萌え体験談

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母さんに夜這いしようと二階の自分の部屋から出たら…

どうしても母さんとSEXしてみたくて夜這いをしようと部屋を出た。
すぐに襲えるように部屋を出る前に全部脱いで裸で階段を降りていく。
これから母さんとSEXすると思うとチンポは硬く反り返って我慢汁を溢れさせてる。
早く母さんのマンコに入れたいけど焦らず足音を立てないように慎重に階段を降りた。
そして母さんの寝てる部屋の方へ曲がると母さんが部屋から出てきて僕と目が合った。
全裸で勃起させて家の中を歩く僕を見た母さんは両手で口を押さえて悲鳴を上げそうになるのを堪えたみたいだ。
見つかってしまったなら強引にいくしかない。
母さんに駆け寄り抱きしめてチンポを押し付けながらキスした。
母さんは何が起きたのか理解出来てないようで僕の腕の中で硬直してる。
舌を入れて動かしたら硬直が解けて僕の腕から逃げようともがき始めた。
「暴れないで…優しくするから僕とSEXして…その為に来たんだ」
母さんの耳元でそう囁き、壁に母さんを押し付けてマンコを触った。
抵抗してくるけど無視して触り続け、寝巻きのズボンにも染み出すくらいマンコが濡れたのを確認した。
「お母さんのマンコ凄い濡れてるみたいだね、染み出してるよ」
「やめて…親子でなんてそんな…」
「このままじゃ気持ち悪いでしょ?脱がせるよ」
壁に背中を預けて棒立ちの母さんの下を脱がす。
「糸引いてる…もうグチョグチョだからチンポ欲しいんじゃない?まだ舐めてないから入れてあげないけどさ…」
脚を開かせて股の下に潜り込んでマンコを舐める。
「んっ…ふっ…はぁ…だめよぉ…そんなに舐めちゃだめぇ…」
「脚が震えてるよ?もしかしてイキそう?」
「もう許して…お母さんをイかせないで…あっ…い…」
言ってる内に耐えきれなくなってイク母さん。
「お尻向けて…後ろから入れてあげる」
ハァハァと息を乱す母さんに壁に手をつかせてお尻を突き出させる。
「これだけ濡れてれば簡単に入りそうだね、大きな声出すと父さんが起きちゃうから気を付けてね?入れるよ」
暗がりで見にくいけど穴の位置を特定してチンポを入れた。
「んふうぅぅ…」
「やった…母さんとSEX出来た…後は出来るだけ長く我慢してから中に出すだけだ…動くよ」
シーンとする廊下にパチンパチンと腰を打ちつける音が木霊する。
「あ…ああ…そんな…息子に犯されてるのに…なんで気持ち良くなっちゃうのぉ…」
「母さんも僕とのSEX気持ち良いんだ?最後まで頑張るから母さんも楽しんでね」
上に着てるのもボタンを外して脱がせて母さんも裸にする。
「こんな所を父さんに見られたくないよね?大きな声は出さないでね」
「奥に届いてて声が出ちゃいそうよぉ…」
「しょうがないな…キスしてあげるからこっち向いて」
振り向かせてキスで口を塞ぐ。
おっぱいも揉んで僕の思い通りに母さんの身体を堪能した。
「んは…もう出るから母さんの中に出すよ」
「それだけはだめよぉ…赤ちゃん出来ちゃう…」
「絶対に抜かないから諦めて受け入れて」
またキスで口を塞ぎながら中出しをした。
寝てる母さんに夜這いして起きる前に中出しして部屋に戻る計画だったけど、起きてる母さんとSEX出来たから反応も楽しめたし話も出来て夜這いより良かったかも。
「っはあ…いっぱい出たの判った?」
「勢いが凄かったからよく判ったわ…こんなに出して赤ちゃん出来ちゃったらどうするのよ…」
「弟でも妹でも可愛がるよ」
「そう言う問題じゃないでしょ?お父さんをどうやって誤魔化すつもりなの?」
「その辺は母さんが父さんにも中出しさせて時期を誤魔化してもらって…」
「今更子供作りましょうってお父さんを誘うの?怪しまれたらどうするのよ」
「じゃあゴムに穴を空けておくとか…」
「はあ…来月の生理が来なかったら考えておくわ…」
無計画すぎる僕の中出しに頭を悩ませる母さんだった。

母さんとの買い物

「買い物行くから車出してもらえない?」
「良いよ」
母さんに頼まれて二人で買い物に行く。
「スーパー行く前にちょっと寄って欲しい所があるの」
「いつもの所?」
「ええ、お願いね」
家から離れた所にあるパチンコ屋の立体駐車場の屋上に車を停めて後部座席に移る。
「俺とSEXする為に車出させてるなんて父さんや弟が知ったらどんな顔するのかな?」
「いけない事してるって解ってるんだから言わないでよ…」
後部座席で俺のチンポを咥えてる母さんの罪悪感を煽って興奮させる。
「俺は母さんとSEX出来るならバレて二人して家から追い出されても平気だけどね」
「そう言って毎回中に出すからいつか本当に妊娠して家から追い出されるかもしれないのよ?」
「そうなったら俺と母さんは夫婦なれるよ?息子の嫁になるのは嫌?」
「嫌じゃないけど歳が倍も違うのよ?こんなオバさんをお嫁さんにしても良い事無いわ」
「母さんはオバさんじゃないだろ?幾つになっても綺麗だよ」
マンコに手を伸ばすと少し濡れ始めてる。
下着をこれ以上汚さないように脱がせて前戯すると淫臭を放つ濡れ濡れマンコが出来上がる。
「時間も無いしもう入れさせてよ」
「また中に出す気なのね?母親を妊娠させようなんて…」
「母さんも俺に中出しされるの好きだろ?」
返事は決まってるから生挿入。
「ああ…また生で入れさせちゃった…中に出されちゃう…」
「最初からそのつもりのクセに今更何を言ってんだよ、素直に息子に中出しされたいって言いなよ」
「ああ!いい!お父さんのよりずっといい!」
「だろ?だから言ってよ、俺に中出しして欲しいって」
母親としての体面の為なのか知らないけど頑なにそれだけは言わないんだ。
「素直じゃないんだから…まあそれでも中に出しちゃうから別に良いけどね」
車を揺らしながらSEXして中に出す。
キスで口紅が俺に移らないように化粧はしない気遣いも素敵。
おかげでたっぷりと舌を絡め合える。
「今日こそ母さんを妊娠させられると良いんだけどな」
「簡単には妊娠しないわよ、あんた達産むのに何年掛かったと思ってんの?結婚して5年でやっとあんたを妊娠して弟が出来るまでまた6年掛かったのよ?」
「俺が母さんとSEX初めてまだ三年だから…あと二年は覚悟しないとダメかぁ…」
なかなか大変だ…。
とりあえず一発中出ししたから今度こそ買い物に向かう。
スーパーに着くまで母さんはずっとフェラチオしててくれた。

母さんとSEXさせてもらったら母さんが近親相姦にハマった

俺は弟がいるんだけど、俺には彼女いなくて弟には彼女がいる。
それで彼女自慢を毎日聞かされて気分が落ち込んでたんだけど、優しく慰めてくれる母さんに女を感じてSEXさせてほしいとお願いした。
母さんは戸惑ってたけど最終的に俺の圧に屈してSEXさせてくれた。
母さんのマンコは優しさに溢れてて締め付け云々とかどうでも良くなる。
ひたすら俺のチンポを優しく包み込んでくれて、イキそうだと告げたら中に出させてくれた。
俺は最高の筆おろしが出来たと喜んだけど、この一度きりだと思ってた。
でも母さんは親子で近親相姦するのが余程気持ち良かったらしく、度々俺を誘ってくるようになった。
また母さんとSEX出来るのが嬉しくて誘われるままにSEXする。
中出しだったり外出しだったり、その日の母さんの求めるSEXして、外出しの時は顔にかけさせてくれたり咥えて口に出させてくれたりした。
弟の彼女自慢もどうでも良くなる。
俺には母さんが居ると思ったら悔しくもなんともなくなった。

母が目の前で

 僕はS5でした。
 ある休日、僕と弟(S3)は母に連れられてデパートの絵本原画展に行きました。
 その帰り、僕たちは混雑を避けて普通電車でゆっくり帰ることにしました。
 普通電車といっても、二人がけの座席が向かい合わせになっています。弟は窓べの席に座って、僕は弟の隣の通路側の席に座りました。そして弟の向かいに母が座りました。
 電車が走りはじめてしばらくは母と弟は車窓を眺めていましたが、やがて弟は眠ってしまって、ゲームをしてた僕もスッと眠りに入ってしまいました。

 気がつくと、まだ僕たちは家から遠い場所でした。弟は眠ったままです。
 僕が手に持ったゲームを再開させようと思った時、前に見える母に目がとまりました。
 母も眠ってしまっていました。その母のとなりに、高校の制服を着た男が座っていたのです。
 男は眠っている母のおっぱいに、しきりと手の甲を当てているのです。母が気づかないのがわかると、男はおっぱいを指でなぞるように触りはじめました。
 (チカンだ……あいつ、痴漢だ。)
 でも、僕は考えてました。母のことだから こんなに触られたら目をさまして、男をどなりつけるだろうと思っていました。
 だけど母は気づかないようすです。男は母の方に夢中なせいか、向かいにいる僕が見ているのも知らずに、母のおっぱいを軽くもみはじめたのです。
 (母さん、わかんないの……?)
 僕は声を出そうにも、男があまりにも大胆に母にいたずらをする姿に身体が変に固くなってしまったのです。

 男は母のおっぱいから手を離しました。
 (え……あの男、ここ……電車の中なのにチンチン出した。)
 男のズボンの中から、チンチンがピョコンとあらわれました。
 男は母にもたれかかると、母の肩にかかる髪に顔を押し当てて、軽く息をしながらチンチンをシコシコこすりはじめたのです。
 (母さんの……母さんの髪の匂いをかぎながら、あいつ……チンチン触って気持ち良くなってる……)
 男のチンチンは、僕をにらむようにこっちを向いて固くなっています。
 (ふふふ、オマエの母ちゃん美人だな。おっぱいも大きくてやわらかくて、髪の毛からはいい匂いがするし、最高だぜ。)
 チンチンが僕に向かって、そんな事を言ってるような気がしました。
 男はチンチンを触る手を止めて、ポケットからハンカチを取り出しました。それをチンチンの先に巻きつけるようにすると、母のヒザの上でダランとしていた母の手を持ち上げ、チンチンにそっと当てたのです。
 ピクン! とチンチンが動きました。
 ハンカチのふちから、白いものがにじみました。
 (あ…… これって友達が言ってた、男の『シャセイ』ってヤツだ…… この男、電車の中でシャセイしたんだ……)

 それを見ていた僕のチンチンも、激しく固くなっていました。

 男がはずしたハンカチには、白くべったりしたものがついていました。それも友達から聞いた「セイエキ」だとわかりました。ハンカチから出た男のチンチンは、さっきとはうってかわって小さくなっていました。だけどそれは僕に向かって、
 (オマエの母ちゃんに触られて、すんごく気持ち良かったぜ。)
 と言っているように思えました。
 

 ━━☆━━

 「母さん、ただいま!」
 「もう、あいさつより先におっぱいに手が出てるじゃないの。」
 「いいだろ。母さんのおっぱい、やわらかくて気持ちいいんだもん。」
 「この、『家庭内チカン』が! 外でそんな事しないでよ。」
 「わかってるよ。」

 あれから僕は、母のおっぱいをもんだり髪の匂いをかいだりするのが欠かせなくなりました。
 母は僕に「外でそんな事しないでよ。」と言いますが、母は外で知らない男に、そんな事をされた女なのです。

 僕はそれを見ていたんです。

 だからいっそう、あの男が出来なかった事を、母にしたくてしょうがないんです。

母がよく玩具代わりに俺の・・

俺は9歳まで母と弟と一緒に風呂に入ってたが、
母がよく玩具代わりに俺のチンコをいじり倒していた。
「象さんパオーン!もうおこったぞう!お鼻フルスイング!」とか言って
チンコを根元から掴んでフリフリさせて阿呆な弟を爆笑させるのが
母の持ちネタだった。
母は性欲とかそんなんじゃなく、
ただ純粋に子供のチンコを面白がっていたのだろうと思う。
     
精通はまだだったので勃起はしなかったけど、
母の手でフリフリされるのがいつしか心地よく感じられるようになり
ある日の風呂で「いつものやって」とおねだりしてしまった。
それ以来象さんフルスイングの親子のスキンシップは永遠に途絶えた。
おねだりした時の母の微妙な表情は今でも忘れられない。
弟が「象さんやって!象さん!」と言ってもガン無視してたのが怖かった。

母、狂う~実話~

物心ついたときには、すでに父親はいなかった。私が2歳になる少し前に両親は離婚。私は母に女で一つで育てられた。離婚の理由は父の浮気らしい。

2018年秋。まだコロナ禍になる1年半前、事件は起きた。当時私は26歳、母は45歳。母の名前はかなえ(仮名)。母はショッピングモールで働いている。車の免許を18歳の時に取得した私は、時間さえ合えば母を迎えに行く。
「母さん今日は遅いなぁ」
いつもならもう仕事が終わり、駐車場に向かっている時間。私は車を降り、駐車場から店内へ入る入口から店に入り母を探した。すると母はまだ仕事の時の制服を着ていた。そしてスーツ姿の男性と話をしていた。どうやら残業になったらしい。後でメールすることにして、私は車へ戻ろうとした時、話をしていた2人がこちらに気付いた。スーツ姿の男性は母から離れるとこちらへ向かってきた。私は挨拶をしなければと思ったが、その男性は一瞬ニヤっとしただけで何も話してこなかった。私が母の元へ行くと母は
「なにか言われなかった?大丈夫?」
「えっ?大丈夫だよ。何も話してないよ。誰?上司とかじゃないの?」
「えっ!そうよ。上司。少し言い方が強い人なのよ。」
そう言うと母は従業員口に入っていった。私は少し不思議に思ったが、そのまま駐車場の車に戻り、母が乗ってくるのを待った。

数日後。私が仕事に行った日。普段公園のベンチでコンビニ弁当をお昼に食べる私は、その日もいつも通りベンチで弁当を食べていた。その時間、公園は私と同じように弁当を食べる人、携帯ラジオで競輪とか競馬とかを聞いているおじさん、ゲートボールをしている近所のご高齢の方々がいる。話しこそしないが、なんとなく顔は知ってる。だがその日は普段いない車が公園の横に止まっていた。私が公園についた頃、その車の中からスーツ姿の男が出てきた。なんとあの日母と話をしていた男だった。いったいなぜ?男は私のいるベンチへ向かってきて、案の定私の隣に座った。
「君の仕事は給料いいの?だったら少しは面倒見てもらわないと。」
「えっ!なんの話ですか?」
「あれ?お母さんから何も聞いてないの?仕方ないな。実はね、お母さん。我々に借金してるんだよ。」
その男は母の上司ではなく借金取りだった。見るからにカタギではなさそうだが、それは怖くて聞けない。
「借金!?そんなまさか。」
「あぁ、正確には君のお父さんね。君のお父さん、借金がまだ1千万ぐらいあってね。でも最近どっかに雲隠れしちゃって。そうなると君のお母さんに返してもらわなくちゃいけないんだよ。まぁ、借金が理由で離婚した人にそんなこと頼むのも悪いんだけどね。」
「借金が理由でって、えっ!」
「あら、それも初耳。ご両親が離婚したのはね、君のお父さんがある人の愛人に手を出して、その慰謝料を払わなくちゃいけなくなったんだけど、お金がなくて。で、うちで借金したんだよ。」
男から聞く話は全て初耳。信じられない話だった。
「まぁ今日帰ったらお母さんに聞いてみな。」
そう言って男は車に戻りどこかへ消えていった。
その後私は仕事がてにつかず、上司から
「体調悪い?無理せず今日は帰っていいよ。」
と言われ、帰宅した。

その日休みだった母はいつもより早く帰ってきた私に驚いていた。
「どうしたの?具合悪いの?大丈夫?」
「うん。具合は大丈夫。それよりさ、」・・・
私は今日のお昼にあった事を全て母に話した。驚いていた母だったが、少し落ち着き、あの男が話していたことが真実だと教えてくれた。
「何でいままで教えてくれなかったの?ずっとうそついてたの?ひどいよ!」
私は母に怒鳴ってしまい、自分の部屋へ戻った。
その日の夜、母は私に謝ってきた。その後自分の部屋に戻っていった。私は怒鳴った事を謝ろうと母の部屋へ入ろうとしたところ、母は誰かと話をしているようだった。
「お願いします。お金は私が返します。だから息子には近づかないで下さい。・・・えっ!そんなこと。分かりました。明日ですね。」
どうやらあの男と話をしているらしい。しかも明日会う約束をしている。私は心配になったが、それ以上母に何と声をかけていいか分からず、その日は寝てしまった。

翌日。私は会社に体調が悪いと言って休みを取った。昨日途中で帰った事もあり、不自然に思われなかった。私がその日仕事だと思っていた母は私が休みだと知って驚いていたが、昨日の今日で何も話してこなかった。そして何も言わず出掛けていった。

母が出掛けて数分、さすがに心配になった私は母の後ろをこっそりとついていった。母は電車に乗り、普段行かない方向へ。しばらくして電車は都内へ。母が電車を降りた。駅から少し歩いて到着した場所は薄汚いビルだった。明らかに組の事務所って感じだ。母は迷わず入っていった。おそらく過去に来たことがあるのだろう。しばらく私が建物の前で躊躇しているとあの男が出てきた。よく見ると建物の外には監視カメラが複数ある。私は男によって中へつれていかれた。そこにはなんと裸の母がベットに座っていた。だが私は母のいる部屋とは別の部屋につれていかれた。そこは母のいる部屋が見渡せるようになっていた。
「いいか、声を出すなよ。声を出してお前がいることがお母さんに分かったら、お前のお母さんに危害が及ぶかもしれないぞ。ここでオナニーする文には構わねぇからな。」
そう言って男は部屋を出ていった。

男が母のいる部屋に入ると、その後ろから舎弟と思われる男らが続々と入っていった。
「どういう事ですか?コンパニオンみたいな事すればチャラにしてくれるって言ったじゃないですか。」
「そんな甘いわけないだろ。これから俺たちをたっぷりと楽しませてくれたらチャラにしてやる。でも言うこと聞かなければ、また息子のところに行くぞ!」
脅された母は静かに頷いた。

男が舎弟に合図すると、舎弟の1人がバイブを母に投げた。
「これでオナニーしろ。」
「えっそんなことできません。」
「いいのか、息子に・・・」
男がそう言いかけると、母は根負けしたのか、バイブのスイッチを入れた。
「おい!ちゃんと足を広げろよ。」
そう言われた母はM字にさせられバイブをマンコに当て始めた。
「んん!あっ!あっ!あぁ!」
無理やりオナニーさせられているにもかかわらず、母の口から喘ぎ声が出始めた。
母がバイブでオナニーし始めて数分、母がガクガクし、絶頂を迎かえたようだった。
「これでいいですか。」
母はこれで帰してもらえると思っていた。それは私も一緒だった。
「バカ、そんな簡単な分けないだろ。まだまだ楽しませてもらわないと。」
そう言うと舎弟らは母を起き上がらせ、そこにあった椅子に母をM字で座らせた。両腕も上げている状態で動けなくさせられている。舎弟らはバイブや電マを持ってくると、男が母の口に薬のようなものを飲ませ、大量の水を飲ませた。そして舎弟らはバイブや電マを起動させると、母のマンコやおっぱいに当てた。
「あぁ!やめて!ああぁ!だめ!やめ!あぁ!」
最初こそ理性で抵抗していた母だったが、その内その理性も消えていった。
「あぁぁん!いく!いく!」
母がそう言って絶頂を迎える直前、舎弟らは母から離れた。
「かなえさん気持ちいいか?逝きたいかい?俺らバカだから言ってくれないと分かんないなぁ」
舎弟らは母の口から卑猥な言葉を言わせたいようだ。どこかで母が卑猥な言葉を言うわけがないと信じていた私だが、それは無理な話だった。あの時母が飲まされていたのは媚薬だった。
「逝きたいです」
母は小声で答えた。
「えっ!何て?聞こえないよ。どこをどうして欲しいの?」
「お願いします。マンコを逝かせてください。」
そう母が言うと、舎弟らは再び母にバイブや電マを当て始めた。数分して母は潮を吹いた。絶頂を迎えた母はビクビクしていた。その時点で私は何度もオナニーしてしまっていた。
それから舎弟らは裸になり、母にバイブを当てる人。それを見てオナニーする人。母は代わる代わる遊ばれていった。約2時間がたち、母の元へあの男がやって来た。男も裸だったのだが、男のチンコは他の舎弟のとは比べ物にならないぐらいの大きさだった。母もそれに気付いたらしく、ずっとチンコを見つめていた。
「ここでかなえさんに究極の選択だ。ここで借金をチャラにして帰ってもいい。もしくは今から俺とセックスをする。その代わりセックスするなら息子に電話して、いままでやったことと、これからやることを話せ。どっちがいい?」
すでに舎弟らによって逝かされまくった母の答えは1つしかなかった。
「セックスします。させてください。」
母がそう言うと舎弟の1人が母にスマホを私た。
私のスマホが鳴る。
「もしもし、お母さんね、これからセックスするの。チンチンが欲しくて。セックスするの。」
早くセックスがしたい母はすぐに電話を切ってしまった。母は男にまたがり、自分からマンコにチンコを入れた。
「あぁぁぁん!いぃぃぃ!チンコいぃぃぃ!」
母はすでに男の虜になっていた。それから2時間。母は男とセックスし続けた。その内舎弟らも参加し、母は4Pを始めた。しばらく見ていた私だが、耐えられなくなり家に帰った。それから数日、母は帰ってこなかった。
5日後、男から母を迎えに来いと連絡があった。再びあのビルへ向かうと、あの日と同じ洋服を来た母が座っていた。男から、あの日母の全てを私が見ていたとしらされた母の顔は絶望していた。
私は何も言わず、母を自分の車に乗せ、帰宅した。

あれから数年。あの日の事はお互いしゃべらないようにしている。以前のような親子関係に戻りたいからだ。あの日から毎晩母が夜、オナニーをしていることは知らないふりをし続けている。

俺は一人息子、親父はアメリカに単身中
大学に入り彼女とラブホに行った時だった、部屋を選びエレベーター待ってるともう一組のカップルもやってきた何となく顔見るとお袋だった、お袋も俺に気づきホテルから出っていった
彼女「どうしたたろうね」
俺「さぁ」
彼女「裕太の顔見てびっくりしてたように見えたけど知り合い」
俺「知らないよ、あんなおばさん、それより今日は燃えてるぞ」
彼女「1ヵ月ぶりだもんね」
時間たっぷり彼女を可愛がり彼女を家まで送り、帰宅するとお袋は帰ってた
俺「ただいま」
お袋は行きなし土下座して謝ってきた
俺「びっくりしたよ」
お袋「お父さん、全然帰ってこないじゃない、最近になって性欲強くなってきて」
俺「あの男は何処で」
お袋「今日はSNSで」
俺「毎回違うのかい」
お袋は頷いた
俺「じゃあ俺ともエッチ出来るな」
お袋「出来るわけないじゃない」
俺「じゃあ今録音したやつ親父に送っていいかぁ」
お袋「それはダメよ」
俺「じゃあどうする」
お袋「わかった、でも疲れてるから明日でもいい」
俺「いいよ、あのホテルに行こうよ」
お袋「でも可愛い彼女じゃない」
俺「当たり前じゃん」
そして次の日俺の車であのラブほへ
一番高い部屋を選び中へ、その部屋はおもちゃ使い放題、お泊りになっても半額になる
昨日彼女と使った部屋だぁ
お袋「すごい広い部屋ね」
俺「昨日はこの部屋で彼女とたっぷりエッチして今日は母さんとか興奮するな」
お袋「おもちゃある」
俺「使い放題だよ」
そして風呂にお湯入れて入った
お袋「お父さんよりデカいのね」
俺「当たり前だろう」
そしてそのままベットへ、するとお袋から責めてきた乳首舐めながら手コキ始めた
俺「気持ちいいよ母さん」
彼女にも舐められたこのない玉袋まで舐めてきた
俺「すげぇ・・・気持ちいいよ母さん」
お袋「ママも気持ちよくして」
俺「ママ・・」
お袋「別にいいじゃない」
そして逆になりクンニした
ママ「あああ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・・・ぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ゆうちゃんの舌が気持ちいい・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・だめ・・・いっちゃう・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・・いく・・・・」
いってしまった
電マをクリトリスに当てた
ママ「あああ・・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁ・・・ぁぁ・ぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁ・・ぁぁぁ・・・・ぁぁ・・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・・・・いっちゃう・・・ぁぁぁ・・・・いく・・・・」
いってしまった
バイぶと同時責め
ママ「あああ・・・ぁ・ぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁ・・だめ・・・・いっちゃう・・・ぁぁぁぁ・・・ぁぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・・・いく・・・・・」
いってしまった、つづけた
ママ「あああ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁ・・・ゆうちやん辞めて・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・・ぁぁ・・・・ぁ・・・ぁぁ・・・ぁ・・めでちゃう・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・・
でちゃう・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・・だめ・・・いく・・いく・・・・・でちゃう・・・・ぁぁ・・・・・いく・・・・・」
イクと同時潮まで吹いた
俺「ママ凄いね潮まで吹いたよ」
ママ「もうちょうだいゆうちゃんのチンポ」
そして四つ這いになり生のままチンポ突っ込んだ
俺「俺が通ったまんこにチンポが帰ってきた」
ママ「あああ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・そうよゆうちゃんが生まれたときに通った道よ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁ・・ぁぁ・・気持ちいい・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁ・・いく・・・・」
いってしまった
その時親父から電話
ママ「もしもし」
親父「変わりないかぁ」
ママ「変わりないよ」
俺は突いた
親父「来週本社で会議だから帰るから」
ママ「ううう・・・・ぅぅ・・・ぅぅ・・・・」
親父「どうした」
ママ「何も無いはわかった・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁ・・・・」
親父「本当に大丈夫かぁ」
ママ「今、お腹痛くてトイレになのよ」
親父「そうかぁ、あとで成田に着く時間メールするは」
ママ「わかったは」
電話切った途端俺は激しく突いた
ママ「あああ・・・・ぁぁ・ぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁ・・・・ぁぁ・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・ぁ・・・・いく・・・いく・・・・・」
いってしまった
ママ「チンポ気持ちいい…ぁぁぁ…・ぁぁぁ…ぁぁぁ…ぁぁぁ…・ぁぁぁ…ぁぁぁ…・ぁぁぁ…ぁぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・・ぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁ・・・・ぁぁ・・・・ぁぁ・・・・
ぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・・ぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁ・・・・ぁぁ・・・・ぁぁ・・・・もういっちゃう・・・・ぁぁ・・・・・ぁぁぁ・・・ぁいく・・・・」
いってしまった
正常位になり
俺「もう限界だよ」
ママ「中に出していいよ、ちょうだい」
中だしした
俺「中に出していいの」
ママ「来週お父さん帰ってくるでしょうどうせエッチするからいいの」
俺「まだ生理あるの」
ママ「バカにしないでよママまだ44歳よ」
俺「そうなの」
その日は結局お泊りし6回はエッチした、次の日起きるとママはチンポ握ったまま寝てる
時計見たら7時前、ベットのまわりには使ったティッシュが散乱してる
ママ「ゆうちゃんおはよう」
俺「おはよう、もう出ないと」
シャワー浴びてホテル出た、家に帰り二人ともぐったり、次の月曜日に親父は帰国した
ママと俺は前の晩に成田で一泊してエッチして、親父を迎えに行った
その晩はあんのじょママと親父は遅くまでエッチしてた
次の日親父が出かけて
俺「昨日の夜は熱々でしたね」
ママ「ダメよ、入れようとしたら小さくなって」
俺「じゃあヤバいじゃなないの」
ママ「なんとかしてかたくとて入れて1回は中に出したから大丈夫」
俺「じゃあ俺のチンポはいらないね」
ママ「う・・・ん欲しいゆうちゃんのチンポ欲しい」
俺「これから彼女と一発してくるのに仕方がないなぁ」
それからママとは頻繁にエッチするようになった、4か月後ママは妊娠した
1歳になったときにDNA調べたら俺と一致した、戸籍上は弟になるが俺のママの間にに出来た子供
俺は社会に出て2年目に付き合ってた彼女と結婚した、彼女の希望もあって俺の実家に住むことになった
嫁と姑問題はなく結構仲良くやってた
もちろん夜の営みはある、2~3日に一回はエッチしてた1年後彼女は妊娠した、流産の危険があると言うことで8ヵ月目に入院した
俺「ママ久しぶりにどお」
ママ「何言ってるの、結婚したのに」
俺「だって〇〇のつわりひどくてエッチ出来ないだもん」
ママ「仕方が無いはね」
そしてママは弟を寝かすと俺の部屋に来た
ママ「あああ・・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁぁ・・・ぁぁ・・ゆうちゃのチンポがやっぱり気持ちいい・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・」
何年振りだろうかママエッチしたのは
あれから15年、3年前に親父が天国へ、去年ママが天国に旅立った
ママはエッチしたあとそのまま寝て朝起きたら冷たくなってた、検視の結果心筋梗塞だった
親父は事故死だった。俺と嫁は離婚した、原因はママとのエッチしてるのがバレた
夜中ママとエッチしてたら嫁に見られてそのまま嫁は子供連れて出て行った
俺はとい言うと、今は弟(実の子供)と会社を立ち上げ電気工事の会社を設立した
年に数回子供と会うのが楽しみだぁ今は

変な姉

うちの姉は少し変。
どこがどう変なのかと言うと、弟の僕のチンコをフェラしたがるところ。
ちょっと口寂しいからフェラさせて!ってオヤツを食べるような感覚で言ってくる。
姉にフェラされるのってどんな気分なんだろう?と試しにフェラさせたら凄くドキドキして気持ち良かった。
出す時も口に出させてくれたり顔にかけさせてくれたりと、その時の姉の気分で出す所も変わる。
僕が出した後もフェラされる事もあるし、即終了する事もある。
とにかく自分が満足するまでフェラして満足したら終わる感じ。
姉って存在はどの家でもこんな感じなのかな?
多分僕の姉だけな気がする。

平和で常識的な朝が物足りないこの頃…

「あーよく寝たなー」
目を覚まして布団の盛り上がりを確認するのはいつもの癖。
「あれ?姉ちゃんが来てない?変だな…」
いつもなら勝手に布団に潜り込んで朝勃ちチンポを咥えてるのに、今朝は居なかったから逆に驚いた。
「もしかして普通じゃないってやっと気付いたのかな?」
数年ぶりに平和な朝を迎えられたのに、何故か物足りなさを感じる自分が居た。
でも今までが異常だったんだから普通に戻らないと…と気持ちを切り替えて一日過ごした。
それから三日間、姉ちゃんは朝勃ちを咥えに来なかった。
今まであったのがいきなり無くなって、行き場を失った性欲が俺を突き動かした。
姉の部屋に行き、まだ寝てる姉の布団に潜り込む。
何で全裸で寝てるのか知らないけど都合が良い。
初めて姉のマンコを舐めた。
舐めながら布団の中で自分も寝巻きを脱いで全裸になる。
「これだけ濡れれば大丈夫だろ…咥えに来ない姉ちゃんが悪いんだから責任取ってもらわないとな」
布団を外してM字に開脚させたらチンポを挿入。
「うほぉ…これが姉ちゃんのマンコ…めっちゃ気持ち良い…あ…やべ…」
根元までチンポ入れただけで出ちゃった。
「あー、まだ足りないからこのまま続けちゃえ」
一回中出ししただけじゃ小さくならなかったから続けて腰を振った。
「ん…あ…やっと来てくれたのね?三日も待たせるなんて酷いなー」
「待たせる?何を言って…」
「お姉ちゃんが朝行かなくなって我慢出来なかったんでしょ?次の日には来るかと思ったのに来ないんだもん」
「まさか計画的に?」
「当たり前でしょ?あんたってばいつまで経ってもお姉ちゃん襲わないから、こっちから行かなくなれば我慢できなくて襲いに来ると思ったのよ」
「それで裸で待ってたの?」
「そうよ、裸で寝てればすぐに襲ってもらえるでしょ?」
「姉ちゃんの掌の上で転がされてたのか…」
「それで?お姉ちゃんのオマンコに入れた感想は?」
「最高!気持ち良すぎてさっき入れただけで出ちゃったよ」
「ふふ…中に出してくれたのね?」
「うん、でも入れただけで出るなんて思わなかったよ」
「そのまま続けてくれてるんでしょ?」
「もっと姉ちゃんの中に出したいからね」
「やっと襲ってくれたんだから何回でも中に出して良いよ、お姉ちゃんも最初からそのつもりだったからね」
中出しし放題と聞いてやる気が漲る。
「はぁはぁ…それじゃ今日は一日中SEXしよ!姉ちゃんのマンコから抜かないでずっと出し続けるよ!」
「言ったね?途中で抜きたいって言っても抜かせてあげないからね?」
「絶対抜かないから途中でヘタレたりしないよ」
姉とのSEXバトルが始まった。
姉は自在にマンコの締まりを調整してくるから自分の意思で出すってよりも、姉にコントロールされて姉の望むタイミングで出させられてる感じがする。
「頑張るねー、もう5回出してるけどまだ中で硬いとか凄いよ」
「姉ちゃんがマンコの締め具合変えるから萎えないんだよ」
「もう少ししたら多分お母さんが起こしに来るよ?どうするの?」
「布団被って隠れるよ」
そんな話をしてたら階段を上がってくる足音が聞こえ始めた。
姉と繋がったまま布団を被って存在を隠す。
「朝よー、そろそろ起きてご飯食べちゃって!」
「おはよ、着替えたら行くよ」
「休みなのに着替えるなんて珍しいね」
「パンツ穿かない健康法っての試してみたのよ、だから今下はスッポンポンなの」
「年頃の女の子がやる事じゃないでしょ…お母さん出てくから早く降りてきなさいよ?」
母が部屋から出て行くと姉が布団を外してくれた。
「バレなかったね、もし弟とSEXしてるなんてバレたら何を言われたかな?」
「その時は俺が真っ先にビンタされるだろうね」
「バレなくて良かったね、ご飯の時はどうするの?SEXしたままとか無理じゃない?」
「姉ちゃんワンピース持ってたよね?」
「それで入れたまま行くの?無理じゃない?」
かなり無理があるけどチンポ抜かずにご飯食べるにはそれしかない。
姉にワンピースを着てもらい、俺の部屋まできてもらって俺も適当にタンスから引っ張り出した服を着た。
バレるかバレないかの賭けは…勝った!
「何やってんの二人とも」
「なんか起こしに行ったら甘えモードで離れてくれないのよね」
「高校生にもなってお姉ちゃんにベッタリとか恥ずかしくないの?早くご飯食べちゃって、片付けが出来ないから」
姉に後ろから抱きついたまま歩いて椅子に着席。
「ふざけてないで食べなさい」
母に怒られたけど別々に座るにはチンポ抜かなきゃならないから無理。
怒られても姉を乗せたままご飯食べて、食事の最中にも中出しした。
呆れ果てた母が食器を片付けて洗い物を始めた。
その隙に部屋に戻って、今度は俺の部屋でSEXする。
こっちはベランダもあるから万が一の時はベランダに逃げられるからね。
念の為に俺は下だけ脱いでシャツは着たまま、姉はワンピース着たままSEXしてたら、足音が近づいて来たからベランダに避難。
窓の横に隠れて様子を見る。
母が来て部屋の掃除を始めた。
姉と二人でその様子を見ながらSEXして中出し。
昼まで俺の部屋でSEXして、午後は姉の部屋に移動してSEX。
ベランダは洗濯物干しに使われるから。
昼ご飯は何が食べたいか訊かれたのでピザをとってもらって部屋で食べた。
カロリー高めの食事しないと身体が保たないからね。
汗と精液を出し続けてるせいか小便したい気分になれず、姉ばかりがトイレに行きたがる。
一緒に行って姉を抱えたまま小便させた。
姉はこのプレイも喜んでくれた。
夕飯前にお風呂に入って、お風呂場でもずっといれっぱなしにしてた。
射精は昼くらいからしてなくて入れてるだけの時間が長い。
時々腰を振って萎えないようにするだけ。
朝から午前中だけで10回近く中出ししてるからね。
「本当に一日中SEXしたね、絶対萎えてもう出来ないーって泣きつくと思ってたよ」
「後半は出してないからね、ただ姉ちゃんと繋がってただけだよ」
「それでも凄いよ、おかげでお姉ちゃんのオマンコがあんたのチンポの形覚えちゃった」
「専用マンコになった?」
「なったなった、その責任取りなさいよ?」
「ここまでやって他の男に姉ちゃん渡すわけないでしょ?」
「あんたが卒業したら二人で暮らそうよ、家出てさ」
「良いね、もう普通の暮らしは無理だから姉ちゃんと二人でやりまくり生活だね」

風呂上りは裸ですが

私は今でもお風呂上りは家族の前でも平気で裸でいますよ。
私に限らず家族全員がそうです。
     
だから弟のおちんちんの成長振りもわかってるし、弟も私の成長振りをわかってます。
お風呂が狭いから一緒には入らないけど、旅行のときなんかは家族全員で家族風呂に入りますよ。
     
弟のおちんちんに少し毛が生えてきたときも、おちんちんの皮が剥けてきた時も
気軽に「おめでとう」って言ってあげました。
家族の間で隠し事がないっていうのは大切なことだと思います。

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