萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

教室

同窓会

中学校の同窓会の終わり頃に、横に座ってきた クラスメイト

美奈代 ・・ねえ、将也君だよね?私、誰だか分かる?・・

将也  えっ?誰だったかな

美奈代 ・・このままじゃ、分からないか・・ちょっと待って!・・

膝の上に置かれた、セカンドバッグから 眼鏡ケースを・・ストレートヘアを、後ろに たくし上げ

将也  あっ!美奈代 だよね・・

美奈代 ・・あっ!大正解~ ありがとう・・気付いてくれて・・

教室の端の方で、いつも本を読んでいた 美奈代・・地味で目立たない、感じの クラスメイト

将也  イメチェン したから 最初、分からなかった ゴメン!あれ?席は・・

美奈代 ・・えっ?席・・ん~ あっち・・!

席を指さす、美奈代・・昔話で盛り上がる クラスメイトの間に、空いた空間が・・

将也  なんだ、全然食べてないじゃん

美奈代 ・・小食だから・・お酒は、こっちの方で ちょっぴり、ゴチに・・ねえ、将也君・・

同窓会の幹事、尚人が『はい、注目!お楽しみの所~申し訳御座いません、時間です、後の流れは・・

       今日は、お疲れ様でした~!』

会場の出口に居る、尚人に、右手を上げ 軽く挨拶を・・怪訝そうな表情になりながら、会釈で返す、尚人・・

美奈代 ・・あ、雨・・

何時の間にか、横に居た 美奈代・・

将也  なんか、蒸し暑い・・どうやって帰ろうかな 飲むの分かってたから、車 置いてきたし・・

美奈代 ・・私 免許取ってないし タクシー 来ないかな・・

将也  小雨だから 車、捕まえるまで 歩いてっか!美奈代・・どうする?

美奈代 ・・いいょ・・雨傘持ってたら 出来たのに、相合い傘・・

将也  おぃおぃ 小中学生じゃ、あるまいし・・

ちょっと横を見た、将也・・下を向いて 青白い顔の、美奈代・・

将也  顔色 よくないけど、大丈夫か?空きっ腹で、飲んだんじゃ 酔いが回るぞ・・

美奈代 ・・私・・気疲れしちゃった 皆に、御酌してたから・・ちょっと、寒い ねえ、将也君・・あそこ・・

美奈代が、指さす方を 見た、将也・・『ご休憩、二時間〇〇〇〇円、お泊り、四時間~〇〇〇〇円』の、行灯が・・

将也  あそこ・・って、おい、美奈代・・ラブホ じゃねぇのか?

美奈代 ・・気疲れ しちゃって・・ちょっと、寒いから シャワー浴びて、温まりたい・・

将也  しょうがねえなぁ 風邪ひいたら、大変だし・・入るか!

意を決した 将也、入り口の タッチパネルで、部屋を・・鍵を 抜こうとした時、スピーカーから・・

     『あの~お客様、その、ご休憩でしょうか?それとも お泊りでしょうか?・・』

壁の隅にある、防犯カメラに向かって 首を縦に振る 将也・・

将也  おかしな事、聞く ラブホ だな・・シャワー浴びないと・・美奈代 行くぞ・・

美奈代 ・・うん・・

将也を前に、部屋に入った 美奈代・・

将也  ほら、ここ シャワー・・早く、温まらないと 風邪ひくぞ・・

美奈代 ・・うん、ありがとう 将也君・・あの 覗いたり 見たり、しないでね・・

将也  わぁかぁったょ・・四の五の言わずに・・あれ?

後ろを振り返った 将也・・

将也  美奈代・・服 脱ぐの、早いな・・まっ、いいか

シャワールームから シャワーを浴びる音が・・

将也  美奈代 覗いたり 見たり なんて言ってたけど・・あいつ・・

腰かけたベッドから 肩越しに、後ろを振り返った 将也・・

将也  なんだ 液晶ブラインドかよ・・思ってたより、浸透してたんだな・・

    美奈代、熱いの ちゃんと、浴びないと 風邪ひくぞ・・

美奈代 ・・『これで 思いが・・』・・

シャワーの音に、かき消され よく聞こえない 美奈代の声・・

シャワールームの入り口の所に、無造作に 置かれた、美奈代の衣類・・

将也  なんだ・・思ってたより 大雑把な、奴 だったんだな・・濡れたの着ると、風邪ひくから

    ヒーターで、乾かしといて・・

吸っていた、煙草を 灰皿で 消した 将也・・肩越しに 置かれた、衣類を 見た 将也・・

将也  地味で、目立たない割には 確りと、自己主張してるな・・上下おそろいの、ボーダー柄・・

    俺、こういうの 好きなんだよな・・

ベッドから、立ち上がって 衣類を手に取った、将也・・

将也  随分、湿ってるな・・雨 そんなに、降ってたかな? 美奈代 温まったか? あのさ・・

    服 なんだけど、濡れたままだと 又、風邪ひくから ヒーターの近くで 乾かしておくぞ・・

少し開いた ドアの隙間から 顔を覘かせた 美奈代・・

美奈代 ・・ありがとう・・もう、ちょっとで 出るから 将也君 待ってて・・

ヒーターの近くで、衣類を 干している 将也・・ぼっりと・・

将也  見えちゃったな・・アイッの胸!美奈代の胸、地味で目立たない割には 結構、自己主張してるな・・

    水泳の授業の時 スクール水着を着た 美奈代の、胸を見て・・俺、けっこう長い間・・

    夜のオカズに、してたもんな・・

バスローブを着た、美奈代 何時の間にか、後ろに・・

美奈代 ・・将也君 服 ありがとう 乾かしてくれて・・

将也  うわぁ!びっくりした・・脅かすなよ って、美奈代・・髪、ドライヤーで 乾かせよ・・

ストレートヘアの毛先から、ぽたりと 滴り落ちる、水滴・・

美奈代 ・・うん ありがとう・・将也君 シャワー 空いたよ・・

将也  あっ!じゃ、今度は 俺の番・・ちゃんと、乾かさないと 風邪ひくぞ・・

美奈代 ・・『将也君 こんな時でも 優しく してくれて・・』・・

シャワーを浴びながら、ぽつりと・・

将也  地味で目立たない と云うか、生気が 無いと云うか・・美奈代 大丈夫 かな?

バスローブを、体に纏って シャワールームから 出た 将也・・足元に置いてある、服を見て・・

将也  あっ、服 畳んでくれたんだ・・美奈代、ありがとうな・・

幅の広いベッドの、端の方で 此方に背中を向けて、横になった状態で 頷く 美奈代・・

将也  じゃ、照明 落とすよ 非常灯で、いいよね 俺も、背中 向けるから・・

美奈代 ・・将也君 私、傍に 行っても いい?・・

将也  いいけど・・

美奈代 ・・ねえ、将也君 こっち向いて・・

将也  なんだよ・・えっ!美奈代 なんで、裸!バスローブは・・?

美奈代 ・・将也君 私、その まだ した事、ないの 男の人と・・私の、初めての人

    将也君だったら いいな と、ずっと思ってた・・

将也  えっ!ちょっと 待てよ・・同窓会で告る って、よく聞くけど・・流れの、ラブホで、って・・

美奈代 ・・私、将也君に 初めて、貰って欲しいな・・恥しいけど ダメかな・・

将也  美奈代・・最初の人が、俺で 後悔しないか?こんな事 云ってるけど その、俺 女の人 一人しか

    知らないし そんなに 上手じゃ ないし・・

美奈代 ・・いい 将也君 お願い キスして・・あっ!・・

将也  美奈代の唇 柔らかい・・

美奈代 ・・将也君 ずるい いきなり 私の ファーストキス・・でも、ちょっと 嬉しい・・

キスが終わった後、将也に 体を寄せる 美奈代・・

美奈代 ・・私だけ 裸 なんて 恥しい・・

将也  美奈代・・

美奈代 ・・なに?将也君 どうしたの 私、なんか 変な事・・あっ!いきなり ハグ なんて

    将也君 温かい・・

将也  美奈代も 柔らかくて 温かい・・

美奈代 ・・さっきから ドキドキが 止まらない どうしよう・・

将也  ・・・

美奈代 ・・将也君 あの・・さっきから 私の、おへその所で 大きくなって 私、どうしたら いいの・・

将也  美奈代は どうしたい?

美奈代 ・・えっ!その・・さ、触ってみたい・・

将也  いいよ 触っても・・

美奈代 ・・思ってたより 温かい 触ったの 初めて・・

将也  思ってたより、って?

美奈代 ・・中学の頃 内緒で 買った エッチな小説の、下りに・・『彼女は、彼の 大きくなった 陰茎に

    指を 絡めて 愛撫を・・彼の 熱く 反り返った 陰茎を 愛おしく・・』って・・

将也  美奈代 その、小説って もしかして・・教室で 読んでた 本?

美奈代 ・・愛撫って どんな風に するのかな・・

将也  手で、握って 優しく・・

美奈代 ・・こ、こう?・・

将也  ・・・ ・・・

美奈代 ・・将也君 私、なんか 変な感じ か、体が 火照って・・

将也  俺 美奈代の、裸・・見たい・・

美奈代 ・・見られたら 恥しい・・

向かい合った、状態から 仰向けの状態に・・薄手の掛け布団に、指が掛かった時・・

美奈代 ・・将也君 あの・・驚かないでね その 私、まだ 生えてない から そ、それに・・

捲られた、掛布団の中に 仰向けに、横たわる 美奈代・・

将也  綺麗だよ、美奈代・・!

美奈代 ・・あ、ありがとう・・なんか 嬉しい・・あっ!将也君 ちょ、ちょっと ち、乳首を 舌で・・

将也  美奈代 乳首 勃ってるよ・・

美奈代 ・・し、舌の動き 乳首 転がされて 気持ちいい・・こんなに 気持ちいい なんて・・

将也  ・・・ ・・・

美奈代 ・・わ、私、変に なりそう・・ま、将也君 あっ!いやだ 太腿の内側に、手 入れないで・・

膝頭から、内側を擦りながら 足の付け根に、向かって 登っていく、将也の 手・・

将也  美奈代、力 抜いて・・

耳元で、囁かれ・・力を抜いた 美奈代・・

将也  美奈代、気持ちいいの?濡れてるよ・・

美奈代 ・・恥しい事、云わないで・・だ、だって 将也君 さっきから エッチな事、ばっかり 耳元で

    囁いて・・それに 将也君、指の動き・・自分で触ってる時よりも 気持ちよくって・・

将也  美奈代・・

美奈代 ・・な、なに?・・

将也  俺、美奈代の中に 入りたい・・

美奈代 ・・いいょ・・

枕元に置いてある、避妊具入れに 手を伸ばすのを、見て 首を、小さく横に振る 美奈代・・

美奈代 ・・着けなくても、いい・・

将也  えっ?でも・・俺も、美奈代も まだ、未成年だし・・

美奈代 ・・大丈夫 だから・・

将也  いいのか・・?

美奈代 ・・うん 後悔 出来ない から・・

変な言い回しに 戸惑う 将也・・『後悔出来ない?こんな時、普通 後悔しないから だよな・・?』

将也  じゃ、その・・

美奈代 ・・あっ!・・将也君 ちょっと・・

将也  ・・・ ・・・

美奈代 ・・『ちょっと 痛かった・・でも、私 これで・・』・・

将也  美奈代、大丈夫か?その・・痛くなかった か?

美奈代 ・・うん、ちょっと・・

将也  美奈代の中、温かい・・

美奈代 ・・将也君の 熱い・・

将也  美奈代、今 だったら まだ・・

美奈代 ・・いいの 少し 痛かったけど やさしく 動いてね・・

将也  ・・・ ・・・

美奈代 ・・将也君、私 嬉しい・・初めてを 貰って もらえて・・

将也  ・・・ ・・・

美奈代 ・・『将也君、私 これで あっ!』・・

将也  美奈代、ゴメン!中に・・気持ちよくて・・

美奈代 ・・将也君、私の中に・・お腹の中 温かい・・

将也  美奈代、俺 美奈代と ずっと一緒に 居たい・・

美奈代 ・・私も・・

将也  え~っと・・

『お客様、お時間ですけど・・延長なさいますか?それとも・・』

将也  無粋な、電話だな こんな時に・・美奈代、服 整えて・・あっ!早い・・いつの間に?

美奈代 ・・うん・・

出口を出た、将也・・少し歩いた所で タクシーを 拾い・・

将也 『すいません 山ノ手町の コンビニ 迄・・』

コンビニの、前で 車から降りた 将也・・

美奈代 ・・将也君、今日は ありがとう じゃ・・

将也  うん、またな・・!

濃い霧の中、溶け込む様に 歩いて行く 美奈代・・

将也  なんか、変な感じ だよな・・後悔、出来ない だって・・まっ、いいか 今度、何時 会えるかな?

    美奈代、可愛かったよな・・!

吸っていた煙草を、灰皿で 消した 将也・・ポケットの中の、携帯が・・

尚人  もぉし・・将也!尚人 だけど・・お前、集まりの後 いったい 何所に、消えたんだ?舞子と理恵と

    探してたんだぞ!まったく・・誰かに、呼ばれた 感じで 帰ってった よな・・おい!

将也  あっ!わりぃ・・実は、美奈代と・・メシ 食ってた・・

尚人  はぁ?お前、なに言ってんだ・・美奈代?お前・・酔ってるのか ちょっと待てな、理恵に・・

理恵  将也~誰と居たって・・美奈代!えっ?舞子・・ちょっと、電話 換わってよ・・

舞子  将也、舞子だけど・・美奈代って、あの 美奈代?ちょっと、冗談 やめてよ・・だって・・

    美奈代、一昨年の今頃 雨が降ってた日の夜、酔っ払い運転の、車に 撥ねられて・・理恵・・

理恵  私、尚人と、救急病院 行ったんだけど・・美奈代、最後に『将也君に、会いたい・・』って・・

尚人  おい、将也・・聞いてるのか?おぃ・・将也、おぃ・・

将也  『美奈代の 馬鹿野郎・・こんなんで さようなら かよ・・』

季節が、季節ですし・・こんなの書いてみました、下手糞な文章表現で、申し訳御座いません

    

同級生のおっぱいを見て興奮した話

※はじめに

この物語に出てくる主人公およびその他の登場人物の名前はよくある名前を使用しております。「私の名前が使われて不快な思いをした」という文句や批判については、責任を負いかねます。ご理解・ご協力のほど、よろしくお願いします。
文章が長めで、冗長ではありますが、少しでも萌えていただければ私としても幸いです。よろしくお願いします。

--------------------------------------------------------------------------------------------------------
僕は、小学3年生の時に同級生のおっぱいを見てしまいました。

僕(たかし)には、みきという同級生がいました。

僕たちの通う某学校の教室は特別学級だったので、僕とみきの2人で授業を受けていました。

彼女とはよく喧嘩もしましたが、話をしたり一緒に遊んだりして仲良くしていました。

僕たちはお互い違う部活に入って、夕方までそれぞれ部活をしていました。

当時は、部活が終わると同じ教室に戻って着替えていました。

ある日のこと。

僕が部活を終えて教室に戻ると、ほぼ同時に部活が終わったのか、すぐ後にみきが教室に入ってきました。

いつもはどちらかが先に着替えを済ましているのですが、同時刻に部活が終わるのは稀で、お互いまだ体操着のままでした。

あまりの予想外に僕は慌てました。なにしろ、同性での着替えならともかく、異性と着替えを行うとは思わなかったからです。

本来であれば、女子用に別の教室を使ったり、仕切りを使って着替えをすることで問題なく済むのですが、

今日は教室がここしか開いて無く、また、カーテンなどの仕切りが無かったので、着替えを隠すことが出来ないのです。

僕たちはお互い相談をしました。

たかし「みきちゃんどうする?」

みき「うーん困ったね。先生はこの時間帯、他の部活にいるし・・・」

たかし「壁になりそうなものはないかな?」

みき「ロッカーがあるけど・・・私たちでは動かせないよ。それに高さもあまり無いし・・・」

2人「ダメだね・・・」

みき「あ、そうだ!」

突然、みきが口を開きました。

みき「ねぇ、一緒に着替えよう?」

たかし「えっ!?」

みき「仕方ないじゃない。壁はないし、他の教室も空いてないしね。もうこの方法しかないでしょ?」

たかし「でも・・・」

僕の発した言葉が終わるや否や、みきはいきなり体操着に手をかけ、脱ぎ始めました。

その時、僕は見てしまったのです。みきのおっぱいを。記憶は定かではありませんが、DかEカップはありました。

今思うと、小学生の時点でこのサイズはなかなかいないのではと思います。

初めて女の子のおっぱいを見た僕は、しばらく興奮状態になっていました。

異性の体にどんな違いがあるのかは性教育の授業で習っていたので、それに対する興味もあったのだと思います。

おっぱいをさらけ出したまま、みきは喋り始めました。

みき「今日は疲れちゃった。たかしはどうだった?」

たかし「僕も疲れたよ・・・」

みき「クスクス、お互い大変だね。」

たかし「そ、そうだね・・・」

そう言いながら、みきはハーフパンツも脱ぎ始めました。そして、彼女のパンツ姿を見て、僕はまた興奮してしまったのです。

僕は頭の中が真っ白になり、着替えることすらできなくなっていました。


気が付くと、すでにみきはその教室から姿を消していました。あの時、気付かれていたのだろうか・・・

僕はドキドキしながら着替えを行いました。すると、おちんちんが膨らんでいたのです。恥ずかしくなり、急いで教室を後にしました。


まさか、女子の裸を小学3年生で見てしまうとは思いませんでした。帰路につくまで、彼女のことが頭から離れられませんでした。

次の日、放課後に僕はみきに呼ばれました。彼女は気づいていたのです。僕の視線に。

まさか、と思い、ついていく最中に僕は話しかけました。

たかし「みきちゃん。昨日はごめん。」

みき「・・・。ずっと見てたんでしょ。このスケベ!」

みき「確かに、壁もなかったし、一緒に着替えてたからお互い見えるのは仕方ないじゃない。でも、だからといってずっと見てるなんてことはないじゃない!」

たかし「ごめん・・・。」

一つの言葉しか喋られなくなった僕に対し、みきが次にこう言った。

みき「私も悪いけど、たかしも悪い。けど、謝ってくれたんだし、許してあげる。」

たかし「えっ!?」

突然の言葉に僕は驚きました。今であれば必ず先生や親に言われ、こっぴどく叱られる時代です。

同じことを考えていた僕にとって、この言葉は衝撃的でした。

みき「保健体育の授業で教科書を見たじゃない。あれで私も男の子について色々知ったの。たかしもそうでしょ?女の子の体の事とか書いてあったじゃない。だから、昨日の事は許してあげる。でも、あんたがスケベということは変わらないけど。」

みきは勉強好きで、負けず嫌いでした。競う事に関しては絶対に1番がいいと言う人だったから、それなりに知っていたのです。

一方、僕も好きな事に関しては負けず嫌いでしたが、保健体育についてはエッチな場所をこっそりと見ていたので、なかなか頭に入らなかったのです。

みき「じゃあね、バイバイ。」

そういって、みきは立ち去りました。

僕は感謝と反省の余り、嬉しくて泣いてしまいました。許してくれるとは100%あり得ないと思っていたからです。

しかし、この言葉には裏がありました。誰から見ても当然の結果です。

嫌な事をされた当人にとって、このままで終わるわけがない。それを、当時の僕は想定できませんでした。

この物語は単なる序章に過ぎなかったのです。僕たちはさらに親密な関係に堕ちていくことに・・・

同級生とやったら彼女になった

今高3ですがの夏休みに補習で学校に来ていた時終わって帰ろうとしたら向こうからクラスのロリ巨乳の佳奈ちゃんが来た。ブラウスがパツパツでこの日もピンクのブラが透けまくっていた。しかも佳奈ちゃんは常にミニスカなので多くの男子は毎日勃起しながら授業を受けていた。あとを追うと階段を上り始めた。しかしパンチラはギリギリなかった。目的地は教室だった。佳奈ちゃんは教室に到着するとパンティーを脱ぎ始めた。そして私の名前を呼びながら机で角オナニーを始めた。私は教室の後ろから中に入り窓側に移動してしゃがんだ。佳奈ちゃんは用意してきたディルドを出してディルドオナニーを始めた。しばらくすると変態体育教師の佐々木が来た。セクハラの塊といわれている。
佐々木「佳奈。またオナニーか。とりあえず舐めろ。」
と言いチンコを出した。佳奈ちゃんが舐めている間佐々木は全裸になった。ブラウス・ブラジャーを脱ぐとパイズリを始めた。そして佐々木は勃起したチンコを佳奈ちゃんのマンコに生挿入した。スカートも脱がしてから生挿入した。バックハメで連続ピストン。佐々木の携帯が鳴って
佐々木「もしもし、今、佳奈と生ハメ中。このまま体育館で大乱交ですか。今何人集まっている?中1~高3で30人。男は〇〇組と××組で100人ほど。駅弁スタイルで今から行きます。」
駅弁スタイルに体位を変えて服は脱ぎ散らかしたまま体育館に向かっていった。私は佳奈ちゃんのパンティー・ブラの匂いを嗅ぎブラサイズを確認した。佳奈ちゃんがHカップであることが初めてわかった。よくみたら私の机の中に佳奈ちゃんのスマホと手帳が置いてあった。手帳にはSEXの予定が書いてあった。ちなみに今日は体育館で大乱交。中出し。スマホを見たら動画の再生が途中だった。確認するとクラスの奈津美と佐々木先生が教室でSEXする動画だった。ほかにもSEX動画やエロ画像など多数。しかも男性教師のLINEグループには毎朝6時と夜9時に定期報告。オナニーは常に報告など。
足音がしたのですぐに隠れた。佐々木が服を取りに来た。佳奈ちゃんの服はそのままだった。

4日後学校内。補習終了後教室へ向かった。確か今日は佳奈ちゃんのSEXの予定はない日だが学校にいるのかと思いながら教室へ。教室にはいなかった。そこで保健室へ。よく保健室で寝ている姿を見るので向かった。するとベッドで寝ている佳奈ちゃん。よく見ると籠には紫の紐パンに紫のブラ。スカートにブラウスも籠の中に。ということは全裸。完全に理性を失った私は全裸になりベッドインして生挿入した。ピストンしながらキスしたり乳首を舐めたりしていたら佳奈ちゃんが起きた。片思いですれ違っていた2人が合体したので両想いになりどんどん興奮していく。
私「あー。イキそう。」
佳奈「中はダメ。危険日なの。赤ちゃんできちゃう。」
私「あー。イクイク。」
中出ししました。妊娠覚悟の3連発。結局妊娠はしませんでした。その後現在まで交際中。授業中に保健室で生SEXしたり、放課後に図書館で生SEXしたりしています。

盗撮バレエ教室

俺の趣味は盗撮だ。これまでに色んな場所で女の生態を盗み撮りしてきた。ここ最近はあるバレエ教室を盗撮している。俺好みの女子高生がレッスンに通っているからだ。

その日、いつもの女子高生が教室にやって来た。名門学校のセーラー服に黒タイツの彼女、何度見てもそそる格好だ、男を狂わせるようなエロ可愛い女子高生にぞっこんな俺。これから彼女はロッカーでレオタードに着替えるのだ。だが女子高生はロッカーに向かわず、レッスンフロアに佇んだまま。俺は彼女の前に三脚に乗ったビデオカメラが据え付けられている事に気づいた。いったい何を?

彼女は何かを決心したかのようにカメラの前で着替え始めた。セーラー服を脱ぎブラジャーを外す女子高生。ピンクの乳首が露出し俺は息を呑んだ。下半身の黒タイツはそのままに、胸を愛撫しカメラを見据える彼女。やがて黒タイツをいったん脱ぎ、パンティも脱いだ女子高生は、陰毛に覆われた性器を露出させた後、再び黒タイツを穿いた。

異常な行動をする彼女をズームインして撮り続けていると、下半身黒タイツの女子高生はカメラの前でオナニーを始めた。最初は恥じらいながら、やがて大胆に指を使い、乳首への愛撫も怠らずタイツの中に手を入れる彼女。性器を擦っているようだ。

クチュッ、クチュッ。

高精度のマイクが女子高生の性器から溢れる淫靡な汁の音を拾う。俺は我を忘れて彼女と一緒にオナニーをした。女子高生は自分のオナニーを誰かに見せるために撮影しているのだろう。あるいは自分のオナニーを観賞する目的かもしれない。いずれにしてもとんでもない淫乱娘だ、後日これをネタに女子高生を脅迫、犯してやろうと考えた。やがて訪れた絶頂、彼女と俺は同じタイミングで激しく逝った。

すごいモノを見た、興奮冷めやらぬ俺がティッシュを使っていると、長身の女が教室に入ってくるなり女子高生をビンタした。下半身黒タイツのセミヌード女子高生は必死に謝っている。白いブラウス、黒のタイトスカートに黒タイツの女はディルドを押し付け、これを使いなさいって言ったでしょ?聡の好みを無視するつもり?誰があんたの家の借金を肩代わりしたと思ってるの?と女子高生をなじっている。

固唾を飲んで成り行きを見守っていると、黒タイツの女は女子高生の背後から胸をわしづかみにして、カメラを見なさいと促している。聡くん、私のおまんこに入れてと言えと強要され涙目で従う女子高生。女はディルドを女子高生の股間に当て、タイツ越しに性器に沿って動かす。ほうらもうタイツがぬるぬるよ、やっぱりお前は淫乱な娘なんだねえと女は嗤う。女が女子高生のタイツの中にディルドを入れ性器の割れ目に動かすとまたもや淫靡な音。

ピチャッ、ピチャッ、クチュッ、クチュッ

許して下さい、できませんと女子高生は懇願するが、女は薄笑いを浮かべディルドを性器に押し込む。ひときわ高い声で鳴く女子高生。ほうら入るじゃない、いつもお前のここに男のチンポが入ってるんだろ?と女。女子高生はそれなりに経験があるのだろう、犯されながらも腰が動き激しく喘いでいる。出る出るとうわ言を口にする女子高生。何が出るの?おしっこ漏らしちゃうの?と意地悪な女。おしっこじゃないけど何か出る、出ちゃいますと悲痛な顔をした直後、女子高生は激しく痙攣しディルドの入った膣から潮を吹いた。黒タイツを濡らし床に垂れる女子高生の淫靡な汁。

俺は女子高生とバレエ教室を徹底調査した。彼女、久美子は裕福な家庭に育ったが親の会社が倒産、父親は借金を苦に自殺、母親はアル中になり精神病院に入っている。その後、長身のバレエ教師、真理子は借金を清算し久美子の後見人になった。聡というのは医学部受験に失敗し引きこもっている真理子の一人息子、キモい白豚野郎だ。バレエ教師真理子は息子の性欲の捌け口として、久美子を飼い慣らそうとしている。真理子は聡を溺愛し、久美子が現れるまでは自分の体を息子に与えていたらしい。

他の日の盗撮ビデオでは黒のレオタード、白タイツ姿の女子高生が、レオタード姿の白豚野郎をフェラチオする場面を目撃した。黒のレオタード、黒タイツのバレエ教師が久美子にもっと舌を使え、おいしそうにしゃぶれと指導しているが、息子はなかなかいけない。そんなやり方じゃ聡が喜ばないと自ら息子をフェラチオするバレエ教師。白豚は反応しママが一番だよ、ママとセックスしたいよと喘ぐ。

狂ってる。この母子は狂ってると思った。女子高生をバレエ教室から救い出さねばと、俺の中に奇妙な正義感が湧いてきた。レッスンに紛れてバレエ教室に潜り込み、バレエ教師を完膚なきまでに凌辱する。性器にクスリを使い、息子の目の前で何度も犯して、二人揃って檻の付いた病院送りに。そして俺は女子高生の後見人におさまる。

計画は恐ろしいほど上手く行った。顔面を殴られ血まみれになった白豚が泣きわめく中、俺はバレエ教師を犯している。膣内には俺の精液が溢れ、バレエ教師のタイツに滴り落ちる。白目を剥いたバレエ教師はヨダレを垂らしながら、訳のわからない言葉を叫んでいる。何度目か分からない絶頂のあと、バレエ教師は痙攣して床に倒れた。悪は滅んだ。これで俺は女子高生の、と思った瞬間、目の中に火花が飛んで真っ暗になった。

セーラー服に黒タイツの女子高生が俺を見下ろしている。俺は身動きできなかった。教室の鏡にレオタード、タイツ姿で拘束された俺が映っている。

「なんて事してくれたの?私のペットをこんな目に逢わせて」

女子高生は手にしたディルドを俺の股間に当て動かし始めた。

「淫乱バレエ教室は私の唯一の楽しみなのに」

恨めしそうに俺を見た彼女はディルドを俺の口に押し込んだ。

「ほら、もっとしゃぶりなよ」

女子高生はスカートを脱ぎ、黒タイツの股間を見せつけた。そこには勃起したペニスがあった。

「僕はバレエ教室で犯される悲運の女子高生になりたかったのさ。だから父親を殺して母親を精神病院に入れたのに。」

女子高生は男根をタックとテーピングで隠し、胸をホルモンで膨らまして俺を欺いていたのだ。

「欺いた?はあ?あんたが勝手にそう思っただけ。盗撮魔のくせに抜かすんじゃないよ。これからはあんたで遊ばせてもらうから、覚悟してね。」

でもディルドが膣に入ったの見た。

「あれはケツマンコ。ほらこうやって。」

女子高生はディルドを自分のアナルに出し入れしてみせた。

「気持ちいい、ね?ヌルヌルでしょ?潮も噴けるように練習したんだ。なんか入れたくなってきた、僕のチンポ味わってみる?」

高笑いした女子高生は固くなったペニスを俺のアナルに押し込んだ。

田舎での遊び

私の田舎での遊び?です
私は、とてつもない田舎出身です
小学校は2クラスしかなく、1~3年と4~6年が同じ教室で、
各学年が4~6人程度しかいませんでした。
低学年のころは、誰でもお医者さんごこをしますが、
たいてい高学年になると、女子が恥ずかしがり、やらなくなるのが普通です。
ところが、私の田舎では、将軍・副将軍と呼ばれる
当時のガキ大将だけは、卒業までお医者さんごっこが出来ました。
6年が将軍、5年が副将軍になり、毎年副将軍が将軍に上がっていきます。
男子は将軍になると全男子を引き連れ、命令は絶対でした。
私も、将軍をさせてもらいましたが、6年までは、しっかり
お医者さんごっこを続けていましたよ。
女子も、将軍に指名されると、文句も言わず放課後に、将軍の家や
神社の祠で裸になってくれました。
もし、将軍の指名に逆らうと、全男子に押さえられ、裸にされます。
そして、みんなに擽(くすぐ)られるのです。
集落の全男子に大股開きにされ、裸を見られ、擽られるから
女子には、相当の事だったようです。
これを私たちは死刑と呼んでいました。
私も一度だけ死刑をした事がありました。
6年の時に、胸が膨らんだ4年生がいたので、お医者さんごっこを誘ったのですが
何度指名しても、させてくれないので、土曜の学校帰りに死刑を行ったのです。
男子20名位で押さえつけ、素っ裸にして、全員でマンコを
覗き込み、閉じたり開いたりをします。
そして、擽りの開始です。
これが辛いのか、最終的に、泣きながらおしっこを漏らしていました。
翌週からは、ちゃんと言うことを聞いてくれましたので、膨らんでる
胸を堪能して、マンコも、じっくり悪戯しました。
(ちなみに私の将軍時代は、この4年生と6年生の二人が早熟で
胸が膨らんでいました)
ちなみに、お医者さんごっこのルールですが、必ず男女一対一で行います
それが女子への最低限のマナーだったんでしょうね。
ちなみに、副将軍は、6年生の女子は指名出来なかったので、
これも子供なりのルールだったと思います。
不思議なのは、こんな遊びが中学になると無くなるのです
やはり、性に目覚めるからですかね?

朝早く学校に行ったら、クラスメイトの女子が全裸オナニーしてた!

先日とてもいい女に声を掛けられた

「高志君(俺仮名)だよね?」

振り向くとスラッとした体系なのに肉感的で真っ白の肌に

かなり露出したミニスカートの美人がいた。

こんな美人俺知らないぞ???

「美緒(仮名)よ!高校の同級生!忘れたの?」

あまりにも垢抜けて判らなかった、

確かに同じクラスの美緒だ

彼女とは1分位立ち話をして別れたが、

その時彼女の高校時代の強烈な思い出が蘇った。

今から7年前の高校3年の12月の話

当時美緒はおとなしく真面目で目立たない女の子だった

ただ色は白く胸が大きかったので

「白豚系」みたいなことを陰では言っていた。
当時ノーメイクなので目立たなかったけど

良く見ると美人で今考えると相当の素材だった。

ただ当時はぽっちゃりしていたし、なによりおとなしく

あまりにも目立たなかったのでクラスでは誰も気にしていなかった。

俺は席が前後という事もあり結構仲が良かった。

あまりもてなかったので、「こいつ俺に気があるんじゃねーの?」

みたいな勘違いもしていた。

そして期末試験の日俺は7時に学校に来て勉強しようとしていた。

すると下駄箱に美緒を発見した。

まさか俺以外にもこんな朝早く来て勉強する奴がいるのか、

よし!後ろからばれない様に教室に行って脅かそう!と

軽く悪戯心が芽生えた。

幸い美緒も俺に気付いてないし、軽い気持ちで教室まで尾行した。

途中トイレに寄り教室に向かった。

脅かす事よりも俺は勉強する事のほうが大切だったので

「ワッ!」と脅かしたら笑って勉強を始めるつもりだった。

そーっと教室を覗くと何故か真っ白の下着姿の美緒が立っていた。

びっくりして覗きを続けると、更に下着を脱ぎ続け全裸になった。

ぽっちゃりしているが真っ白な肌と思いもよらなかった巨乳

俺はその時生まれて初めて女性の裸を生で見た。

(母除くww)

あまりにも興奮してしまい射精寸前だったがばれないように

覗き続けた。

すると全裸の美緒は自分のパンティーとブラで

机と椅子を拭き始めた。

良く見ると半分ヤンキーでスポーツマンで女にもてまくっている

健二の席だった。

なんで下着で健二の席を掃除してるのか?俺はパニックだった・・・

そして椅子に掛かっていた健二のジャージに顔を埋め、そして

健二の椅子と机を舐め始めた。

更に覗きを続けると、美緒はカバンから真っ赤な下着の上下を

取り出し身に着けた。

当時AVでしか見たことの無い大人の女性が着けるやらしい下着だった。

それを着けて美緒はオナニーを始めた。

健二の椅子や机やジャージを

舐めながら、そして机の中のペンや教科書を股間や胸に擦り付けていた

俺は既にパンツの中に射精していたが、すぐに2発目が出そうだったので

そーっとトイレに向かった。

何よりこのまま覗き続けると、ばれるのと気がおかしくなるんじゃないかと

マジで心配してしまい逃げてしまった。

そしてトイレで2発目を射精し、パンツやズボンを綺麗にして

教室に向かった。

少し冷静になったので、かなり離れたところから大きな声で叫び

美緒に誰かが学校に来ている事をアピールした。

そして3分くらい経って何事も無かったように教室に行くと

美緒が自分の席で勉強をしていた。

美緒は健二が好きで思い出にオナニーしたんだろう。

今でも脳裏に焼きついています。

でも美人になったな

中学生の時に、ジュにアイドルしてた

 愛奈と言います。

 もう引退したけど、中学生の時に、ジュニアアイドルしてました。

 DVDを出したこともあります。

 DVDの撮影では、スタッフさんの要望を読み取ることに苦労しました。

 撮影ではソフトな内容から、肌の露出が少しずつ増えていきました。

 確か、こんな順番で撮影した記憶があります。

 ・私服
 ・テニスのユニフォーム
 ・パジャマでお絵描き
 ・保健室で制服を脱いでレオタード
 ・ピンクのビキニ
 ・ソーセージを食べる
 ・キッチンでエプロンを着て踊る
 ・スクール水着に着替える
 ・教室で水着
 ・体操服で掃除

 愛奈なりに、スタッフさんに言われた通りに頑張ってたけど、
 撮影現場の空気は微妙でした。

 休憩時間にお手洗いに行くと、男性のスタッフさん同士が話しているのを聞いてしまいました。

男性スタッフさん
「あの子、言われたことはするんだけどな。」
「そうそう、指示を出したことしかできないんじゃ、使えないな。」

 そして、ソーセージを食べるシーンを撮り終えた後、男性のスタッフさんからため息が洩れてきました。

 大人になった今なら、ソーセージを食べる意味が分かります。

 でも、当時、中学生だった愛奈には、ソーセージを食べる意味なんて分かりませんでした。

 空気に耐えかねた愛奈は、話しかけやすそうな男性のスタッフさんに相談しました。

 すると

男性のスタッフ
「愛奈ちゃん、こういう撮影は、おもいっきりが大事なんだよ。
 大胆なぐらいにね。
 ふっきれて、思いっきり動いて、何か見えても、編集でカットしてくれるから大丈夫。」
と言われました。

 次はキッチンで、エプロンを着て踊るシーンです。

 場の空気をどうにかしたかったので、大胆に踊りました。

 ピンクのショートパンツを脱いだ後に、

 白のビキニを掴んで下げたり、上げたりします。

 もう思い切って、お尻の割れ目が出るぐらいビキニを下げました。

 ビキニの前を下げたり上げたりする時は、アソコの毛が見えるぐらい下げました。

 実際、男性のスタッフには、お尻の割れ目も、アソコの毛も見えていたそうです。

 編集で際どい所はカットされたそうです。

 スクール水着で胸元を見せるシーンでも、二プレスは使わず、思いっきりスクール水着を寄せました。

 ここでも、おっぱいが見えていたそうです。

 愛奈が頑張ったので、場の空気が一転しました。

 男性のスタッフさんも、撮り終えるごとに、褒めてくれました。

 クライマックスは、

 教室でTバックになる、

 掃除で体操服を脱いで、ブカブカのビキニになるでした。

 続きはまた今度
 
 

中学3年生の時、書道教室の友達と

夕雅(まみりん)です。

 小学校から中学校まで、書道教室に通っていました。

 毛筆30分硬筆30分です。

 同じ学年で大西君という男の子がいました。

 毎回、夕雅の後ろの席か、斜め後ろの席に座って夕雅のことをじっと見ていました。

 夕雅がホットパンツで行くと、目を見開いて足をガン見していました。

 中学1年の時、大西君から

「展覧会やコンクールに入選したら、相手は1日何でもいうことを聞く。」

という賭け?を提案されました。

 しかし、お互いなかなか入選できませんでした。

 中学3年生の時、大西君が市のコンクールに入選しました。

 約束なので、11月の日曜日、大西君の家に遊びに行きました。

 ランチを食べて、お昼過ぎに行きました。

 大西君は弟と妹がいます。

 弟がサッカーの試合で、大西君以外は応援に行ったそうで、一軒家の家は大西君一人でした。

 服装は、大西君のリクエストで、膝までのスカートです。

 寒かったのでオーバーニハイを履いています。懐かしい。

 お出かけ用の可愛いキャミと、セーターです。 家に入ると、大西君が目を見開いています。

「夕雅、来てくれてありがとう。その服、可愛いね。」

 大西君が肩に手を回してきます。

 背中を撫でてきます。

 リビングに通されました。

「俺が入選したから約束通り、今日は俺の言うことをきいてね。父さんたちは夕方くらいに帰ってくるから。」

「そうだね。まぁ、仕方ないね。」「じゃあ、そこに立って。」

 夕雅が立つと、大西君が後ろに立ちます。

? うん? 何?

 と思っていると、スカートの上からお尻をポンポン叩いてきます。

 大西君がしゃがむと、スカートを捲ってきました。

「おー、白か。さくらんぼやん。夕雅って、こんな可愛いパンツを履いてるの?」

 大西君は、指でツンツンと夕雅のパンツをつついてきます。「肩のマッサージをするから、セーターを脱いで、ソファーに座って。」

 セーターを脱ぐと、キャミです。

 大西君が肩のマッサージを始めました。

 5分くらいすると、キャミの胸元を引っ張って、ブラを見てきます。

 キャミの胸元に手を入れて、ブラを引っ張ったりして、ブラの中を見ようとしてきます。

 しかし、ぴったりブラなので、中は見えません。

 キャミの裾を掴むと、キャミをめくり上げて、ブラを見てきます。

「ブラもさくらんぼか。上下おそろいだね。」

「ブラを外して。キャミは着ててもいいから。」

 隣の部屋に行って、ブラを外して、ノーブラキャミで部屋に戻ります。

 大西君は、夕雅が左手に握っているブラを見ています。

 ブラをバッグの中に入れました。

 ソファーに座ると、大西君が後ろに立ちます。

 いきなり、キャミの左胸の胸元を引っ張ってきます。

 下を見ると、乳輪が見えています。

「おー、ピンクだ。」

 ゴク。

 大西君が唾を飲み込む音が聞こえます。

 手を離すと、キャミの右胸の胸元を引っ張ります。

「おー、ピンクの乳輪だ。」

 大西君は、顔をキャミに近づけてきます。

 5分くらい乳輪を凝視していました。 大西君は、左肩の肩紐を外し、右肩の肩紐も外しました。

エッ? 何するの?

 と思っていると、キャミを少し下げられました。

 キャミを下げてから、また左胸の胸元を引っ張ってきます。

 下を見ると、乳首が見えています。

「乳首もピンクか。」

 大西君の顔を見ると、ニタニタしています。

 10分くらい、キャミの胸元から夕雅のおっぱいを見ていました。

 大西君がキャミの肩紐を直しました。

中学3年生の時、書道教室の友達と

夕雅(まみりん)です。

 小学校から中学校まで、書道教室に通っていました。

 毛筆30分硬筆30分です。

 同じ学年で大西君という男の子がいました。

 毎回、夕雅の後ろの席か、斜め後ろの席に座って夕雅のことをじっと見ていました。

 夕雅がホットパンツで行くと、目を見開いて足をガン見していました。

 中学1年の時、大西君から

「展覧会やコンクールに入選したら、相手は1日何でもいうことを聞く。」

という賭け?を提案されました。

 しかし、お互いなかなか入選できませんでした。

 中学3年生の時、大西君が市のコンクールに入選しました。

 約束なので、11月の日曜日、大西君の家に遊びに行きました。

 ランチを食べて、お昼過ぎに行きました。

 大西君は弟と妹がいます。

 弟がサッカーの試合で、大西君以外は応援に行ったそうで、一軒家の家は大西君一人でした。

 服装は、大西君のリクエストで、膝までのスカートです。

 寒かったのでオーバーニハイを履いています。懐かしい。

 お出かけ用の可愛いキャミと、セーターです。 家に入ると、大西君が目を見開いています。

「夕雅、来てくれてありがとう。その服、可愛いね。」

 大西君が肩に手を回してきます。

 背中を撫でてきます。

 リビングに通されました。

「俺が入選したから約束通り、今日は俺の言うことをきいてね。父さんたちは夕方くらいに帰ってくるから。」

「そうだね。まぁ、仕方ないね。」「じゃあ、そこに立って。」

 夕雅が立つと、大西君が後ろに立ちます。

? うん? 何?

 と思っていると、スカートの上からお尻をポンポン叩いてきます。

 大西君がしゃがむと、スカートを捲ってきました。

「おー、白か。さくらんぼやん。夕雅って、こんな可愛いパンツを履いてるの?」

 大西君は、指でツンツンと夕雅のパンツをつついてきます。「肩のマッサージをするから、セーターを脱いで、ソファーに座って。」

 セーターを脱ぐと、キャミです。

 大西君が肩のマッサージを始めました。

 5分くらいすると、キャミの胸元を引っ張って、ブラを見てきます。

 キャミの胸元に手を入れて、ブラを引っ張ったりして、ブラの中を見ようとしてきます。

 しかし、ぴったりブラなので、中は見えません。

 キャミの裾を掴むと、キャミをめくり上げて、ブラを見てきます。

「ブラもさくらんぼか。上下おそろいだね。」

「ブラを外して。キャミは着ててもいいから。」

 隣の部屋に行って、ブラを外して、ノーブラキャミで部屋に戻ります。

 大西君は、夕雅が左手に握っているブラを見ています。

 ブラをバッグの中に入れました。

 ソファーに座ると、大西君が後ろに立ちます。

 いきなり、キャミの左胸の胸元を引っ張ってきます。

 下を見ると、乳輪が見えています。

「おー、ピンクだ。」

 ゴク。

 大西君が唾を飲み込む音が聞こえます。

 手を離すと、キャミの右胸の胸元を引っ張ります。

「おー、ピンクの乳輪だ。」

 大西君は、顔をキャミに近づけてきます。

 5分くらい乳輪を凝視していました。 大西君は、左肩の肩紐を外し、右肩の肩紐も外しました。

エッ? 何するの?

 と思っていると、キャミを少し下げられました。

 キャミを下げてから、また左胸の胸元を引っ張ってきます。

 下を見ると、乳首が見えています。

「乳首もピンクか。」

 大西君の顔を見ると、ニタニタしています。

 10分くらい、キャミの胸元から夕雅のおっぱいを見ていました。

 大西君がキャミの肩紐を直しました。

中学1年の時に学校の住み込み用務員に犯された僕。それからは呼び出されては犯されて...・

僕は「深田レン」中学1年生の12才、父親は大学教授でアメリカに行っていますし、母親はキリスト教系の新興宗教の幹部で完全に育児放棄状態、布教活動で全国を回ってほとんど帰りません。
毎日1人ぼっちでした。
そんな中に放課後、忘れ物を取りに教室に戻り、見回りの用務員のおじさんに誤解され、窃盗犯に疑われてしまいます。
しかしそれも巧妙な罠で、気付くと体育館の備品倉庫で裸にされ、縛られておチンチンを何回も吸われ、しゃぶられていました。
さらにその恥ずかしい写真をネタに脅迫され、数日おきに体育館に通い、裸にされ、縛られ、おチンチンをしゃぶられ、とうとうお尻を犯されてしまいます。
散々に遊ばれた最後の日と約束した夜に、おじさんはいつものように僕を縛り、おチンチンを何回かしゃぶった後に恐ろしいやくざたち3人に交代したのです。
乱暴で情け容赦のないやくざたちは代わる代わる僕の口とお尻を明け方まで犯し続け、そして郊外のラブホテルに拉致・監禁されて男色家向けのコールボーイにされてしまったのです。
用務員のおじさんはかなりのお金で僕を売ったのです。

髪の毛を伸ばしてボブにし、茶髪に染め、専用の日光浴の機器に入ってきれいに日焼けし、ぜい肉がつかないようにストレッチを繰り返し、可愛い系の女の子みたいな美少年にされました。
男色家との専用の部屋があり、毎日のように指名がかかります。
必ず柔らかい皮製の手錠を後ろ手にかけられ、ギリギリの紐パンツ一枚の裸で部屋で待つ客に与えられるのです。
ほとんどの客は裸の僕を抱きしめ、キスし、パンツを脱がしておチンチンを吸い、お尻を犯します。
たまに僕のおチンチンを客の尻に入れさせられる客もいるのです。
小柄で可愛い系のちょっとやんちゃ的な男の子風の僕は人気が出て、予約が取れないほどになったようです。

ある日部屋に入ると僕の倍ほどの黒人の男が裸で待っていて、いきなり襲いかかり、ペットに押し倒し、小さなパンツはむしり取られ、チンチンは真っ黒な大きな手に掴まれもみくちゃにされながら、いきなりの肛門性交になりました。ビール瓶サイズの巨根が無理やりに押し入り、あまりの激痛に気を失いました。
そんな僕に構わず黒人は何度も犯しを繰り返し、明け方まで10回以上性交されてしまいました。
さすがに肛門は少し切れて出血しシーツは真っ赤に染まったようです。
それでも組織は全く問題にしませんでした。
この黒人はアフリカの某大国の大使でかなりの利権を有したVIPだったからです。
この黒人は僕を気に入り、何回も来ました。
そして乱暴な性交で毎回肛門は裂傷を負いました。
本当に嫌で辛い客でした。

逆にお尻を犯さず、ただ裸の僕を舐めまわし、おチンチンをしゃぶるだけの老人も何人かいます。
裸でベッドで抱き合い、チンチンをしゃぶられ、身体中を舐められ、一緒にお風呂に入り、明け方まで若い身体をなぶられるのです。
若い男の子の精液が若返りのエキス、と嬉しそうに飲み干します。

たまに金持ちのマダムが買いに来ます。
油ぎって性欲の塊の太ったマダムに抱かれて、ヌルヌルの拡がったおまんこにチンチンを嵌められ、無理やりに射精させられるのです。
やはり明け方まで10回以上は性交させられます。
そんなある日、思いがけない事件がおきました。

QRコード
QRコード
アクセスカウンター

    アーカイブ