萌え体験談

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過ちを何度も繰り返した俺と妹は家を追い出された

俺が小5で妹が小3の時に初めてSEXした。
妹は痛がってたけど、俺はあまりにも気持ち良くて腰が止まらず中出しをした。
それから嫌がる妹を毎日抱いて中出しを繰り返した。
妹も慣れてくると気持ち良く感じるようになり、次第に俺とのSEXに没頭するようになる。
避妊なんて頭に無かった俺と妹がSEXして中出しを繰り返せば当然妊娠する。
妹の生理が止まって酷い吐き気を催すようになって両親が気付いて病院に連れて行き、俺と妹の関係がバレた。
そして妊娠も判明して、すぐに中絶する事になった。
帰って来ると両親から俺と妹は酷く怒られた。
だけど一度知った快感を忘れられず、俺と妹はまたSEXする。
中に出さなければ大丈夫だろうと、数日はフィニッシュの時に妹の胸や顔に精子を掛けてたけど、俺も妹も中出しの方が気持ち良いからと、また中出しするようになった。
そして二度目の妊娠。
また両親に怒られて中絶した後、俺は親戚の家に預けられて妹は両親に監視されながら自宅で過ごす羽目になった。
だけど学校は同じだから、学校にいる間に隠れてSEXする。
中絶を2回もしてるから俺と妹は罪悪感を感じなくなり、また中絶すれば良いや…と気楽に中出しする。
小学生の内に4回妹を妊娠させて中絶させた。
離れて暮らしても同じ事を繰り返すと解った両親は俺を自宅に戻し、きつい監視の元に生活させられた。
そして中学生になり、性の知識も増えた俺は帰り道の公園で妹のアナルも犯した。
アナルも最初は痛がってた妹だけど、慣れたら気持ち良いらしくてマンコでもアナルでもSEXした。
アナルへの中出しなら妊娠しないから、暫く平和で両親も油断してた。
家の中での監視が緩くなってチャンスが生まれたので部屋でSEXする。
中出しはアナルがメインだったけど、久しぶりにマンコに中出ししようって話になり中出しした。
やっぱりマンコが一番だと再認識して、以前と同じくマンコへの中出しを繰り返して五度目の妊娠と中絶。
怒り狂った両親が俺をまた親戚の家に預けて転校までさせられた。
だけど妹とはLINEで繋がってるから週末に会ってSEXする。
六度目の妊娠をさせたら両親も諦めて、俺と妹を家から追い出して生活費を渡されて二人で好きにしろと見放された。
アパートで妹と二人で暮らすようになって誰の目も無くなったから子供を産ませる。
中学三年と中学一年で子持ちになった妹と俺。
その後も毎日SEXして俺が高校卒業する頃には四人の子持ちになった。
全員元気で障害も持ってない。
両親は孫の可愛さにデレデレになり、俺と妹の子供でも可愛がってくれる。
妹は進学を諦めて専業主婦になり、後何人産めるかな?とまだまだ産む気でいたので、更に子供を増やそうとSEXする日々。
子育ては大変だけど、合計で8人産ませた。
その内の3人が女の子で残りが男の子。
最初に生まれた娘に妹が洗脳を施して俺に女の喜びを教えてもらえとSEXさせる。
妹も一緒に楽しんで娘を女にしてやった。
娘もSEXにハマって毎日3人で楽しむ。
そして子供達に俺と妹は兄妹だと明かし、もし姉弟兄妹で愛し合ってるなら俺達のように結婚するのに賛成すると言った。
もしも親子で子供作りたいならそれも良いと付け加えて。
それからは親子・姉弟・兄妹でSEXするようになり、家の中が賑やかで楽しい空間に変わった。
必ず誰かしらがSEXしてるので、それ見た他の家族も触発されてSEXを始める。
そして全員で部屋のあちこちで中出ししまくり、パートナーを交換しながら延々とSEXが続く。

花嫁花婿の修行の風習で大人になったらしい

うちの田舎は長野県の北部なんだが、今でも残ってる。
うちの場合仲人婚系で15歳になった男女は村に残るか残らないかを選択し、もし残る場合は集落(村)で子供達が独立した中年夫婦の家に花嫁花婿修行に行く風習がある。
必ず男女ペアで修行に行くので片方が年下だったりする場合がある。
仲人と若い男女のペアが決まると、集落の人間が仲人の家に集まり仲人の仕立て直した結婚衣裳を若い男女が着て結婚式の真似事をする。
勿論本物の結婚式ではなく形式的な儀式だが。
夫々の若い男女の家は、布や酒、着物等を金一封と共に仲人に送る。
釜戸の火入れや田んぼの鍬入れの儀式には神主が来て祈祷する結構真面目な儀式だ。
俺は田舎に残るのが嫌だったので参加しなかったが、うちの従兄弟は参加したらしい。
従兄弟の話だとその日から結婚するまでの間自分の家でなく仲人の家で寝泊りするそうだが畑仕事や村人同士の付き合いの作法を学ぶ傍ら、夜の夫婦生活も学ぶそうで従兄弟と一緒に修行に入った女の子はそこで大人になったらしい。
俺は羨ましいなと思ったが結構大変らしく、仲人の免許皆伝が無いと女性とお付き合いする事が赦されないらしく夜の修行も含めて結構必死だったそうだ。
従兄弟は2年掛かったみたいで、遅い子は3年早い子でも一年程掛かるそうだ。
晴れて免許皆伝になると、お披露目の宴が開かれて村の女性と付き合う権利と家の離れを使う権利が与えられるそうだ。
未だにこの様な風習が残ってるのはうちの村だけだと思っていたが世の中広いものだ。

暇潰しのSEX

「ヒマだー!」
「うるせ!いきなりなんだよ姉ちゃん」
「ヒマなのよ!」
「彼氏とどっか行ってくりゃ良いだろ」
「三日前に別れたわよ!」
「なら友達と遊びに行ってこいよ」
「皆彼氏とデートだってさ!フン!」
「じゃあ男探しに出掛けりゃ良いだろ」
「その辺の男なんて女から相手にされないキモオタばかりじゃない!」
「だからって俺にどうしろってんだよ!」
「あんたもヒマでしょ?家には今あんたと私しか居ないのよ?相手してよ」
「はあ…何の相手すりゃ良いんだよ」
「決まってるでしょ!SEXよ!」
「バカか!姉弟でSEXできるか!」
「チンポとマンコがあるんだからSEXできるわよ!あの馬鹿と別れる前にやっときゃ良かったわ…もう一週間やってないから溜まってんのよ!」
「だからって弟とSEXしようとすんな!」
「何でよ!姉と弟でやったらいけないなんて法律ないでしょ!生でやらせてあげるからさー」
「よせ!出そうとすんな!」
「逃げないでよ!」
「シャレになんねーって!やめろ!この痴女!」
「出た出た…って何で萎えてんのよ!大きくしなさいよ!」
「興奮してねーのに勃起してるわけねーだろ!」
「じゃあ大きくしてあげるわよ!」
「ば…はうっ…マジかよ…何で弟のチンポ咥えられんだよ」
「んぐんぐ…ぷはっ…ほーら大きくなった」
「嘘だろ!?姉ちゃんで勃起するなんて…」
「これでSEXできるわね、それにしてもあんた結構良いチンポ持ってるじゃない」
「いい加減舐めるのやめろよ」
「何でよ?」
「こんなの普通じゃねーからだよ」
「何が普通かなんて人それぞれでしょ!他人と同じで何が面白いのよ」
「面白いとか面白くないで済む話じゃねーだろ?」
「気持ち良くなれれば良いのよ、あんたにも舐めさせてあげるから」
「何を!?」
「マンコよマンコ!私のマンコ舐めさせてあげるからSEXしなさい」
「何が悲しくて姉ちゃんのマンコ舐めなきゃいけねーんだよ!」
「アナルが舐めたいならアナルでも良いわよ?」
「そーゆー意味じゃねえ!」
「うるっさいわねー、とにかく舐めなさい!隅々まで丁寧にね!私を気持ち良くさせられたら中出しもさせてあげるから」
「むぐっ!」
「昨日お風呂入ってないから綺麗にしてね?」
「ぷはっ!臭えマンコ押し付けんな!」
「臭くないわよ!失礼ね!」
「ぶふっ!」
「早く舐めてよ、ビラビラの内側も穴の中も全部よ!」
「むぐー!」
「やっと観念したわね?ああ…一週間ぶりのクンニ良いわー」
「はぁはぁ…小便した後だろ?アンモニア臭はすんぞ?」
「さっきトイレ行ったからね」
「そんなマンコ舐めさせるとかおかしいだろ」
「マニアには堪らないらしいわよ?」
「俺はマニアじゃねえ!」
「どうでも良いけどマンコ舐めてチンポ萎えさせるのやめてよね!私のマンコが原因みたいで傷付くんですけど!」
「みたいじゃなくて原因そのものだろうが!」
「実の姉のマンコ舐められるなんて最高のご褒美でしょうが!」
「どこの情報だそれは!」
「よくあるじゃない、実の姉に欲情して襲っちゃうとか」
「そりゃAVだろ!」
「AVだって需要があるから作ってんでしょ!また咥えてあげるからあんたも舐めなさい!」
「クソ!何で勃っちまうんだよ…」
「チンポは素直なのにねー」
「咥えるからだろ!」
「お口がお留守よ?ちゃんと舐めて」
「頭きた!絶対イカせてやる!」
「大きく出たわね?イカさられるもんならイカせてみなさいよ」
「さっきからクリトリスが顔出してんだよ、余裕ぶってられるのも今のうちだぞ」
「んほぉ!クリが伸びちゃうー!吸うの強すぎよぉ!」
「ぷっくり膨れて完全に剥けたな、次はクリトリスとGスポットの同時責めだ」
「うひぃ!やだ!気持ち良すぎ!」
「おらイケ!イッちまえ!」
「私だけイッてなるもんですか!あんたもイキなさい!」
「吸いすぎ!つか舌どうなってんだよ!蛇みたいに絡みついて…」
「イケイケ!出しちゃえ!」
「負けるかよ!」
「おほぉ!激しい…イク!イッちゃう!」
「クッソ!出る!」
「あっはー、引き分けみたいねえ…」
「危ねえ…」
「さーて…一回ずつイッたところでハメましょ」
「待て待て待て!本当にやるつもりかよ!」
「当たり前でしょ?あんたの飲んで余計マンコが疼いてんのよ」
「俺が無理矢理飲ませたみたいに言うな!」
「だいたいあんただってまだギンギンなんだからマンコに入れたいんでしょ?ズボズボして中にドピュドピュ出したいでしょ?」
「言い方ぁ!」
「あんたが入れてくれないなら自分で入れるから良いわよ」
「うっそだろぉ!?」
「ん…はあん!」
「マジで入れやがった…やべ…チンポに吸い付いてめちゃ気持ち良い…」
「咥えて分かってたけどあんたの別れたあの馬鹿よりデカくて良いわー、こんなにフィットするチンポ初めてよ」
「締めすぎだ!マジで中に出ちまうだろ!」
「あんたのが気持ち良くて勝手に締まっちゃうのよ、クンニでイカせてくれたご褒美に中出しさせてあげるから我慢しないで好きなだけ出して良いわよ」
「孕むぞ!?」
「それも面白いから孕ませてみなさいよ」
「本物の馬鹿か!親に何て説明すんだよ!」
「SEXしたら出来ちゃったで良いじゃない」
「そもそも何でSEXしたか聞かれんだろ!」
「ヒマだったからで良いわよ」
「ヒマ潰しでSEXして子供作ったとか最悪すぎんだろ!俺も姉ちゃんも追い出されるぞ?」
「その時は養ってね?」
「孕んだら産む気かよ!」
「当然!子供に罪はないんだから」
「そんな事言われて中に出せねーっての!そろそろ限界だから抜いてくれ!」
「絶対抜かない、諦めて中に出しなさい!孕ませオーケーな姉なんてなかなか居ないわよ?私の弟でラッキーね!」
「よせ!さっきより締まってんぞ!わざと締めてんだろ!出る!マジで出るから!」
「出しちゃえ出しちゃえ!ほーらドッピュドピュー!」
「くあぁっ!」
「中出ししちゃったねー、見て!根元までズッポリ入ったままだよ?実の姉の子宮にザーメン流し込めて嬉しい?」
「大丈夫な日だよな?そうだよな?」
「排卵前って超やりたくなるのよね」
「嘘だって言ってくれよ!」
「マジマジ!身体が孕みたくてチンポ求めてる感じ」
「じゃあマジで孕むかもしれないってか!?」
「確実に孕むでしょうね、パパだね!」
「何でそんな軽いんだよ!姉弟だぞ!?近親相姦だぞ!?」
「気持ち良ければそれでOK!チンポとマンコは繋がるためにあるのよ!」
「よせ!今イッたばっか…」
「私まだチンポでイッてないもの、私がイクまで頑張りなさい」
………
「もう勘弁してくれ…」
「あとちょっとでイキそうなのよ、あんたがイキすぎなだけでしょ?」
「姉ちゃんのマンコが気持ち良すぎんだよ…こんなの耐えられるわけねーだろ…うっ!」
「また先にイクぅ…もうマンコに入りきらなくて溢れてきてるでしょ!」
「頼むから早くイッてくれ…」
「久しぶりのチンポなんだからすぐにイッたら勿体ないでしょ?」
「まさかイカないように調整してないよな?」
「あはは…バレた?」
「ふざけんなよ!うっ!」
「これで8回めだねー、そんなに私を孕ませたいの?しょうがない弟だなー」
「姉ちゃんのせいだろ…も…限界…」
「ちょっと!気絶なんてしないでよ?ちゃんと次はイッてあげるから!」
「痛え!いきなり叩くなよ!」
「次は一緒にイッてあげるから見てなさい!」
「鬼かよ…」
「あっはぁー!マジでこのチンポ最高だわー!ほらイクわよ!私がイクとこちゃんと見てて!」
「見てるから早くイッてくれ…ぐうぅ!」
「んほおっ!9回め…イックぅー!」
「チンポ千切れる…締めすぎだ…」
「あー、やりまくって満足した!あんたもこんだけ出しまくったんだから満足でしょ?」
「もう満足って事で良いから抜いてくれ…」
「余韻も楽しまなきゃ損でしょ」
「そんな余裕は無え…」

暇だと母さんのマンコ使っちゃう

母さんが僕の童貞を奪ってから、母さんとのSEXが日常的になりました。
あまりにも当たり前になり過ぎて、宿題とか終わらせて暇になると母さんを探してどこでもSEXしちゃいます。
母さんも僕が甘えると喜ぶので、家事の途中でも僕がマンコを使い始めると手を止めてSEXを優先してくれます。
見た目はふんわりと柔らかそうなマンコなのに、中は狭くてチンコをギュウギュウと締め付けてくるので何度でも射精出来ます。
僕が満足するまでマンコを使わせてくれるので、いつも終わった後はマンコから精液が大量に溢れ出します。
SEXすると際限なく精液を出してしまうので、直後から酷い疲れに襲われます。
母さんはそんな僕を膝枕してオッパイを吸わせてくれます。
こうして疲れが取れるまで休ませてくれるのですが、オッパイを吸ってる間も母さんがチンコを握って擦るのでまた精液が出てなかなか疲れが取れません。
母さんは手に付いた精液をいつも美味しそうに舐めてます。
僕も母さんの母乳が大好きです。
いつの頃からか母乳が出るようになった母さんは最近お腹も大きくなってきました。
母さんが言うには僕に弟か妹が出来るそうです。
でも父さんには内緒と言われて教えられたのは、本当は僕と母さんの子供だって事です。
いつもマンコに好きなだけ精液を出してるので、いつかは子供が出来ると思ってだそうです。
だから僕は前よりも沢山マンコの中に出して赤ちゃんにも精液を味わわせてあげようとしてます。
いつか羊水の代わりに精液でお腹の中を満たして赤ちゃんを精液まみれにしたあげたいです。

家長 6

続きです、、、

義父も当時は50歳の後半になっていて、私を毎晩呼ぶと言う事はありませんでした。

そんな時は私と主人と夫婦水いらずで夜を過ごすことが出来るんです。

夕食をみんなで食べ、後片付けをすると私と主人は離れに行って二人だけの時間を過ごすのです。

たまに義兄の敏夫さん夫婦が離れにワインを持って来て一緒に呑むこともあります。

そんな時、義兄は私の体を舐め回すように見るんです。

義父と初めて寝床を共にしてから1か月、週2回の割で義父は私を呼ぶんです。

その間隔が義父にとって一番いい体調なんでしょう。

でもその間、義姉の多恵さんは義父のお呼びを拒否していると言う事は無く、いつでも義父の誘いがると行けるようにしているのです。

もし義姉が義父に誘われると2番目に選ぶ権利がある長男はきっと私を選ぶはずです。

でも、その誘いがない以上義兄が妻である多恵さんを選んで主人は義母と一緒に寝ているんです。

しかし義兄も弟がいつもいつも義母では飽きてしまうと思い、たまに義母を選んで妻の多恵さんと主人を同じ布団で寝るようにしているんです。

「美香子さん、どう、親父にいつもいつも抱かれて、、親父の物にもう慣れた?」と、突然義兄が聞いてくるんです。

「ええっ、それは、、」

主人の前であってそれは夫婦の間でもタブウになっていたことなんです。

「いいじゃないか、ここは義理の兄妹なんだし多恵とお義母さんには女同士と言うこともあって話しているんだろ。孝弘も多恵とセックスしているんだし、本当は孝弘も聞きたいと思っているんじゃないかな。なあ、孝弘。」

「そ、それは、、、」

「あなた、本当は聞きたいの? お義姉さんにはいろいろと私とお義父さんのことを聞いているようだけれど。私も本当のことを言うとお義父さんの子供を生むなんてあなたに騙された思いで今まで来たけれど、あなたを愛していたから今まで来たの。だから正直に言って。」

「すまない美香子、俺は正直言っていつ親父が美香子を呼ぶか勃起しながら待っているんだ。本当なら親父と美香子がセックスしているところを見たくて、、でもそれが駄目ならせめて話だけでもと思いながらお義母さんや多恵さんを抱いているんだ。でも、それは美香子の苦痛になると思って、、、」

「そうなの、それなら私もお義父さんとのことを話した方が気持ち的に楽なの。だから、これからは話すわ。」

「ありがとう、美香子、、」

そう言って私は主人や義兄、義姉の前で義父とのセックスを話したんです。

義姉の多恵さんには重複するところも多かったと思うのですが、最初の時は痛くて痛くて義父にしがみ付いている間に中出しされたこと。

それからはだんだんと慣れてきて愛撫だけで数回いかされてそのあと挿入されていかされたこと。

そうなると義父も1回だけでは物足らず、でも歳からして2回だけ許してそのあと朝まで抱き合って寝た事。など等、、

主人も義兄のも股間の物を勃起して聞いていましたが主人が溜まらず私を義兄夫婦の前で抱いてきたのです。

私と主人が抱き合ってキスをしていると見ていた義兄夫婦も抱き合ってキスをし、リビングから座敷に移ってお互いの夫婦のセックスを見せ合いになってしまったんです。

義兄はあわよくば夫婦交換になって私をものにしたいと思っていたそうですが、そこは主人が私を離しませんでした。

それでも私たち夫婦に限っては義父の子供を生んでいないと言うこともあってコンドーム着きで、義兄夫婦は跡継ぎを生んでいるので生中出しだったのです。

でも、そうこうしている間に義父と初めて抱かれてから1カ月半が過ぎたころ、義父が義姉の多恵さんを寝床に誘ってきたのです。

もちろん義姉は義父の言う事を拒否する意思はなく素直に従っていました。

それに喜んだのは義兄の敏夫さんだったのです。

妻の多恵さんを義父に取られて悲しむべきなんでしょうが、その代わり私を2番目に選べるからです。

もし多恵さんが義父の言う事を拒否していたら間違いなく夫婦喧嘩もしくは離婚にまで話が進んでいたと思います。

とは言っても義父は多恵さんと生で中出しは出来ても、敏夫さんは私の中に精液を出すことは出来なくてコンドームを着けなくてはいけないんです。

義父もいつもいつも私だけを誘うと多恵さんに悪いと思ったのでしょう。

その晩は初めての私と義兄に敏夫さん、義父と多恵さん、主人とお義母さんという組み合わせになったのです。

家族一緒に入浴

うちの家族も一緒に入る事が多い。
弟は私の事を全く女と意識しないし、私も弟の事を全く意識しない。
家族だからなりたつこの関係。
自慢じゃないけど、凄く仲の良い家族ですよ。
家庭崩壊している家族とは大違い。
    
     
うちの家族も一緒に入る事が多い。
弟は私の事を全く女と意識しないし、私も弟の事を全く意識しない。
家族だからなりたつこの関係。
自慢じゃないけど、凄く仲の良い家族ですよ。
家庭崩壊している家族とは大違い。

家族に見られるのは?

父親と一緒に入っていたのは、小学校3,4ねんくらいまでかな?
5年生で胸が膨らみだしてからは、一緒に入らなくなった。これが普通だと思うよ。
高校の時の友達は、一緒に入っているって言っていて、みんなで驚いたから。
でも、家族旅行とかだと一緒に入るときもある。
      
よく覚えているのは、6年生のとき、日光に行って、母親が熱を出して、父と2つ下の弟と一緒に男風呂に入った。
家族に見られたことより、途中で、私と同い年くらいの親子連れが入ってきて、その子にチラチラ見られたほうが恥ずかしかった。
おまけに、翌朝の食事が隣で、恥ずかしくてずっとそっちの方は見られなかった。
      
あとは、一昨年、大学1年のとき、軽井沢で家族風呂に入った(母も一緒)
このときは、父より弟に見られたほうが恥ずかしかったかな?
でも、それ以外でも、一緒に住んでいると、時々見られたりすることはありますよ(わざとじゃなくても)
それと、最近は弟の前だとわざと見えるようにちょっとタオルずらしてみたり・・・(笑)
本人はばれないようにチラっと見てるようだけど、視線でバレてる。
後で、自分お部屋で思い出しながら、楽しんでます。
     
     

家族で海外旅行したら開放的になり、姉ちゃんとSEXしちゃった

家族で初めてハワイ旅行した時、綺麗な海に囲まれた綺麗な景色のおかげで開放的な気分になり、両親は二人で一つの部屋、僕と姉ちゃんで一つの部屋をあてがわれたホテルで夜SEXした。
僕と姉ちゃんは好きあってる訳でもないし今までに関係を持ったことも無い。
ただ開放的な気分になって夜ホテルで二人きりになったら、どちらからともなく身体を寄せてキスしてしまい、そのままSEXに雪崩れ込んだ感じ。
当然コンドームなんて用意してなかったけど、僕も姉ちゃんも気分が盛り上がってるから生でやっちゃって最後は中出しまでしちゃった。
翌朝の気まずさったら…。
お互いの顔をまともに見れなくなって、変な空気のまま両親と合流して朝食。
ビーチで楽しんでる内に姉ちゃんとも普通に接せるようになり、ホテルに帰ってから一緒ににシャワー浴びたりしてまたイチャイチャした。
二つベッドがあるのにまた一つのベッドに二人で入ってSEX。
水着の跡が薄っすら残る日焼けした肌が綺麗だった。
二日連続でSEXして中出ししたから、その翌日は朝からラブラブした雰囲気になれた。
ショッピング中も姉ちゃんが腕を組んできたり、両親が他の場所に視線を向けてる時にキスしてきたりと大胆な行動。
両親も新婚みたいな雰囲気を出して腕組んで歩いて二人の世界を作り上げてるから、僕と姉ちゃんが多少イチャイチャしてても違和感を感じなかったみたい。
3日目ともなるとホテルの部屋に戻ったら積極的に姉ちゃんから誘ってきて、当然のようにSEXする。
初日も二日目も僕が上だったけど、三日目は姉ちゃんが上になって腰を振ってくれた。
しっかり中出しもして裸のまま抱き合って眠りにつく。
四日目、またビーチに家族で行って、両親がパラソルの下で寛いでる時に僕と姉ちゃんは海の中でSEXした。
下半身は海の中で両親から見えないから堂々と外で開放的なSEXが出来て気持ち良かった。
両親と交代して両親が海で遊んでる最中は、パラソルの下で舌を絡め合った。
ホテルに帰ってからまたSEX。
景色とかショッピングより姉ちゃんとのSEXが思い出に残る。
全身を舐め合ってお互いの身体で見てない部分、触れてない部分、舐めてない部分は一つも無い。
海外=アナルのイメージもあったから、アナルセックスもした。
ここまでするとフェラチオにも抵抗無くなって自分からチンコ咥えるようになった。
五日目は芸能人とかがよく式を挙げる教会に行って、その神々しさに圧倒された。
両親の写真と僕と姉ちゃんの写真を撮って何だか姉ちゃんと式を挙げたような気分になった。
日本に帰ってからもハワイの余韻が残ってて、夜になると姉ちゃんとSEXした。
余韻が薄れたらまた元の姉弟になっちゃうのかと考えると悲しくなるから、そうならないように姉ちゃんを一生懸命気持ち良くする。
その甲斐あって僕と姉ちゃんの関係はこの三年間変わらず続いてる。

家にヤリマンが二人も居るから性処理には困らない

家にいるヤリマンてのは母さんと姉さん。
親子ってそんな所も似るもんなんだな…。
二人とも男なら誰とでも何処ででもSEXしちゃう股の緩さだから、当然息子だろうが弟だろうがチンポ求めて股を開く。
やりたくなったらどちらかを誘ってチンポ出せばすぐに咥えてくれる。
指マンすれば簡単に濡らして自分からパンツ脱いで股開く。
避妊?何それ美味しいの?ってタイプだから生で中出しし放題。
父さんは母さんと姉さんが矯正不可能なヤリマンだと理解してらから、既に諦めてて俺とSEXしてるの知ってて何も言わない。
父さんも姉さんとSEXしてあげれば良いのに、その辺は理性が許さないらしくて、姉さんが誘っても頑として手を出さない。
その分が俺に向けられてるから姉さんとのSEXは激しいんだ。
俺から誘わなくても母さんと姉さんから誘われて父さんの前でやっちゃう事も多数。
どちらかが俺のチンポ咥えると、それ見たもう片方も参加してきてダブルフェラ始める。
順番に生ハメして二人の中に出して最後にまたダブルフェラ。
それをずっと見てた父さんは溜め息こぼして他の部屋に行った。
その内母さん離婚されると思うけど、こんな楽しい生活続けられるなら俺は母さんと姉さんと暮らし続けたい。

嫁母と浮気してる

嫁母と関係を持ったのは結婚の挨拶に伺った日。
お互いに一目惚れして隠れてSEXしてからずっと関係を続けてる。
「娘がいながら私を抱くなんて酷い人ね…」
「旦那さんがいながら娘婿に抱かれる貴女も酷い人だ…」
クスクスと笑いながら愛し合い、いつものように中出しする。
「娘と歳の離れた弟か妹が出来ちゃうかもね」
「それもまた良いですね」
「孫より先に子供?」
「嫁とも頑張ってますけどなかなか…」
「初めては妊娠しにくいからね、焦らず頑張ってくれたら良いわ」
「早めに孫を見せられるように頑張りますよ」
「その前に私と貴方の子供の顔を見ることになりそうだけどね」
悪戯っぽく笑いチンポを咥える嫁母。
「そろそろ嫁と旦那さん戻ってくるんじゃないですか?」
「もうそんな時間?楽しい時間は過ぎるのが早いわね」
そう言いながらもまだ咥えてる。
「また咥えさせてあげますから服を着ないと」
「もう少しこのまま咥えてたいの」
度胸があると言うか、バレても良いやと開き直ってるのか…。
嫁母が満足するまで咥えさせてたら帰ってきちゃった。
慌てて服を持って別室に二人で逃げて身支度を整える。
危ねえ…。
「ちょっと欲張り過ぎちゃったわね」
可愛らしく笑う嫁母とキスして部屋から出る。
嫁と結婚して本当に良かった。

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