りなとは保育園からの一番の仲良し4年生まで同じクラスだった
りなとは今で言えばカップルだった
5年生になりクラスは別々だったが、毎日俺の家で遊んだり勉強してた、俺の両親は共働きでいつも7時過ぎないと帰ってこない、兄弟はいなく俺一人
6年生夏休みだったその日も朝から勉強してゲームして遊んでた、ゲームも飽きて
俺、りな
りな、なに
俺、面白いDVD見つけただぁ、見る
りな、うん
俺は親父達の部屋からDVD持ってきてリビングで再生した
りな、なにこれエッチなのでしょう
俺、お父さん隠してたのこの前見つけた
りな、ゆうきくんダメだよ、子供がこう言うの見たら
俺、いいしょ
りなは文句言いながらも真剣に見てた
りな、女の人凄い声だしてるね
俺は、ズボンに手入れてシコシコしてた
りな、ゆうきくん何してるの
俺、うーん、オナニーっていうやつ
りな、なにそれ
俺は、チンポを出した
りな、きゃーあ
俺、りな触って
DVDはちょうど女の人が手コキしてるシーンだった
俺、りなあの人みたいに
りな、えー
俺はりなの腕を引っ張って握らした
りな、ゆうきくんのピクピクしてる
りなは見ながら真似して手コキ始めた
俺、りなきもちいい
DVDはフェラシーンになった
俺、あの人みたいにして
りなは無言のまましゃぶってきた
DVDでは男の人が女の人のお尻を触ってた、りなはスカートだったから真似して触った
りなはもう無言のまま俺にされるがままにいた
俺、りなすげぇー気持ちいい
りな、私もゆうきん触るとなんか変な感じ
りなのあそこはヌルヌルになってた
俺、りなのおしりベトベトだよ、パンツ脱ぎなよ、汚れるよ
りな、うーん
りなはパンツ脱いだ、俺はDVDを少し後戻ししてクンニのシーンで再生押した
俺、りなのここ舐めていい
りな、えー汚いよ
俺、別にいいしょ
とりなをソファに寝かして舐めた
りな、あーきもちいい
俺は右手だシコシコした
りな、ゆうきくんのも舐めていい
俺、いいよ
DVDみたいに俺がりなの上に乗っかり69になった、ても上手く出来なく横向きになったら舐めやすく舐めた
俺、あーりなきもちいいぞ
りな、わたしも気持ちいい
その時チャイムがなった
モニターみたら男友達一度ズボンはいて、りなの靴かくして出た
友、ゆうき遊ぼう
俺、今日お母さんに家にいてよって言われてるだ
友、そうか
俺、うん午後から出掛けるだつて
友、じゃあダメだね
俺、うんごめん
友、いいよ、また遊ぼう
俺、うん
友、そうだりな見なかったさっき家に行ったらいなかっただよな
俺、あーなんか出掛けるとか昨日会ったときに言ってた
友、そうなんだ、またなぁ
俺、うん
友達は帰った、ドアの鍵閉めてリビングに戻ったらりなは裸になってた
俺、りなどうしたの
りな、だってDVD人達裸でしょう
俺、そうだね
俺も裸になった
そしてまた舐めあった、りなのおっぱいはまだ小さかったが舐めたりもした
DVDは、正常位で入れるシーンになった
俺は真似して入れようとしたが入らず、あきらめてりなに舐めてもらった
俺、あーりなでるーでるー
りな、えーなにが
俺は慌ててティッシュ取ってティッシュにだした
りな、なにこれ
俺、この前性教育でやったしょ、これをりなのお腹の中でだしたら赤ちゃん出来るだよ
りな、思い出した勉強したね
時計見たら12時前、りなは一度ご飯食べに帰ってまた1時過ぎに来た
俺、どうする
りな、さっきの続きしょう、これ持ってきた
見たらゴムだった
俺、どうしたの
りな、ママ達の部屋から盗んできた
俺、これなにするの
りな、ママとパパがエッチしてるところみた時にママ教えてくれたのこれつけて私の中に入れた赤ちゃん出来ないだって
俺、そうなんただ、持ってきて大丈夫なの
りな、うん一杯あったから
俺、そうなんだ
今度は俺の部屋に行きカーテン閉めて裸になって舐めあった
俺は説明書見ながらチンポにゴム付けてりなのまんこに入れてみた少し無理やり入れてみたら少し入った
りな、いたいーいたいー
俺、いたいの
りな、うん痛い
でももう辞めることできなかった
りなはいたいいたいと連発
少ししてゴムの中で出した
俺、りなごめん
りなは泣きながら抱き着いてきた
りな、痛かったよ
俺、ごめん
りな、いいよ、ゆうきのこと大好きだから許してあげる
俺、おれもりなのこと大好きだよ
布団見たら少しだけ血が付いてた
りな、でもずっと続けたら気持ちよくなるよね
俺、うん
次の日二人で図書館行って調べたら生理始まらないと赤ちゃんが出来ないと分かって
その日からはりなが中2の時に生理始まるまではゴム付けずにセックスした
高校は別々の学校だったけど週末都合あうときは俺の家でセックスした
俺は頭が悪かったから高校卒業と同時に親父の知り合いの人の会社に就職したがりなは看護学校に進み看護師になった
俺もりなも25の時に結婚した、子供が3人、三人とも女の子でりなにそっくりだぁ
今もりなとは週に1~2回はセックスしている
手コキ
昔、児童ポルノがまだ規制されていなかった頃の話し。タイのチェンマイで陰毛もまだ生えていない少女とセックス出来るとロリコン雑誌の特集記事で知り、それだけを目的に渡航した。仲介業者に連れられて如何わしい安ホテルの一室でフルチンで待っていると、マイクロビキニの女児が二人入室してきた。ショッキングピンクのビキニの子は12才で髪はポニーテール、水着を脱ぐとマンコの割れ目の上にうっすらと産毛が生えていて胸も少し膨らんでいた。ライムグリーンのビキニの子は10才で髪はボブカット、水着を脱ぐとマンコは無毛で胸はペッタンコだった。二人は馴れた手付きで俺のぺニスを手コキし、交互にフェラチオした。興奮した俺は12才の子をベッドに押し倒して割れ目に勃起したぺニスを挿入した。色々な体位でセックスをしてフィニッシュは腹の上に射精した。それを見ながらオナニーしていた10才の子は射精しても勃起が収まらない俺のぺニスの先っちょをしゃぶって綺麗にしてから馬乗りになり、俺のぺニスを掴んで自分のマンコに突っ込んだ。腰を上下させて騎乗位で暫くセックスしていたが、俺は正常位でこの子をガンガン突きまくり、膣の中に射精した。小さな膣から俺の精液が溢れていた。俺達三人はシャワーを浴び、10才の子は膣の中を洗っていた。二人がビキニを身に付けて退室した後に入室してきた女に金を払い俺はホテルを出た。非常に満足した。
嘘のような本当の話
コロナが流行る前は電車通勤をしていた。毎朝、超満員の電車に揺られながら体力を削られながら通勤していた。これは就職して4年経った夏のことだった。
いつものように超満員の電車に揺られていると、目の前に体をこちらに向けて立っているJKが体をモゾモゾと動かし始めた。同時に自分の股間に何かが当たる感触がした。気のせいだと思いたかったが、股間に目をやると目の前のJKの手がしっかりと股間に添えられていた。そして器用にもスーツのズボンのチャックを下げて手が中に入って来たのだ。この時、初めて痴漢をされる側になったのだ。
下手に抵抗すると周囲にばれて確実にこちら側が不利になると思ったので耐えることにした。JKの方を見るとこちらをガン見していて目があった瞬間、ニヤリと悪魔のような笑顔を浮かべてペニスを握られた。モチモチの掌がペニスを刺激して不覚にも勃起してしまった。手で勃起を感じ取ったJKは見事なテクニックでペニスを扱き始めた。普通ではあり得ないシチュエーションであることからあっけなく射精までしてしまい、JKの掌を汚した。
JKが声を上げれば確実に人生終了だと思ってしまった。
しかし、JKは嬉しそうな表情をしただけで声は上げず、2発目も連続して抜いてから萎えたペニスを丁寧にハンカチで拭いてズボンの中に納めてチャックを上げてくれた。
JKの行動の意味が理解できないまま電車を降りた。
翌日も同じJKが目の前に乗っていて同じように走行中に手コキをされた。そしてこの時は連絡先の書いてある紙を渡された。
恐る恐るラインのQRコードを読み込んで友達追加をし、彼女が由美子という名前であることを知った。
由美子はこの時、JK1で私に一目惚れしたらしい。そして印象を強く残したいと考えた結果らしい。
由美子の見た目は好みのタイプだったので付き合うことになり、それからは電車内で手コキされることはなくなった。
由美子がJK3になった頃、初めて由美子の親に挨拶することになり、流れで婚約までした。由美子は母子家庭で由美子の母はかなり若いように見えた。
あとで聞いた話だが、由美子の母は15歳の時に当時の彼氏との性行為で妊娠したらしい。当初は結婚可能年齢に達したら入籍するつもりだったらしいが、彼氏が家族揃って夜逃げしたことでシングルマザーとして由美子を育てることになったのだそうだ。
月日は経ち、由美子は現在私との間に3人の子供を作り、4人目を身籠っている。かなり性欲が強く、性行為ができない時もオナニーで満たしているような感じだ。
性欲の強さは由美子の母も同じで時々親子丼を求められることもある。2人に由美子の高校の制服を着せて制服プレイをするのが1番快感で遂に由美子の母も妊娠させた。18年ぶりに由美子に妹ができたのだ。
流石に妻の母まで妊娠させたことに私の親族はかなり怒っていたようだが、結果として由美子やその母が問題にしていないことが分かると許してくれた。
由美子は出産まであと3ヶ月、由美子の母はあと8ヶ月で一気に2人の子供が我が家に増えることになる。さすがにこれ以上は我慢が必要だと由美子とその母とは話している。
子供の頃に姉とプロレスごっこしてて、姉の両足首を掴んで股間に足を当てて小刻みに震わせる電気あんました。
僕もやられた事があるから、あまり強く押し付けなかったのが良かったのか、姉がエッチな声を出し始めて股間からもクチュクチュって音がしてた。
マン汁が染み出すくらい濡れて姉がビクンビクンした後にグッタリしたから焦った。
慌てて姉の顔を覗き込んで無事を確かめようとしたら、ガバッと抱きしめられてそのまま反転。
僕が下になって姉が上に覆い被さる形になった。
「あんたなんかにイかされるなんて…許さないんだから!」
言葉は怒ってるような事を言ってるけど、息が荒くて目がトロンとしてて顔も紅潮してる。
何が起きたのか理解できなかった僕は姉が顔を近付けてきても動けず、ただキスされて舌を入れられてた。
余計に何が何やら分からなくなる。
すると姉が僕の股間を触り始めたから勃起する。
「あんたもイかせちゃうんだからね!」
ズボンの中に手を入れられてチンコを擦られる。
「待って待って!出ちゃう!出ちゃうから!」
「出しなさい!お姉ちゃんも手でイッちゃいなさいよ!」
「ああ!出る!」
姉の手コキで射精させられてパンツがドロドロになった。
「お姉ちゃんの手をこんなに汚して…まだ硬くさせてるなんて出し足りないの?」
姉がズボンから手を抜いて精子まみれの手を舐めながら妖しく微笑む。
「パパとママが夜やってる大人のプロレスしちゃおうか?」
「え…何それ」
「気になる?じゃあ脱いじゃおうね」
姉に脱がされて全部見られた。
「恥ずかしいよお姉ちゃん」
「お姉ちゃんも脱ぐから大丈夫」
姉も脱いで全部見せてくれた。
「大人のプロレスはね、お姉ちゃんのここにオチンチン入れるのよ」
「入るの?」
「その為に男と女で違う形してるのよ、入れたら腰を振ってオチンチンを出し入れするの、先にイッた方が負けよ」
姉が股を開いてチンコを入れろと手招きする。
僕は半信半疑でマンコにチンコを当てるけど、入りそうな穴が見つからない。
「もっと下…もうちょっと…そこよ、そこに入れるの」
姉の誘導で穴の位置がわかった僕は腰を押し出してマンコにチンコを入れた。
「うわあ!何これ!あったかくてヌルヌルでチンコに吸い付いてくる!」
「ああー!オチンチン硬くて太くて奥まで届いてる!指よりずっと気持ち良い!」
「これでチンコ出し入れするの?」
「そうよ、イッたら負けだからね?」
「こんなきもちいの我慢できないよ」
「お姉ちゃんも気持ち良いから条件は同じよ、早く動きなさいよ」
姉に急かされて腰を振る。
数回腰を振っただけで気持ち良すぎて射精した。
「まずはお姉ちゃんの勝ちね、まだ硬いままなんだから続けられるでしょ?お姉ちゃんを負かせられるように頑張りなさい」
「くそー!次は負けないからね!」
気合を入れて腰を振るけどまたすぐに射精。
「2回目もお姉ちゃんの勝ちー」
「次は勝つ!」
射精しながら腰を振り、負けが続いても諦めなかった。
「ああん!何回中に出すつもりなのよー!もうオマンコに入らないってば!」
「勝つまで続けるよ!次こそ!」
「降参!降参するから許して!」
「嫌だ!お姉ちゃんをイかせるんだ!」
射精しっぱなしで腰を振り続けたら、姉が遂に電気あんまの時のようにビクンビクンとした。
「ああー!オチンチンでイッちゃったー、お姉ちゃんの負けよ…オチンチン気持ち良すぎる…」
「勝ったー!ううっ!また出る!」
「ちょ…お姉ちゃんの負けだってば!これ以上は入らないから…ああん!」
最後にもう一回中で射精。
チンコとオマンコの隙間からゴプッと精子が溢れ出した。
「吹き出しちゃったでしょう…もう入らないって言ったのに出すからよ」
「大人のプロレスが気持ち良いから何回も出したくなるんだもん」
「そんなにお姉ちゃんとするの気に入った?」
「うん、また大人のプロレスやりたい」
「やっても良いけどパパとママには内緒だよ?」
「何で?」
「大人にならないとやっちゃダメな遊びだから」
「そっか…怒られたくないから内緒にする!」
「それならまたやろうね」
SEXを知ってしまったらもうSEXの事しか考えられなくなり、姉を見かけるとすぐに抱きついて誘う。
「お姉ちゃんプロレスしよ?」
「ここんところ毎日じゃない、そんなにやりたいの?」
「やりたい、ずっとプロレスの事ばかり考えちゃうんだ」
「しょうがないなー」
チンコ舐められたり、逆にオマンコ舐めさせられたりと毎日色々な事を教えてもらって更にやりたい欲求が増していく。
そしてオマンコにチンコ入れたら激しく腰を振る。
だいぶ慣れてきて簡単には射精しなくなった。
逆に姉は簡単にイクようになって連戦連勝。
姉がヘロヘロになっても僕は満足するまで続けるから、毎回オマンコに入りきらないくらい中で射精する。
しばらくしてこれがSEXと言う名前の行為だと知った。
赤ちゃんを作るための行為ってのも知り、こんなに毎日中に出して良いのかと思うようになった。
「今更何言ってんのよ…もういつ赤ちゃん出来てもおかしくないわよ」
「でも家族で赤ちゃん作ったらダメなんでしょ?」
「そう言いながら中に出してるじゃないの…本当によく出るわね」
「オマンコの中に出すの気持ち良くてダメだってわかってても中に出しちゃう…」
「そうでしょ?だから気にしなくて良いわよ、お姉ちゃんも中に出されるのが普通になってるから今更外に出されたら気持ち良くなれないと思う」
「これからも中に出して良いの?」
「いつも通り出しなさいよ」
姉が中出しをやめなくて良いと言うので不安が解消された。
赤ちゃんが出来るよりも中出し出来なくなる方が僕にとっては辛い事だから。
弟が中1の頃のある日の夜、私が自分の部屋で課題をしていると扉をノックして弟が入ってきた。そして心配そうな表情をしながら「お姉ちゃん、僕のちんちん、固くなって来ちゃった」と言った。エロいことにあまり興味を示さない弟だったので、勃起は何かやばいことかと思ったようだった。
私は弟のことが好き過ぎて仕方なかったのでこのまま精通させてやろうと考えて「そっか、ちょっと見せてくれるかな?」と部屋着を脱がせた。
ズボンとパンツを下げると解き放たれたペニスがボロンっと勢いよく飛び出て来た。産毛程度の陰毛が可愛らしく感じられた。
私は「触るね」と断ってから握って確認するようなフリをしながら少し強めに握って手コキをした。そしてカリ首の裏側を覗き込むような体勢にしてから手の動きを早めた。
弟は「おしっこ出ちゃう!」と可愛らしく感じているようだった。
そして「ああっ」と女の子のように喘ぎながら勢いよく射精した。私は顔で初めてのスペルマを受け止めた。弟は漏らしたのかと思ったのか泣き出してしまった。私はその姿がゾクゾクして予告せずにペニスを口に咥えてバキュームフェラをした。射精直後で敏感になっていたようで、ドクドクとスペルマが口の中に出されて弟の初物を味わった。
弟は顔を真っ赤にして「お姉ちゃん、ごめんね」と謝っていた。私は全てを飲み干した後に顔をタオルで拭いてから弟を抱きしめてキスをした。
そして「さっき出たのは精液って言って、赤ちゃんの素なの、コレが出たってことは女の子とエッチしたら赤ちゃんを作ることができるようになったってことだからね、大人へステップアップしたんだよ」と教えると弟は「そうなんだ!」と目を輝かせた。
私はできればこの場で童貞も奪ってやりたいと考えたが、弟はセックスに対する興味がないようだったので諦めた。
その日から時々、弟に頼まれてバキュームフェラをするようになった。
フェラで抜いてあげた後はお互い様、と言いながら私のヴァギナも舐めさせて私のラヴジュースの味を覚えさせた。
弟の机の引き出しで、いつも鍵が掛かってる怪しい段がある。
どうせエロ本とかオナホでも隠してるんだろうとわかってたけど、どんなのに興味を持ってるのか気になったから鍵を探し出して開けてみた。
そしたら全部兄弟BL物ばっかり!
オナホは無かったけどローションは発見した。
これは俺の尻を狙ってるのか?と戦慄したけど、だったら先に掘ってしまえば優位に立てると思い実行に移した。
その日の夜に風呂から上がってきた弟を押し倒して、嫌だけどキスした。
暴れる弟を押さえつけて着ている物を脱がしてうつ伏せにさせる。
洗った後だから大丈夫だろう…と覚悟を決めてアナルを舐めた。
途端に可愛い声で鳴き始めて腰を浮かすからチンポ握って手コキしてやる。
どうせ弟のベッドだから汚れても俺に被害は無いから、アナル舐め+手コキで射精させた。
ピクピクとケツを震わせてる弟の後ろでパンツまで脱いで引き出しから盗ったローションをチンポにたっぷりと塗り付けて勃起させる。
指に残ったのは弟のアナルに塗って、チンポでアナルを無理矢理押し広げながら奥まで挿入した。
まだ女とも経験した事ないのに弟のアナルで童貞卒業するとはな…。
初めは痛がってた弟だけど、犯される辛さを教えてやろうと激しく腰を打ち付けてたらメス声を出し始めた。
手を前に回して弟のチンポ触ったらまた勃起させてるから、腰を振りながら手コキする。
ダブルの快感に耐え切れなくてまた射精する弟だけど、俺は手も腰も止める事なく犯し続けた。
弟は4回程連続で射精した後、出るものが無くなって潮吹きまでしてた。
面白いから何度も潮吹きさせて失神寸前まで追い込んでから中出し。
中出しされて完全にメス堕ちした弟が全身を痙攣させながら、抜いたチンポを咥えてきた。
自分のアナルに入ってたチンポ咥えるとか正気を疑うが、チンポの扱いは慣れてるからフェラチオは上手かった。
頭を押さえ付けて喉に直接精子を流し込んでやる。
苦しそうにもがく弟を射精が終わるまで押さえつけた。
これで俺のケツを狙う気も失せたはず…。
そう願いながら弟を放置して自分のベッドで寝た。
翌朝は弟にフェラチオされて起こされた。
どうやらまた犯して欲しいみたいで、朝からおねだりされたから仰向けにさせて前から犯した。
凄え良い声で鳴くから楽しくなってキスしてやる。
思いっきり舌を捻じ込まれて絡ませてきた。
完全メス堕ちしてる。
また中出ししてやったらドライオーガズムっての?射精してないのにイッちゃうやつ。
それになった弟が恍惚とした表情でピクピク震えてた。
半分意識が飛んでるみたいだったけど、口にチンポ押し当てたら咥えた。
条件反射みたいなもんだろうな。
腰を振って喉までキッチリ犯して飲ませる。
スッキリしたけど朝から疲労困憊だよ。
「おはよう、起きる時間よ」
「んー…ふぁ…おはよう」
「ほらほら、シャンと起きないと遅刻するわよ?」
「今起きる」
掛け布団を剥いでベッドの縁に座ると朝勃ちしてテント張ってるのが目立つ。
「あらあら、今日も朝から元気ね」
「またお願い出来る?」
「仕方ないわねぇ、朝からお母さんに出さなきゃ動けないなんて」
やれやれ…って感じで僕の股の間に座るお母さん。
僕がパンツまで脱いでスタンバイすると、お母さんがチンコに顔を近付けてフェラしてくれる。
「ん…カッチカチね、時間無いんだから我慢しないですぐに出すのよ?」
「うん…お母さんの口の中、温かくて気持ち良いからすぐに出るよ」
こうなったのは以前朝勃ちを見られた時にお母さんがチンコを凝視して唾を飲み込むのを見逃さなかった僕が冗談でフェラしてとお願いしたのが始まり。
親子なんだから…と、困り顔で拒否されたけどチンコ出したら寄ってきて手に持ち舐めてくれたんだ。
まだ咥えちゃう勇気が無いみたいだったから、先っぽの方を舐めてる時に開けてた口にチンコ入れて強引に咥えさせた。
一度咥えたら抵抗感が無くなったみたいで、今はこうしてお願いすればフェラしてくれる。
「そろそろ出るよ、零さないでね」
先っぽ咥えて中間から根元を手コキするお母さんの口に出す。
「もっと吸って…ああ…いっぱい出る…」
手コキする手に力が入り下から搾り出してくれる。
「んふ…んはぁ…たくさん…ん…匂いも濃くてオマンコ濡れちゃう」
「欲しい?」
「時間無いんだから無理でしょう?」
「中に出していいならすぐ出るよ」
「今日は微妙な感じだからなぁ…アフター飲めば大丈夫かしら?」
「脱いでベッドに乗ってよ」
「忙しい朝にごめんね」
お母さんがいそいそと服を脱いでベッドに乗る。
僕も上を脱いで裸になりお母さんのオマンコを軽く舐めてからチンコを入れた。
「肌の温もりとオマンコの熱さでポカポカする」
「お母さんもオマンコの中からオチンチンの熱でポカポカよ」
いっぱい腰を振って早く出せるように頑張る。
「オマンコ気持ち良いの…もっと激しくても大丈夫よ」
「音が漏れて気付かれちゃうからね、このくらいが限界でしょ」
今でもそこそこ腰を打ち付ける音が部屋に響いてるからね。
「出せそう?」
「あと少し…オマンコ強く締めてくれたらすぐに出るよ」
そう返事をするとオマンコがギュッと締まった。
「あ…出る!」
どうせ出すなら奥に出したいから深く入れて出す。
身体を動かして完全に目が覚めたしスッキリも出来た。
私が中学2年生の頃、友人の弟をくすぐったのが印象に残っているので投稿します。
冬休み中に女友達Rの家に3人で遊びに行きました。その日は親が出かけていたらしく、家には私・T・K・R・R弟(10)の5人だけでした。
1時間ほど5人でゲームをして遊んだ後、
Rが「うちの弟めっちゃくすぐり弱いからみんなでいじめよー笑」
T「いいねー!」
となり、みんなでRの弟をくすぐり責めする事になりました。
弟は嫌がっていましたが、Rが仰向けにして容赦なく弟のお腹の上にまたがり、Tに両腕を抑えられ、全く動けないようにされてしまいました。
R「いくよー、こちょこちょこちょこちょ♪」
弟「はなっはなしてぇぇぇええぎゃひゃひゃはっはっはははあっははぁぁぁ!?」
Rがお腹の上にまたがりながらわき腹を、Tが腕を抑えながら脇の下を、私とKがそれぞれ左右の足を抱えて足の裏くすぐりました。
弟の足はすべすべで、白く女の子みたいでした。爪を立ててカリカリとくすぐったり、撫でるようなそわそわと土踏まずをくすぐったりして、楽しみました。
弟「だずっだずげでぇえええびゃひゃひゃはっはっはははははっははぁぁ゛ぁ゛」
T「ほらほらー、脇の下をパラパラされるのくすぐったい?」
K「こちょこちょこちょこちょ♪」
R「くすぐったいなら逃げればいいのにー。こちょこちょ♪」
20分ぐらいくすぐり続けました。息は絶え絶えで、呼吸も出来なくなった頃、ジャーっと言う音と共におしっこがズボンから出てきました。勃起していたので飛び散りました。
K「わー!おもらしだー!」
弟は笑いながら泣いています。
すこし可哀想でした。
R「だめなちんちんだなぁ。お仕置しよう!」
ズボンを脱がせ、お仕置きと言う名の意地悪が始まりました。
おしっこを出した後でもしっかり勃っていて、濡れたままRが弟のちんちんを上下に擦りました。
私は何をしているのか分かりませんでしたが、くすぐりを続けるように言われ、
Tの脇の下くすぐり
私とKの足の裏くすぐりは続けたまま、Rが容赦なく手こきをしました
弟「あははっはっまたおしっこ出ちゃうからやめてえぇっぁはっはは」
R「やめるわけないじゃんw」
1分ほどくすぐられながら手こきをされて、いきなり体が跳ねて射精しました。
K「何これ!?おしっこじゃない物?」
私もKも精液が何か分かりませんでした。
弟はこれが精通だったようで、くたくたに倒れて気絶しました。
今でもこの時を思い出してオナニーをしています。
仕事が終わり帰宅途中トイレに行きたくなり公園のトイレに寄った
用を済ませてふと公園のベンチのほうを見ると誰かが座ってる、近づくと子供だった
時間はもう9時過ぎてる
俺「おいどうした」
子「どうもしないです」
俺「21時過ぎてるだよ帰らないと」
子「帰りたくないです」
俺「なんで」
少し間おいて
子「ママがね殴ったり蹴ったりしてくるの毎日」
俺「お父さんは」
子「いない」
俺「そうなんだ、何年生」
子「中1です」
俺「学校に行ってるの」
首を横にふった
俺「そうかぁ」
子「ほっといて」
俺「よかったらお兄ちゃんの家に来ない」
子「いいの」
俺「いいよ」
コンビニで夕飯買ってマンションに戻った
子「おじゃましますって汚いね」
俺「ごめんね」
少し片づけてごはん食べた
俺「名前は」
子「愛奈」
俺「俺はしんや、お風呂入る」
子「うん」
使ってないバスタオル渡した、しばらくして地震が起きた結構大きな揺れ
子「怖い・・・」
俺「揺れおさまるまで待って」
少しして停電、愛奈は風呂場から出て抱き着いてきた
俺「大丈夫だ」
携帯でとりあえず明かり照らして懐中電灯して明かりつけるとそこには裸のまま抱き着いてる愛奈がいた
俺「もう大丈夫だよ」
子「怖い・・・」
俺はのまま優しく抱きしめながらベットに移動したそのま横になり抱きしめる
愛奈の顔見みると泣いてた
しばらくすると愛奈は裸のまま夢の中へ、俺も気づいたら寝てた
次の日は8時前に起きると愛奈はまだ寝てる、朝飯買いに行き戻ってくるとちょうど愛奈が着替えてた
俺「おはよう」
子「おはようございます、昨日はすみませんでした」
俺「いいよ、怖いよな」
停電はまだ解消されてなかった、取り合えず朝飯食べて、土曜日だから愛奈の家に一度行くことにした
行くと母親もいなかったから愛奈はしばらくの着替えをカバンに詰めて教科書など持った
子「これ私の通帳」
俺「そうなんだ」
お年玉とかパパに会ったときにいつも小遣いくれるから貯めてるの
通帳みたら20万近くあった
俺「パパとはよく会うの」
子「うん、これ携帯、パパが作ってくれてママに内緒で」
俺「そうなんだ」
俺のマンションに戻り二人で掃除して綺麗になった
昼過ぎには停電解消した
俺「俺仕事あるから行ってくるね」
子「うん」
21時過ぎに帰ると愛奈はエッチなDVD見ながらオナニーしてた
子「ごめんなさい」
俺「なんもいいだよ、一緒に見ようか」
子「うん」
DVDは無修正だから丸見え、俺はチンポ出してシゴキ始めた
愛奈はパンツの上からクリトリス触ってる
しばらして愛奈もパンツ脱いで直にクリトリス触りだした
子「う・・・ぁ・・・ぁ・・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・」
俺「気持ちいい」
愛奈は頷いた
子「あ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・気持ちいい」
俺「お兄ちゃんも気持ちいいよ・・・・」
すると愛奈はチンポ握ってきた
俺「お・・・柔らかい手気持ちいいよ愛奈ちゃん・・・」
手コキ始めた
俺「待て待ていっちゃうよ愛奈ちゃん」
愛奈の手コキが気持ちよ好きですぐにでもいっちゃいそうだった
俺はそのまま愛奈を押し倒しクリトリス舐めた
子「あ・・・ぁ・・・・ぁ・ぁ・・ぁ・・ぁ・・・・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・・・ぁ・ぁ・・・ぁ・・・・・ぁ・・・気持ちいいよお兄ちゃんあぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・・・・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・・・・ぁ・・・ぁ・・ぁ・ぁ・・・・ぁ・ぁ・・ぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・・・・・・・」
俺「すごい可愛い声出すね」
子「あぁ・ぁ・ぁ・・ぁ・・ぁ・・・・ぁ・・・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・・ぁ・・・・ぁ・ぁ・・・・・・ぁ・・・・・・ぁ・・・・お兄ちゃん辞めて可笑しくなってきたよ激しく舐めた・ぁ・ぁ・ぁ・・ぁ・・・・・・・・ぁ」
悲鳴上げた同時に愛奈は痙攣起こしていってしまった
まんこにチンポ押し当てたら入ってしまった
俺「経験あるの」
子「うん、5年生の時からママの彼氏に」
俺は思わず腰降ってしまった
子「あぁ・ぁ…・ぁ…・ぁ…ぁ…ぁ…ぁ…ぁ・ぁ‥ぁ…ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・・ぁ・・・・ぁ・・・ぁ・・・・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・・・・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・・・・・・・・・・・・・・ぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・・ぁ・・・・
・・・ぁ・・・ぁ・・・・ぁ・・・・ぁ・・・ぁ・・・・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・・・・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・・・・・・・・・・・・・・ぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・・ぁ・・・
俺「愛奈ちゃんのまんこ気持ちいいよ」
子「あ・・ぁ・ぁ・・・ぁ・・・・・ぁ・・・ぁ・・・・・愛奈も気持ちいいよあ・・・ぁ・・・ぁ・・・・ぁ・・・・ぁ・ぁ・・ぁ・・・・ぁ・・・・ぁ・・・・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・・・・・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・・・・・」
そのまま中だし
俺「すげぇ~気持ちよかった」
子「愛奈も気持ちよかった」
次の日は俺はダブルベット買いにいった、その日に配達してくれた
俺「これからここで寝ようか」
愛奈「うん」
その日は寿司買ってきてたべた、そり日から二人で風呂に入りそのままベットへ
また愛奈とエッチ三昧
愛奈「あああ・・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・・・・ぁ・ぁ・・ぁ・・・・いく・・・・」
いってしまう、愛奈はバックで好きらしくバックで何度もいきまくってる
あれから20年、愛奈と結婚して今年で15年、子供5人生まれ、愛奈のお腹にはもう一人いる
みんななぜか女の子、可愛いよ、これからも愛奈と愛し合っていきますよ
やっぱりね、小学生のまんこは最高だよ、長女と次女と三女の処女奪った
四女、五女も狙ってるこれからが楽しみだぁ
実家に帰省して酒を飲んでいたとき。
親はもう寝ていて、中2の妹と二人で話していた。
妹を子ども扱いしていると怒り始め、もう大人だからそれなりの扱いをしろと講義する。
なら大人の証拠を見せてみろ、ということになり、大人ならもう生えてるはずという流れに。
当然、妹は嫌がったが言いだしっぺが自分なので強く反対しきれず、結局妹の部屋に行き見せてもらうことになった。
鍵をかけ、スカートをめくり上げ下着を下ろす妹。だが恥ずかしいのか下ろし方が足りない。
見えないぞと声をかけて、パンツを一気におろすとうっすらとした毛が生えていた。
妹のアソコを見るのは久しぶりなので、じっくり観察しているともういいでしょ、と文句を言う。
せっかくだからもう少し見させて、何か買ってあげるからともちかけると、しばらく考えてうなずく妹。
スカートとパンツを脱いで、ベッドに横になるように言うとためらいながらも言うとおりにしてくれた。
部屋の電気を消し、スタンドの明かりだけにして見ると下半身だけ裸の妹の体が艶かしく見える。
じっくりと観察をしたのち、昔のように妹のアソコを指でなぞり始めた。
妹のアソコを触るのは、妹が小4のとき以来。当時はくすがっていたけど、今は反応が違う。
目を瞑ってじっと耐えている。
そのうち呼吸が荒くなり、体が汗ばんできた。自ら足を開き、指の動きにあわせ腰をくねらせる。
手にはべっとりと液体がついてくる。
そのうち、びくっと体が動きどうやら絶頂を迎えたようだった。
おそらく人生で初めて絶頂に達したであろう妹は、そのままの格好で横になっている。
もはや理性の吹き飛んだ自分は、そんな妹にまたがり服をずりあげてブラをはずし、おっぱいを見ながら自分のものをしごき始めた。
と妹が目を開けて、自分の股間に手を伸ばす。
どうするのかと思いきやチンコをしごき始めた。
妹にまたがりながら手コキをされている自分。
真剣な顔で兄のものをしごく妹。
そのうちに頭がまっしろになり、妹のおっぱいの当たりに射精した。
どくどくと妹の体にたれる精液。
妹はまだチンコをしごき続け、まるで搾り出そうとするようだった。
最後の一滴が出終え、妹の横に体を倒した。
妹は起き上がり、自分のおっぱいからおへそのあたりまでにかけられた精液をどこか覚めた目で見ている。
と、おもむろに精液を手で伸ばすように絡め取り、指についた精液を舐め取り始めた。
事が終わると妹は自分の体をティッシュでふき取り、下半身は裸のまま自分を外へと送り出した。
おやすみ、という妹は自分が思っていた以上に大人だった。
- AV
- JD
- JK
- SM
- いたずら
- おっぱい
- お姉さん
- アナル
- エッチ
- オナニー
- キス
- クリトリス
- クンニ
- コンドーム
- スカート
- セフレ
- ソープ
- チンコ
- トイレ
- ナンパ
- バイブ
- バック
- パジャマ
- パンティ
- ビキニ
- フェラ
- マンコ
- ミニスカ
- ムラムラ
- ラブホ
- レイプ
- ローター
- 上司
- 不倫
- 中出し
- 主婦
- 乳首
- 亀頭
- 人妻
- 会社
- 体位
- 元カレ
- 兄
- 先生
- 先輩
- 処女
- 出会い
- 初体験
- 制服
- 卑猥
- 友達
- 同僚
- 同級生
- 告白
- 変態
- 妊娠
- 妹
- 姉
- 嫁
- 子宮
- 学校
- 寝取り・寝取られ
- 射精
- 巨乳
- 巨根
- 年上
- 弟
- 彼女
- 彼氏
- 後輩
- 性器
- 愛撫
- 手コキ
- 教室
- 教師
- 母親
- 泥酔
- 浮気
- 淫乱
- 温泉
- 潮
- 父親
- 生徒
- 痴漢
- 秘密
- 童貞
- 精液
- 絶頂
- 職場
- 自宅
- 興奮
- 見られた
- 覗き
- 調教
- 陰毛
- 電車
- 露出
- 風俗
- 風呂
- 騎乗位