萌え体験談

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手コキ

父にVRをプレゼントして母と…

父が以前からVRを欲しがってたので、誕生日にプレゼントした。
ついでにAVも見れると教えてあげたら休日は堂々とリビングでAVを愉しむようになった。
母が近くに居ても気付かないくらい夢中になったるから、その隣でチンポ出して母に見せた。
驚きで声も出ない母に人差し指を立てて『静かに』と合図をする。
そしてソッと母の手を掴んでチンポを握らせた。
母は父の様子が気になるようでチラチラと父を確認しつつ俺のチンポを優しく手コキしてくれた。
言っておくけどこれまでに母と関係を持った事もないし、こんな事をさせた事もない。
正真正銘初めて母にチンポ見せて握らせたんだ。
最近はVRでAVに夢中になる父に呆れてたからイケると思ってたけど、本当に上手くいくと思わなかったからラッキー。
手コキさせたまま母を抱き寄せてキスする。
チンポ握ってない手で俺を突き放そうとするけど、キツく抱きしめて強引に舌を入れた。
そこまでされて諦めたのか、母も舌を絡ませてくる。
俺も母の股間に手を突っ込んでマンコを触った。
父の真横でこんな事をしても全く気付かれないけど、やはり隣に父が居る事自体スリルを感じて母のマンコは直ぐにビショビショになった。
舌を絡めるのをやめて母を引き倒してチンポに顔を近付けさせる。
不安そうに俺を見上げて父の方もチラリと確認する母に、無言で軽く頷いたら恐る恐る俺のチンポを舐め始めた。
チンポ舐めつつも母ひ父をチラチラと見る。
見なくても平気だと母の髪を撫でてアピールして、身体に下に手を入れて胸を揉んだ。
張りは無くなってるけど柔らかくて大きい胸は揉んでて気持ちが良い。
母もそれで安心したのか本格的にチンポを咥えてフェラチオしてくれた。
多少音がしても父に気付かれる心配が無いから俺も母も愉しめる。
射精する前にフェラチオをやめてもらってズボンもパンツも脱いで座り直した。
母が躊躇ってるけど俺が脱がそうとしたら覚悟を決めて自分でスカートとパンツを脱いだ。
俺に跨って腰を落とす前にまた父の様子をチラリと確認して、それからゆっくりとチンポに腰を落としてくる。
コンドーム着けてないけど、その事すら忘れるほど母は興奮しているようです。
マンコにチンポの先が触れてヌプププ…ッと入っていきます。
そして完全に腰を落とし切ってチンポが全て母の中に入りました。
ゆったりと腰をグラインドさせてマンコでチンポを味わう母と再び舌を絡め合います。
俺もゆったりと下から突き上げました。
この辺から母は父の事を忘れて俺のチンポに没頭し始めました。
一切父の方を確認しなくなり、少しずつ腰の動きが激しくなっていきます。
それに伴って身体が熱くなってきたのか、上も脱いで全裸になってしまいました。
俺も母に合わせて上を脱ぎます。
父もまさか真横で俺と母が全裸で生SEXしてるなんて思わないでしょう。
VRのAVに夢中で緩んだ口元がだらしないです。
母を抱きしめて乳首に吸い付きました。
懐かしい感じがします。
母も優しく俺の頭を抱き抱えて授乳してくれました。
母のおっぱいを吸いながら俺のチンポミルクをマンコに注ぎます。
出した瞬間から母が強く俺を抱え込みました。
母の胸に抱かれて中出しするのは最高です。
ドクドクと長い射精をしたのに、母はその全てをマンコに受け入れてくれました。
射精が終わると俺を抱きしめる力が緩まり、ジッと俺を見つめた後で微笑みを浮かべてキスしてくれました。
優しく触れ合う唇とは裏腹に舌が激しく絡みついてきます。
まだ母の中にチンポが入ったままで貪るように舌を絡め合いました。
母が唇を離したら唾液が糸を引いて伸びます。
ゆっくりと腰を持ち上げてマンコからチンポを抜き、脱いだ服を着始めました。
俺も同じように服を着て、座り直した母を抱きしめてまたキスをします。
そしてキスを終えたら丁度父がAVを見終わったようでVRを外しました。
「うお!なんだ…二人とも居たのか…」
「結構前から居たよ、VR気に入ってもらえてるみたいで嬉しいよ」
「これは良いなぁ…色々見てるけど臨場感があって最高だよ!」
だらしない顔と勃起でAV見てるのバレバレなのに気付いてないようです。
「これからも活用してもらえたらありがたいね」
「おお!もちろんだよ!本当にありがとうな!」
隣で自分の嫁が息子に寝取られてたのに笑顔でお礼を言ってきた。

父さんがPCをダイニングテーブルの上に置いて作業中

作業の邪魔しちゃ悪いから僕と母さんは父さんの対面に座って静かにしてた。
すると僕の脇腹をツンツンとつついてくる母さん。
なんだろう?と母さんの方に顔を向けると短いスカート穿いてるのに大きく脚を広げて下着が見えてる。
下着から目を離せなくなってガン見してると、母さんが下着を捲ってマンコを見せてくれた。
触りたい…そう思ったけど真正面に父さんが座ってるのでチラッと確認した。
PC作業に集中しててこっちを見てない。
僕は心臓がバクバクと高鳴り口から飛び出てきそうな緊張感の中で母さんのマンコに触れた。
ヌチュ…っと僅かに湿ったマンコの感触。
大きめのビラビラを開いて人差し指、中指、薬指の間に挟む形にしてマンコを上下に撫でる。
ヌルヌルヌチュヌチュといやらしい音が小さくしてるけど父さんの耳には入ってないようだ。
僕がマンコを触ってると母さんの手が僕の股間に伸びてきてチャックを下げられた。
ボタンも外されてズボンを少し下げてくる。
そしてパンツの腰ゴムも下げられてチンポを露出させられた。
ビンビンになってるチンポを母さんが握って手コキを始める。
このまま続けられたら出ちゃいそうだ…と考えてたら、父さんがPCから視線を外してコーヒーを淹れに席を立つ。
気付かれたかと思ってドキドキした。
戻ってきた父さんはコーヒーを一口飲むとまた作業に集中する。
既に僕の指は母さんのマンコに入っていてグチュグチュにかき回してる。
僕より先に母さんが耐えられなくなり、僕のチンポを握ったまま静かに席を立って大きく父さんを迂回して背後に回った。
そこにあるソファーに座らされ、母さんがフェラチオしてくる。
ほんの1メートル離れた所に父さんが居るのに…。
スリルと興奮で出そうになるのを我慢してたらフェラチオが終わった。
今度は母さんが床に四つん這いになる。
僕はその後ろに膝立ちになり、父さんの様子を確認しながら母さんのマンコにチンポを挿れた。
やっちゃった…親子で生SEX…。
音を立てないように静かに腰を動かす。
もどかしさを感じるけど仕方ない。
でも母さんは我慢できなかったようで自分からお尻をぶつけてくる。
少しだけパンパンと音がして父さんに気付かれないかと心配になる。
この程度の音なら大丈夫そう。
母さんの腰を持ってそのままSEXを続けた。
そろそろ出そうなんだけどどうすれば良いんだろう…。
抜いて母さんに咥えてもらう?
知らん顔してこのまま中に出す?
究極の二択に迷ってたらギュッとマンコを締められた。
それで限界を突破して中で出しちゃった。
僕がわざと中に出したんじゃないよ。
母さんがマンコ締めて中に出させたんだ…と自分に言い訳をする。
危険だと思うなら抜けば良いのに、僕は母さんの腰を引き付けてしっかりと奥に最後まで出し切った。
終わって身形を整えたらまた元の位置に戻る。
父さんが何で気付かないのか不思議なくらいだ。

彼女にどうやって甘える?と職場の女事務員に聞かれて正直に答えたら

タイトルの通りなんだけど、職場の女事務員に聞かれたから「彼女出来た事ないけど、こう見えて甘えん坊な所あるからめっちゃくっついて離れないと思う」そう答えた。
「赤ちゃんみたいだね笑」なんて笑われたけど馬鹿にしてる雰囲気じゃなかったから「こんな見た目で甘えられても嬉しくないだろうけどね笑」と自分の容姿をネタにしてオチをつけた。
それから数日後、仕事でミスって上司からしこたま怒られたんだ。
落ち込む俺を見た女事務員が気分転換に飲みに誘ってくれた。
居酒屋の個室で飲んだんだけど差し向かいじゃなく隣に座ってくる。
「あそこまで強く言わなくても良いと思うんだけどねぇ…聴いてて言い過ぎだと思ったよ」と慰めてくれる。
「マジで泣きそうでしたよー」なんてふざけて言ったら、「嫌な事があったら甘えて良いんだよ?おいで」と両手を広げて俺が胸に飛び込むのを待ってくれる。
特別に仲が良かった訳じゃないのに、こうやって慰めてくれようとする事務員が女神に見えて、酒の勢いもあって本当に胸に飛び込んだ。
事務員はグラマラスな体型だから胸も大きくて抱きついた感じも肉欲的。
優しく包み込んでくれるから胸に顔を埋めたまま強く抱きしめてしまった。
「よしよし、好きなだけ甘えて良いから元気出してね?オッパイ飲む?ミルクは出ないけどね笑」この状況でそんな風に戯ける事務員。
つい「ママ…」って溢しちゃった。
「ママですよー、大好きなママのオッパイ飲みましょうねー」なんて事務員も酔ってるのかマジで胸を出して吸わせてくれた。
小学3年くらいまで母親のオッパイ吸ってた甘えん坊の俺は昔を思い出してチューチューとオッパイを吸う。
「本当に赤ちゃんみたいで可愛い…」事務員の呟きが聞こえた。
それからどんな流れでこうなったのか我ながら不思議だけど、膝枕っぽい態勢にさせられてオッパイ吸いながら手コキを受けた。
「オチンチンはこんなに元気になってるねー、でもまだオッパイから離れられないなんてよっぽど辛かったのね、ママのお家行ってもっと元気にしてあげるわねー」かなり悪ノリ?した事務員が俺を自宅に誘ってくれた。
誘われるまま自宅に行き、玄関入ったら風呂に入るように言われる。
素直に風呂に入ってたら事務員も後から入ってきて全身洗ってくれた上にまたオッパイ吸わせてくれた。
手コキも当然のようにされる。
「ママぁ…もう出ちゃう」散々手コキされてそう言ったら、「お湯の中で出しちゃダメよー、出すならママとベッドに入ってからね?」そう言って手コキを止められて風呂から上がる。
二人してベッドに入るとフェラチオしてくれたから、「ママのオマンコも舐めたい」と言うと顔を跨いでシックスナインさせてくれた。
この事務員かなり人気あるんだけど、この包容力は見る人が見れば滲み出してるんだろうな。
石鹸の良い匂いがしてトロトロと蜜を溢れさせるオマンコがヒクヒクと蠢いて、チンポ入れたら気持ち良さそうだなぁ…なんて考えてしまう。
そうしたら「ベッドで出させてあげるって約束したもんね?今から二人で気持ち良くなっていっぱい出させてあげる」そう言って騎乗位でSEXしてくれた。
予想通りと言うか、予想以上に気持ち良いオマンコだった。
グラマラスな体型で激しく腰を使われて情けなくもアッサリと俺は昇天してしまった。
抜くタイミングを掴めず中出ししてしまったけど、「大丈夫、ママが全部受け止めてあげるから気にしないで全部出し切っちゃって」なんて微笑みを向けてくれる。
正に女神だよ。
俺はハメたまま事務員を押し倒して上下のポジションを入れ替えて我武者羅に腰を振った。
やり過ぎて何回中に出したか覚えてない。
だけど終わってチンポ抜いた時に大量の精液がゴボッと溢れ出して来たから相当な回数中出ししたんだと思う。
歩くどころか立つ事すら出来ないほど体力を使い果たしてしまい、事務員に抱きついたまま泊まってしまった。
翌日は土曜日で休みだったから良かったよ。
昨日と同じ服で一緒に出勤したら他の奴らに何を言われるか…。
朝、目が覚めたら俺はまだ事務員に抱きついてて、先に目が覚めてた事務員が困った顔して微笑んでた。
「起きた?本当に甘えん坊なんだね笑、ずっと抱きついたまま離れないなんて」困り顔だけど怒った感じはしない。
「かなり恥ずかしい所見せちゃいましたね…」まるっきり赤ちゃんプレイだったから思い出したら恥ずかしくなって事務員の顔が見れなくなり、オッパイに顔を埋めた。
「朝からしたいの?」そう言われて慌ててオッパイから顔を離す。
「昨夜は激しかったから一緒にシャワー浴びない?」そう誘われて二人でシャワーを浴びた。
シャワー浴びてる最中に中に残ってた精液がまた出て来たようで、事務員が教えてくれた。
「沢山中に出したからまだ残ってたみたい、また出てきたよ」昨夜全部見せ合った仲だからオマンコ広げて見せてくれた。
それ見てまた抱きたくなったから朝から風呂場でSEXした。
せっかく綺麗に洗ったオマンコにまた中出しして汚してしまった…。
明日の日曜日も休みだから、一日中事務員に抱きついて甘えさせてもらった。
嫌な顔一つせずに甘えさせてくれた事務員のおかげで辛かった気持ちはすっかり前向きになって、週明けからのやる気が出た。

発情期の愛犬にアナル掘られた

オスのサモエド犬を飼ってるんだけど、寝起きに全裸で土下座ポーズで伸びをしてたら掘られた。
もうズッポリと奥まで入って激しい腰振り。
初めてのアナルセックスだったけど、あまりにも一生懸命に腰を振るから好きにさせたら俺も気持ち良くなっちゃって…。
遂には犬に中出しされて俺も射精した。
それからと言うもの犬を発情期以外でも発情させようと手コキしてしまう。
勃起したらケツを向けて掘ってもらうんだ。
クセになっちゃってやめられない。
人間の男に掘られたいとは思わないけど、他の動物ともアナルセックスしてみたいと思うようになった。

箱の中身は何でしょう?

空の箱に丸い穴を開けて、そこからチンポ突っ込んだ。
横から手を入れられるサイズの穴も作り、内側に布を垂らして準備完了。
姉に手触りで中身を当てたらジュース奢るよ!と言ったら躊躇なく手を突っ込んできた。
「ん?柔らかくて生暖かいわね…えっ!?硬くなって大きくなった!?何これ!?」
絶対判ってそうなのに大袈裟に驚きつつ手コキしてくる。
「ななな…何だと…思う…?」
「何で息を荒くしてんのよ?」
「べべ…別に荒くしてなんか…」
「判んないなー、ヒントは無いの?」
「ヒントは無しで…」
「何か出てきた…ヌルヌルしてない?」
「そそ…そう?」
「似たようなの触った事あると思うんだけど…んー」
「ふぅ…ふぅ…ふっ…ううっ!」
「何ビクッてしてんのよ?中の物からも何か出たし!」
「そろそろ答えてよ」
「降参するから中身見せて」
中身を見せるつもりは無かったのに、姉が箱の蓋を開けてしまった。
「あんたねぇ…こんな事だと思ってたけど…実の姉に手コキさせるなんて変態よ?」
「判ってたんなら直ぐに手を離せば良かっただろ?」
「あんたの反応が面白かったからつい…ね」
「正解しなかったけど抜いてくれたお礼にジュース奢るよ」
別の日、今度は姉が箱を抱えて俺の部屋に来た。
「手触りで中身当てたら良い事あるかもよ?」
箱の横から手を入れてみる。
山のような形をした物の頂点にポッチがあって触ってると硬くなる。
「なんだろ…適度な弾力と柔らかさ…このポッチの触り心地の良さも知ってるはずなんだけど…」
「ん…は…判った?」
「もう少し…」
「んん!はあん!」
「変な声出すなよ、集中出来ないだろ?」
「本当は判ってるんでしょ?んん!」
「わかんねーな…」
「ああん!絶対嘘よ!早く答えなさいよ!」
「へいへい…これは…オッパイ」
「せいかーい!正解したあんたには吸う権利をあげましょう!」
箱を退かすと服を捲り上げてオッパイを丸出しにした姉の姿。
すっかり勃起した乳首を吸わせてもらう。
偶にやってる遊びです。

爆乳人妻に抜かずの3連発

5年くらい前に人妻で童貞を卒業した話しです。

まずお互いのスペックですが、俺は当時21歳身長175cmチン長18cmで働き始めて日が浅い新人。
相手はパートで働いていた紀子さん(仮)、当時20代半ばくらいの身長150cmくらいで爆乳と言ってもいいくらいの巨乳(後日Hカップだと教えてもらいました)です。

親睦会って建前の飲み会で二次会の前にお酒に慣れてなかった俺は不参加としたところで、紀子さんが送ってくれることになったみたいな経緯だったと思います。

そのままラブホに連れ込まれました。

酔い醒ましなのか一緒にシャワーを浴びてて後ろから抱きつかれて手コキされたりしてて、酔いが完全に醒めてチンコがフル勃起したあたりでもうベッドインしてました。

会話は覚えてる部分7割と残りは雰囲気で書いてます。

紀子「勝手に連れて来ちゃってごめんね?俺君かっこいいからずっと気になってて…」
紀子「こんなに立派だとは思ってなかったけど(ハート)」
勃起したチンコを擦りながらうっとりする紀子さんはエロかったです…

紀子「どっちがする?好きな体位とかある?」
そんな感じの質問をされましたが、当時童貞だったのでわかるはずもなく…
俺「したことないんで、その…」
紀子「そっか、じゃあリードしてあげるね(ハート)」

そのままファーストキスでいきなりディープキスをされて、キスの最中も紀子さんの爆乳が押し当てられてて夢中になっているうちに、気づけば紀子さんは挿入しようとし始めて…

紀子「入った…(ハート)すごい、おっきい(ハート)」
紀子「夫君のと全然違う(ハート)中ぱんぱんになっちゃった(ハート)」

対面座位なのでお互いの鼻が当たるくらいの至近距離で、紀子さんの爆乳も言わずもがな、なにより紀子さんが小柄だからかチンコへの締め付けがすごくて…

紀子「あっ(ハート)出ちゃった?温かい、ビクビクしてる(ハート)」

思いっきり中で暴発してしまいました…

紀子「すぐ出ちゃったね(ハート)そんなに気持ちよかった?」
俺「早くてすみません…ほんと気持ちよすぎて…」
紀子「いいよ、ちょっと休んだらもう1回ね(ハート)」

対面座位で繋がったまま話してましたが、たっぷり中出ししたのに賢者タイムもなく勃起しっぱなしで…

俺「まだ勃ってるんで、いいですか?」
紀子「元気だね(ハート)いいよ、動いてみて(ハート)」

言われるままに紀子さんを抱きしめて必死に腰を振りました。

紀子「あっ(ハート)ん(ハート)」
紀子「そう(ハート)上手にできてるよ(ハート)」
紀子「おっきい(ハート)きもちい(ハート)」

初めてだったので拙い動きだったとは思いますが、紀子さんは気持ちよさそうな声を出してくれてました。

紀子「そろそろイきそうだから私が動いていい?」

紀子さんに押し倒されて騎乗位になりましたが、紀子さんが動くたびにバルンバルン揺れるHカップの爆乳のエロさと、いっそう強くなる締め付けと増える愛液のぬるぬるのせいで紀子さんよりも俺が先にイってしまいましたが…

紀子「あっ(ハート)出てる(ハート)中出し(ハート)っ(ハート)」

紀子さんも一緒に絶頂してました。

紀子さんはそのまま俺の上に倒れ込んできて息を整えたあと…
紀子「中出しされてイっちゃった…(ハート)」
紀子「俺君のおちんちんすごいよ(ハート)ぴったりなの(ハート)」

耳元からは紀子さんの囁き、胸には紀子さんの爆乳の感触、チンコは未だに生で入りっぱなしな状況に2連射した直後なのに賢者タイムが来ないどころかまた射精感が込み上げてきて…

俺「やばいまた出る、出ちゃう、あぁ…」

まさかのピロートーク中の射精でした…

抜かずの中出し3連発で童貞卒業の後はまたシャワーを浴びて、一泊で入っているとのことだったのでそのまま泊まりましたが…

紀子「7回ってすごいね(ハート)早くても回数でカバーだよ(ハート)」
チェックアウトギリギリまでヤってました…

この日の記録は7回(内パイズリ1回)でしたが、後日紀子さんの旦那さんが出張でいない間に1日中ヤって中出し11発の大記録を出しました…
ちなみに旦那さんも1日10発まではヤったことがあるらしいです…

買い物とは…

「お買い物行くから荷物待ちについて来て」
週末になると色々な物をまとめ買いする母さんに僕は毎回付き合わされる。
「偶には父さんが荷物持ちしてやるよ」
「あなたは毎日の仕事で疲れてるでしょう?週末くらいゆっくり休んでてよ」
父さんが買い物の荷物持ちを引き受けようとすると毎回母さんが断って僕を連れて家を出る。
だいたい家を出てから帰宅するまで3時間くらい。
どこまで買い物に行ってどれだけ大量に買って帰るのかと思うでしょう?
違うんだ。
ある程度の量は買うけど、移動は母さんの車だしコストコまで片道30分位で行ける。
行く前に母さんが買う物をリストアップしてるから買い物自体の時間もそんなに掛からない。
じゃあ残りの時間は何をしてるかって?
実はホテルに行ってSEXしてる。
父さんが家に居るから家ではSEX出来ないから、買い物に付き合わせるって感じで僕を連れ出して真っ先にホテルに行くんだ。
車で移動してる最中も母さんのマンコを手マンして、母さんも僕のチンコを手コキしてくれる。
ホテルの部屋に着いたらすぐに服を脱ぎ捨てて舐め合い、マンコに欲しがる母さんに生でチンコを挿入。
一週間分の精子をマンコの中に注ぎ込んで少しイチャイチャしたらシャワー浴びて買い物に行くんだ。
初めてホテルに連れ込まれた時は驚いたけど、SEXして中出しさせてもらってから病み付きになった。
彼女作る前に母さんとこんな関係になったから、今でも彼女は作ってない。
母さん以外の女の人とSEXしたいとも思わないから。

年越しと同時に初体験

小学6年の時の冬休みに親戚の家に集まって年越し番組を見て過ごしていた。どこの局も同じような番組ばかりでつまらなくなり、1歳年上の従兄と一緒に従兄の部屋でゲームをすることになった。
私はこの従兄のことが好きで結婚したいとまで思っていたほどだったので、2人きりになれたことはとても嬉しかった。それは従兄の方も同じだったのか、ゲームは1度だけした後はカップルのようにいちゃついていた。そして年越しまであと30分くらいと言うところで従兄が「年越しと同時にえっちなことしない?」と持ちかけて来た。
私はその意味を知っていたので嬉しくなり、「うん!」と答えた。早速2人とも裸になり、行為を始めようとしたが、2人とも童貞処女だったため何をしたら良いか分からなかったので、従兄がパソコンで調べてくれた。それに従ってお互いの性器をいじるところから始めた。
私はオナニー経験があったのですぐに濡れたが、従兄は経験がなかったのか、手コキの刺激が強すぎてすぐに腰をひいてしまってなかなか勃起させることができなかった。
手間取っているうちに時間は経過してしまい、気がついた時には年越しまであと5分になっていた。焦った私たちはやや強引でも初体験をすることにして私の方の濡れ具合を良くして待機して部屋の電波時計の秒数をみて従兄はゆっくりと私のワレメにペニスを当てて支度して時計が00時00分0秒を表示した瞬間に力ずくで挿入した。偶然にも角度がよく、一気に奥まで入ったが、私の膜貫通の痛みが強くその後は意識が朦朧としていた。そんな私の様子を構う余裕がない従兄は一方的に動いて中出しされた。中に出された感触で朦朧としていた意識が引き戻されて体の奥の方で広がる従兄の精液の熱さを感じた。
この時はこの1度だけの中出しで終わったが、これから毎年のように年越しと同時に挿入して中出しされるのが恒例になり、2人とも結婚して子供がいる今でもその関係は続いている。これだけならよくある話かもしれないが、私たちの場合は更に続きがある。
それは互いのパートナーや子供達も巻き込んでいると言うことだ。
私の夫は従兄の奥さんと、私の娘は従兄の息子とそれぞれ中出しセックスをするのだ。互いのパートナーとは結婚して5年くらい経った頃からやり始め、子供達は2人とも同い年なので2人が小学4年になった頃から教えて、5年の年越しに初体験をさせた。今では子供達は中学1年になり、私たちが初めて繋がった年齢になって、既に熟年カップルのようなセックスを会得して快楽を貪っている。
今のところこの関係で問題は起きていないので今後もしばらくは関係が続くだろう。

年の差4つの姉と毎日

4つ離れてて今26歳の姉がいるんだけど、俺が中二の冬までは一緒に風呂入ってたよ。
      
俺が小4の頃に姉ちゃんの体がエロく見えることに気付いて以来、毎日一緒に風呂に入るのが楽しみでしょうがなかった。
勿論、風呂に入ってる間はずっと姉ちゃんの体をガン見。
姉ちゃんの目の前で姉公認でフル勃起しまくり。
      
↑の方でも書いてる人いたけど、高学年で姉と一緒に風呂入ってるなら、間違いなく性にめざめてるよね。
風呂上がりにフル勃起を親に見られると気まずかったけど、気にしてないフリして誤魔化してたし、
別々に風呂に入るように親に言われた時も、姉ちゃんが私は気にしてないからいいよみたいなこと言ってくれて、
結局姉ちゃんが大学に入るまで天国が続いた。
      
洗いっこするのがくすぐった気持ちくて、体も脳みそも蕩けそうだった。
乳首をピンピンに勃たせながら真っ赤な顔でニヤニヤしながら手コキしてくる姉ちゃんは普段とは別人で、
女も男と同じでエロいんだなと当時思ったものです。

妊娠してなくても母乳が出る体質の姉

高校生くらいの頃から姉は母乳が出始めてました。
珍しいけど体質的に妊娠してなくても出る人っているんですね。
それで、かねてから体験したかったプレイを姉にお願いしてみました。
無駄に出る母乳を活用出来るならと姉も恥ずかしがりながらも受けてくれました。
そう、授乳手コキプレイです。
赤ん坊のように姉の膝枕で授乳してもらいながら手コキしてもらいます。
ちょっと手コキの滑りが悪かったのでチンコに母乳をかけてもらいました。
胃もチンコも姉に染まって最高です。
「もう出ちゃうー」
甘えてそう言いました。
「オチンポミルクはお姉ちゃんに飲ませて」
一旦俺への授乳が止まり姉がチンコを咥えます。
「ミルク飲んでぇ!」
精液を吸い出そうと強く吸う姉の口に射精します。
たっぷり出た精液は全て姉の胃に入りました。
「お姉ちゃんのミルクもまた増えちゃうかな?もっと飲む?」
「もっと飲みたい」
「たくさん飲んで大きくなるのよ」
手コキしながら言われるとチンコをもっと大きくしろと言われてる気分です。
2回目は出せなかったけどいっぱい母乳を飲めました。
「楽しかったからまたお姉ちゃんのおっぱい飲みたくなったら言ってね?その時はまたお姉ちゃんにもオチンポミルク飲ませてね」
ミルクの飲ませ合いがまたできるみたいです。

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