萌え体験談

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後輩

生挿入生だし?

職場の毎年恒例の一泊旅行で、幹事が交通費を浮かすために、旅館と交渉して旅館から送迎バスを職場まで送迎させて格安な旅行を計画しました。
ただし、浮かす理由が夜のコンパニオンに代わっていただけなのです。
送迎バスと言っても、マイクロバスで、車内の飲食は、事前に安く仕入れたが、後輩など、飲み過ぎて、走行中でもドアの前で「早くバスを止めろ」と喚きます。
旅館に到着後、すぐ温泉に入って夜の宴会準備です。

宴会では同僚の二人又は三人にコンパニオンが1人だった。
幹事の後輩が、1人のコンパニオンを後ろからスカートを捲り上げると中にはレモン色のTバックのパンティが?「(後輩)ワシもう今日はあかんから部屋に帰って寝る、彼女達をよろしく」と部屋に帰ってしまった。
二次会の宴会費用まで込み料金
だったが、コンパニオン全員ミッドナイトのSEXまで希望していたらしい
二次会まで私の横にいた彼女は身長が145cm位でスリム体型、
SEXを聞くと「コンドームが嫌いで、生挿入の生だしオンリーだから、今日やろうと」猛アタックしますが、生挿入は、大好きですが、途中から彼女に性病持ちではと、疑問が私の頭の中をよぎると彼女に対して「SEXしよう」と言えない。
SEXする時点でのコンドームの有無は問題無いが、SEXする前から、コンドーム無しの生挿入を強要されると性病の感染が気になってSEXまでゆけません。

男性のSEXに対しての基本は、生挿入生だしですが、性病等の感染症を無視してSEX出来る人がたまに神に見えますが、私はやはりSEXが気になります。

温泉地なら温泉の浴槽内での生挿入生だしが出来なかった残念てだった。

性的イジメ

そういや昔の話だけど性的イジメといえば俺の時代なんかは高校生の時、結構あったな。
校内暴力なんつう言葉が流行った時代の話だから結構昔だけど。

地区でも下から2番目っつうあんまり出来のよくない学校だったから余計かもしれないけど結構どこも荒れてた時代。
といっても俺は喧嘩なんか殆どしない見た目重視の軽い不良だった。
まあ、ナンパしたり麻雀したりバイトしたりで楽しく学校生活送ってた訳だ。

不良って言っても今みたいに普通のラインがなくって
真面目なのは真面目、真面目じゃないのは暴走族っつう位に偏ってたから
今とは状況が違うっていえば違うけどな。
犯罪に対するハードルも違ったから今の高校生とかには理解できんかも。
先輩が俺の同級生レイプして学校ぐるみで揉み消したりとか無免許飲酒運転で捕まって停学1週間とか
そんなんだったからな。(レイプは女の子学校辞めちゃってさすがに結構問題になったけど。)
俺も傷害やら補導やら受けたけど何の問題にもなんなかった。

そんな頃だから結構イジメっつうか悪戯とかも凄かった。
男同士の暴力系は言うに及ばず
溜まり場のそばに後輩の女の子が通ったら2人掛かりで羽交い絞めにしておっぱい揉んだりスカート捲くったり。
今だったら完璧犯罪だなw
それでも寧ろやられた女の子の方が「あそこは危ないから通っちゃ駄目だよ」みたいに言われて終ってた。
逆にリスクとしては先輩の女っていう子に声掛けちゃって後で歯折れるほど殴られたりみたいなこともあったけど。
もろもろ自由だったんだな。

で、高校3年の頃の話。
同級生の中で
「今日めっちゃ面白い事あるからこいよ。」
みたいな集合が掛かったのよ。俺ら呼んだのが1人の不良で、
溜まり場みたいなある部室っていうか旧校舎の空き教室みたいな所に来いと。
で、日頃から呼ばれたら必ず顔を出すっていう付き合いの良さから顔を出しに行ったのよ。

で、俺は友達と2人で行った訳だ。
そうすると本当にその部屋は校舎外れにあったんだけど
入る瞬間、明らかにその周辺におかしい人数がいるのよ。
というか廊下あたり歩いてる時点で旧校舎とは思えない活気。
20人位入る小さめの教室っつうかでかめの部屋っつうか古い部屋なんだけど
ドア越しに見たら部屋の中40人位いるのよ。
で、おぉ!とかどよめきが聞こえる。
なんだろう。文化祭?みたいな活気。

廊下で煙草吸ってる奴がいて「おっす」とか声かけたら
「お前も見て来いよ。」とか言って笑ってる。

そんならと思って教室のドアの所に行くと部屋の中にいるのは3年と2年の男子中心。
で、部屋の隅をじっと見てる。

見てびっくり。
床に体育館のマットが敷かれてて、女の子がうつ伏せになってる。
それどころかスカート捲れてて下ノーパン。
つまりお尻丸出し。

うつ伏せながら両手で顔を覆ってるから顔は見えないけど色白で華奢で相当かわいいっぽい。
お尻なんかも真っ白で透けるくらい綺麗な肌。
で、40人ぱかしでそれ凝視してる図。
凝視って言っても皆勝手に喋ってて40人もいるから教室内みたいなざわざわしてる中、その子はその格好。
良く見ると隣にもう1人女の子がいてその子は体育座りして泣きながら俯いてる。
どうも見ると女の子は2人とも1年生の模様。

俺らを呼んだ不良とあと数人がその2人の子の横にいて
図にすると以下のイメージ。

|---------------------|
| 男 -|
| |-----------| -|
| 女|男 女 男| -|
| |-----------| -|
| 男男男男男 俺-|
| 男男男男男男男男 -|
| 男男男男男男男男 -|
| 男男男男男男男男男-|
| 男男男男男男男男 -|
|---------------------|

まあ男はもうちょっとばらけてたけど。
思わず俺もおーとか溜息を漏らす。何々?どうしたのこれ?とか聞く。
俺の声がでかかったのか、女の子がいやいやって感じに頭を振る
女の子はぴったりと足を閉じてうつ伏せに寝てて、
両手で顔隠してるんだけど足とかもじもじしてもう全身で恥ずかしがってる感じ。

で、それだけでもとても興味深かったんだが
暫く見てたら不良の1人が
「おら!、もう一回やれよ。」
つって女の子の尻を引っぱたいた。
ひっぱたいた瞬間、パンつって音がして
弾力のある感じに尻が揺れて女の子が「あっ!」って叫んで
その声があっ・・・!て感じにエロかったので俺勃起。
恐らく周囲も勃起。

反応に気を良くした不良、
「おら!もう!一回!やれ!よ!」
の!マークの度にパン!パン!って感じに女の子の尻を叩いて
「あっ!やっ!痛いっ!」
つって女の子が両手で顔覆ったまま上半身くねらす。
(以後、!マークの度に叩いてると思ってくれればおk)

何々?もう一回やれってなに?みたいに見てたら

「さっさ!と!やれっ!・・・って!」
って不良がパン!パン!って叩き、
「あっ!やっ!」
って女の子が肩位まである髪を振っていやいやってする。

しかもその子は同じ学校の制服きてる上に顔は見えないが後輩っぽい。
もうそれだけでおなか一杯な感じ。

暫くしてから
「言う事聞けねえのか!?あ?!」
つって不良が言った瞬間。
「・・・聞けます・・・聞きますっ!わ、判りましたからっ!」

つって女の子が、それでもすげえ葛藤がある感じでもじもじしてから
かぱっと足を開く。上から見ると人って字みたいに足が開かれる。
で、恥ずかしすぎる為か
何度も足を閉じそうになって、膝がくがくさせながら
「あーーー」って消え入りそうな声を漏らす。
無論見えるピンク色のマンコ。
エロ杉。
皆無論ざわざわ。
目茶目茶いる男に向けて足開いて尻見せてるわけだからそりゃ恥ずかしいよな。

でもそれだけじゃないらしく、不良はじっとその子を見下ろしてる。
したら女の子はそのまま足を折り畳むみたいにして尻を持ち上げる。
つまり四つん這いの格好に。
尻だけ持ち上げるのが恥ずかしいのか上半身も少し持ち上げて、肘をつきながら両手で顔を隠してる格好、
で、四つん這い。

「はいオッケー!」
って不良が言って、そこでその女の子静止。
女の子、首筋まで真っ赤。

「じゃあ、一分な。」
の掛け声と共に、今日何回目かしらんが、
「いいーーーーち、にいいいいーーーーい」
って始める。もう絶対に1秒じゃない掛け声で数を数える俺ら。

「にいいいいいいいいーじゅう。」
位で耐えられなくなったのか、女の子が上半身潰すみたいにぺちゃってなって更に尻だけ持ち上がった格好に。
よってマンコも俺らの方に向く。
それでも不良に何言われたのか脚広げたまま時折首をふって、でもじっと我慢する女の子。

完全にじっくり鑑賞モードの俺。

「ごじゅうーーーーーご!」

の部分で結構前に出てたんだが、
生来結構お調子者の隣の奴が、空気を読んだのか
「ちょっと待てちょっと待て。皆、ちょっと待てよ。」
と静止。
急な事で教室シーン。

不良はその男睨みつけてる。
緊迫感の中、
「今日って何日だっけ?」
瞬間、数人が爆笑。お笑いでよくあったパターンだったから皆理解。
不良がにっこり。

「8日じゃねえ?きゅーーーーーーーう。」

「じゅーーーーーーーーーーう。」

その瞬間女の子が耐え切れなくなったようで
「もうやだー!見ないでっ!」
つって四つん這いのまま右手でマンコをガード。
だがその姿もかなり卑猥。

そしてその代り顔が見える。見なくても雰囲気でなんとなくわかってたけどかなり可愛い。
可愛がられて育ったって感じ。

「何隠してんだよ!1分経ってねえだろ!」
「おねがいしますっ、○ちゃん許してあげてください。」
空気だった隣の女がいきなり存在感を示す。
「じゃあてめえがやんのかよ!」
「えっ・・・」
いきなりしぼむ女の子。そりゃやだろう。
そっちも結構可愛かったので俺としてはおっけーだったが。

その頃になると
「○ちゃーん。もっと見せてー」
みたいな声も飛び、それが更に恥ずかしさをうむのか
「あああああっやだやだやだお願いしますっもうやだっ!」
ってパニック状態。

しかし不良は
「1分つったろ、ちゃんとやれ!上も脱がすぞ!」
と無慈悲。

「はい、いーーーーーーーーーーち!おら、やらねえと100に増やすぞ!」

不良の迫力勝ち。隠してた手を離して、足を広げる女の子。
「あーーーーーあーーーーーもう、もうや。もうやだ」
そう言いながら60まで数えないと終らないと覚悟決めたらしく両足開いてちゃんとこっち向けて見せて静止。
。両手は隠したくてしょうがないのかマットをしっかり掴んで
綺麗な顔をぎゅっと目瞑った状態。で、完全に尻を持ち上げた格好だから中までぱっくり
俺もあんな風にじっくり見たのは後にも先にもそれが最後。


「はい、よんじゅーーーーーーう。」

「ちょっと待ってちょっと待って不良。お前何組だっけ。」
「3組だろうが。よーーーーーーーーーん。ごーーーーーーー。」
「あああああ、やだああああああああ。見ないで、早く終って。」

等々、その間にも何人か入ってきて「うわ、何?」とか言ってる中、
恐らく20分以上はじっくりと皆でマンコ鑑賞。
しかも今まで口聞いた事もない、同じ学校の可愛い後輩の。

皆して容赦なく見ながら
「うわもう、これから俺あの子の顔見るたび思い出すぜ」
とか言ってる中、それでもようやく終了。

「ろくじゅーーーーーーーーう。」
終った瞬間、慌てて座って、スカートを戻す女の子。
泣きながら立ち上がって、もう1人の女の子と共に
「どいてください、失礼します」
って言ったまま走って出て行こうとした瞬間。

「おいお前、パンツ持ってけよ。」
って不良に言われて真っ赤になって戻ってきてひったくるみたいにして取って
走って出てった。


後々話を聞いた所、その子ともう1人いた女の子がたまたまなんか2年以降しかしちゃいけない(それも意味判らんが)
マフラーをしてきたから3年の女子が切れて、で、なぜか不良が締めたとかなんとか。

そんな事でかよ。と思いつつ、その出来事は高校時代の物凄い良い思い出として残ってる。

人妻同級生を肉体改造

俺の職場に3年前にやってきたパートさんは、小中学時代の同級生の佳恵だった。
当時お互い38歳で、中学卒業以来23年ぶりの再会だった。
「旦那の転勤で、久しぶりに地元に戻ってきたんだ。子供が中学生になったから、パートに出てみようかと思って。」
愛くるしいネコ顔で笑った。
俺の嫁より4歳年上なのに、佳恵の方が若く見えた。
「お前、相変わらず可愛い顔してるな。旦那、毎日抱きたがるだろ?」
「また・・・ヤッちゃんったら相変わらずスケベね。中学時代も後輩の女の子に片っ端から手を出してたって噂よ。」
「まさかァ・・・」
片っ端ではないが、初体験は2年生の時で相手は1年生の女の子、処女だった。
その後、3年生でで2人の後輩の処女を頂いたのは事実だった。
目立たなくて大人しい、そして美少女ではないがブスでもない後輩を狙っていた。
本心を言えば、佳恵のような可愛い女の子とやりたかったが、競争率が高いうえにアプローチすることさえ目立つから避けて、質より量で行った。
そんな佳恵は、
「旦那と毎日してたのは新婚の時だけ、今じゃ月に1回か2回のおつとめよ。」
「勿体ないなあ。ウチは週2~3回はやるぞ。それでも足りないくらいだが、嫁が育児で疲れててな。ウチは上が小2、下はまだ4歳だからねえ。何なら佳恵、俺と週イチでやらないか?」
「バカ、マジで言ってんの?」
「マジマジ、大マジ。」
佳恵との週イチ不倫が始まった。
「一時の過ちなんだから、どうせなら思い切りドスケベに行こうぜ。」
俺のペースに持ち込んだ。

不倫の楽しみに、相手の旦那に内緒で体をエロく改造していくことがある。
アナルなど性感開発も楽しいが、目視できる部分で肉体改造していくのはもっと楽しい。
というわけで、俺は佳恵のクリトリスを吸引器で肥大化してみた。
「佳恵、足を広げてみな。」
「ちょっと恥ずかしいし、怖いよ。」
「大丈夫だよ。すごく気持ちいいって話だよ。」
「そうなの?・・・あっ!あぁんっ!」
吸引ポンプで吸い出していくと、クリトリスがニョキッと飛び出してきた。
包皮が剥けて、真っ赤に充血してきてとても卑猥だった。
「デカくなってきた・・・エロいなコレ・・・」
「ヤダぁ・・・恥ずかしいわァ・・・でも、あんっ・・・き、きもちいい・・・かも・・・」
剥けたクリトリスを凝視されて、羞恥に感じる人妻同級生が何ともエロかった。
「撮影してやるから、後で見て見な・・・」

一度吸い出すと、ポンプを外しても暫くは飛び出たままなので、クンニしてやれば、
「はうううぅ~ん・・・うっうっ・・・きゃうううううーーーーーーーーっ!!
絶叫する程の快感で逝きまくり、チンポを入れながら弄ってやれば、
「あぁぁぁ・・・ああ・・・ああ・・・あ”ーーーーーーーーーっっ!」
あえなく気絶してしまった。
毎週ポンプで吸引して、順調にクリトリス肥大化が進んでいった。

佳恵は次第にエロい肉体に改造されていった。
旦那とは月1~2回の営みで欲求不満だったが、クリトリス吸引で目覚めた羞恥に満ちた歪んだ性欲が、淫乱体質へと変化していった。
ある程度肥大化して、勃起すれば剥けるようになった佳恵の包茎クリトリスを、更に大きく卑猥にするため、もっと強力な吸引ポン王で吸い上げてやると、
「あひぃーーーーっ!ち、ち、ちぎれちゃうよ~~~~」
と悲鳴を上げた。
慣れたところでSMも始めたから、佳恵を緊縛しているので以前のようには逃げられなかった。
吸引されて卑猥に変形したクリトリスが、赤く充血して完全に剥けきったら、まるで小さなチンポのように先が亀頭状になっていた。

週1回のクリトリス吸引不倫も間もなく3年目に突入する勢いだった昨年の3月上旬、剥けきって敏感になった佳恵のクリトリスは、指で弾いただけで、
「あひぃ・・・あくぅっ!・・・イ、イクッ!」
ビクンビクンと全身を震わせて逝ってしまうほどになっていた。
肥大したクリトリスは縛ることさえできるほど、超変態のクリトリスになっていた。

「なあ佳恵、月に1~2回のおつとめセックスでも旦那はクンニするんだろう?これだけデカくなったのに気づかないのかい?」
佳恵を抱きながらきいてみた。
「ふふふ・・・あのね、旦那におねだりしてみたのよ。クリちゃん吸ってクンニしてって。毎回吸われて私はすごく乱れて、それを見た旦那は喜んじゃって。」
「そうだったのか。それでも月に1~2かいなのか?」
「そでがね、今は週末には必ず抱いてくれるようになったのよ。チューチューってクリを吸われて乱れる私を見るのが好きになったみたいで、時には週中にも抱いてくれるようになったの。旦那、自分が毎回吸ったから私のクリちゃん大きくなったって思ってるんだ。」
「そうか、よかったじゃないか。」
「うん・・・それでね、旦那、転勤になった・・・」
「そうか・・・じゃあ、もうすぐお別れだな・・・いや、今日で最後にしよう。お前との不倫は今日で清算だ。」
ラブホを出て、駅裏で車から佳恵を降ろした。
「楽しかったよ。佳恵・・・」
「私も・・・クリちゃん、感じるようにしてくれてアリガト・・・旦那ともラブラブ取り戻した感じがする。ヤッちゃん、バイバイ・・・」
佳恵との別れが不思議と寂しくなかった。

佳恵の旦那は肥大クリトリスに興奮して、性生活が倍増した。
そう考えると、肉体改造不倫に大義名分があったようで後ろめたさが薄らいだ。

人妻の婦警とヤクザさん

誠です。すっかり麻里は俺の性奴隷になりました。俺のスナックの常連客のヤッちゃんに話したら、俺にも人妻の婦警を紹介して欲しいと頼まれたので日曜日に麻里に命令して、後輩の人妻の婦警の聡美24才を俺の家へ連れて来ました。聡美も中々の美人でスタイルも麻里にヒケを取りません。さっそく、多量に入れた媚薬入りビールで乾杯し雑談からエロ話しへと。聡美はかなり良い気分でテンションも上がって、ヤッちゃんが持参したホワイトと言う媚薬を更に吸わせた。完全に理性を失っていた。ヤッちゃんが聡美にキスをすると聡美は舌を絡ませてきた。ヤッちゃんはTシャツの上から胸を揉みまくりながらビールを口移しで飲ませたり口内を舐め回した。聡美を立ち上げさせてTシャツとデニムのミニスカを脱がし自分も全裸になった。ヤッちゃんの息子は普通のサイズだが真珠が埋め込まれていた。背中には竜のタトゥーが見事に天を昇っていた。麻里も少し驚いていた。香里は「見事な彫り物ね!」と言った。聡美の前に仁王立ちになり、手を取り息子に触らせた。自然と手は前後に擦るように動いた。ヤッちゃんが「くわえたいなら、くわえていいぞ!」聡美は大きく口を開けて、息子を、くわえ込みフェラを始めた。暫くして口からは、ヨダレが垂れていた。ペチャ ペチャと音をたてながら、「美味しいチンポが! 欲しくなってきた」と舐め回しながら、囁いた。ヤッチは聡美を下着姿のまま「2階の部屋を借りるよ」と言うと、抱き抱えて客室へ入った。俺達もビールを手に部屋へ就いて行った。聡美はイエローのスケブラとパンティーを自分から脱ぎヤッちゃんへ抱きつき、Dキスをした。舌を絡ませたり唾液を飲んだりと、ヤッちゃんは、聡美の足先から顔まで全身を舐め回した。特にDカップ位のオッパイを入念に。聡美は「アァ~感じちゃう」とアエギ声を出し始めた。またDキスをしながら、聡美は息子を握り前後に擦る。ヤッちゃんは形の良いオッパイを鷲掴みで揉みまくる。聡美は「ア~ン! 気持ちいい~! チンポが欲しくなってきた」ヤッちゃんは「旦那のチンポとどちらが良いか?」「旦那のより、真珠の入った、このチンポを入れてみたい!」と叫ぶ。見ていた麻里も俺のズボンの上からチンポを擦った。香里は下のリビングで待ってると降りて行った。もうすっかり聡美はヤッちゃんにのめり込んだ様子だ。婦警とヤクザが今からセックスを始めようとしている。続きは、後ほどo(^-^)o

真奈美先輩のムレムレストッキング

私は27歳、家庭用グッズの
製造販売している会社員です。
年末にイベント会場で
自社製品のクリスマス販売
イベントを開催しました。
私の唯一の後輩男子社員は
インフルエンザで休暇中の為に
当日は一番下の私が雑用係だと
思い憂鬱でしたが・・
当日は女性社員三人がサンタクロースのコスプレで私は興奮
しました。赤いサンタの帽子と
ミニスカワンピースの作りに
なってる赤い衣装。
ベージュのストッキングに包まれた太ももと白いブーツ!
特に私の憧れの一歳年上の
真奈美先輩が可愛くてガン見してました。お客様相手に夢中で
デルタゾーンが露になり
見えそうなミニスカの奥・・
少し屈むとハッキリ見える
お尻の形とパンティライン・・
勃起しっぱなしでした。
夜の7時にイベント終了しました。後始末をして控え室に戻ると先輩達は打ち上げの居酒屋に
行くところでした。
一人控え室でお茶を飲んでたら
隣の部屋から声が聞こえて来ました。サンタの格好をした
三人の女子社員でした。
仮設の控え室なので仕切りが
屋根まで届いてなくて
会話が聞こえまくりでした。
「ああ~疲れた~」
「でもサンタクロースの格好で
楽しかったな~」
「でもスカート短くない?」
「男性客を足止めにする作戦なんだろうな~笑」
「おじさんとかガン見してたよね。笑」
「真奈美さん美人だから一番
見られてたよね~笑」
「そんな事ないよ・・笑」
「客だけじゃなく青木さんも
真奈美さんを見てたよ。笑」
「本当?考え過ぎよ!笑」
バレてた・・女は怖い!
「あっ!ストッキング伝線してる・・」
その声は真奈美でした!
「ゴミ箱に捨てて帰ろう。」
「危ないですよ。真奈美さん」
「何が?」
「ストッキング好きな人が持って行くかも。笑」
「え~そんな人いるの?笑」
「ネットで脱ぎたてストッキング売れるよ~真奈美さん美人
だから高値で!笑」
「そんなの買う人いるの?
笑笑・・じゃあ念のために
空のお弁当箱と一緒にビニールの中に入れるよ。笑」
「青木さんに売れば!笑
真奈美さんを見つめてた
青木さんならお金出すよ。笑」
あの野郎・・私の事を言ってるのは後輩の理恵でした。
俺のイメージが・・苦笑。
「まだ言ってる!笑。青木君はそんなの欲しがる人じゃないよ・・笑」
真奈美さん!褒めて頂き光栄です!
三人はキャッキャしながら
打ち上げの居酒屋に向かいました。
その時私は決意していました。
真奈美が捨てた脱ぎたての
伝線ストッキングを奪う!!
周りを見渡し仮設更衣室に
侵入しました。
ゴミ袋3つ持ち出し部屋を出て
トイレの個室に入りました。
袋の中から真奈美が一日中
履いていたベージュのストッキングが現れました!!脹ら脛の辺りが伝線していました。
これが・・あの真奈美さんが
一日中履いていたストッキングだ・・真奈美さんの足が入っていたんだ・・真奈美さんの下半身がこの中に・・興奮しました。太もも辺りは汗で湿っていました。仕事で頑張った汗!
そしてつま先部分に鼻を押し当てると濃い酸味の効いた匂いが
しました!一日中白いブーツの中で発酵した匂い!
たまらない!!ムレムレの
匂いを顔に押し付け
オナニー!
ああ・・真奈美さん!
真奈美さんの匂い!!
こんな匂いしてるんだ!
興奮でした。
股間部分も期待しましたが
つま先ほどの匂いはなく
ほんのりフェロモンチックな
メスの匂いがしました!
二発目のオナニー!
ストッキングは単なるナイロンですが真奈美さんが足を通すと私にとって価値観が5000倍
upです!
これがまさにサンタクロースからのクリスマスプレゼント
です。笑笑

新婚なのに元彼にハメ撮りされていた妻!

「妻の過去の告白」

僕は28歳です商社のサラリーマンで妻の里香は25歳で課は違いますが同じ商社のOLをしていました。

里香は身長も高くスタイル抜群で性格も明るくて結構可愛い感じの女性でした…

会社の男は皆妻の事を狙っていた感じでしたが…僕が妻のお眼鏡に掛かったのか分りませんが半年程交際して結婚しました。

残念な事に妻は処女では有りませんでした…それは仕方が無いですが…結婚して1年程が経ちました…今までは何事も無く平穏無事に過ごしていました。

しかし妻の3面鏡の中に「秘密の思いで!」と書かれたDVD-Rを見つけてしまいました…其れを見た僕は怒りと興奮する気持ちが同時に込み上げてしまいました…

妻と久しぶりのSEXをした後…妻の里香がこう切り出して来ました…DVDが無く成ってる事に妻が気が付いたからだと思います。

妻「ワタシね…貴方と交際していた時…他に彼氏いたの…」

僕「…同じ課の後輩君でしょ?其の話しなら…社内の噂で…聞いた事有るよ…」

そう言えば僕と妻が交際中にも同じ課の後輩の男が妻にしつこく言い寄っているので気を付けた方が良いと妻の同期のOLさんに言われた事が有りました…

妻が少し「ドキッ…」とした表情をしました…少し俯きながらこう話しました。

妻「もう一年以上前の事だから話すけど…同じ課の1つ年下の後輩君…」

僕も焦りましたが里香がこんな話をするのは珍しいので絶対最後まで聞こうと思いました。

僕「…え?・其の時は僕と二股掛けてたの?」

妻「…違うの…相手の人がずっと私に付き纏ってたの…同じ会社内で結婚考えてる彼氏居るって言ってもしつこくされて断っても何回も…告白してきて…」

僕「…それで・如何したの?遊んだりしたの?デートしたりとか?絶対怒らないから全部話して…もう時効だから…」

妻「…う~ん…本当に怒らない?」

僕「絶対怒らないし…何が有っても里香の事愛してるから…」

妻「…何回かその後輩君とドライブとか映画とか…行ったの…」

僕「え?2人きりで?もしかして変な事されたとか?…Hな事…」

妻「…車で海行った時…キスされたの…その時はそれだけ…」

僕「…その時って?まだ有るの?」

妻「絶対怒らないでね?…御免なさい…次のデートで…Bまで許しました…」

僕「ホントにBまで?怒らないから…他のデートでは?…全部話して…大丈夫だから…」

妻「御免なさい…Cまで…最後まで…しました…」

僕「えっ?最後まで?そ…それって生とか中出し?とかも…」

妻「・・・・・・・・」

僕「結婚した後とかでも有るの?…もう時効だし…正直に話してくれる?」

妻「…ワタシ達が結婚してから…一月位経った日に有った会社退職するワタシの送別会が終わった時ね…〇君(後輩君)がこう言ったの…」

後輩「…俺…今度…東北支社に転勤なんです…里香先輩の事…完全に諦めるから最後にもう一度、2人だけで飲みたいです、お願いします…」


妻は基本的に優しい性格なので職場の後輩に頼まれると嫌とは言えずに送別会の後に2人で居酒屋に行ったそうです…

そういえば結婚式の1ヶ月後位に妻から「送別会をして貰うからその日は遅く帰るの…」

という話を聞きました、何故か送別会の晩は夜中でも妻とは連絡取れませんでした妻は結局朝帰りでした…

同期の女の友達の家で寝ていたと言う妻の言葉を信じていましたが変な予感がして心配に成っていた思い出が有りました…

妻「それからワタシ飲み過ぎて意識飛んじゃってて、気がついたらホテルのベットの上で全裸状態だったの…」

僕は唾を「ゴクリッ」と飲み干しました額に冷や汗がにじみ出てきました…

妻「貴方…顔が真っ青よもう止めましょうこんな話…今更もめたくないし…」

僕「大丈夫だよ…里香の過去の告白の話聞きたいし何があっても愛してるから…全部話して…」

…興奮とショックな感情が込み上げてきましたが既にハメ撮り動画のDVDを見て里香が何をされたかは、分かっていました。

男が狼男に成るともう駄目でしょう、後輩君も計画的にこのチャンスを狙っていたのか?里香を欲していたのです。

里香が言うには…独身の頃から一緒に仕事もしたし…里香がマリッジブルーの時も僕との結婚に対する不安感や何時も愚痴を聞いてくれたりして弟みたいに思っていた可愛い後輩君が里香が僕と婚約してからもずっと諦め無いで…

男らしく告白して来てから…僕と比べたり…弟分から異性の男性として意識するように成ってしまった…僕に悪いと思いながらもドキドキしながらデートしたそうです。

僕に内緒で男性(後輩君)とデートを数回して結局キスや触られたり(軽いBまで)は何回も許したけど決してそれ以上(挿入やフェラチオは)し無かったのに弟みたいな?後輩君の前で泥酔してしまい大虎に成り恥かしい姿を晒してしまった。

酔って訳が分から無く成り何時の間にかホテルの部屋に連れ込まれてしまい下着まで全部脱がされてしまい…女性の恥かしい部分を全部曝け出してベットの上で寝かされている…

現実を思うと旦那の僕に対する罪悪感と恥かしさ一杯で体に力が入らなかったそうです…ここからは動画の内容と妻の告白を照らし合わせて…忠実に書きたいと思います…

動画の画面は部屋の隅からベット全体を斜めに写していました細かい行為は分かりませんが何をしているかは分かります勿論音声も有ります。

里香「…あれっ?ここ何処…えっ?ワタシ裸…何でなの?」

後輩「里香さんやっと気が付きましたね…さっきの店の帰りタクシーに乗ったら里香さんが吐きそうなんて言うから降ろされましたよ…」

里香「そうなの…?でもなんで裸なの…もしかして…ここホテル?」

後輩「何も覚えてないんですね調度タクシー降ろされた場所がこのホテルの前だったんですよそれに里香さんが気持悪いから…休憩したいって言いましたよ」
里香「…全然覚えていない…ワタシ居酒屋で何か変な事言ってた…?」

後輩「俺…里香さんから…旦那さんに対する愚痴話し色々聞きましたよ…里香さんも結婚しても…ストレス溜っていたんですね…」

里香「…でも…如何してワタシ裸なの…〇君が脱がしたの…?」

後輩「違いますよ里香さんが…とりあえずシャワー浴びたいって言いながら自分の服を脱ぐにも大変そうだったから俺も手伝ってたらそのままベットの上に倒れこんで…」
里香「そうなの…今日はゴメンネ〇君にも色々世話かけたね…でも恥かしいな…結婚したのに…今度は全部…裸見られちゃった…」

後輩「里香さんの体…綺麗です…俺…やっぱり…諦められ…」

里香「★あ~ワタシが寝てる間…〇君何か変な事…した…でしょ?」

後輩「汗…たはは…すいませんオッパイ吸いました…」

里香「あ~胸にキスマーク一杯付けちゃってる~もぉ~旦那に見られたらヤバイよ~もう…ワタシは結婚したんだから…」

後輩「あはは…相変わらず里香さんの乳首の色もピンクで綺麗で大きくて柔らかいオッパイですね…旦那さんが羨ましい…」

里香「…〇君…誤魔化さないの…他には何したの?里香先輩に言ってごらん…」

…里香はまだ酔いが完全に醒めて居ない様子で後輩君を少しからかう感じでおねーさん目線で後輩君に話していました…

後輩「え~と…最後のチャンスだと思って…アソコのビラビラ拡げてオマンコじっくり見ました…」

里香「ハァ~?拡げて…見てただけ?…ホント…他になんか悪戯してない?正直に言わないとオネーサン怒るよ~」

後輩「はい・指でアソコ少し触りました…指を1本だけ挿れようとしたら…里香さんが起きたから…御免なさい…」

里香「…ほっ…胸か…アソコも少し触られただけだし…本当にそれだけなのね…よし…今回だけは特別に〇君の事・許す…じゃ帰ろうか…」

後輩「…うう…俺…本当にもう…我慢出来ない…里香さん好きです…がばっ…」

…我慢出来無く成った後輩君が下着を着けるためベットから立ち上がろうとした里香に覆いかぶさりベットに押倒しながら唇を奪いました…

里香「…きゃっ…〇君…突然キスなんて…だめぇ~そんなに…激しく…あ…あ~ん…舌入れ無いでぇ~」

後輩「ちゃんと…口開いてくださいよ…デートの時は簡単にキスさせてくれたじゃないですか?旦那さんと交際中も車内で俺に胸とか脚も触らせてくれたじゃ無いですか?アソコにクンニだってさせてくれたじゃ無いですか…?」

里香「ここじゃ~だめよ…○君…いけない事…だから…こんな状態じゃワタシ…取り返し付かない事まで…」

後輩「関係無いですよ…里香さん海でキスした時みたいにもっと舌を出して下さいよ本当に嫌だったら言って下さい…もうキスするの止めますから…」

その時妻は何故か何も言えなかったそうです、後輩君のキスは僕よりも上手でキスだけで軽く逝かされたそうです。

里香「…ううん…〇君…あっ…キス上手…ん~んはぁ…駄目…感じちゃう…もっと…舌絡ませて…良いよ…」

後輩「俺のキス…気持良いでしょ?今度は体を舐めさせて下さい…」

里香「…はあぁぁ~駄目…だよ~レロ・ピチャ・ペチャ……」

後輩「…里香さん…海でした時のキスよりも積極的に舌を絡ませて来て…次は里香さんの脇の下を舐めますよ…」

里香「…あんっ〇君…脇なんて舐めないで~汚いからぁ…」

後輩「汚く無いですよ…俺…里香さんの事…好きだから…どんな所でも舐めれますよ」

好きだから…どんな所でも舐めれると言われた里香は酔いの力も手伝ったのかは、分かりませんが後輩君の言葉に感動してしまい…

キスされてアソコが濡れたのか?全裸状態で抵抗も出来ず里香は後輩君にそのまま首筋や脇の下や乳房や太股や足指など全身を舌でレロレロ舐められました。

僕がした事の無い行為をされて…里香は凄く感じてしまい既にアソコの中はグッショリ濡れてトロトロ状態だったそうです。

後輩君の手が里香の股間に伸びて行きました…指で里香のマンスジをなぞっています…最初は脚を閉じていたのですが…

里香は指攻めに感じて来たのでしょう…太股が開いていました指が1本づつ挿入されてしまいました…

旦那の僕でも指1本しか挿れた事の無い里香のオマンコにとうとう指が3本も…

里香「アンッ…アソコは触っちゃ駄目よ…アンッ…」

後輩「里香さん脚閉じてないで…開いてくださいよ…指挿れちゃお…1本…2本…」

里香「…アンッ…ナカで指そんなに拡げないで~」

後輩「あれ?里香さんのアソコこんなに濡れて…指3本ツルンと簡単に挿っちゃいます…ほら…ナカ(膣内)が熱くてトロトロ状態ですよ~感じてくれたんですね」

里香「…アッ…指3本も…挿れないでぇ~主人にも…最近…触られてい無いからぁ~」

後輩「えっ…まさか里香さんSEX…久し振り…なんですか?まだ新婚さんなのに?」

里香「…旦那とは…まだ…余りHしていないよ~」

後輩「へぇー旦那さんとまだそんなにって事は…ご無沙汰?毎日SEXやりまくっているのかと思いましたよ」

里香「…毎日やりまくっている…なんて…恥かしいから言わ無いで~」

後輩「新婚なんだから毎日SEXするのは当然ですよ…ホラもう俺の指…4本目が里香さんの大事な所挿っちゃってますよナカ(膣内)が熱いですよクチュ・クチュって音がしてるでしょ?」

里香「アソコ…拡がって…痛い…指で…「グチュ・グチュ」って激しく掻き混ぜないでよ…」

後輩「だってこんなにドロドロに…濡れて簡単に指がナカに…吸い込まれるように挿ってしまうんですよ…」

里香「そ・そんな…4本も挿れちゃ~駄目だよ~痛いよ…」

後輩「4本とも奥まで呑み込んで…手の甲まで挿りそうですよ?押し込めばフィストも出来ますよ?」

里香「少し痛いよ…フィスト?って…拡げちゃ駄目だよ~そんなに濡れて無いから~」

後輩「いいえ里香さん?チャプ・チャプって指を4本も呑み込む水音が聞えるでしょ?洪水状態でしょ?」

里香「…嫌だ~それじゃ~何かワタシが…欲求不満女…みたいじゃないの~」

後輩「里香さん…正直に成りましょう!本当は凄くSEXが大好きなんでしょ?ホントは毎日したいのに…我慢してるとか?」

里香「…そうよSEXは正直好きよ…でも普通は結婚後は主人とだけする物でしょ?SEXするのは…これって不倫でしょ?」

後輩「考えが古いです…不倫なんて皆…平気で皆していますよ…それに我慢は良く無いですよ?避妊すれば問題無いでしょストレス発散しましょうよ…?」

里香「だけど主人が仕事で疲れてる…から…毎日は…私だって…我慢してるの…御願い…その指抜いてよ~」

後輩「でも里香さんのオマンコ濡れてもうトロトロに成っていますよ女の匂いがプンプンするしオツユだってこんなに糸引いちゃってる…」

里香「…女の匂いなんて恥かしい…嫌…旦那居るから…結婚したから…もうすぐワタシ・結婚退職なんだから…指抜いてよ~」

後輩「本当に俺・里香さんの事好きなんです…何時ものBまでで良いですから、転勤で…最後の思い出ですから今日だけ恋人に成って下さいそれで里香さんの事諦めますから…お願いします…2人でスポーツみたいな物ですよ…」

里香「本当に?諦められる?それでも…何時ものBまでだよ…結婚した旦那ともまだ…数回しかSEXして無いんだから…」

後輩「勿論ですよ…里香さん…優しいですね…ますます好きに成りましたよ…」

里香「…兎に角…ワタシ汗かいてて…汚てるの…恥かしいから…シャワー浴びさして…」と里香は元彼?に何時ものBまで?だと言いながらも許してしまいました…

…狼が新婚若妻と言う餌を前にしてBまでなんて中途半端で終わる訳が有りません甘い考えの里香はこの後直に後輩君のテクに簡単に堕ちてしまいます…

そして2人はバスルーム?に消えて行きました…そしてベッドに戻り…

後輩「夢みたいです里香先輩とまた…こんな事出来るなんて…今日はホテルだし…何時もは、狭い車内でだから…落ち着か無くて…嬉しいですよ…」

里香「…分かったの…もう…嫌がら無い…何時ものBまでなら…でも今日はアソコは舐めないでね…多分・排卵日でオリモノ…多くてて汚いから…それに主人にもアソコはまだ舐めさせて無いんだから…」

後輩「…駄目ですよ今日は時間も有るし…俺が里香さんを一杯感じさせて上げるんです」と後輩君に言われ、里香は後輩のクンニテクを味わってしまいました…

後輩君が里香の股間に顔を埋めてピチャ・ピチャ・ベチャとわざと大袈裟に淫猥な音を立てながら里香の舌でクリトリスや小陰唇の肉ビラを舌で隅々まで舐めています…後輩君が舌先を尖らせて膣口をツンツンしています…舌で膣口深くまで舐め上げていました里香もその水音とクンニのテクニック快感に後輩君に身を任せるしか無い状態にされてしまいました。

後輩「里香さんの小陰唇のビラビラも…クリも一杯舐めて上げますね…」

里香「あんっ…駄目だよ~今日は乳首だけにしてよ…そんな所舐めちゃ…汚いよ~恥かしい…」

後輩「舐められるのって気持ち良いでしょ?クリトリスもこんなに大きく成っていますよ?」

里香「…舌が…クリにっ…あんっ…吸っちゃ駄目ぇ…うん…ハァ…ハァ…でも…クリ…凄く気持ち良い…あはっ…んはぁ…」

後輩「膣口も一杯…舐めますね…あっ…お汁溢れて…美味しいですよ…舌挿れちゃお…」

里香「…あっ…舌がっ…少しアソコに…挿ってアッ…アッ…アン…駄目ぇ…」

後輩「ふふっ…オツユ美味しいですね…今日も俺が旦那さんよりお先に…クンニして…里香さんのオツユ美味しく頂きましたよ…」

里香「…バカァ…恥かしいよ~でも…〇君…上手だから…気持ち良いの…もっとクリも…もっと舐めてよ…」

後輩「俺のクンニで…感じてくれたんですね嬉しいです…里香さん…之どうですか?」

里香「…ソコッ…アッ…感じちゃうぅ…ワタシ…クリ弱いのぉ…イクッの…アンッ…アンッ…ダメェ~クリ舐めながら…指を挿れないでぇイクゥ…逝くぅ~」

…24歳の女体です一番生殖的に良い時です旦那以外の(元彼男性)にキスされて、お互いの口腔内を舌で刺激し合い唾液を交換し合い…

女性器を指で奥まで弄られ膣肉壁を刺激されて…年下の男性に愛の告白を受けて里香の子宮は危険日も重なり…完全に受精を予感したのでしょう。

子宮口から分泌液を大量に噴出しています…更に舌でアソコをクンニされクリトリスを刺激されて快感にうち震えて…

子宮から脳に目の前の男性が…欲しい…というドーパミン信号を送り里香を諦めさせたのかは分かりませんが…

里香は後輩君の陰茎を容易に口に含んで…更に胎内に奥深くにまで…完全に受け入れてしまいます…

後輩「…ハァ・ハァ見て下さい…里香さんの喘ぐ可愛い声で俺のジュニアがこんなに硬く成ってます…」と里香の目の前に肉棒をブリーフから取り出しました…

里香は普段見慣れた僕のよりも大きい後輩君の陰茎を見てビックリして思わず「え?何…凄く…大っきい…」とハッキリ声に出していました…

後輩君の亀頭は不思議な形状です…亀頭本体部分の長さ自体は4.5cm程有りますが、手の親指の先と同じ位の太さの細い先っぽ部分が2cm程有り亀頭が2段有るかの様な感じで…先が尖った形状をしています。

カリの太い部分のエラの直径は5.5cm位で僕の物よりも遥かに巨大です更に…茎の太さは5cmは有る感じで長さは20cmは有る感じです…

亀頭の先だけは細いですがカリのエラも大きくて…僕の物よりは遥かに…立派な逞しい陰茎をしていました…

後輩「え?俺のチンポ旦那さんのより大きいですか?」

里香「…うん…太さと…長さが…全然違うの…でも亀頭の先っぽ…細長くて面白いね…尖ってるみたい…」

後輩「この形がポイントなんですよ…今日はチンポ…舐めてくれますか?其れぐらいは何時も旦那さんにもしてますよね?」

里香「…うん・良いよ…パクッ…レロ…レロ…ピチャ…ジュポ…ジュポ…お口に入りきらない…」と言いながらも時折カメラ目線に成りながら…

後輩君の陰茎を先から根元まで美味しそうにチュバチュパ音を鳴らしながら舐めています…僕にはした事の無い積極的なフェラでした。

後輩「おお~里香さん案外メチャ・フェラ上手ですね…誰に仕込まれたんです?旦那さんですか?今までの男性経験何人ですか?」

里香「…えへ…教えてあげな~い…それは…秘密だよ…」

後輩「里香さん…気持ち良いですよ…ああ…これ挿れたいな~?」

里香「Bまでだから…口で出してあげるから…もう…ガマン汁出てるよ?」

後輩「御願いです…直ぐ終わりますから…もう…このチンポ…旦那さんに内緒で挿れましょうよ?」

里香「それは…駄目だよ…浮気に成っちゃうよ~我慢して…」

後輩「まあ…良いですけど…せめて…69はさせて下さい?お互いの性器を舐め合いましょうよ…」

…里香と後輩君が69の形で性器を舐め合っていしました、里香は後輩の指マン&舌テクで常時逝きまくりでした…

もう里香は後輩君の完全な支配下に堕ちて言い成り状態で…まるで此方が新婚夫婦です。

里香のフェラは何時の間に目一杯口を空けて咥え込み…ジュボ・ジュボと喉の奥まで咥えて舌使いも激しく成っていました…

僕にはしてくれた事が無い程の激しくて…ドコで覚えたのか?プロ並みのフェラでした…尖っている亀頭を美味しそうに舐めたり吸ったり更に口一杯に頬張っていて完全に咽喉の奥まで「ジュル・ジュルッ」っと咥えこんでいます…

後輩「里香さんソコの裏筋の所もっと吸って…ホラもっと喉奥まで咥えこんで下さい…おお…気持良い…まだ大きく硬く成りますから…」

里香「…これで良いの?「チュ~・ジュポッ・ジュポ・ズズ~」気持ち良い?「ジュルッ・ジュルッ…」

後輩「気持ち良いですよ最高です、里香さんもアソコから熱いオツユ沢山出てますよ…初めて見て…咥えた…俺のジュニア如何ですか?」

里香「主人と…全然違う…長いし…凄く太い…それに硬いよ…カッチカチ…でおっきい…」

後輩「そうですか…もっとアソコ舐めて上げるから里香さん今度はベッドの上で仰向けで寝てくださいM字に脚を拡げて…」

里香「…こうで…良いの?」

後輩「そうそう…アソコ…舐めやすいようにもっと大きく脚を拡げて自分でアソコのビラビラも…拡げて」

里香「恥ずかしいけど…こうするの?…きゃっ…ちょっと…えっ?…舐めるだけなんじゃ無いの?」

里香がベットの上でM字開脚に成り大きく股を開いています…自分で「クパァ」していました…後輩君は素早く移動して挿入体制です里香の両脚を持っていました正常位で挿入しようとしています…

後輩「里香さんの如何してもチンポ挿たいです…我慢出来無い…お願いです…」と後輩君が片手で里香の両手を掴み押さえて膣口にチンポを当てがいました…

里香「…それは…駄目だよ~Bまでなんだから~挿入なんて事…無理…絶対に…無理だから…それに…ワタシ…結婚してるんだよ?それにこんな大きいの…アソコ壊れちゃう」

後輩「…でもそう言いながら…里香さんの膣口もう「トロッ・トロ」状態ですよ?」

里香「…排卵日だから~ソレ…オリモノ…だから~」

後輩「膣口がヒクヒク動いて…チンポ欲しそうにして…ビラビラが俺の亀頭に捲くり付いていますよホラ見て…もう先っぽ挿っちゃうよ?」

里香「○君…挿れちゃ~…駄目よ~どうしても…何時もの…Bって…クンニまでで良いって言うからぁ…それにゴム付けて、無いよ~」

後輩「今日だけは俺の恋人ですよね?だから里香さんのオマンコ…お先に一杯舐めて旦那さんより…里香さんの事愛しましたよ?」

里香「…あんっ…でもぉ…それは…Bの…クンニまでだから…本当にワタシまだ旦那とも生でSEXして無いんだから…」

後輩「でも…今日は里香さんだって…挿れて欲しくってフェラまでしてくれたんでしょ?もう膣穴が熱くて欲しそうに「ヒック・ヒク」状態ですよ本当は挿れても欲しいんでしょ?」

そんな事を言いながら…後輩君は里香の手を抑えながらそそり勃つ陰茎の根本を片手で摘み里香の膣前庭 からクリトリスに掛けて先尖り亀頭を当てて…

「クチュ・クチュ」と上下に擦り付けていました…尖った形状の亀頭の先は既に「ヌプ・ヌプ」と膣口に少し出挿いりをしています里香は感じているのかそれ程抵抗していません…

脚を拡げたままでバタつかせる程度です…後輩君に掴まれている手も離れたのにそれ以上は暴れていませんでした…そして後輩君は挿入の瞬間を撮ろうとしているのか?デジタルカメラを片手に持っていました…

後輩「俺…里香さんの事もっと愛したいです…旦那さんより一つ多く愛したんだから二つ多く愛しても同じでしょ?」

里香「…えっ…あっ…やだ…カメラ撮影?しないでよ~それと…生のオチンチンの先がもう挿ってるままじゃない?抜いてよ~」

後輩「これは俺の一生の思い出の品にする為です…誰にも見せませんから…」

里香「当たり前だよ~勿論…生も駄目だから~もう…人妻なんだから…危ない日なんだから~」

後輩「もう良いでしょ?遅いですよ…里香さんの膣口も欲しそうに「クパクパ」してホラ…チンポの先っぽがもう…出たり…挿ったりしてますよ?」

里香「あんっ…もう…挿れるの…良いけど…生は…駄目だよ~お願いだから避妊して…」

後輩「もう生で少し挿ってますよ?里香さんのナカ…あったかくて最高です」

里香「やっ…やだぁ…駄目ってば~あっ・ああ~ん…せめて…ゴム付けてよ~」

亀頭の先を挿入されてる様を見せられた里香は…もう諦めたのか後輩君の撮影にも余り怒らずベッドの上でM字開脚の大股開きの体勢に成り後輩君に亀頭を膣口に挿し込まれて両の手は自分の顔を覆い…里香は不倫生肉棒挿入を待つだけの「もう好きにして」状態に成っていました…

尖っている亀頭を何度も膣口に「ズコズコ」と出し挿入れしている様子をカメラ撮影していました…後輩君は亀頭の先を膣口に挿しこみ…「生で…頂きま~す」と言いながら腰を押し込みました…

後輩「里香さん濡れ過ぎて…俺のチンポ軽く押すだけで…亀頭が全部挿っちゃいますよ…俺が旦那さんよりお先に里香さんとの生挿入頂きますよ?」

里香「…あんっ…もうっ…特別…だからねっ…思い出なんだからね…新婚なのに…本当は主人よりお先に生挿入頂きます…なんて…駄目なんだから…有り得ないんだからねっ…ちょっとだけ…なんだから…ねっ…」

後輩「そんな事言って里香さんだって感じてるでしょ?膣穴の入り口が熱くて…旦那さんのチンポより俺の肉棒で掻き混ぜて欲しく成ったでしょ?本当は期待してたんでしょ?」

里香「…もう…ワタシがご無沙汰で…欲しいの…分かってて…そんな事…言わないの…〇君のバカァ…」

後輩「…チンポ挿れますよっ…旦那さんよりお先にっ里香さんのナカ…生で頂っきま~す…グイッ…ズプッ…」

里香「…アッ…ンハァッ…〇君の…おっきいの…ワタシの…体の中に…挿って来てるっ…」

後輩「ヌルヌルして…里香さんホラ…見て・見て~俺たちの性器が…繋がってます…」

後輩君は里香に結合部を確認させていました…後輩君の亀頭の先は細いですが5.5cmカリ首の部分が挿いる時オマンコを一杯に拡げています…

「コポッ・コプッ」と里香の膣口が大口を空け僕の物より遥かにエラの大きな後輩君の亀頭が出たり挿ったりを何度も繰り返して…

里香は後輩君に「首を上げて見て?」と言われて…結合部分を自分で見せられ…確認させられています…

後輩「見えるでしょ?里香さんの大事な所に俺の…生チンポの先…刺さってるの…今俺達…本当に繋がっているんですよ?」

里香「…あんっ・やだぁ…主人と違う…生オチンチン…ホントに挿っちゃてるよ~○君と生で…SEXしちゃってる…ホントに生で繋がってる~あんっ…」

後輩「ホラ…浮気チンポって気持良いでしょ?旦那さんに悪いと思うから…それに生だと擦れてよけいに興奮するでしょ?」

里香「おっきい…主人と…全然違う…アソコ拡がっちゃう…気持良いの…感じちゃう…でも…感じちゃうと…主人に悪いから…」

後輩「…浮気の生チンポが里香さんに亀頭部分だけ…挿ったけど旦那さんに悪いならもうこれで…止めますか?」

後輩君は陰茎を1/3ほど挿入して「ズコズコ」と浅めにピストンして抜き挿しをしています明らかに里香のGスポット確認と慣らし、をしている感じです。

尖っている亀頭でGスポット?を擦られた里香は「止めますか?」後輩君の問に少しも考えずに即答で…とんでもない答えを出しました…

里香「○君…止めないで…このまま…奥まで…オチンチン全部…挿れて…い…良いよ…」

後輩「…えっ?今なんて?聞えませんでした…」

里香「…○君の…オチンチン…奥まで挿れて良いよって…言ったの…」

後輩「良いいんですか?…旦那さんに悪いから浮気は…駄目なんでしょ?お先にちょっと…だけは生挿入頂きますなんでしょ?奥まではだめなんでしょう?」

里香「生の浮気オチンチン…奥まで挿れるの…なんて…駄目…なんだけど…○君と…生で繋がってるの…見えてるし…なんか…生でアソコのナカ擦られてると…気持良いの…」

後輩「でも…俺が先に奥まで生って…旦那さんに悪いから…抜いちゃおっかな?」

里香「えっ?あんっ~やだぁ…オチンチン…抜かないで~」

後輩君は一旦肉棒を抜きました…里香を感じさせてから…焦らして…そして里香から挿入を望むように促さしています…

後輩「特別に少しだけなんでしょ?久し振りに里香さんのアソコもクンニ出来たし…初めて里香さんにフェラして貰えたし…亀頭だけでも生挿入も出来て俺もう満足だけど?」

里香「うんっ・もうっ…ワタシが…奥まで挿れて…欲しいの…こんな中途半端な止めかた…嫌…○君の…意地悪ぅ…」

後輩「と・言う事は?不倫OKなんですね?里香さん?」

里香「…○君の…オチンチン…奥まで…挿れて…お願い…」

後輩「えっ?お願い…って何ですか?ちゃんと何を如何して欲しいか…言って下さい」

里香「…おっきい…○君のオチンチン…里香のオマンコに…挿れて欲しい…」

後輩「仕方ないですね…里香先輩…ホラ…挿れて上げますよ…グイッ…」

…チンポが奥まで欲しくて仕方が無くなった里香の態度を見て後輩君は態度が少しLに成り…

後輩君はめんどくさそうに「ズボッ」と陰茎の長さ半分程挿入してから引き戻し…亀頭部分だけで「ズコ・ズコ」と浅くピストンして何時までも深く挿入しませんでした…

後輩君は…里香の変態性を引き出そうとわざと焦らしてました…

里香「ああ~んっ…生オチンチン…挿って来る…」

後輩「里香さん浮気生チンポまた挿ったよ?また先っぽだけで良いでしょ?」

里香「…駄目…奥まで…欲しい…欲しい…」
 
後輩「じゃぁ…大きな声で…旦那より大きい…浮気生チンポ奥まで挿れてって、里香さんが言って下さい…」

里香「浮気の生…チンポ奥まで…挿れて下さい…」

後輩「えっ?聞えません…何って?ハッキリ言わないと奥まで挿れて上げませんよ?」

里香「…あんっ…主人より…おっきい…生オチンチン…里香の奥まで…ズッポシ・突き刺すの~お願い…」

後輩「分っかりました~とりあえず奥に当たるまで浮気のチンポ挿れちゃいますよ~オリャ…ズニュッ…ズブブブッ…」

…自分の大切な妻を寝取られた瞬間動画です結合部が完全に見えます白濁液が溢れているのも確認出来ました僕でさえ生では挿入した事の無い里香のオマンコに巨大な陰茎が里香の胎内に生で2/3程突き刺さりました…大きな亀頭のエラ部分が挿った時…膣口の穴が僕の時よりも遥かに大口開けてしまい…

後輩君のサイズを里香の体が知ってしまった…それを画面で見た僕の興奮は最高潮に達して手離し状態にも係わらずに僕は射精してしまいました…

里香「あんっ…奥まで当たるぅ~久し振りの…生オチンチン…あんっ…」

後輩「処で…里香さん?旦那さんのチンポの長さで…どの位まで奥に…挿るんですか?」

里香「…あんっ…その位かな?」

後輩「之が旦那さんのチンポの長さの限界ですね?」

里香「…うん…これ位」

後輩「じゃぁ~俺のチンポまだ1/3の長さ残ってるから…もう少し奥まで…挿れますよ?痛く無いですか?」

里香「…大丈夫…もっと…奥まで…挿れて良いよ…」

後輩「それじゃ…とりあえず…旦那さんより…少しだけ深く…挿れて…止める」

里香「アンッ…奥まで…子宮口にピッタシ…届いて先っぽ…ピクピクしてるのが分るうぅ…」

後輩君は里香に僕の陰茎での挿入の長さを聞いて、自分の陰茎を僕の全長よりも少し長い状態での挿入で止めて…自分の尖った亀頭を里香の子宮口に少し押し付けた状態で重ねています、それでも後輩君の陰茎の全長7割程度の所までの挿入でした…そしてゆっくりとした動きで腰を振っていました。


後輩君は硬い亀頭の先で里香のコリコリの子宮口を…優しく擦り合わせる様に最初は「ツン・ツン」優しく刺激して…子宮口から愛汁を十分に噴出させて膣内をヌルヌルにほぐす為に…僕の物よりも遥かに太い肉棒で膣空間をじわじわと柔らかく馴染ませて…十分に押し拡げていたのでした…


それは里香の胎内の奥深くに…今回侵入した普段とは違うペニスを新たなパートナーの男性器として女性器に確実に認識させる為です…挿入後も初めは余りピストン運動をせずにキスや言葉で里香を興奮させています。


女性器はパートナーの男性器の大きさに必ずフィットする為…元々柔軟な物ですから…妻の胎内が僕の粗末な物とは、大きさや形や硬さも全然違う後輩君の巨大な陰茎を新たなパートナーとして、認識してしまえば、里香の女性器はこれからは、自然と後輩君のサイズに合さるのです。


後輩「里香さん…今どんな感じですか?」

里香「ああ~奥に…主人よりも…おっきい…オチンチンが…奥に挿ってるぅ…深いよぅ~でも…何で動かさないの…?」

後輩「はは…行き成り俺ので激しいピストンしたら里香さんのアソコ壊れちゃうから…お互いの性器を馴染ませているんですよ」 

里香「…あんっ…何だか○君のオチンチン…ワタシのアソコ一杯に…拡げて…奥まで…ピッタシ…修まってる…感じ」

後輩「そうでしょ?俺達…相性…抜群なんですよ…好きですよ…里香さん…キスしましょ?」

里香「うん…良いよ…レロ・レロ…ピチャ…ペチャ…ベチャ…ゴク・ゴク」

二人は繋がった状態で再び唾液交換とも言えるディープキスを始めました…もうお互いの唾を完全に飲み込んでいます其の行為は5分間以上続いていました…其の次に後輩君はユックリとした陰茎全体を使った長いストロークでのピストン運動で…

本当のパートナーの僕のよりも遥かに太い直径5cmの肉茎で里香の膣肉を擦り上げて「トロ・トロ」状態にして…膣道トンネルの穴を十分に押し拡げていました。

後輩「里香さんわかります?ナカの肉壁が…十分に…濡れて…拡がって…俺のに…馴染んで来ましたね…」

里香「ワタシ…感じちゃってるの…アソコ熱く成って…ドロドロに成ってって…拡げられてる感じする~」

後輩「俺のチンポ…まだ挿りますんで…今度は根元まで全部挿入しますよ?」

里香「えっ?まだ…挿っちゃうの?」

後輩「はい…あと5cm程サオが残っていますから…里香さんの奥の奥の行き止まりまで押し込みますから…」


後輩君がグッっと腰を押し込みました…長い陰茎がズニュ~と根元まで沈み込みました…今度は陰茎全部を里香の奥の奥の…子宮頸部を越えた行き止まりの壁(膣円蓋)まで押し込んで「グイグイ」と膣壁を伸ばして…時折角度を変えて挿入し亀頭で子宮頸部を…突いて刺激して…愛汁を噴出させ…尖った先っぽ部分で段々と子宮口の穴をこじ開ける様にして…後輩君は里香の女性器と生殖器部分にも自分の肉棒を完全に馴染ませて…今現在…胎内に侵入している陰茎が、真のパートナーだと里香の体に完全に覚えさせている感じでした…


里香「あっ…う~ん…子宮に「ズン・ズン」響くぅ~お腹の奥まで押されて変な感じ…」

後輩「あれれ?俺の奥までスッポリ…簡単に…挿りましたよ意外とスンナリと挿っちゃいましたね?里香さん動いて良いですか?」

里香「…大丈夫・いいよ…でも…後でゴム付けてね?」

後輩「ゴム付きだと俺逝けないんで…」

里香「…でもぉ…生って…まだ…主人とも…してないから…妊娠大丈夫?」

後輩「心配要りません…慣らしなんで…余り奥まで突かずに浅くゆっくり動きますから…」

里香「初めは…優しく動いてぇ…うん…うはぁ…あん…アン…アンッ…やっぱり…ゴム付けないとぉ…」

後輩「里香さんのナカ(膣内)熱くて気持ち良いですよヌルヌルして…やっぱり生だと…俺…もう出そう」

里香「…ハァ・ハァ…アンッ…ナカは駄目~外で出して…アンッ…ンン…ハンッ…アンッ」

後輩「ハァハァ大丈夫です…お腹の上に出しますよアッ・ウッ・ドクドクドク」


…後輩君は興奮か気持の焦りか1回目はとりあえず挿入という感じでした…奥まで余り突かずにスローなピストンで早漏気味に里香の腹上に射精していました…後輩君はティシュで里香の臍の中の精液を拭きながら里香に話し掛けています。


後輩「…里香さん俺とこうなった事後悔してるんですか?いっそ俺と付き合いましょうよ俺が旦那さんより先に生挿入したんだし責任取りますよ」

里香「気持は嬉しいけど…そ・それは無理よ…もう退社日も決まっちゃてるしこれ以上主人を裏切れないし…裏切っちゃったけど…何でだろ?…ワタシ…ホント…如何しよう…」

…里香が俯いてしまい暗い表情を見せると後輩君が「そうですね今更…俺と付き合うのは無理ですね」と里香を後ろから抱きしめながら優しく話し掛けていました。

後輩君は女の扱いが本当に上手です。泣き出しそうな里香の髪の毛をよしよしと優しく手で撫でて上げながら目を見つめて自分の唇を里香の唇に近付けていきます。

里香は嫌がらずに後輩君の唇を受け止めます、2人はお互いに口を開き舌を出して「ピチャ・ペチャ」と唾液を交換し合う濃厚なキスを再び始めてしまいました。


…2人は完全な新婚夫婦状態でした…

後輩君はチンポの先に付いている精液を里香にお掃除フェラさせた後に隠し持っていたであろうローターを行き成り里香のクリトリスに当ててました。

後輩「里香さん…俺のチンポの先に残っている精液吸い取ってくれます?」

里香「…うん…ジュルッ…チュパァ…レロレロ…」

後輩「こんな…玩具…里香さんどうですか?」

里香「ヴィィィィ~ン…アンッ…何…何…コレッ…気持ち良いっ…良いよぉぉ…アンッ・アンッ・アン」

後輩「ローターって奴です気持ち良いでしょ?こんな事旦那さんにして貰って無いでしょ?里香さん今まで本当に逝かして貰った事無いんでしょ?」

里香「…あんっ…あはぁ…うはぁ…無いよう~こんな気持ちいい事…主人にして貰った事無いよ~」

後輩「今日は俺が恋人だから…里香さんを何回でも逝かせてヒイヒイ言わせて…狂わせてあげますよ」

里香「また…イグッ…すぐ…イグッ…これ…もう逝くのぉ~」と里香は後輩君にローターで何回も簡単に逝かされてしまいました。

…更に里香は自分でアソコのビラビラ拡げてとか言われて、既に里香は何でも後輩君の言い成りでした…

大股開きでローターをアソコに挿し込まれた状態でデジタルカメラで何枚も写真撮影されていました…

更に後輩君は小型のDVカメラを片手に持ちながら…里香に…

後輩「ほら里香さん動画も撮るから…脚をM字に開いて下さい笑顔で…小陰唇くぱぁ!して拡げて…膣口の奥まで見えるように穴もガバッと拡げて…」

里香「…いや~ん恥かしいこんな格好の…撮らないでよ~」

後輩「俺が見てオナニーするオカズの為ですよ誰にも見せませんからそれよりもうそろそろ…チンポ挿れて良いですか?」


…とうとう2回目の挿入です正常位です…今度も簡単に生をズブブッと挿入されてしまいました…しかもハンディカムでハメ撮りまでされています。

後輩「里香さん俺のチンポをオマンコに挿れてってさっきより厭らしく言ってくれますか?」

里香「…うん…良いよ…来て…〇君のオチンチン里香のスケベな、オマンコに挿れて…今度はちゃんとゴム付けてよ?」

後輩「分ってますよ…後で付けますから…挿入…しますよ…アラララ…簡単に挿っちゃう…」

里香「…ズブブブ…んんっ…あはぁ…また…挿ってる…主人のじゃ無い…生オチンチン…奥まで…」

後輩「ホラよく見て下さい里香さんのオマンコ俺のチンポ根元まで全部咥えこんでます…2回目だからすんなり奥まで…繋がりましたね?」

里香「…うんっ…あんっ…見えるの…根元まで…挿って…それにさっきもだけど〇君に挿れられる度にワタシの赤ちゃん作る大事なトコのオクチに簡単に…届いて…」

後輩「それは俺のチンポの長さが里香さんの奥の子宮コリコリに簡単に届くからですよ…ソコが女性の本当の一番感じる所ですよ…激しく突きますね?」

里香「…ほ…ほんと…クリよりも…気持ち良いかも?…あんっ…あんっ…いいっ…ココ突いてっ…もっと突いて~」

後輩「俺…里香先輩の責め方…もう…分かりましたよ~弱いトコ…子宮のコリコリした…ここ(ポルチオ)でしょ?」

里香「そう?これっ…あんっ…あんっ凄い…凄い…音が「ジョボジョボ」って鳴ってる…気持ち良い…ううっ~」

里香「…あ~んっ~主人のより~全然おっきい~○君の…オチンチンが…ワタシの奥のコリコリしたトコにゴリッって強く…当たってるぅ~凄く当たるよ~」

後輩「当たります?ご主人さんのチンポよりも俺のチンポの方が里香さんの良いトコにちゃんと当たるんですね?」

里香「子宮にぃ凄く当たるのぉ~当たるぅ~…気持ち良い…逝っちゃう…」

結合部分を見てみると里香の奥穴から溢れたであろう大量の白濁液が泡立ちながら後輩君の陰茎全体に付着しています。

たった数回のピストン攻撃で完全に里香は何度も逝かされていたのでした

里香「…ほ…ほんと…動く度にコリコリ…「ゴン・ゴン」って…ノックしてる…クリよりもずっと…気持良いぃ~」

後輩「どうです…気持良いでしょ?こんな事…里香先輩のご主人さんに出来ます?」

里香「…出来無い~主人の~○君のオチンチンよりもずっと短いからぁ~」

後輩「短いって?旦那さんのじゃココまで…届かないんですか?」

里香「主人の…余り届か無い…軽くコリコリ…かすめる位だからぁ~」

後輩「それは…残念ですね…俺が先に…里香さんのコリコリ激しく突き捲くりますよ?」

里香「その前に…ゴム付けてね…」

後輩「はい…付けました…遠慮無しで…突きますよ?おりゃ~そりゃ…パンパンパンパンパンパンッ・・・・・・・」

里香「当たってるぅ~主人のじゃ~届か無い奥のコリコリの裏(膣円蓋)もぉ~ワタシの行き止まりの肉壁も…オチンチンで…押されてる~」

後輩「里香さんの…行き止まりの壁…突いて引く時…俺の先っぽが子宮コリコリに引っ掛かりますよ?」


後輩君が里香をまんぐり返しの状態にして、更に腰を押し込みます、馴染んだ後なのでズブ・ズブッと簡単に後輩君のチンポが里香の奥まで挿入されました…

里香も自分の脚を持ってお尻を高く上げてアソコを前に突き出して後輩君の陰茎を出来るだけ深く全部呑み込んでいます…


激しく突きまくる後輩君のピストンの音が「パンパンパンパンパンパンパンパンッ…」と響きます。

里香「アンッ…アンッ…良いっ…ソコ突いてっ…もっと・もっとメチャクチャに…突いて~逝っちゃう~」

後輩「俺今日挿れたの…初めてだけど…里香先輩のチンポでの速攻な逝かせかた…もう…分かりましたよ~弱いトコのコリコリした…ここ弾くんでしょ?」

里香「そう?これっ…アンッ…アンッ凄い…凄い…音がジョボジョボ鳴ってる…気持ち良い…ううっ~」

後輩「それと…こんなやられ方も好きなんでしょ?亀頭で入り口から里香先輩のGスポの肉壁の辺りをゴリゴリと一杯擦ってタップリ濡らし…抜ける寸前まで一度、チンポ…引いてから…思いっ切り「ズゴッ」と奥まで…一気に突き刺す…」

里香「…「ズブッ」…きゃうぅ~ん…駄目~凄い~気持良いの~それ好き~」


後輩「気持良いでしょ?ホラッ…ユックリとチンポ抜けそうに成る位まで引いて…突くっ…「ズコッ」…引いて…突くっ…「ズコッ」…「ズゴッ」引いてから…突くっ…「ズコッ」…突くっ「ズゴッ」…突くっ…「ズコッ…」


里香「ああああ~ん…奥にコリコリに…「ゴリッ」って…壊れちゃう…コリコリ穴に挿さっちゃう~壊れちゃう…あんっ…あんっ…」


後輩君の陰茎のサイズは亀頭の先は尖っていて細めですがカリが大きく更にサオ部分がコーヒーのロング缶程のサイズです規格外の肉棒が里香の股間に激しく…突き刺さり何度も何度も出挿りを繰り返して…里香の膣道と膣口は確実に後輩君のサイズにされています…


更に亀頭で子宮頸部を押し潰す勢いでチンポで突きまくり里香を何度も逝かせて…僕の陰茎のサイズでは里香が満足出来無い様に里香の女性器と内臓までも自分の陰茎のサイズに押し拡げて…拡張しています…

僕からみればですが…後輩君は自分が欲しくても…手に入れる事の出来無い他人の玩具を壊すような…(他人の妻なんだから壊しても構わないや…みたいな乱暴な扱いをしていました…そして後輩君は有ろう事か…里香にプロポーズまでしていました…


後輩「ああ里香さん…悶える姿も…可愛いです…綺麗ですよホントに俺と付き合って下さいよ…先輩となら…マジ結婚したいです」

里香「○君もっと早く言ってよ…遅いよ~結婚したんだからぁ…も…もう無理なんだもん会社の結婚後退職も~するんだからぁぁ…」

後輩「何でですか?旦那さんより生では俺の陰茎の方が里香さんの胎内に先に挿ってんですよ?クンニだって俺がしてたし…」

里香「…でも~人妻なんだし~不倫は良くないんだよ~」

後輩「今でも…こんなに深く繋がって…里香さんの内臓まで…突き上げて…旦那さんより2つも多く…愛してるのに」

里香「凄いよ~深過ぎるよお腹のナカ破れちゃうよ…こんなおっきいオチンチン…久し振り…だよ~」

…そんな事を言いながら後輩君は今度は遠慮無しに「パンパンパン」とリズム良く里香を深く突きまくっています…

里香も感じ過ぎて変態スイッチが入ったのか?後輩君のサイズにされるのを喜んでいました…

後輩「…久し振りって?昔の元彼さんとか?少し妬けるな…でも昔の元彼より…俺のが良いでしょ?」

里香「…うんっ…あんっ…でも…○君のが…今までで…い…一番…長い…LLサイズのオチンチンだから~気持良いよ~」

後輩「里香さんやっぱり…男性経験豊富ですね~元彼さんのサイズは?」

里香「あんっ…Lサイズだったかな?覚えて無いよ~」

後輩「じゃ~御主人は何サイズ?」と分かってて後輩君は聞いていました…里香もすぐに答えて…

里香「あんっ…Sサイズ~なの~余り奥まで来ないの~良いトコ…余り…届かないの」

後輩「じゃ~俺が…遠慮無しに奥まで突き捲りますよ~パン・パン・パン…」

里香「…奥がぁ…気持ちイイのぉ…不倫なのに~主人じゃ無いのに~そんな奥…突かれると~ワタシ変に成っちゃうよぉ~」

後輩「そうでしょ?不倫気持ち良いでしょ?変って言うより里香さんは…元々H大好きなヤリマンだったでしょ?」

里香「アンッ…イヤン…SEX大好きだけどぉ…ヤリマンなんて言い方しないでよ~」

後輩「この前…トイレに入ってると…他の社員が里香先輩の噂…してました…聞きましたよ会社内に穴兄弟が何人も居るって?」

里香「会社内で付き合って体合わせた人は…何人か居たけど~主人合わせても…4人位だから~穴兄弟なんて…恥ずかしいじゃない…」

後輩「でもじゃ~俺を含めれば…旦那さん以外は社内で4人は里香さんを抱いた経験が有るんですよ4穴兄弟ですよ?其の中でも誰のチンポが一番…良いの?」

とか聞きながら後輩君はガンガン里香を突きまくりでした…もう堕ちる寸前でした…

里香「アンッ…○君のが…一番…良いの~おっきいの~硬いの…一杯奥まで届くの~」

後輩「俺のLLチンポでヤリマン里香さんの不貞マンコ「グッチャ・グチャン」にしてお仕置きしてガッバ・ガバのLLサイズにしてあげますから」

里香「…アンッ…LLサイズに…お仕置きしてぇ~もっとぉ~奥ぅ~激しくガンガン突いて~メチャ・クチャに掻き混ぜて~イクッ・イグッ…」

後輩「俺のチンポで奥まで突き過ぎて…里香さんのアソコ伸びちゃいましたね?取り合えず旦那さんに謝りましょうね?」

里香「貴方…御免なさい~ワタシ不倫しちゃった~○君に…オチンチンでアソコのナカ…奥まで伸ばされちゃった~LLサイズに成っちゃった~」

後輩「まだ続けて良いんですか?もっとガバガバに成りますよ?」

里香「良いの~○君のオチンチンで…ヤリマン里香の不貞マンコもっとガバガバにして~止めないで…続けて~」

後輩「ハァハァ・じゃぁ…里香さん今度はバックで挿れるから…四つん這いに成って下さい」

里香「バックって…犬みたいな格好の?…うん・良いよ…それ好き…」

…もう里香は雌犬状態です後輩君の言う通りに自分から四つん這いに成りお尻を高く上げてしまいました後輩君は其の隙にゴムを外しました…

里香は生チンポをバックで挿入されてしまいました…後輩君の膣内を穿り回して拡げるようなピストン攻撃に里香は「キャンキャン」喘ぎ完全に変態雌犬女に代わっています…

後輩「ホラ・ホラこれ里香さん気持ち良いでしょ?肉棒が激しく穴をグリグリ掻き混ぜてますよ~」

里香「…ハァ・ハァ…嫌ん…音が…グチュ・グチュって…聞こえるの…いやらしいの…」

後輩「そうですよ俺の肉棒と里香さんの膣肉が激しく擦れ逢っている音です肉と肉が絡み合っているんです…」

里香「えっ肉と肉って?…そういえば…〇君今ゴム付けていないよ~」

後輩「里香さんが何も言わないから今度は生で挿入しましたよ?」

里香「あ・あ~ん~生なんて…駄目だよ…主人とも…まだなんだからぁ~せめてゴム付けてよぉ~」

後輩「ゴム越しなんて…愛が無いですよお互いの体温だって伝わら無いし…」

里香「でも…危ない日だから…」

後輩「俺の肉棒が里香さんの肉壁を拡げて…ガバガバの中古にしちゃいましたよ…もうチンポ簡単に出挿いりするでしょ?」

里香「あああ~ん…嫌だ~もう…おっきいオチンチンでも…ズブズブ…簡単に挿いる様に成ってるよ~」

後輩「そうでしょ?完全に俺のLLサイズに成ってますよ…一旦チンポ抜きますから…自分の目で膣口の穴確認して下さい」

里香を諦めさせて生挿入を許すようにするため…後輩君は里香自身に肉棒で拡張された膣口を目で確認させていました…

確認した里香の膣口は直径5cmのボーリングマシンを使った様に拡張されてしまいポッコリとした空洞形が分る程の穴が空きそれは5cmの穴とは言えませんが…奥の内臓(子宮頸部)が簡単に見える程に大口を拡げています。


里香「膣口の…穴が…オチンチン抜けても…こんなにもポッカリ拡がってるよ~主人に不倫バレちゃうよ~」

後輩「良いじゃないですか?旦那さんにバレたら…俺と付き合いましょうよ?またバックから…生のまま…挿れますよ」

里香「あん・あんあん…そ・それは…無理だけど…あんっ…生…気持ち良過ぎて~ワタシ…もう訳…わかん無いよ~」

後輩「やっぱり生の方が気持ち良いのは解るでしょ?膣肉の感触で俺の形…伝わるでしょ?」

里香「…あはぁ…でも…やっぱり…避妊はしないとぉ…それに…今日は…ホントに危ない日…だからぁ~」

後輩「…俺の亀頭が今度は奥の肉壁じゃ無くて里香さんの大事なコリコリを生で直接…刺激するんですよ…ゴム越しなんかと違いますよ…」

里香「…ハァハァ…大事な所って?弱いトコのコリコリ?子宮頸部の事?」

先輩「そこです…その…頸部です女性の一番大事な器官です…突く度に俺の亀頭の先が里香さんの子宮口に当たるように狙っているんです」

里香「…ホント…あはっ…うぐっ…当たってる…ホントにキスしてるみたい…凄く気持ち良いの…」

後輩「バックからだと確立高いでしょ?よく当たるでしょ?俺のチンポが子宮口に…生キッスしてるんですよ?」

里香「ホント~当たる…当たってるよ~オチンチン…コリコリの穴に…生キッス…気持ち良いよ~逝っちゃう~」

後輩「だから生の方が良いでしょゴム越しよりも…気持ち良いでしょ?」

里香「…うはぁぁ…生なんて駄目だけど…生って…良いのぉ~ホントに…気持ち良いのぉ…生キッス…子宮口緩んでくるから~駄目だよ~」

バックで挿入したままでベッドの上で立ちバックに成りそして今度は対面騎乗位に成り下から子宮口を狙われて…里香はゴムを付けてとは言わなく成り…

後輩「頸部が緩んでいるの分りますよ…もっと気持良いのしましょう…次は里香さんが上に馬乗りに成ってチンポ自分で挿れて…体重を掛けて」

里香「…うはぁ…之が一番…深く来るの~気持ち良いの~」

後輩「チンポの先が里香さんの子宮口に合わさってますよ…俺…強く押し付けて…穿ってますけど痛く無いですか?」

里香「…少し痛いけど大丈夫…オチンチンの先っぽがワタシの大事な赤ちゃん作る所の入口…緩んじゃった…子宮頸部を穿ってんのね?」

後輩「ここがポルチオSEXって言う奴です…チンポて突くのとは違うでしょ?今は里香さんが腰を振る度に強く擦れ合いますよ」

里香「…さっきより…子宮口にオチンチンが…グイグイ来て…気持ち良いの…うはぁ…はぁっ…また…逝っちゃいそう…」

後輩「旦那さんとのSEXと…比べて…どうですか?」

里香「全然違うよ~気持ち良過ぎるよ~オチンチン大きくて…子宮にグイグイってされたら…おかしく成っちゃうよ~」

後輩「…旦那さんに俺のチンポの事…報告する感じで言ってくれますか?」

里香「…凄いの~貴方…あはぁ…硬くて…長くって…太くて…貴方よりも…ああ…気持良いの~」

後輩「そうでしょ?このチンポずっと嵌められてたいでしょ…?」

里香「ずっと嵌めていたいけどぉ…も…もう人妻だからぁ~せめて…ゴ…ゴム付けなきゃ…あん…でも…生ぁ…気持良いよ~」

後輩「里香さん…どんな感じで気持良いいんですか?」

里香「…○君のオチンチン…主人のと…比べ物に成ら無い位…ワタシの気持良い…トコ…奥まで…子宮まで届くのぉ~」

後輩「ホラホラ…子宮にディープキスです…もっと奥まで…咥え込ませて…押し込んで上げますね?」

里香「…あ~ん…○君の硬い…亀頭が…ワタシの大事な穴…ミリミリって…押してるぅ~ナカに(子宮内部)に挿ろうとしてるみたい~」

後輩「そう…里香さんの子宮に挿れたいんです…解ります?里香さんの…大事な子宮の口が緩んで…それが少しづつ…開いてます…」


里香「うん…赤ちゃん作るトコどうし…繋がっちゃってるよ~○君のオチンチンと…深い…生キスしてる~」

後輩「そんな大事なトコ俺の浮気のチンポで深いキスしちゃって良いいんですか?それも生でですよ?今日危ない日なんでしょ?」

里香「えっ?…あっ…ダッ…ダメ…だけど…○君の…先っぽ…段々…子宮口に少しずつ挿しこまれて…気持…イイのぉ~」

後輩「騎乗位でも御主人さんのチンポじゃ~深いキス出来ないんだ?」

里香「…うん出来ないの…軽く「こつ・こつん」位しか…オチンチンの先っぽ当たんないの~」

後輩「そうなんですか?残念ですね…じゃ旦那さんの代わりに俺がコリコリ一杯突いて…グイグイ深い生キスして上げますからね?」

里香「アンッ…突いて…突いて~今日だけは…コリコリに一杯…生キスして…良いよ~挿しちゃっても~良いよ~」


里香の女性部分(子宮)は僕の男性器の挿入では今まで余り刺激されなかった…子宮頸部を後輩君の硬くて立派な肉棒に最初は優しく「こつん・こつん」とした刺激でしたが…今度は強く「ごつん・ごつん」と強弱を付けて…ノックされて…子宮が受精を感じたのでしょうか?

排卵期なので分泌液がたくさん出てしまい尖った硬い亀頭に頸部を「グリグリ」とこじ開けるようにされたので…子宮口の穴が大きく開いたみたいです。

後輩「之ってホントは旦那さんにして貰うことですよね?でも今日は俺が里香さんの奥の大事な子宮の中まで愛してますよ?このままで良いんですよね?」

里香「…ハァハァ…本当は駄目だよ…今日だけが…特別なんだよ…主人が居るのに…結婚したばかりなのに…「お先にっ」て…浮気の生のオチンチンが子宮口…穿っちゃうなんて挿しちゃうなんて…ナカ(子宮内)で出しちゃったら…○君の赤ちゃん…出来ちゃうんだから~」

後輩「…旦那さんのチンポじゃ~こんなに…穿れないんでしょ?だったら良いじゃないですか?心配しないで下さい絶対に漏らしませんから…」


里香「でも…生は怖いよ…だって…ワタシの子宮はハァハァ…これから主人との赤ちゃんを作って…育てる為の大事な…お部屋なんだから~このまま生で挿したまま…なんて…間違えたら…「お先にっ」て○君の赤ちゃんが出来ちゃうよ~」


後輩「旦那さんとの大事な場所なのに…腰振って…今でも俺のチンポ子宮口強く擦り付けて…自分から押し付ける様にして…亀頭の先っぽ咥え込ませてますよ…里香さんは変態ですよね?」


里香「…だって…だって…オチンチン…開いてる子宮口に合わさって…グリグリ…ゴリゴリって…押されてるんだもん…気持ち良過ぎなんだもん…」


その後里香が後輩君の上に跨って自分から腰を激しく上下させています…其の度に後輩君のメレンゲ状態の白濁液の付いている肉棒が里香の見え隠れしていました…


しかも股間から「ブリュ・ズブリュ・ブチュ…ブブッ…」と淫猥なマン屁の音を鳴らして…陰茎の全長20cm全部が、里香の胎内に埋め込まれて完全に奥までも女性器を伸ばされてしまっている様を動画で見た僕は手放し状態でも2回目の射精してしまいました…


後輩「里香さん…自分で激しく…腰振って…股間を押し付けたりしたら…奥まで痞っかえてますよ…そんなにしたら…先っぽが全部…」

里香「アンッ…凄いよ~オチンチンで子宮ごと…持ち上げられちゃう~膣も伸びちゃう…」

後輩「今…先っぽ完全に子宮口に咥え込まれてますよ…間違えて…少しでも…ピュッって出しちゃうと…大事な部屋にマジで俺との赤ちゃんが出来ちゃいますよ…本当に良いんですか?」


里香「主人との…赤ちゃんを育てる為の…お部屋だから~良く無いんだけどぉ…〇君のオチンチン気持ち良過ぎて止まん無いの~あは・あはっ…本当に腰が止まんない~」

後輩「止めなくて良いですよそれが女性の本能なんです…久し振りのSEX気持ち良いでしょ?俺のチンポ良いでしょ?里香さん俺の事好きに成ったでしょ?」

里香「…オチンチン良いよぉ…○君大好き~もっと…もっとぉ子宮口掻き混ぜて…奥をグリグリ~穿って~ワタシの不貞マンコもっと苛めて~」

後輩「良いんですか?もう5千回位ピストンして…掻き混ぜていますよ?これ以上だと…旦那さんに解る位に拡がって…本当にガバガバに成りますよ?」

里香「もう…良いの~もう…とっくに…ガバガバだからぁ~1万回でも~2万回でも~○君のオチンチンの形ワタシの不貞マンコに…もっと刻み込んで~」

後輩「じゃぁ…もう一度正常位しますから…」

…再び正常位に戻りました…既に里香は後輩君の高速ピストンでの子宮頸部攻撃に完全に堕ちてしまいました…

生挿入にも関わらず…自分から腰を突き出して…しまいには後輩君の背中に両脚を絡めてしまいました…

それを見て完全に里香は自分の言い成りに堕ちたと思ったのか調子にのった後輩君は更に種付けまで要求してしまいます…

後輩「ホラッ…高速ピストンで奥まで突きまくりますよ「パンパンパンパン」

里香「…そっ…それ好き~もっと…もっと突いて~子宮口もガバガバにしても良いから~」

後輩「俺のサイズに刻み込んであげます…ズタズタのガッバガバにしてあげます…おらおらおら…「パンパンパンパンパンパンパンパンパンッ」

里香「…あん・あん・あん・ガッバガバ…もうワタシ…ズタズタでガッバガバ…だから~」

後輩「里香さん…この俺のチンポ好きに成りました~?」

里香「あんっ…凄い~壊れちゃう…このオチンチン好き~SEX大好きぃ~けど…壊れちゃう~アソコ…ズタズタに壊れちゃう~」

後輩「パンパンパンパンッ…里香さんは…壊わして欲しいんでしょ?」

里香「あん・あんあん・あんっ…形…○君のオチンチンの形に…変えて…欲しい…壊して欲しいよぉ~」

後輩「ガッバガバにしてあげるから…おら・おら・おら…ズゴッ…ズコッ…ズゴッ…」

里香「そっ・そう・それっ良い~子宮にガンガン来るの~もっともっと…突いて…突いて…もっと乱暴にズタズタに突き壊して~あんっ…あん…あん…」

後輩「俺…里香さんと…もっとやりたい事有るんです…」

里香「○君の…やりたい様にして良いよ~」

後輩「それじゃ…里香さん…最後だから御願いが有ります…」

里香「…ハァ…ハァ…何?…なんなの?」

後輩「このまま里香さんの一番大事な所で出して良いですか?」

里香「えっ?一番大事な所って?…まさか…子宮内射精なの…?」

後輩「はい・このまま里香さんの壊れ掛けのガバガバ不貞マンコの奥で…中出ししたいです…赤ちゃんを作りましょうよ?」

里香「それは…駄目だよぉ…ああん…あん…あん…嫌あぁ…中で出したら浮気の赤ちゃん出来ちゃうよ~ハァハァ…さっきみたく…お腹の上で良いでしょ?」

後輩「…ああ…里香さん…中出ししたい…俺…我慢できない…孕ませたい…」

里香「〇君…ゴム付けてよ~本当に駄目だよ~中出しって…に・妊娠しちゃうよぉ…あん…あん…主人が居るんだから…ハァハァ…」

後輩「里香さん聞いて下さいよ…さっきから何回も旦那さんいるって言いながらも結局そんなに嫌がらないで生チンポ挿れさしてくれましたね?」

里香「…ハァ・ハァ其れわぁ〇君が思い出だからって…最後だからって…言うからぁ…Bまでだって言ったからぁ…」

後輩「でも里香さん…旦那さんより「お先にっ」て生挿入さしてくれたでしょ?ハメ撮りの撮影までさせてくれてSEX大好き~壊して~って叫んでいたでしょ?俺の生チンポを子宮口まで挿れさせてくれたでしょう?」


里香「…ハァ・ハァそれは…本当だけど…もう…意地悪…言わないで~お願いよ~妊娠は困るうぅ~」

後輩「それにもう2回も俺の生チンポで奥まで咥えこんでますよ旦那さんより二つも多くしたんだからもう三つ目も同じでしょ?」

里香「…でもぉ…〇君がワタシをおかしくしたからぁ…子宮口穿られてワタシ~変に成って…訳が分からなく成ったからぁ…」

後輩「里香さんだってさっきまで散々喘いでいた時は旦那さんの事完全に忘れていたでしょ?この際だから今は旦那さんの事もうどうでも良いでしょ?」

里香「…そんなぁ~主人に悪いよぉ~主人の事どうでもよく無いよ~」

後輩「里香さん正直に言って下さい、初めての生挿入の時だって凄く濡れてアソコをトロトロ状態にしてたでしょ?今は簡単に…こんなに奥まで挿っちゃうし」

里香「…だってぇ~久し振りなんだもん…キスの時だってBもする事全部…主人と全然違うんだもん…○君凄くキス上手で感じちゃうんだもん…」

後輩「チンポ舐めてる時も本当に欲しそうに咥えてましたし…本当は挿れられちゃうの少しは期待してたんでしょ?俺の肉棒に嵌められても良いと思ったでしょ?」

里香「…思ったの~ホントにアソコがジュンって成ってお汁が溢れて止まらないんだもん…熱くて…溢れて…トロトロに成ったんだもん…」

後輩「指挿れた時から分かってましたよ…里香さんはヤリマンだって…もうアソコの中ドロドロでしたよ…俺のジュニアが膣口に合さった時は如何でした?」

里香「…その時は…心からオチンチン挿れて欲しく成ったんだもん…奥まで…グチャグチャにして欲しかったんだもん…」

後輩「そうでしょ?旦那さん里香さんのスケベな体の事、知らなさ過ぎるんですよだから俺が…先に生挿入貰えたんですよ?」

里香「…だからもう良いでしょ…主人じゃ無くて〇君に「お先にっ」…生で挿入あげたんだから~中出しは・しなくても良いでしょ…これでもう満足でしょ?」

後輩「里香さんに生チンポお先に挿入したのは御主人さんじゃ無くて俺なんです、だから中出しも当然俺が最初でしょ?」

里香「…〇君もうだめだよ~止めようよ~中出しは…絶対に駄目だよ~危ない日なの~卵子が…卵管で待って…子宮だってオクチ空いてるんだから…絶対…赤ちゃん出来ちゃうよ~」

後輩「…はは…大丈夫ですよ…直に後ピル飲めば絶対妊娠しません俺…持ってますから…」

里香「えっ?そんなお薬…有るの?」

後輩「はい…其れ飲めば中出しして受精しても着床し無いから絶対に妊娠しませんから…」

里香は後輩君の言う事を信じて安心してしまいとうとう…中出しを容認してしまいました…

其れからの動画のカメラのアングルは後ろから固定で撮影していました…


後輩君と里香の結合部がアップで画面に映し出されています…僕は後輩君のタフさと金玉袋の大きさに愕然としてしまいました…

正常位でした…秒間5回以上の巨肉棒での高速ピストン運動で愛する妻…里香の膣口を生チンポでグチャグチャに掻き混ぜている様子が確認できます。

更に後輩君は里香の脚を持ってカエルの脚状態に開かせて肉棒を奥にグイグイと押し付けて…危険日子宮に子種汁を確実に注ぎ込む為に…

先尖り亀頭で子宮口をこじ開けて開かせて…里香の事を確実に妊娠させようとしているのが解りました…

後輩「…里香さん…ああ…もう…出る…ああ…里香さん…中で出して~言ってください…あっやばいもう…あああ出そう」

里香「…それは…主人に悪いからぁ…そんなこと…言えないよぉ~」

後輩「演技でも良いですから…言って下さいよ~思い出だから…最後だから…俺のジュニアが更に膨らんで…奥で暴れてるから」

里香「…ンハァァ…あん…あん…凄いのぉ…オチンチンがさっきより硬く…大きく膨らんでる~先っぽ…子宮口にグイグイって挿さってるのぉ…」

後輩「…愛しています…好きです里香さん御願いだから…言って下さいそろそろ出しますよ…」

里香「…ワタシもっ…愛してる…から…あ…イイ…ああ…中に…里香の奥に子宮にっ出して~一杯出して…出して~あああ…」

後輩「里香さんああああ…出そう…もうカウパー出てる…」

里香「も・もう…さっきから…ナカ(子宮内)にドピュ・ドピュって…熱いのが…何度も来てるよ~」

後輩君は激しいピストンと押し付けの後に肉棒を里香のオマンコから抜ける寸前まで引き「…俺の愛と子種汁…受け取って下さい…ホラッ~」

と言いながら…勢いを付けた最後の一突きは里香の子宮を「ズボン」と深く貫く勢いで突き刺していました…

その一突きで子宮口に思い切り亀頭を突き刺されたであろう里香は「…はっ…ひぃぅぅ…」っと声を挙げて…体が「ピクピク」痙攣しています…


里香が痙攣状態でも後輩君は気にもせず美幸の腰を掴んで肉棒を再奥にグイグイと突き刺したままで…

後輩「里香さん全部搾り取って…」

と言いながら満足そうに大きな金玉袋を「ピクピク」させながらザーメンを「ビュク・ビュク」と里香の膣内にタップリと注ぎ込んでいました。

後輩「…ううっ…出るっ…ドク・ドク・ドピュ・ドビュ・ドピ・ドピッ…」

里香「…あんっ…○君の…オチンチン…ビュク・ビュクしてる…強い射精…凄い出てるぅ~熱いぃぃ~」

後輩「俺…まだまだ…出るよ…全部絞り取って…ううっ…」

里香「…ああああ・イッちゃう・イク・イク…ああああ、主人じゃ無い浮気精液なのに…熱いのナカ(子宮内)に注ぎ込まれてるぅ~」

里香は体をピクピク痙攣させながら恍惚の表情で後輩君の精液を子宮に注ぎ込まれていました…しかし後輩君は1発では…満足せずに射精後も陰茎を抜かずにそのまま50回近く激しいピストン運動をしていました…突き挿すような「ジュブ・ジュボッ」という大きな結合音が聞えています。


結合部分からも「ブチュ・ブチュブチュ」と精液と愛汁が混ざって掻き混ぜられた…メレンゲ状態の白濁液の淫らな音が響いて来ます…

里香の子宮頸部は後輩君の数千回の激しいピストン攻撃で…もう壊されてるんじゃないかと僕は動画を見て心配に成った位です…一回目の射精後も里香は両脚を後輩君の背中に組み付き絡めて腰まで浮かせて根本まで肉棒を膣内に咥え込んだままです完全に受精体勢でした…

後輩「俺…まだ出来きますよ…抜かないで…このまま続けて良いですか?」

里香「気持良いからぁ…抜かないで続けて良いの~ワタシもう…今なら○君の赤ちゃんなら妊娠しても…良いって思えて~」

後輩「マジっすか…里香さん?ホントに良いの?じゃあ…このまま続けちゃいますよ?」

里香「もう良いの~…このままぁ…オチンチンで…子宮の奥まで…貫いて~種付けして~○君の好きにして~」

後輩「種付けして…さし上げますよ~ホラホラホラホラ…さっきよりも高速ピストンですよ~パンパンパンパンパンッ」

里香「あんっ…オチンチン…ガンガン来る~掻き混ぜられてる~ナカで○君の熱い精液…掻き混ぜられてる~ワタシ…きっと…孕んじゃう~」


後輩「亀頭の先の感触で…解りますよ…里香さんの大事な所…突く度に…子宮が…口開いてる…精液で馴染んでさっきよりコリコリの穴が大きく開いて来てます」

里香「ワタシもわかるよぉ~亀頭が…子宮口と挿さってるの…こじ開けてるの」

後輩「里香さん今度は…子宮口が俺の亀頭を全部咥え込んでるよ?痛くないの?」

里香「あ・あ・あ・あ…少し痛いけど~大丈夫~もっと押し込んでぇ…コリコリ穴に…オチンチンもっと突き刺して~ズボズボして良いからぁ~」


後輩「良いんですか?奥まで挿れますよ…里香さんの子宮口にチンポ…本当に突き刺しますよ?」

里香「も…もぅ良いの~主人のオチンチンじゃどうせ…届か無いし~こんなキスだって出来無いの~今日は○君のオチンチンで子宮も全部串刺しにするの~」

後輩「解りました…角度変えて…もっと…押し込みますよ「グイッ…グイッ…」どうですか?」

里香「あは・あは・あはは~ん…挿ってる~お先にって主人との大事なお部屋…子宮のナカに○君のオチンチン…挿っちゃってる~」

後輩「…俺の亀頭…里香さんの子宮口に…締め付けられて…出そう…このまま出すと妊娠しますよ…構いませんね?」

里香「コリコリ子宮口にぃオチンチン先っぽだけじゃ無くてぇ~○君のぉ~鉄みたいに硬いオチンチンを子宮のナカに…もっと…突き挿れるのぉ~」

後輩「そんな事しても良いんですか?危険日なんでしょ?絶対妊娠しますよ」

里香「いいのぉ~ナカの行き止まりまで~全部…しっかり…オチンチンで串刺しにしてからぁ一番奥の所で~タップリ赤ちゃんの元を注ぎ込むのぉ~卵管に直接子種汁飲ませて欲しいのぉ~○君の赤ちゃん…孕ませて欲しいのぉ~」

後輩「マジで里香先輩は…俺の子供…孕んでくれるんすね?」

里香「…あん…あん…ハァハァ…里香のオマンコの奥の…ハァハァ…大事な赤ちゃんの…お部屋に…精液タップリ…出してぇ~○君の赤ちゃん作りたい~」

後輩「演技じゃ無くて?…ホントに良いんですね?俺達の赤ちゃん…きっと可愛いですよ~俺里香さんの事マジで愛してますよ…」

里香「もう…演技じゃ無いから…愛してるからぁ…本当に…○君の赤ちゃん出来ちゃっても…良いから~」

後輩「…出すよっ…ドク…ドピュ…ドクッ…ドク…ビュルッ…ビュルッ」

里香「あんっ…今度は…子宮に直接…ドクドクって~入って来るぅ~本当に…出来ちゃう…主人の子種じゃ無い赤ちゃん孕んじゃう~」

後輩「まだまだ…もっと…出しますよ…旦那さんよりお先に里香さんのナカに俺の子種汁一杯出して妊娠させますよ~」

里香「もう…ホントに…妊娠しても…良いからぁ出してぇ~溢れる位…注ぎ込んで~子宮を精液でタップン・タプンにして~」

後輩「うっ出る…ドク・ドク・ドク・ドピュ・ドブブッ・ドプ・ドプッ」

里香「…あああぁ~逝ちゃう・イク・イク…あああ…ダメ…イクッ…アァァ…熱いの子宮に注がれてるぅ…受精しちゃう~赤ちゃん出来ちゃう~」

後輩「ハァハァ里香さん一杯出ましたよ…有難う最高です…」

里香「ワタシも…気持ち良かったよ…良い思い出に成るよね?」

後輩「里香さん…このまま…繋がったままで…俺…キス…したい…それに埼玉帰って来た時は里香さんと又SEXしたい…」

里香「それ…セフレって事?…うん…良いよ」


2回目の膣内射精後も3分間位二人はそのまま動かずに抱きしめ合っていました…愛の営み…いや子作りSEXを済ました夫婦のような感じです再び唾液交換の様な深いキスをしています…

信じてきた妻が処女ではなかった…

僕は現在38歳です、妻の里香35歳で子供は11歳女の子です 15年前の結婚式後の初夜に僕は初めて里香とCまでしました…今思えば処女?の割には緩かった感が有りました。
当時僕は童貞だったし、他の男性と交際未経験の里香を間違いなく処女だと思っていましたので処女でも女性のアソコの中はこんな柔らかい物だと思っていました…
でも女性経験を(風俗で)積んだ今なら分かります…愛する妻里香のオマンコは新婚初夜のSEXの時でも私が体験した沢山の風俗嬢のアソコよりも一番緩いと思います。
之は現実に有った事柄です、妻に内緒で浮気相手の後輩君にもリサーチしましたセリフの部分は大げさで半分は妄想の部分も有りますがエロゲーのネタや創作では有りませんので
…少々長いですが宜しくお願いします!
妻は美人では有りませんがブサイクでも無いですし所謂70点顔というところです、課が違いますが同じ会社で知り合いました。
僕も顔は普通でまあ60点顔って感じで、普通のサラリーマンですし男性器も長さが13cm位の普通の並夫君です。
でも仕事は真面目で課では一番早く係長に成れました。
妻とは今まで何事も無く普通に生活して来ましたもう結婚して14年目です。

事の始まりは、妻の3面鏡の中に秘密と書かれたHi8のテープが有りました…其れを見た私は怒りと興奮する気持ちが同時に込み上げてしまいました…
話は戻りますが、15年前当時僕は女性と交際した経験は一度も無く本やビデオでの知識しか無く当時は風俗も値段が高くて行けませんでした。
所謂さえないオナニー好きな23歳の童貞君って奴ですね…僕はバイクや車も中古車は絶対買わず何時も新車しか買いませんでした。
言い方は悪いですし今時・時代遅れですが、結婚するなら新車…所謂処女の女性だと自分で決めていました処女じゃ無い女は中古車みたいで嫌でした。
里香にも交際中にそういう話をした事が有りました…里香も真面目で男性と交際経験が無いと話してくれました僕は交際中有頂天でした。
僕と里香は交際中もBまでしかせずに我慢してました、その理由は里香が言うには有名な占い師に僕との愛称を見て貰ったらしくて…
彼氏(僕)と将来幸せに成る為には結婚するまでは純潔を守る事が大切だと言われたらしいです。
その話を里香から聞いた時正直僕は少しガッカリしてしまいました…早く処女を貰って自分の物のしようと思っていたからです。
交際して6ヶ月目位に初めて、Cまでするチャンスが到来しましたました…2人で泊まりで和歌山県の白浜アドベンチャーワールドに行く事に成ったからです。
その晩は僕は里香の処女を奪う気で一杯でした、占い師の話や白浜の動物やアトラクションの事などまるで覚えていませんでした。
僕も里香に嫌われたくないので今までは我慢していましたが…いざ泊まりに成ると…隣に下着姿の里香が寝ているともう我慢は無理でした。
僕は里香に求めましたキスは勿論胸も愛撫もしましたフェラは少しだけして貰いましたが凄く嫌がりました。
それと里香のアソコを指で触ろうとすると汚いからと拒否されました…
僕「里香にどうして?オマンコ触らせてくれないの?」と聞くと
里香「…おしっこ出る所だから…汚いから…」
僕は「里香の事…愛してるから…好きだから触ったり舐めたり出来るんだよ!」と言いくるめてクンニは諦めましたが、指を1本だけ挿入しました…
里香に懇願して、なんとか…指は挿入させてもらう事が出来ました…指1本ならスンナリ挿入出来ました。
僕「里香好きだよ・愛してるとか言いながら」何とかチンポ挿入に持ち込みましたが…僕は緊張で中々完全に勃起しませんでした。
それで半勃ちの状態でも無理矢理挿入しようとしました…ここまで来ると覚悟したのか?里香も大股を開いてくれて、恥かしそうに小陰唇のビラビラを拡げてくれました。
亀頭が膣口に合わさったので、僕は押し込もうと腰を押しました。
里香「…痛い…痛い…無理なの…まだ婚約していないし我慢して…」里香が凄く痛がりましたので余計に僕は焦りました…
僕「…あっ出る…」里香の入り口に亀頭をあてがって先っぽの1.5cm程挿入しただけで情けないですが僕は射精してしまいました結局血も出ずに処女は貰えませんでした。
帰りの新幹線の中でお互いに気まずい空気が流れていたのを思い出しました。
里香と2人で話し合いました。占いの通りに僕は結婚するまではBまでで我慢すると里香に約束してしまいました…
それからは、カーセックスの時も里香はパンティを絶対脱いでくれませんでした…(手コキやフェラ抜きはキチンとしてくれます)が体も上半身しか触らせて貰えませんでした…里香にアソコを触らしてくれない理由を聞くと…
里香「貴方アソコ見たら我慢出来なくなって…挿入してしまうから駄目…私…占いの通り貴方と幸せに成りたいから…それだけは駄目…」
そう言われて僕もずっと真面目に我慢してました、1年間交際してずっとBまでで我慢しました、そして無事里香と結婚しました。
結婚初夜妻は処女?でした出血はしませんでしたが、里香は凄く痛がりました…中出しもオネダリされました…
それがうれしくて妻を今まで凄く大切にしてきました、僕は子供も2人欲しかったのですが妻が出産は1人でもう沢山だというので僕も子供は1人で我慢することにしました。
そして最近はSEXも年間2.3回という感じです。子供が産まれてから自然とそう成ってしまいました。
…男盛りの僕は、毎日オナニーしたり人肌恋しい時は、適当に風俗に通い自分の欲求を満たしていました…

…しかし僕が今まで処女だと思って大切にして来た妻の里香…新品だと思っていたオマンコそれは全部嘘でした…
最近そのテープを見付けるまでは…妻の3面鏡の奥に知らない昔のHi8タイプのビデオテープが有りました。
…ビデオを再生して真実が判明しました…結婚初夜のSEXの痛がりも全部妻の演技だったのです…特に中出しのオネダリそれは…
妻と久しぶりのSEXをした後、僕はビデオテープと妻の過去の話を知らない振りしてわざと聞いてみました。

僕「里香は僕と結婚初夜に初めて最後までSEXした時処女だったけど…OL時代にはぶっちゃけ…他に彼氏とか…いたの?」
妻が少し「ドキッ…」とした表情をしました…少し俯きながらこう切り出します。
妻「もう時効だから話すけど…貴方と交際中も、ワタシにいい寄って来る人は居たの…同じ職場の1つ年下の後輩君…」
僕も焦りましたが、里香がこんな話をするのは珍しいのでビデオと同じかどうか絶対最後まで聞こうと思いました。
僕「…え?・僕と二股掛けてたの?」
妻「…違うの…相手の人がずっとワタシに付き纏ってたの…結婚考えてる彼氏がちゃんと居るって言ってもしつこくされて断っても何回も…告白してきて…」
僕「…それで・如何したの?遊んだりしたの?デートしたりとか?絶対怒らないから全部話して…もう時効だから…」
妻「…う~ん…本当に怒らない?」
僕「絶対に怒らないし…何が有っても里香の事愛してるから…」
妻「…何回かその後輩君とドライブとか映画とかは…行ったの…」
僕「え?2人きりで?もしかして変な事されたとか?…Hな事…」
妻「…車で海…行った時…キスされたの…その時はそれだけ…」
僕「…その時って?まだ有るの?」
…妻が口篭りました顔を真っ赤にして目に涙を浮かべています僕はそんな里香が可愛く見えてしまい後ろから抱きしめてこう言いました…
僕「…里香…怒らないから全部正直に話して欲しい…」すると…ゆっくりと里香が語り始めました。
妻「結婚前のマリッジブルーって言うの?それに成ったの…貴方の事好きだし幸せだけど…このまま結婚して良いのかなって成って…」
僕「そういえば婚約後何だか…少し元気無かったよね?」
妻「うん…その時に同じ課の後輩の〇君がワタシに告白して来たの…彼今年一杯でもう東北に転勤だからって後悔したく無いからって…」
僕「…後輩の〇君って里香と同じ課の人なの?本当はキスだけじゃ無いんでしょ?」
妻「・・・・・・・・・・ギュッと抱きしめられたりとか…服の上から体…触られたり…された」
僕「ふ~ん…本当にそれだけ?僕は大丈夫だから…言って…」
…里香がまた俯きました…僕は心臓をドキドキさせながら告白を聞いていました。
妻「私が寿退職する送別会が終わったにね…〇君(後輩君)が私にこう言ってきたの…」
後輩「…俺…里香先輩の事諦めるから最後に一度だけ2人だけで飲みたいです、これで本当に諦められるから…お願いします…」
妻は基本的に優しい性格なので職場の後輩に頼まれると嫌とは言えずに送別会の後に2人で別の居酒屋に行ったそうです…
そういえば結婚式の1ヶ月前に妻から「課で送別会をして貰うからその日は逢えないの…」
という話を聞きました、何故か送別会の晩は夜中でも妻とは連絡取れませんでした。
当時の僕は何か変な予感がして心配に成っていた思い出が有りました…今其れを思い出しました。
妻「それからワタシ飲み過ぎて意識飛んじゃってて、気がついたらホテルのベットの上で全裸状態だったの…」
僕は唾を「ゴクリッ」と飲み干しました額に冷や汗がにじみ出てきました…
妻「貴方顔が真っ青よもう止めましょうこんな話…今更もめたくないし…」
僕「大丈夫だよ…里香の過去の話聞きたいし何があっても愛してるから…全部話して…」
…興奮とショックな感情が込み上げてきましたが、既にテープを見て里香が何をされたか分かっていました。
男が狼男に成るともう駄目でしょう、後輩君も計画的にこのチャンスを狙っていたのか?里香を欲していたのです。
里香が言うには…初めて異性の僕と交際して好きに成ったけど直に結婚を決めてしまった…僕との結婚に対する不安感や何時も愚痴を聞いてくれたりして弟みたいに思っていた…可愛い後輩君が男らしく告白して来てから…
僕と比べたり男性として意識するように成ってしまった…僕に悪いと思いながらもドキドキしながらデートしたそうです。
僕に内緒で初めて違う男性(後輩君)とデートを数回して結局キスやハグまでは何回も許したけど決してそれ以上はさせなかったのに後輩の前で泥酔してしまい大虎に成ったのか?意識を失ったのか?恥かしい姿を晒してしまった。
その後訳が分からなくなり何時の間にかホテルの部屋に連れ込まれてしまい下着まで全部脱がされて女性の恥かしい部分を全部曝け出してベットの上で寝かされている現実を思うと僕に対する罪悪感と恥かしさ一杯で体に力が入らなかったそうです。
…ここからはビデオと妻の告白通りに書きたいと思います…
ビデオの画面は部屋の隅からベット全体を斜めに写していました細かい行為は分かりませんが何をしているかは分かります勿論音声も有ります。
里香「…あれっ?ここ何処…えっ?ワタシ裸…何でなの?」
後輩「里香さん…やっと気が付きましたね…さっきの店の帰りタクシーに乗ったら里香さんが吐きそうなんて言うから降ろされましたよ…」
里香「そうなの…?でもなんで裸なの…もしかして…ここホテル?」
後輩「何も覚えてないんですね調度タクシー降ろされた場所がこのホテルの前だったんですよそれに里香さんが休憩したいって言いましたよ…」
里香「…全然覚えていない…ワタシ居酒屋で何か変な事言ってた…?」
後輩「俺…彼氏さんに対する愚痴話し色々聞きましたよ…里香さんもストレス溜っていたんですね…」
里香「…でも…如何してワタシ裸なの…〇君が脱がしたの…?」
後輩「違いますよ~部屋に入るなり、里香さんがシャワー浴びたいって言いながら自分の服を脱ぐにも大変そうだったから俺も手伝ってたらそのままベットの上に倒れこんで…」
里香「そうなの…今日はゴメンネ…〇君にも色々世話かけたね…でも恥かしいな…彼氏以外の人に全部…裸…全部見られちゃった…」
後輩「里香さんの体綺麗です…俺…やっぱり…諦められ…」
里香「★あ~ワタシが寝てる間…〇君何かしたでしょ?」
後輩「汗…たはは…すいませんオッパイ吸いました…」
里香「あ~胸にキスマーク一杯付けちゃってる~もぉ~彼氏に見られたらヤバイよ~」
後輩「あはは…里香さんの乳首の色もピンクで綺麗で大きくて柔らかいオッパイですね…」
里香「ふ~ん…〇君…誤魔化さないの…他には何したの?里香先輩に正直に言ってごらん…」
…里香はまだ酔いが完全に醒めて居ない様子です…後輩君を少しからかう感じでおねーさん目線で後輩君に話していました…
後輩「え~と…アソコのビラビラ拡げて里香さんのオマンコじっくり見ちゃいました…」
里香「ハァ~?拡げて…見てただけ?…ホント…他になんか悪戯してない?正直に言わないとオネーサン怒るよ~」
後輩「はい・指でアソコのビラビラ…少し触りました…指を挿れようとしたら…里香さんが急に起きたから…御免なさい…」
里香「…ほっ…胸か…アソコも少し触られただけだし…本当にそれだけなのね…よし…今回だけは特別に〇君の事・許す…じゃ帰ろうか…」
後輩「…うう…俺…本当にもう…我慢出来ない…里香さん好きです…がばっ…」

…我慢出来無く成った後輩君がとうとう…下着を着けるためベットから立ち上がろうとした里香に覆いかぶさりベットに押倒しながら唇を奪いました…
里香「…きゃっ…〇君…そんな強引にキスなんて…だめぇ~そんなに…激しく…あ…あ~ん…舌入れないでぇ~」
後輩「ちゃんと…口開いてくださいよ…前のデートの時は里香さんも簡単にキスさせてくれたじゃないですか?」
里香「ここじゃ~だめよ…○君…いけない事…だから…こんな状態じゃお互い…取り返し付かない事まで…」
後輩「関係無いですよ…里香さん海でキスした時みたいにもっと舌を出して下さいよ本当に…嫌だったら言って下さい…僕もうキスするの止めますから…」
その時妻は何故か何も言えなかったそうです、後輩君のキスは、僕よりも上手でキスだけで軽く逝かされたから、だそうです。

里香「…ううん…〇君…あっ…キス上手…ん~んはぁ…駄目…感じちゃう…もっと…舌絡ませて…良いよ…」
後輩「そうでしょ?俺のキス…気持良いでしょ?」
里香「…はあぁぁ~気持ちいいけど…駄目…だよ~レロ・ピチャ・ペチャ……」
後輩「…里香さんも…海でした時のキスよりも積極的に舌を絡ませて来て…今度は里香さんの体舐めますよ…」
里香「…あんっ〇君…脇なんて舐めないで~汚いからぁ…」
後輩「汚く無いですよ…俺…里香さんの事…好きだから…どんな所でも全部舐めれますよ~」
好きだから…どんな所でも舐めれると言われた里香は、酔いの力も手伝ったのかは、分かりませんが後輩君の言葉に感動してしまい…
アソコが濡れたのか?全裸状態で抵抗もせず里香は後輩君にそのまま首筋や脇の下や乳房や太股など全身を舌でレロレロ舐められました。
後輩君に僕がした事の無い行為をされて…里香は凄く感じてしまい既にアソコの中はグッショリ濡れてトロトロ状態だったそうです。
後輩君の指がついに…婚約者の僕でも1回しか触れた事の無い里香の処女オマンコにとうとう指が…
後輩「あれ?里香さんのアソコこんなに濡れて…中指…ツルンと簡単に挿っちゃいます…ほら…ナカ(膣内)が熱くてトロトロ状態ですよ~僕で感じてくれたんですね」
里香「…アッ…ソコは触らないでぇ~彼氏にも1回だけしか触られていないから~指挿れないでぇ~痛いからぁ…」
後輩「えっ1回だけ?痛いって・まさか里香さん処女なんですか?結婚まで決まってるのに?」
里香「彼氏とのHも…まだ…Bまでしかしてい無いよ~」
後輩「へぇー彼氏さんとまだ最後までしていなかったんですね?SEXやりまくっているのかと思いましたよ」
里香「…やりまくっているなんて…恥かしいから言わないで~」
後輩「愛し合う者同士SEXするのは当然ですよ…ホラもう僕の指が里香さんの大事な所挿っちゃってますよナカ(膣内)が熱いですよクチュ・クチュって音がしてるでしょ?」
里香「痛い…指で…グチュ・グチュって掻き混ぜないでよ…処女膜が破れちゃうから~ワタシ…まだ…彼氏と最後までHして無いんだから…」
後輩「里香さん正直に成りましょうよ?本当は凄くSEXに興味有るんでしょ?ホントは最後までHしたいのにわざと我慢してるとか?」
里香「…そうよ…でも普通は結婚してからでしょ?最後までHするのは…だからお互い我慢してるの…御願い…その指抜いてよ~」
後輩「考えが古いですそれに我慢は良く無いですよー里香さんのオマンコこんなに濡れてもうトロトロに成っていますよ…女の匂いがプンプンするしオツユだってこんなに糸引いちゃってる…」
里香「…女の匂いなんて恥かしいよ…ダメ…彼氏居るから…婚約したんだから…もうすぐワタシ・結婚式なんだから…指抜いてよ~」
後輩「本当に俺・里香さんの事好きなんです…じや~…Bまでで良いですから、転勤で里香さんともう逢え無いから…最後の思い出ですから…今日だけ恋人に成って下さいよそれで里香さんの事諦めますから…」
里香「本当に?諦められる?それでも…Bまでだよ…彼氏ともまだBまでしか進んで無いんだから…結婚式してから、処女上げるって彼に約束したんだからね…」
後輩「勿論ですよ…里香さんって本当に真面目で優しいですね…ますます好きに成りましたよ…」
里香「…兎に角…ワタシ汗かいてて汚てるの…恥かしいから…シャワー浴びさして…」と里香は簡単にBまでだと言いながらも許してしまいました…
…狼が処女と言う餌を前にしてBまでなんて中途半端で終わる訳が有りません甘い考えの里香はこの後直に後輩君のテクに簡単に堕ちてしまいます…
後輩「夢みたいです憧れの里香先輩とこんな事出来るなんて嬉しいですよ」
里香「…分かったの…もう…嫌がらない…Bまでなら…でも…お願いアソコは舐めないでね・汚いから…彼氏にもまだ舐めさせて無いから…」
後輩「…駄目ですよ彼氏さんより…俺が里香さんを今日は一杯感じさせて上げるんです」と後輩君に言われ里香は人生初めてのクンニを味わってしまいました…

後輩君が里香の股間に顔を埋めてピチャ・ピチャ・ベチャとわざと大袈裟に淫猥な音を立てながら里香の舌でクリトリスや小陰唇の肉ビラを隅々まで舐めています…
後輩君が舌先を尖らせて膣口をツンツンしています舌で処女膜まで舐め上げていました里香もその水音と初めてのクンニのとてつも無い快感に後輩君に身を任せるしか無い状態にされてしまいました。

後輩「里香さんのビラビラぺろんとして可愛い…裏も一杯舐めて上げますね…」
里香「あんっ…駄目だよ~そんな所舐めちゃ…汚いよ~恥かしい…」
後輩「汚くないですよ…舐められるのって気持ち良いでしょ?クリトリスもこんなに大きく成って膨れていますよ?」
里香「…舌が…クリにっ…うん…ハァ…ハァ…でもクリ…凄く気持ち良い…あっ…んはぁ…」
後輩「膣口も舐めますね…あっ処女膜…美味しいですよ…舌挿れちゃお…」
里香「…あっ…舌がっ…少しアソコに…挿ってアッ…アッ…アン…駄目ぇ…」
後輩「ふふっ…里香さんのオツユ美味しいですね…俺が、彼氏さんよりお先に…美味しく頂きましたよ…」
里香「…バカァ…恥かしいよ~でも…〇君…上手だから…気持ち良いの…もっとクリ舐めて…良いよ…」
後輩「あらら…感じてくれたんですね嬉しいです…里香さん…之どうですか?」
里香「…ソコッ…アッ…感じちゃうぅ…クリ弱いのぉ…イクッの…アンッ…アンッ…ダメェ~クリ舐めながら指挿れないでぇ~処女膜破れちゃうよぉ~イクゥ…逝くぅ~」
22歳の処女の女体です一番生殖的に良い時です男性にキスされて、初めて女性器を指で奥まで弄られて…男に愛の告白を受けて里香の子宮は受精を予感したのでしょう。
子宮口から分泌液を大量に噴出しています。更に初めて舌でアソコをクンニされクリトリスを刺激されて快感にうち震えて…子宮から脳まで男が欲しいというドーパミン信号を?送り里香を諦めさせたのかは分かりませんがとうとう後輩君の陰茎を口に含んで受け入れてしまいます…

後輩「…ハァ・ハァ見て下さい里香さんの喘ぐ可愛い声で、俺のジュニアがこんなに硬く成ってます…」と里香の目の前に肉棒をブリーフから取り出しました…
里香は僕のよりも一回り以上は大きい後輩君の陰茎をみてビックリして思わず「大っきい…」とハッキリ声に出してしまいました…
後輩「え?彼氏さんのより大きいですか?嬉しいです…これ舐めてくれますか?其れぐらいはBまでだし…彼氏さんにもしてますよね?」
里香「…うん・良いよ…パクッ…レロ…レロ…ピチャ…ジュポ…ジュポ…」とぎこちないフェラです後で里香が言うには大きいチンポだったそうです。
後輩「里香さん案外フェラ上手ですね…今度はお互いの性器を舐め合いましょうよ?」
…里香と後輩君が69の形で性器を舐め合っていしました…勿論69も初めての経験です、後輩の指マン&舌テクで彼女は常時逝きまくりでした…
…もう里香も後輩君も完全な恋人同士状態です。
後輩君の指導で里香のフェラは何時の間にかジュボ・ジュボと奥まで咥えて舌使いも激しく成っていました…
僕にはしてくれた事が無い程の激しいフェラでした…口一杯に頬張って…完全に咽喉の奥まで咥えこんでいます…
後輩「里香さんソコの裏筋の所もっと吸って…ホラもっと奥まで咥えこんで下さい」
里香「…これで良いの?チュ~・ジュポッ・ジュポ・ズズ~気持ち良い?」
後輩「気持ち良いですよ最高です、里香さんもアソコから熱いオツユ沢山出てますよ僕のジュニア彼氏さんと比べて如何ですか?」
里香「…全然違う…長いし…凄く太いそれに硬いよ…カッチカチ…オチンチンってこんなに硬くなるものなの?」
後輩「そうですか…彼氏さんのチンポは俺のより小さくて…柔らかいんだ?もっとアソコ舐めて上げるから里香さん今度はベッドの上で仰向けで寝てください脚拡げて」
里香「こうで…良いの?」
後輩「そうそう…アソコ…舐めやすいように、もっと大きく脚をM字に拡げてからですね…自分でアソコのビラビラも…拡げてくれますか?」
里香「恥ずかしいけど…こうするの?…きゃっ…ちょっと…舐めるだけなんじゃ無いの?」
…里香がベットの上でM字開脚に成り大きく股を開いています。後輩君は素早く移動して挿入体制です里香の両脚を持っていました正常位で挿入しようとしています…
後輩「やっぱり…里香さんのアソコに如何してもこれ(チンポ)挿たいです…お願いします」と後輩君が片手で里香の両手を掴み押さえて膣口にチンポ当てがいました…
里香「それは駄目だよ~Bまでなんだから~彼より多くなんて事…無理…絶対に…無理だから…ワタシ…処女守らなきゃ駄目なんだから…彼と約束したんだから~」
後輩「じゃ~挿入しないから…俺の先っぽでクリとビラビラ擦らせてくださいよー素股なら処女守れるでしょ?」
里香「擦るだけだよー絶対に挿れたりなんかしちゃーダメなんだからぁ~」
後輩「分ってますよ…Bまでですよね…彼氏さんに処女あげるんですよね」
…そんな事を言いながら後輩君はそそり勃つ陰茎の根本を手で摘み里香の膣口からクリに掛けて亀頭を当ててクチュクチュと上下に擦り付けていました…
里香は感じているのかそれ程抵抗していません 脚をバタつかせる程度です掴まれている手も離れたのに、暴れていませんでした。
里香「だめぇ~入り口に先っぽ当てないでぇ~当てるのクリだけにしてぇ~」
後輩「…でもそう言いながら…里香さんの膣口がもうヒクヒク状態ですトロトロに成ってるし…チンポ欲しそうにしてビラビラも僕の亀頭に捲くり付いていますよホラもう先っぽが挿っちゃいますよ?」
里香「…駄目よ~Bまでで良いって言うからぁ…彼氏より多くは…しないって…今日だけ恋人って…言うから…」
後輩「今日だけは俺の恋人ですよね?だから里香さんのオマンコ…彼氏さんより…お先に一杯舐めて彼氏さんよりも一つ多く里香さんの事愛しましたよ?」
里香「…あんっ…でもぉ…それは…まだBまでだから…」
後輩「でも…ここまでしたんだから…里香さんだって挿れて欲しく成ったでしょ?これ(チンポ)も俺がお先に里香さんに挿れても良いでしょ?」

…白浜のホテルで僕がした1.5cm挿入と同じ状態ですが、陰茎の大きさも…硬さも…アソコの濡れ具合も…里香の感じ方も…
全部が全部、後輩君に負けていました…亀頭でクリを刺激されて愛液の溢れている膣口…がピクピクしています…この後里香は簡単に挿入を許してしまいます。
後輩「俺…里香さんの事もっと愛したいです彼氏さんより一つ多くしたんだから二つ多くしても同じでしょ?ホラ見てーもうチンポの先っぽが里香さんのオマンコの穴に少し挿って…」
里香「…えっ…あっ…やだ…撮影しないでよ~それともうオチンチンの先が少し挿ってるじゃない?抜いてよ~」
後輩「俺と里香さんの性器が繋がる瞬間を記念として残しておきたいんですよ」
里香「でも…処女膜は破らないでぇーお願いだからぁ~」
後輩「先を膣口にあてがってるだけですよー膜は破りませんよ(笑)…このビデオは俺の一生の思い出の品にする為です…誰にも見せませんから…」

…亀頭の先を挿入されてるのを見せられた里香はもう諦めたのか後輩君の撮影にも余り怒らずベッドの上でM字開脚の大股開きの体勢に成り後輩君に亀頭を膣口にあてがわれて少し挿し込まれて手は自分の顔を覆い…後は処女膜貫通を待つだけの「もう好きにして」状態に成っていました…
後輩「…俺のチンポ硬いからもう軽く数cm押すだけで…処女膜破れて…亀頭が全部挿っちゃいますよ…俺が彼氏さんよりお先に里香さんの処女頂く形に成るかもです?」
里香「…あんっもうっ…特別…だからねっ…思い出なんだからね…初めてなのに…本当は婚約した彼氏にささげる筈の初めてなのに…○君がお先にワタシの…処女頂きます…なんて…駄目なんだから…結婚するんだからねっ…」
後輩「そんな事言って…里香さんだって感じてるでしょ?膣口も熱くてヌルヌルですよ彼氏さんより硬い俺の肉棒で女にして欲しくなったでしょ?本当は覚悟してたんでしょ?」
里香「…もう…ワタシが…挿れて欲しく成ったの…分かってて…そんな事…言わないの…〇君のバカァ…」
後輩「…挿れますよっ…ふにゃチンの彼氏さんより硬い俺チンで…お先にっ…里香さんの…処女頂きま~す…グイッ…」
里香「…アッ…ンハァッ…痛…〇君の…ワタシの…体の中にぃ…挿って来るっのぉ~「プチッ」痛…」
後輩「ヌルヌルして…里香さん見て・見て~俺たち繋がってますよ」と後輩君は里香に結合部を確認させていました…里香は自分で首を上げて結合部分を自分で見て確認しています…
里香「…あんっ・彼氏と違う…生オチンチン…ホントに挿っちゃてるよ~○君とSEXしちゃってる…女に…されちゃってるーあんっ…」
後輩「ホラ…浮気チンポって気持良いでしょ?彼氏に悪いと思うから…それに生だとよけいに興奮するでしょ?」
…白浜のホテルで僕がした時よりも凄くアソコが濡れている事も有りましてカチカチに硬い後輩のチンポが簡単に処女膜を貫通してズブッと半分ぐらい挿入されました…
…しかも後輩君は何をしても上手でした余り痛くないように亀頭から5cm位挿入した所で一旦止めて、がっつかずに痛みを休めています。

後輩「彼氏さんより…お先に俺のチンポの半分ぐらい里香さんの体の中に挿っちゃいましたよ…痛いですか?」
里香「ちょっと…痛いっかな?…やっぱり…動くと…痛い…痛い…」
後輩「大丈夫ですか?痛いばかりですか?それとも気持ち良いですか?」
里香「…少し痛いけど…我慢出来る痛さなの…何か?…変な…感じ…少し気持ち良いかも…?」
後輩「僕の浮気チンポが里香さんに半分だけ挿ったけど痛いならもう止めますか?完全挿入じゃないからまだ女になってませんよ(笑)」
このあと僕にとっては最悪のセリフを彼女は言ってしまいます…
里香「このまま…奥まで…全部…挿れて…いいよ…」
後輩「…えっ?今なんて?聞えませんでした…」
里香「○君の…オチンチン…奥まで全部挿れて良いよって…言ったの…」
後輩「良いいんですか?…彼氏さんに悪いから浮気は…駄目なんでしょ?お先に処女膜だけ…頂きますだけなんでしょ?」
里香「…駄目なんだけどぉ…○君と繋がってるのこうして見えてるからなんか…不思議な気持だから…」
後輩「でも…俺も…全部挿入したら…彼氏さんに何か悪いから…抜いちゃおっかな?」
里香「えっ?やだぁ…抜かないで~」
後輩「特別に少しだけなんでしょ?僕里香さんの処女貰えてもう満足だけど?」
里香「もうワタシ…奥まで挿れて…欲しいの…こんな中途半端な止めかた…嫌…○君の…意地悪ぅ…」
後輩「と・言う事は?浮気OKなんですね?じゃぁ…「生チンポ奥まで挿れて女にして」って言って下さい…」
里香「○君の…オチンチン奥まで…女に……お願い…」
後輩「お願い…って何ですか?ちゃんと如何して欲しいか…言って下さい」
里香「あんっ…○君のオチンチン里香の奥まで突き刺すの~ちゃんと…女にするのぉ~お願い…」
後輩「分っかりました…もっと奥までズッポシと浮気チンポ里香先輩に挿れちゃいますよ~オリャ…」
後輩君が里香をまんぐり返しの状態にして更に腰を押し込みますズブ・ズブッと後輩君のチンポが里香の奥まで挿入されました。
…自分の大切な婚約者の処女を寝取られた瞬間動画です結合部が完全に見えます少し血が確認出来ました。
それを画面で見た僕の興奮は最高潮に達して手離し状態にも係わらずに僕は射精してしまいました…
里香「…う~ん…お腹の奥まで押されて変な感じ…」
後輩「奥まで挿りましたよ里香さん完全に女に成りましたね?痛く無いですか?」
里香「少しだけ…痛い…」
後輩「じゃぁ…動かさないで僕のチンポの形を里香さんの膣内に覚えさせますね?」
里香「やだぁ~オチンチンの形を覚えさせるなんて…彼に悪いから…」
後輩君は挿入したまま10分程腰を動かさないで里香の口や乳首にキスや愛撫攻撃をしながら…
後輩「そろそろ…少し動いて良いですか?」
里香「…大丈夫・いいよ…でも…そういえば…ゴム付けてないよね?」
後輩「ゴム付きで処女じゃ無く成るなんて里香さんは嫌でしょ?」
里香「…でもぉ…生って…まだ…彼とも…してないから…大丈夫?…痛…」
後輩「心配要りません…チンポで余り奥まで突かずにゆっくり動きますから…」
里香「…痛く無いように…優しく動いてぇ…うん…うはぁ…あん…アン…アンッ…やっぱり…ゴム付けないとぉ…」
後輩「里香さんのナカ(膣内)熱くて気持ち良いですよヌルヌルして…俺もう出そう」
里香「…ハァ・ハァ…外で出してよね…赤ちゃんできちゃうから…」
後輩「ハァハァ大丈夫です…お腹の上に出しますよ」
…後輩君は1回目とりあえずという感じで里香の腹上に射精していました、ティシュで里香の臍の中の精液を拭きながら話しています…
後輩「里香さん…本当に処女だったんですね俺のジュニアとそのベットのシーツに少し血が付いていますよ大丈夫ですか?痛く無かったんですか?」
里香「…友達は凄く痛いって言ってたけど…それ程じゃ無かったの…けど…彼氏居るのにどうして最後まで許しちゃったのかな?」
後輩「…里香さん俺とこうなった事後悔してるんですか?いっそ結婚止めて付き合いましょうよ俺が…里香さん女にしたんだし最期まで責任取りますよ」
里香「気持は嬉しいけど…そ・それは無理よ…もう式場も決まっちゃてるしこれ以上彼を裏切れないし…裏切っちゃったけど…何でだろ?ワタシ…ホント…如何しよう…」

…里香が俯いてしまい暗い表情を見せると後輩君が「そうですね今更俺と付き合うのは無理ですね」と里香を後ろから抱きしめながら優しく話し掛けていました。
後輩君は女の扱いが本当に上手です。泣き出しそうな里香の髪の毛をよしよしと優しく手で撫でて上げながら目を見つめて自分の唇を里香の唇に近付けていきます。
里香も嫌がらずに後輩君の唇を受け止めます、口を開き舌を出してピチャ・ペチャと唾液を交換し合うような濃厚なキスを再び始めてしまいましたお互い完全な恋人状態でした…
そして長いキスの後…後輩君が里香に決定的なアドバイスをしています。

後輩「大丈夫ですよ…彼氏さん他に女性経験無いんでしょ?男は単純だから初夜の挿れる時に大げさに痛がれば処女だと思いますよ」

…里香は後輩君のそのセリフに安心したのか?箍が外れたのかとんでもない事を後輩君に言ってしまいました…

里香「〇君…今の1回だけじゃ…痛いだけで…SEXの気持ち良さ…まだ分かん無かったから…」
後輩「はい今日だけは恋人ですもんね…とりあえず血の付いた俺のジュニア舐めて綺麗にしてくれますか?」
なんと後輩君が調子に乗って里香にお掃除フェラまで注文を付け出しました。
チンポに付いている血をお掃除フェラさせた後に隠し持っていたであろうローターを行き成り里香のクリトリスに当ててました。
里香「ヴィィィィ~ン…アンッ…あああっ…何…何…コレッ…気持ち…良いっ…良いよぉぉ…」
後輩「ローターって奴です気持ち良いでしょ?こんな事彼氏さんにして貰って無いでしょ?里香さん今まで本当に逝かして貰った事無いんでしょ?」
里香「…あんっ…あはぁ…うはぁ…無いよう~こんな気持ちいい事…彼にして貰った事無いよ~」
後輩「今日は俺が恋人だから…里香さんを何回でも逝かせてヒイヒイ言わせて…狂わせてあげますよ」
里香「また…イグッ…すぐ…イグッ…これ…もう逝くのぉ~」と里香は後輩君にローターで何回も簡単に逝かされてしまいました。

この時点でもう里香は、何でも後輩君の言い成りでした…自分でアソコのビラビラ拡げて」とか言われ…大股開きで…ポラロイドカメラやハンディカムでアソコを何枚も何回も撮影されていました…

後輩「ほら里香さん脚をM字に開いて下さい笑顔で…小陰唇くぱぁ~って拡げて…破れて血が付いている処女膜が見えるように膣口もガバッと拡げて…」
里香「…いや~ん恥かしいこんな格好の…撮らないでよ~」
後輩「俺が見てオナニーするオカズの為ですよ誰にも見せませんからそれよりもう一度チンポ挿れて良いですか?」
…とうとう2回目の挿入です正常位です…今度は簡単にズブブッと挿入されてしまいました。
後輩「里香さん俺のジュニアをオマンコに挿れてって言ってくれますか?」
里香「…うん…良いよ来て…〇君のオチンチン里香のオマンコに挿れて…ちゃんとゴム付けてよ」
後輩「分ってますよ…今度は里香さんの奥まで深く挿入しますよ」
里香「ズブブブ」…んんっ…あはぁ…また挿ってる…彼のじゃ~無いオチンチン…奥まで…」
後輩「里香さん一回目よりも…ズップシ奥まで全部チンポ挿ってるよ…痛くない?」
里香「…大丈夫…ああ~奥に…奥に…さっきよりも奥に…深いよぅ~」
後輩「ホラよく見て下さい里香さんのオマンコ僕のチンポ全部咥えこんでます…深い所まで届いて…分かります今度は完全に繋がりましたね?」
里香「…うんっ…あんっ…見えるの…凄いの…それにさっきもだけど〇君に突かれる度にワタシの奥に…なんか…コリッって感じがしてる所が有って?」
後輩「それは…チンポの先が里香さんの子宮口に当たるんです、ソコが女性の一番感じる所ですよ…ゴムしてるし…妊娠大丈夫だから激しく突きますね?」
里香「…ほ…ほんと…クリよりも…気持ち良いかも?…あんっ…あんっ…いいっ…ココ突いてっ…もっと突いて~」
後輩「俺…里香先輩の逝かせかた…もう…分かったよ~弱いトコ…奥のコリコリした…ここでしょ?」
里香「そう?これっ…あんっ…あんっ凄い…凄い…音がジョボジョボ鳴ってる…気持ち良い…ううっ~」
後輩「こんなやり方が好きでしょ?里香先輩…亀頭で入り口からGスポの上壁の辺りをカリでユックリと擦ってから…思いっ切りズコッと突き刺す…」
里香「…「ズブッ」…きゃうぅ~ん…駄目~凄い~気持良いの~それ好き~」
後輩「里香さん…どんな感じで気持良いの?」
里香「あ~ん…○君の硬い…亀頭が…ワタシの大事なトコ…ゴッツン・ゴツンって…キ・キスして…るぅ~」
後輩「ああ里香さん…悶える姿も…可愛いです…綺麗ですよホントに俺と付き合って下さいよ…先輩となら…マジ結婚したいです」
里香「○君もっと早く言ってよ…遅いよ~婚約したんだからぁ…も…もう無理なんだもん結婚式も~するんだからぁぁ…」
後輩「何でですか?婚約した彼氏さんより俺の陰茎の方が里香さんの体の中に先に挿ってんですよこんなに奥まで繋がって…里香さんの事彼氏さんより2つも多く…愛してるのに」
…そんな事を言いながら後輩君は、今度は遠慮無しにパンパンパンとリズム良く里香を突きまくっています。
里香「…奥がぁ…気持ちイイのぉ…初めてなのに~彼じゃ無いのに~こんな事して…いけないのに…ソコ突かれると~ワタシ変に成っちゃうよぉ~」
後輩「そうでしょ?気持ち良いでしょ?変に成って良いですよ…俺ゴム外したいんですけど?」
里香「…アンッ…そんな事言わないで…もっとぉ~奥ぅ~激しく突いて~イクッ・イグッ…」
後輩「ハァハァ・里香さん今度はバックで挿れるから…四つん這いに成って下さい」」
里香「バックって…犬みたいな格好の?…うん・いいよ」
…もう里香は雌犬状態です後輩君の言う通りに自分から四つん這いに成りお尻を高く上げてしまいました後輩君は其の隙にゴムを外しました…
里香は生チンポをバックで挿入されてしまいました…キャンキャン喘ぎつい今まで処女だった生娘が変態雌犬女に代わっています…
立ちバックそして挿入したままで、背面騎乗位に成り下から子宮口を狙われて…里香はゴム無しに気が付いていません…

後輩「ホラ・ホラこれ里香さん気持ち良いでしょ?バックからだと深いでしょ?肉棒が激しく穴をグリグリ掻き混ぜてこじ拡げてますよ~僕のチンポの形刻み込んでますよ?」
里香「…ハァ・ハァ…嫌ん…音が…グチュ・グチュって聞こえるの…刻み込むなんて…いやらしいの…」
後輩「そうですよ僕の肉棒と里香さんの膣肉が激しく擦れ逢っている音です肉と肉が絡み合っているんです…」
里香「えっ肉と肉って?…そういえば…〇君今ゴム付けていないよ~」
後輩「里香さんが何も言わないから今度は生で挿入しましたよ?」
里香「あっ・あ~ん~生なんて…駄目だよ…彼氏ともまだなんだからぁ~せめてゴム付けてよぉ~」
後輩「ゴム越しなんて…愛が無いですよお互いの体温だって伝わら無いし…」
里香「…あはぁ…でもやっぱり…避妊はしないとぉ…それに彼に悪いからぁ~」
後輩「…俺のジュニアの亀頭のカリが里香さんの肉トンネルを開通して奥の大事な所を刺激してるんですよ…ゴム越しなんて…」
里香「…ハァハァ…大事な所って?子宮の事?」
先輩「そこです…その…子宮です女性の一番大事な器官です…俺の亀頭がそこの入り口にキスしてるんですよ」
里香「…ホント…あはっ…うぐっ…ホントに激しいキスしてるみたい…凄く気持ち良いの…」
後輩「ホラ…チンポ引くと同時に…僕のカリが里香さんの奥のコリコリに何度も引っ掛かって…」
里香「ホント~奥が…コリコリが…刺激されて…何か出ちゃう~逝っちゃう~」
後輩「だから生の方が良いでしょゴム越しよりも…気持ち良いでしょ?」
里香「…うはぁぁ…生なんて駄目だけど…生って…良いのぉ~ホントに…気持ち良いのぉ~」
後輩「もっと気持良い体位教えますよ…次は里香さんが僕の上に馬乗りに成ってチンポ自分で挿れて…僕に体重を掛けて」
里香「…うはぁ…之が一番…深く来るの~気持ち良いの~これ何なの?~」
後輩「これが騎乗位です…体重も掛かってるので、僕のチンポの先が里香さんの子宮口グリグリ穿ってますよ…強く押し込んでますけど痛く無いですか?」
里香「…少し痛いけど大丈夫…○君のオチンチンが、ワタシの大事な赤ちゃん作る所の入り口…子宮口を穿ってんのね?」
後輩「ここがポルチオって言う所です…初めて挿れた時も軽く突いてたでしょ?里香さんが腰を振る度に強く擦れ合いますよ」
里香「…さっきより…オチンチンが…グイグイ来て…気持ち良いの…うはぁ…はぁっ…また…逝っちゃいそう…」
後輩「そうでしょ?このチンポでずっと嵌められてたいでしょ?気持ち良いでしょ…?」
里香「…気持ち良いけど、ずっと嵌めていたいけどぉ…もう彼と結婚するんだからぁ~あん…あん…」
後輩「之ってホントは結婚してから、彼氏さんにして貰うことですよね?でも今日は俺が里香さんの奥の大事な所まで愛してますよ?良いんですよね?」
里香「…ハァハァ…本当は駄目だよ…今日が特別なんだよ…子宮口…生のオチンチンで穿っちゃうなんて…」
後輩「でも彼氏さんのじゃ~短くて…ちゃんと穿れないかもしれないですよ?」
里香「だって…子宮は…ハァハァ…彼との…赤ちゃんを育てる為の大事な場所なんだから~生でなんて…間違えたら…○君の赤ちゃん出来ちゃうよ~」
後輩「でも里香さん彼氏さんとの大事な場所なのに…腰振って…俺のジュニアに子宮口強く擦り付けていますよ…自分から愛されて…俺間違えちゃいます…本当に良いんですか?」
里香「大事な場所なんだけど~良く無いんだけどぉ…〇君のオチンチン気持ち良過ぎて止まん無いの~あは・あはっ…本当に腰が止まんないよ~」
後輩「止めなくて良いですよそれが女性の本能なんです…SEXって気持ち良いでしょ?オマンコ良いでしょ?里香さん今日でSEX好きに成ったでしょ?」
里香「…オマンコ良い~SEX大好き~もっと…もっとぉ掻き混ぜて…奥をグリグリ~穿って~胸も…胸も激しく揉んで~愛して~」
再び正常位に戻りました…既に里香は後輩君の子宮口攻撃に完全に堕ちてしまいました。
騎乗位で自分から腰をクネクネ振り乱してしまいましたでそれを見て調子にのった後輩君は更に種付けまで要求してしまいます…
後輩「…里香さん…最後だから御願いが有ります…」
里香「…ハァ…ハァ…何?…なんなの?」
後輩「このまま里香さんの一番大事な所で出して良いですか?」
里香「えっ?一番大事な所って?…まさか…子宮なの…?」
後輩「はい・このまま里香さんの奥で…中出し(膣内射精)したいんです」
里香「…ナカ(膣内)は駄目だよぉ…ああん…あん…あん…嫌あぁ…中で出したら赤ちゃん出来ちゃうよ~ハァハァ…さっきみたくお腹の上で良いでしょ?」
後輩「…ああ…里香さん…もう出ちゃう…あああ…我慢できない…」
里香「〇君…ゴム付けてよ~本当に駄目だよ~中出しって…に・妊娠しちゃうよぉ…あん…あん…婚約者が居るんだから…ハァハァ…」
後輩「里香さん聞いて下さいよ…さっきから何回も婚約者いるって言いながらも結局そんなに嫌がらないでチンポ挿れさしてくれましたね?」
里香「…ハァ・ハァ其れわぁ〇君が思い出だからって…最後だからって…言うからぁ…Bまでだって言ったからぁ…」
後輩「でも里香さんの彼氏さんよりもお先に処女膜破らしてくれたでしょ?ハメ撮りの撮影までさせてくれてSEX大好き~て叫んでいたでしょ?」
里香「…ハァ・ハァそれはもう…言わないで~お願いよ~」
後輩「それにもう2回も俺の生チンポで奥まで咥えこんでますよ彼氏さんより二つも多くしたんだからもう三つ目も同じでしょ?」
里香「…でもぉ…〇君がワタシをおかしくしたからぁ…ワタシ訳が分からなく成ったからぁ…」
後輩「里香さんだってさっきまで散々喘いでいた時は正直彼氏さんの事完全に忘れていたでしょ?この際だから今は彼氏さんの事もうどうでも良いでしょ?」
里香「…そんなぁ~彼に悪いよぉ~彼氏の事どうでもよく無いよ~」
後輩「里香さん正直に言って下さい、初めての挿入の時だって凄く濡れてアソコをトロトロ状態にしてたでしょ?」
里香「…だってぇ~上手なんだもん…キスの時だってBもする事…彼と全然違うんだもん…凄く感じちゃうんだもん…」
後輩「チンポ舐めてる時もマジで欲しそうに咥えてましたし…本当は挿れられちゃうの少しは期待してたんでしょ?俺の肉棒に処女膜破られても良いと思ったでしょ?」
里香「…思ったの~ホントにアソコがジュンって成ってお汁が溢れて止まらないんだもん…熱くてトロトロに成ったんだもん…」
後輩「指挿れた時から分かってましたよ…里香さんのナカ(膣内)ドロドロでしたよ…俺のジュニアが膣口に合さった時は如何でした?」
里香「その時は…心からオチンチン挿れて欲しく成ったんだもん…彼氏との約束…ホントは…破っても良いと思ったんだもん…」
後輩「そうでしょ?彼氏さん里香さんの体の事、知らなさ過ぎるんですよだから僕が先に処女貰えたんですよ最後までしたんです」
里香「…だからもう良いでしょ…彼じゃ無くて〇君に処女あげたんだから~中出しは・しなくても良いでしょ…これでもう満足でしょ?」
後輩「里香さんの処女膜最初に貫通して女にしたのは婚約者の彼氏さんじゃ無くて俺なんです、だから中出しするのも…僕が最初でしょ?」
里香「〇君もうだめだよ~止めようよ~中出しは…絶対に駄目だよ~」

…正攻法で中出しの許可を貰おうとした後輩君でしたが里香が認めないので今度は言葉攻め&子宮口攻撃で諦めさせる作戦に変更して…

後輩「俺のほうが里香さんの体の事一杯知っていますよ…本当はSEXしたくて・したくてずっと我慢していたんでしょ?本当はスケベなんでしょ?」
里香「違うよ~スケベなんかじゃ無いの~SEXは~ホントは結婚してからじゃ無いと駄目なのぉ…中出しもぉ…彼じゃ無いと無理なのぉ…」
後輩「里香さんもう彼氏さんとの約束も破ったんだし…俺に中出しされたら諦めも付くでしょ?それで彼氏さんと別れて下さいよ」
里香「…駄目~これ以上裏切れない~やっぱり抜いてぇ~もう抜いてぇ~彼に悪いからぁ~〇君もうやめてぇ~」
後輩「もう遅いですよ一度破れた処女膜はもう治らないんですそれに俺の肉棒でもう2000回はピストンしてますよ…里香さんは二度と処女には戻れないんです」
里香「分かってるよ~分かってるつもりだけど~中出しだけは嫌だよ~」
後輩「里香さん…肝心な事を分かってませんよ…今でも俺の肉棒が里香さんの胎内の奥の子宮口にキスしてるんですよ…其れも生で」
里香「…生オチンチンがコリコリの子宮に当たって…グイグイって押して来て…あん…あん…うはっ…うぐっ…駄目っ…逝きそう」
後輩「この真実を彼氏さんに言うんですか?婚約中なのに結婚式の日も決まってるのに浮気して…同じ会社の後輩に処女奪われたって…」
里香「…言えないよぉ…でもでも…気持ち良いんだもん…も…もぅ…オチンチンを子宮に擦り付けないでぇ~グリグリ突かないで…苛めないで~」
後輩「それに2回目の時にオチンチン挿れてって里香さんからオネダリまでしていましたよね?…撮影まで許して?自分から…チンポで掻き混ぜてって…」
里香「オネダリなんてして無いよ~覚えて無いよ~」
後輩「していましたよ(笑)自分で大股を開いてアソコのビラビラおっ拡げて…尿道口や膣口晒してオネダリしていたでしょ?カメラにピースまでして内臓まで見えていましたよ~」
里香「オネダリとかぁ…ピースなんて…して無いからぁ…」
後輩「していましたよ…里香さんは本当にスケベ女です…浮気したって事…彼氏さんにも正直に言ったら如何です?あっそうだ…写真や動画見せます?」
里香「そんな事したら…結婚駄目に成っちゃうよ~ホント…もう許してよ~」
後輩「自分からオネダリして肉棒挿れられて・奥まで掻き混ぜられて色々な体位で突きまくられて何回も生チンポで逝かされたって…それに子宮口を生チンポで穿られて自分から腰押し付けて」
里香「…だって〇君キスも上手だし…オチンチンで子宮にまでキスして来て…初めてなんだもん何回も逝っちゃったんだもん…途中で射精しちゃった…彼と全然…違うんだもん」
後輩「だからそんな頼りない彼氏さんと別れて、俺と付き合いましょうよ?結婚しても彼氏さんじゃ里香さんの事本当に満足さしてくれないかもしれませんから俺…里香さんとなら…」
里香「…でも…ハァハァ…嫌あ~うぐっ・ハァハァでも…送別会して貰ったし~寿退社までしてぇ本当に彼と結婚するんだし~もうこれ以上裏切れないよ~」
後輩「もう…ここまで裏切ったら同じですよ…里香さんは俺の肉棒に完全に貫通されたんだしもう立派な中古女なんですよ…もう中出ししても、しなくても同じですよ」
里香「…中出しなんて事したらぁ…本当に妊娠しちゃったら~彼に顔向け出来ないよ…処女じゃ無いのばれるし…怖くてSEXも出来ないよ~」
後輩「里香さんのアソコは彼氏さんのより…先に俺のジュニアを味わって形を知ったんですよ俺の肉棒をパートナーとして先に認識したんです形を覚えてしまったんです」
里香「…違うよ~そんなの覚えていないよ~彼がパートーナーなの…〇君は今日一日だけだから~絶対に中出しもだめだよ…」
後輩「女性のアソコの中の形は、チンポのサイズで変るんですよ…大きい俺の形に膣壁も拡がっています。彼氏さんのチンポじゃ小さくてもう駄目ですよ里香さんのマンコはもうガバガバですよ」
そんな失礼な事を聞かされた僕ですが画面を見ても後輩君のチンポの方が断然大きいのは分かります自分の物は幾ら勃起しても敵いませんこれが現実です。
そして其の大きい後輩君の亀頭が処女だった里香の膣穴にゴポッ・ガポッと何度も出挿入りを繰り返して膣穴の肉を引き伸ばして後輩君のサイズに確実に拡げてしまいました。
既に膣穴も緩んでしまいチンポが抜けても穴も閉じ無く成っています、しかも閉じても1円玉位の穴が開いたままに成っていました…
里香「…やだぁ…いやらしいよ~膣壁の形なんて~ガバガバなんて言わないでよぉ~」
後輩「ガバガバですよ大きい方先に挿れたんだから…服でも靴下でもサイズがきついの無理して着たら着れても後で伸びちゃうでしょ?それと同じですよ」
里香「ワタシのアソコ伸びて無いよ~まだガバガバじゃ無いし~中古女なんて言わないでよ~」
後輩「中古ですよ…もう処女じゃ無いんだから…里香さんの子宮口はチンポで突かれて愛液ドロドロ噴出して男性を求めてるんですよ、ここは中出して精液も覚えさして子宮も中古にしないと」
里香「子宮も中古なんて…中出しなんて…無理だよぉ~妊娠しちゃうよ~〇君酷いよぉ~おかしいよ~」
後輩「里香さんよく見て…中古の証拠…こんなに激しくアソコ掻き混ぜてるのにもう全然痛く無いでしょ?俺のジュニアがズボ・ズボ・ズボって簡単に出挿入りするでしょ?」
里香「…まだ少し痛いよぉ…そんなの怖いよ~見たく無いよ~中出し…ホントに駄目だよ~」
…後輩君は里香からチンポを抜いてから指でアソコをクパァと拡げて里香に自分の膣口の状態を目で確認させてから更に言葉で責め続けていました…
後輩「其れにチンポ抜くと膣口がこんな大穴開いているでしょ指でも簡単に拡がりますよ?ホラ奥のヒダヒダ肉まで丸見えですよもう中古でしょ?」
里香「…もうぅ…やだよぉアソコの穴閉じないよぉホントにぃ~大きい穴が開いてるよぉ~丸見えやだよぉ~」
後輩「こんな大穴は見ていても恥かしいから僕のチンポで蓋をしていないと」
里香「そんな事言わないでよぉ~抜いたんなら…せめてゴム付けてから挿れてよぉ~」
…後輩君は里香に結合部分を見せつけながら何度もニュルッ・ズブ・ニュルッ・ズブと抜き挿しを繰り返して大穴さを里香に納得させています…
後輩「ホラ見て…チンポ抜けても穴が大きいから簡単に…直にズブッって奥まで挿っちゃう…面白い奥までもっと伸ばして上げますよ」
里香「あんっ…もうやだよぉ…遊ばないでよ~抜いてよ~これ以上酷くしないでよ~」
後輩「処女でこんなに簡単にガバガバなサイズに成った女の子は里香さんが初めてですよ…抜けると…ホラ大穴空いて子宮口まで見えちゃってる」
里香「そんなトコ見えないよ~もうやめてよぉ…玩具にしないで…ワタシのアソコはぁ~彼のなんだからぁ~〇君のじゃ無いんだからぁ~」
後輩「…本当に見えてしまうんですよ…ハンディカムの画面見て?ホラ見えるでしょ奥のプクッとした丸いの…里香さんよく見て…其処が子宮口ですよ…」
里香「嫌だよ~見えてるよ~彼との赤ちゃん育てる大事な所…丸見えしちゃうなんて…恥かしいよ~」
後輩「俺だって里香さんのこの大穴恥かしいですよでも…俺がこんなんにしたんだから…責任取りますだから付き合いましょうよ?俺と結婚しましょう」
里香「…付き合わない~大穴だって…直に…治るから~処女の振りするんだから~彼と結婚して幸せになるんだから~」
…後輩君は中出しする気満々で里香に諦めるように更に被虐的な言葉を浴びせかけていました…ここまで抵抗していた里香ですが…
後輩「もう遅いですよ…俺の肉棒で奥まで掻き混ぜられた、里香さんのオマンコはガバガバの中古品なんですから今度彼氏さんとSEXしても緩いですよ」
里香「…まだぁ緩く無いよぉ~挿れたの二回だけだから~そんなんでワタシのオマンコがガバガバになんて成ら無いよぉ~」
後輩「もう成っていますよ俺のジュニアでここまで激しく2000回以上掻き混ぜられて奥まで伸ばされた女の子は皆彼氏じゃ満足出来ないって直別れてしまうんですから」
里香「…別れ無いぃ…別れたく無いよ~彼の事本当に愛してるんだから~」
後輩「でも彼氏さんより大きいチンポがこんなに簡単にズボズボ出挿入りしてしまうんだからもう緩いですよ彼氏さんのチンポじゃ小さくて…里香さん満足しませんよ」
里香「…もう…分かってるけど…伸ばされて…緩くされたの…自分でもなんとなく…分かるけど…良いの彼氏ので…小さくても…ワタシ…満足出来るもん…」
後輩「違いますよ…彼氏さんが満足出来無いんですよだって里香さんのオマンコ奥まで伸び切ちゃってて、ガバガバなサイズの中古品なんだから…」
里香「…彼に処女って思わせるんだもん…凄く痛がるんだもん…彼…優しいから処女だって信じてくれるんだもん…」
後輩「遅いですよこんなにナカ(膣内)が見える位のガバ穴に成ってるんだから里香さんのオマンコは僕のサイズに拡がってしまったんですよこんな大穴見れば浮気したって、直ぐにばれますよ」
里香「…ばれない様にするんだもん…膣穴が見えないように部屋を暗くしてからぁ…彼とSEXするんだもん」
後輩「…そうですか?仕方が無いですね…とりあえず…浮気してガバガバの中古サイズにされた事彼氏さんに謝ります?カメラに言って…」
里香「…御免なさいぃ~浮気しちゃったの~〇君に里香の処女捧げちゃったの~アソコ緩くされちゃった~ガバガバ中古にされちゃったぁ…」
後輩「里香さん…彼氏さんに謝りながらでも感じているんですね?コリコリした子宮口から熱い愛液どんどん噴出していますよもっとガンガン突きますよ~」
里香「…ハァハァ…おかしく成っちゃうからぁ…コリコリもうぅ…子宮口…もうぅ…突かないで~ゴム付けて…」
後輩「俺が処女膜破って穴も拡げたんだから最後まで責任とって中出ししますよ…同じですよもう処女じゃ無いんだから…ガバガバの中古なんだから…」
里香「…〇君酷いよぉ~もうガバガバの中古なんて…言わないでぇ…彼に悪いからぁ…ワタシ本当に怒るよぉ…ヒック…グスン…エン…エン…」
…里香が涙ぐんでいます子宮を突かれた快感でなのか、ガバガバ中古と散々言われて悔しくて泣いたのかは僕は分かりませんが…
後輩「御免なさい里香さん…好きだから…なんだか悔しいから…意地悪言ってしまったんです…直ぐに中洗えば妊娠しませんから…でも嬉しいです彼氏さんに対しても最後まで優しい里香さんで…でも最後ですから思い出ですから」
里香「…グスン…ハァ・ハァ…本当に最後なの…ああん…あん・あん…ハァハァ…之で中出し最後って…妊娠もしないって…約束できるの…?ハァハァ…」
後輩「…はい絶対に約束しますよ思い出にしますだから…里香さんの中で出しますよ」
里香「…だって~中で出すのって…怖い事なんだよ…妊娠しちゃうんだよ…赤ちゃん出来ちゃうかもしれないんだよ…」
後輩「…はは…大丈夫ですよ…直にシャワーでナカ(膣内)洗えば絶対妊娠しません」
…今までBまでしか経験の無い里香は後輩君の言う事を簡単に信じてしまいとうとう…
後輩「…里香さん…ああ…出る…ああ…里香さん…中で出して~言ってください…あっヤバいもう…あああ出そう」
里香「…それは…彼に悪いからぁ…そんなこと…言えないよぉ~」
後輩「言って下さいよ~思い出だから最後だから…俺のジュニアが更に膨らんで…奥で暴れてるから」
里香「…ンハァァ…あん…あん…凄いのぉ…オチンチンが…さっきより大きく成って~子宮にグイグイってキスしてるのぉ…」
後輩「…愛しています…好きです…里香さん御願いだから言って下さい…もう出しますよ…」
里香「…ワタシもっ…もうイクッ…あ…イイ…ああ…中に里香の奥に出して…一杯出して…あああ…」
後輩「何処の中ですか?里香さん正確に言って下さいあああああ出そう…もうカウパー出てる」
里香「…あん…あん…ハァハァ…里香のオマンコの奥に出して…ハァハァ…里香のナカ(膣内)に出してぇ~」
後輩「あああ…出しますよさっきまで処女だった里香さんのナカ(膣内)に出すよ妊娠させますよ~」
里香「…もっ、もう…どうしても良いからぁ…出してぇ~奥に一杯出してぇぇぇ…」
後輩「うっ出る…ドク・ドク・ドク・ドピュ・ドブブッ」
里香「…あああぁ~逝ちゃう・イク・イク…あああ…ダメ…イクッ…嫌アアアァァ…熱いのコリコリ子宮に掛けられてるう…妊娠しちゃう~でも気持ちいいぃ~」
後輩「ハァハァ里香さん一杯出ましたよ…有難う最高です…」
里香「…ハァ~SEXって…中出しって…こんなに気持ち良い事なのね…結婚していないのに…みんなSEXしてるの分かる気がするぅ…」
後輩「里香さんほら…シャワーでナカ(膣内)の精液流してこないと…」
里香「…あっそうね直に流せば妊娠しないのよね…」

…結局婚約後なのにも拘らず里香は処女を奪われ中古マンコにされてしまい洗えば大丈夫と嘘を付かれて自分から叫んで後輩の精液を子宮の中に大量に出されました。
後輩君のチンポが抜けた後の里香の膣口は処女だった頃の形とは違い大穴を開けて精液を垂れ流してしました、子宮までもが僕の嫌がる中古車にされてしまいました…

…幸い妊娠しなかったのがせめてもの救いです結局ハンディカムで証拠ビデオも盗撮されていました…

…其れが1999年10月30日送別会の日の夜中の出来事でした…

続きます!

僕は今まで里香が処女とばかり思っていて嬉しくて、大切にしてきましたし、友人にも処女と結婚した人がいないので自慢の妻でした。

妻「御免なさい…結婚してからずっと引っ掛かったてたの…今は正直に言って後悔しないの…離婚されても仕方ないと思うの…」
僕「正直に言ってくれて有難う…僕は過去になんか拘らないし今でも里香を愛しているし大丈夫だよ…」
「御免なさい」と里香が離婚届けを奥から出してきました僕がその場で破り捨てました2人は抱きしめ逢いました…

…僕は心の中では本当は里香を許せずにいました…告白よりも次のビデオシーンが驚愕だったからです…

一つ思い出しました…里香が会社を辞めたのは11月20日です、結婚式が11月30日の昼からに決まりました11月に成り
其れまで里香とは週に2回は逢っていたのに週1位に成りました逢わない週も有りました。
僕は相手のご両親も嫁に出すのが辛いのを分かっていたので家族の時間を大切にしているんだなと思っていました。
それが大きな間違いでした…里香は後輩君のSEXテクと生チンポに夢中に成り毎日のように会社帰りにホテルで嵌められていたのです。
その証拠のビデオを見ている内に興奮してる自分が居ました…何時の間にか自分の陰茎を握り締めてオナニーしていました。
特に興奮したシーンが有りましたビデオの日付けが11月29日結婚式前日です、僕は相手の両親の事を思いその日は里香とは連絡を取りませんでした。

後輩「明日から里香も人妻に成っちゃうんだね何だか寂しいな俺も来年早々転勤だし…」何時の今にか後輩君は里香と呼び捨てです…まるでこっちが婚約者?状態です。
里香「うん・埼玉に帰ってきた時連絡…して…」
後輩「え?良いの逢ってくれるの?旦那さんに悪く無いの?」
里香「…私を女にしたのは〇君だから…いいよ…」
後輩「本当は送別会の時…諦めようとしたけど俺…結局…何回も…」
里香「本当に〇君元気なんだから…毎日SEXしたいなんて…」
後輩「里香も俺とSEXして良かったでしょ?」
里香「多分このまま主人と処女のまま結婚しても…女の喜びなんて知らないまま結婚するよりも良いと思ったの…其の方が主人の事もっと愛せる気がして…」
後輩「そうですね少し妬けるな…今日は最後だから俺の言い成りですよ?」
里香「…今日も…ビデオ撮影するの?」里香はハメ撮り撮影まで許しているようでした。
後輩「勿論です仙台で一人寂しい時見てオナニーする為ですよ…」

…まあネットとかまだ今みたいに不朽していない時代だから後輩君にしては正直な使用目的でしょう。

後輩「里香・何時もみたいにアソコ拡げてオネダリして下さい」
里香「…うん…もうっ…今日は如何言うの?」
後輩「明日は結婚式だからこういう感じで小陰唇を拡げながら…中略…」
里香「婚約者が居るのにぃ…会社の後輩君に処女を捧げたのぉ…女にされたの…アソコも緩くされたの~子宮に中出しもされたのぉ…逝かされて女の喜びを知ったのぉ…」
後輩「俺のジュニアがそんなに欲しいの?」
里香「里香は明日結婚式だけど彼とは違うオチンチンが…欲しいのぉ…〇君の大っきいの挿れて…肉壷掻き回して欲しいのぉ…」
後輩「里香はスケベ女だね…その肉壷掻き回して如何するの?」
里香「里香のオマンコはもう緩いけどぉ…もっとガバガバにして中出しして使用済みの烙印付けて欲しいのぉ…」

…ベッドの上でM字開脚に座り自分の指4本を使って大きく小陰唇の肉ビラを拡げて大穴の開いている膣口をカメラに見せつけながら里香はオネダリしていました…

後輩「里香凄いね俺…見ているだけでチンポがもうビンビンに勃起したよ」
里香「こんな事ばかりさせて…もう恥かしいんだからぁ…本当にこれが最後だよ…」
後輩「ほらもうこんなに大きく成ってる」と里香にチンポを見せ付けると溜らなくなった里香は…
里香「ソレ欲しいぃ…里香の中古オマンコに挿れて…里香のガバガバのココにぃ里香の大穴にオチンチン挿れて蓋をして~掻き混ぜて~」
後輩「どの穴ですかちゃんと説明しないと挿れて上げませんよ~」
里香「…この~里香のスケベ穴なのぉ…彼氏がいるのに婚約したのに〇君のおチンチンで処女膜破られたの~そのおチンチン…あれから毎日彼に内緒で嵌められてたのぉぉ…ガバガバにされちゃったのぉ~」」
後輩「里香は送別会の次の日から毎日俺を求めて来たよね何回も何回も中出しもしたもんね」
里香「そうなの〇君の生オチンチン気持ち良いの…彼と違うの硬いオチンチンなの里香のコリコリ子宮をメチャクチャに突くの…それがとても気持ちいいの…」
後輩「オマンコだって完全に俺の形に成ってるし彼氏さんとはもうSEX出来ないね」
里香「もう里香のオマンコはどうしようもないガバガバ中古なの処女の時とは違うの…自分でも分かるの穴が大きいの…内臓が…子宮口が見えちゃう位なの…」
後輩「それに里香はもう自分から中出しまでオネダリしてたもんな…もう俺の肉便器だね?」
里香「…中出し…凄く気持ち良いの…〇君の熱いザーメンがコリコリ子宮に注ぎこまれるのビユッ・ビユッって来るの…最高なの…だから子宮も…もう中古品なの…」
後輩「彼氏さんと結婚しても俺の肉便器でいてくれるの?」
里香「…いるの…里香は肉便器だから里香の肉壷を女にしたのは彼じゃなくて…〇君なの…結婚してても〇君に何回も~中出しして貰うの…」
後輩「中出しすると孕んじゃうよ?妊娠しても良いの?俺の子供産んでくれるの?」
里香「妊娠したいの~産みたいの~この中古子宮は、もう彼のじゃ無くて~〇君の物なの…〇君の可愛い赤ちゃんを育てる大事な所だから~」

…変態ヤリマン女状態の里香の淫語オネダリシーンを見た僕は怒りより興奮で又何度も手放し状態でも射精してしまいました…

後輩「この里香の肉壷・今日は安全日ですか?」
里香「…微妙かな?危ない日かも…今日も中に出してね…本当はナカ(膣内)洗っても関係無いんでしょ?」
後輩「…知ってたんですか?洗っても無駄な事…」
里香「…最近知ったの…でも中出し凄く気持ち良いから…愛されてるって感じ…しちゃうから…」
後輩「そろそろ挿れますよ」と正常位で里香が挿入されました、なんの抵抗も無くズブリと簡単に後輩君チンポが挿入されていましたもう完全にユルマンコでした。
里香「…ア~ン大きいの…これなの~オチンチン奥まで当たるの~コリコリ子宮にグイグイって届いてるの~」
後輩「…あああ…里香はチンポ挿れる時もう全然痛がらないし始めての日と、比べてもツルッと奥まで簡単に挿っちゃうし中も熱く蠢いてるね?」
里香「んはぁ~〇君のオチンチンが里香を狂わせたのぉ…夢中にさせたのぉ~膣もガバガバにしたのぉ…奥そんなにグリグリってしちゃ駄目ぇ…イクッ…イグッ…」
後輩「里香の感じる所も弱いとこ全部知っているよチンポ挿れた事が無い彼氏さんよりも体の隅々までね、ほら奥のココでしょ?」
里香「…あんっ…ソコなのぉ…奥の子宮口のぉ…コリッとした所のぉ…更に奥壁なのぉ…ココ突かれるとワタシすぐ逝くのぉ…」
後輩「ココなら俺より小さい旦那さんのジュニアじゃ多分里香の奥の壁まで届かなくて…里香は全然満足出来無いよ」
里香「…え~ソレ困るぅ…〇君…転勤止めてよ~結婚してからも逢ってこのオチンチンで毎日嵌めて貰うから~」
後輩「(汗)それは無理だから…大きい玩具(ディルド)で自分で慰めるとか…僕が帰省した時必ず連絡するから」
里香「…絶対よぉ~絶対に連絡してねぇ~お願~い今度は後ろからオチンチンで一杯突いてぇ~おねがい~」
後輩「それじゃ里香カメラに向けてオネダリ宜しく!」

…里香がわんわんポーズに成りました…お尻を高く上げて尻肉を自分で左右にガバッと開いてガバガバ大穴を拡げてカメラに見せていました完全にヤリマン変態女です…

里香「…オチンチン後ろからブッ挿して欲しいのぉ…里香の処女を奪ったぁ…〇君のぉ硬いオチンチンでないと駄目なのぉ彼の柔らかいオチンチンじゃ~里香の処女膜破れなかったの…だからぁ彼が悪いのぉフニャチンだからぁ婚約者の処女を寝取られるのぉ…体も心も寝取られるの~
後輩「旦那さんに告白するように俺との関係カメラに言って…」
里香「もう〇君にぃ50回位オチンチン嵌められたの~一杯オマンコ掻き混ぜられたの~それに茄とか大根とかも挿れられたの~オマンコの穴もこんなに拡がるの…大穴なの~ もう…貴方の好きな新車じゃ無いの~ガバガバの中古車なの~子宮も中に精液何度も注ぎ込まれて使用済みなの…妊娠してるかもしれない…廃車寸前の中古品なの~」

後輩「あ~あ…この里香のおねだりビデオ旦那さんが見たらショックだろうな~」
里香「…駄目よ〇君のオナニー用ビデオでしょ仙台の女の子に手を出さないための…このオチンチンはもう里香の物なんだから…」
…もう完全に新婚の夫婦状態でした…後輩君が激しくピストンをはじめると、里香は逝き狂っていました。
そして今度は自分から後輩君のチンポを握りしめ後輩君の上に跨り騎乗位に成り奥までチポを咥え込みました…

里香「…あ・あんっ…これなのぉ…このオチンチンじゃないとぉ~里香の良い所にコリコリの奥にぃ届かないのぉ~」
後輩「あああ…気持ち良いよ…里香、帰省した時SEXしに新居に行ってもいいの?」
里香「…来てぇ~来てぇー毎日嵌めたいぃ~旦那が居ない時里香を苛めてぇ~このオチンチンでぇ里香の肉壷をグッチャ・グチャにしてぇ」
後輩「…行くよ里香…里香の新居にSEXしに行くよもっと掻き混ぜてガバガバ中古にしてやるよ」
里香「…してぇ…してぇ~もっと中古にしてぇ…コリコリ子宮の穴にもオチンチン挿し込んで中出しして~子宮口の穴もガッバ・ガバの中古品にしてえぇ…」

…処女喪失からたった1ヶ月で手が付けられないほど淫乱変態女に調教されていた里香を見ている内に僕が白浜のホテルでもっと頑張っていたら・と後悔してしまいました…

後輩「里香良いだろ?この肉棒…最高だろ?」
里香「…あんっ…良いいのぉ~オチンチン…最高なの~もっと…もっとぉ…」
後輩「…里香…もっとって?どうするの?言って」
里香「…あ~あん…止まらないで~意地悪ぅ~里香の処女膜ぅ~破って中古にしたぁ…〇君の硬いオチンチンで…里香をもっと激しく~ガンガン突いてぇ…壊して~」
後輩「あああ…里香の肉壷今日は熱くてナカ(膣内)何時もよりドロドロだよ、まったり締め付けるよ…もしかして子宮口降りてるの?」
里香「…アンッ・ハァハァ…危ない日だからかなぁ?今日も中に出してね…あああ…又…逝きそう…イクッ…」
後輩「里香それはまずいよ今日出したら本当に妊娠しちゃうよ?」
里香「…良いの良いの~もっと~グイグイっておチンポ突き刺してぇコリコリに擦り付けてぇ…もっとぉ・もっとぉ…オチンチンでぇ~グイグイってぇ~してぇ…」
後輩「…里香そんなに激しくグリン・グリ腰を動かしたら僕もう出そう…あああ…」
里香「…駄目ぇ…逝くの早いよぉ~駄目だよぉ…もっとぉ…オチンチンでぇ掻き混ぜてぇコリコリ突き壊してぇ…里香のオマンコもっとグッチャグチャのガバガバにしてよぉ~」
後輩「里香って…こんなに淫乱女に成ったのかよ?」
里香「…そうよぉ〇君がしたのぉ…里香を変態にしたの~先に逝ったら怒るんだからぁ…もっと~奥までグチャってしてよ~グチュ・グチュって~」

…対面騎乗位で後輩君の上に跨り涎を垂流しながら逝き顔でオネダリしながら腰を振る里香の姿は少し前の恥かしがりやの里香とは違いました…

里香「してよぉ~何時もみたいにぃ~〇君のオチンチンでぇ…激しくぅ~ナカ(膣内)を…ジョコ・ジョコ・ジョコって激しく掻き混ぜてよぉ~」
後輩「駄目だよ里香…もう…本当に出そうだよ…里香の奥が動いてなんかチンポの先に纏わり付いて来るよ」
里香「…アハッ・アハッ…〇君分かる?里香のぉコリコリ子宮口が受精されたくてぇ~クパァしちゃって…オチンチンの先飲み込んじゃったのぉぉ…ハァァ…」
後輩「駄目だよ里香もう逝きそうだよ一旦抜こうよ…先走り汁出てる…もう子供出来ちゃうよ?」
里香「…アハァ…先っぽがコリコリ子宮の穴ん中に少し挿ってんだよ…突き刺して一杯射精して構わないんだよぉ~○君の精液で排卵日子宮タプン・タプンにするのぉ」
後輩「ハァハァ・里香駄目だって我慢出来ない…俺もう…ガマン汁出てるって抜かなきゃ~」
里香「…駄目だよぉ~もっと突き挿入れて…コリコリ子宮口の中にオチンチン…奥までグシューって挿して出さなきゃ妊娠なんてしないのぉ…今日は里香の子宮を串刺しにするの~」
後輩「ヤバイよ…里香がグイグイ体重掛けるから亀頭が子宮に少し挿ってるよ出したら絶対ヤバイよ…妊娠しちゃうよ?」
里香「…エヘヘッ…っ分かるでしょ?今ねオチンチン子宮口にモロだよ咥え込んでるよ中に出したら排卵日だから受精するの絶対妊娠しちゃうのよ~〇君がパパになるの…」
後輩「…俺…転勤だし…まだ…父親なんて自信ないよ…」
里香「…処女だった里香を女にして彼氏が居るのに子宮にも…精液流して女の喜びを教えてくれたのは貴方だから~最後まで責任取

職場のショートヘアの事務員

うちの職場は地方の小さな事務所なので所長と俺、後輩と事務員の4人で回している
それぞれ仲良く時間が合うと色々な組み合わせで飲みに行ったりしている
ある日事務員の子と飲んだ帰り電車も無くうちの家に泊まる事になった
事務員は一つ年下の25歳独身でショートヘアが似合う明るい子
所さんのテレビで朝までハシゴ酒する子に雰囲気が似ている
事務員の子をベッドに寝せ後輩とコタツで飲み直していると後輩が「実は事務員と一度エッチしたんです」と告白
前に飲んだ時にホテルに行き泥酔してる事務員から誘われたそうだ
事務員は見かけによらず経験豊富だったようで背中を爪で引っ掛かれた事や終わった後に掃除フェラをしてくれた事を話してきた
そしてその時に俺の名前を出し感違いしていたらしい
後輩はタクシーで帰り事務員と二人きりになったのでベッドに入り腕枕して寝ていた
事務員が抱きついてきたので酔いに任せキスをした
「誰だか分かる?」と聞くと可愛く頷いて抱きついてきた
服を脱がし事務員の下着姿を見るともう抑える事が出来ずピンクのブラをめくり吸い付いた
パンティに手を入れると既にビチョビチョに濡れていたので指だけでイかせてみた
ゴムを付け色んな体位を味わうと事務員は俺の背中に爪を立ててきた
もちろんお掃除フェラもしてくれた
朝になりもう一度抱き合い一緒に事務所に向かった
後輩にはからかわれたがしばらく事務員とは身体の関係で付き合っている
最近は後輩と事務員と3人で家飲みしながら3Pしたり動画を撮ったりしている

冗談からの出来事

最初で最後、地元に帰る後輩に妻を抱かせました。
後輩W君27歳、妻みずき44歳です。
W君は、よく家に遊びに来ていたので妻ともHな会話も出来る程、仲が良かったんです。
そんなW君が、地元に帰る事になり、会社とはまた別に、家で送迎会をしました。

子供も寝たので、これからは大人の時間だと、三人で飲み始めました。
僕は、W君に「なんか欲しい物とか、して欲しい事ないか?」と聞くと、
何を思ったのか「なんでもいいんですか?うーん、じゃあ、奥さんと一回したいです」と訳のわからない事を言いました。

「あほか、それは無理だわ、本当アホだな~」
しかし妻は「最後だから一回だけならいいよ~なんて冗談だから」僕はびっくりしまた。

しばらく、そんな馬鹿な話しをして、W君がお風呂に入り、
僕は妻に「なぁ~さっきのW君と一度だけならいいって、本気で思ったしょ?正直に」
妻は「笑いながら、冗談だって、W君だって冗談で言ってたんだよ、おばさんなんて相手にしないって」
僕は「いや、一回だけしてみれば?多分もう会わないんだから、一回だけ、駄目?」
「実際Hしたら怒るくせに、本当にしちゃうよ」
妻は笑いながら軽く流していました。

僕は決めました。
W君と妻をHさせると…
さて、W君がお風呂から上がり、妻がお風呂に入る時、
W君に「ゆっくり入ったかい?ちゃんと洗った~」と、笑いながら風呂場に向かいました。
W君は「奥さん、機嫌めちゃいいですね~なんかありました?」

僕は「お前の言ったとうり、一回だけHしていいぞって、言ったっけ機嫌良くなったんだよな~お前とやりたいんでないか」
「えっ、本当ですか?冗談でしょ?」
「いや、本当だって、お前したいんでしょ?一回だけなら俺目をつぶってやるから、俺酔って寝たふりしてやるから、今日だけいいぞ」
W君は「本気にしますよ、いいんですか?冗談なら今言ってください」
「いや、いいよ、そのかわり、うちのが嫌がったらやめろよ、うちの上がったら子供泣いたから二階に様子見に行ったって言っておいて」

僕は二階にあがり、二人の様子を見る事にしました。しばらくして、妻が二階に上がってきて、
僕を揺さぶり、「ねぇ、寝るの?せっかくW君来たのに」
僕は寝たふりをしてると、「もう~私がW君のお酒の相手しておくからね」
独り言を言いながら妻は、下に戻って行きました。僕は期待しながら30分くらいして、下の様子を見に行きました。

リビングで声はしません。
奥の部屋に二人は居ました。
キスをしながらW君の股間を撫でている妻と、妻の胸を揉んでいるW君の姿が。

二人はまったく僕に気付いていないようで、完全に二人の世界です。
W君は、妻のブラジャーを取り、夢中で舐めてる様子でしたが、妻は興奮しているのか、
W君のパンツを脱がして、直接ギンギンなアソコを触りだして、妻はW君に何か言ったようで、
いきなりW君は、四つん這いの体勢になり、妻は後ろから、W君のアソコをしごいていて、
顔は、お尻を舐めていて、時々アナルを舐めているようでした。

二人共相当興奮しているようで、今度は69の体勢になり、
僕の方からは、丁度、妻がフェラをしている所がバッチリ見えました。
W君のクンニが気持ちいいのか、時々フェラが止まり、大きな喘ぎ声をだしていました。

暫く69の体勢が続き、二人が何を言っているのか解らなかったのですが、
今度はバックの体勢になり、妻はお尻を高くあげて、W君に激しく突かれていて、僕は気付きました。ゴム着けてない!
僕は焦ったのですが、言えない…見てる事しか
W君の激しい腰使いに妻は「W君逝く、逝く」の連呼です。
更に激しくなり、W君は妻から離れて口に持って行き、妻はそれを受け入れ、飲んでしまったようでした。

私の妻は変態?

私と妻は結婚3年目で子供はいません。
最初へ結構頑張っていたんですが、最近は諦め気味かな。
でも仲はいいし、よく一緒に呑みに行ったり、温泉に行ったり、特に不満はないんですが。
ただ以前から少し気になってる事があります。
実は私の家に会社の後輩がよく遊びに来るのですが、遊びと言っても晩飯を食べて酒呑んで一泊して帰るだけ。
何が面白いのかしょっちゅう来ます。
会社の後輩ですから何も気にしてなかったのですが・・・
後輩が来ると必ず酒盛りになり、途中で妻がお風呂に入るため一時抜けるのですが、何だかその時に後輩がトイレに行く事が多いような。
それも必ず大の方で時間が掛かります。               気のせいかな? 
とか思いながら先日、後輩がトイレから帰って来て、妻も復帰した後で私もトイレに行くと言う口実で浴室に行き、私が気になってた妻の下着を見ますと、ドロッとした精液がたっぷり付いていました。
腹が立つと言うか、後輩が私の妻を性の対象と見ていた事にびっくりで、
とりあえず証拠固めの為に盗撮用のビデオを購入し、とうとう決行日・・・
最初は妻が入って来て服を脱ぎ浴室に入って行きます。
散々抱いた妻の身体、でもカメラを通して見ると凄く新鮮で、興奮します。
でもなぜか浴室のドアが少し開いていて、妻が正座をして頭を床に着ける様にして髪の毛を洗っているのが見えます。妻は脚を開き、お尻を少し上げるような格好で洗髪中。
まるでワンワンスタイルでSEXしてるかの様で、我が妻ながらいい身体してるな! 
なんて考えてる時に、そっと後輩が入って来たんです。
いくら鈍感な妻でも分かるでしょ!
でも妻はずっと髪を洗っていて、後輩が少しずつドアを開け、洗濯機から妻の汚れた下着を出し、片手にスマホ!
「止めろ!」
と思っても既に過ぎ去った時間で、今の私にはどうしようもないんです。
どうやら後輩は動画を撮ってるようで、妻の下着のクロッチ部分をしゃぶりながら、全裸をあらゆる方向から撮影中。
妻が持ち上げてる股間の下にスマホを入れたり、胸のアップやら、最後は妻のお○んこにキスするようにくっつきながら妻の下着に出したようでした。
実はその後がありまして、わたしとは別の位置に別の盗撮カメラを設置して部屋を出ていきました。
すぐに行きましたが、もうありませんでした。
ちなみに妻が上がった後、妻は洗濯機の中の下着をチェックし、自分の汚れた下着に付いた精液を手でさわったり、匂ったり・・・
全部知っていたとしたら。

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