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後輩

百合漫画とは?

百合漫画とは、女性の同性愛を描いた漫画のことをいいます。
女性同士の恋愛や、それに近い親密な関係を描いた作品なども百合漫画と呼ばれます。
     
1970年代に男性同性愛者は「薔薇族」と呼ばれており、その対義語として女性同性愛者が「百合族」とされたことに由来すると言われています。
     
漫画における「百合」とは、女性同士の同性愛のことで、日本初の男性同性愛専門誌『薔薇族』の初代編集長である伊藤文学さんが命名した造語です。
     
源流は大正時代の少女小説で、精神的な繋がりを描いたその内容から「S(エス、Sisterの頭文字)」と呼ばれていた時代もあり、現在は男性同士の恋愛を描く「BL(ボーイズラブ)」に対して「GL(ガールズラブ)」と呼ばれることもあります。
     
一般的に「レズ(レズビアン)」よりもプラトニックな関係と言われますが、最近は肉体的接触を描く作品も増えており、その境界はやや曖昧です。
     
主体となる女性も、かつては少女(特に女子学生、先輩と後輩の関係性など)が中心でしたが、成人女性同士の恋愛も「百合」と称するようになっています。
     
     
【百合漫画】
     

     

      

美人女医とのセックス

以前に女医さんのポロリを目撃した体験談について書かせていただきました「巨乳の女医さんがポロリ」。その後の進展について知人からリクエストをいただきましたので書かせていただこうと思います。
以前の体験談については「巨乳の女医さんがポロリ」を参照ください。

名前:O先生 
年:20代後半
顔:深田恭子か原幹恵といった感じであろうか。かわいいと思う
身長:高めで165cmくらいだろう
体型:ふつうとぽっちゃりの間くらい。太っているとまではは言わないがむっちりと言った感じである。そして白衣を着ていてもわかる巨乳である。

典型的なぬきネタになるような女性です。

以前の体験談でも書いた通り、自分の何個か上の学年の女医さんです。学生時代に実習や飲み会なんかでお世話になったことより仲良くなりました。

以前の体験談についてはを読んでみてください。

その後もO先生のことを気に入っていた自分は飲み会などにつれていってもらうことが多々ありました。O先生はお酒を飲むのが好きでよく友達や先輩・後輩などと一緒に飲みに行っていました。
自分たち学生も何か月かに1回くらい飲みにつれて行ってもらったりしていました。その飲み会の後の話です。

ある日O先生からLINEがきたのです。
「〇〇君、今後またみんなを誘ってのみに行こうよ。最近話すのも病院の先生ばっかりで仕事以外の人とも話したくて」みたいな内容だったと思う。
みんなでと書いてあったが、むこうからLINEで直接誘われるなんて脈ありか?と思い、
「2人でいきまうか?笑」なんて返信した。
そしてその結果
「みんなでいこうね」という返信で撃沈したところから今回の飲み会の企画がはじまった。

O先生もメンバーを適当にあつめるとのことで適当に友達さそってみてとのことであった。結局のところ、自分は以前にもO先生と面識のあるT君とYを誘い、O先生は後輩のT先生をつれてくることになり5人での飲み会をしようとのことになった。

ここでみんなのスペックを書いておく

T君
いわゆるイケメンキャラ。しかし彼女は長らくいない。自分と一緒なサッカー部で部活ばっかりやっている。酒が弱く飲むとすぐつぶれる。しっかりしているいい人。

Y
ニートキャラ。小太りだがなぜかもてている。今は彼女はいないが適宜。酒が強くノリがよいが、下ネタ好きすぎて合コンにはつれていきたくない。O先生ファン2号(1号は自分)

T先生
O先生の後輩の研修医。内科医になったのを後悔しているらしい。彼氏は2年くらいいないそう。O先生と一緒で巨乳キャラ。あとでわかったがEカップ。

しっかり飲み会の日付を覚えている。9月〇日。
飲み会は自分が予約した。繁華街の部活でも使うような大衆店である。がっつりのみたいという希望(自分の)から飲み放題をつけた。

そして当日・・・
19時に集合だったが、T先生が仕事で遅れてくるとのことで4人で飲み会開始となった。先に自分たち3人がきてO先生とT先生の到着を待っていた。今回の飲み会のためにつくったLINEグループにT先生から仕事で遅れますとのこと。O先生がくるのを3人でまった。O先生はいつもきれいなワンピースなどをきていることが多かったが、今日は珍しくTシャツ・カーディガンで登場。白いTシャツに緑色のカーディガン、下はデニムの膝上くらいのスカート。やはりかわいい。そして飲み会が開始となった。

T先生がくるまでは健全な飲み会だった。仕事や学校の愚痴をきいたりたわいもない話をしたりでわいわい楽しんでいただった。部活の先輩と飲んでいる感じのゆるーい雰囲気。そして40分くらい遅れてT先生が登場した。しかしT先生の登場から流れはエロい方向にながれていった。というのは・・・

T先生の服装に対してYが怒涛のつっこみをしはじめたのだ。T先生がきてから10分。T先生はまだシラフに近いが、自分たちは怒涛の勢いでお酒を飲んでいる。そして問題が2点、まず1点目、下ネタ大好きのYがかなりできあがってる
2点目、T先生が胸元が大きくあいた青いワンピースをきており、目の前にすわっているYから黒い下着と胸の深い谷間が丸見えの状態。これはさすがにTはつっこまざるをえない。

T先生の登場から10分ほど。話題はT先生の胸の谷間に集中する。
Y「T先生、恰好がエロ過ぎて我慢できません」
T先生「はー、意味わからないし」と一蹴。

さらに10分後
Y「T先生、恰好がエロ過ぎて我慢できません」と再度
T先生「男の人は何でみんな胸が好きなんかな」と先ほどとは違う答え。少しT先生も酔ってきているようである。病院でのT先生の印象は決してノリのよい先生ではない印象だ。酒によっているとはいえグイグイT先生に下ネタをふっていくYに尊敬すら自分は覚えていた。

さらにYはぐいぐいT先生に質問していく。
Y「先生のそのおーきな胸は何カップあるんですか?」
T先生「O先生よりは小さいよ。」
Y「じゃあーO先生はー何カップーあるんですか?」
O先生「いやいや、想像におまかせします」
などなどYは2人にカップ数を聞き出そうと必死だ。自分とT君もそこを援護射撃していた。

結局Yが「A?B?C?D?E?」と順番にきいていくことで、酔っぱらったT先生がEカップであることを自供した。
3人が「すげー」と盛り上がっていると、まだほろ酔いのT先生はさすがになずかしくなったのか、「いやいや、奥O先生のほうが大きいから」といいだした。
またYが「A?B?C?D?E?」と順にきいていったが
O先生は「いやいや、言わないから」と笑ってごまかしてしまい結局答えてくれなかった。
そこで一旦カップの話は終了。
YはT先生に「そのEカップの谷間で男のひとを悦ばしてるんですか?パイズ〇してとkいわれませんか?」とかなり攻めた質問をしていた。さすがに酔っているとはいえT先生も答えてはくれなかったが、あまりにしつこくEカップ、Eカップいっているので、隣のおじさんたちにつっこまれる始末(笑)。さすがにおじさん達がうざくからんでくるので、Yも面倒くさくなったのか、一旦普通の話に・・・。

しばらくしてO先生がトイレに立った時、自分はT先生に「O先生って何カップなんですか?」ときいてみた。
T先生は即座に「Gカップだよ。お風呂一緒にはいるとすごいんだよ」と教えてくれた。女同士はやはり怖い。いとも簡単に人の胸のサイズは教えるようだ笑

結局そのあとも楽しい飲み会は4時間続いた(飲み放題は3時間で終了したが)。

ほかの話はO先生もT先生も今は彼氏がいないこと、だれかいい人いたら紹介してよといわれた。自分たちはどうですか?と言ったがこれもまた一蹴されて終了。全員がかなりべろんべろんになっており、今日が金曜日でよかったということで11時すぎに終了となった。
自分とT君はO先生派、YはT先生派でありいつも飲み会のたびにワンチャンないかなと言っていたが本日も何もなく終了・・・のはずだった。

あんまりその先ははっきり覚えていない。

店をでて、タクシーにのった。自分とO先生とt先生は方向が一緒であり一緒に、t君とYも2人でタクシーに乗った。と思う。

T先生の家は少し遠かったので自分とO先生はO先生の自宅のマンションの近くで一緒にタクシーを降りた。そこから先のやりとりをあまり覚えていない。

次に気づいたとき、自分はO先生の家にいた。別に何かをしていたわけではなく、O先生の自宅のソファーで自分はねていた。そしてソファーの下の床でO先生はソファーに寄りかかって寝ていた。

途中の記憶が全然なくて何が起こったかは全くわからなかった(あとでO先生にきいたがO先生もかなり酔っておりあまり覚えてないとのことであった)自分は目を覚ましたがO先生は床で寝ている。恰好は飲み会の時と一緒な恰好であえるが、デニムのスカートがずりあがっており、白いパンツがばっちり見えている。
普通であれば死ぬほどうれしいこの状況であるが、お酒でぼーっとしていた自分が思ったことは「ラッキー」ではなく、「O先生って赤とかはいてそうだけど意外と真っ白の下着なんだ」と冷静に感じていた。

そしてそれから30分後には夢にまでみた状況に自分たちの関係は進展する。

自分はO先生のパンツや寝ていても大きく張り出しているGカップ(T先生曰く)に見とれていたが、30分もするとO先生も自分の物音に気付いたのか目を覚ました。
そして1言目に発した言葉が衝撃的だった。

目を開け自分のことをおそらく確認すると
「寒いから布団いこ」と言い出した。
酔っぱらった自分に拒否する理性があるわけもなく隣の部屋のベットに移動した(部屋は1LDK)その間ほかに会話はなかった。
隣の部屋は寝室のようであったが電気は真っ暗でついていない。
寒いといっているO先生と自分はベットの布団にもぐりこんだ。
自分はこの時点で少しだけ(ほんの少しだけ)冷静さや理性あまだのこっていた。ただ、次の瞬間自分の理性は宇宙のはるか遠くまで吹き飛ぶことになった。

布団にはいって5秒もたたないくらいであった。
O先生が急に自分の唇に唇をかさねてきた(しかもディープキス)、。O先生の舌が自分の杭の中にはいってくる。そしてO先生から吐息がもれている。

自分も完全に理性はなくなり唇をかさねた。O先生も目をつぶってこそいるが、いやらしく唇をかさねてくる。

この時点で自分は理性は全くないわけで・・・

我慢できなくなった自分はO先生の大きな胸に手を伸ばした。ブラジャーの上からではあるが大きな胸に手を伸ばすと大きいがしっかり柔らかい感触がつたわってきた。

暗くてはっきりは見えなかったがTシャツとキャミソールをぬがし、白いブラジャー姿の爆乳と対面する。

ブラジャーの隙間から乳首を指で触れると以前に海で拝むことができた乳輪と再会する。色は薄いピンクであるが大きめの乳首だったと夜な夜な想像しお世話になったO先生の胸。乳首に手をふれると、感じやすいのか
「あっ、あっ」と声が漏れ始めた。乳首はかなり敏感なようなので、舐めたり指でころがしたりすると、どんどん声が大きくなってくる
「ああ、気持ちい、もっと触って、気持ちい」と体をくねらせてあえいでいる。これをみて自分も興奮が最大になっていった。
続いて下もぬがせていく。O先生はおしりが大きいのでデニムのスカートを脱がすのがひっかかり苦労したが、スカートと白いパンツを脱がせるのに苦労した。パンツは激しく濡れてびちゃびちゃになっていた(白いパンツがすけて暗い部屋でも毛が透けているのがはっきりわかるくらい)。下の毛は大変濃く、密林という表現が正しいであろう。顔はそんな顔じゃないのにと思いながら興奮はさらに高まっていった。

そして〇ンコに手を伸ばす。びちゃびちゃの〇ンコに指を入れると、今まで付き合った女の子からは聞いたことのないような大きなあえぎ声
「ああー、ダメ、いっちゃう、いっちゃうよ」普段のO先生からは想像もできなうような声、しかし次の瞬間事件が起こった。
自分は〇ンコに指をいれ攻め続けていた。
「イク、イク、ああ、いっちゃう、いっちゃう、たかあきー」
「??」
自分の名前は「たかあき」ではない。O先生の元彼の名前らしい。結果からいうと自分は元カレ?彼氏?と間違えてエッチな展開になり、O先生がイクときにそれに気づいたということらしい。

自分はこの一言で急に「やばい」と思い出した。
酔っぱらった頭で必死に考えた方法は2つ

?たかあき という人になるすましてこのままO先生とエッチをする
?自分はたかあきではないことをO先生に伝える。ただ、この楽しい時間はあこの瞬間終わってしまうであろう。

迷いに迷った自分はまさかの?を選択した。

何てきりだしたかはあまりはっきり覚えていない。とりあえず違うことを伝えなければならないと思った自分は電気をつけた。そして自分はたかあきではないことを伝えた(と思う)

O先生はパニックである。
裸で起き上がり、
「〇〇君、ほんとにごめん、酔ってて状況がわからなくて。ほんとにごめん」
「服着よう。ごめんね、ごめんね。」
と真っ赤な顔でずっと謝ったり困った顔をしていた。

O先生と自分はいったん服をきた。
なんとも言えない気まずい時間がながれていた。ワンナイトをしてしまった次の日の朝っているのが適切だと思う。

O先生は優しかった。ほんとごめんねと謝った上で、今日はこんなことになっちゃったし遅いから泊まっていっていいよ。といってくれた。
そして何もしない暗黙の了解の上で一緒な布団に再度もどることになった。
この時は自分は普通に寝て朝になったら帰ろうとおもっていた。O先生がこの時どう思っていたのかは定かではない。

再度布団にはいろうとした自分の目に信じられないものが2つとびこんできた。さっきは何もわからなかったものだ。
?O先生のさきほどのお尻の下に大きな染みがついている。おそらくすごく濡れていたのでそれで布団を汚したのであろう
?ベットの上の部分に小さなバイブが布団の横の小さな丸いテーブルにのっている

自分はどちらも見てみないふりをしていた(大人の対応)
O先生は自分が気付いているのかどうかはわからなかったがそれ以上に何も語らなかった。
なぜか自分とO先生は手をつないで真上をむいて寝ていた。まるで彼氏と彼女のようだなと思い大満足の幸せな時間だった。
ただ、自分はさっきのO先生の喘ぎ声が頭から離れなくて全く寝れる気がしない。むらむらしすぎており何とか自分で性欲処理でもしたいぐらい、股間はパンパンになっている。

O先生も眠れないのか目こそつぶっているがよく右へ左へ動いている。そして

「ねえ、○○君、あのね・・・」すごくいいづらそうにO先生が声をかけてきた。

「気持ちよくなりたいならしてあげようか」

「あっ、入れるとかじゃなくて手とかでなら」

・・・

自分はもう理性には勝てなかった。

「お願いします」というと、さきほどの続きに発展していくのであった。

続きは明日。

美人女医(巨乳)とついにセックス(前編)

以前に女医さんのポロリを目撃した体験談について書かせていただきました「巨乳の女医さんがポロリ」。その後の進展について知人からリクエストをいただきましたので書かせていただこうと思います。
以前の体験談については「巨乳の女医さんがポロリ」を参照ください。

名前:O先生 
年:20代後半
顔:深田恭子か原幹恵といった感じであろうか。かわいいと思う
身長:高めで165cmくらいだろう
体型:ふつうとぽっちゃりの間くらい。太っているとまではは言わないがむっちりと言った感じである。そして白衣を着ていてもわかる巨乳である。

典型的なぬきネタになるような女性です。

以前の体験談でも書いた通り、自分の何個か上の学年の女医さんです。学生時代に実習や飲み会なんかでお世話になったことより仲良くなりました。

以前の体験談についてはを読んでみてください。

その後もO先生のことを気に入っていた自分は飲み会などにつれていってもらうことが多々ありました。O先生は飲み会が好きでよく友達や先輩・後輩などと一緒に飲みに行っていました。
自分たち学生も何か月かに1回くらい飲みにつれて行ってもらったりしていました。その飲み会の後の話です。

ある日O先生からLINEがきたのです。
「〇〇君、今後またみんなを誘ってのみに行こうよ。最近話すのも病院の先生ばっかりで仕事以外の人とも話したくて」みたいな内容だったと思う。
みんなでと書いてあったが、むこうからLINEで直接誘われるなんて脈ありか?と思い、
「2人でいきまうか?笑」なんて返信した。
そしてその結果
「みんなでいこうね」という返信で撃沈したところから今回の飲み会の企画がはじまった。

O先生もメンバーを適当にあつめるとのことで適当に友達さそってみてとのことであった。結局のところ、自分は以前にもO先生と面識のあるT君とYを誘い、O先生は後輩のT先生をつれてくることになり5人での飲み会、とのことになった。

ここでみんなのスペックを書いておく

T君
いわゆるイケメンキャラ。しかし彼女は長らくいない。自分と一緒なサッカー部で部活ばっかりやっている。酒が弱く飲むとすぐつぶれる。しっかりしているいい人。

Y
ニートキャラ。小太りだがなぜかもてている。今は彼女はいないが適宜。酒が強くノリがよいが、下ネタ好きすぎて合コンにはつれていきたくない。O先生ファン2号(1号は自分)

T先生
O先生の後輩の研修医。内科医になったのを後悔しているらしい。彼氏は2年くらいいないそう。O先生と一緒で巨乳キャラ。あとでわかったがEカップ。

しっかり飲み会の日付を覚えている。9月〇日。
飲み会は自分が予約した。繁華街の部活でも使うような大衆店である。がっつりのみたいという希望(自分の)から飲み放題をつけた。

そして当日・・・
19時に集合だったが、T先生仕事で遅れてくるとのことで4人で飲み会開始となった。先に自分たち3人がきてO先生とt先生の到着を待っていた。今回の飲み会のためにつくったLINEグループにT先生から仕事で遅れますとのこと。O先生がくるのを3人でまった。O先生はいつもきれいなワンピースなどをきていることが多かったが、今日は珍しくTシャツ・カーディガンで登場。白いTシャツに緑色のカーディガン、下はデニムの膝上くらいのスカート。やはりかわいい。そして飲み会が開始となった。

T先生がくるまでは健全な飲み会だった。仕事や学校の愚痴をきいたりたわいもない話をしたりで楽しい飲み会だった。そして40分くらい遅れてT先生が登場した。T先生の登場から流れはエロい方向にながれていった。というのは・・・

T先生の服装に対してYが怒涛のつっこみをしはじめたのだ。T先生がきてから10分。T先生はまだシラフに近いが、自分たちは怒涛の勢いでお酒を飲んでいる。そして問題が2点、まず1点目、下ネタ大好きのYがかなりできあがってる、2点目、T先生が胸元が大きくあいた青いワンピースをきており、目の前にすわっているYから谷間が丸見えの状態。これはさすがにTはつっこまざるをえない。

T先生の登場から10分、話題はT先生の谷間に集中する。
Y「T先生、恰好がエロ過ぎて我慢できません」
T先生「はー、意味わからないし」と一蹴。

さらに10分後
Y「T先生、恰好がエロ過ぎて我慢できません」と再度
T先生「男の人は何でみんな胸が好きなんかな」と先ほどとは違う答え。少しT先生も寄ってきているようである。そこでYはぐいぐいT先生に質問していく。
Y「先生何カップあるんですか?」
T先生「O先生よりは小さいよ。」
Y「じゃあO先生は何カップあるんですか?」
O先生「いやいや、想像におまかせします」
などなど2人にカップ数を聞き出そうと必死だ。自分とT君もそこを援護射撃していた。

結局Yが「A?B?C?D?E?」と順番にきいていくことで、酔っぱらったT先生がEカップであることを自供した。3人が「すげー」と盛り上がっていると、まだほろ酔いのT先生はさすがになずかしくなったのか、「いやいや、奥O先生のほうが大きいから」といいだした。
またYが「A?B?C?D?E?」と順にきいていったがO先生は結局答えてくれなかった。
そこで一旦カップの話は終了。
しばらくしてO先生がトイレに立った時、自分はT先生に「O先生って何カップなんですか?」ときいてみた。
T先生は即座に「Gカップだよ。お風呂一緒にはいるとすごいんだよ」と教えてくれた。女同士はやはり怖い。いとも簡単に人の胸のサイズは教えるようだ笑

結局そのあとも楽しい飲み会は4時間続いた(飲み放題は3時間で終了したが)。
ほかの話はO先生もT先生も今は彼氏がいないこと、だれかいい人いたら紹介してよといわれた。自分たちはどうですか?と言ったがこれもまた一蹴されて終了。全員がかなりべろんべろんになっており、今日が金曜日でよかったということで11時すぎに終了となった。
自分とT君はO先生派、YはT先生派でありいつも飲み会のたびにワンチャンないかなと言っていたが本日も何もなく終了・・・のはずだった。

あんまりその先ははっきり覚えていない。
店をでて、タクシーにのった。自分とO先生とt先生は方向が一緒であり一緒に、t君とYも2人でタクシーに乗った。と思う。
T先生の家は少し遠かったので自分とO先生はO先生の自宅のマンションの近くで一緒にタクシーを降りた。そこから先のやりとりをあまり覚えていない。次の気づいたとき、自分はO先生の家にいた。別に何かをしていたわけではなく、O先生の自宅のソファーで自分はねていた。そしてソファーの下の床でO先生は寝ていた。何が起こったかは全くわからなかった(あとでO先生にきいただO先生もかなり酔っておりあまり覚えてないとのことであった)自分は目を覚ましたがo先生は床で寝ている。恰好は飲み会の時と一緒な恰好であえるが、デニムのスカートがずりあがっており白いパンツが見えている。白い意外と清純なパンツに驚いたが自分はしばらくその光景を眺めていた。O先生はおとなしそうな容姿ではないので、もっと派手なパンツをはいているかと思ったが白いパンツにびっくり。

そしてそれから30分後には夢にまでみた状況に自分たちの関係は進展する。
自分はO先生のパンツや寝ていても大きく張り出しているgカップに見とれていたが、30分もするとo先生も自分の物音に気付いたのか目を覚ました。1言目が衝撃だった。

目を開け自分のことをおそらく確認すると
「寒い、布団いこ」と言い出した。
酔っぱらった自分に拒否する理性があるわけもなく隣の部屋のベットに移動した(部屋は1LDK)その間ほかに会話はなかった。
ベットにはいって布団にはいると、O先生が急に唇をかさねてきた(しかもディープキス)自分も完全に理性はなくなり唇をかさねた。O先生も目をつぶってこそいるが、いやらしく唇をかさねてくる。我慢できなくなった自分はO先生の大きな胸に手を伸ばした。ブラジャーの上からではあるが大きな胸に手を伸ばすと大きいがしっかり柔らかい感触がつたわってきた。Tシャツとキャミソールをぬがし、白いブラジャーもはずし、爆乳とご対面する。O先生ははずかしいのか目をなかなか開けない。乳輪は色は薄いピンクであるが大きめの乳首だ。乳首に手をふれると、感じやすいのか
「あっ、あっ」と声が漏れ始める。乳首はかなり敏感なようなので、舐めたり指でころがしたりすると、どんどん声が大きくなってくる
「ああ、気持ちい、もっと触って、気持ちい」と体をくねらせてあえいでいる。これをみて自分も興奮が最大になっていった。
続いて下もぬがせていく。O先生はおしりが大きいのでデニムのスカートを脱がすのがひっかかり苦労したが、スカートと白いパンツを脱がせるのに苦労した。パンツは激しく濡れてびちゃびちゃになっていた(白いパンツがすけて毛がはっきりわかるくらい)。下の毛は大変濃く、密林という表現が正しいであろう。顔はそんな顔じゃないのにと思いながら興奮はさらに高まっていった。
そして〇ンコに手を伸ばす。びちゃびちゃの〇ンコに指を入れると、今まで付き合った女の子からは聞いたことのないような大きなあえぎ声
「ああー、ダメ、いっちゃう、いっちゃうよ」普段のO先生からは想像もできなうような声、しかし次の瞬間事件が起こった。
自分は〇ンコに指をいれ攻め続けていた。
「イク、イク、ああ、いっちゃう、いっちゃう、たかあきー」
「??」
自分の名前は「たかあき」ではない。O先生の元彼の名前らしい。結果からいうと自分は元カレ?彼氏?と間違えてエッチな展開になり、O先生がイクときにそれに気づいたということらしい。

続きは後編です。

彼女の白く引き締まった腹が、、、。

私(洋一31才)と会社の後輩(悟30才)とその妻(美香34才)の話です。

職場の後輩、悟と先輩であった美香は五年前に社内恋愛の果てに結婚。
その二人を引き合わせたのは他でもないこの私、そういう経緯もあり悟はもちろんのこと結婚と同時に退社した美香とも現在にいたるまで交流があり彼らの家にも頻繁にお邪魔したりするほどの仲。

人にお節介を焼いているのはよいが当の私は今だ独り身で生活も不摂生なのでよく美香の手料理を食べさせてもらっていた。
こうして三人でたまに食事をして酒を飲んで馬鹿なことなど話して楽しんでいたのだが会社の都合で後輩の悟が突然の転勤に。
転勤といっても短期間(約半年)なので単身赴任することになった。
そして悟が転勤して一ヶ月くらいしてから美香からメールがきた。

その内容は「たいしたことじゃないけど洋一君に相談したいことがあるの。今晩都合どう?もしよければウチに来てくれないかな、晩御飯は用意しておくから」というようなものだった。

私は悟が浮気でもしたのかと思いながらも美香とも親しい仲なので「いいよ、俺なんかでよければ」と返信した。

その晩、退社し途中で酒を買ってから真っ直ぐ美香の元へ向かった。
家へ着くと「ゴメンね~わざわざ呼出しちゃって、さっ入って」と美香が迎えてくれた。
一杯やりながら彼女が用意してくれた牡蠣鍋を平らげて食卓からリビングのソファーに腰かけて一服しながら彼女が食事の後片付けを済ますのを待っていた。

後片付けを終えて私の居るリビングの方へ来た美香としばらく雑談を交わしていたが肝心の<相談>をなかなか切り出さない。
たまり兼ね、私から相談事とは何かと聞いてみたところ私の座っている二人掛けソファーにぐいっと強引に座ってきて私の腕に自分の腕を絡み付けてきて私の肩にピタッと頬を寄せてきた。
香水なのか凄く良い香りがして鼓動が高鳴った。

どうしたのかと聞いてみても彼女は目を閉じて黙っている。
すると突然私の膝の上に跨がり首に腕を巻き付かせキスをしてきた。
驚いた私が「ど、どうしたのさ」と言うと「わかるでしょ、女に言わせるつもり」と言うとまたキスをしてきて今度は舌を入れてきた。
普段の優しくて貞淑でなにより美人な美香。
そんな悟の自慢の妻である彼女からは想像もできないような言動に驚くと同時にゾクッとするような色気を感じた。

「ダメだよ・・・」

そう言いながらも私の理性は薄れていく。
その証拠にペニスは硬くなっていた。
キスをしながら彼女の胸に手をあて服の上から揉むと重ねていた唇が弾けるように離れて熱い吐息が「あっ」という声にならない声と共に漏れ、恥ずかしそうに俯むいた。
興奮と緊張で肉体の感覚が鋭くなっているようだ。
こんな状況ではもう止められない、私は美香の手を掴み自分の股間に宛がった。
「・・・硬くなってるね、見ていい?」と美香が言ったので「うん、いいよ。美香ちゃんのも触るよ」とスカートの中に手を忍ばせたら恥ずかしがって少し腰を捻ったがそれ以上抵抗はしなかった。

そしてパンティーの横から彼女の割れ目に指を滑らせるともう溢れんばかりの愛液が指に絡みついてきた。
愛液まみれの指を彼女に見せつけ「もうこんなになってるよ、美香ちゃんのH」とからかう。

「やだ」と小さな声で言い、ソファーの脇にあったティッシュで私の指についた恥ずかしい液を拭いてから私のズボンのチャックを下ろし、さすが人妻、馴れた手つきでスルッとズボンを脱がせて私の下半身を下着一枚にしてしまった。
彼女は下着に指をかけ、私の目を一瞬見てから少し笑っているような淫靡な表情でゆっくりとペニスを露出させながら下着を下ろし脱がせた。

「へ~洋一君のこんなにおっきかったんだ」とまじまじペニスを眺められて私は恥ずかしさから「お世辞言わないでよ」とふざけた感じで怒った。
美香はクスッと笑って「お世辞じゃないもん、凄く男らしいよ」と言って真剣な顔になり柔らかで生暖かい口に亀頭を含み唾液で滑りをよくしてから上下に動かしていく。

緩急のつけ方や舌使いが絶妙でフェラが上手いとはこういうことなのかと感心してしまうほどであった。
こんな舌技の前ではすぐに絶頂に達してしまうと思った私は待ったをかけ、彼女の服を脱がせ自分も全裸に。
彼女は恥ずかしそうにしていたが私から見て恥ずかしいところなどひとつも無い細身で色白の綺麗な肉体。
正直に「めちゃくちゃ綺麗な体だね、三十路越えてるとは思えないよ」と言うと「三十路越えてるは余計よ」とたしらめられて二人とも笑った。

このことでまた少し緊張が解け彼女を引き寄せ裸で抱き合いキスをした。
抱き締めている間、私の硬く勃起したペニスは美香の腹にあたっていた。
彼女はそれを優しくさすったり握ったりしてくれていて心地よかったのを覚えている。
私達はベッドに移動し、互いに互いの生殖器を求め合い69の体勢になり、しゃぶり、吸い、飲み、二人の陰部や陰毛、肛門はよだれや体液でビショビショになっていった。

そうして暫く貪りあっているうちに「もうダメ・・・我慢できないよぉ」と美香は泣きそうな声をあげた。
私が意地悪っぽく何が我慢できないのか聞くと「入れて欲しいの」と美香。

さらに意地悪っぽく「何を?」と問いただすと「・・・洋一君のオチンチン・・・・もうっ変なこと言わせないで」と私の胸に顔を埋めてギュッとしがみついた。
それを見てますます彼女のことを愛らしく思いだして、次第に後輩悟への背徳感を心の隅に追いやってしまっていた。
私は美香の体の上にのしかかりペニスを彼女のクリトリスにあて亀頭の裏側を擦りつけ愛撫した。

「ダメェ~」

彼女の白く引き締まった腹がビクンビクンと痙攣し感じているのが手にとるように伝わる。
好い加減に焦らしたところでペニスをヌルヌルの割れ目にゆっくりと埋めていった。

「んはぁぁぁ・・・」

根元まで私の全てを受け入れた彼女は歓喜の鳴き声をあげ、また体を痙攣させる。
息の荒い彼女を落ち着かせるために暫くは動かず挿入したまま抱き締めた。

「ずっと前から洋一のことが欲しかったの・・・」

私の耳元で囁いた彼女はもう私の事を君付けで呼ばなくなっていた。
そして私達は十代の恋人同士のように激しく交わりお互いに絶頂、射精を繰り返し気づけば朝まで愛し合い、その日私は会社を休み寝て起きては一つになり夜まで一緒にすごした。

そして、これはいけないことだと話し合い一度きりの情事であると割り切って友人に戻ったが、その後転勤から帰った悟の目を暫く直視できなかったのは言うまでもない。

しかも数ヶ月後、彼から美香が妊娠したと嬉しそうに報告をうけたが私は内心穏やかではない、なぜなら彼女との行為は避妊などしていなかったから・・・せめてもの救いは悟と私の血液型が同じということ。
子供の顔が私にそっくりだとかDNA鑑定だとかそういうややこしい事にならぬよう心から祈っている。

彼女ができるまで妻を(2)

妻はA君とのカラダの相性がいいようで、、私とはめったにイカないないのに、A君には毎回、イカされているようです。
妻に言わせると、彼のペニスは私より一回り大きく、形が妻の感じる場所にうまく当たるので、最近では、すぐイクらしいです。
A君に抱かれるのは、平日の就業後がほとんどで、場所は事務所のこともありますが、会社で借りている倉庫の中が多いようです。
ここの鍵は私と妻しか持っていませんので、誰か来ることがなく、安心で
す。
実は2ヶ月ほど前、1人アルバイトの従業員が辞めたので、A君に誰か知り合いはいないかと頼んだところ、高校の1年後輩のT君を連れてきました。
まだ20歳前の、童顔で可愛い男の子です。
仕事もA君と同じように、よく頑張ってくれる男の子です。

ある日妻が、A君から頼みごとをされたと話してきました。
どうやら、A君が妻とのことをT君に話したらしく、T君も妻とエッチがしたいと言っているとのこと。
T君は童貞なので、筆下ろしをしてやってくれないかと、妻に頼んできたようです。
妻が「どうしようか?」
と聞いてきたので
「お前さえ良ければ」と妻に任せました。
内心、これから2人の若者に精子を注ぎ込まれるのかと思うと、興奮MAXです。
それから程なく、私の仕事中に妻からメールで
「今日、仕事が終わった後、
T君に倉庫に来るように言った」連絡がありました。

私はA君と妻の最初のエッチを見れなかったので、今回は見たいと思い、あらかじめ倉庫に隠れていることにしました。

年下の後輩と。

俺が大学のときの話。


高校の時から付き合ってた、2個下の後輩とその時は久しぶりの再会だった。


俺は地元を離れて大学に行っていて、春休みだから実家で過ごすために帰ることにした。


後輩の名前は、夏帆ちゃんです。


俺が高校時代の部活のマネージャーで、芸能人でたとえるなら、土屋太鳳に似てると思う。


夏帆ちゃんはその日、俺を駅まで迎えに来てくれた。


新幹線に乗り地元へ帰ってる途中、ラインでやり取りしながらしていた。


しばらくして、やっと着いた。


到着後、夏帆ちゃんに電話をして、合流することができた。


夏帆『◯◯先輩??』 奥の方から走ってくるのが見えた。


オレ『夏帆ちゃん、元気そうだね』


夏帆『先輩も元気そうですね』


オレ『そっか?とりあえず帰ってこれてよかったし、久しぶりにどこか行くか』


俺はまず荷物を置きに実家に帰り、そのまま夏帆ちゃんとドライブに出かけることにした。


夏帆『◯◯先輩、大学はどうですか?』


オレ『勉強やばい難しいし、レベルが違うな』


夏帆『へぇ??それはやばいですね!』


オレ『夏帆ちゃんも今年で高校卒業だもんね』


夏帆『春から私も大学デビューです!』


オレ『あれ、どこに通うの?』


夏帆『◯△専門学校ですよ』


オレ『そっか?いいね!ところで、夏帆ちゃん彼氏とかいるんだっけ?』


夏帆『いないかな、先輩は?』


オレ『全然、大学行ったら出会いあるかと思ってたけどね』


夏帆『そうなんですね、◯◯先輩ならきっといい人見つかりますよ!』


そんな会話をしていると、目的地に到着した。


車を降り、夏帆ちゃんの方を見たらびっくりした。
夏帆ちゃんのおっぱいが大きく、しかも谷間ががっつり見えていた。


オレ『それじゃ、行こっか』


夏帆『行く行く』


隣を歩くたび、夏帆ちゃんの谷間を覗いていた。しかし、大きいので俺のちんこはちょっと勃起していた。


夏帆『◯◯先輩、あそこに売ってるソフトクリーム美味しそう?』


オレ『じゃ、2人で食べよう。俺買ってくるから待っててね』


俺はそういう言うと、2つ買ってきて、夏帆ちゃんと食べることにした。


オレ『はい、お待たせ』


夏帆『ありがとございます先輩』


オレ『夏帆ちゃん、今日このあと何時まで大丈夫?』


夏帆『◯◯先輩が帰るまで』


俺はそのセリフを言われた途端さらに勃起してきてるのに気づいた。


夏帆『◯◯先輩と一緒に居たいな』


オレ『あんね、引かないでほしいんだけど、聞いていい?』


夏帆『はい、なんですか?』


オレ『俺昔から夏帆ちゃんのこと好きだったんだ、だから俺と付き合ってくれないかな』


夏帆『え?えー?うそっ!』
夏帆ちゃんは突然のことで驚きと笑いが起きていた。


オレ『どうかな、急すぎたかな』


夏帆『いいえ。私でいいんですか?』


オレ『うん夏帆ちゃんと付き合いたいって思ってた』


夏帆『こんな私で良ければ、よろしくお願いします』
頭を下げておじぎをされたとき、思わずおっぱいが目に入った。


オレ『ありがとう。じゃ、行ってみたいところあるんだけどいい?』


夏帆『あっ、◯◯先輩、今から聞くこと正直に答えてほしいんですけど、いいですか?』


オレ『ん?なした?』


夏帆『先輩、私のここ見て、そこ大きくしたんですか?』


オレ『え?そ、そんなことない…いや、ごめん本当は見てた』


夏帆『◯◯先輩昔から変わらないですね』


オレ『だって、夏帆ちゃんそんな服着てきたら俺じゃなくても見ちゃうよ』
夏帆にはバレていた。


夏帆『私、先輩のそこ大きくなってるの見てて、興奮しちゃった』


そんな話をしながら車に戻り、夏帆と初キスをした。


オレ『夏帆ちゃん、それじゃさ…ホテルに行ってエッチだめかな?』


夏帆『はい…先輩となら…あと、ちゃん取って呼んでほしいです』


オレ『ありがとう、うんわかったよ夏帆』


夏帆『せ、先輩だめ…夏帆恥ずかしくなってきちゃった…』
顔が真っ赤になっていて可愛かった。


しばらく車を走らせ目的地に着いた。


夏帆『緊張する…でも◯◯先輩と一緒だから大丈夫だと思う』


オレ『夏帆、好きだよ』
俺はそう言ってハグをして手を繋ぎながらラブホに入っていた。


部屋は1部屋のみ空いていて、ラッキーだった。


エレベーターに乗るなり、俺は思わずおっぱいを触ってしまった。


夏帆『◯◯先輩に触られると、私のココが濡れちゃう』
夏帆はどうやら、キスをされた時点でもうびしょびしょになっていたみたい。


オレ『まず、汗かいたし2人でお風呂入ろうよ?』


脱衣所で2人で脱ぐと、俺はギンギンに立っていて、夏帆のおっぱいを見るなりさらに大きくなった。


夏帆『恥ずかしいからあんまり見ないでくださいね』


オレ『大きいねやっぱり、俺のもこんなに大きくなった』


夏帆『私のおっぱい見てそんなに大きくなったんですか?』


オレ『そうだよ!触りたいな?』


そう言いながら浴室に入り、夏帆にべったりくっつきちんこを押し当てた。


夏帆『先輩当たってるよ…先輩の大きくてカッコいい』


オレ『我慢できねぇ、夏帆さわるぞ』


俺は夏帆のおっぱいを揉んだり、乳首を舐めたりしていた。


夏帆『せ、先輩…ハァ…あん…な、なんかおかしくなっちゃう…』


オレ『気持ちいいでしょ?』


夏帆『なんかすごいビクビクしちゃう』


オレ『ねぇ夏帆、この大きいおっぱいで俺のちんこ挟んでほしいな』


夏帆『先輩のコレ挟むんですね、うまくできるかな』
夏帆はEカップはあるからできると思いパイズリを頼んだ。


まず口に咥えフェラをさせ、そのあとパイズリをしてくれた。


オレ『やばい夏帆…それ最高』


夏帆『先輩のコレすごい大きい…挟むの気持ちいいですか?』


オレ『やばい…夏帆のおっぱい柔らかいからなあ気持ちいい』


夏帆『熱くなってきた』


オレ『夏帆…俺出そう…あっやばい出る!』
俺は夏帆のおっぱいに射精した、精子が夏帆の顔にまで飛んだ。


夏帆『先輩…これが精子なんですね』


俺『ザーメンって言うんだよ』


夏帆『先輩…夏帆も気持ちよくなりたいです』


そう言われ、夏帆に手マンやクンニなどしてあげようと思った。


オレ『じゃまず温まったら、ベッドに移動しよっか』


夏帆『はい!!』


しばらくお風呂に浸かり、ベッドに2人で移動した。


バスローブを脱がし、夏帆の巨乳おっぱい舐めながら、まんこを触った。


夏帆『先輩、な、なんかさっきよりやばい…』


オレ『気持ちよくなっていいんだよ?』


夏帆『だ、だめ…そんないやらしいこと言わないで…』


オレ『気持ちよくなってイッてもいいんだよ?』


夏帆『や、やばい…あっ!あん…あー』


夏帆はそうして初イキしてしまった


夏帆『先輩…先輩のコレ私もっと感じたい』


オレ『夏帆…入れるか?』


夏帆『こ、こわいなぁ…』


オレ『初めてだもんね…?』


夏帆『私の初めて先輩がいい…』


オレ『よし、コンドームつけて中に入れてあげる』


夏帆『はい!お願いします』


そして、ゴムをつけて夏帆に挿入した。


夏帆『すごい大きいから先輩のすごい感じる』


オレ『気持ちいいよ…夏帆最高』


しばらく正常位をして、その後夏帆が騎乗位をし、最後は正常位でザーメンを出した。


夏帆『先輩これからもいっぱい教えてください』


夏帆はその春、俺が行っている大学のそばにある専門学校に来たので、同居することにした。
そして、あれから何年か経ち2人はもう結婚をし、2人の子どもと暮らしています。

田舎 あとがき

『田舎・』の後半部は7月25日ぐらいに起きた話です。
その後みるみる体力が落ちて杖をついてすら歩く事は出来なくなり、車椅子で病棟内を移動するしかなくなりました。まもなくそれすら出来なくなるでしょう。

サチは担当看護師になってくれ、色々してもらってますが、『患者と看護師』の線だけは引いています。
実は私が入院した直後に病棟にいる後輩の相談にのる為にナースステーションに立ち寄り、ホワイトボードに私の名前が書いてあるのを見て転属願いを出したそうです。

タケシとマキの消息はサチ曰く
『皆と一年遅れて高校に入学して、二人とは違う高校だったから高校に入ってからはほとんど会わなくなった。マキは十数年前に小さい男の子の手を引いて歩いてるのを車から見た。タケシについては全く判らない』
との事でした。

田舎に住んでた時が一番命が輝いていたと思います。
東京に帰って現在に至るまで小5から中2までの期間、あれほどのセックスは一度も経験していません。

まもなくスマホも触れなくなるでしょう。そうなる前に何か『生きた証』を残したくて想い出を綴りました。登場人物の身バレ防止のために仮名と若干の脚色は入れましたが。
私が消えても想い出はネットの海を漂ってくれるでしょう。

今日でスマホのデータをすべて消去するつもりです。

最後までお読みいただきました事に感謝します。皆様は健康に十分ご留意ください。

お読みいただきました皆様の心の片隅に『田舎の仲良し四人組』がいつまでも生き続けますように。
ケータ。 

蛇足
・を送信してる時に清掃担当のオバサンが
「サッちゃん(サチ)はね、25ー6になる年の離れた弟さんを母親替わりになってよくみたいいコなんですよ。その為に婚期を逃していまだに独り身で。今度その弟さんが結婚するそうで。やっとサッちゃんの肩の荷が降りるんじゃないですかね」
オバサンは耳打ちするように(ここ個室だから大丈夫)
「ここだけの話、弟って事になってるけど、実の兄から強姦されて中2の夏で妊娠して中3の春に産んだって噂があるんですよ。ここだけの話ですよッ!!」
と職員のプライバシーをペラペラと喋った(どうせ生きて退院する相手じゃないと思って話をしたのか)

この話でちょっと動揺している。
真相を聞かないと死んでも死にきれない。

兄って言ってるだけで本当の父親は・・・。

泥酔した先輩を犯した話

職場の先輩女性、真帆を犯した。

先輩は身長が165センチ、Cカップくらいの細身でスレンダーなモデル体系。

橋本真帆というグラビアアイドルにそっくりで可愛らしい先輩だが、気が強いタイプで普段はチャンスがなかったが転職のタイミングで手を出すことを決意。

居酒屋に誘い、二人で飲みに行きどんどん酒を飲ませる。

三年ほど一緒に働いていて信頼も得ていたため、勧めるがままに飲んでくれた。

真帆がトイレにたった隙に、砕いて粉にしたハルシオンを真帆のグラスに入れる。

真帆は何も気付かずにグラスをあけると、20分くらいで「眠い」と言い出した。

チャンスとばかりに勝負をかける。

何度か複数人で宅飲みもしていたので

「うちで寝ていけばいいじゃないですか?」

と言うと、少し迷った様子だったが

「そうしよっかな~」

と言い出した。

もう若干呂律もまわってない感じだった。

ドキドキしながらタクシーに乗り自宅へ。

真帆をベッドに寝かせて、俺はソファーに横になる。

部屋を暗くしてウーロン茶を飲んで酔いを醒ましつつ、スマホでエロサイトを見ていきり立たせる。

真帆の様子を確かめると、ものすごく可愛い顔で寝息を立てている。

心拍数が上がりながらも起こさないように隣で横になり

「起きてくださいよ~」

と言いながら肩を揺らすも反応がない。

この時点でビンビンになっているチンコを、小ぶりなお尻に押し付けるがやはり反応がない。

キスをしようか悩んだが、目覚めて抵抗されたら困るので一気に攻めることにした。

服を捲り上げて胸を確認。

綺麗な形の胸とピンク色の乳首が目に入る。

クラクラとした感覚が頭を襲い、むしゃぶりつきたくなるが、我慢してチロチロと乳首を舐めて反応を見る。

「ぅ…ぅぅん…」

と若干の反応があるものの起きない。

そのまま口に含み、口の中で乳首をコロコロと回す。

「ぁ…ぅ…ん…」

と喘ぎだす真帆。
 
三年も一緒に働いてきた先輩が目の前で乱れる姿に興奮を抑えきれず、股間に手を入れると濡れている。

パンツをずらして、指を挿入すると

「ぁん…ぁっ…」

とはっきりとした喘ぎ声を出し始めたので、調子に乗ってかき回し、グチョグチョになったことを確認し、パンツを脱がす。

もうここまで来たら、目が覚めても止められない。

ズボンを下ろし最高潮まで勃起したチンコを一気に突き刺した。

真帆のアソコの締まりはかなりのものだった。

同時に真帆も目を覚まし

「えっ!?ちょっ…なにやってるの!?ありえないでしょ!!」

と騒ぎ出し、押し返そうと胸に手をあてて抵抗してくるが、かまわず腰を降り続けると

「あんっ!だめっ!あっ…あんっ!」

と喘ぎだし、あそこからはグチョグチョといらやしい音が響いている。

「先輩の事が好きでした。超可愛い。すごい濡れるんですね。こんなにエロいなら三年前からヤっておけば良かった」

と言葉責めをすると

「あっあっ!そんなこと…言わないで!ぁんっ!あっあっあっあっ」

真帆は顔を背けて、喘ぎ声を必死で抑えながら首を左右に振っていた。

違う違うとでも言ってるようで俺は更に苛めたくなった。

「違わねーよ。本当は太くて硬いので奥まで犯して欲しいんだろ?」

わざと乱暴な言葉遣いで、抵抗しようとしていた腕を掴み万歳するように上から押さえつけて、真帆を動けないようにしたあとで両足を肩にかけて体重を掛け、奥深くまで一気に撃ち下ろした。

「あひぃぃぃぃっ!!」

小さく細かい喘ぎ声だったのが、奥に叩き込んでやった瞬間、真帆は背中をのけ反らせて部屋中に響き渡る悲鳴のような喘ぎ声を出していた。

ギリギリまで引き抜いて奥まで一気に突き込む。

それを何度も何度も繰り返したあと、回転を上げ連続ピストンに戻した。

「ぁんぁんぁんぁんぁん……!」

真帆は喘ぎっぱなしになってきた。

体をビクつかせながら、口からは、悲鳴のような喘ぎが聞こえてくる。

普段の真帆からは想像できない喘ぎ声を耳元で聞き、俺のチンコは真帆のマンコの中でガチガチだった。

「はぁ、、はぁ……ハァハァハァ、、はぁ……ハァハァ……ダメ…やめ…て」

真帆はクールな美形な顔を快感にひきつらせながらも、両目を閉じて必死で最後の抵抗をしているようだった。

挿入前から我慢汁でダラダラだった俺は我慢が出来なくなり

「先輩…中に出しますよ…」

と耳元で囁くがイキそうなのかOKのサインなのか、喘ぎ声を出すだけで反応がなかったので抜けないように真帆の腰をがっちり引き寄せて膣の一番奥、子宮の入り口で思いっきり発射した。

チンコから全身に強烈な快感が走り、真帆の奥で大量の精液が噴出。

そのままビュルッ!ビュルッ!ビュルッ!と精液の塊を膣奥に叩きつける。

「んんっ!…んんっ!…んんっ!」

子宮に精液を取り込むかのように真帆のマンコがぎゅうっぎゅうっとチンコを絞り上げてくる。

思いっきり突き込んで出したので、マンコの奥に精液がへばりついているのか、チンコを抜いてもまったく逆流してこなかった。

「あぁー…いやあぁ…」

中出しと同時に真帆もスレンダーな体を痙攣させて激しくイッていた。

俺は真帆を押さえつけたまま、中出しの快感を心行くまで味わった。

普段ならそこで衰えるんけど、三年間こっそり女として見てきた女性を犯し、しかも中出しまでした状況に興奮して抜かずに二回目に突入。

今度はバックから両腕を掴んで引っ張り上げて、一気に真帆を貫いて責めまくると、彼女は顔を仰け反らせながら首を左右に振り乱し、イキっ放し状態になって、いやらしい喘ぎ声を上げ続けていた。

「先輩、俺で気持ちよくなってください。先輩がおかしくなるくらいたくさん犯してあげますから」

「あっ、んっ、はぁ、あっ、、あっ、んああぁぁぁ…んっ、んっ、んっ、んっ、んっ、ダメえ…ダメェ!!あっ、イク…くっ…んっんんんんんーっ!!うううううぅぅぅーっ!!!」

と顔を仰け反らせ、壊れた人形のように頭がガクンガクンと後ろに揺れていた。

俺は真帆の腰を押さえつけながら思いっきり腰を撃ち続けると

「気持ちいい!!あーっ、気持ちいい!!と、とめてっ!!イクからっ!!あ、あ、あ、あ、もうイクっ!!イッチャう!!あー、もう…もう…イク!!イク!!イク!!イクぅーっ!!あああああーっ!!!!んぁあああああああーーーっ!!!!」

と真帆は絶叫して顔からベッドに突っ込むようにして気絶し、シーツに真帆のヨダレが広がった。

その後、四回戦までやったのだが、事後になると普段の真帆ではなく、気弱な女と化した真帆になっていた。

信頼していた俺に犯され、その上に何度も中出しされたのだから当然だろう。

ただその一方で、彼氏も二年ほどいなかった真帆は溜まりに溜まっていたのだと思う。

その時は付き合う事はなく、何度か飲みに行っては「まぁまぁ」と言いくるめ自宅に連れ帰りセックスしてはセフレみたいな関係になっていった。

真帆も職場の後輩だった俺と、飲むときは先輩、後輩として、夜は男と女としての交わりと言うシュチュエーションを楽しんでいたのだと思う。

家に来る時、口では

「絶対今日はやらない」

と言いつつも、家についてくるので、抵抗するのを良い事にレイプっぽくする事が多かったけど、夜中途中に起きてハメる時はめちゃくちゃラブラブのSEXも仕込んだりして何度も何度も中出しやごっくん、顔射など、散々調教してやった。

そんな生活が続いたある日、真帆から、

「他の女は抱かないで、あたしだけにして」

と気持ちをぶつけてきた。

それからすぐに同棲を開始し、三年後に結婚した。

結婚して数年たつが、未だにお互いを求め合う気持ちは変わらず、子供の目を盗んでは獣のように乱れるようなセックスをしている。

泥酔した先輩を犯した話

職場の先輩女性、真帆を犯した。

先輩は身長が165センチ、Cカップくらいの細身でスレンダーなモデル体系。

橋本真帆というグラビアアイドルにそっくりで可愛らしい先輩だが、気が強いタイプで普段はチャンスがなかったが転職のタイミングで手を出すことを決意。

居酒屋に誘い、二人で飲みに行きどんどん酒を飲ませる。

三年ほど一緒に働いていて信頼も得ていたため、勧めるがままに飲んでくれた。

真帆がトイレにたった隙に、砕いて粉にしたハルシオンを真帆のグラスに入れる。

真帆は何も気付かずにグラスをあけると、20分くらいで「眠い」と言い出した。

チャンスとばかりに勝負をかける。

何度か複数人で宅飲みもしていたので

「うちで寝ていけばいいじゃないですか?」

と言うと、少し迷った様子だったが

「そうしよっかな~」

と言い出した。

もう若干呂律もまわってない感じだった。

ドキドキしながらタクシーに乗り自宅へ。

真帆をベッドに寝かせて、俺はソファーに横になる。

部屋を暗くしてウーロン茶を飲んで酔いを醒ましつつ、スマホでエロサイトを見ていきり立たせる。

真帆の様子を確かめると、ものすごく可愛い顔で寝息を立てている。

心拍数が上がりながらも起こさないように隣で横になり

「起きてくださいよ~」

と言いながら肩を揺らすも反応がない。

この時点でビンビンになっているチンコを、小ぶりなお尻に押し付けるがやはり反応がない。

キスをしようか悩んだが、目覚めて抵抗されたら困るので一気に攻めることにした。

服を捲り上げて胸を確認。

綺麗な形の胸とピンク色の乳首が目に入る。

クラクラとした感覚が頭を襲い、むしゃぶりつきたくなるが、我慢してチロチロと乳首を舐めて反応を見る。

「ぅ…ぅぅん…」

と若干の反応があるものの起きない。

そのまま口に含み、口の中で乳首をコロコロと回す。

「ぁ…ぅ…ん…」

と喘ぎだす真帆。
 
三年も一緒に働いてきた先輩が目の前で乱れる姿に興奮を抑えきれず、股間に手を入れると濡れている。

パンツをずらして、指を挿入すると

「ぁん…ぁっ…」

とはっきりとした喘ぎ声を出し始めたので、調子に乗ってかき回し、グチョグチョになったことを確認し、パンツを脱がす。

もうここまで来たら、目が覚めても止められない。

ズボンを下ろし最高潮まで勃起したチンコを一気に突き刺した。

真帆のアソコの締まりはかなりのものだった。

同時に真帆も目を覚まし

「えっ!?ちょっ…なにやってるの!?ありえないでしょ!!」

と騒ぎ出し、押し返そうと胸に手をあてて抵抗してくるが、かまわず腰を降り続けると

「あんっ!だめっ!あっ…あんっ!」

と喘ぎだし、あそこからはグチョグチョといらやしい音が響いている。

「先輩の事が好きでした。超可愛い。すごい濡れるんですね。こんなにエロいなら三年前からヤっておけば良かった」

と言葉責めをすると

「あっあっ!そんなこと…言わないで!ぁんっ!あっあっあっあっ」

真帆は顔を背けて、喘ぎ声を必死で抑えながら首を左右に振っていた。

違う違うとでも言ってるようで俺は更に苛めたくなった。

「違わねーよ。本当は太くて硬いので奥まで犯して欲しいんだろ?」

わざと乱暴な言葉遣いで、抵抗しようとしていた腕を掴み、万歳するように上から押さえつけて真帆を動けないようにしたあとで、両足を肩にかけて上から撃ち下ろした。

「あひぃぃぃぃっ!!」

小さく細かい喘ぎ声だったのが、奥に叩き込んでやった瞬間、部屋中に響き渡る悲鳴のような喘ぎ声を真帆は出していた。

それを何度も何度も繰り返したあと、回転を上げ連続ピストンに戻した。

「ぁんぁんぁんぁんぁん……!」

真帆は喘ぎっぱなしになってきた。

体をビクつかせながら、口からは、悲鳴のような喘ぎが聞こえてくる。

普段の真帆からは想像できない喘ぎ声を耳元で聞き、俺のチンコは真帆のマンコの中でガチガチだった。

「はぁ、、はぁ……ハァハァハァ、、はぁ……ハァハァ……ダメ…やめ…て」

真帆はクールな美形な顔を快感にひきつらせながらも、両目を閉じて必死で最後の抵抗をしているようだった。

挿入前から我慢汁でダラダラだった俺は我慢が出来なくなり

「先輩…中に出しますよ…」

と耳元で囁くがイキそうなのかOKのサインなのか、喘ぎ声を出すだけで反応がなかったので膣の一番奥、子宮の入り口で思いっきり発射した。

「あぁー…いやあぁ…」

中出しと同時に真帆もスレンダーな体を痙攣させて激しくイッていた。

普段ならそこで衰えるんけど、三年間こっそり女として見てきた女性を犯し、しかも中出しまでした状況に興奮して抜かずに二回目に突入。

今度はバックから両腕を掴んで引っ張り上げて、一気に真帆を貫いて責めまくると、彼女は顔を仰け反らせながら首を左右に振り乱し、真帆はイキっ放し状態になって、いやらしい喘ぎ声を上げ続けていた。

「先輩、俺で気持ちよくなってください。先輩がおかしくなるくらいたくさん犯してあげますから」

「あっ、んっ、はぁ、あっ、、あっ、んああぁぁぁ…んっ、んっ、んっ、んっ、んっ、ダメえ…ダメェ!!あっ、イク…くっ…んっんんんんんーっ!!うううううぅぅぅーっ!!!」

と顔を仰け反らせ、壊れた人形のように頭がガクンガクンと後ろに揺れていた。

俺は真帆の腰を押さえつけながら思いっきり腰を撃ち続けると

「気持ちいい!!あーっ、気持ちいい!!と、とめてっ!!イクからっ!!あ、あ、あ、あ、もうイクっ!!イッチャう!!あー、もう…もう…イク!!イク!!イク!!イクぅーっ!!あああああーっ!!!!」

と真帆は絶叫して顔からベッドに突っ込むようにして気絶し、シーツに真帆のヨダレが広がった。

その後、四回戦までやったのだが、事後になると普段の真帆ではなく、気弱な女と化した真帆になっていた。

信頼していた俺に犯され、その上に何度も中出しされたのだから当然だろう。

ただその一方で、彼氏も二年ほどいなかった真帆は溜まりに溜まっていたのだと思う。

その時は付き合う事はなく、何度か飲みに行っては「まぁまぁ」と言いくるめ自宅に連れ帰りセックスしてはセフレみたいな関係になっていった。

真帆も職場の後輩だった俺と、飲むときは先輩、後輩として、夜は男と女としての交わりと言うシュチュエーションを楽しんでいたのだと思う。

家に来る時、口では

「絶対今日はやらない」

と言いつつも、家についてくるので、抵抗するのを良い事にレイプっぽくする事が多かったけど、夜中途中に起きてハメる時はめちゃくちゃラブラブのSEXも仕込んだりして何度も何度も中出しやごっくん、顔射など、散々調教してやった。

そんな生活が続いたある日、真帆から、

「他の女は抱かないで、あたしだけにして」

と気持ちをぶつけてきた。

それからすぐに同棲を開始し、三年後に結婚した。

結婚して数年たつが、未だにお互いを求め合う気持ちは変わらず、子供の目を盗んでは獣のように乱れるようなセックスをしている。

泥酔した先輩を犯した話

職場の先輩女性、真帆を犯した。

先輩は身長が165センチ、Cカップくらいの細身でスレンダーなモデル体系。

橋本真帆というグラビアアイドルにそっくりで可愛らしい先輩だが、気が強いタイプで普段はチャンスがなかったが転職のタイミングで手を出すことを決意。

居酒屋に誘い、二人で飲みに行きどんどん酒を飲ませる。

三年ほど一緒に働いていて信頼も得ていたため、勧めるがままに飲んでくれた。

真帆がトレイにたった隙に、砕いて粉にしたハルシオンを真帆のグラスに入れる。

真帆は何も気付かずにグラスをあけると、20分くらいで「眠い」と言い出した。

チャンスとばかりに勝負をかける。

何度か複数人で宅飲みもしていたので

「うちで寝ていけばいいじゃないですか?」

と言うと、少し迷った様子だったが

「そうしよっかな~」

と言い出した。

もう若干呂律もまわってない感じだった。

ドキドキしながらタクシーに乗り自宅へ。

真帆をベッドに寝かせて、俺はソファーに横になる。

部屋を暗くしてウーロン茶を飲んで酔いを醒ましつつ、スマホでエロサイトを見ていきり立たせる。

真帆の様子を確かめると、ものすごく可愛い顔で寝息を立てている。

心拍数が上がりながらも起こさないように隣で横になり

「起きてくださいよ~」

と言いながら肩を揺らすも反応がない。

この時点でビンビンになっているチンコを、小ぶりなお尻に押し付けるがやはり反応がない。

キスをしようか悩んだが、目覚めて抵抗されたら困るので一気に攻めることにした。

服を捲り上げて胸を確認。

綺麗な形の胸とピンク色の乳首が目に入る。

クラクラとした感覚が頭を襲い、むしゃぶりつきたくなるが、我慢してチロチロと乳首を舐めて反応を見る。

「ぅ…ぅぅん…」

と若干の反応があるものの起きない。

そのまま口に含み、口の中で乳首をコロコロと回す。

「ぁ…ぅ…ん…」

と喘ぎだす真帆。
 
三年も一緒に働いてきた先輩が目の前で乱れる姿に興奮を抑えきれず、股間に手を入れると濡れている。

パンツをずらして、指を挿入すると

「ぁん…ぁっ…」

とはっきりとした喘ぎ声を出し始めたので、調子に乗ってかき回し、グチョグチョになったことを確認し、パンツを脱がす。

もうここまで来たら、目が覚めても止められない。

ズボンを下ろし最高潮まで勃起したチンコを一気に突き刺した。

真帆のアソコの締まりはかなりのものだった。

同時に真帆も目を覚まし

「えっ!?ちょっ…なにやってるの!?ありえないでしょ!!」

と騒ぎ出し、押し返そうと胸に手をあてて抵抗してくるが、かまわず腰を降り続けると

「あんっ!だめっ!あっ…あんっ!」

と喘ぎだし、あそこからはグチョグチョといらやしい音が響いている。

「先輩の事が好きでした。超可愛い。すごい濡れるんですね。こんなにエロいなら三年前からヤっておけば良かった」

と言葉責めをすると

「あっあっ!そんなこと…言わないで!ぁんっ!あっあっあっあっ」

真帆は顔を背けて、喘ぎ声を必死で抑えながら首を左右に振っていた。

違う違うとでも言ってるようで俺は更に苛めたくなった。

抵抗しようとしていた腕を掴み、万歳するように上から押さえつけて動けないようにしたあとで、真帆の両足を肩にかけて上から撃ち下ろした。

「あひぃぃぃぃっ!!」

小さく細かい喘ぎ声だったのが、奥に叩き込んでやった瞬間、部屋中に響き渡る悲鳴のような喘ぎ声を真帆は出していた。

2度、3度と繰り返してやり、回転を上げ連続ピストンに戻した。

「ぁんぁんぁんぁんぁん……!」

真帆は喘ぎっぱなしになってきた。

体をビクつかせながら、口からは、悲鳴のような喘ぎが聞こえてくる。

普段の真帆からは想像できない喘ぎ声を耳元で聞き、俺のチンコは真帆のマンコの中でガチガチだった。

「はぁ、、はぁ……ハァハァハァ、、はぁ……ハァハァ……ダメ…やめ…て」

真帆はクールな美形な顔を快感にひきつらせながらも、両目を閉じて必死で最後の抵抗をしているようだった。

挿入前から我慢汁でダラダラだった俺は我慢が出来なくなり

「先輩…中に出しますよ…」

と耳元で囁くがイキそうなのかOKのサインなのか、喘ぎ声を出すだけで反応がなかったので膣の一番奥、子宮の入り口で思いっきり発射した。

「いやあぁ…」

中出しと同時に真帆もスレンダーな体を痙攣させて激しくイッていた。

普段ならそこで衰えるんけど、三年間こっそり女として見てきた女性を犯し、しかも中出しまでした状況に興奮して抜かずに二回目に突入。

今度はバックから両腕を掴んで引っ張り上げて、一気に真帆を貫いて責めまくると、彼女は顔を仰け反らせながら首を左右に振り乱し、真帆はイキっ放し状態になって、いやらしい喘ぎ声を上げ続けていた。

「先輩、俺で気持ちよくなってください。先輩がおかしくなるくらいたくさん犯してあげますから」

「あっ、んっ、はぁ、あっ、、あっ、んああぁぁぁ…んっ、んっ、んっ、んっ、んっ、ダメえ…ダメェ!!あっ、イク…くっ…んっんんんんんーっ!!うううううぅぅぅーっ!!!」

と顔を仰け反らせ、壊れた人形のように頭がガクンガクンと後ろに揺れていた。

俺は真帆の腰を押さえつけながら思いっきり腰を撃ち続けると

「気持ちいい!!あーっ、気持ちいい!!と、とめてっ!!イクからっ!!あ、あ、あ、あ、もうイクっ!!イッチャう!!あー、もう…もう…イク!!イク!!イク!!イクぅーっ!!あああああーっ!!!!」

と真帆は絶叫して顔からベッドに突っ込むようにして気絶し、シーツに真帆のヨダレが広がった。

その後、四回戦までやったのだが、事後になると普段の真帆ではなく、気弱な女と化した真帆になっていた。

信頼していた俺に犯され、その上に何度も中出しされたのだから当然だろう。

ただその一方で、彼氏も二年ほどいなかった真帆は溜まりに溜まっていたのだと思う。

その時は付き合う事はなく、何度か飲みに行っては「まぁまぁ」と言いくるめ自宅に連れ帰りセックスしてはセフレみたいな関係になっていった。

真帆も職場の後輩だった俺と、飲むときは先輩、後輩として、夜は男と女としての交わりと言うシュチュエーションを楽しんでいたのだと思う。

家に来る時、口では

「絶対今日はやらない」

と言いつつも、家についてきて時にはビチョビチョに濡れ、抵抗するのを良い事にレイプっぽくする事も多ければ、夜中途中に起きてハメる時はめちゃくちゃラブラブのSEXも仕込んで何度も何度も中出しやごっくん、顔射やなど、散々調教してやった。

そんな生活が続いたある日、真帆から、

「他の女は抱かないで、あたしだけにして」

と気持ちをぶつけてきた。

それからすぐに同棲を開始し、三年後に結婚した。

結婚して数年たつが、未だにお互いを求め合う気持ちは変わらず、子供の目を盗んでは獣のように乱れるようなセックスをしている。

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