萌え体験談

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性器

先生と生徒、Hな感じのコスプレ撮影会

「先生、じゃあ今度は胸元を強調した感じにして貰えますか?」
 そう言われたむつきは、寄せて上げるような感じに腕を組むと、広めに開かれたブラウスの胸元に谷間を作りレンズへと突き出してやる。写真を撮っているのは受け持っているクラスのBとCだ。特定の生徒とこの様に接するのは本来は望ましくないのだが…実は暫く前から彼らとの撮影会というのはひっそりと続けられている。
 清楚な感じの漂う、生徒にとって歳の近い教師。そのイメージを崩す事は出来ないと自らを律するのは、いつしかむつきに少なからずストレスを与えていた。気晴らしがてら、何気ないポートレートのモデルを引き受けたのが始まりだったのだが、最近ではなにがしらの設定を作っておいての、Hな感じのコスプレ撮影会という風になっていた。今日は少しお色気気味の、新任教師という設定である。
 普段の自分とは違うキャラを演じるというのは一度知ってしまうと案外ハマってしまうものであった。そして本来なら特定の生徒とこの様に接してはならないという禁を破る快感がむつきを満たしている。また生徒よって性的な描写をされるのも同様に秘密故の快感なのだろう、その様なリクエストも受けるようになっていた。いや喜んで受けている、と言った方が正しいのだろう。
 胸元を覗き込むようなカットや、股間に潜り込ませてのパンモロを含むローアングル系を何枚か撮った後、彼等が用意していたコンパニオン風の衣装に着替える事となる。青と白をベースとした水着のようにボディラインの出る定番の物で、露出は多いがデザイン的には気に入った衣装だ。だが微妙に小さかったのか、下着のラインが衣装のデザインに交差するように出てしまうのがむつきの気に触った。
 直前まで演じていたのが、お色気気味の教師であった事もあってか、いっそ下着を着けないで綺麗なラインで見せようか。そんな風に思ってしまい、そして迷ったものの実行していた。リクエストに応えてポーズを変える度に、胸が揺れ先端が擦れて性的な刺激を与えてくる。気付かれちゃうかもと思うと、余計に興奮してしまいむつきは熱を帯びながらファインダーに笑みを向けていた。
「後ろで手を組みながら、軽く胸を反ってもらえます?」そのリクエストが決め手となる。隠しようのない胸の揺れと、乳首と解る突起に二人が気付く。
「先生…もしかしてノーブラ?」言葉に出されるとその事実を余計に強調され、皮膚に触れるか触れないかのような指使いで敏感な部分を這われたかのような感覚を感じる。そして、その感覚を追い求めるかのように無意識に乳首に触れていた。
 指先を見つめる、いや指先の触れている部分を凝視している二人に気付くと「バレちゃいました?。ちょっと触ってみたいですか?」と悪戯っぽく問い掛けてみる。
「本当?」
「じゃあじゃあ、レースクイーンのサービスカットって風に録らせてよ」
「レース後のムフフな撮影会って感じですね」

 固くなった部分を少し触らせるだけのつもりだったのが、敏感な部分を他人に触れられた事の無かったむつきには、始めての刺激にあらがうことが出来なかった。彼らの触る範囲がエスカレートしていくのを心の奥で望み、なすがままに弄られる。
 最初こそ恐る恐る先端を触り乳首である事を確かめていた二人だが、硬くなった乳首を摘んでもむつきが拒否するどころか感じているような息づかいになるのを見て、乳輪をなぞるように指を這わせたり、乳房の感触を楽しみながら揉み始める。無論為されるがままのむつきを撮影する事も忘れてはいない。
「先生のおっきした可愛い乳首見たいよ」
 後ろから抱き抱えられ胸を揉みしだかれながら、耳元で囁かれるようにそう請われると、少し恥ずかしそうな表情にはなったが、拒むでもなく自らボタンを外して胸元を露わにしていた。
 既に何度も、ワレメに食い込んだパンチラや、うっすらと濡れたパンツでのM字開脚を披露しては、二人の夜のオカズを提供していたが、異性に性器を直にさらすというのは今回が初めてであった。
「嘘みたい、むつきちゃんの生乳を拝めるなんて」
「乳首のアップ、いいよね?」
 バストアップやマクロによるドアップを撮りながら、股間を大きく膨らまして二人は口々に好き放題に言っていた。
「又、むつきの写真でヌクんですよね?」
 男性経験こそ無いが、いつの間にか何か大事な一線を越えてしまっていた彼女には、生徒に性的な写真を撮られる事。そして、その写真をオカズにされる事実に快楽を感じるような性癖が現れていた。
「むつきちゃん、どんな風にオナペットになったか、また聞かされて興奮したいんだ?」
 生徒の性的妄想にさらされる自分を想像すると、むつきの股間は自然と熱を帯びてくる。熱くなった所がうずき、知らずしらず手をやると、指先を布地のすき間に潜り込ませていた。
「はい二人の妄想の中で、どんな事をされるのか想像するだけで興奮しちゃいます。ほらもう濡れてきているでしょ…ン、ッッ」
「ひょっとして、オカズにされる事を想像しながらのオナニーショーを撮らせてくれるの?」
「…ッ…ンもう撮っているくせに…」
 そう言いながらも、ベッドに座ると脚を大きく開き二人が撮影しやすいようポーズをとり、性器をいじり続けていた。かなり濡れてきたせいで股間に張り付いている下着は、半ば透けて蔭毛はおろか割れ目の具合も確認できる。そんな下着の透けが二人の視線を釘付けにしている事実にむつきは一層興奮していく。
「妄想もなにも、この写真で三杯はいけるよ」
 その言葉がむつきの歪んだ性癖を更に付き動かすこととなった。
「じゃあ、もうちょっとだけ勇気を出して、二人にサービスしますね。こんな写真を撮られるのは初めてで、少し恥ずかしいですけれど…秘密なだけに、ドキドキして興奮しますよね。本当にわたしたちだけの秘密ですからね」
 そう言と、両サイドから割れ目に手をかけると、密着したパンツ越しに性器を開いて、柔らかい秘肉を露わにする。
「先生のオマ●コ、少し位は透けて分かりますよね?」
 パックリと開いたまま、蔭唇の上の生地をなぞって密着させ、クリトリスやヒダがより見えるようにしながら問い掛ける。
「少しどころかバッチリ透けちゃってるよ…本当にこんな写真をオカズ用に撮ってもよいの?いくらなんでも、マズくない?」
 流石に、ほとんど透けて見えてしまっている…担任の女性器そのものを撮影してもよいのか二人は戸惑っていた。
「二人になら撮られてもよいから、いっぱい見て欲しいから……こうやって脚を開いているんじゃないですか。少し位なら弄ったって……いいんですよ」
 パンツの布地をめくり気味の指使いで秘肉を弄り二人を誘ってみる。丸見えではないが、正面に居る二人には角度によっては、はみ出してしまった部分が見えるような感じにだ。見られたがっている事に気付いたのだろう「たまんねぇ。先生の透けマ●コ撮って今晩早速使うからね」股間に潜り込んだBはむつきの秘部を様々な角度で激写し始める。
 間近で見つめられている。少しはみ出してしまった毛や具まで写真に撮られているかも。そう思うとむつきの体は一層火照ってゆき、二人の手が延びパンツの上から弄られたり、少しめくられる度にえもいわれぬ感覚が背筋を抜けてゆく。
 そしていつの間にか、二人の手によってパンツも脱がされ、むつきは全裸となっていた。
 脱がされた直後こそ恥ずかしさから、脚を閉じ片手で隠していたが、その姿をも撮られるうちに、見られたがるというむつきの性癖が再びふつふつとわいてくる。
 手で隠したまま再び開脚し、少しずつジラしながら割れ目をあらわにする。添えた指先で割れ目を開き、無防備にさらした性器を二人に見せると、今までに感じたことの無い満足感と解放感に身を包まれ、興奮はエスカレートしていく。
「先生にも、大きくなったオチ●チ●見せて下さいよ」いじって貰いたいのだろう、充血してきた蔭核をつまみ、皮をむいて見せながらそう言う。
 ズボンを脱ぎ勃起した男根を取り出したCは「せっかくだから近くで一緒に見てよ」と握りしめた男根をむつきにこすりつけていた。膣口へと押し当てむつきが欲しそうな顔になると離して、代わりに竿全体を割れ目にすりつける。自ら擦りつけるように腰を振り始めたら亀頭をクリトリスに当ててみる。思うように快感を得られないむつきは中途半端な快感が与えられるたび、あられもない声をあげ、いつの間にか持ち替えたBの回すビデオに録られていた。
「お、お願いですから、むつきのあそこも一緒に気持ち良くしてください…」
 性器を拡げ、潤んだ瞳で物欲しそうにCの股間を見つめる。
「それって、挿れちゃっても良いって…こと?」
 むつきの愛液にまみれた男根を握りしめたCが恐る恐る聞き返す。生徒相手にこれだけの痴態を晒しながらも、まさか最後の一線だけは越える様な事は無いと思っていたからだ。

「ハァ…ンッツ…ァアッン」
 痛みが無かった訳では無いが、初めて自分を貫き女性の悦びを与えているのが、ほかならぬ受け持ちの生徒の男根であり、その性交中の姿もまた生徒の手によりAVの如くビデオに記録される。むつき好みのこの歪んだシチュエーションは、痛み以上の興奮と快感をもたらしていた。
「ちゃんと、オチ●チ●がむつきの中に出入りしている所を撮って、後で見せてくださいね…」
 Cに挿入される前にむつきはBにそう頼んでいた。その願いを叶えるべく回り込んだBは、ズームを駆使して撮影を行う。股間から舐め回すように視線を動かし、顔にたどり着いたところでレンズを止め目配せをおくると、むつきは卑猥な言葉を選びながら今の状況の解説をし、Cに挿入を求めていた。
 貫かれる度に訪れる快感に喘ぎ声を発し、愛液と破瓜の血の交じったものが引かれる度に股間にまとわりつく。Cのものが前後に動く度に、むつきの性器の肉は、卑猥な動きをみせていた。
「…むつきちゃん、挿れてから言うのもなんだけど…後悔してない?」
 そうCが問い掛けてくるが、既に快感に溺れているむつきが答える事はなく、握っていたCの手を強く握り返すだけであった。Cもそれ以上は問わず、吸い付く様に締め付けるむつきの蜜壼の感触を感じながら前後運動を繰り返す。
 やがて二人が絶頂に達した時、潜り込んだ所でCの動きが止まったかと思うと、ピクッピクッと痙攣し射精を始める。
 誰もこんな事になる等とと思っていなかった故、ゴム等の用意など無い、生での中出しであった。
 いや今のむつきであったなら、用意があっても生出しを選んでいたのかもしれない。生徒との子を孕んでしまうかもしれない恐れより、膣内に感じる教え子の精液の熱さを、悦びとして感じているのだから。
 抜かれた後、ビデオに向ってまだ閉じ切らない膣口を向けると、流れ出る精液をすくって見せながら「生徒に生出しされて気持ち良くなるなんて、教師失格ですね。こんなビデオも残していると問題なんでしょうが…特定の生徒とこうやって秘密のSEX撮影って…病みつきになっちゃいそうです」指先についた精液を舐めながら、そう呟いていた。

赤ちゃんを抱いてきた若妻に中出し

人妻スイートコミュニティにて友達になった主婦26歳とのこと。

メール交換電話番号交換と順調に仲良くなったので早速逢うことに。
旦那がたまたま年に一度くらいの出張中で羽を伸ばしたいというので、60キロほどの距離を高速を飛ばしてやってきました彼女の自宅の近くです。

ここまで来てドタキャンの想像もしていたのでおそるおそる・・・

「着いたよ!」

と電話で伝えるとやってきました、ロングヘアーでキュートなミニスカートにブーツの女性が!

赤ちゃんを抱いて!!

この時点で普通ならテンションが下がりそうですが、私には想定内の出来事でした。

早速彼女と赤ちゃんを車に乗せて近くの公園の駐車場に行きました。

他にも車が停まっていて人の気配もあります。

気にしませんけどね。


簡単に自己紹介を済ませて赤ちゃんをいたわる感じで彼女の座っているシートを優しく斜めにしてあげました。

抱っこしたまま赤ちゃんを寝かしたので、彼女の横に座って話しながら話を下ねたにもって行ってみたら意外にも反応が良いので早速行動開始です。

まずは奇麗な髪やヘアースタイルを褒めて奇麗だね~♪を連発!!

気分が良くなってきたところで髪をかきあげながら耳の下半身のつぼをつまんでみたら

「耳は弱いの!感じちゃう~♪」

とかな~り感度が良いことが判明!!^^

ここぞとばかり赤ちゃんを抱いて動けない彼女に耳の性感帯を攻撃しまくりました。


自分の経験上これくらい感じてくればあそこはヌレヌレに違いないと確信して思い切ってミニのスカートの中に手を滑らせました。

なんと生足です。

見た目のスレンダーさと違う印象の太ももの内側のむちむち感が最高です!!

取りあえずあそこをパンティーの上からクリちゃんをいじめるべく触りまくりです!

パンティーの上からでも分かるいやらしく湿った感触が指にも伝わってきます。

彼女は赤ちゃんを抱いたまま耳とあそこの愛撫で目もうつろで声がいやらしくエロエロになってきます。

パンティーを少しずらそうとしたら腰を浮かして協力的な彼女に感激して、思い切って全部脱がしてあげました。

ブーツも脱がしてオマタ全開です!


赤ちゃんはまだ寝たままですが彼女の声で赤ちゃんがいつ起きても不思議じゃないくらいに彼女は喘いでます。

足を開いて腰を自分の方に引き寄せると薄明かりに光って見えてるお○○こがびちょびちょです。

普段は女の人のあそこを舐めたりはしない俺ですが今日はなんだか違ってました。

興奮が高まるにつれて彼女のキュートな可愛さと赤ちゃんを抱く母の優しさとあそこをいじめられて我慢出来なってる女の部分が愛おしくなって、思いっきりしゃぶり着いてしまいました!

彼女のあそこはほとんど匂いが無く、うっすらとお風呂上がりのほのかな石けんの香りがしていました。

心の底からあそこを舐めて「美味しい!!」と初めて思えました。


彼女の感じる声がだんだん大きくなってきているようで、赤ちゃんが少しぐずり始めました。

赤ちゃんが起きちゃったら気持ちが冷めて合体出来なくなってはいけないので、早速自分もジーンズを脱いで下半身裸になりました。

なんだか興奮しすぎて中学生の様にギンギンです。(笑)

さらに自分の方に彼女の腰を引き寄せ、赤ちゃんを二人がサンドイッチにするように抱き合いながらキスしました。

彼女が狂おしいほどの悶え様なので、ためらうこと無く自分の性器を彼女の濡れた性器の中に突っ込みました。

濡れたあそこは意外にも締まりが良く、途中に狭い部分があったのでさらに俺のあそこも更なる快感にこれ以上に無いほど大きくなってました。

奥まで一気に突き回されてあそこに快感が走った彼女は、赤ちゃんを振り落としそうに悶え始めました。

耳の愛撫に濃厚なキスに合体しているあそこにおっぱいまでいじめられて気が狂いそうになっている彼女は足を俺の腰に廻しました。

腰を振ってずんずん突きながら子宮のこりっとした部分に先っぽを当て快感に酔いしれていると、もうそろそろって感じで射精感が近づいて来ました。

彼女から生理の時期も避妊状態も聞いてないので…。

このままで中出しはまずいよなーって理性が働いて射精の瞬間に抜いて外に出そうと思ったのですが、腰に廻された彼女の足と赤ちゃんをサンドイッチにした体制で赤ちゃんを潰さないように支えていた腕の疲労で全く腰を引けないまま思いっきり中で精子が出ちゃいました。

出ちゃったらしょうがない!せっかくなのでさっきこりこり当たって気持ち良かった子宮の入り口を探して残りの精子を子宮の中に届けようとドクドク出しました。

自分の人生の中で今までに無かった最高にエロティックで背徳の凄い快感が体中に走りました。

射精の瞬間彼女は足を絡め俺の腰を引き寄せるように射精を受け止めていました。

たぶんあの凄い快感は彼女にも走ったんだと思います。

中出しした後も体制が立て直せないのでずーっとそのままで奥に突き立てたまま彼女の耳元に話しかけました。

「中に出しちゃったけどごめんね。あまりにも気持ち良くて抜くのが間に合わなかったよ!」

と囁くと、快感の余韻を肩の動きや息づかいに残しながら

「ああ~ん赤ちゃん出来るかも…。」

とつぶやき涙ぐみ始めました。

抱き締めながらあそこを引き抜くと、信じられないくらいの大量の精子が溢れてます。

最高です!!一生忘れられない光景です。

人妻スイートコミュニティで初めて(と言うかコレが初w)赤ちゃん同伴だったけど、結局セックスの邪魔になることはほとんどありませんでした。

赤ちゃんを抱いてて彼女の体の自由度が少なかった分、かえって事がスムーズだった気さえします。

彼女は小さい声で

「もし妊娠してたらお願いします。」

と言って涙ぐんだままあまり話してくれなくなり、家の近くに送るとそのまま車を降りて別れました

昔のつけ

夫は妻に大変な思いをして子供を産んでもらう。だから性交時には妻には大サービスをして喜んで貰わなければならない。20分ぐらいの適当な前戯のあと陰茎を挿入して自分が気持ちの良いピストンの後勝手に射精して後戯もしないのは本質的に強姦魔と変わりが無い。妻の髪をなでながらディープキスをするところから性交は始まっている。全身の性感帯を40分はかけて舐めたい。それからクンニだ。陰茎挿入はバイブでも出来るがクンニは夫にしか出来ない。姉に徹底的にテクニックを仕込まれてきたので女性器に吸い付いた女を逃がした事はない。自分でショーツも脱げない恥ずかしがり屋の妻はクンニが大好きなくせに恥ずかしがって抵抗するのが可愛い。たっぷりと30分は妻の性器に吸い付いて軽くイかせている。
美人は3日見ると飽きるというが妻は何年見ても美しいと思う。美しい妻には自然に「綺麗だよ。愛しているよ。」と繰り返す事ができる。真昼の公園で処女を強奪させてくれた妻。可愛いわが子を産んでくれた妻。本当に愛おしいト思う。クンニで陰裂が開き膣口がぽっかりとあくと真っ赤な顔をした妻が「入って。」と小声で陰茎挿入をリクエストしてくれる。21cmの陰茎で知り尽くした妻の膣内急所を優しく擦っていく。イってもイっても容赦しない。怒涛の抜かず6連発で精液を大量注入した後、優しく逆流液の後始末をしてやり、後戯に移る。愛情を確かめながら右手で女性器3つ所攻めをして左手で乳房をまさぐり、ディープキスを重ねる。しっかり抱きかかえて寝る。だから妻は夫の愛を疑わない。
ところで大学時代、出身高近くの女子校で夏休みに茶道部の知的美人部長の処女を部室で半ば強奪した。彼女のショーツと処女を奪った直後の泣き顔写真はダンボールに整理してあるほかの処女達の物とは別置しているお宝コレクションだ。それをあるとき妻が見つけて「この人は私の親友よ。今でもメールのやり取りがあるの。驚いた。あなた彼女まで毒牙にかけていたの。でもあのお堅いお嬢様をどうやって。」というので茶道部部室での一部始終を話した。妻が深くため息をつき彼女のその後を話してくれた。茶道部部長は処女を強奪されもう良い結婚は出来ないと泣いたそうだ。しかし5日もすると体が疼くように男を求めたのに気がついてここまで汚されたのかと自己嫌悪に陥ったそうだ。
「もうこんなに汚れた自分を愛してくれる男性はいない。」と彼女は言い寄ってくる男に心を閉ざして良い大学を卒業して大会社に就職したそうだ。彼女は実家が用意する縁談はどんなに良いお話でもお断りし続けているそうだ。休日には誰に着せるつもりか凝った手編みのセーターなどを編んでいると言う。そこまで妻から聞かされて深刻な気持ちになり姉に相談した。姉は「彼女を家に呼んで妹と食事をしなさい。そしてもう一度同じ手口で強姦するのよ。」と言った。妻が恐る恐る彼女に「あなたを犯した男と結婚したの。お話があるからお昼ご飯を食べに来て。」とお誘いメールを打つと何と彼女は花束片手に笑顔でやってきた。
自慢のワインを出して食事をしながら妻と彼女は色々な昔話をしてくれた。結構楽しいお食事が出来た。食後、妻と目配せして彼女をベッドルームに連れ込み手早くボクサーパンツ1枚になった。妻はショーツとブラだけになったので全裸にむいてやった。驚く彼女をベッドに引き込み2人で全裸に脱がすと「愛しているよ。」とディープキスをした、彼女の上半身を妻に任せて彼女の足の指から舐めはじめ舌先をじらすようにゆっくりとふくらはぎ膝、太股、陰裂と舐めあげていった。彼女の股間に顔を埋めジュルジュル愛液をすすりながら持てるクンニの舌技の全てを楽しんでもらった。これには十分な手ごたえがあった。
彼女の愛液でベッドに大きなシミが出来たので彼女の膣口に亀頭をあて静かに沈めて行った。2度めの男性体験なのでまだ痛がる恐れが有った。まだボルチオは未開発なのでGスポ周辺を中心に亀頭で擦って性感を開発しようとした。性交2回目の彼女が痛がらないように静かにピストンをした。そんな性交を彼女は可愛い嬌声を上げて喜んでくれるのが嬉しかった。他の男を知らないうぶな膣に一気に性快楽がヒートアップして射精が近づいて来た。避妊具が何も無く生姦をしていたので陰茎を引き抜くと彼女の腹の上に敷いたティッシュに思いっきり膣外射精を放った。大量の精液が出た。
暫く妻と舌を絡めていると彼女からもう一度してのリクエストがあった。先程の性交ですっかり膣口が緩んでいたので再び陰茎でズブリと刺し貫き腰がドスンとあたった亀頭がボルチオ部に達し彼女が痛がったので挿入を浅くしてまたピストンを楽しんでもらった。今度はGスポが盛り上がった感じだったのでそこをカリで引っ掛けるように陰茎操作をした。彼女は喜んでくれた。はっきり言ってうぶな女子高生を相手にしているようなものだった。結局膣外射精で4発正常位で性交して彼女を完全に満足させた。性交後、彼女は起き上がるといきなり抱きついてきて「今わかったの。私が本当に愛しているのはあなた。あなたは私の白馬に載った王子様。」と甘えられた。結婚して子供を産んで余裕の妻は彼女に明るさがさしてきた事を喜んだ。
彼女をあやしてまたショーツとパンストを2発目の記念にもらうと笑顔の妻と全裸ツーショットで記念撮影して家に返した。彼女が帰ると妻が「彼女とこれからどうするおつもり。少々の男では動かない堅い女の恋心を動かしたら大変よ。」と悪戯っぽく笑った。そんな妻を押し倒して全身愛撫からクンニをたっぷり味あわせて抜かずに2発膣内射精をボルチオ部に激しく噴出させた。妻は本当に美味しい女だと痛感した。妻にメールが彼女から来た「今日は沢山御呼ばれして頂いてありがとう。必ずまた呼んで下さいね。」と書かれていた。それから週末は彼女を呼んで3Pしているが性交を重ねるにつれ愛情は深まり、女性の恐ろしい面を見た気がした。妻がサオ姉妹や姉との3Pを嫌がらないのには驚いた。女性2人になると心強いのだろうか。
しかし社会に出ると男女の不倫のドロドロは誘惑が多い。一番多いのは「相談に乗ってください。」と声をかけてくる女性だ。妻以外と関係を持たないと決めていても昔の因縁で不倫がついてくる。そうこうしている内に茶道部部長の性感開発が進み男を楽しめるようになった。今後彼女をどうするかがますます難しくなった。でも妻はあまり深刻に考えていない様子だ。実際に陰茎をさしてみると妻の膣の味は最高なのだが彼女も負けていない。膣外射精したあと素晴らしい余韻が残る。とにかく面倒な事は妻を犯してから考えようと思う。多くの女を犯してきたが陰茎は本当に膣にジャストフィットする良く出来た精液注入管だと思う。

性癖夫婦

 俺はバツ2で44歳のオヤジだ。妻の真由子はバツイチで32歳、結婚して6年になる。いろんな意味で相性がいい真由子とは、一生添い遂げられそうだ。
 最初の元妻はアナルセックスが元で別れた。
 元妻にアナルセックスを求めたらドン引きされ「変態」と罵られたので、力ずくで迫り、1時間近い抵抗の後、力尽きて無抵抗の元妻のアナルに肉槍を突っ込んだ。ローションを塗っていたのに元妻の肛門が切れてしまい、医者に「アブノーマルな嗜好は慎んでください。」と言われ、あまりの羞恥に元妻が娘を連れて出て行ってしまった。
 次の元妻は、拘束陵辱が元で別れた。
 SMプレイを提案したが、またも「変態」と罵られ、抵抗されながらも縄で拘束し、身動きできない元妻の膣にサラミソーセージ、キュウリ、ニンジン、懐中電灯などを入れて陵辱し、その姿をビデオに納めた。まだデジカメなど無い頃だ。元妻は「止めてー、お願いだからもう止めてください。」と懇願していたが、元妻の膣からは愛液が溢れ、潮まで吹いていたのでてっきり悦んでいると思って、最後は拘束中出しセックスをした。元妻の頬を伝う涙に気付いたのは射精した後だった。二人目の妻は息子を連れて出て行った。
 「慰謝料も養育費も要りません。その代わり私達の前に二度と現れないで下さい。」別れた妻は二人とも俺にこう言った。凄まじい嫌われ方だった。
 真由子はいいオンナだ。知的な顔立ちの清廉美女だ。32歳で1児の母となった今でも身長163cm、上から86・59・87なのだ。
 真由子もSM被害離婚だった。前夫は大学の先輩で、23歳で結婚し、24歳で離婚した。婚姻期間1年3ヶ月だった。前夫はSだったが、真由子を天井から吊るして鞭で打ったり、蝋燭をたらしたりといった苦痛系Sで、断ると殴る蹴るのDV男だった。真由子は体中にアザやみみず腫れが残った状態で警察に駆け込み保護された。
 俺と真由子が出会ったのはその直後だった。そのうち飲みに行くようになり、真由子の身の上話を聞いて、俺も過去の過ちを嘆いた。元妻二人への仕打ちに、真由子は俺を汚い言葉でなじった。しかし、俺が女性の性器に執着してしまう自分の性癖を打ち明けると、下半身をモジモジした。真由子はS性M性両方持っているのではないかと思った。
 出会って半年後、俺達は性癖を実際に試してみようということになり、拒否されたらそこでストップの約束で、恋人でもないのにラブホテル入った。真由子25歳、俺は37歳だった。俺は真由子を開脚拘束に縛り上げた。真由子の性器は人妻であったことがウソのように綺麗だった。陰唇は薄紫になりかけているが捲れはほとんど無い。
「真由子さんのオマ○コはバツイチとは思えないほど純情な佇まいですね。」
「元夫は、あまりセックスしないんです。私を痛めつけながら、口でフェラチオさせるんです。そして喉の奥までチ○チ○を突っ込んで、私が吐きそうになるのをみて喜ぶんです。そして口の中に射精して、それを飲み干さないとさらに痛めつけるんです。性交は月に2~3回でした。」
「そうなんですか。お気の毒な結婚生活だったんですね。セックスしたいとは思いませんでしたか?」
「最初は思いました。好きな男性に抱かれたいですから。でも、最後は絶対抱かれたくありませんでした。嫌いな男性には触れられるのも嫌ですから。」
俺は、真由子の淫芽に口付けし、舌先で転がした。
「あふう…く、くくっ…くあっ…」
身体が敏感に反応した。膣口から早くも大量に愛液が流れ出した。その膣にバイブを挿入して、突起部を淫芽に当ててスイッチを入れれば、
「うわああああ、あうっ、あうっ、あわわわわー」
全身をガクガクさせてあっという間に逝ってしまいました。縛ってから15分くらいの出来事です。私はびっくりして、縄を解いてあげました。
「真由子さん、大丈夫ですか?」
「はあはあ、何ですか?何があったんでしょう?」
「真由子さん逝ったみたいですよ。」
「逝くってあんなふうになるんですか。初めてです。」
「初めて逝ったんですか…じゃあ、次は、真由子さんの性癖どうぞ。」
「あの、私がさっきされていたみたいに貴方を縛ってみたいんです。」
やはりS性M性両方持っていた。私は素直に縛られた。真由子は私の肉槍をしごいて立たせるとフェラでさらにビンビンにさせた。そして、手首に巻いていた髪を止める茶色の2本のゴム紐の輪の1本でタマを縛りました。もう1本で根本から亀頭にかけてぐるぐる巻きにされました。その縛った肉槍をバイブで刺激されると思わず俺の口から、
「ううっ、うおっ、」
と声がでました。真由子はコンドームに中指と人差し指を入れて、おもむろに俺のアナルに入れ、前立腺を刺激しました。
「うおおおー、か、か、勘弁してくれ!」
「元奥さんは、貴方のチ○チ○を入れられたのよ。どう?反省した?」
「はいっ!反省しました。勘弁してください。」
「嫌なことはストップの約束ですから止めますね。」
真由子は優しくゴム紐と縄を解いてくれました。俺は、
「あーびっくりした。でも、なんか興奮しました。」
と言ったら、真由子は新しいコンドームを手に取り、
「あの、折角ですから、セックスしませんか?」
と言った。俺は真由子が天使に見えた。コンドームを装着して真由子を優しく、愛情を込めて抱いた。真由子はどこが感じるのだろう、どこを刺激されると悦ぶのだろうと、俺の肉槍は真由子の膣の壁を彷徨った。真由子の反応を声とカラダから全霊で感じ取った。正常位で繋がって30分近く探して見つけた真由子のGスポットを今度はカリで刺激を始めた。
「はうっ!あん、あん、ああん、」
真由子の息遣いが途切れ途切れになってきた。真由子の手が枕カバーをギュッと握り締め、身体が仰け反ってきた。一気に突き上げた。おれもイキそうだ。
「あっ、ああぁー、ん、んんー…」
真由子が逝った。俺はコンドームの中に射精した。初めて抱いたオンナと同時に果てたことに運命を感じた。俺は、覚醒した真由子に、
「結婚を前提にお付き合いしていただけませんか?貴方が嫌がるプレイは絶対にしないと約束します。」
「よろしくお願いします。」
 俺が38歳、真由子が26歳で再婚した。
 娘を産むとき、医者から性交を禁じられて、真由子はアナルセックスにトライした。今では生理中はアナル中出しになった。出産後は、真由子の膣にニンジンやサツマイモ等の異物挿入を始め、デジカメで撮るのが二人の楽しみになった。
 真由子は、俺のアナルにキュウリを入れて悦ぶ。俺をまんぐり返しにしてコンドームに入れたキュウリを挿入し、片方を自分の膣で受けるのだ。そしてキュウリを折らずに何回ピストンできるか挑戦するが、いつも真由子が感じすぎてのけぞって折ってしまうのだ。
 こんな風に、俺は普段は美しい妻と、寝室ではお互いの変態性癖を尊重しながら楽しい夫婦性活を営んでいる。俺と妻の変態画像や動画もDVD100枚くらいになってきたが、発表する場や機会が無い。顔を晒すのはやっぱり憚られる。相思相愛ド変態夫婦の痴態を見せたいような見られたくないような…

性奴隷と化しネットに投稿される妻

私は42歳になる男です。
妻は38歳、子供は2人です。

皆さん投稿サイトはご覧になりますか?。
私は結構好きで見て回ることが多いです。
昨年末私の目はあるサイトの投稿サイトの写真に釘付けになりました。目線は入りましたが、妻に思えてなりませんでした。結婚して14年妻のことは私が一番知っています。
ただ他人の空似ということもありますので、簡単な応援メールを入れておきました。それから数日後新たな写真が投稿されていました。似てる、似すぎてると思いました。
目線はしっかり入れられてましたが、私はその写真を保存しておきました。そして妻が寝入った頃密かにその写真を見ながら自慰行為にふけりました。妻であろうはずがない、でも似ている、その投稿文には性処理人妻というタイトルが書かれており、何でも言うことを聞く女に調教していきますと書かれていました。その文を読みながら自慰をし、次の投稿を待つ喜びにさえなりました。妻であるはすがない、妻かも。
そんな思い出いたある日、新しい写真が掲載されたました。
似てる、そして私はその女の下着に目を奪われました。見たことがあるような下着です。私はさっそく家に帰り妻が入浴中に、衣装ダンスの下着が並べられている引き出しを開けました。奥に写真と同じような下着です。私は密かにその下着を隠し、夜中写真と見比べました。同じものです。
私はその投稿写真の男にコメントを書きメールアドを添えました。私の住んでいる地域とは異なる地域を書いてコメントを書きました。数日後メルアドに無修正の画像が張られ戻ってきました。もちろん目線ありですが、股を広げ、男の性器を咥えた画像が張られてました。そして私の住んでいる地域の女だと書かれていました。私はお礼の返信と妻だと確信できる写真や文を求めるようになりました。そして男とのやりとりと投稿写真の下着(前回と違う)をまた自宅にて確認しました。間違いありません。妻です。
私は男の素性と妻と出会いを知りたくなりました。男の顔や体はあまり写っていませんでしたが、メールの内容で少しずつわかってきました。
他人の空似ということも考えました。
都合のいいように自分を納得させるように考えました。世の中似てる人が多い、たとえ同県でも似ている人がいるはず、下着も似てるものが、同じものが、ましてウチの妻が浮気なんてと考えるばかりでした。でも現実には9割がた妻だと確信しながらも残り1割の確立を期待しました。

私はコメントにてあおりながら、素性を確かめることにしました。もし間違いなく妻だとわかったらどうするつまりなのか、離婚か、子供はどうする、またそんな投稿写真をみながらオナニーをする私。なんとも複雑な心境です。
私は相手に「妻を晒される旦那って哀れだね」「こんどそちらに言った時は3Pでもと」冗談で書きました。
相手からの返事は機会があれば、どうぞということでした。今では私の命じるままの女になってきましたからという返事でした。帰ってきたメールに妻の知らない友人(申し訳ないでしたが)写真と新たに購入した携帯のナンバーを書きました。帰ってきたメールにははっきりと妻の顔が写ってました。男のモノを咥えて股を広げる妻の姿です。もしかして他の多くの人間にも見せたのかと思い、背筋が寒くなりました。「一応目線は入れたほうがいいですよ、変な人もいますし、その奥さんも可愛そうですから」と書くのが精一杯でした。その晩、私は妻を抱きました。妻の性器を舐めながら、「ここに男の性器が入ったんだ、ここに精子を出されたんだと考えると異常な思いとなりました。いつもどうり隣の部屋の子供を気にして唇を噛んでこらえる妻、その男にはどんな姿で抱かれているのだろうかと想像すると、いつもより早めに妻に出しました。妻は避妊をしていますので、いつも中で出しますし、生のほうが暖かい感じがするので好きだそうです。あと男についてですがどう見ても(ボヤカシタ顔・体つき)から想像すると腹の出た中年男です。私よりも年齢は上のようにも見えました。私はメールで数度やり取りをしながら徐々に男の素性を狭めていきました。「どこで素敵な奥さんと知り合ったのか?合う時間はどうやって作ってますか?ばれないですか?」とかいう内容でした。そして帰ってきた内容は私が驚愕するようなものでした。

私には大変気がかりで心配なことが三点ありました。男は誰なのか、妻と今後どうすべきか、そして妻の目線なしの写真を他の人間にも見せているのかいう点です。妻との今後ついては離婚はそれほど考えませんでした。子供、世間体、そして妻だとわかりながら夜の生活をしたという事実もあるくらいですから。男の投稿は暫くありませんでしたが、メールでのやり取りは続いてました。男に言わせると何枚も撮ったがやはりうまく撮れないものが多く、投稿するのはごく一部だそうです。そして妻との出会いのことも書かれてました。ただそれが真実なのか私を楽しませるだけに書かれたのかはこの時点ではわかりませんでした。
男からのメールの要点「女はもともと知り合い。旦那も知っている。最初は無理やり。一番興奮したのは女の自宅でのプレイ。・・」などが書かれていました。私はメールを開くたびに何ともいえない興奮と焦燥感に包まれるだけでした。メールに添えられている写真には妻が後ろを向いて自らアナルまで広げている写真、男の性器を喉の奥まで咥えている写真、性器から流れる男の精子の写真などが貼り付けられていました。男は誰なのか、男が私を知っているということは私も男も知っているのか?気だけが焦るばかりでした。そして気になるもうひとつの点です。妻の目線なしが他にも見せられているのかということです。以前のメールにていろんな人間がいるから目線はつけたほうがいいと書いておきましたが、心配になり、他のアドを使って掲示板に添えられていたメルアドに、他人(私ではない)を装いあるコメントを送りました。「○県K市のM美さんに似てますね~、もっと投稿してください。」このようなコメントをメールにて送りました。○やアルファベットは事実を書いてです。そのアドには男からは何も帰ってきませんでしたが、私のメールには「危ない、危ない、見てる人がたくさんいるんだね、女の知り合いも見てたみたい、女の住んでいるところと名前が送られてきたよ」と書かれてました。そして「慎重にしないといけない、まだまだ女を離すのはもったいないからと」かかれてました。そして目線なしは、貴方にしか送ってないとも書かれてました。私はほんの少しですが胸を撫で降ろしました。私は安心するのと同時に、自分が妻が男に抱かれる姿や嫌らしい格好で写る写真を見ると凄く興奮していくのがわかりました。そして男とのメールでのやり取りが続きました。男も私とのやり取りが自慢であるかのようなメールを送ってきました。「女は地元ではいいところの奥さん、旦那も一応社長、合う時間は中々取れないが平日の昼、そして俺(男)が入れた後(その日)に旦那が入れることを女にさせている、旦那次第だが」などなどです。私は「その日に旦那が奥さん抱いてもばれないものかな?」と送ると「晩は誰でも風呂はいるからばれないでしょ」という冷静に考えれば当たり前のような返事でした。私は男に女との自宅プレイの写真をお願いしました。男はさすがに投稿サイトには送れないが、貴方ならいいよと送ってきました。私の自宅の玄関(家の中のほう)で全裸でたたずむ妻、居間のテーブルの上で寝て足を広げる妻、寝室で男に入れられる妻、男によると一度だけ女の家で楽しんだときのものらしいでした。男の体は性器と腹と足くらいしか写っていないので誰か確認できないでいました。しかし送られた写真の一部にカメラを構えた男の姿がガラスに映ってました。ぼんやりとしかも遠目です。太り気味で頭が薄い感じの男です。私には誰なのかわかりません。私は「女の家でのプレイは興奮するでしょうね、もっと見てみたいですね。目線ありでお願いします」送りましたが、男は写真取るのも精一杯でプレイもままならない状態でしたと返ってきました。そして投稿サイトを移る(女の知り合いが見てるから)そして投稿のHNももちろん変えますという内容のものも届きました。私は新しいサイトに妻が投稿されるのを待つ、それを期待する哀れな男になってきました。男からのメールで今日実行(妻とプレイ)し晩にでも投稿するというメールが届きました。私が朝から隣県へと出張の日です。妻が男に伝えていたのでしょう。私は仕事を休み妻を尾行でもしようかとも思いましたが、どうしても仕事が外せず、隣県と向かいました。
夜会社に戻りサイトを開けましたが、まだ投稿されてませんでした。その日妻を抱いたことは言うまでもありません。妻の性器を前にしてここに男の性器が入れられた、ここに男の精子が注がれた、そしてその中に私が入っている。子供を気にして声を殺す妻、私は妻の耳元で「今日はどんな感じで抱かれた、咥えたのか、声を出したのか、写真は?」と聞きたい思いで一杯でした。そんな考えの中で妻の中にあえなく射精しました。男の後にです。今日すでに使われた中古の性器にです。

今日は隣県に出張だと2・3日前に妻に知らせてあります。
たぶん男には伝わっているでしょう。
朝の食事の片付けをテキパキとしている妻の様子はそういう目で見ているからかもしれませんが少し浮かれている様にも見えます。
子供たちを学校に送り出し、いつもはその後すぐに私が出ますがダイニングのテーブルで新聞を見ている私を妻は(アレ?)という感じで見、「遅れますよ、いいんですか?」と声を掛けてくる。
それには黙って新聞を見ている私に、少し不安げに「どうしたんですか?」と近寄って来た。
「ああ、今日は直接行くから少し遅く出るよ」、「何時ですか?」、「そうだなぁ、10時頃にしようかな」、少しびっくりして「そんなに遅くていいんですか?」「ああ、」。
困った様な表情を一瞬見せましたがそれ以上は何も言わずにエプロンの右のポケットに手を入れながらダイニングを出て行く。
これで今日は男と会う予定だったと確信しました。
あのポケットにはケイタイが入っています。ずっと以前はケイタイをいつも何処かに置きっぱなしで、私が電話しても用が足せないことが度々あり持って歩くように何度か言ったことがあります。
それがいつからか常に持ち歩くようになっていました。
2階の寝室で男に電話かメールを入れているはずです。
外で会うにしても男がこの家に来るにしても10時過ぎから行動を起こすには楽しみの時間が少なくなってしまいます。午後には子供が帰ってきます。
どんなに遅くても3時前には家に居なければならない、これまで不審がられもせずいられたのはそれなりの用心深さが有ったのだろうから。
妻は過去私の出張中に2回この家でやりたい放題をやっています。
3回目があるかもとの考えで今日の準備をしました。
私が家を出た後妻が出るか、男が来るか、私は妻が出ると賭けています。
この家で楽しむには私が出張でこの近くに居ない事が前提です。私は時々会社から外出中にフラっと家に寄る事がありますから。
私が出張の今日は男がこの家に来る計画になっていたのでしょうが一寸したアクシデントが発生した不安から妻は外で会う事に変更するはずだと読んだのです。
10時になった、「じゃあ、そろそろ行くよ」少しでかいカバンを持って玄関に出ると、結婚して14年にもなりいつもは玄関まで見送りにも来ないのに「気を付けて行ってらっしゃい」と出てきた。
まるで確認するように。
車で家から100m位の所にあるコンビニの駐車場に着きその隅にある軽乗用車(レンタカー)の隣に止めその車に乗り込みました。
昨夜準備し店にもことわりを入れてあります。
運転席から通りを見張る、家からどこへ行くにもこの前を通らなくてはなりません。
案の定30分ほどしてから妻の車が通り過ぎました。
早速50m位離れながら尾行を開始します。
なぜかワクワクした感情が湧き上がってきます。
6km位走るとコンビニの結構広い駐車場に入りました、私は此方の方はほとんど来た事がありません。
妻が車から降り(私が見たこともない結構色っぽい外出着を着ています)、急ぎ足で5・6台先に止めてあるシルバーのセダンの助手席のドアを開きすばやく乗り込みました。
話しでもしているのかすぐには動き出さない。あの車に見覚えはありません。
それでも5分ほどすると動き出し、今来た道を引き返すようにして市の北側の郊外にあるモーテル街へ向かうようです。ほどなく1軒のモーテルに入り込みます。
時間は11時10分、こちらはモーテルの斜め前の路地脇にあった空き地へ入りモーテルの出口が見える位置に車を止めました。
カバンから望遠付のデジタル一眼レフカメラを取り出しまずモーテルの全景を試し撮り、これからの展開を頭の中でシミュレーション。
今妻は裸になったところだろうか、男の性器をしゃぶってるんだろうか、大股開きで家では絶対出さないであろう大きな声を上げているのだろうか、あれやこれや頭が狂いそうな強い嫉妬心が押し寄せてきました。
やはり離婚か、いやまだ私は妻を愛している、子供たちはどうなる。
1時間経ったのでケイタイを取り出し妻のケイタイを呼び出すがなかなか出ない、私のケイタイからの呼び出し音は“電話だよ、電話だよ”になっています。
楽しい事の最中で気が付かないのか。
「もしもし」行為の興奮を抑えているのだろう少し押し殺したような声で出た、普段はもう少し高い声です。
私は平静を装い「あれ?どうかしたの具合が悪いの?」、「…ううん、何でもない、どうしたんですか?」少しトーン上がった、私は唐突に「今家か?」、妻は思わず「はい」、そこで私は「出張が先方の都合でキャンセルになったもう近くまで帰ってきた、今日はこのまま家に帰る、運転中だから」と一方的に電話を切りました。
時計を見て、カメラを出口に向け望遠のサイズを顔が判別できる程度に合わせておき準備を完了。
たぶん今頃あのモーテルの部屋で妻はパニックに陥ってるでしょう。
極楽から地獄に落ちる気分かもしれない。
女特有の「どうしよう、どうしよう」の連発かもしれない。
男はどうしているか、妻に説明を求めているのだろうか。
ちょうど15分過ぎたところであの車が出てきました、すかさず連写で撮影します、妻はコンパクトを覗き込みながら化粧の修正をしているようで、男はサングラスをかけ帽子を目深く被っているので誰か特定できませんでした。
あのコンビニまで結構なスピードでした、妻が急かせていたのでしょう。
駐車場に入るとすぐに車を止め、妻があわてて飛び出すと小走りに自分の車に乗り込み直ぐに発進しました。
男がどうするかを確かめたかったけれど妻の後を追いました。
妻が今までこんなスピードで走った事はないと思います、私が直ぐ後ろを付いているのにミラーを見る余裕は無いようです。
家の近くのコンビニにレンタカーを駐車して自分の車に乗り込み家に向かいます。
家では私の車がまだ無い事で妻は“ホッ”と胸をなでおろしているはずです。
安心の余裕は与えない、玄関ドアを開けて中に入る、妻の靴が少し乱暴に脱いでありました、居間に入ると妻がキッチンでコップの水を飲んでいるのが見えます。
「参った、参った」と言いながらダイニングの椅子に腰掛ける私、そして妻を見ながら「あれ? 何処か出かけるの?」、妻は「お帰りなさい、ちょっと買い物に出ようと思っていたところ」、「悪かったな」、これで妻は今まで家に居た状況証拠を構築した事になるのだが私はこれを逆手に取ろうと思う。
「私着替えてくるわ」、オット待った「その前に話しがある」、妻の顔に不安がよぎる「まあ お茶を入れてくれ」、日常的な会話で安堵感が見えます。
今日の妻の精神状態はエレベーターの様に上がったり下がったりしているのではないか。
今私はSの気分かもしれない、これから展開するであろう妻への攻めに少なからず高揚感を抑えきれない。
妻が茶の入った湯飲みをテーブルの上に置く、「お前、俺の女房だよな?」、突然の言い様で「?何言ってるの、どうかしたの?」、これで妻は此処から動けない。
ゆっくりお茶を一口二口啜る。
妻は訝しげではあるがしかし私がゆったりとしているので多少不安さが抜けて向かい合う形でダイニングの椅子に掛けます。
「其の服良いな、いつ作ったんだ?」、「ずっと前よ」、これでずっと落ち着く素振り、しかし「俺に嘘や隠し事は無いだろな?」、一気に顔に緊張感が走るのが分かります。
あわてて思わず「当たり前じゃない」、と言ってしまった妻。
「パンツを脱げ」、「えっ!」、少しドスの効いた声で「パンツを脱げ」、ちょっと前に背徳の現実があり今夫のこの命令で、奈落へ落とされた気分になったと思う。
妻の顔から血の気が引き口が半開き体の動きが止まった。
「亭主の言う事は聞けないのか、パンツを脱げ」、全てを悟ったかヨロヨロと立ち上がりスカートの裾から手を入れる。
「それを寄こせ」、脱いだ下着を持ったままだらりと下げた右手からそれを取り上げると私は匂いを嗅いだ。
急いでいたから後始末もせずに飛び出したはず、間違ってはいませんでした。
その下着は前に投稿サイトに掲載された時のものと同じでした。
妻はそれを見て両手で顔を覆います。
もう頭が真っ白になっていることでしょう。
「そこに寝ろ」、居間の長椅子を指さす。二度同じ事を言うと、ノロノロと歩いて行き仰向けに横になった。
私が近づくと怯えた様な目をして両手を胸の前に組む。
よその男にはホイホイとどんな恥ずかしい事でもしているのに、14年も連れ添った亭主に向ける目かと無性に腹が立ち殴りつけたいのを必死で堪えました。
足を握り開かせようとすると強い抵抗を見せた、「俺じゃ駄目か?」と言うと観念したのか力が抜けました。
スカートを捲り性器に2本指を差し込む、まだ充分湿り気がありすんなりと奥へ進める事ができます。
目を瞑っていた妻はその瞬間眉をしかめる。
かき出すようにして指を抜き匂いを嗅ぐ。
例の栗の花の匂いと妻の匂いが入り混じっている。
又強い嫉妬心が湧き上がって来ます。
「これは何?」指を妻の顔に近づけると背ける様に首を振る、頭を押さえつけ鼻の下から唇へそれを擦り付けました。
「それは何だ、説明しろ、男が居たのか」、「男なんか入れたことはありません」、最後の取り繕いだろう「家に居たはずのお前のオマンコに何故そんな物が入るんだ、俺は昨日も今日もやっていない」、そこで妻はワッと泣き出します。
女はいいですよ泣いて強烈なストレスから逃げる事ができますから。
Sになった私は「説明しろ」、と髪を掴んで起し、泣きじゃくりながら「ごめんなさい、ごめんなさい」を連発する妻から、何時何処で誰とを聞き出しました。
一番知りたかった相手は私が仕事で関係あった男で妻も知っていた、まさかこの男がと想像もしなかった魅力に乏しい奴です。
こんな特技があろうとは。
今日の行動については正直に答えた。
何時から? はつい最近としか言わない。嘘をついている、ずっと前からとは言えないのでしょう。どうして? は無理に犯されたことから私に言えなくてずるずると。
これは合っている、女は皆こうなってしまうのでしょうか。
隠せば余計深みに嵌るのであって全体が見えなくなり想像性が欠如しています。
女がその行為の最中は何もかも見えなくなりそれに没頭してしまうのは明らかで、相手に会ってしまったなら歯止めが掛からなくなるのだろうけれど、後悔が無かったのだろうか? 
後でもう止めようとか思わなかったのだろうか? 罪悪感があれば電話があった時とか断ることもできるだろうにたとえ嘘をついてでも。
亭主の私には嘘をつけても不倫の相手には逆らえない、調教とはそういうものなのか。目の届かないところでも命令通り行動させる力とは凄いものがあります。恐ろしいです。
現に妻は昼さんざんやり尽くしたセックスをその夜私とするように命令されて実行しているのです、何の後ろめたさも無いまま。
男が見ている訳でもないのだからやりましたと嘘を言っても何の支障も発生しないのにです。
私の出張日を教えている事から見ても罪悪感は無くなってしまったのでしょう。
もし有るのなら黙っていれば分からない私の情報を連絡するはずがない。
それとも罪悪感よりあの快楽の方が勝ってしまっているのかもしれない、それを求めるあまり何も想像できなくなっている。この方が女の性らしい。
私は居間のテーブルに置いてある妻のハンドバッグを取りテーブルの上に中身をぶちまけ、ケイタイを取ると妻は「それは…」、まだ隠そうとする意思が働くようです。女は信用できません。
「これから(男に)この家に30分以内に直ぐ来るように、来なければ私が大変な事になる」と電話をしろと固定電話のコードレス受話器を渡す。
妻はたぶんケイタイの番号だろうを何の躊躇いもなく押しました。
「余計な事は言うなよ」と念を押します。
しばらくして相手が出たようで、妻は言われたように言うと後は黙ったまま受話器を耳に当てている。男が色々聞いているようだが私は受話器を取り上げ通話を切りました。
男は今日の一連の状況からして私にバレた可能性があると感じていたでしょう。
だからこの電話で確信を持ったと思います。 来るか、来ないか。
これからまだ未練がありそうな妻に最後の諦めをさせなければなりません。
「脱げ、上を脱げ」、えっ?とした顔をしたが上着をとる、「その下の物もだ」、
ブラジャーもとり上半身裸になった。胸の前で腕を組み乳房を隠す。
「スカートを脱げ」、「許して」、としゃがみ込む妻へ「ダメだ」「奴から言われればどんな恥ずかしい事でもするお前が亭主にはそんな事も拒否するのか」。
又声を上げて泣きながらスカートを脱ぎます。
しゃがもうとするところへ「立っていろ」と声を飛ばす。全裸となった。何故か非常に興奮し急激に勃起するのが分かります。
奴が人妻を調教して楽しむ気持ちが少し分かるような気分になりました。
「お前は俺に何も質問をしないが、どうして俺がこの事を知ったのか分かるか?」、「…どうしてですか?」、「本当に分からないか?」、一寸考えていたが「写真ですか?」、「そうだよ、奴は写真をいっぱい撮ったろう、それをインターネットでばらまきやがった、お前が奴のチンボをしゃぶっているところや大股開きで嵌め込んでいるところをな、日本中にイヤ世界中にだ、この町でも多勢見たかもしれないのだ、現に俺も見た、だから分かった」、妻の顔が見る間に真っ赤になって震えだします。「そんなこと想像もしなったのか?」、「どうしよう、どうしよう」、「もうどうにも出来ん」、ワーッと大声で泣き出します。
さらに追い討ちをかける。
「お前はこの期に及んでまだ俺に嘘をついたな、奴とはつい最近じゃなくて1年も前からじゃないか、それにこの家に男を連れ込んだりはしないと言ったな、お前が俺の出張日を奴に教えその日に連れ込んだ、その格好で玄関にも、このテーブルの上でハレンチな大股開きも、俺とお前の大事な部屋のベッドの上でやりたい放題しただろう、俺と子供たちを裏切り家族のこの家をお前は快楽の為に踏みにじった」、「これだけ俺に嘘をつき子供たちを裏切って、許してくれと言われて許せるか?信じられるか?」言っている内に気持ちがどんどん高ぶってくるのが分かります。
「奴は来るかなぁ」、「奴はお前を養ってくれるのかなぁ」、「来なければお前がどうなっても良いという事だな」、「どこかで誰かが俺たちの事を話の種にしているんだろうなぁ、子供たちの耳に入らなければ良いが」、「得意がって奴が言いふらすかもしれないし、町を歩けなくなるかもしれないなぁ」。
もう妻は全裸のまま居間の床にペタッと座り込み頭の中が絶望感に占領され放心状態、何も考えられないのかもしれない。
奴はとうとう来なかった。
当然であるが。妻は放り出されたのだ。
そろそろ子供たちが帰って来るかもしれない時間になったので、妻を抱き起こし、「着替えよう」と声を掛け脱ぎ散らかしてある衣類を持ち2階の寝室に連れて行く、妻は夢遊病者のように歩き寝室のベッドに腰掛けました。
さすがに哀れになり、私は妻の頭を抱きこみ撫でながら耳に口を近づけて「俺も悪かったよ、お前がそんなにセックスが好きなことに気が付かず、子供たちを気遣って声も上げれずに我慢をしていたお前をそのままにしていた、時々ホテルにでも連れて行けばよかった、ごめんな」。
抱いていた体がみるみる和らいで又声を上げて泣き出しました。そのまま10分位泣き続け、私のシャツがびっしょりになったのが分かりました。
「さぁ、子供たちが来る、着替えよう」。

その後、奴と奴の奥さんと会い事の顛末の清算を行いました。投稿サイトの掲載写真は全て削除させました。デジタル写真のメモリーも取り上げました。どこかにコピーが有るかも知れませんが…。金は取りませんでした。
奴の家庭がどうなったかは知りません。
私とのメールのやり取りの件は秘密のままです。

妻は私との離婚に怯えていたようですが、私がその件に一切触れずに今まで通りの振る舞いを続ける事で安心したのか少しずつ以前の妻になっていきます。
但し 妻にケイタイは持たせない、固定電話にはデジタルボイスレコーダーをセットする事を承知させました。これは当然の報いです。当分続けるつもりです。
私が心配するのは奴に調教された妻の性がこのままおとなしく眠っていてくれるか?何かのきっかけで同じ様な事が起きはしないか?です。
ただ妻は外出がめっきり減りました。外出する時も深めの帽子を被り、薄めではありますがサングラスをかけ地味な服を選んで着て出ます。
インターネットでばらまかれた写真を気にしているのでしょう。
私が少し変わったのは一週間に一度程度妻とホテルに行くことです。
妻のストレスを解放してやることと、奴の調教の成果を少しずつ楽しむ為です。
妻がこれほど大きな声を出すとは知りませんでした。奴との逢瀬が自分を曝け出す唯一の時間になり手離せなくなっていってしまったのかも知れないのです。
よく散見する、人妻が無理やり犯された相手になびいて自分の生活の基盤の家庭も顧みられなくなっていく女の気持ちの変化に興味が沸きます。
人妻に何か起こった時、夫に内緒にして、黙っていて、は地獄の入り口です。

性器には無数のピアスが施されており、 妻は男と会っていない時でも神経がそこに集中し 理性を完全に支配されているのだ。

妻が刺青の男に虜にされて、人妻でありながら理性を奪われ
本能のまま肉欲を求めて出かけるようになる。
次第に服装が派手になり、男の目から見て
色艶、交尾好きであることを容易に悟られる雰囲気を醸し出すようになる。
無数の真珠でグロテスクな肉棒に密壺を貫かれ、
淫蜜を滴らせながら中だしを乞う様は淫メスそのもの。
気が付くと太ももには牡丹と蛇の刺青が施されており、
蛇は妻の陰唇を狙うように舌舐めずりをしている絵柄である。
性器には無数のピアスが施されており、
妻は男と会っていない時でも神経がそこに集中し
理性を完全に支配されているのだ。

それを見た自分はふと男と妻が獣のように交わりあう
姿を想像して驚くほどみなぎってしまう。
やがて兄弟の契りの道具として、妻は二人の男と同時に交わり
まさに兄弟として異なるほとばしりを次々と奥に注ぎ込まれ
歓喜の声をあげ、熱い白濁液で痙攣しながら絶頂に達する。

男は人妻を弄ぶことではいろんな癖を持っていた。
人妻を孕ませることに対し異常に執着している。
その過程として他の男とも絡ませることで仕込まれた性技を自ら楽しむといった
嗜好も持っていた。

人妻のアナルにしか興味のない男は徹底的にアナルを仕込む。
それは室内に限らず、屋外でも調教が行われる、
獣医が用いるような巨大な浣腸器で比重の重い液体を用いて
浣腸を繰り返す。
人妻が朦朧としても徹底的にそれを繰り返す。
アナル栓をされ、ピンヒールを履かされた人妻は
思えない服装をさせられて、屋外を連れまわされる。
繰り返し襲ってくる生理現象と闘いながら、
屋外男性トイレに連れ込まれて男のものを
咥えさせられながら許可が出るまで奉仕させられる人妻。
羞恥で最も恥ずかしい攻めを繰り返し受けた後の人妻は
覚悟を決めたようにおとなしくなる。

男は妻だけでなく目を付けた何人もの人妻をわが物として
徹底的に仕込んでいる。

他人に貸出た人妻はたくさんの異なる男と交わり
あらゆる性技を仕込まれる。
時間の感覚を失い、何度も果てることで思考感覚が麻痺し
底なしの肉欲快楽の地獄へと徹底的に落とし込まれるのだ。

男が狙った人妻をやりつくすと孕ませ行事として
三日三晩人妻を孕ます目的のみで犯す。
相手をさせる人妻は時には複数の場合もある。

完全に落とし込まれた人妻は男の攻めに激しく反応し
家庭や旦那のことも考えることもなく
自ら男の腰に脚を絡めて中だしを乞う。
熱く雄々しくそびえ立つ凶器に自ら腰をうずめ
激しく腰を振りながら男の射精を促す。



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性の相性

もう15年くらい前のお話し

当時私は離婚をして間もない頃でした

やはり淋しくて哀しくて

当時の流行でもあった出逢い系サイトのメールで知り合った

近い場所に住む既婚女性と知り合った

暫くメールだけで仲良く話していましたが

いつしか逢おうと言う事になり

お互いの住むところの中間あたりで待ち合わせをして逢いました

決して美人では無く スタイルが良い訳でもありませんでしたが

初逢瀬でお酒を呑み 最期はラブホテルまで行きました

それなりに良かったと思い再会の約束をしてその日は別れました

そして二度目に逢ったとき

ラブホテルで色々とお話しをして

彼女が1年の半分はご主人が出張でいない事

子供は作らない事で合意して結婚した事

今では夫婦生活さえ無い事

等々を聴きました

私は淋しいだろうなと思いましたので

毎日淋しいでしょと聞くと

淋しくないわ お酒好きだから毎日呑めれば淋しくないと言われました

私は嘘だと思いましたがそれ以上追求もしないで

そのまま帰りました

そして数日後

私はこれではもうダメだと思い

彼女にメールをしたのです

これ以上続けると私が引き返せなくなる

だからもう別れましょうと

すると電話が架かってきて

どうしてそんなこと言うの? 別れるなんていや 

と言われました

私も本心は好きだったので

それ以上何も言えず

なし崩し的にずるずると関係を続けてしまいました

彼女は私の事をとても好いてくれました

ホテルに来るときも

ノーパンで来てと言うと本当にノーパンで来て

部屋でスカートを捲くると本当にノーパンだったので

つい興奮してそのまま愛液が白く泡立ってドロドロの女性器に

一気にペニスを突き入れると

いきなり入れちゃうのね 

と 喘ぎながら言うのでした

ある時など お風呂に一緒に入ると

ねぇ 剃って 

と 陰毛を剃って欲しいと言って剃らせたり

ある時には

乳首や乳房の愛撫をしただけで

胸だけで逝っちゃう と感じまくって

本当にセックスの相性は最高でした

何度も身体を重ねてくると

セックスで逝くときに

失神をするようになって

私が慌てて肩を揺さぶって

おい! おい!  大丈夫か?

と気づかせようとすると

息もしていなくて

暫くすると  ふ~・・・

と息を拭き返し意識を取り戻したのでした

私も彼女とのセックスは本当に気持ちが良く

最高のパートナーだと思いました

彼女は私の子を欲しがって

結局 旦那とは離婚をしました

でも今はどこで何をしているやら

遠い昔の想い出です

官能的では無くて申し訳ありませんでした

人類祖先は狩猟・採集で得た食料を仲間同士で仲良く分け合うように女も分け合った

心理学者のクリストファー・ライアン氏、精神科医のカシルダ・ジェダ氏著の『性の進化論 女性のオルガスムは、なぜ霊長類にだけ発達したか?』(山本規雄:訳/作品社)では、人類のセックスのあらゆる謎について解き明かしている。
     
我々の祖先はゴリラのように、戦いに勝った男が女のハーレムを形成する仕組みで種をつないできたと以前は考えられていた。だが、クリストファー氏は、先史時代、我々の祖先は「乱交」「乱婚」が中心となる社会を築いていたと主張する。
     
彼らは、男、女、子どもが混ざったグループで移動し、狩猟・採集で得た食料を仲間同士で仲良く分け合うように、「女」も部族内で分け合っていた。彼らは、集団内で複数の性的関係を継続的に結び、親密な血縁集団を形成することで、部族内全メンバーが食欲も性欲も満たされるようにしていたのだ。
     
これは、農耕と私有財産により、誰がどのものを所有するかが明確化する時代まで続いていたという。
     
また、人間の子宮勁管の複雑さは、複数の男性の精子を濾過するように進化してきたに違いないとクリストファー氏らはいう。
     
女による選り好みは、意識的であるにせよそうでないにせよ、交尾前の求愛行動において行われるのではなく、性交の最中もしくは性交後に起こると彼は大胆な説を唱えている。女性の身体は、自身も気付いていないような基準に合致するひとりの男性の精子を助けるという非常に複雑なメカニズムを進化させたのだ。
     
一方でゴリラより大きい男の陰嚢は子宮内での他の人の精子との競争に勝てるような精子を育てるために性器を冷やし長生きさせる働きを持つし、他の類人猿よりも圧倒的に太くて長いペニスは精子が子宮へと送り出しやすい形へと進化した。
     
クリストファー氏によれば、人類の性器は乱交によって進化したといっても過言ではないのである。
     
     

     
     
     
乱婚制度というのは原始時代に本当にあったのですか?
     
石ノ森章太郎の漫画『日本の歴史』によると、弥生時代は、“多夫多妻制”だったそうです。質問者の言う通り、原始時代は乱婚制度があったと見て間違いありません。
     
日本でも大昔にありました。
     
性は共有されるもので、当時は欲や子作り以前に儀式としていた地域あるそうです。
決まった儀式の日に村の若者が集まり誰だろうと関係なく次はあの人、その次はこの人という風に乱交儀式をしていたそうです。
     
ちなみにそこで出来た子は当然誰の子か分からないので、必然的に産んだ確信のある女性が高い権力を手にし、子供は村の共有子として育てられました。
     
シベリアや北極圏に住む部族に「旅人に妻をあてがう」という慣習があったそうです。人口が少なく近親婚になりがちな世界に外部の人間の血を入れるという知恵だとか。そういった事例も加えれば乱婚と言えなくもないと思います。
     
つい最近まで未開な生活をしていた民族の多くが母系社会でした。
古代社会も母系社会の場合が多く、これは父親が特定できない社会だったことを意味します。
だから乱婚社会であったのは確かです。
     
ただ、狩猟採集民族では女の子は生まれたときに間引きされることが多かったので、実態は一妻多夫制に近く、もっとはっきり言えば女性は大勢の男たちに管理された共同所有物でした。
     
     

乱婚制度というのは原始時代に本当にあったのですか?(YAHOO智恵袋)


     
     
雄(オス)達は一頭の発情期の雌(メス)に順番に群がり、雌(メス)は一日に何頭もの雄(オス)と交尾する。その理由は「確実な種の保存の為」で、雌(メス)が依り強くて優秀な精子に回(めぐ)り逢う目的で「自然がそうした生殖行動を選択させていた」と言う立派な理由が在るからだ。
     
これは「種の保存」のメカニズムが主体の自然な生殖行動であるから、雄(オス)雌(メス)の生殖機能には目的に添った違いが在る。当然、雄(オス)の方は次と交代させる為に肉体的に一度の射精で終わるが、雌(メス)の方は連続交尾を受け入れられる構造をしている。
     
つまり生物としての原生人類は、「確実な種の保存の為」に本能的に「虚弱精子劣性遺伝」や「XY染色体の劣勢遺伝」などを知っていた事になる。そうした人類発達の歴史の中で培(つちか)われた原始の生殖行動の記憶としての残滓(ざんし/残りかす)が、時代と伴に変化しながら辿り着いたのが「夜這い婚」だった。
     
言うなれば、元々の人間の原始生殖行動は本来それに近い理由で「群れ婚」に拠る一妻多夫形態が自然な遠い記憶で、それが「夜這い婚」のルーツである。その結果、女性が一家の家長で家の財産を引き継ぎ、男性が女性の家に通って来る「妻問い婚」が生まれ、「呼ばう」が「夜這い」となった。
     
つまり「夜這い婚」や「歌垣(うたがき)」、「暗闇祭り」などは、「種の保存」の為に知恵を絞った安全装置だった。
     
     

     

人妻 香苗 6

49

中嶋の指はまるで香苗の身体の事を全て知り尽くしているかのように動いていた。

自分でも知らなかった自身の性感スポットを簡単に見つけられてしまった香苗は、ただただ中嶋のテクニックに翻弄され続ける。

そして今、絶頂への予感が香苗の全身に襲い掛かってきていた。


グチャグチャグチャグチャッ……!!!


香苗 「ああ……あっあっあっ…ンッ…ハアア!!もうっ……ああ……」


中嶋は絶頂の兆しを見せ始めた香苗をさらに追い詰めるべく、もう片方の指で香苗の陰核を同時に弄り始めた。

絶頂寸前であるために限界まで勃起したクリ○リスは皮が捲れて敏感な部分がむき出しになっている。

そこを絶妙な力加減で刺激する。


香苗 「あっあっダメェそんなのぉ!ンッアッアッ……!!」


もはやどんなに力んでみても、どんなに声を出して快感を外に吐き出そうとしても、絶頂は逃れられなかった。


……もうダメッ……ホントにイッちゃう……ああ……イクッ……


襲ってくる快感と闘う事を諦め、我慢する事を止めた瞬間、その快感の大きな波動は香苗の身体を突き抜けた。


香苗 「あっあっあっんーーー……もうダメェェ!!ンァアアアアッ!!!」


バチバチバチ!!と、まるで脊髄から脳髄まで電流が走ったかのような感覚。

頭の中が真っ白になった。

喉から搾り出すような声を漏らすと同時に、全身が強張り、背中を弓のように反らせ、快感の絶頂に達した事を表現する香苗の身体。


中嶋 「おっと!ハハッ凄いな奥さん」


中嶋は、香苗を絶頂に導いた2本の指がギュウっと締め付けられるのを感じながら、香苗の反応の大きさに少し笑いながらも驚きの表情をみせていた。


香苗 「ンーーー……ッハアア!!ハァ……ハァ……ハァ……」


全身の硬直から一気に脱力した香苗の身体は、その後もビックンビックンと絶頂の余韻に痙攣を続けている。

中嶋はそんな香苗の膣口からゆっくりと指を引き抜く。

ヌチャ……という卑猥な音。中嶋の手の平には香苗の濃厚な愛液が溜まっていた。

透明ではない、白濁した粘り気を帯びた液体が光沢を放っている。


中嶋 「あ~ぁ、ベトベト……それにしても凄い反応ですね、いつもこんな感じなんですか?」


香苗 「ハァ……ハァ……ん……ハァ……」


香苗はまだ頭を働かせる思考力が戻ってきていないのか、額に手を当てたまま目を閉じ、荒い呼吸を続けていた。

しかし頭が働かなくても、香苗は全身で感じていた。

これほど大きな快感を感じたのは生まれて初めてだと。

それは祐二とのSEXでも、オモチャを使った自慰行為でも決して届かなかった領域。

そんな今まで想像さえできなかった快楽を、香苗はこの男のたった2本の指に教えられたのだ。


中嶋 「ハハッ、余程気持ちよかったんですね。汗掻いてますよ、暑いでしょ。これも脱いじゃいましょ。」


中嶋はそう言いながら、香苗がまだ身に纏っていたブラウスやブラジャーを手際よく脱がせていく。

香苗はそんな中嶋のされるがままに、身体から衣服が外されていく感覚だけを感じていた。


中嶋 「ふぅ……ついに裸になっちゃいましたね奥さん。」


スーっと香苗の素肌の上で撫でるように手を滑らせる中嶋。

すると香苗の身体はビクビクとそれに反応を見せる。


中嶋 「こんなに敏感になって……ハメたら凄い事になりそうだな。」


そう小さく呟いた中嶋の言葉が耳に届いた瞬間、香苗の膣はキュウっと締まった。


……ハメる……


夫の祐二だったら絶対に使わないであろう表現。

その卑猥な表現から連想する展開。

中嶋のアレを、これからアソコに入れられる。

そう思った瞬間から、絶頂によって快感への欲求を解放されたはずの香苗の女性器が、再びウズウズと疼き始めた。


中嶋 「いつまでも奥さんだけ裸じゃ可哀相ですからね。」


目の前で中嶋が着ていた服を脱ぎ始める。

服のしたに隠れていた中嶋の筋肉質な肉体が、香苗の心を擽る。

夫の祐二とは明らかに違う体格。

こんな身体の人に抱かれたらどうなってしまうのだろうと、何度も想像していた男の肉体が今目の前にあるのだ。

割れた腹筋、厚い胸板、ヘソから下に向かって生え渡る体毛。その全てから〝男らしさ〟を感じる。


香苗 「……」


中嶋が服を脱ぐ姿を、火照った顔でじっと見つめている香苗。

ドク……ドク……ドク……と子宮に熱い血液が集まってきているの感じる。

その感覚はまるで、自分の身体がこの男に抱かれるための準備を始めているかのようだった。


50

目の前であっという間にボクサーパンツ一枚だけの姿になった中嶋。

香苗は恥ずかしそうに中嶋から顔を背けていたが、それでも横目でチラチラと何度も中嶋の身体に視線を送っている。

どうやら香苗は中嶋の股間にある大きな膨らみが、特に気になっているようだ。


中嶋 「最後のこれは奥さんに脱がしてもらいたいけど……ハハッ、まだそれは無理ですよね。」


中嶋はそう笑い交じりに言うと、自らボクサーッパンツに手を掛けて、それを一気に下ろした。

それと同時にブルンッと飛び出した中嶋の男根。

ソファに座って中島の股間にチラチラと視線を送っていた香苗は、中嶋のソレを見て、声には出さないものの、明らかに驚いている様子だった。


……イヤ……大きい……


露わになった中嶋のソレは大きかった。

今ソレは下を向いているから、恐らくまだ勃起はしていないのであろう。

しかしそれでもその大きさ、存在感は香苗に充分な驚きを与えるほどのインパクトを持っていた。

太い陰茎、そしてさらにそこよりも太く大きい先端部分。
それにモッタリと重そうな睾丸を包む袋。

全てが香苗の知っている男性器とは違っていた。


中嶋 「奥さん、別に男の見るの初めてって訳じゃないんだから、そんなに恥ずかしがる事ないじゃないですか。」


ボクサーパンツを脱いで全裸になった中嶋は、自分の股間をまるで見せつけるようにして香苗に近づく。

自分の身体に自信満々といった感じの中嶋の態度は不快だったが、その自信に相応しい男らしい肉体である事は確かだった。

そして香苗の心の中の一部分が、その男らしい肉体に引き付けれている事も確かだった。


中嶋 「それとも、俺のここは旦那さんのとは大分違いますか?」


香苗 「……。」


中嶋 「分かりますよ奥さん、興味あるのでしょう?旦那以外のチ○ボに。」


香苗 「……。」


中嶋 「いいですよ、ほら、触って確認してみてください。どんな風に違うか。」


そう言って中嶋は香苗の手を取ると、自分の股間に導くようにして引っ張る。

香苗の手はそれに抵抗する気配を見せる事無く、誘導されるがままに中嶋の股間に近づいていく。


香苗 「……あっ……」


指先が中嶋のソレに触れた瞬間、香苗は思わず声を漏らした。


中嶋 「握ってみてください、そう……。」


中嶋に言われたとおり、ペニスの陰茎部分をゆっくりと握っていく香苗。

手から伝わってくる柔らかい感触、ズッシリとくる重量感、そして中嶋の熱い体温。


中嶋 「どうですか?どんな感じですか?」


香苗 「……どんな感じって言われても……」


今はもう、横目ではなくしっかりと中嶋の股間を見つめている香苗。


中嶋 「旦那さんのと比べてどうです?違いますか?」


香苗 「……そんな事……聞かないで下さい……」


中嶋 「フッ……いいですよ、その違いは手じゃなくて、これから奥さんのアソコで確認されればよく分かると思いますから。」


……これから……アソコで確認……


中嶋のSEXを予感させる言葉は、火照っていた香苗の身体をさらに熱くさせる。

そして香苗が手に握っている中嶋の肉棒にも、ドックン…ドックン…と血液が集まり始めていた。


香苗 「……ぁぁ……」


中嶋 「はぁぁ……俺も興奮してきましたよ奥さん。」


徐々に膨らみ質量を増していく男根。

元々太かった陰茎はさらに太く、香苗の指が回らない程に。
そして先端の亀頭部分も一段と大きくなり、エラを張り始める。


香苗 「……イヤ……スゴイ……」


香苗の口から思わず漏れてしまった心の声。


中嶋 「こうやって扱いてくれませんか、そうしたらもっと大きくなりますから。」


そう言って中嶋は手を、陰茎を握った香苗の手に重ねるようにして握り、勃起し始めた自身の肉棒を扱き始めた。


中嶋 「こうやって、旦那さんにもした事あるでしょ?」


正直に言えば、祐二の性器をそれ程しっかりと触った事はなかった。フェラチオも、結婚して数年経ったが数えるほどしかやった事はない。

祐二はそこを触られる事や、口でされるのもそんなに好きでないような気がしたからだ。

祐二との交わりはいつも前戯から挿入、射精というシンプルなSEXだった。


香苗 「……はァ……」


徐々に力強さと自己主張を増していく中嶋のペニス。

いつの間にか中嶋の手は香苗の手から離れていて、気付いた時には香苗は1人で中嶋の陰茎をリズミカルに扱いていた。


中嶋 「ああ……気持ちイイですよ奥さん。」


そして中嶋の陰茎がカチコチに固くなったところで、香苗は自然と手を離した。

手を離してから改めて見てみると、そこには凶悪さを感じる程グロテスクな赤黒い男根があった。

ヘソの辺りまで伸びたそれは、若竹のように反り返り、グワっと開いた傘の部分はふてぶてしいまでの威容を誇っている。

そのあまりの威圧感に、香苗の表情はどこか脅えていた。


中嶋 「怖いですか?これから俺に抱かれるのが。」


香苗 「……。」


中嶋 「大丈夫ですよ、奥さんもすぐにこれの虜になりますから。」


香苗 「……中嶋さん……キャッ……」


再び中嶋が香苗の身体をソファに押し倒し、細い脚を掴んで股を広げさせる。

そしてゆっくりと香苗の股の間に身体を入れてくる中嶋。

しかし股を開かれ、いよいよアレをアソコに挿入されるのだと感じた瞬間、香苗の頭の中に一瞬、夫・祐二の顔が思い浮かんだ。


……はっ……祐二……


香苗 「だ……ダメッ…やっぱりダメです……」


中嶋が作り出す世界にもう殆ど流されそうになっていた香苗をギリギリの所で引き止めたのは、やはり最愛の夫、祐二の存在だった。


51

身体はさらなる快感を欲している。でも、夫以外の男性とSEXして良い訳がない。

そう、良い訳がないんだ。


……ダメ……そんな事したら……ダメになっちゃう……絶対後悔する……


たった一本の糸だけでなんとか繋がっていた香苗の理性。

その僅かな理性で、香苗は中嶋と中嶋に流される自分自身と闘う。


中嶋 「今更何を言っているんですか。俺達もう裸なんですよ、小さな事なんか気にせずに気持ちよくなりましょうよ。」


香苗 「……や、やめて……お願いです……」


一生懸命脚に力を込めて股を閉じようとする香苗。

それに対し、中嶋も力で香苗を押さえつける。


中嶋 「ったく、往生際の悪い奥さんだなぁ、さっきまで俺のを興味あり気に握ってたくせによ。」


香苗 「……ダメ……やっぱり私ダメなんです、こんな事しちゃ……ん……」


香苗は薄っすらと汗を掻くほど必死に中嶋の腕の中でもがいている。

しかし今更香苗がいくら力で抵抗しても遅かった。

この男は一度の剛棒を熱くさせてしまったら後には退かない。
発情した野獣は何としても目の前の獲物を喰わなければ気が済まないのだ。


中嶋 「おいおい、あんまり俺を梃子摺(てこず)らせないでくださいよ、いい加減さ。」


香苗 「イヤ……嫌っ……」


中嶋 「ハメちゃえばすぐにそんな迷いは消えるって奥さん、ほら、入れますよ。」


抵抗する香苗を強引に押さえつけたまま、固くなった肉棒を手で支え、その先端を香苗の秘口に当てる中嶋。


香苗 「ああ……ダメです……ホントにイヤ……」


中嶋 「……ん?ハハッなんだよ奥さん、そんな事言いながらまた濡れてきてるじゃないですか。」


パンパンに膨らんだ亀頭を擦り付けるようにして香苗の秘裂をなぞると、そこから新たな涎がだらしなく流れ出てくる。

亀頭が勃起したクリ○リスに当たる度にヒクヒクと蠢く(うごめ)陰部。

香苗の意思とは逆に、身体の方はもう中嶋の男根を受け入れようとしているようだった。


中嶋 「奥さんのイヤらしいオマ○コは早く入れてって言ってますよ。」


香苗 「イヤ……そんな事……ハァ……」


中嶋 「……入れますよ。俺もいい加減我慢の限界ですから。」


依然抵抗の言葉を口にする香苗。しかし中嶋はそれに構わず腰を前へと進め始めた。


中嶋 「あ~入ってく……ほら、入ってきますよ奥さん。」


香苗 「はぁぁ……あっ……ダメェ……ああ……」


かつてない程膣口が大きく広げられていく感覚と、圧迫感。

夫のモノとは違う、太くて大きい他人の肉棒が膣に入ってくる。

一度中嶋の手によって絶頂を迎えた香苗の性器はもう充分過ぎる程解れていたため、特に抵抗感無く中嶋のペニスを呑み込んでいく。


香苗 「はぁ……そんな……アア……入ってきてきちゃう……ん……はァァ……」


中嶋 「あ~ヌルヌルで良いマ○コですよ、結構深いんですね、奥さんのマ○コは。これなら全部入りそうだ……もっと奥までいきますよ。」


香苗 「ぁ……ダメ……ぁ……はぁあああ……」


奥へ奥へと膣を大きく広げるように入ってくる太い男根、香苗の女体はそれに対応するため自然と潤滑液の分泌を増やしていく。

肉棒が入っていく分だけ、限界まで拡げられた口からその愛液がダラダラと溢れる。

そしてついに前に進めていた中嶋の腰が、香苗の腰とピッタリと密着してしまった。

そう、驚いた事に、あれ程大きかった中嶋のペニスを、香苗の女性器は全て受けれたのだ。


中嶋 「ああ……根元まで入っちゃいましたよ奥さん。分かります?俺達が繋がってるの。」


香苗 「ハ……イヤ……これ……ハァ……ハァ……」


この時点で香苗の抵抗はすでに止まっていた。いや、抵抗したいと思ってもできなかったのだ。

まるで太い杭で身体を串刺しにされたような気分。

身動きできない程の圧迫感に、香苗は全身の力を奪われてしまった。

今の香苗の身体は中嶋の巨根を受け入れる事だけで精一杯だったのだ。


中嶋 「奥さん、膣(なか)でどんな感じですか、俺のは。」


香苗 「ハァ……ハァ……壊れちゃい……そう……ハァ……苦しい……」


……はああ……こんなのって……


まだ挿入されただけで動いてもいないのに、香苗の膣はピクピクと痙攣するように震えていた。

熱い……中嶋のモノに大きく拡げられているだけで、まるで激しく運動をしている時のように身体が熱くなってきている。


中嶋 「身体は俺を歓迎してくれているみたいですね、あ~ぁ乳首もまたこんなに固くなって……」


香苗 「ンン……痛っ……ハァアア……ンッ……ああ…ハァ……」


腰を止めたまま、指で香苗の両乳首を強めに抓る(つねる)中嶋。

鋭い痛みの後に、ジーンと溶けそうなほど熱くなる乳首。


中嶋 「本当のSEXを教えてあげますよ、奥さん。」


香苗 「ハァ……ハァ……本当の……セックス……?」


中嶋 「折角女に生まれてきたんだ。これを知らずに生きていくなんて勿体無い。」


香苗 「ハァ……ん……でも……ぁぁ……」


中嶋 「全てを忘れてしまう程気持ちよくさせてあげます。」


香苗 「ハァ……全てを……忘れるほど……」


中嶋 「そう……動きますよ、好きなだけSEXの快楽に浸ってください。」


香苗 「ハァ……ン……でも……待って…ダメ…動いちゃ……動いたら……」


中嶋 「……動いたらどうなるんです?」


香苗 「……ハァ……これ……おかしくになっちゃいそう……」


中嶋 「ハハッ、いいですよ、おかしくなっても。気が狂うほど気持ちよくなればいい。」


香苗 「……あっ……ハァ……でも、待って……私ホントに……ハァ……」


中嶋 「ダメですよ、もう待てません。」


これからどれ程の快感に襲われるのだろうという恐怖感に、香苗は目に涙を溜めていた。

しかしその一方で、祐二では決して教えてくれない本当のSEXというモノの魅力に惹かれている自分がいる。

香苗はこれから本当の女にされるのだ、この中嶋という男に。


中嶋 「奥さん、自分の膝を手で持っててください……その方が気持ち良いですから。」


香苗 「……。」


もう嫌ともダメとも言わない香苗は、ゆっくりと両手を伸ばし、中嶋に言われた通りに自分の膝を抱えた。


中嶋 「そう……股をいっぱいに広げるように……そうです。」


香苗 「……ん……」


ボロボロにされた理性の糸はもう切れる寸前で、頭の中にいた祐二の姿も、今はボンヤリと霞んで見える。


……ごめん……ごめんね祐二……


そして中嶋は香苗の細い腰をガッシリと両手で掴んで、ゆっくりと腰を動かし始めた。


香苗 「ンッ……ンハァアアア……」


52

ヌチャ……ヌチャ……ヌチャ……


香苗 「ああ……ハァァァ……んん……ああ……」


ゆっくりと長いストロークで腰を前後に動かす中嶋。

中嶋が腰を突き出すたびに、香苗は身体の奥から押し出すように声を吐き出していた。

最初はあまりの圧迫感に少し痛みを感じる程だったが、数分もするとそれはすっかり消え、今では中嶋の太いモノが膣壁を擦るたびに甘い快感だけが全身に広がる。


……膣(なか)でこんなにも感じるなんて……


隣の部屋で中嶋と交わっていた女性達が、あられもない大きな喘ぎ声を出していた気持ちがようやく今分かったような気がする。

一突ききされる度に起きる快感の波が大き過ぎて、声を我慢する事ができない。


香苗 「ンー……ッハア……ん……あっ…ハァ……」


中嶋 「段々と馴染んできたみたいですね、奥さんのマ○コ。」


香苗 「ゥア……ハァ……」


中嶋 「じゃあそろそろ激しくしていきますよ。」


中嶋はそう宣言すると、腰の動きのピッチを徐々に早く、そして激しくしていく。


香苗 「ハァ……え?……あっ……んー……あっあっあっあっ……ああダメェこれ……ああ!」


中嶋 「奥さん、我慢しないで存分に乱れてみてください。そっちの方が気持ちイイですよ。」


我慢せずとも声は出てしまうが、中嶋の言うとおりに開き直れば、自分はきっと乱れ狂ってしまう。

普段清楚に振舞っている香苗が、そこまで自分を解放するのは容易ではない。

それは自分の人格を自ら破壊する行為。女性はそれを本能的に守ろうとするものである。特に香苗のような女性は。


香苗 「アッアッアッ……!ああ……ンッンッンッンッ……!!」


しかし中嶋のSEXは、その理性を守ろうとする女性の防衛本能さえも破壊してしまう程強烈であった。

中嶋はこの瞬間が一番好きなのだ。

理性を保とうとしても保てない。女が自分とのSEXに理性もプライドも破壊され、快感に狂っていく瞬間が。

それが恋人のいる女だったら尚更良い。

恋人を裏切り、自分とのSEXに溺れる女の姿は最高だ。

恋人への罪悪感を感じながらよがり狂う女の表情。

他人のマ○コ程気持ち良いモノはない。

『お前の女はお前の知らない所で俺のSEXに溺れているよ』という相手の男への優越感。

純粋な愛で結ばれた恋人関係を破壊するという行為は、中嶋のサディスティックな心を満足させてくれる。

そしてこの香苗は、そんなサディストである中嶋にとってはこの上なく最高の獲物であるのだ。

結婚という永遠の愛で結ばれているはずの夫婦。

夫との愛を信じて疑わない人妻を自分のモノにした瞬間こそが、中嶋にとっての至高の時なのである。

中嶋は香苗を一目見た時から狙っていた。

この夫に一途で真面目な女の、夫への愛と女としての理性を、完膚なきまでに破壊したいと。


香苗 「アアッ!アッアッアッアッンン……ンッンッンッ……」


香苗は両手で自分の口を塞いで、なんとか漏れてしまう喘ぎ声を我慢しようとしている。

声を出せば出す程、快感が増していってしまうような気がしたからだ。

快楽と欲望に流されながらも、香苗はそんな風にして小さな抵抗を続けていた。それはやはり結婚という特別な関係を持っている女性の本能であるのかもしれない。


中嶋 「はぁはぁ……奥さん、まだ何か我慢しているんですか?」


腰を忙しく動かしながら、中嶋は香苗に問う。

香苗はそんな問いに対し、両手で口を塞いだまま、顔を真っ赤にして首を横に振っていた。

何を否定しているつもりなのか、恐らくこの夫ではない他の男に抱かれているという現実をどうしても受け入れられずにいるのだろう。


香苗 「んっんっんっ……ンッ……ァ…あっあっ……ンッンッ……!」


中嶋の経験上、今まで交わってきた女達はSEXを始めてしまえば皆我を忘れたように快楽に溺れていた。

香苗もそうなるのは時間の問題である事は確かだが、他の女と比べ、ギリギリの所まで理性を捨てまいと我慢しているのは、やはり夫との愛がそれだけ深いという事か。

激しいピストン運動に揺られる香苗の表情をよく見ると、目から涙をポロポロ流し始めている。

自分の価値観、今までの人生、夫との愛が崩れていくのが悲しいのであろう。

強烈な快感と罪悪感が入り交じって、自分でも感情をコントロールできずに、涙を流してしまっているのだ。


だが、それがいい。


……ああ、この泣き顔が最高なんだよ……


我慢したいのなら、我慢すればいい。

我慢すれば我慢する程、女が快楽の世界に堕ちる時の深さは深い。


……メチャクチャにしてやる……あんたの人生、俺のザーメン塗れにしてやるよ……


そんな事を思いながら、中嶋は腰の動きをさらに激しくしていった。



官能小説
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新婚時代に戻った熟年夫婦の営み

55歳になる夫の私と51歳になる妻がここ2か月、ほとんど毎日セックスしているなんて、信じ難いでしょうね。
28年前の新婚時代は毎日どころか1日に何回もしていましたが、子供が大きくなるにつれ、次第に回数が減り、気が付けば週1回になっていました。
それがなぜこの年で?とお思いになるでしょうが、それは・・・

2か月前、福引で当たった温泉に1泊してきたのですが、その道すがら、ある宿場町の蕎麦屋に寄って昼食を取り、長らく誰も歩いていなさそうな遊歩道を散策していたら、山小屋のような建物の中が窓越しに見えました。
中には、明らかに還暦を過ぎた白髪のおじいさんと、おばあさんが抱き合ってキスしながら、お互いの性器を弄りあっていました。
すると、おばあさんが足を高く上げて仰向けになり、おじいさんが重なるようにして結合し、求め合うように激しいセックスが繰り広げられていきました。
しばし見入っていた私たちでしたが、ハッと我に返って慌てて立ち去り、旅館へ向けて車を走らせました。

旅館に着いて暫し休んだら、貸し切りの家族露天風呂があるというので、まだ明るいうちでしたが二人で入りました。
そこは展望風呂で、隣の風呂とは板壁で仕切られていましたが、声は聞こえました。
「アッ・・・フアァ・・・ウッアァ・・・」
ピチャピチャとお湯が波打つ音とともに聞こえていたのは、女性の喘ぎ声でした。
私たちは、湯船に浸かりながら隣の様子を感じ取っていましたが、さすがにのぼせてきて風呂を出ましたが、暫く風呂への渡り廊下で先ほどのカップルを見てみようと待っていました。
すると、私たちより若干年上っぽい熟年のご夫婦が仲睦まじく寄り添いながら歩いてきました。
思わず、露天風呂で屋外セックスに興じるその熟年夫婦を想像してしまいました。

その夜、私は旅館の蒲団の上に妻を組み敷いたのは言うまでもありません。
昼間の老夫婦のセックス、露天風呂での熟年夫婦のセックス、立て続けに自分たちより年配の夫婦のセックスに立ち会わされたら、自分もしないと治まりません。
妻もクンニ前から濡れ濡れで、
「あんなの見せられたり、聞かされちゃったらねえ・・・」
と抱かれる気満々でした。
純和風の畳の寝室において、浴衣姿の愛妻との性行為は、何とも言われぬ風情があっていいものでした。
50歳を過ぎましたが、大き目のお尻と豊満な体、まだハリのある肌の妻と温泉旅館で夫婦の営みをして思ったのは、妻がこんなにもエロい体をしていたのかということでした。
激しく突きまくったり、濃厚なキスでねっとりと絡み合って交わったり、結合部を鏡に映したり、いつもと違うスケベさで思い切り営みを楽しみました。
「アァッ、アァッ、アッ、アッ、アンアン・・・・・」
旅の恥は掻き捨てとばかりに、部屋の外まで聞こえるほど妻も大声で喘ぎ、終わってみれば布団に丸い染みが出来ていました。
翌朝も朝立ちいでに妻を揺さぶり、朝方の旅館に妻の声を響かせました。

この時以来、私たち夫婦は盛んに求め合うようになったのです。
お風呂あがりの私の陰茎を見てスイッチが入り発情した妻が、パクッと咥えて立たせます。
「やっぱりあなたのは美味しいね!あなたの味がする。」
と言いながらパンツを脱いで陰唇を広げ、
「ココを舐め舐めし~!」
と陰核を剥いてクンニを求めます。
こうして妻は積極的に私をムラムラさせて、身を委ねて来るようになり、毎日営みが続くようになりました。

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