萌え体験談

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彼氏

馬鹿女が多いから遊べるわw

奈緒という18才の子をゲット。巨乳で顔も顔も好みのタイプだったので、早速会うことにした。駅前のコンビニで待ち合わせた。あってからそのままホテルへ。

まずは、Gカップのオッパイにパイズリさせる。そのままチンポをしゃぶらせる。彼氏のよりも大きな俺のチンポにビックリしながらも嬉しそうに俺のをしゃぶる。そんな奈緒の喉の奥にたっぷりと精子をはき出した。

「ゴクンッ。ゴクンッ」って音をさせながら全部飲み込んだ。

2日ほど前彼氏に中出しされたらしくて、俺と血液型も同じなので中出しもOKだ。そして奈緒の狭いマンコに俺のチンポを挿入する。「うわっ、すごいっ。こんなに大きいの初めて」奈緒の締まりのいい中を堪能し、腰を押さえてプルンプルンと揺れる巨乳を見ながらピストンを早める。

「もう、中に出して」って言うからそのままたっぷりと精子を注ぎ込んだ。かなりたくさんの精子を出したんで、チンポを抜いたときにかなりたくさんの精子が垂れてきました。その後2回中出しした。

「俺のセフレになればいつも出してやるよ」って言ったら、俺のがかなり良かったらしく、すぐにセフレになるって言ってきた。それから2ヶ月、ほぼ毎日会ってたっぷりと中出ししてます。奈緒はピルを飲んでるから妊娠しないけど、一度ピルを飲むのをやめさせて俺の子供を孕ませて、堕ろすまでの間、妊娠した奈緒に中出しを考えている。セフレボインポートって馬鹿女が多いから遊べるわwww

派遣担当者と

23歳の時です。ある派遣会社で働いていましたが、不況により派遣切りされる事になりました。
しかし職場の雰囲気が良くて居心地も良かったので辞めたくありませんでした。
すると派遣の担当者から「今度飲みに行こうよ。希望を叶えてあげられるかもしれない」と誘われ、当時は彼氏もいなかったので2人で行きました。
飲み始めて早速の下ネタトーク。
担当者の要求を何となく察しましたが、受け入れるとマニアックなプレイばかりを体験する事に。
ビジネスホテルへ連れて行かれ、最初にストッキングの足の裏を撮影されました。
しかも直履きでベッドの上に仰向けに寝た状態から両脚を曲げて体育座りをする恰好です。両方の足裏だけじゃなく、アソコも透けて丸見えなので恥ずかしかったです。
そのあとストッキングを脱がされ、担当者が上になってシックスナインをさせられました。壁に向かって逆立ちするような恰好でのシックスナイン。まんぐり返しのシックスナインと言った方がいいでしょうか。
ただでさえ苦しいのに、担当者は腰を勢いよく動かしながら膣の中を舐めてきて、そしてそのまま口の中で射精もしてきました。射精中も膣中を舐めて続けられ、咥えているオチンチンはビクンビクンと大きく小刻みに脈打ちしているし、とにかく精子の量がとんでもなくて喉を締めるので精一杯でした。
シャワーを浴びている時は、背後から私の胸やアソコを触りながら自分でオナニーをやり、出る少し前に咥えてさせられて先程と同じように腰を振られ、また口の中で射精の行為を2回されました。
とにかく口の中でオチンチンが凄い脈動をするので気持ち悪かったです。
しかも浴室から出て髪を乾かしている最中は、私のアソコを開いて舐めながらオナニーをしてそのまま舐めながら4発目を射精しました。
ベッドに移動し、言われるがまま担当者の乳首を舐めていると勃起してきて、今度は私が上になってシックスナインをやらされました。
私の顔の前にデジカメを置いて動画撮影も。言われた通りに手は使わず、ただ黙って咥えているだけ。
担当者は下から腰を動かしてきて、やがて「あ・・出る!出る!」と声がした途端(とは言っても膣に舌の根元まで入れて舐めながら喋っていましたが)、5発目の精子が口の中に広がりました。
慌てて喉を締めましたが、精子の量が少なかったので安心しました。
動画を再生して見せられましたが、手を添えてないので射精中の裏筋が大きく脈打ちを繰り返しているのが鮮明に映っていて、その脈動に連動して咥えている私の上唇もピクンピクンと動いているところまでハッキリ見えました。
その後は疲れて横になっている私の胸やアソコ、足の裏を舐めながらオナニーをしては射精する時にシックスナインの体勢で上に覆い被さってきてアソコを舐めながら口の中で射精を繰り返されました。
挿入によるSEXはありませんでしが、とにかくシックスナインに拘る人でした。
結局、要求を受け入れた私は会社に残してもらい、そこで彼氏が出来て結婚する事も出来ましたが、担当者との関係は今でも旦那には秘密です。

農業実習のホームステイ先で近親相姦を目撃

大学時代の夏休みに農業実習で行った◯◯県のホームステイ先の家の話です。

祖父母と40代の夫婦と3人の子供がいました。
子供は、高校の男の子2人と小学生の娘さん。

なごやかな家でしたが、奥様は何とも言えない色気がありました。
普段は事務の仕事をしていますが、150cmくらいの小柄な女性で、目がパッチリしたショートカットの、少しデミームーア・・・滝川クリステル系の洋風な顔立ちの女性。
しかもかなりの巨乳で、ブラウスの胸元のボタンがパツンパツンなくらい。
胸元のところから谷間を何度か拝ませてもらいました。

朝早く野菜を収穫に行った後に夕方も収穫に行ったり、かなりしんどかった。
しかし、綺麗な奥様の夕飯には救われました。

ホームステイして4日目の日に夏祭りがあり、子供たちは友達とかと出掛け、祖父母は温泉に行き、旦那さんは参加していたので、ぶらりと一人で見に行きました。
小一時間くらいして歩いて帰宅したんですが、留守番の奥様がいなかった。
あれ?と家に入りましたが、居間にも台所にも風呂にもトイレにも居ない。

また祭りに戻って時間を潰そうと思ってたら、2階から物音がした。
階段に近づき耳を澄ますと、「んっ!あんっ・・・」と女性の喘ぎが・・・。

(奥さん浮気?)

ちょっと興味があり、階段を上ると、1番奥の部屋から響いていた。
近づき耳を澄ますと、やっぱり、「あんっ・・・んっ!」と声が。

夫婦の寝室なんですが、そこは襖になっていて、隙間から光が漏れていた。
少し開いてて、覗くとややポチゃの女性の後ろ姿が見えて奥さんだと分かりました。
奥さんが、「んっ!んっ!」と頭を動かしてフェラチオをしていますが、仁王立ちしている男を見て・・・心臓が止まりそうになりました。
相手は長男の高2の子。

(近親相姦?)

見ていたら、フェラチオをやめさせた息子さんが、奥さんをベッドに寝かせた。
少し段がついたお腹と、豊満なバストが露わに。

「だめ・・・」と奥さんはコンドームを着けさせると、息子さんは挿入。

「アンッ・・・ンッ!アンッ・・・!いいッ!気持ちいい!」

奥さんはブルンブルンとおっぱいを揺らして突かれながら声をあげていた。
息子さんは挿入するなりガツガツ突き上げてました。

「凄いわ!いいッ!」と奥さんも声をあげていた。

3分もしていたかな?
息子さんは激しく突くと一気に、「ウッ!」と射精を果たしました。
笑いながら抱き締めてた奥さん。
興奮して見ていました。
ベッドに横たわり、ゴムを捨てて話をしている2人。

「親父とやったの?」とか聞いていた。

「前々」と話す奥さん。

聞いてると、息子さんは俺が来たせいで奥さんとやれない事に不満があったらしい。

「いつ帰るの?」と聞く息子さんに、「明後日だから我慢してよ」と奥さんが話すと、「あいつ、母さんのこといやらしい目で見てたぜ」と余計な事を。

奥さん「まさかぁ!あたし43歳だし」

息子「あいつ、母さんの胸をいやらしい目で見てた」

「そんな事ないよ」と笑う奥さん。

その時に、なんと娘さんが帰って来た。

「ただいま!」と元気な声をさせて。

慌てる2人と俺。
俺は急いで階段を下りて、娘さんが「お兄ちゃんいたんだ!」と大声。

息子「今帰って来たんだよ」

娘「そうなんだぁ!花火しよ!」

2人は、外で花火を始めた。
しばらくすると奥さんが何食わぬ顔で現れた。

翌日も朝から農作業をし、なに食わぬ顔で過ごしたんですが、奥さんから「買い物行くんだけど、手伝ってくれない?」と頼まれた。
奥さんと2人で買い物に。

走ってると奥さんが、「昨日なんだけど・・・」と話し始めた。

奥さん「夜に帰ってきたよね?なんか見た?」

俺「な・・・何も」

奥さん「嘘つくの下手だねw見たよね?あたしとあの子の」

俺「すいません」

奥さん「階段下りて行くの音が聞こえてたし、襖に隙間があったから。・・・息子とヤっちゃう母親、駄目だよね?」

俺「・・・」

奥さん「あの子奥手だから・・・教えてあげてるの。黙ってて欲しいの」

俺「いいですよ」

奥さん「ちょっと聞いたけど、息子があたしを貴方がいやらしい目で見てたって?」

俺「それは・・・奥さんスタイル抜群だから」

奥さん「やだぁw嬉しい」

なんだか車が街に向かっていない。

山間部に向かってる気がする。
ラブホテルが立ち並ぶエリア・・・車は『空』の文字があるホテルに。

奥さん「私みたいなおばさんでも良いなら・・・いいよ」

部屋に入りソファに座り、奥さんは風呂に湯を。

奥さん「あたし太いからねw」

俺「そんな事ないです、綺麗だし」

奥さんのムッチリボディーを触り、おっぱいを揉むとデカいし柔らかい。

「おっぱい好き?」と聞かれて頷くと、「エッチね」と奥さんからキスをしてきて、「嬉しい」と。

Tシャツの中に手を入れ、おっぱいを弄りながらホックを外し、おっぱいを撫で回すと、「ンッ!アンッ・・・」と吐息を漏らす奥さん。

俺「奥さん、俺、もうたまらない」

Tシャツを捲り巨乳を眺めた。

下向きで乳輪も乳首もおっきめな奥さん。
恥ずかしがるが乳首に舌を這わせると敏感で、「アンッ・・・」と奥さんが頭を押し付けて来て俺は奥さんの乳首に吸い付きました。
奥さんは、「アンッ・・・ンッ!アンッ・・・」と吐息を漏らし、ジーンズを脱がしかけたら、「駄目だよ、お風呂先に行って」と言われ、悶々としながら風呂に行く。

シャワーを浴びて体を洗ってたら、「私も」と奥さん。
ビックリしていると、「流してあげる」と奥さんは背中を洗ってくれた。

奥さん「大きい背中だね」

いきなり背後から抱きつかれて、背中に当たるおっぱいを擦りつけた。

「うわっ」と驚いたら、「サービスw」と奥さんが上下に。

そして右手は俺のを握り、「立派ね?」と触り出した。
振り向くと抱きつかれて、「あたしも洗って」と言われ、俺は奥さんを洗いました。
あそこを触り洗うと、「アン!アン!」と敏感に反応する。
スポンジを当てて触ると、「ダメ・・・」とは言うが敏感になり感じていた。
泡まみれになり、俺は奥さんのあそこを触り、奥さんは俺のを握り触り・・・。

奥さん「ダメ・・・我慢できない・・・ねぇベッドで頂戴」

濡れたカラダのままベッドの向き合った。
ベッドに寝かせた奥さんの脚を開かせて挿入した。
奥さんの潤う中に奥深く差し込むと、「アン!」と声をあげて笑みを浮かべていた。

奥さん「硬い、もっと突いて」

締まりは強くないが、ヌルッとし感触も凄く良かったし、デカパイが間近でユッサユッサと揺れる姿は圧巻でした。
小柄な体をくねらせるたび、ヌルッと潤いが増す。
豊満なバストを触りながら吸い付き、揺らすように動くと、「アアン!イクッ!」とシーツを掴んで体を浮かせてビクッビクッと痙攣させた。

奥さん「凄くいいッ」

ディープキスをして再び。
ユッサユッサと揺れる胸を弄び、奥さんの体に入り突き上げていった。

「アアン!気持ちいい!」と大声で叫ぶ姿は、同年代にはない。

激しく突くと一気に高まり、堪えきれなくなり限界になる。
そして激しく突くと発射数秒前に奥さんに抱きつかれ・・・。

奥さん「そのまま出して!」

そう言われた瞬間に俺は射精をしていた。

奥さん「アッ!凄い一杯!熱いのがドクドクしてる!」

奥さんは背中に手を回して押し付ける。
汗だくになりながら奥さんは、「凄く気持ち良かった」と笑顔でキスをしてくれた。
抜き取るとだらりと精子が滴りました。
横たわりながらへその下を触る奥さんが「まだ熱いw」と笑ってました。

セックスをした後に、奥さんは息子との経緯を話して来た。
オナニーばかりしてたのを見かねてフェラチオをしてたらしいけど、息子さんはそれだけでは物足りなくてセックスまでするようになったんだとか。

奥さん「あたし旦那と回数が少ないから・・・、彼氏と週一で今も会ってるの」

大人しそうな見た目と中身は違ってました。
10年前から6つ下の会社の男性と週1でセックスを繰り返してたらしい。

奥さん「もしかしたら下の娘の父親は・・・」

不倫相手とも旦那とも3人目を作る時には、生でしていたらしい。

「でも、彼氏の方が回数が多かったから・・・」

そんな話に興奮して奥さんのおっぱいを触ると、「今度はあたしが上になっていい?」とフェラチオをされた。
目の前でFカップのバストが揺れ、吸い付き触りながらリードされ、ビクビクッとカラダを痙攣させながら俺を射精に導いてくれた。

翌日・・・。

俺「お世話になりました」

奥さん「こちらこそ凄くお世話になりました」

深くお辞儀をしてくれた奥さん、最後の谷間を拝ませてもらいました。
今から思うと奥さん、息子との秘密の口封じにかこつけて、俺を味見しただけだったのかな?と。
けど、あの大きなバストは今も忘れられない。

年末の見知らぬカップル

50代半ばのおじさんです。
去年の暮に会社の仕事納めの後、部内での有志の飲み会に参加して23時過ぎに最寄りの駅(
山手線内)に着いて徒歩で帰宅中に、1組の20代のカップルが地面にうずくまっていました。

「どうしたの」って声をかけると彼氏の方(見た目少しヤンチャ系)が
「彼女が泥酔して倒れこんだ動かないんです。」って半べそ状態。
見るとこの「くそ寒い時期」にコートも着ないで、薄手のパンツスーツ姿の彼女は道路に寝て動かない。
「救急車を呼ぼうか?」っていうと、
「タクシーが捕まれば何とか連れて帰ります。」って言うから、
この時まではスケベ心はなく親切心で「俺が探してきてあげるよ」と声をかけて
大通りまで行きましたが、なかなか捕まらずに5分ぐらいで二人の元へ戻ると、
何やら人が数人増えて声が聞こえる。

近づいていくと例のカップルと、30代後半から40代前半ぐらいの女性が3人が介抱していた。
どうやらその中の一人は、看護師らしい。
彼氏に「救急車を呼んだ方がいい」と言っているが、彼氏はかたくなに拒否をしている。
そこへ戻ってきた俺に、3人のおばちゃん達の視線を浴びてしまい「何?」って顔して見上げている。
「タクシー捕まんなかったよ」って彼氏に声をかけると、
彼氏がおばちゃん達に「さっき声をかけてくれてタクシーを探しに行ってくれたんです。」と説明すると
「そうだったの」って先ほどの険しい顔から、仲間として受け入れてくれた気がした。

「このままじゃ、低体温症になるんじゃないの?」
「まだ、大丈夫」
と、おばちゃん達が、ああでもない、こおでもないとガヤガヤ話している中で、
看護師のおばちゃんが、
「ここじゃなんだから、ホテルに連れて行こう」って言いだした。
ん?
ホテル(LOVE) この人数で?と思ったが、
彼氏が彼女をおんぶする形で、俺が後ろから彼女の両脇から手をまわして彼女を彼の背中へ・・・・・・。
これがすこぶる重い!
細身の小柄な彼女なのに、人間、全身の力が抜けるとこうも重いのか!っていうくらい重く感じた。
そこで、もう一度今度は彼女の胸で両手首を組む様に、抱きかかえて・・・・。
ん?
両手首が、彼女の小ぶりな胸に当たっている^^

おばちゃん達は、「大丈夫?」って両側から彼女を支えて、一人は荷物を持ってあげている。
おお~~~~。
彼女の胸に当たっている!!
何とか、おんぶした彼氏はおばちゃんが言うラブホテルへ向けて歩き出す。
その後ろから、彼女が落ちないように支えてる俺。
初対面同士の彼氏と俺に息が合うはずもなく。彼氏は彼女の脚をもって、俺は彼女の胸を抱きかかえて、お互い「ちぐはぐ」に歩いている。
「ちょっと待って!」さすがに俺が彼氏をストップさせた。
体制を整えてまたラブホテルへ向けて歩き出す。
今度も後ろから支えているが、前回とは違う。
「ゆっくりでいいからね」
「後ろは大丈夫だから」
と、彼氏に声をかけた、周りのおばちゃん達も彼氏にエールを送りながら、チームが一つになった。
しかし、俺の手は彼女のブラウスの中へ入っている。
小ぶりなブラジャーを両手で、揉みしだく。なんて素敵な時間。
寒さでかじかんだ指先に、血液が通いだす。

一旦、休憩。
十数メートルほど行った所で小休止。
その後、もう一度おんぶした状態で歩き出す。
今度は俺の両手は、彼女のブラジャーを押し上げて直接胸に触ってみた!
直に触ったので、多分彼女は冷たさで「ビクッ」としたが、声が出ない。
なんて柔らかいの!^o^
若い子のオッパイ触るの何年振りだろう^o^

彼女の小さな乳首を、俺の両手の親指と人差し指でつまんでみた!
彼女はまた「ビクッ」と反応するが、やはり声が出ない。
「いや、止めて!!」なんて言われたら、間違いなく年の瀬に警察のご厄介になってしまう。
でも、やはり声は出ない^o^
出産していないから乳首も小さい!うちの嫁もこんなんだったな~^o^
と、見も知らずの女性の胸を、彼氏とおばちゃん達に囲まれて半ば堂々と揉みしだく俺。
好き勝手に揉み揉みしていると、
「どうしました!」と声をかけられた。

一斉に声のする方へ、皆が振り返ると、そこには一人の若い警察官が自転車に乗って表れた。
「近所から、男女が騒がしいと通報が入ってきました」と言われたので、
おばちゃん達を中心に、今までのいきさつを説明した。
その間、俺は道路に座り込んでいる彼女を後ろから支えつつ、おばちゃん達が介抱している

さすがに胸は揉んでいないが、後ろから支えている俺に寄り掛かる彼女。
彼女の背中には、寒空にも負けずに悠々と勃起している俺の股間が彼女の小さな背中を支えている。

警察官にも救急車を呼ぶといわれていたが、頑なに拒否する彼氏に、
「ここで彼女を見ているから、大通りでタクシーを捕まえておいで」と優しく声をかける俺。
警官も同調して、彼は大通りへ。
その間も、おばちゃん達と俺に事情を聴きだす警察官。
名前を聞かれたが、看護婦のおばちゃんが、「巻き込まれたくないし、私たちは善意の第三者だから!」と若い警察官に答える。
おばちゃん達が、いなければややこしくなったかもしれない。

しばらくすると、タクシーに乗った彼氏が登場。
彼氏が戻ってきたので、ここで、おばちゃん達は「この後、飲みに行くから」と我々に告げて退場した。

タクシーに乗せるまで手伝うことになり、というより、警察官は何も手を出さない。
手を貸しているうちに拳銃とかを奪われることに懸念したのかもしれない。

「仕方ない俺が手伝いますよ」と告げると
「本当にありがとうございます」と彼氏に感謝されたが、
「いえいえ、困ったときはお互い様だよ」と言いながら、やはり彼女の胸を揉みしだく俺。

何故か彼氏が先に車に乗り込み彼女の脚をもって中に引き入れようとしている。
その横で、不安そうに見つめるタクシー運転手
「吐かれたらいやだな~」という顔をしている。
警察官はドア越しに状況を見ている。
俺は彼女の上半身をタクシーに詰め込もうとしながら、お別れに最後の胸を揉みしだいている。
警察官の見ている状況で、縁もゆかりもない若い女性のオッパイを揉むなんて・・・。

そうこうしていると、もう一人応援の警察官が来たので、おばちゃん達もいないし、ややこしくなる前に俺も帰宅することにした。

多分、彼氏はナンパで彼女の素性は知らないのかもしれないと思いながら。

彼女の顔は最後まで見ないままだったため、「どんな顔をしていたんだろう」
柔らかいオッパイの感触を思い出しながら、両手を匂ってみたが「無臭」だった。

「神様、年の瀬に素敵なプレゼントありがとうございます。」夜空を見上げてつぶやきながら、家族の待つ我家へ向かった。

年下男友達の童貞を

先日、年下男友達の童貞を奪ってしまいました。
こちら31歳OL。向こう22歳学生。
恋愛相談とか聞く良い姉貴分だったのですが
酔った勢いでついホテルに行ってしまい。
ちなみに彼は片思いの子には 大分前にふられて、今好きな人はいないらしい。
こちらも彼氏ナシ。
     
一応、後日気になってメールで“無理矢理奪われた感ない?”と聞いてみたら
「いやいや気持ちよかったです。ありがとうございました」的な返事が
来たんだけど
やっぱこう、初めては本当に好きな人とした方が彼のためには
良かったのかなあ? とちょっとモヤモヤしたり。
この先距離を適度に置いた方がいいかなあ、とか。
     
ただ、“任務終了”感はやっぱあります。なんでしょね。
この気持ちを確認したとき“あー年取ったなあ私”とちょっと思いました(笑)

入社時から狙っていた新垣結衣似の事務員

"

俺36歳、バツイチで社員30名ほどの小さな建築系の会社を経営しています。

3年ほど前の話です。

取引会社というか、まぁ、仕事のシェアしたり困った時に助け合いしたりする会社があり、4月にそこに高校の卒業したばかりの白石恵という娘が入社してきました。

恵は160センチくらいの身長で細身、色白、髪はセミロング明るい笑顔でいつもニコニコしてる娘です。

若くて透明感がある上に、女優の新垣結衣そっくりで可愛いなぁと思っていました。

「おはよー、今日も可愛いねぇ~」

とか

「今度ご飯行こうよ~」

とか冗談っぽく言ってたんですが、いつも、

「またぁ俺さん冗談ばっかり」

とか

「彼氏居ますからぁ」

とかわされていました。

当時は私もまだその程度で本気ではありませんでした。

私に火がついたのは、トイレを借りて更衣室の前を通った時に少しドアに隙間があり、彼女の着替えを覗き見てしまった時です。

事務職の女性が着ている制服のようなのありますよね?

あれで分からなかったのですが、細身でEカップもありそうな見事なバスト!

いつか頂いてやろうと思い、チャンスを探していたのですが同じ会社じゃないので何もなく夏になりました。

恵の会社では夏に花火大会があり、毎年招待されるのでその日は滅多にないチャンスだと思っていました。

宴会は花火大会の2時間前から始まり、私は車なのでシラフでしたが花火をする頃には出来上がってる人もいました。

トイレに行きたくなり、1階に降りて用を足していると、仕事の電話があったのでしばらく1階で用件をすましていました。

電話を終えた時、ちょうど恵も降りてきて私にニコッと笑いトイレに入って行きました。

そのニコッでスイッチが入りました!

トイレから無防備に出てきたところに抱きつくと、恵の手を掴み、隣の会議室に引っ張り入れて彼女を壁に押し付けながら一気に唇を奪いました。

声を出せないように舌を入れてキス。

何が起こっているか理解出来てない彼女は、

「んっ!!?んっ…んんーっ!!」

と言いながら私の背中を叩いていました。

スカートの裾から手を入れて太ももを撫で上げると、俺の手を阻むように押さえてきましたが、一気にショーツの中に指を忍び込ませて、亀裂をまさぐると微かに湿っていました。

そのままクリトリスを愛撫し、そしてショーツを剥ぎ取ると、彼女の太もも辺りから抱き上げ、床に転がして覆い被さりました。

俺は恵の股間に顔を埋めて割れ目に舌を這わせました。

「こんな事して良いと思ってるんですか!!」

恵は、苦しそうな息を吐きながら俺の胸を力いっぱい押し返すようにして再び抵抗してきましたが、俺は恵の腰をがっちりと抱え込んでひたすら恵のアソコを舐め続けました。

「ダメ…俺さん、やめて…」

舌を膣にねじ込ませ、暴れさせてみたり、クリトリスに吸い付いてみたりしていると、俺を押しのけようとする恵の力はどんどん弱まり、クリトリスを集中的に刺激し続けると軽くイッたのが分かりました。

恵は、泣きながら

「どうして!?どうして!?」

みたいな事を言っていましたが、俺が、

「こんなところ誰かに見られてもいいの?俺は良いけどさ」

と聞くと、首を横に振り、声を出さなくなりました。

その後はTシャツを捲り上げ、力任せに青いリボンのついたブラジャーを上にずらすとEカップとご対面。

「俺さんっ、あっ、やっ」

苦しそうな声を聞きながら、マシュマロのような柔らかい胸を鷲掴みに揉みしだいて吸い付き楽みました。

ですが、ここでは時間が限られています。

なんとかラブホでじっくり楽しみたかったので、恵美の会社の社長に

『恵は体調が悪いから帰ると告げられた事』

『自分が仕事で呼び出された事』

と電話で話して猛抵抗する恵を俺の車に押し込んでラブホに連れ込みました。

強引にベッドに押し倒し、愛撫再開。

Eカップを揉みしだき、乳首は感じるのか、あっあっと声が漏れて来ます。

キスをしながら、指でアソコを触るともう、グチョグチョでした。

「あん!あん!」

と細い声を上げて物凄く感じていました。

恵の膣内はさらにドロドロの愛液が垂れ流しになって、太もも位まで垂れてきてました。

それでアソコも大分ほぐれてきて、指も大分スムーズに動かせるようになり、俺はかなり激しくGスポットを刺激しました。

恵の下半身は俺の指がそこを刺激するリズムでビクンビクンと動いていて、喘ぎ声というより

「あうっ!はうっ!」

みたいな快感に必死で耐えてるような声を上げていました。

ここまで来ると、普通に手マンやクンニで犯れるんですが、私の好みで早目に挿入です。

チンポの先を、マンコの入り口に当てると""ヌチャッ""という音が聞こえて恵は

「いやぁーっ!」

と叫んでました。

構わず、腰に力を入れて一気に奥まで挿入するとズブズブッと入っていく感じ。

恵は俺の亀頭が入ってく度に

「あぁっ…」

と切なそうに眉間に皺を寄せていて、俺の方も、若い女のマンコを割り広げて行く感覚がどうしようもなく気持ちよかったです。

チンコを全部入れたいので押し込むようにすると

「ああんっ!」

と凄い反応しながら恵が仰け反ったので、俺は恵の頭を撫でながら

「締まり良くて入れただけで気持ちいいよ」

と言うと恵は、

「お願いします、やめてください…お願いします」

と身悶えしながら言ってました。

俺は、新垣結衣似の綺麗な女の娘に生挿入して乱れさせてるって事がとても気持ち良く、征服感が最高に高まりました。

俺は抜き差しを開始すると、カリの部分が恵の膣と擦れる感覚がって、あまりの快感に背筋がゾクゾクしました。

「あぁ…!」

恵は抜かれる時に、喘ぎ声というより切なそうな声を出していました。

「うぅー」

と声にならない小さな声とともに、彼女は早くこの時間が去ることを祈るかのように目を閉じて可愛い顔をエロく歪ませていました。

恵の口を強引に大きくこじ開け、歯並びの良い口を舌を絡ませるようにして舐めようとすると、彼女は抵抗して俺の舌を拒むので、彼女の両腕を頭の上で掴み抵抗出来ないようにして突くと、諦めたのか彼女から喘ぎ声が聞こえてきました。

突きながら、彼女の耳元で、

「俺のモノになれっ!」

って言うと泣きながら、

「こんな酷い事する人はイヤです!」

だって。

ならばと思い、恵の顔を見ながら色んな角度、色んな場所、色んな体位で滅多突きにしてやりました。

「やああっ!!あっ、あっ、あんっ!!あんっ!!ああああーっ!!」

恵は脚を頭の方に持っていき、上から押し潰すみたいにして奥の方を突いてやるとすぐにイキました。

何度も何度もイカしたら、痙攣しながら放心状態。

いよいよ出そうになった俺も、ラストスパートと言わんばかりに激しく打ち付けると

「いや…止めて…中に…中に出すのだけは止めて…お願い…いやぁ…」

と哀願する恵を無視しながら激しく腰を振り、絶望の縁に落とすように子宮口にめり込むほど深く突いて、そのままビュッと大量中出し。

胎内にドクドク放出してやりました。

俺の息が整ったところで2回戦やってる間に

「俺のモノになれ」

何度か言ったが喘ぐものの頷かないので方向転換。

俺は突きながら、

「こんなにイキまくるのは何故か分かるか?体が合うってのは、こういう事だよ!」

と突き続けると、すぐに

「んー…んっ!!ああっ!!」

と下半身を痙攣させていました。

またイったのでしょう。

膣がきゅうっと締まるような感じがして、射精感が更に込み上がったのですが、恵を堕とすために何とか耐えてこれでもかというくらい潰すようにピストン運動で攻め続けました。

俺は恵にキスした…というかもう舌を恵の口の中にぶち込んだような状態にして、恵がイクまで腰を振りました。

すると恵は当然のように俺の舌にむしゃぶりついてくれて、まるで俺の舌をフェラするかのように夢中でしゃぶっていました。

そしてそのままの状態で恵は言葉も発せず

「んーっ!!んーっ!!」

と呻きながらイき

「ぁぁ…」

と荒い息を吐きながら小刻みに痙攣してぐったりしていました。

俺が出した精液がマンコからドロっと流れていて、エロかったです。

恵は高校の時からの彼氏しか知らないのが解っていたので、簡単に丸め込めると思ってました。

明日か明後日、彼氏とエッチしてみたら分かるよ。

体が合うのは、俺か彼氏か…と言ってやるとまた泣いていました。

その日は、散々彼女を抱いて、朝方になって恵美を送る途中に

「1週間後に連絡するから」

とだけ伝えて別れました。

そして1週間後、彼女の家の近くのコンビニから電話。

「コンビニで待ってるからすぐに来い」

と。

30分後に恵が来たので、そのままラブホに連れて行ってまたイかせまくりました。

後は大人な遊びに連れて行き、同世代とは金銭的に出来ない事を教えたりしました。

恵は完全に懐いてしまいました。

しかし、こうなると女は強い。

俺と付き合ってる事を会社で公表して周りを固め、結婚を迫って来ました。

逃げ切れず、今、2度目の結婚生活をしています。

"

入社時から狙っていた新垣結衣似の事務員

"

俺36歳、バツイチで社員30名ほどの小さな建築系の会社を経営しています。

3年ほど前の話です。

取引会社というか、まぁ、仕事のシェアしたり困った時に助け合いしたりする会社があり、4月にそこに高校の卒業したばかりの白石恵という娘が入社してきました。

恵は160センチくらいの身長で細身、色白、髪はセミロング明るい笑顔でいつもニコニコしてる娘です。

若くて透明感がある上に、女優の新垣結衣そっくりで可愛いなぁと思っていました。

「おはよー、今日も可愛いねぇ~」

とか

「今度ご飯行こうよ~」

とか冗談っぽく言ってたんですが、いつも、

「またぁ俺さん冗談ばっかり」

とか

「彼氏居ますからぁ」

とかわされていました。

当時は私もまだその程度で本気ではありませんでした。

私に火がついたのは、トイレを借りて更衣室の前を通った時に少しドアに隙間があり、彼女の着替えを覗き見てしまった時です。

事務職の女性が着ている制服のようなのありますよね?

あれで分からなかったのですが、細身でEカップもありそうな見事なバスト!

いつか頂いてやろうと思い、チャンスを探していたのですが同じ会社じゃないので何もなく夏になりました。

恵の会社では夏に花火大会があり、毎年招待されるのでその日は滅多にないチャンスだと思っていました。

宴会は花火大会の2時間前から始まり、私は車なのでシラフでしたが花火をする頃には出来上がってる人もいました。

トイレに行きたくなり、1階に降りて用を足していると、仕事の電話があったのでしばらく1階で用件をすましていました。

電話を終えた時、ちょうど恵も降りてきて私にニコッと笑いトイレに入って行きました。

そのニコッでスイッチが入りました!

トイレから無防備に出てきたところに抱きつくと、恵の手を掴み、隣の会議室に引っ張り入れて彼女を壁に押し付けながら一気に唇を奪いました。

声を出せないように舌を入れてキス。

何が起こっているか理解出来てない彼女は、

「んっ!!?んっ…んんーっ!!」

と言いながら私の背中を叩いていました。

スカートの裾から手を入れて太ももを撫で上げると、俺の手を阻むように押さえてきましたが、一気にショーツの中に指を忍び込ませて、亀裂をまさぐると微かに湿っていました。

そのままクリトリスを愛撫し、そしてショーツを剥ぎ取ると、彼女の太もも辺りから抱き上げ、床に転がして覆い被さりました。

俺は恵の股間に顔を埋めて割れ目に舌を這わせました。

「こんな事して良いと思ってるんですか!!」

恵は、苦しそうな息を吐きながら俺の胸を力いっぱい押し返すようにして再び抵抗してきましたが、俺は恵の腰をがっちりと抱え込んでひたすら恵のアソコを舐め続けました。

「ダメ…俺さん、やめて…」

舌を膣にねじ込ませ、暴れさせてみたり、クリトリスに吸い付いてみたりしていると、俺を押しのけようとする恵の力はどんどん弱まり、クリトリスを集中的に刺激し続けると軽くイッたのが分かりました。

恵は、泣きながら

「どうして!?どうして!?」

みたいな事を言っていましたが、俺が、

「こんなところ誰かに見られてもいいの?俺は良いけどさ」

と聞くと、首を横に振り、声を出さなくなりました。

その後はTシャツを捲り上げ、力任せに青いリボンのついたブラジャーを上にずらすとEカップとご対面。

「俺さんっ、あっ、やっ」

苦しそうな声を聞きながら、マシュマロのような柔らかい胸を鷲掴みに揉みしだいて吸い付き楽みました。

ですが、ここでは時間が限られています。

なんとかラブホでじっくり楽しみたかったので、フェラでイカせてくれたら挿れないよと言ってしばらくしゃぶらせていました。

俺はフェラではイカない自信があります。

「イカないね、このままだと誰かに見られるよ。俺の車行くぞ」

と言ってブラとパンツをポケットに入れ、部屋を出ました。

恵は躊躇してましたが

「ノーブラなのに、皆の処に戻れるの?」

と聞くと、涙目で付いて来ました。

車を出しながら、恵美の会社の社長に

『恵は体調が悪いから帰ると告げられた事』

『自分が仕事で呼び出された事』

を電話で話しました。

勿論ウソですけど。

ラブホに到着しましたが、車でも出来る、と恵は抵抗。

俺の車、皆知ってるよ!声かけに来たらどうするの?こんなやり取りで渋々中へ付いてきました。

ベッドに座り、じゃあ続きお願い!と俺。

彼女はフェラを始めましたが、残念ながら下手でした。

当然イキません。

「少し責めさせてよ!そうすれば、興奮するから。でないと、いつまでたっても終わらないよ!」

そう言って強引に寝かせ、愛撫再開。

Eカップを揉みしだき、乳首は感じるのか、あっあっと声が漏れて来ます。

キスをしながら、指でアソコを触るともう、グチョグチョでした。

「あん!あん!」

と細い声を上げて物凄く感じていました。

恵の膣内はさらにドロドロの愛液が垂れ流しになって、太もも位まで垂れてきてました。

それでアソコも大分ほぐれてきて、指も大分スムーズに動かせるようになり、俺はかなり激しくGスポットを刺激しました。

恵の下半身は俺の指がそこを刺激するリズムでビクンビクンと動いていて、喘ぎ声というより

「あうっ!はうっ!」

みたいな快感に必死で耐えてるような声を上げていました。

ここまで来ると、普通に手マンやクンニで犯れるんですが、私の好みで早目に挿入です。

チンポの先を、マンコの入り口に当てると""ヌチャッ""という音が聞こえて恵は

「いやぁーっ!」

と叫んでました。

構わず、腰に力を入れて一気に奥まで挿入するとズブズブッと入っていく感じ。

恵は俺の亀頭が入ってく度に

「あぁっ…」

と切なそうに眉間に皺を寄せていて、俺の方も、若い女のマンコを割り広げて行く感覚がどうしようもなく気持ちよかったです。

チンコを全部入れたいので押し込むようすると

「ああんっ!」

と凄い反応しながら恵が仰け反ったので、俺は恵の頭を撫でながら

「締まり良くて入れただけで気持ちいいよ」

と言うと恵は、

「お願いします、やめてください…お願いします」

と身悶えしながら言ってました。

恵の中は狭く、締まり具合も良かったです。

俺は、新垣結衣似の綺麗な女の娘に生挿入して乱れさせてるって事がとても気持ち良く、征服感が最高に高まりました。

俺は抜き差しを開始すると、カリの部分が恵の膣と擦れる感覚がって、あまりの快感に背筋がゾクゾクしました。

「あぁ…!」

恵は抜かれる時に、喘ぎ声というより切なそうな声を出していました。

「うぅー」

と声にならない小さな声とともに、彼女は早くこの時間が去ることを祈るかのように目を閉じて可愛い顔をエロく歪ませていました。

恵の口を強引に大きくこじ開け、歯並びの良い口を舌を絡ませるようにして舐めようとすると、彼女は抵抗して俺の舌を拒むので、彼女の両腕を頭の上で掴み抵抗出来ないようにして突くと、諦めたのか彼女から喘ぎ声が聞こえてきました。

突きながら、彼女の耳元で、

「俺のモノになれっ!」

って言うと泣きながら、

「こんな酷い事する人はイヤです!」

だって。

ならばと思い、恵の顔を見ながら色んな角度、色んな場所、色んな体位で滅多突きにしてやりました。

「やああっ!!あっ、あっ、あんっ!!あんっ!!ああああーっ!!」

恵は脚を頭の方に持っていき、上から押し潰すみたいにして奥の方を突いてやるとすぐにイキました。

何度も何度もイカしたら、痙攣しながら放心状態。

いよいよ出そうになった俺も、ラストスパートと言わんばかりに激しく打ち付けると

「いや…止めて…中に…中に出すのだけは止めて…お願い…いやぁ…」

と哀願する恵を無視しながら激しく腰を振り、絶望の縁に落とすように子宮口にめり込むほど深く突いて、そのままビュッと大量中出し。

胎内にドクドク放出してやりました。

俺の息が整ったところで2回戦やってる間に

「俺のモノになれ」

何度か言ったが喘ぐものの頷かないので方向転換。

俺は突きながら、

「こんなにイキまくるのは何故か分かるか?体が合うってのは、こういう事だよ!」

と突き続けると、すぐに

「んー…んっ!!ああっ!!」

と下半身を痙攣させていました。

またイったのでしょう。

膣がきゅうっと締まるような感じがして、射精感が更に込み上がったのですが、恵を堕とすために何とか耐えてこれでもかというくらい潰すようにピストン運動で攻め続けました。

俺は恵にキスした…というかもう舌を恵の口の中にぶち込んだような状態にして、恵がイクまで腰を振りました。

すると恵は当然のように俺の舌にむしゃぶりついてくれて、まるで俺の舌をフェラするかのように夢中でしゃぶっていました。

そしてそのままの状態で恵は言葉も発せず

「んーっ!!んーっ!!」

と呻きながらイき

「ぁぁ…」

と荒い息を吐きながら小刻みに痙攣してぐったりしていました。

俺が出した精液がマンコからドロっと流れていて、エロかったです。

恵は高校の時からの彼氏しか知らないのが解っていたので、簡単に丸め込めると思ってました。

明日か明後日、彼氏とエッチしてみたら分かるよ。

体が合うのは、俺か彼氏か…と言ってやるとまた泣いていました。

その日は、散々彼女を抱いて、朝方になって恵美を送る途中に

「1週間後に連絡するから」

とだけ伝えて別れました。

そして1週間後、彼女の家の近くのコンビニから電話。

「コンビニで待ってるから来て。来るまで待ってるから」

と。

30分後、恵は来ました。

車を走らせながら、彼氏とエッチした?と聞くと、首を横に振りました。

俺は、

「恐かったんだよね?彼氏とエッチして、俺の方がいいって事確認するのが。でもそれって、もう認めてるって事だよ」

恵は何も言いませんでしたが、そのままラブホに連れて行っても素直に付いて来ました。

何日か後、彼氏とは別れたそうです。

後は大人な遊びに連れて行き、同世代とは金銭的に出来ない事を教えたりしました。

恵は完全に懐いてしまいました。

しかし、こうなると女は強い。

俺と付き合ってる事を会社で公表して周りを固め、結婚を迫って来ました。

逃げ切れず、今、2度目の結婚生活をしています。

"

匂いに敏感な妹

朝、妹と顔を合わせると顔を赤らめる時がある。
最初の頃は何で妹がそんな反応するのか理解出来なかった。
「お兄ちゃん、また昨日してたでしょ?」
「へ?何が?」
「一人でしたでしょ…匂いが残ってるから判っちゃうの」
そう、オナニーの残り香に気付いて顔を赤くしてたみたいだ。
僕は性欲強めなのか週の半分以上はオナニーするし、一回じゃ満足できなくて最低3回は連続でするから匂いが残りやすいのかもしれない。
「ええ!?一晩経ってるのに!?」
「朝からこんなの嗅がされるこっちの身にもなってよね」
「って言うか、何の匂いか知ってるって事は経験済み?」
「彼氏いるんだから当たり前でしょ」
「妹に先越されてたのか…」
「え?お兄ちゃんてまだ童貞?」
「そうだよ、悪かったな!」
「お兄ちゃんも彼女になる人は大変そうだね…」
「何でだよ」
「こんなに頻繁にするくらいだから彼女出来たら毎日やりそうじゃん、身体保たなそう」
「もし彼女が出来たら相手の都合に合わせるに決まってんだろ」
「どうだか…」
チラチラと僕の股間を見てくる。
「何?」
「え?」
「さっきからチラチラ下見てるだろ?」
「あ…別に?」
「勃ってるのは朝勃ちだからな?お前にムラムラしてるってわけじゃないからな?」
「朝勃ちはわかるけどさ…こんな匂いさせて大きくなってると…」
妹が股を閉じてモジモジし始める。
「どうした?様子が変だぞ?」
心配になって妹の肩を掴んで顔を覗き込んだ。
「あ…もうダメ…」
瞳を潤ませてガクッと廊下にヘタリこんだ。
「お、おい!大丈夫か?」
「大丈夫じゃない…こんな匂いさせてるお兄ちゃんが悪いんだからね」
息を荒げて僕のズボンを下げてくる。
バランスを崩して尻もちをつくと妹が僕のパンツも下げて朝勃ちチンポに喰らい付いた。
「は!?何して…」
「ああ…凄い匂い…クラクラしちゃう…」
僕の匂いで発情してしまったんだとこの時になって気付いた。
「やめ…兄妹なんだぞ…」
「美味しそうな匂いさせてるお兄ちゃんが悪いのよ、こんなの嗅がされて我慢なんて出来ない…」
何も出来ないままフェラされ続けて朝から妹の口に出してしまった。
「はうっ!」
オナニーなんかよりずっと気持ち良くて出しながら吸われるのも最高だった。
「ん…はぁ…昨夜出してまだこんなに出るの?こんな濃いの飲まされたら私…」
僕が一回で腰抜けそうになるなんて…。
しかも飲んじゃった妹が下を脱いで僕に乗ってくる。
「それだけはダメだって!」
「あんなの飲まされたらやらなきゃ治らないよ」
僕の制止の言葉を聞かずに入れてしまった。
「お前自分が何してるか解ってるのか!?兄妹でしちゃってるんだぞ!?」
「お兄ちゃんのが私に深く入ってるね、熱くて硬くて最高…」
ズプズプと腰を上下させて普通にSEXしちゃってる。
僕の肩に腕を置く感じで軽く首に手を回されてる。
SEXはオナニーより遥かに気持ち良くて言葉では駄目だと言ってるけど本心では続けて欲しいと思ってしまう。
「お兄ちゃんの童貞、妹の私が貰っちゃったね」
「お前…こんなの親に知られたらとんでもなく大変な事になるんだからな?」
「解ってるよそんなの…でもお兄ちゃんの匂いで我慢出来なかったんだもん…」
「それにゴム着けてないよな?もし入れた瞬間に出ちゃってたらどうしたんだよ」
「もう危ない日は過ぎてるから大丈夫だよ」
「え?」
「だから、女の子には妊娠しやすい期間と妊娠し難い期間があるの、今は妊娠し難い期間だから中に出されても平気なの」
そんなの聞かされたら妹の中に出したくなる。
「中に出しても平気って…そんな事言われたらこのまま中に出したくなるだろ?」
「出して良いよ?お兄ちゃんの匂いの素でしょ?彼氏のより興奮しちゃう」
アレも人によって匂いが違うのか…。
僕に出させようと動きを止めない妹。
もうなるようになれ!とヤケクソになった僕は妹を抱きしめた。
「お兄ちゃんもやっと出す気になった?」
「こんな気持ち良くて中もオッケーなんて言われて我慢出来るかよ…」
「チューしよっか?キスも初めてでしょ?」
妹が笑顔でキスしてくる。
あーあ…初めてを全部妹と済ませちゃった…。
絡みつく舌が気持ち良いなぁ…。
更に強く妹を抱きしめて腰を引き寄せて奥で出した。
「んっ!ふわぁ!お兄ちゃんに奥に出されちゃった…」
「ふうっ!うっ…!はうっ!」
「ふふ…お兄ちゃん気持ち良さそう」
「中出しって凄いな…オナニーする時より出る気がする…」
「ねえ、口にも出して今も出したのに何でまだ硬いの?」
「いつも最低3回は出さないと満足出来ないからだよ」
「もしかして絶倫?」
「自分じゃよく判らないよ…」
「お兄ちゃんも動いてみたい?」
「妹にやられっぱなしじゃ格好つかないからな」
って事で今度は妹を廊下で押し倒して僕が腰を振った。
「お兄ちゃん激しい…下に聴こえちゃうよ」
「ごめん、気持ち良すぎて腰が止まらないんだ」
SEXが僕の性欲をこれでもかと刺激して無我夢中で妹相手に腰を振らせる。
「あ…また出る!また中で良いよな?」
「抜く気無いでしょ?大丈夫、私は逃げないから中で良いよ」
妹のくせに母親のような包容力で僕を包み込んでくる。
僕はまたキスしながら中に出した。
SEX最高!

二人きりの残業

珍しく女性先輩と二人きりの残業になっていて
 
二人の時間が続くと、ムラムラしてしまって
スカートから見える細いパンスト足、ヒール
少し透けるようなブラウスだし
 
どんな下着を身に着けているのだろうとか、彼氏と抱き合っているのだろうかとか考えてしまって
 
そろそろ残業も終える時間になり
 
女性先輩と接近してしまうタイミングというかなって
 
なんと僕は、女性先輩のブラウス胸を後ろから抱きついて、胸を弄ると、ブラジャー感触
ブラウスの上から触れる下着の肩紐も色気を感じ
 
勿論、いや いや やめて と言われましたが
大声でもないし、後ろからスカートの前 恥骨辺りも撫でたり
細い腰、くびれた腰、スッキリした下腹部
 
とにかく やっぱり彼女の下着が気になって
 
弄ってしまいました、スカートの下から手を滑らせ、お尻から股間、パンスト下着、それにツルリしたスリップ下着をスカート内で弄り

二階の窓から嫁と娘を見送りながら姉とSEXする。

俺は昼からの仕事なので朝は学校に行く娘と、娘を学校まで送りつつ仕事に向かう嫁を2階の窓から見送るのが日課となっている。
何故玄関ではなく2階の窓からかと言うと、腰窓の下に隠れた姉のマンコを犯しながら見送れるからだ。
姉とは結婚前から関係を持っていて、結婚後も実家で両親と姉と同居しながら嫁と姉を抱いている。
姉は未婚で彼氏も作らないのは俺の存在があるからだと言われた。
俺とのSEXがお気に入りなので他の男に抱かれたくないそうだ。
今朝も嫁と娘を見送りながら腰を振って姉に中出しする。
嫁の車が見えなくなるまで手を振り続け、見えなくなったら姉を立たせて抱きしめる。
「ベッドに行こう」
普段嫁と寝てるベッドに姉と入ってまたSEX。
「お嫁さんがいるのにお姉ちゃんとSEXしちゃう悪い弟から目が離せないよ、何で子供出来ないのかな?」
「なんでだろうね?姉ちゃんとは最初から中出ししてたのに全然子供出来ないよね」
「調べても異常無しなのにね」
姉は俺との子供を欲しがってるが授からないので悲しそうだ。
「あまり気にしないで気長に子作りすればいつかできるよ」
「そうだね…気にしすぎるのもアレだからね」
姉とたっぷり愛し合ってこら身支度して仕事に行く。
玄関でフェラチオしてもらってやる気を漲らせて出社だ。

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