萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

愛撫

やはりそうだった

私と妻は職場婚で私が妻のいた部署に私が移動になり仲良くなりました
当時私は31才で妻は33才で気が合いすぐ仲良くなりました
明るく容姿も申し分なく誰も誘わないのが不思議で
こういった人ほど売れ残るのかと思ったほどでした
それがあるイベントの打ち上げで急接近!
お持ち帰りに成功し翌年には無事ゴールインすぐに子供できて現在に至る訳ですが
実は当時の妻の上司で私も良く知る人物が定年を迎えるにあたり
ちょっとした飲み会を開きましたそこでそれまでちょっとモヤってたあることを
解決してみたいと考えある企てをを計画したところ
やはり噂は火の無い所に煙は立たずで
私が移動した時に妻はその上司(当時45才の既婚者)と関係を持っていたらしく
私が見てるとも知らずに「ありがとうよく来てくれたね 懐かしいよ」と
妻を抱き締めました!更に無抵抗の妻をいい事にキスまで、、、

そして別れ際には
「覚えてる?昔こうやって一緒にスリルを味わったよな」っと
妻の首筋から胸、腰、そしてY部に沿うように手を這わせました
私は斜め後ろからで妻の表情こそよく分かりませんでしたが
微動だにしないでまるで愛撫されるかのような妻が
ホントに好きだったのだと思いました
そして微かな抵抗として妻を良く知る同僚に
俺って実は癖が有るんだと
妻の秘めた写メや動画、そして下着まで晒してしまい
今ではすっかりホントに癖の持ち主となってしまいました。

もともと押しに弱い妻は・・・

私の妻は結婚5年目の31歳です。顔は童顔で背はそんなに高くありませんがかえってそれが幼さを増しているようで、いまだに街では独身に間違われよくナンパされています。

そんな妻をぜひモデルにしたいと取引先のk社長から話がありました。社長とは年に数回ではありますが旅行などして家族ぐるみで付き合いがありました。社長はいわゆるアマチュアカメラマンで風景を主に撮っていましたが今度女性を撮ってみたいとのことで、正直私は戸惑いました。
以前から貞操感の強い妻を他の男の前で晒したい、他の男たちに抱かれるとどんな顔をするのか見てみたい・・そんな願望はありましたがいざ話しが来ると、どうしていいかわからなくなってしまいます。

そんな私の気持ちを見透かしてか社長は「撮影の様子は隣の部屋から覗けるんだけど・・見てみる?」
まさに悪魔の誘惑です。私は即座に「お願いします。でも妻にはヌードとは言えません・・それでもいいですか?」
「奥さんには嘘でも何でもついてモデルの件を承諾してもらってください。あとは何とでもなりますよ。」
「奥様のOkが出たら気の変わらないうちに撮影に入りますからそのつもりで・・」

その夜小学1年生の長男を寝かしつけた妻に今日のモデルの件を話しました。
「kさん今度女性を撮るみたいだよ」
「ふ~ん」
「それである人にモデル頼みたいってお願いされちゃった」
「へ~」
雑誌を読んでる妻はまったく興味がないと言った感じで相槌を打っています。

「モデルって君だよ」
「・・・・」
「え!?私?」
「そう、君。なんでも向こうの奥さんが君じゃないと女性を撮っちゃダメだって、結構嫉妬深いよね。」
「でも、ヌードじゃないよね?」
「うん、顔だけでもいいって言ってたし、モデル代も出るってよ・・いやなら断ろうか?」
妻はしばらく考えていましたが、
「ヌードじゃないならいいよね。モデル代私がもらっていいんだよね。欲しいバックあったし・・」
意外にも妻はOKを出しました。普段から隙を見せない妻がモデルをやるなんて・・・そのときからすでに私は興奮状態でした。

撮影は日曜日のお昼過ぎに行われました。子供は友達の所に遊びに行き、私も妻にはパチンコに行ってくると嘘を付き妻よりあとから社長宅に行きました。社長宅には奥さんもおらず社長と家内が応接室で撮影を始めてました。私は兼ねてからの打ち合わせどうりに隣の札のかかってる部屋に入りました。そこは4畳半程度の薄暗い部屋で椅子と壁にカーテンがかかっていました。そしてカーテンをそっと開けるとそこはマジックミラーになっていて撮影風景画丸見えでした。

応接室の中は妻と社長の2人きり。マジックミラーからは妻がちょうど真正面に見える位置で撮影は行われています。
「やはり恵美さんをモデルにして正解でしたよ」
「モデルがいいとやる気がでます」
妻を褒めちぎる社長の声とシャッターを切る音がBGMと一緒に聞こえます。

妻はというと少し顔を紅潮させ、ギコチない動きではありますが社長の要求に答えようと一生懸命ポーズを決めています。
妻が撮影になれるにしたがって社長の要求は少しづつ大胆になっていきます。
「ね、ブラだけとっちゃおうか・・シャツ着てるし大丈夫だよね。」
「え~、恥ずかしいです」
「別にヌードじゃないんだから大丈夫だって」
もともと押しに弱い妻は後ろを振り向くとブラのホックをはずし、シャツを着ている中からフラだけをとると部屋の隅のバックの下に隠しました。

Cカップの妻の乳房は明らかに乳首が立っており、シャツの上からもそれがすぐわかりました。
「恵美さん、少し胸を出して・・胸を張るように・・」
「はい・・」
妻は消え入りそうな小さな声で答えます。
「恵美さん、綺麗なバストしてますね。服の上からも判りますよ・・」
「あれ、興奮してますか?乳首が勃ってますね」
「そ、そんなことないです」
「いいんですよ、私は本当の恵美さんを見たいだけですから・・そんな恥ずかしがらずに」
「さ、シャツのボタン3つはずしてみましょうか」

妻は「いや・・」といったもののボタンをはずし四つんばいのポーズをとっています。その隙間からはまだ張りのある乳房が露になっています。それは私のミラー越しにも確認できました。
飴と鞭ではないですが、褒め言葉ときわどい要求で妻は次々とポーズをとらされ次第に社長の言いなりになっています。
最後には床に腰をおとしM字の足を拡げ、腰をくねらせています。しかも両手が体を支えるため後ろについてるため、バストは丸見え状態です。

そのとき今まで撮影をいていた社長がカメラをおいて妻に覆い被さりました。突然のことに妻は「え?」と短く声を発しましたが、その口もK社長の唇が塞いでしまい部屋のはBGMの音だけが響いていました。
K社長の舌がねちっこく妻の口の中に出入りしています。始めは口を閉じようと抵抗していた妻ですが次第に舌を差し出すようになっていました。そして社長の右手は妻の張りのはる乳房を容赦なく揉みしだいています。
「ん・・あ・・・」
BGMも終り妻のくぐもった声だけが聞こえます。

一瞬社長がこちらを見てニヤッと笑った気がしましたが、私は激しい興奮で既にやめて欲しいとは思わなくなっていました。
「Kさん、やめて・・・」
長いキスのあと妻はやっと出したような小さな声で言いました。
「恵美さんのココはそんな風じゃないんだけどな」
妻のオマンコに指を差し込んだようで、妻は小さなうめき声と体をのけぞらせて再び身を委ねています。
「もっと恥ずかしいことしないと声でないかな?」
言うか言わないかのうちに社長は愛撫をやめスッと立ち上がると妻の髪をわしづかみにし、引きずるように鏡の前に連れてきました。この次点で妻は何も身に着けていません。

「いや・・こんなのイヤ」
鏡の前で妻は鏡に押し付けられるようにされ右手では乳房を左ではクリトリスを愛撫しています。
「ああ・・いい。気持ちいい」
「・・もっとして」
遂に妻が自分から社長を誘っています。私はめまいがするほどの興奮を覚え、遂には目の前で犯されている妻を見ながらオナニーを始めました。

完全に妻の様子はイッてる感じでSEXに没頭するメスです。社長が妻を結合部分が見えるように床に寝せいよいよ他人のペニスを受けいるときがきました。
「恵美さん・・さあ、何が欲しいか言ってごらん」
「ああ・・変になりそう」
「さあ・・」
「Kさんの・・オ・・チンチンを・・はめてください」
「ご主人に悪いな・・ばれたらどうしよう?」
「主人の・・ことは言わないで・・」
「いきたいの。お願い」

少しの沈黙の後妻のあえぎ声が大きくなりました。ゴムはつけていないようです。
「すごい・・気持ちいい」
悶え狂う妻はうわごとのようにつぶやいています。妻のオマンコははちきれんばかりに広がって社長のペニスを受け入れています。その愛液は既に白く泡立っており、奥から引き抜くたびに際限なく出てきてます。

やがて妻が絶頂を迎えるのか背中に手を廻し足を絡めてしがみ付いています。
「恵美さん・・イキますよ」
「あああ」妻はもう声になっていません。
「中に出しますね」
今まで激しく動いていた2人が急に止まったかと思うと妻は痙攣をはじめ、社長は子宮の奥に射精しようとしているのかペニスを奥に奥にと突き上げています。

絶頂が収まると社長はペニスを引き抜きました。真っ赤にパックリと開いた妻のオマンコからは真っ白い大量の精子があふれ落ちてきました。それを見た瞬間私もイキました。
私はしばらく呆然としていましたが妻が再び社長にキスをしていました。理性がなくなった
妻は2度目のSEXに突入しました。私は耐え切れなくなり部屋をでて先に家に帰りました。

妻はその日の夜8時頃帰ってきました。帰宅予定を2時間も過ぎていましたがその表情は明るくSEXした素振りも見せません。
「モデルどうだった?」私はこう聞くのがやっとでした。
「楽勝だよ。また撮影あるんだけど行ってもいいかな・・」
「・・・いいよ」
「ありがと・・」少しだけ表情が曇ったような気がします。
そのとき社長から電話が来ました。

「全部見たかい?」
「・・・ええ」
「恵美さんはまたしたいって言ってるんだけど君はどうする?」
正直迷いましたが、妻を抱かれている時の興奮が今まで体験したことがないほどのものでした。それを知ってしまったのです。
「・・・よろしくお願いします」
私は妻を社長の愛人として差し出してしまい、断るタイミグすらも自分の欲望で放棄してしまいました。

それから妻は毎週末モデルという名目で私以外の男に抱かれに行ってます。社長からは妻とのSEXを映したビデオが会社宛に送られてくるようになりました。
妻は以前にも増して綺麗になりましたが、私とのSEXは拒むようになりこの先が不安です。

もう二度と抱かれることはないけど忘れられない結婚するはずだった元彼のこと

転職先で私は、
「恵美さんって明るいよね~。可愛いのに、彼氏作らないの?」
と言われるけど、私が明るいのは、東京の職場を辞めて帰郷したほどの大失恋をして、取り乱して周りに不快な思いをさせた経験があるから。
実家に戻って半年間、仕事もしないで引きこもって、家族にも迷惑かけた。
だから再就職して変わろうと思った。
もう二度と感情的になったりしない、屈託しない、暗い表情、言動はしないと誓った。
だから、今の私を形成したのは、元彼だと言えるかもしれない。

今でも、元彼の顔を見たいし、声も聞きたい。
熱いキスを交わしたいし、元彼の肌の温もりが恋しい。
女にとって恥ずかしいアソコを元彼にだけは見られたいと思ったし、広げられて奥を覗かれることさえ嬉しかった。
元彼の愛撫は全身を蕩かせた。
元彼に抱かれた時の快感は、私の生きる力の源だった。
アソコの中をかき回されると、全身が痺れて身体が宙に浮いた。
気が遠のく中で元彼を感じて、このまま死んじゃうのかもと思うほどの快楽を味わった。
他の人のアレは汚いけど、元彼のなら何時間でも舐めていられた。
だから、私が生理の時は、元彼のアレをずっとおしゃぶりしてた。
お口で出されても、そのまま飲んでた。
プロポーズされてて、結婚するはずだった。

元彼、バイクで事故っちゃった。
車椅子の生活になっちゃった。
結婚生活は私が支えるって言ったけど、元彼、セックスができなくなってた。
元彼のお母さんに、黙って別れて欲しいと言われた。
動揺して、取り乱して、半狂乱の私は駆け付けた両親に抱きかかえられて、会社を辞め、アパートを引き払い、実家に戻って引きこもった。
だから、私は元彼にお別れを言ってない。

半年間の引きこもりを止めたのは、元彼の訃報。
元彼、自殺しちゃった・・・
元彼のお母さんから、元彼が私に宛てた遺書が送られてきた。
内容は言えないけど、それ読んで私、このままじゃいけない、変わらなくちゃと思った。
元彼の分まで、生きなきゃって思った。

今の会社の人たちは、そんな私の事情を知らない。
だから、明るいって思われてる。
今でも、お天気がいい日は、晴れわたる青空を仰いで、
「ねえ、私って、変われたかな・・・」
って、今はもういない元彼に尋ねてみる。

明るく振る舞う私は、自分で強がってるって分かってる。
私は、元彼と幸せになりたかったって、本当は今でも思ってる。
諦めたわけじゃなく、諦めきれない思いがここにある。
そんな思いを誰にも言えないから、墓場まで持っていく思いをここに吐き出してる。
書いているうち、涙が出てきちゃった・・・
ほら、本当は私は明るくなんかないんだ。
私の本当の気持ち、誰かに話したかったんだ。
暗い話しちゃって、読んじゃった人、ごめんね。

もうだめ。。イキ過ぎ。。て。。

相手東京都♀23歳150cm台彼氏有色白でセミロング。結構可愛い。

セフレチップインでメール→LINEゲット→いつの間にか飲もうと言う事に。都内某所で待ち合わせ。電話しながら相手を探すと一人こっちに歩いて来る。写メより可愛い。はっきり言ってタイプです。手を上げお互いを確認した後合流。そのまま飲み屋に移動。歩きながらもっと顔を確認。

白いし肌綺麗だし可愛いしちっこいし言う事なし。終始他愛のない話をしながら移動。飲み屋に着いて一段落して色々話す事に。

彼の話やら自分の話やら日常の話やら。向こうから率先して話しかけてくれる上、こっちの話も真剣に聞いてくれる。

とても良い子だ。程良く飲んだ後はカラオケの王道パターンへ。一般的にマイナーな歌を唄う自分なのだが結構知ってるとの事。

趣味が合うっていいよね。ルーム内で隣に座って歌の合間を使って談笑。その内話が若干真面目な方へ。

「彼氏と最近どう?」と聞くと「そっちは奥さんとは?」と聞き返され「全然だめ」と答えると「私も」だそうだ。

そのままの流れで残りの時間を使ってキスしまくり。軽いキスからべろちゅうまで堪能させて頂きました。もちろん首と耳も舐めつつ軽くボディータッチ。その度に体がビクンとなって可愛い。

「首弱いからだめぇ」と言われたら首をせめたくなるのが人情ってものです。基本的に私はがっつかないのでその日はそのまま解散。

駅の改札を通ったすぐの所で、周りの目の気にせずどちらともなくハグしてちゅう。

後日また遊ぶ事になり、その日はお酒飲んで次どうしようかと話して自分が悩んでいると(LH行きたいんだが相手が可愛いのでちょっとビビってましたw)向こうから「あ…気付いて上げられなくてごめんね。。私そう言うの鈍感だから。。」と向こうから「LH行く?」と言って来てくれました。

いやいや、それ鈍感じゃないでしょ。でもありがとう。そして女の子に言わせちゃってごめんね。と言う事でLHへ。恥ずかしいよー。と言われつつも一緒にお風呂に入って後ろから抱っこ。軽くちゅうしたり愛撫したり楽しんでベッドへ。バスタオルを取ると体も色白。綺麗。

少しだけぽっちゃりだが自分はその方が好きだ。「胸DかE?」と聞くとDだよ。と言われました。最近バストサイズを当てる確率が上がって来ました。はい無駄なスキルです。ひとしきり口と舌での愛撫を済ませ、そのDカップを楽しみつつ手を下へ。

濡れまくりです。手でクリを触りつつ舐められるのが好きだと言うのでクンニをしていざ挿入。しかし酒飲んで居た為気持ちいいんだけど全然自分イかない。ホントイカない。その内萎える。切ない。寄る年波には勝てないのか。。

申し訳なさと不甲斐なさに軽く凹んで居ると彼女からフォローが。素で心配してくれてるぽい。ホントいい子だ。。。

結局時間が来るまでイチャイチャしながら話をしてました。別れる時も前回と同じくハグしてちゅう。周りを気にせずにしてくれるので幸せ感じます。その後、逢ってハグしてる時に「他に良い人が出来たらもう逢えなくなっちゃうのかなぁ。。。」と彼女。

嘘でもリップサービスだったとしても普通に嬉しい。なのでその日のエッチはクンニ頑張っちゃいました。クンニ始めてすぐ彼女の体がビクンビクンしてます。数分で腰が浮きまくり。

イったのかな?でもやめません。むしろやめません。

「もうだめ。。イキ過ぎ。。て。。」と途切れ途切れで言われますが「もっと気持ち良くしてあげたい」と答えクンニしながら両手を貝殻繋ぎ。相変わらず腰が浮いたり逃げようとしてる所をクンニし続けました。

その内反応が鈍くなったのでクンニをやめ、ぐったりした彼女に軽くキスして可愛かったよ。と言うと「もー!し過ぎ!」と恥ずかしそうにしてました。

今も定期的に連絡を取り合って月1くらいのペースで逢ったりしてますが一つだけ疑問が・・・彼女が何故セフレチップインを使っていたのか?謎だから今度聞いてみよっと。

もうあの人に顔向けできない

この女めぐみとは営業先の会社で知り合いました。
その会社は富山にあり当然ウチの北陸支店のカバー出来る範囲なのでよく出入りしておりました。
ある日僕がいつものようにその会社を訪れると、約束してたはずの担当部長がまだ帰ってませんでした。
なんでも現場でトラブルがあったらしく一時間ばかり遅れるとのこと。
仕方なく応接イスに座り待つ事に。

珍しくその日は全員出払っていて会社のなかには僕と彼女だけに。
僕が大阪から転勤でこちらに来ていることは彼女も知ってましたから色々大阪の様子なんかを聞かれました。
話が盛り上がったところで担当部長も帰ってきたので彼女とはそれまで。
打ち合わせが終わったので駐車場に戻ると丁度彼女も帰るところだったらしくバッタリ会いました。

「これからお帰りですか?・・よかったらメシでもどうですか?」と誘うと一瞬迷ってましたが「はい、じゃあ御一緒させて下さい」と誘いに乗ってきました。

なんせ地元じゃないので彼女の案内ですし屋へ。
色々話を聞くと彼女は25歳で花の新婚1年目。
でも結婚して半年でダンナが東京に転勤。
当然彼女も付いていくべしなんですが、彼女の父親の身体の具合が悪くそれが落ち着いたら向こうに行くとかで、今は一人暮らしなんですよと言ってました。

これはチャンスかも・・・すし屋を出た後カラオケボックスに。
何曲か歌ってると突然停電が。
あまりにも突然だったので彼女は僕に抱き付いてきました。
なかなか電気がつかないので、思いきってキスすると最初は驚き嫌がってましたがキツク抱き締めキスしながら優しくオッパイや首筋を愛撫すると段々身体の力が抜けてきました。
どうせ電気も点かないからこのままやっちゃえと服を脱がそうとすると

「お願い・・・ここじゃイヤ・・」

「じゃあどこならいいの」

「どこでもいいけど・・・」

「じゃあめぐちゃんの家がいいな」

「いっ・・家はちょっと・・困る・・・」

「それじゃあここでこのままやっちゃうよ」

「わかりました・・・」

観念した様子です。
彼女の家は富山市内から車で十分ほどのマンション。
中に入ると2LDKの標準的な部屋ですが、ひとり暮らしの女の部屋じゃなくいかにも主のいる家庭の雰囲気が漂います。
彼女がトイレに入ってる隙に玄関の横の部屋を覗くとここが寝室のようです。
いつも彼女がひとりで寝ているダブルベッドの隣にはドレッサー、そして婚礼家具3点セット。
いかにも新婚家庭の匂いがたまりません。

ドレッサーの横のテレビの上にはツーショットの写真が写真立てと共に・・・おっと彼女がトイレから出てくる気配が・・・慌ててリビングに戻ります。
すぐに彼女を抱き締めキス。
先ほどと違い遠慮がちに舌を絡ませてきます。
少しこぶりな胸を愛撫していると段々立ってられなくなってきたようなので、お姫様抱っこをして寝室に連れていきます。
ブラウスを脱がすと
「待って・・・シャ・・シャワー浴びてから・・」

「いいよこのままで・・・」

「お願い・・シャワーだけでも」

「じゃあ一緒に入ろうよ」

「私・・・男の人と一緒に入った事ないから・・・」

「えーダンナとも一緒に入らないの?」

と聞くと

「だって恥ずかしいから・・・」

眉間に少ししわを寄せて目尻を少しさげた困ったような表情は見てるだけでムラムラします。

「わかった、じゃあお風呂にお湯入れてきて、それとオレがさきに入るから後からおいで。裸見せるの恥ずかしかったらバスタオル巻いたままでいいから」

彼女が風呂場に行ってる間ベッドの上であぐらをかき、上着を体の横に脱ぎ捨てたばこをふかしてると新婚家庭を蹂躪しているようでいい気分です。
風呂に入って彼女を待ってると、下向いたまま予想通りバスタオルのつなぎ目を手で固く握りしめて入ってきました。

「オレの体洗ってくれる。・・・そう手で全部洗うんやぞ」

下を向いて僕の顔を見ないまま手は背中から胸の方へと移ってきます。

「あのー・・・ここもですか?」

「そらそうでしょう・・」

黙って僕のチンチンに手を持っていきます。

「ダンナのは洗ってあげないの?」

意地悪く聞くと

「はい・・・エッチの時もあまり触ったりしないから・・・」

うーんこれは先が楽しみです。
この分だと結婚してる割には全く開発されていないでしょう。
風呂を出てベッドに移ってからも恥ずかしそうな彼女の反応は相変わらずで、予想通りフェラチオもへたくそでした。

ただ彼女は僕の見る限りM性が強いような感じがして、困らせたり恥ずかしいと思うことや強い男に屈服させられるような感じが好きらしく、事実最初は僕に対してイヤイヤといった感じが時間と共に無くなって、次の日朝食を食べている時にはすっかり僕に甘えたような表情で接してましたから、たぶんというか間違いなくそうでしょう。

最初の夜は生入れの口内発射でしたが、僕が今日はお前の口のなかでガマンするけど、次からは中出しするからダンナが帰ってきた時にお腹が大きくなってたなんていうのがイヤだったら、明日にでも医者行ってピルもらってこいよと命令口調で言うと素直にはいわかりましたと返事をしてました。

それからというものは富山に営業で行く予定の時は前日からめぐみの部屋に泊まり最低3回は中出ししまくってました。
めぐみは嫌がってましたが、ベッドの横のテレビの上にあるダンナとの写真立てはめぐみを抱いてる時も当然出しっぱなし。
ダンナとめぐみが幸福そうに映ってる写真をみながら、人妻であるめぐみを本当ならダンナにここで抱かれるはずのベッドでめぐみを抱き、その上中出しまでできるのですからこんな興奮することはほかにはありません。

休みの日には前の日から部屋に居座ってめぐみには服を着せないまま1日を過ごさせます。
そう新婚さんがみんなやると言われている裸にエプロン。
一緒に買い物に出かける前には中出しをしてノーパンで出かけます。
一緒に居てると時々あっと小さな悲鳴を上げます。
僕の精子が逆流したみたいです。

足から垂れないように歩くのが辛いらしく、そんな時は僕の腕をしっかり握りしめてきます。
めぐみの会社に行く予定のある日は朝からめぐみに中出しをして下着を着けさせないでいかせます。
お昼ごろ彼女の会社に行くと辛そうな顔で僕を見ています。
打ち合わせなんかが終わった後、昼休みにめぐみを呼び出すと僕の精液が流れ出して周囲の人にバレそうでドキドキするらしく、誰も居ない倉庫で服を着せたまま慌ただしくやるセックスにも興奮を覚えだしてきました。

しかしこれだけ順調に調教が進むとは正直僕も思ってなかったので少々驚きです。
途中何度かダンナが帰ってきたこともあったのですが、僕はめぐみにダンナとのセックスは禁止してましたのでダンナの誘いを断るのに苦労してたようです。
そんなこんなでめぐみとの付き合いも四ヶ月を過ぎた頃、大阪からの突然の帰阪命令。
うーん大阪と富山じゃああまりにも遠い。
いったんめぐみはダンナにお返しをしようかと・・・しかし僕と別れてダンナとのノーマルなセックスで満足できるか少し心配ですが。

なんせ最後の方にはフェラチオしながら自分でクリトリスを弄りながらイクようになってましたから・・・。

別れ際には「こんな身体にされてもうあの人に顔向けできないし・・・あなたは大阪に帰るって言うし・・・私どうしたらいいの・・・」と泣いてはいましたが、まあ女は強いから大丈夫でしょう!

それから御主人の◯◯さん、あなたが居ない間に奥さんのめぐみさんは僕がしっかりと調教しておきましたからね。
あなたはめぐみに一度も生でした事がないそうですね。

でももう大丈夫です。
ピルを飲ませてますから。
第一今では中に出さないとめぐみは満足しない身体になりましたから・・・。
精液が出てきて奥の方が熱くなる瞬間にエクスタシーを覚える身体になってます。
遠慮なく中出ししてやってください。
その方がめぐみも悦びます。

あーそれとアナルの方は指なら二本入るようにしておきました。
あなたの大きさならチンチンは入ると思います。
なんせアソコは僕のチンチンを100回以上受け入れてくれてますので、少々緩くなってるかもしれまん。
でもまあ早漏らしいですから少しくらい緩くなったほうがいいかも知れませんね。

それではめぐみの事を末永く幸福にしてやって下さい。

マンネリ解消に他人棒初体験

 俺41歳 嫁40歳 娘15歳 結婚歴17年 大学で知り合い2年間同棲して嫁が卒業後結婚した。嫁は顔立ちもおっとりとした品の良い美人だと俺は思っている。(笑)
性格は万事控え目で、我慢強く自己主張はほとんどしない、夫婦喧嘩しても口を聞かなくなるだけで手を上げたことは一度も無い。夫婦仲は良好だと言えるし不満も無い良い嫁だ。
 人間の性かね、如何に美人の嫁でも倦怠期は来る、4年ほど前から営みが激減した。夫婦で告白記事を読んだりアダルト物を鑑賞したり努力はしても一時的な刺激で倦怠期の解決にはならない。
 俺は嫁に、寝取らせ物の記事や映像を鑑賞させながら「お前が他人とセックスしたら俺たちも倦怠期から脱出して新婚当時に戻れるんじゃねぇか」って言ってみた。
嫁は即答で「貴方 私に飽きたの 妻が他人と交わって平静で居られるの 私は駄目よ」
俺が思って居た通りの返事で気長に口説くことにした。
 寝取らせ話しをしてから一年数か月後の正月、姫始めの夜嫁がベッドの中で
「貴方 ここのところずぅっと元気ないわね、私にご不満かしら」チンコ触りながら言い出した。「いいや 不満なんかねぇよ」嫁を愛撫しながら惚けたが頭の中は 寝取らせの想像でいっぱいだ。貞淑な嫁が他人棒に蹂躙されひいひい喘ぎ乱れたらと思うと興奮する。
姫始めはこんな状態で進行し無事に夫婦同時に逝って新年が始まった。仕事が忙しく慌ただしく日々過ぎていく、8月の長期休暇直前に嫁が営みの最中に突然言い出した。
「去年から考えていたのだけれど倦怠期解消の貴方の意見、叶えなければ不幸なことなのかしら、悩んだのよ 二人して手を繋いで歩む事の方が大事なことかしら」俺の胸に顔を寄せ呟く様に語った。快活に冗談言ったりちゃかしたりする嫁では無いので倦怠期を真面目に捉え考え悩んだに違いない。それに引き換え俺はエロっぽく捉え考えていたので慌てたね。
「そんなに深刻に考えるなよ 時期が来れば治るかもよ 俺は夫婦のセックス何てものは儀式でも無く真面目に規則正しく行う代物じゃねぇと思ってよ。夫婦二人で行う一番数多い作業だから良い気持ちで楽しく出来りゃぁ良いがなぁと考え、良い方法はと調べたらさ、嫁さんに他人棒を食べさせたら夫婦仲が一段と良くなり嫁への愛しさが増したと経験者が語っているので、お前にも一生に一度ぐらいは冒険して他人棒食わせたら良いかなと思ったのさ」そのまま嫁を愛撫し挿入しその夜は平凡な営みに終始して終えた。
 休暇に入る前日の夜、嫁から「私、決心したわ 変心しないうちに貴方の良いようにして、但し見知った人とか後々トラブルが絶対に起きない方法で考えてね」
「お前の話は悲壮感が漂ってとてもじゃないが実行出来ねぇよ」
「あら 私 こんな話 軽いのりでなんて話せないわよ でも 楽しむつもりよ」
「本当かよ 俺はお前を大事に思っていることは間違いねぇぜ 無理するなよ」
「ねぇ あなた 触ってみて これで分かったでしょ」何と嫁の蜜壺が濡れ濡れだ。
「わかったよ マジで考えるよ 良いな」実は既に腹案がある、夫婦して初めての行為なので危険は避けて東京で店を構え出張もする性感マッサージのカップルコースを選び嫁が堪能すれば目的を達せるじゃねえかと考えて、ネットで調べてあるんだけど、今は言わず明日の夜に話してみようと思う。
店には倦怠期解消が目的で俺は当日ビデオの撮影をさせて頂きプレイはわき役でちょい参加の有効なコースを聞き店の勧めるコースを奮発するつもりだ、ホテルも店の推薦に従い一括予約の予定だ。実行日も嫁の意見を聞いて決めることにしている。
休暇初日の夜、ベッドの中で嫁に計画を伝えた。嫁の感想は「お店なら商売だからお金を払えばトラブルは無いわね 私も気を使わなくて良いのね だったらあなたの言う通りで良いわ 東京に行く日は、娘が合宿で3日間留守にするのでその日どうかしら」であった。今夜もこんな話でお互い想像して興奮し連日のセックスになった、もう効果が出て俺の珍宝も漲っているし、嫁も蜜液が溢れ秘唇が滑っている。
 今日、昼過ぎに店に電話して計画を伝え予約を完了した、3日後の15時過ぎにホテルに入り7時からプレイを開始することになった。ホテルはラブホだけど清潔で綺麗で評判が良いので安心して来るよう店の受付氏が太鼓判を押したので信用している。
 店に予約した夜から毎夜、嫁と性感マッサージを施したら嫁がどうなるか二人で想像して体を火照らせ激しいセックスで火消しにやっきだ、クリを舐め、膣襞を指先で掻きアナルも舐め、嫁は絶叫して逝っている。現金だね、嫁が新鮮に見え興味が尽きない、これでもかって若いころの二人の姿だね
色香の失せない嫁の裸体を貪っちゃう。嫁も全身ピンクに染めて仰け反っている。可愛い
 久しぶりで日本橋をぶらついて嫁は記念にデパートでワンピースと下着類を買って明日帰りに着るつもりでいるようだ。遅い昼飯を摂って3時過ぎにコンビニで買った飲食物を持ってホテルに入った。
 店が推薦したラブホは予想以上に快適だ、広々した風呂に嫁と一緒に入り今夜の期待で興奮しっぱなしの火照った体を持て余していたので浴室にマットを敷いて泡だらけで嫁と戯れ一回戦を済ませた。施術師さんに恥ずかしいと嫁が言うので膣穴に指を突っ込んで精子を掻き出したら嫁は二度も「いくいくあっふぅ」だと プロにされたらどうなるのかね。
 嫁から性感マッサージってどの様にするのか聞かれ、店で聞いた通りの説明をしたが嫁には理解が出来ないらしい。嫁とビールを飲みながら時間が来るのを待っているのだが落ち着けねぇな、知らねぇ男に嫁のお〇〇こを触られるのかと思うと後悔って言うか不安って言うか気になるな。
 7時に約束通り施術師さんが現れた、嫁と同じ年ごろの好感の持てる人で安心した。嫁も同じ感想のようで気さくに挨拶を交わし「よろしくね」と言っている。
ベッドにゴムのマットを敷きバスタオル何枚も重ねて敷き、嫁に横になるよう促した。
嫁が部屋着のまま寝転んだら部屋着を脱がされバスタオルを掛けられて頭からつま先まで疲れや凝りを解すべく指圧が始まった。
「奥様 効果が出ませんから力を抜いて下さい はい 息を吸ってはい 吐き出して」施術師さんが力の抜き方を指導し、力加減を嫁に聞いている。
 嫁はハイか頷くか言葉は少ない。施術師さんの言葉も小声で椅子に座っている俺には良く聞こえない。断片的には理解があって優しい旦那さんで良いですねって言っているようだ。
俯せと仰向けと一通り指圧で解してから、オイルを使用した性感マッサージが始まった。俯せの嫁を裸体にしてオイルを塗布し撫ぜるだけだけど嫁の息が荒くなり胸も腰も微妙に揺れている。
不思議だね、俺が見ても嫁が感じる場所は何処も触れていないのに溜息のような喘ぎをして感じているようだ。
両足を広げて股間の壺を撫ぜたら、嫁が腰を上げて掌を迎えに行くような仕草している。貞淑で自分から行動しない嫁にしては予想外の姿態だ。俯きの性感マッサージでは俺が期待したような嫁の乱れた痴態は見られなかったが、嫁はかなり我慢して堪えたようだ。
脇の下、脇腹、背骨に沿って爪で軽く撫ぜられ、くすぐったいのと疼きで凄かったらしい。
仰向けで肩、首筋、乳房、臍の周り、太腿、脛、足の指とオイルを塗布し撫ぜたり、爪で掻いたりしているだけで、乳首、陰部には触れない。
それなのに嫁は、絶えず喘ぎ吐息を吐いて苦しそう。施術師さんは相変わらず小声で嫁に囁き掌や指先が微細に嫁の肌に這っている。
嫁は目を瞑って苦しそうな表情で喘ぎ胸やヒップを揺らし必死で耐えているようだ。
どうやら施術師さん徹底して焦らしているのか急所を外した愛撫をして一挙に高みに持ち込むことのようだ。ようやく俺にも理解が出来た。
嫁は何とか、敏感なとこに触れてもらいたくて体で迎えに行くけど施術師さんに逃げられ切ない思いに苛まれ困惑しているのではないか。今に爆発的な快感に襲われるよ、きっと。
 マッサージってことか、俺は意外と冷静だ、嫉妬心も無くチンコも大人しい。と嫁が
「あっああぁ 苦しい、たまんない あっふぅ たまんない」呟く様に訴えた。
施術師さん、嫁の此れを待っていたのか施術の仕様が変化した、オイルを胸に大量に垂らし乳房を鷲掴みにし、揉みしだき、乳首を摘まみ捻り押しつぶす、強い刺激を嫁に施した。
「わっうふ あっうふ いっいい すごぅいい」仰け反った。
それからの施術師さん、胸を揉みしだき、片手はクリを撫ぜ震わせ、陰唇を嬲り、指二本は陰穴に突っ込み高速ピストンで大量の汐を吹かせた。
「あっあっあ やめて でるでる いっやぁ」嫁が初めて汐を吹いた瞬間だ。
俺も平静さなど吹っ飛んで、どきどきするわ、嫁が可哀そうに思たり、狼狽えた。
施術は嫁の訴えなど関係なく、容赦なく刺激を加え嫁は両足をM字に広げお〇〇こを晒し絶叫上げて乱れている。
俺はビデオで撮りながら、ストップ掛けようかな、何て馬鹿なことを考えたり嫁に同情したり、とちくるったね。
永い様に感じたけど15分位かな、嫁が逝きっぱなしとなり咽び泣きの状態となり性感マッサージは終了した。ベッドにゴムマットを敷いた理由も良く分かった。凄かったね
 嫁も腰が抜けた様なあんばいなので施術師さんと相談して休憩を取ってビールで渇きを癒した。お願いしたコースの時間は十分なので嫁が快復するまで待って、施術師さん個人の特別サービスを嫁にして頂いた。性感マッサージで使用したマットやタオルは片付け、施術師さんも裸で嫁と一緒にベッドに寝て抱き合いセックスが始まった。このサービスは施術師さんが嫁のことを好みの女性と思わなければ無理強いはしないとの約束だった。従ってセックスは施術師さんの主導で自由に振る舞うことを俺は了承した。嫁は知らない
 俺にとって嫁が他人棒を味わい体験して喜びを感じてくれれば成功なのだ。
嫁も、性感マッサージで愛撫され、強烈な絶頂感を何回も体感させられたので抵抗なく施術師さんとセックスに入っていけるようだ。穏やかな顔で抱かれ両腕を回してキスもしている。施術師さんのチンコを握らされたらしく「うっまぁ おっきい」呟いた。  
俺としては複雑な心境だ、心が泡立ち落ち着かない 嫉妬心も湧いてきた。
でも、此れって変だよね。性感マッサージで嫁のま〇〇こに指を突っ込まれ汐まで吹かされ痴態を晒されたので、セックスではチンコの挿入だけが初体験で受け入れ安い所作だね。
 施術師さんのセックスも手での愛撫は少なく舌での愛撫を多用している。嫁を下にしてシックスナインで嫁の両足を高く抱え上げクリから肛門まで執拗に舐め嬲っている。
嫁は、チンコを握って時々扱くが「うぉ うぉ あっあー いっいー すごーい」
部屋中に轟く咆哮だ、とても咥える余裕はなさそうだ。
 俺はビデオ撮りで部屋の中をウロチョロ歩き周りながら嫁が愛しく可哀そうで、嫁の傍に寄り添い手を握って黙って見ていながらビデオはしっかり撮っていたね、薄情かな。
 施術師さんが挿入してからは凄かった、入っただけで嫁は仰け反って逝ってしまい、その後は腰を振る度に絶叫あげて逝き、正常位と騎乗位とバックまでの行為を為したが、
「当たる 当たる 出る出る うっわぁ もうやめてぇ 」汐と絶頂に翻弄され文字通り
「死ぬ 死ぬ」の状態から失神して施術師さんは射精せずに嫁の状態に合わせ終わりにした。施術師さんの臨機応変の措置に心から感謝して初めての他人棒体験は無事終了した。
 嫁は痙攣したり腰がひくついたりしていたが30分程したら落ち着ききょろきょろして施術師さんの姿を追い求めていたが帰ったと分かりすまなそうにしていた。とりあえず浴室に連れて行き、全身を優しく洗ってやり浴槽の中で万感の思いを込めて抱きしめた。
嫁の性格を基に冷静に判断すると強烈な絶頂感と云えども苦痛であったかも知れない。
「あなた ごめんなさい あんなに乱れちゃって ねっ 嫌いにならないで」縋るような目だ。本当に申し訳ないと言う心情が良くわかる。
「何を言っているの、二人で納得して上での行為だろ お前に済まないと思って居るよ」
「あら あなた こんなになって 可哀そうごめんね」言いながら俺のチンコを扱き対面坐位で挿入した「じっとしていろ、動かなくていいよ」動かれたら直ぐに弾けちゃう。
 落ち着てからコンビニで買った弁当とビールで夜食を摂り性感マッサージの余韻に浸って朝まで嫁と備品のラブグッズなど使用してセックスに没頭した。勿論、倦怠期解消 !
東京の空は俺たち夫婦には黄色に見えたね。 読んでくれて、有難う

マンコをチラ見せする姉

姉は羞恥心が薄いようで風呂上がりに身体にバスタオル一枚巻いた姿でウロつく。
ちょっと前屈みになると尻が出てマンコもケツの穴も丸見えになる。
姉とは言え女だからマンコやケツの穴が見えたら興奮するのが男。
小さな子供の頃は何も思わなかったけど、ある程度の年齢になれば欲情して襲いたくなる。
でもいきなり押し倒す勇気は無いから冗談ぽくマンコを触ってみた。
「ちょっと何してるのよー」
と姉も笑ってスルーしてくれる。
これなら普通に愛撫しても許されそうな感じがしたからマンコを触り続けた。
指も入れて中をかき回してクチュクチュと音を立ててみた。
「あは…気持ち良くなってきちゃった…ああん…」
姉は嫌がるそぶりも見せずに愛撫を受け入れてる。
ちょっと激しめにしたら簡単にイッてその場に座り込んだ。
「あは…弟に指でイかされちゃった…」
はあはあと息を乱す姉の後ろで俺はチンポを出した。
「姉さんこっち向いて」
振り向いた姉は目の前のチンポ視線が釘付けになる。
「口でしてよ」
もしかしたら拒否されるかも…と期待半分で言ってみたけど、姉はニヤリと笑ってフェラチオしてくれた。
キッチンと続いてるリビングでは両親がテレビを見てる。
幸いこっちには気付いてないけど、こんなシチュエーションでフェラチオしてくれる姉と今すぐSEXしたい衝動に駆られた。
「ちょっとそっちに移動しよう」
キッチンカウンターの端の壁に隠れて両親の死角に入る。
「後ろ向いてケツ突き出して」
姉も何をされるか理解して、身体に巻いたバスタオルを外して指示した態勢になってくれた。
ここなら俺も裸になっても平気かもしれないと思い、服を脱いで立ちバックで姉とSEXした。
少しだけ横向気になり斜め後ろから姉の片脚を持って挿入する。
腰を振りつつ振り向いた姉と唇を重ねた。
すぐ近くに両親が居るから興奮しっぱなしですぐに射精した。
許可は貰ってないけど中出し。
姉が怒るかと思ったけど、そんな事はなく妖しくニヤリと笑ってもう一度唇を重ねてくれた。
「実の姉を襲って中出しするなんて良い度胸してるわね、これからあんたは私の言いなりになるのよ?わかったわね?」
そりゃそうなるよね。
姉が両親に俺に襲われたと言えば俺はお終いだからな。
「あまり無理な事は言わないでくれると助かるんだけど」
「あんたに拒否権は無いのよ?大丈夫、毎日私の相手してくれれば良いだけだから」
欲に負けて姉に手を出したら毎日相手をする事になった。
それなら願ってもないと喜んだのが間違い。
姉の性欲が強すぎて毎日ゲッソリするまで搾り取られる。
俺がこんなになってるのに姉は日増しに肌が艶々になっていって納得いかない。

ままかつ

コロナで仕事を失い、若い女性は、パパ活で収入を稼いでいるけど
 
中年女性は仕事が減っても失ってもパパ活では稼げないし
 
逆にママ活で、稼げるかしら
年配男は苦手だし
 
と考えて、思って、ネットでアピールしてみたら
 
なんとまぁ、若い男性から、こんたくとがきました
 
こちらもアクションを起こし
 
夕食、飲食を約束
 
まぁ の金額でまま活
 
悪いタイプでもなくて、合ってみたら、紳士的な若い男性
 
二度ほど、飲食し、ついに誘われます
 
ラブホです
 
下着とか聞かれたりしてたし、逆に私から男性の好みも聞いたけど
 
谷間ブラのワイヤー無しとか
ハードタイプのパンストとか
 
まぁ 普通のスリップ ツルリとか普通の下着好みの男性で
パンティもシースルーのビキニとか ランジェリーで持っているし
 
入りました、ラブホ
 
中年になっているし、ただ私、ご無沙汰してて、セックスは久しぶりで
 
しかも20歳近く年下の男性
 
そうそう、私のプロフィール
身長153
体重41キロで細いけど、お尻も胸も小さい
 
男性、約身長175
体重 約65キロ
 
出かけた服は濃紺スカートにブラウン色ハードパンスト
上着を脱ぎ、白ブラウスに白スリップに白ブラジャー
 
立ちながらでも腰を抱かれ唇にキッスされ、久しぶりで ドキンドキン
 
ブラウスの上から胸を愛撫され、どうしたら よいか
 
とりあえず、声を出したほうがよいし、 ああぁ ああっぁ
 
スカート後ろから手を入れられ、ピチピチ パンストお尻を撫でられ弄られ
ああぁ ああっぁ 恥ずかしいわあぁ、なんて声を出し
 
パンストの股間下を指で擦られ、あああ そそこ あああ、なんて
 
服のままベットに寝かされ
 
スカート内に頭を入れられるなんて初体験で
恥ずかしい、パンストごしに、黒 ビキニ 透けるシースルー パンティ 覗かれ 見られ
 
なかなかスカートもブラウスも脱がされなくて
 
10分 15分は、ブラウス胸、スカート内で太もも 内腿 股間を弄られて、あああ あああ って声を出し
 
やっとブラウス ボタンを外されたけど、脱がされず
 
ブラウスを広げられ、スリップ ブラジャー下着を弄られ、あああ なんて声を出して
 
頑張って、恥ずかしいふりをし、感じて悶えそうな 声と顔をし
 
それが20分も弄られているスカート内のパンストも
私ったら気持ちよい快感になっちゃって、
 
白ブラウスを脱がされ、スリップ上半身にさせられると 恥ずかしいけど、ムラムラしてきてもいて
そのままスカートは脱がされず、下向きにさせられ、なんしろ初めてだし
下着に付けている香水もスカート内に頭を入れながら 男性
すてきなよい香りと言ってくれて ちょっと嬉しい、パンストに顔をつけられているけど
 
後ろからスカート内に頭を入れられるって、恥ずかしいパンストお尻に顔をつけられると恥ずかしい ああああ
 
パパ活で、若い女性は 5万円とか10万円とか貰っているかも知れないけど
 
私は、プラス3万円でラブホ承諾、高いのか安いのかも分からない
股は脱毛もして、スケベ声も出して頑張ってるし
 
下向きでスカートも脱がされると
 
白スリップにパンスト姿は、かなり刺激で私もムラムラしてくるし
 
男性は裸になり、下向きの私の上に重なってきて、まだ下着のままなのに
スリップやパンストの上から お尻の割れ目辺りに勃起物を押し付けてきて
 
ああぁ ああぁ 恥ずかしいわあ なんて声を出し 頭を動かし髪を振り乱しちゃったりして
 
上向きに直され、なお恥ずかしい 胸を愛撫され
あああ
スリップ ブラ紐を腕のほうに下ろされ
 
ああっぁ あああ
 
乳首 吸うし、あああ あああぁ
 
ハードタイプなのにパンスト内に手を入れたまま パンテいィ 股 撫でるし
徐々にパンストを下ろされ、脱がされると覚悟してたら
膝辺りまで下ろされるだけで、股間辺りをビキニの上から弄られ
 
透ける黒ぱんてぃを見ながら下着の手触りが好きな男性みたいで
 
脱がされない、パパンティーーー内に手を入れられ
さすがに5分ほどパンティ内を弄られていると、中年でも、ご無沙汰だったし
まずい、膣 マンコがヌルヌルリしてきちゃったし
 
あああ ああっぁ
なんて声を出してあげていたのが、本気になりそうで
 
膝辺りまで パパンテイ 下ろされた
 
おぉおぉ あああっぁ
 
本気で声が出ちゃった
 
こんなに長い勃起物、生まれてから、体験していないし、しかもマンコに吸い込まれちゃった
 
あああ ああっぁ ああぁ
 
乱されたスリップ、パンストだってビキニだって脱がされずに膝辺りに下ろされている足
 
恥ずかしいほど、あら マンコ ネッチャリしてきちゃうし
 
お金を貰って、抱かれているよりも、気持ちよくなりたくなるし
 
ああっぁ あああっぁ
 
でも恥ずかしがって、困ったふりをしないと、
 
かなり体が沈んでしまうベッドは初めて
上に重なられて 腰を押し付けられると 沈むし
あああ
グイグイと長い勃起物が侵入してきて
ああああ あああ あああ
大きな声が自然に出ている私
脳天まで響くような、子宮に勃起物先が触れる感覚、快感にも思え
かなり歓喜しているような大きな 声が 出て ああ しまうし
 
男性から、すてきな声 出されるね、とか言われたので
 
深く 深く侵入され、子宮に感じたら グイグイ
 
大きな 歓喜声で ああああ
 
腰から お尻が、ベッドで沈んだり浮き上がったりしてて
 
ああ だめ あぁ だめ、と声を出している場合でなくなって
 
逝っちゃった、けど、分からないように、あああ また逝っちゃった
 
男性、なかなか精液、出さなくて、マンコ内で滴れているから グッチャリ
 
抜かれて、白スリップの乱れた下から股を覗かれ
ヌルヌルしてしまった 股、見られると恥ずかしい快感のような
 
下向きにされて、膝が曲がるほど、お尻を持ち上げられて
あああ
白スリップお尻を振り回される感覚、自ら振り回している感覚
ああっぁ
 
小さなお尻 かわいい、とか言われるし
 
でもバックから振り回されグッチャリしているし、恥ずかしい
 
早く精液 出してもらいたいほど 攻められて
再び上向きにさせられて
上に重なられ、沈むベッド、子宮が グイグイ
ああっぁ ああっぁ 逝っちゃった
同時 一緒でした、男性が出した瞬間、私も大きな声が出て逝っちゃった。
 
足の膝にはパンストとビキニが下がったままで動きにくいまま
ブラとスリップは乱れ
レイプのように襲われて、逝っちゃったような私。
 
男性、興奮してくれてよかったわあ
ソファーで下着のまま20分ほどジュースを飲みながら休憩し
 
え 帰らないの部屋を出ない様子の男性
 
ああああ
ソファーで隣に座っている私のスリップ パンスト股を握るし
もう一度、と言ってきて
再びベッドでした
 
3万円なのに、何度もするような男性
 
私も履いているパンスト ビキニ内に手を入れられてマンコを指で
弄られていれば、あああ 感じるし
あああ だめ、と言いながらも
ムラムラしているマンコ、長い勃起物で 再び子宮まで刺激されたくなるし
ああああ
 
再びパンストとビキビキニを膝まで下げられ、侵入してきました 深く
 
ああっぁ ああっぁ
 
ブラジャーを握られながら乱れたスリップ下から襲われるって、なんだか 快感
 
ああっぁ
 
さっき出されたばかりで あああ マンコ ああっぁ 湿っちゃっているし ネッチャリ
 
ああっぁ
 
沈むベッドで、股間腰から股が攻められながら上下に動くし
 
あああっぁ ヒイヒイどうしたのか私、数分で ああっぁ 歓喜声 出ちゃって 逝っちゃった
勃起物先が子宮に触れると、めちゃくちゃ 脳天まで感じて ああああ
 
またまた下向きにさせられて バックから あああ ピッピススソトン あああああ
白スリップ お尻 ああ 振り回され 振り回しちゃって
ああああっぁ
 
グッチャン ネッチャン ああっぁ 音がしているような あああ
 
グウイグイイ されると あああ 辛いほどの刺激 ああああ
 
若いから すごい、ああああ
 
20分は攻められて、腰から股が崩壊しちゃった感覚
ビシュシュと出されて終わりました、ラブホを出ました。
 

マッサージからのSEXの流れは本当にあり得るのか試してみた

筋トレ好きから身体のメンテナンスにも興味が出てマッサージの本を買って勉強しつつネットでも調べたりしてたらエロ動画にもヒットした。
【こんなの実際有り得ないだろうけど本当にやれたら最高だな…】
マッサージからの流れなら自然な感じでやれるから女食い放題だもんな。
俺はちょっと試したくなって、取り敢えず身内で試してみようと思った。
「母さんか姉ちゃん、疲れが溜まってない?最近マッサージの勉強してるから練習台になってくれたら嬉しいんだけど」
「あ!それならやって欲しい!立ち仕事だから疲れるし足が浮腫んでるんだよね」
姉ちゃんが立候補してくれた。
「じゃあ姉ちゃんの部屋に行こう、マッサージって眠くなったりするからベッドで横になって受ければそのまま寝れて楽でしょ?」
「そうだね、じゃあ部屋でお願い」
不自然にならずに姉ちゃんの部屋に誘えた。
「よっ!と…お願いね」
「足だけじゃなくて腰とか背中も含めた全身やってあげるからうつ伏せの方がやりやすいかな?」
「全身やってくれるの?ラッキー」
疑う事なくうつ伏せになってくれたから正直チョロいと思った。
「じゃあやるね」
突然腕を掴まれたりするとビックリして身体が硬直するのと同じで、マッサージも筋肉にこれからマッサージするよって示す為に表面を軽く撫でてからの方がリラックスできて効果が高いと本に書いてあった。
両の脹ら脛を掌で包み込むようにして何度か足首から膝裏まで動かして撫でる。
「何してんの?揉むんじゃないの?」
姉ちゃんに本に書いてあった事を説明して納得してもらった。
「へー、マッサージって言ってもただ揉めば良いってもんじゃないんだね」
撫でられるだけでも多少気持ち良くなれるから嫌ではないらしい。
適当なところで足首から心臓に向かって掌全体で揉み上げていく。
溜まった疲労物質を押し流すイメージだ。
浮腫んでるって事は血流も悪くなってるだろうからそれも促進してあげる。
「ふ…うん…気持ち良い…」
「この後少し筋に沿って指で擦り上げるから痛かったら言ってね」
ある程度揉み上げたらアキレス腱を挟む感じで両の親指を使って強めに押しながら擦り上げる。
そこからヒラメ筋、腓腹筋の両サイドや正面を同じように押して擦り上げる。
「このくらいでどう?」
「ん…気持ち良いよ、ちょうどいい感じ」
強張った筋を解したら手を手刀の形にして揃えた指で柔らかく叩いていく。
これも下から上に向かってやる。
真上から、両サイドと満遍なく叩いて解す。
一通りやったら最後に終わった事を筋肉に伝える為にまた掌で包んで何度か撫でる。
「お店でやってもらってる気分だよ、すっごい気持ち良い」
「次は太ももいくからね」
同じように撫でてから普通にマッサージをする。
親指で擦り上げる時に際どい所まで触れて押したから少し反応があった。
それでもちゃんとマッサージしてるから信用してくれてるのか、何も言わずに受け続けてくれた。
焦りは禁物だ。
太ももも撫でて終わりにして臀部をやる時、親指でアナルの近くも押したり広げたりさせてもらった。
あくまでもマッサージの一環で事で何も言われなかった。
腰をやる時は姉ちゃんから見えてないのを利用してチンポを出してお尻の割れ目に押し付けた。
腰を押す時に不自然にならない程度にチンポを擦り付ける。
意外とバレないもんだな。
腰から背中全体に移行してもチンポを擦り付けるのはやめない。
肩の方に手を伸ばすには身体を少し倒さなきゃならないので、お尻の割れ目から股の間にチンポが滑ってしまった。
「んん…」
マンコに擦り付ける感じになって違和感あるだろうけどたえてくれてる。
背中を押す時にチンポもマンコに押し付ける。
ちょっと下着が濡れてきたかな?
最後に背中を撫でるが、そのまま下に手を滑らせてマンコを触った。
「はあん…」
「ここもマッサージしてあげる」
チンポ出して姉ちゃんのマンコ触ってる自分がとんでもない変態に思えるけど、姉ちゃんも下着濡らして拒否しないから続けた。
もう下着はビショビショだ。
横から指を滑り込ませて直接マンコに触れてみた。
「あ…!」
「内側から解してあげるよ」
指を入れてグチャグチャにする。
「もう少しお尻持ち上げてくれたらやりやすいかな?」
そう言うと姉ちゃんが素直にお尻を持ち上げて膝を畳んで土下座のポーズになった。
「ビショビショで気持ち悪いでしょ?脱がすね」
スルッと下着を下げてお尻を丸出しにしたけど抵抗も拒否もしなかった。
これは…エロ動画のように最後まで出来ちゃう流れなんじゃないか?
マッサージじゃなくなっても姉ちゃんは何も言わずに受け続けてる。
今は完全に愛撫だぞ?
弟の俺にマンコを好きに弄られてビショビショに濡らして小さな喘ぎ声を漏らすとかエロ動画よりエロいんだけど…。
「指じゃ奥まで届かないからもう少し太くて長いので中を解すからね」
指を抜きチンポの先を割れ目に沿って擦り付ける。
「え…それは…」
流石にヤバいと思ったか?
拒否られそうだったからチンポの先でクリトリスを擦った。
「大丈夫、怖くないよ、これはマッサージだから」
「あん!ああん!そうよね!これはマッサージよね!ああー!」
クリトリス攻めで上手く言いくるめられた。
彼氏の話を聞かないけど処女じゃないと信じてチンポを挿入していく。
「んふう!マッサージって気持ち良い…身体の中から解れていく感じ…あっはあん!」
「こうして奥の方もよぉく擦って解さないとね」
淡々と腰を振ってSEXする。
血も出ないし痛みを訴える事もないから経験済みみたいだ。
気を使わなくて済むからラッキー。
しかし…まさか本当にマッサージからの流れでSEXに持ち込めると思わなかったよ。
両膝を揃えて身体の下に入れてるからか、マンコも締まって気持ち良いこと。
「最後は特性オイルで仕上げるからね?内側から温めてあげる」
「ふえっ?」
「いくよ?」
姉ちゃんが冷静になる前に中出し。
「っ!?」
「ふー、お腹の中から温まるでしょ?これで背中側は終了だよ、次は身体の前面をやるから仰向けになって」
チンポを抜いて姉ちゃんを仰向けにさせた。
「ねえ、今私の中に」
「出したよ、気持ち良かったでしょ?俺も凄い気持ち良かった」
「う、うん…気持ち良かったけど…」
「何を心配してるの?これはマッサージだよ?マッサージで気持ち良くなれたならそれで良くない?」
「そ、そうだよね?これはマッサージだもんね」
「そうそう、俺が疲れた姉ちゃんにマッサージしてるだけ」
さっきは足の裏側だったから今度は前脛骨筋と大腿四頭筋をマッサージしていく。
内転筋を揉む時に何度か指先をマンコに触れさせた。
まだ下半身丸出し状態なのを忘れてるな?
足が終わってお腹を優しく揉んだら胸のマッサージだ。
包み込んで優しく揉み、シャツの上からでもハッキリ判るくらい乳首を立たせる。
「マッサージすると代謝が上がるから暑いでしょ?ちょっと汗かいてるね」
「そうね、暑くなってきたかも」
「風邪ひくといけないから脱がせて拭いてあげるよ」
上半身も脱がせるのに成功。
軽くタオルで拭いてから胸の愛撫をした。
揉み方も変えて乳首を舐めたけど受け入れてくれてる。
「血行が良くなって敏感になってるみたいだね」
「んん!乳首でこんなに感じるの?自分の身体じゃないみたい」
「こっちも敏感になってるんじゃない?」
またマンコを触ったら派手に反応してくれた。
「そこもぉ!変なの!いつもはこんなんじゃないのにぃ!」
「欲しかったら足広げて」
素直に足を広げてくれたから正常位でSEXした。
「あんたもマッサージして汗かいてるよ?脱がないの?」
「そうだね、俺も脱ぐか」
姉ちゃんに合わせて俺も脱いだ。
SEXしてる時点でマッサージから逸脱してるけど、こうして完全に裸になってしまうと強くSEXを意識する。
姉ちゃんも同じ気持ちみたいで、腕を伸ばしてくるからその中に身体を倒した。
ギュッと抱きしめてくれる。
こうやって姉ちゃんに抱きしめられたのはいつ以来かな?
小さい頃は泣き虫だった俺をよく姉ちゃんが抱きしめて慰めてくれたのを思い出す。
「昔は小さかったのに大きくなったよね」
「身体が?チンポが?」
「どっちも」
昔は一緒に風呂に入ったりもしてたから姉ちゃんにはチンポも見られ済みなんだ。
「俺とこうなって後悔してる?」
「してないよ、かなり驚いたけど無理矢理された訳じゃないから」
「受け入れてくれて良かったよ、ありがとう」
やると見方が変わるのか、姉ちゃんが凄い良い女に見えてくる。
こんなに可愛い女が他にいるか?と、姉ちゃんこそ世界で一番可愛い女だって思えてしまうんだ。
そんな事考えてたら自然と唇を重ねてた。
これも受け入れてくれて舌を絡め合った。
そしてそのまま2度目の中出し。
姉ちゃんが抱きつく力が強くなる。
射精し終わって唇を離したら唾液が糸引いてエロかった。

まだ新婚だというのに夫ではなく義父の黒くて力強い肉棒に溺れてしまう体験談

私は29歳で結婚3年目の新妻です。
まだ新婚だというのに、夫は去年から単身赴任中。
私は夫の実家に嫁いで来ましたが、結婚前に夫のお母さんは他界されていましたので、現在は義父と私の2人暮らしになってしまいました。
もう還暦を過ぎた義父と言えども、同じ屋根の下で男と女が暮らしていると、お互い意識してしまうこともあります。
それも夫が単身赴任中に帰って来るのはせいぜいゴールデンウィーク、お盆休み、お正月休みぐらい。

ある日、義父の入浴中に呼ばれ、「年で肩が上がらないから、たまには背中を流して欲しい」と頼まれました。
浴室に入ると義父は背中を向けて座っていました。
私はスポンジにボディソープをつけて義父の広い背中を洗ってあげました。
最後に泡を洗い流すと、義父は振り向いて、「気持ちよかった」と喜んでくれました。
でも義父が振り向いたその時、私はしっかり見てしまったんです。
床につきそうななほど垂れ下がった真っ黒な長いペニスを・・・。
その日、寝室のベッドに入っても義父のペニスを思い出し、(もしあのペニスが勃起したらどれほどの大きさになるのだろう・・・)と想像するとなかなか寝付けませんでした。
何となく喉の渇きも覚えたので、何か飲もうと下の階に下りて行きました。
すると義父の部屋から灯りが漏れていました。
こんな時間にまだ起きてるのかなと思い、そっと襖を開けて覗いてみると、義父は布団に横になってアダルトビデオを観ていました。

さらに凝視して見ると、義父は下半身を露出させ、私が先ほど浴室で見たあのペニスが勃起していたのですが、その大きさ長さに私は息を呑み、たじろいでしまいました。
義父はアダルトビデオを観ながら、その勃起して大きくなったペニスを根元からしごいていました。
私は襖の隙間からその光景を覗いていましたが、義父がペニスをしごく度にさらに長く太くなっているのです。
もう還暦を過ぎているのに、夫とはまるで勢いの違うペニスにしばらく呆然と見つめていました。
そしていつしかアダルトビデオのいやらしい喘ぎ声と、義父のペニスで私も体の芯が熱くなって、思わず自分の胸をゆっくりと触ってしまいました。

そしていつの間にか胸を触りながらパンティの上からゆっくりアソコを指でなぞっていました。
その時でした。
義父が何かを気配を感じたのか急に振り向いたのです。
そして私と目が合ってしまったんです。
私は急いで襖を閉めましたが、すぐに義父が私の後を追ってきて、私を部屋に引っ張り込んで、「ゆかりさん、見たね?」と言われました。

私「い、いや・・・。お、お義父さま、何をでしょう?」誤魔化しましたが、動揺を隠せませんでした。
義父「ゆかりさん、見たよね?正直に言っていいから・・・」
私「こんな夜中に電気がついてたので、ちょっと襖を開けて・・・、ちょっと見てしまいました」私は正直に答えました。
義父「そうか、どうだ?わしのチンポは?タカシのと全然違うだろ?ん?」
私「いえ、それは、それはよく見てません。お義父さま、もう夜も遅い・・・」そう言い掛けたところで義父は浴衣の前を開きました。

義父「じゃあ見てみろ?これだよ。どうだい、ゆかりさん。ん?タカシのとは比べ物にならんだろ?」そこには勃起して上を向いた真っ黒な太くて長いペニスが飛び出してきました。
私「あっ・・・、お、お義父さま・・・、しまってください」
義父「ん?どうだ?タカシのとは全然違うだろ?」義父がまた同じことを聞いてきたので、思わず、「あぁ・・・、タカシさんのとは太さも長さも・・・違います。
お義父さまの方が立派です」と言ってしまいした。

義父「だろ?まだまだタカシには負けん。ゆかりさん、ちょっとこれ触ってみろ、硬さも全然違うぞ」そう言って私の手を引っ張り、ペニスを握らせようとしました。
私はとっさに手を引っ込めようとしましたが、義父の力がすごくて思わず握ってしまいました。
私「あっ・・・」握った瞬間にビクビクと脈打ち、すごく硬いのがわかりました。
義父「ん?どうだ?硬いだろ?太さ、長さ、硬さ・・・どれを取ってもタカシには負けんわ」
そして、「ゆかりさんもタカシが居ないから寂しいだろ?ん?」と言って抱きついてきました。

私「ちょ、ちょっと、お義父さま、やめてください、何するんですか?」
義父「さっき見たぞ。わしの部屋覗き見ながら自分で触ってたじゃろ?」
私「そんな・・・、そんなこと・・・してません」
義父「ふん、わしは見逃さなかったんだよ、ほれ・・・」いきなりパンティの中に手を入れアソコを触ってきました。
義父「ほぉ、どうだ?これ?こんなに蜜が溢れてるではないか!」義父はパンティから手を出して、濡れた指先を私に見せました。
私「そんな・・・。お、お義父さま、や、やめてください」
義父「ゆかりさんがこんなに寂しがってるのにタカシはどうしようもないの。すまんな、ゆかりさん・・・タカシが戻って来るまではわしがゆかりさんの面倒を見てあげるからのう」そう言うとまたパンティの中に手を入れてアソコを触ってきました。

私「お義父さま、やめてください。タ、タカシさんに・・・何て、何て言うんです」
義父「アイツのことはいいんじゃよ。わしがしばらくの間、ゆかりさんの面倒見てあげるから・・・」義父の指が的確にクリトリスを擦り始めると、私は立っていられなくなって倒れ込むように畳にしゃがみ込んでしまいました。
義父「ゆかりさんは敏感じゃのう・・・」義父はさらにキャミソールを捲り、おっぱいを吸いながらクリトリスを弄ってきます。
私「あぅ、あぁ、お、お義父さま、や、やめてください」
義父「ゆかりさん、こんなに乳首は硬くなっておるし、こっちのお豆もこんなにコリコリしておるぞ」硬く立った乳首を吸われ、クリトリスを的確に指で弄られてしまい、もうこの時すでに体がビクッとして軽くイッてしまったんです。

義父はそんな私を見逃すはずもなく、「ほんとにゆかりさんは敏感じゃの・・・、もうイッてしまったのか・・・」と言いながら、私の脚を持ち上げると、半ば強引にパンティを剥ぎ取られ、アソコに顔を埋めクンニしてきました。
私「お、義父さま、そんな、そんなこと・・・、あっ、だめ・・・です」義父は指でクリトリスを剥き出しにすると、舌先でチロチロとねちっこく舐めてきました。
私「あぁぁ、お、お義父さま・・・、あっ、だめですったら・・・、そんな、あっ、あぁ・・・」何とか逃れようとしましたが、義父はしっかり私の両脚を抱えていましたので無理だとわかりました。
義父「こりゃ、すごい。ゆかりさん、どんどん蜜が溢れてくるぞ」嬉しそうな義父にされるがままにねちっこくアソコを舐め回され、イキそうになるといったん舐めるのを止められ、しばらくするとまたねちっこく舐め回されの繰り返しで・・・、あまりの気持ちよさに身悶えてしまい気が狂いそうでした。

そして、またもや体がビクっとしてイッてしまいました。
義父「ん?ゆかりさんはタカシにこんなに舐められたことないみたいだな?どうだ?気持ちいいだろ?」
私「は、はい・・・、タカシさんにはこんなに愛撫されたことありません・・・」正直に言いました。
義父「そうじゃろ?若い男はすぐに挿れたがるからの」そう言って義父はまたアソコをねちっこく舐め始めました。
それから延々とクンニされ続けた私は何回も何回もイッてしまいました。
ようやくクンニから解放され、グッタリしている私に義父が、「すまんが、今度はわしのも少し気持ちよくしてくれないかの?」と言ってきました。

私「え?あ、はい、お義父さま・・・」私が起き上がると、義父は私の前に仁王立ちになり浴衣の前を開きました。
私「あっ」そこには黒光りし、血管が脈々と浮き出て勃起したペニスがありました。
一瞬タカシさんに申し訳ないという気持ちが過りましたが、目の前にある義父のペニスにはさすがの理性も吹っ飛んでしまいました。
私は義父のペニスを握り、目一杯口を開け、亀頭を咥え込み夢中でしゃぶりました。
義父のペニスは私の口の中でさらに硬さを増し、あまりの大きさに顎がガクガクし出し、口からは涎が垂れていました。

握って、しゃぶってみて・・・、長さ、太さ、硬さ、色、玉の大きさなどすべてにおいてタカシさんのペニスより義父の方が勝っていました。
私の腰が勝手にクネクネと動いてしまい、(早くこのペニスが欲しい)と、気がついたら自分でアソコを触りながらしゃぶっていました。
私はまだかまだかと心待ちにしながら、義父のことをチラチラ下から見上げながらしゃぶっていましたが、義父はまだ私にペニスをしゃぶらせていたいみたいでした。
私はもう我慢できずに自分のアソコに指を入れて掻き回していました。
そしてもう限界でした。

私「お、お義父さま・・・、欲しいです」義父は腰に手を当て仁王立ちで私を見下ろしながら、聞こえないふりをしています。
私「お、お義父さま・・・、お義父さまの欲しいです。お願いします」より声を上げて言いました。
義父「わしの何が欲しいんじゃ?ゆかりさん、お願いがあるならちゃんと言わんとわからんよ」意地悪に言われましたが、もう我慢できなかった私は・・・。
私「お義父さまの大きなおちんちん欲しいです。私のオマンコに入れてください」
義父「ん、よく言ったな。これはわしが強要したんじゃなくて、タカシが居ながらゆかりさんの方からお願いしたんじゃからな」私を寝かせて両脚をグッと広げると、義父の太いペニスが私のアソコをグイグイ広げながら押し入ってきました。

私「あうううう、あっ、ああ、お、お義父さま・・・」久しぶりのペニス・・・。
それも太くて・・・、どこまでも奥に入ってくるので全身が痺れてしまいました。
そして子宮の入り口に当たった瞬間、思わず、「あっ」と軽くイッてしまったのでした。
私「お、お義父さま・・・、き、気持ちいい・・・、お義父さまのおちんちん気持ちいいです。あっ、もっと、もっとお義父さまのおちんちん・・・ください」私は叫んでいました。

義父は奥へ奥へと激しく突いてきました。
私「あぁぁ・・・、お、お、お義父さま・・・、またイッちゃいます・・・。あっ、イッちゃう・・・」義父はそんな私のことなどお構いなしに、私の上に覆い被さりながら、腰をクイクイ突き立ててきます。
いつの間にか私は義父の背中に手を回して抱きつき、私から唇を重ね、舌を絡ませていました。
義父と密着して抱き合ったことによってペニスはもっと奥まで刺し込まれ、その後も何度もこの体勢でイッてしまいました。

それから四つん這いされ、バックから義父の太くて長い弓なりにしなったペニスを挿入されました。
奥まで突かれると、「すごい当たります・・・、奥まで・・・おちんちんが・・・、お、お義父さま・・・オマンコ、オマンコ気持ちいい・・・」と、タカシさんの前では言ったこともない卑猥な言葉を絶叫して、半分意識が飛んでイッてしまいました。
意識は朦朧としていましたが、膣は敏感になっていたので、義父のペニスが相変わらず硬さを持続していることだけはわかりました。
義父は正常位の体勢でまたペニスを入れながら、「ゆかりさん、どうじゃい?タカシとじゃ、こんなセックスできんじゃろ?ん?わしの方がいいじゃろ?」と意地悪に聞いてきました。
私「は、はい、お義父さまのほうがタカシさんよりいいです。お義父さんのおちんちんの方が・・・ずっといいです」素直に言いました。

義父「ん?じゃあ、またわしとしたいか?」
私「はい、タカシさんより・・・お義父さんとしたいです」無意識のうちに言っていました。
義父「じゃあ、ゆかりさん・・・仕上げと行くか」そう言うと、義父は私の両脚を肩に掛け、今までにないほど高速にさらに深く激しく猛烈に突いてきました。
私「あぁぁ・・・、壊れちゃう・・・う、お義父さま・・・ぁ、あああああ、だ、だめ・・・イッちゃう・・・イグ、イグ、イグ・・・ぅ、あ、イグッッッッ・・・」自分で腰がガクガクして痙攣して、口から泡まで吹いてイッてしまいました。
義父「おぉ、おまんこも痙攣してるぞ・・・、おぉ締まるわ、ゆかりさん中に出すぞ・・・中にたっぷり出すぞ、おお、イクぞ」(お義父さま、中だけはやめてください)心の中でそう叫びましたが、声は出ず・・・そのまま義父に中出しされてしまいました。
私はぐったりし、また軽く意識が飛んでいましたが、義父のペニスが膣の奥で何度も何度もビクンビクンと脈打ち、最後の一滴まで精子を搾り出しているのがわかりました。

義父はすぐにはペニスを抜かず、私のことを抱き締めて、「ゆかりさん、よかったよ。ありがとな。心配いらんからな・・・」と言って髪を撫でて、頬っぺたにキスしてくれました。
その夜は自分の部屋には戻らず、そのまま義父の部屋で抱かれながら一夜を過ごしました。
タカシさんのより比較にならないほど大きくて持続力のあるペニス、タカシさんより女の体を知り尽くしたねちっこい愛撫・・・。

タカシさんに申し訳ないと思っていても、もう女としての悦びを知ってしまった私がいました。
あの日以来、性欲の強い義父は私の家事の合間を見つけては台所やリビングなどで私を求めてきます。
頭ではいけないことと思っていても、体は義父の愛撫とペニスを求めてしまっているのでした。
台所で義父の大きなペニスをしゃぶり、ソファでその大きく黒光りしたペニスをアソコに受け入れます。
そして夜になれば、私から義父の部屋を訪ねては、また義父の愛撫とペニスを求めてしまうんです。

私「私はもうお義父さまのものです。だからずっと可愛がってください。お義父さまのおちんちんで私のこといっぱい可愛がってください」そう言いながら・・・。

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