萌え体験談

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彼女

やり同窓会に来た沙也加。

25才の時に小学校の時の同窓会へ行って来ました。僕の田舎では同窓会といえば、身体目的の男女が行く所といわれ(やり同窓会)といわれてました。

あまり宴会場などなく、また地元の飲食店では同窓会は嫌がられてるので、廃校になった小学校が会場で各々飲食を持ち寄ってでした。

十数年ぶりの校舎はとても懐かしく、ノスタルジックな気分になりました。教室に入ると、既に20人くらいの男女が集まってました。小さな学校なので約半分の出席率でした。

幹事の挨拶で同窓会は始まりました。
「悠太くん、久しぶり。東京の大学に行ったんでしょ?向こうで就職したの?」
高校まで一緒だった奈央ちゃんが話しかけてきました。彼女も化粧をしワンピースの余所行きの服をきて、大人の雰囲気になってました。同窓会に来たということは彼女もオッケーということです。

「奈央ちゃん、すっかり大人の女性だね、驚いたよ。商工会議所で働いてるんだって?モテるでしょ」
「それが回りはオジサンばかりで悲しいよ」
「へえー。それより奈央ちゃん、おっぱい育ったね。揉んでいい?」
「悠太くん、やらしい。もしかしておっぱい星人?」
「いいっしょ?」
「いいけど……」
僕は彼女のたわわなおっぱいを触りました。
「ねえ、暑くない?ちょっと脱ごっか」
「悠太くんって昔からそんなにエッチだったの?」
奈央ちゃんの背中のジッパーを下ろし、ワンピースをすとんと落として下着姿になりました。
「もう、こんなの私だけだよ。恥ずかしい」
「何言ってるの。もっとみんなに成長した所を見せなくっちゃ」
僕は彼女の下着も脱がせ、全裸させました。

「おいおい悠太、いくらやり同窓会とはいえ早くないか?」
「悠太くん、奈央ちゃん裸にさせてやらしいー」
他の出席者から野次られたので、僕も服を脱ぎ全裸になりました。
「もー、悠太くん丸見えだよ」他の女子が笑いながら言いました。

「それでは今から奈央ちゃんと私、悠太は性行為をします。みんな見ててよ」
僕は既に勃起した性器を彼女の後ろから挿入しようとした時、
「な、な、何をやってるの……」
入り口から声がして見ると、学級委員だった沙也加がいました。
「おい、誰が沙也加呼んだんだよ?」
「沙也加、やり同窓会って知らずに来たんじゃないか?」
幹事のひろゆきと話しました。
「みんな、せっかく委員長来たんだから、彼女の成長した所を見せてもらおうぜっ」
「よーしっ」
「えっ、ちょ、ちょっと……待って……い、いやっ!」

僕たちは入り口の沙也加を捕まえて、衣服を脱がし始めました。彼女は昔からクソ真面目でしたが、クラス一の美人。実はいうと高校の時は彼女を自慰のネタにしてました。今は小学校の先生をしてると後から聞きました。

「やっ、やめてっ」
「えー、もう無理でーす」
瞬く間に下着まで剥かれ、沙也加は生まれたままの姿にさせられ男子たちに四肢を捕まれ裸体を晒しました。
沙也加は形のいい胸、くびれたウエスト、丸いお尻、白い肌……。長い手足でグラビアアイドルのようでした。

「あぁ、見、見ないでぇっ」
「沙也加、しっかり下の毛もボーボーじゃん」
「へー、沙也加の膣ってこんな感じなのか」
僕は嫌がる沙也加を見て興奮しまくりで、先端から液が糸を引いてました。
各々が感想を言い、男子でじゃんけんで順番を決めて輪姦することに。
女子たちも優等生だった沙也加が辱しめられのを、楽しそうに見てました。

「おおっと、一番ゲットっ」
幸運にも僕が一番手に。
「それでは沙也加ちゃん、挿れるよ」
亀頭を膣にあてると、意外にもすっかり濡れていました。何だ、結構好きじゃん、沙也加ちゃん、と思いました。
身動きできない沙也加にゆっくり挿入していきました。
「あ、あんっっ」
と、よがる沙也加。おそらくは男子全員に膣と口に精子を浴びさせられるはず。沙也加の思い出の教室でまたひとつ思い出ができたと思います。

ヤリマンの母親もヤリマンでした

同じクラスのヤリマンに目をつけられて僕は童貞を失い、それ以降ヤリマンの彼女とほぼ毎日やり続けてます。
恋人になったとかじゃなくて、ただ単に彼女のマンコが気持ち良いのと初体験の相手だから特に気になっちゃって他の子とやりたいと思わないから。
彼女も僕とSEXするのが大好きだと言ってくれるので、学校でも下校途中でもどこでもやらせてくれます。
「外でばっかやってるから偶には家でゆっくりやりてーな、私んち来いよ」
彼女の思いつきで急遽自宅に招かれました。
緊張しながら家に入ると、彼女の母親がリビングでSEXしてました。
「あちゃ…あれ町会長じゃん、終わるまで待ってよう」
旦那さんかと思ったら町会長とSEXしてたみたいです。
暫くしたら『うっ…』と男の声がしてSEXが終わったみたいで町会長さんがリビングから出てきました。
彼女の母親も遅れて出てきます。
「あら、帰ってたの?」
「さっきね、またあの人とやってたの?」
「奥さんより私のオマンコが良いんですって」
親子で凄い会話してるな…と思いました。
「その子は?」
「はじめまして!クラスメイトの…」
「ちょっと前にこいつの童貞貰ってさ!チンポの具合が良いから最近はこいつと毎日やってんだよ、今日は家でゆっくりSEXしたくて連れてきた」
「あらー、あんたのお気に入り?後でお母さんにも味見させてよ」
「私がやった後なら良いよ」
「うふふ…おばさんのオマンコも楽しみにしててね?娘には出来ない技もあるから」
僕の意見は一切確認されずに話が纏まりました。
それで彼女の部屋に入ってすぐに始めたんですけど…。
「お母さんに出す物が無くなるまで搾り取ってやるからな!お前は私のチンポなんだぞ」
対抗意識なのかいつもより張り切ってる彼女の相手は疲れました。
「後で自慢してやるんだから全部中に出せよ?お母さんああいう人だから私を孕ませても何も言わないから大丈夫だよ」
まだ学生なのに孕ませOKと言われて逆に躊躇します。
彼女は僕がヘタレると解ってて抜こうとしても抜かせてくれませんでした。
いつもみたいに顔やお尻にかけたり、口に出して飲んでもらったりで充分なのに初めての中出しで何度もやらされました。
「そろそろお母さんも混ざっていい?」
ドアがノックされて声を掛けられました。
「いいよ、入ってきなよ」
彼女が返事すると母親がやる気満々で全裸で登場。
「あら?あなたオマンコ凄いことになってるわね?」
「へへ…凄いだろ?何回でも出来るから全部中に出してもらったんだ」
「まあ!おばさんのオマンコにもたくさん出してもらえるかしら?ああ、さっきの町会長さんとはゴム着けてやってたから中は綺麗よ」
親子揃って中出しして孕ませられると聞かされてチンポに元気が満たされます。
「おい!さっきまで萎んで舐めても咥えてもピクリともしなかったのに何でお母さんに中出し出来るって聞いて勃つんだよ!勃つなら私の中に出せよな!」
「ふふ…他の女も孕ませたくなったのね?親子で同じ男に孕まされるなんて素敵ねえ」
妖艶な笑みってこんな感じなんだろうと思える笑顔でした。
母親の方は自分で言うだけあって彼女より凄いテクニシャンで、マンコの締め方も絶妙で僕はあっさり昇天しました。
「この締め方は娘にはまだ出来ないでしょ?空になるまでおばさんの中に出してね」
彼女と散々やった後なのに母親に攻められて次々に射精させられました。
「はいストップ!次は私の番だぞ!お母さんは味見なんだから終わり!」
彼女が割って入ってきて交代します。
ここから先は僕が意識を失うまで交互にやられました。
目が覚めたら真夜中で、慌てて身体を起こそうと思ったら力が入りません。
「起きたの?大丈夫よ、ちゃんと今日はうちに泊まるって家の方に連絡しておいたわ」
母親が優しく僕を抱いてそう言いました。
「んー、お!目が覚めたか?じゃあまたやろうぜ」
彼女も目を覚まして開口一番そう言いました。
「ダメよ、彼はもう限界だから優しく癒してあげないと」
母親の方は理解してくれてて、やりたがる彼女を嗜めてくれました。
少し不満そうな彼女も僕がまだ動けないのを察して労ってくれます。
「いつもよりやりまくったからなー、よし!私に甘えさせてやるよ」
「お母さんが甘えさせてあげるから大丈夫よ、あんたは寝てて良いわ」
「そいつは私んだぞ」
二人が僕を取り合っておっぱいの間を行き来しました。
「じゃあ左右から挟んであげましょう」
二人に左右から抱きつかれておっぱいに挟まれました。
「若くてもこれだけ頑張れる子はなかなかいないわ、君すごいのね」
「だろ?いつでもどこでも何回でも出来るからな!」
彼女が自慢気に言います。
「君さあ、うちの娘と結婚しなさい、それでこの家に一緒に住めばおばさんとも毎日SEXさせてあげるわよ?旦那は他界してるから娘とおばさんの二人を奥さんに出来るわ、どう?」
「そっか!結婚すればもっとやりまくれるな!結婚しようぜ!私とお母さん孕ませまくれるぞ!」
中学生に結婚は早すぎて返事が出来ません。
「今すぐじゃないから慌てて決めなくて良いわ、でも考えておいてね?それと毎日学校帰りにうちに来なさい、娘だけじゃなくておばさんともSEXして欲しいの」
町会長さんと好き合ってるのかと思ったけど違うみたいです。
「あの人は遊びよ、生でなんて一回もやらせた事ないもの、生は旦那と君だけよ」
「私だって生で許したのお前だけだからな?孕んでも良いと思ったの初めてなんだぞ!」
二人からのプロポーズを受けて結婚したら楽しそうだと思い始めました。

ヤリマンの姉はチョロかった

どーも初めまして!姉ちゃんで童貞卒業した正明と言います。

結婚しても浮気ばかりして離婚→実家出戻りした姉ちゃん。

見た目は松たか子似でスタイル良し!

俺は強面と言われて女性からは少し距離を置かれて童貞を26年間拗らせてました。

もう姉ちゃんでも良いからセックスしたいと思って、適当に美辞麗句を並べて姉ちゃんを口説いてみました。

あっさりと陥落した姉ちゃん。

そのまま実家で姉ちゃんとセックスしました!

甥っ子と両親がリビングに居るのに、隣の部屋で姉ちゃんと俺は全裸になって舐め合い、激しくセックスしまくり。

いや~、経産婦とは思えないくらい締りが良くてビックリ!

チンコが潰されるかと思いました!

しかも、ヤリマンのくせに色も綺麗で更にビックリ!

童貞卒業記念って事で中出しまでさせてくれました。

本当は危ない日みたいだったけど、姉ちゃんてばサービス精神豊富でありがたい!

妊娠したらどうするか聞いたら、産んでくれるそうです!

俺と姉ちゃんの子共か~。

やり終わった直後から子供の名前考えちゃいましたよ(笑)

姉ちゃんと余韻を楽しみながらイチャイチャしてたら、甥っ子が部屋に入って来たので焦ったけど誤魔化せてよかった。

他に好きな人が出来るまでは姉ちゃんが俺の彼女になってくれるそうで、これからは一人虚しくセンズリしなくて良くなりました!

もっと早く姉ちゃんを口説けばよかった…。

ヤリマンと噂の彼女に恋して告白

男を取っ替え引っ換えしてるヤリマンと噂の彼女に恋して告白した。
「ウチみたいな女で良いの?あの噂は嘘じゃないよ?」
「君にとっては遊び相手の一人でも構わない、僕は本当に君が好きなんだ」
告白した直後に誰もいない教室で彼女とセックスした。
「ウチみたいなヤリマンを好きになるなら5回は頑張ってよ?それ以外なら付き合えないよ」
5回戦を義務付けられて不安になったけど、挿れてみたら凄い締まりで感じやすい体質みたいだから調子に乗って7回しちゃった。
僕は7回だけど彼女はその倍以上イッてる。
「マジヤバすぎ…こんなイッたの初めて」
「気持ち良すぎて調子に乗ってごめんね」
「あんた最高だよ、セフレとはまだ切れないけどあんたの彼女になるからこれからも頑張ってよね」
彼女のマンコは人気らしくて急にセフレを切るのは難しいらしい。
それでも彼女と付き合えるなら全然構わないので彼女がセフレとやるのを認めた。
彼女の性欲は強くて毎日何処でも発情して誘ってくるので、屋上に続く階段の踊り場とかトイレとか保健室なんかでよくセックスする。
校内なのに制服脱いじゃうから僕も彼氏として付き合って裸になる。
校内でエロ写メ何度も彼女が撮って僕と共有。
自撮りするのが楽しいらしい。
フェラしてる所とか生ハメして腰振る僕とか繋がってるマンコとチンポをよく自撮りしてる。

ヤリマンギャルに中出しセックス

セクトモラブというサイトでヤリマンギャルと連絡が取れた。

20才の短大生で、中学、高校、短大と20人としてきたらしい。

12人から廻されたこともあったらしい、全部中出し。

出会い系でも、ほとんどが中出しだということだった。

主にピルを飲んでいるそうで妊娠の可能性はないらしい。

中に出されるのが気持ち良くてやめられないんだと。

広瀬すず似で、なかなか可愛くてスタイルも抜群だった。

ただ今までの経験談がうっとうしいが。

自分から全裸になり、脚開いて、薄めの毛を開いてマンコも全開にして見せながらオナッてくれた。

20人という人数も信じがたいが、それだけ犯されたマンコとは思えない綺麗な物だ。

前の夜(というか、ほとんど毎日と言っていたが)出されたマンコに精液がまだ残っているから、舐めてくれと言われた。

これが中出しさせてくれる為の条件だった。

仕方なく舐めた。残りが少し有るような無いような気がしたが今となってはどうでもよく、ひたすらに舐めた。

びちょびちょになった。彼女はイッた。

何回でも限界まで出していいと言われていたので、早速入れた。

前日の精液残りか?愛液か?内部もびしょびしょだった。

しかし20人に犯されたにしては狭いマンコでかなり気持ち良く感度も良好だった。

15分位か、早めに中に出した。

チンポを抜いたら、彼女は出来るだけ流れないように移動して床のフローリングの上垂れ流しした。

マンコも股間も流れるのがよーく見えた。

再度チンポを口で大きくさせて、すぐに入れなおした。

勿論、マンコの精液を拭かないままだ。

感度がさっきより良くなって、しがみついて悶えだした。

「何回でも出して良いから、たくさん出されたいから、早く出してよ」と叫びながら懇願するので10分程度でまた出した。

抜いたら「フローリングに溜めておくの」とさっきの場所に精液をまた垂れ流した。

そして、その繰り返しを続け合計7回も出した。

その後も要求されたけど起たない。

出されてからの行動が、楽しんでいるとしか言えない不思議さ。

立ち上がって、股間を流れ出るのを震えながら感じている様だった。

「シャワー浴びても、奥から流れてくるのが好き」

「ホテル出た後も、歩いていて出てくるの、快感」

「たくさん出されると翌日も流れてくるの、だからたくさん出されたい」

「翌日に指入れて、すくって精液を舐めるの」なんて感性。

可愛い顔して、すっごい好き者www

ヤリまんdna 残機01

同じクラスのヤリマンに気に入られて、僕は童貞を失い、それからヤリマンの彼女とほぼ毎日やり続けてます。


恋人とかじゃなくて、ただ単に彼女のマンコが気持ち良いのと初体験の相手で特別な感じになっちゃって他の子とやりたいと思わないから。

また、彼女はギャルで美人でおっぱいとお尻がデカくて、最高です。

彼女も僕とSEXするのが大好きだと言ってくれて、僕以外とSEXしなくなったです。

彼女「外でばっかsexしてるからたまには家でゆっくりやりてーな、私んち来いよ」

彼女の思いつきで急遽自宅に招かれました。

緊張しながら家に入ると、彼女の母親がリビングでSEXしてました。

「あちゃ…あれ町内会長じゃん、部屋で終わるまで待ってよう」

旦那さんかと思ったら町会長とSEXしてたみたいです。

部屋の隙間から2人で覗いて、暫くしたら『うっ…』と男の声がしてSEXが終わったみたいで町会長さんがリビングから出てきました。

彼女の母親も遅れて、裸で出てきました。
彼女と同じでおっぱいとお尻が大きくて、エロい身体をしていました。
ただ、全体的に少し垂れており、ものすごく柔らかそうでした。
「あら、帰ってたの?」

「さっきね、またあの人とやってたの?」

「奥さんより私のオマンコが良いんですって」

親子で凄い会話してるな…しかも片方は裸でと思いました。

「その子は?」

「はじめまして!クラスメイトの…」

「前にこいつの童貞貰ってさ!チンポがデカくて、体の相性が良いから最近はこいつと毎日やってんだよ、今日は家でゆっくりSEXしたくて連れてきた」

「あらー、あんたのお気に入り?後でお母さんにも味見させてよ」

「私がやった後なら良いよ」

「うふふ…おばさんのオマンコも楽しみにしててね?娘には出来ない技もあるから」

僕の意見は一切確認されずに話が終わりました。

それで彼女の部屋に入ってすぐに始めたんですけど…。

「お母さんに出す物が無くなるまで搾り取ってやるからな!お前は私のチンポなんだぞ」

対抗意識なのかいつもより張り切ってる彼女の相手は疲れました。

「後で自慢してやるんだから全部中に出せよ?お母さんああいう人だから私を妊娠させても何も言わないから大丈夫だよ」

まだ高校生なのに妊娠OKと言われて、ビックリしています。

彼女は僕が抜こうとしても、抜かせてくれませんでした。

いつもみたいに顔やお尻にかけたり、口に出して飲んでもらったりで充分なのに、まんこの奥深くに中出しを何度もやらされました。

「お母さん、もう混ざっていい?」

ドアがノックされて声を掛けられました。

「いいよ、入ってきなよ」

彼女が返事すると母親がやる気満々で全裸で登場。

「あら?あなたオマンコ凄いことになってるわね?」

「へへ…凄いでしょ?何回でも出来るから全部生で中に出してもらったんだ」

「まあ!おばさんのオマンコにもたくさん出してもらえるかしら?さっきの町会長さんとはゴム着きだから、中は綺麗よ」

親子揃って生で中出しOKと聞かされて不覚にもちんぽが痛いほど元気になりました。

「おい!さっきまで萎んで舐めても咥えてもピクリともしなかったのに何でお母さんに中出し出来るって聞いて勃つんだよ!勃つなら私の中に出せよな!」

「ふふ興奮したのね、親子で同じ男に中出しされるなんて素敵ねえ」

妖艶な笑みでした。

母親は彼女よりテクニシャンで、マンコの締め方も絶妙で僕は秒で昇天しました。

「この締め方は娘にはまだ出来ないでしょ?空になるまでおばさんの中に出してね」

彼女に散々中出しした後なのに、母親に攻められて次々に射精させられました。

「はいストップ!次は私の番だぞ!お母さんは味見なんだから終わり!」

彼女が割って入ってきて交代します。

ここから先は僕が意識を失うまで交互にやられました。

目が覚めたら夜で、慌てて身体を起こそうと思ったら力が入りません。

「起きたの?大丈夫よ、ちゃんと今日はうちに泊まるって家の方に連絡しておいたわよ」

母親が優しく僕を抱いてそう言いました。

「んー、お!目が覚めたか?じゃあまたやろうぜ」

彼女も目を覚まして開口一番そう言いました

「ダメよ、彼を休ませてあげないと」

母親の方は理解してくれてて、やりたがる彼女を嗜めてくれました。

少し不満そうな彼女も僕がまだ動けないのを察して労ってくれます。

「いつもよりやりまくったからなー、よし!私に甘えさせてやるよ」

「お母さんが甘えさせてあげるから大丈夫よ、あんたは寝てて良いわ」

「そいつは私んだぞ」

二人が僕を取り合っておっぱいの間を行き来しました。

「じゃあ左右から挟んであげましょう」

二人に左右から抱きつかれておっぱいに挟まれました。

「若くてもこれだけ頑張れる子はなかなかいないわ、君すごいのね」

「だろ?いつでもどこでも何回でも出来るからな!」

彼女が自慢気に言います

「君さあ、娘と結婚しなさい、それでこの家に一緒に住めばおばさんとも毎日SEXさせてあげるわよ?旦那は他界してるから娘とおばさんの二人を奥さんに出来るわ、どう?」

「そっか!結婚すればもっとやりまくれるな!結婚しようぜ!私とお母さん孕ませまくれるぞ!」

高校生に結婚は早すぎて返事が出来ません。

「今すぐじゃないから慌てて決めなくて良いわ、でも考えておいてね?それと毎日学校帰りにうちに来なさい、娘だけじゃなくておばさんともSEXして欲しいの」

町会長さんと好き合ってるのかと思ったけど違うみたいです。

「あの人は遊びよ、生でなんて一回もやらせた事ないもの、生は旦那と君だけよ」

「私だって生で許したのお前だけだからな?孕んでも良いと思ったの初めてなんだぞ!」

2人からのプロポーズを受けて結婚したら楽しそうだと、wフェラされながら、思い始めました。

ヤリチンの恋愛工学生の俺がフィストファック

色男 金も力も 無かりけり
は、俺のための言葉だ。今もヒモ生活をしているが、
ー俺は必要とされているから、ニートとは違う
と、自分に言い聞かせている。

今は、彼女一筋の俺だが20過ぎの頃は、恋愛工学のテクを使って、手当たり次第、ナンパしまくっていた。だが、若い女中心で、熟女は狙ってはいなかった。
そんな時、ヤリチンの俺ですらドン引きしたエピソードを話そう。

その日、俺はカイジよろしく、競馬で一発逆転と、有り金全部をはたいていた。
「クソ!またダメだったか。」
しかし、財布を見ると、数百円しか無かった。
「やべえ。給料日まで、あと10日はあるのに。」
彼女や消費者金融からは、多額の借金をしつおり、これ以上誰かから借りるわけにもいかなかった。
ちょうど、見ると、若いガテン風の男と一緒にいる美しい熟女が俺にウィンクをした...ような気がした。熟女は席を立ち、後ろへ向かう。いい年して、ケツが見えるくらいのマイクロミニに網タイツそしてサイハイブーツ。網タイツの向かうには入れ墨らしきものまで見える。俺は何となく気になり、気づかれないように後をつけた。
「ちょっと。あんた。つけていたでしょう。」
バレていた。
「あんた。良さそうだから、一緒にしてえ。セフレ達にも飽きてきたのよ。」
しかも、あの男とは別に旦那もいるときた。旦那が単身赴任中を良いことに、若い男や別の人妻と乱交をしまくっているそうだ。
「俺とやりたいのか。悪いけど、俺は若い女としかやりたくねえんだ。」
「50万うんうん100万あげるから。」
この女、本気かと思っていたが、金欠だったので、半信半疑ながら了承した。
ラブホまで行こうとしたが、我慢が出来ないというので、近くの公衆便所の誰でもトイレですることになった。
「ほら。アソコがうづくのお。入れてえん!」
女はスカートをまくり上げた。ノーパンで、しかもマンコにはピアスと蝶の入れ墨がされている。ピアスからはドロドロとした液体がドバドバと滴り落ちていた。当然パイパンだ。
「ほら。ここにfuck meと彫ってあるでしょう。入れてえん!」
女はマンピアスをカチカチとならしながら、チンポをねだる。俺は半ば萎えつつも、チンポを立ちバックで入れてやる。ケツ穴にもバラの入れ墨が掘られていた上、淫乱との文字までがあった。
この女、相当やりこんでいるなと思いつつ、ツボを探し、焦らすようについていく。
女は声を出さないよう、手を口に入れながら、身体を痙攣させていた。
「おっと」
気絶したようだ。白目をひん剥きながら笑っている。先ほどの美しい顔はどこへいったか。無理矢理起こすと、今度はケツ穴に入れて欲しいと言われた。チンポを入れようとすると、手袋を渡された。どうやら腕を入れて欲しいらしい。ケツ穴はだいたい10人に1人くらいの女とはしていたから、何回かしたことがある。だが、フィストファックは、話は聞いたことあるが実際やるのは初めてだ。それを話すと、モグリだと笑われた。
親切のためか、桜井式クスコを渡された。医療用器具らしいが拡張プレイにも使うらしい。俺は熟女の言われるがままに、ケツ穴を限界まで拡張させた。ポッカリと穴があき、S字結腸まで見える。
ローションはたっぷり塗り、まずは片腕を慎重に入れる。S字超えは余裕で、言われるがままに奥まで入れたら肩近くまで入ってしまった。
熟女はマンコピアスをカチカチならしながら、潮や小便を吹いている。ときおりガクッガクッと体重がかかる。
片腕が終わると、今度は四つん這いになり、三つ編み付きのゴムマスクを被るそして、今度は両腕をせがまれる。女のケツ穴が不気味に広がる。仕方がないので、ヌルリと入れてやった。
女は、身体をやはり痙攣させながら、気絶をした。
その後も貪るように俺にキスやフェラをしたり、フィストファックや飲尿をねだったりした。そして、何度も何度も気絶をする。そして、ケツ穴やマンコだけではなく、身体中に入れ墨をしていた。
終わった後、外に出ると、夏だというのに夜になった。女は礼にと前金として10万渡してくれた。先に帰って欲しいと言われた。どうやらイキ過ぎて前に歩けないらしい。それ以前に、裸なので、まず服を着ないとな。女の目は完全にいっていた。
数日して、約束通り、100万が振り込まれていた。これはいい収入源が出来たなと思ったのも束の間。何回か奉仕してやったら、飽きられたらしく、連絡が来なくなった。
数百万あった金もあっという間に散財しまった。
この話は、流石に、恋愛工学生にも話せないのでここに書いた次第である。

やらかしたお手伝いさん

1年くらい通ってくれているお手伝いさんの恵子
48歳で夫と高校生になる双子の娘の4人家族
コロナ禍の影響なのか家計がちょっと厳しくなってきて働きに出ることにした、と面接で話してた
それなりにお手当は渡してるが同時に二人高校に通い始めるとやっぱり家計は苦しいらしい
細かいところにも気がついてくれて家事をきっちりこなしてくれる彼女
ちょっと真面目過ぎるところがあって若干お堅い印象

朝から恵子さんが来てくれてあれこれ家事をやってくれていた
昼前に少し眠ると告げて寝室に引っ込んだ
この後おれの部屋の掃除に来るぐらいのタイミング
部屋の机の上に、半ばわざと財布を置いといた
普段クレジットカードをメインで使うから現金はあんまり入れておかない
でもこれも半ばわざと束と言ってもいいぐらいのお札を入れといた

寝室で寝転んでWi-Fi経由で部屋の様子をカメラ越しに見ていた

恵子さんが部屋にやってきて床の掃除などを始めた
机の上の財布に気がついたみたいだ
ああ言う時、誰もいる筈のない部屋でも周りをキョロキョロしてしまうものらしい
中に入っているお札にびっくりしたような様子の恵子さん
そして中から一部を抜いてエプロンのポケットに畳んで入れた

やっちゃったなあ

その後は何食わぬ顔で一通りの掃除をして部屋を出ようとしてる
こっちも寝室を出て廊下を部屋に向かって歩いた

向こうから掃除機を持った恵子さんが来る
お疲れ様、と声をかけると会釈を返してきた
すれ違って数歩のところで

「あ、そうそう恵子さん」
『はい、なんでしょう?』
「ちょっともう一度部屋に来てもらってもいいですか?」
『はい、分かりました』

部屋に入るとクルリの振り向いて恵子さんの目の前に立った
目を見たまま手だけでエプロンのポケットに入っていたお札を取り出した

「これはなんでしょう?」
『あ…も、申し訳ありません!つい…本当に申し訳ありません!お許しください!』

いきなりその場に土下座をした

「つい、って…ねぇ。これは不味いですよね?分かりますよね?」
『本当に!本当に申し訳ありません!どうか主人や警察には…お願いします!お願いします!』

額をさっき自分が掃除した絨毯に擦り付けて平謝り
恵子さんの前におれもしゃがみ込んでスマホで彼女の姿を動画に撮った
一瞬ギョッとした表情になったけど、そんなこと気にしてられない心境のようだった

「しかしねぇ…」
『何でもします!何でもしますから!どうかお許しください!お願いします!』
「何でも、って言いました?ぼくが恵子さんのカラダを要求したらどうします?」
『もちろん喜んで差し出します!どんなことでもお好きなようになさって下さって結構です!だから、家族には…』
「なるほどね…じゃあ、とりあえず今日からうちでのお仕事は裸でやってくださいね。大丈夫空調はちゃんと利かせてあげますから。いいですね?」
『え?それじゃあ…』
「差し当たり誰にも言いませんよ。でも後のことは恵子さん次第ですからね?」
『え、あ、ありがとうございます!本当に申し訳ありませんでした!』
「じゃあ、服脱いでもらえますか?」
『はい…』

俯いて恥ずかしそうに着ていた服を一枚一枚脱ぎ始めた
さすがに歳も歳、乳房は垂れてきてて、お腹も弛んだ感じ
まさかこの歳で旦那以外の男に裸を見せることになるなんて思ってなかっただろう
全裸になった恵子さんは床に正座している

「じゃあ、机の上に座ってこちらに向かって足を広げて」
『え?あ…はい……こう…です…か?』
「そうですそうです。なかなかすけべですよ。じゃあ、指で自分のそのビラビラを広げて。できればクリも剥いちゃいましょうか?」
『あぁぁ…恥ずかしいです…こ、こうでしょう…か?』
「そうですそうです。あれ?恵子さん濡れてますね?どうしたんですか?」
『あぁん…分かりま…せん。とっても恥ずかしいんですが…でも少し疼いてる気もして…あぁ、恥ずかしい、恥ずかしいですぅ』

机の上に乗ってM字に脚を開いて指でまんこを広げる五十路過ぎの奥さん
恥ずかしさでポタポタすけべ汁が垂れ始めてた

「恵子さん、あなたのおまんこが涎垂らしてますよ。ポタポタって。」
『いやぁ、そんなことおっしゃらないで下さい。こんな姿主人にも見せたことないのに…恥ずかしい筈なのに…すごく興奮…しちゃ…て。それにそのスマホ、撮ってるんですよね?』
「そうですよ、さっきからずっと回してますよ。あなたのすけべな姿がばっちり撮れてますよ。ほら、もっとビラビラ広げて!中までよく見せてください。」
『あぁん、いやぁ…こう…ですか?あぁぁ、もう乳首もこんなに勃っちゃって…恥ずかしい…』
「ご主人とは今でもするんですか?」
『え?いえ、もう何年も…もうきっと使いものにならないんじゃないかと思ってます。あの人年上ですし。』
「それで飢えた奥さまが勤め先で雇い主を前にこんな姿で挑発してるんですね?」
『えぇ!?そんなぁ…そんな、違います…決してそんな…』
「だってクリも立派に勃起してるし、すけべ汁なんてすごい量ですよドクンドクン溢れちゃってる。穴もパクパクしてるし。誰がどう見ても誘ってますよね?」
『そんなこと…なぃです…そんな…こと…あぁぁ』
「ぼくね、恵子さんってもっと貞淑なお淑やかなレディだと思ってたんですよ。騙されましたね。」
『もうそれ以上おっしゃらないで。恥ずかしくて死んじゃいそうです。』
「じゃあ、もうこの辺でおしまいにしてお仕事に戻りましょうか?」
『え?そんな…これで…おわ…り?ですか?』
「お、ちょっと本音出ましたか?それならそうと、ちゃんと言うことあるでしょ?」
『え!?いえ、そんな…』
「じゃおしまいですね」
『あ…そ、それは…。だ…旦那さま、恵子にお仕置きを、罰を与えて下さい。』
「中々いいですよ。どう言う罰ですか?ちゃんと言わないとおしまいにしますよ」
『えっと、その…旦那さま、お願いします。恵子は悪い家政婦です。どうか旦那さまのそのペニスでお仕置きをしてください』

自分からおねだりの口上をしゃべらされ、恵子の顔がどんどん蕩けるような表情に変わってきた
溢れるすけべ汁の量もさらに増えたように見える

『お願いです!旦那さま!その…そのおちんぽを!おちんぽを恵子に!恵子にお恵みください!』
『ここです!このエッチなお汁を垂れ流してるはしたないお口に!おまんこにおちんぽぶち込んでぇ!!!!』

一人勝手に感極まって卑猥な言葉を絶叫し始めた

『おまんこにぃ!お願い!恵子のおま…ん…あ!あ!あ!ウソ!ウソ!あ!だめ!いや!いやぁ!あ!あ!あ!な!なんでぇ!?い!いく!いっくぅ!』
“プシャーーーー“

感極まった挙句、口上を述べながら絶頂してしまった
それもお漏らし付きで
噴水のように尿を撒き散らしながら痙攣する恵子さん
痙攣が治まりそうなタイミングで一気に肉棒を挿入した

『あぁぁぁぁ!だめまだ!まだぁぁ!いっぐぅぅぅ!』

まだいってる最中だからだめ、と言いたかったのだろうか
多分そうなのだろうから気にせず全開でピストンした

『あ!あ!あ!いくぅ!あ!あぁ!また!い!いくぅ!あ!あ!だめ!止まらな…いっくぅ!!あ゛あ゛ぁ!い゛ぐぅ!!』

もう壊れた機械のようにただただ絶頂を繰り返す

「んん!そろそろおれもいきそうだよ!中に出すよ、いいですね?」
『はいぃぃぃ!恵子の中にぃ!まんこの中にぃ!旦那さま出してぇぇぇ!子宮に掛けてぇぇ!』

射精によってピストンが終わったのが開始から50分ほど経ったぐらい
狂った絶頂人形の恵子さんは気を失った

恵子さんをベッドに運んで、ペチペチと頬を叩いて目を覚まさせ、2回戦目開始

『すご!すごい!すごいです旦那さま!!恵子壊れますぅ!あ!いっぐ!いっっっぐぅぅぅ!んあぁぁぁ!まったいっぐ!いっぐいっぐいっぐいっぐ!いぐぅぅぅぅぅぅ!旦那さま!壊れる!壊れる!壊れ…いっぐぅぅぅぅ!』

恵子さんの気絶で2回戦目も終了
その後目を覚ました恵子さんと少し話した

『夫とはお見合いで結婚して、夫しか男性を知らないんです。旦那さまみたいに立派じゃないし、淡白と言うか自分が出せればいいみたいなセックスで…。いくことは自分で覚えました。でもこんなにすごいのは初めてでした。これじゃ罰にならないって思ってしまいます。逆にご褒美です。最高でした。』

「あ、そうだ、恵子さん。」
『はい…なんでしょうか?』
「あの額が必要なんですか?ちょっとぼくに相談してみてくださいよ」
『え?あ、あの…別に差し迫っていくらと言うのはないんです。ただあんなに沢山の札を見てしまって…本当に申し訳ありませんでした!』
「じゃあ例えば、後どれくらいあれば安心できるなーとか言う額は?ざっくり」
『今年は100万円くらいでしょうか?そこまでちゃんとした見通しは考えてないんですが…』
「分かりました。必要な額があればいつでも言ってください。用立てますよ。恵子さんに貸すと言う形にします。もちろんそのうち利子をつけて返して下さい。」
『え?でも…利子って言っても…そんなに返せるかどうか…』
「物納でもいいですよ」

そう言って恵子さんの乳首をピンっと指で弾いた

『あぁん!まだ疼いて…ます。それで良いんですか?それで良いなら分かりました。お言葉に甘えます。盗人に追い銭みたいになってしまって申し訳ありません。』
『あの、今日はその…これでおし…まい…ですか?』
「え?足りないんですか?すっけべだな恵子さん」
『もっとお仕置きして…欲しいです』
「アラフィフにして目覚めさせてしまったんですね?」
『ええ、はい!完全に!毎日でもされたいです』

その日は自宅に遅くなる旨連絡を入れたみたいだけど、彼女が帰ったのは朝日が登ってからだった

それからは毎日裸で家事をして、合間に肉棒を咥え込みザーメンを注がれる生活の恵子さん
おれからの借入も順調に伸び新車が数台買えるくらいになってきた

「恵子さん、一応現状報告という感じで、ぼくからの貸付はこんな感じね」
『あ、はい!ありがとうございます…え!?に、にせ…ん?…こ、これって?』
「利子も頂くって約束でしょ?だからよろしくね」
『でもこれ、私の体で払えるものでしょうか?こんなに…』
「そうだね、そろそろ飽きてきた感がなくもないかも。うーん…あ、お嬢さんがいるじゃない」
『え!?そんな…そんなのって…』
「えー!?元々恵子さんの窃盗が発端の話ですよ。まだ動画残ってるし。観ますか?」
『そんな…』
「それに、今までの恵子さんのお楽しみも全部残ってますよ。あまりにすけべな奥さんだからハードディスクの買い足しが大変でしたよ。ウェブカメラなんかじゃなくて本職でも使える高解像度のやつで撮ってますから。お掃除とかしててカメラ気が付きませんでした?こんなんご主人が見たら卒倒するかもしれませんね。お嬢さんたちも学校どころじゃないかも。まさかいつも厳しい自分たちの母親が乳首とかクリとかビラビラにピアスして、お尻に「旦那さま専用便器→」とかタトゥ入れてるなんて知ったら、ねぇ?」
「知り合いの業者にAVとして出してもいいんですが、流石にそれは自分でも酷いなって…まぁ、やっても海外のエロ動画サイトですかね」

恵子さんは聞きながら膝から崩れ落ちて嗚咽を漏らし始めた

「まあ、飽きちゃったけど恵子さんはこれからも通ってくださいね。あ、多分今リビングに来客来てると思いますから応対してください。あ、その格好のままで大丈夫ですよ」

恵子さんはヨロヨロと寝室を出て行った
しばらくすると恵子さんの悲鳴が聞こえた
来客とは古くからの信頼できる友人や元の部下たち4人
これからこの家のどっかの部屋で彼らの気が済むまで彼女を回して良いことになってた
穴は前も後ろも両穴使えるし口も仕込んであるからカメラ担当を入れて定員4人
条件は、「ビデオばっちり撮ってくれよ。で、面白かったら小銭でいいからカンパしてって」
局関係の奴もいた気がするから大丈夫だろう

さあて、お嬢たちの算段、どうしようかなぁ?

やっぱり兄妹だから相性いいのかなぁ

3歳年下の妹を意識し始めたのは彼女が中2の頃。
妹が風呂に入っているとは知らず、脱衣所に入ったら裸の妹がびっくりして「ちょっとぉ、何で入ってきてるの!」と言ってタオルですぐ体を隠したが、自分にはしっかり妹の発達した体が見えた。

その時は「何だ、入ってたのか。ゴメンゴメン」と興味がないのを装いすぐその場から離れたその日の夜・・・初めて妹でオナニー。
その後しばらく背徳感を感じつつも妹をオカズにオナニーを続ける日々が続く。

妹が高3になりグラビアアイドルのように胸が大きくなった。
二人で話している時はつい胸に目がいってしまう事が多くなる。

たまに胸を見ている事を気づかれて「何ジロジロ人の胸見てんの、気持ちわるい」と冗談まじりで言われたが、もともと妹とは下ネタOKな関係だったので「いや・・・なんかさぁ・・・お前最近本当に胸大きくなったよなぁ・・・」と普通に言うと

「ん・・・確かに最近大きくなったんだよねー」

こんな”たまらない”会話をした。

それから数日後、父親の知人の結婚式で両親が関西に泊まりで行く事になり、その話を聞いた時「もしかしたら」という考えが頭を過ぎる。

妹は大学受験をしないで、美容師の専門学校に行く事が決定していた。
毎週土日はいつも遊びに行って家にいないので「・・・何にもないか・・・」とすぐ現実に戻った。

朝両親を見送り、仕事も休みなので部屋でゆっくりしていると昼の3時ごろようやく妹が目を覚まし部屋から出てきた。

「お前なぁ・・・昨日何時まで起きてたんだよ。おやじ達もう出かけたぞ」

「あっそうなんだぁ・・・今日どうしよっかなぁ~」

「どうせどっか遊びに行くんだろ・・・?金は貸さないからな」

「今日はどこもいかないよ。友達皆受験で忙しいんだってさ」

「お前だけ暇って事か・・・まぁたまには家で過ごすのもいいんじゃねぇ?じゃ、俺は適当に部屋でダラダラしてるわ」

「それならお兄ちゃん、この前アレ買ってきたんだから夜映画でも見ようよ」

アレとは先日自分が買ってきたホームシアターセットです。

「いいよ、ビデオ屋行く時声かけて」と普通を装っていましたが・・・ぶっちゃけかなり興奮してました。

【両親はいない】
【妹は出かけない】
【二人で映画を見る】

もしかしたら・・・という気持ちがどんどん大きくなっていった。

夕方になり、晩飯買い出しがてらレンタルビデオ屋へ。
妹は前から見たがってた恋愛映画を探している、自分は別の映画が見たかったが強引に押し切られてしまった。
暇だったのでチョロっとアダルトコーナーで女子高生モノのビデオを探っていた。

いつの間にか妹が後ろにいて、

「お兄ちゃん制服マニアなの?今度私の制服貸してあげようかぁ?」

「バーカ、制服借りてどうすんだよ・・・俺が着んのか?」

「そっか・・・じゃあ私が制服着てる時はいつもムラムラしてるんだ・・」

「・・・それはそれで問題ありだろ、兄として・・」

「ふーん・・・そうなんだ」

この会話により俺のテンションは最高潮に達してしまった。

家に帰り晩飯を食べたあと、互いに風呂に入りリビングで映画を見始める。

「やっぱり暗くしないと雰囲気でないよな」と言ってさりげなく部屋の電気を消す。

妹は最近酒の味を覚えたらしく、甘いジュースのようなカクテル系のお酒を飲んでいた。
お互いホロ酔いになってきた頃、映画で始まったラブシーン、「・・・こういうシーンなんか気まずくならねぇ?」と俺が言うと妹が

「それはお兄ちゃんがやらしい事ばかり考えてるからでしょ。綺麗なシーンじゃない・・・」

「そんな事言って実はお前興奮してるんじゃねぇの?」

「お兄ちゃんと一緒にしないでよ・・・興奮なんかしてないって・・・!」

妹が画面から目を離さないでこっちを全く見ていないのに気付き、俺は調子に乗って喋り続けた。

「俺はバリバリ興奮してるけどね・・」

「・・・マジで?」と妹がこっちを向いた。

アルコールが入っている事もあり、二人の間に妙な空気が流れ始めたのを感じ取った。

「マジ、マジだよ・・・確認してみる?」

「本気で言ってるの・・・?ていうかお互いかなり酔っちゃってるよね・・・」

こんな会話してるけど実はこの時俺はもう酔いが醒めていた。

妹が俺の股間をチロチロ見てるのが確認できたので触りやすいように脚を開き、妹の方に体を向けた。

「・・・」

妹が無言でゆっくり手を伸ばしてきたので【これはヤレる!】と確信した。

「うわ・・・まじで硬くなってる・・・なんかすごい・・」

「お前が触るからすげぇ興奮してきた・・・お前のも確認させろよ」

「・・・それってやばくない?」

「やばいかもしれないけど・・・我慢できない」

強引に妹の足を開きアソコを触ると「んっ、んっ」と可愛い声を出した。

「お前だって興奮してんじゃん・・!」

「してないって!」

思った通りの事を言ったので「じゃあ中も確認してやるよ」と言って一気にパジャマのズボンの中に手を入れパンツの中を確認。
びっくりした妹は一瞬足に力を入れ閉じたので、強引に手を入れて確認してみた。
案の定濡れていた・・・それもかなり。

「んっ、んっ・・・まじやばいよ・・・ダメだって!」と体をゆすり嫌がっているようには見えるが足は開いたまま・・・。
なにより俺のモノから手が離れてない。
それからしばらく二人とも黙ってお互いのモノを弄っていた。

俺はとうとう我慢出来なくなり、無言で妹のパンツを脱がそうとすると「まじで!?まじでしちゃうの!?」と聞いてきたので「嫌?」と聞くと「・・・嫌じゃないけど・・・やっぱやばいよ」と今までにないウルウルとした目で言ってきた。

「大丈夫・・・ちゃんと外に出す・・・絶対」

「そういう問題じゃないよ・・・やばいってこういうの・・・」

この言葉を聞いた時、絶対にやれると思った。

「やばくないよ、だってお前の事ずっと女として意識してたから」

自分でも訳のわからない言い訳をしたなーと思っていたら「私もお兄ちゃんの事は男として好きかも」と小さい声で告白してくれた。

それを聞いた俺は先にズボンとパンツを脱ぐと妹に自分のものを見せるようにしてから、妹のパンツを脱がした。

妹は俺の顔を見ないように横を向きながらソファーに横になり、「入れるよ」と言うとコクッと頷き目を閉じ覚悟を決めたようだ。

彼氏を頻繁に変え、比較的遊んでいると思っていた妹のアソコは予想以上に締まり、少しずつ入れていくと、妹と暮らした十数年の間には一度も聞いたことのないような声が聞こえてきた。

「んんっ!んっ!んんんっ」

今までのSEXでは得られなかった快感・・・本当に尋常ではない気持ち良さだった。

妹もそうとうに感じているようだったが、我慢してあまり声を出せないようで「俺もすごく気持ちいいからお前も我慢せずに声出していいんだぜ」と言うと「やだっ恥ずかしい・・・なんでお兄ちゃんと・・こんな事・・してるんだろ、あっんんっ!」と言いながら声をしっかりと出してきた。

起き上がって俺に抱きついてきたと思ったら、座位のような形になりいきなりキスしてきた。

そのキスは今まで自分が経験したキスの中で一番長かったと思う。
二人ともよだれが垂れるのも無視し、ずっと舌を絡めつつ腰を激しく動かす。
そのキスをしている時に妹はすごく苦しそうな声を出し、抱き合ったまま腰がガクガク痙攣した。

イッたんだなと思い少し動くのをやめようとしたら、妹のアソコがギュッギュッギュッとものすごい締め付けを始めた。

ゾクゾクッと背筋に電気が走ったと思ったら「イクッ」と声を出しそのまま妹の中に出してしまった。

ドクッドクッと長い射精が続き、妹も中で出るたびに

「んんっんんっ」

悶えている。

二人の繋がった所からブチュッブチュッとすごく卑猥な音がし、その音を聞いた後「やばい!妹に中出しなんかしてしまった・・・!」と現実に引き戻される感じがしたと思ったら、「・・・いっぱい出たね、お兄ちゃんのセーエキ。すごい熱い」と妹はあまり焦っていない感じがしたので「やばい、調子に乗って中出ししちゃったけど大丈夫?」と聞くと「たぶん大丈夫、安全な日だと思う」と答えた。

「すごい・・・今までで一番気持ちよかったよ・・やっぱり兄妹だから相性いいのかなぁ」

なんて事を妹が言った。
俺も同じような事を思っていた。
近親相姦というものは”一度踏み込むとやめられない”という話に納得した。

その後、猿のように何度もお互い動物のように求め合い、一度もアソコを拭いたりせずグチョグチョになりながらリビングでずっとしていた。
後で確認したらリビングのソファーが大変な事になっていて、焦って二人で雑巾で拭き、次の日両親が帰ってくる夜までは妹の部屋で”した”。

それ以後両親が家にいない時は必ずと言っていいほどセックスをするようになり、二人で出かける事があっても、目的は外でのセックス。
しかしお互い彼氏彼女は普通に作り、エッチだけの関係だったので2年もすると少しずつ回数も減っていった。

専門学校を卒業し一人暮らしを始めた妹とはたまにしか会いませんが、会った時は大抵”する”。
本当に飽きることがない妹とのセックス。
最近はアナルも覚え、両方に一回ずつ出す。
さすがに危険日に中出しはなしだけど・・・。

やってもよいんだ

職場に、子のない既婚者女性と一緒に働いていて、普通
 
普通でないのが、気になっている関係
 
 二人きりの残業の夜
既婚者女性と二人きり
 
朝から夜まで動いたり デスクワークで、既婚者女性、彼女
 
足腰が疲れた 腰がジンジン 足が パンパン
 
彼女から、ねぇ 少し もんで 押して、と言ってこられ
 
三人掛けソファーがあり、ヒールを脱がれて 下向きに寝られ
 
腰を押すにも指が痛くなるし、肘で押したり
 
ピンク色ブラウスにピンク色スカートの彼女
 
細いスタイルで、腰は細いし、足も細い
 
既婚者女性、彼女、46歳、自分は独身 31歳
 
スカートのウエスト部分が ちょっと硬く って言うと、彼女から スカート 腰ホックを外されファスナーも少し下げられた
 
「あぁ 気持ちいい もっと 強く いいいわあああ」
 
スカートの上から 左右の お尻を もんだり 押したり、小さな お尻が色っぽくて
 
少し下げられたスカートの腰ファスナーを、さらに下げさせてもらって、下まで下げて
ツルツッルイした スリップ 手触り ツルッツル
細い腰、小さな お尻を ファスナーが下がったスカート内 ツルッツルとスリップ下着を触りながら もんだり 押したり
 
「ああぁ 気持ちいいわ 最高」
 
太ももの裏、押したり もんだり
 
膝丈スカートの下から手を滑らせ、細い太ももパンストの手触り スベスベリ
 
「あぁ そっこ ああぁ そそこよぉ ああ 気持ちいい お尻の付け根 あああ」
 
お尻と太もも 足の付け根をスカート内のパンストの上から もんだり 摩ったり 
 
スカート内で触れる スリップ、股間パンストはツルッツルリ
 
彼女から
「スカート 脱がしても 脱がされても 大丈夫よぉ パンスト 履いているから」
 
言っていることが わかりにくいけど、ソファーに下向きで寝ている彼女のスカートを脱がすと
 
ピンク色スリップにパンスト姿の彼女 人妻なのに 人妻だし
 
「私の下半身 気になる 気になっているかしら そんなこと ないかしらね」
 
下向きの彼女の お尻 股間を撫で、お尻のツルッツルリしたスリップに頬擦りしたら
 
「ああ いやらしい ちょっと いやらしいわあ そんなこと したら ああ 感じちゃうでしょう ああ」
 
やはり まずいこと してしまった、お尻のツルツル スリップの頬擦りを やめたら
 
「うん 満足したりして 私の 下着に もしかして 興味 あるんだ あら いやらしいわあ」
 
スリップの下から覗くと パンストは透明感 ピンク色パンティは お尻 半分しかないし
ピッチピッチ パンスト縫い目は お尻の 割れ目に食い込んでいるように ピチピチだし
 
指で擦ったら
「あぁ そそこ あぁ だめぇ ああ 大事な 感部 ああぁ 感じてしまうわあ だめぇ」
 
パンスト内に手を滑らせ、パンティに触れ ツルツル 下着 履いちゃって しかも透けて 人妻なのに 色っぽい下着 履いている
 
「あ こんなこと ああぁ されたことないわ 主人にだって ああぁ パンスト内に手を入れられたことないのに ああ」
 
パンストを太もものほうに下ろし ピンク色パンティ お尻の割れ目が見える 透ける ビキニツルリしてテラテラ 
 
「ああぁ だめぇ いけないわあ パパンティ 内 ああ いけないわあ だめぇ あああ」
 
何を言われても、逃げないし ソファーは狭いし下向きの 彼女のパンティ内を お尻のほうから手を入れ
 
「ああぁ だめぇ 指 ああ 入れたら だめぇ あああ 指  いけないわあ」
 
さすがにソファーに細い彼女が寝ていると、上で跨ぐほど余裕はないソファーの狭さ
 
彼女の真上に重なるしかなくて、ピンク色ビキニ パンティも太ももに下ろし
恥骨の前を撫でると ツルリ 脱毛している股
ピンク色スリップの下から 完全勃起してしまった太くなってしまった 物を入れようとしたり
 
「あぁ だめぇ 入りそうだわあ いや だめぇ あああ 入れないで」
 
小さな お尻を 左右に動かしたり 腰を動かしたり
柔らかい 小さな フニャフニャした お尻 セクシー
 
普段から笑ったり 楽しい話で興奮すると 息を吸い込むように呼吸をしている彼女
なんだか、呼吸が はぁひい ハァヒイ しているのが 色っぽい
下着の下げたスリップの下から、入った
 
「ああぁ 入っている ああぁ 入っちゃったわあ だめぇ ああ 入っている あわあぁ」
 
さらに呼吸が いやらしいエロ声に聞こえてくるし 息も大きくb吸い込んだり し ハアヒイイ
真上に重なりながら お尻をグイグイ
 
「ああ だめぇ 深く 深く ああぁ いけないわあ 入っている 深く 入れないで あああぁ」
 
下向きで頭を上げ髪を振り乱すように、なんだか歓喜するような 嫌がるような 大きな声を出すから 驚いて 抜いたら
 
「こんなに深く入れられた経験ないわあ 膣 が驚いたわあ 限界だわあ」
 
でも、下向きのままの彼女、下着が太ももに下がったままのスリップ下半身で、 柔らかな お尻が見えるし
 
ツルツルツルとスリップの上から お尻を撫で 手触り 色っぽい
 
「抜かれたから助かったわ 危なかったわ 逝きそうになってしまったわあ」
 
え 逝きそうになってしまいましたか え そうなんだ 歓喜するような大きな声を出されたので 驚きました
 
「そう 歓喜している声だった 深く入れるから ほら 子宮に触れた感触 初めてで 腰骨から脳天まで響いたわあ」
 
痛かったですか
 
「主人にも 深く入れられたことないのよ 大きさが違うわあ 膣だって驚いたわあ まさか子宮まで触れるほど 入るなんて 驚いたわあ」
 
辛そうな声 息を吸い込む アアァヒイ ヒイ アハヒイ
 
もう一度だけ、と言って バックからピストン
スリップはツルツル 彼女は 喜びの声のような あああ ヒイイイ
速い息を吸い込む 辛そうな声も色っぽい
 
「あぁ だめぇ あああ だめ あああ イイイイ」
 
上向きにして、下がった下着のテラテラ スリップはツルツルの人妻下半身
上に重なり、ブラウス ボタンを外し スリップ ブラジャー胸を弄り
「ああぁ だめぇ ああ ヒヒイイ」
 
「入っちゃっているわあ だめ あああ ヒヒイ だめぇ あああ」
 
マンコ 膣に入れたままクリトリスを指で弄ったりしたら
「ああ ヒ 逝く だめぇ ああ 逝っちゃった わあぁ あああ ヒヒイ」
 
色っぽい声と顔
彼女の細い肉体 入れたまま 液が ビシュシュ と 出てしまった。
 
「おぉ ヒイ あああ」
大きな喜びの 辛そうな大きな声を出すから こっちが驚いて
 
抜いて 見ると
まずい パンスト ビキニが太ももに下がった 乱れたピンク色スリップ
人妻の彼女の股が マンコが ベッチャリ 光っちゃって まずい
液を出してしまった 自分の犯罪を見ると まずい
 
2度目の出演でした、 AV
 
前回は、23歳の女性とのAVを撮影しましたが
大柄でポッチャリでタイプでもなかったし、あまり興奮もなく、初めてだったし
 
でも2度目、46歳の女性
小柄で 細くて セクシーで色っぽくて
演技指導されても、興奮してばかりで、下着も手触りが色っぽいし
顔も声も悶えているのが 烈しくて、液を出てしまいそうなのを我慢し
演出さんから、まだまだ と言われたけど、精子 出ちゃった。、彼女のマンコ内に
 
彼女の連絡先、前に出演した彼女とも連絡先は 互いに教えない契約
違犯すると、ばいと ギャラを返却するように書かれていた。
 
彼女は、続きの撮影が 後日もあり、企画社の別荘で
旦那役の男性と、なにかするようなことを言っていて嫉妬してしまった。
 
彼女は、3年前から高額バイトだったらしくて出演してて
年に2.3本らしくて、彼女の出ている
「淫乱人妻シリーズ」を 自分のギャラで全部、7品 買ってしまった。
旦那役は50歳前後で、全品すべて出ていなく
室内で彼女がネクリジェでベッドでオナニしている場面で
旦那に おねだりしちゃって、いやらしく 弄っている 抱いちゃって 入れちゃって
ああ している彼女、嫉妬してしまう
すごかったのは、20歳代の男性 二人に 彼女が遊ばれている 作品
畳の部屋で一人の男は 胸 オッパイが 好き とかで 弄っちゃって
ブラジャー弄ったり 取ってしまって吸うし
もう人りの男は お尻 股間と言いながら パンティ 弄って脱がすし
彼女、二人の男性から一緒に攻められ弄られていると
かなり嫌がっている雰囲気でブラジャーとパンティに顔を付けられて とっても嫌がっている顔で恥ずかしがっているし
小さな胸だけど、谷間ブラ 色っぽい、握られるし
透けるパンティ 弄られていると 嫉妬しまう
裸 ヌードにさせられ 二人の男が交代で
押さえ込んで彼女を あああ させちゃって、彼女 裸になると骨が浮き出て
それも色っぽい。
一人の男は頭のほうからオッパイ吸うし
もう一人の男は彼女の足を広げて股に口を付けてしまうし
かなり嫌がっている彼女、オマンコにキッスされちゃって 吸われているようだし あああ
指をマンコに入れてしまうし
骨が浮き出た骨盤 恥骨も色っぽいのに、一人の男 スキンは付けているけど入れるし
もう一人の男は 両腕を押さえて、オッパイに顔を付けて吸うし
同時に二人の男にやられていて 嫌がっていそうな彼女ったら
ああ 逝っちゃった ああ 逝く なんて大きな歓喜声 出すし
スキンに出した男、若いのに、46歳の彼女としちゃうし
オッパイ吸っていた男、交代して、スキン付けて入れると
彼女、かなり顔を左右に髪を振り乱し ああ だめ ああ だめ って言っているのに
彼女だって46歳だし続けてされたら嫌がっているようだし
若い二人の男に押さえつけられ、されるがままで抵抗もできず、マンコをやられちゃっても
顔を右に左に動かし 「だめ ああああ だめ 逝っちゃう ああ」
見ていたら、シコシコしてて、液は出てしまうし
すごい歓喜声 出しちゃうし 顔も 辛そう
 
ビデオ 見ているだけで、マスターベーションになっちゃって、思い出すし、一人で液を部屋で出してしまうし
 
あまりにも、AV企画社に、お願いしてたら
きました、彼女との出演
 
今度こそ、液が すぐに出ないように我慢して、彼女のほうが 耐え切れないほど、悶えさせてみたい。
 
演技で、彼女が
「ああ 逝っちゃった あああ 逝く」と声を出されると
さてさて、耐え切れるか自分。
 
初めの一本目は、若い女性で初対面は年下だし、と思ったけど
緊張もしてたし、彼女の下着にも肉体 ぜんぜん興奮できなくて、コンドームも付けていたからか。
 
二本目、顔見世 打ち合わせで、46歳の女性と初めて顔を合わせ
かなり年上だし、中年だし、と思ったけど
撮影の当日、彼女のメイク化粧 色っぽい
打ち合わせ 顔見世で初めて出会った雰囲気と ぜんぜん違うし
 
スカート内を弄るシーン
 
パンストもスカートも下げるシーン
スリップ内から透けるビキニを下げるシーン
バックから生で マンコにペニス 突っ込んで、と演出さんから言われ
 
46歳の女性のマンコ 初体験、これが まるで唇に包まれているような快感 感触
しかもツルツルリしたスリップ下半身のままの 彼女の 悶え声
 
狭いソファーの上で 上向きにして、上に重なり ああ なんて声を出すし
 
彼女は歓喜のような大きな声で悶えるし
演出さんから、まだまだと言われたけど ビシュとマンコ内に乱射してしまうし
 
次回は、今から、どんなシーンを、どんな脚本なのか楽しみ
淫乱人妻シリーズで、同じ職場男として使ってくれるようなので、何度か共演させてもらいたい
上手に演技し、液も出ないように我慢し、彼女を興奮させないと。
 
モザイクは、安いけど、ボカシは倍の値段
さらに、生 ボカシ モザイク無し、高い値段
 
一番 売れているのは、淫乱人妻シリーズでは ボカシ モザイク無し
46歳でも、彼女のマンコがバッチリ見えているのです。

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