萌え体験談

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手コキ

放課後のお仕置き

小学生の頃、放課後男の子たち数人が下校時間が過ぎてるのに教室に残ってると担任の女の先生が早く帰るように伝えるのですが、先生が職員室に行ってその後教室に戻って来たときに男の子たちがまだ教室で喋ってたりして、更にどこかで拾ったようなエロ本を見てたので、

「股が緩い子にはキツいお仕置きが必要なようね!」

そう言うと担任の女の先生はまず1人目の男の子の両足を掴むとそのまま強烈な電気あんまのお仕置きをやって、次に別の男の子にも順番に電気あんまをやって、最後の男の子は逃げようとしたので、担任の女の先生はその男の子を捕まえると逃げようとした罰としてパンツを無理やり脱がして下半身剥き出しの電気あんまをやりました。

最後の男の子は下半身剥き出しだったためか他の男の子以上に悶絶しながら大声で奇声を上げてたので、担任の女の先生は面白がってその男の子の服を脱がして全裸にするという屈辱的なお仕置きを与えました。

担任の女の先生はその全裸にした男の子を膝の上に乗せてると、更に手コキのお仕置きをプレゼントしました。

最後のほうは担任の女の先生もお仕置きというより、むしろ男の子の苦しそうな反応を見て楽しんでるように見えました。

母を孕ませるのが息子の役目?

僕は昔から母に襲われ続けてきた。
「今日もお母さんとエッチしましょうねー」
小さい頃はオマンコが気持ち良くてエッチするのが大好きだったから、言われるがままエッチするのに疑問なんて持たなかった。
幼稚園、小学校、中学校と成長するにつれて母とエッチするのは異常な事だと理解するようになったけど時すでに遅し…既に何人か子供を産ませて父が離婚を切り出して僕と母と子供達はまとめて捨てられた。
「お父さんなんて居なくても良いのよ、とっても素敵な息子と子供達が居てくれればお母さんは幸せだもの」
離婚されて家を追い出されても何も後悔してない母は狭いアパートで子供達に囲まれながら相変わらず僕とエッチする。
「何でお父さんが要らないの?それに親子でエッチするのって普通じゃないんだよね?」
「これがうちの普通でいいじゃない、息子と愛し合って子供を産むのがお母さんの夢だったのよ、叶えられて嬉しい今が一番幸せ」
「子供達が見てるよ?」
「こうやって生まれてきたって見せてあげるのよ、いつかこの子たちも子供作るんだから今から作り方を知っておくのは大切だわ」
母は娘達にはフェラチオや手コキのやり方、中出しの気持ち良さを説明しながら僕に腰を振らせる。
僕は息子達にオマンコの舐め方と触り方、挿入してからの腰の振り方を教える。
母に中出しするのもしっかりと見せてあげると、今既に精通してる息子に娘達が群がってエッチを始めた。
それを見て母が負けてられないからとヒートアップ。
「息子っていうのはお母さんを孕ませる義務があるのよ、知らなかったでしょ?知らなくてもあなたはお母さんを何度も孕ませて何人も子供産ませてくれたから優秀だわ」
「いつまで子供作り続けるの?」
「年齢的にあと二人が限界かしら?」
「何年で達成するかな?」
「間を一年空けるとして最短で三年?頑張ってね」
そんな話をしてる横で息子が娘達に中出ししてた。
「あなたもお母さんが子供産めなくなったら次は娘達を孕ませてあげて」
「まだ子供だから孕ませるのは早すぎるでしょ」
「長女はもうすぐ中学生なんだから大丈夫よ」
「お母さんがそう言うなら…」
「良い子ね」

母の性欲処理

高校生の時に、自室でエロ本を見ながらオナニーしていたら母に見つかった。エロ本は没収。オナニーは仕方無いと言う。次回から母が手コキで抜いてくれると言う。うれしいがなんだか恥ずかしいし、背徳的で興奮するがなんだか父に申し訳ない。期待にチンポを勃たせながら全裸でベッドに横たわり母を待っていると、バスローブ姿の母入室。「その格好で待ってたの?バカねえ。」と笑顔の母に赤面してチンポがちょっと縮む。母はいきなりバスローブを脱いで全裸になった。エッ!まさか裸でしてくれるのか?母は俺の上に乗っかり、俺のチンポを愛しそうにシゴく。母は俺の左の太腿に股がっているのでフサフサの陰毛が感じられる。母は興奮しているらしく息が荒かった。母は俺の太腿にアソコを擦り付けていた。母の性器から溢れた愛液が俺の太腿を濡らす。母は俺の息子を口にくわえてフェラチオに移る。俺は声をあげてしまったが、母が「お姉ちゃんにバレるから声出さないで!」と言うので我慢した。やがて絶頂に達した俺は「アッ!ママ出る!」と言って母の口の中に射精した。母はチュバチュバと音をたてて俺のチンポをしゃぶり、息子の精液を全部飲んだ。「じゃまた明日してあげるね!」と母は言い、バスローブを羽織って出て行った。それから母はローションを使いパイ擦りや素股もしてくれたが、どんなに頼んでも本番だけは拒否した。母の気持ちが未だによく解らない。

母のオシッコを飲んだ日

家族で旅行に出掛けて高速で大渋滞にハマった。
父が運転、姉が助手先、僕の母が後部座席に並んで座ってた。
パーキングエリアとエリアの間くらいで渋滞して全然動かない。
「どうしよう…オシッコしたくなっちゃった…」
「父さん!母さんがオシッコだって!」
「そんな事言われても動かないからどうしようもないよ」
「さっきトイレに行かなかった母さんが悪いんだから我慢するわ」
それから20分以上経っても動かない。
「もう限界…漏れちゃうぅ…」
「父さん、袋とかなかったっけ?」
コンソールボックスを開けて確かめる父。
「無いな…仕方ないから外でしてくるか?」
「こんなに人がいるのに無理よ!」
かなり苦しそうな顔してるのに人前で放尿するのは嫌らしい。
「しょうがない、それじゃあ僕が飲むから口に出して!」
「何言ってんのよ!」
「もう限界でしょ?大丈夫、飲尿健康法とかあるじゃん!車の中なら家族以外見てないし恥ずかしくないでしょ?そのまま漏らすより全然良いよ!」
かなり葛藤してたけど背に腹は変えられないと覚悟を決めたみたい。
「あまりジロジロ見ないでよ?」
下着を脱いで腰を浮かしたから、その下に寝て顔に座ってもらう。
大きく口を開けて母のオマンコに密着させたら勢い良く放尿を始めた。
「あはぁー」
「えっ?ちょっとお母さん、本当にしてるの?」
「おい、うわ!本当に飲ませてるじゃないか!」
姉と父が振り返って確認したようです。
「仕方ないでしょ!それとも車のシートをオシッコまみれにした方が良かった?」
「いや…それはちょっと勘弁してくれ…」
「でも自分の息子にオシッコ飲ませるのもね…」
「あぁぁ…スッキリしたぁ…」
零さずに無事に全部飲み切ったから、最後にオマンコを舐めて綺麗にしてあげた。
「え…ちょっと!そんな事しなくて良いわよ!あん!」
「どうした?」
「この子ったら拭く代わりに舐めてくれてるのよ…ああん!もう大丈夫よぉ!」
オシッコは終わったけどマン汁が大量に溢れてきてるから舐め続けてたら母が腰を浮かせた。
「ありがと、もうスッキリしたし舐めて綺麗にしてくれたから大丈夫よ」
腰を浮かせたから至近距離で母のオマンコを凝視した。
僕が生まれてきたオマンコで今オシッコした場所だ。
「もう平気?」
「ええ、もう平気だから早く退いてくれる?」
もっと見ていたかったけど怒られそうだから下から出て座り直した。
「お前よくオシッコなんて飲めたな」
「緊急事態にそんな事言ってられないよ」
父も姉も呆れてるけど、こうするしか方法は無かったし皆の前で母のオマンコ見たりオシッコ飲むチャンスだから実は嬉しかった。
ようやく少しずつ車が進み始めて、動く車の中だと下着を履きづらそうで四苦八苦してる。
父も姉も前を向いて話をしてるからこっちを見てない。
中途半端に下着を履いてる母の股間に手を入れてオマンコを触った。
ビックリして僕を見る母に、人差し指を口に当てて「シーッ」と合図を送った。
僕にオシッコ飲ませて挙句にオマンコ舐められて濡らした母だから少しは触られて喜んでるみたいだ。
表面を触るだけじゃなく穴に指を挿れてあげたら、父と姉の様子を確認してから僕にキスしてくれた。
そしてズボンの上からチンコを触ってきたので、チャックを下げてチンコを出した。
後部座席でオマンコとチンコを触り合って、前の二人の様子を見て時々キスする。
触り合ってるのを見られるとマズイから上着を膝に掛けて隠す。
すぐにキスできるように肩を寄せ合ってお互いに寄り掛かって寝たふりする。
薄目を開けて偶に前を確認すれば大丈夫だ。
やっと次のパーキングに着いたけど、僕と母は寝たふりを続けた。
父と姉が車を降りて姿が見えなくなったら思う存分舌を絡め合った。
「母親にこんな事するなんて悪い子ねぇ…」
「母さんだって息子のチンコ握って手コキしてるじゃん」
「先にオマンコなめたのは誰?あれで濡れちゃったんだからね?」
「うん、凄い濡れてヌルヌルだったよ」
「母さんにもオチンポ舐めさせてよ」
フェラチオをしてくれた。
そこで父と姉が戻って来るのが見えたから母に上着を掛けて隠す。
「お?起きたのか?」
「しっ!僕だけだよ、母さんはまだ寝てるから静かにしてあげて」
「そうか、眩しくないように顔に上着掛けてるのか?」
「うん、せっかく気持ちよさそうに寝てるからね」
本当はチンコ咥えて舐めまくってるんだけどね。
「トイレは平気か?」
全然平気、それにもしまた渋滞にハマっても男なら立ちション出来るし」
「それじゃ出発するか」
父と姉が乗り込んで車が走り出した。
上着を少しだけ捲って母を見ると、口からチンコ抜いてさっき僕がやった『静かに』の合図をしてくる。
僕のお腹の方を向いてシートに横になってからオマンコもオッパイも触りやすい。
さっきオマンコ触ったから今度は襟元から手を入れてオッパイを揉んだ。
すると母がまたチンコを咥えてくれた。
ジュポジュポと激しくしてくれたけど、前の二人が振り向きそうな時は乳首を摘んで合図して動きを止めてもらった。
暫くフェラチオされ続けて口に出す。
母はお返しのつもりか精子を飲んでくれた。
そしてチンコを元通りにしまってくれて起き上がる。
オシッコ飲んでオマンコ舐めてかなり満足したのにここまでやってくれた母に感謝。

母に絞り出された

中1の夏に全身に発疹が出る皮膚病にかかり、約2週間以上の間入浴が出来なかった。その皮膚病が完治して医者から入浴OKと言われて、久しぶりに入浴した時の話だ。浴槽の湯に浸かっていたら誰かが脱衣所に入って来た。どうやら母が服を脱いでいる様子だ。母は一緒に入浴するつもりらしい。小4でチンポの付け根の上に産毛が生え始めて恥ずかしくなり母とは入浴しなくなっていた。約3年のブランクの後の親子で裸の付き合い………恥ずかしいに決まっている。浴室に母が入って来た、相変わらず自慢のボディーを全く隠さず、実の息子に見せつけるみたいに僕の目の前に仁王立ちした。学生時代にバレーボールで鍛えた大柄な体格、乳首が上を向いた大きなオッパイ、股間を覆い隠す豊かな剛毛、久しぶりの母の裸体はエロくて美しかった。母は身体を流しながら僕の身体を隅々まで綺麗にしてあげると言った。もう逃げられない状況なのに僕の身体は正直に反応してしまった。ナイスバディーな全裸の母と浴室で二人きり、フル勃起が収まらない。母は僕を立たせて垢すりを始めた。僕の前に廻った時に母が言った。「なんでチンチンを手で隠すのよ?親子なんだから恥ずかしがらなくていいのよ。」母は僕の前にしゃがんだ。僕の股間の前20cmに母の顔が有る。「さあ、どれだけ成長したのかママに見せなさい!」母は僕の両手をどけた、亀頭が上を向いたチンポが露になる。しげしげとチンポを見る母の目付きが一瞬マジになった。「立派に育ったわね、大きくなっているわ。」母は僕のチンポを握り締めて「長さ、太さ、硬さももう大人ね。毛もいっぱい生えたし………頭でっかちだね!」と嬉しそうに言った。僕は「もういいだろ!」と腰を引いたが母は「あら、もっとよく見せてよ!」とチンポを離してくれない。「じっとして動かないで、ママに任せなさい。」と言い母は僕のチンポをシゴき始めた。僕「あっ!ママ何をするの!?ダメだよ!」母「いいから黙っていなさい!」僕「ああーっ!ああああー!ダメッ!」母「いいのよ!出しちゃいなさい!溜まってるんでしょ?いいの、男の子なら当たり前よ。」僕「ママ!いけないよ、親子なのにこんな事!」母「ママね、あなたが自分でしている事知っているのよ!だから今日はママが出してあげるからね!」激しい手コキの気持ち良さに耐え切れずに僕は母の手の中でイッた。大量のスペルマが母の顔からオッパイまでを汚した。白濁した液が母の下腹部まで滴り落ちる。罪悪感・背徳感で自己嫌悪になりそうだったが、母はチンポをシゴいて尿道に残った精液を絞り出しながら嬉しそうに言った。「まあ!中学生は元気ねえ、こんなにいっぱい出したのにまだ勃ったまんまだわ!」精液まみれの笑顔で僕を見上げた。突然母は僕のチンポを口に咥えてしゃぶり始めた。「ママ!ダメだよ、汚いから!」母は僕の腰に両手でしがみ付きフェラチオを続けた。気持ち良過ぎて思考が停止した。僕は母の口の中に射精した。母は僕の精液を飲み干して満足そうだった。チンポの先っちょをチュバチュバとお掃除フェラして母が言った。「自分でするよりも興奮するし気持ちいいでしょ?これからもママがしてあげるから、したくなったら言ってね!でもパパとお姉ちゃんにはバレないように気を付けようね。ママとあなたの秘密よ。」いずれは母に筆下ろしされちゃうんだろうなあと思った。その時には素直にやっちゃおう!親子なんだから遠慮はいらない!

母と居酒屋行って酔わせてホテルに連れ込んだ

偶には宅飲みじゃなくて外で飲ませてあげようと思い、給料日後に居酒屋に連れて行った。
親子で飲むってのも嬉しかったらしくていつもよりハイペースで飲んだ母は足元が覚束ない程に酔っ払い、帰りは肩を貸して歩いて駅に向かった。
上手く歩けない母は俺に密着して歩くので胸が当たるし良い香りもして歩きながら勃起してしまった。
ふと見ると駅前のラブホ…。
フラフラの母は半分意識飛ばしてる感じなので自然な感じでホテルに連れ込んだ。
部屋に入ってベッドに寝かせたら自宅に着いたと勘違いしたのか、自分で服を脱ぎ始めるけど上手く脱げない様子。
手伝って脱がせて全裸にしたら歳の割に良いスタイルしてる。
風呂なんて別に良いか…と、俺も全裸になり母の横に寝転んで抱きしめる。
恐らくは父さんと勘違いして俺に抱きつく母。
酔って眠気に襲われてるのか目は半分も開いてない。
そのまま勘違いしててくれと願いながら母とキスして舌を絡ませる。
酒臭いキスだけど母の舌が猛烈に絡みついてくる。
キスしながら手マンしたらあっという間にグッチョリと濡れた。
舌を絡ませながら喘ぐからチンポ握らせたらシコシコと手コキしてくれる。
「舐めるから咥えて」
キスをやめてそれだけ言って逆向きに覆い被さった。
突きつけたチンポを母が咥えたので俺もマンコを舐める。
粘度の高いマン汁が舌に絡みついて美味い。
喉越しも最高だ。
クリを剥いて舐めるとビックンビックン反応してチンポへの吸いつきが強くなった。
腰を上げて口からチンポを抜いたらチュッポン!と音がしたくらいだ。
半分も開いてなかった目が完全に閉じてしまったけどまだ起きてはいるみたい。
「入れるよ」
そう言って母の両脚を肩に乗せて生挿入した。
とんでもなく色っぽい喘ぎ声を上げて喜ぶ母。
熱々トロトロのマンコに締め付けられて俺も声を上げてしまった。
「母さんのマンコ最高!トロトロだし締まるし気持ち良すぎだよ!」
「動いてぇ…オマンコの奥でもっと気持ち良くしてぇ…」
奥が好きみたいなのでゴンゴンと奥を強く突く。
益々締まりが強くなり長くは保ちそうにない…。
少しでも母を気持ち良くしてからイキたい思いで頑張ったが、やはり早めに限界が来てしまった。
「ごめん!気持ち良すぎてもう出る!」
肩から脚を下ろして抜こうとしたら抱え込まれ、そのまま中出し。
「お母さんとエッチして最後は抜こうとするなんて許さないわよ…」
息子にホテルに連れ込まれたのも理解してて、襲われるのも覚悟してたと後で教えてくれた。
全部理解した上で俺とSEXしてたんだ…。
最後の中出しは勢いみたいなのもあったそうだけど、初めて息子とSEXした記念にもなるし気持ち良かったから中に出して欲しかったんだって。

母さん盗撮してるのバレちゃった

母さん大好きな俺はオナネタも母さん。
日常的に脱ぎたてパンツを盗って匂い嗅いだりチンポに巻き付けてオナニーをする。
パンツに出した精液は拭き取ってまた洗濯物入れに戻す。
でもそれだけじゃ満足出来ないから携帯で母さんを盗撮してたんだ。
テーブルの下に携帯持った手を入れてスカートの中を撮ったり、脱衣場のタオルの後ろに携帯隠して裸を撮ったりしてた。
バレたのは風呂場の中を盗撮しようとして扉を少し開けて隙間から盗撮してた時。
外気が流れ込んで扉が少し開いてるのに気付いた母さんが振り向いてバレた。
裸で仁王立ちしたまま怒る母さんに土下座して謝ったよ。
何でこんな事をしたのか聞かれたから、母さんが大好きでオナニーに使う為だと正直に話した。
それで洗濯する時に母さんのパンツが精液臭かったのかと言われ、それもバレてたのかと判明した。
でも次の言葉が信じられなかった。
「男のくせにコソコソ盗撮なんて卑怯な真似してないで一緒にお風呂入ろうくらい言ってきなさい!一緒に入れば母さんの裸見放題でしょ!」
これには驚いたけど、今も隠すことなく仁王立ちしてるから見られるのは構わないと考えてるのかも。
土下座から顔を上げればマンコの割れ目もハッキリ認識できる。
「一緒に入ってもいいの?」
「親子で恥ずかしがる必要あるの?」
不思議そうな顔して逆に問われた。
そして小さい頃以来、久しぶりに母さんと風呂に入った。
母さんの裸見て勃起してるから恥ずかしかったけど、マンコもオッパイも見といてチンポ見せないのは不公平だから思い切って見せつけた。
「まったく…母さんの身体でこんなに硬くしちゃって…」
呆れた感じでいきなりチンポ持たれて一瞬腰が引けた。
「逃げないの!こうして欲しかったんでしょ?」
突如始まる母さんの手コキ。
「嘘…母さんが俺に手コキしてくれてる…」
「何よ?嬉しくないの?じゃあこれは?」
嬉しくない筈ないのに、夢心地で固まる俺に不満だったのか母さんがチンポ舐めた。
「あ!母さんが舐めてる!あう!気持ち良い!」
「やっと嬉しそうな顔したわね、母さんに息子のチンポ舐めさせるなんてねぇ…」
ペロペロと全体を舐めてくれて、それだけでも満足出来たのに母さんは更に咥えてくれた。
「はうっ!母さんのフェラチオ…チンポ溶けちゃいそう…」
「ふふふ…凄く気持ち良さそうな顔…嬉しい?」
「嬉しいよ、母さんにこんな事してもらえるなんて夢みたいだ」
「でもまだ満足じゃないでしょ?」
「え?」
「手と口だけで良いの?もっと凄いこと想像してたんじゃないの?」
「えっと…そりゃ母さんとSEXする妄想もしてたけど…」
「どんな風に?」
「俺の初めてを欲しがって膝に乗ってきて母さんから積極的に生ハメしちゃうとか、一度したら俺のチンポが忘れられなくなって家中どこでも誘ってきて後ろから生ハメしちゃうとか…」
「あんた初めてが母さんで良いの?」
「母さんが良いの」
「そう、じゃあ縁に腰掛けなさい」
「こう?」
「そうよ、じっとしてるのよ?あんたの初めて母さんが貰うわね」
俺の妄想と少しシチュエーションは違うけど、本当に母さんが跨ってきて自分からマンコにチンポ入れてくれた。
「息子チンポ入れちゃった…母さんで童貞捨てられて良かったわね」
「生で入ってるよ母さん!」
「そうよ?あんた生ハメしたかったんでしょ?夢が叶って良かったじゃない」
「そうだけど!母さんの中が気持ち良くてもう出ちゃう!」
「え?入れただけで?ひゃあっ!」
妄想が現実になった嬉しさと想像以上の気持ち良さで我慢出来なくて出ちゃった。
それも母さんを強く抱きしめて抜けなくさせて。
「ああん!本当に中に出してる…息子に中出しされてるぅ」
「気持ち良い…母さんの中に出すの気持ち良いよ!まだ出る!」
「あふう…どれだけ出すのよぉ…」
「ふぅっ!うっ!はぁ…出たぁ…」
「実の母親に中出しして満足するなんて…どこで教育を間違ったのかしらねえ…」
「あ…ごめん、母さんの許可も無しに中に出しちゃった」
「今更?それにまだ中で硬いわよ?」
「母さんとSEXしてるのが嬉しくて全然萎えないよ」
「まだしたいって事?」
「駄目かな?」
「中出しまでしたんだから男らしく母さんを犯してみなさい」
「母さん!」
母さんを抱えて立ち上がり腰を振る。
落ちないように俺にしがみつく母さん。
風呂場に腰をぶつける音が響いてSEXしてると実感させてくれる。
「ああん!激しい!こんなエッチな格好で息子に犯されちゃうなんて!」
「また出すよ!母さんの中に精子出すよ!」
「んはあ!また息子に中出しされてるぅ…」
「変だよ母さん、2回も出したのにまだ萎えないんだ…」
母さんを降ろして後ろ向きで立たせてまた生ハメ。
「母さん!母さん!母さんのマンコが良すぎて腰が止まらない!」
後ろから抱きついて背中に密着しながら胸を揉んで腰を振り続ける。
「ああー!犯されてる!息子に激しく犯されてるぅ!」
「3回目も中に出すよ!」
深く入る後ろから犯したから、出すのも最初の2回より奥に出した。
「ふぅーふぅー、まだ萎えない…フェラチオしてよ母さん」
何故か萎えないチンポを抜いてフェラチオさせる。
「実の母親を犯してからフェラチオさせるなんて…酷い息子だわぁ…」
そんなセリフを吐いてるけど嬉しそうにフェラチオしてくれる。
「マンコも良いけどフェラチオも良いよ!顔で受け止めて!」
風呂ならすぐに流せるから顔射した。
「はぁん…母さんの顔を精子まみれにするなんてぇ…」
垂れた精子を舌を出してペロリと舐める母さん。
「母さんエロすぎだよ!もう一回咥えて!」
口にチンポ突っ込んで強引にフェラチオさせた。
「むぐ!むぐぅ!」
「はぁはぁ…今度は口に出すよ!飲んで!」
これで何回目?
こんなに連続で出したの初めてだった。
出す毎に量は少なくなってるけど、確かに母さんの口に出たのを飲んでもらった。
「うはぁ…はぁはぁ…ごめん…やりすぎた」
「ここまで母さんを犯したかったのね?我慢しすぎよ」
「だって母さんと近親相姦したいなんて普通言えないだろ?だから盗撮したりパンツ借りて我慢してたんだ」
「盗撮とかしてる時点で我慢出来てるとは言えないわよね…これからは暴走する前に母さんに言うのよ?」
「それって…」
「パンツにシミを作られたり盗撮されるより犯された方が何倍もマシよ」
「これからもSEXさせてくれるの!?」
「母さんとしたいんでしょう?」
「いたいよ!毎日だってSEXしたい!」
「お盛んねえ…毎日じゃオマンコ壊れちゃいそうだから三日に一回くらいならさせてあげるわよ」
もうなんて感謝したら良いのか分からない。

母さんの膝枕が好き

耳掃除してもらうのも、暇な時も母さんの膝枕。
母さんの匂いと温もり、太ももの感触で凄く安心する。
反対向きで母さんのお腹の方に顔を向ける場合もある。
父さんや姉さんには『いつまで経っても母親離れ出来ない甘えん坊』と揶揄われるけど、大好きなんだからしょうがない。
「息子がこんなに甘えてくれるのは嬉しい」と母さんは二人を嗜めてくれる。
理由はそれだけじゃないんだけどね。
膝枕してもらいながら太もも撫でたりお尻触ったりして、父さんと姉さんが見てない時は脚の間に手を滑り込ませてマンコも触る。
そう、僕と母さんは普通にSEXする関係なんだ。
中出しは許可してくれないけど生で挿れさせてくれるくらい愛し合ってる。
母さんのアナルバージンも貰ったのは僕。
母さんの身体で触ったり舐めたりしてない部分は無い。
父さんと姉さんはこの事実を知らないけどね。
母さんは膝枕しながら手コキするのが好きで、それで精通してから僕と母さんの関係が始まった。
もう10年以上SEXしてるけど全然飽きないし、するたびに母さんな事が大好きになっていってる。
中出しさえさせてくれるなら母さんと子供作りたいくらいだ。
マンコに中出しさせてもらえない分、アナルには中出しさせてもらってるけどね。
あとは口にも出させてくれる。
父さんには一度もやらせたことがないって言う顔射も僕にはやらせてくれる。
「私の大事な息子だもの」
とは母さんの弁。
それなら子供作りたいから中出ししたいのに、それだけは絶対に許可してくれない。
「許される事と許されない事があるのよ」
そう言われたら無理は言えない。
SEXさせて貰えるだけありがたいし、それだけ愛されてるんだから幸せだと思わないとね。

母が炬燵で父と俺のチンポを間違えた

いつも父が座る場所に偶々俺が座った日、姉との話に夢中になってた母が俺の股間に手を伸ばしてきた。
何事かと思ったけど、その触り方がやらしくて勃起してしまったらチャックを開けられて、中に手を入れてチンポを直に握ってくる。
もしかして普段から父にこんな事してるのかと思うと興奮する。
そしてズボンからチンポを出されて手コキが始まる。
俺が母の手首を掴んで動きを止めると、母がやっと俺を見て父じゃない事に気付いたようだった。
顔を真っ赤にして慌てて手を離そうとするけど、俺は掴んだ手首を離さない。
姉にバレないように母にウインクして続けてもらった。
少しだけ母の方に近付いて股間に手を伸ばした。
少しだけ汗ばんでるけど、この濡れ方は汗だけじゃない。
触っていると母が膝を開き始めて、マンコを触り易くしてくれた。
下着の湿り方が派手になってきてマン汁が染み出してくる。
漏らしたみたいにビッチョリ濡れたので、下着の中に指を滑り込ませて直にマンコを触った。
「あふ…」
小さく声を漏らした母に姉が眠いんじゃないか?と声を掛けた。
「眠くなってきちゃったかも…ちょっとだけ横になるわね」
そう言って母がチラッと俺を見て炬燵に深く入って横になった。
チンポから手が離れるが、俺に背を向けて横になった母の尻が俺の脚に押し付けられた。
「俺もちょっと横になるかな…」
そう言って母の方を向いて横になる。
炬燵の中でズボンもパンツも脱いで、母の下着も下げて尻を丸出しにさせる。
生尻を撫で回してからチンポの先をを尻の割れ目に沿って動かしていきマンコを探る。
ヌチュ…っとびしょ濡れのマンコにチンポが当たったので、そのまま穴へと押し込んだ。
姉も同じ炬燵に入っているのに母に挿入してしまったんだ。
僅かに母の腰が震えている。
大きく動くと姉にバレそうだから静かに小さく腰を動かして奥だけを突く。
トントントン…とポルチオを軽く突き続けたらまた母が声を漏らした。
「ふあ…あふ…」
マンコの締まりも強くなり、腰の震えが大きくなる。
本当ならもっと激しくしたいけど、今このシチュエーションと母とSEXしてるって事実は思った以上に俺を興奮させてくれて、小さな動きでも既にイキそうになってる。
そこにマンコの締め付けアップが加わったから、精子が一気に昇り詰めてきて母の中で出してしまった。
ブビュッ!ドクドク!っと、奥に出してしまったが、母はビクビクと震えるながら尻を強く押し付けてくる。
息子の中出しを受けてもこんな風に尻を押し付けるって事は喜んでると判断して、ポルチオにチンポを押し付けたままグリグリと捏ねながら射精を続けた。
出し終わった後も少し挿入したままにしてたら母が自分で尻を動かし始めた。
もっとやれって事なのかも知れないけど、出したばかりで動くのが怠いから母に動き続けてもらった。
今度はマンコが締まりっぱなしだから強烈な快感に襲われて、また直ぐに出てしまった。
炬燵に突っ込んだ手で母の尻を引きつけて更に強くボルチオにチンポを押し付けて射精。
二度目の射精をしてチンポが萎え始めたけど、まだ母の中に入れていたくて自分からは抜かない。
膣圧に負けて押し出されるまでジッとして余韻に浸った。
硬さを失ったチンポが押し出されてしまったので、座ってパンツの中にしまおうとしたら母が炬燵に潜り込んで俺の股間の所に顔を出した。
そして小さくなったチンポを舐めてくる。
そんな事をされてももう勃たない。
それなのに母は咥えて強く吸い始めた。
暫くチンポを吸われて舐められたけど、勃たないので諦めて顔を引っ込ませる。

保健室の先生

私が通っていた小学校では仮病で保健室を利用してる男の子には、保健室の女の先生が強烈な電気あんま等のお仕置きをよくやりました。

例えば、ある男の子が授業をサボるためにわざと「気持ち悪い…」等と不調を訴えて保健室に行き、検温しても熱もなく、風邪の症状もなければ、授業をサボってる嬉しさからむしろテンションが上がって元気になっていました。

仮病を見抜いた保健室の女の先生は「元気なら教室に戻ってちゃんと授業を受けなさい。」と注意しますが、男の子は「本当に具合が悪いもん。先生ひどいよ!」と嘘をつくので、怒った保健室の女の先生は「もう許さない。あなたみたいな子にはきついお仕置きが必要ね。」と言うと男の子の両足を掴み足を男の子の股間に当てると電気あんまのお仕置きをはじめました。

「保健室のベッドは本当に体調が悪い子が利用する物で、あなたみたいな元気な子が使ったら、他の人に迷惑がかかるでしょ?」と言いながら保健室の女の先生は徐々に電気あんまの速度を上げていき、
10分くらいすると男の子は悲鳴をあげながら、おもらしをしてしまいました。

その後保健室の女の先生は男の子を更に反省させるためにズボンとパンツを脱がして下半身剥き出しの状態でさらに電気あんまを続けたので、男の子は奇声をあげながらもはや半泣き状態でした。

しかしこれでお仕置きは終わりではありません。

保健室の女の先生は羞恥心を煽るために男の子の服を脱がして全裸姿にさせ、男の子を無理やり抱きかかえたままベッドの上に座りました。

そして片手で男の子の乳首をくすぐりながら、もう片方の手で男の子の陰茎を握り、手コキのお仕置きをはじめました。

最初は手をゆっくり動かしながら徐々に手コキの速度を上げていき、その後は早くしたり遅くしたりを繰り返しました。

しばらく経った後、男の子は敢えなく射精してしまいましたが、
「でもね。このまま続けちゃうからー、関係ないからー」と言いながら保健室の女の先生は男の子の陰茎を扱き続けました。

時には陰茎をゆっくりなぞるように触ったり、金玉を揉んだりしながら扱き続け、男の子は恥ずかしさとくすぐったさと痛みで悶え苦しんでました。

保健室の女の先生は男の子の乳首をくすぐりながら言葉責めで罵倒を浴びせつつ陰茎を扱き続け、そのまま鬼頭の部分を手の平で力強く揉みはじめました。

これには流石に男の子も失神寸前になり、狂ったように奇声をあげてしまい、とうとう男の子の陰茎は勢いよく潮を吹いてしまいました。

「気持ちよかったでしょ? それとも苦しかった? それより保健室が汚れたから、あなたに掃除してもらうわよ。」と保健室の女の先生は最後に精液や潮で汚れた保健室を、男の子に掃除させました。

これに懲りて男の子は二度と保健室に行かなくなりました。

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