萌え体験談

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彼女

同窓会

中学の卒業後、25年ぶりの同窓会に参加してきて
連休の昼の会だったのもあって、三クラス中80名中、半分の40名ほど参加で
 
クラス会だったら、なんとなくは女子を覚えているけど
他のクラスの女子を思い出せない、覚えていないのか、誰だったか記憶になくて
 
しかもその女子に隣に座られて、知らないふりもできず、覚えているような態度で会話なんかしてしまって
 
男子は他のクラスでも覚えているのに、正面に座られた女子は仲良しだったので よく覚えてて、会話もスムーズで
 
でも隣に座られているのに、30分しても思い出せず、会話も少なく
40歳になられても、清楚でスタイルはよいし、長い黒髪で香水を付けられた美人で、同窓でこんな魅力的な女性が隣なのに
 
思い出せない女子 女性が1時間もすると、お酒が弱いのか酔ってきたらしくて
ぼくに接触してきたり、腕だけでなく足も触れ合ったりし
他のメンバーは席を移動したりし懐かしい友達とか話をしてるのに
なぜか隣の女性には あまり同級生が来て話すことが少なくて
まぁ ぼくもだけど、彼女ほど友達が来ないことはない
 
1時間30分が過ぎ
正面に座った仲良しの女子 女性とは気軽にはなし、そろそろ会の閉めになり
ぼくはカラオケに行こうと誘われて
 
なぜか、隣の女性には声がかからない、しかも彼女と、かなり密着してしまってて
ぼくの手はスカートの上からだけど、太ももに触れてたり、彼女も股間あたりも触れてもよいような態度をしてくるし、胸で腕に触れてきたり
 
みんなは隣の女子 女性を覚えているようだけど
ぼくは1時間過ぎても ぜんぜん思い出せず
そして彼女にもカラオケに、ぼくから誘った。
 
クラスも違うしクラブも違ってたし、、彼女は2年生時に転校生と知った。
 
ぼくは独身だけど、彼女は既婚者、40歳でしかも中学になる双子の姉妹の母親だった
 
彼女はカラオケは苦手と言い、誘いを断ってきて、ぼくも、なぜか数十人がカラオケに行くのに断っている、ちょっと皆から不思議がられた
 
名前を聞いても思い出せない彼女と二人で駅に向かい
でも彼女は、ぼくのことは覚えているし
そのまま別れるのではなく、駅前でお茶をした
彼女は、中学の時は、今のように長い黒髪でなくショートカットで体系も太ってたようで、ぼくは覚えてない
彼女は新幹線で帰るらしいけど
 
彼女の旦那さんには、申し訳ないと思いながらも誘ってしまった、ラブホへ
 
同窓会で隣で飲んで触れ合っていたのもあって、入室し、彼女のブラウス胸を愛撫し
唇にキッス、 太ももに触れ、ツルツルしたスカート内のパンスト
ベッドに押し倒して、スカート深く手を入れ愛撫、パンスト股 色っぽい
ブラウスを脱がし、色っぽい キャミソール ブラジャー、しかも人妻といえ、美人で声も 色っぽい
あん ああぁん あんぁ
 
スカートも脱がし、パンストにキャミソール下着の彼女 色っぽい
色っぽい女性下着、ツルリしてる手触り 興奮してくる
痩せ細っててスタイルのよい女性の下着姿は セクシー、彼女のためにあるような下着
 
小さなビキニ下着も色っぽい
パンストも脱がし、キャミソールも脱がし、良い香水、ブラとビキニ下着の彼女
めちゃくちゃ色っぽい 40歳の彼女、人妻だけど
 
ユックリ ユックリ、彼女が オマンコにペニスを入れでもよいまで愛撫し、10分は彼女の下着姿を愛撫
ああぁ ああ ああぁ
ブラジャー内に手を入れて乳首を愛撫したり
ビキニ内に手を滑らせ脱毛してる股間、クリトリス オマンコに指を入れたり愛撫し
あああん ああぁ あああ
 
ブラジャーを外し、ビキニも脱がし
あああ ああんああぁん ああんあぁ
美人顔、色っぽい声
 
オマンコにペニスを挿入したら、さらに色っぽい大きな声で
ああああ ああぁ ああぁ
乳首も硬くビンビン
 
ああん ああんあぁ ああっぁ
生で入れてるので、我慢できなくなったら 抜くか、そのままマンコに液を出してしまうか、考えてしまいながらオマンコを攻めた
あああぁ あああぁ ああんあぁ ああ
 
彼女は髪を振り乱すように頭をグルリと振り回し
顎 胸を突き上げたり 股間を振り回したり 動かしたり
ああ ああっぁん あんあぁ ああああ
 
息を止めたり 辛い声を出したり
ヒイイ イイクしてしまうわああ ああああ
 
20分ほどし、彼女を イクさせたい、悶えさせたい 絶頂させたい
ああぁ あああ ああぁん あああ ああんぁ
 
ああんあぁ あん ああぁ  逝っちゃった イイクしちゃったわ あん はっはぁ
 
このままだと、ぼくも彼女のマンコ内に液が出そうなので
抜いて下向きにし、バックからぴすとんしたり振り回したり
ああん  あああっぁ ああああ
下向きで長い髪を振り乱し 声が 魅力的な悶え
ベッドのクッションも弾力もよいし、上向きにし、マンコに入れると、ビシュと出てしまった
彼女、マンコに液を出されると さらに大きな声で 絶頂するような 絶叫 ああああああ
旦那には申し訳ないが、すばらしい彼女
 
同窓会は1時から3時で、ラ着替えブホに入ったのは5時前、セックスをして、まだ6時前
 一緒にシャワーを浴び、またまた勃起してきて
彼女は服に着替え 終えた 姿
 
ブラウス スカート パンスト姿は色っぽい
触りたい、ブラウスの上から触れる 彼女のブラジャー
スカートの上から触れる、彼女の恥骨

同窓会

中学校の同窓会の終わり頃に、横に座ってきた クラスメイト

美奈代 ・・ねえ、将也君だよね?私、誰だか分かる?・・

将也  えっ?誰だったかな

美奈代 ・・このままじゃ、分からないか・・ちょっと待って!・・

膝の上に置かれた、セカンドバッグから 眼鏡ケースを・・ストレートヘアを、後ろに たくし上げ

将也  あっ!美奈代 だよね・・

美奈代 ・・あっ!大正解~ ありがとう・・気付いてくれて・・

教室の端の方で、いつも本を読んでいた 美奈代・・地味で目立たない、感じの クラスメイト

将也  イメチェン したから 最初、分からなかった ゴメン!あれ?席は・・

美奈代 ・・えっ?席・・ん~ あっち・・!

席を指さす、美奈代・・昔話で盛り上がる クラスメイトの間に、空いた空間が・・

将也  なんだ、全然食べてないじゃん

美奈代 ・・小食だから・・お酒は、こっちの方で ちょっぴり、ゴチに・・ねえ、将也君・・

同窓会の幹事、尚人が『はい、注目!お楽しみの所~申し訳御座いません、時間です、後の流れは・・

       今日は、お疲れ様でした~!』

会場の出口に居る、尚人に、右手を上げ 軽く挨拶を・・怪訝そうな表情になりながら、会釈で返す、尚人・・

美奈代 ・・あ、雨・・

何時の間にか、横に居た 美奈代・・

将也  なんか、蒸し暑い・・どうやって帰ろうかな 飲むの分かってたから、車 置いてきたし・・

美奈代 ・・私 免許取ってないし タクシー 来ないかな・・

将也  小雨だから 車、捕まえるまで 歩いてっか!美奈代・・どうする?

美奈代 ・・いいょ・・雨傘持ってたら 出来たのに、相合い傘・・

将也  おぃおぃ 小中学生じゃ、あるまいし・・

ちょっと横を見た、将也・・下を向いて 青白い顔の、美奈代・・

将也  顔色 よくないけど、大丈夫か?空きっ腹で、飲んだんじゃ 酔いが回るぞ・・

美奈代 ・・私・・気疲れしちゃった 皆に、御酌してたから・・ちょっと、寒い ねえ、将也君・・あそこ・・

美奈代が、指さす方を 見た、将也・・『ご休憩、二時間〇〇〇〇円、お泊り、四時間~〇〇〇〇円』の、行灯が・・

将也  あそこ・・って、おい、美奈代・・ラブホ じゃねぇのか?

美奈代 ・・気疲れ しちゃって・・ちょっと、寒いから シャワー浴びて、温まりたい・・

将也  しょうがねえなぁ 風邪ひいたら、大変だし・・入るか!

意を決した 将也、入り口の タッチパネルで、部屋を・・鍵を 抜こうとした時、スピーカーから・・

     『あの~お客様、その、ご休憩でしょうか?それとも お泊りでしょうか?・・』

壁の隅にある、防犯カメラに向かって 首を縦に振る 将也・・

将也  おかしな事、聞く ラブホ だな・・シャワー浴びないと・・美奈代 行くぞ・・

美奈代 ・・うん・・

将也を前に、部屋に入った 美奈代・・

将也  ほら、ここ シャワー・・早く、温まらないと 風邪ひくぞ・・

美奈代 ・・うん、ありがとう 将也君・・あの 覗いたり 見たり、しないでね・・

将也  わぁかぁったょ・・四の五の言わずに・・あれ?

後ろを振り返った 将也・・

将也  美奈代・・服 脱ぐの、早いな・・まっ、いいか

シャワールームから シャワーを浴びる音が・・

将也  美奈代 覗いたり 見たり なんて言ってたけど・・あいつ・・

腰かけたベッドから 肩越しに、後ろを振り返った 将也・・

将也  なんだ 液晶ブラインドかよ・・思ってたより、浸透してたんだな・・

    美奈代、熱いの ちゃんと、浴びないと 風邪ひくぞ・・

美奈代 ・・『これで 思いが・・』・・

シャワーの音に、かき消され よく聞こえない 美奈代の声・・

シャワールームの入り口の所に、無造作に 置かれた、美奈代の衣類・・

将也  なんだ・・思ってたより 大雑把な、奴 だったんだな・・濡れたの着ると、風邪ひくから

    ヒーターで、乾かしといて・・

吸っていた、煙草を 灰皿で 消した 将也・・肩越しに 置かれた、衣類を 見た 将也・・

将也  地味で、目立たない割には 確りと、自己主張してるな・・上下おそろいの、ボーダー柄・・

    俺、こういうの 好きなんだよな・・

ベッドから、立ち上がって 衣類を手に取った、将也・・

将也  随分、湿ってるな・・雨 そんなに、降ってたかな? 美奈代 温まったか? あのさ・・

    服 なんだけど、濡れたままだと 又、風邪ひくから ヒーターの近くで 乾かしておくぞ・・

少し開いた ドアの隙間から 顔を覘かせた 美奈代・・

美奈代 ・・ありがとう・・もう、ちょっとで 出るから 将也君 待ってて・・

ヒーターの近くで、衣類を 干している 将也・・ぼっりと・・

将也  見えちゃったな・・アイッの胸!美奈代の胸、地味で目立たない割には 結構、自己主張してるな・・

    水泳の授業の時 スクール水着を着た 美奈代の、胸を見て・・俺、けっこう長い間・・

    夜のオカズに、してたもんな・・

バスローブを着た、美奈代 何時の間にか、後ろに・・

美奈代 ・・将也君 服 ありがとう 乾かしてくれて・・

将也  うわぁ!びっくりした・・脅かすなよ って、美奈代・・髪、ドライヤーで 乾かせよ・・

ストレートヘアの毛先から、ぽたりと 滴り落ちる、水滴・・

美奈代 ・・うん ありがとう・・将也君 シャワー 空いたよ・・

将也  あっ!じゃ、今度は 俺の番・・ちゃんと、乾かさないと 風邪ひくぞ・・

美奈代 ・・『将也君 こんな時でも 優しく してくれて・・』・・

シャワーを浴びながら、ぽつりと・・

将也  地味で目立たない と云うか、生気が 無いと云うか・・美奈代 大丈夫 かな?

バスローブを、体に纏って シャワールームから 出た 将也・・足元に置いてある、服を見て・・

将也  あっ、服 畳んでくれたんだ・・美奈代、ありがとうな・・

幅の広いベッドの、端の方で 此方に背中を向けて、横になった状態で 頷く 美奈代・・

将也  じゃ、照明 落とすよ 非常灯で、いいよね 俺も、背中 向けるから・・

美奈代 ・・将也君 私、傍に 行っても いい?・・

将也  いいけど・・

美奈代 ・・ねえ、将也君 こっち向いて・・

将也  なんだよ・・えっ!美奈代 なんで、裸!バスローブは・・?

美奈代 ・・将也君 私、その まだ した事、ないの 男の人と・・私の、初めての人

    将也君だったら いいな と、ずっと思ってた・・

将也  えっ!ちょっと 待てよ・・同窓会で告る って、よく聞くけど・・流れの、ラブホで、って・・

美奈代 ・・私、将也君に 初めて、貰って欲しいな・・恥しいけど ダメかな・・

将也  美奈代・・最初の人が、俺で 後悔しないか?こんな事 云ってるけど その、俺 女の人 一人しか

    知らないし そんなに 上手じゃ ないし・・

美奈代 ・・いい 将也君 お願い キスして・・あっ!・・

将也  美奈代の唇 柔らかい・・

美奈代 ・・将也君 ずるい いきなり 私の ファーストキス・・でも、ちょっと 嬉しい・・

キスが終わった後、将也に 体を寄せる 美奈代・・

美奈代 ・・私だけ 裸 なんて 恥しい・・

将也  美奈代・・

美奈代 ・・なに?将也君 どうしたの 私、なんか 変な事・・あっ!いきなり ハグ なんて

    将也君 温かい・・

将也  美奈代も 柔らかくて 温かい・・

美奈代 ・・さっきから ドキドキが 止まらない どうしよう・・

将也  ・・・

美奈代 ・・将也君 あの・・さっきから 私の、おへその所で 大きくなって 私、どうしたら いいの・・

将也  美奈代は どうしたい?

美奈代 ・・えっ!その・・さ、触ってみたい・・

将也  いいよ 触っても・・

美奈代 ・・思ってたより 温かい 触ったの 初めて・・

将也  思ってたより、って?

美奈代 ・・中学の頃 内緒で 買った エッチな小説の、下りに・・『彼女は、彼の 大きくなった 陰茎に

    指を 絡めて 愛撫を・・彼の 熱く 反り返った 陰茎を 愛おしく・・』って・・

将也  美奈代 その、小説って もしかして・・教室で 読んでた 本?

美奈代 ・・愛撫って どんな風に するのかな・・

将也  手で、握って 優しく・・

美奈代 ・・こ、こう?・・

将也  ・・・ ・・・

美奈代 ・・将也君 私、なんか 変な感じ か、体が 火照って・・

将也  俺 美奈代の、裸・・見たい・・

美奈代 ・・見られたら 恥しい・・

向かい合った、状態から 仰向けの状態に・・薄手の掛け布団に、指が掛かった時・・

美奈代 ・・将也君 あの・・驚かないでね その 私、まだ 生えてない から そ、それに・・

捲られた、掛布団の中に 仰向けに、横たわる 美奈代・・

将也  綺麗だよ、美奈代・・!

美奈代 ・・あ、ありがとう・・なんか 嬉しい・・あっ!将也君 ちょ、ちょっと ち、乳首を 舌で・・

将也  美奈代 乳首 勃ってるよ・・

美奈代 ・・し、舌の動き 乳首 転がされて 気持ちいい・・こんなに 気持ちいい なんて・・

将也  ・・・ ・・・

美奈代 ・・わ、私、変に なりそう・・ま、将也君 あっ!いやだ 太腿の内側に、手 入れないで・・

膝頭から、内側を擦りながら 足の付け根に、向かって 登っていく、将也の 手・・

将也  美奈代、力 抜いて・・

耳元で、囁かれ・・力を抜いた 美奈代・・

将也  美奈代、気持ちいいの?濡れてるよ・・

美奈代 ・・恥しい事、云わないで・・だ、だって 将也君 さっきから エッチな事、ばっかり 耳元で

    囁いて・・それに 将也君、指の動き・・自分で触ってる時よりも 気持ちよくって・・

将也  美奈代・・

美奈代 ・・な、なに?・・

将也  俺、美奈代の中に 入りたい・・

美奈代 ・・いいょ・・

枕元に置いてある、避妊具入れに 手を伸ばすのを、見て 首を、小さく横に振る 美奈代・・

美奈代 ・・着けなくても、いい・・

将也  えっ?でも・・俺も、美奈代も まだ、未成年だし・・

美奈代 ・・大丈夫 だから・・

将也  いいのか・・?

美奈代 ・・うん 後悔 出来ない から・・

変な言い回しに 戸惑う 将也・・『後悔出来ない?こんな時、普通 後悔しないから だよな・・?』

将也  じゃ、その・・

美奈代 ・・あっ!・・将也君 ちょっと・・

将也  ・・・ ・・・

美奈代 ・・『ちょっと 痛かった・・でも、私 これで・・』・・

将也  美奈代、大丈夫か?その・・痛くなかった か?

美奈代 ・・うん、ちょっと・・

将也  美奈代の中、温かい・・

美奈代 ・・将也君の 熱い・・

将也  美奈代、今 だったら まだ・・

美奈代 ・・いいの 少し 痛かったけど やさしく 動いてね・・

将也  ・・・ ・・・

美奈代 ・・将也君、私 嬉しい・・初めてを 貰って もらえて・・

将也  ・・・ ・・・

美奈代 ・・『将也君、私 これで あっ!』・・

将也  美奈代、ゴメン!中に・・気持ちよくて・・

美奈代 ・・将也君、私の中に・・お腹の中 温かい・・

将也  美奈代、俺 美奈代と ずっと一緒に 居たい・・

美奈代 ・・私も・・

将也  え~っと・・

『お客様、お時間ですけど・・延長なさいますか?それとも・・』

将也  無粋な、電話だな こんな時に・・美奈代、服 整えて・・あっ!早い・・いつの間に?

美奈代 ・・うん・・

出口を出た、将也・・少し歩いた所で タクシーを 拾い・・

将也 『すいません 山ノ手町の コンビニ 迄・・』

コンビニの、前で 車から降りた 将也・・

美奈代 ・・将也君、今日は ありがとう じゃ・・

将也  うん、またな・・!

濃い霧の中、溶け込む様に 歩いて行く 美奈代・・

将也  なんか、変な感じ だよな・・後悔、出来ない だって・・まっ、いいか 今度、何時 会えるかな?

    美奈代、可愛かったよな・・!

吸っていた煙草を、灰皿で 消した 将也・・ポケットの中の、携帯が・・

尚人  もぉし・・将也!尚人 だけど・・お前、集まりの後 いったい 何所に、消えたんだ?舞子と理恵と

    探してたんだぞ!まったく・・誰かに、呼ばれた 感じで 帰ってった よな・・おい!

将也  あっ!わりぃ・・実は、美奈代と・・メシ 食ってた・・

尚人  はぁ?お前、なに言ってんだ・・美奈代?お前・・酔ってるのか ちょっと待てな、理恵に・・

理恵  将也~誰と居たって・・美奈代!えっ?舞子・・ちょっと、電話 換わってよ・・

舞子  将也、舞子だけど・・美奈代って、あの 美奈代?ちょっと、冗談 やめてよ・・だって・・

    美奈代、一昨年の今頃 雨が降ってた日の夜、酔っ払い運転の、車に 撥ねられて・・理恵・・

理恵  私、尚人と、救急病院 行ったんだけど・・美奈代、最後に『将也君に、会いたい・・』って・・

尚人  おい、将也・・聞いてるのか?おぃ・・将也、おぃ・・

将也  『美奈代の 馬鹿野郎・・こんなんで さようなら かよ・・』

季節が、季節ですし・・こんなの書いてみました、下手糞な文章表現で、申し訳御座いません

    

同棲相手の連れ子

彼女から浮気を告白された。私は特に驚かなかった。
同棲して3か月だが、この女が男にだらしないことはすぐにわかった。
今度の男はバイト先のイケメンで、飲みに誘われてそのままヤっちゃったらしい。
まだまだヤり足りないらしく、私に浮気の許可をもらいたいそうだ。
私はとっくに彼女に対する興味を失っていたから「好きにすれば」とだけ答えた。

こんな女といまだに別れずにいるのは、連れ子の女の子を放っておけないからだ。
ほとんど育児放棄されている状態で、時には一週間も家に帰ってこない。
私はその間その子に食事を作り、天気のいい日は二人で散歩に出かけ、一緒に遊んだ。

女の子は瑠奈(るな)という名前で、今年8歳になるらしい。
とっくに小学校に行く年齢のはずだが、母親が面倒がっていまだに手続きしていない。
それでもいつも元気にキャッキャと笑っている人懐こい女の子だ。
駆け寄って私に抱き着き、私を見上げてニコッと笑う仕草は本当に天使のようだった。

瑠奈はまだ幼く、ワンピースの裾が翻っても気にせず遊びまわった。
ベンチに座り、まるで下着を見せつけるように足を開いて私を手招きした。
私は内心ドキッとしながらも彼女に近づき、彼女の手を握った。
娘がいたらこんな感じなのだろうか。これほどの幸せを感じるものなのだろうか。

「私だけ浮気するの気が引けるからさあ、ケンジ君も瑠奈とシていいよ」
彼女はいつもセンスのない冗談を言うが、今度ばかりは度を越していた。
瑠奈のことをなんだと思っているのか。
こんな馬鹿女を母親として慕う瑠奈が不憫で仕方がなかった。

「瑠奈なら慣れてるから大丈夫だよ。言いづらいなら私から言っておこうか?」

そう言うと彼女は部屋を出て行った。
今、彼女は瑠奈が「慣れてる」といったのか。
何に慣れているというのか。

しばらくして彼女は瑠奈を連れて戻ってきた。
「ほら、瑠奈。今夜はおじさんに可愛がってもらうんだよ」
母親にそう言われ、瑠奈は私に駆け寄って抱き着いてきた。
ただ、いつもの瑠奈とは違い、少し緊張した面持ちで顔を伏せていた。
「瑠奈は絶対に人に言ったりしないから大丈夫よ。とりあえず一緒にお風呂に入ってきたら?」
そういうと彼女は男に会うために部屋を出て行った。

気が付くと、なぜか彼女の言うままに瑠奈と風呂に入っていた。
考えたら瑠奈と風呂に入るのは初めてだった。
湯船に浸かった私の足の間に、裸の瑠奈が座っている。
瑠奈は、思いつめたように一点を見つめてじっとしている。
はじめて見る瑠奈の肌は透き通るように美しく、腰にまわした手から柔らかな感触が伝わってくる。
少しづつ、私の中に瑠奈への劣情が満ちていく。

さっきの母親の言葉、瑠奈はこういうことに慣れている・・。
あの女は、私に会う以前も男をかわるがわるこの部屋に招いていたのだろう。
その中には、瑠奈を性の対象として見る男もいたに違いない。
そしてあの女は、男を繋ぎとめる道具として瑠奈を利用していたのだ。
つまり瑠奈は・・・。

私の中に急速に膨らむ期待があった。
「る、瑠奈ちゃん、セックスしたことある・・?」
私の問いに、瑠奈は一瞬体を固くしたが、しばらくして小さくうなずいた。

やはりそうなのだ。
あの女は幼い娘を守るどころか、男たちの欲望を満たす餌にしていたのだ。
あの女は人間の屑だ。私は激しい怒りを覚えた。
反り返った真っ黒な陰茎が、何も知らない幼い瑠奈を犯しまくる光景を想像して、
私は目が眩むほどの憎悪を感じていた。
公園で私と無邪気に遊んでいるとき、瑠奈はすでに汚されていたのだ。

瑠奈が再び体をこわばらせた。
硬く硬直した私の陰茎が、背中に当たっていることに気づいたからだ。
私の中に湧き上がってくる欲情は、もう自分でも抑えられないところまで来ている。
この硬直は瑠奈でなければ治まらない。

瑠奈とのセックス・・・!
もはや自分を抑えられず、私は瑠奈の体を撫でまわした。
10分後、いや、5分後には瑠奈をベッドに運んで小さな体にしゃぶりついているだろう。
そしてこのことは誰にも知られる心配はない。
瑠奈は絶対に他言しない。母親に嫌われれば瑠奈の居場所はない。

「今からお、おじさんともセックスしようね」
瑠奈は何かあきらめたように目を閉じて、小さくうなずいた。
その顔を無理やりこちらへ向け、小さな唇に吸い付いた。
8歳の少女と舌を絡めあいながら、少女への歪んだ願望を口にする。
「瑠奈ちゃんはいやらしい子だね。自分から舌を絡めてきて・・」
「この可愛い口で何人のおちんちんを咥えてきたのかな・・」

私の右手の指は瑠奈のワレメをまさぐっていた。
「おじさんのことは、これからパパと呼ぶんだよ」
「パパ・・?」
「ほら、瑠奈のここにパパのおちんちん入れたいんだろう」
「うん・・・パパのおちんちん入れたい・・・」

私は瑠奈の父親になると決心した。
彼女にはもう寂しい思いはさせない。この先ずっと瑠奈を守って生きていく。
瑠奈と毎日愛し合って、キスをして、幼いマンコとアナルに思う存分腰を振って精子を注ぎ込もう。
幼い娘との幸せな未来を思い描き、私の陰茎は硬く反り返った。

同級生の美穂と

小学校のクラス会で俺の好きだった美穂と再会した
クラス会は遠方から来る人もいると言う事で14時から始まり3時間くらいで終わった
俺は彼女はいた
当日少し遅れて会場に着いた
男 遅いじゃないかよ
俺 悪い悪い
担任に挨拶に行き男どもかたまって飲んでた、少しして美穂も遅れて来た
最後にビンゴ大会があり一番の人には先生からの最高のプレゼントがあった
でもリーチは出るだが中々当たりがみんな出ない
ビンゴと言って俺の隣いたやつが一番の当たりだった
俺 おーよかったな、先生からの最高のプレゼントって何よ
男 あーハワイ旅行だはペアでの招待券だった
俺 おーいいじゃん
男 俺先月彼女と行ってきたばかりなんだよな
俺 また行ってこいよ
男 お前にやるよ
俺 いらんよ
男 やるよ
と無理矢理渡された
俺 じゃあ貰っとく
会は終わり、2次会に行く奴は行ったが俺は辞めた
俺 じゃあまたなぁ
男 おー
みんなと別れて駅に着いたら美穂がいた
美穂 〇〇くん、2次会行かなかったの
俺 うんつまらんしな
運賃表で金額探してた
俺 何処まで行くの
美穂 〇〇駅
俺 あれ俺と同じだぁ、〇〇〇円だよ
美穂 ありがとう、こっちにあまり来たことないから
俺 美穂どの辺に住んでるの
美穂 〇〇児童館の近く
俺 うそー俺その裏のマンション
美穂 えーもしかしたら5階建ての〇〇マンション
俺 あたり
美穂 嘘~
俺 えー
美穂 私あのマンションの5階
俺 えー俺2階
二人して爆笑した
俺 俺いつも帰宅23時過ぎるから同じマンションの人に会ったことないもんな
美穂 そうだよね、私もあまり会ったことないもん
電車の中で色々と話して駅に着いた
美穂 ねぇー私の部屋で飲まない
俺 いいよ
途中でビールやおつまみなど買ってマンションに戻った
美穂の部屋に入ると女の子が出てきた
俺 えー美穂結婚してるの
美穂 バツイチ
俺 そうなんだ、こんばんは
子 こんばんは
俺 何歳なの
子 7歳
俺 2年生かな
子 うん、おじさんママの友達
美穂 おじさんじゃないしょお兄さんだょ
俺 いいよ、ママの友達だよ
美穂 適当に座って
俺 お邪魔します
美穂 今適当におつまみ作るから待ってて
俺 あー
娘はマリオのゲーム始めた
俺 おーマリオだぁ
子 お兄ちゃん分かるの
俺 お兄ちゃんもよくするからね
子 一緒にしょう
俺 いいよ
始めた、勝ったり、負けたりして結構楽しかった
美穂 お待たせ
俺 おー美味しそう
ビールのみ始めた
美穂 〇〇くんは結婚は
俺 俺はまだ独身よ
美穂 彼女は
俺 一応いるけどお互い忙しくて中々
美穂 そうなんだ
俺 美穂は彼氏いるの
美穂 元旦那で痛いめにあったから男はもういいは
俺 そんなに酷かったの
美穂 色々とね
俺 別れてどれくせいたつの
美穂 もう1年かな
俺 そうなんだ
小学校時代の話や美穂が転校してからの話や色んな話して盛り上がった
子 ママ眠たいよ
美穂 あらもうこんな時間
俺 じゃあ俺そろそろ
美穂 いいしょ、お風呂に入って娘寝かすから飲んでて
俺 いいの
美穂 うん
美穂は娘と風呂に入り寝かした
美穂 今日は〇〇くん遊んでくれたからすぐに寝ちゃった
すると美穂はソファの俺の横に座って甘えてきた
美穂 私ね〇〇くんのこと好きだったの
俺は突然の告白にビックリした
俺 俺も美穂のこと大好きだったよ
目が合うと自然にキス、舌出すと美穂から絡めてきた
俺 娘さん大丈夫
美穂 〇〇くんの部屋行こう
俺 いいよ
電気消して鍵閉めて俺の部屋に向かった、俺の部屋は汚れてたがもうそんなこと気にしてはいられない
部屋に入るなり美穂は抱きついてきた、そのままベットへキスしながら俺らは裸になりたっぷり美穂の身体を味わった
クリトリス舐めると
美穂 あーあーあ気持ちいい~もっともっとせんずりかえって気持ちがってる
俺はアナルも大好きだから舐めると
美穂 あーあーそこダメ~さつきうんちしちゃったから
俺 俺が綺麗にしてあげるよ
舐めた
美穂 アーアー感じる気持ちいいよ〇〇くん
俺 下の名前でいいよ
美穂 ゆうき気持ちいいよ
まんこに手突っ込みかき混ぜる
美穂 アーアーあーダメダメいっちゃうよ
手マンしながらクンニ
美穂 いーいーいーいっちゃうよ
美穂は身体震わせていった
俺も気持ちよくしてよ
そう言うと美穂と逆になり乳首から舐めてきた
俺 気持ちいいよ美穂
美穂 乳首で気持ちいいのならこっちはいいね
俺 えーこっちでも気持ちよくしてよ
美穂 もうわがままね
すると美穂は下に降りて舐めだした
美穂 ゆうきの大きいね
玉袋や尻の穴まで舐めてきた
俺 おー美穂
美穂 さっきのお返し
そしてしゃぶってきた
美穂 ゆうきの大きいから顎が痛いよ
俺 美穂気持ちいいよ
美穂 もうちょうだい欲しいのゆうきのチンポ
俺 ゴム無いよ
美穂 いいよ
正常位になり突っ込んだ
美穂 ゆうきのチンポ気持ちいいよ~
俺 美穂のまんこも気持ちいいよ
騎乗位になり下から突き始める
美穂 ダメダメそんなに激しくされるといっちゃうよ
俺 すきなだけいけよ
美穂 いっちゃういっちゃう
いった、美穂は倒れこんだが何度も激しく突きまくりバックでも突きまくり
俺 美穂でるでる
美穂 私もいっちゃうよいくーいくー
そのまま美穂の中に放流した、美穂も同時にいった
美穂 凄く気持ちいい
俺 俺もだよ、中に出して大丈夫
美穂 うん大丈夫
騎乗位から2回戦突入、美穂は自ら腰動かし感じまくってた、下から突くと何度も美穂はイキまくり寝バック→立バック→対面→駅弁→バック→正常位で中に放流
シャワー浴びると風呂場で立バックで3回戦突入、風呂から上がると美穂は我慢出来ないと4回戦突入
終わった時にはもう外は明るくなり始めてた、次の日は休みだったから俺はそのまま寝てしまい起きたら美穂はいなかった
1時間くらいしてチャイム鳴った
美穂 やっと起きた
俺 娘さんは
美穂 スイミングに出かけた
俺 そうなんだ
美穂 昼ごはん作ってきたよ
俺 オーサンキュー
美穂 でも散らかってるね
俺 このティッシュのかたまりは昨日だよ
美穂 たくさんしちゃったもんね、あんなにしたの初めてだは
俺 またする
美穂 バカかぁ~
と言って掃除してくれた、美穂はスカートだったから俺はムラムラしてきて美穂のスカートめくった
美穂 ダメよ~
俺 我慢出来ないだもん
俺は無理矢理美穂の下着脱がしてバックで突っ込んだ
美穂 あーあーあ気持ちいいゆうき
俺 いきたいだろういけよ
美穂 いきたいゆうきのチンポでたくさんいきたいの
激しく突きまくり気づいたら二人とも裸だった2回中で放流、美穂はバックが一番感じるらしくバックになると悲鳴上げるように感じまくってた
美穂は自分の家に戻り少しして娘が呼びに来た
子 ママがねご飯どうぞって
俺 おーありがとう
美穂の部屋に向かった
美穂 これから夕飯一緒に食べよう、部屋の中見た感じ弁当ばかり食べてるみたいだし
俺 おー助かるは
娘もすっかりゲームで仲良くなり懐いてくれた
その日も俺達は俺の部屋でエッチしまくった、付き合うようになった
前の彼女とは結局自然消滅した
3人で旅行にも出掛け娘と距離も近づき
ハワイ旅行に行った夜
二人に話した
俺 美穂愛してる結婚しょう、〇〇ちゃんいいかな
娘 〇〇のパパになるの
俺 そうだよ
娘 やたぁー
美穂 ありがとう、美穂は娘の前なのに抱きついてきた
美穂まで嬉しくて抱きついてきた
ハワイから帰るとそのまま美穂の両親に挨拶に行き俺と美穂は夫婦になった
今も美穂とは毎晩愛し合ってる、そのおかげで5人も子供生まれ、美穂のお腹には6人目がいる
部屋が足りなく今の家の隣にもう一軒家を建ててる、大変だが愛する美穂&子供達の為にもこれからも頑張っていきます

同級生の嫁を事務員で雇って調教した

千秋が私の会社に事務員として来たのは、彼女の夫が私の同級生だったからです。

前の事務員が、家庭の都合で辞めたいと言う事で捜していた時に、彼、津川がひょっこりやって来ました。

「誰かパートでもいいから、居ないかな?」

と言う私の問いに

「もし良ければ、うちのカミサン使ってよ」

と言う申し出が有りました。


元銀行員と言うので、一度会うことにしました。
思ったより綺麗な人で、(今の女優で言うと国仲涼子にそっくり)頭もきれそうでしたので、私はすぐに採用を決めてしまいました。

はっきり言うと私は、津川が嫌いでした。高校の時から。

でも津川は私がそう思ってるなんて知る由も無く、ワイフを私に預けたのです。

千秋は取引先からの評判も良く、思った通りにすぐ仕事にも慣れてくれました。

彼女が私に好意を持ってるみたいだな、と言う事は、わりとすぐに分かりました。

土曜日の昼からはよくビールを買って来て、事務所の中で2人で飲んだりしてました。

勿論、他の社員が居ない時に限ってですが・・・。

そして、ある土曜日に初めての事が起こりました。

少し酔ってたのもありますが、給湯室に彼女が立った時、私も後を付いて行きキスをしました。

彼女は最初ビックリしたようですが、すぐに舌をからめて来ました。

かなり長いキスだったと思います。

「ハアハア」と言う彼女の息遣いが伝わってきます。

顔もかなり紅潮していました。

「ごめん、でも我慢できなかったんだ。」

と私が言うと、

「ううん、私もしたかったの。」

と今度は彼女からキスしてきました。

それから事務所の中では、社員が出かけて二人になると、決まってキスをねだるようになりました。

そこまで行くと、後は為る様にしかなりません。

遂に、ある土曜日にラブホに行きました。

結婚以来、旦那以外の男とするのは初めてらしく、歳の割には(と言っても35でしたが)初心でした。

旦那(津川)はSEXは好きだけど、時間が速いらしく、

もっぱらオナニーで満足してると言うの事は、事務所の会話で分かっていました。

そして津川が初めての男であり,彼以外知らないと言う事も。

津川も彼女が初めての女性で、浮気もしていないと。

信じられない話ですが、SEXの時、前戯もあまりなくちょっと触って濡れるとすぐ挿入。

正常位しかしなくてしかもすぐ逝くらしい。

彼女がこれから始まる事に期待してるのが分かりました。

落ち着いてするキスに彼女も感じていました。

ブラウスを脱がし、スカートを脱がし、下着だけにしました。

可愛い上下お揃いの黄色のブラとパンティ。

ヒモパン?を初めてみて興奮しました。

ヒモを解くと「あっ」と言って股間を隠す千秋が、とっても可愛く思えました。

その顔からは想像できない黒々としたヘアー。大きくはない乳房。

カチカチになった乳首を吸いながら指はヘアー・・・もう既にヌルヌル。

「すごい濡れてるよ。」

と耳元で囁くと

「恥ずかしい。私濡れやすいの」

とキスしながら囁く千秋。

コリコリに尖がったクリトリスの下側をヌルヌルを指に付けて弄ると

「あぁ・・・」と反り返り、

足が突っ張りました。

「もう逝ったの?逝く時は イクって言わなきゃ駄目だよ」

と千秋に言うと、

「そんな事言った事ないから、恥ずかしいよぅ」

「駄目だよ。言わなきゃもうしないよ。」

とからかうと、

「いやぁ、言うからもっといっぱいしてよ。」

と自分からクリをこすりつけてきました。

私もかなり有頂天になっていました。

こんな綺麗で可愛い、しかも嫌いな同級生のワイフが、

今は私の言うままに動く、淫乱な一匹の牝犬になってるんだ・・・。

舌を下半身に持って行きました。

今から行われるだろう事を期待して、自分から足を開く千秋。

シーツに染みが出来ていました。

マンコから流れ出た愛液がアナルに溜まってシーツまで。

舌でクリを舐め上げ、吸い上げました。

直後に「いっくぅ・・・」

と私の頭を両足で挟みつけました。

「今度は俺の舐めてよ。」

「私した事ないの。旦那はさせてくれないし、私のもしてくれない。」

私はどうしたら男が、否、私が気持ち良いかを丁寧に教えこみました。

珍宝の裏筋を舌の先でチロチロ舐め上げるといいよとか、タマを軽く触りながらするといいよとか・・・。

結局、それから本番を含めて、10回くらい逝かせました。

勿論「いっくぅ~」と言わせて。

最後は彼女にとっては、初めてのザーメンの味を覚えさせました・・・。

「美味しい、初めて飲んだ。」

と嬉しそうに笑う千秋はとっても可愛く見えました。

それからは、事務者で事ある毎に千秋に珍宝を舐めさせて、口で受けさせていました。

勿論、千秋は私の指で何回も逝かせてました。

段々と恥ずかしい事も言わせてました。

珍宝を触らせながら

「これは何?」

「なんて言うか知らない。」

なんてとぼけてました。

いくらなんでも、35もなって知らない事はないんですが、

「チンポって言ってごらん。」

などと言う痴話もしながら、どんどんと私好みの女に変えていきました・・・。

キスしてると、

耳元で「チンポさわりたいよぅ」などと言うようにもなりました。

私はかねてから、SMに興味がありました。

まあもちろん「S」の方なんですが。

在る日、ホテルに行く途中で紐を買いました。

引越し用に売っている赤の紐です。

千秋にもその話はしてました。

彼女もいろんな事を知り、SEXの感度もかなり変わって来ていました。

入れる時には「千秋のオマンコにチンポ早く入れて下さい。」

と必ず言わせてましたし、

最後は「お口にザーメン飲ませて下さい。」

と言わせて必ず飲精させてました。

その日初めて縛りました。

と言っても私も初めてなので、SM雑誌で見たのを真似て・・・。

でも結構うまくいきました。

両膝を縛って首の後ろに廻す、つまり全部丸見えの状態です。

手は勿論、後ろ手に縛りました。

それだけで千秋は感じていました。

筆も持って行っていたので、クリからアナルまで筆で焦らせました。

その間にも何回も「いっくぅ~」です。

珍宝を入れる頃には、もう声が枯れるくらいに逝っていました。

同級生のおっぱいを見て興奮した話

※はじめに

この物語に出てくる主人公およびその他の登場人物の名前はよくある名前を使用しております。「私の名前が使われて不快な思いをした」という文句や批判については、責任を負いかねます。ご理解・ご協力のほど、よろしくお願いします。
文章が長めで、冗長ではありますが、少しでも萌えていただければ私としても幸いです。よろしくお願いします。

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僕は、小学3年生の時に同級生のおっぱいを見てしまいました。

僕(たかし)には、みきという同級生がいました。

僕たちの通う某学校の教室は特別学級だったので、僕とみきの2人で授業を受けていました。

彼女とはよく喧嘩もしましたが、話をしたり一緒に遊んだりして仲良くしていました。

僕たちはお互い違う部活に入って、夕方までそれぞれ部活をしていました。

当時は、部活が終わると同じ教室に戻って着替えていました。

ある日のこと。

僕が部活を終えて教室に戻ると、ほぼ同時に部活が終わったのか、すぐ後にみきが教室に入ってきました。

いつもはどちらかが先に着替えを済ましているのですが、同時刻に部活が終わるのは稀で、お互いまだ体操着のままでした。

あまりの予想外に僕は慌てました。なにしろ、同性での着替えならともかく、異性と着替えを行うとは思わなかったからです。

本来であれば、女子用に別の教室を使ったり、仕切りを使って着替えをすることで問題なく済むのですが、

今日は教室がここしか開いて無く、また、カーテンなどの仕切りが無かったので、着替えを隠すことが出来ないのです。

僕たちはお互い相談をしました。

たかし「みきちゃんどうする?」

みき「うーん困ったね。先生はこの時間帯、他の部活にいるし・・・」

たかし「壁になりそうなものはないかな?」

みき「ロッカーがあるけど・・・私たちでは動かせないよ。それに高さもあまり無いし・・・」

2人「ダメだね・・・」

みき「あ、そうだ!」

突然、みきが口を開きました。

みき「ねぇ、一緒に着替えよう?」

たかし「えっ!?」

みき「仕方ないじゃない。壁はないし、他の教室も空いてないしね。もうこの方法しかないでしょ?」

たかし「でも・・・」

僕の発した言葉が終わるや否や、みきはいきなり体操着に手をかけ、脱ぎ始めました。

その時、僕は見てしまったのです。みきのおっぱいを。記憶は定かではありませんが、DかEカップはありました。

今思うと、小学生の時点でこのサイズはなかなかいないのではと思います。

初めて女の子のおっぱいを見た僕は、しばらく興奮状態になっていました。

異性の体にどんな違いがあるのかは性教育の授業で習っていたので、それに対する興味もあったのだと思います。

おっぱいをさらけ出したまま、みきは喋り始めました。

みき「今日は疲れちゃった。たかしはどうだった?」

たかし「僕も疲れたよ・・・」

みき「クスクス、お互い大変だね。」

たかし「そ、そうだね・・・」

そう言いながら、みきはハーフパンツも脱ぎ始めました。そして、彼女のパンツ姿を見て、僕はまた興奮してしまったのです。

僕は頭の中が真っ白になり、着替えることすらできなくなっていました。


気が付くと、すでにみきはその教室から姿を消していました。あの時、気付かれていたのだろうか・・・

僕はドキドキしながら着替えを行いました。すると、おちんちんが膨らんでいたのです。恥ずかしくなり、急いで教室を後にしました。


まさか、女子の裸を小学3年生で見てしまうとは思いませんでした。帰路につくまで、彼女のことが頭から離れられませんでした。

次の日、放課後に僕はみきに呼ばれました。彼女は気づいていたのです。僕の視線に。

まさか、と思い、ついていく最中に僕は話しかけました。

たかし「みきちゃん。昨日はごめん。」

みき「・・・。ずっと見てたんでしょ。このスケベ!」

みき「確かに、壁もなかったし、一緒に着替えてたからお互い見えるのは仕方ないじゃない。でも、だからといってずっと見てるなんてことはないじゃない!」

たかし「ごめん・・・。」

一つの言葉しか喋られなくなった僕に対し、みきが次にこう言った。

みき「私も悪いけど、たかしも悪い。けど、謝ってくれたんだし、許してあげる。」

たかし「えっ!?」

突然の言葉に僕は驚きました。今であれば必ず先生や親に言われ、こっぴどく叱られる時代です。

同じことを考えていた僕にとって、この言葉は衝撃的でした。

みき「保健体育の授業で教科書を見たじゃない。あれで私も男の子について色々知ったの。たかしもそうでしょ?女の子の体の事とか書いてあったじゃない。だから、昨日の事は許してあげる。でも、あんたがスケベということは変わらないけど。」

みきは勉強好きで、負けず嫌いでした。競う事に関しては絶対に1番がいいと言う人だったから、それなりに知っていたのです。

一方、僕も好きな事に関しては負けず嫌いでしたが、保健体育についてはエッチな場所をこっそりと見ていたので、なかなか頭に入らなかったのです。

みき「じゃあね、バイバイ。」

そういって、みきは立ち去りました。

僕は感謝と反省の余り、嬉しくて泣いてしまいました。許してくれるとは100%あり得ないと思っていたからです。

しかし、この言葉には裏がありました。誰から見ても当然の結果です。

嫌な事をされた当人にとって、このままで終わるわけがない。それを、当時の僕は想定できませんでした。

この物語は単なる序章に過ぎなかったのです。僕たちはさらに親密な関係に堕ちていくことに・・・

同級生と混浴しながら…。

俺って何故だか不良少年でも遊び人でもなく、モテたワケでもなかったのに中学時代のセックス体験談が多いのだ。
高校時代はあんまり気が進まなくて体験ゼロ!!遊べる大学時代すら2人なのに…。
しかもその頃は1980年代前半で、中にはそういう輩はいたと思うが、現代ほどは多くはないだろう。

そこで中学当時の俺の唯一の同級生との体験談をお話します。

高校受験を来年に控えた3年時の夏休みの話…。
変わり者だった俺は、やはり友人も少なく、女子からも敬遠されがちだった。
そんな中、同じクラスのMikaとは仲好しで俺にも別け隔て無く接してくれていた。
慈悲深く、かつアクティブでややボーイッシュなサバサバした性格故に男からはモテるタイプのスリムなスポーツウーマンだ。

夏休みのある日の朝、俺は自宅の庭でホースの先にシャワーを着けて水撒きをしていた。
Mika 「〇〇(俺の名前)おはよ~♪」
俺「おぅす!!あっちいな~…。」
Mika 「気持ち良さそうだねぇ~。」
そして俺はからかい気味に彼女にシャワーを向けた。
Mika 「や~ん…。もう…。」
てなわけで彼女を俺の部屋に上げて、ジュースを差し出して、雑談したり、彼女得意のテニスをしたりているうちに俺たちは快晴ということで荷造りしてサイクリングに出かけた。
車が猛スピードで行き交う数々の急勾配を乗り越えて、それぞれのマウンテンバイクで向かったのは15・ほどの先の湖のある国定公園だった。
清々しい風を浴びて湖畔に佇む俺たちは端からみて何に見えたのかなぁ…。
近くには知人のおばさんの勤める温泉旅館があってそこで俺たちは休憩することにした。

おばさん「あれぇ、〇〇君しばらく~。どうやってここまで来たのぉ?」
俺「サイクリングだよ!!」
おばさん「うそぉ…!!でもよく来たよねぇ…。まぁ、ゆっくりして行きなさい。(Mikaに向かって )彼女かい?」
ほくそ笑むMikaをフォローするように俺は「何も何も…、友達だよ。」と照れ気味に答えるとおばさんは俺たちを空いてる部屋に案内してくれてアイスキャンディをサービスしてくれた。
そしておばさんは「混浴だけど、良かったらお風呂入って行きなさい。あっちにあるから…。」とすすめて部屋を出た。
もちろんおばさんは俺とMikaが別々に入る意味で言ったのだが、 キャンディを舐めながら俺は「一緒に入るか?」と冗談でMikaに言ってみた。
すると彼女は真に受けてか、「や~…、なんなのぉ~。」と軽く俺を小突いたが、恥じらいを見せる彼女が乙女チックに見えて、「好きだよMika!!」と真顔を装ったつもりで彼女を見つめた。
彼女は目を点にして一瞬固まり、口を両手で覆い隠して俺の胸中を察するようにまなざしを向けた。

「ここだけの話!絶対誰にも言うなよ!俺はMikaの優しさと気前の良さをすげー気に入ってる!!いつも笑い者にされてる俺を庇ってくれてホントにありがたい。しかも今日はこんなにハードなサイクリングにまでご一緒してくれて俺も嬉しいよ!」と率直に気持ちを伝えた。
彼女は「なんもさ~。あたしだってあんたの良いとこくらいわかるよ~。でも、男子にそう言ってもらえて嬉しい…。」と赤面しながら返答する。
ちょっと舞い上がったのか俺は我を忘れて彼女に迫り「マジ…!?俺も今初めて女子からそう言ってもらった!それもMikaが初めてだよ!」と告白するように言明したかと思ったら俺は彼女の両手を握っていた。
「なんなの、大袈裟に…。」とテンパる彼女だが、いつの間にか俺とMikaはお互いに真摯な眼で見つめあっていた。
心境の激変が知らず知らずのうちに俺の中で進行していたのを我ながら気づかなかった。
そして俺は彼女にいきなりkiss(^з^)-☆
突然の予期せぬ俺の行動に苦し紛れにもがきながら払いのけようと展開する彼女だが、勢い余って俺はMikaを床に押し倒した。

一旦離れると彼女は「びっくりするじゃない!!」とさすがに当惑しているが、嫌悪感は感じられない。

何なら「ごめん!!」と謝る俺に「でも気持ちは嬉しいよ!!」と同情的だったから…。

中々気持ちを上手く伝えられない自分にじれったさを覚える俺は今度は本気で「Mika、お願いだ!ありのままの、生まれたままの姿で語り合いたい!だから、一緒に混浴しよう!もちろん、ここだけの話だから…。」と強引に誘う。

Mika「でも…、さすがにそれ恥ずかしいよ!」
俺「これから受験で忙しくなる。その前に今日だけだ!!青春の1ページで男と女になりきってみようぜ!!もちろんこれ以上の迷惑はかけない!」と俺もちょっと土下座気味になっている。

複雑な表情でMikaは「そこまで言うなら仕方ないね!あんたを信じて今回は負けたよ!」と彼女は割りと簡単に受け入れてくれた。

俺「ありがとうMika!もちろん内緒にするからよ!」
Mika「あんたのことだから…。もう、スケベ!」とまた俺をはたく。

そして混浴風呂へ…。
まったりとした秘境のような絶景な上に岩場に囲まれていて、プライバシーも抜群だ。
先に脱いだ俺がお湯に浸かる。温度はけっこう熱い。
お待ちかねMikaのお出まし…。
さすがに乙女な彼女は恥ずかしがってタオルと片手で胸と秘部を隠している。
Mika「嬉しいでしょ!?」と俺の側で足元を湯に入れた。
俺「もちろん!」とわざとにはにかむ振りで自分の股間に当てていた両手を退けた。
さすがに興奮していて肉棒も元気な俺はザバッと立ち上がって、彼女に自らの裸体を晒す。
「や…!」と驚愕するMikaは硬直したように俺の体を凝視する。
やがて彼女もいきなり立ち上がって、胸と秘部をさらけ出した。
Mikaの胸は比較的出ており、ピンク色の乳首はピンと立っており、陰毛も縦長にしっかりと生え揃っていて、細いボディラインで腰のくびれはまだ目立たないが、鍛えられたスポーツウーマン故にか中学生にしてはけっこう成熟した裸体だ。
開きなおったように「これでおあいこでしょ!?」と彼女の素っ裸を俺に公開すると凝視している俺にバシャッとお湯をかけた。
「この~…。」と俺も彼女にお湯をかけ返して、幼い心に帰ったようにキャッキャとはしゃぎながらお風呂の中で追っかけあっこ。

そして真夏の夕陽を眺めながら、裸で語り合い、そこでMikaに初めて裸を見せ合った感想を聞いてみると、彼女もちょっとエロい視線になっており、「実はあたしもあんたのこと、密かに好きだったんだ。あんたならだから、あたしと寝て!」と先ほどのはにかみとはうって変わったように言ってきた!
心と体を開いた彼女を俺は「Mikaだもん!喜んで…。」とそおっと抱いた。
もちろん彼女は処女だ。
対する俺も経験者とは言え、さすがに初心者でイマイチ要領は掴めていない。
ましてやもちろんの事、童貞を装ってなら…。
先ずは岩場で彼女を抱いて背中を撫でながら口移しのkiss(^з^)-☆
Mikaのキスはフルーティに甘酸っぱい風味だ。
彼女の背中から発育盛りの乳房に手を移動して乳首を摘まむと「ア…」と低いハスキーな吐息を漏らした。
俺の舌を唇から耳たぶそしてうなじ、脇へと動かして行き、乳首にはいきなり行かず、乳房を大回りするように舌を這わせる。
そして彼女のびしょ濡れになったアソコを舐める。
おしっこの匂いがする。
俺の舌がようやく彼女の乳首に到達するとMikaの喘ぎ声は高まる。
すると彼女は無意識にか俺の腰の上にだんだんと乗ってきた。
これはもう挿れてのシグナルかとみた俺はすでに股を開いてる彼女の処女まんこにじわじわと迫った。
「アン…。」と嗚咽を上げる彼女に一気には行かずに段階的に挿入した。
まずはカリ部分まで…。
しかし、処女の、しかもまだ体が未熟な中学生のまんこは硬くキツい…。
引き続き愛撫を続けながら今度は肉棒の半分まで、そしてようやく根元まで入れることができた。
しかし、意外とクールなMikaは肩で息をするような時折微かな喘ぎ声を上げるだけで絶叫することは無かった。
ジワーッと流れ出る処女膜破りの血も大量ではない。
一旦俺の肉棒を抜いて更に愛撫を続けるが、恍惚に耽るような彼女は気持ち良くなってか開脚したまま、チョロチョロとお漏らしをした。
乙女のおしっこもなかなかエロさを覚えた。

結局その晩は、おばさんの取り計らいで泊まっていくことなり、その夜は和間でも3回体を重ねあった。
痛がることもなく、Mikaはホントにタフだ…。
汗と精液にまみれたそんなシチュエーションの男女関係は何となく五木寛之氏の「青春の門」のような雰囲気であった。
69をして、俺は彼女の未開のクリトリスを愛撫し、時折歯を立てるものの強引な彼女のバキュームフェラは粗削りでも気持ち良かった。

翌朝、おばさんはしっかりとこの様子を察していたようだが、さすがに親や学校には黙っておくからと俺たちを安心させてくれた。
風を切りマウンテンバイクでつるんで帰途につく俺たち…。

古風な感じ展開にも思えたが、俺たちの甘酸っぱい思い出となり、翌年俺もMikaも同じ高校に進学し、高校卒業後は俺が大学へ、彼女は看護学校へと進学した。

彼女は現在、バツイチとなったが、某病院の看護師だ。
奉仕的な性格故にしっかりと勤めているであろう…。

同級生と一緒に風呂に入るという投稿があったが

俺の場合は幼馴染みの2つ上のお姉さんだった
父親の会社の同僚の娘さん

小さい頃は同じ社宅で近所で、お互いに一人っ子だったので姉弟みたいによく遊んだが、俺が小学校に上がる時に転勤で地方に引っ越していった
俺にとっては姉みたいというだけでなく初恋の相手だったので、引っ越すと聞いた時はすごい悲しかった

でも俺が小学2年生の6月頃、向こうから川遊びにこないかと誘いがあり、泊りがけで遊びに行った
彼女はまだ4年生だったが、しばらく見ないうちにお姉さんぽくなってて、Tシャツ越しに胸の辺りが少しだけど尖ってて、内心ドキドキした

夜に蛍狩りから帰った後で親たちは宴会みたいになって、俺と彼女で一緒に遊んでいたら、向こうの母親から「先に風呂に一緒に入りなさい」と言われ、俺は更にドキドキ
俺がそれを意識して少しウジウジしてたら、彼女が「行こう」って誘ってくれた

さすがに風呂に入る時は、彼女も恥ずかしかったのか胸のあたりを隠すようにしていたが、それは俺も一緒だった
でも一緒にシャワーの水をかけたりして遊んでいるうちにだんだん慣れてきたのと、段々エッチな気分になってきて、わざと彼女に見えるようにフルチンを晒したりした
(子供だったのでまだ全然勃たなかったが)

彼女も慣れてきたのか、それとも俺と同じ気分になったのかわからないが、後半はおっぱを隠さなくなったので見放題だった
ただ、俺はまだ子供でおっぱい星人だったので、この時の彼女のアソコの記憶は殆どない

その後、彼女が6年生になるまでに合計4回遊びに行ったが、その都度風呂も一緒に入ってた
最後に一緒に入ったのは、彼女が6年生の夏だった
最初の時と比べると、おっぱいは乳首の周辺が尖っていただけだったのが、だいぶ丸くなってきてた
おまけにアソコも上の方にわずかに毛が生えてきていた

毛に気付いたのは、彼女が「毛が生えてきたんだ」と風呂の中で立ち上がって縁に腰掛けて見せてくれたからで、それまでおっぱいにばかり興味があった俺だが、生え始めのアソコを目の前でバッチリ見たせいか、チンコがフルブースト状態に

それを見た彼女はクスクス笑ってたが、「○クンのも見せてよ」と言われ、俺も立ち上がった
今度は彼女がそれをマジマジと見て、少し上ずった口調で「すごい大きくなるんだね、、」と言ったのをよく覚えている
ただ残念なことに、彼女が中学に上がる時に向こうの親父さんが更に遠くに転勤になってしまったため、その時限りになってしまった
(でも中学生になったら、さすがに一緒に風呂はムリだったと思う)

再会したのは、彼女が大学生になった時
こっちのお嬢様女子大に入学が決まり、うちの父親に保証人なってくれとの事で、向こうの両親と挨拶に来たときだった
元々子供の頃から可愛かったが、すごい美人になっててビックリした

同級女子の母親と

近所の女子同級生も25歳になり
 
遊んでいた女子の親も知っているし
 
それぞれ高校からは離れて ほぼ話さなくなり
 
お互いに就職し、
女子は金融関係に就職した
 
女子の父親は報道関係の仕事をしてて、あまり話した覚えがない
 
自分は母が38歳の時の子供で、母は現在63歳
 
女子の母親は若い時に結婚し 早い子供だったので、まだ50歳前
細い母親で昔から若々しく ミニ丈のスカートとかワンピースで姉妹のような母親に見えていたり
近年はたまに会っても頭を下げる程度で
 
それが、ある日
自分が休みの平日の昼
 
女子の母親が 疲れているような グッタリしたように荷物を手にし歩いてて
声をかけてみた
 
もともと細いのに、がりがりになっているような やつれているような、さらに細くなっている
それでも、いつものように若々しいファッション ミニ丈のワンピース
 
話をすると、ご主人が入院、腰の手術をしたとか
2週間ほどで退院すらしいくて大事にいたる病気ではないようだけど
同級の女子も仕事に行っているし、病院に往復するのが疲れたようでした。
 
重そうな、重い 荷物を持ってあげ、家まで一緒に歩き
 
久しぶりに、女子の家にお邪魔してしまいました
 
冷蔵庫に品物を入れている 女子の母親の後ろ姿
「荷物を持ってもらって助かったわ」と話しかけてくれるけど
それが、、膝をまげ腰を落としている母親の ワンピースの下からお尻が見えそうになるし
ピンク色スリップがチラチラと見えるし
パンティストッキングは履いているけど、そのストッキング太ももも、色気があり艶もあり、すべすべしてそうで
 
その母親の様子を伺い、見ながら我慢していたような、本能で触ってみたくなったのか
 
近寄って、後ろから腰を握ってしまったり、
「え なにするの」と声を出されたけど
 
ワンピースの後ろから手を入れて スリップとストッキングお尻を触ってしまったり
 
自分の母は太っているし、高齢だし、女という魅力もないし ぜんぜん違って
 
女子の母親は小さな お尻にストッキング手触り ピチピチ スベスベしてて
下着が色っぽくて スリップもツルッツル
股の下を指で弄ると、たまらない色気 女性らしい 股間 ツルツル
パンティは見たくなるし、覗くと、ピンク色ビキニを履いていてパンティストッキングごしに見えると
興奮してきてしまうし
 
「あ いや だめ だめ ああ」
の声も色っぽくて
 
狭いキッチンのスペースで抱きしめて キッスしてしまいました。
背中に手を回し、ワンピースのファスナーを下げると
拒むように 細い体を 動かし
「だめ だめ こんなこと だめ」
 
下着だけ触りたい 少しだけ 
とか変なことを、同級の女子の母親にお願いしている自分
 
ワンピースを脱がすと
我慢できないほどセクシーなピンク色スリップにピチピチなパンストはスベスベ
 スリップ股間、ストッキング股に頬擦りしたりしたので 拒む 母親
 

ダイニングキッチンは狭く 押し倒してしまうと、二人の体が動きにくいほど狭い
 
勿論 拒む 母親「きゃあ だめ」
 
おばさんとは思えない 女子の母親
ピンク色スリップも色っぽいのに、履いている下着 ビキニ パンティも
ピンク色で小さく細い
 
あぁ あっぁぁ だめ、と言いながら拒んでいたけど
 
パンスト内に手を滑らせ、そのまま膝辺りまで下ろし
小さなピンク色ビキニ パンティィ 透けてて 脱毛までしているし
 
一瞬 数秒だけ、とか変なお願いし
小さなパンティ 下げさせてもらい。強引だったかな
 
女子の母親はスリップを手で押さえていたけど、股間辺りまでしかない短いスリップ
 
大きな声で ああああ だめ あああ、って声を出されてしまったけど
 
狭いキッチンの床で、耐えられずに 勃起してしまったし、入れてしまいました
 
美人の母親は、拒む顔も 険しい顔も 色っぽいし
艶のある声が さらに大人の セクシー声に思えるし
 
呼吸も辛そうな声も 色っぽくて
スリップ紐を肩先に下げ 小さなブラジャーも色っぽくて
入れるのは数秒と言ったけど、あまりにも快感
数年前には彼女もいたけど、母親のマンコ、ぜんぜん快感が良くて 違う
 
同級の女子は太って大柄で、今でも時々見かけると太って大柄
お父さんも大柄で太っているからか
 
逆に女子母親は、ガリガリで小柄で細くて 同級女子より 魅力的
あああぁ だめ ああ 入っちゃっている ああ 入っちゃったわあ
オマンコ 膣、唇に吸い込まれるような密着している オオマンコ
以前付き合っていた彼女のマンコはスカスカだったし、ぜんぜん快感が違いすぎる感触 吸い込まれる密着したニュルニュル
 
いつまでも入れていると出そうで危ないので、抜いて、乱れたスリップ下から見ると
脱毛した股、陰部 色っぽい
 
ああ いやらしい 見ないで ああ いやらしいわあ、とか言ってスリップを手で押さえてても
スリップは短いし パンスト ビキニは膝まで下がったままだし
再び入れてしまい
 
ああぁあ だっだめぇ あああっぁ
 
さっ きより、激しい声を出すし 顔も険しいけど、色っぽい
ブラジャーを握ると、髪を振り乱すように顔を動かし ああああ
戸惑ったような険しい 辛そうな声と顔まで 色っぽくて
 
まずい まずいことに、マンコ内に入れたまま 少しビシュシュ
 
大きな声で、ああああ 何しているの ああああ
すごい声を出されるけど、声も顔も すけべのような声と顔の女子母親
 
抜いて 謝罪 誤り 謝罪の連続
 
女子母親から
 
もおおう 一瞬 数秒と言ったから 抵抗できないし 我慢しようと思ったし
何分も入れるし抜かないし 恥ずかしいのに 耐えたわ。
 
どうして襲ったの そんなに 私 興味あったの 下着とか触ってばかりだったわね、と言われ
 
女子母親は、小さなビキニ パンティを横向きになりながら持ち上げ
狭いキッチンで、下着のパンティを履かれる 持ち上げる様子も色っぽいし
下向きにすると、お尻の割れ目が透けるパンティから見えるし
弄って 触ったり ツルツル手触りで
履きなおされたビキニを弄っていると、まだまだ まだまだ やりたくて
 
そのまま続けて後ろ姿の 透けるビキニを裏返すように下げて
バックから入れて、グイグイしていると
 
あああ 深く あああ 入れないで あああ 突き上げられるわ あああ
 
入れながらお尻を持ち上げたまま回すと 乱れるスリップも色っぽい
 
あああ だだめ あああ 振り回さないで あああ いぃ逝っちゃう あああ だめ あああ
 
大きな声になるし ヒイ なんて呼吸も乱れ
歓喜するような 叫ぶような大きな声で あああ
15分はしていたかな
 
ヒイ ああ いっちゃった あああ イイク だめ いいいっちゃうわあ あああ
 
唇に吸い込まれるようなマンコは 限界の快感
ビシュシュと出してしまうと、さらに母親は絶叫するような歓喜声で
ああああ
 
と声を出したので、こちらが 驚いてしまうような興奮で さらにビシュシュとかなり出てしまった。
 
ヒイ はああ ヒイイ はは
と呼吸を整える母親
母親の股をグッチャリと汚してしまった
 
トイレに行かれ戻ってきた女子母親
 
下着を直したストッキングとスリップ姿
乱れた髪に美人化粧顔 疲れたような色っぽい顔
 
椅子に座って様子を見ているだけでも
色っぽい
コップで水を立ちながら飲んでいる後ろ姿、テラテラ ツルリしたスリップ姿
またまた後ろから抱きしめて、 ももうう 一度だけ、とお願いしました
 どうして こんな年の 私に興味あるの?…とか言われていたけど
液を出して、数分ほどしかなっていないのに
女子母親は驚いたような、困ったように 恥ずかしがり
 
触るだけなら、とお願いし
 
困るわ こんなこと 何度も ああ 恥ずかしいわあ ああ
 
セミロングの香り
スリップ姿の背中の肌
細いガリガリの腰
ツルッツルしたスリップ手触り
ピッチチしたパンスト手触り
セクシーって、すべてが女性らしくて、女子母親のためにあるような下着
 
セクシーな女性下着は女子母親のためにあるような、と思うし
 
正直に話しているのに
 
そんなに私に 興味 下着とかにも興味… それで襲ったの…?
 
我慢できなくて、とか返事し
 
襲われたの初めてだったわ この年になって 生まれて今まで襲われてないし 恥ずかしいわあ
 
結婚した新婚のときとか、言うと
 
結婚したら夫婦だし襲われるなんて ないわあ 下着だって弄られたりしないわあ!
 
小さな谷間ブラジャーもセクシー
透ける小さなビキニ パンティもセクシー
 
後ろから立ったまま母親のスリップ パンストの上から股間を触り愛撫すると
ああ だめ あああ さっき 終わったばかりでしょう あああ まだ ああ 湿っているの あああ!
 
小さなお尻 スリップ腰を クネクネ 色っぽい 拒む雰囲気
 
再び狭いキッチンに押し倒して パンストを膝まで下ろし、やっぱりセクシーな透けるピンク色 ビキニ下着
 
あああだめ ああ パパンティ あああ パンティ あああ まだ湿っているわあ あああ!
 
もう 一度 色っぽいぱんてぃを下ろして マンコ 膣に挿入すると
 
5分もしていると、さっきより 激しい色気 悶えるような声と 険しい色っぽい顔
あああ だだめ あああ 逝っちゃう ああ だだめ 逝っちゃう だめ ああああ!
マンコは すごい快感でも 精子液はさっき出したばかりで、10分もしてても耐えられ
 深く深く入れると
 
ヒイ あああ だめ 突き上げられるほど 深く だめ ヒイ あああ だめ!
 
歓喜するような大きな声 ああああ
顔を右に左に髪は振り乱れ
 
あああ 逝っちゃった あああ だめ あああ 逝っちゃう イイクイク あああぁ だめ あああ!
すごい歓喜するような 色っぽい エロぽい声
 
ブラジャーを強く握ると、大きな声で ああああ
スリップ ブラ紐を下ろして 乳首を吸うと あああ だめ あああ
 
入れたまま深く入れ腰を回すと
 
あああ逝っちゃった ああぁぁ イクイイク ああああ だめ あああぁぁ ヒヒイイ!
 
嫌いでなさそうな雰囲気で興奮するような声と顔
 
困っていそうだけど、やられてしまいたいような、ペニスも吸い込まれるような
狭いキッチンで下向きにしバックから入れては 回したり何度も 
スリップお尻を振り回し 逝っちゃったような女子母親。
 
下着は脱がさない約束でしたから、脱がさず 下着のまま襲ってしまいました。
 
翌日、午後からの出勤でしたので、午前にお邪魔してもよいか尋ねたら
 
何するつもりなのかしらあ 午後から病院へ行くから いいわ 何されるかわかるわあ。
 
翌日の午前10時に訪ねると、白いブラウスに白いスカートの女子母親
 
化粧をされ、香水もつけられ
 
やっぱり朝からでもセクシー 色っぽい
 
ブラウスの上からツルリと触れるブラジャー手触り 色っぽい
スカートの上から触れる、股の骨、恥骨も色っぽい
 
ああ だめ いやらしいこと あああ 感じてしまうわあ あああ!
女子母親もブラウス スカートの上からでも弄られると感じるようで
 
やっぱり触ると ムラムンラしてきて
 
それが女子母親も、弄られるとムラッムラしてくると言うし
 
ブラウスを広げるとブラジャーだけ
 
スカート内を弄ると パンストのツルッツウル
 
あああ
 
ずうと触っていたい感触と言うと
 
なんと女子母親も、ずうと触られていたい気分になってしまうあああと言うんです
 
この服で病院に見舞いに行かれるの、と聞くと
 
違うわ ほら もしかして 昨日のように、と言われ、病院には違う服よ、
 
そうなんだ、床に押し倒して、白スカート内に顔を入れ
 
あああ だめ あああ
 
ブラウスを脱がし、スカートは脱がさず、パンストを膝まで下げて
白ビキニ パンティを撫で
 
ああああ だめ ああああ
 
パンティも下げて、白スカートのままの母親を襲って、マンコにズッポリ
 
ああああ だめ あああ ヒヒイイ
 
悲しいようでもなく、ただ悶える 険しいような声と顔をするけど
 
もしかして、やられたかったのかな、って雰囲気の母親
 
深く入れると 絶叫するような エロ声を出すし
子宮のほうまで刺激 ズンズンされると 感じると言っていたし
 
あああ ヒイ あああ
 
やっぱり 歓喜するような エロ声と顔
 
あああ 逝っちゃった あああ だめ イイィク だめ ああ 逝っちゃった ああああ
 
昨日も そうだったけど、襲われて 困っているようだったけど
逝っちゃったし、欲求不満だったみたいで、なんだか喜びを味わっているようです。
 
数日後も、家に訪ね、昼間から、セックスして、楽しんでしまいました、お互いに。

同期のお局さん

26歳の時、直属の上司から仙台支社への異動を命じられた。
その際、当時付き合っていた同期の令子に、「一緒についてきてくれ」と頼んだが、同居している妹がまだ学生だからと断られ、そのまま遠距離恋愛となった。
最初の半年くらいは、しょっちゅう電話を交わしていたが、次第にその回数も減っていき、1年が経った頃には全くと言っていいほど連絡を取らなくなり、いつしか彼女とは自然消滅してしまった。
しかし、お互いに生まれて初めてできた恋人であり、貞操を許した相手なだけに思いは強く、忘れることなどできなかった。
そして31歳の時、本社のある東京へ戻ることになった。
数年ぶりに訪れたオフィスで令子と再会したが、5年前の華やかさはどこにもなかった。
女子社員の中で唯一の30代。他の娘と比べても明かに色褪せており、化粧気の少ない顔に縁なし眼鏡をかけ、無駄に長い髪を一本に束ねた、いかにも仕事一筋といった感じの色気のない姿に様変わりしていた。
昔はもっと若さに溢れ、俺以外の男性社員からもチヤホヤされていた令子が、まさかここまで劣化するとは思いもしなかった。
転勤してきた週の金曜日、同じ部署の連中は俺のために歓迎会を開いてくれ、令子も一応は参加していたが誰とも話そうとせず、一人片隅で呑んでいただけであった。
歓迎会もお開きとなり、俺はそのまま駅に向かおうとしていた道中、偶然にも令子の姿を発見し、思わず呼び止めてしまった。それに反応した令子も何か言いたげな表情を浮かべ、俺に向かってにじり寄ってきた。
その後、俺と令子は場所を近くにあった公園のベンチへと移し、そこでこの5年間に何があったか、お互いに語り合った。
すると、だんだんと付き合っていた頃の感覚が戻ってきて、いつしか俺たちは和気藹々と談笑を交わし合っていた。しかし、いつの間にか時計の針は夜の12時をとうに過ぎており、帰りの終電を逃してしまった。
このまま野宿するわけにもいかず、しぶしぶタクシーを呼ぼうと携帯を取り出した時、そこから少し離れた場所にある繁華街にそびえ立つ、ひときわ大きなビルが目に入ってくる。
そしてそこには、『LOVE HOTEL』というネオンサインが描かれてた。
その光景につい衝動的となった俺は、令子の手に自分の手を重ね、「今晩、あそこに泊まっていかない?」と告げる。
その問いかけの直後、令子は何やらモジモジと体をよじり始め、「その前に言うことあるでしょ!」と言い放ってきた。
肉体を結ぶ前にすること、それはすなわち気持ちの確認。順番を誤ったことを悔やみながらも、「俺とヨリを戻してくれ!」と本心をぶつけた。
その途端、令子は俺の唇に飛びついてきて、数年ぶりとなる熱いディープキスを堪能した。そして、俺たちはほろ酔い気分が抜けぬままホテルにチェックインする。
部屋に入り、すぐさま令子をベッドの上に押し倒す。そして、彼女の身ぐるみを一枚ずつ引っぺがしていった。
目にした下着は上下セットの純白レース。昔は赤や紫といった派手な柄を好んでいたが、加齢とともに身につける下着の趣味も変わっていたことに、なんだか興奮してきた。
そして、ブラやショーツも脱がし、ついに素っ裸の状態にさせる。
令子は華奢な体格のため一見分かりずらいが、実はかなりの隠れ巨乳。下着は違えど、その中身は昔のまんまであった。相変わらず端整な形を保ち、張りや弾力も衰えておらず、相変わらず揉みごたえのあるデカ乳であった。
下の毛もきちんと手入れがされており、アソコの締め具合も緩んでおらず、その晩はご無沙汰ということもあって、朝までぶっ通しであった。
数ヵ月後、令子から妊娠したと告げられ、俺たちはそのまま『できちゃった婚』で結ばれた。同じ部署の連中からは、「いつの間に」や「意外と抜け目のない奴」などとさんざん冷やかされたが、なんだかんだで祝福してくれた。
そして結婚してから数年が経ち、生まれてきた長女も3歳となり、現在は2人目を作ることに毎晩没頭してします。

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