萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

手コキ

清楚な妻が痴漢に遭い私の出張中にオヤジ達の指に快楽を覚え肉便器になったⅢ

私は、ホームで妻の後ろに並ぶオヤジ達のニヤニヤしながら白のワンピースから透けて見える赤い下着を視姦している様子を

見ながら、まさかと思っていたことが、現実になることに心臓がバクバクしていました。

土曜日なのでホームは、そこまで混んでなく不思議と妻の後ろと横の列が、多くオヤジだけが並んでいてみんなの目先には、

妻がいます。

電車が来ると、私もオヤジ達にまぎれて乗り込みましたが、人に押されて運悪く妻を1人挟んだ前方の位置になりました。

私は、変装していますが、妻にばれないか冷や冷やして後方の妻を観察しました。

電車が動き出すと、例のオヤジ三人が動き出しました。

チビのオヤジが、妻の前に居て(私の前)左右にオヤジ二人が陣取っています。

オヤジ達の連携は、早くもワンピースの前ボタンを開けてしまい赤のブラジャーとパンティが露わになりました。

やっぱり、妻を痴漢するために待ち伏せしていたんだと確信して怒りが込み上げて来てこの思いと、この後に妻は、

以前のように痴漢をされて屈辱されるなんとも言えない快感を思いが交差しているのにもかかわらず、妻のはだけたワンピース

から見え隠れする赤の下着を見て私は、チンポが勃起してしまい妻を観察しました。

妻を痴漢してるオヤジ達は、3人だけではなく無数の手が延びてきて妻のオッパイ・マンコ・お尻を屈辱しています。

ブラジャーは、ホックも外されて浮いてしまってオツパイと乳首を後ろから鷲掴みされ揉まれ指で立っている乳首を

いたずらされて妻は、必死に堪えています。

前のチビオヤジは、パンティの中に手を入れて、憶測ですけどマンコを屈辱を始めると、妻の顔は一気に赤くなり手で口を

押えて声が出ない様に我慢している。

それを見ていた左右のオヤジ達が、ニヤついて妻のパンティに手をかけて膝まで降ろすとマンコにチビオヤジの指が出入りして

いて予測通り妻のマンコは、チビオヤジの指に屈辱されていました。

ただ、妻のマンコを屈辱していたのは、チビオヤジだけではなく後ろから指がマンコを責めていて見えないけどアナルも責められて

いる感じです。

右のオヤジが、妻のバックを取り上げて上の棚に置くと、チンポを出して妻の手引っ張ってチンポを握りさせたのです。

私は、複数オヤジ達に痴漢されている妻の姿を見ただけで、もうー興奮興奮しているのに、チンポまで出せれて手コキをさせようと

するのを見て、我慢できずに思わず私も手を伸ばして乳首をいじり痴漢の仲間入りしました。

そして、妻が手コキするかどうかを見ていますと、なんと!!! 何のためらいもなく手コキをするじゃありませんか !!!!!

しかも、今まで見たことが無いテクニックの指使いで、右のオヤジは気持ちいい顔をするじゃありませんか( 怒 怒 怒 )

しまいには、左のオヤジもチンポを出すと、妻が自ら手を伸ばして手コキをするじゃありませんか( 怒 怒 怒 怒 怒 )

あの清潔な妻が、いつのまにかに電車内で知らないオヤジのチンポをWで手コキするなんて信じられません。

今度は、左のおやじとキスまで始めて舌と舌とがからまっていて、もう痴漢にやられているんじゃなく痴漢プレーを複数の

オヤジ達とやってるのだ。

妻は、オヤジ達に何度もイカされて、座り込んでしまったのです。

私は、これで妻は解放されると思い安心感と嫉妬感が複雑に交差した時に、とんでもないことが目に映りました!!!!!!!

なんと、チビオヤジが、チンポを妻の口に元に持っていくと妻は、チンポを咥えたのです!!!!!!!!!!!!!!!!!

ペロペロと舐めたり口の中に入れると激し首を振って、時には右手でチンポを持って手コキしながらタマタマを丁寧に舐めている

のだ。

私は、昨日の妻がいつもと違うフェラをしたことを思い出しました。

もしかしたら、妻はこのオヤジ達に調教されたのではないか? 出張中にホテルで見たエロビデオと一緒じゃないか( 怒 怒 怒 )

電車の中で妻が、フェラをしているのに私は、チンポを勃起させて妻の行為をただぼーと見ています。

妻は、左のオヤジのチンポも咥えて舌をペロペロ使っていてチビオヤジのチンポと交合にしゃぶっていて右のオヤジのチンポを

手コキしています。

周りのオヤジ達も妻の姿を見てニヤニヤしています。

妻の最寄駅に近づいても妻は、フェラをやめようとせずに舐めています。

遂に、最寄り駅も着いても妻は、降りませんでした。

チビオヤジが、逝ったのか妻の口の中に出したみたいで、妻は精子を飲み込みました。

すると、妻を左右のオヤジが、立たさせて服を直し始めました。

パンティが、床に落ちているのを後ろのオヤジが拾うとポケットに入れてニヤニヤしている。

今度こそ、妻は解放されると思いきや、駅に着くや左右のオヤジ達に連れられて駅をノーパンで出ていくので、後をつけると

ホテル街の方に向かって行くと3人で、ラブホの中に消えて行きました。

まだ、解放されない妻は、オヤジ二人にホテルで犯されるのは間違いない、助けられない私は、変な期待と嫉妬があり

どんなふうに犯されるのか見たい私は、もう変態なのか・・・・・・

この続きは、後日報告します。

人妻

理香の身体は良い身体してる本当にスケベだ人妻にしとくのは勿体ない俺のチンポ奴隷にしとくのが一番いいオッパイは何とも言えないくらい大きい、乳輪も大きい「直径8㎝」、乳輪にブツブツもある、彼処パイパン、潮も吹く、マンコは綺麗だけど大きい、「指4本横に入れて掻き回せる」今まで色々なチンポ食めてきたから仕方がない旦那チンポが短小包茎だから浮気して来たらしいその気持ちは俺も解る「旦那の短いチンポじゃ届かない理香のオマンコの奥にチンポ入れて」て大きな声で言う言われたら人妻を征服した気になり俺は興奮する俺が指で理香のGスポット触ると潮噴きまくりシーツはビショビショになる俺が理香のマンコの奥にチンポ入れて「旦那のチンポはここまで届いたか」届かない「何で届かないんだ」短いから「じゃ何処まで届いた」理香のオマンコの手前までて答える旦那に聞かしてあげたい、見せてあげたい本当の理香の姿淫乱な公衆便器になってるよ理香は理香はお酒飲んだら、テーブルにオッパイ乗せるし目はトロンとしてきて口は半開きで髪はかけあげて今から抱いて感じだよ、イヤラシイよチンポ舐めるの上手しお尻の穴に舌も入れて来るよ旦那さん知ってた今の理香は貴方の知らない理香になってるよ中だしした時はシャワー浴びないで帰ってるよ「理香に旦那気ずかない」て聞いたら気ずかないて言ってるけど本当に気ずいてないの俺の精子、子種汁の匂いするでしょ理香のマンコ指で拡げて奥まで見たけどまだ綺麗だよ、今からは解らないけどね旦那さんよく我慢出来るねあんなイヤラシイ身体の理香が近くにいて、よくセンズリだけで我慢できるねたまには理香を抱きたいでしょこの前は短い包茎チンポにゴム着けて理香を抱けると思ったでしょまさかゴムまで着けて手コキて思わなかったよね相当溜まってたみたいね臭い精子だったて言ってよ理香は何でゴムが有ったか不思議じゃなかった俺とで生でやってるからゴム余るのその余りのゴムだよどうしても理香としたいならいい方法があるよ俺が理香の排卵日に中だしして孕む事だよそしたら生で出来るよたまに手コキと孕まされた俺の子種汁付きのマンコに入れるのどちらがいい貴方のいい方でいいよ理香は旦那の短い包茎チンポ入れてご免なさい旦那のチンポで子供生んでご免なさいて言ってるよ本当間抜けだね、
理香は結婚して10本のチンボ入れてるけど、本当に気ずいてないの
今は理香のマンコは皆の物だから心配しないで
間抜けなちゃん
短小ちゃん
包茎ちゃん
センズリちゃん
理香に中だしした男の一人より

親友9.(戻ってきた絵里)

絵里がB、C、Dのオナニーの手伝いをしてからというもの、この3人は毎日のように絵里を誘っていたようです。
1週間もしないで部活帰りにBが家に誘うと付いてきたそうで、この日は絵里は脱がなかったものの、Bのを手コキしてくれたそうで「口でしてくれたりっていうのはない?」と聞くとあっさり断られたそうです。
2人きりだったのでBはかなり迫ったらしいですがダメだったようで、絵里の手の中に射精したそうです。
その時に、「カズやAにもしてあげたら?」とBが言うと「だからカズ居たらしないって言ってるじゃん」と少し怒ったように言い、「じゃーAにはしてあげられるの?」と聞くと「Aならいいけど」と言いその週の土曜日にAの家にBと行き、AとBを手コキして射精させてくれたそうです。Aとのことは詳しく聞いてなかったので手コキして射精させてもらったとしかわかりません。

その後、僕を抜かしCの家でまたDVDを見ようと言うことになり、CとDに連絡を取りCの家に男4人と絵里の5人が集まり、Bの策略どおりDVDを見ているうちに絵里も興奮してきたらしく、Cが試しにおっぱいを触ると拒否しなかったようで、Cは「Aも触りたいだろ?」「絵里のおっぱい、まだ見てないだろ?」と言って絵里の服を脱がしブラジャーも取ると、絵里は「嫌だ嫌だ」と言いながらも大した抵抗もしなかったそうです。
絵里は上半身裸で下はミニスカートという色っぽい姿で、4人を立たせ、自分の目の前に4本の勃起したオチンチンを並べ自分でシコシコするように支持すると、交互にみんなのオチンチンの先っぽをさわり出てきた我慢汁を亀頭に塗りたくりながらカリの部分を指でなぞったり、玉まで触ってくれたそうです。
そして絵里は前回いなかったAに「おっぱい触ってもいいよ」と言いAにおっぱいを揉まれ乳首を摘まれながらAのオチンチンを手コキしてあげてAにその日2回目の射精をさせてあげ、その後はB、C、Dにもおっぱいを触られながら手コキしてあげ射精させてあげて、「Dのが一番濃いね」と手にへばりつき糸を張った精液を指に絡めながら、みんなに見せていたそうです。
その時のにこやかでいやらしい絵里の顔が良かったとみんな言っていました。

さらにその日は少し進展があり、射精したあとにBが「Aに絵里のおっぱいを吸わせてあげて」と頼み、Aがおっぱいを吸ったり舐めたりしている時に、Bが絵里のスカートの中に手を入れパンツの上からオマンコを触ったそうです。

最初は手でオマンコを押さえ隠し、下半身だけモジモジと逃げていましたが、Aが絵里を押し倒しおっぱいにむしゃぶりついて絵里が動けなくなり、Bがオマンコ触りを強行すると感じてしまったのか力が抜けて抵抗しなくなったらしく、続けて触っているとパンツが湿ってきて「絵里、濡れてきてるじゃん」とBが言うと、CやDも絵里のパンツを覗き込んで「ホントだ濡れてるぞ」と言うと、絵里は「恥ずかしいから見ないで」とスカートを押さえ隠したのですが、みんなに手をつかまれどかされマジマジと濡れたパンツを見たそうです。
Bが「オマンコ見ちゃうぞー」とパンツの裾に指をかけた瞬間に飛び上がり逃げ拒否されたそうですが、Bはその時に少し触れた直マンコの感触が忘れられないと自慢していました。

4人ともすでに勃起していたのを絵里は見て、「もうそんなになってるの?もうアソコに触ったり見ないなら、もう一回してあげてもいいよ」と言ったので、みんなは了解し手コキしてもらうことになったのですが、Bが「お願いだから、ちょっとだけでいいから口でして」と言うと、みんなも絵里にお願いしはじめ、絵里も観念したのか「じゃー、おちんちん綺麗にしてくれたら、ちょっとだけ・・・」と言ったらしいです。Cは「ちょっと待ってて」と言って下半身裸のまま部屋から出て行くとすぐに戻ってきて手にはウェットティッシュがあり、「これでいい?」と差し出すと、「いいんじゃない」と言って絵里は一人ずつウェットティッシュでオチンチンを綺麗に拭いてくれたそうです。
そして手コキをしながら、亀頭の横の部分に「チュ」とキスをして「はい、終わり」と言い、皆が文句を言うと「えー!ちゃんとしたじゃん」と言いながらも、オチンチンを先をまずはペロッと舐め、続けて「ペロペロペロ」と3、4回舐めてくれたそうです。
その姿に興奮し男4人は自分の手でシコシコすると、それぞれ我慢汁が溢れてきて、それを見た絵里は「なんか出てきてるー」と言ったかと思うとAのオチンチンを握って根元から我慢汁を搾り出すようにし「いっぱい出てきた」と言ってオチンチンの先に「チュ」と吸い付き我慢汁を吸ったそうです。
絵里の口元とAのオチンチンの先には糸が引いていて、それを絵里は手で取り除き「うえっ、変な味・・・苦い」というと、他の3にも同じようにしてくれて、「うえっ!」と言いながら我慢汁を吸っていたそうです。
Dはあまり我慢汁が出ていなかったようで「少ないね」と言われたそうです。

そして、Bから絵里のオッパイを触りながら、絵里にはオチンチンの先と玉を触られ自分でシコシコしながら射精しそうなときに「いきそう、絵里のオッパイにかけていい?」と言ったかと思うと、Bは絵里のオッパイにオチンチンを持って行き、ドピュ!ドピュ!と絵里のオッパイに精液をかけたそうです。
絵里は「えーマジー」と言いながらも、射精しビクビクさせてるBのオチンチンの先に自分の勃起した乳首を持っていきクリクリしてくれたそうで、その後、ウェットティッシュでオッパイを吹いてA、C、Dにも同じようにして良いと言い、「スカートにはかけないでね」と言って全員にオッパイに射精させ乳首でクリクリしてくれたそうです。
そして「やっぱりAのが一番大きいね」「Dの濃いから飛ばないんだね」と笑いながら言ってたそうです。
そしてその日は解散になり「精子の匂いしないよね?」と自分の胸元を広げ匂いを確認しながら絵里は帰ったそうです。

その後、残ったA、B、C、Dはその日の出来事に感動の言葉を並べ、「毎日でもしたい!」「絵里のオマンコ見たかった!」だの願望も言って盛り上がっていたそうですが、Bが「なんでカズだけはダメなんだ?嫌いってわけじゃなさそうだよね、学校では普通に喋ってるし」というと、僕の話になり「家が近いから?」「幼馴染だから?」「親同士も知ってるから?」と考えだし、「今日あったことは内緒にすべきかどうか?」という話にもなったらしいですが、親友は裏切れないということで、すぐ次の日この話を教えてくれました。

完全に僕は絵里に避けられているようで、他のみんなも何故なのか悩んでくれていたみたいです。
僕ももう気持ち的に諦めていたので、多少の嫉妬はあったもののみんなの話を興味深く聞き、興奮し勃起させていました。
もしかしたら絵里とはすでに僕だけセックスまでしているんだからという満足感があったから平然としていられたのかもしれません。

それから2ヶ月間くらいは、A、B、C、Dは手コキしてもらったそうですが、なぜか1対1では服は絶対に脱がず手コキのみ。
2人以上になると服の上からのオッパイ触りはOKで、たまに脱いで直にOKと言う時はあったらしいです。
何度かはオチンチンにキスしたり、我慢汁を舐めてくれることはあったそうですが本格的なフェラや玉舐め、オマンコ触りはなかったようです。
男達も絵里とのそんな関係が壊れるのは嫌で、絵里が嫌がることは無理にはしなかったようで素直に言うことを聞いていたようです。

その頃には僕も絵里に対しては諦めモードでした。
みんなもそれが普通になってきていて、僕が遊びに誘うと「悪い!明日は絵里タイムだからさ」と普通に言って僕も「そうか、じゃー時間あったらその後あそぼうぜ」という感じでした。
”絵里タイム”と名づけられた絵里のオナニー奉仕のあとに僕が呼ばれ何事もなかったかように絵里を含めみんなで遊ぶことも多かったです。
絵里に射精させてもらった親友や、みんなにオッパイを揉まれたり吸ったりされた絵里とすぐ後に僕は遊んでいたことになります。それを考えるとこっそり勃起させていたことはみんなには内緒です。

僕はとくに彼女も作らず、毎日絵里の姿を想像してオナニーしていました。
たまに、「いま君江にあったらしちゃうだろうな!君江はどうしてるのかな?」と君江の体も想像してしたりもしました。

そんな頃、父親が出張で母親が友達と温泉旅行に行くことになり僕は家に一人。
これは夜通し遊べると思いA、B、C、Dを誘いました。絵里も居る前で誘ったので絵里も来るかな?と少し期待していましたが、絵里はまったく無関心な様子。更にA、B、C、Dも都合が悪く残念な結果に・・・

僕は一人寂しくゲームをしたり遊んでいましたが飽きてしまい、Cが気を使って貸してくれたDVD数枚を見て過ごすことになりました。
親も居ないので気兼ねなく音量を出しシコシコしながら見ていた時にいきなり部屋のドアが開きました。
ドキッとして勃起したオチンチンを握り締めたままドアの方を見ると、なんと絵里が立っていました。絵里は「また、そんなことばっかりしてるし・・・そうだろうとは思ってたけどね」と言って動じることなく部屋の中に入ってきて床に座り、「これ、ママが持っていけって」とタッパーに入ったおかずを差し出しました。どうやら親が居ないのを知って絵里に持たせたらしいです。
絵里は僕を見ながらそう説明してくれていましたが、チラチラと勃起したオチンチンに目がいっていました。
すると絵里はいきなり僕に抱きついてきて、「カズとしたい・・・嫌?」と言ってきたのです。

僕は驚きましたが嫌なわけがありません。
久々に触れる絵里の体、ドキドキしながら長いキスをしました。
絵里の口の中に舌を差込、舌を絡め吸って、お互いが舌を出し合い絡めるいやらしいキスでした。
僕は服を脱ぐと絵里も自分から服を脱ぎパンツ1枚の姿になり、またキスをして絵里のおっぱいを揉みました。
絵里のおっぱいは、以前よりも張りがあり大きくなっていた気がしました。すでに乳首は勃起していてツンと飛び出していました。
絵里は「カズの脚に当っちゃって濡れてる」と言われ見ると絵里の太ももに僕の勃起したオチンチンが擦れて、我慢汁でテカテカと濡れていました。
僕は絵里のおっぱいを揉み、乳首を舐めながら更にオチンチンを太ももに擦りつけ、太ももの柔らかさをオチンチンで感じ楽しんでいました。
絵里はそんな僕のオチンチンを握りゆっくりと動かしてくれました。
久々の絵里の手は気持ちよくすぐにいってしまいそうな感じだったので、僕も絵里のオマンコをパンツの上から触りました。
ワレメに沿ってパンツを食い込ませるように強めに指を押し付け擦っていると、絵里の激しい息遣いと押し殺すような喘ぎ声が僕の耳元で聞こえました。それと同時に絵里のパンツもかなり湿って来ていました。
僕は「久しぶりに絵里の見せて」と言って絵里の下半身に移動し、パンツを脱がせようと手をかけると想像以上にパンツは濡れていました。ゆっくりと絵里のパンツを脱がすと相変わらず薄い毛に隠しきれていないワレメが・・・そして脚を広げるとオマンコの周りに前にはなかった薄い毛が少し生えていました。それも何だか興奮させられました。

「なんか久しぶりで恥ずかしい」と言う絵里に僕はニヤっとしながら指でオマンコを広げると愛液でビショビショになっていてクリトリスも勃起していました。
我慢できずに絵里のオマンコに吸い付き愛液を舐め捲くりました。
クリトリスも吸ったり舌で転がしたり、穴に指を入れて動かしながら舐めると、絵里は大きめな声で喘ぎ腰を持ち上げるように体を反りました。
しばらく絵里のオマンコの味を堪能し、穴に入れた指を徐々に激しく動かすと、どんどん愛液が溢れ出てきて、グチュグチュといやらしい音がしてきました。
僕は「もうこんなになってるよ」とわざと音が大きく聞こえるように指を動かすと、絵里は喘ぎながら「恥ずかしい・・・」と言いました。
オマンコの指を動かしながら、僕はおっぱいの方に頭を移動し乳首に吸い付き、もう片方の乳首を指で摘み引っ張るようにすると「ああん~」と大きな声で喘ぎました。
「乳首引っ張られると感じる?」と聞くと「ちょっと痛いくらいに引っ張られると感じちゃう」と言いました。

絵里は僕に「今日は大丈夫な日だからそのまま入れて」と言いました。
僕はいきり立ったオチンチンをオマンコへ挿入すると、絵里はさらに喘ぎました。夢中で動かしました。
絵里も僕に力いっぱい抱きつき二人ともあっという間にいきました。
いった後も挿入したまま抱き合っていると、絵里は手を伸ばし玉を触りだしました。
最初はくすぐったかったのですが、また気持ちよくなってきて絵里の中でまた大きくなってきました。
絵里の愛液と僕の精液とでグチョグチョになったまま2回目のセックスをしました。
2回目はバックで絵里の白くて丸い形の良いお尻をつかみ揉んだりしながら、アナルを見て興奮しながらしたり、対面座位でお互い舌を出し合って絡め合いながらしたり、絵里を上にして騎上位で絵里のおっぱいを揉みながらしました。2回目なので僕は余裕がありましたが、絵里は2度ほどいってしまったようでした。
絵里の中に2回目の精液を注ぎ込みました。
二人の内股は愛液と精液でベタベタで一緒にシャワーを浴びにいきました。
その後、部屋に戻り二人で裸のまま色々と話しました。

君江とセックスをした後、絵里は僕から距離を置くようにしましたが何度も僕のそばに戻りたいと思っていたそうです。
色々と考えたらしいですが、僕を含めA、B、C、Dも大切な存在で親友だと思っているようですが、どこか僕だけは特別なんだと思う。でも愛してるとかそういうのは未だに分からないと言っていました。

距離を置いても自分の気持ちがわからないことに疲れたとも言っていました。
そして今日、久々に2人きりで会う結果となり、しかも僕のオチンチンを見たら我慢できずに抱いてほしいと思ったそうです。
そして結果的に僕とセックスし僕を感じことができて良かったと思ったそうです。

A、B、C、Dとのエッチな行為についても正直に話してくれました。僕はすでにみんなから聞いて知っていたのは言わないでおき、「えー!そうなの?まじか!」と初めて聞いたように驚いて見せました。
絵里はなぜか「ごめんね」と謝っていました。でも、キスはしてないし、オマンコも見せていないと言いました。
キスを何度もせがまれたりしたが、どうしても出来なかったと・・・しかもセックスも絶対にしてないから信じてと一生懸命に僕に訴えていました。
僕は少し大人びたふりをして、「みんな親友だしな!絵里が嫌じゃなかったらみんなにもいい思いさせてあげなきゃだな」と全然気にしてない振りをしました。
その後は、「みんなの我慢汁はどんな味だった?」とか聞いたり、「誰の愛撫がうまかった?」とか聞いたり笑って話していました。絵里は「カズの我慢汁が一番いい」「カズにされるのが一番感じる」とお世辞なのか言っていました。
ただ、「Aのは本当に大きいんだよ。あんなの入れられたらどうにかなっちゃいそう。痛いかもなー」と言っていました。
「みんなの精液は飲んであげないの?」と聞くと絵里は「えー!だって変態だと思われるじゃん」と言いました。
僕が「でも俺のは飲むじゃん」と言うと「カズはいいの!」と言うので、「実はみんなのも飲んでみたかった?」と聞くと、しばらく考えたようにしばらく無言でしたが「うん・・・ちょっとね。他の人のはどんな味がするのかな?とは思う」と言っていました。
なんだ「飲んでみたいんじゃん」と僕は笑って言いました。
すると絵里は、「久々にカズの飲んじゃおうかな?」と言ってオチンチンを咥えフェラを始めました。
手と口でオチンチンの先やカリを刺激され、玉まで口に含んで舐めたり吸ったりしてくれました。
さらにどこで覚えたのか、オチンチンをシコシコしながら玉からアナルまで舐めてくれました。
アナルを舐めてもらいながらシコシコされると気持ちが良くていきそうになり「あ、イッちゃうかも」というと、オチンチンの先を咥えて激しくシコシコされました。そして絵里の口の中に射精すると、絵里は僕の顔を見上げながらしばらく吸い付き、精液を最後の1滴まで吸い取るとチュパッといわせオチンチンから口を放しました。
「見せて」と僕が言うと、絵里は上を向き口をあけると僕の精液が沢山入っていました。
それをゴクンと飲むと微笑みながら、「なんか薄かった・・・3回目だからあたりまえか」と言いました。
僕が「おいしかった?」と聞くと絵里は「おいしいわけないじゃん。でも飲んであげるとカズはうれしいんでしょ?」と言うので「そりゃー嬉しいよ」と言うと「私は喜んでくれるのが好き」と言いました。

なんでA、B、C、Dとそんなことしたのか聞くと「よくわからないけど、エッチな気分になっちゃったから?」「男の人と同じように私もエッチなことしたいって思うし…それに彼らならいいかな?って正直思った。きっと私が嫌がることは無理にしないだろうって安心感もあったし、もうみんなの見てるし触ってるし、私もオッパイ何度も見られちゃってるし。もしかしたら私、エッチが好きなのかもしれない」と言っていました。

時間的にそろそろ帰らないといけないと言ってパンツを履こうとしましたが、濡れ濡れで湿っていたので「気持ち悪いから履かないで持って帰るかな」と言うので、「俺のために置いていってよ。絵里の欲しい」と思い切って言いました。絵里は「えー!」と言いましたがパンツを綺麗にたたみ、僕の枕元に置いて「じゃープレゼント!」と言いました。
服を着ながら「また気持ちいいことしようね。今日はもう帰るね」と言いました。
玄関まで送り、またそこでキスをしながら、ノーパンの絵里のスカートの中に手をいれオマンコを触り指を穴に入れて動かすと喘ぎ腰をくねらせり愛液なのか僕の精液なのか、絵里の太ももに垂れてきてしまいました。
絵里が「またしたくなっちゃうでしょ!今日はおしまい!垂れてきちゃった・・・ティッシュ頂戴」と言たので、そこで止めてティッシュを取りにいき拭いてあげました。絵里のスカートの中のノーパンのオマンコをじっくりと見ながら拭いていました。

絵里が帰ったあと、絵里のパンツを広げ濡れたオマンコの部分の匂いを嗅いだり舐めたりしながらオナニーを立て続けに2回もしてしまいました。
その日は絵里の愛液の匂いを嗅ぎながら寝てしまいました。


つづきは また

親友(戻ってきた絵里)

絵里がB、C、Dのオナニーの手伝いをしてからというもの、この3人は毎日のように絵里を誘っていたようです。1週間もしないで部活帰りにBが家に誘うと付いてきたそうで、この日は絵里は脱がなかったものの、Bのを手コキしてくれたそうで「口でしてくれたりっていうのはない?」と聞くとあっさり断られたそうです。
2人きりだったのでBはかなり迫ったらしいですがダメだったようで、絵里の手の中に射精したそうです。その時に、「カズやAにもしてあげたら?」とBが言うと「だからカズ居たらしないって言ってるじゃん」と少し怒ったように言い、「じゃーAにはしてあげられるの?」と聞くと「Aならいいけど」と言いその週の土曜日にAの家にBと行き、AとBを手コキして射精させてくれたそうです。

その後、僕を抜かしCの家でまたDVDを見ようと言うことになり、CとDに連絡を取りCの家に男4にんと絵里の5人が集まり、Bの策略どおりDVDを見ているうちに絵里も興奮してきたらしく、Cが試しにおっぱいを触ると拒否しなかったようで、Cは「Aも触りたいだろ?」「絵里のおっぱい、まだ見てないだろ?」と言って絵里の服を脱がしブラジャーも取ると、絵里は「嫌だ嫌だ」と言いながらも大した抵抗もしなかったそうです。絵里は上半身裸で下はミニスカートという色っぽい姿で、4人を立たせ、自分の目の前に4本の勃起したオチンチンを並べ自分でシコシコするように支持すると、交互にみんなのオチンチンの先っぽをさわり出てきた我慢汁を亀頭に塗りたくりながらカリの部分を指でなぞったり、玉まで触ってくれたそうです。そして絵里は前回いなかったAに「おっぱい触ってもいいよ」と言いAにおっぱいを揉まれ乳首を摘まれながらAのオチンチンを手コキしてあげてAにその日2回目の射精をさせてあげ、その後はB、C、Dにもおっぱいを触られながら手コキしてあげ射精させてあげて、「Dのが一番濃いね」と手にへばりつき糸を張った精液を指に絡めながら、みんなに見せていたそうです。その時のにこやかな絵里の顔が良かったとみんな言っていました。

さらにその日は少し進展があり、射精したあとにBが「Aに絵里のおっぱいを吸わせてあげて」と頼み、Aがおっぱいを吸ったり舐めたりしている時に、Bが絵里のスカートの中に手を入れパンツの上からオマンコを触ったそうです。

最初は手で押さえ下半身だけ逃げていましたが、Aが絵里を押し倒しおっぱいにむしゃぶりついて絵里が動けなくなり、Bがオマンコ触りを強行すると感じてしまったのか力が抜けて抵抗しなくなったらしく、続けて触っているとパンツが湿ってきて「絵里、濡れてきてるじゃん」とBが言うと、CやDも絵里のパンツを覗き込んで「ホントだ濡れてるぞ」と言うと、絵里は「恥ずかしいから見ないで」とスカートを押さえ隠したのですが、みんなに手をつかまれどかしマジマジと濡れたパンツを見たそうです。
Bが「オマンコ見ちゃうぞー」とパンツの裾に指をかけた瞬間に飛び上がり逃げ拒否されたそうですが、Bはその時に少し触れた直マンコの感触が忘れられないと自慢していました。

4人ともすでに勃起していたのを絵里は見て、「もうそんなになってるの?もうアソコに触ったり見ないなら、もう一回してあげてもいいよ」と言ったので、みんなは了解し手コキしてもらうことになったのですが、Bが「お願いだから、ちょっとだけでいいから口でして」と言うと、みんなも絵里にお願いしはじめ、絵里も観念したのか「じゃー、おちんちん綺麗にしてくれたら、ちょっとだけ・・・」と言ったらしいです。Cは「ちょっと待ってて」と言って下半身裸のまま部屋から出て行くとすぐに戻ってきて手にはウェットティッシュがあり、「これでいい?」と差し出すと、「いいんじゃない」と言って絵里は一人ずつウェットティッシュでオチンチンを綺麗に拭いてくれたそうです。
そして手コキをしながら、亀頭の横の部分に「チュ」とキスをして「はい、終わり」と言い、皆が文句を言うと「えー!ちゃんとしたじゃん」と言いながらも、オチンチンを先をまずはペロッと舐め、続けて「ペロペロペロ」と3、4回舐めてくれたそうです。その姿に興奮し男4人は自分の手でシコシコすると、それぞれ我慢汁が溢れてきて、それを見た絵里は「なんか出てきてるー」と言ったかと思うとAのオチンチンを握って根元から我慢汁を搾り出すようにし「いっぱい出てきた」と言ってオチンチンの先に「チュ」と吸い付き我慢汁を吸ったそうです。絵里の口元とAのオチンチンの先には糸が引いていて、それを絵里は手で取り除き「うえっ、変な味・・・苦い」というと、他の3にも同じようにしてくれて、「うえっ!」と言いながら我慢汁を吸っていたそうです。Dはあまり我慢汁が出ていなかったようで「少ないね」と言われたそうです。
そして、Bから絵里のオッパイを触りながら、絵里にはオチンチンの先と玉を触られ自分でシコシコしながら射精しそうなときに「いきそう、絵里のオッパイにかけていい?」と言ったかと思うと、Bは絵里のオッパイにオチンチンを持って行き、ドピュ!ドピュ!と絵里のオッパイに精液をかけたそうです。絵里は「えーマジー」と言いながらも、射精しビクビクさせてるBのオチンチンの先に自分の勃起した乳首を持っていきクリクリしてくれたそうで、その後、ウェットティッシュでオッパイを吹いてA、C、Dにも同じようにして良いと言い、「スカートにはかけないでね」と言って全員にオッパイに射精させ乳首でクリクリしてくれたそうです。そして「やっぱりAのが一番大きいね」「Dの濃いから飛ばないんだね」と笑いながら言ってたそうです。そしてその日は解散になり「精子の匂いしないよね?」と自分の胸元を広げ匂いを確認しながら絵里は帰ったそうです。
その後、残ったA、B、C、Dはその日の出来事に感動の言葉を並べ、「毎日でもしたい!」「絵里の
オマンコ見たかった!」だの願望も言って盛り上がっていたそうですが、Bが「なんでカズだけはダメなんだ?嫌いってわけじゃなさそうだよね、学校では普通に喋ってるし」というと、僕の話になり「家が近いから?」「幼馴染だから?」「親同士も知ってるから?」と考えだし、「今日あったことは内緒にすべきかどうか?」という話にもなったらしいですが、親友は裏切れないということで、すぐ次の日この話を教えてくれました。

完全に僕は絵里に避けられているようで、他のみんなも何故なのか悩んでくれていたみたいです。
僕ももう気持ち的に諦めていたので、多少の嫉妬はあったもののみんなの話を興味深く聞き、興奮し勃起させていました。もしかしたら絵里とはすでに僕だけセックスまでしているんだからという満足感があったから平然としていられたのかもしれません。

それから2ヶ月間くらいは、A、B、C、Dは手コキしてもらったそうですが、なぜか1対1では服は絶対に脱がず手コキのみ。2人以上になると服の上からのオッパイ触りはOKで、たまに脱いで直にOKと言う時はあったらしいです。何度かはオチンチンにキスしたり、我慢汁を舐めてくれることはあったそうですが本格的なフェラや玉舐め、オマンコ触りはなかったようです。
男達も絵里とのそんな関係が壊れるのは嫌で、絵里が嫌がることは無理にはしなかったようで素直に言うことを聞いていたようです。

その頃には僕も絵里に対しては諦めモードでした。みんなもそれが普通になってきていて、僕が遊びに誘うと「悪い!明日は絵里タイムだからさ」と普通に言って僕も「そうか、じゃー時間あったらその後あそぼうぜ」という感じでした。”絵里タイム”と名づけられた絵里のオナニー奉仕のあとに僕が呼ばれ何事もなかったかように絵里を含めみんなで遊ぶことも多かったです。絵里に射精させてもらった親友や、みんなにオッパイを揉まれたり吸ったりされた絵里とすぐ後に僕は遊んでいたことになります。それを考えるとこっそり勃起させていたことはみんなには内緒です。

僕はとくに彼女も作らず、毎日絵里の姿を想像してオナニーしていました。
たまに、「いま君江にあったらしちゃうだろうな!君江はどうしてるのかな?」と君江の体も想像してしたりもしました。

そんな頃、父親が出張で母親が友達と温泉旅行に行くことになり僕は家に一人。これは夜通し遊べると思いA、B、C、Dを誘いました。絵里も居る前で誘ったので絵里も来るかな?と少し期待していましたが、絵里はまったく無関心な様子。更にA、B、C、Dも都合が悪く残念な結果に・・・
僕は一人寂しくゲームをしたり遊んでいましたが飽きてしまい、Cが気を使って貸してくれたDVD数枚を見て過ごすことになりました。親も居ないので気兼ねなく音量を出しシコシコしながら見ていた時にいきなり部屋のドアが開きました。ドキッとして勃起したオチンチンを握り締めたままドアの方を見ると、なんと絵里が立っていました。絵里は「また、そんなことばっかりしてるし・・・そうだろうとは思ってたけどね」と言って動じることなく部屋の中に入ってきて床に座り、「これ、ママが持っていけって」とタッパーに入ったおかずを差し出しました。どうやら親が居ないのを知って絵里に持たせたらしいです。
絵里は僕を見ながらそう説明してくれていましたが、チラチラと勃起したオチンチンに目がいっていました。すると絵里はいきなり僕に抱きついてきて、「カズとしたい・・・嫌?」と言ってきたのです。
僕は驚きましたが嫌なわけがありません。久々に触れる絵里の体、ドキドキしながら長いキスをしました。絵里の口の中に舌を差込、舌を絡め吸って、お互いが舌を出し合い絡める。いやらしいキスでした。僕は服を脱ぐと絵里も自分から服を脱ぎパンツ1枚の姿になり、またキスをして絵里のおっぱいを揉みました。絵里のおっぱいは、以前よりも張りがあり大きくなっていた気がしました。すでに乳首は勃起していてツンと飛び出していました。
絵里は「カズの脚に当っちゃって濡れてる」と言われ見ると絵里の太ももに僕の勃起したオチンチンが擦れて、我慢汁でテカテカと濡れていました。僕は絵里のおっぱいを揉み、乳首を舐めながら更にオチンチンを太ももに擦りつけ、太ももの柔らかさをオチンチンで感じ楽しんでいました。
絵里はそんな僕のオチンチンを握りゆっくりと動かしてくれました。久々の絵里の手は気持ちよくすぐにいってしまいそうな感じだったので、僕も絵里のオマンコをパンツの上から触りました。
ワレメに沿ってパンツを食い込ませるように強めに指を押し付け擦っていると、絵里の激しい息遣いと押し殺すような喘ぎ声が僕の耳元で聞こえました。それと同時に絵里のパンツもかなり湿って来ていました。
僕は「久しぶりに絵里の見せて」と言って絵里の下半身に移動し、パンツを脱がせようと手をかけると想像以上にパンツは濡れていました。ゆっくりと絵里のパンツを脱がすと相変わらず薄い毛に隠しきれていないワレメが・・・そして脚を広げるとオマンコの周りに前にはなかった薄い毛が少し生えていました。それも何だか興奮させられました。
「なんか久しぶりで恥ずかしい」と言う絵里に僕はニヤっとしながら指でオマンコを広げると愛液でビショビショになっていてクリトリスも勃起していました。我慢できずに絵里のオマンコに吸い付き愛液を舐め捲くりました。クリトリスも吸ったり舌で転がしたり、穴に指を入れて動かしながら舐めると、絵里は大きめな声で喘ぎ腰を持ち上げるように体を反りました。
しばらく絵里のオマンコの味を堪能し、穴に入れた指を徐々に激しく動かすと、どんどん愛液が溢れ出てきて、グチュグチュといやらしい音がしてきました。僕は「もうこんなになってるよ」とわざと音が大きく聞こえるように指を動かすと、絵里は喘ぎながら「恥ずかしい・・・」と言いました。
オマンコの指を動かしながら、僕はおっぱいの方に頭を移動し乳首に吸い付き、もう片方の乳首を指で摘み引っ張るようにすると「ああん~」と大きな声で喘ぎました。「乳首引っ張られると感じる?」と聞くと「ちょっと痛いくらいに引っ張られると感じちゃう」と言いました。

絵里は僕に「今日は大丈夫な日だからそのまま入れて」と言いました。僕はいきり立ったオチンチンをオマンコへ挿入すると、絵里はさらに喘ぎました。夢中で動かしました。絵里も僕に力いっぱい抱きつき二人ともあっという間にいきました。いった後も挿入したまま抱き合っていると、絵里は手を伸ばし玉を触りだしました。最初はくすぐったかったのですが、また気持ちよくなってきて絵里の中でまた大きくなってきました。絵里の愛液と僕の精液とでグチョグチョになったまま2回目のセックスをしました。2回目はバックで絵里の白くて丸い形の良いお尻をつかみ揉んだりしながら、アナルを見て興奮しながらしたり、対面座位でお互い舌を出し合って絡め合いながらしたり、絵里を上にして騎上位で絵里のおっぱいを揉みながらしました。2回目なので僕は余裕がありましたが、絵里は2度ほどいってしまったようでした。
絵里の中に2回目の精液を注ぎ込みました。二人の内股は愛液と精液でベタベタで一緒にシャワーを浴びにいきました。その後、部屋に戻り二人で裸のまま色々と話しました。

君江とセックスをした後、絵里は僕から距離を置くようにしましたが何度も僕のそばに戻りたいと思っていたそうです。色々と考えたらしいですが、僕を含めA、B、C、Dも大切な存在で親友だと思っているようですが、どこか僕だけは特別なんだと思う。でも愛してるとかそういうのは未だに分からないと言っていました。距離を置いても自分の気持ちがわからないことに疲れたとも言っていました。そして今日、久々に2人きりで会う結果となり、しかも僕のオチンチンを見たら我慢できずに抱いてほしいと思ったそうです。そして結果的に僕とセックスし僕を感じことができて良かったと思ったそうです。
A、B、C、Dとのエッチな行為についても正直に話してくれました。僕はすでにみんなから聞いて知っていたのは言わないでおき、「えー!そうなの?まじか!」と初めて聞いたように驚いて見せました。絵里はなぜか「ごめんね」と謝っていました。でも、キスはしてないし、オマンコも見せていないと言いました。キスを何度もせがまれたりしたが、どうしても出来なかったと・・・しかもセックスも絶対にしてないから信じてと一生懸命に僕に訴えていました。
僕は少し大人びたふりをして、「みんな親友だしな!絵里が嫌じゃなかったらみんなにもいい思いさせてあげなきゃだな」と全然気にしてない振りをしました。
その後は、「みんなの我慢汁はどんな味だった?」とか聞いたり、「誰の愛撫がうまかった?」とか聞いたり笑って話していました。絵里は「カズの我慢汁が一番いい」「カズにされるのが一番感じる」とお世辞なのか言っていました。ただ、「Aのは本当に大きいんだよ。あんなの入れられたらどうにかなっちゃいそう。痛いかもなー」と言っていました。
「みんなの精液は飲んであげないの?」と聞くと絵里は「えー!だって変態だと思われるじゃん」と言いました。僕が「でも俺のは飲むじゃん」と言うと「カズはいいの!」と言うので、「実はみんなのも飲んでみたかった?」と聞くと、しばらく考えたようにしばらく無言でしたが「うん・・・ちょっとね。他の人のはどんな味がするのかな?とは思う」と言っていました。なんだ「飲んでみたいんじゃん」と僕は笑って言いました。
すると絵里は、「久々にカズの飲んじゃおうかな?」と言ってオチンチンを咥えフェラを始めました。手と口でオチンチンの先やカリを刺激され、玉まで口に含んで舐めたり吸ったりしてくれました。さらにどこで覚えたのか、オチンチンをシコシコしながら玉からアナルまで舐めてくれました。アナルを舐めてもらいながらシコシコされると気持ちが良くていきそうになり「あ、イッちゃうかも」というと、オチンチンの先を咥えて激しくシコシコされました。そして絵里の口の中に射精すると、絵里は僕の顔を見上げながらしばらく吸い付き、精液を最後の1滴まで吸い取るとチュパッといわせオチンチンから口を放しました。
「見せて」と僕が言うと、絵里は上を向き口をあけると僕の精液が沢山入っていました。
それをゴクンと飲むと微笑みながら、「なんか薄かった・・・3回目だからあたりまえか」と言いました。
僕が「おいしかった?」と聞くと絵里は「おいしいわけないじゃん。でも飲んであげるとカズはうれしいんでしょ?」と言うので「そりゃー嬉しいよ」と言うと「私は喜んでくれるのが好き」と言いました。

時間的にそろそろ帰らないといけないと言ってパンツを履こうとしましたが、濡れ濡れで湿っていたので「気持ち悪いから履かないで持って帰るかな」と言うので、「俺のために置いていってよ。絵里の欲しい」と思い切って言いました。絵里は「えー!」と言いましたがパンツを綺麗にたたみ、僕の枕元に置いて「じゃープレゼント!」と言いました。
服を着ながら「また気持ちいいことしようね。今日はもう帰るね」と言いました。玄関まで送り、またそこでキスをしながら、ノーパンの絵里のスカートの中に手をいれオマンコを触り指を穴に入れて動かすと喘ぎ腰をくねらせり愛液なのか僕の精液なのか、絵里の太ももに垂れてきてしまいました。
絵里が「またしたくなっちゃうでしょ!今日はおしまい!垂れてきちゃった・・・ティッシュ頂戴」と言たので、そこで止めてティッシュを取りにいき拭いてあげました。絵里のスカートの中のノーパンのオマンコをじっくりと見ながら拭いていました。

絵里が帰ったあと、絵里のパンツを広げ濡れたオマンコの部分の匂いを嗅いだり舐めたりしながらオナニーを2回もしてしまいました。その日は絵里の愛液の匂いを嗅ぎながら寝てしまいました。
この日からまた僕と絵里との関係は戻りました。

つづきは また

女ロリコン

僕が中2の頃、近所の女子大生で凄く綺麗な春香お姉さんにイタズラされました。
お姉さんに誘われてお姉さんのお部屋にお邪魔しました。
「チ○チ○見せて」と言われ、恥ずかしいけど見せました。
「オナニーしてみて」と言われましたが、僕はそのころオナニーすら知らなくて「おなにー?」となっていました。
お姉さんが僕のチ○チ○を揉み始めると勃起したチ○チ○を見て、「生意気にでかいな」と言いました。
お姉さんは僕の背後に回り、手コキを始めました。
僕は「ハアハア」息が荒くなり、やがて、股間がザワザワしたと思ったら、お姉さんの部屋の机の上にドロドローっと射精しました。
それまで僕は、夢精でパンツを濡らすことはあっても、自分で出した事はなくてびっくりしました。

数日後、また春香お姉さんに誘われてお部屋にいきました。そこには女子高生の美穂さんがいました。
この日僕は仰向けに寝かされ、2人のお姉さん達にチ○チ○をイタズラされました。
誰が手コキしているか知りませんが、またドロドローっと射精しました。
女子高生の美穂さんは、「うわあ。初めて見たー」と言ってました。
この美穂さんは、女子大生のお姉さんが受験の家庭教師をした子で、当時高1でした。

暫くして、春香お姉さんの部屋のまた呼ばれて、童貞を奪われました。
お姉さんは私の上に跨って「でかいな、でかいな、アンアンアーン」と悶えていました。
お姉さんは、夏休み中、私にSEXを教え込みました。
生SEX外出しはタイミングが難しかったです。

秋になって、私は女子高生の美穂さんの処女を奪いました。
春香お姉さんの指導の下、二人は裸で抱き合い、私は美穂さんにクンニしました。
そして、美穂さんに挿入しました。
美穂さんは「いっててー、まじで痛えよー」と半泣きでした。
でも、1ヶ月後には「気持ちいー」と言うようになり、私にああしろこうしろ命令するようになりました。
こうして、美穂さんが大学進学するまで僕は年下の彼氏として付き合いました。
春香お姉さんは、就職してからあまりお付き合いがなくなりました。

僕も高校を卒業して美穂さんを追って東京の大学へ進学しました。
3年生に美穂さんがいます。
美穂さん、2学年上の彼氏が卒業してフリーになってました。
美穂さん、やっぱり僕のチ○チ○がいいっていってくれました。
美穂さんは大学を卒業してもそのまま東京の商社に就職したので、大学4年間美穂さんとSEXしまくりでした。
でも、僕は地元に戻る約束で進学したので卒業と同時に美穂さんとはサヨナラでした。

地元の企業に就職しました。
新人研修の講師は人事課の係長さんで、凄く綺麗な人です。
そう、春香さんです。
研修が終わったら、春香さんに「○○くん」と呼ばれました。
その週末、春香さんと飲みにいきました。
「春香お姉さん、僕の事覚えててくれたんですね」
「私が童貞奪った人だもん。でも、何だか懐かしいわね。私もう30才よ」
「ええっ。見えませんよ。相変わらず綺麗ですね。まだお一人なんですか?」
「仕事仕事で突っ走ってるうち気が付きゃ30才。一生独身かもねー」
「僕、彼氏に立候補します!僕、初恋の人と結婚したいです」
2年後、本当に結婚しちゃいました。
30才まで誰も落とせなかった凄い美人が新人社員と結婚した事は、会社中で様々な憶測が飛び交ったようですが、誰も真実を知るものはいませんし、想像すらできないでしょう。、
7つ年上の超美人女房は、「やっぱりこのチ○チ○が一番いいわー」と毎日せがまれます。

姉貴が僕の性奴隷

僕はものすんごい体験をしてしまった。
結果から言うと兄貴の奥さんと体を交えたのです。

僕は人妻は好きだが兄貴の奥さんにそんな意識を持ったこともないし
普通に家族にの一員としてみていました。

まぁとりあえずどういった経緯でそうなったのか話しますね。

僕はいつものように人妻オブリガードで人妻を物色していました。
すると旦那の愚痴と旦那以外のモノを欲しいという書き込みが。
僕は人妻の容姿や歳よりまず召し上がれそうな人妻を探す。
この人妻も食べるだけなら簡単そうだ。

そう思ってすぐにこの人妻にアタック!
しばらくすると人妻から連絡があり色々やり取りをしたあとに
待ち合わせをすることになった。容姿など気にしなければ簡単すぎる。

待ち合わせの場所は車で30分ぐらいにあるショッピングモールの駐車場。
車の特徴なんかを伝え早めに到着し、胸を踊らせ待機。
5分もしないうちに1台の車が隣に付けてきました。

今日も人妻を食べさせてくれる人妻オブリガードにオブリガード。

そしてお互い同時に車を出て初めましての挨拶を…
そう思ったがそこには初めましてではない義理の姉貴が立っていました。

僕はごまかそうと思ったんですが開き直って
「もしかして人妻オブリガードの…?」と聞くと「…うん…」と気まずそう。
僕は姉貴にやましい気持ちなどわかなかったので笑いながら
「姉貴かよ~、人妻食いそびれた~。」と言いました。

姉貴は「ごめんね…」
僕「姉貴たち普段仲良さそうなのにあんなこと言ってたからびっくりだわ」
姉貴「ごめんね…このことは言わないでほしいの…」
このとき初めて姉貴が女って感じがしました。

少し姉貴をいじめたくなって「どうしようかな~、こんなことバレたら修羅場だよね。
てか、男と会って何をしようとしてたの?」と言うと
「旦那はエッチしてくれないし、旦那以外としたことないから体験したくて…
何でもするから内緒にしてて!」

こうなると姉貴と言えども性奴隷にしか見えてませんでした。
「ならここでフェラしてよ」と言うと姉貴はしゃがみ込み
何も言わずに僕のズボンを下ろし始めました。

僕の反り返る息子を間近で見る姉貴は少し興奮しているようで
自分からよだれを垂らし手コキから始めてきました。

この後は姉貴に色んなことを注文し色々楽しませてもらいました。
それからは好きな時に姉貴とヤれるようになりました。

ほんとに人妻オブリガードには色んな体験をさせられます。

姉の手コキ&フェラ

今から13年前の話です。
当時23歳だった俺。5才上(28歳)の姉。6歳下(17歳)の妹。の3人姉弟(妹)です。
アマチュアのバイクレースを俺はやってたんです。
ところがレース中に接触&大転倒事故!!
右足大腿部、両腕を骨折の重傷。救急車で病院に担ぎ込まれて手術。
そこから2か月間入院しました。
手術が終わって、ナースセンター横の個室で麻酔から覚めた。
親父、おふくろ、姉、妹。全員がいた。
「か、母ちゃん・・・痛ええよぉぉ・・・俺、どうしたんだ?」
「あ!雅人起きた!」と姉。
「あ、あんた・・・もう・・・」母ちゃんが泣いた。
記憶にあるのは接触した瞬間のことだけ。あとは記憶がない。
「お兄ちゃん、お兄ちゃん!!」俺にしがみついて、妹の美貴が泣き出した。
まじに大変だったみたい。
あとで家族に聞いた話だけど。
そして、2,3日して。痛みは鎮痛剤でなんとか抑えられていたが、チンコから管が延びてて・・・。尿道カテーテル?なるものが入ってた。立って小便いけないからね。くそにも行けない。
4日目。カテーテルが抜けた。これ抜くときがすごく痛かった!!痛いのもあるけど、看護婦さんにチンコ握られてるのが情けなかった。
入院1週間目。毎日看護婦(当時は看護婦しかいなかった。)が毎日体を綺麗に拭いてくれてました。もちろん、アソコもケツも。
クソもベッドのうえ。おしっこは尿瓶。なんて生活なんだ!!ストレスもたまった。
とはいえ、このころになると元気が出てきました。で、困ったのはチンコが勝手に勃起すること!!
でも両手が使えない。やむなく自分で腰を動かして、パンツ中でいいから射精したかった・・・右腿に激痛走った!!だめだあ!!できない!!
毎日、美佐子姉ちゃんが看病に来てくれてました。一番病院に近いところに住んでたから、親に頼まれたそうだ。
「雅人、姉ちゃん洗濯物してくるね?何か飲むものか食べたいものある?買ってくるよ?」
「姉ちゃん、ごめん。じゃあコーラ頼む。」
「うん。コーラね。」
姉が部屋から出て行った。さあ、今のうちに何とかして!!
不自由な両手で布団の中でチンコをひっぱりだして、指先だけでなんとかしてオナニーをした。両腕の痛みで勃起しても、すぐ萎えちゃって・・・「オーイ!頑張ってくれえ!!」と自分のチンコを励ました。ほんとに溜まっちゃってて苦しかったんです。
まさか、姉ちゃんがすぐ戻るとは思わなかった。10分?15分?でドアが開いて姉ちゃんが入ってきた。布団に両腕突っ込んでる俺を見て、怪訝な顔した。
「雅人。手動かしちゃだめって言われてるでしょ?どうしたの?おしっこ?漏れそうなの?」
姉ちゃんが尿瓶をベッドの下から出した。
「違う。違う。ションベンじゃないから。」
「そう。じゃあいいわ。ちょっと両腕出すからね?」
「ま!待った!!」
言ったが遅かった。掛布団を姉ちゃんがまくった。完全勃起のチンコ登場!!俺焦った!!
「まあ!!・・・そういうこと?」俺見ながら言った。
「姉ちゃん、ごめん!変なの見せて。あの、しまうから見ないで。」
「ううん。かまわないけどさ。自分でできるの?両腕動かしちゃダメって言われてるんだよ?」
「で、でもぉ、辛いって。姉ちゃん見ないでくれ。頼む。30分だけ部屋から出ててくれる?」
「ふぅ~・・・しょうがないわねぇ。ほら、手をどかして。」
「姉ちゃん!!」美佐子姉ちゃんが、俺の勃起したチンコを握った。そのままゆっくり扱きだした。
「姉ちゃん!やめてくれって!!だめだって!姉ちゃんに悪いって!!それにこれ問題だって!」
「いいからぁ。私だって子供じゃないんだからわかってるわよぉ。でも父さん母さん、美貴には内緒だからね?いい?」
言いながら姉がせっせと扱いてくれた。溜めに溜めてたので2、3分で発射!!
「ウッ!!」
姉が射精にあわせて早く扱いてくれました。出る!出る!!凄い量の精液!!全部ティッシュに放出。
「うーん、凄いわねぇ。」
個室内にザーメンの匂いが充満。
「ハァハァ・・姉ちゃんごめんな。助かったぁ~。」
「ちょっと待っててね。」姉が窓を開けて換気してくれた。
「姉ちゃん、もういいよ。」
「もういいの?ほんとに?」
「ええっと・・・もう1回だけお願いしてもいいかな?」
「うん。いいわよ。しょうがないよね?ずっと我慢してたんだから。」
もう1度姉がチンコを優しく握ってくれました。ゆっくり上下に手を動かしてくれた。
「これでいい?こんな感じでいい?」俺、うんうんうなづくだけ。そして、完全勃起!!
「立ったね?じゃあ、出しちゃっていいからね?これでいい?気持ちいい?」
手コキ全開。また数分で発射しました。
「出たわね?またこんなに?フゥ~。じゃあ、今日はこれでおしまいね。」
綺麗に拭いてパンツの中にしまってくれた。
「姉ちゃん、ありがとう。ほんとにごめんな。」
「うん。じゃあ、洗濯終わったか見てくるね。」
姉ちゃんは俺の出したティッシュをビニール袋に入れると部屋を出て行った。
生まれて初めての姉の手コキでした。それから2日おきに手コキしてくれた。でも、しだいに立たなくなってきた。なぜだかわからないけど。手コキで感じなくなってきたんです。
「どうしたの?立たないわね?なんかあった?それとも飽きちゃったのかな?姉ちゃんじゃ。」
「違うって。なんでだろう?」姉がゆっくり扱いてるのを見ながら情けなくなった。
溜まってるのに立たない?
姉ちゃんがタオル持って室内の洗面台に行ってお湯で濡らして戻ってきた。
チンコをくるむようにすると優しく拭いてくれた。何?どうした?俺は姉ちゃんの行動の意味がわからず黙って拭いてるのを見てた。
「うん。綺麗になったね。匂いも無いわ。ねえ絶対ここから先のことは秘密だからね?黙っててよ?」
「何?姉ちゃん何するんだ?イーーッ!!」
姉ちゃんがチンコつまむと口に含んでフェラチオ!うっそ!!これってあり?
「姉ちゃん!!いいって!やめてくれって!それはまずい、ック!」
亀頭を舌で舐めまわされた。気持ち良すぎ!!フェラは初めてじゃないが姉のフェラに驚きと超絶快感でメロメロになった。
ジュポッ!と音立てながらフェラを続ける姉ちゃんを俺は黙って見てた。
亀頭の裏筋舐めとか、バキュームとか、先端を舌を撫でるようにして刺激とか。姉ちゃん、いつのまにこんなことできるようになった?
姉ちゃんは時々俺をチラッと見ながらフェラを続けてた。完全に勃起した。
「ジュル。フゥ、立ったね?手にする?それともこっち?」姉ちゃんが自分の口を指さして聞いてきた。
「姉ちゃん、まじにいいの?悪いけど、口で・・・いい?」
姉ちゃんは、うんとうなづくともう一度咥えて、フェラチオ再スタート。
快感でぼーっとなってしまった。
少しして射精感が来た。亀頭の裏筋を舌でチロチロと舐められた瞬間に一気に爆発して姉ちゃんの口に発射してしまった!
「ン!ンー!!」姉ちゃんがうめき声あげて俺の出してる精液を口で受け止めた。
姉ちゃんの口に発射しちゃったよ!!俺、何やってんだ!!あせった。
「姉ちゃん!すまん!すまん!!」
姉ちゃんは咥えたまま俺を見つめると、最後にチューチューとチンコを吸って亀頭を舐めまわしてからチンコから口を離した。ティッシュを数枚とって、姉ちゃんは吐き出した。
「姉ちゃん、ほんとに、ほんとにごめん!ごめん!言う前に一気に出ちゃって。」
「ふぅ~。まっいいっか?しかしまあよく出たね?こんなに濃いの出たんだから。すっきりしたでしょ?」
「姉ちゃん?」俺、姉ちゃん見つめてしまった。神々しい雰囲気に圧倒された。
優しい目で微笑んで立ってる姿は女神って感じでした。
まあ、姉ちゃんは美人です。スタイルも綺麗だし。そうだなぁグラドルの安藤沙耶香っぽい感じ。そんな姉ちゃんのフェラチオに俺ははまった。
「男って溜まってるとどうにもならないしね?いい?姉ちゃんだからできるんだからね?母さんや美貴はだめよ?私にいいないさいよ?いい?いつでもしてあげるから。」
「言えないって!!それに、姉ちゃんにだって頼めないって。」
「そんなこと言ってもたっぷり口に出したじゃーん。私のこの口にぃ。ねえ、良かった?気持ち良かった?私って上手い?」
「う、うん・・・久しぶりの超快感だった。」
「ふーん、じゃあこれからは口でしてあげるね?口の中に発射してかまわないからさ。」
「姉ちゃん、なんで?弟なのに。こんなのまずいだろ?」
姉ちゃんはチンコ握ってました。
「ん?あんたが可哀想だから。見るに見かねてって感じ?あんたが必死にオナニーしようとしてた姿見たら、ほっとけなくなっちゃった。雅人の小さいころにおしっこ漏らして泣いてる姿とかぶっちゃった。あんとき姉ちゃんがお風呂入れてあげたの覚えてる?」
忘れるもんか!俺が5才のとき幼稚園の帰りにおしっこ我慢してたけど、家の玄関についたら安心して漏らしちゃった。ワーワー泣いてる俺を10歳の姉ちゃんが抱き抱えるようにしてお風呂に入れて洗ってくれた。
入院中、姉ちゃんのフェラチオ看護が毎日でした。
姉ちゃんの口に何回出したことか。1日に2回してくれたこともあった。
風呂に何日も入ってないから下半身周辺が臭かったと思う。
1か月少ししてギブスがとれて、やっと風呂に入れるようになった。
姉ちゃんが介助で一緒に入ってくれた。
看護婦さんには「優しいお姉さんでいいわね?普通あまりないけど、とても献身的っていうか家族を大切にしてる素敵なお姉さんね?」って言われました。
俺もそう思ってる。
姉ちゃんが全身を洗ってくれて、髪の毛は4回もシャンプーしてくれた。
まだ立ちあがることができないから俺は椅子に座ったまま洗ってもらった。チンコも優しく3回洗ってくれて、お尻も綺麗に洗ってくれた。
そんでもって全身洗い終わってからフェラチオしてくれた。
「姉ちゃん、見つかったらやばいって!!」
舌で亀頭を刺激し続けて、1分かからずに発射!!発射と同時に何度も吸い上げてくれた。
姉ちゃんへの口内射精。何度も見て立がなんでここまでしてくれる?俺は毎回不思議に思った。あとで答えがわかったけど。
「出たね?まだ足りないかな?部屋戻ったらもう1回してあげるからね。」
「姉ちゃん、ほんとにありがとう。申し訳ない。」
「いいんだって。」
そして、部屋に戻ってから姉ちゃんはもう1回してくれました。ゆっくり時間をかけて。たっぷり出るように。

なんとか退院して生活ができるまで回復した。退院1週間前のことでした。
「雅人、もうじき退院だね?もう自分でできるかな?」
「姉ちゃん!ほんとにすまんかった!もう自分でできるし、腕も痛くない。ちょっと腕動かしにくいけどね。」
「そう・・・良かった。」姉ちゃんがちょっとさみしそうな顔した。
「どうした?」
「ん?雅人にはもう私は必要ないかって思ったら、ちょっとさみしくなった。」
「姉ちゃん?」
「そうねぇ、いけないことだもんね?たしかに。じゃあ、今日が最後よ?たくさん出しなさいよ?雅人。」
「もういいよ姉ちゃん。俺、大丈夫だって。」
「寂しいなぁ。」ぽつりとつぶやいた。それ聞いたら、姉ちゃんにやってもらおうって思ったんだわ。
「姉ちゃん、じゃあ、ほんとに最後!お願い。」
「え?う、うん!じゃあ、ほんとに最後。」
俺、ベッドに寝そべって。姉ちゃんの最後のフェラを期待した。
姉ちゃんがパジャマズボンの前から勃起したのを引っ張り出して、咥えてフェラチオを始めた。もう、これが最後って思ったら、俺も寂しくなった。
姉ちゃんの舌の動き、吸いこみ。いつも以上に念入りになってた。
いつものように姉ちゃんの口にたくさん放出した。
最後だ!と思った。姉ちゃんの喉が動いた。え!!の、飲んでる!!俺の!!
姉ちゃんが俺の精液を飲んでました。
「姉ちゃん!!」
俺を見つめながらゴクッっと喉が動いてた。終わって虚脱状態の俺を見つめてチンコ咥えたままでした。亀頭を舌で舐めまわしてた。
「終わったって。姉ちゃん、飲んじゃって大丈夫なの?」
姉が黙って咥えたまま俺を見つめてる目から涙がぽろぽろ出てきたのにはびっくりした。
「ど、どうしたの?」
「雅人。退院しても姉ちゃんとのこのこと忘れないでね?」
「忘れられないって!!姉ちゃん、ほんとにどうした?」
「う、うん。あんたの面倒見てるうちに、姉ちゃんあんたに恋しちゃったかも。ずっと面倒みてあげたいの。こうやって。・・・ダメ?」
「姉ちゃん・・・まじ?」
こっくり頷く姉ちゃん。そしてもう一度咥えて舐めてきた。
「姉ちゃん、俺どうすればいい?」
黙って舐め続けてる姉ちゃん。俺も何も言えなくなった。姉ちゃんの口に2度目の射精。
また、飲み続ける姉ちゃん。
「ね、姉ちゃん。あのさ退院してからも俺には姉ちゃんが必要だと思う。時々してくれる?」
泣きながら姉ちゃんは何度も何度も頷いた。小さくなったチンコ咥えながら。
そして退院して実家に帰った。帰ってからも姉ちゃんにフェラチオをしてもらうことが続いた。
姉ちゃんは嫌な顔せず、俺のを可愛がってくれた。飲んでくれました。
妹の美貴も知らない。もちろん両親も。
姉ちゃんとはファラチオの関係だけです。それ以上はなかった。いや、できませんでした。
近親相姦ということに抵抗もあったし、姉ちゃんと一線超えたらお互いにのめりこみそうだったから。正直、怖くなった。
それから数年。姉ちゃんは32歳で結婚して家を出た。
今、俺は36歳。姉ちゃんは41歳。どっちも家庭を持って普通に生活してます。子供もいるし。
たまに家族で会うと、姉ちゃんがこっそり話してくる。
「ねえ雅人。かずみさん(俺の嫁)にしてもらってる?フェラチオ。私とかずみさんどっちがいい?」
「え!!うーん、姉ちゃんかな?」
「ふーん、そっかあ。じゃあ機会があればしてあげるね?雅人のなら汚くないしぃ。」
「あはは・・・そうだね。機会があればね。姉ちゃんのフェラは匠の技だもんな。」
「ふふふ。ばーか。」
そんな会話がたまに出ます。でも、その機会はまだきてません。
もう来ないと思います。
姉ちゃんと俺の二人だけの秘密の関係。
なんか懐かしさもあって書きました。
下手な文章で恥ずかしいですが、読んでいただきありがとうございます。

姉とセックス

俺の姉貴は結構なギャルだった。

今は普通のOLのふりをしてるが、まだギャル気分が抜けてないところがある。

中学、高校と超ミニでいつもパンツが見えていた。

両親も俺もパンツが見えてるよと注意はするのだが、全然おかまいなしだった。

そんな感じだったので、姉貴のパンツを見ても全く興奮することは無かった。

短大に行っても肌の色が白くなっただけで服装に変化は無かった。

そんな姉貴がOLになり、お姉系の格好をするようになって1年くらい経ったある日、

全く見かけなくなった姉貴のパンチラを見てしまった。

階段を昇る姉貴のタイトスカートの後ろスリットからほんの少しだけチラッと水色のパンツが見えた。

今まで俺が見たのはヒョウ柄とかゼブラ柄、黒とか赤とか派手なのだけだったので、意外なほど普通のパンツにビックリした。

でも、初めて姉貴のパンチラに興奮した。

見慣れてるはずの姉貴のパンツに不覚にも興奮した俺はその日から姉貴をおかずにするようになった。

服装が変わったせいでなかなかパンチラは拝めなかったが洗濯機に置いてあるパンツや、

スカートから見える太股に興奮して部屋で抜いてた。

そんなある日、両親が法事で田舎に行き、姉貴と二人きりになった日があった。

普段は料理をしない姉貴が、ミニでTシャツにエプロンとゆう刺激的な格好で料理をしている。

最近では滅多に見なくなった姉貴のミニです。

昔は全く興奮しなかったのに、いつのまにか大興奮の最高のおかずです。

こんなチャンスはなかなか無いので携帯の動画で一生懸命逆さ撮りしました。

何作ってんの?うまいの?などと言いながら必死で姉貴のスカートの中を撮りました。

当分おかずに困らないようにそれはもう必死でした。

でも必死ってゆうのは良くないです。

ばれました。

あっさり・・・。

ショボーンです。

凹みました。

でも最初かなりビックリしてたのにあんまり怒らないんです。

不思議そうな顔で俺を見て、「パンツなんかいつも見てるのにわざわざ撮るか?なんに使うつもりだよ」と言うのです。

必死な俺は今までの経緯を話しました。

前は興奮しなかったこと、最近になっておかずにしてること、悪用するつもりで撮影したんじゃないこと。

それを聞いた姉貴は「そういえば最近ミニはいてないね。

ミニはかなくなってから興奮するって変なの~」と笑いました。

「見たいんだったら言えば見せてあげるのに。バカだね~」

なんて言いながら「ほれほれ~」とスカートをヒラヒラさせます。

はっきり言って爆発寸前です。

このチャンスを絶対に逃せません。

勇気を振り絞っておかずになってと頼みました。

あっさりオッケーでした。

姉ちゃんあっさりしすぎ!!です。

結局その日はいろいろあってフェラまでしてもらいました。

今ではHまでさせてもらってますが、あっさりした姉貴なので姉貴の気分次第で手こき、フェラ、H、といろいろです。

こっちがお願いしてもしてくれないときもあるし、姉貴から誘ってくるときもあります。

支援していただいたみたいなので、フェラまでの経緯を詳しく書きますね。

お願いしたあと、俺の部屋に行って姉貴のパンツを見ながらぶっこきました。

すぐ発射するともったいないので、なるべく長持ちするようにがんばりました。

姉貴は結構のりのりでいろんなポーズをとってくれます。

四つん這いとか、少しパンツを食い込ませたりとか・・。

結局最後は、初めて見るM字開脚に大興奮して姉貴に発射してしまいました。

姉貴は初めて男の射精を見たらしく、「こんなに飛ぶんだ~」とビックリしてました。

結構興味があったのか、いった直後なのに俺のチンポを触りだして、「結構でかいね。」

「やっぱ若いほうがいきおいってあるのかな~」等と言ってましたが、射精直後の敏感なチンポを触られて、

くすぐったくなった俺が体をよじると「どうしたの?」と聞いてきました。

姉貴に状況を伝えると「そっか~、じゃあ一回出したらもう終わりなんだ・・・」

「でも、変じゃない?今までの彼氏とか普通に2回とかしてたよ。あんただけ?」と聞くのです。

「それはHだからだよ。手だと濡れてないから刺激が強すぎるんだよ」と一生懸命説明すると、

「じゃあ、濡れてればいいの?」とハッピーな質問が・・・。

もちろんその後は姉貴のフェラ技をたっぷり披露されました。

飲むのは好きじゃないみたいでティッシュに吐き出してましたが、それでも姉貴の口に出す時の快感はなんとも言えないものでした。

一応童貞じゃなかったし、フェラの経験もあったけど比べものになりませんでした。

姉貴の柔らかい唇の感触はマジで天国でした。

でも、結局その日はそれで終了でした。

こんなことしといて変かもしれないですけど、そのときは姉貴に恋愛感情とかも無かったし、

すっきりしちゃってたのでHをしようとは全く思わなかったんです。

フェラしてもらったものの、そのあとなんかすごい罪悪感みたいな気持ちがあったのと両親も家にいるってこともあって

なかなか2回目をお願いできなかったんですが、1週間くらいして欲望が限界に近づいちゃった俺は

姉貴の「見たいんだったら言えば見せてあげるのに。」って言葉を信じてお願いしに行きました。

そのときは妄想が渦巻いちゃってたんでOKしてもらえるって密かに期待はしてたんです。

結果は・・・ショボーンでした。

一応OKしてもらったんですけど、めんどくさかったのかあきちゃったのか、かなり期待はずれの展開でした。

パンツは見せてくれたけど1回目のときみたいにポーズとかもとってくれないし、

ベッドに寝ころんで雑誌を見ながらスカートをめくってるだけだったんです。

おしりをこっちに向けてこのけつ見ながらすれば?ってな感じです。

それはもうショボーンです。

一応シコシコしてすっきりしようと思ったんですけど、なんかあまりにもみじめな感じがしたのとか、

恥ずかしいのとかいろいろあって結局途中でやめました。

そんときの俺はかなり鬱な表情で部屋に帰ったと思います。

それなのに姉貴は雑誌に夢中だったのか「やめたの?」って一言で終わりでした。

そんな冷たい反応してかわいい弟がインポにでもなったらどうすんだ!!とか思いながら、逆ギレ状態でプレステに没頭しました。

なぜかはわかんないけどウィニングイレブンでキムチパーティの国を叩きのめしてました。

何度も何度もゴールしてやりました。

わざわざEasyモードでボロ勝ちしまくりました。

そんな感じで数時間部屋に立てこもってたらコンコンとノックして姉貴が部屋に来たんです。

「あんたなんでさっきやめちゃったの?てゆ~かなんか怒ってなかった?」

あ~やっぱりいい姉貴だ~と思えないお子さまな俺は「ん?別に・・なんとなく・・」って感じで、まだ逆ギレ状態でした。

「やっぱ怒ってんじゃん、なんでうちが怒られるわけ?見せてあげたじゃん」

全くわかってないな・・姉貴。

俺はデリケートなんだよ!!と思いながら「だって、あんな感じじゃ興奮しないよ・・・」とヘタレな発言しかできない俺・・。

「へ~、そうなの?ごめんごめん、ちょっと雑誌に夢中だったからさ~、でもそんな怒らなくてもいいじゃん。」

「別に怒ってないけど・・・」

「ならいいけどさ、結局しなくてよかったの?それともしちゃった?」

「してないけど・・」

「どうする?したいんだったら別に見せてもいいけど。」

「・・・・・」

ここでうんと言ったら相当なヘタレだな、俺。

「したいけど・・・」   
   
・・・・・・ヘタレです。

でもしょうがない。

したいものはしたいんです。

「どうする?自分でする?しゃぶったほうがいいの?」

・・・姉貴、しゃぶったほうがいいに決まってるじゃないか。

「してもらったほうが気持ちいいけど・・・」と、こんな感じで2回目です。

自分からお願いして成功?したこともあって、それからは結構頼むようになりました。

でも、断られる時も多かったです。

あっさり。めんどくさいそうです。

よくわかんないけどマッサージみたいなもんだったのかな?

してやってもいいけどめんどくさい時はイヤ。

みたいなとこって同じじゃないですか?

違うかな?

違うか・・。

何言ってんだ、俺・・。

基本的に姉貴は気分屋なので、フェラをお願いしても手こきだけだったり、してくれないこともありました。

そうかと思うと、自分から「今日してあげようか?」なんてうれしいことを言ってくれることもあって、

なかなか微妙な関係のままでした。

そんな関係のまま、2ヶ月くらい過ぎたある日姉貴が酔っぱらって帰ってきました。

(もちろん今までも酔っぱらって帰ってくることはありました)

いきなり俺の部屋にきて、「今日してあげようか~フェ@%£」と、ろれつがまわってなくて、かなり酔ってるみたいでした。

いつも酔っぱらってるときはすぐ寝ちゃうのにどうしたんだろう?と思いながらも、

欲望に勝てずお願いしちゃったんですが、そのときは服を脱ぎだしたんです。

いつもは服をきたままだし、パンツを見せたりはしてくれても、脱ぐってことはなかったのに、

いきなり下着姿になった姉貴にかなりビックリしました。

でも、暑いのかな?くらいにしか思わず、いつもどうりズボンを脱ぎちんこを出してベッドに寝ると、なんと!!

姉貴が跨ってきたんです。

いわゆる69の体勢です。

初めてのことでした。


こ、これは?ど、どうゆうこと?と、思いましたが相変わらずヘタレな俺は、何もすることができずに、

ただ姉貴に身をまかせるままでした。

すると、しゃぶってた姉貴がふいに「たまに#あ@た§も舐めてよ」と言ったのです。

ビ、ビ、ビ、ビックリーーーーーー!!しました。

こんなことしといて変ですけど、今までそうゆう感じになったことが一度もなかったんです。

ただ、姉貴にしてもらうだけで、それ以上のこととか考えたことなかったんです。

前に「マッサージみたいな感じ」って書きましたけど、ほんとにそうゆう感覚でいたんです。

それがいきなり、69でクンニ希望、姉貴22才、俺19才、の夏です。

ビックリしないわけがないです。

俺はそうとうパニクってましたが、ちんこをしゃぶられてる状態だったので、やはりいつもと思考回路が違うのか、

何も言わずに姉貴のあそこに指をはわせました。

パンツの上からあそこの筋に沿って指を上下に動かし、たまにクリの周辺を強く押したり、おしりの穴の周辺を触ったり、

結構ソフトタッチな感じで触りました。

まだまだ未熟者の俺は、状況もつかめないまま姉貴のパンツをめくり、一気に姉貴のあそこに顔を押しつけました。

そりゃあ、もう、一生懸命舐めました。

いつもお世話になってる姉貴への恩返しです。

がんばって舐めまくりました。

腹筋がピクピクしてもがんばりました。

69って舐めにくいなーと思っても、それでも舐めました。

ペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロジュルチュパペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロジュルチュパ

ペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロジュルチュパペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロジュルチュパ

舐めました。

姉貴も感じてくれてるみたいで、たまにちんぽから口を離して、かわいい声を出してます。

姉貴も感じてると思ったら、うれしくてさらに気合いがはいりました。

どれくらい舐めたでしょうか、さすがに腹筋が限界なのと、姉貴のフェラが止まるのがもどかしくなってしまった俺は、

とうとう言ってしまったんです。

「入れていい?」と・・・・・。

姉貴は無言でした。

でも、かわいい吐息は聞こえてます。

いくらヘタレな俺でも、ここまできたらポジティブシンキングします。

何も言わないのはOKなんだと・・・。

そのまま無言で体を起こし、姉貴をベッドに寝かせました。

姉貴は目をそらせてますが、抵抗はしません。

姉貴の足の間に入り、いままで舐めていたあそこに俺のちんぽをあてがいました。

ふっと、姉貴を見ると真っ赤な顔(酔ってるとゆうよりは恥ずかしそうな感じ)で横を向いたまま目を閉じてます。

俺は姉貴の表情を気にしながら(やっぱヘタレ?)少しずつ腰を前に出しました。

姉貴の口から「んっ、はぁ」と声が漏れます。

少しずつ腰を進め、姉貴の中に俺が入りきりました。

ゆっくりゆっくり腰を前後に動かしてみます。

姉貴もそれにあわせてあえぎます。

完全に姉貴の汁が俺のちんぽにからみついて、動きがスムーズになってきたときです。

急に姉貴の携帯が鳴り出しました。

俺も、姉貴も一気に体が固まりました。

一瞬の空気の硬直の後に、姉貴が起きあがり、ベッドから降りて携帯をとりました。

「もしもし・・、うん・・、大丈夫・・、うん・・、うん・・、」

いままでのことが無かったかのように普通にしゃべってます。

どうも一緒に飲んでた友達からみたいです。

なんとなくさみしい気分になった俺は、急に思考回路が壊れました。

いきなり、イタズラ男に変身です。

電話中の姉貴のブラをはずしにかかったんです。

急な出来事に姉貴が振り返り、俺をやさしくにらみつけ(変な表現ですが、なんとなく理解してください。)

声を出さずに「ダ・メ・」と言いました。

いつもなら引き下がる俺ですが、このときは壊れてたので引き下がりません。

そのままブラをはずし、乳首を触ります。

電話で普通にしゃべりながら、音をたてないように抵抗する姉貴に異様に興奮した俺は、そのまま姉貴の体を触りまくりました。

必死に声を我慢する姉貴がかわいかったです。

興奮状態で暴走中の俺は全裸になった姉貴を抱きかかえ、いわゆる立ちバックの体勢にしました。

抵抗しながらも、されるがままになっていた姉貴ですが、俺が何をしようとしてるかわかったらしく、

今まで以上に必死な感じで「ダ・メダ・メ」と声を出さずに言いました。

でも、その体勢から姉貴の腰から手を回し、前からクリを触ると目を閉じ声を我慢して感じだしました。

ここまできたら止まらないですよね?

姉貴の足を開かせて、ちんぽをあてがい、乾いてしまったせいでなかなか入らない状態の中、一生懸命挿入しました。

さすがに声が我慢できないのか、姉貴は片手だけで必死に俺の腰を押さえます。

イタズラ心はあるものの、ほんとに声が出るとやばいのは俺もわかってるので、

ゆっくり、浅い挿入にすることにして腰を動かしました。

その間、目と口ぱくだけで会話してる状態にすごく興奮した俺は、一気に射精感が近づき、

「ガ・マ・ン・で・き・な・い・よ」と言うと、姉貴はちょっと待ってと俺に合図を送り、携帯をガサガサこすり、

「あれ?、もしもーし、もしもーし」と言いながら携帯を切りました。

(最初からやればいいんじゃないのか?姉貴。)

そして携帯の電源を切った姉貴は「バ・カ・!」と、もう必要ないのに口ぱくで一言だけ言って、

壁に両手をつきおしりを突き出すような感じで、俺が動きやすい格好になってくれました。

もう何も考えられない状態の俺は、姉貴の腰をしっかりとつかんで一気に腰を動かしました。

姉貴の「うっ、うっ、うっ」とゆうリズミカルなあえぎ声を聞きながら、避妊のことをすっかり忘れた俺が

発射するまで1分もかからなかったと思います。

最高のHでした。

今までで一番だし、多分これから先も出会えないくらいのすべてにおいて最高のHでした。

この出来事から俺と姉貴はセフレ状態の姉弟になったんです。

今では結構いろんなHにチャレンジしてます。

妻と愛人・・・2

妻達が男達にイカせれ、私は女達にイカされ、ボーッとしていると、男達は、私を抱きかかえ、M字開脚しているの妻のアソコに顔を押し付け、舐めろと言いながら背中を蹴り上げ、仕方なくクリを舐めました。
イカされたばかりの妻のアソコは敏感になり、私の舐めによる快感から汁を垂れ流し、うつろな目をしたまま身体をはビクッとさせイってしまいました・・・

男達は、私を今度は床に寝かせ、愛人を抱きかかえ、69の形にして、妻の目の前でお互いの性器舐めさせました。

また、私はすぐ絶頂を迎え愛人の口を離そうと腰を動かしましたが、愛人はおそらく女達に舐められてイってしまった事と妻のアソコを目の前で舐められた嫉妬心からかチンコをくわえたまま離さず私は愛人の口の中でイってしまいました・・・

はっと、気が付くと妻は縄をほどかれ床に寝かされ、三人の男達に胸やアソコを触られ、嫌がるわけでもなく1人の男のチンコくわえ、二人の男のチンコを手でさわってました・・・

私の元に元カレが近寄り、『奥さんかなりの淫乱ですね。アソコからすごい汁が出てて、今すぐにでもいれて欲しいみたいですよ』
『さて、俺も楽しもうと』言い、私の横に居た愛人の脚を広げ、元カレの大きなチンコを愛人の小さなアソコに入れました。
最初は痛がっていましたが、徐々に気持ち良くなって来たらしく、昔を思い出したのか、
『○○君、気持ちいいよ!もっと昔みたいにパンパンさして~あ~それそれ~パンパン気持ちいいよ~』と喘ぐ愛人・・・
それを聞いた元カレも、『やっぱお前は最高だよ!こんな気持ちいいアソコないよ。ほらほら、締めてきた~いきそうなんだろ』
と、言うと同時に愛人は腰を自ら動かし、『イク~イク~あぁ~おかしくなる~壊れる~』と言いながら元カレを抱きしめイキました・・・

元カレは愛人を友人達にもやらせる予定だったみたいだが、他の奴らにはやらせないと何回も何回も愛人をイカせ、愛人も自ら上になったりしながら快楽に溺れて行った・・・

その横で妻も三人の男に順番に犯され、口とアソコと手でチンコの相手をしながら、クリを相手の身体に擦るような体位に自らなり、何度も何度もイキ続け、男達に中出しをされていたと言うよりも、自らぬけないようにして中出しをさせてました。

私がボーッとしていると、女達があらわれ、また椅子に縛られ、何度も何度もイク寸前で手コキをとめられ、イカせてもらえない苦しみを味わいました・・・
何回、とめられたか覚えてませんが、お願いだからイカせてもらえないかとお願いしたら、妻と愛人に私のチンコを触らせ、『この可哀想なおじさんイカせてあげて』と女達が頼むと、妻と愛人は舐めてくれました・・・男にチンコを入れながら・・・
すぐにイってしまいましたが、妻達は私のチンコを口から離す事はせず、あふれる精子を二人で舐めてました・・・

これが、私の不倫の代償です・・・

嫁が勝負に負けて僕の親友に手コキした完

中2の夏から、ずっと一緒にいる妻の果穂。本当に、僕にはもったいないくらいの素敵な嫁だ。目元は吉高由里子にそっくりだし、何よりもFカップの美巨乳が最大のウリだ。

そんな自慢の嫁なのに、些細なきっかけで果穂が他の男に抱かれるのを見たいと思ってしまった。そして僕は、親友の山川に協力してもらうことにした。
彼に頼んだのは、気心の知れた親友だからという理由だけではなく、果穂の初恋の相手が山川だからだ。そんな山川だからこそ、果穂を抱かせたい……。そんな歪んだ感情を持ってしまっていた。

とは言っても、果穂の初恋の相手が山川だったというのは、僕の主観だ。でも、間違いないと思っている。僕は一目見たときから果穂のことが好きだったので、いつも彼女のことばかり見ていたから、よくわかる。


そして、いま僕の目の前では、上半身裸の果穂が、山川のペニスを手コキしている。僕は、妄想の中でこんな場面を思い描いていた。でも、リアルは妄想をはるかに凌駕していた。

山川は、果穂に手コキをされて本当に気持ちよさそうにしている。果穂も、すでに胸を隠すことをあきらめて、おっぱい丸出しで手コキを続ける。山川は、そんな果穂のおっぱいをニヤけた顔で見つめている。

Fカップなのに、重力がおかしくなっているのかと思うくらい、垂れずにツンと上を向く果穂のおっぱい。乳輪も乳首も小さく、そして綺麗な薄ピンク色だ。

すると、
『はい、終わり~』
と、突然果穂が言い、手コキをやめた。
「え? まだイッてないけど?」
山川がビックリしたように言う。

「だって、手コキでしょ? 約束はw イカせるなんて、一言も言ってないしw」
イタズラっぽく笑いながら言う果穂。
「そうきたかw じゃあ、もう一勝負する?」
山川は、ペニス丸出しのままそう言う。
『もちろんw 今度こそアイス買いに行かせるから。もちろん、それ出したままでねw』
果穂も、そんな事を言って受けて立つ。

そして、また一対一の勝負が始まりそうになったので、慌てて僕も加わった。
『パパ、今度は協力プレイ無しだよ! 反則したら、パパがアイス買いに行くんだよ!』
と、果穂に釘を刺された。

そして、今度は3人で、ガチ勝負が始まった。
この勝負は、結局僕が勝利した。
『パパ強いね! じゃあ、どうする? 命令は何?』
最下位の果穂が聞いてくる。僕は、
「そうだね……。じゃあ、果穂の初恋の相手を教えてよ!」
と言った。果穂は、一瞬表情が曇ったが、
『パパに決まってるじゃん!』
と、明るい口調で言いきった。

「嘘はダメだよ。だって、勝負でしょ?」
僕は、冷静な口調でそう言った。

『うぅ……それは……。山川君だよ……。あっ! で、でも、一瞬だよ! ホント、ただの一瞬の気の迷いだよ!』
と、慌てて言い訳をする果穂。
「ヒデぇw でも、なんで一瞬? 俺って、そんなに酷かったっけ?w」
山川が、楽しそうにそんな質問をする。
『だって、すっごくモテてたでしょ? 天狗になってたもん』
果穂が、楽しそうに言う。楽しそうな感じで、昔の話をする果穂を見て、僕は強烈に嫉妬していた。

モテすぎてて天狗になってたから嫌い……それは、ちょっと嘘くさく聞こえた。

「まあね。あれだけモテれば天狗になるさw」
山川は、ドヤ顔で言う。
『それ、そういうところが嫌いだったw』
楽しそうに言う果穂。僕は、ひとりだけ蚊帳の外にいる気持ちになって、慌てて勝負を始めることを促した。

そして、今度は山川が一番で、僕が最下位だった。
「じゃあ、俺はスーパーカップのバニラでいいや」
山川がそんなリクエストをする。そして、こっそりと僕にウィンクをした。僕は心臓がドキドキしすぎて、その音が果穂に聞こえてしまわないか心配になるほどだった。
山川は、僕をコンビニに行かせて、果穂と二人きりになるつもりだ。
『じゃあ、私はハーゲンダッツの抹茶ね!』
果穂は、脳天気に言う。果穂は上半身裸なのに、僕がコンビニに行っても良いと思っているのだろうか? おっぱい丸出しのままで、他の男と二人きりになる……その意味を、果穂はわかっているのだろうか?

そんな心配をしているクセに、僕はめんどくせーとか言いながら、部屋を出た。そしてコンビニに行き、すぐにアイスを買わずに立ち読みを始めた。
心臓がドキドキしっぱなしで、読んでいる本の内容も少しも頭に入ってこない。そんな状況のまま、20分くらい立ち読みをして、アイスを買って家に急いだ。
家を出て、軽く30分以上は経過している。どうなっているのだろう? もしかして、すでにやられてしまった? 僕は、悪い想像に押しつぶされそうだった。

そして、ドアを開けて部屋に入ると、キッチンで果穂が歯を磨いていた。果穂は、スカートも脱いでショーツ一枚だけの姿になっている。ほぼ全裸のまま、歯を磨く果穂。リビングでは、山川がソファに座っていた。

『パパ、遅いよ! 山川君に、されちゃったよ……』
果穂は、落ち込んだ口調で言う。僕は、あまりのことに言葉が出なかった。
「ちょ、ちょっと、その言い方、勘違いしてるぜ!」
慌ててフォローを入れる山川。

『ふふw 勘違いさせたんだよw パパ、エッチはしてないよw』
イタズラ小悪魔のような顔で言う果穂。
「な……じゃあ、どうして歯磨きしてるの?」
僕は、動揺していた。

『パパが遅いから、お口でさせられちゃったよw』
果穂が、信じられないことを言う。
「えっ!? 本当に!?」
僕は、それ以上の言葉が出てこなかった。

『ホントだよ。山川君、口に出すから……ホント、最悪!』
そう言って、歯磨きを継続する果穂。僕はショックで何も言えず、思わず山川を見る。すると、山川は申し訳なさそうに、
「ごめんな」
と言った。でも、その表情や仕草から、フェラチオ程度までしか進めず、ごめんなと言っているのがわかった。山川には、性癖を正直に告白して、果穂と最後まで行ってくれとお願いをした。山川は、この千載一遇のチャンスをモノに出来ず、申し訳ないと思っているようだ。

『ホントだよぉ! 口に出すなんて、約束になかったじゃん!』
ふくれて言う果穂。

「果穂……飲んだの?」
僕はドキドキしながら、それでも聞かずにいられなかった。
『急に出すから、ちょっと飲んじゃったよ! ホント、最悪。口の中、まだ気持ち悪いよ!』
と、抗議をする果穂。少しだけとはいえ、飲精をした……。僕は、まさかここまでするとは思ってもいなかったので、ただただショックだった。
確かに、僕は果穂に、果穂が叔父さんや山川に抱かれるのを想像すると興奮すると告白した。そして、果穂もそれに対して笑いながら同調した。なので、今日山川が遊びに来てこんな展開になっているのは、僕が望むことだと思っているのかも知れない。それでも、あっさりと僕のいないところでフェラチオして飲精までするなんて、普段の果穂からは想像も出来ない。
でも、果穂は悪びれることもなく、イタズラっぽく僕に笑いかけている。
そんな事が頭をよぎるが、果穂が他の男の精液を飲み込んだ……それを思うと、僕は嫉妬や焦りよりも、強い興奮を覚えていた。

「どうする? もう、お開きにするの?」
僕は、そんな事しか言えなかった。
『え? パパ帰ってきたし、もう一回しようよ! 山川君、やっつけようよ!』
と、果穂が言ってくる。本当に、無邪気な負けず嫌いだ。

そして始まった勝負は、僕が一番で、果穂が最下位だった。
『パパ強いね! どうするの? 何にする?』
目をキラキラさせながら聞いてくる果穂。

僕は、迷った。このまま二人にセックスをさせれば、自分の願望が成就する。でも、本当に良いのだろうか?
迷った挙げ句に僕が口にしたのは、
「じゃあ、今度は山川が口で果穂にする。イクまで舐める」
と言う言葉だった。声が震えてしまったが、なんとか言えた。

『ええっ!? なんで山川くんが? 私が負けたのに?』
「いや、俺は全然OKだよw じゃあ、パンツ脱いじゃおっかw」
戸惑う果穂に、ノリノリの山川。
「ほら、ちゃんとやらないと」
僕は、声がうわずってしまうのを抑えられなかった。どうしてこんなに興奮してしまうのか、自分でも不思議だ。果穂のことは、何よりも大切だと思っている。心から愛していると言い切れる。それなのに、他の男に果穂をゆだねようとする僕……。
果穂のことを愛しているなら、そんな事はしないはずだ。でも、僕は気持ちを抑えられなくなってしまっている。

『いいの? 本当に良いの?』
果穂は、真顔で聞いてくる。僕はほとんど間を置かずに、黙ってうなずいた。
すると、果穂がスッと立ち上がる。そして、ためらわずにショーツを脱ぎ去った。完全に全裸になってしまった果穂。美しい裸体を隠すことなく晒している。

「ホント、綺麗な体してるよね。お前にはもったいないよ」
山川にそんな事を言われた。
「うるさいw」
僕はそんな事を言いながらも、確かに自分にはもったいないなと思う。
果穂は、そんな僕らのやりとりを無視してソファに座る。そして、
『パパ、イクまでっていうのは無しにして。山川くん相手じゃ、イケるわけないから……』
果穂はそんな事を言うが、声が微妙に震えている。恐れからか、それとも快感への期待からか……。

「はいはいw 俺のテク知らないからそんな事言うんだよ。すぐイカせてあげるw」
舌を出して、自分の上唇を舐める山川。そんな仕草に、ゾクッとしてしまった。

『そんなのいいから、早くしてよ!』
果穂は強がっているのか、キツい口調で言う。
「じゃあ、自分で広げて早く舐めてって言いなよw」
『ば、ばっかじゃないの!』
顔を赤くして怒る果穂。

「いや、その通りにしないとダメだよ……」
僕は、震える声でそう言った。
『なっ……わ、わかった……』
果穂は何か言い返そうとしたが、結局承諾した。
部屋の空気が、一気に張り詰めた気がした。

果穂は、自分の両手で陰唇を広げる。驚くほど鮮やかなピンクの膣肉がうごめいているのがわかる。そして、広げた途端にツゥーっと透明の液体があふれ出て、肛門の方に流れていった。粘度の高い愛液が、こんな風に流れるのは、相当多量に分泌されていないと無理だ。

「すっげぇ濡れてるじゃんw」
デリカシーのない事を言う山川。こんなに明るい部屋で、果穂は恥ずかしい部分をすべて見られてしまっている。その事実に、今さら僕は後悔をした。せめて、照明くらいは落とすべきだった……そんな後悔だ。

『ち、違うっ! そんなんじゃないよ!』
自分でアソコを広げながら、強い口調で言う果穂。でも、どう見ても濡れすぎなくらい濡れている。

「はいはいw ほら、言わないとw」
茶化すように言う山川。

『うぅ……もう! ……早く舐めて……下さい……』
果穂は、顔を真っ赤にして言った。
「りょうか~い」
と、山川は言うと、果穂の前にひざまずき、果穂のアソコに顔を近づけていく。
あんなに近くで果穂のアソコを見られてしまっている……。僕だけが見ることが許される場所のはずなのに……。でも、そう思えば思うほど興奮が増していくのは、どうしてなんだろう?

そして、山川の舌が果穂のアソコを舐め始める。
『んっ……。ンンッ……あ……』
果穂は両手でアソコを広げたまま、小さく吐息を漏らす。山川は慣れた動きで果穂のアソコを舐め続ける。

リビングの中には、ピチャピチャという水音が響く。そして、山川の舌が果穂のクリトリスを捕らえる。果穂のクリトリスは、見てわかるほど大きく勃起していて、半分ほど皮からピンクの肉芽が覗いていた。
そこに舌が触れると、
『ンふぅ……ふぅあぁ、んっ! ンンッ! ァァあぁ……』
と、果穂のリアクションが変わった。吐息ではなく、あえぎ声が漏れ出す感じになってきた。さすがに、山川は経験豊富なだけあり、上手いと思う。言うだけはある。

『んっ! ンあっ! あっ! ヒィあぁ……んっ!』
果穂は、必死で声を抑えようとしているのか、眉間に深くしわが寄っている。歯を食いしばっているのかも知れない。でも、甘い声が漏れ続ける。果穂は、もうアソコを開いておくことも出来ず、拳を握るようにしている。そして、声を出さないようにと頑張るが、甘い声がどんどん大きくなっていく。

すると、山川が果穂のクリトリスの包皮を指で剥いた。
『ダメぇ、触っちゃダメだよ、舌だけだもん! あぁっ! それ、ダメぇっ! はう゛ぅ、あっ! あっ? アン? アンッ?』
果穂は、完全にあえぎ始めてしまった。そして、あえぎ声を上げながら、いきなり僕を見た。その目はトロンとして、完全に発情した牝の顔だったが、罪悪感を感じているような顔もする。
快感と罪悪感の狭間で、果穂は泣きそうな顔になってきた。

「いいよ、イッてもいいから」
僕は、喉がカラカラに渇いた感じがしたが、なんとかそう言った。

すると、果穂は僕から視線を外し、山川の方を見る。そして、
『あっ? あぁっんっ? そこ、気持ちいいぃっ! もっと舐めてぇ! 焦らしちゃダメだよぉ、んんぅぁっ! そう! そこぉ! はう゛ぅぅあぁっ?』
美帆は、吹っ切れたようにあえぎ始める。目の前で、他の男の舌であえぐ妻。それは、AVやマンガの中だけの話だと思っていた。
でも、僕の目の前で果穂は、僕とのセックスの時よりもとろけた顔であえいでいる。

僕は敗北感と嫉妬の中、勃起したペニスを揉み始めた。ズボンの上からだが、そんな風に揉み始めると、すぐにイキそうな感じになってしまう。自分の妻が他の男にクンニされて感じている姿を見て、こんな風にオナニーを始めた僕は、本当にクズだと思う。でも、手が止められない。

『ダメェェ、もう、あぁぁっ! か、噛んじゃダメぇっ! うぅううああぁっ! あーっ! イッちゃうっ! イッちゃうよぉっ! パパぁ、パパぁっ! ごめんなさいぃっ! イクっ! イクっ!!』
果穂はそう叫びながら、背中をのけ反らせるようにしてイッた。イカないと言っていた果穂が、あっけなく、おそらく10分もたたずにイカされてしまった……。

「あれ? イカないんじゃなかったっけ?」
山川が、口の周りをテラテラ光らせながら言った。
『うっさい! イ、イッてないから! 演技だよ! 早く終わらせたいから演技したんだよ!!』
果穂は耳まで真っ赤にしてそう言うと、リビングを出て浴室に行った。

「どうする? もう止めるか?」
山川は、急に真面目な顔になって言う。僕は、さすがにもう限界だった。
「そうだな……。もう、普通の飲みに切り替えようか?」
僕は、そう言った。でも、正直迷ってはいた。もっと見たい……そう思う僕もいた。

「OK。じゃあ、ワイン開けるか!」
そう言って、山川は自分が持ってきたワインを開け始めた。そこに果穂が戻ってきたが、もうパジャマに着替えていた。

「アレ? 服着ちゃったんだ。裸のまま飲めばいいのにw」
山川がそんな事を言う。
『ば~かw そういうお店行けばいいでしょ』
果穂は、冷たく言う。でも、表情は楽しそうだ。そして、3人で飲み始める。
でも、さっきまでのエッチな出来事は、まるで無かったように楽しく飲み続ける。 話題は、昔の話ばかりだ。何せ、中学からの仲なので、話題は尽きない。

続きを読む 

Twitterで配信中
QRコード
QRコード
アクセスカウンター