萌え体験談

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彼氏

年下とのエッチ

私は14歳も年下くんと付き合っています
彼は28歳で彼女もいます、もうすぐ結婚するような?そんな人です

彼の名前は偽名で拓也にしておきます、すごくガッチリした体格の人です

ちなみに私はバツイチで42歳です

拓也くんとは付き合っているとは言っても会ってホテル行くだけ、セフレみたいな関係です、最初からそれでいいとお互いに承諾して付き合っています
、もちろん誘ったのは私からです

私はガッチリした人が好きで、たくましい人にギュッとされるのがいいんです、私は痩せているので守ってくれる
ような人が好きです

拓也くんとセックスしてから私の中ので色んな変化が有りました

自分が凄いエッチになった
気持ち良さが変わった
自分が凄いMだとわかった
凄いエッチな事も受け入れられる

私は35歳で離婚してからもう結婚はしないって決めました、30代は彼氏にも困りませんでした、でも40代にもなると相手にしてくれなくなって、寂しくて悲しかったです

拓也くんは20代です
でもエッチだけならいいよって条件で付き合ってくれています
40代で20代の男性と付き合えるなんて夢にも思いませんでしたから

だから無茶な要求にも答えているうちに、エッチへの考え方も変わりました

いつ捨てられるか分かりませんけど・・


彼と初めてセックスをした時、少し乱暴って思いました

私がイッてもやめてくれない
ずっと腰動かされて頭がおかしくなりそうなんです、何回かわからずくらいイキました

オチンチンも、もういいでしょ?
って言っても、まだまだ!
って舐めさせられます

たま袋も股下も
今はお尻の穴まで舐めさせられます
拓也くんが四つん這いになってお尻の穴舐めさせられオチンチンを下から擦ってたま袋を裏から舐めさせられます

それが拓也くんのお気に入り

口にも精子を出されます
今は飲めるまで出来ます

私のアソコを執拗にもてあそぶ拓也くん
舐めたり指でもてあそばれます

拓也くんと同じく四つん這いにされて、お尻の穴からアソコまで舐められて、指でかき回され、潮吹きもしてしまいました

拓也くんの好き勝手に付き合っているうちに、私の中で

私は拓也くんのもの

っていう変な征服されてる喜びが生まれていました、これがMなのか?って

恥ずかしくて気持ち良くて嬉しいんです

42歳にもなって28歳の彼氏にこんなにされてるなんて嬉しい

セックスも拓也くんの言うまま

拓也くんは長持ち(笑)なんです
しかもまだ若いから何回も(笑)

私が経験したオチンチンで
一番長くて太くて硬いです

それを一番奥まで激しく突いてきます
子宮にあたると気持ち良くて…

拓也くんの上に股がってする時は
言われた通り出来なくて怒られた事も

「下手くそ!」って

だけど今は「上手くなったな!気持ちいいよ」って言われて

いっぱいしてあげます

自分で腰振って凄くイヤラしい女だって思いました、自分てするとすぐにイッてしまいます、でも気持ち良くて腰が止まらなくなってしまいます

「このスケベ女!」

と言われて興奮してしまいます
恥ずかしいけど
拓也くんの前ではこうなっつてしまいます、出来るんです

拓也くんも私の腰振りでイッてくれます

一番私が好きなのは
バックです、当たるところがメチャ気持ち良くて

拓也くんの大きな手でお尻を押さえつけられて、力任せにメチャメチャに突いてくれます
私が「もうダメっ!」って言っても
やめてくれません
拓也くんが気がすむまでやります

あまりに連続で突かれてイキ過ぎた時があったんです
アソコと頭の中が気持ち良すぎておかしくなった事がありました、オチンチン入ったままアソコから何か漏らしてしまった感じでした
入れたままの潮吹きでした

その一線っていうか?

イキ過ぎて一線越えた時

私の中のスケベな私が爆発したみたいになって

「もっともっともっともっとして欲しい もっともっと突いて私をメチャクチャにして欲しい」って思いました

拓也くんは乱れた私を見て満足したみたいです

でも拓也くんは私をもっとスケベでエッチな女にしたいみたいです(笑)

もう充分エッチでスケベなんだけどな!(笑)


拓也くんとはもう離れられないです

こんな世界があるなんて
セックスの価値観が変わりました

セックス依存性になりそうです


拓也くん…
オバサンだけどこんなにしてくれてありがとう
いつまでしてくれるかわからないけど
捨てられないように答えるね

会った時だけでも拓也くんの気がすむまで私を自分のものにしてね

拓也くんのセックスから離れられないです

二番目に好きな夫~ご主人は最愛ですか?~

結婚5年、32歳の主婦です。
夫は37歳、思いやりのある優しい男性で、私の事をとても大切にしてくれて、愛情を感じます。
それでも、「一番好きだった男性」はずっと私の心の中にいて、今でも夫が二番目に好きな男性なのかもしれません。
おそらく、一番好きだった前彼への思いは、一生消えないような気がします。
私が21歳の時に知り合った前彼は、私にとって2人目の男性でした。

最初の彼は、私の気持ちを弄びながら処女を奪い、私が惚れているのをいい事に、恥辱のセックスを仕掛け、しまいにはロープで縛って恥ずかしい姿をデジカメで撮影しました。
私の体だけが目的だったと気付いて、痴態を撮影された裏切りに私は半狂乱で泣き叫び、デジカメを奪い、即お別れしました。

1年持たずに散った初めての彼氏との恋に、私が落ち込んでいた時に前彼と知り合いました。
今思えば前彼は、失恋に傷ついた私を虜にする雰囲気と、性的な魅力を持っていたのかもしれません。
知り合って1週間後には夢中になり、3か月後、悩みに悩んで思いを伝えました。
初めての彼のように、女の子を辱めて喜ぶようなことはなく、初めて抱かれた時にも丁寧で長い前戯に深い愛情を感じ、性器の繋がりに快感だけでない心に満ちる喜びがありました。
最初の彼にされた時は恥ずかしくて嫌だった行為なのに、前彼には、恥ずかしい私を見て欲しいとさえ思うようになりました。
アソコを広げて、前彼に覗かれて、弄られて、舐められて、濡らす私をいつも届けたくて、前彼に抱かれることが生甲斐のようになっていました。

前彼は、高学歴で頭が良くて、イケメンで、私のことを理解してくれて、私は前彼に相応しい女になろうと努力し、それでも届かず精一杯背伸びして、そのことで次第に精神を病んでいきました。
私が前彼を好きな思い、それは間違いなく本気の恋で、彼に素っ裸で体を預け、たとえ妊娠してもいい、いえ、彼の子供を産みたいと思って足を広げて彼を受け入れていました。
ところが23歳の時、私は神経性の胃炎で入院して、カウンセリングで、前彼につりあう女になろうと努力したことがストレスとなっていたことがわかりました。

「僕が君を苦しませていたなんて・・・僕の事は、忘れて健康を取り戻して欲しい。本当にごめんよ。僕のせいで君を病にさせてしまった。」
彼の最後の言葉です。
私が退院した頃、彼は異動願を出して転勤して私の前から姿を消しました。

あんなに愛していた前彼には、「さようなら」さえも言えずにお別れしました。
私は、前彼と私に勝手に不釣合いを感じ、そう見られていると思い込むことで怯えていました。
時が過ぎていくにつれ、前彼に出会えて良かった、愛して、愛されながら抱かれたことは、私の人生の中でとても素敵な時間だったと心から思えるようになりました。

前彼と別れて2年間、私は男性を好きになることが怖くなっていました。
恋愛から遠ざかるように生きていた私に言い寄ってきたのが夫でした。
初めての彼、前彼、今まですべて私から好きになった男性でしたが、今度は私が好きになられたことに戸惑い、一度夫の思いを断ってしまいました。
でも、当時私も25歳、夫は何度となく私に思いを伝えてきて、
「俺も三十路、君が最後の恋になると思うんだ。君でだめなら、売れ残る覚悟はできてる・・・」
そんな風に言われて、そういう私も25歳、付き合ってみるだけ付き合ってみようと思いました。

学歴、見た目、女性の扱い方、性的魅力、全て前彼の勝ちでした。
平凡な前戯に平凡な腰使い、セックスは可もなく不可もなく、ただ、愛されていることはヒシヒシと伝わってきました。
好きなものは違っても、嫌いなことは全く同じ、背伸びしなくても落ち着いていられるし、何時間二人でいても疲れませんでした。
結婚するならこんな人がいいのかな・・・疲れないし、凄く愛されてるし・・・そう思いました。

結婚して5年ですが、今も前彼の事は忘れられません。
初めての彼の事は、私の中で完全に「過去」になっていて、抱かれた時の感覚さえ思い出せませんが、前彼の事は、全身で覚えています。
夫にアソコを広げられて、舐められながら瞳を閉じて感じるとき、溢れる愛情を感じます。
そして、前彼に舐められる恥ずかしさの中の快感、もっと舐めて、もっと私の恥ずかしい場所を辱めてと願った感覚を思い出すのです。
夫と一つになって、夫が射精を必死で我慢しながら私を気持ちよくさせようとする姿、夫の背中に回した手に夫の汗を感じたとき、夫が、夫自身の性欲処理の為でなく、私のためにセックスをしていることがよくわかって、その時は夫を心から愛して抱かれています。
だから、夫婦としての深い愛情は間違いなく存在していますし、夫の精液を子宮に受けて、子供も産んでいます。

今現在、最も大切な男性、愛している男性は夫です。
今までで、最も大切だと思った男性、最も愛した男性は前彼です。
もう終わった過去ですが、前彼は私にとって一番愛した男性で居続けています。
きっと、前彼は素敵な前彼に相応しい綺麗な女性と結婚していると思いますし、そうあってて欲しいです。
私は、二番目に好きな男性に愛されて、望まれて結婚しました。でも、私の中で今まで一番恋い焦がれた男性は、きっと、死ぬまで前彼なんだと思います。

今思えば、あれだけ純粋に男性を思うことは、好きになることは、今後は無いということでしょうか。
でも、これだけ思われて、愛されることも、夫以外には無いだろうと思います。

今現在、愛しているのは夫で、今後も愛していくのも夫だし、夫に望まれて結婚したことに後悔していません。
夫に裸を見られることも、夫に素肌を触れられることも、夫の男性器を受け入れる事も、とても愛情を感じるし、快感も感じます。
それに、結婚5年過ぎてもほとんど毎日セックスがあることは、夫婦としてセックスを楽しむというだけでなく、夫に、女として求められているんだという嬉しさがあります。

私が一生を終えるとき、一番愛した男性として前彼を、一番愛された男性として夫を思い出し、そして、幸せな一生を夫に感謝して旅立つのだと思います。

皆さんは、ご主人が最愛でしたか?

二股かけてたJKに年上彼女を寝取られた

俺は22歳♂。彼女の映子は6歳上の中学校の職員 (教師ではない、私立校独特のよく分からん役 職)、浮気相手の彩未は4歳年下の女子高生。 映子とは専門学校時代、バイトで知り合い俺から 告白して交際2年目。親にも紹介済みで婚約はしてないものの親公認の関係。

そんな彼女がいるにも関わらず、友達に紹介された彩未と浮気をしてしまった。 映子は難関私立大学出身で頭も良く眼鏡をかけた 地味な綺麗系な雰囲気(ブスというやつもいるが) なのに対し彩未は明るくて少しギャル気味の今時の高校生。ちなみに胸は映子がFカップで彩未は 貧乳だった 。

落ち着いた大人の映子に対して彩未の明るくて活発なところが新鮮だったんだよな。人目を忍んで二人で 遊びに行ったり、ない胸触らしてもらったり…。普通に喋っていても映子とは違った反応をしてくる。それが楽しかった。

映子の存在はは彩未も知ってたんだが、なぜか執拗に「写真見せて」とか「どんな人?」とか聞い てくる。普通に答えると「もっと教えて!」と笑 顔で聞いてきた。浮気相手と話してるというより男友達と話しているという感覚でセックスのことま でベラベラ喋ってしまった。でも、そこで怪しんどくべきだったんだよな。

浮気をはじめて数ヵ月。映子がおかしくなった。 「私、年上すぎない?」「もっと若い子が良かっ たら私なんかと別れてもいいよ」と言い出すよう になった。当然、俺も否定したし映子と結婚した いと言った。俺にとっても、彩未にとっても浮気 は遊びのつもりだった。

そんなこんなで嘘に嘘を重ね、誤魔化しつつやりすごしていたがバレてしまった。 彩未とのデートが映子に目撃された。 映子は怪しんで実家に帰るふりをして尾行してい たらしい。 彩未は名前、仕事、勤務先、年齢等を聞かれた。 高校生と言うと泣かれた。 その日の夜は、「彩未さんと今度二人で話す」と ラインが来て、それ以来、連絡が途絶えたから別れるんだろうなとか思ってた。

2週間後、「映子さんの家に来て」となぜか彩未 から連絡があった。 言われた通り、映子の部屋に行き、呼び鈴を鳴らすも返事がないから合鍵で入る。
「やめてぇぇぇ!いゃぁぁぁ!大雅くん(俺)で しょ!来ないで!帰って!」
「映子!?」
「来ないでぇ!」

映子の言葉を無視して部屋に入ると、ベットの上 で下着姿の彩未と映子の姿が。 彩未はショッキングピンクのガーリーなブラ ジャーにパンティー。映子はブルーな落ち着いた ブラジャーにパンティー。
「大雅くんが映子さんとのセックスすごく良いっ て言うから試してみたの。」
「お前ら、女同士だろ!」
「そうだけど、映子さん、エロいんだもん。我慢できないって。こんな、エロい体目の前にして何もしないわけいかないでしょ。私、年上の眼鏡美人大好き。。」
そう言いながら、彩未は映子の胸の谷間をつついたり、脚を愛撫したり。映子は、半泣きで俺から目を反らす。
「なんで大雅くん呼んだの…?」
「だって映子さんのエロい姿見せたくてぇ~。大雅くんのオナニーのおかずにもなるでしょ?」
「最低…!!」
「文句言うと、どうなってもいいの?映子さん」
「分かった。でも、大雅くんの前で…」
「しつこい。大雅くんに見せるのが目的なの。諦 めてよ。」
「いい加減にしろ、映子嫌がってるだろ!」「う るさい。勤務先に女子高生と浮気してたって言わ れたい?」
「…。」
「大雅くん、いいの。私、なんでもするから。大 丈夫。」
「ほらね。いい彼女持ったね。」

彩未はベットの上で膝を伸ばして座ると映子に自 分の膝の上に座れと言う 無表情のまま彩未の膝の座る映子。彩未は映子の脚と自分の脚を絡ませた。

「映子さんのおっぱい~、Fカップ~」 彩未 は嬉しそうに後ろから手をまわして映子の巨乳を 揺らしたり、手のひらに乗っけたりしておっぱい で遊び始めた。

「いつも、こんな風にしてるんでしょ?」
彩未は首筋を舐めながら、ブラジャーの中に手を入れて乳首を弄りだす。すると、なぜか映子が感じ始めた。
「ああ…。あぁぁぁん、ん、ん!」
「彼氏の前でも平気で感じる淫乱女だよ、あんた の彼女。」
「だ、らめぇ…あぁぁぁぁん!」
「駄目じゃないでしょ。この淫乱女は。」
「だめぇ、らめ…。あぁぁぁぁん!んっ」
「おもちゃ使ってみよっか。いつも、大雅くんが 使ってるやつ、借りるね。」

ブルルルルブルルルル
「あぁぁぁぁん!らめぇ、やめてぇぇぇ!」
「辞めてほしければいつものアレやって。大雅くん、 見てるから。」
「あぁぁぁぁん!大雅くんの…より気持ち良い…」
「はい、よくできました。でも、よく彼氏の前で 言えたね。」
「お前、いい加減に…!」
「私の言うこと聞かなきゃ大雅くんの淫行通報するって言ったら、こんなに大人しくなってくれた よ。健気だよねー。」

情けなかった。俺のために変態女子高生のおも ちゃにされているのかと思うと。 ただ、俺は彩未と一度もやっていない。 けど、女子高生との浮気は事実だから何も言い返 せなかった。

「大雅くんの開発のおかげでこんな敏感だもん。 感謝してるよ。」
「あ、そーだ。映子さん、ディープキス下手なんでしょ?私が教えてあげる。」
「え、い、いや!なんで、あんたみたいな子供と!」
「拒否権ないの。ね、私にキスして。」
映子は恐る恐る唇を合わせた。 一瞬、ニヤっとして舌を入れる彩未。 映子は恐怖に歪んだ顔で彩未にしがみついたま ま。彩未は胸を揉んだり、パンティーの上から女の大事なところを弄って感じさせながらキスしてた。長いディープキスだった。20分くらい。終わったら終わったで…、

「大雅くん、映子さんの生乳見たいでしょ?映子 さん、自分でブラジャー外して。」
「はい。これで、いい?」
彩未は露になった映子の胸に自分の顔を埋めてみたり胸の上にかかった映子の髪の毛を指に巻き付けて匂いだ り…。
「そっだ。大雅くんも見てるだけだとつまらない よね。映子さんのおっぱい吸ってるとこ見せてよ。」
「そんなこと…。」
「大雅くん、お願い。こんな子供におっぱい吸わ れるよりずっといい。」
「分かった…。」
渋々、左のおっぱいを吸い始めるとあろうことに 隣で右のおっぱいを吸い始めた。
「あぁぁぁぁん!あぁぁぁん!ん!」
「どう、私がおっぱい吸ってるのと同時に彼氏に おっぱい吸われるの?興奮するでしょ?」
「興奮します…」
「よくできました。じゃ、大雅くん、見学に戻っ て。映子さんはパンティー脱いで。」 「はい、脱いだよ。どうすればいい?」
「こないだ、私とやったことやるの。」
「え…。いや、でも拒否権ないんだよね…。お願 い、もう許して… 。」 「何するんだ?」 「男にはぜったいできないこと。か・い・あ・ わ・せ 」 彩未は、毛布を体に巻き付けるとパンティーを脱 いだ。パンティーの下は見せたくないらしい。
「あぁぁぁぁん!あぁぁぁぁん!ああん!」 「映子さん、変態。もっと?」
「いや、やめて!」
「もっと以外言ったら駄目。」
「もっ…と…」
「ほら、もっとしてあげる。大雅くんに可愛い喘 ぎ声聞かせてあげなさいよ。」
「あぁぁぁぁん!あぁぁぁぁん!」
「聞いた?大雅くんとのセックスより気持ち良い みたい。やっぱ、女の体は女が一番分かってる の。もし、大雅くんが別れたら映子さんは私が貰 うね。」 勝ち誇ったように言う彩未には恐ろしさしか感じ なかった。

事を終えると、彩未はいつの間にか服を着て 「バーイ」と言って出ていった。 その直後、映子は泣き出した。
「こんなことしたくないのに…。あの子が大雅く んを警察に言うって脅すから…。もう、3回目 よ!」
「ごめんな。俺のせいで…。別れようか?」
「別れたら、あの子もっと来るよ!あんな、エロ ガキ!あんなおかしい子の誘惑に負けたあんたの せいだから、あんたは責任持ってあたしと一緒に いて!浮気は懲りたでしょう!?」
「分かった。約束する。浮気もしない。」 それから、ちょくちょく彩未からlineが来る。 巨乳を強調したスーツ姿でおっぱいを揉まれる映子、彩未の制服を着て女子高生のコスプレをさせられる映子、俺の趣味でも、彼女の趣味でもないセクシー下着を着た映子。映子が学校の先生から盗んだという白衣を着る映子。変態的な写真を一方的に送りつけてく る。どれも、映子はひきつった笑顔でピースをしていたり胸や脚を強調したグラビアアイドルかAV 女優のようなポーズをとっている。言うことを聞かなければ、俺の浮気を俺の勤務先にバラすと脅すらしい。彩未は映子に屈辱的なことをして恥ずかしがる姿に興奮するらしい。
lineをブロックしたいけどしたら、 もっと恐ろしいことをすると思う。
彩未自身はバイセクシャルらしいが俺に近づいた のは最初から映子の体目的なんだと思う。映子の エロ写真で勃起してしまったこともあるが、映子をおもちゃにするのはもうやめてほしい。
映子は 今も俺を女子高生趣味の犯罪者にしないように彩未と体の関係を持っている。
レズプレイを見せられたのは一度きりで今はもう邪魔者扱い。あのときのレズプレイよりもっと激しく変態的なプレイを強要されセックスをしない時までも無言で服の上から胸を揉んだりとセクハラしてくるらしい。
最近では「映子」なんて呼び捨てで呼んで完全にお前の女かと思うような扱いをしている。映子の身体中にキスマークが残っていて正直気持ち悪い。おまけに彩未の香水の匂いまで移っている。
この行為も映子が結婚して子供ができたらやめてくれるらしいがそれも本当か怪しい。
浮気がバレて映子に怒られるならともかく、映子を取られると思わなかった。

俺も、もう浮気はしない。映子とも結婚したいと思っている。俺のためにノンケなのに変態女子高生のペットになってくれるような女だ。映子も俺との結婚を望んでくれている。早く結婚して子供を産んで解放されたいらしい。できるなら、過去に戻って浮気した自分を止めたいと思う。それができないから、今年中にプロポーズして映子を彩未から自由にしてやりたい。

内緒で付合っていた彼女が王様ゲームで見せた本性

こんにちは、幹夫と申します。

僕は顔はジ○ニーズ系で、女の子からはモテる方ですが、男の子からはイジられるタイプです。
そんな性格のせいか、彼女になる人は強気な女の子が多いです。

コンプレックスはチ○コが細い所です。
体つきも細いので、外人さんのチ○コみたいに太くて逞しい物に憧れています。
彼女からも、気を使われて「大きいと逆に痛いだけだよ・・・」なんて慰められる事も有ります。

今からお話するのは、僕が19才の大学生の時のお話です。

僕は「ダーツサークル」に入っていて、当時は今みたいにダーツバー等が余り無く、ハードダーツで練習して、その後は飲みに行くのが定番のサークル活動でした。
意外にオシャレなイメージが有るのか、女の子が多くて、可愛い娘も多かったです。

サークルの中でも、僕は母性本能をくすぐるタイプらしく、結構モテた記憶があります。
その中に「美夏」と言う可愛い女の子がいたのですが、たまに二人で遊んだりしている内に、付合う様になりました。
美夏の顔は、巨乳アイドルの「優○」にそっくりでした。
体系もほとんど同じで、おっぱいがFカップで大きく、少しぽっちゃりしていました。
サークルの皆に話すとからかわれるので、「卒業式まで内緒にしよう!」なんて盛り上がっていました。
皆に秘密にしてる事だけで、恋愛は盛り上がるもので、お互いドンドン好きになって、「結婚しようね」なんて恥ずかしい事も言っていました。

美夏は性格がサバサバしていて、エッチも「汗かくし、疲れる」と言って、二週間に一度位のペースでしかしませんでした。
最初は僕の事が好きじゃ無いのか?と思いましたが、元カレともそんな感じらしく、「あたし不感症なんだよきっと」と言っていました。
たとえエッチしても、一回もイッた事がありませんでした。

そうして、美夏と付き合い出して、10ヶ月位が過ぎた冬の日に、サークルに新しい面子が増える事になりました。
新しく紹介されたのは男で、名前が「隆司」、雰囲気がガレッ○セールの「ゴリ」に似ていて、凄く元気で面白く、ガタイが良くて、すぐに皆に打ち解けて、アッと言う間にリーダー的な存在になりました。
皆は、普通に「ゴリさん」と呼んでいて、ゴリさんの下ネタは凄く面白くて、かなり遊んでいるようでした。

ですが、最初は皆ゴリさんを気に入って、仲良く遊んでいましたが、ゴリさんは、かなり性格が荒くて、男達のボス猿の様に振る舞う事が多くなって来ました。

女の子は、そんな関係を面白がっていましたが、男達は誰もゴリさんに口出し出来ない状態になってしまいました。
僕も美夏とたまにゴリさんの話をするのですが、「男なんだからビシッと言いなよ」といつも言われます。
「美夏はゴリさんをどう思ってるの」と聞くと、「あたし毛深いの超だめなんだ」と言っていました。
ゴリさんは男性ホルモンが強いのか、メチャメチャ毛深いので、二人で爆笑してました。

それから2ヶ月位が過ぎると、サークルは、完全にゴリさんの帝国になっていきました。
ゴリさんを嫌いな男はサークルに顔を出さなくなって、残った男は舎弟みたいな感じになってしまいました。
僕は直近の舎弟では無いのですが、買い出しとかに行かされる事が有ります。
そんな所を彼女が見付けると、「ちょっとゴリさん自分でいきなよー」と助けてくれますが、彼女と言う事は内緒なので、僕だけ大袈裟にかばえないので、ゴリさんに「いいだろ別に、それより美夏、今度の休み遊ぼうぜ」と流されています。
ゴリさんは美夏が気に入っているらしく、いや、正確に言うと「美夏のおっぱい」が気に入っているらしく、しつこく誘って来るらしい。
美夏は「キモイよあの毛むくじゃら」とすごく嫌っていたので、僕は安心していた。

しばらくした週末に、ゴリさんが「今日、サークルで合コンパーティーするぞ!」と言い出しました。
最近ゴリさんはセフレと縁が切れて、彼女も飽きて来たらしく、新規開拓したいらしいのだ。

「王様ゲームに持ち込むから、最低でも3対3は集めろ」と直近の舎弟の「カズ君」に命令していたが、当日にメンバーを集めるのは至難の業です。
カズ君は必死で走り回って、女の子を二人は確保しました。
その女の子はサークルの「ユリ」と「サチ」で、ブサイクでは無いのですが、派手では有りませんし、おっぱいも普通サイズで、巨乳好きのゴリさんが満足するとは思えなかったです。
僕と美夏はカズと仲が良くて、いつも舎弟のカズ君に同情していたので、「あー怒られるよー」と悩んでいるカズ君をどうにか助けたくて、二人で参加する事に決めました。
ゴリさんの欲求が満たされなくても、何ごとも無く終われば、カズ君に責任は来ないので、とりあえず今日は乗り切ろう!と言う事で、参加しました。

その夜、会場のゴリさんの自宅に行きました。
僕達はもちろん初めて来たのですが、ゴリさんは実家通いで、両親は今日から海外旅行で居ないそうです。
だから、今日飲み会をしたかったのです。
着いて見てビックリでした。
かなりの豪邸で部屋が幾つも有りました。
最初は女の子皆「すごーい」と言って、家中を勝手に見ていました。
ゴリさんはその隙に、僕らを呼び集め「今日は王様ゲームがメインだから、俺の作戦に協力しろよいいか?」と作戦を話出した。
僕も基本的にはゴリさんに逆らえないので、聞いていた。
作戦は以下の通りだった。

1、ゴリさん以外の男に王様が廻って来たら、何も言わずに待つ、そうするとゴリさんが勝手に自分だと宣言する。
当然、女の子に王様が行く場合もあるので、ゴリさんは周りの様子を見て、最後に宣言すれば問題無い。

2、男は自分の番号をゴリさんに伝える。
誰も見て無ければ、直接声に出さずに口を動かす。
隣に座っていたら、指で教えたり。
後は暗号にして伝える。
例えば、数字の6なら「なんかロックな気分っす」。
実は王様が廻って来ている男は、ゴリさんが数字を分かっているから問題無い。

3、基本的にゴリさんの命令には常に大賛成して、エロい空気にする事。

以上を早口で伝えて、自然にバラけた。
この話を聞いて、ゴリさんのやる気がハンパじゃ無い事に気付き、少し後悔したが、美夏は気が強いし、エッチな事が嫌いだから大丈夫だと思っていた。

しばらくして、皆で飲み始めて、いい感じで酔っぱらって来た。
突然、ゴリさんが「王様ゲーム、フォオオオオーーーー」と叫び始めたが、僕らは一緒に盛り上げないと怒られるので、「待ってましたー」なんて言って合わせていた。

女の子は嫌だったみたいだけど、ユリもサチも彼氏が居ないので、満更でもないようだった。
美夏も彼氏は居ない事になっているので、渋々始める事になった。
僕は美夏に謝る仕草をすると、美夏もカズ君の為だから・・・みたいな感じだった。

もちろん最初はゴリさんも、普通の命令から始めて、わざと男同士でキスさせたりして、盛り上げていった。
たまに怪しまれない様、他の男に王様を振ったりもして。
女の子が王様の時も、イッキさせるとか、足の臭いを嗅ぐとか、普通の命令で盛り上がっていた。

皆かなり酔っぱらって来て、女の子達も顔が真っ赤で、目がトローンとしていた。
すると今度はとうとうゴリさんが動き出した。

「1番と5番はパンツ一枚になって、2番は上に一枚、下はパンツ一枚、3番はバスタオル一枚、4番は水着になる」と言い出した。

当然、1番と5番は男で、僕とカズ君がパンツ一枚になった。
何故かゴリさんも自分からパンツ一枚になっていた。
女の子は凄く嫌がったが、男が全員脱いでいて、皆で盛り上げていたので、渋々承諾した。

まずサチは2番なので、キャミソール一枚で下はパンツ一枚でもちろんノーブラ。

そして3番は何と美夏で、裸でバスタオル一枚になった。
俺は苦しくて死にそうだったが、何とか平静を装った。

最後にユリが4番で、水着になるのだが、その水着って言うのが、ゴリさんが彼女に水着プレイで付けさせていた、極小水着だった。
胸は乳首だけを隠して、アソコは食い込んで、毛が見えてしまう。

でも、ユリは、皆に厭らしい目で見られるのが、嫌いじゃ無いらしく、真っ赤な顔をして、命令を従順に聞いていた。
僕はユリの姿に一番勃起してしまって、カズ君も同じだった。

そしてゴリさんをちらっと見ると、ゴリさんのパンツから何かが出てる。
同時にサチが「きゃあああ、ゴリさん何出してんの!」と叫んだ。
皆で良く見ると、ゴリさんの勃起したチ○ポがパンツに入り切らなくて、上から出て来ていた。
パンツ越しにも無茶苦茶デカいのが分かった。
太さが尋常じゃない。
女の子は何だかんだ言って、皆じっくり見ていた。
ゴリさんは最高に嬉しそうに、自分の物を摩っていた。

そして王様ゲームの続きが始った。

エッチな体験談告白投稿男塾より

内妻の香里の従姉妹と

先週の金曜日の夜に香里の従姉妹の高2の瞳が泊まりに来ました。初対面です。以前、写真では見た時に可愛くて良い女だな、やってみたいと思いました。オレンジのブリントTシャツに白いミニスカの姿でした。胸は大きく、クヒれた腰、大きな尻で、薄い化粧の為か、アダルトに見えました。俺達は風呂上がりで、香里は紫のキャミソール、俺は短パンにランニング シャツ姿。リビングで、瞳はオレンジ ジュース、俺達はビールを飲みながら、学校の話しとか彼氏について話しを。以外にも彼氏がいなくて、まだバージンとのこと。俺は瞳の身体を奪いたいと思いました。香里のビールに、コッソリと睡眠薬を入れ、数十分後には眠ってしまいました。香里を2階のベッドへ。リビングで瞳に「ビール、飲んでみる?」瞳は「ビール以前から飲んでみたかったから飲みたい!」と返答。ビールを冷蔵庫から取り出し媚薬を入れ瞳に飲ませました。瞳は「お兄ちゃん、ビールって美味しいね」と、沢山飲ませました。雑談してると、瞳は目がトロンとして足をモジモジさせてきました。俺は瞳の傍に座りキスをしてみたら、抵抗もしないで、Dキスを。俺は瞳の手を取ると股間に。瞳が「凄いね!大きい!スマホとかで見た事、有るけど、お兄ちゃんの凄い!」と叫び声が。俺は瞳に「お兄ちゃんが今から、バージンを、ごちそうになるね。いいだろう?」と言うと「お姉ちゃん、大丈夫?痛くないように優しくしてよ」と返答。俺は瞳のTシャツとブラを脱がしDキスをしながら、形が良く大きなオッパイ(DかEカップ?)を揉んでやると、「アァ~感じちゃう!」と言いながら、俺の短パンとパンツを脱がし息子を手コキし始めた。「凄い大きく固くなって来たけど、瞳のマンちゃん壊れない?大丈夫かなぁ?」とアエギ声を出しながら呟いた。俺は瞳に「大丈夫だよ!瞳のマンちゃんをたっぷりと濡らして、入れれば、痛くないよ。気持ちいいし、ロスト バージンになるよ。友達に自慢出来るだろ。香里は朝まで寝てるし」と言った。瞳のオレンジのパンティーを脱がしクリトリスを指で擦すってやると「アン、アァ~気持ちいい~!アン、ア~ン」とアエギ声が激しくなった。久しぶり若い高生をイカせてる俺。続きは、またね。遊び用のガラケーで1000文字が限度なので、すみません、

奈美の調教記録01

それから、次の日曜日です。
また、奈美と会う約束をしてました。
当時、自分も女と同棲していて奈美にも彼氏がいることは知っていました。自分の話はまたする機会もあるので、ここでは省きます。
前回は欲望が先行してしまいましたが、二回目はかなり余裕がありました。
二回目は、ホテルに入ると部屋の玄関で壁に押し付けてキス。
そして、わざと乱暴に胸を服のうえから揉みました。さらに、立ったままジーンズをおろすとパンティの中に手を入れます。

やはり、大洪水。立ったまま、手マン。立ってられなくなって、しゃがみ込みました。さらに、激しく指を動かします。もう、グチョグチョ音をたてます。かなりのマゾ気質でした。
座り込んでしまった奈美の前に立つとこちらも下を脱いで、顔の前に男根ん突き出します。何も言わず咥えます。フ○ラはあまり好みの咥え方ではありませんが、充分楽しめました。そのまま、玄関先で後ろから入れてやりました。
「おまえなんか、ベッドでなんかもったいない。ここで充分だろ」
「...」
泣きそうな顔をして喘いでいました。

なんか大事なものを取り返したような宝物を取り戻した気持ちになって付き合ってた彼女と別れました。その彼女とは仕事もジョイントしてたので、自動的に失業。住むとこもなくなりワンルームを借りて某宅配便でバイトを始めました。当時は宅配便のバイトでも楽勝30万くらい稼げたので経済的には困りませんでした。
当然、その部屋に奈美を毎週呼びつけました。
奈美もその頃は彼氏がいて、彼氏の会社に勤めていました。
おマ○ンコに入れながら、
「今まで何人の男にされた?」
「...」
「言わないと抜くぞ」
「8人です」
「8人にぶち込まれて、8人のおチ○ポを咥えたんだな」
「...」
腰を抜く真似をします。
「...はい」
「奈美のおマ○ンコも舐めさせたんだろ?」
「...」
また、腰を浮かせます。
「はい」
「中にいっぱい出されたんだな?」
「....はい」
「彼氏ともやってるんだろ?」
「もう、やっていない。断ってる...」
ちょっと嫉妬がまじり、激しく突きました。
中に思い切り吐き出して、奈美はヨロヨロとシャワーを浴びに行きます。
タバコを吸いながら、ふとある考えがよぎります。そんな事いってもこの女、まだ彼氏とs○xしてるんだろうなぁ。悪魔の考えが浮かびました。
シャワーから戻った奈美に
「座りなさい」
「?」
「あそこの毛を剃るんだよ」
「え?」
顔剃り用のカミソリを渡します。
固まっています。
「早く剃りなさい」
「なんで...」
「わかってるだろ、早くしな。それとも、剃ってやろうか」
緩慢な動きでカミソリを受け取ると剃り始めました。洗面器にお湯を汲んできてタオルも持ってきてやりました。
おおかた、剃り終わるとおマ○ンコの周りが少し残っています。なかなか、局部は自分では難しいのでしょう。
「脚をたてて開け」
言われたとおり、立て膝をして脚を広げます。
局部もきれいに剃り上げて、
「キレイなパイパンになったな」
ちょっと放心状態の奈美に言いました。

童顔で巨乳でちゃん

キモオタ
♂26、168/63
細マッチョに改造中

相手
20、身長165
細身Fカップ
バレーボーラー体型
即アポ小悪魔で仲良くなった女の子が以前勤めていた俺の会社に興味があったらしく
「キモオタさんの会社に興味があるんですが…」
というメッセージが届いた事をきっかけに、色んな話で盛り上がる。

どうも同じ県に住んでいるとか、俺の勤務していた会社で働いてみたいとか、
彼氏も会社の関西支店で働いているみたい。

サイト→直メとやり取りするうち何故か写メを交換する事に…。

ぶっちゃけ、この時点ではセックスする気はさらさらなく、
淡々とアドバイスするだけだったのになあ…

転機が訪れたのは直メするようになってすぐのこと
「彼氏から連絡がなくて寂しい…」というメールがくるようになり、
事情を聞くと彼氏の仕事が忙しいらしくメールが来ないとか。

とりあえずメールをしていると段々下半身な話題になり、
あんなシチュが好きとかこんな事をされてみたいとか話すうちに
性癖が合いそうな事が発覚する。

仕事の話と、筋トレを教えるのと、ハグしてほしいとかで面接決定…
しかも場所はラブホw

面接当日、車で待ち合わせの駅まで迎えに行くと
駅から挙動不審な女の子がw事前に聞いていたとおり、背も高ければ胸もでけえ…
これがFカップ!(以下F子)

すんなり合流するも、F子は人見知りが激しいらしく
すごく緊張していたので、とりあえず俺の好きなアニメを車の中で見ながら
ハグしたりキスしてみるw

緊張もほぐれた所でラブホにin!

しかし、見れば見るほどすげえなあ…
ブラのカップを見るとバスト98アンダーバスト74F74のタグが!
ありがたやありがたや~。

とりあえずお互いに持参したトレーニングウェアに着替えて
ラブホの部屋内で筋トレを一緒にするw

お~!トレーニングしてない割に基礎体力はちゃんとある!

聞いてみると中高は野球をやっていたらしい。
腹筋、腕立て、スクワットを一緒にやってみると、
女子の人並み以上にこなせてるじゃねーか(*´д`*)

ただ、腕立て…ちょっと体を降ろしたら胸が先に着いてるじゃねーかwww

一通りメニューを教え汗もかいたので一緒に風呂に入ってイチャコラする。
童顔で巨乳でちゃんとくびれてるって最高っすわー(∪^ω^)

しかしF子いわく巨乳はデメリットが多いらしい。
胸が重いので肩はこるし猫背になる。
異性や同性の視線が恥ずかしい。
カッターシャツのような裾を入れる服装だと胸のラインがですぎて恥ずかしい。
服選びはまず胸が入る事から確認しないといけない。
ビキニも恥ずかしい。
運動する時はすごく邪魔。
将来胸が垂れるのがいやだ。
胸が大きいのが嫌だと同性には言いにくい。
過ぎたるは及ばざるがごとし。

などなど、挙げればキリがないそう…。
目立ちたがり屋にはいいけど、恥ずかしがり屋にはきついんじゃな(>_<)
なんて話をしながら風呂からあがり、ベッドでいちゃつく。

腕枕したり、キスしたり、ハグしたり、お互い体の色んな部分を撫で合ったり。
一時間くらい前前戯のような事をし普通に69→胸→ゴム付け入。

事前に激しいのが好きと聞いていたのでガンガン突く。
グッチャグッチャという音が響くのに呼応するかのようにF子の中が締まる…いい。

後は恥ずかしがるF子を起こして騎乗位…
下からの眺めすげえw

体を起こして座位でいちゃつきながらお互いにイく。
その後パイズリ→フェラ→パイズリで発射。
胸に正面から差し込んだのは初めてでした(*´д`*)

憧れの先輩の驚愕シーン(中学時代)

中1の頃の話。
当時中学校に、中川誉子さんという女子水泳部の先輩がいた。
僕のいた中学校は、市内8つある中学でも、部活動が活発で、大抵の生徒は運動部に入る様、指導されていた。
誉子先輩は、すらっとした美人(美少女)で、当時遠目からでも、彼女の水着姿が見えると、ドキドキした位だった。

そんな遠い憧れだった先輩だが、夏休みの後半の部活動で、僕はとんでもないシーンを目撃した。
1年生として、部活動の準備は勿論だが、後片付けやグランドの整備は、必須だった。
その日は午後の練習組で、用務員室に行って鍵を受け取り30分前には準備完了。夕方5時までが部活動だった。やっと終わって、僕は2人の友達で帰ろうとした矢先、体育倉庫の鍵を用務員室に戻す事を、すっかり忘れていたのに気付いた。
既に5分以上、学校から遠ざかっており、流石に友達に付き合ってくれ、とは言えない距離だった。
仕方なく、僕は一人で引き返すことにして、友達と別れた。

人気が殆ど無い学校に戻り、裏門から体育倉庫の前を通過し、校庭の反対側にあるコートのスコアボードに掛けてあったままのチェーン付きの鍵を取りに行き、それを取ってまた体育倉庫に戻ろうとすると、誉子先輩の姿が見えた。
先輩は、僕には気付かずに、体育倉庫の扉を開けると、一人で中に入っていった。
3年生の部活は夏休み前半で引退している筈で、この夕方時間に居るのは不思議な光景だったが、先輩も体育倉庫に何か忘れ物をしたのかな?と思った。
また、2人きりになれば、倉庫で何か先輩の状況が話せるかと思い、少しワクワクしながら倉庫へ向かった。

少しドキドキもしていたので、少し躊躇していたが、意を決して中に入ると、驚いた事に、先輩が水着一枚?の姿でこちらを見ていた。
さっき倉庫に入る時は制服姿だったのに、いきなりそれを脱いで、水着姿だったのだ。
お互いが「あ!」っと声に出したのは、言うまでもない。
今思っても、先輩には動揺があった表情だったと思う。
誰かを待っていたのか?
それも制服ではなく、こんな人気無い夏休み夕方の体育倉庫の中で?部活で使用するタイプとはいえ水着?!

憧れの先輩と2人きりになり、ちょっとだけでも話が出来たら、という淡い想いは一瞬で消え去り、そこを大急ぎで立ち去らねばならない、という観念に囚われた。
「失礼しました。」
鍵を持って、そのまま体育倉庫を出て、用務員室に向かった。

しかし、だ。
1分も経たないうちに、不思議でならない感覚が、全身を駆け巡った。
部活動を引退し、この時間、学校には来る筈も、居る理由も無い誉子先輩が、どうしているのか?
それに、何故制服を脱いで、水着姿でいたのか?それも、明らかに誰かを待っていたのは、何故なのか?
ちょっと考えれば、あれだけ美人な先輩なのだ。
彼氏や好きな人が居ても、全然不思議でない。

でも、それがこの夕方の中学校、引退して、本来用も無い筈の夏休みの部活の時間というのが、気になった。
それに、先輩はもう、水着を着ても、プールに入る事など、無い筈だし、学校はそれを許さない時間なのだ。それに、水泳部には、更衣室がある。それを使わないのは、何故なんだ?

僕は気になって仕方なく、体育館側から入って、倉庫をもう一度見てみようと思った。
上履きは無いが、そんな事はお構いない。用務員のおじさんは、夕飯や校内点検などで、居ない事もしばしばだ。
明日は午前の練習だし、白ばっくれても、何とかなるだろう。
体育館正面の鍵も付いているチェーンなので、進入は難なく出来た。
音と息を潜め、ステージ裏の倉庫へ向かう。体育館は、誰も居ない。バッグと靴をステージ横のカーテンの中に隠し、身軽になって倉庫に忍び込んだ。

しかし、先輩の姿が見えなかった。
驚いて、出て行ってしまったのか?
そうかも知れないな、と思ったが、5分くらい様子を見ていた。
すると、倉庫の校庭側扉が、突然開いた。僕がさっき、開けて先輩に鉢合わせた扉だ。
彼氏か、交際しているかもしれない男?と思ったが、入ってきたのは意外と、ジジイだった。
見たことも無い、禿げてるわ、ちょっと腹も出ているわの、50歳から60歳くらいの初老の男。
先生だった男か?とも思ったが、格好がだらしないし、それでいてギラギラしていた。先生でもない。

すると、誉子先輩が物陰から出てきたのだ。
さっきと変わらず、水着姿だ。横の角度から見て、部活で使っているものだと判った。
発達した身体のラインが浮き出て、何ともいやらし過ぎる格好だと、改めて思った。
いつも水泳部の練習を、先輩の後ろ姿を遠目に眺めながら、憧れを頂いてきた、そんなデザイン的に機能重視の水着(要するにドン臭い水着に非ず)を着て、先輩をジジイを待っていたのか?
お父さんか?親戚か?まさか、水着で待つなんて、あり得ない!と思った瞬間。
先輩とジジイが近づき、なんとキスを始めた。
思わず声を出しそうな位に驚いた。
ひょっとして、とは思ったが、まさかいきなりのキス。
しかも、片方は我が中学のマドンナ的美少女。片方はヘボ過ぎる、お世辞にも魅力の無いジジイだ。

信じられない光景に、僕は演劇部の練習か?と、半分本気で思ったくらいだ。
演劇部とて、中学でキスなどするわけないが、恋愛でもなく、強制でもなく、そんな事を平然と始めた事に、心の整理がつかなかった。
それに、ジジイは先輩の水着越しの身体を、何の遠慮も無しに、ベタベタと、触り始めた。
先輩は手を跳ね除けるでもなく、これまた何の抵抗も無しに、ジジイの愛撫を受けていた。
ジジイの手は、水着の中にこじ入れられて、胸やお尻をいやらしく触っているのが分かった。
僕は不覚にも、半分涙目になって、そこから動けなくなっていた。

いよいよ、本題だ。
先輩とジジイは、やがて巻いてあるマットに行き、並んで座ってなおもイチャイチャしていた。
ジジイは、先輩の顔や身体に存分に顔を埋めて、いやらしい音を立てて舐めたり吸ったりしているらしかった。
しかも、右手は恥ずかしがる先輩の両足を開かせ、最も大事な部分を、スルスルと撫でているのが判る動きをさせていた。
先輩はどうして、こんなジジイの愛撫を受けて、何もしないんだ!まさか何か弱みを握られたりして?!と思った瞬間。
先輩が今度は、ジジイの服を脱がせ、ズボンにまで手を掛けて、奴の股間を露出させた。
これまた、今日が初めてではないのだろう、と思われる流れだったが、明らかに憧れの人は不安な表情と手つきで、ジジイの一物を扱いていた。
比較的まだ明るい時間だったが、体育館裏の倉庫の横は雑木林で、窓の少ない倉庫内は薄暗くなり始めていた。
その中に、嬉々として先輩の身体をいやらしく愛撫するジジイと、オズオズと一物を握る先輩の切なそうな姿。
程なく先輩は、マットに座るジジイの膝の間に正座して、当時僕が半信半疑だった愛撫の、フェラチオを始めた。
ちょうど先輩が正座では後ろ姿になってしまったので、表情は殆ど見れなかったが、ジジイの気持ち良さそうに悶える姿と、いきり立った汚ねえチンポが唾液で光るのが、当時はまだ目の良かった僕からも、ハッキリ見えた。
ジジイは気持ち良さそうに、ウウアー、ウウアー唸りながらも、先輩を見下ろし、満足そうな笑みを浮かべて、何か口にしていた。
やがて先輩の水着の上半身を引き下ろし、乳房を露呈させて揉みしだいたり吸い付いたり、キスをしながら身体を擦り合わさせて、先輩に憧れる一人の男としては、羨まし過ぎる時間を堪能していた。
先輩が股間に再び顔を埋めると、頭と綺麗な背中が上下に激しく動き、ジジイへの愛撫が激しくなった事がわかった。
2人は体育倉庫の中でも、充分反響する位の声を一瞬上げ、ジジイはフェラチオのまま果てた。

ジジイは、その後、先輩より一足先に、倉庫を出た。
きっと何食わぬ顔をして、そそくさと帰ったのだろう。もしかしたら、続きは奴の家で、だったかも知れない。
先輩は、奴に下ろされた水着を戻し、ジジイを送り、俺には乳房が見えないまま視界から消えたが、再び現れた時には、もとの制服を着て、何と鍵を閉めて倉庫を出て行った。合鍵を作ってあったらしい。

年齢が違い過ぎるだけじゃなく、容姿も恐らく身分も、全く相応しくない2人が、性欲を曝け出して愛撫し合っている姿は、全く想像を超えたものだった。
先輩は、どうやら、あのジジイに完全に飼われる様な存在になってしまったらしい。
卒業時には、以前微かに聞いた先輩の成績も、かん違いだったか?と思われるほど、レベルも普通の学校に進学した。

僕にとって、あの日の出来事は、一生忘れる事は出来ない。
それどころか、結婚もして、妻もいるというのに、毎日に近いくらい、思い出しているのだ。

憧れの先輩と初体験!

高校のときの話です。

俺が1年生で先輩は2年生もちろん彼氏がいました。

中学のときの憧れの先輩で、実は家も近所でした。

俺が部活帰り、下駄箱にいるとき、背後から先輩が来た。

先輩の名前は絵梨さんです。

絵梨先輩『やっほー』
オレ『こんにちは、絵梨先輩』
絵梨先輩『◯◯くん、一緒に帰らない?』
オレ『え?!いいんですか?』
絵梨先輩『いいよ!』
そして、俺は憧れの先輩と一緒に帰ることができて、すごく嬉しかった。
オレ『でも、先輩急にどうしたんですか?』
絵梨先輩『実はね、私今日彼氏と別れたんだ』
オレ『あっ、そうだったんですか…』
絵梨先輩は突然泣き始めた、原因は彼氏がひどいことを言ったらしい。
絵梨先輩『今日さ…◯◯くんがよかったらでいいんだけど、付き合ってくれない?』
オレ『全然いいですよ、俺でいいですか?』
絵梨先輩『ありがとう、私の家に帰ってら来てくれないかな?』
オレ『わかりました、何か持ち物とかありますか?』
絵梨先輩『何もいらないかなぁ』
そして、2人で電車の席でカップルのようにくっついて帰った。
絵梨先輩『じゃ、◯◯くんまた後で私の家でね!』
オレ『あ、はい!』
俺は両親に勉強を教えてもらうということで絵梨先輩の家に向かった。

ピンポ?ン
絵梨先輩『あっ、上がって上がって』
オレ『あれ?誰もいないんですか?』
絵梨先輩『両親は、まだ帰ってきてないんだ、妹は今日友達の家に行ったの』
オレ『絵梨先輩、私服姿もやっぱりかわいいですね』
絵梨先輩『あっ?◯◯くん今エッチなこと考えてたでしょ!』
オレ『そんなわけないですよ!』
絵梨先輩『じゃ、なんで私の今日おっぱいばっか見てるのさ?』
俺はたしかに帰り道からずっと気になっていた。絵梨先輩の爆乳。

オレ『いや…そんなことないですって』
絵梨先輩『もう!見てないで触っていいんだよ』
玄関先で俺は絵梨先輩のおっぱいを触ってしまった。
オレ『ちょっと…絵梨先輩、さすがにここじゃ…』
俺は完全に勃起してしまった。
絵梨先輩『じゃ?私のお部屋でしよっか?』
俺は無言で頷いた。
オレ『絵梨先輩、俺初めてなんですけど』
絵梨先輩『そっか?◯◯くんの童貞は私のものだね!』
オレ『でも、中学のときの憧れの先輩とエッチできるなんて夢でした』
絵梨先輩『私も中学のときの◯◯くん好きだったよ』
絵梨先輩は、吹奏楽部の部長を務めていたときから知り合った。俺は野球部で、いつも壮行会などの演奏のときに絵梨先輩ばっかり見ていた。

オレ『絵梨先輩、早すぎますよ』
俺の目の前で全裸になり、絵梨先輩は近づいてきた。
絵梨先輩『◯◯くん、女の子のこと教えてあげるから、今日はたくさん私を気持ちよくして、そしたらご褒美あげる』
オレ『あ、はい!』
俺は絵梨先輩の全裸姿を見て、我慢ができなくなるくらいだった。
絵梨先輩『いい?ここが乳首ね、私はつまんだり舐めたりすると気持ちいいの』
オレ『絵梨先輩、オレ…』
絵梨先輩『我慢しなさい!』
オレ『ごめんなさい』
絵梨先輩『ちゃんとご褒美あげるから!それで、これがオマンコね。クリトリスってあるんだけど、ここを指でなぞるとすごく気持ちがいいんだ』
絵梨先輩は、クリトリスを実際に触りながら教えてくれた。
オレ『絵梨先輩、おっぱい何カップあるんですか?』
絵梨先輩『え?当てたらご褒美あげる』
オレ『触ってもいいですか?』
絵梨先輩『だ?め!笑』
絵梨先輩は笑いながら、俺を誘惑してきた。

オレ『正解しないとだめですよね?』
絵梨先輩『そうだね?どうしよっかなぁ』
オレ『Fカップですか?』
絵梨先輩『ファイナルアンサー?』
オレ『ファイナルアンサー!』
絵梨先輩『もう?なんで当てちゃうかな』
絵梨先輩はすこし笑いながら、俺に言ってきた。
オレ『正解ですか?!』
絵梨先輩『◯◯くんすごいね?』
オレ『やったー』
絵梨先輩『◯◯くん、私とエッチしたい?』
オレ『はい、したいです』
絵梨先輩『今日付き合ってもらってるし、おっぱい当てちゃうだもん』
オレ『絵梨先輩…』
絵梨先輩『ん?なに?』
オレ『俺と付き合ってください』
絵梨先輩『え?!』
絵梨先輩はしばらく黙っていた。

絵梨先輩『もう?◯◯くんどうして、中学のときからそうなの?笑』
絵梨先輩はとても笑っていた。
オレ『だって、俺前から絵梨先輩のことが好きで』
絵梨先輩『◯◯くん、こんな泣き虫の私でいいの?』
オレ『はい!俺は、絵梨先輩を泣かせたりしません』
絵梨先輩『もう?秘密だぞ!今日のことも!笑』
そう言うと、絵梨先輩は急に俺のズボンとパンツを脱がした。
絵梨先輩『◯◯くん、仮性包茎なんだ』
オレ『あまり見ないでください…』
絵梨先輩『いつも、誰を考えてオナニーしてたの?』
俺は正直に言った。
オレ『絵梨先輩…』
絵梨先輩『◯◯くん、わかってたよ!私だって付き合ってたけど、◯◯くんのこと考えこともあったもん』
オレ『絵梨先輩オナニーするんだ』
絵梨先輩『失礼な?笑 私だってする!』
オレ『絵梨先輩…そんなに早く手でシコられたら出ちゃいます』
絵梨先輩『もう?いっぱい出して、私が全部受け止めてあげるから』
オレ『あっ、絵梨先輩、出る…』
俺は手コキで1発目を出した。

絵梨先輩『すごい?◯◯くん濃いザーメンいっぱい出たね』
オレ『絵梨先輩、すごい気持ちよかったです』
絵梨先輩『◯◯くん、今度は私のこと気持ちよくしてほしいな』
オレ『さっき言ってたのやってみたいです』
絵梨先輩『しょうがないな、じゃやってみて』
そう言われ、俺は絵梨先輩の爆乳を揉んだり乳首つまんだり舐めたりした。

絵梨先輩『◯◯くん、だ、だめ、私乳首弱いの…』
オレ『すごい乳首立ってますよ』
絵梨先輩『◯◯くんが上手だから、私気持ちいいの』
絵梨先輩はビクビクしてた。
オレ『絵梨先輩、下の方すごい濡れてますよ』
絵梨先輩『だって気持ちいいんだもん』
オレ『オマンコもやってあげますよ』
絵梨先輩『ちょっと待って…』
と言っていたが俺は絵梨先輩のオマンコをクンニした。
絵梨先輩『あん…だめ…気持ちいいの、◯◯くんもっともっとして!』
オレ『絵梨先輩、クリトリスってここですか?』
絵梨先輩『そう…あっ、あん…だめそこそこイッちゃう、だめ…』
絵梨先輩は、すごい気持ちよくなってきてたのか愛液がオマンコから溢れてきた。
絵梨先輩『あっ、だめ…イク…』
そう言うと潮吹きをした。
オレ『絵梨先輩、すごいいっぱい出てきましたよ』
絵梨先輩『◯◯くん、本当にエッチするの初めてだよね?オマンコ舐めるの気持ちよすぎるよ』

絵梨先輩は、69をしようって言ってきた。
俺はしたこともなかった。
オレ『絵梨先輩、実は俺パイズリってしてほしいんですけど』
絵梨先輩『もう?◯◯くんのエッチ!』
オレ『だって、絵梨先輩みたいな爆乳に挟まれたら最高かなって』
絵梨先輩『じゃ、特別にしてあげる』
オレ『やったーー!』
絵梨先輩『私のパイズリ我慢できたら◯◯くん、オマンコに入れさせてあげる』
オレ『本当ですか?がんばります!』
しかし、絵梨先輩のパイズリはやばいくらい気持ちよかった。
絵梨先輩『◯◯くん、我慢できるかな?』
オレ『絵梨先輩の気持ちよすぎて、俺もう出そうです』
絵梨先輩『いいの?私のオマンコに入れることできないよ?』
オレ『絵梨先輩!』
絵梨先輩『きゃっ!ちょっと…』
俺は思わず、パイズリをしてくれてる絵梨先輩を押し倒した。

絵梨先輩『ちょっと…◯◯くん』
オレ『絵梨先輩…』
俺はキスをし、絵梨先輩のオマンコに入れようとした。
絵梨先輩『もう?◯◯くん待って、コンドームつけるから』
オレ『あっ、ごめんなさい』
絵梨先輩『いい?これをつけないとね、子どもできるの!』
オレ『そうなんですね』
絵梨先輩『よ?しこれでオッケー!じゃ、私上に乗ってあげる』
騎乗位が俺の初体験体位となった。
オレ『すごい絵梨先輩のオマンコの中気持ちいいです』
絵梨先輩『◯◯くん、絵梨にして』
オレ『絵梨、とっても気持ちいいよ』
絵梨先輩『◯◯、わたしもすごい気持ちいいよ』

俺は絵梨先輩の上下運動がとっても気持ちよくて、俺も思わず動いてしまった。
絵梨先輩『◯◯、後ろから入れて』
オレ『絵梨、ここかな?』
絵梨先輩『そう…そのまま来て…』
俺はおもいっきり奥まで突いた。
絵梨先輩『◯◯の大きくて太くてとっても気持ちいいよ、元彼より最高』
オレ『俺も絵梨と初体験ができて最高だよ』
絵梨先輩『そのまま中に出してね、ゴムの中に出したらオマンコに出ないから』
絵梨先輩の中はとっても締めつけられ俺は出そうだった。
オレ『絵梨、出そうだよ』
絵梨先輩『出して、◯◯のあったかくて濃いザーメンわたしのオマンコに』
オレ『あっ…出る…』
俺はコンドームの中にたっぷり出した。

絵梨先輩『◯◯、とっても気持ちよかったよ』
オレ『俺も、気持ちよかったです』
絵梨先輩『◯◯、ありがとう、チュッ』
絵梨先輩とキスを何回もし、そしてその後もイチャイチャし、パイズリでも一回射精し、その日だけで俺は3回出した。

絵梨先輩『◯◯、私たち今日からカップルになるんだね』
オレ『そうですね、これからもよろしくお願いします』
絵梨先輩『わたしといる時は、タメ口でいいよ、絵梨って呼んでね!』
オレ『はい、絵梨?』

そして、絵梨先輩とは現在も付き合っているというよりか同棲している。
今日でちょうど6年が経つ。
2人の記念日ということで、懐かしい思い出として投稿します。

憧れの先輩と…

俺が高校1年生のとき、3年に中学からの憧れの先輩がいた。

先輩は、中学の時とは違って厳しくそして雲の上の存在になっていた。

そんなある日、先輩とたまたま職員室で会った。
やっぱり、いつ見ても可愛い、そして、肩までの髪、大きいなおっぱい。

俺はいつも、先輩のことを考えてオナニーをしていた。

今日こそは!俺は決心した…


俺『先輩…あの、よかったら今度勉強教えて下さい』
先輩『え?!いいけど、どうすればいいの?』
俺は先輩がイイって言ってくれたので、ついつい言ってしまった。
俺『先輩のお部屋で…』
先輩『あ?私のお家ね。昔のように遊びに来たいんだ』
俺『は…はい!先輩、いいですか?』
先輩『うん、いいよ。土曜日の13時でいいかな?!』
俺『はい!行きます!』
俺はなんでか、その週はとても気分が良かった。

<約束当日>
先輩『(電話)◯◯くん、どこまで来た??』
俺『信号渡れば着きます』
先輩の家まで自転車で15分くらいだった。
ピンポーン ピンポーン
俺『◯◯です!着きました』
先輩『階段上がって、突き当たり私の部屋?』
俺『わかりました』
先輩『で、私に教えてほしい勉強って?!』
俺は持って来た問題集やノートなどを準備して、先輩に教えてもらった。
普段制服姿しか見たことがなかったが、この日はノースリーブでしかもミニスカだったから、俺は思わず1人興奮していた。

先輩『◯◯くん、そろそろ休憩しよっか』
俺『はい!』
先輩『今、お茶持ってくるからさ待ってて!あっ!物色とかしたら怒るから!笑』
そう言われるとしたくなっちゃうよ?
思わずしてしまった…
すると、やっぱ予想通り!
先輩の机の引き出しから、エロ本とAVが1枚だけあった。

先輩『◯◯くん、お待たせ』
俺『ありがとうございます』
先輩『高校には慣れた?』
俺『だいぶ…』
先輩『どうしてだろ?中学の時までたまに遊んでたのに高校になったら、ぱったりなくなっちゃったね』
俺『先輩…』
先輩『どうしたの?』
俺『先輩って、彼氏とかやっぱいたりしますよね?』
その質問をすると、少し間ができてしまい、先輩が部屋から出て行った。

<3分後>
先輩は、少し泣いてる表情をして戻ってきた。
俺『ごめんなさい』
先輩『あのね…◯◯くん』
俺『はい、なんですか?!』
先輩『私…別れたの…』
俺『え?そうなんですか?』
先輩『彼氏に別れようって昨日言われたの』
先輩が泣いていた…俺は隣に寄り添ってあげた。
先輩『◯◯くん…私のこと好き?嫌い?』
俺『先輩のこと、中学の時から好きでした』
先輩『ありがとう…』
俺は先輩を抱きしめた。

先輩『◯◯くん…私も…好き』
俺『先輩…許してください』
俺は先輩の唇にキスをした。
先輩『◯◯くん、だめ…』
俺『昔から俺、先輩と…こういうことしたかったんです』
先輩『もう…どうしていつも◯◯くんは優しいの…笑』
俺『そうですか?』
先輩は、俺のズボンの上からちんちんを触り始めた。
先輩『あのね、私実は、まだ処女なんだ』
俺『俺も…初めてですよ』
先輩が処女だとは思ってもいなかったので、嬉しかった。
先輩『そうだ!◯◯くん、もう全部脱いじゃおうか』
そう言われ、お互いに全裸になった。
やっぱ予想通りで、先輩の大きいなおっぱいは最高!
先輩『すべて初めて、おっぱい好きにしていいよ』
俺は揉んだり、舐めたり、先輩のおっぱいにパフパフしてもらった。
先輩『◯◯くん、おちんちんすごい元気だね!』
俺『先輩、好きにしてください』
先輩『も?舐めてあげる、おっぱいでも挟んであげる』
先輩にしてもらっていたら、すぐに一発目を出してしまった。
先輩『これが、ザーメン?すごいいっぱい出したね』
俺『先輩…飲んでください』
先輩『これ?美味しいの?』
そう言って先輩は、ザーメンを飲んでくれた。
俺『先輩のオマンコ舐めてあげますよ』
俺は先輩のオマンコをクンニしたり、クリトリスをつまんだりした。
先輩『◯◯くん、もう私我慢できないよ…』
先輩は、オマンコを、広げ挿入してほしそうだった。
俺『じゃ、コンドームつけて入れないとね』
先輩『安全日なの…ゴムとってほしい』
俺『生じゃまずいですよ』
先輩『いいの…ちょうだい』
先輩に言われ、そのまま生で入れてしまった。
もちろん中には出さないって約束で、最後は先輩の顔にかけてしまった。

先輩『ありがとう…』
俺『先輩、ちなみにもう進学先は決めてあるんですか?』
先輩『わたし!あそこの大学行くんだ!先行って待ってる!』
俺もがんばった!先輩との約束を守るため!
そして、無事に同じ大学同じ学部で卒業した。

今はその先輩と結婚した。
これからも、妻として、そして
2人の子どもと暮らしている。

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