妹が彼氏にフェラチオしたらダメ出しされたみた。
それで練習させてくれって言うから、毎日妹に咥えさせてあげてる。
彼氏がダメ出しするのも頷けるくらい最初は歯が当たって痛かったし、ただ顔を前後させるだけでバキュームもしない単調なフェラチオだった。
だけど毎日一つずつアドバイスをして実践させて覚えさせたら上達した。
今では彼女より妹の方がフェラチオは上手くなってるからもう練習の必要も無い気がする。
ディープスロートも出来るレベルだからな。
彼氏も瞬殺する程のフェラチオテクを身に付けたのに、それでも毎日俺のチンポ咥えに部屋に来るんだ。
「なあ、もう充分テク身に付けたのにまだ練習したいのか?」
「お兄ちゃんは私にフェラチオされるの嫌なの?」
「嫌な訳ないだろ?可愛い妹がフェラチオしてくれるんだから、これからも毎日フェラチオして欲しいくらいだよ」
「じゃあ何でフェラチオしないで欲しいみたいな事言うの?」
「いや…彼氏の為に始めた練習なんだろ?いつまでも俺のチンポ咥えさせてたら彼氏に悪いかなって思ったんだよ」
「彼氏が喜んでくれるようになったのはお兄ちゃんのおかげだからね、私からのお礼の意味もあるのよ。それに…毎日お兄ちゃんにフェラチオしてたら1日1回はお兄ちゃんにフェラチオしないと気持ち悪いのよ」
「あー、日課になっちゃってやらないとスッキリしない的な?」
「そう、お兄ちゃんのチンポ咥えないと1日が終わらないみたいな」
「そっか、じゃあこれからもフェラチオ宜しく頼むよ」
「任せてよ!飲めるようになったのもお兄ちゃんもおかげだし、飲むようになってから肌の調子が良くなってメイクの乗りが良いんだよねー」
「そうなのか?肌に良いとは知らなかったな」
「私もビックリしたけどね!だから私の為にもお兄ちゃんの精子飲ませてくれたら嬉しいの」
「そう言う事なら好きなだけ飲ませてやるよ」
ごっくんにそんな効果があったのは驚きだが、妹が喜んでフェラチオして飲んでくれるなら俺も願ったり叶ったりだ。
妹のフェラチオが気持ち良すぎて彼女と最近エッチしなくなったのは拙いかも知れないけど、最悪このまま彼女と別れる事になっても良いか…と思い始めてる。
彼女
8歳下の妹がいます。
彼女が17歳くらいの時に『学校に行きたくない』と言って休んでました。
いじめとかそういうのではなかったみたいですが、一人でいると不安と言って同じ部屋で寝ていました。
寝る前に少し話して寝る毎日、大きくなってからはあまりそういうことも無かったのでちょっと新鮮でした。
いつもと同じ感じで続いていましたが、妹が
「ねえねえ・・・ちょっといい?」
と言って口にキスされました。妹に言わせると「いつもありがとね・・・」と言うのだけどちょっとびっくりでした。
それからは一緒の布団で引っ付いて寝るということもよくあったけど、妹に対してはそれ以上の気持ちは起こらなくてキスはしてたけど体の関係とかにはなりませんでした。
しょっちゅうキスはしてたと思います。
まあ、体も許してくれそうな感じだったけど子供のころから一緒いる妹はなんかそういう気持ちにはなりませんでした。
寝るときに布団の中で頭撫でてると、妹が泣いちゃうことがあったからそのまま軽く抱きしめて寝る、そんな感じでした
自分が27歳、妹24歳。
一緒に買い物行って、桜見て、よく行く日帰り温泉の家族風呂へ。
うちでも妹が13~14歳くらいまで一緒にお風呂入ってたから、そういうのにあまり抵抗はなかったのだけど妹に言わせると、子供の頃から一緒だし恥ずかしいとかは全然気にならなくて安心すると言ってました。
妹が大学生くらいになったときに、一緒に出かけたときに数年ぶりに
「一緒に入る?」
なんて言われ、さすがに家では出来ず旅行とか行ったときとか何回か一緒に入ったりしてました。
お互いに今まで何も気にしてなかった思うけど、今回久々に一緒に風呂入って、ふと妹の身体をまじまじと見てしまったときに勃起してしまってました。妹はわりと気にしてなくて「仕方ないよ」と言ってくれました。それで「ねえ、体の関係持ってみる?」みたいな感じになり、
初めて妹を抱きました。
妹はもう処女ではなかったからセックスはわりとスムーズで、ゴムもないしそのまま生で挿入しました。ぬるっと彼女の膣内に入って感触としては気持ちいいし、何より妹とセックスをしてしまったという事実に自分も妹も変に興奮してました。入れたまま話したり抱きしめ合ったりしてキスしてると、妹が
「なんか気持ちよくなってきた」
と言ってて、軽く出し入れを開始したら
「ああ、ああっ、ああ・・・」
って見たこともない感じであえぐので自分の方がなんかびっくりしました。自分も興奮してたから、妹もイッて、しばらくしてそのまま妹に確認もせずに膣内射精してしまってました。
お風呂上がりに脱衣所で興奮も冷めてなかったので、もう一度正常位でセックスしました。なんていうか妹がすごくかわいく見えてしまって興奮してました。
そして帰りの車の中はお互いずっと無言…。わりと今までずっといた兄妹なのにお互い変に意識しちゃって変な空気でした。
ただまあすぐに元通りの関係という感じにはなりましたが、お互いなんとなくという感じでそれからも体の関係を続けてます。避妊はちゃんとしてるけど初めてラブホというところにも行きました。
7歳下の妹がいる、そして知的障害持ち…
そんななので自分も面倒を見ることが多々あるけど、トイレ連れてったりとかお風呂入れたりとか17~18歳くらいに
なってもあった。
裸とかは見慣れてるから今はなんとも思わないけど、自分が高校生の時は妹にも初潮が来て胸も膨らみはじめ彼女が11歳くらいの時に初めてセックスした
セックスで血が出るという風に思ってたから、妹が生理の時に挿入した。入れたらぬるぬるだったけど痛そうにしてうーうー言ってたけど、すぐ中だししてた。
生理の時によく犯してたけど妹が16歳くらいのときに、まあそういうことを続けてると妹のほうも行動がおかしくなるというか、デイサービスのほうで性行為をされてる可能性があるという連絡が来て婦人科で検査されて、結果
性的な痕跡があるってことでいろいろありました。
自分がしてたときはばれなかったけどそれ以降はセックスはしてません。まあ膣に指入れたりの悪戯はしたことあるけどマンコがくさいから、割と最近は事務的な関係。
私は37歳サラリーマンです。
妻の麻奈36歳と職場結婚して
7年目です。子宝にも恵まれました。私が麻奈と付き合う前の
29歳の時です。当時麻奈を好きになり、いつかは告白を・・と
思っていました。何度か飲みに行ったり映画に行ったりしてましたが、それは仲の良い同僚と
してです。そんなある日
会社の飲み会で肉食系の先輩が
家が同じ方向の麻奈を送ると
言い出し二人でタクシーに
乗って帰りました。
社内では肉食系の先輩が送るだけでは済まない。麻奈ちゃん
やられたな・・と噂になって
いました。私はたまりませんでした。麻奈が先輩の毒牙に
落ちたのか・・?
しばらくして、我慢出来ず
麻奈を飯に誘い先輩と何か
あったか聞きました。
「え?何かある訳ないじゃない
・・笑。確かに部屋に寄らないか?と誘われたけど勿論断ったわ。笑、でもそういう目で私を見てたのか・・ショック。笑」
私は麻奈が好きだから心配でたまらなかったと勢いで告白して
そのまま交際→結婚となりました。それから時間が過ぎて
関西に転勤していた先輩が本社の会議に参加となりその夜
久しぶりに飲みました。
酒もすすみ、私はあの日の事を
話題にしました。
「先輩!あの日、麻奈とやったでしょ!?麻奈から聞きましたよ!笑」
私は誘導尋問をしてみました。
当然、やってねーよ!と
答えが返って来ると思いましたが
「え?麻奈が言ったの?お前達で公認の事なのか?・・
よかった。笑、あれからお前が
麻奈と直ぐに付き合うし結婚だからな~。でもお前の彼女になる前の事だから勘弁な!笑」
え?え?え?え?
麻奈が先輩とやってた・・!!
「でも麻奈と言えばあのムチッとした脚線美だよな!あの足をいつかはモノに!と狙ってたんだよ。ストッキング越しの足を
一時間位しゃぶったよ。笑
あ!ゴメン!麻奈は今はお前の
奥さんだよな。笑」
先輩は麻奈の82センチのおっぱいを見て揉んだ!乳首と乳輪の
色と形を知っている!アソコの毛の生え具合も知っている!
アソコの色も形も知っている!
麻奈のあえぎ声もカンじる表情も知っている!麻奈のアソコに
先輩のチンコが入っていた・・
嫉妬と敗北感で屈辱の勃起でした。麻奈が先輩とエッチした時は私の彼女じゃないので怒る
資格がない。でも麻奈は嘘を
ついた!でもエッチしたと言う訳ないし・・などなど
頭がクラクラしてきました。
悔しいです。苦笑
魔鬼天使Muira.PuamaII 名前のとおり、巷に溢れる粉剤精力剤の中では最も強力!けど、少女誘姦厳禁!犯罪です!
ドイツ産、中国で分装。1箱に6gの粉末10バックが入ります!
タバコのサイズで携帯にも便利です、効果は絶大!服用後、5分で興奮、燃え上がってしまう魔法の粉です。身体の中心が疼いてきます、止める事は出来ません。
1回1バックです。お酒、ソフトドリンクに瞬時に溶けます、味は変わりません、 狙いの彼女(彼氏)に内緒もOK!口説き文句は不要です。淑女も豹変!紳士も野獣!積極的に迫って来ます、お好きな様にお使いください。
男露888:
徳国公牛:
蔵秘雄精:
超級猛男健力カプセル販売:
巨根カブセル:
興奮剤German Black Widows:
ここでも良く見る寝取られ、
こんな馬鹿な事ある訳ないよな!
なんてずっと思ってた。
実際、俺の彼女が寝取られたらブチ切れる自信がある。
でも昨年の事、俺の高校時代の同級生のTに久しぶりで会った。
別に友人でもなく、大学も別だったから、そんなに嬉しくもなかったけど。
ただTは凄く感激してたのを覚えてる。
俺は???
Tは俺の事を友人だと思ってたみたいで凄い喜んでて、正直俺は若干引いてたかな。
まあこれは別に大した事ないし、
俺も話を合わせて盛り上がったかな?
Tとは居酒屋で偶然出会い、向こうから話し掛けられ、最初は解らなかったけど、
おー、お前か!
久しぶり!
って会話から一緒に飲む事になりました。
俺は独り身!
Tは結婚して1年目!
奥さんの写真見たけど、
かなり可愛い感じ!
最後は2人になって飲んでたけど、Tはかなり酔ってて色んな写真を見せて来たんです。
全部奥さんの写真!
かなり際どい写真もあり、
まずいんじゃねー!
みたいだったけど、
途中で意識も朦朧となって来た
Tのスマホを取り上げで確認すると、奥さんが寝てる時に服を脱がせて裸にしてイタズラしてる動画とか!
殆どそんな動画ばかり!
悪いけど俺のスマホに全部コピー!
日を改めて会った時に、
コピーしていいって言われたから全部コピーしたよ!
って言うと、少し悩んだ後に
実は俺の嫁が良い子なのが
気にいらない!
とか訳解らない事言い出して!
俺はさっぱり解らん!
結局、その日も酒を飲ませて本音を吐かせると
実はT、浮気してるらしい!
でも妻は真面目に主婦してる。
自分への負い目からか、妻にも何か負い目を感じて欲しい。
って訳解らない回答で。
で、俺が言ったのは、
じゃあ、奥さんが浮気する
とか?
するとTは静かに頷いた。
本当かよ?
奥さんが浮気して平気なの?
いや見知らぬ他人に取られる
のは抵抗ある。
それで俺に奥さんと浮気してくれ!
って言われて、
えっ!!
俺はいいけど、俺、その気になったら完全に自分の女にするから辞めた方がいいよ!
って警告したんです。
それでTも沈黙!
その場はそれで解散して、
まあ、あの時は酔った上での戯言だろう、って思ってた。
その後、またTから連絡があり、今回は奥さんも交えての飲み会をする事になり。
本気かよ!
俺は知らんぞ!
1件目は普通の居酒屋でT夫婦と俺が向かい合って酒を酌み交わし、2件目の飲み屋に行く頃には奥さんもかなり酔ってて、
そこは個室の飲み屋で、
Tは奥さんに、俺の相手する様に伝えてくたばってた!
多分振りだとは思うけど、
Tは奥側に横になってて、
俺と奥さんは手前の席に並んで2人で飲んでる感じでした。
奥さんもかなり酔ってる、と言うか泥酔状態で、太腿に手を置いても、
主人が居ますよ!
って笑ってるだけで大した抵抗は無かった。
奥さんは気付いてないけど、
Tはテーブルの下から見てる!
俺が奥さんの太腿を触ってるのも黙って見てた。
旦那は完全にグロッキーだか
ら大丈夫だよ!
って耳元で囁く次いでに耳に舌を這わせて軽く舐める!
その時、俺は奥さんの肩を抱いて太腿を擦りながらキスしてた。
店を出てTの家にタクシーで帰り、その頃には若干復活した振りのTと俺で奥さんを間に挟み抱える様に部屋に入る途中、
軽くTの肩を叩き、奥さんの尻の方に視線を誘導すると、
そこには奥さんの尻を乱暴にまさぐる俺の手があり、奥さんは全く抵抗してない。
少しづつスカートを捲り直接尻を触るのをTに見せる。
部屋に入るとTはダウンした振りをして俺が奥さんを寝室へ連れて行き、ベッドの上で服を脱がせて、結局全裸にしてからスマホで撮影。
ドアを見るとTが覗いてたけど気にせずに、正直奥さんは泥酔状態だったから多分バレないだろうとTを手招きして呼び、俺と奥さんのセックスを撮影させた。
生で挿入して中出し、精液が流れ出て来る様子を全部Tに撮影させて、最後は俺とTと裸の奥さんの3人で記念写真!
それは俺が持ってる!
実は奥さんも途中から気付いてたらしく最近はTにはやらせてないって言ってたな。
そりゃそうだろうな!
動画の1件で逆に俺に負い目が出来たTは、
結局俺に逆らえなくなって、
今日は出張だと言う事で俺のアパートに居る。
俺はT夫婦の寝室で奥さんにフェラされながらこれ書いてる!
Tは結局、何をしたかったのかさっぱり解らない!
まあ俺は良い彼女が出来たから良かったけど、これでTも嬉しいのかな?
奥さんと俺が愛し合ってる動画を見せてるけど、それが嬉しいのか?
うーん?
32歳独身、東北の運送会社でドライバーやっています
俺は支店勤務、今年の4月から本社からお局様が執行でうちの支店に来ました、お局様とは言っても43歳バツイチ、細身でキレイ可愛い素敵な人です、性格も穏やかで仕事も良く出来る女性です
うちの支店に来た時は、ドライバー達は目をギラギラさせていました(笑)先輩の話によると、このお局様は不倫して離婚したようで、子供は2人いるが旦那に取られたらしい、しかし運送会社に有りがちなドライバーとの噂とかもなく、皆と仲良いと言う話だった
名前は純子さんって言います
その純子さんと6月から関係を持ってしまいました(笑)
俺から見たら43歳なんて11歳上でオバサンだと思っていました
車いじりが得意な俺にカーナビとスピーカー交換を頼まれたのが、きっかけでした、俺が長距離からお昼に戻り次の日休みでした
「姉さん今日取り付けしようか?明日休みだからいいよ!」
「疲れてるから今度でもいいよ」
「大丈夫ッスよ、姉さんの頼みだし、今日やるつもりだったから」
俺は純子さんの事を姉さんって呼んでいる、姉さんの事は俺は気に入っていたから少々疲れてはいたが、昼から姉さんの車のカーナビとスピーカー交換を始めた
カーナビは簡単に付いたが、フロントスピーカーの交換に手間取った、ドアの内張り外しに時間を喰ってしまう
更に俺のこだわりで、キッチリ取り付けないと気が済まない、姉さんに遅くなってもいいか?承諾をもらい作業を進めた
今日に限ってトラックも全て帰ってきて、17時半には会社を閉めてしまう事になった
会社の車庫を借りてもよかったが、ちょっとばつが悪いので
「姉さんごめん、後一時間で終わるから家の前でやってもいいかい?」
「いいけど、私行ってもいいの?」
「大丈夫ッス!彼女もいないし、うちのアパートガラガラだから気にすることないッスよ」
姉さんのバラバラにした車を適当に片付けて、姉さんに俺の車を運転してもらい、15分ほどで俺のアパートに着いた
「ごめんね手間かけさせて、疲れてるのにね」
「姉さんの頼みだから」
駐車場に車を止めて残りの作業をした、姉さんにライトで照してもらいながらの作業、姉さんのいい匂いがする、姉さんがしゃがむと少しだけパンツが見えた(笑)
配線を処理して、ドアの内張りを元通りにして作業終了~
「姉さん終わったよ♪ちょっとテストするから待っててね」
「うん♪」
俺は姉さんの車の運転席に座ると、姉さんは助手席に座った、カーナビの設定やら、作動を全て確認した、助手席の姉さんと車の真ん中に寄り添い説明したり、オバサンなのに超ドキドキしたよ
「姉さん終わったよ、悪かったね遅くなって、今からじゃ遅くなるね」
「大丈夫よ ここからなら高速で30分で帰れるから」
姉さんは本社だから俺の支店からは50キロ、俺の家からだと40キロくらいか?
「ねえ!お腹空いたでしょ?おごるから何か食べに行かない?」
「姉さん遅くなるよ?大丈夫?」
「若いのにそんなの気にしないの!行くよ~!」
俺は姉さんの助手席に乗り近くの小さなラーメン屋に向かった
姉さんは新しいナビとスピーカーに超ご機嫌だった(笑) 歳上だけど可愛いなあって思ったッス
彼女と出会ったのは、3年程前。
妻とのマンネリ化した営みに飽きた私(42歳、妻子あり)は、人妻と出会えるデリヘルを利用した。
やって来たのは、莉奈と言うグラマーな美人系人妻風の女性。
実際には、バツ1子持ちで年齢は40代前半。
結構好みのタイプであったが、時間がなく60分のコースでお願いした。
シャワーで身体を洗ってもらい、その後湯船に一緒に入りお互いの自己紹介をしながら、莉奈は私のペニスをしごき、私は莉奈のDーEカップ程の胸を揉みながらイチャイチャした。
その後ベッドに移動し唇を重ね、その柔らかな胸を揉み、時には乳首を吸い、莉奈の身体を貪りつくした。
莉奈は私とのキスを嫌がらず、激しく舌を絡めて、時に「はぁあ」と喘ぎ声を漏らしながら、ひたすらお互いを求め合った。
当然、莉奈はデリヘル嬢としての務めを果たす為、ギンギンに勃起している私のペニスを頬張り激しくストロークを始めた。
最初っから奥深く咥え込み、「ジュボ、ジュボ」と音を立てながら…
実に気持ちいい。
私は舐められている間、莉奈の胸やクリトリスを優しく愛撫した。
莉奈の秘部は、既に大洪水となっており、嫌らしい音が「クチュ、クチュ」と聞こえる。
人差し指を膣の中に挿入すると、身体を悶えさせ感じている様に見えた。
膣の中を掻き回すと、快感からかフェラチオが疎かになる。
莉奈は堪らず「あぁん、あぁん」と声を上げ始めたかと思うと
「イク、イク、イクッ!」と昇天した。
「えっ?!逝っちゃったの?」(私)
「だぁってぇー、ずっと触られてたもんー」(莉奈)
そう言うもんだから、物凄く可愛く思えて、莉奈を仰向けに寝かし、膣の中を再び攻めると、
「はぁあぁぁぁー」
「また、逝っちゃうー」
と、腰を浮かしながら二度目の絶頂。
「気持ち良いの?」(私)
「うん」と幸せそうな目で、私を見つめながら答える莉奈。
「もっと気持ち良くなりたい?」(私)
「これ、入れちゃおうか?」と、自分の股間を指差しながら尋ねると、「うん」と私の首に両腕をまわし、キスをせがんで来た。
莉奈と唇を重ねながら、ギンギンに勃起したペニスを莉奈の膣の中に挿入した。
愛液でたっぷりと濡れた膣深くに、私のペニスはスルスルと咥え込まれた。
暖かい感触が堪らない!
莉奈の激しく深い喘ぎ声。
「はぁあぁぁぁー」
と、同時に私の首にまわした莉奈の両腕が私を強く抱きしめる。
そして、私のペニスをギューと、莉奈の膣が締め付ける。
なっ!なんて気持ちが良いんだ!
私はひたすら、ストロークを繰り返した。
時にはゆっくりと、莉奈の全てを味わいながら、まるで発情期の猿の様に腰を振り続けた。
「はぁ、はぁ、アッ!いい」
「アッ、アッ、凄くいいー」
そう言って、激しく唇を重ね合いながら、莉奈は感じている様だった。
最初にイチャイチャが長った為、残された時間は短く、この勢いのまま射精を迎えたい私は、莉奈に
「イッても良い?」と尋ねた。
「きて」と答えたので、そのまま中にありったけ、ぶちまけた!
「ドゥビャアァ…」
「どく、どく、どく」と、大量の精子が出た。
お互い強く抱きしめ合ったまま、暫く離れなかった。
名残惜しかった。
莉奈に、
「最後は、先に逝っちゃって、ごめんね」と謝ると、
「ううん、私も逝っちゃった」と答えた。
「えー、3回も逝ったの?」(私)
「ううん、4回」と恥ずかしそうに答える莉奈。(可愛い)
最後は時間が無く、バタバタと帰り支度をし、ホテルを出た。
次は、行き狂わせてやりたいな!
そう思いながら、別れた。
嫁の明日香と結婚して、二年ほど経ちました。まだ20歳の明日香と、できちゃった婚でもなく結婚したのは、彼女の強い希望でした。と言うよりも、ほとんど命令みたいな感じで僕に結婚しようと言った彼女。僕は、早すぎるんじゃないかな? と、多少不安はありましたが、当時すでに5歳も年下の彼女に尻に敷かれていた僕は、言われるままに結婚をしました。
嫁の明日香は、150cmと小柄です。顔も童顔というか、可愛らしい感じなので、より幼く見えます。真っ黒な肩甲骨あたりまで伸びた髪も、より彼女を少女のように見せているのだと思います。
ただ、幼く清楚に見える彼女ですが、実はかなりのSキャラです。と言っても、普段は見た目通りの可愛らしくて清純な感じなのですが、エッチの時だけ豹変します。
今日も、夕ご飯を食べた後、
『明日はおやすみだから、今日はいっぱいしようね』
と、頬を赤くして恥ずかしそうに言ってきました。ここだけ見ると、照れながらおねだりをする可愛らしい若妻という感じなのですが、実際にベッドに入ってエッチが始まると、彼女の方から僕に覆いかぶさって、積極的にキスをして来ます。
小さな舌が僕の口の中をグチャグチャにかき混ぜ、手が僕の股間をまさぐり始めます。パジャマのズボンごと握ると、そのまましごくような動きをしてきます。いつも、男女逆みたいだなと思いながら、僕はなすがままにされています。
『はじめちゃん、もうカチカチだね。どうして欲しいのかな? 今日は、男の子? それとも、女の子?』
明日香は、興奮したような顔で言ってきます。僕は、もうドキドキして立ちくらみがしそうな程興奮していました。
そして、小さな声で、
「今日は、女の子で……」
と、言いました。すると、明日香はニッコリと笑いながら、
『フフ。はじめちゃんはエッチな女の子なんだね』
と、言い、僕の服を脱がせてきます。あっという間に僕を全裸にすると、明日香もパジャマと下着を一気に脱ぎ去りました。
小ぶりの胸に、全て剃り上げたヘア。長い髪をゴムでツインテールにまとめているので、より幼く見えます。この姿だけを見ると、とても成人女性には見えませんし、人妻だと思う人もいないと思います。
『最近、女の子ばっかりだね』
明日香は、楽しそうにそんな事を言うと、さっき脱いだブラジャーとショーツを僕に着せはじめます。
さすがに少しきつめですが、痩せている僕には割とフィットします。
ブラジャーをつけられ、ショーツまではかされると、僕はすでに前立腺のあたりがキュンキュンとうずき始めていました。
明日香は、ショーツからはみ出た僕のアレを指で弾くようにしながら、
『フフ。はみ出てるじゃん。こんなに立派なのに、全然使わないんだもん。もったいないなぁ』
と、言います。僕は、指で弾かれた痛みで、少し腰が引けました。確かに、明日香の言うように、僕のアレは少し大きめだと思います。平均よりは間違いなく大きいはずです。
僕が、思わずゴメンと謝ると、
『仕方ないよね。これは、大っきなクリトリスだもんね』
と、彼女は言いました。そして、僕に覆いかぶさりながらキスをしてきます。キスしながら、ブラジャー越しに僕の乳首を触ってくる彼女。
女の子の格好で乳首を触られると、ボクからワタシに変わっていくのを感じます。
『乳首、カチカチだよ。なに期待してるのかな?』
明日香は、小悪魔的な笑みを浮かべながら言います。そして、明日香はさらにキスを続けながら僕のアレをしごき始めました。ショーツごとしごかれているので、ショーツの生地がこすれてより快感が増していきます。
彼女は、僕のアレにあふれ出た我慢汁を塗りつけ、直接しごいてきます。強烈な快感に、僕は声が漏れてしまいます。
『フフ。可愛い声。どうして欲しいの?』
明日香は、可愛らしい顔でそんな風に聞いてきました。僕は、入れて欲しいと言いました。
『欲しがり屋さんだね。本当に淫乱なんだから』
明日香は楽しそうにそんな事を言うと、ベッドの下の収納からペニスバンドを取り出してきました。三つあるペニスバンドを並べて、
『今日は、どれで犯して欲しいの?』
と、聞いてきます。僕のアレより少し大きめの赤いペニスバンド、少し細いけどものすごく反り返ったもの、そして、真っ黒で缶コーヒーのロング缶くらい太くて長いものとあります。
僕は、赤いペニスバンドを指差しました。
『ウソばっかり。ホント、このぶっといのをねじこんで欲しいんでしょ? だって、さっきからコレしか見てないじゃん』
明日香はそう言って、黒光りするペニスバンドを装着しはじめました。僕は、ドキンと心臓が高鳴ります。確かに、真っ黒のペニスバンドが一番気持ち良いです。でも、太すぎて長すぎて、入れられると衝撃が大きいです。なによりも、気持良すぎておかしくなってしまいそうで、もっと小さめのペニスバンドでまったりと犯してもらいたいという気持ちが大きいです。
でも、明日香の股間にそそり立つ漆黒のペニスバンドを見て、僕は前立腺のあたりがキュンキュンうずきっ放しになりました。
『フフ。ほら、しっかり濡らしとかないと』
そう言って、明日香はペニスバンドをくわえさせてきます。僕は、夢中でそれを頬張り、舌を使ってフェラチオするように舐め始めました。
嫁の明日香とこんなエッチをするようになったのは、交際し始めてすぐでした。と言っても、最初からペニスバンドを使っていたわけではなく、最初は小さなアナルバイブからでした。
アニメ系のオフ会で知り合った明日香は、いわゆる腐女子的な趣味もあり、どちらかというと草食系であまり性欲がない僕を、かなり早い段階から調教し始めました。
ただ、付き合い始めた時点で彼女はまだ処女でしたし、僕もまだ女性経験がありませんでしたので、色々と試行錯誤しながら色々なプレイをするようになりました。
明日香は、読んでいる腐女子な作品の影響で僕のお尻を開発することにとても熱心で、指から始まり、アナルパール、アナルバイブ、そしてペニスバンドとエスカレートしてしまいました。
明日香は、僕のはいているショーツを脱がせると、
『ほら、足抱えておねだりしてごらん』
と、サディスティックに命令をします。僕は、両脚を下から抱えるようにして足を広げました。
男の僕が、こんな風に挿入を待っているのは、かなり異常な姿だと思います。でも、明日香がペニスバンド握って僕のアナルに押しつけてくると、それだけで胸が高鳴ってしまいます。
『フフ。エッチな格好。じゃあ、たっぷり犯してあげるから。勝手にイッたらダメだからね』
明日香はそう言って、ペニスバンドをねじこんできました。ググッと広がる感触。そして、固いペニスバンドがヌルンと入ってきます。ほぐすこともしていないので、一瞬痛みが走りますが、カリ首部分が前立腺をこすり上げると、多幸感を伴った快感がわき上がり、思わずあえいでしまいました。
『フフ。入っちゃった。どうして欲しい? もっと奥まで欲しいの?』
明日香は、半分ほど入った状態で腰を止めました。僕は、奥まで欲しくて切ない気持ちになっています。奥まで入れて下さいと言った僕に、明日香は、
『自分でしたら? ホント、ド淫乱なんだから』
と、笑いながら言います。僕は、腰をズリズリと下に動かし、ペニスバンドがさらに奥に入るようにあがきます。
でも、僕が下に動くのに合わせて、明日香はペニスバンドを抜く動きをするので、少しも奥に入っていきません。
『フフ。必死だね。そんなに入れて欲しいの?』
明日香がいじわるな顔で聞いてきます。僕は、入れて欲しいと哀願していました。すると、明日香がイキなりペニスバンドを奥までねじこみます。
S字結腸の入り口をドンと突かれ、精?のあたりも刺激されると、僕はほとんど叫ぶようにあえぎ声を上げました。
彼女は、楽しそうに腰を強くピストンします。奥をガンガン突かれ、カリ首で前立腺もゴリゴリ削られ、僕は女の子のようにあえぎっぱなしになります。
すると、明日香が正常位で僕を犯しながら、キスをしてきました。自分がされる側、犯される側でのキスは、頭がとろけそうなほどの快感を感じてしまいます。
そして、明日香はさらにペニスバンドを奥に押し込みます。すると、強い抵抗感を感じながらも、ペニスバンドがS字結腸の入り口に入り始めます。
『フフ。S字入っちゃいそうだね。入れて欲しい?』
明日香は、興奮しきった顔で聞いてきます。少女のように可愛らしく、清楚で可憐な顔をしている明日香が、まるで女王様のようです。
僕は、悲鳴のような声で、もうダメと叫びました。S字の中にまでペニスバンドが入ってしまうと、あまりの快感で狂いそうになるからです。
でも、彼女は僕の言葉など無視して、思いきりペニスバンドを押し込みました。一気にS字の入り口を越えるペニスバンド……。僕は、一瞬意識が飛びそうな衝撃を受けました。
『入っちゃった。気持ち良い?』
明日香は楽しそうです。僕は、気持良すぎてダメと叫んでいました。抜いてと頼んでも、明日香は腰を動かし続けます。僕は、完全に女の子になった気持ちであえいでいました。すると、明日香がガーゼを取り出します。僕は、それを見てやめてと叫びます。でも、彼女はガーゼにローションをたっぷり塗ると、僕の亀頭に巻付けました。
亀頭のガーゼ責めをされると、気持ちよさとくすぐったさの限界で悶え苦しみます。でも、明日香は本当に良い笑顔で僕のことを犯しながら、亀頭のガーゼ責めを続けます。
一気に射精感が高まり、前立腺のあたりがキュンキュンと脈打つように動き、快感が倍増します。そして、泣き叫ぶような声をあげながら射精をすると、明日香はそのままガーゼ責めを続けます。僕は、あがいて悶えて逃れようとしますが、結局そのまま責められ続け、お漏らしをしてしまいました……。
『気持良かった? 良い声出てたね』
明日香は、サディスティックな顔が消え、可愛らしい少女のような顔で甘えてきます。でも、ペニスバンドは装着されたままで、僕の太ももに当ったままです。
僕は、今度は僕が明日香を責めると言いましたが、
『良いよ、クタクタでしょ? また今度ね』
と、言って、僕の頭を撫でてきました。僕は、猛烈な眠気に逆らえず、そのまま寝てしまいました。
こんな風に、夫婦仲はある意味で良いのですが、僕は彼女のことを気持良くさせてあげてないなと申し訳ない気持ちです。
そんなある日の休日、明日香と一緒に街に出ました。買い物をして食事をし、楽しいデートを楽しみました。エッチの時以外の彼女は、本当に可愛らしい女の子です。
恥ずかしそうに手を繋いできて、僕が手を握ると、嬉しそうに笑ってくれます。
『はじめちゃん、大好きだよ』
事あるごとに、照れ臭そうに言う彼女に、僕はときめいてしまいます。甘えん坊で、恥ずかしがり屋さん。デート中の彼女は、そんな感じです。
すると、明日香がそろそろ時間だと言って、店を出て歩き始めました。
僕は、どこに行くのか聞きましたが、明日香は笑ってはぐらかします。そして、到着したのはラブホテルでした。僕は、どうして家に帰らないのか聞くと、
『たまには良いでしょ。ほら、入ろうよ』
と、可愛らしく彼女は言います。とても良い笑顔で言う彼女を見て、僕は本当に可愛いなと思っていました。
部屋に入ると、そこはSMルームでした。驚く僕に、
『今日は、たっぷりいじめてあげるからね』
と、明日香は笑顔で言います。少女の可愛い笑顔から、女王様の妖艶な笑みに変わったように感じます。
明日香は、楽しそうにはしゃぎながら一緒に風呂に入ろうと言います。そして、大きな浴槽に一緒に入ると、明日香は楽しそうにイチャついてきました。
そして、身体を洗ってくれる明日香。洗い終わると、カミソリを出してきました。そして、僕のすねやアソコの毛を剃り始めます。
『今日は、本当の女の子になるんだよ』
そんな事を言う彼女。僕は、脇も腕も全部毛を剃られ、ツルツルになりました。もともと頭以外は毛の薄い僕なので、あっという間でした。
『肌綺麗だね。なんか、ホントの女の子みたい』
明日香はそんな事を言います。そして、風呂から出ると、彼女は僕に可愛らしいランジェリーをはかせました。ピンク色のブラとショーツ……。僕は、それだけでドキドキしていました。
明日香は、カバンから袋を取り出すと、中からウィッグを取り出します。そして、それを僕にかぶせると、メイクまでしてきました。僕は、今日は本格的だなと思いながらなすがままにされていると、
『はい、出来たよ。ほら、鏡見てみなよ。すっごく可愛いよ!』
と、ハイテンションで言う彼女。僕は、ベッドの横の大きな鏡を見ました。すると、セミロングの髪型の女の子がいました。メイクとウィッグで、こんなに変わるとは思っていませんでした。自分で言うのもアレですが、コレなら街を歩いても違和感がないと思うほど、ナチュラルだと思いました。
でも、ショーツからはアレがはみ出ていて、僕は恥ずかしくて顔を赤くしてしまいました。
『可愛いね。私より可愛いんじゃない? なんか、むかつく』
おどけて言う明日香。でも、顔は興奮したように上気しています。
僕は、いつもみたいに責められるのかな? と、思いましたが、明日香は僕を拘束台に繋ぎ始めました。壁際にあるX型の台は、上と下にそれぞれ革の拘束具がついていて、そこに手首足首を繋がれると、僕の身体もXの字のようになります。
『フフ。期待しすぎだよ。お汁ダラダラじゃん』
明日香は、可愛らしい顔でそんな事を言います。確かに、僕のアレからは先走りの汁が大量に出ていました。
すると、いきなり部屋の電話が鳴りました。驚く僕ですが、明日香は平然とした顔で電話に出ます。
『はい、わかりました。通して下さい』
明日香は、そんな事を言いました。僕は、状況がまったく理解出来ず、明日香になに? なに? と、聞きました。
『今日は、はじめちゃんをもっとヘンタイにしちゃうんだよ』
明日香は、質問には答えず、そんな事を言うだけです。すると、今度は部屋の呼び鈴が鳴りました。明日香はドアの方に行き、ドアを開けてしまいました。僕は慌てて身体を隠そうとします。でも、拘束具に繋がれていて、動くことも出来ません。
「お邪魔します」
そう言って入ってきたのは、まったく見覚えのない40代くらいの男性でした。僕は、パニックになりながら明日香を見ます。
『今日は、はじめちゃんを寝取られマゾに進化させちゃうからね』
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