萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

愛撫

保険の外交員

ある日職場に飛び込みの保険の外交員が来たことがあり、自分が対応したのですがいつもは適当に対応し帰ってもらう所、その人は自分の加入している保険会社と同じだったため追い返すのは楽だなと思い気楽に話しを聞いていました。
するとどうやら新人らしく(新人と言ってもパートで働く人妻、けっこう好きなタイプ)、契約を取らないとヤバイんですとの事。
同じ保険会社の保険に加入している旨を説明すると、せめて担当にならせてもらえないか?と言われる。
どうやら自分の保険の更新時期が近く、その更新を狙っての申出らしい。
今の担当が誰だかも知らないので、いいですよと軽く返事をするととても喜んでいた。
それから数か月経ち保険の更新をする時期になると、契約するため家まで行くと連絡があり、家に来たのですがサイズが合っていないのかピッチピチのスーツを着ていた。
話を進めるためソファーに座り契約書を作成していると、目の端にチラチラとスカートの中身が見える。
色まではハッキリわからないが白っぽいパンツを履いているのはすぐに分かった。
相手も見えてしまった事がわかったらしく、恥ずかしそうにスカートを押さえていました。
気まずくなるのも嫌なので、冗談っぽく「契約のサービスありがとうございます」と言ってみた。
すると相手も軽く「こんなサービスでよかったの?」と流しにきました。
この時頭の中で、押せばいけるんじゃないか?と考え「もっとサービスしてくれるなら大歓迎です、いくらでも股間の印鑑押します」と言ってみた。
相手は無言になり、ヤバイ言い過ぎたか?と少し焦ったが「今は契約に印鑑は必要ないんです、残念」と流してくれました。
その後普通に契約し、何事もなく終わるかと思っていると。
「じゃあ、サービスの続きしてみる?」と聞いてきました。
一瞬何を言われているのかわからず「はい・・・」と答えていました。
すると外交員さんは、服を脱ぎはじめたのでマジか?と思って、あわてて自分も脱ぎ、そのままソファーで愛撫をしキスをすると感じやすいのか「はぁっ」と甘い声をあげます。
たまらなくなり、乳首を舌で転がしつつクリを中心に焦らしながら手マンをするとじっとりと濡れてきました。
舌を下の方へ滑らせていくと軽く蒸れて汗ばんだような匂いがしますが陰部は無臭。
舌でクリを舐めチュパチュパ吸っていると「あんっ・・」と喘ぎます。
我慢できずギンギンになったペニスを当てるとヌルッと抵抗なく入っていきました。
あまりもの気持ちよさに我武者羅に腰を振り、すぐに絶頂感が襲ってきました。
相性がいいとはこういう事なのでしょう、決して締まりのいいマンコではないのですがヌルヌルと吸い付き最高に気持ちのいい穴です。
よがっている外交員さんに「気持ちよすぎるので中に出していいか?」と聞くと「絶対にダメ!」と釘を刺されてしまいました。
しかし本当に気持ちがよく出したい欲求にあらがうのは無理でした。。
こっそり中に出しつつ、ばれないようピストンを続けます。
膣の中は精子でいっぱいなのでしょう、ぐっちょぐっちょとねばっこい音が鳴りだしました。
これ以上は怪しまれると思い、名残りおしい気持ちでペニスを抜くと無理やり残りの精子を絞り出し陰毛にこすりつけ「疲れているのかあまり出なかった・・・」とごまかしました。
その後シャワーを浴び別れたのですが、それから数か月後に産休のためしばらく休職しますとハガキが届きました。
もしかしてと思いますが、何も言われていないので大丈夫でしょう。
いい体験ができました。

変態夫婦 7

私は或る時から、妻を童貞たちに与えたいと強く思うようになりました。
それは実現したのですが、良かったのか、悪かったのか・・
その前に、原因を作った女の話です・・・

二人で愛美を呼ぶのは何回目でしょうか・・・
妻は、恋人同志のように愛し合って下さいと、擦れた声で懇願しました。
わかったよ。
私は愛美の腰を強く抱きしめ、見つめ合いながらキスをしました。
舌を差し入れると、目を瞑り軽く吸ってきます、
舌を少し抜くと、愛美の舌が遠慮がちに入ってきます。
また強く入れると、愛美も強く吸ってきました。
鼻にかかった悶えた声を出します。
私の勃起したものを押し付けると、その感触を逃すまいと
愛美も押し付けてきました。

妻を横目で見ると、ブラウスの隙間から手を入れ胸を弄りながら
別の手でスカートの中を触っていました。
 
服は脱げ。嫌らしい姿をちゃんと見せるんだ。
はい・・
妻の豊満で形のいい胸が、黒いブラからはみ出していて、ショーツは手で
隠しています。
股を開いて、見せるんだ。
ダメ・・・
いっぱい濡らしているんだろ。
うぅ・・・

愛美も濡らしてるんだろ?
ワンピースを脱がすと、小ぶりだけど綺麗な胸がイエローのブラに
包まれています。
ブラの上から優しく揉むと、吐息が漏れました。
ショーツに手を伸ばすと、
ダメ。旦那さま。シャワーを浴びさせて・・
じゃ、脱がせてくれ。
愛美は妻に見せつけるように、ゆっくりと脱がせます。
パンツに包まれた勃起したものに、顔を擦り付けてきました。
妻は、ダメ・・と声にしましたが、パンツを脱がし愛しそうに
咥えました。
ダメだよ、俺も浴びてな・・
いいの、旦那さまを味わいたいの。
ぱくっと咥え、尿道に舌を這わせて軽く吸います。
我慢汁を飲み込み、妻を見ました。
妻はショーツ上から、クリと膣を触っています。
付け根からは、嫌らしい汁が垂れています。
口を押え何度も逝ったようです。痙攣させて震えていました。

愛美の下着を脱がせ、ガラス張りのシャワー室に入りました。
お互いに石鹸をつけ、抱き合いながら擦り付けます。
愛美のキスは私好みになり、舌を差し入れると吸い
抜くと少し入ってきます。
胸に乳首が当たる感触を楽しみながら、手を膣に持っていくと、
生ぬるい汁が垂れてきました。
アンアン声を出して逝くのは新鮮で、勃起したものが漲ります。

シャワーから出ると、妻は嫉妬と怒りが入り混じった顔で
私たちを見ます。いつもの事で、後から聞くと開けっ放しのドア
から聞こえる私たちの声で、嫉妬に狂いそうになるのですが、
手はクリと膣を弄っているそうです。
一度逝っても収まらず何度も逝く。それが怒りの顔になると・・

妻がシャワー室から出てくると、ベッドに入ります。
愛美の体を丁寧に愛撫している時に、妻に合図すると嬉しそうに
加わります。彼女と舌を絡め合い、唾液を吸います。
ドМの妻は、愛美にもドМなんです。
愛美の手が妻の膣を弄ります。
妻は愛美の乳首を吸いながら、痙攣しながら悶えます。
もう、我慢できない。
私は愛美の口に差し入れ、愛美の膣を弄ります。
そして愛美の手は妻の膣に・・
逝くぞ。
ドクドクドクと愛美の口に溢れます。うぅ・・
と同時に、愛美の膣はきゅーっと締まり、小刻みに動き潮を吹きます。
妻も愛美の手で絶頂に導かれ、痙攣していました。

変態スワッピング

午後のシティホテルの一室、
 薄暗い部屋、眼を凝らすと、小さいスタンドがベッドの上の女体、いしい妻の白い裸体、形の良い胸、腹、Wの形にされた脚が浮き上がり微かに見えます、
 妻の下腹部には男の顔が埋められたまま、 被虐性と嫉妬心、卑猥な想いが、自分のM性の性癖をかき立てます、
 
 「ああ、きっと、男の唇、舌、指が妻の淫核を剥き、陰唇をなぞり、尿道口から膣孔、アナルを弄り回している、」
 あれほど恥ずかしがっていた妻が、スタンドの照明で、白く浮かぶ太股で、男の顔挟み、微かに善がり声を発しています、
 「うう、いとしい妻が初めて逢った男に・お○んこ・弄られて、感じている、もう火がついたら、妻はきっとこの男の勃起した茎の挿入を、許すだろう、」
 私は自分でピンピンに勃起した茎をしごきながら、ソフアーの陰から凝視してると、後ろから、もう一人の男に抱かれました、
 「さあ、可愛がってあげよう、」そう言われ優しく唇を合わしました、男が私の耳元で「奥さんと同じように、お○んこしてあげよう、」 わたしはこれから、いとしい妻が知らない男に犯されるのを、盗み見しながら、この大柄のゲイの男にお尻を犯されます、
 私ソフアーに四つ這いにさされ、後ろ手に軽く縛られて、「たっぷり可愛がってあげようね、こんなに大きくして、」口を開かせられて、男の陰茎を刺し込まれました、「ううう、デカイ、雄の臭いのする肉棒、」
 ベッドの上ではいとしい妻が男と69の体位で上になり、男のソソリ勃つ陰茎を優しく唇と舌で愛撫しながら、チラッとこちらを見た様です、私の被虐性癖にも火が付きました、「犯して、女の様に最後は中に出して!」心のなかで、叫びました、    
 妻は上から男の顔に股がり、白いお尻を押し付けさされて、何時も私にするように右手で
男茎を握り、亀頭を舐めています、「ああ、男気持ち良いだろうな!、」
 
 「あんなに股拡げられて、妻の陰唇の奥、膣口にきっと男の舌が挿入されているんだ、」 妻への情欲、男への嫉妬、私のMの被虐性、
 
 妻は耳元で男に何か言われて、首を振り、嫌がったが、促され体躯座りにされて、私に見せつけるように股を大きく開き、男に愛撫され男の唾液と愛液で、ベトベトに濡れたお○んこを自分で開いて見せながら、舌と舌を絡めた濃厚なキスを交わしました、
 「ああ、もう妻はさかりの憑いた雌、肉慾負けた女体、」
 男は妻を引き寄せ、先ほどの妻の濃厚なフエラで、私よりひと回り大きい、ピンピンに勃起した陰茎を,いとしい妻の濡れ輝る陰部に当てがい、ゆっくり亀頭で卑猥な肉淵を撫でながら
 また耳元で何か囁きました、 妻は首を横に振り嫌がりましたが、男に促されて
  「ああ、早く入れて下さい!わたしのお○んこに、チ○ポ入れて下さい!」
 「あああ、なんと卑猥な言葉を、、言わされている、」 妻[お願い、!!はやくお○んこして!」
 
 妻は屈曲位にされ、私に挿入が良く見える様に、男の大きな身体が妻の尻に密着して行きます、、、妻[ああ、凄い、良い、」
 14cmはある男のいきり勃った茎が、いとしい妻の濡れぼそった陰唇を広げ、膣孔の粘膜の奥深く、突き刺されました、「ひ~~~~!」妻の歓喜の声、
 
 それをソフアーから、隠れて覗き見しながら、勃起させて、ゲイの男にお尻を弄くられる私、
 男はゆっくり淫茎を膣に挿入したまま、妻を屈曲位から、正常位にさせました、妻の上から圧し掛かり、唇を合わせ舌を絡ませディープキッスしたまま、腰を突き上げ、
 妻の奥深くぬるぬるの肉襞壺に、はち切れそうに勃起した肉棒を挿送し、お互い性器を擦り合わせ、
 「ぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅ!」卑猥な音を発しながら、快感を味合いながら、ふたりは欲情の世界に、、、
 
 もう愛しい妻は今理性を無くしています、逢って数時間でお互いに顔、からだ、だけが気に入つた、40歳の雄と33歳の雌の性交、
 私はもう以上、最後に男が、愛しい妻の、
  淫核を剥き出し、淫唇を捲り、膣孔の粘膜を青筋立てた肉棒で擦り回して、子宮口に白濁の精液を1射、2射、3射、噴射され、その精液が妻の膣孔に溜り、
 
男の射精を受けてよがり声を上げて男にしがみ付く、妻を見ることは、耐えられないです、
 
 タチの男に促され、別室に行きました、彼とは何回かからだを交えていました、「さあ、奥さんの様に抱いてあげよう、」
舌を絡め合い、乳首をすわれ、お互いフエラし合い、男にアナルを責められ、もう気持ちは女、「妻も今男とからだでセックスの快楽を味わっている、」 
 そう思いながら、同じ屈曲位にされて、お尻の孔にローションを塗り込められて、やがて、アナルに彼の亀頭が押し付けられてきました、
 
 「ああ、入れられる。」口を開き、お尻の力を抜いていっぱいにアナルを開いた時、「うう、入る、ああ、入った、ああ、」
 男に抱きつき、更に激しく唇を吸い合い、男のお尻に挿入された陰茎の動きを味わいました、引き抜かれる時の直腸の内襞の摩擦感、
 刺し込まれる時の圧迫感、「あああ、」女のようによがり声が出ます、 もう隣の部屋で男に抱かれて、お○んこされている妻の事は気になりません、
 
 男の肉体の欲情、男と男の卑猥な肛門性交、彼はとても上手です、時間を掛けて、横後ろから、真後ろから、最後は強く抱き合い、
 わたしのお尻の孔奥深く、射精されました、 「ああいい、良く締まったよ、」 彼はまだ20代、私より10歳若い、
 しばらく休んで、 隣の部室をそっと覗くと、妻が男に跨り、まだ、セックスの真最中、 それを見てまた欲情してしまいました、
 朝まで男と妻は隣の部室で過ごし、何回もセックスしたそうです、 私もタチの彼と、朝まで、抱き合い3回もアナルセックスされました、
?
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変態スワッピング

午後のシティホテルの一室、
 薄暗い部屋、眼を凝らすと、小さいスタンドがベッドの上の女体、いしい妻の白い裸体、形の良い胸、腹、Wの形にされた脚が浮き上がり微かに見えます、
 妻の下腹部には男の顔が埋められたまま、 被虐性と嫉妬心、卑猥な想いが、自分のM性の性癖をかき立てます、
 
 「ああ、きっと、男の唇、舌、指が妻の淫核を剥き、陰唇をなぞり、尿道口から膣孔、アナルを弄り回している、」
 あれほど恥ずかしがっていた妻が、スタンドの照明で、白く浮かぶ太股で、男の顔挟み、微かに善がり声を発しています、
 「うう、いとしい妻が初めて逢った男に・お○んこ・弄られて、感じている、もう火がついたら、妻はきっとこの男の勃起した茎の挿入を、許すだろう、」
 私は自分でピンピンに勃起した茎をしごきながら、ソフアーの陰から凝視してると、後ろから、もう一人の男に抱かれました、
 「さあ、可愛がってあげよう、」そう言われ優しく唇を合わしました、男が私の耳元で「奥さんと同じように、お○んこしてあげよう、」 わたしはこれから、いとしい妻が知らない男に犯されるのを、盗み見しながら、この大柄のゲイの男にお尻を犯されます、
 私ソフアーに四つ這いにさされ、後ろ手に軽く縛られて、「たっぷり可愛がってあげようね、こんなに大きくして、」口を開かせられて、男の陰茎を刺し込まれました、「ううう、デカイ、雄の臭いのする肉棒、」
 ベッドの上ではいとしい妻が男と69の体位で上になり、男のソソリ勃つ陰茎を優しく唇と舌で愛撫しながら、チラッとこちらを見た様です、私の被虐性癖にも火が付きました、「犯して、女の様に最後は中に出して!」心のなかで、叫びました、    
 妻は上から男の顔に股がり、白いお尻を押し付けさされて、何時も私にするように右手で
男茎を握り、亀頭を舐めています、「ああ、男気持ち良いだろうな!、」
 
 「あんなに股拡げられて、妻の陰唇の奥、膣口にきっと男の舌が挿入されているんだ、」 妻への情欲、男への嫉妬、私のMの被虐性、
 
 妻は耳元で男に何か言われて、首を振り、嫌がったが、促され体躯座りにされて、私に見せつけるように股を大きく開き、男に愛撫され男の唾液と愛液で、ベトベトに濡れたお○んこを自分で開いて見せながら、舌と舌を絡めた濃厚なキスを交わしました、
 「ああ、もう妻はさかりの憑いた雌、肉慾負けた女体、」
 男は妻を引き寄せ、先ほどの妻の濃厚なフエラで、私よりひと回り大きい、ピンピンに勃起した陰茎を,いとしい妻の濡れ輝る陰部に当てがい、ゆっくり亀頭で卑猥な肉淵を撫でながら
 また耳元で何か囁きました、 妻は首を横に振り嫌がりましたが、男に促されて
  「ああ、早く入れて下さい!わたしのお○んこに、チ○ポ入れて下さい!」
 「あああ、なんと卑猥な言葉を、、言わされている、」 妻[お願い、!!はやくお○んこして!」
 
 妻は屈曲位にされ、私に挿入が良く見える様に、男の大きな身体が妻の尻に密着して行きます、、、妻[ああ、凄い、良い、」
 14cmはある男のいきり勃った茎が、いとしい妻の濡れぼそった陰唇を広げ、膣孔の粘膜の奥深く、突き刺されました、「ひ~~~~!」妻の歓喜の声、
 
 それをソフアーから、隠れて覗き見しながら、勃起させて、ゲイの男にお尻を弄くられる私、
 男はゆっくり淫茎を膣に挿入したまま、妻を屈曲位から、正常位にさせました、妻の上から圧し掛かり、唇を合わせ舌を絡ませディープキッスしたまま、腰を突き上げ、
 妻の奥深くぬるぬるの肉襞壺に、はち切れそうに勃起した肉棒を挿送し、お互い性器を擦り合わせ、
 「ぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅ!」卑猥な音を発しながら、快感を味合いながら、ふたりは欲情の世界に、、、
 
 もう愛しい妻は今理性を無くしています、逢って数時間でお互いに顔、からだ、だけが気に入つた、40歳の雄と33歳の雌の性交、
 私はもう以上、最後に男が、愛しい妻の、
  淫核を剥き出し、淫唇を捲り、膣孔の粘膜を青筋立てた肉棒で擦り回して、子宮口に白濁の精液を1射、2射、3射、噴射され、その精液が妻の膣孔に溜り、
 
男の射精を受けてよがり声を上げて男にしがみ付く、妻を見ることは、耐えられないです、
 
 タチの男に促され、別室に行きました、彼とは何回かからだを交えていました、「さあ、奥さんの様に抱いてあげよう、」
舌を絡め合い、乳首をすわれ、お互いフエラし合い、男にアナルを責められ、もう気持ちは女、「妻も今男とからだでセックスの快楽を味わっている、」 
 そう思いながら、同じ屈曲位にされて、お尻の孔にローションを塗り込められて、やがて、アナルに彼の亀頭が押し付けられてきました、
 
 「ああ、入れられる。」口を開き、お尻の力を抜いていっぱいにアナルを開いた時、「うう、入る、ああ、入った、ああ、」
 男に抱きつき、更に激しく唇を吸い合い、男のお尻に挿入された陰茎の動きを味わいました、引き抜かれる時の直腸の内襞の摩擦感、
 刺し込まれる時の圧迫感、「あああ、」女のようによがり声が出ます、 もう隣の部屋で男に抱かれて、お○んこされている妻の事は気になりません、
 
 男の肉体の欲情、男と男の卑猥な肛門性交、彼はとても上手です、時間を掛けて、横後ろから、真後ろから、最後は強く抱き合い、
 わたしのお尻の孔奥深く、射精されました、 「ああいい、良く締まったよ、」 彼はまだ20代、私より10歳若い、
 しばらく休んで、 隣の部室をそっと覗くと、妻が男に跨り、まだ、セックスの真最中、 それを見てまた欲情してしまいました、
 朝まで男と妻は隣の部室で過ごし、何回もセックスしたそうです、 私もタチの彼と、朝まで、抱き合い3回もアナルセックスされました、

変態スワッピング

午後のシティホテルの一室、
 薄暗い部屋、眼を凝らすと、小さいスタンドがベッドの上の女体、いしい妻の白い裸体、形の良い胸、腹、Wの形にされた脚が浮き上がり微かに見えます、
 妻の下腹部には男の顔が埋められたまま、 被虐性と嫉妬心、卑猥な想いが、自分のM性の性癖をかき立てます、
 
 「ああ、きっと、男の唇、舌、指が妻の淫核を剥き、陰唇をなぞり、尿道口から膣孔、アナルを弄り回している、」
 あれほど恥ずかしがっていた妻が、スタンドの照明で、白く浮かぶ太股で、男の顔挟み、微かに善がり声を発しています、
 「うう、いとしい妻が初めて逢った男に・お○んこ・弄られて、感じている、もう火がついたら、妻はきっとこの男の勃起した茎の挿入を、許すだろう、」
 私は自分でピンピンに勃起した茎をしごきながら、ソフアーの陰から凝視してると、後ろから、もう一人の男に抱かれました、
 「さあ、可愛がってあげよう、」そう言われ優しく唇を合わしました、男が私の耳元で「奥さんと同じように、お○んこしてあげよう、」 わたしはこれから、いとしい妻が知らない男に犯されるのを、盗み見しながら、この大柄のゲイの男にお尻を犯されます、
 私ソフアーに四つ這いにさされ、後ろ手に軽く縛られて、「たっぷり可愛がってあげようね、こんなに大きくして、」口を開かせられて、男の陰茎を刺し込まれました、「ううう、デカイ、雄の臭いのする肉棒、」
 ベッドの上ではいとしい妻が男と69の体位で上になり、男のソソリ勃つ陰茎を優しく唇と舌で愛撫しながら、チラッとこちらを見た様です、私の被虐性癖にも火が付きました、「犯して、女の様に最後は中に出して!」心のなかで、叫びました、    
 妻は上から男の顔に股がり、白いお尻を押し付けさされて、何時も私にするように右手で
男茎を握り、亀頭を舐めています、「ああ、男気持ち良いだろうな!、」
 
 「あんなに股拡げられて、妻の陰唇の奥、膣口にきっと男の舌が挿入されているんだ、」 妻への情欲、男への嫉妬、私のMの被虐性、
 
 妻は耳元で男に何か言われて、首を振り、嫌がったが、促され体躯座りにされて、私に見せつけるように股を大きく開き、男に愛撫され男の唾液と愛液で、ベトベトに濡れたお○んこを自分で開いて見せながら、舌と舌を絡めた濃厚なキスを交わしました、
 「ああ、もう妻はさかりの憑いた雌、肉慾負けた女体、」
 男は妻を引き寄せ、先ほどの妻の濃厚なフエラで、私よりひと回り大きい、ピンピンに勃起した陰茎を,いとしい妻の濡れ輝る陰部に当てがい、ゆっくり亀頭で卑猥な肉淵を撫でながら
 また耳元で何か囁きました、 妻は首を横に振り嫌がりましたが、男に促されて
  「ああ、早く入れて下さい!わたしのお○んこに、チ○ポ入れて下さい!」
 「あああ、なんと卑猥な言葉を、、言わされている、」 妻[お願い、!!はやくお○んこして!」
 
 妻は屈曲位にされ、私に挿入が良く見える様に、男の大きな身体が妻の尻に密着して行きます、、、妻[ああ、凄い、良い、」
 14cmはある男のいきり勃った茎が、いとしい妻の濡れぼそった陰唇を広げ、膣孔の粘膜の奥深く、突き刺されました、「ひ~~~~!」妻の歓喜の声、

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・続き

 

変わっていく妻

はじめて投稿いたします、
この話は私の知らないところで繰り広げられていた事が
先月目の前で起きてしまった話です。

私58歳、妻は48歳、お見合い結婚して
まもなく26年目を迎えようとしています。
子供は18才の娘と16才の息子の四人暮らし、
妻は幼い顔立ちのせいか歳の割には若く見られています。 

性格は田舎育ちの性もあり温和でとても優しい人です。
私と妻の出会いは、母の知人(後の仲人)の勧めでお見合い結婚でした。
結婚後、今まで何不自由なく平凡な生活を送ってきましたが
ここ数年前から妻の様子が変わってきました。

5年前に義父が他界してから年に数回は実家に帰って義母を支えていたようですが
どうもそれだけではないようです。

兄嫁の話ですと日中は姪や甥、義母の面倒を見てくれて助かるけれど
夜飲みに行くことが多く、時々朝帰りもあるから注意した方がいいよ
と言われてしまいました。

兄嫁にしてみれば妻は小姑、亭主に妹の悪口は言えないし、
義母にも相談出来ないため私が春に帰省した折り、
帰り支度で田舎の土産や荷物を車に積み込んでいる際、
荷物を渡す時にそっと耳打ちしてくれたんだと思います

お盆には二人とも町内会の用事があって帰省できなかった為、
彼岸に帰りお墓参りをしました。
帰った日の夜は義兄夫婦たちから歓迎会をしてもらい楽しく過ごし就寝。
翌日は昼頃から義母と妻3人で義母の身の回り品や小物類を買うため、
隣町のスーパーへ、あらかた小物類は買ったので最後に今夜の食材を義母と選別していたら
妻から私、今夜アヤちゃん(妻の同級生)と飲みに行くからネ、と言われキョトンとしてしまいました。 

買い物も終わり実家に戻って買ったものを車から降ろしていたら
妻が携帯で誰かと話している様子・・・・
その後シャワーに入り出かける準備をしていたようです。

友達のアヤちゃんが車で迎えに来たのは5時過ぎだったと思います。
私は形通りの挨拶をし、遅くならないようにと妻に声を掛け
よろしくお願いしますとアヤちゃんに頼んだら
アヤちゃんの困った様な表情が何となく気になりました

その晩は隠居で義母と二人で食事の準備、
兄嫁が途中で夕食の惣菜をお裾分けで持ってきてくれました。
兄嫁からSさん(私)チョット来てと言われ台所に行った時、
今日はKちゃん(妻)のために飲まないでいてねと釘を刺されました。

後でその訳はわかりました・・・夜も次第に更け、
11時を回っても帰ってこない娘に義母も寝ないで起きていましたが
待ちくたびれたのか何度も侘びを言いながらようやく床に就きました。

日付が変わろうとしている頃、母屋の方も灯かりが消され始め、
納屋と車庫の鍵をかけるため兄嫁が隠居に来て一言、
Kちゃんは未だなの・・・迎えに行った方がいいよ
と言い車庫の鍵とカラオケ店の場所を記入した紙を置いていきました。

兄嫁から言われ少し思案しましたが電話しても通じないし、
これ以上遅くなると悪いと思い迎えに行くことにしてカラオケ店を目指しました。

途中、すれ違うタクシーでもあればと思っていましたが田舎道の深夜は皆無です。
30分程で店舗は見つかりました、灯かりが点いており駐車場にも
乗用車が3台ほど駐車していてまだ営業中の様子、
店内に入ると40~60代と思われる男女が8人ほどで盛り上がっていました。
しかしその中に妻の姿はありません、

化粧室にでも行っているのではと思い
店員さんに妻の容姿を説明して尋ねたところ10時過ぎには帰ったと言うのです。 
まだなので迎えに来た事がわかると一寸考えていたようでしたが
この先にもう一軒あるのでそちらではとお店の名前と場所を教えてくれました。 

そのお店はさほど離れていない所にあり、深夜スナックとでも言うのでしょうか
何となくケバイ感じの漂う店でしたが流行っているのか
店の前と脇の駐車場には7台ほど車が止まっていました。

入口に近い空いているスペースに何とか車を止め、
降りようとしていた時、店内から泥酔状態と思われる女性を抱きかかえた男性が
マスターらしい人に見送られ出て来ました。 

女性の表情を窺うことは出来ませんが男性にもたれ掛かるように、
顔は胸に押し付け歩けない様子からも相当飲んだものと思われます。 
木戸口迄でいいから頼むよと男性に声を掛けて店内に戻るマスターに
ああ・・といいながら女性を抱きかかえ私の車の方に向かってきます。

私は車を降り、店に向かうためその二人をやり過ごそうとした時、
外灯の仄かな明かりに照らされた女性の顔は紛れも無く妻です。

咄嗟の事で直ぐには声が出ませんでしたが何とか男性に聞こえるよう後姿に向かって
K子と呼びかけました。

男性は誰だってと言うような表情で妻を抱えたまま振り向き、
オタク誰れと詰問口調で聞いてきました。

私は帰りが遅いので迎えに来たことを伝え介抱してくれたことのお礼を言いました。
男性はチッという舌打ちをした後、Kの旦那さんかいと言い
じゃあ後は頼むわ、車どこと聞いたので車を指し助手席のドアを開けようと
先回りしました。

ドアを開けてシートを倒し準備をしている時、男性は妻の耳元でホラ
旦那が迎えに来たぞしっかりしろと言いながら助手席に乗せてくれました、

乗せる際、スカートが捲れて大腿部まで丸見えです、
男性がニヤケタ顔でエロイ奥さんもつとご亭主も心配だネ・・・・
じゃあKまたネーと言われた時には腹が立ちましたが返す言葉も見つかりません・・・・

とにかく早く帰らねばと家路を急いだのですが
途中で吐き気をもよおしたのかウプウプ始めたので車を止め、
外でさせようと助手席に廻り込みましたが間に合わず車内でしてしまいました。

吐しゃ物は幸い水溶性でしたのでブラウスとスカートに付いたものを
タオルとティッシュで拭き取りましたが
ただ妙にアルコールとは違う匂いと粘液が気になり
もしやと思い嗅いで見たところ紛れもない精液の匂い・・・・

顔を近づけ口元からうなじあたりを嗅いだら
アルコールの匂いに混じり精液の匂いがします・・・・

其れだけではなく髪の毛はタバコの匂いに混じり所々にべた付く精液が付着していました。 

口で奉仕させられたのかと思いつつもブラウスの汚れを拭き取る際も
ブラの固い感触が無かったので改めて触ったらノーブラ・・・・・
まさかねとスカートを捲ったらノーパン・・・・
よく見ると股の付け根が失禁なのか濡れていました。

シートに広がらないようタオルをあてがおうとしたら尿ではなくアレでした。
それも少量ではないのが分かるぐらい・・・・・
もう唖然として頭の中は真っ白、何か他人事みたいでした。

外気に触れ少しは正気になったのか体を起こそうともがいているので
外に出して酔いを醒まさせようと抱きかかえたら
呂律の廻らない言葉でみーんな大好き・・・K子をもっと
可愛がってーーと瞳孔が開き目の据わった目つきでへらへら笑っているのには
殺気立ったようなゾッとする妖艶さがありゾクッとしてしまいました。

このままの姿で帰ったら義母や兄嫁に何か言われかねないので
何処かで汚れだけでも落としたいと思い
混乱する頭の中に妻の実家が開いている直売所が浮かびました。

直売所は双方の実家の中間にあり、控え室とシャワー室もあるため打って付けの所です。 
ただ鍵が無いと入れないのかと想いつつも
もしかして兄嫁が渡してくれた鍵束にあるのではと一縷の望みを賭けました。 

幸運にも5本の鍵には納屋、車庫、農機具庫、待屋、直売所と
それぞれ名札が付いていました、
良くみると如何いうわけか直売所の札だけ新しいものになっています。

もしかして兄嫁はこうなることを予測していたのかも知れません・・・・。
深夜の直売所はシャッターが降ろしてあり、裏口からしか入れません、
裏口に廻り室内灯をつけた後車に戻って妻を下ろし、
取り合えず控え室へと運び込みソファに寝かしてシャワーの準備にかかりました。

直売所には野菜や果物など翌日売るための物が結構ありましたそんな中、
片隅の方に野菜の泥を落とすときに使うタライがあったので
それをシャワー場に運びお湯を溜めようと考えました。 

15分ぐらいで半分ほど溜まったので妻の元へ行き衣服を脱がせにかかりました、

その時へらへら笑みを浮かべ口元はだらしなく明け気味の妻の口から
思いもよらない言葉が発せられました、なーにー・・・まだしたいのーーー・・・
と言いフラフラしながら衣服を脱ごうとしている姿にこれがあの妻なのかと半信半疑でした、

ともかく良いから良いからと宥め裸にしてシャワー場に連れて行き、
ぬるま湯のタライへ入れました、長方形のタライは半畳より少し大きめで
大人が横になれる程でしたので頭を縁に載せて寝かすようにし洗い始めました。

洗い初めて分かった事は首筋や乳房の周り大腿部の付け根付近に
赤い痣と言うか点々とキスマークが沢山付けられていました。 

特に乳首は噛まれたのか両方とも歯形で血が滲んでいます・・・・
あまりの強烈さに恥ずかしながら私の股間は暫くぶりに
ビンビンに怒張し漏れそうになってしまいました。 

シャワーのヘッドを外しホースを繋いで水圧を強めにしながら隅々を洗い流し
最後は膣内を洗い始めました、

ちょっと水圧が強かったのか妻はウーン駄目――ッと呻きましたが
かまわず中へ入れた所、白いフワフワが出てきました、まだ残滓が結構あったようです。

何とか洗い終えて控え室に運びタオルケットが数枚あったのでそれに包みました。

時計を見ると2時近くになっていたので
実家へ帰らずここで夜を明かす事にしシャワー場の後片付け後、仮眠を取ることにしました。

全てを元に戻して控え室に戻ったら妻は暑かったのかタオルケットを肌蹴た状態で
寝息をかいて熟睡していました。 薄明かりの中にほぼ全裸に近い白い肢体の中で
股間の茂みの漆黒だけが妙に卑猥に見えましたが
挑むことなくウトウトとしてしまい近所の鶏の鳴き声で目が覚めた次第です、

時計を見ると4時になろうとしています。
外に出て体の鈍りを伸ばしていた所に軽トラックが入ってきたので
慌てましたが良くみると朝仕事に向かう兄嫁でした。

やっぱり此処にいたのね・・・といいお母さんには内緒にしておくから
貴方の実家に行ったことにしてもう暫くしたら帰りなさいと言われました。

鍵の事を言ったら予備があるから大丈夫といい
直売所は8時から開くのでそれまでには出るように念をおされました。

そして目を潤ませながら貴方にだけはこんな姿を見せたくなかったのにと
肩を震わせている姿に兄嫁の優しさを感じ頭が下がる思いでした。

兄嫁にこんなことぐらいで俺の気持ちは変わらないよと強がりを言ったら少し微笑んで
分かったといい私に車の中から紙袋を持ってきて渡した後、朝仕事にいきました。

私は中身を訊ねようとしましたが兄嫁の目を見ていたら
凡そ見当が付きましたのでただ頭を下げて有難うとだけ言うのが精一杯でした。

兄嫁もウーンいいのよと言いましたがやはり視線は合わせ辛かったのか俯き加減でした。 

控え室に戻ったら車の音と話し声で目覚めたのかバスタオルを体に巻いた妻の姿がありました。  

悪い事をしてしまったと思っていたのか俯いて肩を震わせながら嗚咽しています。  

何も言わず妻の脇へ姉さんから預かったと紙袋を渡してやりまた外に出ました。 
しかしこの後どうしたものか・・・・。

兄嫁から預かったものを妻に渡しかれこれ30分ほど外の空気を吸い
直売所に設置されている自販機のコーヒーを飲みながら冷静になろうと葛藤しました。

甘いはずの缶コーヒーが苦く感じられ今置かれている立場を表しているようです。
少ししてそろそろ此処を発とうと思い控え室に戻りましたが
妻はまだ着替えも済ませていませんでした

私は少しイラッとした口調で何してるんだ!
早くしないと手伝いの人たちが来てしまうよと
妻を急かしました

妻はイヤイヤするように首を振りながら
もういいの、もういいのよ、と相変わらずでした

私はいいから早くしてと肩に手をかけましたが
放っといてョ! もう構わないでと言われ
冷静さを保とうと思っていた私も昨夜の事を考えると
どうしても怒りが込み上げて来てついいい加減にしろと手を上げてしまいました

妻は泣きながら殴ってすむならもっと殴ればと半ば開き直った態度でしたが
これ以上の押し問答は無用と思い嫌がる妻を無視して身体に巻いていたバスタオルを剥ぎ取り
兄嫁が用意してきた下着を広げて着けていきました。

バスタオルを剥いだ妻の白い肢体には
昨夜の痕跡が明り取り窓から射す朝日にクッキリと表れておりました

ブラを着けるとき乳首をチラッと確認しましたが
根元のところが赤黒く鬱血状態です。
妻は乳首や乳房、特に乳首を責められると弱いので
たぶん執拗に舐め回されていたんだろうとおもいました。

最初はあがらっていた妻も私の有無を言わせぬ態度に観念したのかされるがままでした。
ショーツを履かせるときも自分で履くからと言うのを無視して続けお尻を上げないと
履けないのでシリと言い大腿部をピシャリと叩き即しました。

妻はアン・・と一言発した後イジワルと睨み付けてきました、
怯えと媚びを含んだその目付きには女性の強かさを表しているようでした。

着替えも済ませ、控え室、物置、シャワー場を片付け
直売所を後にしたのは6時を過ぎていました
その後自分の実家に向かおうとしましたが妻からお母さんに
今は会いたくないというので行く当ても無かったので
お見合いをした時に行った湖の辺にいくことに決め車を走らせました。


会話の無いまま目的地に着き湖の辺のベンチに座って水面を見ていたら
妻が脇に座りごめんなさいと謝りました
私は返事することも無く家族連れが楽しそうにボート遊びしているのを見ていました
謝ってすむことじゃないけどといいつつ妻の口からポツリポツリと語られた過去の出来事には正直ショックでした
専門学校を卒業して上京、医療器具メーカーで勤務を開始して2年程経った時の
忘年会でお酒を勧められ深酔いし過ぎた時に介抱してもらった上司とその後深い中に
なってしまい体の関係を続けた事、その結果妊娠、妻子ある方だったので堕胎を迫られ泣く泣く親の元へ帰り堕胎した事、その後郷里に留まり叔父の病院で事務員として
働いているとき元彼が交通事故で運ばれてきて入院中に交際が再開した事
元彼が定職に就いていない事に両親が交際を反対しお見合いを境に分かれたこと
親が交際を反対している間も元彼とは肉体関係があり妊娠と流産をした事など話してくれました。
妻はこの話を始めた時、離婚も考えていたんだと思います。
何も言わない私に妻は痺れを切らしたのかネー何か言ってョ と相槌を求めましたので
昨日の事を含め近年の事を聞きました。
妻はチョット考えてましたが分かったと言い何かに衝かれたかのように話し始めました。
それは
義父の他界後郷里に帰っていたころ母の相手に疲れていた妻に憂さ晴らしにとカラオケに行かないかとアヤちゃんに誘われて何度か行った
送迎はいつもアヤちゃんがしてくれていたので母も兄夫婦も何も言わなかったこと
ただお酒を飲み始めたころから長居をする妻にアヤちゃんは困り兄嫁に迎えを頼んでいたことが分かりました
兄嫁が私に見せたくなかった、という言葉がようやく此処で理解できました
以前同じようなことが何度かあり兄嫁が迎えに行っていたそうです
でもそのころは今回みたいな破廉恥さは無く衣服を肌蹴た状態で抱き合っていたり
寝かされていたりしていたという事でした
そんな中で二度ほど前後不覚の状態の妻を兄嫁は介抱してくれたそうで
直売所に連れてきて汚された体を拭きながら何でこんな事してるのと泣きながら
介抱してもらったということでした
昨日の飲み会は友達だけで最初はやっていたが遅くなると姑がうるさいということで10時にはお開きになったこと、アヤちゃんが送るといったのを断り同店内で意気投合していた男女数人で件の店に向かったこと。
その店で盛り上がって居た所に元彼の友人が現れ元彼の言を教えられ涙を流したとき
ここに呼べばという誰かの声に呼応してそうだなーと言い電話されたこと
程なくして現れた元彼もだいぶ出来上がっており逞しい体躯に抱きしめられ懐かしさに
抱きついてしまったこと
その後は進められるまま飲んだカクテルに体の中が熱くなり元彼のキスと乳房への
愛撫に昔の感覚が蘇り体の中から快感がこみ上げてきてしまい声を上げてしまったそうです
その声を聞いた数人が囃し立てるようにしたため元彼が妻の衣服を脱がし乳首への
責めや下半身への愛撫を執拗に実施・・・・・
何度も寄せ付ける快感のうねりに耐えられなくなり妻は自分から元彼のモノを頬張ったそうです
懐かしい元彼の一物はそれだけでも媚薬だったのか挿入されたときは我を忘れて
いたそうで無意識に腰を振っていたということでした
私は店内でよくそこまでやれるな・・・・それも他の客の前でと悔しそうに言いましたが
概にその時は元彼やその友人知人だけになっておりいわば貸しきり状態だったといってました
飲むと陽気になり大胆になる妻の容姿158-87-55-90からは彼らにとって良い捌け口だったのかもしれません ましてや熟れた人妻の肢体は格好の獲物だったと思います
妻も酔っていたので元彼の精飲と射精は覚えていたが途中から口に入れられ鼻をつままれるたび飲み込んだので何人かは覚えていないみたいでした
短時間で何度も絶頂感を味わされくたくたになっているところに他の客が来たため
元彼が送るということで店を出たとき私と鉢合わせになったみたいです。
新しい客が来なければまだまだその行為は続いていて妻の痴態をあるいは見る羽目になっていたかもしれない事に気づき想像したら下身が疼いてしまいました
全部ではないものの粗方のいきさつを話し終えた妻は何かホッとしたのかサバサバした感じでどう分かった私のこと・・・いいわョ 貴方の好きにしてといい車の方に戻って行きました
私は暫く水面を見ていましたが意を決して車に戻りましたが車の近くに妻はいませんでした 
辺りを見回したところ松林の松ノ木に寄りかかった妻が何かを見つめている様子
妻に近づいて何見てるのと声をかけたら妻の視線の先にはボール遊びをしているお子様連れの家族の姿がありました
いいわね家族って・・・・という妻の目には涙が溢れていました
馬鹿だなー俺たちだって家族だろーと抱き寄せるとバカバカといいながらそんなに優しい言葉掛けないでーといい嗚咽してしまいました
周りの視線を気にしながらそそくさと車に戻り家路に着きました
実家は丁度昼食を終えた所でしたので義母に昨夜はあまり遅かったので実家に行って泊まった事
夕方帰京することを告げているとき兄嫁がお茶を運んで来たのでお礼をいい今夜帰る事を兄嫁にも伝えました
兄嫁はそう・・・といい疲れてるだろうから帰ってゆっくりしてね、持ってゆくお米と野菜は納屋の前に置いてあるからと言いながら席を立ちました
私は兄嫁を見上げて何か言おうとしましたが兄嫁は首を振って目で黙って帰りなさいと
言っているようでした
夕方少し早めに実家を経ち途中私の実家に立ち寄り、仏壇に線香をたむけてから
郷里を後にしましたが仏壇に手を合わせている妻からは体中に刻まれた昨晩の痴態やこれまでの痴態が嘘のようで夢の中の出来事みたいです
自宅には11時ごろ着き荷物の整理と翌日の仕事の準備でバタバタしてしまい入浴を済ませ床に就いたのが0時過ぎでした
眠りかけたとき妻がバスタオルを巻いた姿で入ってきて目の前でいきなりバスタオルをとり私の体よく見てこんなにされた体でもいいのと乳房や大腿部を晒しています
私は顎で隣を指し肌がけ布団を捲りました
潤んだ目で私を見下ろしていましたが電気消すねといい脇に滑り込んで来ました
その後はすがり付いてくる妻を抱きしめて軽く愛撫して寝るつもりでしたが昨夜の今日
で時間的にも同じ
妻も田舎の事をかき消してと積極的に求めてきたためつい求めに応じてしまいまして
節操がないと思われるかもしれませんが欲望には勝てませんでした
妻の体をくまなく愛撫しつつ乳首に舌を這わせ甘噛みしたらウッという声の後ヒッ
といったので昨夜の痕が痛いのかと思い他に移動しようとしたところもっと噛んでと
乳房を押し付けてきました
乱れ行く妻の肢体と昨夜の痕を見てみたいと思い電気を点けました
いやーっと妻が叫びましたがかまわず行為に移り乳首への攻め下腹部への攻めと
続けいよいよ挿入、妻の股間はぐっしょりでぬるぬるしてます
しかし私にとって挿入感というか何と言うか抽送感が無いのです
まるで表現は悪いがスカスカでした
昨夜太いのでだいぶ犯されたため締りが悪いようでした
妻も気づいたのか私のモノを頬張り一心不乱にバキュームしたりして何とか
出させようとしています
今までに無い行為に驚き怒張した一物から勢い良く妻の口に出してしまいましたが
妻はウッと言ってそれを嫌がりもせず飲み込んでしまいました
残滓を舐めとっている口元には昨日同様精液が付着しています、ただしそれは私のです
妻は今私としているのか元彼としていたのを思い出してしているのか分かりませんが
上気させた顔と媚を含んだ目には淫乱といった表現が当てはまりそうです
そんな妻の変化に刺激されたのか私のモノも何時もより長く怒張を続けバックで嵌めたときは妻も私も長く快感が続き射精も長く感じられました
妻はアーっ出ちゃうーッと叫び腰をヒクツかせて股から塩を吹かせてしまいました
私の知らなかった妻の体の変化がまた一つ現れた感じです。
私の知らない間ここ数年で女の喜びというか絶頂感を教え込まれていたようで何だか
虚しいと言うかそんな体にされたことを嬉しいと思いばいいのか考えていたら
急にしぼんでしまいました
とにかく郷里にはまたあの元彼グループがおり妻の帰りを待っていると思うと帰したくない反面、どんなふうに乱れた痴態を見せるのか見てみたい心境でもあります
あれからまだ二カ月も経っていない現在、夜の営みも数回で夫婦仲はまあまあです
それと妻の体に刻まれた痕跡も消え去りイライラと興奮していた材料もなくなって
半立ちが続く昨今です
今年の年末はどうしようか今から心配です
取り留めの無い文章で申し訳ありませんでしたがこれが秋にあった出来事です

変な目的じゃなければ、下着姿までなら・・・

2ヶ月ほど前の事です。
妻は32歳で真面目な性格のスレンダーな体型をしています。

書き込みに数人の方からレスがあり、その中の一人の方とやり取りしました。

その方は50代の既婚男性でカメラ店を経営されていました。
歳はかなり離れていたのですが偶然にも同じ市の方だったのでその方に決めたのです。

その方と色々とメールで話し合い、実際に合ってみました。
お酒を飲みながら色々と計画を練りました。
その結果、その方の店に妻がパートに行くように仕向けてみようと言う事になりました。
妻も子育てが一段落したのでパートを探していた事も有りますが。

妻の探している時間などの条件は聞いて知っていたので、条件に合うような求人のビラを作って貰い
自宅マンションの全てのポストに入れておいてもらいました。

結果、妻はその求人広告に引っ掛かりました、他にも2人の奥さんの反応があったらしいのですが、
当然相手の男性は妻を採用しました。
相手の男性は慎重な性格の方で妻が慣れてくるまで普通に接していたようです。
妻が働き初めて半月ほどしてから、相手の男性が妻を始めて食事に誘いました、
しかし相手の男性はその時は何もそんな素振りも見せないようにしたそうです。
私はもどかしかったのですが、お任せしていたので状況を見守りました。
その後、相手の男性は何度も妻を食事に連れて行きました、
妻もかなり年上であまり警戒心はなかったようでした。
最初は一緒に昼食にいく程度だったようですが一月後には、
店を閉める時間に妻と約束して夕食に出かける位になっていました、
妻もご馳走して貰える事に魅力があったのか、
それとも雇い主の誘いを断れなかったのかは分りませんが、子供を祖母に預けて出かけてました。

私は何時も残業で帰宅は深夜だった事も後押ししていたのかも知れません。

そして先週の木曜日に突然相手の男性から私の携帯に連絡が入りました、午後9時過ぎでした。
(今、奥さんと食事しているんだけど・・・)と連絡がありました。

その内容は、相手の男性が妻と食事をしながら妻をモデルに写真を撮らせてほしいと妻に言ったそうです、
妻の反応も悪くなかったので相手の男性は
(出来れば、少しエッチな撮影もしたいんだけど・・)
と言ったそうです、妻は暫く考えて
(変な目的じゃなければ、下着姿までなら・・・)
と承諾したと言う事で、私に確認するために電話したとの事でした。

これからは、後日に写真を見せて貰いながら聞いた話です。
その日、相手の男性は食事の後、妻を連れて店に戻りカメラを持ち出し、
河川敷や公園でまず妻の普通の写真などを撮りその後、妻を連れてホテルに入ったそうです。

その頃には妻も緊張していた雰囲気だったらしいです。
妻も大人の女です、当然ある程度の事は理解してたようでした。
部屋に入り、着衣姿の撮影から始まり徐々に脱がして撮影したらしく写真を私に見せながら説明してくれました。

そして下着姿の妻の写真のあとブラをとり乳房を隠すような仕草の写真へと続きました。
胸が高鳴りました。

結局、妻は全裸にされて撮影されていました。
全裸と言っても服を着ていないだけでそれ程卑猥では有りませんでしたが私は興奮しました、
その後シャワーを浴びる妻の写真はなりました。
この時点で私は当日何があったか聞いていませんでしたが相手の男性は別の袋から続きの写真を見せてくれました。
その写真は1枚目から驚くような写真でした。

ベットの上で妻が股を少し開いて伏し目でカメラを見つめていました。
そのポーズの写真が何枚か続いたあと、妻の横にパンツ一枚の姿の相手が写っていました。

この後は最後に相手の男性が妻がシャワーを浴びている最中に妻には秘密でセットしたと言う隠し撮りのビデオも貰ったのでその事を書いておきます、
ベットの上で色々と注文されてポーズを取る妻の撮影していた彼はカメラを三脚にセットして、妻の横に寝転びました。
妻もその後の流れは覚悟していたようであまり驚く様子もありませんでした。
彼は、時折リモコンで撮影しながら妻の乳房から愛撫し始めました。
彼に乳房を舌先で愛撫され、指で陰部を愛撫されていた妻は次第に喘ぎ始めました。

暫くすると妻は自ら彼のパンツに手を伸ばしペニスを擦り始めたのです。
この行動には正直驚きました。
そして彼がパンツを脱ぐと、妻はゆっくりと姿勢を変えて彼のペニスを握り締め、舌先を這わせ始めたのです。

ここまで行けば、当然のように行為は進んでいきました。
暫く妻にフェラさせていた彼は妻をベットに再び寝かせ妻の上に覆い被さるように体勢を変えると、妻も自ら脚を開きました。
彼は勃起したペニスをそのまま妻にゆっくりと挿入しました、
彼の動きに合わせ妻も喘いでいました。
体位を変え、バックで激しくピストンされた妻の姿は非常に卑猥でした、
その後また正上位に変り相手の男性は激しく腰を動かして妻からペニスを抜くと、妻の乳房に射精したのです。
暫くすると妻も恥ずかしくなってきた様で照れながら彼と会話していました。
ビデオはここまででしたが・・・・・

続き。。。。。。。。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

別なところに投稿しましたが

別のところに投稿しましたが・・・。

私は、秋山という男に陵辱され、その時のビデオをネタに今でも言いなりに
されています。
秋山は、滋賀のある料亭旅館の跡取りで、私はそこの専属エステティシャン
として働いていますが、実はもう一つの顔があります。
それは、秋山の宿泊客への陵辱を手助けするという、女性として人間として
最低の顔です。

約1年前、経営コンサルタントを退職して跡を継ぐために滋賀に戻った秋
山。
ほとんど断る自由を与えられないままに同行した私。
地方のホテルや旅館でも、マッサージ師はいますが、専属エステティシャン
がいる料亭ホテルは珍しいということで、テレビの地方局が取材にきたこと
や、観光案内などでも大きく紹介されました。

元々、地元でも従業員が100人以上いる由緒ある旅館として知られていた
ようですが、この一時のマスコミ宣伝で、ますます人気が上がり、若社長と
しての秋山の評価も、旅館の大幅増収とともに上がっていく一方でした。

その後、秋山は本館の裏側、まだ舗装工事などが行き届いていない林の入り
口に別館を建設しました。
工期が6ヶ月ほどで、二部屋しかないこじんまりしたものですが、家族連れ
や女性同士のグループなどで、こちらもオープン当初から賑わいました。

昨年の春のことです。フロントで二人連れの女性客がチェックインの手続き
をしようとしている時に、秋山が別館をすすめているのを見かけました。
大阪から来た女子大生の二人組で、GパンにTシャツというラフな格好でし
たが、二人ともテレビで見るようなアイドル並に美人でスタイルがとても良
く、私は、秋山が憎いはずなのに嫉妬心を感じていました。

普通ならフロントのスタッフがお客様の荷物を部屋までお持ちするのです
が、
この時は秋山自らが二つのバッグを持って、女性二人を別館へと案内してい
きました。
今まで総支配人である秋山が、そのようなことをすることを見たことがない
ので違和感を覚えましたが、3人に着いていく訳にもいかず、後姿を見送り
ました。

その日の夜8時頃です。
秋山がエステルームに来ました。
エステルームには、秋山の婚約者とされている私と市岡さんという23歳の
女性が専属でいます。
彼女は、大阪のエステ専門学校に秋山が何度か足を運んで選んだ女性で、東
北出身らしく色白で控え目な、日本人形を思わせるような美しい顔立ちで
す。
二人しかいないので、エステルームで待機中はよく話をしますが、彼女はど
ちらかと言うと聞き役で、いつも私の話すことを、はにかむように笑顔で聞
いてくれ、同僚というよりは可愛い妹としてみていました。

秋山は、私たちに10時から別館の女性2人にロングコース(90分)を施
術する指示を出しました。
きっと、部屋に案内した時にエステを勧めたのだろうと思いましたが、詮索
はしませんでした。
ただ、今までそんなことはなかったのですが、私と市岡さんに『お客様はと
てもきれい好きなので、それまでに風呂に入っておくように』と言い残して
出て行きました。

きれい好き?お風呂? 二人連れはどちらもとても美人ではあったけど、着
物を着ていたわけではなくGパンにTシャツ・・・。
そんな彼女たちがエステティシャンにお風呂に入ってからという要望を出
す?
腑に落ちない感じがしましたが、市岡さんは『はい』と返事をして表情を変
えないので、私もあえて何も言いませんでした。

9時頃に市岡さんとお風呂に行きました。
普通の家のお風呂の1.5倍くらいの大きさの従業員専用風呂ですが、通常
は従業員通しとはいえ一緒に入ることはありません。
希望者は事前に申請をしてWブッキングしないように調整しているからで
す。

私が服を脱ぎ、最後にショーツを脱ごうとした時にふと振り返ると、市岡さ
んがこちらを見ています。
『やだぁ、あんまり見ないでよ。恥ずかしいじゃない・・・。』そう言うと
『す・すいません・・・。圭○さんの肌があんまり綺麗だったんで・・・』
『もうー、お世辞ばっかり(笑)。市岡さんも早くしないと間に合わないわ
よ』
そう言って先に浴室に入ります。

かけ湯をして湯船につかったころに市岡さんはようやく入ってきました。
手ぬぐいを縦に胸下くらいから持っていましたが、思わず魅入ってしまうほ
ど白くきめ細かい肌で、胸は小ぶりですが薄いピンク色をした乳首が腕の
隙間から見えます。
恥ずかしいのか私に控え目な笑顔をすると、かけ湯をしモジモジしながら
『あの・・・、入ってもいいですか?』と聞いてきました。
『いいわよ。でも狭いから、私、先に体洗おっか?』と聞くと
『いえ・・・、圭○さんとこうやってお風呂に入るの初めてなんで、ちょっ
とだけ一緒に入ってもいいですか?・・・』
と言われ、可愛い妹と思っていた彼女のそんな甘え方にドキッとしてしま
い、
『え?うん・・・、いいわよ。じゃ一緒に・・・』
と答えてしまいました。

横幅は普通のお風呂より少し大きいだけなので、二人で入るとどうしても
体が触れ合ってしまいます。
肩から腕と、太ももの外側がちょっと触れるだけなのですが、それでも彼女
の肌のすべすべさが分かります。
ふと下を見ると、彼女のアンダーヘアがゆらゆらと揺れています。
彼女に似合って薄めで、ほとんどカールしていません。

私の視線に気付いた彼女に
『圭○さん、そんなとこ見たら恥ずかしいです・・・。』
と言われ、慌てて視線を外し
『御免なさい。いえ・・・あの・・・ほら!私ってけっこう毛が薄いから
それが気になってて・・・、市岡さんも薄いから嬉しくって・・・』
自分でも何を言っているのか分かりません。
ただその時は、私にその気がないことを、同性愛者と誤解されたくないこと
を説明するために必死でした。

『ほんとですね。圭○さんのあそこの毛も私と一緒で薄いんですね』
そう言いながら、じっと私のあそこを見る市岡さん・・・。
普段は清純そのもので、下ネタのシの字も言わない市岡さんの口から出た
“あそこの毛”という淫語。それとじっとあそこを見られることで興奮して
しまい、あそこがジュンとしてしまいました。

同性愛の趣味はないはずの私が、そんなことでドキドキするなんて自分でも
意外でした。
それ以上は何もなく、彼女の後に体と髪を洗ってお風呂を出ましたが、あそ
こに触れると、少しだけですが水ではないもので濡れていました・・・。

施術用の作業衣を着て髪をとかすとちょうど良い時間でした。
私と彼女は本館を出て、裏手の別館に行こうとしましたが、内線が鳴ったの
で私が出ると秋山からでした。
市岡さんに代わってと言うので代わり、エステルームのドア辺りで待ってい
ました。市岡さんの電話に応答する声が聞こえます。
『はい・・・。はい・・・。えっ?それは・・・、で
も・・・。・・・・・。
・・・・。はい・・・。分かりました・・・』
最後の方は消えそうな声になっていたもので、少し気になり
『総支配人なにって?』
と聞きましたが、
『いえ・・・、いいんです。私への指示だったんで・・・。』
と答えるだけです。少し落ち込んだような雰囲気がありましたが、もう時間
が迫っていたので、二人で別館へ向いました。

『お邪魔しまーす。ご予約頂いていましたホテルのエステサービスです。』
そう言うと、中から鍵を開け、備え付けの浴衣を着た女性が出てきました。
ボーイッシュとは彼女のような人を言うのでしょう。
髪はうなじが隠れるか隠れないかくらいの短さですが、パッチリとした大き
くて二重の瞼がとても魅力的な女性を表現しています。
少し古いですが、女優の内田有紀さんに似た人です。
『楽しみにしてました!よろしくお願いしまーす!』
とても明るく言う彼女は千夏さんと言い、性格的にもボーイッシュで女性の
私が言うのも変ですが、サバサバとした屈託のない女性です。

部屋に行くと、もう一人の女性も待っていて
『よろしくー』
と言います。こちらの女性は慶子さんと言い、肩下までの黒くて艶のある髪
に、美人というより可愛いという方がぴったりの女性でした。
一時期ブレークした小野真由美さんに似ています。
東京でエステをしていた頃も含めて、二人連れで二人ともがこれほど美人で
スタイルもいいということは、経験上かなり珍しいことです。
挨拶がてらに、
『モデルでもされてるんですか?』
と聞くと、千夏さんが
『あはは。そんなわけないじゃないですか。慶子は可愛いけど私なんて。
(笑)』
と言えば、慶子さんも
『何よー、いっつも二人で歩いてて声かけられるの千夏じゃない!』
と言い返しますが、私から見れば、やはり二人ともアイドル並かそれ以上に
美人です。

先に部屋に入った私が千夏さんを、市岡さんが慶子さんを担当することにな
りました。
別館の部屋は二部屋ですが、ふすまを開けているので実質は1部屋です。
それぞれに布団が敷いてあり、3ー4メートルくらい開いています。

千夏さんも慶子さんも、全身マッサージを希望とのことで、二人ともうつ伏
せになってもらい施術を始めます。
肩から背中、腰、大腿部、ふくらはぎ、足裏と進めていきますが、市岡さん
の方が私より少しペースが早いようで、先に慶子さんを仰向けにします。

仰向けでは基本的に腕や大腿部を重点的にするのですが、何気なしに市岡さ
んを見ると、上腕から腋の下、わき腹と移動して、気のせいかバストマッサ
ージを始めているようです。
慶子さんの耳元に口を寄せて
『気持ちいいですか?』
と聞くと、慶子さんは
『はい、とっても・・・。んむっ・・・』
と答えます。

私も追い付き、千夏さんに仰向けになってもらいます。
私はマニュアル通りに施術していくのですが、市岡さんがバストばかりマッ
サージするのが気になり、ついついそちらを見てしまいます。
そのうち、市岡さんが慶子さんに
『浴衣の前を開けます。その方がマッサージしやすいので・・・。』
と言い、慶子さんの返答を待たずにさっさと帯を解いて浴衣を広げます。

予想通りに大きなバストですが、仰向けでも型崩れをしていません。
同性の私が羨み、ドキッとさせられるほどの綺麗なバストです。
照明を落としているので色までは分かりませんが、大きなバストにちょうど
バランスの取れた10円玉くらいの大きさの乳首が見えます。
私は千夏さんを惰性でマッサージしながら、食い入るように慶子さんのバス
トと市岡さんのマッサージを見ていました。
彼女も私も、対面ーお客様の側面ーにいましたので、はっきりとそれぞれの
お客様や施術者が見えます。

普通なら、お客様からバストマッサージの要望が出なければ、私たちからす
ることはありません。一応のチーフとして本来なら市岡さんに注意をするべ
きなのですが、お風呂で少し気持ちが高ぶっていたことと、慶子さんのバス
トが綺麗なことで、ただボゥーと見ているだけでした。

市岡さんは、慶子さんのバスト両側からすくい上げるようにも揉んでは離
し、
揉んでは離しを繰り返しています。
そのうち、慶子さんの口から
『はっ・・・、あん・・・』
と言う声が漏れました。
目を凝らしてみると、乳房を揉み上げたところで手を止め、親指で乳首を擦

ているようです。
『んむ・・・、んふ・・・、あんっ・・・』
慶子さんが聞こえるか聞こえないかの小さな喘ぎ声を出します。

『慶子さん、感じちゃってるんだ・・・』
そんなことをぼんやり考えていると、それまで目を瞑っていた千夏さんが異

な雰囲気に気付いたのか目を開け、慶子さんの方を向くと
『やだ、慶子、色っぽい声だしちゃって感じてるの?』
と聞きます。
慶子さんは何も答えません。
後から考えると、どうしてそんなことをしたのか分かりませんが、私は
『じゃあ、こちらもバストマッサージに入ります』
そう言うと、千夏さんの浴衣の前を開けました。
『えっ?そんなのもコースに入ってるんですか?』
ちょっと驚きながらも胸を隠さない千夏さん。
『はい。綺麗なバストも女性にとって大切ですから』
咄嗟にそう言ってしまい市岡さんを見ると、
今までに見たことがないような艶っぽい顔で微笑んでいます。

その頃には市岡さんは、慶子さんの乳首を親指と人差し指で本格的に愛撫
しており、私の中で変な対抗意識が生まれました。
千夏さんのバストも慶子さん同様に大きく、乳首は薄い茶色ですが大き過
ぎず、形もまん丸で綺麗です。
バスト全体を上から掌で包み込むように揉むと、掌に当たっている乳首が
次第にコリコリと硬くなっていくのが分かります。
『私の愛撫で千夏さんが感じてる・・・』
そのことが私を興奮させます。今まで、同性に対してこんな気持ちになっ
たことはありません。
ですが、この時はもっと千夏さんを気持ちよくさせたい!そんな思いが
湧き上がっていました。

『ふっ・・・、んむ・・・はっ・・・あん・・・あん・・・』
千夏さんの口からも喘ぎ声が漏れ出します。
ボーイッシュな千夏さんが女の声を出しだしたことが、私の心を一層淫ら
にしました。
千夏さんの乳首に吸い付きたい気持ちを抑えて、市岡さんと同じように
親指と人差し指を使って乳首を集中的に攻めます。

『あんっ!あんっ!・・・・んんっ・・・あー・・・あんっ・・・』
隣では、慶子さんが堰を切ったように、さっきまでの控え目の喘ぎ声から
大きな喘ぎ声に変わっています。
それを合図のように千秋さんも
『あー!んくっ!・・・あっあっあっ・・・あーんっ・・・』
と喘ぎ、体をクネクネとくねらせ始めました。

『いやーん、そんなことまでぇぇ・・・あうん!あんっ・・・はん
っ・・・』
とうとう一線を越えてしまいました。
市岡さんが慶子さんの乳首に口を当てています。
『なんでっ?・・・あんっ・・・こん・・な・・あっ・・こんなことま
で・・・』
そう慶子さんは言いますが、拒否はしていないようです。

我慢できなくなった私は、作業衣の上着を脱ぐとブラを外し、上半身裸に
なって千夏さんに覆い被さると、千夏さんの乳首にむしゃぶりつきました。
乳首を舌で転がすと、
『はぅんっ・・・あっ・・・だめ・・・恥ずかしい・・・あんっ・・・
慶子の・・・あんっ・・・慶子の前で恥ずかしい・・・くーんっ・・・』
そういって悶えます。少しだけ口を離して
『慶子さんだって楽しんでますよ。ほら聞こえるでしょ?』
そう言うと
『あーん・・・だって・・・あぅん!・・・でも恥ず・くっ・かしいー』
そう言いながら、千夏さんは両手で私の背中と頭を抱え込みます。

女性の乳首を咥えるなんて、もちろん初めてですが、ほんのりと甘い匂い
と味のする気がします。
自分がされて気持ち良かったことを思い出して、甘噛みをしたり唇で強め
に挟んだり頬ずりをしたり・・・。
その度に千夏さんは髪を振り乱し体をくねらせて応えてくれます。
『はっ・・・はっ・・・あぅん!・・・あんっ・・・あんっ・・・』

私たちエステティシャンは、爪を丸く短く切っているのですが、それでも
口で愛撫しながらそんな爪でわき腹をツーと撫でると
『くっ・・・んーーー・・・、はぁ・・・はぁ・・・、こんなの・・・
こんなの初めて・・・で・・・す・・・あん・・・はふぅ・・・』
完全に快感に溺れる女の声になっています。

気持ちでは駄目と分かっていても体が反応を始めると、いくら強い意志を
もっていても防げない・・・。
そのことは、秋山に無理やりとは言え、何度も何度も、前の彼氏ですら到
達させることがなかった私の中の最も深いエクスタシーに追いやられた私
が一番よく知っています。

思い切って、私の乳首と彼女の乳首が擦れるように体勢を変え、千夏さんの
唇に唇を合わせようとすると、
『それは駄目・・・、あんっ・・・それだけは駄目です・・・んふ
っ・・・』
と僅かに顔を横に向けます。
女にとって口づけとは、セックスとは違った神聖なものなのだと思います。
きっと千夏さんにとってもそうなのでしょう・・・。

それが分かっていながら、いえ、分かっているからこそ千夏さんとの口付け
をしたい!彼女のすべてをモノにしたい!そう思ってしまいました。
彼女の左の頬に右掌を当てて、そちらに逃げられないようにしてから唇を
近づけます。付いた肘を支えに乳首と乳首を擦り合わせることはやめませ
ん。
『うんっ・・・駄目ぇ・・・はぁ・はぁ・・・駄目ですぅ・・・あぅ
ん・・・
ふぅん・・・キスは駄目なん・・・ですぅ・・・はぁ・・・』

その時に、まるで秋山が私に乗り移ったかのような錯覚に陥りました。
やめて、駄目、と必死で逃げる私を執拗に追い詰めた秋山・・・。
駄目、と僅かに残った理性で拒否する千夏さんを執拗に追い詰める
私・・・。
それが分かっていながら、それでもやめることができません。
いえ、むしろ駄目と言われれば言われるほど、自分のモノにしたいという
欲望が大きくなってしまったのです。

今度は左手も使って、彼女の頭を完全に動けないように押さえます。
潤んだ目で私を見て、目で許しを請う千夏さん。
『私に任せて・・・。ほら、慶子さんはもう市岡さんに・・・』
少し右手の力を緩めて左を向かし、市岡さんが慶子さんにかぶさってキスを
している様子を見せました。
『むぐ・・・ふーん・・はぅ・・・あんっ・・・きゃん!・・・』
キスをされながら足を少し開かされ、市岡さんに膝と太ももで女性の部分を
擦られている慶子さん・・・。

『ね?あなたも・・・』
そう言って右手を下ろし、千夏さんの大切なあそこをショーツの上から指で
縦にすっとなぞります。
『ひぁっ!あん!!!』
たったそれだけで首を仰け反らし、太ももをキュッと締める千夏さん。
そぅーと顔を近づけると、目を見開いて私を見つめ返しますが、もう顔を
横に向けたりしません。

私にとっても、おそらく彼女にとっても初めての同性とのキス。
少し唇が触れただけの状態から、徐々にお互いが吸い付くように強いキスへ
と変わっていきます。
彼女の背中の下に手を回し、体が密着するように上から被さります。
彼女のあそこと私のあそこが、それぞれのショーツを隔てて触れ合っている
・・・、そんな満足感が私をより一層興奮させました。
千夏さんとのキスはとても甘く、前の彼氏とも秋山とも違う、ただ快感を
味わうだけではなく、気持ちが満たされるような・・・、そんなキスでし
た。

そんな甘いキスに浸っていると、隣の慶子さんが一際大きな声で
『はぁ!・・・もう駄目っ!駄目!駄目!駄目ぇーーー、イッちゃう!そこ
だめぇ!だめですぅ!イク!イク!ほんとに・・・ほんとにぃ!!!あぅ
ん!!』
そう言って全身を硬直させました。
市岡さんが慶子さんの足の方に寝転がり、彼女のショーツを横にずらして口

愛撫をしていたのです。
ほんの数秒間をとると、また市岡さんは舌を伸ばし彼女のあそこを舐めだし
ます。

『あっ!あっ!あっ!やめて!・・もうやめて!・・・イったの!もうイっ
たの!
あーん!また・・・また来る!また来る!・・・いやーーーんっっっ!かは
っ!』
一度イった後の女は弱いものです。私もそうでした。
たったの数秒で立て続けにイカされて慶子さんはピクリとも動きません。
市岡さんは、彼女のショーツの両サイドに両手をかけると、ゆっくりと脱が
して
いきます・・・。ゆっくりと・・・。
慶子さんの恥毛が見えだし、やがてショーツは太ももまで下ろされます。
私の方からは慶子さんの大切なところは見えませんが、恥丘がこんもりと膨
らん
でいるのが分かります。

市岡さんは、慶子さんの足をいったん閉じると、ショーツを足首から抜き去
ります。
そして自分も一度立ち上がってショーツを脱ぎます。
数時間前に初めてお風呂で見た市岡さんの裸・・・。
彼女らしく几帳面に自分のショーツを畳むと、慶子さんの横に添い寝をして
乳房を
口で、あそこを左手で愛撫します。
『はうっ・・・あんー・・・んむ・・・はぁ・・はぁ・・はぁ・・・』
傍目に見て、イカせようとする激しい愛撫ではなく、イッた後の余韻を持続
させる
ような優しい愛撫でした。

『同じようにしていい?』
千夏さんに聞くと、恥ずかしそうにコクリと頷きます。
今まで男性に感じなかった愛おしい気持ち・・・。
まるで数時間前に会ったばかりの千夏さんに恋をしてしまったようです。

首から肩、乳房と乳首を口で愛撫しながら、右手を千夏さんのショーツの中

忍ばせていきます。
まず、中指が細く柔らかい千夏さんの恥毛を感じます。
そこからゆっくりとした動きに変えます。
薬指と人差し指も恥毛に触れます。
指では、千夏さんの恥毛は私のようにあまり量が多くないように感じます。
手をそれ以上奥に進めず、しばらく小指も入れた4本の指で彼女の恥毛を触
ります。

ショーツに押さえられ、地肌に密着していた恥毛を指を鉤状に立てて、くし
でとく
ように上下に動かします。そんな小さな動きなのですが、千夏さんは
『あっ・・・あっ・・・はぁー・・・』
と小さな喘ぎ声をあげています。
私の指の動きでショーツがあそこに擦れていることを知ってやっているので
す。

もう少し強く擦れるように、私は指を更に立たせます。
『むっ・・・うんっ・・・あんっ・・・』
さっきよりも少し喘ぎ声が大きくなります。

私は意識的にゆっくりとゆっくりと手を奥に進めていきます。
彼女の割れ目の最上部に中指が届きました。
意外にも彼女の反応はありません。
もう少し指を進めて中指を割れ目にほんの少し、ほんの少しだけ引っ掛けて
クリトリスが当たっているであろう中指の腹を小刻みに動かします。

『あっ、はーん・・・あん・・・くっ・・・はぁ・・はぁ・・あぁ・・・』
彼女の喘ぎ声が一気に大きくなって、腰が持ち上がります。
『あっ・・・あっ・・・あっ・・あっ・・あっ・あっ・あっあっあっあっあ
っ』
彼女の喘ぎ声の間隔がどんどん狭くなっていき、絶頂がすぐそこまで来てい

ことが手に取るように分かります。

でも、そこで私は中指の動くペースを落とします。
そのままイクよりも、何度も焦らされた方が、絶頂の度合いが違うことを身

もって知っているからです。
『はぁ・・・あぅーん・・・あぅん・・・はぁ・・はぁ・・・』
彼女は足を擦り合わせて身もだえしています。

一度、手を彼女のショーツからさっと抜きます。
え!?という彼女の顔。
もう終わり?  そんな彼女の不安とも不満とも取れる表情。
私は隣で何度かの絶頂を終え、余韻に浸りながらこちらを見ている慶子さん

市岡さんの方を見ます。
阿吽の呼吸というか、彼女たちは私が何も言わなくてもノロノロとこちらへ
やって来ます。

私が千夏さんの右側、市岡さんは左の上半身側、慶子さんは左の腰の辺りに
座ります。
『慶子さん、あなたが千夏さんのショーツ脱がせてあげて』
そう言うと、返事もなくまるで催眠術にでもかかったように慶子さんはゆっ
くり
と千夏さんのショーツを脱がします。

薄暗い証明の中でも、ショーツが千夏さんのあそこを離れる時に糸を引くの

分かります。
慶子さんがショーツを完全に足から抜き去っている間に、市岡さんがそぅー

千夏さんの左の乳房に手を近づけます。
私も右の乳房に手を近づけます。
慶子さんは千夏さんの足を割ってその間に寝そべります。

市岡さんと私が、ゆっくりとお餅を捏ねるように千秋さんの乳房を揉みなが

『どう?親友のあそこを間近でみて』
そう聞くと、慶子さんは
『とても綺麗・・・です・・・。』
『あなたも綺麗よ・・・。前からこうしたかったんじゃないの?』
『え?・・・そんなこと・・・千夏は・・・千夏は友達だから・・・』
『ふーん、じゃあ、千夏さんはどう?慶子さんがすぐ横で喘いでるのを見て
興奮しなかった?』
千夏さんは、はっとしたように顔を少し上げ、慶子さんの方を見て
『え?・・・そんな・・・そんなこと・・・』
『そうかしら?私にはあなたが慶子さんの喘ぐ声で興奮してたように見えた
けど・・・』
『だって・・・だって慶子は・・・友達ですから・・・』
『その友達に恥ずかしいところ見られちゃってるのよ・・・。』

思い出したように、恥ずかしがって太ももを閉じようとする千夏さん。
でも慶子さんが足の間に入っているのでそれもできません。
『慶子さん、あなたがしたいようにして上げて・・・。同性の・・・親友の
あそこなんて何もしたくなければ、何もしなくてもいいわ。私と市岡さんで
たっぷりと可愛がってあげるから・・・』
そう言うと、慶子さんは
『私・・・、私・・・、千夏!ごめんなさい!私、あなたが好き!今まで
気付かなかったの!今気付いたの!あなたが好きなのぉ!』

泣き叫ぶようにそう言うと、私が市岡さんがびっくりするくらいに千夏さん

お尻の下に手を回し、千夏さんの興奮してビチョビチョになったあそこに
貪りつくように舐めまわし始めました。

『え!?・・ちょっ・・ちょっと・・・あぅん!慶子!・・あんっ!どうし
たの?
ひっ!はぁん!・・・やめ・・・やめて・・・あっ・・・あっ・・・』
私も市岡さんも、あまりのことにただ見ているだけです。
慶子さんは一心不乱に千夏さんのあそこに貪りつきます。
『かっ・・・はぁっ・・・あっうん・・・だめ・・・だめって・・・慶・・
子、
イッちゃう!・・・あーんっ、イッちゃうよ・・・私イッちゃうよ!きゃ
ん・・』

ペチャクチャ・・・ペチャ・・・クチャ・・・ジュル・・・ジュル・・・チ
ュー・・
淫らな音が部屋中に響き渡ります・・・。
『あうっ・・、あっ!あっ!あっ!あんっ!あっ!あんっ!・・だっ・・だ
っめー!
もうだめぇぇぇ!イク!イッちゃう!私・・・私イッちゃうーー
ー!!!!!!』

慶子さんの顔にあそこを擦り付けるように腰を浮かし、暫らく硬直した後に
全身の力が抜けたかのように腰を布団に落とす千夏さん・・・。
しばらくは肩で息をしていましたが、ようやく落ち着くと
『はぁ・・はぁ・・はぁ・・、私も・・・私も慶子が好き・・・あなたが好
き・・・』
そう言って下から慶子さんを抱きかかえるように、慶子さんもそれに応えて
二人で抱き合います。

そんな二人を見ていると、腋の下から乳首にぞくっとする快感が・・・。
いつの間にか私の後ろに回った市岡さんが、両腋の下から手を差し込んで、
私の乳房と乳首を愛撫しだしたのです。
耳に熱い息がかかります。
『圭○さん・・・いいでしょ?・・・私たちも・・・』
そう言うと、右手がゆっくりと私のショーツの中に入ってきます。
正座をしていた私は、無意識のうちに足を伸ばし、足を少し開いてそれを助
けます。

クチュ!
市岡さんの手が私のあそこに届いた時、正座で閉じていた私のあそこ・・・
割れ目
が開いて中から愛液が溢れ出ます。
クチュ・・・クチャ・・・ピチョ・・・ピチャ・・・
『あっ!あんっ・・・市岡さん・・そこ!・・・そこが・・・あんっ・・そ
こが
気持ちいいの・・・もっと・・・もっと強くして・・・んっくはっ・・あん
っ・・』
今まで一度も口にしたことがない恥ずかしい言葉が出てしまいます・・・。

背中に当たる市岡さんの乳房を感じる自分と、あそこを弄られて絶頂を迎え
ようと
する自分・・・、それを客観的に見て感じている自分・・・。
まるで自分の中に何人もの別の私がいるみたいです・・・。

市岡さんがぴったりと私に後から密着し、足の指を使って器用に私のショー
ツを
ずり下げます。
片足から抜かれ、左足のふくらはぎに引っかかった私のショーツ。
それを何となしにみながら、高まっていく快感に身を任せます・・・。
市岡さんの両足を膝の内側にかけられ、徐々に大きく拡げられていく私の股
間・・・。
私の腰の辺りに、市岡さんが自らのあそこを押し当てているのでしょうか、
左右に擦れる感触が分かります・・・。

『はっ・・はぁっ!あっ・・・あっ・・・くっ・・くはっ・・はうっ・・は
んっ・・』
『うんっ・・うんっ・・くっ・・くっ・・あーんっ・・・・はぁっ・・は
ぁ・・はぁ・・』
私と市岡さんの喘ぎ声が高まっていきます・・・。
少ししか開いていない目に、慶子さんと千夏さんが近寄ってくるのが見えま
す。

恥ずかしい・・・。こんなに足を開いてるのに・・・、いや・・・恥ずかし
い・・・。
自分がしたこととはいえ、自分がされるとなると急に恥ずかしさが高まりま
す。
彼女たちの目は、私の顔と乳房、そしてあそこを交互に見ています。
そして、気だるそうにゆっくりと近づいてきます。
その間にも市岡さんの私への愛撫は続き、私のあそこから淫らな音が、私と
市岡
さんの口からは喘ぎ声が漏れ続けています。

たったの数十センチの距離を、まるで長距離マラソンのゴールに着いたかの
ように、
慶子さんと千夏さんは私の左右の太ももに顔を乗せます。
二人の女性、それも数時間前に知り合ったばかりの・・・、同性でも振り返
るような
美人でスタイルのいい女性・・・、そんな二人に最も恥ずかしいところを間
近で
見られていることに、恥ずかしさを感じながらも余計に興奮してしま
う・・・そんな
異常な状態でした。

私の左太ももに顔を乗せた慶子さんが撫でるように内ももを擦りだすと、千
夏さんは
自分が慶子さんからされたように、私の足の間に寝そべって顔を近づけてき
ます。
市岡さんは、千夏さんの意図が読めたのか、私のあそこを愛撫していた手を
のけます。

継続して刺激が与えられていた私の秘部。
市岡さんが手を離したことで、その刺激が途切れましたが、その直後にそれ
まで
以上の強烈な刺激が与えられました。
予想と期待をしていた通り、千夏さんが私のあそこを舌で弄りだしたので
す。

『かっ、はーんっ・・・うんっ・・・あん・・あん・・ひぁ・・・は・・は
ひっ・・』
秋山に無理やりされた時も、経験したことがないような快感を感じました
が、
それすら遊びに思わせるほどの大きな快感でした。

『んぐっ・・・がっ・・かはっ・・・あんっ・・・きっ・・はぁんっ・・も
う・・
わたし・・・イク!・・・イ・キ・そう・・・ひきゃんっ・・あうんっ・・・
イクっ!
ひぃくっ!ひぃっちゃうーーー!!!あーーーーーっ!!!!!』
   ・
   ・
   ・
   ・ 
   ・
まるで何時間も寝ているような感じでした。実際には5分程度なのです
が・・・。
乳房や太ももに心地よい刺激を感じて意識を取り戻しました・・・。
市岡さん、慶子さん、千夏さんがにっこりと私を見ています。
誰も何も言いません・・・。
ただ上手く言えませんが、言葉でなく気持ちが通じてる・・・、知り合って
間も
ないけどまるで昔からの知り合いだったような・・・。そんな気持ちでし
た。

最初に口を開いたのは市岡さんでした。
『圭○さん・・・。気持ちよかったですか?感じやすいんですね? くす
っ』
恥ずかしくて顔に血が昇るのが分かります。
まだみんな裸のままです。
こうして下から見ると、市岡さんも含めて3人ともなんて可愛い、美人なの
かと
改めて驚きます。

市岡さんと慶子さんも私が愛撫して上げたい・・・、市岡さんと千夏さんが
交わる
ところを見て見たい・・・。
そんなことを考えていた時、トントンとノックの音がして間髪入れずに
『ホテルの秋山ですぅ。入りますよぅ。うちのスタッフの戻らないのですが
何かあったのですかぁ?』
とドアを開けて入ってきました。

驚いて跳ね起きる私。
部屋に散乱した浴衣や薄布団で体を隠そうと慌てる慶子さんと千夏さん。
市岡さんだけは呆然とそのままでいました・・・。
秋山が部屋に入ってきて
『ほぅ?これはこれは・・・。うちの二人がそんなサービスを差し上げてま
したか。』
と言うなり、ニヤニヤと4人を見渡します。

『いえ・・・。ちょっと・・・、これは・・・。』
どうしていいか分からない慶子さん。
『ちょっと!失礼じゃないですか!出て行って下さい!早く!』
気丈に抗議する千夏さん。
どうしていいのか分からず、ただオロオロする私。
ただ一人、市岡さんだけはすべてを知っていたかのように、顔を背けていま
した。

『いいんですか?お二人の身元はチェックインの際にご確認しています。お
二人が
がこんな関係だったと知ったら、親御さんは悲しむでしょうねぇ。』
ニヤニヤしたままで秋山がそう言います。
『そ・・・そんな!ひどい!どうするつもりなんですか?』
言い返す千夏さんに秋山は
『今日だけ、私にもいい思いさせて下さいよ。こちらもリスクがありますか

その後ずるずると関係を迫ったりすることはありませんよ。いいでしょ?今
日だけ
なら?それとも・・・』

私の時と同じです。
何とかして上げたいのですが、こういう時の秋山は、誰も逆らえない雰囲気
があり、
まるで蛇に睨まれた蛙のように萎縮してしまうのです。

結局、千夏さんと慶子さんは秋山に犯されました。
それまでに高まっていたことと、秋山の日本人離れしたペニスも影響したの
でしょう、
何度も何度も貫かれて、何度も何度も絶頂を迎えていました。
私と市岡さんは、どちらか一方が秋山に犯されている間、性感が衰えないよ
うに
残る一人に愛撫を続けたり、市岡さんとレズ行為をさせられていました。

私は、一応秋山の婚約者として同じ屋根の下で暮らしているので、この時に
秋山が
手を出さなかったことは理解できますが、なぜ市岡さんにも手を出さない
の?
そんなことをふと思いながら行為に耽っていました。

答は翌日に市岡さんから聞きました。
秋山が彼女の学んでいた大阪のエステティシャン専門学校に採用面接と称し
て通って
いた頃に、採用を餌に食事に誘われ、飲めないお酒を飲まされ犯されたそう
です。
ビデオは撮られなかったものの、その後もホテルの空き部屋で何度か関係を
もった
そうです。
私が秋山の言いなりにされた時と全く同じ手口です。

しかし、彼女が一つだけ違うのは、私のようにビデオを撮られているわけで

ないので、逃げようと思えば逃げられることです。
そのことについて聞くと、彼女は処女だったそうで、秋山が初めての男性と
いう
ことと、オナニーすらしたことがなかった彼女にとって、秋山とのセックス

あまりの快感に、婚約者の私に悪いと思いながら離れられなかったとのこと
でした。

私は、本当は婚約者なんかじゃなく、強制的に言うことをきかされてるから
気にしないでと言いましたが、そう言いながら秋山が自宅にビデオテープを
置いている場所を知りながら、それを廃棄しようともせずに秋山の言いなり

なっている自分に気付いていました。
いえ、気付くのは東京から岐阜に着いてくる時に気付いていました。気付か
ない
ふりをしていただけということも自分自身で分かっていました。

今では、秋山だけでなく、市岡さんにも未練があって、恥ずかしい姿を撮影

れたテープがあるからという、自分自身への嘘をついて、未だに秋山の元を
離れられずにいます。
慶子さんと千夏さんは、あまりの可愛さに、出来心でしてしまった。本当に
愛しているのはお前だ・・・。そんな見え透いた嘘を無理やり信じ
て・・・。

残念ながら、慶子さんと千夏さんとはそれっきりになりましたが、市岡さん

は二人でレズをしたり、秋山をいれた3人でセックスをしたりの関係を続け

います。

実は、もう一つ告白することがあります。
私がこれほど詳細に告白することができたのは、このすべてが2台のカメラ

撮影されていたからです。私の時のように・・・。
私自身がそれをたまに見ながら、秋山のいない時にオナニーに耽ったりして

ます。
秋山は馬鹿ではないので、その後に慶子さんや千夏さんと関係を強要してい

とは思いませんが、またこの旅館に彼女たちが泊まりに来てくれる・・・、

んなことを夢見ています。
それほど私にとって素晴らしい一時だったのです。

この投稿は、誰にも離せないことを投稿することで、自分自身の気持ちを整

し・・・、もしも偶然にこれを読んだ慶子さん、千夏さんと再会できること

期待して書きました。

自分でも驚くほど長くなりましたが、これで投稿を終わります。

風俗並み?ドエロい美熟女!出会い系サイトPCMAXで出会ったSさん(47才)

Kuroです。

PCMAXの掲示板投稿からメッセージを頂いたので

いつもの方法 で 一通目でLINE開通!

正直全然47歳なんかに見えない!綺麗!

なんか下着写真も頂きました 笑

LINE移行後最初は警戒心高めだったのか

私みたいなオババに興味ないでしょ

セフレはいや 

生命が誕生する神秘的な行為であり、
快楽だけではない心と肌の相性とか・・・

とガードの高そうなやり取りが続いていたのですが、

やり取り続けるうちに

最近毎日Kuroさんでオナニーしてる

クリをたくさん愛撫してほしい

抱かれたい

アナルまで舐めたい

みたいな、メッセージが来るように。

ドエロの匂いがプンプンします 笑

日程を合わせていざ合流!

すると、写真以上に美人の

黒いパンスト黒いワンピース、

白いジャケットの熟女様!

ちょっとしゃがれたハスキーボイス!

合流直後に腕を組んでホテル直行!笑

数年前は、食事してからが定石でしたが

最近ホテル直行ばかり 笑笑

元には戻れません(´_ゝ`)

個室に入るとすぐにディープキス

ああん、ああん・・・早くしたい

と貪るように求めてきます。

キスしている間も腰が動いてるんですこの方。

押し倒しながら一枚一枚服を脱がせていくと、

基本黒と真ピンクの下着。エロい!笑


生まれたままの姿にしたところで

早く挿れて!とせがんでくる彼女を制して

キスしながら丁寧に丁寧に愛撫していきます。

首筋



・・・下はもうどうしようもないくらいの大洪水!

いざ挿入すると、大洪水過ぎてあまり挿入感がない 笑

ゆるゆるびしょびしょの下腹部を

ツキまくって1回戦は終了

すごかったのはここからです!

浴室で乳首舐め&手こき

濃厚なフェラからの袋舐め

既往立ちフェラ

アナル指挿入

アナル舐めながらの手こき

エロすぎる!

そう!それはまるで風俗のように!笑

そのまま2回戦して、その日は解散。

よほど、SEXの相性が良かったのか、

会いたい

やりたい

挿れられたい

とメッセージがきます。

ここまでガシガシに攻めてくれる方は

貴重なので都合会えばお替わりしようと

思っています♪

封印していた破廉恥な元嫁の恥辱動画

元嫁の実家が俺と合わなくて、ほとほと嫌になって離婚した。
結婚して独立した娘への過干渉、そして、元嫁の実家、義兄夫婦はそうでもないが両親の考えが儒教的で、常に上下関係に固執し、対等という概念が無かった。
元嫁は、辛そうにしている俺を見ていられず、その原因が自分の実家にあることをわかっていたから、俺を自分の両親から解放したいと離婚を申し入れてきた。
俺31歳、元嫁28歳、結婚して2年過ぎ、そろそろ子供をという時期だった。
だから、子供を作る前に離婚した。
もう、別れて10年が過ぎた。

元嫁のことは嫌いじゃないし、好きだったし愛してた。
俺の好みど真ん中のイイ女で、今の嫁と再婚して子供がいる今でも元嫁を好きな気持ちはあるけど、復縁は不可能なレベルで元嫁の実家が無理だったから再婚に踏み切れた。
だから、元嫁に未練はないつもりでいる。

離婚後暫くは、元嫁のハメ撮り動画やエロ写真を見ながらオナニーしていた。
アブノーマルな内容だけに、凄く興奮して癖になってしまい、これでは新しい恋に進めないと思い、DVDケースを箱に入れてギチギチに紐でくくって押入れの奥に封印した。
先日、子供が幼稚園に上がったから独立した部屋を与えるために、元嫁と結婚して以来ずっと住んでた賃貸マンションを出た。
その時、封印してた小箱が出てきた。

リビングのテレビでは見られたもんじゃないから、嫁に隠れて寝室のPCで見た。
まだ若いままの元嫁のマゾ痴態がそこにあった。
荒縄の期待に濡らしてしまう淫乱な元嫁、ビデオカメラに視姦され、これから凌辱されようとする羞恥に秘唇が潤んでいた。
結婚後に目覚めたマゾの快楽、その柔肌に容赦なく荒縄が軋んでいく。
M字開脚に緊縛され、恥辱にますます潤む秘唇が剥き出しになる。
赤く熱した秘唇がアップになり、執拗な愛撫に蕩け出していく様子が映る。
秘芽をローターの振動が嬲り、切ない声を漏らす元嫁。
電マとローターに責められて、元嫁は大量の潮を噴きながら逝った。
一度逝った女体は敏感になり、俺のイチモツで何度も逝き果てる。
逝き果てる元嫁に激しくイチモツが抽送される結合部のアップでは、淫猥な音を立て元嫁のピンクのひ鍼が捲れている。
最後、騎乗位になると、ついには自分で腰を振り乱して乳を揺らして一気に昇天。

まだ元嫁が好きだけど、長らく住んだ元嫁との思い出が残るマンションを去るにあたり、元嫁と決別した。
今でも愛情が残る元嫁との思い出だったが、俺は、引っ越し荷物にDVDは混ぜなかった。
全てのDVDを割って、処分した。
「これでおさらばだ・・・幸せになれよ・・・」
そう言い残して、マンションを去った。

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