萌え体験談

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教師

息子の受験勉強が捗ればと思って始めたことだけど

禁断の母子相姦をしてしまった。
きっかけは息子の受験のストレスからでした。
ただ、息子のストレスではなくて、私自身のストレスが溜まって、つい息子を求めてしまて近親相姦した様な気がします。

最初に息子と関係を持ったのは昨年の10月の頃でした。
高校受験で本格的に進路相談も始まり、教師と親は真剣なのにまったく何を考えているのか分からない息子にイライラしていました。
主人は、「あいつに任せておけばいい」と話し相手にもなってくれません。

主人が夜勤の夜、一人で考えているのも限界になり、真剣に考えてもらおうと部屋に話に行きました。
すると、うるさそうに反発する息子!
半分口喧嘩の様になり、息子はそのままお風呂に入りに行ってしまった。
引っ込みが付かなくなった私も息子を追って風呂場に。

「こんな所まで言いに来るなよ」と言い放つ息子に、「話を聞くまでついて行くわよ」と、感情的に売り言葉に買い言葉でした。
「お母さんも入るから」と、勢いで服を脱ぎ、下着姿になって風呂場に入りました。

「なんだよ、出ろよ」と言う息子の言葉を遮り、「本当に今が大事な時だから」と。

そのとき息子の反応に、ふと気が付きました。
いつもなら面と向って反発する息子が下を向いて私を見ない・・・。

私「ん・・・?なによ!恥ずかしいの?」

何となくいつも反発ばかりする息子が可愛くなって、ついつい「背中流してあげるから湯船から出てきなよ」って声を掛けていました。

息子「いいよ」

私「いいから」

結局息子は湯船から出て、私は背中を流しながら受験の話をし始めました。
なぜかその時は素直に話を聞いてくれて、何となく私も嬉しくなって少しホッとした気持ちでした。

私「さぁ~後ろはOKだから前を向いて」
息子を前に向かせると、またまた息子は下を向いたままで顔を見ようとしません。
母親と言えど私は下着姿で、息子は裸。
やっぱり恥ずかしい年頃だよね?
そう思った私は、その日はそのままお風呂を出ることに。
話を聞いてくれた事で満足していました。

ただ、その日を境に変わったのは、受験の話をするのが息子の部屋ではなくてお風呂場になった事です。
1日、2日は安心するのですが、3日も経つとまた、(勉強してるかしら?)と心配になり、あれこれ息子に言いたくなってお風呂場にというパターン。
最初のうちはブラジャーとショーツは着けたままでしたが、次第に息子の身体を洗った後は一緒に湯船に浸かって話をする様に。
3日おきくらいに息子とのお風呂タイム。
息子に受験のあれこれを言う事で私自身のストレスが薄らいでいきました。

3交替勤務の主人が昼間の勤務に戻る最後の夜、いつものように息子とお風呂に入っていると、息子が突然言い始めました。

息子「お母さん!お母さんの裸が気になって眠れない・・・」

(えっ!まさか)

自分の子供にそんなことを言われるとは思ってもいませんでした。
息子は中学生です。
確かに異性に興味を持っても不思議でない年頃です。

(その対象が母親に向いてもいいのかな・・・?)

その時初めて、息子のペニスが気になりだしました。
息子には言わず、「たまには洗ってあげるから」と前を向かせて、ついつい目線は下腹部に!
そこには立派に成長した息子がいました。
私は、ここまで来たら良いかなって、息子のモノをそのままボディーソープで洗い始めていました。
息子も最初は、慌てたような面食らったような顔をしていましたが、そのうち、「アッ!ウッ!」と声を出してすぐに果ててしまいました。

私「気持ちよかった?」

息子「うん」

小さい頃の素直な息子が戻ってきた様な、そんな気がしてお風呂も良いなって!
ただこの事で、私の気持ちより息子の気持ちがより強くなってしまった様で・・・。
ある夜、どうしようもない気持ちを私にぶつけてきました。

息子「お母さんの裸が気になって集中できないよ!」

正直嬉しい気持ちと、してはいけない事をしてしまったという後悔の気持ちもありましたが、私は息子が満足する方法はないかと考えました。

もう主人は私を求めてこない夫婦関係です。
正直、女として息子に大人の男を求めてしまっていたのかも・・・。
主人が居る時間、息子は訴える様な目で私を見ます!
まず考えたのは息子の部屋で手で擦ってあげること。
息子には初めての経験。
でも、私の方が気持ちはエスカレートしてしまうんです。
部屋に上がっても、理由も無いのであまり長居は出来ません。
主人への罪悪感、すぐ戻らないと疑われる、そんな思いですぐ済ませて戻る!

私自身、息子を満足させてあげたい気持ちが強くなり・・・、いいえ、私自身が満足出来なくなっていました。
私は、決心しました。

(息子を思い切り満足させてあげよう!)

息子とのお風呂タイムが始まってから2ヶ月過ぎた12月上旬、「買い物があるから付き合ってよ」と声を掛け、息子を車に乗せて外出。
行き先はホテルと決めていました。

私「今からどこに行くと思う?」

息子「買い物だろ?」

私「ホテル」

息子「・・・」

しばし言葉が出ない息子に・・・。

私「今日は、思い切り満足させてあげるから何でも言っていいよ」
そんな会話をしていました。
正直、ホテルなんて若い頃に行ったきりです。
場所こそ知っているものの、自分から、それも息子を乗せて入るとは思ってもいませんでした。
東名高速ICのホテル街と言われる場所の一番綺麗なホテルに入りました。

息子は辺りを見回して興味津々!
誰かに会ったらどうしようと思いながら、気持ちを抑えて部屋の中に。
棒立ちしている息子をベッドに座らせてお風呂にお湯を張り・・・。

私「ごめんね驚かせちゃったかな・・・?」

そう声を掛けた途端、息子は抱き付いてきました。
その仕草が可愛くて可愛くてしばらく、抱き合いながら息子の好きな様に身を任せ、そっと胸に手を出したり、下半身に手を回したり・・・。
お風呂のお湯も入った頃、息子の服を脱がせて私も裸に。
お互いに裸で抱き合いながらお風呂場に。

私「今日は、大きなお風呂だからゆっくり入れるよ!」

背中を流して、後ろから前もしっかり洗い、「今日はお母さんも洗ってもらおうかな?」って息子に身体を洗ってもらいながら、胸に手が触った快感と、これから起こる期待感に私自身がドキドキしてました。

男と女の関係は今まで求めてこなかった息子ですが、「お母さんで良いなら、好きにしていいから」と私からベッドに横になり息子を迎え入れました。

お風呂場で一度気持ち良くしたにも関わらず、もう復活している息子を見て気持ちは高ぶる一方でした。
胸を触られ舐められて手は下半身に。
私は息子を抱きかかえて、息子は好きな様に舌を這わせて。
全身隈なく舌を這わせて69の体型になった時、息子のモノを口に含みました。
熱くそれは立派に成長した息子のモノ!

(入れたい!)

そう思ったのは私!

「祐ちゃん、したいでしょ」と叫んでいました。

息子の上に跨り、息子のモノを茂みの中に。
もう息子だという意識は全く無くなっていました。
息子ではない、1人の男として満足させて欲しい、そんな欲望!
思い切り腰を振り、息子の手は胸に導き、しばらく感じた事のない快感を味わいました。
息子も何度と無く私の中に放出しました。

精液でベタベタになった身体で抱き合いながら・・・。

(このまま一緒に!ずっとこうしていたい!)

時間はあっと言う間に過ぎて、買い物に行くと言って出てきた手前、帰らなくてはいけない時間になっていました。

あれから家でお風呂タイムは減って、息子はホテルに行きたがります。
なんとなく受験のストレスもなくなり、息子もそれなりに受験に向って頑張っているようです。

子供の受験からこういう関係になる方も多いと聞きますが、子供のためにと言いつつ、私は自分の欲望もありかなと反省しています。

即ハメ出来る女を漁ってたら中学の時の先生見つけた

出会い系で昔の恩師に出会った。中学生の時の新米女教師と再会した時は、現役教師じゃなく、専業主婦になってたんだけどさ。

最初は即ハメ出来る女を漁ってたんだけど、そこで釣れたのが四十路の人妻でおれは30歳だった。最初はおれもメールだけしてた。ヤリ目的だったけど、結構趣味とか合うし話も弾んでいい感じだった。

写メ送ってもらったけどその時は中学の時の先生だとは気づかなかった。向こうも自分からは申告しなかったし。んでメールしてくうちにお互いに英語が得意ってことがわかった。おれは何年か海外勤務の経験があったから、むこうはその時点では英語の教師だったから、とは言わず勉強したからと誤魔化してた。

そしたらむこうが今度海外に旅行に行くから英語を鍛えなおしたいと言ってきて、それからしばらく英語でのメールが続いた。正直なんか日本人同士なのに英語での会話は気恥ずかしかったけど、そんなのが2ヶ月位続いたかな。

彼女がじゃあ行ってきますといって旅行に出かけた。おれはもうめんどくさくなっててそのまま放流しちゃった。でまた何ヶ月したある日、おれは他のメル友ができてそっちと遊んでたからもう忘れてたんだけど、その元教師から「ただいま~」ってメールが届いた。

正直、若くてピチピチのセフレできたからそんな年上とわざわざメールすんのもうざく感じてたんだけど「おみやげ買ってきたから会おうよ」と言ってきたので、悪い気はしなかったので会うことにした。

ちなみにその先生は昔は鈴木保奈美に似てて結構美人だった。卒業アルバムの先生の写真をオナネタにしたこともあった。写メ見た時は40歳って言ってた割には若く見えてお姉さんという感じだった。

それで実際会って最初のあいさつの声でおれはその保奈美だということがわかった。化粧や髪型こそ昔とは全然違うけど、その初対面で保奈美であることがわかった。実際見ると全然40歳には見えなかった。

去年まで付き合ってた俺の彼女(30歳)より若く見えた。途端におれはやる気がみなぎってきた。最初はほんとおみやげだけもらって帰るつもりだったんだけど「よかったらお茶でもしませんか」と誘った。

保奈美はおれのことを教え子の一人だとは気づいてなかった。名前もメールから本名じゃなくニックネーム的なものであいさつしてたからか、しばらく喫茶店で談笑しつつおれは保奈美の体を舐めるように観察した。

あの先生が今はこんな風になってたんだあ昔から細身、というかガリガリ体系でオッパイもあまりなかったけど、子供生んだら腰周りに肉がついてきたらしくなんともエロイ体だった。

多分テーブルの下でおれは勃起してたと思う。あまりおれがジロジロ見るので気づいたらしく「もう~さっきから見すぎだよw」とからかわれた。

メールでもあからさまにエロイ話(旦那とのエッチ、オナニーのしかた、浮気とか)はしてたので、おれも最初から正攻法でいこうと腹をくくって自分の正直な欲望を保奈美に話した。

そしたら保奈美も最初は「こんな店の中で、やめてよ~w」「浮気はダメだよw」とか言ってたが、そのうち「私オバサンだよ?w」とキメの一言が来て意外にアッサリ落ちた。

そして二人でおれのアパートに向かった。保奈美はこれからエッチする相手が教え子だとは未だに気づいてなかった。そんなに顔変わってないと思うんだけど、忘れてんのかな。部屋について玄関に入った途端おれは保奈美を抱きしめてキスをした。

最初から舌を入れたら保奈美もすぐ舌を入れてきた。そのまま多分10分位は玄関でキスをしてたと思う。気づくとお互いの唾液であごまで濡れていた。8月だったのでエアコンをいれてない締め切った部屋はムンムンしていて、玄関でキスをしただけで汗ばんできた。

もうすでに窮屈なジーンズの中でパンパンに勃起していた。保奈美の舌を吸いながら腕を後ろに回してピタパンの上から両手でしりを揉みまくった。ぴったりと密着してグイグイと股間を押し付けると保奈美の息も荒くなってきた。

服の上からでもわかる、とても40歳の中年熟女とは思えない体だった。オッパイこそ小さいが、きゅっとくびれたウェストと小ぶりなシリ、汗とともに女の甘い色香が脳天をしびれさせる。

十数年前、学校で英語を習ってた女性とこんなことするなんてもう玄関でとりあえず一発かましてしまいたかったが一応礼儀というか「シャワー使いますか?」と訊いたら保奈美は節目がちにうなずいた。

さっきまでとは違ってエロモードに入ると大人しいというか、やっぱり恥ずかしかったのだろうか、メールで旦那の自分勝手な強引なエッチに嫌気がさしてる自分はお互い献身的な優しいエッチをしたいと言っていたのを思い出しておれは唾液でビチョビチョの保奈美の口の周りを舌で舐めた。

保奈美はその間恥ずかしそうに目をつぶってたが、あごに手をやってもう一度強く唇を吸うとトローンとした目になった。保奈美を風呂のほうに促しおれは服を脱いだ。

パンツを脱ぐ時わざと勃起したチンコに引っ掛けてパンツを下ろすと同時に弓なりにバチンと腹にチンコを当てた。おれはわざとそれを保奈美に見せた見せつけた。

保奈美は半分嬉しそうな半分羞恥心をのぞかせた表情でそれを見ながら髪を結い上げ「一緒にお風呂入るの?」と服を脱ぎ始めた。先にズボンとパンツを脱いで下半身が露わになった時におれは抑えてたなにかが切れた。

保奈美が上に来ていたシャツを脱ごうと裾に手をかけた瞬間、おれはもう我慢できなくなりたまらず保奈美に後ろから抱きついた。おれのチンコは保奈美のしりの割れ目に食い込んだ。

「えっ?」と保奈美は戸惑ったがおれはかまわず保奈美を風呂の横にある洗濯機におしつけそのまま愛撫もなにもなしでいきなり挿入した。抱きついてから2秒か3秒の瞬間である。

保奈美はまたも「えっ?」と驚いたがおれが深く挿入すると甘い声を出した。保奈美もすでに受け入れ態勢はできていたようで、すんなり出し入れできる。中学の時こそ、この元女教師とおれは同じ位の身長であったが、今ではおれのほうが10センチ以上は余裕で高い。

おれは後ろから保奈美を抱えつつ腰をゆっくりと動かし、結い上げた保奈美のうなじの辺りをわざとピチャピチャ音をたてて舐めまわした。後ろからでは保奈美の表情はわからないが、くすぐったいのか全身を小刻みにくねらせる。

舌で首筋を、片手で胸を、もう片手でクリトリスを、そして腰はゆっくりと突き上げる。また保奈美の甘い色香が匂いたち「保奈美さんすごいいい匂いがするよ」と耳元でささやきながら徐々に腰を突き上げるスピードをあげていった。

じらすために脱衣所では中途半端に終わらせた。風呂場で二人で洗いっこしながらオナニーの見せ合いみたいなことをした。裸になるとよりいっそうその若さが際立って見えた。

この頃でちょうどお昼ちょっと前で夕方までは大丈夫とのことなので風呂あがりにビールで乾杯。ベッドに腰掛けてお互いを手でいじりながら軽く身の上話したが、まだ保奈美はおれが教え子だってことに気づかない。

時間はたっぷりあったのでおれのペースで始めた。30分位かけてひたすらクンニ絶頂した後も口を離さないで4回位いったみたい。最後のほうは笑いとも泣きともとれない必死の「もうほんとに止めて!」の哀願。同じく保奈美にも30分位じっくりフェラしてもらった。

んで挿入、体位変えつつ30分位突きまくる→腹上に発射→丁寧にフェラ→また挿入を2セットやって3セット目に座位でぴったりくっつきながら「おれ保奈美さんとこれからも会ってこうやってエッチしたい」と言ったら「色んな相性が良いみたいだからいいよ」と返事。

3発目を中に出してもいいか聞いたけど今日はダメと言われた。3セット目はかれこれもう1時間は突いてただろうか、最後のひとふんばりを正常位できつく抱きしめると保奈美も脚を腰に絡ませてきた。

おもいっきり腰を振りながらハアハア息荒く唇を舐める。もう一度中に出してもいいか尋ねたが気持ちよくて耳に入らないのか返事をしない。ここで腰をふりながらもおれはとうとう告白した。

「○○先生、おれのこと覚えてない?」旧姓で呼んだ。保奈美を腕の下に抱きながら「おれ○○中学の△△です。先生に英語習った」「えっ?んんん、えっ?」おれが腰を振るのを止めないので保奈美は喘ぎながら驚いた様子だった。

「なんで?あぁん!わかるの?」やはりおれは間違ってなかった。十数年前に学校で授業を受けてた女教師を今こうして突きまくってる、と思ったら急に我慢の限界がきて「○○先生、このまま中にだしてもいいよね?出すよ」とスピーッドをあげた。

「え?△△君?え?え?このままはだめだってば~」それまでお互い嘘のニックネームで呼び合ってたのが、ここで二人とも本名を出した。「あ~先生、おれいきそう、ほんとにいきそう、このまま出したい」保奈美の顔におれの額の汗が滴りおちる。

限界のスピードで突きまくる。保奈美も中はダメと言いつつもさっきからおれの腰に絡めた脚を離そうとはしない。これからもセフレの関係を維持したいと思ったので妊娠はまずいと思い中田氏はあきらめた。

そのまま腰を打ち続けいく寸前にもう一度「先生このまま中にだすからね!」と言ったが、保奈美はもう何も答えずただひたすら喘いでいた。そしてさっきと同じく腹上発射。

ハアハア言いながら保奈美のおなかをティッシュで拭いてると「ほんとにあの△△君?全然面影ないね~」ともう一度したいのかチンコを握ってきた。

「おれ中学の時先生のこと好きだったから先生とエッチできてうれしい」「ん~気持ちよかったけどなんか私としては複雑な気分」そのあとシャワーを浴びながら最後の1発。

風呂場で保奈美に膝をつかせてフェラしてもらいながら「さっきおれ、あのまま先生のなかにほんと出しちゃってたらどうしてた?」「もう~やめてよ~今日は多分大丈夫な日じゃないんだから~」「でも何回も訊いたけど最後のほうは答えないし嫌がってはなかったじゃん」「ん~多分妊娠はしないと思うけど、やっぱりねえ?」そしていちゃつきながら向かい合って立った状態で挿入。

そのまま思い出話しながら保奈美を突き上げた。最後は保奈美の顔を両手で挟んで目を見ながら「先生、今度は中に出すよ、本当に出すからね」と宣言した。保奈美は何も答えずおれの背中に回した腕にギュウッと力を入れただけだった。そしてそのまま保奈美の中で果てた。

保奈美がおれの背中に爪をたてていたが、その中出しの射精の快感があまりにも気持ちよくて背中の皮膚から血が出てるのも気にならなかったんでそのあと1週間位メールで今度いつ会おうかとか話してた。

保奈美も最初はかなり乗り気で「今度会う時は大丈夫な日に△△のをいっぱいいっぱい欲しい」ってメール送ってきてたけど途中から冷静になったのか「やっぱり考えたけど教え子とはできないよ(T.T)」みたいになっておれも必死で説得したけど次の日、家出オレゴズムで保奈美を探してけど退会してたorzでも青春時代にオナネタにした女教師と大人になってH出来からいいかな

掃除

愛知県内にある国公立大学に通っている、夕雅(ゆうが)です。

大学の近くに、一人暮らししています。

従兄弟、従兄弟の同級生スポ君、メガネ君の3人の家庭教師をしています。

仕事内容は、夏休みの宿題の手伝いです。

 7月末にスポ君の1回目の授業がありました。

「スポ君、顔に頬にまつ毛がついてるよ。はい、手鏡。」

と、百均で買った手鏡を渡します。

夕雅「それ持ってていいよ。あげる。」

 顔合わせの時に、スポ君のリクエストで、たくさん宿題を出しました。

 スポ君は数学の宿題を全部、解いてきました。間違えた問題の直しをしました。朝9時から始めて、10時半に終わりました。

 ご褒美目当てで、宿題を解いたら何度も解きなおしたらしいです。

 数学の宿題が終わったので、まず夕雅が飲んでいたペットボトル(ミネラルウウォーター)をあげました。間接キスです。

 スポ君は、ペットボトルの口を舐めるように飲んでいました。

 ご褒美は、部屋の掃除を手伝ってもらうことにしました。

 夕雅の服装は、タンクトップ、ブラは付けています。ヒラヒラの膝上5cmくらいのスカートです。

「スポ君、肩車して。」

スポ君に中腰になってもらい、夕雅が肩に乗ります。

「危ないから、お姉ちゃんの体を支えてもらってもいいかな?」

 スポ君が左手で夕雅のお尻を支え、右手を壁に付けて立ち上がります。

 スポ君は、両手で夕雅のお尻を支えています。

「スポ君、ちょっと高すぎるから脚立を使うね。降ろして。」

 スポ君から降りて、ニト〇で買った脚立を持ってきます。

 脚立に乗って、蛍光灯のカバーを外します。

「スポ君、脚立を抑えててね。」

 夕雅が脚立の上に上がると、スポ君が手鏡をスカートの中に突っ込んできました。

スポ君「白と空色? これ、レースで透けてる???」

 アメリカの大学から帰国してきた佐々木さんと一緒に、ショッピングに行った時に買ったパ
ンツです。

 お尻の部分がレースで透けてます。真ん中に1本の紐があり、お尻の割れ目は紐で隠れます。

 蛍光灯のカバーを外して、スポ君に渡します。

「スポ君、雑巾で拭いといて。」

 スポ君がしゃがんで、蛍光灯のカバーを雑巾で拭ています。

 夕雅は、スポ君の正面にしゃがんで座ります。スポ君に話しかけながら、少しずつ足を開いていきます。

 スポ君が、蛍光灯カバーとパンツを交互に見ています。

スポ君「あれ?後ろは透けてたのに、前は透けてないのか。」

がっかりした様子だったので、ちょっとからかうことにしました。後ろを向いて、ストレッチ
をします。

ストレッチの途中で、スカートに手を入れて、下の毛を2本ほどパンツの右側から、はみ出しました。

ハミ毛?です。

 座り直して、足を開くとスポ君の目が変わりました。夕雅のパンツからはみ出ている毛を見ています。

「あっ。」口をポカンと開けてままです。

「スポ君、手が止まってるよ。どうしたの?」

と聞くと、慌てて手を動かしています。でも、視線はスカートの中、夕雅のパンツとはみ出した毛を見ています。

 5分くらい見せてあげました。蛍光灯のカバーを元に戻し、次はフローリングです。
 
 スポ君にフローリングの掃除をしてもらいました。

「スポ君ありがとー。綺麗になったよ。」

とスポ君にハグします。

スポ君の顔が、夕雅の胸に埋まります。

スポ君は、ニタニタしています。
 
 次は、玄関の掃除をしてもらいました。

「ふー、暑いね。」

と言いながら、タンクトップを捲っておへそを見せます。

スポ君がガン見しているので、タンクトップを更に上まで捲って、ブラも見せてあげました。

スポ君「白と空色だ。パンツとお揃いなんだ。」

 そして、キッチンの掃除が終わりました。キッチンの上の棚に入っている物を取るため、また脚立の上に乗りました。

スポ君は、下で脚立を支えています。

「ねぇ、スポ君。お姉ちゃんの太ももを支えてもらってもいいかな?」

スポ君が、スカートの上から太ももと支えます。

「うん?」

スカートが少しだけ、引っ張られた感じがしました。

下を見るとスポ君が、スカートを捲っています。

夕雅が見ていると、スポ君も夕雅の様子を伺うために一旦スカートから手を放して、上を見ました。

お互い目が合ってしまいました。

「スポ君、ちゃんと太ももを支えてくれて、ありがとー。今、棚の中を整理しちゃうから、もうちょっと、支えててね。」

 スポ君がスカートを捲っていることを、気付いていない振りをしました。

スポ君は、夕雅の様子を見て安心したのでしょうか?

また、スカートを捲ってきました。

しかも、レースで透けているお尻に顔を近づけています。

 5分くらい脚立の上で、作業をしていました。

 最後は、脱衣所とお風呂場の掃除をして、掃除は終了しました。

「スポ君、掃除ありがとー。押入れの上の棚の整理をして終わりにするね。」

スポ君「うん、お姉ちゃん支えとくね。」

とても、嬉しそうです。

ここで、スポ君に背中を向けて、スカートの中に手を入れ、パンツを直します。

スカートを持ち上げたので、パンツが見えています。

お尻の割れ目を隠している白い紐も動かしてみました。

 時計を見ると12時前です。

 夕雅が脚立に上がって鼻歌を歌いながら整理を始めると、スポ君が左手でスカートを捲ります。

そして、右手でパンツの真ん中の紐を摘まんで、右に引っ張ります。

「あっ、見えた。お尻の割れ目だ。すげー。」

スポ君が呟いています。

「透け透けやん。お姉ちゃん、こんな透けてるパンツ履いてるんだ。」

 次は紐を手前に引っ張っています。レースで透けてるパンツから、お尻の割れ目を見ています。

「スポ君、今日はお疲れさま。」

「お姉ちゃん、宿題を頑張ってくるから、ご褒美ちょうだいね。」

「よし、じゃあご褒美上げるから、頑張ってね。」

 スポ君の目の前で、スカートの中に手を入れて、パンツを下ろします。

脱ぎたてのパンツをスポ君の頭、顔にスッポリと被せてあげました。

「はぁー、いい匂い。」

スポ君は、鼻息が聞こえるくらいハァハァ言っています。

スポ君が被っているパンツを回収して、その日の授業は終わりました。
 
 スポ君をからかうのって、楽しいです。

 お昼になったので、スポ君は帰宅しました。

掃除

野球部の友達の家庭教師ー夏休み2115
の続きです。

 従兄弟、従兄弟の同級生スポ君、メガネ君の3人の家庭教師をしています。仕事内容は、夏休みの宿題の手伝いです。

 7月末にスポ君の1回目の授業がありました。
「スポ君、顔に頬にまつ毛がついてるよ。はい、手鏡。」
と、百均で買った手鏡を渡します。
夕雅「それ持ってていいよ。あげる。」

 顔合わせの時に、スポ君のリクエストで、たくさん宿題を出しました。
 スポ君は数学の宿題を全部、解いてきました。間違えた問題の直しをしました。朝9時から始めて、10時半に終わりました。
 ご褒美目当てで、宿題を解いたら何度も解きなおしたらしいです。
 数学の宿題が終わったので、まず夕雅が飲んでいたペットボトル(ミネラルウウォーター)をあげました。間接キスです。
 スポ君は、ペットボトルの口を舐めるように飲んでいました。

 ご褒美は、部屋の掃除を手伝ってもらうことにしました。
 夕雅の服装は、タンクトップ、ブラは付けています。ヒラヒラの膝上5cmくらいのスカートです。
「スポ君、肩車して。」
スポ君に中腰になってもらい、夕雅が肩に乗ります。
「危ないから、お姉ちゃんの体を支えてもらってもいいかな?」
 スポ君が左手で夕雅のお尻を支え、右手を壁に付けて立ち上がります。
 スポ君は、両手で夕雅のお尻を支えています。
「スポ君、ちょっと高すぎるから脚立を使うね。降ろして。」

 スポ君から降りて、ニト〇で買った脚立を持ってきます。
 脚立に乗って、蛍光灯のカバーを外します。
「スポ君、脚立を抑えててね。」
 夕雅が脚立の上に上がると、スポ君が手鏡をスカートの中に突っ込んできました。
スポ君「白と空色? これ、レースで透けてる???」
 アメリカの大学から帰国してきた佐々木さんと一緒に、ショッピングに行った時に買ったパンツです。
 お尻の部分がレースで透けてます。真ん中に1本の紐があり、お尻の割れ目は紐で隠れます。
 蛍光灯のカバーを外して、スポ君に渡します。
「スポ君、雑巾で拭いといて。」
 スポ君がしゃがんで、蛍光灯のカバーを雑巾で拭ています。
 夕雅は、スポ君の正面にしゃがんで座ります。スポ君に話しかけながら、少しずつ足を開いていきます。
 スポ君が、蛍光灯カバーとパンツを交互に見ています。
スポ君「あれ?後ろは透けてたのに、前は透けてないのか。」
がっかりした様子だったので、ちょっとからかうことにしました。後ろを向いて、ストレッチをします。ストレッチの途中で、スカートに手を入れて、下の毛を2本ほどパンツの右側から、はみ出しました。ハミ毛?です。
 座り直して、足を開くとスポ君の目が変わりました。夕雅のパンツからはみ出ている毛を見ています。
「あっ。」口をポカンと開けてままです。
「スポ君、手が止まってるよ。どうしたの?」
と聞くと、慌てて手を動かしています。でも、視線はスカートの中、夕雅のパンツとはみ出した毛を見ています。
 5分くらい見せてあげました。蛍光灯のカバーを元に戻し、次はフローリングです。
 
 スポ君にフローリングの掃除をしてもらいました。
「スポ君ありがとー。綺麗になったよ。」
とスポ君にハグします。スポ君の顔が、夕雅の胸に埋まります。スポ君は、ニタニタしています。
 
 次は、玄関の掃除をしてもらいました。
「ふー、暑いね。」
と言いながら、タンクトップを捲っておへそを見せます。スポ君がガン見しているので、タンクトップを更に上まで捲って、ブラも見せてあげました。
スポ君「白と空色だ。パンツとお揃いなんだ。」

 そして、キッチンの掃除が終わりました。キッチンの上の棚に入っている物を取るため、また脚立の上に乗りました。スポ君は、下で脚立を支えています。
「ねぇ、スポ君。お姉ちゃんの太ももを支えてもらってもいいかな?」
スポ君が、スカートの上から太ももと支えます。
「うん?」
スカートが少しだけ、引っ張られた感じがしました。下を見るとスポ君が、スカートを捲っています。夕雅が見ていると、スポ君も夕雅の様子を伺うために一旦スカートから手を放して、上を見ました。お互い目が合ってしまいました。
「スポ君、ちゃんと太ももを支えてくれて、ありがとー。今、棚の中を整理しちゃうから、もうちょっと、支えててね。」
 スポ君がスカートを捲っていることを気付いていない振りをしました。スポ君は、夕雅の様子を見て安心したのでしょうか?また、スカートを捲ってきました。しかも、レースで透けているお尻に顔を近づけています。
 5分くらい脚立の上で、作業をしていました。

 最後は、脱衣所とお風呂場の掃除をして、掃除は終了しました。
「スポ君、掃除ありがとー。押入れの上の棚の整理をして終わりにするね。」
スポ君「うん、お姉ちゃん支えとくね。」
とても、嬉しそうです。ここで、スポ君に背中を向けて、スカートの中に手を入れ、パンツを直します。スカートを持ち上げたので、パンツが見えています。お尻の割れ目を隠している白い紐も動かしてみました。
 時計を見ると12時前です。
 夕雅が脚立に上がって鼻歌を歌いながら整理を始めると、スポ君が左手でスカートを捲ります。そして、右手でパンツの真ん中の紐を摘まんで、右に引っ張ります。
「あっ、見えた。お尻の割れ目だ。すげー。」
スポ君が呟いています。
「透け透けやん。お姉ちゃん、こんな透けてるパンツ履いてるんだ。」
 次は紐を手前に引っ張っています。レースで透けてるパンツから、お尻の割れ目を見ています。

「スポ君、今日はお疲れさま。」
「お姉ちゃん、宿題を頑張ってくるから、ご褒美ちょうだいね。」
「よし、じゃあご褒美上げるから、頑張ってね。」
 スポ君の目の前で、スカートの中に手を入れて、パンツを下ろします。脱ぎたてのパンツをスポ君の頭、顔にスッポリと被せてあげました。
「はぁー、いい匂い。」
スポ君は、鼻息が聞こえるくらいハァハァ言っています。
スポ君が被っているパンツを回収して、その日の授業は終わりました。
 
 スポ君をからかうのって、楽しいです。


 お昼になったので、スポ君は帰宅しました。

先生、すごく気持ちいいよ

去年高校時代にエッチした先生と結婚しました。
先生との初エッチは高2の秋でした。

先生は25歳の国語の教師。
教師2年目で僕(俺と言うより僕の方が合っているので)が高校に入学したときに新任教師として赴任。
身長165センチ位、ちょっと痩せ型、色白で髪型はストレートヘア、とても優しくて可愛く25歳とは思えない。
初エッチは高2の10月中旬でした。
僕が部活が終わり駅に向かって歩いていたとき、50メートルくらい前に先生が歩いていました。
僕は走って先生に追いつき声を掛け、雑談しながら一緒に歩いて駅まで行きました。

「先生と一緒に乗るの久しぶりですね」

「そうね」

僕は8駅、先生は6駅先で降りる。
時間は19時ちょっとすぎ、いつも電車はかなり混雑している。
僕と先生は電車がまだ来ないのでホームで一緒に待っている。

「あんまり混雑してる電車には乗りたくないのよね」

「そうですね」

「たまにお尻触られたりするの」

「痴漢ですか」

「そうなのよ。ほんとにやんなっちゃうわ」

「じゃあ僕が先生の後ろに立って痴漢から守ってあげますよ」

「あら、やさしいのね、。じゃあお願いしようかな」

もちろん先生に好かれたいがために言ったことだ。
電車に乗り僕は先生の後ろに立つ、先生との距離は10センチくらい。
電車は混んでおり先生は長イスの前で吊り輪につかまり、僕はつかまるものが何も無かった。

「私の腕につかまっていいわよ」

「ありがとうございます」

遠慮せず先生の腕に軽くつかまる。
3、4駅すぐたところでさらに混雑にぎゅうぎゅう詰めの状態になり僕と先生は密着してしまった。
先生のお尻に股間が当たり、勃起。
まるで先生とエッチしている気分だ。
先生は勃起しているのに気づいているようだったがじっとしていた。
その状態で約10分が過ぎ6駅目に停車する。

「じゃあね、また明日」

先生は電車から降りていく。
僕も電車から降りる。
もう頭の中では先生とエッチしたいという思い出いっぱいだった僕は駅から出て前を歩いている先生に後ろから抱き付いてしまった。

「先生」

「きゃっ」

「先生とエッチしたい。先生のこと前から好きだったんだ」

「だめよ」

「電車の中で勃起したの分かったでしょ」

「だめよ。家に帰りなさい」

「もう我慢できないよ。悪いことだとは分かってるけど先生のこと無理やりでも襲っちゃういそうだよ」

「待って。
とりあえずここで話すのもあれだから先生の家まで行って話しましょう」

先生のマンションは駅から歩いて約10分くらいのところにありました。
その間先生を好きになった理由とか色々聞かれ、先生の家に着くと約30分近く話をしい色々約束させられました。
このことは2人だけの秘密にすること、学校ではあくまで生徒でいること、志望校に合格することなど10個ぐらいあったと思います。

「急いでご飯作るからお風呂入って体きれいにしてきて」

お風呂に入り体を洗っていると、タオルを巻いた先生が入ってきて僕の体(とくにちんちんを中心に)を洗ってくれました。

「結構大きいのね。可愛い顔してるから小さいと思ってたわ」

思わず赤面、それを見た先生は微かに笑う。

「あらら、さっきまでの勢いはどうしたのかしら。可愛い」

完全に男の子扱いされちょっと怒った僕は先生のタオルを無理やり剥ぎ取った。

「きゃっ、だめ」

タオルを剥ぎ取られ、胸と股間を手で隠す先生。

「ここでエッチしようか」

「だめよ。お風呂出てご飯食べてからにしましょう」

「早くエッチしたいから先生の体洗ってあげるよ」

先生をイスに座らせまずは後ろから洗い始めました。

「前も洗ってあげるよ。
こっち向いてよ」

先生は僕の方に向きを変えたが大事な部分は手で隠したまま、おまけに頭も下に向けている。

「隠したままじゃ前洗えないよ。見られるの恥ずかしいの。先生可愛いね」

僕は先生との距離を少し縮める。

「分かったよ先生、僕もう出るから。頭上げてよ」

先生が頭を上げた瞬間頭を押さえつけちんちんを口に押し付けた。

「その代わりフェラして欲しいな」

「んぐっ、うっ、うん」

ちんちんを咥える先生、とうとう襲ってしまった。

「先生舐めてよ、僕のちんちん」

「んふっ、うん、ちゅる、ちゅぱ、ちゅる、ふう」

先生のフェラチオ、数分であっさりいってしまい口の中に放出しました。

先生は精液を口に出されたにも関わらず普段と変わらない表情。
精液を手に出し見ている。

「ずいぶんと濃いわね」
「先生のおっぱい丸見えだよ」
「見ないでよ」

おっぱいを慌てて隠す先生、左胸には精液がべっとり付いている。

「風呂から出たら先生の裸見せてね」

ちんちんを洗い先に風呂を出る。
用意してくれたバスタオルで体を拭くが着替えがない。
仕方ないので裸で部屋に戻る。
そのあと先生も風呂を出る。

「お待たせ」

黒の下着姿(ガーターベルト着用)の先生、思わず見惚れてしまう。

「普段からこういう下着つけてるの」

「そんなわけないじゃない。特別な日にしか着ないわよ」

「特別な日って」

「2人の初エッチ記念日かな。どう似合うかしら」

「すごくセクシーだよ。もうたまんないよ」

「あら、またちんちんたっちゃったね。でもエッチはご飯食べた後でね」

「あの僕の着替えはありませんよね」

「制服以外洗濯機に入れちゃったわよ」

「そうなんですか」

「今日は暑いから裸でも平気でしょう」

先生の隣でご飯を食べました。
我慢汁が出ているちんちんを時々見て微かに笑っていました。

食事を終え僕は食器を運び、先生は食器を洗っている。
食器をすべて運び終え、僕は後ろから先生に抱きつき、ちんちんをショーツに擦り付ける。

「先生」

「まだだめよ。もう少し待っててよ」

左手をショーツの中に入れあそこを触る。

「ヌルヌルだね」

「んふっ、だめよ」

「ヌルヌルだから入れても大丈夫だよね」

ショーツをゆっくりと下ろす。
先生のあそこがだんだんと露わになる。

「もう少しで洗い終わるから。洗い終わったらベッドの上でね」

食器を洗い終え、ベッドへと向かう。
そしてベッドの前に来たとき僕は先生をベッドに押し倒し押さえつける。

「きゃっ」

「ブラジャー外してよ」

先生は背中に手を回し、ブラジャーを外し、Cカップの胸が露わになる。

「きれいなおっぱいだね」

両手で胸を優しくゆっくり揉み始める。

「んふう、うん、気持ちいい」

「先生ってすぐに感じちゃうほうなの」

「そうかもしれないわね」

「ちんちん入れてもいい」

「いいわよ」

ガーターベルトを外しついにちんちん挿入。

「この割れ目に入れればいいんだよね」

「そうよ。あらあ、もしかして童貞なの」

「はい」

「えーっ、もう経験済みかと思ってたのに。童貞だったの」

先生は驚きつつもちょっと笑っている。

「じゃあ私が優しくリードしてあげるね」

先生は指で割れ目をパックリ開く。

「ここにゆっくり入れてね」

ちんちんをゆっくり挿入。

「そうそう、ゆっくりね」

そして完全に置くまで挿入する。

奥まで挿入した瞬間に射精感が一気に増す。

「先生、すごく気持ちいいよ」

「私もよ。このあとどうすればいいか分かる」

「腰振ればいいんでしょ」

「そうよ。じゃあやってみて」

ゆっくりと腰を振り始める。

「あん、はあん、そうよ。もっと激しく振っていいわよ」

一気にガンガン腰を振る。

「ああん、あん、はん、はん、うん」

「先生もうそろそろ出ちゃうよ」

「中に出していいわよ。私もいっちゃいそう」

「もうだめ」

先にいったのは先生のほうでした。

「先生出すよ」

激しく射精しました。

「ちんちん激しく暴れてるわね。気持ちよかった」

「はい、とても。先生は」

「私もすごく気持ちよかったわよ。これで童貞卒業だね」

これで初エッチの話は終了です。
このあとさらに1回やって、翌日にも1回やりました。

生徒指導室で見た

中学生の頃、クラスメイト(仮にA)で素行が悪く3年間毎日のように生徒指導室に連れて行かれている女子がいた。しかし、ある時から彼女と生徒指導の教師がデキていると言う噂が立ってそれを確認するために生徒指導室に忍び込んだ。生徒指導室は校舎の端の方にある元は空き教室だった部屋をそのまま使用しているので隠れるスペースが多く、その噂を教えてくれた女子(B)と2人で生徒指導室の中にある戸棚に隠れて2人が入って来るのを待った。
先に入ってきたのは生徒指導の教師で10分後にAが入って来てドアに鍵をかけた。そしてAが教師の前に立つと仁王立ちしている教師の足元にしゃがんでズボンのチャックを下げると教師の巨大なちんこを取り出して口に含んだ。初めて見るフェラチオで自分もBも戸棚の中で抱き合うような体勢で戸棚の扉の隙間に見入った。Aは慣れた手つきで教師のちんこをしゃぶっていてこちらにも「チュパっチュパっ」という音が聞こえて来て自分の股間も固くなってBに「興奮してるの?これ」と指摘されてしまった。
教師がAの頭を掴んで強引に前後に振ったと思えば、突然止まって腰をびくんびくんと震えさせて震えがおさまったところでAの頭から手を離してちんこを抜いた。チラッと見えたAの顔は鼻から白濁した精液が逆流していてかなり汚れていた。
続いて教師はAに「今日は大丈夫な日か?」と聞いていてAは首を横に振って鞄の中からタバコ箱くらいのピンク色の箱を取り出し、中からコンドームを取り出して着けて机に横になり、教師のちんこをAのポッカリと開いたワレメに入れて根元まで入れると勢いよく腰を前後させていてAは奥を突かれるたびに「あぁっ」と普段のAからは想像もつかない甘い声をあげていた。
自分は無意識にBの腰を抱き、お腹のあたりに股間を押しつけていて「興奮してるの?今は我慢してよ」と言われた。
戸棚の外ではAの甘い声と教師の「ホッホッ」と言う変な声と体同士のぶつかり合う音が響いていて自分とBは見入っていた。そして教師の腰の動きが止まると同時にAはひときわ大きな声を上げて力尽きたかのようにぐったりとした。教師がちんこをAのワレメから抜くとコンドームにはたっぷりと精液が入っていて重そうだった。ちんこからコンドームを抜き取り机の上から新たなコンドームを取り出して再びワレメに挿入していた。
自分は我慢できなくなりBのことを強く抱きしめてBの唇を吸ってしまった。Bは嫌がらず応えてくれた。これが初キスで唇を離すとBは「私、初めてのキスだった」と言って再びBからキスされた。狭くて身動きしづらいのと音を立てられないのとでこの部屋では互いの唇を吸いつつAと教師の営みを鑑賞した。結局、下校時間の放送がなるまでの間、2人はやり続けた。そして2人が教室から出ていき、外に気配がなくなったことを確認して外に出た。
2人揃って校門から出てすぐのところにある公園の公衆トイレに駆け込んで洋式の個室に入り鍵をかけた。Bはすぐにしゃがんで生徒指導室でAがしていたように自分のズボンのチャックを下げて教師ほどではないが大きくなったちんこを取り出して手で扱いた後、意を決したような表情をして口に咥えたが、深く咥えすぎたのか、すぐに「うえ」と言って吐き出した。再び咥えて今度はかり首の辺りとかその辺をこちらの反応を見ながら舐めてくれてあまり長持ちしなかった。射精の時、Bは必死に精液を飲み干そうとしてくれたが飲み込むスピードより射精の量が多く口の端から溢れ出して制服の胸元を汚した。
口からちんこを吐き出した後、Bが「結構苦いね…でも慣れたら良いのかな?」と言っていた。
続いてセックスをすべく、Bのスカートをめくり、パンツを下げた。Bの股は既に濡れていてBは「もう入れられるね、初めてだから優しくね」と言われて便器の蓋の上に寝転がった。そしてよくわからないままBの股にちんこを当てて入りそうな所を探った。そして吸い込まれそうな場所を見つけたのでそこへ腰を押しつけた。入れる途中、入りにくいところがあったが、よく分からぬまま奥に入れて根元まで入った。Bの方を見たが特に痛そうではなかったのでここからは家にある大型オナホの感覚で腰を振って一方的に中出しして終わった。オナホにはない新鮮な快感でやや腰抜け状態になってしまった。
後で聞いた事だったがBにとってもかなり新鮮な快感だったらしい。なんでも、Bはマッキーでオナニーをしていてある程度までは拡張していたらしい、しかし、処女膜から先は怖くていれていなかったそうだ。それをちんこで奥まで入れてくれたから気持ちよかった、と言われた。

ここからは後日談。
教師とAの関係は教師の懲戒免職という形で消え去り、自分とBは正式にカップルになり、セックスはそこそこに中学生カップルらしい事をして過ごして高校も一緒に上がって更に偶然、大学も同じところに進学した。
社会人になってからは少し離れたが、仲は良い。

生徒と同棲

俺は中学校の保健体育の担当教科で2年生の担任でもあった
そのクラスの愛奈と言う生徒と一線超えたのは2年生の夏休みだった、ある晩だった
その日は台風も接近しており昼前から風も強く大雨で部活動も中止で教師達も緊急時に備えて校長から自宅待機の指示か出てた
携帯に電話が鳴った、見たら公衆電話だった
俺「もしもし」
相手「助けて先生・・・・」
俺「もしもし」
一度電話切れた、すぐにかかってきた
相手「愛奈です助けて先生」
俺「井上愛奈かぁ、今、何処にいるの」
微かな声で〇〇公園の近くって聞こえた、俺は急いでバスタオルと飲み物もって車走らせた
でも着くが見当たらない、しばらく探してると大雨の中歩いてる愛奈を発見
俺「おい大丈夫かぁ」
取り合えが車に乗せて持ってきたバスタオルで頭拭いてやった
取りあえず俺のマンションに戻った
俺「今、風呂にお湯入れるから温まれ」
愛奈「先生」
俺「どうした」
愛奈「ごめんなさい」
俺「生徒が困ってたら何があっても助けに行くのが先生の仕事だよ」
愛奈は泣き出した
俺「これ大きいかもしれないけど我慢して着て、彼女が置いて行った服渡した」
愛奈が風呂に入ってる間に連絡簿みて愛奈の家に電話したが繋がらない
愛奈が風呂から出てきた
俺「取りあえず今日は寝て明日話聞くから」
愛奈「おやすみなさい」
同じ部屋で寝るわけにもいかないからソファで寝ることにした、次の日起きると愛奈は起きてた
愛奈「おはようございます」
俺「おはよう」
それから話を聞くと父親に暴力振るわれ逃げてきたと言った、しばらくいさせることにした
昼過ぎに教頭から電話来て愛奈が昨日から帰ってこないみたいだけど何か知らないかと言われたが知らないと言った
夕方には教師達は緊急収集かかり愛奈を探しまわったが見つかるわけもない
22時過ぎに一旦解散し家に戻ると愛奈はエッチなDVD見てた
愛奈「ごめんなさい」
俺「ちゃんと片付けない先生も悪かった」
愛奈「先生とエッチしたい」
俺「ダメに決まってるだろう」
愛奈「2人だけ秘密にしたらいいでしょう」
愛奈は抱き着いてきた
俺「ダメだって」
愛奈は俺の上からチンポ触ってきた、そしてキスしてきて舌絡めあい裸になってしまった                        
そのまま寝室に行きベットとに押し倒してクンニした
愛奈「ああああめ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・・ぁぁ・・・・ぁぁ・・・気持ちいいぁぁぁぁぁぁ先生気持ちいい・・・ぁぁぁ・・・・・ぁぁぁ・・・・・・ぁぁ・・・」いく・・・
いってしまった、電マ持ってきてクリトリスに当てた
愛奈「あああ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・ぁぁ・・ぁぁ・・・・すごい気持ちいい・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・ぁぁ・・・・ぁぁ・・・・いく・・・・」
いってしまった
そしてまんこに挿入
俺「初めてかぁ」
愛奈「うん」
俺はゆっくり入れた
愛奈は目をつぶって顔は痛そうにしてる
ゆっくりと動いた
俺「痛くないかぁ」
愛奈「少しいたけど大丈夫」
徐々に激しく動いてそのまま中だし
愛奈「初めてって舐められるとあんなに気持ちいいのに入れられると結構痛いだね」
俺「男こ気持ちいいけどな、これからどうするのよ」
愛奈「帰らないし、学校に行かない、先生の家にこもってる」
俺「先生は別にいいよ、誰かがくるじゃないし」
愛奈「じゃあ決まり」
愛奈の必要なものはネットで注文することにした、怪しまれないように残業もしたし土日は
部活もきちんとした
愛奈は料理も覚え色んな料理作ってくれた、夜はもちろん愛し合った
翌年4月に人事異動の発令が出た、それは違う都道府県への異動だった、それも田舎
俺「愛奈帰るなら今だぞ、向こうに行くと帰ってこれないぞ」
愛奈「先生と行く、裕太と離れたくない」
俺「本当にいいだな」
愛奈「うん」
問題は引っ越しの時だった、その学校は地方に異動になる先生の引っ越しの手伝いすることになってる
取りあえず引っ越し2日前までには愛奈の荷物全部段ボールに詰めて宅配の営業所から送った
愛奈は前日からホテルに泊まりホテルで待機させた
そして無事に引っ越しの荷物出すことが出来た
教頭「先生も井上さんのこと心配かと思うけど向こうでも体に気を付けて頑張ってください」
俺「はーいありがとうございました、もし井上さん見つかったら連絡ください、あっちでも見かけたりとかしたらすぐに連絡しますから」
教頭「わかりました」
クラスの生徒かは色紙くれた
俺「ありがとうな」
みんなで記念撮影し学校を後にした、ホテルに戻った
愛奈「引っ越し終わったの」
俺「うん、愛奈のお父さんも手伝いに来てくれてたよ」
愛奈「ママは」
俺「見なかったな」
次の日、羽田で飛行機待ってたら
女「愛奈」
愛奈「ママ」
女「お待たせ、あら先生よろしくね」
俺は何が何だかわからずポカンとしてた、ちょうど案内の放送が入り機内へ
愛奈「パパとは」
女「ちゃんと別れてきたよ」
愛奈「ママはいいの」
女「ママが愛奈をほっとくわけないでしょう」
あでもないこうでもないと話してるうちに飛行機は北海道に着いた
女「先生はホテルでしょう」
俺「はーい」
女「私も同じホテル予約してあるから」
タクシーで向かった、もちろん俺は二人分予約してあった
女「愛奈は先生とでしょう」
俺「逆でもいいですよ」
女「あらそう」
そうして俺は久しぶりに一人になった、23時過ぎになって母親は部屋に来た
ビールで乾杯して
女「ごめんなさいね、でも前もって話してたら嫌がるじゃないかって思ってね」
俺「いゃあ2週間くらい前から愛奈が何時の飛行機便名は泊まるホテルの名前はとか詳しく聞いてくるから変だなって思ってはいたんです」
女「結婚して10年目でそれも不妊治療でようやく生まれてきてくれた愛奈をどうしても手放すこと出来なくてね」
俺「そうだったですね」
女「先生には迷惑かけると思いますがよろしくお願いします」
俺「これから大変ですけど頑張りましょう」
女「ありがとうございま、先生ってエッチ上手なんですか、愛奈言ってたもんで」
飲んでたビール噴出した
女「大丈夫ですか」
俺「そんなことまで聞いてたんですか」
女「はーい」
すると俺に寄りかかってきてスボンの上からチンポ触ってきた
女「うわぁ・・・大きくなってるしょ、脱いで見せて」
俺は脱いでしまった
女「すごいデカいじゃない、入れたら気持ちいいだろうな」
しゃぶってきた
俺「気持ちいい・・・・・洋子さん」
女「もう洋子でいいわよ」
裸になり洋子を四つ這いにさせてクンニからした
洋子「あああ・・・・ぁぁ・ぁ・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁ・・・・だめ・・・・いっちゃう・・・ぁぁぁ・・ぁぁぁ・・ぁぁ・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁ・ぁ・・いく・・・・・」
いってしまった、手マンした
洋子「あああ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・ぁ・ぁ・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・ぁぁ・・ぁぁ・・ぁ・・・だめ・・・・・いく・・・・」
いつてしまった
洋子「もうチンポちょうだい」
そのまま四つ這いで入れた
洋子「ああああ・・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・ぁぁぁ・・ぁぁぁすごい気持ちいい・・・・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・・もっともっと突いて・・・ぁぁぁ・・ぁぁ・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・いく・・・」
いってしまった
俺は続けた
洋子「あああ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・ぁぁ・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁ・ぁぁ・・・だめ・・・・いく・・・いく・・・・」
いってしまった
ベットから降りて立バックで腕をとり突きまくった
洋子「ああああ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁ・・ぁぁ・・・・すごい気持ちいいわ・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁ・・・・だめ・・・いく・・・・」
いってしまった、そして正常位に戻り
俺「洋子出そうだ」
洋子「中にいっぱい出して私もいっちゃう・・・・・」
中だし、同時にいってしまった   
洋子「先生って体育の先生だからすごいね、まだカチンカチんじゃない」
俺「旦那よりいいですか」
洋子「何十倍も先生のほうが気持ちいいわ」
俺「先生ってやめてくれよ」
洋子「そうだねパパ」
俺「先生よりかはいいかぁ」
そのまま洋子を抱きしめて寝た、次の日
愛奈「ああ・・・ママと裕太エッチしたんだ」
洋子「別にいいでしょうパパともう別れただから」
俺「朝飯に行きましょう」
洋子は知シャワー浴びてから行くと言うから愛奈と先に朝飯食べに行った、洋子も来て食べて
もう一泊する予定だったからレンタカー借りて頼んであった不動産屋に向かった
店員「2人でしたよね」
俺「もう1人増えました」
店員「別にいいてすけど、学校から少し離れてるですよね、マンションでしたら、一軒家なら車で10分くらいのところにありますがどうしますか」
俺「じゃあ見てから」
店員「じゃあ案内しますね」
そしてその一軒家に着いた
店員「去年まで若いご夫婦住んでたんですけど東京のほうに引っ越しされたので募集してたんですよ」
洋子「ここにしょうよ」
俺「じゃあここで」
店員「わかりました」
家具はついてますが家電は買ってください、荷物は昨日の晩に届き私どもの車庫でお預かりしてますのでいつでも言ってください。無料でお手伝いしますので」
俺「ありがとうございます
店員「書類は書いてもらって今日、業者に清掃入ってもらうので明日の午後には鍵お渡し出来ると思うので準備出来次第お電話します」
俺「よろしくお願いします」
みせを出て散策して歩いた、大きいスーパーが徒歩分15分くらいのところにありバスなどは18時以降はない、コンビニも車で30分くらいかかる
俺「こりゃあ早く向こうから車持ってこないとダメだな」
洋子「車何処にあるの」
俺「友人宅に置いてもらってる、5月の連休の時にもってこようと思ってね」
洋子「1ヵ月くらいの我慢じゃない」
そして隣町に行き家電や食器、布団など買った、洋子が全部出してくれた
次の日3時には鍵もらえた
洋子「昨日あまり気づかなかったけど意外と奇麗だよね」
俺「3年前にリフォームしたって言ってたからね」
愛奈「私の部屋ここね」
俺「そうだ学校いけないなぁ」
愛奈「いいよ、裕太教えてね」
洋子「別に学校に行かなくてもいいじゃん」
俺「そうだな」
洋子「いつから学校に行くの」
俺「明日って連絡は入れてある」
洋子「そうなんだ」
洋子は生理だったから久しぶりに愛奈とエッチした
愛奈「ああああ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・気持ちいい・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・ぁぁ・・ぁぁぁ・・ぁぁぁ・・・ぁ・・・・・ぁぁ・・・ぁ・・・」
洋子が大好きなバックをしてると洋子はとうとう我慢出来なくなり裸になってしまった
愛奈「ママずるい・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁ・・・・ぁぁ・・ぁ・ぁ・・・ぁぁ・・・・ぁぁ・・いく・・・・」
いってしまった
抜いて洋子の血だらけのまんこに突っ込んだ
洋子「あああ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・このチンポチンポがいいの・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・ぁぁ・・ぁぁ・・ぁ・・ぁぁ・・ぁ・・ぁ・ぁ・・・ぁぁ・・・いく・・・いく・・・・・」
いってしまった
それから入れ替わりで突っ込み最後は洋子の中に出した
愛奈「愛奈も欲しかった」
洋子「愛奈にはまだ早いの」
その日から3人で寝るようになった、次の日は新しい学校に行き着任挨拶3年生の担任になった
帰宅すると家電類が届いてた、5月の連休に横浜に戻り車持ってきた
半年後洋子は妊娠した、それを機に洋子の入籍した、あれから10年たった
今も愛奈も一緒に住んでる、俺は教師を辞めインストラクターとして働いてる
洋子の間には3人生まれた、愛奈との間には一人生まれた
今もなお3Pを楽しんでます                                                                                                                          

生徒と修学旅行中に前半

俺は高校の数学の教師をしている
女子生徒と関係を持ったのは修学旅行だった、行先はハワイ
飛行機は深夜便、2年生だげで350人、教師は16人(内女性教員は5人)
成田に集合しクラスごとに整列した、俺はA組担任だった、人数を確認し校長に報告した、簡単な出発式を俺は添乗員から航空券を受け取り一人一人パスポートを確認しながら航空券を渡した
俺の座席は窓側3列シートの真ん中だった
そしていよいよ機内へ、クラス全員が乗ったことを確認し自分も座ろうと座席に向かったら、隣は美雪と言って今で言うと芦〇愛菜にそっくりで可愛いくて大人しい子
俺 先生の席ここてだぁ
美雪 先生と隣なんだ
俺 よろしくなぁ、深夜便ということもあり、離陸するとほとんど生徒達は寝てしまった
美雪 先生は寝ないの
俺 先生乗り物中で寝れないだよ
美雪 そうなんだ
俺 美雪は寝ないと明日疲れるぞ
美雪 うん、おやすみなさい
俺 おやすみ
美雪は座席を少し倒すと夢の中へ、俺も座席少しだけ倒して持ってきた小説を読みだした俺もそのうちウトウトしてきて寝てしまった
じらくして右手が何となく重たく感じ目を覚ますしてみると美雪は俺と手繋いでた、すると少しして美雪は起きた
小さい声で
美雪 先生の手温かいね
俺 ダメだよ
美雪 いいしょ
回り見ても他の先生達も寝てるからいいかとそのままでいた、またしばらくするとみんな起きだして機内食食べてなんやらかんやらでハワイへ到着
入国審査してバスで取り合えずホテルへ
ホテルで3時間の休憩後班研修が行われる
俺は各部屋まわって生徒達の体調確認した
俺 入るよ
美雪 先生
俺 体調どうだ
美雪 大丈夫です
俺 ここは一人かぁ
美雪 だって誰も一緒になってくれなかったもん
俺 何人かいるから、〇〇時にロビー集合ね
美雪 はーい
俺は部屋に戻りベットに横になりながらスマホいじってた、ドアノックの音したから出たら美雪だった
俺 どうした
美雪 先生一緒にいていい
俺 ダメだよ
そういうと美雪は部屋に戻った、3時間がたち班研修が始まった、ホテルに戻ってくると夕飯・自由時間・入浴
22時半には消灯、移動の疲れもあったのかほとんど生徒達は爆睡してた
教員達の打ち合わせも終わり巡回の時間まで休むことにした、俺は美雪がどうしても気になり一旦部屋に戻り少しして
美雪の部屋行ってみた、予備キーで鍵を開けて入るとやっぱり起きてた
俺 寝れないのか
美雪 うん眠れない
次の巡回は2時、何かあれば携帯で呼び合うことになってる
美雪 先生一緒にいて
俺 少しだけだよ
ベットに横になると美雪を添い寝してあげた
美雪 美雪ね先生のこと大好きなのハンサムだし背高いし
俺 それはありがとう
すると美雪からキスしてきた
俺 辞めなさい
美雪 だって好きなんだもん
俺 気持ちはわかるけどダメだよ
美雪 いいから美雪はパジャマ脱ぎだした
俺 辞めなさい
美雪 先生舐めて
俺 二人だけの秘密だよ
そういうと俺は乳首舐め始めた、美雪は黙ったまま舐めてるところを見てる
俺は手を下にやりパジャマの中に手入れて下着の上からクリトリス触ると濡れてた
美雪 あーんあーん
下着の中にも手入れて直にクリトリス触った
美雪 先生気持ちいい
俺 静かに
美雪 だって気持ちいいんだもん
俺はパジャマも下着も脱がしてクリトリスを舐めた
美雪 あーーーーー
俺は慌てて枕で美雪の口抑えた
俺 しー
美雪 舐められるともっと気持ちいい
そして俺はしばらく舐めて部屋に戻った

清楚だった私がど淫乱になって、色々な男とヤリまくるようになったきっかけ2

第6幕です。
私は、まず乳首にピアスを入れることにしました。短期のアルバイト(如何わしいものではありません。念のため)で稼いだお金で、クリニックに行き、入れて貰いました。しばらくは、激しいセックスが出来なかったので、性欲が貯まりに貯まり、完全に牝の野獣と化しました。いい男を見るたびにアソコは洪水です。(逆に、嫌な男を見ると萎えるようになりました。特に、教師達を見ると。)

今日も、夜の街に出かけ男達を漁りに行きます。学校で、萎えた反動で、ムラムラが半端ないです。基本、ノーパン、ミニスカ、ピンヒールなので、アソコからイヤラシイ液が、アスファルトに、
ポタッポタッ
と、糸を引きながら落ちていきます。
「はあ。はあ。」
クラクラとし、私達は倒れます。
「あーー。早くヤリてえ。」
低い声で叫びます。
道行く人は、そんな私達に構わず、早々と通り過ぎていきます。たまに、眼鏡のサラリーマンが冷たい視線を送ることもありましたが。
「どけっ。こっちは、仕事で忙しいんだ。」
灰色のスーツを着た、意識高い風のサラリーマンが、私達にキレていました。かなり、焦っているようでした。
「何の為に、働いているんだろうね。」
「自分の出世のため?」
「出世して何になるんだか。」
とは言え、周りに迷惑をかけているのも事実なので、カフェに入り、暫しの休憩。何故って?カフェで、ドヤ顔で勉強しているサラリーマンや男子学生を見ると、ムラムラが取れるからですよ。(当時は、例のPCはそこまで普及していませんでしたが。)

ドヤ顔で、期末試験勉強をしている男子高生が2人隣にいました。よく見ると、一人は佐古、もう一人はその友人の高橋でした。学校から配布された鬼畜の問題集を華麗に(笑)解いています。
「よっしゃあ。正解!」
「やっぱ俺ら天才じゃね。」
「だよな。微積とかじゃもの足りねー」
佐古がくるっと、私達の方を向きました。
「あれ。直美ちゃん達じゃないか。」
佐古がニヤニヤと笑いながら言います。
「どうしたのかな?今日も、ムラムラしてきた?」
隣の高橋もニヤニヤと笑っています。二人共、イケメンなのに(むしろイケメン故に)気持ち悪く感じました。
「知ってるんだぞ。佐伯の授業の時、イッていただろ?」
私は、言い返します。
「だから何?」
「いや、別にいいけどさあ。期末試験の勉強をしなくていいのかなーて。」
「余計なお世話よ。」
「うん。頭の悪いdqn共とヤルよりか、僕達と一緒に一夜を明かした方が心地よいと思うんだけどな。勉強も教えてやるよ。」
「私はしたい人だけとするの。」
私は言い切りました。佐古と高橋の顏が引きつっているのが分かりました。そこで、佐古が一言。
「やってられねえよ。」

「行こう。」
私達は、佐古達から逃げるようにかけました。自分でも、信じられないほどのスピードで。何故か、この時だけはコケませんでした。

「おーーー。いいわ。もっと。もっとお?。早く次のチンポを入れて?。おマンコにも。オシリにも??。」
その日の夜は、佐古達から受けた「暴力」のストレスの反動から、いつも以上に乱れ、気絶しまくりました。強面の男達も驚き、そのうち一人は逃げ出しました。
「やってられねえよ。」
という言葉を残して。
私達は、構わず男達の上に跨り乗馬をしました。
「げっ。まだやんのかよ。」
金髪の男が恐怖でひきつっています。そこに。当初のノリノリ感はどこにも見当たりません。
「まだまだ、これからが本番よ。」
「勘弁。」

アソコに入れると。まだ、勃起をしています。
ー何だ。まだイケるじゃねえか。
そして、スタートを切ります。ようようと、性欲が高ぶっていきます。

「あん。あん。」
乳首のピアスがブラブラと揺れています。やがて、声はどんどん低くそして大きくなり、終いには、
「お????。狂うわ??。狂いイキするわ??」
と、叫ぶようになっていました。何度か叫び、声が枯れてきた時にショート。自分でも、マンコだけが、
ヒクッ。ヒクッ。
と痙攣しているのが分かりました。

激しいセックスで、乳首がピアスでちぎれないか、心配していましたが、何とか平気でした。(真似はしないように。)

翌朝、混濁した意識で私はこう思いました。
「ヤってられねえよ。」
土曜なので、その日も一日中、ヤリまくり意識が飛びまくりました。

清楚だった私が、ど淫乱になって色々な男とヤリまくるようになったきっかけ

第5幕です。
夏休みも近づき、いよいよ暑くなっていきます。暑さの為か、ことあるごとに、アソコがグチョグチョになるようになりました。
高校でも、トイレで数え切れないくらいオナニーをしましたが、それでもムラムラし、授業に集中出来ません。
「あー。男とヤリてえ。」
私は、低い声でついこう呟いてしまいました。如何にも、欲求不満そうな声だと自分でもそう思いました。
同時に益々自分が淫乱になってしまった、清楚だった時の自分の面影はもうない、そう思うと、嬉しくなりアソコからイヤらしい液が、堰を切ったように、出ていき、椅子を濡らします。イヤらしい液は、糸を引きながら、
ポタッ、ポタッ
と、床から滴り落ちていきます。
頭がクラクラし、鼻からは洟が、口からは涎が、だらしなくタラタラと出てきます。
ーいっちゃった。
その事実を確認すると、益々気持ちが高ぶり、アソコから液が、
プシュッ、プシュッ
と出ていきます。
周りは、授業に夢中で気づいていないようです。

「沢渡。何をしている。」
数学教師の佐伯が後ろにいます。
ーしまった。バレたか。
恍惚が恐怖へと、変幻します。佐伯は、若く頭の良いイケメン教師で、女子から人気がありましたが、性格は冷たく、私は大嫌いでした。
「この問題。解けるか?」
佐伯はニヤニヤと笑いながら、嫌らしい目つきで私を見ます。アソコが急速に乾いていきました。
私は、黒板の方に向かいます。

ー確か、集合の問題だったな。

黒板にある3つの円が霞んで見えます。

ーどうやって解くんだっけ。
「何だ。こんな問題も解けないのか。普段、勉強していないからだ。」
生徒達も嘲笑しています。
「佐古。解けるか。」
佐古は、クラスの男子で哲郎と一二を争う成績でした。爽やかなイケメンで女子達からも人気がありました。哲郎とは違い、スポーツはからっきしダメでしたが。
「簡単ですよ。こんな問題。片目つぶっても出来ますよ。」
佐古は華麗に問題を解いていきます。
「格好いい。」
女子達の声が聞こえます。
ーあのドヤ顔のどこが格好いいのか。
私がそう思っているうちにもう、問題は解けていました。
「正解だ。まあ、こんな問題ハナクソだな。」
佐伯が私に、冷たく言います。
「沢渡。お前の脳みそは腐食している。」
生徒達は、大爆笑です。

「はあ。はあ。何よ。佐伯のやつ。」
私と麻美達は、家のソファーの上で、バイブをズブリとマンコとお尻にいれ、オナニーをします。
「まあ。あんな奴ら。気にするな。」
「でも、直美。ムラムラして、イッていたよね。」
麻美達にはバレていたようです。
「心配するなって。私なんて、毎日だから。」
ー上には上がいるな
そう思いました。
それから、私達はお互いのマンコを舐め合い、イキまくります。そうこうしているうちに、チャイムが鳴ります。クラブで知り合った、例の長髪の男達です。
「お前ら。本当に男がいいんだろ。」
「どっちも、いいわ。」
「そうか。俺達も参戦していい?」
「どうぞ。」
私は、正直、長髪君とヤルのに躊躇していましたが、興味があったのでヤルことに。
実際、一戦交えてみると、今までやった男達の中で一番上手く、何十回も気絶させられたり、潮を吹かせられたりしました。
「おっ。おっ。もうやめでぇー」
私は、白目をひん剥き、涎や鼻水を垂らしながら、叫びます。
「まだまだ、これからだ。」
長髪君が触れてくる度に洪水、挿入する度に気絶します。気絶しても、叩き起こされまた参戦します。そして、また潮を吹きながら気絶。
「おっおーー。ゴホッ。ゲヅマンゴイグー。気絶するぅ。もうヤメデェ。死ぬわー。死ぬわー。」
麻美達も同様に、何度も気絶させられました。気づいたら、翌日の夕方になっており、私の部屋の床は、精液やマン汁、コンドームで溢れていました。
ーもう、戻れないかも知れない。
恍惚とした意識の中でそう思いました。
それから、私達は、セックスが上手い男とそうでない男の見分けがつくようになりました。セックスの上手い男をみるだげで、アソコが濡れるようになります。そして、手当たり次第に声をかけ、ヤリまくるようになりました。
ついでに、授業に集中する方法も見つけました。善人面した教師共や、ドヤ顔をして授業を受ける頭だけの男子生徒。そいつらの顔を見るだけで、萎えるのです。ムラムラしたら、そうするようにしました。
自分でも、驚いたのですが、マンコや乳首にピアスを付けようと思うようになりました。

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