萌え体験談

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教室

俺の愛おしい堕天使 元お嬢様女教師T子(性感マッサージ3P調教編8)

なんだかんだで、同じ県では、身バレの恐れもあるので、大阪でマッサージさせることにした。大阪は性感マッサージ店も多いので、選択の幅も広いということもあるが。
朝早く、妻には研究会って言い訳してT子と新幹線。
新大阪で男と落ち合う。

性感男(A)を初めて見て、こざっぱりとした清潔そうな出で立ちの、初恋似の男なので、T子は一目で気に入ったようだ。

Aも、T子の洗練された、上品で清楚な薄いベージュのワンピース、ジミーチューのヒールの高いセクシーなパンプス、バーキンのバッグでばっちし決めている佇まいを見て、・・・

A「始めまして。びっくりしました。ほんと、僕みたいな者が施術してもいいのですか。
Tさんは上品で凄い美人だ。服装のセンスも抜群。スタイルもいいな~。
こんな気品のあるお客様めったにお会いできませんよ。あなた見たいな素敵な女の方をマサージさせて頂けるのは光栄です。」

ま~ お前も お世辞上手いの~。

T子も、いかにも育ちの良さが伺えるような、静かで丁寧な挨拶。
T子「始めまして。こんにちわ、T子と申します。」
そして、キュンとくるような大きな目で、初恋の人を思い出すかのように、しっかりと相手を見つめる。
これだけで、男なら誰でも心を鷲掴みされるだろう。
俺すらゾクゾクとするような、いい女だと再認識する。

T子はスワッピングパーティー初参加以降、美の追究に熱心になった。

月2回の全身美容エステに通う。それ以外にも、化粧教室、歩き方教室、佇まい教室、女性色気セミナー、姿勢矯正 骨盤矯正、足リンパ施術等、如何に自分が綺麗に見えるか、自分磨きの追求が趣味みたいになった。

スワッピングパーティーは、ある意味では女達の品評会とも言える。

男達に観られると言うことは、見られる女としての女心を励起され刺激される。

スワッピングパーティ初参加以降、性欲まみれのオス(男)どもの眼差しが、観られる対象としてのメス(女)にT子を変えた。

何しろ、クソが付くほど真面目な子なので、やり始めると徹底的にする。
受けた講座の気に入ったトレーニングの計画を、丁寧で小さな文字と絵でビッシリ記録したノートを作っている。

俺はあまりやりすぎるな、控えめにしろ。やりすぎは水商売女みたいに下品になるから、とT子にアドバイスする。
T子は{うん}と言って、アドバイスに従って、出来るだけ、化粧、所作 服装など控えめにしようとしている。

元々品の良い美人なので不必要なのだが、アドバイスに従った結果、品良く洗練された女になって行った。
さらっさらのセミロングの髪と相まって、清楚なモデルみたいな女になった。
年齢もかなり若く見られ、一見30歳前後に見られる。

地方都市のここいらでは、まずはいないし、見ることはない。
旧家で資産家の元お嬢様である故、許されるのかも知れない。

知人に会う恐れのない大阪や、お泊まり旅行先では、日々練習した完璧な佇まいとウォーキング姿勢、衣装、持ち物を含めて、完璧で圧倒的なオーラを醸し出している。
男達がよく振り向くので、T子はますます自分に自信を持っていく。
昨年までの大阪では、来日外国人達が多かったが、屡々振り向いては口笛を吹いていた。

T子は俺によく言う。
T子「あなたと出会って自分を肯定できて、自信がついたわ。」

さすがに、勤務先や地元ではそういったウォーキングや佇まいは控え、出来るだけ目立たないよう質素な服装にしているが・・・。

影で「サル」と呼ばれていたクラスメイト

中学三年間、高校三年間の間、ずっと同じクラスだった女子がいる。彼女の影でのあだ名は「サル」だった。理由は彼女の性欲の強さだ。彼女本人としては隠していたつもりらしいが、性欲旺盛で休憩時間や放課後の空き教室や特別教室のある校舎のトイレでのサルのようなオナニーを目撃されていたからだ。
自分自身も何度か興味本位でその現場を覗いたことがあるが、普段の地味な印象と比べると野生動物のような野生的な彼女に驚きを隠せなかった。そして中学ニ年の時にサルと関係をどうしても持ちたくなって告白すると返事は「エッチして相性良かったら付き合おう」だった。
その日の放課後、彼女と一緒に自分の家に帰った。周りには揶揄われたが、気にせず自分の部屋に連れ帰って早速交わった。互いに初体験で手探りの部分はあったが、意外と上手くできてしまい、彼女からの評価も良く、正式に付き合うようになった。
それからは影で「サル夫婦」と呼ばれるようになるくらい休み時間や放課後は校内や通学路のトイレ、互いの家など色々なところでヤリまくった。流石に妊娠は避けたかったので危なそうな日はコンドームを着けてやっていたが、それ以外の日は生でヤリまくった。
高校も同じクラスになり、関係は続いた。最終的に高三の卒業式の直前に彼女との間に子供を作ってしまい、卒業と同時に入籍した。
今でも子供が寝てからほぼ毎日ヤリまくるので3人もの子供がいる。

噂を信じて保健室の先生にお願いしたら卒業させてくれました

うちの学校の保健室の先生は生徒を食いまくってるとの噂があり、本当なら解雇されるはずだよと信じてない生徒も多かった。
でも僕はその噂を信じて授業中に教室を抜け出して保健室に行った。
「あの、先生の噂を聞いて…僕の童貞を捨てさせてくれませんか?」
「その噂まだあったのね?他の子達に言いふらさないと約束するならしてあげるけど?」
「やっぱり本当だったんですか?」
「食いまくりなんて言われ方は心外だけど、何人かと寝たのは本当よ」
「約束するので僕とSEXしてください!」
「こんなに真っ直ぐお願いされたのは初めてね、君のこと気に入ったから生でしてあげるから服を脱いでベッドに寝なさい」
先生が舌舐めずりをして白衣を脱いだ。
そして出入り口の鍵を閉めてから白衣の下の服も脱ぎ始めた。
僕はそれを見ながら制服を脱いで裸になる。
「もうビンビンにしちゃってるのね、先生とSEX出来るのそんなに嬉しい?」
「先生みたいな綺麗な人と初めてを経験出来るんですから嬉しくないはずありません」
「可愛いわー、先生の身体をよく見て覚えておいてね?」
胸を持ち上げて強調したり脚を開いてオマンコを見せてくれた。
もうそれだけで我慢汁がドバドバ出てきた。
「美味しそうな汁沢山出しちゃって…早くベッドに寝て、先生にその汁舐めさせて」
先生の腕に包まれてベッドに押し倒されると、いきなりフェラチオされた。
後でチンコ咥えた口とキスするのか…と少し躊躇したけど、フェラチオの気持ち良さでどうでも良くなった。
「君も先生の舐めて」
先生が僕の顔を跨いできて目の前にオマンコを突きつけてきた。
フェラチオして少し濡れ始めたオマンコから良い匂いがして、ビラビラを開くとニチャッとマン汁が糸を引いた。
オマンコの匂いと糸を引くエロさに惹かれて舐めた。
舌の上を滑って喉に流れ込むマン汁と舌に感じるオマンコの柔らかさが最高で夢中になった。
先生も僕に舐められてチンコを吸う力が強くなった。
チンコに絡みつく舌の動きも激しくて我慢できずに口に出た。
「んぶ!ん…」
「あっ!すみません…気持ち良すぎて口に出ちゃいました」
「ん…初めてだものしょうがないわよ、沢山出たわね?まだ出せる?」
「先生のフェラチオが気持ち良すぎるのとオマンコ舐めて興奮して全然萎えません」
「それなら先生の中にも沢山出せるわね?先生がリードしてあげるから出したくなったら我慢しないで中に出しちゃいなさい」
先生がチンコの上に移動して腰を下ろす。
舐めてビチョビチョになったオマンコにヌルヌルとチンコが入っていった。
「あああ!先生のオマンコ凄すぎです!もう出ます!」
先生が腰を下ろしきると同時に中で出た。
「あん!2回目なのにまた沢山出てる…勢いが凄いからよくわかるわ」
「これで終わりにしたくないです…」
「まだ硬いままだしちゃんと動いてから出したいのね?それならこのまま続けてあげる」
僕の上で腰を動かして出してる最中のチンコを容赦なく攻め立ててくる。
手を伸ばすと先生が恋人繋ぎをしてくれて、胸をブルンブルン揺らしながら激しくSEXしてくれる。
「また出ます!」
僕は無意識に腰を突き上げていた。
「ああん!深いー!奥に突き刺さるー!」
腰を突き上げたまま中で出した。
「先生…まだ…」
僕は先生の腕を引いて身体を抱きしめると横回転して先生を下にする。
「まだ出せるの!?」
驚いてる先生に腰を打ちつけた。
「見かけによらずタフなのね!ああ!先生も気持ち良くなっちゃうー!」
「先生!先生!気持ち良くて腰が止まりません!」
「君の気が済むままで先生の中に出しなさい!全部受け止めてあげる!」
無我夢中で腰を振り続けて何度も先生の中に出した。
抜け出して欠席した授業は一時間分じゃ済まない。
午後一の授業を抜け出して終わったのは放課後だった。

嘘みたいな実話

先に言いますが、作り話ではありません。
これは私が体験した実際の出来事です。

当時私は田舎に住んでいて、電車で高校まで通っていました。
電車には人気がなく、6両あったのですが、1両でも足りるくらいの人数でした。
毎朝その電車で通学していました。

いつものように電車に乗っていたある日。
当時私はスマホゲームにハマっていて、通学中もプレイしていました。周りが見えなくなるほど熱中していました。
その日も座ってゲームをしていました。
手を滑らせてスマホを落としてしまい、拾おうとして席を立ち、しゃがんで取りました。
その瞬間、私のパンツは脱がされました。
一瞬のことで、頭が追いつかなかったのを覚えてます。
ゲームで周りが見えなくて、向かい側の席に男が座っていたこともわかっていませんでした。
脱がされた後、いきなりモノを入れられました。奥まですべて。
すごく痛くて、衝撃でした。
脱がされてから入れられるまでは5秒程度です。抵抗する時間もありませんでした。
前に言った通り人はおらず、隣の両にも人はいましたが、男の仲間でした。(後に登場します)
奥まで入れられて、ピストンされて、嗅ぎ声も出てしまって
すぐにいってしまいました。
男は私の胸まで触り、乳首もつまんで、なめて、
もうめちゃくちゃでした。
抵抗する力なんてありませんでした。
男は力が強かったです。
あっというまに中に出されました。
床にもこぼれました。

これでおわりかと、思いました。
でも、まだでした。男が仲間を連れてきたのです。その数7、8人。
私は一人一人と相手させられました。休むひまもありません。
1人が中に入って、1人が私の口にいれて、2人が私の乳首をなめて、残りは私の体に精子をかける。見張りの人もいたとおもいます。
こんなの作り話だろって思うかもしれませんが、実話なのです。
この電車は駅から駅まで10分くらいなので、される時間も長かったです。
入れて、出されて、また入れられての繰り返しでした。
何回も何回もいって、もうどうでもいいやという感じでした。
床は精子まみれでした。
顔にもかけられ、胸にもかけられ、匂いがきつくて。
潮吹きも何度もしました。
時間が長く感じました。
そしてやっと次の駅につきました、私の降りる駅はこの駅の次です。でも、人も乗ってくるだろうし、もうされることは無いだろうと思いました。
でも、私の車両には人は乗りませんでした。
それをみた男たちは、また行為を再開しました。
中は精子だらけでした。
その時きづいたけど、動画も撮られていました。
私はこれから学校に行くのに。
何人にも入れられて、もう最悪だと思いました。
私が降りる駅までは5分程度だったから、4分くらいで男たちは隣の車両へ移っていきました。
私は急いで服を着て、高校へと向かいました。
中の精子を取る時間なんてなかったから、パンツはとても濡れてて、汚かったです。
学校に着いて、急いでトイレに行き、体や中を洗おうとしましたが、すぐに予鈴がなってしまいました。
なので、中に精子が入ったまま授業を受けました。
その後、移動教室などで休み時間にトイレに行けず、また行けてもあまり時間がとれず、
結局帰るまで、そのままでした。
胸はまみれ、中もまみれ。
友達と遊ぶ予定があったので、一旦家に帰ってすぐに出ないといけなかったから、友達ともまみれのままで遊びました。
そしてやっと帰宅。
風呂で洗う時には、もう中の精子は奥の方へ行っていました。
親にも先生にも警察にも言う勇気がなかったです。
ピルなども買えなくて。
幸い妊娠はしていなかったけど。

この事は今でもずっと頭にしみついています。

嘘のような真の体験談

中学生の頃、朝早くに教室へ行って教室で寝るのが日課だった。そのことについて誰からも何も言われなかった。中1の3学期が始まった頃から同じクラスの由香と言う女子も同じような過ごし方を始めた。そのことには何も感じなかった。
由香とは3年間同じクラスだった。
中3の2学期始まってひと月ほどだった時のことだった。いつものように机に突っ伏して寝ていると机が軋む音がして目が覚めた。まだ眠かったので薄めを開けて何か起きたのかと腕の隙間から周りを見ると机の右前の角に由香が立っていた。スカートをたくし上げてパンツを露出させて机に押し付け始めたのだ。漫画で見たことのある角オナを由香は始めたようだった。由香のパンツには少しずつシミができていて由香の腰の動きが少しずつ激しくなって突然大きく何度か震えた後に動きが止まった。由香の荒い息遣いが聞こえていてしばらくすると由香は再び机の角でオナニーを始めて今度は2分程度で動きが止まった。
由香はクラスでは地味で性的なことに興味がなさそうに感じだったので、このようなことをやることがとても意外なことだった。
由香が3回目をやろうとした時、廊下から他のクラスメイトが来る気配がしたので由香はサッと身なりを正して自分の席に戻っていった。
翌日以降も卒業まで同じように角オナをする由香を眺めながら寝るようになった。
そして卒業式の前日に由香に角オナのことを聞いてみた。すると気づかれていると思っていなかったらしく、顔を真っ赤にして恥ずかしそうにしていたが、その後に告白されて付き合い始めた。
周囲には付き合っていることを公表せず、進学先の高校でも田舎なのでほとんどメンツは変わることなかったので放課後や朝早くに会っていちゃついたりするようになった。

一番辛かったお仕置き・

小学校の時のクラスに誰彼構わずカンチョーをよくやる男の子がいました。

皆ターゲットにされないように注意していましたが、ある時1人の生徒が下着に薄いプラスチックの仕掛けをして学校に来て、そんなことを知らない男の子はいつも通り何人かの生徒にカンチョーをしていました。
そして仕掛けをしてる生徒にも思い切りカンチョーをした瞬間、
「痛っ!」
突き指してしまいそのまま保健室送りになってしまいました。

保健室といえば、以前俺は保健室の女の先生から気持ち良かったけどキツいお仕置きを受けたので少し気になり、保健室の様子を覗きに行きました。

保健室の女の先生は男の子の指を見て
「あら、どうしたの? 痛そうね」と言いながら優しく手当てをしてました。
「この指どうしちゃったの? 可哀想」
男の子は
「教室でカンチョーをしてたら突き指しました」とバカ正直に言ってしまいました。

すると保健室の女の先生は表情を変えて
「何それ? カンチョーをするなんて最低! もし相手の子がケガしたらどうするの?」

そして保健室の女の先生は男の子に強烈な電気あんま約10分、目の色を変えて真剣にやりました。男の子がお漏らしするとズボンとパンツを脱がして下半身剥き出しで更に電気あんまを5分やり、男の子が悶え苦しむと今度は男の子を膝の上に乗せて緩急をつけながら手コキを始めました。

先生はどういうつもりか知らないが、俺にお仕置きした時もそうだが、保健室の女の先生はお仕置きと言いながらも、性的快感を気持ち良く体験させてくれるので、お仕置きなのかご褒美なのかよくわからない。
俺は以前されたのでわかるが、電気あんまはともかく、保健室の女の先生の手コキは極上の気持ち良さで風俗店で働けば人気間違いなしだと思った。お金を払ってでもやってもらいたいぐらいだ。
そんな風に少し羨ましく思っていたが、その話は置いといて、本題へ

男の子が苦しそうな表情で声を出しながらアソコから汁を出し果ててしまいました。
「気持ち良かったでしょ?」
囁くようにそう言うと保健室の女の先生は男の子をちんぐり返しの体勢にして、手袋をはめました。

「これが本当の浣腸よ」
そう言いながら男の子のお尻の穴に人差し指を入れました。

「ギャーーー! イヤだ~~~!」
「あなたも浣腸される側の気持ちがわかるでしょ?」

保健室の女の先生は人差し指を男の子のお尻の穴にさらに深く突き刺し
「もう無理無理無理!ギャーーー、誰か助けて~~~」
「これに懲りたらもう二度とカンチョーなんかやっちゃダメよ」
先生は男の子のお尻の穴から指を出しました。
「わかりました、もうしません」
「よろしい、それじゃあ着替えて教室に戻りなさい」

男の子は着替えて教室に戻りましたが、その時保健室の女の先生は廊下から覗いてた俺の存在に気づきました。

「やだ、あなた見てたの?」
「いや、たまたま通りかかっただけです。」

保健室の女の先生は俺の目を見つめました。
「あなたウソついてるね、こっち来なさい」

保健室の女の先生は俺の手を引っ張ると、保健室の中に無理やり入れて
「あなた2回目よね、懲りないね」

そして俺は保健室の女の先生から強烈な電気あんま+手コキのお仕置きをされてしまいました。

一緒に水泳に行っていた4つ下の女の子のおもらし 1

小学5年生の時、カナヅチを克服するために水泳教室に通うことになった。その水泳教室には近所のゆりちゃん(仮名)も通っており、女の子一人で通うのは危ないからと俺と一緒に通うことになった。ゆりちゃんはセミロングの黒髪で顔つきも同年代の子より大人びており、性格は大人しいというか人見知りな子で、近所付き合いでたまに会っていたが会話らしい会話はしたことがなかった
そんなある日、いつものように俺はゆりちゃんを迎えに行き、一緒に水泳教室へ向かう。俺のいた小学校では小学4年生になるまでは子供だけで自転車に乗って出かけてはいけないという謎ルールがあったので、俺もゆりちゃんも徒歩で水泳教室に向かっていた。その道中、ゆりちゃんの様子がおかしいことに気づいた。歩くスピードがいつもより遅く、そのうえ頻繁に立ち止まっていたんだ

「どうかした?」

俺がそう問いかけてもゆりちゃんは首を横に振るだけ…

「早くしないと水泳教室始まっちゃうよ?」

俺がそう言うとゆりちゃんは小さく頷いてまた歩き始めるが、やはり歩く速度は遅く、しかも下腹部をさすったり押さえたりしていた。ここで俺はゆりちゃんがおしっこを我慢しているんじゃないか?と思ったが、あえて知らんぷりすることにした。というのも、ゆりちゃんは贔屓目に見ても同い年の女の子の中でも可愛い方だったし、なにより俺自身エッチなことに興味があるお年頃、おもらしすればその処理と称してゆりちゃんのお尻やおマンコを拝めるんじゃないかと考えていたのだ
そんな俺の邪な考えなど露知らず、ゆりちゃんはおしっこを我慢しながら懸命に歩いていた。だが、もう我慢は限界に達していたのだろう…ゆりちゃんは股間を押さえたままその場で立ち止まってしまった

「ゆりちゃん大丈夫?」

心配そうに聞く俺にゆりちゃんは首を横に振って一言

「おしっこ…出ちゃう…」

今にも泣きそうな声でそんなことを呟くゆりちゃんを余所に、俺は内心「そのままもらしちゃえ!」と思っていたが、あとで親に告げ口されたらたまらないので周囲を見渡して少し先の茂みを指差し

「あそこなら隠れられそうだよ!あそこでおしっこしよう」

と茂みを指差してゆりちゃんに話しかけた。ゆりちゃんは俺が指さした茂みを見て「うぅ…」とうなった。それもそのはず、茂みまでは少し距離があったからだ。普通ならなんてことない距離だろうが、おしっこを我慢している低学年の女の子にとっては無限にも感じる距離だろう

「あぁ…!」

すると、ゆりちゃんが声を上げた。俺がどうしたの?と聞くとゆりちゃんは

「ちょっと出ちゃった…」

と今にも泣きそうな声で呟いた。見るとゆりちゃんのズボンにはうっすらと湿ったような跡があった。俺は内心ほくそ笑みながらゆりちゃんの腕を掴み

「全部出ちゃう前に茂みに行こう!」

とゆりちゃんに発破をかける。ゆりちゃんも覚悟を決めたようで強く頷いて歩き出した、だが次の瞬間

じょ…しょおおおおおおおおおお……

と、水の流れる音と共にゆりちゃんのズボンが股間から一気に濡れだした。その様子を俺は凝視、ズボンに収まりきらなかったおしっこは太ももを、膝を、足首を伝い白い靴下を黄色に染めていく。しかも我慢していた分勢いが強かったのか、ズボンから勢いよくおしっこを垂れ流しアスファルトの上に恥ずかしい水たまりを形成していく。おしっこをもらしたゆりちゃんは金魚のように口をパクパクさせながら全身を震わせておもらしし続けている
どれほどの時間が経っただろうか?勢いよく吹き出していたおしっこも徐々に弱くなっていき、ポタポタと水滴が滴る程度に落ち着いた。ゆりちゃんの履いていたデニムのズボンは半分以上が濡れて色が変わり、白い靴下も一部が黄色く染まってしまい、お気に入りのプリキュアの靴もおしっこまみれ…お漏らしを終えたゆりちゃんはその場にうずくまって泣き出してしまった…俺はゆりちゃんの頭をなでて

「おしっこ我慢してたんだね、気づかなくてごめんね」

と優しく囁いた。ゆりちゃんは泣きながら首を横に振った…俺は悪くないということだろうか?

「お着換えしよっか」

そういってゆりちゃんを立たせ、俺たちは茂みへと向かった

茂みについた俺は早速ゆりちゃんのズボンを脱がせようとする。しかしゆりちゃんは抵抗するそぶりを見せる。だが俺は

「早くお着換えしないとおしっこの臭い取れなくなっちゃうよ?」

と言ってゆりちゃんを納得させ、ズボンを脱がせる。ゆりちゃんのおパンツは水色のストライプが入ったシンプルなおパンツだったが、既に全体的に黄色く変色していた。俺はゆりちゃんに後ろを向くように指示、ゆりちゃんも素直に従った。おパンツはお尻の部分までぐっしょりと濡れていた。否応にも興奮してしまうが、これはまだ前座、俺は意を決しておパンツを脱がせる。おパンツはおしっこを吸って素肌に密着しており、脱がすのには苦労したが、何とか脱がせることができた

「おぉ…」

俺は思わず声が出てしまった。未成熟ながら色気を感じさせる生のおマンコ…こうやってじっくり見れるのは初めての経験だったため、俺はしばらくゆりちゃんのおマンコを凝視していた

「お兄ちゃん?」

怪訝そうな声で俺を呼ぶゆりちゃんの声で俺は我に返り、バッグに入っていたタオルを1枚取り出して恐る恐るゆりちゃんのおマンコにあてがった

「今から綺麗にするから…じっとしててね」
「うん…」

俺は興奮を抑え、ゆりちゃんのおマンコをそっと拭いた、ぷにっとした感触がタオル越しに伝わってきた…そこからはゆりちゃんのおマンコの感触を刻み付けるように拭いた、途中おマンコを拡げておマンコの中を確認したが、思ったより気色悪い感じがしたのでそのまま拭いてあげることにした、しかしおマンコの中を拭くと

「んんぅ…」

と、聞いたこともない声をゆりちゃんが発したのだ。俺は驚いて手を止めてゆりちゃんを見た、ゆりちゃんはもじもじしながら

「そこ…くすぐったいの…」

と体をくねらせて呟いたのだ、今になって思えば、それはくすぐったかったのではなく敏感な部分に触られて感じてしまったんじゃないかと考えている
ひとしきり前の方を拭き終わったのでゆりちゃんに後ろを向かせる。ここで俺は少し意地悪なことをしてみようと思った。俺はゆりちゃんに

「お尻を拭くから自分で拡げてみて?」

と声をかけた。ゆりちゃんはえっ?という表情で俺を見て

「やだ、恥ずかしいもん…」

とつぶやく。俺は少し困ったような表情をしながら

「でもお尻も濡れてるよ?このままにしてたらお母さんにおもらしバレちゃうかも」

と言ってみた。お母さんにバレるのは嫌だったようですぐに俺にお尻を向けて自分でお尻を拡げた

「これでいいの?」
「うん、大丈夫」

丸見えのゆりちゃんのお尻をまじまじと見つめる。おマンコに比べてそこまで気色悪さはなく、むしろちょっと触ってみたいとさえ思った。そして俺はゆりちゃんのお尻の穴をそっと人差し指でなぞった

「ひゃっ!?」

予想以上に大きな声で反応したので俺も思わず飛びのいてしまった。ヤバいと思った俺は咄嗟に

「ごめんごめん、なんかゴミがついてたからとってあげたんだよ」

そう弁明した。ゆりちゃんはそれを聞いて「ありがと」と呟いた。これ以上は怪しまれるかもしれないと考えた俺はゆりちゃんのお尻の柔らかさと形を堪能するようにタオルで拭いた。名残惜しいがここで終わらないと逆に俺がチクられてしまう

悪戯の代償

小学校3年生の時、私のクラスの担任の女の先生(身長170cm以上)はヘビが大嫌いだったため、クラスの男の子3人(仮にA君、B君、C君)が軽い悪ふざけのつもりで教室にある先生の机の中に本物そっくりのヘビの玩具を入れました。

担任の女の先生はその机の引き出しを開けた時にヘビの玩具を見て大変驚きましたが、「先生の机の中にこんなもの入れたの誰よ?」と怒り狂うように犯人探しをしましたが、男の子たちは恐くなってそのまま黙ってました。

その後別の生徒が先生に密告したことで、男の子たち3人の仕業だとバレてしまい、放課後の居残りをさせられました。

担任の女の先生は3人の男の子たちに「本当にもう許さない。あなたたちにはきついお仕置きが必要ね。」と言うと、まずA君の両足を掴み、長身を生かし長い足をA君の股間に押しあて勢いよく電気あんまをやりました。長い足からビッグウェーブのような衝撃がA君の股間を襲いました。

A君をさんざん苦しめた後、担任の女の先生は次にB君の両足を掴み電気あんまのお仕置きをやりました。

「一人一人順番にやってあげるから、しっかり反省しなさい。」

最後にC君の順番が回ってきた時に、C君は恐くなって教室を出て廊下を走って逃げてしまいましたが、担任の女の先生に追いつかれて捕まってしまいました。

再び教室に戻ると、担任の女の先生は「逃げようとした罰よ」と言いC君のズボンとパンツを無理やり脱がして、下半身剥き出しの状態で強烈な電気あんまをやりました。

先にお仕置きを受けたA君とB君はすでに参っているようで、C君がお仕置きを受けてる様子をビビりながら見ていました。

下半身剥き出しだったため、C君はA君やB君以上に狂ったように奇声を上げ、「ギャーー!助けてぇぇー」と叫んでましたが、担任の女の先生は容赦なく電気あんまを続けました。

C君をたっぷり悶絶させた後、その様子を見て面白くなった担任の女の先生は「C君だけまだお仕置きは続くよ」と言い、今度はC君の服を脱がして全裸にしました。

担任の女の先生は全裸姿のC君を抱いて膝の上に乗せると、片手でC君の乳首を触りながら、もう片方の手で手コキのお仕置きをプレゼントしました。

恥ずかしさとくすぐったさと気持ち良さと痛さが混ざった感覚に苦しそうな表情を浮かべるC君の顔を見て、担任の女の先生は笑みを浮かべながら「すっごく気持ちいいでしょ? それとも苦しい? こんな姿A君とB君に見られて恥ずかしいわね。もう先生の机の中にヘビの玩具を入れちゃダメよ」と言いながら手コキを続けてました。

担任の女の先生も最後のほうはお仕置きというより、むしろ楽しんでいるように見えました。

男としての尊厳を傷つけられたC君はもちろん、A君とB君もこの一件の後は大人しくなりました。

わざと水着を忘れた結果……。

小学六年生の時の担任のさとみ先生は、20代前半の黒髪の可愛い先生でした。
学期ごとに、さとみ先生はクラス目標をたて1学期は(クラス全員クロールで25メートル泳げるようになる!)でした。

僕は水泳が苦手で、気がつけば泳げないのは僕だけになってました。授業中の練習だけでは難しいので土曜日の午後から居残り練習することになりました。

「佐藤君、もう着替えた?」水着姿のさとみ先生が教室に迎えに来ました。
「先生、水着を忘れました。すみません。」練習をサボりたい僕はわざと持ってきませんでした。

「佐藤君、前の居残り練習も水着を忘れたじゃない?わざとでしょ?」いつもは温厚なさとみ先生が、大きな声で言いました。
「わざとじゃないです。本当です。」
「それなら佐藤君、裸でやりなさい。」
「えっ、裸……。恥ずかしいです……。」
「今日は、子供たちも他の先生もいないから恥ずかしくないです。………先生が裸になったら佐藤君も脱ぐわね?」

そう言うと、目の前でさとみ先生は水着を脱ぎ捨て、全裸になりました。
「どう?女の私が裸なんだから、佐藤君も脱げるよね?」
全裸で仁王立ちで有無を言わさぬ行動で、僕も仕方なく裸になりました。
「時間がもったいないから、早く行くわよ。」
目の前のさとみ先生の裸に気を奪われながら、手を引っ張られ教室を出ました。さとみ先生のおっぱいやお尻がやらしく揺れ、校舎を出るときには勃起してました。

「せ、先生、ちょ、ちょっとまって……。」
「何?あっ、………勃っちゃったの?……そっか、そういう年頃だものね。佐藤君、自慰とかしないの?」
「………?」
「自慰、わからない?マスターベーションとか?射精もまだ?」さとみ先生が何を言ってるのかわかりませんでした。
「うーん。これじゃあ泳げないし、出しちゃおうか。みんなには内緒だよ。」

さとみ先生は僕の前でしゃがみ、ちんちんを触りました。電気が走るような衝撃があり、声が出ました。
「先生、変な感じです…。」
「少し我慢してね。すぐに気持ち良くなるから。」
柔らかく細い指で、ゆっくり前後に擦ってくれました。そのうち、おしっこが出そうな感覚になりました。
「せ、先生、出ちゃうっ!」
「いいのよ、佐藤君。出しても。」
次の瞬間、さとみ先生の胸の辺りに、白い液を大量に放出しました。これが初めての射精でした。
「気持ち良かった?これが射精って言うのよ。時々、自分で練習してみて。」

その後、裸の先生と児童という異常な姿ですが、クロールの練習が始まりました。
最初は上手くいきませんでしたが、徐々に先生の補助無しでも泳げるようになり、コツをつかんできました。

「先生、泳げてきたよ。」
「その調子よ。小一時間たったし、休憩しよっか。」
プールサイドに座り、休憩をしました。
「ここまできたら、もう大丈夫。後は時間の問題よ。佐藤君、頑張ったね。」
「ありがとう、さとみ先生のおかげです。先生、お願いがあるんだけど……。」
「ん、なーに?」
「おっぱい、触って良い?」
「えー、佐藤君エッチなんだねー。やっぱり男の子なんだね。まぁ、ご褒美で……。いいよ。」
僕はさとみ先生のおっぱいを揉みました。

「さとみ先生、何カップなんですか?」
「えー、Dだけど……。んん……。」
「すごく柔らかいです。」
「そ、そう……。あっ、また佐藤君勃ってる……。また射精してみる?」さとみ先生は赤い顔して擦ってくれました。
「あん……。佐藤君、先生と……あの……大人の体験してみる?」何の事かわかりませんでした。

「ちょっと横に寝てみて。」
仰向けの僕の上にさとみ先生は跨ぎ、僕のちんちんをさとみ先生の股間に誘いました。
「あっ、さとみ先生……!」
「気持ちいい?こ、これが性行為よ……。せ、先生も気持ちいいっ!」
さとみ先生は官能的な表情で、前後に腰を動かしました。
「せ、先生、出ちゃうっ!」
「い、いいよっ!出しちゃってっ!」

僕はさとみ先生の中に射精しました。その後も僕が卒業するまで、ちょくちょくさとみ先生と関係を持ち、いろいろな体位でしたりもしました。

ロリコンになったきっかけ

ロリコンになったきっかけだと思う話です。
昭和から平成の時代だったのですが、その時に住んでいたのは田舎で生徒数が極端に少なかったわけではないと思うけど、小中学校が同じ校舎内にあるようなところでした。

夏休みのプール教室でのことでした。
その当時、自分は中学生だったけど夏休みのプール教室の時だけは学年関係なくみたいな感じで、空き教室で着替えをしていました。
確か小学3年生以降は更衣室が男女別だったけど、低学年の子は一緒に着替えているような時代です。
着替えの時に同じところに低学年の女の子もいるという状況で、タオルで隠したりしてるけどたまにちらっと裸が見えたりしていました。
普段は接点もないし、あまり気にならないという感じではあったけど、たまたますぐ近くにいた小学1年生の女の子と二人きりという状況になりました。30年くらいたつ今でも名前が思い出せるけどY田なみちゃん。
別に意識していたわけじゃないけど、近くで着替えてた彼女がタオルもまかずに全裸になってて割れ目がはっきり見えて、ほんと急に女の子として意識してしまいました。他に誰もいないし、それまでとにかく知りたくて仕方なかった女の子の体がどうなってるかというのあって割れ目を触ってしまいました。
なみちゃん、びっくりしてたけど笑ってたと思います。自分の想像と違って女の子の割れ目が思った以上に柔らかくてびっくりしたのもあります。何言ったか覚えてませんが、お願いして机に座らせて足を開いてもらって割れ目を広げました。中身が真っ赤というイメージしかないですが、初めて女の子のマンコを見て興奮のあまり自分は腰がぞくぞくとして触ってもないのに射精してしまっていたと思います。
悪いことしてるのはわかっていたから、見せてもらったのは短時間だけでしたことをごまかしながら水着を着せてあげたと思います。自分のほうは初めて見たマンコに興奮してしまい勃起も収まらないし、トイレで何度もオナニーをして結局プールは休んだと思います。
なみちゃんとは何度か顔を合わせたけど、そうそうチャンスはないのでその一度きりです。ただ裸は着替えの時に何回か見ました。

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