萌え体験談

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性器

母が寝た深夜、私は義理の姉の部屋に入ります

母が寝た深夜、私は義理の姉の部屋に入ります。
姉はすでに嫌らしい下着で私を待ってます。

私30歳、兄36歳、義姉34歳です。
兄の赴任が海外に決まった時、兄が女二人(母と義姉)だから家に暫く入って欲しいと頼まれました。といっても週に2日ほどで良いということでした。

私の自宅から会社は電車で1時間半はかかるので、マンションが近く、自宅と交互に行き来することになりました。
姉はおとなしい感じで、母にも私にも大変優しくしてくれます。

ある日の休日、母は町会の日帰り温泉、姉は子供を連れて友人とランチに行くことになりました。
私も付き合ってる女性はいましたが、その日は彼女が忙しいということで、デートはお預けでした。家に残るのは私一人です。そのとき、急にムラムラしてきました。

私は姉の部屋に入り、箪笥を開けました。帰ることはないと思っていてもドキドキします。色とりどりの下着が並んでいます。
白、黒、ピンク、中には真っ赤なものもありました。おとなしい姉からは想像がつかない下着です。

ブラもショーツも姉らしく、綺麗に並んでいました。
ベッド脇の小棚にはスキンが箱ごと、そしてびっくりしたのはバイブがあったことです。大きなものと、小さなものが一ずつハンカチに半分くるまれて置かれてました。

兄との行為、もしかして一人で・・。
いろんな想いを巡らしながら、箪笥脇のゴミ箱のような箱を開けると下着がありました。広げて見るとまだ濡れてるような感じのものでした。

おそらくランチの時に履き替えたのでしょう。白く筋がついており、鼻に近づけるとほのかな匂いがしました。
私は自分の部屋に帰り、下着を嗅ぎながらオナニーをしました。あっという間に精液が飛び出していきました。

ほんの少しだけ姉の汚れた下着に私の精液をつけました。
なぜそんなことをしたのかは、わかりません。

何かで結ばれたかったのでしょうか・・。
4時ごろ姉が帰って顔を合わせると今までとは違った感情で見るようになりました。派手な下着、バイブ、姉の匂い。

甥っ子達がじゃれてくると、そんな思いもすぐにさめてしまいました。その晩、再度オナニーをしました。もちろん姉の姿や下着を想像してです。
あの日から何だか姉を意識するようになりました。

姉は何時もと変わらず、子供達をあやし、優しく接してくれます。私が肉が好きだと聞くと私には肉類をメインのおかずに、母には魚類です。
そんな自宅へと泊まりに帰りました。母に電話を入れ9時過ぎにご飯とお酒を飲んで帰るから、食事はいらないと伝えました。

ほろ酔いで家に着くと甥っ子がまだ起きていて、姉と母の周りを飛び跳ねてました。
私は腰を下ろし甥っ子と遊ぶ姉を見ると、ちょうど和式のトイレに腰を下ろす形でした。スカートの奥には白いショーツが見え、こんもりと膨らんで見えました。

ドキッとして姉の顔を見ると、気がつき恥ずかしそうに足を閉じ、私ではなく母を見ました。
私も照れくさそうに台所に行きビールを出し飲み始めました。やがて甥っ子を寝かせに二階に姉が上がり、私もお風呂に入り深夜の映画に備えました。

ケーブルテレビで深夜の映画を一人で見ていると姉が茶の間にやってきました。ビールのお摘みを作ってもらい、姉もビールを飲み始めます。
姉はそうでもないでしょうが、私はなんだか気まずく、重い感じになりました。

ごろんと横になる私、ふと振り返り姉を見ると、お尻をつけて足を折り曲げた形(体育座り)で座ってました。
私が振り向いたのを知ってるはずなのに、テレビを見ています。白いショーツが顔を出していました。

酔いもあり私は、姉の股間を見ていると、姉は足を開き始めました。
私は横に寝たままの体性で、姉に近づき手を伸ばします。姉のショーツの筋を指でゆっくりとなぞります。

姉はビールを片手にテレビを見ているのか、ぼんやり壁を見ているのか、トロンとした目になっていました。
脇から中に手を入れようとすると、姉は立ち上がり、2階へと向かいました。

私も後を追うようにいくと、階段の中ほどで姉は一度振り返り、寝室横の部屋へと入りました。私も入るとボンヤリと電気がつけられ、どうにか顔が確認できるくらいです。
姉は私の、パジャマのズボンを下ろすと、手で私のペニスを握り、口へと含みました。

おとなしい姉が、私のペニスを・・。
私も咥えられながら、横になり姉のショーツを膝まで下ろしました。黒い茂みに口をつけると、下着についていた匂いが微かにしました。

シックスナインの体勢でお互いの性器を舐めあい、触りあう。部屋の中には息遣いだけが聞こえます。
姉は激しく口でペニスをしゃぶります。同時に私の顔のところに性器を当てるように腰を振ります。

姉の毛が私の口元でジョリジョリ音を立てます。
正常位で結ばれる私と姉。ゆっくりと腰を使い階下の母に気づかれぬ注意を払います。

姉は私の耳元で「内緒ね、内緒ね、いいね、内緒」と呟きます。
流石に中で出すことは適わず、姉のお腹の上に精液を出しました。そして姉の口元にペニスを持っていくと姉は目を閉じながら、嘗め回し残った精液を吸いだしました。

部屋に帰り布団に入っても、目が冴え寝たのは外が明るくなった頃でした。

母・

亀田さんは・で書きましたが60歳のお爺さん
僕のお爺さんの代から魚捌きの職人として我が家の仕事をして
もらっていました、父が亡くなり母の時代になっても律儀に仕事を
こなしてくれていました。

突然、亀田さんが店を辞めさせてほしいと言って来たのです、
本当に突然です、今、亀田さんに辞められると中途半端な僕の捌き
では付いているお客様にも逃げられてしまう、困りました。

亀田さんの話しを聞きました。
亀田さんは一回結婚していました、子供は女の子一人、
奥様は今で言う不倫、男といなくなってしまったとの事、男が
一人で子供を育てる事も出来ず、いなかの親に育ててもらって
いたのです、その子も嫁に行って、年老いた両親の面倒を
みたいからいなかに帰るとの話しでした。

本音は・・・
お父さんが亡くなった時、あわよくば母と一緒になって店を継ぎ
僕が一人前になったら、田舎に帰ろう、母と一緒に、なんて考えていたみたいでした。
でも、亡くなった旦那の事がいつまでも忘れないでいる母の姿を
見ていた、そして街金の社長にどうも犯されているみたい、
なんと、今度は息子ともしているみたい・・・
自分の出る幕はないし、自分が好意をもっている事にも気づいて
いないし、・・・なんたって俺は60、奥さんは43、
えらい違いだ、むりだろうな。

俺はお酒が大好きだ、今日も仕事上がりに近所の居酒屋飲んで
帰ってからすぐに布団へ、俺の部屋は魚屋の隣にあるアパートの二階
ぎしぎし、夜中は響く、鍵を開けられた、鍵って・・ああそうか
奥さんに渡してあったなあ・・俺は寝ている、部屋は酒臭いだろうな
いい匂い、やっぱり奥さんか・・布団の端から手を入れてきた
俺の胸を触っている、男は女みたいに胸を触られても、べつにーー
俺は目を開けた「奥さん」
「しー、黙って」
俺は奥さんを抱きしめた、奥さんはセーターを着ているが、乳首が
感じられる、ブラは無しかーー
セーターを持ち上げておっぱいを出させた、うわー大きんだ
奥さんのおっぱいは薄明りで見えた、俺はすぐ、スカートに手を
入れた、え?すぐに毛がーーえ?パンツは?
スカートを脱がすと――全裸になってしまった、俺も急いで全部
脱いだ、そして電気を付けた。
明るい光の中
全裸の奥様
綺麗だあああーー俺は見とれた。
「恥ずかしいです、あんまり見ないで」
「ああ」
奥様を抱きしめてキスをさせてもらった、奥様は「ああ」なんて
美味しい、こんなキスは初めて、もっとも妻が逃げてからお相手は
ソープの子だけだもんな、素人の、それも大好きな奥様の唾
全部のみ込んだ。
乳首をさすると奥様は声を出し始めた「ああああ、いいわあーー」
俺は舌で乳首をべとべとに舐めまくった。
奥様の性器は、
こんな綺麗な性器は初めてだ、俺の目の前にーーすぐ前にーー
奥様の性器ーーま・ん・こーー俺は舐めた、舌で形をすべて
なぞった、真ん中には唾を押し込んだ。
俺のを奥様は掴んでくれた、それを口に引いてくれる
俺のは奥様の口の中ーーーあああもったいない、汚いものをーー
俺は奥様の口から抜くと、さっきまで舐めていた奥様の膣へ
いい、気持ちいい、なんなんだ、このしっくり感は、奥様の膣壁は
俺のにまとわりつく、抜くと全部が付いてくるーーーあああいいわあ
この年になっているのに我慢が出来ない、逝きそうだああ
でも中は流石にまずいか、俺は最後のストロークを辞めて奥様の
お腹の上に、そこでお腹と手に挟まれて大きく波打っている息子
中で出したら気持ちいいだろうなあ、この次はそうさせてもらおう

テッシュで拭いて奥様と話した。
「店をやめないでほしい」
「わかりました、ちょっと知りたい」と言って街金の事、息子さんの
事等を聞いた、全て話してくれたので奥様の希望にそうように
すると話した。

店と家を担保に信用金庫から金を借りて街金の借金を無くす事に
した、多少、足りない分は俺が貯金をはたいた、
街金の社長は残念がっていた、でも、あの男に抱かれなくて済むと
思うと嬉しくて泣いてしまった母。

息子とはもうしないと言ってくれた、
これは嘘だった
息子と言うより亡くなった旦那の事が忘れられないのだった。
俺とは週一回お付き合いを願ったが、いいですよとの返事だった。

母は明るくなった
明るい母はみんなの人気もの、売り上げも上がってきた、多少の
値上げはみな承知してくれた。
亀田さんとの事はしょうがないかな、と思っている、俺の師匠だし
今日は母と晩酌をして、今お風呂
母の体は本当に?て思う43歳
お湯を全てはじく肌、
ピンと上を向いている乳首
はりのあるおっぱい
くびれている腰とお尻
毛は無い・・なぜ?これは僕が剃った、亀田さんには自分で剃ったと
言ってるみたい、すぐに性器全部がわかるこの格好が好きだ
指で少しさぐるとすぐにあふれてくるお汁ーーああいいんだあ
それを飲み込む僕
僕はお風呂で洗ってくれたものをそのまま咥えてもらいーー出す
母は全部飲んでくれる、ベッドではゴムをする事にした、母がつけて
くれる、上手な指
亀田さんにも付けてくれているそうだ、付けた方がいい、でも
安全日と言う日には、僕は母の奥の奥に僕が育った所に沢山
出させてもらう。亀田さんとは安全日でもゴムとの事みたい。

亀田さんに抱かれる日
亀田さんは母を裏返しにしてお尻の穴を舐めている、唾は性器の方
に流れてくる、お尻の穴を舐められたり指を差し込まれたりする
「やめて、いやよ」と言っているが、いつかはそこにされてしまう
かも知れないなあ、なんて、
犬みたいな恰好で、後ろから亀田さんが抱き着き、入れている
肝心な場所をこすらないので、あんまり好きな恰好ではない
そうだ
いっそ三人でしたらどうだろう?
楽しいのではーーそうだ、言ってみよう
「ねえ、亀田さん、あのね」
終わります。

母・

僕は20歳の世間ではまだガキです、
お母さんが街金の社長に借金の為に犯されているのに、僕は何も
出来ません、天国にいるお父さんに申し訳なくています。

母が小料理屋の小部屋でされているのを外壁に耳をあてて聞いて
しまいました、母のよがり声は聞こえてきません、母は逝ってないと
思います、中に出されたのでしょう、家に帰ると長い時間シャワー
から出て来ません、部屋に戻ると泣いている様子でした。

社長の考えは、
母は43歳で見た目はもっと若くて、何より未亡人なのだ
よっしゃ、俺のものにしてこれからずっと楽しもう、と
でも社長は女の扱い方を知りません、優しく接すればいいものを
小学生みたいに、苛めて気を引こうとしているのです
そんなレイプまがいの行為で母がなびくわけがありません。

月末、事務所に呼び出されました、今度も僕は母について
行きました。
奥の個室で「おい坊主、また喫茶店に行けや一時間な」
僕は喫茶店へ
社長は「坊主は追い出したから、さあ脱げや」
母はのろのろと脱ぎました、全部脱ぐと社長は陰毛をひっぱり
「これは今度、剃ろうか、なあ?」
唾を乗っけた指を膣に差し込み、動かしています、膣壁をこする
ので、気持ち良さはあります、只、早く終えてほしいとの気持ちが
現れているみたいでした、社長は「ここに座れ」ソファーに座った
社長の腰の上に母を座らせようとしました、勃起したものを掴み
母の膣が治まるように母の腰をつかみ、抱きよせました
治まりました、その時社長は母の口を奪おうとしました、
母は正気になったのでしょうか、顔を背けていやいやしました
社長の心は入れている状況なんだ、キス位してもいいじゃないか
と思ったのでしょう、こいつめと思う気持ちが湧き出たのです
社長のものは母の中で暴れています、中は濡れています、でも
逝くそぶりはないです、母は夫の事が頭にあるのでしょう、
社長は外に出すつもりは最初は有ったのですが、だんだんと
我慢する気持ちはどっかへ、そして奥に最奥に射精です
母は逃げようとしましたが社長は腰を掴み離しません。
少しして社長の手が緩んだ時、母は腰を上げてテッシュをあてました
たっぷりと、出ていました、この匂い、嫌い。
ショーツを履き、ブラを付けようとした時に「スカート」と言われ
スカートを付けました上半身は裸です。
「こっちだ」パンツだけ履いた社長から手を後ろで掴まれて
なんと、え?事務室へ、え?え?ーーーー
事務室にはガラの悪そうな社員が7ー8人、女性もいます
そんな、みんなが振り返りました「おおお」「え?」「すごい」
などの声、母は胸を出したままなんです、下半身は洋服をつけて
いるもの上半身はブラも付けていません、二つのおっぱい、乳首を
さらしています「いやあああ」母の声は大きく出ましたがみんな
にやにやするばかりです、さすが女の子は下を向いています。
社長は「〇〇さんは借金を返すためにこんな格好になってくれた
大したもんじゃないか、皆、見てやってくれ」
母は下を向き何も言いません。
僕が帰ってきました。
「ああ、見ないで」そういう母の胸を僕は見ていました
「帰っていいぞ」そう言ってブラとブラウスを寄こしましたので
母は急いで身に着けて僕の手をひっぱり、外へ、タクシーを
つかまえてすぐに帰宅、母はまたシャワーへ、そこで泣いています。

「もういや、なんであんな目に合わないといけないの、なんで私が」
出て来た母はもういつもの優しい母ではありません、まるで別人
です。部屋でベッドの中ですすり泣き、僕は1時間ほどしてから
「お母さん」と言って布団をめくると、母は「いやああ、もういや」
と泣きます、僕はそんな母の背中を撫でています、
母は急に起き上がり、僕の背中に手を廻して「あなた、あなた、ごめんなさい」と言ってます、僕とお父さんとごちゃまぜになっているの
でしょう、僕も母の背中に手を廻すと二人で抱き合いました
二人で泣きました、その時、母の涙を味わいたく、口を顔に付け
ました、その口を母の口がとらえて、親子でキスです、その時
母は相手が父だと思い、僕は同級生だった好きな子だと思い
吸いあいました、母の口はとっても美味しいです、
母のパジャマ越しに乳首が立っています、僕はボタンをはずし
ました手が震えて簡単にははずせませんでしたが、おっぱいが
あります、出てきました、前ボタンは全部外しました、先ほど
みんなに見せたおっぱいが、横になっているので少しひらべったく
なっていますが、おっぱい・・大好きな母のおっぱい・・
僕は吸い付きました、赤ちゃんに戻ったのでしょう、母のおっぱい
あああいい。
僕のは固くなりました、母の太ももにぶつかっています、母は
そっと、それを触りました、大きくなっている事への抵抗は
ないみたいです、又父を思い出しているのか、
僕はズボンを脱がしました、ショーツを脱がすのは抵抗があります
で、ショーツの上から触っています、陰毛がざわざわと感じられます、その隙間から、湿った感覚がーーー
思い切ってショーツに手をかけると、母は腰を上げて脱がせやすく
ショーツは脱げました、母の陰毛とその間にわずかに見えるスリット
僕の手は母の手でそこに持っていかれました、指がその隙間に、
思い切って指を押すと、母のため息「はああ、あなた、あああ」
スリットの中を指で擦ります、指先に水分がたまります、それで
もっと中をさすります「あああ」母の声
僕はパンツを脱ぎ先っぽをあてました、でも、これで入るのでしょうか?、押しても入っていきません、母の手が先を掴みました、そこを
押し込むと、入っていきます、僕のものは暖かいものに包まれて
います、なんて気持ちいいのでしょうか?
頭が真っ白になりました、僕はオナニーはします、でも、この感覚
女の人の中に出すこの感覚って・・・
僕は動けません。
1時間はそのままだったのでしょう・・実際は10分位か
母は「有難う、でも親子でこんな事は・・もうだめよ」
そしてシャワーへ、母が出た後に僕、洗っているうちに先ほどの
感覚が・・思い出してそこで発射しました。

その後も、3日後に少し晩酌をした後、とローンとした母を抱えて
ベッドへ、
全部脱がして母の性器をはっきりと見ました、子供を産んだ43歳
の女性器って、こんなのかなあ?他をしらないので比べようが
ありません。
中を探りました、広げて見ました、グロテスクとの話しは聞いて
いましたが、そんな事はありませんでした、
ビラビラしたものに囲まれた真ん中を広げると穴らしきものが
そこはピンクで綺麗です、僕は思わず口をもっていき舌先で
舐めました、少ししょっぱいけど・・美味しいです
母の声が聞こえます。
また中で、思い切り吐き出してしまいました、
大丈夫かなあ?心配になってきました「ねえ、お母さん、大丈夫なの
かなあ?」
「大丈夫だと思うけど、これからは気をつけましょうね」
母は僕との関係をやめる様子はありません。

次回は・で

母・

僕は二十歳、高校を出て2年、卒業後実家の魚屋で修行中、
僕が卒業する少し前に
お父さんが死んじゃった、がんだった。
魚屋は店先にお母さん、捌くのは前から働いてくれている職人さんの
亀田さん、60過ぎのお爺さんだ。

最悪
円安のせいか天候のせいか、魚の価格があがり、しょうがなく値上げを
したら売れ行きはがた落ち、毎月赤字、亀田さんの給料も
払えなくなる。
なんで?なんで?
母は街金からからお金を借りてしまったのでした、そして
案の定、返せなくて、
がらの悪いのが店に来るようになった
当然のようにお金の催促です。
母は謝って勘弁してもらうつもりでしょう、頭を下げています、
来た男は「明日事務所に来てそこで社長と話して」と言って
帰りました。
翌日、街金の事務所に母と二人で行きました。
「ほほう、こんな大きな子供がいるとは思えんな、若いお母さん
だなあ、別嬪さんだし」何かいやらしい目で母を見ています、
母は支払い計画を話しています、でも「だめだ今週中に全額、金利
込でだ」と怖い声だ言うのでした。
「でも、方法はあるぜ、ちょっと坊主向かいに喫茶店があるから
1時間そこにおれや」僕は残す母が心配なんで動きませんでした、
「はよせえや」
母は「心配しないで行って」僕は渋々でしたが喫茶店へ
行きました、そこでの一時間はとっても長かったのでした、母の
事が心配で心配で。

母は事務所の奥のソファーがある、社長の個室みたいな所に連れて
行かれました。
そこで
「1時間のうちに誠意を見せな」
「誠意と言いますと?」
「わかってるだろう、言う事を聞けばそれを金利にするぜ」
「脱ぎな、乳を見せな」
母は・・・
ブラウスを脱ぎました、そして立っていると「そんなもの取れや」
ブラのホックをはずして前でブラを抱えてお乳を隠しています
「旦那が死んで2年か、それから誰にも触らせてないんだな」
「・・・」
「良く見せろ」
そしてブラを引かれてお乳を社長の目の前に
「いいおっぱいだな、お前いくつだっけ?」
「43です」
「30位の乳だな」そう言うと突然社長の手が両方のお乳を掴み
ました「痛い」痛かったのです、それに恥ずかしさで、すぐ
手をどかさせました、
「おいおい、そんな事してると坊主が帰ってくるぞ、坊主にお乳
見せるか?」母は手を下に下げました。
社長はおっぱい全体を揉んで乳首も摘まみました、その感触は
羞恥心の塊でした、
「下もだ」
やはり言われました、母はもうしょうがないと思い、心を決めました
これで金利だけでも無くなれば。
スカートをひらひらと、落とし、ショーツだけの恰好に、
それも許そうとはしないでしょう、やっぱり「早く脱げ、脱がそうか」
触られたくありません、自分でショーツに手をかけると、
脱ぎました、毛が出てくる時、涙も。
全部脱いで社長の前に立ちました。
「足を開けや」
そんな屈辱はされた事がありません、でも、
少しづつ足を開きました、
風が当たるみたい、そんな事はないのでしょうが
全部さらけ出している下半身が寒くて、
母は震えています
社長は左手でお尻の肉を掴み、右手は両足の間に差し込みました
大事な、大事な所、夫に愛された大事な所が、
他人の、それも今日会ったばかりの男に
ガラの悪い街金の社長に、
触られるなんて、
くらくらします、倒れそう
社長の右手の指は真ん中に入って来てます、そのまま中に
全部入れられてしまうのでしょうか、社長は指を自分の鼻先に
もって行き匂いを嗅いでいます
「いい匂いだ、よおし、こっちへ来い」
手を引かれソファーに座らされました、それも
酷い恰好をされました
両足を上に上げられて大きく広げられて、
その真ん中に社長は立ちました
「良く見せろ」社長の眼鏡越しに母の性器は舐められるように
見られています、そして
社長は指を舐めるとその唾のついた指を
真ん中に差し込み、奥へ
「痛いです」と言う母に
「すぐ気持ち良くなるさ」と
入れた指を動かしました
濡れてきたのでしょうか、いきなり指を抜くと足の間に腰を入れて
大きくなった性器を母の性器に擦りつけ自分のさきばしりを
塗り付けて、そのまま膣口へ
「ああ」この時の母は亡くなった父に申し訳なく思い、涙が
止まらなかったようです、そして膣の奥まで入れられて
「どうだ?俺のはいいだろう?久しぶりだろうからな」
母は感じる事はなかったようです、社長は「妊娠したくないだろう?
それとももう一人子供を作るか?え?」
「やめて下さい、抜いて下さい」そう言う母の頼みを聞いたのか
抜くと母のお臍のあたりに出しました、その匂いは。
母はテッシュをもらい始末します、社長は「口で綺麗にしなよ
亭主のもしてたんだろう」
そんな事はしてませんでしたが、口に押し付けられた社長の性器を
結局、舐めていました。
洋服を着終わったすぐに息子が来ました。

「さあ帰りましょう」と母に手をひかれてその部屋を出ました
部屋に入った時、生暖かさと匂いがしました、この匂いは?
もしかして、母は?

帰ってから母はすぐにシャワーに行きました「お願いしていたら
汗をかいたので」と言ってましたが。

又月末です
今度は社長から電話が来ました、小料理屋に来い、一人でなとの事
僕は一緒に行くと頼みましたが聞いてくれません。

小料理屋です
小部屋に社長と母だけです
社長「お前さんはいい味だよ、一回で終わらせられないなあ」
母「もう勘弁して下さい、夫に申し訳なくて」
「死んだ人はしょうがないだろう」
社長の手は休む事はありません、母の胸、足、腰と全部触って
います、母はお酒のせいなんでしょうか父の事が薄れている
のでしょう、社長の手を本気で跳ねのけていないようです
「こっちへ行こう」
隣りの小部屋には、布団が。
手を引かれて布団の上に、そこでブラウス、スカートそして
ブラ、ショーツと脱がされて、
全裸に。
いやだいやだーー
一番いやなのは、接吻
こんな男の口を吸うなんてーー臭い
目をつぶります、社長は唇を全て舐めまわしました
それから乳首です、そこも嫌、なんでなんで、こんな男に
社長の顔は母の陰毛の上に、毛を噛んでいます、え?
舌を伸ばすとクリトリスの皮をかぶった上から舐めています
え?そこの皮をはくのでしょうか唾を付けた指で、
そこを舐められたら、どうしょうもありません「いいい」
そこはいいです、夫も舐めてくれました。
唾を沢山ためて膣口に塗っています、小陰唇は指で摘ままれて
そこもいい、です、私はなんて女?
社長は上に乗るとすぐに入れました、私の性器は膨らみました
感じて来ています、でも私は、私は、夫の事を本当に愛していた
急に覚めた感じになりました、それに気が付いた社長は大きく
動かし、酷い、酷いーー中に出されました、え?そんなあ
好きでもない男の精液を夫の子宮に出されるなんて、私は
拭くとすぐに下着を付けて服を着て「帰ります」といい
店を出ました。
その時、息子は、
小部屋の外で聞いていたのでした、息子もすぐに帰ってきました
私はシャワーをして部屋に戻ると息子が、
「大丈夫?」
「うん、飲みすぎただけ、お休みなさい」
シャワーでは中に強くあてて中のものをだそうと指とあわせて
掻きだしました、不安は残ります。

これからどうなるのでしょう。

母(継母)と

彼女のいない27のサラリ-マンです。
仕事人間の親父と会話のない父子家庭でしたが1年前親父から私と一回り年上の女性を紹介されました。
再婚相手の直子でした。
美人でスタイルも良くなぜ親父と疑問に思いつつも美味しい食事と掃除、洗濯で家の中が明るくなったことに
感謝しました。
毎晩寝室から直子の艶やかな声が夜な夜な漏れてきました。
独身の身には毒で彼女もなく直子を肴に自慰に頼るしかありません。
「年の離れた兄弟ができそうですね」
と直子をからかうと睨みながらも微笑んでいました。
仕事人間の親父が突然体調を崩し入院し手術することに。
見舞いに行く不安顔の直子に笑顔で接し励ますことしかできませんでした。
親父から「いない間直子の話し相手になってくれ」と頼まれ夕食のときは直子の愚痴を聞き明るい話題で場を盛り
上げるようにしていました。
親父が入院して半年過ぎた頃夜ビ-ルを飲みながら
「親父がいないから夜はさびしいね」と直子をからかうと
「彼女はいるの」
「いないよ でも風俗へ行く金もないしね」
「じゃぁ 自分でするの もったいないわね」
「いやぁ 相手してくれる彼女もいないし 直子さんみたいな彼女を探しますよ」
「そうね 私もさびしいわ」
「入院して半年だもんね」
誘い誘われているような会話を楽しみ夕食を終え部屋に戻ると
「お風呂 どうぞ」と声をかけてきた。
「一緒にお風呂入りましょうか 親子だし」
「何言ってるの」
とまんざらではない返事が来た。
期待しながらバスに浸かっていると脱衣場で服を脱ぐ直子の影が見えた。
「えっ 本当に」と驚いていると
「背中流してあげるわ 親子ですものね」と言いながら直子はタオルで前を隠しながら入ってきた。
張りのある乳房、締まったウェスト、抱き心地の良さそうな女体を目の前にし我が息子は素直に反応してしまった。
「お母さんが洗ったあげるわ」
男根を隠すように向けた背中を洗い始めると直子が乳房を押し付け後ろから男根に触れてきた。
「今度はお母さんを洗って」
背中を洗いながら後ろから乳房を洗っていると
「下も洗って」と手を導かれ濡れ始めた女性器に触れた。
「前を向いて」
泡を流しバスタブに座ると
「恥かかせないで お父さんより立派ね」
直子は亀頭をなめ始め咥え込み竿をなめ上げると男根すべてを咥え込んでくれた。
「直子さん 気持ちいい」
「ウグッ ウッ ウッ 直子って言って ウグッ」と直子のフェラチオを見下ろしていた。
「いきそうです」
「ウグッ いいわよ そのまま」
「いくっ」
男根を脈動させながら直子に口内射精した。
「ウグッ ウッウウッ ウグッ ムッムムッ」
すべてを口内に受け止めそしてすべてを飲み干してくれた。
「すごく出たわね 美味しかったわ」
「初めてです」
「もしかして 童貞なの うれしいっ」
バスから出る時男根は再び反り返ってしまった。
「すごいわね 寝室で待ってて」
バスタオルをつけただけで寝室で待っていると直子が横に滑り込んできた。
「若くて 硬くて すごいわ」
直子の乳房を吸い揉みまくり初めて実物の女性器を愛で吸いつき舐め始めると
「ウッ 久しぶりよ 優しくして」
直子の艶声を聞きながらクニリングスを続けた。
「69しましょう」
直子のフェラチオを気持ちよく受けながら女性器にかぶりついた。
「もう きて」
両足を大きく開き女性器を露わにしながら反り返った男根を導いてくれた。
「ゴムは」
「だいじょうぶよ 初めてでしょう」
男根を女性器にあてがい
「入れるよ」
ズッズズッ ズッズッと初めて女性器に我が息子を埋没させた。
「気持ちいい」
「アウッ ウッ ウウッ 初めてなのね」
温かな男根を包み込み締まる女性器を味わう暇もなく腰を激しく打ち付け始めると
「アッ イイッ~」
直子の艶声を聞きながら
「もういきそうです」
「アウッ いいわよ そのままで」
ドクッドクッ ドクッドクッ 男根を脈動させ直子の女性器深く気持ちよく射精した。
女性器から流れ出てきた精液を拭きながら
「二人だけの内緒よ」
仰向けになると直子がお掃除フェラを始めてくれた。
「すごい また硬くなって」
男根を握りしめ騎上位で女性器深く咥え込むと腰を激しく動かし始めた。
「いろいろと教えてあげる」
艶声を出しながら乳房を揺らし女性器深く男根を咥え込む直子の痴態は絶景である。
屈曲位で直子の大きな艶声を聞きながら女性器を突きまくり奥深く気持ちよく射精した。

翌日から盛りのついた動物のごとく直子の女性器を堪能しいろいろな体位を経て中だしし続けた。
最初の頃は直子がイク前に射精してしまっていたがほどなく直子と一緒にイクことを覚えそして直子を先にイカせる
ようになると痴態を愛でながら大きな艶声を出させ気持ちよく女性器奥深く射精し私色に染め始めた女体を味わった。

「今日は危ないの」
ゴムを使うことなく直子の中に射精し続けていたが危険日の時だけは外だしであった。
屈曲位で激しく直子の中で暴れまわり
「直子 イクッ」
「アウッ イクッ~ 外に~」
「中がいい」
「ダメッ イクッ そっ外っ」
射精直前に男根を引き抜き直子に口内射精する。
生理の時は直子のフェラチオをゆったりと楽しみそのまま口内へ。
すべて飲み干してくれた。

直子は騎上位とバックが好きなようで
クニリングスからフェラチオそして69となり正常位で挿入し軽く屈曲位で1度達する。
騎上位になると気持ちよさそうに腰を振り続けここでも1度達する。
バックになると激しく女性器を打つ続けていると仰け反り女性器を締めながらまた達する。
そして屈曲位になることには声にならない艶声を出ししがみついてくる。
仰け反り大きな艶声を出しながら女性器の締め付けを味わいながら
「直子 中に出す」
「イックッ~ 中に頂戴」
気持ちよく勢いよく直子の女性器奥深く子宮口に精液を解き放って直子を堪能する。
親父が退院してくるまで時と場所を選ばずお風呂でキッチンで玄関でソファで直子の女体を味わい続けた。
「明日 親父が退院してくるから すこしお休みだね」
「二人の秘密よ いつでもいいわよ」
この日も直子の女体をゆったりたっぷりと2度連続で味わった。
直子は髪を振り乱ししがみつきながら達するようになっていた。

親父に気づかれなければいいなと少し心配している。
親父の目を盗んで直子を味わう醍醐味もなかなか良いものである。

墓場まで持っていく

    
24歳の時、夫に出合いました。
夫は、朴訥とした人で、当時30歳でした。
女性を口説く術を知らないような、いわゆる草食系の男性でした。
   
お付き合いが始まって3ヶ月くらいした頃、夫は、
「あの、その、恋人であるならば最終的に夫婦を目指したいのであって、その、事前に相性の確認などをするのも悪くないかと・・・」
「婚前交渉ですか?よろしい出すよ。あっ、でも、私、処女ではありませんから・・・」
「25歳の可愛い女性に、そんなこと期待しないさ。」
私は、実に10年ぶりにセックスしました。
   
その10年前、
   
私が中学に入ると、世の中は空前の好景気に沸き、
私は、ある男性に高額で売られ、父の借金を返しました。
    
体を縛られて屈辱の性器露出を撮影された中学生の私・・・
アソコを玩具にされて恥じらいに顔を赤らめた中学生の私・・・
アソコの奥深くまで汚辱された中学生の私・・・
繰り返される凌辱地獄に諦めの飛沫を噴きあげた中学生の私・・・
   
日々繰り返された恥辱凌辱で不浄の性器となった体を愛されて、羞恥の快楽しか知らなかった私は、愛情を注がれる快楽に蕩けていきました。
   
今でも時々、中学時代の悲惨な経験を思い出すことがあります。
結局私のところまで警察の手が伸びませんでしたが、セーラー服を着た思春期の女の子を辱めた動画は、水面下で世に出ました。
12歳の処女喪失、13歳のマゾ調教、14歳でお尻の快感を教えられた画像は、当時はデジタルではなかったので、私だとは分からなかったのかもしれません。
    
わたしが、恥辱の思春期を過ごしたことは、墓場まで持っていくつもりです。
     

変なのかな?

32歳の私と28歳の妻、結婚して2年目です。
新婚当初からやってたのは自分の妻の恥ずかしい写真をネットに投稿する事。
妻の顔は勿論隠してますが、酔ってる妻を裸にしてのオマンコ丸出し画像とか、風呂での着替え動画等、様々な盗撮画像をネットで晒しては喜んでいる男です。

それで喜んでれば良かったのに、この前やっちゃいました。

今年の6月、自粛明けで行き付けの居酒屋に仕事帰りに寄った時の事、いつも顔を会わせる40代位の常連さん(松井さん)と会話が弾み、つい私の恥ずかしい趣味とか、スマホに残ってる妻の盗撮動画等を見せてしまったんです。

それで今度2人でイタズラしませんか?って話しをしての翌週!

松井さんは私の大事な取引先の方、って事にして、いつもの店とは違う処で偶然を装い会う事にしました。

当日は週末で久しぶりに飲みに行こうと云う事で妻と2人で店に入り、妻も結構酔って来た頃に松井さんの登場です。

折角だから御一緒しませんか?と誘い打ち合わせ通り3人で飲む事にして、松井さんがトイレに行った時に妻には、
大事な取引先の方だから失礼無い様に接してね!何か言われても我慢して!
って話して、妻はどちらかと言えば気の弱いタイプ。

大丈夫かな?
って緊張してました。

何かされたりしても我慢してればいいからさ。
って普通ならおかしな事も妻は納得してました。

松井さんはやたら妻に酒を勧めて、妻も断れずに勧められるまま杯を重ねるうちに泥酔状態になり、松井さんと話して私の家に移動する事にしました。

帰宅してから、まず妻をミニワンピに着替えさせてリビングに連れて行きました。

もうフラフラで意識はあるのか?って感じで、でも会話は成り立っていました。

リビングにはテーブルとローソファー
があり、そこに松井さんと妻をくっつけて座らせ、私は横の席に1人で座り
様子を見てました。

相変わらず妻に酒を勧めてる松井さん
、横の席で酔って寝た振りをして様子を見てる私。

もう妻は松井さんのなすがままになっていて、松井さんに肩を組まれてますが抵抗してません。

妻はもう目が焦点が合ってないと言うか何かおかしくて、身体を触られても抵抗出来ない感じでした。

松井さんが私を見て目で訴えてる。
私が頷くと、松井さんの猛攻の始まりです。

もう既に下半身はパンツ丸出しでしたが、
暑いでしょう!
って松井さんの一言でワンピースを脱がされでブラも外されました。

妻は全く抵抗出来ない。
もはや意識も無い状態!

松井さんも脱ぎ始め、2人とも全裸です。
松井さんのディープキスを受け入れて口中を舌で舐め廻されて、でも抵抗出来ない妻。

私は異常な興奮で痛い位に勃起してて
参加したいけど我慢です。

松井さんも凄い勃起、妻の頭を押さえて咥えさせてる。

素直に松井さんの洗って無い勃起を咥える妻!

私は何もしてないのに射精感を我慢してる状態で、私も変になってたのか、松井さんにスマホを見せると納得した様に自分のスマホで撮り始めて、
生で挿入し、最後はフェラで口内発射。
それも全部撮影されてます、

翌日、昼頃に起きると妻から

あの昨日は?

って言い淀む感じで聞かれて、

ごめん、途中で酔って寝ちゃって、
大丈夫だった?

って聞くと

うん、大丈夫!

って返事でしたが、後から聞いた話しでは既に妻に昨日の動画とかを見せたらしくて、妻は私に言えずに隠しました。

それからは松井さんの言いなり!
勿論、松井さんもルールは守って私に内緒はないみたいです。

今では2人で共有してる感じかな!

時々松井さんから、妻をホテルに連れてって良いか連絡が入り、その時の動画貰っています。

69でお互いの性器を舐め合ってたり、妻に玉の裏側とかまで念入りに舐めさせてる動画とかは見てて興奮します。

妻が寝た後にこんな動画を見ながら妻の隣りでオナニーするのが好きです。

下の毛も少しづつ剃られてて、今は縦に幅2cm位生えてる感じかな?

妻に聞いたら、生え際を揃えてたら剃り過ぎて!って笑ってた。

もう1人位増やしたいけど・・・!

別荘の美少年

ある夏、毎日のストレスの固まりみたいな職場が嫌で、かなりの有給休暇をとって伊勢志摩の別荘地へ行った。

大王崎とか、別荘として大規模なマンション群が並んでいる。バブルも崩壊し、マンションも別荘もほとんど住民はいなく、半分は売出し中,

そんな別荘地の隅の小さなログハウスを10日借りました。

俺、大阪の大学を出てソフトウェアの会社に勤めて4年、27才の独身者。もうストレスばかり、イライラばかりで、趣味が海釣りなんで、岩場でのチヌ釣りが楽しみでやって来たんだ。

来たら運悪く台風が近く、波が荒くて磯釣りは危険なんで湾内のボート場でルアーに変えてみた。

まあ小さいのがボチボチ釣れて、気分も良くなって、スマホからのポップスを聞いていたら、

男の子が声を掛けてきた。
慌ててヘッドフォンを外して聞くと、何が釣れるの?とか見せて?とかの子供らしい質問。

たいした事ないよ、とクーラーボックスを見せるとしゃがんでのぞき込むのがなんか可愛い。

「釣りは好きかい?」と聞くと「うん」と答えて立ち上がった。

めちゃ可愛い男の子だった。
ちょっと茶髪で小麦色の、多分12~4才くらいかな、
「この辺の子かい?」
「ううん、違うよ、あのマンションに遊びに来てる」
海岸沿いに真っ白なリゾートマンションがあり、その子はおじいさんと先に来て、何日かしたら両親も来るらしい
。逆にその子から「お兄ちゃんはここの人?」と聞かれてしまった。

「そんなに見える?大阪のただの会社員だよ」
「へー、そうなんだ」
「もう飽きたから一度帰るわ」
「お兄ちゃんはどこにいてるの?」
「あそこのログハウスだよ」
「あれかぁ、何だろうと思ってたよ」
「ちゃんとした別荘だぞ」
「ねえ、ちょっとついて行ってもいい?」
「いいよ、ジャグジーもあるよ」
「ジャグジー?」
「まあ、来たら判るよ、野天風呂だよ」
少年は嬉しそうについて来る。
釣り竿を片付けて2人でログハウスに向かう。
「おじいさんに連絡しときや、心配するで」
「うん」
少年は携帯電話を取り出しちょっと遅くなる、とか言っている。

おじいさんは放任主義らしく、しかも麻雀好きで友達を呼んで毎日麻雀ばかりだそうだ。一晩中麻雀の日もあるよいだ。
どうもいつもはおじいさん一人で住んでいるらしい。

ジーンズの半ズボンに黒いTシャツ、なかなか可愛い。清潔で子供なりに決まっている。

「ところで君、いくつ?」
「中学生だよ、なったばかり」
「勉強大変だね」
「まあね、でも僕の学校は一貫校だから高校までは多分、」
「多分??」
「よほどパーでなかったら無試験で行けるよ」
「そりゃ、パーでなくて良かったな」

ログハウスについたら少年は珍しいらしく大はしゃぎ、「すごーい、丸太で出来ているんだ」 

「別に俺が作った訳でないし、それより何か食べるか?」

夕方になったから2人で釣った魚を焼いたり、ちょっとしたバーベキューにした。
「ねえ、この家すごく気に入つちゃつた、全部まとめて一部屋ってのがいいね」
「普通ログハウスは似たような感じだよ、それよりジャグジー入るか?」
「いいの?」
「大きいから一緒に入るか?」

熱いお湯がいっぱいになり、俺はさっさと裸になって入った。

少年も裸になったが,育ちが良いのかちゃんと掛かり湯をして、股とかを流してから入って来た。

「熱くないか?」
「大丈夫だよ、これがジャグジー?初めて入るよ!」

ジャグジーは海側の竹垣に隠された野天風呂にしてある。

ちょっと暗くなって来た。
「どう?気持ちいいだろ?」
「うん、すごい勢いの泡だね」
少年は伸び上がって竹垣の向こうの海を見ようとして立ち上がった。
俺の目の前に少年のお腹とおチンチンが丸見え。まだ毛もなく、素直に健康的に発育した性器だった。しかも半分は亀頭がピンク色でのぞいていた。

急に少年が滑って俺の体に倒れ込んだ。思わず抱きしめた形になった。

「おい、おい大丈夫か?どうしたん」
「ごめんなさい、足が滑った」
温まった柔らかい少年の裸を抱いていると急に変な気分になった。

茶髪の長めの髪も貼り付いて可愛い女の子みたいな雰囲気になる。
思わず抱きしめたまま少年の顔にキスをしてしまった。

一瞬びっくりした感じの少年だけど嫌がらず、少年からも手をまわしてしがみついて来た感じになった。

もう、まずいかな?みたいな理性はなくなり、とりあえず少年とどこまでいけるか、少年の唇に俺の唇を重ねてみた。俺の舌で少年の歯をこじ開けて、中に舌を入れ、少年の舌と絡めたり、少年の舌を強く吸い込んだりした。

俺の右手は少年の肩から胸、お腹と降りて、おチンチンを握ってみた。

やはり硬くなっている。
もちろん俺のもカチカチになっているが、この際いくか!みたいな気分で少年の手を掴んで俺のおチンチンを握らせた。

ビクッとする少年、次は真っ赤になって顔を伏せて、それでもチンチンを握ったまま離さない。

「判る?これが大人のチンチンだよ」
「うん」
お互いのチンチンを握ったまま、俺たちはディープキスを交わした。

かなりの時間抱き合っていた。

俺はキスを終えると少年を立たせ、握った少年のおチンチンを口に含んだ。

「あーっ、汚いよ、止めてよ!」
「汚くないよ、これは愛情のしるしだよ、俺、お前が大好きになったよ」
「僕もお兄ちゃん好きだよ、でも」
もう硬いおチンチンをしゃぶるのに夢中で会話は出来ない、やがて少年がビクッビクッと震えて急にドクドクと精液がほとばしった。 

「あー、お兄ちゃんごめん」
「いいよ、気持ち良かった?」
「すごい良かったよ、こんなん初めてだよ」
「また硬くなっているからしてあげるね」
今度は少年のおチンチンをながめ、皮を?いてピンク色の亀頭を舌で舐めてチュパチュパしてみた。

「あー、お兄ちゃん気持ちいいよ」
温かいお湯をかけながら今度は手でピストンしてあげた。
すぐに2度目の射精。

「次は君が俺のをサービスする番だよ」
「うん、頑張ってみるね」 

少年はしゃがんで、立ち上がった俺のおチンチンを掴み舐め始めた。
全然気持ち良くならないが、可愛い美少年が一生懸命にフェラチオしてくれるのは嬉しかった。

「やっぱり君の両手でピストンして欲しいな」
「うん、お兄ちゃん、ごめんね」

美少年の温かい両手のピストンで射精出来た。
もう一度お湯につかり、体をふいて、もしかしたらそのままベッドへ、と思ったが、少年の携帯電話がなり、おじいさんが呼んでいる、との事。
「いいよ、またね、良かったらおいで」
「ありがとう、お兄ちゃん、また来るね」
その日はそれで終わりました。
この美少年との次の話はまたの機会に致します。

聞いた話

20年近く前に聞いた話ではあるのだけど、知り合いに知的障害を持つ娘さんがいる人がいます。
まあ、その子が15~16歳の時に聞いたのが年に一度、施設内で性的なことをされてないか確認するために性器の視診があるそうでした。もちろん診るのはちゃんとした医者とのことですが、自分の娘とは言え、年頃の子の体を見てしまうと言うのはそれなりに意識してしまうそう。
一応、たぶん処女膜を含めた確認と膣内に綿棒入れて内容の検査もするそうです。生理不順になったりした場合も連絡が来てすることがあると言ってて、なんとなくその話を聞いて変な想像はしてしまいました。

部族間交渉イコール戦争ではなく誓約、つまり性交による群れの平和的一体化の儀式

列島の民(日本人)は、「先住民(縄文人蝦夷族)と渡来系部族の混血だ」と言われていて、天宇受売(アメノウズメ)の夫神・猿田毘古神(サルタヒコ)は先住民(縄文人)、后神・天宇受売命(アメノウズメノミコト)は渡来系弥生人だった。
     
神話においては、猿田彦が天孫降臨を感知して雲に上って上天し、「途中まで出迎えた(渡来を歓迎?)」とされ、その時天孫(渡来人・進入部族)は猿田彦に対し天宇受売命を「使者として交渉させた(誓約・性交による群れの一体化の儀)」と言う。
     
つまりこの夫婦(めおと)二神の役割もまた、「新旧民族の融和(誓約)の象徴」と言う訳である。
     
天狗(猿田彦)とオカメ(天宇受売)の二神が、夫婦(めおと)に成り、後世に伝承される各地の祭りの神楽舞の面(おもて)として残った。
     
天狗(てんぐ)は「天の犬(狗・こう)」の意味で、描かれている衣装は、天狗、からす天狗の別を問わず、修験山伏の衣装姿で、修験と犬神が一体である事を物語っている。
     
当時、誓約(うけい)の古事は民族和合の誇るべき神事だった。
     
だから誓約(うけい)の精神に従って、「戦いを止めてベット・インをしよう」の誇るべき古事の為、神楽舞の面(おもて)、古くは天狗の鼻が男性器を表し、オカメの口は女性器を表していて、神楽舞台上で合体の為にサイズが合わされているのが本式である。
     
祭事として「神懸かって舞う」下りは、新旧民族の融和(誓約)の象徴を精神的に祝う神への奉納の舞である。
     
奈良県明日香村・飛鳥坐神社には天狗とおかめの情事(ベッドシーン)を演じる「おんだ祭り」があるが、これも明治維新の文明開化前は、「日本全国で祭礼をしていた」と言われる。
     
この誓約(うけい)の精神は、時代が下って行くと、争う敵将を味方につける為の「政略結婚」に変化して行くのである。
     
大和朝廷成立前後の古(いにしえ)の日本列島は、民族(部族)の坩堝(るつぼ)だった。
     
古い時代に住み着いた在来部族と、後期に渡来した進入(流入)部族の生きる為の争い。
     
その手打ち式が天の岩戸の宴席、岩戸神楽だった。
     
日向の地で決戦に破れ、高千穂の天岩戸で手打ちを行い、誓約(うけい)を持って、心身ともに和合する事で「両者統一に向かった」とするなら、ドラマチックではないか。
     
異民族の王同士の結婚、これは民族の和解を意味し、双方が滅びないで済む。
     
究極の和解であり、民族同化の象徴である。
     
この誓約(うけい)の概念が、実はその後の二千年の永きに渡り、日本の民の形成に大きな影響を与えて行くのだが、それはこの物語で追々記述する事になる。
     
性行為は自分が楽しむものであり相手を楽しませるもので、人間誰しも、楽しみを与えてくれる相手には優しく成れ、信じられる。
     
     

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