私でしたが、その中でも最長の20㎝近いモノでした。
お風呂から上がってお口で咥えたら、太さではもっと太いモノを味わったような気がしましたが、長さは間違いなく最長不倒、アソコで味わったら今まで触れられたことのないゾーンをツンツンされて、夢見心地になりました。

夫は頼まなければクンニをせず、その腰使いは拙く、もしかして童貞?と思ってしまうほどでした。
夫のモノもまるで高校生みたいに生白く、女性経験の少なさがわかりましたが、射精までは遅漏気味に長持ちでした。
「もう少し、腰使いを研究してくれたら最高かな。入れてからの持ちこたえは合格ね。」
「俺・・・モテないから自分でするしかなくて・・・強くこすり過ぎると遅漏になるって風俗のお姉さんに言われたことがあるんですよ・・・コンドームのせいもあるのかなあ・・・」
恥ずかしげもなく言いました。
夫は、風俗での性体験はあったようでした。
かくして私は、新品同様の大きなお宝を見つけて、私好みの腰使いを教育して、夫を30本くらいのモノを試してきたアソコの虜にして結婚にこぎつけたのです。

夫のご両親い挨拶に行ったときは、2歳年上の三十路女に誑かされたと思われた(事実ですが・・・)らどうしようと緊張しましたが、夫の母親が、
「まあ・・・こんな綺麗な人だったの!年上だっていうからちょっと心配したけど、年上になんか見えないじゃないの、若々しい美人さんで・・・ちょっとお父さん、息子のお嫁さん見てデレデレしてるんじゃないわよ!ほんっとにもう!」
ホッと胸をなでおろすと共に、美人に産んでくれた両親に感謝しました。

結婚して10年、セックスは完全に私のペースですが、求められたときは生理でない限りは必ず応じています。
現在のペースは週4回くらいで、生理の時は私が手で出してあげています。
対面座位のような格好で、夫は私に扱かれているところを見ながら恥ずかしそうに腰をクネクネさせて感じています。
ビクビクと射精の前兆を感じたら、わざと力を抜いて焦らしてあげると、切なそうな顔で自分で腰を突き上げたりして、とても可愛いんです。
一番可愛いのは射精するときで、私にじっくり見られながら射精するのが恥ずかしいようで、顔を真っ赤にしながら、
「ああっ、あああっ・・・」
と言いながら精液を噴き出します。

私は、これからもっと夫を手懐けて、私好みのちょっとマゾっぽいセックスマシーンに仕上げていきたいと思います。

女がレイプを行う場合

     
 女がレイプを行う場合もデートレイプのケースが多い。また、加害者が教師などの立場にある場合には、そういった地位も利用可能である。また、行為の対象が小学生などである場合には、性的同意年齢の問題が浮上する。ただ、酒や武器などに頼ることも少なくない。
 また、少年の場合レイプとの関連も考えられている。Petrovich and Templer (1984) の83人の男性のレイプ犯に対する調査報告によると、彼らの59%がかつて16歳より前に5歳以上年上の女から性的行為を受けたことがあるという。実際、17歳の時にアメリカの女兵士に襲われたことがあるという横山○ックなど、性犯罪を行う被害男性の例は少なからず存在する。   
           

従姉妹の家庭教師をしたら憧れの爆乳叔母さんとも

僕は、大学2年でまだ19歳です。
中高と男子校に行ってしまったので、女の子とは本当に縁のない日々を送っていました。

それが、今年の夏、一気に色々な体験をする事が出来ました。きっかけは、夏休み前にかかってきた、叔母からの電話でした。
叔母さんは、僕が赤ちゃんの頃にオムツを替えてもらったり、まだ僕が小さい時にも色々なところに遊びに連れて行ってもらったりで、すごく仲が良いのですが、頭が上がらないところもあります。

そんな叔母に、従姉妹のほのかちゃんの家庭教師を任命されました。でも、それはただ働きと言うことではなく、ちゃんとした報酬ももらえる、バイトみたいな感じでした。叔母さんは、そう言うところはきっちりとしてくれるので、貧乏学生の僕にはありがたい申し出でした。


そして、久しぶりに叔母さんの家に行き、ほぼ1年ぶりくらいにほのかちゃんに会いました。ほのかちゃんは、5年生にしては落ち着きが有る、妙に大人っぽい感じの美少女に成長していました。
僕の中では、ほのかちゃんは真っ黒に日焼けをして、刈り上げ頭のボーイッシュすぎる女の子というイメージだったので、驚きました。

『お兄ちゃん、久しぶり?!! 元気だった!?』
ほのかちゃんは、見た目こそ美少女になっていましたが、中身は元気でボーイッシュなままでした。
『よかったわね。ずっとお兄ちゃんお兄ちゃんって言ってたもんねw』
叔母さんが、からかうように言うと、頬を一瞬で赤くしながら、
『そ、そんな事言ってないでしょ! もう! あっち行ってよぉ!』
と、ムキになるほのかちゃん。

『はいはい、じゃあ、あとは若い者同士でw』
と、叔母さんがお見合いの席で言うようなことを言いながら、キッチンの方に消えました。

『まったく、もう!』
とか言って、頬をぷぅっと膨らませているほのかちゃんは、久しぶりに会ったということもあってか、やたらと可愛く見えました。と言っても、僕は彼女が赤ちゃんの頃からよく知っているので、女性としては見ていませんでした。まぁ、妹みたいなものです。

「ほのかちゃん、ちょっと見ないうちに綺麗になったね!」
僕は、思ったことをそのまま言いました。すると、頬を膨らませていた彼女は、パアァッと良い笑顔になり、
『ホントに!? 可愛くなった!? へへw 誉められちゃったw』
と、照れくさそうに言いました。

刈り上げだった髪も、肩に届きそうになるほど伸びて、しかも、凄く艶やかな真っ直ぐな髪なので、美少女っぽさをより強くしています。

これくらいの年代がよく穿いているような、ホットパンツみたいな丈のショートパンツから伸びる足も、細くて健康的な感じでしたが、わずかに女性の丸みを帯びてきているように見えました。

胸はほぼ目立たない程度ですが、叔母さんが結構な爆乳なので、じきに大きくなっていくんだろうなと思いました。僕は、密かに爆乳の叔母さんをオカズにしたこともありますw

そして、日焼けしていないほのかちゃんは、抜けるように真っ白な肌で、叔母さんによく似た美人になっていました。叔母さんは、森高千里によく似た感じで、とにかく美人でした。もう、30代半ばだと思いますが、最近ますます綺麗になってきたと思います。僕の初恋も叔母さんでした。

そんな憧れの叔母さんに、ほのかちゃんはよく似てきました。僕は、本当に綺麗になったとさらに誉めると、ほのかちゃんは本当に嬉しそうでした。

「じゃあ、勉強始めようか!」
僕がそう言って、彼女の勉強を見始めました。ほのかちゃんは、思っていた以上に勉強が出来ることがわかり、僕はホッとしました。叔母さんにお金をもらうからには、結果を出さないといけないなと思っていたので、これなら楽だなと思いました。

そして、1時間ほど集中して勉強していると、叔母さんが飲み物とケーキを持ってきてくれました。
『どう? ちゃんと言うこと聞いてる?』
叔母さんが、ニコニコ笑いながら聞いてきます。テーブルに紅茶とケーキを置く時に、前屈みになった胸元が覗き、ブラと上乳が丸見えになり、ドギマギしてしまいました。

そして、教える必要がないくらいですというと、
『そうでしょw 私と違って、勉強出来るのよね?。家庭教師なんて必要ないのに、どうしてもお兄ちゃんに教えてもらいたいんだってww』
叔母さんが、からかうように言うと、ほのかちゃんは耳まで真っ赤にして、
『もう! うっさい! 早く出てってよぉっ! 勉強の邪魔だよ!!』
と、ムキになって言いました。

『はいはいw じゃあ、夕食の買い物行ってくるから、お留守番よろしくねー』
と言いながら、叔母さんは部屋を出ていきました。ほのかちゃんは、ほんとにもう! とか言いながら、照れくさそうにしていましたが、僕は叔母さんの胸チラが頭に焼き付いてしまっていました。

『お兄ちゃん、ママの胸見てたでしょ?!』
ほのかちゃんが、急にそんな事を言い出しました。僕は、しどろもどろで言い訳をして、見るつもりはなかったけど、視線に入っちゃっただけだと言うと、
『私のは、どうしてママみたいじゃないんだろう?』
と、ほのかちゃんは少し不安そうに言いました。
「え? なにが?」
僕は、意味はわかりましたが、とぼけて聞きました。

『私のオッパイ、ぺったんこでしょ? いつになったらママみたいになるのかなぁ?』
と、本当に不安そうに聞いてきました。
「まだ5年でしょ? 中学に入ったくらいからじゃないの?」
僕は、知識もないくせに適当に言いました。

『でも、クラスの子でも、大きい子はもう大きいよ』
ほのかちゃんは、本当に気になっているようでした。
「そりゃ、個人差があるってw 気にしないことだよ。それに、大きければ良いってもんじゃないしw」
僕は、なんとか彼女を元気づけようと、必死でした。

『でも、お兄ちゃん、大っきい方が好きでしょ?』
ほのかちゃんは、こんな事を言い出しました。
「えっ!? べ、別に、そんな事ないよ!」
慌てて否定しますが、
『だって、ママのオッパイ超見てたじゃん!』
少しすねたように言うほのかちゃん。いま思えば、この時から僕はほのかちゃんに心を奪われていたのかもしれません。

「い、いや、それは、叔母さんのだから見ちゃったんだよ。叔母さん綺麗でしょ? だから、つい見ちゃった……。叔母さんのが大きいとか小さいとかは、関係ないって! 叔母さんのオッパイだから、見たいって思っちゃったんだよ!」
僕は、必死で言い訳にもならない言い訳をしていました。

『お兄ちゃん、ママのこと好きだもんねw 私のことは?』
ほのかちゃんが、急に僕の目を見つめて聞きました。

「えっ? そりゃ、好きだよ。妹みたいに思ってるよ!」
僕は、素直な気持ちを言いました。
『妹……。女としては見てないってこと?』
少し悲しそうに言うほのかちゃん。僕は、妙にドキドキしていました。従姉妹とは言え、女の子の部屋に二人きり……。しかも、家には誰もいません。僕は、急にドキドキしてきました。

「そりゃ、従姉妹だし、それにまだ5年でしょ?」
僕がそう言うと、ほのかちゃんはいきなり服をまくり上げました。僕の目に飛び込んできたのは、真っ白な小さな膨らみと、ピンク色の小さな乳首でした。
慌てて目をそらし、
「ちょ、ちょっと! なにしてんの!」
と、オロオロしながら言うと、
『ほのかは、お兄ちゃんのこと好きだよ……。男として見てるよ……』
と、熱っぽい目で言いました。僕は、パニックのあまり、意味もなく立ち上がってしまいました。

『あっ、お兄ちゃん、大っきくなってる! やっぱり、私のこと女って思ってるんじゃん!!』
ほのかちゃんは、僕の股間を見て嬉しそうに言いました。でも、それは叔母さんの胸チラを見て大きくなっただけで、ほのかちゃんのオッパイを見て大きくなったわけではないと思います。僕は、初恋が叔母さんだったこともあって、ロリコン属性はゼロです。熟女系というか、年上好きです。

「わ、わかったから、もうオッパイしまって!」
僕は、彼女から視線をそらしながら言いました。

『お兄ちゃん、男の人も、サイズとか気にするの?』
ほのかちゃんは、恥ずかしそうに聞いてきました。
「え? オッパイの?」
『うぅん……。その……。お、おちんちんの……』
僕は、えっ? と思って、思わず彼女を見ました。すると、ほのかちゃんは、やっぱりオッパイを丸出しにしたまま、耳まで真っ赤にしていました。

「あんまり気にしないかな? ほら、見えないところだし、オッパイほど気にしないと思うよ」
僕がそう言うと、ほのかちゃんは、
『ズルイ……』
と、小さな声で言いました。僕は、本当に意味がわからず、どういう意味か聞くと、
『私ばっかり見せてるじゃん! お兄ちゃんのも見せてくれないと、ズルイよ!!』
と、顔を真っ赤にしたまま言いました。
「いや、ダメだって、ほのかちゃんも早くしまいなよ!」
僕は、あまりのことにパニック状態のままでした。
『ダメ! ズルイ!』
ほのかちゃんは、意外なほど頑固で、主張を変えませんでした。

「そんなのダメだって! 恥ずかしいし、従姉妹同士でしょ?」
『見せてくれないと、ママにオッパイ見られたって言っちゃうよ!』
ほのかちゃんは、今度は脅迫してきました。でも、ほのかちゃんもいっぱいいっぱいな感じで、声が震えていました。

「うぅ……。ズルイ……」
僕が観念したようにうめくと、ほのかちゃんはニコッと笑いながら、上着を脱いでしまいました。ホットパンツ一枚になったほのかちゃん……。さすがに、強烈に女を意識してしまいます。

昔から知っている従姉妹の女の子とは言え、こんなにも美少女のオッパイなので、正直僕は興奮していました。

『早く! 早く!』
上半身裸でせかすほのかちゃん。考えてみれば、ほのかちゃんの裸なんて、昔はよく見ました。でも、ほぼぺったんことはいえ、淡い胸の膨らみを見てしまうと、その頃と同じようにはスルーは出来ないです。

僕は、渋々ズボンを降ろし始めました。叔母さんに変なことを言われるのが、本当にイヤだったというのもありますが、正直、この後のことを考えて、少しドキドキしていたのだと思います。

僕は、恥ずかしさを振り払うように、一気にズボンとパンツを膝まで下ろしました。
『わっ! た、立ってる!!』
ほのかちゃんは、僕の勃起したものを見て驚いたように言いました。
「もう、いい?」
僕は、恥ずかしさで頬が熱くなるのを感じながら、少しでも早くこの状況から抜け出したいと思い、そう聞きました。

『ダメ……。ねぇ、これって、大きいの? 普通なの? ちっちゃいの?』
と、ほのかちゃんは好奇心いっぱいの目で聞いてきました。

「そ、それは……。普通だと思うけど……。比べたことないから、わかんないよ」
『そうなの? 比べっことかしたり、トイレで覗いたりしないの?』
ほのかちゃんは、矢継ぎ早に聞いてきます。

僕は、そもそも他人に勃起している状態を見せることはないという説明をしました。
『そうなんだ……。なんか、ズルイ。女の子はおっぱいの大きさ、隠せないのに……』
と、少し不満そうに言いました。

「い、いや、ほら、いまのブラって、結構盛れるんでしょ? それに、俺は小さい方が好きだし!」
と、軽いウソまで言ってしまいました。実際は、それなりに大きい方が好きです。

『ホントに!? お兄ちゃん、小さい方が好きなんだ!! 良かったw』
でも、そんな軽いウソに、ほのかちゃんはすごく嬉しそうにしてくれました。
そして、何となくパンツを上げようとすると、
『ねぇ、それ……。ちょっとだけ触ってもいい?』
と、ほのかちゃんがとんでもない事を言ってきました。

「ダメだって! 汚いし、恥ずかしいし、犯罪だよ、それ!」
僕は、エッチな下心も持てないほど、慌てふためいていました。

『もう、犯罪じゃんw 触らせてくれないなら、お兄ちゃんが急に脱ぎだしたって言っちゃうw』
イタズラっぽく言うほのかちゃん。すでに、声の震えはなくなっていました。僕は、完全に彼女のコントロール下に置かれたことに気がつきました。

「ズルイ……。ちょっとだけだよ……。もう、これで終わりだからね!」
僕は、情けない口調で言いながら、覚悟を決めました。この時の僕は、性欲よりも、ビビる気持ちの方がはるかに上回っていました。

『……わかった……』
ほのかちゃんは、ゴクンとツバを飲み込むと、そう言って僕に近づいてきました。
僕は、近づいてきたほのかちゃんの胸に釘付けでした。すぐ近くで、上から見下ろすように見ると、意外なほど大きく見えました。成熟した大人の身体と違い、柔らかそうな感じと青く固い感じが混在した、この年頃特有の中性的な感じで、思わず見とれてしまいました。

すると、彼女のちっちゃな指が、僕のものに巻き付いてきました。柔らかくて、妙に温度が高い感じの指が、僕のそれにまとわりつきます。
もう、たとえ合意でも僕は逮捕です……。そう思うと、心底ビビってしまいますが、彼女の指の感触に、腰が抜けそうでした。

『固った! 石みたい! 固った! 超固った!』
彼女は、驚いて何度も固いと言いました。子供っぽい、無邪気な言い方ですが、僕はもうほのかちゃんを子供としては見られなくなりそうでした。


「もういいでしょ!? こんなの、やっぱりマズいって!!」
僕は、もう逃げることしか考えられなくなっていました。
『ダメw ママに言っても良いの?』
ほのかちゃんは、もう完全に楽しんでいる感じでした。
僕が叔母さんのことを出されて、何も言えずにいると、
『ねぇ、せーし出せる? しゃせー出来る?』
と、無邪気に聞いてきました。

「いや、それは……」
僕は、もう何を言っても叔母さんのことを出されて、結局言いなりになってしまうんだろうなというあきらめで、言葉が止まりました。
『出せるの?』
目をキラキラさせながら聞いてくるほのかちゃん。天使のようにも、悪魔のようにも見えてしまいます。

「そんなに簡単には……」
僕がそう言って逃げようとしても、
『こすると出るんでしょ? こうすれば良いの?』
と、好奇心で目を光らせながら、僕のものをしごき始めました。それは、あまりにも大きな快感でした。ほのかちゃんは、ぎこちなく手を上下させるだけなので、自分でオナニーをする時とは全然違います。こんな下手くそな動きなのに、ビックリするくらいの気持ちよさです。

続きは 

従兄弟の家庭教師ーダイエットの準備

 名古屋市内の国公立大学に通っている夕雅です。
 現在18歳で、3月で19歳になります。
 身長は158cmです。
 学部は文系で9割女子です。
 サークルは茶道部で、ほとんど女子です。
 茶道は表千家です。
 実家から大学まで片道2時間以上なので、大学の近くにマンションを借りています。
 お正月にお茶会があったので、実家からマンションに戻りました。
 
 マンションに戻って、体重計に乗ってびっくりしました。
 クリスマス、サークルの忘年会、おせち料理などで1.5kgも増えていました。
 ダイエットを決意しました。
 剛力彩芽がCMしているワンダーコアにしました。
 ネットで値段を検索したら・・・・高いですね。
 
 中学受験をする従兄弟の家庭教師をしています。
 小学校は冬休みも終わり、3学期が始まりました。
 従兄弟は、学校を休んで中学受験の勉強です。

従兄弟「ねえ、お姉ちゃん。夏休みと比べて太ったんじゃない?」
 従兄弟のほっぺたをつねってやりました。
従兄弟「ごめんなさい。何でもするので、許してください。」
夕雅「この前、お年玉をもらったて言ってたよね(従兄弟の家庭教師ーお正月)
 まだ、余ってるの?」
従兄弟「うん。受験だから、お年玉をもらっても使えないんだ。
 お小遣いも使えないし、去年のお年玉も全然、使えてない。」
夕雅「ダイエットしようと思うんだけどさ。
 ワンダーコアを買ってくれたら、ダイエットの手伝いをさせてあげるよ。」
従兄弟「手伝い?いいよ。」
 従兄弟にお金を出させて、ワンダーコアを買いました。

 数日後、ワンダーコアが届きました。
 ワンダーコアを使っての筋トレは、授業の後です。
 授業を頑張ると、ご褒美として従兄弟が筋トレのお手伝いをします。
 ご褒美の内容は、算数の授業で使っているサイコロを転がして決めます。
 ルールは
・過去問を解いて正解するごとに、従兄弟がサイコロを1回、降る。
・何をするか、メモをしておく。

 サイコロの目が
1・・・筋トレのジャージに着替える時に、従兄弟が同じ部屋にいてもOK
2・・・腹筋をする時に、従兄弟が夕雅の足を抑える。
3・・・夕雅が従兄弟の頭を撫でて、いい子いい子をする。30秒。
4・・・筋トレ前の柔軟体操を従兄弟が手伝う。
5・・・ハグ10秒。
6・・・従兄弟が夕雅に千円払う。

 過去問で合格点を取ったら、specialを1回
サイコロの目が
1・・・筋トレの後、ジャージから私服に着替える時に、従兄弟がジャージを脱がせる。
2・・・筋トレの後、夕雅がうつ伏せになり、ジャージの上から従兄弟がマッサージをする。2分。
3・・・筋トレの後、夕雅が仰向けになり、ジャージの上から従兄弟がマッサージをする。2分。アソコを触るのはNG
4・・・ジャージの上から、夕雅のお尻に従兄弟が顔をくっつける。1分。
5・・・ジャージの上から、夕雅のおっぱいに従兄弟が顔をくっつける。1分。
6・・・筋トレ中に、ジャージを少しだけ下げて腰パンにする。3分。 

従兄弟の家庭教師

愛知県内の国公立大学に通っている夕雅。18歳です。3月で19です。
実家から大学まで、片道2時間以上かかります。そのため、大学の近くで一人暮らしをしています。
お盆に叔父さん、叔母さんが遊びに来て、従兄弟の相手をしました。
冬休みも実家に帰省しました。
すると、叔父さん叔母さんが、小学6年生の従兄弟と実家に遊びに来ました。
 パパとママ達が話をした後、夕雅も呼ばれました。
叔母さん「夕雅ちゃん、うちの子の家庭教師をお願いしたいんだけど、いいかな?」
叔父さん「こいつには、うちの病院を継いでもらわないと困る。でもT中学に合格できるかどうか、分からないんだ。」
 叔父さんは、開業医です。叔母さんは看護師です。T中学は、医学部合格者の多い学校です。
 従兄弟が、夕雅のマンションに通って授業を受けたいそうです。合格できるかどうかわからないため、1月から学校を休んで勉強します。
叔父さん「教科は、国語と社会。時給2500円。1回2時間、お願いしたい」
叔母さん「合格の御礼だけど、共学の中学T中学校に合格したら、10万円、男子校のT中学に合格したら20万円出します。両方とも合格したら30万円ね。」
 相変わらず、お金で物事を解決しようとする、叔父さん叔母さんです。
 30万円・・・30万円と授業料、ボーナスを合わせたら、短期留学ができます。
 夕雅の頭の中で、学生課に掲示してあったアメリカの短期留学のポスターが浮かびました。
夕雅「やります。」
 冬休みは、冬期講習がお休みの日だけ、授業を行いました。
 冬休みが明けたら、ほぼ毎日授業です。
 授業は過去問を中心に行いました。正直、合格できるかどうかギリギリのラインです。
 従兄弟から
「ねえ、お姉ちゃん。頑張ったら何かご褒美ちょうだい。」
とリクエストがありました。
「どんなご褒美が欲しいの?」
と一応、聞いてみました。
従兄弟「おっぱいと、お尻。」
意味の分からない発言なので、無視しようと思いました。
しかし、合格したら30万円です。30万と授業料で、アメリカ短期留学に行きたいです。
そこで過去問を一問、正解したらご褒美をあげることにしました。
従兄弟とのルールです。
夕雅が立ち上がり、従兄弟も立って
①服の上から、胸のタッチ5秒
②スカートの上からお尻のタッチ5秒
③セーターを捲って、ブラを見る5秒
④スカートを捲って、パンツを見る5秒
⑤ブラの上から、胸のタッチ5秒
⑥スカートの中に潜って、パンツの上からお尻タッチ5秒
⑦おヘソを見る5秒
⑧太ももを触る5秒
⑨定規を使って、パンツの後ろ(お尻)を2cm下げる
⑩ ⑨を繰り返します。
⑪ セーターをめくり、左胸のブラを5秒、引っ張る。
⑫ 同じく右胸
⑬ スカートに潜って、パンツ(前面)のゴムを5秒、引っ張る。
*パンツ(前面)は、下ろすのはなし。
 お尻を直接、触るのもなし。
 おっぱいを直接、触るのもなし。
 パンツは、面積が大きいのを選んで履きました。
 2問ぐらい正解しても、腰が見えるだけで、お尻の割れ目まではたどり着きません。
 従兄弟は、夕雅のお尻の割れ目が見えると、小声で
「あっ、見えた。」
と呟いていました。
 ブラを引っ張って、乳輪と乳首を見ている時も
「肌色だ。」
と色まで、呟いてきます。
 パンツ(前面)のゴムを引っ張って、陰毛を見るときは、緊張で手が震えているようでした。
 夕雅の陰毛を身ながら、
「ゴク。」
と唾を飲み込む音が聞こえました。冬なので、特に下の毛の処理はしていません。
 滑り止めの三重県T中学校と、愛知県A中学の入試が近づいてきました。
叔母さんから電話で
「もしも三重のT中学校に合格したら御礼に3万円、A中学校も3万円出すわ」
と連絡がありました。
  従兄弟から、
「合格したらご褒美が欲しい。」
とリクエストがありました。
 そこで
①3分間、夕雅が立ったままじっとしている。
②服や下着を脱がすのはダメ。
③服や下着をずらすのは、OK
④舐めるのはダメ。
⑤触るのはOK
⑥匂いを嗅ぐのは、ダメ。
従兄弟は、今までにないぐらい張り切っていました。
ご褒美がないと、やる気がでない従兄弟です。
結果は、2校とも合格でした。
叔母さんから3万円を手渡されて、ハイテンションでした。
叔母さんは、従兄弟を置いて帰りました。
夕雅が、タイマーを3分にセットしました。
この日は、ピンクのニットワンピです。
自宅なので、靴下に生足です。
上は、キャミにブラです。
従兄弟は、ニットワンピを捲りあげ、胸から見ようとしています。
ブラをずらして、夕雅のおっぱいを見ています。
「次は、お尻かな?」
と思っていると
!?
パンツ(前面)のゴムを引っ張って、陰毛を見ています。
結局、お尻は見ずに、陰毛ばかり見ていました。
そして、運命の共学のT中学と、男子校のT中学の入試です。
従兄弟とルールを練り直しました。
①夕雅が3分間、仰向けで寝る。
②夕雅が2分間、うつ伏せで寝る。
③舐めるのはNG
④写メなども、NG
⑤触るのは、OK
正直、30万円です。
受験が終わった後、叔父さん叔母さんが従兄弟と御礼に来ました。
2校とも、無事に合格でした。
30万円と授業料を置いて、叔父さん叔母さんは帰りました。
従兄弟は、合格の約束があるので、満面の笑顔です。
最初に、うつ伏せになりました。
この日は、オレンジのニットワンピです。
スマホを鏡モードにして、従兄弟の様子を見ています。
従兄弟は、ニットワンピを捲ると、パンツを下ろしてきました。
お尻を撫で、揉んでいます。
「さぁてと。」
従兄弟の独り言が聞こえます。
従兄弟は、夕雅のお尻に両手をかけると、お尻を開きました。
顔をお尻に近づけて、お尻に穴の匂いを嗅いでいます。
右手の親指で、夕雅のお尻の穴を触ってきます。
そのまま、2分が経過しました。
次は、仰向けになりました。
従兄弟はニットワンピを捲り、キャミも捲りました。
真正面から、夕雅のおっぱいを見るのは、初めてです。
目を大きく開け、口まで空いています。
おっぱいを揉んできました。
そして、次はパンツを下ろしてしまいました。
「へぇー、こうなってるんだ。」
どうやら、女性のアソコを見るのは、初めてみたいです。
陰毛を触ってきます。
ピピピー。
タイムリミットです。
夕雅がパンツを履き、キャミとブラを直すのを呆然とした表情で、従兄弟は見ていました。
2か月弱で、授業料、合格の御礼、合わせて60万円ぐらいもらいました。
このお金で、アメリカへの短期留学に行きます。

若くして非処女だった妻

私は、結婚して11年の32歳の妻を持つ37歳の会社員です。
スレンダーな妻はメチャメチャ可愛いくて、出産前の髪が長かった頃は皆藤愛子さんに似ていました。
そんな私の妻は、高校を出て1年目の19歳だというのに既に処女ではありませんでした。
私は地元の人間ではなかったので知らなかったのですが、妻は、中学生の頃にある男から保護された過去がありました。
聞くところによると、ある廃屋で女子中学生が凌辱されているところを、通報により駆けつけた警察官に保護されたというのですが、それが妻だというのです。
当時、妻は中学3年生で高校受験間近の1月のことらしく、凌辱していた男は学習塾の講師だったそうです。
このことは地元で有名な話のようで、とても可愛いのに誰も妻に言い寄らず、言い寄ったのは私だけだったのもうなづけました。

付き合って3か月で妻を口説いたとき、
「私の過去、知らないようですね。私、処女ではないですよ。中学で1人、高校で1人の2人の男性を知っていますから。」
とカミングアウトされました。
とても可愛く清純そうな19歳の過去の男性経験にはとても嫉妬しました。
特に妻が処女を捧げ、中学2年の3学期から約1年間を捧げた学習塾講師には、激しい嫉妬と悔しさを感じました。

妻が学習塾に通い始めたのは中学2年になってからで、その時すでに数人の男子生徒から告白されていたと言いますから、かなりの美少女だったと思います。
妻は、当時26歳だった塾講師の男に恋心を抱いていたそうです。
塾講師もまた、美少女の妻を狙っていて、上手に誑かされて妻は、中学2年の3学期、春休みの少し前に、一回りも年上の塾講師の男性器に処女膜を突貫されたのです。
妻は、好きな男性に処女を捧げて幸せだったと言いました。
まだ中2の妻は自分から裸にはならなかったでしょうし、まして自分から足を開いて女性器を晒したとは思えません。
塾講師が、キスして、舌を絡ませることを教え、セーラー服を脱がせ、下着を脱がせて未熟な体を愛撫し、股を開かせ、まだ濡れてもいない女性器に刺激を与えて、男性器を深々と挿し入れたのです。
そして、胸もまだ膨らみきらず、女性器も成熟していなかった14歳の妻・・・その男は、そんなまだ幼い妻を1年かけて、性の悦びにセーラー服を震わせる女子中学生へ開発したのです。
思い入れが強い妻は、き愛した男には身も心も捧げ、男を喜ばせるためにはどんなことでも拒まなかったと思います。
だから、中3の時には縄をかけられての凌辱にも応じ、廃屋で破廉恥な行為に及んでいた時には、塾講師は監禁凌辱をしていると疑われたようです。
いくら相思相愛だったと主張しても相手は女子中学生、逮捕されてしまったそうです。

この塾講師に性を開発された妻の身体は女となり、男性器の快感を知った身体は男を求めて濡れるようになったのです。
妻が進学した高校は、隣町の私立高校でした。
中学時代の淫らな噂から遠ざける狙いがあったようです。
生徒の間では知られていなかった妻の淫らな中学での話も、教育者の間では知られていて、妻は高校2年の時に担任の若い教師の餌食になったのです。
その教師は、2年生になると妻の担任になれるよう工作して、中学時代の話しで妻を脅し、淫らな写真を撮影したのです。
この教師は、万が一の流出に備えて自分の勤務先の高校の制服は使わず、妻に中学時代のセーラー服を着せて撮影したのです。
妻の話では、開脚緊縛で女性器を凌辱されたり、男性器の出し入れや下腹部への射精、顔射などを撮影されたそうです。
高校2年の約1年間はバレずに住みましたが、妻に恋して恋い焦がれた男子生徒一人が、妻にストーカー行為を働き、発覚したそうです。
高2が終わった春休み、妻に恋した男子生徒は何を見たのでしょう。
情報はリークされ、教育委員会から警察へ、そして内偵、アパートへ連れ込んで暫くして踏み込まれて、担任は御用と相成ったそうです。
淫行の証拠はデジタルデータで山ほど出た事でしょう。

そんな妻は、高校を卒業して地元企業に入社、当時入社2年目の私は妻に一目惚れしました。
口説いた時に全て知らされましたが、どうしても思いを断ち切れずに抱きました。
スレンダーな体と、スレンダーな割に大き目の乳房、そして、亀裂から薄赤紫の陰唇が少しはみ出した女性器・・・その女性器は、高校を出たばかりには見えませんでした。
クンニには素直に喘ぎ、高校を出たばかりとは思えぬフェラを繰り出し、挿入後は自ら腰を使って清純顔を歪ませてヨガりました。
中学、高校と大人の男に快楽を仕込まれた美少女は、若くして大人の女に変貌させられていました。
淫らな噂を持つ妻との交際を揶揄する輩が多かったですが、余所者の私に直接それを言うものはいませんでした。
きっと、内心は、噂を知らずに付き合っている私を揶揄しつつも、羨ましかったのだと思います。
妻は本当に可愛くて、地元の男だと過去を知ってて付き合っていると思われたくなくて付き合えなかったのだと思います。

妻とは、2年交際して結婚しました。
21歳の花嫁でしたが、妻の両親は、汚れた娘を貰ってくれてありがとうと言いました。
私は結婚と同時に会社を辞めて、妻を連れて故郷へ戻り転職しました。
私の故郷では、妻の過去など誰も知りません。
妻を連れて故里に戻った頃、テレビでは妻にソックリな皆藤愛子さんが朝のお天気お姉さんに登場して、私の妻に似ていると評判になりましたが、23歳で第一子出産後に、子育てに邪魔だと髪をバッサリ切ってショートヘアにしてしまいました。

結婚して11年、今でも可愛い32歳の妻はとても愛しいです。
上の子は小3になり、PTAでも可愛いお母さんと言われています。
妻を抱くとき、幼く未熟な妻を抱いた過去の男達がどのように妻の女性器を辱め、男性器で掻き回したのかを想像すると、その嫉妬が妻をいたわるように転嫁し、妻を深く愛せるようになると思うのです。
今でも妻との営みは、妻が中学高校の頃に男達にされたことを想像しながら行います。
自分の目の前で裸になって、女性器を丸出しにしている妻に、過去の男達との性体経験を超える快楽を与えたいという想いがあるのです。
単なる自己満足ですが、そういう愛し方が時に妻を苛めるような行為に発展することもありますが、妻は、喜んで女性器を差し出し、決して拒むことが無いというのが、満ち足りた夫婦の性生活につながっていると思います。

自由意志で行う売春を合法化し13歳以上には性的自己決定権を認める提案

東京都立大学助教授の宮台真司氏は、自由意志で行う単純売春(低年齢は除く)を合法化し、13歳以上には、性的自己決定権を認めて、<当たり前に性交することを前提とした>性教育プログラムを推進しようという、驚くべき呼びかけをしているている、村瀬幸浩氏(一橋大学、津田塾大学講師)が代表幹事をしている、人間と性”教育研究協議会は、「科学と人権」に基づいて、積極的に子供達の「性の自己決定権」を支持する性教育プログラムを提案してしてきた。

そのテキストの一部を紹介したい。「あなたが、いつ、だれと性交するかは、親や教師の決めることではなく、あなた自身がしっかりと決めることです ----二人で生きている中で感じられた寂しさは、時には肌恋しい気持ちになります。そんなときに、肌のぬくもりを通して、二人で生きていることを実感できれば、そこには強いパートナーシップもできあがるでしょう。まさに愛撫をともなった男女の抱擁は、とても大切なとっておきのコミュニケーションなのです。ここまで進んできたコミュニケーションとしての触れ合いは、性交という行為に近づきます」。

村瀬幸浩氏においては、人間の性は、「快楽」と「コミュニケ-ション」の道具である、という思想が徹底しており、人格的な部分や spiritualな要素は完全に排除されている。1992 年以来、文部省は積極的に性教育の推進を呼びかけてきたが、宮台真司氏や村瀬幸浩氏らの性教育思想が学校教育の現場に与えてきた影響は、決して小さくはない。しかし、それは、児童精神医学、性感染症学、心理学、宗教学、哲学などの諸学のエビデンスに基づいた性教育とは、とうてい思えないものである。

未熟な性的体験(premature sexual activity)が非常に危険な行動であり、アルコールやドラッグ依存に結びつきやすいということは、今や世界的コンセンサスとなっている。


才色兼備の高校教師は見た目を裏切る淫らな性生活だった

ハの字に伸びた青紫に変色した肉ビラは、結婚以来20年激しく交わり合った肉棒の摩擦と焼けるほど噴出した愛液の証し。
その頂点にポコッと突き出た赤紫に変色した肉豆は、結婚以来20年吸引され続けて巨大化し、包皮に戻らなくなった淫乱の証し。
知的な美形で、
「草野満代さんに似てますね。」
と言われる妻も今年は年女、48歳になった。

お嬢様女子大付属高校のお堅い英語教師の妻を初めて抱いたのは妻が26歳の時、
「性交渉は大学3年の時以来、5年ぶりなんですよ。」
ラブホに入って恥ずかしいのか口数が多くなり、
「私、太めだから恥ずかしいわぁ・・・」
と言いながらバスタオルを巻いて浴室から出てきた。
裸にすると、太目というよりムッチリ系、白い肌は素手の上気して桃色になり、弾力のある乳房を揉んで舐めて、モリマン気味の肉裂を舌先で割りながらなぞり、肉豆を吸いながら撫でた。
5年ぶりの男の舌触りを楽しんでいるのかと思ったら、
「ね、ねえ・・・そんなところ舐めるのって・・・今までの彼女にもしてたの?」
「5年前の彼氏は舐めてくれなかったのかい?」
「彼とは・・・処女と童貞だったから・・・」
きっと真面目なお付き合いだったのだろう、26歳とは思えぬ純情な肉裂だった。
初めて経験する男の舌触りに、ヌルヌルになりながらも恥ずかしくて喘げなかったのか・・・
クンニは初めてでも、フェラはしていたようで、歯が当たらないよう気を使いながら、ペロペロとキャンディーでも舐めるようなフェラだった。
そして、5年ぶりの肉棒の挿入に、5年ぶりの快感を噛みしめるように目を閉じて感じていた。

妻28歳、俺30歳で結婚、
「よくこんな別嬪さん、売れ残ってたもんだねえ・・・」
今は普通かもしれないが、20年前では晩婚だった。
毎日吸われ続けた肉豆は敏感に育ち、激しく交わり続けた肉ビラは変色していった。
知的な美人先生は、教壇では清楚な身なりの淑女だったが、夜は毎日股を広げて夫のクンニに肉豆を硬く腫らして、夫の肉棒で淫らに喘いでいた。
今も営まない日は週に2日くらいで、夜は性を楽しんでいる。

世間のアラフィフ夫婦は、果たしてどれだけ営んでいるのだろう。
俺たちはスキモノなのだろうか・・・

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