萌え体験談

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手コキ

何でこんなにブラコンになっちゃったんだか…

昔から俺に激甘な姉だったけど、二十歳になって収入も安定した途端にその異常なブラコンが加速した。
「お姉ちゃんの今の稼ぎなら子供産んでも充分育てられると思うの…だからね、翔琉の赤ちゃん妊娠したいなぁ」
突然そんなことを言われても姉と弟でなんて…。
戸惑う俺に姉が胸を押しつけて更に誘惑してくる。
「翔琉が喜ぶ事なら何でもしてあげるから良いでしょう?お姉ちゃんと赤ちゃん作ろ?」
前に逃げ道は無いので後ろに下がるけど、姉も一緒に着いてくるので離せない。
壁際に追い込まれた俺はなす術なくズボンに手を入れられてチンポを握られた。
「ふふ…翔琉のオチンチンは昔から変わらな…え?ええ?」
握られて硬くなっていくチンポに驚きの声を上げる姉。
「嘘…まだ大きく…それに太くて硬い…」
「手を離してくれたら小さくなるんだけど?」
「はぁーん…こんなに大きくなるなんて…お姉ちゃんのオマンコに入るかなぁ…」
吐息混じりに色っぽく言わないで欲しい。
手コキもやめて欲しい。
「お姉ちゃんの手でこんなに大きくしたって事は翔琉もお姉ちゃんと赤ちゃん作りたいんでしょう?もうお姉ちゃんのオマンコはビショビショだから今すぐ入れてくれても良いのよ?」
俺の手を股に挟んでマンコを触らされた。
姉の言う通り下着がお漏らししたみたいにビショビショになってる。
「何でこんなに濡れてんのさ…」
「翔琉のオチンチン触って濡れちゃった、えへ…」
姉と弟でもここまでマンコ濡らして手コキを続けられたら理性も飛んじゃう。
「本当にお姉ちゃんの中に出して良いの?赤ちゃん作って良いの?」
「その気になってくれた?お姉ちゃんは翔琉の為に処女を大事にとっといたのよ、翔琉が抱いてくれなかったらお姉ちゃんは一生処女のままだわ」
「処女って…」
「翔琉はどうなの?まさか他の女としてないわよね?」
「俺も童貞だけど…」
「さすがは翔琉ね!お姉ちゃんの為に童貞取っといてくれたのね!大好き!」
姉の為じゃなくて告白をした事もされた事も無いだけなんだけどな…。
姉は俺も初めてと知って嬉しそうにキスしてきた。
「キスも初めてよね?お姉ちゃんもなの」
俺のファーストキスが姉に奪われた。
「翔琉からもキスして」
キスを奪われた以上何度しても同じだと開き直って姉にキスする。
舌を触れ合わせて姉と弟でしちゃいけないキスをした。
「翔琉の味がしたわ、次はオチンチンの味も知りたいなー」
姉がしゃがんでズボンを下げられる。
股間の盛り上がったパンツも下げられて遂に姉にチンポを見られた。
「触って判ってたけどこうして見ると余計に大きく感じるわね…うーん、翔琉の匂い…美味しそうな匂いだわー」
顔を近付けてチンポを嗅がれ、手でカバーしつつ頬擦りしてきた。
俺はもう抵抗する気も無いから姉の好きにやらせてみようと思った。
「舐めちゃうよ?翔琉のオチンチン舐めちゃうからね?あーん…」
口を開けて舌を出した姉がチンポを根本から舐め上げた。
チンポを見つめながら舐め上げるその顔がエロくて、チンポを這う舌が気持ち良くて全身に衝撃が走った。
「あ!気持ち良い…」
つい言葉が漏れたのを姉は聞き逃さなかった。
「お姉ちゃんに舐められて気持ち良くなったのね?喜んでくれるならもっと舐めてあげる」
チンポだけじゃなく袋も舐められて脚が震える。
「翔琉ったら凄く気持ち良さそうな顔してる…オチンチン舐められて嬉しい?咥えて欲しい?」
「く、咥えて…お姉ちゃんにチンポ咥えて欲しい…」
「やっと翔琉からして欲しい事言ってくれたわね、何でもするから遠慮しないでもっと言って」
「早く…早く咥えて…お姉ちゃんにフェラチオして欲しいんだ」
「お姉ちゃんの口に入るかなぁ…頑張ってみるね」
あーんと口を開けてチンポを咥える姉。
「はふぅ…お姉ちゃんが俺のチンポ咥えてる…ものすごくエロいよ…ああ…気持ち良い…」
姉の頭を抱えて深く咥えさせた。
苦しいはずなのに姉は文句も言わず暴れもしないでチンポを飲み込んでいく。
「口に全部入っちゃった…お姉ちゃんの喉にチンポが入ってる…気持ち良すぎてもう出そうだ…」
抱える力を緩めるとズルリと喉からチンポが抜ける。
もう一度姉の頭を抱えて深く咥えさせる。
緩めて抜くを繰り返した。
「もう我慢できない…出すから飲んで」
気管に入ったら苦しいだろうから喉しゃなく口に出した。
姉はリクエストに応えて精子を飲んでくれてる。
「ああ…ふぅ…すごい出た…」
「んんー、美味しい…これが翔琉の味なのね…お姉ちゃんのオマンコにもたくさん飲ませて欲しいなー」
涎まみれのチンポを更に舐めてベチャベチャにしながら見上げてくる。
「お姉ちゃんのマンコに入れたい…でもその前にマンコ舐めたい…俺の顔に座って舐めさせて」
射精して腰が抜けそうになったので床に座り込む。
「お姉ちゃんに顔に座らせるの?エッチなんだから…」
嬉しそうに下着を脱いでスカートを捲り、俺の顔を跨いで腰を下ろしてくれた。
「ビショビショオマンコいっぱい舐めてね」
「お姉ちゃんのマンコ…頭がクラクラするくらい良い匂いがする…マン汁も美味しいよ」
「あ…翔琉が舐めてくれてる…いい!気持ち良いよ!もっと舐めて!」
「お姉ちゃん、顔中にマンコ擦り付けて」
「お姉ちゃんのオマンコの匂いを顔中につけて欲しいの?恥ずかしいけどしてあげるわ」
姉が俺の頭を押さえて腰を前後に振りながらマンコを擦り付けてくれた。
マン汁まみれになって姉の香りに包まれる。
「嬉しいよ、もう顔洗いたくない」
「いつでもしてあげるからちゃんと洗いなさいね?」
「洗うならお姉ちゃんのマンコで洗ってもらいたいな」
「嬉しいけどお姉ちゃんのオマンコが常にビショビショになっちゃうわ」
「SEXしたくなっちゃう?」
「そうよ」
「俺も今すごくお姉ちゃんとSEXしたい、産ませてあげるからお姉ちゃんが自分で入れてみて」
床に座ったまま姉に腰を下ろさせる。
「これじゃお姉ちゃんが翔琉を襲ってるみたいだわ」
「早く入れて…お姉ちゃんの中に出したくて堪らないんだ」
「オマンコ欲しがる翔琉も可愛いわよ」
深呼吸してから姉がマンコにチンポを入れてくれた。
「ん…キツいわぁ…」
「お姉ちゃんのなか凄い狭いね、チンポがギュウギュウ締め付けられるよ」
「入っ…たぁ…翔琉のオチンチン全部入ったわ…やっと翔琉と一つになれたわー」
姉が嬉し涙を流しながら抱きついてきた。
「お姉ちゃんのマンコ入れてるだけで気持ち良いよ」
「翔琉のオチンチンもよ、入ってるだけで気持ち良いし幸せな気持ちよ」
ここが廊下だというのも忘れて挿入したままキスをした。
「あんた達こんな所で何やってんの!」
母が通りかかってキスしてるの見て怒鳴る。
スカートでマンコにチンポが入ってるのは隠れてるし、姉が脱いだ下着も母とは反対側に落ちてるから見られてない。
その下着を素早くさり気なく拾って隠した。
「お姉ちゃんもいい加減にしなさいよ?何処の家庭に弟に乗ってキスするお姉ちゃんがいるの!抱きついてないで早く離れなさい!」
「翔琉が可愛いんだもん!キスくらいしたって良いじゃん!姉弟のスキンシップだよぉ!」
「お姉ちゃんは怪しいのよ!キスだけじゃ済まない気がするから許しません!」
流石は母、鋭いけど手遅れです。
「やぁ…もっと翔琉成分補充しないと明日の仕事頑張れないもん!」
姉が強固に抵抗するもんだから母も呆れて説得を諦めた。
「良いかい!キスまでだからね!それ以上の事はするんじゃないよ!」
それだけ言って去って行く。
「キスだけだって…もうオマンコにオチンチン入ってるのにねぇ」
「バレるかと思って冷や冷やした…よく冷静でいられたね」
「お姉ちゃんもドキドキ冷や冷やだったよ?でも抜きたくないから頑張ったの」
「凄いね」
「凄いでしょう?だからご褒美ちょうだい」
「キスして欲しいの?」
「ちゃんと舌入れてね?」
姉を強く抱きしめてキスする。
また母が通りかかったけど何も言わずに去って行った。
「もっとぉ…キスやめちゃ嫌ぁ…」
キスしながら腰をクネクネ動かすからもう出そう。
「お姉ちゃんが動くからもう出そうなんだけど…」
「赤ちゃん作るんだから中に出して良いのよ?我慢しないで中に出して」
それだけ言ってまたキス。
本気みたいなのでキスしながら中に出した。
「はぁ…幸せ…翔琉が赤ちゃんの素出してくれてる…」
「気持ち良すぎだよ…こんなに気持ち良い事知ったらまたお姉ちゃんとSEXしたくなっちゃう」
「したくなったらいつでも良いのよ?翔琉がお姉ちゃんとしたくなったらいつでも言って、どこでもオマンコに入れさせてあげるから」
「じゃあまだ続けたいって言ったら続かさせてくれるの?」
「うん、翔琉が満足するまでお姉ちゃんの中に出して良いよ」
「ここだとまた母さんに見られるから俺の部屋に行こう」
チンポが抜けないように姉を抱えて何とか立ち上がる。
腰が辛いけど頑張って部屋まで行ってベッドでSEXした。
「脱がせるよ」
「翔琉も脱いで」
スカートもチャック下げたら上から抜き取れたのでお互い何一つ身に付けない全裸になれた。
布団を被って腰を振る。
「翔琉の体温感じるよ」
「お姉ちゃんの身体も温かくてホッとするよ」
おっぱいに顔を埋めて腰を振ってたらまた出したくなったので中に出す。
「翔琉が腰を振って中に出してくれたぁ…お姉ちゃんと赤ちゃん作ろうとしてくれて嬉しいよぉ」
「初めてで2回連続したからもう腰が…最後にもう一回フェラチオして」
「何度でもフェラチオしてあげる」
姉に流されてSEXしちゃいましたね。

下着で締め付けられるのが嫌いな姉ちゃん

家にいる時くらいは楽でいたいと言ってノーパンノーブラで過ごすのは別に良いと思う。
でも、それなら服装には気を遣って欲しい…。
襟元が大きく開いたシャツや短いスカートを好んで身に付けるから、胸チラ・乳首チラ・マンチラ・アナチラが気になってしょうがない。
弟だから気にしてないんだろうけど、思春期男子には刺激が強過ぎてお姉ちゃん相手でも欲情しちゃう。
僕は携帯を弄ってるフリしてしょっちゅうお姉ちゃんをチラチラ見てる。
「何よ?さっきからチラチラ見てるでしょ、気付いてるわよ」
「だって…見えてるから気になってしょうがないよ」
「エロガキ…実の姉にムラムラしてチンコ大きくしてんじゃないでしょうね?」
「お姉ちゃん相手だって乳首とかマンコとかアナル見せられたら勃起するよ」
「へえー、私の見て大きくしたんなら見せなさいよ、私のだけ見て自分のは見せないなんて不公平でしょ」
ニヤッと意地悪な笑みを浮かべるお姉ちゃんだけど、僕にそんな度胸は無いと思い込んでるんだろうな…。
「そうだね、僕だけお姉ちゃんの見てるのは不公平だよね」
お父さんはまだ仕事から帰ってきてないし、お母さんは買い物に行ってて居ないからチンコ出してお姉ちゃんに見せた。
「やだ…なに本気にしてんのよ」
「お姉ちゃんが見たいって言ったんでしょ?見せてあげるからもっと良く見れば?」
チンコ出したままお姉ちゃんに近付く。
「や…あんた変よ?普通実の姉にチンコ見せつける?わかったからもうしまって離れて!」
両手を突き出して顔を背けてるけど、横目でチンコをガン見してる。
「もう見なくて良いの?ガン見してるのバレバレだよ?」
突き出してる手を掴んでチンコを触らせた。
「やだ…変な物触らせないで」
「お姉ちゃんの手、温かくて気持ち良いよ」
嫌だと言う割にはしっかり握ってるから、そのまま手コキする。
「何してんのよ…私の手を使ってオナニーしないでよ」
「チンコ握ってくれてるから…本当はお姉ちゃんも興奮してるんじゃないの?」
強制手コキさせながらお姉ちゃんのマンコに手を伸ばした。
クチュ…っといやらしい音がするし、ヌルヌルになってた。
「あん!勝手に触らないで!いや!ああん!」
「こんなに濡らしてたら説得力ないよ?ほら、指も簡単に入っちゃった」
指マンを始めてすぐにお姉ちゃんの手から僕の手を離したけど、お姉ちゃんは手コキを続けてくれてる。
「気持ち良いんでしょ?素直になりなよ」
「ああん!こんなのダメぇ!」
「もうお姉ちゃんの手は掴んでないのに手コキ続けてくれてるって事はそうなんでしょ?」
「えっ…ちが…どうして?チンコから手が離せない…」
「僕まだ童貞だけど欲しいならお姉ちゃんにあげるよ、だからフェラしてよ」
空いてる手で軽くお姉ちゃんの頭を引き寄せたら、素直に頭を下げてチンコを咥えてくれた。
「むぐぅ…んん…んむ…」
「気持ち良い…お姉ちゃんがフェラしてくれるなんて夢みたいだ…もっと強く吸って」
優しく髪を撫でてそう言うと、激しく吸ってくれた。
「このまま口に出すことマンコに出すの、どっちが良い?マンコに欲しかったらフェラやめて脚を開いてよ」
チュパッとチンコから口を離して恥ずかしそうに脚を広げるお姉ちゃん。
僕はビショビショに濡れたマンコにチンコを挿れた。
「んああ!弟とSEXしちゃってるぅ!」
「お姉ちゃんのマンコ、熱くてトロトロになってて凄い気持ち良いよ」
想像を超えた気持ち良さで腰が止まらない。
いつお母さんが帰ってくるか分からないスリルもあって、初めてのSEXなのに激しくしちゃった。
「もう出る!」
ドビュッ!ともの凄い勢いで精子がチンコから出た。
「んはあ!本当に中に出してるぅ!妊娠しちゃうぅ!」
「お姉ちゃんと僕で赤ちゃん作るのも面白いかもね」
「バカぁ!そうなったら何て言い訳するのよぉ!ああん!でも気持ち良い!」
「やっと気持ち良いって言ってくれたね、ここだとお母さんが帰ってきた時にすぐに見つかっちゃうから僕の部屋に行こうよ」
マンコにハメたままお姉ちゃんを抱っこして移動する。
「歩くたびにマンコ突かれるぅ!もうイッちゃうー!」
「こういうのが好きなの?それなら今度家の中を移動しながらSEXする?」
「それじゃ変態でしょぉ!」
階段を上がるのがキツかったけど、僕の部屋に着く前にお姉ちゃんが本当にイッてくれた。
「着いたよ、ベッドでゆっくりSEXしようね」
お姉ちゃんをベッドに乗せて着てる服を全部脱がす。
僕も全部脱いで裸で抱き合ってまたSEXした。
一度中出ししたからお姉ちゃんも吹っ切れたみたいで、キスもしてくれたし姉弟だからなんて言わなくなった。
自分から僕の上に乗って腰も振ってくれて、二度三度と中出しをする。
「んはあ…気持ち良すぎ…もっとぉ…もっと頂戴」
随分素直になったお姉ちゃんとキスしながらSEXを続けてたらお母さんが帰ってきたみたいだ。
「ただいまー」
下からお母さんの声がする。
「帰ってきたみたいだね、少し声を抑えてね?」
「分かったからもっとSEXしてぇ…」
近親相姦にどハマりしたのは僕だけじゃなかった。
お姉ちゃんも気に入ったみたいで離れようとしない。
下にお母さんが居るけどSEXを続けて、僕は足腰がヘロヘロになった。

俺は何処にでもいる冴えないオッサンなのに…

髪は薄くなり始め、顔の作りもイケメンではなく、腹も出始めてる冴えないオッサン…それが俺だ。
ただ、車の運転だけは昔ドラコンで優勝した経験があるので人様に誇れるくらい自信がある。
事実誰かを乗せると乗せた人から大絶賛されるから、皆で集まると俺の運転する車が良い!と乗る人を決めるジャンケン大会が始まる。
前置きが長くなったけど、ここからが本番。

「運転が上手い人はエッチも上手ってよく聞くけど〇〇さんも上手なんですか?」
「さあ…あまり経験無いからどうだろうね」
いきなりぶっ込んだ話を振られて焦ったが、実際俺はモテなさすぎてこの歳まで童貞だった。
「それなら一度私に試させてください」
「こんなオッサンと?他にも男は居るんだからそっちに行きなよ」
童貞の悲しさか…誘われてもすぐに『うん』とは言えなかった。
「そんなこと言わずに…あっちの茂みに行きましょ」
山にキャンプに来てたんだが、皆から離れた茂みに連れて行かれた。
「どんなエッチしてくれるのか楽しみ」
女の子は経験豊富なのか、茂みに入ると躊躇なく抱きついてキスしてくる。
ここまでされたら俺も男を見せなきゃ…と気持ちを切り替えて舌を絡めた。
「キス上手ですね、濡れてきちゃいました」
「さっきあまり経験無いって言ったけど、実は初めてなんだ…嘘ついてごめん」
「初めて!?嘘でしょ!?初めてでこんなキス出来るわけ…」
「嘘じゃないよ、本当に初めてなんだ」
「触ってくださいよ!今のキスでほら!本当に濡れちゃったんですよ!?」
女の子が俺の手を取り下着越しのマンコを触らせる。
シットリと下着が湿っていたから濡れたのは本当みたいだ。
「本当だ…こうやって濡れるんだね」
下着越しでもマンコ触ったのも初めてだから感動して指を動かしてしまう。
「んっ…ふ…はぁん…優しい指使い…たまんない…」
ヌルヌルとした汁が下着から染み出してきて俺の指に纏わりついてくる。
「もっと…直に触ってぇ…」
熱い吐息を漏らしながら囁かれてドキドキしてしまい、言われるがまま下着の中に手を入れて直接触った。
予想以上に柔らかいし濡れ方も凄い。
染み出してる何倍も内側は汁が凄くて手がビッチョリになってしまった。
「あ…そこ…んん!」
なんとなく指を入れて動かしたら気持ち良い場所に当たったらしくて、女の子が強く抱きついてくる。
「これで初めてなんて嘘…絶対やり慣れてる…」
「嘘じゃないってば…」
「このままもう一度キスして」
マンコ触りながら舌を絡め合ってたら女の子が全身を硬直させた。
何も分からない俺は触り続けたんだが、そこから何度も女の子が脱力と硬直を繰り返した。
「はぁ…もう5回イッてる…ああん!またイッちゃうからぁ!もうチンポ入れてぇ!」
「イッてたの!?気付かなくてごめん」
「そういうところは初めてっぽいわね…まさか本当に初めてなの?」
「だからそう言ってるだろう?」
「それなら〇〇さんの初めてを私に頂戴、こんなに気持ち良くしてくれたお礼に特別に中に出させてあげるから」
女性とこうなる機会が自分に訪れるなんて思った事も無いから当然ゴムなんて物は持ってない。
「本当に生でしちゃって良いの?入れた瞬間出ちゃうかもしれないよ?」
「うふ…それはそれで可愛いから許しちゃう!早く〇〇さんのチンポ入れて」
木に身体を寄せてこっちにお尻を向けてくる。
俺は女の子の下着を下げて自分もボトムスとトランクスを膝まで下ろし、緊張で震える手でチンポをしっかり持ってマンコに当てた。
先端からマンコに触れた瞬間に出そうになったが、ギリギリで踏みとどまって腰を前に押し出す。
手が震えてるから上手く入らず滑ってしまう。
「あん!ここ…このまま押し込んで」
見兼ねた女の子が自らチンポを持ってサポートしてくれる。
俺は自分の手はチンポから離してマンコに押し込む事だけに集中した。
ヌルリと先っぽが入り、亀頭が完全に埋まると女の子が手を離す。
「そのまま奥まで…」
「こんなに狭いのか…でもヌルヌルしてて滑るから入れやすいね」
熱と汁気でチンポが溶けそうだ。
初めてのマンコだから目に焼き付けようとゆっくり時間をかけて押し込んでいく。
女の子の身体の中に俺のチンポが埋まっていく様子は感動ものだった。
「全部入ったよ…チンポが溶けそうなくらい熱くてヌルヌルだ…」
「〇〇さんの太くてキツいわ…動いて…」
「ちょっと今は動けない…もう少し待ってもらえるかな?」
「出ちゃいそうなの?」
「そうなんだ…少しでも動いたら出ちゃいそうで…出来るだけ長く君のマンコの感触を楽しみたいからね」
「それなら待つわ、私のオマンコをしっかり覚えてね」
嬉しそうにそう言ったあと、マンコがキュッと締まった。
「うお!いきなり締まった!」
「うふふ…忘れられないように締めてあげる、気持ち良いでしょ?」
「そんな事されたら動いてないのに出ちゃうよ」
「動くのは一回出してスッキリしてからでも良いのよ?」
女の子がマンコを締めながらお尻を軽く振る。
「出ちゃう出ちゃう…まだ出したくないのに出ちゃうよ!」
「焦ったその顔も可愛い」
俺を玩具にして楽しんでるようだ。
こうなったら落ち着くまで待つのは無理だろう。
覚悟を決めて腰を前後に振った。
締められてるから強烈に中でチンポが擦れて、とてつもない快感が頭まで走り抜ける。
しかも腰を引くとチンポに吸い付いたマンコが引き伸ばされて変形し、腰を前に押し出すと内側にめり込む。
こんなに形を変えてマンコが痛く無いのかと心配になるが、女の子は気持ち良さそうな声を出すばかりで痛がってる様子は無かった。
皆の所に置いてある荷物の中に携帯も入ってるのが悔やまれる。
出来る事なら初めての記念のSEXを携帯のカメラで残しておきたかった…。
無いものはしょうがないから自分の目と脳にこの光景を焼き付ける。
「ゆっくりなSEXも今どこをチンポが擦ってるかよく判って気持ち良い…激しい方が気持ち良くなれると思ってたけど、ゆっくりなのも病みつきになりそう…」
記憶に残そうと集中したおかげで少しだけ耐えられたけど、それももう限界だ。
「すまない…これ以上は我慢できそうにない…」
「いつでも出して良いですよ」
「本当に中で良いんだね?」
「〇〇さんが嫌じゃなければ中に出して良いですよ」
「童貞を貰ってくれた上に中に出させてくれるなんて嬉しいよ、奥に出させてもらうね」
力の限り腰を押し付けて奥に出した。
「奥にビチャビチャ当たってるぅ!すっごい勢いと量…」
「溜まってたから…沢山出してごめんね」
「こんなに出してくれるなんて私も嬉しいですよ、全部出し切るまで抜かないで下さいね」
腰を回してドクドクと精液を吐き出すチンポで奥を捏ね回してみた。
「んああ!出しながら奥を捏ねるなんて…ああ!イク!」
どうやら女の子のツボだったみたい。
腰と膝を震わせてマンコも更に強烈にチンポを締め上げてくる。
中で潰されるかと思った。
女の子がいくのが止まったのと同じくらいに、やっと俺の射精も終わった。
「萎えるまでこのまま入れといて良いかい?」
「私のオマンコ気に入りました?」
「SEXがこんなに気持ち良いなんて知らなかったよ、まだ抜きたくないんだ」
「良いですよ、自然と抜けるまで入れっぱなしにしてください」
許してくれたので女の子に抱きついてシャツの中に手を入れた。
「あ…オッパイに興味無いのかと思ってました…」
「そんな事は無いよ、ただマンコが気持ち良すぎてオッパイ触らせてもらうの忘れてたんだ」
「うふふふ…面白い人ですね、ん…優しい揉み方…あん!乳首弱いんですよぉ…」
「このくらいの強さで大丈夫?」
「すっごく気持ち良いです…やっぱり運転が上手い人はエッチも上手って本当ですね」
「褒めてもらえて嬉しいよ」
「キスもしてもらえますか?」
少し身体を捻って顔をこっちに向けてきたからキスする。
手からオッパイの弾力を感じ、チンポからはマンコの熱さとヌルヌル感と締まりを感じ、くちからは唇の柔らかさと舌の絡み合いを感じる。
身体全体が女の子と一つになった感覚だ。
「んふぅ…帰ってからもまた私とエッチしてくれます?」
「こちらからお願いしたいよ」
「決まりですね!他の子とエッチしないで下さいよ?〇〇さんの初めては私なんですからね?私とだけエッチしてください」
「約束するよ、万が一他の子から誘われても君以外とは絶対にSEXしないよ」
「約束…ん…抜けちゃいましたね…」
「抜けちゃったね…もっと中に入っていたかったなぁ…」
「私も…もう少し中で感じていたかったです…そうだ!フェラしてあげますね!」
下着を下げたままの格好でしゃがんでフェラチオしてくれた。
「おおう…口でしてもらうのも凄く気持ち良いよ」
「うーん…〇〇さんの口の中に感じられて幸せ…」
「また元気になっちゃいそうだ…」
「あは…大きくなり始めましたよ…このまま口にも出しますか?」
「嫌じゃない?」
「〇〇さんのなら良いですよ」
「そう言ってくれるなら出させて」
しっかり咥えた状態から口を大きく開けて舌の上にチンポ乗せて手コキされる。
手コキの振動で舌に乗ったチンポがズレてペロペロと舐められてる気分になる。
「出るよ」
2回目だから量は少ないが勢いは衰えてない。
ビュッ!と勢い良く出た精液が女の子の口から外れて顔にも少しかかってしまった。
残りは全部口の中に入ったが、顔を汚してしまい申し訳なくなる。
「ごめん、顔にも飛んじゃったね」
「〇〇さんの浴びちゃいました…口にもほら、これだけ出してくれましたよ」
わざわざ俺に見えるように顔の向きを変えてくれる。
「臭いし不味いんだろう?無理して飲まなくて良いから吐き出しちゃいなよ」
無理させたくないから言ったのに、女の子はチンポを強く握って根本から先端へと扱き上げて先っぽを強く吸ってきた。
尿道内に残ってた精液も全て吸い出されたあと、口を閉じてモゴモゴと動かしてからゴクリと喉を鳴らして飲み込んでしまった…。
「ちゃんと飲めましたよ、ほら」
何も残ってない口の中を見せてくる。
「無理しなくて良いって言ったのに」
「嫌でした?喜んでくれるかと思ったんですけど…」
悲しそうな顔するので慌ててフォローした。
「嫌な訳ないよ!飲んでくれて凄く嬉しいけど、君が無理してるんじゃないかと心配しただけさ」
「うふ!〇〇さんは優しいですね、無理矢理飲ませようとする人が多いのに私の心配してくれるなんて」
「女の子には優しくしないとダメだろう?」
「優しくてエッチも上手いなんて…私〇〇さんに本気になって良いですか?」
「こんなオッサンに!?」
「歳上男性の包容力って素敵だと思います、特に〇〇さんは他の人より包容力あるから…」
「そんなにストレートに褒められたの初めてだよ、俺で良ければ初めての彼女になってもらえる?」
「ええ!喜んで!浮気は許しませんからね?」
「こんなに素敵な彼女が出来たんだ、浮気なんてしないよ、他の子に興味も無いし」
「今日のテントは一緒にしましょう!皆に報告しないと!」
大喜びですぐにでも皆の所に戻りそうだったから引き止めて注意した。
「そのままは拙いって!下着下ろしたままだよ!」
「あ!えへへ…嬉しくて忘れてました」
「これ使って」
ポケットからティッシュを取り出してマンコから溢れ出して太ももを伝う精液を拭かせる。
「ありがとうございます、これで大丈夫ですね!早く戻って皆に〇〇さんの彼女になったって伝えないと!」
涎まみれのチンポをしまい、二人で手を繋いで皆の所に戻った。
茂みの中から手を繋いで出てきたから皆は何かを勘付いたようだ。
「私達今日から付き合います!」
「彼女になってくれました!」
報告すると皆から祝福された。
嫁との馴れ初めでした。

俺の精通

当時俺は小学6年の夏休み
従妹の家に俺と姉でお泊りにいったときの話です
目的は従妹の家の近くでちょっとしたお祭りがあり、毎年ではないがよく従妹の家に泊まってお祭りに行くことがしばしありました
従妹と姉と俺はお祭りを楽しんだあと、従妹の家でお風呂に入ったあとその年はなぜか浴衣みたいなのが用意されていて3人はその浴衣をきました
従妹の家でお泊りするときは一階の和室にお布団が用意されていていつも姉とその部屋で寝ていました
その年だけなぜか従妹も同じ部屋に布団をひいて3人で就寝することになっていたのですが当時、姉と従妹は中学3年生の同級生で夜遅くまでおしゃべりしてたのを覚えています
小学生だった俺は先に寝てしまい、目を覚ました時は豆電球だけつけてあり薄暗い状態でした
隣に従妹とその奥に姉が寝ていたのですが、従妹も姉も浴衣がみだれ、特に従妹はもうおっぱいが丸見え状態です
姉の胸はあまり興味をもったこともなかったのですが、従妹の胸にくぎづけになりました
姉と同級生なのですが姉の胸よりかなり大きい
顔立ちも黒木メイサぽく姉とは比べらるほでではない
もう俺の下半身は全開ビンビン状態でうつぶせで股間を床にぐーっと押さえるとなんなく初めての精通でした
俺はこっそり替えのパンツと履き替えました
でも尚となりに従妹の胸が見えており俺の下半身はおさまらなかった
さっきの精通した気持ちよさを味わいたいのとパンツの替えがもうないので次はパンツをよごさないように手こきで枕元にあったティッシュで汚さないようにしました
朝まで何回したかわからないぐらい果てました
朝起きたとき姉がなんか変なにおいしない?と言われたときめちゃくちゃ焦りました
次の日も三人で寝たのですが残念なことに従妹はふつうのパジャマを着ており胸を拝むことはできませんでしたが、従妹の顔を見ながら昨日の胸を想像しながらまた何回もオナニーしてしまった
これが俺の精通の時の体験です

俺が由衣になった。001

"

24歳独身一人暮らし、女装歴約3年。女装の時は『由衣』と名のっている。

20歳頃までは、普通の男だと思っていた、いままでに付き合った彼女9人いた。

自分がドMと感じ、女装にハマった最初の原因は

19歳に悪友と行った風俗だ。いわゆる性感風俗に行った。

文章能力が無いので、流れだけ書きます。内容は妄想&想像して下さい。

初めて行った性感風俗でオプションのアナル責めで目覚めてしまった。

内容はアナル舐め&アナル指入れだ、最初は違和感しかなかった。

PLAYが進むうちに、普段感じた事のナイ気持ちよさが、アナルの奥に…

その時!風俗女が「女の子みたいに声をだしなさい」と言われた瞬間

女の子の様に、「ァンアン」声を出した時、アナルに目覚めてしまった。

その時はアナルに指を1本入れられて、手コキでイッテしまった。

今までの普通のヘルスならば2回戦が当たり前だったが、

性感風俗はその1回で満足してしまい、2回戦を考える余裕も無かった。

それから数回、同じ性感風俗にかよい、同じ風俗女を指名した。

性感風俗にかよう内に、指1本で気持ち良かったアナルが2本・3本と増えていった。

アナルの気持ち良さに目覚め、

アナルPLAYをネットなどで調べた、SM女王様がペニバンでM男を犯す動画を

発見し、その動画で何度もオナニーをするようになった。

まだまだ、知識不足の俺は、SMは鞭とローソクと縄で縛られるイメージしか無かった。

早速ネットでSMクラブを検索した。

SMクラブは思った以上に沢山あった。しかも女王様専門のSMクラブも多い。

世の中にはM男性の変態が多い???

ホームページの画像には、顔にモザイク付きだったが

とても俺好みのポイ?女王様をお店のホームページで見つけたのが翔子女王様だ。

ホームページの情報だと、25歳、身長165cm体重??kg B82(Bカップ)W56H82。

翔子女王様はとても、スレンダーで綺麗な女王様。

芸能人でいうと、川○海荷さんに似ていた。

さっそく、SMクラブのHPで翔子女王様を予約した。

数日後…SMクラブに入る時には超緊張!!! 待合室には3人の男性客と黒服1人。

3人のお客は40代~50代ぐらいの、おじさんだった。

HPで予約を入れた事を黒服に伝え、お金を渡し数分待つと

お店の奥の待合室らしき部屋から、大きなキャリーバックを持った翔子女王様が出てきた。

そのまま黒服が運転する車でラブホテルまで連れて行かれた。

車中では話す事もできず無言だった。

ホテルに着くと、ネット予約した時のアンケートを見て

翔子女王様が「アナルを犯して欲しいのね」

俺「はい!お願いします」←これが最初に女王様に話せた事だった。

翔子女王様「じゃあ、シャワー浴びてきなさい、アナルは入念に洗うのよ」

俺「はい!わかりました」

こんな感じで初のSMクラブ体験が始まった。

翔子女王様はホームページのパネルマジックもなく、

とても綺麗でスレンダーな女王様です。

その後の翔子女王様の話だと、俺はアナルの素質があるらしい。

SMクラブでは最初の頃は、ペニバンで犯され手コキでイカされる。

性感風俗では満足できなくなり、SMクラブに何度もかようになった。

ペニバンも徐々に太く大きくなっていった。

正常位・バック・立バックなど色々な体位も経験した。

でも騎乗位が一番好きだった。ペニバンが奥まで入り自分で腰を動かすのが

女の子なったような感じで、とても興奮し、とても感じるので大好きだった。

SMクラブに何度もかよう内に、アナル開発も進んでいった。

片手アナルフィストも出来るようになった。

翔子女王様が「両手フィストも出来るように開発する?」言われたが。

拡がり過ぎて今後の生活でアナルがどうなるか怖かったので、

片手フィストでアナル拡張は止めた。

アナル拡張開発は止めたが、

翔子女王様に「尿道開発してみる?」と聞かれた。

尿道開発…少し怖かったが無理なら途中で止めればいいと思い。

俺「尿道も開発して下さい。お願いします」言ってしまった。

それから、尿道開発が始まった。

針の無い注射器にゼリーのような物が入っている。

その注射器を尿道に刺しゼリーを尿道に注入された。

ゼリーが尿道を入ってくるのが解る。少し痛いが痛気持ちいい。

一番細いプジーを尿道に入れて頂いた。

初めてなのに一番細いプジーは簡単に尿道に入れる事が出来た。

それから徐々にプジーが太くなっていった。

尿道開発はプジーから始まり、カテーテルの強制排尿まで感じるようになった

今では翔子女王様の小指も尿道に入る様に開発して頂いた。

尿道開発中に下の毛が邪魔だと言われ。首から下の毛を全部、剃って頂きました。

下の毛が少しでも生えてくると、SM・PLAY前に全剃毛してからのスタートが

当たり前のようになった。今でもパイパン生活を続けている。

この頃、俺が22歳くらいだったと思う。

20代前半のM男がSMクラブに来るのは珍しいらしい。

ほとんどの男性が40代以上の男性が多いらしい。

若いM男が珍しい事もあり、

翔子女王様とのSM-PLAY中に新人女王様研修も数回経験した。

俺がいつも指名している翔子女王様のPLAYを新人女王様が見学する。

新人女王様も途中で参加するとか、色々なSM-PLAYをやってきたが

どうしても出来なかったPLAYもあった。食糞はどうしても無理だった。

翔子女王様の聖水は美味しく喜んで飲めるだが、

翔子女王様のウンチは身体に塗られるのは興奮したが

一度ウンチを口に入れて頂いたが、どうしても食糞は無理だった。

翔子女王様も無理にウンチを口にいれる事はなかった。

その頃は、そんなSMクラブ生活充実し、とても楽しんでいた。

そんなSMクラブを楽しんでいる時期に、いつもの様に、SMクラブに行った時

新人研修の時に俺のPLAYを見学したアオイ女王様をSMクラブの待合室で見かけた。

軽く会釈だけし、いつも指名する、翔子女王様を待った。

予約したのに、いつもより待たされるなと思っていた時。

翔子女王様が待合室から出てきた。

いつもどおりにラブホテルに行こうと席を立った時に

翔子女王様に「4P!してみない?」と聞かれた。

先程待合室で見かけたアオイ女王様と、アオイ女王様を指名したM男性と一緒に。

少し迷ったが、他のMの男性がどんな風にSM-PLAYしているのかも興味があり

俺「してみたいです。4P!宜しくお願いします」と答えてしまった。

緊張し待合室で待っていると、40代の男性がお店に入ってきた。

後から聞いた話だが、身長178cm体重68kgのがっちりした男性が入ってきた。

俺が165cmで体重が48kg細体型なので、4Pの相手がこの人だったら、怖いなと思った。

翔子女王様とアオイ女王様が待合室から出てきた。初4Pに期待と興奮していた。

黒服が運転する車で、4人でラブホテルに行った。

もう1人のM男性は先程見かけた、がっちりした男性だった。

その男性は、見た目も少し怖そうな、46歳の男性だった。

やっぱり、4人を乗せた車の中では無言。

ラブホテルは4人なので普段使った事のない、とても広く!とても高級な部屋だった。

部屋に入り、もう1人のM男性がシャワーを浴びた。

俺もシャワーを浴びて部屋に戻ると、既にM男性が縄で縛られていた。

俺もすぐに、縛られ放置された。

翔子女王様とアオイ女王様で、もう1人のM男性を調教しているのを、見せられた。

ペニバンでアナルを犯され、ペニバンをフェラチオしているのを見て、

とても興奮し、すでに勃起していた。

その後、俺もアナルをペニバンで犯され、ペニバンをフェラチオした。

そのPLAYを横でM男性に見られている事に、いつも以上に興奮してしまった。

今回はこのまま、終わるのかなと思っていたら…

M男性が縄を解かれ、俺の横に呼ばれた。

正常位で翔子女王様にアナルを犯されている俺に、アオイ女王様がもう1人のM男性に

アオイ女王様「手コキして気持ち良くしてあげなさい」と言った。

俺は嫌だと拒否したが、女王様の命令は絶対なので、

もう1人のM男が俺のオチンチンを握り、シコシコし始めた。

男性にオチンチンをシコシコされると、オチンチンは萎えると思っていたが、

萎える処が、とても気持ち良かった。

男性にオチンチンを触られるのは、その時が初めての体験だった。

翔子女王様にペニバンでアナルを犯され、知らない男性に手コキされて感じてしまった。

男の手でイキそうだったが、翔子女王様もアオイ女王様も

まだイク事を許してくれませんでした。

その状況をアオイ女王様がスマホで動画撮影していた。

翔子女王様が「交代よ!」と言われ。

アオイ女王様がもう1人のM男性をペニバンで犯しはじめた。

俺の縄も解かれ、その状況を見ていたら、

翔子女王様に「お前もしてもらったのよ、手コキしてあげなさい」と言われた。

最初は戸惑ったが、女王様の命令は絶対なので、男性のオチンチンを初めて触った。

握ってみて思わず、「大きい!」言ってしまった。

握っているオチンチンより、大きく太いペニバンを自分のアナルに入れているのに

おもわず…「大きい!」言ってしまった。

俺のオチンチンより大きい、知らない中年男性のオチンチンを一生懸命にシコシコした

アオイ女王様のペニバンが気持ちいいのか?俺の手コキが気持ちいいのか?

M男性はとても気持ちよさそうに悶えていた。M男性もまだイカしてもらえなかった。

その後、俺はベッドに大の字に縛られた。

俺の横でもう1人のM男性が、500cc浣腸器で1リットル浣腸されていた。

3分くらいで、M男性のお腹がグルゥギュルゥ鳴り始めた。

M男性がアオイ女王様に、「トイレに行かせてください」お願いしている。

アオイ女王様が俺を指差して「こいつをイカせたら、トイレに行かせてあげる」と言った。

M男性が俺のオチンチンを手コキし始めた。

アオイ女王様が「手じゃなく、口でイカせなさい」とM男性に命令した。

M男性は躊躇することなく、俺のオチンチンを咥えた。

縛られている、俺はM男性にフェラされながら、翔子女王様の脚の指を舐めている

アオイ女王様は、その状況を笑いながら、スマホで動画撮影していた。

5分くらいで、そのまま…M男性の口に、俺の精液を出してしまった。

その時の感想が「今までの彼女よりも風俗女よりも、M男性の方がフェラチオ上手」

M男性は口から俺の精液をコップに吐き出され、M男性はトイレに行った。

M男性がトイレから戻ってきたところで、

翔子女王様が「交代よ!」

M男性がベッドに仰向けに寝た、横に俺も座り手コキをはじめた。

翔子女王様が「手コキじゃナイでしょ!お前もしてもらったなんだから、フェラしな!」

この時は、俺の思考が変になっていて、躊躇もせずM男性のオチンチンを咥えた

初めて男性のオチンチンを咥えた瞬間だった。

ペニバンで何度もフェラしていたので、初めての本物のフェラも上手にできたと思う。

M男性は俺にフェラチオされながら、アオイ女王様のペニバンをフェラチオしている。

その状況を今度は翔子女王様がスマホで動画撮影していた。

俺同様に口に精液を発射して終わるのかなと、考えていたら…

翔子女王様が俺のフェラチオを止めた。

翔子女王様がコンドームを俺に渡し「付けてあげなさい」

初めて自分の物ではない、本物のオチンチンにコンドームを装着した。

翔子女王様が「お前は騎乗位が好きだよね!このまま本物で女の子みたいに入れなさい」

その場の勢いで思わず・・・「はい」と答えてしまった。

さっき俺が出した精液の入ったコップとローションを、翔子女王様が持ってきた。

翔子女王様が俺の精液とローションをM男性のオチンチンに垂らした。

そのローションと俺の精液を、手で塗りM男性のオチンチンに馴染ませ

俺は自分のアナルにM男性のオチンチンを騎乗位で入れた。

本物のオチンチンでアナル処女を失った瞬間だった。

普段入れている、ペニバンより小さいが、本物のオチンチンが超気持ちいい

女の子みたいに「アンアン」言い、騎乗位で一生懸命に腰を振り続けた。

完全に女性になった気分だった。

翔子女王様が「体位をバックに変えなさい」と言い

バックでM男性にアナルを犯された、バックも超気持ちいい、超感じてしまった。

その状況を翔子女王様はスマホで動画撮影し

アオイ女王様は「変態ホモM男同士、気持ち悪い」と言って笑っている。

その後に正常位で犯され始めた。

女王様に命令されたわけでもないのに、気が付いたら

正常位で犯されながら、ガッツリ舌を絡ませてキスをしていた

M男性もそろそろ限界が来ていたようで

アオイ女王様に「もう限界です。イカせて下さい」とお願いしていた。

翔子女王様とアオイ女王様が何か話している。

翔子女王様が俺に「ちゃんと全部飲むのよ」

アオイ女王様がM男性に俺を指差し「こいつの口に精子を出しなさい」

その後すぐに、俺の口の中にM男性が精子を発射した。

初めて人の精子を口に入れた…不味い

美味しくナイので、吐出しそうになった時に、

翔子女王様が「私の聖水と一緒に飲みなさい」と言われ

聖水と一緒にM男性の精液を飲み込んだ。

横でM男性もアオイ女王様の聖水を飲んでいた。

PLAYが終わった後に翔子女王様に「お前はMホモの素質もあるかもね」と言われた。

こんな感じで俺の初めてのホモ経験が終わった。

PLAYが終わった後に、送迎の車でお店に戻った。

お店の前で女王様2人とM男性と別れた。

お店の駐車場に車を取りに戻ると、先程のM男性も車を取りに来ていた。

微妙な空気感があったので、会釈だけして車に乗ろうとした時

M男性がこちらに歩いてきた。

M男性「今日はありがとうね、また機会があれば4Pしましょう」と言った。

俺は即答で「はい!お願いします」と答えてしまった。

その後、この男性と4Pすることはなかった。

その後からの翔子女王様とのSM-PLAYも変わってきた。

翔子女王様にイカされた時は、自分の精液は飲まされる様になった。

精液は美味しくナイが、自分の精液を飲むのが当たり前の様になった。

精子を飲むのが当たり前になり、一人でオナニーする時も

毎回ではないが時々、自分の精子を手に出して飲んでみたり

精子をコヒーゼリーにかけて食べたり

尿道に飲むゼリーを指して精子と一緒にコップに出し

精子inゼリーを飲む様になっていた。

SM-PLAYも気持ち良いが、時々…本物のオチンチンを思い出してしまう。

その頃から、ゲイ動画をネットで検索する様になった。

ゲイ動画を探している内に、発見したのが女装娘の動画だった。

女装娘同志でエッチをする女装レズ物などもあったが

女装娘が男性とSEXしている動画だ、女装娘の動画を見ると

俺もこんな感じで、男性に犯されたいと思うようになった。

あと女装娘の動画を色々と捜していると、おじさんが女装してエッチしているのも多い。

失礼だがおじさんの女装なら、自分の方が綺麗な女装娘になれるような気がした。

それからネットで女装を猛勉強した、化粧の動画など沢山あった!女装娘多い?

お化粧がとても難しかった。女性は凄いなと思った。

難しい化粧は、女装サロンやSNS知り合った女装娘から教えてもらった。

徐々に化粧も上手くできる様になってきた。洋服も下着もネットショッピングで揃えた。

165cm48kgの俺の体型には、着ることができる女性服も下着も多くあった。

女装して夜の散歩から始まり、仕事が休みの日は、隣県に車で女装外出もする様になった。

昼間に女装してコンビニで買い物や、女装しドラッグストアで買い物もできる様になった。

女装も自信がついた。でも男性とエッチはまだ出来ていなかった。

どうやって…女装好きの男性と出会ってエッチをしていいか解らずにいた。

その頃のオナニーは完女装し、アナルにディルドを入れてオナニーしていた。

女性用服や女性用下着やウィッグや化粧品も徐々に増えていき

Vi○iやan○nなどのファッション雑誌を読むようになった。

自分が女装して綺麗になっていくのも満足していたが

女装する度にドンドン男性に犯されたくなっていった。

そんなムラムラ生活を送っていた時、どうしても我慢できなくなり

ついにネットで募集してしまった。

「23歳168/48の女装娘の由衣です。チョットMです。エッチできる男性いませんか?」

こんな感じで募集してしまった。びっくりするくらい多い返信があった。

世の中…女装好き変態が多い???  

その中から42歳の男性と何度かやり取りをして

ついに会う約束をした。隣県の公園に土曜日13時に待ち合わせをした。

自分の部屋で完女装し、待ち合わせ場所に向かった。

怖そうな人が来たら、逃げようとか色々考えながら向かった。

待ち合わせの30分くらい前に到着した。

超緊張しながら、相手の片を待っていたら

コンコンと窓を叩かれた。「由衣ちゃん?」

42歳の男性がやって来た。優しそうな、おじさんだった・・・とりあえず安心した。

自分の車を公園の駐車場に置き、お相手の車に乗り込んだ。

男性はタケトと名のった。

タケト「このままホテルでいい?」

私「はい・・・」

タケト「可愛いね、本当の女の子みたいだね」

私「ありがとう、ございます」

私はタケトさんのリクエストのミニスカ&ニーハイでお会いしたので

大変喜んでくれた。

助手席に座った私に、「どんなパンティを履いてるの?見せて」

ミニスカートを捲らされた。ホテルに着くまでパンティの上からペニクリを触られた。

ホテルに着く頃には、私のペニクリは大きくなってしまった。

初めて女装して男性とエッチをした。

タケトさんは、オチンチンも私より小さく早漏でまったくイイ思い出がない。

でも、女装して男性とのファーストキスはタケトさんだった。

女装してエッチの妄想は色々していたが、キスは無理だと思っていたが

エッチの最初の頃は嫌々で軽いキスで流していたが

気が付いたらエッチの途中でガッツリのベロキスをしていた。

1回男性とエッチをしてしまうと、歯止めが効かなくなった。

それから色々な男性とエッチをしている。

おじさんから同年代の男性まで、ネットで知り合った人もいたし

隣県のハッテン場のビデオBOXなのでエッチもした。

女装娘で男性とエッチをする様になり、美容も猛勉強した。

お肌手入れも、女性以上に気をつかっているつもりだ。

女装も上手くなり、街を歩いても女装とバレないくらいになった。

女装娘好きの男性の9割以上の人が、コスプレより普通の洋服が好きな人が多かった。

あとフェラチオも猛勉強した、今では得意技になっている。

男性とエッチして気が付いた事がある、精液の味が人によって違う事だ。

女装娘由衣として男性とエッチして、約2年たつ

決まった人とエッチはしていないが、40人以上の男性とエッチした。

また会いたいと言ってくれて、みんな喜んでエッチをしてくれたと思う。

24歳で今の私が少し怖くなっている。今後どうなるの…?

2年くらい彼女も出来ず、女性と普通のエッチもしていない

女性と普通のエッチ出来るのかな?色々な事を考えてしまう。

でも今は由衣としてのエッチが辞められない。

下手な長い文章を読んでくれて、ありがとうございます。
リクエストがあれば40人以上の経験談があります。
ドSの男性とのエッチとか3Pとかの経験あります。

ありがとうございました。

"

俺が定期的にデリヘル頼んでるのを知った母が呆れながらもフェラしてくれるようになりました

デリヘル嬢から貰った名刺を見られたようで、母に「こんなのにお金使ってたら勿体ないでしょ、老後の為に少しは貯金しときなさいよ」と溜息混じりに呆れられた。
「溜まってどうしようもなくなったら母さんが口でしてあげるから」とも言われ、その時は溜まっている訳じゃなかったけど、母にフェラしてもらうのはどんな気分になるのか興味が出て、「じゃあ今フェラしてよ」と頼んだ。
「さっそく?仕方ないわねー」と何やら嬉しそうに俺の前に跪いてベルトを外されズボンを脱がされた。
「あら?もう勃ってるの?母さんに興奮してるのね?」と、パンツの膨らみを見て更にご機嫌になる。
パンツも脱がされて大人になってから初めて母にチンポを見られた。
「まあ!まあまあまあ!立派になったわねー、ちゃんと剥けてるし匂いも無し…清潔にしてるみたいだから問題無さそうね」
チンポのチェックを素早く済ませた母が舌を這わせてくる。
金玉から亀頭までゆっくり舐め上げられただけでも背徳的でゾクゾクする。
実の母親が性奴隷のように俺のチンポを手を使わずにペロペロと舐めているんだから興奮しない訳がない。
「自分が産んだ息子のチンポ舐めるのに抵抗無いの?」と聞いてみた。
「あるわけ無いでしょ?赤ちゃんの頃、オムツ替えの時に可愛いオチンチンで何度か咥えたことあるもの」なんて言うから驚いた。
「俺が赤ん坊の頃にフェラしてたの?知らなかったよ」って言ったら、「皮を被って小指程のサイズだったから凄く可愛かったのよ、少しでも大きくなるようにって願いも込めて咥えてあげたのよ」と返された。
そんな幼い頃に既にフェラ童貞を奪われてたなんてな…。
道理で何の抵抗も無く舐められる訳だ…と感心してたら、反り返って腹につきそうなチンポをやはり手を使わずに器用に咥えた。
母はフェラが好きなのか、俺の腰に手を回して抱きついて深く咥える。
「そんなに深く咥えて苦しくないの?」と確認するが、返事が出来ない代わりに上目遣いで俺を見ながら顔を左右に振った。
口と喉の中でチンポ溶かされそうなくらい熱い。
デリヘル嬢でもここまで深く咥えてくれた子はいなかったから嬉しくて母の頭を撫でてしまった。
それでまたご機嫌になった母はチンポを引っこ抜く勢いで吸う。
何度も喉と口を通過するチンポは涎でベチョベチョになって見た目がハンパじゃなくエロくなっていく。
ここまで夢中でフェラすると思ってなかったから、俺の知らなかった母の一面が見れてそれだけでも満足だ。
「激しいだけじゃないから今までで一番気持ち良いよ、母親にチンポ咥えてもらうのって凄い興奮するからもう出そうだよ、このまま口に出しても平気?」念の為に口内射精しても良いか確認した。
チンポ咥えたままコクコクと何度も頷く母。
「それじゃあ出すからしっかり味わってね」と、亀頭だけを咥えさせた状態で射精する。
ここで初めて手コキが加わり、射精の補助をしてくれた。
溜まってた自覚は無かったけど、これ程のフェラをしてもらったからか思ってた以上に精子が出た。
「ん…見て…」と母がチンポから口を離して顔を上げる。
口を開けて俺に中を見せつけてきたんだ。
精子の海が口の中に出来てて、舌がそれをかき回してる。
「こんなに出したんだ…今ティッシュ持ってくるから…」
離れた場所にあるティッシュを取りに行こうとしたら腕を掴まれた。
どうしたのかと振り向くと、母が口を閉じてゴクリと喉を鳴らした。
「喉に引っ掛かる濃さ…流石に若いわねー」なんてあっけらかんと言った。
「飲んだの!?」驚いてそう叫んでしまった俺は悪くないだろう。
「無理した訳じゃないから心配しないで平気よ、あんなに喜ばれたら飲みたくなるじゃない?」って笑顔で言われたよ。

援交などでお金を稼ぐ妹

うちの妹JC2(Dカップ)で学校では成績優秀の優等生。家&プライベートは超ヤリマンのド変態。家ではミニスカや胸強調で父親や自分を誘惑している。父親と近親相姦しておこずかいを稼いでいる。自分は童貞なので妹のフェラには30秒以内で射精してしまう。フェラで射精してしまうのでSEXに至らない童貞も卒業できない。父親は簡単にはイカないのでSEXして中出しもしている。
部活はデニス部で自分も妹も一緒の部活。女子の部活で一番胸が大きい妹。男子の殆どが勃起するレベル。大会が終わり部員が帰り始めたころTシャツ・スコートの妹はまだ女子更衣室の中。その後妹が友達とかと一緒に出てきたが数分で戻った。忘れ物みたいだったが妹を追うと女子更衣室ではなく一般客が入れないエリアに到着した。自分も妹も選手だったので普通に入った。妹は宿泊棟に入って行った。ここにはアフリカ系の黒人が2人宿泊していた。部屋からは金額の説明。フェラ・手コキ・パイズリが1万、精飲・顔射が2万、手マン・クンニ・素股が3万、アナル挿入・マンコ挿入・アナル中出しが5万、マンコ中出しが1発10万。部屋でどのような内容の行為が行われているかは不明だったが、妹と黒人の声だけで判断していた。
声が聞こえなくなりしばらくしたら全裸の黒人2人が出てきて男子のシャワールームへ向かった。妹は札束を回収していた。その後あは男子のシャワールームで2回戦など。妹より先に自分は帰宅したが妹は21時以降に帰宅した。家ではオナニーを2回したあと父親と1回戦。自分にはフェラや手コキで精子が出なくなるまでやられて終了した。

運が悪い下着泥棒

ある夜、私の知り合いの女性(幼稚園教諭)の家のベランダに下着泥棒の男がやって来て、干してある下着を物色していたようです。

すると、それに気づいた女性が窓を開けてベランダにいる下着泥棒の男を無理やり部屋に入れました。

「この変態スケベ野郎、あなたにはキツいお仕置きが必要なようね!」
そう言うと怒った女性は男に制裁を与えるために、手始めに男の首を得意のスリーパーホールドで力強く絞めました。

「さぁ、私のお仕置きをフルコースでたっぷり味会わせてあげるわ!」

女性は次に男の頭を両腕で抱き寄せて、男の顔を自分の大きな胸に吸い込むように押し付け窒息させます。

「許さない、お前は私の胸の中で逝かせてあげるわ。眠って、眠って、永遠に眠り続けるのよ!」

男はもがき苦しみますが、女性は両腕の力を緩めることなく男の顔をさらに力強く着衣巨乳に押し付け、「あんた下着泥棒なんかやってたら、女の子に相手にされなくなるわよ。それでも良いの?」と言いながら長々と圧迫させて男を失神させます。

男が意識を取り戻したら、「まだ死なないあんたにはとっておきのご褒美をあげる」そう言うと女性は男に強烈な電気あんまを浴びせました。
すると男がおもらしをしたので、女性は「汚い!もー最低」と言いながら男のズボンとパンツを無理やり脱がして、下半身剥き出しの状態でさらに電気あんまを続けました。

男は悶え苦しみますが、女性は「下着泥棒をしたあなたが悪いのよ。しっかり反省しなさい。」と言うと今度は男の服を脱がして全裸にしました。

さらに男を興奮させるために女性は自らビキニ姿になり、全裸姿の男を膝の上に乗せると、片手で男の乳首をくすぐりながら、もう片方の手で手コキを始めました。

「二度と下着泥棒をする気が起きなくなるぐらい精液を搾り取ってあげるわ。お前の性欲を全て奪ってやるから覚悟しなさい、この変態」

そう言うと女性は男を罵倒しながら、手コキを続けました。

男は射精を我慢してましたが、とうとう限界がきてしまい、「ヤバい!イク、イク!」と声を出したので、女性は「さぁ、イきなさい。気持ちよく昇天させてあげる。」

そして男は「あ、あーん、はっ!」と声を出しながら射精してしまいました。
しかし、女性は「でもね、このまま続けちゃうからね。まだ出るでしょ?もっと出しなさい!」と言うと男が射精後も激しい手コキを続け、男のアソコが赤剥けになるまでしごき続けました。

男は痛みと地獄のようなくすぐったさで半狂乱になり、「ギャッ、ギャー、アー、止めてくれ!」と悶え苦しみました。
そして男のアソコはとうとう潮まで吹いてしまい、そのまま気絶してしまいました。

「気持ち良かったでしょ? でもこれに懲りたら、二度と下着泥棒なんかやるんじゃないよ。」そう言うと女性はようやく男を解放したようです。

この女性は勤め先の幼稚園でも、悪ガキの男の子に強烈な電気あんま+手コキのお仕置きをよくやってたみたいです。

皆さんも超ドSな女性には気をつけましょう。

一番辛かったお仕置き・

小学校の時のクラスに誰彼構わずカンチョーをよくやる男の子がいました。

皆ターゲットにされないように注意していましたが、ある時1人の生徒が下着に薄いプラスチックの仕掛けをして学校に来て、そんなことを知らない男の子はいつも通り何人かの生徒にカンチョーをしていました。
そして仕掛けをしてる生徒にも思い切りカンチョーをした瞬間、
「痛っ!」
突き指してしまいそのまま保健室送りになってしまいました。

保健室といえば、以前俺は保健室の女の先生から気持ち良かったけどキツいお仕置きを受けたので少し気になり、保健室の様子を覗きに行きました。

保健室の女の先生は男の子の指を見て
「あら、どうしたの? 痛そうね」と言いながら優しく手当てをしてました。
「この指どうしちゃったの? 可哀想」
男の子は
「教室でカンチョーをしてたら突き指しました」とバカ正直に言ってしまいました。

すると保健室の女の先生は表情を変えて
「何それ? カンチョーをするなんて最低! もし相手の子がケガしたらどうするの?」

そして保健室の女の先生は男の子に強烈な電気あんま約10分、目の色を変えて真剣にやりました。男の子がお漏らしするとズボンとパンツを脱がして下半身剥き出しで更に電気あんまを5分やり、男の子が悶え苦しむと今度は男の子を膝の上に乗せて緩急をつけながら手コキを始めました。

先生はどういうつもりか知らないが、俺にお仕置きした時もそうだが、保健室の女の先生はお仕置きと言いながらも、性的快感を気持ち良く体験させてくれるので、お仕置きなのかご褒美なのかよくわからない。
俺は以前されたのでわかるが、電気あんまはともかく、保健室の女の先生の手コキは極上の気持ち良さで風俗店で働けば人気間違いなしだと思った。お金を払ってでもやってもらいたいぐらいだ。
そんな風に少し羨ましく思っていたが、その話は置いといて、本題へ

男の子が苦しそうな表情で声を出しながらアソコから汁を出し果ててしまいました。
「気持ち良かったでしょ?」
囁くようにそう言うと保健室の女の先生は男の子をちんぐり返しの体勢にして、手袋をはめました。

「これが本当の浣腸よ」
そう言いながら男の子のお尻の穴に人差し指を入れました。

「ギャーーー! イヤだ~~~!」
「あなたも浣腸される側の気持ちがわかるでしょ?」

保健室の女の先生は人差し指を男の子のお尻の穴にさらに深く突き刺し
「もう無理無理無理!ギャーーー、誰か助けて~~~」
「これに懲りたらもう二度とカンチョーなんかやっちゃダメよ」
先生は男の子のお尻の穴から指を出しました。
「わかりました、もうしません」
「よろしい、それじゃあ着替えて教室に戻りなさい」

男の子は着替えて教室に戻りましたが、その時保健室の女の先生は廊下から覗いてた俺の存在に気づきました。

「やだ、あなた見てたの?」
「いや、たまたま通りかかっただけです。」

保健室の女の先生は俺の目を見つめました。
「あなたウソついてるね、こっち来なさい」

保健室の女の先生は俺の手を引っ張ると、保健室の中に無理やり入れて
「あなた2回目よね、懲りないね」

そして俺は保健室の女の先生から強烈な電気あんま+手コキのお仕置きをされてしまいました。

一番辛かったお仕置き

俺が小学生の時の話です。

当時俺は学校のクラスに嫌いな女の子がいたり、くじ引きでやりたくもない学級委員をさせられたりと色々あって学校が嫌になっていました。
そして仮病で保健室に行ったり、早退することがよくありました。
そんな生活が1ヶ月程続いたある日、俺はいつものように「めまい、頭痛」などと嘘をつき保健室のベッドで横になってましたが、流石に保健室の女の先生がこれに怪しんで俺に
「クラスで何か嫌なことでもあった?」
と言ってきたので
「全然ないですよ」と答えると、保健室の女の先生は手を俺の首にあてながら、じっと俺の目を見つめてきました。
「◯◯君、嘘ついてるでしょ?」
先生は俺の脈拍、呼吸の乱れ、目の動きで嘘を見抜きました。
「先生ひどいよ、嘘だって証拠はないでしょ? 本当に体調悪いもん」
「あなた相当動揺してたし、目が泳いでたわよ。絶対嘘、もう本当に許せない。」
そう言うと保健室の女の先生は俺の両足を力強く掴むと足を俺の股間に押しあてて電気あんまのお仕置きをやりました。
「1ヶ月も私を騙して、あなたの親御さんにまで心配かけてるのよ。あなたにはキツいお仕置きが必要なようね」
保健室の女の先生は更に俺を反省させるために俺のズボンとパンツを無理やり脱がして下半身剥き出しの状態で強烈な電気あんまを続けました。
「仮病で保健室を利用するなんて最低よ。しっかり反省しなさい」
先生は力強く足を動かしてくるので
「ギャーーー、もう許して!」
俺は激痛で悶えながら半泣き状態で少しチビってしまいました。
すると先生は俺の両足をようやく手から離してくれましたが、素早く俺が着てる服を脱がし、俺を全裸姿にさせました。
そのまま保健室の女の先生は俺を膝の上に乗せると片手で俺の乳首を触りながら、もう片方の手で手コキをしてきました。
「まだ終わらないわよ。今度はとても恥ずかしいお仕置きよ。」
先程の電気あんまの時と違い、俺は乳首を触られるくすぐったさとアソコを先生にシゴかれる気持ち良さと恥ずかしさで何ともいえない感覚に陥り、全てが初めて味わう感覚でした。
全裸姿で保健室の女の先生に犯される羞恥心もありましたが、気持ち良さが少しだけ勝っていて俺にとってはお仕置きというよりご褒美でした。
「ア、アーー、ハーーハーー、ハーーー」
これが本当にお仕置きなの?と疑ってしまうぐらいジワジワと気持ち良さが倍増していき一瞬あまりの心地よさで昇天する程の快感があり、途中でアソコからオシッコだか何だかわからない汁が出てる感覚がありました。
「あなたなかなか良いリアクションするわね! そんなに気持ち良さそうだと、やってあげてる甲斐があるわよー」
俺はあまりの気持ち良さに何もかもどうでも良い感覚になってましたが、先生が
「チャイムが鳴るまでこのまま続けるわよ。その間に誰かが保健室に来たら、この恥ずかしい姿見られちゃうわね。女の子が来たら特に恥ずかしいわよねー」
誰かが来たらまずいという焦りと不安が急に襲ってきて
「先生もう離してください」
「ダメよ、これはお仕置きよ。仮病で保健室を利用したあなたが悪いのよ」
保健室の女の先生は俺を膝の上から逃がさないように、力強く抱き抱えるようにして先程のように片手で乳首責めしながら、激しく手コキのお仕置きを続けました。
時にはゆっくりなぞるように、そして擦るようにしながら様々な技法でシゴいてました。
「キャーーー、誰か助けてー」
先生も俺のリアクションを見ながら少し楽しんでいるようでした。
「苦しいでしょ? チャイムが鳴るまでもう少し。さあ、誰か来ないかな?この恥ずかしい素っ裸が誰かに見られちゃいそうね。もう少しの辛抱ね」
最後のほうは流石に気持ち良さよりも擦られるくすぐったさと痛痒さと誰かがくるかもしれない不安や羞恥心で頭がおかしくなり更に謎の液体がピューっと出たような感覚があり、気絶寸前で
「ガーーー、アーア◯×&;#%~」と自分でもわけのわからない奇声を発してしまいました。

キーン コーン カーン コーン

「チャイムが鳴っちゃったね。誰も来なかったわ、残念。この恥ずかしい姿誰にも見られなくて良かったわねー」

俺はあまりの衝撃的な体験に言葉が出ないでいたが、先生は俺の耳元で囁くように
「凄く気持ち良かったでしょ? でもこれに懲りたらもう仮病は使っちゃダメよ。」
保健室の女の先生はようやく俺を解放してくれました。
このキツいお仕置きに比べれば、学校の嫌なことなんて大したことないと思うようになり、しっかり登校できるようになりました。

今思えば、この保健室の女の先生はヤリマンだったのかもしれない。

あれから大人になって様々な風俗店や手コキ専門店に行き、数々の風俗嬢から色々な手コキテクを受けましたが、この時の保健室の先生の手コキの気持ち良さを超える者に出会ったことがありません。

あの保健室の女の先生の手コキの気持ち良さは俺にとっては宇宙一の気持ち良さだと思ってます。

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