萌え体験談

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後輩

田舎 あとがき

『田舎・』の後半部は7月25日ぐらいに起きた話です。
その後みるみる体力が落ちて杖をついてすら歩く事は出来なくなり、車椅子で病棟内を移動するしかなくなりました。まもなくそれすら出来なくなるでしょう。

サチは担当看護師になってくれ、色々してもらってますが、『患者と看護師』の線だけは引いています。
実は私が入院した直後に病棟にいる後輩の相談にのる為にナースステーションに立ち寄り、ホワイトボードに私の名前が書いてあるのを見て転属願いを出したそうです。

タケシとマキの消息はサチ曰く
『皆と一年遅れて高校に入学して、二人とは違う高校だったから高校に入ってからはほとんど会わなくなった。マキは十数年前に小さい男の子の手を引いて歩いてるのを車から見た。タケシについては全く判らない』
との事でした。

田舎に住んでた時が一番命が輝いていたと思います。
東京に帰って現在に至るまで小5から中2までの期間、あれほどのセックスは一度も経験していません。

まもなくスマホも触れなくなるでしょう。そうなる前に何か『生きた証』を残したくて想い出を綴りました。登場人物の身バレ防止のために仮名と若干の脚色は入れましたが。
私が消えても想い出はネットの海を漂ってくれるでしょう。

今日でスマホのデータをすべて消去するつもりです。

最後までお読みいただきました事に感謝します。皆様は健康に十分ご留意ください。

お読みいただきました皆様の心の片隅に『田舎の仲良し四人組』がいつまでも生き続けますように。
ケータ。 

蛇足
・を送信してる時に清掃担当のオバサンが
「サッちゃん(サチ)はね、25ー6になる年の離れた弟さんを母親替わりになってよくみたいいコなんですよ。その為に婚期を逃していまだに独り身で。今度その弟さんが結婚するそうで。やっとサッちゃんの肩の荷が降りるんじゃないですかね」
オバサンは耳打ちするように(ここ個室だから大丈夫)
「ここだけの話、弟って事になってるけど、実の兄から強姦されて中2の夏で妊娠して中3の春に産んだって噂があるんですよ。ここだけの話ですよッ!!」
と職員のプライバシーをペラペラと喋った(どうせ生きて退院する相手じゃないと思って話をしたのか)

この話でちょっと動揺している。
真相を聞かないと死んでも死にきれない。

兄って言ってるだけで本当の父親は・・・。

泥酔した先輩を犯した話

職場の先輩女性、真帆を犯した。

先輩は身長が165センチ、Cカップくらいの細身でスレンダーなモデル体系。

橋本真帆というグラビアアイドルにそっくりで可愛らしい先輩だが、気が強いタイプで普段はチャンスがなかったが転職のタイミングで手を出すことを決意。

居酒屋に誘い、二人で飲みに行きどんどん酒を飲ませる。

三年ほど一緒に働いていて信頼も得ていたため、勧めるがままに飲んでくれた。

真帆がトイレにたった隙に、砕いて粉にしたハルシオンを真帆のグラスに入れる。

真帆は何も気付かずにグラスをあけると、20分くらいで「眠い」と言い出した。

チャンスとばかりに勝負をかける。

何度か複数人で宅飲みもしていたので

「うちで寝ていけばいいじゃないですか?」

と言うと、少し迷った様子だったが

「そうしよっかな~」

と言い出した。

もう若干呂律もまわってない感じだった。

ドキドキしながらタクシーに乗り自宅へ。

真帆をベッドに寝かせて、俺はソファーに横になる。

部屋を暗くしてウーロン茶を飲んで酔いを醒ましつつ、スマホでエロサイトを見ていきり立たせる。

真帆の様子を確かめると、ものすごく可愛い顔で寝息を立てている。

心拍数が上がりながらも起こさないように隣で横になり

「起きてくださいよ~」

と言いながら肩を揺らすも反応がない。

この時点でビンビンになっているチンコを、小ぶりなお尻に押し付けるがやはり反応がない。

キスをしようか悩んだが、目覚めて抵抗されたら困るので一気に攻めることにした。

服を捲り上げて胸を確認。

綺麗な形の胸とピンク色の乳首が目に入る。

クラクラとした感覚が頭を襲い、むしゃぶりつきたくなるが、我慢してチロチロと乳首を舐めて反応を見る。

「ぅ…ぅぅん…」

と若干の反応があるものの起きない。

そのまま口に含み、口の中で乳首をコロコロと回す。

「ぁ…ぅ…ん…」

と喘ぎだす真帆。
 
三年も一緒に働いてきた先輩が目の前で乱れる姿に興奮を抑えきれず、股間に手を入れると濡れている。

パンツをずらして、指を挿入すると

「ぁん…ぁっ…」

とはっきりとした喘ぎ声を出し始めたので、調子に乗ってかき回し、グチョグチョになったことを確認し、パンツを脱がす。

もうここまで来たら、目が覚めても止められない。

ズボンを下ろし最高潮まで勃起したチンコを一気に突き刺した。

真帆のアソコの締まりはかなりのものだった。

同時に真帆も目を覚まし

「えっ!?ちょっ…なにやってるの!?ありえないでしょ!!」

と騒ぎ出し、押し返そうと胸に手をあてて抵抗してくるが、かまわず腰を降り続けると

「あんっ!だめっ!あっ…あんっ!」

と喘ぎだし、あそこからはグチョグチョといらやしい音が響いている。

「先輩の事が好きでした。超可愛い。すごい濡れるんですね。こんなにエロいなら三年前からヤっておけば良かった」

と言葉責めをすると

「あっあっ!そんなこと…言わないで!ぁんっ!あっあっあっあっ」

真帆は顔を背けて、喘ぎ声を必死で抑えながら首を左右に振っていた。

違う違うとでも言ってるようで俺は更に苛めたくなった。

「違わねーよ。本当は太くて硬いので奥まで犯して欲しいんだろ?」

わざと乱暴な言葉遣いで、抵抗しようとしていた腕を掴み万歳するように上から押さえつけて、真帆を動けないようにしたあとで両足を肩にかけて体重を掛け、奥深くまで一気に撃ち下ろした。

「あひぃぃぃぃっ!!」

小さく細かい喘ぎ声だったのが、奥に叩き込んでやった瞬間、真帆は背中をのけ反らせて部屋中に響き渡る悲鳴のような喘ぎ声を出していた。

ギリギリまで引き抜いて奥まで一気に突き込む。

それを何度も何度も繰り返したあと、回転を上げ連続ピストンに戻した。

「ぁんぁんぁんぁんぁん……!」

真帆は喘ぎっぱなしになってきた。

体をビクつかせながら、口からは、悲鳴のような喘ぎが聞こえてくる。

普段の真帆からは想像できない喘ぎ声を耳元で聞き、俺のチンコは真帆のマンコの中でガチガチだった。

「はぁ、、はぁ……ハァハァハァ、、はぁ……ハァハァ……ダメ…やめ…て」

真帆はクールな美形な顔を快感にひきつらせながらも、両目を閉じて必死で最後の抵抗をしているようだった。

挿入前から我慢汁でダラダラだった俺は我慢が出来なくなり

「先輩…中に出しますよ…」

と耳元で囁くがイキそうなのかOKのサインなのか、喘ぎ声を出すだけで反応がなかったので抜けないように真帆の腰をがっちり引き寄せて膣の一番奥、子宮の入り口で思いっきり発射した。

チンコから全身に強烈な快感が走り、真帆の奥で大量の精液が噴出。

そのままビュルッ!ビュルッ!ビュルッ!と精液の塊を膣奥に叩きつける。

「んんっ!…んんっ!…んんっ!」

子宮に精液を取り込むかのように真帆のマンコがぎゅうっぎゅうっとチンコを絞り上げてくる。

思いっきり突き込んで出したので、マンコの奥に精液がへばりついているのか、チンコを抜いてもまったく逆流してこなかった。

「あぁー…いやあぁ…」

中出しと同時に真帆もスレンダーな体を痙攣させて激しくイッていた。

俺は真帆を押さえつけたまま、中出しの快感を心行くまで味わった。

普段ならそこで衰えるんけど、三年間こっそり女として見てきた女性を犯し、しかも中出しまでした状況に興奮して抜かずに二回目に突入。

今度はバックから両腕を掴んで引っ張り上げて、一気に真帆を貫いて責めまくると、彼女は顔を仰け反らせながら首を左右に振り乱し、イキっ放し状態になって、いやらしい喘ぎ声を上げ続けていた。

「先輩、俺で気持ちよくなってください。先輩がおかしくなるくらいたくさん犯してあげますから」

「あっ、んっ、はぁ、あっ、、あっ、んああぁぁぁ…んっ、んっ、んっ、んっ、んっ、ダメえ…ダメェ!!あっ、イク…くっ…んっんんんんんーっ!!うううううぅぅぅーっ!!!」

と顔を仰け反らせ、壊れた人形のように頭がガクンガクンと後ろに揺れていた。

俺は真帆の腰を押さえつけながら思いっきり腰を撃ち続けると

「気持ちいい!!あーっ、気持ちいい!!と、とめてっ!!イクからっ!!あ、あ、あ、あ、もうイクっ!!イッチャう!!あー、もう…もう…イク!!イク!!イク!!イクぅーっ!!あああああーっ!!!!んぁあああああああーーーっ!!!!」

と真帆は絶叫して顔からベッドに突っ込むようにして気絶し、シーツに真帆のヨダレが広がった。

その後、四回戦までやったのだが、事後になると普段の真帆ではなく、気弱な女と化した真帆になっていた。

信頼していた俺に犯され、その上に何度も中出しされたのだから当然だろう。

ただその一方で、彼氏も二年ほどいなかった真帆は溜まりに溜まっていたのだと思う。

その時は付き合う事はなく、何度か飲みに行っては「まぁまぁ」と言いくるめ自宅に連れ帰りセックスしてはセフレみたいな関係になっていった。

真帆も職場の後輩だった俺と、飲むときは先輩、後輩として、夜は男と女としての交わりと言うシュチュエーションを楽しんでいたのだと思う。

家に来る時、口では

「絶対今日はやらない」

と言いつつも、家についてくるので、抵抗するのを良い事にレイプっぽくする事が多かったけど、夜中途中に起きてハメる時はめちゃくちゃラブラブのSEXも仕込んだりして何度も何度も中出しやごっくん、顔射など、散々調教してやった。

そんな生活が続いたある日、真帆から、

「他の女は抱かないで、あたしだけにして」

と気持ちをぶつけてきた。

それからすぐに同棲を開始し、三年後に結婚した。

結婚して数年たつが、未だにお互いを求め合う気持ちは変わらず、子供の目を盗んでは獣のように乱れるようなセックスをしている。

泥酔した先輩を犯した話

職場の先輩女性、真帆を犯した。

先輩は身長が165センチ、Cカップくらいの細身でスレンダーなモデル体系。

橋本真帆というグラビアアイドルにそっくりで可愛らしい先輩だが、気が強いタイプで普段はチャンスがなかったが転職のタイミングで手を出すことを決意。

居酒屋に誘い、二人で飲みに行きどんどん酒を飲ませる。

三年ほど一緒に働いていて信頼も得ていたため、勧めるがままに飲んでくれた。

真帆がトイレにたった隙に、砕いて粉にしたハルシオンを真帆のグラスに入れる。

真帆は何も気付かずにグラスをあけると、20分くらいで「眠い」と言い出した。

チャンスとばかりに勝負をかける。

何度か複数人で宅飲みもしていたので

「うちで寝ていけばいいじゃないですか?」

と言うと、少し迷った様子だったが

「そうしよっかな~」

と言い出した。

もう若干呂律もまわってない感じだった。

ドキドキしながらタクシーに乗り自宅へ。

真帆をベッドに寝かせて、俺はソファーに横になる。

部屋を暗くしてウーロン茶を飲んで酔いを醒ましつつ、スマホでエロサイトを見ていきり立たせる。

真帆の様子を確かめると、ものすごく可愛い顔で寝息を立てている。

心拍数が上がりながらも起こさないように隣で横になり

「起きてくださいよ~」

と言いながら肩を揺らすも反応がない。

この時点でビンビンになっているチンコを、小ぶりなお尻に押し付けるがやはり反応がない。

キスをしようか悩んだが、目覚めて抵抗されたら困るので一気に攻めることにした。

服を捲り上げて胸を確認。

綺麗な形の胸とピンク色の乳首が目に入る。

クラクラとした感覚が頭を襲い、むしゃぶりつきたくなるが、我慢してチロチロと乳首を舐めて反応を見る。

「ぅ…ぅぅん…」

と若干の反応があるものの起きない。

そのまま口に含み、口の中で乳首をコロコロと回す。

「ぁ…ぅ…ん…」

と喘ぎだす真帆。
 
三年も一緒に働いてきた先輩が目の前で乱れる姿に興奮を抑えきれず、股間に手を入れると濡れている。

パンツをずらして、指を挿入すると

「ぁん…ぁっ…」

とはっきりとした喘ぎ声を出し始めたので、調子に乗ってかき回し、グチョグチョになったことを確認し、パンツを脱がす。

もうここまで来たら、目が覚めても止められない。

ズボンを下ろし最高潮まで勃起したチンコを一気に突き刺した。

真帆のアソコの締まりはかなりのものだった。

同時に真帆も目を覚まし

「えっ!?ちょっ…なにやってるの!?ありえないでしょ!!」

と騒ぎ出し、押し返そうと胸に手をあてて抵抗してくるが、かまわず腰を降り続けると

「あんっ!だめっ!あっ…あんっ!」

と喘ぎだし、あそこからはグチョグチョといらやしい音が響いている。

「先輩の事が好きでした。超可愛い。すごい濡れるんですね。こんなにエロいなら三年前からヤっておけば良かった」

と言葉責めをすると

「あっあっ!そんなこと…言わないで!ぁんっ!あっあっあっあっ」

真帆は顔を背けて、喘ぎ声を必死で抑えながら首を左右に振っていた。

違う違うとでも言ってるようで俺は更に苛めたくなった。

「違わねーよ。本当は太くて硬いので奥まで犯して欲しいんだろ?」

わざと乱暴な言葉遣いで、抵抗しようとしていた腕を掴み、万歳するように上から押さえつけて真帆を動けないようにしたあとで、両足を肩にかけて上から撃ち下ろした。

「あひぃぃぃぃっ!!」

小さく細かい喘ぎ声だったのが、奥に叩き込んでやった瞬間、部屋中に響き渡る悲鳴のような喘ぎ声を真帆は出していた。

それを何度も何度も繰り返したあと、回転を上げ連続ピストンに戻した。

「ぁんぁんぁんぁんぁん……!」

真帆は喘ぎっぱなしになってきた。

体をビクつかせながら、口からは、悲鳴のような喘ぎが聞こえてくる。

普段の真帆からは想像できない喘ぎ声を耳元で聞き、俺のチンコは真帆のマンコの中でガチガチだった。

「はぁ、、はぁ……ハァハァハァ、、はぁ……ハァハァ……ダメ…やめ…て」

真帆はクールな美形な顔を快感にひきつらせながらも、両目を閉じて必死で最後の抵抗をしているようだった。

挿入前から我慢汁でダラダラだった俺は我慢が出来なくなり

「先輩…中に出しますよ…」

と耳元で囁くがイキそうなのかOKのサインなのか、喘ぎ声を出すだけで反応がなかったので膣の一番奥、子宮の入り口で思いっきり発射した。

「あぁー…いやあぁ…」

中出しと同時に真帆もスレンダーな体を痙攣させて激しくイッていた。

普段ならそこで衰えるんけど、三年間こっそり女として見てきた女性を犯し、しかも中出しまでした状況に興奮して抜かずに二回目に突入。

今度はバックから両腕を掴んで引っ張り上げて、一気に真帆を貫いて責めまくると、彼女は顔を仰け反らせながら首を左右に振り乱し、真帆はイキっ放し状態になって、いやらしい喘ぎ声を上げ続けていた。

「先輩、俺で気持ちよくなってください。先輩がおかしくなるくらいたくさん犯してあげますから」

「あっ、んっ、はぁ、あっ、、あっ、んああぁぁぁ…んっ、んっ、んっ、んっ、んっ、ダメえ…ダメェ!!あっ、イク…くっ…んっんんんんんーっ!!うううううぅぅぅーっ!!!」

と顔を仰け反らせ、壊れた人形のように頭がガクンガクンと後ろに揺れていた。

俺は真帆の腰を押さえつけながら思いっきり腰を撃ち続けると

「気持ちいい!!あーっ、気持ちいい!!と、とめてっ!!イクからっ!!あ、あ、あ、あ、もうイクっ!!イッチャう!!あー、もう…もう…イク!!イク!!イク!!イクぅーっ!!あああああーっ!!!!」

と真帆は絶叫して顔からベッドに突っ込むようにして気絶し、シーツに真帆のヨダレが広がった。

その後、四回戦までやったのだが、事後になると普段の真帆ではなく、気弱な女と化した真帆になっていた。

信頼していた俺に犯され、その上に何度も中出しされたのだから当然だろう。

ただその一方で、彼氏も二年ほどいなかった真帆は溜まりに溜まっていたのだと思う。

その時は付き合う事はなく、何度か飲みに行っては「まぁまぁ」と言いくるめ自宅に連れ帰りセックスしてはセフレみたいな関係になっていった。

真帆も職場の後輩だった俺と、飲むときは先輩、後輩として、夜は男と女としての交わりと言うシュチュエーションを楽しんでいたのだと思う。

家に来る時、口では

「絶対今日はやらない」

と言いつつも、家についてくるので、抵抗するのを良い事にレイプっぽくする事が多かったけど、夜中途中に起きてハメる時はめちゃくちゃラブラブのSEXも仕込んだりして何度も何度も中出しやごっくん、顔射など、散々調教してやった。

そんな生活が続いたある日、真帆から、

「他の女は抱かないで、あたしだけにして」

と気持ちをぶつけてきた。

それからすぐに同棲を開始し、三年後に結婚した。

結婚して数年たつが、未だにお互いを求め合う気持ちは変わらず、子供の目を盗んでは獣のように乱れるようなセックスをしている。

泥酔した先輩を犯した話

職場の先輩女性、真帆を犯した。

先輩は身長が165センチ、Cカップくらいの細身でスレンダーなモデル体系。

橋本真帆というグラビアアイドルにそっくりで可愛らしい先輩だが、気が強いタイプで普段はチャンスがなかったが転職のタイミングで手を出すことを決意。

居酒屋に誘い、二人で飲みに行きどんどん酒を飲ませる。

三年ほど一緒に働いていて信頼も得ていたため、勧めるがままに飲んでくれた。

真帆がトレイにたった隙に、砕いて粉にしたハルシオンを真帆のグラスに入れる。

真帆は何も気付かずにグラスをあけると、20分くらいで「眠い」と言い出した。

チャンスとばかりに勝負をかける。

何度か複数人で宅飲みもしていたので

「うちで寝ていけばいいじゃないですか?」

と言うと、少し迷った様子だったが

「そうしよっかな~」

と言い出した。

もう若干呂律もまわってない感じだった。

ドキドキしながらタクシーに乗り自宅へ。

真帆をベッドに寝かせて、俺はソファーに横になる。

部屋を暗くしてウーロン茶を飲んで酔いを醒ましつつ、スマホでエロサイトを見ていきり立たせる。

真帆の様子を確かめると、ものすごく可愛い顔で寝息を立てている。

心拍数が上がりながらも起こさないように隣で横になり

「起きてくださいよ~」

と言いながら肩を揺らすも反応がない。

この時点でビンビンになっているチンコを、小ぶりなお尻に押し付けるがやはり反応がない。

キスをしようか悩んだが、目覚めて抵抗されたら困るので一気に攻めることにした。

服を捲り上げて胸を確認。

綺麗な形の胸とピンク色の乳首が目に入る。

クラクラとした感覚が頭を襲い、むしゃぶりつきたくなるが、我慢してチロチロと乳首を舐めて反応を見る。

「ぅ…ぅぅん…」

と若干の反応があるものの起きない。

そのまま口に含み、口の中で乳首をコロコロと回す。

「ぁ…ぅ…ん…」

と喘ぎだす真帆。
 
三年も一緒に働いてきた先輩が目の前で乱れる姿に興奮を抑えきれず、股間に手を入れると濡れている。

パンツをずらして、指を挿入すると

「ぁん…ぁっ…」

とはっきりとした喘ぎ声を出し始めたので、調子に乗ってかき回し、グチョグチョになったことを確認し、パンツを脱がす。

もうここまで来たら、目が覚めても止められない。

ズボンを下ろし最高潮まで勃起したチンコを一気に突き刺した。

真帆のアソコの締まりはかなりのものだった。

同時に真帆も目を覚まし

「えっ!?ちょっ…なにやってるの!?ありえないでしょ!!」

と騒ぎ出し、押し返そうと胸に手をあてて抵抗してくるが、かまわず腰を降り続けると

「あんっ!だめっ!あっ…あんっ!」

と喘ぎだし、あそこからはグチョグチョといらやしい音が響いている。

「先輩の事が好きでした。超可愛い。すごい濡れるんですね。こんなにエロいなら三年前からヤっておけば良かった」

と言葉責めをすると

「あっあっ!そんなこと…言わないで!ぁんっ!あっあっあっあっ」

真帆は顔を背けて、喘ぎ声を必死で抑えながら首を左右に振っていた。

違う違うとでも言ってるようで俺は更に苛めたくなった。

抵抗しようとしていた腕を掴み、万歳するように上から押さえつけて動けないようにしたあとで、真帆の両足を肩にかけて上から撃ち下ろした。

「あひぃぃぃぃっ!!」

小さく細かい喘ぎ声だったのが、奥に叩き込んでやった瞬間、部屋中に響き渡る悲鳴のような喘ぎ声を真帆は出していた。

2度、3度と繰り返してやり、回転を上げ連続ピストンに戻した。

「ぁんぁんぁんぁんぁん……!」

真帆は喘ぎっぱなしになってきた。

体をビクつかせながら、口からは、悲鳴のような喘ぎが聞こえてくる。

普段の真帆からは想像できない喘ぎ声を耳元で聞き、俺のチンコは真帆のマンコの中でガチガチだった。

「はぁ、、はぁ……ハァハァハァ、、はぁ……ハァハァ……ダメ…やめ…て」

真帆はクールな美形な顔を快感にひきつらせながらも、両目を閉じて必死で最後の抵抗をしているようだった。

挿入前から我慢汁でダラダラだった俺は我慢が出来なくなり

「先輩…中に出しますよ…」

と耳元で囁くがイキそうなのかOKのサインなのか、喘ぎ声を出すだけで反応がなかったので膣の一番奥、子宮の入り口で思いっきり発射した。

「いやあぁ…」

中出しと同時に真帆もスレンダーな体を痙攣させて激しくイッていた。

普段ならそこで衰えるんけど、三年間こっそり女として見てきた女性を犯し、しかも中出しまでした状況に興奮して抜かずに二回目に突入。

今度はバックから両腕を掴んで引っ張り上げて、一気に真帆を貫いて責めまくると、彼女は顔を仰け反らせながら首を左右に振り乱し、真帆はイキっ放し状態になって、いやらしい喘ぎ声を上げ続けていた。

「先輩、俺で気持ちよくなってください。先輩がおかしくなるくらいたくさん犯してあげますから」

「あっ、んっ、はぁ、あっ、、あっ、んああぁぁぁ…んっ、んっ、んっ、んっ、んっ、ダメえ…ダメェ!!あっ、イク…くっ…んっんんんんんーっ!!うううううぅぅぅーっ!!!」

と顔を仰け反らせ、壊れた人形のように頭がガクンガクンと後ろに揺れていた。

俺は真帆の腰を押さえつけながら思いっきり腰を撃ち続けると

「気持ちいい!!あーっ、気持ちいい!!と、とめてっ!!イクからっ!!あ、あ、あ、あ、もうイクっ!!イッチャう!!あー、もう…もう…イク!!イク!!イク!!イクぅーっ!!あああああーっ!!!!」

と真帆は絶叫して顔からベッドに突っ込むようにして気絶し、シーツに真帆のヨダレが広がった。

その後、四回戦までやったのだが、事後になると普段の真帆ではなく、気弱な女と化した真帆になっていた。

信頼していた俺に犯され、その上に何度も中出しされたのだから当然だろう。

ただその一方で、彼氏も二年ほどいなかった真帆は溜まりに溜まっていたのだと思う。

その時は付き合う事はなく、何度か飲みに行っては「まぁまぁ」と言いくるめ自宅に連れ帰りセックスしてはセフレみたいな関係になっていった。

真帆も職場の後輩だった俺と、飲むときは先輩、後輩として、夜は男と女としての交わりと言うシュチュエーションを楽しんでいたのだと思う。

家に来る時、口では

「絶対今日はやらない」

と言いつつも、家についてきて時にはビチョビチョに濡れ、抵抗するのを良い事にレイプっぽくする事も多ければ、夜中途中に起きてハメる時はめちゃくちゃラブラブのSEXも仕込んで何度も何度も中出しやごっくん、顔射やなど、散々調教してやった。

そんな生活が続いたある日、真帆から、

「他の女は抱かないで、あたしだけにして」

と気持ちをぶつけてきた。

それからすぐに同棲を開始し、三年後に結婚した。

結婚して数年たつが、未だにお互いを求め合う気持ちは変わらず、子供の目を盗んでは獣のように乱れるようなセックスをしている。

泥酔した先輩を犯した話

職場の先輩女性、真帆を犯した。

先輩は身長が165センチ、Cカップくらいの細身でスレンダーなモデル体系。

橋本真帆というグラビアアイドルにそっくりで可愛らしい先輩だが、気が強いタイプで普段はチャンスがなかったが転職のタイミングで手を出すことを決意。

居酒屋に誘い、二人で飲みに行きどんどん酒を飲ませる。

三年ほど一緒に働いていて信頼も得ていたため、勧めるがままに飲んでくれた。

真帆がトレイにたった隙に、砕いて粉にしたハルシオンを真帆のグラスに入れる。

真帆は何も気付かずにグラスをあけると、20分くらいで「眠い」と言い出した。

チャンスとばかりに勝負をかける。

何度か複数人で宅飲みもしていたので

「うちで寝ていけばいいじゃないですか?」

と言うと、少し迷った様子だったが

「そうしよっかな~」

と言い出した。

もう若干呂律もまわってない感じだった。

ドキドキしながらタクシーに乗り自宅へ。

真帆をベッドに寝かせて、俺はソファーに横になる。

部屋を暗くしてウーロン茶を飲んで酔いを醒ましつつ、スマホでエロサイトを見ていきり立たせる。

真帆の様子を確かめると、ものすごく可愛い顔で寝息を立てている。

心拍数が上がりながらも起こさないように隣で横になり

「起きてくださいよ~」

と言いながら肩を揺らすも反応がない。

この時点でビンビンになっているチンコを、小ぶりなお尻に押し付けるがやはり反応がない。

キスをしようか悩んだが、目覚めて抵抗されたら困るので一気に攻めることにした。

服を捲り上げて胸を確認。

綺麗な形の胸とピンク色の乳首が目に入る。

クラクラとした感覚が頭を襲い、むしゃぶりつきたくなるが、我慢してチロチロと乳首を舐めて反応を見る。

「ぅ…ぅぅん…」

と若干の反応があるものの起きない。

そのまま口に含み、口の中で乳首をコロコロと回す。

「ぁ…ぅ…ん…」

と喘ぎだす真帆。
 
三年も一緒に働いてきた先輩が目の前で乱れる姿に興奮を抑えきれず、股間に手を入れると濡れている。

パンツをずらして、指を挿入すると

「ぁん…ぁっ…」

とはっきりとした喘ぎ声を出し始めたので、調子に乗ってかき回し、グチョグチョになったことを確認し、パンツを脱がす。

もうここまで来たら、目が覚めても止められない。

ズボンを下ろし最高潮まで勃起したチンコを一気に突き刺した。

真帆のアソコの締まりはかなりのものだった。

同時に真帆も目を覚まし

「えっ!?ちょっ…なにやってるの!?ありえないでしょ!!」

と騒ぎ出し、押し返そうと胸に手をあてて抵抗してくるが、かまわず腰を降り続けると

「あんっ!だめっ!あっ…あんっ!」

と喘ぎだし、あそこからはグチョグチョといらやしい音が響いている。

「先輩の事が好きでした。超可愛い。すごい濡れるんですね。こんなにエロいなら三年前からヤっておけば良かった」

と言葉責めをすると

「あっあっ!そんなこと…言わないで!ぁんっ!あっあっあっあっ」

真帆は顔を背けて、喘ぎ声を必死で抑えながら首を左右に振っていた。

違う違うとでも言ってるようで俺は更に苛めたくなった。

抵抗しようとしていた腕を掴み、万歳するように上から押さえつけて、真帆の両足を肩にかけて上から撃ち下ろした。

「あひぃぃぃぃっ……」

小さく細かい喘ぎ声だったのが、奥に叩き込んでやった瞬間、部屋中に響き渡る悲鳴のような喘ぎ声を真帆は出していた。

2度、3度と繰り返してやり、回転を上げ連続ピストンに戻した。

「ぁんぁんぁんぁんぁん……!」

真帆は喘ぎっぱなしになってきた。

体をビクつかせながら、口からは、悲鳴のような喘ぎが聞こえてくる。

普段の真帆からは想像できない喘ぎ声を耳元で聞き、俺のチンコは真帆のマンコの中でガチガチだった。

「はぁ、、はぁ……ハァハァハァ、、はぁ……ハァハァ……ダメ…やめ…て」

真帆はクールな美形な顔を快感にひきつらせながらも、両目を閉じて必死で最後の抵抗をしているようだった。

挿入前から我慢汁でダラダラだった俺は我慢が出来なくなり

「先輩…中に出しますよ…」

と耳元で囁くがイキそうなのかOKのサインなのか、喘ぎ声を出すだけで反応がなかったので膣の一番奥、子宮の入り口で思いっきり発射した。

中出しと同時に真帆もスレンダーな体を痙攣させて激しくイッていた。

普段ならそこで衰えるんけど、三年間こっそり女として見てきた女性を犯し、しかも中出しまでした状況に興奮して抜かずに二回目に突入。

今度はバックから両腕を掴んで引っ張り上げて、一気に真帆を貫いて責めまくると、彼女は顔を仰け反らせながら首を左右に振り乱し、真帆はイキっ放し状態になって、いやらしい喘ぎ声を上げ続けていた。

「あっ、んっ、はぁ、あっ、、あっ、んああぁぁぁ…んっ、んっ、んっ、んっ、んっ、ダメえ…ダメェ!!あっ、イク…くっ…んっんんんんんーっ!!うううううぅぅぅーっ!!!」

と顔を仰け反らせ、壊れた人形のように頭がガクンガクンと後ろに揺れていた。

俺は真帆の腰を押さえつけながら思いっきり腰を撃ち続けると

「気持ちいい!!あーっ、気持ちいい!!と、とめてっ!!イクからっ!!あ、あ、あ、あ、もうイクっ!!イッチャう!!あー、もう…もう…イク!!イク!!イク!!イクぅーっ!!あああああーっ!!!!」

と真帆は絶叫して顔からベッドに突っ込むようにして気絶し、シーツに真帆のヨダレが広がった。

その後、四回戦までやったのだが、事後になると普段の真帆ではなく、気弱な女と化した真帆になっていた。

信頼していた俺に犯され、その上に何度も中出しされたのだから当然だろう。

ただその一方で、彼氏も二年ほどいなかった真帆は溜まりに溜まっていたのだと思う。

その時は付き合う事はなく、何度か飲みに行っては「まぁまぁ」と言いくるめ自宅に連れ帰りセックスしてはセフレみたいな関係になっていった。

真帆も職場の後輩だった俺と、飲むときは先輩、後輩として、夜は男と女としての交わりと言うシュチュエーションを楽しんでいたのだと思う。

家に来る時、口では

「絶対今日はやらない」

と言いつつも、家についてきて時にはビチョビチョに濡れ、抵抗するのを良い事にレイプっぽくする事も多ければ、夜中途中に起きてハメる時はめちゃくちゃラブラブのSEXも仕込んで何度も何度も中出しやごっくん、顔射やなど、散々調教してやった。

そんな生活が続いたある日、真帆から、

「他の女は抱かないで、あたしだけにして」

と気持ちをぶつけてきた。

それからすぐに同棲を開始し、三年後に結婚した。

結婚して数年たつが、未だにお互いを求め合う気持ちは変わらず、子供の目を盗んでは獣のように乱れるようなセックスをしている。

泥酔した先輩を犯した話

職場の先輩女性、真帆を犯した。

先輩は身長が165センチ、Cカップくらいの細身でスレンダーなモデル体系。

橋本真帆というグラビアアイドルにそっくりで可愛らしい先輩だが、気が強いタイプで普段はチャンスがなかったが転職のタイミングで手を出すことを決意。

居酒屋に誘い、二人で飲みに行きどんどん酒を飲ませる。

三年ほど一緒に働いていて信頼も得ていたため、勧めるがままに飲んでくれた。

真帆がトレイにたった隙に、砕いて粉にしたハルシオンを先輩のグラスに入れる。

真帆は何も気付かずにグラスをあけると、20分くらいで「眠い」と言い出した。

チャンスとばかりに勝負をかける

何度か複数人で宅飲みもしていたので

「うちで寝ていけばいいんじゃないですか?」

と言うと、少し迷った様子だったが

「そうしよっかな~」

と言い出した。

もう若干呂律もまわってない感じだった。

ドキドキしながらタクシーに乗り自宅へ。

真帆をベッドに寝かせて、俺はソファーに横になる。

部屋を暗くしてウーロン茶を飲んで酔いを醒ましつつ、スマホでエロサイトを見ていきり立たせる。

真帆の様子を確かめると、ものすごく可愛い顔で寝息を立てている。

心拍数が上がりながらも起こさないように隣で横になり

「起きてくださいよ~」

と言いながら肩を揺らすも反応がない。

この時点でビンビンになっているチンコを、小ぶりなお尻に押し付けるがやはり反応がない。

キスをしようか悩んだが、起きた時に抵抗されたら困るので一気に攻めることにした。

服を捲り上げて胸を確認。

綺麗な形の胸とピンク色の乳首が目に入る。

クラクラとした感覚が頭を襲い、むしゃぶりつきたくなるが、我慢してチロチロと乳首を舐めて反応を見る。

「ぅ…ぅぅん…」

と若干の反応があるものの起きない。

そのまま口に含み、口の中で乳首をコロコロと回す。

「ぁ…ぅ…ん…」

と喘ぎだす真帆。
 
三年も一緒に働いてきた先輩が目の前で乱れる姿に興奮を抑えきれず、股間に手を入れると濡れている。

パンツをずらして、指を挿入すると

「ぁん…ぁっ…」

とはっきりとした喘ぎ声を出し始めたので、調子に乗ってかき回し、グチョグチョになったことを確認し、パンツを脱がす。

もうここまで来たら、目が覚めても止められない。

ズボンを下ろし最高潮まで勃起したチンコを一気に突き刺した。

真帆のアソコの締まりはかなりのものだった。

同時に真帆も目を覚まし

「えっ!?ちょっ…なにやってるの!?ありえないでしょ!!」

と騒ぎ出し、押し返そうと胸に手をあてて抵抗してくるが、かまわず腰を降り続けると

「あんっ!だめっ!あっ…あんっ!」

と喘ぎだし、あそこからはグチョグチョといらやしい音が響いている。

「先輩の事が好きでした。超可愛い。すごい濡れるんですね。こんなにエロいなら三年前からヤっておけば良かった」

と言葉責めをすると

「あっあっ!そんなこと…言わないで!ぁんっ!あっあっあっあっ」

真帆は顔を背けて、喘ぎ声を必死で抑えながら首を左右に振っていた。

違う違うとでも言ってるようで俺は更に苛めたくなった。

抵抗しようとしていた腕を掴み、万歳するように上から押さえつけて、真帆の両足を肩にかけて上から打ち下ろした。

「あひぃぃぃぃっ……」

小さく細かい喘ぎ声から、奥に叩き込んでやった瞬間部屋中に響き渡る悲鳴のような喘ぎ声を真帆は出していた。

2度、3度と繰り返してやり、回転を上げ連続ピストンに戻した。

「ぁんぁんぁんぁんぁん……!」

真帆は喘ぎっぱなしになってきた。

体をビクつかせながら、口からは、悲鳴のような喘ぎが聞こえてくる。

普段の真帆からは想像できない喘ぎ声を耳元で聞き、俺のチンコは真帆のマンコの中でガチガチだった。

「はぁ、、はぁ……ハァハァハァ、、はぁ……ハァハァ……ダメ…やめ…て」

真帆はクールな美形な顔を快感にひきつらせながらも、両目を閉じて必死で最後の抵抗をしているようだった。

挿入前から我慢汁でダラダラだった俺は我慢が出来なくなり

「先輩…中に出しますよ…」

と耳元で囁くがイキそうなのかOKのサインなのか、反応がなかったので膣の一番奥、子宮の入り口で思いっきり中出しした。

中出しと同時に真帆もスレンダーな体を痙攣させて激しくイッていた。

普段ならそこで衰えるんけど、三年間こっそり女として見てきた女性を犯し、しかも中出しまでした状況に興奮して抜かずに二回目に突入。

今度はバックから両腕を掴んで引っ張り上げながら責めまくると、彼女は顔を仰け反らせながら首を左右に振り乱し、真帆はイキっ放し状態になって、いやらしい喘ぎ声を上げ続けていた。

「あっ、んっ、はぁ、あっ、、あっ、んああぁぁぁ…んっ、んっ、んっ、んっ、んっ、ダメえ…ダメェ!!あっ、イク…くっ…んっんんんんんーっ!!うううううぅぅぅーっ!!!」

と顔を仰け反らせ、壊れた人形のように頭がガクンガクンと後ろに揺れていた。

その後、四回戦までやったのだが、事後になると普段の真帆ではなく、気弱な女と化した真帆になっていた。

信頼していた俺に犯され、その上に何度も中出しされたのだから当然だろう。

ただその一方で、彼氏も二年ほどいなかった真帆は溜まりに溜まっていたのだと思う。

その時は付き合う事はなく、何度か飲みに行っては「まぁまぁ」と言いくるめ自宅に連れ帰りセックスしてはセフレみたいな関係になっていった。

真帆も職場の後輩だった俺と、飲むときは先輩、後輩として、夜は男と女としての交わりと言うシュチュエーションを楽しんでいたのだろう。

家に来る時、口では

「絶対今日はやらない」

と言いつつも、家についてきて時にはビチョビチョに濡れ、抵抗するのを良い事にレイプっぽくする事も多ければ、夜中途中に起きてハメる時はめちゃくちゃラブラブのSEXも仕込んで何度も何度も中出しやごっくん、顔射やなど、散々調教してやった。

そんな生活が続いたある日、真帆から、

「他の女は抱かないで、あたしだけにして」

と気持ちをぶつけてきた。

それからすぐに同棲を開始し、三年後に結婚した。

結婚して数年たつが、未だにお互いを求め合う気持ちは変わらず、子供の目を盗んでは獣のように乱れるようなセックスをしている。

泥酔した先輩を犯した話

職場の先輩女性、真帆を犯した。

先輩は身長が165センチ、Cカップくらいの細身でスレンダーなモデル体系。

橋本真帆というグラビアアイドルにそっくりで可愛らしい先輩だが、気が強いタイプで普段はチャンスがなかったが転職のタイミングで手を出すことを決意。

居酒屋に誘い、二人で飲みに行きどんどん酒を飲ませる。

三年ほど一緒に働いていて信頼も得ていたため、勧めるがままに飲んでくれた。

真帆がトレイにたった隙に、砕いて粉にしたハルシオンを先輩のグラスに入れる。

真帆は何も気付かずにグラスをあけると、20分くらいで「眠い」と言い出した。

チャンスとばかりに勝負をかける

何度か複数人で宅飲みもしていたので

「うちで寝ていけばいいんじゃないですか?」

と言うと、少し迷った様子だったが

「そうしよっかな~」

と言い出した。

もう若干呂律もまわってない感じだった。

ドキドキしながらタクシーに乗り自宅へ。

真帆をベッドに寝かせて、俺はソファーに横になる。

部屋を暗くしてウーロン茶を飲んで酔いを醒ましつつ、スマホでエロサイトを見ていきり立たせる。

真帆の様子を確かめると、ものすごく可愛い顔で寝息を立てている。

心拍数が上がりながらも起こさないように隣で横になり

「起きてくださいよ~」

と言いながら肩を揺らすも反応がない。

この時点でビンビンになっているチンコを、小ぶりなお尻に押し付けるがやはり反応がない。

キスをしようか悩んだが、起きた時に抵抗されたら困るので一気に攻めることにした。

服を捲り上げて胸を確認。

綺麗な形の胸とピンク色の乳首が目に入る。

クラクラとした感覚が頭を襲い、むしゃぶりつきたくなるが、我慢してチロチロと乳首を舐めて反応を見る。

「ぅ…ぅぅん…」

と若干の反応があるものの起きない。

そのまま口に含み、口の中で乳首をコロコロと回す。

「ぁ…ぅ…ん…」

と喘ぎだす真帆。
 
三年も一緒に働いてきた先輩が目の前で乱れる姿に興奮を抑えきれず、股間に手を入れると濡れている。

パンツをずらして、指を挿入すると

「ぁん…ぁっ…」

とはっきりとした喘ぎ声を出し始めたので、調子に乗ってかき回し、グチョグチョになったことを確認し、パンツを脱がす。

もうここまで来たら、目が覚めても止められない。

ズボンを下ろし最高潮まで勃起したチンコを一気に突き刺した。

真帆のアソコの締まりはかなりのものだった。

同時に真帆も目を覚まし

「えっ!?ちょっ…なにやってるの!?ありえないでしょ!!」

と騒ぎ出し、押し返そうと胸に手をあてて抵抗してくるが、かまわず腰を降り続けると

「あんっ!だめっ!あっ…あんっ!」

と喘ぎだし、あそこからはグチョグチョといらやしい音が響いている。

「先輩の事が好きでした。超可愛い。すごい濡れるんですね。こんなにエロいなら三年前からヤっておけば良かった」

と言葉責めをすると

「あっあっ!そんなこと…言わないで!ぁんっ!あっあっあっあっ」

先輩は顔を背けて、喘ぎ声を必死で抑えながら首を左右に振っていた。

違う違うとでも言ってるようで俺は更に苛めたくなった。

抵抗しようとしていた腕を掴み、万歳するように上から押さえつけて、真帆の両足を肩にかけて上から打ち下ろした。

体をビクつかせながら、口からは、吐息のような余韻の喘ぎが聞こえてくる。

普段の真帆からは想像できない悲鳴のような喘ぎ声を耳元で聞き、俺のチンコは真帆のマンコの中でガチガチだった。

「はぁ、、はぁ……ハァハァハァ、、はぁ……ハァハァ……」

真帆はクールな美形な顔を快感にひきつらせながらも、両目を閉じて必死で最後の抵抗をしているようだった。

挿入前から我慢汁でダラダラだった俺は我慢が出来なくなり

「先輩…中に出しますよ…」

と耳元で囁くがイキそうなのかOKのサインなのか、反応がなかったので膣の一番奥、子宮の入り口で思いっきり中出しした。

中出しと同時に真帆もスレンダーな体を痙攣させて激しくイッていた。

普段ならそこで衰えるんけど、三年間こっそり女として見てきた女性を犯し、しかも中出しまでした状況に興奮して抜かずに二回目に突入。

今度はバックから両腕を掴んで引っ張り上げながら責めまくると、彼女は顔を仰け反らせながら首を左右に振り乱し、真帆はイキっ放し状態になって、いやらしい喘ぎ声を上げ続けていた。

「あっ、んっ、はぁ、あっ、、あっ、んああぁぁぁ…んっ、んっ、んっ、んっ、んっ、ダメえ…ダメェ!!あっ、イク…くっ…んっんんんんんーっ!!うううううぅぅぅーっ!!!」

と顔を仰け反らせ、壊れた人形のように頭がガクンガクンと後ろに揺れていた。

その後、四回戦までやったのだが、事後になると普段の真帆ではなく、気弱な女と化した真帆になっていた。

犯した事実は変わらないが、それと同時に中出しを許容し(とは言ってもほぼ勝手に出したが)彼氏も二年ほどいなかった真帆は溜まりに溜まっていたのだろう。

その時は付き合う事はなく、何度か飲みに行っては「まぁまぁ」と言いくるめ自宅に連れ帰りセックスしてはセフレみたいな関係になっていた。

真帆も職場の後輩だった俺と、飲むときは先輩、後輩として、夜は男と女としての交わりと言うシュチュエーションを楽しんでいたのだろう。

家に来る時、口では

「絶対今日はやらない」

と言いつつも、家についてきてはビチョビチョに濡れ、抵抗を良い事にレイプっぽくする事も多ければ、夜中途中に起きてハメる時はめちゃくちゃラブラブのSEXも仕込んで何度も何度も中出しやごっくん、顔射やなど、散々調教してやった。

そんな生活が続いたある日、真帆から、

「他の女は抱かないで、あたしだけにして」

と気持ちをぶつけてきた。

それからすぐに同棲を開始し、三年後に結婚した。

結婚して数年たつが、未だにお互いを求め合う気持ちは変わらず、子供の目を盗んでは獣のように乱れるようなセックスをしている。

泥酔した会社一番リア充の後輩が

ココでいうことじゃないだろうが一応カキコ。
     
会社一番リア充の後輩が泥酔したときに
「どうやって童貞捨てた?」って横になっておしぼりで目を冷やしてるとこ聞いたんだよ。そしたら
「姉ちゃんが好きで姉ちゃんがよかった(ちなみにそいつの顔そっくり)んだけど、それはダメだってんで後日同級生を紹介された。
 向こうにも弟がいて、じゃあ交換こで筆おろししましょってなった。自分の姉ちゃんのこと考えながらむこうの姉とセックスした」
って答えやがった。
      
これが一番うらやましい脱・童貞体験

中二のオレ、水泳部の先輩女子とプールで全裸でおしっこを見せ合って…。

"

中坊の頃の過激な思い出です。

本体験談の登場人物…。

オレこと*キタオ→主人公でK中学校2年生で帰宅部。マニアックなドスケベ少年。

*澪さん→キタオと仲良しのK中学校3年生で女子水泳部のキャプテン。男勝りな
姉御肌で活発的。

*いずれも仮名です。


運動音痴で体力不足のオレは中学生の頃、朝晩登校前と帰宅後に健康増進の為にジョギングをしていた。

ある夏の晩に走っていると、突然雨が降ってきた。

雨足は強まってオレもびしょ濡れ…。

気合いで走り続けるももはや限界だ。

そして学校プールに前にさしかかると、澪さんの自転車が置いてある。

時間は夜七時を回っていて、普段ならもうプールは閉館しているのだが澪さんがいると知ったオレは挨拶がてら雨宿りさせてもらおうとお邪魔することにした。

雫をポタポタと滴ながら入るとプールでは澪さんが一人で泳いでいた。

オレは「澪さんお疲れ様~…。頑張るねぇ!」と声をかけると澪さんは背泳ぎしながら「キタオじゃないの。どうしたの…?やだ~、ぐっしょりじゃないの!」と目を点にして驚いている。

オレは「いやぁ~…。ひでぇ土砂降りなんだよ~…。悪いけどここで休憩させてよ。お願いします!主将…。」と調子いいように合掌してお願いした。

澪さんはやりきれないように笑みを浮かべて「こういう時だけ主将かい?困った子だね~。あたしも休憩しょっと…。」とプールから上がった。

中体連も終わって、部活をセミリタイアしていた彼女はこの日部活にちょっと顔を出した後、来年の高校入試の受験勉強の気分転換に泳いでいたという。

青いハイレグの競泳水着姿の澪さんと二人してプールサイドのベンチに座ってオレは持参していたジュースを彼女に差し入れた。

「もう…。この根性無しぃ!はい…。」と彼女もタオルを貸してくれてオレはずぶ濡れになった体を拭く。

それから受験勉強とか昨日のドラマがどうしたとかたわいない雑談をしているうちに澪さんから先日水泳部であった前代未聞の悲惨な話を聞いてしまった。

それは、不甲斐ない一年生の新入部員へのしごきで、その新入部員のE君は大人しくて気が弱く、ちょっとネクラな性格。

練習中E君は男子の先輩たちがハッパをかけるも、なかなかタイムが縮まらず、更に先輩たちに口答えをしたために、ペナルティを与えられ、丸裸でチンコを丸出しでプールサイドを全力疾走させられたり、泳がされたりしたという。

おまけに全力疾走の際には先輩たちはベンチに腰かけて腕組みをしながら高笑いをしていて、時折足をいきなり突き出してE君を転ばせようとしたり、泳ぎの時にはわざとチンコの見えるように背泳ぎさせて、泳ぐE君目掛けて石を投げたりと壮烈なものだそうだ。

それも女子を含めて部員全員の前で行われるらしいが、女子もそれを見てケタケタ嘲り笑っているみたいだ。

そんなペナルティと称した陰湿ないじめに仰天しながらオレは「マジ!?そ、そりゃぁやり過ぎだよ!誰も止めないの!?」と尋ねると澪さんはあっけらかんとした感じで「何も…。ウチらのしきたりなんだからそんなの普通だよ~。みんなそうやって鍛えられていくもんね~。それにEは甘ったれのお坊っちゃまだからさ、あのくらいしごかれて当たり前なの!」と答え、更に絶句しているオレに「それにしてもEのチンチン、お子ちゃまみたいにすっげ~ちっちゃくて可愛かったなぁ~。先細ってるし、まるまる皮被ってて全然毛も生えてなくってさ…。」とヘラヘラ嘲笑しながら続けた。

そう語らいながらオレの目線は無意識のうちに澪さんの引き締まった体に食い込む競泳水着に注がれていた。

彼女もそれに気づいてか「何見てんのさ~…。スケベっ!」と軽くオレにローキック!

「アハ…。ゴメン!けど澪さんの水着姿、すげぇ綺麗だね!」とお世辞を言うと彼女は「心にもない事言ってぇ~…。ところでさ、キタオのチンチンってものすげぇでっかいんだって?」と吹っ掛けてきた。

正直心当たりはあったものの、オレはすっとぼけて「何でさ?」と密かに心の中で誘導尋問すると彼女は「M(先輩で男子水泳部の副主将)から聞いてるよ~…。」とにやけていたがオレは胸中「やっぱり!」と思った。

Mは以前トイレでオレの小便を覗いており、チョイ悪でおまけに口は軽い…。

澪さんはいきなり「キタオ、思い切ってあんたの立派なモノ出して見せてよ!」と突拍子もない事を言い出す。

すかさずオレは「澪さんも見せてくれたらいいよ!」と返すと彼女は憮然とした顔で「何言ってんのさ!先輩の裸見るなんて百年早いよ!部外者のクセに…。」と一喝するも彼女の顔は恥ずかしい気持ちだろう、ちょっと赤らめていた。

「そんなの不公平だよ!人様の裸見てゲラゲラ笑うんなら澪さんだって見せてくれたっていいじゃないか!」と反撃するオレに今度は彼女も打ち返す言葉も無いのか話を逸らすように、「あら~…。キタオの元気に起っちゃって~…。」とオレのロンパン越しにテントを張ったイチモツを指差していた。

「見せろ!見せろ!男なら!根性見せろよ 今すぐに! 今ここで!」と澪さんは手拍子をパンパン叩きながらぶっ壊れたようにオレを煽り立てる。

やっぱり体育会系らしいノリだな…。

「イッキ!イッキ!」と追い討ちする彼女の勢いに根負けしたオレはびしょ濡れの上下を一気に脱いでフルチンになった。

オレのはヘソのあたりまで反り返っていた。

「イエーイ!それでこそ男の中の男だぞ~!」と澪さんは満塁ホームランの時のような拍手をしながらオレとお互いの両手のひらをパチン!

「噂に聞いたよりずっとでっかいわ!」とオレの剥け切ってちょっと紫のカリ部分をそおっと撫でたかと思うと今度は澪さんったら「しょーがないから、キタオにご褒美あげる!」と彼女の水泳キャップを外して、更には水着の肩の紐に手をかけると、オレが「え…!?」と思うや否や自ら水着を腰のあたりまでずり下げた。

「……!」と息を飲むオレの前に澪さんのオッパイがお披露目された。

中学生にしては、そして比較的胸の小さい水泳部員にしてはかなり大きな釣り鐘状の乳首ごとツンと上を向いた豊乳だ。

顔を完全に真っ赤にして「これでいいっしょ?おあいこで…。」と水着を直そうとする彼女に「ダメダメぇ!まだまだ中途半端!」。

苦し紛れに当惑している澪さんだが今度はオレは面白がって「主将こそ 根性示せよ 後輩に!イッキ!イッキ!」と調子に乗ってカマカケをする。

両胸を手で隠して後ずさる彼女にオレは襲いかかり、腰のあたりまで下がった水着をひんむきにかかった。

「イヤーっ!」と悲鳴をあげる澪さんだが、敢えなく彼女の水着は剥ぎ取られた。

「これでおあいこ!」とオレは断言すると彼女はしぶしぶと胸と股間から手を離す。

ここでオレは初めてフルマンの女を生で見た。

澪さんはオレより背が高く、七~八頭身で173センチのスラッとした長身に逆三角形で肉付きの良い水泳体型で、腰のくびれもヒップラインも際立っていて、それに立派なおっぱいを引っ提げて抜群のプロポーションを誇っている。

一番興奮したのは、彼女の体型に倣うように逆三角形状に秘部を覆う馬のタテガミのようにワイルドな恥毛である。

アソコの割れ目は全く見えないほどで、大人の女に比肩する裸体だ。

正しく彼女は""マーメイド""だ。

ところが彼女はやや前傾の姿勢で「ねえ、今度こそいいでしょ?あたし、トイレ行きたくなったからあたしの水着返してよ!」と催しているようだ。

タイミングの良し悪しか、オレも催していて「いっそのこと、おしっこの見せ合いしない?どうせ真っ裸だし…。」とイヤらしい視線を彼女に送った。

「もう…、冗談止めてよ~…。頼むから返して!」と懇願するももはや足腰は震えており、限界らしい。

オレは意地悪してプールに彼女の水着を放り投げると無言で立ちションを始めた。

呆気に取られたモジモジしていた彼女も股間が緩んだのかチョロチョロとおしっこを漏らした。

「きゃぁーっ!バカー!見ないでぇ~!」と顔をくしゃくしゃにして絶叫し、太股を伝って垂れ流される澪さんの乙女のおしっこは実にエロい。

「我慢しないで全部出しちゃいなよ!」と示唆すると彼女は取り直したかのようにおしっこをし続けた。

お互い出し切ると澪さんはいきなりオレに抱きついてきて「ア~ン!恥ずかしかった!」と泣きわめく。

オレも彼女の背中にそおっと手を当てて撫でながら抱き締めて澪さんに優しくキスをした。

抵抗なく受け入れた彼女のキスの味はお子ちゃまっぽくフルーティな感じだった。

しかし、脱力した彼女が寄りかかった弾みでオレたちは足を滑らせてプールにドボーン!

水面から顔を出して「プハー!」。

そしてお互いに大笑いした。

再びプールの中で生まれたままの姿で抱き合うオレたちだが、澪さんはオレの反り返ったままのチンコを握った。

オレも彼女のアソコに指を入れた。

澪さんは目を細めて「ア~ン!」とイヤらしい吐息をもらす。

澪さんに顔を近づけて「もう、ゴールインしよう!いいよね?主将…。」とオレは小声で囁く。
 
澪さんは「うん!あたしもすごくそんな気持ちだよ!後輩…。」とうって変わったようにOKしてくれた。

この時この""後輩""と呼んでもらえたのがオレは凄く嬉かった。

フルに勃起状態をキープしているオレのイチモツと水中でもわかるくらいにヌルヌル濡れている澪さんのアソコ。

これは今しか無いと思い「いい?入れるよ…。」とオレが年押しすると彼女もトローンとした表情で黙って首を縦に降った。

たわいなくオレの童貞チンコが彼女の処女マンコに挿入された。

かすれた小声で「ア…。」と喘ぐ澪さん。

オレも力んでいて「うぐぐっ…。」と歯をくいしばった。

「ハァ…。ハァッ!」と息を荒める澪さん。

「ああ、で、出る!」と射精しそうになったオレは間一髪チンコを抜いた。

子種がドバッと水中に発射された。

彼女の血の入り交じってピンク色になったオレの精液がプカプカと浮かんでくる。

彼女はそれを手に取り、感激するように掌に塗り手繰って「やったねー!」と歓喜してオレに軽くビンタ!

「やったぜー!」とオレも彼女の頬をムギュッとつねった。

童貞そして処女を喪失してご満悦なオレたちは裸のまんまザバザバとシブキを上げてプールで戯れ、それからプールサイドで初めての69に臨んだ。

澪さんは積極的にオレのチンコを時折歯をたてながらも懸命にしゃぶりまくる。

オレも毛深くてイカ臭い澪さんのアソコをベロベロと舐めまくる。

疲れたオレたちはシャワーを浴びて洗いっこをして、最後には恋人のように全裸で抱き合った。

外に出ると嘘のように雨も上がっており、雲一つ無い綺麗な星空の下で解散。

澪さん「ここだけの話だからね!絶対だよ!後輩…。」

オレ「うん!わかってるよ!主将、ホントにありがとう!一生の思い出になるよ!きっと…。」
 
この学校プールは今は無いがそこを通る度に思い出すオレの少年期の思い出だ。

"

中学校最後の思い出

中学校3年間、成績も人間関係も赤点続きで卒業式の日まで特に何も変化のない日々だった。継続的ないじめにあうこともなかったのでそこは幸いだった。
周りの人達が卒業式に向けて色めきたって来る中、引退した部活の部室で暇つぶしをする時間が増えた。
部活は部員が少なく、部室は3畳くらいで半分くらいは道具置き場になっていて、残りは机や椅子があるので人間が隙間にいる感じになっていた。その空間の居心地が好きで、試験勉強などもこの場でやっていた。

卒業式当日も式が始まるまで自由時間だったので部室で最後の時間を過ごしていたところ、扉がノックされて後輩の女子が入ってきた。この女子は人数が少なく、活動内容も地味な部に入ってきた物好きで数少ない仲の良い異性だった。学年は1つ違いで彼女が同学年だったら、と考えたこともあったが、いくら考えても無駄だったので考えるのをやめた。
在校生の登校時間はだいぶ早かった様子で、彼女の話から支度は終わって自由時間に入ったようだった。
改めて見ると彼女は体の凹凸が少ないが、スタイルが良く、顔も好みだった。いつも部室で話す時は互いに別の作業をしながらなので体つき、顔つきをじっくり見る機会はなかった。
どうせ、この先彼女と関わることもない、と思って思ったことを伝えてみる事にした。
私「お前、改めて見ると可愛いな、スタイルも良いな」
後輩「え?そ、そんなこと…」
私「他が何と言おうと俺はお前の顔とスタイル、好きだぞ」
後輩「そ、それは告白、ですか?」
私「好きに受け取って良いぞ」
後輩「え、あ、はい」
私「もう少し近寄って見せて、その姿」

後輩の照れた反応は新鮮だった。特に告白したつもりはなかったが、彼女との関係がこれで終わるのが惜しい気がして手のひら返しのように気が変わり、近寄ってきた後輩たちを抱き寄せた。後輩が体に力を入れているのがよく分かったが、気にせずキスもしてやった。本当に嫌なら抵抗があるはずなので本気でしてやった。
息が続かなくなったので、唇を離すと後輩は耳の後ろまで真っ赤になっていた。そして抱きしめられたままの体勢で
後輩「先輩、私も好きです」
と答えた。こうして中学生活最後の日に人生で初めての彼女ができた。
しかし、内心では長続きしないと思っていた。彼女は中学に通っていて私は高校に通い、登下校時間はバラバラ、学校の方向もバラバラだったので確実に長持ちはしないと思っていたが、交際関係は社会人になるまで続き、双方の両親公認で同棲を始めるほどだった。互いに一途なのが良い方向に向いたのだろう。

体の関係は彼女が高校進学後から始まった。
互いに初めての事で、中学の保健の教科書を見ながらやったのでぎこちなさしかない初体験だった。
その後、財布に余裕がある時はコンドームを買っていたが、基本的には外出しをしよう、としていたが、ほとんどは耐えきれずに中出ししていた。それでも絶妙なタイミングで受精しなかったようだ。

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