萌え体験談

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手マン

隠れてクンニしてみた

今日、仕事から帰ったら姉ちゃんが遊びに来てたんだ。
丁度母親が席を外してたから、掘り炬燵の中に潜り込んで姉ちゃんのマンコをクンニ&手マンしてた。
そこに母親が戻って来て、足が炬燵の中に入ってきたから慌てて避けた。
でも我慢出来なかったからクンニと手マンを再開。
姉ちゃんと母親は普通に会話してるみたいだった。
しばらくして姉ちゃんが座る位置をずらして、腰を深く炬燵の中に入れてきた。
足の開きも大きくして俺がやり易いようにしてくれたんだ。
俺は喜んで続けたよ。
姉ちゃんも興奮してたのか、クンニしてる俺の頭を両手で抱え込んでマンコに押し付けてくる。
しかも開いた足が徐々に閉じてきて、両足でも俺を抱え込んだんだ。
これはイクんだなと分かったから、更に激しくクンニした。
途端にギュッと足が締まり、抱え込む両手にも力がこもる。
マンコに押し付けられて息苦しかったけど頑張った。
その甲斐あって無事に姉ちゃんはイった。
口の中に潮が勢い良く入ってきて咽せそうだったけど堪えた。
母親の足元でやるのは興奮するね。

引越しの見積もりで女性社員が枕営業を提案してきた

去年の夏、引越しようと思って、アー○引越しセンターに見積り頼んだら、若い女性社員がきた。
むちむちしたボディーで、お尻やおっぱいも大きく、

「ひょっとしたら枕かも?」

と期待を抱きつつ部屋の中を案内する。

一通り見終わった後、彼女が出した見積はまあ妥当な金額。
それでも一応は「高いなあ。これじゃ無理」と言ってみる。

案の定、彼女は「もっと値引きできます~」って言ってさらに金額を下げてきた。
しかも金額を提示するときに若干前かがみになって、胸の谷間も見せてきた。

「これは間違いなく枕!!」

と思った俺は、顔がにやけるのを我慢して、真剣な顔でさらに渋るそぶりをしてみる。

「これ以上は下げられないんですよ~」

とおねだりするように言う彼女。
全開の谷間に俺も超勃起状態w

ズボンの上からでも明らかに分かるくらいw

彼女は、その膨らみに一瞬視線を落とし、にやけるような顔をしながら、

「おっぱい、さわってもらってもいいんですよ」

と上目遣いに言ってきた。
俺は内心「ラッキー」と思ったが、さわるくらいではいかんと思い直し

「それくらいじゃダメだな」

と言ってみる。

「じゃあ、手でします?それとも口?」

と彼女がさらにたたみかけてくる。
俺は理性がふっとびそうだったが、今一度我慢をし、

「やらせてくれないの?」

と聞いてみた。

「それは、ちょっと~」

とさすがに躊躇する彼女。
俺はここであきらめてはいかんと思い、冷静を装って

「ダメならいいよ。もう帰って」

とあえて冷たくつきはなす。

「ちょっと待ってください」

と考えるそぶりをする彼女。
後もう一息だ。俺は彼女の返事を待つ。

「分かりました。普段は口までなんですが、今日は特別です」

と決心したように言う彼女。なんでもその月は営業成績が悪いらしく、どうしても契約が欲しかったらしい。
その場で、二人して風呂場に直行。

シャワーを浴びながらおっぱいもんだり、俺のをさすってもらったりといちゃいちゃしながら楽しく話した。
きさくな感じで、苦労もしてるみたいで、ホントいい子だった。

彼女を後ろ向きにさせ手マンで攻めあげる。あえぐ彼女。
エッチ自体がご無沙汰だったらしい。激しく感じてるようだった。

いざ挿入という段になって、息子をあてがったところで、 彼女が一言

「ちょっと待って」

ここまで来てなんだよと思いつつ「何?」と聞き返す。
「条件があるの」と彼女は言う。

「会社はもちろんのこと、他の人にもこのことは絶対内緒にしといて欲しい」

というもの。営業員が枕やってるなんて噂がたったら会社に迷惑かかるからまあ当然だ。

「分かったよ」という俺。

「じゃあ、いくよ」

と言ったところで、 彼女が「後一つ」と言う。
じらすのもいい加減にして欲しい。

二つ目の条件は「契約金額を最初の見積金額にして欲しい」というものだった。
最初の見積金額は二回目のものより2割ほど高かったんだが、ここまで来たらもうどうでもいい。

俺は「それもおーけー」と二つ返事で了承し、ようやくの思いで挿入した。
後で聞いた話しでは、契約金額によってインセンティブが違うので、金額は高い方が彼女にとっても嬉しいらしい。まんまとやられた感じがしないでもないw

じらされたせいもあって30秒ももたずに発射。
彼女も「え?もう?」みたいな顔して、物足りなげな表情。

俺はすかさず「本番はベッドでね」となかば強引にお願いする。

彼女の方はあっさりOK。
やはり久々のエッチで物足りなかったのと、契約金額を高くしたのが効いたらしい。

ベッドでは、前から後ろからとさんざんにつきまくって彼女は昇天。
体をぴくぴくさせながら「気持ちよかった~」の一言。

それにまた萌えてもう一発と思ったが、俺も疲れたので、そのまま彼女と添い寝した。

一時間後、契約書も書き終わり、いざお別れというところで最後に彼女が一言

「どうもありがとうございました」。

契約したことに対してありがとうと言ったんだろーが、俺のエッチがよかったので、それに対してお礼を言ったのだと勝手に思ってるw

皆様、長文にも係らずご支援どうもありがとうございました。

一心不乱にしゃぶってくれたパンツスーツの泥酔OL

時間にしたら0時過ぎくらいかな。
コンビニに行こうとして駅前を通ったんだわ。
ちょうど駅から人がぞろぞろ出てくるところで、そこに一人、ショートカットの綺麗めなパンツスーツのOLがフラフラと出てきたんだわ。

少しの間観察していたら、どうやら駅前の駐輪場にチャリを取りに行く様子。
しかし、酔っているようで、うまくチャリを取り出せないでいる。

「大丈夫ですか?」

「あ、はい。ちょっと自転車が引っかかっちゃって・・・」

てなやりとりを交わし、自転車を通りにまで出してやる俺。

「これから帰りですか?」

「は、はい・・・(少し呂律が回らない)」
「なんかフラフラしてるし、そのまま乗ったら危ないから押していってあげるよ」

そう言いながら彼女の横に立ち、自転車を代わりに押してやる。
しばらくすると近所に小さめの公園があったので、「ちょっと休んだ方がいいよ」と促すと、素直に「うん」と頷く彼女。

チャリを停め、二人で公園のベンチに座った。
二人で並んで話してみると、どうやら会社の飲み会があって、飲んで帰って来たとのこと。
泥酔というほど酷くはないが、かなり酔っ払っている。

話しながら軽く肩に手を回すと、拒否する様子がない。
よく見ればスーツのしたの白のブラウスのボタンが外れており、レースのブルーのブラがチラチラ目に入る。
軽く手を差し入れるもそのまま彼女は無反応。
ブラの隙間に手を差し入れて小さめの乳首を摘むと、「あっ」と微かに感じている様子。

黙ってアゴを引き寄せキス。
舌を差し入れると向こうから積極的に舌を絡めてくる。
キスをしながらパンツのホックを外し、チャックをさげて下着に軽く手を差し入れ、ヘアの感触を確かめると、「だめだよ?」と弱々しい声。
さすがに公園の前の通りにはまだわずかながら往来があり、これ以上は進めそうにない。
「いつもこんなに酔っちゃうの?」
「いや・・・、そうでもないんですけど」

「気がついたら知らない男の部屋にいたりして?」
「あ、前にそんなことありました・・・」

(いける)

すでに彼女も完全に俺に身を任せていた。

「とりあえず、移動しようよ」

「う、うん」

そのまま公園を出て住宅街の細い道を歩く。
しばらく行くとちょっと奥まった場所に駐車場があるのを発見。
数台車が停まっているが、人気は無い。
黙ってその奥に足を進めると、彼女も黙ってついて来る。

車の影にチャリを停め、待ちきれないとばかりに引き寄せると、黙って唇に吸い付いてくる彼女。
パンツのファスナーを下ろすと、ストンとパンツが下まで落ちてしまったが、彼女は一向に気にする風でもない。
上下お揃いのレースの下着に中に手を入れると、もうビショビショ状態。
薄めのヘアをかき分け、小粒のクリを撫で回すと、「あ、あーん」と思わず声が漏れる彼女。

その声が思いのほか大きくて、深夜の住宅街で焦る俺。
なにせ、駐車場の影の横はすぐに住宅なのだ。
彼女の口に指を入れて声が漏れないようにすると、その指を一心不乱にしゃぶってくる。

「ん、ん・・・あ、あっ」

もはや酔いと快楽ですっかりエロモードになっている彼女。
それを冷静に見つめる俺。
誰もいないとはいえ、深夜の駐車場で下着を膝下までおろされ、上はブラウスが肌蹴た姿でマンコをぐしょぐしょに濡らしているOLって・・・。
冷静に考えるとかなり卑猥な姿だった。
そのまま今度はブラウスを肌蹴させると、推定Cカップの色白オッパイが顔を出す。
乳首を転がしながら手マンすると、俺のチンコを自らたぐり寄せて激しく上下に動かしてくる。
ピチャピチャとした唾液の音と、クチュクチュとしたマン汁の音だけが小さく響き渡る。
幸い、近所の家にはばれてないようだ。
たまらず彼女の頭を掴んでチンコに促すと、躊躇いもなく根本までパクッ。
相当エロモードに入ってるようで、激しく頭を上下しながら吸い付いてくる。
た、たまらん・・・。

「あん、ほ、欲しい・・・」

「まだダメだよ。もっと綺麗に舐めて。玉袋もしわを伸ばすように綺麗にね」

「う、うん」

竿から玉に移行し、愛おしそうに舐めている彼女。
月夜に白い尻が浮かびあがって見えた。

ちなみに彼女のスペックは身長156センチくらい、痩せ型ですらりとしている。
オッパイはCカップで、顔は仲里依沙ッぽい感じ。
パンツスーツのOLで、キャリアウーマンっていうよりはまだ新入社員って感じのあどけなさが残っている。
パンツの下は黒のパンストで、パンスト越しにレースの下着が透けてかなりエロかった。

ちなみに公園で聞いた話では、飲み会後、電車に乗ったが気持ち悪くなり、一度下車して休みながら帰ってきたそうだ。
到着駅ではフラフラとしてはいたが、気持ち悪いのは治まったようで、酔い潰れて吐いてしまうような状態ではなかったのがラッキーだった。

彼女の鞄を持ってやった時に、ちらりと免許証が見えたのだが、近所に住む26歳ということがわかった。
まぁ向こうも酔いの勢いだろうし、住所や名前、電話番号などは特別聞くことはしなかった。

手マンで中を掻き回すとすごい勢いでマン汁が流れ出し、もはや太ももまでビッショリだ。

「ね、ねぇ、我慢できないの・・・」

さすがに彼女も欲しくてたまらない様子。
通常なら外と言うこともあり、そのままバックからってのが一番やりやすいのだが・・・。
実は手マンしていてわかったのだが、彼女すごい前付きだったのだ。
しかもヘアが薄めなので、よくよく前から見てみると割れ目がくっきりと透けて見える。

(これはもしかして前から入れられるかも?)

そう思った俺は、パンストやパンツ、下着などを片足だけ脱がせ、対面したまま片足を担ぎ上げ、そのまま前から挿入を試みる。
さすがにバランスをとるのが大変なので、彼女は後ろの壁に寄りかからせ、そのまま前から挿入。

「あ、あーん」

一際大きい声が漏れる彼女。
近所の人が起きてきたらヤバいので、彼女の漏れる声を片手で塞ぎながら激しく前から打ち付ける。
片手は口、片手は彼女の足と、こちらも必死だw
しばらくその体勢で激しく腰を振ると、彼女の息がさらにあがってくる。
その後、「だめだめだめ」と言いながらビクビクっと身体を震わせる。
どうやら一度イッてしまったようだ。

しかし、こちらはまだまだ。
一旦チンコを抜き、そのままマン汁がビッショリとついた竿を彼女に綺麗にさせる。
イッた余韻に浸りながらもそれを夢中でしゃぶる姿にメスを見たよw

その後はバックに移行。
細めのウエストをがしっと押さえ、激しく後ろから腰を振る。
しまいには彼女の方から俺の腰の動きに合わせ腰を振ってくる始末。
もちろん声が漏れないようにしっかりと俺の指をしゃぶらせている。

いよいよイキそうになる俺。
そのまま中ってのはさすがに気が引けるので、抜いた後すかさず彼女の口に持って行き、口内発射。

「ん、ん・・・」

一瞬苦しそうだったが、そのままゴックン。
その後はお掃除フェラだ。

「あん、気持ち良かった・・・」

そう言いながら少しばかり土で汚れたストッキングとパンツをあげる彼女。
酔いと快楽でフラフラしているw

帰りは彼女の家の近くまで送って行くことに。
まだまだ酔いが抜けてない様子だったが、当初よりはすっきりした様子。

「そういえば、さっき、前に酔って知らない人の家に行ってしまったことがあるって言ってたけど、ホント?」
「うん、なんか酔ってフラフラしてたらナンパされたみたくて、気がついたら男の人の家だったんだよねw」

「それって当然やったんでしょ?w」
「うんw」

「そんなことよくあるの?」
「いや、ないですよぉ。ただ私、酔うとすごくエッチな気分になっちゃってしたくなることが結構あるから・・・」

「今日はそんな気分だったの?」
「いや、そんなことないけど、公園でチューしたらなんだか濡れてきちゃった・・・」

そんな話をしながら歩いてると表通りに。

「じゃ、気をつけて帰ってね」

「うん、ありがとー」

そう言いながらチャリに跨がって帰っていく彼女。
しかし、まだちょっとふらついて電柱にぶつかりそうになっている。
まぁ、次に繋げることも出来た感じだが、そこまでするのは野暮だろうってことで、夜も遅いし帰路に就いた。

あの調子なら、その後も誰かに声を掛けられたら応じちゃうかもしれないなw

伊東織絵の露出プレイ

織絵はそんなこと興味なさそうな顔して実はこういう子が一番エロい
背は153cm、胸があるわけではなく幼児体型
だけど、感度がめちゃくちゃいい
服の上からでも乳首をつねっただけで
顔がとろんとしてすぐにスイッチが入ってしまう
ベットだけじゃなくて外でもどこでも
いろんなところでセックスしたらしいがこれは旅行での話

外で遊んだあとにホテルに戻ってきた
お互い酔っていたため、お店からホテルに帰るまでも抱き合ったりキスをしたりイチャイチャモード
ホテルについてエレベーターに乗り、自分達の部屋のある階について廊下を歩き出したところで
後ろから抱きついて服の上から乳首をつまむ

あ、んんん、、、

それだけで腰砕けで寄りかかってくる
ここにくるまでにベロチューしたりしてて既にスイッチは入りかけてた
こうなると織絵はもうエロいことしか考えられなくなる
どんなことでもいうこと聞く

服の上から胸を触ったり
スカートの中に手を入れてパンツの上からアソコを触ったり
既に濡れてるのがわかるぐらい

自分達の部屋のドアの前についたけで中には入らない
ドアに両手を押さえて万歳させる感じで押さえつけた
もうトロンとしてダメェ、、、とかいってるけどキテェ、、、の顔だ

ワンピースをいっきに首まで捲り上げる
だめ、、人がきちゃう、、、
少し腰がひけるだけでそんなに嫌がる感じがない

ちっぱいで大して意味のないブラのホックを外してブラも捲り上げて胸を丸出しにして
乳首にすいつくだけで、もう織絵は完全にエロモード
ここからは何をしてももう言うことしか聞かない

パンツも太ももまでずらしてパイパンを丸見えにして触ったら
もうびしょびしょで中指がニュルンと勝手にはいっていく

ああぁ、、、だめぇ、、、人がきちゃうよ、だめぇ、、、

一気に手マンするともうびしょびしょ
手マンの腕に肘まで汁が垂れてくる

こうなるとやることはもう一つだけ
一気にブラと一緒にワンピースを剥ぎ取り下に投げ捨てる

いやぁ、、、っていいながら手をクロスして腰がひけるけど
両手を掴んでもう一度壁に万歳の状態で押し付ける

ホテルの廊下に太ももとパンツだけの変態女のできあがり
手マンに邪魔なのでパンツも剥ぎ取ってワンピとは別のところへ投げ捨てる

片手で織絵の両手を押さえ逃げ場をなくしてもう一度手マン

あぁぁぁ!だめだめだめ!!!でちゃう!でちゃう!!

一気にお漏らし潮吹きで廊下がどんどん濡れてくる

いったらやめてあげるよ

だめだめ、でちゃうでちゃう!!だめー!!
たくさんお漏らししながら腰はガクガク

だけど手マンはやめない

やめるっていった、やめるっていった、やめるっていった!
だめだめ、でちゃう、いっちゃう、でちゃう!!

こうなるともう声のボリュームがおさえきれない
すると近くのドアが開きそうなガチャガチャというドアの音が

やばいと思ってすぐにドアをあけて織絵を部屋の中に押し込んだ

しゃがみこんではぁはぁ言ってる織絵
言葉にならない声を何か言ってるからベロチューしながら言葉責め

見られたかもね、感じてるじゃん、エロ女

少し落ち着いたところで気づいた
あ、服が外のまんまだった

裸のままとってこいよ

だめ!絶対バレちゃうよ、だめだよ、、、
そんなこと言いながら顔はまたエロモード

無理やり手をひかせて外に放り出した

覗き穴から覗いてたんだけどなぜかきょろきょろしてる
部屋の中に入れてどうしたの?

パンツがないんだけど・・・

どうやらさっきの人が持って行ったみたい

これはあくまでも元旦那から聞いた話でフィクションですので

ワンピースのお尻に浮き出る下着のラインってエロ過ぎません?

ズボンや普通のスカートに浮き出る下着のラインにはあまりエロさを感じないのに、ワンピースだとエロさを感じるって人他にいるかな?
特に身体の線が丸わかりになるタイトなワンピースが大好き。
母さんがそんなワンピースをよく着てるからムラムラしちゃってしょうがない。
親子なんだと自分に言い聞かせてきたけど、頻繁に下着のラインを見せつけられると我慢出来なくなる。
偶々父さんが朝からゴルフに出掛けて弟も彼女とデートで朝から出掛け、母さんと二人きりになった週末。
またエロいワンピース着てたから自分を抑えきれなくて母さんのお尻を撫でた。
「ひゃっ!変な悪戯したら駄目でしょ!ビックリしたじゃない!いつまで触ってんの!」
「母さん…もう我慢できない…SEXさせて…」
「あんた…自分が何言ってるのかわかってる?母親に向かってSEXしたいなんて変態よ?」
「母さんのワンピース姿がエロくて我慢できないんだ…後ろから入れてガンガン腰振りたい」
裾を持ち上げてお尻を出したら僕が本気で犯そうとしてるって理解したんだろう、僕を振り解いて逃げようとする。
その際に足をもたらさせて転んだからチャンスと思い、足首を掴んで逃げられないようにしてパンツまで脱ぐ。
「黒の下着エロいね、母さんのマンコ見せてもらうよ」
強引に下着を脱がせて熟れたアナルとマンコを見る。
「こんなエロい穴を隠すなんて勿体ない…今日は二人きりだから僕が一日中使わせてもらうよ」
母さんは這ってでも逃げようとするけど捕まえてるから逃げられず、僕に腰を持たれてお尻を高く上げる格好になる。
「逃げようとするなら乾いたまま入れちゃうよ?大人しくしてれば手マンとクンニで濡らしてから入れてあげるから逃げようとしないで」
お尻を高くあげたかあさんのマンコを手マンしながら忠告したら大人しくなった。
「そのままの格好でいてね?逃げたら追いかけて犯すから」
腰に回した腕を解いてお尻の肉を左右にかき分けてクンニする。
「うう…なんでこんな…息子に襲われるなんて…」
「マンコがヌルヌルしてきたね、舐められて感じる?」
「感じなくても濡れるのよ!勘違いしないで!」
「強情だなぁ、本当は気持ち良くなり始めてるんでしょ?素直になりなよ」
違う!とかやめて!とか叫んでるけど大人しく舐められて腰を震わせてるから気持ち良くなってるはず。
充分に濡らしたら片手をお尻に置いてもう片方の手でチンポを持って母さんのマンコに生ハメ。
「入れるね、初めてが母さんのマンコなんて最高の筆下ろしだよ」
ヌルゥーっとチンポが入っていく。
「んふぅー!あ…本当に入ってる…んん!」
「エロい声が出たね?もう言い訳出来ないよ、母さんも気持ち良いんでしょ?」
「これは違う…あん!そこは…んー!」
「奥が気持ち良いの?こんな感じ?」
奥をグッと押す感じにすると声を出すので奥ばかり突いた。
「あっ!あっ!ああっ!そこばかりダメ!お母さんそこ弱いの!ああん!」
「やっぱり奥が良いんだ?母さんにも気持ち良くなって欲しいからここ攻めてあげる」
大きく動くより小さく素早く奥を突く方が反応良かった。
一定のペースで突き続けて僕自身の射精タイミングもコントロールする。
「母さんと生SEX気持ち良いなー、イク時は一緒にイケたら良いね」
「も、もうイクぅ!お母さんもうイッちゃうぅ!」
「イキそう?じゃあクリトリスも触ってあげる」
前に手を回してクリトリスも触るとマンコがギュッと締まった。
「あひいぃぃ!それダメ!イク!本当にイクぅ!」
「凄い締め付け…こんなの耐えられないよ、僕もイク!奥で出すよ!」
「んひぃぃ!」
「イク!」
母さんと僕がほとんど同時にイク。
イクのに集中してた母さんは中出し宣言に気付かなかったみたいで、マンコ締めながら腰を大きく痙攣させてる。
僕は宣言通り奥まで突っ込んだまま中出しした。
「わかる?僕のザーメンが母さんの中に出てるよ」
「あああ!?出てる!?中に出てるぅ!」
「最初から中に出す気で生ハメしたからね、これで母さんのマンコは僕のだね」
「抜いて!妊娠しちゃう!早く洗わないと!」
「今更でしょ?もう子宮に流れ込んでるよね?」
「でも!少しでも洗い流せば…」
「させると思う?何の為に中出ししたと思ってるの?」
「まさか…」
「うん、母さんを犯すときは孕ませるって決めてたから」
「嫌ぁ!誰か!誰か助けて!」
「二人きりなんだから助けなんて来ないよ、今日一日中種付けして孕ませるから」
出す勢いが弱くなったのでまあ腰を振る。
「嫌!助けて!やめて!」
「やめないって、母さんは今日僕の子供を妊娠する運命なんだよ」
急に暴れ出す母さん。
でも腰を抱えて押さえ込み容赦なく犯し続けた。
次第に体力を減らして暴れる力も無くなり、静かになったので仰向けにさせて向かい合って犯す。
死んだ目で涙を流してる母さんにキスして舌を入れる。
無意識だと思うけど、母さんが抱きついてきた。
そのまま再三の中出し。
ビクビクと痙攣してるのも身体が勝手に反応してるからかな?
抱き起こして座って犯し、四度目の中出しをしたら意識を取り戻したみたい。
「もうやめましょう?こんなのおかしいわ…妊娠したら家庭崩壊よ?」
「その時は僕と母さんで暮らそう、いっぱい子供作って幸せになろう」
「それが本当に幸せだと思うの?おかしいって思わないの?」
「母さんの中に入ってると安心するし幸せな気分になるんだ、だから僕は母さんと結婚するよ」
母さんが僕を化け物でも見るような怯えた目で見つめてくる。
構わずまたキスして舌を絡ませた。
家事をさせずに一日中犯して母さんのマンコはザーメン漬け。
これだけ出せば妊娠確実かな?
最初の慌て方からすれば危ないタイミングだと思うし…。

ホラーが苦手なくせに観たがる妹

怖いもの見たさってやつなのか、妹はホラー映画を観たがる変わった奴なんだ。
一人で観るのは怖いからっていつも俺や両親を巻き込んでくる。
しかも臨場感を求めて部屋の電気消してわざわざ暗くするんだ。
座るのは両親の隣に俺、そして俺の膝の上に妹って感じ。
こうして固まって観れば少しは怖くなくなるんだと。
付き合わされる俺と両親は呆れながらも次第に映画に引き込まれていく。
一人でキャーキャー騒いでるのは妹。
煩いし膝の上でビクッ!ビクッ!と震えるからしっかり支えてないと危なくてしょうがない。
隣の両親を見ると我慢に釘付けで全然こっちを見てなかった。
煩い妹を少しは黙らせようと思い、俺は部屋が暗いのを利用して妹の股に手を突っ込んだ。
キャーの叫びが画面のせいなのか俺が触ったせいなのか判別出来ないだろう。
もっと抵抗するかと思ってた妹は怖さが紛れると理解したのか、素直に俺の手マンを受け入れた。
下着の中に手を入れて直に触っても拒否しない。
グッチョリと濡れた膣穴に指を挿れてスポットをクニュクニュと押して感じさせる。
広がっていた股が閉じて俺の手が太ももに挟まれる。
スカートの裾で元々隠れてたけど、挟まれた事で更に隠れて触り放題だ。
もう一度両親を見て、大丈夫そうなのでシャツにも手を入れて胸を揉む。
手マンで気持ち良くなって乳首を既に硬くしていた。
ビクついてるのも怖さより気持ち良さだろう。
2時間の映画の最中に何度もイッたようで、観終わる頃には妹はぐったりしてた。
マン汁にまみれた手は両親に見られないように隠して妹を膝から降ろす。
イキすぎてフラフラなのも怖くて腰を抜かしたからだと思われるだろう。
これをやってから妹は更にホラー系を観るようになり、俺が何もしないと自分から俺の手を取って股に挟むようになった。
胸も揉ませてくるんだ。
ホラーと手マンが完全にセットになってしまったな。

プライド高い同期の奥さんをトコトン堕とす

"


の続き

憧れの乳房もお尻も、
そしてアソコさえも由紀の全てが目の前にあった

裸を拝めるだけでも狂喜乱舞するほどなのに、その裸体を好きにできる機会を得たとあっては
同期の男達は完全に我を忘れ、狂気の渦となっていた

だが、とてつもない興奮も時間が経つにつれて落ち着いてくる
逆に、由紀の方は苦痛の呻きばかりだった声が
いつの間にか鼻に抜け始め・・そして嬌声に変わっていた

荒い息をつきながら開いた口からは美しい歯並びがこぼれ、
透き通るような頬が上気で赤く染まる

興奮で我を忘れていた同期達も由紀の変化に気づき
ニヤニヤした顔つきで”その時”を待っていた

「あああっ、いやあ、んああっ あああ」

皆が注視する中、悲鳴に近い声とともに、由紀の顔が仰け反る
その表情はいかにも苦しそうだ

まんぐり返しの体勢で押さえつけられたまま
貞森の容赦のない手マンが襲い掛かる

大勢の男達に身体中を散々に弄り回された後の攻めだ
どんな貞淑な女だって耐えられるはずもない

それでも、由紀は多くの同期達の期待を裏切って
目をギュッと瞑って必死に耐え抜いていた

ヤリチンのプライドにかけ
同期の男達の期待を背負って
貞森の右手は勢いをいや増し、
由紀を左右からそれぞれ拘束していた本間と吉田が弄られまくって赤くなった乳首に
手を伸ばす

由紀は激しく首を振り、腰まで揺すり始めた
剥き出しに突き出された尻の穴が艶めかしく息づくサマに
『これが""あの""由紀の姿か』と同期達は慌ててスマホを取りに行く

「ああん、いやっ、あああっ ああんっ いやっ、嫌よ」

頬に汗でほつれた髪がへばりつき
一段と激しく首を振って、なんとか快感に耐える姿は、
壮絶な美しさを醸しだしている

だが、もはや長くは続かないであろうことが容易に想像できる表情だった

(続く)

"

とても美人で清楚な秘書の如月英里子さん

"

とりあえずスペック。

俺:荒木、25歳、細いマッチョ系で顔はいい方だと思う。
大学ではかなり激しく遊んでたが会社に入ってからはそのときのことは隠してる。

英里子:社長秘書をしている28歳。ストレートのセミロングがよく似合う清楚な感じの美人で、肌も白くスレンダーなモデル体系。

週末を前にしたその日、何を夕飯に食べて帰ろうかとターミナル駅を歩いていたら、同じく駅の構内をウロウロしていた秘書課の如月英里子とバッタリ遭遇した。

「如月さん、どうしたんですかこんなところで?」
「あっ、荒木さん。」
英里子は俺の問いには答えずに、ただ驚いた顔をして見せたが、質問を無視するのは悪いと思ったのか付け足すように答えた。
「実は今日は夕食を外ですませようかなって考えてて…」
「俺も食べて帰るんですけど、よかったら一緒にどうです?」
プライベートな時間を誘うのは悪いかな?
そう思ったが、英里子のような綺麗な女性とはなかなか二人で食事する機会なんてないので駄目もとで誘ってみたつもりだった。
「えっ、ご一緒していいんですか?」
予想に反して、英里子は二つ返事で俺の誘いに乗ってきたが断られるだろうと思っていたので、どこに行こうか考えておらず咄嗟に英里子に尋ねた。
「何か食べたいものありますか?」
「せっかくですから、普段あまり食べないものを…」
そう言うので続きを待っていたら、いつまで経っても後が続かない。
「あの…如月さんが普段何を召し上がっているのか、俺は知らないんですけど…笑」
冗談っぽく続きを促すと、英里子は少し顔を赤らめて恥ずかしそうに笑った。
「あら、いやだ。そうですよね…、えっと、えっと…」
少し慌てた様子が可愛くて、もう少し困らせたい気分だったが、英里子が焦らないで済むように俺の方から知っているお店の話をして水を向けてみた。
「ちょっと美味い肴を出す小料理屋があるんですけどどうですか」
それを聞いた英里子は少しホッとした様子ですぐに話に乗ってきた。
「それが、いいです」
英里子が""それで、いいです""ではなくて、""それが、いいです""と言ってくれたことに、俺はますます彼女に好感を持った。

「それで、彼氏とはどうなったんです?」
酒の勢いもあって、話がだんだん際どくなってきていた。
けれども、英里子は特に気にする様子もなく、話に乗ってきた。
「三年も経つと、もうほとんど私に関心ないのよね」
「そんなことないでしょう?」
「好きで付き合ってるはずなのに、気がついたらセックスレスよぉ、セックスレスぅ」
英里子の呂律が回らなくなってきていたので、ちょっと心配になってきた。
「如月さん、酔ってますよ」
「何を言ってるのよ。荒木くんだって、きっとそうなるんだから」
いつの間にか、俺は""荒木くん""になっていた。
「もう、女として見られてないんだなぁ…」
自虐的にそう言いながら、グラスの底に残った冷酒を一気に煽ると、英里子の目の周りはほんのりとは言えないほどに赤くなっていた。

「そろそろ、行きましょうか」
英里子を促して席を立つと、英里子は頷いて素直に立ち上がったが足元が少しふらついて俺に寄りかかってきた。
「あ、ごめんなさいっ」
咄嗟に支えようと腕を伸ばた拍子に、英里子のおっぱいがモロに押し付けられる格好になった。
英里子の顔が一瞬真顔に戻ったのが見えたけど、すぐに笑って言ってくれた。
「大丈夫よ、減るもんじゃないし」
俺が会計を済ませてる間、英里子の身体が微妙にフラフラと揺れてるのを見て、なんとかこの綺麗な女性を抱きたいなと思っていた。
で、少しだけ喋りすぎた感もあるかなと思いつつ帰りに送っていくと、ちょっと寒い気候。
英里子はタイトスカートとその下黒タイツ、上はニットセーターと女性らしいジャケットみたいな格好。
相当いい、元々超可愛いから。

「今日本当に寒いですよね。終電まだですよね?ちょっとだけうちでコーヒー飲んできます?」
と言われ、家に上がった瞬間に後ろから抱き着いてスカートまくってタイツの上から手を突っ込んだら
「え、何でですか?え?」
とか言ってきたけど、めっちゃ濡れてる。
「何で?駄目でしょ?駄目ですよ!ねぇ!?」
と言ってきた所で指突っ込んだらぬるっぬる。
「ちょっ…駄目…荒木く…あああっ」
みたいにいい声で鳴くし。
酒飲んだ後なのに、英里子からはすげえ良い匂いがした。
英里子が俺の愛撫から逃れようと体を屈めて逃げようとしたけど、抱え込む形になって俺も無言で責めた。
酒と性欲って怖いな。
割ととんでも無い事してんなとは思ったが、人間とんでもない状態になる事ってあるんだなとその時思った。
相当抵抗されたのは確かだった。

「え、何でですか?」
「ちょっと駄目でしょ!?」
等々。
でも、可愛い女の誘引力って異常だよね。
タイツの上から手を突っ込んでひたすらマンコを責めた。
クチュクチュ音が出るようになってから、出来るだけ音が鳴るようにしながら相当掻き回してたら中が熱くなってきた。

「…最初からこうするつもりだったんですか?」
って聞かれた。
そこで初めて口開いて、
「どう思う?」
って言った瞬間、
「嘘ぉ…あっあっあっ!」
って感じに英里子が崩れたのが判った。
多分俺が口を開いて安心したのと、自分の懸念してた事が当たったと思ったのと両方あったんだと思う。

「いつも…こんなことしてるんですか?」
俺は無言で掻き回して、
「…あっあっあっ」
「ねぇ答えて…んっ!下さいっ…」

ちょっと感じやすいなこの子ってのと、その時の英里子ちょっと怒った口調で感じてるって問答の感じが自分的にかなり勃起度の高い感じだった。
特にGスポ付近を掻き回すと、

「あああっ…!」
って声が出た後に
「…もうっ…!」

って声が出るのが超エロかった。
しばらく俺の胸を押したり手を外そうとしてくる中、

「ねぇ誰にでも…あああっ…もうねぇっ!…」

上下に指を動かして、

「あああもうっ…ねえっ…ダメですって…」

って感じで続けた。
この時点ではマンコだけを掻き回しててお互い服は全部着たまま。
そこら辺から片手はタイツの中に手を入れ、手マンかつ尻を揉みまくるような感じでもう片手ではスカートの上から尻を揉みまくった。

「英里子と繋がりたいな…ねえ英里子、エッチしよ?」
「あっ…なまえ…んっ!」
英里子は俺の言葉で少し落ち着いたのか、目を瞑って
「んっ…んっ…んっ!…んっ…」

みたいに、俺の指がGスポ付近をカスる感じのタイミングで声上げてて、そこから会話タイム。

「やっぱり…もう、酷い…んっ…」
「何が?」
「…んっ…んっ…言えない…」(クチュクチュ)
「言えよ」
「ずっと荒木君のこといいなって…ああああっ…ダメ…手外して…あんっ!」

そんな感じか、と把握。

「じゃあ、こうなる事も想像してた?」
「いきなり襲ってくるなんて思ってませんでした!」

食い気味で反論されたけど、これは英里子のミスだったと思う。
俺がちょっと笑った後、指2本突っ込んだ瞬間ピンって仰け反って

「何で…あああっもう、超エロい…」

って呟いて俯きながら、両手でスカート抑えるみたいにして突っ張ってきた。
この抵抗したいけど抑えてる感じが超エロかった。

「彼氏以外の男は初めて?」
「…初めて…ですけど駄目ですよ…」
「何で?」
「だって…だって彼氏いるし…ああっやあ…」
(クチュクチュ)
「ああああああっ…ひうっ…」

とにかく会話ではそこは死守みたいな感じで固辞された。
そこから英里子は一生懸命、

「エッチ駄目だよ…?」
「おかしいよ…」

って感じの繰り返し。
俺は無言で指1本、2本を繰り返しながらゆっくりと掻き回し続けた。
そのゆっくり掻き回したのが効いたんだが、落ちたなって感じたのは指1本から2本に切り替えるタイミングで、ゆっくりヌヌヌヌヌって挿れたら

「あああっ…それ…おっかしく…なる!」

って俺にしがみつきながら、そのタイミングで片手でズボンの上からチ○ポをなぞらせた。
すると、

「うそ…おっきい…!」

ってめっちゃエロい声で言った後に握ってきた。
そこら辺でもう限界。
玄関のフローリングに押し倒して、両脚掴んで持ち上げるようにしてまた手マン。
スカート捲ってチンポ当てた所で

「英里子、挿れるよ」

俺は、英里子の膝の裏を持って長い脚を両脇に抱え込むと、チンポの先端を彼女の入り口に押し当てた。

「あっ!ダメ、口でする…口でしてあげるから…」

そういう英里子の言葉をシカトして挿入。

「お願いゴム着け…ああっ…あああっ…ねぇ外で出して…!!」

そして本格ピストン開始。
清楚な美人なだけにエロ顔もなんというか真面目な感じなんだよ。
で、それがピストン受けながら

「あっ!ねえっ…中で出しちゃ駄目だよ…あっ!ねえ、外で出して…中、駄目だよ…あんっ!」

って感じで訴えてくるのがエロい。

「ねえ、お願い。外で出して…あっ!あっ!」
「いいよ。その代わりおっぱい見せて」
「ああ…やぁぁ…じゃあ…脱がせて…」
「駄目、自分で捲って見せて」
「…恥ずかしいっ…」

って感じで上半身はだけさせて、ブラをずらして俺は上半身シャツ1枚、英里子は半裸にスカートの格好で突きまくった。
特に激しく突きまくったら

「あっあっ!あっあっ!あっあんっ!ねえ、お願い、シャツ脱いで!」
「何で?」
「だってレイプされてるみたいなんだもん」
「レイプ?乱暴にされたいんだ?」
「ちがっ…あああんっ!」

そう言って、俺を押しのけようとするが、力が全然入っていない。
俺は抵抗してくる英里子の腕を掴んで片手でフローリングに抑え付けると、もう片方の手で英里子の口を塞いで本当に英里子をレイプしているみたいに腰を振ってやった。
「ん”ん”ん”!!」
パンパンパンパン!!
ギンギンに勃起したチンポで英里子を犯してると英里子が大人しくなったのがわかったから、俺はもっと激しく腰を打ちつけてやった。
「ん”ん”ん”-っ!!!」
って声の後、5回連続くらいでめっちゃマ○コがキュウって締まってきて、英里子が絶頂してるのがわかった。
美人がイク時の歪んだ表情は、とてもエロくて興奮した。
俺はその顔がもっと見たくて、そのまま腰を振り続けた。

「あああっそれ、やあっ…!」
激しく突きまくってたら目を瞑って
「あああああっ」
って声が大きくなってきた後、
「あああっ…お願い…もうやめてっ…またイク、イキそう…!」
「イク?」
「…うん…凄い…初めてかも…」
「気持ちいい?」
「凄い…熱っっつい……あ、イク…あっあっ気持ちいい…イッていい?あっイクあっ!あっ!」
「動いちゃ駄目!動いちゃ…あああっ!やだ!動いちゃ駄目だってっ!あああっ…あんっ!あんっ!」
からの突然のピストン中止。

「どうして欲しいのか、言って」
俺は英里子と繋がったまま耳元で囁いた。
「そんな…、意地悪しないで…」
俺はもう一度腰を大きく引いて、子宮口を殴るように深く突いた。
「あうっ!」
喉の奥から英里子の呻き声が漏れる。
「どうして欲しいの?」
それを聞いた英里子はゴクリと喉を鳴らして唾を呑み込むと、観念したように言った。
「続けて…んん、もう、イク!」
俺が腰の動きを緩めると、英里子は懇願するように言った。
「あー、やめないで…」
「イキたいの?」
英里子は、快感に打ち震えながら、必死に頷いていた。
「イキたいって、言え」
「イキたい!イキたいの!あー、そのまま!やめちゃダメ!」
「あっ、あっ、あっ、あー、イクっ!」
「んぁー、イクっ、イクっ、いくっ!」
「あーっ、イク、イク、イク、イク、イグっ!!!」

正常位で俺に組み敷かれながら、細くて長い脚をボクの腰に巻きつけてくる。

「あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ」
「あぁん、好きにして…」
「荒木くんの好きにしていいよ…」
「あぁ、もっと…荒木くんのしたいようにされたい!」
「滅茶苦茶にして…」
「荒木くんのモノになるから…」
「荒木くんだけのモノになるから…」
「だから…、あーっ、もっと…」
「あー、イク、イク、イクぅーっ!!!」
「んぐぅ!」

清楚で綺麗な年上の女が苦悶に表情を歪め、果てまくる姿はすごくエロかった。

「あっんっ!凄い!駄目!激しくしちゃ駄目!ねえお願いっ!何でもするからっ!」
「何でもするの?」
「…あっ!あっ!な、中で出すのは駄目…!」
「それ以外だったらいいの?」
「…あっあっあっ!…わっかんないっ!早くイって!」
「やっぱ中で出していい?」
パンパンパンパン!
「ああっ…!」
の後で、めっちゃ英里子の声がエロくなった。
「…いいよ、出していいから!」

胸揉みしだきながら突きまくった所で
「あっ!あっ!あっ!激しいっ!!ねえすっごいよ…あっあっあっ、ま、またイキそう…」
「ああああー!イクッ!イクッ!イクーっ!!」
って感じで英里子がまた絶頂。
英里子の股間から熱い愛液が迸るように流れ出て、床に大きなシミが広がると口を半開きにしたまま英里子が気を失った。
究極のアヘ顔だった。
これは俺も我慢できず抜こうと思ったんだけど、生挿入でイッてる時のマ●コの収縮は、本当に本能で吸いついてくるから結局中だし。

賢者タイム中にめっちゃ怒られた。

「いきなり襲うってどういう事??」
「信用してたのに」
「しかも今日が1回目の食事だよ?」
「あと絶対に生で入れちゃ駄目」

がメインで叱られた事だったが俺に淫らな姿をさらした英里子は
「誰とでもこんな風だと思わないでね」
と言い訳をするように俺に言った。
今は彼氏と別れて俺と付き合ってます。

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デブスのヤリマン

デブでブサイクはヤリマンが多い?
以前、出会い系で知り合った奥さんが、デブでブサイク。本人は自覚なし。
この近所の奥さん、かなりのヤリマンらしく、ゆうちんといい
以前からかなり同じ名前を体験記事でみる。
ヤリマンならテクニック的に美味しいと思って抱いてみることに。
太っている割に胸は小さく、Bカップ位
乳首もどちらかと言えば小さい、色はピンクに近い。
お腹は、正月の鏡餅を思い出してしまう。
あそこの毛は薄い。そしてかなりのモリマン。
触ってみると、あそこが肉厚のため、巧く触りにくい。
やっとクリに到着。クリが感じるようで
かわいい声で喘ぐ、声がかわいいので、思わずキスをしようとして、
顔を見て止めた。フル勃起だったけど、しぼみかける。
仕方がないので、クンニしようと思ったけれど、アンモニア臭がひどい。
とりあえず手マンを頑張ることに。
感度は良さそう、潮を吹いた。
交代でフェラ。あまり上手ではないけれど、
噂と違いがっちりねっとり。入れようと思うと
「ゴムを付けてバックで」
ゴムを装着して挿入すると、ユルユル!
濡れが激しいからか、俺のものが小さいからなのか、感触がほぼ無い。
旦那のが、よほど太いのか?
正常位に体位を変えたけどユルさは変わらない。
声はかわいらしいけど、マグロ。全く腰を使わない。
頑張っていると、腰を少し押し付けるようにしながら。
「ダメ、アカン、逝きそう・・逝く!」
そう言って、あそこの締め付けがあり、中が痙攣してきた。
俺もと思ったけど、声と顔が違いすぎる。
女性を抱いて、喘ぎ顔で萎えてくるのは初めて。
結局、萎えてしまい逝くことはできなかった。
ゆうちんには失礼と思うけど、ブサイクでマグロ。考えられへん。
旦那さん。本当にいるのか?
デブでブサイクやねんから、もう少し性格良くして
何事にも気配りできる女にならな、誰も相手にしてくれないよ!
デブとのセックスは大味が多い。

セフレよりワンランク下の性処理要因w

最新の話をしょうと思います。サイトに顔出しで投稿するとJと言う女性からメールが来ました。Jはそこそこ清楚で可愛らしいが年齢が36才で独身の雑貨屋で働いているとの事でした。

身長は150センチの小柄で若干ポッチャリです。顔は菅野美穂に似ています。メールをすると、すぐに返事が返ってきます。どうやら一目惚れだったらしく、どうしても逢いたいとまで言ってくるのもあり、一度電話をした上で変な人ではないとお互い確認しあいました。

その3日後くらいに繁華街で待ち合わせて、お互いお酒が好きな事もあり、地鶏の焼き鳥屋へ入りました。4時間程、呑み喰いするとJは楽しかったのか家に帰らないと言いそのままホテルへ行って一緒に寝る事になりました。Jは今まで初めて逢った人とホテルなんて行ったことないと言っていました。

もちろん私はsexをする気で会っていましたのでタクシーに乗りすぐに近くのホテルへ向かいました。部屋へ入るなり、お互い酔っているのもあって一緒に風呂へ入ろうとなりました。Jは小柄でしたが服を脱ぐとEカップはありそうな巨乳で乳首もピンク色のキレイな身体をしていたので、それを見た私はすぐに勃起してしまいました。

Jはsexが久しぶりらしく、まだ洗う前の肉棒にむしゃぶりつき「はぁーはぁー」言っています。私も我慢出来なくなりJの胸を揉んだり乳首をチュパチュパと愛撫してあげるとJは自らの手でオマンコに私の肉棒をバックの体勢で入れはじめました。Jのアソコは久しぶりのせいか使いこんでないのか、私の肉棒に絡みついてきます。

私も興奮してしまいそのままJを肉棒で突きまくってあげました。お酒が入っているのでなかなか射精感が込み上げてきませんでした。風呂場では蒸し暑く苦しくなってきたので途中で肉棒を引き抜きシャワーをお互いあびてベッドへいきました。Jはすぐに私の肉棒とタマタマを舐めまわし私もJに手マンをしてあげると。

J「出ちゃう出ちゃう」と連呼し始めたので更に指を動かし続けているとクチュクチュクチュクチュクチュと言う音と共に潮を噴いています。ベッドはびしょびしょになりましたが私は興奮してしまい、そのまま生でJに肉棒を入れろと命令すると「はいっ」と返事をして騎乗位でニュルリと挿入しパンパンと腰を振り出しました。

5分程、腰を降り続けたら肉棒を引き抜きまた手マンで潮を噴かせてその繰り返しをしているとJはぐったりしましたが構わず続けました。だんだんと射精感が込み上げてきたので、どこに出したら良いのかと聞くとお腹と言うので、思いっきり子宮に肉棒を押し当て中出ししました。

Jは少し怒っていましたが、私の事が好きだと解っていたので軽い注意で済みました。今も月に2回くらい会ってsexしています。Jは、わがままも言わず私に尽くしてくれますが彼女とはお付き合いする気はありません。Jは私の言う事はなんでも聞いてあげると今も言って来るほど私が好きみたいです。当分は性処理をさせたいと思います。セフレチップインって結構会えるものでしばしば利用させてもらっています。

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