萌え体験談

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背徳の姪っ子

去年の夏休みに、遊びに来ていた姉の子供にせがまれてプ?ルへ行きました。ちなみに僕は19歳の大学生です。
小1の男の子と6年生の女の子で、小さな頃から僕によくなついていてよく遊んであげていましたが、いつのまにか上のお姉ちゃんの方はしばらく見な うちに体つきもすこし大人びてきており、幼児体形でありませんでした。スクール水着の上からでもそれなりに胸が膨らんできているのがよくわかりました。多分最低でもCカップはあったでしょう。

プ?ルの中でじゃれあっている時も姪っ子の胸の膨らみがポヨポヨ揺れて気になってしょうがありません。
2時間くらい遊んでプ?ルからあがり、シャワ?だけ軽くあび、歩いて家迄 戻りました。

家には誰もいません。僕はダメもとで冗談っぽく3人でお風呂にはいろうか? と言うと、甥っ子はもちろんですがお姉ちゃんの方も恥ずかしがる素振りもなく同意したので、気が変わらないうちにすぐお風呂を沸かしました。

先に2人が入ったのを確認し、2?3分後に平静を装って明るく中に入ると湯船に2人つかっています。

お風呂場は窓が大きいので電気をつけなくても明るく湯船の中も丸見えです。
姪っ子のオッパイにすぐ目がいき、チラチラ見ると、膨らみ加減はまだまだ これからという感じですが、想像通り形が良く、かわいらしい膨らみ方を しています。

乳首もロリロリな突起で、生意気にも少しだけ自己主張しています。
僕の方も変に隠すとおかしいと思い、チンポは見たい放題の状態にしておき ました。
交代で2人が出て、湯船につかると、姪っ子はまず頭を洗い始めました。

しらじらしく学校の話などしながら、湯船のへりから視界ゼロ状態の姪っ子の裸をじっくり観察しました。
陰毛がチョロっと生えているのかなぁと期待していましたが、ほんの少しだけでした。

でも、小6でここまでの体になるのかと感動するくらい綺麗な裸です。僕はうっとりと見とれてしまいました。シミ一つなく、おっぱいもちょうど良い大きさです。
湯船から出て、弟を洗ってやろうと洗い場に並んでしゃがむと姪っ子が正面を向いて体を洗い始めました。
弟の体越しに姪っ子がまず上半身をスポンジで洗い出すと、こきざみにかわ いいオッパイが揺れます。

そして直接、丁寧に胸元をスポンジで洗う様子はもう最高です。
そして最後、しゃがみこんだ状態から何度かひざを立てた時にバッチリと ピンク色のオマンコが中まで見えました。
姪っ子も僕のチンポを何度かチラチラ見ているようで、一度姪っ子にモロ見える様に亀頭をしごきながら洗って見せました。

弟を先に上がらせ、姪っ子と一緒に上半身を出したまま、最後湯船につかり、さりげなく姪っ子にオッパイをさわらせてもらいました。全然嫌がらないので、一緒にお風呂に入りながらいちゃいちゃしちゃいました。膨らみ始めたおっぱいはすべすべしていて、柔らかったです。すこし乳首を刺激すると、びくっとしてました。姪っ子を立ち上がらせて、ずうずうしく吸わせてもらうと、顔を赤らめながら、戸惑っていました。さらにずうずうしく、AVのようにクンニまでしてみました。すべて初めての体験です。姪っ子は気持ちが良いのか体を震わせていました。

姪っ子も僕のチンポを触ってみたいというので少しオッパイを触りながら、すでに勃起してるチンポにビックリしていましたが、おそるおそる触ってきました。多分興味のある年頃だったのでしょう。

すぐに射精しそうな感じだったので、姪っ子に怖くないから握って動かして と頼むと、おそるおそる前後にゆっくりしごいてくれ、すぐに出そうになったので2人とも湯船から出て最後は姪っ子の胸に思いっきり出しました。

いざ射精すると、さすがにやばいと、我に返り、これ以上はまずいと思い、固く口止めして、お風呂から上がりました。

破廉恥兄弟 ~兄さん、お義姉さんを貸してよ~

 単なる寝取られとは違いますが、私は弟夫婦とスワッピングをしています。私は45歳、妻は42歳、弟も42歳、義妹は40歳です。実は、妻は弟の高校の同級生で、弟は妻を好きだったんです。
 弟が高校時代に私は大学生で東京にいまして、わたしが妻と出会い交際していたころ弟が大学生で東京にいましたから、弟が好きだった同級生だなんて知りませんでしたし、弟が戻ってきた時には、私と妻は既に将来を誓い合っていましたので、弟は諦めたようでした。

 スレンダーな妻は謙虚で慎ましく、外見は清潔感がある素敵な女性です。一方、ムッチリ系の義妹は幼顔の可愛い女性です。そんな私達夫婦も弟夫婦も子作り終了した5年前、弟がどうしても妻を諦めきれないと言い出し、弟を愛する義妹を説得し、スワップを持ちかけてきました。
 悩みに悩んだ挙句、妻が、そんなに思ってくれるならと引き受けたのです。最初は別々の部屋で相手を交換してセックスしていました。でも、弟は寝取られるのが好きみたいで、弟の目の前で可愛い嫁さんを犯してほしいと言い出し、昨年、4人入り乱れて乱交しました。
 弟の目の前で、可愛い義妹のアソコを舐めまくり、ペニスを咥えさせ、騎乗位で狂わせ後背位で身を捩らせ、正常位で喘がてムッチリボディを楽しむと、弟は義妹の名を呼びながら、
「兄貴で感じるのか?兄貴のチンポは気持ちいいのか?」
ときいて、喘ぎが止まらない義妹を困らせていました。

 一方、今度は私の大切な妻が弟に抱かれて、弟に愛の言葉をささやかれながら弟のペニスで悦ぶ妻を見て、それまでの3年間、月1回、違う部屋でスワップしていましたが、弟と妻は本気で愛し合っていたのかと思うと、胸が張り裂けそうになりました。
 私は、可愛い顔をした義妹をエッチな格好に軽く縛って、アソコを悪戯して、ただ純粋にエロいことをして楽しんでいました。義妹も、弟には見せられない淫らな悶えを私に見せて、快楽を開放しているようでした。
 しかし、目の前で愛する妻が弟にガンガン突かれ、唇を重ねて下を絡ませ愛し合い、快楽に乱れる痴態を見せられると、悔しさや嫉妬だけでなく、なぜか性的な興奮も感じたのです。今、義妹に射精したばかりだというのに、中年ペニスがギンギンにそそり立ち、悔し紛れに再度義妹に襲い掛かりました。

 私は、愛しい妻が私以外の男に抱かれ、愛され、感じる場面を初めて見て、妻が弟に取られやしないかと不安になり、弟に負けないように妻へ愛情を注ぐようになりました。
 ところが、義妹は弟の心が本気で妻に向いていることを感じて、私を誘惑するようになりました。初スワップから5年、同一部屋での乱交スワップから1年、現在は妻と義妹を半々抱くようになっています。

内緒で付合っていた彼女が王様ゲームで見せた本性

こんにちは、幹夫と申します。

僕は顔はジ○ニーズ系で、女の子からはモテる方ですが、男の子からはイジられるタイプです。
そんな性格のせいか、彼女になる人は強気な女の子が多いです。

コンプレックスはチ○コが細い所です。
体つきも細いので、外人さんのチ○コみたいに太くて逞しい物に憧れています。
彼女からも、気を使われて「大きいと逆に痛いだけだよ・・・」なんて慰められる事も有ります。

今からお話するのは、僕が19才の大学生の時のお話です。

僕は「ダーツサークル」に入っていて、当時は今みたいにダーツバー等が余り無く、ハードダーツで練習して、その後は飲みに行くのが定番のサークル活動でした。
意外にオシャレなイメージが有るのか、女の子が多くて、可愛い娘も多かったです。

サークルの中でも、僕は母性本能をくすぐるタイプらしく、結構モテた記憶があります。
その中に「美夏」と言う可愛い女の子がいたのですが、たまに二人で遊んだりしている内に、付合う様になりました。
美夏の顔は、巨乳アイドルの「優○」にそっくりでした。
体系もほとんど同じで、おっぱいがFカップで大きく、少しぽっちゃりしていました。
サークルの皆に話すとからかわれるので、「卒業式まで内緒にしよう!」なんて盛り上がっていました。
皆に秘密にしてる事だけで、恋愛は盛り上がるもので、お互いドンドン好きになって、「結婚しようね」なんて恥ずかしい事も言っていました。

美夏は性格がサバサバしていて、エッチも「汗かくし、疲れる」と言って、二週間に一度位のペースでしかしませんでした。
最初は僕の事が好きじゃ無いのか?と思いましたが、元カレともそんな感じらしく、「あたし不感症なんだよきっと」と言っていました。
たとえエッチしても、一回もイッた事がありませんでした。

そうして、美夏と付き合い出して、10ヶ月位が過ぎた冬の日に、サークルに新しい面子が増える事になりました。
新しく紹介されたのは男で、名前が「隆司」、雰囲気がガレッ○セールの「ゴリ」に似ていて、凄く元気で面白く、ガタイが良くて、すぐに皆に打ち解けて、アッと言う間にリーダー的な存在になりました。
皆は、普通に「ゴリさん」と呼んでいて、ゴリさんの下ネタは凄く面白くて、かなり遊んでいるようでした。

ですが、最初は皆ゴリさんを気に入って、仲良く遊んでいましたが、ゴリさんは、かなり性格が荒くて、男達のボス猿の様に振る舞う事が多くなって来ました。

女の子は、そんな関係を面白がっていましたが、男達は誰もゴリさんに口出し出来ない状態になってしまいました。
僕も美夏とたまにゴリさんの話をするのですが、「男なんだからビシッと言いなよ」といつも言われます。
「美夏はゴリさんをどう思ってるの」と聞くと、「あたし毛深いの超だめなんだ」と言っていました。
ゴリさんは男性ホルモンが強いのか、メチャメチャ毛深いので、二人で爆笑してました。

それから2ヶ月位が過ぎると、サークルは、完全にゴリさんの帝国になっていきました。
ゴリさんを嫌いな男はサークルに顔を出さなくなって、残った男は舎弟みたいな感じになってしまいました。
僕は直近の舎弟では無いのですが、買い出しとかに行かされる事が有ります。
そんな所を彼女が見付けると、「ちょっとゴリさん自分でいきなよー」と助けてくれますが、彼女と言う事は内緒なので、僕だけ大袈裟にかばえないので、ゴリさんに「いいだろ別に、それより美夏、今度の休み遊ぼうぜ」と流されています。
ゴリさんは美夏が気に入っているらしく、いや、正確に言うと「美夏のおっぱい」が気に入っているらしく、しつこく誘って来るらしい。
美夏は「キモイよあの毛むくじゃら」とすごく嫌っていたので、僕は安心していた。

しばらくした週末に、ゴリさんが「今日、サークルで合コンパーティーするぞ!」と言い出しました。
最近ゴリさんはセフレと縁が切れて、彼女も飽きて来たらしく、新規開拓したいらしいのだ。

「王様ゲームに持ち込むから、最低でも3対3は集めろ」と直近の舎弟の「カズ君」に命令していたが、当日にメンバーを集めるのは至難の業です。
カズ君は必死で走り回って、女の子を二人は確保しました。
その女の子はサークルの「ユリ」と「サチ」で、ブサイクでは無いのですが、派手では有りませんし、おっぱいも普通サイズで、巨乳好きのゴリさんが満足するとは思えなかったです。
僕と美夏はカズと仲が良くて、いつも舎弟のカズ君に同情していたので、「あー怒られるよー」と悩んでいるカズ君をどうにか助けたくて、二人で参加する事に決めました。
ゴリさんの欲求が満たされなくても、何ごとも無く終われば、カズ君に責任は来ないので、とりあえず今日は乗り切ろう!と言う事で、参加しました。

その夜、会場のゴリさんの自宅に行きました。
僕達はもちろん初めて来たのですが、ゴリさんは実家通いで、両親は今日から海外旅行で居ないそうです。
だから、今日飲み会をしたかったのです。
着いて見てビックリでした。
かなりの豪邸で部屋が幾つも有りました。
最初は女の子皆「すごーい」と言って、家中を勝手に見ていました。
ゴリさんはその隙に、僕らを呼び集め「今日は王様ゲームがメインだから、俺の作戦に協力しろよいいか?」と作戦を話出した。
僕も基本的にはゴリさんに逆らえないので、聞いていた。
作戦は以下の通りだった。

1、ゴリさん以外の男に王様が廻って来たら、何も言わずに待つ、そうするとゴリさんが勝手に自分だと宣言する。
当然、女の子に王様が行く場合もあるので、ゴリさんは周りの様子を見て、最後に宣言すれば問題無い。

2、男は自分の番号をゴリさんに伝える。
誰も見て無ければ、直接声に出さずに口を動かす。
隣に座っていたら、指で教えたり。
後は暗号にして伝える。
例えば、数字の6なら「なんかロックな気分っす」。
実は王様が廻って来ている男は、ゴリさんが数字を分かっているから問題無い。

3、基本的にゴリさんの命令には常に大賛成して、エロい空気にする事。

以上を早口で伝えて、自然にバラけた。
この話を聞いて、ゴリさんのやる気がハンパじゃ無い事に気付き、少し後悔したが、美夏は気が強いし、エッチな事が嫌いだから大丈夫だと思っていた。

しばらくして、皆で飲み始めて、いい感じで酔っぱらって来た。
突然、ゴリさんが「王様ゲーム、フォオオオオーーーー」と叫び始めたが、僕らは一緒に盛り上げないと怒られるので、「待ってましたー」なんて言って合わせていた。

女の子は嫌だったみたいだけど、ユリもサチも彼氏が居ないので、満更でもないようだった。
美夏も彼氏は居ない事になっているので、渋々始める事になった。
僕は美夏に謝る仕草をすると、美夏もカズ君の為だから・・・みたいな感じだった。

もちろん最初はゴリさんも、普通の命令から始めて、わざと男同士でキスさせたりして、盛り上げていった。
たまに怪しまれない様、他の男に王様を振ったりもして。
女の子が王様の時も、イッキさせるとか、足の臭いを嗅ぐとか、普通の命令で盛り上がっていた。

皆かなり酔っぱらって来て、女の子達も顔が真っ赤で、目がトローンとしていた。
すると今度はとうとうゴリさんが動き出した。

「1番と5番はパンツ一枚になって、2番は上に一枚、下はパンツ一枚、3番はバスタオル一枚、4番は水着になる」と言い出した。

当然、1番と5番は男で、僕とカズ君がパンツ一枚になった。
何故かゴリさんも自分からパンツ一枚になっていた。
女の子は凄く嫌がったが、男が全員脱いでいて、皆で盛り上げていたので、渋々承諾した。

まずサチは2番なので、キャミソール一枚で下はパンツ一枚でもちろんノーブラ。

そして3番は何と美夏で、裸でバスタオル一枚になった。
俺は苦しくて死にそうだったが、何とか平静を装った。

最後にユリが4番で、水着になるのだが、その水着って言うのが、ゴリさんが彼女に水着プレイで付けさせていた、極小水着だった。
胸は乳首だけを隠して、アソコは食い込んで、毛が見えてしまう。

でも、ユリは、皆に厭らしい目で見られるのが、嫌いじゃ無いらしく、真っ赤な顔をして、命令を従順に聞いていた。
僕はユリの姿に一番勃起してしまって、カズ君も同じだった。

そしてゴリさんをちらっと見ると、ゴリさんのパンツから何かが出てる。
同時にサチが「きゃあああ、ゴリさん何出してんの!」と叫んだ。
皆で良く見ると、ゴリさんの勃起したチ○ポがパンツに入り切らなくて、上から出て来ていた。
パンツ越しにも無茶苦茶デカいのが分かった。
太さが尋常じゃない。
女の子は何だかんだ言って、皆じっくり見ていた。
ゴリさんは最高に嬉しそうに、自分の物を摩っていた。

そして王様ゲームの続きが始った。

エッチな体験談告白投稿男塾より

突き刺さった男根にその入り口を押し広げられ、メリメリと亀頭の頭が食い込んでいく。

「オラ、オラ、もう少しだ。あとちょっとで、亀頭がスッポリ嵌まるから、そうすれば後は一気に一突きだっ。」
男は妻の足を両肩に乗せ、弟の様に腰の力ではなく、勃起した魔羅に己の全体重を掛け、重力の力で妻のマンコに嵌める気だ。
勿論、80キロ近くもあろう大男の重みで男根を突かれれば、狭い妻のマンコでも容易に貫く事が出来る。
「アア~、クウ~ッ、入る、入ってくる、貴方の大きなオチンポが~。
私のオマンコを分け入ってくる~。アア~、私のオマンコが太い杭で打ち抜かれていくよう~よ。
ウウ~、もう、そこまでで許して、これ以上入れたら本当に私のオマンコ、壊れちゃう~。
イヤ~、イヤ~、もう入れなで、もう一杯よ~。そんな大きいオチンポ私のオマンコには入らない~。
ア~、ア~、お願い、お願い、それ以上堪忍して~。イヤ~・・・・・・・・・」
男根の半分近くを外界に残したまま、妻のマンコは既に満たされた様だ。
残りの半分を弟の様に、一突きで子宮に突き入れるつもりか。
こんなバカデカイ男根を子宮の中で抜き差しさえたら、本当に妻のマンコ、いや子宮は二度と使い物にならなくなってしまうかも知れない。
しかし、それも自業自得と言ざるを得ない。そう仕掛けたのは私自身なのだから。
すでに後戻りはできない。ここで奴らに止めてくれと言ったところで、一笑に臥されるのが関の山だ。
私はただ、じっと奴らの犯る事を見ているしかないのだ。そう、手淫をしながら。
徐々に男の体重にマンコが、いや子宮が耐えきれず、突き刺さった男根にその入り口を押し広げられ、メリメリと亀頭の頭が食い込んでいく。
「ウ~ッ、きついぜ、奥さんの子宮は。さすが子供を生んでいない子宮は締まりがいいぜ。
子宮の口がまるで初体験のアナルみて~にしっかりその口を閉めやがって、俺の亀頭を中々銜えようとしね~。
あんたの子宮と俺の魔羅と、どっちが勝つか勝負だ。オラ、オラ、遠慮せずに一気にイカせえ貰うぜ。」
「イヤよ、イヤイヤ。これ以上、あなたのオチンコ、もう入らない。
今もあなたのオチンコで私のオマンコが、子宮が奥に突き上げられて、口から内臓が出てしまいそう。
お願い、お願いよ、もうこれ以上、私をいじめないで、もう責めないで。
イッ、イヤ~・・・・・・・。・・・・・・・・・・ギャ~・・・・・・・ッ ・・・・・・。」
妻の最後の悲鳴を聞いて、男の勝利を確信した。
男の渾身の腰の一振りで、最後まで男根の挿入を拒んでいた子宮は子供の拳にも近い男の亀頭を受け入れてしまった。
男は勝ち誇った様に、容赦なくその毛むくじゃらの腰を振り、張り出した亀頭のエラを子宮口に擦り付け、快感に酔っていた。
妻は一瞬気を失った様だったが、得体の知れないその快感に何もかも失い、
体全体で男から与えられる快楽の世界を彷徨っている。
「オオ~、凄ゲーッ、堪んね~ゼ、子宮の味は。マンコとは一味も二味も違うぜ。
子宮口がちょうど俺のエラをクリッ、クリッと、締め上げ、奥にもう一つのマンコがあるみて~だ。
ウウッ~、気持ちいい。イイ、イイ、最高だぜ。」
「アンッ、アンッ、アンッ、イイ、イイ、私もイイの。
子宮をオチンポで擦られ、アア~ン、気持ちいイイの。もう、どうなってもいい、深く、深く、もっと深く突いて~。
あなたの精を、男の精を私の、私の子宮に一杯ちょう~だい。
アア、こんなの初めて、男のSEXがこんなに激しくて、凄くて、気持ちイイなんて、私、知らなかった。
やっぱりあなた達は、本当の男、男の中の男よっ。
もっと、あなたのオチンポで私を激しく責めたてて、そして何度も何度もイカせて~。お願い~・・・・・。」
妻の絶頂寸前のうわ言を聞き、男は更に激しく男根を突きたてた。
男の尻の筋肉が腰を打ちつける度に盛り上がり、その激しさに、私の扱く手も速さを増す。
私の興奮も最高潮に高まっているが、いつもの様に自然に任せて射精する事は許されない。
ここまで幾度、男根の根元がひきつき、射精感を我慢したことか。
既に私の金玉もいつでも射精できるかのように、男根の付け根にせり上がっている。
アア、出したい、射精をしたい。弟と妻が繋がっているた時に感じた快感が、今度もまた、兄との繋がりで蘇る。
眼前に繰り広げられる妻と野獣との凄まじいSEX、交尾。
これまで激しい男女の交わりを私自身、想像出来ないでいた。
色白の小さな女体に全身毛に覆われた、筋肉隆々の野獣のような男が、幾年分もの性欲を一気に満たすように、ありとあらゆる角度から、女体の性器、オマンコめがけその猛々しい男根を差し貫いている。
しかも、その男根は子宮口をも粉砕し、その先端を子宮内にまで到達させている。
ああ、男の腰の動きが早まっている。男のあの時が近づいている呻き声に似た声が発せられている。
男も妻も、既に秒読み段階に来ている様だ。
「ウッ、ウッ、ウッ、ウッ、イイ、イイ、気持ちイイ~。アア~、イキそうだぜ、堪んね~。
奥さん、イクぜっ、奥さんの子宮の中にたっぷり俺の子種をくれてやるからなっ。有り難く思えっ。
アッ、アッ、アッ、アッ、イクッ、イクッ、イクッ、精子、俺の精子、子宮にぶちまけるぞ~。
イッ、イッ、イク~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ッ。」
「キテッ、キテッ、私もイクわ~。もう狂いそう。
あなたのモノ、精液を私に一杯ちょうだい~。私の子宮をあなたの精液で一杯にして~。
アア、イイ、イイ、イイッ。私もイク、イク、イッ、イッ、イク~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ッ。」
妻の両足がピーンと突っ張り、その間に割り込んでいる男の体が痙攣している。
私の目にも、男根の根元が大きくうねり、幾度も精液を子宮めがけ、多量の精子を注ぎ込んでいるのが見える。
まさに男が妻の子宮に射精している。射精、射精、この言葉を頭の中で何度も繰り返す。

ああ、堪らない。私も我慢に我慢している射精感をいますぐ解き放ちたい。
ああ、私もイキたい、イキたい、射精したい。これ程射精に執着し、イキたいと思った事も無い。
ああ、耐えられない、この射精感に耐えられない。
男に生まれた事が恨めしい。射精という言葉が私を支配する。
もう我慢できない、再び許しを仰う。
「お願いです。私もイキたくてもうどうにもなりません。
お二人の激しい交わりを見て、私も男です。射精をしたくて堪まりません。
どうか、どうか、私に射精をする事のお許しをお願いします。」
「何、変態親父も一人前にイキたいのかっ。生意気な変態親父だなっ。
まあ、俺達もたんまり奥さんの子宮に中出しさせてもらったから、後でたっぷり出させてやるぜ。
ああ、それにしても最高だったぜ。奥さんの子宮は。気持ちよかったぜ。子宮に俺の子種もたっぷりと仕込だしな。
俺と弟の精液で、奥さんの子宮は満タンだぜ。今頃、我先に俺達の子種が奥さんの卵に群がっている事だろうよっ。
旦那には悪いが、妊娠間違い無しだなっ。それじゃ、今度は旦那、あんたの出番だ。
手始めに、まずは俺のマンコで汚れた魔羅の後始末しなっ。金玉まで綺麗に舐め上げて綺麗にするんだぞっ、いいな。
それが済んだら、女房のマンコも綺麗にしてやるんだ。
そろそろ、子宮に仕込んだ満タンの精液が溢れてくるころだろうから、すっかり綺麗に吸い上げ、一滴も女房のマンコから流れね~ように、俺達の精液を飲み込めよっ、いいな。
俺達の射精した精液すすりながら、センズリ掻け。
有り難く思えよ、俺達の一週間分の若くて濃い精液が腹一杯飲めるんだからな~、男のお前が。アッハッハッハ~。」
私は差し向けられた兄の亀頭も、竿も、また言われた通り、毛だらけの金玉も綺麗に舐め上げご奉仕した。
それを終えると、だらしなく足を開ききっている妻の間に頭を押しつけた。
妻のマンコは二人の男に長時間極太の男根を入れられ、擦られた為に、かなり充血し、肥大していた。
まるで巨大な赤貝の様だ。クリトリスはすっかり皮が剥け、今だ真っ赤に勃起している。
その赤貝のヒダをゆっくり広げてみると、パックリと大きな口を開けた。
その口は開ききり、奴らの男根で拡張され、元に戻るかが心配になった。
すると、奥の方から濁流の様に白濁色した粘りけのある精液が溢れ出てきた。
私は二人の兄弟に見られながら、今にも精液が流れ落ちそうなマンコに口を押しつけ、ジュルジュルとすすり上げた。
どれだけ大量の精液を妻の子宮に放出したのか、次から次へ、私の口に二人の精液が流れ込み、青臭い精液独特の刺激臭とその量の多さに、むせかりそうになりながらもそれを舌で楽しんだ。
これが、奴らのお金玉から男根を通り、そして亀頭から妻の子宮へ放たれたモノ。
またそれが、子宮から膣を通り抜け、今では私の口の中に納まっている。


続き。。。。。。。

憧れの友達の母

これは僕が小学五年のときの体験です。
春に僕の家の近くの豪邸に小学二年の男の子が引っ越してきました。
名前は裕君という男の子で、二年生の中でも小さく、おとなしい子でした。
そんな裕君と僕はある野球チームで知り合いました。当時僕の家は他の
みんなと違う方向で、いつも一人で寂しく帰っていましたが、裕君が入部
してからはふとしたことで一緒に帰ることになり、それからは野球のある週
末は一緒に帰ることになっていきました。裕君は当時でも今でも珍しいくらい
いい子で一人っ子である僕はなんとなく弟のように思っていました。逆に
裕君も僕を慕ってくれていました。
そんなある日、いつものように家に二人で帰っていると裕君の家に着きました。
いつも裕君は自分の持っている家の鍵でドアを開け、入っていくのですが
その日は裕君がドアに近づくとガチャッと先にドアが開いたのです。
「裕、おかえり」とにっこり笑って、若い女の人が出てきました。僕は
(裕君のお姉ちゃんかな?)と思ったくらい若い人でしたが、「あっ、お母さん」と裕君が言いました。
その人は僕に「ごめんね、いっつも。裕が迷惑かけてない?」と聞いてきた
のでびっくりして「そんなことないです」といって、裕君にバイバイと
だけ言って逃げるように家に帰りました。本当にびっくりしました。僕の
知っている母親というのは僕の母や友達の母親のように太っていて、口うるさそうでもっと歳をとっている人だという印象で
実際周りもそんな人ばっかりでした。。
しかし、祐君のお母さんは正反対ですらっと背が高く、モデルのような人だったのです。
ちょうど思春期だったぼくは一目見て完全に意識してしまいました。
それから毎週ではありませんが、時々裕君のお母さんを目にするようになりました。
裕君のお母さんはいつも長袖のシャツを着ていて、ぴったりとしたものなので
体のラインがはっきりするものを好んでいたと思います。

憧れの姉、京子への思い 5

ついに憧れの姉京子のはっきりしたオッパイと乳首を、垣間見ることが出来たわけですが、「凝視する」とは、まさにこの時の僕の姿をさすのでしょう。もう、本当に右目を覗き穴に押し付けんばかりに、京子のオッパイを食い入るように見続けました。しかし、その時、京子の赤い乳輪の付近に、なにか「キラッ、キラッ」と光るものを見つけました。
(うーん、何か乳首の近くにあるのかなあ、光の反射かなあ・・・!)
よーーく目を凝らして見てみると、ああ、なんと、そ、それは・・・姉京子の乳輪から生えだした「乳毛」だったのです。細く黒光りするせいか、電気の光を受けて、キラッ、キラッと輝きを放っていたのです。長さは大体、4、5センチほどで、先の方は下に垂れながらも、「シュルン」とでも聞こえてきそうなカーブを描いていました。向かって左側、つまり右のオッパイに長目の乳毛が数本生え、左乳からも生えていたと思います。なんと!、姉京子は、乳毛をそのままにして、手入れはまったくしてなかったのです!元々、京子は手足がやや毛深く、当時でも太ももやすねにポツポツと毛が生えており、弟ながらも「毛深いなあ・・・」と思っていました。当の本人は、さほど気にしてる様子もなく、そのままにしていたようです。でも僕は、そんな飾らない姉京子が大好きでした。乳毛なんて、それこそブラジャーで隠れますから、男とセックスしない限り見られることもないわけです。
(ああ、京子ちゃん、乳毛が生えているんだぁ、僕と同じだぁ、ああ、いいなあ、自然で美しい・・・・きれいだ・・)
僕は、姉京子の自然で野性的な美しさに恍惚としながらも、この情景が物語る、決定的な真実に気づかされました。
(乳毛がそのまま、何本も生えたまま、そうか!京子ちゃんは、まだ男を知らないんだ、処女なんだ!)
僕はそのことに気づくや(あくまで勝手な憶測ですが)、さらに京子の胸元をジックリと、舐めまわすかのように眺め続けました。そして、もう、見るだけでは飽き足らなくなっている自分が、そこにはいました。
(ああ、京子、京子、なんて美しい人なんだ・・・こんなに美しいヴィーナスを他の男に取られるなんて・・・絶対に嫌だ!この毛深く美しいヴィーナスは、必ず僕のものにする!!!!!!)
僕は、理論的にはできようもない希望というか野望を心に決め、カベを塞いでトイレを後にしました。その後も、電気が付いている時を見計らって、覗き穴から、僕だけの美しいヴィーナスの裸体を楽しみました。しかし、このような行動がいつまでもバレない訳はありません。このピーピング行為が、バレる(多分)日がやってきたのです! (つづく)

憧れの姉、京子への思い

"

これから告白する話は、30年まえに僕(弟)と姉・京子(仮名)との間に実際に起こった実話です。とりあえず、物語の始まりは、姉京子が高校3年の17歳8ヶ月から大学1年の18歳11ヶ月まで、僕が中学1年の12歳5ヶ月から中学2年の13歳7カ月の間のことを中心にお話しします。

まず京子の容姿ですが、身長は当時164cmでスリムな体形でしたが、高校1年の途中までは体育会系に所属してたので、痩せ型ではなく、全体的に適度な肉が備わっていました。顔は女優の田中裕子に感じが似ていましたが、目がパッチリとしていて、正直、田中裕子より美人でした。もちろん、胸も尻もしっかり付いていて、オッパイは、多分84cmほどはあり、お尻は90cm前後はあったと思います。性格はサッパリとしていて、明るく、そして常識があり、正義感を持っていました。少々気が強く、時として弟の私は怒られたり、ビンタされたこともありましたが、不思議と姉を恨んだことはなく、それどころか姉に対して申し訳ない気持にさえなっていました。以上をまとめると、姉京子は、「長身で、グラマラス、おまけに性格の良いオンナ」でした。あと、特徴を挙げれば、少々毛深いほうで、このころでも腕や太腿、そしてふくらはぎにはっきり分かるほど毛が生えており、当然、わき毛も男性ほどではないけど、黒々と立派なものが生え揃っていましたが、僕の眼にはそれが、とても自然で美しいものに感じ、姉の野生的な美しさを象徴しているようにしか感じませんでした。そのような感情を持ったとき、すでに僕は実の姉である京子の虜になってしまったことは間違いありません。

前置きはこれくらいにしましょうか。さて、この頃、僕たち一家は集合住宅に住み、普通の家庭だったと思います。姉京子は大学受験を控え、受験勉強に邁進していました。事の起こりは6月くらいだったと思います。夏前でしたが梅雨の湿気がすごく、既に家ではクーラーを付けていました。ある日、僕が学校から帰り、自分の部屋で宿題をしていると、隣の部屋から「スースー」という人の息のような音が聞こえてきました。隣の部屋とは簾で仕切っているのですが、その部屋では京子が昼寝をしていたのです。クーラーのある部屋なので、ものすごく冷気が効いており、気持ちよくなって安眠したための寝息だったのです。その時、僕は家で京子と二人きりであることに気付きました。そして京子は、足を僕の部屋の方に向けて寝ていたのです。そのことに気付くや、僕の心の中に形容しがたい欲望が涌いて来たのです。姉はこともあろうに、ノースリーブのワンピースを着て、しかも両足をかなり開き気味の状態で寝ていたのです。その現実を知るや、僕は今時分にできることを咄嗟に考え、答えをはじき出しました。

《京子ちゃんのスカートの中が見たい、いや、絶対見るんだ!》

そこには理性とか遠慮とか罪悪感などはなく、もちろん、弟である自分はいませんでした。ただ一人の肉欲に目覚めた""おとこ""が鎮座しているだけでした。僕は簾の隙間から京子の様子を伺い、よく眠っているのを確認するや、たち膝のまま、ゆっくりと音がしないように、スススと簾を横に滑らせました。そこには無防備で気持よ~く眠り続ける姉京子のあられもない寝姿が投げ出されていました。ワンピースのスカートは膝下にかかるくらいの丈で、さほど長めではなく、そのため白く肉付きの良い、""ポヨヨン""とした太腿と形のよいふくらはぎ、そして素足の足首と10本の指が投げ出された格好になっていました。京子の足先までの距離は、もう数10cmです。標的はすでに射程圏内にあるのです。

《スカートの中を見られるのは、あと少しだ。しかし、どうするか・・・》

僕はほふく前進のような状態で止まり、湧き出る興奮を抑えながら攻撃方法を考えました。とりあえず、今の距離でスカートの中が見えるかを視認しました。完全に腹ばい状態になり、あごを付けた状態でジッと中を見つめました。すぐに白いものが見えてきて、当然それが京子のパンティであり、初めて意識的に見た若い女性のパンティでした。僕はあっさり目的物が見えてしまったことに安堵感を感じると同時に、さらに近くで見てみたい、あわよくばパンティの股の部分を触ってみたいというワンランク上の欲望を生み出してしまいました。そしてすぐに行動です。僕は少-しずつ京子の足元に顔を近づけ、ギリギリの所まで来ると顔を少し上げて、姉京子の寝姿を鑑賞しました。コバルトブルーに白い模様の入った安物のワンピースですが、その質素さが京子というオンナの素晴らしさを引き立てている、いや証明しているかのようでした。姉は気持よさそうに口を半開きの状態で、スースーと寝息を立てていました。まさか、実の弟がこれから痴漢行為に及ぶ、いやすでに及んでいるなどとは夢にも見ていないでしょう。下に目を移すと、そこには白く美しいしなやかで弾力に富んだ太腿がシューッと伸びているのです。色白の姉京子・・・・

《ああ、何てきれいなんだろ、京子ちゃん、僕のお姉ちゃんなんだ・・・ああ・・・》

数秒の間、姉京子の美しすぎる肢体を見つめ、本来の任務に気持を戻しました。そう、これからが本番なのです。僕は真剣な表情になり、腹ばいに寝ると、右手を少しずつ伸ばしながら白いパンティを目指しました。すでに頭は広く開いた京子の三角州の中に侵入しており、顔の両端には白くたわわな太腿が優しく出迎えてくれていました。もう少しで届きそうですが、なかなか届きません。理由は、これ以上侵入すると僕の肩が京子の白い壁に触れてしまい、起こしてしまう危険が大だったからです。それでも、僕は右手を伸ばし、指をあらん限り伸ばしてみました。

《くそう、もう少し、もう少しなのに、くそう・・・・》

歯ぎしりしながらも右手を伸ばすと、ついに京子の白いパンティのクロッチの股の部分に肉迫しました。姉の一番神秘的で大事な部分にもうすぐたどり着けるのです。しかし、その興奮極限状態の感情が、焦りを生んだのか、僕の右腕が京子の白い太腿にふれてしまったのです。

《ポヨォン・・・・・・  しまった、やっちまった!》

僕は一瞬凍りつきました。京子が目覚めてしまうと思ったからです。そのままジッとしていると、何も起きないので、恐る恐る顔を上げて京子の顔を覗き見ると、京子は相変わらず気持よさそうに眠りを貪っていました。

《スー、スカー、スコー・・・・・・・・》
《ふう、よかった、気付いてないや・・・》

絶体絶命の淵から帰還したような安堵感を感じるや、僕は自分の行為がとても愚かしく、罪なものに思えてきました。

《僕は無防備で寝ている実の姉に、何て卑怯なことをしようとしてたのだろう、情けない・・・・・・》

僕は上体を起こすと、再度、今そこにある危機にまったく気付かない ""眠り姫"" を眺めました。相変わらずキレイな顔立ちをしており、年下の弟から見ても本当にカワイイと思いました。

《京子ちゃん、ホントにかわいいなあ・・・僕はこんなカワイイ人にとんでもないことをしようと・・・・・・・・》

その時点では、すでに京子のパンティのアソコを触ろうなどという大それた欲望は萎えていました。僕はそそくさと自室にもどるや、音のしないように簾を閉めました。机の前に座りなおし、隣の部屋を見ると、姉京子はまだ眠っていました。数分ほどボーとしていると、不思議と先ほどの後悔の念が薄れてくるのを感じました。そして、

《今日は諦めるしか仕方が無い、でもチャンスはまだまだ何度もある!》

僕はこれから巡って来るであろうチャンスを確信し、その日はおとなしく引き下がることにしました。それからというもの、僕の目は姉京子の体全体、一挙一動に奪われるようになり、チャンスを伺う様に家の中で監視を続けました。この時点では、京子は私の執拗な欲望にまったく気付いてません。この後、僕は姉京子の全裸を見てみたいというごく自然で、しかもレベルの高い目標を打ち立てました。なぜかと言えば、姉京子は数ヵ月後には大学進学で家を出ることが確実だったからです。その前に、自分がこの美しい眠り姫の弟であることを利用して、必ずや京子の一糸まとわぬ姿を見るまでは、絶対に妥協は出来ないと心に決めたのです。そう、最低でも京子のオッパイを見るまではと・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
 
しかし、その最低限の目的達成については、次回に告白したいと思います。

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憧れの姉、京子への姦淫 ~終 焉~

僕が中学2年で13歳、姉京子が大学1年で18歳の夏、僕が姉京子に愛の告白をしたことは、前回述べました。一方的な告白とは言え、かなり落ち着いた状態で、久しぶりの就寝中の姉京子への愛撫をできたことが、僕にとって大きな自信?となっていたのです。姉京子への確かなる愛は、僕に「負い目」を忘れさせたのです。しかし、この大いなる勘違いが、京子への愛撫を、半永久的に奪うことになるのです。

後日の夜、また、僕は真夜中に目を覚まし、姉京子の寝ている部屋の方に前進しました。何故かこの時は、本当に落ち着いており、まったく緊張などしてなかったのです。この夜は、京子は向かって左側に寝ており、足はこちらに向いていました。

(京子ちゃん、いや、僕の京子はいい体勢で寝ている。よーし、今夜も・・・・)

サッと慣れた手つきでスダレを開けると、京子はこちらに足を向け、寝ていたのですが、この夜は仰向けで、しかも、両足をなんと「M字開脚」状態で寝ていたのです。まるで、そう、弟である僕を向かい入れるかのように・・・・

(まさか、こんな、股を広げた状態だなんて・・・・好きだ、好きだ、きょうこおおぉぉ・・・・!)

僕は心の中で絶叫し、伏せたままの状態で開脚した股間部分を見つめました。すぐに目が慣れてきて、色白の両足と股間のパンティ-の色彩が分かりました。この夜、なぜか京子は水着を着て寝ていたのでした。

(うん、水着のまま寝ているな、じゃあ、このまま・・・)

この日は、僕は京子の足やお尻を触れないと思ったので、そのまま水着を履いた股間部分を見つめることにしました。水着とは言え、M字開脚の部分がピチッとしている様が分かり、姉京子のオマンコの部分が、水着一枚隔てて眼前にあるという事実はとても好ましいものでした。数分ほど、僕は伏せて顎を床につけた状態でひたすら京子の股間を見続けていました。

(はああ、触るのもいいけど、こうやって、女性の大事な部分を見続けるのもいいなあ・・・)

僕はもう、まっく警戒せずに、姉京子の股間を凝視し続けました。そして、その状態にも飽きてきました。もちろん、今夜はカラダを愛撫するわけにはいきません。でも、変化が欲しかったのです。僕は、伏せた状態から顔だけを起こし、両手の肘を床について、両手のひらで顎支えた状態で、引き続き京子の股間を堪能しました。これだと、あまり疲れず、しかも股間もよく見えます。

(ああ、いいなあ、京子ちゃんのお股・・・・  今夜は、時間の許す限り、京子の股間を見続けよう・・・・・・・・・・・・・・)

もう、僕は勝ち誇ったように堂々と正面の姉京子の股間を見つめ続けました。とても愛おしく、見晴らしの良い光景でした。

しかし、どれくらい経ったでしょうか、ボ~ッと見つめ続けていると、急に京子の美しい両方の足が横に、ユラユラと少し動いたかと思うと、その両足が「ビクッ」と鋭く動き、すぐに京子が上半身をこちらに起こしたのです!

(! え、なんで!)

さすがに、僕はびっくりしました。僕の愛する京子が、僕に股間を覗かれていることに気づき、上半身をこちらにお越した状態で、僕をキッと見つめているのです。

(あ、あああああ・・・・)

数秒ほどでしたでしょうか、僕はそのままの状態でした。京子は、M字開脚の足を少し閉じた体育座りの状態で、ゆっくりと両膝を布団の上に着きながら、上半身をこちらに伸ばし、何も言わずに、右手で「ピシッ」と一回だけ、僕のおでこにデコピンをを見舞いました。
僕は寝ぼけたフリをしながら、

「あれ、こんなところに来ている・・・・」
と、寝ぼけたフリをしながらも、状況から見て、もはや言い逃れのできない言い訳しつつ、布団に戻りました。このとき、全てが終わったということが分かりました。

翌朝、僕は、京子の起きる前に起き出し、自分の部屋に逃げました。その後の、姉京子とのやりとりなどは、全く覚えていません。

しかし、いま振り返ると、あのときの姉京子の無言のデコピンは、なんというか優しさに溢れていたように思えます。もちろん、声を出すと、隣で寝ている母に気づかれ、僕の立場がなくなってしまうと慮ってくれてからでしょう。そして、京子は、すでに以前から、僕の夜這い行為を気づいていたのだと気づきました、というより、僕自身、自覚していました。しかし、それでも、若く美しく、ハツラツとした美人の京子を、何もせずにおくことは、弟して生まれた僕のプライドが許さなかったのです。

この夜をもって、僕の知る限り、姉京子への夜這い行為は、終わったと思います。でも、僕にとっては、この1年ちょっとの経験は、とてもすばらしい財産となりました。姉が、不細工だったら絶対にありえない行為です。しょせん、男というものは、倫理・道徳などを持っていても、美しい存在の前には無力なのです。僕の場合、偶然、ひとつ屋根の下に、神々しく美しすぎる18歳のヴィーナスが存在していたことが、すべてだったのです。

これで、僕の姉京子との甘酸っぱい体験談は終りとなります。あと何回か、ダイジェスト版のような形で、姉京子の肉体について感じた感想を述べてみたいと思います。

同い年の女の子の、腰のタオルが何度も外れて

女湯ではないんだが、小4の時、お風呂が20以上もあるホテルに泊まった事があって、
他にやることないから、お風呂に次々に入っていた。
その中に温水プールのような、洗い場もあたっりして半分お風呂のようなとこがあって、
そこにも入りに行ったら、同い年か一つ上位の女の子が腰にタオルを巻いただけで、
その弟達らしいの数人と一緒に泳いでた!
しかも、何度も飛び込みをしていて、飛び込む度に腰のタオルが外れて丸見えに!
プールから上がって、タオルを巻き直してはまた飛び込んでというのを何度もやってた。
俺はその度にタオルが外れて丸見えになるので、そこに釘付けになり、
ずっとその様子を見てた。
しまいにその子は一々タオルを巻くのが面倒になったのか、
とうとうタオルを巻くのを止めて完全に裸で泳ぎだした。
半分風呂みたいな温水プールだったから、
多分その子は裸でも恥ずかしくなかったんだと思う。
その子の弟達は最初からタオルなんか巻いてなかったし、見ていた俺も裸だったし。
その後その子は、しばらく泳いでた後、体を洗って出て行った。
それまでずっと裸見まくりだった。
今思うとかなりガン見だったと思うけど、全然恥ずかしがってなかったな、その女の子。

盗温撮穴

719 :絶お荘さろかなくわ5えた名無し衆さん再@\票(^o^)/彰:雷2014/08/11(月万) 21:21:42.37 ID:V/S15r1b.net

会丙社で公園奉の管理探の抽仕冒事律をはしヨてる俺。

ある粋日、研公園の公格衆ト離イレの間女盛子導ト味イ壇レのトイレ弟ットペ錘ーパ成ーを交換し兆よ剖うとした例ら、ホルダ多ー遵の炉下に小蒸さな夫穴があけられてるの了にk気が付い憂た。苦

裏に隔回っ律たCりし充て無調べた朱ら案の定盗撮漠カ繊メ畔ラ。脅

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貞示子+伽譜耶子÷2みた性い他な班恰玉好娯を偏し陶て迎もらい、棋真着夜中脳そZのト備イ寂レに行き則30騎秒間ほど摂その盗温撮穴 を覗境き依込塔ん港で賠もら弦った場。添

翌々日くら飢いキに帥ま退たその公園慢に閉行岳っさて盆トイ后レ肌を払見て裸みたら民、裏に擬叩四き壊さ大れ煮た坂カ待メ宙ラ降が豆落補ち付てヨいた切。

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720 :おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/:2014/08/11(月) 21:33:05.98 ID:0yW8crwW.net
>>719
嫁もノリが良いなあww

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