萌え体験談

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愛撫

入社時から狙っていた新垣結衣似の事務員

"

俺36歳、バツイチで社員30名ほどの小さな建築系の会社を経営しています。

取引会社というか、まぁ、仕事のシェアしたり困った時に助け合いしたりする会社があり、4月にそこに高校の卒業したばかりの白石恵という娘が入社してきました。

恵は160センチくらいの身長で細身、色白、髪はセミロング明るい笑顔でいつもニコニコしてる娘です。

若くて透明感がある上に、女優の新垣結衣そっくりで可愛いなぁと思っていました。

「おはよー、今日も可愛いねぇ~。今度ご飯行こうよ~」

とか冗談っぽく言ってたんですが、いつも、

「またぁ俺さん冗談ばっかり、彼氏居ますからぁ」

とかわされていました。

当時は私もまだその程度で本気ではありませんでした。

私に火がついたのは、トイレを借りて更衣室の前を通った時に少しドアに隙間があり、彼女の着替えを覗き見てしまった時です。

細身でEカップもありそうな見事なバスト!

いつか頂いてやろうと思い、チャンスを探していたのですが同じ会社じゃないので何もなく夏になりました。

恵の会社では夏に花火大会があり、毎年招待されるのでその日は滅多にないチャンスだと思っていました。

宴会は花火大会の2時間前から始まり、私は車なのでシラフでしたが花火をする頃には出来上がってる人もいました。

トイレに行きたくなり、1階に降りて用を足していると、仕事の電話があったのでしばらく1階で用件をすましていました。

電話を終えた時、ちょうど恵も降りてきて私にニコッと笑いトイレに入って行きました。

そのニコッでスイッチが入りました!

トイレから無防備に出てきたところに抱きつくと、恵の手を掴み、隣の会議室に引っ張り入れて彼女を壁に押し付けながら一気に唇を奪いました。

声を出せないように舌を入れてキス。

何が起こっているか理解出来てない彼女は、

「んっ!!?んっ…んんーっ!!」

と言いながら私の背中を叩いていました。

スカートの裾から手を入れて太ももを撫で上げると、俺の手を阻むように押さえてきましたが、一気にショーツの中に指を忍び込ませて、亀裂をまさぐってそのままクリトリスを愛撫し、そしてショーツを剥ぎ取ると、彼女を床に転がして覆い被さり、股間に顔を埋めて割れ目に舌を這わせました。

「こんな事して良いと思ってるんですか!!」

恵は、苦しそうな息を吐きながら俺の胸を力いっぱい押し返すようにして再び抵抗してきましたが、俺は恵の腰をがっちりと抱え込んでひたすら恵のアソコを舐め続けました。

「ダメ…俺さん、やめて…」

舌を膣にねじ込ませ、暴れさせてみたり、クリトリスに吸い付いてみたりしていると、俺を押しのけようとする恵の力はどんどん弱まり、クリトリスを集中的に刺激し続けると軽くイッたのが分かりました。

恵は泣きながら

「どうして!?どうして!?」

みたいな事を言っていましたが、俺が、

「こんなところ誰かに見られてもいいの?俺は良いけどさ」

と聞くと、首を横に振り、声を出さなくなりました。

その後はTシャツを捲り上げ、力任せに青いリボンのついたブラジャーを上にずらすとEカップとご対面。

「俺さんっ、あっ、やっ」

苦しそうな声を聞きながら、マシュマロのような柔らかい胸を鷲掴みに揉みしだいて吸い付き楽みました。

ですが、ここでは時間が限られています。

なんとかラブホでじっくり楽しみたかったので、恵の会社の社長に

『恵は体調が悪いから帰ると告げられた事』
『自分が仕事で呼び出された事』

と電話で話して猛抵抗する恵を俺の車に押し込んでラブホに連れ込みました。

強引にベッドに押し倒し、愛撫再開。

Eカップを揉みしだき、乳首は感じるのか、あっあっと声が漏れて来ます。

キスをしながら、指でアソコを触るともう、グチョグチョでした。

「あん!あん!」

と細い声を上げて物凄く感じていました。

恵の膣内はさらにドロドロの愛液が垂れ流しになって、太もも位まで垂れてきてました。

それでアソコも大分ほぐれてきて、指も大分スムーズに動かせるようになり、俺はかなり激しくGスポットを刺激しました。

恵の下半身は俺の指がそこを刺激するリズムでビクンビクンと動いていて、喘ぎ声というより

「あうっ!はうっ!」

みたいな快感に必死で耐えてるような声を上げていました。

いよいよ挿入しようとチンポの先を、マンコの入り口に当てると""ヌチャッ""という音が聞こえて恵は

「いやぁーっ!」

と叫んでました。

構わず、腰に力を入れて一気に奥まで挿入するとズブズブッと入っていく感じ。

恵は俺の亀頭が入ってく度に

「あぁっ…」

と切なそうに眉間に皺を寄せていて、俺の方も、若い女のマンコを割り広げて行く感覚がどうしようもなく気持ちよかったです。

チンコを全部入れたいので押し込むようにすると

「ああんっ!」

と凄い反応しながら恵が仰け反ったので、俺は恵の頭を撫でながら

「締まり良くて入れただけで気持ちいいよ」

と言うと恵は、

「お願いします、やめてください」

と身悶えしながら言ってました。

俺は、新垣結衣似の綺麗な女の娘に生挿入して乱れさせてるって事がとても気持ち良く、征服感が最高に高まりました。

俺は抜き差しを開始すると、カリの部分が恵の膣と擦れる感覚がって、あまりの快感に背筋がゾクゾクしました。

「あぁ…!」

恵は抜かれる時に、喘ぎ声というより切なそうな声を出していました。

「うぅー」

と声にならない小さな声とともに、彼女は早くこの時間が去ることを祈るかのように目を閉じて可愛い顔をエロく歪ませていました。

恵の口を強引に大きくこじ開け、歯並びの良い口を舌を絡ませるようにして舐めようとすると、彼女は抵抗して俺の舌を拒むので、彼女の両腕を頭の上で掴み抵抗出来ないようにして突くと、諦めたのか彼女から喘ぎ声が聞こえてきました。

突きながら、彼女の耳元で、

「俺のモノになれっ!」

って言うと泣きながら、

「こんな酷い事する人はイヤです!」

だって。

ならばと思い、恵の顔を見ながら色んな角度、色んな場所、色んな体位で滅多突きにしてやりました。

「やああっ!!あっ、あっ、あんっ!!あんっ!!ああああーっ!!」

恵は脚を頭の方に持っていき、上から押し潰すみたいにして奥の方を突いてやるとすぐにイキました。

何度も何度もイカしたら、痙攣しながら放心状態。

いよいよ出そうになった俺も、ラストスパートと言わんばかりに激しく打ち付けると

「いや…止めて…中に…中に出すのだけは止めて…お願い…いやぁ…」

と哀願する恵を無視しながら激しく腰を振り、絶望の縁に落とすように子宮口にめり込むほど深く突いて、そのままビュッと大量中出し。

胎内にドクドク放出してやりました。

俺の息が整ったところで2回戦やってる間に

「俺のモノになれ」

何度か言ったが喘ぐものの頷かないので方向転換。

俺は突きながら、

「こんなにイキまくるのは何故か分かるか?体が合うってのは、こういう事だよ!!!」

と突き続けると、すぐに

「んー…んっ!!ああっ!!」

と下半身を痙攣させていました。

またイったのでしょう。

膣がきゅうっと締まるような感じがして、射精感が更に込み上がったのですが、恵を堕とすために何とか耐えて、これでもかというくらいピストン運動で攻め続けました。

俺は恵にキスした…というかもう舌を恵の口の中にぶち込んだような状態にして、恵がイクまで腰を振りました。

すると恵は、まるで俺の舌をフェラするかのように夢中でしゃぶりついてきました。

そしてそのままの状態で恵は言葉も発せず

「んーっ!!んーっ!!」

と呻きながらイき

「ぁぁ…」

と荒い息を吐きながら小刻みに痙攣してぐったりしていました。

俺が出した精液がマンコからドロっと流れていて、エロかったです。

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入社時から狙っていた新垣結衣似の事務員

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俺36歳、バツイチで社員30名ほどの小さな建築系の会社を経営しています。

3年ほど前の話です。

取引会社というか、まぁ、仕事のシェアしたり困った時に助け合いしたりする会社があり、4月にそこに高校の卒業したばかりの白石恵という娘が入社してきました。

恵は160センチくらいの身長で細身、色白、髪はセミロング明るい笑顔でいつもニコニコしてる娘です。

若くて透明感がある上に、女優の新垣結衣そっくりで可愛いなぁと思っていました。

「おはよー、今日も可愛いねぇ~。今度ご飯行こうよ~」

とか冗談っぽく言ってたんですが、いつも、

「またぁ俺さん冗談ばっかり、彼氏居ますからぁ」

とかわされていました。

当時は私もまだその程度で本気ではありませんでした。

私に火がついたのは、トイレを借りて更衣室の前を通った時に少しドアに隙間があり、彼女の着替えを覗き見てしまった時です。

細身でEカップもありそうな見事なバスト!

いつか頂いてやろうと思い、チャンスを探していたのですが同じ会社じゃないので何もなく夏になりました。

恵の会社では夏に花火大会があり、毎年招待されるのでその日は滅多にないチャンスだと思っていました。

宴会は花火大会の2時間前から始まり、私は車なのでシラフでしたが花火をする頃には出来上がってる人もいました。

トイレに行きたくなり、1階に降りて用を足していると、仕事の電話があったのでしばらく1階で用件をすましていました。

電話を終えた時、ちょうど恵も降りてきて私にニコッと笑いトイレに入って行きました。

そのニコッでスイッチが入りました!

トイレから無防備に出てきたところに抱きつくと、恵の手を掴み、隣の会議室に引っ張り入れて彼女を壁に押し付けながら一気に唇を奪いました。

声を出せないように舌を入れてキス。

何が起こっているか理解出来てない彼女は、

「んっ!!?んっ…んんーっ!!」

と言いながら私の背中を叩いていました。

スカートの裾から手を入れて太ももを撫で上げると、俺の手を阻むように押さえてきましたが、一気にショーツの中に指を忍び込ませて、亀裂をまさぐってそのままクリトリスを愛撫し、そしてショーツを剥ぎ取ると、彼女を床に転がして覆い被さり、股間に顔を埋めて割れ目に舌を這わせました。

「こんな事して良いと思ってるんですか!!」

恵は、苦しそうな息を吐きながら俺の胸を力いっぱい押し返すようにして再び抵抗してきましたが、俺は恵の腰をがっちりと抱え込んでひたすら恵のアソコを舐め続けました。

「ダメ…俺さん、やめて…」

舌を膣にねじ込ませ、暴れさせてみたり、クリトリスに吸い付いてみたりしていると、俺を押しのけようとする恵の力はどんどん弱まり、クリトリスを集中的に刺激し続けると軽くイッたのが分かりました。

恵は泣きながら

「どうして!?どうして!?」

みたいな事を言っていましたが、俺が、

「こんなところ誰かに見られてもいいの?俺は良いけどさ」

と聞くと、首を横に振り、声を出さなくなりました。

その後はTシャツを捲り上げ、力任せに青いリボンのついたブラジャーを上にずらすとEカップとご対面。

「俺さんっ、あっ、やっ」

苦しそうな声を聞きながら、マシュマロのような柔らかい胸を鷲掴みに揉みしだいて吸い付き楽みました。

ですが、ここでは時間が限られています。

なんとかラブホでじっくり楽しみたかったので、恵の会社の社長に

『恵は体調が悪いから帰ると告げられた事』

『自分が仕事で呼び出された事』

と電話で話して猛抵抗する恵を俺の車に押し込んでラブホに連れ込みました。

強引にベッドに押し倒し、愛撫再開。

Eカップを揉みしだき、乳首は感じるのか、あっあっと声が漏れて来ます。

キスをしながら、指でアソコを触るともう、グチョグチョでした。

「あん!あん!」

と細い声を上げて物凄く感じていました。

恵の膣内はさらにドロドロの愛液が垂れ流しになって、太もも位まで垂れてきてました。

それでアソコも大分ほぐれてきて、指も大分スムーズに動かせるようになり、俺はかなり激しくGスポットを刺激しました。

恵の下半身は俺の指がそこを刺激するリズムでビクンビクンと動いていて、喘ぎ声というより

「あうっ!はうっ!」

みたいな快感に必死で耐えてるような声を上げていました。

いよいよ挿入しようとチンポの先を、マンコの入り口に当てると""ヌチャッ""という音が聞こえて恵は

「いやぁーっ!」

と叫んでました。

構わず、腰に力を入れて一気に奥まで挿入するとズブズブッと入っていく感じ。

恵は俺の亀頭が入ってく度に

「あぁっ…」

と切なそうに眉間に皺を寄せていて、俺の方も、若い女のマンコを割り広げて行く感覚がどうしようもなく気持ちよかったです。

チンコを全部入れたいので押し込むようにすると

「ああんっ!」

と凄い反応しながら恵が仰け反ったので、俺は恵の頭を撫でながら

「締まり良くて入れただけで気持ちいいよ」

と言うと恵は、

「お願いします、やめてください」

と身悶えしながら言ってました。

俺は、新垣結衣似の綺麗な女の娘に生挿入して乱れさせてるって事がとても気持ち良く、征服感が最高に高まりました。

俺は抜き差しを開始すると、カリの部分が恵の膣と擦れる感覚がって、あまりの快感に背筋がゾクゾクしました。

「あぁ…!」

恵は抜かれる時に、喘ぎ声というより切なそうな声を出していました。

「うぅー」

と声にならない小さな声とともに、彼女は早くこの時間が去ることを祈るかのように目を閉じて可愛い顔をエロく歪ませていました。

恵の口を強引に大きくこじ開け、歯並びの良い口を舌を絡ませるようにして舐めようとすると、彼女は抵抗して俺の舌を拒むので、彼女の両腕を頭の上で掴み抵抗出来ないようにして突くと、諦めたのか彼女から喘ぎ声が聞こえてきました。

突きながら、彼女の耳元で、

「俺のモノになれっ!」

って言うと泣きながら、

「こんな酷い事する人はイヤです!」

だって。

ならばと思い、恵の顔を見ながら色んな角度、色んな場所、色んな体位で滅多突きにしてやりました。

「やああっ!!あっ、あっ、あんっ!!あんっ!!ああああーっ!!」

恵は脚を頭の方に持っていき、上から押し潰すみたいにして奥の方を突いてやるとすぐにイキました。

何度も何度もイカしたら、痙攣しながら放心状態。

いよいよ出そうになった俺も、ラストスパートと言わんばかりに激しく打ち付けると

「いや…止めて…中に…中に出すのだけは止めて…お願い…いやぁ…」

と哀願する恵を無視しながら激しく腰を振り、絶望の縁に落とすように子宮口にめり込むほど深く突いて、そのままビュッと大量中出し。

胎内にドクドク放出してやりました。

俺の息が整ったところで2回戦やってる間に

「俺のモノになれ」

何度か言ったが喘ぐものの頷かないので方向転換。

俺は突きながら、

「こんなにイキまくるのは何故か分かるか?体が合うってのは、こういう事だよ!!!」

と突き続けると、すぐに

「んー…んっ!!ああっ!!」

と下半身を痙攣させていました。

またイったのでしょう。

膣がきゅうっと締まるような感じがして、射精感が更に込み上がったのですが、恵を堕とすために何とか耐えて、これでもかというくらいピストン運動で攻め続けました。

俺は恵にキスした…というかもう舌を恵の口の中にぶち込んだような状態にして、恵がイクまで腰を振りました。

すると恵は、まるで俺の舌をフェラするかのように夢中でしゃぶりついてきました。

そしてそのままの状態で恵は言葉も発せず

「んーっ!!んーっ!!」

と呻きながらイき

「ぁぁ…」

と荒い息を吐きながら小刻みに痙攣してぐったりしていました。

俺が出した精液がマンコからドロっと流れていて、エロかったです。

"

入社時から狙っていた新垣結衣似の事務員

"

俺36歳、バツイチで社員30名ほどの小さな建築系の会社を経営しています。

3年ほど前の話です。

取引会社というか、まぁ、仕事のシェアしたり困った時に助け合いしたりする会社があり、4月にそこに高校の卒業したばかりの白石恵という娘が入社してきました。

恵は160センチくらいの身長で細身、色白、髪はセミロング明るい笑顔でいつもニコニコしてる娘です。

若くて透明感がある上に、女優の新垣結衣そっくりで可愛いなぁと思っていました。

「おはよー、今日も可愛いねぇ~。今度ご飯行こうよ~」

とか冗談っぽく言ってたんですが、いつも、

「またぁ俺さん冗談ばっかり、彼氏居ますからぁ」

とかわされていました。

当時は私もまだその程度で本気ではありませんでした。

私に火がついたのは、トイレを借りて更衣室の前を通った時に少しドアに隙間があり、彼女の着替えを覗き見てしまった時です。

細身でEカップもありそうな見事なバスト!

いつか頂いてやろうと思い、チャンスを探していたのですが同じ会社じゃないので何もなく夏になりました。

恵の会社では夏に花火大会があり、毎年招待されるのでその日は滅多にないチャンスだと思っていました。

宴会は花火大会の2時間前から始まり、私は車なのでシラフでしたが花火をする頃には出来上がってる人もいました。

トイレに行きたくなり、1階に降りて用を足していると、仕事の電話があったのでしばらく1階で用件をすましていました。

電話を終えた時、ちょうど恵も降りてきて私にニコッと笑いトイレに入って行きました。

そのニコッでスイッチが入りました!

トイレから無防備に出てきたところに抱きつくと、恵の手を掴み、隣の会議室に引っ張り入れて彼女を壁に押し付けながら一気に唇を奪いました。

声を出せないように舌を入れてキス。

何が起こっているか理解出来てない彼女は、

「んっ!!?んっ…んんーっ!!」

と言いながら私の背中を叩いていました。

スカートの裾から手を入れて太ももを撫で上げると、俺の手を阻むように押さえてきましたが、一気にショーツの中に指を忍び込ませて、亀裂をまさぐってそのままクリトリスを愛撫し、そしてショーツを剥ぎ取ると、彼女を床に転がして覆い被さり、股間に顔を埋めて割れ目に舌を這わせました。

「こんな事して良いと思ってるんですか!!」

恵は、苦しそうな息を吐きながら俺の胸を力いっぱい押し返すようにして再び抵抗してきましたが、俺は恵の腰をがっちりと抱え込んでひたすら恵のアソコを舐め続けました。

「ダメ…俺さん、やめて…」

舌を膣にねじ込ませ、暴れさせてみたり、クリトリスに吸い付いてみたりしていると、俺を押しのけようとする恵の力はどんどん弱まり、クリトリスを集中的に刺激し続けると軽くイッたのが分かりました。

恵は泣きながら

「どうして!?どうして!?」

みたいな事を言っていましたが、俺が、

「こんなところ誰かに見られてもいいの?俺は良いけどさ」

と聞くと、首を横に振り、声を出さなくなりました。

その後はTシャツを捲り上げ、力任せに青いリボンのついたブラジャーを上にずらすとEカップとご対面。

「俺さんっ、あっ、やっ」

苦しそうな声を聞きながら、マシュマロのような柔らかい胸を鷲掴みに揉みしだいて吸い付き楽みました。

ですが、ここでは時間が限られています。

なんとかラブホでじっくり楽しみたかったので、恵の会社の社長に

『恵は体調が悪いから帰ると告げられた事』

『自分が仕事で呼び出された事』

と電話で話して猛抵抗する恵を俺の車に押し込んでラブホに連れ込みました。

強引にベッドに押し倒し、愛撫再開。

Eカップを揉みしだき、乳首は感じるのか、あっあっと声が漏れて来ます。

キスをしながら、指でアソコを触るともう、グチョグチョでした。

「あん!あん!」

と細い声を上げて物凄く感じていました。

恵の膣内はさらにドロドロの愛液が垂れ流しになって、太もも位まで垂れてきてました。

それでアソコも大分ほぐれてきて、指も大分スムーズに動かせるようになり、俺はかなり激しくGスポットを刺激しました。

恵の下半身は俺の指がそこを刺激するリズムでビクンビクンと動いていて、喘ぎ声というより

「あうっ!はうっ!」

みたいな快感に必死で耐えてるような声を上げていました。

いよいよ挿入しようとチンポの先を、マンコの入り口に当てると""ヌチャッ""という音が聞こえて恵は

「いやぁーっ!」

と叫んでました。

構わず、腰に力を入れて一気に奥まで挿入するとズブズブッと入っていく感じ。

恵は俺の亀頭が入ってく度に

「あぁっ…」

と切なそうに眉間に皺を寄せていて、俺の方も、若い女のマンコを割り広げて行く感覚がどうしようもなく気持ちよかったです。

チンコを全部入れたいので押し込むようにすると

「ああんっ!」

と凄い反応しながら恵が仰け反ったので、俺は恵の頭を撫でながら

「締まり良くて入れただけで気持ちいいよ」

と言うと恵は、

「お願いします、やめてください」

と身悶えしながら言ってました。

俺は、新垣結衣似の綺麗な女の娘に生挿入して乱れさせてるって事がとても気持ち良く、征服感が最高に高まりました。

俺は抜き差しを開始すると、カリの部分が恵の膣と擦れる感覚がって、あまりの快感に背筋がゾクゾクしました。

「あぁ…!」

恵は抜かれる時に、喘ぎ声というより切なそうな声を出していました。

「うぅー」

と声にならない小さな声とともに、彼女は早くこの時間が去ることを祈るかのように目を閉じて可愛い顔をエロく歪ませていました。

恵の口を強引に大きくこじ開け、歯並びの良い口を舌を絡ませるようにして舐めようとすると、彼女は抵抗して俺の舌を拒むので、彼女の両腕を頭の上で掴み抵抗出来ないようにして突くと、諦めたのか彼女から喘ぎ声が聞こえてきました。

突きながら、彼女の耳元で、

「俺のモノになれっ!」

って言うと泣きながら、

「こんな酷い事する人はイヤです!」

だって。

ならばと思い、恵の顔を見ながら色んな角度、色んな場所、色んな体位で滅多突きにしてやりました。

「やああっ!!あっ、あっ、あんっ!!あんっ!!ああああーっ!!」

恵は脚を頭の方に持っていき、上から押し潰すみたいにして奥の方を突いてやるとすぐにイキました。

何度も何度もイカしたら、痙攣しながら放心状態。

いよいよ出そうになった俺も、ラストスパートと言わんばかりに激しく打ち付けると

「いや…止めて…中に…中に出すのだけは止めて…お願い…いやぁ…」

と哀願する恵を無視しながら激しく腰を振り、絶望の縁に落とすように子宮口にめり込むほど深く突いて、そのままビュッと大量中出し。

胎内にドクドク放出してやりました。

俺の息が整ったところで2回戦やってる間に

「俺のモノになれ」

何度か言ったが喘ぐものの頷かないので方向転換。

俺は突きながら、

「こんなにイキまくるのは何故か分かるか?体が合うってのは、こういう事だよ!!!」

と突き続けると、すぐに

「んー…んっ!!ああっ!!」

と下半身を痙攣させていました。

またイったのでしょう。

膣がきゅうっと締まるような感じがして、射精感が更に込み上がったのですが、恵を堕とすために何とか耐えてこれでもかというくらい潰すようにピストン運動で攻め続けました。

俺は恵にキスした…というかもう舌を恵の口の中にぶち込んだような状態にして、恵がイクまで腰を振りました。

すると恵は当然のように俺の舌にむしゃぶりついてくれて、まるで俺の舌をフェラするかのように夢中でしゃぶっていました。

そしてそのままの状態で恵は言葉も発せず

「んーっ!!んーっ!!」

と呻きながらイき

「ぁぁ…」

と荒い息を吐きながら小刻みに痙攣してぐったりしていました。

俺が出した精液がマンコからドロっと流れていて、エロかったです。

"

入社時から狙っていた新垣結衣似の事務員

"

俺36歳、バツイチで社員30名ほどの小さな建築系の会社を経営しています。

3年ほど前の話です。

取引会社というか、まぁ、仕事のシェアしたり困った時に助け合いしたりする会社があり、4月にそこに高校の卒業したばかりの白石恵という娘が入社してきました。

恵は160センチくらいの身長で細身、色白、髪はセミロング明るい笑顔でいつもニコニコしてる娘です。

若くて透明感がある上に、女優の新垣結衣そっくりで可愛いなぁと思っていました。

「おはよー、今日も可愛いねぇ~」

とか

「今度ご飯行こうよ~」

とか冗談っぽく言ってたんですが、いつも、

「またぁ俺さん冗談ばっかり」

とか

「彼氏居ますからぁ」

とかわされていました。

当時は私もまだその程度で本気ではありませんでした。

私に火がついたのは、トイレを借りて更衣室の前を通った時に少しドアに隙間があり、彼女の着替えを覗き見てしまった時です。

事務職の女性が着ている制服のようなのありますよね?

あれで分からなかったのですが、細身でEカップもありそうな見事なバスト!

いつか頂いてやろうと思い、チャンスを探していたのですが同じ会社じゃないので何もなく夏になりました。

恵の会社では夏に花火大会があり、毎年招待されるのでその日は滅多にないチャンスだと思っていました。

宴会は花火大会の2時間前から始まり、私は車なのでシラフでしたが花火をする頃には出来上がってる人もいました。

トイレに行きたくなり、1階に降りて用を足していると、仕事の電話があったのでしばらく1階で用件をすましていました。

電話を終えた時、ちょうど恵も降りてきて私にニコッと笑いトイレに入って行きました。

そのニコッでスイッチが入りました!

トイレから無防備に出てきたところに抱きつくと、恵の手を掴み、隣の会議室に引っ張り入れて彼女を壁に押し付けながら一気に唇を奪いました。

声を出せないように舌を入れてキス。

何が起こっているか理解出来てない彼女は、

「んっ!!?んっ…んんーっ!!」

と言いながら私の背中を叩いていました。

スカートの裾から手を入れて太ももを撫で上げると、俺の手を阻むように押さえてきましたが、一気にショーツの中に指を忍び込ませて、亀裂をまさぐると微かに湿っていました。

そのままクリトリスを愛撫し、そしてショーツを剥ぎ取ると、彼女の太もも辺りから抱き上げ、床に転がして覆い被さりました。

俺は恵の股間に顔を埋めて割れ目に舌を這わせました。

「こんな事して良いと思ってるんですか!!」

恵は、苦しそうな息を吐きながら俺の胸を力いっぱい押し返すようにして再び抵抗してきましたが、俺は恵の腰をがっちりと抱え込んでひたすら恵のアソコを舐め続けました。

「ダメ…俺さん、やめて…」

舌を膣にねじ込ませ、暴れさせてみたり、クリトリスに吸い付いてみたりしていると、俺を押しのけようとする恵の力はどんどん弱まり、クリトリスを集中的に刺激し続けると軽くイッたのが分かりました。

恵は、泣きながら

「どうして!?どうして!?」

みたいな事を言っていましたが、俺が、

「こんなところ誰かに見られてもいいの?俺は良いけどさ」

と聞くと、首を横に振り、声を出さなくなりました。

その後はTシャツを捲り上げ、力任せに青いリボンのついたブラジャーを上にずらすとEカップとご対面。

「俺さんっ、あっ、やっ」

苦しそうな声を聞きながら、マシュマロのような柔らかい胸を鷲掴みに揉みしだいて吸い付き楽みました。

ですが、ここでは時間が限られています。

なんとかラブホでじっくり楽しみたかったので、恵美の会社の社長に

『恵は体調が悪いから帰ると告げられた事』

『自分が仕事で呼び出された事』

と電話で話して猛抵抗する恵を俺の車に押し込んでラブホに連れ込みました。

強引にベッドに押し倒し、愛撫再開。

Eカップを揉みしだき、乳首は感じるのか、あっあっと声が漏れて来ます。

キスをしながら、指でアソコを触るともう、グチョグチョでした。

「あん!あん!」

と細い声を上げて物凄く感じていました。

恵の膣内はさらにドロドロの愛液が垂れ流しになって、太もも位まで垂れてきてました。

それでアソコも大分ほぐれてきて、指も大分スムーズに動かせるようになり、俺はかなり激しくGスポットを刺激しました。

恵の下半身は俺の指がそこを刺激するリズムでビクンビクンと動いていて、喘ぎ声というより

「あうっ!はうっ!」

みたいな快感に必死で耐えてるような声を上げていました。

ここまで来ると、普通に手マンやクンニで犯れるんですが、私の好みで早目に挿入です。

チンポの先を、マンコの入り口に当てると""ヌチャッ""という音が聞こえて恵は

「いやぁーっ!」

と叫んでました。

構わず、腰に力を入れて一気に奥まで挿入するとズブズブッと入っていく感じ。

恵は俺の亀頭が入ってく度に

「あぁっ…」

と切なそうに眉間に皺を寄せていて、俺の方も、若い女のマンコを割り広げて行く感覚がどうしようもなく気持ちよかったです。

チンコを全部入れたいので押し込むようにすると

「ああんっ!」

と凄い反応しながら恵が仰け反ったので、俺は恵の頭を撫でながら

「締まり良くて入れただけで気持ちいいよ」

と言うと恵は、

「お願いします、やめてください…お願いします」

と身悶えしながら言ってました。

俺は、新垣結衣似の綺麗な女の娘に生挿入して乱れさせてるって事がとても気持ち良く、征服感が最高に高まりました。

俺は抜き差しを開始すると、カリの部分が恵の膣と擦れる感覚がって、あまりの快感に背筋がゾクゾクしました。

「あぁ…!」

恵は抜かれる時に、喘ぎ声というより切なそうな声を出していました。

「うぅー」

と声にならない小さな声とともに、彼女は早くこの時間が去ることを祈るかのように目を閉じて可愛い顔をエロく歪ませていました。

恵の口を強引に大きくこじ開け、歯並びの良い口を舌を絡ませるようにして舐めようとすると、彼女は抵抗して俺の舌を拒むので、彼女の両腕を頭の上で掴み抵抗出来ないようにして突くと、諦めたのか彼女から喘ぎ声が聞こえてきました。

突きながら、彼女の耳元で、

「俺のモノになれっ!」

って言うと泣きながら、

「こんな酷い事する人はイヤです!」

だって。

ならばと思い、恵の顔を見ながら色んな角度、色んな場所、色んな体位で滅多突きにしてやりました。

「やああっ!!あっ、あっ、あんっ!!あんっ!!ああああーっ!!」

恵は脚を頭の方に持っていき、上から押し潰すみたいにして奥の方を突いてやるとすぐにイキました。

何度も何度もイカしたら、痙攣しながら放心状態。

いよいよ出そうになった俺も、ラストスパートと言わんばかりに激しく打ち付けると

「いや…止めて…中に…中に出すのだけは止めて…お願い…いやぁ…」

と哀願する恵を無視しながら激しく腰を振り、絶望の縁に落とすように子宮口にめり込むほど深く突いて、そのままビュッと大量中出し。

胎内にドクドク放出してやりました。

俺の息が整ったところで2回戦やってる間に

「俺のモノになれ」

何度か言ったが喘ぐものの頷かないので方向転換。

俺は突きながら、

「こんなにイキまくるのは何故か分かるか?体が合うってのは、こういう事だよ!」

と突き続けると、すぐに

「んー…んっ!!ああっ!!」

と下半身を痙攣させていました。

またイったのでしょう。

膣がきゅうっと締まるような感じがして、射精感が更に込み上がったのですが、恵を堕とすために何とか耐えてこれでもかというくらい潰すようにピストン運動で攻め続けました。

俺は恵にキスした…というかもう舌を恵の口の中にぶち込んだような状態にして、恵がイクまで腰を振りました。

すると恵は当然のように俺の舌にむしゃぶりついてくれて、まるで俺の舌をフェラするかのように夢中でしゃぶっていました。

そしてそのままの状態で恵は言葉も発せず

「んーっ!!んーっ!!」

と呻きながらイき

「ぁぁ…」

と荒い息を吐きながら小刻みに痙攣してぐったりしていました。

俺が出した精液がマンコからドロっと流れていて、エロかったです。

恵は高校の時からの彼氏しか知らないのが解っていたので、簡単に丸め込めると思ってました。

明日か明後日、彼氏とエッチしてみたら分かるよ。

体が合うのは、俺か彼氏か…と言ってやるとまた泣いていました。

その日は、散々彼女を抱いて、朝方になって恵美を送る途中に

「1週間後に連絡するから」

とだけ伝えて別れました。

そして1週間後、彼女の家の近くのコンビニから電話。

「コンビニで待ってるからすぐに来い」

と。

30分後に恵が来たので、そのままラブホに連れて行ってまたイかせまくりました。

後は大人な遊びに連れて行き、同世代とは金銭的に出来ない事を教えたりしました。

恵は完全に懐いてしまいました。

しかし、こうなると女は強い。

俺と付き合ってる事を会社で公表して周りを固め、結婚を迫って来ました。

逃げ切れず、今、2度目の結婚生活をしています。

"

入院してきたヤ〇ザに犯された看護婦

半年ほど前、私は持病の腰痛が悪化して入院する事になりました。

これはその時の話です。

何事も無ければもう1週間もしない内に退院という事になった日。

2人部屋だったのですが、隣の人が午前で退院していき、午後3時ごろになって別の患者が隣に入ってきました。

ところがそれが坊主頭で歳は50くらい、サングラスをしていてとても人相の悪い男でした。

が、挨拶をして話をしてみると見かけとは違い、いたって普通の人でした。
ただ、やはり仲良くなって話していくうちにヤクザ的の稼業をしていた時期もある事がわかりました。

私はそれを知って以来はあまり深くこの男に関わりを持つのはよそうと決めました。

ある日男がこんなような事を言いました。

「昔もっと若くて病院に世話になる事が多かった時は、病室で看護婦と楽しくしたもんだ」

男はそういう時はナースコールは隠しておくのだとか、仲間を呼んだりもするとか、よく聞いていると、どうも楽しくというのはレイプの事なのだとわかりました。

それまでは金の話、過去の自分の話、家族の話を延々としていた男がその話ばかりするようになり私は愛想笑いしながら聞き流していただけでした。

男はその病棟の松尾という看護婦をとても気に入ったようでした。

松尾さんは25、6歳のかなり可愛い看護婦でした。

男は松尾さんには執拗に絡み、松尾さんも迷惑そうでした。

私が男に

「あの看護婦さんお気に入りみたいだね」

と何気なくいうと、

「一回ヤっちゃえば、もう俺のモンなんだけどなぁ・・」

などといい、私は少し恐ろしくなりました。

ある夜私が物音に目を覚ますと、隣のデスク灯が点いていてカーテンに2人の影が映っています。

男と女の声です。

男の声は間違いなくあの男。

女の声はか細く振るえていましたが松尾さんの声だとわかりました。

ベッドの横の松尾さんの腕を男が掴んでいるのが影でわかりました。

男は突然ドスの利いた声で松尾さんに何か言いました。

松尾さんは泣き声に近い声で何かを男にいい、そして何かを確かめるように聞いていました。

松尾さんをベッドに倒し、白衣の上着のボタンをはずして、男の影と松尾さんの影が一つになりました。

首筋を愛撫しているのだと思いました。

松尾さんの声は一層悲しさを増し、男の息遣いも荒くなっていきました。

松尾さんの胸の辺りに男の顔がうずまりました。

そして、男は松尾さんの白衣のパンツのほうを脱がしにかかりました。

「いやっ・・・それはしないって・・・」

松尾さんの声に男は再び太い声で何か囁き、松尾さんのすすり泣きを無視してパンツを脚からスルリと脱がしとりました。

松尾さんの足がクッキリと映り、男は松尾さんの股に顔をうずめて、匂いを嗅いでいるようでした。

その後、男の顔と松尾さんの顔が重なり、男が松尾さんの唇を吸う音が聞こえ、松尾さんの嗚咽が聞こえました。

男の手が松尾さんの股間を弄るのが映り、その手をストッキングの中へ入れました。

とても静かで、男が松尾さんの唇を吸うチュチュッという音が時々し、松尾さんがうぅ・・と呻いたりする声がしたりする程度でした。

男の手が松尾さんの股間を激しく弄び、しきりと松尾さんの耳元に何かを囁いていました。

男は松尾さんを弄んだまま、うつ伏せにさせるとストッキングをズリおろし、松尾さんの尻を露出させ尻を舐め始めました。

松尾さんはうつ伏せのまま、腰を少し浮かせるような体勢になっているようで、男は腹のほうから手を入れ松尾さんのあの部分を責め立てていました。

「うぅ・・あっ・・」

松尾さんの口からは喘ぎのような声が漏れ始めていました。

そしてピチョピチョという音を松尾さんの股間が発し始めた時、男は松尾さんの膝を支点にして、松尾さんの上半身を持ち上げ膝立ちのような体勢にすると片手で松尾さんを支え、もう片方の手は絶えずあの部分を刺激し続けていました。

私もあのかわいらしい松尾さんが今隣のベッドで男のなされるがままになっている事に興奮していました。

松尾さんは男にアソコを嬲られ、更に絶えず耳元で囁き続ける男の声に誘引されグチュグチュいやらしい音を立てて

「はぁはぁ・・」

と荒い息をしていました。

そして松尾さんに男は遂に挿入し、騎乗位で激しく突いた後、正常位で犯しました。

松尾さんは小さなかわいらしい声で

「あん、あんっ・・」

と感じていました。

最後は男の肉棒をしっかりと握り、松尾さんが口で受けました。

その時の松尾さんはとてもエロティックに見えました。

松尾さんのイク時の声は今も耳に残っています。

肉親と他人で快感は変わるのか?

他人とSEXするのは普通。
近親物のAVが沢山作られてるって事は需要があるからだろうし、実際に現在でもやってる人が少なからずいるからだろうと予想する。
で、近親の何が良いのかが気になって母さんとやってみた。
もちろん最初は拒否されたけど強引に愛撫したら濡れてだんだんその気になってくれた。
初めての近親SEXだから敢えてゴムは無しで挿入したんだけど、これはマジで興奮するわ。
肉親相手にSEXのって他人とするより興奮するから快感もマシマシですぐにイッちゃったよ。
母さんもめちゃくちゃ喜んでて、最後は顔にかけたんだけど口開けて飲もうとしてくるんだ。
チンポの先に残ったやつを咥えて吸い出してくれた。
凄えよ、母さんが自分からチンポに吸い付いてくるんだ。
吸い出しが終わった後も暫く咥えて離さない。
その間俺はずっと母さんの胸を揉んでた。
俺、彼女いるんだけどもう彼女とSEX出来ないかも…。
母さんもやってからめちゃくちゃ甘えてくるようになって、わざと誘うような動きするようになった。
下着のラインが出やすい服装してお尻向けて来るからムラムラする。
そんな時は周りを確認して誰も居なかったら後ろから襲う。
もうダメだってば…とか言いながら逃げようともしないんだ。
ちょっと触っただけで濡れ濡れになって熱のこもった吐息を出し、挿入すれば大喜びで喘ぎまくる。
お尻にかけようと腰を引いたらお尻を押し付けられて中出し。
また一歩近親SEXの楽しみ方が進んだ。
自分から息子に中出しさせる母親って最高だな。

二人のオバサンと混浴した話

僕は学生時代にツーリングをしながら温泉地巡りをよくしていました。
それは僕が大学二年の時、世の中が夏休みも終わった頃で、朝から温泉を幾つか巡って、目的地の温泉宿に泊った時のできごとです。

ここの温泉は男女の内湯から外へ出ると、露天風呂へ行くことができるのですが、その露天風呂は混浴でした。
ただ夏休みも終わり、平日ということでほとんど宿泊客もおらず、若い人は僕以外はいませんでした。
夕飯が終わって、朝早くから出発したことと、少し疲れていたのか、部屋へ戻るとうたた寝をしてしまいました。
ふと目を覚ますと、時計の針はあと少しで天辺をさそうかというところでした。
少し寝汗もかいたので、風呂へ行こうと浴場へ向かいました。

あたりまえですが、お風呂場には誰も居ませんでした。
体を洗い、露天風呂へ向かう為に外へでました。
外は山間ということもあり、夜風が心地よく、虫の音が鳴り、雲の隙間からは月の光が差し込んでいました。
露天風呂の入り口の前に立っても、中からは人の気配がなかったので、木戸を開けて入りました。
やはりだれもおらず、僕はお湯に体をつけました。
お湯は少しぬるめで、長くつかることができました。
十分もせずに、ふと外から足音が聞こえてきて、木戸の前でピタッと止まりました。
足音が止まってから木戸は開きません。
少し怖くなり、お湯に肩までつかって、注意深く、木戸を見ていると不意に木戸が音をたてて開きました。

「やっぱ、人がおった」、「だから言ったでしょ。」
そう入ってきた二人の女性は言いました。
「まあ、気にせんでもいいか」と笑う一人は、髪は短く、ウェーブをかけていて、体つきはふくよかで、少し背の低い五十代位のAさん。
「もう!恥ずかしいわ。」と少し怒り気味な人は、髪は長く、ストレートで、体つきは痩せていて、長身の四十代後半位のBさん。
僕は「もう出ますから」と言いましたが、Aさんは、気にするな、と言い少し離れた場所でご一緒することになりました。

お二人は近所に住んでいて、昔から仲が良くて、家族ぐるみの付き合いをしているが、今回は二人だけで来たこと。
二泊三日できて明日、日付はかわっているから今日、帰るとのことでした。
苗字は教えてくれたけど、年齢は女性に聞くもんじゃないと怒られた。
僕は学生で、温泉巡りをしていることや、彼女がいないことなどを話をした。

打ち解けてくると自然と近くでお話をするようになっていた。
僕は「少し暑くなってきました」と浴槽の縁に腰かけました。
するとAさんが「兄ちゃん…ええ体してるねぇ」と言ってきます。
Bさんは「まったく、何言ってるのよ。」と言いますがチラチラとこちらを見てきます。
「私も失礼するよ」とAさんはタオルを雑に体に巻いて、僕の横に座りました。
Aさんのタオルは濡れていて、体にくっついて透けています。
オッパイは豊満だけど、少し垂れていて、乳首は少し茶色で、それが透けたタオルから見え、色っぽかったです。
Bさんは「だらしないわね、オバサンの裸なんて、見たくないでしょ?」と言いますが、僕は「そんなことないですよ」と言いました。
「兄ちゃんは優しいな!サービスしたるわ!」と巻いていたタオルを腰にかけました。

Bさんは少し焦りながら「ちょっと、ちょっと!」と言っています。
僕はどうしていいかわからず、いたって普通にしようと思いますが、いくらオバサンでも裸があると見てしまうものでした。
Aさんは「ほらほら、兄ちゃんもまんざらじゃなさそうだ!」と構わずに、両手でオッパイを持ち上げると、こちらへ見せてきます。
Bさんは信じられないという顔で、僕に「あなた、オバサン好きなの?」と聞いてきます。
僕は「二人とも魅力ありますよ」と言うと、Bさんも僕の隣に腰をおろしました。
Bさんはタオルでしっかりと体を巻き付けて、腕で透けた部分を隠します。
そんなBさんにAさんは「隠すな、隠すな!」と言いますが、Bさんは素知らぬフリですが、腕はおろしてくれました。
Bさんのオッパイはやや小さめですが、形は整っていました。
見られているとわかっているのか、Bさんは恥ずかしそうにしています。
それからは話の内容が少しづつ下ネタが増えていきました。

そうこうしているうちに、Aさんが「兄ちゃん、大きくなってるで」と言いました。
たしかに僕のオ○ン○ンは大きくなっていて、腰に巻いたタオルを押し上げています。
Aさんは笑いながら、タオルの上からオ○ン○ンを指で、ちょんちょん、と突いてきました。
僕も負けじと、Aさんのオッパイをツンツンと突きました。
Aさんのオッパイは想像以上に、柔らかかったです。
Bさんは僕ら二人の行動を横目で見ていましたが、ときおりタオルを巻き直す時に、チラチラと乳首を出してきます。
Aさんは「Bさんも、触らしてもらいな!若い人のチ○ポなんて、なかなか触らへんで」と言っています。
Bさんはこちらを見ずに、少し手を震わせながら、股間へ手を伸ばすので、僕はその瞬間にタオルをずらしました。
Bさんの手は、僕のオ○ン○ンを生で握ってしまいました。
その瞬間、Bさんはこちらを驚きの表情で見ましたが、僕はオ○ン○ンを握るBさんの手をさらに握りました。

Bさんは何か言おうとしましたが、僕は「Bさんの指、スベスベして気持ちいいです」と言うと、恥ずかしそうに横を向きます。
Aさんは笑いながら「兄ちゃん、こっちも忘れんとき!」と言いながら僕の開いてる手をオッパイへ誘導するので、オッパイを揉みながら乳首を指でこすりました。
僕は「二人とも素敵です…」と言いながら、二人のオッパイを愛撫しつづけました。
いつの間にか僕は浴槽の縁で仰向けで、頭をAさんの足の上に乗せて、柔らかで、垂れたオッパイを愛撫しています。
Bさんは僕のオ○ン○ンを手でこすっていましたが、「もう我慢できないわ」と舌で裏筋を舐め始めました。
僕は「ああ…す、凄い気持ち、いいです」と言います。
Aさんは「Bさんもノリノリだねぇ、こうなったら気持ちよくさせてやり」と笑っています。
Bさんの愛撫は段々と激しくなって、口内では舌が巻き付き、僕のオ○ン○ンに射精を促すように激しく責めてきます。
「だ、ダメです…我慢できません!…出ちゃいますっ!」と言うと「ありゃ、若いんだから、もちっと我慢せんか」とAさんは言いますが、僕は手練れた女性の愛撫に果ててしまいました。
「出るっ!」と僕は叫ぶとBさんの口内に、大量の精液を放ちました。
Bさんは苦し気に「んんっ!」と言いながらも、放たれる精液を口内で受け止めながら、飲み込んでくれています。
一通り出し終わってもBさんはオ○ン○ンから一滴も漏らさずに絞り出そうと吸い込んできます。
「ああ…す、すわれてます!」と変な実況をしながら僕はお掃除フェラに身を委ねていました。

そうこうしていると、再び僕のオ○ン○ンは大きくなってきました。
Aさんは「若いと元気やねぇ」と言って次はこっちの番とばかりにオ○ン○ンを咥えようとします。
「Bさん、ワタシのアソコは旦那のだから触らしてやれんが…あんたはどうする?」とAさんは言うとBさんは迷っています。
僕は構わずに四つん這いになりBさんのアソコへ口づけました。
Bさんは「ああん!」と声を上げます。
使い古されたBさんのアソコは黒ずんでいて、生物のようにヒクヒク動き、液を垂れ流しています。
Aさんは「兄ちゃん!そのいきや!」と何故か褒めてくれ、僕のオ○ン○ンを愛撫しはじめました。
Aさんの愛撫はネットリとしていて、スローモーですが、油断すると暴発してしまいそうです。
僕はBさんのアソコや中へ舌を這わせると、Bさんは色っぽい声をあげ、どんどんと液を溢れさせます。
アソコの突起がぷっくりと大きくなると僕は舌で転がし続けます。
Bさんは「いやぁ、いやぁ何ていやらしい、舌使いなの…もうイッちゃいそうよ!」と無意識に腰を浮かしています。
Aさんは「よっしゃ!兄ちゃん!Bさん!みんなで気持ちようなろう!」と言う声に合わせて僕らは果てました。
「で、出ますっ!」、「あ、あなた!ごめんなさい!若い人の舌で、イッちゃう!」
僕はドクドクとAさんの手に、二度目とは思えない精液を放ち、Bさんはアソコからプシャっと何かの液を放出しながら体を痙攣させました。
Aさんは手に溢れ出る液を舐めながら、「若い味がする」と色っぽく笑っていました。

二人とはその場で、別れて次の日は顔を会わせることなく僕は旅館を立ち去りました。
あの後に、混浴の温泉に行っても女の人に会うなんてことはありませんでした。
僕にとってかなり貴重な体験でした。

難しい性感マッサージ

就職の考えができずに、短時間のアルバイトで過ごしていても生活が厳しいので
 
ちょっとサービス業の募集を見ると
見習い歓迎 女性に対する性感マッサージが出ていました。
 
面接に行って、たった1週間の実技を受けて、話し方や 女性に対する 応対を学びました。
 
実技ですが、実際に初めは スタッフの女性の下着姿の上から 性感マッサージをし、恥ずかしいけど、勃起してしまうし
1週間の実技 毎回 勃起していました
それで、よいです、とか言われるけど心配でした。
 
自分が担当した、初めの、女性 お客様は、
35歳前後でしょう、専用に借りているマンションの一室へ行き、来られたので部屋に招き
 
あれ、美人なんです、スタイルは細く 魅力的な 香水もよいし
下着になられると、ピンク色スリップにパンストでソファーに座られる女性
 
ジュースを出して 少しお話、隣に触れるように座っているだけで、少し勃起
頭髪を撫で 背中の垂らした髪を撫で スリップ紐までセクシー
胸のほうに手を回して 膨らんでいるブラがスリップ上からでも気持ちいいのは こっちイロッポイ顔
 
細い腰 股間 スリップ裾からパンスト股 撫でると まずいくらい 勃起
 
女性も 「ああぁ ああぁ いいわあ 気持ち いいわああ」
 
耳を舌で愛撫、股間を指でパンスト 上から 愛撫
女性が 「ああいや 気持ちいいわあ ビンビンしてくるわあ あ いいわあ」
 
彼女も、それほど回数は通っていないと言われていたけど、
やっぱり性感部位を感じさせないと いけないし
 
教わったように手は止めずに、やさしく 常に動かしながら ブラジャーやパンスト股を愛撫
ベットに誘って、ゆっくり パンストを下げて パンティを愛撫するように撫で、気持ちよさそうな声と顔になったら
パンティの上から ビンビンするほど刺激をしてみます。
 
性感マッサージなので、言われたのは、パンティやブラジャーの内側には手は入れては いけない
 
そして、ローターを手にして、パンティの上から股に ブルブル振動させます
彼女に潤滑クリームを手渡すと、後ろ横向きになって、なんだかぱんてぃ 内側に 手をいれている 潤滑クリームを付けている。
股間にローターを当ててブルブル
黒ビキニ ぱんてぃ 透けているし
つらそうな 険しい ような 声「ああぁ ああっぁ ああっぁ いいいわああ」
髪を振り乱している 色っぽい 顔
スリップ紐を腕のほうに下ろして 突き出た トップ カップ胸ブラジャーを手は止めずに ツウルツリと愛撫
 
「ああっぁ あああっぁ ビンビン してくるわああ ああっぁ」
 
勃起して パンパン バキバキになるし、女性は
下向きになってもらうと、このまま彼女の透ける パンティ お尻のほうから下げて やりたくなるほど セクシー
「あああ ぱぱんてぃ いいいわあ 気持ちいいいわあ ブブラジャー ああ 胸 ビンビンしているわあ」
 
股間にブルブルしているローターが 気持ちいいのでしょう
「ああ っすごいわあ ああ ローター が あ パンティごと ああ 少し ああ 食い込むわあ」
 
まいったなぁ ローターで刺激しているより、自分のペニスで入れたい勘定
「ああいや ああ ああいや いいわあ ローター ああ もっと強く ああ 突っ込んで いいいわあ」
 
透ける ストレッチのビキニ ぱんてぃごとローターで グイグイ ブルブル
「ああ ああっぁ ああぁ 気持ちいいい ああぁ いいいわ」
 
下向きのぱんてぃ上からのローターを止めて
指でパンティ股を撫でると
オマンッコにビキニ が食い込んでいるるうる
「ああ ああいいいわあ あああ 指で もっと あああ イイクわああ」
 
指でなく、自分の勃起ペニスで彼女の ビキニ上からオマンコに当てて 液を出したくなるほどです。
 
「ああ ああ いいいわあ いいぃちゃあ」
 
もう一度 上向きになってもらい、胸と股間を下着の上から 愛撫 性感 マッサージです。
 
美人顔に乱れた髪、乱れたスリップ 膝まで下がったパンストに下着のブラとパンティ
 
顔を左右に動かしたり 顎を上げたり 色っぽい声と顔で
「ああ いいわああ あああぁ あいいわあ あぁあああぁ あああぁ」
 
足を曲げたり 腰を動かしたり 色っぽい 女性 人妻
テラッテラなストレッチ パンティで オマンコ 愛液で湿ってきているのが わかるし
指でビキニごと 突っ込んでしまうと
「ああ あああ すすごいいわあ ああぁ イイク ああいや いいぃっちゃあわあ」
 
なんとか、初めての 人妻 女性の性感 マッサージ、45分を完了しました。
 
「次回 指名するわ とっても よかったわあ また お願いするわあ」
 
なんだか自信がでました。
 そして、二人目の 性感 マッサージ 女性との体験です。
 
服を脱がれると えぇ 小柄で細い女性で、プチ ブラ フルカップ胸 谷間がクッキリ
下半身です、透けている かなり肌が 膚が漉き取って見える 股間 ピッチリして履いている ビキニが 透明感
ポリ素材とかでなくて、ストッキング素材らしいんです
そのブラとビキニだけだったんです。
ソファーに座ってジュースを出して リラックスしてもらい
「私 1年半ぶりくらいなの ご無沙汰しているわ きょうは若い 男性で ドキドキだわあ」
 
ジュースを 飲み 終えたので やさしく ブラ プチ ブラジャーでもツルリ した フルカップ の丸々した胸
座ったまま、下半身 弄るのが 気が 引ける
脱毛している股、ビキニだって 股 下 マチがない
手の平で 股間を擦り 指で 股間を撫でると 膀胱が 細く 長い ビンビンしているのが ストッキング素材なので わかる
 
「ああ いいいわああ ああっぁ 感じるわあ 気持ちいいいわあ」
 
背中の下辺りまで伸ばされている黒髪
ベットに誘って、ローターを当てるのに、潤滑クリームを手渡してみると
 
「いいわあ お願いします 潤滑 クリーム いいわ ぱんてぃ 内側に 付けて」
 
え ぼくが、ピッチリしたストッキング素材のビキニ の内側に手を入れて まいった オマンコに
「いいわ 指 いいわ 入れて あああ いいわあ」
 
規則 基本は オマンコに入れたり は いけない と言われていたけど、頼まれたし
 
どのくらい付けていいか わからず 二度ほど 股周辺と オマンコに いっぱい 付けてしまったので
ビキニを持ち上げて ピッチリ履いてもらったけど
透けているし 素材がストッキング、湿って あれ ストッキングが弛んでしまうほど 湿ってしまった。
 
ローターを当てると
「あああ あああ すすごい あああっぁ ああいや すすごいい ああ ぱぱんてぃ 食い込むわああ ああぁ」
 
股部分 ストッキング 弛んでしまったし、ローターが 食い込んで 入ってしまうのも わかった。
 
「ああぁ いいわあ すごい あああっぁ こんなの 初めて いいいわあ あああ」
 
数分 続けてローターを当てていると
「ああ ああ 待って ああ 一度 ああ ベットから あ 降りて 立たせて ああ」
ベットに座らせ
素足でひーる靴を履いて 立つと
彼女は
「ああ いいわ 続けて ああ ローター 悪戯しても ああ」
 
ム どうするんだか教わっていないし、よく わからないが、彼女の後ろから股間前に手を回して ローターをストッキング ぱんてぃ股 下から ブルブル
立ったまま軽く足を開いて 彼女のオマンコにロータが パンティ ごと食い込んで ブルブル

「ああ ああ あああぁ」と声を辛そうに出す 後ろ黒髪を立ちながら振り乱すし、すごい 感じちゃっているのか
時々 声が止まったり 肉体が静止した ら いきなり 腹の底から「あああ あああ」と力声を出すし
いっちゃった ような 声を出すし、立ったままだし イイクしないかな。
 
ベットに寝ているときは、手足も肉体も細くて 小柄に思えないけど
立つと、やっぱり身長 152センチで、ぼくの 鼻くらいかな。
 
5分は立ったまま、ローターをオマンコに入れているけど、大丈夫か心配になってくる、なんしろ辛そうな「あああ ああぁ あああぁ」
 
 苦しくないですか、と尋ねると
「ああぁ 潤滑クリーム いっぱい 付けられて ああぁ パンティごと ああぁ ヌルリ ネッチャリ して ああぁ 入っているわあ あああぁ」
 
どういう意味かな、抜いてみたほうが よいよう
「ああぁ 股に ああぁ パンティ ああぁ 吸い付いてしまったわ ああぁ」
指で確かめると あ まずいかな オマンコにストッキング パンティが食い込んだ 跡 しかもヌルリしちゃって
後ろ向きの彼女を前向きに向かせて 見ると、勃起が最大になってしまった
透明感 透ける ストッキング パンティ、オマンコの内側に食い込んでいるし
ベットに寝かせました。
今度はバックからだけど、指で弄りました
「ああっぁ ああぁ いやらしいわああ ああぁ いやらしいわあ」
 
彼女から
「服 のね あぁ いいわ 脱いで 下着 見たいわ ああ」
 
え ぼくも脱いだら まずい
それが 下着 スイムパンツ サポーター水着パンツ サポーターなんで、と言うと
「いいいわ 見せて」
 
ぼくも服を脱ぎ、スイムパンツ サポーターだけになると、股間 ばっきばっき パンパン
「ああぁ お尻のほうから ああぁ 重なって ああ」
 
ヌルリしたストッキング パンティがオマンコに食い込んでいる上から
ぼくの、テントのスイムパンツ サポーター股間をグイグイと当てると
「ああ ああっぁ いやらしいい あああっぁ 入っちゃう ような ああぁ いやらしいわあ」
上向きになってもらい、重なって、まずい、ぼくのスイムパンツ サポーター内側で ドクドックと精子が ありゃ 出てしまった。
 
「ああ ああぁ やったわあね あああぁ」
 
彼女は人妻、43歳でしたけど、恥ずかしいくらい、こっちが興奮してしまって
液を イクして出してしまいました。
 
だめかぁ、なにか 会社に苦情でも入れられては まずいし、と思っていたら
「ね また 来週 指名していいかしらあ お願いしたいいわあ」
 
え そうなんだ、と思っていると、さらに
「わたし 少し 気づいたかしらあぁ Mぽい「性癖あるでしょう 攻められて よかったわあ」
 
声は「ああぁ あああぁ」しか出していなかったし
そうなんだ、43歳 人妻でも Mなんだ、それでぱんてぃごと食い込んでも辛いけど 感じて耐えていたのか。
それよりも、ぼくのスイムパンツ サポーター内側、恥ずかしいほど グチャリしていて、彼女に拭き取ってもらって、どっちが サービスしているのか。
 
「ずいぶん 入れたでしょう」と聞かれてしまい
そうですか 2 3センチくらいでしたか、なんて 言うと
「そんな こと ないわあ もっと 深く感じたわ」
5 6センチくらいかも しれません、なんて 言うと
「もっとね ローターより長い 物が 食い込んで 子宮あたり ツンしていたわあ」
10センチ いやいや 15センチ すみません、と誤りました、スイムパンツから勃起ペニス先が出てしまって、突っ込んでしまったのです
 
「すごかったわ 子宮 ツンしたの 初めてだわあ ビックリしたわあ じゅわぁ 愛液 快感 で 汁のように出てしまったわ」
 
会社事務所には、オマンコに入れてしまった件は内密にお願いしました。
 
「もちろん 内密 違反でしょう 私も 次回も 子宮までツン快感されてみたいし 気持ちいい快感だわあ」

奈落

『奥さん、いい鳴き声してたなぁ。

毛深い女は情熱的らしいからなぁ』


男のその言葉で一気に涙が溢れてきました。

一晩中泣きながらの攻めを受けたにもかかわらず、

どこにそんな涙が残っていたのか、止めどなく溢れてきました。


意にそぐわす何度もアクメを与えられた恥ずかしさと

後悔でどうにかなりそうでした。それを見て猫撫で声で

『可愛いい奥さんだなぁ』

と涙が溢れ出る目を唇で覆い吸い付き、涙を吸い取ってくれました。

またも驚かせる行為に身体が硬直し、なすがままに涙を吸わせました。

涙を舐め取ると瞼の上から眼球をコロコロと舌で転がして

愛撫もしてくれました。


ヤクザは恐ろしさと優しさのギャップで女を

手懐けるのが上手いとつくづく感じました。


目から口の吸い付きを離すと、

やおら脚を開かされそこに身体を割り込ませ、

またも奇怪な突起をズルリッと突き入れました。

この時は、私もそうして欲しいとどこかで望んでました。


それがその日最後のセックスで私の7回目のアクメで

男の4回目の射精でした。


男と湯船に浸かったのは明け方の5時でした。

その日は休みだったので、昼近くまで男に添い寝して熟睡しました。


ホテルを出ると雨になっていました。

ファミレスでランチしたあと送ってくれましたが、

週末の金曜日にはスーパーの駐車場で待つよう指示されました。



つづき>>>>

。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

憧れの姉と結ばれて 邂逅

僕は再び姉の美しい顔から唇を離して姉k子の生白い顔を見つめました。姉は無言で微笑んでくれていました。これこそまさに女神の微笑みなんだと感覚的に理解しました。僕は一時笑顔で姉k子の笑顔を見つめながらもあらためて、
(ああ、k子ちゃん、ホントに綺麗だなあ・・・僕の姉さんこんなにキレイだったんだ・・・その姉さんとこんなことしているんだあ・・・)
僕は実の姉の肉体を堪能していることに感動して、感慨深くなっていました。しかし、時間は無限にはありません。僕はゆっくりと体を斜め下にずらして、姉k子の下半身に目をやりました。姉も次の行為が分かっているため、少し顔を起こして下目遣いで自分の下半身の方に視線を移しています。オレンジの薄いパンツの腰から股の部分を舐めるように見回しました。30数年前のあのとき、僕は冬の夜中に起き出して、隣室で眠っている眠り姫の体を触りまくったことを思い起こしました。あの時の興奮と感動は今でも忘れられません。今目の前には明るい日差しの白日の下にさらけ出された姉k子の肉体があるのです。しかも上半身は既にシャツとブラをはぎ取って裸にし、征服してしまっているのです。僕は右手を伸ばして姉の股間部分の上に置きました。すぐに何とも言えない生暖かさを覚え、そのまま強く手に力を入れてグッと押すようにその感触を確かめようとしました。パンツとパンティ-越しにもかかわらず、姉k子の陰毛の感触が伝わってきました。押し付けた瞬間、手のひらに何というか「ワシッ」とした網の目のような少し硬くも弾力のある手触りを覚え、
(ああ、あの時と同じだ、まったく、お・な・じ・だ!)
真夜中にパンティ-の上から指の腹でサワサワと名で触った時の感動が甦ってきたのでした。もっと、もっと強くはっきりと姉の陰毛ちゃんの感触を味わいたかったので、間髪入れずに手のひらでゆっくりと時計回りに弧を描くように撫でつけながら触りました。ゆ~ッくりゆ~っくりと静かにそれでいて力強く、僕は薄い衣服の上から姉k子の陰毛を撫でまわしながらその感触を味わいます。ああ、なんとういうことでしょう。あの時は暗闇の中、ビクビクしながら獣の様な感覚だけで姉k子の陰毛をさわっていたのですが、いまは、白昼堂々と、それも姉本人の同意を得て性々堂々と姉の陰毛ちゃんをいじっているのです。撫でまわしながら、いつの間にか僕の右手は姉の三角州の下方に指を滑り入れて股の間をまさぐっていました。姉の両の太ももは、最初は少し閉じ気味だったのですが、僕の希望を察知して少しずつ外に開いてくれたのです。僕は親指以外の四本の指を彼女の股座の方に遠慮なく大胆に差し込むみ、そのままパンツとパンティ-の上から思い切りジャリジャリと陰毛と性器を一緒くたに擦りつけまくりました。はるか昔のあの夜の感動と興奮が甦ってきました。
(ああ、ああ、k子ちゃんの、k子ちゃんのアソコ、陰毛を触っているんだ僕は・・・ ああ・・なんて幸せなんだ・・僕は!)
僕は彼女の暖かく、力強く、しなやかで、ほどよい湿りのある姉k子の下半身の素晴らしさを堪能しながら夢心地になっていました。衣服越しのペッティング愛撫に一時没頭しながら僕は重大なことに気づいたのです。そう、
(ああ、もう僕は服の上からでなく、直接触ってもいいんだ!)
当り前のことに今さら気づき、僕の心はすぐにピリッとしました。僕の右手はすぐさま姉のへその下のパンツの腰部分から手を無遠慮に差し入れ、すぐにパンティ-越しに陰毛と性器をガサゴソと触りまくりました。30数年前のあの夜が思い起こされてきます。僕はかなり興奮しながらも、あの時の姉k子の下半身を触った順番を本能的に思い出し、そのとおりに右手を動かしていました。まずはパンティ-の上から三角州を思うままに指で撫でつけます。思う通り陰毛のジャリジャリ感が認知でき、とその真ん中より少し下あたりには「こんもり」とした起伏があります。そう、恥丘です。恥骨が少し上に伸びあがり低い丘を形作っているのです。その小さな可愛らしい盛り上がりをやさしくナデナデしつつも周りの陰毛は少し強めに撫で付けます。
(うん、あのときのままだ・・・ああ、ああ、k子ちゃんの大事なとこ・・・)
僕はあの夜の再現に浸りながら、引き続きあの夜の続きを続行しました。恥丘と陰毛をサワサワしつつ、数本の指をそののまま下の方へ移動させ、パンティ-の上からアソコを二本の指でグニョグヨと押し触ります。陰毛のジャリジャリ感とスライムのような手触りです。あの夜も指でパンティ-越しにアソコを触ったのでした。たしかそれからは、直接に陰毛を触りたくなってしまい、今一度右手を上に戻し、かわいい小さな窪みのおへその下に回るパンティ-の端部分と地肌の間に人差指を器用に差し込んでそのまま上にテントのように摘み上げ、そのまま手の甲でパンティ-のテントを支えるようにして右手を中に突っ込んだのでした。今はそのような器用なことはしなくてもいいはずですが、あの時の興奮がそうさせるのか、僕の右手はパンティ-を支えるようにしてすべての指を姉k子の三角州の上に覆いかぶせていました。指の腹にジャリジャリした陰毛の生の感触が伝わってきます。何とも言えない感動が湧き起ります。
(ああ、やっとここまで来れたか・・・ああ、なんて、なんてすばらしい手触りなんだろう! 僕のk子ちゃんのイメージそのものだ・・・ああッ! 強く美しく優しい女性であるk子ちゃんのお毛毛・・・すばらしい!!!)
僕は姉k子のワンダフル!な陰毛の手触りに感動しながらも、指を少しだけ下に伸ばし、ゆっくりと縦方向にナデナデしたのです。そこには明らかなこんもり感のある恥丘があったのでした。撫でながらもときどき指を止めて、指の腹で「コリッ、コリッ」とやさしく押してあげます。
(ああ、やっぱり、ここにはあの時の盛り上がりがあったんだ。このかすかな盛り上がり・・・なんて、なんて言い触り心地なんだあ・・・)
陰毛とはまた違ったやや硬骨感のある感触に感動しまくりです。そのまま恥丘と陰毛を何十・・いや! 何百回と・・もしかしたら千回以上は右手の指で触りまくりながらも、僕は次の好意に移りました。せっかく苦労してパンティ-の中に侵入させた右手を外に出し、それから行きがけの駄賃ついでに姉k子のおへそとその周り、そう白くツルッとしたお腹を掌で優し~くさすってあげてから、僕は顔を姉のまたぐらへ向けるとすぐさま右手を彼女の小股の部分に入れ込んで、そのままパンティ-のクロッチの左端から無遠慮に人差し指と中指の二本の指を「シュルッ」とスライドさせるように滑り込ませたのです。すると、
「ムクッ」と僕の脇に何かの影を感じたので右を向くと、何と姉k子が上半身を起こして僕の好意を見下ろしていたのです。その表情はたしかに笑ってはいたのですが、何と言うべきか、目は少し細めてへの字になり、均整の取れた赤い唇は少し開いた状態で心持ち口角が上に上がっていました。感情的にはおそらく、
(よくやるね、実の姉に・・・ほんとに・・・・もう!)
といった半ば呆れたような、それでいて実の弟である僕がかわいいというような、相反した批判と愛情の表現だったと取れました。が、あの夜の姉は明らかに驚いたような表情で「ガバッ」と目を覚ましたはずです。暗闇ながらも、あの時の僕の目と脳裏には、両目をカッと見開いて口を大きく開けた姉k子の美しい驚きの顔が垣間見えたからです。なんせ、夜中に気持ちよく熟睡している最中に、実の弟からオマンコを触られる寸前(もしかしたら本人としては触られたから目が覚めたのだろうが・・・)だったのだから。でもそのまま我慢して続けさせてくれていれば、それはそれで気持ちよくなれたかも知れなかったのに・・・僕はその時の情景を思い出したため、少しばかり驚きの表情で姉の複雑な感情の入り混じった表情に見入りました。
「あ、ごめん、もしかしたら痛かった?」
僕は少しとぼけた言い方をしましたが、姉は表情を変えもせずに、
「あ、ううん・・・そうじゃないけど・・なんていうか、そのォ・・むかしの・・・」
と姉k子がなにか申し訳なさそうな言い方をしてきたので、僕はハッとしてすべてが理解できました。

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