小学生の頃って、卒業するまで男女共に教室で着替えていたんだよな。
しかも水泳の授業の時も、教室で着替えて、いちいち廊下で男女二列に並んでプールまで歩いていったんですよ。
今だと考えられない。
普通に乳首も尻も、時にはマンコも見れたし、変な時代だったね。
教室
中学に入学して一月が経とうとしていたころ、僕ら男子は「なぜ赤ちゃんは わんわん だとか にゃんにゃん とかいう言を使うのか」について真面目に語っていた(笑)
するとクラスで1番エロい男子が、何かを閃いたかのように脱兎の如く駆け出した。彼が向かった先は教室内の女子のグループ。
彼は僕がクラスで1番気になっていた娘の前に立ってこう言った。彼女は天然だった…「赤ちゃんってさ、 わんわん っていう言い方するじゃん??なら空き缶は何て言う?」
女子 「かんかん!」
彼 「当たり!なら空き瓶は?」
女子はなんのためらいもなく言い放った
「びんびーん!!」
僕らは大爆笑。その後クラスで1番体格がいい女子に何故か僕が殴られた(笑)
小6の時、性の目覚めをして異性の体に異様なほどに興味を持つようになった。その頃は小3の妹と同じ部屋で寝起きして一緒に風呂に入っていたので体を丁寧に洗うため隅々まで体を触ることができたが、未熟な身体のため物足りなく感じてしまい、悶々とした日常を過ごしていた。
この頃は精通を迎えてはいたが、射精の経験は夢精のみでまだオナニーのやり方を知らなかったので朝起きてパンツの中が精液でベタベタに汚れているのが不思議でもしかしたら変な病気なのではないか、と思うようになっていた。
誰か大人に相談しようと考えた時、真っ先に自分の親は候補から排除した。理由は親は余計なお金がかかることを異様なほど嫌うため、もし、この事の相談をした結果、病院に行くことになった時、何をされるか分からなかったためだ。
そこで相談相手に選んだのは学校の担任の飯島先生だった。先生は女性だったが、とても優しく相談をしても親身になって解決に向かわせてくれるからだ。あと、先生は一昨年採用されたばかりの若い先生で胸がとても大きかったので先生と話す時はよく胸を凝視してしまう。
相談すると決心した次の日、朝に飯島先生に「相談があるから放課後に」と声を掛けて放課後に教室で待ち合わせた。
放課後、教室に行くと先生が待っていてくれてクラスメイトは既にいなくなっていた。教室に入って扉を閉めたときに他のクラスメイトが相談中に侵入してきて見られると困るので扉に鍵をかけた。先生に近寄って、最近、異性の身体が気になって悶々していること、度々夢精するが、何か悪い病気ではないか不安であることを伝えた。先生は今回も寄り添ってくれて優しく教えてくれた。
そして「他のみんなには秘密にしてくれるなら」と前置きした上で特別な授業をしてもらうことになった。学校ではできないらしいので、その週の土曜日に先生の家に行くことになった。その日は木曜日で土曜日になるのが過去最高に待ち遠しかった。
土曜日になり、両親が仕事に出掛けて行くのを見送った後、妹に出かけることと留守番をすること、出かけたことを親には秘密にすることを伝えて先生の家に向けて出かけた。
先生の家は学校から2kmくらい離れたところにあって家からは500mくらいのところにあるオートロック付きマンションだった。入口のインターホンで先生を呼び出してエントランスから入った。先生の部屋は最上階の1番奥の部屋で玄関を開けるととても良い匂いがした。出迎えてくれた先生は普段着なのか、薄手のワンピースで下着が少し透けていて普段よりさらに胸の大きさが分かった。
リビングに通されてすぐ、先生は「じゃあ、始めようか、裸になってくれるかな」と言った。恥ずかしかったが、先生の指示だったので素直に脱いだ。当然ながら勝負下着なんて持っていないので白いブリーフを着ていて先生に見られるのが妙に恥ずかしかった。脱ぎ終わると先生も裸になって目の前の初めて見る先生の生の身体にドキドキが止まらなくなった。そして下半身に違和感を感じて見るとペニスが痛いほどに固くなり、亀頭が赤黒くなって上を向いていた。突然、先生がペニスを手で包むように持って上下に擦り始めた。途端に全身に電流が流されているようなビリビリとした感覚がしてしばらくすると突然奥の方から熱い塊が込み上げてくる感覚がした直後に火山の噴火のように白濁したドロドロな液体が噴出して勢いよく先生の顔にかかった。先生は顔にかかった液体を指ですくって美味しそうに口に含んでいた。この時の先生は普段とは違う感じがしてとてもエッチな感じがした。
先生はひと通り舐め終わると「今のが射精っていうやつだよ、すごく気持ちよかったでしょ、これを自分の手ですることもできるからこれから教えてあげるね」と言って先生の膝の上に乗るようにして抱き上げられた。そしてペニスに手を添えて一緒に手を動かした。そうするとすぐに先程と同じような感覚があって直後に勢いよく床に射精した。先生は頭を撫でながら「たくさん出たね!気持ちよかった?」と言ったので頷くと「もっと特別なこともしようね」と言って先生と寝室に行った。
その後、先生の身体を観察しながら性交のレクチャーを受けて射精の意味などを教わった。授業では全く習わなかったことだったので興味深く聞き入っていた。この時に見た先生のヴァギナの見た目は裂け目のようなところの上に少しだけ縮毛が生えていて広げると中は赤っぽいピンク色をしていて奥の方に穴が続いている感じだった。毛の生えているところにはクリトリスという出っ張りがあって大きさは小指の第一関節より少し小さいくらいの大きさだった。先生はそれの皮を剥いて見せてくれてその形がペニスに似ていることも知った。ひと通り教わった後、先生はベッドに横になってその上からまたがった状態でヴァギナにペニスを入れた。角度がよく分からず試行錯誤を繰り返していると中に入る場所を見つけたので一気に入れた。先生の中はとても熱くてペニスにピッタリとフィットしていた。先生の言う通りに腰を前後に振っていると先程手でした時のような感覚が来て先生のヴァギナの中で射精した。3連続の射精だったのでさすがに量が少なかったが、とても気持ちよかった。
先生は優しく頭を撫でながら「気持ちよかった?今日はこれで終わるけど、毎週やっても良いよ」と言ってくれたので頷いた。
それから毎週土曜日の午前中は先生の家で性交に勤しんだ。始めのうちはすぐに射精してしまっていたが、慣れてくると先生が気持ち良くなっているかも気にするようになり、2学期の終わり頃には同時にイくことができるようになった。
そしてあと数週間で卒業という時に先生から「大切なお話がある」と言われた。いつものようにその週の土曜日に先生の家に行ってリビングで先生が取り出したのは妊娠検査薬だった。先生はこれがどんな意味を示しているのかを説明してくれて、先生は妊娠したと言うことが分かった。もちろんお腹の子供の父親は自分だった。先生は産むつもりらしく、「将来的に結婚できる歳になったら先生と結婚して」と言われた。その時は実感もなくよく分からない話だったが、家に帰ってからよく考えると自分が欲望のまま先生と性交きた結果が重大な結果になっていることに気が付き、先生と将来的に結婚する決意をした。もちろん、親に言うことはできないので先生の家に行った時にその決意を伝えて、先生は安心した様子だった。それから約10ヶ月後、先生は元気な女の子を産んだ。先生が退院した日の放課後に中学校から直接先生の家に向かい、娘の顔を見た。名付けは先生に全任していて付けられた名前は優香だった。
それからは出来るだけ先生の家に通い、優香の世話をして、優香はしっかりと自分のことを父親と認識してくれた様子だった。高校や大学に進学した後も恋愛などは一切せずに着実に単位を取得して卒業した。そしてそれなりの会社に就職内定を得て先生との入籍の準備を始めた。
準備を始めた、と言うか、ほとんどの準備は先生が来てくれていたので両家の顔合わせなどもスムーズに進み、籍を入れて先生の家に引っ越した。優香が小3になった頃に2人目の子供を仕込み、今度は男の子が産まれて智と名付けた。智を作る過程は優香にも立ち合わせて性教育の一環として見せながら性交して優香にも精液を味わってもらったりした。
歳の差13歳の夫婦なので周囲からは不審がられることもあるが幸せだ。
私は当時小5周りにくらべて太っていてぽっちゃりしててかわいいねとよく言われていた。担任の小田先生はかっこよくて背が高くて女子から人気があった。そんな先生の裏の顔を知ることになるとはその時はまだしらなかった。私がある日放課後に委員会活動を終えて教室に向かうと、そこには小田先生が私の机でなにかをしていた。こっそり覗くと。机からカメラを取り出していた。私は「なにしてるんですか?」声を震わせながら聞いた。そしたら私の手を掴んで下半身を触ってきた。私「やめて。あっ」。先生「我慢出来ない」。それから抵抗もできずに。先生の全てを告白された。先生「俺はぽっちゃりとした君がすきなんだ」。私は最初は嫌だったのにだんだん嬉しくなってまった。その関係は中3まで続きました。
中学生の頃、クラスメイト(仮にA)で素行が悪く3年間毎日のように生徒指導室に連れて行かれている女子がいた。しかし、ある時から彼女と生徒指導の教師がデキていると言う噂が立ってそれを確認するために生徒指導室に忍び込んだ。生徒指導室は校舎の端の方にある元は空き教室だった部屋をそのまま使用しているので隠れるスペースが多く、その噂を教えてくれた女子(B)と2人で生徒指導室の中にある戸棚に隠れて2人が入って来るのを待った。
先に入ってきたのは生徒指導の教師で10分後にAが入って来てドアに鍵をかけた。そしてAが教師の前に立つと仁王立ちしている教師の足元にしゃがんでズボンのチャックを下げると教師の巨大なちんこを取り出して口に含んだ。初めて見るフェラチオで自分もBも戸棚の中で抱き合うような体勢で戸棚の扉の隙間に見入った。Aは慣れた手つきで教師のちんこをしゃぶっていてこちらにも「チュパっチュパっ」という音が聞こえて来て自分の股間も固くなってBに「興奮してるの?これ」と指摘されてしまった。
教師がAの頭を掴んで強引に前後に振ったと思えば、突然止まって腰をびくんびくんと震えさせて震えがおさまったところでAの頭から手を離してちんこを抜いた。チラッと見えたAの顔は鼻から白濁した精液が逆流していてかなり汚れていた。
続いて教師はAに「今日は大丈夫な日か?」と聞いていてAは首を横に振って鞄の中からタバコ箱くらいのピンク色の箱を取り出し、中からコンドームを取り出して着けて机に横になり、教師のちんこをAのポッカリと開いたワレメに入れて根元まで入れると勢いよく腰を前後させていてAは奥を突かれるたびに「あぁっ」と普段のAからは想像もつかない甘い声をあげていた。
自分は無意識にBの腰を抱き、お腹のあたりに股間を押しつけていて「興奮してるの?今は我慢してよ」と言われた。
戸棚の外ではAの甘い声と教師の「ホッホッ」と言う変な声と体同士のぶつかり合う音が響いていて自分とBは見入っていた。そして教師の腰の動きが止まると同時にAはひときわ大きな声を上げて力尽きたかのようにぐったりとした。教師がちんこをAのワレメから抜くとコンドームにはたっぷりと精液が入っていて重そうだった。ちんこからコンドームを抜き取り机の上から新たなコンドームを取り出して再びワレメに挿入していた。
自分は我慢できなくなりBのことを強く抱きしめてBの唇を吸ってしまった。Bは嫌がらず応えてくれた。これが初キスで唇を離すとBは「私、初めてのキスだった」と言って再びBからキスされた。狭くて身動きしづらいのと音を立てられないのとでこの部屋では互いの唇を吸いつつAと教師の営みを鑑賞した。結局、下校時間の放送がなるまでの間、2人はやり続けた。そして2人が教室から出ていき、外に気配がなくなったことを確認して外に出た。
2人揃って校門から出てすぐのところにある公園の公衆トイレに駆け込んで洋式の個室に入り鍵をかけた。Bはすぐにしゃがんで生徒指導室でAがしていたように自分のズボンのチャックを下げて教師ほどではないが大きくなったちんこを取り出して手で扱いた後、意を決したような表情をして口に咥えたが、深く咥えすぎたのか、すぐに「うえ」と言って吐き出した。再び咥えて今度はかり首の辺りとかその辺をこちらの反応を見ながら舐めてくれてあまり長持ちしなかった。射精の時、Bは必死に精液を飲み干そうとしてくれたが飲み込むスピードより射精の量が多く口の端から溢れ出して制服の胸元を汚した。
口からちんこを吐き出した後、Bが「結構苦いね…でも慣れたら良いのかな?」と言っていた。
続いてセックスをすべく、Bのスカートをめくり、パンツを下げた。Bの股は既に濡れていてBは「もう入れられるね、初めてだから優しくね」と言われて便器の蓋の上に寝転がった。そしてよくわからないままBの股にちんこを当てて入りそうな所を探った。そして吸い込まれそうな場所を見つけたのでそこへ腰を押しつけた。入れる途中、入りにくいところがあったが、よく分からぬまま奥に入れて根元まで入った。Bの方を見たが特に痛そうではなかったのでここからは家にある大型オナホの感覚で腰を振って一方的に中出しして終わった。オナホにはない新鮮な快感でやや腰抜け状態になってしまった。
後で聞いた事だったがBにとってもかなり新鮮な快感だったらしい。なんでも、Bはマッキーでオナニーをしていてある程度までは拡張していたらしい、しかし、処女膜から先は怖くていれていなかったそうだ。それをちんこで奥まで入れてくれたから気持ちよかった、と言われた。
ここからは後日談。
教師とAの関係は教師の懲戒免職という形で消え去り、自分とBは正式にカップルになり、セックスはそこそこに中学生カップルらしい事をして過ごして高校も一緒に上がって更に偶然、大学も同じところに進学した。
社会人になってからは少し離れたが、仲は良い。
俺は中学校の教師で支援学級を担任することになった
支援学級は3クラスあり、知的、精神、身体に分かれていて俺は知的学級の担任なった
知的には1年生1人、2年はいなく3年1人の計二人だった、そのうち1年の子と関係を持ってしまった名前はさくら、3年の子は半分交流、半分支援と別れてた
4月の入学式
俺 担任の前田智之と言います、さくらさんあらためてご入学おめでとうございます
生徒 ありがとうございます
俺 先生も支援学級は初めてなので初めて同士一緒に頑張りましょう
生徒 はーい
少ししたら交流学級に行き学活に参加して入学式へ参加した
入学式が終わると支援のクラスで保護者から色々と聞きとったりしてその日は終わった
俺 では明日から元気に登校してください。支援学級の生徒さんはジャージ登校です
生徒 はーい先生さようなら
俺 さようなら
玄関まで見送りさくらは下校した
次の日はクラスに行くともう座ってた
俺 さくらさん早いね
生徒 先生が遅いだよ
俺 そうだね、明日からももっと早く来ます。3年生の子も来て
1時間目は、〇〇さんが校内を案内してくれます
そして教室でて1階から3階まで案内してくれた
2時間目はさくらと二人
俺 2時間目は目標を決めましょう
目標決めて色画用紙てに書いて切って壁に貼り付けた
俺 少し時間残ったので自由時間にします
教室には畳みもあって寝転がることもできる、俺はその時間使って学級通信作ってた
さくら 先生
俺 なに
さくら でんぐり返し上手く出来ない
俺 よし3時間目は少し身体動かそうか
さくら うん
3時間目は教室で運動することにした
まず準備運動してたら校長が見に来た
校長 おー準備運動してどうするの
さくら 先生がねでんぐり返し教えてくれるの
俺 少し軽い運動でもと思って
校長 そうか校長先生もね子供のころでんぐり返し出来なかった、でもたくさん練習したら出来るようになったから前田先生にしっかり教えてもらって頑張ってね
さくら はーい
校長 出る様になったら校長室に教えに来て見に来るから
さくら えー恥ずかしいよ
校長は笑いながら出ていった
俺 じゃあ始めようか、さくらはハーフパンツに履き替えてた
俺 寒くないの
さくら 暑いもん
ジャージの上も脱ぎやる気満々
マット引いて始めた
さくら ここまでは出来るだよねと足をまげた
俺 先生抑えてるから頑張ってみよう
さくらは一生懸命頑張ってるが中々まわれずにいた
俺はさくらのハーフパンツから見えるお尻の切れめがたまらんかった
俺 先生お尻押すからね
さくら うん
わざと切れ目近くをぐいっと親指で押した
そしたら出来た
さくら あーまわれたやたぁー
俺 すごい
何回も繰り返すと出来るようになった
俺 よかったね
さくら 先生
俺 なに
さくら 先生がお尻押したしょ
俺 うん
さくら そうするとなんね変な感じした
俺 どう言う事かな
さくら 頭がね変な感じ
俺 そうなんだ
さくら もう一回押してみて
俺 いいよ
そうすると足を上げて曲げた状態で俺は今度はハーフパンツの上からクリトリス付近を押しながら触ってみた
さくら やっぱり変な感じするよ
俺 そうか
俺は続けた
さくら うー
俺のチンポはヤバイ状態になってる
その時チャイム鳴った
俺 これで3時間目終わりで中休みです、4時間目は交流学級だからね
さくら はーい
4時間目は委員会を決めた
さくら 先生は何の委員会
俺 先生は生徒会って言ってさくらさんまだ入れないだよ
さくら じゃあ美化委員会
月日が立ち7月に入るとプールの授業がある
さくらは泳げないから支援学級の授業でも取れいれた
俺 では今日はプールの中をゆっくり歩こうか
平日の午前中は授業用にしてあるから監視員はいない
俺 少し休もうか
プールサイドに座った、授業の間は盗難防止の為必ず鍵閉めることになってるから誰かが中に入ってくることはない
俺 前にした続きしょうか
さくら なんだっけ
俺 お尻触ると変な感じするって言ってたやつ
さくら うん
俺は水着の上からクリトリスを撫でた
さくら うーーーーーーー
俺 どお
さくら 変な感じ
俺 それでいいんだよ
水着の間から指入れて直にクリトリス触った
さくら きやぁーもっと変な感じ
俺 それはね気持ちいいことだよ
さくら 気持ちいい
俺はプールの中に入りさくらをそこに寝かして水着ずらしてクリトリス舐めた
さくら あーーーーーー、ママとパパみたい
俺 どうだ
さくら 気持ちいい
その日は2時間時間とってから時間はまだある
舐め続けた
さくら あーーーーーー気持ちいい先生
俺 たくさん気持ちよくなれ
さくら あーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
俺は更衣室に連れて行きさくらを裸にした
さくら ママもパパもいつも裸で同じことしてる
俺 そうでしょう
俺はまたさくらを寝かしてお尻持ち上げてまんことクリトリス舐めた
さくら あーん気持ちいい
俺 たくさん気持ちよくなるといいよ、時間はまだあるから
さくら ふーーーーーーーーーーーーーーーー
そこが一番気持ちいい
クリトリスだった
時間ギリギリまで舐めた
俺 このことは二人だけの秘密だよ
さくら うん言わない
着替えて学校に戻った
それからはプールの日は前半は泳ぐ練習して後半は舐めた
さくらと一つになったのは夏休みだった、俺は研修で隣町まで電車で行き終わりその町の駅で電車待ってた
さくら 先生
俺 おーこんにちは、出かけてたの
さくら 従兄弟に行ってきたよ
俺 そうなんだ
さくら 先生は
俺 先生は会議で終わって帰るところ
さくら 今度先生の家に遊びに行っていい
俺 いいよ
さくら 明日は
俺 休みだからいるよ
さくら じゃあいく
住所教えて、駅で別れた
俺は念のためにコンドームとローション買って
昔貰った裏dvd探した
次の日は10時ころ来た
さくら おじゃまします
俺 どうぞ、ジュースでいい
さくら うん、先生ここに一人でいるの
俺 そうだよ
さくら プールでの続きしょう
俺 いいよ裸になりカーテン閉めてベットへ
俺はまたクリトリス舐めた
さくら あーーーーーやっぱり気持ちいい
俺はDVDを再生した
さくら あーすごいこの二人
俺は夢中で舐める
さくら -ふーーーーーーーすごい先生ーーー
俺は決した
俺 さくらのここに入れたい
さくら 痛くないの
俺 我慢出切る
さくら少しくらいなら
まんことチンポにローションたっぶりぬって入れることにした
さくら あーあまり痛くない
俺 まだ入ってない
さくら なんだ
ゴムつけて入れた
さくら あーーーーでもそんなに痛くないよ
俺 ローション塗ったからね
ゆっくり動き始めた
さくら あーーーーーー気持ちいいけど少しだけ痛い
俺 すげぇー狭くて気持ちいいわ先生は
さくら さくらも気持ちいい
対面騎乗位になりさくらを抱きしめディープキスした
さくら 先生の舌ネットリしてる
さくらの両足を抱え立ち上がり駅弁
さくら 先生に抱っこされながらエッチしてる気持ちいい
俺 先生も気持ちいいよ
バックになりゴムはずして入れた
さくらあれなんかさっきと違うような
俺 ゴムとったからね
さくら こっちのほうがもっと気持ちいい
さくらの両手をつかみ後ろから激しく突いた
さくら あーーーーーすごいすごいーーーーーいっちゃうよ先生
いってしまった
正常位に戻り中だししてしまった
さくら すごく気持ちいい
俺 先生も気持ちよかったよ
一緒にシャワー浴びた、昼はラーメンとって食べた
さくら 明日も来ていい
俺 でもねここ先生方の住宅だから毎日はヤバイなぁ、何処かで待ち合わせしょうか
さくら 駅は
俺 いいよ、10時でいいかな
さくら うん
4時ころまで入れはしないでイチャイチャして車でさくらの家の近くで下ろした
次の日は駅で待ち合わせし急いで車に乗りラブホに向かった
ラブホではおもちゃも買い、時間ギリギリまでエッチしまくった
俺 これ上げるから一人でしな
さくら うん
俺 見つからないように閉まっときなよ
俺達はラプホで週末エッチするようになった、学校でも何回かエッチしたことある
さくらは今は高等養護学校2年生、寮生活、中々会えないでいるけど帰って来たときにはこっそり会ってはエッチしてる
真千子18才。今年大学生になりました。
大学でH友達ができました。同級生の竜次くんです。
竜次くんは、お布団の上では私のご主人様です。知り合ってから半年間、さんざん調教されてきました。
竜次様はお尻が好きで、アナルセックスは必修科目です。
いつも浣腸されています。
でも私はMなので、恥ずかしいことをされると感じてしまうんです。
いじめられても身体が竜次様のことを求めてしまいます。
もう竜次様のおち◯ちんなしでは生きていけない身体になりました。
竜次様のお部屋に入り浸りになって、毎日セックスに励んでいます。
竜次様は仲間が多くて、その仲間の男子たちに私のことを抱かせるのが彼の趣味です。
いつも竜次様のお部屋に男子たちが遊びに来て、私とセックスします。
そのとき、複数の男子たちから同時に抱かれます。
前の穴とお尻の穴を同時に犯されると、いじめられてるみたいですごく興奮します。
気持ちよくて気持ちよくて、もうたまらないです。
そういうセックスがやみつきになってしまいました。
多い日は10人以上の男子とセックスします。
私は男子たちから“性欲処理係”とか“精液トイレ”とか言われています。
そんな屈辱的なことを言われても、乱交の気持ち良さを身体に覚え込まされてしまっているので、止めることができません。
毎日のように男子たちに身体を許して性欲処理係のお仕事に励んでいます。
でもみんなフレンドリーで、なんだかんだで男子たちとすごく仲良しな私です。
ご主人様がいるのに、大勢から告られて困っています(笑)
けなされたり、褒められたりして楽しい日々です。
竜次様は私が男子たちとセックスしているところを写真に撮って、投稿雑誌に投稿します。
私の写真が掲載されている投稿雑誌を見せられました。
おま◯ことお尻の穴の両方に、図太いおち◯ちんが入っているのがアップで写っていました。
浣腸されているところや、お尻から浣腸液を噴き出させているところの写真まで掲載されていました。
極細の目線が入っているだけなので、知っている人が見たら私と分かってしまいます。
最近、クラスの男子が私のことを噂しているのが聞こえてきました。投稿雑誌の話でした。
「これあの娘にそっくりなんだけど」
って言ってるのが聞こえました。
私は聞こえてないフリをしていましたが、あそこはグショグショになっていました。
身近な男子たちに恥ずかしい秘密がバレていると思うと、身体が熱くなり、居ても立っても居られなくなりました。
無性に犯されたくなったんです。
私はセックスしたさのあまり教室を抜け出して、竜次様のお部屋に直行しました。
お部屋に入るとすぐにスカートとパンティを脱いで、竜次様の前で自分からお股を広げ、あそこを指で開いてセックスをおねだりしたんです。
はしたないとはわかっていましたが、疼いて疼いてもうどうしようもなかったんです。
竜次様は、私のわがままを受け入れてくれて、たくましい肉棒で身体の火照りを癒してくださいました。
お尻の穴までいっぱい慰められました。
そのあと竜次様が仲間を呼び寄せて、集まったみんなから、たっぷりかわいがられました。
いっぱいサンドイッチにされちゃいました。
こんなふうに、恥ずかしくて気持ちいい、充実した学生生活を送っている私です。
小五のとき、今から約50年前のことです。あのころは児童が多くて、水泳の授業のとき、更衣室などなく、男女一緒に教室で着替えていました。当時はそれがどこの小学校でも当たり前のことでした。
実は俺や数人の悪友たちはすでに性に目覚めており、女子の着替えをガン見してました。とはいえ、小五の女子だからほとんどが幼児体型でした。しかし、二人だけ異常に成長が早い女子が居て、おっぱいが大きく膨らんでおり、確か一人はブラジャーしていたと思います。もう一人はノーブラでしたね。
水泳の授業のときは、大半の男女とも和気あいあいになってスッポンポンに着替えるのですが、ブラジャーした女子はこそこそと陰で着替えてました。まあ、恥ずかしかったのでしょうね。
もう一人のノーブラの女子は仮に優子としておきましょう。優子は他の女子と同じように、いやそれ以上に振る舞うのです。
女の子の大半がスッポンポンになり、水着に着替えるのですが、それは一瞬なんです。ところが、数名の女子はスッポンポンで歩き回るわ、男子に話しかけるんですよ。その中に優子がいました。優子は見せつけるように歩き回るのでした。
他の女子は洗濯板のような体ですし、全くの幼児体形でしたが、優子はおっぱいが大きくて、眩しいほどでした。また、下にはチョロット毛が生えてきていました。
俺と悪友たちは優子のスッポンポンをガン見でしたね。6月から7月の週二回程度でしたから、合計10回程度ですが、たっぷりと目の保養をさせていただきました。9月も数回だけ見せてもらいました。優子はさらに成長して、さらにおっぱいが大きくなって、毛もしっかり生えてきたと思います。
俺と悪友たちは小六も期待したのですが、小六になると、優子もブラジャーしたらしく、もう一人のブラジャー女子と隠れて着替えるようになり、残念でしたね。
大きくなってからも悪友たちとお酒を飲むようになってから、いつも優子の話題でしたね(笑)。
小学校で夏になると行われるのが、水泳授業。
水泳だから、必ず水着に着替えるのだが、当時は、普通の体育の時と同じく、教室で男女一緒だった。
さすがに女子は、タオルやスカートで裸体を見せないようにしていたけど、男子は少々事情が違った。
一年生からの習慣で、相変わらず女子の前でもフル○ンになるほうが多かったのだ。
ところで、その小学4年の時のクラス担任が、N村A恵先生という、当時25、6歳ぐらいの女の先生だった。
このN村先生、詳しい事情は知らないが、普段の体育の時もそうだったけど、教室でみんなと一緒に着替える人だった。
先生には、専用のロッカー室があるのだが、なぜかそちらは使わずに、いつも教室で着替える。
小学2年の時の担任もそうだったから、決して珍しいわけでもないのだが。
N村先生は大人の女性だから、当然ながら教室では、いつもタオルを巻いて着替えていた。
ところが、教師という指導的な立場でもあるし、相も変わらず、女子の前でも平気でフル○ンになる男子軍団に、指導者の虫が騒いだようだ。
「もう4年生なんだから、ちゃんとタオルを巻いて着替えなさい!」
着替えの度に、男子に向かってこんな呼びかけを繰り返すのだが、あまり効果はなかった。
当時の小学生は、今よりも、成長するのが遅かった。
チ○コも、6年生になっても誰も生えてないし、ほとんどが小児サイズのままだった。
性の自覚がまだだから、女子の前でフル○ンになるのにも大して抵抗がない。
改善が見られないので、やがて先生は実力行使に出るようになった。
目を付けたフル○ン男子に、タオル巻きで着替えるよう指導するのだ。
しかも先生の実演付きで。
「M山くん!先生みたいに身体にタオル巻いて着替えないとダメでしょ。こうやって巻くの」
そう言って、わざわざ本人の前まで出向き、自ら手本を示しながら躾けるのだ。
先生は背が高かったので、小学4年の子供にとっては、そばに来るだけで威圧感があった。
そんなわけで、フル○ン男子も渋々ながら教えに従った。
俺の席の周りはフル○ン軍団で占められていたので、N村先生がやってくるケースも多かった。
その日も、俺の真ん前で指導を始めた先生だったが、タオル巻きの先生が、水着を持ち上げるタイミングの時だった。
ほんの一瞬だけど、背中向きの先生の、お尻の割れ目が見えた。
いや、正確には、尻の割れ目の残像と表現したほうが正しいかも知れない。
まさか、こっちも、先生がそんなイージーミスを犯すなんて思ってもみなかったし、心の準備ができていなかったから、決定的瞬間を逃したのだ。
けれど、この出来事が発端となり、ひょっとすると…という好奇心が湧いてきたのだった。
そんな俺の心の中など知る由もないN村先生は、フル○ン軍団を躾けるために、再び俺の真ん前にやってきた。
あの時と同じ、俺に背中を向けた態勢で。
今度は俺も、全身全霊を込めて、先生の着替えに注目した。
水着を持ち上げるタイミングの時だった。
水着を掴む手を横から後ろに持ち替えた先生は、矢継ぎ早に水着を持ち上げた。
その瞬間だった。
水着を持ち上げると、勢いでタオルの裾も捲れるので、ほんの一瞬なんだけど、先生のお尻の割れ目が覗いてしまったのだ。
これは自分的には、世紀の大発見だった。
俺は、慌てて周囲を見渡した。
俺以外の第三者が目撃してないか、確かめたかったのだ。
だが、俺以外の誰も、この事に気付いてはいない。
心の中でやった!と思った。
俺だけがまんまと、N村先生のお尻を目撃する事ができたからだ。
滅多にないであろう、スペシャルラッキーな出来事を目の当たりにした自覚があったし、自分一人でこの思いを独占したかった俺は、この出来事を誰にも言いふらさなかった。
周囲に言いふらす事で、やがてそれが先生に伝わると、ガードが固くなって、二度とスペシャルラッキーに出会えないと思ったからだ。
その後も相変わらず、フル○ン軍団へのN村先生の熱心な指導は続いた。
再び俺の目の前に立った先生は、その日は後ろ向きではなく、横向きの態勢を採っていた。
そして、胸の上からバスタオルを巻いていた。
テレビの温泉番組で、お色気タレントが見せる、おなじみの姿だ。
俺は例によって、全身全霊で先生の着替えに注目していたが、着替え中に少しずつ、先生のタオルの結び目が緩み始めるのが分かった。
横向きだから、きっちり閉じていたはずの胸とタオルの間に、隙間が徐々に広がっていくのが見える。
俺はドキドキした。
やがて、胸元に差し込んでいたタオルの端が裏返って、ロックが外れようとした、その時だった。
さっと伸びた先生の手が、タオルの端を押さえて、難を逃れたのだ。
「たまにタオルが外れそうになるけど、そんな時は、結び目を押さえたら大丈夫だからね!」
いきなり訪れたピンチに慌てふためくどころか、外れそうなタオルを食い止めた状況を言葉で説明する余裕ぶりだ。
だが、余裕をかまし過ぎたのか、ここで隙を見せてしまう。
一度緩んだタオルは、もう一度、しっかり巻き直す必要がある。
先生は、左手でタオルを押さえたまま、右手で掴んだタオルの端を大きく広げて、勢いを付けてから身体に巻き付けるようにして、留めた。
目の前のフル○ン男子には完璧ガードだったが、真横の俺には、先生の横乳と、何も身に付けていない素肌が、一瞬丸見えだったのだ。
乳首は見えなかったと記憶するが、乳房の膨らみははっきり分かった。
当時小学4年の、発毛も精通もまだの子供だったけど、大人の女性の見えてはいけない部分を見てしまったという自覚はあった。
もちろんこの時も、俺は誰にも言いふらさなかったのは言うまでもない。
やがて5年生に進級したが、クラス替えで、担任は別の先生に変わった。
今度の担任も女性だったが、教室で一緒に着替える人ではなかった。
もちろん、水泳授業の時も。
ところが、担任が出張で学校を休む事になり、代わりの先生が、交代でうちのクラスにやってきた。
水泳授業の時、うちに来たのが、奇しくもN村A恵先生だった。
先生は他のクラス担任だったが、大柄で若かったし、水泳指導も苦ではないだろうから、自分のクラスには自習をさせて、こっちに来たようだ。
「今日のプールは先生が担当するから、宜しくね。それでは今からみんな水着に着替えて」
4年の時の担任だったから、今からN村先生が教室で一緒に着替えるのは、容易に分かった。
その時の俺は、教室の最前列の一番窓側の席だった。
教室の配置は、どこの学校でも似たようなものと思われるが、俺の席の前には、先生用の机があって、その後ろにはテレビと、本棚を兼ねたテレビ台が置かれていた。
N村先生は予想通り、先生用の机に荷物を置くと、服を脱いで下着姿になった。
もうこっちは高学年なのに、相変わらず平気の様子。
ずっと教室でみんなと着替える人だったから、そのあたりの感覚が麻痺してるのと、俺らをガキとしか見ていないのと、ちゃんとタオルで裸を隠すのだから、下着姿は別に問題ないとの思考が入り混じった結果のようだ。
俺は、そんなN村先生の様子をこっそり注目していたのだが、ここである事に気付いた。
先生の背後にあるテレビ台の本棚の前には、観音開きの透明のガラス戸が備わっていたのだけど、そのガラス戸に、先生の後ろ姿が反射するのだ。
下着を着たまま、バスタオルを身体に巻いた先生だったが、タオルの裾を腰の上まで捲り上げる様子が、ガラス戸にバッチリ映された。
ここまで書くと、もうその次の展開は、容易に想像が付くだろう。
やっぱりと言うべきか、タオルを捲り上げたまま下着を脱いだ先生のお尻が、反射したガラス戸に大写しになった。
なお、一応書いておくが、こっち向きの先生の胸に巻かれたバスタオルは全く捲れていない。
つまり、先生は後ろは壁で誰にも見られないから、手を抜いたのだ。
タオルの裾を下ろした状態で着替えるよりも、裾を捲ったほうが、楽で綺麗に着替えられるからだ。
でも、タオル巻きの出張指導の時には、その手が使えなかった。
俺は、N村先生の手抜きを見破ったのが、嬉しかった。
もちろんこの時も俺は、他の誰にも、一切の事実を言いふらしていない。
その日のプール終わりに、俺はN村先生から直々に、放課後のレッスンを命じられた。
水泳の出来が悪かったので、目を付けられたのだ。
俺の他にもう一人、女子のH野さんも、同じ理由でレッスンを受けることになった。
放課後、みんながいなくなった教室で、俺とH野さんは、N村先生が来るまで待機していた。
そこへ、先生が急いだ様子で入ってきた。
「二人とも待たせてごめんね。今日は教室で着替えないで、直接プールへ行くよ」
いつもと勝手が違うので、俺は先生に尋ねた。
「どこで着替えるの?」
「プールにある、あの小部屋だよ」
プールサイドの一角には、扉の付いた3畳ほどの小さな建物が併設されていた。
そこが先生方の控室みたいな場所なのは、何となく気付いてはいたものの、中に入った事もないので、内部の構造は謎だった。
先生に案内された我々は、初めて小部屋の中に入った。
机と椅子と棚があるだけの場所で、ちょっと拍子抜けしたが、三人は早速着替えを始めた。
N村先生は脱ぐのも早く、あっという間に下着になると、身体にバスタオルを巻いた。
ところが、さっきと違って、俺の手の届く範囲だと、手抜きをせずに、お尻もしっかりタオルで隠すのだ。
ズルいと心の中で思ったけど、さすがに口には出せない。
慣れた様子で水着に着替えた先生は、タオルを外すと、こんなセリフを放った。
「先生、着替え終わったよ。Y井くんも、もう5年生なんだから、もっと早く着替えられるようにしなきゃ」
子供相手にマウントを取ったような発言が、ちょっと悔しかったので、反論した。
「わざわざタオル巻いて着替えるんだから、時間が掛かるのも仕方ねえよ」
ところが、先生も負けず嫌いなのか、言い返した。
「男の子は下だけ隠せばいいだけじゃん。女は上も隠して着替えるんだから、本当はキミのほうが早く着替え終わらないとダメじゃないの!」
意地になった俺は、ムカついたが、隣にH野さんもいるし、フル○ンになるわけにもいかず、タオルが外れないよう気を配りながら、水着に穿き替えた。
一方のH野さんは、着替えにもたついていた。
女子だから、やっぱり脱ぎ着に時間が掛かるのだ。
俺は、先生と同じ女のH野さんが着替えに手間取るのをあげつらってやろうかと思ったが、N村先生に見透かされたのか、口撃を開始する前に、一方的に部屋から追い出されてしまった。
プールサイドへ出された俺だったが、扉に耳を当てると、中の声が聞こえてきた。
「H野さん、もうY井くんもいないから、タオル外しても大丈夫だよ。女同士だし、隠さないほうが早く着替えられるもんね」
「はい」
直に見えなくても、話の内容から、H野さんがおっぱいを出して着替えてるのは容易に想像できたので、面白半分で中へ突入するのは自粛した。
着替えが終わると、準備体操をして、レッスンに入ったが、別にここに書くべきネタもないので、省略する。
小部屋に戻ってきた三人は、再び身体にタオルを巻き、衣服に着替え始めた。
ところが、ここで思わぬアクシデントが発生する。
「キャー!!!」
いきなりH野さんが金切り声を発したので、彼女のほうを見ると、身体に巻いていたバスタオルがバッサリ落ちたのだ。
ところが、ここでN村先生がすかさず俺の前に立ちふさがり、叫ぶように言った。
「Y井くん!すぐにあっちを向きなさいっ!」
すごい剣幕だったので、すかさず俺は向こうを向いた。
N村先生は、更に注文を付ける。
「Y井くん!両手で目を塞ぎなさい!今から先生がもういいと言うまで、絶対動いちゃダメよ。少しでも動いたら先生がビンタするからねっ!」
要するに、タオルを落としてしまったH野さんの裸を、男のお前は絶対見るなという命令を下したのだ。
俺は指示通り、両手で目を塞いだが、やっぱり気になったので、指の間を少し開けつつ、こっそり首の角度を傾けて、床のほうを見た。
すると、身体に巻いていたバスタオルを外して、大きく横に広げて壁を作っているN村先生の姿が確認できた。
N村先生は「全裸」だった。
背中を向けた態勢なので、前は見えてないし大丈夫という意識だったのかも知れないが、それと引き換えに、無防備のお尻は丸出しだった。
それでも強制的に俺を後ろ向きにさせていたから、先生としてはお尻丸出しでも、俺には見られていない認識だったのだろう。
自分の裸を晒してでも、教え子の裸を守ろうとする潔い態度に、N村先生の教師魂を見た。
「先生が守ってるから大丈夫だよ」
「焦らなくていいよ。タオルはしっかり巻いてね」
「ちゃんと巻けたかな。もう大丈夫だよね」
俺の存在を意識して、ヒソヒソ声でこんなセリフを言うN村先生だったが、そもそも同じ部屋にいるんだし、すぐ後ろの俺には、いくら声のトーンを落とした所で、会話の内容は全て筒抜けだ。
役目を終えた先生は、広げていたバスタオルを再び自分の身体に巻き付けたが、その一部始終は、俺の目にもしっかり焼き付けられた。
「お待たせっ!もう大丈夫だから。Y井くんもこっちを振り向いてくれていいよ」
そこには、タオルで裸体を隠したN村先生の姿があった。
学校で男女が一緒に水着に着替えることに、親から苦情も出なかったおおらかな時代。
男女一緒を受け入れた上で、裸を見せない着替え方を教え込むのが、N村先生は現実的な対応だと考えたのだろう。
今の価値観からすると、ちょっとずれた物の考え方なんだろうけどね。
N村先生の世代は、人前で授乳とか、巷にそういう習慣が残っていたのを見て育ってきたから、初めから性的なものは人目に触れさせないという発想ではなく、共生した上で配慮するという考え方だったのでしょう。
おかげで俺は特殊な性癖の持ち主になってしまったのだけれどw。
幼稚園の頃通っていた水泳教室では悪さをした男の子に女性インストラクターがお仕置きをよくやりました。
プールサイドを走り回ったりした程度なら注意だけで済ましたりするのですが、他の子たちへの迷惑行為をしたり、指示をちゃんと聞かない男の子は女性インストラクターが誰もいないシャワールームに連れていき、おもらしするまで電気あんまのお仕置きをし続けました。
その後女性インストラクターは男の子のパンツを脱がして全裸にすると、下半身剥き出しの電気あんま5分。
更に気持ち良さそうだけどとても恥ずかしい手コキのお仕置きを男の子が苦しそうに潮を吹くまで約15分間やり続けました。
最後に男の子を罵倒しながらお尻の穴に指を突っ込んで浣腸のお仕置きをやってました。
水泳教室やプールで悪ふざけをした男の子には競泳水着姿の大人の女性やビキニ姿の女性のお仕置きが一番効果的なのでしょうか?
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