萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

性器には無数のピアスが施されており、 妻は男と会っていない時でも神経がそこに集中し 理性を完全に支配されているのだ。

妻が刺青の男に虜にされて、人妻でありながら理性を奪われ
本能のまま肉欲を求めて出かけるようになる。
次第に服装が派手になり、男の目から見て
色艶、交尾好きであることを容易に悟られる雰囲気を醸し出すようになる。
無数の真珠でグロテスクな肉棒に密壺を貫かれ、
淫蜜を滴らせながら中だしを乞う様は淫メスそのもの。
気が付くと太ももには牡丹と蛇の刺青が施されており、
蛇は妻の陰唇を狙うように舌舐めずりをしている絵柄である。
性器には無数のピアスが施されており、
妻は男と会っていない時でも神経がそこに集中し
理性を完全に支配されているのだ。

それを見た自分はふと男と妻が獣のように交わりあう
姿を想像して驚くほどみなぎってしまう。
やがて兄弟の契りの道具として、妻は二人の男と同時に交わり
まさに兄弟として異なるほとばしりを次々と奥に注ぎ込まれ
歓喜の声をあげ、熱い白濁液で痙攣しながら絶頂に達する。

男は人妻を弄ぶことではいろんな癖を持っていた。
人妻を孕ませることに対し異常に執着している。
その過程として他の男とも絡ませることで仕込まれた性技を自ら楽しむといった
嗜好も持っていた。

人妻のアナルにしか興味のない男は徹底的にアナルを仕込む。
それは室内に限らず、屋外でも調教が行われる、
獣医が用いるような巨大な浣腸器で比重の重い液体を用いて
浣腸を繰り返す。
人妻が朦朧としても徹底的にそれを繰り返す。
アナル栓をされ、ピンヒールを履かされた人妻は
思えない服装をさせられて、屋外を連れまわされる。
繰り返し襲ってくる生理現象と闘いながら、
屋外男性トイレに連れ込まれて男のものを
咥えさせられながら許可が出るまで奉仕させられる人妻。
羞恥で最も恥ずかしい攻めを繰り返し受けた後の人妻は
覚悟を決めたようにおとなしくなる。

男は妻だけでなく目を付けた何人もの人妻をわが物として
徹底的に仕込んでいる。

他人に貸出た人妻はたくさんの異なる男と交わり
あらゆる性技を仕込まれる。
時間の感覚を失い、何度も果てることで思考感覚が麻痺し
底なしの肉欲快楽の地獄へと徹底的に落とし込まれるのだ。

男が狙った人妻をやりつくすと孕ませ行事として
三日三晩人妻を孕ます目的のみで犯す。
相手をさせる人妻は時には複数の場合もある。

完全に落とし込まれた人妻は男の攻めに激しく反応し
家庭や旦那のことも考えることもなく
自ら男の腰に脚を絡めて中だしを乞う。
熱く雄々しくそびえ立つ凶器に自ら腰をうずめ
激しく腰を振りながら男の射精を促す。



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

人妻と人生初カーセックス

あれは、僕がまだ二十歳位の事だったと思います。
高卒で今の会社に入ってから、女の子と出会う機会が減ってしまって、
よく50万人の人妻コミュニティを覗いてたんです。

初めは出会い系だしガチで援募集している子もたくさんいて
戸惑ってたんですけど、サイトを覗いてるうちに少しずつ狙い目?
ってこういう子だなってのがわかってきたんです。

それで僕が目をつけたのが、・30代前半・人妻・ぽっちゃり↑↑
こんな感じのプロフの子でした。

あ、ちなみに僕、かなりの年上好きです(笑)

それで最初メッセ送った時はかなり薄い反応だったんですよ。
たぶん冷やかされてると思ったんでしょうね。
でも何回かやり取りして電話なんかしてるうちに、
人妻のほうが熱を上げちゃって会いたいって言い出したんです。

その頃、会社の飲み会が頻繁にあったので、
じゃあ帰り迎えに来てくださいってお願いして、
来てもらうことになりました。

てか、飲んだ後にスケベになるのは男の性ですよね?(笑)

そしていよいよご対面。人妻は黒のステップワゴンで現れました。
初めて顔を見たときの僕といえば「うん、ヤりたい!!」って気持ちでした。

僕は飲み会の帰りだし、人妻も友達のとこに行った帰りって事で、
ご飯は済んでいたのでステップワゴンはあても無く走っていました。

それで結局行くとこもなかったので、海に行こうかってなったんです。
ちょうど夏でしたし。

それで海辺に車を停めたら人妻が
「今日の飲み会、串屋だったでしょう?」
なんて言い出したんです。

あれ?場所まで言ってたっけと言うと
「私、○○←僕の会社に知り合いがいて
今日串屋で飲み会だって言ったんだよね。」

えええええええええええええええええええ!!!!!
誰?誰?なんて言っても教えてくれない。

そのうち話は流され、旦那の愚痴になったんです。

聞けば結婚したのは10代の時で、
今は夫婦に会話はなく仮面夫婦、
離婚したいって言いました。

だから夜な夜な遊びに出かけている様でした。

そんな話を聞いてるうちにキスしちゃったんです、僕。

いつの間にかシートも倒れてましたし(笑)

そしたら人妻「今、き、キスしたぁぁぁ?」
なんて目をパチクリさせて言うんです。
どうやら人妻にその気はなかった様です。

でも僕もちょっと強引にチュッチュッチュッチュしてたんです。

そのうち人妻もその気になってきて舌が絡んできたんです。
僕も楽しくなっちゃって胸を揉みはじめました。
うん、若い子の張りはないけど柔らかい///

ついでにジーンズ下げてパンツの中に手を入れてみると、
うん、あったけぇぇぇ///

人妻も完全にスイッチ入っちゃて起き上がり
リアシートを畳んでベンチシートにしちゃったんです。

「ヤるんでしょ?」なんて言われたら、
はい、もちろん!!って言うしかないでしょ(笑)

リアシートに移動して僕もズボンとパンツ下げられちゃって、
そのまま「あむっ」て食べられちゃいました。

それがまたすごいテクで、さすが人妻って感じ。

ああ、もうこのままイクなぁって思ってたら人妻が
「我慢できない」て言って僕の上に跨ってきたんです。

えっ、ナマ?って思ったけど僕ナマの経験がなかったので身を任せちゃいました。

ああ、これがナマか…ってなる位、人妻の壷の中は温かかったです。
腰の振りも場数を踏んでるだけあって、同年代の子とは違うなと感じました。

きっとスッテップワゴンはゆらゆらと揺れていたでしょう(笑)

車の中って事で密着度も高く僕の興奮もマックス。
急激に押し寄せる絶頂に間一髪、人妻の壷から抜け出し発射。
見事、僕の遺伝子達は車内へと飛び散り二人で仲良く掃除しました(笑)

帰りの車中で「○○がさぁ」聞き覚えのある名前を口にした人妻。

「私の従弟なんだよね」

・・・ぇえええええええええええええええええええええ

そう、それは僕のお世話になっていた主任さんの名前でした。
もちろん串屋にも来ていた。

それから何度か人妻と関係を持ちましたが、

「主任さんの従弟と50万人の人妻コミュニティで出会ってカーセックスしました」

なんて、主任さんには言えませんでした(笑)

人妻と少年のセックスダイエット

 この3年間、色々の事がありました。
 気持ちの整理がついたのと吐き出した思いを誰かに聞いて欲しくてここに投稿します。
 3年前、私と主人の2人の弟の嫁、つまり義妹2人と親類の少年が相当に太っていました。
 ある集まりで私達4人はさらし者され、親戚一同と見物人から豚呼ばわりされ馬鹿にされ笑われ、親戚の親分達に頭の上がらない主人と2人の弟は助けてくれません。
 むしろ一緒に笑っていました。
 頭にきましたがいろいろあって離婚などできなかったので4人でダイエットするために水泳とジョギングを始め、半年くらいから徐々にやせて、ついでに少年がデカチンの持ち主である事が判明し、メニューにセックスダイエットも加えました。
 少年は童貞なので最初はうまくいかなかったが人妻3人で徹底的に仕込んだら、逆に人妻3人が少年とのセックスに夢中になり、少年が人妻3人をイカせまくる状況になり、人妻3人が目的がダイエットからセックスに変わってしまったが、少年はあくまでダイエットにこだわりました。
 そして、現在は4人ともすっかり痩せて理想の体型を手に入れました。
 ただし、人妻3人はリバウンドをして、10ヶ月後、リバウンドした物を出しました。
 リバウンドの中身は赤ちゃんです。
 もちろん主人の子ではありません。
 人妻3人と少年の間にできた子供であります。
 3年間の間に私達は愛し合うようになっていました。
 少年と主人達との血液型は一緒、顔も似ているので誰も気づいていません。
 主人達も親戚も無論、他の誰もその事を知らない私たち4人だけの秘密である。
 人を公衆の面前でさらし者にしてあざ笑うような奴らに私達の愛など教える必要はなかったからです。
 3年間の間に色々、復讐しようかと考えましたが、少年は知らない間に親類の親分達の自慢の美人妻2人をそのデカチンとテクニックで自分の女にしましていました。
 それ以外に親分と親類どもは同じバカ騒ぎを他所でもやっており、名誉毀損で訴えられて負けて世間からそっぽを向かれました。
 親類は世間から冷遇される立場になり、その上、親分どもは美人妻達も相手にされず、(少年に無視するようにいわれたようです)悲惨な状況に追い込まれました。
 私達人妻3人は直接何とかしたかったですが、少年から余計な事をすると自分達の事がばれる可能性があるといわれたので、それで我慢することにしました。
 ただ、少し頭が痛いのは美人妻2人はちゃっかりと少年の子供を産んでいたのです。
 むろん、うちの主人と同じ同じ状況なのでばれていません。
 まあ、美人妻達も好きで親分達結婚したわけでもないらいらしく、その辺はもうなあなあにしました。
 とりあえず3年間のいざこざが終わり、私達は美人妻を2人を加え、6人は今も体型維持のダイエットをしています。
 無論、そのメニューのメインは人妻5人と少年のセックスダイエットである事はいうことはありません。
 毎日、人妻5人は少年のデカチンで逝きまくり、膣内射精をしてもらい、子宮に精液を注いでもらっています。
 どうもわたいもない話を読んでいただきありがとうございます。

人妻と少年のセックスダイエット

 この3年間、色々の事がありました。
 気持ちの整理がついたのと吐き出した思いを誰かに聞いて欲しくてここに投稿します。
 3年前、私と主人の2人の弟の嫁、つまり義妹2人と親類の少年が相当に太っていました。
 ある集まりで私達4人はさらし者され、親戚一同と見物人から豚呼ばわりされ馬鹿にされ笑われ、親戚の親分達に頭の上がらない主人と2人の弟は助けてくれません。
 むしろ一緒に笑っていました。
 頭にきましたがいろいろあって離婚などできなかったので4人でダイエットするために水泳とジョギングを始め、半年くらいから徐々にやせて、ついでに少年がデカチンの持ち主である事が判明し、メニューにセックスダイエットも加えました。
 少年は童貞なので最初はうまくいかなかったが人妻3人で徹底的に仕込んだら、逆に人妻3人が少年とのセックスに夢中になり、少年が人妻3人をイカせまくる状況になり、人妻3人が目的がダイエットからセックスに変わってしまったが、少年はあくまでダイエットにこだわりました。
 そして、現在は4人ともすっかり痩せて理想の体型を手に入れました。
 ただし、人妻3人はリバウンドをして、10ヶ月後、リバウンドした物を出しました。
 リバウンドの中身は赤ちゃんです。
 もちろん主人の子ではありません。
 人妻3人と少年の間にできた子供であります。
 3年間の間に私達は愛し合うようになっていました。
 少年と主人達との血液型は一緒、顔も似ているので誰も気づいていません。
 主人達も親戚も無論、他の誰もその事を知らない私たち4人だけの秘密である。
 人を公衆の面前でさらし者にしてあざ笑うような奴らに私達の愛など教える必要はなかったからです。
 3年間の間に色々、復讐しようかと考えましたが、少年は知らない間に親類の親分達の自慢の美人妻2人をそのデカチンとテクニックで自分の女にしましていました。
 それ以外に親分と親類どもは同じバカ騒ぎを他所でもやっており、名誉毀損で訴えられて負けて世間からそっぽを向かれました。
 親類は世間から冷遇される立場になり、その上、親分どもは美人妻達も相手にされず、(少年に無視するようにいわれたようです)悲惨な状況に追い込まれました。
 私達人妻3人は直接何とかしたかったですが、少年から余計な事をすると自分達の事がばれる可能性があるといわれたので、それで我慢することにしました。
 ただ、少し頭が痛いのは美人妻2人はちゃっかりと少年の子供を産んでいたのです。
 むろん、うちの主人と同じ同じ状況なのでばれていません。
 まあ、美人妻達も好きで親分達結婚したわけでもないらいらしく、その辺はもうなあなあにしました。
 とりあえず3年間のいざこざが終わり、私達は美人妻を2人を加え、6人は今も体型維持のダイエットをしています。
 無論、そのメニューのメインは人妻5人と少年のセックスダイエットである事はいうことはありません。
 毎日、人妻5人は少年のデカチンで逝きまくり、膣内射精をしてもらい、子宮に精液を注いでもらっています。
 どうもわたいもない話を読んでいただきありがとうございます。

親戚のおばさん

俺が幼稚園の時、父が仕事で大ケガをしました、お袋は俺を父方の親戚に預け、姉と弟を母方の親戚に預けました

俺は幼稚園で当時五歳でした

父は5人兄弟で、姉、兄、父、弟、妹です、計算すると父は当時36歳でした

俺は父の兄貴の家にほとんど預けられていました、たまに他の兄弟の家、すなわち叔父さん、叔母さんの家に預けられていました、それは数ヶ月にも及びました

ある日、父の妹の家に預けられることになりました、妹は末っ子なので多分33~31歳くらいだったのでしょうか?
この叔母さんは美人で長身、細身です、数年前に会った時も相変わらずキレイでした
叔母さんはもちろん結婚していて、子供も2人いました、俺のいとこってことです、旦那さんは遠方に仕事に行っていてたまに帰ってきます

俺が預けらに行った日は旦那さんはいませんでした、叔母さんといとこと、4人で風呂に入り、少し照れながらも母親に会えず寂しかったのを覚えています

預けられて2日ほどすると、旦那さんが帰ってきました、イカツイ怖そうな人でした、何か俺が邪魔みたいな感じで、いずらかったのを覚えています

夜になってみんなで寝ました、しかし暑くて起きてしまいました
叔母さんが優しく声をかけてくれましたが、その時に限って下着(シミズ)姿でした!
子供ながらに慌てながらも、叔母さんに寝かしもらいました
しかし、また夜に暑くて目が覚めてしまいました、するとビックリする光景を目にしました

叔母さんが寝ていて、旦那さんが叔母さんの股に顔を埋めていました、叔母さんはシーツを掴みガマンしている感じでした
子供ながらにヤバイと感じて、知らない振りをしていましたが、やはり気になり薄目を開けて見てしまいました

2人とも裸でした、その後旦那さんが座って叔母さんにチンチンを舐めさせいました!
それから旦那さんに叔母さんが股がり叔母さんが揺れていて、口にシーツをくわえていました
小さい声でハアハア、あんあん、とか聞こえてきました

幼稚園だった俺はただただビックリするばかりでした
叔父さんと叔母さんがイヤらしい事をしているっていう感覚だけでした

叔父さんがいる間は毎日、叔母さんはエッチな事をされていて、毎日興奮して寝れませんでした
ある日、夜に起きた時、叔父さん叔母さんが部屋に居なくて、廊下に出ると他の部屋でエッチな声が聞こえました
、ドアは閉まっていたけど、凄い激しい叔母さんのエッチな声が聞こえてきました

幼稚園の俺には叔母さんが怖い叔父さんに苛められてるくらいの感覚でした


毎日、毎日叔父さんと叔母さんは裸で抱きあっていて

ここには居られないって子供ながらに思いました、4人家族に俺は別の子供だったし

母親に会いたくなりもしました
そんな俺を見て叔母さんは、優しく抱いてくれていましたが、夜の出来事のことも有り複雑でした


大人になって思うと、あの家は叔父さん叔母さんが仲のいい、平和な家族だったんだね!

旦那さんが帰ってくるのを楽しみにしていた叔母さん、毎日セックスしていたけど、愛し合っていたんだなと思いました

子供のころの出来事です

色黒で爆乳、男勝りの勝気な幼馴染 小学生編

今から約二十年前、両親が離婚した。
当時小学2年生だった俺は、3つ上の兄貴と共に母方の親権になり、それを機に慣れ親しんだ埼玉からお袋の出身地である宮城へ移り住む事になった。
お袋の実家は農家を営んでおり、周辺には民家が数件しかなく、それ以外は全て畑や田んぼという少々不便な場所だった。
俺達兄弟は、近くにある古い木造校舎作りの小学校(現在は廃校)に通う事になった。
1学年1クラスしかなく、しかも全校生徒も100人に満たないという小規模な学校だった。
この学校は女子の比率が多く、俺の学年も13人の内8人が女子だった。
その中でクラスのリーダー的存在だった少女こそが、後に俺の妻となる景子だった。
景子は裕福な寺の三人兄妹の末っ子として生まれ、年の離れた兄二人に可愛がられて育った為、非常に勝気で男勝りな性格の持ち主だった。
景子は色黒の中性的な顔立ちで、学年一の長身であった俺と比べても殆ど遜色がない身長の持ち主でもあった。
尚且つ当時は、ベリーショートの髪型にボーイッシュな服装をしており、男口調で一人称も「オレ」であった為、俺も完全に男扱いしていた。
俺と景子は転校当初から仲が良く、毎日の様に放課後や休日も遊び、いつしか互いに唯一無二の親友になっていた。
進級してからもその関係は変わらなかったが、4年生になった前後から景子の身体が、徐々に女性らしい凹凸が出始めたのだ。
本格的に思春期に入ってからはクラスの中で一人、妙に色気だった体付きをする様になっていた。
いつしか景子もスポーツブラを着け始めたが、俺は敢えて指摘せずに今まで通りに接していた。その頃から少なからず、景子の事を異性として意識する様になっていた。
景子は発育が非常に良く、特に胸の成長は著しく、同級生の女子と比べても群を抜いており、圧倒的ボリュームを誇っていた。

そして5年生のある日の放課後、景子に呼び出されて彼女の家に赴いた時の事。
景子の部屋に入った途端、景子が真剣な面持ちに変わったのだ。
「・・・なあ、お前に折り行って相談があるんだが・・・その前に一つ約束してくれないか?・・・何があっても絶対に笑わないって、約束してくれるか?」
「お、おう・・・分かった」
問い質す景子の迫力に負け、俺は手拍子で頷いた。
発言の意図が分からず首を傾げていると、景子は着ていたセーターの裾を捲り上げた。
プルンッ!と勢いよく白い無地の下着に包まれた乳房が姿を現す。二つの膨らみは成長途中ながらも確かな谷間を作っていた。
景子は小学5年生ながら既に、学生用の所謂制服ブラを身に着けていた。
「お、お前も・・・そういうのする様になったんだな!」
「うん、母さんがどうしても着けろっていうから・・・仕方なく」
「・・・因みに何カップあるんだ?」
「・・・・・・一応、Cだけど・・・もうすぐDになると思う」
小学生離れしたバストサイズに俺は耳を疑った。
「や、やっぱり、変かな?・・・こういう胸」
「そんな事ないよ。お前だって女の子なんだからいつかは大きくなるだろう?」
「グスン・・・でも・・・まだクラスの誰もブラ着けてないし・・・それに・・・うっ・・・ヒック・・・ただでさえ周りからジロジロ見られてるのに・・・これ以上大きくなると・・・恥ずかしいよ・・・エッグ」
景子は泣きながら、年頃の乙女のデリケートな悩みを語った。
俺は今までに景子のこういった一面を見た事がなく、だからその時の景子が可愛く想えてしょうがなかった。
「俺は、どっちかって言うと・・・お前の胸、好きだぞ」
「・・・本当?」
「うん、本当だよ」
気休めで言った台詞を聞いて、景子の顔が少し明るくなった。
そして部屋に暫しの間、沈黙が流れた。二人共顔を赤くし、時折目線が合わせるが羞恥心ですぐに逸らしてしまう。
そんな均衡を先に破ったのは景子の方だった。
「・・・さ、触らせてやるよ!」
「え!?」
「だから、触らせてやるって言ってるんだよ!オレの胸好きなんだろ?ホラッ!」
景子はそういって俺の手を取り、セーターが捲れて丸見え状態だった胸に押し付けて来た。
ムニュゥゥゥ!
掌と指が非常に柔らかい感触に包まれた。
指先が乳肌に沈み込み、瑞々しく滑らかな感触が伝わってきた。
(な、何だコレ?滅茶苦茶柔らけぇ!!)
「ふっ、気持ち良いか高也?」
不敵な笑みを浮かべた景子は、もう片方の手で俺の股間を触ってきた。
「おっ!硬くなってる!!オレの身体に興奮してやがる」
「や、やめろ!」
景子の手を振り解き、距離を取る。
「何考えてんだ!お前!?」
「あの、お前が喜ぶと思ってさ・・・それとも嬉しくなかった?」
「いや、こういうのは普通、大人になってからやるもんだろ」
「・・・もう、真面目なんだなお前」
少し剥れた表情になったが、今度は恥ずかし気な顔に変わっていった。
「高也は・・・その・・・どういう風な女の子が好きなんだ?」
景子の質問の意図に感付き、淡い期待を寄せてしまった。
「・・・えっと、そうだな・・・髪の長い人が良いかな」
俺の好みを聞いた直後、景子は口元に手を当て、神妙な面持ちで何かを考え始めた。
すると少し不安気な表情なり、顔を俯き身体を震わせながら俺に語り掛けて来た。
「も、もしオレが長い髪の似合う女になったら・・・その、オレの事を・・・好きになったりするのか?」
景子の一世一代の告白に、俺は驚愕した。
前々から景子が、俺に気がある事は何となく感付いてはいたが、改めて面と向かって言われると、今までに体験した事がない新鮮な気分になった。
そして、もじもじと恥ずかしそうに身動ぎする景子も、また可愛く思えた。
「・・・・・・・・・うん、なるかもな」
「ほ、本当か!?本当なんだな!」
「お、おう」
その勢いに押されながらも、景子の問いに頷いた。
「分かった。髪の毛伸ばす時間、ちょっと頂戴」
「・・・うん、良いよ」
その言葉を聞いた景子は嬉しそうに微笑んだ。その幸せそうな顔を見ていて、こっちまで嬉しくなってきた。
「もし、これで約束破ったら兄貴達に言い付けて、ボッコボコにしてもらうから!」
妹を溺愛する屈強な二人の兄を思い出し、一瞬血の気が引く。
「質の悪い冗談はよせよ!」
「本気だよ!だって・・・冗談であんな事、言ったりしないよ」
上目遣いで、恥ずかしそうにチラチラと俺を見てくる景子がまたしても魅力的に見えた。

そして景子は髪を伸ばし始めた。口調や服装も少しずつ女の子らしくなっていき、次第にその異変に周囲の人も気付き始めた。
同級生から何で変わったかと質問された際は、流石に景子も恥ずかしかった様で。
「中学デビューの為」
といい納得させていた。
その間も景子の身体の成長は、とどまる所を知らなかった。
6年生になった頃には、胸はEカップにまで膨らみ、グラビア顔負けのグラマラスな体型になっていた。
月日は流れ俺は小学校の卒業式を迎えた。
式が終わると学ラン姿のまま、約5年間見続けた校舎を、体育館裏から景色を眺めていた。(来月から地元の3つの小学校が集結する中学校に通うのか)
そんな事を考えていたら不意に背後から声が聞こえた。
「高也、ここにいたんだ?」
「あ、景子!」
後ろを振り返るとそこには、俺と同じ中学校の黒いセーラー服を着た景子の姿があった。
2年近く癖のない艶やかな髪がウエストにまで達しており、制服の上からでも分かるぐらいに巨乳がくっきりと浮き出ていた。
「捜したよ、高也」
「悪い景子!それで要件は?」
「うん・・・要件は、その・・・約束の件だけど・・・覚えてるよね?」
「ああ、綺麗になったな。景子」
「!?」
俺の言葉に反応し、景子は顔を紅潮させて俯いてしまった。
「・・・・・・それで、どうなの?オ・・・私と付き合ってくれるの?」
顔を赤くした景子は、怒り混じりに告白してくる。
俺の為にここまで健気に尽くしてくれた女の子を、これ以上辱める訳にはいかなかった。
「・・・良いよ。付き合おうか」
「ほ、本当!?」
「ああ、本当だよ」
「グスン、うえっ・・・ひっく・・・えっぐ」
返事を聞いた直後、景子の目から大粒の涙が溢れ出て、その場で泣き崩れてしまった。
「どうした景子!大丈夫か?」
「だって・・・ずっと振られるんじゃないかって思ってて・・・そう考えると居ても立っても居られなくって・・・ううっ」
涙を手で拭いながら、自分の心に秘めた想いをぶつけきた。
そんな景子が急激に愛おしく想え、彼女に手を差し伸べて立ち上がらせる。
俺は景子の両肩に手を置き、顔を向かい合わせにする。
お互いに潤んだ瞳で見つめ合い、口を窄めて寄せ合って、唇が重なり合った。
景子の唇から甘い香りが流れ込み、俺の口の中で変化を起こし、新しい味になっていた。
どれほどの時間がだったか覚えていないが、暫くして何方ともなく唇を離して、再び見つめ合った。
「これから、よろしくな」
「ええ、こちらこそ」
こいしてこの日から、俺と景子はカップルになった。
小学生編終わり

衝撃の真実を目の当りにして

これは7年前に起きた実話です。

俺と兄は実母の強姦される姿を目の当りにしました。
兄(17歳)俺(15歳)で、その出来事は突然訪れたんです。
中学3年の熱い夏の日、俺はいつもより早い時間に学校から帰宅しました。
家の前に行くと黒い車が停まってて、お客さんだと思っていたんです。
いつもの様に玄関を入ると、リビングから聞こえる母の変な声・・・。
何が何んだか分からないままリビングに向かうと、物凄い光景が目に飛び込んできました。
全裸の母に群がる3人の体格の良い男の背中には入れ墨が入っていて、明らかに
ヤクザ関係だと分かりました。
”見ないで浩介・・・外に・・・外に行って”そんな母の声を無視し、男の一人が俺を掴んで
手足をガムテープで固定し、口にもテープを張られました。
そして男が”母ちゃんの厭らしい姿じっくり見ていろ!”と言いニヤニヤしながら母の元へ
行くと、母をM字にさせ俺にマンコを見せつける様にしながら、指を2本差し込みクチャクチャと
音を立てながら出し入れを繰り返したんです。
母はもう何度も逝かされたんでしょう!直ぐに絶頂が訪れ、やがて大量の潮を噴いたんです。
衝撃的でした。目の前で初めて見る女性の逝き姿!しかもそれが母何です。
母は当時38歳で、美人だったと思います。
肉付きは良かったですが、胸も大きく多分Gカップクラス!まぁ息子のから見ても厭らしい体付き
だと思います。
そして男達のチンポも凄い大きく、学生の俺とは比べものにならない大きさで、その巨根が
母のマンコに何度も刺し込まれ、大きく広げられていたんです。
母とは言え、性に興味が増している年頃で、目の前で男と女のSEXが行われている事に
俺の股間も大きくなり爆発しそうだったんです。
そんな時、兄が帰宅したんです。
兄も直ぐに男に押さえつけられ俺の隣で縛られました。
2人は、言葉を交わす事も出来ないまま母の強姦をただ見ている事しか出来なかったんです。
そして兄が帰宅してから2時間以上も母は男達に弄ばれました。
男達が帰った後、申し訳なさそうな表情で母が私達のテープを解き、その場に泣き崩れました。
泣きながら母は全てを話してくれたんです。
父の借金返済が滞り、取り立て屋が毎日来ていたそうです。
父は少しでも金になる仕事と地方へ出掛け、母は1人家に居ると男達に身体を求められる様に
なったそうなんです。体を売りなんとか延長をして貰っていた母。
3人は抱き会いながら泣いたんです。

そして数日後には家族が崩壊していったんです。
兄は高校を休みがちになり、その日は俺も体調が悪く早退したんです。
家に帰ると母の喘ぎ声!
”またか”と思いながらも母の喘ぐ姿が脳裏から離れない俺は、そっとリビングを影から
覗いたんです。
そこで目にしたのは、兄と母が抱き会っている所でした。
全裸になった母と兄が激しくSEXをし、母は実の息子のチンポを咥えているんです。
もう我慢の限界でした。
俺も兄の元へ向かうと2人は一瞬驚きな表情を浮かべましたが”見られたか”と言いながら
”お前も加わるか?”と言うんです。
俺は無我夢中で母の胸に吸い付き、兄と共に母の体を弄んだんです。
母も諦めていたのか?何も言う事も無く俺達を受け入れました。

その日から俺達兄弟は毎日の様に母の体を求める様になりました。
週に1度は奴ら(取立て屋)も来て母は数人の男達に身体を求められ、その後に俺達に・・・。
奴らは媚薬と言う薬を使うので、その後の母はいつも以上に反応が良く、俺達の前でも
何度も潮を噴き上げる始末。
半年後、兄は就職し俺は定時制高校に入りました。
借金もなんとか目途が立つと母は父と離婚しました。
家族3人で細々と暮らしながらも、母は毎日俺達の性処理を奴隷として生活を送っています。
もう兄は24歳、俺も22歳になり働いています。
母は45歳になり、多少弛みが出ていますが、相変わらず美人の巨乳です。
兄は2年前に彼女が出来て、家を出て行き俺は母と2人で毎日SEX三昧。
兄が家を出てからは職場の友人にも母の体を貸し、3P・4Pを楽しんでいます。

衝撃の出来事

 私が彼氏と初体験したときの話です。

 私が高2で17歳のとき、同級生の彼氏ができて、彼氏の家まで行くことになりました。
家に着くと、誰かいる様子でした。すると、彼は「こっち来いよ。」と手を引っ張って部屋に入りました。

 そこで、私は息を飲みました。裸の男女がこちらを気にするでもなくベッドの上で抱き合っていたのです。
彼は「いつもこうなんだ。見ていけよ。」と言い、ベッドの脇に座るように言いました。

 状況を飲み込むまで、時間が掛かりましたが、どうやら彼の姉とその彼氏のようで、上になったり、下になったり、お互いのものを舐めあったりして、最後には男のほうが上になり腰を激しく動かし、女のほうが声を出して感じていました。そして、男が発射したようで、ゴムを外しました。

 姉が裸のままにっこり笑って、何か彼にささやき、男と一緒に部屋を出て行きました。

 すっかり興奮した私をベッドに押し倒し、彼も興奮していたようで、そのまま初体験となりました。

 そこからです。私がびっくりしたのは、あの男が裸のまま戻ってきて、こう言ったのです。
「この女を俺に渡せば、あの女は返してやるぜ、姉弟でやるなんて頭がどうかしてるぜ、でもいい女だぜ。」

 私は彼が姉と禁断の関係であることを知ってしまったのです。

 彼はこういいました。「あんたは俺から姉も奪ったうえに、彼女まで取るのか?」

 男は言いました。「とにかくこの女は頂くぜ、あの女は向こうで待ってるぜ。」と、彼をどけて、ベッドに入ってきました。

 私は抵抗しましたが、彼は悔しそうにこちらを見てるだけで、何もしてくれません。そのうち、彼は部屋を出て行ってしまいました。

 男は「あの女もいい女だが、お前のほうが若いし、いい女だな。」と言い、抵抗を止めた私の中に入ってきました。

 ディープキスもしてきました。なんだか彼より上手で、腰の動かし方もぎこちない彼よりずっとうまく感じてしまいました。

 彼があんな状況では、私はもうどうにでもなれと男のなすがままになってしまいました。

小学生の時の出来事

小3の健太は一つ年上の裕美と小さいころからのなじみで
とても仲良しだ。
小学生のときからいつも一緒に帰っている。

裕美は最近、両親のSEXを覗き見してから性欲に目覚め始めた。
今日も裕美の部屋で一緒に過ごすうちに健太のおちんちんが
気になり始めた。

「ねえ、健太。今日はもっと面白い遊びしようか?」
「面白いってなあに?」
「私の近くに来て。」
健太を近くに呼び寄せて、おちんちんに手を当てた。
「な、なにするの?」
「今から気持ちいいことをします。目つぶってて。」
「うん。」
健太はずっとお姉さんの裕美の言うことは何でも聞いてきた。
このくらいの年齢なら、女の子のほうが力が強い。

裕美が健太のおちんちんをズボンの上から揉む。
「な、なに?」「じっとしてて。」
そして健太のズボンを脱がす。
チャックが思うように下がらない。
裕美はズボンの中に手を入れ、パンツの上から
健太のおちんちんをつかむ。
そしてチャックを下ろす。
健太のブリーフパンツがあらわになる。
「健太、いつも白ブリなんだ!」裕美が興奮する。
やっと健太が事の大きさに気づいたようで、
「裕美ちゃん!やめてよ!」と叫ぶ。
「大丈夫よ。変な風にしないから。静かにしてて。」
パンツの上からおちんちんをなでまわしたり、
こそばしたり、つまんで揉んだりした。
「あー、あー、あはん。裕美ちゃん、やめて。。。」
だんだん気持ちよくなってきたのか、声が弱くなってくる。
そのときに生暖かいものがシャアーっと。おしっこだ。
健太が泣き始める。
「あーん。だからやめてって言ったのに。裕美ちゃん、
ひどいよ。」
「ごめんね。健太。悪く思わないで。一緒にお風呂行こう。」
一緒にお風呂へ行き、おちんちんを洗って、パンツも洗った。
弟のブリーフパンツがあるので、それを健太に履かせた。

裕美はその姿をまじまじと見て、
「健太は白ブリが本当によく似合うよね。」
と言って、パンツを一気に脱がした。
「うわあ!今度は何をするの?」
「これだったらパンツは汚れないじゃない?オマタ広げて。早く!」
「嫌だよ。」
嫌がる健太の股を無理に広げて、今度は生のおちんちんを
揉み始めた。
最初は嫌がっていたが、だんだん気持ちよくなってきたのか、
健太は何も言わなくなった。
「健太、気持ちいい?」
「はあ、はあ、はあ、うん、気持ちいい。」
女の子におちんちんを揉まれるのは気持ちいいと
この年で覚えたようだ。
裕美はたまらなくなって、健太のおちんちんをぱっくりと
口でくわえた。そして口でチロチロとなめた。
「あー!」健太が興奮する。
ついでにキレイなお尻もつかんでもみもみした。
「あはん。あはん。」

「はい、おしまい。健太、ありがとう。このことは親には内緒にしといてね。またしようね。」
「うん。」健太が嬉しそうにうなずいた。

それからほぼ毎日、健太を家に連れ込み、おちんちんを
もてあそんだ。
健太もだんだん嫌がらなくなった。

あれから20年後、裕美は健太と結婚した。
何でも言うことを聞いてくれる最高の旦那さんだ。

従姉

オレが高1で、従姉は大学の2年…
家が近所なので姉弟のように幼い頃から仲が良かった…

従姉が夏休みに帰省してると聞いて
従姉の家に遊びに行った時の事だった…

従姉の家に行くと叔父さんも叔母さんも仕事だったから留守で
従姉が一人だけだった。

従姉の部屋の前で久しぶりに会う従姉を驚かそうと、
息を潜んで部屋の様子をうかがうと聞いた事の無い声が…

当時高1のオレにはわからなかったので、
驚かすことしか頭になく勢いを付けて従姉の名前を呼んでドアを開けたら…

部屋の中では従姉がパンツ片足に引っ掛け、
股を開いてオナニーエロビデオでは見た事あるけどまさか従姉が…

お互い目を合わせたまま硬直状態がしばらく続き…
目が合ったまま何分たっただろうか、

従姉から「見ちゃったよね」って言ってきて
オレはドキドキしながら「うん」としか答えられなかった。

従姉は続けて「こういうの見た事ある?Hはした事ある?」
って聞いてきてオレは「両方とも無い」と答えたら

「こっちにおいで」と言われ近づくと無言で抱き締められた…

従姉はオレを抱き締め
「恥ずかしいな…ところで好きな子はいるの?」と聞かれ

「今はいないけど、姉ちゃん(従姉を昔からオレはこう呼んでいた)の事は
ずっと好きだったよ」と生オナを初めて見て動揺してたのかこう答えてしまった…

「好きかぁ…どんな風に好きなのかはわかんないけど、私も弟みたいで好きだよ」
っと笑って言ってきて、

少し間が空いて「凄いドキドキしてんじゃないの?
小さい時一緒にお風呂に入ったりしたじゃないの」と言われて
オレはさっきの従姉のオナを思い出しJr.がムクムクっと…

それが抱き締められてる従姉の膝にあたり…
「Hしたことある?」と聞かれ「ううん」と首を振ると

「私が初めての人でもいいならする?ただし皆には内緒だよ」
と言われオレは頭の中がいっぱいいっぱいで首を縦に降り続けた…

そして従姉は黙ったまま更に強く抱き締めてきて、
ふぅっと力が抜けた時にKissを…

この日までチェリーとはいえ、キスの経験は何人かとあったが、
この日のキスは甘く、淫靡に感じた…舌を入れてきてお互いに絡ませあった。

キスが終わると「脱がせてくれる?」と言われ、
手を震わせながらTシャツを脱がし、ブラのホックを不器用に外した…
Dカップのおっぱいもみまくった。「いや。」と言ってまたキスしてきた。

パンツは片足に引っ掛かったままだったが数年ぶりに見る従姉の裸体は
これから初Hをするオレには一番綺麗に見えた…

全裸になった従姉はベッドに入り、「早く脱いでこっちにおいで」と…
オレは物凄い勢いで脱いで従姉が待つベッドに入っていった…

ベッドに入ったのはいいが恥ずかしさと緊張で従姉の方を向けずにいたが
従姉がすっと手をオレの首の下に入れ従姉の方に向かせ黙ったまま
抱き締めキスをしてくれた…

裸で抱き合うのはこんなに気持ちいいもんなんだぁと
浸っていると同時にJr.はビンビンに…

それを察知したのか従姉は両手で包むように触り、そして握り
「凄く堅くなってるね」っとオレの目を見て言ってきた…

しばらく触られてんぱってるオレは「ダメ!出ちゃうよ!」
と腰を引きながら言うと従姉は

「初めてのHじゃこれも初めてかな」と言いながら
オレを仰向けにして布団の中に潜っていった…

従姉は指でサオを支え、カメにキスをするとそのままくわえ始めた…

初フェラをされたオレは口の中の温かさ、唇の締め付け、
舌の動きを感じ、唾液のヌルヌル感を感じた時には限界が来た…

「で、出そう!」
従姉はくわえながら「このまま出していいよ」と上下に口を動かし続け、

オレは何も考えることが出来ず「あっ!で、出るぅ!」と言ったと同時に
従姉の口の中に出してしまった…

出たのにもかかわらず従姉はくわえ続け、気が付けば吸われていた…

もしかしてと思った時に
「いっぱい出たね。気持ち良かった?」と言ってきた…

そう、従姉は飲んでくれた…出たばかりのオレの頭はボーっとしていて
ただただ従姉を抱き締める事しか出来なかった…

しばらく抱き合ってから、
従姉が「触ったことある?」とオレの手を掴みマンへ…(

オレは首を横に振るだけで従姉はオレの中指だけを握り、
「ここが女の子のあれだよ」っと導き

「ここがヒダでここがマム、ここがクリちゃんだよ」と教えてくれ、
続け様に「見てみたい?」と聞いてくるのでオレは首を縦にうなづいた…

従姉はオレをベッドの下に座らせ従姉はベッドに腰を腰掛け足を開いた…

オレが凝視してしまったのか「恥ずかしいなぁ」と言いながらも

さっきと同じようにオレの指を支持棒にしながら教えてくれた…

20才の従姉のマムはピンクで綺麗だった…
クリは膨らんでいてオレの指を使って開いて中を見せてくれた…

そして中指をマムの穴に…
従姉のマムの中は温かく湿っていた…

「これわかるかな?」っと指を入れている時に締めたり緩めたりもしてくれた…

オレはおもわず「さっきはどんなふうにしてたの?」
と見てしまったオナの事を聞いてしまった…

「もぅHなんだからぁ。見られたのは初めてだし、はずかしいよぅ」
っと言うが、従姉のマムを見続けていると…

「しょうがないなぁ、見られるの初めてだし、恥ずかしいんだよ」
と言いながら従姉はオナを始めてくれた…

しばらくするとクチョクチョと濡れてきた音が聞こえ、
従姉の口から吐息も聞こえてきた…

「も、もういいでしょう」と恥ずかしそうに従姉は言ってきたが
首を横に振り、「舐められると気持ちいいんでしょ?」と言って
従姉を横にし、ほとんど無我夢中でマムを舐め始めた…

「も、もっと優しく舐めて」と言われマムをペロペロしたり
マムの中に指を入れたりしてると

「女の子によって違うけど、強弱を付けてくれると気持ちいいんだよ」と言い、
従姉は自分でクリを開き
「ここを優しく舐めたり、吸ってくれると気持ちいいなぁ」と…

オレは言われるがまま舐めたり吸ったり、マムに指を出し入れすると
従姉のマムは熱くなり、クチョクチョからグチョグチョに変わり、
「あっ、あっん」と云う声も聞こえきた…

そうしているうちにオレのJr.も復活し…
「姉ちゃんの中に入れたい」と従姉の股から顔をあげると

「いいよっ」とオレの頬を掴み、笑顔で答え、
ビチョビチョのオレの口を拭いてキスをしてくれた…

どのくらいキスをしつづけていただろうか、舌が取れるかというぐらい
ディープキスをし、従姉がオレのJr.を握りマムへ導き、

マムの周りの液をJr.に塗りながら中へ中へと…
奥まで入った時、マムの中がJr.を通じて頭の中に描き出され
興奮と感動を覚えた…

ハァハァと声が出きて、気が付けば従姉も声が漏れていた…

腰を動かすうちにマムの締め付け、マムのヌルヌル感に耐えられず
「また出ちゃう」と言うと

「出そうになったらちんちん抜いてね。赤ちゃんが出来たらまずいから」
と言われ、従姉の口から「ちんちん」と言ったのを聞いて更に興奮し、
まもなく「で、でるぅ」っと…

従姉に言われた通りマムから抜くと、従姉はJr.を握り、
いわゆる手コキをし、従姉のお腹にぶちまいた…

そして従姉はウエットティッシュで自分の手を拭くとオレを抱き締め、
オレの頭を撫でながらキスをしてくれた…

オレが「姉ちゃん…」と呼び掛けると黙ったまま笑顔でまたキスをしてくれた…

しばらくの間黙ったまま抱き合いキスをし、従姉がウエットティッシュで
Jr.とお腹を拭いてくれてから、自分のお腹とマムを拭き、
何年ぶりかに一緒にシャワーを浴び、洗いっこをした…そしたら、また我慢できなくなって、「後ろからいい?」
と聞くと、「できる?」と従姉。後ろから入れて激しく腰を動かした。3度目なので、何とか従姉を満足させて、いきそうになったら、背中に出した。ほとんど出なかった。

着替え終わってから「どうだった?」と聞かれ
「ドキドキと気持ち良さと色々で上手く言えないよ」
と答えたら笑いながら頭を撫でられた…

以上が従姉とのH&初体験だった…
今思い出すと挿入時間は5分持ったかどうかだったと…

ちなみにこの従姉とはその夏休み中に後何度も会い、会うたびにホテルでHした。
ホテルではゴムがあったから着けてマムの中で逝った事を付け加えよう…

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