家の裏の物置の中を息子嫁が片付けしてくれてたので、コッソリと忍び寄り中で襲った。
左手で口を塞いで右手でデニムと下着を下げる。
息子嫁は逃げようとするが物置の中の物が邪魔して上手く逃げられない。
その隙を突いて手マンで濡らし、生チンポを挿入。
ガタガタと物置きが揺れて扉が自然と閉まっていく。
暗くなった物置の中で口を塞いだ手を外し、唇も奪って舌を絡める。
どうやっても逃げられないと悟ったようでSEXを楽しみ始める息子嫁。
そこに様子を見に来た息子が来た。
「物置きがガタガタ揺れてるけど大丈夫かー?転んだりしてないよな?」
一旦チンポを抜いて扉を少しだけ開けて息子嫁に顔を出させる。
「大丈夫よ、物を移す時にぶつかるから揺れたんだと思うわ」
中に居るもう一人の人物(私)を見られないよう息子が扉を開けられないように内側から扉を押さえてくれてる。
お尻丸出しなのも見られないように隠してる態勢だったので、目の前にあるマンコに我慢出来なくなりまた挿入した。
息子の対応をしながら義父に犯されて嬉しいのかマンコが強烈に締まる。
胸も恐らく見えないだろう格好なので服の中に手を入れて胸も揉ませてもらう。
「本当に大丈夫か?俺も手伝おうか?」
「だ、大丈夫…一人で平気だからあなたはゆっくり休んでて…ん…」
「何か変だぞ?体調悪いんじゃないのか?顔も赤いし…」
息子が心配して額に手を当てて熱が無いか調べてる。
「大丈夫だってば、物置の中が少し暑いだけよ」
「それなら良いけど…じゃあ俺は家の中に居るから何かあったら大きな声で呼んでくれ」
「ええ、あと少しだから休んでて」
「そう言えば親父知らない?何処にも居ないんだよね」
「し、知らないわ…散歩か買い物にでも行ったんじゃない?」
「いつの間に…ありがとうな」
「じゃあ私は続きをするから…」
まだ息子嫁の目の前に息子が居るタイミングで運良く中出し出来た。
「疲れたら休み休みで良いからなー」
「え、ええ…そうするわ…」
平静を装ってるが義父の私に中出しされて腰が震えてる。
足音が遠去かり裏口のドアの開閉する音が聞こえた。
「お義父さん…」
「あまりにも締まるマンコだから中に出してしまったよ、息子より先に孕ませる事になるかな?楽しみだね」
「あの人の前でこんな…」
「嫌なら助けを求めれば良かったじゃないか、なのに私を隠してくれたって事はSEXを続けて欲しかったんだろう?生で挿れてるのにあんなに締めたら中に出ても仕方ないだろう?」
「お義父さんがこんな人だったなんて知りませんでした…責任、取ってもらいますよ?」
「お?これからも犯し続けて欲しいのかい?子供が欲しいのかい?」
「私をその気にさせたんですから両方叶えてもらいます」
物置の中に熱が籠って汗をかいてしまう。
息子嫁も私も全て脱いで改めてSEXした。
汗だくになってお互いの汗が混じり合い、キスで唾液の交換もして2度目の中出し。
「流石に歳だから2回が限界のようだ…また明日抱いてやるから今はこれで勘弁してくれないか?」
「お義父さんの歳で2回も出せれば凄いじゃないですか、綺麗にしますね」
そこまで期待はしてなかったのに息子嫁からチンポを咥えてきてマン汁と精液の汚れを綺麗にしてくれた。
汗が引くまで暫く抱き合ったまま休む。
休んだら息子嫁を先に出させて安全を確保してから私も出た。
手マン
晩酌を欠かさない母さんは時々酔い潰れて居間で寝てたりする。
寝室から居間までは離れてるので、そんな時はチャンスだ。
多少の事じゃ目を覚さないから気にせず母さんの着てるものを脱がせて全裸にする。
酒で体温が上がってるから抱きしめても温かいけど、マンコの中はもっと温かくなってて最高に気持ち良いんだ。
手マンとクンニで濡らしたらゴムも着けずにチンポを挿入。
酔い潰れるたびに息子に犯されてるなんて知ったらどんな顔するのかなー。
熱々のマンコを好きなだけ突いて最後は膣内射精させてもらう。
ここまでやってるのに全然目を覚さない母さんも悪いんだよ。
毎回終わった後に母さんとのツーショット写真を撮って、使用後のマンコも撮影。
いつ犯したかの記念に残しとくんだ。
面倒だけどまた脱がせたものを着せてから起きるまで身体を揺する。
この時が一番大変。
で、目を覚ました母さんを寝室まで支えて連れて行ってベッドに寝かせる。
これで翌朝パンツがザーメンで汚れてても父さんとやったと思ってくれるはず。
俺は犯罪をおかし10年刑務所にいた、刑務所から出たはいいが行く宛てもなく
駅前でウロウロしていた、そこに昔付き合ってた彼女にそっくりで子連れが歩いてた
俺はムラムラして後をついていく、子供は見た感じ6歳くらい女の子
一軒家に入った俺は近くのスーパーから段ボールもらいに行き宅配便を装った
俺 宅配便です
女 はーい今待って
少しして出きた、俺は玄関開く同時に中に入って女を襲った
女 きゃあー辞めて辞めて
俺 黙れこらー
女 いゃぁーいゃぁー
リビングにつれて行ていくと娘がものの見てる
リビングに押し倒し服を下着を脱ぎ取りスーパーで買った紐で足と手を縛った
女 お願いやめて辞めて
俺は無視して娘に見えるように手マンした
女 いゃーいゃーううーーーーーーーーー
段々とまんこがぬれてくる
女 うーーーーーー辞めて辞めてお願い
俺 何がやめてだぁ、じゃあこのお口はなんだよ
女 違うの違うの
俺 何が違うだよ
ちょうスピードで手マン繰り返すと
女 うーーーーーーーーーー痙攣起こしていってしまった
俺 なに娘の見てる前でいってるのか、旦那ともそうなんだろう、娘の目の前でやりまくってるだろう
女は首を横に振った
俺は手マン繰り返した
女 あーーーーーーダメーダメーまたいっちゃうから辞めて辞めて
いくと同時に今度は潮まで吹いた
俺も脱いで女にしゃぶらせた
女 うーーーー苦しい苦しい
俺 しっかりしゃぶらないと娘にしゃぶらせるぞ
女 娘だげはダメーダメー
俺 じゃあしっかりしゃぶれ、娘お前はしっかり見ろよ
女 うーーーーーーー
口の中で一発出した
そしてチンポはまんこへ
お尻持ち上げ突っ込んだ
俺 おーたまらんまんこだぁ
女 あーーーーーーーーそんなに奥に入れたらいっちゃうよ
俺 いけよーいきたいだろう可愛い娘の前で
女 違う違う
とか言いながら3回目いった、バックになり娘の前につれて行き喘ぎまくらせた
女 こんなママでごめんねごめんねまたいっちゃうよ
4回目いった、両足持ち上げ娘に出し入れしてるまんこが見えるようにした
女 あーーーーこんなの初めて
俺 気持ちいいだろう
女 あーーーーーーーーまんこが見える
正常位に戻り
俺 中に出すぞ
女 中だけは辞めて辞めて
俺は無視して中だし、続けて2回戦、3回戦、4回戦と俺は10年分溜まってから次から次と出しまくった
5回戦終わった頃にはもう外が暗くなって娘も寝てしまってた
俺 おーい旦那いつ帰ってくるのよ
女は放心状態、娘起こして聞いた
娘 パパねしばらく帰ってきてない、海外にいるの
俺 そうか、お前今は夏休みかぁ
娘 うん、来月の31日まで
俺 そうか、ママ凄かっただろう
娘は頷いた
俺 お前もやってみるか、気持ちいいぞ
女はようやく落ち着いた
女は無言でシャワー浴びにいったから俺もついていく
女 もういいてしょう
俺は無視して風呂場でチンポ突っ込んだ
女 あーーーーダメーダメー赤ちゃん出来ちゃうから
俺 作れよ俺の子供作れよ
6発目出した
シャワーから出てきた女は水を飲み一言
女 最初は怖かったけどあんなにいったのは初めてだは
俺 あんたいい身体してるよのんこも最高だよ
女 中だけはもう出さないでね
俺 わかったってもう出さないでって
女 わかるくせに
俺 えーまじすか
女 あんた行くところないでしょう
俺 なぜ知ってる
女 〇〇〇〇って知ってる
俺 元彼女
女 私、妹だもん
俺 本当に
女 うん、だからあんたのこと知ってるの
俺 何となく似てるなと思ってはいたけど
女 私も最初は分からなかったけど顔見てると思い出した
俺 こんなこともあるだな
女 たしか〇〇起こして捕まっただよね
俺 3日前に出てきた
女 そうなんだ
俺 〇〇は今は何してるの
女 一昨年事故で死んだ、結婚決まってたのに
俺 そうなんだ
女 しばらくここにいるといいよ、旦那も3年以上帰ってきてないから私達の護衛さん
俺 本当にいいの
女 うん、みゆいいよね
娘 いいよ、お兄ちゃん格好いいもん
俺 しばらくお世話になります
女 私は加奈、名前たしかゆうすけじゃなかった
俺 ゆうです
女 すけいらなかったかあ、あと近所の目あるから夜にしか出歩けないからね
俺 わかった
加奈 みゆもこのこと誰にも話したら駄目だよ
みゆ わかったよ
その日は加奈が弁当買ってきて食べた、その晩も結局3発結局中だし
次の日の夜に加奈の車で俺の下着や服など買いに行った、加奈が買ってくれた
その晩はしなかった、ある日朝から加奈とみゆは用事あって出かけたから俺は家の中をあさってみた
ベットの下からハイブ、ローター、電マンが出てきた
隣の部屋のタンス見たら加奈の下着とか入ってあさったら奥の方からかなの通帳が入った封筒出てきた
見たらみ〇ほ銀行の通帳、もしやと思って中身みたら宝くじ当選金のかなりの額が入ってた
もっとあさると万札が入った封筒が出てきた、数えたら〇〇〇万円分が入ってた
俺は怖くなり元に戻した、みゆの部屋に入ると小学生らしい部屋だった、そこにはパパと撮った写真が飾ってあった、見た感じ太っていて40代後半くらい見えた
二人は12時過ぎに帰ってきた
俺 お帰り
加奈 暑かった
俺 また色々と買ってきたね
加奈 まぁね
みゆは昼飯食べるとプールに出掛けた
寝室に加奈が行くから俺もついていく
加奈 ちょうだい
俺 いいよ
裸になりベットへそしておもちゃ取り出した
加奈 いつのまに
俺 いいから
まずクリトリスに電マンアテタ
加奈 あーーーーーそこそこ弱いのいっちゃうよいくーいくー
いってしまったバイブと入れて同時に攻めた
加奈 ダメーだってゆうの欲しいのちょうだいよ
俺 まだまだ激しくつハイブ出し入れする
加奈 あーーーーまたいっちゃうよ
いくと同時に潮吹いた
それから1年関係が続いた
加奈 ゆう
俺 なに
加奈 ずっといて欲しいだけど、旦那この4月の異動で日本に帰ってくることになったの
俺 じゃあ出ていかないとね
加奈 ごめんね
俺 いいよ
加奈は立ち上がり2階の部屋に行き封筒持って降りてきた
加奈 これ軍資金にして
俺 えー
加奈 だから部屋借りる費用、そり他家電や家具買わないといれないしょ
俺 いいの
加奈 うん、これくらいしか出来ないから、生活費として毎月20万くらいは上げられるから
俺 そこまではいいよ俺だって働くし
加奈 いいから封筒の中身数えたら1000万はいってた
俺 こんなに
加奈 そしたら免許も取りにいけて車も買えるしょ
俺 そうだけど
加奈 私実は宝からくじ当たって結構お金あるの
俺 そうなんだ、じゃあ甘えさせてもらいます
加奈 うんその日は久しぶりに中に出しまくった
次の日加奈と家探しに行き見つかり保証人は加奈がなってくれた
1週間後加奈の家を出た、俺は即免許とりにいき、合格したら車も買った
あれから5年加奈達は今はまた海外に住んでる、多分日本にはもう帰ってこないだろうと
海外に行く前に加奈から残り宝くじのお金すべてくれた
俺は年に2~3回加奈に会いに行ってはエッチしまくってる、俺は今は加奈がくれたお金で生活している
当選金の額は言えないがかなり額、でも住んでるのは賃貸、車は軽自動車です
俺も加奈のところに行くことも考えて加奈と話し合ってる
加奈は大賛成してるから、このコロナが終息したら永住するつもりでいる
加奈の旦那は外人なのだ
年末年始北海道に帰るため名古屋からフェリーの乗った
年末年始だから混んでるかと思ったら意外と混んでなく部屋は変更して個室にした
甲板に出てビール飲みながら海眺めてると
女「こんばんは、先程はありがとうございました」
見たら乗船の時に小さい子ども二人連れて荷物も持って大変そうだったから手伝ってあげた人だった
俺「あ・・・どうも」
女「先程はありがとうございました」
俺「いいえ・・・困ったときはお互い様ですよ、でも一人で大変ですね」
女「主人が北海道に単身中なので年末年始は北海道で過ごそうと思って」
俺「そうなんだ、寒いから中に入りましょう」
中に入り椅子に座った
俺「お子さん達は」
女「もう寝ちゃいました」
俺「そうなんだ、北海道の冬は寒いですよ」
女「そんなに寒いですか、初めてなもんで」
俺「寒いよ覚悟しないと」
それから色んなはなしてるうちにまわりも誰もいなくなり時計見たら23詩過ぎてた
女「よかったら部屋で飲みませんか」
俺「はーい」
なんと隣だった
俺「俺こっちの部屋です」
女「じゅあちっょっと待って」
女は部屋に戻り、そして戻ってきた部屋に入るとスマホ取り出して
女「これで子供達起きたらわかる」
俺「カメラですか」
女「うん」
そして再び飲み始めだんだん下ネタ話になってきた
俺「じゃあ明後日の晩は旦那さんとラブラブですか」
女「誰とラブラブだって」
俺「俺とですよ」
女「なに言ってのよ旦那とでしょう」
俺「それは明美さんでしょう
名前は聞いてた
俺「俺は明美さんとラブラブですよ」
女「あ・・・そうか」
そういうと明美は裸になった、俺も裸になり抱き合いディープキス
そのままベットに押し倒した、すると明美は待ってましたかのようにチンポしゃぶってきた
俺「明美さん上手ですね」
明美「旦那に仕込まれたからね」
俺「すごく気持ちいいですよ」
明美「ずるい私も気持ちよくして」
69になった
明美「あああ…ぁぁぁ…ぁぁぁ…ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・ぁぁぁ・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・ぁぁ・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・ぁ・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・気持ちいい・・・・ぁぁぁ・・ぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・ぁ・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・いく・・・」
いってしまった、手マンしながら舐め続けた
明美「ああああ・・・ぁぁぁ・・・・・ぁぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・ぁぁぁ・・ぁぁぁ・・・いく・・・いっちゃう・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・いく・・」
いってしまった
明美「もうだめ・・・裕太のチンポちょうだい」
バックで生ハめで突っ込んだ
明美「あああ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・気持ちいい・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・・ぁ・いく・・・いく・・・・・」
いってしまった立バックで突きまくる
明美「あああ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・めすごいかたいのが奥に当てって気持ちいい・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・ぁ・・・ぁ・ぁ・ぁ・・・ぁぁ・ぁぁ・・・・いく・・・・」
いってしまった、明美の腕ほつかみ突きまくる
明美「ああああ・・・ぁぁぁぁぁぁ・・・・ぁぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁぁ・・・・裕太だめ・・・・・いっちゃう・・・ぃく・・・ぃく・・・・」
いってしまった
俺「明美さんもうでそうです」
明美「中にだしていっばい出して・・・・私もいいく・・・ぃく・・・・」
同時に果てて中だし
5時近くまで一緒に寝て、明美は部屋に戻った
次の日は昼間からビール飲んでると明美が来た
明美「子供達お昼寝した」
そして裸になりエッチした
カーテン開けて立バックで外見ながら突きまくる
明美「ぁぁぁぁ…ぁぁぁ…ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・ぁぁ・・・ぁ・ぁ・・・ぁぁ・ぁ・・・ぁぁ・・・・ぁ・ぁぁぁぁ・ぁぁ・・・ぁぁぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・・ぁぁ・・・・いく・・・・」
いってしまった
その晩もエッチした、次の日は苫小牧に着くと明美の旦那が迎えに来てて消えた
ラインは交換した
俺も車おろして実家、俺の実家は高速使っても5時間はかかる、途中のサービスエリアで飯食べたると明美親子もやってきた、明美はビックリしてた、隣に座った
明美がラインしてきた
明美「何処に行くの」
俺「実家が函館、明美さんは」
明美「函館の旅館に泊まるは」
俺「俺も泊まる何処の旅館」
明美「内緒」
俺「教えないなら昨日のこと言うかな今」
明美「ダメだって湯の川〇〇」
俺「予約取れたよ、隣同士ならいいね」
俺は先に出発した。そして実家について友達の家に泊まると言って旅館に向かった
部屋に着くと明美にラインした
俺「〇〇〇〇号室だから」
明美「私達の部屋は〇〇〇〇」
俺「同じフロアーじゃん、待ってるからね」
返事来なかった
夕飯食べてビール飲んでると23時過ぎににドアノック、開けたら明美だった
俺「やっぱり来たんだ」
明美は抱き着きディープキスしてきた、明美の浴衣を脱がすとノーブラ・ノーパンだった
俺「旦那とエッチしたの」
明美「うん」
だから下着してないだ、布団に押し倒して
俺「旦那いいの」
明美「お風呂入ってくるって言って出てきたから」
そしていきなしチンポ突っ込んだ
明美「あああ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁ・・・・このチンポがいいのチンポがいいの・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・・ぁぁ・・・いく・・・・」
いってしまった、そして中だし
起きたら明美はいなかった
年末年始も終わり俺は横浜へ帰った、明美にラインしたが返事が無い
しばらくたったある日明美かせライン来た
明美「会える」
俺「いいよ、いつ」
明美「今からでも」
俺「バイトなんだよね、明日は」
明美「いいよ」
待ち合わせ場所決めた、次の日行くと明美も子供二人連れてちょうど来た
明美「久しぶりだね」
俺「3週間振りだよ、カフェでも入る」
明美「裕太の家でもいいけど」
俺「俺はいいけど」
そして向かった
俺「どうぞ」
明美「おじゃまします。意外と奇麗だね」
俺「旦那さんは」
明美「北海道で事故に会って、旦那死んじゃった」
俺「そうだっただぁ」
明美「それも裕太のエッチした次の日の帰り道で」
俺「なんて言ったらいいのか」
俺「これから私達どうしたらいいの」
俺は明美の顔持ち上げてキスした、舌出すと絡めてきた
俺「しばらくここにいるといいよ、俺まだ学生だからあまりお金無いけど」
明美「お金はあるの全部、私の通帳で預金してたから」
明美「本当にいいの」
俺「いいょ」
明美「こんなおばさんなのに」
俺「年なんて関係ないよ、俺は明美を愛してるだよ、旦那が死んじゃったならもう自由だろう」
明美は抱き着いてきた、そのまま押し倒したかったけど子供がいたからやめた
俺「明美が今住んでるところはどうなるの」
明美「賃貸だから、解約しないといけない」
俺「荷物でも取りに行く」
明美「結構あるよ」
俺「車に乗せて何度とも往復したらいいさぁ」
そして明美のマンションに向かった
俺「俺の部屋より広いなぁ、こっちで暮らそうよ」
明美「私の名義だからいいけど大学は」
俺「全然こっちのほうが近いよ」
俺のマンションだったら一つしか部屋無いから夜できないよ」
明美「バカぁ」
そして明美のマンションで暮らすことにした、その晩は3週間ぶりに明美と愛し合った
明美「あああめ・・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁぁ・・・・ぁぁぁぁ・・・・やっぱり裕太のチンポのほうが気持ちいい・・・ぁぁぁぁ・・・・ぁぁぁぁ・・・ぁぁ・・」
俺「旦那よりいいかぁ」
明美「えええ・・・・いいわ裕太のチンポのほうが何十倍も気持ちいいわ」
俺「じゃあ旦那のこと忘れられるな」
明美「え・・・・裕太がいれば忘れられるは・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・ぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・・・裕太のチンポでまたいっちゃう・・・ぁぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁ・・・だ・・・・いく・・・・いく・・・・」
いってしまった
朝まで愛し合った、次の日は話し声で起きた、しばらく黙ってると帰ったのか明美が来た
俺「誰か来てたの」
明美「義両親、慰謝料一括で支払うから旦那の籍から私と子供達抜いてほしいって」
俺「一括でいくら」
明美「5千万、小切手で持ってきた」
俺「どうするの」
明美「受け取ったよ、弁護士にたのんでぬいてもらう手続きしてもらう」
俺「だってまだ49日も終わってないでしょう」
明美「いいの、私には裕太がいれば」
子供は1歳1か月男の子と4歳の女の子
女の子はすぐに懐いてくれた、それからは毎晩明美と愛し合った
新しいマンションにも引っ越して広くなった、そしてあれから5年、3年前に俺の大学卒業を待って入籍した
子供二人増えて6人家族になりました
俺の職場に居る人妻Aと、結婚が決まって退職間近のB。
この二人は仲が良くていつも二人で行動してる。
その二人から飲みに誘われて3人で飲みに行った帰り…。
俺の部屋で二次会やろうとAが言い出し、Bも結婚前に他の男の部屋にも行きたいと言い出した。
一人暮らしでエロ本とか散乱してるから断ったんだけど聞き入れてくれない。
結局二人の圧力に負けて部屋に連れて行く事にした。
アパートの前まで来ると2人は
「へー、お洒落な外観のアパートに住んでるんだね」
「どんな間取りでどんな生活してるか興味あるー」
と、外観のチェックから間取りの想像までしてる。
「先に部屋を片付けたいから待ってて」
そう言い残して玄関を開けて俺だけ入った。
散乱したエロ本やオナホとか集めてたら背後から話しかけられる。
「うわー、オナホとか持ってる人初めて見た」
「見て見て!寝取り物ばっか!」
待ってろと言ったのに勝手に入ってきてコレクションを見られた。
見られたからには隠してもしょうがないから片付けを諦める。
「ねえ、飲みながらコレクション観ようよ」
「いいね!普段これでヌキヌキしてるんでしょ?どんな内容か私達にも観せてよ!」
酔ってるから暴走が止まらない二人。
勝手にテレビつけてDVDを再生して途中で買ってきた酒を飲み始める。
二人の間に座らされた俺はどうすれば良いのか見当もつかない。
そして進む物語。
エロシーンになると二人が両側でモジモジし始める。
息も荒くなってきて俺まで変な気持ちになってきた。
するとAが上を組んできて大きな胸に腕が埋まる。
それに気付いたBも腕を組んできたが、俺の手を股に挟むおまけ付き。
結婚間近の女の股に手を挟まれるなんて初めての体験。
「あー、2人して何やってんのよ!ズルい!私のも触ってよ!」
Aは俺がBに手マンしてると勘違いして、Aも俺の手を股に挟んだ。
俺は両手を股に挟まれるという貴重な体験をした。
もちろんBに手マンなんてしてない。
それなのにAは触らない俺にキレて自分の手を重ねて強引にマンコを触らせてきた。
「旦那以外の男に触らせちゃった…もっとちゃんと触って…」
Aがそう言うとBもノってくる。
「私もぉ…ちゃんと触って…」
テレビからも両側からも喘ぎ声。
しかも1人は数日後に結婚が控えてる女。
もう一人は本物の人妻だ。
そんな二人から誘われたんだから手を出しても文句言われる筋合いは無いはず。
ここまで遠慮してたけど、それもやめて2人に手マンした。
DVD観てシットリと下着を濡らしてた2人は、手マンすると簡単に下着がビッショリになった。
「もう我慢できない!ねえ、3人でエッチしちゃお?Bも結婚前に遊びたいでしょ?」
「そうね、私も我慢できないし3人でしちゃおうか」
AとBがそんな話を俺を挟んでしている。
あっさりと3Pが決定して2人からキスされた。
3人で舌を絡め合うのはDVD観るよりエロい。
舌を絡めつつAが俺のチンポを出して握る。
するとBがキスをやめてフェラチオしてきた。
Aが握るチンポを咥えてしまったのでAが拗ねた。
「私が先に取ったのにー」
負けじとAもフェラチオに加わり2人でチンポを舐める。
両サイドから舐められて交互に咥えられる。
金玉も吸われて天国を味わった。
「どっちに先に挿れてくれる?」
Aが究極の選択みたいな質問してくる。
「私よね?」
「私だよね?」
チンポ舐めながらそんな事聞かれても迷う。
迷った挙句に俺はBを先に抱くと告げた。
Aがまた拗ねるから、俺の顔に乗ってマンコ舐めさせてくれと頼んだ。
それで少しは機嫌を直したA。
仰向けに寝る俺の顔にAが跨り、チンポにBが腰を下ろす。
ゴムなんて持ってないけど、この二人なら用意してあるかと思ったらBが生で挿れちゃったよ。
「あと数日で結婚するのに他の男と生でしちゃってるぅ!」
「いけないんだー、彼氏が知らないからって他の男に跨って気持ち良さそうに腰振っちゃって…」
「だって気持ち良いんだもん!彼氏のチンポよらいいの!こんなに気持ち良いと中に欲しくなっちゃう!」
「結婚前に他の男と子供作る気?酷い女ねー」
「バレなきゃ平気だもん!だから中に出して!」
激しさを増すBの腰使い。
「うわー、本気で中に出させる気じゃん…良かったね、結婚控えた女に中出しなんてそうそう出来ないよ?孕ませちゃいなよ」
Aがマンコを口に押し付けながらそんな無責任な事を言う。
てまもこの状態だと何も出来ないからB任せで射精するしかない。
「腰が浮いてきてるね、人妻のオマンコ舐めながら結婚控えた女とエッチしてイキそうなんじゃない?B、本当に中に出して欲しいの?」
「欲しい!中に出して!奥に欲しいの!」
「ほら、こう言ってるから孕ませてあげなよ、中に出しちゃえ!」
ギリギリまで粘ったけど抜く気配もないし、ハッキリと奥に欲しいと言われたから下から突き上げて奥に中出しした。
「あはー!出てるぅ!彼氏じゃない男に中出しされてるぅ!」
「良かったねー、これで本当に孕んだらどうするの?」
「え?産むよ?彼との子って事にすれば良いんだし」
「本物の悪女じゃん…」
「それに今日はヤバイんだよね…間違いなく妊娠するよ」
「あんたそんな日に中出しさせたの?」
「うん、だって欲しかったから」
「もう!一人だけ孕もうなんて許さないから!私にも中出しして!」
Bがチンポを抜くとAが俺を引き起こして四つん這いになり尻を押し付けてきた。
「バックが一番好きなの、だからこれでハメて中出しして」
少し休みたかったけどAが待ちきれない様子なので気合いでSEXした。
Aのマンコを突きながらBとキスして舌を絡ませる。
「3人でするのって気持ちいいね」
Bがそんな事を言って俺の乳首を舐めてきた。
俺は中出ししたマンコをまた手マンする。
「Aも凄い気持ち良さそう…終わったらまたすぐできる?」
「2連続なんて初めてだから少し休みたいな」
「だったらこの後少し休んでまた私とエッチして」
「帰らなくて平気なの?」
「結婚前の最後の遊びだもん、今日は泊めてよ」
「私も!私も泊まる!旦那にはBの家に泊まるって言うから良いでしょ?」
2人は泊まる気満々。
俺は搾り取られる覚悟を決めて2人を泊める事にした。
結論として2人を泊めて良かった…。
朝まで休憩を挟みながら交互に抱いて中出しし放題。
孕んでも責任問わないと言われてるから遠慮なくやりまくった。
こんなに出したのも満足したのも初めて。
朝日が登り始めた頃、両側に2人を抱き抱えて眠りについた。
昼近くに目覚めて、一眠りしたら元気復活。
3人で朝食の後にまたSEXする。
無責任中出し最高。
「こんなにエッチしたの初めて…」
「私も…妊娠してたら教えるね!もし2人目が欲しくなったらまた宜しく!」
「ちょっと!1人産むだけじゃ満足しないの?」
「えー?だってこのチンポ気に入ったんだもん、結婚してもまたエッチしたいからさ」
「はぁ…浮気相手の子供を何人も産みたいなんて…」
「ねえ、良いでしょ?養育費払えなんて言わないから…認知だけしてくれたら良いから」
「私はこの次の子は年齢的に無理だけど、またエッチしたいのは確かね…また3人でしよっか?」
「そうしよう!たまには2人きりでエッチしたいけど3人でするのも楽しいよね!」
どんどん話がまとまっていく。
この先も関係を続ける事に決まって、ずっとチンポを離さない2人を夕方送って行った。
AもBも家の前に車を停めると躊躇なく別れ際のキスをしてから降りる。
女って怖いわ…。
この前の休日の前日の金曜日に快君が私の部屋に泊まりに来ました。
私は駅まで快君を迎えに行きました。
「由美姉ちゃ?ん!」
快君がホームから走って来て私に力いっぱい抱き着きました。
「快君、イタイよぉ?」
「由美姉ちゃん、会いたかった。」
「私もヨ、じゃぁ部屋行こうか?」
私達は手を握り部屋まで歩きました。
ドアを閉めると同時に荷物を持ったままの快君を抱きしめディープキス。
一分程そのままでしたが、快君の荷物を置かないといけないので部屋を案内しました。
荷物を置き、快君が腰を下ろすと私は部屋着に着替えに行きました。紺色のスエットに中はノーブラ下は紐パンです。
快君は私の部屋着姿のうっすら形の浮き出た乳首を見てきます。
「いいよ。」
その一言を聞いて快君はスエットの上から胸を揉み始め、私の感じてる顔を見てから中に手を入れ直接揉んで来ました。
「やっぱり由美姉ちゃんのオッパイ最高?」
私は両手を上げると快君はスエットの上を脱がしました。
快君はすぐにオッパイに飛び付き乳首を舐めて来ます。
しばらくすると快君は一回乳首から口を離したので、今度は私が快君の服を脱がせました。パンツ一丁にすると既にテントを張ってます。私は快君にディープキスしてオッパイを揉ませながら快君のパンツを剥ぎ取りました。
相変わらずの巨根です。私がチンチンを触ろうとすると、「由美姉ちゃんだけまだ服着てズルイよぉ。」
たしかに私はまだ下半身服を着てました。立ち上がりスエットの下を脱ぎ、紐パンだけになり
「紐ほどいて。」
と言うと快君は紐を引っ張りました。その瞬間パンティーが落ち、私は丸裸になったのです。
「あれ?由美姉ちゃん毛が無くなってるよ」
「今日快君が来るって言ったから、快君が舐めやすい様に脱毛したの。」
快君は手を伸ばしパイパンの割れ目を触りました。
割れ目を広げマン汁を指に付けるとそのまま手マンしながらクリも舐めてくれました。
徐々に指を激しく動かして来ると私はあまりの気持ち良さに立って居られなくなり快君ごと倒れました。
私は体の向きを変えチンチンを加えシックスナインを始めてしばらくはお互いを舐め合いました。
「もう我慢できない!快君入れるよぉ」
チンチンに跨がり腰を沈めて久々の快君のチンチンを味わいました。
「由美姉ちゃんゴム着けなくていいの?」
「大丈夫。今日のためにピル飲んでるから。それに快君のチンチン直接感じたかったの、だから最後は中に出していいよ。」
すると快君は下から激しく突き上げて来ます。やっぱりオッパイを揉んで来て乳首攻撃もして来ます。
「アッ!そんなに激しくしたら私いっちゃう?」
5分程で二人ほぼ同時にはてました。
私の中で快君のチンチンは射精してます。しばらく私は合体したまま休み、時計を見ると午後6時過ぎだったので「快君晩ご飯何食べたい?」
「ウ?ン。由美姉ちゃんの手料理ならなんでもいいよ。」
私はマンコの中の精子を拭き取り、裸のままキッチンへ行きました。
料理中でも快君は私の後ろからオッパイやマンコを触って来ます。
晩ご飯はチャーハンとサラダとワカメスープを作りました。
私は快君に、あ?ん。して食べさせたり楽しく食事しました。
食器を洗い終わりすぐ快君に襲い掛かり二回戦開始。お風呂も一緒に入り三回戦、寝るまでに私達は六回、交じりました。
翌日朝8時過ぎ私は目覚めると横には可愛い寝顔の快君が裸で寝てます。
朝っぱらから私はムラムラして快君のチンチンを触ると朝立ちしてました。
私はすぐにフェラ開始。快君の顔の上にマンコを置きフェラしてると快君が目覚めクンニしてくれました。「快君オハヨー。」
快君が目を擦ってる間に私は体制を変えすぐ合体。
そのまま騎乗位で終了して朝食を食べ、私が片付けてる間に快君はテレビを見てます。
「今日はお出かけしよう。快君どこか行きたい所ある?」
「由美姉ちゃんとデート出来るならどこでもいいよ」
服を来て車に乗り出発。快君は助手席ではしゃいでます。
まず私の買い物を済ませ、ドライブを楽しんで、軽目のランチを食べてボーリングして最後に大型のゲーセンに行きました。
快君とレースしたりホッケーしました。最後にデート記念にプリクラ取りに行くと快君がエロプリ撮りたいと言うので、
服をずらしオッパイを出して一枚、快君が乳首舐めて一枚、快君が後ろからオッパイを持ち上げて一枚、フェラ一枚、クンニ一枚、合体して一枚、など全部で三回に分けて撮りました。
帰りの車の中では快君はエロプリをずっと眺めてます。
「このプリクラ僕の宝物だよ」
「私が横にいるのにプリクラの私ばかり見ないでよ」そんな会話してました。
途中晩ご飯の食材を買って部屋へ戻りました。
キムチ鍋を作り二人共汗だくになり完食。私が片付けてると快君はお風呂へ行きました。
私も5分程で遅れて入りました。
お互いの体を洗い合って、自然な流れで手コキ・手マン泡を流してシックスナインして私が我慢出来なくなりバックで挿入。快君は後ろからずっとオッパイを揉みまくってます。
「快君明日帰っちゃうんだよね?」
「うん。由美姉ちゃんと離れたくないよォ」
「今夜は快君がしたい事なんでもしたげるからね!」
「ホントに?ヤッター!」快君の腰の動きが激しくなります。私は限界に近づいてました。快君は私を湯舟の淵に座らせ正常位でラストスパートをかけました、私は快君の頭にしがみつき足を腰にきつく絡め絶頂を迎えるました。
ふらふらの私を抱えてシャワーでマンコの中に出した精子を洗い流してくれて、脱衣所で体を拭いてくれました。
そのまま裸で部屋に戻りテレビを見てると快君が携帯を持って来て
「一つ目のお願い聞いてくれる?」
携帯に私のいやらしい姿を収めたいんだと察知して頷きました。
「由美姉ちゃんのオナニーをムービーで撮りたいんだ。」
私はベットに座り股を広げて
「準備出来たよ」
と言うと快君は携帯のカメラを私に向けボタンを押しました。
私はカメラ目線でオッパイをコネクリ廻して乳首を摘み徐々に手を下ろしM字開脚してマンコを両手で広げました。快君はマンコに近づいて携帯で接写して来ます。私は指を中に入れ動かし始めると、クチュクチュといやらしい音が聞こえます。
快君も我慢出来なくなったのかチンチンを擦り始めるました。私の指の動きに合わせチンチンを擦ってます。
私は限界に近づいてきた時に「快君?快君?私イッちゃうよォ?」
と言うと快君も鼻息を荒くして来ました。
ついに私は潮を噴いて絶頂に達しました。
快君も射精し、その後私のイッた後の痙攣した姿を撮ってました。
体調が回復すると快君は
「ありがとう。これで由美姉ちゃんに会えない間のオカズになるよ。」
「快君のお手伝い出来て私もうれしいよ。他にはお願い無いの?」
「後は、明日僕が帰る時間までこのまま二人裸で過ごしたい。」
「エッ?裸で居るだけでいいの?何もしなくていいの?」
少し意地悪に言ってみました。
「…もっとエッチな事したい。」
私は胸がキュンとしました。快君が私に夢中になってる事がとても嬉しかったのです。
私は快君を抱きしめディープキスしてから力いっぱい快君の顔をオッパイに押し付けました。少しの間オッパイに顔を挟まれたまま快君は目を閉じてました。
私は快君を見つめているとゆっくり動き出しました。両手でオッパイを鷲掴みして揉み、オッパイの大きさや柔らかさを味わってる様でした。横からオッパイを押して谷間を作ってみたり下から持ち上げて重みを感じてみたり今までで一番オッパイを揉んでました。
一度手を離し指先で乳輪をなぞり三周したところで乳首を摘みクリクリして、乳房を掴み左右の乳首を寄せて両乳首を交互に舐めてくれました。
快君は顔を下げて行きました。乳首から下乳、肋骨付近、ヘソ、下腹部、そして…と思わせて置いてフトモモに移動、快君は私を焦らして来ました。
「もう?快君の意地悪!早くマンコ舐めてぇ?」
私はたまらず指でマンコを広げると快君の舌が割れ目の中に入って来ました。焦らされた分余計に刺激が強かったです。
マンコを舐めてる快君の頭を足で絡めて押し付けました。快君は割れ目を舐めながら鼻先でクリを刺激して来ました。私は更に足を締め付けマンコを押し当て間もなくイキました。
快君は力が抜けた私の足を解き顔に跨がり四つん這いで私に強制フェラしてきたのです。私は快君のなすがままフェラしているとしばらくして快君はチンチンを抜きました。その後私は快君に背中から寄り掛かる体制にさせられるとオッパイを揉まれ四つん這いにさせられバックで挿入してきたのです。
快君は下を向いた私のオッパイを離さず揉んだまま腰を振り、繋がったまま体位を変え正常位に成り私に覆いかぶさり、ディープキスしてから私の腰を掴み力一杯突いて来ます。
私も必死に快君の腕を掴みチンチンを受け止めます。
「由美姉ちゃん…僕…イキそう」
「…いいよ…一緒に…イコ?…」
またディープキスしてから快君はラストスパートをかけました。私の激しく揺れるオッパイを揉み乳首も攻撃して来ました。
私達はほぼ同時に絶頂を迎えました。マンコの中でチンチンがピクピク射精してます。私達はしばらくキスしたまま繋がってました。
快君のチンチンが小さくなり自然に抜け、私は中の精子を拭き取ると精子があまり出て来ません。昨日からヤリまくっているので当たり前です。
快君はまた携帯を持ち精子の出て来たマンコを撮ります。その後、プリクラの時と同じ様なカラミを撮影していると
「由美姉ちゃんちょっと携帯持って」
携帯を渡され快君はベットに座り私は床に向かい合う形で座ると、快君は私のオッパイを持ちチンチンを挟みパイズリを始めるました。
私はいろんな方向からパイズリ風景を撮影してあげました。
でもしばらくすると谷間が擦れて痛くなったので快君に携帯を返しフェラしてあげました。フェラしてる間私は自分で手マンして、また濡れて来ると私は快君に跨がり座位で合体して最後まで行きました。
その日はそれで終わり私達は抱き合い寝ました。
朝目覚めると快君はクンニしてました。
「おはよ?。由美姉ちゃん。昨日のお返しだよ。」
そのまま快君は正常位で挿入、そしてフィニッシュ。二人で朝食終わりにシャワーへ行き二回戦。シャワーから出てソファーで快君にひざ枕してあげました。
「快君何時に帰る?」
「午後4時過ぎの電車で帰る。」
私は急に淋しくなり快君を起こして強く抱きしめました。
「ゴールデンウイークも会おうねっ!」
ディープキスして快君はオッパイを揉み私はチンチンを擦ります。快君は乳首を舐めて来ると空いた手でマンコを触って来ました。
私が仰向けになると快君は覆いかぶさり挿入、別れを惜しむ様に最初はゆっくり動き出し徐々に激しく打ち付けて来ます。私も離れたくないと言う思いで快君の腰に足を絡めて、オッパイを揉んでる快君の腕を掴みます。快君は私の上に倒れ込み私の腕の下から手を回し私の肩を掴み突いて来ます。私も快君の首に手を回しディープキス。そのまま二人同時にフィニッシュ。私は足を絡めたまましばらく快君のチンチンを感じて居たかったのです。
30分くらいして私は快君のチンチンを抜き中の精子を拭き取り昼食を食べて、その後も更に二回交わり最後にまた二人でシャワーを浴びて午後3時過ぎに快君の荷物をまとめ始め二人で服を着て4時に駅に向かいました。
この前の休日の前日の金曜日に快君が私の部屋に泊まりに来ました。
私は駅まで快君を迎えに行きました。
「由美姉ちゃ?ん!」
快君がホームから走って来て私に力いっぱい抱き着きました。
「快君、イタイよぉ?」
「由美姉ちゃん、会いたかった。」
「私もヨ、じゃぁ部屋行こうか?」
私達は手を握り部屋まで歩きました。
ドアを閉めると同時に荷物を持ったままの快君を抱きしめディープキス。
一分程そのままでしたが、快君の荷物を置かないといけないので部屋を案内しました。
荷物を置き、快君が腰を下ろすと私は部屋着に着替えに行きました。紺色のスエットに中はノーブラ下は紐パンです。
快君は私の部屋着姿のうっすら形の浮き出た乳首を見てきます。
「いいよ。」
その一言を聞いて快君はスエットの上から胸を揉み始め、私の感じてる顔を見てから中に手を入れ直接揉んで来ました。
「やっぱり由美姉ちゃんのオッパイ最高?」
私は両手を上げると快君はスエットの上を脱がしました。
快君はすぐにオッパイに飛び付き乳首を舐めて来ます。
しばらくすると快君は一回乳首から口を離したので、今度は私が快君の服を脱がせました。パンツ一丁にすると既にテントを張ってます。私は快君にディープキスしてオッパイを揉ませながら快君のパンツを剥ぎ取りました。
相変わらずの巨根です。私がチンチンを触ろうとすると、「由美姉ちゃんだけまだ服着てズルイよぉ。」
たしかに私はまだ下半身服を着てました。立ち上がりスエットの下を脱ぎ、紐パンだけになり
「紐ほどいて。」
と言うと快君は紐を引っ張りました。その瞬間パンティーが落ち、私は丸裸になったのです。
「あれ?由美姉ちゃん毛が無くなってるよ」
「今日快君が来るって言ったから、快君が舐めやすい様に脱毛したの。」
快君は手を伸ばしパイパンの割れ目を触りました。
割れ目を広げマン汁を指に付けるとそのまま手マンしながらクリも舐めてくれました。
徐々に指を激しく動かして来ると私はあまりの気持ち良さに立って居られなくなり快君ごと倒れました。
私は体の向きを変えチンチンを加えシックスナインを始めてしばらくはお互いを舐め合いました。
「もう我慢できない!快君入れるよぉ」
チンチンに跨がり腰を沈めて久々の快君のチンチンを味わいました。
「由美姉ちゃんゴム着けなくていいの?」
「大丈夫。今日のためにピル飲んでるから。それに快君のチンチン直接感じたかったの、だから最後は中に出していいよ。」
すると快君は下から激しく突き上げて来ます。やっぱりオッパイを揉んで来て乳首攻撃もして来ます。
「アッ!そんなに激しくしたら私いっちゃう?」
5分程で二人ほぼ同時にはてました。
私の中で快君のチンチンは射精してます。しばらく私は合体したまま休み、時計を見ると午後6時過ぎだったので「快君晩ご飯何食べたい?」
「ウ?ン。由美姉ちゃんの手料理ならなんでもいいよ。」
私はマンコの中の精子を拭き取り、裸のままキッチンへ行きました。
料理中でも快君は私の後ろからオッパイやマンコを触って来ます。
晩ご飯はチャーハンとサラダとワカメスープを作りました。
私は快君に、あ?ん。して食べさせたり楽しく食事しました。
食器を洗い終わりすぐ快君に襲い掛かり二回戦開始。お風呂も一緒に入り三回戦、寝るまでに私達は六回、交じりました。
翌日朝8時過ぎ私は目覚めると横には可愛い寝顔の快君が裸で寝てます。
朝っぱらから私はムラムラして快君のチンチンを触ると朝立ちしてました。
私はすぐにフェラ開始。快君の顔の上にマンコを置きフェラしてると快君が目覚めクンニしてくれました。「快君オハヨー。」
快君が目を擦ってる間に私は体制を変えすぐ合体。
そのまま騎乗位で終了して朝食を食べ、私が片付けてる間に快君はテレビを見てます。
「今日はお出かけしよう。快君どこか行きたい所ある?」
「由美姉ちゃんとデート出来るならどこでもいいよ」
服を来て車に乗り出発。快君は助手席ではしゃいでます。
まず私の買い物を済ませ、ドライブを楽しんで、軽目のランチを食べてボーリングして最後に大型のゲーセンに行きました。
快君とレースしたりホッケーしました。最後にデート記念にプリクラ取りに行くと快君がエロプリ撮りたいと言うので、
服をずらしオッパイを出して一枚、快君が乳首舐めて一枚、快君が後ろからオッパイを持ち上げて一枚、フェラ一枚、クンニ一枚、合体して一枚、など全部で三回に分けて撮りました。
帰りの車の中では快君はエロプリをずっと眺めてます。
「このプリクラ僕の宝物だよ」
「私が横にいるのにプリクラの私ばかり見ないでよ」そんな会話してました。
途中晩ご飯の食材を買って部屋へ戻りました。
キムチ鍋を作り二人共汗だくになり完食。私が片付けてると快君はお風呂へ行きました。
私も5分程で遅れて入りました。
お互いの体を洗い合って、自然な流れで手コキ・手マン泡を流してシックスナインして私が我慢出来なくなりバックで挿入。快君は後ろからずっとオッパイを揉みまくってます。
「快君明日帰っちゃうんだよね?」
「うん。由美姉ちゃんと離れたくないよォ」
「今夜は快君がしたい事なんでもしたげるからね!」
「ホントに?ヤッター!」快君の腰の動きが激しくなります。私は限界に近づいてました。快君は私を湯舟の淵に座らせ正常位でラストスパートをかけました、私は快君の頭にしがみつき足を腰にきつく絡め絶頂を迎えるました。
ふらふらの私を抱えてシャワーでマンコの中に出した精子を洗い流してくれて、脱衣所で体を拭いてくれました。
そのまま裸で部屋に戻りテレビを見てると快君が携帯を持って来て
「一つ目のお願い聞いてくれる?」
携帯に私のいやらしい姿を収めたいんだと察知して頷きました。
「由美姉ちゃんのオナニーをムービーで撮りたいんだ。」
私はベットに座り股を広げて
「準備出来たよ」
と言うと快君は携帯のカメラを私に向けボタンを押しました。
私はカメラ目線でオッパイをコネクリ廻して乳首を摘み徐々に手を下ろしM字開脚してマンコを両手で広げました。快君はマンコに近づいて携帯で接写して来ます。私は指を中に入れ動かし始めると、クチュクチュといやらしい音が聞こえます。
快君も我慢出来なくなったのかチンチンを擦り始めるました。私の指の動きに合わせチンチンを擦ってます。
私は限界に近づいてきた時に「快君?快君?私イッちゃうよォ?」
と言うと快君も鼻息を荒くして来ました。
ついに私は潮を噴いて絶頂に達しました。
快君も射精し、その後私のイッた後の痙攣した姿を撮ってました。
体調が回復すると快君は
「ありがとう。これで由美姉ちゃんに会えない間のオカズになるよ。」
「快君のお手伝い出来て私もうれしいよ。他にはお願い無いの?」
「後は、明日僕が帰る時間までこのまま二人裸で過ごしたい。」
「エッ?裸で居るだけでいいの?何もしなくていいの?」
少し意地悪に言ってみました。
「…もっとエッチな事したい。」
私は胸がキュンとしました。快君が私に夢中になってる事がとても嬉しかったのです。
私は快君を抱きしめディープキスしてから力いっぱい快君の顔をオッパイに押し付けました。少しの間オッパイに顔を挟まれたまま快君は目を閉じてました。
私は快君を見つめているとゆっくり動き出しました。両手でオッパイを鷲掴みして揉み、オッパイの大きさや柔らかさを味わってる様でした。横からオッパイを押して谷間を作ってみたり下から持ち上げて重みを感じてみたり今までで一番オッパイを揉んでました。
一度手を離し指先で乳輪をなぞり三周したところで乳首を摘みクリクリして、乳房を掴み左右の乳首を寄せて両乳首を交互に舐めてくれました。
快君は顔を下げて行きました。乳首から下乳、肋骨付近、ヘソ、下腹部、そして…と思わせて置いてフトモモに移動、快君は私を焦らして来ました。
「もう?快君の意地悪!早くマンコ舐めてぇ?」
私はたまらず指でマンコを広げると快君の舌が割れ目の中に入って来ました。焦らされた分余計に刺激が強かったです。
マンコを舐めてる快君の頭を足で絡めて押し付けました。快君は割れ目を舐めながら鼻先でクリを刺激して来ました。私は更に足を締め付けマンコを押し当て間もなくイキました。
快君は力が抜けた私の足を解き顔に跨がり四つん這いで私に強制フェラしてきたのです。私は快君のなすがままフェラしているとしばらくして快君はチンチンを抜きました。その後私は快君に背中から寄り掛かる体制にさせられるとオッパイを揉まれ四つん這いにさせられバックで挿入してきたのです。
快君は下を向いた私のオッパイを離さず揉んだまま腰を振り、繋がったまま体位を変え正常位に成り私に覆いかぶさり、ディープキスしてから私の腰を掴み力一杯突いて来ます。
私も必死に快君の腕を掴みチンチンを受け止めます。
「由美姉ちゃん…僕…イキそう」
「…いいよ…一緒に…イコ?…」
またディープキスしてから快君はラストスパートをかけました。私の激しく揺れるオッパイを揉み乳首も攻撃して来ました。
私達はほぼ同時に絶頂を迎えました。マンコの中でチンチンがピクピク射精してます。私達はしばらくキスしたまま繋がってました。
快君のチンチンが小さくなり自然に抜け、私は中の精子を拭き取ると精子があまり出て来ません。昨日からヤリまくっているので当たり前です。
快君はまた携帯を持ち精子の出て来たマンコを撮ります。その後、プリクラの時と同じ様なカラミを撮影していると
「由美姉ちゃんちょっと携帯持って」
携帯を渡され快君はベットに座り私は床に向かい合う形で座ると、快君は私のオッパイを持ちチンチンを挟みパイズリを始めるました。
私はいろんな方向からパイズリ風景を撮影してあげました。
でもしばらくすると谷間が擦れて痛くなったので快君に携帯を返しフェラしてあげました。フェラしてる間私は自分で手マンして、また濡れて来ると私は快君に跨がり座位で合体して最後まで行きました。
その日はそれで終わり私達は抱き合い寝ました。
朝目覚めると快君はクンニしてました。
「おはよ?。由美姉ちゃん。昨日のお返しだよ。」
そのまま快君は正常位で挿入、そしてフィニッシュ。二人で朝食終わりにシャワーへ行き二回戦。シャワーから出てソファーで快君にひざ枕してあげました。
「快君何時に帰る?」
「午後4時過ぎの電車で帰る。」
私は急に淋しくなり快君を起こして強く抱きしめました。
「ゴールデンウイークも会おうねっ!」
ディープキスして快君はオッパイを揉み私はチンチンを擦ります。快君は乳首を舐めて来ると空いた手でマンコを触って来ました。
私が仰向けになると快君は覆いかぶさり挿入、別れを惜しむ様に最初はゆっくり動き出し徐々に激しく打ち付けて来ます。私も離れたくないと言う思いで快君の腰に足を絡めて、オッパイを揉んでる快君の腕を掴みます。快君は私の上に倒れ込み私の腕の下から手を回し私の肩を掴み突いて来ます。私も快君の首に手を回しディープキス。そのまま二人同時にフィニッシュ。私は足を絡めたまましばらく快君のチンチンを感じて居たかったのです。
30分くらいして私は快君のチンチンを抜き中の精子を拭き取り昼食を食べて、その後も更に二回交わり最後にまた二人でシャワーを浴びて午後3時過ぎに快君の荷物をまとめ始め二人で服を着て4時に駅に向かいました。
最後にもう一度キスして、ゴールデンウイークに会う約束をして私達は別れました。
駄文すみません。
ゴールデンウイークに何かあればまた書きたいと思います。
近所の小学女児を家に招いて手マンやクンニで気持ち良くしてやり、SEX教えてやったら毎週末に家に遊びに来るようになった。
目的は気持ち良くなる事だと判りきってるので、玄関入った瞬間にチンポを咥えさせる。
女児も嬉しそうに小さな口いっぱいにチンポ咥えてくれる。
咥えさせたまま脚の甲に女児を乗せて歩き布団に向かう。
布団に着いたら口からチンポ抜いて裸にしてまた咥えさせる。
今度は俺も女児の小便臭い無毛マンコを舐めてやる。
男を知って濡れやすくなったマンコは簡単にビショビショになる。
指を入れてやればチンポを我慢できなくなり自分からおねだりしてくる。
どうやっておねだりするべきか教えてやり、股を大きく開かせて自分でマンコ広げるように言った。
恥ずかしい格好させられてマン汁が止まらなくなってる。
上手くおねだりできたのでお望み通りチンポを生ハメしてやる。
狭くて浅いマンコに無理矢理チンポ全部捩じ込んで好き勝手に腰を振る。
涎垂らして喜ぶ顔は小学女児とは思えないエロさだ。
俺の涎を口に垂らしてやり飲ませる。
小さい身体で全力で抱きついてくるから口に舌を捩じ込んで口内を蹂躙する。
女児がここまでで何度かイッてるが休ず突きつづけて中出し。
毎週末の為にセンズリしないで溜めてた黄色く臭いザーメンを流し込む。
中出し受けてイッてしまう小学女児をあまり遅くならないうちに家に帰そうとするけど、服を着ようとしないし勝手にチンポ入れちゃうしで毎回手こずる。
結局夕方までやり続けて帰すのが遅くなるんだ。
帰り際も玄関でチンポにキスしないと出て行こうとしない。
仕方なく萎んだチンポを出してやるとチュッチュッと何度かキスして軽く舐めてから帰っていく。
猿になるのは男の子だけじゃないってことだ。
小6の修学旅行での出来事です。
夕食の後の自由時間に部屋にクラスの女数人が遊びに来て何となくエロい雰囲気になりました。
旅行の解放感からか女の子も積極的で自分から寄り添ってきたり、キスをせがんできました。
普段エロいことに無縁そうな子も頼めばマンコを見せてくれました。
何となくそれぞれのパートナーが決まって俺の相手は同じ班の石川よう子って女になりました。
よう子を壁に寄り掛かからせて裸で手マンしてると
「最後までしていいよ」って言われました。
一度他の女と初体験を失敗して射精に至らなかったので今日こそはと思い、よう子を壁から移動させて股を開いて一気に挿入しました。
「アッ!アッ!アッ!」
腰を振るとよう子があえぎ始めました。
「オォーッ!!」「スゲェ!」
「えっ?セックスしてるの?」
他の奴等が一斉に俺達を見ました。
「気持ちいいっ!」
よう子が快感に悶えてのたうち回ってました。
俺もすごく気持ち良かったです。
因みに俺はまだ一度も精子を出したことがありませんでした。
「何してるの!!」
突然担任の女教師の怒声が響き渡りました。
どうにも絶対絶命!
言い訳のしようもない状況です。
俺とよう子は引き剥がされて二人とも思い切り往復ビンタをかまされました。
全員全裸のまま正座させられて怒鳴られました。
我にかえった担任が言いました。
「服ぐらい着なさい!ホントにイヤらしい子達!」
俺達の学年のエロさは今までも度々問題になっていて、
先生も頭を悩ませていたのでその発言も致し方無いとはいえ少し傷付きました。
その後はもう大変でした。
他の部屋でもエロいことをしてた奴等がいて全員廊下に正座させられ先生全員から吊し上げられました。
寝かさない訳にはいかないという感じで解放された時には足が痺れて立てませんでした。
修学旅行から帰ってからも迎えに来た親と一緒に職員室で説教でした。
俺とよう子は特に怒られました。
親も泣いて謝ってました。
それから卒業まで担任とはまともに口をきいてもらえませんでした。
正直それは別に良かったんですが、よう子とも気まずくなってそれきりなのが残念でした。
結局俺は小学生の内は一回も射精できませんでした。
童貞なのかそうじゃないのか自分でもあいまいでした。
高校時代、男友達と二人でレナというビッチの家に行っておっぱいを触らせてもらった。
「マジ、デカイんですけど~」
「○美のほうが大きいって」
「いや、アレはデブでしょ」
「グーで押してみてもいい?」
「え~やだよ」
「だって、揉んじゃったらヤバイじゃん。付き合ってる訳でもないんだしだから、ここはグーならセーフじゃね?別に満員電車でもあるじゃん、そんなの」
「そりゃ、そうだけどぉ」
この後は予想通り、弾力に興奮した俺に言いくるめられて
揉む→ブラの上から→ブラの下から→生乳披露→生乳舐め→辛抱できません
でなんとかセックスだけは拒否したけど、訳のわからん妥協案でフェラ&パイズリしてもらって帰った。
軽すぎるよ…
数日後。
「誰もいねえの?」と不在を確認しつつ、レナの部屋へと入る。
レナはベッドに座り、俺は絨毯の上、男友達は椅子。
絨毯からベッドに座る、俺は。友人ははなんやかんやと囃し立てている。俺がレナの胸を触り出す。嬉しそうに拒否るレナ。拒否じゃねえよ、それ。セフレ扱いだからなのか、揉み倒されるレナの胸。指めりこんでるし。
友人が生乳見たいコール。
レナに決定権は無く。俺がレナを脱がしていく。
レナもどちらかと言えばノリノリって感じなのが、ちょっと鬱になる。
この年代の♂に16歳の巨乳は、爆薬庫で花火するようなもんで、
あっという間に、俺と友人ににのしかかられてしまった。
その後はほぼ3PのAVってところ。男優みたいに持たないが回復力は男優以上。フェラで抜き、パイズリで抜き、口に、顔に、おなかにと性欲を浴びレナ。
四つんばいで前後から責められ、近所にも聞こえるかって声で狂ってた。
5時頃までに5~6回ずつ出して、帰って行った。レナは素っ裸にキャミだけでお見送り。
そっと隙間から覗くと、おっぱい揉まれながら玄関まで行って、おねだりされて跪いてフェラ。
「ちょっとしか出なかったねっ」
なんて言ったレナに、「もう、暫くオナニーしなくていいな」「うん、たまったらまたね~」なんてセフレ扱いのセリフを吐く。
「もうダメだよ~、あたしもフラフラだし」
「じゃ最後に、今日のお礼にいっとく?」
と言うと立ち手マン開始。俺はキャミからおっぱいを引きずりだして乳首激責め。玄関なのにアンアンいってるレナ。
「ほら、さっさとイケよ」なんてなじるとレナも昇天した。
- AV
- JD
- JK
- SM
- いたずら
- おっぱい
- お姉さん
- アナル
- エッチ
- オナニー
- キス
- クリトリス
- クンニ
- コンドーム
- スカート
- セフレ
- ソープ
- チンコ
- トイレ
- ナンパ
- バイブ
- バック
- パジャマ
- パンティ
- ビキニ
- フェラ
- マンコ
- ミニスカ
- ムラムラ
- ラブホ
- レイプ
- ローター
- 上司
- 不倫
- 中出し
- 主婦
- 乳首
- 亀頭
- 人妻
- 会社
- 体位
- 元カレ
- 兄
- 先生
- 先輩
- 処女
- 出会い
- 初体験
- 制服
- 卑猥
- 友達
- 同僚
- 同級生
- 告白
- 変態
- 妊娠
- 妹
- 姉
- 嫁
- 子宮
- 学校
- 寝取り・寝取られ
- 射精
- 巨乳
- 巨根
- 年上
- 弟
- 彼女
- 彼氏
- 後輩
- 性器
- 愛撫
- 手コキ
- 教室
- 教師
- 母親
- 泥酔
- 浮気
- 淫乱
- 温泉
- 潮
- 父親
- 生徒
- 痴漢
- 秘密
- 童貞
- 精液
- 絶頂
- 職場
- 自宅
- 興奮
- 見られた
- 覗き
- 調教
- 陰毛
- 電車
- 露出
- 風俗
- 風呂
- 騎乗位