私の名前は美鈴、私は女医、救急医してる
とある総合病院の救急センターで働いてる、その日は救急車の台数も少なく落ち着いてた
私は医局で雑用の仕事してた、その日の当直は私ともう一人男の先生
男の先生は先に仮眠に入った、23時過ぎに救急センターから電話入り直接救急に来た患者がいますと言うから
私は降りて行った、受付で聞いてた名前では思い出せなかった
私 お待たせしました、今日はどうしましたか
男 あのもの凄く言いづらいですけど
私 どうぞ遠慮なく
男 彼女と
私 はーい
男 エッチしてたんですよ
私 はーい
男 そしたら出血してしまって
私 それは性器から出たと言うことですか
男 そうです
そのとき初めて気づいた
私 あの間違ってたらごめんなさい
男 はーい
私 もしかしたら〇〇君、〇〇小学校の
男 そうですけど
私 佐藤だけど分かる
男 あれもしかしたらあの佐藤
私 いやぁどう言う意味の佐藤かは知らないけど
男 佐藤美鈴でしょう
私 そうだよ
男 懐かしいね
私 取りあえず診察するね、私でいい
男 だってお前しかいないだろう
私 私はいいけど
男 なんでもいいけどみてくれよ
私 じゃあ下半身脱いでベットに横になって
看護師にエコーなど用意させた
私 じゃあみますね
膀胱付近などエコーでみて手袋はいて性器にも触ると真はムクムクと勃起してきた
私 なにやってるのさぁ
真 あーごめん
私 はーい終わり、ちょっと検査します、レントゲンとCT
真 はーい
真は検査終え待ち合い室で待ってた
私 お待たせ〇〇症候群ですね、詳しくは明日以降泌尿器科の先生に見てもらいますが
真 なんだそのなんだか症候群とは
私は色々説明し入院する必要があると説明
真 入院まじかよ、明日から旅行だったのによ
私 それは残念でした
入院の手続き進めさせた
時間も時間だからその晩は救急センターの点滴室で寝てもらうことにした
私 明日準備でき次第病棟に移るから
真 担当は美鈴だろう
私 私は専門は救急だから今日は私だけど病棟に移ったら泌尿器科の男の先生が担当になるから
真 まじかよ
次の日には病棟に移った、私はたまに顔出した
私 どうさぁ
真 点滴ばかりで疲れるよ
私 我慢しなさい、子供でもあるまいし
真 なぁシコシコしていいのかな、もう我慢出来ないだよ
私 馬鹿じゃないの
と言って部屋出ていった、ある晩1階のトイレから救急コール、私は慌てて駆けつけるとそこには真
私 どうしたの
真 あー間違って押してしまったは
部屋に連れて行き
真 なぁ少しだけでいいからよ
私 仕方がないね、じゃあトイレでもしかしたら
真 だってよ
私は真のチンポ握りシコシコ始めた
真 おー気持ちいいよ
私 しっー聞こえちゃう、枕かぶれ
真 美鈴しゃぶってくれ
私もご無沙汰だったから真の大きさに我慢出来ずにしゃぶってしまった
真 気持ちいいよ美鈴
私のおお尻はジワジワはてるのがわかった
真 おー出るよ美鈴でるーてるー
私の口の中で出してしまった
私 じゃあねおやすみ
私は医局に戻った、ちょうどもう一人の先生が起きてきたから私は仮眠とることにした
シャワー室でさっきの真のチンポ思い出してオナニーしてしまった
それからたまにしゃぶってあげ1ヶ月で真は退院した
それからは真とは会うようになった、初めてのデート
真 どうしょうか映画見に行く
私 私は甘えて二人だけになりたいなぁ
それを聞いた真はタクシーに乗り込みラブホへ
そして部屋に入るなり私は真に抱きついてしまった
そのままベットへ真からキスしてきた
真 美鈴のことずっと好きだった
私 私もだよ
真から舌出してきたから絡めあいながら裸になり真は私のクリトリスなめてきた
私 アーアーアー気持ちいい真~
真 美鈴のまんこもう大洪水だよ
私 いっぱいなめてなめて
真 舐めても舐めても溢れてくるよ
私 真のしゃぶりたい
そう言うと真は私の上になり69の姿勢
お互い舐めあった
真 もういいよな
私 うん欲しいのちょうだい
真はゴムつけようとした
私 そのままでいいよ
真 ゴムつけなくていいの
私 うん真の生のチンチをまんこで味わいたいの
真 よしいくぞ
正常位で入れてきた
私 真のチンポ入ってきた
真 美鈴のまんこすげぇー気持ちいい~
私 私も気持ちいいよ~
バック→対面→立バック→正常位
真 もう出そうだ美鈴
私 私もいっちゃうよ中にちょうだい
真 でるーでるー
私 いくーいくーいっちゃう
同時に果てた
騎乗位は担当医から止められてるらしい
その日は結局お泊りになり朝まで7発すべて私の中で
半年後には真は完治し騎乗位も出来るようになった
1年後私は地方の病院にドクターヘリの研修受けに異動になった
私 真
真 なに
私 私ね異動になったの
真 えー何処に
私 〇〇〇の〇〇市の大学病院に
真 また遠いところに
私 私達どうしょうか
真 俺も仕事簡単には辞められないしな
私 だよね
真 いいじゃない遠距離も
私 うん、予定では2年間だから
真 うん待ってるよ
出発の晩は生理近かったから中だしだけは辞めて朝まで愛し合った
真は空港まで見送りきてくれ、別れた
それが真と普通に会ったのが最後だった、ラインでいつも連絡とりあってたが3ヶ月くらいして連絡こなくなった
半年くらいして連休とれたから戻ってみた、聞いてた真のマンションに行ったが引越したあとだった、大家さんに聞いたら真の会社は倒産し家賃滞納して出ていってもらったとか
反対に居場所知らないかと聞かれた
時間許す限り探しまわって見つかった、ホームレスとだった、私は声をかけられなかった
夜中真の寝てるダンボールにお金と手紙そっと置いて離れた
内容
真へ
こんな風に再会するとは思わなかったです。相談してくれたら何とかしてあげられたのに
私は声掛けずに帰ります。
少しのお金だけど使ってください、出来たらマンション借りてしっかり生活して欲しいな
元気でね、今も世界で一番愛してる真へ
封筒には100万円入れといた、遠くからずっと見てたら2時間くらいして真は起きた
手紙を見て周りを一生懸命私を探してるように見えた
封筒の中身みて泣いてた
心の中で真ありがとうさようならと言って離れた
3年後私は元の総合病院に戻った、私は結婚して姓が佐々木に変わった
違う病院に用事があり行ったときに真と出合った、その病院で清掃員として働いてた
こえかけた
私 真
真 美鈴こっち戻ってきてたんだ、あー結婚したんだ
私 うん、去年ね、元気そうじゃん
真 うんあの時美鈴からくれた手紙とお金で立ち直ることが出来た
私 よかった
真 あの時は本当にありがとう
私 いいよ
真 お金必ず返すから
私 いいよ、返したつもりで貯めてよ
真 ありがとう
私 真は結婚は
真 まだ独身
私 そうか、早くいい人見つかるいいね
真 おー
その後私は3人の子供を産み、旦那が開業したので私はそこで手伝ってます
小児科の勉強して小児科医として子供達を見てます
真とは言うと私達の病院の清掃員として働いてます。身体の関係はと言うと月に数回ありますは嘘
今は真も結婚したので身体の関係は全く無いです。
真は看護師になると言って今年の春から専門学校に通います
性器
俺の嫁は働きもの
朝は暗いうちから起き出して子供の弁当作り、そして洗濯なんかの
家事、子供が三人もいるから大変だ、上は中三から下は三歳
午前中に家事をすませ近所のコンビニで働く、4時頃帰ってきて
洗濯ものを取り込み、夕飯の支度
お風呂にちゃちゃっと入り、お化粧もちゃちゃっと、でも綺麗だ
33なんだけど27位に思える、そして出かける。
お店、バーなんだけど、店が開くのは8時だけど、つまみの用意なんか
するので7時にはお店に、ママ達は8時に来る。
8時から1時まで日によっては客が多い時なんか大変、そして
帰ると2時過ぎ、やっと寝れる、そして5時には起きる。
それが毎日の嫁のスケジュール。
俺は?
俺は無職、先月までは左官をやっていたが親方と酒を飲んで喧嘩して
今はぷー太郎、朝からお酒をちびちびとやっている。
嫁のすごいのは・・・・・
嫁は年齢でみんな、と言っても5人の中間
美人度も中間
でも、愛想がいいので多分、ナンバー1だろう、ちなみにここは
ママも客と・・
「いらっしゃい」なじみのおじいさん浅井さんだ
30分位飲んだか「さあ行こう」と浅井さん、ほんとにせっかち
でもあれは遅いんだ。
裏のホテルへ、途中で浅井さんはキスをしてくる、ホテルでするのに
なんて、肩を抱かれイン。
お風呂だ、ゆっくり入りたいのに・・しょうがない
浅井さんのは小さいまま、石鹸をいっぱいつけてこすると、少しは
大きくなってくる、シャワーで流してお口へ、小さいのを舐めて
大きくするのは面白い、どんどん大きくなっていく
私のは自分で洗う、お年寄りはサービスしてくれない。
ベッドだーーバスタオルをはずすとシーツの上に敷く
おなじみさんだからベッドを汚せないんだ、
横にした浅井さんの顔の上に嫁のあそこ、そして浅井さんの棒は嫁の
顔の前、69というやつ
浅井さんは嫁のひだを吸いびらびらの付け根を舐める、舌でクリを
転がす、結構上手なんだ。
「ああ、いいわあ、お父さん上手ーー」お父さんって言うと
浅井さんは自分の娘としている気になるみたい、喜ぶんだ。
「お父さんいくーー、お父さん、いいーー」
浅井さんのがマックスになったのを確認して嫁は態勢を変えて
浅井さんのにゴムをつけて、膣口にあてると一気にーーー
浅井さんは・・ゴムが好きじゃないのはわかっているけど・・
出来たら困る、逝かないんだ、なかなか
「ねえ、時間がかかると延長料が・・」というと動きが大きく
なって、嫁も気持ちよくて「いこう、いこうーーー」
同時に、逝ったーーー。
2枚もらった、そしてホテルの前で別れると、嫁はまた店に
休む間もなく団体さんが来た5人だ、留守にできないので
ままは困っている
大将らしきのが、俺とこいつ(新人ぽいの)の二人でどうだ?と
じゃんけんで嫁に
嫁と大将、新人の三人でお風呂
大将のはどす黒い、新人のは皮被り、嫁は洗った、新人は少し
痛がった、でも汚いのはいやよと言ってはいた、その時
発射ーーー大将は「なんだなんだ早いなあ」
ベッドでが嫁を真ん中に横にして大将の解説会だ
ここが何、ここが何、ここをこうすれば喜ぶとかのレクチャー
嫁は大将の太い指で弄られ、新人のおどおどした指に感じ
ましてや1時間前くらいはおじいさんとしてたんだから、感じるの
が早い、中から濡れてくる「ほら、気持ちいいってさ」
「よし入れるぞ」大将はゴムを付けるとずぼっと
抜きさしは10分位か、「おおー」と言って発射
嫁は新人にゴムを付けてやった、ぐずぐずするとそれだけで
逝っちゃうかもしれないのですぐに性器をもつと膣に入れさせた
1分? 新人は目を反転させて「ああああ」と逝った。
「よしこれで大人だな、明日から仕事がんばれよ」なんて
大将は5枚くれた、チップこみか。
嫁が、帰ると子供達は寝ているが俺は起きている
「お帰り」嫁は「はああ」と言って服をぬぐとジャージに着替えて 自分の布団に入った「つかれたあーーお休み」
俺は疲れていない、嫁のおっぱいをジャージの下から手を入れて
さわった、しっとりとした感触だ、風呂には入っているとわかる
へそのところからジャージの中に手を入れてまず、毛をさわった
じゃりじゃりと、でも音はしていないだろう、中心部も触った
濡れている・・ビラをひっぱった
「やめて、ねせて」俺は聞かない
ジャージの下とパンテーをおろした、俺のぎんぎんをあてると
一気に押し込んだ「あああ、あんたあーーあんたのが一番いい」
なんて誰と比べてだよ。
俺は逝く時に抜いて嫁の腹を汚した、でも濡れテッシュで綺麗に
拭いてやった。
嫁が働くおかげで貯金もでき、子供達にも不自由はさせていない
理想的な家庭だと、俺は思う。
俺の趣味は盗撮だ。これまでに色んな場所で女の生態を盗み撮りしてきた。ここ最近はあるバレエ教室を盗撮している。俺好みの女子高生がレッスンに通っているからだ。
その日、いつもの女子高生が教室にやって来た。名門学校のセーラー服に黒タイツの彼女、何度見てもそそる格好だ、男を狂わせるようなエロ可愛い女子高生にぞっこんな俺。これから彼女はロッカーでレオタードに着替えるのだ。だが女子高生はロッカーに向かわず、レッスンフロアに佇んだまま。俺は彼女の前に三脚に乗ったビデオカメラが据え付けられている事に気づいた。いったい何を?
彼女は何かを決心したかのようにカメラの前で着替え始めた。セーラー服を脱ぎブラジャーを外す女子高生。ピンクの乳首が露出し俺は息を呑んだ。下半身の黒タイツはそのままに、胸を愛撫しカメラを見据える彼女。やがて黒タイツをいったん脱ぎ、パンティも脱いだ女子高生は、陰毛に覆われた性器を露出させた後、再び黒タイツを穿いた。
異常な行動をする彼女をズームインして撮り続けていると、下半身黒タイツの女子高生はカメラの前でオナニーを始めた。最初は恥じらいながら、やがて大胆に指を使い、乳首への愛撫も怠らずタイツの中に手を入れる彼女。性器を擦っているようだ。
クチュッ、クチュッ。
高精度のマイクが女子高生の性器から溢れる淫靡な汁の音を拾う。俺は我を忘れて彼女と一緒にオナニーをした。女子高生は自分のオナニーを誰かに見せるために撮影しているのだろう。あるいは自分のオナニーを観賞する目的かもしれない。いずれにしてもとんでもない淫乱娘だ、後日これをネタに女子高生を脅迫、犯してやろうと考えた。やがて訪れた絶頂、彼女と俺は同じタイミングで激しく逝った。
すごいモノを見た、興奮冷めやらぬ俺がティッシュを使っていると、長身の女が教室に入ってくるなり女子高生をビンタした。下半身黒タイツのセミヌード女子高生は必死に謝っている。白いブラウス、黒のタイトスカートに黒タイツの女はディルドを押し付け、これを使いなさいって言ったでしょ?聡の好みを無視するつもり?誰があんたの家の借金を肩代わりしたと思ってるの?と女子高生をなじっている。
固唾を飲んで成り行きを見守っていると、黒タイツの女は女子高生の背後から胸をわしづかみにして、カメラを見なさいと促している。聡くん、私のおまんこに入れてと言えと強要され涙目で従う女子高生。女はディルドを女子高生の股間に当て、タイツ越しに性器に沿って動かす。ほうらもうタイツがぬるぬるよ、やっぱりお前は淫乱な娘なんだねえと女は嗤う。女が女子高生のタイツの中にディルドを入れ性器の割れ目に動かすとまたもや淫靡な音。
ピチャッ、ピチャッ、クチュッ、クチュッ
許して下さい、できませんと女子高生は懇願するが、女は薄笑いを浮かべディルドを性器に押し込む。ひときわ高い声で鳴く女子高生。ほうら入るじゃない、いつもお前のここに男のチンポが入ってるんだろ?と女。女子高生はそれなりに経験があるのだろう、犯されながらも腰が動き激しく喘いでいる。出る出るとうわ言を口にする女子高生。何が出るの?おしっこ漏らしちゃうの?と意地悪な女。おしっこじゃないけど何か出る、出ちゃいますと悲痛な顔をした直後、女子高生は激しく痙攣しディルドの入った膣から潮を吹いた。黒タイツを濡らし床に垂れる女子高生の淫靡な汁。
俺は女子高生とバレエ教室を徹底調査した。彼女、久美子は裕福な家庭に育ったが親の会社が倒産、父親は借金を苦に自殺、母親はアル中になり精神病院に入っている。その後、長身のバレエ教師、真理子は借金を清算し久美子の後見人になった。聡というのは医学部受験に失敗し引きこもっている真理子の一人息子、キモい白豚野郎だ。バレエ教師真理子は息子の性欲の捌け口として、久美子を飼い慣らそうとしている。真理子は聡を溺愛し、久美子が現れるまでは自分の体を息子に与えていたらしい。
他の日の盗撮ビデオでは黒のレオタード、白タイツ姿の女子高生が、レオタード姿の白豚野郎をフェラチオする場面を目撃した。黒のレオタード、黒タイツのバレエ教師が久美子にもっと舌を使え、おいしそうにしゃぶれと指導しているが、息子はなかなかいけない。そんなやり方じゃ聡が喜ばないと自ら息子をフェラチオするバレエ教師。白豚は反応しママが一番だよ、ママとセックスしたいよと喘ぐ。
狂ってる。この母子は狂ってると思った。女子高生をバレエ教室から救い出さねばと、俺の中に奇妙な正義感が湧いてきた。レッスンに紛れてバレエ教室に潜り込み、バレエ教師を完膚なきまでに凌辱する。性器にクスリを使い、息子の目の前で何度も犯して、二人揃って檻の付いた病院送りに。そして俺は女子高生の後見人におさまる。
計画は恐ろしいほど上手く行った。顔面を殴られ血まみれになった白豚が泣きわめく中、俺はバレエ教師を犯している。膣内には俺の精液が溢れ、バレエ教師のタイツに滴り落ちる。白目を剥いたバレエ教師はヨダレを垂らしながら、訳のわからない言葉を叫んでいる。何度目か分からない絶頂のあと、バレエ教師は痙攣して床に倒れた。悪は滅んだ。これで俺は女子高生の、と思った瞬間、目の中に火花が飛んで真っ暗になった。
セーラー服に黒タイツの女子高生が俺を見下ろしている。俺は身動きできなかった。教室の鏡にレオタード、タイツ姿で拘束された俺が映っている。
「なんて事してくれたの?私のペットをこんな目に逢わせて」
女子高生は手にしたディルドを俺の股間に当て動かし始めた。
「淫乱バレエ教室は私の唯一の楽しみなのに」
恨めしそうに俺を見た彼女はディルドを俺の口に押し込んだ。
「ほら、もっとしゃぶりなよ」
女子高生はスカートを脱ぎ、黒タイツの股間を見せつけた。そこには勃起したペニスがあった。
「僕はバレエ教室で犯される悲運の女子高生になりたかったのさ。だから父親を殺して母親を精神病院に入れたのに。」
女子高生は男根をタックとテーピングで隠し、胸をホルモンで膨らまして俺を欺いていたのだ。
「欺いた?はあ?あんたが勝手にそう思っただけ。盗撮魔のくせに抜かすんじゃないよ。これからはあんたで遊ばせてもらうから、覚悟してね。」
でもディルドが膣に入ったの見た。
「あれはケツマンコ。ほらこうやって。」
女子高生はディルドを自分のアナルに出し入れしてみせた。
「気持ちいい、ね?ヌルヌルでしょ?潮も噴けるように練習したんだ。なんか入れたくなってきた、僕のチンポ味わってみる?」
高笑いした女子高生は固くなったペニスを俺のアナルに押し込んだ。
東北の寂れた温泉。
小さな湯船に一人で入っていると、
ショートカットで目の大きな美少女(S中?)とおじいさんの二人連れが。
女の子は、浴槽でお尻を振りながらバタ足したり、
湯船の縁をまたいで馬乗りになったり、
浴槽の横の床で、立て膝で座ってくつろいだり、もう、完全に無警戒。
胸は真っ平ら、ワレメはつるつる。お尻の穴はきれいなピンク。
おじいさんは鼻歌歌いながら、少し離れた洗い場で、洗髪&ひげ剃り。
その小さな湯船には、僕と女の子だけ。
僕はあたりをはばかること無く、フル勃起。
せっかくなので、湯船の縁に腰掛けて足を開き、
至近距離(1.5mくらい?)で股間を見せつけてあげた。
女の子は、僕の股間をちらちらと盗み見。
僕は何食わぬ顔で、タマをいじったり、サオをしごいたり。
たまに目が合うと、女の子は急に視線をそらしたりして、可愛い。
そのうち二人の間に、共犯者のような微妙な空気が流れ始め、
ついにはお互いの性器から目を離さないようになった。
おじいさんが湯船に入ってきたので、やむなく中断。
股間を隠して湯につかったけど、あと、もう少し時間があれば、
ワレメを凝視しながら射精していたかも。
ハンバート・ハンバートの法悦境。
最後に、二人が浴室を出て行くときに、
女の子はおじいさんよりも遅れて出て行った。
時間にして1分近く、浴室には僕と女の子の二人だけ。
女の子はおじいさんに「ちょっと待ってて」と声をかけながら、
僕と視線を絡めながら、体を拭いていました。
そして体を拭き終わった後、そのまま、プイッと出て行ってしまいました。
俺:高1
妹:中2
従妹ミキちゃん:小6(未初潮だった)
ミキちゃんが泊まりに来た夜に
夜中まで激しく抱き合って 裸のまま1つの布団で眠りについた
明け方に寒くて目覚めるとミキちゃんが布団を引っ張り寝返りをしていた
背中を向け お尻が丸見えになっている
プニプニした双丘を開くと
クチャ と音をたて 濡れた赤い膣穴が現れた
精液の臭いを放つ膣に右中指を挿れると
ギュッと締め付けられてヌルヌルと飲み込まれていく
眠っているのに 指を握り返されているような感じがした
左の指をゆっくり肛門に挿入していく
入り口のキツい輪を抜けニュルニュル飲み込まれていく
膣壁と腸壁を隔て自分の中指と中指が触れ合う 妹以外の女子の身体に興奮しながら
指を動かすと
膣奥の硬い子宮に触れると腸壁側からも硬い子宮を触る感触がある
妹以外の女の子に触れながら感動していると
腸側に別の硬いものが指に触れた
可愛い女の子でも ソレは変わらない
便が降りてきているんだ…
俺はお尻から指を抜くと 指の臭いを嗅いだ
強烈な便臭が脳に響く
おもむろに肛門にチンコの先を挿入すると
少しばかりオシッコを出して引き抜いた
可愛いミキちゃんに悪戯をしたい
めちゃくちゃにしたい衝動に駆られ興奮が納まらない
朝日に照らされ 美肌が白く輝き 無毛の股の割れ目だけ傷口のようにピンク色に光っている
ミキちゃんの腰下にビニールシートとバスタオルを敷いて モニターに繋いだカメラを回した
目一杯膣穴を開いて 妹と違う性器と肛門を撮っていく
足元に固定するとミキちゃんの脚を開いて正常位でゆっくりチンコを挿入していく
ミキちゃんの膣穴が広がり肉棒が飲み込まれていく 12歳と15歳という僅かな体格差は 難なくセックスを可能にしていく
ゆっくり動くと モニターには二人のお尻と繋がる性器が映り AVのようだった
ミキ「ん..あん…あっ?」
俺「ミキちゃんおはよう」
ミキ「えっ?あっ、お兄ちゃん?」
俺「ミキちゃん、またしたくなっちゃった」
ミキ「うん!あっ!くぅ!」
キスをしながらゆっくりピストンを続ける
ミキ「お兄ちゃん.! 」
「……?? あっ…?」
「…待って、トイレ行きたい!」
俺「まだイクまでオシッコ我慢して」
ミキ「…!?無理、ちょっと出そう」
俺「オシッコしてもいいよ? 昨晩も出ちゃったでしょ?」
ミキ「オシッコじゃないの…」
俺「オシッコじゃないの?」
ミキ「……うぅぅ!無理ぃ!!」
可愛い顔をしかめて ウンチを我慢している
何て興奮する瞬間だ!
ミキ「うぅーー!!あぃぃ!痛い!」
膣穴がギュッギュッと締め付けられる
俺「ミキちゃん気持ちいい! そんなに締め付けるとイッちゃうよ!!」
ミキちゃんの脚を抱え込み プレスするように腰を打ち付ける
パンパン!パン!!パン!!!
俺「あぁ!イクイク! 出るっ!」
快楽と苦痛でミキちゃんの顔が歪み 涙と鼻水を流して泣き出した
ミキ「うわぁぁぁん!!痛い! あぁっ!」
モニターに映るミキちゃんの肛門がゆっくり開いていくと 太い便が顔を出した
俺「凄い!エッチしながらウンチ出してる」
ドクン!ドクン!ドクン!
モニターに映る俺のチンコが激しく痙攣して膣穴に精液を送り込んでいるのが解る
射精の間も ゆっくりと太く硬いウンチが出てきている
チンコを引き抜くと 白い精液があふれ出して広がった肛門とウンチに付着した
ミキちゃんの股を覗き込むと
ウンチと精液の臭いを嗅いで興奮が増していく
ミキ「ふぅんん!ハァハァ! 痛い」
普段からこんなに苦しむものなのだろうか
産みの苦しみに堪える裸体に覆い被さると
抱きしめながら再びチンコを挿入して腰を振った
俺「ミキちゃん! 大好きだよ!」
ウンチを出している女の子にキスをしながら告白エッチする最低な野郎だ
ミキちゃんを抱っ子しながら立ち上がると
可愛い背中とお尻からは 小さな尻尾のようなウンチがはみ出している
俺「ミキちゃん 俺の部屋でウンチしちゃってるよ、もう12歳でしょ? 」
ミキ「だってお兄ちゃん…がっ…あぅっ」
ぱたぱたっ! ボトッ!
全て出し終えるとブルブル身震いをした
俺「いっぱい出したね」
ミキ「ごめんなさい!」
俺「いいよ、大好きなミキちゃんの恥ずかし
い姿見れて嬉しかった」
俺「ミキちゃん お兄ちゃんもチンチンから恥
ずかしい精子出すよ! 」
ミキ「ううん、恥ずかしくないよ」
俺「オナニーして射精するんだよ、変態だよ」
ミキ「精子は赤ちゃんの元だよ、パパがママ
のお腹に出したらね それから弟が出来
たの」
急にミキちゃんが愛を語り始めた
ミキ「パパがママの中に出したの見ちゃった
んだ。パパもママも気持ち良くて嬉し
そうだったから」
俺「それは、パパとママは結婚してるし
俺は妹ともエッチしてるし結婚してない
けど …」
ミキ「いいよ...出して、私のこと撮
ってるんでしょ?」
「もし赤ちゃん出来たら このビデオは宝
物だもの。でも まだ赤ちゃん出来る身
体じゃないんだけどね」
夏に初体験をしたときに中出ししても 妊娠はしなかった
初潮はまだだったのだ
急な展開に冷静になり 一旦足元の汚物を纏めると ミキちゃんのお尻を拭き 布団を綺麗に直す
ミキちゃんは俺のチンコを丁寧に舐めてくれた 愛おしそうに咥える姿を撮ると
今度はミキちゃんの女性器を丁寧に接写していく
クリトリスを剥くと ピンク色の豆がビンビンに膨張している
尿道と肛門も拡げて撮り 膣穴は特に念入りに撮影した
指で拡げると 歪なかつての処女膜の輪がぽっかり口を開けている
勉強机の引き出しから 金属の器具を取り出した
俺と妹は小児鼻炎だった為に 親が買った鼻の奥を覗く細い内視鏡のようなものだ
これをミキちゃんの膣穴に挿入すると中で開き固定した
毛も生えていない少女の膣穴の奥に 子宮が見える
カメラで子宮を撮るとモニターにピンク色の内蔵が映った
ミキ「やぁ、恥ずかしい。これが私の子宮?こんな見た目なんだ、教科書と全然違うみたい」
食い入るようにモニターを見つめる
ミキ「あの周りの白いのは精子?」
ミキ「精子だったら どうやって子宮の山の小さな穴に入っていくのかな? オタマジャクシが泳いで入るの?」
俺「もう流れ出ちゃってるから また中に出すといっぱい溜まって入っていくのかな。ストローで入れたら早そう」
ミキ「えー、ヤダよ痛そう」
そんな会話をして器具を引き抜くと
ミキちゃんと抱き合い キスをしながら 膣穴にチンコを挿入していく
カメラに見せ付けるように 尻を向け、脚を開き 性器の繋がりを映る様に体位を変えていく
まるでおままごとの役に成りきって本当の夫婦が子作りを撮影しているように
名前を呼び合い
15歳の少年が 12歳の少女の膣穴に生器を出し入れしている
モニターを観ながら
二人の世界に没頭していった
狭く濡れた膣穴は気持ち良く
射精を促してくる
ピストンする度に 柔らかなお尻と太腿がプルプルと揺れる
ミキ「あん!気持ちいい!あっ!あっ!
お兄ちゃん赤ちゃんの精子お腹に出して!」
俺「うん! ミキちゃん!もう出そうだよ!」
ミキ「あぁっ! いい! あっ! イィッ!!」
俺「あぁ!出る! イクよ!」
カメラ取り膣穴に接写させると チンコを浅く抜き開いた膣穴に向けて 亀頭からピュッピュッと精液が飛んだ
射精の始まりを映像に収めると すぐに膣奥まで挿入して何度も精液が吐き出されていく
ドクン!ドクン!
ドビュッ!ビュッ!ビューッ!!
ミキ「あぁーっ! はうっ!」
ミキちゃんは俺の腰に脚を巻き付け 腰を振り本能的に精液を搾り取ろうとするように動いている
射精が終わった後もずっとピストンを繰り返し
チンコは次の射精の準備の為に硬く勃起して感度も直ぐにイケそうなくらいだ
ミキちゃんの中に出した精液を撮影する為
一旦チンコを引き抜くと 器具を挿入する
膣穴の奥に濃い精液が溜まり子宮口は見えない
モニターに映る 自分の膣内が精液で満たされる様子にウットリとした表情をしている
器具を抜くと再び勃起したチンコを挿入して次の射精へ向けてピストンをしていく
ミキちゃんは顔も身体も赤く火照り 喘ぎ声を上げて 本能のまま快感に身を任せている
膣穴から溢れた精液が肛門に伝う様子がモニターに映っている
クリトリスが張り 乳首をピンと立ておっぱいを揺らしながら
男を受け入れ快楽に顔が歪む
体位を変えて 俺が仰向けに寝て ミキちゃんが騎乗位になる
腰を浮かせては降ろし 小さなおっぱいが揺れる
ミキちゃんは腰を上下させ チンコを刺激してくる
俺「ミキちゃん、そろそろ出そう!」
ミキ「うん、私また下がいい」
ミキちゃんを抱きかかえ ゆっくり寝かせると正常位に戻った
激しく動こうとするとミキちゃんが言った
ミキ「優しくシて、お兄ちゃん大好き!」
俺「わかった、苦しくない?」
ミキ「気持ちいいよ」
俺「オレも気持ちいい、ミキちゃんのおまんこ気持ちいいよ」
ミキ「やぁん、お兄ちゃんのも さっきより大きいみたい」
俺「あぁもう限界、気持ち良すぎ!」
ミキ「我慢してるの?出してちょうだい!チュッ!」
ミキちゃんは俺に抱きつきキスをしてきた
それが何だか母のように包まれる感じがした
俺「あぁっ!出すよっ!」
ミキちゃんにしがみつき 深く挿し込んだ
ビュッ!ビューッ!!
ドックン!ドックン!ドックン!
腰が抜けそうなほどの快感が脳天からチンコへと流れていく
何度もミキちゃんの体内に吐き出していく
膣穴がギュッギュッと締まる
ドクン!ドクン!
ドクン!
やがて長い射精が終わった
ミキ「ハァー、ハァー」
ミキ「いっぱい出したね」
ミキちゃんは笑顔で言う
俺は学校の先生が以前言った言葉を思い出した
先生「女性はな 最高に美しい瞬間が2つある!それは出産した瞬間と 絶頂した瞬間だ!」
ミキちゃんを知る中で
今この瞬間が1番美しい
汗と涙と 赤い頬と息遣い
慈愛に満ちた美しい表情をしている
俺「ミキちゃん可愛いよ、全部大好き」
そう言うとチンコを引き抜いた
ミキちゃんの膣穴から白い精液がドロドロ溢れた出した
ミキちゃんの裸体が朝日に照らされる
開いた股間が濡れて眩しい
また続きです
この日は昼間だったので少し話して終わりにしました、そして今度ゆっくり電話で色々聞きたいので夜に電話をしても良いですかって聞いたらちょっと考えて良いですよって言ってくれたのでその日は切ました。
数日後色々聞く事ややってもらうことなど考えて9時ごろ電話しました、すぐ奥さんが出てくれ始めは世間話の様な事を少し話今日は何をしたかとかどこか出掛けましたとか聞いて段々やらしい話にしていきました
今どんな格好をしているのか聞いたら、寝間着を着ていると言うのでどんなのと聞くと普通のパジャマって言っていたのでその後下着はっていったらパンティーですってブラはほとんど昼間もつけないのと言ってました。パンティーの色を聞くと白でおなかが隠れる位のであまりかっこ良くないのって言いてました、その後男は自分のおちんちんは見た事はみんなあるけど、奥さんは自分の(さすがにおマンコとは聞けないので)性器は見た事が有るって聞いたらそんなの恥しくて見た事ないって言うので、自分の体はどんな所でも見て置かないとって言ってたとえば毎日朝顔を洗って自分の顔を見て今日は何か顔色が変でとか有るでしょそれはいつも見ているからでそれと同じで性器もたまに見て置くと何か変だなって分かる事が有るよって言ったら何となく納得してくれたのでさっそく今見て見ようねって言って近くに鏡あるって聞いたら有るって言うので持ってきてもらいパジャマとパンティーを脱いでって言ったらやっぱり恥ずかしがっていたけどでも脱いでくれたので、私も脱ぐねって言って私も裸になり初めに私の身体の事を話して、そして奥さんに色々聞いていいよって言ったら恥ずかしそうに聞き始めました
またあとで
隣のベッドで主人はいつものように高鼾を掻いて熟睡中。
子供たちも中高校生になり夫婦性活は冷め切っているが私の女性器は愛しいW不倫の彼の精液で潤いを忘れることはない。
私はいけないふしだらな主婦かもしれないが関心を持たない主人に感謝している。
田舎から都内の大学に進学し一人暮らしが始まり高校の彼Aとのデートが楽しみだった。
映画を観に行ったり遊園地に行ったり初夏の日々を愉しんでいた。
彼Aに手を握られ嬉しさで腕に寄り沿っていれば自然と次は男と女の関係に向かっていく。
初めて彼Aの部屋に行った時初キスを経験し胸を揉まれ少し慌ててしまった。
夏休み前に彼Aの部屋に初めて泊った。
童貞の彼Aのぎこちない愛撫に処女の私は少し怯えながら裸にされそして生で硬くなっている男根を優しく挿入された。
初めてのセックスは快楽よりも苦痛だったが彼Aは私の中に射精することはなく妊娠が怖かったみたいだった。
夏休みで帰省した時もデートを重ね家族や周りの目もあり身体を貪り合うことはなかった。
前期試験を終え彼Aに誘われるまま部屋に泊った。安全日だった。
ぎこちないクンニとフェラで反り返った男根が生で入り彼Aの腰の動きに合わせ受け入れやすいように足を曲げ広げていると「中に出したい」と耳元で囁き抱き付き頷くと
男根は激しく脈動しながら女性器奥深く初めて彼Aの精液を受け入れてしまった。
3度も彼Aは頑張ってくれ初めての男の精液は温かかったことを覚えている。
ゴムを使うことなく避妊だけは細心の注意を払い身体を貪るように求め合った。
セックスで気持ち良く悶えると彼Aは悦び激しく攻め続け快楽へ導かれ「イクッ」ことを教えてくれた。
危険日の外だしセックスで1度だけ彼Aの精液を口で受け止め飲んでしまった。
彼Aは悦び抱きしめてくれ私も愛されている実感を味わった。
3年になり就活が始まる頃には私の身体は愛する彼Aの優しく長いクンニで「イキ」安全日に力強く抱き付き中出しと同時に「イクッ」ようになった。
彼Aは長男で地元企業に就活し内定が決まるのは早かった。
都内の食品メ-カ-に内定した私は彼Aとの別れより結婚を望むようになり危険日に中出しをせがみ妊娠したいと抱き付くと彼Aから別れを告げられてしまった。
愛しい彼Aとの別れで未練がましく悲しく情けなく自分が惨めに思えた。
彼Aは地元に私とのことなど忘れ何事もなかったように帰って行ってしまった。
本社総務部に勤務し始めた。
事務職とは言いながら雑用ばかりで目が回るほど忙しかった。
思い出したようにときどき彼Aからメールが来て元気そうで楽しく仕事しているようだった。
営業部の出世頭の男性に声を掛けられ付き合うようになった。
今の主人だが仕事ができ頼もしく思え優しくいつしか結婚を前提の付き合いになった。
初めて主人をラブホで受け入れた。
少々強引なセックスだったが悦ぶ主人に元彼Aの姿をダブらせるように思い出していた。
主人とのセックスは「ゴムは嫌だ」といつも生で危ないと言っても強引に中に精液を注ぎ込まれた。
生理が来て安堵していたがやはり妊娠した。
主人は「堕ろせ」と無情なことを言い放ち堕胎する代わりに結婚することで納得させた。
外面の良さに両親も騙されたようで主人との結婚を喜んでくれていたが。
元彼Aに結婚するとメ-ルしたが返事は来なかった。
寿退社しハネム-ンベイビィができ新婚生活が始まったが主人の実家とは上手くいかなかった。
とりわけ義母は何かと見下した言動で金銭感覚も良く似た親子だとも思っていた。
2人目を妊娠した頃主人は社内でパワハラ社員と言われ始めたと元同僚から連絡があった。
家では気難しくプライドも高く亭主関白そのもので手に負えないことも我慢していたが外でもかと思い呆れ情けなくなった。
伴侶の選択を誤ったのかなと思い元彼Aの事が頭を過ることもしばしばで子供たちも手が離れママ友とお互いの夫の愚痴が楽しみだった。
主人のスーツにふと女の匂いを嗅ぎ取り浮気を疑うようになった。
休日出勤もたびたび続き浮気は確定的だったが問い詰めることに躊躇しながら子供の成長を糧とするようになってしまった。
当然夫婦性活は遠のき強引なセックスに嫌気も差し性の不一致で離婚を考え始めていたら義母が脳梗塞で倒れ主人の引き取りに反対しているとほどなく亡くなった。
葬儀では薄情な嫁と思われたかもしれないが涙が出ることはなかった。
小中学校となり運動クラブの活動で気を紛らわせていると同級生の父親から声を掛けられた。
警戒もせず愚痴を聞いてもらい会話を楽しんでいたら食事に誘われた。
主人の事など気にも掛けず少しだけ期待しながら誘いを受けると私の元気がない姿を心配してくれていたらしい。
彼Bの優しさに絆され何かを求め合うように誘われるままラブホに入った。
優しいクンニで元彼Aを思い出しながらフェラし主人ともしない69を愉しむと彼Bは何も言わず生で入ってきた。
安全日だったので彼Bを奥深く受け入れるように足を曲げ広げると腰の動きが激しくなり
「中に出したい」と囁かれ
頷き抱き付くと彼Bは声を出しながら男根を震わせ女性器奥深く精液を注ぎ込んでくれた。
久しぶりのセックスで結婚した主人以外の男性の精液を受け止めたのは初めてだった。
彼BとのW不倫ではゴムを使うことなくいつも生で受け入れ安全日はそのまま奥深くで危険日はお腹の上に精液を出されていた。
元彼Aで快楽を覚え込まれた身体は主人を通り越し彼Bでより一層感度が増し貪るように悶え歓喜の快感に酔い痴れ始めていた。
彼Bはいつも生で中出しを望んできた。
少し危ない日だったが彼Bの望むまま精液を奥深くで受け止めてしまった。
心配と不安の中生理が来ると安心した彼Bは悦び私の女性器奥深く注ぎ込み続けてくれた。
避妊に注意しながら彼Bの精液を毎回奥深く受け止め続けていると予想外に生理が遅れ病院に行くと妊娠していると言われた。
主人の子ではないと彼Bに伝え悲しくなったが産めるわけもなく堕胎した。
ママ友から運動クラブの彼BとW不倫していた人妻が旦那にばれて揉めているらしく奥さんも薄々気づいたらしい噂を聞かされた。
驚いているとママ友は噂をワイドショ-みたいねと羨ましそうな顔をしていた。
彼Bとの連絡を絶ち残念だったが別れ事なきを得た。
気落ちしながらも主人の身勝手なセックスで妊娠もしたくないとピルを飲み始めた。
時々無言電話が掛かってくるようになり「奥さんですか?」と女の声を聞くこともあった。
卒業20周年の同窓会案内が届いた。
もうすぐ四十路かと寂しくなったけど元彼Aに会えるかもと期待しながら出席した。
出席名簿で元彼Aが同じ沿線の隣の市に住んでいることを初めて知り驚き会場で元彼Aを見つけると駆け寄りたい衝動にかられた。
男性陣は中堅を担い始め恰幅もそれなりで女性陣は子供の事や旦那の悪口で会は盛り上がった。
元彼Aは気づいた様子だったが声を掛けてくれることはなく2次会にもいなかった。
懐かしい顔を見ただけの期待外れで落胆しながら帰宅しいつもの生活が始まると仕事の事で何かあったのか主人から軽いDVを受けることがあった。
ママ友とお茶していると電話が掛かってきた。
また女からかと不機嫌な気分で取ると元彼Aで驚いてしまった。
「お久しぶり」と懐かしく嬉しさを抑えきれずに声も態度も豹変するとママ友は驚いていた。
後日改めて食事でもと誘われ戸惑いも迷うこともなく素直に嬉しかった。
忙しそうで出張の帰りにタ-ミナル駅で逢い別れた後の事など口にできるはずもなかった。
ヘッドハンティングで転職し社宅に住み私が近隣にいることに驚いたようで主人の愚痴を聞いてもらうと気持ちが和みあの頃に戻ったような心地よい気分で食事をご馳走になった。
夫婦性活は無に等しくピルを飲んでいてよかったと思っていると私の気持ちは読まれていたように元彼Aに誘われるままラブホに入った。
別れた後の時間を取り戻すかのように元彼Aのたっぷりと長いクンニを受けていると堪え切れずにイってしまった。
フェラから69へと貪り合い元彼Aが生で女性器に入ってきたと同時に身体は仰け反り「イックゥッ」と大きな声を出しイッテしまった。
奥深く受け入れた元彼Aから彼Aになった瞬間だった。
悦ぶ彼Aに身体を委ね歓喜の快楽を悶えながら味わうと「中に出す」と耳元で囁かれ頷くと
「ウッ イクッ」
「アウッ~ いっちゃう~」
男根は激しく脈動し始め女性器奥深くたっぷりと愛しい精液を注ぎ込んでくれ一緒に歓喜の快楽を味わった。
初めての時と同じように温かな精液を受け入れた嬉しさで彼Aに抱き付いた。
彼AとのW不倫が始まり妊娠を心配することなく生でいつも温かな精液を受け止め続けた。
元彼Bが転居したとママ友から聞き自己破産して突然消えたような噂を話してくれた。
驚いてしまったが私の感度を磨いてくれた過去の人と感謝しながら安堵してしまった。
主人が人事異動で地方に転勤だと酔って帰ってきた。
子供たちは引っ越しも転校も嫌だと言い張る中若い女性と行ったらとつい口にすると主人は目を丸くし驚き怯えた顔を向けてきた。
観念し単身赴任に決め子供たちも安心したようで赴任する前夜珍しく主人が求めてきた。
彼Aで濡れ潤っていることなど知る由もない主人が可哀想に思え膣奥深く受け入れ翌朝「元気で頑張って」と送り出した。
彼Aが妊娠を心配してくれたのでピルを飲んでいると告げると驚きいつもより激しく愛してくれ危険日には身体が宙に浮くような快楽のまま彼Aの精液を奥深く受け止め続けた。
一度だけ誰もいない我が家に彼Aを招き入れた。
主人のベッドで彼Aの気持ちいいクンニを受け続けフェラして69を愉しみ生で奥深く受け入れ仰け反り歓喜の快感に酔い痴れた。
主人の枕を腰の下に入れ屈曲位で彼Aを奥深く気持ち良く受け入れ「中に欲しい 頂戴」と初めて彼Aにおねだりしてしまった。
気持ち良さそうに男根は激しく脈動し夥しい温かな精液を注ぎ込んでくれた。
流れ出てきて精液で枕カバ-を汚してしまったが気にすることなく彼Aに力強く抱き付くようになった身体が恨めしく思えた。
主人は2か月に1度帰ってくるがそれまでに枕カバ-を洗い匂いを消しておけばいいだけ。
明後日主人が帰ると連絡がありおねだりして明日愛しい彼Aに逢う。
彼Aの長いクンニで仰け反り生で男根を受け入れた時も仰け反り悶えながら歓喜の渦に吸い込まれ身体が宙に浮く快楽がと思うだけで生娘のように心ときめかしてしまういけないふしだらな主婦です。
明後日の夜は主人の好きなものを用意しようと思っているが彼Aの精液で潤っている女性器に何も知らずに中出しする主人が少し可哀想にも思えた。
誰にも気づかれずに愛しい彼Aとの爛れたW不倫で温かな精液を受け止め続くことを切に願っている。
「亭主元気で留守がいい」と聞いたことがあるが今の私にとっては切実な願いである。
単身赴任を終え戻ってきたら主人が望むような奥さんになれればと思いながら愛する本当の主人は彼Aだと身も心も言っている。
これはフィクションなんかではありません!
ママ友に羨ましがられるかもしれないけれど同じような夫婦もたくさんいると聞いている。
こんな夫婦がいてもいいのではと勝手に私の女性器がそう申しています。
長き道のり・・・・1
「いや~奥さんの口で抜いてもらいましたよ、舌使いよかったですよ、車の中でB(古い)まででしたが」
そう聞いた時、今までとは違う感情、妻がとうとう一線を越えたかと思いました。
妻(37歳)が男(43歳)に口説かれていく過程、
抱かれるまで1年近くかかった長い道のり。
掲示板で知り合った男、こちらの地方に月1~2の割合で出張で来る男です。
そう大きくない市ですから知り合いに妻をとはいきません。
妻はショッピングセンターの喫茶店で働く女、開店が10時ですが9時半くらいに出かけ品物の欠品なども調べます。
パートを終えるのが4時、また2人(女性)で働いている為、妻が一人になるのはもう一人が休憩中の30分くらいだけです。
そんなことをメールで話しました。20回近くのメールのやりとり
そして私と男が顔を合わせました。
名刺それから免許書などで素性確認、しっかりした身元で紳士的な男でした。
男が妻の喫茶店に初めて行き、その後、私と電話で話した時に興奮は凄いものでした。
「真面目そうな奥さんですね、細身でいいです、カウンターに座りじっくり見させてもらいました」
「話はあまりできませんでした、こちらに出張できてる、回数券を入れましたよ、いえいえどうせこちらでの仕事暇ですし・」
男の目が妻を品定めしていることにたまらなくなりました。
男は妻の喫茶店に出向いた後、必ず報告を入れてくれました。少しずつですが男と妻の距離が近づいていくのがなんとも
言えない興奮でした。
真面目な妻、男の問に素直に答えて行く妻です。これだけでも2ヶ月ほどかかりました。
子供2人、趣味など、男の口から我妻のことを聞くのも凄い興奮でした。
長き道のり・・・・2
昼過ぎの暇な時間、男と妻のカウンター越しの会話、
男から聞く会話内容ももそれなりに興奮しました。
ただ他のお客さんもいる場合も多く、口説くということは難しいということでした。
男と妻との何気ない会話も私にとっては興奮の材料ですが、ここをお読みになられる方には
少々まだらっこしいと思います。
月1~2の出張、最初のころは妻のローテーションが掴めず苦労したようでした。
妻ともうひとりのパートが居れば思うように話せませんからね。
客と従業員という関係、そして少しずつ会話が成り立っていく経過、そしてメールアド交換、このアド交換まで
4ヶ月くらいでしょうか。アド交換すればお互い離れていても会話は成り立ちます。
アドを渡す時に妻が言った言葉。
「メールアドだけですよ、それと昼だけで夜はメールは無理です。それとここ(喫茶店)いる時間は返せません。」
「返信はパート上がる4時以降になります、それでもよかったら、軽いお話で・・」
妻が男にメルアドを教えた日、妻をドキドキしながら見ました。
男からの連絡が私に入ります。
「メールはいいですね、奥様が一人になる時間(喫茶店)も教えてくれます、今までみたいに無駄なことはないですよ」
メルアド交換して1ヵ月後くらい
「奥さんに夜のほうはどう?と冗談で聞きました。時々ある・・って、それと顔文字でした。」
「デート誘ったんですがパートもあるし夜も出れないし無理無理・・と軽く断られましたが、脈はありそうな感じです」
私は男と妻のごく普通の会話も興味があり、男にボイスレコーダーを渡しました。
男がいつも持ち歩いてるシステム手帳にでも挟んでカウンターに置けば聞こえると考えました。
男も乗り気でした。
ただ後で聞いてみると男の声は聞こえますが妻の声は距離があるため途切れることも多いでした。
また喫茶店内は軽く音楽がかかっているからかもしれません。これは数回で断念でしたが興奮した会話を少し書きます。
男「奥さん、暇な出張ですからここ来るの楽しみですよ」
妻「まぁ嬉しいことを」
男「小ぶりなお尻でいいですね」
妻「そう小さいだけです」
男「浮気経験アリ?」
妻「ない、ない、ないですよ」
男「一度お手合わせを・・・笑」
妻「一度じゃね~・・・笑」
男「今度、ドライブでもどう?レンタカーだけど・・笑」
妻「パートあるし・・・夜は無理・・で無理・・笑」
これは日もバラバラで少し嫌らしい感じ?冗談半分で男が誘い、妻が軽くかわしてる会話です。
ほとんどがごく普通の会話?がメインです。急がば回れということでしょう。
そんなことで月日が流れ急展開です。
昨年の春過ぎというか夏前です。
私が会社に戻ったのが5時過ぎ、携帯をデスクに置いたままでかけていました。
携帯を手に取ると男からのメール、そして着信がありました。いつもとは違う時間帯の連絡であり、何か妙な予感。
すぐメールを返信しましたが、すぐには帰ってこず、帰宅途中連絡が取れました。
男が電話で私に話した事柄を情景として描きます。
長き道のり・・・・3
帰宅途中、ようやく男と連絡がとれました。そして出た言葉
「いや~奥さんの口で抜いてもらいましたよ、舌使いよかったですよ、車の中でBまででしたが」
男の話。
いつものようにメールで妻に一人になる時間を聞いた男喫茶店に入りました。
まだもう一人のパートがいましたがすぐに休憩に行ったそうです。
妻、唐突に
「ドライブ行きます?実は早めに上がって友達と買い物の約束してましたが,ドタキャン、子供のことみたい」
予め予定してたならレンタカーでも借りる手はずでしょうが、いつもどうり社用車のバン。ドライブにはとても似合わない車です。
ここを逃がしてはという思いから男は
「バンでもよければ・・・」
妻
「でも変なこと無しですよ、4時までに帰るけど・・・」
妻は待ち合わせ場所(働くスーパーではマズイのでしょう)を男に伝えます。パートの方にはドタキャンとは伝えてありません。しばらくで喫茶店を出る男。
少し離れたホームセンターで妻は男のバンに乗り込みます。
妻は身を隠すように、シートを下げて倒したそうです。
男はどこに行ったらいいやら途方にくれたそうです(地元ではないですから)。
山側に車を走らせて欲しいと妻が言ったそうです。時々、体を上げて道順を指示する妻。暫くすると妻はシートを戻したそうです。
どこか寂れたような道、そして川、やがて車は河川敷きに停められました。
妻
「ドキドキしますね・・・でも変なところ入られるかと思って心配でした・・」
男
「変なところって?ホテル?地元じゃないですから、時間もないでしょ?・・」
車内に淫靡な空気が流れたと思います。男は勝負に出たそうです。
「奥さん・・・」
キスをしようとすると妻は拒んだそうです。でも形だけ・・。
胸を触りもう一度キスをしようとすると妻は目を閉じたそうです。
胸をさわり、薄いカーディガンのボタンを外す男、そしてシャツのボタンを3つほど外すと白いブラジャーが見えたそうです。
ブラの脇から乳房を出して、乳首を舌で転がすように舐めた男。
「ご主人、奥さん、とても嫌らしい乳首でしたよ、黒く大き目で、体とは似つかわしくない・・」
電話越しに聞こえる男の声に、股間が熱くなる私です。
妻はしきりに外が気になる様子で
「誰も見てないですね?見てないですね」と繰り返したそうです。
長めのスカート、ヒラヒラしたスカートを履いていた妻、スカートを上げるとストッキングに押し込められたベージュの下着。
「急にだったから普段の下着で・・・」
恥ずかしそうに言ったそうです。ストッキングを下ろそうとしたときも少し拒んだそうです。でも形だけ。
やがてシートを倒し下半身を丸出しにされた妻でした。
上だけがかろうじてつけられた妻。
「ご主人、奥さんの開いてしっかり見せてもらいました、濡れていましたよ、嫌らしく陰唇が充血してクリも凄く大きくて・・・」
男は指先で妻のクリを優しく撫でたそうです。ピンクの突起が飛び出し、妻は声を上げたそうです。
激しく擦ると2分ほどで妻は声を出し体が硬直し、やがてぐったりしたそうです。一度いったのでしょう。
男はズボンを下ろして妻にアソコを触らせました。
妻は身を起こしスカートを直したそうです。
男と妻の目があった時、とても恥ずかしそうな顔をして、それをごまかす様に妻は口に含んだそうです。
洗っていない男のものをです。
長き道のり・・・4
不器用に妻は男のものを舐めていたそうです。でもそれも妻の羞恥心からだけだったようです。
男
「奥さん、舌使ってください、恥ずかしがらず思いきってください、2人だけの秘密ですから・・」
そう言った男の言葉に妻はふっきれたのでしょう。
カリを嫌らしく舌先で、そして竿を丹念に上下に舐め、竿を手でしごきながら袋も吸いだすように舐めだしたそうです。
男は妻に顔を向けて舐めるように言うと、妻は恥ずかしそうに目を合わせ舐めていたそうです。
やがて男もはてる時が来ました。
「奥さん、出ますよ、口でいいですね・・・口で・・」
妻は咥えたまま2度ほどうなずいたそうです。
「ご主人、私も年甲斐もなくたくさん出しましたよ、奥さん、しっかり受け止め、しばらく吸い出すように咥えてましたよ」
妻は口から男のものを外しました。そして
「飲んじゃった・・」と照れながら言ったそうです。燃えた終えた2人を何となく照れくさい空気が包んだそうです。
それを消すように男は
「奥さん、今度ここに・・いいですね・・」と言って妻のスカートに中に手を入れました。濡れたアソコに手を入れます。
妻は自らシートを倒します。でも狭い車内では結合は難しく手での愛撫になったそうです。
男に指が1本2本3本を入り、濡れた部分の奥へと入ります、激しくかき回す男。
妻が男の首に手を回したそうです。凄い声を上げた妻だったそうです。
男は手を外すと舌での愛撫に切り替えます。
「あっ・・・汚れてるかも・・・ダメ・・・」そんな声は男には聞こえるはずもありません。
大きく広げられる妻の足、妻も自ら愛を抱えて男の愛撫を受け入れたそうです。
アナルまで丹念に舐められた妻、男の舌でぐったり果てたそうです。
時間が迫ってきて、男はもう一度妻の口で抜いてもらったそうです。
2度目は一度目より大胆な妻だったそうです。
「何処が気持ちいいの?」そういいながら嫌らしく舐め口で受け止め飲み干したそうです。
男からの一方的な会話に喉の渇きが増すだけでした。
私は「はい、はい、そうでしたか・・」と簡単に答えるだけしかできませんでした。
男は最後に
「まだ奥さんのアソコを味わってませんが、ここまで来れば簡単ですよ」
と言いました。簡単という言葉に何か妻を侮辱されたような気にもなり、また興奮もしました。
自宅に帰るといつもの光景があります。
妻・子供・私・食卓・団欒・会話・・・でも私の気持ちはいつもとは違います。
昼間、男に体を見られた妻、触られた妻、舐められた妻、咥え男の精子を飲み干した妻です。
長き道のり・・・・5
妻、いや女の怖さを少し感じました。
昼間に男に触られ舐められ、舐めた妻ですが、いつもと同じ顔、仕草です。
男の浮気はばれやすく女の浮気はばれにくいということを聞いてましたがそのとうりです。
男の浮気は海面、女の浮気は深海でというところでしょう。
もう男と妻が結ばれるのは時間の問題です。あえて遠くの男を選んだことが何となく後悔されました。
近くの男ならすぐに妻と結ばれるはずだと思いました。
翌月、男からメールが来ました。
「明後日、そちらに伺います。奥様はその日、昼からパート休まれるそうです、もしかしたら最後までいけるかも・・」
そして男と妻があった日の夕方男からメールが入り、時間の空いた7時過ぎ電話で話しました。
車の中で男の電話を聞く私の背中に汗が流れます。そして股間が熱く硬くなりました。
「ご主人、奥様のアソコに入れさせて貰いましたよ、凄く乱れましたよ、3回もしました・・・」
レンタカーで待ち合わせて妻を乗せた男。
「妻は今日はお任せします・・」とだけ言ったそうです。
車は少し遠いところのホテルへと向かいました。ネットで調べたホテルだそうです。
妻はホテルの部屋に入ると椅子に座り、落ち着かない顔で部屋の中を見ていたそうです。
男から聞いた話を描きます。
シャワーを浴びようとする男、シャツ、ズボン、下着を外し、妻の前に立つと妻は下を向きました。
男は妻の手をとり堅くなったものへと触らせました。
妻は2,3度それを軽く触ると椅子から体を下ろし、男の前に着衣のまましゃがみました。
そして口へと運び咥えはじめます。男は妻を見下ろし妻の愛撫を楽しみます。
「奥さん、これほしかったですか?・・」
妻は咥えながら、首を2度ほど縦に振ります。
全裸でベッドへ寝た男のものを妻はしっかり愛撫します。
男の手が妻の衣服を脱がせ始めます。黒いショーツ一枚で愛撫する妻。
子供を生んだ30代後半の妻が男の前に晒されます。
シックスナインの体勢になり、男は妻のショーツを下ろすと、そこは嫌らしく寝れています。
男の目の前で妻の性器とアナルが披露されます。男の下が妻の下半身を舐め、吸います。
妻は時々男のものを口から離し声を上げます。
愛撫を終えると男は妻の上に覆いかぶさります。妻の足を持ち、確かめるように挿入します。
素直に妻の中へ収まります。妻は男の背中に手を廻し、男の激しい動きを受け止めます。
「これ欲しかった・・欲しかった・・」と妻が叫びます。妻ではなく女が叫びます。
乳首がいやらしく硬くなります。妻の愛液がアナルまで流れます。
「奥さん、これからいつも使うよ、いいだろ?ここ使うよ・・・」
妻は
「いつでも使っていいから・・・いつでも・・」
私には「使う」という男の言葉がとても興奮を誘いました。
男は時々、妻との結合部を確かめるように見ます。いやらしく妻の膣壁が絡まり飛びでます。
そして妻は
「中で出してもいいから・・・中で欲しい・・たくさん出して・・」と言いました。
男はその日、妻を3度使用しました。3度も男の精液を受け止めた妻です。
私は男との電話を終えると、妻をむしょうに抱きたくなり車を出しました。
長き道のり・・・・6
男と妻が結ばれた晩、寝床に入り私の横で本を読んでいる妻の体を触ります。
妻が拒否するかとも思いましたが、妻は少し笑って私の手を楽しみながら本を読みます。
いつもとは違う私の胸中、昼、いや8時間ほど前に男と結ばれた妻がいるのです。
妻の上に乗り、本をどけます、妻の口へ舌を入れます。男を咥えた妻の口です。
妻のパジャマの上を脱がし、妻の乳首を愛撫します、男に愛撫された妻の乳首です。
妻は小さな声をだしました。少しは離れた部屋で寝ている子供を気遣うようにです。
妻の手はわたしの下半身を撫で回し、パジャマの中へと入ってきます。
「パパ、凄く固い・・・」笑顔でそう言いました。
私は妻のパジャマの下も脱がし、黒い毛を掻き分けて舌で愛撫します。
妻も私のズボンを下ろし咥えます。シックスナイン、私は男と同じ行為を求めます。
枕もとの電気スタンドの灯りが妻の下半身を照らします。
いつもとは違う妻の性器だと感じたのは気のせいかもしれません。
ただ赤く少し腫れている様にも見えたのも事実です。
そして茶色のアナル、男が私達夫婦と同じ行為をして同じように妻の体を見たかと思うと凄い興奮です。
夜、お風呂に入り男の匂いを消した妻ですが、私には妻の性器から男の匂いが感じられるような気持ちです。
既に何度も男に愛撫されて敏感になった突起を舌で転がすと、妻は「ウッ・・・アアッ・・・」と声を上げました。
正常位で妻を抱きます。既に昼に使われた妻の性器、スムーズに入っていきます。
妻は手足を私にからませてしっかりと性器で咥えます。
「パパ・・いいよ・・・バックでして・・」あまり自分から求めない妻ですが、そう言いました。
妻から抜くと、妻は私のお尻を向けます。
赤く濡れた性器に入れます。妻のお尻が少し赤くなっているのは、男が妻のお尻をしっかり掴みバックからした証拠かとも
思いました。出し入れすると、妻の膣壁がからまり、アナルが息をしているようにヒクヒク動きます。
男も同じように見たはずです。
妻の奥に私の精液が注がれます。何ともいえない興奮です。
私は妻から体を離すと、妻の膣がぽっかり開いているのが見え、すぐ閉じていきました。
そして白い精液が流れ出すと、私はティッシュで押さえてあげます。
妻は少し恥ずかしそうに、
「もう何枚か、ティッシュお願い・・・」と言いました。
そしてトイレに行きました。
長き道のり・・・・7
男は出張で来る度、妻を抱きます、私の感覚では妻を使ういう感じです。
妻にはそう自由になる時間が無い為、車の中でも多いです。
そんな時はボイスレコーダーを男に渡し、後で返して貰ったこともありました。
狭い車内ですから男の声と妻の声がよく聞こえます。
世間話、お互いの仕事、そして家庭のこと。
男「奥さん、スカート上げてよ、今日は白だね」
妻「もう・・・恥ずかしいから」
男「でも好きじゃないの?笑。恥ずかしいことが・・車の中も好きでしょ?」
妻「ドキドキする・・好きかも・・笑」
男「下脱いでよ、また見せて」
妻「もう・・・一応トイレで綺麗に洗ったけど・・・」ウォシュレットでのことかと思います。
男「奥さんの見えるよ、足広げてよ、指でそこ開いて・・」
妻「恥ずかしい・・・見える?ああ・・・見て見て・・」
男が妻の性器を触ってるような感じです。妻の声が響きます。
男「奥さん、舐めたいでしょ?さぁしっかり舐めて・・」
男がガサガサと腰を上げてズボンを下ろしているような音が聞こえます。
男「あ・・いいよ、奥さんの舌使い、旦那にもしてあげるんでしょ?」
妻は答えずに男のものを舐めてるようです。
男「乳首が硬くなってるよ」妻の胸元に男の手が入り込んでるのでしょう。
男「ウッ・・ウッ・・アア・・」妻の口へと精液が注がれました。
暫く間があり、
妻「飲んじゃった・・・・笑。気持ちよかったです?」
男「そりゃ気持ちいいよ、さぁ今度は奥さんが・・・」
男「足広げて、そう自分で持って、よく見えるよ、もうべチャべチャ・・・」
妻「誰も来ないですよね?ああ・・・凄い格好してる・・」
男「大丈夫、もっと大胆に・・好きでしょ?恥ずかしいの・・」
男「全部脱いで、誰か来たら、というか車来たらそのコートかぶせれば大丈夫だから・・」
ゴソゴソという音、妻が自ら脱いだいるのか男の手で脱がされているのか・・。
男「奥さん、凄いよ、裸で・・・足上げて・・・」
妻「恥ずかしい・・・」
妻の性器を愛撫しているのが妻の声でわかります。
舌と指で妻を責めてるのかもしれません。
男「奥さん入れるか?ここで・・・」
妻「欲しい、入れて欲しい・・・」
ガタっと扉が開くような音でした。
後でわかりましたが、男は外にでて、チャックをあけてあれだけ出して妻に入れたました。
男のスーツの内ポケットに忍ばせたボイスレコーダーから聞こえる男の声。
男「奥さん、お尻向けて、そうそう」
妻の声が聞こえます。男が動く度雑音というかノイズが聞こえます。
3~4分でしょうか、男が果てた声が聞こえました。
車の中では全裸でお尻だけを外に投げ出したような格好の妻がいるはずです。
妻の男の少し笑いながらの会話です。
男「奥さん、凄く興奮して早くでましたよ・・笑」
妻「私も凄い感じました・・笑、中から出てきたみたい、ティッシュで押さえてるけどわかる・・笑」
男「それ入れたまま家事するのもいいかも・・・匂ってきて旦那も首かしげたり・・」
妻「帰ってサッと流しますよ・・笑」
長き道のり・・・・8
私のとってベストチョイスの男でした。
たんに妻を抱きたいと言う男なら何処にでもいますし、簡単に見つかることでしょう。
しっかりこちらの気持ちを掴んでくれ、妻と逢う前、そして後も連絡と報告はしてくれます。
電話でもそれがわかります、わたしのツボを見透かしたような言葉を使います。
「奥さんを使う・見た目とは違い凄く嫌らしいです・たっぷり注ぎましたよ・もっと淫乱にしましょうか・汚れて家に帰る奥さん」
丁寧に話しますが、私の寝取られとしての思いをしっかり把握してる男です。
また妻も男と出会い変わり初めていきました。男の前だけですがいやらしい女としての顔を持ちはじめます。
男がホテルで買ったバイブを押入れの中に置かれてる旅行バッグに隠す妻、男から隠してる場所を聞きました。
大きめのバイブ1本と小さなものが2本というか2個ありました。またローションとスキンも隠されてました。
男と逢えない日、妻がパートを休んだ時には電話で自慰を指示されそれを実行する妻でした。
昼に寝室で全裸になり片手に携帯、そしてもう片手は大きなバイブを握り性器に突き刺す妻。
男にとっても急なことであったため私は寝室にボイスレコーダーは仕込めませんでした。
でもその光景を頭で描くだけで十分です。
ホテルの浴室で甲斐甲斐しく男の体を洗う妻。
男のアナルに舌を入れる妻。
そして私も味わったことのない妻のアナルも男に奪われました。
ローションを塗られ、少しずつ妻のアナルに入る男のもの、妻の顔がゆがみ
「少しずつ、ゆっくりお願い」と懇願したそうです。
男から聞く話はとてもリアルでした。
何方かが妻が堕ちた理由は?と書かれてましたが、わかりません。
ただいろんな意味で余裕ができたから私以外の男を知りたくなったのかもしれません。
子供も手が離れ、パートもお金の為というよりお友達に誘われて暇つぶしのような感じでしたから。
また地元の男ではないので安心感があったのでしょう。そして男の味を覚えたというところでしょうか。
どうしても夫婦間の性はマンネリしてしまいます。
また男は自分の妻にはできないこと、妻は夫にはできないことも男にはできるのでしょう。
洗濯かごに入れられた妻の下着、2度ほどですが男の精液がつき白くカサカサになっているようでした。
男からの連絡で下着の色も確認しましたから、男に中だしされ家に帰り軽く洗い下着を替えたのでしょう。
長き道のり・・・9
私と男はもう何ヶ月も顔を合わせていません。接点は携帯だけです。
妻と逢う前に段取りのメール、そして妻と逢った後のメールと電話です。
特に妻と逢った日の電話は、私を興奮させます。人の妻を自由に使える優越感が滲んでます。
そして自由に自分の妻を使われる嫉妬と焦燥、そして興奮が私には芽生えてきます。
男からの電話は妻と逢った後、メールで話せる時間を打ち合わせてかかってきたりかけたりです。
大概、私は会社の駐車場の車で聞きます。
上を見上げればまだ明かりがつき社員がいることが多いです
誰も、私が妻を抱いている男から電話を受けているとは思いません。
男「今日もしっかり奥さん使わせて貰いましたよ、体が軽くなりました」
男「バイブ持参、私の精液でドロドロのところに刺してあげました」
男「今日は喫茶店行くともう一人いるパート、そして客もいませんでしたから、カウンター越しにパンチラを拝見しましたよ」
男「辺り見回して、スカート上げる奥さん、いいでしたよ・・・」
男「大丈夫ですよ、奥さんも外から見えないことわかってのことですから」
時々相槌をいれるだけの私。
男「奥さんを上に乗せて、しっかり入った部分見ながら腰振らすのは格別です、細身ですからしっかり見えますよね」
男「スケベな言葉言わせて、奥さんも私に使われるたび嫌らしく大胆に変わっていきますよ」
男「奥さんの男性経験は知ってますか?・・・・」
暫し沈黙でした。
私「いいえ、よければ・・・お願いします。教えてください・・」
あかの他人から自分の妻の男性経験を聞く異常さが私を興奮の渦に巻き込みます。
男「バイブで責めながら言わせました、言葉攻め?になりますかね・・」
男「一人目、処女捧げたのは短大1年の時、スキー同好会だったでしょ?でそこで知り合ったほかの大学の男」
男「二人目、同時かも・・・パート先の店長というか上司みたいな男、30代後半らしいです」
男「そして一夜限りが2人、ディスコ?私等の時代ありましたよね、そこでナンパみたいです」
男「短大時代は正式に付き合ったのは3人みたいです、一夜限り抜かしてです」
男「社会人の時、取引先の男と暫く付き合い、そうそう、上司?40代の男もありました、不倫ですね」
男「そして会社内の男とも付き合いあったそうです・・・そして紹介で貴方ですか・・・」
男「10人くらいに入れられてますね・・」
結構男に抱かれていた妻です。真面目な女だと思ってましたが・・・。
旦那にいえないこともあかの他人には言えるのは何となく理解できるような気がしました。
私「10人ですか・・・・」
男「ええ・・・」
暫し沈黙。
私「結婚後は何も?・・・・」
男「あっ・・はい・・・何もないかと・・私だけかと・・」
少し男の声のトーンがおかしく聞こえました。
私「いえ、ご心配なく、私の性癖は・・・もうおわかりかと・・」
男「・・・・・」
男「そうでしたね、じゃ冗談というかご主人を興奮させるためにも・・・」
携帯を握る手に汗が滲みます。
男「お子さん一人生まれてからですが・・・習い事再開しましたね・・そこで知り合った男かと・・」
習い事?でも女性だけが習うような習い事です。
男「40代だそうです・・・・」
男「そして・・・あの・・ご主人の友人?大学時代の・・・時々仕事でお家伺ったり、泊まったことも・・」
汗が流れました。
大学卒業後、3年ほどたって、時々仕事で来ていた友人です。家にも数度泊めた記憶がありました。
男「お昼に家に行って、居間・寝室・玄関先・・・いろいろされたそうです・・・・」
私「そうですか・・・」
男「使われてますね・・・奥さん・・・」
長き道のり・・・10
妻を跨がせてお互い性器を舐め合う私達。
赤黒い陰唇、その奥にはピンクの深い穴が見えます。何度も見たはずの妻の秘部ですが妙な気分です。
ここに10数本の男にものが入り、時には精液も注がれたはずです。
その中には私の友人まで含まれていたとは思いませんでした。
たくさんの男に抱かれていた妻、不思議と嫌悪感はありません。いっそう愛おしくさえ感じます。
私を裏切っている妻、でも一人の女です。
狭い車内で男に責められる妻、ボイスレコーダーから聞こえる2人の会話、私の要望で男が妻を責めます。
妻「誰も来ないですよね・・・見てないよね・・」
何度も聞いた妻の言葉。
男「大丈夫、奥さん、太いバイブ入れられて感じるでしょ?足上げて見えるように・・・」
妻「はい・・ああっ・・・恥ずかしい・・・奥まできてる・・・」
時おりモーター音が不規則な音を立てます、きっと深く入れられ動きが止まっているのでしょう。
男「奥さん、また聞かせてよ・・浮気話・・・旦那の友人と・・あれ凄く興奮するから」
妻「いや・・・ダメ・・なんでそんなことばかり・・・」
男「言いなさい・・これ抜くよ・・いいの・・」
妻「ああっ・・主人が留守の昼とか・・・・」
男「さぁ言って・・正直に・・ほら私の触りながら・・・玄関とかででしょ?」
妻「そう・・玄関で裸で咥えたり・・・鍵閉て、外からは見えないから・・・」
男「いろんなことしたでしょ?されただろ・・・もっと・・」
妻「ああっ・・・少しSみたいな人で・・・いろいろ・・・」
男「どんなことを・・・さぁ・・」
妻「子供生んで暫くは胸大きくて・・・胸縛られて大きく・・されたり・・ああっ・・」
妻「立ったまま自分の指で開くよう言われ・・・・そして見てくださいって言わされたり・・・」
男「でも奥さんもそんなこと好きじゃないの、ほんとうは・・恥ずかしいの感じるでしょ・・」
男「見てくださいって、言って・・・○○子の・・見てくださいって・・」
妻「ああっ・・・見てください。○○子の・・・○○○を・・・いやらしいところを・・ああっ・・凄い」
男「そうだね、素直にね・・・2人だけの秘密だから・・・」
妻「はい・・・・ああっ・・・・ああっ・・イクイク・・・・ああ・・」
男「奥さん,凄いよ、奥さんみたいな人が裸で大きなバイブ入れて・・・いいよ、いいよ・・」
妻「恥ずかしい・・・」
男「上だけ羽織って、口で出すぞ」
言葉が途切れます。妻が男の股間に顔を埋めた証しです。
男の射精時に出る独特の低い声、妻はしっかり受け止め飲み干したことでしょう。
男「まだ時間大丈夫?」
妻「ええ、もう少し、4時までに車のところ帰ればいいです」
男「奥さんもいろんな男に開発されたんだ」笑
妻「もう・・・男の人ってそんなこと気になるの?」
男「まぁ独占欲じゃない・・笑、でその反面興奮かな・・笑」
まるで男は私のことを言ってるようでした。
男「奥さん、この前アナルしたでしょ?あれは初めてじゃないでしょ?」
妻「もう、そんなことばかり聞く・・・」
妻の少し鼻にかかった声、喘ぐ声、男が妻を触りはじめたのでしょう。
男「使ったでしょ・・ここ・・」
妻「ああ・・はい・・主人の知り合い、そうお友達が・・・ここいつも・・」
男「奥さん、正直にね・・いつも?」
妻「若かったから、いつも3回、口、アソコ、最後はお尻で・・・スキンとヌルヌルしたもの持ってきてた・・」
男「旦那とはしないの?ここは?」
妻「ウ・・ウン、恥ずかしいし・・したことない・・・」
男「いやらしいね、旦那の知らない穴も他に使われ・・・」
妻「もう・・・・もう一回バイブでして・・・いい?」
男「じゃバイブ入れながら、口で・・・」
追伸・・
確かに妻と男を見たいです・・が・・無理です。
ホテルか車での行為、車でする場合も人気のない場所で、
妻自身いつも「誰も来ない?見てないでしょうね?」
ということですから近づくことも無理です。これが現実かと思います。
ビデオとかの隠し撮りも考えましたが、どうも無理です。
長き道のり・・・終焉
男を妻に差し向け妻が抱かれるまでは長き道のりでした。
しかしいったん体を預けた妻は、男の前ではただの女、自分の嗜好に酔いしれていったような気さえします。
印象に残った男との会話・・・。を二つほど書いてみます。
・
一日体を空けた妻、男と隣の県までランチドライブです。
まだ時間が早く、遠くに見えたタワーに登りました。田んぼの真ん中にそびえるタワーです、箱物行政の賜物でしょうか。
だれも居ないタワーの最上階、下着を下ろさせ、スカートをあげて窓の外へ晒します。
眼下には駐車場の車が小さく見えて、周りは田んぼ、そして向こうには山が見えました。
前向きに晒す、後ろを向かせてアナルを晒す、恥ずかしい行為が好きな妻にはうれしい行為かもしれません。
しゃがませて咥えさせます。地上高くでの行為です。日本何大タワー?という写真が男の目の前にありました。
妻の口が飽きると、地上に下がります。誰も居ない敷地内の遊園地?というか遊び場。
小さな迷路みたいな建物の中に入ります。
そして妻を全裸、平日の昼前です。妻の手を壁につかせて男は妻の臀部を開き、突き刺します。
凄いスリルが2人を包み込みます。たっぷりの精液を妻の注ぐまで時間はかかりませんでした。
そしてそのまま、下着をはかせて洒落たランチを楽しみ、ホテルへと昔、妻の体を楽しんだ男でした。
・早めにパートを終えて、離れたショッピングセンターへ向かう2人、知り合いにはあうことはないでしょう。
妻は男と打ち合わせたどうり、トイレでワンピース一枚になります。ショーツもブラもはずし、店内を散歩です。
人気のない100円ショップで商品を見るふりをしてしゃがませます。
男の目にはぱっくり開らき、塗れた妻のアソコが晒されます。
ゲームコーナーの脇のベンチに座らせ、足を組み替えさせたりします。
恥ずかしがる妻の顔、でも底には喜び感じる妻がいます。
屋上の駐車場、監視カメラがないことを確認し、妻の口を楽しむ男、そして下着をつけずに家に帰る妻でした。
そんな妻と男の関係も終焉かと思われます。
男の出張が3月で終わりとなるそうです。
男は暇な出張中、妻を堪能したことをとても楽しい思い出としてとっておきますと言いました。
妻とはしばらくはメールでのやりとりはあるでしょうが、関係は切れていくことでしょう。
私のとっては少し寂しい気もしますが、始まりあれば終わりありです。
また妻の隠された顔をうかがい知ることができたことも複雑ですが、よしとします。
城下町・お肴・タワー・これらのキーワードに思い当たるふしがあれば
そして男性を募集してましたら私かもしれません。
ご縁ありましたら・・・・また。
長き道のり・・・追加
私の投稿を読んで頂き、またレスも入れて下さりありがとうございます。
妻を抱かせたい、浮気をさせたいと思い実行から結果がでるまでは長い道のりでした。
ただいったん体を許した妻は転げ堕ちるよに男に抱かれます。そしてその過程で女としての顔を知ることもできました。
複雑な思いですが後悔はしてません。
浮気経験がすでにあった妻、しかも私の友人との関係です。友人が私の妻の体を楽しみ、体の隅々まで見たと思うとつらい気もします。
でも興奮も覚えます。
レスの中でほかのお話があればということですのでいくつか書いてみたいと思います。
妻と男は車、そしてホテルが多いでした。でも私の感覚をくすぐったのは野外とかでした。
妻は男と関係ができてからパートを早めに切り上げることもありました。
そんな時はホテルで男は妻の体を楽しむことが多いです、しかし時には遠出?というか有料道路を海沿いに走ることもあります。
そう、妻の恥ずかしがる感性を楽しむためでしょう。
男との電話の記憶。
左手には海が広がります。男にとっては見慣れぬ綺麗な光景です。
そして車を有料道路から降ろし海側へと走らせます。
街道にはうらぶれたドライブインな民宿の看板があります。
海沿いの公園に車を止めます。平日の昼、誰もいない公園です。
まずは男は車の中で妻の口を楽しみます。時々妻の顔を隠す髪を書き上げて妻の口から出し入れされる自分のものを確認します。
妻と目が合うと、妻は目を閉じて恥ずかしがるそぶりをします。
喉の奥まで入れたかと思うと、今度は舌先で男の先を綺麗にしていきます。
男の手は、妻の細い体をまさぐり、乳首を強めにつまみます。
子供を2人生んだ大きな乳首、そんな乳首がさらに大きくなります。
妻は男のものを味わうように丹念に大胆に舐めます。初めて男のものは口に入れたときは恥ずかしがりぎこちなさが目立ちましたが
もう女の本能として舐めるようになりました。
男は妻の顔を下半身からはずすと妻の下着をはずしていきます。
そして外へ出て、海側に並べられたベンチへと向かいます。
ベンチに妻を座らせ、男はその前に立ちます。
妻の足を上げさせたり、自分で開かせたりして妻の恥ずかしい部分をしっかり見ます。
妻は人が来ないかということだけが気がかりでした。
少し先に小屋?のようなものがありそこに移動します。もちろん中には入れませんが駐車場からは死角となる場所です。
男は妻から少し離れます。妻はそこで全裸となります。男の目が妻、そして駐車場と交互に向けられていきます。
妻の目の前は50メートル先は海、反対に男の背中が海です。
興奮を男を包みます、妻もでしょう。
そして妻に近づき後ろから挿入します。全裸で外で妻の体を味わう男、凄い濡れかたの妻です。
1分ほど挿入して体を離し、妻に衣服を着せます。
人の妻を自由に堪能できる男、そしてそれを拒むことのない妻。
車の戻り、妻の恥ずかしい部分を開き見る男。
充血して赤くなっている妻、陰唇も興奮で腫れてるように見えます。
十数本の男のものが入れられたところです。
私の身代わりそして妻の男関係を聞き出します。
友人に鍛えられた妻の口、出張のたび、昼に来て気軽に使われた妻。
玄関先で全裸で咥えていた妻。
私と寝ているベッドで妻を抱く友人、とても興奮したでしょう。
そしてアナルさえも開発していかれる妻です。
妻は男に言わされながら手、バイブで責められていきます。
私が聞いたこともない卑猥な言葉も吐く妻です。
「チン○・・いいの・・チン○・・・たくさん入れられた・・・」
友人は妻を抱いた後、その晩私と寝る、私とSE○するよに言ったそうです。
使用後の妻を知らずに抱いていた私です。
男と妻はうらぶれたホテルへ移動します。
すでに濡れた体の妻、バックから挿入して妻を責めていきます、私の身代わりとしてです。
妻「見えてる?見えてる?入っているところ・・・」
妻「ここたくさん入れられた・・・主人は数人だと思ってるけど・・たくさん・・・」
妻「そう・習い事の・・・茶道の・・・新年とかの初釜では、着物でホテルへつれていかれて・・・」
妻「年上で・・・いい・・もっと欲しい・・3年ほど続いた・・・・たくさんされて・・・」
妻「安全な日は中で・・・・飲まされて・・・・」
男の詰問に素直に白状する妻、そして自ら感じている妻です。
浮気相手だからこそ、正直に言えるのでしょう。
男「そう奥さん、これ好きだからね・・・もっと言いなさい・・」
男からは妻の背中、そして挿入部分が見えます。
使い込まれた妻のあそこを見ながら、腰を振ります。
やがて妻の大きな声、そして男の腰が妻にしっかり密着して精液が妻へと注がれていきます。
何人もの精液を受け止めてきた妻、そんな妻を知らずに抱いてきた私。
妻から流れ出る自分に精液を見て征服感に浸る男。
妻の細い背中がひくひく動き、汗がじっとりと背中を覆います。
私は二十八歳の主婦です。
誰にもいえない口惜しさと悲しみを込めて、憎い少年を告発します。
私は先月、中学二年の少年にレイプされました。
少年は私と同じマンションに住む家族の長男で、去年の秋、越してきました。
同じ階なので時々すれ違ってはいましたが、話などしたことはありませんでした。
見るからに陰気で、小太りな、醜いブタのような少年です。
先月、夫が海外に長期出張した一週間後のことでした。
土曜日の午後、買い物から帰った私はドアを開け中に入ろうとした時、背後に人の気配を感じました。
振り向こうとした時には腹部に鋭い痛みを受け、苦痛と呼吸困難で抵抗できない私は後手に縛られ、リビングに引きずられていきました。
少年はコートとブーツを身に着けたままの私の下半身からパンストと下着をむしりとりました。
コートとスカートを捲り上げられ、少年にのしかかられました。
この間、私は必死に抵抗しました。
私は自分の身に起っていることに動転しながら、少年をたしなめ、叱りました。
少年は初めてだったのでしょう、必死に閉じ合わせた私の股間に男性器を何とか押し込もうとしているうちに射精しました。
最悪の事態だけは避けることの出来た私は少年に「出て行きなさい」ときつく言いました。
しかし少年はぞっとするような暗い歪んだ顔を向けて、「おばさんのこと前から狙ってたんだ」と言って再び私に襲い掛かってきました。
コートをはだけられ、ブラウスを引き裂かれ、そしてブラジャーは引き千切られました。
剥き出しになった乳房に少年は狂ったように吸い付いてきました。
再び勃起した少年は今度は私の両足をソファの脚に開いて固定しました。
私は身をよじり、あらん限りの抵抗をしましたが、少年に貫かれました。
遮二無二に腰を使う少年は醜い顔をさらに醜く歪め、私の膣内に射精しました。
私の夫は無精子症で私たち夫婦に子供はありません。
私はレイプされたショックと妊娠の恐怖に泣きました。
少年はそんな私の姿を写真に撮り、乳房や股間をいじりまわしました。
そしてもう一度私を犯し、膣内に射精して少年は帰っていきました。
翌朝の日曜日、私が口惜しさとショックから立ち直れず、夫に相談するか、警察に訴えるか、迷っている時少年がやってきました。
今から思えばこの時毅然とした態度で、厳しい対応をしていればと悔やまれます。
少年はポラロイドの写真を私に見せつけ、弱気になっている私を昨日と同じように後手に縛り、そして衣服を剥ぎ取りました。
少年は泣いて嫌がる私を二度貫き、二度とも膣内に射精しました。
その後は三日に一度はやってきて私を犯します。
フェラチオを強要され、ある時などは二時間以上咥えつづけさせられました。
私の口の中に射精しては再び勃起を繰り返し、終った後、私の顎は痺れて暫く口を閉じることが出来ませんでした。
先週は、肛門を犯されました。
出血し、泣いて嫌がる私を楽しんでいるようでした。
私は少年にどんなにいやらしい事をされても、決して感じませんでした。
卑怯で、卑劣な少年に対する私の唯一の支えでした。
しかし昨日、その支えすらも失いました。
次第に性交になれてきたのか、少年の巧みな腰使いに私は女の生々しい姿を晒し、身体を痙攣させて、達してしまいました。
そのときは声だけは出すまいと唇を必死に噛み締め耐えましたが、大人の女の生々しい反応に少年は異常に興奮したのか、二度、三度と激しく挑んできました。
そして遂に私は恥かしい声を洩らし、涙を流しながら、身体を痙攣させ、達してしまいました。
年下のしかも中学二年の少年に弄ばれ、感じてしまいました。
私は恥かしくて、口惜しくて、そして情けない。
今月の生理はまだありません。
あの醜い小太りの少年の子供を胎内に宿しているのかと思うとぞっとします。
憎いあの少年を何とかしてください。
涙で目がかすんできたのでここでやめます。
今回は、ある男の子と女の子に関する、実話を元にしたお話です。
・・・・・・・・・・・
この二人は同じ中学に通う男の子と女の子です。
今、二人は三年生で、二年生の頃から付き合っています。何度もセックスをしている関係です。
二人は今日も放課後に、男の子の部屋でセックスをしています。
ちょうどペニスを膣に出し入れさせてセックスをしている真っ最中です。
とっても気持ちよさそうにセックスをしていますね。
実は二人は今日、コンドームを着けずにセックスをしています。
コンドームを着けずに、ペニスを生のまま膣に入れているのです。
二人ともまだ思春期真っ盛りの時期ですから、生でセックスをしていることにかなり興奮しているようです。
以前はコンドームを着けてセックスをしていましたが、だんだんとコンドームを着けずにセックスをして中出しをすることが増えてきました。
男の子が女の子の膣の中に精液を出しているのです。
二人が頻繁に中出しをするようになったのは、コンドームを着けずにペニスを生のまま膣に入れると、ペニスと膣粘膜がこすれる感触がニュルッニュルッとしてとても気持ちいいからです。
それに、そのまま射精して膣の中に精液を出すと深い満足感があり、二人にとってたまらなく気持ちいいのです。
男の子のペニスが女の子の膣に根元まで深く入っていますね。
コンドームを着けずにペニスを膣に深く入れるのは、二人にとってかなり気持ちいい行為です。
このくらいの年齢の女の子の膣の中は柔らかくて弾力があり、締まりも良いため、男の子のペニスに強い快感を与えます。
ペニスと膣粘膜を直に触れ合わせることによって、コンドームを着けてセックスをするときよりも、お互いの性器の感触をきめ細かく感じ合うことができます。
これは思春期の男の子と女の子にとって、相当な気持ちよさです。
男の子は射精をしたくなってきたようですね。
下腹部の奥に、強い快感がこみ上げてくるのを感じているのです。
もちろん、男の子は女の子と何度もセックスをしていますから、その快感が絶頂を迎えたときにペニスから精液が出てくることは知っていますし、何度も経験しています。
そして、精液を女の子の膣の中にいっぱい出すことがかなり気持ちいいという事も、知っているのです。
間もなく男の子は我慢できなくなり、射精をし始めました。ペニスから精液を出し始めたのです。
男の子はペニスを女の子の膣の奥まで深く入れた状態で精液を出しています。
射精し始める瞬間、男の子はペニスを膣の奥に深く突っ込み、ペニスの先端は子宮口まで届いています。
コンドームは着けていませんから、男の子がペニスから出している精液は、そのまま女の子の膣の中に流れ込んでいます。
男の子を見てください。かなり気持ちよさそうに射精をしていますね。
思春期真っ盛りのこの時期に、同い年の女の子に中出しをしているのですから、相当な気持ちよさです。
女の子も男の子に中出しされて、ものすごく興奮しています。
中学三年生の男女にとって、これほど気持ちよくて興奮できる行為は、他にはありません。
そして、今この二人がやっている行為は、紛れもなく子供を作るための行為です。
二人ともまだ中学三年生とは言え、こんなに気持ちよさそうに中出しをすれば、女の子は妊娠してしまうでしょう。
しかし妊娠のことなど気にせず、男の子は女の子の膣の中に精液を送り込み続けます。
女の子のお腹の中に精液を送り込むのが、気持ちよくて気持ちよくてたまらないのです。
しばらく男の子は射精をし続けます。
思春期真っただ中の時期ですから、精液をいっぱい出すことができます。
女の子の膣の中に精液をいっぱい送り込んで、男の子はかなり気持ちよくなっているようですね。
射精の気持ちよさもピークを迎えているところです。
男の子は大体20秒程度ペニスを脈動させて精液を出し続け、やがて射精が収まってきます。
男の子はペニスの脈動のタイミングに合わせて、ペニスの先端を女の子の膣の奥に擦り付けながら、下腹部に力を入れて射精管や尿道に残っている精液を全部出そうとします。
かなりの量の精液を出したので、女の子の膣の中は精液まみれになっています。
もちろん、男の子の精液は女の子の子宮の中にもたくさん流れ込んでいます。
15歳でこんなに気持ちいい経験をして、二人とも最高に幸せな気分になっています。
男の子が女の子に中出しをしている最中、女の子の膣の中はこのようになっています。
男の子は勃起したペニスを女の子の膣の奥まで深く挿入し、女の子の膣の奥に精液をいっぱい出していますね。
女の子の膣の奥に男の子の出した精液が溜まっていっているのが分かります。
男の子の射精が終わり、男の子は女の子の膣からペニスを抜きます。
中出しをしましたから、ペニスを膣から抜いた後も、男の子の出した精液が、女の子の膣の奥にたくさん溜まっています。
見てください。女の子が自分の膣の穴を指で広げて、膣の中を男の子に見せています。
中出しをしてペニスを膣から抜いた後に、女の子が膣を広げて膣の中を男の子に見せ、男の子が女の子の膣の奥に溜まった精液が女の子の子宮に流れ込んでいく様子を観察するのが、二人の中出しセックスの習慣となっているようです。
性欲も好奇心も旺盛なようですね。
- AV
- JD
- JK
- SM
- いたずら
- おっぱい
- お姉さん
- アナル
- エッチ
- オナニー
- キス
- クリトリス
- クンニ
- コンドーム
- スカート
- セフレ
- ソープ
- チンコ
- トイレ
- ナンパ
- バイブ
- バック
- パジャマ
- パンティ
- ビキニ
- フェラ
- マンコ
- ミニスカ
- ムラムラ
- ラブホ
- レイプ
- ローター
- 上司
- 不倫
- 中出し
- 主婦
- 乳首
- 亀頭
- 人妻
- 会社
- 体位
- 元カレ
- 兄
- 先生
- 先輩
- 処女
- 出会い
- 初体験
- 制服
- 卑猥
- 友達
- 同僚
- 同級生
- 告白
- 変態
- 妊娠
- 妹
- 姉
- 嫁
- 子宮
- 学校
- 寝取り・寝取られ
- 射精
- 巨乳
- 巨根
- 年上
- 弟
- 彼女
- 彼氏
- 後輩
- 性器
- 愛撫
- 手コキ
- 教室
- 教師
- 母親
- 泥酔
- 浮気
- 淫乱
- 温泉
- 潮
- 父親
- 生徒
- 痴漢
- 秘密
- 童貞
- 精液
- 絶頂
- 職場
- 自宅
- 興奮
- 見られた
- 覗き
- 調教
- 陰毛
- 電車
- 露出
- 風俗
- 風呂
- 騎乗位