萌え体験談

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後輩

何不自由ない生活

私は現在29歳.
35歳の夫と4歳の一人息子との
3人でとある地方都市で暮らしています。

夫は会社経営、完全な仕事人間で、家族で旅行に行った記憶もない、偶に外食する位ですね。

まだ小さな会社ですが順調みたいで何不自由ない生活をさせてもらっています。

ただ、3年位前から夫の秘書的な事をしてるNさん!
朝迎えに来たり、帰りに送って来たり、たまには夫に頼まれて
物を取りに来たりもしてる。

夫もNさんを信頼してるらしく我が家の鍵も持ってる位です。
高校、大学共に同じで1つ下の後輩らしい。

でも私を見る時のいやらしい視線!私の身体を舐め回す様に見てるあの視線に身震いする事もありました。

夫とはそんな関係は途絶えていて、今は寝室も別です。
夫は自分の部屋で、私は息子と一緒に寝てる感じ!

Nさんが来る度に感じるあの視線、夫は全く気付いていない。
私が視線を少し外すと直ぐに私の身体を遠慮なく見てる。

でもその視線にも段々と慣れて来て、スカートも少し短めにして反応を楽しんだり出来る様になったのはNさんが来る様になって1年後位かな。

夫とは全く男女の関係もないのでNさんのいやらしい視線を思い出しながら1人で慰めるのが癖になってました。

そんなある日の事、夫が出掛け
その日は子供も夫の実家にお泊まりしてて1人でベッドでまったりしてる時に電話が鳴り、番号を確かめるとNさんの携帯でした。

また何かに取りに来るんだろう。
でも今日はあの視線の意味を確かめたい。

何時も私の隣りにある夫の部屋に物を取りに来て帰って行く。
何時もは私が応対してたけど。

私は電話に出て、昨日お酒を飲み過ぎて辛いから勝手に上がって用を済ませて欲しい事を伝えたんです。

本当は少し飲んだ位で大丈夫だったけど、わざと辛そうな声で応対しました。

私はベッドで下着だけな姿、それもかなり際どい下着でドアを少し開けてから枕元にある鏡でドアを確認出来る様にセットして、暫くしてドアが開く音がしてNさんが来る。

私、何してんだろ?

でも止まらない、足音が近づいて来て。

社長から頼まれた物を取りに
来ました。
大丈夫ですか?

私が無視してると開いてるドアの隙間からNさんが覗いて来て
かなりビックリした顔してた。

私はドアに背を向けて横向きに寝てる。
でも鏡で反応を見てると、Nさんは再び声掛けて私の反応が無いのを確かめてからドアを開け始めてからスマホをこちらに向けてた。

その時に、少しやり過ぎたかな?
とは思ったけど、その時の下着は透けて見える下着、ア〇ゾンで、際どい下着、で検索してヒットした商品です。

買ったけどずっと使って無かった下着です。

Nさんは足音を忍ばせて室内に入って来ました。
かなり興奮してるみたい。

直ぐ側に来て遠慮なく近くで盗撮してた。
布団はわざと跳ね除けてたから
私の下着姿を隅々まで撮影してる。

顔も撮られました。
後になってから、どうしよう?
って思ったけど遅かった。

それから遠慮が無くなった感じでしたね。

それから少し経った頃に夫のお酒に付き合って結構酔った翌日
その日も子供は夫の実家だし、
私はガッツリ寝るつもりで部屋を真っ暗にして寝てました。

我が家の窓にはシャッターが付いててそれを降ろすと真っ暗なんです。

Nさんが迎えに来て夫を起こしてる。
奥さんはどうしたんですか?
〇〇君も居ないですね。

あいつは昨日飲み過ぎてダウ
してるよ。
息子は俺の実家にお泊まりし
てるよ。
今日は駅まで送ってくれ!

って言ってから 2人で出掛けたみたい。

それから1時間経った頃に玄関が開く音がしました。
多分Nさん。
急いで部屋のドアを少しだけ開けてから部屋を明るくして、
下着も脱いで全裸になりました。

何であんな事したのか今でも解らないけど、あの時は狂ってたんだと思う。

全裸で仰向けになり待ってると

忘れ物取りに来ました。

ってNさんの声がして無視してると遠慮なく部屋に入って来て
脚に触れて来たんです。

反応しないと解ると脚を開かれて撮影開始でした。
今回は完全に全裸です。
アソコもアップで撮影されたり顔のアップも撮られたり、

撮影会が終わるとNさんも止まらないなったのか部屋の電気を消してからドアを閉めてベッドに入って来ました。

股を開かれて私のアソコに吸い付いて来ます。
恥ずかしいけどそれだけでイッちゃいました。
身体中を舐め回されて、まだ挿入されてないのに何回イカされたんだろ。

久しぶりに挿入された時は暫く使って無かったからかNさんのが大きかったからか解らないけど少し痛かった記憶があります。
でも直ぐに快感に変わって最後はたっぷり中に出されて。

それからはNさん専用の娼婦になっています。

夫は朝にシャワーを浴びる事があり、そんな時は浴室の直ぐ側でフェラさせられたり、その状況の中で夫と会話したり。

夫と会話しながら夫の部下のアレをしゃぶってる私。

夫や子供が居ないときは遠慮なく性欲を満たす為に私の身体を求めて来る。

私は性欲を満たす為の道具だ!
ってハッキリ言われた。
社長には裸を見せない様に、絶対に抱かれない様に言われてるけど抱かれる度に気絶する程イカされてる私。

今はこの状況を楽しんでます。

演劇部の濡れ場撮影でガチでクンニしてやった結果・・・

オレが大学生のころのこと、演劇部と言うサークルがあった。
メンバーは先輩後輩合わせて20人ほどだが、なかなか力を入れていたなと思う。
月に一回の校内のステージも行っていたが、さらには年に一回だけ発表するドラマ仕立ての物まで撮っているという。
そのための機材もそろっているという気合の入れようだ。

オレは当時まだ大学二年ではあったが、何かが先輩に気に入られて主役級の役も時々任されていた。
その中でも一番の思い出と言ったら、サークル内最初で最後と言ってもいい官能ラブドラマだろう。

といってもストーリーは至って真面目な恋愛ドラマだ。
ただ、ところどころに官能的というか、大人なシーンもある。
オレはそのドラマでダブル主役のうちの一人をさせてもらったのである。

内容は簡単に説明すると、一人の女を二人の男が取りあうというものだ。
結果的には男先輩が演じる彼と、女先輩が演じる彼女がくっついてオレはフラれるのだが。
ただ、演者として美味しいのはオレだろう。
もう一人の女先輩を狙っているもう一人の男役だ。

実はオレと女先輩の濡れ場も設定されている。
女先輩は本名ヒカリという、ミス大学に選ばれても良いくらいの美貌があった。
なのでこのサークルでも、一年の時から主役級にいるらしい。

濡れ場と言うのは、二番目の男であるオレがヒカリに発情して、彼女の家に忍び込む。
そして強引に犯してしまうというシーンだ。
ここが今回の見せ場となっている。
何といっても初めてのうちらサークルの濡れ場なのだから。
といっても、ここはドラマ。
まずはヒカリがオレに脱がされているシーンを撮って、また違うシーンではベッドの中でオレに体を弄ばれているというシーンを。
結局ベッドの中では毛布でオレ達の体は隠れているので、実際には二人とも服を着ているのだ。

適当に体を動かして、ヒカリが喘ぎ悶えるだけである。
そして実際にそのシーンが撮影される。
流石見どころと言うだけあって、ベッドの中での絡みがかなり長い時間とられていた。
ドラマの中で10分はその場面を見せるというのだから、実際はそれ以上絡むということになる。

まずはオレがヒカリの服をベッドの上で脱がす。
ヒカリが一年の時から主役をはれているのは美貌だけでは無い。
上手い具合にアドリブまで入れるからだ。
そこが皆が認めるところなのである。

ヒカリはこの時、オレのことも好きだけどもう一人の彼に決めるつもりでいたという心情だ。
なので、オレのことを完全には否定できず、オレに襲われていることを嫌だとは思っていない。

そして服を脱がされた設定のシーンが終わり、絡みに入る。
全裸の設定のヒカリのベッドに、パンツのみの姿のオレがベッドの下から忍び込む。
オレは少々ヘンタイ役なので、ヒカリの手を拘束具で縛っているのだ。
身動きが取れないヒカリに、オレが下からもぐりこんでクンニをしているという設定。

もちろん実際は、ヒカリは薄い布生地のショートパンツを履いている。
そしてオレはクンニしているように動くのだ。
しかし、オレはヒカリのショートパンツをベッドの中で脱がしてしまう。
ヒカリは驚きながらも芝居根性なのか拒否をしない。

そしてオレの目の前には本当にヒカリのヴァギナが。
そして本気でクンニを始めた。
クリトリスを優しくいじりながら股間全体を舐めてクンニし続けるオレ。
「あ、アァぁああ…あん…ヤァあ、ああんん…」
ヒカリは思わず声が出てしまう。
しかしこれはセリフ通りではあった。
しかしこのヒカリの声は実際の心からの喘ぎである。

「ヤダ…やめ…あぁっぁぁあ…!!」
外でカメラを回しているメンバーたちのとっては、何とも迫真の演技だろうと思っているに違いない。
ヒカリの艶のある姿が犯されているのを見て、本気で皆興奮しているのだろう。
しゃがみ出す先輩たちはもう勃起しているのだ。
もちろんオレもだが。

険しく動く毛布。その中でオレ達が本気でクリトリスをクンニしているなんて、いったい誰が想像しているだろうか。
プロ魂のあるヒカリは、悶えながらも結局オレのクリトリス攻めで何度か絶頂に行ってしまっていたのだ。

「やぁぁあん…ダメダメェぇえ…!ほ、ホントにイッちゃうからぁぁ…!」
最後の方はマイクが拾えないくらいの小さな声で、オレに訴えかけた。
皆が気づいているかは分からないが、もうベッドの中はシーツもヒカリの愛液で湿っている。

手を動かせないヒカリは、クンニで何度かオレにイカされた後もまだシーンは続く。
本当はイっていない設定ではあるが。
オレがそのままヒカリを抱きしめたまま、ムスコを挿入しているというシーンだ。

そこでももちろん本当は挿入どころか、お互いがパンツを履いている状態である。
ただ体をこするだけの芝居なのに。
実はオレはパンツを脱いでいて、本気で挿入してピストンをしていた。
しかも胸も揉みながら。

毛布に隠れて、やはりそんなことは周りには見えない。
オレ達は普通にカメラの前で合体をしているのだ。
本当のエロい喘ぎ声がをマイクが広い、そして乱れた表情をカメラがとらえる。

「アァぁああ…ほ、ホントに…気持ちいい…あんん…!!」
オレにしか聞こえない声で、ヒカリはオレの耳にささやいた。
そしてオレもまた最高に気持ちよくなって中出しをもしてしまう。

何十分の濡れ場撮影だったろうか、オレ達はお互いにイキ合うことができた本気のエロシーンだった。
その後は皆解散した後に、皆には内緒で一緒にホテルに行くオレとヒカリ。

ヒカリはオレの体を求め、部屋に入るなりフェラをしてきた。
そしてシャワーをしながらも体中をお互いに洗い合い、フェラからの挿入をする。

「今度は、アタシが襲って…フェラしちゃうシーンとかあれば良いね…」
そんなことを言いながら、ヒカリが卒業するまでエッチをする関係を続けていた。
まあ、それから濡れ場シーンが撮られなくなったのは理由がある。

あの時のオレとヒカリの演技ほどの迫力は、もう誰もできないということだからだ。
演技ではないからしょうがないけど。

ママの友達 1

 大学の後輩で偶然父兄会で見かけたU里さんは同じ年齢の子がいるとは思えないほど若く見えて笑顔がかわいい人でした。
 でも、時々見せるどこか遠くを見つめるような目には同じ女性の目から見ても何か不可思議なものを感じていたのです。

 「T里先輩。今度ゆっくりお茶でもしませんか」

 屈託のない顔で笑うU里さんに
 「実は息子のことで相談したいことがあるの」
 思い切って切り出してみました。
 「何かしら。じゃあ、息子と一緒にお茶会というのはどうかしら」
 話は最初からかみ合っていました。

 「はあ。お年頃なんですね」
 「一回きりのつもりがもう何度も」
 「うちの子も似たようなもので」
 「今度お家にいらしてください。息子にはよく言っておきますので」
 「いいんですか。T里先輩」

 
 「ママ。いやだ。ママの美脚は僕だけのものだ」
 「U里さんだってフォーマルとはいえ黒のストッキングはなかなかのもんだよ。それに何より母さんと違っておっぱいが大きい」
 そういうと息子は黙ってしまいました。
 「これが最後になるかもしれないから今夜はおもいきりハグしよう」

フェスティバルでの悪夢

五年以上前の話ですが、転勤で海外のボルドーに赴任した秋に、同僚のs子から、パンプキンランに出てほしいと言われました。
何それ?と聞き返すと、がぼちゃをくりぬいたマスクをかぶり、全裸でストリートを走る催し物とのこと。
’無理、絶対無理’と断りましたが、’夜だから大丈夫よ、私はこの2年間出てるけど絶対バレない’としつこいのです。
いっしょに出る予定の人の身内に不幸があり人を探しているとのことでした。実際に写真を見せてもらったら、確かに、目と口の部分が開いているだけで、これなら大丈夫のような気もしました。数日悩んだ後、’s子には借りもあるし出るわ’。

当日、学校の教室のようなところで、一糸まとわぬ裸になりました。教室の出口で、かぼちゃを受け取り出発する段取りです。悪夢はここから始まりました。その年は女性の参加者が例年より多く、女性用のがぼちゃが少なくなり、背の高い私には男性用のがぼちゃが支給されたのです。被ってみて愕然としました。おでこからアゴの下まで続けて大きく切り取られた物だったのです。これでは顔が丸見えです。そうこうしている間に、’go'という声とともに、押し出されるように外へ出てしまったのです。暗い路地を抜け、メインストリートに入ると皆が歓声とともに走り出しました。その時になって気づいたのですが、このマスクは大きく、両手でしっかりと抑えていないと、ずり落ちてしまう代物だったのです。胸や下腹部を隠すこともできずに走り出しました。いっせいのフラッシュ。私はできるだけ顔を下に向け走り出しましたが、皆若い人が多く、走るのが早い。私の胸は恥ずかしいほど上下左右に揺れるのです。明るいメインストリートを抜け、やっとのことで裏路地に着き、私は放心状態。そして何人かがマスクを大きなダストシュートに捨てているので、終わったと思った私も、重くて疲れたせいもあるのですが、破棄してしまったのです。細い暗い路地を抜けると頭が真っ白になりました。また明るいストリートで出たのです。女性の本能でしょうか、私はとっさに胸と下腹部を手で押さえ走り始めました。数百メートル走ったところで、顔が見えているほうがマズイという常識的なことに気づいたのです。慌てて今度は両手で顔を抑えながら、そういえば会社の男性陣が、この催し物に来るらしいという噂を思い出しました。撮られたかもです。

悪夢のような夜が過ぎ、次の日に会社に行くといつもとまったく変わらぬ日常。
異変に気付いたのは3日後のこと。男性陣の私を見る目がおかしいのです。
帰宅するなり、着替えもせずにpcを立ち上げ、検索してみると30分ぐらいして、私の写真が見つかりました。
胸を揺らして走っている写真。ほぼ顔が丸見えのマスクを被ったアップ写真。そしてお尻が写った後ろ姿。マスクを取り顔が丸見えの写真。両手で顔を隠し、以外は丸見えの写真。
私の膝はガクガクと震え始まました。
会社のだれがが、たぶんですが、ピンクの3本線が入った白いアディダスのスニーカーでネット上から集めて作ったのです。会社の男性陣(後輩、同僚、上司のオジさん)が、これを見ているのは確実です。
死ぬほど恥ずかしいとはこのことです。

後悔が絶えない、あの日の晩の出来事です。

なかなかの性交率

欲求不満でムラムラしていたら後輩がアポを取ってきてくれた。

そいつになかなかの成功率というか性交率を誇っていて、よく武勇伝を聞かされていた。

で、俺が「女抱きてぇー!」とか言ってたらその後輩が「僕のセフレでよかったらどうぞ」だと。

聞けば、その女、Gカップで美人だが、普段は“割り切り”でしかエッチしないんだと。

(なんだビッチか・・・)と思ったが、後輩曰く、気に入った相手にならタダマンさせるんだと。

貧乏な俺としては、ぜひとも気に入ってもらわにゃならん。

で、後輩からの紹介ということでメールのやり取りをして、早速その晩に会うことになった。

直アドを教えてもらいたかったが「気に入ったらね」とかわされた。

で、会ってみると、確かにGカップだが化粧が濃くて微妙。

美人の部類だとは思うが、清純派好きの俺としては、やはりビッチにしか見えん。

それでも色々話してみると、結構喋りは面白い。

もともと女と話すのは好きだから、どんどん盛り上がってなんで割り切りをしてるのかとか、経験人数は何人かとか最初から構えずに結構お互いの深い話が出来た。

ちなみに割り切りの相場は1万から1.5万で2回目からはタダにするか、逆に高くするんだと。

要は気に入るかどうかってこった。

そんとき、俺の財布の中には5千円しか入ってなかったから正直諦めてた。

そのことも言って「気に入ってもらえたら、これでお願い!」って言ってみたら「あなた面白いし、いいよ」ってすんなりOK。

で、早速ラブホに行ったった。

ホテル代はどうしようとか思ったけど、何も言われなかったから気にせずチェックイン。

一応一番安い部屋にした。

エレベーターの中で聞くと「今日はエッチしたい気分だったの」だと。

ついてる!で、部屋に入るなり、後ろからGカップを掬い上げるように揉みまくってやった。

そのまま脱がせて、一緒にお風呂へ。

ボディーソープを手で泡立てて、ふたりで洗いっこ。

胸と股間は執拗に撫で回してやったわ。

彼女の股間はトロトロで、すでに準備OKなご様子。

乳首もビンビンで、強めにねじりあげても、気持ちよさそうにしてやがる。

ちょっとSっ気を出して、痛いぐらいの強さで摘んでも喘ぐばかり。

てゆーか、コレ痛いだろって思うんだが・・・。

この女もしかしてMか?と、思い切って、尻をパーンと叩いてみる。

「・・・もっとぶって・・・」(え???なにこれ??もしかしてドM?)まあ仕方ないから叩きまくったよ!叩くごとにおまんこから汁が滲み出し、つーっと垂れてくる。

そのうちに俺のちんこも完全に戦闘体勢が整ったからバスルームの壁に手をつかせて、彼女の背後からまんこの入口に擦りつけてやる。

そしたらクリトリスに触れるたびに彼女の腰がヒクヒク動いて俺のちんこにまんこを押し付けてきやがる。

俺は動くでもなく彼女の好きなようにさせていたが、角度的にこれでは入らない。

このまま放っといたらどうなるかとか思いつつ「どうしたの?腰が動いてるよ?」「入れて欲しいの?」と軽めに言葉責め。

彼女は黙ってハアハア言いながらウンウンと頷いていたので「しょーがねー淫乱だなぁ。

入れてやるよ」と言いながら、バックからズブリと俺の長いチンコを一気に挿入してやった。

もちろんナマ挿入だ。

その瞬間が彼女はかなり気持ち良かったらしく、軽くイッたようにヒクヒクと俺のちんこを締めつけて来る。

俺は好きなように腰を振り、時おり彼女の丸くて白い尻をスパンキングする。

結構強めに叩いてたから、白い肌が次第にきれいなピンク色に変わっていったのが印象的だった。

バスルームに、彼女の喘ぎ声が響く。

もうどーでもいいくらい俺も気持ち良くなってきて、胸を揉みながら「あーイクわーー。

どーしよーー、このまま中に出していいかー」って腰を振りながら聞いたら、いきなり彼女が俺のチンコを抜き、くるりと振り返ったかと思うと、そのままチンコを咥え、絶妙なフェラ&手コキ。

めちゃくちゃ気持ちよくって、彼女の口の中にビュービューと射精が始まる。

正直、マンコの中に出すより気持ち良い射精だった。

今まで優位に立っていたはずなのに、イカされたような感じになり、イッても止まらないフェラに、俺の方が喘ぎ声を出す始末www

最後の一滴まで絞り取られ、飲み干されたwwwそのあとはベッドに行き、マンコで一回、パイズリで1回イカしてもらった。

結局、その日はホテル代以外払うことはなかった。

以来、毎週のように連絡が来るので、会うたびにタダでハメてやってる。

ソフトな手錠とか大きめのバイブとか、ちょっとずつアイテムも充実してきた。

今度は3Pにトライさせようかと後輩と話している。

当分、セフレあんドーナツの割り切り女で楽しめそうだ。

とある国で・

私は管理所の主任に犯されました。
部屋に帰されても涙は止まりません。
同じ部屋に他に4人います、その中の一番年配の金さんが、「やられたのかい、あんたは若くて綺麗だから、あいつらからされるのは時間の
問題だと思っていたよ」「年寄りか不細工だったらやられなかったろうにね」と言われました。涙は止まりません。

私がこんな目にあったのには訳がありました、当初から短波ラジオの
事など、どうして?と思う事だったのです。段々わかってきました、
わかってもどうしようもないのですが・・

次の週の夜、又呼び出されました。
今度は縛られはしませんでしたが、主任のベッドに連れて行かれ
「早く脱げ、全部見せろ」と言われ、「許して下さい、私は結婚
していますし夫に申し訳出来ません」と言うと「いう事を聞かないのなら逆に旦那に言うぞ、それとも旦那が痛い目にあってもいいのかな?」と言われ、全部脱ぎました。
主任は、「綺麗な体だ、随分昔から見たかったんだ」と言って
お乳を揉みながら乳首を噛みました、痛いだけです。そして
股を大きく広げられ陰毛を掻き分けました、「ここは旦那だけだよな?」「俺が初めてお前を見かけた頃は多分、生えていなかったろうな」等と言われ疑問がわいてきました。

「主任さんは私の事を知っているのですか?」と聞くと「わからないだろうな、俺はお前の家のすぐそばに住んでいたんだ俺は今35だから、お前は30か、俺は同じ小学校に通っていたんだ」
「お前の家は金持ちで俺は貧乏で、お前は綺麗な恰好で俺は汚い恰好で通っていた」「中学を出るとずっと畑仕事だったけど、警察署の
小間使いをしながら勉強をしてここまでなれた」
「お前が高校大学と綺麗な恰好で自転車で町まで通う姿を畑仕事中に
見ると、何とかいつかはお前としたいと思っていたのさ」
と私の想像も出来ない事を言われ、いきなり陰毛を引っ張られ
「こんなに毛も生やして・・ここには旦那のを入れて、喜んでいたの
か、これからは俺のものだからな」と先っぽをあてると、余り濡れているともいえない膣に入れてきました「痛いです・・」「すぐ気持ち良くなるから」と言われましたが好きでもない人との性行為が気持ちよくなるわけがありません、やがて主任は大きく動くと逝きました、
又、私の中です。「毎週俺が宿直の時はするからな」と言われ
本当に落ち込みました。

夫とは朝晩、顔を見ますが、会話は出来ません。
後で夫に聞いた話では、この頃から私は暗い顔をして夫の方を見ないようにしていたみたいでした。

毎週、主任に犯されていました、性行為をすると情がわくのでしょうか、段々と嫌いな感情が薄れて来ました。主任はお菓子等をくれました、私は部屋に帰ると皆に食べさせました。
それが問題でした。

別部屋の人が「あいつは人妻のくせに主任と寝て御菓子等をもらい、
まるで売春婦だ」と言い、その噂が管理所中に広まりました。
それが男性管理所にも聞こえました・・夫の耳にも入ったと思います
朝晩の農作業に行く時に、夫は顔を向けなくなりました。
後での話しですが、夫の同室者が、「お前は幸せ者だな、おっかあが別嬪だといいなあ、お前も何か貰っているのか?」といい、
皆の見る目が同情で見る目と蔑むように見る目と色々でしたが
嫉妬と怒りで自分を押さえる事が難しくなり、ついに言ってきた
同室者を殴ってしまいました、そして独房入りです。

管理人が独房の前で独り言のように言いました。
「お前は気が付いていないのか?馬鹿だなあ、短波ラジオは主任の
警察での後輩がでっち上げたんだよ、主任がお前のかみさんと
やりたくて考えたんだよ」
「俺もお前のかみさんとやらせろと主任に言ったら、馬鹿野郎と殴られた・・あの野郎、いつかやっつけてやる」

これで経緯はわかりました・・でも今はどうしようもありません、
1年を待つばかりです。

私との性行為を終えて、だらだらとお乳や陰毛をいじりながら主任は
話しをします、その中で警察の家宅捜査での話しをはじめ、私は
嵌められたことがわかりました。私が結構、いいなりだったので、主任は言ってもいいだろうと過信していたのでしょう。

その次の週は・・暴れました・・ペンで手を刺しました・・
殴られました・・気絶した私はほぼ裸状態で部屋に帰されました。
次回は・で。

チイちゃんと ・

東京から新幹線で一時間弱の地方都市、その更に郊外での話。
41にもなって流石に実家暮らしは体裁が悪いと一念発起した去年の夏、高校時代の後輩から半ば強引に借りた軽トラに荷物を積んでる時に隣の家から女の子の手を引いた白いノースリーブを着た女性が出てきた
「お兄ちゃん?あ~やっぱり!!久しぶり!!」
と声を掛けてきた
「え!?もしかしてチイちゃん?立派になったね~!!」
心臓が高鳴った。それでも平常を必死に装った
「やだ~!!オジサンみたい(笑)私もオバサンだけど(笑)」
「俺と9つ下だから32か。まだオバサンじゃないよ(笑)ところで、その子はチイちゃんの?」
「そう一年生。旦那が長期出張で居ないから子供の夏休みついでに帰ってきちゃった。コロナ禍だからどうしようかと迷ったけど。ほらあいさつは?」
「こんにちわ(ペコリ)」
「はい、こんにちわ!!ちゃんとあいさつ出来て偉いね~」
頭を軽く撫でた。
「この子、チイちゃんにソックリだね」
「うん。よく言われる。『あの頃』にソックリだって」
ギクリとした。 

あの頃、俺が高1でチイちゃんが小1だった『あの頃』。
俺の家は旧家と言われるような家で、曾祖父の頃は使用人も居たらしいが、祖父と父の代で殆どの土地は手放し周囲は分譲地となり、我が家は少し大きめの家と土蔵だけになっていた。
中3で受験勉強を口実に父親に土蔵に電気を引かせてそこを自室にしていた。
隣に家を建て入居してきたのがチイちゃん一家だった。
一人っ子だったチイちゃんは何故か俺に懐いて、俺が高校から帰る頃を見計らって寝泊まりする土蔵に来た。
「兄ちゃん散歩いこ!!」
夕方はチイちゃんの手を引いて野山を散歩するのが日課になっていた。
ある日、雑木林を散策中にチイちゃんが
「おしっこしたい!!」
周りには公衆トイレはない。困っているとおもむろにズボンとパンツを下げ
「ここでするから兄ちゃん見てて」
としゃがみ込んだ。
困った俺は後ろに回り、少し離れた場所で目を逸らしていたら
「怖いから兄ちゃん前で見てて」
女の子の放尿なんて見たことない。恐る恐る前に回るとチイちゃんは俺の両手を握り目を見ながら落ち葉の上に放尿を始めた。
「シャー」
と音を立てながら股間から尿が勢いよく出てる。チイちゃんはトロンと呆けた表情でずっと俺から目を離さない。
ポタポタ・・・
気が付くと勢いのある音は止まり、雫がたれてる音がしてる。
「兄ちゃん拭いて!!」
「え?自分で拭きなよ」
「兄ちゃんに拭いてほしいの」
結構ドキドキさせながら持っていたポケットティッシュを一枚出してしゃがんで前からチイちゃんの限界まで拡げられたワレメの中をティッシュで拭く。チイちゃんは俺の首に腕を回してにしがみつく
「あふッ!!」
何か耳元で小1らしからぬ色っぽい声を出したような気がしたが聞こえないふりして優しくペタペタと押すように拭いてあげた・・・。

「ママおしっこ!!」
この声で我に帰った。
「兄ちゃんごめんね~。『この子』もおしっこが近いのよ。ところで、どこに引っ越すの?」
「すぐ近く、あそこだよ!!あそこの105号室」
と百メートル先のアパートを指差す。
「な~んだすぐ近くじゃん!!『またあとで』ね!!」
「『あとで』って?と思いつつ子供の背中を押しながら家に入るママになったチイちゃんを見送り残りの荷物を積み込んだ。

タバコレズ

私は らいむ。c学三年生です。
二年生の時、秋の連休に私とママパパと、パパの妹であるサユリさんと一緒に、紅葉を見に一泊二日の旅行に行きました。

紅葉はサユリさんがリクエストした 観光ルートから外れた山の中にあり、私たち以外にほとんど人はいませんでした。
私たち一家は探険気分で、青空や小川を背景に キレイな紅葉が見られるアングルを見つけてはスマホのカメラを向けていました。

ところがサユリさんは、小さなノートにシャープペンシルと四色ボールペンで、ずっと何か書きつけているのです。

ママが小声で教えてくれました。
「サユリさんは、子ども向きの読み物なんかの『ゴーストライター』なんだって。だから秋の紅葉を書く イメージ作りのために来たのよ。」

背すじをピンと伸ばして立ち、風景を見つめてはノートにペンを走らせるサユリさん。
後ろからチラリとノートを見たら、ボールペンで描かれたスケッチに いっぱい文字が添えられているのです。
(サユリさん、カメラを使わないで情景をおさえるんだ……)
ただ、そんなサユリさんを見ていると 旅行に来ている気楽さがない私たちでした。

  ○

私たちはホテルに泊まりました。
ラブラブなママとパパ、そして私とサユリさんという ふた部屋にわかれました。

「らいむさん。」
「ハイッ!」
「私は作業がありますから、好きなテレビとか見てくださいね。」
「わかりました。ありがとうございます!」
一緒にいて、緊張するったらありませんでした。

そして、夜遅くなってベッドに入って眠っていると、
(あれ……?)
私は身体に違和感がありました。私のパンティーの中に、手が入っていて ちょっと毛が生えはじめたワレメを軽く押さえているんです。

「あら、らいむさん。起こしちゃったかな?」
頭の後ろから声がしました。サユリさんです。
私はサユリさんに背後から抱かれていたんです。サユリさんは言いました。

「らいむさんがいけないのよ。私のそばに寝てるのに、オナニーはじめるんだもの。」
私は身体が固くなりました。私、眠っている間に時々 パンティーの中に手を入れてしまう癖があるんです。
(まずい……こんな所で癖が出て しかもサユリさんに見られちゃったなんて……)

サユリさんが、もう一方の手を私のおっぱいに当てました。
そして ブラジャーをしてない私の乳首を、軽くつまんだのです。
パンティーの中の手も、乳首をつまむ手も、ほとんど動くことなく じんわりとそこを暖かく包んでいるのです。
それはそれで心地よいんだけど、私の心の中はムズムズしていました。
(サユリさん……お願い。私がオナニーしてるのわかってるんだから、指を動かして……)

カチンッ!

乳首をつまんだ手が一瞬離れたかと思うと、私の耳もとで金属の弾ける音がしました。
サユリさんが再び私の乳首をつまんだ時、私は気がつきました。
(サユリさん、タバコに火をつけたんだ…… と言うか、サユリさん タバコ吸うんだ……)
私の目の前に、闇の中にかすかにうかぶ煙が漂い、むせるようなタバコの匂いに包まれました。

私ん家ではタバコを吸うひとはいません。私自身、タバコは嫌いです。
だけどサユリさんに ワレメとおっぱいをジカに触られながらだと、タバコの匂いが私に変化をもたらしたのです。

「あら、らいむさん。どうしたの?」
タバコをくわえてるせいか、少しこもった声でサユリさんが言いました。
私は答えられませんでした。
私にはわかっていたんです。サユリさんがパンティーに入れてる指先を、私のワレメがすっかり濡らしてしまってることを。
さっきまで物足りなかったサユリさんの指が、今は私をメチャくすぐったく感じさせているんです。

パンティーの中の指が、サユリさんがほんの少しチカラを入れたらしく、静かにワレメの奥にめり込んでいきます。
(あ…… あっ…… )私は声を押さえるのに必死でした。私はたしかに「オナニー」から一歩進んだ「体験」に入ろうとしてたのです。

でも、それに入りこめない私がいました。私「犯される」ことにおののいていたのです。
「大丈夫よ、らいむさん……ほら。」
サユリさんが私の口元に何かを持って来ました。
それはサユリさんがくわえていたタバコでした。
私がそれを唇に受けた瞬間、サユリさんの指は 私のワレメにゆっくりと深く進んでいったのです。

私のワレメの奥と、唇の奥に初めてのチクチクした苦味が走りました。
私は唇からタバコの煙を吹き出しました。ほんの数分前まで、私自身がタバコが吸えるなんて思いもしなかったのです。
(あ…… この煙を今まで、サユリさんが味わっていたんだ)
私とサユリさんが「ひとつになれた」のを感じました。

  ○

あれから一年経ちました。
私は今、サユリさんが通っていた 同じk校に行くために勉強しています。

模試でいい点が取れたら、私はサユリさんに会いに行きます。

「また、私の後輩に一歩近づいたわね。えらいえらい!ごほうびあげるね。」
そう言ってサユリさんは、私を裸にして おっぱいとワレメを撫でたり舐めたりしてくれるんです。

時には、タバコに火をつけてくれて タバコの煙の味の中で気持ち良くしてくれるんです。

でも、サユリさんは服を脱いでくれません。

「だって、恥ずかしいの。
らいむさんみたいに おっぱい大きくないんだもん。」

タクシー運転手、パンチラは日常茶飯事

タクシー運転手。パンチラは日常茶飯事。
あとあれだ、酒飲むとやりたくなる女。泥酔して意識のない女。ごちそうさまでした。
     
パンチラはある一言が重要です。後輩に絶対人に言わない約束で魔法の言葉を教えたら後日「凄すぎ」と感謝されました。
     
酒飲むとやりたくなる女は私も一応大手勤務なので躊躇しましたが断りきれず女の部屋でやったのが三人、高速の退避所でやったのが二人です。
退避所でやった女と部屋でやった女一名は生中だしでした。
     
勤めて三ヶ月程して繁華街から乗せた女は二万円コースの上客でした。道順を確認して走りはじめると高速に入ったあたりから女の様子が変わりました。
運転手は前を向いてますが背後の客が何をしてるかは気配と匂いでおおよそ見当がつきます。

ソープ ヘリポート 平成号はコギャル系

 地方都市で出張帰り立ち寄ったソープでのこと。
 その街は、学生時代一度来たことがありました。
 大学の運動場で開かれた体育祭で。
 チェアガールの応援があって、蹴り上げた太腿には
お世話になった記憶があります。
 駅から歩いて程なく、うろうろしているとお兄さんが
声をかけてきました。
 「今日入店したばかりの娘がお茶っぴきしています。
N大生です。2万5千円ぽっきり。いかがですか。
勉強させてください」
 『そんな!仮にも否仮にもも何も母校の後輩だよ』
 しかし、そんな思いとは裏腹に足が勝手に入店してしまった私。
 「エリさんです。今日はチャイナドレスでお出迎えです」
とフロントで案内され見ると2万5千円にしては明るい顔立ちの
娘が立っていました。
 年齢的に10歳は離れているだろうと思われたのですが、
やたら落ち着いた物腰から、一方的にリードされ、気がつくと
ベッドの上で締りのよい膣内に射精して果てていました。
 それから数年後職場に入ってきた新人。上司の紹介では、
 「鈴川エリ君だ。N大卒。奇遇だね、同じ大学だったよね」
 見るとやけに明るい顔立ちの若い女性がそこに立っていた。

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