萌え体験談

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教室

ダンス教室で股間をつけてこられた

施設で行われている社交ダンスを習いに行き 3年
 
今年、新たに 年下の男性が入会されてきて
 
私のことに関心を持たれてきてて
 
お互い独身とはいえ、
 
ダンス教室の他のメンバーには知られないように、プライベートで夜 飲食し
 
帰りに、お酒も入って、誘われたのが、ラブホ
 
迷っていると、そのまま誘われたまま、入ってしまい
 
ダンスは男女 楽しみながら求め合うような雰囲気も少しはありますけど
お互いの股間も擦りつけられるように
キッスはされるし、ワンピースの背中ファスナーは下げられるし
 
脱がされて、スリップ下着にさせられてベッドに寝かされてしまいました。
 
もう 何年もしていないし、反応もないのも、嫌われそうだし、声を出したり 演技しました
 
ああぁ なんて
 
スリップ紐を腕のほうに下ろされ ブラジャーを握られたら
 
あああぁ 困ります ああぁ ブブラジャー あああぁ
 
股間を撫でられ 握られたり
 
ああぁ そこ ああぁ パンスト の 上 からでも ああぁ そこは ああぁ
 
ビックリしました、履いているパンスト 内に手を入れてきたのです
それも、普段 履かない様な ハードタイプ パンスツトのピチピチなのに
ショーツだって、普段 履かない ビキニ パンティ ランジェリー まで 弄られて
 
ああっぁ パパンティ ああぁ 恥ずかしい ああぁ なんて。
 
演技しながら、恥ずかしがったりしていると、徐々に その気になってしまって
履いているパンスト内に手を入れられ、そのまま ああっぁ 膝まで パンスト ああ 下げられると
 
普段 履かないシースルー ビキニ パンティ 股を弄られると
 
ああぁ ああああ
 
本気で 恥ずかしい、あああ 感じて あああ
 
小さなビキニ シースルー パンティで しっかり何年ぶりに股を脱毛したし
 
パンティ 内にまで手を入れられて ああああ ああああ そこ マンコ ああああ
 
彼、すでにトランクス下着だけになっているし
ああ
 
パパンティ まで股から下ろされて あああ 股 見られて
 
指を入れられ、ご無沙汰してた、あああ マンコ ムラムラしてくるし
 
彼 トランクス 下着 窓から 出してて
それも太い 長い、こんなサイズ 経験したことないし
 
あああ ああああ
 
スリップ下着のままブラジャーは握られ、上に重なられ、思ったより、あああ マンコに なんと吸い込まれて ああああ
 
私の股間角度、マンコと勃起ペニスが マッチしているようで フィット感も マッチしてて
 
演技していたのが、本気に 喘ぎ声は出てしまうし
彼は興奮してて、股間に体重を乗せてきてくるし、
私 身長151センチ 体重も40キロ前後なのに
彼、普通だけど身長170センチほどで体重 細いけど60キロはあるだろうし 
ズウウポリ 深く入ってしまうし、でも ベッドは
かなり弾力があって、腰は沈むし 跳ね上がるようにクッションがあって
ラブホのベッド 初めてだし、部屋の雰囲気もあって、どんどんエロになってきました。
 
何分も、スリップ紐を下げられブラジャーを弄られ、パンスト ビキニが下がったスリップ下からは マンコをペニスで攻められ
 
なんということ、マンコがヌルヌルしてて、もっと攻められたくなるし
 
乱れた下着姿恥ずかしい 恥ずかしいまま、 イイクイクしそうになって
ああぁぁ ああぁぁ
 
イイイッた どうしよう 一度 イクしてしまうと、イクしたくて、マンコ肉体が イクしたくて
猛烈イイク 強烈に ああああああ なんて熱狂してしまいながら イイクしてしまうし
 
私 独身ですが、夫は数年前に亡くなり 一人娘は結婚してて孫もいる 64歳
彼も独身ですけど、息子さんと二人暮らしの 61歳
 
施設のダンス教室は、高齢者施設で60歳以上で、私たちは若手なのです けど
まさか、求められて、肉体関係まで求められるなんて、思ってもなくて
しかも、私、興奮してしまうなんて、自分でも ビックリするほど
肉体 ママンコが 今さら彼に開拓されて、抱かれたくなってしまうし
無くなった夫とは比べ物にならないほど、彼61歳でも、太くて長くて大きいのです。
 
下向きにさせられて、スリップのまま、パンスト ビキニは膝に下ろされているまま
 
スリップお尻を持ち上げられて、バックから振り回されて ああああああ
 
私、まだ白髪はなく、髪も黒くて多い髪の毛で
 
彼、私のセミロング髪 きれい すてき と言ってくれたり
細い腰 セクシーとか、シースルー ビキニも色っぽいと言ってくれたり
 
マンコがグッチャグッチャになってしまうし
彼、ああああ ああああ ママンコに液を出すから
絶叫しながら 喜び 歓喜してしまう声は 出てしまうし
 
演技しながら本気になると、私 って、かなりスケベ好き エロ熟女に開拓されてしまいました。
この年になってから、女性としての肉体喜びを味わうなんて思っていなかったのですが
 
肉体を求められ興奮させられ、数日後、彼と会い
 
ラブホに入ると ムラムラしてきて
多分、スケスケなシースルー 履いていないようなビキニ パンティを履いてきてたし
かなりスケベ好きエロ パンティと私自身思ってた下着を履いてたし
 
見られたい 弄られたい 襲ってもらいたい
彼 64歳の私のパンティ姿に、興奮してくれました
 
パンティ 内に手を入れられたり 股間パンティを握られたり パンティ内で マンコに指を入れてきたり
 
あああ あああ
 
テラテラなスケスケ パンティの上から、彼 グイイイグイイイと勃起ペニスで押し付けてきて
 
あああ
 
私のほうが、早く 入れてほしくなるし、パンティ 下げてほしくなるし
 
エロ パンティ って、履いている 私 自身も興奮してくるし
ああああ
 
この年になって、猛烈に ああああ 強烈に イイク あああ したくなって
 
熱狂し ああああ 大きな声で あああああ 絶叫しながら
イイクイク イイク って、脳天まで 興奮し女性の喜びを味輪去られてます。
 
女性は いくつになっても セックスは衰えない とか言われたりしてますけど、真実でした
出会う男性 パートナーによっては
 
私 今が 一番、無くなった夫よりも、今の彼との セックス
 
苦しいほど絶叫してしまいますし
 
自分でも 恥ずかしいくらい マンコ ヌルヌルしてきて 彼に弄られると 数分もすると ジュワア とネッチャッリするようになってしまい
 
男性の股間の上に跨いだこと、夫ともなかったし
彼の股間の上に跨いで、イクしてしまって、強烈でマンコが疼くし
かなり絶叫してしまって、さらに指で膀胱 クリトリスを弄るから
彼の股間の上で叫んでしまうし、そのまま液を出すから、さらにさらに大きな声が
強烈に絶叫してしまうし、一緒に イイクってすごくて。
マンコに深く吸い込むと、自ら あああ イク あああ イクと 叫んだり
 
求めさせたくなったり、求めたくなったり、お互いに同時にイクしたくて、叫んで ああああ
数十秒 おおぉお と狂ったりもしてしまいます。
腰を振り回しながら 狂ったように苦しい 大きな声 出す って 喜びです。
おぉおぉ ああああ、64歳になって、最高の快感。

ただの勘違い話よければ。

おれのただの勘違い話よければ。(笑)
     
中3の時、休み時間いつものように教室で男女分け隔てなくおしゃべりしていたら
ふと、オレの机の上にいつもの女友達が腰掛けた。
イスに座っている自分の目の前に超ミニスカート、めくらなくても見えてしまう状態だった。
しかしオレは朝一で処理済で、また何とも思っていなかった相手だった事もあり、萌えることもなく
自制が効いていたため、あんまり気にならなかった。
     
しばらくすると、彼女の手が後ろに伸びスカート裾へ、そのままパンツの食い込みを戻したではないか。
     
     
しかも、いやらしくパンツのゴムが「パチンッ」となる音まで聞こえてしまったではないか。
この時はいくら朝一処理のオレでもビクッと来た、しかしすぐに自制心を取り戻し冷静に
「これはよくある事じゃないか、ただのパンツの食い込み戻しさ、それにしてもコイツはオレがすぐ後ろに座ってるの気が付いているのか?」
と思い、何とか変な妄想に捕り憑かれることも無く、何とか平常心に戻ることが出来た。
     
     
そのままワイワイと雑談が進み時間が過ぎて、やがて授業開始の鐘が鳴った。
自分の席に戻りはじめる友達ら。目の前の彼女も席に戻るんだろうなと後ろから見ていたら
机から降りた瞬間にまたもやパンツの食い込みを戻しているじゃないか!今度はミニスカートが完全にめくれて
パンツ丸見えになってしまった、いくら処理済のオレでも目の前でミニスカートがめくれ
白いパンツが出現すれば、うっかり目が行ってしまう、そのオレが目にしたものは
見事にTバック状態になったパンツ!
彼女はくるっとこちらを向いて、オレと目を合わせるとササッと席に戻っていった。
     
     
何だったのだろう・・・・変な解釈をしそうな自分を抑制させる為に
「彼女はオレに気が付いていなかった、振り返ってびっくりしたが、恥ずかしがっているに違いない、そっとしておいてあげよう」
と解釈し自分に言い聞かせた。
     
しかし、再装填が完了しつつある午後にはそんな考えもどこかに行き、彼女に興味はなかったが
行為だけを想像し独り処理をしている自分・・・orz
     
数年後、彼女がおれに好意をよせていたことを知る
あんな誘い方ってあるかよ!!
     
と、未だに当時を思い出し独り処理しているオレ。orz
     

スキー場近くの病院に

小6ん時スキー教室に参加したら事故って近くの病院に入院した。
遠すぎて誰も見舞いにこないし夜は寝れなくて寂しかったな。
なぜか俺に親切にしてくれる若い看護士のお姉さんがいたのでいつも話し相手になってもらってた。
病院には患者のために雑誌や絵本が置いてあるから時折やってきては俺にその本を差し入れてくれたりした。
ある晩寂しくて泣いてたらお姉さんが俺の部屋にやってきて何も聞かずしばらく添い寝してくれた。
胸触っても怒られなかったからしばらくもんでた。
しばらく黙っていたがお姉さんの息が次第に荒くなっていった。
夜眠れないといまだにあの晩のことを思い出すな。

スカート捲りの罰

僕が小学校六年生の時の話。
僕のクラスでスカート捲りが横行していました。(今では問題になりそうですが)
そんな時、担任の先生が男から女に変わり事態は一変しました。
その女性教師は男子にめっちゃ厳しい先生でフェミニストと呼ばれていたのです。
そして初日早々ホームルームの授業で、女子たちからの情報を基にこれまでスカート捲りを繰り返し行った男子三人を祭り上げたのです。
僕を含む男子三人は黒板の前に引き出されると、なんとズボンとパンツを無理やり下ろされたのです。
教室は女子たちの悲鳴に包まれました。
女性教師は
「今後、スカート捲りをした男子はこの三人のようになってもらいます!」
と、クラスの皆に言いました。(男子だけですが)
僕たち三人は、授業が終わるまでフルチンで立たされました。
勿論、おチンチンを隠せないように手を頭の上で組まされた状態でです。
女子たちのクスクス笑いが、僕たちの恥ずかしさ・悔しさを倍増させます。
そして授業が終わると僕らは女子たちに周りを取り囲まれました。
次の授業が始まるまでそうしてなさいと言われた僕らは逃げることが出来ません。
女子たちの好奇の目が僕らの股間に容赦なく注がれます。
特にスカート捲りをした女子たちに、目の前で勝ち誇ったように腕を組まれ、ニヤニヤしながらおチンチンをたっぷりと見られた悔しさは今でも忘れられません。

ジャーナリスト魂の中学生のてん末報告

中学3年の1学期にクラスでは目立たない存在のA子と、隣のクラスで目立たない存在のH志がつきあっているという噂が立った。
2人ともスポーツ・勉強も普通で、見かけも普通、とにかく存在感の薄さが特徴だったので驚いた。
しかも2人が家庭科室でセックスしているという話まで飛び出した。
これはH志と同じクラスのK美の目撃談で、A子とH志が放課後にあたりを気にしながら家庭科室に入ったのを見たというだけで、現場を見たとか声を聞いたというほどのものではなかった。
新聞部だった俺のジャーナリスト魂に火がついた。
情報提供者のK美とは仲が良かったので、彼女とその親友であるM理、それに俺の相棒であるN村を誘って特別取材班を編成し、家庭科室を事前に入念に調べた。
やっているとすれば家庭科室の奥にある準備室で、そこには入り口はひとつしかない。
だが、窓があった。
そこの鍵を事前に外しておけばよいだけだ。
その翌日だった。2人が動いた。
K美が俺に知らせてきた。
既に家庭科準備室の窓の外にはマイクとビデオカメラを運び終えていたので、俺とN村に女子2人は窓の下に向かった。
これも既に用意していた椅子を使って、窓にとりついたN村が聞き耳を立てた。
そして俺たちに向かってVサイン。
すぐにビデオカメラと集音のためのマイクをN村に渡した。
N村は窓を静かに開けて撮影と録音を始めた。
その後20分、撮影がおわった。
椅子などを撤収し、俺たちは俺の家に急いだ。
はたして局部こそ写っていなかったが、二人のセックスビデオは綺麗に撮影できていた。
繰り返し見て興奮するやら大笑いするやらで、時間が過ぎた。
問題はこのビデオをどう扱うかだった。
K美は悪質で2人に売ろうという。
M理はダビングして売ろうという。
女子はえげつないなと思った。
N村はこれを見せて、A子にやらせてもらおうと言ったが、女子から猛反発を受けた。
俺は黙って職員室に置いておこうという提案をした。
結論はどれでもなく、有志を募って学校の映像機器を使って上映会をするというとんでもないものになった。
映像全体をぼかした状態なら誰かはわからないだろうということで、ビデオは教室に置いてあったという筋書きにした。
翌日にビデオ上映会を口コミで宣伝し、翌々日には30名くらいが視聴覚教室に集まった。
先生が来ないかの監視役を俺がやり、N村がセッティングして上映した。
観客の中にはH志もいたが、A子はいなかった。
始まった。会場がどよめいた。
「これ家庭科室じゃないか?」
「うそだろ!」
という声が上がり始め、H志が部屋を出て行ったのを見て、会場は
「おおーっ!」
と盛り上がり、男が彼であることが露見した。
そうなると相手の女子は誰かという話題になり、
「巻き戻せ」
とか
「そこでストップ」
という声がかかり、あろうことか、なぜか相手の女子は「これK美じゃん」という声が上がった。K美は
「バカ、わたしだったら、ここにいるわけないでしょ!」
と怒り、 K美説を唱えた奴も
「そりゃそうだな」
と納得した。
ここでも話し合いになり、このビデオをどうするかという議論が重ねられた。
その結果は職員室に届けようということになった。
だが俺たちが撮影していたのを知っている奴がいないとも限らないということに気付いたので、H志を呼び出して、希望を訊くことになった。
翌週月曜日にH志を呼び出すことになったが、こういう話は漏れるもので、凄いビデオがあるという話が学校中に広まり、結局ビデオを先生に渡して、俺たち4人はこっぴどく叱られたが、ことがことだけに内々で処理することになって、完全に口を噤むことを条件に許してもらえた。
H志とA子にはおとがめなしということになった。
だが俺たちは悪かった。
N村はこういうときのためにしっかりダビングしたビデオを用意していて、クラスの殆どの奴にレンタルして、一人あたり100円だったから、数千円の儲けになった。
貸し出し用のビデオがさらにダビングされた可能性もあるので、今このビデオがどの範囲に出回っているかは不明だ。
しかも画像は鮮明。
今でも同窓会でこのビデオの話題になるが、A子はもう吹っ切れたらしく、
「撮られているのなら、もっと演技をすればよかった」
などと言っていたらしい。

コロナ禍での贈り物・

憧れの年上の女性の自慰行為をコロナ禍のオンライン講座後に、偶然にも目撃してしまった私は、
その録画を何回も見返しました。
そして翌週の火曜日となり、Tさんは手芸のオンライン講座に参加しました。
Tさんは私に見られたことなど知る由も無く、いつも通りに明るく立ち振る舞い、優しい笑顔を振りまいていました。
この聡明で知的な美人さんが、人が見ていない所ではあんなことをしているのか。
何だか信じられない気がして、夢でも見たのではないかという思いがしました。
’高橋君(私の実名です)、何か元気ないね、風邪かしら?’
オンライン越しに、Tさんはまるで弟を心配するような眼差しでこちらを見ていました。
講座が終了し、またTさんは切り忘れるのだろうかと緊張しましたが、
今度は直ぐにパソコンをシャットダウンしたようで、画面には映らなくなりました。
バレたのか?いや、講座での様子からして、バレていたらあんなにも自然には振る舞えないだろう。

また次の木曜日が来ました。
そして講座終了後、またTさんは切り忘れをして向こうの部屋が映りっ放しになったのです。
いや忘れと言うか完全終了させる操作を把握していないのです。
先週と同じように、短パンに着替えたTさんが現れ、それを降ろすと、前回は水色のパンティーだったのが、今回のTさんのパンティーはタイトな黒でした。あと今回は途中うつ伏せになって行為をしていたので、前回は見れなかったTさんの生尻を後方からじっくりと拝見することができました。
あとは同じように2時間近くかけて行為を続け、最後は私に見られているとは知らずに、普段の澄ましたような表情とは違う快感の表情で、足の指を極限までピンと延ばして痙攣しながら逝きました。

その後も、Tさんは火曜日は他に用事があるのか、すぐにパソコン本体を切り、
木曜日は講座終了後に自慰行為を行いました。
何かで読んだのですが、30歳代の女性のオナニーは週1回が多いという。
清楚なTさんも例外ではないようでした。火曜、木曜以外は経理の仕事をしていて、土日は旦那さんがいるから、木曜日の午後にすることを習慣としているようでした。
2回、3回とTさんの自慰行為を見ていると、当然最初のような興奮はなくなりました。
それどころか、あまりTさんの私生活を見過ぎると、Tさんが憧れの対象ではなくなってしまうような気がして、録画は続けましたが、終始かじりついて見ることはなくなりました。
その代わり、ズーム機能はよく使うようになり、慣れるに伴い段々とその操作もルーズになっていきました。

そして事件は起こりました。
それまでは、Tさんに気づかれないように慎重にズームを動かしていましたが、慣れて油断したのでしょう、Tさんがこちらを見ている時に、接写のズームを動かしてしまったのです。
まずい!!と思い気が動転した私は、ズームを元の位置に戻したのですが、
そこに写ったTさんは行為を止めて、怪訝な顔をしてこちらを見ていました。
そして、Tさんは横にあったタオルで胸を隠し、おもむろにパソコンに近づいてきました。
Tさんは少し眉間にしわを寄せて、探るようにパソコンの周辺を見回し、次の瞬間、画面は暗くなりました。動作からするとWEBカメラの電源を切ったのです。
バレた?・・・その瞬間思いました。
そして顔から血の気が引いていくのを感じました。
たぶん賢いTさんは、マニュアルを読み、ズームの操作はオーナーである私しかできないことを知るでしょう。
オンライン講座のために、各人に思い切って奮発して購入した外付けカメラを先ほどと同じように動かしてみました。音はせず、ほんのわずかそのカメラは伸縮しました。
これなら大丈夫か?
私は自分に言い聞かせましたが、その晩はよく眠れませんでした。

不安をかかえたまま次の火曜日がやって来ました。
臨時休校にするか悩んでいるうちに、時間は過ぎオンライン講座の時間になりました。
Tさんは参加していつものように振る舞っていましたが、こころなしか口数が少ない。
自称Tさんファンである参加者の1人が心配して声をかけると、
’何でもないです。少し考え事をしていて・・・’と元気なく答えていました。
長く感じた講座の時間が終わり、ほっと一息ついた瞬間でした。
’高橋君、ちょっとお話したいことがあるんだけれど、お時間いただけるかしら?’
私は’来てしまったかと’ドキッとしましたが、覚悟を決めて了解すると
画面越しでは話しづらい内容なので、今からそっちへ行っていいかということでした。この手芸教室を始めた当初は、半年ほど私の家のリビングでやってたことがあり、Tさんは私の家を知っているのです。
30分ほど後、緊張している私の耳にインターホンが鳴る音が聞こえました。
’ごめんなさい、突然おじゃましてしまって’
私は覚悟を決めて、努めて明るく振る舞い、Tさんを家の中に入れました。
Tさんが通り過ぎると、ヒラヒラのロングスカートがなびき、ほのかに良い香りがしました。
ダイニングのテーブルに座ってもらって、私が紅茶を入れているとTさんはリビングルームにある大画面モニターの方に視線を注いでいました。
やはりあのことで来たのだとその時直感しました。

コロナ禍での贈り物・

私は手芸教室を営んでいる者ですが、
コロナ禍でオンライン講義に切り替えた時に目撃した衝撃な的な出来事を投函してみようと思います。
私一人だけの体験に留めておくのはもったいないので投稿してみることにしました。

今年の3月までは、駅ビルの1室を借りて週に2回、火曜と木曜に実地で教室を開いていましたが、
コロナ感染が広まり4月~6月の間休校となり、7月からオンライン講座に切り替えて開催するに至りました。
11名いた参加者の内、4名が退会して残る7名での再出発となりましたが、逆境の時こそチャレンジととらえ、
思い切って最高級のWEBカメラと高画質のモニター等を購入し、かなり苦戦してオンライン環境を整備しました。
人数が減り、収入も減ってかなり落ち込んでいる私でしたが、唯一の明るい希望は、
参加者の内で私が密かに思いを寄せているTさんが引き続き講座に参加してくれていることでした。
私より年上の34歳の既婚者ですが、子供が無いせいか若々しく、清楚な感じで、
そのはっきりした口調から頭の良さがうかがえる美人さんでした。
聞いた話だとあの有名な××大学を出ていて、講座のメンバーの中にもかなりのTさんファンがいるとのこと。
近くで手芸の作業をすると穂香に良い香りがして、胸がドキドキする私でした。

再会当日、7名の内5名がオンライン参加の予定でしたが、Tさんの接続がなかなかうまくいきません。
開始時間から5分ほど過ぎてようやく繋がり、Tさんの嬉しそうな笑顔が映し出されました。
’ごめんなさい、私パソコンには疎い面があってすみません・・・’
画面に大写しになったTさんの顔を見て、あらためて綺麗な人だと思いました。
そして、試行錯誤を繰り返し、予定の14:30に何とか無地に手芸講座を修了することができました。
最後に、Tさんが
’本日、なかなか接続できなくて皆さんにご迷惑をかけて申し訳ありませんでした。’
とすまなそうに言いました。
本当に礼儀正しく、謙虚な人だ。
慣れないことをやって、ドッと疲れが出た私は、コーヒーを入れて、お菓子を食べてまったりとしていましたが、
ふと見ると5名の内の1台だけ画面が繋がりっぱなしのパソコンがあるのに気づきました。
よく見るとTさんのパソコンで、慣れないためか切り忘れているようでした。
電話で連絡しようと思いましたが、番号がわからずメールアドレスはわかるので、モニターを切るように打とうとした瞬間、先ほどの清楚なブラウス、ロングスカートの姿とはうってかわって白いタンクトップとグレーの短パン姿のTさんが画面を横切りました。いつもと違う露出度の多い服装を見た私は、ドギマギし、そして良からぬ考えが頭をよぎりました。このまま連絡をしないで、Tさんの私生活を覗き見てみたい・・・
良心に負けて道徳心を失くした私がそこにいました。

15分ほどTさんが写ったり消えたりした後、Tさんはパソコンの前に座りました。
先ほどの講座の時とは違い、ローテーブルにパソコンを移動しているようでした。
60インチの大画面いっぱいに鮮明に映し出されるTさんを向こうからは見えないことを幸いに、
普段はジロジロとは見れないTさんの顔をじっくりと見ることができました。
ため息が出る程美しい美貌を前に私は興奮するのを抑えることができませんでした。
Tさんは何かの動画を一心に見ているようでした。こちらからは何を見ているかわかりません。
何の気なしに音を大きくしてみようと思い徐々に音量を上げていくと予想だにしなかった音が徐々に聞こえて来ました。’はぁ~、あぁ~ん’
何と驚いたことに女性の喘ぐ声が聞こえてくるではありませんか・・・
あの真面目なTさんがエロ動画を見ている?私の心臓の鼓動は一気に高まりました。
顔は知的で聡明な顔をしているのですが、聞こえてくるのは明らかに・・・紛れもなく・・・
私はあることを期待して、急いで録画のスイッチを入れました。
そして何事も見逃さないように画面に貼り付けになって凝視していると、
下に伸びた右腕だけがほんのわずかですが振動しているのに気づきました。
’オナニーしてる!!’とその時直感で思いました。

夫がいない昼間、妻はオナニーすることが多いと聞いていましたが、まさか憧れのTさんが・・・、
あの真面目なTさんが私の見てる目の前で・・・・私に見られているとも知らずに。。。
見直しても、明らかに右手が動いている。
次の瞬間、それは確信に変わりました。
Tさんの左手がゆっくりと胸に伸び、その胸をさわり始めるではありませんか・・・
そして、明らかにブラジャーをしていないようです。
心臓が飛び出るとはまさにこのことです。
と、その時Tさんはいきなり立ちあがり画面から消えてしまいました。
がっかりしている私の前に背もたれ椅子とタオルを持ったTさんが再び映り、バスタオルを床に敷いてその上に背もたれ椅子を置き座りました。そして真剣な表情で動画を選び直していようようでしたが、
聞こえて来たのは再び女性が絶叫している喘ぎ声でした。
Tさんは、足を延ばすためでしょうか、後ろに伸びるようにして椅子をずらしたので、
先ほどまでは上半身しか映っていなかったものが、下半身も視野に入りました。
普段、ロングスカートしか見ていない私にとって、ムッチリとした太ももが露わになったTさんを見るだけで、異様な興奮状態でした。柔らかい生地の短パンの裾から成熟した女性の股の付け根が見えそうになっている。
そんな私の目線を知る由もなく、Tさんは間髪入れずに、そっと右手を短パンの中に忍ばせました。
期待していたことが、あっけなくすぐに訪れ、私は興奮の極致に至りました。
顔はいつも見ている知的で聡明なTさんでしたが、その右手は股間をまさぐっていて、
そのアンバランスな状態に、見てはいけないものを見ている感覚になりました。

ゲリラ雷雨の日・

部活が終わったので帰ろとしたらゲリラ雷雨。仕方なく教室に行くとクラス一可愛い真由と担任がいた。真由はスカートを折っているのか普段より短い。よく見ると机に真由の体育着Tシャツとハーパンが脱いであった。さらに床には白と黒のストライプ柄の紐パンとブラが放置してあった。今、真由はセーラー服にスカートでノーパン・ノーブラ。しかも担任と濃厚なキスをしていた。
そして真由がしゃがみ込み担任のズボンを脱がし、パンツも脱がして勃起したデカチンを取り出し、手で触りながら玉舐めし始めた。自分は2人に気づかれないように教室の後ろのドアから教室内に入りスマホで撮影し始めた。玉舐めから竿舐めに移ると教室内に舐める音と真由の喘ぎ声と担任の喘ぎ声が響き渡った。担任がイキそうになると寸止めした。
真由がお尻を突き出して担任がデカチンを生挿入すると真由のドエロい喘ぎ声が聞こえた。担任は全裸になり高速ピストンで本気モード。真由が机に手を着いているのを良いことに担任はセーラー服に手を入れて乳揉み。体位をバックから立ちバック変更。その後またバックに変更した。数百回の高速ピストンで駅弁に変更。キスしながらの駅伝に自分のチンコは限界に達していた。
駅弁からそのまま床に倒して正常位。勿論乳揉みや乳首責めをしているので真由がたまにエビ反りになる。そしていよいよフィニッシュの時。担任が「イキそう」と言うと真由が中出しを懇願していた。そして中出し。担任がマンコからデカチンを抜くと中から白い液体が出てきた。真由は担任のデカチンをお掃除フェラした。担任は自分のスマホで真由のマンコを撮影した。その後中を掻き出してティッシュで拭き、自分のデカチンを真由の体育着Tシャツで拭いていた。その後職員室に戻って行った。真由はブラ・パンティーを着てTシャツ・ハーパンをバックにしまって教室を出た。自分は撮影を止めて映像を確認してから教室をで出た。校舎を出たら真由の後を追ってみた。
-続く-

クラス委員の子が担任とデキてた

中1のある日、部活終わりに教室に荷物を取りに行った時にいつもは人がいなくて暗い教室に灯りがついていて話し声が聞こえていた。だれか残っているのかと思って普段通り扉を開けようと引き戸に手をかけて開けようとしたところ鍵がかかっていて開けられなかったので床の辺りにある換気窓から中を覗くとクラス委員の田代奏さんが担任の原田が2人で何かを話していた。

田代さんは上は体育着だったが、下は学校指定の短パンではない、えんじ色のブルマだった。太腿の付け根まで見えて綺麗な太腿だった。そして原田はその太腿の間に顔を突っ込んで舌を這わせて舐めまわしていた。田代さんは嫌がることなく原田の頭を優しく撫で回していた。時間にして3分ほどだろうか顔を上げて田代さんと見つめ合ったと思うと立ち上がって唇を合わせて長いことキスをしていた。その間、原田は田代さんの胸を服越しに揉みしだいていた。唇を離すと原田が田代さんに
原「奏、そろそろ…」
と言うと田代さんは頷いて体育着を脱ぎ捨て中につけていたスポブラも取った。ツンっとやや上を向いた乳首で胸のサイズはかなり大きかった。原田は田代さんの乳首に吸い付いてもう一方は乳首を摘んで引っ張っていた。これも田代さんは嫌がる素振りを見せずに原田の頭を優しく撫でていた。原田が立ち上がると田代さんが率先して唇を合わせた。

続いて、田代さんが原田の履いているジャージズボンとトランクスを手際良く下ろして巨大なペニスを露出させてうれしそうに頬擦りしながら
奏「先生のおっきいね!」
と手で扱き始めた。そして口で咥えて頭を前後に振っていた。教室には田代さんが原田のペニスを咥えた時にでるクチュクチュという音だけが響いていた。
しばらくすると原田が田代さんの後頭部を強く抑えて体を震わせた。射精したらしい。田代さんは少しだけむせていたが飲み込んだらしくニコッと笑って口の中を見せていた。
奏「先生の美味しい!今回も飲んじゃった」
原「奏、やろっか?」
奏「うん!今日は生で!」
原田は田代さんの履いているブルマとショーツを脱がせ、田代さんは教壇の上に仰向けで横になった。原田は田代さんの上に覆いかぶさるように乗り、田代さんの膣にペニスを押し当てて腰を沈めていった。見た目だけでは田代さんの膣は小さく原田のペニスは入らないと思われたが、そんなことはなく原田のペニスを根本まで咥え込んだ。
原田は始めゆっくりと徐々に速くピストンをし、田代さんは口を抑えて声が出ないように我慢しているようだった。それでも抑えきれないくらいに田代さんが喘いだ時、原田が田代さんの膣の奥深くにペニスを押し当てて震えた。中に射精したのだろう。

ふと時計を見ると完全下校の5分前だった。原田が田代さんの膣からペニスを抜き取ると遅れて精液が逆流してきた。原田は田代さんの下腹部を押して中に出した精液を出し切った後、2人の体液で汚れた膣に舌を這わせていた。
しばらくして2人はそれぞれの服を整えて教室から出る気配があったので急いで近くのトイレに隠れた。
人の気配がなくなってから教室に入るとなんか甘ったるい匂いと栗の花のような匂いが充満していた。

翌朝に教室で会った田代さんは普段と何も変わらない感じのクラス委員に戻っていた。
その日は部活がなく放課後はすぐに帰ったが、次の日はあったため部活終わりに教室に行ってみると原田と田代さんが交わっていた。

それ以後も3年間、2人の情事を見かけることがあったので2人はデキていたのだろう。

クラスの流行

小学3年から卒業するまでの間、クラスでオナニーが流行した。クラスのボス的存在の女子が広めたことから始まり、放課後に教師や男子が帰った後の教室や近所の公園でやり方を広めて3年の学年末にはクラスのほとんどの女子がオナニーに勤しむようになっていた。田舎の学校でクラスメイトが20人程度と少なく、娯楽が全くなかったことから他のことに興味が逸れることなく流行が続いたのだろう。
はじめのうちは手でパンツ越しに触っていたが、新たな刺激を求めて直に触ったりペンなどを擦りつけるように変わっていって、最終的には放課後の教室でクラスの女子全員で角オナをするという異様な状況だった。中には2人で貝合わせをする子や、他の子のオナニーを見ながらオナニーする子もいて放課後は甘い声と淫らな臭いが充満していた。
不思議と先生や男子に気がつかれる事なく卒業式の前日まで続いた。
中学に上がってからもメンバーは変わらなかったが、部活動や進路関係で忙しくなって集団でオナニーすることはなくなった。

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