萌え体験談

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教室

年下に可愛がられる妻

 もう10年以上も前の話になるんだけど、その頃、俺は単身赴任で妻と別居していた。妻は医療系の資格をとるために、離れた場所で大学に通ってた。30前だから社会人入試ってやつね。まわりは当然若い男ばっかり(まぁ女の子も多い)。浮気なんて思いつきもしない俺は、たまたま帰省したとき、テーブルにおいてある嫁の携帯がふと目に留まった。嫁はシャワー中、妙にときめいて中をのぞいてみた。女性からの電話にまじって男とおぼしき名前もちらほら。「ま~付き合いだからな」とか考えながら、メールをチェックすると、特定の男との会話がやたら目立つ(S君とする)。殆どは、たわいもない授業のことや飲み会の連絡なんだけど、時々、ドキドキするようなやりとりが・・・・

 S君「今日旦那こっちきてるの・・?、ねーおらんのやろ、どうなん?」
 嫁 「なんで?」
 S君「な~おるの、おらんのやろ?」
 嫁 「いないよ」

 S君「いま教室?、俺は下で温(ヌク)しよるよ」
 嫁 「わかった、あとで行くね」

こんな感じの会話で、何かを疑うほどでもないが、もともと寝取られ願望のある俺は、この会話に潜む甘~い何かを感じ取ってしまったw。
それから、帰省する度に携帯チェックは怠らなかったけど、その後、新たな発見は無し(多分削除してた)。
ただ、嫁のパソコンの中をチェックすると、有料アダルトサイトへのアクセスが多数。パスワードを推定してログインすると、エッチビデオの閲覧の嵐あらし。あ~いっしょに見てるなS君と。ただ、寝取られ属性の俺は、嫁にばらすでもなく、S君と嫁のエッチを想像してオナネタにしてたけどね。あとで卒業アルバム見るとS君22才だった。

 そうこうするうちに嫁は卒業、めでたく医療系へ就職。S君と切れたと思いきや、今度は職場のM君が気になるご様子。やたらとM君の話を俺にする。話の内容は仕事のことでも、しゃべりかたで何かあるのがすぐわかった。嫁はアホだから気付いてない。
尾行でもして浮気現場をこっそり覗きたい、なんて考えてた矢先、嫁が、我が家で焼き肉パーティを開きたいって言い出した。

 俺「なんで焼き肉?誰と?」
 嫁「M君いるでしょ?M君の友達が研修でうちの病院きたの。で、その人が私の同級で。S君って人、覚えてる?」

SとMが友達?え~?。意外にもSとMは高校時代の同級性らしかった。
結局、焼き肉パーティを開催することになり、俺は鷹揚で大人なホストを演じて二人を歓迎した。
ただ、内心では、胸のドキドキというか、トキメキが抑えられなくて必要以上に飲んだせいか、急激な眠気。
リビングでそのまま寝入ってしまった。

目がさめたときは、リビングの照明が暗くなってて、状況がわからなかったが、
隣の部屋に人の気配を感じた。なんか人のささやきが聞こえる。
薄目をあけて寝たふりしながら覗き見してると、S君とM君が裸の妻を挟んで微妙な動きをしている。
嫁が、「だめ、おきちゃうからぁ」みたいな甘え声で云うと、どちらかが、「大丈夫、軽く仕込んどいたから」
おまえら、何仕込んでくれたんだ!と思いつつさらに寝たふり。
床に座って密着したまま、三人の動きがさらに激しくなって、はぁはぁ云う息使いまで聞こえてくる。
嫁「あン、アン、もうダメ、起きちゃう」
M君「大ジョブ、俺たち呼んだってことは、Nちゃん(嫁ね)もエチOKってことでしょ」
嫁「あん、や、いや、S君、やぁ~」
このあたりで俺のあれは最大限に怒張して、はりさけんばかりの興奮と嫉妬に狂ってた。でもまた眠気・・・・

目が覚める。まだいる。
今度は、嫁が服着てた。今までみたこともない、フリフリ、スケスケ、ロリータ服?ピンク色、超ミニ、ガードルとかつけてる。
夢かと思ったけど、SMコンビが服の上から嫁を触りまっくってる。嫁はトロトロになった様子でなすがまま。
結局、嫁は少しずつ脱がされて何回もいかされてた。正直、こんな可愛い嫁は初めて見た。
若い子相手だと女ってあんなふうになるもんなんだな。

翌朝、目がさめたら、ごはんが炊いてあって、嫁は出勤してた。
SもMもすでにいなかった。

特別学級の女の子に悪戯し続けたら・・・

俺は昔から友達が少なかく、一人で過ごす事が多かった。
小学校5年生に進級し、数少ない友達とも別れてクラスで完全に孤立してしまった。
始業式から数日が経ったある日、休み時間に暇で仕方なく教室で過ごしていたら、ふと特別学級の教室に数多くの遊び道具がある事を思い出し、そこで時間を潰す事にした。
行ってみるとそこには、下級生の男子2人と女の先生1人しかいなかった。
「あれ?あなたは?」
「あっはい、5年1組の○○です」
「まあ、よく遊びに来てくれたわね・・・ちょっと、いらっしゃい」
教室の奥に連れてかれ、入口から見えなかった長袖Tシャツにスカートという格好をしたおかっぱ頭の女の子を紹介された。
「この子はあなたと同じ5年生の沙羅ちゃん、この子の遊び相手になって欲しいの」
沙羅ちゃんの第一印象としては、無口で大人しそうな子だったが、彼女の身体が年の割に発達している事に気が付き妙な興奮を覚えた。
「沙羅ちゃん、この子がね、あなたと遊びたいって言ってるの。沙羅ちゃんは優しいから遊んであげられるわね」
「・・・うん、いいよ」
先生は下級生の二人の面倒に追われ、沙羅ちゃんの面倒を俺に押し付けて来たのだ。
「ごめんね、先生他の2人の相手をしなきゃならなくて」
「いいですよ、気にしないで下さい」
謝罪をした後、先生はすぐさま下級生の方へ駆け寄って行った。
「え~と沙羅ちゃん、お絵かきでもしよっか」
「うん」
沙羅ちゃんは素直な性格で、俺の提案にも即座に乗っかってくれ、教室にあった学習机を向かい合わせにし、互いに絵を描き始めた。
絵を描いてる途中、対面にいる沙羅ちゃんを見てみると、服の胸の部分が大きく膨らみ盛り上がっていた。その大きさはクラスの女子の誰よりも大きく、小学校5年生ながら推定Cカップはあったと思う。
長袖Tシャツには輪郭が綺麗に現れ、乳首が浮き出ていた。尚且つ彼女は猫背気味で襟元の部分から谷間が見え、つい勃起してしまった。
それだけでは物足りなくなり、今度は色鉛筆を落としたふりをしてスカートの中を覗き込むと、開いた股から純白のショーツが見えて、興奮をより一層引き立てた。
元の体勢に戻った後も彼女の胸元を凝視し続けた。
昼休みが終わり、教室に戻った後も沙羅ちゃんの豊満な胸が頭から離れなかった。
そんな事をずっと考えていたらいつの間にか放課後になり、気付けば特別教室に足を運んでいた。
「あれっ?あなたは昼休みに来た○○くん・・・また、遊びに来てくれてたの?」
「はい、遊びに来ました」
「よかった~?先生ね、これから会議なの。だから、また沙羅ちゃんの相手お願い出来る?」
「はい、いいですよ」
「小一時間で戻るからね」
そう言い残して先生は退室し、こうして特別教室は俺と沙羅ちゃんの2人きりになった。
「沙羅ちゃん、何して遊ぶ?」
「う~んとね、お絵かき」
「それ昼休みしたじゃん・・・」
「じゃあ、○○くん決めてよ」
「う~ん、そうだな」
そう言って沙羅ちゃんの方を見てみると、同級生の女子とは違う彼女の早熟な体付きに魅了されてしまい、この機会を利用しない手はないとばかりに悪知恵を働かせた。
「そうだ?沙羅ちゃん、ちょっとこっち来て」
教室の入り口や窓の外から資格となる位置に移動し、その場で床に座り込んだ。
「それで一つ聞くけど、沙羅ちゃんは俺と友達になりたい?」
「うん、○○くんと友達になりたい」
「じゃあさ、沙羅ちゃんのおっぱい触らせてくれない?そしたら友達になってあげる」
「うん、いいよ」
俺は沙羅ちゃんの背後に回り、両手で豊満な二つの膨らみを鷲掴みにした。食い込んだ指を押し返そうとする張りや弾力が最高に柔らかく、一瞬でアソコが勃起してしまった。
「沙羅ちゃん、大きいね?」
「うん、先生にもよく言われる」
「沙羅ちゃん、この事は絶対に誰にも言っちゃ駄目だからね?」
「うん、分かった」
沙羅ちゃんの了承を得て、俺は興奮を高めながら指を動かし続けた。
次第に服の上からでは満足出来なくなり、Tシャツの襟元から片手を侵入させてみた。
服の中に手を入れると、瑞々しく弾力のある生乳に触れ、まだ未発達な小さい乳首の硬い感触が伝わってきた。
「あんっ?」
「沙羅ちゃん、しーっ?」
「う、うん」
甲高い喘ぎ声を出した沙羅ちゃんを制止し、再び生乳を揉み始め、掌でコロコロと転がす感触があまりに気持ち良く、気が遠のいて行く様だった。
もう片方の手でスカートを捲し上げて、露わになった白くて大きいショーツが露わになり、ショーツの中に手を突っ込んだ。
生まれて初めて触る女性器はほんのりと濡れており、割れ目に沿ってなぞると突起物に当たった。それはまさしく沙羅ちゃんのクリトリスで、その淫猥な感触を指先で楽しんだ。
「あぁ・・・あぁ・・・」
そんな喘ぎ声を聞きながら至福の時間を十数分続けていたら、廊下から足音がしたので慌てて距離を取り、平然を装った。
「○○くん、ごめんねー。二度も沙羅ちゃんの相手をさせちゃって」
「いや別に、全然気にしてないですよ」
「出来ればこれからも遊びに来てね」
「はい、また来ます」
こうして先生の信用を勝ち取り、俺は毎日の様に特別教室に入り浸る様になった。
後日、先生から聞いた話では、沙羅ちゃんは母子家庭で母親と二人暮らし。家計の為にパートを幾つも掛け持ちしており、学校に沙羅ちゃんを迎えに行くのも毎日5時過ぎとの事。
そして、俺も沙羅ちゃんの母親にあった際。
「いつも沙羅と仲良くしてくれてありがとう。これからも仲良くしてちょうだいね」
親公認で沙羅ちゃんと接する事が出来る様になった。
昼休みは沙羅ちゃんのしたい遊びをし、放課後は先生の目を盗んで彼女の体を味わう日々を送っていた。
しかし、小学校を卒業し、同じ中学に通う様になってからは全く会わなくなった。
俺も卓球部に入り、沙羅ちゃんどころではなくなり、中学三年間は部活に明け暮れる日々を送っていた。
沙羅ちゃんの事は、たまに廊下ですれ違う度に成長してく乳房の様子を観察していたが、人目が気になり中々話し掛ける事が出来なかった。

そして俺と沙羅ちゃんは中学卒業後、それぞれ別々の学校に進学。

高校生になり1年半が過ぎた、高2の冬。
衣替えの季節を終え、すっかり冬の制服に移行したある日。
放課後、授業を終えて電車に乗っていたら、ふとある女子高生に目が行く。
その女子高生こそ沙羅ちゃん本人だった。数年ぶりにあった彼女の顔はいつの間にか大人の女になり、以前までは耳に掛かる程度しかなかった髪が肩まで伸び、それよりも特筆すべきは豊満だった胸が、コートの上からでも分かるぐらいに格段に大きくなっていた。
駅に着くと俺は一目散に彼女の方へ駆け寄り、話し掛けてみた。
「やあ、沙羅ちゃん、久しぶり」
「・・・ああ?○○くん」
ほんの少しの間は、中学卒業以来一度も会ってなかった俺の顔を思い出していたのだろう。
「今、帰り?」
「うん」
「この後、何か予定ある?」
「ううん、何もないよ。お母さん、今日は夜勤だから夜遅くなるし」
なんたる幸運な事か、その日はちょうど親父が出張で、お袋が里帰り、弟も修学旅行でおらず、結果俺一人という運命の再会と呼ぶに相応しい状況だった。
「ねえ、今日俺の家に来ない?」
「うん、いいよ」
人を疑いもしない性格は相変わらずで、何の躊躇いもなく応じてくれた。
それから家に着くまでの約10分、この1年半の間に何があったか色々聞いたが、俺の視線は歩く度に上下に揺れ動く大きな膨らみに行っていた。
家に着いて玄関のドアを開け、沙羅ちゃんを手招きする。彼女を家の中に入れて玄関のカギを閉めた瞬間、心の中であの豊満な体を堪能してやるという欲望が芽生えていた。
初めて来た俺の家に沙羅ちゃんはやや興奮気味で、落ち着きのない様子だった。
「沙羅ちゃん、俺の部屋は2階だよ」
「う、うん・・・」
沙羅ちゃんを先頭に階段を上らせ、スカートの中で純白のショーツがお尻の割れ目に食い込み、歩く度にムニムニと動く姿を下から覗き込んだ。
俺の部屋に入ってからも沙羅ちゃんは挙動不審で、部屋のあちこちを見ていた。そんな彼女に俺は本題を持ちかける。
「ねえ沙羅ちゃん、小学校の時、放課後に何して遊び覚えてる?」
「うん、覚えてるよ」
沙羅ちゃんの方も覚えてた。
「それでさぁ・・・あの時よりも、もっと凄い遊びしてみない」
「もっと凄い遊び?」
「うん、物凄く興奮するからやってみない?」
「うん、いいよ」
何をするか分かってはいないが、一応は承諾を得たので実行に移す。
沙羅ちゃんと共にベットに腰掛け、隣り合わせになる。
「ねえ、沙羅ちゃんてさぁ、キスってした事ある?」
「ん、ないよー」
分かり切ってはいたが、やはり沙羅ちゃんは高校生になっても誰とも付き合ってはいなかった。
「じゃあ、俺としてみない?それとも俺じゃ嫌?」
「ううん、○○くんだったらいいよ」
「じゃあ、するね。悪いけど目を閉じてくれるかな」
沙羅ちゃんはそっと目を閉じ、唇を俺に預けるかの様に突き出してきた。その唇には中学までにはなかったリップクリームの光沢があり、女としての成長が窺えた。
俺も吸い寄せられるかの如く、自然と唇を近づけた。
「んっ」
「んぅぅ」
唇同士を重ね合わせた瞬間、沙羅ちゃんの唇の柔らかさが感じられ、顔の下部分には互いが発した鼻息が掛かってきた。
俺は生まれて初めて味わうキスの感触に酔いしれながらも、会った時から気になっていた制服の下にある大きな胸に目線が行く。
気が付くと自然と巨大な二つの膨らみに手が伸びて鷲掴みにした。
当時とは比べものにならない程大きく、掌では到底納まりきらず指の間から溢れまくっていた。
「んっ?」
突然触られたことにより、驚いた沙羅ちゃんが唇を離して喘ぎ声を出す。
「沙羅ちゃん、大きいね・・・何カップ?」
「う~んとね、Iカップ」
「Iカップ?」
思わず聞き返してしまう程、その日本人離れしたサイズに衝撃を受けた。最後に触った時は恐らくEくらいだったのに、それを遥かに上回る成長を遂げていた。
「じゃあ、沙羅ちゃん?服脱がすよ?」
「う、うん・・・」
気迫に押されて頷いた沙羅ちゃんのブレザーを脱がし、胸元を飾っていたリボンを外すと、Yシャツに爆乳の形がより立体的に浮き出て物凄い迫力だった。
見惚れてるだけでは気が済まず、シャツのボタンを上から1個ずつ外していき、深い谷間が顔を覗かせた。
全てを外し終え、襟元を掴んで胸元を露出させると、花柄の刺繍をあしらった純白のブラジャーに包まれ、たゆゆんと豪快に揺れる爆乳が姿を現し、その圧倒的なボリュームに一瞬で心を奪われてしまった。
「じゃ、じゃあ、ブラ外すね」
沙羅ちゃんの背中に両手を回してホックを外し、ブラ紐を肩から滑らせて4年半の間に成長を遂げた胸が遂に露わになった。
大きく前に突き出したロケットおっぱいで、端整な形を保持し全く垂れていなかった。当時から大き目だった乳輪も更に肥大化し、直径が10㎝近くにまで達していた。
「沙羅ちゃん?」
「あんっ?」
衝動に駆られた俺は爆乳に飛び付き、そのまま押し倒してしまった。
聳え立つ巨大な二つの双丘を一心不乱に揉みしだき、そこの頂点に君臨する焦げ茶色の乳首にむしゃぶりつき、口の中で舌を使い舐め回した。
次第にそれだけでは到底満足できなくなり、爆乳の深過ぎる谷間に顔を埋めて、両手で乳房を寄せて挟み込むようにした。
その状態で顔を左右に動かすと途方もない気持ち良さが押し寄せ、そのままパンツの中で射精してしまった。
「はぁ・・・はぁ・・・ねえ、沙羅ちゃんどう?興奮した?」
「うん・・・たぶん」
「そっか、そっか・・・じゃあ、もっと興奮してみたい?」
「うん」
プリーツスカートの留め金を外してスカートを脱がせると、先程階段で見た白い花柄のショーツが視界に入って来た。しかも、布の端から数本の陰毛が飛び出していた。
俺の息子も一気に復活し、一刻も早く秘部を見たい一心で、ショーツを足から引きずり下ろした。
するとそこには黒く鬱蒼に生い茂った陰毛があり、股を開けばピンク色のびらびらが待ち構えていた。
俺も慌てて服を脱ぎ、限界まで反り返った陰茎を露出させる。互いに一糸纏わぬ姿になり、沙羅ちゃんの上に覆い被さる。
「沙羅ちゃん?大事な話なんだけど、聞いてくれる」
「何?」
「あのね、今から俺と沙羅ちゃんは大人の男と女になるんだけど、ちょっと痛い思いをするけど我慢出来るよね?」
「う、うん・・・我慢する」
陰毛を掻き分けて陰茎を秘部にあてがい、割れ目に沿らせて入れ易くする。
「い、いくよ」
「うん」
腰に力を入れ亀頭が少しずつ膣内に飲み込まれていった。
「い、痛い?」
沙羅ちゃんは目を瞑り、歯を食い縛ってかなり苦しそうな表情をしていた。
「沙羅ちゃん?我慢、我慢」
「う、うん」
涙目で必死に痛みを堪えながらも続きをする事を許してくれ、その言葉に存分に甘えてみた。
「いくよ・・・・・・フンッ?」
俺は腰に力を溜めて一気に骨盤に打ち付けた。亀頭が狭い膣内を突き進み、途中にあった処女膜をブチッブチッっと突き破り子宮に到達する。
「痛いっ?痛いっ?痛いっ?」
破れた処女膜の影響で、沙羅ちゃんは今まで味わった事のない耐え難い激痛に見舞われ、大声を出し上げた。
「大丈夫?沙羅ちゃん?」
「ア、アソコが痛い?痛いよ~?」
額に脂汗を浮かべ、目から大粒の涙をいくつも流しながら痛みを訴えてきた。
「でも、痛いだけ?気持ち良くない?」
「ううん、全然気持ち良くない」
「・・・・・・じゃあ、今から動かすから、それで気持ち良くなったりするかもよ」
「ほ、本当?」
「本当だよ、俺に任せて」
それだけ伝えると沙羅ちゃんは安心したのか、俺に体を預けてきた。
爆乳を支えているとは到底思えない細い腰に手を添え、ゆっくりと腰を動かし続けた。
ピストンの度に激しくに揺れ動く爆乳を見て増々興奮し、腰の動きを速めていった。
「あんっ?あんっ?あんっ?あんっ?あんっ?あんっ?あんっ?あんっ?あんっ?」
最初はただ単に痛みに耐えていただけの沙羅ちゃんだったが、行為を続けているうちに彼女の中でも変化が生じてきた。
俺の動きに合わせて自ら腰を動かし、挿入がしやすい様に協力しだしたのだ。
そして俺の我慢の方も限界に達し、頭の中が真っ白になり始めて豪快に膣内射精をしてしまった。
「はぁ・・・はぁ・・・さ、沙羅ちゃん・・・・・・気持ち良かった?」
「うん?・・・まだ、アソコがジンジンする」
「・・・そっか?」
「ねえ○○くん、これで大人の女になれたかな?」
「うん、なれたよ。これで俺も沙羅ちゃんも大人の仲間入りだよ」
片腕を沙羅ちゃんの頭の下に敷き、しばらく腕枕をした状態で余韻に浸っていた。
「また、会ってくれるよね?」
「うん、いいよ」
その後、携帯を取り出して電話番号とアドレスを交換し、いつでも連絡を取れる様にした。
7時過ぎになり、沙羅ちゃんを帰して部屋に戻ると、乱れたベットのシーツに無数の赤い斑点が散らばっており、ここで俺と彼女が結ばれた事を実感した。

それからはしたいと思った時に沙羅ちゃんに連絡をし、都合が合えば彼女は素直に応じてくれ、お互いの自宅や公園、河川敷でした事もあった。
沙羅ちゃんを性欲処理に利用して約1年が経った時、彼女と母親が突然俺の家にやって来たのだ。
しかもその内容は沙羅ちゃんが妊娠したとの事だった。親父とお袋は大激怒し、俺は二人に罵倒され殴られまくった。
しかし、沙羅ちゃんの母親はあまり怒っておらず、両親を制止し、話を続けてきた。
「娘にも問い詰めたんですが、娘はあくまでも合意の上での行為だと言い張ってるんです。ですから、私としては関係を持った事について一切責めるつもりはありません」
それを聞いて一安心したのも束の間。
「ただ、娘が、その・・・産みたいって言ってるんです」
「?」
「私も娘の気持ちは痛いほど分かるんです。娘は子供の頃から、母親になるのが夢だと言い続けてきたんで・・・だから、もし無事に子供が生まれた場合には、息子さんに責任を取って欲しいんです?」
沙羅ちゃんの方を見てみると、真剣な顔付きで俺を見てきて、今まで彼女に対してしてきた事への罪悪感というものが一気に押し寄せてきた。
「○○くん、自分のした事の責任ぐらい取れるよね?」
今にしても思えば、俺がどんなに淫猥な行為を求めても、沙羅ちゃんは嫌な顔一つせず、全て応じてくれた。そんな彼女が今こうして、たった一つの頼み事をしてきたのだ。
そんな沙羅ちゃんの頼み事を断れる訳がなく、その場で了承するしかなかった。
「分かりました・・・」
こうして俺は考えていた大学受験を断念し、高校卒業と同時に勘当同然で家を追い出され、沙羅ちゃんの家に婿養子として入った。
高校卒業をしてから数ヶ月後、無事に元気な男児が誕生し、その事で両親との関係も多少緩和された。
それから十数年。現在では、3男2女という子沢山で、義母を合わせた8人で幸せに暮らしています。

特殊なフェチへの目覚め

「喫煙フェチ」をご存知でしょうか。

美しい女性が、タバコを吸っている姿を見ることで、男性器が固くなってしまう性的嗜好です。

私は小さいころから、そんな傾向がありました。

しかし、小学生時代 友人にふと
「キレイな女性がタバコ吸うのってエロいよなぁ~」
と漏らしたところ、
「タバコ吸う女なんて、どんな美人でも幻滅だよ。」
と言われました。それが普通でした。
それからは、その事を誰にも言うことはありませんでした。

   ─────

数年後、私は工業高校に入りました。
その学校は、教室を定時制と共用していて、朝早くに教室に入ると机の中に定時制の生徒が忘れて(残して?)いったスポーツ新聞や成人雑誌を見つける事がありました。
私は、こっそりそれからエッチな部分を切りぬいて持ち帰っていました。

そんな中に、ごくたまに外国の無修正のポルノ雑誌の一部が見つかるのです。
ある日、机の中にに今で言う『児童ポルノ』がありました。
外国の男女の子どもたちが、全裸になってる写真が数頁ぶんありました。

色々な設定の写真がありました。
その中に5歳くらいと10歳くらいの金髪の少女たちが、全裸でソファーに座ってタバコを吸っている写真があったのです。

私の性器が、抑えきれないほど固くなりました。
そして、心に大きな亀裂が開きました。今までの「キレイな女性がタバコを吸っている姿が好き」に、「可愛い少女がタバコを吸っている姿が好き」というのが加わったのです。


  ─────

ネットを始めた当初、「smoking fetish 」なんてキーワードで検索すれば、少女がタバコを吸っている画像も楽に得ることができました。

そのころ親が許可すれば、小学生でもタバコが吸える国というのがあったからです。
別に少女がヌードでなくても良かったのです。むしろ少女が少女らしい服装でタバコを吸っている画像の方が、私の好みに合ったのです。

しかし、世界的に禁煙嫌煙が主流となったいま、私の特殊な「フェチ心」を満たすことは難しくなりました。
ひそかに、可愛い女性アイドルの画像の口元にタバコをコラージュするのが、せめてもの悪あがきです。

同級生のおっぱいを見て興奮した話 完結

この話は前編(からの続きです。
相変わらずネタあり&冗長な文章ではありますが、少しでも萌えていただければ幸いです。
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こっそりとみきの裸を見たことがバレてしまい、仕返しを受けたうえ、一方的に着替える約束をされた僕。
その日は彼女の言った通り、担任の先生は午後から出張になり、6限目のプールは普通学級のクラスと一緒に授業を受けました。
そして、約束通り授業が終わった後は、2人で一緒に教室で着替えることにしました。

教室に戻り、お互いに着替えました。
みき「どうせ、見るんでしょ?」
彼女は僕をからかい、向かい合って着替えを行いました。

水着を脱いだ彼女の体に、僕は興奮せざるを得ませんでした。
彼女のおっぱい、そして初めて見た女の子の下半身。毛は少しだけですが、まばらに生えていました。
みき「今度は、アンタが裸になる番よ。」
先週のように、恥ずかしがると感じたのでしょうか。彼女は僕のパンツをずり下げました。

お互いに全裸な姿を見られ、頭の中は興奮と恥ずかしさでいっぱいでした。
みき「これでお互い様ね。それにしても、見られていると分かっていながら脱ぐなんて恥ずかしかったわ。」
彼女は急いで服を着替え、教室を後にしました。

あれほど優しくしてくれた人は他にいませんでした。僕は無意識のうちに、彼女のことを好きになってしまったのです。
しかし、僕は最後まで、彼女に思いを伝えることはできませんでした。

同級生のおっぱいを見て興奮した話

※はじめに

この物語に出てくる主人公およびその他の登場人物の名前はよくある名前を使用しております。「私の名前が使われて不快な思いをした」という文句や批判については、責任を負いかねます。ご理解・ご協力のほど、よろしくお願いします。
文章が長めで、冗長ではありますが、少しでも萌えていただければ私としても幸いです。よろしくお願いします。

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僕は、小学3年生の時に同級生のおっぱいを見てしまいました。

僕(たかし)には、みきという同級生がいました。

僕たちの通う某学校の教室は特別学級だったので、僕とみきの2人で授業を受けていました。

彼女とはよく喧嘩もしましたが、話をしたり一緒に遊んだりして仲良くしていました。

僕たちはお互い違う部活に入って、夕方までそれぞれ部活をしていました。

当時は、部活が終わると同じ教室に戻って着替えていました。

ある日のこと。

僕が部活を終えて教室に戻ると、ほぼ同時に部活が終わったのか、すぐ後にみきが教室に入ってきました。

いつもはどちらかが先に着替えを済ましているのですが、同時刻に部活が終わるのは稀で、お互いまだ体操着のままでした。

あまりの予想外に僕は慌てました。なにしろ、同性での着替えならともかく、異性と着替えを行うとは思わなかったからです。

本来であれば、女子用に別の教室を使ったり、仕切りを使って着替えをすることで問題なく済むのですが、

今日は教室がここしか開いて無く、また、カーテンなどの仕切りが無かったので、着替えを隠すことが出来ないのです。

僕たちはお互い相談をしました。

たかし「みきちゃんどうする?」

みき「うーん困ったね。先生はこの時間帯、他の部活にいるし・・・」

たかし「壁になりそうなものはないかな?」

みき「ロッカーがあるけど・・・私たちでは動かせないよ。それに高さもあまり無いし・・・」

2人「ダメだね・・・」

みき「あ、そうだ!」

突然、みきが口を開きました。

みき「ねぇ、一緒に着替えよう?」

たかし「えっ!?」

みき「仕方ないじゃない。壁はないし、他の教室も空いてないしね。もうこの方法しかないでしょ?」

たかし「でも・・・」

僕の発した言葉が終わるや否や、みきはいきなり体操着に手をかけ、脱ぎ始めました。

その時、僕は見てしまったのです。みきのおっぱいを。記憶は定かではありませんが、DかEカップはありました。

今思うと、小学生の時点でこのサイズはなかなかいないのではと思います。

初めて女の子のおっぱいを見た僕は、しばらく興奮状態になっていました。

異性の体にどんな違いがあるのかは性教育の授業で習っていたので、それに対する興味もあったのだと思います。

おっぱいをさらけ出したまま、みきは喋り始めました。

みき「今日は疲れちゃった。たかしはどうだった?」

たかし「僕も疲れたよ・・・」

みき「クスクス、お互い大変だね。」

たかし「そ、そうだね・・・」

そう言いながら、みきはハーフパンツも脱ぎ始めました。そして、彼女のパンツ姿を見て、僕はまた興奮してしまったのです。

僕は頭の中が真っ白になり、着替えることすらできなくなっていました。


気が付くと、すでにみきはその教室から姿を消していました。あの時、気付かれていたのだろうか・・・

僕はドキドキしながら着替えを行いました。すると、おちんちんが膨らんでいたのです。恥ずかしくなり、急いで教室を後にしました。


まさか、女子の裸を小学3年生で見てしまうとは思いませんでした。帰路につくまで、彼女のことが頭から離れられませんでした。

次の日、放課後に僕はみきに呼ばれました。彼女は気づいていたのです。僕の視線に。

まさか、と思い、ついていく最中に僕は話しかけました。

たかし「みきちゃん。昨日はごめん。」

みき「・・・。ずっと見てたんでしょ。このスケベ!」

みき「確かに、壁もなかったし、一緒に着替えてたからお互い見えるのは仕方ないじゃない。でも、だからといってずっと見てるなんてことはないじゃない!」

たかし「ごめん・・・。」

一つの言葉しか喋られなくなった僕に対し、みきが次にこう言った。

みき「私も悪いけど、たかしも悪い。けど、謝ってくれたんだし、許してあげる。」

たかし「えっ!?」

突然の言葉に僕は驚きました。今であれば必ず先生や親に言われ、こっぴどく叱られる時代です。

同じことを考えていた僕にとって、この言葉は衝撃的でした。

みき「保健体育の授業で教科書を見たじゃない。あれで私も男の子について色々知ったの。たかしもそうでしょ?女の子の体の事とか書いてあったじゃない。だから、昨日の事は許してあげる。でも、あんたがスケベということは変わらないけど。」

みきは勉強好きで、負けず嫌いでした。競う事に関しては絶対に1番がいいと言う人だったから、それなりに知っていたのです。

一方、僕も好きな事に関しては負けず嫌いでしたが、保健体育についてはエッチな場所をこっそりと見ていたので、なかなか頭に入らなかったのです。

みき「じゃあね、バイバイ。」

そういって、みきは立ち去りました。

僕は感謝と反省の余り、嬉しくて泣いてしまいました。許してくれるとは100%あり得ないと思っていたからです。

しかし、この言葉には裏がありました。誰から見ても当然の結果です。

嫌な事をされた当人にとって、このままで終わるわけがない。それを、当時の僕は想定できませんでした。

この物語は単なる序章に過ぎなかったのです。僕たちはさらに親密な関係に堕ちていくことに・・・

当然着替えも教室で男女一緒だった

    
当然着替えも教室で男女一緒だった
自分の隣の席に座ってた女子は着替えで裸になるのにも無頓着で、
水着を脱いでパンツを履く時も平気で床に腰を下ろして大股開きだった
胸がそこそこ膨らんでるのに無毛のワレメがパっくり開いて
何より驚いたのが自分の指先位ある大きなクリトリスが剥けきって
包皮からニョキっと飛び出してたこと
他の子は縦スジ割れ目の子が多かったのに
この女子のオマンコだけは大人みたいで興奮してしまった
   

電車で潮吹きした彼女

高校時代から数年付き合ってる彼女。
今、思えば彼女は最初から素質があったかもしれない。皆がいる教室のカーテンに隠れて手マンしたり、人があまりのってない時間帯の電車で胸を全開にさせたりなど、公園でセックスするなど高校時代は盛っていたが、大学時代になってからはノーマルなプレイに落ち着いていた。

身長が高く細身で綺麗な彼女はモデル体型と言われ、男性からの視線が不快だと語ってました。少しマンネリ気味ということでバックでやるのが好きな彼女にオープンクロッチ(穴開きパンツ)買ってやり、電車に乗せた際の話です。

彼女は清楚な雰囲気の女性で、高身長でスタイル抜群ということもありミニスカートがとても似合います。その日は真夏ということもあり、上は白いノースリブと少し透ける上着をきて、下はミニスカートに買ってあげたオープンクロッチの下着をつけている。品川駅で電車に乗ると人がわんさかいて、満員電車状態でした。彼女は暑い言って透ける上着を脱いだ状態で乗っていました。目的地まで40分以上あるので彼女に悪戯をしたやろうと思い、痴漢をしました。軽く撫でるように触ったら「ちょっと、やめてよ」と笑いながら言ってましたが、オープンクロッチなので直接アソコを触ったら、バレたらヤバイと思ったのか完全に無視され、これはいける!と思い手マンをしようとしたら、既にぐしょぐしょ。というのも彼女はとても濡れやすい体質ためいつものことですが。軽く手マンをしているとたまに小刻みに震え、調子に乗ってクリトリスを刺激したら大きく震え隣の30代ぐらいサラリーマンに気づかれてしまいました。痴漢この野郎と言わんばかりの顔をされたので、無言で指輪見せると彼女だと理解してくれました。彼女は平静を装うので必死なのか無視をしているのかわからないが、そのサラリーマンに触らせることにしました。彼女は誰かもわからない男に手マンされてるとは知らずたまに小刻み震えています。濡れやすい体質のため、ぬちゃぬちゃという音が段々大きくなってきて周りの人もなんだ?みたいな顔になってきてサラリーマンと交代しました。もうすぐ目的地につくのでそろそろ終わりかと思っていると彼女が目的地目前にして潮吹き。人が減っていたため、潮吹きしたとき周りのサラリーマンや高校生たちに完全にバレてしまいました。流石にやばいと思いました。彼女は耳まで真っ赤にして「あの…ごめなさ…すみません…」と周りの人たちに謝っていました。ここで興奮してしまった僕はできるだけの力で思いっきり駄目押しの手マンをしました。すると彼女が痙攣しなが「んがっ…うぅぅ。ふー、ふー、ふー」と言っておしっこなのか潮なのかわからない潮吹きしてました。初めて潮吹きした彼女をみて優越感に浸っている中、辺りを見渡すと、目線が全部こっちを見ていて、皆ドン引きしていました。やばい!地元なのに何やってんだと思ったときに目的地に到着、ドア開いた瞬間彼女を抱えて猛ダッシュ。家について電車のことについて謝ると、もうやめて欲しいけど死ぬほど気持ちよかったとのこと、触られ初めて2回生逝かされて、潮吹きしながら2回逝かせれてどうでもよくなっと言ってました。僕は手マンしてすぐサラリーマンにかわったので、知らない男に二回も逝かされてんのかよと思いつつ、そのことは秘密にしました。その後セックスしたのは言うまでもないですが、もうあんな変態な下着はきないと怒ってた彼女に新しいオープンクロッチの下着をプレゼントをしたら大学に来てきて笑った。大教室で大勢いる中、手マンしても抵抗なし、あげくのはて逝かされて完全にトロ顔。潮吹きは電車以来みることは出来なかったが、なんだかんだ言って気持ちいことには逆らえないんだなと思いました。これから調教する予定なのでその都度投稿します。お楽しみに。

昼休み

俺達、ビデオカメラ、スマホ、デジカメとかでパンチラ撮ってます!俺達、意識してませんが
イケメン!とかジャニーズ系!とか言われて女から声かけられたりします。(意識してませんが)
そんなイケメン!、ジャニーズ系の俺達もパンチラ撮ります!俺達、いろんなとこでパンチラ
撮ってますが、うちの高・でも撮ってます!・校では階段、教室、図書室とかでもパンチラ
撮りますが、うちの高・は、昼休みに近くの店がパンとか売りに来て、ジュースの自販機のある
ちょっとしたとこで売るんですが、大きなテーブルをいくつか並べてその上にパンとか置いて
売るんですが、昼休みになるとたくさんの人が来てパンとか買うので超混みます。なので俺達数人は
女子の後ろでパンチラ撮って、数人ははじっこからテーブルの下に入ってライト点けてパンとか
買ってるテーブルの前にいる女子のパンチラを撮ります。場所を交代して撮ります。
テーブルの下のやつはスカートめくってパンチラ見たり撮ったりしてるのに、超混みで
テーブルの下に人がいると思ってないみたいで女子は気づいてません。(ゲラゲラ)
テーブルの下の俺達がスカートめくってパンチラ見たり撮ってるのに「・・パンくださーい」
とか言ってパンとか買ってる女子!(ゲラゲラ)下からだと痴漢される女子も見えます。
開店をしゃがんで待ってる女子もたまにいて、しゃがんでM字のパンチラもあります。(ゲラゲラ)
パンとか買って外に出るときに後ろの向いたとき、出来そうだったらスカートめくります。
大きめの綿パンツ、フリル、柄パンツ、フロント、バックプリントのある子供パンツ!(ゲラゲラ)、
フィットしたシルクパンツ、刺繍、レースの大人パンツ!(ゲラゲラ)ま☆る☆み☆え(ゲラゲラ)
前からのパンチラで済む女子、前後両方パンチラのアホ、いやサービス女子!(ゲラゲラ)
スカートめくってハーパン、短パン、スパッツだったらズリ下ろし。ズリ下ろし役、撮影役を決めて
カウントダウン。3、2、1ガバッとズリ下ろして撮影。そしてすぐ離れたとこのテーブルの下へ。
キャッ!とか何!とか声や悲鳴が聞こえることも。女子は何があったのかわかってなくて
パニックに。(ゲラゲラ)こっちもパンツまでズリ下ろしちゃってマンコ見えちゃったり。(ゲラゲラ)
痴漢されてる女子がいたら足やマンコ触って痴漢。(ゲラゲラ)テーブルの下だと女子の顔が
見えないので女子の後ろで撮ってるヤツから情報をもらってやってます。
ちなみに俺達、外では小・生、大学生とかカワイイ女、綺麗な女とか撮ってます!(ゲラゲラ)

仲良し夫婦と王様ゲームをして、嫁が旦那のアレを当てるゲームをした4

息子が体操教室のキャンプでいない夜、同じ体操教室で仲良くなった夫婦と我が家でホームパーティーをして、下ネタから王様ゲームに突入してしまった。

そして結局4人での乱交、スワップみたいな感じになってしまった。私の目の前で、私のことを見ながら翔さんに貫かれる妻の明美を見て、私は完全に寝取られ性癖を目覚めさせてしまった。


そして妻達は、男のペニスが人によって全然違うことに驚いていた。その流れで、妻達は二人とも、翔さん夫婦が通うジムのトルコ人のペットボトルほどの巨根を経験してみたいという流れになってしまった。

でも、私はそれは実現しないだろうなと思っていた。現実的には、ハードルが高すぎると思ったからだ。実際、あれから一ヶ月ほど経つが、翔さんもとくに何も言ってこない。

ただ、明美と私とのセックスは、あの日以来劇的に変わった。ひと言で言うと、明美がSになって私を責めるようになった。今日もベッドでセックスをはじめると、明美が私のものを手でしごきながら、
『ねぇ、私が雪恵ちゃんとキスした時、ドキドキした?』
と、聞いてくる。
「ドキドキしたよ。凄く興奮した」
私は、あえぐように答える。
『じゃあ、翔さんとキスした時は? 嫉妬した? 興奮した?』
明美は、うわずった声で聞いてくる。明美も、聞きながら興奮しているのが伝わってくる。
「した……。興奮しちゃった……。ゴメン」
私は、翔さんとキスをする明美を思い出して興奮していた。王様ゲームでするような軽いキスではなく、恋人同士がするような濃厚なキス。舌が絡み合い、吸い尽くすようなキスをする二人。私は、その興奮と明美の手の刺激でイキそうになってしまった。

『まだダメだよ。もっと嫉妬させてあげるから……』
明美はそう言うと、私にまたがってきた。息子が友達の家に遊びに行っていない日曜日の昼下がり、まだ外は明るいのにこんな事をする私達。でも、あの一件以来、飛躍的にセックスの回数が増えた。

普段は息子と一緒に寝ているので、あの一件以前は本当に回数が少なかった。でも今は、隙を見てはセックスをする日々だ。それは嬉しいことだけど、昼間っからこんなことしてて良いのかな? とも思う。

明美は手コキをやめると、そのまま対面座位で私にまたがってきた。あの日以来ピルを飲むようになっていた明美は、なんの躊躇もなく生で挿入してしまった。明美の熱い肉が絡みつき、さっき明美の手でイキそうになっていた私は、必死でイクのを我慢した。

『やっぱり届かないね。翔さんのより、ちょっとだけ短いみたい』
明美は私の耳元でささやくように言う。その言葉に、ゾクゾクッと背筋に興奮が走る。他の男と比べられて、しかも届かないとまで言われているのに、それに興奮している私。寝取られ性癖だけではなく、寝取られマゾの扉も開いてしまったのかと思う。

「翔さんの方が気持ちいいの?」
私が泣きそうな気持ちで聞くと、明美はキスをしてくれる。そして、私の口の中をグチャグチャにかき混ぜた後、
『コウちゃんはどうだったの? 雪恵ちゃんの方が気持ち良かったの?』
と、私の質問には答えず、上気した顔で質問返ししてくる明美。私は、明美の方が気持ち良いに決まっていると即答した。

『ふふw 嬉しい? じゃあ、私もコウちゃんの方が気持ちいい』
明美はそんな風に言う。でも、本心ではない気がしてしまう。

「でも、俺のじゃ届かないんでしょ?」
敗北感を感じながらも、質問をする私。
『うん! でも、小さくても愛があるから気持ちいいよ?』
明美は少しからかうような言い方をする。私は、その言葉にドキドキしてしまう。
「そんなに違うの? 翔さんの、そんなに奥まで届くの?」
嫉妬と興奮でクラクラしながらも、さらにそんなことを聞く私。
『全然違うよ。ちょっと細いかもしれないけど、長くて奥に届いてるんだよ?』
微妙に腰を動かしながらいう明美。もう、イッてしまいそうだ。
「お、俺のじゃ届かないの?」
『うん。ギリギリアウトw ちょっとの違いなんだけどね。コウちゃんのは届かない』
明美の最後の言葉が、ドキッとするほど冷たく聞こえて、私は絶望的な気持ちになった。

「あぁ、そんな……。明美……」
もう、言葉も出てこない。
『でも大丈夫だよ。翔さんのなんか、比較にならないくらい大っきな人とするんだからw』
明美はニヤニヤした顔で言う。
「えっ!? それって、もしかして……」
私は、イヤな予感でいっぱいになりながら聞いた。翔さん夫婦が行っているスポーツジムの常連のトルコ人。その人が、ペットボトルくらいのサイズがあるそうだ。でも、あの日以来、一度もそんな話は出なかった。現実的には無理なんだろうなと安心していた。

『そうだよ。やっと段取りついたんだって。次の日曜日、翔さんの家で集合だよ』
明美は、潤んだような顔で言う。そして言いながら、明美の膣は痛いくらいに締まってきた。明美は興奮している? トルコ人の巨根に貫かれることを想像して? 私は、みっともないくらいに動揺してしまった。
「ダ、ダメだよ! そんなのダメだって!」
『本当に? 見たいんじゃないの? 私がペットボトルみたいなおちんちんで犯されるところ……』
「うぅあぁ……ダメだよ……」
『本当に? 私が狂っちゃうところ、見たいんじゃないの? 大きなおちんちんで、泣き叫ぶところ見たいんでしょ?』
「うぅ、明美、明美ぃっ!」
私は、それを想像して興奮しすぎたのか、ほとんど予備動作なく射精してしまった。

『ふふw イッちゃったね? やっぱり見たいんでしょ? いいよ、見せてあげる?』
明美はうわずった声で言うと、私から離れていった。そして一緒にシャワーを浴びてベッドに潜り込む。

「さっきの話、本当なの?」
『うん。楽しみだね』
「で、でも……。平気なの? 全然知らない人でしょ?」
『うん。でも、コウちゃんも見たいんでしょ?』
「……うん」
『変態w』
「ゴメン……」
『でも、変態なコウちゃんも、大好きだよ?』
明美はそう言うと、私に抱きついて頬をすり寄せてきた。私は、幸せと不安と嫉妬を感じながら、抱き合って寝た。

そしてそれからの6日間は、生殺しの日が続いた。明美は、セックスをしても、
『出しちゃダメだよw 日曜日まで射精禁止w』
と、いじめっ子の顔で言ってきた。私は、そんな命令をされているにもかかわらず、逆に興奮していた。寝取られマゾという性癖が、どんどん育ってきてしまっているのを感じていた。

そして日曜日、翔さんの家にお邪魔すると、もの凄く情けないような、それでいて興奮した顔の翔さんが出迎えてくれた。
「あれ? 雪恵さんは?」
私が不思議に思ってそう聞くと、
『もう寝室にいる……』
と、青白い顔で答える翔さん。私は、そこで気がついた。玄関には大きめのサイズの革靴が脱いであり、それは翔さんのものではないのがわかる。すでに来ているんだ……。そう思った瞬間、私は心臓がドキドキして腋にイヤな汗が流れていった。

『もう、しちゃってるんですか?』
明美が、好奇心でキラキラした目で聞く。
「いや、まだ入れてはいないけど……」
翔さんは、凄く歯切れが悪い。何らかのプレイが始まっているのは間違いなさそうだ。

『ホントに? じゃあ、早く行きましょうよ!』
明美は好奇心が抑えられない感じだ。
そして三人でそっと階段を上がり、寝室の扉を開けた。すると、ベッドの上に全裸の白人男性がいて、その股間のところにセクシーなランジェリーを身にまとった雪恵さんがいる。

ウル氏はトルコ人と聞いていたので、もっと浅黒い人を想像していたが、ベッドの上にいる男性はどこから見ても白人男性だ。
そして雪恵さんは、黒のガーターベルト付きのゴージャスなランジェリー姿で、ウルのペニスをくわえていた……。

ウルのペニスは、確かに大きかった。妙に白いので迫力に欠けるが、どこからどう見ても、太すぎて長すぎるペニスだ。
「あっ、こんにちは。ウルケナンです。明美さん? おっぱい大きいねw」
ウルは明美を見ると、雪恵さんにくわえさせたままそんな軽口を叩く。でも、雪恵さんはそんなこと関係ないという感じで、一心不乱にウルのペニスをフェラし続ける。

『こんにちは。もう始めてるんだ』
明美は少し驚いた感じで言うが、すぐにウルのペニスに目が釘付けになった感じだ。
『えっ? 本当に? そんなに大きいの? なんか、作り物みたいだよ!』
明美は驚いた子供のように、無邪気に言う。

『ねぇ、もういいでしょ? 早くおチンポ入れてよぉ』
雪恵さんは、私達の姿が見えていないかのようにそんなことを言う。雪恵さんは、熱に浮かされたような感じだ。
「まだダメだよ。ちゃんと100%勃起させたら入れていいよ」
ウルは明美のことをニヤついた顔で見ながら言う。私は、明美が奪われてしまうのではないかと、強烈に不安になってきた。ウルがトルコ人と聞いていた私は、勝手なイメージをしていた。正直、たいした相手ではないと思っていた。ケバブ屋とかトルコアイス屋の従業員みたいに、眉毛の繋がったむさ苦しい男を想像していた。

でも、ウルはイケメンの白人男性だった。髪の毛こそブロンドではなく茶褐色だが、一般的な日本人がイメージする白人男性そのものだった。

『あれ? 雪恵ちゃんはもう経験済みなんですか?』
とろけきった顔でおねだりする雪恵さんを見て、明美が翔さんに質問する。
「あぁ……。1週間前にね。もう、虜になっちゃった感じだよ……」
翔さんは泣きそうな顔で言う。
『虜ってどういうことですか?』
明美が不思議そうに聞く。
「毎日、何時間もしてるんだよ……」
『え? 毎日ですか? ここでですか?』
「そう……。毎日このベッドの上で……」
『そんな……』

二人はそんな会話をする。でも、雪恵さんは無我夢中でウルのペニスを口でする。それだけではなく、ウルの乳首まで指で刺激する雪恵さん。いつものおとなしくて上品な感じはまったくなく、発情した牝のような感じだ。

『まだダメ? 100%じゃない?』
雪恵さんは焦れた感じで言う。
「毎日搾り取られてるからね。さすがにもう無理かもねw」
ウルは流ちょうな日本語で言う。微妙なイントネーションが違うだけで、本当に上手な日本語だ。

『もう我慢出来ない……。いいでしょ? もう入れちゃうから……』
雪恵さんはそう言うとウルにまたがる。そして対面座位の格好でウルの太いモノを自らの膣肉に飲み込んでいく。あんなに大きなモノが、割とすんなり埋まり込んでいく。

『うぅ、あぁ、これぇ……これが好きぃ……』
雪恵さんは、トロンとした顔でうめく。

「あぁ、雪恵……。ダメだ……」
小さな声でささやくように言う翔さん。今さら気がついたが、翔さんは酷くやつれて見えた。目の下のクマも凄い。

『入っちゃうんだ……。凄い……』
明美も驚いたようにささやく。コンドームも何もなくウルのペニスを飲み込んでいく雪恵さん。雪恵さんは明美みたいにピルを飲んでいるのだろうか?

「スムーズになってきたねw ガバガバになったかな?」
ウルは楽しげに言う。
『ウルの形になっちゃっただけだよ。奥まで入れるね?』
雪恵さんはそう言うと、腰をさらに降ろしていく。
『んふぅ? うぅあぁ、入ってきたぁ。おチンポ太いよぉ』
雪恵さんは、はしたない言葉まで吐きながらとろけた顔を見せる。ウルの大きなモノが半分以上入っていくが、まだ全部は入らない。
『奥に当たってる? おチンポ当ってるよぉ』
雪恵さんは、本当に気持ちよさそうだ。でも、奥に当たってもう入らない感じだ。

すると、ウルが雪恵さんのお尻を抱えるようにする。そして、対面座位のまま腰を突き上げるようにした。一気に全部が雪恵さんの膣中に消えると、
『んおぉおぉっ! イグぅっ! イグぅぅーっ!!』
と、ウルにしがみつきながら身体を震わせてイク雪恵さん。
「雪恵は本当に奥が弱いねw」
ウルはニヤけながら言う。割と小柄な雪恵さんが抱きついているので余計にそう見えるのかもしれないが、ウルは大きな身体をしている。翔さんもビルダーのような筋肉質の良い身体をしているが、ウルはひと言で言うと頑丈そうなクマみたいな体型をしている。

『だってぇ、子宮壊れちゃうくらい当ってるんだもん。大っきすぎるよぉ』
とろけた声で言う雪恵さん。
「ほら、好きに動いてごらん」
ウルは優しい声で言う。まるっきり二人だけの世界に入ってしまっている感じだ。

中学校時代の水着の着替えが男女混みのクラス全員教室だった頃

中学時代のスクール水着への着替えは男女混みのクラス全員教室着替えだった


今ではほぼ100%あり得ないというかあってはいけない話だが、
中学時代のスクール水着への着替えは男女混みのクラス全員教室着替えだった。
その着替えで体にタオルを巻いて着替えていたのは女子の一部のみ。

前の授業が終わってから次の水泳の授業が始まるまでの休み時間10分の間に
着替えなければならず、皆タオルを巻いている余裕なんてなかった。
体育教師が当時は見逃されていたが体罰の多い奴で、キャップを忘れた女子がプールに
入っただけで女子をプールサイドで四つん這いにさせ、水着のおしりの部分を捲って
パーン、パーンと音が響くほどおしりを叩いたこともある。
だから授業に遅刻しようものならどんな体罰を受けるかわからず、
たとえ女子は自分の素っ裸をクラスの男子全員に見られても体罰を恐れ着替えていた。

女子の着替えの場合、袋からスクール水着を出したら靴下、スカート、制服、ブラジャー、
そして最後のパンツを脱いで素っ裸になって水着を着用した。
脱ぐときにオッパイがぷるるんと揺れようがパンツを脱ぐとき真後ろでしゃがんで下半身を
覗きこむ男子に気付いても構わず、というようなものだった。
男子も女子のおかげで勃起したチンコを出し、それを女子が見ているだけであればまだしも
隣席の女子にチンコを触らせることも。

水泳の授業が終わると教室に戻り、また素っ裸で制服に着替え。
水を吸った水着の窮屈さと戦いながら素っ裸になる女子の姿はまさに天国。

午後最初の授業が水泳だと昼休み中に水着に着替えることになる為、
残り昼休み時間と掃除は水着姿のまま行っていた、そんな中学に通っていた。

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