昔、高校時代、女子はミニスカ、ルーズソックスが流行ってて、
短パン、見せパン履いてる女子は少なかったので高校ではあちこち
で女子のパンチラが見えた。うちの高校は、家のビデオカメラや
バイトして買ったビデオカメラで女子のパンチラ撮ってる男子が
何人かいた。高校時代はそんなパンチラ盗撮ライフを送っていたが
3年に。卒業式の時も、みんなで集合写真撮る時とかパンチラ撮って
高校を卒業した。ちなみに、卒業式の練習、当日、卒業証書授与で
体育館の壇上に上がり校長に礼をする時、卒業証書を貰う時
女子のスカートが上がってパンチラが見えた。みんな気づいて
ヒソヒソしゃべってて、女子がパンチラしないように気を付けて
たけど、卒業証書貰う時に手を伸ばした時パンチラしてた。
数日後、生徒会やってる後輩からビデオテープが届いて見ると、
生徒会の男子が卒業式の時パンチラを撮影しててそのビデオテープ
だった。卒業式当日、生徒会の男子が、体育館の壇上にある校長が
卒業証書を渡す台を客席側にちょっと移動して、壇上と客席(床)
の段差沿いに鉢植えの花を並べて置いてあり、台の左右に合わせて
鉢植えのとこに照明を置いて下から卒業生を照らすようにして、
左右の照明の中央(卒業生が卒業証書を貰う時の立ち位置)
の後ろの鉢植えにビデオカメラを仕掛けてそこで卒業生のパンチラを
撮影していた。壇上の台の位置と下からの照明は生徒会が
提案したそうだ。仕掛けたビデオカメラの右から名前を呼ばれた女子が
返事をして壇上の中央、ビデオカメラの前へ。校長と礼をして
パンチラ、手を伸ばして卒業証書を貰ってパンチラ、最後校長と礼を
してパンチラ。3回パンチラしてビデオカメラの左へ去って行く。
卒業式中ノーカットで撮影したそうで、女子の卒業証書授与のとこだけ
編集してあった。順番に女子が名前を呼ばれて返事をしてパンチラして
去って行く。下からの照明がパンチラを照らしている。デブ、ブス
はスルー。白、水色、ピンク、ストライプ、水玉、綿生地、シルク、、、
卒業式だからか白が多かった。そんなの関係無いのか豹柄、赤、紫もいた。
深々礼して丸見えもいて、バックプリントのパンツでバックプリントまで
丸見えもいた。このビデオテープは生徒会や知り合いの何人かに
配ったそうだ。卒業してずっとこのビデオテープにお世話になって、
DVDに焼いて保存してる。今も生徒会で受け継がれてるのか今でも
卒業式で撮影してるとかしてないとか、、、、
後輩
私は35歳のサラリーマンで、結婚して7年の妻は32歳です。
妻は、フリーアナウンサーの田中みな実さんに似て可愛いですが、大人しくて真面目な妻は、
「私ブリッコじゃないもん!一緒にしないでよ!」
と、可愛い見た目が田中みな実さんに似ている事を褒められているにもかかわらず、怒り出すので私は決して口にしません。
そんな私は決してモテモテのいい男ではないので、可愛い妻と結婚が決まった時は、たいそう驚かれました。
先週、定年退職する部長の送別会があって、後輩社員達といつものスナックへ二次会に行った時の事です。
その日は、上司達が主賓と共に他の店に流れたので、二次会では私が一番年上で唯一の既婚者でした。
そのため、いつもと雰囲気が違って恋バナになっていました。
後輩社員は26~32歳まで4人、うち2人が30代でした。
20代の後輩たちは、
「先輩はいいですよね~、毎日、田中みな実とエッチできるんですから。」
「ほんとっスよ~。可愛いですよね~奥さん。エッチの時はエロくなるんスか?」
などと私を冷かしていましたが、30代の2人は、
「しかし信じられないよな~。なんで雄太さんがあんな可愛い奥さんと結婚できたんだろう?」
と揶揄していました。
そこへスナックのチーママが水割りを作りにやってきて、
「雄太さんを羨んでないで、彼女作る努力をしなさいよ。」
と男の恋バナに割って入ったので、手の空いていた女の子もやってきて、恋バナに参加し始めましてややこしい展開になりました。
「そーかー・・・結婚してるの雄太さん1人だけかあ・・・みんな彼女いないの?」
「だって、いいなと思う人は彼氏いるし、最近では結婚してる人も多くなっちゃって。やっぱ30歳過ぎたら焦ってくるよね。」
「彼氏いたっていいじゃない。一生懸命口説けば勝てるかもよ。」
「いや、そこまでしなくても・・・」
結局、草食系なのでした。
「黙ってちゃ女の子は脱がないわよ。女の子が裸を見せて、仰向けになって足を開いて恥ずかしい場所を見せるのって、誰が相手でもいいわけじゃないんだから。ホラ、雄太さんだって奥さんを口説いて脱がして結婚したんだから、アンタらも頑張りな!」
私は、恐れることなく精魂込めて口説けば気持ちが通じるなどと、唯一の既婚者として生意気なことを言いながら二次会を過ごしました。
さて、私と妻の馴初めについてここに白状します。
付き合い始めたのは私26歳、妻23歳で、信じられないかもしれませんが、言い寄ってきたのは妻からでした。
それまで私は、20人以上の女性にアプローチして、付き合えたのは4人、打率は2割台でした。
しかも、第1候補や第2候補の女性に受け入れられることは無く、良くて第3候補、酷いときにはヤケクソで好きでもない女性と付き合ったこともありました。
つまり、私にとって5人目の女性の妻は、生まれて初めて告白された女性で、更に今まで付き合ったどの女性よりも可愛くて魅力的でした。
時々、通勤電車で顔を見かけた可愛い女性、週1回だったのが週2回、3回と増え、ついに毎日すぐそばに乗り合わせるようになったのです。
可愛いから思わず見とれていましたが、目が合いそうになると目をそらす草食な私、でも、日増しに私のそばに寄り添うような位置に乗るので、痴漢と間違われないように両手で吊り革を持つようにしていました。
「電車の中で、何度も痴漢に遭ってたんです。場所をいろいろ変えていくうちに、あなたの傍が無難だってわかって・・・でも、そのうち、私に手で触れないように両手で吊り革をもって、覆いかぶさるように痴漢から守ってくれてることに気付いて・・・」
妻から聞かされた好きになった理由でした。
無難な男から一気に出世しました。
1年半ぶりにできた彼女は、かつてないほどの可愛い女性、しかも向うから言い寄ってきたのですから夢のような出来事でした。
妻の前までの彼女達には、早くエッチしたくてすぐ口説いていましたが、田中みな実に似た可愛い女性に臆してしまって、なかなか口説けずにいました。
そんな時、二人で参加したウォークラリーで温泉一泊ペア招待券が当たり、キスもまだの二人がいきなりお泊り旅行をしたのです。
浴衣姿で夕食に舌鼓を打つも、興奮で味もわからず、部屋に戻ると並べて敷いてある布団に頬を赤らめながら、そっと肩を抱いて、浴衣を肌蹴させました。
細い体に白い肌、小さめの乳房でしたが形はツンと上を向いていて綺麗でした。
可愛い23歳の女性、今まで男共が放っておくことはないから、可愛い顔して経験豊富なんだろうなと思いながら、クレバスを拝みました。
陰毛の下、クレバスからは一切はみ出しがない無変形ラビアでしたが、真っ赤なクリを頂点として、変形は無いけれど小豆色に変色したラビアが見えました。
クリへのクンニには超敏感に反応をして、愛液をドンドン出しました。
可愛い顔に似合わず、興奮した顔で濃厚なフェラを披露し、潤んだ目でペニスを欲しがり、旅館中に響くのではと思うほどの喘ぎ声で激しく乱れました。
まだ十代じゃないかと思うほどの可愛さなのに、変形はしていないけれど変色が著しいラビアに、普通じゃない真っ赤なクリ、性感は完全に開発されつくして淫らに喘いだ妻は、
「私って、エッチでしょう?・・・クリちゃんに吸い付くのが好きな元彼がいてね、赤く剥かれちゃったんだ。そのあとの彼には、淫乱だって言われてフラれちゃったんだ。だから、お付き合い、断るなら早いうちにしてくださる?・・・」
と言われましたが、真面目で可愛い女性が淫らに変貌する興奮に憑りつかれ、普段は清純な可愛い女性、セックスは思い切り淫らを望むと言い切り、結婚を前提に交際することを宣言したのです。
可愛い妻の初体験がいつであろうとも、元彼が何人いようとも、どんな淫らな性体験があろうとも、これだけの魅力ある女性は二度とつかまらないと思って、決意をもって結婚しました。
なので、可愛い妻に臆した過去はあっても、勇気をもって口説いて妻を脱がせた実績は無いのです。
今では二児の母となった妻ですが、相変わらず可愛い顔で清純お母さんをやっています。
でも夜は・・・淫女となって濡れたヴァギナを広げて私を誘う妖花を咲かせるのです。
はじめまして。私は1950年代の生まれですが、まだ働いています。このネットは楽しく読ませて頂いています。最近、母校の後輩がメールで写真付き体験記を配信してくれる様になったのでこのネットともお別れです。皆様大変にお世話になりました。感謝致します。
> 創作ばかりに同感
> 「表現(用語)が昭和、しかも戦後すぐみたい」なんだよ。
というくだりには言葉遣いを別に2点違和感を持ったので意見を述べさせて下さい。
一点目は著者様は我々と同年代で戦後から高度成長が始まるまでの空気の中を生きておられましたか。私は当該記事群を単なる戦後とは違うと強く感じました。上流階級に残る遺風と思いました。
二点目は現代にも日本古来の封建的な雰囲気は生きていると言うことは紛れもない事実と言うことです。バブル期の日本が豊かになってペタペラな精神性の世相しか見ていないと理解できません。例えば
○上流階級で例えば結婚が格式ある家同士の結合で新郎新婦の意思では無い様な世界は実に古めかしいです。またその様な家の男子は古風な文章や考え方を持っています。また東大現役進学を義務づけられます。東大生が世間とずれていると見なされる遠因かもしれません。
○私の家は先祖が明治期士族だったっので男爵の爵位がありました。その視線で当該記事群を読むと非常にわかりやすいです。何でも自分の基準でどの様な人が書き込むか分からない掲示板記事を勝手に判断するのは柔軟性に欠ける気もします。
○3交代制で24時間止まらない産業の現場。男しかいない現場。例えば鉱山や化学工場などには古い物がそのまま生きて引き継がれていると言うことです。産業現場見学をされたことは御座いませんか。無いと理解不能でしょうね。
まあ理解はされないと思いますが50年代生まれとして一言駄言させて頂きました。 最後に水掛け論を始めるのはみっともないですよ。それでは失礼致します。
他人が愛する妻に、制欲の全てをぶつける姿に興奮する、本当に深い興奮です。
ですから他人が普段から妻を、いい女イコール性の対象に見ていることに、いい感じの嫉妬と優越感を覚えてしまいます。
「奥さん綺麗ですね」と他人に言われるたび、私の中で妄想して、心地いい興奮です、オメコしたいか?と聞きたい衝動にかられます。
ですから私が妻の美しさを管理もしたいのです、ジムやエステにもちゃんとサボらず行かせますし、本人はそこまでと言いますが、年に1回頬に糸を入れさせています、まだ若いから大丈夫と言う妻に、マイナスは無いからと、高級車をカスタムしているように、完全に妻が私の趣味です。
ですから私の物って感覚が強く、そんな妻が他人に抱かれて感じてる姿に余計に興奮するのでしょうね。
何人かキープしてる中でやはり、格闘技やってる彼が1番です、何度もやり取りして私の意向を汲み取ってくれますし、妻への対応も丁寧で、なのにセックス中は目一杯いじめてくれますからね。
妻も明らかに彼を気に入っています、外見もかなりイケてますし、セックスも激しいですから、でもそれを言っても妻は笑って「そんな事ないよ、したくないもん、じゃやめていいよ」
と私の弱みを突いてきます。
週末頑張ってくれる?と下からお願いするハメになります。
「何買ってくれる?」
と妻は別に何も要らないのに、自分へに理由ずけか必ずそう言います。
当日になるといつも、テンションが下がり不安な顔になるのですが、格闘技の彼には妻は信頼しているのか、不安な顔もなく私に
「頑張って嫉妬するの撮ってくるね」
と私に優位に立ちます。
「嫉妬させてくれる?」
私も乗っかると
「女優してくるね」
と笑顔です、夕方車でホテルへ、インバウンドで普通の部屋は高くなったのに、スイートは外国人泊まらないのか割安です、部屋に着いて妻に用意をさせます、私はカメラやオモチャの準備です、妻に「今日は2人だよ」と始めて教えてやりますが、帰ってきた答えは、「3人じゃなくよかった」と、もう娼婦にスイッチが入ってるような感じです。
シャワーを浴びた妻を抱きしめて、オメコを触ろうとすると、笑顔で拒否です。
「ダメダメ、終わってからね、お客さんは後ですから」
私をいじめて楽しんでるようです、普段の夫婦の関係とは全く違う立場です、それもこの非日常の時間の楽しみかもしれません。
約束の時間に彼らはやってきます、挨拶をして妻を預けます。
彼とは何度も打ち合わせしてあるので、余計な会話は要りません。
3、4時間と伝えてありますので、私は一旦自宅に戻ります、夕方5時からでは時間つぶせませんから、自宅に帰って今、この瞬間妻は他人のチンポを舐めて、脚を開きオメコを他人に貸しているかと思うと、すでに興奮です妻の過去の写真を見るとオナニーしたい衝動にかられますが、ここは我慢です。時間はいつもよりゆっくりと過ぎて行きます、3時間からはドキドキです、彼が連れてきた後輩とセックスをさせて、それを彼が確実にいい感じで撮る、そして後輩を帰らせてから彼が妻を抱くと言う予定です。
結局9時20分に今終わりましたと連絡がありました、8時半からはホテル近辺で時間を潰していましたから、すぐに部屋に戻ります。
部屋の中は、さっきまでセックスしていましたって感じです、妻はぐったりとベットで横になり私を呼びますが、そのままチンポを洗いに行き、寝ている妻の口にチンポを持っていくとチンポをくわえます。
「入れて、して」
とおねだりします、さっきまで妄想で散々勃起したチンポの反応が悪いと、妻は
「いっぱいしたよ、ビデオ見るの?怒らないでね」
「すごい?」
「覚えてないけど、だって2人すごいエッチだよ」
「こうしてチンポ一杯舐めてあげた」
「うん、ずっと舐めてたよ」
妻の言葉に勃起です、挿入すると感じながら妻は
「怒らない?怒らない?」
と私がビデオを見て怒らないか心配しています、この言葉に嫉妬と期待で射精してしまいます。
泊まって朝方妻からまたセックスをせがまれます、昼前に家に帰っても、淫乱のように私にひっつきチンポを弄ってきます、昨日のプレーで完全にスイッチが入ったようです。
ビデオを早く見たいですが、妻は絶対一緒に見ませんから、見る時間がありません。
夜も食事の後チンポを舐めてきます、普段の妻とは全く違います、妻も自分で
「どうしたんやろ?おかしくなってる、淫乱になったの?」
私に聞いてきますが、2人に妻の根底にあるものを目覚めさせられたのでしょうか
「淫乱がいいよ、綺麗な顔して、清楚な奥さんやのに淫乱のチンポ好き、理想やわ」
「嫌いにならない?l
「ならないよ、勝手にオメコしてきたら終わりやけど、俺の命令で行ってくれるのは、俺の為やから」
「感じていいの?嫌いにならない?」
「ならないよ、感じるの?」
「いっぱい感じる、みんな凄いから」
「凄い?」
「うん凄いよ」
妻の言葉にまた興奮する私です。
ビデオが見れたのは3日後でした。
私的には最高のビデオでした。
彼がカメラを操作して、後輩に指示をあたえてます、シャワーした所から始まってますバスタオルを腰に巻いた後輩が、ソファーのに座ってる妻の横に立っています。
「綺麗な奥さんやろ」
「めちゃ綺麗と聞いてましたけど、想像をはるかに超えるめちゃくちゃ綺麗ですね」
そんな彼の感動したような言葉に妻は、笑いながら
「そんな事ないよ」
と否定しますが、後輩は
「いやいや綺麗です25、6にしか見えませんし」
彼の言葉に照れていますが、決して悪い気はしてないでしょう、私的にはこれがいいんです、相手が綺麗と感動してくれることから始まりたいのです、
「おまえ一生こんな綺麗な女の人とエッチできないぞ」
カメラを回しながら言う彼に素直に同意しています。
「バスタオル取って奥さんにチンポ見てもらえ」
バスタオルを取って妻の目の前にチンポを差し出しますが、すでに勃起しています。
彼が「奥さんどうですか?これでいいですか?」
照れる妻に、「ソムリエみたいですね、チンポソムリエです、25年ものですが」と彼が楽しそうに言っています。
「奥さんバスローブ脱いで下さい」
バスローブを脱ぐと全裸の妻です、
椅子に座らされ脚を開くように指示され、素直に従います。
「奥さんのオメコ舐めてあげなさい」
後輩は顔を埋めてクンニを始めます、会ったばかり、名前も知らない男に恥ずかしいオメコを突き出して舐めてもらってる妻、切なそうな声を出して感じています、カメラがオメコをアップで撮ると、後輩の舌がオメコに絡みついています。
「オメコ吸ってやれよ、奥さん好きやから、ね奥さん」
「吸って」
数分で完全にエッチモードです。
散々クンニをして、彼が交代の指示を出します。
つづき。。。。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
会社の仲間と居酒屋へ行った時のこと。
みんな仲良くて、色々なバカな話や仕事のことでどんどん盛り上がり、みんな酔っ払ってました。
そのなかでも26になる後輩が、もうフラフラであまり呂律がまわってなかった。
呂律のまわらない口調でしたが、その後輩が嫁に迎えにきてと電話をしていました。
実は私は、この後輩の嫁を初めて見た時から、気になってしょうがありませんでした。
愛想もよく可愛いしスタイルもモデルのようで、きけば本当に読者モデルをしていたこともあるとのことでした。
私はそんな彼女と後輩のセックスを想像しては自慰に耽るほどでした。
正直、電話をしている時にはあの嫁が来るんだと思いドキドキして酔いが覚めるほどでした。
後輩の携帯に
「着いたよ」
と連絡が入り、
「そろそろ帰ります」
と言って退出しようとする後輩を、悪酔いした同僚や先輩が、後輩夫婦の出会った時の話をしろとか、もう一杯だけ付き合えよなどと言ってなかなか帰らせてもらえないようでした。
私は、一目でも嫁を見たくて
「腹が痛くなってきたからトイレ行って来るからまだ帰るなよ」
と言って、トイレに行く振りをして外に出ました。
そして、後輩の車と運転席に座る美香ちゃんを見つけました。
やっぱり可愛いなーと思ってると、どうしても彼女と話をしたくなり彼女の所へ行きました。
美香ちゃんは、私に気付くと車の外に出てきて
「こんばんわ」
と笑顔で挨拶してくれました。
礼儀正しいところもいいですし、この日の美香ちゃんは紺色の半そでのカーディガンに白いミニスカートをはいていて服装も私の好みにぴったりでした。
「後輩は結構酔っててフラフラだよ」
「いつも考えて飲んでねって言ってるのにすいません」
美香ちゃんは、申し訳なさそうに頭を下げて謝ってきましたが、その時に胸の谷間が見えてどうにかして美香ちゃんを犯りたいなと思いました。
「気にしなくていいよ。それより、みんなに捕まってるからもう少し待ってあげてね」
私は、適当に答えましたが、美香ちゃんのスカートからのぞく綺麗な脚をみるともう我慢の限界でした。
「あれ?ヘッドライトの球が切れてるみたいだよ。見てあげるからチョット運転席乗ってもらっていい?」
と言い、運転席に座った美香ちゃんがライトのスイッチをさわっている間に勝手に助手席のドアを開け
「あー、俺もだいぶ酔っちゃったなー」
と言いながらいきなり美香ちゃんに抱き付きました。
美香ちゃんは
「え!?な、何ですか?」
と驚いていたが、そのまま抱き締めてキスをしました。
「ん…や…ちょっと俺さんっ!」
まだ事態が分かってない隙に、強引だったけど美香ちゃんを持ちあげて後部座席へ移動させ、シートをフラットにしました。
そして美香ちゃんに覆い被さり
「服のうえからだけど柔らかいね」
と言いながら胸を揉むと美香ちゃんは
「イヤーっ!ちょっとやめてくださいっ!!」
と叫んですごい力で跳ね除けようとしてきましたが、がっちり押さえ込んでいるので無駄な抵抗でしかありません。
素早くズボンを脱ぎ、美香ちゃんの顔にまたがって口元に無理矢理ペニスにあてましたが美香ちゃんは
「んーんっ…んっ」
と口を開けません。
いつまでもこんなことをしていると時間がヤバイと思い、周りに誰もいないことを確認すると、美香ちゃんのスカートからパンツを力任せにずらし、指に唾液をつけて美香ちゃんのマンコに指を入れました。
「あーっ!!やだっ!!!」
と言っていましたが、その声も可愛いかったです。
そして両手を押さえつけて彼女の抵抗を封じるとペニスをマンコにあてて、かりまで入れると
「イ…ヤ…」
と言って首をふって泣いてる美香ちゃんの奥に少しずつ挿入しました。
「美香ちゃんとヤりたかったんだ。超気持ちいいよ!」
奥まで入れてゆっくりと腰を動かし始めると、あまりの気持ち良さに腰の動きがとまりません。
ペニスを出し入れしてると、そのうちぬるぬるした愛液が出てきて美香ちゃんは
「うっ、うっ」
とピストンのたびに色っぽい声をあげるようになりました。
「あん…やだ…あっ」
「かわいい声だして…気持ちいい?」
「やっ…あっ…あん…あん、だ…めぇ」
キスしようとしましたが、美香ちゃんは必死に歯をくいしばってなかなかキスを許してくれません。
でも、顔を無理矢理おさえつけて私の唾液を大量に流し込むことに成功すると観念したのか次第に抵抗することもなくなったので、思いっきり腰を押し付けて、美香ちゃんの唇を舐めまわしながら彼女の中で逝ってしまいました。
中出しのあと放心状態の美香ちゃんのことを携帯で撮り
「写真撮ったし言ってる意味わかるよね?」
と言い、フラフラの美香ちゃんをの手を引いて駐車場から隣の商業ビルの身障者用トイレに連れ込みました。
そしてまた美香ちゃんの服の下から手を入れ、キスをしながら胸を揉みました。
ほんと、思ってた通り柔らかくて気持ちよかった。
唇を離すと
「もうやめて…ください」
と泣きながら言ってきましたが
「やめたら美香ちゃん、後輩に俺に犯されたこと言うでしょ」
「やめてくれたら、言いませんから」
「ならついでにもう一回やらせてよ」
「やぁっ…だっ…んんっ」
また、キスをしたあと壁に手をつかせて後ろをむかせました。
美香ちゃんの携帯がなっていましたが、構わずスカートを腰までまくりあげ立ちバックの姿勢で挿入しました。
後ろから美香ちゃんの胸を揉みしだき、立ちバックでリズムよく突きまくりました。
動きを早くすると
「あん…だめっ、あん…やっ、やめてっ!!あっ、あーっ!!!!」
と逝ったようでしたが、構わずにそのままピストンを続けると
「あんっ、あんっ、お願い…あっ…やめっ…あーっ!!またっ…あああーっ!!!」
と連続で逝ったようで美香ちゃんが三回逝ったころには、完全に体の力が抜けていました。
ハァハァと息を切らしている美香ちゃんに
「気持ちいい?」
と聞いてもハァハァ言ってるだけで返事がないので、またピストンを始めると
「あんっ、あんっ」
と言い始めたので、再び動きをとめて
「気持ちいいのか?」
と強めの口調で聞くと彼女は泣きながら
「…き、気持ちいいです」
と言ってくれました。
最高の感触でした。
ビルのトイレで憧れてた後輩の若妻を着衣のまま立ちバックでレイプしてるのですから。
私はあの可愛い美香ちゃんが私のペニスで逝きましたと言ってくれたのが嬉しくて
「今更だけどこんなことしてごめんな。美香ちゃん可愛いから初めてみた時からいつかやってやろうと思ってたんだ」
と謝ったあと
「でも、せっかく気持ちよくなってくれたからもう一回中に出してあげるね」
といって改めて美香ちゃんのスカートをめくりあげて彼女の腰を掴むと、さらに奥まで挿入して上下左右に激しくかき回しました。
「んっ、んんっ…あっ、いやぁ!!ううぅっ…あっ…ああああぁーっ!!!!」
美香ちゃんの身体がブルブルって震えたあと、一瞬身体が硬直し膝がガクンと落ちたのでまた逝ったのがわかりましたが、私はそのまま彼女を突き続けました。
「いやぁっ!もうだめっ!だめっ!!だめっ!!!だめぇーっ!!!!いやあああぁっ!!!!」
「おらっ!イクぞっ!」
私はブルブル震える美香ちゃんの身体を持ち上げて最後の一滴まで彼女の中に射精しました。
ペニスを抜いて腰から手を離すと、美香ちゃんはその場に崩れ落ち、脚の付け根からは私が出した精子が中から溢れてきているのがわかりました。
全身を痙攣させて、だらしなく口をあけたその姿はとても色っぽいものでした。
そして、ぐったりしている美香ちゃんに
「さすがにバレそうだから行くね、ありがとう」
と言ってトイレを出ました。
会社の仲間と居酒屋へ行った時のこと。
みんな仲良くて、色々なバカな話や仕事のことでどんどん盛り上がり、みんな酔っ払ってました。
そのなかでも26になる後輩が、もうフラフラであまり呂律がまわってなかった。
呂律のまわらない口調でしたが、その後輩が嫁に迎えにきてと電話をしていました。
実は私は、この後輩の嫁を初めて見た時から、気になってしょうがありませんでした。
愛想もよく可愛いしスタイルもモデルのようで、きけば本当に読者モデルをしていたこともあるとのことでした。
私はそんな彼女と後輩のセックスを想像しては自慰に耽るほどでした。
正直、電話をしている時にはあの嫁が来るんだと思いドキドキして酔いが覚めるほどでした。
後輩の携帯に
「着いたよ」
と連絡が入り、
「そろそろ帰ります」
と言って退出しようとする後輩を、悪酔いした同僚や先輩が、後輩夫婦の出会った時の話をしろとか、もう一杯だけ付き合えよなどと言ってなかなか帰らせてもらえないようでした。
私は、一目でも嫁を見たくて
「腹が痛くなってきたからトイレ行って来るからまだ帰るなよ」
と言って、トイレに行く振りをして外に出ました。
そして、後輩の車と運転席に座る美香ちゃんを見つけました。
やっぱり可愛いなーと思ってると、彼女と話をしたくなり彼女の所へ行きました。
美香ちゃんは、私に気付くと車の外に出てきて
「こんばんわ」
と笑顔で挨拶してくれました。
礼儀正しいところもいいですし、この日の美香ちゃんは紺色の半そでのカーディガンに白いミニスカートをはいていて服装も私の好みにぴったりでした。
「後輩は結構酔っててフラフラだよ」
「考えて飲んでねって言ったのにすいません」
美香ちゃんは、申し訳なさそうに頭を下げて謝ってきましたが、その時に胸の谷間が見えてどうにかして美香ちゃんを犯りたいなと思いました。
「気にしなくていいよ、それより、みんなに捕まってるから、もう少し待ってあげてね」
私は、適当に答えましたが、美香ちゃんのスカートからのぞく綺麗な脚をみるともう我慢の限界でした。
「あれ?ヘッドライトの球が切れてるみたいだよ。見てあげるからチョット運転席乗ってもらっていい?」
と言い、運転席に座った美香ちゃんがライトのスイッチをさわっている間に勝手に助手席のドアを開け
「あー、俺もだいぶ酔っちゃったなー」
と言いながらいきなり美香ちゃんに抱き付きました。
美香ちゃんは
「え!?な、何ですか?」
と驚いていたが、そのまま抱き締めてキスをしました。
「ん…や…ちょっと俺さんっ!」
とまだ事態が分かってない隙に、強引だったけど美香ちゃんを持ちあげて後部座席へ移動させ、シートをフラットにしました。
そして美香ちゃんに覆い被さり
「服のうえからだけど柔らかいね」
と言いながら胸を揉むと美香ちゃんは
「イヤーっ!ちょっとやめてくださいっ!!」
と叫んですごい力で跳ね除けようとしてきましたが、がっちり押さえ込んでいるので無駄な抵抗でしかありません。
素早くズボンを脱ぎ、美香ちゃんの顔にまたがって口元に無理矢理ペニスにあてましたが美香ちゃんは
「んーんっ…んっ」
と口を開けません。
いつまでもこんなことをしていると時間がヤバイと思い、周りに誰もいないことを確認すると、美香ちゃんのスカートからパンツを力任せにずらし、指に唾液をつけて美香ちゃんのマンコに指を入れました。
「あーっ!!やだっ!!!」
と言っていましたが、その声も可愛いかったです。
そして両手を押さえつけて彼女の抵抗を封じるとペニスマンコにあてて、かりまで入れると
「イ…ヤ…」
と言って首をふって泣いてる美香ちゃんに少しずつ挿入しました。
「美香ちゃんとヤりたかったんだ。超気持ちいいよ!」
奥まで入れてゆっくりと腰を動かし始めると、あまりの気持ち良さに腰の動きがとまりません。
ペニスを出し入れしてると、そのうちぬるぬるした愛液が出てきて
「うっ、うっ」
とピストンのたびに色っぽい声をあげるようになりました。
「あん…やだ…あっ」
「かわいい声だして…気持ちいい?」
「やっ…あっ…あん…あん、だ…めぇ」
キスしようとしましたが、美香ちゃんは必死に歯をくいしばってなかなかキスを許してくれません。
でも、顔を無理矢理おさえつけて私の唾液を大量に流し込むことに成功すると観念したのか次第に抵抗することもなくなったので、思いっきり腰を押し付けて、美香ちゃんの唇を舐めまわしながら彼女の中で逝ってしまいました。
中出しのあと放心状態の美香ちゃんのことを携帯で撮り
「バラしたら、わかるよね?」
と言い、フラフラの美香ちゃんをの手を引いて駐車場から隣の商業ビルの身障者用トイレに連れ込みました。
そしてまた美香ちゃんの服の下から手を入れ、キスをしながら胸を揉みました。
ほんと、思ってた通り柔らかくて、気持ちよかった。
唇を離すと
「もうやめてください」
と言ってきましたが
「やめたら美香ちゃん、後輩に俺に犯されたこと言うでしょ」
「やめてくれたら、言いませんから」
「ならついでにもう一回やらせてよ」
「駄目だっ…んっ」
また、キスをしたあと壁に手をつかせて後ろをむかせました。
美香ちゃんの携帯がなっていましたが、構わずスカートを腰までまくりあげ立ちバックの姿勢で挿入しました。
後ろから美香ちゃんの胸を揉みしだき、立ちバックでリズムよく突きまくりました。
動きを早くすると
「あん…だめっ、あん…やっ、あっ、あーっ!!!!」
と逝ったようでしたが、構わずにそのままピストンを続けると
「あんっ、あんっ、お願い…あっ…やめっ…あーっ!!!!」
と連続で逝ったようで美香ちゃんが三回逝ったころには、完全に体の力が抜けていました。
ハァハァと息を切らしている美香ちゃんに
「気持ちいい?」
と聞いてもハァハァ言ってるだけで返事がないので、またピストンを始めると
「あんっ、あんっ」
と言い始めたので、再び動きをとめて
「気持ちいいのか?」
と強めの口調で聞くと彼女は泣きながら
「…き、気持ちいいです」
と言ってくれました。
最高の感触でした。
ビルのトイレで着衣のまま立ちバックでレイプされてる可愛い人妻。
私はあの可愛い美香ちゃんが私のペニスで逝きましたと言ってくれたのが嬉しくて
「今更だけどこんなことしてごめんな。美香ちゃん可愛いから初めてみた時からいつかやってやろうと思ってたんだ」
と謝ったあと
「でも、せっかく気持ちよくなってくれたからもう一回中に出してあげるね」
といって改めて美香ちゃんのスカートをめくりあげて彼女の腰を掴むと、さらに奥まで挿入して上下左右に激しくかき回しました。
「んっ、んんっ…あっ、いやぁ!!ああああぁーっ!!!!」
美香ちゃんの身体がブルブルって震えたあと、一瞬身体が硬直し膝がガクンと落ちたのでまた逝ったのがわかりましたが、私はそのまま彼女を突き続けました。
「いやぁっ!もうだめっ、だめっ、だめっ、だめぇーっ!!!!」
「おらっ!イクぞっ!」
私はブルブル震える美香ちゃんの身体を持ち上げて最後の一滴まで彼女の中に射精しました。
ペニスを抜いて腰から手を離すと、美香ちゃんはその場に崩れ落ち、脚の付け根からは私が出した精子が中から溢れてきているのがわかりました。
全身を痙攣させて、だらしなく口をあけてそれはとても色っぽい姿でした。
そして、ぐったりしている美香ちゃんに
「さすがにバレそうだから行くね、ありがとう」
と言ってトイレを出ました。
一昔前の男子水泳部の更衣室や部室は全裸放題だったな。
先輩がシゴキ等と称して後輩に対して理不尽な仕打ちをする、
男子が更衣室等で全裸で着替えてるところに女子が平気で出入りする、
こんなことが日常茶飯事で罷り通っていたのだから、今の子供たちには信じ難いのでは。
女子の先輩は男子部室に来ること多いが、中には入らなかったよ。
むしろ男子の先輩が全裸のまま前も隠さずにドアのとこまで出てった。
女子と部室にいる男子の後輩たちに度胸あるとこ見せつけたかったんだと思う。
女子で男子更衣室に出入りができるのは、女子水泳部の幹部やマネージャーくらいだよw
顧問や女子水泳部のキャプテンは部室によく入ってきてスケジュールなどを打ち合わせしていたので、見慣れていたかもw
何だかチンポが温かくて気持ち良いな…変な夢でも見てるのかと思ったら、妻と俺の間に寝かせてた小学4年の娘が俺に背中を向けて尻を押し付けていた。
慌てて声を掛けたら驚かせてしまうし、怒られると思って萎縮してしまうかもしれない。
娘は俺が目を覚ましたことに気付いてないので、コッソリと布団の中を覗き込んでみた。
パンツ下げられてて見事に娘のマンコにチンポが入ってる。
娘はもどかしそうに腰を動かしていて、声を我慢してるようだが間違いなく気持ち良くなっている。
いつからこんな事をしていたのか知らないが初めてではないだろう。
後ろから娘をそっと抱きしめて強めに腰を引きつける。
「気持ち良いのか?」
「!!パ…パパ…」
「静かにな?パパのチンポは気持ち良いか?」
「ごめんなさい…いけない事だって知ってるけど気持ち良くてやめられなくなっちゃって…」
「怒ってないよ、パパも気持ち良くなってるからな」
「怒ってないの?パパも気持ち良いの?」
「ああ、もっと気持ち良くなりたいか?」
「うん…」
「じゃあ一回抜くぞ?」
娘から一旦チンポを抜き、妻を起こさないように注意を払いながら娘と俺は裸になった。
「パパが動いて気持ち良くしてあげるからな」
小さな身体の娘を下にして被さり、脚を広げさせて正常位をする。
腕の中にスッポリ入ってしまう可愛い娘に俺のチンポが根元までしっかり入るこのギャップ。
あまりベッドを揺らさないように腰を振ってSEXした。
されるのは初めての娘は大変喜んでくれて、小学四年にしてイク姿を見せてくれた。
抱き起こして座位になり娘を動かして更に気持ち良くしてやる。
ギュッと抱きつく娘に大人のキスを教えてやる。
舌と舌を絡ませるキスを気に入ったようで何度もしてくる。
座位でまたイッたので、最初にやってた後輩位になり後ろから突きまくる。
お尻も小さくて可愛いな。
子供マンコと大人チンポではサイズが違いすぎるのに余裕で受け入れてしまってるから相当以前からやってたんだろうな。
それにしてはパンツが汚れていた記憶が無いのでどうしていたのだろうかと疑問が残る。
「パパもそろそろイキそうだ」
「いつもみたいに中に出して」
娘は中出しまでさせてきたようだ。
何度娘に中出ししてきたか知らないが、今更断る気になれず娘が望むように娘の腰を引きつけて深く挿入したまま中出しした。
娘の中に出すのって最高に気持ち良い。
思わずチンポを奥にグリグリと押し付けてしまったよ。
娘はそれも気に入ってくれたようだ。
「気持ち良かったか?」
「うん、自分で動くより気持ち良くなれた」
「勝手にするのも良いけど、こうして二人で気持ち良くなるのも良いだろう?」
「またパパが気持ち良くしてくれる?」
「ママにバレないように今度からは二人だけの時にな」
娘に寝巻きをまた着せて俺も着る。
元通りになったら娘を抱きしめて再び就寝。
朝目を覚ましたら娘が俺のパンツの中に手を入れてチンポ握ってた。
私の勤め先は、35名ほどの小さな会社
半期が過ぎて、職場の 面々 20名ほどで 飲食に行った帰りです
社長は用事があり、すぐに出て行きましたが、奥さんは居ました
職場から電車で駅、四つほど乗った所の店で飲食し
終わったのは 9時半ごろで、私は、週末の土日に、ファイル書類を直さないと いけないのが あって、職場に忘れてしまい電車に乗って職場に戻ると
怪しい 幽霊のような声が聞こえ、怖かった
職場は、4階建ての雑居ビルで、うちが3階全部 4階を借りていて
各フロアーには三つの部屋があり、二つは 70ヘーベーくらいあり
一つは少し狭く40ヘーベーくらい
その狭い部屋は、お客さんが来られたときなどに使用もできるような 商談ソファーとか置いていて
私が 夜 10時くらいです、一人で 職場に戻り
もちろん 誰もいなくて、廊下は暗い、非常灯はついているけど、暗い
それが、手前の狭い部屋を越して その隣の部屋に行くのですけど
悲しいような 辛いような 女性の声が あ あ ああぁ と少し聞こえるんです
扉が少し開いていて、狭い部屋からです、ああ ああ いぃやあぁ ああ
女性の高い声
少し開いたドアの前を通らないといけないし、幽霊なんて いないと思うけど
いや ああぁ いや が、あれ なんだろう 女性 の声、聞いたことがある
多分、社長の奥さん 麗子さん
暗い部屋で どうしたのかしら、と思って、少し開いたドアに耳を入れて 聞いていると、男性の声もして、驚いてしまいました
社長は53歳、奥さん 麗子さんは48歳だったかしら
あぃや ああ いや あぃや が、益々 声が大きくなって
気づかれないように静かに、パンクス ヒールも脱いで、隙間から覗くと 三人掛けのソファーが見え
細い 麗子さんの下半身だけが見え両足が、靴も脱がず、ソファーに寝ていて
濃紺のワンピースが持ち上がっていて、黒スリップ 太ももの上まで 股間までパンスト足が見えて
麗子さんの乱れたワンピース 黒いスリップが、大きな窓から入ってくる明かりでキラリ 照らされ
細い麗子さんの、腰を跨ぐように 男性が片足だけ靴を脱ぎ、ソファーに一方の膝を乗せているんです
その男性の後ろ姿、私の同僚 後輩 男子です
飲食して 終えてから、社長の奥さん 男子 その他 二人、四人でタクシーに乗ったのを見たし
なぜ、居るのかしらと思ったし、二人だけ 居るのかしら、と思いました
後輩の男子は、学生時代 ラクビーをしていたようで マッチョではないけど、大柄で ガッチリ系
自分で かなり口を手で塞いで 息も聞こえないようにして
伺っていると、麗子さんの パパンスト 内腿 スリップ 股間を 撫でる 後輩 男子
しかも男子、奥さん 麗子さんの下着を弄って、セクシーとか 手触り ツルリ 気持ちいいい とか言うし
ちょっと 社長の 奥さんに 何をしているの、と思っても、そのまま ソファーで行っている後ろ姿を伺い
麗子さんの黒ショーツがパンストから透けている 股、男子 撫でたり 擦ったりしてて
衝撃的 場面です、なんと、男子 麗子さんの履いているパパンストの下にまで手を滑らせて 弄って
あぃや ああ いや 下着 あ いや 恥ずかしい ああ!
衝撃的 場面は続き、ななんと、パンストを下げ 始め
乱れた濃紺ワンピースの下から パパンスト 下げられ 黒ショーツの下にまで手を滑らせる 男子
あいや あいや ぱぱんてぃ ああいや
廊下に声が聞こえ っちゃうほおど 声は大きくなるし
ななんと ええええ 男子 後輩、お尻の 膚が見える そうなんです 下半身 出してしまった 後ろ姿
ししかも、男子、一方の靴も脱ぎ、ソファーに両膝で麗子さんの極細い腰を跨ぎ
麗子さんの黒ショーツ 股辺りに、オチンコ といえない でかあぁ 太い ペニスが、広げて跨いでいる 男子の内腿 隙間から
擦り付けているのが見え、しかも、いいでしょう、とか言って
あいや ああいや いや って 言っている 麗子さんのビキニ ショーツを下げてしまって
衝撃的 初めて見ました、男性の指が オオママンコに入れられているるうる
伺って 見ている、私も 口を手で塞いで 我慢、でもスカートの下が なぜか ムラムラして
だって、男子の太い物、ぜったいに、細いガリガリな麗子さんの 股に入れられたら 痛そう サイズが 違う
辛そうな 声 出してしまっているわ 麗子さん
ああいや あいや あああいや すごいわあ ああいや
狭いソファーで、麗子さん、身動きがぜんぜん動けないし、両足だって、パンストがビキニが膝まで下がられていて
入れられたら大変 突き破ってしまいそうなんです
そそれが、あんなに太いのが 麗子さんの 股 ママンコに吸い込まれるように入ってしまった
衝撃的 何もかも 初めて 見る、マンコにペニスが食い込む 瞬間
ああ あああ いや ああ
2分 3分も 男子、入れたまま腰を回すし 動かすし
麗子さんも、辛そうな 声 あいやああ いや
でも、ビックリしました、麗子さん、体一つ 身動きできないまま
ああいや 熱狂している ああいや いいいた いや イイク いや イイタ
パンクス ヒール履いたままソファーに寝かされ 重なられ、しかも大柄の男子
乱れた濃紺ワンピースは持ち上がり 黒スリップも乱れ、パンスト ビキニは膝辺りに下ろされ
いいった と声は出すし 続けて イイク いや なんてエロい声は出すし
ちょっと ちょっと 男子まで イイック とか言うし
ああ ああ 一緒に イイク あああ!って麗子さん 奥さん 言うんです
衝撃的 も 強烈です
男子がマンコから抜いたら あれあれ 白い液体 精子みたい 麗子さんのオマンコから滴れて、窓から入ってくる光で
黒スリップとマンコが照らされて 光っちゃって、私のススカート 下 マンコまでむらむらしました。
とても、この先まで見てられないし、隣の部屋に急いで行き、足音もパンクスは脱ぎ 消し
静かにドア 開けて、すぐにファイルを持って ドアを閉め、もう 一度、麗子さんと男子が居る部屋の前を通ると
1分くらいしか経ってないのにです
床を叩く ヒールの音、麗子さんのパンクス ヒールの音
いやいや ああ いやの声は、エロぽいんです
さっきより、熱狂しているような 声も 大きい 辛い声 出して
でもソファーに寝ていなそうだし、ドア 隙間から覗くなんてできない、よりも
隙間から、廊下を歩いている私 見られないようにが、ドキドキしました。
いや ふう 深く入れられると ああいや 下腹部 ああ 突き上げられて あいや 子宮 あいや つかれるみたいだわ あいや
部屋の前を なかなか通れなくて、聞いていると
ああいいいた ああいや イイイタ ああいや すすごいわあ ああいや 子宮 ああ つかれる イク イイタ
えええええ 麗子さん、だって ヒール 靴 こつっこつと床を叩く音 させているのに
立ちながら やられているのか、どんなこと されているか 気になるけど、
今 だわ 通るなら、静かに部屋の前を通ると、私の後ろから聞こえる 声
あいや あ いや 噴いたわ いや あああ
えええ 麗子さん 大丈夫かしら 48歳くらいなのに、ええ 噴いちゃう 私だって まだ 噴いたことないし
駅に到着、電車に乗り、気分転換しながら、インスタ スマホを車内で見てても
聞いていた麗子さんの声が残っているし、後輩男子の姿と二人の様子も頭に残っていて
エロい声 イイタの麗子さんの声
男子の指がマンコに入れられた様子
ガリガリな細い麗子さんのマンコで吸い込まれる 男子の太いペニス
抜かれて滴れた 男子の精子がマンコから出てきた様子
乱れた濃紺ワンピース姿、照らされてキラリ光る黒スリップやパンスト ビキニが下ろされた様子
そして、最後に聞いてしまった 麗子さんが、床をコツッコツとヒールで叩きながら、熱狂するような 声 噴いた
、駅に到着し、私は家に帰宅し
すぐにパンスト股を弄って、パンストをおろして、マンコを弄ってみました。
翌週、月曜は社長と奥さん麗子さんは、仲良く夫婦で普通に出勤
26歳 後輩男子も普通に、私に おはようございます
私も普通に おはよう、です。
ガリガリ細い 麗子さんと、ガッチリ系の後輩男子が、やっぱり やったら、辛いんじゃないかしら、とか思ったり
あの細い麗子さんの腰、あの後輩男子の おおきなお尻 ペニスは ややっぱり強烈
麗子さんのマンコ どうなったのか、どうだったか、気になってばかりです。
だって、若い後輩の 男子とは、年が 倍近く年下だし
数分で液を出させるほど、麗子さんの股間上手なのか、気持ちいい マンコなのか 気になるし
衝撃的で、身動きせずに、指がマンコに、太いペニス 大きなペニスを吸い込んでいる マンコも すごい 忘れられなくて。
職場は、いつものように、麗子さんは、キッチリしていて ニコニコすることもなく
ミスをすれば、後輩男子にも、厳しく 指導し、ちょっと ヒステリックなときもあるし
この二人が、セックスしてた、なんて、誰も思えないわ。
もしかして、麗子さん、いやいや 襲われて イクしてしまったのかしら、とか思ったりするほど、二人の仲 不思議
年も離れているし、麗子さん、社長の奥さんだし
あの飲食の夜の出来事が衝撃で忘れられず考えてしまって
麗子さん、社長の奥さんだし、麗子さんから誘うなんて考えにくいし
後輩男子だって、社長の麗子さんを誘うなんて、それに年が かなり年上
いつも麗子さん、後輩男子、遠慮なくミスすると、ヒステリックに 厳しく言っているし
まさか、後輩男子、逆恨みし、あの夜、四人でタクシーに乗り、うまいこと言って職場に誘い二人で戻り
身動きできないソファーに押し倒して重なって、ワンピースの下からパンスト股を弄って、やらせて、とか言って
パンスト ビキニをおろして、やっちゃった、とか、いやいや でも
麗子さん、拒絶していなくて、 逆に数分 オマンコに入れられていたら、イイタ イク って声 熱狂していたし
しかも身動きできない狭いソファーの上で、イイクなんて、してたし、誘ったのは麗子さんかしら。
後輩男子、20歳も上の麗子さんと したいなんて思うのかしら
麗子さん、きちんと化粧しているし、ガリガリな細い女性が好みの、後輩男子で
やりたかったのかしら、でもでも、いつもヒステリックに言われてたりするし、やりたい女性とか思わないだろうし
あの狭いソファーで 3分 4分の短い時間で、麗子さんは、イイイタ と気持ちよかった ようだし
後輩男子も、すぐに液を出したり 気持ちよかったようだし、
二人って 肉体関係、もしかして、ずううと前から だとか、考えて、「仕事しています。
職場では、ぜったいに、あの二人が、肉体関係なんて、誰も思えないし
それにしても、すごい 二人の 性欲 見てしまって衝撃でした。
まさかです、麗子さん、イイタも 噴いたもです 48歳くらいですし、何度も いいいた と言うし。
麗子さん、子宮のほうまで刺激されるような 少し痛いのが、快感で イイタりしたりしてくれる若い男子を求めているとか
後輩男子も、年に関係なく美人で、極細肉体女性なら、興奮して、やりたくなるとかすぐに精子 出したし
この二人が あの夜、狭いソファーで していたら、興奮もして、何度もいいた 液を出したりするのかしあ。
お酒も飲んで、やっぱり後輩男子が、麗子さんに逆恨みし、さそって、身動きできないソファーに押し倒して
社長と何年も肉体関係がなく、ご無沙汰 ご無沙汰していた 麗子さんが
ワンピースの下からパンスト股を我慢し弄られいたら、もしかして 感じてきて
男子も、麗子さんを求めるまで考えていなかったけど、透ける黒ビキニ下着を見て興奮して
下着を下げたら やりたくなって そうだわあ 麗子さんの伸び縮みする マンコ いっぱい伸ばされるほどのペニスを入れられたら
麗子さんも ご無沙汰で やたらと気持ちよくなって、いきなり イイイタ してしまい、イイクしてみたくなったり
そうだわ、二人が やりたくなって気持ちになったのだわ。
もう一度、二人の セックス 見たい、衝撃 瞬間 見たい気もしています。
ヒソヒソ 伺うのも いいけど、バッチリ見たい気もするんです。
ヒールで床をコツッコツさせながら、どうして 麗子さん あんな熱狂する声で
ああいや 噴いた ああ イク なんて声 出したののおお、何を さっされたのおおお
ワンピースのまま、パンスト ビキニは どどう なっていたのおおお 破かれてしまったとかああああぁ。
職場では麗子さん、スケベ好きには ぜんぜん見えないし 当然 社長奥さんだし
でも脱毛していたし、透ける黒ビキニも履いていたし、48歳くらいなのに、ちょっとエロ下着 履いているんです
あんなすごい 熱狂する声 出せるなんて、やっぱり セックス 好きな麗子さんなんだわ とか考えてしまうんです。
お酒を飲んでいたからか
それにしても、あの狭いソファー、ワンピース姿で、パンクス ひーる履いたまま パンスト ビキニ下げられ 身動きできないまま ぜんぜん動かないまま
麗子さんの極細肉体、マンコを 大柄男子が回したりピストンし攻めてたとはいえ
数分で 身動きせず、いいた イイクなんて すごい うらやましい 快感 味わっているようで なんだか、逆に とっても 楽しそうだわ。
でも、ももしかして、本当に いやで 我慢してて、身動きできずに、足も 動かせず
それにワンピースのまま 下着をおろされてて、マンコを攻められ、後輩男子が、液を出したから・イイタ・と声をだしたり
続けて出されそうだから、・いや イイク いいた・と後輩男子の液のことを、身動きできずに、声 出したかも。
奥さんが、イイタ のではないかも、
ファイルを持って、ドアの前を過ぎたときは、嫌がるように麗子さん、コッツとヒールで床を叩くほど 嫌がっていたし
よく、わからないいい、噴いた なんて、わからないい。
私も、そんな年になっても、感じたいわあ。
いやいや、今でも いつでも、だれかに、ちょっとショーツ 弄られてみたい気分で書いていました、今 ブラとビキニだけで居るので。
さてさて、ベットに寝て、ばなな 買ってきたし、オナニ、ソファーで やられた想像してみるわ。
知人の後輩がファッションヘルスを開店した。初日に招待されて来店したら、新人の二十歳の女の子が相手してくれた。ボブカットでなかなか可愛らしい娘だ。地元の娘なので、父親が来ないか心配だと言う。父親は45才らしく「お客さんはうちのお父さんよりも年上なんですね!なんだか不思議な感じ!」と言うので「何人も子供作った年期の入ったチンポ喰わせてやるよ!」と言ったら笑われた。紐パンを脱がずにいきなりフェラチオしてきたが「下手くそだなあ。」って思った。仕方なく色々と指導してあげた。素直で可愛らしい娘なので興奮してビンビンなのになかなかイカないのでローションで手コキして貰い射精した。「わあっスゴい量!貯まってたんですねえ!」確かに最近妻とはセックスレス気味だなあ。彼女に「まだ時間有るから今度はオジサンが気持ち良くしてあげるよ。」と俺は言い、彼女が「エッ!エッ?」と戸惑っているうちに紐パンを脱がして押し倒した。綺麗に処理された陰毛が初々しい。指でクリトリスを刺激してから、中指を膣の奥深くまで挿入して指先でGスポットを刺激してやると彼女は絶叫して身体を捩ってイッた。その直後にクリトリスを舌で舐め続けると、俺の頭を両手で自分の股間に押さえ付けて絶頂に達した彼女は「グウオオオ~ッ!!」とヘンな唸り声をあげてまたイッた。マンコをびしょびしょに濡らして肩で息をしながら彼女は俺のチンポを握り締めて言った「お客さんまた来てね。他の子じゃなくてまた私を指名してね!」と言い抱き付いてきた。今度はこっそり本番してやろうかなあなんて企んでいる。
- AV
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- クリトリス
- クンニ
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- ソープ
- チンコ
- トイレ
- ナンパ
- バイブ
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- ミニスカ
- ムラムラ
- ラブホ
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- 亀頭
- 人妻
- 会社
- 体位
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- 先輩
- 処女
- 出会い
- 初体験
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- 嫁
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- 覗き
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- 風呂
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