萌え体験談

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愛撫

家長 7

続きです、、、、

その晩、義父は多恵さんの手を引いて義父の寝室へ行ってしまいました。

そして義兄の敏夫さんはすかさず私の手を取り自分に寝室へ私を連れて行くんです。

もちろん、残った主人は義母と私たちの寝室がある離れへ行ってしまったのです。

初めての義兄の寝室、そこは義姉多恵さんの寝室でもあって奇麗にしていてベッドメークもピンクで統一されていたんです。

子供達はすでに自分たちの部屋で寝ていて寝室には二人だけでした。

ベッドの横には夫婦が抱き合っている姿が見えるようにでしょうか、それとも私がここへ呼ばれるのを見越してでしょうか、大きな姿見の鏡が置いてあるんです。

義兄の股間を見るとすでに大きなテントが張って会って、誰から見ても勃起しているには明らかでした。

「お義兄さん、、」

「美香子さん、すまない。早く美香子さんを抱きたくてもうこんなになっているんだ。」と、義兄は素早くズボンとパンツを脱ぎ下半身裸になって大きくなったペニスを私に見せるのです。

初めて、いいえ、離れで以前夫婦のセックスをお互い見せ合ったことがあって今回で2回目だったのですが義父のよりは少し小さく、主人の物と同じくらいでした。

義兄は私が見ている間に上半身の服も脱いでしまい真っ裸に、私も服を脱ごうとするのですが義兄に止められてしまいました。

「美香子さん、お願いだ、美香子さんが着ている物は私に脱がさせてはくれないだろうか。」そう言って来るんです。

義父にも主人にも言われたことがなく、恥ずかしかったのですが義兄がしたければしたいようにさせようとベッドの横に立ってじっとしていました。

すると義兄は私に抱き付いてキスをし舌を私の口に入れてくるんです。

義兄のねちっこいディープキスに私の頭はぼ~となってしまいました。

義兄はそれだけでは飽き足らず同時に片手で私の胸を、もう片手を私のスカートの中に入れパンティー越しに股間を弄ってくるんでっす。

「美香子さんも女なんだな。もう濡れているじゃないか。多恵よりも凄いよ。」

「いや、恥ずかしい、、早く着ているのもを脱がして抱いてください。」

私がそう言うと義兄は私のブラウスのボタンを外し脱がしてスカートを脱がして下着だけの姿にしてしまったのです。

私も今夜、義父が義姉を誘うと思って義兄に抱かれると思っていたので淡いピンクのお揃いのショーツとブラジャーを身に着けていたのです。

夫婦のピンクのベッドメークも義姉が義兄のために選んだのか、ピンク好きな義兄は大変喜んでくれました。

「素晴らしいよ、美香子さん。僕の好みを知ってくれていたんだね。」偶然でもそう言われると嫌な気持ちにはなりません。

すると義兄は私に抱き付き愛撫をしながら下着を脱がしていくんです。

すぐに二人とも裸になると私は義兄に押されてベッドへ倒れてしまったのです。

私に覆い被さる義兄は私の体のあらゆるところへ愛撫をし、私の目の前に義兄のペニスを差し出してくるんです。

私は思わず義兄にペニスを握ると口へ咥えてしまいました。

いわゆるシックスナインです。

大きさは主人とあまり変わらないのですが、カリの部分が少し張っていて亀頭が大きく見えるんです。

そうこうしている間に私も義兄も合体したくなり、体の向きを変えて兄が私の中へ入れてこようとしてくるんです。

「ダメ、お義兄さん、初めからコンドームを着けて。もし生まれてきた子供がお義父さんの子供でなかったら主人に申し訳ないわ。私たち夫婦であっても初めからコンドームを着けてセックスしているんだから。」

「ごめん美香子さん、そうだよね。忘れていたというよりも美香子さんに夢中になり過ぎていたよ。」

「あら、私に夢中になり過ぎていたのは歓迎だわ。お義兄さん、私を愛して、、」

そう言いながら合体を3回続けその夜は義兄に抱かれて私は眠りにつきました。

その夜、義父は多恵さんに生の中出しを2回、主人も義母に生の中出しを3回続け果てたようです。

義母の場合はすでに閉経になっていたため避妊する必要はないと義父から言われていたそうです。

あれから3年後には私は双子の女の子をそのあと跡継ぎである長男を生みました。

その間、私の中へ精液を中出し出来るんは義父だけで、4人目の次男は主人の子なのか義父の子なのかそれとも義兄の子供なのか分かりませんが、何一つ訳隔てなく育てています。

義姉もその間二人の子供を生み、その子供も3人のうちだれの子供か分かりませんが今は子供が5人でいつも賑やかです。

2年前、私が長男を産んでからもう避妊する必要もなく、残ったコンドームは今や子供たちの風船になっているんです。

今は全員で15人の大家族ですが、私のお腹の中にはもう一人か二人か?、来年生まれてくるまでは分かりません。

終わり

家長 6

続きです、、、

義父も当時は50歳の後半になっていて、私を毎晩呼ぶと言う事はありませんでした。

そんな時は私と主人と夫婦水いらずで夜を過ごすことが出来るんです。

夕食をみんなで食べ、後片付けをすると私と主人は離れに行って二人だけの時間を過ごすのです。

たまに義兄の敏夫さん夫婦が離れにワインを持って来て一緒に呑むこともあります。

そんな時、義兄は私の体を舐め回すように見るんです。

義父と初めて寝床を共にしてから1か月、週2回の割で義父は私を呼ぶんです。

その間隔が義父にとって一番いい体調なんでしょう。

でもその間、義姉の多恵さんは義父のお呼びを拒否していると言う事は無く、いつでも義父の誘いがると行けるようにしているのです。

もし義姉が義父に誘われると2番目に選ぶ権利がある長男はきっと私を選ぶはずです。

でも、その誘いがない以上義兄が妻である多恵さんを選んで主人は義母と一緒に寝ているんです。

しかし義兄も弟がいつもいつも義母では飽きてしまうと思い、たまに義母を選んで妻の多恵さんと主人を同じ布団で寝るようにしているんです。

「美香子さん、どう、親父にいつもいつも抱かれて、、親父の物にもう慣れた?」と、突然義兄が聞いてくるんです。

「ええっ、それは、、」

主人の前であってそれは夫婦の間でもタブウになっていたことなんです。

「いいじゃないか、ここは義理の兄妹なんだし多恵とお義母さんには女同士と言うこともあって話しているんだろ。孝弘も多恵とセックスしているんだし、本当は孝弘も聞きたいと思っているんじゃないかな。なあ、孝弘。」

「そ、それは、、、」

「あなた、本当は聞きたいの? お義姉さんにはいろいろと私とお義父さんのことを聞いているようだけれど。私も本当のことを言うとお義父さんの子供を生むなんてあなたに騙された思いで今まで来たけれど、あなたを愛していたから今まで来たの。だから正直に言って。」

「すまない美香子、俺は正直言っていつ親父が美香子を呼ぶか勃起しながら待っているんだ。本当なら親父と美香子がセックスしているところを見たくて、、でもそれが駄目ならせめて話だけでもと思いながらお義母さんや多恵さんを抱いているんだ。でも、それは美香子の苦痛になると思って、、、」

「そうなの、それなら私もお義父さんとのことを話した方が気持ち的に楽なの。だから、これからは話すわ。」

「ありがとう、美香子、、」

そう言って私は主人や義兄、義姉の前で義父とのセックスを話したんです。

義姉の多恵さんには重複するところも多かったと思うのですが、最初の時は痛くて痛くて義父にしがみ付いている間に中出しされたこと。

それからはだんだんと慣れてきて愛撫だけで数回いかされてそのあと挿入されていかされたこと。

そうなると義父も1回だけでは物足らず、でも歳からして2回だけ許してそのあと朝まで抱き合って寝た事。など等、、

主人も義兄のも股間の物を勃起して聞いていましたが主人が溜まらず私を義兄夫婦の前で抱いてきたのです。

私と主人が抱き合ってキスをしていると見ていた義兄夫婦も抱き合ってキスをし、リビングから座敷に移ってお互いの夫婦のセックスを見せ合いになってしまったんです。

義兄はあわよくば夫婦交換になって私をものにしたいと思っていたそうですが、そこは主人が私を離しませんでした。

それでも私たち夫婦に限っては義父の子供を生んでいないと言うこともあってコンドーム着きで、義兄夫婦は跡継ぎを生んでいるので生中出しだったのです。

でも、そうこうしている間に義父と初めて抱かれてから1カ月半が過ぎたころ、義父が義姉の多恵さんを寝床に誘ってきたのです。

もちろん義姉は義父の言う事を拒否する意思はなく素直に従っていました。

それに喜んだのは義兄の敏夫さんだったのです。

妻の多恵さんを義父に取られて悲しむべきなんでしょうが、その代わり私を2番目に選べるからです。

もし多恵さんが義父の言う事を拒否していたら間違いなく夫婦喧嘩もしくは離婚にまで話が進んでいたと思います。

とは言っても義父は多恵さんと生で中出しは出来ても、敏夫さんは私の中に精液を出すことは出来なくてコンドームを着けなくてはいけないんです。

義父もいつもいつも私だけを誘うと多恵さんに悪いと思ったのでしょう。

その晩は初めての私と義兄に敏夫さん、義父と多恵さん、主人とお義母さんという組み合わせになったのです。

家を出ていった妻の代わりに母とセックスした

僕は27歳で母は51歳で、僕は結婚してますが、
妻とのおりやいがつかず、ついに妻は実家へ帰って
しまいました。

それから3ヶ月、妻のことが気にはなるが連絡も取っておらず、
でも男なんで性欲はどうにか解消しないといけないので、
週に3回くらいマスターベーションをして解消してますが、
気になることがあるんです。

仕事は忙しく、なかなかマンションの部屋の掃除とかができずに
1ヶ月くらい前から母親が掃除や炊事をしに来てくれているんです。

だいたい僕の仕事中に来てご飯を作って帰っていますが、
この前の日曜に来てくれた時は、昼から一緒にいたのですが、
さすがに3ヶ月くらい生の女性とエッチしてなくて、
かなり欲求が溜まり、以前から肉つきのいい母親に興味を
持っていたのですが、さすがに親子ということで抑えていたのですが、
熟女好きな僕はその日は、欲求を抑え切れなくて、ついに行動に・・。

「あんた、あんまり変な女とかかわらないようにするのよ」
「わかってるよ、でも心配?」
「そりゃ息子だからね」
母は同情してくれていたんですが、
「そしたら欲求を解消してくれる?」
「え、なんの欲求なの、どこかに行きたいの?」
「いいや、俺もう我慢できないんだよ」
「え、何が?」
「俺、そうとう溜まってるんだ、解消してくれる?」
「何しろっていうの?」

僕は母の手を握ると、すでに勃起した股間に手を持っていき、
「母さん最近してるの」
「え、あなたおかしいわよ」
「全然おかしくないよ」
「でも突然智子さん(妻)が帰ってきたらどうするの」
「大丈夫だよ、ちゃんとチェーンまでするから・・・」

僕は急いで玄関の鍵をかけチェーンをして戻ってくると、
「やっぱりだめよ、自分で処理しなきゃ・・」
僕は母を抱き寄せ強引にキスをすると、そのまま寝室に連れて行き、
ベットに押し倒し、
「俺、本気だからね」

そして母のセーターをまくりあげると、もう何年も母の裸を
見たことがなかったが、エロビデオで見たとおりの熟女の裸で、
だいぶおっぱいは垂れていたが、またそれがたまらないくらいに
いやらしくて、自分を忘れていた。

そして僕も服を全部脱ぐと、異常な高ぶりを抑えながら、
母の両足を開き、陰毛の処理をしていない下半身に
顔をうずめ、陰毛をかきわけ、クリトリスを吸い上げると、
「ああ~、ああ~、だめよ~・・・ああ~っ」
「母さん久しぶりなんだろ」

母は何も答えずに喘ぎ声をあげ、そしておっぱいにも吸い付き、
夢中で母への愛撫を繰り返した。

母は喘ぎ声をあげてはいたが、息子である僕のなすがままで、
目を閉じて我慢してるようだったが、母のアソコはだんだんと
凄い状態になっていた。

僕は少し罪悪感を感じたが、性欲がそれを上回っていて、
しばらく愛撫を繰り返してると、今度は母が上になり、
いきり立ったペニスを口に含んで、顔を上下に振り、
口の中では舌がカリの部分を集中的に舐めていて、
そのまま体勢を入れ替え、69の体位になり、
お互いの性器を舐め合うと、我慢にも限界がきて、

「あっ、母さん、出るよ、ああ~っ」
母の口の中に思いっきり射精してしまった。

そして母さんがティッシュに精子を吐き出すと、
「いっぱい出たわね、気持ちよかった」
「う、うん・・・・」

僕はその時、自分がやったことがすごく非常識で、
近親相姦を犯してしまったと後悔していた。

すると母はまたペニスを口に含むと、罪悪感とは別に、
ペニスはギンギンに勃起し、
「ほしいの、入れてもいい?」
母の思いがけない言葉に驚いたが、同時に母と1つになれる、
ということと、母が受け入れてくれるという安心感で、
またムラムラと性欲がどこからともなく湧き出てきた。

まずは母を四つん這いにして、ヌルヌルに光った母のアソコに
勃起したペニスを挿入すると、
「ああああっ、いい、すごいわ~」
「ああ~、母さん気持ちいい、すごくいいよ」
「あああ~っ、母さんもいい、ああっ、突いて~、もっと、もっとよ~っ」
もうすでに親子の関係ではなくなっていた。

そして熟女好きな僕にはこの光景や行為が信じられず、
でも気持ちいい、という快感だけはペニスに伝わってきて、
今度は正上位になり、とにかく思いっきり腰を振った。

「ああ~っ、いいっ、イキそうよ~、ああ~っ、だめ~っ、いく~っ」
「あ~っ、俺もまたイクっ、あああ~っ、もう、だめだ~っ」
僕は母の膣の中で射精してしまった。

そのまま母に抱きつき、母も子供を抱きしめるように、
ずいぶん長い間抱き合っていた。

それから母と一緒にシャワーを浴び、きれいに洗ってもらい、
その日は母は帰っていった。

それからは、母も僕の休みの日に来るようになり、
朝からずっと抱き合う日もあった。

半年後、妻とは正式に離婚した。幸いにも子供がいなかったから、
慰謝料とかはなかった。というよりもう2度と会いたくないとのこと
だった。その後別れた妻は他の男性と結婚したらしい。

でもこれでびくびくすることなく、母とずっとセックスができる。
熟女好みの僕には、母という熟女がいるから、再婚もしなくていい。
それに親子だから一生関係が切れることはない。

もう父とはセックスをしてないみたいで、父は母より15歳くらい
年上なので仕方ないかもしれないが・・・・。

母は僕というセックスの相手が見つかったので、喜んでいると思う。

これからも近親相姦を続けていきます。

夏座敷と老人の想い出

蝉時雨の中、君が撒いた打ち水。
「あっ!ごめんなさい…」
思いかけない君との出会い そして恋に落ちた。
青い空が眩しく、白い雲が流れてた。

薫風の中、君と歩き、涼風の中、君を抱いた。
開け放たれた窓々はまるで夏座敷、明かりを落とし君を愛撫した。
君の肌が色めき立つのが暗闇にも分かった。
君の茂みは湿り気を絶やさず、花弁を割れば蜜が溢れた。
花芯を撫でれば、君の吐息が艶かしかった。

やがて媚薬のような蜜の匂いに包まれながら、雄蕊を挿した。
僕と君は、恍惚の夢の中、夢中でまぐわい淫奔に耽った。
淫靡に体を震わせる君、夢中で突姦を繰り返す僕。
僕に跨り淫乱の舞を披露した君は、悦楽の華を咲き散らし、姦淫の熱に蕩けた…

山粧う頃、君は床に臥せった。
山間の診療所の病室の窓から見えた鰯雲を覚えている。
そして木枯らしの中、君は独り旅立ったとの知らせ…
霜花の向こうに、君を思い落涙…

春告げ鳥が来るも君は帰らず。
君と見たかった夜桜に朧月、僕は独りで眺めて、空蝉が恋蛍。
過ぎた日は帰らず。
振り返るつもりはなけれど、打ち水を見るとき ふと思い出す、君の微笑み。
鰯雲を見るとき、 ふと思い出す 君の涙…

さよなら…
僕は、君のいない幸せを見つけに行くよ…

可愛いハメ撮りアイドル同期の結婚披露宴にて

結婚披露宴の二次会、新婦の綾子がやって来ると、同期の既婚OL達がやってきて、
「おめでとう!」
と祝った。
「ありがとう。20代のうちに結婚できてよかったぁ・・・」
28歳の新婦が涙ぐんでいた。
新婦の綾子は俺も同期だが、綾子は地元短大出の一般職だから、年齢は俺の2歳下だ。
俺は、新郎の同僚として披露宴に出席していたが、その新郎も同期で大卒だから俺と同じ30歳、ずっと綾子のことが好きだったからとても幸せそうだった。

二次会に先立って執り行われた披露宴で、綾子のウエディングドレス姿を見たとき、俺の心が痛くなった。
まだ新入社員で学生気分が抜けきらなかった頃、同期の飲み会の後、大卒同期3人で可愛い綾子を誑かして乱交したことがあった。
ベロベロに酔った綾子をラブホに連れ込んで、素っ裸にして携帯電話で撮影した。
全身愛撫、オマンコ弄りですっかり蕩けた綾子は、3人の大卒同期に輪姦されながらハメ撮りされ、イカされまくっていた。
それ以来、綾子はその3人の大卒同期の肉便器になって、ヤラれまくっていた。
時には2人で、時には3Pで、時には4Pで、綾子は若い男たちのハメ撮りアイドルとして君臨していた。
同期の男たちのチンポを恍惚とした表情でしゃぶっていた綾子、そのチンポを突き立てられてヨガリ狂っていた綾子、尻の穴まで晒したハメ撮りを残した綾子・・・
でも、入社3年目には、俺には、後に結婚することになる彼女ができて、綾子との関係が次第にフェードアウトしていった。
その後、残りの2人の同期たちとはいつまで続いたか知らないが、その淫らな過去を封印した綾子がウェディングドレスを着てひな壇に座っているのを眺めながら、何も知らない新郎が気の毒に思えた。
何だか、
「お前の奥さん、可愛くてエロくて中々良かったよ。」
という同期の男たちの声が聞こえたような気がした。

可愛いおっぱいの元カノは結婚していました

3年ちょっと前に別れた元カノが、今年結婚したと聞きました。
元カノとは結婚の話もしていたし、元カノと人生を歩むのは、私だったはずでした。
元カノとのキス、いい匂いしてました。
元カノとのセックス、充実していました。
小柄で幼児体形で、
「私が着れるウェヂィングドレスあるかなぁ。」
なんて言ってました。

小ぶりなおっぱい、可愛かったです。
乳首舐めるとくすぐったがって、愛撫はあまり好きじゃありませんでしたね。
でも、クンニでは凄く感じていました。
「ハズいよ~」
と言いつつも、思い切り股開いてオマンコ丸出しで、特にクリ転がしが好きでしたね。
フェラはあまり巧くなかったけど、
「だって、早く入れて欲しいんだもん。」
なんて言ってました。

別れは元カノから、
「一度、友達に戻ろうよ・・・」
って言われ、でも、私は元カノと友達として接することができなくて、元カノを困らせ、罵られてしまい、お互いが憎しみ合うようになって、最後は連絡先まで消して別れました。
一時、自暴自棄になって、好きでもない女の子と関係したりして、傷つけたこともありました。
そして、元カノの結婚を知り、動揺したら、元カノへの憎しみは消えているのに、なぜか好きな気持ちだけ残っていることに気付いたのです。
元カノの肌の温もりとか、喘ぎ声とか、笑い声とか、みんな覚えています。
当たり前のように抱き合っていた日々が、つい先日のように思えました。

もう一度会って、最後、謝りたかったです。
ちゃんと「さようなら」を言って、「幸せな日々をありがとう」と伝えたかったです。
もう会えなくなってからの時間は、元カノと付き合ってた2年半を超えています。
元カノを忘れるには、もっと時間がかかりそうですが、いつか、元カノとのことをいい思い出だったって振り返られる日が来るといいです。

温泉宿で初体験

 私43歳専業主婦 夫48歳会社員 息子学生で今年から地方に別居
 私が事務員として働いて居たオフィスに主人が取引先の担当としてよくお出でになり上司と親しくお話をして笑ったり、話の内容では私に同意を求めたりして何時の頃か親しくなり、恋愛に発展しました。二年ほど交際し結婚し間もなく妊娠が判明して私は退職しました。
 主人は短期ですが海外や国内の出張が多く、極自然に家庭と育児で専業主婦となり今日に至っております。と言いますのも私の性格が自分で物事を考え決めて行動するタイプでは無く、何方かと言えば受け身でそつなく仕上げるタイプなのです。主人はてきぱきと考え指示し後は任せたという人なので夫婦仲も良く平凡で無難な結婚生活だと思って居ります。
 今回、筆を執った主題の性生活ですが、恋愛から結婚して10年ほどまではせっせと愛してくれましたが、主人が40代に入ったころからマンネリになってしまったのか、週末には判でも押すように繰り返し行って居た愛の行為が乱れ勝ちとなり、やがて間遠くなり思い出し合体となりました。
 主人は仕事柄か、そっちの方はさばけている人で知識を仕入れては私に試みるようなことを致します。外国から持ち帰った雑誌を見せたり、大人のおもちゃを買ってきて使用したりしますが、私は拒みませんか好きにはなれませんので、主人も面白くないのか直に御倉入りです。こんなことも間遠くなった原因かなって思っていました。
 今年、息子が地方の大学に入学して1kのマンションに入居し、私たちは新婚時代の生活に戻りました。他人の目が無いと言うちょっとした理由ですが不思議ですね。絶えて無かったお風呂に誘われて一緒に入ってシャンプーでの戯れからセックスになったり、リビングで晩酌をしながら主人が私の体に触れて来てセックスに至ったりしてサプライズセックスからマンネリを脱したような気がします。
 先週末、主人が例によって知識を仕入れて来たようでノートパソコンをリビングに持ち込み、晩酌をしながらエロ動画サイトを開いて沢山あるカテゴリーの中から、夫の見ている前で妻に他人棒を体験させる と言う題名の動画を観賞させられました。
 タイトルも信じ難いものですし、画面も無修正とかで露骨で私的には恥ずかしいし嫌悪感が勝って観て居られませんでした。
 主人「凄いだろう 自分たちが何気なくしていることも 傍から見ればこの様な痴態なんだぜ」
 私 「いゃぁね だから恥かしくって観ていられないわよ、醜悪だわ」
 画面には様々な愛撫や体位でのセックス場面がこれでもかって続いています。
嫌だなぁと思いつつ主人と一緒なので顔を背けることも出来ないし目を反らす
程度で結局観てしまう。頭では嫌悪していても観れば、はしたないと思いつつ
体は興奮して濡れてしまう。画面では男性の指二本が女性器に挿入され高速ピ
ストンで膣から、ピュピュってお小水のような透明な液体が飛び散ってるの。
 主人「これは女が気持ち良くて汐吹いてるんだよ おしっこじゃないよ」
 私 「でもいやぁね わたし経験ないわよねぇ この子くるしそうだわ」
 主人「何 言ってるんだ 気持ち良すぎてこうなるんだよ こんだお前にも
    一度、味合わせてやらなきゃなぁ 可哀想だもんなぁ」
 私 「いいえ けっこうですぅ わたしは あなたで十分満足ですぅ」
 主人たら、私にタイトルのようなことをしてみたい様子です。あっ 主人に横抱きにされ、掌が乳房を鷲掴みされた 乳首も摘ままれた 下着の中に手が入り直に触れられた。
 何を隠そう 私も動画には嫌悪感を感じつつも画面から想像するセックスの刺激には負けて終い、体の深い処から疼いてたまらいの。
 私 「あぁ あなたぁ やめてぇ おちつけないわよぅ・・・」
 主人「ばかぁ 誰も居ないんだから 良いじゃないか・・」
 結局は何時も通り ブラもショーツも剥がれ 主人のしたいようにされてしまった。でも、今夜は違ってた 動画の刺激で濡れ方も多く、鋭い感じが女性器から頭に突き抜けた。 主人のペニスも何時も以上に固かった。
 あの夜から二人して動画を観る機会が多くなりました 特にカテゴリーの中からローションマッサージ物を選び観賞します。私もこの種の動画は面白いなぁと思いつつ観ることが出来ますし刺激にもなり興奮します。
 主人とは観賞しながら行為に入り、画面の進行をなぞる様に愛撫や体位を変えて絶頂を迎えます。
 先日、主人の下にF県に居住する本家から仏事の知らせが届き夫婦で出かけることになりました。予定では本家に一泊して帰宅のつもりでしたが、主人が子供のころ悪童として仲が良かった従兄に情報を貰ったのか急遽予定を変更して、昔は男性が快楽の温泉場として名を馳せた宿に泊まることになりました。
 広い敷地に豪壮な和風建築の旅館です、お部屋も素敵なお庭が見渡せる角部屋で三畳間と十畳のお座敷です。専用の露天風呂が併設され感激でした。
 主人は宿帳を記入し中居さんに渡し、一服してから番頭さんを訪ねて帳場の方に行きました。
 番頭さんは宿の印半纏が似合う、訳知り顔の六十年配の人です、従兄に何か入れ知恵されたのかも知りませんね 30分程して帰って来ました。
 一緒に露天風呂に入り背中を流したり流されたりして居るのに変です 何時もの主人なら私の体にちょっかいを出すのに、あっさりと出ようとしています。
 それとなく合図しているのに無視です 怪しい!!  まっ いいかぁ
 食事は地元の食材を活用した懐石料理で満足でしたけれど、ここでも変です。
 私には適当に勧めますがアルコールの好きな主人の飲み方が抑え気味です。
 私 「今夜は美味しいお料理なのに、お酒が進まないわねえ へんよぅ」
 主人「ウ うん 夕べ 飲み過ぎたからなぁ・・・」
 私 「ねぇ 今日の あなたぁ 少し へんよぅ なんだか 怪しい・・」
 主人「えっ 何がだよぅ 怪しくなんかねぇよ あっあぁ マッサージさん
    を頼んであるから一緒に疲れを癒してもらおう・・・・」
 私 「えぇ 私はいいわよぅ えんりょするわよぅ あなたは お仕事で疲れているんだからぁ たっぷりしてもらえばぁ ねっいいでしょう」
 主人「だめだよ もう 二人分頼んで時間も予約したんだから やれよ」
 私 「うん っもう しょうがない人ねぇ・・・・」
 会話の後、ふっと主人と観るローションマッサージの動画が頭を掠めたの。
でも、まさかあれは作られたストーリーで実際に出来る訳は無いなぁと思い、主人の言う通りマッサージを受けることにしました。
 食事の後、お土産を覗いて見たりしてお部屋に戻りマッサージに備えてざっとお風呂に入り寝化粧をして待機です。主人は気のせいかそわそわして居ます。
 時計が九時を指したらチャイムが鳴りマッサージさんがお見えになりました。
 えっええ 若くて イケメンさんです。主人が、簡単に応対して私からマッサージを、して頂くことなりました。敷布の上にバスタオルを重ねて準備し
 師「奥様 綺麗ですね はい それでは うつ伏せになって下さい」
 首、肩、背中、腰、臀部、太腿、膝からつま先と指圧のような揉み方をして、
何処か痛い処とか、だるい処がありますかって聞かれ、腰がだるいって返事をしました。結果、腰の当たりを入念に指圧して下さり、そして私の耳に口を寄せて、奥様、オイルマッサージを此れからしますのでブラジャーを外し浴衣も脱いでください。ブラジャーはオイルが付くことと、締め付けで効果が出ませんので、お願いしますって言われ、納得してその様に致しました。
 恥ずかしい格好ですけれど、主人しか居ない部屋ですから我慢しました。
 良い匂いのローションを肌に垂らされ、背中から腰、肩、首、両腕と揉み込まれ気持ち良いです。脇の下からお乳の横当たりを撫ぜるように揉まれ少し感じて来ました。声が出たら決りが悪いので顔を枕に埋めるように伏せてガードしました。するとマッサージさんから直ぐに注意されました。
 師「奥様 体の力を抜いてください はい 深呼吸しましょう 吐いてー」
 なるほど 力が難なく抜けました。マッサージは続いています、背中から腰、
 臀部、丁寧にオイルを肌に刷り込み撫ぜるようなマッサージです。足のつま先まで一通り塗ってから、脹脛、太腿と戻り股関節を入念に指圧され撫ぜるときに指が敏感な部分に触れるんです、一瞬、ビックンて弾みます。
 両手でお尻を揺らし震わせるんです とっても気持ち良い、蕩ける感じです。
 と、マッサージさんがまた私の耳に口を寄せ、
 師 「奥様 全身にオイルを塗り込みますから、パンティ取ってもよろしいでしょうか 皆様にもお願いして脱いでいただいておりますから」
 私 「一瞬無言・・・はい・・・」
 マッサージさんに全裸にされました。主人はどう 思って居るんだろうか、
 やや 虚ろな頭で考えましたが纏まりません 動画がまた脳裏に映りました。
 やや、お尻から股関節を、入念にマッサージ?愛撫のよう?感じるぅ
 臀部がびくびくって弾むし 陰部が疼くの たまらない 気持ちがいい
 呼吸が切迫してくる 喘ぎが抑えられない 必死で枕に顔を埋めて殺して、
いるけれど あぁ だめぇ 出ちゃう 決して強くはない じれったいような疼き、蕩けるよう気持良さ たまんない と、マッサージさんの声
 師 「はい では 奥様 仰向けに寝て下さい お願いします」
 私、この声に狼狽えました。 俯せでは深く考えませんでしたが、仰向けって全裸で晒すこと いやぁ恥ずかしい でも 今からショーツを穿くのも変だし えい しょうがない 主人のためだぁ 瞬時に主人の企みと気が付きました。案の定 仰向けになって主人を探しましたら窓際の椅子に腰かけてカメラで私のことを写して居りました。顔が赤らみ火照ってるみたいな主人・・・・
 仰向けになってからのマッサージさんの施術全然違うんです。お乳を両手で挟むようにして揉んで感じちゃう。あっ 乳首を摘まんでぐりぐりしたり、ひっぱってる。指で弾いてる いゃぁ 感じる、感じる さっきより強烈だぁ。
 もう 喘ぎも隠せないし我慢出来ない 体を晒してしまつているんだから、もう自然のままで振る舞うことに決めました。
 マッサージさんの施術は胸からお腹、腰の骨、そして股関節、太腿、脹脛、足先と進み、上に戻って股関節を中心に陰部に集中しています。
 あっ すごぅい クリちゃん 摘ままれたぁ いっちゃうよぅ・・・
 喘ぎは出てるけれど自分じゃわかんない。多分絶叫かなぁ
 いゃぁ 膣に指が挿入されもぅ ゆっくりした動きから高速ピストンだぁ
 腰が持ち上がってブリッジになっているぅ いっやぁ
 私 「嫌ぁあ だっめぇ だっめぇ 出るぅ 出っるぅ でちゃうぅよぅ」
 主人が言っていた 汐吹いた? すっごい 快感が痺れるように膣から脳天に向かって突き抜けたように感じ弾けるように逝っちゃったわ。初めての体験。
 引き続きマッサージで何回も逝かされぐったりして居るのに主人とマッサージさんとの暗黙の了解なのか、生まれて初めて夫以外のペニスを挿入されました。それは、主人の物より一回り大きく固く逞しい棒でした。
 子宮口をずんずんと突かれ、抜かれるときは膣の中の襞が外に向かって引っ張られ、次は中に押し込まれるようにずずんて感じで入ってくるの。そして子宮口にずどんて当たるの 気持ちが良い、なんて感じじゃ無いわね、初めての経験で慣れて居ないせいか、苦しくって、苦しくって、息も上がっちゃって苦しいし、でも、すっごぅいって感じと、ひぃって言うくらい悶えちゃう何とも言えない感じが大波、小波になって寄せてくるのね、で、時々ずずんって脳天に突き抜ける、痺れる感じの快感が来るのよね。強烈な突きで逝っちゃった。
 体位は、正常位とか四つん這いとか片足を上にあげて抱えられたとか大きな変更は薄ぼんやりだけど記憶があるけれど、セックス全体の流れは記憶に無いわねぇ。無我夢中で苦しみに堪えたって感じだわ。
 喘ぎは、声が枯れたみたいになって居るので絶叫を上げ続けたと思うけれど自覚は無いのよ。
 結局、失神したみたいな状態で、終わったのね。だからマッサージさんが帰ったことも知らないし、主人にお布団を掛けてもらって寝ちゃってたの。
 どのくらい寝たのかしら、主人に起こされたの。
 主人「おい風邪ひくから起きろよ ほら 起きなよ・・・・・」
 一瞬 きょろきょろしてぼうっとした頭に突然 マッサージのことが蘇った。
 そうだ 大変なことをしてしまったわ。主人に詫びなきゃ!!
 私 「あなた マッサージのこと ごめんなさい ねっ ゆるしてぇ・・・
    ごめんなさい・・・・・・」
 主人「なに 寝惚けてるんだよ おまえ 何にも悪い事なんかして居ないよ」
 私 「えっ うそぉ 私 マッサージさんを受け入れたのよ・・・」
 主人「それは おれの 責任だよ おまえは、何にも悪くなんか無いよ」
 私 「それで あなた 私の事 どう思ってらっしゃるの」
 主人「えっ おまえが可哀想でたまらないよ、愛しく思ってるよ」
 私 「えっええ ほんとうに ・・・」
 主人「あっあぁ ほんとうだとも 可哀想なことをしたと思ってるよ」
 私 「それでは 許してくれるのね 離婚なんて言わないわね」
 主人「あったりまえだよ 愛しいと思ってるものを離婚なんて無いよ」
 私 「ああ 良かった・・・・」
 主人「それより素裸だろ 風邪ひくから早く風呂に入ろう ほら・・」
 二人で露天風呂に入りました。主人はパンツに漏らしてしまい、参ったって
苦笑しながら、私があまりにも苦しそうに悶えて居たので中止させようと思っ
たけど、大人気ないし格好も悪いし我慢したんだぞ、ですって
 ペニスを怒張させて私に求めて来たの。その夜は明け方まで何回交わったの
 マッサージさんとセックスしてるときは嫉妬しないで、私とセックスしてる
ときに嫉妬するなんてへんよね。
 大きさも彼奴のペニスの方が太くて長いから俺より良かっただろって言うか
ら、何、言ってるの 私の物の方が良いにきまってわよ 大きさじゃなんわよ。
 他愛も無いことを話しながら素敵な思い出を作って帰途につきました。
 主人が動画モードで撮った写真は夫婦の一生の宝物です。バイアグラより、はるかに効果のある興奮剤です。見るたびに身が竦むほど私は恥ずかしいですけれど、主人はそれが限りなく嬉しいようです。馬鹿な嫁と主人の告白です。

俺の愛おしい堕天使 元お嬢様女教師T子(性感マッサージ3P調教編50)

T子「あ~~オマンコが熱い 熱いの。」

俺「T子 膣が疼くの?」

T子「あ~~ん 熱いよ~ 疼く オマンコ全部疼くの。ね~、入れて お願い。」

を繰り返し始める。

俺たちはローションを更に垂らして淡々と撫でまわす。

T「あ~っ、オチンチン欲しい。お願い 入れて~ あ~疼く 膣が熱いよ~ あ~~ん おちんち

ん入れてよ~。」

俺「媚薬気持いいの?」

T子「欲しい 欲しい 入れて お願い。変になる~~ あ~~っ 逝くう~~っ。」

T子「あっ・あっ また逝く~~っ。おちんちん入れて~~~っ。おちんちんで逝きたいよ~~」

T子「欲しい・欲しい おちんちん 欲しい いじわるやめて。おちんちん欲しい。オマンコがオチン

ポ欲しがってるよ~っ。お願い 入れてよ~~っ。あ・あ・あ~~」

と、うわ言のように おちんちんを繰り返す。

ローション愛撫も、そろそろここまでと考え・・・

ローションやオイル 媚薬塗れの身体を俺とAの二人で、シャワーの後、バスタブ内に漬けて洗い落

した。

T子は、バスタブ内でローションを洗い落とされているときに、俺のチンポに武者振り付いて強烈なベ

キュームフェラ、「これ入れて これ入れて。これ欲しい。」

と懇願している。

俺の愛おしい堕天使 元お嬢様女教師T子(性感マッサージ3P調教編49)

T子「あ~~ あ~~ん 溶けちゃうよ~ はあ~~~ 気持ちいい。」

俺も、しばしば全身ローション愛撫をしてやるが、この日は4本の手によるローション愛撫なので、こ

とさら気持ちよさそう。

俺から常にクリトリスを刺激されながらの全身性感調教。 4本の手による、こんな気持ちの良い愛

撫体験はT子にとっては初めての性感開発調教だ。 

スレンダーで柔らかでスタイルの良い美しい身体が、マットの上で、4本の男の手の下で愛撫され、

なまめかしくウネウネと、のたうっている。

全身ローションをたっぷり塗りこまれ、ネルヌルの身体でのたうち回るT子、絵になるエロく美しい姿

だ。

俺はここでも、「T子 気持ちいいんでしょ。快感を全て受け入れなさい。甘えながら逝きなさい。可愛

い声で逝ってごらん。ゆっくり ゆっくり逝ってごらん。」と耳元で優しく囁き続けた。

T子もエンドレスで甘え声で連続オーガズム迎えながら逝き続けていた。

A「Tちゃん可愛い声で逝くんだね。興奮するよ。」

この日の計画では、全身愛撫だけを延々と繰り返し、なかなか挿入せずにチンポ日照り挿入焦らし

責めにしてやろうと打ち合わせていた。

膣から性器全体に、クリーム媚薬を練り込んでやる。

T子は卑猥な言葉責めも、焦らし責めもどんどん感じてしまい大好きなのだ。

数分もすると、媚薬効果が効いてきたようで、チンポが欲しくてたまらなくなってきたようだ。

俺の愛おしい堕天使 元お嬢様女教師T子(性感マッサージ3P調教編48)

俺はT子と手を繋ぎ耳元で・・・

俺「もっと自分を解放しなさい。もっと感じなさい・・・もっと・もっと・もっと・・・そういいよ それでいい
 
もっと もっと 自分を抑えなくていいの 身体を柔らかくして自然に逝きなさい。T子綺麗だよ。」

と、小さな声で優しく囁き続けた。

催眠効果+洗脳効果からトランス状態になったT子は・・・

普段のようにオーガズムを必死で求める顔でなく、自然で優しく解放された美しい顔で 甘く達して

いた。

T子 「あ~~ん は~~ん はあ~~ん 気持ちいい  逝く~~~ 逝く~~~ふわ~~ん 

ふわ~~ん あ~~~ん 気持ちいいの T子逝くの~~ T子 逝っちゃうの~~ あ~~」

エンドレスの連続のトランスオーガズム。

浅いオーガズムだが、ずっと永遠に続くようなとろけるオーガズムが、続いている。

T子の身体はリラックスし フニャフニャ。心底愛撫されることを受け入れて楽しんでいる。

その後、打ち合わせ通り、Aと俺とでバスルームにT子を運んだ。

T子「えっ、何? 何? 何するの?」

俺とA「もっと気持ち良くしてあげる。」

T子は髪の毛が濡れるというので、ラブホ備え付けのシャンプーハットを渡す。こLれで、心配無くマッ

サージに集中出来るはず。

Aはローションを2本持ってきている。

T子を俺にしがみつかせて、キスをしているが、AはT子の体にローションをたっぷり垂らして、塗り込

んでいく。

交代してAとT子が抱きあってキスしている最中には、俺がローションを更にまんべんなく、そして肛

門奥まで塗り込んでいく。

T子「は~~っ あ~~っ 気持ちいい 気持ちいい~~ ああ~~ん 溶けていくよ~

ずっとしててえ~~」

マットに横たえ、2人がかりでさらにタップリ塗り込んでいく。身体はもうヌルヌル ズルズルだ。

T子の乳房、乳首、腹部 背中、クリトリス、性器、アナル、足の付け根、大腿部 足の指・・・

体中を4本の男の手が卑猥に動き回る。

Aはラバーの黒い手袋をはめて体中を撫で回し始めた。SMティックな光景だ。

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