萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

彼氏

可愛い後輩社員のバスガイドちゃんを犯した

高卒で入ってきた可愛いバスガイドを数年前から目をつけていた。高校から交際している彼氏がいることは知っていたが隙もあった。スカートの中の盗撮は出来たし、ブラ透けは日常的。結婚すると聞いて犯したくなった。しかも入社時よりも巨乳化している。
定時で終わると彼女はまだ残っていた。残業でさらに1時間残っていても彼女は残ってやっていた。そこで誰もいない社内で別々の部屋に1人ずついた。コーヒーを持っていた(睡眠薬入り)。数分後に見に行くと案の定寝ていた。自分がいた部屋の電気を消し。彼女の部屋に移動してカギを内側から掛けてから彼女をテーブルの上に寝かせた。まずキスをしてから撮影会。ストッキングを脱がすと青の生パンティー。脱がすとパイパンピンクマンコがお披露目された。次にベストを脱がしてブラウスも脱がすと青のブラ。そしてブラをずらすとピンク乳首がお披露目された。そして乳首を舐め舐めしていると「タカシ駄目」と彼女が寝言で彼氏の名前を言っていた。その後はマンコを舐めても何も言わなくなった。勃起したチンコをイマラチオでさらに大きくしてから生挿入した。俺のチンコではかなりキツキツだったが根元まで入った。これで童貞卒業となった。撮影しながらSEXしていたら中出ししてしまった。ブラサイズを確認しながら精液を掻き出したりして服を着させた。その後自分のデスクに戻り写真や動画を確認していると起きた感じだった。彼女が帰るといったので自分も帰ることにした。写真は数百枚で動画は数十分。その後もこのことは全く気付いていないようだった。

加奈と

俺には加奈と言って娘がいる、妻は加奈を生んで死んだ
加奈は寝るときはいつも俺に抱き着いて寝てる、加奈が小3の時に加奈が寝てる時に悪ふざけで加奈の手をパンツの中に入れて握らした
でも加奈は起きる気配ないから加奈の手を使ってシコシコ始めた、それが気持ちよくて辞められなくなった
しばらくたったある日、途中で加奈が起きた
加、パパどうしたの
俺、うーん、気持ちいいことしてたよ
加、パパ毎日してたよね
俺、分かってたか
加、うん、こうしたら気持ちいいの
俺、そうだよ、加奈気持ちいいよ
俺は限界にきてティッシュに出した
俺、加奈ありがとう、気持ちよかったよ
加、白いのなに
俺、加奈がもう少し大きくなったらわかるよ
加、そうなんだ
俺、加奈今日の事はみんなにはなしたらダメだよ、一緒に暮らせなるからね
加、話さないよ
俺、そろそろ寝ようか、明日も学校だし
加、うん
加奈はチンポ握ったまま寝た
その日から毎晩加奈がシコシコしてくれた
加奈が6年生になりだんだん胸も膨らみ死んだ妻に似てきた
ある晩俺は決意した
俺、加奈
加、なに
俺、加奈も気持ちよくなろう
加、うん
俺、加奈もパンツ脱いで
加奈はパンツ脱いだ、俺は加奈のあそこを舐めた
加、えー、パパこんなところ舐めるの
俺、そうだよ
しばらくすると加奈の鼻息が荒くなってきた
俺、加奈どうだ
加、よくわからないけどすごく変な感じ
俺、それが気持ちいいんだよ
加、そうなんだ
俺は舐めつづけた
加、パパ気持ちいいよー
俺、気持ちいいかい
加、うん気持ちいい
俺、そうか
加、パパの触りたい
俺、いいよ
横向きになり加奈の方に尻向けたすると加奈はペロペロと舐めてきた
俺、おー加奈気持ちいいよ
加、加奈も気持ちいい
加奈はシコシコしながらペロペロと舐めてた
俺はスマホでエロ動画を加奈に見せたら加奈は咥えてきた
俺、加奈気持ちいいぞ、上手いぞ
加、パパもちゃんと舐めてよ
俺、あーごめん、加奈の気持ちよくて
限界にきて慌てて加奈から離れてティッシュに出した
俺、加奈凄く気持ちよかったよ
加、パパこれもするの
動画見たら正常位で入れるシーンだった
俺、加奈最初は痛いよ
加、そうなの、だってこの女の人気持いいとか言ってるよ
俺、それは初めてじゃないからだよ、女の子はみんな初めては痛いだよ
加、そうなんだ
俺、どうする
加、する
俺、分かった
俺は加奈を裸にして入れ始めたらちょっと入った
加、パパ痛いよ
俺、加奈我慢だよ
加、うん
少しづづ入れた半分入った加奈はもう半べそ状態
俺は腰を振り続けた、限界にきて加奈の中で果てた
俺、加奈大丈夫かい
加奈は泣き出して俺に抱き着いてきた
俺、よしよし頑張ったね加奈
加、うんでも痛かったよ
俺、何回もしたら痛くならないよ
加、うん
加奈がいつ生理始まるか分からないから次の日ゴム買ってきた
加、パパこれなに
俺、加奈の中で白いの出したら赤ちゃん出来ちゃうかもしれないから赤ちゃんが出来ないためのだよ
加、そうなんだ
俺、今日もするかい
加、する
俺、ここは大丈夫
加、うんお風呂入ったときヒリヒリした
俺、そうか
その日から毎晩加奈とセックスするようになった、休みの日は1日中セックスした日もあった
加奈が高校生になるとラブホにも行くようになり外や車の中でもした

その加奈も明後日嫁に行きます、実は俺の子供が加奈のお腹の中にいるでも彼氏の子供と言うことで結婚する7月に生まれる予定
今晩が加奈と最後のセックスになる

何故か人妻にばかりモテる俺

フリーの子や彼氏持ちには避けられてるのに、人妻にだけは異様にモテるんだ。
俺自身何故か分からない。
それも結婚生活の長い人妻によくモテる。
SEX相手に困ることがないから良いんだけど、それで誰にも言えない子供が増えていくのはどうなんだ?
もう腹違いの子供が10人超えてるんだが…。
そろそろ気付く旦那もいそうだから怖いけど、人妻が孕みたがるから強く断れずに中出ししてしまう。
職場の人妻5人と、同じアパートに住む人妻3人、近所に住む人妻2人にそれぞれ一人ずつ産ませて、最近その内の一人が友達紹介してきた。
その人妻ともSEXしたら孕みたがるから中出し。
また一人子供増えそう。

何故か姉とAV鑑賞することに…

久々にAVでも観てスッキリしようかな…と思い立ち、部屋に篭って準備をしていると姉登場。
「何してんの?」
「何でもないから用がないなら出て行って」
「怪しいなぁ…ティッシュなんか用意して…ああ、そう言う事か」
「勝手な想像やめてくれる?」
「隠さなくてもいいよ、一緒に観よう」
勘のいい女だな…。
バレたなら仕方ない…と、姉も一緒に鑑賞することになった。
「どんなの観るの?」
「このサイト内で好きなの選びなよ」
「色々あるねー、あまり見た事ないやつ観てみたいな」
俺の検索履歴に気付いた姉が真剣に選び始めた。
「これ!これ興味ある!」
何を選んだのか確認しようとしたら、その前にクリックされて確認出来なかった。
最初にCMが流れて5秒でスキップ。
そして始まる姉弟物のケツ穴作品。
よりによってこれかよ…。
「あんたこんなの観てるって事は私の事もそんな目で見てるんじゃないの?」
どスケベ姉が弟を誘惑して、ノーマルプレイからケツ穴プレイに移行していく。
そして最後は口で…って流れだ。
俺は内容は覚えてるけど、姉は弟を誘惑して咥える所から真剣に観てる。
ノーマルプレイが始まると隣でモジモジし始めて、ケツ穴が始まると信じられない物を観せられてる!って感じだ。
もっとソフトなの選べばこんな雰囲気にはならなかったのに…。
フィニッシュは口で、そのまま綺麗にするのも食い入るように観てた。
動画が終わると無言で気まずい空気が流れる。
なんとなく姉を見たら姉も俺を見てきて目が合った。
こんな変な雰囲気の姉は見た事ないぞ。
ゆっくりと顔が近付いてきて唇が触れる。
え?今キスしてる?
固まってると姉が抱きついてきた。
舌が絡み付いてきて更に混乱する。
「なんだか身体が熱くなってきちゃった…お姉ちゃんと今みたいな事する?したいよね?」
「本気で言ってる?途中で冗談とか言わないよね?」
「冗談でキスしないよ」
唇を舐められてまた舌が入ってきた。
動画の姉は痴女系だったから普通じゃあり得ないような誘惑の仕方だったけど、目の前の姉はそこまで大胆な誘惑は出来ないみたいだな。
たぶん普段彼氏にするような誘い方だと思う。
手と口で元気にさせられて俺にも口でさせる。
そこからスキン無しで結合して、途中でケツ穴へ…。
初めてだったようでかなりキツそう。
それでも無理矢理入れちゃって動けなくなってるから体位を変えて俺が動いてやった。
口にフィニッシュは気が引けたからケツ穴でフィニッシュした。
せっかく俺が気を遣ったのに、抜いて拭こうとしたら姉が口に入れてしまった。
「なんか凄い事してるよね、こんなのも偶には良いかも」
「自分のケツに入ってたの口に入れるの嫌じゃないの?」
「どうしようか悩んだけど、やってみたかったから」
「後でうがいしとけよ?病気になっちゃうぞ」
「歯磨きもするよ」
しっかり綺麗にしてくれた後でキスされた。
ケツの味をお裾分けしてくれなくても良かったんだけどな…。

何も知らずに結婚退社した事務員のかおり

数年前の話ですが、私の部下にかおり(24才)と言う事務員がいました。

かおりはとても可愛く、色白の巨乳でした。
私はいつかかおりをどうにかしてやろうと思ってたんですが、ようやくチャンスが来ました!

それは私とかおりと、かおりと同時入社の男性社員とで出張に行く事になった時のこと。
普段かおりは一緒に飲みに行っても「彼氏に叱られる」とあまり飲まなかったのに、「今日は飲むぞ~」ってかなり泥酔してしまってました。
カラオケBOXでは私に寄り添い熟睡してしまったので、部下にカメラを買いにいかせ2人になったすきに、念願だったかおりのおっぱいを揉みまくり、服を脱がしブラジャーを取るとかおりの巨乳がボロンと出てきた。
舐めまくっても起きる気配もなく、熟睡してたのでズボンのファスナーを下ろした。

私はかおりのパンティの中に手を突っ込むと、かおりのまん毛があり、さらに突っ込むとかおりの割れ目があった。
念願のかおりのおまんこを弄っていると、部下がカメラを持って戻ってきたので、2人でかおりの全裸写真を撮ろる事になった。
部下もかおりの事を好きだったらしく、興奮を抑えることが出来ず、まずズボンを脱がすように指示をしたのに一気にパンティまで脱がしてしまい、いきなりかおりのおまんこがパックリと剥き出しになっていた。
2人はかおりのワレメをじっくりと見せてもらった。
私は部下と共にかおりを全裸にして1人はおまんこを舐めまわし1人はおっぱいを舐めまわし、全裸のかおりのおまんこをパックリ開き、写真を何枚も撮らせてもらった。

その後、かおりのおまんこ丸見え写真は全男性社員の目に触れ事になり、かおりのおまんこは男性社員のおかずになっていたが、それを知る事もなくかおりは結婚退社していってしまった。

温泉ホテルの貸切風呂から聞こえた不審な音

週末にある観光地の温泉ホテルに宿泊しました。その街は入国規制緩和のためか、外国人でにぎわっていました。

チェックイン開始時刻早々にチェックインし、早速ホテルの名物である貸切風呂(無料。複数ある)を楽しんでいると、先に入っていた隣の貸切風呂から不審な音がするのです。お風呂の間は壁になってますが、半露天になっていて外から見えない範囲で外があいています。

普通はシャワーの音とか、お風呂に入って水があふれる音とか、あるいは話し声とかがするのですが、パンパンと打ち付ける音や話し声もないのに女性のアンアンという声だけが時折して、吐息のような音がしたら以後聞こえなくなって、暫くするとシャワーの音が。音や声を押し殺していたとはいえ、貸切風呂でエッチしているのは間違いなく、先に出て、彼らが出た後にその露天風呂を見て探索することにしました。

風呂を出て、その露天風呂の待ちの先頭で待機すると、暫くしてアジア系(台湾か香港だと思う)の若いカップルが手をつないで出てきました。予想は当たりかな。。彼らとすれ違うように貸切風呂へ。

風呂場のゴミ箱を見ると、さらに意外なことが。
ゴミ箱の中には、おマンコの当たる所に乾いた血が付いたパンツと、使用済みの生理用品と思われるペーパータオルににつつまれた包み。さらに彼女のおマンコを拭いたのか、血の付いたペーパータオル。包みを開くと、赤く染まってまだ温かみのかすかに残る大きめのナプキン。その中にさらに何重かペーパータオルを巻いた包みがあり、開くと下の方の何枚かの包みは薄赤色に濡れて染まっていて、一番下に精子の入った口を閉じたコンドーム。精子だまりのあたりには、子宮まで突いていたことを裏付けるような、血の塊のようなものが付いていました。

状況が理解できた僕は、脱衣場で裸になって血が付いたパンツをはいて、生理用品と精子の入ったコンドームを見ながら、風呂を出てくるときに見た二人の顔とお風呂場の中での声から二人のエッチを想像して激しくシコシコしました。イク寸前に背面まで血のしみが到達した生理用品で僕のを包んで、その中に大量に出しました。

生理用品を開くと、血の上に精子が塗られた絵に興奮してしまい、コンドームをほどいて僕の精子の上に彼氏の精子もかけた後、その生理用品を見ながらもう1回、パンツをはいたままオナニー。途中でパンツを脱いで、イキそうになったので血で汚れた部分で僕のを包んで、もう一発出しました。パンツの精子はペーパータオルで入念に拭いて、僕と彼氏の精子まで吸い込んだ生理用品は中身のなくなったコンドームと一緒に丸く折りたたんでから厳重にペーパータオルで包んで、一緒にゴミ箱の一番奥に戻し、さらに何枚かのペーパータオルで隠しておきました。

夜遅い時間に再びそのお風呂に行きました。普通にお風呂に入って寝ようと思って。
ゴミ箱が気になったので見てみると、一番下に捨てたはずのパンツと生理用品の位置が、他の人が捨てたであろうペーパータオルの上にありました。気になって見てみると、生理用品は二つに折りたたんで軽くペーパータオルで巻いてあって、生理用品の中にコンドームは残っていたものの、僕の精子を拭いたペーパータオルはなくなっており、誰かが一度開いたようでした。もしかしたら二人が確認しに来たのかな?と思ったのですが、パンツの方を見ると、普通に履いて勃起したらアレが当たる位置と、血の汚れの位置の2か所を中心に乾いていないネバッとしたものが付いていたので、誰かがゴミ箱を漁ってオナニーネタを探して、ここで出したのだと思いました。生理用品は見てびっくりしたか、まさか2人分の精子を吸い込んでいるとは思わず使ったかは分かりません。

それを見たら僕も勃起してしまい、もう一度昼間に聞こえた二人のエッチを思い出して、パンツの汚れていない部分を探して僕のを包み、精子で汚しました。さすがに人の精子が付いたパンツは履けなかったけど、先客は拭いたとはいえ僕の精子の汚れが付いたの履いたんですよね。。

翌朝、朝風呂で行くと、ゴミ箱はもうきれいになっていました。

俺の初体験談は中2の夏にプールだった。

俺の中学時代の初体験について語らせていただきます。

俺は幼稚園の頃から担任だったK子先生と親しくしており、その妹のヒロミちゃんとも当時から仲良しで、ヒロミちゃんには小学校の頃にはラジコンカーやガンプラなどをプレゼントしてもらったこともあった。

ヒロミちゃんはK子先生同様に子供好きであり、俺より15歳年上の水泳インストラクターだった。
背は俺より高く、アスリートらしいキリリとしたスタイルで、やや面長の顔に低い鼻で、パッチリとした二重目蓋の瞳に前髪と下の先端がソバージュがかったロングヘアーのアクティブなお姉さんだ。
似ている芸能人は…、うーん…、特にピンとは来ないけど、敢えて言うなら何となくだけど筒井真理子っぽいイメージかなぁ…。
ヒロミちゃんは中学、高校、短大と競泳選手で、地区大会でも平泳ぎで優勝した経験もある。

14歳で中学2年生の夏のこと・・・。
1学期末試験を終えた俺はヒロミちゃんの誘いでファミレスに一緒に行った。
しかし、その日ヒロミちゃんはひどく凹んでいた。
理由は結婚を前提に長らくお付き合いしていた彼氏と別れたからだ。
その別れた理由は彼の生活上のだらしなさ、特に毎晩の深酒と浪費癖だと言う。
気丈な彼女は、弱っている自分を他人に見せたことはこれまで一度も無かった。
時折声をつまらせて、半ベソをかきながらうなだれる彼女を少しでも楽しませようと俺は色々話題を振って慰めた。
「大の大人が失恋くらいでメソメソしちゃカッコ悪いよ!きっと素敵な人が必ず現れるから泣かないでねヒロミちゃん!」と励ますと彼女もうつむき加減にクスッと笑って少し我に帰ったようだ。
そんなヒロミちゃんを見て、いくら気の強い彼女もやっぱり女なんだなぁとつくづく思い、かわいらしさを感じた。
同時に中学生ながら大人の女性を勇気づけれたことに俺は少し自信が持てたような気がした。

ファミレスを出てからヒロミちゃんの車の中で引き続き話しに花を咲かせているうちに、恋や異性の話からだんだんエッチな方になって行く・・・。
実は彼女、下ネタも大好きなのだ。
成り行きである思い出話になった。
「ヒロミちゃん、あの時俺のチンポ見たし触ったよね!?」と興奮しながら聞いた。
と言うのは、幼稚園時代のある日、K子先生宅に遊びに行った時に俺はウンコを漏らししてしまって大泣き!
直ぐに先生とヒロミちゃんで処理してくれて、ヒロミちゃんも象さんのお鼻みたいな幼いチンポを、やりきれない顔をしながらシャワーできっちりと洗い流してくれた。
この思い出話に彼女は恥ずかしがりながら大爆笑!!
そしてヒロミちゃんに「そういえばタカシ君(俺のこと)のチンポコ、皮剥けた?」と聞かれた俺は「うん!!」と自信満々に答えた・・・。
「ホントに~!?」とやや驚いてるヒロミちゃんだが、だんだんムラムラとしてきた俺は我慢できず、唐突に筆下ろしをお願いした。
「ヒロミちゃん!!一生のお願い!!」
「俺の初めての女になって!!」
「ヒロミちゃんに俺の童貞を捧げたいな!!」
ちょうど信号待ちの際で、ヒロミちゃんは俺の方を見て目が点になり、ストップモーション状態で凝り固まって絶句。
「・・・・・・。こらこら、大人をからかわないの!!まだ中学生でしょ!!」と苦笑いした。
「俺、本気だよ!ねえ、いいでしょ!?ヒロミちゃん…。」俺もごろにゃんとした仕草でエロい話も交えながらお願いし続ける・・・。
困った様子のヒロミちゃんは話を逸らすように「ねえ、タカシ君はセンズリこいてるの?」と突拍子も無い質問!
俺は「うん!」と答えると今度はヒロミちゃんはちょっと流し目で「アハッ…。やっぱりこいてるんだねぇ~!誰で抜いてるの?」の質問に対して俺が某芸能人と答えると「へぇ~、そうなんだ?もしかしてあたしでこいたりしてる?」と訊いてきて「うん!ヒロミちゃんの競泳水着姿思い出してこいたよ!」と半分取り繕うように返答すると彼女は軽く口に手を当てて「やだ~!もう…。」と嘲笑した。
「タカシ君も、あんなに純情無垢な子だったのに、やっぱり中学生の男の子らしいわね!思春期だから女の体に興味津々な年頃だね~!マセちゃってさ…。わかったわ!特別に
今回だけだからね!」と苦渋っぽく決断したヒロミちゃんは彼氏と別れて男っ気が途絶えて溜まっていてしたくてたまらなかったのかなぁ?割りと簡単に折れてくれたのだ!!
「エッ!ホントに良いの?」と至福の俺に、「もう・・・、しょーがないわねぇ・・・。絶対にここだけの話だよ!!約束よ!」と釘を刺す。
「うん!もちろんだよ!」と俺も了解!
モノは相談とはよく言ったものだな…。
\(^o^)/イエーイ♪

時刻は既に夜更けの23時過ぎだった。
場所に選んだのは何とヒロミちゃんの勤めるスイミングスクール!
ちなみに彼女はチーフインストラクターだ。
閉館後だったので誰もいないことを確認してから、こっそり鍵を開けて事務所からプールへ・・・。
俺の鼓動はドキドキでチンポはビンビン!
ここへ来てヒロミちゃんは、「安全日だから気にしないでね!!今夜一晩、あたしはタカシ君の彼女になってあげるから!タカシ君も全部脱いでチンポコ出しておいでよ!今までおかずにしてたあたしと本番だよ~!」といつの間にかヤル気満々になっており、生暖かいプールサイドで俺たちは全裸になった。
俺の目の前に広がる彼女の健康的なナイスボディはスイマーらしくて肩幅が広く、分厚い貫禄たっぷりの上半身。
やや筋肉質で、特に手足は肉付きが良く、鍛え抜かれて引き締まったムッチリとスリムが上手く両立されて均整の取れた逆三角形の見事なガッチリとした女性の水泳体型。
成熟しきった推定Eカップのマシュマロ型のおっぱいに大きくも小さくもない乳輪の先にツンと突起している乳首。
秘部には濃すぎる野性的な剛毛な陰毛が黒々と彼女の体型に倣うように卑猥に生い茂っている。
お尻も大きいせいか美しい腰のくびれたダイナマイトボディに女性ながらの出べそもすごく魅力的だった。
ピチピチと脂の乗っている肌もイキイキとした若い女体で、パーフェクトなメリハリのあるプロポーションだ!!

緊張しながら早速おっぱいとお尻と剛毛まんこを触らせてもらった・・・。
「女の身体なんだから優しくね・・・」とことづけるヒロミちゃん。
ババロアのように柔らかいおっぱいと金属タワシみたいなジョリジョリしたまんこ
の毛。
そして肉厚感のあるお尻。
俺の肉棒は一層は硬くなる。

それからプールに飛び込んで2人っきりの貸し切りで、もうアダムとイブ気分!!
生まれたままの姿で、水しぶきを上げながら無邪気に戯れる中学生の少年と三十路一歩手前の大人の女性!!
水に濡れてツヤツヤした彼女の肌と剛毛な陰毛から滴り落ちる水滴は更に俺の股間を熱くさせてくれる。

ヒロミちゃんはぶっ壊れたようになまめかしくキャーキャーはしゃぎながら、「凄く大きいね~!あんなにかわいいチンポコだったのにこんなに立派に剥けちゃって~。もう、大人顔負けで一人前だよ~!!ジャングルもお尻の中まで広がってるし~!!」とフル勃起状態の血管が隆々とした長大な巨根を指差して先程の思い出話を振り返る。
「元カレのよりタカシ君のチンポコの方が遥かにたくましくてイキがイイわ~!!これならもうエッチしちゃっていいわよね~!!実はね、あたしも元カレと別れてからずっとオナニーしてたんだけど物足りなくってさ~!」と紫がかった亀頭を軽く引っ張るように撫でた。
「ヒロミちゃんこそ、凄くキレイでモデルみたいだ!!おっぱいもジャングルもすごく素敵だね!!おへそもセクシーだよ!!」と褒め称えた。
「ありがとうタカシ君!!元彼にエッチする時邪魔だし、汚いからここの毛を剃れってしつこく言われてたの~・・・。出べそも貶されてたわ…。」
「あそこの毛なんて剃ったら大人の女の魅力が無くなるよ!!剃った跡が黒ずんで荒れるし、ばい菌入るしかえって不潔だよ!!何せジャングルも出べそもヒロミちゃんの元気で健康なセクシーポイントだからね!!」とフォローする俺に「キャッ!!嬉しい!!あたしの毛と出べそをこんなに褒めてくれたのタカシ君だけだわ~!」と軽やかな足取りで両手をあわせて喜ぶ全裸のヒロミちゃんの姿がとてつもなくエロ可愛い。
別れた彼氏は筋骨隆々としたスポーツマンタイプながらも、30過ぎにして幻滅するほど包茎の先細った短小で早漏でおまけにチンカスまでこびり着いた「とても残念な性器」はすごく臭かったらしい。
「元彼もいい歳して包茎だなんて情けないな~・・・。」と内心思いながらも大人に勝ったという優越感に浸れた。

先ずヒロミちゃんは俺の巨根を優しく初フェラしてくれた。
舌使いもソフトで温もりが伝わる・・・。
気持ち良すぎて失神しそうになった俺はソッコーで彼女の口の中に大量に射精したが彼女は何の躊躇いもなく余裕綽々で俺のエキスをゴクリと飲み込んだ・・・。

次はいよいよ生まれて初めての本番!!
おいでおいでと言わんばかりに迎えるように開脚しているヒロミちゃんの愛液まみれの剛毛まんこに生で巨根を挿入したが、まるで何かの生き物みたいだ!!
水泳で鍛えた彼女のまんこの締まりの強弱コントロールも冴えていて、正に「絶世の名器」だ!!
スプリングの利いた腰つきでしばしばハスキーな喘ぎ声を微かに上げながら激しくおっぱいをユッサユッサと揺らしてバウンドする彼女が妖艶に見えた。
ピストン運動をしながら「は~い!!プレゼント~!!」と同時進行で彼女の柔らかく弾力性のあるパイズリ♪
俺もコリコリとした乳首を舐めるが、彼女の生の女性器の感触にすぐに猛烈な快楽と射精感を催して、「ウ…。」という小さな絶叫とともに彼女の中で果ててしまった・・・。
やったぜ!!遂に俺は童貞を捨てる事が出来た!!
彼女の股間から滴り落ちる少年の精液…。
一旦俺の肉棒を抜く時にヒロミちゃんは漆黒の陰毛にねっとりと糸を引いていた。
「ありがとう!!」
人生初の中出しでスッキリした俺はすかさずお礼をしてDキス!!

聞いた話だと、ヒロミちゃんの初体験は20歳で、相手は当時の彼氏だったらしく、思い出の処女喪失の血のついたシーツも大切に保管してあるそうだ。
「タカシ君で3人目だけど、年下の男の子の童貞食っちゃうのなんて初めてよ!あたしこそホントに良い経験になりそうだわ!」と彼女もお礼をした。

その夜は引き続き俺たちは無我夢中で快楽に浸り、野獣と化して「年の差セックス」にふけった。
よだれを垂らしながら巨乳を揺らすヒロミちゃんと柱時計の振り子のように極太チンポを揺らす俺・・・。

ちょっと休憩してプールサイドに腰掛けてヒロミちゃんのエキサイティングな性教育サービス!
「さあ、今夜はタカシ君に女の体の秘密、ぜ~んぶ教えてあげるわよ!」と意気込むヒロミちゃんは彼女の毛深いジャングルをかき分け、まんこをぱっくりと割って「タカシ君もお母さんのここから生まれてきたんだよ~・・・。学校じゃこんな事、教えてくれないでしょう・・・?」と俺に女性器とセックスの知識を授けた。
初めて見る女性器の3つの穴・・・。
ヒロミちゃんのまんこは上付きだった。
今じゃ手頃に見れても当時は裏本とか裏ビデオでしか見れない光景を俺はわずか14歳で拝む事が出来たんだぜ!
グロさの無い、赤みのあるヴァキナで突出したクリトリスは大きめだった。
俺も調子に乗ってそのクリトリスを人差し指で転がすように撫でた。
まるで貝の具のようなヌルヌルした感触だった。
「や~ん!!」と可愛らしい声を上げ、こねくり回しているうちに尿意を催したヒロミちゃんは「ねえタカシ君、あたし、おしっこしたくなっちゃったわ~…。ちょっとトイレ…。」と言うや否や俺は何気なく「それなら俺、ヒロミちゃんのおしっこしてるところ、見たいなぁ~…。どうせプールだし、ここでして見せてよ!」と迫った。
これにはさすがにヒロミちゃんも動揺したようで「何言ってんのよ!それだけはダ~メ!」と拒否したが、俺は「お願~い…。見せてよぉ~。ヒロミちゃんさっき女の体を全部みせてくれるって言ったじゃないかよぉ~…。それに昔、俺のお漏らしだって見たじゃないかぁ~…。」とダメ押しに懇願し続けた。
当惑した表情のヒロミちゃんに「見せ~ろ!見せ~ろ!」と手を叩きながら俺は見せろコールを浴びせているうちに彼女もおしっこは限界にきたようで、悲しげに上目遣いな俺を怪訝に思ったのかこれもすぐにOKしてくれた。
「しょうがないわねぇ~もう…。 ま、あたしもタカシ君の恥ずかしいとこ、見ちゃったから今度はあたしが見せる番よね…。あたし、男の人の前でおしっこなんて恥ずかしいところ見せたことないけど、タカシ君ならすごくかわいいから特別見せてあげてもいいわ…。」とうって変わったようなエロい眼差しで誘惑する。
さすがに話のわかるお姉さんだ!
俺は「わーい!見せて見せてぇ~!」と大喜び。
「うふふ…。いい?見て…。」とヒロミちゃんは立ち上がって恥じらいのひとかけらも見せずに堂々と俺の前でプールサイドに立ったまま放尿する。
そんな彼女の姿に男勝りな女度胸を感じた!!
シィィィ~ッ!とプールの静寂を破るように豪快な音を立てて彼女の剛毛のまんこから一糸乱れずに放出される生まれて初めて見た女性の、しかもエロく引き締まった全裸のスイマーのおしっこシーンに俺は「お~!出た出たぁ!」と感激して放心状態になるも同時に自然と射精してしまい、「きゃ~!タカシ君も出た出たぁ~!」とヒロミちゃんも咳き込んでしまうほどの大笑い!

開放的な気分に浸っているヒロミちゃんは「これ、おまけよ!」とプールの中でも泳ぎながらの放尿をも披露してくれて、水中で拡散する真っ黄色いおしっこはこの時ばかりは芸術的に映えた。
「どう?女のおしっこって興奮した?」
「うん!」
彼女の神秘的な放尿に案の定、俺は一気にボルテージが上がって、プールの後はラブホで第2ラウンドが始まる!!

先ずはシャワーを浴びてお互いの身体を洗いっこ!!
彼女のリクエストで元カレに汚された穢れをお祓いするってことでまんこを入念に洗ってあげた。
彼女も俺のチンポを優しい手つきで丁寧に洗う!!
風呂場でもお互いを抱きしめ合って、再びキス!!
「ヒロミちゃ~ん!」
「タカシく~ん!」
もはや、中学生の少年と大人の女性の壁を越えた完璧な恋人気分だ・・・。

それから初のベッドイン!!
彼女もザラザラした俺の舌での愛撫にも満足して、いやらしくアンアンと喘ぎ声を漏らしていた。

「よ~し、今度はあたしのここ、舐めってみる?」と彼女のまんこを指差してクンニの呼びかけ!
彼女の剛毛な陰毛をかきわけて初のクンニに挑戦したが、ヒロミちゃんのまんこはまるで漁港みたいな強烈に魚介類の腐ったような生臭い匂いで、塩辛かったのを今でも忘れられない・・・。
思わず「ウプッ!く…臭えっ!」とネを上げた俺に「こらっ!タカシ君、あたしにはいいけど、女に向かって臭いだなんて言っちゃダメよ!誰でも匂うし!タカシ君のチンポコだって臭いんだよ…。」と軽くゲンコツを張り諭す。
それもそのはず!みんなこの性器の臭さに耐えて子作りをするわけだからね(笑)
縦横無尽に毛深いまんこを舐め回し、俺の鼻と口元をくすぐる彼女の剛毛な陰毛も肌触りは最高!!
ヒロミちゃんのまんこの匂いは2~3日染み着いていたほどだが、だんだん馴れるうちにかかえって俺を奮起させた。

お互いに汗と精液まみれになって色々体位を変えてセックスしまくったけど、彼女は腰の入った騎乗位が得意だ。
それに満足しきった俺の巨根をしっかりとホールドする万力のような締まりの良すぎる抜群の名器と、俺のカリ部分にジョリジョリと当たる剛毛な陰毛の感触も気持ち良かった。

正にまんこの毛深さと名器ぶりに比例するありのままのヒロミちゃんの想像以上の淫らさに溺れながら夜明けまでお互いの肉体を求め合い、俺のチンポはもうヒリヒリだった・・・。

最後にヒロミちゃんは「エヘヘッ・・・。よーく頑張ったね!タカシ君・・・。童貞卒業証書授与!!おめでとう!!これ、御守りにしてね!!」と彼女の剛毛な陰毛を抜いて俺にくれた。

結局この日はヒロミちゃんのイケイケなコーチのもとで計10回くらい彼女のまんこにぶち込んで、かなり燃えた!!

好奇心任せの、「お姉さんが教えてあげる」みたいな手取り足取りの至れり尽くせりでわがままな初体験だったが、まさしく青春の1ページ!!

ヒロミちゃん、本当にありがとう!!

俺の初々しく甘酸っぱい中学時代の最高の思い出である。

[完]

ご精読ありがとうございました。

俺の愛おしい堕天使 元お嬢様女教師T子(性感マッサージ3P調教編41)

性感マッサージのリピート依頼の連絡は、俺の面前でさせた。

T子「私が電話するのは恥ずかしいから、いつものようにYさんがしてよ。」

俺「Aさんは君を既によく知ってるから、T子がしなさい。Aさんと逢いたいだろ。」

電話を俺の目の前で掛けることから羞恥プレイは始まるのだ。T子も俺も裸でベッドの上。

俺は、T子にクリトリスピアスと乳首ピアスを付けさせて、マンコ全体に媚薬を塗りたくって指で愛撫

し、性感マックス状態で電話をさせた。

T子「あっ、もしもし、あ・あ・あのう・・・Aさんでいらっしゃいますか。は~ は~」

A「はい。」

T子「あ・あ・あ あの~ T子ですが、覚えていらっしゃいますでしょうか。ふ~ あ・あ・あ」

A「はい、あ~Tちゃん。彼氏さん同伴で、この前に施術させてもらったTちゃんですね。すっごく美人で肌

の綺麗な方ですね。よく覚えてますよ。今更、ヨソヨソしくすることは無いでしょう。」

T子は必死で、平静を装い電話している。もう、性器全体は愛液ズルズルになっている。

Tあ・あ・あ あの~、あの~ 出張の御願いも出来ますでしょうか。は~っ。」

Aも、T子が何をされているのか、感付いたようすで

A「Tちゃん、大丈夫?どこか体の調子がわるいのかな?」

俺は、乳房を揉みながら、膣と肛門に指を入れて刺激していた。

T子「ちょ ちょ ちょっと あ・あ・ あの夏風邪が・・・ 長引いたみたいなんです。 は~っ あ

っ・あっ」

俺の愛おしい堕天使 元お嬢様女教師T子(性感マッサージ3P調教編35)

その後、、でコンビニで買ったオニギリを3人頬張る。

燃料投下しないとな。

けっこう和気逢い愛あいあいとと食べた。

女はオーガズムを与えてくれた男には特に心を許し 機嫌も良くなるものだ。

その後、3Pではない一対一のガチンコセックス。

オニギリ頬ばって、直ぐセックス再開なんて、まさに性欲まみれの3人で、色気も何もない快楽追及の動

物でしかない。3人とも狂った性獣そのものじゃないか俺は思った。

最初はAとT子が交合して

「ヨシキさん ヨシキさん 好き 好き」で、半狂乱で逝きまくり・・・

その後俺との交合で

「Yさん Yさん 好き 好き」で猛烈に身体全体の疼きを癒すかの如くで逝きまくった。

俺が躾けてきた 可愛い逝き声とは違った大声で。

俺とAの交代しながらのチンポ挿入性感調教。

好きな2人の彼氏(一人は脳内恋人だが)とチンポ交換しながらのSM調教は、SM雑誌の体験記でもほ

とんど読んだことはない。

今日T子は強烈なSM調教体験をしたことになるが、終われば憑きものが落ちたように、いつもの優しく美

しい顔に戻って、ケロッとしていた。

俺とSEX中に彼氏から電話が入った姉

「あ、彼氏からだ…続けてて良いよ」
俺と生ハメしてる最中に彼氏から電話が入ったのに、腰を振るのを止めないで良いと言われた。
正常位でハメて腰を振ってたのを四つん這いにさせて後背位で深く激しく突く。
「ん…何でもない、ちょっと喉がね…うん、週末楽しみだね、二週間ぶりなんだからいっぱいエッチしようね!好きだよ、チュッ」
弟と生ハメしながらよくそんな事が言えたもんだ。
「二週間も彼女放っておいて何が愛してるーだ!馬鹿かこいつ!弟のチンポの方があんたよりよっぽど気持ち良いっつーの!」
電話を切ったら豹変する姉。
「あんなにラブラブな雰囲気出してたのに…」
「馬鹿だからああ言っておけば貢いでくれるからね、SEXも下手くそでチンポも小さくて早漏だけど金だけはある男だからさ」
「金づるって訳か」
「金が無かったらとっくに別れてるよ、SEXはあんたとした方がずっと気持ち良いからね!」
「彼氏より弟のチンポを選ぶのか…嬉しいね」
「生ハメなんてあんたとしかしてないからね?彼氏とも他のセフレとも一回だってやらせた事ないんだから」
「俺だけ?」
「そうよ、あんただけ特別に生ハメ中出し許してんのよ」
「マジか…めっちゃ嬉しい!」
生ハメは最初からさせてもらってから、姉はいつも生でやってるもんだとばかり思ってた。
それが俺だけだなんてな…。
事実を知った俺はいつも以上に気合を入れて中出しした。
「はうぅん!いつもより奥に出してるぅ!自分だけ特別なのが嬉しかったの?」
「あんな事言われたらそりゃ嬉しいよ」
「嘘じゃないからね?これからも生ハメ中出しさせてあげるからお姉ちゃんを満足させ続けてね」
「いつでもチンポ提供するから遠慮なく言って」

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