萌え体験談

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性器

帰宅途中。

私は52歳になる普通の主婦。仕事終わり、友人と会っていました。夕食を済ませてから帰宅したんです。夜19時を回っていて暗くなっていました。田舎なので帰り道は人気も無くかなりヒッソリとしていました。そんな中、数人のガラの悪い、ヤクザ風の男性が数人居てタバコを吹かしながら集まっているのが見えたんです。少し恐怖心を抱きながら足早に通り過ぎようとした時、声を掛けられ、しつこく口説いてきたんです。私はすいませんと言って、逃げようとしました。それがいけなかったんでしょうね。彼らの1人が近寄って来て、いい度胸しているなぁって言って歩みを止められ、驚いていると手を掴まれて口も押えられて、声を出す事も出来ませんでした。相手は大柄の男性3人で抵抗など無意味で力ずくで奥地に連れ込まれました。「お願い!許して!」そんな言葉は彼らには全く無意味で私の衣服を剥ぎ取ったんです。両手を後ろに縛られると、彼らは私の身体を嬲り始めました。涙ながらに「許して」と言う事しか出来ませんでした。唇を奪われ、胸を散々弄んだ挙句、彼らは下半身を剥き出しにしました。彼らがマンコに触れた時です。「何だ!この女感じてやがんの!」「どれどれ!本当だ、ダラダラじゃね~かよ」彼らの言葉にハッとしました。こんな状況でも感じているなんて………私は上半身を押し付けさせられ、足を大きく開かされたんです。そして、1人目の男性の性器を押し当てられ挿入され、彼の性器は大きいと直ぐに分かりました。ゆっくりとしたテンポで出し入れされ、胸も触られ、だんだん動きを速め、的確に子宮を突いて来るので、逝きそうでしたが必死に我慢したんです。彼は私の腰に手を回し、前から股間を刺激し始めたんです。もう我慢も限界で私の口から「あ~いく」と言う言葉が出た時には、私はガクガクと震えて逝ってたんです。次の男性のチンポが押し入れられてきました。まだ逝ったばかりで落ち着かない所に激しい刺激が加わり、私は2度目の絶頂を迎えていました。もう私に抵抗する事は無いと思ったんでしょう、手を縛っていたロープを外し、それと同時に、彼は性器を抜き、私を抱き上げると下から性器を突き上げて来ました。彼に上下に揺さぶられる度に、子宮に先端が激しく辺り先程以上の刺激が体を襲い、3度目の絶頂が訪れました。全員のチンポを受け入れ終わった時には、10度の絶頂と潮を吹き上げていました。立ち上がる事が出来ないくらい疲れた私の身体を横目に彼らは私に今度あったときはまたよろしくなぁって言われました。汚れた体のまま衣服をきたあと色々考えていました。このことは心の中にしまう事を決めました。家に着いた時には深夜0時を回っていました。夫が心配して起きていましたが、”友人と話し込んでしまった”と言うと、”楽しかったんなら良いんじゃない!”と言ってくれました。その事が起きてからは、夜間の外出が怖くて出来なくなりました。

韓国人男性が日本人女性に種付けしまくる時代が始まってしまった…というお話

はじめに 簡単な設定説明と登場人物紹介(随時更新)
※はじめに
 この物語はもちろんフィクションです。作者もこの小説にかかれるような未来が到来するとは全く思っていません。本作を読まれる方は、この物語を架空の話と割り切り、大きな意味での「寝取られストーリー」として気軽に読めるという方に限らせて頂きます。


   簡単な設定説明
 もちろんストーリーの合間にも設定説明は入るはずですが、とりあえず最初に簡単な説明を書いておきます。

 舞台は22世紀、つまり今から100年後ぐらいの日本です。20世紀後半に隆盛を極めた日本は21世紀に入り低迷期を迎えます。無責任な政治で財政赤字は膨らみ景気は停滞。21世紀の中頃にはマイナス成長が定着してしまいます。加えてM9規模の大地震とそれによる津波、さらには富士山の大噴火などの全国的な火山噴火が相次ぐなど立て続けに大災害に見舞われ、国力はみるみる衰え21世紀の終わり頃にはGDPも世界100位前後にまで落ちてしまいました。
 そんな日本に代わって急成長を遂げたのがお隣の韓国でした。日本とは対照的に国家戦略として各産業分野の発展を推し進めた結果、韓国経済はみるみる成長。あっという間に日本を追い抜いてしまいました。以降も差は開く一方で、21世紀末にはアメリカと並ぶ2大大国に成長し、GDPは日本の10倍以上に達するまでになりました。技術力はもはや韓国が間違いなく世界一で、韓国製の製品が世界を席巻。ノーベル賞も化学・物理学・医学の科学分野3賞は韓国人がほぼ独占状態です。軍事力も大幅に増強し、東洋の警察と言われるほどの圧倒的な軍事力でアジアの秩序を担っています。
 そんな大国に成長する過程で、韓国は日本への影響力を強めてきました。日本の企業は次々と韓国企業に買収され、かつての在日米軍に代わって韓国軍が日本に駐留するようになりました。もちろん政治的にも、日本政府は韓国政府の意向を無視できません。日本は韓国のポチ、そんな言葉すら聞こえてくるほどです。
 21世紀初頭に無責任な政治で将来に責任をなすりつけてきたツケを、22世紀を生きる人々が払わされていると言えるかもしれません。
 さて、先進国から脱落してしまった日本ですが、近年大きな問題に直面しています。
 それは急激な少子化です。
 少子化問題自体は20世紀からずっと言われていたのですが、ここ数年問題になっている少子化ははこれまでとは少し様相が違います。というのも、男性の精力自体が謎の減退を始めたのです。つまり不妊男性が急増したのです。
 原因は不明、政府もお手上げです。これまでの少子化対策は社会保障政策でなんとかなりましたが、男性の精力そのものに対しては成す術があるはずもありません。
 このままでは破滅的な未来が訪れる…八方ふさがりに陥った日本に救いの手を差し伸べたのが、他ならぬ韓国でした。
 なんと韓国の優秀な男性を日本に派遣して、日本人女性に種付けすると言いだしたのです。
 そんな荒唐無稽な提案を、日本政府は結局受け入れることにしました。大義名分としては急速に進む少子化対策、しかし実態は韓国政府の申し出を断ることはできないというものでした。それが22世紀の日韓関係なのです。
 翌年春。
 選考を経て選ばれた、第一陣となる韓国人男性100人がを乗せた飛行機が、第一陣として日本に降り立ちました――


     登場人物紹介(随時更新予定)

   イ・ソンヨン
 本編の主人公。韓国生まれ、韓国育ちの18歳。日本人女性に種付けするため2年前に来日。現在は東応高校の3年生として学生生活を送る一方、週休2日のペースで精力的に種付けをこなす。身長184cm、体重70kg。韓国一の名門と言われるソウル中学校を首席で卒業し、鳴り物入りで日本へと派遣されたスーパーエリート。東応高校では転入直後から成績は常にトップ、スポーツは何をやっても断トツでナンバーワンと韓国人男性の「凄さ」を周囲にまざまざと見せ付けている。加えて端正なルックスも相まって女子生徒からの支持は絶大である一方、男子生徒からはその高すぎるスペックに妬みの視線が向けられることも多い。優しくて可愛らしい女の子がタイプ。

   二階堂達也
 ソンヨンのクラスメート。体が小さく運動が苦手で、どちらかというと気弱なタイプ。韓国のことがあまり好きではなく、日本で活躍する韓国人たちのことをよく思っていない。実は韓国人に憧れているけど、恥ずかしさからそれをひた隠しにしているという話も。

   神崎悠樹
 達也と同じくソンヨンのクラスメート。常に明るく誰とでも仲良くなれるタイプ。運動部に属し、勉強よりも運動が得意。達也とは対照的に韓国人への憧れを隠そうとせず、いつもソンヨンを羨ましがっている。「俺も韓国人に生まれたかった」が彼の口からよく出るセリフ。

   小野亜由美
 ソンヨンの彼女。達也とは幼なじみで幼稚園からずっと同じ。美術部に所属。もともと韓国に対して特別な感情は抱いていなかったが、ソンヨンと付き合い始めてから韓国のことを徐々に好きになっていき、ソンヨンのレッスンもあって今では韓国語で会話もできるほどになった。

プロローグ (ちょっとしたHシーンと設定説明)

「あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、ああっ…」
 とある一室。防音設備が整えられたその部屋に、女の嬌声が響いていた。
「あっ、くっ、くぅっ、うっ、うあぁっ、あっ、あっ、ああぁっ!!」
 卑猥な声を聞かれるのが恥ずかしかったのか最初は余計な反応を示すまいと閉じていたはずの口も、今ではだらしなく開きっぱなしの状態になっていた。高い声をあげながら体全身で乱れるその姿は、『征服』された女の儚さを感じさせる。
 そんな哀れな女を見下ろすようにがっちりと腰をつかみ、背中から力強く腰を送る男。
 イ・ソンヨン。
 韓国人の両親のもとに生まれた、純粋な韓国人である。
「……………」
 無言で腰を送り続けるその体は、まるでアスリートのように鍛えられていた。肩から胸にかけて隆起する筋肉や当たり前のように割れた腹筋は、さすが美意識が高く己に厳しい韓国人と言うべき男らしさに満ちている。
「ああっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あああっ!」
 女の声がさらに激しさを帯びる。そのヨガリっぷりはこのまま気が狂うのではないかと思ってしまうほどだが、当のソンヨンは何の心配も無いと言うように無表情のまま攻めを継続する。
 これまで数え切れないほどの日本人女性を抱いてきたソンヨンにとっては、ごく見慣れた光景なのだ。
「あっ、あっ、はっ、、、」
 女の呼吸が荒い。顔をうずめるシーツにはよだれで出来たシミが確認できる。
(そろそろ、か)
 ソンヨンは突然腰を休めたかと思うと、繋がったまま女の体を持ち上げ、器用にくるりと仰向けにした。そして今度は正常位で、さっきのように激しい攻めを再開する。
「んああっ、あっ、あっ、んあああっっ!」
 女は悲鳴に近い声を上げながらも、残った力を振り絞って両手で自らの顔を隠そうとするが。
「……………」
 ソンヨンは女の手首を掴み、自らの方へと引き寄せる。
 情けない顔を見られたくないという女の最後の願いも、無言のまま無慈悲に却下して。
「やっ、あっ、あっ、あっ、あああっ!」
 ソンヨンの腕を振りほどける訳もなく、女は諦めたように天井を見つめて喘ぎ続けた。その視点は定まらず、不規則に訪れる一層強い突き込みに合わせて一瞬白目を向く。
(さて、と…)
 女の完全な屈服を確認したソンヨンは、最後の仕事に取り掛かるべく、腰の振りをさらに苛烈なものにする。
「あああっ、あああっ、あああああぁぁっっ!!」
 女の声がさらに大きくなるが、それすらも心地よい音楽。
「っ…」
 最後にドスン!とモノを奥の壁に押し付け、そこに塗り付けるように大量の精液をどくどくと流しこむ。
「あっ……ぁぁっ………」
 口は半開き、視線は定まらず無意味に上を向いている。そんな表情を見下ろしながら、ソンヨンは容赦なく精液を注ぎ続ける。征服した証を、子宮に直接マーキングするように。
 これまで数え切れないほどの日本人女性を抱き、その度に同じような表情を見てきたというのに、この瞬間ばかりは何とも言えない満足心に満たされる。
 日本人女性の性器に太極旗を立ててやった、そんな征服心――
「ふぅ…」
 最後の一滴まで搾り出しても、なお繋がったまま暫く『征服』の余韻に浸る。興奮がすうっと冷めていくこの瞬間も、ソンヨンが好きなひとときである。
 狭い穴を好き放題に蹂躙したペニスが、膣の中でだんだんと小さくなる。その暖かさは、韓国人だろうが日本人だろうが変わらない。
「っと…」
 ずるりとモノを引き抜く。自らの精液と愛液でコーティングされたペニスは、ほぼ平常時に戻ったとは思えないほどの大きさを誇っていた。
 大きく筋肉質の体、立派なペニス。韓国人男性の特徴とも言うべきDNAををソンヨンもしっかりと受け継いでいた。
「はあ…、はあ…、はあぁ……」
 女の息は荒く、正気を保っているのかどうかも怪しかった。少なくとも、自分ひとりでは満足に動けない程度には消耗していることは間違いなかった。
 そんな女の様子を確認してから、ソンヨンは1枚のシールを取り出した。
 韓国の国旗、太極旗のシール。それをぐったりとしたままの女の下腹部に貼り付ける。
「ぃっ…!」
 女が一瞬痛そうな表情を見せたが、ソンヨンは構うことなく押し付けるようにシールを貼る。グリグリと指で圧力をかけると、それに呼応するように膣内から精液が溢れ出す。
 そして…ペリッとシールをはがすと、下腹部にカラフルな太極旗がハッキリと残された。
 一週間程度は消えることはない、特殊な入れ墨シール。もちろん洗い流すことも不可能。
 この日本人女性の子宮は韓国人が実効支配しているという証。日本人の男を遠ざける効果も付随する――
「さて」
 シャワーを浴びるべく、女を残して部屋を後にする。無駄な肉が削ぎ落とされた逞しい体はぶらぶらとゆれる巨根も相まって、男らしさを通り越しもはや恐ろしさすら与えるほどだった。


………………………………

     ―21××年:東京―

 東応高等学校。
 日本一の名門私立大学として名高い東応大学の付属校であり、卒業後は自動的に東応大への入学が許されるということもあって、競争倍率も偏差値も高い人気校。
 イ・ソンヨンが通う高校でもある。
「よう、おはよーさん」
 朝、クラスメートの神崎悠樹がソンヨンに話しかける。いつも明るく、誰とでも仲良くできるタイプの男だ。
「なあ、ソンヨンは昨日のサッカー見たか?」
「いや、どうせ韓国が勝ったんだろ?」
「まあ、そうだな…」
 昨日はサッカーの日韓戦が行われていた。とはいえ公式戦ではなく親善試合。なのでフルメンバーの日本に対し、韓国は18歳以下の選手のみで構成された高校代表メンバーというハンデ戦だったのだが…
「韓国ってホント何でも強いよなあ」
 試合は8-0と韓国の圧勝だった。しかも前半だけで4得点を奪った韓国高校選抜は、これでは練習にもならないと後半は1年生を中心としたメンバーにチェンジしたのだが、その後半にも4点を追加し力の違いをまざまざと見せ付けた。その様子は、まるで韓国チームのシュート練習のようだった。
「あのパク・スンウってあれでまだ15歳だろ?信じられないよな」
 韓国サッカー界の希望の星と言われるパク・スンウは昨日の試合でも大活躍だった。つい数ヶ月前まで中学生だったとは思えない屈強なフィジカルで日本代表を軽々と弾き飛ばしたかと思えば、時には華麗なテクニックで守備陣を翻弄し、後半途中からの出場にもかかわらず易々とハットトリックを達成して見せた。
 かつては宿命のライバルと言われた日本と韓国だが、それはもはや大昔の話。日本が最後に韓国に勝ったのは、もう50年以上も前に遡らなければならない。
 そして、日本が韓国に『敗れ』たのは、何もサッカーに限った話ではなかった。日本の凋落と韓国の躍進、それはこの100年の世界の縮図だった。
 スポーツではあらゆる種目で韓国がメダルを独占する一方、日本は強すぎる韓国に阻まれ世界大会に出場することすら叶わない。経済に目を向ければ、無計画な政策や少子高齢化で日本がみるみる弱体化するのを尻目に、韓国は国をあげた戦略的な政策で世界が目を見張る大躍進を遂げた。日本の名だたる企業は、競争力を失いドミノ倒しのように次々と韓国企業に買収されていった。科学分野でも韓国は世界の最先端をリードし、毎年のようにノーベル賞を獲得している。過去50年、韓国人のノーベル賞受賞者が数百人単位なのに対し日本人はゼロだ。
 そして、軍事の面でも日本は韓国の軍門に下っている。
 かつて日本を『支配』したアメリカ軍は撤退し、今では核武装した韓国軍がかつてのアメリカ軍のように日本各地に駐留しているのだ。いまや47都道府県全てに韓国軍基地が存在し、その総面積は日本の国土の5%超、防衛費として日本が韓国に支払っている金額は年間5兆円にもなる。
 アメリカ軍撤退と韓国軍駐留は日・米・韓の思惑が見事に重なった結果だった。アメリカとしては日本から撤退することで軍事費を削減でき、また強固な同盟国であり強大な軍事力とを誇る韓国なら東アジアの秩序を委ねるに相応しい。韓国としては日本に軍を駐留させることで、日本及び東アジアに多大な影響力を持つことができる。憲法により武力が制限される日本としては、現実的な国防を考えると核抑止力を持つ国に防衛をお願いするほかなく、それであるならアメリカよりも同じアジア人である韓国のほうがより信頼できる…という思惑。
 そんなこんなで、経済的にも軍事的にも韓国の強い影響力の下にあるのが、22世紀の日本の姿である。8-0というサッカーのスコアは、現在の日韓の力関係を象徴的に表していると言えた。
「というか、韓国人って何であんなに体デカいんだよ」
「日本人が小さいだけだろ?」
 韓国人の平均身長は成人男性で180cm前後。食生活の変化などもあり100年前に比べて5cm以上伸び、今では西欧人と同程度になった。言うなれば世界基準である。
 一方の日本人は、前世紀の中頃あたりから平均身長が低くなっていった。それも女性の身長は変わらないままなのに、男性の身長だけが何故かどんどんと低くなっていったのである。今では成人男性の平均身長は160cm前後と、女性とほとんど同じ程度にまで低くなってしまった。
「昨日の試合とか見てても、ついこの前まで中学生だった奴のほうが日本代表より余裕で体がデカいってんだから、あんなの勝てるわけねーんだよな…」
「体格のせいにしてるからいつまでも弱いままなんじゃねーのか?」
「くそ…一度でいいから日本代表が韓国に勝つところを見てみたいぜ…」
「ははは、まあ頑張れ」
 韓国が日本に負けることなど有り得ない、とでも言うように余裕の表情でソンヨンは答える。
 と、その時。
「おー、達也じゃねーか」
「あ、悠樹にソンヨン、おはよう」
 現れたのは二階堂達也。悠樹と同じくソンヨンのクラスメートである。
「なあ、達也も昨日のサッカー見たか?」悠樹が達也に聞いた。
「まあ、ちょっとだけ…」
「すげーよな韓国は。しかもあれで俺たちより年下なんだぜ」
「別にサッカー強いから偉いわけじゃないし」
 どこか面白くなさそうな表情をみせる達也。韓国の強さを称える悠樹とは対照的だ。
「あーあ、俺たちも韓国人に生まれたかったよなぁ」
「またそんな事言ってるし」
「韓国人っていいこと尽くしじゃん。現にソンヨンなんて日本に来てやりたい放題なんだぜ?」
「やりたい放題とか言うなよ」
 苦笑しながらソンヨンが言う。
「とか言ってさ、毎日のように女に種付けしてるんだろ?」
「ま、そのために日本に来たわけだからな」
 『種付け』とは信じられない単語だが、ソンヨンは否定するどころかむしろ当たり前と言わんばかりの表情。
 日本の国力が衰え韓国の軍門に下って数十年、日本人男性の身長が低下したことは既に書いたが、そんな彼らの体にはもうひとつ、ある不思議な変化が現れた。
 それは、男性器が著しく小さくなってしまったのである。
 もっと正確に言うなら、日本人は大人になってもペニスがほとんど成長しないままなのだ。思春期前後のいわゆる第二次性徴期に起こるべきペニスの成長や包皮の反転が、全くと言っていいほど見られなくなってしまったのである。その結果、成人男性のペニスは勃起しても10cmにも満たない。平均値8cm台という話まである(ちなみに韓国人男性のペニスは平常時で10~12cm、勃起時で16~18cmが平均的という)。
 加えて、男性の精力そのものも大きく減退した。未成熟の男性器から作られる精液では精子濃度は低く、不妊症の男性が激増。少子化も驚異的なペースで進行した。
 そんな日本の『危機』に救いの手を差し伸べたのが、他ならぬ韓国だった。
 少子化に喘ぐ日本を救うべく、韓国が官民一体となって優秀な男性を日本に派遣して女性に『種付け』するという大胆な事業を打ち出したのだ。
 そんな韓国の勝手な申し出に、当然日本政府は慎重な姿勢を見せた。当初は断るべきだという意見が男性議員を中心に大勢を占めたが、日韓関係を無視できないという観点から結局はこの申し出を断ることはできなかった。韓国の意向には逆らえない、日本国としての結論だった。
 だが、この事業は大成功を収めることになる。
 折りしも日本では、特に女性の間で韓国ブームが巻き起こっていた。スポーツで日本を一蹴し、科学分野でも世界の最先端を走る韓国に日本人女性は夢中だった。強く逞しく頭もいい、カッコよくて美意識も高くその上紳士的で女性にも優しいというのが彼女たちの韓国人男性に対するのイメージであり、そんな彼らと付き合いたい、結婚したいという声が日本人女性の間で溢れるようになっていた。
 そんな状況下にあって、日本人女性は韓国人男性を熱狂を持って迎えた。憧れの存在が自分たちを抱き、孕ませるために海を渡ってやってくるのである。しかも彼らはただの男性ではない。韓国人というエリート集団の中で厳しい競争を勝ち抜いた、文字通りのスーパーエリートなのである。そんな優秀な遺伝子を分けてほしいと、日本人女性は彼らに殺到した。
 高い教育レベルの中で育ち、心身ともに鍛えられた韓国人男性に日本の男が勝てる要素はどこにもかった。種付けが始まって今年でまだ10年だが、事業規模は当初の200倍以上に膨れ上がった。1年目に派遣された韓国人はわずか500人だったが、昨年はケタがふたつ上がって5万人。制度が定着し、韓国人ひとり当たりの種付け回数も倍以上になった。韓国人男性が日本人女性を次々に奪っていくという悪夢のような現実を、日本人男性はただ指をくわえて見ていることしかできなかったのである。その結果、実に昨年日本で生まれた赤ちゃんの4割強が韓国人の父親を持つという。しかしそんな韓国人たちの活躍によって、日本の出生率がみるみる回復したのもまた事実だった。
 イ・ソンヨンも、日本人女性に種付けするために韓国からやってきた男のひとりなのである。

「いいよなぁ、女を選び放題抱き放題なんてなあ」
 悠樹はソンヨンへの羨望を隠そうとしない。実際、日本人男性にとってソンヨンのような韓国人男性は夢のような存在だ。
 だが、当のソンヨンは特に面白くもなさそうな表情で。
「あのな、種付けったってそんな楽なもんでもないからな」
「えー、どう考えてもパラダイスだろ?」
「体力もいるし相手を満足させることも必要。帰れるのが次の日になるのも珍しくないしな。お前じゃ務まらないって」
「いや、俺だったら喜んで徹夜で頑張れるな」
「童貞に言われても説得力ないっての」
「う…」
 言い返す言葉のない悠樹。韓国人男性が幅を利かせる昨今、10代のうちに童貞を脱出できる日本人など皆無なのだ。
「というか、そんなに俺が羨ましいならお前も頑張って彼女の一人でもつくればいいだろ?」
「それができりゃ苦労しないよ。なあ達也」
「ぼ、僕は別に…」
 恥ずかしそうに顔を背ける達也。もちろん彼も悠樹同様、彼女イナイ歴=年齢の童貞である事は言うまでもない。
「言っとくけど、お前ら日本の男が情けないから、俺たち韓国人がワザワザ種付けしに来てやってんだぞ。羨ましがる前にまず感謝しろよな」
「女の子を根こそぎ奪っておいて感謝なんて…」
 達也がポツリと呟く。
「ん、なんか言ったか?」
 ソンヨンが確認するように聞いた。
「いや、別に…」
「というか、達也は彼女欲しいとか思ったりしないのか?」
「ぼ、僕のことはいいじゃんか」
「ふーん」
 達也は恥ずかしそうに俯いている。
「ま、心配しなくても日本の女の子は俺たち韓国人が責任持って引き受けるから、お前は安心して童貞を極めろ」
 言いながらソンヨンが達也の頭をポンと叩く。ソンヨンにしては軽いジョークだったのだが。
「うるさいなっ!僕、もう行く!」
 ソンヨンの手を払いのけ、スタスタと早足で校舎へと駆け込む達也。
「韓国好きじゃないからなぁ、達也は」
 歩き去る達也の背中を見ながら悠樹が言った。
「そうか?俺には韓国大好きに見えるけどな」
「いやいや、それはないだろ」
「恥ずかしがってるだけで、ああいう奴に限って本音では憧れてるもんだ」
「そんなもんかな…」

還暦になっても好きもの夫婦3

6月24日、妻は高橋さんと2人で花の撮影に出かけました。
時々、2人は電話で連絡を取り合っていて、
理由は、高橋さんが直接妻の声を聞けるのがいいようです。
若者のように有り余る性欲を処理するために会うのではなく、
時々会って新鮮味を長持ちさせるのもスローペースのいいところ。

妻「紫陽花か、いいんじゃない。」
 「帰りに?いいんじゃない」
 「それは主人に聞かないと」
男性と言うものは、いくつになってもスケベなのか、
脱毛ではなく除毛クリームを使って、一度妻の陰毛を無くしてみたいようです。
還暦の性器なので奇麗ではないと思いますが、私は了承しました。
妻「いいみたい」
 「それじゃ24日ね」

24日の夜に妻を裸にすると陰毛がありませんでした。
結構ツルツルになっていましたが、除毛なので直ぐに生えてくるそうです。
性器が丸見えになるのも新鮮味があり、なかなかいいものでした。
妻「いっぱい舐めてもらった」
 「指で開いていっぱい舐めてた」
私の愛撫中に妻は話してくれます。
妻「中にいっぱい出された」
私「今日も気持ちよかったか?」
妻「よかった、和夫のおちんちん気持ちよかった」
私「そうか、気持ちよくさせたか?」
妻「いっぱいキスされて、いっぱい名前も呼ばれた」
私も妻を抱きながら興奮してきたので、そのまま挿入。

妻「あなたがいなかったから、凄く大胆だった」
私「どんなふうに」
妻はマングリ返しにされて、割れ目を開くくらい開かれながら舐められたり、
指を「ほら2本だ」「3本も入った」などと言いながら指を入れられたことも。
両手の人差し指を入れられて、膣口も開かれたようです。
妻「全部見られた、あなたも中まで見て」
私「痛くないか?」
妻「痛くない、広げて」
力を入れると膣内が動き、これで射精されたばかりの精液があったら、
もっと興奮出来たとおもいます。

再び妻へ挿入し、抱きながら話の続きを聞きました。
高橋さんは妻を抱きながら、
「嘉代、奇麗だよ嘉代、離さないよ。」
お世辞も入っていることは分かっていても、奇麗と言われれば嬉しいものです。
妻も高橋さんに、オナニーしなくていいから遠慮なく会って中で出してと言ったようです。
高橋「嘉代、もう少しだけ嘉代のこと好きになってもいいか。」
妻「もっと好きになって、私も和夫のこと好きだから。」
高橋さんは射精するとき「好きだ嘉代。」と言って妻の中へ射精しました。
妻の話を聞いているうちに、何だか胸の中がモヤモヤするような興奮するような感じになり、
妻をギューッと抱きしめながら射精。
妻「ちょっと苦しい、どこにも行かないから大丈夫。」

セックスが終わってから妻は高橋さんに、
好きというのは、愛し合ってしまい一緒になろうとか言うものではなく、
セックスパートナーとして気にいってる「好き」であることを伝えると、
高橋さんも、そのあたりは重々承知しているので、
妻のことは趣味の仲間でありセックスパートナーとしての「好き」のようです。
妻は高橋さんに、本当に遠慮しなくていいから、
射精したい気分になったときは、遠慮なく連絡してと伝えたそうです。

緩い女の危険性

フィアンセとの結婚直前に女性関係を綺麗にしておこうと彼女と同時並行して肉体関係のある女性をどんどん切っていった。多分もつれるだろうと思っていた別れはフィアンセの美しさ、優しさ、女らしさ、上品さを知る女性たちにあっという間に手を引かせてしまった。計算が狂った。

フィアンセはたまる男の精液処理を良く理解してくれて、実家に内緒で婚前交渉に応じてくれた。しかしそれも週末だけに限られた。結婚を目前に平日の夜の女がいなくなり、ヤリマン達の女性器を借りて精液処理を行った。この辺のくだりは「2月になった」シリーズに書かせて頂いた。

ところで最近この萌えた体験談データベースと手を切って母校のメーリングリストに移行すべく過去の投稿に大幅加筆してメールサーバーに投稿している。最近やっと「2月になった」シリーズまでそれが進んでハメ撮りを含む犯ったヤリマン達の色々な写真をつけて投稿できた。

ところがそれを読んだある先輩から「ヤリマンなどの緩い女のナンパセックスは公衆便所に用足ししている様なもので恥ずかしい。」と個別メールが届いた。よくよくそのメールを読んで結婚まで自分の女を残しておかず結局ヤリマン達を漁った自分が恥ずかしくなった。

クラブナンパなどは本当にコンドームで防御してもHPVなどの危険性が残る。堅い家の綺麗な女性とだけ性交はすべきだろうと思わされた。しかしこのサイトには「美人の姉に仕込まれた」に始まって色々書かせて頂いた。もう新規投稿は無いだろうけど本当にお世話になりました。失礼致します。

官舎住まいで姉とはず~っと同室

当時親爺が鉄道員で俺たち家族は官舎住まいだった
当然ひとりひとりに個室をあてがってもらえる訳もなくガキの頃から姉とはず~っと同室
今と違いビデオやDVDもないし、ましてやPCなども当然ないから性に関して朧気に意識するくらいで異性の性器など当然見たことなんかない
だから俺がオナニーしているところを偶然に見た姉も焦ったようだったが好奇心が勝ってしまったということだったと思う
      
最初は姉にオナニーを見せろと言われ、やがて姉に手コキしてもらうようになった
一方的に俺が裸になるのが恥ずかしかったがそのうち姉も裸でお互いにオナニーと同じ行為を相手に施すようになった頃には各々気持ちいいもんだからこの行為がかえって楽しみに思えて
俺は姉に手コキしてもらうのを望むようになり、お返しに姉の股間を手で愛撫、やがてクンニと・・・・
もうこういう関係になれば当然のように性交をしたくなり最初の1,2回は多少の罪悪感もあったがそのうち各自の快感に溺れてまるでセックスフレンドのような関係
元々姉弟仲は良好だったので父が夜勤で不在の夜が待ち遠しく姉との性交が一番の楽しみだった
今にして思うと親も薄々気づいていてから姉の東京進学を認めたのだと思う
両親共に今はないが姉とは其々の家族とともに年に数回征き合っている
当然この事には双方でおくびにも出さないがね

割れ目の中

妹のだったけど初めて女性器、割れ目の中ががどうなってるか見てしまった話です。
子供の頃だったのでエロい気持ちにはならなかったけど体にびっくりしました。
近所の銭湯に連れてってもらって低学年だった妹も男湯のほうに来てました。
二人で洗い場にいたら話しかけられて、
「兄妹なの?」「お兄ちゃん、何歳なの?お嬢ちゃんは?」
とかいろいろ聞かれた気がします。
そうしたら妹の正面へ行って、
「おまんこをちょっと見せて。」「おまんこってどこかわかる?」
と言いながら妹の足を開かせて、両手の親指で割れ目を押し広げていました。
割れ目は普段から見てたから何とも思わなかったけど、その部分が広がるというのは考えたことありませんでした。
割れ目の間の真っ赤な部分が見えて自分は「なんだここ」って感じだったし、妹は笑ってたように思います。
「きれいなおまんこしてるから、美人さんになるね」
って妹は言われてました。たったそれだけのことだけど、子供の自分にとってもなかなか忘れられない体験でした。

楽しい残業

「あなた今日残業お願いね」
「わかりました」
チーフと俺のやり取りを見てた同僚が声を掛けてくる。
「また残金頼まれたのか?ここんとこ毎日じゃんか、大変だな」
「稼ぎになるしチーフも一緒にやってくれるから大変とは思わないよ」
「偶には早く帰って休みたいとか思わないのか?」
「一人暮らしだから早く帰っても暇だしな」
同僚は俺を仕事人間とでも思ったんだろう、それ以上話しかけてこなかった。
そして皆が定時で上がっていく中、俺とチーフは事務所に残って残業だ。
「やっと皆帰ったわね」
「そうですね、チーフも悪い人ですねぇ」
「あら?あなたも気持ち良くなれるんだから構わないでしょ?」
他に誰も居なくなった事務所でチーフが脱ぎ始める。
「そりゃチーフみたいな素敵な女性とSEX出来るんですから文句なんて微塵もありませんよ」
「ふふ…一日働いて汗臭いチンポ食べさせて」
チーフは残業続きで臭いチンポが大好きなんだ。
「この臭い堪らないわ…ああ…美味しい」
ねっとりと舌を絡ませてチンポを味わってる。
「チーフのマンコも味わい深いですよ」
デスクの上で熟成された性器を舐め合う。
「ああん…もう我慢できない…皆に見られたいから窓際で犯して」
デカい窓にチーフが手をついて尻を突き出す。
後ろから抱きついて生ハメしつつ胸を揉んで腰を振る。
「下を歩いてる人達は気付きますかね?俺とチーフがこんな事してるの」
「見てくれたら最高よ、これが私の本当の姿なの!誰か気付いて!」
「それならチーフのマンコも見せてあげましょうよ」
子供にオシッコさせるようなポーズで抱き上げて外にマンコを晒す。
「こんな格好恥ずかしすぎるぅ!オマンコに臭いチンポが入ってるの見られるぅ!」
「チーフのマンコに俺のチンポがズボズボしてるの見てくれる人いるかもしれませんね」
「ああん!見てぇ!いやらしいオマンコ見てぇ!」
「凄い締め付けですね、本当にチーフは変態だなぁ」
「あは!イク!イッちゃう!」
「皆にチーフが中出しされてイクとこ見てもらいましょうね」
「きて!中出しでイク私を皆に見られたいの!中に出してぇ!」
ズブッと突き入れて中出しするとチーフは潮を窓に飛び散らせてイッた。
「お?もしかしてあそこの人見てませんか?」
「はあぁん!見られてるの!?見てくれてるの!?イク!イクの止まらない!」
マンコの痙攣が止まらないチーフを降ろしてフェラチオさせる。
「窓にマンコ押し付けて皆に見せてあげてくださいよ」
上体を90度に倒して窓にケツを押し付けてマンコを外に晒しながらチンポ咥えてくれる。
「普段真面目で優しいチーフの変態性癖に付き合えるのは俺くらいですよ?」
「だからあなたに残ってもらってるんじゃない」
「私生活はどうなんですか?満足してます?」
「私についてこれる男なんていないもの…」
「ここにいるじゃないですか、俺じゃダメなんですか?」
「えっ…本当に?」
「ええ、チーフとなら楽しく過ごせそうです」
思いもよらない告白だったようでチーフは顔を真っ赤にして頷いた。
「それじゃ社内徘徊と行きますか」
チーフを抱っこして駅弁スタイルでSEXしながら社内を徘徊する。
「カメラに映っちゃう…こんな…こんなSEXデートされたらイクぅ!」
歩いてる俺の脚を温かい物がつたう。
お漏らしまで披露してくれたチーフを一生大事にしようと決めた。
それから俺とチーフは正式に付き合い始めて結婚。
出来ないプレイなんて存在しない二人だから毎日楽しいよ。

海外旅行ツアーの添乗員。

私は旅行好きから旅行会社の添乗員になりました。海外専門なので、仕事も充実してます。

今回はオーストラリアに20人の会社の慰安旅行のツアー。皆さん、30代から20代の若い男性でした。

四日目の自由行動の日、3グループに別れてショピングや観光名所を巡ることに。7人のグループがヌーディストビーチへ行ってみたいと言いました。

「添乗員さん、私たちだけでは心配なので一緒に来てもらえませんか?」
と、頼まれ同行しました。

現地に到着し、どこかで時間を潰そうかと考えてると
「不安なので、中までお願いできませんか?」
と言われ、お客様ファーストの私はビーチに行くことになりました。

別々の更衣室で衣服を脱ぎ、砂浜に。もちろんヌーディストビーチは私は初体験。何も身につけてない姿で野外ってこんなに無防備なの………と思いました。

海からの風と太陽が、私の裸体に容赦なく浴びてくるのですから。

ツアーの男性たちも更衣室から出て来ました。無論全裸です。
恋人でもない男性の前に裸を晒すなんて、考えてるととても恥ずかしいです。しかし胸や陰部を手で隠すのも不自然なので、余裕のある感じで
「どうですか、ヌーディストビーチの雰囲気は?」
なんて話をしたりしました。
男性たちは私の裸体をもちろんガン見してます。見ないでとも言えず、恥ずかしくうつ向くと、今度は男性たちの性器が目に入ってきました。

「あっ………」
チラッと見た感じで、数人の方が興奮して勃起状態のようでした。
「あの、ヌーディストビーチで、あっ、あっ、ぼっ、勃起はNGなんです。罰金を取られることもあるので……どうにか治められませんか?」
「ええっ、どうにかって言われても、これって生理現象だし……」
私は見つからないか心配になり、全裸であたふた。
「それでは暫くあっちに行きましょう」
彼らと人気のない岩場へ行きました。

しかし、なかなか勃起状態が治まりません。
「添乗員さん、どうしよう?」
見かねた私は、
「あっ、あの、一回射精したら治まりますか?」
「ええ多分」
「迷惑でなければ私がお手伝い……という形で………」

私はお客様の怒張して性器に触れ上下に手で擦りました。
野外で私は何てことをしてるのと思いながら、半分はお客様の為と思いました。

気がつくと全員勃起してるので、両手で二本同時に手淫をしました。もちろんこんなことは初めてです。お客様も私のお尻やおっぱいも揉みだしました。一年前に彼氏と別れて以来、そういうことはなかったので身体が敏感に反応してしまいました。

ただ手で射精させるだけが、キスをしたり口で性器を舐めたり………。相手はただのお客様なのに性行為もしてしまいました。
バックで突かれながら両手には男性器を掴み、何て淫らな姿……。結局全員に何度も抱かれ、私は精液まみれになりました。

その日の夜ホテルにいると、昼間のことを聞いたお客様が部屋に訪ねて来ました。
「添乗員さん、ヌーディストビーチの話、聞いたよ。凄かったらしいじゃない?」
みんなには口止めをお願いしたのに。返答に困る私。
「オレたちも観光じゃなくて、そっちにすれば良かったよ。何もしないからオレたちにも見せてよ。添乗員さんのヌード」
何か脅迫めいたものを感じ、部屋に彼らを招きました。
「お願いですから内緒でお願いします……」

私は6人の男性の前で、ストリップのように一枚ずつ服を脱いでいきました。
「し、下着までではダメですか……」
懇願しましたが、結局下着も脱ぎ生まれたままの姿に………。
やはりそれで終わりにはならず、彼らとも淫らな行為をしてしまいました。
私も昼間の余韻か激しく腰を振り、何度もイってしまいました。

悔し紛れ?

東大閥だか何だか知らんが、ご丁寧にぞろぞろお別れのご挨拶なんぞ要らないんだがな。確か最初に創作と発言した人物は別にアンタ等(?)の作品を名指ししたわけではなかったはず。
それに対しこうして反応してるってことはアンタ等が自ら墓穴を掘ったってことですよ。
ああ、一応アンタ等と書いておくが、本当は複数の作品を一人で創作しているのかもしれないと想像している読者は多いのではないかな・・・
いずれにせよ、アンタ等の作品にはリアリティが全く感じられんのですよ。
それを平民とは住む世界が違うから・・・というのであれば、どうぞ今後は共感できるお仲間達の世界に閉じこもっておやりなさいな。
メーリングリストには綺麗な女性器の画像がアップされているなど、まるで読者を羨ましがらせようと画策しているような表現もあるが、こちらとしては逆にいたちの最後っ屁程度にしか感じられない。みっともないからもうおやめなさい。

介護

{介護をお願いしてます}さんは
ぶつかった事故で認知症が治って、正常な行為が出来るように
なった、とのお話しでした、そんな事があったら本当に嬉しいですね
うらやましいです。

ここで、私の事を書かせて下さい。
私は73歳のお爺さん、認知症は進んできているが、それほどでは、
ありません。
ただ、病気で手術をして上半身が不自由なんです、それでーーー
お風呂、着替え、食事等を介護士さんに見てもらっています、
最初は娘たちが交代で面倒を見てくれていたのですが、
其々の家庭があり、忙しくてーーそれに私は株で多少の利益があり
家内が亡くなって5年、たまにお風呂やさんのお世話になって
いたのですが、こんな体になってしまってお風呂やさんにも行けず
困っています、このまま男としては終わりなのかなあーーなんて。

娘達の作業は手抜きとはいいませんがーー特にお風呂・・
あそこはすぐに終わります、時には石鹸が良く落ちていないみたい
でした、やはり親とは言え、他の男性器はいやなんでしょう、
もしかすると親だからいやなのかも。

家族で決めました
多少の金はかかるが介護士さんにお願いしよう、と

早速来てくれました
60代のおばあさんーーそっちも介護を受けるのでは?みたいな
お年です。
でも介護は上手です、何より食事が美味しい、でも
洗体は下手です、なれていないのでしょうね、そんな方が半年位、
でもご家庭の事情と言う事で、今度は40代早々の方です
さて、これからがお話しです。
彼女は紗枝さんと言って実際は43歳 バツイチで子供二人だって
清楚な感じの女性です
食事はまあまあですが、いつもにっこりとしてくれています
私は惚れました・・でも下の娘と同い年かああーー

私は手を使えないので
手を上げさせられてセーター、シャツを脱がしてもらい
立ち上がるとズボン、パンツを脱がしてもらい、その恰好に
バスタオルを巻いてお風呂場へ
まず、シャワーで体を流してもらいます、そしてお風呂の中へ
温まってから椅子に座らされてボデーシャンプーをスポンジに
付けて背中から洗ってくれます、前に回って下半身も同じに、
それから頭を洗ってくれます、そして流すと又お風呂に、
そんな事なんですが。

私は、ある日
わざともあるのですが、前を洗ってもらっている時に、大きく
してみました
「え?どうしたの?」
紗枝さんは優しく言いますので
「紗枝さんが優しいから・・」
「大丈夫ですか?」
「このままだと・・お願いします」
「困ります・・」
「お願いします」
「・・・」
紗枝さんは手で直に触ってくれました
その手は柔らかくて、強くもなく弱くもなく、私のものは
本当に天をつきました
そして、発射です、若くないので、どぴゅというわけには行かない
のですが、先からどくどくと出しました、
体を洗い終わり、お部屋のソファーで、
「紗枝さん、ありがとう、あのさ、これさーーあのうーー」
と言って用意していた封筒を両手ではさみ紗枝さんの前に
「いや、困ります、そんなーー」
「いいから、いいから子供さんに美味しいものを食べさせて、いつも
優しくしてくれるからのお礼ですから」と言って、出してもらった
お礼だとは言わなかった。
娘に言って用意していた封筒です1万と3万が入ったものを多少
用意しておきました、今日は1の方。
その後
お風呂のたびに大きくしました、1週間に一回は出してもらいました
する事によって固さも出る量も大きく変化して行きます
何でも使わないと退化するのですね、ここもーーー

その日はわざと擦られても逝かないようにしました
「どうしたのかしらーー」
ソファーで
「紗枝さん、俺の事、嫌い?」
「嫌いなわけないですよ、いつも良くして下さるし、優しいし」
「ならーー」と口を突き出しました
紗枝さんはためらっていましたが、口を寄せてくれました
初キスです、私は顔を強く寄せました、少し逃げるような感じ
でしたが、紗枝さんも乗ってきたのでしょう舌を触れ合わせて
きました、口を離すと「お願い、手は使えないけどーーしたい」
「それはーー」
「じゃあ、見たい」
「・・・わかった」
紗枝さんは制服を脱ぎ、そしてブラを取ってくれました
「恥ずかしいーーもういいでしょう?」
私は顔を寄せて乳首を咥えさせてもらいました「あああ」
「下もーーお願い」
悩んだ様子でしたが
脱いでくれました、ショーツは可愛い感じでした、
「脱がして」
全裸にしてくれました
「横になって」と言ってショーツ姿の紗枝さんを眺め
舌でショーツの上からなめました、中の陰毛がざらざらと舌ざわりで
感じます「脱ごうよ」と言うと濡れているのが嫌だったのでしょう
脱いでくれました、でも足から抜く時の恥じらい方は、本当に
清楚な紗枝さんでした、私は紗枝さんのを口でなぞりました
中からどんどん液体が溢れてくる感じです、私はそれをクリと
一緒になめます、紗枝さんの声が「ああああああ」と大きくなって
私の頭を掴んでいます
逝きました、紗枝さんはびくんびくんと動いています
私は息子を紗枝さんのに当てました、手は使えないので困りました
が、紗枝さんは息子を掴むと中心にあてがい腰を持ち上げーー
私は一番奥にもっていきました、手はだめなので上半身は紗枝さんに
乗っています、重いでしょう、この次からは上下逆でさせてもらおう
なんて
私の口は乳首を甘噛みしながら、息子は紗枝さんの暖かい大事な所
を行ったり来たりーー紗枝さんはまた逝きそうです、合わせましょう
私は紗枝さんの腕の中に囲われてーー発射ーー
少しすると、紗枝さんは私のを拭いてくれました、そして自分のも
拭いてショーツを履きました、濡れているのに?なんて考えて
いる私、
「ねえ、してしまってから言うのもなんだけど、大丈夫かなあ?」
「今日は大丈夫です」
「でもーーでもーーもし」
「なあに?」
「もし、またーー、ゴムしましょうね」
「うん、わかった、俺は出られないから、お願い買ってきて」
「はい」
これでまた出来ると約束したものみたいです」
その日、帰る時に3入りの封筒を渡しました
「ありがとうございます」とにこっとした顔が嬉しい。

今は1週間に一度位ですが、紗枝さんは私の要望に応えてくれます
私の息子はますます元気になっています
下から紗枝さんのゆれるおっぱいをみながら出すのはゴム越しでも
いいものです、優しい紗枝さんは大丈夫な日は生で中に出させて
くれます、飲んでくれる事もあります、私の舌は紗枝さんの性器の
形を良く覚えています、順番に舐めていき最後は舌先をまるめて
中心部に差し込みます、そして紗枝さんのお汁を味わいます。
もう面倒くさくなり、大きなお金を紗枝さんに渡しました、
そして、私に万一の事が有った場合、少し渡せるように遺言書も。
半分結婚しているみたいな感覚です、もう妻にしたい。
終わります。

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