萌え体験談

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性器

村の相撲大会で妻が……。

私は某地方の農協で働いてます。この辺りは典型的な農村で、若者の半数は都市部で就職、残りは実家の農業を継ぐ感じです。

他の農家も同じようですが、この地域でも嫁不足が深刻で独身者が多いです。
幸い、私は幼なじみのユキと結婚できたので良かったのですが、これが他の独身農家の怒りを買いました。

村では秋の祭りで、青年団の相撲大会が恒例行事です。私も出場予定でしたが、腕を仕事中に骨折したので、不参加にしました。

すると、青年団の団長で、村の顔役の息子のタケシが私に言ってきました。
「困るなぁ。突然、出ませんじゃぁ。あんた、ネクタイをして仕事してるんで、祭り行事をバカにしてるんじゃねえか?」
タケシは小学校から一緒で、典型的なガキ大将。私が地元一の美人のユキと結婚したので、何かと因縁を吹っ掛けてきます。
「しかし、この腕では相撲なんてムリだろ」
「確かにそうだか、お前の家から誰も出ないというのは、他の者が納得しないだろ。そうだ、代わりに嫁のユキに出てもらえよ」
「ユ、ユキに?冗談だろ?」
「なぁに、形だけ土俵に上がれば、皆、納得するから。な、そうしようぜ」
タケシは強引に話を進め、結局、ユキに相撲大会に出場してもらうことになりました。

当日、相撲大会の日。ユキはスポーツウェアで神社へいきました。
「おい」
裸に廻しをつけた相撲スタイルのタケシが私たちを呼びました。
「すまんな、実は言うとユキちゃんも廻しを着けないといけなくなったんだ」
「ああ。服の上からだろ?ユキはわかってるよ」
「イヤ、そうではなく、土俵に上がるならちゃんとした裸に廻しではないとまずいって。年寄りたちが言うんだよ」
「裸にって、ユキは女だぞ」
「わかってるよ。だか、ジジイたちが……。なっ、頼むよ。正式な形で相撲大会に出てくれよ」

「それで夫が村での立場が悪くならないなら……」とユキは言い、了承しました。

そして相撲大会は始まりました。ユキは全裸に廻しを着けた姿でみんなの前に現れました。
大きな胸は腕で隠してますが、白い背中やお尻が皆に晒されてました。
ユキの相手はタケシ。タケシは180センチ、70キロの巨漢。小柄なユキの前だと更に大きく見えました。
「大丈夫だよ、ユキ。ケガはさせないから」
タケシは土俵でユキに言いました。

「見合って見合ってっ」行事が言うと、タケシが
構えました。ユキも構えたのでおっぱいが露になりました。
「ハッケヨォイ残ったっ」
始まりましたが、ユキは身動きしないので、タケシはゆっくり彼女に近づき、ユキと組みました。
今にも膝が着きそうなユキでしたが、タケシはそれを許さず、ユキの身体を触り柔らかさを楽しんでるようでした。
30秒が過ぎても進展ありませんでしたが、タケシがごそごそ動くとユキ廻しが緩み、スルリと落ちました。
観客が一斉に沸きました。ユキは土俵で生まれた姿になり、タケシと抱き合ってました。
逃げようとするユキですが、タケシはガッシリと彼女の細い身体を離しません。

するとタケシは片手で自分の廻しを弄ると、タケシの股間から赤黒く太くイキり勃った性器がニョキっと出てきました。

逃げようとするユキでしたが、そのままタケシはユキを持ちあげるとユキに挿入しました、
「あっ、あぁっ……」と喘ぎながら、ユキはタケシの腕の中でのけ反りました。

しばらく駅弁スタイルでタケシは腰を降ると、何か力が抜けたようにユキを土俵に下ろしました。土俵で横たわる全裸のユキの股間から白い液体が溢れてました。

ユキは白昼に皆の前で犯されてしまいました。

息子の同級生にいきなり襲われ、だらだら関係を続けている主婦

私は43歳になる普通の主婦です。

お恥ずかしい話ですが、

1年前から息子(高2)の同級生と関係を続けております。

けっして自ら望んだことでなかったとはいえ、

だらだらと関係を続けてしまった自分を呪いたい気持ちで

日々過ごしてまいりました。

私はここで自分の犯した罪をつつみ隠さず書きしるしたいと思います。

善良な方たちにとっては余りに生々しく、

鬼畜に類する行為かも知れません。

でもどうか御一読たまわり、罪深い主婦をご断裁いただければとおもいます。

私達家族は北国の都市に暮らしております。

昨冬は大雪となったことはご存じの方もおられることでしょう。

そんな1月のある日、私達の関係に始まりました。

吹雪の朝、

何の前触れもなく息子の同級生の西○君が家を訪ねて来ました。

主人を会社に送り出し、

息子の勇○は数日前から始まった予備校の冬期講習にでかけたばかりでした。

息子と遊ぶつもりで遠くから来てくれた彼は、

まるで雪ダルマのように雪に覆われていました。

ひどい吹雪のなか息子を訪ねてきてくれたことが嬉しかったと同時に、

私は気の毒な気持ちで一杯になりました。

とりあえず私は玄関の外で彼のコートの雪を払い、

家に上がってもらうことにしました。

コートをハンガーに吊してリビングの鴨居に掛けると、

私は何か温かい飲み物をと思い熱いココアを二つ作りました。

ソファーで向き合って息子のことや取り留めのない世間話をしていましたが、

少したつと西○君はウトウト眠ってしまいました。

寒い屋外から来て急に暖まったせいなのでしょう。

私は寝室から持ってきた毛布を彼の肩から掛けてあげようとしました。

と、

その時です。

眠っていたと思った彼が突然、

私の二の腕をわしづかみに握って来たのです。

私は彼は急に目が覚めてびっくりしたのだと思いました。

でも次の瞬間、

彼はもう一方の腕で私を強く抱き寄せて来たのです。

中腰になっていた私は、

どっと彼の上に倒れ込みました。

私は手足をバタつかせて激しく抵抗しました。

でも彼の動きはすばやく、

アッと言う間に片方の手を私のセーターの中に潜り込ませ、

胸を揉み込んできたのです。

私は彼をあらん限りの言葉で諭しました。

でも私自身、

このような時いったん走り出した男性の暴走は止めようがないことを知っていました。

これ以上抵抗するとどんな暴力を振るわれるか分かりません。

私は身を任せるような振りをして、

隙を盗んで逃げようと考えました。

抵抗の止んだ私に彼は一気呵成に襲いかかってきました。

セーターを頭から引き抜かれ下着を次々にはぎ取られ、

私はとうとう裸にむき上げられてしまいました。

その時彼は私が予想もしなかった行為に走り始めました。

彼は私の両足首を握って強引に割り開くと、

女の最も恥ずかしい部分に舌を割り込ませてきたのです。

私は絶句しました。

クラスメイトの母親、

それも30近く歳の違う女の一部分にいきなり舌で愛撫をしかけてくるとは!それもピタリと核心を突いて舌先を集中させてくるです。

ほんの数分、

いえもっと時間が経っていたかもしれません。

その間私の被虐的な欲望はムクムクと首をもたげ、

息子の同級生の舌が私を快感の頂上へと追い上げてくれるのを期待し始めました。

彼が裸になってその大きな体格にふさわしい局部を露わにした時、

私の心臓は早鐘のように鼓動を打ち始めました。

・・・・・気が付くと私は恍惚として彼の怒張をノド奥深く含み込んでいたのです。

あとは彼の気のおもむくままに躰をまかせました。

一度目はリビングの床の上で後ろから貫かれました。

彼はけっして慌てることなく、

私の様子を見ながら深く浅く・強く弱く怒張をくねらせながら突いてきます。

おそらく何遍も他の女性と経験しているのでしょう。

女の快感の仕組みをとことん知り尽くしているようなのです。

私は朦朧とする意識の中で、

主人との交わりでは経験したことのない高い極みに達しました。

同時に西○君も私の躰の最も深いところで白い欲望を爆発させました。

そのあと二人は二階の寝室で息子が帰る直前まで抱き合いました。

本当に、

ものすごい興奮のひと時でした。

恥ずかしい話ですが、

主人とよりも良かったのです。

最高の気持ちの中で、

彼の要求に応じて「アァーお・おまんこイィーもっと、

もっといっぱいてェー」、

「また会って、

いっぱいおまんこ犯して下さい!」・・・私は、

彼の言いないに、

ただただ快楽の世界の泳いでいました。

私は朝から3時過ぎまでの間に十遍ほど彼のほとばしりを女の最奥に受け入れました。

彼の肉体はすばらしく私の手でふた握りしてもなお先端部分が露出する程長大でした。

果てても果てても私の体内ですぐに息を吹き返し、

猛り狂って突き進んできたのです。

お恥ずかしい話ですが、

私は彼と抱き合いながら地獄へ沈んでも構わないと思いました。

でも彼を家から送り出す時には、

自分の油断がこんなことになってしまったことを詫び、

お互い身の破滅になるからこれっきりの事にして欲しいと頼みました。

西○君が帰るとすぐに私はシャワーを浴び、

彼が私の体内に大量に放った精液を洗い流しました。

でも、

いくら掻き出しても半透明の白濁の液が滴になってのタラタラと少しずつ流れ出してきます。

私はかなりの量の精液が子宮に注入されたことを知り愕然としまし。

数限りなく子宮を突き上げられるうちに徐々に子宮口が開き始めたのでしょう。

幾度目かからは彼の先端部分の侵入を易々と受け入れていたのです。

シャワーから上がると息子の勇○が帰宅していました。

少しずつ流れ出る罪悪の匂いに気付かれぬよう、

私は二階の寝室にかけ込みナプキンをあてました。

着替えを済ませて下に降りていくと、

息子からショッキングな話を聞かされました。

その朝息子は地下鉄の駅で偶然西○君に会って、

これから冬期講習に行くところだ、

と挨拶をしたそうです。

とすれば、

西○君は家に誰もいないことを知っていて訪ねてきたことになります。

そうです、

全ては計画的に仕組まれたことだったのです。

私は許せないと思いました。

と同時にいい年をした女がそんな男性の魂胆を見抜けず、

躰を自由にさせてしまった自分が情けなく、

自らを呪いたい気持ちになりました。

数日間暗澹としながら迎えた朝、

夫と息子を送り出した直後に西○君から電話が来ました。

家族が出掛けたのを見届けて家のすぐ近くから携帯で掛けてよこしたものでした。

彼はふたたび私との関係を迫ってきたのです。

彼は気が狂うほど感情が高まっていることを訴えました。

先日の事を思い出すと、

夜も寝られないと言うのです。

私が強い調子で断ると先日の出来事をクラスの仲間に言い触らすといって脅迫してきました。

私はやむなく彼の来訪を受け入れました。

そうする以外私に何ができたでしょうか?その日彼は玄関に入るなり、

いきなり私に抱き付いてきました。

そしてすぐに二階の寝室に追い立てられました。

彼はいきなりスカートの下から下着を奪い取ると、

中に頭を入れて来ました。

彼は立ったままの私の両足首を強く握ると徐々に脚を割り開いていきました。

彼は舌先を女性器の最も敏感な部分に狙いを定めるとチロチロと這い回せました。

その時私はどっと愛液が溢れ出すのがわかりました。

彼はへなへなと床に倒れ込んだ私を背後から襲い、

一気に怒張を突き入れてきました。

激しく突かれ意識が朦朧とし始めた私は自ら腰を回し始めていました。

そして彼の剛直に激しく腰をぶつけていったのです。

あとはご想像のとおりです。

息子が冬期講習に通っていた丸2週間、

土曜と日曜以外は毎日彼を我が家に迎え入れて爛れた性を貪り合いました。

お互い、

と言うよりむしろ私の抑圧されていた欲望が止まるところを知らず暴走し始めたのです。

あれから半年間、

私達は週に1・2回ずつ交わりを続けてきました。

その結果、

私は二度彼の子を宿しました。

一度目は二ヶ月目で堕ろし、

二度目の赤ちゃんが今私のお腹の中にいます。

前回とは別の産婦人科で診てもらったところ、

二ヶ月を過ぎ三ヶ月目にはいったところだそうです。

高校生の子供を身籠もってしまった罪悪感と同時に、

最近では少しでも長く彼の子をお腹の中で育てたいという気持ちが湧き上がってきております。

今のところ誰にも知られずに秘密の交わりを続けておりますが、

このまま関係を続ければ何時か人様の知るところとなるのではないかと思います。

・・・でも、

合いたい気持ちがあるのも事実です。

しかし、

・・・分かれられるでしょうか?彼の体を忘れ、

彼との関係を清算するには転居しかないのでしょうか?

主人の仕事の関係上、

直ぐにはそれもままならず・・・どなた様か、

妙案がございましたらお聞かせいただけませんでしょうか。

息子が将来バカな事を考えないように

あたしは息子が将来バカな事を考えないように女性器を見せました。
隠すから無駄に美化して幻想を抱くのであって
【生臭い剥き身の化け貝】みたいな現実を直視させたら
【金払って女の子買うような事もしなくなる】でしょう。
    
次は生理の時に見せようと思います。
こんなに惨たらしく血を流すのよ!女性には優しくしなさい!と教えないと。
マンコプレスして

蘇民祭はもともと乱交の祭り

東北の祭りの蘇民祭てもともとは男女の乱交の祭りらしいよ。
褌だけで夜中に寺・神社内で蘇民袋を長時間にわたって奪い合うハードな祭りなんだけど最近勘違いした糞ホモ野郎が来るようになって地元のひとたちに凹られているみたいです。
戦前までは男にまじって女やおかみさん連仲(男は褌・裸、女は腰巻・裸で参加)もさんかして長時間、蘇民袋というものを奪い合いけんかはもちろん男女がもみ合いの中で性交をおこなったり酒のんだり朝方までつずけたらしい。
戦前は子供のできにくい女のひとや亭主を戦争や病気などで無くした後家さん達が男70人に対して20人程度が入れ替わり参加したそうです。
当然夜中からは、子供は見る事できず見物に来ていた近隣の農民達も途中からズボンや褌を脱ぎ捨てて祭りに参加して近隣の女性たちとすさまじい行為おこなったそうです。
     
当時の祭りの祭中は酒の臭いや熱気や男女の汗、性器から発する臭いでほんとにトリップしてしまうそうです。・・・・・・
・・・・祭りの次の朝のかたずけがいちばん大変だったそうです。(床やかべについた体液の汚れや散乱した腰巻・褌の掃除など)

祖母はヤ○ザ風の男に・・・

僕は久しぶりに帰省していたので、実家から少し離れた場所で一人で暮らしている祖母に会いに行こうと思い、 静かで、のどかな田舎(たんぼ)道を歩いていました。ちょうと昼前だったので祖母はまだ畑仕事をしているので昼休憩になるまで近くで待っていました。

そのとき、角刈りで眼光の鋭い、いかにもヤ〇ザの組長らしき男のひとが、畑仕事をしている祖母の後ろ姿をじっと見ているようでした。

畑の所にいる女、巨尻に近いお尻の大きさで肉つきもかなり好みだなぁ。

どうしてもやりたくなったから、畑の所にいる、あの女を呼んでこい」といい、若い男に無理矢理、押されるようにして連れてこられた祖母はかなり緊張した様子で、近くに隠れて、見ていた、僕のことは、祖母は気づいていませんでした。

親分らしき男のひとはにやにやしながら、祖母に俺らの相手をしてくれないかと、無理矢理、口説く感じていい、祖母は「いいえ・・・私は・・・そんな・・・無理ですぅ・・・」と今にも語尾が消え入りそうな感じの声で力なく俯いていました。

すると親分は強引に祖母の手を取り、あんたのこと、気に入って、どうしても、やりたいんだよっていって、「ヤ〇ザと性処理S〇Xは」した事はあるかい??気持ちくていいもんだぜぇ。

あんたの腰が完全に抜ける程、たくさん仰け反るほど、よがらせて、数えきれないほど、大量の潮を吹くほど、何度もイカせてやるからよ」と言うと、祖母は「すいません・・・ごめんなさい・・・無理ですぅ・・・勘弁してください」と言って、小走りに畑のほうへと、祖母は逃げて行きました。

男の一人が、あの女、口説かれて慌ててはいるけど、間違いなく、やれますよと言うと、親分の男がもう一度あの女に話を付けて来いといい、男は、走って行った、祖母のあとを追って、しばらくして(数分~数十分) 男は戻ってきて何やら小声で(渋々ながら女にOKをもらった)みたいなことを言っていたとおもいます。

このとき祖母は男達の迫力におされて、相手をすることを承諾してしまったんだと感じました。

もう一人の男が耳打ちで(女には一旦、着替えのため、家に帰宅させて、俺らが用意した、浴衣をきてもらって、そのあと、すぐに移動(某ホテル)みたいのことを話をしていたと思います。

僕は祖母を助けたかったのですが、ヤ〇ザの迫力に圧倒されて、びびってしまい実際には何も言えず、恐怖で動けず何も出来ませんでした。

でも、僕は祖母のことがかなり心配で、男達が居なくなったのを確認してから、祖母の家に行ってみました。
このときには家の中をみると祖母の姿はなく、このときにはすでに遅く、このとき母はもう男達の車に乗せられて移動したあとだったと思います。

祖母の家の中を見たときに、畑仕事できていた服やズボンがソファの上にあって、祖母が身につけていたと、思われる、下着や靴下がソファーの下に落ちていました。
祖母が連れて行かれたと思われる、某ホテルの名前を検索しようと、携帯をみていたときに祖母からメールがきていることに気づきました。

祖母が連れて行かれた某ホテルまでは車で40分、徒歩では、1時間以上、かかる場所にあるので、遠いなぁって思いましたが、祖母のことが心配になり行ってみました。祖母と男達がいる某ホテルの所に着いたときには1時間30分くらいかかっていました。

祖母と男達がいる部屋を最初はわかんなかったんですが、5階のかなり奥の場所にきたときに物音(勢いよくパンパンという音)が聞こえてきて、部屋の前にきたときには普段、家では絶対に聞かないような喘ぎみたいな女の声(あっ、あっ、あァっ、あァっ、あァっ、ていう)が聞こえてきました。

僕は気づかれないようにゆっくりとドアを開けて隙間から中を覗いてみると部屋の電気が消えていて、うす暗い状態で部屋の中央には女の体、(四つん這いの状態で)には、お腹の部分には軽く毛布がかけられている感じでした。

このとき男の性器を挿入されていて、激しく動いてる感じに見えました。

部屋に電気がつけられたときに先ほどの男と女は親分と祖母だと、わかりました。

このとき祖母は下着(ブラジャーやパンツ)は身につけてない状態で胸やお尻はもろに見えていて、靴下を履いてない状態の肌白い素足の足の裏も見えていました。

このとき、2時間以上、経過していて、何発目をやらされているかはわかんなかったんですが、祖母は精神的な疲労や肉体的疲労のせいか、年齢的なのもあるのか祖母の顔はかなり苦しそうで、額には大量の汗が流れていて、白い背中に汗の玉が光っていました。男の性器が抜かれると、記念撮影を促され、

顔汗もひどいなぁ「拭いてやるよ」と言われ、若い男に部屋の隅に置かれていた、お絞りみたいなタオルで顔を吹かれ「すべてのお化粧が綺麗に落ちてるぜぇ」って言われ、祖母の顔はスッピン状態になっていました。

若い男の人がカメラに戻ると、親分の男は母の肩に手をまわしていて、祖母はカメラに向かってピースサインをさせられながら、写真をたくさん取られていました。記念撮影が終わると、 祖母は男に夜はパ○パ○になったあと、ア○ルや浣腸もやるけんねって言われていました。

祖母は男に四つん這いの状態にされてS○Xが再開されて、これから15発目なぁって言うと、祖母の穴に勢いよく挿入して、始まり、祖母の口からは普段出さないくらいの声量で喘ぎみたいな声を出していました。

男達の部屋の近くに居たのを見つかってしまい、僕は若い男に顎のあたりを強く殴られてしまい、意識が遠のいてしまい、そのあとのことは覚えていなかったのですが、気がついたら、いつのまにか夜になっていました。このとき時計をみたら19時か20時、当たりだと、思います。

僕は見た、あの光景を、あれは夢であって欲しいと思いながら、ホテルを出て、暗い夜道を寂しく帰りました。

そのとき顎の痛みがものすごく残っていて、祖母の家に帰りついたときに、スペアの鍵で家の中に入りました。リビングの電気をつけると、祖母が着ていた服やスボン・下着や靴下も置いてありました。

祖母が帰ってきたとき、日付けが変わっていて、かなり疲れた様子で顔はすっぴんの状態のままでした。

僕が見てしまった、母と男達の出来事(光景)については聞かなかったし、触れることも一度もありませんでした。ずっと心の中に蓋をして思い出さないようにしてる感じです。

別の日に祖母宛に封筒が送られてきていて、中身は多分、写真とディスクっぽい感じのものだったと思います。

その後も祖母はしばらく、男達の性処理として呼ばれてる、感じでした。

全裸合宿と性教育。「其の・.咲子性典。」

当時はタブーとされていた性教育に熱心な咲子先生の開催した全裸合宿で、一日目を終えて眠りについた貴仁たち中学水泳部の一行は翌朝五時に咲子先生のホイッスルに起こされた。

咲子先生「おはよう!みんないつまでも寝てないでさっさと起きて!朝食の準備にかかるわよ!」

水泳部員たちは眠い眼を擦りながら今日も全裸の一日が始まる。

起床して洗顔の後に体育の授業時のように点呼を取り、貴仁と知可先輩のずば抜けて大きな声。

そして良介先輩のかったるい声に咲子先生は「声が小さい!」とやり直しを告げた。

朝御飯は自炊の豚汁で、ここで実家が食堂を営む家庭科も優等生の奈津子が抜きん出た腕を奮い見事な包丁捌きで肉や野菜をスパスパと切る。

味噌の入れ加減のわからぬ栄治先輩を奈津子は「これじゃ濃すぎますからぁ~…。」と諭して咲子先生と知可先輩女性陣三人でやり直しして、ほとんど奈津子が仕切るように進めたが、実に上出来の豚汁は美味かった。

それから準備体操をして、全裸でバンガローの裏山に登山にかかる。

登山と言っても3000メートル級の山で獣道ながらも岩がゴツゴツしたルートでは無い。

先日と同じく、貴仁は咲子先生に続いてのポジションなので、また先生のお尻と全身筋肉のエロい躍動を拝みながらの登山となった。

半分近く登ったところで咲子先生が急に立ち止まり、下を向いたと思ったら急に「キャーッ!」と悲鳴を上げて後ろの貴仁に抱きついてきた。

咲子先生のオッパイが押し付けられてこれにはハラハラする貴仁。

みんなも何だと思って驚いて見ている中、咲子先生も震えながら指差して「へ…。ヘビ!ヘビ!」と喚いて、見てみたら大きなマムシがニョロニョロと這い回っている。

あのクールで勇猛な咲子先生が取り乱してずっと年下で教え子の男子中学生に裸で抱きついてくるのも女のか弱さを感じて興奮したが、後ろにいた知可先輩と奈津子も怖がっていた。

貴仁は石を投げて追い払おうとするもマムシはしぶとく平然としてる。

その時「どれ!何じゃこんなもん!」と良介先輩が果敢と前に進み出て、素手でマムシの首根っこと尻尾を平気で掴み草むらにポイッと投げ捨てた。

一同「オオーッ!」

さすがに元少年力士のスイマーの良介先輩だ。

怯えていた女性陣も安心し、全員で拍手。

そのまま登山を続行した。

更に進むと自然の湧水が出ているところがあってここで一旦休憩し、咲子先生は飲んでも大丈夫だと言ったので一行は喉を潤したり洗顔したりした(腹にはこなかった)。

頂上に着いて全員で草っ原に寝転がって日光浴。

並んで手を繋いで満天を仰ぎ、貴仁は咲子先生と知可先輩に挟まれる形だった。

本当に日々煩い事も多い学校生活や塾などから解放されて何もかにも脱ぎ去り、自然の息吹を体一杯に浴びれた貴仁たち水泳部メンバーは最高に快適だった。

しばらくして下山したが先生は反対側から下りたので栄治先輩は「あれ、先生、今度はどこへ行くんですか?」と聞くと「いいからいらっしゃい。またお楽しみがあるの…。」とまた何か思わせ振りな言葉を出してきた。

帰り斜面の方がやや急で、メンバーは腰をやや低くし、重心を落としてスリップしないように大股気味にゆっくり歩く。

ようやく下山すると、一行の目の前には淀んだ川があって滝の水が注いでいた。

「さあ、身を清めて引き締める為にみんなで滝行するわよ!いいわね!?」と先生が意気込むように告知するとみんなは「エーッ!」とざわついたが、先生にここの水深を訪ねると学校のプールくらいだそうで、調子に乗った貴仁は3メーター程の川岸から前転して川に飛び込んだ。

「何やってんのよ!危ないじゃないの!」と咲子先生の怒声が飛んだが、滝壺に近づく度に次第に浅くなっていき、流れも大したことはない。

クロールで滝壺に進む貴仁は「大丈夫ですよ先生!」と高らかに手を上げて自信満々に無事をアピールした。

みんなも滝壺に入って行き

知可先輩「キャー!冷たーい!」

良介先輩「うわ-っ!こりゃ息苦しいな!」

と滝に打ち付けられながら喚いてた。

滝壺に整列して頭から水に打たれながら全員で目を閉じて合掌し、心の中で300カウントをする、つまり五分間耐え抜く滝行だ。

水に慣れ、呼吸法を自然と体で覚えてるはずの水泳部員たちも容赦なく打ち付ける水流にはやはり抵抗があった。

貴仁は300カウントを明らかに超えて数えていたが、咲子先生の「はいOK!」で眼を開けた。

メンバーは解放されたとばかりに「プハーっ!」と深く深呼吸をして、奈津子はちょっと痛がってたが、やり遂げたぞとばかりにピース。

水深もちょうどいいので今日はここで泳ぐ事にした。

昨日と同じように各泳法で練習して競争した後に、メンバーで全裸の水上騎馬戦もした。

咲子先生も入れるとちょうど三対三で、まずは男女対抗戦で男性陣は手加減するつもりで貴仁が上に乗っかり、女性陣は負けん気で知可先輩が上に乗っかった。

ちょっと食って掛かってる男性陣に対し女性陣は意外にヒラリヒラリと交わすのが上手くて、下で支えている良介先輩がちょっとよろめいた隙に知可先輩は真っ正面から突っ掛かるように見せ掛けて、貴仁がガードしようとすると不意打ちで貴仁の巨大なペニスを思いっきり両手でギュッと握り締めた。

「どうだぁー!剥けチンウインナー!キャッハッハッハ!」と形容して貴仁のペニスを楽しそうにグイグイと引っ張りながら戯れる知可先輩の腕力と握力はかなりのもので貴仁も正直ちょっと痛かった。

女性陣の正に「蝶のように舞い、蜂のように刺す」のような軽業で、意表を突いた知可先輩のペニス攻めに全員爆笑し、それで男女とも力が抜けて崩れて水没しまうアクシデント!

これで初戦の男女別は痛み分け。

初めて異性にペニスを掴まれたた貴仁だが聞くところによると、お転婆な知可先輩は小さい頃、ケンカすると男の子のパンツを脱がしてこれで泣かしていたみたいで、柔道をしてる女子を腕相撲で打ち負かしたほどの強者だ。

次には貴仁、咲子先生と上に良介先輩が乗っかって相手側は知可先輩と栄治先輩の上に奈津子が乗っての対戦。

良介先輩は「半熟オッパイなんてチョロいもんだぜー!」と余裕綽々で、奈津子も「言ったなぁー!皮被りの先細ったおチンチンなんかに負けるもんですかー!」ともはやおふざけながら罵り合いのセクハラ合戦。

相撲経験のある良介先輩故に突っ張りが得意で手加減したつもりが奈津子の小さなオッパイを軽く突いたが、それでも勢い余って小柄な彼女がぶっ飛んでしまい、貴仁チームの勝ち。

最後は貴仁と知可先輩の上に栄治先輩が、良介先輩と奈津子の上に咲子先生が乗ってこれはシビアな展開になり、一切罵り合いもセクハラも無く高さのハンデはあったものの、高さ任せに上から押そうとする栄治先輩の胸を下から突き上げて咲子先生の勝利!

立ち回り次第では女は意外に強いなと思った貴仁。

そうしているうちに空は雲行きが怪しくなって雨が降りそうな気配がしたので、咲子先生はこの場を切り上げるように指示。

また獣道を通ってのウォーキングでバンガローに帰る途中案の定夕立ちになり、雷が鳴って生ぬるい雨が強く降ってきた。

慌てた一行はいつの間にかランニングになり、びしょ濡れになりながら駆け足でバンガローにたどり着いた。

激しい雨が屋根にバシバシ打ち付けるバンガローの中で一行は濡れた体を拭いて、だいぶ遅い昼食(これもトニーさん夫妻の用意した今度は冷し中華)を取りその後、咲子先生は軽く微笑みを浮かべて「天気悪いからあとは特別授業にするからね!」と言った。

咲子先生の指示で全員で食堂のテーブルを並べかえて、物置からホワイトボードとフイルムの映写機とスクリーン、そして黒幕などを出してきてセッティングする。

その黒幕はカーテンだ。

何かのムービーを見せるのだなと思った。

準備が完了して、栄治先輩は「これは一体何の授業ですか?」と訪ねると先生は「ウフッ、これよ!」と秘かに持ち込んでたプリントされた資料を出して全員に配った。

見てみると内容は何と咲子先生の十八番の性教育でえげつない男女の性器丸出しのヌードのカラー写真のついた全部で4~5枚。

裏本のレベルのエロさにワーワー騒ぎ立てる部員一行に咲子先生はパンパンと手を叩いて「静かにしなさい!これが今回の山場なの!あなたたちには正しい性を理解してもらう為にこの場を設けたんだからよーく勉強しようね。」と一喝して、部員はみんな着席した。

早速プリントに沿った座学で咲子先生はフレンドリーに質疑応答しなから講義を展開。

ホワイトボードに水性マジックで板書しながら、男性器や女性器の走り書きをして、自身のオッパイや性毛をモデルに決め細やかに説明してくれて実に分かりやすく、欲情した貴仁が「先生の乳首立ってますよ!」などと茶化すと伸縮型の指揮棒でペンペンされてこれにも笑いが起きた。

オナニーの仕組みや性感帯についても正に「咲子性典」とでも言うべき強烈なオリジナリティを見せつけてたまらなくなった貴仁は「先生のマンコで実演して下さいよー!」とまたからかうと「いい加減にしなさい!減点するわよ!」と今度は力の入った面打ちで「パッシーン!」とかなり豪快に響いてまたしても笑いの渦。

今の世の中じゃ体罰はパワハラとして問題視されてるが、当時教師の体罰はごく当たり前で咲子先生も男女関係なく日常茶飯事に容赦なく往復ビンタと足掛けではっ倒す等をしていた「女・もうれつ先生」とでも称えるべき泣く子も黙る勢いで、前任校では不良男子生徒を負傷させてしまい、「やりすぎだ!」と問題になった事もあるようだ。

メンバーは初めてクリトリスとかGスポ、ポルチオ等といった女性器ならではのパーツ名やその役割を教わり、「将来は挿入する穴を間違わないようにね!セックスする時に恥ずかしいからね。」と咲子先生も忠告した。

ワクワクするような咲子先生流レクチャーの後は消灯して真っ暗になり、ムービーが始まる。

内容はこれも性教育なのだが、オープニングには古代のギリシャやインド(カーマスートラ?)などの性に纏わる遺跡が出てきたり、外国人の学者が日本語の字幕つきで人体模型を使って性器の働きを説明したり、グラフが出されて、人間の性徴期について、教科書なんかより遥かに詳しく解説したりするものだった。

貴仁も含めた全員は真剣に眼を開けて視聴していた。

途中、「みんなが今この第二性徴期なのよ。授業でもお話してるけどみんなの体は今がピークなの。大切な事だからしっかり覚えてね。」と咲子先生は説明を加えた。

その他の内容にはアフリカやアマゾンの裸族の生活や外国のヌーディストビーチがあり、男の体はこうだ、女の体はこうだとあり、街中でのキスとハグをするシーン、もっと過激なものでは出産シーンまであった。

ヌーディズムと性を美化したこれのエキストラはみんな外国人だったが、誰がこんなえげつなくも極限まで興味をそそる映像を編集したのかなと貴仁はつくづく疑問に思った。

約1時間の長い上映が終わり、電気を点けると裸の咲子先生は「どうだった?ヌードとかセックスは日本じゃ法律と併せて悪く言われてるけど、子孫繁栄と健康には無くてはならないものなの!わかるよね?」と問い掛け、部員みんなで「はい!」と答えると「鉄は熱いうちに打てってよく言うでしょ?」と先生が続けようとするとトントンとノック。

再びトニーさんの他に咲子先生の知人の日本人ヌーディストでスポーツ学者のアキラ先生が全裸で登場して、「皆さんお疲れ様です!どうですか?裸の合宿は…。」と問い掛けに「最高!」、「楽しい!帰りたく無いです!」などとメンバーは声を上げて、トニーさんとアキラ先生はみんなにユンケルみたいな精力剤をプレゼント。

「これで元気出してね!」と言付けてトニーさんとアキラ先生は帰って行った。

後片付けをして休憩がてらみんなしてその精力剤を飲むが、ユンケルより味は濃かった。

そして咲子先生は「さあて、いよいよ…イヒッ…。」と意味深げに笑って言葉を切って「あ、その前に男子ちょっと来てよ!」と今度は敷き布団を三人分運ぶように指示した。

ただし枕や掛け布団は要らなかったので、就寝にしても仮眠にしてもちょっと不思議に思った。

並行して布団を敷くと咲子先生はまた笑みを浮かべて腕を組み「さあて、みんな聞いて!今回のクライマックスだよ!」と暗示。

この時に凄く珍妙な空気が漂い、部員たちはマジな目付きでお互いそれぞれ顔を併せて「何だろ?」と探り合った。

貴仁「クライマックス?」

知可先輩「えー…。何だろう?」

奈津子「うーん…。」

咲子先生「わかった?」

栄治先輩「謎ですね!」

良介先輩は無言だ。

咲子先生は教壇にしている机の引き出しを開けて茶封筒を取り出し、その中から何かを出して提示した。

平べったい銀色の袋に包まれたそれは一見薬に見えたが「みんな、これ何かわかるかな?」と先生が軽く翳すと…

良介先輩「もしかしてありゃ…。」

知可先輩「そ、そう…。避妊するゴム…。」

貴仁「コ…、コンドーム!」

咲子先生「そうです!避妊用具のコンドームです!」

中学生なら誰でも知ってるだろうが、まさかこの後の展開はこの時には誰にも予測は出来なかったであろう。

しびれを切らしたように咲子先生は「わかったわね!?ではこれから皆さんに性の実演をしてもらいます!ちょうど三対三になるのであたしも入りますから!」と会心の笑みと共に発表した。

メンバーは信じられないとばかりに…

貴仁「そ、それってまさか…。」

栄治先輩「ホントにですか!?」

良介先輩「実演って自分たちがですか!?」

知可先輩「わぁー…、本番!?」

奈津子「で、でもー…。」

予期せぬ進展に当惑する部員たちだが、咲子先生は「選ばれたあなたたちには今からその性の選手になってもらうから…。みんな性体験は初めてでしょう?」と息巻くように呼び掛け、その心意気に惹かれた貴仁は眼を閉じて強張りながら「はい!初めてです!お願いします!」と潔く賛同した。

一瞬シーンとなり、栄治先輩は無表情、知可先輩は軽く口元を緩め、奈津子と良介先輩は動揺気味で、良介先輩は貴仁の肩に手を当てて「簡単に受け入れてお前正気かよ!?何かあったらどうすんだよ!?」とやはり不安を隠せない様子で、奈津子も貴仁を睨み「そうよ!ちょっとタカはこの重大さが…」と言い出すと咲子先生は「何かあってもわたしが責任を取るからみんな勇気を持ちなさい!」と説得。

続けて咲子先生は「日頃泳いで鍛えてる思春期の今のあなたたちの体は他の部活の子たちよりも性に卓越する素質があるわ。さっき鉄は熱いうちに打てと言ったのはそういうことなの!」と諭して今度は三本の紐を取り出した。

良介先輩も奈津子も結局その勢いに完全に押しきられたようである。

緊張半分と期待半分で事を待つメンバーに咲子先生は「ちょっと向こうを向いてて。いいと言うまでこっち見ちゃダメよ。」と念押しして何か細工を始めた。

そして「はい!お待たせ!こっちを向いて!」と先生の合図で全員が振り向くと三本づつ並べた(実は中で絡ませてある)紐の上にタオルケットが被せてある。

それから先生も加わって男女別に並ばせて対面させ、「じゃあ今からコンビを決めるから、まず好きなのを掴みなさい。タオルケットは絶対取らないないようにね。」と指示した。

実はこれが咲子先生も交えた綱引き形式によるセックスの相手の選定方法なのだ。

メンバー構成から考えてこのうち男子の誰かは咲子先生と性交することになるが、そうとわかっていても誰もそれについて口にはしなかった。

そして尻込みする良介先輩は貴仁に「まずお前から行け!」と振ったので貴仁は手を伸ばすと咲子先生は「先ずは掴むだけだよ。引っ張ったり持ち上げたりしないでね。」と注意を与え、どれを引こうか迷う貴仁。

良介先輩は「何だか知らねえけど慎重に選べよ!」とちょっとワナワナしながら小さな声で警告した。

紐を掴んだ貴仁。

次に奈津子が不安げに一本を掴んだ。

良介先輩は「先に頼む!」と尻込みして栄治先輩を先に出す。

栄治先輩が掴むと次に知可先輩が掴んだ。

そしてガクガクしながら良介先輩もようやく掴み、最後に咲子先生がさっと掴んだ。

咲子先生「みんな掴んだ?さあ引いてごらんなさい…。」

みんなは一斉にその紐を引いた。

咲子先生がタオルケットを取った。

息を飲む一行。

果たしてこの結果は…?

この後も全裸の一行の冒険が続く…。

全裸合宿と性教育。「其の・.貴仁の初体験は美人アスリート教師。」

この綱引き形式のセックス相手決定戦で貴仁が引っ張った紐を辿ってみると、何と咲子先生のと同じだった。
驚く自分こと貴仁の童貞を捧げる相手はこれで大人の女性に決定した。

貴仁「せ、先生!」

咲子先生「あら…。ウフッ…。あたしみたいなオバサンで良かったかな?」

貴仁「はい!とっても嬉しいです!オバサンだなんて、先生まだ若いですよ!」

咲子先生「ホントに!?じゃあ今夜タカ君をいただいちゃおっと…!」

貴仁はちょっと赤面している。

一方、奈津子が引っ張ると栄治先輩と繋がっており、何とも言えない様子で栄治先輩は「おお!奈津子とか!」と確認すると奈津子は唇を噛み締めて、何か酸っぱいものを噛んだような表情で言葉は出ず…。

結局残りは良介先輩と知可先輩…。

屈託無く喜びの知可先輩「キャー!ちっちゃいチンポの良平だぁ!初体験よろしくねー!」

良介先輩は何も言わずに重々しく下を向いて軽くペコリと頭を下げた。

かくして結果は貴仁と咲子先生チーム。
栄治先輩と奈津子チーム。
そして良介先輩と知可先輩チーム。

自分貴仁と咲子先輩はさほど体格差は無いものの、栄治先輩と奈津子、良平先輩と知可先輩はそれぞれ体格差があって、そのハンデもどうなるか楽しみだった。

貴仁「せ、先生!恐れ入ります!ホントによろしくお願いします!」

咲子先生「アハハ…。そんなに畏まらなくっても良いでしょ…。あなたみたいな立派なのの童貞をもらえるなんて…。ま、いいからよろしくね!」

栄治先輩「ハハハ…。先生とやれるなんておまえも奇跡だな!」

良介先輩「マジかよー!?大人と子供のセックスなんてポルノ映画みてえだな!」

知可先輩「イエーイ!タカ頑張ってねー!」

奈津子「それ凄すぎるー!」

全く背徳感もなく平然としている咲子先生は教え子の、しかも中学生の童貞を貰うことに何の抵抗も無さそうだった。

積極派と消極派の溝が露骨だったが咲子先生は構わずに続行して、先ずチームメイト同士で礼をして握手をし、更にそれぞれのチームが代わる代わるに礼と握手をする。

ウハウハ気分の貴仁だが、咲子先生はそんな貴仁を「これ!落ち着きなさい!」と制してコンビ毎に全員の前に立たせて一人一人を紹介させる。

咲子先生が案内も兼ねて、貴仁組はみんなの前に立ち貴仁から裸を見せびらかすように自己紹介。

そして咲子先生の悩ましい裸体をアピールするような挨拶。

咲子先生はエロスとたくましいスポーティさが融合した肉体で、聞いたところによると身長は172センチと大きい。

咲子先生は付け加えるように貴仁の勃起したペニスを手にして、「タカ君のチンチンは長さも太さも精巣の大きさも、明らかに平均的な日本人のサイズを上回ってます。体の事は個人差あるから一概には言えないけど、これだけ大きいときっと満足できるセックスが出来ることでしょう!」とお墨付きだ。

そんな貴仁のペニスのサイズは平常でも10センチを超えていて勃起すると16センチ以上はあった。

そして咲子先生は、「みんなよく見て!」と自身の縦長の濃い陰毛を掻き分けてクリトリスと内部をみんなに公開すると全員目を皿のようにして「うおー!」、「キャー」とどよめきが起きた。

そして先生は「さっきも言ったようにチンチンはこの穴に入れるんだからね!上から二番目の穴!」と膣穴を見せて説明した。

それから咲子先生は敷き布団の上に正座し、「おいで…。」と優しい声で誘惑するように相棒の貴仁を呼び寄せた。

先生は自分貴仁にコンドームを装着して仰向けになるように言い、その貴仁の上に覆い被さると先生は全身の力を抜くように指示し、次に顔を寄せて「あたしとキスしよ!」と言われたままに無造作に先生と唇を合わせた。

貴仁のファーストキスで、それも大人と子供のキス…。

これにもメンバーからヤンヤの声が上がる。

栄治先輩「いいぞタカー!」

良介先輩はヒューヒューと指笛を吹いて冷やかす。

知可先輩「わぁー、映画みたい。」

奈津子「カッコいいなあー!」

咲子先生はだんだん強く吸うようにアドバイスし、強めると先生は舌を入れてきた。

先生と舌を絡み合わせた貴仁。

咲子先生「そうそう!そんな感じでソフトに舌を舐め合うの…。」

貴仁は先生とのキスに香ばしい甘味を感じていた。

貴仁は「先生!愛してるよ!」などと調子に乗ってありふれた台詞を吐き、咲子先生を引き寄せてハグする。

咲子先生も自ずとそのたくましい二の腕で貴仁をグイッと引き寄せてピッタリと二人の体が余すことなくくっついた。

貴仁と抱き締め合う咲子先生は水泳留学時代に水球の経験もあるせいか腕っぷしは強かった。

二人の激しいキスと絡み合いに奈津子は「タカも先生も本当の恋人みたいだぁ~…。」と感激し、知可先輩も「羨ましいなぁ!」と憧憬の念を隠せない。

先生のお椀のようなオッパイが貴仁の胸と接触する。

そして咲子先生は唇を離すとみんなは「あ~あ!」、「チェッ!せっかくいいとこだったのに!」などとと残念がる。

咲子先生は「ここまでまずまずね!でもね、女のアソコを濡らさないとチンチンは入らないから、それもしてもらうわ…。タカ君わかる?」と問いかけると「はい!先生の体舐めると濡れますよね?」とわかったように口調で欲するように答え「その通り!じゃあ早速舐めってみて!」と示唆。

無知な貴仁は咲子先生のオッパイに吸い付いた。

良介先輩「オオー!飛ばしてるなタカ!」

赤ん坊の時以来久しぶりに口をつける女のオッパイで、先生は少し汗ばんでいたもののそんな事は気にも留めずギクシャクながら乳首を舐めた。

「ハァ…。」と厭らしく吐息を漏らした咲子先生は「タカ君、お乳を飲む赤ちゃんじゃないんだから、乳首だけじゃなくてオッパイをまんべんなく舐めなさい…。そして一緒にもう片方のオッパイを揉むといいな…。」と指南し、そうと聞いた貴仁は口をつけてない方のオッパイに手を当てた。

人差し指を乳頭に当てて滑らせ、親指で乳房の下部をチマチマと撫でて試みた。

咲子先生「くすぐった~い…。」

貴仁はちょっと気合いを入れると、「あ、さっきより良くなってきた!じゃあ今度はこの辺を舐めてみてよ!」と顎と喉、耳の下を指差して言ってきたので舐め回すと、いつしか先生の表情も緩んできて、ガサツな舌使いながらも先生はちょっとは感じているようだった。

そして貴仁は「先生の太腿、美味しそうですね!舐めっていいですか?」と聞くと、先生は「いいよ~。それなら内側を舐めなさい。」と開脚してくれた。

こんな展開にさすがにみんな釘付けで時折笑い声も上がる。

こちらも強健な先生の太腿を舌と唇で吸うように味わう貴仁が滑稽に見えてたんだろう。

更に女性器に近づき貴仁は思い切って「じゃあ、先生のマンコ舐めていい?」と興奮のあまりについタメ口で願い出たところ…

良介先輩「出たぁ~!」

栄治先輩「遂に本格的にかぁ~!」

奈津子先輩「ホントに~!?」

知可先輩「タカのエッチぃ~!」

野次にも似たざわめきが次々出たが、咲子先生は「どうぞー!」と平然と女性器を貴仁に差し出した。

目の前には毛むくじゃらの咲子先生の性器があり、貴仁は遠慮することなく顔を埋めた。

濃い陰毛越しに頬擦りするように先生の性器に密着すると酒のおつまみの珍味みたいな生臭い匂いがして、「ウッ!」と初めて嗅いだその性の香りにドギマギする貴仁。

この先生の淫臭に貴仁はいよいよスイッチが入ってしまい堪らず味見にかかり、生まれて初めて匂いを嗅いで舐めにかかる性器は大人の女性のそれだった。

咲子先生の恥丘を性毛ごとしゃぶると汗が染み込んでいて塩辛かったが、貴仁は強めに舐めた。

咲子先生「アアッ…。」

先生もちょっと感じており、そんな淫声を聞いた貴仁の舌は加速し、勢いで先生の割れ目の中に舌を入れてしまった。

何か舌が柔らかい突起物に当たると再び先生のアーッと悶えたような高い声がした。

無意識のうちに貴仁の舌は先生のクリトリスに触れていた。

咲子先生は割れ目を開いて「面白くなってきたわ!タカ君がこのクリトリス舐めたから気持ちよくなったのよ…。これがクンニっていうの…。どんどん舐めて!そうすれば濡れるから入れやすくなるのよ…。」と貴仁に説き、更にガバッと足を広げてくれた。

赤紫の貝のような咲子先生の女性器の内部が目の当たりに広がり、再び貴仁はむしゃぶりついて夢中で先生のクリトリスを縦横無尽に舐めては吸いを繰り返すと先生の性器はだんだん精液で濡れてきた。

咲子先生のトロッとした精液はちょっと薄塩っぽい味がしてそのまどろっこしさの舌触りもグーだった。

咲子先生の陰毛と貴仁の顔はその精液でベトベトになり、子供相手に強気に仕切ってた先生も抑えていた快感を隠しきれなくなり、「タカ君、いいわー!やるじゃない!そろそろあなたの大きいチンチン入れてみようか!」と挿入のゴーサインをくれた。

知可先輩「わー、いよいよね!」

栄治先輩「さーて、どうなるか!?」

燃え滾るマグマのようなみんなの熱い注目の中、咲子先生は貴仁の上に騎乗し、貴仁の極限に勃起しきったペニスがいよいよ挿入されることになり、天井を向くようにそり上がってる貴仁のペニスは如何にも生々しいグロテスクさがあったが、咲子先生は悠々と性器を開いて貴仁の巨大なペニスを受け入れてくれた。

ズブッと挿入されると一斉に「オオー!」と歓声が上がる。

そしてペニスを膣の奥に進める貴仁に「もう少し奥に進めてみて…。」、「はいオッケー!」と誘導してくれた。

貴仁のペニスは膣内にピッタリとフィットし、先生のはちょっとキツイくらいにしっかりとホールドしてくれていた。

咲子先生「これでよしと!じゃあタカ君、まずね、腰だけをゆっくり浮かせてごらんなさい。」

浮かせた。

咲子先生「はい今度はゆっくり下げてみて。」

下げた。

咲子先生「もう一度浮かせて」

また浮かせる

咲子先生「下げてー。」

再び下げると咲子先生は「バレーのトスやバスケのシュートみたいな要領でそれをもっと緩やかにブレないように真っ直ぐに腰を上下するのよ…。男子が上げたら女子が下げるようにすれば子宮の入り口に当たって凄く気持ちいいからね。」と体育教師らしい解説をした。

挿入したまま貴仁は「先生、さっき聞いた一番気持ち良くなるGスポットに当てるにはどうしたらいいんですか?中が見えないじゃないですか?」と質問すると「それはもっと慣れてからにしようね。」とスルーされて貴仁は腰の運動を再開しようとすると咲子先生は「タイム!タカ君、ちょっと上体起こしてみて」と言われてそうすると先生は「ここ見て…。」と結合してる性器を指差した。

貴仁「おお!」

咲子先生「こうすればあなたのチンチンが入ってるの見えるでしょ?見ながらやると士気があがるから!」

貴仁「わかりました!」

咲子先生のコーチ通りに引き続きゆっくり腰を上下させ、先生もそれに併せてオッパイをプルプル揺らしながらピストンのように運動する。

咲子先生は徐々にピッチを上げるよう促し、ペースを速めると…

咲子先生「あ…、そ、そう…。良いじゃない!この調子ではい、オイッチニィ!オイッチニィ!」

夢なんかじゃなかった。
自分貴仁はこうして咲子先生と一つになっている。

咲子先生のリズミカルな手拍子に併せて、スポーティーにセックスを進める。

それにしても咲子先生は水泳で鍛えた凄く締まりの良い名器でその自在な弛緩ぶりもまたスポーティな感じだ。

亀頭の先が子宮にヒットする度に先生はアンアンと喘ぎ声を上げ、そうしてるうちに…

咲子先生「アッ!アー!アー!タ…、タカ君、そこよ!そこをどんどん突いちゃってぇー!アハー…ア、ア、ア、ア、アアーッ!」

どうやら咲子先生はなんだかんだ言いながらも挿入の際に密かに上手く本人のGスポットに当たる位置に調整してくれたそうでこれはラッキーだった。

咲子先生「アアーッ!大きい!ふ…、太いわ!も…もっと…もっと思いっきりー!ア、アーッ!」

貴仁は加熱して動きを強め、咲子先生はもはや我を忘れて絶頂のようだった。

テクニックは大人の先生には到底敵わなくても、性器のマッチングは年齢差を克服するほど抜群で、必死に腰を動かす貴仁と咲子先生はそれぞれの立場を忘れて夢中でセックスに耽る。

栄治先輩と良介先輩はペニスを立てまくりで真剣に見入っている。

知可先輩「あれ、先生もうイッちゃってるのー!?まさかでしょう!?」

良介先輩「タ…、タカ…。信じられん!」

咲子先生もヨダレを垂らしながら揺れてる。

パシンパシンと音を立てて貴仁と咲子先生の下半身が擦り合う。

二人とも汗だくだった。

射精を必死に堪えていた貴仁だが遂に耐えられなくなり、顔をクシャクシャにして「せ、先生…。オレ…、もう出そうだ!ア…。」と咳き込むように言うや否やコンドームの中に一気に発射した。

それでも貴仁は挿入してから10分は持ちこたえる事ができた。

も脱力して思い切り吐息した貴仁。

ペニスを抜くと咲子先生は「お疲れ様!卒業おめでとう!よく頑張ったね!タカ君のチンチンは大きくてとっても気持ちよかったわぁ…。」とキスをしてくれた。

そしてコンドームを外すと、ドップリと精子が溜まっており、それにみんな興味深そうに駆け寄ってきて

知可先輩「ねぇねぇ、見せて見せてー!」

といわれて知可先輩にそれを渡すと

良介先輩が「オレにも見せろよー!」と覗き込んだ。

知可先輩は物珍しげにそれ凝視して匂いを嗅ぎ「やだー!くっさぁーい!」と鼻をつまみながら喚くと良介先輩は「寄越せよ!」とそれを奪い、「オラオラ!おめぇのチンポ汁飲めよ!」などと凄みながら貴仁にそれをけしかけて中身を絞り出した。

などと大笑いでふざける面々。

そして咲子先生は「あ、タカ君、忘れ物よ!最後にアフターケアが大事なの!」とお掃除の69を持ち出した。

69の意味はこの時はみんなパッと来なかったが、理解した貴仁は今度は上になって咲子先生にペニスを咥えさせ、自分が汚した先生の性器を口で後片付けするように処理した。

たった今射精して腑抜けた貴仁のペニスは咲子先生の優しいフェラのテクニックでみるみる間に回復してこれにもみんな驚いていた。

知可先輩「アハハっ…。タカはやっぱりサルだなー…。」

そうしてるうちにまた射精感が貴仁を襲い「先生、また出そうです。」と言うと咲子先生は一旦手を置いて「あたしの口の中に出しなさい!」と堂々と言い放った。

栄治先輩「マジかよ!」

貴仁は「ウッ…。」と呻いてしゃぶっている咲子先生に口内射精した。

みんなまたワーワーと歓声を上げた。

咲子先生は口から納豆のような糸を引いてそれをゴクッと飲み込んだ。

「オーッ!」とみんなは驚愕しながらも拍手!

咲子先生の話だと、先生はこの時は2年ぶりのセックスだそうで、前に交際していた彼氏以来と言っており、貴仁は3人目の相手らしいが、初めての年下男だと言っていた。

後に聞いたところによると先生はヤリマンではなくとも、一人の男とする時には一心不乱に精進するそうだ。

そしてみんなで童貞を捨てた貴仁を胴上げして最後に敷き布団の上に落としてもう一度拍手喝采!

咲子先生をお疲れ様と労って胴上げしたら、落ちてくるのを受け止めようとした貴仁はバランスを崩して先生のヒッププレスが貴仁に炸裂してクッションになり、それにも拍手と笑い…。

その豪快な筆下ろしと、初めての相手が一回り以上も年上の大人の容姿端麗な恩師であることに貴仁は至上の感慨に浸っていた。

貴仁「どうでしたか?自分のチンポは…。」

咲子先生「いやぁ、タカ君のはもう全然子供のチンチンなんかじゃないわ!子宮いっぱいに押し込められてホントにやり甲斐があるのよ!これから場数踏めばきっと健康的なセックスができるわよ!何より大人の女性のここはどうだった?」

貴仁「本当ですか!?自信がつきました。ありがとうございます!先生のマンコはホントに自分のチンポが吸い尽くされるような気持ち良さでした!あのエロいご指導も最高です!これからもまだまだ性について教えて下さい!」

咲子先生「OKよ!」

不純かも知れないが教師と教え子の大人と子供の境界線を越えて、男と女としての感想を述べ合い、両者とも大満足であった。

この後も全裸の一行の冒険が続く…。

全裸合宿と性教育。「其の・.プラトニックセックスだった栄治先輩と奈津子。」

かくして、貴仁は咲子先生を相手に初体験を済ませた。

そして一段落がつくと咲子先生は「じゃあ次に行こうか!?」と切り出し、びくついて後回しにしてくれと懇願する良介先輩の意向を汲んで、栄治先輩、奈津子組の性交式が始まる。

前に立ち挨拶と自己紹介をする二人はまるで大きなナンパ師のお兄さんと穢れない純情な小娘に映った。

咲子先生「ちょうどいいムード作りね!栄治君はガッチリした足長のお兄さん、ナッちゃんはかわいらしい妹みたいな女の子と言ったところ…。」

そして咲子先生は栄治先輩のペニスを手に取り「栄治君のチンチンの大きさは中学生の理想のサイズですね…。将来性はまだまだあります。そのうち皮が剥けてくるかも知れないわ。でもこの大きな身長、あたしも惚れ惚れするなぁ…。」と称美する。

栄治先輩のペニスはまだ皮は剥けて無いが、先端は少し丸味を帯びて、貴仁のよりは細く短くても年相応の活力はあり、陰毛はそこそこの毛深さがあった。
高身長に見合う胸板も実に強健だ。

それから咲子先生はちょっとはにかむ様子の奈津子の横に立ち、「ナッちゃんは幼い顔と小さな体で一生懸命頑張る子です!オッパイは膨らみかけですが、中学生にしては普通くらいで、性器の毛はもう立派に出来上がってます。」と絶賛。

奈津子の体はホントに「大人でも子供でもない」発育途中そのもので、思春期女子を象徴するそんな可愛らしさがムンムンと漂う未熟さと部分的な完成が入り混じっていた。

鮮やかなピンク色のちょい陥没乳首に大きな乳輪で、性器の割れ目は濃くも薄くもないフッサリした陰毛に隠されて見えない。

咲子先生は栄治先輩にコンドームを填めて正乗位を指示した。

奈津子が仰向けになり、栄治先輩が上からのフォームを取る。

咲子先生「さっきみたいな手順でやってみなさい。先ずは優しくキスからね…。」

相変わらず奈津子は不安げな表情をしていて、栄治先輩は割りとクール。

スタートのキス!

栄治先輩は貴仁のようにイケイケではないが、初めてながらもホントに大人びたフレンチキスで、奈津子も瞑想するように受け入れていた。

背の低い奈津子はお人形さんのように栄治先輩に引き寄せられ、鼻息を荒げていて完全に受け身のようだった。

咲子先生「ナッちゃん、もう少し肩の力を抜いて、相手に体を委ねる感じでね…。」

奈津子も栄治先輩には全く抵抗しない。

咲子先生「栄治君、そろそろ撫でてあげなさい…。」

奈津子「先輩、背中を優しく撫でて下さい。」

自分から申し出た奈津子はいつの間にやら緊張が解れていたようで、栄治先輩はごついその手でそっと奈津子の背中に手を這わせた。

奈津子はフーフーと小声で気持ち良さそうに息をしていた。

咲子先生「順調ね!」

唇を離して

栄治先輩「気持ちいいか?」

奈津子「はい!」

奈津子も栄治先輩の背中に手を回して抱き合うように再びキス。

口元がクチャクチャ音を立てていたが、共に懸命に舌と唇を頻繁に動かしてお互いを求めていた。

咲子先生「じゃあ栄治君、愛撫と行こうか!?」

そして栄治先輩が「どこ、舐めて欲しい」と問うと奈津子は「うーん…。じゃあちょっと耳元からいいですか?」と顔を近づけて軽くキスから始めた。

貴仁のように先ずはやってみろなのとは違い、相手のニーズを聞いてからと下調べの良さを見せた栄治先輩。

音を立てずに上品に耳たぶとうなじを舐める。

咲子先生「しっとりした前戯ねぇ…。こういたわるのが大切なのよ…。」

奈津子は目を閉じて軽く呼吸をし、時々感じてか体の一部がピクンと痙攣したように動いた。

良平先輩「感じてるな!?」

とニヤリと楽しげに見る。

奈津子「脇の下良いですか?」

舌を移す栄治先輩。

汗臭そうな脇の下もよく性感に多いがそのまま栄治先輩は舐め続けた。

奈津子の性器に滾々と精液が湧き出ていた。

未経験なのかちょっとのスキンシップで感じているようだ。

栄治先輩「オッパイ舐めて良いか?」

奈津子「はい!お願いします。」

先ほどの貴仁のを見て学習したのか栄治先輩は奈津子の乳首と乳房、脇腹を交互に舐めた。

奈津子の喘ぎ声も高ぶっている。

膨らみかけの奈津子の小さな胸もゼリーのように微かに揺れてる。

前戯に没頭する栄治先輩だが、奈津子の股間はビショビショで、シーツもお漏らししたように濡れていた。

咲子先生「もう十分に濡れたから準備は出来たわ!入れてみなさい…。」

奈津子「わぁー!こんなに濡れちゃったのー!?恥ずかしいー!」

と股間に両手を当てて顔をくしゃくしゃにして赤面していた。

思わず立ち上がった奈津子の楕円形に生えた直毛の柔らかい陰毛からから精液が滴るのもエロチックで、見た感じは咲子先生のよりサラサラした精液だった。

咲子先生「これならもう行けるからいよいよよ、ナッちゃん…。」

ちょっとキョドりながら奈津子は敷き布団の上に再度仰向けになり、恐る恐る開脚して割れ目を開いた。

奈津子の中は全く穢れない美しいピンクのヒダをしていて正に乙女の性器だった。

栄治先輩のペニスも貴仁よりは小さいが、未開な奈津子の性器とは果たしてマッチするかこれは見物とみんなは注目する。

貴仁「頑張ってー!」

知可先輩は拍手を送り、続けて貴仁も良平先輩も拍手を贈った。

しかし、どうもすんなり行かない。

やはり初体験同士だからか、栄治先輩のもズレてばかりで、奈津子の割れ目も閉じたままだ。

咲子先生「リラックス、リラックス!二人とも肩の力抜いてー。」

栄治先輩は自らのを掴んで、奈津子も両手でたどたどしく割れ目を開くがヌルヌルしていて外れてしまう。

咲子先生は奈津子に全身を脱力してべったりと床に付くするようにアドバイスして、栄治先輩も思い切りペニスをぶちこんでようやく挿入した。

ホーッと安心する咲子先生と他の面々。

しかし、栄治先輩の勃起したペニスが半分入り込んだ時に奈津子は「キャー!」と鼓膜をつんざかんばかりに金切り声を上げた。

栄治先輩も驚きそこで一旦ストップ。

奈津子「痛ーい!痛ーい!」

眼を潤わせて全身をバタバタさせて苦痛の表現で悶える奈津子。

咲子先生は奈津子を背中からちょっと介抱し、「ナッちゃん落ち着いて!もうちょっとアソコの力抜ける?」と案じたが涙がらに奈津子は「凄く痛いんですー!イヤーッ!アアーッ!」と取り乱した。

一旦抜こうとする栄治先輩だが、奈津子の膣口はロックが掛かったようにキツく締まっていて抜けない。

不安そうに見守っている面々は結合してる二人に寄り添うと奈津子の性器がヒクヒクしてる。

咲子先生はそっと奈津子の下半身を撫でる。

そして先生が奈津子のお尻を軽く撫でると何とかペニスは抜けて全員安心した。

手際良い先生の神業の応急措置にみんな感激している。

出血はしてなかったが…

咲子先生「きっと処女膜に当たったんだわ!でもこれで破れたかも知れないわ!二人ともどうする?」

栄治先輩と奈津子「続けます!」

意外に前向きな返答で

良平先輩「大丈夫のか?」

知可先輩「心配だわぁ…。」

貴仁「無理しなくても…。」

奈津子「みんな、ごめんね…。あたしが興奮しすぎたばかりに…」

ぐずりながら謝る奈津子に栄治先輩は「ドンマイ!ちょっと力み過ぎたよ!俺こそごめんな!」と詫びる…。

咲子先生「そう…?じゃあまた入れてみようか?」

と言うわけでハンデか、咲子先生は念のために持参していたローションを用意して栄治先輩と奈津子の性器にたっぷりと塗り手繰った。

スースーして気持ち良いという二人に他のメンバーはようやく笑顔を取り戻した。

今度は体格差を考慮してか、咲子先生は対面座位を教えて勧めたところこれがまたすんなりと挿入できた。

息を吹き返して合体できた栄治先輩と奈津子は小刻みに腰を動かし始めた。

咲子先生「だんだん大きく動かすようにね…。」

座ったままのお姫様抱っこにも近いフォームだが栄治先輩はポンプが収縮するように躍動し、奈津子は完全に受け身。

喘ぎ出した奈津子は相変わらず高らかな声を上げた。

奈津子「アアーン!アアーン!」

それでもさっきより大分ゆったりとしている。

栄治先輩はピッチを上げると奈津子もスタッカートの利いたように「アッ!アッ!アッ!」と抱かれたまま全身を震わしている。

咲子先生は栄治先輩にまた奈津子の上体を舐めるように告げ、愛撫すると奈津子の表情もトローンとして崩れかかった。

しかし次の瞬間、奈津子は火山が噴火するようにいきなり「アッ!アアアア…。アッ、アーッ!」とヨダレを垂らしながらけたたましく咆哮を上げてぐったりとした。

イッたようである。

栄治先輩もイキ顔になり(コンドームの中に)射精した。

栄治先輩も疲れて海老反りするようにダウンしたかと思うと、不意を突くように拳を握ってダァーのポーズを取り、「完了ーっ!皆さん大変お手数かけました!」と雄叫びを上げて一礼した。

安心してペニスを抜いた奈津子は今度は嬉しいのかベソをかいて「できたわぁー!緊張しまくって心配かけたけど、みんなありがとうございます!」と全身で喜びを表した。

ヘラクレスのように強靭な体躯の栄治先輩と、守ってあげたくなる乙女のような奈津子のセックスは、出足はちょっとトラブったものの、厭らしさがほとんど感じられないプラトニックセックスのような純情なムードも漂った。

咲子先生「栄治君、ナッちゃん、卒業おめでとう!」

二人をそれぞれ胴上げして、栄治先輩を布団の上に落とし、奈津子は落とさず受け止められた。

拍手の嵐。

咲子先生が「69してみる?」とオススメして、二人は了解。

30センチ近い身長の差があるため、やはり奈津子が下になり、栄治先輩がどうにか体をよじらせながらこれを始めた。

奈津子は及ばずながらも懸命にしゃぶり時折噎せて、栄治先輩も女性器に顔を着けると噎せてしまった。

やはり奈津子の性器も何らかの臭みはあるのだな(聞いた話、チーズの匂いのようだ。)。

その栄治先輩のリアクションにみんな爆笑。

この時、栄治先輩のペニスの回復にはちょっと時間が掛かったが、口内射精した精子を奈津子はかなり咳き込み、だいぶ苦渋の表情で「ゲェーッ!」と吐き出した。

何かの薬みたいに苦いらしい…。

ちょっと幻滅でもこれにはみんな大笑いだった。

咲子先生は奈津子の背中を撫でて鎮めようとする。

咲子先生「大丈夫?」

奈津子「はい!」

栄治先輩「これが処女喪失ってものかぁ…。情熱が全身に伝わってきたよ!奈津子、お疲れさん!」

奈津子「どうもありがとうございます。先輩もホントに優しく介護してくれるみたいなアプローチでした。」

そして二人は締めくくりに熱い口付けをして、初々しい展開はここに幕を閉じた。

この後も全裸の一行の冒険が続く…。

全裸合宿と性教育。「其の・.チビの短小先細り良介先輩と長身早熟な知可先輩のミスマッチで締めくくり。」

栄治先輩と奈津子の初体験が終わると咲子先生は「さあ、最終ラウンドだよ!良介君、チーちゃん、いよいよあなたたちの番!気持ちよく締めくくろう!」と進行させた。

知可先輩はにっこりして片手を上げて「ハーイ!」とにこやかに挨拶をし、良介先輩は開き直ったようなしかめっ面。

一目瞭然なのがスラッと長身な知可先輩とプヨッと太めで小柄な良介先輩の身長差。

そして咲子先生にも比肩する成育の良い体つきの知可先輩と、小学生にも見える出で立ちの良介先輩のコントラストも滑稽に見える。

性器の成長ぶりも成人女性と児童なくらいに差があり、貴仁と栄治先輩は嘲笑を隠しきれず良介先輩もそんな二人を横目で睨んでいた。

咲子先生「じゃあ、結びの一番行きましょう。暴れん坊の良介君はちょっと背は低いけど、どっしりしたわんぱく小僧の体型でこの分厚い肌付きが頑丈です。そしてチンチンは小さいけど、とても新鮮です。」

苦し紛れにフォローしてる感じがした。

良介先輩のは決してマイクロペニスではないが、前述通りにかなり小さく勃起時でも8~9センチ程の真性包茎。

先っぽを被う皮は余ってるほどで、陰毛はもちろん、体は全体的に毛の生えていない思春期男子にしては綺麗な裸だ(後に高校生になってから普通に性毛や脇毛など全体的に生えてきたようだ。)。

咲子先生「チーちゃんはもう立派な大人の体です。こういう体つきは日々鍛えた成果で性行為にもとてもプラスになります。将来はファッションモデルかな?」

と、からかいも交えて知可先輩を絶賛した。

知可先輩は肩幅の広いキリリと引き締まっている日本人離れした9等身の上品なリアルに水泳体型のお手本。

彼女持ち前の鼻っ柱の強さに見合った気迫ある女性のスタイルである。

早熟で、乳首がツンと天を向いて三角形に膨らんだオッパイとデルタ状に深々と生い茂った金属タワシのような陰毛は咲子先生に負けないエロさを醸し出していた。

ますます劣等感を感じてるような良介先輩に咲子先生は一番小さいサイズのコンドームを着けようとするもペニスが小さ過ぎて四苦八苦し、だいぶ縮めて装着した。

咲子先生「かわいいチンチンだけど世話が焼けるわ…。」

これもみんな大爆笑。

用意ができると知可先輩は「いっただきぃー!」と咲子先生の合図を待たずにまだ構えてない良介先輩にガバッと抱きついてキスをした。

良介先輩は「フガッ!ち、ちょい…。ま、待てよー!」とくぐもり声でもがくと知可先輩に押し倒された。

咲子先生「チーちゃん、フライングだけど元気ねー!」

栄治先輩「チーはやるなぁ!」

貴仁「もう、負けそう!」

とみんな他人事のように楽しそうに高見の見物している。

そんな知可先輩は未経験ながらもその元気さと奔放さからして、もしかしたら今でいう肉食系女子志向なのかと貴仁も漠然と勘繰っていた。

体格差もあり知可先輩がリードしてるようにも見える。

知可先輩「良介ー!大人になれるんだよ!元気出してー!」

とガンガン強引にディープキスをするが二人とも舌は動いていない。

良介先輩は焦って舌を出して無造作に知可先輩の口の回りを舐めると

咲子先生「これこれ!息が合ってないよ!舌をちゃんと絡ませて!」

良介先輩「痛っ!」

どうやら弾みで知可先輩は良介先輩の分厚い唇を噛んでしまったようだ。

出足から噛み合っていない展開にみんなはじれったさを感じてるようだ。

咲子先生「ゆっくり味わうようにね…。」

知可先輩がペースを掴んだようで少し動きが穏やかになった。

まるでコミカル系のAVにある長身のイケイケ女とチビの童貞男子みたいな絡みだ。

良介先輩の先細った小さなペニスが真っ直ぐドリルのようにピーンと立ってる。

割りと静かに唇を合わせている。

良介先輩と知可先輩の舌がしのぎを削るような絡み方で何かしらお互いに負けじと競っているように見えた。

力押し態勢の知可先輩と受け身態勢の良介先輩の二人の鼻息の荒さからその様子が伺える。

栄治先輩は「良介もっと気合い入れろやー!」とヤンキーみたいな口調で檄を飛ばす。

奈津子「知可先輩、ちょっと手加減した方が良いかもですよ!」

貴仁「押し相撲みたいだなぁ!」

突然苦し紛れにか、良介先輩は知可先輩の顎を両手で挟んで押すようなキスのフォームを取った。

みんな驚く。

知可先輩「ウグッ!ちょっと良介ってば苦しいよー!」

良介先輩が手を離すと二人は垂直に静止しての口合わせ態勢。

なんとか二人の舌は小刻みに絡んでいる。

しかしお互いに感じてる様子は見られない。

咲子先生「どうもしっくり来ないけど、前戯行ってみようか…。」

ところが、良介先輩の性器まわりが明らかに汗ではない何かで濡れていた。

挿入はまだだし、よくよく見てみるとコンドームの中が濁っていた。

コンドームの付け根から液体がジワーッと湧き出ている。

オシッコを漏らした様子もないので、貴仁が「もしかしてまた出しちゃいましたか?」と単刀直入に聞くと良介先輩は眼を全開にして一瞬固まり、とぼけることもなくゆっくりと自分の股間を見ると、「あちゃー!」と恥ずかしがってペニスを両手で隠した。

またしても我慢汁を出したようだ。

「エーッ!?もう~…、信じられなーい!」と相棒の知可先輩は驚き呆れたように嘲笑。

栄治先輩「相変わらず早すぎるなー!まだ本番じゃないだろー!?ハッハッハ!」

咲子先生「良介君またぁ!?ハハハ…!ホントにしょうもない子ねぇ…。」

先生はやりきれない顔をして良介先輩のコンドームを交換して上げて、その有り様はまるで赤ん坊のオムツを取り換えるように笑えた!

栄治先輩「情けねー!」

貴仁「(良介先輩)しっかりして下さいよ!」

良介先輩は火照りながら強がって「やかましい!」と一括した。

前戯から仕切り直し。

冷静な知可先輩は微動だにしないように寝転び、無言で良介先輩においでおいでといった感じでとても処女とは思えないほど余裕綽々だった。

良介先輩は知可先輩に「どこ感じるんだ?」とワナワナしながら聞くと、「とりあえずさ、オッパイ周りをペロペロしてよ。痛くしないでね!」と注文するような要望。

探るように良介先輩はまず知可先輩のオッパイを片方下からたくしあげるように揉み、尖った乳頭にベロを当てた。

知可先輩「アンっ!」

一瞬眼を閉じてピクンとしたので

栄治先輩「オッ!いいぞー!知可は感じた感じた!」

良介先輩「感じたのか?」

知可先輩は「内緒!」とアカンベーした。

美味しそうに知可先輩のオッパイをしゃぶる良介先輩。

良介先輩「マンコ、一緒に触っていいか?」

知可先輩「うん!」

テンションが上がってきた良介先輩は手を伸ばし、草薮のような陰毛が密生する知可先輩の性器を握り締めるように手を当てると…

良介先輩「すげー生えてやがるなー…。ジャングルみてーだぜ…。」

と知可先輩の胸を吸うように舐めながら驚き

知可先輩「やーん…。あたしここの毛が凄く濃いんだもん!」

悩みなのか?自慢してるのか?開き直っているのか?堂々と返す知可先輩。

モゾモゾと性毛の上から恥丘をなぞる良介先輩だが、今度はその叢のような毛の中に太い人差し指を挿入した。

貴仁は唾を飲み込んでそれを見てる。

知可先輩「アン!指先入れたの?」

咲子先生「あら!意外にやるわね良介君は…。」

挿入された良介先輩の指が中で盲滅法に動いてるようで、「ヒッ!くすぐったいわー!もう少し上!上…。」と知可先輩はねだった。

良介先輩は挿入した指でクリトリスを感知したみたいで「何か大きいデキモノみたいなのがあるな…。」と呟き舐めるのを止め、知可先輩の下半身を注視しながら割れ目を開いた。

知可先輩は動じず静かにそれを見守っている。

晒し出された知可先輩の性器はさっき見た奈津子のよりは赤みの濃いヒダをしている。

クリトリスも剥き出しになってそれも咲子先生のよりは大きく、育ち盛りの良いとこ取りな知可先輩の体。

良介先輩は指に唾を塗り、クリトリスを丸く撫でた。

知可先輩は「アッ!アッ!アッ!アーッ!」とダイナミックに悶えて絶叫する。

咲子先生「良介君、乳首を舐めながらクリトリスを軽く刺激してごらんなさい…。手際よく濡らせるわよ。」

と進言すると知可先輩を抱き寄せて実行し、知可先輩の悶えもヒートアップした。

良介先輩はちょっと荒削りでも初めてながらの前戯がこんなにイケるとは思わなかった。

他のメンバーは手拍子を送り「後一歩!後一歩!」と囃し立てた。

知可先輩もジワジワと濡れてきた。

ほじくるような指マンと乳首の愛撫に知可先輩も次第に恍惚の表情になり、これまた長く感じたな…。

知可先輩の性器がほどほどに濡れたところで咲子先生は挿入の合図をした。

背が高い知可先輩の膝元に小さめの良介先輩が乗っかる形でスタート。

知可先輩は「ホントにちっちゃいな~!届くんだろうか?」と疑心暗鬼にかヘラヘラと良介先輩の短小で尖った細いペニスをつまんでより大きく開脚。

知可先輩の三つ穴が大公開され、またみんなから歓声が上がる。

念入りにか良介先輩は「先生ここですよね?」と確認し「うん!その穴ー!」と指摘すると「早く入れてよー!」とあおる知可先輩。

短いので直ぐに挿入できて、良介先輩はホッとすると痛がる様子のない知可先輩は「えー!?入ったのはわかるけど、先っちょが中で当たってないような気がするー。」とさも外れたとばかりに物言い…。

良介先輩「なんかチカのはブカブカだなー!」

先生と他の一同「へ!?」

どうやら良介先輩のペニスがあまりにも小さ過ぎて知可先輩の膣のスペースが有り余ってるようだ。

子宮口に届かなくてこれは困った。

咲子先生は騎乗スタイルに変えるよう指示して知可先輩が深く腰を落として良介先輩が腰をブリッジするようなフォームにする試行をしてみたが「まだ当たってなーい!」と不満げな知可先輩。

強引に結合を続けるが、良介先輩のペニスはコンドームが中で剥がれて抜けてしまい本番にならない。

咲子先生に再度コンドームを着け直してもらい、「じゃあ良介君、チーちゃん、深く正面座位でね!」とダメ押し気味に先生の指南でリベンジにかかって再び挿入すると知可先輩は「あ、クリトリス当たってるー!」と更に強く押し付けると、「アン!なるほどー!これで行こうか!?」と納得すると先生は「それとね、一か八かだけど良介君は中でチンチンを動かして感じるところを探すのよ!当たったらチーちゃんは手を上げると良いわ!どう!」と先生が一計案を出したので二人は賛同。

かなりパワーセックスみたいなべったりくっつく感じで取りかかった。

時々アンアン穏やかに声を立てる知可先輩のクリトリスが良介先輩の下腹部に擦りつけられてるようで、先っちょはまだ感じるポイントには当たってない。

良介先輩も遮二無二できるだけ奥に進めようとくまなく先端で膣内部をサーチしてる。

諦めずに何とか果てまで届かせようもどうしても吹っ切れないのでモヤモヤ気味の良介先輩に貴仁は「押してダメなら引いてみましょうよ。」と声援を贈ると良介先輩はチラッとほくそ笑みほんのちょっとずつ手前に体を引いた。

すると知可先輩は急に「あ!この辺かも!」とニコリとして言ったので、良介先輩は会心の笑みで動かすと…

知可先輩「気持ち左!」、「もうちょい奥の上」

と先導し、しめたとばかりに良介先輩も突いてみた。

知可先輩「アーッ!そこそこ!」

『ここ掘れワンワン』の要領でついに堀り当てた!

サイズの差を克服してようやく知可先輩のGスポットが検知された。

貴仁「凄い!良介先輩のはレーダーチンポだ!」

また爆笑の渦。

咲子先生も一安心で「じゃあこれで決めようね!」と太鼓判。

クリトリスとGスポットが上手く当たって知可先輩もわななくような喘ぎ声を上げたが、「ウッ!」と呻いた良介先輩の未熟な三擦り半ペニスの悲しさか発射してしまって「やっぱり負けたー!知可のはホントに締め付けもすげーや…。」とぐったりした。

知可先輩「やーん!もう終わりぃ!?」

良介先輩はコンドームをはずすとペニス周りはかなり火照っていて腰と尻が痺れて痛くて立てないほどだと言う。

咲子先生「お疲れ様!できたんでしょう!卒業おめでとう!お掃除の69できる?」

知可先輩「ねっ、やろやろ!」

良介先輩「いいけど、立つのしんどいからチカが上になれよ…。」

知可先輩「イエーイ!ちっちゃいけどよく頑張ったよ!このチンポ…。じゃあいただきまーす!」

とパックリと良介先輩の小さなペニスを咥えた。

そして知可先輩はその毛深い性器を良介先輩に押し付けると「フグッ!おめぇのマンコ、臭ぇーなぁー!」と罵った。

知可先輩「ひどーい!あんたこそ臭いよ!小さくて直ぐイッちゃうくせに!」

と貶し合うと

咲子先生「これっ!止めなさい!性器なんて誰だって匂って当たり前でしょう!お互い様よ!それを受け止めなきゃいけないの…。」

諭された二人はオーラルセックスを再開すると、たちまち良介先輩のペニスは元気になり「イク…。出すぞ…。」と警告するように言うと知可先輩は「オーライ!」といつの間にか仲直りできてて口内射精した。

知可先輩はゲホゲホと噎せながらも大量に出た良介先輩のエキスをかろうじて飲み干した。

良介先輩「精子のお味はどう!?」

知可先輩「ん?ハッキリ言って不味いよ。ホントに出すの早いんだからぁー…。」

またしても笑いが起きた。

このラストは不完全燃焼だったが、良介先輩と知可先輩をみんなで胴上げし、本丸の性の実習は一回りした。

良介先輩は達成感に満ちて少しはにかんでおり、知可先輩は高らかにピースしていた。

みんなで手打ち式の後で咲子先生は「はい、皆さん、童貞と処女卒業おめでとうございます。今日は最高の青春初期の思い出作りになりましたか?あなたたちも、将来親になるためにはこの性行為は欠かせない通過儀礼なんです。一足早く大人への第一歩を体感していただく場を提供するのが、この二泊三日の意義なのです。」と告げた。

案の定、全員ぐったりしていて部屋中には精液のすえたような匂いが立ち込めていた。

この後も全裸の一行の冒険が最終段階へと続く…。

前貼りポルノ

昭和の時代ににっ○つ○マン○ルノの映画に出演していました。新人女優になりポルノ映画専門雑誌が取材に来ました。ヘアヌードが氾濫している現代とは違って、陰毛が露出したら警察に摘発される時代でしたから、股間にバッチリ前貼りして性器も陰毛も全く見えない状態ですが全裸で衆人環視の中で取材されるのは映画撮影よりも恥ずかしかったです。写真撮影の初めは監督さんの演技指導、そして男優さんとのカラミ、最後には大浴場で他の二人と合流しての撮影でした。前貼りしての写真撮影は水着や下着を着た撮影より恥ずかしい。男性達の視線が前貼りした股間に注がれ、オッパイは丸出し、背後からはお尻の間から性器が見えちゃうので緊張するし、前貼りしているから手を股に添えるのはかえって嫌らしい。映画撮影の方が取材写真の撮影より楽でした。厳しくもおおらかな時代の思い出です。

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