萌え体験談

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彼女

父親の名前を明かすことのできないシングルマザー

     
夫との結婚生活などには全く興味がないものの自分の子供は欲しい、そういった女性が年々増えているという。
「父親の名前を明かすことのできないシングルマザー」である。
    
アメリカでは1995年に精子バンクが整備され25万人の赤ちゃんが誕生した。
精子バンクに欠かせないのがドナー(精子提供者)でありドナーの男性には1回75ドルの報酬を得ることができるという。
しかし精子バンクの利用には数百万円もの大金が必要で、払えない女性も多い。
そこで、子種欲しさに男性をレイプする女性もいるという。
    
イギリスに住むララさんは自らスペルマハンターであることを名乗り出てメディアにとりあげられて有名になった女性である。
彼女は美貌を武器に深夜のパブに精子狩りに出かけるようになった。
   
ララさんはすでに25才、彼女の友人20人のうち、すでに17人が母になっており、ララさんも1日でも早く、わが子を抱いてみたいと思っている。
過去に数人のボーイフレンドもいたが、ララさんは妊娠しにくい体質のようで子宝に恵まれなかった。
そして「赤ちゃんが欲しい」と執拗にSEXを迫るララさんに、どの男性も体力が続かず逃げ出してしまう。
   
もう今では男は子作りの道具としか興味がなくなってしまったという。
そして、もし妊娠しても、その相手に再度会う気は全くないと言う。
   
彼女は一番妊娠しやすい日を選び、おしゃれに着飾り、かつらを着けて変装してバーに出かけます。
変装するのは相手と2度と会いたくないからです。
パブで女友達と待ち合わせてから、一緒にドナーの品定めをします。
    
妖しい視線をなげる巨乳で陽気なララさんに、男性はすぐ興味を示します。
男性が声をかけてきたら、ベッドインをほのめかします。
手っ取り早くパブのトイレや車の中で精子の提供を受ける場合もあります。
もしベッドインした時は、早朝にこっそりベッドを抜け出して帰宅します。
    
イギリスでは性病の怖さが周知されており、ララさんはまず男性に性病の有無を尋ねます。
相手も正直に答えるため、性病になったことは一度もないとララさんは言います。
また、男性がコンドームの装着を要求すると、ララさんはあらかじめ穴を開けておいたコンドームをバッグから取り出し、使います。
    
もし子供ができたら、ララさんは「お母さんとお父さんは素敵な一夜を過ごし2度と会うことはなかったの」と説明するそうですが、この1年間で20人の精子提供を受けたにもかかわらず、まだ子宝に恵まれないということです。
      

父親の再婚相手がめちゃくちゃ美人で、たまらず抱きついてしまった結果

半年位前から義母さん(Y子)と関係を持っています。
僕(N)は19歳になる地元の大学に通う学生です。

1年前に親父(41歳)は前の母親と離婚して今の義母さんと再婚しました。

前の母親は息子の僕から見ても派手で、家事が嫌いであまりせず、家の事を放ったらかしにしてよく出掛けていました。

なので祖母がよく晩御飯を作りに来ていました。
親父は以前から愛想を尽かし、僕が高校を卒業すると同時に離婚しました。
父親はスーパーの食品担当をしていて、そこでパートをしていた義母さんと知り合ったそうです。
前の母親と離婚してすぐに今の義母さんと再婚した事を考えると、結構前から付き合っていた事はすぐに分かりました。

義母さんは31歳になり、長い髪を後ろで束ね、化粧も薄く綺麗な顔立ちで物静か、前の母親とは正反対です。

何でこんな良い人が親父と一緒になったか疑問に思い、親父に聞いてみました。

実はY子さんも再婚で離婚の理由は、元の姑に酷く虐められ、それを元の夫が何も助けてくれなかったからだそうです。
ついに絶えきれず29歳で離婚したそうです。


俗に言う嫁いびり、マザコンです。
最初は義母さんというより歳の離れたお姉さんという感じでした。

温かい食事、畳まれた洗濯物、掃除された部屋そしていつもニコニコして家に居る義母さん、全てに感動でした。

僕は義母さんに早く馴染んでもらえる様に一緒に買い物に出掛けたり、一緒に晩御飯を作ったりコミュニケーションを取りました。

親父は満足そうでした。
義母さんはいつも優しくしてくれ、いつの間にか僕は義母さん、お姉さんでは無く1人の女性として感じる様になり、家事をしている時の首筋や揺れる胸、ムッチリしたお尻に視線が行き興奮する様になりました。


それから半年位経った日、大学のサークルの帰宅途中いきなり大雨が降りズブ濡れで家に着きました。
鍵が掛かっていたので誰も居ないと思い、ソッコーでシャワーを浴びようと脱衣場のドアを開けると、何と素っ裸の義母さんが立っているではありませんか!義母さんは「キャッ!」と言い、僕は焦ってドアを閉めて「ゴメン!誰も居ないと思った!」と謝りました。

義母さんは「こっちこそゴメンね。買い物帰りに雨が降って。濡れて寒いからお風呂に入ろうと思って・・」と逆に謝ってきました。


僕の目には義母さんの熟れても張りのある大きなオッパイ、くびれた腰、ムッチリしたお尻が目に焼き付いて堪らなくなり、ドアを開け義母さんに抱きつきました。
義母さんは「何するの!?やめて!離して!」ともがきましたが、僕は押し倒してオッパイにむしゃぶりつきました。

「やめて!私達は親子よ!こんな事しちゃダメよ!」と義母さんは言いましたが僕は「親子って言っても血は繋がってないじゃん!歳だって12しか違わないし、義母さんの事好きになっちゃたんだよ!」と言いながらマンコを触り愛撫しました。

義母さんのマンコはもう少し濡れていたのでクリトリスを優しく撫でると「アァッ・・・!」と言いました。

そのままオッパイを舐めながらクリトリスを触っていると、マンコがビショビショになったのでマンコに中指を入れ、グジュグジュと掻き回しました。
義母さんは「ハァ、ハァ・・」と息遣いが荒くなったので「どう?気持ちいい?」と聞くとコクリと頷きました。


僕は我慢出来なくなり義母さんを立て膝にし、チンチンを口元に押し付け「咥えて」と言いました。
僕のチンチンは勃起して反り返っていました。

すると義母さんは「N君、ずっと私の事見ていたでしょ?私気付いてたんだから・・」と言いました。

僕は「え?いつから気付いてたの?」と聞きましたが、義母さんはニコッと笑って質問には答えず、チンチンを持って舐めました。

先っぽをレロレロしながら「凄いカチカチ!もう何か出てるわよ」我慢汁を吸い取るとゆっくりと奥まで咥えてくれました。
ジュバ、ジュバ・・と唾液を出し頬をへこませながら凄いバキュームフェラをすると、僕はすぐにイキそうになり「義母さん、もうイキそうだよ。イッていい?」義母が頷いた瞬間、口の中に出しました。


チンチンを抜くと大量の精子を手のひらに出し「凄いたくさん出たね」と言いました。
洗面所で手を洗うと義母さんは僕の手を取り「綺麗にしてあげるね」と浴室に連れて行き、チンチンをボディーソープで洗い出しました。

僕のチンチンがすぐに大きくなると「また大きくなっちゃったね」と言いながらボディーソープを洗い流しました。

僕は義母さんのオッパイを揉みながら「ねえ、親父のとどっちが大きい?」
と聞くと「あの人のは太いけど、フニャフニャ。N君のはカチカチで張りがあるよ」と言ってくれました。

僕は「また口に入れて」と言いましたが「N君彼女いるんだからもうダメ!」と言ったで「今の彼女可愛いいんだけど、フェラは先っぽしかしてくれないし、SEXは優しいのしかダメって言うし、本当はもっと激しいのがしたいんだけど、SEXの相性は最悪なんだ。
実はもう別れようかと思って・・・」と彼女の事を言いました。


すると義母さんは「こういうのがいいの?」と言って根元まで咥えました。
僕は義母さんの頭を掴み、「そう、僕こういうのがしたいの!」と激しくイマラチオをしました。

義母さんは「ゴフ、ゴフ・・」と言いながら必死に咥えてくれました。

涙目になりながら「本当は私激しいのが好きなの。前の夫はSEXレスだったし、あの人は優しくしかしてくれないし淡泊だし、何も気持ち良くないの」とい言ってセルフイマラをし始めました。

義母さんは10年以上まともなSEXをしていないようで、若い僕のギンギンのチンチンは衝撃的だったようでした。

僕は腰を動かして義母さんの喉に押し込みました。

そして口からチンチンを抜いてキスをし、浴槽の角に両手をつかせました。
僕が「義母さん入れてもいい?」
と言うと「いいよ。頂戴」と言い、バックの状態で僕はゆっくりと義母さんの中に入りました。


僕はナマでするのは初めてでした。
義母さんの中は最高でした。

入り口と奥で2段階で絞まり、腟はザハザラしてチンチンを刺激しました。

僕は義母さんの腰を持ってゆっくりと入り口から奥までマンコを味わいながら「義母さんのマンコ凄く気持ちいいよ!何この締まり方。凄いよ、こんなの初めてだよ!」
と言うと「あぁ…嬉しいわ!N君のチンチン凄く硬い!もっと激しくして!」義母さんが言うので、思いっきり奥まで突きました。

義母さんは「アァ~硬い!奥に当たってる!こんなにイイの初めて!」と言い、体を反らした瞬間大きくビクついてイキました。

激しく突いていると生でしているのもあり、僕もすぐにイキそうになりました。

「義母さん僕もイキそうだ!イッていい?」
と聞くと「いいよ!イッて!またイキそう!早くイッて!」と言いました。
僕は腰の動きをさらに激しくし、後ろから義母さんのオッパイを揉みながら「イクよ!」とあまりの気持ち良さに義母さんの中に出してしまいました。


初めての中出しでした。
2回目の射精だというのに、僕のチンチンは義母さんの中でいつまでもビクビクしていました。

チンチンをマンコからゆっくり抜くと精子がドロドロ出てきました。

義母さんが「私の中どうだった?」と聞いてきたので「彼女よりぜんぜんイイよ。
義母さんの中最高だよ」
と言うと「本当に?凄く嬉しい!」と喜びました。

僕と義母さんは向き合うとキスをし、抱き合いました。

「僕前から義母さんの事が好きだったんだ。親父よりも好きだ!愛してる!」
と言うと「ありがとう。私もN君の事は優しいし大好き。だけど、私はお父さんの妻なの。ゴメンね」と言いましたが「それでもいいよ!お願いだから僕と付き合ってよ!親父にはばれないようにするから!お願い!」と抱き締めました。


「ありがとね。凄い嬉しいよ。もうオバサンだけど、イイの?」と言いながら立て膝になりチンチンをシャブり掃除し始めました。


「ズボボ・・ズボボ・・」と凄い吸引でチンチンから精子を吸い採ると、僕は気持ち良くなりだんだんとチンチンが大きくなってきました。
義母さんは「若いって凄いね。またどんどん大きくなってきたよ」チンチンを握りながらフェラチオを始めました。


凄い舌使いで口に含んだままカリを舐め回しました。
こんな凄いフェラチオは初めてだったのでチンチンはすぐにギンギンになりました。

僕は「手を離して。また喉まで入れていい?」と聞くと義母さんは手を離し僕の腰を両腕で抱えました。


僕は義母さんの頭を両手で掴むと、喉奥までチンチンを入れてゆっくりとストロークしました。
喉の奥にチンチンの先がギュッと当たり締め付けて凄く気持ち良くなり、僕は激しく喉奥まで突きましました。

義母さんは「ウォエ~・・・ガフッ・・・」とえずきながらも僕の腰から両腕を離しませんでした。

義母さんの口からは唾液とえずき汁がダラダラと糸を引きながら流れ出て、チンチンと義母さんのオッパイはグチャグチャでした。

義母さんのそんな姿に僕はさらに興奮し「もう義母に入れたいよ、もう1回いいでしょ?」と聞くとチンチンを口から離して、グチャグチャになったチンチンをクチュ、クチュしごき、裏筋と玉袋をチュパ、チュパ吸いながら「いいよ。
気持ちいい?凄く硬くなってきたよ」と言いました。


義母さんは床にバスタオルを敷いて「ここに寝て。私が上になってあげる」と僕を仰向けに寝かせました。

義母さんは僕に跨るとチンチンを握り、マンコの入口にあてがうとゆっくりと腰を下ろしました。

するとチンチンを入れた状態で前後に腰を振り、クリトリスを擦りつけました。

ジョリ、ジョリと陰毛の擦れる音が凄かったです。
義母さんは「アァ~硬いィ~、奥でグリグリなって、クリトリスも擦れて凄く気持ちいい!」と叫びながら何度も体をビクつかせながらイキました。


僕は「どう?凄くイイでしょ?こうすると、義母さんのマンコに入っているの丸見えだよ」と言いながら義母さんの股をM字に開いて、チンチンを下から突き上げました。
義母さんは「アァ~凄いエッチ、激しくして!もっと!もっと!突いて!」と言うのでクリトリスを弄りながら、おもいっきり奥まで突き上げてあげました。

義母さんの長い髪がバサバサ振り乱れるくらい突き捲りました。

マンコはグチャ、グチャ・・と凄い音がしました。

「義母さん入っているの丸見えだよ。どう?親父のよりいいだろ?」僕が言うと「意地悪言わないで。
こっちの方が硬くて最高!奥まで凄い当たって痛いくらいよ!こんな凄いの初めて!」義母さんはヨダレを垂らしながら言いました。


義母さんのマンコからは凄い量の愛液が流れ出てい、バスタオルまで濡れていました。
義母さんの愛液でグチャグチャになったチンチンが、マンコに出入りしているのを見ていると、イキそうになりました。

「義母さんヤバイ!イキそう!出していい?」
と言うと「いいよ!奥で出して!私の中にいっぱい出して!」と言うので、騎乗位のまま義母さんのマンコの奥で射精しました。

義母さんは僕に倒れてきて「最高、N君好きよ」と言ってキスしてくれたので、僕はギュッと抱き締めました。

僕は凄い幸せでした。
義母さんがマンコからチンチンを抜くと、丁寧にお掃除フェラをしてくれ、また精子を吸い取ってくれました。


義母さんのマンコからは精子が流れ出ていました。
それから僕はすぐに彼女と別れました。

義母さんは毎日のように求め合ってます。

家だけでなくデパートのトイレや地下駐車場、公園の器具庫などSEXしたい時にヤリまくっています。

義母さんは僕のして欲しい事は何でもしてくれ、必ず中出しです。
僕と親父は血液型が同じなので義母さんは「子供が出来たらあの人の子供として産むから大丈夫よ」と言っています。


僕は一生義母さんを大事にしていくつもりです。

父の再婚でできた4歳上の義姉とコタツでキスした

現在僕21歳、姉25歳。

両親が離婚して1年くらい経った時に、父に会わせたい人がいると言われて会ったのがきっかけでした。

最初に会った時は

「こいつら誰やねん」

っていうのがお互いの第一印象でした。

ただ、姉を見た時に

「顔は結構可愛いな」

と心の中で思っていましたが、当時の僕はとりあえず義母と姉が気に入らなくて、最初はお互いに全く目も合わさず話もしませんでした。

最初のギスギスした出会いとは裏腹に、とある事がきっかけで急激に打ち解け始めて、僕が16歳の時には姉と2人で買い物に行ったりだとか、ご飯行ったりだとかするようになりました。

お互いに当時付き合っていた彼女や彼氏の恋愛相談したり僕の勉強見てもらったり、と本当になんでも話せる姉ができて、僕は少しずつ姉に惹かれていきました。

僕が自分の部屋でオナニーしてるところを見られた事もありましたが、笑って冷やかしてきたり、その日を境に急に僕の部屋の扉を開けてきたりとかで、何だかんだその現状に満足していた事もあり、姉との関係が壊れる事が一番怖かったので、僕は一切態度には出さずにこれまで普通を演じてきました。

そして、今年の正月に両親が温泉旅行で、僕と姉は正月からダラダラと過ごしていました。

姉がダラダラ過ごすのも時間が勿体無いから、2人で買い物して飲み明かそうという話になりました。

正月早々ビールがぶ飲み。

お互いに泥酔していろんな話でめっちゃ盛り上がる。

夜中までアホな話で盛り上がり、気が付いたらお互いにコタツで隣同士並んで爆睡してました。

目を開けたら豆電球の薄暗い中に姉の寝顔が目の前にありました。

ただ僕はじーっと姉を見てたら、姉が急に目を開けました。

姉「なに?」

僕「別に・・・

お互いに顔を見たまま沈黙でした。

その時、何故か自然とお互いにキス。

唇が離れた瞬間にまたキス。

もうそこから僕も姉も30分くらい無言でキスしまくりでした。

で、ベッド行こうって話になってお互いにベッドへ。

ベッドの上でまたキス。

姉の服を脱がし、初めて姉の体に触れた。

姉も興奮しているようで、姉も僕の服を脱がしてきて僕の体に触れてくる。

ついに姉の手が僕の息子に伸びる!

しかし、僕の愚息はまさかの無反応・・・この肝心な時にウンともスンとも言わない・・・。

「何で?!」

と焦りまくる僕に姉は優しく

「おいで」

と両手を伸ばし、抱っこして包み込んでくれてそのままお互いに寝てしまい、その日は終了。

次の日、お互いに同時に目が覚めた時に姉が僕の息子を弄んでくる・・・。

なんとか勃起(=´∀`)人(´∀`=)

インポ疑惑が晴れてよかった・・・と内心喜んでいたら、今度は姉が急にフェラしてきた・・・。

僕「ちょっと!風呂入ってないし、臭いからやめてって!」

(本当はただの建前で、全然やめてほしくなかったです)

姉「んっ・・・(大丈夫的な感じ)」

そのまま根元から先まで丹念に責められ、そのまま口内射精。

残った精子も丁寧に吸ってくれて、そのまま飲んでくれました。

その後の会話も色々ありましたが、最初に関係を持った初日はこれで終わりました。

父と共有する義理の母

母が亡くなり長い間、独り身だつた父が再婚した。                                親戚の世話好き婆さんが紹介した女で50歳のバッ一との触れ込みだつた。               年も年だし、式も挙げずに家に来た。  「 こんにちわ・・瑞枝です・・宜しくネ・・・」            年相応の水商売風な小太りの女だ、何だが見覚えがあつたがその時は思い出せなかつた。     夜、寝ながら俺は記憶の糸を手繰つていた・ ・  ・  ・  ・ そうか・・漸く、俺は思いだした、あの時の女だ、以前、年増風俗の店で会つた過剰なサービスをする女だつた。                  女の名前は忘れたが店の名は覚えていた。                                   あのあま・・何食わぬ顔で怒りが込み上げた俺は暴露の機会を伺つていた。               その機会は案外、早くやつて来た。  夕方、父は外出していた、瑞枝は夕食の支度をしている、   後ろ姿から声をかけた、 「 あんた、以前に〇〇倶楽部で働いていたろ・・・・・ 」            顔は見えないがギクリとした様子が後ろからでもわかつた。                          暫くして振り返つた瑞枝は開き直つた口調で言つた・・・・ 「 騙すつもりは無かつたわ・・私も年だし もう、落ち就きたかつたのよ・・お願い・・お父さんには内緒にしてくれない?・・・」  すがるような目で俺を見つめると跪き、俺のベルトを外した。 瑞枝が何をするのか俺には分かつていた。        腰を下してフエラを始めた瑞枝のバキュームフエラだ、涎を垂らす強烈な口淫に忽ち、俺は抜かれてしまつた。 ゴクリと飲み干し、口を拭うと瑞枝は 「 今夜、父さんが寝たら行くから・・・・ 」       薄ら笑いを浮かべた顔は風俗嬢そのものだつた。                                夜も更けて約束どうりに瑞枝は忍んできた、浴衣を脱ぎ、全裸になるといきなり、69になり、爛れた マンコを押し付けてきた、ベロリベロリと舐め合い、騎上位で瑞枝は中に収めた。                                              下から見上げるとシリコン入りの乳房を揺らし、前後に腰を動かし、そのままクルリと回転して肛門を見せた、卑猥な抜き差しを見せられ、あえなく、俺は射精をした。                    瑞枝は俺に身体を預けながら 「 これからは仲良くやつて行きましょうよ・・・いつでも抱いていいのよ・・・」   やはり、彼女の方が一枚も上手だと俺は思つた。                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                            

浮気癖のある男は彼女や嫁を寝取られても気付かない

何故か昔から彼氏や旦那の浮気相談されるんだよね。
親身になって話を聞いてるふりをして、こっちに少しずつ気持ちを向けさせたら一気に押して押し倒す。
彼氏や旦那が浮気してるから自分だって少しくらい…って考える子も多いので押し倒すと必ずってほど生でやらせてくれる。
同僚や同級生の彼女や嫁さんを何人も押し倒して中出しまでさせてもらった人数もそれなりにいる。
それからは旦那や彼氏の浮気も気にならなくなって、相談者自身は俺と浮気関係を続けるようになる。
話を聞くのは面倒だけど上手くやればこうして寝取ってセフレに出来るから良い人ぶるのはやめられない。

普通だと思ってたけど友達から異常だと言われた

僕は小さい頃からママにチンチンを舐められたり手でシコシコされて剥けた。
剥けた後も数日置いてからまた舐められるようになり、SEXも教えられた。
初めての相手はママだったんだ。
それからほぼ毎日ママとSEXするようになって、これが普通だと思ってた。
ある日友達が「彼女欲しい!童貞捨てたい!」と言うので、「えっ?普通はママがSEXさせてくれない?」と言ったら驚かれた。
「それ近親相姦じゃねーか!普通はそんな事しないよ!まさかお前…」と言われたので、「小さい頃からチンコ舐められてたしSEXも教えてくれたよ?今もほぼ毎日ママとSEXしてるよ?」と答えた。
「なんだって!?クソー!まさかお前がそんな羨ましい…いやいや!異常な親子関係持ってたなんて知らなかったよ!」って変な人を見るような目で見られてバシバシ叩かれた。
「痛いっての!僕は何も知らない内からママにそう教育されてきたから普通だと思ってだけど普通じゃなかったって事?」と、改めて確認する。
「絶対に普通じゃない!異常にも程があるよ!それもあんな美人の母親となんて…」友達は異常だと言いながらも羨ましそうに言葉を詰まらせた。
本当に異常な事なんだって初めて知った。
家に帰ってママとSEXしながらこの事を話したら、「子供の教育方針は人によって違うんだから普通とか異常なんて無いのよ、他所のお宅の事なんて気にしてないで今日もママの中にいっぱい出しなさい」って言われた。
やっぱりママとSEXするのは変な事じゃないんだって思えて、安心してたくさんママとSEXしていっぱい中に出した。

婦人科の診察室で美人女子アナの裸体を堪能

私は当時インターンを卒業したばかりの新米医者でした。
婦人科で宿直医を依頼された時の話です。

午前2時ぐらいだったか、若い女性が熱があるとかで、男の人に支えられるようにやって来ました。

また風俗譲かなと思ったんですが、処置室に入ってきた彼女を見た時は、それこそ椅子から飛び上がってしまうほど驚きました。
なんとテレビに出演している超美人アナじゃないですか。
何でうちなんかにと思ったんだけど、医院長が女医だった為、わざわざタクシーでやって来たみたいです。

例の美人アナは自分と同じ位の年の私を見てかなり驚いたようですが、二言三言マネージャーらしき人と話した後、観念して診察を受ける覚悟をしたようでした。
私としても動揺を悟られるのを避けるため、いつも以上に事務的に接したつもりです。
幸いにもおばさんの看護婦は定期見回りで当分戻ってきそうにありませんでした。
彼女は生理不順&風邪らしく、かなり熱っぽく苦しそうでした。

マネージャーが、「明日午後からレポーターの仕事が入っているため、熱を下げてください」と言って心配そうに部屋から出て行きました。

まず診察をするから服を脱ぐように言うと、恥ずかしそうに後ろを向きピンクのブラウスを脱ぎ始めました。
私も仕事柄女性の裸は見慣れてるつもりだったのですが、この時ばかりはこれから先のことも考えると緊張で倒れそうでした。

彼女は白いブラジャー一枚でこちらを向きイスに座りました。
目の前で見ると普段の笑顔はありませんが、例えようもなく奇麗で整った顔立ちでした。
私は恐る恐る彼女の耳下、首筋を触診した後で、「胸も見たいのでブラジャーを外してください」と言いました。
彼女は一瞬躊躇ったように見えましたが、目の前で後ろに手を回しホックを外しました。

彼女の胸は小ぶりで、乳輪も小さく、とても奇麗で二十代後半とは思えませんでした。
私は聴診器で胸を持ち上げるようにして、マシュマロのような胸の感触を確かめました。
彼女は薄目を下に向け恥ずかしさを耐えているようでした。

2、3分の触診の後、私は威厳を持って内診もする旨を告げました。
驚いたことに彼女は婦人科は初めての体験らしく、医者に対してはとても従順でした。
内診台に上がる様に指示すると、また後ろ向きでフレアのスカートに手を入れ、下着を下ろしました。
薄い紫のパンティーでした。
これから彼女のすべてを診ることができるのに、後ろ姿だけでもう興奮の絶頂です。

簡単にこれからの診察内容を説明した後、台に上がってもらいました。
フレアのスカートから覗いている足を広げ、台に固定し、いよいよ診察です。
お腹の上のカーテンは敢えて閉めませんでした。
彼女の表情を確かめたかったからです。

スカートを捲り、彼女のアソコを見た時の感動は今でもはっきり覚えています。
とても綺麗でヘアーは適度に薄く、割れ目を隠す程度にしか生えていません。
ただ女性アナの職業病かアナルは色は薄いのですが、軽い脱肛気味でした。
それに普通、婦人科にかかる前は女性は下半身の身だしなみを整えてから来るものですが、急患であったため彼女にはその準備が出来なかったらしく、小陰唇の間には、わずかですが恥垢が溜まっていました。
ガーゼでそれと肛門を何度も拭きながら彼女の顔を見ると、熱のせいか、恥ずかしさのせいか真っ赤になっていました。
あまりにも丁寧に拭いていたせいか、クリトリスが勃起していたのをしっかり見てしまいました。

これから内診です。
わざとゴム手袋はせず、直に触りました。
右手人差し指を入れ、左手でお腹を押さえたとき、彼女は苦しそうに呻き声を上げました。

改めて彼女をじっくり観察しました。
2時の方向の脱肛の横にほくろがあり、クリトリスも皮が剥けると平均より2割ほど大きかったです。
小陰唇の横にも陰毛はなく、厚さも薄い方でした。
診察が終わると彼女は丁寧に礼を言って帰って行きました。

後日、改めてブラウン管で彼女を見た時、彼女の脱肛やクリトリスを見たことを思い出して、今でも興奮することがあります。

夫の上司に心まで寝取られてしまった人妻


■ポイント

この寝取られ小説のテーマは、『上司による心と体の浸蝕』。

1人の男により人妻が心と体を揺さぶられ堕ちていく姿を長編で描いています。

夫の上司の策略により夫思いの人妻が寝取られていく様子がメイン。

やり手で男性としても夫よりも格上の上司によって徐々に塗り替えられていく人妻の姿が楽しめます。

長編の人妻寝取られ小説をじっくり読みたい方におすすめの作品です。

目次
第一話『人妻を寝取ろうと暗躍する上司』
第二話『夫の上司に寝取られてしまった人妻の唇』
第三話『唇を再び奪われ心を浸食され寝取られていく人妻』
第四話『寝取られ縮まる二人の距離とすれ違い始める夫婦』
第五話『夫の寝取り上司との淫らな取引』
第六話『寝取られ繋がってしまった二人』
第七話『変わっていく二人の関係と寝取られる人妻の心』
第八話『侵され寝取られた夫婦の寝室』
第九話「受精する寝取られ人妻」
第十話「心まで堕とされ寝取られた人妻」

第一話『人妻を寝取ろうと暗躍する上司』
主要登場人物
・遠藤浩介(夫)
・遠藤未来(妻)
・浦田健吾(現在の浩介の上司であり、妻の元上司)

あなた-もう起きる時間よ!
お仕事遅刻しちゃうよ!

妻の未来の高く可愛い声で、毎朝起こされるのが、夫である浩介の一日の始まりの合図だ。

妻の名前は、遠藤未来といい今年で25歳になる。

夫の名前を遠藤浩介といい、今年で29歳になる浩介の妻未来は、芸能人でいうと広末涼子を、幼くしてかわいくした感じだ.。

身長は、150cmでバストはDカップで、身長が低いからか少し幼児体系な感じの外見をしている。

現在浩介が勤めている専門商社にて営業として新卒入社にて配属されたことが、浩介と未来の出会いのキッカケだった。

未来は、ビジュアルも良く、愛想がいいこともあり、入社して数ヵ月で、社内で評判の女性社員になった。同じ部署ということもあり、浩介と未来は、自然と接することも多く、すぐに仲良くなった。

当時の浩介は、奥手で、女性を口説くこともまともにできずにいたため、彼女もいない状態だった。

付き合うきっかけになったのは、定期的にある会社の飲み会だった。

その日、めずらしく場が盛り上がったため、解散が遅くなり終電がなくなってしまった。

当時浩介は、会社の近くにアパートを、借りていたため、終電を逃した未来を、部屋に泊めてあげることした。

未来も、当時は浩介のことをただの気の合う同僚程度にしか見ていなかったようで、特に警戒することもなく部屋に来てくれた。

結局その日は、朝まで浩介の部屋で未来と雑談をして飲み直した。

これまでの恋愛のこと、仕事のこと、悩んでいることなどお互い語り合い気付けば朝になっているくらい意気投合した。

特に盛り上がったのが、お互いの共通の上司の浦田の悪口だ。

浦田は、45歳で離婚歴のある独身。

仕事も抜群にできビジュアルは、そこそこ良いが、女性社員にすぐに手を出すとの噂が広がっておりあまり評判が良くない上司だった。

酒が入っていたからか、未来が秘密にしていることを教えてくれた。

それは、未来が浦田から食事の誘いを、しつこく受けているとのことだった。

当然、何回も丁寧に断っているそうだが、しつこく何回も誘ってくるらしい。

話を聞くと、未来は浦田のことが生理的に受けつけないくらい嫌いとのことだった。

その理由は、女性にすぐ手を出すという軽い性格の男が、本当に許せないからだと熱く語っていた。

浩介は、その話を聞き、未来の真面目で明るい性格と外見に惹かれている自分に気づいた。

なぜか、上司である浦田に未来が口説かれていることに嫌悪感を感じている自分がいた。

その日は、そのまま解散した。駅まで未来を、送り帰ろうとした時、浩介の携帯に未来からLINEが、入った。

「昨日は、ありがとう。楽しかった!お礼に次の休みご飯に行かない?」

思いもかけない誘いに浩介は、舞い上がってしまった。

当然すぐにOKの返事をし、食事の約束を取りつけた。

食事は、あらかじめ調べて決めていた、お洒落なイタリアンレストランにした。店の雰囲気も良く未来も気に入ってくれた。

食事も終え、店の近くにある公園で、俺は未来に告白した。

緊張していてなんて告白したか覚えていない。未来は、浩介を受け入れてくれた。数年ぶりの彼女に天にも昇るような気分になった。

その後、色々あったが、順調に交際を重ね3年後に結婚し今に至った。

結婚後は、未来は会社を寿退社し専業主婦になった。

夫婦の間には、まだ子供はいない。週3くらいの頻度で子づくりしているが、中々子宝に恵まれなかった。

未来は、まだ25歳だし、すぐにできるよ!と明るく言ってくれるのが、浩介には、救いだった。浩介は妻の未来に愛されていると毎日感じていた。

元々未来は、付き合っていた時から変わらず俺を第一優先に考えてくれている。

浩介が困ってる時や落ち込んでいる時など、少し顔をクシャっとしたあどけない笑顔で常に隣にいてくれた。

浩介にだけ見せてくれる未来のその笑顔が、浩介は大好きだった。

これからもずっと自分の隣でその笑顔を見せてくれると信じていた。浩介は、現在も未来と出会った会社に勤めている。

今の上司もあの時と変わらず浦田だ。

浦田は、仕事はできるしビジュアルもそこそこ良いからか、周囲の人間を少し見下している所がある。

特に自分の直属の部下に対しての接し方には、問題があり、部下からの評判は、最悪だった。

この時浦田直轄、つまり俺が所属している第二営業部の業績は、前年比78%と落ち込んでいた。

当然浦田は、毎日機嫌が悪く部署内の雰囲気は、悪かった。

特に営業成績が、悪い人間は、徹底的に浦田によってつるし上げにあった。

毎日の恒例行事になってしまったが、朝礼の時に、全員の前で、立たせ長々と説教をはじめるのだ。

これによりすでに数人の営業部員が、退職に追い込まれた。

営業成績が、真ん中より下の浩介も、浦田のターゲットになるのは、時間の問題だった。

家のローンもまだ20年以上あるため、ここで職を失うわけには、いかなかったので、浦田のターゲットにならないよう、警戒しながら日々仕事をしていた。

ある日、浦田に呼び出しをくらった。

ついに自分が、ターゲットにされてしまったかとため息をつきながら浦田の部長室に急ぎ足で向かった。

何を言われるのかと緊張した面持ちで、浦田に挨拶をした。

「遠藤君今日は、忙しいところすまないね。」

「いえ、大丈夫です。今日は、どうされたのですか?」

「いや実は、ちょっと困ったことがあってね。遠藤君にお願いしたいことがあるんだよ。」

「はぁ・・・どうなされたんですか?」

浩介はこの瞬間、少し安心した。なぜかという呼び出されたのは、営業成績のことが関係していると考えていたからだ。

それになぜか今日の浦田は、いつもと違いなぜか少し態度が下手にでるような感じだった。

「実は、私の秘書の田中さんって知ってるだろ?」

「はい。まだ若いのに優秀な方ですよね。」

「実は、その田中さんなんだけどさ、今月いっぱいで退社することになってしまったんだよ。」

「えーそうなんですか?また突然ですね。何かあったんですか?」

浩介が、そう聞き返すと何かを隠すような感じで浦田は答えた。

「いや、特に何かあったわけではないんだけどね。

急に辞めるなんていいだされたもんだから困ってるんだよ。

ほら彼女優秀だっただろ?私のスケジュール管理や身の回りの仕事もサポートしてくれていたしな。

そのような人材が、急にいなくなると私の業務にも支障がでるんだよ。そこで、遠藤君にお願いがあるんだが・・」

なぜか普段より腰が低い。浦田らしくないと浩介は、感じた。

「俺にできることがあればなんでも言ってください。」

少しめんどくさいと思ったが、浦田の機嫌取りのため社交辞令でそう言った。

「そうか。ありがとう。実はそれでお願いというか相談があるんだが、椎名君を、復帰させて欲しいんだ。彼女ならこの会社のことも仕事の流れもある程度知っているし私の秘書にピッタリだと思ってね。あ・・・今は、椎名さんではなくて遠藤さんか。悪い悪い。」

浦田のお願いとは、浩介の妻である未来を、自分の秘書として復職してほしいという内容だった。

「なるほど・・・そういうことでしたか。未来も今ちょっと忙しいので、難しいと思いますよ。」

「でも今は、得に仕事もしていないんだろ?それにまだお子さんもいないって話ぢゃないか。家のローンだってまだまだ残ってるんだろ?いい条件だすからさ頼むよ。」

「はぁ・・わかりました。では、今日妻と相談してからでもいいですか?あまりいいお返事は、できないと思いますが。」

この時、浩介は、なぜか少し違和感というか嫌な感じがしたので、嘘を言って断ろうとした。

確かに未来が、仕事に復帰してくれれば、生活も楽になる。

それに浦田は、こう見えて仕事ができるからか社内でも力を持っていた。

人事権はないが、浦田が人事部に掛け合えばある程度の条件は、出せるだろう。

返事を濁したのは、浦田が原因だった。結婚前に未来は、浦田に幾度となく口説かれていた。

毎回うまくかわしていたが、この時の経験から未来は浦田に強い嫌悪感を持っていたのだ。

その浦田の秘書の仕事なんて未来は、嫌がるに決まってると俺は思っていた。

「おおそうか。いい返事を期待しているよ。本当に困ってるからさ。頼むよ。」

「はぁ・・・あまり期待しないでくださいね。」

とりあえずその日は、浦田との話はこれで終わった。

説教もなくこの日は、平和な1日だった。浩介は、今にして思えばこの時はっきりと断っておくべきだったと思う。

このキッカケが、すべてのはじまりだったのだから

この日、自宅に戻り、未来に今日浦田から言われたことを、そのまま伝え相談した。

案の定、未来は、嫌悪感満載の感じで嫌がった。

しかし仕事に対しては、意外にも前向きだった。

「浦田部長のことは、嫌いだけど、これからのこと考えたら私も働いた方がいいと思うの」

「そうかもしれないけど、おまえ大丈夫か?今回の仕事は、営業ぢゃなくて浦田部長専属の秘書だぞ?」

少し心配になった浩介は、再度未来の意見を確認した。

「頑張ってみようかな!嫌なら辞めちゃえばいいし。それに浦田部長に何かされそうになったらすぐ浩介に助けてもらうし!」

「わかった。未来がいいなら明日浦田部長に話すよ。本当に大丈夫なのか?無理してない?」

「大丈夫だよ。私がんばる。それにお金も必要でしょう?」

「ごめん。そうだよな。無理させちゃって本当にごめんな。俺も頑張るからさ!」

「無理なんてしてないよ。私は、浩介と一緒にいれるだけで幸せだから。」

「それに浩介と私の赤ちゃん欲しいし。」

「ありがとう。本当にありがとう。未来と一緒になれて本当によかったよ。」

「私もだよ。浩介キスして。」

甘えるようにキスを求めてきた未来は、本当にかわいく愛くるしい。

浩介は、未来にキスをし、そのまま寝室までエスコートした。未来を、ベットに寝かせまたキスをした。

そのままパジャマを脱がせ、お互い裸になった。

恥ずかしがり屋の未来は、今でも裸姿を見せるのを嫌がり、すぐに毛布をかけて隠そうとする。

浩介は、その姿が、愛おしくすごく好きだった。

Dカップある胸を、ゆっくり揉みほぐしていくと未来は、感じてきたのか恥ずかしそうに顔を隠した。

薄いピンク色の乳首を、舌で転がすと、吐息とともに未来の声が漏れてきた。

はぁ・・はぁ・・あ・・ぁ未来の秘部に触ると、すでにかなり濡れていた。

指を入れ、中をかきまわすと未来は、さらに声が大きくなり、感じだした。

本当は、未来に口でしてほしいが、それは夫婦の中での暗黙の了解で、禁止になっていた。

未来は、恥ずかしがりやのせいなのか、一度もフェラを、してくれない。

浩介は未来を寝かせ、正常位の態勢で挿入した未来は、さらに声を大きくし感じてくれた。

浩介も早漏のせいなのか、感じやすく声を出していた。

「はぁ・・・あぁ・・あ・・・・浩介ぇ・・・大好きだよ・・・・私のこと愛してる?」

「はぁはぁ・・・愛してるよ未来・・・・・・あぁごめんもうイキそう」浩介は、動きを速め射精の準備に入った。

「はぁ・・あ・・・ぁ・・・・浩介ぇ・・・・好きだよ・・・・」

「はぁ・・・未来イクよ・・・・愛してるよ・・」

浩介は、お互いの気持ちを再確認しあうと、未来の中で射精した。

早漏なせいであまりSEX中、長持ちしない。

そのため、長時間のSEXはできなし、体位もいつも正常位ばかりだ。

たまに未来が、本当に満足してくれているのか不安になっていた。

お互い、性に対して疎いというか積極的ではない方なので、いつも夫婦のSEXは、ワンパターンになってしまっている。

浩介自身、かなり淡白な方なのでSEXには、どうしても自信が、もてなかった。

行為が、終わった後は、いつも未来が恥ずかしそうにして甘えてくるのが、お決まりだった。

最近は、赤ちゃんできてたらいいねと言ってくるが、その言葉を聞くとなぜか未来に対して申し訳ない気持ちなってくる。

赤ちゃんができないのは、もしかしたら自分に原因があるのではないか?という不安があったからだ。

特に不妊の検査などは、していないのでわからないが、もしこのまま子作りをして赤ちゃんができなかった時は、病院に行って検査をしようと考えていた。

その日は、未来は浩介にいつも以上に甘えてきてあまりよく寝れなかった。

次の日、出社して早々、また浦田から呼び出しをくらった。

浦田の部長室に出向くと、挨拶もしないで未来の件についての回答を、迫られた。

「遠藤君、さっそくだが昨日話した、椎名・・あいや奥さんの復職の件だがどうだった?」

「昨日妻と相談しましたが、短期間であれば大丈夫とのことですよ。」

「おおーそうか。それはありがたい。それぢゃあ、さっそく来週から出社するよう伝えてくれ。こちらも準備しておくから。」

「わかりました。ただ2ヵ月だけって約束でお願いします。妻もそれならと了承してくれましたので。」

「おおそうか。2ヵ月とは短いが、この際我儘はいってられないからな。わかったよ。よろしく伝えといてくれ。」

2ヵ月限定にしたのは、浩介の独断だった。

理由としては、浦田と未来を、長期間一緒にいさせたくないから。

前に話したが、浦田は、以前未来のことを、しつこく口説いていた。

浦田からこの話をされ、未来が復職すると決まった時から、浩介の中で少し不安の芽が育ってしまっていた。

未来のことは信じているし俺たちの夫婦仲も良好だ。

しかし、この浦田という男は、気に入らないが、優秀だ。前にも話したが、能力も高く社内でも力を持っている。

また未来のことを、口説く気ではないかと俺は不安になっていた。

器が小さいと言われればそれまでだが、予防線のつもりで2ヵ月をいう期間を設定した。

俺が、2ヵ月限定と伝えた時、浦田の表情が、少し曇ったのが気になったが、とりあえず条件を、承諾してくれたので、少し安心した。

その日、浩介は自宅に戻り未来に来週から出社すること、また2ヵ月限定の仕事であることを伝えた。

2ヵ月限定にした経緯と自分の考えを、正直に未来に伝えた。未来は、これ以上ないくらいの大笑いをしだした。

「何笑ってるんだよ?俺は本気で心配してんだぞ。」

「だってありえないんだもん。浦田部長だよ?私本当にあの人のこと嫌いだったし。ビジュアルは、確かにそこそこいいのかもしれないし多少女の扱いが、うまいのかもしれないけど。

それに、昔何回も口説かれて徹底的に断ってあげたからもう大丈夫でしょ。私は浩介のことしか興味ないもん。本当に大好きで愛してるし。」

「そっか。ありがと。ちょっと不安になってさ。ごめんな。俺も未来のこと大好きだし愛してるよ。」

「ねー浩介キス。」

いつもように俺に甘えながらキスを求めてくる未来が、いつも以上に愛おしく想えた。

この日も、愛し合い俺は、未来の中で射精した。

そして次の週、未来の初出社の日がやってきた。

お互いが一緒に家を出て同じ会社に向かうのは、なんか変な感じがしたが、これもこれで新鮮でなんか楽しかった。

その日、初出社だからか、珍しく未来の表情が、いつもより緊張していた。

会社に到着後、一緒に浦田部長のところまで挨拶に出向いた。

「おおー久しぶり。元気にしてたか?来てくれてありがとな。2ヵ月の短い期間だけどよろしく頼むよ。」

「お久しぶりです。こちらこそ2ヵ月だけで申し訳ありませんが、よろしくお願いします。」

「いやいや2ヵ月だけでも十分だよ。それにしても相変わらずかわいいね。結婚しても変わらないね。」

「またまた浦田部長も相変わらずお上手ですね。」

浦田は、浩介には目もくれず未来と話し出した。

未来も久しぶりだからか、少し硬くなっているが、嫌がるそぶりも見せず普通に会話をしていた。

驚いたのが、未来のデスクは、営業部の室内ではなく、浦田の部長室に設置されていた。

以前は、浦田の秘書のデスクは、営業部の部屋の中に設置されていた。

浦田によれば、連携を取りやすくするため、部長室に設置するとのことだった。

恒例の朝礼が終了後、浩介は、営業先へあいさつ回りにのため、会社を後にした。

未来のことが、心配だったが営業に集中するため考えないようにした。

浦田との約束で、未来の勤務時間は、基本的に8時から17時までにした。

家庭に支障がでるといけないので、勤務時間については、浦田に交渉して短くしてもらった。

営業先への挨拶も終わり、会社に戻ったのは、18時過ぎだった。

すでに未来は、退社しているようで、部長室には、浦田の姿しかなかった。

営業部と部長室は、隣同士の位置にあり、浦田の性格なのか部長室の扉は、いつも開けっ放しになっていることが多く、簡単に部屋の中が覗けるようになっていた。

戻ってきて早々に浦田が話しかけてきた。話した内容というのは、未来のことだった。

「いやーやはり私の目に狂いはなかったよ。未来君は、優秀だから仕事が進んで助かるよ。」

「そうですか。ありがとうございます。妻にも伝えておきますね。」

「大丈夫だよ。今日さんざん褒めてあげたから。未来君にもよろしく伝えといてくれ。」

「わかりました。伝えておきます。」

浩介は、少しムッとした。なぜかというと、浦田が、未来君と下の名前で呼んでいたからだ。

それに、なぜか浦田がいつもより機嫌がいいのが、なぜか腹が立った。

その日、浩介が自宅に戻ると未来が、いつも通り笑顔で出迎えてくれた。

一緒に食事をとりながら、今日のことについて話が盛り上がった。

主な話の内容は、浦田の愚痴だ。今日は、ひたすら雑用を、やらされていたとのことだった。

「浦田部長って人の使い方が雑なんだよね。だからみんなに嫌われるんだろなぁ・・」

「あーあれは普通だから。そのうち慣れてくるよ。未来のこと優秀だって褒めてたぞ。」

「それ今日飽きるほど言われた。あと浦田部長の自慢話とか武勇伝を、1日中聞かされたよ。」

「自慢話は俺もよく聞かされたなぁ。どんな話聞かされたの?」

「今まで口説き落とした女の数とか仕事の自慢話とか・・・・・・とりあえず色々!話聞いてて再確認したけどやっぱりあの人最低ね。」

女癖が、悪すぎるし、自分以外の人間のこと低く見すぎてるのが、話し聞いててわかった。

やっぱり私あの人大嫌い。

「そっか。2ヵ月だけだけど大丈夫か?続けられそう?」

「んーなんとか我慢して頑張るね。浩介と幸せになりたいし。」

この日は、いつものように俺と未来は、愛し合った。

それから1週間が経過しようとしていた。

第二話『夫の上司に寝取られてしまった人妻の唇』
未来は、元々要領がいい人間のため、すぐに会社や自分の業務内容にも慣れてきた。

だが、相変わらず浦田には、慣れていない様子で、ほぼ毎日家に帰ったら浦田の愚痴を聞かされていた。

浩介からしたら浦田と仲良くされるよりそっちの方がよっぽどいいと感じていた。

しかし、1週間経って未来の浦田に対する印象が少し変わっていることに気がついた。

会話の中で、浦田の愚痴ばかり言っていた未来だが、浦田の仕事ぶりについては、一切文句など言わず、むしろ褒めていることが多くなっていった。

浩介も正直、浦田の仕事の能力については、認めざる得ないくらいだった。

未来の口から浦田のことに関しては、悪口以外の言葉は、正直聞きたくなかった。

浩介は、自分の中で不安に感じていたことが、少し現実化してきていることに気がついた。

この時は、たった2ヵ月だけだし、それに仕事のことで印象が変わったくらいだし大丈夫と思い込み自分を安心させていた。

未来と浦田の関係に大きな変化が訪れたのは、初出社から2週間後のことだった。

その日、主要取引先相手に対しての大きなプレゼンを、行う重要な日だった。

その取引先企業のプレゼンを、担当したのは、未来の夫である浩介だった。

浩介を、担当者に抜擢したのは、浦田だった。

2週間前に突然担当にさせられた浩介も、理由がわからず不思議だったが、これはチャンスと思い別人のようにガムシャラに仕事に取り組んだ。

未来も舞い上がっている浩介のことを、支えたいと毎日励ましていた。

浦田の策略が、すでに始まっていることにも気づかずに。

プレゼン当日は、浩介と浩介の上司である浦田、そして秘書の未来の3人で相手先の企業に出向きプレゼンを行う段取りになっていた。

データー取りや、資料の作成、司会進行もすべて浩介に一任されていた。

浩介も毎日徹夜して必死になり資料の作成や、当日の練習を入念に行っていた。

準備期間中も通常の業務は、あるため、浩介は未来と過ごす時間が、ほぼなくなっていた。

家に帰るのも日付が変わってることが多く、未来も仕事があるため、二人の時間がなくなっていた。

浦田の未来に対する態度と接し方が、変化したのも、浩介を取引先企業のプレゼンの担当に抜擢してからだった。

この時から、浦田は昔のように未来のことを、食事に誘ったり、取引先に挨拶に行くと嘘をつき未来を、外に連れ出したりするようになった。

プライベートでの食事の誘いは、当然断っていた。

浦田の機嫌を損ねないようにうまくかわしていた。

しかし取引先に挨拶に行くと言われれば、浦田に同行するしか選択肢がないため、未来はしかたなく嫌々同行していたが、挨拶なんてそっちのけで、浦田おすすめのレストランや買い物などに付き合わされるようになった。

仕事だからと割り切っていた。

浦田は、営業畑出身ということもあり、話すのがうまかった。

また、女性の扱いも理解しているため未来は、一緒にいて退屈はしなかったし、冗談もうまく、浦田と一緒にいて笑うことが多くなっていった。

最初もっていた浦田に対する嫌悪感や警戒心も徐々に薄れていった。

この時は、未来自身そのことに気づいていないかった。

しかし、プライベートでの誘いは、頑なに断っていた。

何より浩介のことを、近くで支えてあげたいと考えていた。

日を重ねるごとに浦田の未来へのアプローチは、激しくなっていった。

未来もうまくかわすのには、限界を感じていたが、ハッキリと言ってしまえば、浦田との関係が拗れ仕事がしずらくなるし浩介にも迷惑がかかると考え、対応に悩んでいた。

最近では、浦田はスキンシップのつもりか未来のお尻を触ったり、頭を撫でたりとエスカレートしていた。

このままではいけないと未来は決心した。

次の朝、いつもの調子で、外食に誘ってきた浦田に未来はハッキリと伝えた。

「部長、私は、浩介さんの妻です。プライベートでの誘いは、一切お受けするつもりもありません。正直迷惑なので、やめてくれますか?」

すると浦田は、普段とは違った真面目な顔になりこう未来に言った。

「迷惑なのは、知っている。正直、未来君が、浩介君と結婚する前から私は未来君に好意を持っていたことは、気づいているよね?」

「まぁ・・正直少し気づいていました。でも私は、浩介と結婚しました。彼のことを愛しているしこれからもこの気持ちは変わりません。なので、もう誘わないでください。」

「私は、諦めないよ。正直そのために君に復職してもらったんだ。浩介君は、君に相応しくない。君のことを本当に幸せにできるのは、僕だけだ。」

「いい加減にしてください。私の気持ちは変わりません。」

この時、未来の目には涙が、溢れていた。なんで泣いてるのかは自分でもよくわからなかった。

ただ、これだけは確信した。

自分は、浩介のことを、本当に大好きで愛している。

涙で油断したのか、浦田に不意をつかれキスされてしまった。浦田のガッシリした体につかまれ唇を奪われてしまったのだ。

浦田は、舌を入れようとしてきたが、未来は必死に歯を閉じて浦田の舌の侵入を拒んだ。

「やめてください。」

バシッと部屋に大きな音が響いた。

未来が、浦田の頬にビンタをしたのだ。

浦田は、微動だにせず真顔で未来を見つめていた。

未来は、パニックになりその場から走って逃げた。

結局その日は、体調不良ということにして早退した。

浩介は、未来と浦田との間にそんなことが起こっているとは知らず、プレゼンの準備に追われていた。

この日も帰りは、日付が変わるほどの時間になっていた。

未来は、浩介に話を聞いてほしかったが、大事なプレゼン前に動揺させたくなかったため、相談もしなかった。

次の日、未来は会社に行こうか悩んだが、浩介のこともあるため、出社した。

出社し朝礼を終えると浦田に呼び出された。浦田は、昨日のことに対し未来に謝罪した。

「未来君昨日は突然あんなことを、してしまい申し訳なかった。今後はこのようなことがないようにする。だから今まで通り出社してくれ。」

「わかりました。私も浦田部長の頬を叩いてしまい申し訳ありませんでした。でも二度とあんなことしないでください。」

「わかってる。君への気持ちが暴走してしまった。本当に申し訳なかった。」

この日から、浦田部長の未来への態度も通常通りに戻り、未来にとっては仕事がしやすい環境に戻った。

浦田は、女好きな性格を除けば、仕事もできてビジュアルも悪くないので、印象はよく見える。

部下への的確な指示、取引先とのコミュニケーションなど、外から見れば、とても良い男だ。

気づくと未来も、時々ボーと浦田に見とれてしまう時があるほどだ。

あの事件以来、なぜか浦田に対して未来が以前もっていた嫌悪感が、消えていた。

ただ、未来の中で、代わりに浦田に対する警戒心が、強くなっていた。無理やりであれ、夫である浩介以外に唇を重ねてしまった唯一の男。

自分のことを愛してるとまで言った男。

そんな男に夫である浩介だけのはずの心が支配されはじめていることに未来はまだ気づいていなかった。

そして、妻の未来に忍び寄る影に夫である浩介も気づいていなかった。

取引先とのプレゼンもいよいよ2日前になった。

一通り準備が整っており、後は当日のための練習という段階に入った。

浦田は、プレゼン前の決起大会ということで、三人で飲みに行こうと提案してきた。直属の上司ということもあり、断ることはできず結局承諾した。

浩介は、この時複雑な表情を浮かべる未来に違和感を覚えたが、深く追及することはしなかった。

仕事で何かあったのか程度に考えていた。

愛しい妻の唇が、奪われていたことにも気づかずに。

飲み会当日、浦田が段取りしてくれた、少し洒落たバーにて3人で決起会がスタートした。

連日のハードスケジュールとストレスが溜まっていたのもあり、浩介のこの日のテンションは普通ではないくらい上がっていた。

緊張から少し開放されたせいもあり、すぐに酔いだした。

浦田は、飲み会では未来のことを、褒めたり、浩介の仕事に対しての突っ込みなど上司らしい態度で、接してきた。

未来も、少し安心して油断していた。

この決起会の浦田の本当の目的も知らずに。

浦田は、浩介は酒が弱いことを知っていた。

そして酒に酔うと寝てしまうことも。

決起会がはじまりだして2時間くらいが経過した頃、浩介が酔いつぶれてしまった。

いや、酔いつぶれるように浦田が調整したといった方がいいのかもしれない。

未来もそこそこ酔っていたが、意識はしっかりしているので、たいしたことはなかった。

浩介は、酔いつぶれ実質浦田と二人で酒を飲んでいる状況になった。

この決起会の浦田の狙いは、この状況だったのだ。

浦田は、自然な感じで未来の隣に移動した。

未来も酒が入っているからか警戒せずにいた。

「今日は来てくれてありがとう。楽しい時間を過ごせたよ。」

「いえこちらこそありがとうございました。浩介もいい息抜きになったと思います。」

「遠藤君も幸せ者だなぁ。こんな綺麗でいい女が奥さんだなんて。おっとまた口説いてしまうところだった。」

「もう浦田部長やめてくださいよ。恥ずかしいぢゃないですか。」

「本当のことなんだからしょうがないだろ。本当に未来君に僕の奥さんになってほしかったんだから。」

この時、浦田の顔が、あの時の真面目な顔になっていることに未来は気づいた。

しかし、不思議とこの時は、あの時のような警戒心がなく動揺もしていなかった。

酒が入っていたからなのか?未来の潜在意識が、浦田を無意識に認めていたからなのか?一度唇を重ねてしまった相手だからなのか?

浦田を男として見てしまっていたのか?考えられる理由はいくつかあるが、この日未来は、夫の隣で過ちを犯してしまった。

浦田にまっすぐ瞳を見つめられ、未来も無意識に浦田の瞳を見つめていた。

もうすでに、初めの頃にあった浦田への嫌悪感や警戒心は、ほとんどなくなっていた。

次の瞬間、浦田は、未来の頬にそっと手を添え、自分の顔を近づけ、未来の唇に自分の唇を重ねた。

未来は、あの時のように抵抗をすることは、なかった。浦田のキスを、受け入れてしまったのだ。

しばらくして未来の方から唇を離した。

二人は、また顔が近い位置にあり、お互いの目を見つめあっていた。

浦田の瞳に引き寄せられるような感じがして未来は、浦田から目が離せなかった。

また浦田の唇が近づいてくるが、未来は拒むことをせず、また浦田と唇を重ねた。

浦田は、未来の頭の後ろに手をまわし、先ほどより固定した体制に持っていき、未来の唇を、今度は離さないように力強く唇を押しつけてきた。

次の瞬間、未来の口の中に浦田の舌が入ってきた。

以前、無理やり浦田にキスされた時は、舌を入れてきそうになったが、しっかりと歯を閉じてガードしていた。

しかし、もう未来は、浦田のことを受け入れてしまっていた。

拒むことはせず、浦田の舌を自分の口の中に招き入れた。

浦田は、少し興奮してきたのか、鼻息が荒くなり、未来を抱き寄せる手にも力が入っていた。

女慣れしている浦田でさえ、この状況は、それほど興奮する状況だったのだろう。

なにせ、何年も前から口説いていたが、相手にされず、しかも自分に対して嫌悪感すらもっていた女を、今堕としかけているのだから。

興奮し呼吸も荒々しくなっている浦田だったが、女性経験が多いだけあり、テクニックも一流だった。

未来は、浦田の舌を自分の口の中で受け入れただけではなく、自分から村田の舌に自分の舌を、絡ませてしまっていた。

当然浦田もそれに気づいていた。浦田は、優しく時には激しく未来の舌に自分の舌を絡ませた。

そして、未来の舌を吸ったり自分の舌を未来に吸わせた。

お互いの唾液を相手に送りあったり吸いあったりするようなキスを、夫の浩介が寝ている横で約10分も繰り広げていたのだ。

お互いの唇を離す時には、唾液で糸を引いた状態になっていた。

未来は、はずかしさが、極限まで達してしまったからか、顔が真っ赤になっていた。

唾液がついた未来の口を、浦田は優しく拭いてみせた。

未来は、うっとりとした表情で浦田を見つめていた。

浦田は、未来の瞳をまっすぐ見つめ、寝ている夫である浩介の横で、未来にこう言った。

「やっと俺のことを受け入れてくれたね。嬉しいよ。未来と唇で愛し合うことができて。」

「いやこれは・・・・・・」

未来は、言葉に詰まった。酒が入っていたとはいえ、あれほど嫌悪していた浦田のキスを、完全に受け入れてしまったのだ。

それも自分から舌を絡め、吸わせ、唾液交換までしてしまったのだ。

こんなキスは、夫である浩介とさえしたことがない。それほど未来にとっては、自分でも信じられない行動だった。

酒のせいにしたかったが、正直そんなに酔っていなかったし意識もはっきりしていた。

そのことは、未来も、そして浦田もわかっていた。

つまり今回は、完全に自分の意志で浦田のキスを受け入れてしまったのだ。

言い訳なんてできる余地もないほどの事実だった。

それも世界で一番愛してる夫の横で。そんな未来の心を、読んでいるのか浦田は、この時をまっていたかのように未来を堕としにかかった。

「やはり未来に相応しいのは、浩介ではなく俺だ。今日唇を重ねてみてわかったよ。相性だって俺たちは良い。男しての力だって浩介より俺の方が上だ。」

「そんなこといわないでください。前にも言いましたが私は浩介さんのことを、愛しています。」

「じゃあ、なんで今俺のキスを受け入れたの?しかも浩介君が隣にいるのに。」

「それは・・・・・・」

未来は、はっきりと答えることができなかった。

いや答えられなかったのだ。

嫌悪していた浦田に惹かれはじめている自分の心に今日気づいてしまったから。

「言えないなら俺が教えてあげるよ。未来は、俺に惹かれ始めてるんだ。でなければ、君があんなキスを、男とするはずがない。」

そう言うと浦田は、また未来にキスしようと顔を近づけてきた。

拒もうと思えば拒める時間は、十分にあった。

しかし、残酷にも未来は、浦田のキスを、また受け入れてしまった。

今度のキスは、舌を絡めず浦田が、未来の上唇を、自分の唇で挟み軽く吸い込むようなキスだった。

すぐに浦田は、重ねていた唇を離し未来の瞳をじっと見つめてきた。

「未来に相応しいのは、浩介くんぢゃない。俺だ。未来の気持ちが変わるまで、俺は諦めないよ。」

浦田は、そう未来に伝えると3人分の会計をし、先に一人で店を後にした。

残された未来は、横で酔いつぶれている浩介に対し、泣きながら謝った。

浦田のキスを、受け入れてしまったこともそうだが、涙を流しながら謝った一番の理由は、自分の心が浦田に少しでもなびいてしまったことに対して罪悪感を感じてしまったからだ。

よりにもよって自分の夫のことを見下している男なのに・・・・・未来は、浩介を起してタクシーで帰宅した。最後に浦田に吸われた上唇には、まだ浦田の唾液の感触が残っていた・・・・・・

浦田は、内心にやりとほくそ笑んでいた。

浦田の過去の経験上、ここまできた女を、堕とせなかったことはないからだ。

つまり、浦田の中では、もうすでに未来は、自分の女になったのだ。

あとは、それを現実化するだけだと考えていた。

次の日、浩介は、ひどい二日酔いになっていた。

それも当然だ。

浦田が、浩介の飲む酒には、特別にアルコールが高くなるよう細工をしていたのだから。

これも当然浦田の計算通りの展開だった。

朝の朝礼で浦田は、突然浩介を指名し、いよいよ明日に迫ったプレゼンのリハーサルを、全員の前でやれと命令してきたのだ。

これには、重度の二日酔いの浩介もまいった様子だったが、部長である浦田の命令には、逆らうわけにもいかず、全員の前でリハーサルを、するはめになってしまった。

当然準備を、たいしてしていないので、内容は、グダグダに終わってしまった。

全員の目の前で、浦田は浩介のことを、公開処刑した。

もはや最後の方は、プレゼンの内容など全く関係なく、普段の仕事に取り組む姿勢や営業成績のことなどで、徹底的に吊るし上げにして浩介を餌に自分の力を、全員に誇示してみせた。

浦田が、本当に誇示したかったのは、自分の力の強さと浩介の情けない姿だった。

これを、マジマジと未来に見せつけ、浩介のことを、見限り自分を選ぶように心理的に誘導することが目的だったのだ。

浦田は、浩介を吊るし上げている最中に時折未来に視線を送り、自分の強さをアピールしていた。

未来は、自分の愛する夫が、仕事のことでとはいえ、全員の前でけなされている光景を、見せつけられ気分が悪くなった。

同時に昨日の出来事が頭をよぎり、なんとも言いがたい感情に支配されてた。

第三話『唇を再び奪われ心を浸食され寝取られていく人妻』
未来の唇は、昨日の浦田とのキスの感触がまだ残っていた。

朝礼で全員の前で公開処刑されたことによる浩介の心理的なダメージは、正直それほどでもなかった。

しかし、愛する妻未来の前で、恥をかかされたことに浩介は、強い怒りを感じていた。

重度の二日酔いで浩介の体調は、最悪の状態であったが、主要取引先とのプレゼンは、明日だ。

大きな金額が動くことになる重要なプレゼンのため、失敗は絶対に許されない。

なにより、明日のプレゼンには、未来も同席するのだ。

失敗してかっこ悪いところは、見せるわけにはいかなかった。

特に今日の汚名返上をしなければならないと浩介は、考えていた。

この日、浩介は取引先への営業活動は、せず、一日社内で明日のプレゼンの準備に時間をつかっていた。そこに浦田が、不敵な笑みを浮かべてやってきた。

「遠藤君朝礼では、きついことを言ってしまったが、明日のプレゼンは期待してるよ。準備は大丈夫か?」

「はい。必ず今日中に仕上げます。それと明日は必ず結果を出します。」

「そうか。期待しているよ。知っていると思うが、大事な取引先だ。失敗は、絶対に許されないからね。」

「重々承知しております。」

浦田は、何とも言えない嫌な感じで、遠回しに浩介にプレッシャーをかけた。

「ぢゃぁ私は、今日取引先との打ち合わせで1日外出するから、しっかり頼むぞ。」

とそこに未来が、浦田のバックとジャケットを持ってやってきた。

「浦田部長、外出の準備ができました。」

「おお悪いね。ありがとう。では行くか。」

すれ違いざまに未来は浩介にボソッと耳打ちをした。

「浩介大変だと思うけど頑張ってね。私応援してるから。何か手伝えることあったら言ってね。」

今の浩介には、この未来の優しさが救いだった。同時にプレッシャーに耐える支えにもなっていた。

「あ、そうだ未来、私のデスクに大事な書類があるから取ってきてくれ。」

「わかりました。」

浦田は、浩介の前で、わざとらしく未来とことを名前で呼んだ。

未来は、一瞬気まずくなったが、すぐに浦田のデスクに書類を取りに走った。

浩介は、自分の妻がいつの間にか呼び捨てで呼ばれるようになったことに強く違和感を感じた。

浦田と未来の関係と距離と空気間が、最初の頃と比べ少し変化していることに浩介は気づいた。

しかし、今の浩介には、明日のプレゼンのことで頭がいっぱいになっており、周りが見えないほど余裕がなくなっていた。

いや、浦田にそのようにコントロールされていると言ったほうが正解かもしれない。

未来は、昨日の一件と朝の浦田の行動のことがあり、どういう態度で浦田と接すればよいかわからなくなっていた。

とりあえず、仕事中なので、浦田の秘書として、今日一日の行動予定を、社内で浦田と確認しあった。

未来は、なるべく昨日のことに触れないようにしようと会話に注意していた。

できることなら、なかったことにしたかった。

浦田も酒が入っていたしもしかしたらあんまり覚えていないかもしれないと淡い期待を持っていたが、すぐにその期待は、裏切られることになる。

午前中まず一件目の取引先に到着した。

この取引先とは、今会社で進めている新規事業で事業提携予定になる会社だ。

浦田は、先方の担当者と今後の仕事の流れの説明や段取りなどを、慣れた感じでそつなくこなしていた。

浦田は、やはりやり手でできる男だった。

取引先の担当者をうまく納得させ誘導するテクニックも素晴らしかった。

同時に昨日の光景が、未来の頭の中を、また駆け巡った。

未来は、どうしても昨日のことを意識してしまい仕事に集中できずにいた。

午前中の取引先との打ち合わせも浦田のおかげで何もトラブルなく終えることができた。

まだ気まずさが抜けない未来を、浦田は察していた。

いやこれも浦田の計算通りの展開だったのだ。ここで浦田は、未来に優しい言葉をかけた。

「いやーさっきの打ち合わせは、未来のおかげでうまくやりきることができたよ。」

「いや私は、何もしてないぢゃないですか。全部浦田部長のおかげですよ。」

「未来が、つくってくれた資料の内容が良かったからだよ。本当にありがとね。」

浦田は、朝礼で浩介を、叱責した時の態度とは、真逆の態度で未来を褒めたたえた。

未来も自分の仕事が、認められ評価されたことに対しては、素直に嬉しく喜んだ。

自然と未来の顔は、笑顔になり、今朝の表情とは別人のようになっていた。

浦田は、そんな未来を見て、心の中でニヤリとした。

二人で昼食をとるため、浦田の行きつけのお洒落なフレンチレストランに入った。

浦田は、女心を熟知しているだけあって女性が喜びそうな店にかなり詳しかった。

当然、未来の好きな系統の店や食べ物も調査済みだった。

店に入ると、何を頼めばいいかわからない未来に対し、浦田は、お勧めのメニューを慣れた感じで上手に説明しだした。

当然そのお勧めのメニューも未来が好きな物に限定して説明していた。

未来は、浦田にお勧めされたメニューを頼み、浦田も同じものを頼んだ。

食事中の会話は、他愛もない雑談ばかりだったが、昨夜のことには、お互い一切触れなかった。

浦田は、会話もうまいため、未来は、緊張が解けリラックスすることができた。食事を終え、次の取引先にて新商品の開発の打ち合わせをした。

ここでも浦田は、得意の話術と取引先をうまく丸め込むような商談を未来に見せつけた。

未来は、自分で気づいていなかったが、浦田のことを、目で追っていた。

最初の頃は、浦田のことをただの女好きで部下のことを見下す最低な人間と思っていた。

未来自身、本当に大嫌いだったし嫌悪感すら抱いていた。

しかし、浦田の秘書になり浦田の仕事を見ているうちに無意識に浦田のことを、認めてしまっていたのだ。

もちろん、それはあくまで上司としてだ。

夫の浩介のことを、貶していたのは事実だし、部下の扱いも悪く女癖も悪い。

しかし、今の未来は、浦田のことをボーと目を追いかけていた。

それは、上司として尊敬の眼差しで見ていたのか、それとも浦田のことを雄として見ていたのか答えを知っているのは、未来の心の中だけだった。

その日最後の取引先との打ち合わせも無事に終え浦田の運転で会社に戻った。

時間はすでに21時を過ぎていた。会社に戻ると、浩介と数名の社員が残業をしていた。

明日のプレゼンの最後の練習をしていたのだ。

浦田は、浩介を見るなり、明日のプレゼンは大丈夫かと再度プレッシャーを浴びせてきた。

浩介は、二日酔いと寝不足と朝礼で吊るし上げにされたこともあり、疲れ切っていた。

会社の仲間に手伝ってもらってなんとか仕上げることができたのだ。

しかし、資料の確認をしたところ、浦田からいくつか改善点を要求された。

もうプレゼンは明日。時間がないため今から作り直すことになった。

実は、資料は、ほぼ完ぺきだった。

浦田が、わざと意地悪で改善させたのだ。

それには、理由もあった。

浩介と未来が一緒に過ごせる時間を奪うのが本当の目的だった。

浦田から指示された改善点は、朝までに終わるかどうか微妙なぐらいの量だった。

浩介は、この日、会社に泊まり込んで資料の作り直しをすることになった。

浦田は、浩介に資料の作り直しを指示すると自分の部長室に戻った。

未来も、浩介に一言声をかけ、自分のデスクがある、浦田の部長室に戻った。

「では、未来も戻って早々だけど、今日の打ち合わせした内容で資料つくってくれるか?」

「はい。わかりました。」

「遅い時間まで申し訳ないがよろしく頼むね。」

「大丈夫です。浩介もまだがんばってますし。」

浩介の名前を出すと浦田は、少し表情を変えたが、すぐに未来にだけ向ける優しい表情に戻った。

約2時間かけ、資料をつくり終えた未来は、浦田に資料の確認を頼んだ。

「うん。完璧だね。本当に優秀だよね未来は。」

「いえ、浦田部長のご指導があってこそです。今日はありがとございました。」

「こっちこそ助かったよ。未来のおかげで商談も打ち合わせもうまくいったしな。本当に優秀だよ。浩介君には勿体ない。あんなミスばかりで大した実績も上げない男捨てたらどうだ?」

「浦田部長、浩介も必死にがんばってますから、そんなこと言わないでください。」

未来は、ムッとした表情で浩介のフォローをした。

部長室の雰囲気が一気に変わった。

浦田は、表情を変え、昨夜の時を思い出させるかのような表情になった。

ふと自分のデスクから立ち上がり、未来の目の前に立った。そして昨夜のように未来の瞳をみつめた。

未来は、浦田の吸い込まれるような瞳と昨夜の浦田とのキスを急に思い出し、なぜか体がうまく動かせなくなっていた。

浦田は、昨夜と同じように未来の頬に手を添え、自分の唇を未来の唇に重ねようとした。

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不倫の敷居をまたぐ時、人妻は獣へ変身する

SNS、オープンチャット、マッチングアプリ
出会いの方法は様々ですが、40才の専業主婦が試してみると、どうなるか知ってますか?
「パパ(夫である私)・・・ごめんなさいね、どうやらハマっちゃったみたい、他の人は凄く私を褒めてくれる」「スケベな人妻を演じると萌えるの、スリルでオカシクなっちゃう!」「私のカラダを喜んでくれて、ナマでするしないの駆け引きもあって・・・初めての男にそのままで犯されるとイキまくっちゃうの!やめられないの・・・あ、電話だ、出ていい?」
そうです、こんな風にえらい事になります。
「嬉しいわ、でも今は主人がいるの・・・したいけど、人妻だからね!」
でもこの後、部屋に隠れて怪しげな行動にでます・・・「後でしてあげるから抜かないで!我慢する?それとも、お預けする?エロいこと・・・たくさんできるよ?」
その後、カーセックスに向かった妻・・・ノーパンでブラもせず、ミニスカで乗り込んだ車では、その後どれだけ激しい揺れがあったのかは想像できる・・・

初老の私が、ついドスケベな妻を持て余し気味だったため「うんざりだ」と口を滑らしたのが運の尽き・・・「じゃあ浮気してもいいのね?」
またスマホが着信や通知で鳴っています、そんな妻を書いてみようと思います。

最初は可愛い悪戯のようなものでした。
嫉妬させようと、知り合った男性と食事したとか飲みに誘われた等・・・
しかし初対面の男と居酒屋で飲むとスイッチが入る瞬間があり、「さっきから刺激的な話ばっかりだからモヤモヤしちゃう」とスキを見せる妻サチ子、
腕にしがみ付き胸を押し当て、ストッキング越しのパンティーを・・・ミニスカートの中を見せたそうです。
初不倫の決め技は・・・「人妻はお嫌い??」と・・・
ドキドキのラブホテル入室からはタガが外れたように、ただれた男女は肉欲をむさぼりました。
「求められてるのはエッチなオンナって分かってるから最初から、うんとサービスするの!あなたも好きでしょ?会ったばかりのオンナがTバックで、お尻むき出しで誘ってきたらタマらないでしょ?」
ムキ身のアソコが現われ、最大限の武器を使う。
「夫だけじゃ我慢できなかったから、あなたに会ったの」「エロくてごめんなさい、ふしだらですよね・・・それでも・・・よければ・・・この人妻のオマ〇コ・・・使ってください」「すみません・・もうあふれちゃって・・・チ〇ポをしゃぶりますから入れてください・・」
打てば響く敏感な女体、最初から欲求不満な人妻を、野に放った私の罪は重い・・・
初めての浮気相手は女を喜ばす事も忘れなかった。
「あぁぁlクリちゃんが・・・スゴクいい!いくぅ」「すごいすごい・・オッパイとクンニ両方なんて、すぐいっちゃう!」「連続でいっちゃうよぉ、ダメダメ、おかしくなっちゃう」「なんでこんなにイケちゃうのぉ、わたし・・・私もやらさせてください!オマ〇コ入れてぇ!」
などと、妻に言わせるまでメロメロにした男は人妻の感触を直に味わったという。
この成功体験が妻を浮気オンナにしてしまった。
「ご主人の居ぬ間にどうだい?」「すぐ向かいます」「今週はチョット仕事が・・・」「私が会いに行きますから」
あまりに濃密すぎて、徐々に向こうがフェードアウト気味になってしまったようだが、SNSの出会いはすぐ、彼女をワクワクさせる事になる。
こうして妻の日常は突然、変わってしまいました。

私は甘く見ていたのかもしれません、人妻で40才の女に他人は興味ないと思っていた。
若さは武器になっても、熟れた大きいオッパイと尻はグラマーだが柔らかいだけだと・・・
しかし経験豊富、いろんな男に仕込まれたテクニシャンは、なんでもこなせる能力を持ち、人のモノを寝取るという背徳のスリルにどっぷりと浸かれる人材だとしたら、こんな事が出来たのだと、後で知ったのです。
「初めましてなのに、こんなトコ来ちゃったね!(笑)」「嬉しいです、人妻さんと付き合ってみたかったんです」「やだぁ、期待してたの?なら、さっき話してたの・・・さっそくしましょうかぁ!(笑)」「やらしい・・これが人妻の・・・全部見せて!」「その前に!」
「ああ!フェラチオ!!いい!」「ゆっくり・・・しましょうね!うふっ(笑)」
経験の少なめ男子にモテモテの妻、チ〇ポを品定めしながら愛人を作るまでになって、SEX三昧の日々を送るまでになった彼女は、彼のお願いに写メを撮ることも許してしまう・・・
しばらくして妻が私に感謝してきました。
「ホントありがとう、あなたのおかげよ、コレが今の私です・・・これからは全部報告するわね、見て・・・全てナマです」「おぉぉ!!!」
射精してしまいそうになりました・・・
フェラ画像どころか、タブレットには結合部分を見て、あえいでいる妻が沢山ありました。
背面で上に乗る姿は妻が上手に出し入れしてるようで、バックは一転・・・男が見事に撮っている煽情的な画像・・・彼を可愛がっているのが分かります。
あらゆる体位で喜ばせ、時にはクンニで絶頂を満喫する・・・
妻は言います、とっても幸せと・・・
これからはどうなっていくのだろう?今は結論が出てこない・・・
でも私と別れたくはないらしい。
様子を見ることにします、そして結果が最悪なものになろうとも、甘んじて受け入れることとします。

不倫セックスはいつも3階のトイレで

俺は都内に勤める40歳の会社員。
同僚に36歳の不倫相手の人妻がいる。
うちの会社は完全週休2日の一般的な企業だが、部署によっては、当番制で出勤を強いられる場所もある。

俺の部署がそれであり、そこの課長がこの俺だ。

ある週末のこと、平日の仕事が思うように進まなかったことから、土曜日に出勤するハメになった。
社屋に入り、エレベーターを使用し、事務所のある8階まで上がる。
事務所の扉を開け、出勤者を見渡した時、そこに彼女の姿があった。
彼女も当番のため出勤していたのだ。

誰が当番かということを把握していなかったため少々驚きもあったが、そこは平静を装いデスクに着く。
決して下心で計画的に出勤した訳ではなかった。
普段不倫関係にあるような素振りは全く見せない。
周囲の人間にバレたら大変な事になることをお互い十分に判っているからだ。
ちなみに彼女の旦那もウチの社員の1人だ。
俺は当番要員ではないため、自分の仕事を片付ければいつでも帰れる立場にある。
その日も、午後2時には一通りの事を終わらせ、帰ることにした。
帰る前に会社の2階にある喫煙所に寄り、一服する習慣がある。
その日も同じようにタバコを吸っていると、彼女からのLINEが入った。

彼女『帰っちゃうのー?』

俺『だって仕事終わっちゃったもん』

職場で彼女と特別な接触は避けているため、素っ気なく業務的な挨拶をして出てきたところだったが、彼女の本心は、土日で出勤者が少ない日という事もあり、少し構ってもらえる事を期待していたようだった。

彼女『まだいる?』

俺『うん、タバコ吸ってる』

彼女『キスしたい・・・』

俺『会社で?』

彼女『うん、チューしたい』

社内で人気のない場所を頭に思い浮かべる。
ウチは11階建のビルで社員も数千人いるが、土日という事もあり、基本的に人気は少ない。
とは言え、働いている社員が全くいないという訳でもなかった。
密会出来る場所を頭の中で探していた時、彼女から再びLINEのメッセージが入った。
『3階は人が少ないかも』という提案だった。
確かにそのフロアは、土日ほとんど人がいない。

俺『了解。じゃあ、3階で』

3階に上がると、階段を下りてくる足音が聞こえる。
ヒールと地面が接触するような音。
それが女性であることは確信しつつも俺はひっそりと身を隠し、上階から下りてくる人物を確認した。
他人だった場合、人気の少ないフロアでうろちょろしている姿を見られるのは好ましくないからだ。
下りてきた女性は、彼女だった。
それがはっきり分かると同時に視線がぶつかる。

彼女「ふふ」

俺「何だよ、その笑い」

彼女「ううん、だって・・・。ごめんね」

俺「別にいいよ。謝らなくて」

少し照れ笑をしながら彼女は俺に身を寄せた。
顔を近づけると、いつもの香水の香りがした。
この香りが俺の欲情を掻き立てる。
目を閉じて、いきなりキスをせがむ彼女の仕草を見た時、一瞬でスイッチが切り替わった。
腰を抱き寄せて、熱い抱擁を開始する。

彼女「ん・・・」

彼女から吐息が漏れる。
舌を絡めながら、深く彼女を味わう。

彼女「ん・・・もっとしたい・・・」

俺「俺ももっとしたい」

彼女と社外で会うのは、2ヶ月に1回程度。
頻繁にそれを繰り返すことで疑いの目を向けられる事だけは避けなければならない。
この少ない密会頻度が彼女の身体が欲する原因だったのかも知れない。
激しいキスをするたび、静かなフロアに舌が絡み合う、いやらしい音が響く。
そんな状況の中、気になるのは人の気配。
警戒心を研ぎ澄ませながらお互いの唇を貪り合うが、集中するには全く相応しくないシチュエーションだ。
俺は彼女の唇と舌を味わい、軽く身体を愛撫しながらも、この不満足な状況から脱する方法を模索していた。
その時、ふとここにも個室がある事に気付いた。
トイレだ・・・。

俺は彼女の手を引き、トイレの前に移動した。

俺「入る?」

同じく他人の視線を気にしていた彼女だが、舌を激しく絡め合うキスで興奮状態にあったせいもあり、迷う事なく無言で首を縦に振った。
トイレ内に人が居ない事を確認し、彼女を連れ込む。
彼女自身、当然こんな場所に足を踏み入れた経験がない。
そんな自分の行動に違和感を抱く事が出来ないほど、気持ちが高ぶっていたのだろう。

トイレの個室に入り、鍵を掛けると同時に外と切り離された世界が広がる。
身体を密着させ、再び唇を貪りあった。

彼女「ん・・・はぁ・・・あ・・・」

キスだけで感じて吐息を漏らす彼女に俺も高ぶる感情を抑える事が出来なくなった。
彼女の胸を服の上から愛撫し始めると、彼女は俺の目を見つめながら、「気持ちいい・・・」と囁いた。
彼女に後ろを向かせ、両手で胸を揉み上げる。
彼女は愛撫されながら、俺を振り返りキスをせがむ。

彼女「あ・・・はぁん・・・はぁぁ・・・」

俺「感じるの・・・?」

彼女「うん・・・」

服を捲り上げ、ブラをずらして直接乳首を刺激すると、彼女の身体はピクピクと敏感な反応を見せた。
その反応をもっと楽しみたいと俺の手は胸から離れ、身体をなぞるように下へ・・・。
スカートを捲り上げ、下着の上から中指で割れ目をなぞるたびに、彼女の身体はビクンビクンと無音の歓喜を示し、無意識に俺の硬くなった男根を撫で始めた。

俺「直接触って」

彼女「うん・・・」

彼女は俺の前にしゃがみ込み、ベルトを外し、ズボンのファスナーを下ろす。
この瞬間の表情とその行為が好きだ。
特に他人のものとなった彼女が、旦那ではない俺のモノを自らの意志と手で、更には恍惚とした表情で解放する。
そんな行為を上から見下ろすのは、最も感情を高ぶらす光景だ。
俺のモノを引っ張り出すと、彼女は少し笑みを浮かべ、手で俺の男根を扱きながら見上げ、窺う。
俺から口で奉仕することの指示を待っているのだ。

俺「しゃぶって・・・」

トイレという、他人がいつ来るか分からないスペース。
彼女は声を出さずにコクリと頷き、俺の硬くそそり立ったモノを握り、そのまま口に含んだ。

俺「うっ・・・はぁ・・・」

彼女「ん・・・ん・・・ジュ・・・ジュパ」

俺はしゃぶられた瞬間の唇と舌の感触に声を漏らす。
彼女は俺のモノをしゃぶり、ピストンさせるたびに吐息を漏らしながら、唾液混じりのフェラチオ独特の音を立てる。

彼女「気持ちいい・・・?」

小声で俺に語りかける。

彼女「うん、気持ちいいよ・・・」

俺「ふふ・・・」

そう言うと、彼女は再び俺のモノにしゃぶりつき、味わい始めた。
彼女の髪の毛を軽く握り、俺は腰を動かす。
彼女はされるままだ。
旦那ではなく、俺だけに許された行為だと思うと、愛おしさと征服感で一杯になる。
数分間のフェラチオのあと、俺は彼女を立たせ、キスをしながら再び割れ目を愛撫した。
キスを止め、抱き合いながらびっしょりと濡れた割れ目とクリトリスを刺激すると、身体をピクピクさせながら俺の耳元で、快楽の声を上げ始めた。

彼女「はぁぁ・・・あはぁぁ・・・気持ちいい・・・」

俺「ここ・・・気持ちいいの・・・?」

彼女「うん・・・気持ちいい・・・」

大きな声ではないが、その言葉と素直に反応する身体。
その反応を確認し、俺は指を動かす速度を速める。

彼女「あっ・・・あっ・・・あぁぁ・・・」

クチュクチュという卑猥な湿った音が響く。
俺は彼女に硬くそそり立ったモノを握らせる。
すると自然とその手は上下に、そして捻りを加えながら扱きだした。
俺の先端からはヌルッとした透明な液体が滲み出し、彼女の手を汚す。
それに気付いてか、彼女はその液体を利用しながら俺の亀頭を滑らかに愛撫した。
お互いに興奮が最高潮に達したことを感じた俺は、勤務中である彼女の耳元で呟いた。

俺「入れたい・・・」

彼女「いいよ・・・」

愛撫に夢中になりながらも、時間が無いことは気にしていたはずだった。
少なくとも俺は、彼女が席を外す時間があまりに長くなってしまう事を気にしていた。
そんな思いに反した彼女の答えは、正直意外だった。
ただ、むしろ彼女の方がそれを望んでいたのかも知れない。

俺は彼女をトイレの壁に手を付かせ、尻を突き出させ、下着を膝まで一気に下ろす。
ヌルヌルに濡れた割れ目が露わになった。
これから入れられる旦那以外の肉棒を心待ちにするかのようなヌトヌトの割れ目は、それを迎え入れる準備が整っているようだ。
個室に女のいやらしい香りが充満した。
俺はそのヌルヌルの割れ目にモノを押し当て、一気に押し込んだ。

彼女「あっ・・・あぁぁぁ・・・」

ジュプジュプジュプ・・・。

何ともいやらしい響きだ。
モノがゆっくり出入りするたび、愛液が溢れ出るかのようにジュプジュプと音を立てた。

俺「はぁはぁ・・・◯◯のマンコ気持ちいいよ・・・」

彼女「●●くんのおちんちんも・・・」

俺はピストンを早める。

俺「うっ・・・あっ・・・あぁ・・・はぁん・・・あっあっ」

彼女「ダメっ・・・あ・・・あっあっ・・・はぁん・・・」

俺は腰を片手で持ち、彼女を突き上げながら、片手でクリトリスを刺激した。

彼女「あっあっあっ・・・ダメダメっ・・・気持ちいい・・・。イッちゃう・・・あっあぁ・・・イク・・・イクっ・・・、おちんちん気持ちいい・・・気持ちいいよ・・・、●●くんは、気持ちいい・・・?」

快楽にウットリとした目付きで、頬を少し赤らめながら、俺の方を振り向き確認した。

俺「気持ちいいよ・・・◯◯・・・。◯◯のマンコ、ヌルヌルで気持ちいい。旦那とする時もこんなに濡らしてるの?」

こういう時、無性に意地の悪い質問を投げかけたくなる。
俺の悪い癖だ。
彼女は少し俺を恨めしい目付きで見ながら言った。

彼女「旦那とっ・・・なんて・・・あんっ・・・してっ・・・ないもんっ・・・、◯◯くんのじゃないとっ・・・あっあぁ・・・ダメっ・・・なのっ・・・」

突き上げられながら、旦那とのセックスを否定する彼女の言葉は、快楽の声と混じり合い、途切れ途切れだった。
俺は彼女を寝取っていることに興奮を感じ、更に激しく彼女の尻を突き上げた。

彼女「あっあっあっ・・・はぁぁぁぁぁっ・・・」

俺「俺、そろそろイキそう・・・」

彼女「いいよ・・・イッて・・・」

パンパンと彼女の尻とぶつかり合う音が激しくなる。

俺「どこに出せばいい・・・?」

彼女「好きなところ・・・、出して・・・」

俺「飲んでよ。全部」

彼女「いいよ・・・全部」

射精する寸前、俺は彼女からモノを抜き出し、目の前に座らせた。
彼女の愛液がたっぷり付いたモノを扱きながら、彼女の目の前にそれを差し出すと、彼女は自らそれを握り、咥え込んだ。
俺はモノを咥えた彼女の頭を掴み、腰を振りながらそれに合わせて頭を動かす。
彼女の唇から喉元まで深く、そして激しくイラマチオのようなフェラをさせるとついに絶頂を迎え、彼女の口内に白くドロっとしてるであろう精液を全て出し切った。
何回くらい脈打っただろうか。
ようやく射精が終わると、彼女はモノから口を離し、俺の事を見上げながらゴクンと全てを飲み込んだ。
旦那以外の肉棒で快楽の声を上げ、最後に口に出された精液を躊躇いもなく飲み込む。

俺との密会が終わると、彼女はそのまま仕事に戻って行った。
不倫相手の精液を全て飲み干した後、どんな顔で仕事を再開したのか分からないが、それを想像するのも少し気持ちを高ぶらせた。

その後も休日出勤と彼女の出勤が重なった時は、トイレに籠る事が定番になっている。

俺「よく考えたら危険だよな」

彼女「うん、危険だよね・・・でもやめられない」

彼女との関係が続く限り、これからも3階のトイレは不倫セックスの場所になるだろう。

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