萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

手コキ

内妻の元旦那の母親と

俺は誠。昨夜は香里の元旦那の両親の家へ行った。(両親の元は略して書きます)着いたらベッドへ椅子を運び社長の旦那を椅子に縛りつけた。「香里さん何をする!?」香里は「いいから黙って見てな!楽しいから」。ブラウスにスカート姿の奥さんをベッドへ。ブラウスとスカートを引き裂き下着も剥ぎ取り全裸に。俺も全裸になり奥さんの前に仁王立ち。旦那は「香里さん 止めさせてくれ!」香里は「義母さんの顔をよく見てな!嬉しい顔してるよ(笑)」。奥さんは「このチンポが欲しかった!嬉しい」と言うと手コキしながら口に入れてジュボ ジュボと。「誠さんのチンポ美味しい。長く太く固いわ!」。69になりお互いのを舐めたりしてると奥さんは「アァ~感じちゃう 気持ちいい~! 早く欲しい!」。旦那に目を向けると股間が膨らんでいたので、香里に「義父さんのチンポを取り出し手コキしてやりな」香里「了解!義父さん何年ぶりに勃起したみたいね?汁が出てるよ」とシゴき始めた。俺は奥さんのマンちゃんへ指を入れてGスポットを擦った。奥さんのアエギ声が大きくなった。「誠さん早く欲しいの!大きなチンポをマンちゃんへ入れて!」。俺はまだ焦らし愛撫を続けた。奥さんは身体をクネリながらアエギまくり。それを目の前にした旦那は勃起が頂点に。香里は手コキを止め「義父さん気持ちいい?義母さんは以前から誠さんのものなの(笑)。まだして欲しい?」「香里さん頼むから抜いてくれ!」「その代わり、これからは私の言う事を何でもきくのよ!」「判りました。気持ちよく抜いてくれ!」。奥さんは体位を自ら変えてチンポを入れてヨガリまくり、5回イカせ中出ししてやった。俺達は帰りの支度をして寝室を出ると共に寝室から奥さんのアエギ声が聞こえてきた。長くセックスレスだった夫婦が旦那の何年ぶりの勃起でセックス出来たようだ。帰りの車で香里が「あの夫婦は私達の虜だね。何でも言う事聞くから何してやろうかな?(笑)。財産でも貰う? もう義母さんもタトゥー入れてたね。義父さん気付いたね。私は貴方の好みの悪女になるのが嬉しい」と煙草を吸って笑いながら話した。途中で車を止めると香里が息子を取り出しくわえながら服を脱ぎながら裸になり俺に愛撫してまくり自ら息子を挿入して腰を動かしアエギまくりながら「誠のチンポは最高!誰もが虜になる魔法のチンポ!」と言いながらカーセックスに励んだ。

同級生 あ

絵里子
家族同様に育った同級生です。
俺の実家が自営業を営んでいて、そこに絵里子の両親も働いていました。
小さい頃から幼稚園も小学校も一緒でした。
学校が終わると真っ直ぐ俺の家にきて両親の仕事が終わると夕食を食べて帰っていきます。

本当に仲がよくて小学校の高学年まで一緒に風呂にも入ってました。

中学に進み ある程度は異性を意識
し始めました。
部活もあり以前の様に毎日は家にくる事はなくなりました。

中学2年の時に

「さとし~」いつも調子で絵里子がいきなり俺の部屋に入ってきました。
「ちょっと…」まったく間に合いません…
「マジ…」絵里子は部屋を出て行く様子もなく
「何してん!?」
俺…「出て行け!」
「さとしもそんな事するんだ」
何故か平静な絵里子
俺は下半身丸出し隠すのが精一杯でなにも答えられませんでした。
「いいの?途中でしょ」
「止めた!!いいから早く出て行けって!」
「恥ずかしがらなくていいじゃん」
「さとしのたくさん見たことあるし♪」
と近寄ってきてベッドに座りました
確かに俺も絵里子のはたくさん見たことある…
絵里子が隠してる俺の手を掴みどけようとしました。
「ダメ!!ダメ!!」抵抗して隠してます
力ではさすがに負けません。
絵里子が
「なんで!?言えばよかったのに…」
「???」俺意味不明
「さとしも私の事キライ!?」
この頃絵里子はちょっと仲間外れ気味な虐めにあってたみたいです!!
「俺、絵里子大好きだし…絵里子考えてオナニーしてる」馬鹿な俺…
「ありがとうね…」「久しぶりにキスしょっか?」
絵里子はファーストキス相手でした
あくまで幼稚園の頃の
(お嫁さんゴッコ)で
「いいの?」聞くと絵里子は頷いてベッドで横になっている俺にキスしてくれました。
「エッチはダメだょ(笑)」
この年令は女の子の方が大人なんでしょうか?
「手伝ってあげるから、続きして」
「手伝いって言ったって…」
絵里子は俺にチンコを握らせると
その上から両手で握り俺の手の動きに合わせて動かしてました。
「触っていい?独りでやらせて…」
絵里子が俺のチンコを握りしごき始めました。
自分でするのと全然違いました。
「気持ちいいの?」
「うん…オッパイ触らして」
絵里子はちょっと間をおいて
「シャツの上からならいいょ」
俺は絵里子のオッパイの所に右手を持っていき触ってみました。
小柄な絵里子がこんなに膨らんでいたなんて俺と変わらなかった胸が…
絵里子の胸を揉んでいるうちに
我慢出来なくなり「絵里子いきそう…」
絵里子は
「なに?どぅなるの?」
答える暇もなく精子が飛び出してしまいました!!
絵里子は
「なにこれ?これ精子ら?」
「凄いんだね♪これどぅなるの?」
「そこにティッシュあるから」
絵里子は拭き終わると俺の横に寝転がってきました。
「こうするんだぁ?」
「毎日してるの?」
「いつから?」
と絵里子の質問攻め
後はなにを聴かれたかは?
俺も「絵里子はオナニーとかは?」
絵里子
「馬鹿じゃないの(照)」

「してるんだ!」
絵里子
「何回かだけ!!」

「今度見せて♪」
絵里子「バァカ」
と照れながらしがみついてきて
またキスをしてきました。
それから来年高校受験もあるので
一緒に勉強するという口実で
毎日の様に部屋にきて
「手こき」をしてくれてました。
ある時
絵里子がエッチDVDを持ってきてのエッチ勉強会
「フェラ」や「前戯」の勉強?
でした。
もちろん俺は勃起しっぱなし
モアモアして今すぐにでも抜きたい状態でした。
絵里子もなにかそわそわしてる感じ
「絵里子…」
絵里子
「しょっか…」
絵里子のこの「しょっか…」は
オナニーの事でした…
いつもの様に絵里子の手こき
けどいつもと違い俺のチンコの前に絵里子の顔がすぐ近くにありました
「舐めてみよっか♪」
「うん…」絵里子が
俺のチンコを舌先でチロっと
舐め始めました。
段々とチンコの下へそして上に
今DVDで観たみたいに
玉も舐め始め、もっと下の方に潜っていきました。
アナル付近からまた上に
絵里子はチンコを握って自分の口の中に入れました!
初めての「フェラ」
絵里子の口の中が凄く気持ちよくて下を見ると
「見るな!!」絵里子が(怒)
「ネェ…」絵里子が恥ずかしそぅに
「私も触っていい?」
「うん♪」
絵里子は自分の股に左手を持っていきました。
絵里子のオナニー
「あっ」「んーん」
絵里子の声が下から聞こえてきます
「絵里子…オマンコ触ってるの?」
「聞くな!!ばか!」
俺「見せて♪ネェ見せて♪」
「絵里子だって俺の見てるじゃん」
「エッチなしでいいから」
絵里子
チンコをギュッと握って
「嘘ついたらチンコもぐからね」
マジ痛かった…「うん!」
「絵里子との約束破った事ないしょ!!」
絵里子とポジションを替え俺の前で絵里子が横になりました。
足は閉じたまま…
「絵里子見せて…」
絵里子
「うん…マジ恥ずかしぃんだけど」
ワンピースの裾の方から手を入れていき足を開きました。
パンティの上からオマンコの部分をゆっくりと触ります。
絵里子も段々と息使いも荒くなりパンティの中に手を入れてオナニーをし始めました。
目の前で絵里子がオナニーを
家族同然で兄弟みたいな絵里子が
「絵里子…パンティ下ろしていい?」
絵里子の返事を待たないでパンティに手を掛けていました。
絵里子はちょっと腰を浮かせてくれました。
絵里子のオマンコがあります!
「クチュクチュ」
絵里子の声に紛れて聞こえてきます
「絵里子の舐めてみたい…舐めさせて」
絵里子のオマンコの前に顔を持っていって頼みました。
「手ちょっとどけて…」
絵里子は隠しましたが
俺は手を握って離しオマンコに顔を近ずけました。
凄くいい匂いがして絵里子のオマンコに顔を埋めて顔が愛液だらけ
絵里子の愛液を舌で舐めまわしていました。
「これクリトリス?」
絵里子…「うん…」
クリトリスを舐めた瞬間
絵里子がビックって
後は舐めたり触ったりこのまま舐め続けていたか位美味しかった♪
「絵里子…」
「ダメ!!まだダメ!!」エッチはNG!
高校入学まではダメな約束!!
「おいで…」絵里子が優しく呼びました。
下半身裸で抱き合いキス
生オッパイ触らして♪
「オッパイならいいょ」
絵里子は
ワンピースを脱いでブラジャーも外してくれました。
小学生以来の絵里子の全裸
絵里子の胸に顔を持っていき生オッパイを揉みました!!
絵里子に抱かれる格好でオッパイを揉み、舐め、吸ってみました!
「赤ちゃんみたいだね♪」
また絵里子が
優しく言ってくれます。
高校入学まであと1年
エッチなしで我慢しなければならないのは地獄!!
けど…お互いの欲求を消す相手がいるのは嬉かった♪
絵里子とは同じ高校に頑張って入学
約束通り合格発表の日に
絵里子と初エッチをしました。

高校卒業後
絵里子は就職
俺は大学へ進みましたが中退して
絵里子と入籍しました。
絵里子が
交通事故に遭い下半身不随になっちゃったから…

絵里子の親に反対されたけど
「絵里子だから!」
「絵里子と結婚させて下さい!」
の一点張り♪やっと結婚できました
俺の家は絶縁
今は
中学時代みたいに
絵里子は
「手こき」と「フェラ」
俺は「クンニ」と「オッパイ」

絵里子
ありがとうね♪

弟と従弟

父は長男だったので、中学まで、あたしは田舎に住んでました。

当時、小6だった弟と同い年の従弟が遊びに来てたので、弟と従弟のかくれんぼに付き合うことになって、あたしが鬼をしました。

従弟と弟を探してると従弟の後ろ姿を発見し、「発見!発見!」と声を掛けると従弟は立ちションしてましたw

従弟は「ちょっと待って」と言ってし続け、あたしは横から覗く悪戯を思いつき、「見せなさい(笑)」とか言いながら

じっくり覗きました。しっかりと剥いてしてましたw

従弟は、「うわ、エッチだ」って言ったけど、隠す素振りはなく「いっぱい出るね」って、笑いながら見てると、

「ずっとしたかったもん」と言って続けました。

ジッと見てると従弟は、「あんまり見られると恥ずかしい」と照れたので、「(弟)ので慣れてるし」と言ったら、

「(弟)とどっちが大きい?」と聞いてきました。ニヤニヤしながら、「え?そーゆーのって気になるの?」

って聞いたら恥ずかしそうに、「う、うん・・・」って言われて、「同じくらいかなぁ」って答えました。

従弟は、「ふーん」って出し終わり、ズボンの中に仕舞い、あたしは、言わなきゃいいのに、

「後で大きさ勝負してみれば?」と煽って、従弟は「じゃあ比べるから見て」と頼んできました。

いじわるで「(弟)の方が大きいかも?」と言いましたw

従弟は「え!?絶対!?」と焦ったので、「やっぱり直接じゃなきゃわかんない」と濁しときました。

そして、隠れてる弟はなかなか見つからなく、やっと見つけると弟は古い小屋の中に汚れて隠れてました。

発見した弟に「汚いと怒られるよ」と言ったら、弟は「お風呂入ってくる」と言ったので、「せっかくだから3人で入らない?」と誘い、

従弟は考えに気づき、賛成しました。弟も「(従弟と)お風呂初めて」と喜んでました。

私は弟といつも一緒に入っていたから全然恥ずかしくなくて、

最初に弟が全部脱ぎ、従弟は弟のを見てました。次に従弟が全部脱いだので、「(従弟)と並んでみて」と、

弟に言ったら黙って隣に立ちましたw

身長も脚の長さもほぼ同じくらい。見たところ平常時は同じくらいのぞうさんに見え、弟が従弟のを見てあたしに、

「ちんちんどっち大きい?」と聞いてきました。従弟も弟もあたしの顔を見てるので、「同じくらいかな」と言っといた。

実際ほとんど同じくらいでしたしw

2人が浴室に入り、あたしも脱ぎ、追いかけました。従弟は、あたしの体をかなり見てたw

従弟のを見ると剥けて興奮してるのかすでに勃起し、従弟が「俺の方がちんちん大きい」と言ったので、

負けず嫌いの弟は「俺の方が大きい」と言い返しました。弟のは勃起していないので、当然従弟の方が大きかったです。

従弟は弟に、「大きくならないの?」と聞きました。あたしが見たところ弟が勃起した方が大きいかなって思いました!

弟はあたしに「体洗って」とお願いしました。たぶん、洗ってると勃起するからですw

勃起してない状態で、勃起してる状態の人と大きさ比べるのは、可哀想なので、すぐに手でいつものように洗ってあげました。

洗うとすぐに勃起しました。弟のはあたしが昔剥いたので、勃起すると剥ける仮性包茎です。

弟と従弟は、お互い大きくなってる状態で比べました。やはり弟の方が一回り以上大きく、長さも太さも弟が勝っていました!

弟が「今、どっち大きい?」と聞いてきたので、従弟と弟に、「お互い触ってみれば?」

と言いました。出来ればどっちが大きいか言いたくなかったので、気づいて欲しかったのです。

お互いのを触り合い、従弟が「(弟)の方が長いし太いし大きい」と折れました。

弟が喜び、やっと問題が片付いたと思ったら、従弟が「俺の方が硬いけど」と言いました。

弟が「そんなことない」と言い、次はどちらが硬いか始まりましたw

従弟がどっち硬いか聞いてきたので、2人のを触って、「同じくらい」と言いました。

やはり大きさは弟が完勝でしたがw

いきなり弟が、「ぶつけよーぜ」と言いました!

最初、意味が判らなかったw

チンコとチンコをぶつけるってことでした。従弟には伝わってました。

お互いが自分のを持ち、ガンとぶつけましたw

やはり大きいちんちんの弟の方が有利なようで、従弟のちんちんが劣勢になってました。

従弟の方が痛そうって意味ねw

2人はすぐに2回目の“亀頭突き”をしましたw

お互いギブアップがないけど、このまま2人にチンコ突き合わせると、

弟のチンコが従弟のチンコを折りそうで心配になりました。

3回目、従弟のチンコに変化が!

たぶん痛みで少し萎えてきたのか小さくなってるのがわかりました。

この状態で正面衝突したら従弟のちんちんが怪我すると判断し、止めさせました。

弟は「俺の勝ち」って言い、従弟も「俺の勝ち」と言うので、

「あたしが決める」と言って

2人のお互いのカリを擦り合わせました。

まず軽くやったら、2人とも平気と言ったので、「痛くなったらギブアップして」と言い擦り合わせた。

従弟のちんちんが強度復活してきたw

逆に弟が辛そう。強めに擦ったら弟がギブアップしたw

なんとチンコ比べ従弟逆転!従弟が喜ぶと、弟が「2:1で俺の勝ち」と言った。

長さと太さで2だったからかw

従弟が何か言う前になんとか引き分けにしたいあたしは、とっさに弟と従弟のタマタマを触り、

擦り合いの痛みでキュッとなっている弟を、「タマタマは(従弟)が大きいから2:2引き分け!」と無理矢理引き分けにしましたw

弟が「ちょっと待てば(従弟)みたいになる」って言い訳を始めたから、遮って、

「2人はちんちんから白いの出る?」って聞くと、2人とも「なにそれ?」って反応だったから、

手コキしてあげたw

弟が先にイキ、結構いっぱい精子が出ました。その数秒後に従弟もイキ、同じくらい出た。

今日のことは誰にも言わないことを約束させて、オナを教えた話でしたw

中学時代に一人の豊満な女子にセクハラしまくった話

俺は女の子とはあまり話せないタイプで男友達は一応いた

その子は男とよく話していたな 女の子の友達は一部という感じ

犯行以前はスク水盗んでオナホ代わりにするとかリコーダー盗むとかぐらいで済んでたんだが

Hは他の同級生に比べても発達していたが身長は低め 体重は平均 もしくは平均より少し上(推測)ぐらいで

二の腕の肉 背中の肉 首筋の肉 尻の肉 胸の肉 太ももの肉 全てが俺の判定ランクの最高範囲に位置していた

顔も丁度良いぐらいの可愛さでよく言うじゃん 可愛すぎると興奮しないってやつ

中二の後半あたりで班替えをするってことになって左斜め前の席がHになったわけよ

しかも班も同じ ちなみにHとは全く話したことがないんだが

そこからかな 俺が段々狂っていったのは

れは班替えした日の昼辺りの一番ムラムラする時間帯の授業で起こったんだけど

これ以上にないぐらい俺のイチモツが反り上がってた Hのうなじから尻にかけてまでのラインがエロくてエロくて

俺は初の授業中オナニーをした 寸止めしまくってたわ 案外バレないもんだよな

その日から掃除タイムとかで班が同じだからHと関わる時間が多くなるわけよ

ちなみに俺が一番好きだったHのパーツは尻な スカートの上から突き出た大きめの尻が最高にそそられた

これが初のセクハラだけどHの尻に机の間とかの狭い所を利用して通り過ぎる瞬間に反りあげたちんこを擦りつけた

最高の感触だった ゴムのような弾力に芯を持ちながらも表現できる物質が存在しないほどの柔らかさ

あとうなじが良い匂いした それをまぁ一日に一回はしてたんだけど何回かやるとその子の表情が伺えるんだ

口を小さく閉じた冷たい表情だった 俺の犯行にその時点から気づいてたかどうかはわからない 本当に何とも言えない表情だった 

そっからはかなり大胆になったんだけどHが屈んだりする時に突き出た尻に走ってぶつかったフリして

イチモツを突撃させた その後はヘラヘラしながら謝る→その感触を覚えたままトイレで抜く→ループ

みたいな感じでさすがにその時は気づいてただろうなぁ 偶然でごまかせる回数じゃなかったし

あとはその子に顔を思いっきり近づけたり手を広げたふりして尻もんだりしてた

それぞれ班で見学したい高校を公立 私立と決めて電車に乗って行き帰りをする行事

話し合いのときにHと話す機会があったんだが大分冷たかったな まぁ当たり前だけど

俺の作戦は前日から練ってたんだけど電車の道のり表を見て長い一本道三つにマークを付けた

チャンスは三回 そう 電車に乗っているときの犯行を試みたんだ

当日 一つ目の一本道 私立校への行きの時な 

混み具合は中々良い感じで人同士が接近してもさほど不自然ではない状況

俺はその子の後ろにぴったり張り付いて電車にのった

その子は本当に良い匂いがする Hはドアの反対側に寄った状態 その後ろが俺

俺は我慢が嫌いで後悔するのも嫌いだからチャンスは逃さなかった

その子の尻の間に俺の反り上げたイチモツを挟み込ませた

天に昇るような感覚でした もちろんズボン越しな

電車の揺れとかを利用して前後上下に擦りつけた その子の反応は無反応

顔は嫌がってる様子だった 俺はその表情さえも快感の足しにするのみ

速く擦るのが好きだから腰を器用に振ってたな 周りの人も見てた人は少しいると思う

本当に尻の挟み具合が最高だった わざと締めてんのかってぐらい丁度な圧力だった

奥まで突っ込むほど吸引力が強くなる感じね スカート越しというのが非常にそそられたな

中身はどうなってるんだろうという想像 俺のイチモツの形に合わせて変形しているのかと思うと

俺はイった後ももう一回 イった後ももう一回っていうオナニー時ではほとんどの場合がもういいやって

なる場合でもこの時はいくらでもできる確信があった 

その子の背中からくびれのラインも最高 最高の太さだった 最後は腰だけ使って大量射精

スカートにしみついたんじゃねぇかなってぐらいな

一回目のチャンス終了 Hは一段落終わった後俺を睨みつけた

俺は申し訳なさそうな顔も反抗的な顔もせず無表情で電車を降りた

班内の男子は陰キャラ中の陰キャラで女子は不登校だったからその辺には警戒してなかったな

ほとんどの間が沈黙で終わった後 私立高校の見学終了 

二回目のチャンス 公立高校へ移動の際の一本道

電車内の人口密度は普通 過疎でも過密でもなかった

しかし俺は引かない むしろもっと激しくしてやろうと思った

俺は一回目のようにその子の後ろにピッタリ張り付く

俺は腰だけじゃ押し付けきれないし 腰を十全に動かす才能もないからその子の腰を掴んだ

Hの腰を掴み、尻にイチモツをグッと押し付けて俺の腰と一緒に振らせた もはやHには一切の恐怖もなかったわ

Hは涙目だったけどどうでも良かった 性欲が解消できればいいし 心からHのことを異性として愛しているわけではなかった

もちろん性的には愛していたが その後はオナニーの速度並に速く振ったし振らせた

俺のイチモツはHの尻肉にうもれてグチャグチャで宇宙を感じさせるような快感 星の発見以上の物だった

そっからは普通に後ろから胸触ったりと一回目よりも冷静さをかいていた

実際そこらへんは記憶が曖昧だしね その子は全く感じてなかったけどね

あとはビチッと合わせた太ももの間にイチモツを挿入 ちなみに俺はそのときチャック開けてパンツ越しでしてた

Hのあの絶妙な太ももの間から俺のイチモツが出たり入ったりしていた

客観的に見れば他人はどれほど羨ましかっただろうか 多くの同級生の性対象であるHを独り占めにする感覚

優越感と興奮に塗れる 最後はスカート越しの尻に高速でこすり付けて射精 

俺は小声で「ケツ!ケツ!!ケツ!!!ケツに出すぞ!!!」←ノリノリだったがその子は相変わらず無反応

こんな恵体で不感症かよと思った 二回目のチャンス終了

三回目のチャンスは使わなかった まぁ結果的には使ったと言えるが

三回目は俺のHに対する弁解と告白だった

俺「ごめん 冷静さ欠いてた でも良い気分だった」

H「・・・」

俺「こういう関係続けてくれん?」

H「別にされても俺くんが後々後悔するだけ 別に周りの人に言いつけるとかじゃないけど」

俺「いいってこと?」

H「私は俺くんが嫌い」

とかみ合わない会話が続いたが性行為確認はNOと言われなかった以上 OKだと受け取った

それからという日々 Hと二人になれる機会を強引に作り性行為を要求した

その中で俺が生み出した射精法は椅子射というもの

俺が椅子になり Hが座る そのときのHの安産型の尻にもみくちゃにされるような圧力を受けてイク

Hの協力がないとできないけど 半ば協力ではなく強制だった

そこからは脱衣プレイにまで発展したがあまりHの肌は晒さなかった

俺は着衣プレイが好きだからな ブラジャーとかはつけたままにした

あとは首筋に擦り付けるのが良かったな 丁度な硬さ亀頭の感度とマッチしていた

頭髪の生え際にこすり付けたりもした 基本首から上は頭をつかんで振れるので意外とやりやすい

尻コキの次にお気に入りだったのが脇コキと手コキと背中コキかなぁ

二の腕が最良の脂肪量であえて俺はHに全身を脱力させるように要求してダッチワイフのように扱っていた

手コキもHに力は使わせない Hの手を自分で取ってイチモツを擦りあげる 女の子の手の平が異常に柔らかいってのは

迷信じゃないんだよなぁ
 
背中コキは試行錯誤で好きなパーツという理由だったが最高の結果でした

背中の筋にイチモツを挟み込ませる 肩を掴んで押し付けるから自然とくびれが目立ってエロかったなぁ

硬さが最高だった 微量の脂肪と骨 基本的に背面コキはそそられた

まぁそれでついに中出しする日がくるわけよ 

中出し目的というよりはHを気持ちよくさせたいという良心とまだプレイしたことがなかったからという理由

最初よりはHも喋るようになったが確認言葉とか必要なこと以外はあんまり喋らなかった

冷たい表情も変わらずで屈服させたいという気持ちもあったな

まぁそれでそのことを話して脱がせた 初Hの恵体お披露目 ギリシャ像を上回るほどの美の観点から見ても最高級の肉体

視覚的興奮だけではなく感触 匂い 声 全てが最高だった

脱がせたは脱がせたがいきなり本番というわけにはいかず前戯から入った

寝そべった俺に座りこんでイチモツを尻で挟んでシゴかせるというお決まりのパターン

尻の挟む力が締まる、緩まるを繰り返していた 俺はHの尻を掴んでいつも通りイった

一つ気がかりなことがあって未体験のプレイが中出しだけではないということ

フェラもされたことないんだがそこまで体力が持つか心配だった 

好奇心にかられてフェラ要求 めちゃくちゃ嫌がってたが無理やり突っ込んだ

絶対的に拒否する性格ではなかったからチョロかった

あとは頭を掴んで傍若無人に振るだけ 口の中の感触って何ともいえないな

柔らかいだけではない 単純に素晴らしいと思った

Hは途中で何かを喋ったり息遣いが荒くなったり咳をしたりとめちゃくちゃになっていたが

イチモツに触れる物は全て快感に転化された そのまま口の中に射精 だいぶ奥まで突っ込んだ

初プレイなのでもちろん不完全燃焼 中出しへ即座に移行

秘所を確かめたかったため顔面騎乗してもらった

尻のボリュームでイチモツ完全復帰 舐めるのは怖くてできなかった

その後はバッグの状態で突っ込む 血は出ると聞いていたが出なかった

しかしすごい締まりだったし 中の肉が絡みついて言葉には表せないほどの快感でした

あとHも大分感じてたわ それこそAVみたいに喘いでた

抑える様子もなかった Hの素を見れて興奮度マックス 

高速で腰を掴み、振る 結局はシンプルかつ誰でも思いつくような動作が一番快楽を直に与えるものだ

そのまま中出し 気絶はさすがにしなかったけど腰と膝がしばらく震えてた

Hへの最後の射精はそのセックスのあと

Hをあえて制服姿にして壁に手をつかせ尻をグッと突き出してもらった状態で

イチモツを自分で扱いて巨尻に射精 

その後は会話すら全くしなくなった 中三の時の夏にプールの時間で

最後の五分の自由時間で周りに紛れて水着姿のHにガバッと抱きついて尻コキ

薄い水着越しということで最高の感触 水中というなんともいえない感触

早々に射精しようとしたけど する瞬間に思い切り突き放された 

そこからはクラスが離れてたし本当に何も起きなかった

痴漢される妻を目撃9(続映画館編)

恵が小太りのおじさんにワンピースのボタンを外されて、大胆にも痴漢されている所まで、前回は投稿しました。

私は、隠れて痴漢される妻である恵のエロい痴態を覗いて興奮しています。

抵抗しない恵をいいことに、小太りのおじさんはおっぱいを揉みながらペロペロと舐めて、乳首を吸ったり噛んだりして
マンコには、二本の指が侵入して犯かされて、恵は感じているのです。

いつの間にかに2人のおじさんが、恵が痴漢されている席の後ろから痴漢行為を隠れる事無く覗いているのです。

左側のガッチリ系のおじさんが、恵の髪を触りながら顔を近づけると、恵にキスをして舌を強引にねじ込んで、
恵の口の中に入れると、恵の舌とガッチリ系のおじさんの舌がエロく絡まっているのです。

恵が、快楽に堕ちておじさん達を受け入れてしまいました。

右側にいたオタクぽい男は、恵の横に移動すると、恵の足を太ももから触り始めて足の指を口元に持ってくると、
舌を出すと舐めて始めると、徐々に太ももの方に上がりながら舐めているのです。

オタクぽい男は、遂に恵の足を広げて股に顔をうずめてマンコを舐めて、映画の音声に負けないぐらいの勢いで
舐めているので、離れている私までペチャズーズークチャと聞こえてきます。

3人の男達に責められている恵は、めちゃくちゃにエロくて、私のチンポはマックスに勃起して、痴漢されている恵を
覗いていました。

恵は、3人の男達に三方から責められて逝ったみたいでピクピクしています。

小太りのおじさんが、恵を立たせると、どこかに連れて行くと2人の男達も後をついていって、私も後を嫉妬とこの後に
起こる事を期待しながら追いかけ始めると、私の前に別の男2人が、恵と3人の男達についていっていて、たどり着いた
先は男子トイレでした。

恵と3人の男達は男子トイレに入って、後からついていった男2人はドアを開けて覗いています。

私も覗きたいのですが、恵に見つかってはとためらっていたら、男子トイレの中から恵の声が聞こえてきました。 

恵「 ダメ~~~ アァ~~~ アン、アン、アァ~~~~~ 」

私は、我慢出来ずに2人の男達の後ろから男子トイレの中を覗くと、恵はワンピースを脱がされて全裸になっていて
3人の男達に囲まれて責められていました。

小太りのおじさんは、恵と舌を絡めさせてペロペロといやらしくキスをしながらおっぱいを揉みながら指で乳首を
いじっていて、ガッチリ系のおじさんは、恵のおっぱいをペロペロと舐めて、乳首を指でいじりながら、恵の手を
掴んで股間まで持っていってズボンの上から触らせているのです。

オタクぽい男は、しゃがんで後ろから恵のお尻を舌を出してペロペロと舐めて、指でマンコを犯されてエロすぎる
恵が屈辱される光景が目の中に入ってきたのです。

私の心拍数は異常に上がって、チンポの勃起もハイマックスになって今までの中で、一番の寝取られ光景を見て
興奮していました。

恵は、男3人からを受け入れて自らズボンの中に手を入れて、ガッチリ系のおじさんのチンポを手コキしていて、
小太りのおじさんが、ズボンとトランクスを素早く脱ぐと、恵の顔をひぱってチンポに近づけると、恵は、なんと
ためらいも無くチンポの先をペロペロといやらしい目つきで、舐め始めるとチンポを掴んで丁寧にチンポの裏すじを
舐めた後に玉まで咥え込んで、最後にチンポを咥えて音を立てながらフェラをしているのです。

ガッチリ系のおじさんもチンポを出して、恵に手コキをさせて、おっぱいを揉みまくっています。

恵は、四つん這いされると、小太りのおじさんがバックから、恵のマンコにチンポを入れてガンガンと突いて、口の
中にはガッチリ系のおじさんのチンポを舐めながら、いつの間にかにオタクぽい男がズボンとトランクスを脱いで、
恵に手コキをさせているのです。

恵は、オタクぽい男のチンポを握ると感じながらチンポをびっくりした表情で、チンポを見て一瞬ですけど、ニヤリと
顔に表情が出て、フェラをしながらいやらしい目つきでオタクぽい男のチンポを手コキしています。

私もびっくりして、小太りのおじさんとガッチリ系のおじさんのチンポの大きさは、私と変わりがないのですが、
オタクぽい男のチンポは、半端無いぐらい大きくて、まさしく巨大チンポなのです。

男子トイレの外から覗いている男2人もびっくりしていて、いつの間にか男2人は、恵の屈辱される姿をおかずに
してチンポを出してシコッテいるのです。

小太りのおじさんが、逝きそうになると恵のマンコからチンポを出して、ガッチリ系のおじさんと変わって、小太り
のおじさんは、恵の口の中に精子を出すと、恵は精子を飲み込んで小太りのおじさんのチンポをペロペロとお掃除
フェラをしました。

ガッチリ系のおじさんは、凄い勢いで腰を振って恵を犯していて、恵はオタクぽい男のチンポをいままで以上に舐めて
います。

小太りのおじさんが、ズボンを着ると男子トイレから出て来ると、私の前で覗いていた男2人が男子トイレの中に入って
行くと、恵のおっぱいを1人の男はしゃがんで舐めて、もう1人はおっぱいを揉みながらチンポを出して、恵に手コキを
させています。

ガッチリ系のおじさんも逝きそうになると、オタクぽい男と変って恵の口の中に精子を出して、お掃除フェラをして
もらってズボンを着て男子トイレから出て行きました。

オタクぽい男が、恵のマンコにチンポを入れると、恵のいやらしい声のボリュームが上がって、感じまくっています。

恵「 す、す、すご~い、アン、アン、アァ~~~、こんなの、は、は、初めて~~~、イィ、イィ、アァ~~~ 」

オタクぽい男からバックで犯されてる恵の姿は、おっぱいが揺れてめちゃくちゃエロすぎて、男2人のチンポをダブル
フェラをしている妻である恵の姿を見て興奮している私は、異常者で変態でしょうが、男達に痴漢されて犯されてるのに
快楽に堕ちていっている清潔感あった恵はどこに行ったのか?と思う私がいました。

恵のフェラに耐えられなかったのか、男2人は逝ってしまって、恵にお掃除フェラをしてもらうと、男子トイレから
退散して行きました。

オタクぽい男は、持続力があるのか恵は何度も逝かされていて、逝かされる度に体位が変わって、今は駅弁の体位に
なって下から突き上げて、恵を犯しています。

恵は、犯されてるのに自らキスを求めて、オタクぽい男と舌を絡めさせてペロペロとお互いに求めあっているのです。

オタクぽい男は、恵のマンコに中出して逝くと、恵に服を着させて男子トイレをオタクぽい男と一緒に出て行くと
そのまま映画館も出て行き、近くのラブホに恵は連れ込まれて行きました。

しばらくして、恵から( まさみと合って、まさみの体調が悪いから家に送っています。)とメールが届きました。

恵は、オタクぽい男にラブホに連れ込まれいるのに、ウソのメールをしてきました。

私は、恵がラブホでオタクぽい男とエッチをしまくっているだろうと思いつつ家に戻りましたが、恵は翌日の昼まで
戻ってきませんでした。

恵は、戻ってきましたが体調が悪いと言って部屋で休んでいます。

私の中で、恵はオタクぽい男にラブホで、どんな風に犯されたのか?または、自らからデカチンポを求めて行ったのか
気になって仕方ありませんでした。

その答えは、後日送られて来たDVDにとんでもない恵の痴態が、オタクぽい男と映っていました。

痴漢される妻を目撃6(貸し別荘場編)

前回の続きを投稿します。

前回は、妻がショッピングモールで、40代のおじさんに痴漢されフェラまでさせられた所まで投稿しました。

妻とショッピングモールを後にして貸し別荘に戻りました。

貸し別荘に着くと、管理人さんと作業服を着た中年男が着ていて、水道水が、調子悪い説明と空き巣の注意に      

着ていました。

妻は、管理人さんと中年男を別荘の中に案内して、私は、荷物を持って後から別荘に入りました。

家の中に入ると、台所で管理人さんが妻に何か説明をしています。

管理人さんが、蛇口を回して水が出ると、妻はかがんで出る水を見ると管理人さんと中年男は、妻の胸元を

覗いてます。

間違いなくおっぱいが、見えます。

妻は、私が見てるのを気付いてなく、男達を誘惑してまるで楽しんでいる様子で、ワザと男達に見やすい様にして

男達の反応観察している目が悪女に見えいます。

男達の股関は、明らかに膨らんで勃起しているのが分かります。

私が、台所に入ると管理人さんと中年男は、勃起しているのを気付かれない様にしています。

水が、濁っていて今夜は、管理人さんの管理室の台所を借りることになり明日、隣りの貸し別荘に移る事になり

晩御飯は、管理人さんも一緒に食べる事になりました。

私が、シャワーを浴びて出て来ると、先にシャワーを浴びてた妻は、服を着替えていて、白のTシャツにミニスカートを

着ていてTシャツから透けて見える黒のブラジャーが、見えるので、ノーブラでは無いので安心しました。

2人で管理人室へ行き食事をしていたら、さっきの中年男が、お酒の差し入れを持って着たので4人で宴会になりました。

中年男に、私も妻もどんどんお酒をつがれ酔った振りをして逃げて妻を見ると、妻は、お酒に弱いので結構きてる感じ  

です。

私は、テーブルに顔をつけて寝た振りをして周りを観察しました。

そうすると、管理人さんと中年男が、私をリビングまで連れて行って、ふすまを占めました。

私は、ふすまを少し開けて覗きましたら、2人は、とんでもない行動に出ました。

管理人さん「奥さん綺麗ですすよねー」

妻「えぇ~そんなこと言っても何も出ませんよ~」

中年男「そんなことないですよー お昼に、奥さんを見た時、ドキドキしましたよー」

妻「うれしい~ 主人は、そんなこと言ってくれないわ~」

中年男「本当ですかー お昼の奥さんは、凄く色っぽかったですよー」

妻「やだ~ お世話でもうれしいわ~」

管理人さん「ウソじゃないですよー 言いづらいんですけど、奥さんは、ノーブラだったからおっぱいが、タンクトップの

上から見えたり、乳首が立っているのが見えて正直興奮してしましたよー」

妻「えぇ~見えてたの~ヤダ~~恥ずかしいわ~2人とも見てたの~」

中年男「はい、奥さんおっぱいがはっきりと見えて、乳首もはっきりと見えていて俺も興奮しましたよー」

妻「こんな、おばさんの胸を見てそんなことはないわ~」

中年男「俺は、正直に言うけど、奥さんがノーブラでおっぱいを見てチンポが、勃起して大変だったですよー」

妻「・・・」

管理人さん「そうですよ、奥さんのおっぱいは綺麗で、私もチンポが勃起してバレない様にするのが、大変だったです

よー 今も透けて見えるブラジャーだけでも興奮していますよー」

妻「恥ずかしいわ~」

中年男「奥さん、お願いがあります。」

妻「お願いってなに~」

中年男「お昼みたい、ノーブラになってくれないですかー お願いします。 もう一度だけ奥さんのノーブラ姿を見て 

みたいんですよー お願いします。」

妻「・・・・・」

管理人さん「私も、奥さんの綺麗な色っぽいノーブラ姿を見てみたいですよー 奥さんお願いしますよー」

妻「ダメよ~ 私には、主人がいるのよ~」

中年男「こんな綺麗な美人の奥さんを独り占めしている旦那だけはずるいですよー 奥さんお願いしますよー後一度だけ

お願いします。」

妻「そんなこと出来ないわ~ 恥ずかしいわ~…」

管理人さん「奥さんお願いしますよー  後一度だけ、ご主人には内緒しますからお願いしますよー」

妻「・・・えぇ~~~主人には、絶対に内緒します~」

中年男「もちろん、絶対に内緒しますからお願いします。」

妻「本当に内緒してね~ 一度だけだけです~ なんか恥ずかしいわ~」

妻は、手をTシャツの中に入れると、器用にブラジャーを取りノーブラになりました。

中年男「奥さん最高ですよー Tシャツを引っ張ってピンとして下さい。」

妻は、Tシャツを引っ張ってピンとすると、乳首が立っていて透けて見えます。

中年男「奥さんの綺麗な乳首が透けて見えますよー」

管理人さん「本当に奥さんのおっぱいは、綺麗ですよー」

妻「恥ずかしいわ~ もういいでしょ~」

中年男が、ズボンとパンツを脱ぎ捨てました。

中年男「ほらー奥さんノーブラ姿を見ただけで、チンポが勃起しているでしょ」

妻「キャ~~~」

管理人さんも続いてズボンとパンツを脱ぎ捨てました。

管理人さん「奥さん、私のチンポも見て下さい。」

妻「お願い隠して~~~」

中年男「奥さん、よく見て下さいよー 奥さんのノーブラ姿でこんなにもカチカチにチンポが勃起してますよー」

管理人さん「私のもカチカチに勃起してますよー」

妻「もう~分かりましたからおちんちんを隠してください。」

中年男「奥さん、分かりました。 最後にチンポの硬さをチンポを握って確かめて下さい。」

妻「もうゆるして~」

中年男「奥さん、本当に最後のお願いです。 いいでしょー お願いします。」

妻「本当に最後ですよ~」

中年男「はい、最後です。」

妻は、中年男のチンポを握りました。

中年男「奥さん、どうですかー 硬いでしょー 旦那と、どっちが、硬いですかー それと、どっちが大きいですかー」

妻「・・・恥ずかしいわ~・・・あなたのおちんちんの方が、主人より硬くて大きいですわ~」

管理人さん「奥さん、私のチンポも握って下さい。」

妻は、管理人さんのチンポも握っています。

妻「管理人さんのおちんちんも主人より硬くて大きいですわ~」

中年男「奥さん、チンポを手コキして下さい。 もっと大きくなりますよー」

妻は、2人のチンポを手コキし始めました。

妻「凄~~い~」 

中年男「奥さんは、硬くて大きいチンポ好きですかー」

妻「・・・ハイ・・・好きですよ~(*^_^*)…」

中年男「舐めたらもっと大きくなりますよー」

妻は、少しためらいましたが、舌を出して中年男のチンポを舐め始めて遂に、チンポを喰わえました。

妻「うふ~~~ん  凄い~大きいわ~ こんな~~~おちんちん初めて(≧∇≦)b~~~~~」

管理人さん「奥さん、私のチンポも喰わえて下さいよー」

妻「アァ~んッ~ジュパ~ジッパ~アハ~ん~こっちのおちんちんも~硬くて美味しい~わ~うふ~~~ん」

中年男「奥さんフェラたまんねー 気持ちイィー」

妻「アハ~~ん~~~気持ちイィの~~~おちんちん~美味しいわ~~~」

2人は、Tシャツの上から妻のおっぱいを揉み始めて、妻の目は、エロに突入しています。

妻「あぁぁ~~ん~ダメ~ん~ジュパ~パ~気持ちイィ~~~」

妻が、感じていることをいいことに、2人は、妻のTシャツを脱がしおっぱいが、丸見えになり2人に揉まれています。

管理人さん「奥さんのフェラ気持ちいいなー タマタマも舐めてー」

妻「あ~ン じゅ~~ば~タマタマを舐めるの~~」

妻は、快楽に堕ちていき男達の言う通りにチンポと玉を舐めたり喰わたりしています。

中年男は、妻を立たせておっぱいを舐めて、管理人さんは、妻のミニスカートとパンティを脱がして、妻の足を広げ、

かがんで妻のマンコを舐め始めてました。

妻「ダメ~~アァ~~~気持ちイィ~~~」

もう、妻は男達のおもちゃになっています。

遂に、妻は、管理人さんに四つん這いにされて、バックから犯されて、中年男は、再び妻にチンポを喰わえさせています。

管理人さん「奥さんチンポが欲しかったんでしょー 本当は、犯されたかったんでしょー」

妻「すご~~~く~~~イィ~~~~~もっと~~もっと~~犯して~~~犯してください~~~~イィ~~~」

妻は、2人に犯されていますが、感じいて台所で犯された後は、風呂場に移動して再び2人に犯されています。

風呂場から出て来た2人は、帰って行きました。

また、続きを投稿します。







 

痴漢されて、求めるようになって・・・

私、まだ中学生の頃からよく痴漢にあっていました。
電車に乗るとほぼ必ずってかんじで、バスとかイベント会場、花火大会でも時々。
最初は気持ち悪くていやだったけど、逝っちゃうようになってからかな
だんだんと触ってくれるのを待つようになりました。
25歳になった今でも自分からお尻や胸を押し付けてみたり、
おちんちんに手が当たるようにしてみたり
最近では電車やバスに乗る前には、トイレで上も下も下着を取るようになりました。
いつも同じ人ってゆうのも面白くないから、時間,車両はランダムです。
ノーパンに気付いた痴漢師はもう遠慮がありません。
アソコに指を入れる為、一生懸命です。
私、背がちっちゃいから難しいみたいでおちんちんを出して押し付けてくる人も
よくいますけど入れられた事はまだありません。
よくDVDで痴漢物をみてますけど実際入れるのは無理。
出してこない人のは気にならないけど、生で押し付けてくる人って駅が近づいたら
しまうのがけっこう大変そうで、抜いてあげれたらな~なんて考えるアホな私。
「手でもいい?」って言いって手コキをしてあげるようにもなりました。
座って口でってゆうのもアレも実際無理。
白くHな液体は手で受け止めたりスカートを巻くってアソコにかけてもらったり色々。
仕事に行くのをやめて付いて来る人も何人かいて、滅多にいないけどいい感じの人とは
何度かHしたこともありますよ。
仕事行かないといけないからホテル行ってる時間はない。
よくみんなが使うトイレってパターンですけど、私はトイレでのHがイヤ。
男の人はいやがるけど私は、普通に人がいる中での物陰でするのが大好きなんです。
人が近づいてこないか顔だけ出してHするのがすっごく好き。
Hってゆうのは本当にまれで、基本は痴漢されて終わり。手で抜いてあげるのも2,3割。
痴漢されない日なんかは調子が出ない。なんてね。

仕事はとあるサービス業の接客事務をやっています。
痴漢したあと私に付いてきた常連客が何人かいます。
職場ではやらないって言ってるのに、男ってのは我慢ができないんだから。
電車とかバスでするからいいのに、普通にHするなら彼氏つくってるっての。
そうは言っても私も好きなもんだから、押しには弱くって。ハァ…情けない。
すぐ隣には同僚がいて、後ろにも男の人が2人座ってるそんな中で
「パンツが欲しい」って言われて、「じゃあそのかわり精子ちょうだい」なんて言っちゃった。
奥のオフィスにラップがあって、それを切って渡しました。
「トイレで出して包んできて。そしたらあげる」
持ってきたそれは白く暖かい。思ったより薄めで開いたらこぼれそうなくらい
”これをもらって私どうすんのよ”なんて考えながら、脱いでおいたパンツをカタログと一緒に
袋に入れて渡しました。
おかげ様で、ノーパンだった事を忘れてて更衣室で同僚に見つかってしまうハプニング。
痴漢に取られたって8割ウソ。2割がホント。

こんな私のこと誰も好きにならないだろうけど、結婚したいな~

恥ずかしがりの嫁と俺の親友のマッサージ4

『わかった……じゃあ、私がつけてあげるねw』
景子はそんな風に言うと、ベッド横のミニテーブルの引き出しの中から、いつも俺が使っているコンドームを取り出した。そしてパッケージを破り、中身を取り出す。
それを、大きなペニスを勃起させた浩介が、エロい目で見つめている。

そして、景子が浩介のモノにコンドームを装着し始める。恐る恐る浩介の大きくなったペニスの先っぽに、コンドームを乗っけるようにする。そして、端をつかんで引き下ろすようにして装着しようとする。
『アレ? あ、裏か……なんか、巻き込んじゃう……アレ?』
景子は、着けてあげるとか言っておきながら、メチャメチャ苦戦している。俺は、景子にゴムを着けてもらったことはない。と言うことは、景子にとってはコンドームの装着なんていうのは、初体験のはずだ。

「代わろうか? 景子ちゃんって、意外に経験少ないんだねw」
浩介がニヤけながら言うと、
『そんな事ないって! 浩介くんのが馬鹿デカいから、つけづらいだけだよ! ホントに、無駄に大きいよね』
景子が、図星をつかれてムキになったように言う。
「ふ?んw そうなんだw」
浩介は、絵に描いたように適当に返事をする。

『あ?! バカにしてっ! はいっ! これでいいでしょ!』
むくれた景子が、強引にコンドームを引っ張り降ろす。
「痛てて、ちょっと、毛巻き込んでるって! あたたた」
浩介が、痛がりながらコンドームを修正する。

いつも俺が使っているコンドームを装着したので、俺とのサイズの違いがより鮮明になった。浩介のペニスに装着された俺のコンドームは、見るからにキツキツだ。ただ、長さは充分みたいで、ちゃんと下まで行っているが、どう見ても竿が”締め付けられすぎだろ?” と言うくらい、圧縮されたような感じになっている。
実際に、コンドームの下の方を見ると、締め付けられた肉のところが、クッキリと段差になっているのがわかる。
コンドームを外したら、肌に跡が残ると思うくらいの食い込み方だ。

『浩介くん、目つぶっててよ……あっくんもだよ!』
俺にもそんな風に言った景子。そんな言葉をかけられて、一気に緊張感が増した。そして俺は、素直に目を閉じた。

真っ暗な視界の中、時折、クチュ、チュッ、ズズ……と、景子がゴムフェラしている音が聞こえてくる。
これはダメだと思った。まだ、見えている方が何倍もマシだと思った。目を閉じていると、悪い想像で押しつぶされそうになる。


俺は、内緒でそっと目を開けた。すると、いきなり景子と目があってしまった……景子は、俺に対して横向きの角度になり、浩介のチンポをくわえていた。

いつも俺と2人で手を繋いで寝るベッドの上で……いつも愛してると言い合いながら、セックスをするベッドの上で……他の男のペニスを、目一杯大きく口を開けてくわえている……。
悪夢でも見ているのかと思った。でも、俺の中で何かが弾けたように、とめどない興奮もわき上がってきた。


景子は、言いつけを破って目を開けた俺に対して、怒るでもなく、恐ろしく無表情で見つめてくる。美しい顔を、醜く歪めて目一杯大きな口を開けている景子。俺のモノをするときには、その半分程度の口の開きだと思う。

景子は、俺のことをしばらく見つめた後、いったん浩介のモノを口から出した。そして、舌で丁寧に舐め始めた。カリ首のところとか、竿の横の部分とか、ペロペロと熱心に舐め続ける。もちろん、見るからにそれは上手ではない。見ていて、ぎこちないなと思うくらいだ。
それでも、熱心に舌で責め続ける景子。俺のことを見つめながら、相変わらず無表情で舐め続ける。俺しか男を知らなかった景子。俺がこんな事をさせなければ、一生俺しか知らないままだったと思う。
一瞬、後悔がよぎる。でも、動くことも声を出すことも出来そうにない。

浩介のペニスは、コンドームに覆われて薄いピンク色になっている。そしてそれは、とにかくやたら大きく見えた。ピンクは、膨張色だっけ? と、関係のないことを考えてしまう。

「あぁ、気持ち良いよ、景子ちゃん、上手だよ」
浩介が、景子を持ち上げる。景子は上手ではないはずだが、とりあえず褒める作戦のようだ。

すると、俺を見つめていた景子の目がそれた。景子は浩介の方を見て、
『あぁ?っ! 目開いてるじゃん! ダメだよ、やめちゃうよ!』
と、恥ずかしそうに言う。フェラ顔を見られたくないということなのだと思う。

そしてまた俺に向き直り、今度は俺のことを見つめたまま、目一杯口を開けた。そして、そのまま浩介のペニスをくわえ込むと、俺の目を見たまま頭を動かし始めた。横を向いているとはいえ、わざわざ俺の方を見るのは、体勢がけっこう苦しいと思う。
どういう考えなんだろう? 見せつけるため? 嫉妬させたい? 俺を喜ばせたい? 景子の無表情の顔からは、読み取れない。

クチョクチョ音を立てながら、フェラを続ける景子。
「あぁ、気持ち良いよ、スゲぇ気持ち良い……」
浩介は、本当に気持ちよさそうな声をあげている。

その言葉を聞き、景子が頭の動きを早める。この光景は、さすがに色んな意味で凹む。一生添い遂げることを約束した妻が、俺の言い出したこととはいえ、他人に全力のフェラをする姿は、常人ならショックで死んでいるところだ。俺のようなエリート変態なので、なんとか持ちこたえることが出来ている……と、そんなわけのわからないことを考えてしまう。目の前の現実から、中2的思考で逃避しているのかもしれない。


浩介のペニスは、景子がくわえても半分程度は口からはみ出たままだ。俺のモノだと、普通にフェラをすれば、あっけなく根元まで口の中に収まる。 
そして景子は、かなり速い動きで頭を動かす。それだけではなく、半分ほど余っている浩介の竿を手でもしごき始める。
口でくわえて、手でもしごく。俺はそんな事はしてもらったことがない。というか、ムリだ。俺のモノでは、くわえてしまえば手で握れる余地などなくなる。こんな形で比較すると、よりサイズの圧倒的な差に気がつく。

そのまま、けっこう長い時間頑張る景子。そしてしばらくして、動きを止めた。
『気持ち良くない?』
「そんな事ないよ! スゲぇ気持ち良いって!」
『じゃあ、なんで?』
「なにが?」
『そ、その……イカないのかなって……』
景子は、俺と比較しているのだと思った。確かに俺なら、こんなに長く口でしてもらえば、とっくにイッているはずだ……。

「あぁ、そっか……ごめんね、これがキツくてさ……締め付けてるからイケないんだと思う」
浩介が、コンドームを指差しながら説明する。浩介はすでに目を開けてしまっているが、景子はそれにはなにも言わない。
『そっか……じゃあ、外すね』
「えっ!? いいの!?」
浩介のテンションが急上昇した。それと同時に、俺のテンションは急降下だ……。
景子が他の男のモノをフェラしている。でも、コンドーム付きなので、まだなんとか耐えられていた。コンドーム無しの生でのフェラなんて、本当に止めて欲しい。こんな薄っぺらいコンドームでも、あるのと無いのでは、精神的にまったく違う。

『違うよ! て、手でするだけだからね!』
慌てて補足する景子。俺は、本当に心からホッとした。
「あぁ、そっか……うん、じゃあお願い!」
浩介は一瞬がっかりした感じだったが、すぐにまた気持ちを取り戻したようだ。

そして、ゴムを外し始める景子。さすがに外すのは簡単なようで、上手く引き抜いていく。
そしてコンドームを外し終えると、景子は手で浩介のペニスをしごき始める。
俺のではない大きなペニスを、全裸でしごく景子は、本当に俺の嫁なんだろうかと思ってしまう。似ているだけで、他人なのではないかと思ってしまう。
悪い夢の中にいるような気持ちだが、俺はもう限界だった。

俺から景子の視線が外れたのをいいことに、そっと下着の中に手を差し込み、自分のモノをしごき始めた。バレないように小さな動きでしごき始めたが、それでも驚くほどの快感だった。

自分の目の前で、最愛の嫁が他の男のモノをフェラしたり手コキする姿を見ながらするオナニーは、人として終わっている気がするが、それは人の世の物とは思えないくらいの快感でもあった。

浩介の極大のペニスを手コキし続ける景子に、
「ごめん景子ちゃん、乳首もしてくれる?」
と、浩介が注文をする。すると景子は、黙ってうなずき、浩介の乳首を舐め始めた。手コキをしながらの乳首舐め……風俗嬢のするようなことだと思う。でも、それを見ながら、自分の粗末なモノをしごき続ける俺。

「うわぁ……ヤバい、気持ち良すぎる! ねぇ、ここもこってるみたいなんだけど……」
浩介はそう言いながら、自分の唇を指さす。
俺は、ドキンッ! と、心臓が大きく脈打った気がした。キスはダメだ……やめてくれ! でも、声が出ない。それどころか、オナニーの手も止めることが出来ない。

『バカ……人妻になに言ってんだか……』
取り合わない景子。ホッとした……でも、さっきと同じで、しつこくお願いする浩介。

俺は、繰り返されるそのやりとりを見て、息が止まりそうだった。

すると景子は、自分の人差し指と中指をくっつけて伸ばした状態で(カトちゃんペみたいな指で)指の腹にキスをした。そしてそのままその指を、浩介の唇に押し当てた。
『はい、これでいいでしょw』
おどけるように言う景子。
「間接キスかよ?w 小学生じゃないんだからw」
2人とも、楽しそうだ。

『ごめんね、キスだけはダメだよ……』
少し申し訳なさそうに言う景子。”キスだけは”という言い方が凄く気になってしまった。それは浩介も同じだったようで、
「じゃあ……口でしてくれる?」
と、探るような口調で言った。


すると、いきなり景子が俺を見た。そして、俺の手が股間に入っているのを見て、一瞬目が大きく開いた。そしてすぐに、唇の右端だけが少し上がった。マンガだと”ニヤリ”という効果音が入る感じだった。

そしてすぐに、景子は浩介に向き直り、目一杯大きく口を開けた状態で、顔をペニスに近づけていく。景子は、俺が見ているのを意識しているように、ゆっくりと近づいていく。
俺は、また手の動きを再開した。嫁が他人の生チンポをフェラしようとしているのを見て、オナニーをする俺。こんな俺は、地獄に落ちるかもしれない……。

そして、口の中にペニスが入っていく瞬間、景子は急に俺を見た。そしてそのまま、俺に見せつけるように浩介のペニスを口の中に収めた。すぐに、俺を見ながらのフェラが始まる。

景子の美しい顔が、口を大きく開いたことで歪められている。そして、その口の中には、浩介の大きなペニスが突き刺さっている。それが、クチョッとか、水音をさせながら抜き差しされている。

半分ほどしか口の中に収まらないが、それでも必死で景子は頭を動かす。こんな状態でも、まだ俺を見る景子。もう、どうして良いのかわからなくなる。止めて欲しいという目なのだろうか? それとも、俺を挑発して、嫉妬させようとしているのだろうか?
俺は下着の中に手を突っ込んだまま、手を動かすに動かせず、固まっていた。

「あぁ、スゲぇ気持ち良い……ホント、最高に気持ち良いよ」
気持ちよさそうな浩介の声。景子は口からペニスを抜き、浩介の方を見ながら、
『本当に? 痛くない? どうしても、歯が当たっちゃうけど……』
景子は、少し申し訳なさそうに言う。俺は、景子の視線がなくなったのをチャンスと、猛然と下着の中の手を動かし始めた。
浩介に生フェラをする嫁を見て、オナニーをする俺……いびつだと思いながらも、不思議なくらいに快感が大きくなっていく。

「全然平気だよ。たまに歯が当たるくらいの方が気持ち良いよw」
浩介は気持ちよさそうに言う。そして、フェラをする景子の髪を優しく撫でた。そして、浩介に髪を撫でられて嬉しそうな感じになる景子。
不思議なもので、口でくわえるとか、舌で舐めるとか、そういった直接的な色事よりも、髪を撫でるみたいなソフトなヤツの方が、胸がドキドキした。
そんな事をしていると、まるで二人が恋人同士みたいに見える。

そう言えば、浩介は景子のことをどう思っているのだろう? そして、景子は浩介をどう思っているのだろう?
今さらそんな事が気になりだした。

『へへw それ、なんか嬉しいかも?』
景子が髪を撫でられて、嬉しそうに言う。

そんな二人の様子を見て、俺はもうイキそうだった。景子と浩介の心までもが通い合ってしまったように見えて、興奮が止められなくなっていた。
そしてそれは、さっきまで散々責められていた浩介も同じだったようで、
「あぁ、ヤバい、出そう……」
と、うめいた。すると景子は俺を見た。そして、俺が下着の中で全力でオナっているのを見て、すぐに視線を外し、全力で頭を振り始めた。

そしてすぐに、
「ヤバいっ! イクっ! イクっ!」
と、浩介はあっけなく射精した。そして景子は、その長い射精を全て口の中に受け止めた。
俺は、逃げずに口内射精を受ける景子を見て、その瞬間にパンツの中に射精してしまった……。


俺は、イッた脱力感にグッタリしかけたが、すぐに景子の口内が気になった。吐き出せ! 吐き出してくれ! と、言葉が出そうだったが、景子はすぐにティッシュを取ると、そこに吐き出した。

「ふぅ……スゲぇ気持ち良かったよ」
浩介が、満足げに言う。
『出し過ぎだよ……バカ……』
「飲んでくれないんだw」
『バッカじゃないの? あっくんのも飲んだことないのに、飲むわけないじゃん!』
嬉しいことを言ってくれる景子。

「はいはいw 熱いね?。じゃあ俺、お邪魔みたいだから、帰るわw」
浩介は、明るい口調でそう言うと、本当に寝室から出て行った。俺は、浩介が寝室から出た瞬間、景子に覆いかぶさった。もう我慢の限界だった。

すると、景子は俺のペニスをズボンの上から触った。
『アレ? イッたのに、固いんだねw』
と、イタズラっぽく言った。バレていた……オナニーして、イッたのがバレていたかと思うと、恥ずかしくて消えたくなる。

固まっている俺に、いきなりキスをする景子。景子の舌が滑り込んでくると同時に、一瞬生臭い味が広がったが、かまわずに舌を絡めた。

すると景子は、
『ごめんね、さっき、浩介くんの半分飲んじゃった……』
と、小悪魔のような顔で言った……。

「な! そんな……」
『だって、あんなにいっぱいだから、しょうがないじゃん……ごめんね』
言い返しながらも、申し訳なさそうな景子。
「すぐ、うがいしてきなよ! 吐きだして!」
半分パニックで、そんな事を言う俺。

『え? もう胃の中だよ……吐き出せないよ……ごめんね』
申し訳なさそうな顔で、キツいことを言う景子。
他の男の精液が、胃の中にある……どうしていいのかわからないくらい、気持ちが焦る。俺はパニクりすぎて、冷蔵庫からペットボトルごと水を持ってきた。
「これ飲んで! 薄めないと!」
なんてことを言った。
景子は一瞬ポカンとした顔をしたあと、笑いながら、
『カルピスじゃないんだからw』
と言った。

その言葉で、俺も少し落ち着きを取り戻した。

景子は笑い終わると、俺に抱きついてきた。そして普段見せないような、発情した感じの顔になっていた。
『水じゃなくて、あっくんので薄めようよ……』
景子はそう言うと、俺の下を脱がして口でしてくれた。精液でドロドロになったパンツを脱がされるときに、死ぬほど恥ずかしかったが、景子の舌の感触であっという間に気持ち良くなった。

『さっきイッたばっかりなのに、カチカチだねw』
景子は、楽しそうに言いながら口でしてくれる。
俺は気持ち良くなってきたが、同時に聞きたいことで頭がいっぱいになる。

「さっきさ、浩介の入れてみたくなったの?」
俺は、直球で聞いてしまった。
すると景子が、フェラを止めて手でしごきながら、
『あっくんはどうなの? 入れて欲しかった?』
と、質問を逆に質問で返す。

「……うん……」
俺は、素直にそう答えた。

すると景子は、
『浩介く?ん! して欲しいってさ?』
と、ドアに向かって叫んだ。俺は、死ぬほど驚いた。
そしてすぐに、ドアが開く。
「やっぱり? そう言うと思ったw」
ニヤけながら入ってくる浩介。

さっき、玄関のドアが閉る音もした。浩介は、完全に帰ったのだと思ってた。それが隣に潜んでいたなんて、本当に心底驚いた。いつ景子と打ち合わせたんだろう? あぁ、風呂場でか……あの時から、こんな事を打ち合わせてたんだと思うと、裏切られたような気持ちになる。

こうなることを、想定していたということなんだろうか?

「もう準備できてるけどw」
浩介は、明るい口調で言う。確かに準備は出来ている。浩介は全裸な上に、すでにゴムを装着している。
さっきと同じで、窮屈そうに、はち切れそうになっている浩介のペニス。見ただけで、こんなにも負けた気分になるのはどうしてだろう?

男勝りの嫁は友人夫婦の淫乱ペットだった

嫁と結婚して10年ほど経ち、子供も小学生になった。
一つ年上の嫁は、サバサバした性格と男勝りな性格もあって、米倉涼子っぽい感じだ。
もっとも、あれほどの美人ではないのだけど、俺には過ぎた嫁だと思っている。

体育系の大学で陸上部だった嫁は、今でも細見に見える体の割に筋肉もあり、けっこう良いスタイルだ。
胸は大学の現役時代は小さめだったが、競技を止めて多少太ったのと、子供を母乳で育てたこともあって、けっこう巨乳になった。
ウエストがくびれてての巨乳なので、かなりセクシーだと思う。


そして、体育系の大学の陸上部だったので、モロに肉食系だ。
肉食系と言うよりは、肉食と言い切っても良いくらいな感じだ。
そして俺は、もろに尻に敷かれている。


涼子(仮名)との出会いは、合コンだった。
嫁は肉食だったのでよくコンパをしていたらしい。
俺は運動が苦手で、映画や読書が好きな今で言うと草食系だったけど、たまたま人数あわせで呼ばれた合コンだった。

なよっとした俺のことを、初めはモロに嫌っている感じだった嫁だが、生まれつきなぜか酒だけは強い俺がガンガン飲むのを気に入ったようで、無理矢理メルアド交換をさせられた。

それからは、半強制的に飲みに誘われて、二人でよく飲んだ。
『もっとシャキッとしろ!』
『女かよ!』
こんな事を良く言われながらも、けっこう二人で過ごすことが多くなった。
『たまには運動しろよな!』
などと言いながら、ボーリングやスケートなどに誘われたり、アレ?コレってデート?と思うような感じになってきた。

短髪で日に焼けすぎな嫁と、病的に見えるくらい色が白い俺が並んでいると、オセロみたいだった。


あるとき二人で飲んでいるときに、思い切り肩をバンと叩かれながら
『そんなだから、いつまで経っても彼女出来ないんだよ!』
などと笑われながら、けっこう遅い時間になっていた。

俺は、本気半分、冗談半分で
「もう遅いし、俺の部屋で飲む?」
と言ってみた。
『あ? あぁ、、うん、、 そうするか、、』
いつもの男勝りな顔が消えて、一瞬少女みたいな顔になった。
だけどそれも一瞬で、
『酒は? 何がある?』
などと言って、家にあるカクテルの缶のヤツとかを言うと
『なんだそりゃ。女みたいなの飲むなよ。』
と、笑われた。


コンビニで酒を買って俺の部屋に行き、
『へぇ、、綺麗にしてるんだ。私の部屋も掃除してくれよ。』
などと笑いながら言われた。
そして飲み始めて、楽しく話していたが、ふと嫁の言う女みたいなカクテルの缶の酒を開けて、それを嫁に渡しながら
「たまにはこう言うのもどう?意外と美味いよ。」
と言ってみた。
『そんなナヨッとした女みたいなヤツ、甘いだけだろ?』
と、いつもの感じだった。
「涼子さんも、可愛い女の子じゃないですか。似合いますよ。」
と言ってみた。
『ば、馬鹿なこと! 調子狂うだろ!?』
と、顔を赤くして言う嫁。俺はこの時に、涼子のことを好きになったと思う。

そのまま抱きしめてキスをした。
驚いた顔になった嫁だが、俺が舌を差し込むと強烈に舌を絡ませてきた。
俺が始めたキスだったはずが、いつの間にか嫁が男みたいに俺の頭を両手で持ちながら、舌でガンガンかき混ぜていた、、、

『なんだよ、、 男らしいとこあるんじゃねーかよ、、』
ボソッと言う嫁。妙に照れた顔になっている。
「涼子さん、いま彼氏居ないんですよね?俺と付き合って下さい!」
ストレートに言った。
『わ、私はもう付き合ってるつもりだったけど?』
この言い方が、いまでも思い出せるくらい可愛かった。

思わず嫁を抱きしめてキスをして、
「涼子さん、可愛い。」
そう言った。嫁は照れた感じで
『りょ、涼子で良いよ、、、』
なんて言ってきた、、、


そしてこの日のうちに結ばれて、本格的に付き合い始めた。
そして嫁が先に卒業して、スポーツメーカーに就職して、俺も1年遅れて卒業して、商社に就職した。

結婚して子供も出来て、家も買った。
相変わらず男っぽい嫁で、俺はメチャメチャ尻に敷かれているが、幸せそのものだった。
嫁はいまは今は専業主婦だが、適度に運動もしているので、35歳には見えないくらい若々しい。


今日は子供が寝た後に、嫁の後輩の真奈美ちゃんと、俺の後輩のタカと4人で麻雀をやっていた。
ちょくちょく4人で集まって、低いレートで遊んでいる。どんなに負けが込んでも、せいぜい1万程度しか動かないレートなので、ホントに遊びといった感じだ。
真奈実ちゃんは、33歳で子供も二人居る。真奈実ちゃんの旦那は、嫁と同期だ。投擲をやっていた人なので、室伏みたいなリアルゴリラといった感じの人だ。
真奈実ちゃんは、体育会系には見えないロリ美少女といった見た目なので、旦那さんとは美女と野獣みたいな感じだ。旦那さんは麻雀が出来ないのでこの集まりには来ないが、たまに嫁と真奈実ちゃんと4人で飲んだりする。見た目と違って、優しい人だ。


俺の後輩のタカは、29歳の独身で、雰囲気イケメンというヤツだ。だけど、ナヨッとしている感じなので、嫁にも真奈実ちゃんにもいじられている感じだ。


いつも楽しく飲みながら打っているのだけど、最近ちょっと感じが変わってきた。

真奈実ちゃんの旦那と、嫁の間に何かあったんじゃないですか?みたいなことをタカが聞いたのがきっかけだった。

『別にないよ。くだらないこと聞いてないで、早く切りな。』
と、とりつく島もない嫁。
だけど、真奈実ちゃんがニヤニヤしている。
「アレ?やっぱあったんじゃないっすか?」
それを見てタカが調子に乗って聞く。
『うるさいなぁ。真奈美も、笑ってんじゃないよ!』

確かに、真奈実ちゃんと真奈実ちゃんの旦那と嫁と俺の四人で飲んでいるときに、嫁とゴリさん(真奈実ちゃんの旦那のあだ名)が親密だと思ったことは沢山あった。だけど、男と女と言うよりは、男同士の友人といった感じだったので、変な風に疑ったことはなかった。
だけど、ムキになる嫁が怪しくて、俺もおもわず聞いた。

『別に、昔の事なんてどうでも良いいだろ?』
と、暗に認めるような発言をした。
俺は、嫁の過去のことは教えてもらっていない。元彼のことは聞いてもはぐらかされてきたし、俺も強くは聞けなかった。
俺としたときに、処女じゃなかったのだけは間違いないし、コンパしまくっていたようなので、それなりに経験人数は多いだろうなくらいに思っていた。

だけど、ここまできたら聞きたくなり、しつこく聞くと
『じゃあ、あんたが勝ったら教えてやるよ。』
と言われた。麻雀は俺が一番下手で、嫁がぶっちぎりに強い。真奈実ちゃんも可愛い顔に似合わず相当強く、かなり落ちてタカ、そして俺が一番下という感じだ。


それから、俺のがんばりが始まった。色々と本を読んだりネットで勉強したが、なかなか上手く行かない。
タカを抱き込もうと思ったが、嫁に読まれていて、タカにも勝ったらご褒美あげると言ってアメをぶら下げた。

するとタカも必死で打つようになり、もともと才能もあったのか、たまに勝ったりするようになった。

ただ、ご褒美と言っても、嫁がタカの肩を揉んだり、体育会系仕込みのマッサージをしたりする程度だったが、タカも増長してきた。

今日もタカが勝ち、
「じゃあ、今日はここにチュッてして!」
と、頬にキスを要求した。
『調子に乗って、、、  まぁいいや、、』
そう言うと、タカの頬に唇をつけた。
だが、チュッと短くではなく、思い切り吸い始めた。
最初は喜んでいたタカだが、
「痛い痛い!もう、良いですって!いたたた!」
と、大騒ぎをした。


それでもしつこく吸い続けて、嫁が口を離したときには、頬に目立つキスマークがついていた、、、
それを見て笑う真奈実ちゃん。
俺も笑いながら
「明日、絆創膏貼ってけよ。」
などと言った。
そんな感じで楽しく過ごしていたが、本当に俺はなかなか勝てない。
嫁の過去が知りたいと言うだけで頑張っているけど、本当に、嫁と真奈実ちゃんは強い、、、


今日も真剣に打っていたが、結局最後に俺がタカに振り込んでしまった、、
逆転でトップになったタカ。

『あんたが振り込むなよ。私がどうなっても良いの?』
と、嫁ににらまれる。

「へへ、、じゃあ今日は、背中洗って下さい!」
『はぁ?一緒に風呂入れって?殺すよ。』
嫁が半ギレで言う。
「イ、イヤ、水着で良いんで、、、」
しどろもどろになりながらも、言葉を引っ込めないタカ。
意外と男らしいのかもしれない、、、

「せんぱい、勝負は勝負ですよ。それぐらい、いいんじゃないですか?」
真奈実ちゃんがニヤニヤしながら言う。
『うぅ、、 わかったよ、、、 チッ、、』
舌打ちをしながら、二階に上がる嫁。

「俺、殺されますか?」
怯えた感じのタカ。
「いやいや、お前って、意外と根性あるよな。」
俺が褒める。
「いいの? 先輩にそんなことさせて?」
けしかけといて真奈実ちゃんが俺にそんな事を言う。
意外と小悪魔系なのかも知れない、、

「まぁ、勝負だし、、、仕方ないんじゃん?」
俺が少し動揺しながら答えるのと同時に、嫁が二階から降りてきた。


嫁は、夏に着ていたビキニの水着を身につけて降りてきた。
やっぱり、嫁はハンパなくスタイルがいい。
くびれたウエスト、微妙に腹筋も見えている感じだ。
そして、細く見える体の割に大きな胸、、、
細いだけじゃなく、筋肉の筋も見え隠れする長い足。

リビングで、一人だけ水着姿というのは違和感が凄い。
それに、場が妙にエロい空気になる、、、

「うわっ!スゲぇ体、、 考えてみたら、俺水着ないんで、またにします、、、」
タカが、嫁の体を見てひるんだように言う。
『はぁ?全裸になれよ。恥ずかしがってんなよ!』
と言って、タカの耳をつかんでひっぱっていく。
「イタタタッ!」
情けない声を上げながら引っ張られるタカ、、


そして、風呂に消える二人、、、


真奈実ちゃんと二人きりになり、ちょっとドキドキした。
嫁とはまったくタイプが違う彼女は、可愛らしくて女らしい。
「行っちゃったね。先輩、相変わらず良い体、、、 羨ましいなぁ、、」
「イヤ、真奈実ちゃんだって、良いスタイルだよ。」
嫁よりは丸いフォルムだが、太っているわけでもなく、良いスタイルだと思う。

「おっぱいも小さいし、、 良いなぁ、、先輩のおっぱい、、、」
こんなことを言われて、ドキッとした。
「別に、小さくないと思うよ。」
おっぱいの話になって、照れる俺。


すると、急に俺の手をつかんで自分の胸に押し当てる。
「ね?小さいでしょ?」
そして、そんな事を言う真奈実ちゃん。
慌てて手を引っ込めながら、
「イ、イヤ、、、ちょうど良いくらいじゃない?」
などと、フォローになってないことを言った。
確かに小ぶりだったが、おっぱいを揉んでしまって、ドキドキが止まらない、、、


「ねぇねぇ、ちょっと、、、様子見に行かない?」
小悪魔の顔で真奈実ちゃんが言う。
一瞬、押し倒してしまおうかと思ったが、真奈実ちゃんの旦那が浮かぶ。
あのリアルゴリラを相手に、間男なんてとんでもない、、、
そう思って冷静になった俺は、
「いこういこう!」
と言って、こっそりと風呂に向かった。


真奈実ちゃんは33歳のはずだが、本当にこういうときは無邪気というか、可愛らしい。
男勝りの嫁と接していると、真奈実ちゃんみたいな子にちょっと惹かれる気持ちも起きてしまう、、


そんな事を思いながら、脱衣場に忍び込むと嫁の声が聞こえる。
『だから!隠すなって!別に見やしねーし、、』
「イヤイヤ、背中だけでいいっすから!」
『洗わないけど、見せろよ。』
「なんすか、それ?」
『チェック。』
嫁が笑いながら言っている。

なんか、体育会の嫌な先輩そのものだ、、、
だけど、今風呂の中には全裸のタカと、水着姿の嫁がいる、、、
嫁のことだから、万が一にも変なことにはならないだろうが、それでも胸がざわついた。

『ほぉ、、けっこう使い込んだモノをお持ちで、、』
からかうように言う嫁。
「そ、そんなことないっす!」
『ていうか、なんでおっ立ててるんだよ!』
「そりゃ、涼子さんがセクシーだから、、、」
『先輩の嫁を、そんな目で見てるんだ、、 見損なったよ。』
言ってることはキツいが、嫁はからかうような楽しそうな感じでしゃべっている。
「すいません、、」
『まぁイイや、、 洗ってやるから。』
「ちょっ! ダメですって! そこは自分で!!」
『うっさいわ! 耳痛いだろ!?』
「あぁ、、すいません、、」

『ほら、、じっとしろ、、  へぇ、、意外と、、、これは、、、』
驚くような、感心するような口調で言う嫁。
タカのチンポを洗っているのだろうか?


「先輩、やりすぎ。」
ニヤニヤしながら真奈実ちゃんが言う。

『ほら、終わった、、 後は自分でやりな。』
そう言って、嫁が出てくる気配がしたので、慌ててリビングに戻った、、、


濡れた水着姿で戻ってくる嫁、、、
かなりセクシーだ、、、
『終わったよ! あぁ、疲れた、、 今日はもうお開きにするか!』
嫁のこの言葉で、お開きになった。
タカは風呂から出てくると
「涼子さん、ありがとうございました!」
と、元気いっぱいで礼を言って帰って行った、、、


「じゃあ、俺も風呂入ってくるよ。」
嫁に向かってそう言ったら、水着姿の嫁が俺を押し倒した。
そして、荒い息づかいのままキスをしてきて、口の中をぐるんぐるん舌でかき混ぜられた、、
嫁は、こういった感じで発情すると、止まらなくなる。

俺にキスをしながら、俺の部屋着をむしり取っていく。
ボタンが二つ三つはじけ飛んだが、かまわずに嫁は強引に脱がしていく。

あっという間に俺を全裸に剥くと、嫁は俺のチンポにゴムを付けて、ビキニの下を少しズラして挿入した。
『く、あぁ、、、 んっ! あ、アァッ! アアッ! アァッ!! ンあっ!!』
リビングでセックスになるのはよくあるが、嫁が水着姿というのは初めてだ。
なんか、いつもと違った感じでやたら興奮する。
嫁もいつもより興奮しているのが伝わってくる。

「どうしたの?タカの裸見て興奮した?」
『べ、別に! ただ、したくなっただけだって!』
嫁が動揺するのは珍しい。しかも、妙に照れている感じで、可愛いと思った。

「可愛いよ。」
素直に思ったことを言った。
『うるさいよ!』

そう言うと、嫁はいつものように俺の足を広げさせて、嫁が正常位で俺を責めているような格好になる。
足を広げて抱えられて、まるで俺が女みたいな感じになる。
そして、嫁がチンポを入れているような感じで腰を振り始める。
最近はAVでも逆正常位とか、ちんぐり騎乗位とか言うジャンルがあって、女が腰をガンガン振るやり方も増えているようだ。


こう書くと、俺が情けないみたいに思われると思うけど、やってみればわかるが、メチャメチャ気持ち良い。
何よりも、自分が腰を振らなくて良いので、メチャメチャ楽だ。

そしてわずかにだが、自分がメスになった気持ちも起きる気がする。
ショートカットで、キリッとした顔の嫁なので、余計に俺が雌になった錯覚を起こすのかも知れない。

『気持ちよさそうな顔、、 気持ち良いの?』
腰を男前にパンパン振りながら嫁が言う。
「気持ち良い、、 涼子、、キス、、」
俺がキスを求めると、
『可愛い。』
と、ニヤリとしながらキスをしてくれた。

嫁に口の中をグチャグチャにされながら、なおかつ足を大きく広げたまま、パンパンと腰をぶつけられていると、本当にちょっとヤバい気持ちになってくる。
いつもは責めながらキスをする立場なのに、こんなふうに責められながらキスを受けていると、切ないような何とも言えない気持ちになる。

『ほら、、、ほらほら、可愛い顔、、 声出してみたら?』
そう言って腰を振り続ける嫁も、顔がかなりとろけている。

それにしても、無尽蔵とも思える体力だ。
俺だったら、もう息切れして動けなくなっているところだ。
嫁は、少しもペースを落とさずに俺を逆正常位で責め続ける。

「涼子、、ダメ、、イク、、」
『イッちゃうんだ。ホラホラ、イッちゃうって言ってごらん!』
嫁が、ますますサディスティックに言いながら、腰をより早く振り始める。

「イ、イッちゃう!イクっ!イクっ!!」
言われるままに、女のように叫びながらイク俺、、、

イッている最中に、嫁がキスをしてくる。
これをやられると、本当に幸せを感じる。
たぶん、女もイクときにキスをされると、こんな風に幸せを感じるんだろうなぁと思いながら、最後の一滴まで搾り取ってもらった。

「ゴメン、、また俺だけイッて、、」
申し訳ない気持ちで謝ると
『気にしないでいいから!可愛いイキ顔だったよ。』
そう言って、良い笑顔で笑ってくれた。

だけどここで終わらず、嫁はビキニの下を脱ぐと、そのまま俺に顔面騎乗してくる。
『ほら、さっきまであんたのが入ってたところ、ちゃんと舐めなよ、、』
そう言って、顔面騎乗しながらも、俺が舐めやすいように少し腰を浮かす嫁。
俺は、夢中で嫁のアソコを舐める。
大きく肥大したクリをペロペロと舐めながら、手も伸ばして嫁の乳首も触る。
『そう、、あ、あぁ、、、 もっと、、強く、、あっんっ!! あぁっ!!』
どんどん高まる嫁。

そして、俺が舐め続けると
『あっ! んんっ!! んーーっ!!!』
とうめいて、体を震わせる。
出来れば、俺が普通のセックスでイカせたいのだけど、セックスで俺がイカされた後に、こうやって舐めてイカせるのがほとんどだ、、
「イケた?」
俺が嫁を見上げながら聞くと、
『イッてない。こんなのでイクかよ、、 ほら、今度はあんたが腰振れよ。』
嫁が四つん這いになって、2回戦目を促してくる。
正直、1回でもう無理な感じなのだが、このまま2回戦3回戦と強制的にやらされる、、、

こんな感じで、俺達のセックスは嫁が主導で、嫁が責める立場で、嫁が俺をイカせる感じが多い。
だけど、俺は満足しているし、嫁もそうだと思っていた。


そして麻雀の方は、俺が勝てない事は変わらず、嫁と真奈実ちゃんばかりが勝ち、まれにタカが勝つという感じのままだった。


この前タカが勝ったときは、
「じゃあ、膝枕で耳かきしてもらっていいですか?」
と、タカが言うと
『はい、どーぞ。』
と、すぐに嫁が正座をした。

「いや、、そのスエットじゃなくて、、、生足で、、、」
『あぁ?』
キレ気味で嫁が言うが、
「先輩、勝負、勝負。」
と、真奈実ちゃんが笑って言う。
嫁は、普段家では上下スエットだ。
外に行くときもパンツスタイルがほとんどで、スカート姿は1年くらい見たことがない。

『わかったよ、、仕方ないな、、』
嫁はそう言うと、スルッとスエットの下を脱いだ。
俺もタカも呆気にとられたが、嫁は平然とした顔で正座をして
『ほら、、、乗せろ!』
そう言って、タカの頭を膝の上に載せた。
そして、すぐに耳かきを始める。

タカは嫁に対して後ろ向きなので、下着は見えていないが、生足の感触を充分に楽しんでいるような顔で
「すべすべっすね。綺麗な足、、」
そう言って、嫁の膝のあたりを撫でると
『あんた、耳に突っ込まれてるのに、いい度胸だよ。耳潰すぞ、、』
嫁が低い声で言うと、すぐに手を引っ込めて
「すいません、、、」
と、怯えた感じで謝るタカ、、、


それにしても、凄い光景だ、、、

嫁が下半身下着姿で、他の男を耳かきする、、、
何とも言えず、うずくような、切ないような、不思議な気持ちになる、、、

嫁は、シンプルな下着しか着ない。シンプルというと聞こえがいいが、まったく色気のない下着と言うことだ。
無印良品みたいな感じの、エロさとは縁遠い感じの下着だ。
だけど、それにしてもこの状態はやりすぎだと思う、、、

『ほら、反対側!』
嫁が、片耳の処理を終えてそう言う。
ドキドキしながら成り行きを見ていると、タカが嫁の下着を見ないように気を使い、体をクルッと反転させるのではなく、体ごと水平方向に反転しようとした。
『何やってんだよ、遅い!』
その動きを、モタモタしていると思ったのか、嫁がタカをぐるっと反転させた。

すると、嫁の目の前には嫁のショーツがあり、丸見えになっている状態だ、、、
嫁の下着姿を見られるというのは、妙に焦燥感がある。
俺だけしか見られないはずのモノを、他人に見られるというのは、ショックも大きい、、、


「可愛いパンツですね。」
まったく空気を読まずにタカが言う。
すぐに、
「イタタタッ!!!」
タカが叫ぶ。

『マジ、突っ込んで脳みそかき混ぜようか?』
嫁が低い声で言う、、、
「ごめんなさい、、、」
タカが真剣に謝る、、


このやりとりを、真奈実ちゃんと二人で、顔を見合わせながら笑って見ていたが、心はざわざわしたままだった。

そして耳かきも終わり、お開きになり真奈実ちゃんとタカは帰っていき、嫁と二人になると、俺は嫁に抱きついて押し倒した。

タカに下着姿を見られたことで、嫉妬心に火がついたのかも知れない。
いつもはやらないような行動だが、嫁を荒々しく抱きしめて、ソファに押し倒した。
『どうした? なに興奮してんの?』
嫁が、ちょっと驚いた顔で聞いてきた。
「タカに見られて、、、、涼子も興奮したんだろ!?」
俺はそう叫ぶと、嫁のスエットの中に手を突っ込んだ。
そして、ショーツの中に手を突っ込み、アソコをまさぐると、すぐに指に嫁のあふれそうな蜜が触れた。

『ア、んっ! んんっ!!』
嫁がいつもと違って、妙に可愛らしく声を上げる。
「やっぱり凄い濡れてる、、、 可愛い声まで出して、、、」
慣れないことを言ってちょっと緊張したが、嫁は頬を赤らめて
『そ、そんな事ない、、よ、、 ウゥあぁっ!』
と、いつもの余裕がない感じで、可愛らしかった。
調子に乗って、指を嫁の膣内に入れてかき混ぜるようにすると
『ちょ、ダメっ、、 抜いて、ぇ、、、 あ、ひぃあぁ、、、んんっ!!』
俺の責めで、こんなにも女っぽくあえぐことは今までなかったので、新鮮で、嬉しくて、ついつい調子に乗ってしまう。

「可愛い声出てるよ、、 気持ち良いの?」
少し声が震えながらもそう聞くと
『う、うるさいっ! そんな事、、ア、あぁっ! クッつぁぁ、、』
と、強気なことを言いながら、可愛らしい声も漏らす嫁、、、

俺は、調子に乗ってアソコに入れた指を二本に増やして掻き出すように強く動かした。
『ハ、ヒィ、、 ンッ! ンンッ!! く、あぁ、、 ダメ、、イク、、ンンッ!!』
嫁は、アソコをぐちゃぐちゃにしながら体を震わせた。


「イ、イッたの?」
俺が聞くと、嫁がキレ気味に
『うっさい! 変なこと言ってると、刺すよ。』
と言い、そのまま俺を押し倒して、また逆正常位をされた、、、


徐々にタカのご褒美がエスカレートしていくのも心配だったが、全然俺が勝てないことに疑問を持ち始めていた。
真奈実ちゃんと嫁が組んでいるのはわかるが、タカも実は協力している気がしていた。


そんな疑問を持ちながら、今日も頑張ったがまたタカが勝った。
タカは
「じゃあ、今日は、、、  涼子さん、、て、手でして下さい、、、」
と、とんでもないことを言った。
『いいよ。ほら、脱げよ。』
あっさりと嫁がOKを出した。さすがにパニクって
「ちょ、そんなの、ダメでしょ?」
と止めに入ったが、
『負けるあんたが悪い。』
と、切り捨てられた。
「あーーあ、、 マサ君が弱いから、、 大変だ。」
真奈実ちゃんが笑いながら、俺を責める。


タカは、俺も真奈実ちゃんも居るのに、思い切り良く下半身裸になった。
「わぁ、、大っきい!」
真奈実ちゃんが、嬉しそうな声で言う。

『宝の持ち腐れも良いとこだよ。』
嫁が吐き捨てるように言うと、躊躇なくタカのチンポをガシッとつかんだ。

『あんたって、彼女いないの?』
嫁がタカのチンポを手コキしながら、タカに聞く。


俺は、あまりのことに思考が追いつかない。
嫁が他人のチンポを握っている、、、
俺達の家のリビングで、手コキをしている、、、


「今は、いないです、、、」
手コキをされながら、タカが答える。


「どうして?タカ君って、黙ってればそこそこいい男じゃん。」
真奈美さんがニヤニヤしながら言う。
「イヤ、、、ちょっと気になる人がいるんで、、、」
『いいのかよ。そんな相手がいるのに、こんなことしてて。』
そう言いながらも、手コキを続ける嫁。

「まぁ、それはそれってヤツです。」
『なんだそりゃ。まぁイイや、、、早くイケよ。』
「ごめんなさい、、、 おかずがないんで、、、」
『はぁ? 調子乗るなよ。』
嫁がキレ気味に言う。

「まぁまぁ、、ほら、、おかず。」
真奈実ちゃんが笑いながら、スカートをまくり上げる。
ピンクのフリフリが可愛らしいレースのショーツが姿を現す。
「おぉっ!」
タカが嬉しそうに声を上げて、真奈実ちゃんをガン見する。

『なんだよ。やってやってんのに、失礼な。』
そう言って嫁が手コキを止める。

「ごめんなさい、、、」
タカが謝ると、また嫁が手コキを始める。

「じゃあ、先輩もおかずあげないと。」
真奈実ちゃんがスカートを元に戻しながら言う。


『チッ、、 めんどくさい。』
嫁は舌打ちをすると、いきなりタカのチンポをくわえた、、、
「えっ!えぇ、、?」
タカが驚いて声を上げる。

「うわぁ、、先輩やりすぎ、、」
真奈実ちゃんも思わず声を上げる。

俺は止めることも出来ずに、固まったように見続けてしまった。
嫁が他人のチンポをくわえる姿、、、
衝撃的すぎる姿に酷くショックを受けたが、なぜかおかしいくらいに勃起している俺がいる、、


そもそも、滅多にフェラをしない嫁だ、、、
俺も、フェラなんてしてもらったのは数えるくらいだ。
いつも嫁は前戯もそこそこに、とっとと自分で挿入して、勝手に腰を振り始める。
それが、真奈実ちゃんへの対抗心もあったのか、フェラをしている、、、


『デカいし、、 くわえづらいなぁ。』
嫁は、文句を言いながらも、フェラを続ける。

「すいません、、、あぁ、、でも、、気持ち良いっす、、、」
タカがそう言うと、嫁がさらに頭を早く振る。
「あっ、ヤバいっす、、イキそう、、」

タカが目を閉じてあえぐと、嫁は口を離して手でフィニッシュさせた、、、
タカの立派なチンポから、勢いよく精子が飛び出す、、、

フローリングの床を汚しながら、驚くほどの量が飛び散る、、、
栗の花臭くなった部屋に、タカの荒い息だけが響く、、、


『汚ったねぇなぁ、、 出し過ぎ、、』
手の甲についた白い精液をタカに見せながら言う嫁。


「ごめんなさい、、、」
タカが素直に謝る。

すると、真奈実ちゃんが嫁の手のひらに口をつけて、それをすすり取る。
そして、そのまま嫁の手のひらを舐めながら、嫁の指をフェラするように舐める。
嫁は、何も言わずに真奈実ちゃんの頭を撫でながら、指を舐めさせ続ける。


タカにフェラをしただけでも衝撃的なのに、いきなり始まったレズのようなプレイに、さらに混乱と興奮が大きくなる。

「エロ過ぎる、、、」
タカが、うわごとのようにつぶやく、、、


そして、しばらく舐め続けた後、真奈実ちゃんがいきなりタカの方を向いて
「ごちそうさま。」
と、にっこりと笑いながら言った、、、

真奈実ちゃんの小悪魔の一面を見せられて、もう、ヤバいくらいに勃起してしまった、、、


『何おっ立ててんだよ。』
嫁がいきなり俺に声をかけて、手を引っ張って二階に移動した。
そして、俺を脱がせると、珍しくフェラをしてくれた、、、
『やっぱり、これくらいの方がくわえやすいな。』
嫁がニヤけながら言う。
比べられてショックだったが、嫉妬が興奮に変わる。

『大っきくなってきた。もうイクのか?』
そう言いながら、さらに頭を振る嫁、、、
「涼子、ダメ、イク、、、」
そう言ってイコうとすると、嫁は頭を止める。

『勝手にイクなよ、、 ほら、こっちで、、、』
そう言って、立ちバックの姿勢で俺を誘う嫁。

慌ててゴムを着けて挿入する俺。嫁のアソコは、やたらと濡れていて、入れるとグチョッと音がした、、、

「凄く濡れてる、、、 タカのくわえて、興奮したんでしょ?」
俺は嫁にそう言いながらも、さっきの光景を思い出して嫉妬と怒りとショックが渦を巻く。
そして、興奮がMAXになって、もうイキそうになる、、、
『そ、そんなわけないだろ!? いいから、動けよ!』
嫁が、強がりながら命令する。
だけど、イキそうな俺は、動けない、、、

『いいから動けって!』
嫁はそう言うと、自分で腰を振り始めた。


立ちバックの姿勢で、嫁の方がガンガン腰を振る、、、
もうイキそうで、限界と思ったとき、ドアの隙間に目が見えた。
真奈実ちゃんとタカがのぞいているのがわかった。

俺は、ガンガンと腰を振り続ける嫁の耳元で
「見られてるよ、、 ほら、、ドアのほう見て、、、」
そうささやいた。
嫁は、ドアの方を見る。
すると、ドアが開いて二人が姿を見せる。


「せんぱい。気持ちよさそうですね。」
真奈実ちゃんがニヤニヤしながら言う。
『み、見るなっ! ふざけんなっ!! 出てけっ!!』
嫁が、驚いてそう叫ぶ。
だけど、アソコがキュウと痛いくらい締め付け始める。
嫁は、下だけ裸で上は着衣のままだ。
だけど、全裸ではないにしても、タカに嫁のこんな姿を見られてしまった、、、

嫁は、慌ててチンポを抜こうとしたが、俺が腰をホールドして離さない。
そして、俺が強く腰を振り始めると
『ウあぁ、あっ!! ひぃああっ!!』
と、いつものセックスとは違って追い詰められたようなあえぎ声を出し始める。

「先輩可愛い声。」
「涼子さん、エロい顔してる、、」
二人にそう言われて、さらにアソコをキュッとさせながら
『ダ、メ、、 あ、あっ! ヒィあっ!! 見るな、、 あぁっ! ダメ、、 んんっっ!!!!』
と、腰をガクガクさせてイッた、、、
そのイッた時のガクガクした痙攣に刺激されて、俺も射精した、、、

そこで、ドアがバタンと閉まった、、、

嫁と、もつれるようにベッドに倒れ込み、
「見られて、イッちゃった?」
俺が荒い息のまま言うと、
『ふざけんな、、 すぐに止めろよな! 見られてもいいのかよ、、、』
キレながら、少し弱気な感じもさせながら言う嫁。
「ごめん、、 でも、可愛かったよ。」
『うるさい、、、』
嫁はそう言って、俺に背を向けてしまった、、、


「ホント、ゴメン、、、  でも、涼子、、、愛してる、、、」
そう言って、背中から抱きしめると
俺の手をギュッと握りながら
『ご、ごめん、、、 私も、、、やりすぎた、、、』
不器用に謝る嫁、、、
嫁がフェラをしたという衝撃的な事件はあったが、妙に可愛い嫁が見られて、それはそれでよかったと思えた、、、


次の日会社に行くと、昨日いつの間にか帰っていたタカが申し訳なさそうな顔で謝ってきた。
調子に乗ってすいませんでしたということと、やっぱり嫁と真奈実ちゃんとでグルになっていたことを告白してきた。

なんでそこまでして俺を勝たせたくなかったかまでは聞かなかったようだが、良い思いも出来そうだと思って、協力したようだ。

だけど、昨日フェラまでしてもらい、さすがに俺に悪いと思って告白してきたようだ。

「ホントすいませんでした、、、 なんで、次回は先輩を勝たせますから!」


そして、また週末に集まり、タカが上手く俺に振り込んでくれた、、
「あーーあ、、、勝っちゃったね、、、 せんぱい。」
真奈実ちゃんが、嫁に向かってニコニコしながら言う。

『はぁ、、、 ホント、使えねーヤツ、、』
タカをにらみながら言う嫁、、、

タカは、
「すいません、、、」
萎縮して謝るだけだ、、、


「じゃあ、教えてくれるかな、、、」
俺が、ドキドキしながら聞くと
『ホントに聞きたいの?』
と、嫁が言った。
その顔は、知らない方が幸せなこともあると言っている感じだったが、
「聞きたい、、、」
と、俺は答えた。


すると、嫁は真奈実ちゃんの家に行くと言いだした。
やっぱり、真奈実ちゃんの旦那と関係があったということなんだろうか、、、
それを、真奈実ちゃんの旦那に直接話させるつもりなのだろうか?


パニクっていると、嫁と真奈実ちゃんは早々に支度を済ませて出発をしようとする。

「あの、、俺は?」
タカが聞くと、
『あぁ、お疲れ、帰っていいよ。』
と、嫁が冷たく言った。

「そんなぁ、、」
とか言いながら、結局タカが帰り、真奈実ちゃんの車で出発した、、、


車内では、3人とも無口だったが、真奈実ちゃんだけが妙にニコニコしていた、、


真奈実ちゃんの家に着くと、旦那が出迎えてくれた。
「こんばんは。とうとう勝ったんだ。おめでとう。」
何も説明していないのにこんなことを言う旦那。
真奈実ちゃんの旦那のゴリさんは、あだ名の通りのムキムキリアルゴリラといった感じだが、優しい人だ。
ルックスもブ男と言っていい感じだが、とにかく迫力のある体でオーラがハンパない。

「あ、ありがとう、、 やっぱり、、その、、」
俺が先走ってゴリさんに聞こうとすると、
「じゃあ、寝かしつけててね、、」
真奈実ちゃんがゴリさんに指示をする。


子供達の騒ぐ声がするので、これから寝かしつける感じらしい、、
「了解。じゃあ、ゆっくりとしてってね。」
ゴリさんは俺に優しく微笑みながら言うと、奥に引っ込んでいった、、、


そして、ゴリさんが大騒ぎの子供達を連れて二階に上がると、1階の和室に通された。

「じゃあ、呼びに来るまで待っててね。」
笑顔の真奈実ちゃんに言われて、和室に入って腰掛けた。

嫁は、なぜか緊張気味の顔で俺を見ている。
いつもの男勝りで、勝ち気な顔ではなく、不安げな顔だ、、


そして30分ほど待つと、真奈実ちゃんが一人で降りてきた。
「お待たせ。本当に、後悔しない?」
小悪魔の顔で聞いてきた、、、
それにうなずくと、俺の手を引っ張って二階に上がる。

そして、妙にゴツいドアの前に立ち、カラオケ店の個室のドアみたいなドアノブを開ける。
防音ルームのような感じのドアを開けると、中には大きなピアノがあり、その横にベッドがある。
そして、そのベッドに横たわるのは嫁だ。
さっきまでの上下スエット姿ではなく、フランス人形みたいな格好の嫁が寝ている、、、
ヒラヒラの多く付いたスカートに、これまたレースのヒラヒラがいっぱいのブラウスにカーディガン。

どれもピンク色ベースで、嫁が死んでも着ないようなモノばかりだ、、、

顔にもメイクがしてあり、チークにグロス、アイメイクもまつげも仕上げてあり、今まで見たことがないくらい可愛い嫁だった。

ショートカットの髪の毛には、大きなピンク色のリボンの髪飾りまでしてあり、本当にお人形さんみたいな格好だった、、、


嫁は、こう言う格好をする女を毛嫌いしていたはずだ、、、


「りょ、涼子、、 これ、」
俺が。あまりの驚きにドモリながら言うと、
「黙って見ててね。」
真奈実ちゃんが俺にイタズラっぽい笑みを浮かべて言った。


俺は、あっけに取られながら部屋の隅の椅子に座り、嫁を凝視した。

本当に可愛い格好だ。
女は化けると知っていたが、目の前にいるのが嫁とはとても思えないくらい違う、、、


しかも、普段一番嫌っているような格好をしている、、


真奈実ちゃんが嫁に近づき、
「ふふ、、 涼子の事見て、驚いてるよ。」
嫁のことを呼び捨てにしながら真奈実ちゃんが言う。
『恥ずかしいよぉ、、、 ねぇ、、 変じゃなぁい?』
嫁が、少女のような可愛らしい言い方で真奈実ちゃんに聞く、、、
いつもの、男みたいなしゃべり方ではなく、いわゆるブリッ子みたいな口調だ、、、


「久しぶりだもんね。大丈夫、可愛いよ、、」
真奈実ちゃんがそう言いながら、嫁にキスをした、、、

真奈実ちゃんは、嫁に荒々しくキスをしながら
「涼子、ずっとキスしたかったよ、、」
なんて、男前なことをささやく、、、
『真奈美ぃ、、、 もっと、、キスしてぇ、、』
嫁が可愛らしくおねだりをする、、、


たったこれだけのことで、理解してしまった、、、
真奈実ちゃんが元彼だ、、、
嫁と真奈実ちゃんは、見た目とは真逆で、嫁がネコ、真奈実ちゃんがタチ、そう言う恋人関係だったようだ、、、


見たことがない嫁の可愛らしい格好だけでも興奮しているのに、いつもはロリっぽくて可愛らしい真奈実ちゃんが、男らしく嫁にキスをする姿を見て、興奮がとんでもない領域まで行ってしまう、、、


嫁は、真奈実ちゃんに両腕を回して抱きつきながら、必死で舌を絡めている、、、
嫁の目はいつもの強い感じではなく、少女のようなはかなげな感じで、真っ直ぐに真奈実ちゃんを見つめている、、、


真奈実ちゃんがキスを止めて、口を離す。
すると、嫁が目一杯口を大きく開ける。

そこに、真奈実ちゃんが唾液を垂らしていく。
嫁はそれを口の中に受け入れて、嬉しそうにそれを飲み下していく。

「ふふ。美味しい?」
『ねぇ、、もっと欲しいよぉ、、』
「仕方ないなぁ、、」
真奈実ちゃんは、そう言いながらも嬉しそうに唾液を嫁の口の中にたらしていく、、、

まだ信じられない、、、
嫁が可愛い声で、、、 甘えた感じでおねだりをしている、、、

普段ならば、あり得ないような可愛い格好のまま、真奈実ちゃんの唾液を飲み続ける嫁、、、

何よりも表情が違いすぎる。今、真奈実ちゃんを見つめる嫁は、キツい目ではなくクリクリした小動物の目のようだ、、、

そして、真奈実ちゃんは嫁にキスをしたまま、可愛いフリフリのブラウスのボタンを外していく、、、


すると、見たこともないようなピンクの可愛らしいブラが姿を現した。
嫁のデカイ胸がはち切れそうになっているところを見ると、昔嫁がしていたブラなのかも知れない。
嫁が昔、真奈実ちゃんとこういう関係だったときに着ていた服や下着を、ずっと真奈実ちゃんが持っていたと言うことなのだろうか?


そして、真奈実ちゃんがブラを下に引っ張り下げて、嫁の胸があらわになる。
窮屈そうだった胸がボロンとこぼれ落ちると
「涼子のおっぱい、ホント大っきくなったね。ブラがはち切れそうだったね、、  さて、、どうして欲しいのかな?」
真奈実ちゃんが、小悪魔のような感じで嫁に聞く。

『舐めてぇ、、、 真奈美ぃ、、 涼子の乳首、いっぱい舐めて下さいぃ、、、』
俺は、異常なほど興奮しながらも、一瞬笑いそうになってしまった、、、
嫁が、自分のことを名前で呼びながら、甘い声でおねだりをしている、、、
いつもの強気な嫁に、どっちが本当の涼子なの?と、聞いてみたくなる、、、

「違うでしょ? お願いの仕方、忘れちゃたの?」
真奈美ちゃんが、子供を諭すような言い方をする。

『ごめんなさい、、 涼子の、、興奮してガチガチに固くなったエッチな乳首を、、、真奈美の舌で、気持ち良くして下さいぃ、、、』
嫁が目をウルウルさせながら言う、、、
「よく出来ました。」
良い笑顔でそう言うと、真奈実ちゃんが嫁の乳首を舐め始める、、、

普段俺が見ている二人は、嫁が先輩で、真奈実ちゃんが後輩、、 絶対的な主従関係があるように思っていた、、、
それが完全に逆転している、、、

『アァッ! 真奈美ぃ、、、 気持ち良いよぉ、、 もっと、、あぁ、、 涼子のエッチな乳首を、、、舐めて下さいぃぃ、、、』

「すっごく固くなってる。どうして欲しいの?」
指で乳首を転がしながら聞く真奈実ちゃん。
いつものロリっぽい感じは消えて、お姉さんキャラみたいになっている。
『噛んで、、下さいぃ、、、』
嫁が必死な感じでお願いをする。
俺は、この期に及んでもまだ信じられない。二人が、”なんてね”と、いつ言い出すかと思っているくらいだ、、、
嫁にこんな少女のような、女らしい面が隠されているなんて、とても信じられない。

真奈実ちゃんは嫁がそう言うと、すぐに乳首を噛み始めた。
『グゥゥッ!! ツ、あっっ!!!』
嫁が、痛いという感じで叫ぶ。
真奈実ちゃんは、嫁の乳首が白く変色するくらい強く噛んでいる、、、
そして、指でもう一方の乳首も強く摘まんでいる。
『ヒィンッ!! ぐ、ウゥあっ!! 真奈美ぃっ! 乳首千切れるぅ、あっ!!』
嫁が叫ぶが、さらに強く真奈実ちゃんは噛んで摘まむ、、、

『ヒィあぁぁっ! だ、め、、 うぅぅぅっっ!!! 真奈美ッ!! 真奈美っっっ!!! イクぅぅっっ!!!』
嫁が、乳首だけを責められてイッた、、、

しかも、嫁ははっきりとイクと言ってイッた、、、
プライドが高い嫁は、俺がイッた?と聞いても絶対に認めない。


「もうイッちゃったの?涼子は相変わらず敏感だね。 どうして欲しいのかなぁ?」
真奈実ちゃんが、またイタズラっぽく聞く。

すると嫁は、自分でスカートをまくり上げる。
ピンク色でフリフリのついた可愛いショーツが姿を現すが、嫁はさっさと脱いでしまう。
そして自分でM字開脚になると、両手でアソコを広げた、、、

嫁のアソコは、広げた途端にツゥーと透明の液体が太ももまで伝う、、、
嫁は、自分でアソコを左右に大きく広げて
『真奈美ぃ、、、 恥ずかしいよぉ、、 ねぇ、、舐めて下さいぃ、、、』
嫁が、顔を真っ赤にしておねだりをする。

お人形さんみたいに可愛い嫁が、こんな事をしている。
俺は、興奮で息が止まりそうだった。

すると、真奈実ちゃんが嫁の乳首を思い切り摘まんだ。
さっきよりもかなり強く、本当に千切れそうなくらい強く摘まんでいる。
『ギィッ! ヒィあぁ、、』
嫁が、悲鳴を上げる。
「忘れちゃったの?おねだりの仕方。」
真奈実ちゃんが、無表情で言う。
いつもニコニコしているロリ人妻の真奈実ちゃんは消えていなくなったようだ、、、

『ヒィぐぅ、、 ごめんなさぁいぃ、、、 う、くあぁ、、 涼子のぉ、エッチなグチョグチョオマンコにぃ、、、 真奈美の、、、、 拳下さいぃ、、、』
嫁が、涙をこぼしながらお願いする。
俺は、一瞬聞き違えたのかな?と思った。

旦那への裏切り

先週末の話!
家は2LDKで29歳の旦那とふたりでくらしてる25歳の専業主婦!
現在の状況として旦那は、仕事は真面目にやるけど、オンラインゲームが好きで、ここ3ヶ月で20万位課金してる事が発覚!
旦那への愛も覚めて別れるかどうかの瀬戸際って感じかな。
そんな状況で先週、旦那の勤務先で新年会があって、私も何故か参加させられた。
他にも奥さんを連れて来てるひとも居たけど、私はあまり面白くないので、一人でまったりしてた。
みんな凄く盛り上がってて、旦那はかなり出来上がってる感じで、3次会まで付き合わされた後、酔いつぶれてる旦那をどうしようか?
なんて悩んでいたら、同僚の田中さんが家まて運んでくれたんです。
田中さんの自宅が神奈川県の逗子で終電はもう終わってるし、泊まってもらう事となり、でもリビングの他は一部屋が寝室で、もう一部屋はこたつ部屋なんです、仕方ないのでこたつを隅に寄せて何とか布団を引く事が出来ましたその後、私がシャワーを浴びて上がってみると、二人は冷蔵庫からビールを出して騒いでるし、
「参ったなー。」
とか思いながら誘われて私も付き合う事になったんです。
私は主にテレビを見ながら、2人の反応を見てると、田中さんはさすがに眠くなったらしくこたつにくっ付いて引いてある布団に寝ころびながら旦那と話してました。
その時の体制は田中さんの布団とこたつがぴったりくっついてて、田中さんの頭側の席に私が座ってる感じで、
そのうちに旦那が寝ちゃって、隣の寝室で寝るように言ったんだけど、全く起きない!
田中さんも寝てるみたい。
何だか私も眠くなっちゃってこたつに潜り込んで寝ちゃったんです。
それからどの位経ったのか?
人の寝息が顔に掛かる感じで目が覚めると、田中さんと私の顔の距離は10センチほどで、私の顔に田中さんの寝息が・・・
旦那は凄いイビキで寝てます。
田中さんはタイプじゃないけど、私もお酒が入ってたせいか、ドキドキしちゃって。
少しずつ顔を近づけて、お互いの唇があと1センチ位の距離になった時に、どうしてもキスしたくなっちゃって、
旦那と間違えた事にすればいいか!
なんてバカみたいな考えが浮かんじゃったんです。
こたつの中でワンピの裾を少しずつ捲り上げて、身体ごと田中さんの方に近づいて,こたつの脚が邪魔ですが私の脚を田中さんの布団に潜り込ませると、田中さんも下着だけらしく素肌が触れ合った時に
「う~ん!」
と言いながら私の脚に手を置いたんです。
偶然でしょうが何故か凄く興奮して、
もう私も頭が変になってて、田中さんにキスしながら時々舌を動かして反応を見てました。
お互いににこたつの脚を挟んで抱き合いながらキスしてる。
脚も絡み合ってる。
もし旦那と間違ってたとしたら、これ以上やるよな?
とか勝手な考えが収まらずに、とうとう田中さんの下着の中に手を入れると
とっくに起きてたのか、ビンビンになってて先っぽが濡れてる。
もうどうでもいいや。
って思って潜り込んで先っぽを舐めてあげたら、お風呂に入ってないからか、匂いがきつく痺れるような感覚だけど興奮の方が勝ってた。
ジュポ、ジュポって本格的にフェラ始めると、私の下半身を引き寄せて下着を脱がされ私も協力しながら田中さんの布団に潜り込んで、
「やっぱり起きてたのかな?」
とか思いながら完全な69の体制になつて!
隣りで旦那が凄いイビキで寝てる横で
こんな事してる!
旦那に「ザマアミロ!」
って思いながらタマタマの裏側にも舌を這わせ、汚いかな?とか思いながらも、旦那の顔を見ながらアヌスの周りも舐め尽くす。
旦那にもした事ないのに、初めて会った旦那の同僚に凄い事してる。
興奮が収まらずに、手コキしながらアヌスを舐めまわした。
旦那への当てつけだったのかもしれないけど、あんなに興奮したのは初めて!
69だけで何回もイッちゃって。
結局、生て入れさせちゃった!
旦那の横で抱かれて、最後に田中さんがイク時に抜こうとしたのを脚を絡み付かせて中出しさせたら、田中さんはかなり慌ててたけど、旦那には本当に「ザマアミロ!」
って感じで、
その後も旦那は事務系だから会社から出ないけど、田中さんは営業なので時々うちに顔を出して私で性欲を満たしていく。
昨日の昼間、田中さんのをしゃぶりながら旦那に電話した時、
「何か食べてるの?」
って聞かれたから
「うん、アイス!」
って田中さんのをフェラしながら旦那としゃべってたら凄く興奮して、
「今日、友達と女子会だから遅くなるね!」
って言って、田中さんが仕事終わってからホテルに行っちゃった。
旦那への当て付けから始めた浮気だけど、何だか凄くハマってます。

Twitterで配信中
QRコード
QRコード
アクセスカウンター