萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

彼女

会社の取引先の社員だった理央

理央は同じ歳でストレートのロングヘアが似合った、北川景子似のかなりの美人でした。
彼女はいつの間にか退職したのですが、ある日バッタリと会ったのです。
理央は保険の外交員をしていました。
話が弾み、自宅の電話番号を交換。
何度か誘われてお茶や食事に行きました。
しかし、年下の彼氏が居る事が判明。
口説けるかな?と勝手に妄想し、チャンスを窺っていたのですが、彼女から出た言葉は…
「保険入る人いないかな?」(汗)
おいおい、勧誘かい!と思いながらも、下心アリだったので…。
「あー去年入ったんだよね。でも理央ちゃんだから考えておくよ」
そう言っておきました。
私の仕事が忙しいこともあり、説明を全く聞く機会も無く、自宅の電話にも面倒で出なかった私に、理央は会社に電話してきて『家に説明をしに行くから』との事。
マジかよ?!と、ちょっと憂鬱になりながら理央を自宅で待つ事に。
現れた理央はいつものスーツではなくミニスカート!
畳の部屋だったんで理央は正座して座ってたんだけど、パンツが見えそうで見えない。
しばらく話を聞き、世間話をした後(無論、返事は先送りしました)、理央が
「じゃあ、また今度!」
と、立ち上がろうとした時に…。
「疲れたでしょ、肩でも揉んであげるよ」
「くすぐったいから、ダメだって!」
構わず揉んでみるとホントに弱いらしく、膝をつきました。
マジ!と思った私は更に肩を揉み続けると
「肩はくすぐったいから、ダメだって!」
と言われましたがお構いなしに続けました。
そしてコレはチャンス!と抱き締めて、そのまま押し倒しました。
「ちょ、ちょっと、急に何…」
そう言う理央の口をキスで塞ぎます。
驚いた理央は私から逃れようと抵抗しますが両手をガッチリ押さえ、押し倒した時に理央の両足を開き、私の身体を割込ませてたので開脚状態で身動き取れません。
跳ね除けようとする理央にキスをしながら
「もう諦めなよ、理央が好きだったからやりたいんだ」
「やめて!私、彼氏いるのよっ!」
「知ってるけど関係ないし」
理央は私のキスから逃れようとしますが、押さえつけてキスを続けました。
「んっ…あっ…や…」
唇を吸い続けると抵抗も弱まり始め、少し喘ぎだします。
舌を理央の唇に割込ませると、理央も舌を出して絡め始めたのです。
理央も、力じゃ敵わないんだからと諦めモードに。
そんな理央の両手を重ね片手で押さえ込み、キスをしながらシャツのボタンにブラのホックを外し、生胸を揉み始めました。
そして乳首を弄り吸い始めると理央も色っぽく反応を始めたので、ミニスカの中に手を入れ、パンツの上からアソコを触り始めると濡れて熱くなっていました。
理央のパンツを脱がし、モロにレイプ状態!
私もなんとかジーンズとパンツを脱いだのです。
すぐには挿入せず、ペニスで理央のアソコを軽く突きながら、キスと胸への愛撫も続けていました。
理央もマジに感じてきたのか喘ぎ声に変わってきました。
「貴方の気持ちは分かったから離して。もう抵抗しないから」
「理央の事好きだったんだよ。でもいつの間にか辞めてるし。1回だけでいいからやらせてよ。」
「良いよ、でも誰にも言っちゃダメだよ」
無理やりだったが…堕ちた。
これでお互いを求め始めたのでした。
理央を抱き締めディープキス。
お互いの舌を貪りあいました。
私は逆に押し倒され、乳首を舐められフェラを始められました。
「私は貴方が思っているような純情な女じゃないよ!」
…と、女性上位で自分から挿入。
「イメージと違うでしょ。ほら、こんな事もするんだから」
理央は私の玉袋を揉みながら激しく腰を動かします。
私は圧倒されて胸を揉むのが精一杯でした。
激しく腰を動かしていた理央の動きが止まり、私に抱きついてきて
「イッちゃった」
とキスをしてきました。
まだイッてなかった私は
「じゃあ俺の番だね」
と体を起こして正常位に持ち込み、今度は私が理央を攻めます。
亀頭を理央にあてがい、ゆっくりとチンコを挿入していく。
「あぁっ…!!やばぃっ…おっきぃっっ!」
そしてチンコがマンコへと吸い込まれていきました。
「はぁんっ…!!ちょっ、まだ動かさ…ないでっ…」
「なんで?」
「大きいっ…」
「知らねーよ」
私は理央の願いを無視し、ゆっくりと腰を動かし始めた。
「あっ、あっっ、あぁぁっっ…!!」
「声でかいよ」
「だって…すごいっ、気持ち…良ぃっ…!」
理央のマンコは私のチンコへ吸いついてくるようで、とてつもなく気持ちよかったです。
私は声が外に聞こえないように、理央へと覆い被さりディープキスをしながら腰の動きをどんどん速めていく。
「んっ、んっ、んっ、んんっ!!」
理央は狂ったように私と舌を絡ませ、ガンガンに感じまくっていました。
そして
「気持ちいっ!!やばいっ…こんなの初めてっ…!!あぁんっ、だめっ、またっ…あっ!だ…だ、め…またイクっ!!」
「好きなだけイケよ」
「すごっ…すごいっ!あんっあんっあんっっ!イクっ…イクイクイクイクぅぅぅっっはぁぁぁんっっ!!」
私はさらに乱暴に腰を動かし、キスをしながら胸を揉んでいると彼女はまたイッてしまいました。
「理央は激しくされるのが好きなの?」
「そんなわけじゃないけど最近してなかったから、すぐイッちゃうの」
「彼氏とは?」
「最近は時間が合わなくて会ってないの。でも彼に悪いから今日だけにしてね」
「…じゃあ、今度は口でしてよ」
理央は素直にパクリと咥え、舐め始めました。
フェラしてるのを見てると妙に征服感がこみ上げて好きなんですよね。
「今度はバックでやらせて」
満足したので理央を四つん這いにさせて後ろから挿入。
「ああぁっ…!」
腰を掴み、激しくピストンすると 理央は身体をビクビクっと震わせ、頭を枕へ埋めました。
理央は声を押し殺しながら感じまくっていて、そのせいもあるのかマンコの締まりが半端なかったです。
私の興奮度もどんどんあがり、それに伴いピストンも激しくなりました。
「んあっ!奥…奧までっ…!あんっ、あんっ、んっ、んんっ!」
静寂の中、肌がぶつかり合う音が響き渡ります。
「だめっ、そんなにっ…奧したらっ…また…イっちゃぅっ…!あっ!あっ!あっ!いやぁ!いやぁっ!だめだめだめぇっ…もう…イクっ…!!」」
と激しく反応してイッてしまい、ふにゃりと腹這いに潰れてしまいました。
そのまま寝バックで突き続けていると、犯しているって感じで燃えてきたので羽交い締めにしました。
「ああぁぁっっ!!だめっ…!すごいっ!イクイクイくぅっ…!んんっ!!あうっ!あんっ、ああっ、いやぁ!」
理央の喘ぎに興奮して耳元で…
「中に出していい?」
「だめ、中はだめ、子供が出来ちゃう」
「いいじゃん。妊娠したら責任とるからださ。てかもう我慢できない。あー、だめだ!出る!出すぞ!!」
「ちょっ、やだっ!ダメだって!やめてっ!いやぁ!」
「あー!でるでる!!」
「だ、だめ!本当にダメ!今日本当に危ないから外に出してっ!お願い中だめ!やめてっ!」
「マジか!ちょうどいいじゃん!あっ…出るっ…イく!!」
「やだ!いやっ…いやあぁーっ!!」
理央は叫び声をあげて私から逃れようとしますが、羽交い絞めにされてるため逃れることができません。
「お願い!お願いだからそれだけはやめて!お願いーっ!嫌あぁー!」
「理央…理央…あー、あー、イクっ!出るっ!ウーっ!!」
私は嫌がる理央を押さえつけながら中に出しました。
ビュルルルーという音が本当にしそうなぐらい凄まじい射精でした。
「あっ…ああっ…いやあぁーっ!!早く抜いて!抜いてったら!!」
「お…おぉ…めっちゃ気持ち良い…理央っ!絶対妊娠させてやるからな!孕ませてやるからなっ!」
「やだ!いやあ!いやあっ!いやーっ!!やめてーっ!ああぁーっ!」
理央のことなんて考えなしの自分が気持ちよくなるためだけの射精なので快感がとまりません。
私は暴れる理央を押さえつけて、出した精子が全て理央の子宮に届くまで離しませんでした。
「…最低…ホントくず!」
その言葉に反応した私は理央を再び犯しました。
もう手加減なんてせずに、ただひたすら自分が気持ちよくなるためだけの行為に没頭しました。
「あっ!…あっ!もうやだ!本当にイヤあ!ああああぁー…」
こうなると本当に理央はオナホ代わりでした。
生暖かい極上のオナホを壊れるまで使い潰すだけ…
突き上げ、理央の叫び声をきく度に他人の女を犯してるのを実感して興奮した私は新たな射精感を感じました。
「オラ!2発目イクぞ!彼氏のじゃない精子奥にへばりつかせてやるからな!しっかり妊娠しろオラァっ!!」
「あっ…あっ…やだ…いやーっ!!」
「あー!まだまだ!まだ出るからな!一滴残らずお前の子宮の中に送り込んでやるから!!うーっ!!」
やがて長い射精が終わり、チンコも萎えて脱力し、理央の上で息を荒げる私を払いのけ、理央は怒りの表情で無言のまま身支度を始めました。
そして黙ったまま帰って行きました。
結局、保険は入りませんでした。
ってか、連絡来なくなったし。

会社の取引先の社員だった理央

理央は同じ歳でストレートのロングヘアが似合った、北川景子似のかなりの美人でした。
彼女はいつの間にか退職したのですが、ある日バッタリと会ったのです。
理央は保険の外交員をしていました。
話が弾み、自宅の電話番号を交換。
何度か誘われてお茶や食事に行きました。
しかし、年下の彼氏が居る事が判明。
口説けるかな?と勝手に妄想し、チャンスを窺っていたのですが、彼女から出た言葉は…
「保険入る人いないかな?」(汗)
おいおい、勧誘かい!と思いながらも、下心アリだったので…。
「あー去年入ったんだよね。でも理央ちゃんだから考えておくよ」
そう言っておきました。
私の仕事が忙しいこともあり、説明を全く聞く機会も無く、自宅の電話にも面倒で出なかった私に、理央は会社に電話してきて『家に説明をしに行くから』との事。
マジかよ?!と、ちょっと憂鬱になりながら理央を自宅で待つ事に。
現れた理央はいつものスーツではなくミニスカート!
畳の部屋だったんで理央は正座して座ってたんだけど、パンツが見えそうで見えない。
しばらく話を聞き、世間話をした後(無論、返事は先送りしました)、理央が
「じゃあ、また今度!」
と、立ち上がろうとした時に…。
「疲れたでしょ、肩でも揉んであげるよ」
「くすぐったいから、ダメだって!」
構わず揉んでみるとホントに弱いらしく、膝をつきました。
マジ!と思った私は更に肩を揉み続けると
「肩はくすぐったいから、ダメだって!」
と言われましたがお構いなしに続けました。
そしてコレはチャンス!と抱き締めて、そのまま押し倒しました。
「ちょ、ちょっと、急に何…」
そう言う理央の口をキスで塞ぎます。
驚いた理央は私から逃れようと抵抗しますが両手をガッチリ押さえ、押し倒した時に理央の両足を開き、私の身体を割込ませてたので開脚状態で身動き取れません。
跳ね除けようとする理央にキスをしながら
「もう諦めなよ、理央が好きだったからやりたいんだ」
「やめて!私、彼氏いるのよっ!」
「知ってるけど関係ないし」
理央は私のキスから逃れようとしますが、押さえつけてキスを続けました。
「んっ…あっ…や…」
唇を吸い続けると抵抗も弱まり始め、少し喘ぎだします。
舌を理央の唇に割込ませると、理央も舌を出して絡め始めたのです。
理央も、力じゃ敵わないんだからと諦めモードに。
そんな理央の両手を重ね片手で押さえ込み、キスをしながらシャツのボタンにブラのホックを外し、生胸を揉み始めました。
そして乳首を弄り吸い始めると理央も色っぽく反応を始めたので、ミニスカの中に手を入れ、パンツの上からアソコを触り始めると濡れて熱くなっていました。
理央のパンツを脱がし、モロにレイプ状態!
私もなんとかジーンズとパンツを脱いだのです。
すぐには挿入せず、ペニスで理央のアソコを軽く突きながら、キスと胸への愛撫も続けていました。
理央もマジに感じてきたのか喘ぎ声に変わってきました。
「貴方の気持ちは分かったから離して。もう抵抗しないから」
「理央の事好きだったんだよ。でもいつの間にか辞めてるし。1回だけでいいからやらせてよ。」
「良いよ、でも誰にも言っちゃダメだよ」
無理やりだったが…堕ちた。
これでお互いを求め始めたのでした。
理央を抱き締めディープキス。
お互いの舌を貪りあいました。
私は逆に押し倒され、乳首を舐められフェラを始められました。
「私は貴方が思っているような純情な女じゃないよ!」
…と、女性上位で自分から挿入。
「イメージと違うでしょ。ほら、こんな事もするんだから」
理央は私の玉袋を揉みながら激しく腰を動かします。
私は圧倒されて胸を揉むのが精一杯でした。
激しく腰を動かしていた理央の動きが止まり、私に抱きついてきて
「イッちゃった」
とキスをしてきました。
まだイッてなかった私は
「じゃあ俺の番だね」
と体を起こして正常位に持ち込み、今度は私が理央を攻めます。
亀頭を理央にあてがい、ゆっくりとチンコを挿入していく。
「あぁっ…!!やばぃっ…おっきぃっっ!」
そしてチンコがマンコへと吸い込まれていきました。
「はぁんっ…!!ちょっ、まだ動かさ…ないでっ…」
「なんで?」
「大きいっ…」
「知らねーよ」
私は理央の願いを無視し、ゆっくりと腰を動かし始めた。
「あっ、あっっ、あぁぁっっ…!!」
「声でかいよ」
「だって…すごいっ、気持ち…良ぃっ…!」
理央のマンコは私のチンコへ吸いついてくるようで、とてつもなく気持ちよかったです。
私は声が外にに聞こえないように、理央へと覆い被さりディープキスをしながら腰の動きをどんどん速めていく。
「んっ、んっ、んっ、んんっ!!」
理央は狂ったように私と舌を絡ませ、ガンガンに感じまくっていました。
そして
「気持ちいっ!!やばいっ…こんなの初めてっ…!!あぁんっ、だめっ、またっ…あっ!だ…だ、め…またイクっ!!」
「好きなだけイケよ」
「すごっ…すごいっ!あんっあんっあんっっ!イクっ…イクイクイクイクぅぅぅっっはぁぁぁんっっ!!」
私はさらに乱暴に腰を動かし、キスをしながら胸を揉んでいると彼女はまたイッてしまいました。
「理央は激しくされるのが好きなの?」
「そんなわけじゃないけど最近してなかったから、すぐイッちゃうの」
「彼氏とは?」
「最近は時間が合わなくて会ってないの。でも彼に悪いから今日だけにしてね」
「…じゃあ、今度は口でしてよ」
理央は素直にパクリと咥え、舐め始めました。
フェラしてるのを見てると妙に征服感がこみ上げて好きなんですよね。
「今度はバックでやらせて」
満足したので理央を四つん這いにさせて後ろから挿入。
「ああぁっ…!」
腰を掴み、激しくピストンすると 理央は身体をビクビクっと震わせ、頭を枕へ埋めました。
理央は声を押し殺しながら感じまくっていて、そのせいもあるのかマンコの締まりが半端なかったです。
私の興奮度もどんどんあがり、それに伴いピストンも激しくなりました。
「んあっ!奥…奧までっ…!あんっ、あんっ、んっ、んんっ!」
静寂の中、肌がぶつかり合う音が響き渡ります。
「だめっ、そんなにっ…奧したらっ…また…イっちゃぅっ…!あっ!あっ!あっ!いやぁ!いやぁっ!だめだめだめぇっ…もう…イクっ…!!」」
と激しく反応してイッてしまい、ふにゃりと腹這いに潰れてしまいました。
そのまま寝バックで突き続けていると、犯しているって感じで燃えてきたので羽交い締めにしました。
「ああぁぁっっ!!だめっ…!すごいっ!イクイクイくぅっ…!んんっ!!あうっ!あんっ、ああっ、いやぁ!」
理央の喘ぎに興奮して耳元で…
「中に出していい?」
「だめ、中はだめ、子供が出来ちゃう」
「いいじゃん。妊娠したら責任とるからださ。てかもう我慢できない。あー、だめだ!出る!出すぞ!!」
「ちょっ、やだっ!ダメだって!やめてっ!いやぁ!」
「あー!でるでる!!」
「だ、だめ!本当にダメ!今日本当に危ないから外に出してっ!お願い中だめ!やめてっ!」
「マジか!ちょうどいいじゃん!あっ…出るっ…イく!!」
「やだ!いやっ…いやあぁーっ!!」
理央は叫び声をあげて私から逃れようとしますが、羽交い絞めにされてるため逃れることができません。
「お願い!お願いだからそれだけはやめて!お願いーっ!嫌あぁー!」
「理央…理央…あー、あー、イクっ!出るっ!ウーっ!!」
私は嫌がる理央を押さえつけながら中に出しました。
ビュルルルーという音が本当にしそうなぐらい凄まじい射精でした。
「あっ…ああっ…いやあぁーっ!!早く抜いて!抜いてったら!!」
「お…おぉ…めっちゃ気持ち良い…理央っ!絶対妊娠させてやるからな!孕ませてやるからなっ!」
「やだ!いやあ!いやあっ!いやーっ!!やめてーっ!ああぁーっ!」
理央のことなんて考えなしの自分が気持ちよくなるためだけの射精なので快感がとまりません。
私は暴れる理央を押さえつけて、出した精子が全て理央の子宮に届くまで離しませんでした。
「…最低…ホントくず!」
その言葉に反応した私は理央を再び犯しました。
もう手加減なんてせずに、ただひたすら自分が気持ちよくなるためだけの行為に没頭しました。
「あっ!…あっ!もうやだ!本当にイヤあ!ああああぁー…」
こうなると本当に理央はオナホ代わりでした。
生暖かい極上のオナホを壊れるまで使い潰すだけ…
突き上げ、理央の叫び声をきく度に他人の女を犯してるのを実感して興奮した私は新たな射精感を感じました。
「オラ!2発目イクぞ!彼氏のじゃない精子奥にへばりつかせてやるからな!しっかり妊娠しろオラァっ!!」
「あっ…あっ…やだ…いやーっ!!」
「あー!まだまだ!まだ出るからな!一滴残らずお前の子宮の中に送り込んでやるから!!うーっ!!」
やがて長い射精が終わり、チンコも萎えて脱力し、理央の上で息を荒げる私を払いのけ、理央は怒りの表情で無言のまま身支度を始めました。
そして黙ったまま帰って行きました。
結局、保険は入りませんでした。
ってか、連絡来なくなったし。

会社の取引先の社員だった理央

理央は同じ歳でストレートのロングヘアが似合った、北川景子似のかなりの美人でした。
彼女はいつの間にか退職したのですが、ある日バッタリと会ったのです。
理央は保険の外交員をしていました。
話が弾み、自宅の電話番号を交換。
何度か誘われてお茶や食事に行きました。
しかし、年下の彼氏が居る事が判明。
口説けるかな?と勝手に妄想し、チャンスを窺っていたのですが、彼女から出た言葉は…
「保険入る人いないかな?」(汗)
おいおい、勧誘かい!と思いながらも、下心アリだったので…。
「あー去年入ったんだよね。でも理央ちゃんだから考えておくよ」
そう言っておきました。
私の仕事が忙しいこともあり、説明を全く聞く機会も無く、自宅の電話にも面倒で出なかった私に、理央は会社に電話してきて『家に説明をしに行くから』との事。
マジかよ?!と、ちょっと憂鬱になりながら理央を自宅で待つ事に。
現れた理央はいつものスーツではなくミニスカート!
畳の部屋だったんで理央は正座して座ってたんだけど、パンツが見えそうで見えない。
しばらく話を聞き、世間話をした後(無論、返事は先送りしました)、理央が
「じゃあ、また今度!」
と、立ち上がろうとした時に…。
「疲れたでしょ、肩でも揉んであげるよ」
「くすぐったいから、ダメだって!」
構わず揉んでみるとホントに弱いらしく、膝をつきました。
マジ!と思った私は更に肩を揉み続けると
「肩はくすぐったいから、ダメだって!」
と言われましたがお構いなしに続けました。
そしてコレはチャンス!と抱き締めて、そのまま押し倒しました。
「ちょ、ちょっと、急に何…」
そう言う理央の口をキスで塞ぎます。
驚いた理央は私から逃れようと抵抗しますが両手をガッチリ押さえ、押し倒した時に理央の両足を開き、私の身体を割込ませてたので開脚状態で身動き取れません。
跳ね除けようとする理央にキスをしながら
「もう諦めなよ、理央が好きだったからやりたいんだ」
「やめて!私、彼氏いるのよっ!」
「知ってるけど関係ないし」
理央は私のキスから逃れようとしますが、押さえつけてキスを続けました。
「んっ…あっ…や…」
唇を吸い続けると抵抗も弱まり始め、少し喘ぎだします。
舌を理央の唇に割込ませると、理央も舌を出して絡め始めたのです。
理央も、力じゃ敵わないんだからと諦めモードに。
そんな理央の両手を重ね片手で押さえ込み、キスをしながらシャツのボタンにブラのホックを外し、生胸を揉み始めました。
そして乳首を弄り吸い始めると理央も色っぽく反応を始めたので、ミニスカの中に手を入れ、パンツの上からアソコを触り始めると濡れて熱くなっていました。
理央のパンツを脱がし、モロにレイプ状態!
私もなんとかジーンズとパンツを脱いだのです。
すぐには挿入せず、ペニスで理央のアソコを軽く突きながら、キスと胸への愛撫も続けていました。
理央もマジに感じてきたのか喘ぎ声に変わってきました。
「貴方の気持ちは分かったから離して。もう抵抗しないから」
「理央の事好きだったんだよ。でもいつの間にか辞めてるし。1回だけでいいからやらせてよ。」
「良いよ、でも誰にも言っちゃダメだよ」
無理やりだったが…堕ちた。
これでお互いを求め始めたのでした。
理央を抱き締めディープキス。
お互いの舌を貪りあいました。
私は逆に押し倒され、乳首を舐められフェラを始められました。
「私は貴方が思っているような純情な女じゃないよ!」
…と、女性上位で自分から挿入。
「イメージと違うでしょ。ほら、こんな事もするんだから」
理央は私の玉袋を揉みながら激しく腰を動かします。
私は圧倒されて胸を揉むのが精一杯でした。
激しく腰を動かしていた理央の動きが止まり、私に抱きついてきて
「イッちゃった」
とキスをしてきました。
まだイッてなかった私は
「じゃあ俺の番だね」
と体を起こして正常位に持ち込み、今度は私が理央を攻めます。
亀頭を理央にあてがい、ゆっくりとチンコを挿入していく。
「あぁっ…!!やばぃっ…おっきぃっっ!」
そしてチンコがマンコへと吸い込まれていきました。
「はぁんっ…!!ちょっ、まだ動かさ…ないでっ…」
「なんで?」
「大きいっ…」
「知らねーよ」
私は理央の願いを無視し、ゆっくりと腰を動かし始めた。
「あっ、あっっ、あぁぁっっ…!!」
「声でかいよ」
「だって…すごいっ、気持ち…良ぃっ…!」
理央のマンコは私のチンコへ吸いついてくるようで、とてつもなく気持ちよかったです。
私は声が外にに聞こえないように、理央へと覆い被さりディープキスをしながら腰の動きをどんどん速めていく。
「んっ、んっ、んっ、んんっ!!」
理央は狂ったように私と舌を絡ませ、ガンガンに感じまくっていました。
そして
「気持ちいっ!!やばいっ…こんなの初めてっ…!!あぁんっ、だめっ、またっ…あっ!だ…だ、め…またイクっ!!」
「好きなだけイケよ」
「すごっ…すごいっ!あんっあんっあんっっ!イクっ…イクイクイクイクぅぅぅっっはぁぁぁんっっ!!」
私はさらに乱暴に腰を動かし、キスをしながら胸を揉んでいると彼女はまたイッてしまいました。
「理央は激しくされるのが好きなの?」
「そんなわけじゃないけど最近してなかったから、すぐイッちゃうの」
「彼氏とは?」
「最近は時間が合わなくて会ってないの。でも彼に悪いから今日だけにしてね」
「…じゃあ、今度は口でしてよ」
理央は素直にパクリと咥え、舐め始めました。
フェラしてるのを見てると妙に征服感がこみ上げて好きなんですよね。
「今度はバックでやらせて」
満足したので理央を四つん這いにさせて後ろから挿入。
「ああぁっ…!」
腰を掴み、激しくピストンすると 理央は身体をビクビクっと震わせ、頭を枕へ埋めました。
理央は声を押し殺しながら感じまくっていて、そのせいもあるのかマンコの締まりが半端なかったです。
私の興奮度もどんどんあがり、それに伴いピストンも激しくなりました。
「んあっ!奥…奧までっ…!あんっ、あんっ、んっ、んんっ!」
静寂の中、肌がぶつかり合う音が響き渡ります。
「だめっ、そんなにっ…奧したらっ…また…イっちゃぅっ…!あっ!あっ!あっ!いやぁ!いやぁっ!だめだめだめぇっ…もう…イクっ…!!」」
と激しく反応してイッてしまい、ふにゃりと腹這いに潰れてしまいました。
そのまま寝バックで突き続けていると、犯しているって感じで燃えてきたので羽交い締めにしました。
「ああぁぁっっ!!だめっ…!すごいっ!イクイクイくぅっ…!んんっ!!あうっ!あんっ、ああっ、いやぁ!」
理央の喘ぎに興奮して耳元で…
「中に出していい?」
「だめ、中はだめ、子供が出来ちゃう」
「いいじゃん。妊娠したら責任とるからださ。てかもう我慢できない。あー、だめだ!出る!出すぞ!!」
「ちょっ、やだっ!ダメだって!やめてっ!いやぁ!」
「あー!でるでる!!」
「だ、だめ!本当にダメ!今日本当に危ないから外に出してっ!お願い中だめ!やめてっ!」
「マジか!ちょうどいいじゃん!あっ…出るっ…イく!!」
「やだ!いやっ…いやあぁーっ!!」
理央は叫び声をあげて私から逃れようとしますが、羽交い絞めにされてるため逃れることができません。
「お願い!お願いだからそれだけはやめて!お願いーっ!嫌あぁー!」
「理央…理央…あー、あー、イクっ!出るっ!ウーっ!!」
私は嫌がる理央を押さえつけながら中に出しました。
ビュルルルーという音が本当にしそうなぐらい凄まじい射精でした。
「あっ…ああっ…いやあぁーっ!!早く抜いて!抜いてったら!!」
「お…おぉ…めっちゃ気持ち良い…理央っ!絶対妊娠させてやるからな!孕ませてやるからなっ!」
「やだ!いやあ!いやあっ!いやーっ!!やめてーっ!ああぁーっ!」
理央のことなんて考えなしの射精なんで自分が気持ちよくなるためだけの射精なので快感がとまりません。
私は暴れる理央を押さえつけて、出した精子が全て理央の子宮に届くまで離しませんでした。
「…最低…ホントくず!」
その言葉に反応した私は再び理央を再び犯しました。
もう手加減なんてせずに、ただひたすら自分が気持ちよくなるためだけの行為に没頭しました。
「あっ!…あっ!もうやだ!本当にイヤー!ああああぁー…」
こうなると本当に理央はオナホ代わりでした。
生暖かい極上のオナホを壊れるまで使い潰すだけ…
突き上げ、理央の喘ぎをきく度に他人の女を犯してるのを実感して興奮した私は新たな射精感を感じました。
「オラ!2発目イクぞ!彼氏のじゃない精子奥にへばりつかせてやるからな!しっかり妊娠しろオラァっ!!」
「あっ…あっ…やだ…いやーっ!!」
やがて長い射精が終わり、チンコも萎えて脱力した私を払いのけ、理央は怒りの表情で無言のまま身支度を始めました。
そして黙ったまま帰って行きました。
結局、保険は入りませんでした。
ってか、連絡来なくなったし。

会社の取引先の社員だった理央

理央は同じ歳でストレートのロングヘアが似合った、北川景子似のかなりの美人でした。
彼女はいつの間にか退職したのですが、ある日バッタリと会ったのです。
理央は保険の外交員をしていました。
話が弾み、自宅の電話番号を交換。
何度か誘われてお茶や食事に行きました。
しかし、年下の彼氏が居る事が判明。
口説けるかな?と勝手に妄想し、チャンスを窺っていたのですが、彼女から出た言葉は…
「保険入る人いないかな?」(汗)
おいおい、勧誘かい!と思いながらも、下心アリだったので…。
「あー去年入ったんだよね。でも理央ちゃんだから考えておくよ」
そう言っておきました。
私の仕事が忙しいこともあり、説明を全く聞く機会も無く、自宅の電話にも面倒で出なかった私に、理央は会社に電話してきて『家に説明をしに行くから』との事。
マジかよ?!と、ちょっと憂鬱になりながら理央を自宅で待つ事に。
現れた理央はいつものスーツではなくミニスカート!
畳の部屋だったんで理央は正座して座ってたんだけど、パンツが見えそうで見えない。
しばらく話を聞き、世間話をした後(無論、返事は先送りしました)、理央が
「じゃあ、また今度!」
と、立ち上がろうとした時に…。
「疲れたでしょ、肩でも揉んであげるよ」
「くすぐったいから、ダメだって!」
構わず揉んでみるとホントに弱いらしく、膝をつきました。
マジ!と思った私は更に肩を揉み続けると
「肩はくすぐったいから、ダメだって!」
と言われましたがお構いなしに続けました。
そしてコレはチャンス!と抱き締めて、そのまま押し倒しました。
「ちょ、ちょっと、急に何…」
そう言う理央の口をキスで塞ぎます。
驚いた理央は私から逃れようと抵抗しますが両手をガッチリ押さえ、押し倒した時に理央の両足を開き、私の身体を割込ませてたので開脚状態で身動き取れません。
跳ね除けようとする理央にキスをしながら
「もう諦めなよ、理央が好きだったからやりたいんだ」
「やめて!私、彼氏いるのよっ!」
「知ってるけど関係ないし」
理央は私のキスから逃れようとしますが、押さえつけてキスを続けました。
「んっ…あっ…や…」
唇を吸い続けると抵抗も弱まり始め、少し喘ぎだします。
舌を理央の唇に割込ませると、理央も舌を出して絡め始めたのです。
理央も、力じゃ敵わないんだからと諦めモードに。
そんな理央の両手を重ね片手で押さえ込み、キスをしながらシャツのボタンにブラのホックを外し、生胸を揉み始めました。
そして乳首を弄り吸い始めると理央も色っぽく反応を始めたので、ミニスカの中に手を入れ、パンツの上からアソコを触り始めると濡れて熱くなっていました。
理央のパンツを脱がし、モロにレイプ状態!
私もなんとかジーンズとパンツを脱いだのです。
すぐには挿入せず、ペニスで理央のアソコを軽く突きながら、キスと胸への愛撫も続けていました。
理央もマジに感じてきたのか喘ぎ声に変わってきました。
「貴方の気持ちは分かったから離して。もう抵抗しないから」
「理央の事好きだったんだよ。でもいつの間にか辞めてるし。1回だけでいいからやらせてよ。」
「良いよ、でも誰にも言っちゃダメだよ」
無理やりだったが…堕ちた。
これでお互いを求め始めたのでした。
理央を抱き締めディープキス。
お互いの舌を貪りあいました。
私は逆に押し倒され、乳首を舐められフェラを始められました。
「私は貴方が思っているような純情な女じゃないよ!」
…と、女性上位で自分から挿入。
「イメージと違うでしょ。ほら、こんな事もするんだから」
理央は私の玉袋を揉みながら激しく腰を動かします。
私は圧倒されて胸を揉むのが精一杯でした。
激しく腰を動かしていた理央の動きが止まり、私に抱きついてきて
「イッちゃった」
とキスをしてきました。
まだイッてなかった私は
「じゃあ俺の番だね」
と体を起こして正常位に持ち込み、今度は私が理央を攻めます。
亀頭を理央にあてがい、ゆっくりとチンコを挿入していく。
「あぁっ…!!やばぃっ…おっきぃっっ!」
そしてチンコがマンコへと吸い込まれました。
「はぁんっ…!!ちょっ、まだ動かさ…ないでっ…」
「なんで?」
「大きいっ…」
「知らねーよ」
私は理央の願いを無視し、ゆっくりと腰を動かし始めた。
「あっ、あっっ、あぁぁっっ…!!」
「声でかいよ」
「だって…すごいっ、気持ち…良ぃっ…!」
理央のマンコは私のチンコへ吸いついてくるようで、とてつもなく気持ちよかったです。
私は声が外にに聞こえないように、理央へと覆い被さりディープキスをしながら腰の動きをどんどん速めていく。
「んっ、んっ、んっ、んんっ!!」
理央は狂ったように私と舌を絡ませ、ガンガンに感じまくっていました。
そして
「気持ちいっ!!やばいっ…こんなの初めてっ…!!あぁんっ、だめっ、またっ…あっ!だ…だ、め…またイクっ!!」
「好きなだけイケよ」
「すごっ…すごいっ!あんっあんっあんっっ!イクっ…イクイクイクイクぅぅぅっっはぁぁぁんっっ!!」
私はさらに乱暴に腰を動かし、キスをしながら胸を揉んでいると彼女はまたイッてしまいました。
「理央は激しくされるのが好きなの?」
「そんなわけじゃないけど最近してなかったから、すぐイッちゃうの」
「彼氏とは?」
「最近は時間が合わなくて会ってないの。でも彼に悪いから今日だけにしてね」
「…じゃあ、今度は口でしてよ」
理央は素直にパクリと咥え、舐め始めました。
フェラしてるのを見てると妙に征服感がこみ上げて好きなんですよね。
「今度はバックでやらせて」
満足したので理央を四つん這いにさせて後ろから挿入。
「ああぁっ…!」
腰を掴み、激しくピストンすると 理央は身体をビクビクっと震わせ、頭を枕へ埋めました。
理央は声を押し殺しながら感じまくっていて、そのせいもあるのかマンコの締まりが半端なかったです。
私の興奮度もどんどんあがり、それに伴いピストンも激しくなりました。
「んあっ!奥…奧までっ…!あんっ、あんっ、んっ、んんっ!」
静寂の中、肌がぶつかり合う音が響き渡ります。
「だめっ、そんなにっ…奧したらっ…また…イっちゃぅっ…!あっ!あっ!あっ!いやぁ!いやぁっ!だめだめだめぇっ…もう…イクっ…!!」」
と激しく反応してイッてしまい、ふにゃりと腹這いに潰れてしまいました。
そのまま寝バックで突き続けていると、犯しているって感じで燃えてきたので羽交い締めにしました。
「ああぁぁっっ!!だめっ…!すごいっ!イクイクイくぅっ…!んんっ!!あうっ!あんっ、ああっ、いやぁ!」
理央の喘ぎに興奮して耳元で…
「中に出していい?」
「だめ、中はだめ、子供が出来ちゃう」
「いいじゃん。妊娠したら責任とるからださ。てかもう我慢できない。あー、だめだ!出る!出すぞ!!」
「ちょっ、やだっ!ダメだって!やめてっ!いやぁ!」
「あー!でるでる!!」
「やだ!いやっ…いやあぁーっ!!」
理央は叫び声をあげて私から逃れようとしますが、羽交い絞めにされてるため逃れることができません。
「お願い!お願いだからそれだけはやめて!お願いーっ!嫌あぁー!」
「理央…理央…あー、あー、イクっ!出るっ!ウーっ!!」
私は嫌がる理央を押さえつけながら中に出しました。
ビュルルルーという音が本当にしそうなぐらい凄まじい射精でした。
「あっ…ああっ…いやあぁーっ!!早く抜いて!抜いてったら!!」
「お…おぉ…めっちゃ気持ち良い…理央っ!絶対妊娠させてやるからな!孕ませてやるからなっ!」
「やだ!いやあ!いやあっ!いやーっ!!やめてーっ!ああぁーっ!」
私は暴れる理央を押さえつけて、出した精子が全て理央の子宮に届くまで離しませんでした。
やがて長い射精が終わり、チンコも萎えて脱力した私を払いのけ、理央は怒りの表情で無言のまま身支度を始めました。
そして黙ったまま帰って行きました。
結局、保険は入りませんでした。
ってか、連絡来なくなったし。

会社の取引先の社員だった理央

理央は同じ歳でストレートのロングヘアが似合った、北川景子似のかなりの美人でした。
彼女はいつの間にか退職したのですが、ある日バッタリと会ったのです。
理央は保険の外交員をしていました。
話が弾み、自宅の電話番号を交換。
何度か誘われてお茶や食事に行きました。
しかし、年下の彼氏が居る事が判明。
口説けるかな?と勝手に妄想し、チャンスを窺っていたのですが、彼女から出た言葉は…
「保険入る人いないかな?」(汗)
おいおい、勧誘かい!と思いながらも、下心アリだったので…。
「あー去年入ったんだよね。でも理央ちゃんだから考えておくよ」
そう言っておきました。
私の仕事が忙しいこともあり、説明を全く聞く機会も無く、自宅の電話にも面倒で出なかった私に、理央は会社に電話してきて『家に説明をしに行くから』との事。
マジかよ?!と、ちょっと憂鬱になりながら理央を自宅で待つ事に。
現れた理央はいつものスーツではなくミニスカート!
畳の部屋だったんで理央は正座して座ってたんだけど、パンツが見えそうで見えない。
しばらく話を聞き、世間話をした後(無論、返事は先送りしました)、理央が
「じゃあ、また今度!」
と、立ち上がろうとした時に…。
「疲れたでしょ、肩でも揉んであげるよ」
「くすぐったいから、ダメだって!」
構わず揉んでみるとホントに弱いらしく、膝をつきました。
マジ!と思った私は更に肩を揉み続けると
「肩はくすぐったいから、ダメだって!」
と言われましたがお構いなしに続けました。
そしてコレはチャンス!と抱き締めて、そのまま押し倒しました。
「ちょ、ちょっと、急に何…」
そう言う理央の口をキスで塞ぎます。
驚いた理央は私から逃れようと抵抗しますが両手をガッチリ押さえ、押し倒した時に理央の両足を開き、私の身体を割込ませてたので開脚状態で身動き取れません。
跳ね除けようとする理央にキスをしながら
「もう諦めなよ、理央が好きだったからやりたいんだ」
「やめて!私、彼氏いるのよっ!」
「知ってるけど関係ないし」
理央は私のキスから逃れようとしますが、押さえつけてキスを続けました。
「んっ…あっ…や…」
唇を吸い続けると抵抗も弱まり始め、少し喘ぎだします。
舌を理央の唇に割込ませると、理央も舌を出して絡め始めたのです。
理央も、力じゃ敵わないんだからと諦めモードに。
そんな理央の両手を重ね片手で押さえ込み、キスをしながらシャツのボタンにブラのホックを外し、生胸を揉み始めました。
そして乳首を弄り吸い始めると理央も色っぽく反応を始めたので、ミニスカの中に手を入れ、パンツの上からアソコを触り始めると濡れて熱くなっていました。
理央のパンツを脱がし、モロにレイプ状態!
私もなんとかジーンズとパンツを脱いだのです。
すぐには挿入せず、ペニスで理央のアソコを軽く突きながら、キスと胸への愛撫も続けていました。
理央もマジに感じてきたのか喘ぎ声に変わってきました。
「貴方の気持ちは分かったから離して。もう抵抗しないから」
「理央の事好きだったんだよ。でもいつの間にか辞めてるし。1回だけでいいからやらせてよ。」
「良いよ、でも誰にも言っちゃダメだよ」
無理やりだったが…堕ちた。
これでお互いを求め始めたのでした。
理央を抱き締めディープキス。
お互いの舌を貪りあいました。
私は逆に押し倒され、乳首を舐められフェラを始められました。
「私は貴方が思っているような純情な女じゃないよ!」
…と、女性上位で自分から挿入。
「イメージと違うでしょ。ほら、こんな事もするんだから」
理央は私の玉袋を揉みながら激しく腰を動かします。
私は圧倒されて胸を揉むのが精一杯でした。
激しく腰を動かしていた理央の動きが止まり、私に抱きついてきて
「イッちゃった」
とキスをしてきました。
まだイッてなかった私は
「じゃあ俺の番だね」
と体を起こして正常位に持ち込み、今度は私が理央を攻めます。
亀頭を理央にあてがい、ゆっくりとチンコを挿入していく。
「あぁっ…!!やばぃっ…おっきぃっっ!」
そしてチンコがマンコへと吸い込まれました。
「はぁんっ…!!ちょっ、まだ動かさ…ないでっ…」
「なんで?」
「大きいっ…」
「知らねーよ」
私は理央の願いを無視し、ゆっくりと腰を動かし始めた。
「あっ、あっっ、あぁぁっっ…!!」
「声でかいよ」
「だって…すごいっ、気持ち…良ぃっ…!」
理央のマンコは私のチンコへ吸いついてくるようで、とてつもなく気持ちよかったです。
私は声が外にに聞こえないように、理央へと覆い被さりディープキスをしながら腰の動きをどんどん速めていく。
「んっ、んっ、んっ、んんっ!!」
理央は狂ったように私と舌を絡ませ、ガンガンに感じまくっていました。
そして
「気持ちいっ!!やばいっ…こんなの初めてっ…!!あぁんっ、だめっ、またっ…あっ!だ…だ、め…またイクっ!!」
「好きなだけイケよ」
「すごっ…すごいっ!あんっあんっあんっっ!イクっ…イクイクイクイクぅぅぅっっはぁぁぁんっっ!!」
私はさらに乱暴に腰を動かし、キスをしながら胸を揉んでいると彼女はまたイッてしまいました。
「理央は激しくされるのが好きなの?」
「そんなわけじゃないけど最近してなかったから、すぐイッちゃうの」
「彼氏とは?」
「最近は時間が合わなくて会ってないの。でも彼に悪いから今日だけにしてね」
「…じゃあ、今度は口でしてよ」
理央は素直にパクリと咥え、舐め始めました。
フェラしてるのを見てると妙に征服感がこみ上げて好きなんですよね。
「今度はバックでやらせて」
満足したので理央を四つん這いにさせて後ろから挿入。
「ああぁっ…!」
腰を掴み、激しくピストンすると 理央は身体をビクビクっと震わせ、頭を枕へ埋めました。
理央は声を押し殺しながら感じまくっていて、そのせいもあるのかマンコの締まりが半端なかったです。
私の興奮度もどんどんあがり、それに伴いピストンも激しくなりました。
「んあっ!奥…奧までっ…!あんっ、あんっ、んっ、んんっ!」
静寂の中、肌がぶつかり合う音が響き渡ります。
「だめっ、そんなにっ…奧したらっ…また…イっちゃぅっ…!あっ!あっ!あっ!いやぁ!いやぁっ!だめだめだめぇっ…もう…イクっ…!!」」
と激しく反応してイッてしまい、ふにゃりと腹這いに潰れてしまいました。
そのまま寝バックで突き続けていると、犯しているって感じで燃えてきたので羽交い締めにしました。
「ああぁぁっっ!!だめっ…!すごいっ!イクイクイくぅっ…!んんっ!!あうっ!あんっ、ああっ、いやぁ!」
理央の喘ぎに興奮して耳元で…
「中に出していい?」
「だめ、中はだめ、子供が出来ちゃう」
「いいじゃん。妊娠したら責任とるからださ。てかもう我慢できない。あー、だめだ!出る!出すぞ!!」
「ちょっ、やだっ!ダメだって!やめて!いやぁ!」
「あー!でるでる!!」
「やだ!いやっ…いやあぁーっ!!」
理央は叫び声をあげて私から逃れようとしますが、羽交い絞めにされてるため逃れることができません。
「お願い!お願いだからそれだけはやめてっ!お願いーっ!嫌あぁー!」
「理央…理央…あー、あー、イクっ!出るっ!ウーっ!!」
私は嫌がる理央を押さえつけながら中に出しました。
ビュルルルーという音が本当にしそうなぐらい凄まじい射精でした。
「あっ…ああっ…いやあぁーっ!!早く抜いて!抜いてったら!!」
「お…おぉ…めっちゃ気持ち良い…理央!妊娠させてやるからな!孕ませてやるからなっ!」
「やだ!いやあ!いやあっ!いやーっ!!やめてーっ!ああぁーっ!」
私は暴れる理央を押さえつけて、出した精子が全て理央の子宮に届くまで離しませんでした。
理央は射精の反動で脱力した私を払いのけ、怒りの表情で無言のまま身支度を始めました。
そして黙ったまま帰って行きました。
結局、保険は入りませんでした。
ってか、連絡来なくなったし。

会社の事務の女の子には、秘密の副業があった

 給料に惹かれてブラックな不動産会社で働き始めて、そろそろ3年経つ。初めの頃は、名簿を見ながら電話をかけ続けるだけでも心を削られて、早く辞めたいと思ったりもしたが、慣れてくると適当にアポを取って会社を出てサボる事も覚え、思ったよりもツラくないなと思い始めた。
 契約が決まらないとプレッシャーがキツくて給料も安いが、月内に2件3件と契約を決められれば、歩合がかなりの金額になる。
 3年もやっていると、それなりにノウハウも溜ってきて、けっこう稼げるようになっていた。給料以外ではなにも楽しみがなかった会社だったけど、最近事務で入ってきた恵美ちゃんが、僕の楽しみになっていた。

 恵美ちゃんは、18歳の可愛らしい女の子だ。商業系の高校を出たみたいで、簿記が出来る。でも、今どきは会計ソフトなんかを使っているので、それほど大変でもないらしい。
 歩合給で、なおかつ現金手渡しという古いタイプの会社なので、経理の恵美ちゃんと会話する機会も多い。
「優作さん、今月あと1つ決めたら、100万超えますね! 頑張ってくださいね」
 笑顔で話しかけてくる恵美ちゃん。比較的、年齢層が高めの会社なので、年の近い僕には親近感を覚えてくれているみたいだ。と言っても、18歳と25歳の僕なので、7つも離れている。
 僕は、ありがとうと言いながら、彼女の事を見ていた。事務服は、彼女の趣味なのか社長の趣味なのかわからないが、スカートがちょっと短い。もちろん、ミニスカートというわけではないが、座っているのを上から見下ろすと、太ももがけっこう見えてドキッとしてしまう。
 彼女は、いつも生足だ。まだ10代なのでみずみずしい感じがする。小柄な身体なので、胸はそれほど主張していない。でも、本当に可愛らしい顔をしているなと思う。
 けして美人というわけではないと思うが、愛嬌があって可愛らしい。僕は、けっこう彼女の事を好きになってきているのを実感している。

「100万行ったら、何かごちそうしてくださいよ」
 恵美ちゃんは、珍しくそんな事を言ってきた。それなりに会話も多いし、昼を一緒に食べに行った事もある。でも、こんなことを言われたのは初めてだ。
 僕は、動揺を隠しながら、もちろんと言った。そして、いつもなら来月に回しても良いかな? と思うような案件も真剣に取り組み、なんとか月内に契約をする事が出来た。歩合は100万を超えて、今月は130万以上の給料になった。
 正直、頑張ったなと思う。来月、契約が出来るか心配にはなったが、それでも達成感はあった。

「すごーい。おめでとうございます」
 恵美ちゃんは、本当に良い笑顔で言ってくれた。純粋で、裏表がないんだろうなと思うような良い笑顔だ。僕は、周りに人がいないタイミングだった事もあり、思い切って今日夕ご飯を食べようと誘った。
「本当に!? 良いんですか? 嬉しい!」
 恵美ちゃんは、本当にビックリするくらいの良い笑顔で言った。そして、今日は早めに仕事を切り上げ、いつもは先に帰っていく恵美ちゃんと同じくらいのタイミングで会社を出た。

 恵美ちゃんは事務なので、いつも着替えて私服で帰って行く。ブラックな会社特有のルーズさで、私服に関しては何も言われないらしい。なので、恵美ちゃんはけっこうギャルっぽいと言うか、露出が高めの服を着ている事が多い。
 今日も、ミニスカートにキャミソールという、可愛らしくてセクシーな姿だ。

 会社の外で合流し、
「なにが食べたい?」
 と、質問した。正直、けっこうドキドキしている。お昼を恵美ちゃんと一緒に食べる時は他の社員も一緒だったりするし、彼女も制服姿だ。
 なんか、デートみたいだなと胸が躍った。僕は、大学の時には彼女はいたが、社会人になって3年ほど彼女がいない。仕事が忙しいと言う事もあるが、なかなか出会いの機会がなかった。
「焼き肉が食べたいです!」
 恵美ちゃんは、元気よく即答した。そして、会社の忘年会なんかでたまに連れて行ってもらう焼き肉店に向かった。芸能人が楽屋の弁当で置いてあると嬉しいとよく言っている、焼き肉のチェーン店だ。けっこう高いので、なかなか自分では行く機会がない。でも、こんな時くらいはと思って張り切った。

「嬉しい! お昼抜けば良かった」
 恵美ちゃんは、そんな事を言いながら楽しそうに笑っている。1ヶ月の疲れがなくなりそうな、良い笑顔だ。
 そして、けっこう良い肉を頼んだ。高くてドキドキしていたが、恵美ちゃんの手前、慣れている風を装った。そして、ビールで乾杯して食事が始まった。
「美味しいっ! これ、なんて肉?」
 聞き慣れない希少部位の肉を食べて、そんな事を聞いてくる。僕は、メニューに書いてあるとおりの事くらいしか言えない。でも、恵美ちゃんは美味しそうにパクパク食べている。
 恵美ちゃんも、静岡から出てきて一人暮らしだ。なかなか外食の機会もないのかな? と、感じた。
「優作さん、来月も頑張ってよ!」
 恵美ちゃんは、笑顔で言ってくれる。不思議なもので、それだけの事で頑張ろうと思えてしまった。食事が進み、
「そう言えば、彼女っていないんですか?」
 と、急に聞かれた。僕は、今はいないと答えた。
「そうなんだ。優作さん、仕事も出来るしモテそうだけどな」
 独り言みたいに言う彼女。僕は、ドキドキしながらも、恵美ちゃんは彼氏はいないの? と、聞いた。会社でも、彼氏がいるという話を聞いた記憶がない。噂も聞いた事がなかったはずだ。

「いないよ。ちょっと前に別れちゃった。遠距離になったから」
 恵美ちゃんは、笑顔のままだ。寂しそうではない。僕は、急にドキドキしてしまった。彼氏がいないという言葉を聞いて、意識してしまった。モテそうだけど、言い寄られたりしないの? と聞くと、
「たまには。でも、変なおっさんばっかりだもん。優作さんくらいですよ。ちゃんとした食事に誘ってくれるのは」
 と、答えた。もしかしたら、会社ではセクハラまがいの誘いをされたりしているのかな? と、ちょっと暗い気持ちになった。

「じゃあ、遊びに行ったりはしないの? テーマパークとか食べ歩きとか」
「友達と行ったりしてるよ。優作さんは?」
「うーん、全然行ってないなー。最近は、会社とウチの往復ばっかかな」
「そうなんですか? じゃあ、ディズニー連れて行ってくださいよ」
「え? 僕と?」
「うん。僕と」
 おどけたように笑いながら言う恵美ちゃん。僕は、間違いなくこの時に恋に落ちたと思う。

 そして、本当にデートに行く事になった。食事に行ってから、まだ10日も経っていない。恵美ちゃんが積極的だったと言う事もあって、本当に早かった。
 車で迎えに行くと、恵美ちゃんはすでに待ち合わせ場所のコンビニで待っていた。今日はギャルっぽい格好ではなく、どちらかというと清楚で可愛らしい感じの服装だ。膝が隠れるくらいのスカートに、薄いピンク色のブラウスのようなシャツ。春らしいさわやかな印象だ。
 やっぱり顔が可愛らしいので、こういう姿だと美少女という印象になる。
「優作さんも、早いね。私も、早く来過ぎちゃった」
 笑顔で言う彼女。本当に胸がときめくのを感じる。
「こういうの乗ってるんだね。アウトドアとかするの?」
 今日は、言葉遣いもいつも以上に砕けている。でも、距離が縮んだようで嬉しい。

 僕が乗っている車は、中古で古いヤツだが4駆のSUVだ。シートが防水だったり、アウトドアユーズの工夫がしてある。
 僕は、スノボと釣りをするので、この車を買った。都内で車を維持するのはなかなか大変で、手放そうかと思ったりもしていた。
 でも、こんな風に役に立つ事もあるんだなと感じた。助手席に乗った恵美ちゃんは、少しだけ緊張している雰囲気だ。物怖じしない彼女にしては、珍しいなと思った。

 車を走らせると、すぐにいつもの感じになった。
「最近、新しいの出来たでしょ? 美女と野獣のヤツ。絶対に乗ろうね」
 恵美ちゃんは、テンションが高い。こんなに楽しみにしてくれている事に、こっちまで嬉しくなる。
 すると、いきなりおにぎりを渡された。買ってきたヤツではなく、どう見ても握ったヤツだ。
「おかかで良い? 鮭の方が良い?」
 恵美ちゃんが聞いてくる。正直、人が握ったおにぎりに抵抗は感じる。でも、恵美ちゃんが握ったおにぎりなら、抵抗は感じなかった。むしろ、デートにおにぎりを握ってきた恵美ちゃんに、ノックアウトされた気持ちだ。

「美味しい?」
 心配そうに聞いてくる恵美ちゃん。もう、好きだと今すぐ言いたい気持ちになりながら、美味しいと答えた。
「フフ、良かった。優作さん、味が濃い方が好きかなって……」
 恵美ちゃんは、ホッとしたように言った。その後は、水筒からコーヒーも入れてくれた。もう、ディズニーランドに到着する前に、とても幸せな気持ちになってしまった。

 そして、パークでは楽しい時間を過ごした。僕もあまり詳しくはないので、色々なモノが初めてで珍しかった。海賊船の所のレストランで食事をしながら、本当に楽しく一日を振り返った。
「なんか、優作さんって面白いね。こんなに楽しくなるって思わなかった。今度は、シーの方の行きたいな……ダメ?」
 恵美ちゃんは、可愛らしくおねだりみたいなことを言う。別に、今日のパスポートも割り勘で買っている。僕が出すと言っているのに、恵美ちゃんが聞かなかった。
 食事や飲み物はさすがに僕が出したけど、それでも恵美ちゃんはポップコーンなんかを買ってくれたりした。
 なので、純粋に僕と行きたいと思って連れて行ってくれと言っているのだと思うと、すごく嬉しかった。

 そして、結局閉園まで過ごして家路についた。朝はコンビニで待ち合わせたが、帰りは家の前まで送った。
「じゃあ、来週楽しみにしてますね」
 そう言って、恵美ちゃんは車から降りてマンションに入っていった。最高に楽しい時間が過ごせて幸せを感じた。しかも、また来週デートの約束まで出来た。

 このまま、交際まで発展出来たら良いなと思いながら、帰宅した。そして、また月曜日が来た。会社での恵美ちゃんは、いつも通りだった。別に、意識している感じもなく、僕に対する態度も今まで通りだった。

 僕は、妙に気合いが入っていた。別に、そこまで歩合給を稼ぎたいという気持ちもないが、恵美ちゃんにかっこ付けたいという気持ちだ。自分でも、こんなに熱心に仕事をしている事に驚いてしまう。

 ある日、かなり遅い時間に会社に戻った。直帰するタイミングだったのに、Suicaを忘れたからだ。
「おっ、お疲れ。どうした? 忘れ物か?」
 河野部長が、少し驚いた顔で言う。会社には部長しかいない状況だ。でも、部長がこの時間にいる事にも驚いた。あまり部長と相性が良くないので、居心地の悪さを感じた。でも、忘れ物ですと答え、ついでにちょっと書類を片付けると告げた。

 会社は、真ん中にガラスの間仕切りがある。部長は隣の部屋だ。でも、ガラス張りなので丸見えだ。逆に言えば、僕の事も丸見えだ。別にすぐに帰れば良いのに、なんとなく仕事をしているフリをしてしまう……。
 僕は、彼に背を向けている。でも、こっそりとセットした鏡で覗いていた。様子をうかがって、タイミングを見て帰ろう……そんな気持ちだ。

 すると、部長が何か言っているのが見えた。誰に対して? と、思っていると、部長の足下から恵美ちゃんが姿を現した。

会員制リゾートホテルにて・・・・・

私はバツイチ43歳です。

妻と離婚して、思いっきり慰謝料を取られ結婚なんて2度と
するものかと思っていました。

それがふとしたきっかけで知り合った、23歳の銀行員の
女の子と真剣に付き合ってしまいました、もう2年の付き
あいで彼女も25歳になりました。

そして真面目に結婚を考えるようになりました、その理由
は2つ、1つは清楚で誰が見ても綺麗と言う事です、
そしてもう1つが、彼女は私を大好きで、結婚したくて
仕方がない、だから私の言う事を何でも聞くのです。

前妻が全く受け付けなかった、私の寝取られ癖をです。
結婚しても私の言うとうりにすると約束してくれていますし
私の為に頑張って、他人に抱かれる姿により興奮を、
覚えます。
清楚で気遣いのできる女の子で、友人達の評判はすこぶる
いいです、まさかそんな彼女が私の癖で他人に抱かれてる
とは、友人達も全く想像もつきません。
まあ友人の中で、2人だけは他人に抱かれている事までは
知りませんが、私のエロい癖に付き合ってる事は知ってい
ます。
会員制リゾートホテルに、友人2人を誘って行った時の
事です、彼女の絵里子にはある程度ベットで説明をして
あるますが、友人2人には何にも言わず、ただリゾート
ホテルに温泉入りに行こうと誘いました。

ツーベットルームに半露天風呂のついた、かなり広い
部屋です、外で飲むより、部屋のみの方が、豪華で
す。
着いて夕食までの間に、私と友人は大浴場へ、
館内で夕食して部屋飲みです、お風呂に入ってない
絵里子に部屋の風呂に入るように勧めます、飲んで
酔ったらそのまま寝れるからと。

絵里子が風呂に入ると、2人に小声で覗こうと言うと
驚く2人をドアの所へ連れて行き、2センチぐらい
そっと開けて隙間をつくります。

まず私が覗くと、浴槽に浸かっている、絵里子が
覗かれる事は絵里子も知っていますが、隙間から
覗くと言う行為が、興奮します、そして今から
友人達が覗いて、絵里子の裸で興奮すると思うと
勃起してきます。
誰にも言うなよ、墓場までと彼らに小声で言って
代わってやります、上と下から2人同時に見るように
指示してやり、途中私も代わると、絵里子が頭を
洗っていて、オッパイが丸出しの姿です、お尻も
丸見えですが、角度的に陰毛は見えません。
5分ぐらい覗いて、リビングのソファーに戻ります。
「どう?」
「最高」「絵里子ちゃん可愛いから」
彼らのテンションは上がります。
「うまくいけばオマンコ今夜見せてやるから」
「マジでー」
「もし見れたらオナニーしろよ、それ条件」
と言うと、2人は「するする」
と2つ返事で盛り上がっています。

同い年の友人には若くて綺麗な、絵里子は言葉に
しませんが、普段からエロの対象として見てるはず
ですから、家に来た時も絵里子に短いスカートを
はけせておくと、皆んな気になってチラチラ見てる
のを、私は見て楽しんでいますから。

私が絵里子と結婚すると言う事も、彼らは知ってい
ます、結婚する女もしくは妻でないと、寝てられは
成立しませんから、遊びの女では何の興奮も感じま
せんから。
風呂上がりの絵里子には、部屋着のフワフワ素材の
上下を着せます、下もフワフワスエットです、パンツ
ははかないで、パンストだけをはくように

に言ってあります。
ゲームをしながら負けると、ワインを飲むと言う
ゲームで本気で盛り上がります。
絵里子も楽しそうに笑って飲んでます。
ワインを2本開けた頃には、すっかり酔ってる絵里子
です。
素顔の絵里子の方が可愛いと、2人も絶賛です、
褒められて恥ずかしいと言いながらも、嬉しそうな
絵里子です。
友人が結婚するの?と聞くので、するよと私が
答えると、絵里子は満面の笑みです。
俺の言う事何でも聞いてくれるから、それが全て
と私が言うと、絵里子は寝取られの事を皆んなに
話すのではと、ヒヤヒヤしてるのがわかります。
絵里子ちゃん偉いね、うちの嫁なんか全く聞かない
よと、ぼやく始末です。
「絵里子スエット下脱げよ」
と言うと、絵里子より2人がドキッとしています。
「パンストはいてるだろ?俺絵里子のパンスト脚好き
なんだよ」と友人に言うと。

「スタイルいいからね」
と無理やり会話を合わせる友人。
「本当に?」と聞く絵里子に、上長いでしょと、
上に着てるフワフワは、長めのトレーナーぐらいです、
凄く短いスカートぐらいですから、座ると前を手で押
えてないと、見えそうです。
ソファーの後ろで脱いで、座れと言うと座ったら見え
ちゃうよーと恥ずかしそうに言う絵里子が、可愛くて
仕方ありません。
「じゃ立っててじっくり脚見るから」
ソファーの肘掛に少し腰を下ろしてる絵里子、
綺麗なパンスト脚が、眩しいかんじです。

「お前ら絵里子の脚酒のあてに飲めよ」
「いやー絵里子の脚ならいくらでも飲めちゃうわ」
と2人も楽しそうです、さっき覗いた絵里子の体を
ダブらせて妄想しているのでしょう。
「絵里子は家でもパンストだけ、下着つけさせない」
私の言葉に、えっ?となる2人、言わないでと言う
リアクションの絵里子で、私の言葉の意味を理解し
たのか、少し遅れて
「ノーパン?」
と呟く友人。
「そうパンストの時はノーパン」
私の言葉に興奮するす2人です。
見えてるわけではないですが、目の前に超ミニに
パンスト姿の美人、それが下着をつけてないと思う
だけで興奮が増します。
絵里子にバスタオルを膝にかけていいから座りなさい
と一見優しい言葉。
私が席を離れて、ワイングラスを持って帰ってきて
絵里子に勧めます。
絵里子はこのワインに何が入ってるかは、知ってい
ます。過去にも一度飲ませた事があるから。
少しづつ口にします。

エロトークが中心になります、友人達は絵里子を
持ち上げ、絵里子ちゃんと結婚できるなら、何時でも
離婚すると。
そんな会話にも、絵里子は私がお願いして結婚して
もらうから、と謙虚な姿勢です。

こいつが浮気したらどうする?
と言う意地悪な言葉にも、浮気しないように何でも
言う事聞く奥さんになりますから。
と本当に楽しそうに、話す絵里子。
20分もすると絵里子の会話が怪しくなります、
飲み過ぎた、少し寝なさいと、寝室に連れて行きます
そして友人達に教えてやります。
絵里子の最後のワインに、睡眠導入剤を入れた事を、
そう言っても奴らは、状況理解できません。
睡眠導入剤飲んだら、しばらくは何をしても起きない
し、覚えてないから、お前らに絵里子のオマンコ
見せてやるから。
流石にやるのは可愛そうだから、オマンコ見て
オナニーしろや!
2人は緊張と興奮です、
「絵里子に絶対言うなよ、他にも、墓場まで」
2人はうなづき「もちろん墓場まで」
と言葉に力を入れます。

一杯づつワインを飲んでそっと寝室に入ります
まるで泥棒のように、音を立てないようにそっと
入ります、絵里子は完全に深い眠りの中です。

部屋の電気をつける前に、絵里子の顔にバスタオル
をかけます、起きることは100パーセントありません
が、どちらかと言うと彼らのためです。

起きるのではないかと、ドキドキしてるはずですから
少し安心して集中してエロモードに、入れるはずです
布団も半分しかかけていません、布団をめくると
服はめくれ上がり、下半身はパンスト姿が露わになり
ます、部屋の間接照明をつけると、パンスト越しに
手入れの行き届いた、薄い陰毛がうっすら見えます。

私一人で見るより、興奮しきった他人が2人、一緒に
見ることによって、私の興奮度は数倍になります。
私が絵里子のパンストに手をかけ、脱がしていきます
少々強引にしても起きない事知ってる私ですが、2人
は起きるのでと、ハラハラしてるでしょう。

脚を開きますが、間接照明ではオマンコがはっきり
見えません、非常用懐中電灯を外してきます、
そして絵里子のオマンコを観察です。
「綺麗だ」
と呟く友人に、脚をもっと開かせ、私が指でオマンコ
を開きます、2人は絵里子のオマンコをガン見していま
す、絵里子は深い眠りの中です。
顔を近づけて見ていいよ、激しくじゃなく、ぺろ
ぐらいなら起きないから大丈夫!
彼ら激しく興奮してるのですが、オナニーをする
余裕がありません。
絵里子のオマンコをライトをつけて私が、携帯で写メ
を撮ります、友人にオマンコ開かせて、中まで撮りま
す。
10分ぐらいの短い鑑賞ですが、かなりの興奮です
リビングに戻ると、何度もお礼を言われました。
「さっきの写メラインで送ってやる」
と言うと、また丁寧ねお礼を言われました。

朝ごはんを4人で食べてる姿に私はまた興奮。
家に帰って、その夜ベットで絵里子を抱いてやりま
す、絵里子は「昨日みんなで見たの?」
と恥ずかしそうに言います
「全然気がつかない?」
「全然わからない」
「みんなお前のオマンコ見て興奮してたよ」
恥ずかしいながら私を興奮させようと話に乗っかり
ます
「みんな喜んでた?
「喜んでたよ」
「いっぱい見たの?」
「脚開いて、オマンコ開いて中まで見てたよ」
「興奮してた?」
「興奮してたよ、みんなが興奮してるの見て俺が1番
興奮したけどね」
「興奮した?よかった」
「またしてくれる?」
「またしたい?」・・・・

続き・・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

介護をお願いしてます

私は75歳
まだ若い方?とも言えるかも、でも私は認知症です。
妻は5年前になくなり、子供達は結婚して家から出ているので
一人暮らしです。
おかしくなったのは2年ほど前から、今、何をしている?
何をしたい?これはなんだ?俺はだれだ?
古い記憶も新しい記憶もうっすらとしか思い出せない。
子供達が相談し、介護の人を頼み、衣食住の世話をしてもらって
いる、共同生活は絶対嫌だと言ったので特養への入居はしない、
体の異常はない、認知症だけだ。

介護士さんと一緒に公園の散歩をしている時
スケボーに乗った子供とがっちりぶつかった、その時転んで
頭を強く打ってしまった、お医者さんには行ったが大丈夫、こぶ
が出来ただけだと言われた、一緒にいた介護士さんは恐縮して
いた、40歳の工藤さんです、子供さん一人のシングルマザーとの
事でした、もっとも認知症の私はちっとも、わかっていません。

日常をお話しします。
朝、目を覚まします、でも床から出ません、何をどうしていいのか
わからないからです。
9時頃に工藤さんが来ます。
簡単な朝食を用意してくれます、そして床から起こされてパジャマを
脱がされておむつを脱がされます、そして紙とタオルで下半身を
綺麗にされてから着替えて朝食、
洗濯をして下さって干したら散歩、いつも同じ公園です
私は杖をついています、右左と出す足を間違えるからです、
帰って昼食し昼寝
昼寝から目を覚ますとお風呂です、二日に一回ですが、
私はおむつ込で着ているものを全部脱がされてお風呂場に連れて行かれ、まづシャワーで軽く洗われて、お風呂へ、それから丁寧に体を
洗ってもらいます、頭からお尻の穴まで全部です、そしてお風呂
出ますと夕食、そしておむつを確認されて就寝、その繰り返しです。
たまに工藤さんではなく代わりの人が来ることもあります
若い人の時もあります、若い人は強くあたります、逆に年配の
人が来ることも、年配の人には結構手抜きぽく扱われます、お尻
の拭き方なんか、うんちがついたまま、次の日工藤さんが
「あらあ、ひどいわねえ」なんて言ってました。
誰に何をされているのか、私はわかりません、ただ、お風呂での
温かい感触、好きなおかずの食事とかは、嬉しくなります。
そんな生活が1年以上。

公園での事故
これが・・私の能をどう刺激したのでしょうか?
朝目が覚めました、体のあちこちが痛い、特に右側の頭が痛い
触ってみました、こぶが出来ている。
どうしたんだろう?そうか、昨日公園でスケボーの子とぶつかった
んだった。何でか昨日の事がはっきりわかりました、
私は・・色々な事が思い出されました、ストップしていた回路が
回り始めたのです、事故のおかげです。

「お早うございます、あらお目覚めね」
「怪我どうかしら?」と頭をさわり「こぶができているわ、しばらく
安静ね、公園も中止しよう」
工藤さんは、私の体を抱えるとパジャマを脱がし、おむつへ手が伸び
「あら、おしっこだけね」と言っておむつを脱がし
濡れテッシュで拭いて乾いたタオルで拭き、新しいおむつをはかせ
てくれました、その時ちんちんも綺麗にされました、なんか、
むくッとした感じがありました、
着替えて食事をして
工藤さんはテレビを付けました、私は回路が戻った事を知らせずに
昨日と同じ様子でいる事にしました、一緒にテレビを見てると
最近の日本の様子がわかってきました、今日はお風呂は無い日です
二人でずっとテレビ見です、私は薄目で見ています。
おむつでするおしっこはあまり気持ち良くありません、濡れてる
下半身は気持ち悪いです、工藤さんはタイミングを見ておむつに手を
差し込み、しているかどうかの確認をしています、気が付きました
おむつを替えてくれました、それから夕食後です後ろが・・・
しょうがない出しました、匂いますので工藤さんはわかりました
明日までこのままは、流石にきついです、
工藤さんだっていやでしょうけど、おむつを脱がせて、足を持ち上げて、赤ちゃんの恰好です、お尻の穴を綺麗にされました、
棒は掴まれています、工藤さんの手でナイロン手袋越しですが・・
私は変化の兆しがあったのですが、押さえました。
「おやすみなさいね、ああ、そうだ、明日は若い人にお願いしてます
から宜しくね」と言って帰りました。

明日からどうしよう?
私はしばらく認知症のままでいようと考えました。
翌日、若いお姉さんが、
「お早うーー」おむつを脱がされ、下半身丸出しの恰好でしばらく
置かれ、お姉さんは誰かと電話中
「ああ、ごめんね、彼氏がさあーー」やっと新しいおむつを履かせて
もらい朝食です、今日も公園は無しです、一日中テレビです
大部世間の事に詳しくなってきました
お姉さんから服を脱がされてお風呂です、お姉さんはナイロンの
エプロンみたいなのを付けています、私の体をちゃちゃと洗い
お風呂に少し付けると今度も石鹸を付けてちゃちゃっと
ちんちんなんか、面倒くさいって感じで洗われました
大きくはなりません、
次の日には年配者
おむつにうんちを大量にしましたら
「あああ、まったく、臭いわねえ、赤ちゃんなら可愛いけど
こんなお爺さんの下の世話なんて」そんな悪態をついておむつ換えを
しています、ちんちんを塗れたテッシュで拭いて乾いたタオルで
拭かれた時、しまったああーー
少し大きくなってしまった
「あら、大きくなるのかしらねえ、でもわかっていないんでしょうけどねえ」なんて言って、手で擦るようにしてます
なお、年配と言っても50代後半か、私よりは年下ですが、
彼女もそこでやめました、私もそれ以上されると困りますが。

工藤さんが来ました
「お早うございます、元気でした?」
いつものパターンを行い、夕方お風呂
全裸にされて椅子に座らされ工藤さんが背中を洗ってくれています
前に来ました、胸とお腹を洗われて石鹸を塗った手でちんちんを洗ってくれました、その時
むくむくーーー立ちました、工藤さんの顔の前です
「え?え?どうしたの?」
私はもう言うべきだと思い、決めました。
「この前、事故で認知症が治ったよう・・工藤さん、ありがとう」
「え?じゃあ、お医者様に言わないと、それにもう介護はいらないでしょう?」
「いや、いつまた再発するかわからないから、しばらく様子を
見させて下さい、だから、この事は工藤さんとの秘密に、お願い
します」「それと・・・これ・・」
工藤さんは黙ったままでしたが少しすると「内緒ですよ」と言って
石鹸の手でぬるぬるとこすりました。
久し振りです・・思いっきり発射しました、気が遠くなります、
この射精感覚は最高です、そうだあーー工藤さんの中にいいい
なんて思いましたが、それは今度の機会にと、考えて、お風呂を
出ると
「工藤さん、ありがとう、こんな形で申し訳ないけど」
と言って3枚入れた封筒を渡した
「そんなの、頂けませんわ」
「これは私の感謝の気持です、いつも優しくして下さって感謝です」
工藤さんの身の上話を聞きました
ご亭主は飲んだくれの博打うちでどうしょうもなく、女といなくなったので離婚してシングルマザーですとの事
私とは年の差があるので、結婚は無理だが、しばらく面倒を見て
ほしいと話し、了解をもらった。
翌日婚姻ではないが約束のあかしとして500あげた
工藤さんは泣いて喜んだ。
そして翌日
新婚旅行 (みたいな)
中居さんは親子と思っている、私達もそんなそぶりをしていた、
家族風呂に介護する娘と一緒に、みたいな
工藤さんの裸は、綺麗だあーー
思わず抱きしめて、キス「好きだああ」「私もうう」
若い人みたいに抱き合いました、工藤さんのおっぱいは私の胸に
強くおしあてられて、つぶされて、
私は手を後ろから工藤さんのお尻を掴み、その指は大事な所に
そこは濡れています、そこがいいのです、
体を離すと私のものは最大の大きさになっています、
工藤さんが・・口に・・咥えて・・舐めてくれています
やばいよ、すぐに、でちゃうよーー
「少しまって」とやめてもらい、私が今度はおっぱいを含み
次に下を舐めて舌先は工藤さんの真ん中に差し込みました
「美味しいようーー」
「いやあ、恥ずかしいわー」
そして食後お布団です
工藤さんの全裸
綺麗な裸を見て、私は感動している。

工藤さんの中は暖かい、こんな気持ちのいい所はない、
工藤さんの眉間にしわが、「ううう」なんて声が、
「いい?」うんと頷いた感じだったので「いくよーー」
私の精液は、そんなに沢山もないのだが、工藤さんの中に吸い寄せ
られて行った、「御免いっちゃた」
「今日は大丈夫な日なの」
「そうか」
そして出したものを拭くと、すぐに大きくなったのをまたあてがい
押し込みました、引くときに工藤さんの襞がめくれるようで、
いい。
朝にもう一回させてもらいました、そして今後の話しをしました
認知症の状態であるという形で過ごし
工藤さんと愛し会う事は内緒にする
お互いの子供とか私の財産とかの問題が出てくるので。

私の家に工藤さんは訪問介護
そして愛しあう、たまには温泉に、そんな生活です、最高
子供達がくる時は認知症のふりをしている
彼女達は財産の事ばかり話しあっている、私は3分の1は工藤さんに
渡すように遺言書を書きしかるべきところに預けている。

朝から全裸の工藤さんのおっぱいやあそこを弄りながらこっちも
全裸の私、このまま認知症に戻るのもわるくないか
でもこの工藤さんのあそこ・・他の人にさせたくない
工藤さんのアヌスは触るのが気持ちいい、「いやあ」なんて
言うが本当にいやなのかどうかわからない、私は触られると
気持いい、兎に角、工藤さんの全てが愛おしい、全てを舐めて
いる、私も全てを舐めてもらっている、よだれだらけ、
これが認知症予防に効くかもしれない。

介護

{介護をお願いしてます}さんは
ぶつかった事故で認知症が治って、正常な行為が出来るように
なった、とのお話しでした、そんな事があったら本当に嬉しいですね
うらやましいです。

ここで、私の事を書かせて下さい。
私は73歳のお爺さん、認知症は進んできているが、それほどでは、
ありません。
ただ、病気で手術をして上半身が不自由なんです、それでーーー
お風呂、着替え、食事等を介護士さんに見てもらっています、
最初は娘たちが交代で面倒を見てくれていたのですが、
其々の家庭があり、忙しくてーーそれに私は株で多少の利益があり
家内が亡くなって5年、たまにお風呂やさんのお世話になって
いたのですが、こんな体になってしまってお風呂やさんにも行けず
困っています、このまま男としては終わりなのかなあーーなんて。

娘達の作業は手抜きとはいいませんがーー特にお風呂・・
あそこはすぐに終わります、時には石鹸が良く落ちていないみたい
でした、やはり親とは言え、他の男性器はいやなんでしょう、
もしかすると親だからいやなのかも。

家族で決めました
多少の金はかかるが介護士さんにお願いしよう、と

早速来てくれました
60代のおばあさんーーそっちも介護を受けるのでは?みたいな
お年です。
でも介護は上手です、何より食事が美味しい、でも
洗体は下手です、なれていないのでしょうね、そんな方が半年位、
でもご家庭の事情と言う事で、今度は40代早々の方です
さて、これからがお話しです。
彼女は紗枝さんと言って実際は43歳 バツイチで子供二人だって
清楚な感じの女性です
食事はまあまあですが、いつもにっこりとしてくれています
私は惚れました・・でも下の娘と同い年かああーー

私は手を使えないので
手を上げさせられてセーター、シャツを脱がしてもらい
立ち上がるとズボン、パンツを脱がしてもらい、その恰好に
バスタオルを巻いてお風呂場へ
まず、シャワーで体を流してもらいます、そしてお風呂の中へ
温まってから椅子に座らされてボデーシャンプーをスポンジに
付けて背中から洗ってくれます、前に回って下半身も同じに、
それから頭を洗ってくれます、そして流すと又お風呂に、
そんな事なんですが。

私は、ある日
わざともあるのですが、前を洗ってもらっている時に、大きく
してみました
「え?どうしたの?」
紗枝さんは優しく言いますので
「紗枝さんが優しいから・・」
「大丈夫ですか?」
「このままだと・・お願いします」
「困ります・・」
「お願いします」
「・・・」
紗枝さんは手で直に触ってくれました
その手は柔らかくて、強くもなく弱くもなく、私のものは
本当に天をつきました
そして、発射です、若くないので、どぴゅというわけには行かない
のですが、先からどくどくと出しました、
体を洗い終わり、お部屋のソファーで、
「紗枝さん、ありがとう、あのさ、これさーーあのうーー」
と言って用意していた封筒を両手ではさみ紗枝さんの前に
「いや、困ります、そんなーー」
「いいから、いいから子供さんに美味しいものを食べさせて、いつも
優しくしてくれるからのお礼ですから」と言って、出してもらった
お礼だとは言わなかった。
娘に言って用意していた封筒です1万と3万が入ったものを多少
用意しておきました、今日は1の方。
その後
お風呂のたびに大きくしました、1週間に一回は出してもらいました
する事によって固さも出る量も大きく変化して行きます
何でも使わないと退化するのですね、ここもーーー

その日はわざと擦られても逝かないようにしました
「どうしたのかしらーー」
ソファーで
「紗枝さん、俺の事、嫌い?」
「嫌いなわけないですよ、いつも良くして下さるし、優しいし」
「ならーー」と口を突き出しました
紗枝さんはためらっていましたが、口を寄せてくれました
初キスです、私は顔を強く寄せました、少し逃げるような感じ
でしたが、紗枝さんも乗ってきたのでしょう舌を触れ合わせて
きました、口を離すと「お願い、手は使えないけどーーしたい」
「それはーー」
「じゃあ、見たい」
「・・・わかった」
紗枝さんは制服を脱ぎ、そしてブラを取ってくれました
「恥ずかしいーーもういいでしょう?」
私は顔を寄せて乳首を咥えさせてもらいました「あああ」
「下もーーお願い」
悩んだ様子でしたが
脱いでくれました、ショーツは可愛い感じでした、
「脱がして」
全裸にしてくれました
「横になって」と言ってショーツ姿の紗枝さんを眺め
舌でショーツの上からなめました、中の陰毛がざらざらと舌ざわりで
感じます「脱ごうよ」と言うと濡れているのが嫌だったのでしょう
脱いでくれました、でも足から抜く時の恥じらい方は、本当に
清楚な紗枝さんでした、私は紗枝さんのを口でなぞりました
中からどんどん液体が溢れてくる感じです、私はそれをクリと
一緒になめます、紗枝さんの声が「ああああああ」と大きくなって
私の頭を掴んでいます
逝きました、紗枝さんはびくんびくんと動いています
私は息子を紗枝さんのに当てました、手は使えないので困りました
が、紗枝さんは息子を掴むと中心にあてがい腰を持ち上げーー
私は一番奥にもっていきました、手はだめなので上半身は紗枝さんに
乗っています、重いでしょう、この次からは上下逆でさせてもらおう
なんて
私の口は乳首を甘噛みしながら、息子は紗枝さんの暖かい大事な所
を行ったり来たりーー紗枝さんはまた逝きそうです、合わせましょう
私は紗枝さんの腕の中に囲われてーー発射ーー
少しすると、紗枝さんは私のを拭いてくれました、そして自分のも
拭いてショーツを履きました、濡れているのに?なんて考えて
いる私、
「ねえ、してしまってから言うのもなんだけど、大丈夫かなあ?」
「今日は大丈夫です」
「でもーーでもーーもし」
「なあに?」
「もし、またーー、ゴムしましょうね」
「うん、わかった、俺は出られないから、お願い買ってきて」
「はい」
これでまた出来ると約束したものみたいです」
その日、帰る時に3入りの封筒を渡しました
「ありがとうございます」とにこっとした顔が嬉しい。

今は1週間に一度位ですが、紗枝さんは私の要望に応えてくれます
私の息子はますます元気になっています
下から紗枝さんのゆれるおっぱいをみながら出すのはゴム越しでも
いいものです、優しい紗枝さんは大丈夫な日は生で中に出させて
くれます、飲んでくれる事もあります、私の舌は紗枝さんの性器の
形を良く覚えています、順番に舐めていき最後は舌先をまるめて
中心部に差し込みます、そして紗枝さんのお汁を味わいます。
もう面倒くさくなり、大きなお金を紗枝さんに渡しました、
そして、私に万一の事が有った場合、少し渡せるように遺言書も。
半分結婚しているみたいな感覚です、もう妻にしたい。
終わります。

過去に見た夢・・・不思議・・・

64歳女性です。

今でも鮮明に印象づいてるのが20年以上前のアラフォー時に見た夢です。

内容はこのようなものです。

アラフォーの時のある日、ひとり旅に出ました。

旅先のホテルで明け方に夢を見たのです。

それはアラフィフの自分に会ったのです。

まだ迎えてない10年先の自分といっても少し老けた感じの自分そっくりの人間が出てきたのです。

私に「今をしっかり生きなさい」と言って彼女は長髪の体格の良い男に連れられて闇の彼方に消えて行きました。

ふと目が覚めてボーっとしてから2度寝しました。

2度寝ではその夢に出てきた男にやられてる夢でした。

「排卵は順調か?」

「俺の溜りに溜まった精子を出してやる、産んでくれ!」

と・・・夢の中で囁かれました。
すると、太いものが入ってきました。

朝起きるとアソコがびしょびしょでした。

不思議なのは件の男の顔ははっきりしてませんでしたが、後に結婚した旦那が体格の良いお尻の大きな男だったのです。

結婚したのが旦那が49歳、私61歳でお互いに初婚でした。

勿論子供はいません。

これは何かの予兆や暗示だったのかしら?

思い当たる節といえば、あの当時占い師などに占っていただいた頃でもありますし

「高齢になってからご縁があるかも?」ということを言われたのも当たってます。

あの当時は結婚よりも赤ちゃんが欲しい!という願望が強くて発情することが多い時期でした。

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