萌え体験談

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彼氏

男性が憧れる職業のうちの一つ

世の中の男性が憧れる職業のうちの一つであることは間違いありません。

私は、もし自分が番台に座ったら、という空想で自慰をしていました。

私が小さい頃、母は私を連れてよく銭湯に言ったようでした。

番台は夫婦交代で座っていたようなので、叔父が番台に座っている時は、母の裸を見ているということになってしまいます。

叔父から見ると、姉にあたるので、どんな気持ちなんでしょうね。

逆に、父は、叔父の奥さんに素っ裸を見られているということにもなります。

また当然ですが、母は銭湯の番台に座ると、見ず知らずの男性のアレを何本も見ているということにもなります。

やはりとてつもなくエッチな職業です。

私が高校生になったときです。

家族で夕食をいただいているとき、母が私に、「弟たちがまた旅行に行くんですって、来週の金曜日の夜から日曜日の夜まで番台に座って欲しいらしいのよ。私は金曜日の夜と日曜日の夜はいいんだけど、土曜日の夜は同窓会があるからいけないの。それで、もし嫌じゃなかったらあなた、番台に座ってくれない?」と言いました。

続けて、「嫌だったら他の人に頼むけど、頼める人といないのよね~」

私はは内心とても喜びましたが、嫌そうな顔して「えー、いくらくれるの?」と聞くと、「アルバイト料で1000円あげるから」と母、私は「やる」と即答しました。

子供ながら、お金に釣られた振りをしたのです。

エッチなことに釣られたと思われると恥ずかしかったので、とっさの判断でした。

仕事内容は、入浴料を受け取ること、盗難や事故がないように見張ることでした。

湯張りとか温度調整とか掃除は母があらかじめ終わらせてくれるようでした。

僕は安心して、アルバイトを引き受けました。

番台に座れる興奮でその日はしばらく眠れませんでした。

いよいよ土曜日になりました。

学校から帰って15時ごろ、母に連れられて車でその銭湯に向かいました。

母から一通りの仕事を教えてもらい、緊急の連絡先を教えてもらいました。

18時まで母は一緒にいてくれました。

18時過ぎに、「後で様子を見に来るから」といい、出かけてしまいました。

それまでお客さんはおじいさん、おばあさんが少しいたくらいで、何も楽しくありませんでした。

日が暮れるにつれ、中年の男が何人か来て、「見ねー顔だな」と僕に言いました。

愛想笑いをしていましたが、中には、「うらやましいね、女湯ばかり見るんじゃないぞ」と注意する人もいました。

それが一人や二人ならいいのですが、お客さんの半分以上の人にそんなことを言われるのです。

しかも女湯にはお年を召した人しかいないのに・・・・。

21時がすぎた頃でした。入り口のドアが開きました。

女湯の方でした。僕は入り口を見ると、母親につれられて小さい子供がやってきました。

割と若そうなお母さんでした。

お母さんはお金を払うと、脱衣所に向かい、娘の服を脱がせました。

その後、お母さんも素っ裸になりました。

初めて若い女性の裸を見ました。

老女と比べると肌の張りも、色も、しわの数も何もかも違います。

同じ人間なのかとも思わせるくらい、綺麗な裸でした。

僕は悪いなと思いながらも、気付かれないようにじっと見ていました。

お母さんは娘をあやしながら浴場に向かいました。

しばらくすると、お母さんが娘を連れて脱衣場に戻ってきました。

お母さんは素っ裸のまま、娘の身体をバスタオルで拭いていました。

おっぱいや下の毛まで丸見えでした。大きくて柔らかそうなおっぱいを揺らしながら、娘の身体を拭いている姿が印象に残っています。

その時、女湯に3人組の若い女の子達が入ってきました。

私は心の中で喜びました。3人は番台の私を見てびっくりしていたようです。

同じくらいの年齢の私が番台に座っているのが気になったのでしょう。

でも、素直にお金を払って、脱衣所に向かいました。

彼女達は脱衣所の前でも、こそこそ笑いながら話をしていました。

そしてちらちら、こちらを見ていました。

私は見てない振りをして、男湯ばかりを見ていましたが、女湯から視線を感じるので、女湯を見ると、3人の女の子達と目が合いました。

まだ服を着て話をしていました。

とても気まずい雰囲気でした。

すぐに視線をはずし、男湯を見ました。

しばらくして、私はあくびをする振りをしてチラッと女湯を見ました。

彼女達は下着姿になっていました。

わたしは男湯と女湯を交互に見合いました。

女の子達は下着を脱ぎ、素っ裸になりました。

綺麗なお尻が3人分見えました。

と思うとすぐに、浴場に入っていったので、じっくり観察することは出来ませんでした。

しばらくすると浴場から出てきました。

3人ともタオルでおっぱいを隠していました。

私がいるためにおっぱいを隠すハメになるなんて、かわいそうでした。

しかもすでに身体を拭いていたようで、脱衣場に戻るとすぐにパンツを穿きました。

かわいいお尻がチラッと見えました。

その後は、後ろ向きのままブラジャーをつけて、服を着たので、おっぱいは全然見えませんでした。

それからは、おばさんのお客さんが増えてきました。

体中にお肉をつけて、恥ずかしげもなく全裸で身体を拭いていたりしています。

22時半頃に若いカップルが来ました。

同時に入ってきたて、番台越しに「じゃあ、後でね」と声をかけていたので、すぐにカップルだとわかりました。

女性は20代後半くらいで、恥ずかしげもなく僕の見てる前で服を脱ぎ始めました。

彼女は黒っぽい水玉模様のパンティーに、同じ柄のブラジャーでした。

全体的にお肉がついていなくて、スリムな体形でした。

下着姿になった後は、ブラジャーを脱ぎました。

そして彼女が横を向いたときに、おっぱいが見えました。

貧乳のおっぱいでした。貧乳の割に、乳首だけやや目立つくらい大きかったです。

今度は私にお尻を向けて、パンティーを脱ぎ始めました。

太ももと同じくらいの大きさのお尻でした。

まるで子供のようなお尻でした。

さらに彼女は全裸のまま、番台の近くに来ました。

素っ裸で私に、「石鹸ください」とお金を差出しました。

私は石鹸とおつりを返しながら恐る恐る彼女の体を見ました。

小さいおっぱいに引き締まったお腹、濃い目のヘアーも丸出しでした。

彼女は石鹸を受け取ると、くるっと後ろを振り向いて、お尻を振りながら浴場に向かいました。

しばらくすると、素っ裸のまま彼女が出てきました。

自分の服の前で身体を拭いて、パンティーを1枚だけ穿き、その姿のままで、体重計に乗ったり、マッサージチェアに座ってゆっくりしていました。

彼氏はちょっと前にお風呂から出て、外で待ってるって言うのに、女ってひどいなって思いました。

2,3分すると、彼女は服を来て、外に出ました。

外で彼氏に「ごめんね、待ったでしょ」と言っていました。

その後すぐ母が戻ってきました。

僕は、交代させられて家の中に戻りました。

私はすぐトイレに入って自慰をしました。

その時はすごく緊張したので、もう2度とやりたくないと思っていました。

今ではもう色褪せた思い出ですが、2度と味わえない夢のような貴重な体験でした。

男女わいわい仲良く楽しくファーストフード店アルバイト

ずっと女子高だった私が、大学に入って初めてのアルバイトをしていた頃の話です。
女子高の方が男子との接点が多い、遊んでるって思われがちですが
そうじゃない部類の女子もいるわけで・・・。
それが私でした。
    
彼氏が出来たこともあったけど、とにかく部活に燃えていたので長続きせず。
アルバイトもしたことがありませんでした。
大学に入って一人暮らしとともに、近所のファーストフード店でアルバイトを始めました。
若い男女が集まって、わいわい仲良くしながら楽しく働くという初めての経験に
あっという間に夢中になってしまいました。
    
毎晩バイト後は仲間の家に入り浸り、時々うちにも来たりして
とにかく楽しくて楽しくて仕方が無い毎日でした。
中でも、すごくカッコいい男の子3人組がいて、彼らと一緒にいられることが嬉しかった。
カラオケなんか行った日には、他のお客さんが
「すっごいカッコいいんだけどー」と言っているのを耳にしては優越感に浸っていました。
3人のうちの誰が好き、ということはなく、とにかく”遊んでる”自分に酔っていたんです。
    
ある夜、彼ら(Aくん、Bくん、Cくんとします)と一緒に歩いていると
Aくんが「今日はうちに泊まれば?」と言ってきました。
いつもそんな感じで、遊んだ後はダラダラと歩きながら誰かの家に行くのが普通でした。
しかし、その日は仲良しのJちゃん(♀)を彼氏が迎えに来てしまったので、女は私1人に。
プラス3人組でAくんの家に向かいました。
あまり何も考えていなかったのと、信頼しきっていたこともあって
そのまま4人で雑魚寝しました。
    
ふと、気配を感じて目が覚めました。
誰かが私に抱きついています。
目を凝らして見ると、Cくんでした。
「えっ」と思っていたら、Cくんが指を唇に当てて「しーっ」としてきたので頷きました。
処女では無かったし、ちょっと気持ちいいなと思ってしまったので。
この状況(AくんとBくんが近くで寝てる)にもワクワクしちゃいました。
イケナイ事をしている自分。
あのカッコいいCくんに体をまさぐられている自分。
その状況にうっとりしつつ、下半身は濡れ濡れ(笑)
    
Cくんの足がこちらに来たので、私はCくんの股間をパンツの上から触ってみました。
すると、私の足元でCくんが「え?」と顔を上げて、ニコっとしたんです。
”可愛い~”と思った私は、Cくんのモノを取り出して直接フェラ。
静かにシックスナインしていたのですが、もう腰がガクガクで何度もイッちゃいました。
数回目にイキそうな時に、ついつい大きな声で「あぁっん!」と言ってしまい
「やばい!」と思った時にはすでに遅く。
    
驚いて起き上がった2人がこちらを凝視。
それでもCくんは私のアソコを舐めるのを止めず、
見られている中で私はそのままイッてしまいました・・・。
気まずい思いでいたら、AくんもBくんも無言で参加してきたんです。
何も言わない彼ら。
でも、私の体中を好きなようにされて、何故か私も声を殺していました。
息遣いと舐める水音だけが部屋に響きます。
    
もうそれが興奮しちゃって興奮しちゃって・・・。
カッコいい顔が次々と近づいて来てはキス。
気持ち良すぎて自分から大きく股を開いて、3人を次々に受け入れては絶頂に達しました。
言葉で責められるのも良いけど、あの無言の空間も不思議と良かったです。
    
その後、彼らの誰かと付き合ったりすることはありませんでしたが、
ときどき、個別にセックスはしていました。
だけど、後にも先にも、やっぱりあの4Pに敵うセックスは無いですね。
夢のような一晩でした。
    

男と女がセックスする意味とは何でしょう

結婚して11年、妻とのセックスは、恋人時代を含めると1500回以上になると思います。
子供も2人生まれ、もう、子作りは止めたというのに、今でも週に二、三回は妻とセックスしています。
夫婦は、子作りを終えてもなぜセックスするのでしょう?
先日、妻とのセックスを終えた後に尋ねてみました。
「俺達は、子作りを打ち止めにしたのに、なぜセックスし続けてるんだろうね?」
「あなたが求めてくるからよ。あなたが私を愛撫して、その気にさせるからじゃない?」
「お前はセックスしたくないの?」
「したいわよ、あなたとならね。」
「俺以外とはしたくないわけ?」
「当たり前でしょ。知らない男のチンチンなんか、汚らしくて触れないわよ。あなたのだから喜んで舐めたりアソコに入れたりしてるのよ。女は男と違うのよ。男はいろんな女としたいんでしょうけどね。」
グサリとくぎを刺された気分でした。

妻は4歳年下の36歳、着やせする体形で、脱ぐとムチムチの身体で、胸はDカップとグラマラスですが、ちゃんとくびれがあって、とてもエッチな体形なんです。
身体つきはエッチで妖艶なのですが、顔は幼顔で可愛らしいんです。
なので、妻は普段は20代後半くらいの可愛いお母さんに見えるのですが、脱ぐと、可愛い顔と妖艶な身体がとてもアンバランスなのです。
その可愛い喘ぎ顔の下ではDカップがプルンプルンして、それが病みつきになって、結婚して11年過ぎても全くレスになりません。
やっぱり、私がセックスするのは、愛する妻が胸を揺らしてエロく喘ぐ姿を見ながら、気持ち良い射精をしてスッキリしたいからなんだと思います。
妻も気持ちいいから喘ぐわけで、結局、夫婦のセックスは気持ち良い行為をしたいから、その相手として信頼できる組み合わせが夫婦なのでしょう。

私たち夫婦は、セックスに関してはかなりオープンです。
知り合ったきっかけも、私の当時の彼女の友人が妻だったので、妻にも彼氏がいて、よく、4人で飲みに行ったり、遊びに出かけたりしていました。
その後、お互いほぼ同時に別れることとなり、私と妻が残されて、お互い慰め合っているうちに男女の関係になりました。
寂しさを紛らすセックスでしたから、元彼とどんなセックスしたとか、初体験はいつ誰ととか、私も元カノとしたアブノーマルなプレイを話したりして、セックスが目的で会っていました。
そのうち、普段の可愛い幼顔が純情そうなのに脱ぐとグラマーボディでスケベな妻にに夢中になって、恋愛感情が湧いてきたのです。
お互いの気持ちを確認して、そこから愛をはぐくみ結婚に至りました。
それを思い起こせば、セックスは快楽を求める行為だと単純に思えますね。

知り合った当時、妻と私の元カノは女子大生でした。
私の職場にアルバイトに来ていた女子大生の女の子と仲良くなり、付き合うこと数か月、彼女を求めたら処女でした。
私は、生まれて初めて女性の処女喪失を経験し、とても感激してその後も彼女を愛して過ごしました。
そのうち彼女の友達カップルと一緒に遊ぶようになりました。
そのカップルの女性が後の妻です。
妻は、同い年の男子大学生と付き合っていたので、私以外は全員大学生なので車は私しか持っていなくて、遊びに行くときも私の車で行きました。
泊りがけで旅行に行ったときの、安宿の隣の部屋でセックスが始まって聞こえた妻の喘ぎ声に興奮したことを忘れません。
その時、当時の彼女に、
「あの子、可愛い顔してるけど結構激しいね。」
というと、
「可愛い顔してるけど、脱ぐとすごいのよ。」
と言われて、思わず想像したことも覚えています。

私の元カノと妻の元彼は、隣県から進学してきた学生で、卒業後は故郷へ帰ってしまいました。
妻は実家通いの女子大生でしたから、私と妻が残ったのです。
可愛い顔した妻が初めて裸を見せてくれた時は、その、脱ぐとすごいの意味が一瞬で分かり、見事なプロポーションにフル勃起でした。

妻の過去は、慰め合っているときに聞いた情報が正確ならば私が3人目の男性です。
初体験は大学1年で、夏休みに通った自動車学校で知り合った男性に、半ば強引に処女を奪われたそうです。
好きだったけれど、その強引な性格に次第に愛情を失い、わずか半年で別れたそうです。
妻が初めての男と破局した頃、私は元カノと知り合い、元カノの処女をもらったのです。
元カノに遅れること数か月で二人目の彼氏が出来た妻と元カノが仲良しだったので、そこで妻と知り合うことになったのでした。

夫婦のセックスは、大切なスキンシップであり夫婦のコミュニケーションの一つだと思っていましたが、正直、快楽を求めていることに疑いの余地がありません。
ならば、なぜ飽きもせず、妻とばかり11年もセックスしてきたのでしょう。
妻が好きだからというのもありますが、私以外の人は、妻の可愛いお母さんの姿しか知りませんが、夫である私は、妻の淫らな姿を見られる唯一の人間であることを楽しんでいるのかもしれません。
それと、ブラをズリ下げて豊かな胸を鷲掴みにしても、パンツを下げて股間を弄っても、嫌がるどころか喜んでくれる女性がそばにいるから、ついセックスしてしまうのかもしれませんね。

旦那と喧嘩するたびに実家に来て俺とSEXする姉

学生時代からそうだ…。
彼氏と喧嘩して家で俺に愚痴を吐きまくった挙句に押し倒してきて無理矢理SEXの相手をさせられる。
結婚して変わったかと思ったが全然変わってないようで、旦那と喧嘩するたびに実家に戻り俺とSEXしてる。
その喧嘩の理由もくだらない理由ばかり。
そんな事でいちいち喧嘩すんなよ…と呆れてしまう。
両親も姉が実家に戻ると『また喧嘩したのか…』と呆れて溜め息吐いてる。
くだらない喧嘩の愚痴を聞きたくないからと俺に丸投げされ、愚痴を言う時の姉の声のボリュームが結構大きいので俺の部屋に押し込められる。
だから姉が俺を襲うんだよ。
もう何度も襲われて慣れてるから姉とSEXするのが普通の感覚になってきてる自分が怖い。
この時の姉は旦那への当てつけで絶対にゴムを着けさせてくれないんだ。
しかも必ず俺に抜かせないように脚で抱え込まれて中出しさせられる。
これまで妊娠しなかったのが奇跡だよ…。
そんな姉は二、三日すれば機嫌が直る。
旦那が義実家に気を使って姉に謝罪LINEをしてくれるおかげかもしれないけどな。
姉が俺の子を妊娠する前に姉自身が変わってほしいものだ…

脱毛したいと言う妹に俺の除毛クリーム使わせてあげた

「これ使って良いから脱毛したい部分に厚めに塗って10分放置してから拭き取りな、匂いもキツくないからオススメだよ」
「使うの初めてだからお兄ちゃんがやってくれない?失敗したら嫌だもん」
「失敗しないと思うけど怖いならやってやるよ、どこやるんだ?」
「アソコ…とお尻」
「は…?もう一回言ってくれ」
「アソコとお尻の脱毛したいの!何回も言わせないで!」
「そ、そうか…塗るのに俺に見られるけど良いのか?」
「恥ずかしいけど失敗したくないから…」
って感じで妹に下全部脱がせて先ずは四つん這いにさせてアナル周辺の脱毛から始める。
そんなに毛深い方じゃなかったけど、チラホラと毛が生えてて逆にエロくね?と思った。
クリーム塗ったら冷たかったようで変な声出してた。
しっかりムラにならないように塗ったからツルツルなお尻になった。
そして今度は仰向けにさせてマンコ周辺に塗り込む。
かなり際どいとこまで塗ったから感じてしまったようで、マンコから愛液が少し垂れてきてた。
ガニ股で恥ずかしい格好させたのも濡らす原因だったかも。
10分間マンコ眺めさせてもらってから拭き取るとこっちも見事にツルツル。
鏡で確認させたら脱毛出来てる喜びより濡れた恥ずかしさの方が上だったらしい。
「お兄ちゃんも脱毛してるんだよね?」
「俺もツルツルだぞ」
「見せて…私だけ見られるのは不公平だよ」
「見ないで塗れないんだからそれへ仕方ないだろ?」
「いいから見せてよ」
たっぷりマンコとアナル見た負い目があるから渋々下を脱いで見せた。
「これでお相子だろ?もういいか?」
「お揃いだね」
お互いに見せ合ったから吹っ切れたのか、妹が触ってくる。
「これいつやったの?」
「2日前かな?意外とツルツルのままだろ?」
「どれくらいこの状態続くの?」
「一週間かな?これ使い続けると最終的に毛が細くなって生えなくなるらしいぞ」
「へー、高いの?」
「1本1000円くらいだよ」
「脱毛に通うよりずっと安いね」
「だろ?で、いつまで触ってんだよ」
「触り心地良かったからつい」
手を離すときにさり気なくチンポを撫でやがった。
反応しちゃって少し元気になる。
「あれ?お兄ちゃん大きくなってきてない?」
「お前が今触ったからだろ」
「そこは触ってないでしょ?」
「さり気なく触ったじゃないか」
「そう?さり気なくってこんな感じだった?」
今度はしっかりとチンポを触ってくる。
「おい?」
「手の中でどんどん硬くなってく…」
「気持ち良いからやめろって」
「気持ちいいんだ?私もさっき塗られてる時少し気持ち良かったからお相子だね」
「この…まだ濡れてんのか?」
妹にお返しでマンコ触ったらヌルヌルにしたままだった。
「あ…指入れたらダメだよぉ…」
「知ってるか?ツルツルにしてると密着感上がって気持ち良さもアップするらしいぞ?」
「あん…そうなの?」
「ツルツル同士だと邪魔な毛が無いからそうなるんだってさ、試してみるか?」
「でも私達兄妹だよ?」
「SEXが初めてなら無理には誘わないけど初めてじゃないなら遊びでどうだ?」
「そりゃ初めてじゃないけど…ん…兄妹で…」
「マンコこれだけ濡らしてんだから欲しいだろ?」
「や…そこは…ああん!」
「股広がってってるぞ?チンポ欲しいなら我慢なんてするなよ、兄妹だって男と女なんだから正直にいこうぜ」
チンポ握ったまま俺に抱きついて股を開いていく妹が頷いた。
同意を得たから仰向けにさせて正常位で挿入。
ツルツル同士の土手の密着具合は確かに凄い。
「んふう!本当に密着してるぅ!気持ち良い…」
「だな、俺もツルツル同士は初めてだからここまでとは思わなかったよ」
「お兄ちゃんのチンポも彼氏のより気持ち良い…」
「兄妹だから相性良いのかもな」
挿入具合を試したら抜けと言われるかと思ったけど、妹は俺を引き込んで抱きついてきたから舌を絡め合った。
自然と動く腰。
普通にSEXしちゃってるけど遊びで挿れて終わりだと考えてたからゴム着けてない。
予想外に妹が喜んじゃって抜くタイミングを逃した。
「ヤバい…このままじゃ中に出しちゃいそうだ…」
「大丈夫だから…中でいいよ…」
安全日だって100%じゃないのに妹は中で平気だと言う。
リスクがあるのは解ってるけど、女からそう言われたら中に出したい。
少し悩んでから俺は妹に中出しした。
密着具合をたのしめるようしっかり深く挿入して出したんだ。
「あはぁ!すっごい気持ち良い…」
「最後までしちゃったな…」
「遊び相手とだって最後までするでしょ?」
「するけどさ…中出しはなぁ…」
「私が大丈夫って言ったんだから気にしないでいいよ」
「ここまで密着感違うと思わなかったな」
「ね、彼氏にも脱毛してって頼もうかな…」
「もし脱毛してくれるって言ったらこのクリームオススメしてやれよ」
「そだね、後で写真撮らせて」
話してると射精も終わったから抜こうとしたら、妹がおかわりを要求してきた。
それならツルツルのお尻も堪能させてもらおうと後背位で2回戦目。
こっちの体位でも密着感はしっかり感じて気持ち良い。
一回中出ししたから2回目は躊躇なく出せた。
「どうしよう…彼氏とするよりお兄ちゃんとする方が気持ち良くて病みつきになりそう…」
「嫌じゃないなら俺もまたお前とSEXしたいな」
「中出しばかりじゃなくても平気?」
「出せる時は中に出させてくれるなら普段ゴム着けるのは全然平気だよ」
後ろからの中出しが終わって、妹と並んで横になって一休み。
お互い下半身丸出しだから胸まで布団掛けて隠す。
布団の中で妹が足を絡めてきて抱きついてくる。
「休んだらまたするか?」
「えへへ…今夜は寝れないかもね」
妹の言う通りになりそう…。

托卵

5歳年下の妹の杏菜がさらに2歳下の彼氏と入籍したと報告しに来た後、家族と宴会をすることになって義弟となった彼氏君を泥酔させてダウンさせ、そのどさくさに紛れて杏菜の体を触りまくった。彼女も嫌ではない様子で体を擦り寄せてきて履いていたスカートに手を突っ込むとびしょ濡れだった。
宴会がお開きになった後、杏菜と自室に戻ってドアを閉めると同時に抱き合って舌を絡めたねっとりとしたディープキス。
杏菜「おにぃちゃん、今日、デキちゃう日だから出していいよー」
とかなり蕩けた表情と口調で挿入&中出しをせがんで来た。元々、杏菜にセックスを教えて快楽にどハマりさせたのは兄である俺だった。もちろん、彼氏ができたと言う話を聞いてからはあまり手を出していなかったが、杏菜自身からの希望ということでその通り、種付けすることにした。
杏菜を抱くときは決まって自分たちの高校の制服を持ち出してそれを着てヤる。これは杏菜の初体験が高1で当時のことを思い出すとかなり燃えるからだ。
久しぶりの杏菜との交尾はかなり燃えて明け方までやり続け、一旦仮眠をとってから再び開始した。彼氏君と親はは二日酔いで寝込んでいたので、その間もずっと交尾三昧だ。
後日、杏菜から妊娠した、という連絡をもらって歓喜した。

宅配便を装った男にレイプされた高校時代

私が高校生のときの話です。

その時に住んでいたマンションで私はレイプされて体を奪われました。

学校生活も楽しくて彼氏もいて、けっこう派手目のグループにいたんですが、いい大学に入るためにしっかり勉強もしてました。

メイクとかも好きだったし、まわりの男子からの評価も高かったです。

ある日、塾から帰って一人で家にいるとチャイムがなったので応対すると宅配の人で、荷物を受け取るとファッション雑誌の抽選で当たったらしい置き時計でした。

たしかに雑誌はたくさん買っていたのでもしかしたら過去にアンケートに答えたのが当たったのかもくらいに考えてそれ以上深く考えなかったんです。

その日からしばらくたった休日、母と母の彼氏、実は父とは早くに離婚していてずっと2人で暮らしていたのですが少し前に母に彼氏が出来てしょっちゅう遊びに出かけていました。

二人は夜少し遅くなると行って朝早くから出かけていったのです。

私もその日、彼氏とデートの約束があったので出かける準備をしてました。

昼前だったと思います。

そろそろ家を出ないと待ち合わせの時間に遅れるかもというときにチャイムが鳴ったので、ドアを開けるとまた宅配の人だったので荷物を受け取りサインをしようとすると、その人が私にいきなり抱きついてきました。

いきなりのことに私は驚き

「え?なに?何するんですか!?やめて!やめてくださいっ!」

と大声を上げましたが

「今日はお前一人だってことは知ってるから、抵抗したって無駄だから」

って意味がわからなかったのですがその人は私の事を知っていたようなのです。

私はそのまま奥の部屋まで引っ張っていかれて私の部屋のベッドに押し倒されたのです。

男は私に覆いかぶさってきて

「ずっとお前とやりたかった」

と言いながら私の服を脱がそうとしたり、胸を何度も揉んできました。

「やめてください!こんなの嫌だ!嫌だっ!嫌だっ!嫌ーっ!」

好きでもない男にあちこち舐められて、気持ち悪くて必死に抵抗したのですが、口を押さえられてどんどん服を破られたり、スカートの中から下着を無理やりひきずりおろされました。

私は手足をバタつかせてなんとか逃れようとしていましたが、男はしっかりと私に抱きついていて全く逃げれなさそうでした。

そして馬乗りになられて手首を押さえつけられてディープキスされました。

首をふって嫌がっても、すぐにまたキスされて唾を飲まされました。

何度も何度もキスをしてきて口の周りを男の唾液だらけにされてしまったころ

「そろそろ1回やらせてもらうかな」

と大きくなったアレを見せてきました。

彼氏としたことはあるけど大きさが全く違ってあんなものを挿れられるなんて絶対嫌だと思ってジタバタしたけど、男に脚を思い切り開かされました。

そしてその脚を抱え込むように押さえ込まれて抵抗できないようにされてから、男は私の中へ侵入してきました。

「やだ…やだ…あああー…」

私は涙を流しながらなんとか逃げようともがいて力いっぱい抵抗しましたが、男の人の力にはかなわなくて、男はお構いなしにそのまま腰を動かし始めました。

「やばい、お前の中めっちゃキツイ、これなら何回もイケそう」

と嬉しそうに言いながら男はさらに激しく腰を動かしてきました。

挿れられてからも逃げようと必死に体を動かしてたのですが、

「逃げんなよ」

と上から腕を押さえつけられてからは身動きが取れませんでした。

「こんな可愛いJ◯とやれるなんて幸せすぎる!」

そう男は叫んでその動きはどんどん早くなっていきました。

「あー、結衣!結衣っ!」

男の人は私の名前を叫びながらレイプして、意味がわからなかったのですがその人は私の事を知っていたようなのです。

「結衣はセックス初めて?」

と聞いてきましたが無視しました。

「それなら遠慮なく俺のモノにしてやる」

とまたディープキスをされて、キスされながら長い間挿れられ続けました。

そして男が何回も精子を中で出してるのがわかりました。

「いやっ!いやっ!中にはださないで!やめてーっ!」

私はそのたびに叫んで抵抗しました。

でも、男の体力が衰える事はなくまた続けられて、もう私はぐったりとしたまま言いなりになることしかできませんでした。

犯されてるとき、最初は気付かなかったのですが、だんだんこの男に見覚えがある気がしてよく考えると塾にいる暗そうな男だったんです。

何回か浪人してるっぽい人だったので、いい年して無職かよって友達とバカにしていた男でした。

「もしかして…」

って私が男にいうと

「やっと気づいたか、でももうお前は俺のモノだからな」

と腰を強く私に打ち付けました。

「あっ、嫌ぁ…やめて…」

「もう彼氏ともセックスできないくらいメチャクチャにしてやる!」

と言って強く強く音が出るくらい私の体に男は腰を当ててきました。

私のあそこから男にだされた精子があふれてて、それがぬちゃぬちゃした音を出してて本当に気持ち悪かったです。

でも悔しかったけど途中から気持ち良くなってしまい最後は感じてしまってました。

すると男は髪の毛もボサボサになって泣いてる私を見て

「いい面になってきたな、もうお前は元の生活には戻れないよ!結衣は好きじゃない男にレイプされたんだよ!」

そう言って裸の男は今まで以上にグッと抱きしめてきました。

私の服はもうどこへ行ったのかも分かりませんでした。

破られたりして部屋のあちこちに散らばっていました。

昼過ぎになっても男の身勝手なセックスは終わりませんでした。

途中何か飲み物を勝手に飲んでたみたいだけど、私は逃げても無駄だと思って抜け殻のようにベッドに横たわっていました。

その時、携帯が鳴りました。

それまで精気を失っていた私ですが正気に戻り慌てて電話を取ろうとしました。

相手は彼氏でした。

すぐ電話を取り

「助けてっ!」

と叫ぼうとした瞬間に気付いた男に携帯を取り上げられて電源を切られて投げ捨てられました。

「誰?今の彼氏?なら最後にもう一回だけやってさっさと逃げるか」

と行ってまた私に抱きついてきました。

正気に戻った私ですがもう抵抗するほどの体力も残っておらず、あっさり男に侵入を許してしまいました。

「こんな可愛い女もう二度と味わえないだろうから最後にもう一回たっぷり中に出してやるからな」

口をしっかりと押さえられて男の腰の動きが速くなるのが分かりました。

(また出されるんだ…)

もう抵抗する気力もなくて、ただ終わるのをまってる私に

「なぁ結衣!お前の子宮の中を俺のオタマジャクシがいっぱい泳ぐんだぞ!」

と男が叫び、身震いしたように体を震わせると体の中にまた温かいものが流れ込んできました。

30秒くらいでしょうか、男の腰がビクビクと痙攣したような感じになって、これでもかというくらい私を抱き締めてしばらく体から離れませんでした。

そのあとも1時間くらいは男の言いなりになって犯され続けてました。

そなあと魂が抜けたみたいにぐったりしてる私のことを写真で撮って、すぐに服を着て男は私の部屋にあった置き時計を持って逃げていきました。

「これで全部お前の会話、盗聴させてもらってたから」

と笑いながら走って逃げていきました。

それからのことはどうなったのかよく覚えていません。

彼氏が来て動揺していたり親が怒っていたり、とにかく高校は転校して大学受験も失敗してしまいました。

その後、社会人になって少しずつ記憶も薄れていき、今に至ります。

本当に悔しい出来事でしたが、ただそれ以降付き合った彼氏で感じる事はなく、私の体を奪ったあの男でセックスを感じたのが最後でした。

第3の女

中学生は俺のモテ期だった。文化部で男女一緒の部活をしていたが、俺に行為を持っている二人の女子がいた。隣のクラスで女優みたいな美人のT子と、更に隣のクラスのアイドルみたいに可愛いI子。俺は二人に告り二股を掛けて上手に二人と付き合っているつもりだった、ある時迄は……更に隣のクラスのチンチクリンでボーイッシュなR子が大胆な挑発をしてきて俺の人生は大きく変化した。ある日の放課後、トレパンで歩いていると、ブルマを穿いたR子が近付いて来て言った「Sってチンコデカいよね。」俺「ハア!いきなり何言ってんだ?」R子「トレパン穿いてると前がモッコリして目立つって男子は言ってるよ。」俺「お前さあ、女子が男子に言う事じゃないだろ。」R子「ねえ、それって勃ってるの?」俺「勃ってねえよ!」次の瞬間彼女は俺の股間に金的を入れ「スキ有り!」と言い逃げて行った。俺はその場にうずくまり股間を押さえて痛みが去るのを待った。その後怒り狂った俺はR子を見付けて追い掛け、誰もいない技術室に追い詰めた。今思えば、俺は彼女の計画的な罠にハマっていたんだろうと思う。彼女は部屋の隅で怯えた様な表情で言った。「ごめんね、痛かった?」俺「当たり前だろ!お返しさせてもらうぞ!」R子はブルマを穿いた股間に両手を被せて隠し「痛くしないでね。」と言った。俺はそのシチュエーションになんかエロさを感じてしまい勃起した。心の中で「マンコにイヤらしい事をしていいのかな?」と思った。興奮した俺は彼女の両手をどけてブルマの股間を触った。ブルマがマンコに食い込み割れ目がクッキリと浮かび上がる。R子は両手で顔を覆い隠し無言で耐えていた。俺はブルマ越しのマンコを割れ目に沿って弄り続けた。R子は時々ブルッと身体が反応したが、声を上げぬ様に我慢していた。俺はブルマとパンティーを下げて彼女の股間を見た。R子「恥ずかしいようS、もう許して!今度なんでもさせてあげるから!」俺「判ったよ、ごめんな。」その時背後で声がした「アラやだ!ごめんなさいね!」上級生の女子二人に痴態を見られ逃げられた。俺とR子は校内でエッチをしていたと話題になり、全校公認のカップルになってしまった。美人のT子と可愛いI子にフラれR子の彼氏にならざるを得なかった。この彼女の策略後にR子は俺に尽くしてくれて現在俺の妻になっている。

大昔の〇商のパンコ

ってスレタイが某サイトにあって、〇商ってローカルの田舎の商業高校(今は校名が変わって一般の高校になっている)
そこで出てきた女ってのが昔のツレの元カノで間違いない。
ただ、そこのサイトは変な書き込みも多いけど、一応は普通の掲示板なのでコチラに書きます。

※しかしこの話はフィクションとして読んでください。
※あくまでも実際にあった話ではありませんのでwww

その女は山本I、昭和39年生まれやから現在は54才。
俺とは同じ中学やったけど、中学の頃はそれほど目立たなかったかな?

俺が工業高校に進学して2年の頃から仲良くなったツレのY。
こいつが主役。
このYが〇商の山本Iと付き合ってるって聞いていたが、3年の夏に別れた。
その理由はYもやりまくって飽きてきたのと他に好きな女が出来たからというよくある話。

その後、山本Iは年上の男と付き合ってると卒業する頃にYから聞いた。

そして卒業して1年余り、俺は地元の小さな会社に勤めながら車を買って走りまわってた。
Yは都会に出て就職したが1年ほどで辞めて地元に帰り、ブラブラしてたが水商売のアルバイトをしてた。

そこへ高校時代の知り合いの女たちが、たまたま飲みに来てた。
※本当はまだ20才ではなかったはず?
その中に山本Iと仲の良かった女がいてて彼女を連れてきたみたいだった。
年上の彼氏はトラックの運転手で週に1、2回しか会えないし、会っても眠い眠いが口癖でいつも寝てしまうとボヤいてたようだ。
※この辺はYに聞いた話だから俺は詳しく知らない。


ある日、酔った彼女を店が終わってからアパートに引っ張り込んで関係を持ったと。
高校生の頃には肉体関係あったし、会うといつもやってたみたいだったから、わりとスムーズに出来たとのこと。
Yも当時は女もいなかったから性処理には都合が良かったのだろう。
そして彼女に付き合おうと迫ったが、その時には年上の彼氏に悪いとOKしなかったみたいだった。

しかし年上の彼氏に悪いと言いながら、ほぼ毎日Yとはやってた。
Yのアパートは俺らも屯してたから隣の部屋で激しくやってたのは知っているwww
Yの許可もあって時々覗いてたしwww

背は155ぐらい?少しポチャやけど胸はデカイし尻もデカイ!
特徴のある尻で、突き出してるのかと思うほどの尻で、これが彼女の一番の特徴かな。
あのケツを見ながらバックで突きたいと密かに思っていた。

1ヶ月ほどした頃だったか、とうとう彼女はYと付き合うと俺らの前で宣言した。
年上の彼氏とはキッパリ別れますと言った。
※本当はYや俺らに言わされたってとこやけどwww

しかし彼女はその後1週間経っても2週間経ってもグズグズと年上の彼氏と別れなかった。
今みたいにスマホとかも無い時代だったので連絡が取れないとか言うキッカケが無かったとか言い訳ばかり言ってた。
Yはイライラしてたから俺らの前で露骨に彼女を襲ってセックスをしたりするようになった。
自分の女であることを強調したかったのかな?
それとも年上の彼氏ともセックスしてるかもしれないのが気に入らなかったのか?
彼女も最初は抵抗してムッチャ暴れていたが、そのうち恥ずかしがりながらも俺らの前でやるようになった。

そんな状態で1ヶ月余り経った。
ついにYがキレた。

ある日、俺らに協力しろと言ってきた。
見返りに彼女のオ〇コの奥まで見せてやるという条件だった。
20才になるかならない頃の俺らにはそれでも嬉しかった。

そして彼女がアパートに来た時に年上の彼氏ともう別れたかと迫った。
今でも覚えているが、彼女は返事もせずに下を向いた。
何回か問いかけられても黙って下を向いたままだった。

Yが俺らに合図した。
立ち上がった俺らに「えっ?」って感じで脅えた顔になった。
その彼女を押し倒してツレ二人が両腕を押さえつけ、俺ともう一人が両足を押さえた。
「いやっ!なに?」と彼女が言ったと思う。
Yが「俺の女やってこと彼氏に見せつけたる」みたいなことを言った。
そしてYは動けない彼女のブラウスだったかな?
ボタンをはずして開き、ブラを上に摺り上げた。
巨乳(EかF?)がポロンと出て皆の視線が集中した。
もちろん俺もwww

「お願いやめて!必ず別れるから!」そんな彼女の言葉は無視で、Yはスカートを剥いで、ショーツもパンストと一緒に一気に脱がせた。
比較的柔らかそうで濃くない陰毛だった。
彼女の陰毛をまともに見たのはそれが最初で最後だった。

もちろん彼女は暴れたが男四人に押さえつけられるとそう簡単に逃げられない。
それもYがシェービングフォームの泡を彼女に見せつけると顔が引き攣っていた。
陰毛がシェービングフォームの泡で真っ白になると観念したのか大人しくなったが、涙を流してたのは覚えている。


「暴れたら切れるぞ!」とYに凄まれて歯を食い縛ってたように思った。
恥丘がキレイになるとYの指示で両足を開かせながら上に上げた。
股間もキレイに剃り上げたYは満足そうな顔をしていた。
お尻の穴、肛門付近には毛は無かったが念のため?
剃り上げたが、それは俺らへの褒美なのか彼女への嫌がらせだったのかはわからないが少し黒かったがキレイな肛門だった。

まんぐり開脚の状態にしてタオルで綺麗に拭き取った。
そしてそのタオルを彼女の顔にかぶせて見えなくしてオ〇コを開いて約束通り俺らに見せてくれた。

すると半透明な汁がオ〇コから尻穴にツーと流れた。
彼女の上で、みんなが顔を見合わせた。
【こいつ見られて感じてる】みんな同じことを思ったと思うし、帰った後でその話で湧いたwww

たっぷり見せてもらった後、彼女を帰した。
彼氏とはセックスどころか前では裸にはなれんやろ。

それから2、3日して彼女が年上の彼氏と別れたとYに聞いた。
しかし、後から思えば、この頃にはもうYは彼女に飽きていたんだろうと思った。
意地で彼氏とは別れさせたが、本気で付き合う気はサラサラ無かったんじゃないかとも思った。

Yは親戚の会社に世話になるってことで都会に行くことになっていたが、もちろん彼女も親に反対されても行くと言っていた。
でもYは連れて行く気は無かったと思う。

そして剃毛してから1週間余りした日曜日の朝、彼女がYの部屋に遊びにきた。
Yと俺ら五人は前日から遊び回ってて寝てたのだが、彼女は隣に部屋に行きコソっと服を脱いでYの布団に入った。
実は前夜にYから彼女が来てセックスが始まったら覗いてもいいと言われてた。
その時にYが彼女を全裸にして布団を蹴り飛ばして見やすくするとのことだった。
そして、みんなにもさせてやると・・・

みんなを起こして隙間から覗くと彼女は全裸でケツをこちらに向けて四つん這いでYのチ〇コを咥えてフェラをしてるようだった。
Yの顔は彼女の股間の下。
Yは俺らが見やすいようにオ〇コを開いたり肛門に人差し指を入れたりして遊んでいた。
安くて古いボロアパートなので俺らから彼女の股間までは1m余り。

そしてYは俺らに「来い来い」と手招きをして両足で軽く彼女の頭を挟みこんだ。
Yのチ〇コを咥えているので苦しいのかケツを左右に振っていた。
頭を両足で挟まれているから俺らが部屋に入ってきたことに気付いていないようだった。
マ〇コの臭いがわかるほど顔を近づけて彼女のマ〇コを見せてもらったのだが、途中で雰囲気でわかったのかYの足を振り解いて逃げた。
大きな声こそ出さなかったが驚いた顔っていうか、これから何をされるのかって恐怖?
そんな顔をしていたっけ。

彼女は布団をかぶって逃げたが、Yの合図で布団を剥がして押さえつけ、みんなで犯した。
俺は2発だったが、中には3発やった奴がいた。
そして彼女のオッパイも堪能させてもらった。
泣きながら帰ったのでYに大丈夫かと尋ねたら「これでお別れや」と笑っていた。


でも彼女は翌日の夕方も来ていた。
Yはやった後、水商売のバイトに出掛けたが、俺らは彼女とやりまくった。
いつものように11時過ぎに彼女は帰った。
翌日もまた翌日もYはやった後はバイトに行き、俺らは全裸で残された彼女を頂いた。
日曜日は早朝からやってきては、みんなとやりまくっていた。
定期的に剃毛もやった。
全裸で裸踊りもやってくれた。
飽きてくると野菜やコーラの瓶でオナニーもさせた。
※尻穴へもいろいろ突っ込んで遊んだがアナルセックスはしてません。
ポラロイドで写真も撮った。(あれ、どこへいったのかな?)

顔もええし、巨乳やし、セックス好きやし何でもさせてくれたが、さすがに飽きてきた。
Yが飽きてきて棄てた気持ちがなんとなくわかった。
一生、都合のええ性処理便所でいてくれるなら、たまに遊ぶのもええかなと当時は思ったが、Yが都会に黙って行ってしまうと、いつの間にか来なくなった。

何年かしてYに聞いたら、年上の彼氏と結婚したそうだ。
Yの鬼畜なとこは、結婚した彼女を呼び出して時々やってたそうだ。
乳飲み子を横に寝かせて、大きなお腹の妊婦の彼女ともやったそうだ。
アナルも開拓したと言っていた。
もう二十数年前の話で、それ以後は会ってもないとのことらしい。
今は今で熟女でええなあと思うが。

記憶は曖昧なとこもあるが、まあそんな大昔の〇商のパンコの話。
今は真面目な主婦らしいよ。

大人の玩具を貰ったわ

それほど仲良しでもなかった同僚が結婚をするので退職したのですけど
 
退職最後の日、なぜか私に、使わなくなったし いらないので、と言われて紙袋を密かに手渡しされました。
 
家に帰って紙袋から出し、箱から出し
ゴム製のオチンコの形をした物、コードが付いていて操作スイッチです。
 
初めて観た わ
 
電池も入っていて、スイッチを入れてみると、手に持っているオチンコ形がぶるぶるぶる動いて
 
これぇー オマンコに入れるなんて、すごいことしていたんだわあ、と思ってみましたが
 
私スカート内から、パンストを膝まで下げて、ビキニの上から先端を当ててみました。
あああああ ああああ ビキニの上からでも ブルブルしてくるし
 
こんな大きいの オマンコには入らない気もするし
 
それが。10分もバイブで遊んでいると、ビキニ内側 が あんぁ 気持ちよくなりたくなって
思い切って下向きで膝を曲げ お尻を突き上げて
スカート内、ビキニも太股まで下げてしまいました。
 
レベルを協にすると、とんでもなく烈しくバイブするので
弱で試してみようという気分になったわあ。
太いわ亜 オマンコに入るかしらああ
 
まずは指で クチャクッチャするまで湿ってからだわあ
オマンコに入れようとしたら、あんぁ 電話   誰から
スマホを観ると、マンションの仲良し女性住民から
 
バイブをオマンコに入れるのを中断して、電話に出ました。
 
オマンコ湿ってきたまま電話に出るなんて、変だったわあ。
 
電話の内容は、今 二人で飲んでいるけど 来ないという話で
時々三人で、部屋で飲んでいるので、お邪魔することになりました。
 
二人は少し酔っていて、私もワインをいただき1時間くらいしてから、退職する同僚女性から
私彼がいないということしっていたのもあるけど、バイブ玩具を手渡しされてさ、という話をすると、
二人の住民女性、見たい 持ってきて、と言うので、部屋に帰って持って戻りました。
 
わあわ という二人
なんだぁ 二人とも見るのって初めてなんだ、スイッチを入れると
ブルブルうごいて、ヤッパリ 二人とも、オマンコに入れるのって 辛そうだわああ
と離していたけど、使ってみようか、というのが 酔ってきた女性三人。
 
一番年上の、美香さん 33歳が、数ヶ月前まで彼氏がいたし、あそこも慣れているようなので
それに部屋主でパジャマになっていたので、ノーパンらしいパジャマの上から、下向きでお尻を突き上げた股間に、私が バイブを当てて
美香さんに試してもらったわ。
 
気持ちいいいいわああ
 
どんな風に、二人が声 揃った
 
クリス 堪らないわあ 振動が ブルブウ ああああ
 
協にしてみると、
 
ああ あああ ああああ 湿ってきそうだわあああ
 
いろいろ あって、私、部屋に戻ってから
 
オソロオソロ思い切って、オマンコに突っ込んでみたら
なんだぁ けっこう スッポリ 吸い込まれるように 入ったわああ
でも、スイッチ オンにしてブルブル 振動がオマンコに感じたら耐えられないほど、気持ちいいいい
 
イイクイイクしたくなってしまうし、10分は遊んでしまいました。

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