萌え体験談

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愛撫

年下との不倫

私の彼はちょうど一回り半下でまだ20代半ばです。
パートで働いている紳士服のお店に彼がアルバイトとして入ってきたんです。
今から4年前の事だから、私は42歳くらいでした。

私が任されていた部門に配属されたので、
初日から私はつきっきりで色々と教えてあげました。
最初は一回りも離れてるし、「かわいい?」って言う感覚しかありませんでした。
明るくて素直な彼は仕事もどんどん覚えて行って、
とてもいいパートナーになってくれました。
彼の名前は浩也と言って、私は最初から彼の事を名前で呼んでいました。

いつしか私達は仕事が終わるとよくお茶をして帰るようになっていました。
私が仕事の愚痴や店長の悪口を言っても、
彼は「へえ?」「そーなんだあ」って感じで嫌がらず話を聞いてくれます。
そしていつの間にか彼は二人でいる時は、
私の事を名前で呼ぶようになっていたんです。

「でも千恵さんはさ?・・」
「千恵さんえらいよ・・」
こんな若い子に名前で呼ばれるなんて初めてで、
最初の頃はそう呼ばれただけでドキドキしてしまったものです。

ある日、いつものようにカフェでお茶をしてた時、
彼がほとんど口をきかないのに気が付きました。
「どうしたの?」と私が聞くと、彼はじっと私の目を見て言いました。

「千恵さん、二人っきりになりたい。」
私はビックリしてしばらくポカンとしていました。
「まったく?おばさんをからかうもんじゃないわよ。」

気を取り直して笑って言うと、彼は
「なんでおばさんなんて言うんだよ。
千恵さんはすごい素敵な人だよ。俺、冗談なんか言ってないよ」

彼は真剣な顔をして言いました。
私は内心ドキドキしてしまっているのを隠して
「あなた、私がいくつか知ってるでしょ? 
高校生の息子もいるんだよ」
「知ってるけどそんなの関係ない、おれ・・千恵さんが好きなんだ」
「ねえ、出ましょ」私は席を立ちました。
彼が追って来て「ごめん怒った? 
でも俺からかってなんかいないし、
ここ何日もいつ言おうかって毎日ドキドキしながら仕事してて、
もう我慢できなかったんだ」

私は怒ったのでも何でもなく、
頭の中がパニック状態で訳が分からなくなっていたのです。
「千恵さん!」
私の腕を彼がつかんで言いました。
「怒ってないよ。でも・・君が突然そんな事言い出すから・・」

私が、やっと言うと、彼は急に私の手を引っ張って建物の陰に行くと、
振り向きざまにキスをしてきました。

ほんの10秒もあったかないか位の短いキス。

でも私の頭の中を真っ白にするには充分でした。

もう何年も主人以外の人とキスなんてした事がない私には衝撃的な事でした。

「千恵さん、大好きだよ・・」唇を離した彼が耳元で言います。
「ね、千恵さん。おれの部屋に来て・・」
彼は強引にではなくそっと、私の腕をつかみながら歩き出しました。

私はその時、たぶん放心状態と言うかボ?っとしていたのかもしれません。

良いとか悪いとかいけない事、なんて考える余裕もなかったみたい。

彼の家は歩いて12?3分の所だと聞いていました。

すっかり暗くなった住宅街を
私は彼に支えられるようにしてゆっくり歩いていました。
彼のアパートに着いて、彼がいつもの優しい笑顔で
「入って」と言うと、私は何のためらいも無く彼の部屋に上がりました。

自分が今なにをしているのか、これから何が起きるのか、
考えることが出来ませんでした。
いえ、考えたくなかったのかもしれません。

彼が後ろから私のバッグをそっと取って、
カーディガンもそっと脱がせて来ました。

そして私を振り向かせると、すごい勢いで抱きしめて来ました。

「千恵さん、ずっとこうしたかったんだ・・いつも抱きしめたいって思ってた。」

そして彼は右手で私の顔を上に向かせてキスをしてきました。

さっきのちょっと触れただけのようなキスではなくて、
激しい情熱的なキス・・。

主人が私を抱くときにする
お決まりのようなキスじゃない激しいキスをされて、
私は心臓が飛び出るんじゃないかって言うほどドキドキしました。

少し強引な感じで彼が舌を入れてきた時には、
電気が走ったような感じがして思わずビクッとなってしまいました。

思わず私も舌を動かしていました。

私の舌を感じ取ると、彼はさらに激しく私を抱きしめてきました。

そして彼の手が私の背中に来て、
ワンピースのファスナーを降ろし始めました。

彼の手が背中、ウエストそして腰まで来て止まりました。

彼はキスをしたまま両手を私の肩にかけると、
ワンピースを私の腕から抜き、下に落としました。

私は下着とパンストだけで彼に抱きしめられていました。

今度は、彼の手が上に上がってきて、私の胸に置かれました。

しばらく彼の手はブラの上に置かれたままでしたが、
急に彼は激しく私の胸を揉みだしました。

そしてストラップを肩からはずすと直接私の乳房を愛撫してきました。

「あ・・」

私は思わず声を出してしまいました。

主人以外の男性の手で胸を愛撫されるなんて、
10年以上も無かった事です。

彼は唇を離すと、舌をそっと這わすようにして顔を下におろしてきました。

そして、私の右の胸を右手で支えながら、舌で乳首を愛撫してきました。

「あ・・ああ・・浩也くん・・」

私はすごく感じてしまい、彼の頭を左手でぎゅっと抱きしめてしまいました。

「きれいだよ・・」

彼が舌を使いながら言いました。
彼は上手に私の乳首を吸ったり
舌で転がすようにして愛撫してきます。

主人にも同じような事はされているのに、
浩也の愛撫には自分でもビックリするほど感じてしまい
何度も身体がビクっとなってしまいました。

気が付くと彼の右手は私の太ももを触っていました。
そしてパンストに包まれたパンティを触るようにして
指先で少し探すような感じで、私のあの部分に触れてきました。

「あ・・ん・・」

私の反応で敏感な場所が分かったようで、
浩也は、優しく、時には激しく愛撫をしてきました。

「ああ・・あん・・・あああ・・はあ・・」

乳首を吸われたまま、クリを刺激されて
私はもう声を押し殺すこともなく感じてしまいました。

彼は私の前にしゃがむと、ウエストに手をかけてパンストを下ろそうとしました。

なかなか上手く下ろせない様子を見て、私は自分でパンストを脱ぎました。

もう・・戻れない・・

彼はそのまま私のパンティを正面から見ながら、手をそっと伸ばしてきました。

「千恵さんのここ、触りたかった・・」

彼は指でそっとなぞるようにしていましたが、
ゆっくり立ち上がると左手で私を抱き寄せると、
右手をパンティの中に入れてきました。

私はさっきからもう充分に濡れているのが分かっていたので、
それを知られるのが恥ずかしくて思わず腰を引いていました。

彼の手が一瞬止まったように感じましたが、
次の瞬間彼の指が私の中に入ってきました。

「ああん・・」

「千恵さん、すごいよ・・スルッて入っちゃったよ」

彼の指が激しく私の中で動きます。

自分でも恥ずかしくなるくらいピチャピチャと音が聞こえます。

自分がどこかへ上り詰めて行くような感覚になってきた時、
ふっと彼は指を抜きました。

彼に支えられてようやく立っているような私を
「千恵さん、こっち・・」
彼はそう言ってベッドの方に連れて行きました。

彼は私を寝かせると、自分の服を脱ぎました。
身体にピッタリしたニットトランクスだけになると
私の上にかぶさってきて、私の背中に手を入れるようにして
ブラのホックをはずしました。

ブラを外してむき出しになった私の胸を浩也は舌で愛撫しています。

左右の乳首を交互に吸いながら、また指を私の中に入れてきました。

その時、私は激しく感じながらも、
どこか頭の片隅でやけに冷静に自分の状況を考えていました。

つい1時間も前までは、よく働いてくれるアルバイト君だったのに、
その浩也の下で私はほとんど裸の状態で愛撫を受けて感じまくっている。

私はさっきから浩也のすることに一度も抵抗していない・・。

もしかして、私もこうなる事を望んでいたのかしら・・。

そんな事を思ったのも一瞬で、
彼の指が一段と激しく動いて、私はのけぞって声を上げていました。

「千恵さん、もうダメ・・我慢できないよ」

彼はそう言うと、私のパンティを脱がして自分もパンツを脱ぎ捨てました。

その時、私の目に入ってきたもの・・・。

彼のモノは真上を向いていきり立っていました。

真上どころか反り返って身体にくっつくくらいになっています。

大きさも、私が10何年も見てきた主人のモノとは、
別の物のように思えるほど大きいんです。

「千恵さん・・いくよ」

彼はそう言って私の膝をもって足を大きく開きました。

私は結婚以来、不倫などした事もなく
セックスの相手は主人・・と言う事に何の疑問も持ってなくて、
こういうもんだと思って生活していました。

それなのに・・彼に足を開かされても、
彼のいきり立ったモノを目の前に見ても、
何の抵抗もなく受け入れようとしていました。

次の瞬間、彼は私の中に入ってきました。

その時、私は自分が処女だったんじゃないかと
錯覚するほどの衝撃を受けました。

彼が少しづつ入ってくるのが、
ものすごくリアルに感じ取れたんです。

彼の大きさも・・。

痛みがあった訳では全然なく、
快感とともに私を押し広げるようにして入ってくる彼のモノが
まるで別の生き物のように感じました。

一番奥まで入ってくると、
もうそれだけで私はのけぞってしまいました。

彼がゆっくりと動き出すと
私は自分でもビックリするくらいの声をあげて悶えました。

彼に言わせると、叫んでた・・そうです。

どのくらい浩也は私の中にいたんでしょう・・。

私の声があまりすごいので途中で彼が
「これ、噛んで」と言ってタオルを口に持ってきた程、
私は快感に酔いしれていたようです。

そしてさっき立ったまま愛撫されていた時になったような、
自分が昇りつめて行く様な感覚になりました。

自分で「何?」と思った時には
頭の中が真っ白になるような快感で息が止まりそうになりました。

それからは声も出ず、まだ中にいる彼の動きに快感を感じながらも、
身体に力が入らないような感覚でした。

「何が起きたの?」

自分では理解できずにいました。

あとから彼の話を聞いてようやく理解できたのは、
私がイッた、と言う事でした。

「千恵さんがイッたのを見て
すっげー興奮してオレもイッちゃったよ。」

彼はそう言いました。

イク・・そうなんです。

恥ずかしいんですけど、
この時初めてイクという感覚を体験したんです。

19歳で主人と結婚して以来、
主人とするセックスが全てだった私は、
セックスってこんなもんなんだって思っていました。

イクと言う事は知識では知っていましたが、
誰もがそうなるものとは思わず、
そういう人もいるんだ・・くらいの知識と経験だったんです。

「千恵さん、オレも・・いきそう。」

そのあとすぐ浩也が言いました。

「イクよ、千恵さん。ああーっ。出すよ、千恵さん。イク、イク?・・」

私は不思議と急に現実に戻ったように彼に言いました。

「ダメ・・浩也くん、中はダメ。中に出さないで・・」

彼は黙ったまま更に激しい動きで突いてきました。

私は、またすご快感を感じながら、それでも
「いや?、浩也くん、中はダメ?。」叫んでいました。

「あああああああ?・・」
彼は絞り出すような声を出したかと思うと、私の中から抜きました。

そしてその瞬間に彼はイッたようです。

すごい勢いで彼の白いものが飛びました。

私の胸から顔にまで飛んできました。
胸と頬のあたりに生暖かいものを感じました。

彼はそのまま私の上に覆いかぶさってきて、私を抱きしめました。
彼のまだ硬く熱くなったままのモノが
私のお腹のあたりで脈打っています。

しばらくそのままジッとしていると、
彼が少し身体を浮かせてキスをしてきました。

優しく、でも長いキスが終わって、私は言いました。

「もう・・浩也くん、中でいっちゃうかと思って怖かったよ?」

「ごめん、そんなつもりなかったんだけど、
あの時千恵さんが言った、中に出さないで・・って言うのに
すっげー興奮しちゃってさ。ギリギリまで抜けなくなっちゃった。」

「ギリギリすぎ?。」

「ごめん。それと初めてだったのに、千恵さんにかけちゃった・・ごめん」

「ビックリした・・顔まで飛んでくるんだもん」

「あはは・・これだ・・」

浩也は私の頬を指でなぞりました。

彼の精液がまだ顔についたままだったのを思い出して、
私は急に恥ずかしくなりました。


こうして私は初めての不倫を、最高の体験として終えました。

そして驚いたのは、家に帰っても普段とまったく同じように
主人や子供に接している自分にでした。

あれ以来、私は彼にセックスのいろんな事を教えられました。

バックスタイルや騎乗位や、フェラも初めて体験しました。

最近ではどちらかが時間の無い時など、
服を着たままの立ちバッグで5分くらいで愛し合うなんて事もしています。

ちょっと困ってしまう事は・・昼間彼と激しく愛し合った日の夜に、
主人が求めてきたりすると、余韻が残ってて、
主人に抱かれてる時に普段より感じてしまって、
つい自分から腰を動かしたりしてしまうんです。

主人もびっくりして「どうしたんだ?今日は」
なんて聞いてくるけど「あなたがすごかったんでしょ」なんてごまかしています。

一日にふたりの男性に抱かれるなんて、
以前の私には想像も出来ないことですが、
もう今では月に1?2度ある普通の出来事になっています。

二度犯された母

部活が中止になり、いつもより早めの帰宅。
普段は開けっぱなしの玄関に鍵が…留守かぁ?と思い狭い庭の方に廻ると、和室で母が男に抱かれて居るのを目撃…

和室のガラス戸の内にある障子が半開きに成っている隙間から、母のデカイ尻が剥き出しに…男の毛深い尻が乗しかかり深々と母の中に突き立てられている。

男の激しい突きに母は絡められた尻を男の動きに合わせるように揺らしている。
「ぃい~ぃ…ダメ…ダメ~ェ。こんな事…本当はダメなのに~ぃ!あぁぁ…ぁ」
喘ぎながら母は声を上げている。

「秀子~ぉ、いくぞ…いくぞ~ぉ。アッ!出る…出すぞ~ぉ」
「ダメ~ェ、ダメ~ェ…中は困るぅ」

「アッ…アッ…私もいくぅ~」
母は男の首に両腕を巻き付け叫ぶような声を上げて絶頂に達して行く。
俺はその様子をガラス戸越しに食い入るように眺めていた。

男の腰が猛烈な勢いで母の股に叩き付けられ、男のうめき声と共に深く埋め込んだまま動きが泊まる、母の叫び似た喘ぎ声が響き男にしがみ付いたまま顔を持ち上げ激しくヨガって居る。


部活が中止になり、いつもより早めの帰宅。
普段は開けっぱなしの玄関に鍵が…留守かぁ?と思い狭い庭の方に廻ると、和室で母が男に抱かれて居るのを目撃…

和室のガラス戸の内にある障子が半開きに成っている隙間から、母のデカイ尻が剥き出しに…男の毛深い尻が乗しかかり深々と母の中に突き立てられている。

男の激しい突きに母は絡められた尻を男の動きに合わせるように揺らしている。
「ぃい~ぃ…ダメ…ダメ~ェ。こんな事…本当はダメなのに~ぃ!あぁぁ…ぁ」
喘ぎながら母は声を上げている。

「秀子~ぉ、いくぞ…いくぞ~ぉ。アッ!出る…出すぞ~ぉ」
「ダメ~ェ、ダメ~ェ…中は困るぅ」

「アッ…アッ…私もいくぅ~」
母は男の首に両腕を巻き付け叫ぶような声を上げて絶頂に達して行く。
俺はその様子をガラス戸越しに食い入るように眺めていた。

男の腰が猛烈な勢いで母の股に叩き付けられ、男のうめき声と共に深く埋め込んだまま動きが泊まる、母の叫び似た喘ぎ声が響き男にしがみ付いたまま顔を持ち上げ激しくヨガって居る。


「ああぁ~ぁ!」
母は男の放射を声を上げ受け止めている…男がしがみ付く母を抱きかかえるように上体を浮き上がらせる、男の肩口に顔を埋めた母がこちらの方に視線を移す。
瞬間…俺と母の視線が合う…母の瞼が大きく見開き…一瞬で恐怖の表情に変わって行く。
俺は無言で、そこから立ち去る…
母はどんな言い訳を俺に言うのだろう。

俺と目があった母の様子に気付かなかったのだろう…男が帰ったのは一時間ぐらい後にだった。

家の近くに停めてあった車が走り去るのを確認して俺は家に戻る。
母は怯えた表情で黙ったまま食卓の椅子に座っている…沈黙が続き重い気配が漂う中…「ごめんなさい…」消え入るような声で言う。

「いつからなの?」
俺はなるべく平静を装おった声で聞く。
「今日が初めて…本当に、ごめんなさい」
話を聞き続けると相手の男は、以前に家のリフォームに来ていた工事の職人だった。
10日間ぐらい仕事に来ている間に話が合い携帯のアドレスを交換してメールを続けていたらしい。

三ヶ月ぐらいして男は近くに仕事に来たとの事で家に立ち寄り、色々と話をしている内にセックスの話になり迫られたとの事で、拒んだけど男に押し切られ…許してしまったとの事。

蚊の泣くような小声で話す母、それを聞きながら俺は股間を硬く膨らませてしまっていた。
かと言って自分の母を犯す気にはなれず…それでも母が男に抱かれ悩ましく身悶える姿が脳裏から離れず、
「もう一度、あの男に抱かれてみたいかな?」
と、唐突に聞く。

「…!…。…」
無言の母。
「母さんが抱かれてるのを、もう一度見て見たい…」
「ダメ…お願いだから、もう言わないで許して、お願い」
母は泣き声で言う。
そんなやり取りが続いた結果…親父には口が裂けても話さないとの約束で、母は男にメールを送った…。

約束をした日がやって来た、その間…母の心境は穏やかでは無かっただろう…俺に見られながら男に抱かれる、亭主である親父に対する背信行為…再び男がやって来る数日間は、めっきりと母の口数も減り…とうとう、その日を迎える。

俺は生まれて初めて嘘をついて学校を休んだ。
予め母にはリビングで男に抱かれる事を約束させ、俺はリビングの脇に有る階段から行為を見る事にした。

幸か不幸か…階段とリビングの壁には上部にデザインだろうか! 僅かな隙間があり、そこからリビング全体が見渡せる。

昼前に男が来た、母の後に続くように男がリビングに入ると、いきなり母を抱きしめキスをしようとする…

「始まった」
俺の目は二人に釘づけになる。母は男の唇から逃げるように顔を左右に逃がす…
母の身体は男に抱きしめられると俺の視線から消えるくらい小柄で、ついに唇を奪われたのか母の動きが止まる。

唇を塞ぎながら男の手はスカートを託し上げ始める。
「お願い…ちょっと待って…お願い…イャ~ァ」
スカートに伸びた男の手を押さえながら言う。

「奥さんも、その気なんだろう…」
母の手を無視するように男の手はスカート捲り上げて行く、母にしては精一杯に頑張った下着なんだろう…濃い青地に刺繍の入ったのを身につけていた。

「お願い…シャワーだけ浴びさせて」
母が哀願するように言う。
「俺も一緒に、良いだろ…奥さん」
母は軽く頷き男に肩を抱かれるように浴室に向かう…あちゃ~! 俺の予想外の事が起きてしまった…

後を追うか迷ったが浴室の中までを覗くのは不可能と思い二人が戻るのを、ここで待つ事にした。

母が男と浴室に消えてから、どれくらい待ったのだろう!20分…いや30分近く待っただろうか…浴室の戸が開く音と共に二人がリビングに戻って来た。

二人共、全裸である…浴室で男に、たっぷりと愛撫を受けたのだろうか? 
男は自信有げに、
「ほら…奥さん、ここでも舐めて」

俺の方からは後ろ姿になり男の物が見えない…
母にカーペットの上に膝ま付くと肉棒に手を添え、顔を近付けて行く。
男の肉棒を口に含む前に…俺の方に視線を瞬間的に向け、直ぐに目前の肉棒に視線を戻し顔を埋めて行く。

「奥さん、気持ち良いよ…後で奥さんのも、たっぷりと舐めてあげるから」
男は立ったまま母が顔を埋めている姿を眺め腰を突きだしている。

男の股間に顔を埋めている母の頭を押さえ腰を引き肉棒から顔を離し、そのまま母をカーペットの上に横たわせる。
添い寝の形になり男の手が母の下肢をまさぐりながら、キスを交わして行く。

男の指による愛撫で次第に母の下肢が悩ましく揺れ始め…声が洩れ出す。
男の顔は次第に下におりて行き、それに合わせる様に母の脚も広げられて行く。
両足を肩に担ぎながら母の股間を舐める男…母の唇から悦びの声が絶え間なく洩れ襲い来る快感から逃げるように上半身をくねらせ身悶える。

絶叫に近い声をあげ母は最初の絶頂を迎える…
男は股間から顔を上げ身体を入れ換えると母の広げられた脚の間に腰を沈ませ…
肉棒に手を添えながら母の割れ目に擦り付けて行く。

「奥さん、入れるよ…」
母の乳房が荒い呼吸で大きく揺さぶれ、肉棒を欲しがり頷いている。
「アッ!ぁ、あぁ~ぁ…」
肉棒が母を貫いて行く。

「おぉ…ぅ!やはり奥さんのはイイよ、気持ちイィ」
男は根元まで深く埋め、そこからゆっくりと腰を動かし始める。
リビングで繰り広げられる母と男の痴態を覗きながら俺の物は痛いくらいに勃起をして…二人の動きに合わせるように手を動かして居た。

「アッ!アッ…奥さん、堪らない…行くぞ、今度も奥さんの中に出すぞ~」
「あ~。ダメェ…中は許してぇ!外に…外で、お願いぃ~ヒィ~ィ 私も…ぃく~ぅ」
男は母の片足を高く持ち上げ激しく肉棒を蜜壺に叩き着けて行く。

「もぅ…もうダメ~ェ…いくぅ」
母は髪を振り乱し激しく喘ぐ。
「アッ…駄目だぁ、俺も出るぅ」
男は肉棒を一気に引き抜くと母の腹の上で、ビクンビクンと肉棒をひくつかせ射精をする。
母は激しく襲い来る余韻に肉体を震わせ声を洩らし続ける。

全裸のままカーペットに横たわった母の脇でタバコを吸う…男。
余韻が残るのか、身体全体で呼吸を続ける…母。
タバコを吸いながら後から横になった母の背中から腰にかけて撫でている。
暫くして母は上半身だけを上向きに男を見る、灰皿でタバコをもみ消すと、男は再び母に挑みかかろうとして来る。

「お願い今日は、もう無理…もうすぐ息子が帰って来るかも!」
「いつも未々、帰って来ないだろう?」
座ったままで横になっている母の上半身を抱き寄せ、
「奥さんの…感じやすくてイイ女だよ、それに、ここも具合がイイし俺のとピッタリだわ」
などと言いながら再び母の婬部を弄くり始める。

「本当にもう駄目…今日は許して…お願い。息子が…息子が…アッ!ァァァ。。」
俺の家族の生活パターンを知っている男は、母の言葉を無視するように抱き寄せた乳房を揉みながら片方の手は婬部をさ迷う…

母は抱かれている男の腕の中からすり抜ける様に身体を離し上半身を起き上がらせる。
「奥さん、もう一回イイだろう」
男は立ち上がろうとする母の腕を掴み引き戻す。
「駄目~ぇお願い今日は、もうイャ~止めてぇ」
母が手を振りほどこうと…もがく。そんな母を後から押さえ込むと、
「イイだろう、もう一回やらせろよ…奥さんも俺のが欲しいんだろう」
などと言いながら母をうつ伏せにさせ母の尻を抱え込む。

「ァア…ァ。ダメ~」
「ほら、奥さん…これが欲しいだろう!ほら、欲しいって言えよ」
男の肉棒は再び母の中に沈んで行く。

「あ~ぁ、いゃ~ぁ」
「奥さんのは最高だよ…奥さんの、ここも気持ち良さそうに俺のを飲み込んでる」
うつ伏せのまま母は男の荒々しい動きを受け止めている。

「アッ。アッ。駄目~ぇ!イャ、イャ~ァ」
「ウッ…ウッ…」
うめく様な声を上げると男は母の腰をきつく掴むとピッタリと下肢を繋げたまま動きが止まる…

男のものが母の中に放出されてるのだろう! 母はうつ伏せのまま顔を激しく左右に振り声を上げる。暫くして男は母から身体を離す。

「奥さん良かったぞ」
「……。」
「また、やろうな」
「……。」
男は母を抱きかかえるように起こすと、また浴室の方に行き俺の視界から消えて行った。

内妻の元旦那の母親と

俺は誠。昨夜は香里の元旦那の両親の家へ行った。(両親の元は略して書きます)着いたらベッドへ椅子を運び社長の旦那を椅子に縛りつけた。「香里さん何をする!?」香里は「いいから黙って見てな!楽しいから」。ブラウスにスカート姿の奥さんをベッドへ。ブラウスとスカートを引き裂き下着も剥ぎ取り全裸に。俺も全裸になり奥さんの前に仁王立ち。旦那は「香里さん 止めさせてくれ!」香里は「義母さんの顔をよく見てな!嬉しい顔してるよ(笑)」。奥さんは「このチンポが欲しかった!嬉しい」と言うと手コキしながら口に入れてジュボ ジュボと。「誠さんのチンポ美味しい。長く太く固いわ!」。69になりお互いのを舐めたりしてると奥さんは「アァ~感じちゃう 気持ちいい~! 早く欲しい!」。旦那に目を向けると股間が膨らんでいたので、香里に「義父さんのチンポを取り出し手コキしてやりな」香里「了解!義父さん何年ぶりに勃起したみたいね?汁が出てるよ」とシゴき始めた。俺は奥さんのマンちゃんへ指を入れてGスポットを擦った。奥さんのアエギ声が大きくなった。「誠さん早く欲しいの!大きなチンポをマンちゃんへ入れて!」。俺はまだ焦らし愛撫を続けた。奥さんは身体をクネリながらアエギまくり。それを目の前にした旦那は勃起が頂点に。香里は手コキを止め「義父さん気持ちいい?義母さんは以前から誠さんのものなの(笑)。まだして欲しい?」「香里さん頼むから抜いてくれ!」「その代わり、これからは私の言う事を何でもきくのよ!」「判りました。気持ちよく抜いてくれ!」。奥さんは体位を自ら変えてチンポを入れてヨガリまくり、5回イカせ中出ししてやった。俺達は帰りの支度をして寝室を出ると共に寝室から奥さんのアエギ声が聞こえてきた。長くセックスレスだった夫婦が旦那の何年ぶりの勃起でセックス出来たようだ。帰りの車で香里が「あの夫婦は私達の虜だね。何でも言う事聞くから何してやろうかな?(笑)。財産でも貰う? もう義母さんもタトゥー入れてたね。義父さん気付いたね。私は貴方の好みの悪女になるのが嬉しい」と煙草を吸って笑いながら話した。途中で車を止めると香里が息子を取り出しくわえながら服を脱ぎながら裸になり俺に愛撫してまくり自ら息子を挿入して腰を動かしアエギまくりながら「誠のチンポは最高!誰もが虜になる魔法のチンポ!」と言いながらカーセックスに励んだ。

憧れの先輩の驚愕シーン(中学時代)

中1の頃の話。
当時中学校に、中川誉子さんという女子水泳部の先輩がいた。
僕のいた中学校は、市内8つある中学でも、部活動が活発で、大抵の生徒は運動部に入る様、指導されていた。
誉子先輩は、すらっとした美人(美少女)で、当時遠目からでも、彼女の水着姿が見えると、ドキドキした位だった。

そんな遠い憧れだった先輩だが、夏休みの後半の部活動で、僕はとんでもないシーンを目撃した。
1年生として、部活動の準備は勿論だが、後片付けやグランドの整備は、必須だった。
その日は午後の練習組で、用務員室に行って鍵を受け取り30分前には準備完了。夕方5時までが部活動だった。やっと終わって、僕は2人の友達で帰ろうとした矢先、体育倉庫の鍵を用務員室に戻す事を、すっかり忘れていたのに気付いた。
既に5分以上、学校から遠ざかっており、流石に友達に付き合ってくれ、とは言えない距離だった。
仕方なく、僕は一人で引き返すことにして、友達と別れた。

人気が殆ど無い学校に戻り、裏門から体育倉庫の前を通過し、校庭の反対側にあるコートのスコアボードに掛けてあったままのチェーン付きの鍵を取りに行き、それを取ってまた体育倉庫に戻ろうとすると、誉子先輩の姿が見えた。
先輩は、僕には気付かずに、体育倉庫の扉を開けると、一人で中に入っていった。
3年生の部活は夏休み前半で引退している筈で、この夕方時間に居るのは不思議な光景だったが、先輩も体育倉庫に何か忘れ物をしたのかな?と思った。
また、2人きりになれば、倉庫で何か先輩の状況が話せるかと思い、少しワクワクしながら倉庫へ向かった。

少しドキドキもしていたので、少し躊躇していたが、意を決して中に入ると、驚いた事に、先輩が水着一枚?の姿でこちらを見ていた。
さっき倉庫に入る時は制服姿だったのに、いきなりそれを脱いで、水着姿だったのだ。
お互いが「あ!」っと声に出したのは、言うまでもない。
今思っても、先輩には動揺があった表情だったと思う。
誰かを待っていたのか?
それも制服ではなく、こんな人気無い夏休み夕方の体育倉庫の中で?部活で使用するタイプとはいえ水着?!

憧れの先輩と2人きりになり、ちょっとだけでも話が出来たら、という淡い想いは一瞬で消え去り、そこを大急ぎで立ち去らねばならない、という観念に囚われた。
「失礼しました。」
鍵を持って、そのまま体育倉庫を出て、用務員室に向かった。

しかし、だ。
1分も経たないうちに、不思議でならない感覚が、全身を駆け巡った。
部活動を引退し、この時間、学校には来る筈も、居る理由も無い誉子先輩が、どうしているのか?
それに、何故制服を脱いで、水着姿でいたのか?それも、明らかに誰かを待っていたのは、何故なのか?
ちょっと考えれば、あれだけ美人な先輩なのだ。
彼氏や好きな人が居ても、全然不思議でない。

でも、それがこの夕方の中学校、引退して、本来用も無い筈の夏休みの部活の時間というのが、気になった。
それに、先輩はもう、水着を着ても、プールに入る事など、無い筈だし、学校はそれを許さない時間なのだ。それに、水泳部には、更衣室がある。それを使わないのは、何故なんだ?

僕は気になって仕方なく、体育館側から入って、倉庫をもう一度見てみようと思った。
上履きは無いが、そんな事はお構いない。用務員のおじさんは、夕飯や校内点検などで、居ない事もしばしばだ。
明日は午前の練習だし、白ばっくれても、何とかなるだろう。
体育館正面の鍵も付いているチェーンなので、進入は難なく出来た。
音と息を潜め、ステージ裏の倉庫へ向かう。体育館は、誰も居ない。バッグと靴をステージ横のカーテンの中に隠し、身軽になって倉庫に忍び込んだ。

しかし、先輩の姿が見えなかった。
驚いて、出て行ってしまったのか?
そうかも知れないな、と思ったが、5分くらい様子を見ていた。
すると、倉庫の校庭側扉が、突然開いた。僕がさっき、開けて先輩に鉢合わせた扉だ。
彼氏か、交際しているかもしれない男?と思ったが、入ってきたのは意外と、ジジイだった。
見たことも無い、禿げてるわ、ちょっと腹も出ているわの、50歳から60歳くらいの初老の男。
先生だった男か?とも思ったが、格好がだらしないし、それでいてギラギラしていた。先生でもない。

すると、誉子先輩が物陰から出てきたのだ。
さっきと変わらず、水着姿だ。横の角度から見て、部活で使っているものだと判った。
発達した身体のラインが浮き出て、何ともいやらし過ぎる格好だと、改めて思った。
いつも水泳部の練習を、先輩の後ろ姿を遠目に眺めながら、憧れを頂いてきた、そんなデザイン的に機能重視の水着(要するにドン臭い水着に非ず)を着て、先輩をジジイを待っていたのか?
お父さんか?親戚か?まさか、水着で待つなんて、あり得ない!と思った瞬間。
先輩とジジイが近づき、なんとキスを始めた。
思わず声を出しそうな位に驚いた。
ひょっとして、とは思ったが、まさかいきなりのキス。
しかも、片方は我が中学のマドンナ的美少女。片方はヘボ過ぎる、お世辞にも魅力の無いジジイだ。

信じられない光景に、僕は演劇部の練習か?と、半分本気で思ったくらいだ。
演劇部とて、中学でキスなどするわけないが、恋愛でもなく、強制でもなく、そんな事を平然と始めた事に、心の整理がつかなかった。
それに、ジジイは先輩の水着越しの身体を、何の遠慮も無しに、ベタベタと、触り始めた。
先輩は手を跳ね除けるでもなく、これまた何の抵抗も無しに、ジジイの愛撫を受けていた。
ジジイの手は、水着の中にこじ入れられて、胸やお尻をいやらしく触っているのが分かった。
僕は不覚にも、半分涙目になって、そこから動けなくなっていた。

いよいよ、本題だ。
先輩とジジイは、やがて巻いてあるマットに行き、並んで座ってなおもイチャイチャしていた。
ジジイは、先輩の顔や身体に存分に顔を埋めて、いやらしい音を立てて舐めたり吸ったりしているらしかった。
しかも、右手は恥ずかしがる先輩の両足を開かせ、最も大事な部分を、スルスルと撫でているのが判る動きをさせていた。
先輩はどうして、こんなジジイの愛撫を受けて、何もしないんだ!まさか何か弱みを握られたりして?!と思った瞬間。
先輩が今度は、ジジイの服を脱がせ、ズボンにまで手を掛けて、奴の股間を露出させた。
これまた、今日が初めてではないのだろう、と思われる流れだったが、明らかに憧れの人は不安な表情と手つきで、ジジイの一物を扱いていた。
比較的まだ明るい時間だったが、体育館裏の倉庫の横は雑木林で、窓の少ない倉庫内は薄暗くなり始めていた。
その中に、嬉々として先輩の身体をいやらしく愛撫するジジイと、オズオズと一物を握る先輩の切なそうな姿。
程なく先輩は、マットに座るジジイの膝の間に正座して、当時僕が半信半疑だった愛撫の、フェラチオを始めた。
ちょうど先輩が正座では後ろ姿になってしまったので、表情は殆ど見れなかったが、ジジイの気持ち良さそうに悶える姿と、いきり立った汚ねえチンポが唾液で光るのが、当時はまだ目の良かった僕からも、ハッキリ見えた。
ジジイは気持ち良さそうに、ウウアー、ウウアー唸りながらも、先輩を見下ろし、満足そうな笑みを浮かべて、何か口にしていた。
やがて先輩の水着の上半身を引き下ろし、乳房を露呈させて揉みしだいたり吸い付いたり、キスをしながら身体を擦り合わさせて、先輩に憧れる一人の男としては、羨まし過ぎる時間を堪能していた。
先輩が股間に再び顔を埋めると、頭と綺麗な背中が上下に激しく動き、ジジイへの愛撫が激しくなった事がわかった。
2人は体育倉庫の中でも、充分反響する位の声を一瞬上げ、ジジイはフェラチオのまま果てた。

ジジイは、その後、先輩より一足先に、倉庫を出た。
きっと何食わぬ顔をして、そそくさと帰ったのだろう。もしかしたら、続きは奴の家で、だったかも知れない。
先輩は、奴に下ろされた水着を戻し、ジジイを送り、俺には乳房が見えないまま視界から消えたが、再び現れた時には、もとの制服を着て、何と鍵を閉めて倉庫を出て行った。合鍵を作ってあったらしい。

年齢が違い過ぎるだけじゃなく、容姿も恐らく身分も、全く相応しくない2人が、性欲を曝け出して愛撫し合っている姿は、全く想像を超えたものだった。
先輩は、どうやら、あのジジイに完全に飼われる様な存在になってしまったらしい。
卒業時には、以前微かに聞いた先輩の成績も、かん違いだったか?と思われるほど、レベルも普通の学校に進学した。

僕にとって、あの日の出来事は、一生忘れる事は出来ない。
それどころか、結婚もして、妻もいるというのに、毎日に近いくらい、思い出しているのだ。

憧れの姉、京子への姦淫 ~終 焉~

僕が中学2年で13歳、姉京子が大学1年で18歳の夏、僕が姉京子に愛の告白をしたことは、前回述べました。一方的な告白とは言え、かなり落ち着いた状態で、久しぶりの就寝中の姉京子への愛撫をできたことが、僕にとって大きな自信?となっていたのです。姉京子への確かなる愛は、僕に「負い目」を忘れさせたのです。しかし、この大いなる勘違いが、京子への愛撫を、半永久的に奪うことになるのです。

後日の夜、また、僕は真夜中に目を覚まし、姉京子の寝ている部屋の方に前進しました。何故かこの時は、本当に落ち着いており、まったく緊張などしてなかったのです。この夜は、京子は向かって左側に寝ており、足はこちらに向いていました。

(京子ちゃん、いや、僕の京子はいい体勢で寝ている。よーし、今夜も・・・・)

サッと慣れた手つきでスダレを開けると、京子はこちらに足を向け、寝ていたのですが、この夜は仰向けで、しかも、両足をなんと「M字開脚」状態で寝ていたのです。まるで、そう、弟である僕を向かい入れるかのように・・・・

(まさか、こんな、股を広げた状態だなんて・・・・好きだ、好きだ、きょうこおおぉぉ・・・・!)

僕は心の中で絶叫し、伏せたままの状態で開脚した股間部分を見つめました。すぐに目が慣れてきて、色白の両足と股間のパンティ-の色彩が分かりました。この夜、なぜか京子は水着を着て寝ていたのでした。

(うん、水着のまま寝ているな、じゃあ、このまま・・・)

この日は、僕は京子の足やお尻を触れないと思ったので、そのまま水着を履いた股間部分を見つめることにしました。水着とは言え、M字開脚の部分がピチッとしている様が分かり、姉京子のオマンコの部分が、水着一枚隔てて眼前にあるという事実はとても好ましいものでした。数分ほど、僕は伏せて顎を床につけた状態でひたすら京子の股間を見続けていました。

(はああ、触るのもいいけど、こうやって、女性の大事な部分を見続けるのもいいなあ・・・)

僕はもう、まっく警戒せずに、姉京子の股間を凝視し続けました。そして、その状態にも飽きてきました。もちろん、今夜はカラダを愛撫するわけにはいきません。でも、変化が欲しかったのです。僕は、伏せた状態から顔だけを起こし、両手の肘を床について、両手のひらで顎支えた状態で、引き続き京子の股間を堪能しました。これだと、あまり疲れず、しかも股間もよく見えます。

(ああ、いいなあ、京子ちゃんのお股・・・・  今夜は、時間の許す限り、京子の股間を見続けよう・・・・・・・・・・・・・・)

もう、僕は勝ち誇ったように堂々と正面の姉京子の股間を見つめ続けました。とても愛おしく、見晴らしの良い光景でした。

しかし、どれくらい経ったでしょうか、ボ~ッと見つめ続けていると、急に京子の美しい両方の足が横に、ユラユラと少し動いたかと思うと、その両足が「ビクッ」と鋭く動き、すぐに京子が上半身をこちらに起こしたのです!

(! え、なんで!)

さすがに、僕はびっくりしました。僕の愛する京子が、僕に股間を覗かれていることに気づき、上半身をこちらにお越した状態で、僕をキッと見つめているのです。

(あ、あああああ・・・・)

数秒ほどでしたでしょうか、僕はそのままの状態でした。京子は、M字開脚の足を少し閉じた体育座りの状態で、ゆっくりと両膝を布団の上に着きながら、上半身をこちらに伸ばし、何も言わずに、右手で「ピシッ」と一回だけ、僕のおでこにデコピンをを見舞いました。
僕は寝ぼけたフリをしながら、

「あれ、こんなところに来ている・・・・」
と、寝ぼけたフリをしながらも、状況から見て、もはや言い逃れのできない言い訳しつつ、布団に戻りました。このとき、全てが終わったということが分かりました。

翌朝、僕は、京子の起きる前に起き出し、自分の部屋に逃げました。その後の、姉京子とのやりとりなどは、全く覚えていません。

しかし、いま振り返ると、あのときの姉京子の無言のデコピンは、なんというか優しさに溢れていたように思えます。もちろん、声を出すと、隣で寝ている母に気づかれ、僕の立場がなくなってしまうと慮ってくれてからでしょう。そして、京子は、すでに以前から、僕の夜這い行為を気づいていたのだと気づきました、というより、僕自身、自覚していました。しかし、それでも、若く美しく、ハツラツとした美人の京子を、何もせずにおくことは、弟して生まれた僕のプライドが許さなかったのです。

この夜をもって、僕の知る限り、姉京子への夜這い行為は、終わったと思います。でも、僕にとっては、この1年ちょっとの経験は、とてもすばらしい財産となりました。姉が、不細工だったら絶対にありえない行為です。しょせん、男というものは、倫理・道徳などを持っていても、美しい存在の前には無力なのです。僕の場合、偶然、ひとつ屋根の下に、神々しく美しすぎる18歳のヴィーナスが存在していたことが、すべてだったのです。

これで、僕の姉京子との甘酸っぱい体験談は終りとなります。あと何回か、ダイジェスト版のような形で、姉京子の肉体について感じた感想を述べてみたいと思います。

憧れの姉、京子への姦淫 ~さわり~

さて、季節はすでに秋となり、我が家でもコタツを出す時期となりました。この時期になると、いつの間にか姉京子は、自分の部屋ではなく、僕の部屋のとなり部屋に母と枕を並べて寝るようになっていました。理由は、居間にはコタツと電気ヒーターがあり、暖かく勉強がはかどるからでした。大体、夜中の12時過ぎまで受験勉強に励んでいたでしょうか。それからというもの、僕は何度も夜中に眼を覚まそうと努力を試みましたが、なかなか都合よく目が覚めるわけはなく、気づいたら朝になっていました。もちろん、最終的には姉京子の18歳のはちきれんばかりの肉体を、堪能できたのですが、ここでは、とりあえず、京子の体を触ることになった黎明をお話します。

ある日曜日の昼、その日は両親は出かけており、家には僕と京子の二人きりでした。姉京子は昼食後、コタツに横になり、仰向け状態で両手を上に挙げた格好で眠りこけていました。上は白いトレーナーを着ており、その下には夏場に確認したオッパイが隠れているのです。
(クー、クー、スコー・・・・)
京子は気持ちよさそうに眠っています。可愛らしい唇を半開き状態にして、少しだらけた表情なのですが、それがまた、愛らしく、かつ僕の性的好奇心を煽ってくるのです。
(京子ちゃん、寝顔もカワイイなあ・・・・)
僕は京子の左側に座っており、あどけないヴィーナスの寝顔を真剣な眼差しで見つめていました。
(今は誰もいない、もしかしたら、触れるかも・・・・)
ここで、僕の機敏な行動が開始されました。普段は優柔不断な僕ですが、こと姉京子に対する欲求行動は、迅速大胆であり、先の覗き見行為が、僕の行動基準を大幅にアップさせてくれていたのです(これも結果的にはバレますが・・・)。
僕は座った状態で上半身だけをゆっくりと京子の体に近づけ、寝息を確認しました。「スーコースーコー」と、よく眠ってるようです。
(うん、さっきとかわらないな。よし、ちょっとだけ触ってみるか!)
僕は上から覆い被さらない程度に接近し、それから右手のみを京子の向かって右、つまり左オッパイの上にセッティングしました。手のひらから京子の左胸までの高さは約5センチほどでしょうか。しかし、ここからが難しいのです。簡単に言えば、どうしたらいいか分からないのです、というより怖かったという表現が適切でしょうか。もし、触っている最中に起こして、バレたら・・・・と思うと、手がすくんで動きません。かといって、このままではいつか気づかれてしまうことは必定でした。僕は心を決めました!!
(えーい、ここまできて、何もしなかったらもたいない。それに、こんなチャンスはもうないぞ!!!)
自分に強く言い聞かせ、僕はゆーっくりと右手のひらを姉京子の左胸の上に着陸させました。胸はもう、バクバクドキドキ早打ちを開始しています。しかし、はじめの感触は、「?」でした。当たり前の話ですが、単にトレーナーの繊維の感触しか感じなかったからです。
(たしかに触っているけど、何か期待通りの感触じゃないなあ・・・布の感覚だけだなあ・・・)
少しガッカリしながらも、すぐに気を持ち直し、そのまますこーし手のひらを押しつるように力を入れてみました。
(ブワン、ブワッ、あッ、やっぱり、オッパイがあるんだ! こ、これが京子ちゃんのオッパイの感触か・・・)
僕ははじめて触る年頃の、いや姉京子のオッパイの感触に、何とも言いようのない感慨を覚え、そのままの力感で京子の左胸の感触を体感しました。京子は、あいかわらず何も気づかずに眠っています。
(ああ、京子ちゃん、ごめんね、でも、でも、どうしても触りたかったんだよ、君のオッパイを!!!)
僕は心の中で形ばかりの謝罪をしながらも、姉京子への告白をしました。時間が経つにつれ、最初の感動が薄れてきていることを感じ、僕は、間髪入れずに次のステップに進みました。
(これで起きないんだから、もうちょっと、もうちょっとだけ・・・・)
大胆にも、僕は押し付けただけの右手を、こともあろうに姉京子の左胸の上で、時計回りに撫で回し始めてしまったのです。明らかに最初の感触とはちがい、何か弾力のある”やわらかさ”が手のひらに伝わってくるような感じを覚えました。
(おお、こ、これは、いい手応えだ、うん、うん、僕は姉のオッパイを揉んでいるんだ、トイレから覗いたあのオッパイを・・・・)
僕は自分の勇気に感心しながらも、姉京子の美乳を、服の上からとは言え、揉んでいるという事実に満足し、少しづつ力を強くしました。最初の”押し付け”から数分以上が経ったでしょうか、もう僕の右手は、遠慮というものを忘れ、結構はっきりした強さで京子の左胸をモミモミしていました。
(ああ、いい、いいよ僕の京子ちゃん、サイコーだ! ああ、いつもでも揉んでいたい・・・・・・・)
僕の理性は、ほとんどすっ飛び、力の加減も忘れ、単に年頃の女性のオッパイを揉んでいる”チカン”でした。その時でした!
「ビクッ」
と姉京子の両手と寝顔が震え、一瞬ですが寝息が止まったのです。
(ヤバい、やりすぎた。起きるか!)
僕はモミモミしていた右手を止めて、手を胸から外しました。
「・・・・ク、クー、スコー・・・・・・・・・」
姉京子は、再び元の世界に舞い戻ったようでした。僕は、とりあえずホッとして。そのまま京子の寝顔を見つめました。
(ああ、びっくりした。どうなるかと思った。でも、カワイイなあ。やっぱり、もう少し、ネ!)
僕は、京子の年齢の割にはあどけなさすぎる寝顔に勇気づけられ?、先ほどの恐怖心を忘れ、再び、右手を京子の左胸に下ろしました。そして、今度は最初から円を描くようにモミモミしてあげました。ところが、揉み始めて10秒ほどだったでしょうか、
「パッ」
と、寝ていたはずの京子の左手が、いきなり僕の右手の上に乗りかかってきたのです!
(マズい!)
さすがに僕は、右手をサッと引っ込め、横になり寝たふりをしました。2、3分ほど経ってから、僕はそぉーっと京子の方を伺いました。
「スー、スー・・・・」
姉京子は起きることなく、ひたすら眠っていました。初めてのお触り経験でしたが、この日はここで終了しました。

2度目のチャンスは、数日後に来ました。平日だったと思いますが、この日も私たち以外には誰もいなく、居間に行くと、姉京子がこれまたコタツに入って、仰向けで寝ていました。その時は、なぜか危険を感じ、オッパイに触ることはしませんでした。そのかわり、今日は下半身を攻めてみようと考えたのです。ゆっくりとコタツ布団をめくって中を見ると、京子はジーパンを履いていました。タイトなものを履いていたようで、腰から股ぐらにかけてムチムチとした質感が手に取るように分かりました。まずは右手だけを入れて伸ばしてみましたが、なかなか目的物には届きません。
(うーん、届かないなあ・・・やはり目でしっかり確認してからじゃないと・・・・・)
僕はすぐにコタツの中を凝視し、そのまま右手を伸ばし、姉京子の股間までの距離を測りました。そのまま、顔だけを外に出し、そっと右手を京子の股間の上―具体的にはファスナーの下の部分―に下ろしました。何か「ムチッ」とした感触がしたのを覚えています。
(うん、今回は下ろしただけでこれほど感触がわかるとは・・・)
最初からいい感触があったので、僕は少しづつですが、主に人差し指と中指の平で股間の感触を確かめました。何度触っても同じ感触です。
(うーん、ムチッとしていていいが、これだけか・・・・!)
その時でした。指のひらで股間を押しながら上下に指を滑らせていると、途中になにやら「コンモリ」とした感覚を察知したのです。
(うん? いまなにか、盛り上がったような感触があったが、なんだ、気のせいか????)
そう思いながらも、その部分周辺を念入りにさすってみると、気のせいではありませんでした!たしかに、股間の下あたりに、明らかに丘のようなコンモリとした部分が確認できたのです。しかも、程よい硬さがあったのでした。
(こ、これは、なんだ。なんでこんなに盛り上がっているんだ????)
当時の僕には、もちろん知る由もありません。しかし、僕はその「新発見」にいささか興奮し、調子に乗って姉京子の股間部分を上下にナデナデ愛撫してあげました。その時、右手にヒヤッとした冷たさを感じました。姉の右手が、僕の右手を触っていたのです。無意識的にでしょうが、異変を感じ確認したのだと思います。先日のオッパイをモミモミしたときのこともあります。それを機に股間の検査は終了しました。

ここまでくると、もう僕の欲望は尽きることを知りませんでした。もっと、もっと、姉京子のあらゆる部分を触ってみたい、直接肌に触れてみたいという無法な性欲だけが僕の理性を支配していました。そう、この時、僕は本気で夜中に起き出し、就寝中の姉京子の体を思う存分触ってやろうと決心したのです! (つづく)

憧れの姉、京子への姦淫 !決行!

夢にまで覗き見した姉京子の裸のうち、”生のお尻”を愛撫することに成功したわけですが、たしかに、この時は、もうこれ以上の愛し方はできなという限りの行為を投げかることができたのです。多少贅沢を言えば、せっかく尻の割れ目が目の前にあったのだから、指を差し込んで、京子のプッシーもしくはマン毛を触ること・・・・は、できなかったでしょう。そこで、ジ・エンド(起きてビンタ!)です。
この後も、何度か同じように就寝中の姉京子のお尻を鼻・口・手で愛撫し、とてもとても楽しませてもらいました。こんなに楽しいアソビは初めてでした。なにせ、心がワクワクドキドキするのですから! あるときは、スケスケパジャマの上から横向きの可愛らしい桃尻をつかむので、京子が、
「おかあさーん・・・・」
と、哀願するような叫び声もしくは寝言?を口走っていました。もしかしたら、姉京子は、僕の夜這い行為に気づき、耐え切れずに母に助けを乞うたのかもしれません。

さて、そうこうしているうちに、何度目かの”夜”がやってきました。僕は、「パチリ」と目を覚まし、慣れた動きで隣室へ移動し、上半身のみを差し入れました。
「クー、スー、クー、スゴー・・・・・」
姉京子は、受験勉強の疲れか、いつもより大きな寝息を立てて眠っています。その時期はさすがに寒く、京子も厚手の毛布と冬布団を被って寝ていました。僕は慣れた目で、暗闇の風景を探査します。結果、京子は僕側に寝ており、天井側に鼻先と唇の輪郭がくっきりと確認できたので、仰向けに寝ていました。たしかこの晩は、真っ赤なスウェットを着ており、暗闇の中にあたかも上下燃えるよう真紅のパジャマを着た姉京子が、可愛らしい口を半開きにして眠り落ちている光景が、脳裏にくっきりと浮かび上がりました。
こんな光景が脳裏に浮かぶのは初めてでしたが、僕、自分自身がどれほど姉京子を深ーく愛していたのかということを思い知りました。
(うん、今日は普通の寝方だな、これで今夜は、オッパイなども触れるかな・・・・)
などと、僕は瞬時にその夜の計画内容を決定し、迅速かつ冷静に美しい姉京子の体に近づきました。まずは、布団の端をつかみ、上にそっと持ち上げ、右手を差し入れてみました。なめらかな毛布の感触がわかります。上からさすってみると、そこは、京子の大腿部、太もものあたりらしく、毛布の上からでも”ムッチリ”!としたムチムチ感が強く感じられました。もう、僕の心はウキウキしてきています。
(ああ、京子ちゃんのフトモモ、やっぱり、ムッチンプリンだなあ・・・・!)
京子のフトモモの弾力に感動しつつも、毛布の端を調べていると、少々やっかいな事態になっていることが分かりました。姉京子は寒いためか、毛布の端を体の側面に巻きつけて、要は端を体の下に敷いて、寝ていたのです。自然、手を入れてもそこには毛布の上からの感触しかなく、さきほどまでの楽観的な幸福感は、一気に吹っ飛んでしまいました。
(く、、くそー! これじゃ、じかに触るどころか、何もできないじゃないかー!)
僕は強い悔しさを覚えながらも、絶対に諦めるものかと心を強く持ち直しました。そして、すぐに行動に移りました。
(とにかく、こちら(左)側の毛布の端だけを引きずり出せばいいんだ! よし! 少しずつ引っ張ってやる!!!)
僕は毛布をつかみ、すこしずつこちらに引いていきました。その一部が「スルッ」と抜け出てきました。あとは、その一点から手を入れて、必要な分だけ引っ張り出し、とうとう、つま先から腰の部分までを覆っていた毛布を引きずり出すことに成功してしまったのです。もし、この光景を第三者がカメラで見ていたとしたら、興奮しつつも「京子お姉さん、なんか可愛そうだなあ・・・」とか同情したことでしょう。僕も最後には、そのような気持ちを持ちましたが、この時はそんな善人ぶった良心は持ち合わせていません。なにせ、目の前に、”すばらしい宝物”が横たえているのですから。これで敵前逃亡したら、単なる腰抜け・情けない男以外の何者でもありません。
(よし、これで、あとは何でもやれる!!!)
僕は一息いれず、すぐに右手を無造作に毛布の中に入れてみました。
(え、えっ、ええええええええっっ!!!)
右手が意外な物体を捉えました。手のひら前面に「パチン」という音?がしたからです。
(あれ、スェットを履いているはずだけど、ここ、これは、この感触は!!!)
そう、姉京子はなんと、この日は寒いにも関わらず、ズボンを履かずに寝ていたのです。これにはさすがに驚きましたが、僕はそのまま横に伸びた左足のフトモモ部分を、けっこうしっかりと垂直方向に握り締め、その感触を再認しました。すこしヒヤッとした冷たさがあり、かつムチムチとした言いようのない感触でした。
(ああ、京子ちゃんの生足だ、フトモモだ、ああ、いいなあ・サワサワ・・・・・)
一時、姉京子の生の太ももを堪能し、すぐに次の目的を探しました。手を上に這わせると、腰のあたりにスウェットの感覚がありました。さすがに上は来ていました。まあ、許容範囲です。すこしずつ手を上らせ、そこで手を下ろしました。そこは、どうやら京子のお腹のあたりでした。
(そうすると、胸まではあと少しか・・・)
僕はさらに右手を上昇させ、その際、手のひらをスウェットの上に軽ーく載せる感じで、京子のオッパイの位置を探りました。そうして、ついに・・・僕の右手は・・・愛する美しい18歳の処女・京子の胸部にたどり着いたのです。 (つづく)

憧れの姉、京子への姦淫 ― さわる ―

僕は、たしかに姉京子の、オッパイ・乳輪・乳首・乳毛・陰毛・お尻といったアソコ以外はすべて見ました。さらにその後で、昼寝中のカラダを、衣服の上からとは言え、オッパイと股間についてはこの手で直に触ったのです。しかし、物足りなかったのです。実際に見た姉京子の肉体は、衣服の上から触った感触とは、絶対に違うはずですし、この程度の満足感で納得することはできません。この身近にいる”美姫”は、近い将来、僕から離れ、他の男に抱かれてしまうことを考えると、もう、いてもたってもいられませんでした。とにかく、計画を実行に移し、何度でも挑戦することを強く誓ったのです。

ある日の夜、僕は偶然、夜中に目が「パチリ」と覚めました。不思議と眠気なども感じませんでした。おそらく、姉京子(のカラダ)への強い想いが、僕の肉体を凌駕したのでしょう。人間の精神というか感覚は、本当に不可思議で分からないものです。ゆっくりと上体を起こし布団から這い出ると、すぐに隣室の状況を確認しました。真っ暗で、ほとんど見えなかったのですが、その事実は僕の欲望に火をつけました。
(うん、さすがにもう、京子も寝ているな。さて・・・)
ここからが問題です。特に予行演習などもせず、ヴィジョンもありません。あるのは、1点、
「美しい姉京子の肉体を触りまくる!」
ただ、それだけです。僕はほふく前進で部屋の仕切りになっているスダレに近づき、そっとスダレを横に開きました。そうして、顔を隣室の空間に差し入れ、様子を伺います。
(フー、フスー、フー・・・・)
と寝息が聞こえてきます。問題は姉と母のどちらがこちら側に寝ているかでした。この結果により、いわゆる”夜這い”の有無が決するからです。しかし、すぐにその答えは見えました。暗さにも段々と目が慣れてきており、寝息の音や髪型の違いで見分けがつきました。幸運にも、姉京子僕の方に寝ていたのです、しかも、足先をこちらに向けて。
(やった! 足先までこちらに向いているなんて、なんてツイているんだ!)
僕の欲望は小躍りしました、何という強運でしょう! 逆に姉京子にしてみれば、何という不幸ということになるのでしょうが、この時の僕にしてみれば、知ったことではありません。同じ屋根の下に住む、これほど美しく悩ましげに成長した姉を指一本触れないというのは、失礼ですし、こんなもったいないことはありません! これほど美しい姉京子の存在が悪いのです。この時期を逃して、触らずにおれようか、の心境です。僕ははやる気持ちを抑えつつ、京子の左側に顔を近づけ、現状を確認し始めました。
(えーと、これが京子であることは間違いないが、うん、あっち=右側に寝返っているな・・・そうすると、今夜はオッパイは無理だなあぁ・・・・)
京子が僕の部屋とは反対方向の右側に体と顔を向けていたため、姉京子のカラダは背中を向けています。しかし、逆に考えれば、そう、「お尻」をこちらに向けていることになるのです。しかも、この時期は10月くらいだったので、夜もさほど寒くはなく、その夜は少々暑苦しかったせいか、元々寝相の悪い京子は、布団類を上半身だけに掛けて、寝ていたのでした。自然、下半身は無防備状態となり、暗闇でもその輪郭がほぼ明確に確認できました。
(よーし、今夜は”お尻ちゃん”を触らせてもらおうかな、さて、さて、)
僕は心は萌えながらも、冷静な判断で顔を京子のお尻の近くまで近づけました。よーく、目を凝らすと、パジャマを履いているとは言え、横向きになったかわいいお尻が割れ目を強調して横たわっていました。
(うん、いいお尻だ! しかも、今夜は古くて薄い、破れそうなパジャマを履いてる・・・いい、いい夜だ・・・)
姉京子は、もうかなりスケスケになった古いパジャマを履いていたのです。多分、まだ寒くなかったからでしょうが、これが僕に付け入る隙を与えてしまったのです。自業自得です! 僕は、まずは顔を尻の割れ目に最大限近づけ、鼻と唇でその感触を確かめました。
(フン、フン、フーン・・・うん、なんだか甘い匂いがするなあ・・・・)
姉京子のお尻からは、予想もしなかった甘ったるい香りが漂ってきたのです。それがセッケンやシャンプー、まして香水などではないことは、その香りで分かりました。さらに、もう一度鼻を直接押し付けて、嗅いでみましたが、おなじくあまーい香りが鼻腔をくすぐります。
(うん、まちがいない、これは、京子ちゃんのお尻から出てくる匂いだ! それにしても・・・)
初めての経験でもあり、それが科学的に何であるかは深く考えず、その場では必要もありません。自分は今、純粋に風呂場で見た美しいヴィーナスの裸体の一部を、より近くで堪能しているのです。理屈はいりません。僕はもっとはっきりと姉京子の尻の感触を確かめたくなり、顔を下げて、右手を京子の尻に近づけました。さすがにこの時は、胸がドックンドックン鳴り響いていました。そして、ついに右手指のひらでパジャマの上からとは言え、お尻を触ったのです。
(さ、さわった・・・ついに! うん、甘い匂いの割には、しっかりした感触だな、ブニブニしてるなあ・・・あああああ・・・・)
京子の尻は、思ったよりも固めで、何というかなかなか筋肉質で、ほどよい弾力感が有り、とてもしっかりしたつくりのお尻だったのです。僕は、とにかく感動しながらも、無我夢中で姉京子の本物のお尻を触ったり、尻の割れ目を右手でつかんでその弾力を楽しんだり、果ては唇を割れ目に沿って這わせたり、何度も「チュッ、チュッ」とキスをお見舞いし、愛撫を楽しみました。しかし、数分ほど経ったでしょうか、パジャマの上からの感触に、飽きてきたのです。スケスケの薄いパジャマとは言え、所詮、布一枚隔てており、これでは、じかに触っている気がしなくなったのです。
(味気ない・・直接触れないか・・・今夜のようなチャンスはそうないだろう・・・よーし!)
その時の僕には、もう、何も恐れるものはありませんでした。何と言うか、根拠のない絶対的な自身が芽生え、これからやろうとすることが、全てうまくいくと思えていたのです。僕はすぐに実行に移しました。結論はただひとつ、パジャマとパンティ-をズリ下ろせばよいだけのことです。僕は、そっと右手の指をパジャマの端にかけ、ゆっくりと下に下ろしました。目の前には多分、純白のパンティ-を被ったお尻が姿を現しました。とりあえず、僕はその中央部、股の部分に鼻先を押し当て、次に唇を当てました。
(くん、くん、ちゅ、ちゅ・・・うん、いい、しかし・・・)
この時既に、僕の神経中枢は麻痺しており、パンティーの上からでも満足できない状態になっていたのです。僕はさらに大胆な行動に出ました。
(さいわい、パジャマは薄くスケスケだし、パンティーといっしょに下げてしまおう、それがいい!)
そう思うや、僕は一度戻したパジャマの端をつかみ直し、今度は思い切り下に下げました。しかし、そこには先程と同じパンティーがあるだけで、うまくいきません。僕はその後、数回同じ作業を繰り返し、何度目かについにパジャマとパンティーを一緒に脱がすことに成功したのでした!! 目の前には、明らかにこれまではとは異質の物体が、横たわっています。目はすでに慣れており、白く桃のような、愛する美しい姉京子の桃尻が出現したのです。大成功です!!!
(うわあ、こ、これが、今まで見たくてたまらなかった京子ちゃんのお尻と割れ目かあ・・・)
僕は達成感を感じつつも、顔を京子の桃尻に近づけ、まずは匂いを嗅ぎました。
(う、うわあ、さっきよりも強いあまーい香りがする、そうか! これは、これが京子ちゃんの匂いなんだ!!!!)
つに僕は悟りました。これが、年頃の、しかも”処女の香”なのだという真実を!! 僕は、慎重に割れ目に沿って鼻を添わせ、処女の香を堪能しました。とてもかぐわしい香であります。ああ、もう、ずっとこのままの状態が続いて欲しいと願わずにはいられませんでした。次に、右手でお尻の丸みをサワサワと撫で上げてやり、さらに右手を「手刀」のような形にして尻の割れ目と平行にしてゆっくりと差し込みました。この時、右手の人差し指の側面が、たしかに姉京子の大事な大事なアソコの入口の手前に触れていたはずなのです。さらには割れ目を境にして上側、つまり左尻を親指とそれ以外の指で軽くつかんで楽しみ、それを何回も何回も楽しませてもらいました。下側、右尻はつかめないので、右手の指のひらで押し付けるような感じでナデナデと愛撫を回してあげました。このような行為をどれくらいか分かりませんが、長く続けていました。夢のような気持ちでしたが、夢ではありませんでした。とても楽しい夜の時間、姉京子を思い切り触れる時間、これほど幸せな時はありません。最後に、何度目かのキスを京子の尻の割れ目に「ちゅ、ちゅ、ちゅゥゥ・・・」と見舞っていると、僕に限界が来たのです。
(???・・・!!!!)
ついに、僕の遺伝子が我慢できず、飛び出てしまったのです。その瞬間、「シュウウウ・・・」と僕の姉京子に対する愛欲が収束していくのを感じ、僕はゆっくりと体を起こし、自室に戻りました。そして、トイレに向かい、あとはお決まりの通りです。

最初の”夜這い”がこんなにうまくいくとは、予想だにしませんでしたが、それ以上に臨機応変に姉京子の状態に対処できた自分の行動力が、信じられませんでした。    「細心かつ大胆」とは、この時の僕を指すのでしょうか。行為後、若干ですがいわゆる罪悪感を感じましたが、寝床に入ると、僕の目標は次に向いていました。そして、言いようのない充足感を感じながら何も考えず、眠りにつきました。その後、不定期に真夜中に起き出しては、姉京子の体をパジャマの上から、触ったり、突いたり、お尻をつかんだりして、性の遊戯を堪能しました。しかし、初夜の時ほど深いお触りができたことはなく、そのためか余計に姉京子への不満と欲求が貯まるようになってきていました。しかし、その全てをもみ消すようなチャンスが、ある真冬の夜中、やってきたのです! (つづく)

憧れの姉、京子への姦淫

薄闇の中であるはずなのに、なぜか僕の脳裏には赤いスウェットを着て仰向けに寝ている姉京子の姿が見えていました。もちろん、その時は、そんなことを不思議も思いません。ただひたすらな欲望の成せる業とでもいうのでしょうか。

さて、僕は右手の平を、「ススス・・」と平らな腹部から上に沿わせていきました。すると、わずか10数秒ほどでしょうか、右手の平に明らかな起伏を感じ、そこで右手を止めました。

(お、うん、ここは・・・まちがいない、オッパイだ!)

どうやら、右手は姉京子の胸らしき場所に行き着きました。今、自分の右手がスウェットの上からとはいえ、まちがいなく憧れの姉の胸の上に置かれているのです。僕は、わずかな達成感を感じるも、「ただ手を置いているだけ」の不満足感がすぐに感情を覆い尽くし、すぐに次なる行動に出ました。

(これだけじゃ、ダメだ、触らばきゃ・・・・)

僕の右手は、すぐさま姉京子の左胸をゆっくりと、やさしく時計回りに撫でていました。服の上からですが、たしかにさっきの太ももの感触とはちがいます。何と言うか、「揺れるようなやわらかさ」とでもいうのでしょうか。さほど力を入れなくても、オッパイの方が自分で動いてくれるような感触でした。

(うーん、こ、これが、京子ちゃんのオッパイなんだ、はじめて、僕が揉んだんだ・・・・)

僕は、ほとんど初めてと言っていい経験に感動し、10秒ほどでしょうか、手を置いたままの状態で姉京子の左のオッパイを撫で回しました。京子は、全く身じろぎもしません。と同時に、僕の欲望はさらに次なる段階へ進もうとしていました。

(よーし、もう少しだけ力を入れて・・・)

ここまでくると、もう止まりません。僕は最初のような、優しく丁寧な愛撫の仕方をやめて、ほとんど5本の指でオッパイを掴むようにして、撫でました、いや、揉みました。

(モミモミモミ・・・  ああ、なんていい手触りなんだ・・・ さっきよりずっとボインボインしている・・・)

僕の右手は、ドラマのベッドシーンのように、服の上からオッパイをモミモミする動作とまったく同じでした。
しかし、10秒もしないうちに、僕の右手の甲に「ヒヤリ」とした感触がかぶさってきました。

(まずい、気づかれた・・・・!)

そう、姉京子の左手が僕の右手を触ってきたのです。その瞬間、僕は、「サッ」と右手を引っ込め、京子の足元に伏せました。数十秒ほどでしょうか、僕は息を殺し様子を伺っていました。すると、

(・・ス・・スウ、スー・・・・)

姉京子の寝息が聞こえてきました。どうやら、彼女は無意識的に胸元の異変に気づき、手を出しただけのようでした。

(ほっ、よかった、気づいてはいないな・・・・)

気づかれなかった安堵感と、まだこれから姉京子のカラダを触れるといううれしさがこみ上げてきました。もう、この欲望はどうにもなりません。しかし、これ以上はオッパイの方を揉むことは危険です。それよりも、僕の性欲は姉京子の下半身に向けられました。
そう、そもそも京子は、スウェットのズボンをはいておらず、パンティ-一枚なのです。その薄い布一枚の向こうには、風呂場で見た黒々と生えだした陰毛がり、その奥には・・・・・   そう、布一枚をなんとか掻い潜れば、姉京子の最も神秘的な部分にたどり着けるのです。

(よーし、今夜は最大のチャンスなんだ、やるぞー!)

僕は特に躊躇もせず、毛布の下に手をいれ、姉京子の下半身の位置を再確認しました。最初にむき出しの太ももちゃんに触れました。この時点で、すぐに位置関係は手に取るように分かります。僕は、すぐに京子の股の正面部分に人差し指と中指を置きました。パンティ-の感触がすぐに分かりました。そして、何とも言えない生暖かさが感じ取れます。

(うん、ここがお股の前だな、うん、うん?)

二本の指の腹で、V字部分に少しだけ圧力を掛けると、何やら「サリッ」とした鋭い感触を覚えたのです。もう一度、指で撫でてみると、

(あ、こ、これは、これは、京子ちゃんの陰毛だ、そうだ!)

当たり前のことに気づきながらも、感動してしまいました。今まで見るだけだった姉京子の黒い陰毛が、こんなに簡単に指で撫でているのです。僕は、その後、何度とも何度も陰毛が密集している下腹部部分を指の腹でナデナデしてあげました。もう、疑いの余地はありません。まちがいなく、あの黒光りしていた姉京子の、紛れもない陰毛が布一枚を隔てて僕の指に触れているのです。

(ジョリ、ジョリ、ジャリ・・・・  ああ、この感触・・・・まちがいなく京子ちゃんの陰毛なんだ、ジャリジャリ・・・・ああ、もう、ずっと、ずっと触っていたい!!!!)

この時の僕の満足感は、最高潮に達していたといっても、過言ではありません。風呂場で見た黒々と光輝き、「シュルン」と跳ね上がった美しい陰毛の毛先・・・・  それが、今この瞬間、僕のモノになっているのですから!
しかし・・・・、それも30秒ほどでしょうか、パンティ-越しの感触になれ飽きてしまったのか、僕の欲望は次なる目標を探し始めました。

(じかに、京子ちゃんの陰毛を触ってみたい!)

もう、これしかありません。僕は、右手を腰の辺りから下腹部にかけて左右に撫でました。すると、その範囲の中に、明らかに「ボコッ」と盛り上がった部分があったのです。

(ん、ここだけ盛り上がってるな、やはり、コタツで触った時の感触は、気のせいじゃなかったんだ!)

僕は、自分の
(あ、こ、これは、これは、京子ちゃんの陰毛だ、そうだ!)

当たり前のことに気づきながらも、感動してしまいました。今まで見るだけだった姉京子の黒い陰毛が、こんなに簡単に指で撫でているのです。僕は、その後、何度とも何度も陰毛が密集している下腹部部分を指の腹でナデナデしてあげました。もう、疑いの余地はありません。まちがいなく、あの黒光りしていた姉京子の、紛れもない陰毛が布一枚を隔てて僕の指に触れているのです。

(ジョリ、ジョリ、ジャリ・・・・  ああ、この感触・・・・まちがいなく京子ちゃんの陰毛なんだ、ジャリジャリ・・・・ああ、もう、ずっと、ずっと触っていたい!!!!)

この時の僕の満足感は、最高潮に達していたといっても、過言ではありません。風呂場で見た黒々と光輝き、「シュルン」と跳ね上がった美しい陰毛の毛先・・・・  それが、今この瞬間、僕のモノになっているのですから!
しかし・・・・、それも30秒ほどでしょうか、パンティ-越しの感触になれ飽きてしまったのか、僕の欲望は次なる目標を探し始めました。

(じかに、京子ちゃんの陰毛を触ってみたい!)

もう、これしかありません。僕は、右手を腰の辺りから下腹部にかけて左右に撫でました。すると、その範囲の中に、明らかに「ボコッ」と盛り上がった部分があったのです。

(ん、ここだけ盛り上がってるな、やはり、コタツで触った時の感触は、気のせいじゃなかったんだ!)

僕は、自分の感覚が正しかったことを誇りに思いながらも、行為を続けました。何度か指を往復させ、恥丘の感触を楽しみながらも、確認しました。

(うん、うん、いい盛り上がりだ。直接さわってみたい!!)

とどまることを知らない欲望は、さらに困難な目的に突き進みさせます。僕は、右手でパンティ-のフロント部分の位置を確認し、その端を人差し指を滑り込ませ、「ググッ」とゆっくり上に持ち上げました。わずかな空間ができ、人差し指と中指で布を抑えながら、ゆっくりと右手を中にいれ、最終的には手の甲で持ち上げた布をテントのように支えることに成功しました。

(よし、成功だ! これで、触れる!!!)

さすがにこの時は、ドキドキしましたが、それよりも姉京子の、まさかパンティ-の中に正面から手を突っ込み、触れるなんて思ってもみなかったからです。僕は、右手の位置を、指が京子の下腹部に触れるくらいまで下げてみました。すぐに、「サリッ」とした陰毛特有の感触が分かりました! 僕は、その素晴らしい陰毛を指の腹でやさしく、大事なものを扱うように愛撫しました。

(ああ、なんて気持ちの良い感触だろう、シャリシャリしている・・・ サリ、サリ、ジャリ・・・・ ああ、気分良すぎる・・・・)

僕は至福の時を楽しみながらも、さらに下の部分も確認しました。指を少し伸ばすと、案の定、そこには「コンモリ」と盛り上がった恥丘が顔を出していました。当然、そこは京子の素晴らしい陰毛が生え茂っているのですが、陰毛の上からでも十二分にその少し固く盛り上がった感触は楽しめました。

(ああ、硬いけど、なんか、触り心地だ・・・・  陰毛もあるし、固くてシャリシャリした触り心地・・・・)

もう、僕の心は夢心地でした。その後も、恥丘部分からおへその下あたりまでを、何度も2本の指の腹でなでたり、さすったりして、陰毛のシャリシャリ感と恥丘のこんもり感を堪能しました。あげくには、二本の指でやさしく陰毛の先を挟んで、ゆっくりと「ジリジリ」といった感じで陵辱しました。もう、ここまでやれば終わりにしてもいい頃合でした。そのつもりもあったのですが、なにせ、姉京子は起きませんし、なによりあまりにも京子の陰毛と恥丘がすばらしい感触だったので、ついに、ついに、”禁断の花園” にまで手を伸ばそうと決心したのです。

(アソコは、どうなっているんだろう・・・・)

僕は、じかに触っていたパンティ-の中からゆっくりと手を出し、そっとパンティ-のフロント部分を京子の素肌の上に下ろしました。少々、未練はあったのですが、すぐ先にはもっともっと素晴らしいモノがあるのです。僕は右手を下に移動させ、V字の股の部分をスススと添わせました。そして・・・・股のクロッチの上からですが、再度、指の腹で「ジャリジャリ」とした、まさにオメコに生えているであろう陰毛の感触をたしかめ、ついに、クロッチの左端から中指を滑り込ませたその瞬間!

「ガバッ」と、姉京子が上体を起こしてしまったのです。暗闇でしたが、京子の上半身の輪郭とその表情までが、その時の僕にはおぼろげながら見えたような気がしました。

(ヤバイ、さすがに気づかれたか!!!)

僕はすぐさま、身を翻し、自分の布団に潜り込み、寝たふりをしました。その後のことは分かりませんが、京子はそのまますぐに寝付いたようでした。

翌朝、さすが僕は姉京子と顔を合わせるのに気が引け、少し遅くに起き出し、洗面所へと向かいました。すると、ちょうど京子が台所に行く途中でバッタリと出会い、

「おはよう!」と、満面の笑顔であいさつをしてくれたのです。
僕は、「ああ、おはよう・・・・」とバツが悪く、目線をすぐに逸らし、その場を去りました。

この後、姉京子が大学受験を終えるまで、風呂場の覗き見や就寝中の夜這い行為は、しなかったと思います。すでに両方の行為が、愛する姉京子に知られてしまっていたからですが、やはり、大学受験をこれ以上邪魔してはいけないという気持ちもあったのです。数ヵ月後、姉京子は他県に進学し、一時は京子の素晴らしい肉体を独占することはできなくなったのですが、彼女が夏休みに帰省したとき、今一度チャンスが巡ってきたのです。その話は、今度、ご披露したいとおもいます。

憧れのあのお嬢さんは今頃~切ない休日の朝~

清楚で美しいお嬢さんでした。
恋い焦がれていたが、言葉さえ交わすことなく、お嬢さんの姿は見られなくなりました。
と思ったら、10日ほどしたら再びお嬢さんの姿を見ることができました。
でも、お嬢さんの左手の薬指にはシルバーのリングが光っていました。
お嬢さんは結婚して、披露宴の後、新婚旅行に行っていたのでしょう・・・
あの見るからに清楚なお嬢さんは、もう、女の悦びを知っているなんて、信じられませんでした。
毎日、お嬢さんの姿を見るたび、胸が苦しく軋みました。

休日の朝に目覚めると、今日、お嬢さんはお出かけするより、朝からセックスしてるのかなんて妄想しました。
カーテンの隙間から差し込む朝日の中、恥ずかしがるお嬢さんを抱き寄せ、旦那に可愛いパジャマを脱がされ、体中を執拗に愛撫されてるのでしょう。
可愛い胸を揉まれ、コリコリになった乳首を舐められているのでしょう。
スケベな旦那に両足をガバッと広げられ、秘部を丸出しにされて秘豆をネチョネチョ舐め回されて、硬く勃起した秘豆の快感にお嬢さんは耐えられずに喘いでいるのでしょう。
そのヌルヌルの秘穴に旦那のギンギンのイチモツが入れられ、激しく出し入れされて秘唇がメロメロ引きずられる様子をガン見されているのでしょう。
イチモツと愛液が奏でる卑猥な音と、堪え切れず漏れ出すお嬢さんのヨガり声が部屋中に響き渡っている事でしょう。

もしかしたら、お嬢さんには生理が来てるかもしれません。
固く勃起したイチモツをお嬢さんに握らせて、
「生理の時はお口でしてもらおうかな。それも妻の務めだからな。」
とスケベな旦那に促されて、恥ずかしがりながらイチモツを咥えるお嬢さん・・・
そして、懸命に妻として旦那のイチモツに奉仕するお嬢さんのの口に、ドクドクドクゥ~~!と精液を発射する旦那・・・
むせ返りながらも、愛する旦那の精液を飲み込むお嬢さん・・・

それを妄想しながら、お嬢さんの旦那になったつもりで右手を動かす俺・・・
とても切ない休日の朝・・・

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