萌え体験談

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性器

梅酒 書き忘れ

そうそう書き忘れたけれど酒で酔わせて犯った婚活女約200人に処女は1人もいなかった。

美人も少ない。むしろ女性器が荒れて着色しビラビラがはみ出ているヤリマン風が多かった。

彼女たちのオマンコ図鑑を作ってみたが見られたもんではない。裏AV女優たちの方が綺麗だ。

俺は高校時代、近所に住む可愛い女子中学生をレイプし処女強奪の上で孕ませたことがある。

彼女の体が未熟で自然流産して表ざたにはならなかった。

そんなひどいことをしたのに彼女は「お兄ちゃん」と呼んで俺を慕ってくれる。

彼女は俺以外の男を知らない。先日、酒に酔わせて。と思ったら「お兄ちゃんのためなら」と

羞恥心に耐え女性器を見せてくれた。弾力のある大陰唇内に外性器が固く収まていて処女同然だった。

お料理自慢の彼女はちょくちょく週末に美味しいご飯を作りに来てくれる。

このまま行けば俺は歳をとって孤独死だ。彼女と家庭を築くのは悪くない話だ。

梅酒

俺が一人暮らししている家には梅の木が多くて沢山の梅の実が収穫できる。

俺はこれをVOと言うブランディーに氷砂糖と漬け込んで美味しい梅酒を作っている。

そう女を酔い潰して犯るために。

俺は家を持っているので、ルックスと年収も良いので、婚活系ではモテモテだ。

近づいてくる女とは数回普通のデートをして、誠実なところを見せる。

婚約が決まるまでは指1本触れませんよと潔癖にしている。

そして女と親しくなったら、週末に俺の家を見てくれと呼んでいる。

で、キンキンに冷やした例の梅酒を御馳走している。

口当たりは甘く良いが中身はアルコール40%のブランディーだ。

陽気に勧めると女は調子に乗って飲んで必ず酔いつぶれる。

全裸に剥いた女をベッドに運び乳房や女性器を味見している。

膣口から指を入れてもピクリともしなければ完成だ。

性感ローションを注入してペニスを入れハメ撮りしながら腰を振る。

女性器にペニスが突き刺さっている所もバッチリ大写ししている。

女がイマイチの時は上玉のハメ撮りビデオを見ながらする事も有る。

俺は毎晩1発だけの射精なので膣奥深くに生射をお見舞いしている。

この快楽がたまらない。でも射精すると女が急に汚いものに見える。

急いで服を着せて元通りにして布団をかぶせ部屋を出て自室で寝る。

翌朝、2日酔いの女が朝帰りした後でビデオ編集だ。

この手口で5年間に200人以上の女を犯してきた。

でも妊娠騒動はない。女たちはきっと別の男に妊娠したと迫っているのだろう。

俺は高校時代、近くの中学生を1発妊娠させているので種が無いわけじゃない。

オリジナルのハメ撮りビデオもDVD-R200枚に迫っている。

いつまで続けられるかわからんが俺の宝物だ。結論:婚活女とは結婚したくない。

脳内妄想

若年の8月頃だった。
あるイベントの帰りの、18時頃の電車内でのこと。
乗車した車両は、両端に一人ずつ座っているだけで殺風景だった。
下車駅まで20分。
下車駅まで殆ど乗客はなく、ずっと空いたままだった。
見渡すと女性の乗客がいる。
席の真ん中あたりに座っている。
様子を見ると、俯いて目を閉じていた。
服装は、少しドキッとしてしまいそうなタンクトップに脚やヒップの形がはっきり分かるピチピチの黒のジーンズを穿き、足元はヒールのサンダル。
メリハリあるボディスタイルが顕著に分かる。
疲れて熟睡しているようだった。
密かに隣に移動してしばらく様子を見ることにした。
すっかり寝込んでいる。
そのためか、両脚が半開きになって、ジーンズ越しに股下が見えている。
陸上部に所属していそうな筋肉は、お尻から足までムチムチしていた。
さらにピチピチした黒いジーンズを穿いている。
数日間オナニーしてないからか、ムラムラしてきた。
ムチムチの下半身に目が釘付け。
下半身に血流が集中してきた。
もう興奮しすぎて、周囲を見渡す余裕もなく、手が勝手に動いてしまいそうだった。
服の上からならいいだろうなどと、変なことを思ってしまったことに本当にびっくりした。
まだ気付かずに寝ている。
むにゅ?という感触がしそうな、ムチムチな下半身。
この女性のジーンズ越しにマソコに近い側の太ももを凝視し続けた。
見ず知らずのこの女性とHがしたい。セックスがしたい。
股間はビンビンだった。
穿いているジーンズの中で抑えつけられた。
まだ寝ている。
気付かれないように触りたい。
でも気付かれたら騒がれて捕まるのは必至。
この女性のマソコに入れたい、すごく入れたい。
今すぐ入れたい。
下車する駅まで各駅停車。
性的興奮が生理現象に反映されて、いかにも目つきが怪しく、挙動不審で、明らかに周りの状況から浮いていたはず。
それなのに何故か、停車駅で乗車した同じ車両に人に、不審な目で見られることはなかった。
途中で乗車した人の一人が、向かいに座席。
身長170センチ股下100センチありそうな、モデルのようなスタイル。
ウエストが細く、大きいめのヒップの形が浮き出て脚のラインが強調されたパンツスタイルの、面識のない長身ナイスバディで、思わず一目ぼれしてしまいそうな美しさ。
美貌もさることながら、クリッとした目、輝くような黒のロングヘアー、そしてすらりと伸びた手足。
スタイリッシュでデキる女、格好いいイメージ。
脚を組み替えるときに、下半身のスタイルがはっきりと出て、なぞるように観たくなる太ももが見えるたびに、ドキッとして色っぽい。
知的な雰囲気で髪をかき上げるしぐさがセクシー。
目が合うと何故か席を立ってそのまま、素敵なほどキリッとして別の車両へ歩いて、去って行った。
同じ車両で、また隣の女性と二人だけの状況に。
直ぐに触れる距離に居ながら、それは禁じられた行為。
そこは実際に、勃起したものを挿入して腰を振り、性器を擦り合わせて出し入れするところ。
ニュルニュルとした感触は最高の性的快感の味わい。
ニュルリと抜き取られると同時にドロリとあふれ出す精液。
でも、場所は車両。
「ここに入れたいんでしょ?ここへは別の男の人のを入れるんだよ。あなたにはセックスさせてあげない。」
挿入感が高まるのに性的凌辱が拒絶禁止されている。
目の前の女性のムチムチな下半身の魅惑に耐えるのに気がおかしくなりそうだった。
それでも我慢して、見るだけで堪えていた。
見続けるほど性的接触の欲望は高まる。
覗き込んで股下が見えた瞬間、射精してしまった。
手で刺激せずに射精するのは初めてだった。
勢いよく出してしまった。
射精の予兆を全く感じなかった。
マソコに執着をもちながらジーンズ越しの女性の股下を見ただけで、その奥にある子宮を無意識に意識して精子が勝手に、一つ一つが意思を持っているかのように大量に飛び出してきた感覚だった。
射精を促されるほど、ムチムチな下半身が刺激的に違いなかった。
しばらくして、目を覚ました。
隣に居ることに気付き、ひどく驚いていた。
こちらも、突然目を覚まされて取り繕いようがなかった。
目が覚めてしばらくするまで、熟睡中に両脚が半開きになっていたことを気付いていてなかったようだった。
下車する駅だったのか、そのまま席を立ち、ドアのほうに向かった。
裸体である必要もなく、着衣のままでも競泳水着のように身体のラインが強調されるような着衣のほうが、射精を我慢できないまでに魅惑的だったりする。
でも、視覚だけの射精は想定外だった。
奇しくも、下車する駅が同じだった。
女性は去って行くようにさっさと前方を歩いて行った。
ジーンズ越しの股下を視ながらの射精は、結婚適齢期にかけて女性への関心が極限状態にあるなかで強い性的衝動に駆られて行動した結果で、しぼりとられるように抜き取られたかのようで、思いのほか気持ちがよかった。
熟睡中に身体に触りはしなかったが、触らずとも見るだけで勃起するし、射精に至るのは初めてだった。
帰宅して洗浄してからオナニーしまくりなほど、たまらない存在だった。
いいものを見させてもらったという思いだった。

ここで、脳内妄想終了。


★:*:☆・∴・∴・あとがき・∴・∴・☆:*:★

公共の乗物に乗っている人の身体を着衣の上から触ることは、県迷惑防止条例が卑猥な言動として禁止している。
また同じ条文で、盗撮も卑猥な言動として禁止している。最悪見られても構わないけど盗撮・動画ネット晒しの関係で重ね穿きが普及している。盗撮でなくとも、撮影行為や撮った写真の内容が下着等の盗撮に準じる卑わいなものと判断されれば、迷惑防止条例違反となることは十分あり得る。
また同じ条文で、下着を覗き込むことも卑猥な言動として禁止している。痴漢・盗撮は、逮捕の必要性を厳密に判断していると被疑者を逃がしてしまう場合には、速やかな逮捕も要するとして、常人逮捕(私人逮捕)が可能とされている。実際に現役高校生が常人逮捕した事件も起きている。
一方、同意も無く女性の性器に男性が性器を挿入することは、強姦罪が猥褻行為として禁止している。興奮し切った先端の粘膜を、とても人には見せられない恥ずかしい大股開きで露わになった入口の粘膜に接触させる。そのことが明るみになるだけでも壮絶な犯人探しが行われ、中学生同士の性的接触といえども淫行妊娠疑惑をもたれた者として、これ以上証拠が出てこないことを期待するしかなく、顔面蒼白で事態が風化することを祈る日々と報じられるほど大騒動に発展する。最近、性的暴行を加えて逮捕された事件を巡り、強姦罪は強制わいせつ罪と、強制わいせつ罪は準強制わいせつ罪と、区別して論じられている。
民法改正案で早ければ2020年に成人年齢が20歳から18歳に引き下げられる。判断能力が未成熟でも、年齢を理由に保護を受けることはできなくなる。
法律違反・条例違反に当たるかどうかだけではなく、相手方が不快に感じる行為をしないという当たり前のルール(自然法)に十二分に即して立ち振る舞うしかない。それでも痴漢を疑われた場合は、それが実際にやっていようと、冤罪だろうと、退職せざるをえないのが実情だ。「この人、痴漢です」。たとえそれが身に覚えのない濡れ衣であっても、そう指差された瞬間、あなたの人生は大きく狂い始める......。「ちゃんと話せばわかってもらえる」は大間違いだ! いきなりの連行、そして逮捕、長い勾留、失職、経済的困窮、社会の冷たい目......。人生を一変させる「身近な恐怖」。「冤罪なら戦えばいい、裁判になればすべてが明らかになる」という考えは甘い。
何もしてもいないのに犯罪者だと疑われて罪を認めることを強要され社会的信用を失う満員電車の痴漢冤罪に対する有効な防御策は、通勤時間を少し早くして車内の混雑を回避し、女性に近づかないようにする。そうすれば、痴漢に疑われる可能性も、痴漢冤罪に巻き込まれる可能性も低くなる。
(投稿日:2016年09月11日 日曜 午前01時15分)

脳内妄想

背中を低くして御尻を突き出したシックスナインの体勢をとった一枚が、某有名雑誌に掲載されていた。そのモデル女優とは同じ出身高校の同級生だった。
シックスナインで下になって目元だけ黒塗りで隠された男優が酷く紅潮しているのとは対照的に、女優は、男優と同様に目元部分だけ黒塗りで隠されているほかは、艶めかしくあえぎ声を出しているような表情という仕上がりだった。この撮影現場では何度か女優にあえぎ声を出してもらっており、そのなかからシャッターチャンスの一枚を撮ったものだった。下になっている男優は、シックスナインで女優の股間を見せつけられながら喘ぎ声を出されるという、セックスさながらのシチュエーションに顔真っ赤になって大興奮という一枚だった。この一枚をみながら、その撮影会当日のことを思い出した。

撮影会当日。
大学に入ってから入会した非公式のサークルで年に数回、ヌードモデルの撮影会がある。下着姿からオールヌードまで撮影する。
先月、その撮影会に参加した。撮影現場に入り、被写体のモデル女優がソファに座っていた。モデル女優とは同じ出身高校の同級生で同じクラスになることはなかった。彼女は某大学に在学する傍らでイベントコンパニオンの仕事をしている絶世の美女。公でいつも他人の目にとまったり、見ず知らずの他人の視線を浴びたり、いつも人から注目されているに違いない。彼女のほかにも、街中や電車内などでときどき思わずハッとするような美女を見かけることがある。ぶしつけとわかってはいても、ついチラチラと視線を送らずにいられない。そして、見とれ過ぎるあまり目が合ってしまい、慌ててそらすという挙動不審な状態に陥るのもよくある。もちろん顔がすべてじゃないけれど、やはり美人には抵抗し難い魅力がある。できることなら見とれているだけでなく、一度くらい絶世の美女と関わってみたいと思うことは高望みが過ぎると深く溜め息をついた。撮影現場で彼女は、白の分厚いガウンを着て待機していた。彼女はガウンの下の着衣が、上半身はニプレス、下半身は隠す部分を最小限に抑えた極小Tバックのみと、教えてくれた。下が極小Tバックなのは、前貼りの代用と言っていた。前貼りとは、陰唇が直接写ってしまうのを避けるために使うもので、その形状はいろんなものがあるそうだ。陰毛の生え際から肛門までを完全に覆う大きいサイズのものもあれば、性器を覆うのに必要な最低限のサイズしかもっていないものもある。とくに女性の場合、絆創膏状のテープを割れ目に沿って貼り付けるだけのものもある。でも、ヘアヌードのように陰部の描写を前提にした撮影では、出演者には陰部を完全にさらけ出した演技が求められる。前貼りは相手へのマナーであり、基本的に画像に映りこむべきものではないため、撮影ではアングルに細心の注意が払われる。人権遵守の観点からヌード撮影時に、現場スタッフや役者に見えないように、使用するものだそうだ。
しばらくしてから同じ撮影現場に、彼女と同じガウンを着用した男性が一人挨拶をして入ってきた。その男性が参加するのは、当撮影会の主目的が四十八手の実演のために絡みの相手として撮影するためだった。絡みでは彼女はニプレスを取り外すこととなっている。美術モデルには女性と男性のダブルポーズというのがあることを、モデル女優である彼女が教えてくれた。ある美術モデルの二十代半ばの女性の話しで、何回か一緒に裸になって親しくなった高校卒業したばかり男の子を相手にヌードデッサンのペアになり、ポーズが始まってから抱っこするポーズのときにちんちんが御尻に当たってくすぐったいといって射精することを許したうえで自らおまんこに導びいて、精液がオマンコに溜まったまま身体が密着したポーズをとり続けたとか、最初から堂々と本当に性器を交わらせたポーズを披露したモデルがいるそうだが、こたびの四十八手の撮影は、下半身だけ男女とも着衣ありだから互いの性器が直接に接触するような行為はなかった。
撮影の時間になり、彼女がガウンを脱いだ。脱ぎっぷりの良さに加えて、ニプレスと前貼りだけの女優のエロさにどよめきが起こるほど、現場にいた監督とカメラマン、照明技師など、スタッフ全員が圧倒されていた。イベントコンパニオンのスタイルの良い身体に、先の彼女の説明の通り、上半身はニプレス、下半身は無毛のおまんこがかろうじて隠された極小Tバックのみ。美人タレントでPVとかで水着姿を見ることはあってもニプレスに極小Tバックの女優を見ることはなかった。単なる全裸にはない物凄いエロさだった。
先に彼女だけの女優単体の撮影が始まった。撮影はイベントコンパニオンの仕事で数をこなして慣れているようで、とったポーズはコンパニオンNGKキャンギャル 東京モーターサイクルショー2013 Girls of Motorcycle Showやホットパンツのコンパニオンファーストコーポレーションブース名古屋オートレジェンド2013のような感じだった。
そのあとで、男優もガウンを脱いだ。
男優はピチピチの白の海水パンツを穿いていた。男性の前貼りも想像してみたが、男性の前貼りは使用が難しいことが容易に想像が付く。男性器は構造上外部に露出していることに加え、勃起すれば前貼りをはがしてしまう。ベテランであっても男である以上、ユーチューブで有名なセックスと禅に出演している女優のような魅惑的な女性の大胆なプロポーションを眼前にして、平常心を見ださず勃起もしないことを確約することはできない。勃起して前貼りを突き破りそれが共演の女性の性器などに直接接触すれば、必ず顰蹙を買われる。結局のところ男性用の前貼りに最適なものはなく、海水パンツ着用であると合点した。
白い大きなベッドの上で色々なポーズをとるのだが、いろいろなポーズをいろいろな角度から舐めるように撮った。お笑いのようなアダルトビデオの比ではないほどすごかった。
遂に、雑誌に掲載されたシックスナインの撮影が始まった。男の上半身に跨り、とびきりの身体を見せつけるようにゆっくりと官能的にくねらせながらシックスナインの姿勢をとる女優。男優は、上は全裸、下はピチピチの白のスポーツパンツを穿いているだけだ。男優の眼前には、アンダーヘアが全部剃られて股間に貼りついた布にくっきりとおまんこの形が。「じゃあ、これに耐えられるかしら? この食い込みが好きなんでしょう?」といわんばかりに鼻先でいやらしく腰を振られながら、男優は声も出せずに生唾を飲み込みながらじっとお尻を凝視している。そのうち男優の熱視線がヴァギナ周辺に集中するのがわかる。監督は男優に、両手で女優のクリトリスやヴァギナに愛撫を加えるようなしぐさをするように指示した。小さなヴァギナの周りに触れるだけで、その先にペニスを侵入することは許されない。内心は男優もヤバいと思っているのだろう。手早くパンツまで脱がされれば窮屈そうにしていたおちんちんが勢いよく飛び出してきそうなほど、男優のパンツは明らかに膨れ上がっていた。勃起させられてしまったその姿を現場スタッフに晒される心境とはどのようなものか。いわば、小学校のプールの授業で自由時間のときに高学年の女児二人掛かりで水泳パンツを水中で脱がされて、それを人差し指でくるくる回されて高笑いされてそのままプールフェンスの外まで思いっきり放り投げられて、真っ赤な顔して取りに行くのを見て楽しまれるような、男の面子を皆の前で無視されるという羞恥を与えられた心境だったのだろうか。気が狂わんばかりにおまんこをみせつけられて男優の下半身は勃起したちんちんが際立っていたが、そこでストップ。
もはや現場の男優の存在とはおちんちんでしかなかった。男優は、女のコの部分を目の前にして精液が滲み出るほど理性が吹き飛んでしまっている状況を暗に自覚させられたようだった。雑誌の紅潮した顔の原因は、このような経緯で徹底的に心がへし折れるまで悔しがらされたものだった。女優は監督が期待したとおりの演出を平常心でこなして余裕の表情すらも浮かべているのに、一方の下になっている男優は、上になっている女優の演出が醸し出す女の色気に完全に平常心がかき乱されて、パンツの上からこれ以上ないほどに亀頭が膨れ上がって、必死で射精を抗っている。ガマン汁が溢れ出て完璧にイカされモードに切り替えさせられ、眼前の陰唇に触れるか触れないかのところでおあずけをくらっている男優のペニスは、遂に、ピクピクと脈動し始めた。背中に電流が流れるような快感に翻弄されながら、顔を真っ赤にして射精を堪えようとする男優。見ただけで強制射精をさせられそうになったところで監督からOkが出たおかげで、顔が汗ばみかけた男優はなんとか耐え切ったという安堵の表情が見て取れた。亀頭部分に愛撫を加えなくても追い詰められたら、昇天させるもさせないも女優の思いひとつだ。とにかく、撮影時の彼女はものすごいエロだった。とにかく全裸より断然エロかった。
終わってから帰る時、女優である彼女から一片のメモを渡された。
メモには「今後、よかったら二人だけで逢いませんか?」と、メアドも書いてあった。
人生でまたとない絶世の美女からのご厚意に甘えて、後日、メールし、逢わせてもらえることになった。場所はホテルに決まった。

ホテルの一室で。
女性と同伴のホテルは初めてだったため、見た目が少し綺麗なホテルを選んだ。ホテルに入ると緊張しすぎて彼女とつないでいる手が汗ばんだ。しかし彼女は特に緊張も無くスタスタと進んでいく。部屋に入ると、緊張が更に増す。チンコも縮みあがってセックスどころでは無く、すぐにお風呂に入った。先に脱衣所に入ったのだが、服を脱いでいるときに彼女が入ってきた。彼女は、脱いでもスタイル抜群。身長は彼女のほうが5センチ高く、しかも悲しいことに股下も彼女のほうが10センチ長い。そのプロポーションに見とれてしまった。チンコはカチカチで思い切り上を向いている。お風呂のなかで彼女から抱きつかれてキスをした。実はキスはこれが初めてで、驚きのあまり思わず目を開いて彼女の顔を見てしまった。彼女は微笑んで唇を離し、優しく諭すように続けた。同級生なのに度胸ではボロ負けだった。長くキスをされて彼女に心のなかまで蹂躙されたような気分だった。
お風呂から出て、ソファに座ってしばらく休んだ。胸がはだける上半身にウエストが細くヒップがでかいナイスバディで知的な彼女が、タイトスカートの下で脚を組みかえて、髪をかき上げるしぐさがセクシーだった。立ちあがって、ヒップの形が浮き出るパンツでお尻をふりふりしながら窓際まで歩いて、一室から外の景観を眺めながら、バーレスクをテーマとしたライブ活動に関心をもっていること、練習風景でしていることを語ってくれた。練習では、少しドキッとしてしまいそうなメリハリある顕著なボディスタイルで、上はタンクトップに、下は脚やヒップの形がはっきり分かるピチピチのレギンスを穿いて、ストレッチに始まり、ウォーキングレッスン、セクシーな振りつけの繰り返し、そしてダンスを始めるそうだ。彼女は、女性らしいセクシーな美しさを見せることが出来るバーレスクで、大人が楽しむショーを追求していきたいと目標を語ってくれた。女性の曲線美が好きで、たくさん見せることが出来てうれしいと満足げな表情を浮かべた。くびれたウエストと豊かなヒップで作るS字ボディラインについて、キュッとしたお尻にはまだ不完全なので、もっと見せれる体づくりをしたいと更なる意気込みをもって、カッコよく踊りきることで観客を魅了することを考えているようだ。女優のようにデビューし、セクシーなステージパフォーマンスを披露している彼女が出演する日には、観衆は、彼女のどんな細やかな動きひとつも見逃すまいと、息をひそめて見守っているに違いない。
彼女が更衣室で着替えてきた。黒のボンテージの衣装で身体のラインがお色気ムンムンで登場した彼女。全裸で椅子に縛り付けられて、身動きがとれなくなった。時間をかけて目の前でいやらしくからだを見せつけられて股間が膨らんでしまうと、おっぱい揉んだり、あそこをしっかりと見せつけるようにしてM字で開いたりして挑発する。ファッションヘルフルエロディックホットセクシーアダルト19+ムービーでスペシャルプレイと称してエッチなダンスを見せつけられて、手も後ろで縛られたままのシチュエーションが思い出された。乳首吸ったり転がしたり、腰がピクンピクンと震えるほどクリを剥いて舐めて、イキリ起っているちんぽを膣に挿入して、子宮口に響くようにピストンして、最後は意識朦朧でイキ果てて、どっぷりと中出ししたいと密かに期待していたのに、何もできないまま、ただ、彼女の淫らにピクピク開閉するオマ○コを見せつけられながら一度も触れることなく強制射精させられそうになりながら、おちんちんからは透明な液を出しっぱなし。精液で濡れきって破裂しそうなほど膨らんだ亀頭を鎮めて楽になりたいのに、鎮めさせてもらえず写メで撮られた。ゆっくりと握って少しだけしごいて、すぐにやめる。触れるか触れないかフェザータッチで裏筋を刺激。先日の撮影会はヘアヌードまでだったが、今回はビラビラを広げたりクリも剥いていろんなポーズをまざまざとみせてくれた。四肢をくくりつけられて身動きできず下半身ハダカの状態で、ちんぽから先走りが垂れて、彼女もお汁を垂れ流した。
3時間くらい経過して、彼女のおまんこで悶えさせられた。騎乗位で挿入してきたが高校時代バタフライの水泳選手だった彼女の腰使いは最高で締め付けも強いままだ。「あっ・・・」。おもわず出てしまった声がとても恥ずかしくて、しばらくぎゅっと目をつぶってしまった。「もう、イきそう・・・」っていったんだけど、いかせてくれなかった。動き出した瞬間から、「やばい、やばい・・・」。「まだだめでしょ?私がイクまではだめ・・・。」。しばらく動かされただけですぐに限界に達した。「一緒にイきたい?」と聞かれ、声もだせずコクンとうなずくのがやっと。「一緒にイきたいの?」。もう一度聞かれて「イ・・イき・・・」といったので、それと同時に激しく動かされて、声をだしていってしまいました。このような調子で、すぐにイキそうにされるがストップし、また再開と焦らしに焦らされ、涙混じりのお願いをしてやっとイカしてくれた。
5時間が経過し、外は夕方になっていた。彼女は一旦休憩に入った。休憩中でもおちんちんが小さくならないほど責めを受け続け、彼女のおもちゃとして可愛がられてしまった。プラトニックセックスとは程遠くなってしまったが、彼女からの誘いでコンパニオンとしての美形スタイルをまじまじとみることを許されたたことは嬉しかった。
この翌日以降、彼女とはエロに発展することは二度となく、この日のことを思い出して毎日のようにそれをして我慢した。この頃にはもはや彼女には恋人以上の感情は全く無く、記憶のなかにだけある彼女の悩殺ボディだけになった。ここで、脳内妄想終了。(2014年12月14日日曜午前0時00分)

年が離れた妹

 僕が高校二年生の終わりの頃の話です。
 まだ、幼い妹がいるのですが、母が働きに出るため、僕が妹の世話をする事になりました。
 最初は面倒だと思ってたんですけど、妹の性器を見てからは、進んで世話をするようになりました。
 オシッコをさせる時は、顔を思いっきりアソコに近付けて、オシッコの出かたを観察しました。
 時には立ったまま、放尿させた事もあります。
 そして、終わったら、紙で拭くかわりに、なめまくりました。
 妹はずっと笑ってました。
 今でも、あの舌の感触とオシッコの味は忘れられません。
 風呂に入れる時は、指に泡をつけて、アソコを、しっかりと洗ってあげました。
 時には、素股をした事もあります。
 妹は、不思議そうな目で、僕の物を挟んだ股間を見ていました。
 こんな生活が一年ほど続きました。
 僕は高校を出て、就職して家を出ました。
 親にはばれなかったんですけど、この生活を打ち切りたいと思ったんです。
 あれから約五年たちます。
 一度も家に帰ってません。
「帰って来い」と言われるんですけど、なんとなく引っかかって帰れませんでした。
 告白して少しスッキリしました。
 春には帰ろうと思います。

妊婦襲う

近くのスーパーでよく会う美しい女性がいた。

俺はその女性に恋をしていた。しかし、初めて会った時から彼女は他の男のものであることはわかっていた。

彼女は妊婦だったのだ。

日毎に大きくなっていく彼女の妊娠腹。

彼女のスリムな身体はそのままに、腹の丸みだけが美しくふくらんでいく。

俺はその丸みをリアルに確かめたくて、そして記憶したくて抑えられなくなった。

俺はすでに彼女が住む住宅の一室を突き止めていた。

のどかな住宅街の昼下がり、俺は彼女が自宅のドアを開けた瞬間、後ろから彼女を抱えて持ち上げた。

意外に軽い。俺は家の奥で目についたソファーに彼女を倒し、そばにあったクッションを顔にぶつけた。

「い、痛い……」

これが初めて聞いた彼女の声だった。
彼女が顔を押さえてもがいてる間に、俺はパーティーグッズの唇が描かれたマスクと、目玉が描かれたメガネをかけて変装した。

ようやく彼女は自分の前の、ケッタイな顔をした俺に気づいた。俺はソファーを蹴って、彼女をひるませると言った。

「腹ん中の子が大事だったら、俺の言う通りにしろや!」

彼女は涙目でうなずいた。俺は彼女の髪を軽く引っ張った。

「全部脱げや。……赤ちゃんを傷つけたくはないけど、お前が逆らったら、どう出るかわからんぜ!」

彼女は震えながら服を脱いだ。俺がずっと見たかった彼女が現れた。細い手と脚、くびれた腰。
そんな身体に黒ずんだ乳首のオッパイとドームのようにふくらんだ腹。
処女の可憐さと母体の逞しさとを無理矢理結びつけた彼女の姿を、俺はデジカメで続けさまに撮りはじめた。

「や、やだ……」

彼女は両手で顔を覆った。俺は彼女の出っ張ったおへその下にうごめく紋様を撫でながら話しかけた。

「誰の子なんだよ?」
「……し、主人の子です。」
「そう言いきれるの?」
「はい………」

愛されて産まれてくる子がいると思うと、その腹をけがしたくなって来る。

俺は彼女をソファーに寝かせると、ふだん吸わないタバコを一本取り出し、ヤニ取りパイプをつけて火をともした。タバコの煙に彼女の顔は嫌悪感に包まれた。

俺はパイプをはずして、タバコを彼女に手渡した。
「そんな嫌な顔するなよ。ただの小道具だよ。ほら、これを持って。」

ソファーに寝る彼女はタバコを手にした。俺はそれをさまざまな角度から撮影した。「妊婦の一服」……こんな背徳的な光景を、俺はずっと妄想に描いていた。それが今、現実になっている。彼女という美しい妊婦で……。

と、俺は思いがけないものを見た。彼女がタバコを咥えて吹かしはじめたんだ。

「なんだ、お前。妊娠したから禁煙してたのか。」

俺の言葉に耳も貸さず、彼女はタバコを味わっている。
どうやら俺が渡したタバコの香りで、何かスイッチが入ってしまったようだ。

俺はもう一本、タバコに火をともした。そして彼女の脚を拡げ、愛する赤ちゃんの出口である穴に、グイとタバコを挿しいれた。

「はあっ……アッ……!」

彼女はひさびさに、その穴に物を入れられてセックスに近い快感を得たのか、咥えタバコで身体を反らせた。

上と下の二ヵ所の「唇」からタバコの煙を立ちのぼらせてあえぐ美しい妊婦……俺は画像をやたら撮影して、そのまま彼女の前から無言で立ち去った。

本当は彼女の黒ずんだ乳首を吸ったり、赤ちゃんの出る穴を舐めたりしたかった。いや、もうその穴に俺の性器を押し込んで、赤ちゃんに俺の精液を届けてやりたかった。

だが俺は牢屋に入る危険を犯してまで、女を犯すほどの強さを持ちあわせてはいなかった。

小道具のタバコにパイプをつけたのも、唾液でDNAが検出される事への怖れからだった。

ただ、俺はひとつ彼女のところに、彼女とのひとときの証しを残した。

妊婦の彼女が咥えタバコで、ソファーであえぐ姿を、彼女のスマホで動画撮影しておいたのだ。

彼女がその動画ファイルに気づいて、再生して見た時に、彼女はそれを速攻で削除するだろうか。

それとも、思い出の「マタニティ・ポルノ」として残しておくだろうか?

妊娠

託卵女子という若い人妻が増えているそうだ。イケメンの本命彼氏は経済力がないので結婚すれば苦労は眼に見えている。そこで浮気の心配もないリッチなキモメンと結婚をして優雅な生活を送り本命彼氏の子供を産んで法律上の夫に育てさせるという女性だ。倫理観の乱れた最近では「平和な家庭のためにDNA鑑定など絶対にするべきではない。」というフェミニスト評論家すらいる。イケメンの血を引く見かけの可愛いわが子をママ友たちに自慢したいという考えすらあるようだ。まあそんな話は他人事だろうと思っていたら不倫の火の粉がわが家にも降りかかってきた。女の執念は怖いと思った。
学生時代に処女を奪った少女たちの中から10名ほどの性格の良い美人を選び男の味と性の喜びを教え込んで恋人の様な関係になっていた。その中から妻を選んだのだが別れた女性たちは処女と偽ってすぐに結婚してしまった。美人は売れるのが早いと思う。そんな彼女達から妻はどうも責められているらしい。「妻の座は譲ったが愛している気持ちは変わらないので子供を産みたい。」と言うのが彼女達の要求のようだ。彼女達は妻の同窓生達だ。中には同級生もいる。だから妻も強く断りきれないようだ。とうとう同級生に昼間押しかけられて「あのひとの子供を許して頂戴。」とねじ込まれてしまった様子だ。
彼女から連絡が有った。「お願いだからもう一度あってほしいの。」「今更あってどうするんだ?」「あなたの子供が欲しいの。」「不倫や不義は嫌いだ。」「私は今でもあなただけ愛しているの。結婚はしたけど仮面夫婦なの。本当の夫はあなた。私はあなたの妻の1人。妻が愛する夫の子供を生むのは当然じゃない。それはあなたの奥様も認めているわ。私は初めてをあなたに奪われ、あなたに女に育てられたの。もうどうやってもあなたが忘れられないわ。あなたは私も愛してくれたでしょう?あれは偽りの関係だったの。結婚してもあなたとの愛情関係は変わらないわ。」と説得されてしまった。
確かに彼女の主張には一理があった。彼女とは深い関係になって恋人同然だった。決して精液処理の体目当てのお付き合いではなかった。彼女の心に引き返せないほど深く入り込んでしまったようだ。彼女は執拗に子供を求める連絡を続けた。とうとう妻が根負けしてしまった。妻とコンドーム性交をしてゴムの中に溜まった精液を妻が同級生の膣にプラスチックスポイドで1回だけ注入することになった。同級生もそれで妊娠できなかったら諦めると約束した。姉に相談すると「仕方ないじゃない。むげに断れば刺されるかもよ。」と脅されてしまった。妻の同級生は日曜日も朝早くから押しかけてきた。昨夜は濃厚な生射精を求める妻に7回の性交でカラカラになるまで精液を搾り取られていた。
排卵日直前に押しかけてきた妻の同級生は薄化粧だが非常に美しかった。妻も美しいがこれから子供を孕もうとする女は男を魅了して大量射精させるため綺麗になるのだろうか。あまり乗り気はしなかったが彼女と妻を連れてベッドルームに行った。妻は手早く下着姿になるとベッドに横になった。何となく投げやりな性交をして薄い精液を少しコンドームの中に放った。同級生はショーツを脱ぐとぐっしょり濡れてパックリ陰裂が開いた女性器を妻にむけた。妻は彼女の膣にコンドームから精液を注いだ。彼女は「子種が私の中に落ち着くまで暫くいさせてね。」とクッションを腰の下に入れ膣口を上げて子宮を下げるポーズを1時間ほど続けて大喜びで帰宅した。妻に「本当に愛しているのはお前だけだ。」と言うとクンニをして正常位で必死にご奉仕をした。
妻は泣き出してしまった。「ごめん。」と謝ると「ううん。そうじゃないの。私はみんなに我慢をさせてあなたを独占してしまったわ。だから妥協せざるを得ないところもあるって思っただけなのよ。」と言った。その夜は全裸で抱き合って寝た。妻は可愛い陰裂と自慢の乳房を押し付けてきた。妻の女性器は恥丘が盛り上がり上付きだ。陰毛が極端に少なくパイパンに近い。清潔で可愛い女性器だ。今朝は少し早く眼を覚まして妻をうつ伏せにして根バックの体制で1発妻の膣内に射精した。妻も朝から犯されると上機嫌だ。満員電車に乗るとなぜかアラフォー女性に寄りかかられる時がしばしばある。しかもいつも特定の女性だ。会社では×1アラフォー派遣社員のボディータッチ攻撃にさらされる。夜のお誘いも多い。でも妻を思うと不潔感しか沸いてこない。
それから4ヶ月たった。妊娠順調の妻は何に付けてもご機嫌が良い。妻は悪阻が殆ど無かった。妻は前夜十分に濃厚精液を絞りきって、そのカスみたいな精液を十人の同窓生達の膣にスポイトで注入した。ところが十人とも妊娠してしまったのである。問題は解決した。しかしその結果だけに妻はモヤモヤするらしい。妻との性交はおなかを圧迫する体位や子宮口を直接刺激するような激しい動きは出来ない。背面座位などの体位で浅い挿入になるようにし、手早く射精して性交時間も短めにしている。もしも妻のお腹が張ってしまう場合は即刻性交中止だ。妊娠後も性交はきちんと続けて出産後にレスにならないように気をつけたいと思う。

入院中の出来事

これは、かなり前の出来事ですが、私が、小学(3-4年)の時に、されたことです。
それは、入院中に、今では、まず考えられないでしょうけど、全裸で、全身観察および、
性器診断(ペニスサイズ診断)され、睾丸機能検査と、称して、サイズや、形、硬さ(潰し(破裂直前))
その後に、やっと、病棟です。
入院中は、最初、数日は、通常の入院ですが、その後は、看護婦の、実験台状態です。
最初に、小学生は、1日何回射精するかに始まり(私は、起床から就寝までで、10回でした)
それと一緒に、飛距離や、勃起角度、勃起強度、測定をして、数日後に、解放
解放されたと、思ったら、挿入(肛門、膣)テストを、され、さらに、この頃からは、
就寝時間後も、看護婦に、夜間、相手さらに、昼間は、入院のたびに、フェラ、69などの、相手でした。

二番目に好きな夫~ご主人は最愛ですか?~

結婚5年、32歳の主婦です。
夫は37歳、思いやりのある優しい男性で、私の事をとても大切にしてくれて、愛情を感じます。
それでも、「一番好きだった男性」はずっと私の心の中にいて、今でも夫が二番目に好きな男性なのかもしれません。
おそらく、一番好きだった前彼への思いは、一生消えないような気がします。
私が21歳の時に知り合った前彼は、私にとって2人目の男性でした。

最初の彼は、私の気持ちを弄びながら処女を奪い、私が惚れているのをいい事に、恥辱のセックスを仕掛け、しまいにはロープで縛って恥ずかしい姿をデジカメで撮影しました。
私の体だけが目的だったと気付いて、痴態を撮影された裏切りに私は半狂乱で泣き叫び、デジカメを奪い、即お別れしました。

1年持たずに散った初めての彼氏との恋に、私が落ち込んでいた時に前彼と知り合いました。
今思えば前彼は、失恋に傷ついた私を虜にする雰囲気と、性的な魅力を持っていたのかもしれません。
知り合って1週間後には夢中になり、3か月後、悩みに悩んで思いを伝えました。
初めての彼のように、女の子を辱めて喜ぶようなことはなく、初めて抱かれた時にも丁寧で長い前戯に深い愛情を感じ、性器の繋がりに快感だけでない心に満ちる喜びがありました。
最初の彼にされた時は恥ずかしくて嫌だった行為なのに、前彼には、恥ずかしい私を見て欲しいとさえ思うようになりました。
アソコを広げて、前彼に覗かれて、弄られて、舐められて、濡らす私をいつも届けたくて、前彼に抱かれることが生甲斐のようになっていました。

前彼は、高学歴で頭が良くて、イケメンで、私のことを理解してくれて、私は前彼に相応しい女になろうと努力し、それでも届かず精一杯背伸びして、そのことで次第に精神を病んでいきました。
私が前彼を好きな思い、それは間違いなく本気の恋で、彼に素っ裸で体を預け、たとえ妊娠してもいい、いえ、彼の子供を産みたいと思って足を広げて彼を受け入れていました。
ところが23歳の時、私は神経性の胃炎で入院して、カウンセリングで、前彼につりあう女になろうと努力したことがストレスとなっていたことがわかりました。

「僕が君を苦しませていたなんて・・・僕の事は、忘れて健康を取り戻して欲しい。本当にごめんよ。僕のせいで君を病にさせてしまった。」
彼の最後の言葉です。
私が退院した頃、彼は異動願を出して転勤して私の前から姿を消しました。

あんなに愛していた前彼には、「さようなら」さえも言えずにお別れしました。
私は、前彼と私に勝手に不釣合いを感じ、そう見られていると思い込むことで怯えていました。
時が過ぎていくにつれ、前彼に出会えて良かった、愛して、愛されながら抱かれたことは、私の人生の中でとても素敵な時間だったと心から思えるようになりました。

前彼と別れて2年間、私は男性を好きになることが怖くなっていました。
恋愛から遠ざかるように生きていた私に言い寄ってきたのが夫でした。
初めての彼、前彼、今まですべて私から好きになった男性でしたが、今度は私が好きになられたことに戸惑い、一度夫の思いを断ってしまいました。
でも、当時私も25歳、夫は何度となく私に思いを伝えてきて、
「俺も三十路、君が最後の恋になると思うんだ。君でだめなら、売れ残る覚悟はできてる・・・」
そんな風に言われて、そういう私も25歳、付き合ってみるだけ付き合ってみようと思いました。

学歴、見た目、女性の扱い方、性的魅力、全て前彼の勝ちでした。
平凡な前戯に平凡な腰使い、セックスは可もなく不可もなく、ただ、愛されていることはヒシヒシと伝わってきました。
好きなものは違っても、嫌いなことは全く同じ、背伸びしなくても落ち着いていられるし、何時間二人でいても疲れませんでした。
結婚するならこんな人がいいのかな・・・疲れないし、凄く愛されてるし・・・そう思いました。

結婚して5年ですが、今も前彼の事は忘れられません。
初めての彼の事は、私の中で完全に「過去」になっていて、抱かれた時の感覚さえ思い出せませんが、前彼の事は、全身で覚えています。
夫にアソコを広げられて、舐められながら瞳を閉じて感じるとき、溢れる愛情を感じます。
そして、前彼に舐められる恥ずかしさの中の快感、もっと舐めて、もっと私の恥ずかしい場所を辱めてと願った感覚を思い出すのです。
夫と一つになって、夫が射精を必死で我慢しながら私を気持ちよくさせようとする姿、夫の背中に回した手に夫の汗を感じたとき、夫が、夫自身の性欲処理の為でなく、私のためにセックスをしていることがよくわかって、その時は夫を心から愛して抱かれています。
だから、夫婦としての深い愛情は間違いなく存在していますし、夫の精液を子宮に受けて、子供も産んでいます。

今現在、最も大切な男性、愛している男性は夫です。
今までで、最も大切だと思った男性、最も愛した男性は前彼です。
もう終わった過去ですが、前彼は私にとって一番愛した男性で居続けています。
きっと、前彼は素敵な前彼に相応しい綺麗な女性と結婚していると思いますし、そうあってて欲しいです。
私は、二番目に好きな男性に愛されて、望まれて結婚しました。でも、私の中で今まで一番恋い焦がれた男性は、きっと、死ぬまで前彼なんだと思います。

今思えば、あれだけ純粋に男性を思うことは、好きになることは、今後は無いということでしょうか。
でも、これだけ思われて、愛されることも、夫以外には無いだろうと思います。

今現在、愛しているのは夫で、今後も愛していくのも夫だし、夫に望まれて結婚したことに後悔していません。
夫に裸を見られることも、夫に素肌を触れられることも、夫の男性器を受け入れる事も、とても愛情を感じるし、快感も感じます。
それに、結婚5年過ぎてもほとんど毎日セックスがあることは、夫婦としてセックスを楽しむというだけでなく、夫に、女として求められているんだという嬉しさがあります。

私が一生を終えるとき、一番愛した男性として前彼を、一番愛された男性として夫を思い出し、そして、幸せな一生を夫に感謝して旅立つのだと思います。

皆さんは、ご主人が最愛でしたか?

特殊なフェチへの目覚め

「喫煙フェチ」をご存知でしょうか。

美しい女性が、タバコを吸っている姿を見ることで、男性器が固くなってしまう性的嗜好です。

私は小さいころから、そんな傾向がありました。

しかし、小学生時代 友人にふと
「キレイな女性がタバコ吸うのってエロいよなぁ~」
と漏らしたところ、
「タバコ吸う女なんて、どんな美人でも幻滅だよ。」
と言われました。それが普通でした。
それからは、その事を誰にも言うことはありませんでした。

   ─────

数年後、私は工業高校に入りました。
その学校は、教室を定時制と共用していて、朝早くに教室に入ると机の中に定時制の生徒が忘れて(残して?)いったスポーツ新聞や成人雑誌を見つける事がありました。
私は、こっそりそれからエッチな部分を切りぬいて持ち帰っていました。

そんな中に、ごくたまに外国の無修正のポルノ雑誌の一部が見つかるのです。
ある日、机の中にに今で言う『児童ポルノ』がありました。
外国の男女の子どもたちが、全裸になってる写真が数頁ぶんありました。

色々な設定の写真がありました。
その中に5歳くらいと10歳くらいの金髪の少女たちが、全裸でソファーに座ってタバコを吸っている写真があったのです。

私の性器が、抑えきれないほど固くなりました。
そして、心に大きな亀裂が開きました。今までの「キレイな女性がタバコを吸っている姿が好き」に、「可愛い少女がタバコを吸っている姿が好き」というのが加わったのです。


  ─────

ネットを始めた当初、「smoking fetish 」なんてキーワードで検索すれば、少女がタバコを吸っている画像も楽に得ることができました。

そのころ親が許可すれば、小学生でもタバコが吸える国というのがあったからです。
別に少女がヌードでなくても良かったのです。むしろ少女が少女らしい服装でタバコを吸っている画像の方が、私の好みに合ったのです。

しかし、世界的に禁煙嫌煙が主流となったいま、私の特殊な「フェチ心」を満たすことは難しくなりました。
ひそかに、可愛い女性アイドルの画像の口元にタバコをコラージュするのが、せめてもの悪あがきです。

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