ノーマルのセックスも同性とのセックスも大好きだし、どちらも恋愛対象なので弟と妹を犯してオナホにしてる。
その日の気分で弟か妹のどちらかを抱く。
お尻を犯されるのに慣れるまでは弟も嫌がって大変だったけど、慣れたら僕にフェラチオするのも平気になって自分から咥えてきたりする。
妹はマンコもアナルも僕が姦通して快感を覚えさせたから早い段階からオナホに成り下がった。
二人とも僕のオナホとして一番になりたいらしく、競うようにフェラチオしてきて誘ってくる。
どっちの穴も甲乙つけ難い気持ち良さだから、どっちが一番なんて決められない。
強いて言うならマンコのある妹の方がプレイの幅は広いかな?くらい。
弟
見た目はフツメンだと思うけど女と二人だと緊張して上手く話せない俺は彼女が出来たことがなくて30歳が目前に迫っているのに童貞だった。
偶々実家に帰省してた姉にどうしたら女と緊張しないで話せるようになるか相談したら、SEXを経験すれば度胸がつくんじゃない?って急に抱きつかれてキスされた。
「姉と弟でなんて本当はいけない事だけど悩める弟の為にお姉ちゃんが経験させてあげるよ、旦那には内緒ね?リラックスしてお姉ちゃんに全部任せて」
キスで舌を入れられて力が抜けてしまった情けない俺に姉がのしかかってくる。
「裸を見るのも見られるのにも慣れないとね」
姉が俺の上に座って服を脱ぎ始める。
つるぺただった子供の頃に一緒に風呂に入ってたけど、姉の胸が膨らみ始めたら一緒には風呂に入ってくれなくなったから女の身体をした姉の裸は初めて見た。
「男はオッパイ好きが多いけどあんたもオッパイが好き?」
「オッパイも好きだけど太ももとお尻のラインが一番好き…」
「エッチねー、ムッツリに多い性癖だよ?」
俺がムッツリスケベ!?
一歩踏み出せないけど女と気持ち良い事はしたいとずっと思ってたから間違いではないのか?
「そんなあんたにお姉ちゃんのオマンコも見せてあげる」
俺の上でM字開脚ってやつしてマンコを見せてくれた。
脱毛に通ってるそうでツルツルの場所に薄くて小さめのビラビラ。
それを左右に軽く広げて穴が見えるようにしてくれてる。
「これがオマンコ、よく見てチンポ入れる位置を覚えるのよ?それとこれがクリトリス、今は皮被ってるけど興奮すると勃起して少し顔を出すから、それまでは無理に皮を剥いたらダメよ?痛いからね」
マンコの解説をしてくれる。
「お姉ちゃんのは見せたから次はあんたの番ね?」
俺から降りて腕を引っ張って身体を起こされて姉に服を脱がされる。
「待って!姉ちゃんの見て勃起してるから恥ずかしいよ」
「今からSEXするのにチンポ見られるの恥ずかしがってどうするのよ、往生際が悪いわよ?その手を退けてチンポ見せなさい」
パンツを脱がされまいと押さえてた手を払い退けられてパンツを下げられた。
ゴムに引っ掛かったチンポはゴムが外れるとブルン!と跳ね返ってそそり立つ。
「何よ、恥ずかしがるから小さいのかと思ったらそこそこ大きいじゃないの」
「姉ちゃんに見られた…」
「お姉ちゃんのオマンコ見たでしょ?これでお相子よ」
片足ずつ上げるように言われて足からパンツを抜き取られる。
姉が立ち上がってまた抱きついてきた。
「裸で抱き合うのは気持ち良いでしょ?今度はあんたからキスしてみなさいよ」
俺の首に腕を回して目を閉じて唇を僅かに開いてキスを待つ姉。
姉の腰を抱き寄せてバクバクと高鳴る心臓の鼓動が姉にバレてないか心配しながらキスした。
さっきは姉から舌を入れてきたから、今度は俺から舌を入れてみる。
姉の舌が既にスタンバイしてて、俺の舌を迎え入れるとすぐに絡みついてきた。
キスって唇は重ねたままするもんだと思ってたけど、姉は唇を離して舌を伸ばして絡ませたり、伸ばした俺の舌をフェラチオするように吸ったりと色々なキスを教えてくれた。
「これくらいで心臓バクバクしせてどうすんの?オマンコに入れたらもっと気持ち良いのよ?」
やっぱりバレてたね…。
「女と裸で抱き合うどころか服着てても抱き合った事ないんだよ?それがいきなり抱きつかれてキスから始まったんだから…」
「刺激が強すぎた?でもこれに慣れたら緊張しなくなるでしょ?」
姉がまたキスしてきて、今度はチンポも握ってくる。
一瞬腰が引けたけど姉がチンポを離さず、引けた腰を戻される。
「逃げちゃダメ、お姉ちゃんにこのチンポ入れたいでしょう?SEXの前に触ったり舐めたりくらい普通にするんだから堂々としてなさい」
「姉ちゃんの手が柔らかくて気持ち良いから腰引けちゃうよ」
「自分から握らせるくらいにならなきゃダメよ、この後どうして欲しいか言ってごらん?」
「どうしてって…」
「お姉ちゃんにして欲しいエッチがあるでしょう?彼女が出来たらこんなエッチな事がしたいと思う事をお姉ちゃんに言うのよ」
「え…」
「何でも良いから教えて?してあげるよ」
「じゃ、じゃあ…フェラチオされてみたいからチンポ咥えて」
「やっと素直になったね、フェラチオしてあげるから出すのはなるべく我慢するのよ?」
姉が俺の身体を舐めながら身体を低くしていく。
「我慢汁ダラダラね、お姉ちゃんにフェラチオされるのがそんなに嬉しい?」
顔を擦り寄せて俺を見上げながらチンポを舐めてくる。
「なんでそんなにエロく舐めるんだよ…興奮しすぎて出ちゃいそうだろ」
「刺激の強いSEXすれば他の女に緊張しなくなるからよ、今日のお姉ちゃんはとことんエッチにいくから覚悟してなさい」
「旦那にもそんな風にエロくするの?」
「前に一度だけサービスでエッチな感じにしたら『商売女みたいで萎えるからやめてくれ』って言われてそれっきりよ」
そんな風に思う男もいるんだな…。
チンポに頬擦りしながら舐めてくれるなんて、めちゃくちゃエロくて良いと思うのは俺だけなのか?
我慢汁なのか姉の涎なのか判らなくなるくらいベチャベチャにされたチンポをゆっくりと口に入れ始める姉。
「お…おお…これがフェラチオ…」
「ふふん…咥えただけで蕩けそうな顔しちゃって」
口の中で舌がチンポを舐め回す。
「うわ…それ凄い気持ち良い」
「まだまだこれからよ?頑張ってね」
軽く吸いながら顔を前後に動かして唇でチンポを擦られ、舌の上をチンポが行き来する。
「あ、あ、あ、気持ち良い…もう気持ち良いしか言葉が出ないよ…」
「可愛い反応されると嬉しくなっちゃう、もっと気持ち良くしてあげる」
吸い付きが強くなってチンポが引き抜かれそうだ。
「あああ!それ凄すぎ!出ちゃう!気持ち良すぎて出ちゃうよ!」
「そんなに?まだ始めたばかりだよ?我慢できないなら一回お姉ちゃんの口に出しとく?」
「姉ちゃんの口に!?」
「あまり飲むのは得意じゃないけど弟の初めてだから特別に飲んであげるよ?どうする?」
「出したい!姉ちゃんの口に出したい!」
「咥えたまま出す?それとも舌にチンポ乗せて口にザーメン出すの見る?」
「見たい!」
姉が口を大きく開けて舌を伸ばし、そこにチンポを乗せて手コキしてくれた。
「あ、あ、あ…出る!もう出るぅ!」
俺を見上げる姉の口に射精。
舌の上に乗ったチンポから精子が飛び出して姉の口の中に勢い良く入っていく。
「出してる…姉ちゃんの口に精子出してるよ」
「んあー、いっはいれへる…」
「うはあ!凄えエロくてめっちゃ出た…最後に吸って!中の吸い出して!」
「んふふふ…」
チンポの根元からシゴかれて中に残ったのを搾りながら吸い出してもらった。
「見へ…ほんらひれら」
姉が口の中を見せてくれて、どれだけ俺が出したのか教えてくれる。
まるでAVみたいだけど俺はめちゃくちゃ興奮した。
俺に見せた後は約束通り精子を飲み込んでくれた。
「溜まってたんだね、濃くて量も多いから飲むのに喉に引っかかって大変だったよ」
「本当に飲んでくれたんだね」
「弟の初フェラザーメンだよ?飲まなきゃ損でしょ?」
「姉ちゃんがエロすぎて全然萎えないよ」
「凄いねー、出したばかりなのにまだカチカチに硬いままだね」
姉がまた手コキとフェラチオのダブルコンボをしてくる。
「フェラチオだけで何度も出しちゃいそうだよ」
「出したばかりなんだからそう簡単に次は出ないでしょ?次はもっと長く我慢できるよね?」
執拗なフェラチオされたけど、姉の言う通り出した直後だからまだ我慢できる。
充分にフェラチオを堪能できた。
「お姉ちゃんもオマンコ濡れてきちゃったから舐めてよ」
「それならシックスナインしてみたい」
ここまでされたからリクエストするのも恥ずかしく無くなった。
「だんだん大胆になってきたね、その調子でお姉ちゃんとやりたい事は全部やるのよ?」
一旦チンポから口を離した姉を俺のベッドに誘導して寝転んだ俺の上に上下逆向きで跨ってもらう。
そしてまたフェラチオしてもらって、俺は目の前にある姉のマンコを舐めた。
トロトロのマン汁が喉に流れ込んでいく。
最初に言われた通りクリトリスが少し顔を出していたので、舌で皮を押して完全に露出させた。
「んぶ!あんた本当に初めてなの?舌で剥くの慣れてない?」
「顔出してたし濡れてたから…指で剥くより舌の方が姉ちゃんも気持ち良いかと思ってやってみたんだけど…」
「お姉ちゃんの為にやってみたら上手く出来たってだけ?」
「うん、そうだよ」
「信じてあげるわ、旦那にもそこまで上手く剥かれた事ないからビックリしたけどね」
疑いは晴れたようで姉が口を離したチンポをまた咥えてくれた。
多少の知識だけを頼りに、クリトリスに舌の先端ではなく少し奥側を当てて顔を振って舐める。
確か先端だと力が入りすぎて痛くなりやすいから、少し奥側を当てて舌に力を入れずに顔を動かした方が気持ち良くなるってネットで読んだ事がある。
姉が相手してくれなかったら無駄知識になる所だったけど実際にやる機会があって、やってみたら本当の事だったみたい。
姉のマンコから止めどなくマン汁が溢れ出してきて腰と太ももが震えてる。
もう一つネットで読んだ事を追加で実践してみた。
クリトリスを舐めながら穴に指を挿れてマンコのお腹側を探る。
少しだけ膨らんでコリッとした所がGスポットだと解説されてたからそれを探したんだ。
もっと判り辛いのかと思ってたけど、意外と膨らみが大きくてコリコリしてたからすぐに判った。
そこを指の出し入れではなく軽く押すように中で指を動かす。
太ももと腰の震えが痙攣並みに大きくなった。
「んはあ!あんた本当は初めてじゃないでしょー!ああん!旦那より上手いぃ!弟にイカされるー!」
姉はフェラチオする余裕が無くなってチンポを握りしめたままビクビクと痙攣しながら潮を吹いた。
「ぷわ!姉ちゃんて潮吹きするの?顔がビショビショだよ…」
「はぁはぁ…あんた童貞なんて嘘ついてお姉ちゃんとSEXしようとしたんでしょう?」
「嘘じゃないよ、本当に童貞なんだって」
「だったらなんでこんなに上手いのよ?」
「ネットで読んだ前戯の仕方をやってみただけだよ」
「本当にぃ?凄く慣れてた感じだったけど?」
「痛くしないように優しくって書いてあったからその通りやっただけだよ」
「んー、嘘ついてる感じじゃないわね…まあ良いわ、お姉ちゃん童貞の弟にイカされるとは思わなかったからビックリしちゃった」
「俺も姉ちゃんにイッてもらえると思わなかったから驚いたよ、潮吹きも見れるなんてね」
「旦那にも吹かされた事ないんだからね?オナニー以外で初めて本気でイッたわ」
「SEXでイッたりしないの?」
「AVの真似事みたいなSEXでイク訳ないでしょ、いつも演技よ」
「そうなんだ…」
「今のは本気でイッたからね?演技じゃないから安心して」
「姉ちゃんが言うなら信じるよ、それよりもうマンコに挿れても良い?舐めてたら挿れたくて堪らなくなってきたんだ」
「イカせてくれたお礼にゴム無しで入れて良いわよ、中出しはどうしようかなー」
「流石に中出しは拙くない?」
「ま、あんた次第ね、チンポでも気持ち良くしてくれたら中出しも許しちゃうかも」
生でSEXする事態拙い気もするけど、姉が生で挿れて良いと言うので生でやらせてもらった。
「うおお…これがマンコ…奥までトロトロでチンポ溶けそう…」
「お姉ちゃんのオマンコ気持ち良い?緩くない?」
「全然緩くないよ!俺のチンポにピッタリ吸い付いてきて挿れてるだけで気持ち良い!」
「ふふ…あんたがイカせたオマンコだからチンポが入ってきて喜んでるのよ、またお姉ちゃんを気持ち良くしてね?」
「ネットの知識しかないけど頑張るよ」
Gスポットをチンポで押し上げるように上向きに腰を押し出し、ポルチオをグッと押し込む感じで奥まで挿れる。
どっちもやろうと欲張ると中途半端になるから、姉が喜んでくれる方はGスポットなのかポルチオなのか顔と反応を見ながら探る。
Gスポットの方が反応が良かったから、浅めにチンポを出し入れして集中的に攻めた。
「あ!ああ!そこばかり攻められたらまたイッちゃう!旦那より凄いぃ!」
俺の下で演技とは思えない反応してくれて嬉しくなる。
喘ぎ声も結構大きくて家族にバレないか不安はあるけど、今は姉を気持ち良くするのに全力を尽くそうと決めて腰を振った。
「あ!あ!あ!イク!チンポでイク!お姉ちゃんイッちゃう!」
「俺ももう出そうだから姉ちゃんがイッたら抜くね」
「ダメ!抜いたらダメ!一緒にイクの!」
姉がイク瞬間に両脚で俺の腰を抱えてきた。
「姉ちゃんこれ拙いって!中に出ちゃう!本当に出そうなんだよ!」
「出して!お姉ちゃんの中に!許しちゃうから中に出してぇ!」
両腕でも俺を引き寄せて抱きつかれ、身体を密着させてくるからもう完全にチンポを抜けなくなった。
しがみつく力と同じくらいマンコも締め付けてきて耐えきれずに中で射精した。
「ああん!凄いぃ!中でドクドクしてるぅ!」
「出ちゃった…姉ちゃんの中に出しちゃったよ…」
「初めてでお姉ちゃんをイカせるなんて凄いわ…弟に中出しさせちゃうくらい気持ち良かった…本当に凄いわよ」
「中出しされて後悔してない?大丈夫?」
「こんなに気持ち良くて幸せな中出し初めてよ、後悔なんてしてないから気にしないで」
「ありがとう、俺も姉ちゃんとSEX出来て自信ついたよ」
「それなんだけど…こんなに凄い弟を他の女に取られるのはお姉ちゃん悔しいわ」
「悔しいって…」
「初めてSEXしたお姉ちゃんの物にならない?旦那より気持ち良くしてくれるし凄くエッチな事も出来てお姉ちゃんも愉しいから」
「それは俺も凄い興奮したけど姉弟だよ?」
「解ってるわよ、それでも他の女に取られるのは嫌なの…不倫でも近親相姦でも構わないからお姉ちゃんとだけSEXしてよ」
「姉ちゃんが俺の彼女になるって事だよね?本当にそれで良いの?」
「嫌なの?」
「ここまでしてくれた姉ちゃんが嫌な訳ないよ、姉ちゃんが後悔するような関係にはなりたくないってだけだよ」
「お姉ちゃんも後悔なんてしないから大丈夫よ、あんたが嫌じゃないならお姉ちゃんを彼女にして他の女と付き合わないで」
「わかったよ、ありがとう」
「姉と弟で禁断の恋とか楽しいわね!今日は泊まりだからもっとSEXしよ!」
「また中に出しても良いの?」
「中出ししたいなら何回でもして良いよ、顔とかオッパイにかけたいならそれも良いし、あんたの好きなようにSEXして」
やりたい事はいっぱいあるから姉のこの言葉は本当に嬉しかった。
理由を聞くと些細なもので、正直言ってくだらない喧嘩だと思う。
でも姉の顔を久しぶりに見れたのが嬉しくて部屋に連れて行って優しく慰めて愚痴を全部聞いた。
「ごめんね、こんな愚痴聞かせて迷惑だよね?」
「そんな事無いよ、いくらでも聞くから全部吐き出しちゃいな」
「優しいね、あんたが旦那なら良かった…」
「ははは…姉ちゃんの旦那かぁ…俺なら絶対泣かせたりしないで優しくするな」
「あんたはそうだよね…もっと強く抱きしめて」
慰めるのに抱きしめてたら姉が強くと求めてきたのでギュッと抱きしめる。
「あ…凄く良い…ね、キスして」
いきなりキスをせがまれて驚いたけど本気でキスをして欲しがってるようで目を瞑って俺がキスするのを待ってる。
姉とキスなんてドキドキするけど優しく唇を重ねた。
すると舌が入ってきて絡みついてくる。
こんなキスして良いのかと迷ったけど、姉に応えて俺も舌を絡ませる。
クニュクニュと舌と舌を絡ませ、俺の腕の中に収まっていた姉が首に腕を回してきてギュッと抱きついてきた。
姉を女として意識してしまい、舌を絡ませたままゆっくりとベッドに押し倒した。
「良いよ…」
俺の行動を見透かしてるような反応をして俺に身を任せてる。
服に手を入れて胸を揉み、乳首を弄ると吐息混じりに喘いだ。
「あ…優しい触り方…気持ち良い…」
「本当にしちゃうよ?」
「あんたになら良いよ…抱いて」
姉を脱がせて全身にキスをする。
「はぁん…優しくキスされたら濡れちゃう…」
姉のマンコに触れると確かに湿り始めてた。
「ああん!そんなに優しくされたら…あ…あん!」
「姉ちゃん可愛い声で喘ぐんだね、俺のチンポも硬くなっちゃったよ」
「触りたい…」
姉だけ裸じゃ可哀想なので俺も脱いでチンポを触らせる。
「すっごく硬い…お姉ちゃんでこんなに硬くしてくれて嬉しいよ」
チンポを触らせたまま姉のマンコ舐めたら、姉もフェラチオしてくれて二人で暫く舐め合った。
「んふう…お願いもう入れて…お姉ちゃんとSEXして…」
「ゴム無いけど良い?」
「ゴムなんて要らないよ、このまま入れて」
姉が生でのSEXを許してくれたから本当にゴム無しでチンポを入れる。
「あはぁん!旦那より気持ち良い!お姉ちゃんのオマンコにピッタリくるよぉ!」
「凄い締め付けてくる…姉ちゃんの中凄すぎるよ」
「あんたのチンポとお姉ちゃんのオマンコ最高の相性みたいね!好きに動いてお姉ちゃんに出して」
「激しいのはあまり好きじゃないからマッタリしたSEXでも大丈夫?」
「優しいあんたらしくて良いじゃない」
姉のマンコをじっくり味わうように腰を振ってSEXする。
「オマンコの中をこんなに優しく捏ね回されるの初めて…すっごく気持ち良くてずっとこのまま入れてて欲しいよ」
「姉ちゃんは甘えん坊だな、そんな事言われたら朝まで抜かないよ?」
「抜かないで…ずっとお姉ちゃんの中に居て」
「オマンコの中に出しちゃっても?」
「出して良いから抜かないで」
「わかった、朝まで絶対抜かないからね」
甘える姉とSEXしながらまたキスして舌を絡ませ合う。
前に付き合ってた彼女とのSEXより気持ち良くなれる。
本当に姉のマンコと俺のチンポは最高の相性で、姉とSEXする為に俺のチンポがあって俺とSEXする為に姉のマンコが存在してるんじゃないかと思える。
ゆったりしてSEXでも姉がイッてくれて舌をフェラチオするように吸ってくる。
「俺ももう出そう」
「そのまま出して」
姉に入れたまま射精して精液で満たしていく。
「あんたのが入ってきてお腹が熱いよ、もっと中から熱くして」
「何回でも中に出してあげるよ」
抜かず三発どころか朝までに6回も姉の中に出してしまった。
それも一度もマンコから抜かずに。
「本当に朝まで抜かないでいてくれたね、もうお姉ちゃんのオマンコはあんたの形になっちゃったよ」
「俺のチンポも姉ちゃんのマンコ覚えちゃったからもう他の女とSEX出来ないよ」
「ふふ…お姉ちゃん専用のチンポだね」
「そうだよ、俺のチンポは姉ちゃん専用になったよ」
「お姉ちゃんのオマンコもあんたの形になったからあんた専用だよ?あんたのチンポしか受け入れられなくなったんだからね」
「姉ちゃんのマンコも俺専用か…一生大事にするよ」
「そうだよ、お姉ちゃんを一生大事にしてよ?浮気は許さないからね?」
「姉ちゃんを泣かせる真似はしないよ」
姉と結婚の誓いみたいな会話して抱き合って一眠り。
もう離したくない。
姉にはこのまま実家に戻って一緒に暮らして欲しい。
そう考えてたら、姉が実家に帰ってきて留守にしたのを利用して旦那が浮気したらしい。
姉のママ友から旦那が知らない女を家に連れ込んだと連絡が入り写真も送られてきた。
姉は喧嘩して傷付いた所にトドメの一撃を貰い、速攻で離婚に向けて動き始めた。
もちろん実家に泊まり続けて旦那の元には戻らない。
そのまま離婚成立まで実家に留まる。
めでたく離婚がアッサリ成立して出戻りとなった姉は、結婚はもうしたくないと実家暮らしを続けてくれた。
おかげで毎日姉とSEXできる。
「お姉ちゃんにはもうあんたしかいないの…離さないで」
「二度と俺の前から居なくならないでね、絶対俺からは離さないよ」
「お父さんとお母さんにも伝えてあんたの奥さんになりたいな」
「結婚は懲り懲りって言ってなかった?」
「姉と弟よ?結婚しなくてもずっと一緒にいられるでしょ?」
「なるほどね、事実婚って訳か」
「嫌?」
「嫌なわけないだろ?でも親に説明する前に婚姻届書こうよ、出せなくても姉ちゃんと俺の名前書いた婚姻届が欲しい」
「明日一緒に貰いに行く?」
「そうしよう」
出さない婚姻届を貰ってきて二人の名前を記入した。
両親には二人で説明と説得をした。
苦労したけど認めてもらって実家で夫婦として過ごせてる。
後は子供を作って両親に孫の顔を見せてやるだけだ。
結婚式の当日も新婦控え室で姉さんとSEX。
ウェディングドレスの姉さんのマンコにたっぷり中出しして、俺の精液を溜め込んだまま新郎と誓のキスしてる姉。
新婚旅行先で旦那さんともSEXしたそうだけど、トイレですぐに膣洗浄して洗い流してたそうだよ。
姉と俺は本気で愛し合ってるけど姉弟だから結婚出来ないので、こうして子供を作る計画を立てた。
新婚旅行から帰ってきた姉夫婦だけど旦那さんが仕事で留守の間に家にお邪魔して姉とSEXしまくる。
必ず妊娠させなきゃならないから頑張った。
妊娠報告があった時、絶対の自信があった。
生まれてから鑑定してもらったら間違いなく俺と姉さんの子。
計画通り子供作れたので二人目も作ろうと姉と話し合う。
今まで通り家にも通うけど、偶に実家にも来てもらって俺の部屋でもSEXする。
赤ん坊を横に寝かせて近親相姦して弟か妹を作る両親をこの子は将来どう思うかな?
一人目が娘だったので二人目は男の子が良いねなんて話をしながら腰を振り、お腹が空いてなく赤ちゃんに母乳を飲ませながら背面座位で突き上げられる姉。
赤ん坊にも弟が本当のお父さんだよなんて話しかけてるけど理解出来るのか?
大きくなったらお父さんとSEXしようねなんて俺も話しかける。
姉が親子揃って同じ男を愛したら面白いねって言って、赤ん坊にチンポ舐めさせてる。
お父さんの味をよく覚えるんだよ?
将来このチンポで犯してあげるからね。
僕も弟も彼女がいるけど、実はお互い好き合っててアナルを掘り合ってる。
彼女を作ったのはカモフラージュの為で、正直彼女とSEXしても楽しくない。
弟も同じで、僕とのSEXが一番だと言ってくれる。
フェラチオし合うのも興奮するから、お互いに何度も相手の精液を飲んでる。
出してくれた物を無駄にはしたく無いからね。
男同士だから部屋も同じで、家にいる時は弟とずっと一緒で幸せ。
寝る時も一緒のベッドでSEXしてそのまま抱き合って寝る。
今朝も弟と一発堀り合ってから朝食を食べて、食後にフェラチオし合って精液を飲んだ。
キスだって親から隠れてバンバンやってる。
弟と結婚出来れば最高に幸せなんだけどなー。
別に同性が好きっていうわけではないんだけどね、あれはたしか中三の冬休みだったと思う。
おんなじクラスの女の子で、大人になった今でも仲良くしている子なんだけど、Fちゃんって子が泊まりにきた。
泊まりで、冬休みの宿題とか受験勉強をしようってことになっていて、その日は両親と弟が旅行にいっていたから、家には私たち二人だけ。
夕飯はふたりでクリームシチューを作って、近所で買ってきたパンといっしょに食べた。
朝食と、夜食の分もパンを買って帰ったら、すごい量になったのを覚えてる。
夕飯を食べたあと、リビングでこたつに入りながら、いっしょに冬休みのワークを1冊片付けた。
あとまだ3冊くらいのワークが残っていたけれど、とりあえず休憩がてらお風呂に入ることに。
お風呂は、いっしょに入ったんだけど、Fちゃんはクラスの女子の中でも発育がいいほうだったから、私よりもずっと胸がふくらんでて、下の方も少し毛が生えていて、
「Fちゃん、大人でうらやましい」
「うちは、私ちゃんの方がうらやましいよ。細いしー」
なんてお互い褒めあいながらダラダラと入って、すっかりあったまって上がってから、また宿題。
残りのワークをまんべんなく進めて、あとは自分たちでやることにして、受験勉強を始めることに。受験用に買っていたワークを広げて、いっしょに解いた。
そうこうしているうちにすっかり夜中になっちゃって。
集中していたらおなかが空いちゃったから、夜食用に買っていた惣菜パンをチンして食べた。
歯磨きして、私の部屋へいって……お母さんが布団を出してくれていたんだけど、寒いし、私のベッドでいっしょに寝ることにした。
中学生くらいだったら、ふたりくらい、シングルベッドでも余裕で眠れるくらいの細さだったから。
で、おやすみーって目をつぶって……なんか、楽しかったから興奮がさめてなかったのか、なかなか寝付けなくって。
Fちゃんは静かにしてるから、寝てしまったのかな? って思って、私もなんとか眠ろうとしていたら、Fちゃんがたまにピクッて震えてるのに気づいた。
夢でも見てるのかな? って思ったら、「ん……ふ、」って、小さい声もする。
具合悪いのかと思って、
「Fちゃん、大丈夫?」
って声かけたら、すっごいビクッてして、
「私ちゃん、起きてたの?」
って。
私は正直に頷いたんだけど、そしたらFちゃん涙目で、
「ご、ごめんね…友達の家で、こんなことして……私、受験が近づいてきてるから、ストレスたまっちゃって……毎晩、触らないと眠れなくて……」
って言うんだよね。触るって何を? って思って、正直にそのまま聞いたら、Fちゃんびっくりした顔して、
「私ちゃん、もしかして、まだしたことないの?」
って。
なんのことかわからなくて、頷いたら、
「もうみんなやってるよ。教えてあげるよ」
って、Fちゃんが私の脚を触ってきた。
パンツの上から筋の部分をなぞられて、なんだかわかんないけどゾクゾクする。はずかしいけど、こんなはずかしいことをしているのがばれちゃったFちゃんの方がきっともっとはずかしいはず。
Fちゃんとはずっと友達でいたいから、はずかしいことも共有しなきゃ! って、わけのわからない使命感で、Fちゃんの言うとおりに、脚を少し開いたりして身を任せた。
「私ちゃん、クリ気持ちいいでしょ。イキそう?」
「イクっていうの、わかんないかも……」
そんなところ触られるの初めてだったから。イクって感覚がわかるわけがない。素直にそう言ったら、
「じゃあ、私ちゃん、目つぶってて。ぜったいイケるようにしてあげる」
そういってFちゃんが布団の中にもぐってって、私のズボンとパンツをずるっとずらした。
おしりも丸だしになっちゃってるのがはずかしかったけど、部屋の電気は消えてるし布団の中だから見えるはずがない。
そう自分に言い聞かせて、恥ずかしいのに堪えるのに、ただ必死だった。
そしたら、いきなり脚の間に、ぬるっとした感覚。
「ひゃ…! Fちゃん、なにっ?」
「リラックスしてて、大丈夫。痛いことしないから」
Fちゃんがしゃべると、あそこに息がかかる。
つまり、さっきのぬるっとした感覚はFちゃんに舐められた感覚だったんだってわかったら、すごく興奮してきちゃって。
そのままぬるぬるとクリトリスを舐められて、太ももとか腰のあたりが勝手にがくがく震えて……だめっていってもとめてくれなくって。
ふわっと体が浮かぶような感覚。全身に鳥肌がたって、涙がちょっとだけ出ちゃって……気持ち良くって、しばらくぼーっとしていたら、Fちゃんが布団から出てきて、
「漫画で、こうすると気持ちいいって書いてあったから。よかった?」
って聞いてきて。
はずかしいけど気持ちよかったのは事実だし……私だけしてもらうのは申し訳ないなって思って、
「次は私がFちゃんにしてあげるよ」
って、布団にもぐってFちゃんのあそこをぺろぺろ舐めた。
おしっこが出てくるところってイメージだったけどお風呂入ったあとだから汚くはない。
それに、舐めていたら、ちょっとだけしょっぱいとろとろした液体がこぼれてきてて、「女の子はこんなふうになるんだな」って思うと、もっともっとその液体を出させてみたくなった。
ぷくってしてるところを舐められて気持ちがよかったから、私もFちゃんのそこを重点的に舐めた。
少しだけ生えている柔らかい縮れ毛を指先で撫でながら舐めると、さっきイカせてもらったばかりのあそこがウズウズしてくるのがわかったけど、とにかく一心不乱に舐めた。
Fちゃんは、
「あっ…あっ……」
って、大人の女の人って感じの声で喘いだ。
Fちゃんがイッちゃったあと、Fちゃん、自分で自分のそこを触って、
「こんなにとろとろなの初めてかも。今なら、何か入れても痛くないのかな?」
って。
セックスのしかたは、一応知っている。
でも自分たちのそんなところに何かが入るなんて、ちょっと信じられない。
Fちゃんが自分の指を突き立ててみたら、あんがいすんなりと入ってしまった。
それで、じっと見ていたら、
「私ちゃんも、濡れてるから入ると思うよ。脚開いてみて」
って。
ベッドの上で向かい合ってM字開脚するみたいに座って、Fちゃんの指がゆっくりと私の中に入ってきた。
気持ちいいとかはわからなかったけど、ここにいつか男の人のあれが入るんだなぁって、妙に感動したのを覚えてる。
結局、中を指でいじくってみても、気持ちいいって感覚はわからないままだった。
クリのほうが気持ちいいねってことになって、Fちゃんが漫画で見たらしい、お互いのあそこを舐めあえる体位、シックスナインで散々あそこを舐めあって、何回もイッてから眠った。
熟睡しちゃって、翌朝はびっくりするくらい早起きしちゃって。
洗濯物干したり掃除までして、朝ごはんにパンと、残りのシチューを温めて食べて。
リビングのこたつで、残りのワークを片付けて、そのあと受験勉強。
お互いにわからないところを教え合ったりして、すごい勉強できたなっていう充実感があった。
休憩にはみかんを食べたり、ちょっとテレビを見たりして……お昼ご飯には、出前のピザをとってみたけれど、ふたりでは食べきれなくって。
結局、食べたあとまた勉強して、おやつにも残りのピザを食べた。
そうこうしてたら親達が帰ってきたから、Fちゃんを家まで送っていって、バイバイ。
冬休みが開けても、あの夜のことについては、お互いなんにも言わなかった。
正直、この間までこのこと忘れてたんだけどね。
Fちゃんがもうすぐ結婚することになってさ。久しぶりに会いたいねってことになって、この間カフェでお茶してきたんだ。
そのときに、その話題をFちゃんから話し出して、
「えろえろ中学生だったよね」
って笑っちゃった。
あんなことがあっても友達だから、きっとこれから先一生友達なんじゃないかなーって思う。
身内が風俗に勤めてる人限定だけど、客として利用すれば金は掛かるけど近親相姦出来るよ。
俺の母が熟女系ソープで働いてるから月に2回店に行ってSEXしてる。
母の指名も増えて俺も母とSEX出来るから誰も損しない。
初めて客として行った時は説教されたけど、金を払った以上は客だからと諦めてSEXしてくれた。
一度やっちまえば2回目からは割り切ってサービスしてくれる。
弟と妹は母が風俗で働いてるのを嫌がってるけど、女親一人で子供三人育てるには稼がないとならないから風俗が一番割が良い。
俺は風俗に偏見ないから気にならないし、そのおかげで母とSEX出来るから感謝してる。
母の身体で見てない所も触れてない所も無いよ。
何回めからか忘れたけど、母も俺が来店するのを楽しみにしてくれるようになった。
親子の絆が深まって良い事尽くめだね。
最近は俺にだけ内緒で中出しさせてくれてる。
他の客って言うか店のルール?でゴム必須なんだけど、俺の為だけに膣洗浄とピルで避妊してくれる。
小便するところも見せてもらった。
自宅じゃ家族にバレる心配あるけど、これなら絶対にバレないからお勧め。
女の子みたいな顔して華奢な身体付きに似合わない大きなチンポを持つ僕は家族の玩具にされてる。
父親にお尻の穴を開発されてしまい、嫌だと言っても聞いてもらえずお尻と口を犯される。
母と姉は僕のチンポを大人の玩具代わりに使って腰が抜けるまで搾り取られる。
唯一の癒しだった弟は中学生になると父の真似して僕のお尻や口を犯すようになった。
家から出て行きたいけど皆から監視されて部屋から出してもらえない。
今日も朝から父の粗末なチンポを咥えさせられ、お尻を犯されて中に出される。
それが終わったら今度は弟が登校前に父と同じように僕を犯して飲まされる。
やっと二人が居なくなったと思ったら母と姉に捕まって部屋に連れて行かれて跨ってくる。
腰が抜けて立てなくなるまで搾り取られて、男なのに潮吹きまでさせられる。
動けない僕に対して、母と姉がペニスバンドを装着してお尻と口を犯される。
もうこんな生活は嫌だ…。
三人兄弟の末っ子だから弟か妹が欲しくてたまらない。
父も母ももう子供を増やすつもりが無いので、いつも優しくしてくれる隣の奥さんに子供が欲しいと言った事がある。
まだ当時は小学生低学年の子供が言う事だから奥さんは曖昧に答えて優しく俺を抱きしめて頭を撫でてくれた。
それから数年…中学生になってから奥さんにまだ弟とか妹欲しいの?と聞かれた。
父も母ももう子供は要らないって言うけど欲しくてたまらないと言ったら、今なら旦那が居ないから家においでと言われた。
奥さんの家に入ると玄関でキスされて、かなり歳の離れた弟か妹になるけどおばさんと作る?って聞かれたんだ。
何を意味するか理解して俺は作りましょう!って答えた。
そのまま風呂場に連れて行かれて全身を洗ってくれた。
俺も奥さんの全身を洗ったけど、童貞だから緊張で手が震えてしまった。
奥さんは優しく抱きしめてくれて、リラックスして楽しもうと言ってくれる。
おっぱいが当たって奥さんの体温を直に感じて不思議と緊張が解けてきた。
お湯に浸かって奥さんと抱き合ってキスしてたらまたチンポ触ってくれた。
ここでしちゃう?と聞かれたから風呂場で一回やらせてもらった。
オマンコってどんな感じなんだろう?と、ドキドキしながら挿れたら言葉に出来ない気持ち良さで、全部挿れた瞬間に出ちゃった。
奥さんは落ち込む俺に大丈夫と優しく慰めてくれる。
中に入ったままもう一度キスしてくれた。
次はベッドで…と奥さんが立ち上がると目の前のオマンコから精液がドロリと溢れてきた。
君のが垂れてきちゃった…と指で掬って舐めてる。
こんなの見せられてベッドまで我慢なんて出来なくて、俺もすぐに立ち上がって奥さんに後ろから挿れた。
今度は挿れた瞬間に出なかったので、おっぱい揉みながら腰を振らせてもらった。
やっとSEXしてる気になる。
奥さんはベッドまで待てないの?仕方ないわね…と振り向いて微笑んだ。
その微笑みにキスで応える。
SEX最高!と思いながらまた中に精液を出した。
今度は不意打ちじゃないからしっかりと奥に押し当てて出したよ。
精液が流れ込む感覚があるのか、奥さんが子宮が熱くなってきたと教えてくれた。
濡れた身体を拭いて裸のままベッドまで奥さんをお姫様抱っこで運ぶ。
ベッドに入ると奥さんがフェラチオしてくれた。
俺も精液溢れる穴は舐められなかったけどクリトリスを舐めた。
剥くつもりは無かったのにクリトリスが膨張して勝手に皮が剥けた。
ピンク色の艶々した可愛いクリトリスを舐めると奥さんの腰が大きく動く。
それが本気か演技かなんてどうでも良くて、反応してくれてる事に嬉しくていっぱい舐めたらチンポが引き抜かれそうなくらい強く吸われた。
それで口に精液出したら奥さんも全身硬直させてる。
何が起きたのかと心配になってたら、どうやら奥さんもイッたみたい。
全身に力が入ってマンコから大量の精液が押し出されて溢れ出した。
せっかく出したのに溢れて無駄になってしまったので、硬直が解けた奥さんに正常位で挿れる。
まだ波が続いてると言われたけどキスして腰を振る。
マンコがめちゃくちゃチンポに吸い付いてきてすぐに出たけど、そのまま腰を振り続けた。
只管奥さんの中に出し続けてたら旦那さんが帰宅する時間だと言われ、まだやりたかったけど終わりにした。
それから連日旦那さんの居ない間に奥さんとやりまくった。
正常位以外の体位も教えてもらって家の中のあちこちで楽しく子作り。
慣れて射精を少しコントロール出来るようになると奥さんをチンポでもイカせられるようになる。
そして待望の赤ちゃん妊娠。
安定期に入るまでマンコ使えないって言われて、毎日やりまくった奥さんを抱かないなんて…とショックを受けてたら口で抜いてあげるからこれまで通り毎日家に来るよう言われた。
フェラチオも吸い方や舐め方、手コキを加えるかどうかでマンネリしないように工夫してくれた。
DDです。大学の仲間で夏休みに旅行に行きました。
ある空港でベンチに座って飛行機を待ってると、
俺達の前の壁にタメくらいの女2人が来て止まり
壁に寄り掛かるようにしゃがんでキャリーバッグを
開けて荷物の整理を始めました。2人長いスカートで
最初足を斜めにして閉じてしゃがんでて荷物の整理を
やってましたが、買ったおみやげが入らないらしく
2人悪戦苦闘してて、だんだん2人足が開いてきて
M字でしゃがんでやってました。白と水色チェック柄と
白に何かの柄のパンツが見えました。俺はビックリ!&
ラッキー!で後ろに座ってた友達らに教えました。
みんな2人のパンツにハマって後ろで逆に座ってた
友達らは逆を向いたり、座る体勢を変えたり、
立って見たりしてました。wコッソリスマホで
撮ってる友達もいました。w
俺の隣にサッカーボールを持ったDCくらいのイケメンの
子が2人いて、「兄ちゃん」って言ってたのできょうだい
みたいで、その2人もパンツに気がついてパンツを
見出しました。女2人はまだM字でパンツ丸見えで
荷物を整理してます。w
DCの1人がサッカーボールを使って座ってボールを
転がしたりしてて、ボールを女のほうに転がして
ボールを取って戻って来ました。すると、弟が
「チェック柄とミッキーマウス、ミニーマウスとか
の柄だったw」って言いました。すると今度は兄が
ボールを女のほうに転がしてボールを取って戻って来て、
「丸見えw」って言ってきょうだい笑ってました。w
その後もきょうだいは交代でボールを女のほうに転がして
ボールを取るときにパンツを見て戻って来ました。w
ベンチからボールを取りに行くときスマホでパンツを
撮ってるみたいで、「あ~。うまく撮れない」、
「また失敗」、「よっしゃ~!撮れた~!」、
「2人バッチリ!」、「ライト点けて撮ったからよく
見える~w」とか言ってました。w
ボールが転がっても女2人はボール、中学生には眼中ナシ
で黙々と荷物を整理してました。w
すると、兄がボールを女のほうに転がしてボールを取りに
行きました。そして兄は女に「何度もボール転がって
ごめんなさい」って謝りました。そして兄は女2人の前に
しゃがんで、「〇〇行(の飛行機に)乗るんですか?」って
話し出して出身地とか田舎が近かったみたいでいろいろ
地元の人しかわからないローカルネタで盛り上がってました。
女2人は手を休めてパンツ丸見えでしゃべってました。w
そして兄は「また飛行機でお会いしましょう」って言って
弟のいるベンチへ戻ってきました。女2人はパンツ丸見えで
荷物の整理を再開しました。w
兄はスマホを見て弟に「話しかけてバッチリ撮ったぜ!w」
って言って弟に動画を見せました。きょうだい、
「ウワッ!スゲー!w」、「撮ってるの気づいてねーのw」
「ズームで撮ったら柄よく見えてるw」とか言って笑ってました。
俺達はきょうだいの武勇伝を見てたので「すげーなー」、
「よくやったなw」、「大胆」とか言ってビックリしてました。w
俺達もずっとパンツ撮ってて、みんなズームでバッチリ
撮ってました。w
そして、女2人の荷物整理が終わり、立ち上がって搭乗手続きが
始まってみんな飛行機に乗り込みました。
飛行機に乗ると、俺達の前にきょうだいと女2人が座って
俺達はパンツ丸見え女2人を笑ってて、きょうだいと
女2人はしゃべってました。話を聞いてると、きょうだいは
中学生で2年と1年のきょうだい。女2人は大学生で、
きょうだいは祖父母へ帰省、女2人は実家に帰省したそうです。
そして着陸して空港について電車に乗ろうとしたら、さっきの
きょうだいがいてきょうだいのそばに乗りました。きょうだいは、
「パンツ丸見えw」、「パンツ丸見えでしゃべっててダサw」、
「パンツもダサw」、「ダサいパンツでしゃべってる~w」、
「大学生であーゆーパンツはく?」、「中学生かと思ったw」
とかずっとパンツの話をしてました。w
俺達しゃべっててもきょうだいの話を聞いててダサいパンツは
俺達も賛同しました。w
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