萌え体験談

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性器

英会話スクールでの出来事

私は、3年前から英会話スクールで英語を学んでいる。
友人に誘われてやり始めたのだが、長続きするきっかけは、言ってしまえば美人講師の存在といえる。
一流大学を出て、米国にも住んでいたことがある私より少し年上の美人さんで、性格も明るく面倒見がよく、
その上やさしいので、姉のように感じる瞬間もある。
当初は教室で講義を行っていたが、経営難により閉鎖されることとなり、その篠原さん(仮名)が何とか続けたいと言うことで、規模を縮小してオンライン講座に切り替えることとなった。

'小林君(私)、家電量販店で働いているからパソコンのこと詳しい?自宅のパソコンにwebカメラを設置してオンライン形式にしたいんだけど、お願いできないかしら?私パソコンには疎くて・・・’
見つめられると私はそれだけで、ドギマギした。
私は早速、機種選定や見積もりをして業者に篠原さんの自宅に環境を整えてもらった。
いつもお世話になっているので、自費も少しプラスして、最高級のwebカメラ、モニターなどを設置してもらった。
篠原さんは大変喜びして、
’最初の授業は練習も兼ねて、小林君にお願いしてよいかしら?ご迷惑?’
私は即答でOKを出して当日となった。

画像が繋がると、画面の向こうの篠原さんは満面の笑みを浮かべて喜んでいた。
’こんなに画像が良いと何か恥ずかしいわ・・・’
画面一面に篠原さんの姿が写り、左上に小さく私の顔が映し出された。
篠塚さんから見ると逆になっていることになる。
英会話とパソコンの双方の授業のようになったが、無事に1時間半の授業が終わった。
’サンキュー、バ~イ!!’と言って、篠原さんは画面を切った。
が、正確に言うとパソコンをログオフしただけで、左上の画面は黒くなったが、篠原さんの部屋が見えたままの状態になってしまっていた。
私は慌てて注意しようと思ったが、篠原さんは既に立ち去ってしまい、長い間戻ってこなかった。
諦めた私は、コンビニに夕飯を買いに出かけた。

戻ってふとみるとモニターに篠原さんが写っている。
普段は清楚な服が多いのだが、タンクトップに短パンといういで立ちだった。
こちらに見られているとも知らずに、左上を見ると英語のサイトの画面で英語の読物をしているようだった。
普段は見れない篠原さんの太ももを見て私は興奮して、悪いとは思いながら顔、胸、太ももなどを凝視した。
何気なく、左上の画面を見ると、何やら人の動く画像が目に入った。
ビックリしたことに、そこには裸の男女が69の形で重なり合って、双方の性器を舌で舐めあっている姿があった。
何と篠原さんがエロ動画を見ている。あんなに真面目そうな篠原さんが・・・
顔は普段と変わらず知的な顔をしているが、巻き戻したりしてその動画に見入っている。
見てはいけないものを見ていることは、わかっているが私は目を凝らして画面を見続けた。
そして予想していたことは起きた。

篠原さんの右手が短パンの中に入っていくではないか。
’それはダメだよ篠原さん’と一瞬思ったが、別の私は興奮の極致に達していた。
篠原さんは短パンの中で、指を動かし続けた。
長い間指を動かした後、篠原さんは短パンを降ろし、パンティー姿になった。
大人の女の姿がそこにはあり、私は憧れの女性のパンティーを見れたことで興奮して、
篠原さんの股間を凝視した。指を動かすたびにパープル色のパンティーの脇から、陰毛が見え隠れした。
篠原さんは時々ジュースを飲みながら、動画が終わると次の動画を探して、オナニーを繰り返した。
そして、ついにその瞬間は訪れた。

パンティーの両脇に手をかけて、ゆっくりをそれを下げて、お尻を浮かせて下に降ろし、足首から抜き取った。
そして私が見てるとも知らずに、股を大きく開いて足を机に掛けた。
心臓が止まりそうというのはこのことか。私は一瞬息が止まりそうになり慌てて深呼吸した。
あの篠原さんのマンコが、私の目の前に丸見えになった。
白い肌とは違い、そこはくすんだ濃いピンク色をしていた。
篠原さんは顔色も変えずに、指を舐め、その手でマンコをさすり始めた。
知的な顔が少し歪んできた。
また指を舐めて、今度はマンコの中に二本の指を挿入した。
篠原さんは口を少し開けて、激しく指の出し入れを繰り返した。
左の指も舐めて、お豆さんにそれを添えた。

完全にスイッチが入ってしまったようだ。
口を大きく開けて、息を乱しながら、腰も動かしながら、椅子をギシギシさせ始めた。
赤い顔で髪を振り乱し、篠原さんの崩壊が近づいて来ているようだった。
篠原さんのオマンコから液がしぶきを上げて飛び散りだした。
’あっ、い、いくっ!あ、ダメ、い、いく~’
私に見られているとも知らずに、私の目の前で篠原さんは痙攣しながら大往生をとげた。

もし、私が見ていたことを知ったら、篠原さんはどうなってしまうのだろうか?

映画研究会で自費作成映画作成中に相手役の子と本当にSEXした。

初めて主役を貰えた映画でヒロイン役の子とベッドシーンがあったんだ。
リハーサルでも本番でもピッタリした肌色の下着を着けるはずだったんだけど、性器を映さなければ下着は要らないだろうと監督が言い出した。
製作費を少しでも安くする為なんだけど演じる方は全裸をスタッフの前に晒すから恥ずかしい。
それでもリハーサルを何テイクもやってるうちに見られるのにも慣れてきた。
そして問題のベッドシーン。
お互いに緊張して何度も撮り直しが続いた。
そこで相手役の子が、演技だから緊張するんだ、だったら本当にしちゃえば良いんじゃない?と僕だけに提案してきた。
皆の前で本当にSEXするなんて考えてなかったけど、やってるフリよりやっちゃった方が確かに楽かも知れないと思い提案に乗った。
そして次の本番では予定に無かったキスもアドリブで入れて舌を絡め合い、カットがかからなかったのでそのまま軽く前戯して挿入。
薄い布団を掛けてるから皆からは本当にやってるのは見えてないから安心してSEX出来た。
相手役の喘ぎ声も本物で、皆がこのシーンに見惚れてる。
本来ならもうカットがかかっても良いのに全然監督からその声がかからないので、SEXを続けるしかない。
相手役の子も変だと思いつつ僕に抱かれ続けて、中出しまでしてしまった。
終わった後にもう一度キスしてたら、やっと我に返った監督がカットの声を出した。
皆からは今の演技最高だったと言われたけど、演技じゃなくて本当にSEXしちゃったんだよね…。
これがきっかけで相手役の子と本当に恋人同士になれた。

陰毛を隠す母に萌えた

子供の頃に母と姉と入浴していた。姉の股間には割れ目が一筋見えていた。母の股間にはモジャモジャと毛が生えていて性器は見えない。きっと毛の奥には姉よりも長い割れ目が有るに違いない。なんとかして見られないだろうか?まだセックスの事も知らない子供だがマンコには興味が有った。母が裸になると目で追うようになっていった。母は風呂上がりに暑がってなかなか下着を着けない。全裸で家中を歩き回る。丸出しだから俺は母の股間を凝視する。ある日、俺の視線に気付いた父が母に注意した。「男の子のいる家なんだから、タオル巻くとか前を隠すとかしろよ。」母は「親子なんだから気にする方がおかしいわよ!別に嫌らしくも恥ずかしくもない!」と反論した、が母は一応父を立てて両手や片手で股間を隠していた。俺は掌を直接股間に被せて陰毛を隠す母の姿にヌードモデルを見る気分になり萌えた。母の裸を見て勃起した。マン毛丸出しよりも興奮した。父が出張し姉がお泊まり会でいない日に母が早目の入浴をしようと言い先に裸になった俺が母が脱ぐのを見ていたらパンティーを脱ぐ母を見て迂闊にも幼いチンチンをおっ勃ててしまった。パンティーを脱いだ母はピンコ勃ちしている息子のムスコに気付いてギョッとしていたが、慌てて脱いだパンティーを股間に当てがって陰毛を隠したが既に手遅れで、その姿に萌えた俺の陰茎は真上を向いていた。股間を押さえながら照れ笑いする母が愛おしい。

一通のメール

私はわけがわからなくなってきました。家の居間にはたしかに家族の写真が額に入れてかけられています。

私が家に連れてきた会社の関係者?いやそんなことはないはず・・絞られてくるはず・・そうか間男だから・・・。
いったい誰なのか、「謎」とは・・。そして自の浮気を知らせてくる意図は何なのか・・。

私の家庭崩壊をねらってなのか?そうなると男もただではすまないのでは・・・・。

会社でも家でも悶々とした日々を送る私がいます。変わったことと言えば妻との夜の関係が多くなったことです。年甲斐もなく痛いほど勃起したモノ、妻が不思議がるほど元気な私です。抱く時にはいつも男の存在が脳を刺激します。
この中に男のモノが、何度も何度も入れられた。この中に男精液が注がれた、今入れている私の性器に男の精液がまとわり付いてるかも知れない・・・そんな感情です。

しかし、妻には何も言いませんでした。なぜなのか、この期に及んで妻の貞操を信じていたから?それとも言って波風立つのが怖かったから?もしかして悪戯なのか、また興奮が私を立ち止まらせたから?・・全部でしょうね、きっと。

私は男にメールを出しました。内容を要約すれば
「貴方が言うことは全てあってます。妻の声・体・居間、間違え無いです。でもなぜ、貴方がそのような事を私に伝えるのか、誰とは聞きません、言うことないでしょうから・・」
こんな内容でした。男からの返信。
「信じていただけましたか。私は奥様の本当の姿をお知らせしたかっただけです。貞操な表顔、しかし実は淫乱な中年女、私の上に乗り腰を振り長い髪の毛を振り乱して、声を上げる、しかも家族の住む家で・・。みっしり生えた恥毛の奥には嫌らしい形の性器が隠されてる女」

「私がたっぷり注いだ後に、貴方が入れてたんでしょうね、考えたら女は怖いですよね。私が急ぎの時は玄関先でしたよ。鍵を一応閉め、ズボンを下ろすと淫靡な顔で咥えてくれましたよ。萎びた胸を玄関先に晒して、大きな乳首を摘むといい顔しましたね。私が足を広げると袋から、アナルにまで舌を這わせてね。知り合いの奥様にアナル舐めさせるなんてたまらない興奮ですよ、もしかしてその日に、貴方とあってたりして・・・。最後は中でたっぷりですよ。」

メールを見ながら熱いものがこみ上げてきます。怒り焦燥嫉妬興奮被虐そんな感情が私を襲いだします。

何度も読み返す私がいました。何度も何度も・・。ふと気が付く私・・。
私の上に乗り腰を振り長い髪の毛を振り乱して・・
私の上に乗り腰を振り長い髪の毛を振り乱して・・
私の上に乗り腰を振り長い髪の毛を振り乱して・・

妻の髪の毛はショートです。長い髪の毛は2年以上前になります。長い髪の毛を・・・いったいいつの話・・。
男のメール内容に始めて疑問が沸きました。


◆つづき・・・・・

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或男の独白

 今や毒物の如く、持っているだけで罪になる女児のヌード写真。
 だが、昭和末期にはある意味「アート作品」的な扱いで、一般書店の店頭に写真集が並んでいた。
 全裸の女児が、股間のワレメを晒している写真。
 俺はもうその頃成人していたので、堂々とそんな写真集を手に入れる事が出来た。
 いや、特殊な書店を訪ねると女児が裸になっているだけでなく、男児と女児 大人と女児とが性的行為をしている写真集さえも、修正だらけながら手に入れることが出来たのだ。
 「子どもが写っているのに、大人専用とは変な写真集だ。」などと疑問を持ちもせず、その写真集を見つめながら俺は 今までにない気持ちいい自慰をくり広げていた。

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 しかし、そのころ多くの男は「子どもの裸なんか見ても仕方ない」と言う感じだった。
 俺が女児の裸の写真集で性的興奮するのは、それなりの裏付けがあったからだ。
 俺は自分がS学五年生の時から、同じS学生の 特に低学年の女の子の裸に興味があった。
 その原因は、母親が読んでいた女性週刊誌にあった。
 それには毎号のように、女子S学生たちの性的事件の記事が載せられていた。
 自分と同じ年代の女の子たちが、近所のおじさんや学校の教師たちに「生理の出口」を指でいじられ、男性性器を射し込まれる体験記……もう性的行為について興味満々だった俺には、良い刺激となる文章だった。
 そして時には、ランドセルを背負った女の子が男のヒザの上でタバコを吸っているようなイラストが添えられていて、俺の性的興奮に輪をかけたのだ。
 俺は留守番の間、母親が居間に放置している雑誌を眺めながら自慰をした。
 母親は俺がHなマンガやテレビを見ると激怒してたわりに、自分はこんな雑誌を読んでいたんだ。

  ━━━━━

 そんな俺だから、学校に行っても 特に低学年の女の子たちをいやらしい目で見ていた。
 そのころはとにかく子どもが多かった。俺の小学校だけで生徒が1600人くらいいた。休み時間になると、校庭中庭だけでなく階段まで遊び場になってた。
 やろうと思えば、低学年の子を陰に引きこんでパンツ脱がすことくらい出来た。
 でもやっぱ、学校の子にそんなことしちゃマズイ。

 俺は学校の帰りに別の団地に立ちよって、遊んでる小さな女の子たちをチェックした。
 団地の遊び場に入りきれず、非常階段の踊場でひとり遊んでる小さな女の子。
 そんな女の子に「俺と遊ばない?」と聞くと、女の子は速攻で「うん!」と返事したもんだ。
 俺はランドセルから、手作りの『すごろく』を出して、鉛筆をサイコロがわりに、鉛筆のキャップをコマがわりにして、しばらく遊んだ。

 女の子とすっかり馴染んだところで、俺は言ったんだ。
 「俺、オシッコがしたくなっちゃった。」
 そう言うと俺はためらわず、女の子の前でチンチンを出して、踊場の排水口めがけてオシッコしてやった。
 女の子は横でジッと見るばかり。
 俺はオシッコを出しおわると女の子に言った。
 「キミもオシッコしといたら?」
 「え、ここで……?」
 「そうだよ。俺がオシッコするところ見たんだから、キミも見せてよ。」
 
 女の子はパンツを脱いで排水口のところにしゃがみかけた。
 「待って」俺は言った。「そこの階段の上からやって、俺に見せてよ。」

 女の子は階段の上でパンツを脱いでしゃがんだ。俺は階段の下から女の子の股間のワレメを眺めた。

 シャ───ッ

 勢いよくオシッコがひと筋、ワレメのすき間から流れ出た。勢いがよくて、オシッコは階段を三段も飛びこして、四段目にピチャピチャと溜まっていった。
 「この子は、ワレメのあんな真ん中あたりにオシッコの穴があるんだなぁ~。」
 俺は下から女の子のワレメを見上げて思った。女の子はひとりひとり、オシッコの出口が微妙に違うようだ。

 そう。俺は何十人という女の子のオシッコを眺めている。でも変な口止めしなくても、女の子たちは親に告げなかった。

 そんな時代だったんだ。
 今の俺なら、女の子のワレメを舐めたり、俺のチンチンをワレメにこすりつけたりと、いろんなプレイをしてることだろう。
 だけどそのころの俺には、そんな事しか思いつかなかった。

  ━━━━━

 ネットで無修正のセックス画像が、当たり前のように見られても、それを眺めながら自慰をする俺が、射精する瞬間に思い浮かべるのは、あの頃みた「ホンモノ」の女の子たちのワレメだ。

 

 
 

悪友のイチローの家に泊まりに行ったら。

僕が高校生の時、悪友のイチローの家に泊まりに行きました。
イチローの自宅は家というよりは屋敷で、広い庭とプールまでありました。
「お前の親父さんって、何の仕事をしてるんだ?」と一度訪ねましたが、「いろいろ幅広くやってる。」と答えが戻り、あまり踏みいってはいけないのかもと思いました。

その日はイチローのご両親は不在で、夕方までTVゲームをしてました。
「おい、先に風呂に入れよ。」と言われ、入りました。
浴室まではお手伝いの女性が案内してくれました。

僕の自宅のリビングほどの広い浴室で、少し落ち着きませんでした。お風呂に使ってると脱衣室に人の気配を感じました。イチローが入りに来たのかと思ってると、
「失礼します。お背中を流しに来ました。」
と、先程のお手伝いさんが、裸にタオルを巻いた姿で入って来ました。
「だ、大丈夫です、一人で洗えます。」
「いえ、お坊っちゃまに言われてますので………。洗わないと私が叱られてしまいます。お願いします。」
と、言われ洗ってもらうべきなのかと思いました。

シャワーで椅子を暖めてくれて、
「さあ、どうぞ。こちらへ。」と促され、僕はお風呂からでました。あとでイチローに聞いたところ、お手伝いさんは23才。イチローのお父さんに借金があり、お手伝いをしながら返済してるらしいです。始めに玄関で見た時から、美人だなあと思ってました。

当事は僕は童貞で、すでに勃起状態。タオルで隠してましたが、椅子に座った時に、
「失礼します。」とお手伝いさんに取られてしまい、そそり勃った性器を見られてしまいました。
彼女は僕の後ろから、泡立てたソープを素手につけて背中を洗ってくれました。

背中から腕と気持ちのいい感触が。そのあとはなんと、椅子のあいだから股間部に触れてきました。
その椅子はいわゆるソープ椅子で股間が洗いやすい構造で彼女の右手は玉袋を、左手は竿を優しく擦ってくれました。
知らぬ間にお手伝いさんはタオルを外していて、おっぱいを僕の背中に押し付けてました。

今まで感じたことのない快感が電気のように五体をは走り、僕は射精をしてしまいました。お手伝いさんは尿道に残った精子も出してくれました。
そのあとは、一緒に湯船に入ってくれて、「良かったらおっぱいを揉んでも良いですよ。」と言うので、僕は揉みまくりました。

お風呂でもう一度射精して、お風呂を上がりました。お手伝いさんは丁寧に僕の身体を拭いてくれました。
イチローの部屋に戻ると、「長風呂だったな。家の風呂は気持ち良かったか?」とニヤニヤしながら言ってきました。
「あ、あぁ。気持ち良かったよ……。」と言うのが精一杯でした。

翌朝、朝食の時に昨夜のお手伝いさんにお会いしました。
「おはようございます。昨夜はよく眠れましたか?」
「は、はい。ぐ、ぐっすりです。」声が上擦ってしまいました。
「今日は天気が良いから、親父たちが帰る前に朝からプールで遊ぼうぜ。」
「ああ。そうだね。でも俺、水着なんて持って来てないぞ。」
「プールは死角にあって、外からは見えねえから真っ裸で上等だよ。」と言い、プールへ行きました。

プールにはお手伝いさんも付いて来ました。
「プールを使う時は、お手伝いが見張りに着かなきゃいけないんだよ。」と、イチローは言いながら、全裸になりました。
僕も彼女を気にしながら、全裸に。屋外で裸で遊ぶなんて、幼児以来です。
お手伝いさんをチラッと見ると、彼女も黒いメイド服を脱ぎ始め、全裸になりました。
「何、驚いてんだ。何かあったら服を着たままで救助なんて出来ないだろ。当然だよ。」
明るい場所で、生まれたままの姿の彼女。流石に恥ずかしそうです。
「おい、アイツに日焼け止め塗ってやれよ。」イチローはニヤつきながら言いました。

「はい。かしこまりました。」とシートの上で、裸の彼女が僕に密着して日焼け止めを塗ってくれました。それはまるでローションプレイのようで、また僕は勃起してしまいました。
「あの、またお元気になってるようなので、スッキリさせますね。」
と言い、お手伝いさんは僕の性器を口な含みました。シックスナインの体勢になり、女性の性器も初めて見えました。

「あの、(性器を)触っていいですか?」と聞くと、
「はい。どうぞ。」と言うので、触りました。彼女は感じてるようで、ピクピクしながら悶えてました。



悪魔のジルドレ男爵⑧

ジルドレ男爵の巧妙な罠、
美少年レミの処刑のお話です。

美しく優しい、可愛い美少年のレミは格別のお気に入りで毎日ジルドレは抱いています。

プリプリした丸いお尻はキュッと締まりがあり、柔らかく、根元まで挿入したおチンチンは蠢く粘膜にまとわれてたまらない快感をもたらします。

しかしパリの警察、ブルゴーニュの教会からの厳しい捜査が入りました。
誘拐された目撃者がいたのです。

小さな監禁室に隠しましたが、何時までも秘密には出来ません。

狡知なジルドレはレミ少年を犯罪者に仕立てる企みをします。

ある日、朝までジルドレに犯さ続けたレミ少年は黒人奴隷たちにいつもの入浴をさせられて、いつもと違う部屋に閉じ込められます。

もちろん全裸でおチンチンには尿道棒がねじり込まれ、媚薬入り油をおチンチンと睾丸に塗り込められています。
そこに縛り上げられた全裸の美少女が投げ込まれます。

美少女は麻薬を吸わされ、半分意識はありません。
レミ少年は抱き起こし、縄をといて自由にします。
しかし美少女はトロリとして意識朦朧としています。

この美少女はアンヌと言い、ローマ教会の枢機卿の娘で11才、初潮があったので近くオランダ王子との婚約予定でした。

ジルドレはこの美少女をレミ少年に強姦させ、教会に突き出して処刑させようとしたのです。

毎日のジルドレへのご奉仕はお休みになり、レミ少年は狭い監禁室に全裸で、全裸の美少女と2人きりにさせられています。
2人への食事は催淫剤や性欲剤、勃起剤ばかりで、それぞれに入浴する時には2人とも性器を最大に刺激されました。

アンヌはレミ少年にセックスを求めます。全裸で毎日抱き合う寝かたですから、性欲が高まるのは自然です。

とうとう一緒にされて4日目に2人は初めての性交をします。

前戯も愛撫もなく、抱き合うままにおチンチンは小さな処女の割れ目に食い込んで硬いオマンコを丸く穴開けしながら処女膜を破り、子宮まで突いて激しくピストン運動します。

アンヌは激痛にしがみつき、レミ少年は初めてのオマンコに夢中で突きまくります。流れ出る血や2人から流れる汗は監禁室のシーツを濡らし、そしていよいよ大量の射精がありました。

2人は抱き合い、キスしながら抜かないで2回、3回と性交を続けます。
結局朝まで12回はセックスをしました。

翌朝眠る2人は引き離され、下腹部が血と精液まみれのレミ少年は縛り上げられて、アンヌはさらにジルドレや手下たちから激しい輪姦を受けました。美少女はもう失神し、半死半生です。誰に何かされたかも判りません。

その上でジルドレは教会に2人を突き出して裁判にかけさせます。
アンヌの処女膜を破ったのはレミ少年で何よりの証拠は下腹部の血です。アンヌもレミ少年との性交を認め、レミ少年は絞首刑とされました。

大衆の見守る中、高い死刑台にあげられ、全裸で絞首刑された美少年、死体のおチンチンはアンヌの処女の血がこびり付き、しかも最大に勃起していました。
ジルドレは危うく誘拐や殺害の嫌疑から免れたのです。

悪魔のジルドレ男爵④

ジルドレ男爵は35才で絞首刑になりますが、少年たちの虐殺期間は、わずか3年弱でした。約1000人の美少年を虐殺したと言われますから、1日1人虐殺した計算になります。
ジルドレがどのように虐殺したかの具体的内容や当時の絵画が最近発見されています。

絵画はほとんどが閲覧注意ですが、羊飼いの美少年が人さらいの老婆に近づくシーンや、処刑室の絵画もあります。床に全裸の少年たちの死体がいくつか横たわり、処刑台には全裸の美少年が殺害直後で死体になり、下腹部は布で隠され、ジルドレがナイフを振りかざすシーンになっています。

ジルドレは虐殺も色々と工夫して、ドラマ仕立てや、性の饗宴まで工夫しました。

また美少年を探すに、パレードが有効でしたが、毎日は無理で、考えたのが、少年聖歌隊でした。

フランス中から声がわりしていない美少年を集め、毎日1人ずつ呼び出して虐殺したと言われています。

有名な性の饗宴は、少年聖歌隊から選ばれた5人の美少年の悲劇です。
12才のエリー、13才のフローラ、11才のイブ、11才のエミリー、12才のジャン、いずれも可愛い健康的な美少年たちでした。

5人は宴会の2日前から城に呼ばれ,何度も洗われ、食事は液体の強精剤と媚薬でした。
前日から繰り返し浣腸され、当日は女の子のような髪型に、全裸に近い小さな布の下着だけでお酌する役目を与えられます。

丸い宴会場は真ん中に杭があり、それを囲んでベッドが4つ、

やがてジルドレと仲間の軍人が3人集まりました。
しばらくは普通の会話でしたが、やがて4人の全裸の美少年たちがお酒を持って現れると会場は一気に淫乱な雰囲気に変わります。

お酒には性欲興奮剤や勃起剤が入っていて、男たちは美少年たちに襲いかかります。
それぞれのベッドに全裸の美少年、裸に近い武将たち、

やがて卑猥な太鼓とともに1人の美少年が後ろ手に縛られ、黒人原始人に扮した4人の男たちに引き立てられて、真ん中の杭に両手を上にして縛られます。

可哀想な11才のジャン少年でした。
なぜかジャングルに住む少年の雰囲気で豹柄の可愛い下着をまとっています。

卑猥な太鼓のリズムに合わせ、黒人たちは縛られた美少年の周りを踊ります。
そしてついに下着は剥ぎ取られ、美少年の性器は剥き出しにされます。

11才にしては大きな健康的なおチンチンですが、黒人の一人が真っ赤な尿道棒を取り出します。

尿道棒には充血剤、勃起剤、興奮剤に麻薬が練り込まれ、10センチのこの棒を捻り入れられたらたちまち真っ赤に腫れ上がり、巨根になり、カチカチの屹立したおチンチンになるのです。

ピンクの亀頭を剥き出して、尿道から真っ赤な棒を捻り入れます。
たちまち美少年のおチンチンは完全勃起し、おへそに当たる屹立状態になりました。

また黒人たちは卑猥な踊りを繰り返します。
ベッドの全裸の美少年たちもそれぞれ下着は剥ぎ取られ、おチンチンを嬲りものにされています。

中にはディープキスされる美少年、武将の巨根をしゃぶらされる美少年もいます。
そして踊りは最高潮、一人の黒人はジャン少年のおチンチンをしゃぶり始めました。別の一人は美少年のお尻をいたぶり、肛門に媚薬と油を塗り込めます。
あとの二人の黒人は腰みのを外しました。全裸になったのです。会場からのどよめき、二人のおチンチンは化け物みたいに巨大です。
赤紫色で真珠がゴツゴツ埋め込まれ、太さは子供の腕くらいはあります。
会場のジルドレや武将たち、美少年たちも声なくこの情景に見とれます。
そしていよいよ美少年の輪姦が始まりました。

悪魔のジルドレ男爵②

フランスの元帥、男爵ジルドレは35才で絞首刑になるまで800人の男の子を強姦殺害したと言われています。

ジルドレの信仰した黒魔術は、いけにえの条件として、

①男の子で美少年で童貞である事
②11才~13才位までの美少年
③性器、おチンチン、睾丸が発達
④声がわりしていない事  
⑤必ず精通し、精液が出る事
⑥亀頭が剥き出る事、陰毛がない

ジルドレの手下は領地はおろかフランス全土に手分けしてこの条件に合う美少年を探して拉致して来ます。

そして審査し、合格者を城に連れて来るのだった。

最近の資料、元手下の自白調書からも新しい事実が発見された。

それはジルドレは美少年をソドミーした、つまり必ず肛門性交してから殺害した事が明らかになりました。

いくつかの具体例を挙げてみます。

羊飼いのマリアンは11才、
まれな美貌と可愛い声は村人のアイドルで娘たちは競って美少年の関心を求めた。
ジルドレの手下は手なずけた村の老婆にマリアンを誘わせて、森に入ったとたんに袋をかぶせて拉致してしまった。

美少年は女たちによって風呂に入れられて、性器の発達具合や体格、陰毛などの検査を受けながら体中を磨かれた。 
もちろんきつい浣腸もされ、軽くお化粧までさせられた。

可愛い白のワンピースみたいなシャツでジルドレの部屋に案内され、豪華な食事とお菓子、玩具の数々のプレゼントに美少年の笑顔が戻った。
マリアン君、悪かったね。あまりマリアンが可愛いから無理やり来てもらったんだよ。今日、明日ゆっくり遊んで,帰りにはたくさんのお土産渡すからね。

すっかり笑顔のマリアンはジルドレに手を引かれて寝室に行く。

まずジルドレが裸になり、下着も脱いで完全に勃起した赤黒い巨根をゆらしながらマリアンの服を脱がしていきます。ちょっと怯える美少年、しかし抱き上げられ、ベッドに横たえられると恥ずかしさと怯えでふるえています。
マリアン、君は本当に可愛いね。いつも私は君のような可愛い美少年を抱いて寝るのが習慣でね。
君の若さや可愛さを分けて欲しいんだよ。
小柄な美少年を腕まくらしながらゆっくり美少年の裸の体をなで回し、美しい顔に見とれながら愛撫の手はお腹からおチンチンに移ります。
ビクッとする少年、しかしおチンチンをいじる手つきは優しくて、軽く握られたおチンチンは少し硬くなりました。
美少年もなんとなく自分の裸を何かされて恥ずかしい思いをするのだと分かってきました。

マリアン、もうオナニーはしているの?おチンチンが硬くなっているよ。

マリアンは恥ずかしさで真っ赤になり、オナニーどころか自分では触ってもいない、村の娘たちには触られたけど逃げて、そのままです、と可愛い声でささやきました。  

ジルドレは美少年の首に手を回してキスをします。びっくりする美少年ですが熱心なディープキスにいつしか気分も乗って、おチンチンもかなりカチカチになりました。

そのままジルドレのチンチンいじる手つきは激しくなります。

やがて美少年は悲鳴をあげ、チンチンからは勢いよく真っ白な精液がほとばしりました。
よしよし、可愛いね、男の子はみんな必ず精通するんだよ。この白いのが赤ちゃんの元だよ。マリアンが好きな女の子と性交したらおチンチンからこの精液が出て、オマンコに注がれて赤ちゃんが出来るんだ。

まだ硬い美少年のおチンチンを握りしめながらジルドレは美少年の裸の体を楽しんでいます。
恥ずかしがる美少年もちょっと笑顔が戻り、抱かれても抵抗しなくてじっと我慢しています。

いよいよ強姦です。
マリアン、君のお尻に私のおチンチンを入れるよ。最初は痛いけどすぐに良くなる。
美少年をうつぶせにして肛門に油を塗って太くて赤黒い巨根を捻り込みます。あまりの激痛に気絶する美少年、構わずに犯しまくるジルドレ、結局朝まで美少年のお尻は犯され続けて血まみれになりました。

気絶したままの美少年は手下たちが風呂に入れ、ゆっくり寝かせて夜の再びの性交にそなえます。
マリアンの肛門は柔らかく、締まりも良くて、あれだけの強姦にもしっかり閉じて、ピンク色の可愛い肛門に戻っています。
ジルドレは今晩はマリアンを必ず殺害します。どうやったら苦しんで死ぬか、あれこれ想像するだけでジルドレの性欲は最高潮です。
やがて美少年はまた連れて来られました。

愛娘の身体を改造した鬼畜父 続編

香奈の発育は止まつてはいたが快楽の味を覚えた幼壺は留まる事を知らなかつた。          学校から帰るとランドセルを脱ぎ棄て私の股間を弄り、甘えた声でねだるのだ。             「 父さん・・香奈と舐めっこしようよ・・ 」                                      娘はもうすでに発情して自分の淫壺に指を差し込み瞳を輝かせていた。                  「 香奈もすつかり、オマンコが大好きになつたな・・おいで・・・ 」                       「 だつて・・こんなに気持イイこと、父さんが教えて呉れたんだよ、フフフ・・・・・ 」             パンパンに張つた乳房を揉みながら上に乗せて秘貝をしやぶつた、剃り上げた淫毛からは発達した 淫唇が息付いている、小6は成人女性のあえぎで肉の喜びを全開にしていた・・・            「 父さん・・・上手すぎるわぁ・・・そんなに吸つちやイクゥ・・・・ 」                       69で互いの性器を舐め合う父と娘、その絵図は親子ではなく、もはや愛人同士そのものだ。     私は香奈が愛おしくてたまらず、このまま地獄に堕ちても構わないと思つている、娘もそうだろう、  このままでは何れ香奈は私の子を孕むだろうがそれでもこの快楽には勝てないのだ・・・・・       ワンワンスタイルにして後ろから貫いた・・・  「 ファ・・・・父さ・・・・・・ん 」  デカ尻を突き出して香奈は嗚咽した、 「 香奈・・・・いいよ・・・なんて締まるマンコなんだ・・・父さんイキそうだよ・・・ 」   だがまだ出したくはない、抜くとまたマンコを舐めてから騎上位にさせ交尾を続ける、香奈は息も絶え絶えで最後の時を待つていた・・・ 「 父さん・・・奥に・・奥に流し込んでぇ・・・・・ 」            私は上に乗せたまま、正上位に移行すると一気に射精した、 「 ああ・・香奈・・私の子を産んでおくれ・・・・ 」     ドクンドクン・・・自分でも驚くほどの精液は香奈のマンコから溢れていたが私は抜くのを止めて香奈が着床するのを待つのだつた・・・・・・・・・・          

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