萌え体験談

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彼女

先輩カップルにオンナにされた彼女 その2

 大学2年のヒロシです。春から付き合い出した一つ年下のユウコとのセックスがぎこちなく、僕らの仲を取り持ってくれた先輩カップル、ケンジさんとミウさんに手ほどきを受けるという名目で、スワッピングに発展してしまいました。
 正確には、ケンジさんに挿入された僕の彼女、ユウコの痴態を見ただけで射精してしまい、ケンジさんの彼女、ミウさんとの性交は、成功していない状態にありました。
 ミウさんは「ヒロシくん、ユウコちゃん見て興奮しちゃったんだね。愛している証拠だよ‥」などと、慰めてくれましたが、普段見ないような色気を漂わせていました。
 ユウコにピストンを繰り返していたケンジさんは、腰の動きを一旦止め、抱き起こすと「ユウコちゃん、上になったことある?」と尋ねました。
 ユウコは乱れた息のまま、迷っているような顔をしましたが、ケンジさんはそのまま仰向けに倒れ、ユウコの腰に両手を添えました。
 ミウさんが追い討ちをかけるように「女性上位は、女が主導権を握れるの。」と言い、「膝を立てる時は上下に‥そうそう」「膝を着いたら、自分の気持ちイイ角度を探して、クリをこすりつけるように‥」などと、僕を挑発するようにユウコを煽ります。
 ケンジさんが「ヤバいかも」と漏らしました。セックス経験の少ないユウコのキツマ○コに、出してしまいそうになったようで、ミウさんに「中で出したらダメ…」と言われ、一旦ユウコを離しました。
ユウコの愛液でテカッたケンジさんの逞しい陰茎が、ツルンと跳ねるようにマ○コから飛び出しました。
 ナマで挿れられていたんだと思い、頭がツーンとしました。
 ミウさんが枕元からコンドームを取り出し、どうせならといった感じで、ユウコに装着の仕方を教えています。
 そんな姿を見て、普段はそんなに早く復活出来ない僕ですが、チ○コが悶々とし、硬さが戻って来ました。
 ミウさんも気づいて、妖しく微笑みながら僕のチ○コをしごき、ディープスロートで硬さを引き出してから、コンドームをかぶせてくれました。
 「なんか童貞ちゃんに教えているみたい!」とミウさんはうれしそうに覆い被さって来ました。僕は憧れていたミウさんのおっぱいに、夢中でむしゃぶりつきました。
 ユウコとケンジさんも仕切り直しのように、再び騎乗位の体制に入りました。
今度はユウコがエスコートしているように見えました。
 彼女がさらに、先輩カップルにオンナにされていくようです。

先輩カップルにオンナにされた彼女 その3

 大学2年生のヒロシです。西野七瀬似の彼女、ユウコとのセックスが未熟で、僕らの縁を取り持ってくれた先輩カップル、ガッチリイケメンのケンジさんと、ボーイッシュでアクティブなミウさんとで、スワッピングが始まりました。
 がむしゃらにミウさんのおっぱいにしゃぶりつく僕をたしなめるように「焦っちゃダメ。優しく愛撫から」と、仰向けになってくれました。「遠いところからちょっとずつね」「円を描くように‥」「触るか触らないかくらいに‥」と、ミウさんは僕にレッスンをしてくれます。早々に挿入したがる僕を、ワザと焦らしました。
 気づくと隣のユウコとケンジさんも、ペッティングをしていました。「激しくしてゴメンね‥」そう言いながらケンジさんは手品師のような愛撫をユウコに施します。Cカップのおっぱいが歪み、裸体をくねらせ、眉間にシワを寄せて身を委ねています。
 陰茎の挿入をガマン出来ないのは、ユウコたちの方でした。
 正常位で一気に貫いたと思うと、すぐに律動が繰り返され、ユウコの両腕が行き場を無くしたようにうごめき、シーツをつかんだり顔を覆ったりと、男の征服を受け入れたかのようでした。
 やがて腕が宙を泳いだかと思うと、しっかりとケンジさんに、全てを吸い尽くしたいとばかりに抱きつきました。
 そして深い口づけを交わしながら、ユウコを抱き上げ、対面座位になりました。
 これでもかと互いの唇をむさぼり合い
、あうんの呼吸でケンジさんは後ろに倒れ、ユウコが先ほど手ほどきを受けた騎乗位に、本能的に移って行きました。
 その流れを見たミウさんは、ようやく僕にチ○コを挿入させてくれる雰囲気になりました。
 小悪魔的に、わざとケンジさんユウコと並び、否が応でもスワッピングの醍醐味を味わうためのシチュエーションになりました。
 ミウさんが童貞を導くように、微笑を浮かべながら覆い被さって来ました。
 口づけを交わした後、身体を仰け反りながら起き上がり、陰茎をそのまま膣に滑り込ませるという高等テクニックでした。
ミウさんのマ○コは、一瞬で密壺でした。あまりにも気持ちがよく、隣を見ると、いつもは僕の目の前にあるユウコの乳房が、違う男の上で揺れ、雫に光る陰毛の奥に、違う男の茎が出し入れされ、苦悶に満ちた表情で喘ぐユウコを見て、あっという間に(どうにでもなれ!)と思ってしまい、挿入からわずか数秒で、僕は果ててしまいました。
 彼女が、オンナにされていきます。

先輩、淡白過ぎです

ちょっと前、職場の先輩の家で夕飯を呼ばれたんだ。

奥さんや子供さんに迷惑だろうな、と思いつつ、酒が入ると話も弾む。
奥さんも娘さんを寝かせた後、しばらく付き合ってくれたが、
酔って先に部屋へ戻ったんで、俺と先輩の2人で深夜まで飲み明かした。

男2人だと話題もシモに広がる。
俺、半年くらい前に彼女と別れたんだが、給料が安いから風俗にも行けない。
「右手が恋人だとやっぱ溜まりますよ~」みたいなこと言ったんだ。
すると先輩が「10年もしたら性欲を持て余してた頃が懐かしくなるよ」と笑う。

先輩は40過ぎだが、子供が生まれてから奥さんとレスになったそうだ。
隠れてたまに通ってた抜きサロも、金がもったいなくて次第に足が遠のいた。
その後は自家発電で処理してたが、30代半ばくらいからそれも減ったんだと。

「気が付いたら、2~3週間くらい抜いてなかったりするんだよな~」

ちなみに俺は25歳。彼女がいた頃は「レスって何?」だったし、
今も禁欲3週間はちょっとあり得ない。まあ個人差が大きいんだろうけどさ。
先輩はここ6~7年、奥さんとは年1回あるかないかだという。

「だいたい、あの古女房じゃチンチン立たないだろ?」
「いや先輩、俺に同意を求められても困るんですけどw」

先輩宅には何度か行ってたから、奥さんも前から知ってる。40手前くらいかな。
確かに平凡というか華のある美人じゃないが、それなりに可愛らしい感じの人。
いくら可愛くても毎日顔を会わせてたら飽きるのかもしれんけど、
年1回あるかないかじゃ奥さんが可哀想だろう、というのが正直な感想だ。

先輩が言うに、女性は母親になると性欲が急激に薄れるらしい。
どうしても「お勤め」的な感覚になるのか、誘っても奥さんが乗り気じゃない。
たまにしても感じてる風じゃないんで、まあ別にいいか、となったそうだ。
夫婦仲が悪いわけじゃなく、むしろ仲睦まじい印象だったから意外だった。

夫婦関係がセックスだけじゃないってのは、まあそうなんだろうけどさ。
先輩夫婦の性生活を聞きながら、何だかムラムラしてきたのは覚えてる。


先輩はあまり飲めないんだが、その日は結構なペースで日本酒を空けた。
やがて限界が来たらしく「おまえもその辺で適当に寝ろや」と言うと、
2人で飲んでたリビングでゴロリ。暑い季節だったし、奥さんがあらかじめ
タオルケットと枕を置いてってくれてたから、俺も雑魚寝するつもりだった。

先輩は早々に高いびきをかき始める。俺も酒瓶を片付け、寝る前にトイレへ。
出すものを出しスッキリして居間へ戻る途中、寝室の前を通りかかった。
暑かったせいか、それとも先輩が来ると思ったのか、入り口が少し開いてる。

何の気なしに中を覗くと、奥さんが独りで寝てた。娘さんは子供部屋らしい。
奥さんはタオルケットを腹にかけ、あっち向きで横になってる。
太股くらいまでのロングTシャツがまくれて、パンティーが少しのぞいてた。

さっきまでのムラムラが再び頭をもたげ、なんか下半身がムズムズしてきた。
今から思うとだが、酔って気が大きくなってたんだろうな。
俺はドアの隙間から体を滑り込ませ、寝息を立てる奥さんに近づいた。

ロンTがヨレヨレなのは寝巻だし当たり前か。パンティーは白らしい。
暗がりの中、白くむっちりした脚が視線を捕らえて放さない。
そっと手を伸ばして太股を撫でると、柔らかくてたまらない手触りだ。

ここで理性のたがが外れたんだろう。俺は横を向いた奥さんの背中側に寝ると、
背後からそっと手を伸ばし、Tシャツ越しにオッパイを触った。
それほど大きくない。せいぜいBくらいか。それでもプニプニ柔らかい。
思いきってロンTの裾から手を差し込み、手のひらにナマ乳を包んでみる。

「…んもう、ダメよぉ…」

どうやら寝ぼけてるみたい。丸いオッパイは手のひらにすっぽり収まるサイズ。
吸い付くような手触り堪能してから、先端の乳首を摘んだ。
指先で転がすと少しずつ硬く大きくなってくるのが分かる。

「…ダメだって、もう…起きちゃうでしょ…」

娘さんのことらしい。まだ半分寝てるのか、俺のことを先輩だと思ってるようだ。
オッパイ全体を絞るように揉み上げながら、完全に硬くなった乳首をクリクリ。
爪の先で引っ掻くように刺激すると、息が荒くなって「あ…あん…」と声が漏れる。

入る時にドアを閉めたんで、明かりは窓から入る月と街灯の光だけ。
網戸は小さく開いてるが、風はない。全身が少し汗ばんできた。

奥さんの下半身に手を移動し、パンティーの腹の部分からそっと差し込んでみた。
ゾリっとした陰毛をかき分けると、割れ目はじっとり湿った感触。これは汗かな。
クリトリスを探し当て、表面を撫でるように指先をコチョコチョ動かす。
奥さんは太股をよじらせてたが、気持ち良くなってきたらしく脚を少し開いた。
クリを撫でながら中指で探ったら、トロッとしたお汁が溢れてるのが分かる。

俺は手早くパンティーを脱がせた。奥さんはまだ分かってないのか、
寝ぼけた声で「んもぉ…するのぉ…?」とブツブツ言いながらも嫌がらず脱いだ。
股間に戻した指先でクリ攻めを再開したら「あ…ああ…」と喘ぎ声。
中指と薬指を膣に浅く挿し込んでかき回すと、次から次へと愛液が漏れる。

もしかしたら奥さん、この辺でいつもと違うと思い始めたのかもしれない。
それでも俺が反対側の手を脇から差し込み、オッパイをいじりながら
股間攻めの強度を上げたら、「あああぁ~」と悶えながら身をよじらせた。

「やだ…もう…イク…イキそう」切なげな声がどうしようもなくエロい。
片手はオッパイ全体を揉みながら、指先で乳首を摘んでひねり上げるように刺激。
もう片手は親指でクリを弾くように撫でながら、挿入した2本指で膣をこね回す。
奥さんは「ああぁ…ううぅ…」呻き声を漏らし、体をビクっと震わせてイッた。


あっちを向いた奥さんの体が、荒い呼吸に合わせ上下に動く。
俺は片手で股間を優しく愛撫しながら、もう片手で手早くズボンと下着を脱いだ。
獲物を求めるチンコは勢い良く反り返り、亀頭が先走り液でヌルヌルしてる。

酔いと興奮で歯止めを失ってた…というのは、あとで取って付けた理由だ。
ぐったりした奥さんの片脚を持ち上げるように広げると、
ドロドロに濡れた膣口に勃起の先端をあてがい、横になったまま腰を突き出す。
ズルっという感触とともに、硬い肉棒が体内に埋め込まれた。

「へっ…? だ、誰っ…?」

チンコの感触で、先輩とは別人だと完全に分かったらしい。
奥さんは向こうへ逃げようとジタバタしたが、入れてしまったらもう手遅れ。
俺は柔らかな体を後ろからかっちりとホールドし、腰を前後に動かし始めた。

「いやっ! やめ…あああぁっ!!」

叫び声を上げる奥さんの口を手で押さえ、俺はピストン運動を続けた。
子供を1人産んでるが、長くご無沙汰だったせいか、締め付けはかなり強い。
それ以上にヌメっというかザラっというか、中の感触がたまらん。
チンコを抜き差しするたび、俺の脳髄から快楽物質が大量分泌される。

「うううぐぐぐ…ううぅぅ…」

自宅の寝室で旦那以外の男に犯されてると、はっきり自覚したんだろう。
声が漏れないよう、奥さんは自分から枕を口に押し当てた。
横になってのバックだから動かしづらかったが、構わず全力で突き立てた。
時おり奥さんが「うぐぐぅ…」と漏らし体を震わせる。小さくイッたらしい。

俺はさらに激しくストローク。後ろから抱きかかえた腕に奥さんがしがみつく。
「いぐうぅぅ…」くぐもった声が漏れ、奥さんがビクビクっと全身を痙攣させた。
本格的エクスタシーに襲われたみたい。竿を締め付ける力がグッと強まった。
次の瞬間、深く挿し込んだチンコの先端から勢いよくザーメンが噴き出した。


奥さんは半分気を失ったように、ぐったり横たわってる。
仰向きにしてロンTを脱がせたら、暗がりの中に白い肢体が浮かび上がった。

丸くて形の良い小さめのオッパイに、少し弛んでるがくびれたウエスト、
そこそこ肉厚なヒップラインからムッチリ伸びた太股…どれもエロすぎる。
アラフォー女は初めてだが、全身が震えるような興奮に見舞われた。

俺はシャツを脱ぎ捨てて全裸になり、柔らかな胸に正面からむしゃぶりついた。
乳房全体を揉みながら舐め回し、硬く張った乳首を口に含んで吸い立てる。
奥さんは正気を取り戻したらしく、「ダメ…」とか言いながら抵抗するが、
俺の頭をつかむ手に力が全然入ってない。

乳首を甘噛みしながら膝を使って奥さんの両脚を広げ、股間に指を差し込む。
さっき注ぎ込んだザーメンと愛液を塗り立てるようにクリを撫で回すと、
奥さんが「ああぁ…」と切ない声を上げ、俺をつかむ手から完全に力が抜けた。

片方の乳首を吸いながら、もう片方の乳首を指先でひねり上げ、
股間に這わせた指先でクリと膣を同時攻め。奥さんはタオルケットを噛みながら、
「くううぅぅ~~~っ」と悲鳴のような声を上げて全身を何度もバウンドさせた。

1発出してもチンコは硬いまま。そういやここ数日、オナニーしてなかったな。
正面から奥さんの両膝を広げ正常位の体勢になると、チンコを膣に当てる。
ズルリ…ザーメンと愛液が潤滑油になったのか、1回目より抵抗なく入った。

俺に組み敷かれながら、奥さんは嫌々するように顔を横に振る。
窓から薄明かりが漏れ入るだけだが、泣いてるようにも見える。
奥さんも自分を犯してるのが旦那の後輩だと、この時点で完全に認識したはず。
この期に及んで顔を隠す気もなかったけど、先のことは全然考えてなかったな。

ジュブジュブジュブ…腰を突き立てるたび、結合部からエロい音が漏れる。
奥さんはタオルケットの端を噛んだまま「うん…うん…うん…」とヨガる。

1発目はハメるのに夢中だったが、改めてアソコの感触の良さに驚いた。
膣の粘膜が吸い付くような絡みつくような抜群のフィット感。
俺もそれなりの数の女にハメてきたけど、群を抜く気持ち良さだった。

一度大イキして感度が上がったのか、奥さんも完全にモードが入ったらしい。
カリが膣内を擦れるたび、俺も気持ち良いが、奥さんもたまらないみたいだ。
気持ち良いからさらに腰を振る。2人して完全に快感のスパイラル状態だった。

小さなエクスタシーのたび膣がビクっと締まる。そして訪れた2度目の大波。
奥さんは高速ピストンする俺の腰に両脚を絡め「ううぅ~~ううぅぅ~~!!」。
タオルケットの端を咥えたまま狂ったように頭を振った。
俺も我慢できず、またまた奥深く挿し込んだまま2発目の射精を迎えた。

俺の体の下で荒い息を吐く奥さん。
なんだか無性に色っぽく思えて、きつく抱きしめると唇を重ねた。
奥さんは最初こそ顔を背けたが、構わずキスすると応じてきた。

貪るように舌を絡めてると、挿入したままのチンコに力がみなぎってくる。
組み敷いた体勢で腰を動かし始めたら、奥さんが泣きそうな顔で
「ダメ…うちの人が起きちゃうから」とつぶやいた。

言われてみればここは先輩の寝室。大胆不敵にも程があるってやつだ。
俺は勃起を引き抜くと服を着た。ベッドから離れようとすると奥さんが腕をつかむ。
えっ?と思って振り返ったら、奥さんが抱き付いて唇を押し付けてきた。

忍び足で部屋を出ると先輩が鬼の形相で…というのが定番の展開だが、
幸い先輩はリビングで高いびき。寝室にいたのは1時間くらいか。
股間がネトついて気持ち悪かったが、我慢して横になりタオルケットをかぶる。
ウトウトしてると、寝室から奥さんが出てきて風呂場に向かう音が聞こえた。


翌朝、いくら二日酔いでも寝不足でも、先輩宅で寝坊するわけにはいかない。
何とか起き出して先輩と2人、奥さんが作ってくれた茶漬けをかきこんだ。

奥さんは俺たちの朝食に付き合いながら、
平然と「昨日は随分遅くまで話してたみたいじゃない」なんて言ってのける。
こっちはドキドキなのに、さすが主婦は度胸が据わってるなーと感心してたら、
テーブルの下でそっと俺の手を握ってきた。いきなりで焦ったが、
それでその気になるのが俺の悪い癖。先輩がトイレに立った隙に誘ってみる。

「よかったら今日、さっきの続きしません?」
「な、なに言ってんのよ~」

ちなみにこの日は休日。とりあえず携帯番号とメールアドレスのメモを渡す。
自分から仕掛けてきたくせに、赤くなって視線を泳がせる奥さんが可愛かった。

「じゃあ午後1時、○○駅前の駐車場にいますんで」
「そんな、行けるわけないでしょ!」
「無理だったらいいです。とりあえず俺、待ってますから」

ここで先輩がトイレから帰還。どうやら何も気付いてないらしい。
慌てて「いやほんと、お世話になりました~」と挨拶し先輩宅を後にした。

自宅アパートに戻り、ようやくシャワーを浴びてカピカピの股間を洗う。
それから仮眠を取ったが、その間も奥さんのエロい体を思い出すと勃起した。

昼ごろ、奥さんから『やっぱり行けない~』とメールが来たが、
『それでも待ってますんで』と返信。指定した場所でドキドキして待ってたら、
約束の時間から15分ほど遅れ、奥さんが周りをキョロキョロ見回しながら来た。

奥さんは助手席に滑り込むと開口一番「夕方には帰らなきゃいけないから」。
淡い色のワンピース。先輩の家ではスッピンだったが、ちゃんと化粧してる。
年増だが普通に可愛いわけで、顔を見ただけで股間が疼いた。


ラブホに行くか、とも思ったが、誰に出くわすか分からないんで俺のアパートへ。
奥さんは駐車場から部屋まで俺に先に行かせ、自分はあとからそっと来た。
浮気は初めてだと言ってたけど、この辺は人妻の方が用心深いんだな。

とはいえ部屋に入ってしまったら人妻は大胆だ。ドアを閉めると同時に濃厚キス。
唇を重ねながら慌しく服を脱がせ合い、もつれるようにベッドへ倒れ込む。
勝負下着なのか知らんけど、ブラとパンティーはお揃いのライトブルー。
グラビアモデルとは違うが、これはこれで地に足の着いたエロさだと思う。

時間をかけて下着を取り去ると、やっぱり推定Bのオッパイの先端に
微妙な色の乳首が細かく震えてた。明るい場所で見るとエロさ3割増だ。
「あんまり見ないでよ」と恥じらう姿だけでギンギンにフル勃起。
超ディープなキスをしながら体をまさぐると、奥さんがチンコを握ってきた。

「すごいね。うちの人より全然立派」

俺のは確かに太めだけど20センチ弱くらい。特別デカチンでもないと思うが、
奥さんの話だと、先輩のは「太さも長さもこれの半分くらい」だそうな。
乳首を舐めたり吸ったりしただけで興奮したのか、アソコは早くもドロドロ。
ゴムを取り出したら「さっき中で出したばっかりじゃないのw」と笑われた。

ならばと正常位でドッキング。「あうぅ…、硬い…」奥さんの顔が快感に歪む。
温かく柔らかく締め付ける膣。改めて堪能するフィット感は半端ない。
一般的な意味の名器ってより、俺のチンコに合わせた特注オナホみたいな感じ。
腰を動かすたび脳から快楽物質がバンバン放出されて、マジで気が狂いそうだ。

「ああっ!…ううっ!…奥まで…当たってる…」

音漏れを気にする必要がないからか、奥さんはかなり大胆にヨガる。
しかも俺のピストンに合わせて腰をクイックイッと突き出してくるし。
相当な床上手と思ったら、あとで「自然に体が動いちゃった」と言ってた。
津波のように押し寄せる快感に、俺のスパートも止まらない。

「いやあぁ~~っ! イク…イクウウゥゥゥ~~~っ!」

ちょっと低めのイキ声に押し出されるように、挿入したまま大量発射した。
昨夜から中出し3連発はさすがにマズいか、と今さらながら焦ってたら、
「基礎体温くらいつけてるよ。役に立ったの久しぶりだけどw」と笑われた。


お掃除フェラは大して上手じゃなかったけど、それでもあっという間に回復。
それまでフェラするのは、先輩が元気にならないときだけだったそうで、
いくら頑張ってもピクリともせず、気分が萎えることも多かったという。
「硬いオチンチン咥えるなんて、10年ぶりくらいかも」と嬉しそうだった。

俺がビンビンになると、奥さんは四つん這いで尻を高く上げるような姿勢。
控えめなオッパイと対照的に、白くて丸いヒップはかなりのボリュームだ。
尻の割れ目の少し下にあるマンコが愛液でテラテラ光る。これはエロ過ぎ。
興奮して奥さんの尻に襲い掛かると、夢中で勃起を突き立てた。

バックで貫いて腰を振ると、奥さんは「あううぅ!」とメス犬のような悲鳴。
彼女も俺の股間に尻を叩きつけるよう動かすんで、快感も倍増だ。
あとで本人は「夫婦のセックスじゃしたことない」と、自分で驚いてた。

あまりの激しさにベッドから落ちそうになって、最後は立ちバックで攻める。
腕を伸ばして両乳首を指で捻り上げながらスパートをかけると、また大イキ。
膝をガクガク震わせ、軽く失禁したのか股間に生温かい液体が漏れてくる。
後ろから抱きすくめるような格好で挿入したまま、俺もフィニッシュを迎えた。

「あなたのオチンチン、最高ね」
「奥さんも素敵ですよ」

ベッドで抱き合いながら何度もキスする。可愛い笑顔じゃねえか
…と感動してると、チンコに再びグググッと力がみなぎった。

「すごーい。感動しちゃう」

奥さんは勃起を握りながら感心したように言うと、仰向けになった俺に跨がり、
騎乗位の体勢で腰を下ろした。ズルリという感触と共に肉棒がのみ込まれる。

奥さんが腰を動かし始めると、思わず「ぐはっ」と声が漏れそうになった。
正常位ともバックとも違う締め付け具合。前言撤回する。やっぱり名器だわ。
奥さんがクイっと腰を使うたび、目から火花が飛び散るような快感が襲う。
当たり所が違うのか、彼女も「ああん、ああ~ん」と泣きそうな表情でヨガる。

横たわったまま下から腕を伸ばして可愛らしいオッパイを揉んでたが、
小ぶりな膨らみが揺れるのを見てたら我慢できなくなった。
体を起こし座位になると、敏感な乳首に吸い付きながら腰を突き上げる。

「いや! いや! あんっ! いいっ! いいぃぃ~~っ!!」

奥さんがイクたび膣がキュッと締まり、俺の脳天を快感が貫く。
狂ったように唇を重ねながら白い体を倒し、繋がったまま正常位に移行。
柔らかな尻を抱えて腰を打ちつけると、奥さんが俺にしがみついてきた。

「やだっ! やだっ! イクっ! イクイクっ! イッちゃうぅぅ~~!」

奥さんが体を震わせる。締め付けが一段と強まった。俺ももうダメだ。
強く抱き合いながら、一番奥まで挿し込んだチンコの先端からザーメン放出。
昨夜から通算5回目だから量は大したことなかったと思うが、
最後の一滴まで精液を膣へ送り出すかのように玉袋がヒクヒクと痙攣した。


出し尽くした後も、挿入したまま10分くらい抱き合って余韻に浸った。
時おりピクッと締まる膣を感じながら、チンコがゆっくり柔らかくなってくる。
半勃ちのチンコがズルリと抜けると、2人で顔を見合わせて笑った。

「やばっ、帰って夕食の支度しなきゃ」

奥さんは我に返って立ち上がると、小走りにシャワーへ向かう。俺も続いた。
2人で洗いっこしながらキスを繰り返すと、またまたチンコに血流が集まる。
奥さんは「もう時間ないから…それにしても凄いね」と呆れ顔だった。

服を着て化粧を直した奥さんを車に乗せ、待ち合わせた駅前の駐車場へ。
別れ際、「また…会えますか?」と聞いたら、
奥さんは少し困った顔で「こっちからメールするから。分かるよね?」。
それでも車を出る時、サッと周りを見回してからキスしてくれた。

家に戻ると、奥さんからのメールが着信してた。
『こっちが結婚してるって忘れないで。でもまた会おうね♪』
携帯の画面を見てるだけでさっきまでのエッチを思い出し勃起。
そのままオナるってどんだけ溜まってんだよ、と自分で呆れた。


奥さんの話だと、先輩は若い頃からあっちは淡泊で、
付き合い始めの頃でも多くて週1回。月1回なんてことも珍しくなかったとか。
奥さんにすれば、自分がその気になっても先輩が元気にならないわけで、
そのうち「やっぱり私って性的に魅力ないんだな~」と諦めてしまってた。

最高記録は子供を作ったときで、排卵日を狙って2日で3回頑張ったそうだ。
20代でこれだから、子供ができたらレスってのが自然な流れだったんだな。
俺が5回も6回も挑んでくるんで、最初は「この人、化け物?」と思ったものの、
それ以上に「私に興奮してくれてるんだ」と嬉しくなったという。

ちなみに奥さんの方も、あっちの欲求はそれほど強くなかったらしい。
というか男性経験が少ないせいもあって、エッチの良さを知らないまま結婚。
自分がこんなにスケベだなんてアラフォーになって初めて知ったし、
これまで自分のアソコが名器だなんて考えたこともなかったという。

その点じゃ、淡泊な先輩と似合いの夫婦と言えなくもないか。
中年になっても夫婦仲が良いのは、エッチ以外の部分で頑張ったからだろう。

まあ俺に言わせると、これだけの名器を持ってるエロい奥さん相手に
「チンチン立たない」と言ってのける先輩の方が信じられないけどな。
名酒で満たされた酒蔵に住んでる下戸みたいなもんか。


あとは修羅場に離婚に慰謝料にと定番のコース…には、今のところなってない。
というか、その後で会えたのは1回だけ。まだ修羅場になりようがない。
俺と先輩が同僚ってことは休みも重なることが多いわけで、
奥さんとしても旦那を家に置いて出掛けるのは難しいみたいなんだな。

次に会えたのは3週間くらい後、休日出勤の代休消化で俺が平日休みの時だ。
奥さんも待ちかねてたらしく、旦那と子供を送り出すと速攻で俺に連絡。
朝から俺の部屋に来たんだが、玄関先で早くも目が欲情しててちょっと怖かった。

奥さんが下着姿になっただけで、ズボンを突き破りそうな勢いで勃起する。
俺の下着を降ろしながら「そんなに私としたかったんだ?」と満面の笑み。
そう言う奥さんも、下着を脱がせる時点で染みができるくらい濡れてた。

夕方まで部屋で2人、ずっと全裸でチンコが擦り切れるほど頑張りまくった。
2人でいたほとんどの時間、勃起してた気もする。
昼飯は奥さんが作ってくれたんだが、裸エプロンで料理する後ろ姿に欲情して
襲い掛かり「危ないじゃない!」と怒られたり。まあ、そのままヤッたけどな。

最後は名残惜しくて、対面座位でハメたまま1時間くらい抱き合ってた。
ずっと見つめ合ってキスしたり「愛してる」「好きです」と囁き合ったり。
激しく動かすと発射するから、奥さんが軽~くユルユル腰を上下させるだけ。

それでも途中、奥さんは何度か「ううっ!」と顔を歪めてイッてた。
俺も1回だけ中に射精したが、挿入したままのチンコは萎える気配すらない。
その日は朝から4~5回出してるのに。自分でも凄いと感心した。

最後に正常位でもう1回出して終わるまで1時間、脳内じゃ快楽物質が出っぱなし。
セックスにハマるってこれだなー、と25歳にして本当の意味で理解できた気がする。

奥さんも完全にハマッたらしく、帰り際、泣きそうな顔でキスしてくれた。
キスしてたらまたまた勃起。この奥さんが相手なら彼女が50になっても
毎日する自信あるんだけどな、と大げさじゃなく思った。


というのがつい先週の話。次にいつ会えるかは、まだ分からん。

たぶん先輩はこれから先も、そっち方面じゃ奥さんを満足させられないはず。
だったらその部分だけ俺が代行すれば、夫婦円満で何も問題ないんじゃないか
…なんて人間ばかりだと、世の中もっと平和なんだろうけどさ。

これが破滅への道か。あー、書きながら思い出したら、また硬くなってきたわ。

先生とのセックス

先生に猛アタックをする俺についに折れた感じのある先生

幸いに住んでる所が近所で、
「生徒と先生だから、デートとかはダメだよ、ただ、勉強は見てあげる」
と言われ喜んで行った

初めは勉強教えて貰ってたけど、
休憩の時にプライベート話で少し盛り上がった

で、先生に素直に先生と初めてしたい、
絶対に秘密にするって土下座した

先生は苦笑いしながら
「そこまで思って貰えるのはなんか嬉しいなぁ」と言い
「本当に秘密だよ、あと私、彼氏いるけから、
中村君(俺です)の彼女になれないけど、本当にいいの?」

と言われた

俺は喜び半分、先生が受け入れた事への戸惑い半分で、首をブンブン立てに振った

すると先生は、「なんか可愛いなぁ」と言いキスしてきた。
俺の初キス

先生「キスも初めて?」
俺「はい」

先生はフフって微笑み、「じゃあ今日は私が色々教えてあげる日だね」って言った

キスも舌を絡めあったキスしたり
全裸にさせらたら乳首や首筋なめられたりした

俺は女の子のように「アッ」って時々声をだした。その都度、
先生は「可愛いなぁ」って言いながら時にはペチャペチャ音を出して乳首や耳を舐めた

今まで経験した時無い気持ちよさに俺は頭が真っ白になっていた

気づいたら先生が「中村君、よーく見て、先生と中村君今から繋がるよ」って騎乗位で上に乗ってきた

少しだけ見える先生のマムコは少し黒くなっていたけど
それがまたイヤらしく興奮した

全裸挿入された時に先生が「私の身体の中どう?」って聞いてきた。

俺は素直に「気持ちいいです。先生、本当に好きです」

と言うと先生は
「ありがとう、でもね好きになるのはダメだよ、さっきも言ったように私には彼氏がいるから」

俺は無言になるしか無かった

先生は
「それでも私とこんな事して、後悔しない?」
と言ったので
「しない、絶対しない、初めてが先生で本当に良かった」

と言ったら「うん、じゃあ今から私も気持ち良くなるね」

先生は騎乗位のまま腰を前後に動かし喘ぎ始めた
「中村君、気持ちいい、私も気持ちいいよ」
「アンッン…」
先生は目をつぶりながら息を荒くしひたすら腰を動かした
その顔みたら興奮が高まり射精

その後布団で少しイチャイチャしてたらまた勃起し今度は正常位をさせて貰った

最後にシャワーを浴びたあと、俺がバックからしてみたくなり頼みこみまたやった

で、また一緒にシャワーしてたら勃起してフェラして貰い少し生で入れさせてもらい、テコキで抜いた

四回も出したから先生に驚かれながら、少し笑われながら
「凄いねぇ」って感心された

ちなみに四回すべて早漏

帰宅して、思い出してまた自分で抜いたのは先生にも秘密

それから一週間に一度位の割合で先生の家でセクロス
「中村君、上手くなったねぇ」って言われた事が嬉しかった
セクロス前には勉強も教えて貰っていた。とにかく回数とテクニックを磨いた。

先生に心配かけたくなかったから家でも勉強を頑張ったら成績も少し上昇
この頃になると、本当に勘違いしてて、先生も俺を好きなんだ、愛してくれてるんだって勝手に勘違いしてた

だから先生の家で勉強終わり、さてセクロスだなって時に
「今日で終わりだよ、先生ね結婚決めたから」
って言われた時は目の前が真っ暗になった

確かに…最初の話はそうだったけど…
素直に泣いた。ボロボロ涙がでたね
先生も泣きながら「ごめんね」って何度も誤った

でも最後もキチンとセクロスした
今思えば、あの時の俺は、身体と心は別だった
心は泣いてんのに身体はしっかり勃起するんだ
で正常位でガンガンつける

「ダメ…中村君アッアッアッアッアッアッ中村君、先生もうダメン、アッア~」

今まで見た時無い感じ方、女ってすげーと思った
それからすぐバックの姿勢をとらせた

「ハァハァ…中村君、先生の事少し休ませて・・イャウァッダメ、今敏感ダメかも、またクルクルクルアッダメダメダメダメ」

また先生はいってくれたようだった。

最後、布団で話してイチャイチャしようとしたら、先生は直ぐに拒否しシャワーを浴び服を着た
「じゃあ中村君、これで、今からはただの先生と生徒だよ」
とクール

俺はイヤで先生に抱きつき
「嫌だ、先生、バレないようにまた会おうよ」って言ったら、
抱きついた手を払いのけられ「ダメって言ったでしょ!」
と怒鳴られた

俺は泣きながらとぼとぼ帰宅した

次の日から徐々に見た時無い先生の婚約者に怒りがわいてきた
と、言うより先生にも
今なら逆恨みって解るけど当時は俺が正しいと思ってた

そっからストーカー
平日も夜になると、親に嘘つき頭がいい友達と一緒に勉強とか言い先生の家の周りを張り込み
休みともなると一日中張り込み
すると婚約者と仲良く手繋いで歩く先生を目撃したり、婚約者の車から降りる間際で婚約者とキスする先生を目撃したりした
とにかく怒り
俺は先生をいかせた男だぞ!お前みたいな男に先生をいかせられんのか!そんな意味不明な怒りすら正当化してた

で、いつものように仲良く二人で先生の家に入る二人

もう二人のセックスを邪魔するしか無い!と考えた俺は
いつも先生とセックスしてた部屋の窓を毎回チェックしてた

いつもはカーテンがしまり中の様子は見えなかったが、
その時はカーテンが半開き。

家の電気が消える
こっそり近づく。
中が見える

そこには裸の先生と婚約者

暗くて良く見えない部分は多々あるけど、先生は普通に寝かされてたがバンザイの格好で何やら手を拘束されている
そして婚約者はビデオらしき機械を先生に向けながらセクロスしている

俺としたセクロスより変態チックなのは一目でわかった
四つん這いにされた時も尻を平手打ちされてたのがわかった

最後には半ビラキカーテンの見える部分の所に先生が顔やおっぱいを向けながら立ちバックさせられてた
その時は先生の声が嫌でも聞こえた。

「アヒッー」俺の時とは全く違う声
これが大人の世界なんだなぁと不思議と冷静になれた
事を終えた二人は幸せそうな顔で笑いあってた付け入る隙なんてなかった。
完全な敗北。

それ以来ストーカーは辞めた

自分が立ち直るまで結構時間はかかった
先生は結婚し、すぐ妊娠しお腹を大きくして学校に来ていた
諦めなきゃって気持ちになればなるほど先生を思い出した

でも自分と先生のセクロスを思い出すより婚約者にたっぷり変態セクロスされる先生を妄想してる方が興奮している自分もいた
先生が産休で学校来なくなった時からようやく諦めがついてきた

と、同時に久しぶりにセクロスしたくなり、彼女作りに励んだ
そしたら結構あっさり彼女出来た
付き合ってすぐセクロスした

で、俺の欲望で先生と婚約者みたいな変態セクロスをしたくなり縛ってみたり目隠ししてみたりした
が、彼女に「身体目的なら別れて」って泣かれたのでハッとして、素直に謝り普通の付き合いをした

そしたら、いつしかその彼女を本当に好きになり、自然と先生との事を過去の事と受け止める事が出来た
これで終わりです

絶対服従②

友紀さんとの関係が始まって1ヵ月が過ぎた頃です。
日々、世間にバレないか不安を感じていました。
友紀さんは人目を避けては私にキスを求めたり、リモコンローターを入れられたまま仕事をさせられる様に
なっていました。患者さんや先生の前でエッチな道具を付けている自分に恥じらいと同時に異常な刺激が
快感へと変わっていました。
家族は全く私の異変に気づいておらず、普通の主婦を演じていました。

その頃になると友紀さんの部屋に呼び出される事も増え、週に1度は彼女の部屋を訪れ、私は彼女の
調教を受けます。
彼女の部屋では完全服従関係で、彼女の言う事は絶対です。
裸になり彼女の指示する拘束具を付けると、彼女の前にしゃがみ込みます。
 私「今日も詩織を厭らしい雌に調教して下さい。友紀様の好きな様にしてください」
 友「良い子ね!じゃ、いつもの様にお尻をこっちに向けておねだりしなさい」
 私「はい!友紀様、私の厭らしいマンコをいっぱい虐めて下さい」
 友「良く言えました。じゃ、可愛がってあげるから」
もう恥ずかしいと言う感覚は消え、ただ友紀さんが満足してくれるのを待っていました。
お尻を平手で打たれる感覚も、痛みから心地よい刺激になりつつあり、お尻を向けた時にはアソコから
溢れるエッチな汁が太腿を伝って流れていました。
 友「今日からこっちも使いましょうね」
そう言って指を当てたのはお尻の穴だったのです。
友紀さんが巨大な医療用浣腸を持ち出すと、アナルに一気に挿し込み注入してきました。
苦しい感覚が襲った後に、異常な排泄感が全身を襲って来たんです。
 私「もうダメです。出ちゃいます・・・」
 友「まだ、出してはダメ!もう1本入れるんだから」
そう言って彼女は更に1本挿し込んで、注入して来たんです。
ゴロゴロするお腹とアナルに掛る圧力に我慢の限界でした。
 私「と・トイレに・・・行かせて・・・」
 友「じゃ、ここでしなさい」
そう言って私の足元に大きなボールを置いたんです。
もう限界でした。置かれたタイミングで浣腸液がアナルからシトシトと垂れやがて噴水の様に噴き出したんです。
全てを出すと同時に、同じ浣腸を2度挿し込まれ、腸内は綺麗に洗浄されました。
ヒクヒクするアナルに友紀さんがローションを塗り込み始めたんです。
やがて、医療用のアナルを広げる治具を挿し込むと、私のアナルを広げ始めました。
 友「あら、中がすっかり見えるわ!綺麗な腸ね」
 私「友紀様!そこは・・・」
 友「言い応え?」
 私「いえ違います。友紀様の好きにして下さい」
 友「じゃ、遠慮なく調教させて貰うわ」
彼女はアナルとマンコにバイブを挿し込み、交互に動かしながら私に強い刺激を与え続けたんです。
始めてのA感覚でした。もう後戻り出来ない様な気がした時でもあります。
アナルとマンコを同時に責められ、クリトリスに電マを当てられた時には、もう絶頂を迎え多量の潮を噴き上げ
息を荒らし意識が遠のく感じがしました。
休む間もなく、私はアナルに太い栓をされ、常に開かれた状態で彼女を満足させるまで尽しました。
彼女が私の拘束具を外した時には、アナルはポッカリ開いたままで締りがありません。
パンティにナプキンを付け、友紀さんの部屋を後にしましたが、いつまでも残るアナルの感覚。
家に帰る頃には、夫と子供は就寝しており、1人シャワーを浴びながら拡張されたアナルを押えるんです。

その週の夜勤は、マンコとアナルにまでバイブが付いたパンティを履かされ一夜を過ごしました。
病院勤務4カ月が過ぎた時の事です。

絶対服従①

私(詩織)は個人病院で働く34歳の看護師です。
夫(40歳)と娘(7歳)の3人暮らし。
結婚前は看護師として働いていましたが、娘が出来た事で仕事を辞め専業主婦として
家事をしながら幸せな生活を送っていました。
それが数年前から夫の会社が業績不振で、残業も無くなり収入は大きく減ったんです。
家のローンや娘が私立の小学校に入学が決まった事で、家計は赤字・・・。
夫と相談し、看護師として働く事にしました。

いざ仕事を探してみると、条件(通勤距離など)が合う所が見つからず、1ヵ月が過ぎたんです。
焦り始めた時、地元の個人病院で看護師の募集がありました。
大きな病院ではありませんが、少しの入院患者も居て、シフトで夜勤があると言う事でしたが、
夫が”近いし条件良いじゃないか!俺も協力するから受けて見ろよ”と言うので、面接を受ける
事にしました。
経験も少ない私でしたが、何とか採用が決まり翌週から職場に行く事になったんです。

病院には、医師2人(医院長と息子)に看護師10人程で、私の教育担当には友紀さんと言う
40代のベテランが教えてくれる事になりました。
友紀さんは面接の時にも会っていて、笑顔が素敵な女性で仕事も丁寧・親切に教えてくれ
何よりもボス的な存在だった影響で、周りの看護師とも直ぐに仲良くなる事が出来たんです。
2ヵ月も過ぎる頃には、すっかり仕事も覚え友紀さんから”そろそろシフトに入れる?”と言われ
たので、了承しました。
数日後には、新しいシフト表が組まれ、私は友紀さんと一緒に組む事になりました。

その頃からだったと思いますが、友紀さんが私生活の事を色々と聞いて来たり、相談にも
応じてくれる様になり、本当に良い人なんだと信用していました。
シフト当日、初めての夜勤に緊張しながら病院に向かいました。
 友「あら、緊張してるの?」
 私「夜勤って初めて何です」
 友「そうなんだ!ここは入院患者も少ないし、重症患者は居ないから大丈夫よ」
 私「えぇ~色々と教えて下さい」
 友「そうね!色々と教えてあげるからね」
彼女の笑顔に緊張も幾分軽くなった様に感じました。
夜勤と言っても、見回りや書類の整理と昼間よりも仕事の量は軽く、仮眠まで出来るんです。
 友「ねぇ!詩織ちゃん、旦那と夜はエッチしてる?」
 私「え~・・・最近は全然ですよ」
 友「ん~欲求不満じゃないの?」
 私「あまり気にした事がなくて・・・」
 友「オナニーとか、した事ある?」
 私「言うんですか?恥ずかしいわ」
 友「女同士で恥ずかしい事じゃ無いわよ・・・してるんだ」
 私「少しだけですよ」
 友「何処でするの?道具とか使うの?」
 私「誰も居ない昼間とか?夫が昔買ったバイブで・・・恥ずかしい」
 友「ん~そろそろ見回りの時間ね?」

友紀さんに連れられ病棟内を回りながら、患者の事や過去の出来事を色々教えてくれたんです。
階段を下りていると、お尻に触れる感触!
 私「えっ」
 友「良いお尻してるのね!」
 私「驚きましたよ」
 友「前から思っていたんだけど、詩織ちゃん良い体付きだよね・・・モテるでしょ」
 私「そんな事ないんです」
 友「胸も大きいし、プリプリしたお尻が色っぽいわ」
 私「恥ずかしいです」
何度かお尻を撫でられた後に、友紀さんは階段を下りナースステーションへ戻り始めました。
そんな事が何度かありましたが、友紀さんが私の緊張を解く為にしているんだと、気にする事も
無く過ごしていたんです。
シフト勤務を始めて1ヵ月程経って、友紀さんから食事を誘われました。
夫が子供の面倒を見てくれると言うので、仕事を終えた足で友紀さんと近場の居酒屋に向かい
夕食を兼ねて酒を飲み始めました。
 友「詩織ちゃん、お酒弱いの?もう顔が真っ赤ね」
 私「え~あまり飲めないんです」
 友「そんな所も可愛いのね」
2時間程過ぎると、”ねぇ、私の部屋で飲み直さない”と言うので、断るのも悪かったので、友紀さん
の部屋に行く事になりました。
 友「独身って淋しいのよ!家に帰っても電気も点いていないし・・・」
 私「でも、ちょっと羨ましい時もありますよ」
 友「まぁ自由だし、誰にも気を使う事無いからね」
苦笑いする友紀さんが酒をテーブルに並べ、グラスに酒を注いでくれました。
酒に弱い私はヘロヘロで、友紀さんとの会話に呂律が回らなくなり始めていると、”可愛いのね”と
言いながら友紀さんが隣に座り、いきなりキスをして来たんです。
抵抗する気力すら薄れている私は、ただ友紀さんの濃厚なキスを受け入れる事しか出来ませんでした。
酒を口移しされながら、私は一瞬記憶を失いました。

身動きが出来ない感覚とアソコに感じる強い刺激に目を覚ますと、全裸の友紀さんが私の股間に顔を埋め
アソコを舐めているんです。
ハッとして体を動かそうとしましたが、何かに固定され動く事が出来ません。
我に返ると、私は全裸にされM字状態で椅子に縛り付けられていました。
 私「友紀さん!何するんですか?解いて下さい」
 友「詩織ちゃん!凄く綺麗よ。胸も大きいし、アソコも綺麗なのね・・・想像道理だったわ」
 私「私、そんな気はないわ」
 友「じゃ、もっと好きになって貰うだけ」
身動きが出来ない私に、友紀さんは体中を舐めマンコやクリトリスを執拗に刺激して来ました。
嫌!そんな気持ちとは裏腹に、身体は反応しアソコから溢れる汁で、ペチャペチャと厭らしい音が響いて
いました。
やがて友紀さんが手にしたのは極太のバイブとローターでクリトリスを刺激されながら極太バイブを挿し
込まれました。私が持っている物とは比べものにならない大きさと絶妙な動きと振動、襞の辺りは
真珠の様な物が回転し、凄い刺激が体を襲って来るんです。
恥ずかしい話、私はバイブを咥え込んで間もなく逝かされました。
そんな私の姿を横目に、友紀さんが更にディープキスをしてきて、もう抵抗すら出来ませんでした。
その後、友紀さんが持ち出したのはペニスの付いたパンティ。彼女がそれを装着すると、私のマンコに
挿入し腰を激しく動かされました。何分も激しい責めに私は初めて潮を噴いたんです。
息を荒らし、意識朦朧となる私に彼女はカメラを向け、恥ずかしい姿を収めていました。
彼女の部屋に来て何時間が過ぎたのでしょうか?彼女の部屋を出たのは深夜でした。

翌朝、いつもと変わらない生活が始まり、昨夜の事が嘘であって欲しいと願いながら昼を迎えました。
そんな私に追い打ちを掛ける様に、友紀さんからメールが送られて来たんです。
”昨夜は楽しかったわ・・・また、一緒に楽しみましょうね”
そんな文面の後に昨夜の私の厭らしい姿が添付されていました。
”旦那さんやお子さんが知ったら大変でしょ!仲良くしましょうね”
彼女のメールに恐ろしさを感じながら、削除を行ったんです。
今すぐにでも仕事を辞め、彼女との縁を切りたいと思いながらも家のローンや子供の学費を考えると
辞める事など出来る筈もありません。他の職場と言っても近場で看護師の仕事はありません。

その後、人前では普段と変わらない友紀さんでしたが、人気の無い場所では私の身体に触れキスを
してきたりする様になっていました。
そしてシフト勤務の日、診療が終わり同僚が帰宅すると私は仮眠室に連れ込まれ、彼女に濃厚なキスを
され体中を舐め回されたんです。
全裸にされ、ベットの上で69の体制になると彼女は自分のマンコを舐める様に指示して来ました。
断る事も出来ないまま、私は友紀さんのマンコに舌を這わせ、彼女は私のマンコを舐めたんです。
彼女が手にしたバイブで責められ、私は職場で逝かされました。
息を荒らす私に彼女がペニスパンティを履く様に要求して来ました。
全裸に皮状の拘束具を付けられ、アソコには常にバイブが入った状態で仕事をさせられました。
患者さんの呼び出しも道具を付けたままで、友紀さんは離れた所でバイブのスイッチを入れるんです。
突然の刺激に”うっ”と声が漏れ、患者さんも不思議な顔をしていました。
深夜には、私は全裸に拘束具を嵌めた状態で、病院の廊下を歩かされたり、彼女のマンコを舐めさせられ
ました。
少しでも抵抗すると写真を見せつけられ”こんなの見られたら大変でしょ”とほほ笑む友紀さん。
”絶対服従”が彼女の私への契約書の様です。
ドンドン深海へと引きずり込まれて行く中でマゾに慣れて行く自分の身体が怖くて溜まりませんでした。

赤ちゃんを抱いてきた若妻に中出し

人妻スイートコミュニティにて友達になった主婦26歳とのこと。

メール交換電話番号交換と順調に仲良くなったので早速逢うことに。
旦那がたまたま年に一度くらいの出張中で羽を伸ばしたいというので、60キロほどの距離を高速を飛ばしてやってきました彼女の自宅の近くです。

ここまで来てドタキャンの想像もしていたのでおそるおそる・・・

「着いたよ!」

と電話で伝えるとやってきました、ロングヘアーでキュートなミニスカートにブーツの女性が!

赤ちゃんを抱いて!!

この時点で普通ならテンションが下がりそうですが、私には想定内の出来事でした。

早速彼女と赤ちゃんを車に乗せて近くの公園の駐車場に行きました。

他にも車が停まっていて人の気配もあります。

気にしませんけどね。


簡単に自己紹介を済ませて赤ちゃんをいたわる感じで彼女の座っているシートを優しく斜めにしてあげました。

抱っこしたまま赤ちゃんを寝かしたので、彼女の横に座って話しながら話を下ねたにもって行ってみたら意外にも反応が良いので早速行動開始です。

まずは奇麗な髪やヘアースタイルを褒めて奇麗だね~♪を連発!!

気分が良くなってきたところで髪をかきあげながら耳の下半身のつぼをつまんでみたら

「耳は弱いの!感じちゃう~♪」

とかな~り感度が良いことが判明!!^^

ここぞとばかり赤ちゃんを抱いて動けない彼女に耳の性感帯を攻撃しまくりました。


自分の経験上これくらい感じてくればあそこはヌレヌレに違いないと確信して思い切ってミニのスカートの中に手を滑らせました。

なんと生足です。

見た目のスレンダーさと違う印象の太ももの内側のむちむち感が最高です!!

取りあえずあそこをパンティーの上からクリちゃんをいじめるべく触りまくりです!

パンティーの上からでも分かるいやらしく湿った感触が指にも伝わってきます。

彼女は赤ちゃんを抱いたまま耳とあそこの愛撫で目もうつろで声がいやらしくエロエロになってきます。

パンティーを少しずらそうとしたら腰を浮かして協力的な彼女に感激して、思い切って全部脱がしてあげました。

ブーツも脱がしてオマタ全開です!


赤ちゃんはまだ寝たままですが彼女の声で赤ちゃんがいつ起きても不思議じゃないくらいに彼女は喘いでます。

足を開いて腰を自分の方に引き寄せると薄明かりに光って見えてるお○○こがびちょびちょです。

普段は女の人のあそこを舐めたりはしない俺ですが今日はなんだか違ってました。

興奮が高まるにつれて彼女のキュートな可愛さと赤ちゃんを抱く母の優しさとあそこをいじめられて我慢出来なってる女の部分が愛おしくなって、思いっきりしゃぶり着いてしまいました!

彼女のあそこはほとんど匂いが無く、うっすらとお風呂上がりのほのかな石けんの香りがしていました。

心の底からあそこを舐めて「美味しい!!」と初めて思えました。


彼女の感じる声がだんだん大きくなってきているようで、赤ちゃんが少しぐずり始めました。

赤ちゃんが起きちゃったら気持ちが冷めて合体出来なくなってはいけないので、早速自分もジーンズを脱いで下半身裸になりました。

なんだか興奮しすぎて中学生の様にギンギンです。(笑)

さらに自分の方に彼女の腰を引き寄せ、赤ちゃんを二人がサンドイッチにするように抱き合いながらキスしました。

彼女が狂おしいほどの悶え様なので、ためらうこと無く自分の性器を彼女の濡れた性器の中に突っ込みました。

濡れたあそこは意外にも締まりが良く、途中に狭い部分があったのでさらに俺のあそこも更なる快感にこれ以上に無いほど大きくなってました。

奥まで一気に突き回されてあそこに快感が走った彼女は、赤ちゃんを振り落としそうに悶え始めました。

耳の愛撫に濃厚なキスに合体しているあそこにおっぱいまでいじめられて気が狂いそうになっている彼女は足を俺の腰に廻しました。

腰を振ってずんずん突きながら子宮のこりっとした部分に先っぽを当て快感に酔いしれていると、もうそろそろって感じで射精感が近づいて来ました。

彼女から生理の時期も避妊状態も聞いてないので…。

このままで中出しはまずいよなーって理性が働いて射精の瞬間に抜いて外に出そうと思ったのですが、腰に廻された彼女の足と赤ちゃんをサンドイッチにした体制で赤ちゃんを潰さないように支えていた腕の疲労で全く腰を引けないまま思いっきり中で精子が出ちゃいました。

出ちゃったらしょうがない!せっかくなのでさっきこりこり当たって気持ち良かった子宮の入り口を探して残りの精子を子宮の中に届けようとドクドク出しました。

自分の人生の中で今までに無かった最高にエロティックで背徳の凄い快感が体中に走りました。

射精の瞬間彼女は足を絡め俺の腰を引き寄せるように射精を受け止めていました。

たぶんあの凄い快感は彼女にも走ったんだと思います。

中出しした後も体制が立て直せないのでずーっとそのままで奥に突き立てたまま彼女の耳元に話しかけました。

「中に出しちゃったけどごめんね。あまりにも気持ち良くて抜くのが間に合わなかったよ!」

と囁くと、快感の余韻を肩の動きや息づかいに残しながら

「ああ~ん赤ちゃん出来るかも…。」

とつぶやき涙ぐみ始めました。

抱き締めながらあそこを引き抜くと、信じられないくらいの大量の精子が溢れてます。

最高です!!一生忘れられない光景です。

人妻スイートコミュニティで初めて(と言うかコレが初w)赤ちゃん同伴だったけど、結局セックスの邪魔になることはほとんどありませんでした。

赤ちゃんを抱いてて彼女の体の自由度が少なかった分、かえって事がスムーズだった気さえします。

彼女は小さい声で

「もし妊娠してたらお願いします。」

と言って涙ぐんだままあまり話してくれなくなり、家の近くに送るとそのまま車を降りて別れました

昔の男女の凄惨な事件

 1936年(昭和11年)5月18日午前11時頃、荒川区尾久町4丁目にある花柳界の待合「満左喜」で、1週間前から滞在していた男女のうち男の方が寝床で殺されているのを女中が発見した。 
 男性は桃色金紗の腰紐で絞め殺されており、敷布団がどす黒い血で染まっていたのは陰部も切り取られていたからだった。
 左太腿部には血で「定吉2人」と書かれ、敷布には「定吉2人キリ」と書かれていた。左腕にも「定」という字が書かれていたが、これだけは鋭利な刃物で刻まれていたものだった。
 同伴していた女はこの日の朝8時ごろ、「ちょっと出てきますけど、よく休んでおりますから、どうぞそのままにしといてください」と言って出ていったまま、戻ってこなかった。
 この男女は滞在中、夜も昼も布団の中でたわむれているのが目撃されていた。
 1週間も滞在していたから、人相ははっきりしていたが、女の行方はようとしてわからなかった。
 20日午後5時半頃、高輪署員が品川駅前の高輪南町の旅館「品川館」を調べると、ある女が1人で泊まっていた。
 女はハトロン紙の包みを持っており、刑事が「見せろ」と言っても見せようとしなかった。無理やり紙包みを奪って中を検めると中には男の一物が入っていた。女はそれを見せると、また大事そうに中へしまった。
 女は阿部定(あべ さだ)という名で(当時32歳)、殺害されたのは中野区新井町の料理店「吉田屋」の主人・石田吉蔵(42歳)であった。「定吉」というのはお互いの名前から一字をとったものだった。
              
            
              
  ◇ 阿部定事件の再現映画『愛のコリーダ』あらすじ ◇  
                
                
              
 昭和11年2月1日、東京は中野の料亭「吉田屋」に、30過ぎの女が、女中として住み込んだ。名は阿部定と言ったが、店では、加代と名付けられた。
 定は神田で繁盛している畳屋の末娘だったが、15歳の時に大学生に犯されて以来、不良となり、18歳で芸者に出され、以後娼妓、私娼、妾などの生活を転々としてきたのだった。
 しかし、最近彼女のパトロンになった名古屋の商業高校の校長は、定が浮草のような生活を止めて、真面目になるならと小料理屋を出してくれることになり、修業のために定は女中奉公に出たのだった。
 だが、定は吉田屋の主人吉蔵に一目惚れしてしまった。吉蔵も、水商売の歳月を重ねてきた定の小粋な姿に惹きつけられた。二人は夜更けの応接間や、早朝の離れ座敷などで密会を重ねていくうちに、ついに吉蔵の妻に知れてしまった。
 そして、その翌日、二人は駆け落ちした。最初は一日か二日のつもりで家を出て来た吉蔵も、いつしか定の情熱に引きずられていった ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 二人は待合の一室に篭ったまま果てしない愛欲の生活にのめり込んでいった。
 定は戯れに「今度、別れようとしたら殺してやる!」と叫んで出刃包丁をふりかざすのだった。
 5月16日夜、戯れに吉蔵の首を締めていた定の手に力が入りすぎ、吉蔵の顔は赤く腫れあがってしまった。定は懸命に介抱するが直らず、吉蔵は一旦、家へ帰って養生する結論を出した。
 しかし、定は前に別れていた時の切なさを思い出し、吉蔵を自分一人のものにするため、吉蔵を殺す決意をした。定は疲れ果ててまどろむ吉蔵の首に腰紐を巻きつけ、力を込めた。
 しばし死んだ吉蔵に添寝していた定は、吉蔵への愛絶ちがたく、その陰部を出刃包丁で切り取り、肌身につけるのだった。

昔の映画のエロシーンは・・

子供のころは映画が大好きでした、正確には必ずあると言っていいエロシーンが好きでした
今見ると、ストーリーの邪魔でうざいですが少年の当時には大切なオカズでした
おかずにしていたいくつかを紹介
テレビで放送する一般映画ですから、映像的にはソフトですがシチュエーションとか下手なAVよりいいのもありました

ヒロインが勘違いで敵方の男に抱かれてしまい、ヒロインは主人公に抱かれていると勘違いしてるのですが
敵の男のテクニックでメロメロにされてしまいます、冷たかったヒロインは突然主人公に優しく親しげにします
二人だけの秘密とウインクして来たり主人公は戸惑います、ラスト敵方と戦う主人公が苦戦します
ヒロインは勘違いしたまま主人公に協力して本当の愛しの人を倒してしまいます
勘違いのままのヒロイン、結婚して初夜になったらどうなるのか?と思わせぶりしてend

風呂上がりのヒロイン、主人公から電話がかかりますタオル一つで電話に出ると暗号がわかったメモしてくれとのこと
あたりを見回しますが紙がありません、一計を案じたヒロインはおっぱいにメモします
主人公が人質に取られ交換条件として暗号を見せろと言いますもちろん拒否するヒロインですが主人公が
イイから見せろとキレるとおっぱいをさらけだし見せます、いいもの見せてもらったと気まぐれに約束を守る敵
意外と冷静なヒロインにたいして任務そっちのけで嫉妬する主人公

主人公は凄腕刑事、奥さんは清楚で妻の鏡のような人しかしそろそろ子供をと迫る奥さんに主人公はヘキヘキ恐れてます
休みをもらい子作りいよいよというところで電話同僚が撃たれた!すまなそうな主人公に良く出来た奥さんは
良いのよ気にしないで行ってあげて、私も歯医者に行きたかったからちょうどいいわと気を使います
犯人を追う主人公、一方奥さんは赤い挑発的なボディコンで歯医者へ、この歯医者というのが
種豚みたいな何ともキモくてオスの臭いがプンプンしそうな絶倫そうなおっさん
子供心にこんなのに奥さんを触られたくない、まして口の中なんてと思っていると
奥さんと種豚医者はアイコンタクトしてニコッ!奥さんはかっこよくパンツを脱ぎブラを脱ぎすて最後に
ドレスを落とすと赤いハイヒールだけの全裸にモデルウオークで治療台へ胸と大事なところを隠す手を
医者はぱちんとたたきます、奥さんはニコニコしながら手をどけて口を開き治療が始まります
ここで終わりそのあとはナンも無し、もう同僚を撃った犯人が誰かどうでもよくなったですよ

主人公は元特殊部隊新婚旅行の途中湖で泳ぎます、欲情していいところで変質者に主人公は棒で殴られ気絶
驚く新妻、変質者はとどめを刺すふりをして新妻を誘導します、夫を助けるために水着を自ら脱ぎ土に横たわり
足を広げ変質者にお願いします、主人公が目を覚ますと奥さんが喜びの声をあげ男も排泄終了して立ち去るところ
暗い表情で宿につく二人新婚だと言うのに心配する老夫婦、部屋につくと旦那は激怒
俺は殴られて気絶してたのにお前はどこの馬の骨と楽しんでたんだからな!
夫を救うために身をささげた妻は泣きじゃくります、主人公はあいつを見つけて殺すまで帰らないと出ていきます
それを窓の外で見つめる影が・・
奥さんはどうしていいかわからず父親に電話をします、声の調子で喧嘩したと察すしなだめる父親
そこへあの男がナイフで脅し電話を続けるように命令します、そしてエッチなことを
エッチな声を出さないように必死で電話する新妻、電話がおわり夫が特殊部隊でお前を殺すと脅す新妻
しってるよ!俺を殺すまでここには帰らないんだろ、ということはここにいる限り安全だと言う事だろ?
新婚さんを心配する宿の老夫婦、しかし部屋の花瓶がユサユサ揺れてるのを指さし心配ないさと主人
外からの撮影、レイプされまくってるであろう新妻にかぶさる変質者の影
雨の中、夜と探す新郎、温かい部屋で人新妻を楽しむ変質者
数日がたったころ笑い話を耳にする、チェックイン以来Hしまくりの新婚夫婦、俺たちの宿だ
急襲するも逃げられてしまう、妻と男は街のスラム街へ、追いかけてきた夫に助けを叫ぼうとする妻
手で口をふさごうとするも拒絶され激怒、ベロチューで口をふさぐと妻は大人しく
完全に自分のものにしたと思っていた男はひどい裏切りと感じ、服を脱げと命令
「大丈夫、ここはお巡さんなんかいないぜ、安心して脱ぎな」全然説得力のない命令だが奥さんはなぜか従う
全裸で男に手を引かれ警官すら恐れて寄り付かない危険なスラム街を逃げ回る
人影が無いわけではない、新妻は男の体に身を隠し、ギャングどもが奥さんにちょっかいを出そうとすると
俺の女だと啖呵を切ったり、不安な新妻はまるで変質者に頼り始める
しばらくすると男は新妻をスッポンポンのまま置き去りどこかへ
帰ってくると罠を仕掛けたという、あいつをやっつけて二人で安心して楽しもう心配するなと
夫を罠におびき寄せるために声を出す様に命令するも奥さんは拒否
男は奥さんにエッチなことをして奥さんに声を出させる、夢中になって旦那の急襲にある変質者
トドメを刺そうとする夫に罠が襲いかかる、倒れる夫棒を持ちあぜんとする新妻
そう罠は彼女自身だったのだ、男に調教されしまっていたのだ
なぜだ?もう元に戻れないと悟った新妻、もうこの人なしでは生きてゆけないの許して、私のことは忘れて
トドメを刺そうとする男の手を引き全裸で夜のスラムへと消えてゆく二人

自作部分もありますが、昔の映画のエロっていいもんですね

昔のつけ

夫は妻に大変な思いをして子供を産んでもらう。だから性交時には妻には大サービスをして喜んで貰わなければならない。20分ぐらいの適当な前戯のあと陰茎を挿入して自分が気持ちの良いピストンの後勝手に射精して後戯もしないのは本質的に強姦魔と変わりが無い。妻の髪をなでながらディープキスをするところから性交は始まっている。全身の性感帯を40分はかけて舐めたい。それからクンニだ。陰茎挿入はバイブでも出来るがクンニは夫にしか出来ない。姉に徹底的にテクニックを仕込まれてきたので女性器に吸い付いた女を逃がした事はない。自分でショーツも脱げない恥ずかしがり屋の妻はクンニが大好きなくせに恥ずかしがって抵抗するのが可愛い。たっぷりと30分は妻の性器に吸い付いて軽くイかせている。
美人は3日見ると飽きるというが妻は何年見ても美しいと思う。美しい妻には自然に「綺麗だよ。愛しているよ。」と繰り返す事ができる。真昼の公園で処女を強奪させてくれた妻。可愛いわが子を産んでくれた妻。本当に愛おしいト思う。クンニで陰裂が開き膣口がぽっかりとあくと真っ赤な顔をした妻が「入って。」と小声で陰茎挿入をリクエストしてくれる。21cmの陰茎で知り尽くした妻の膣内急所を優しく擦っていく。イってもイっても容赦しない。怒涛の抜かず6連発で精液を大量注入した後、優しく逆流液の後始末をしてやり、後戯に移る。愛情を確かめながら右手で女性器3つ所攻めをして左手で乳房をまさぐり、ディープキスを重ねる。しっかり抱きかかえて寝る。だから妻は夫の愛を疑わない。
ところで大学時代、出身高近くの女子校で夏休みに茶道部の知的美人部長の処女を部室で半ば強奪した。彼女のショーツと処女を奪った直後の泣き顔写真はダンボールに整理してあるほかの処女達の物とは別置しているお宝コレクションだ。それをあるとき妻が見つけて「この人は私の親友よ。今でもメールのやり取りがあるの。驚いた。あなた彼女まで毒牙にかけていたの。でもあのお堅いお嬢様をどうやって。」というので茶道部部室での一部始終を話した。妻が深くため息をつき彼女のその後を話してくれた。茶道部部長は処女を強奪されもう良い結婚は出来ないと泣いたそうだ。しかし5日もすると体が疼くように男を求めたのに気がついてここまで汚されたのかと自己嫌悪に陥ったそうだ。
「もうこんなに汚れた自分を愛してくれる男性はいない。」と彼女は言い寄ってくる男に心を閉ざして良い大学を卒業して大会社に就職したそうだ。彼女は実家が用意する縁談はどんなに良いお話でもお断りし続けているそうだ。休日には誰に着せるつもりか凝った手編みのセーターなどを編んでいると言う。そこまで妻から聞かされて深刻な気持ちになり姉に相談した。姉は「彼女を家に呼んで妹と食事をしなさい。そしてもう一度同じ手口で強姦するのよ。」と言った。妻が恐る恐る彼女に「あなたを犯した男と結婚したの。お話があるからお昼ご飯を食べに来て。」とお誘いメールを打つと何と彼女は花束片手に笑顔でやってきた。
自慢のワインを出して食事をしながら妻と彼女は色々な昔話をしてくれた。結構楽しいお食事が出来た。食後、妻と目配せして彼女をベッドルームに連れ込み手早くボクサーパンツ1枚になった。妻はショーツとブラだけになったので全裸にむいてやった。驚く彼女をベッドに引き込み2人で全裸に脱がすと「愛しているよ。」とディープキスをした、彼女の上半身を妻に任せて彼女の足の指から舐めはじめ舌先をじらすようにゆっくりとふくらはぎ膝、太股、陰裂と舐めあげていった。彼女の股間に顔を埋めジュルジュル愛液をすすりながら持てるクンニの舌技の全てを楽しんでもらった。これには十分な手ごたえがあった。
彼女の愛液でベッドに大きなシミが出来たので彼女の膣口に亀頭をあて静かに沈めて行った。2度めの男性体験なのでまだ痛がる恐れが有った。まだボルチオは未開発なのでGスポ周辺を中心に亀頭で擦って性感を開発しようとした。性交2回目の彼女が痛がらないように静かにピストンをした。そんな性交を彼女は可愛い嬌声を上げて喜んでくれるのが嬉しかった。他の男を知らないうぶな膣に一気に性快楽がヒートアップして射精が近づいて来た。避妊具が何も無く生姦をしていたので陰茎を引き抜くと彼女の腹の上に敷いたティッシュに思いっきり膣外射精を放った。大量の精液が出た。
暫く妻と舌を絡めていると彼女からもう一度してのリクエストがあった。先程の性交ですっかり膣口が緩んでいたので再び陰茎でズブリと刺し貫き腰がドスンとあたった亀頭がボルチオ部に達し彼女が痛がったので挿入を浅くしてまたピストンを楽しんでもらった。今度はGスポが盛り上がった感じだったのでそこをカリで引っ掛けるように陰茎操作をした。彼女は喜んでくれた。はっきり言ってうぶな女子高生を相手にしているようなものだった。結局膣外射精で4発正常位で性交して彼女を完全に満足させた。性交後、彼女は起き上がるといきなり抱きついてきて「今わかったの。私が本当に愛しているのはあなた。あなたは私の白馬に載った王子様。」と甘えられた。結婚して子供を産んで余裕の妻は彼女に明るさがさしてきた事を喜んだ。
彼女をあやしてまたショーツとパンストを2発目の記念にもらうと笑顔の妻と全裸ツーショットで記念撮影して家に返した。彼女が帰ると妻が「彼女とこれからどうするおつもり。少々の男では動かない堅い女の恋心を動かしたら大変よ。」と悪戯っぽく笑った。そんな妻を押し倒して全身愛撫からクンニをたっぷり味あわせて抜かずに2発膣内射精をボルチオ部に激しく噴出させた。妻は本当に美味しい女だと痛感した。妻にメールが彼女から来た「今日は沢山御呼ばれして頂いてありがとう。必ずまた呼んで下さいね。」と書かれていた。それから週末は彼女を呼んで3Pしているが性交を重ねるにつれ愛情は深まり、女性の恐ろしい面を見た気がした。妻がサオ姉妹や姉との3Pを嫌がらないのには驚いた。女性2人になると心強いのだろうか。
しかし社会に出ると男女の不倫のドロドロは誘惑が多い。一番多いのは「相談に乗ってください。」と声をかけてくる女性だ。妻以外と関係を持たないと決めていても昔の因縁で不倫がついてくる。そうこうしている内に茶道部部長の性感開発が進み男を楽しめるようになった。今後彼女をどうするかがますます難しくなった。でも妻はあまり深刻に考えていない様子だ。実際に陰茎をさしてみると妻の膣の味は最高なのだが彼女も負けていない。膣外射精したあと素晴らしい余韻が残る。とにかく面倒な事は妻を犯してから考えようと思う。多くの女を犯してきたが陰茎は本当に膣にジャストフィットする良く出来た精液注入管だと思う。

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