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彼氏

misuzu special?!妻を盗聴R102「お前が決めりゃ、それで終わるんだよ、掟破りの強行突破」by美鈴奥様

今回は私、美鈴のスペシャルなお話です。

今から2年くらい前のこと、

その日は、私の友人で、小柄なのにグラマーな、菅野志保さん(仮名・巨乳・顔は美穂さん激似)と2人の彼氏、「彼氏?27歳さん(仮名)」、「彼氏その?の間男さん(仮名)」との埒のあかない、長い長い三角関係清算の話合いの日でした。

今まで、何度もこんな話合いに付き合わされて、
「もう、うんざりです・・」

「アタシにゃ関係ない、もう今日こそは完全決着してよー」

この日は日曜日、都心の雑居ビルの、知り合いが店長をしてる、普段は会員制の飲み屋さんを借りて話合いです。

彼女は誰もが認めるほどのウルトラ美人で、プロポーションも100点、でも、よく言えば優しくて温和というか、まあ、実のところ、男にだらしなく、超超ーーー優柔不断なので、いつまでたってもどっちにするか決まりません。

「あんた、いったいどっちが好きなのよ?」

男ふたりは、この女にトチ狂ってますので、お互い譲る訳も無く、延々と、まさにエンドレスの三角関係の痴話喧嘩が続きます。

雰囲気最悪の修羅場です。

「お前が決めりゃ、それで終わるんだよ」

夜中になり、あきれた店長さんも「すみません、もう帰ります・・、私さん鍵渡しときますんで戸閉まりお願いします」って・・

「いつになったら帰れるのーー」

どうにも進展なく時間は過ぎて、夜中2時過ぎ、「トイレに行って来る」と彼女が中座して店の外のトイレにいきました。

しばらくして、
間男さんもトイレに・・(この雑居ビル、トイレはフロアーにひとつでした)

「ん?いつまでも、トイレに行くといって中座したふたりが帰って来ません」

お店で待ってる、「私」と「彼氏27歳さん」の間に、不穏な空気が・・
「これ、おかしい・・」

顔を見合わせるとすぐにトイレに見にいきますが、誰もいません。
同じビルの店はどこも日曜日の深夜なんでやってません、帰ったのか?

ふと、見ると非常階段のドアが半開きに・・
「なんか、いやーな予感w・・」

非常階段の戸を開けて見ると、

「誰もいません」
・・が、ひとつ下の階の辺りに人の気配がします。

もちろん、そこでは・・

彼女が、立ったままで、ベロちゅうされながら、ブラジャーを上にずらされ乳首を舌で愛撫されている最中でした。

「まさに掟破りの強行突破ですw」

あまりの事に「彼氏27歳さん」はショックで体が硬直して声も出ません。こういう時に男の本性というか、その人間が出るんですねーー

昔(前にも書きましたが)、私が騙された事件の時は、旦那さまは「私」の浮気相手をボコボコに、まさに半殺し(約90%w)にしましたが、そんな気骨はなさそうです。

あっけに取られて声をかけそびれてるわずかな時間にも、その巨乳を揉まれまくってて、すでにタイトなミニスカートの裾を捲られて手を入れられています。

2人の男から責められるストレス状態の話合いから逃れた開放感からか?
恥ずかしそうな、嬉しそうな、微妙な表情です。
「まったく・・」

そんなに抵抗するそぶりもなく、だらしなく股を開き、そのままパンテイの中に手を入れられて、弄られる細い腰が、男の手の動きに合わせて微かに動いています。

「はぁっ、はぁっ、はぁっ」

彼女が我慢できずに声を漏らすたびに、上から見下ろす私たちは再び顔を見合わせて只、沈黙です。

しばらくして、「ダメだ、こりゃ・・」
小さな声でそう言うと、彼も観念したのか?
「そうですね・・ダメですね」

この仕打ち、普通、百年の恋も冷めますよね。。。

彼はヘナヘナと座り込んで、ふたりの行為をぼっーっと見ています。

差し込まれた間男さんの手はパンティに沿って、太腿の付け根あたりを、指で愛撫し続けて、やがて、パンティの脇から秘部を弄っていました。

たぶん、そこはもうトロトロになっているみたいで、指が滑らかに動くのが非常階段の上から夜目にもはっきりわかります。

間男さんが触りやすいように、片脚を非常階段の一段高い段に掛けて、微妙に股間を開いていました。エロい・・

男の指の動きに合わせて、腰がゆっくり、大きく、そして、いやらしいく動き、「ん、ん、あっ、あっ、ん、ん、ああっー」遠慮のない喘ぎ声が洩れています。

残酷です。

「ねえ、もう見ない方がいいんじゃない?」
「いえ、現実を見て・・、諦めを、けじめをつけます」→お前、男らしいなw

・・というわけで、夜中の非常階段セックスの見学会です。。。

こんな時だって言うのに、彼女は指で股間をまさぐられ、すでにかなり感じている様子です。

しばらく、そのまま弄られてから、今度は「はっきりと自分の意志で私も舐めてあげるね」という態度で男のズボンと下着を下ろしました。

彼女の綺麗な顔は上気して欲情した淫乱女の表情そのものです。
その清純なイメージとは裏腹の慣れた手つきで男樹を上下にゆっくりとしごいています。

と、2人の目線が交錯しました。
一瞬、見つめ合ったあと、彼女の顔が間男さんの下半身に近づきます。

そして、ギンギンになったちんこさまの先っぽから出てる液を舐めとる仕草で舌先をチロチロと動かし始め、その先走りの液をあらかた舐め干してから、「カポッ」と言う感じで雁の部分を咥えました。

ちんこさまが唾液でヌラヌラと白濁した頃、男が身体を入れ替え、着衣のまま、パンティをずらしただけで、立位で挿入しました。(簡単に入った、この女、相当濡れてんなw)

コンドームを着けた様子はありません。
生挿入です。その点でも完全敗北ですねー。

5分ほど、太腿を抱えるように立ったままでちんこさまを出し入れしたあと、男が階段に腰掛けます。

その膝上に彼女が乗り、濃厚なキスをしてから、俗にいう対面座位で下から挿入されました。

いつの間にか、着ていたシャツのボタンは外され、ブラジャーから剥き出しにされた大きな乳房を揉まれ捲くっていました。

その巨乳の先の乳首はビンビンに立っていて、男の突き上げに合わせて、「ブルン、ブルン」と揺れて、男が時折、動きを止め、乳首に吸い付くと、「ああーー」と周りも気にせずに憐れもない声で喘いでいます。

何度も言いますが、「残酷な光景です・・」

性感の高まってきた彼女は耐えきれなくなったのか?
間男さんの首に必死にしがみ付いています。

そして、自分から積極的に腰を振ってその責めに応じているようです。

女を取り合う話し合いの席のはずなのに、こんな時に、こんな場所で・・
元々、異常な状況でのセックスです。

密着した体位で耳元で喘ぎ声を聞かせれ興奮した間男さんは、あまり長くない時間(こちらには十分長く感じましたが)が過ぎた頃、すごい勢いで腰を動かして、そのまま、なんと中出しで射精しました(お前いいのか菅野志保。。。)

勝ち誇った間男さんの顔は勝利に輝いているようです。

「ねえ、もう行こう・・」
私はふたりが戻って来ないうちに彼氏さん27歳(仮名)を促して、その場から立ち去りました。

彼と深夜営業の飲み屋に入り、テーブルにつきましたが、この世の終わりのような顔をして、地の底まで落ち込んでいます(当たり前かwww)

「諦めついた?とできるだけ明るく話しかけますが、当然ながら、
「どんより・・・」

しかし、しばらく、お酒を飲んで、時間がたつ頃、
「諦めました、もう前を向きます」と初めての笑顔です。

「えらいよ、諦めな、あんな女は」
我が友人ながら、その残酷な仕打ちに憤っていた私は、そう言って彼を励まします。

男のいじらしさと言うか?
カラ元気なんでしょうが、その笑顔を見ていたら、いつもの悪い癖がw

「仕方ないな・・これからやらせてあげるから、元気だしな・・」って言っちゃいました。

「まっ、いいか」

でも、友人のマジセックスを見せつけられ、実は興奮して、欲情していたんです。ちょうどこの日は旦那さまは留守でしたし、このまま帰っても男なしじゃ寝れないって(女の本音www)

時間は早朝5時、そのまま、ホテル街へ・・

やらせてくれる。
失意のドン底での思わぬラッキーに興奮はマックスでしたが、実は彼、あんなの・・を見せつけられたあとです。

精神的ダメージが絶大で、勃起しません。。。(EDwww)

しょうがねーなー、
「世話やけんな、まったくw」

「すみません、美鈴さんに迷惑かけて、でも・・」
申し訳なさそうに言い訳をする彼の口を唇で塞ぎ、舌を捩じ込みます。

熱い唇の感触と舐るような舌の動きに、ほんの少し反応したのか、やっと半立ち状態です(ほとんどフニャちんこさま)

私はバッと起き上がって、髪をかき上げると肩で大きく溜め息をつきました。
そして、彼の手を引っ張って仰向けに寝かせました。

「・・・」
お互い無言です。

私は、横になった彼のフニャちんこさまをつまみあげパクっと頬張りました。
そして、身体を入れ替え、お互いを舐め合う体位を取ると、股間を彼の顔に押し付け、片手で玉を触りながら口に含み、頬を窄めて吸い上げました。

すると、みるみる内に男樹が回復してきたんです(ED治療完了!)

何が壺だったのか?
あとで聞いてみましたが、「私の股間の匂いがきたんです」とのこと(なんのこっちゃ、私、臭い???」

入りきらなくなった男樹を口から出すと、天衝く勃起をしている頭から、竿へ、玉へと念入りに丁寧にシャブってあげます。

彼氏27歳さん(仮名)のちんこさまは、カリ細ですが、嫉妬に狂う、怒りの長め硬ちんこさまでした。

そのカリ細、長めのちんこさまに指をかけて、「じゅる、じゅる」
って前後させます。

彼は口内粘膜のエグい感触に溺れながらも、必死に舌先を私の秘所に捩じり込み、反撃を試みていました。

私は、「逝く・・」とは、声には出しませんでしたが、身体を震わせて、軽めに逝くと、余韻に浸る間もなく、自分から彼の下半身を跨ぎ、手を添えると狙いに当てがって、そのまま腰を落とします。

無言のままゆっくり腰を前後させると、1分も持たず秒殺での射精です。
彼は私の行動にあっけに取られたのか、しばらく無言のままでした。

寝取られさん→ED→ギンギン→無事1発、めまぐるしく変わる状況でしたが、射精して、やっと精神的に落ち着いたようです。

そして、すぐに、やり足りなくなったのか?

私を欲情した痛いほどの熱いまなざしで見つめています。
それに応えるように、私は、まずはゆっくりとキスからの再スタートです。

少し命令調で、彼に舌を出させると、嬲るように舌を絡めていきます。
じっくりと時間をかけ、口から、耳たぶ、首筋と下へ、下へと唇を移動させ、そして、男乳首を舐め回すと・・

「う、う、う」って呻く反応がw
「ん、お前、乳首感じるだろ」

気がつくと、再びちんこさまはこれでもかと勃起して、先っぽからは我慢のお汁が滲んでいました。
「お前、立ち直るの早いなwもう勃起かよwまたやるか?W」

彼は、ベットの上に起き上がると、私を抱きしめ、口淫のお礼とばかりに情熱的に舌を差し込んできました。

乳房にむさぼりつく様な勢いで強く揉まれて、乳首を吸われます。

乳首を強く吸われて、思わず、
「ああー」
喘ぎ声をあげたのを合図にしたように、私の太腿に沿って指が侵入してきます。

実は、ちんこさまを散々フェラしたあたりから、もう濡れちゃってましたので、指を差し込まれたその場所は太腿の方まで滴るほどの状態になっていました。

その濡れ方を確認して、自分が女を感じさせてるんだという、男のプライドと自信をとり戻したのでしょうか?

私の足首を掴むと、少しだけ荒っぽく大きく脚を上に上げさせて、今から挿入する位置を確かめるみたいにじっと目で追っています。

「ねぇ、恥ずかしいよ・・・」
抗議のセリフも彼の性感を高める「台詞」にしかならないようです。

自分の欲望を果たすため、無造作に勃起した男樹を私の入口に擦り付けたと思った瞬間、少し腰を突き動かして、「にゅるん」って感じであっけなく、ちんこさまの先っぽが入ってきました。

私、いつも、誰のちんこさまでも?W、硬いちんこさまが挿入されると、鼻のあたりが「ツンっ」ってして、最初はゆっくりしてもらって、しばらく腰を動かされてるうちに段々感じてくるっていう責められ方が好みなんです。

しかし、この日の彼は惚れ抜いた女が他人のちんこにやられるのをライブで見た直後です。

ゆっくりと腰を動かす精神的な余裕はなかったんだと思います。
結局、最初からとつてもなく、激しく奥の奥まで突かれることになりました。

ところで、
彼はコンドームをする気はなさそうです。

多分、さっきの「菅野志保さん(巨乳・顔は美穂さん激似)」の生中出しを見せつけられて、ゴムする気にはならないのは分かります。
(ま、いつもの事ですがピル飲んでるので避妊は大丈夫ですがw)

その、女に復讐するみたいな怒りの突きが余りに激しくて・・
太腿を「ぐっ」って抱えられて、腰を密着する正常位でがんがん来られちゃって、不覚にもすぐ逝かされちゃいましたw

私が何度目かの絶頂を迎えた後に、最後に奥の奥まで硬ちんこさまを差し込まれて、本日2度目の射精を受け止めます。

女に復讐でもするみたいに、膣中で硬く勃起しっぱなしで、いつまでもドクドクと精子を吐き出していて、射精が終わらないんです。

もちろん、女を他人の男に寝取られたその屈辱と嫉妬を性のパワーに変換しているセックスがこれくらいで終わるはずもありません。

私がちんこさまを舐め、彼が私を舐め、キスして、またキスして、
いつまでも裸で絡み合って、彼が勃起したら入れる、射精して、また絡み合って・・

気がついたら、ちんこさまを入れられたままで、ふたりとも寝てましたw

朝の5時近くにホテルに入ったんですが、結局、夕方に目が覚めて、
「最後の1発w」

シャワー浴びるヒマもなく、やっと、帰宅したのは夕方6時すぎ、

アソコの中が精子で溢れてるw
パンティ穿いても漏れるw

当然ですが、お泊りは「旦那さま」には了解済み、

という事は・・
やっぱ、家に帰ったら、根掘り葉堀り聞かれて、

「ネタセックスw」(そっちじゃありません・・)
「私」に寝るヒマはありませんーー

ところで、とんでも女の「菅野志保さん(巨乳・顔は美穂さん激似)」に、後で聞いてみると、

ふたりの男から延々と責められるような話合いからどうしても逃げたくて、
ちょうどトイレから出たところで、間男さん(仮名)にいきなりキスされて、

「現実逃避しただけ・・」
だそうですw

「あの後、間男さんとホテルに行って3発やったらしいw」

その上、まさかの・・
諦めて離れた「彼氏27歳さん(仮名)」とその後、よりを戻したとか

「いわく、男から先に離れられるとつらい・・なんだそれw女心はよく分からんw」
「でも、お前ら、よく付き合うな・・・」

by美鈴でしたーー、ありがとう。

MEGUMI日記~やりマン?~

初めまして。MEGUMI…32才、結婚願望が全く無い、医療事務の三十路女です。
私は…SEXが大好きで、好き過ぎて毎日悶々と生活しています。
賛否両論であるとは思いますが、不特定多数の男性とHするのが好きな女です。
毎回…毎回…お相手を代えれば、その都度新鮮な気持ちでドキドキしてたまらないのですよ。
出会い方も色々あって…
☆手っ取り早く『出会い系』『マッチングアプリ』
☆職場で誘われるパターン…
☆ナンパ
などなど…いろいろですね。
女の特性か役得か、体を提供すれは…ご飯もご馳走になれるし旅行にも連れてってもらえる。プレゼントもお小遣いもGETできる。生活に困らない。

話は戻りますが…『出会い系』『マッチングアプリ』での出会いは面倒臭くなくて…私的に一番だと思う。
お互い、H前提での出会いなので楽(笑)

職場で誘われるパターン……これは、業者の人に飲みとか食事に誘われたりとか、患者さんから連絡先渡されたりとか……
先生とか職員さんとかに誘われたり。

ナンパ……三十路でも未だにナンパされる事ありますよ。というか…私自身、自分からナンパされるように行動しているかも(笑)
一番、ナンパ率高いのは『パチンコ屋』
あとは…居酒屋一人飲み。
夏場の一人海水浴。
一人旅…etc
ナンパは…出会いから誘われて…Hまでの過程が楽しめる(笑)ドキドキする事もある。口説かれるのが楽しくて(笑)

あとは…番外編の『ハプニング☆バー』ですかね(笑)
これオススメ。世の女性達に…勇気を持ってハプニングする事オススメします。
世界観変わるよきっと。
地元には無いので…自分へのご褒美みたいな感覚で『大阪』にあるハプニングバーへ行きます。
私は基本、土日祝日が休みなので…三連休取れたら…大阪のホテルを予約して二泊で行って楽しむ。
そのうち『ファン』が付く(笑)

とまぁそんな感じですかね( *´艸`)

私は…SEX=遊び?趣味?的に考えている。彼氏旦那は必要無いけどSEXはしたい女です。
Hの仕方も十人十色、百人百色…千人千色なので、誘われたら断らないことをモットーにしています。
どんなキモオタが現れても…とりあえずヤる(笑)
それが『MEGUMI』の生き方です。

今後とも…私の日記よろしくお願いします。

JKお見舞い露出

高校の時にクラスメイトの少しギャル系の女友達が足を骨折した。
高校生くらいまでは骨折は大事件で、女友達2人の男友達1人の4人でお見舞いに行く事に。
その子の家に着き、お母さんに部屋まで通して貰うとその子はワンピース風のネグリジェで部屋でテレビを見ていた。
最初はなんて事ない会話で盛り上がっていたが、そのうちその子が撮り溜めた深夜のお笑い番組を会話もなく見ていた。深夜という事もありかなり過激な下ネタトークで視聴者投稿で、彼氏が部屋でこっそりシコってる話をしていた。
テレビの中では、その出演者がマジ最低なものを見た的なトークだったのだが、そのケガをしたギャル子は「そんなの私が見つけたら、何シコってんの?ってただ見て応援するけどね」と言っており、JKにもなるとシコるの意味分かってんだなーと興奮したのを覚えてます。
その後帰りにみんなで足のギブスにメッセージ書こうぜって事になり一人一人書き始めたのですが、自分の番になった時にその子が片足を立てて書きやすくしてくれてたのですが、パンツがモロに見えている事に気付きました。
流石に男子の目線ですぐ分かると聞いたことがあったので、直視できませんでしたがその子は試すかのように気付いてないフリしながら完全にM字状態でからかってきましま。
その後その子の家を後にして、みんなで駅に向かったのですがさっきのシコるというフレーズを口にしてた事と、ピンクのパンモロで完全にスイッチが入ってしまった自分は電車に乗る(全員家が別の駅)瞬間に、携帯忘れた!と飛び降りて友達の家に取りに行くと言って戻りました。

またまたピンポンすると、またお母さんが出てきたのですが、弟を塾に連れてくとかでその子の部屋まで勝手に上がってゆっくりしててね、みたいな感じで通してくれました。
彼女の部屋にノックして入るとその子はキョトンとしており、自分はお金落として切符買えなくてとか適当なことを言って探すフリをしました。

そして、その子の足の間をちょっとごめんよと開くとその子はまたパカーっと開いてモロに見せてくれました。
そして、「さっき来た時もすごい見てたの分かってたからねwつーか、また見に戻ってきたんじないなの?w」と、笑われました。
自分もヤケになってたのと、あまりのシチュエーションにそうだよ、今日シコるおかずにするんだよ!(この子がシコるという意味を知ってたのでわざと活用)と言うと、じゃーここでやってけばいいじゃん!と言われました。
自分はやる訳ねーだろ!と口では怒ってる素振りを見せましたが内心バクバクです。
そして、勃起したら見せてやるよという意味不明な条件を伝えまたぼーっとテレビを見始めました。
その間痛いくらい勃起してるのは分かってたのですが、彼氏には内緒なと言いながらおっぱいを触ったり、パンティをモロに見たりして立たせるフリをしました。
彼女はだいぶ慣れたようで、その間何にも言いません。

そして、彼女がテレビに意識がいっている時にズボンとパンツを全部脱いで、隣でフルチンになりました。

彼女はまだテレビに夢中で、かつ、おっぱいは揉まれてますがこちらを見ません。

そして、その子も気付くくらいに、はーはー言いながら大げさにちんこを扱き始めました。

彼女がテレビのCMにちょうど入った事もあり、こちらに話しかけながら振り向くと同時に股間に目を向けました。
あれほど、シコってるところ応援する派だとか、別におっぱい揉まれたりパンチラ見られるのくらい平気だからと冷めた感じだったのに、口に手を当て目を見開いて耳も目の周りも一気に赤くなりました。
そして、その子に見やすいように、膝だけついて立った状態で座ってる彼女の目の前にいきり立ったちんこが来るようにして、すごい勢いで、しごき上げました。
その間、1分くらいしか経ってないと思いますが目の前でドクドク発射してしまいました。

その子はずーっと口に手を当ててましたが、どうだったか感想を聞くと「彼氏のよりでかいんじゃない?てかさ、精子臭いから!」と爆笑していました。
その後内緒にね、と言って別れましたが、その後その時に同行してた片方の女子にチクられ、その後また美味しい想いをしましたが、それはまた今度の機会に。

Jk

J Kは最高のターゲットです。まずOLなどの成人女性は、そんなにリアクションがありません。無視か通報の二択が殆ど。JDや専門学生は多少それより反応がありますが、それほど興味津々というのは稀な気がします。JCから以下は子供です。ロリコンという別のカテゴリーに入るのかも知れませんが、露出趣味でも通常は罪悪感が先にきます。J Kことに複数なら、半数近くは何らかのリアクションがあり、そのうち半分は興味津々です。エッチ経験はあっても彼氏以外のものも見て比較したい気持ちもあるでしょう。身体的にも大人の女性になっています。保体の授業では男性器の構造の図などを目にしますが、彼氏のはそんなに見ることができないでしょう。だから興味もあるのです。実際、 M字開脚大股開きや四つん這いで男性のすべてを余すところなく見せてあげたとき、J Kたちが至近距離まで近づいてきて、「うわ、凄い!凄い!こんなんなってんだ!見せてくれてありがとう。」と言われたことが、何度かありました。
興味津々なリアクションが一番興奮しますね。特に複数でいる時のJKは、チンコをガン見しながら大きさや色、形等を声に出してリアクションするから最高です。私のチンコは黒いので「真っ黒」「赤黒い」「キモい」「オェー」等、ショックを受けるようです。
複数J Kたちは、本当によく見てます。本当に嫌なら速攻で立ち去るので、「キモい」と言いながら見てると言うことは、「確かにキモい、いやらしい(けど見た~い!)」という気持ちの表れでしょう。「痛そう」の意味は本人に尋ねないとわかりませんが、勃起して張り裂けそう(で血が出る)なイメージだったのかも知れませんね。寒い冬の露出では確か、「寒くないの?風邪引くよ。」と声かけてくれたJ Kがいました。

Jc2人に

1人3英世で援R交渉成立、たまに利用する近くの公園の集会所に3人で入る
ココは昼の時間は誰も来ないしエアコンまであるので重宝している。ワンルームの畳の部屋に上がり込みクーラーをつける。
さっそくズボンを脱ぎ寝そべる。
トランクスの上からチ〇ポをいじくるとギンギンになったチ〇ポがトランクスにテントを張った。
「ウワァ、めちゃ起ってるゥ!アキもよく見なよォ」とそれを見て、日に焼けた胸の大きい方のJcが笑いながらアキと呼んだJcのほうに顔を向けた。
もう1人のそのJcは口に手を当てピックリした表情、なま足がスゴくきれいだ。あとで交渉して触らせてもらおう
トランクスを下げて腰を上げチ〇ポを突き出した。
「デッケー!、大人のチンチンはやっぱり、違うよ」と胸の大きい方が言った。彼氏のより大きい?とオレが尋ねた。
「うーん、マジマジ見たことないけど、タブン・・」と親指と人差し指でチ〇ポの長さを計るマネをしながら答えた。
アキちゃんは?と聞くと
「初めて・・、見た、スゴイ…」と大きな目をさらに見開いて凝視、、
あと2英世ずつ出すから手コキしてくれない?と言うと触りたくてウズウズしていたのか、胸の大きい方、ミウって言うらしい がスグに手を伸ばしギンギンチ〇ポを握った
「ねぇ、アキも、、」ミウが怒ったようにアキに言った。するとアキは恐る恐る指をチ〇ポに絡ませた。
「堅い、、熱いし、」
そう言いながら初めてね感触を確かめているようだった
足フェチのオレはアキのふくらはぎをモミ始めたがアキは初めてのチ〇ポいじりに夢中で気がついていないそうしているうちにオレはダブル手コキでイキそうになった。
イクよー、よく見てて とオレが言うと2人とも手を引っ込めたので自分の手で高速シゴキ、そして、
「ヤッタ!出たぁ、精子」ミウが声をあげた。
3、4回に分けて噴水のように飛び出ているチ〇ポの口を覗き込んだミウ、
アキはチ〇ポと精子を凝視していた。
オレは1回の発射では満足できなかった
も、1回出していい?と2人に聞くと2人ともうなずいた。
再度、寝そべって2人が凝視する中、チ〇ポをシゴいていると外から足音が聞こえてきた。足音は集会所の入り口で止まった
2人のJc達も気ずいていて身構えている。
ソコの窓から、 とオレが入り口と反対側の窓を指差した。2人は窓を開けた
その時、「ダレが勝手に入り込んでるんだ!」と言いながら入り口のドアか開いた音がした。
その瞬間、Jc達は窓から飛び出し、オレもズボンを片手にあとに続いた。Jcのあとを追うようにかなりの距離をトランクス姿で走った。人通りが無くてよかった。もし、人が見たらパンツ一枚でJcを追い掛けてるチカンに見えただろう(変態には違いないが)
Jcだから合意でも強制猥褻、それに住居不法侵入で捕まるところだった。
安全なところでJcに英世を渡し、メアド交換して別れた

JC・JS妹3人の性奴隷となった俺

今年高校3年生の俺には歳の離れた妹が3人いる。
由梨亜(ゆりあ)は中2、杏月(あつき)は小5、汐莉(しおり)は小2と4人兄妹だ。一家を支えるべく両親は共働きをしていて、平日は親が帰ってくるまで俺が3人の面倒を見る機会が多くなっている。
大体は杏月と汐莉が先に帰ってきて、由梨亜、俺、両親という順番に家に着く。俺は特に料理もできないので、たまの家事手伝いと妹たちの世話を見るのがメイン。学校から帰ってきたら、3人を先に風呂に入れてから、自分も風呂に入り親の帰りを待つ流れになっている。

そうした生活が続いたある日、俺が風呂に入ろうとすると、いつものように洗濯かごに入っている妹たちの下着が気になった。というのもその日は学校で友達とエロ話になった時に、下着の魅力について語る機会があったからだ。
早速かごの中を漁ってみると、3人の下着が出てきた。由梨亜は白色で刺繍が入ったサテン地のもの、杏月は綿で白黒ボーダーのもの、汐莉は綿で白地の小さい柄が散りばめられているもの。3枚の下着を並べておもむろにクロッチの部分をめくると、それぞれに黄色のタテ筋が入っている。何を思ったのか俺は由梨亜のパンツを手に取り、その股が当たっていた部分を鼻に押し付けてしまった。我が家の洗濯のにおいにアンモニアとムレた汗の匂い…。普通は汚い匂いに分類されるはずだが、その時の俺は「いい匂い」と心の底から思ってしまった。結局その日は他2人の匂いも嗅いで、かごに戻して終わりとなった。

その日以来、俺はパンツの匂いに取り憑かれてしまった。3人を先に風呂に入れてはかごの中を漁り、入浴前に匂う。しばらく匂っていると、3人の下着の特徴も分かってくるようになった。
まずは由梨亜。生理も始まっていて大人の女に近くなってきているのか、ムレたすっぱいにおいが多く、汚れもひどい。最近は綿じゃなく大人の女性が履くようなパンツも買うようになってきている。ブラジャーもセットだったりブラトップのようなものだったりと日によって異なるが、発育中の胸をしっかり支えている。ただブラジャーはそんなにいい匂いと思わないので好き好んでは嗅ぐことはない。
次に杏月。まだ生理は来ていないものの、オリモノが多くなってきているのか由梨亜のものと匂いは負けず劣らずというところ。パンツはインゴムではなく、シンプルなデザインが多い。胸はまだ発達していないのでキャミソールを着ている。
最後は汐莉。汐莉はおしっこを拭くのが下手らしく、パンツのシミが多い。匂いはオリモノ由来のものはほとんどなく、アンモニアと洗剤がまじった匂いなので、比較的控えめな方ではある。

毎日のように観察して匂いを嗅ぐ中で、下着達が自分の自慰行為の道具となっていくのに時間はかからなかった。時間も限られているので、下着を持って風呂場でするか、トイレに行ってするかが多かったが、彼女達の下着でする時は格別の時間だった。いつも3人の下着を交互に嗅ぎ、その日一番いい匂いをしていた下着を鼻に押し当てながら右手を動かすと、肉棒から白濁の液体が留めなく溢れてくる。思春期の有り余る性欲には、これくらいがちょうどいいのだ。

しかし、ある時に事件が起きてしまう。由梨亜にこの行為がバレてしまう。
いつものようにかごを漁っていると、いきなり脱衣所の扉が開いていた。ヘアゴムを忘れていた由梨亜が取りに来たのだった。普通は配慮して俺が入る時間は脱衣所に立ち寄らないのだが、何故かその日だけは急を要したのか、来てしまった。
「お兄ちゃん何してんの」
そう冷たく言う由梨亜に対して何も返せない俺。このまま親にチクられて怒られて、冷ややかな目で見られ続ける…。そう覚悟した矢先、由梨亜がこう口を開いた。
「黙っといてあげるから晩ごはん終わったら私の部屋に来て」
一瞬理解ができなかったが、拒否権はないので「わかった」とだけ返す。その時の由梨亜は悪事を企んでいるような笑顔で、脱衣所を後にした。

夕飯を何事もなく済ませ、由梨亜の部屋に入った。入って早々、
「そこに正座して」
と言い放った由梨亜は、勉強机の椅子に座って俺に指示した。
「確認だけど、お兄ちゃん私たちのパンツでオナニーしてたよね」
質問に反論することもなく、「うん」とだけ返す。
「それって家族にとっていい訳?私たちの気持ち考えたことある?下着でオナニーするなんて本当に最低。しかも杏月と汐莉のも使って」
「ごめん」としか言えない俺。由梨亜は
「お父さんとお母さんに言っていい?」
と最後通告を突きつけてきた。
「それだけは勘弁してくれ」と頼み込む俺。続けて「何でもするから」、と必死に訴えたのが間違いだった。
「今、『何でもする』って言ったよね?」
由梨亜の顔が急に悪魔のような笑顔に変わった。
「じゃあここでオナニー見せてよ、ねえ」
そう言って、履いていたピンクのパンツを脱いで俺に渡してきた。
到底正気の沙汰とは思えないが、ここで断ったら何を言われるかわからない。黙って受け取って、ズボンをおろして普段通りにオナニーをする。「あぁダメ、イキそう…!」声が漏れると由梨亜はティッシュを渡してくれ、俺はティッシュへと精子を吐き出した。
「凄いね、変態だね」
一連の流れを見ていた由梨亜は笑顔でそう呟いた。
「私ね、いつか人のオナニーを見てみたかったんだ。しかも自分を見て興奮してくれるの超良くない?お兄ちゃんMみたいだし嬉しいだろうし、またやってね。今度は、杏月と汐莉のも使っていいから」
俺は由梨亜の言いなりになるしかなかった。

由梨亜の命令は、由梨亜が生理の時以外ほとんど行われた。洗濯かごから由梨亜のパンツを引っ張り出して、匂いを嗅ぎながらオナニーしていた。プレイのためかあえておしっこの拭きを甘くしているようで、匂いは以前よりひどくなっていた。
オナニーはしばらく続いたのだが、由梨亜が
「杏月も誘っちゃお」
と言い出した。さすがに小学生にはまずいだろ、と俺が言うとあっけらかんと
「え?杏月彼氏いるし、彼氏に自分からパンツ見せたことあるって言ってたよ」
なんて言い出した。衝撃の事実に言葉を失ったが、
「ま、そういう訳だし今度お父さんとお母さんが買い物に行く日曜にやるから」
と3人での決行日が決まってしまった。

そうしてとある日曜日。汐莉を友達の家に遊びに行かせ、家の中を3人だけにしていた。事前に杏月には由梨亜から概要は伝えていたらしく、杏月もいたずらっ子のような笑みを浮かべて始まった。
「はい、いつものようにやって」
と由梨亜が水色のサテン地パンツを俺に渡してくる。続いて杏月も、
「お兄ちゃん…これ……」
とグレーの綿パンツを渡してくる。クロッチを確認すると、2人とも黄色いシミが濃くついていた。
「私たち朝トイレ行ったときあんまり拭かなかったから感謝してよ」
と由梨亜が偉そうに言う。俺は由梨亜のパンツを鼻に当て、杏月のパンツを自分の股間に持っていった。
「うわ…ほんとにやるんだ」
杏月が感想を呟いたが、ここでやめたら由梨亜に何を言われるか。今日の匂いは杏月の方が濃く、俺好みのアンモニア 
臭がしていた。
しばらくしごいていたが、2人に見られている緊張でなかなか最後まで辿り着けない。すると痺れを切らした由梨亜が、
「お兄ちゃん服脱いで」
と命令してきた。「何でだよ」と返す間もなく、2人に服を剥ぎ取られ全裸になった。
「ほら早く嗅ぎなよ」
急かされる俺は指示通りに嗅いだ。すると、
「杏月、乳首舐めるよ」
と由梨亜が杏月と2人で俺の乳首を舐めだしたのだ。事前に伝えていたのか、とてもスムーズな動作だった。両乳首をJCとJS、しかも妹に舐められて、パンツを嗅がされている状況にドM心が呼び起こされる。
「お兄ちゃんばっか気持ちよくなって、ずるいよね」
由梨亜がそう言うと、俺を押し倒し、下着も脱いで顔の上に跨ってきた。
「お兄ちゃんこういうの好きでしょ、知ってるよ」
小悪魔のような囁き。口元には念願の女性器。既に濡れている秘所を舐めると、きつい塩味がする。美味しい…。
「お姉ちゃんエロい、私まだそこまでしたことないのに」
「杏月も今度してみてよ、楽しいと思うよ」
攻めが続けられている中、2人の会話に興奮が最高潮に達してしまう。
「あぁ、イク、イク!!」
と大きな声で果ててしまった。

すると、
「お兄ちゃん、由梨姉ちゃん、杏月姉ちゃん何してるの?」
と物陰から声が。気付かなかったが、遊びに行っていたはずの汐莉が家に帰ってきていたらしい。
「ち、違うんだよこれはな…!」
と焦る俺。すると間髪入れず、
「汐莉、今度一緒に楽しいことしようね」
と、俺の言葉にかぶせて由梨亜が返事する。もしかして、
「由梨亜、本当に言ってるのか…?」
「うん、お兄ちゃんに拒否権ないし。それに皆で楽しく遊ぶ方がいいでしょ?」

あれから数カ月、俺は3人の奴隷となって命令を受けている。平日は親が帰ってくる前、休日は両親が揃って出かけている日に家で濃密な時間を過ごしている。
「お兄ちゃん、女子中学生の脱ぎたてパンツだよーいらないのかなー?」
由梨亜は相変わらず俺をおもちゃのように弄んでいる。
「女子小学生のおぱんちゅはいらないのかなー」
杏月も由梨亜に似てしまった。小学生ながら彼氏がいるマセた妹は、最近彼氏にフェラしたらしい。今度は彼氏の家で69までするみたいだ。
「お兄ちゃん、お姉ちゃん達のパンツより汐莉のおしっこの方がいいでしょ?」
あの現場を見てしまった汐莉もすっかりお姉ちゃん達の仲間になってしまった。
「お兄ちゃん、汐莉のおしっこ口にあげますねー」
しかも汐莉は俺におしっこを直飲みさせてくるような変態になってしまった。由梨亜が見つけたエロサイトに書いてあったことを興味本位でやらせたら、汐莉がハマってしまったためだ。
「お兄ちゃん、汐莉のこぼさず飲んでね?」
「お兄ちゃん、お姉ちゃんと私のパンツ嗅いでちゃんとシコシコしてよ」
「生理近いから今日はいい匂いするよー」
こんな妹達に囲まれた生活。ドMの俺にはたまりません。
誰にも言えない生活はしばらく続きそうです。というかずっとこのままでいいのに…………。

H好きの変態妻が告白とプレイ・・

妻28歳 148cm 子供2人 体重40kg Eカップ
私25歳 173cm 体重65kg 

年上女房の妻は、結婚して5年経った今でも私の事を可愛がってくれます。だからお互いに家族より彼氏彼女の様な関係が続いている感覚で日々を過ごしているのですが、最近の妻は元々Hが好きで年下の私でも疲れちゃうくらい迫ってきます。今週も末に3回はHをしております。そんな妻が私とのS〇Xの中で目隠しや拘束プレイで気持ちが高ぶり興奮すると言うため先日もっと変わった事したいねと話すと、妻から過去の私のプレイ内容を聞いて来たので答えました。内容は野外でのプレイと偶然できた3Pの話でした。それを聞いた妻は何を言うのかと思ったら「私もした事あるよ」とニコニコしながら言うので、私はチョット余計な事を話したかなと嫌な気分で妻の答えを待っていました。妻の口から出た内容が衝撃でした。「私も実は言ってなかったけど色々と経験してきたんだ・・聞きたい?」私は聞きたくないけど知りたい気持ちを抑えられず聞きたいと答えてしまいました。すると妻が・・実は昔なんだけど付き合う前にコンパニオンのバイトをしていた時に宴会場で建築関係の会社に呼ばれて3人でお酌をしていたらお酒も進んで、恐らく社長さんかな?お姉ちゃん達一人ずつに現金で5万だすからココで裸にならんか?と持ち掛けられて、最初は断っていたんだけど段々と雰囲気が脱ぐ方向になり10人のおじさん達の前で徐々に脱がされて結局一人3人くらいとS〇Xする事になったと告白され、私は妻のやりマンは噂で聞いていたが想像を超える内容で正直びっくりした。でも逆に寝取られ願望も芽生えたのは間違いなくこの時の衝撃の告白で間違いない。自分にも変態な性癖があるのだと分かった。妻にもっと変態な事してないか?私の下半身がもっと変態な事をされて、感じたとか言って欲しいと妻に望んでいるのがハッキリわかった。妻にそれで他にもあるの?と聞くと「ヤキモチ?ですか?嬉しい・・私の事すきなんだね」と段々調子に乗って来たので聞き入っていると「じゃ~仕方ない聞いて後悔しない?嫌いにならない?約束して私を嫌いにならない?」私は嫌いにならないしもっと知りたいと言いました。「じゃ~ね~付き合って直ぐのころファミ〇で待ち合わせした時に、けっこう待たせたしょ!」怒んないでね・・妹の男友達と3pして遅れたんだよね。ずっと前からお願いされてて、あなたと急に付き合うから無理と言ったらじゃ彼氏ができたなら仕方ない!お祝いしてあげるって言われてマンションに行ったら、3pのお願いをされた2人りがいて結局やっちゃった(笑)やったって浮気じゃん!と言うと過去の事でしょ!それ以外は浮気は無いからと妻は言う・・それでプレイの内容はどうだったの?と聞くと「変態だね!んっとね~最初はパンツの上から指で触られて徐々に脱がされて、妹の友達が挿入して来て直ぐにイッちゃって、直ぐにその友達が挿入して来てコレがデカいチンチンでゆっくり挿入されたけれど最初は、少し痛かったけど癖になるほどデカくて気持ちよくて何度もイッちゃった。その後に何回か交互に入れられて終了!直ぐにあなたの所へ向かったんだ」我慢できなくなり一回話を中断し私は妻に襲い掛かりました。妻も「あ~こんなの初めて~気持ちい~」と何度もイっておりました。別の日に妻から言われたのは、実は私の友人と付き合って居たことがあると言われました。これも酷い話です何故ならこの友人は当時の記憶を振り返ると変態な女がSFで手に入ったよ!縛ったりアナルに指を挿入すると良い声出すんだよ!と言ってました。その変態が私の妻なんだと今わかりました。友人が結婚は辞めた方が良いと仕切りに言っていたのは、この事なんだとも思いました。たしか友人が変態女のポラロイド写真見たいか?見たいなら撮って来るぞと言って顔は写って無かったけど後ろ手に縛られアナルとマンコがパックリ開いているバックショットとM字開脚で手で顔を隠していたアソコを友人の足で広げられた写真も何人かで変態女と言いながら見て笑っていたのを思い出した。そう思うとその当時の友人達にこの女のマンコの具合を楽しませたくなった。しかし、この変態はどこまで変態なのか?自分の好きなタイプで性癖にも合致する!妻へその事実を伝えてやろうと思い私は伝えた。友人(A)と付き合ってた時にポラロイド写真撮られたろって、妻は「撮られた!まさか!」そのまさか!皆で見たよしっかりとね!後ろ手に縛られてケツにAの指が挿れらてるのとM字に開いてマンコ丸見えのポラロイド!なんでポラロイドだったのか?良くわからないけど・・妻「ポラロイドなら撮らせてあげると言ったら買ってきたよA君・・まさか皆で見られてたのか・・ショック」俺がショックだはと言うと「ごめんね!昔は関係なくやりまくってたから、ポラロイドあったら回収して捨てて」と妻が言うが流石にもうないだろう!その後、私は妻の変態さに更に好きが増しており離れられなくなっている。近い内に3pをしたいと告げると「Nくんなんか良いかもね!」こんな簡単にOKなんだと、そして自営業でいつも二人でいるのでムラムラが止まらなくて、仕事が手につかない毎日を送っている。

DV彼女となんちゃってSMプレイ

19歳年下の女子大生、麻紀と不倫をしていた。当時4歳年下の妻、夏美と結婚して10年になるが子供に恵まれず不妊治療も上手くいかず限界だったのかもしれない。不妊の原因は夏美で自分には一切原因がなさそうだったのも夏美との間に距離ができた理由だった。

麻紀は海外出張先のホテルのレストランで知り合った女子大生。曾祖父がアメリカ人というセミクォーターだが8分の7日本人なので173センチという高身長以外は黒髪ロング、奥二重と日本人にしか見えなかった。年も18にしては大人っぽく、ホステスでもしていそうな貫禄さえあった。ちなみに写真で見た彼女の兄は何故か外国人にしか見えないイケメンだった。

帰国後も連絡を取り合い同じ東京住みということもあり、自然と愛人関係になった。既婚者であることは言わなかったが麻紀にも彼氏がいたからバレても問題ないような気はした。
麻紀も結婚してるか聞いてこなかった。年の差はあったが30前半に見える容姿のお陰で「気にならない」と言ってもらえた。

麻紀は普段は大人しく素直な子だったが、キレると豹変した。束縛されることはなかったものの、殴る、蹴る、叩く、つねる、ものを投げるなどのデートDVを受けた。

「なあ、麻紀ちゃん。」
「麻紀ちゃんって呼び方嫌い!辞めてよ!気持ち悪い!イライラする!」
そう言って顔面を殴ったり、腕をつねったり、足で蹴られた。Mの趣味はなかったが、日に日に青や赤、果ては黄色に変色していく肌を見ても麻紀の暴力は止められなかった。

暴力が一通り終わると泣きながら「ごめんなさい…。」と言う麻紀の弱々しい姿を見ると全て許せる気がした。
聞けば難関高校に通っていた頃も対教師暴力で二度ほど停学になっているという。

暴力を振るわなければ笑顔が可愛い若い麻紀の喜ぶ姿が見たくて、麻紀にはいろんなものをプレゼントした。麻紀の好きなシャネルの化粧品やバック、現金も月10万?30万くらい渡したと思う。麻紀はプレゼントはどんな安物(出張先で買ったご当地リラックマやそのへんのコンビニで売ってるお菓子とか)でも「嬉しい」「ありがとう」と抱きつきながら喜んでくれたし、そうすると一日中機嫌が良かった。

年の差のせいか娘みたいな感情もあったのかもしれない。
「私、子供の頃から虐待受けてた。そのせいか好きな大人の人に暴力振るってしまう。嫌いな人には決してしないのに…!」そういう麻紀の背中にも無数の古い傷があったし、お尻には「バカ」と彫られた刺青まであった。

ただ、そうは言ってもどこでキレ出すか分からない麻紀は性行為も上手くいかなかった。

性行為ではそれまで愛撫を受け入れていた麻紀も挿入すると「痛かった」と裸のまま、殴りだすこともあった。
「痛かった!最低!」
「ごめん、麻紀さん…。」

話はそれるが、麻紀は何故か「まきちゃん」と呼ばれるのを嫌がる。学校の友人には『麻』の読み方を変えて『あさちゃん』と呼ばせているのだという。19も年下の子供に殴られながら、「さん」つけで呼んで謝る姿は滑稽かもしれない。一方、麻紀は俺の名前を呼び捨てで呼んできた。

「痛い!」
「麻紀さん、ごめん。本当に…。ていうか、麻紀さん初めて?」
「初めてじゃない!14の時、無理やりヤられたことあるから!」
「え、じゃあ二回目?」
「2回目よ!だから初めてじゃない!
「実質初めてみたいなもんじゃん…。慣れたら痛くなくなるから。」
「何それ、私はこんなに痛いのに、まだ入れたいの?」
「いや、そうじゃなくて…。そんなに言われると勃つものも勃たないよ。」
「え。私、裸なのに勃起しないの?」
「いや、だから…。そんなに嫌ならもう入れないから。」
「入れないの?私、そんなに魅力ないの?」
「いや、入れた方がいいの?」
麻紀はひたすら俺の身体を蹴り続けた。男だし柔道の経験もあるからやり返すことは可能だったが、そうすると麻紀を興奮させるだけだということは学習済みだったので出来なかった。

「麻紀さん、落ち着いて。おっぱい触らせてくれたら勃つと思うから。」
「え…。」

「しまった、逆効果だ…」と怯えたが麻紀は俺の手を添えて胸を揉ませてくれた。

少しでも痛いと暴力を振るわれるから緊張感はマックスだったが出来るだけ慎重に無言でCカップのおっぱいを揺らしたりしながら揉んだ。

「あまり気持ちよくない。」
不機嫌そうに言われた。
「あ、じゃあ、おっぱい吸わせて。」

女性はおっぱいを責められてもあまり感じないと聞いたことはあるが実際その通りだったようで、数分吸ったところで「いつまで吸ってるの!」とおっぱいを口に含んだまま、頭を掴んで胸に当てられた。痛かったのも言うまではないが、乳首を噛んでしまいそうになって焦った。実際そうなったら、麻紀に殺されていたと思う。

もう、あそこはフニャフニャだったが、麻紀の身体を抱きしめることも触ることも舐めることも途中でやめたら麻紀が怒り出すだけなので、麻紀のご機嫌をとるように、いろんな行動をしてみた。

まず、ディープキス。おっぱいを揉みながら舌を入れると麻紀も舌を絡ませて応えてくれたが途中で飽きたのか顔を離して「他のことしてよ。」と超不機嫌な調子で言ってきた。

「じゃあ、あそこ舐めていいか?」
「いいよ。」
これ以上失敗すれば殺されると思ったが麻紀に脚を開かせて舐めてるうちに麻紀が「あぁん…?」と反応した。

「あん…あぁん…。」麻紀はようやく、演技でもない喘ぎ声を出して機嫌を取り戻してくれた。ただ、やめどきがわからない。妻と行為をするときはムードを大切にしながらいい感じにきりあげるが麻紀はそうすると暴れかねないのだ。

「ねぇ…。フェラしてあげようか?」
「あ、じゃあやって。」

麻紀に噛みちぎられるのではないかと思ったが断っても暴力を振るわれるのは同じなのでやってもらった。
「大きい。」
「うっ!」

麻紀のフェラは抜群ですぐに股間が復活しふにゃふにゃだったものが大きくなった。

「ねぇ、イマラチオしてよ。イマラチオって経験ないからさ。」
「いや、それ、Sな男向けだし麻紀さん怒るだろ。」
「怒らないからやれって言ってるでしょ!」

「今度こそ噛みちぎられる」と思いつつ麻紀の口に無理やり俺のモノを入れて麻紀の頭を前後させた。
「うっうっ…。」
いつも暴力を振るう麻紀が窒息するような苦しそうならうめき声をあげたから心配になった。
「麻紀さん大丈夫?嫌なら…。」
「なんで勝手に辞めるの?続けてよ。」
再びイマラチオをすると、興奮して我慢出来ず麻紀の口内に発射してしまった。
「苦い!!」
麻紀は目の前の洗面台で精液を吐くとジュースを飲み出したが苦さは消えなかったようで「最低!」と殴りだした。俺の身体はいたるところが絵の具のパレットのようにカラフルに変色していたが、麻紀は気にせず暴力を続けた。

「もうやだ。あんたの身体、手で触りたくない。」と言いつつ、麻紀は足の指に俺の指を挟むと投げやりな様子で足コキを始めた。いろんな方向に引っ張るので痛い時もあったがだんだん気持ちよくなり1人で逝ってしまった。
麻紀はその様子を見て「変態」と罵ってきた。

自分にMの趣味もなく、麻紀自身も暴力がひどいだけでSではなかったが、性行為はいつもこんな風になんちゃってS Mプレイと化していた。
俺の愛撫が気に入らないと麻紀の持っていた携帯の充電コードで手を縛られながら性行為をしたこともある。

挿入は痛くなくなるまでは挿れるたびに暴力を振るわれたが慣れて痛みがなくなり、麻紀も逝くようになるとふつうの恋人のような性行為もできたが、何回かに一度だけでほとんどは、こんなSMプレイだった。

麻紀とは何回も性行為をしたが麻紀が20歳になったころに終わりがやってきた。

ここからは長文なうえに性的描写はないので自分の独り言になる。

麻紀に妊娠を告げられたからだ。順調に来ていた生理がこない、あんたのせいだとなじられた。

正直、子供は産んでほしかったが麻紀なら確実に子供に手を出すだろう。女の子だったら嫉妬をするのは間違いないし、男の子ならふとした仕草で気持ち悪いと罵倒するだろう。

それに麻紀は結婚を望んでいるか分からない。親子でもおかしくない年の差で、いくらでも若い恋人ができるだろう。実際、麻紀のもう1人の彼氏は若かった。そちらの子の可能性はないのかと聞いたが、ほとんどしていないと言われた。

妻の夏美にはなんて説明する。愚痴混じりに「あなたが外で子供を作ったら言ってね。そうでもして子供が欲しいのよ。」と言われたこともあったが、実際、若い女と浮気していたとなれば夏美は泣くだろう。

会社経営の妻の両親や夏美を気に入っている両親にはなんて言われるだろう。麻紀の両親は?毒親っぽいが麻紀より一回り以上も年上の男に妊娠させられたなんて知ったらたまったもんじゃないだろう。

麻紀の大学には赤ちゃんを育てるママ学生もいるそうだが、麻紀がそんなことを望むと思えない。多分、中絶費用を出しておろさせるべきなんだろうな。それか、妻と離婚して麻紀と再婚するべきか…。夏美に慰謝料を払って麻紀の学費を払って大学を卒業させても、麻紀を中退させて専業主婦にしても、問題ないくらいの収入と資産はある。だが…。
麻紀、夏美ごめん!!

自業自得だがいろんな思いが駆け巡り無言になってしまった。
「実は結婚してるんだ。」
禁断の言葉を口に出すと麻紀は暴れ出した。普段なら黙って耐えるが、麻紀だけの身体じゃない。

精一杯羽交い締めをすると麻紀の体から生暖かい血のようなものが流れた。麻紀は「私の赤ちゃん!」と叫んだ。慌てて恥を偲びつつ、救急車を呼び麻紀を産婦人科に運んでもらった。

結果は「流産」でもなく想像妊娠だった。流れていた血は止まっていた生理かと思ったが違うらしい。初めから妊娠していなかったということだ。
麻紀は拍子抜けした顔で「奥さんに申し訳ないから別れましょう。」と言った。

それ以来、麻紀とは友人のような不思議な関係が続くが性行為はないし会うこともない。今は普通の女子大生をしている。

夏美とはやはり、子供ができないが最近ようやく、夏美と新婚当初のような穏やかな生活を取り戻しつつある。
相変わらずまで性行為はないが、浮気を墓場に持って行きながら夏美を大事にしたいと思う。だが、生涯忘れられない性行為は麻紀との行為だけだと思う。

DQNのおトイレにされたバイト先のママさん

学生時代の思い出。
バイト先(飲食)で、30歳くらいの可愛い子持ち人妻が、俺と同じく大学生のバイト仲間のオモチャにされてるのを聞いたときはもえた。 ?
そいつは、まーイケメンだけど、すげー嫌な奴でDQN行為自慢するようなタイプだった。俺と同じ底辺大に通ってたんだけど、常に複数の女がいた。 ?
人妻の方は、かなりいい大学出てて(履歴書見ちゃった笑)、話によると旦那さんも有名企業に勤めてるような人だった。 ?そんな人でも、こういう男に堕ちるんだなってのがかなり衝撃的だった。
落とし方は簡単で、周りの仲間使って職場で奥さんを孤立させて、軽くいじめて、そいつだけが優しくして、信頼させるってやり方。?
しょっちゅうやったる最中の写真やら、やったことを自慢されて、ウザかったけど、聞かずにはいられなかったな。
奥さんは、完全にそいつの言いなりで、そいつの性癖にとことん付き合ってた。 ?いつも、最初に奥さんの方だけ全裸で土下座させた後、足の指舐めさせてた。 ?これは写真で見た。 ?あとはそいつから話で聞いただけだけど、やりながら、子供の名前呼ばせて ?「ママ、オモチャにされてごめんね。おトイレにされてごめんね。ママはもう、パパより◯◯君(そいつのこと)の言う事を聞かないといけないの。パパより◯◯君が気持ちいい事の方が大事なの。」 ?とか、そんな事を言わせてたらしい。ちょっと記憶曖昧だけど、だいたいそんな内容のことだったと思う。 ?で、終わった後はたっぷり優しくしてやるんだって。それがいいなりにするコツだとか何とか。
結構なトラウマになってるよ。 ?この奥さん、利発で優しくて、見た目も可愛い人だった。いかにも良妻賢母って感じだった。 ?そんな人が性格最悪のDQNに完全に服従させられてるだもん。 ?それ以来、良いなって思う女の子がいても、そいつに全裸で土下座して足の指舐めさせられてんのを想像してしまうようになっちまった。 ?見せられた写真が焼き付いたんだな。

そいつは、他にも、歳が近い女のコに関しては、遠距離の彼氏がいるコをターゲットにしてた。 ?お得意のイジメ&優しいフリで、俺が知ってるだけでもかなりの数のコをモノにしてた。 ?で、NTRの範疇を超えるエグい話になるけど、飽きたら仲間で“共有”するんだと。 ?例の奥さんが、その仲間に“共有”されたかどうかまでは知らない。 ?就活が忙しくなってバイトも辞めちゃったからな。

AVみたいに直接触るのは少数派かな

ん~、と、クリを弄る。は割とメジャーなやり方かもしれないけど…、
AVみたく直接触ったりするのはやっぱ少数派なんじゃないかなぁ?
なんとなぁくだけど…。
刺激つよいと気持ち良いより痛いの方が勝っちゃってあんまし…。
だから、ぱんちー越しに机とかペンとかで…だったり、
ピンポイントで刺激せずに、枕とか布団とかで挟んでぼや~んとした刺激(?)
にした方が気持ちいいんじゃないかと…(あくまで個人の感想です)
     
中に指入れる。はまったく無いなぁ…。
体勢的にキツイよね??
中…あんまり…??だし個人的に。
まぁ人それぞれあると思いますけど。
あと処女、非処女かでも違うと思う。
     
抱かれた後にオナっちゃうのはけっして満足して無い訳じゃなくて、
彼の温もり思い出して、幸せな快感に包まれ続けてていたい。と願うからだと思う。
だから怒らないであげてね。
女は物理的快感より精神的な部分で幸せ感じる生き物だから。
でも、逆に彼氏が同じ事したらブチ切れるかも?だけど…。

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