萌え体験談

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後輩

奈美の調教記録00

何年か前からの話なので、備忘録として書いておこうと思います。
奈美とは中学の二年後輩で、中学のころつきあっていました。ただ、ふられたり疎遠になったりしてましたが、何年かに一度会ったりはしていました。
中学のころは付き合っていたとはいえ、キスを何度かしたくらいで可愛いもんでした。
それがまた28歳のとき、連絡があって会うことになりました。
可愛い童顔はそのままで長い髪が似合ってました。ただ、トレーナーにジーンズっていでたち。およそ、デートってことはないなぁ。
車で横浜に行って適当に遊んで、中華街で食事して帰りのことです。
横浜町田インターから東名に乗ろうと思い保土ヶ谷バイパスを走っていると、ラブホの看板がズラッと見えました。冗談のつもりで、
「ちょっと寄ってく?」
「...」
あれ、今まで軽く話してたのに無言?
ってことはO.K.ってこと?
車をラブホの駐車場にすべりこませました。無言で降りると奈美も降ります。フロントに向かってついて来ます。
部屋に入って烏龍茶を飲みながら、肩を抱いてキスします。なんか、緊張してます。こっちも緊張が移ります(笑)
何回目のキスのあと、手をトレーナーの中に入れます。びくりとします。
「やっぱ、やめようよ」
弱々しい声で言いました。
ここまで来てやめる人はいないでしょ(笑)
服を脱がして下着も取ります。乳首が出ます。BかCくらいかな。
乳首をちょろっとさわるとビクビクします。
ジーンズも脱がして、自分も服を脱ぎ捨てました。
「シャワー浴びさせて」
何となく自分の趣味ですが、最初はシャワー浴びさせない女の匂いが好きなんです(笑)
軽く無視してベッドに誘います。
乳首を吸いながら、お○んこを触ります。
「あれ~、洪水じゃん」
「...」
いつものテンションと違いますね
指を二本、壺の中に入れます。簡単に入ります。軽く動かします
「...うっ」
声にもならない声です。
二本指を動かしながら、親指でク○を刺激します。
さらに、足を広げさせてク○を舐めます。ク○~マ○コへと舌で舐め回しながら指は二本動かし続けます。
指を抜いて、ク○へのク○ニを激しくします。もう、声がうめき声です。あれ、奈美はク○好きなんだ。
波状攻撃でかなり攻め続けます。ここで、顔を上げて
「じゃあ、やめようか?」
この時の奈美の顔は見ものでした。
「え?」
「やっぱ、やめようって言ったじゃん」
「...」
「帰ろうか?」
「やめないで」
聞こえない声です。
「え?なに?」
「やめないで」
「なにを?」
「だから...」
「ちゃんと言いなさい」
ちょっと強めに言いました。びくりと奈美はします。あれ、この子はMなんだ。
「ちゃんと言いなさい」
もう一回言います。
「あそこを舐めてください」
「あそこって?」
「イジワル...」
「イジワルだよ」
「オマ○コ」
またまた、聞こえない声ですが許してやります。
また、ク○への攻撃です。もう、奈美も羞恥を忘れて声が激しくなります。
「いきそう...」
弱々しい声で言いました。
また、中断します(笑)
「ぁあ、やめないで...」
そろそろ、舌も疲れてきたのでいかせてやります。
足を閉じ気味にさせて、ク○舐めです。
ビクビクと動くといきました。何度もビクビクしてます。
奈美が落ちた瞬間です。
このあとは、フ○ラさせてオマ○ンコへ入れてやりました。三回戦くらいしたかな(笑)

憧れの女性がAVに出ていてショックでした

坂口杏里さんがAVデビューして話題になっています。
清純派のお母様を持つ彼女が裸を見せるだけでも凄いのに、男優に乳首を摘ままれ、モザイク越しとはいえ大股開きで意外に使い込まれていそうな事が窺える陰部を晒し、クンニされ、フェラして、陰茎を膣に出し入れされて喘ぐ姿を披露しました。
このように、まさかあの女性が・・・というAVを経験した人はたくさんいると思います。
私もある女性のAVを見て、ショックを受けた一人です。

あれは私が大学を卒業して就職1年目ですから、17年前です。
友人から借りたロリータAVを見て、ショックを隠せませんでした。
「お前、これ、見てみろよ。びっくりするぞ!」
パッケージにはどこかで見たような可愛い女の子が写っていました。
「これ、高校時代の1年後輩だった学園のアイドル、○○○子ちゃんだぜ!」
「マジかっ!」
当時はまだAVはVHSでしたので、家族が寝た後でこっそり見ました。
私も友人も、高校時代は彼女の大ファンで、あまりの可愛さに付き合ってもらえると思えないほど雲の上の存在でした。
始めにインタビューがあって、本当かウソか知りませんが、彼女の初体験は中3、相手は近所の40歳くらいの優しいオジサン、中学の制服でエッチな調教されたと言っていました。
高校時代には毎年彼氏が変わっていたけど、全員大人の変態さんだったそうです。
画面の彼女は既に大人なのでしょうが、田舎臭いセーラー服画起きた彼女は見るからに中学生にしか見えませんでした。
男優さんにスカートをまくられてパンツを脱がされ、モザイクで見えませんが陰唇を開かれて、
「ほお~~こうきましたか・・・中学生みたいに可愛い顔して、結構使いこんでますなぁ~~」
「ああん・・・気持ちいいよ・・・」
舌足らずな彼女の声は、確かに聞き覚えがありました。
セーラー服を着たまま、男優に体中愛撫され、まくり上げられたセーラー服から露わになった胸は可愛い貧乳、乳首と陰核の二所責めにヘロヘロになっていきました。
男優のモザイク越しにも巨大とわかる陰茎を、恵方巻でも咥えるようにフェラし、ズブズブと華奢なカラ出を串刺しにされていきました。
可愛い顔でアヘアヘ感じている彼女は、確かに高校の1年後輩だった○○○子ちゃんでした。

いや~~ショックでしたが、独身時代には彼女のAVにだいぶお世話になっただけでなく、恋した嫁さんまで彼女みたいなロリッ娘になってしまいました。
私、大学時代まではムチムチのボインちゃんが好みのオッパイ星人だったんですが、高校のアイドル後輩のAVですっかりロリコンになってしまい、就職2年目に高卒で入社してきた小柄な童顔女性に恋をして、ウブな彼女を誑かしてしまいました。
19歳の処女を頂いて、後輩のAVのように高校時代の制服着てもらってコスプレしたり、プチSMしたりしているうち、私とのエッチに夢中になり過ぎた嫁から逆プロポーズされて、私26歳、嫁21歳で結婚しました。

結婚してから2年は子供を作らず、童顔の嫁にセーラー服着せてハメ撮りしていました。
可愛い嫁のロリータビデオはSMや野外露出も含めて、後に嫁が妊娠出産時にDVDに編集したら11枚分になりました。
そのDVDは今でも保存してありますが、11枚目は子作りにかかっていましたので、セーラー服のロリ嫁に中出し三昧でした。
クパァと開いた膣口からドロドロと精液が流れるのですが、虚ろな顔の当時23歳の嫁は本当に女子中学生みたいな顔をしていました。
現在35歳の嫁ですが、20代前半みたいな可愛い顔をしています。
ただ、今になってオッパイがもう少し・・・なんて、贅沢ですね・・・

桃子(再編集)

桃子は、清楚でおとなしく控えめな性格で、服装は地味で、膝上のスカートは、デニムの膝より少しだけ上位までで、ミニスカート姿を期待するも見たことがない(たぶん所持してない)
交際していた頃、ハマトラファッション(ポロシャツにチェックのミニスカート)が流行して、桃子にお願いすると「私、ポロシャツが、嫌いだから無理」の一言で無残に終わった…
夏場は、チェック柄の踵上10cmのワンピースのスカートだけど、腰の部分からスカートの裾を引っ張ると半円状態になり、椅子に座る場合はスカートの裾を畳んで膝上に置いてないと、地面に付くので、食事する場所探しも大変でした。
親に紹介するというと、銀色の長袖ブラウスに黒色のタイトスカートに黒色のパンプス姿で、二十歳の女性にしては、地味)姉から「地味」の一言…
服装の色も、白色・黒色・灰色・水色・カーキ色・紺色が主な色使い
一度赤色のチェック柄ブラウスで、友達結婚式参加する服がないと、新宿駅二階のブティックでピンクのワンピースを買ってあげたが、そのワンピースを着て合うことも無く、写真さえ見せもらえなかった!!

成人式は薄緑色のつけさけだったし、
水着は紺色のワンピースタイプ…

友達とプールに行く時は、ピンクのTシャツにピンクの短パンと言っていたが、見たこと無く疑問?

初体験(処女喪失後)後、ホテルの部屋に入るなり…照明全開…衣服も全開で、恥じらう気持ちが無く、隠すことを忘れている(恥じらう気持ちを和すれないで)
コンドームは、一度使用後桃子の「身体に会わないから使用しないで」
(安いコンドームではなかったが、スムーズさに欠けいた)と言われ…以後無使用(俗に言う、生挿入・生出しOK)

一度は、生理日だったらしく…生出しOK後、桃子の上で余韻を。…と思う間もなく…下の桃子に突飛ばされ(桃子は、無言)びっくりしてmyJr.を見ると生理の血が、生々しく付きあれー…と桃子が消えたバスルームを見
ていた。…

「生理の血で部屋を汚し、ご免なさい」と言いながらバスルームから出た。

一度だけは、危険日だったらしく…「私のマンコに貴方のチンチンが入っているから抜いて下さい」と言いながら慌てていた。…ので仕方なく抜いてじんあげたが、妊娠するように生挿入生出しをしていれば、人生が変わっていたかもしれない…

毎回hotelに入る事は、恥ずかしいけれど…入ってしまえば。素早く服を脱ぎ全裸となってのsexをエンジョイする桃子
独身寮生活では、sexの場所や状況を同僚に話していたらしく、私の後輩(後輩の妻が、桃子の先輩)から「風鈴館と言う所でHしてたんやて」と言われた…(女同士の会話は、怖い)
ただ毎回hotelに入る前には、軽い言い争い(口喧嘩)後に帰りかける桃子を止めると、桃子「ご免なさい」と言いながらhotelに入っていた。…

二人の交際は良好だったが、一度桃子に「遊びに行っていいか」と聞くと暫くしてから「父親が合う」との返事に逆に桃子の実家に行く気持ちが無く慌てていた。…
それが、一カ月も無く桃子から「父親から、貴方が結婚後、浮気をして家庭を返り見ないと占い師が言うので別れなさい」と言われた…
確かに以前桃子以外にも桃子にナイショで交際(職場の旅行で使用したバス会社のバスガイドとドライブ程度でキスや手をつなぐ事も無し)
これを浮気とは言えない。
桃子に「父親に対して、桃子と私が別れた後、桃子の未来に幸せな結婚があるかを、占い師に確認して欲しい」
幸せな結婚が占え無いなら別れない事を桃子に伝えるべきだった。…

別れた後、桃子は東京の職場を退職し、田舎に帰った事を後輩から聞き恋の復活が消えた事を知った…

桃子が22歳の時であったので、風の「22歳の別れ」と桃子の田舎が長野で、狩人の「あずさ2号」の二曲は今でも忘れられない曲で、たまにはiPodで聴いている。

桃子(二人だけの仮の呼称・当然本当の名前が有る)
桃子の本当の名前をインターネットで検索すると該当する女性を知った…
桃子の本当の名前、苗字が全国で2000人程度で、桃子に間違いないと判断して、桃子が現在加入している団体にメールを送信したが、返事は無い(無視もしくは、桃子が今でも嫌っている)
桃子は私との交際中…「早く貴方の子供が欲しい」と言われた事から、私の知らない男性と結婚して子供がいる生活をしている。…とばかり思っていた
何故桃子は今でも名前が変わらず生活しているのか?過去の私との交際が原因で妊娠出来ない身体になってしまったのか?
確かに桃子の両親にはナイショで桃子が性病に感染した事があって、私にも医師の診察を受けるように言われた…

別れて30年以上になるが、今でも昨日のように思っています…
妻や子供には悪いと思いますが、忘れる事が出来ない…
出来ればもう一度桃子に会いたい!!

東京盗撮旅行

連休に友達と東京に行きました。観光とパンツ盗撮が目的です。ヽ(・∀・)ノ
スカイツリー、ディズニーランド、ディズニーシー、渋谷とか行きました。
人がたくさんいて、あちこちの方言が聞こえたのでいろんなとこから東京に来てるのが
実感。スカイツリー、ディズニーランド、ディズニーシー、渋谷や、電車の中、店の中
で全国の小学生、中学生、高校生(俺達も高校生(///∇///))、大学生、20代、30代、
外人のパンツを撮りました。( ^∀^)ディズニーランド、ディズニーシーは、卒業の記念で
制服で来てる高校生がいたので、卒業記念に後輩の俺達が先輩のパンツを撮ってあげました。(о´∀`о)
俺達の前に並んでる女は長時間撮れて、店でかがんで商品を見てる女はモロ見えで撮れました。(*´ω`*)
後ろが無防備な女は、後ろの俺達が持ってるビデオカメラが入ったバッグで何回も撮られてました。ヽ( ̄▽ ̄)ノ
観光とパンツ盗撮を楽しんで、俺達みんなのビデオカメラに撮ったパンツがいっぱいになって
連休があっという間に終わりました。v(・∀・*)観光とパンツの思い出をみんなで話ながら帰りの
新幹線に乗りました。混んでたので俺達はドアのところに立ってました。そばに高校生くらいの女2人
が立ってて、しばらくしたら2人は、2人の間にキャリーバッグを置いて壁に向いてしゃがんで、
キャリーバッグに寄りかかって寝ました。2人は、俺達に背を向けたかんじで、回りに人がいなくて
パンツ撮れそうだったのでみんなで最後のパンツ盗撮をしました。(*≧∀≦*)みんなビデオカメラを出して
女2人の脇は斜め前からビデオカメラを女のスカートの中に入れて、後ろはスカートめくって後ろから
ビデオカメラをスカートの中に入れて交代で撮りました。((o(^∇^)o))2人爆睡してて長時間白と赤のチェック柄
のパンツと、白と水色のしましまパンツで、大きな星のバックプリントのパンツを撮りました。O(≧∇≦)O
途中、駅に着いて2人は立ち上がったんですが発車すると、またしゃがんで寝てしまいました。チャンス到来で
また撮りました。(;・ω・)駅に着いて俺達が先に降りて2人はまだ乗ってて新幹線が発車しました。
長時間パンツ撮らせてくれてありがとう。さようなら。(* ̄▽ ̄)ノ~~ ♪家に帰って観ると、ここでこんな
パンツを撮ったなぁと旅行を思い出しました。でも、やっぱり帰りの新幹線の2人のモロ見えパンツが最強で、
斜め前のしゃがみ、後ろからのケツパンツのモロ見えパンツ。チェック柄、しましま、バックプリント
モロ見え。ヽ(*´▽)ノ♪たくさん撮れたので当分ネタには困りません。\(^_^)/でも、帰ってからも
みんなで地元でパンツ撮ってます。(^◇^)

電車

田舎住みの工項星です。友達や、先輩、後輩とか工項星、注岳精で集まって路上とかで痴漢してます。
あ、パンツも撮ってます。この前、友達と買い物とパンツ撮りに街に行くので、駅に行き電車を待ってました。
電車が来たら、超混んでて満員でした。田舎の電車なので、電車の本数が少なくて、ガラガラなのに
満員でした。なんか、来た電車の車両が引退するので、鉄道ファンとかたくさんの人が最後の記念に乗ってたので
満員でした。友達が「東京の満員電車だな」って言ったので、みんなで顔を合わせて「痴漢する~?」って言って
痴漢をやることにしました。ホームを見たら、買い物に行く注岳精が2人いて電車に乗ろうとしてたので、
一緒に乗って囲んで痴漢しました。2人を痴漢したら、最初は話してたのに静かになってうつむいて、たまに
イヤイヤって体をくねってました。最初は服の上から触ってて、だんだんエスカレートしてブラジャー、
パンツを下ろして直に触りました。終点に着いたら、またたくさんの人が乗って満員に。何回も行ったり来たり
して痴漢しました。買い物に行く、買い物から帰る注岳精、工項星、少額製とお母さん、部活や試合帰りの
注岳精、工項星とか痴漢しました。俺達のほかにずっと電車に乗ってる男達がいて、その人達も痴漢してました。
ヤンキーっぽいのや、注岳精、工項星も痴漢してました。電車が揺れた時、痴漢してるとこがチラチラ
見えました。試合帰りのうちの工項の女子は注岳精に痴漢されてて、友達の注岳の妹はヤンキーっぽいのに
痴漢されてました。結局その日は買い物と盗撮をしないでずっと痴漢してました。そのあと、夜は路上で
痴漢して、1日中痴漢してました。

泥酔してる先輩を犯す

職場の先輩女性(A子)を犯した

身長147センチ
Bカップ
細身でちっちゃく、可愛らしい先輩だが、気が強いタイプで普段はチャンスがなかったのだが、転職のタイミングで手を出すことを決意

居酒屋に誘い、二人で飲みに行き、どんどんと酒を飲ませる

三年ほど一緒に働いており、信頼も得ていたため、勧めるがままに飲んでくれた

元々酒は強い方ではないが、結構飲むことを知っていたので、一件目では潰せなかったが、レバーや焼酎が好きなことも、今までの飲みの経験から熟知していた為、そこに誘い出すとついてきた

もう二件目にいく段階で勃起しており、それを隠すのに必死になりながら二件目へ

二件目で焼酎を飲ませると、「眠い」と言い出した

チャンスとばかりに勝負をかける

何度か複数人で宅飲みもしていたので「うちで寝ていけばいいんじゃないですか?」と言うと、少し迷った様子で「そうしよっかな~」と言い出した

ドキドキしながらタクシーに乗り自宅へ

A子をベッドに寝かせて、俺はソファーに横になる

部屋を暗くしてウーロン茶を飲みつつ冷静さを取り戻しながら、スマホでエロサイトを見ていきり立たせる、息を潜めて様子を見る

ものすごく可愛い顔で寝息を立てている

心拍数が上がりながらも起こさないように隣で横になり「起きてくださいよ~」と言いながら肩を揺らすも反応がない

この時点でビンビンになっているちんこを、小ぶりなお尻に押し付けるが、やはり反応がない

キスをしようか悩んだが、起きた時に抵抗されたら困るので一気に攻めることにした

服を捲り上げて胸を確認

これまた、小ぶりな胸と乳首が目に入る

クラクラとした感覚が頭を襲い、むしゃぶりつきたくなるが、我慢してチロチロと乳首を舐めて反応を見る

「ぅ…ぅぅん…」と若干の反応があるものの起きない

そのまま口に含み、口の中で乳首をコロコロと回す

「ぁ…ぅ…ん…」と喘ぎだすA子
 
三年も一緒に働いてきた先輩が目の前で乱れる姿に興奮を抑えきれず、股間に手を入れると、濡れている

パンツを横にずらし、指を挿入すると「ぁん…ぁっ…」とはっきりとした喘ぎ声を出し始めたので、調子に乗ってかき回し、グチョグチョになったことを確認し、パンツを脱がす

もうここまで来たら、目が覚めても止められない

ズボンを下ろし、最高潮まで勃起したちんこを一気に突き刺した

低身長の先輩のあそこの締まりはかなりのものだった

と、同時にA子も目を覚まし「え!?ちょっなにやってるの!?ありえないでしょ!」と騒ぎ出し、押し返そうと、胸に手をあてて抵抗してくるが、かまわず腰を降り続けると、「あんっ!だめっ!あっ…あんっ!」と喘ぎだし、抵抗しようとしていた腕も、いつの間にか背中に回っていた

グチョグチョといらやしい音を立てている

「先輩の事が好きでした。超かわいい。すごい濡れるんですね。こんなにエロいなら三年前からヤっておけば良かったっす」と言葉責め

「あっあっ!そんなこと言わないで!ぁんっ!あっあっあっあっ」と言葉責めに興奮したのか喘ぎ声が大きくなり、自ら腰も振り出した

挿入前から我慢汁でダラダラだった俺は我慢が出来なくなり「先輩…中に出しますよ…」と耳元で囁くがイキそうなのか、OKのサインなのか、反応がなかったので、膣の一番奥、子宮の入り口で思いっきり中出しした

普段ならそこで衰えるんけど、三年間女としてこっそり見てきた女性を犯し、しかも中出しまでした状況に興奮し、抜かずに二回目に突入

A子はイキっぱなしで、いやらしい喘ぎ声を上げ続けていた

その後、四回戦までやったのだが、事後になると普段のA子ではなく、気弱な女と化したA子になっていた

犯した事実は変わらないが、それと同時に中出しを許容し(とは言ってもほぼ勝手に出したが)彼氏も二年ほどいなかったA子は溜まりに溜まっていたのだろう

その時は付き合う事はなく、何度か飲みに行っては「まぁまぁ」と言いくるめ自宅に連れ帰りセックスしてはセフレみたいな関係になっていた

A子も職場の後輩だった俺と、飲むときは先輩、後輩として、夜は男と女としての交わりと言うシュチュエーションを楽しんでいたのだろう

家に行く時、口では「絶対今日はやらない」と言いつつも、家についてきてはビチョビチョに濡れ、何度も何度も中出しやごっくん、顔射やアナルなど、散々調教されていた

そんな生活が続いたある日、A子に「こんな肉体関係だけ続けていたら、万が一職場の人間にバレた時に、A子の品格が落ちる」「こんなにいやらしい身体になったんだから、もう俺のちんこ以外は受け入れられないだろ?」とカマをかけると、A子も気にしていたらしく「他の女は抱かないで」「あたしだけにして」と気持ちをぶつけてきた

それからすぐに同棲を開始し、三年後に結婚した

結婚して数年たつが、未だにお互いを求め合う気持ちは変わらず、子供の目を盗んでは、獣のように乱れるようなセックスをしている

痴漢

私が今働いている病院は、今は看護師にとって良いところですが、
昔は本当に地獄の様な所でした。

毎日点滴を取り替えていると、パンツの中に手を入れてアソコに指を入れられるのなんて、いつものことですし、
運が悪い日には、夜の見回り中に医師や、軽いケガで入院している患者さんに犯される事もありました。

これは私の体験です。

真夜中に、ナースコールが鳴りました
私 「個室の人?」
その患者さんは、30代後半で、軽い突き指で、もう完全に治っているのに病院に居座って看護師にセクハラをする、いわゆるニートです。

私 「ついてないなぁ、あの患者なんて…」
その時私は、後輩の女の子と一緒でした。
後輩「はぁ…私子さん、質問とかには全部きちんと答えなさいって…」
私 「本当…何をされても言われても我慢だって院長が言うんだから…」

コンコン
私・後輩「失礼します」
患者「あぁ、僕、今日は眠れないんだ。僕とちょっと良いことしよう」
私 「あ…はい」
患者「じゃあさ、今ジャンケンして、一番勝った人が一晩中王様ね?王様の命令は絶対だよ!」ニヤニや
私・後輩「は、はい…」

案の定私と後輩は負ける…
患者「わぁーい!王様だ!じゃあ2人にしつも~ん!何カップ?」
後輩「B…」
私 「そんなこと聞かないでくださいよぉ!」
患者「なにさお姉さん、言えないの?」
私 「えっ」
患者「僕が当ててあげるぅ」

私はナース服を脱がされ、下着姿になった
患者「おぉ~お姉さんおっきいねぇ♪何カップ~?」
私 「教えます!教えますから!」
患者「そっかぁ…じゃ、何カップ?」
私 「ぇ…H…です…」
患者「そうかぁ…若い方のお姉さんは可愛い大きさだねぇ」
後輩「嫌っ」
後輩はブラも外されていた
患者「おおぉ♪かーわいぃ♪」
クニッ
後輩「あぁんっ」
患者「このお姉さんはぁS夏さんっていうんだ~♪巨乳のお姉さんは、私子さん♪」
私 「はっはい…」
患者「呼び捨てにしちゃう♪だからそっちもタメ口でね!」
私 「はい」
クニッ…クニッ…クニッ…クニッ
後輩「あぁんっいやあっぁんっぁんっあぁあ…」
患者「S夏さん、漏れてるよぉ♪ぐちょぐちょ♪」
後輩「ねぇ?ヤろ?ヤろぉ?」
患者「いいよぉ♪」
後輩「っあ♪あんっ♪あんっ♪」
私は、患者とヤっている後輩を見ていることしかできなかった…
患者「ねぇ、私子さん?S夏さん失神しちゃった次は君の番だよ」
私 「えっお願いがあるのっ乳首だけは…触らないで?」
私は乳首が異常に弱く、1分間ずっと愛撫されでもしたらすぐにイッてしまう

患者「お姉さん、手を後ろに回して」
私 「はい…」

私は手をベッドの上の部分に縛りつけられ、バンザイの姿勢になった。
私 「いやぁ…見ないでください…」
患者「お姉さんココ、弱いんでしょ」
クニッ…クニッ…クニッ…クニッ…クニッ…クニッ…クニッ
私 「いやぁあああやめてっやめてぇいやぁっいやーーーーーーーっ」
患者「うわっこれだけでべっちゃべちゃ…本当に弱いwwwwwww」
私 「いやっ下はやめてっ」
患者「仕方ない…」

患者はセロテープを持ってきた
患者「お姉さん、これ何に使うかわっかるっかなぁ♪」
私 「え…なに?」
ピトッ ピトッ
患者は私の乳首にセロテープを貼った
患者「お姉さん…これはこうやって使うんだよね♪」
私 「え?何?」

ビリッ
私 「あっんぁあ」
乳首が弱い私にとっては、テープを剥がされた衝撃は大変なものだ
患者「wwwもっかい」
私 「いやっ」
ビリッ
私「んぁんああああぁ」
患者「wwwお姉さんのコレ、僕がぎゅーって握ったら…どうなる?」
私 「やめてっやめてくださいいやでっすぅぁんぁあぁあぁにっ…にぎら…な…いでっあんっああぁ」


私と後輩は次の日気づいたらナースセンターで倒れていました。
2人とも下着を着ていなく、私の乳首には強力な粘着テープが貼ってあり、後輩はその後病院を辞めました。

続・強姦魔に玩具扱いされMに目覚めた妻

”あなた!どうしよう”
”どうしたんだ?”
”この間の写真が・・・”
妻が震える手で携帯に送られてきた添付写真を俺に見せて来ました。
男の肉棒を差し込まれ喘ぐ姿がハッキリ写っています。

メールには”今から1人、ノーパン・ノーブラで公園に来い・・・言う事聞かなければ写真は・・・”と言う内容でした。
”こんな時間に公園なんて・・・しかし写真をばら撒かれても困るし”
”あなた私・・・”
”仕方ない・・・取りあえず従おう・・・”
”怖いわ・・・”
”相手を刺激しない方がいい…万が一子供に”
”そうね・・・それに写真をばら撒かれたら・・・ここには居られないわ”

妻が下着を脱ぎ、1人夜の公園へ向かって行ったんです。
後を追い公園に向かうと妻がベンチに座り辺りを見渡していました。
やがて携帯に連絡が来た様で、更に奥のトイレに入って行きました。
トイレを覗くと中で怯えながら、用意されていた目隠しを手にし付けて居たんです。
それを確認したレイプ魔(後輩)がトイレに侵入し、妻の両手を後ろにし手錠を嵌めたんです。
犯人は妻のスカートを捲り上げると
”本当にノーパン姿だな!エッチな人妻だ”
”お願い!写真を返して・・・”
”俺の言う事を聞けば全て返してやる・・・”
”本当ね!”
すると犯人は妻の前に肉棒を差し出すと、咥えさせたんです。
トイレにペチャペチャと厭らしい音が響き、妻はひたすら犯人の肉棒を舐めると、その肉棒を
露出したマンコに差し込まれていました。
”どうだ!待ち兼ねたんだろう。旦那よりも良いんだろう”
”早く済ませて”
”奴隷の癖に何指示してるんだよ・・・写真ばら撒くぞ”
”ごめんなさい!それだけは”
”良い締り具合だ!そろそろ中に出すぞ・・・”
”中には出さないで・・・子供が出来ちゃう・・・”
”もう逝くぞ・・・うっ”
犯人は妻のお尻に吐き出すと、その精液の付いた肉棒を妻の口に差し込んでいました。
”もう十分でしょ!手錠を取って”
”何言ってるんだよ・・・まだ楽しむ予定だからなぁ”
”そんな”
”全裸になれ・・・”
犯人は妻を全裸にし首輪を付けると、両手を後ろに手錠をしロープを引きながらトイレから出て来たんです。
”お願い・・・誰かに見られたら・・・”
”奴隷の癖に何言ってるんだよ!お前は俺のペット何だから・・・”
ロープで尻を叩かれ、妻が男に連れ回され公園内を散歩する。
男がバイブを妻のマンコに差し込みテープで固定すると、スイッチをON/OFFする。
妻も”あ~・・・ダメ”と声を漏らし、公園内を怯えながら歩いていました。
男が俺の前まで来ると”ここで待ってな”と言い妻の首輪の紐を遊具に繋いで離れるフリをする。
”えっ・・・何処に行くの・・一人にしないで”
妻が怯えながら、しゃがみ込んでいましたが、マンコに差し込まれたバイブが虚しく”ウィ~ン・ウィ~ン”と
音を発てていました。
そんな妻の姿に俺も我慢の限界が訪れ、俺は妻のお尻を掴んだ。
”誰・・・イヤ”
妻の抵抗を無視し、俺は妻のマンコに肉棒を差し込んだんです。
妻は抵抗しながらもアソコから厭らしい汁を溢れさせ、アソコをヒクヒクとさせています。
最近開発したアナルに汁を塗りまくり、俺は妻のアナルへ差し替えました。
”駄目・・・そっちは駄目”
凄い締め付けに俺は直ぐに腸内へ吐き出し妻から離れました。
少しすると後輩が来て
”何だ!尻穴まで犯されたのか?”と言いながら指を指し込むと
”うっ・・・そこは・・・”と抵抗する妻

後輩にもアナルを犯されると妻はトイレに戻り、手錠を外されると全裸のまま解放されたんです。
後輩がトイレを出るのを見送り、俺が中に入って行きました。
”大丈夫か?”
”あなた・・・怖かったわ・・・”
怯える妻のアナルからは白い精液が垂れ落ち、ヒクヒクするマンコからも透明な汁が溢れていました。

そんな姿に俺は妻の使い込まれたマンコに肉棒を差し込み、妻の中に吐き出しました。
汚れた姿のまま、首輪を付け自宅に歩く妻。
露出に興奮を覚えたのか?家に着いた時にはアソコは大洪水でした。


もう少し、後輩を使って妻を犯す予定で、電車や映画館での痴漢プレーや深夜のアダルトショップでの
恥姿を曝させる事を目論んでいます。

先輩にハメ撮りされていた好きな女の子

大学3年の時、密かに思いを寄せていた1年後輩の裕美という2年生がいました。
小柄で、卵型の顔でややノッペリした純朴顔で、物静かで優しい子でした。
でも、その時私には同い年の彼女がいて、深い関係になっていました。
そんなある日、女誑しで有名な卒業を間近に控えた1年先輩が、
「お前ら、面白いもの見せてやるから俺のアパートに集まれよ。あ、彼女は絶対に連れてくるなよ。男だけで来いよ。」
そう言われて集まって、先輩の部屋で見せられたものは・・・

「あっ・・・ああっ・・・ううん・・・は、恥ずかしいです先輩・・・ああん・・・・」
先輩のPCの画面に映し出されたのは、セーラー服コスプレをした半裸の裕美でした。
先輩の生チンポを素手で握っていました。
セーラー服の上からオッパイを揉まれ、スカートをまくられてノーパンで開脚しマンコにツバで濡らした指を第一関節まで入れられて弄られていました。
「こ、これ、2年生の裕美ちゃんじゃないですか?先輩の彼女だったんスか?」
一人が尋ねると、
「俺に彼女なんかいねえよ。セフレだよ。」
「マジすか!大人しそうな裕美ちゃん、処女だったスか?」
「いや、子供っぽい可愛い顔してと男を知ってたよ。少なくても俺が2人目以上ってことだな。」
指マンされながらマンコを広げられ、クリトリスを擦られて、
「ひあん・・・あぁぁぁん・・・あ、あぁぁぁぁぁ・・・・」
クリトリスを集中攻撃されて潮を噴いて、濡れたビラが赤茶に変色しているのが分かりました。
大きく開いた股に指マンとクリトリス責めで、喘ぐ口元に先輩のチンポが当てられると、口の中に含んで咥え込みました。
口元の動きから、口の中で亀頭を舌で舐めまわしているのがわかりました。

あまりの指マンに耐え切れず、チンポを放して、
「先輩・・・入れてください・・・」
セーラー服姿の可愛い裕美ちゃんが、ガバッと股を広げてマンコを丸出しにして、先輩の生チンポを入れられて嬉しそうにウットリしていました。
ニチャッ、ニチャニチャッ・・・ブチュッ、ブチュブチュッ・・・
イヤらしい音を立てて先輩のチンポが裕美ちゃんのマンコに出たり入ったりして、そのたびに裕美ちゃんの赤茶の変色ビラが引きずられて何とも卑猥でした。
「ほうら、どこをどうして欲しいんだ?」
「裕美のオマンコを先輩のオチンポでズコバコしてください・・・」
「ようし、よく言えたな、ご褒美だ。」
パンパンと音を立てて激しく突かれ、誰も見たことのないだらしないヨガり顔で、声を上げて喘いでいました。
先輩の精液は裕美ちゃんの顔に吐き出され、裕美ちゃんはセーラー服のままグッタリして、白く濁った愛液がベットリとへばりついた、匂ってきそうなハメ直後のマンコをアップで映し、フェードアウトしていきました。
キャンパスで見る可愛い純朴お嬢さんの股ぐらとはとても思えない、ビラもクリトリスも赤茶になったマンコでした。
「ス、スゲェ・・・てっきり処女だと思ってたあの裕美ちゃんがねえ・・・」
「隠し撮りだからな、お前ら、この事は絶対に内緒だぞ。」

先輩が卒業して地元に帰った後も、裕美ちゃんを見かけるとあの映像が蘇りました。
1年後に私も卒業し、次男坊の私はそのまま大学のある都市に就職しました。
彼女は卒業後に地元に戻り、お別れしました。
就職1年目の7月下旬、女子大生のアルバイトがやってきました。
「あっ、先輩、ですよね。同じ大学だった・・・」
裕美ちゃんでした。
「俺のこと覚えてるの?」
「はい・・・実は、○○先輩と付き合ってたんです。」
○○先輩って、あの女誑しの先輩です。
セーラー服コスプレセックスを隠し撮りされて、後輩を集めて上映会されていたなんて知らない裕美ちゃんが憐れでした。
まして、裕美ちゃんは恋人のつもりだったことがさらに哀しさを増しました。
「先輩、私ね、実家は兄が継ぐからこの町に残ろうかと思うんです。先輩も地元に戻らなかったんですよね?良かったら、この先もいろいろ相談させてください。」
裕美ちゃんがバイトを終えるとき、メルアドを交換した。

週末になると裕美ちゃんからメールが来て、就職相談されつつ何となくデートになりました。
大学4年生とは思えない可愛さは、コスプレしたら中学生にさえなれると思いました。
純朴そうなその顔は、セーラー服など着なくても処女の女子高生にしか見えませんでした。
「先輩・・・私ね・・・先輩のこと・・・」
裕美ちゃんは指マンで潮噴いて、生チンポでヨガって、顔射されてた女・・・しかもあの先輩ですら少なくても2人目だという・・・ハメ撮り画像が流出するかもしれない女だと分かっていましたが、その可愛さに・・・

就職した裕美ちゃんは私の近くのアパートに越してきて、更に親密になり、ついに一線を・・・
あのハメ撮り画像と同じ小柄な体に、赤茶のビラとクリトリスにしゃぶりつきました。
実際の喘ぎはたまらなく可愛く、フェラはネットリ特上の舌使い、そしてマンコの中は・・・まるで私のチンポを測定してオーダーメードしたかのようなフィット感でした。
「ひゃあぁぁぁ・・・ひゃんひゃん・・・あっあっあっあっああぁぁぁぁぁぁぁぁ~~~~~」
裕美ちゃんの感じようときたら、超淫乱のスキモノ少女のようでした。
「今までで、一番良かった・・・あのね、先輩の元カノ先輩が言ってたんだ。先輩に抱かれて、初めて逝ったって。段差が凄く気持ちいいって。オチンチンは大きさじゃないって・・・」

もう、11年前のことです。
あんなこと言われてうれしくなって、結局、あまりの可愛さとスケベさに夢中になり、結婚してしまいました。
結婚してからのスケベさは更に増して、コスプレして夫婦の営みを録画したり、子供が生まれる前には野外露出にも出かけました。
私のチンポを輪ゴムで縛ったり、とにかくスケベです。

現在、裕美は34歳ですが、ヤンママのようなロリママです。
そして今思うことは、大学時代に先輩が隠し撮りしたと言うあのハメ撮りビデオも、もしかしたら裕美がさせたのではないかという事です。
30歳を過ぎても可愛いロリ妻の裕美は、セックス大好きなドスケベ妻で、どんなスケベな過去を持っているか悩んだ時期もありましたが、今では今後どれだけスケベになっていくかが楽しみになてきました。

生挿入生だし?

職場の毎年恒例の一泊旅行で、幹事が交通費を浮かすために、旅館と交渉して旅館から送迎バスを職場まで送迎させて格安な旅行を計画しました。
ただし、浮かす理由が夜のコンパニオンに代わっていただけなのです。
送迎バスと言っても、マイクロバスで、車内の飲食は、事前に安く仕入れたが、後輩など、飲み過ぎて、走行中でもドアの前で「早くバスを止めろ」と喚きます。
旅館に到着後、すぐ温泉に入って夜の宴会準備です。

宴会では同僚の二人又は三人にコンパニオンが1人だった。
幹事の後輩が、1人のコンパニオンを後ろからスカートを捲り上げると中にはレモン色のTバックのパンティが?「(後輩)ワシもう今日はあかんから部屋に帰って寝る、彼女達をよろしく」と部屋に帰ってしまった。
二次会の宴会費用まで込み料金
だったが、コンパニオン全員ミッドナイトのSEXまで希望していたらしい
二次会まで私の横にいた彼女は身長が145cm位でスリム体型、
SEXを聞くと「コンドームが嫌いで、生挿入の生だしオンリーだから、今日やろうと」猛アタックしますが、生挿入は、大好きですが、途中から彼女に性病持ちではと、疑問が私の頭の中をよぎると彼女に対して「SEXしよう」と言えない。
SEXする時点でのコンドームの有無は問題無いが、SEXする前から、コンドーム無しの生挿入を強要されると性病の感染が気になってSEXまでゆけません。

男性のSEXに対しての基本は、生挿入生だしですが、性病等の感染症を無視してSEX出来る人がたまに神に見えますが、私はやはりSEXが気になります。

温泉地なら温泉の浴槽内での生挿入生だしが出来なかった残念てだった。

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