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婆ちゃんの松茸狩(改)

婆ちゃんの松茸狩(改)
(昨日投稿しましたが打ち間違いを直したら少し変更することになりました ------後半)

俺の叔父さん(親父の弟)は独身で暇人だ。
中学二年の時、その叔父貴と松茸狩りに行ったことがある。
俺たちはそこで道にはぐれて熊に襲われそうになった。
助けてくれたのは地元の婆ちゃんだった。

松茸狩りのツアーに参加した時、俺と叔父貴は迷子になって
何とか下山しようとして、山の中を歩いていた。
行く手にバリケードと立ち入り禁止の立て札があって
バリケードの向うに小さな滝が見えた。

二人とも咽が乾いたのでバリケードを越えて入って行った。
川で水を飲んでいたらガサガサ音がしたのでそっちを見ると、でかい熊だった。
驚いて、逃げようか死んだふりしようかあせってしまった。
その時「落ちつきな」と声がして駕篭を背負った婆ちゃんが出てきた。
婆ちゃんは熊の方へゆっくり近づいて行って
何か熊に話しかけながら駕篭から魚を出してポイと熊の足元に投げてやった。
すると熊は魚を拾って木の茂みの中へ消えて行った。

ホッとして叔父貴と二人で婆ちゃんにお礼を言った。
婆ちゃんは俺たちの方へ近づいてきて
「あんたら、どっから来た?」
と怖い顔で俺たちを睨みつけた。
叔父貴があせってツアーで来て道に迷ったことを説明すると
やっと許してくれて
「そうかい、そりゃ難儀したねえ」
と態度が和らいできた。
しかも「あんちゃん達、うちへ寄っていきなよ」
って優しく言ってくれた。
長いこと歩きづめで疲れたので婆ちゃんの深切に甘えることにした。

「奥さんの家、遠いんですか?」
って叔父貴が聞くと
「まあ!奥さんだって?あたしのこと」
と婆ちゃんはニコニコした。
「少し歩くよ。そうだ、あんちゃん達、風呂入って行こうよ」
「風呂って、温泉でもあるんですか?」
「あるよ」
ついて行くと、洞穴が見えたので、さっきの熊を思い出して
「あれ、熊の洞穴じゃないですか?」と聞いたら
「あそこが温泉だよ」だって
「あせったぁ・・」と言ったら叔父貴が笑ったけど
「ときどき熊も入りに来るよ」と婆ちゃんに言われて笑いは消えた。

洞くつの中は薄暗くて湯気がモウモウとしてた。
婆ちゃんは背負っていた駕篭を下ろして
俺たちがいるのもかまわず服を脱ぎだした。
もっと年寄りかと思ったけどカラダが以外と若いのでドキッとした。
タオルも無いので俺たちがマゴマゴしてると
「何してんの、はやく入んな」
と婆ちゃんにドヤされて服を脱いだ。
お湯はしゃがむと肩のへんだった。
叔父貴は弁才があるので婆ちゃんと世間話をしていた。
風呂から上がると叔父貴は俺を呼んで
「なァ、今夜は泊めてもらうことになったぞ」
と嬉しそうに言った。

婆ちゃんの家はまさにポツンと1軒家で
電話があったら借りようと思っていたのに電気も来ていなかった。
婆ちゃんはランプに灯をつけて囲炉裏にも火を起こして
「お腹空いたろう、山の幸をご馳走してやろうかねえ」
とつぶやいて土間の炊事場ヘ行った。
何か作って鍋に入れて持ってくると囲炉裏の火にかけた。

しばらくすると鍋から湯気が出てきていい匂いがした。
「そろそろかな・・」と言いながら
婆ちゃんが蓋をとると叔父貴が叫んだ。
「これ!松茸じゃないですか!?」
ほかに干し肉とマムシ酒も出してくれた。

婆ちゃんに勧められて俺も飲んでみたけど旨くなかった。
旨くなかったけど叔父貴と婆ちゃんがイチャイチャしてるので
俺は旨くない酒をあおって孤独を紛らわせていた。
叔父貴が婆ちゃんの胸のあたりに触ると
婆ちゃんが色っぽい声で
「今夜あんちゃんの松茸ご馳走してよォ」
と囁いたのが聞こえた。

そろそろ寝ようかという時間になると
布団が夏物と冬物合わせても二人分しかないというので
俺と叔父貴が一緒に寝ることになるのかと思っていたら
囲炉裏の向うとこっちに布団を敷いて
「大人の話がある」とか言って、ちゃっかり二人で布団に入ってしまった。

俺は面白くなかったけど
仕方がないので独りで布団に入って二人の様子を見ていた。
ほぼ真っ暗だったがそのうち目が馴れてきた。
婆ちゃんがこっちに背中を向けて叔父貴と何か喋っている。
俺はてっきり二人がアレをやるのだと思っていたが、なかなか始まらなかった。
大分長いことボソボソ喋って、そのうち静かになった。
叔父貴が低い声で「○○ーゥ!」と俺の名を呼んだ。
寝た振りをして黙っていると
クスクスという笑い声がして、また静かになった。

酒が効いてきたのと疲れでウトウトしていると
「あッ」という婆ちゃんの声が聞こえた。
見ると布団がこんもりしてユサユサ揺れていた。
とうとう始まったようだ。
婆ちゃんが「ハァーッ、ハァーッ」を荒い息をついて
時々「ああ」と声を上げた。
そのうち床がミシミシいいだして
「ハァッ、ハァッ」っという叔父貴の息も聞こえた。
婆ちゃんが「あーッ」っと大きな声を出して叔父貴にしがみつくと
ガクガクっと変な音がして静かになった。

俺も興奮してティッシュがないので素手で扱いて
二人が終わるのとほぼ同時に放出していた。
汚したパンツは脇に置いてまた耳をすました。

二人が「フフ・・」と笑い合って
婆ちゃんが「もう一回しようよ」と言うのが聞こえた。
また始まるのかと思ってしばらく起きていたが、
なかなか始まらないのでそのうち寝てしまった。

どのくらい時間が経ったか分からないが
気がつくと婆ちゃんが側に来ていて
「叔父ちゃんは?」と聞くと
「あの人寝相悪くてね、こっちで寝ていいかい?」
と言ったので「いいよ」と答えた。
何故か少し嬉しかった。

婆ちゃんは脱いである俺のパンツに気がついて
「自分で出したのかい?」と聞くので
恥ずかしかったが「ウン」と答えると
「きれいにしてやるよ」と言いいながら土間の方へ行った。
寝巻の後ろ姿がやけにエロく感じた。

絞った手ぬぐいで拭かれて冷ッとしたが
そのあと「一人にしてごめんよ」と言って
暖かい口に含んでくれたので、冷たい手ぬぐいとのギャップで天国みたいだった。
これからこの婆ちゃんとやるのかと思うと
どう言う訳か体が勝手に震えだした。

----------ここから
「初めてかい?」と言いながら婆ちゃんが上に股がってきた。
婆ちゃんはノーパンだった。
息子がニュウっとアソコに入ると中はゆるかったが
婆ちゃんがアソコを締めたり緩めたりするとピッタリはまった。
「どうだい?」と聞くから
正直に「気持いい」と答えた。
本当に婆ちゃんがゆっくり腰を動かす度に絡み付いてくるような感じで
今まで経験したことがないくらい気持よかった。
そのうち婆ちゃんの呼吸が荒くなって腰の動かし方も早くなったので
俺もそれに合わせて婆ちゃんのお尻を掴んで突き上げるとペタペタ餅をつくような音がした。
(むかし親父が母ちゃんに正月でもないのに「今夜は餅つきするか」って言ってた)
婆ちゃんが寝巻の胸をはだけておっぱいを出したので起き上がっておっぱいを吸うと
「ウフーン、ウフーン」と泣くような声を上げてしがみついてきた。
おっぱいを吸いながらユサユサやってると
頭の芯がしびれるような快感が突き上げてきて我慢出来なくなったので
思いきり抱き締めながら出してしまった。
入れたまま横になると二人のアソコがピクンピクンして余韻も気持よかった。

ピクンピクンが治まって離れると
婆ちゃんが「あんちゃん、よかったよォ」と頬ずりしてきて
はじめは怖かった婆ちゃんが可愛いくなってしまった。
気がつくと叔父貴が起き上がって呆然とこっちを見ていた。
俺はそれに気付かない振りをしたが心の中で「勝ったー!」と叫んだ。
----------ここまで

翌日、顔を合わせた時は三人とも気まずかったが
みんな何もなかったように振舞った。
朝飯を食べてまったりしていると婆ちゃんが
「あんたら、ずっといてもいんだよ」と言った。
俺たちが黙っていると婆ちゃんは諦めたように土間へ降りて行ってしまった。

その時、上の方からパタパタパタ・・と音が聞こえて
すぐにそれがヘリの音だと分かった。
たぶん俺たちを探しているんだろうと思って叔父貴と顔を見合わせた。
叔父貴が立ち上がって
「奥さん、お世話になりました」
と声をかけると婆ちゃんは少し寂しそうに頷いた。

婆ちゃんに迷惑がかかるといけないので
俺たちはヘリの視界を避けて
裏から外に出て近くの茂みに駆け込んだ。
振り返ると婆ちゃんが窓から手を振っていた。

俺たちはバリケードを超えて昨日歩いて来た道を戻った。
ヘリが何回か俺たちの上を通り過ぎて
道の向うから村びとたちが数人やってきた。
俺たちは保護された。
翌日の新聞に小さく俺たちの記事が載った。

201224

婆ちゃんの松茸狩

婆ちゃんの松茸狩

俺の叔父さん(親父の弟)は独身で暇人だ。
中学二年の時、その叔父貴と松茸狩りに行ったことがある。
俺たちはそこで道にはぐれて熊に襲われそうになった。
助けてくれたのは地元の婆ちゃんだった。

松茸狩りのツアーに参加した時、俺と叔父貴は迷子になって
何とか下山しようとして、山の中を歩いていた。
行く手にバリケードと立ち入り禁止の立て札があって
バリケードの向うに小さな滝が見えた。

二人とも咽が乾いたのでバリケードを越えて入って行った。
川で水を飲んでいたらガサガサ音がしたのでそっちを見ると、でかい熊だった。
驚いて、逃げようか死んだふりしようかあせってしまった。
その時「落ちつきな」と声がして駕篭を背負った婆ちゃんが出てきた。
婆ちゃんは熊の方へゆっくり近づいて行って
何か熊に話しかけながら駕篭から魚を出してポイと熊の足元に投げてやった。
すると熊は魚を拾って木の茂みの中へ消えて行った。

ホッとして叔父貴と二人で婆ちゃんにお礼を言った。
婆ちゃんは俺たちの方へ近づいてきて
「あんたら、どっから来た?」
と怖い顔で俺たちを睨みつけた。
叔父貴があせってツアーで来て道に迷ったことを説明すると
やっと許してくれて
「そうかい、そりゃ難儀したねえ」
と態度が和らいできた。
しかも「あんちゃん達、うちへ寄っていきなよ」
って優しく言ってくれた。
これから山を降りるのは無理だし
婆ちゃんの深切に甘えることにした。

「奥さんの家、遠いんですか?」
って叔父貴が聞くと
「まあ!奥さんだって?あたしのこと」
と婆ちゃんはニコニコした。
「少し歩くよ。そうだ、あんちゃん達、風呂入って行こうよ」
「風呂って、温泉でもあるんですか?」
「あるよ」
ついて行くと、洞穴が見えたので、さっきの熊を思い出して
「あれ、熊の洞穴じゃないですか?」と聞いたら
「あそこが温泉だよ」だって
「あせったぁ・・」と言ったら叔父貴が笑ったけど
「ときどき熊も入りに来るよ」と婆ちゃんに言われて笑いは消えた。

洞くつの中は薄暗くて湯気がモウモウとしてた。
婆ちゃんは背負っていた駕篭を下ろして
俺たちがいるのもかまわず服を脱ぎだした。
もっと年寄りかと思ったけどカラダが以外と若いのでドキッとした。
タオルも無いので俺たちがマゴマゴしてると
「何してんの、はやく入んな」
と婆ちゃんにドヤされて服を脱いだ。
お湯はしゃがむと肩のへんだった。
叔父貴は弁才があるので婆ちゃんと世間話をしていた。
風呂から上がるとき叔父貴は俺を呼んで
「なァ、今夜は泊めてもらうことになったぞ」
と嬉しそうに言った。

婆ちゃんの家はまさにポツンと1軒家で
電話があったら借りようと思っていたのに電気も来ていなかった。
婆ちゃんはランプに灯をつけて囲炉裏にも火を起こして
「お腹空いたろう、山の幸をご馳走してやろうかねえ」
とつぶやいて土間の炊事場ヘ行って何か作ってた
それを鍋に入れて持ってくると囲炉裏の火にかけた。

しばらくすると鍋から湯気が出てきた。
「そろそろかな・・」と言いながら
婆ちゃんが蓋をとるといい匂いがして
「これ!松茸じゃないですか!?」と叔父貴が叫んだ。
ほかに干し肉とマムシ酒も出してくれた。

婆ちゃんは未成年の俺にも酒を勧めるので飲んでみたけど旨くなかった。
旨くなかったけど叔父貴と婆ちゃんがくっついてイチャイチャしてるので
俺は旨くない酒をあおって孤独を紛らわせていた。
叔父貴が婆ちゃんの胸のあたりに触ると
婆ちゃんが色っぽい声で
「今夜あんちゃんの松茸ご馳走してよォ」
と囁いたのが聞こえた。

そろそろ寝ようかという時間になると
布団が夏物と冬物合わせても二人分しかないというので
俺と叔父貴が一緒に寝ることになるのかと思っていたら
囲炉裏の向うとこっちに布団を敷いて
「大人の話がある」とか言って、ちゃっかり二人で布団に入ってしまった。

俺は面白くなかったけど
仕方がないので独りで布団に入って二人の様子を見ていた。
ほぼ真っ暗だったがそのうち目が馴れてきた。
婆ちゃんがこっちに背中を向けて叔父貴と何か喋っている。
俺はてっきり二人がアレをやるのだと思っていたが、なかなか始まらなかった。
大分長いことボソボソ喋って、そのうち静かになった。
叔父貴が低い声で「○○ーゥ!」と俺の名を呼んだ。
寝た振りをして黙っていると
クスクスという笑い声がして、また静かになった。

酒が効いてきたのと疲れでウトウトしていると
「あッ」という婆ちゃんの声が聞こえた。
見ると布団がこんもりしてユサユサ揺れていた。
とうとう始まったようだ。
婆ちゃんが「ハァーッ、ハァーッ」を荒い息をついて
時々「ああ」と声を上げた。
そのうち床がミシミシいいだして
「ハァッ、ハァッ」っという叔父貴の息も聞こえた。
婆ちゃんが「あーッ」っと大きな声を出して叔父貴にしがみつくと
ガクガクっと変な音がして静かになった。

俺も興奮してティッシュがないので素手で扱いて
二人が終わるのとほぼ同時に放出していた。
汚したパンツは脇に置いてまた耳をすました。

二人が「フフ・・」と笑い合って
婆ちゃんが「もう一回しようよ」と言うのが聞こえた。
また始まるのかと思ってしばらく起きていたが、
なかなか始まらないのでそのうち寝てしまった。

どのくらい時間が経ったか分からないが
気がつくと婆ちゃんが側に来ていて
「叔父ちゃんは?」と聞くと
「あの人寝相悪くてね、こっちで寝ていいかい?」
と言ったので「いいよ」と答えた。
何故か少し嬉しかった。

婆ちゃんは脱いである俺のパンツに気がついて
「自分で出したのかい?」と聞くので
恥ずかしかったが「ウン」と答えると
「きれいにしてやるよ」と言いいながら土間の方へ行った。
寝巻の後ろ姿がやけにエロく感じた。

絞った手ぬぐいで拭かれて冷ッとしたが
そのあと「一人にしてごめんよ」と言って
暖かい口に含んでくれたので、冷たい手ぬぐいとのギャップで天国みたいだった。
これからこの婆ちゃんとやるのかと思うと
どう言う訳か体が勝手に震えだした。

「初めてかい?」と言いながら婆ちゃんが上に股がってきた。
婆ちゃんはノーパンだった。
息子がニュウっとアソコに入ると中はゆるかったが
婆ちゃんがアソコを締めたり緩めたりするとピッタリはまった。
「どうだい?」と聞くから
正直に「気持いい」と答えた。
本当に婆ちゃんがゆっくり腰を動かす度に絡み付いてくるような感じで
今まで経験したことがないくらい気持よかった。
そのうち婆ちゃんの呼吸が荒くなって腰の動かし方も早くなったので
俺もそれに合わせて婆ちゃんのお尻を掴んで突き上げるとペタペタ餅をつくような音がした。
(むかし親父が母ちゃんに正月でもないのに「今夜は餅つきするか」って言ってた)
婆ちゃんが寝巻の胸をはだけておっぱいを出したので起き上がっておっぱいを吸うと
「ウフーン、ウフーン」と泣くような声を上げてしがみついてきた。
おっぱいを吸いながらユサユサやってると
頭の芯がしびれるような快感が突き上げてじて我慢出来なくなったので
婆ちゃんをギューッと抱き締めながら出てしまった。

抱き合っている婆ちゃんの身体が時々ピクピクしてた。
離れて横になると「あんちゃん、よかったよォ」と頬ずりしてきた。
なんだか婆ちゃんが可愛いかった。
気がつくと叔父貴が起き上がって呆然とこっちを見ていた。
俺はそれに気付かない振りをしたが心の中で「勝ったー!」と叫んだ。

翌日、顔を合わせた時は三人とも気まずかったが
みんな何もなかったように振舞った。
朝飯を食べてまったりしていると婆ちゃんが
「あんたら、ずっといてもいんだよ」と言った。
俺たちが黙っていると婆ちゃんは諦めたように土間へ降りて行ってしまった。

その時、上の方からパタパタパタ・・と音が聞こえて
すぐにそれがヘリの音だと分かった。
たぶん俺たちを探しているんだろうと思って叔父貴と顔を見合わせた。
叔父貴が立ち上がって
「奥さん、お世話になりました」
と声をかけると婆ちゃんは少し寂しそうに頷いた。

婆ちゃんに迷惑がかかるといけないので
俺たちはヘリの視界を避けて
裏から外に出て近くの茂みに駆け込んだ。
振り返ると婆ちゃんが窓から手を振っていた。

俺たちはバリケードを超えて昨日歩いて来た道を戻った。
ヘリが何回か俺たちの上を通り過ぎて
道の向うから村びとたちが数人やってきた。
俺たちは保護された。
翌日の新聞に小さく俺たちの記事が載った。

2012222

能天気な妹と初近親相姦

俺が高2、妹が中3の時。
夏休みなのに予定なし。
ゴロゴロしてたが、妹も予定が無いようでスマホばかり見てゴロゴロ。
「兄貴、ヒマだね」
「おう、ヒマだね」
「彼女と遊びにでも行かないん?」
「別れた。お前こそ彼氏とは?」
「とっくに別れた」
「そうか。それにしてもヒマだな」
「そうだね。兄貴、やろうか?」
「何を?」
「決まってやん。エッチ、エッチ!」
「おい、おい。さすがに兄弟はまずいだろう」
「構わないじゃん。近親相姦!いやらしい響きで濡れちゃう!」
「そうだな。やるか!」

言った途端にショートパンツを脱ぐと下からは真っ赤なTバック。

「おい、いつもそんなエロいパンティ履いてるのかよ?」
「男が喜ぶから。いつでもやれるようにね」
「ヤリマン女!」
「兄貴もエロ男だろう」
「まあな。エロ男とヤリマン女。いい兄弟」

妹はパンティを脱ぐと、いきなり俺の顔面に跨がりマンコを押し付けてきた。

「奥まで舐めて」

窒息しそうなくらいに押し付けくるので、

「いつもこんなことやってるのか?」
「舐められるの好きだし、マンコの奥やビラビラは感じるからいつもやってもらってる」

俺がクリや奥を丁寧に舐めると妹はかなり感じてきたのか愛液が溢れ出す。

「あー、いい、いい。さすが兄貴上手い!」
「いやらしいマンコ、美味しいよ」

顔面騎乗でのクンニで満足した妹は、俺のチンポを引っ張り出し咥えた。
唾をいっぱい溜めてジュポジュポし、タマや裏筋を舐めるので俺は暴発寸前。

「出そうだ!口の中に出すぞ!」
「いっぱい出して!」

ブシュっと出すと、妹は嬉しそうにゴクリ。

「美味しい。みんな微妙に味が違うんだよ。
兄貴のは美味しい!」

妹を上に乗せてチンポを挿入。
中3の割にはマンコがガバガバなので、

「おい、ガバガバだぞ。やり過ぎなんじゃないか。こんなんでは男は満足しないぞ」
「大丈夫だよ。自由に絞められるから。兄貴のチンポもちょん切れるくらい絞めてあげるよ。期待して」

リズミカルに突くと、妹は合わせて腰を振り
、大きな喘ぎ声をあげる。
だんだん妹の動きが激しくなり、上下度の幅か大きくなり、俺のチンポが妹のマンコに出入りするのがよく見える。
妹はマンコに力を入れ始めたんだろう。確かにすごく締まってきた。
我慢出来なくなり、

「もう限界!出すぞ!」と言うと、
「いいよ。今日は大丈夫だから中にいっぱい出していいよ」と妹は嬉しいことを言う。

大量に出して、チンポを抜くと妹のマンコからは精子が流れ出す。

「うま過ぎだろう。一体いつからやってて、今まで何本くらいのチンポをハメてるんだ」
「最初は中1の時に先輩にレイプされたんだけど、犯されてるという快感とチンポをいれられる気持ち良さでSEXにハマって、先輩、同級生、先生、知らない男なんかで40本くらいかな。ハメてないのはパパと黒人のチンポくらいだよ」と妹は笑いながら答える。

「じゃあ、ベテランだけど今日は初近親相姦だな」
「そうだね。楽しかったよ」
「ところで、いつも中出しか?」
「安全日は中で、危険日と生理の時は口に出してもらってごっくんだよ」
「安全日でも注意しろよ」
「うん、注意するけど、中出しが1番!」

全く能天気で危ないヤツだと思ったが、最高に気持ちよく、スリリングなSEXだったのでお互いヒマな時には結構やった。

納屋だか離れだかがあって云々

広島県三次市出身の知り合い(39歳)は、自分の若いときまであったっていってましたよ。
納屋だか離れだかがあって云々という話をききましたが…
問題は誰と誰かです。
離れで可能なのは、親と子、兄弟・姉妹間なら、古代から多かった■近親相姦。
井上清『日本女性史』、中山太郎『愛欲三千年史』。
江戸時代に多かったのは叔母と甥、叔父と姪なら、■?相姦。
嫁と義理の父、婿と義理の母なら、親孝行の原点■?相姦。
宮本常一『日本人の歴史』
人と獣なら、安上がり■獣姦。
猫では無理ですが犬や牛は可。
元の軍隊では羊を食用にするだけでなく、しばしば性用にも愛用しました。
餅売り・ゆで卵売り・比丘尼・芸人・祈祷師となら、■買春です。
坊主・山伏・営業人・近所の方(男・女)は■不倫か。
好い物みたいです。

年子の弟と上下の二段ベッドで

うちは弟と年子で、風呂は小学校低学年までだったけど
高校生まで二段ベッドの上下で寝てた(私上)。
ゲームやアニメが好きだったから寝る前はドラクエしりとりしたり、
アニメの台詞あてしたり。
すごく仲良かったけどお互い性の対象になることは絶対ないよ。
風呂上がり裸でウロウロしたり生理用品もってきて~とか頼んだりしてたけど
本気で嫌そうだったし、弟の友達がきたときも
姉ちゃん可愛くていいなぁ~とか言われたりしたら、
気持ちわりいブスじゃん。とか絶対反論してたよ。
どんないい男、女でもきょうだいは対象外だろ

妊娠中は何が起きても不思議じゃない!弟との素敵な思い出

両親が知人のお通夜とお葬式で、2日ほど家を空ける事になった時、弟の食事の世話などする為に実家に帰りました。
私は妊娠中だったけど、大してつわりもなく落ち着いていたし、何より主人の親と同居していたので、息抜き出来ると喜んで帰りました。

弟の孝司とは8つ違いで高校1年。
小さい時から私が良く面倒を見ていて、孝司も私にベッタリでかなり甘えん坊でした。
その上すごく気が弱くて人見知り、だけどすごく優しくて、私が熱を出した時など付きっきりで看病(ただ側に居ただけですけど(笑))してくれて、そんな孝司が可愛くて好きでした

その日、食事もお風呂も済ませてリビングで一緒にテレビを見ている時、翌日が孝司の誕生日だったので
「明日の誕生日、お姉ちゃんがケーキ作ってあげるからね?」
「ほんと?…ありがとう」

その時私は、ゆったりしたニットのワンピースにノーブラで、普段は出来ないような楽な格好をしていて、後から思えば孝司の視線がチラチラ胸元を覗いていたような気がします。

「誕生日のプレゼント、何か欲しい物ある?」
「欲しい物……うーん…」
「何でもいいから言ってごらんよ」
「ほんとに何でもいいの?」
「あんまり高過ぎなければね(笑)」
「じゃあ…欲しい物ってゆうか……お姉ちゃんにお願いがあるんだけど…」

妙に恥ずかしそうにしている孝司を不思議に思いながらも
「お願い?…いいよ。…なに?」
「お姉ちゃんと………」
「ん?…お姉ちゃんと…なに?」
「いや……やっぱりいい…」
「なによぉ~…言ってみなさいって…ダメなら断るから(笑) 」
「いい……無理だから…何か服でも買って?」
「言いかけて止めるなんて、男らしくないなぁ~…」

孝司のお願いを聞いてみたくて、ソファーに両肩を押し付けて顔を間近に寄せて
「お姉ちゃんにお願い…言いなさい!」
強く迫ると孝司も観念したようで
「お姉ちゃんと……」
「うん、お姉ちゃんと?」
「……エッチしたい…」
「えっ?…」
そう言って顔を赤くして視線を逸らす孝司。

私も予想外の言葉に固まってしまって暫しの沈黙

その雰囲気に耐えられなくなった私が
「なんでそんな事……」
孝司は視線を逸らしたまま
「ずっと…お姉ちゃんが好きで……いつもお姉ちゃんでオナニーしてた………お姉ちゃんとエッチしたくて……ごめん…忘れて?…服でいいよ…」

気が弱い孝司がここまで思い切った事を言うなんて、かなり頑張ったなぁと思いながら
「孝司の気持ちは嬉しいよ?…」
「でも無理な話だから……服買って?」
無理して笑顔を作っている孝司が可愛くて、何だかキュンとなってきて、孝司の気持ちを受け入れてあげたくなってしまいました。

私自身、妊娠してから主人とレス状態で、少し欲求不満だったせいもあるけど、孝司の気持ちを聞いて身体が熱くなってきて、1度だけならと思ってしまって…。

「今から孝司は夢を見ます」
「へ?…いや…眠くないけど…」
「目を覚まして思い出すかも知れないけど…それは…夢だからね?」
キョトンとしている孝司の肩に手を回して唇に
「チュッ…」

「お姉ちゃん?…」
目を丸くして驚いている孝司の上に向かい合わせに跨がると、オデコをつけて唇が触れそうな距離で見つめて
「今日だけ……夢……見よう?…」
「お姉ちゃん…はぁ…はぁ……いいの?」
「今日だけ見える…夢だからね?…」

息遣いの粗くなった孝司を抱き締めて優しく何度 もキスしていると、それだけで固くなってくるのを股間に感じました。

私は腰を揺らして刺激しながら
「孝司の……固くなってる…」
「だって…はぁ…はぁ…」
「脱ぐ?」

孝司のシャツを脱がせて、腰を前後に揺らしながら乳首にキスすると、私のお尻を両手で掴んで股間を擦りつけてきました。
スウェットのズボンとパンツをズラして固く勃起したオチンチンを出して、亀頭を指で撫で回すとすぐにガマン汁でヌルヌルになってきました。

「お姉ちゃん……お姉ちゃん……はぁ…はぁ…」
腰を動かしながら夢中でキスしてくる孝司
少し落ち着かせるように、ゆっくり優しくキスを返すと
「お姉ちゃん…はぁ…はぁ……お腹…大丈夫?…」
「大丈夫よ?…楽にして…」

唇を離して、 孝司の脚の間にしゃがみながらズボンとパンツを脱がせると、目の前で固く勃起したモノは主人のより少し大きくて
「孝司の…おっきいね…」

ちょっと嬉しそうな表情になった孝司のオチンチンにキスして口にくわえると、身体がビクッとして天を仰いで
「あぁ~っ//…」
口の中で一回り大きく膨らんだ亀頭を舐めながら唇で上下に擦ってあげると、脚を突っ張らせながら両手で私の肩を起こそうとして
「お姉ちゃん…ダメッ…待って//…」

イキそうなんだと思って激しくしゃぶってあげると、腰を突き出して私の口の中で射精しました

「お姉ちゃん…はぁ…はぁ…出ちゃった…」
「気持ち良かった?」
「気持ち良かったけど…してないのに…」
射精して少し柔らかくなったオチンチンで辛そうにしている孝司

「すぐ出来るようになるから…大丈夫…」
孝司を見つめたまま見えるようにオチンチンに舌を這わせると、すぐにギンギンになってきました。

「これで…出来るでしょ?」
立ち上がってショーツを脱いで、孝司の上に跨がって
「入れるよ?」
頷いてゴクンと生唾を飲む孝司を見つめたまま、腰を沈めて奥までゆっくり挿入させると、腰を押し付けるようにしてギュッと抱き着いてきて
「気持ちいい?」
「すごい…気持ちいい……」
「すぐに出ないように…ゆっくりするよ?」
「うん//……」

孝司の顔をジッと見つめてゆっくり身体を上下させると、孝司も私を見つめて腰を動かしてくる
「お姉ちゃんの中に…はぁ…はぁ…入ってる……」
「孝司が中に入ってるの…感じるよ?…」
暫くゆっくり出し入れさせて、立ち上がってオチンチンを抜くと
「あっ//…お姉ちゃん…はぁ…はぁ…」
「今度は…孝司がして?」
ソファーに座って脚を広げて見せると、広げた脚ごと私の腰を抱えてゆっくり挿入してきました。

我慢するようにゆっくり腰を動かして出し入れさせる孝司
「お姉ちゃんの中…気持ちいい?」
「すごい…気持ちいいよ……はぁ…はぁ…」
「孝司のオチンチンも気持ちいいよ?」
「ほんと?…お姉ちゃんも気持ちいい?」
孝司を抱き寄せてキスしながら
「気持ちいいから…もう少し早く動かして?…お腹は大丈夫だから…」
「うん……はぁ…はぁ…」

孝司の腰の動きが早くなってくると、擦れる音が聞こえてきて、その音に興奮したように孝司の動きが激しくなってくる
「お姉ちゃん…はぁ…はぁ…もう…出そう//」
「お姉ちゃんの中に出していいから…そのまま…激しくして…」
夢中で腰を動かしながら抱き着いてくると
「お姉ちゃん……あぁっ……」

孝司の動きが止まってグッと奥まで差し込まれると、中に噴き出してくるものを感じて、ギュッと抱き締めてキスしてあげると、身体を震わせながら私の中で射精していました。
その日は一緒にベットで寝て、孝司が眠るまで抱き締めて頭を撫でてあげていました。

次の朝、キッチンで朝食の支度をしていると孝司が起きてきて
「おはよう、ご飯出来てるよ?」
普段と変わらない挨拶をすると、孝司はゆっくり大きく深呼吸して、息を吐いて割りきったように
「おはよう」
そう言って朝食を食べていました。

私は昨夜の約束を確認するように
「孝司……いい夢…見れた?」
「うん…すごくいい夢……一生忘れない…」
孝司との関係は、その1度きりで
2人だけの秘密の夢です。

妊娠を確認してから入籍

うちの戸籍を見ると面白い。
誰も彼も、婚姻届けを出して10ヶ月後に第一子をもうけている。
我が家の戦前の戸籍に載っている人たち、みんながみんな、そうなっている。
妊娠を確認してから入籍したとしか思えない。
結婚式はもっと前にやっていたかもしれない。
妊娠しなかったら入籍せずに嫁を追い出すつもりだったのかもしれない。
いや、実際、記録に残っていないだけで、そういう人がいたかもしれない。
届を出してから10か月後なら、確認してからじゃないと思うぞ
いくら早くても、8か月後では?
それでも揃って10ヶ月で子供ができてるのは、一族揃って毎日欠かさず×1日3回とかの相当お盛んな血筋なんだろうね
まだ十月十日(とつきとおか)で誕生だと思ってる人って、いるんだね。
昔の戸籍は結婚しても分家しない限り兄弟も載ってるな。
俺も自分の先祖見たけど、
子供何人か拵えて婚姻届&認知した人や出産日=婚姻日って人が殆んど。
こりゃ一体・・・(汗

妊活協力

結婚5年目の姉が子供が出来ないと悩んでる。
そのせいで旦那との関係もギクシャクし始めたそうで、一人で実家に戻って来て愚痴を吐いてた。
俺も両親も子供は授かり物だから焦らなくても良いんじゃないかと姉を慰める。
その日の夜、姉が俺の部屋に来た。
自分に問題があるのかと検査した結果、何も問題は無かったから旦那の精子が薄いんじゃないかと疑ってるそうだ。
でも旦那は頑なに検査を拒んでるから関係が悪化する一方だと告げてきた。
そんなの昼間両親が居る前で言ってくれれば良かったのに、何故俺の部屋に来て一対一の時に言うのか分からなかった。
その疑問をぶつけると意外な言葉が出てきた。
旦那の精子が薄いなら他の男の精子を貰えば妊娠出来るかもしれないと。
でもよく知りもしない男の子供は欲しくないから弟の俺の精子が欲しいと言われた。
人工授精でもするのかと思って精子の提供に同意したら服を脱ぎ始めた。
ビックリして固まる俺にも服を脱ぐように言ってくる。
何故かと聞いたらSEXする為だと当たり前のように言われた。
戸惑う俺に業を煮やして服を脱がしにかかる姉。
抵抗する間も無く脱がされてキスされた。
本気で俺とSEXするつもりらしい。
覚悟を決めて姉を抱いた。
実の姉とSEXするだけでも背徳感があって興奮するけど、今の姉は人妻って肩書きもあって不倫の背徳感もプラスされる。
その上子供まで作るんだから両親に対する罪悪感も加わり興奮度はマックス。
種付けするなら奥に出さなきゃ…と深く突き入れて奥に射精した。
姉がお礼を言ってベッドから出ようとするから引き留めて抱きしめる。
裸のまま抱き合って一晩過ごした。
いつの間にか寝てて、朝起きたら隣に裸の姉が寝ててビックリ。
そこで昨夜の事を思い出してまた興奮してしまう。
胸を揉んでたら姉が目を覚ましたので、朝からまたSEXした。
やってる最中に母親が起こしに来たらしくドアがノックされた。
俺が起きてると告げると部屋に入る事もなく去って行く。
部屋の中で姉とSEXしてるのに気付かれなくて良かった。
朝一の精子を姉の奥に提供する。
一度や二度じゃ妊娠するか分からないから実家に居る間は毎晩部屋に来るように言った。
あと数日は実家に滞在するからお願いね、と言われてキスされた。
一週間ほど滞在してたけど、毎晩姉とSEXして中出しを繰り返した。
そのまま一緒に寝て、朝起きたらまたSEX。1日2回、朝と晩で中出ししたから一週間で14回姉に中出しした事になる。
もしこれで妊娠しなかったらまた会ってSEXして欲しいと言われた。
すっかり姉とのSEXにハマった俺は喜んでその提案を受け入れた。
それから暫くして姉から生理が来ないと連絡が来た。
病院での妊娠検査に旦那と行ってくるそうだから俺はついて行けない。
ドキドキしながら結果待ちしてたら、妊娠してたと連絡が来た。
妊娠したならもう姉とSEX出来ないと落胆する。
でもそれは次の姉の言葉で覆された。
二人目もお願いね。
つまりおれはまだ姉とSEX出来るんだ!
嬉しくて部屋で叫んでしまった。
出産までSEXしなくても良いだろうと旦那に言われたそうで、安定期に入ってお腹を膨らませた姉が実家に来た。
表向きの理由は落ち着いた環境で過ごしたいって事らしい。
でも実際は欲求不満になったから俺とSEXする為だと教えてくれた。
子作り関係なくSEXさせて貰える喜びと、姉のお腹に俺の子が居る幸せを噛みしめながら姉を抱いた。
中出ししたら赤ちゃんが動いたらしく、パパの精子浴びて喜んでると言われた。
どうも子供は女の子らしい。
出産まで毎晩俺の部屋に来て、SEXしてそのまま一緒に寝た。
妊活中のサイクルを繰り返してお腹の赤ちゃんにもたっぷりと精子をあげた。
スクスクと育っていく赤ちゃん。
臨月になり出産は俺の家族も病院に行って産まれるのを待った。
何時間も分娩室の前で待機するのは落ち着かない。
産声を聴いた瞬間に父親になった実感が湧いて泣いてしまった。
旦那も嬉しそうだけど泣いてはいない。
旦那が最初に対面して、俺達家族は新生児室の仕切り越しに赤ちゃんと対面。
俺と姉の子供を見てまた泣いた。
姉の病室に行くと旦那と姉が名前をどうするか話し合ってた。
両親が姉から一文字取ったらどうかと提案してる。
俺もそれには賛成だ。
その日の内には決まらなくて面会時間が終わって全員帰宅。
翌日は朝から俺一人病院に行って姉と面会した。
産んでくれてありがとうとやっと言えた。
姉も子供授けてくれてありがとうとお礼を言ってきたから抱きしめてキスした。
そこに看護師さんが来て見られたけど、昨日は見なかった看護師さんだったから俺を旦那と勘違いしてくれた。
子供の父親だけど弟なんだよね。
会陰を少し切って縫ったから消毒すると言われて部屋から出される。
それから毎日病院に通って姉を労わる。
退院前日は旦那は新生児用の物で足りない物は無いかの最終チェックに忙しいらしくて面会に来なかった。
両親も色々と忙しくしてて来ないから病室で姉と二人きり。
赤ん坊に授乳してる姉の姿は母親そのもので見てて心温まる。
見られてる事に気付いた姉が空いてる方のオッパイを飲むか聞いてきた。
母乳の味が気になった俺は赤ん坊と一緒に姉のオッパイを吸った。
生暖かくて美味しい物じゃなかったけど凄い勢いで噴き出すんだと知って一つ勉強になった。
どうも授乳してると飲ませて無い方の胸も張って痛いらしい。
だから俺が吸って少し楽になったと言われた。
赤ん坊への授乳が終わると姉がミルクを欲しくなったと言って股間を触ってくる。
スヤスヤ眠る赤ん坊の横で姉にフェラチオさせて飲ませた。
巡回までまだ時間あるからと言われて、なし崩し的にSEXする。
振動で赤ん坊が目を覚ましたから、SEXしながら姉があやす。
こうして貴女が生まれたのよ…とまだちゃんと見えてないだろう赤ん坊にSEXの様子を見せてる。
マンコに出入りするチンポも見せて、中出ししてる様子まで全部見せてた。
巡回の時間が迫ってきて急いで服を着る。
面会時間いっぱい姉と赤ん坊に接した。

日本人はなぜやめた? アマゾンに残る夜這いの文化 <南と北の性愛/恋愛格差―日本の生涯未婚率4人に1人を考える>

 人口の増減は、恋愛や性愛の行動様式と深く関係している。この4月発表の厚労省国立社会保障・人口問題研究所の調査によると、大よそ男性の4人に1人、女性の7人に1人が生涯未婚であるという。婚外子も少ないのだから、日本の少子化の波は止まらない。

 南米のメディアでも「日本人は恋愛をしない、子供を産まない、結果老齢化と人口減少が進んでいる」とよく報道されていた。ラテンアメリカの友人は「なら、おれたちが移民して、助けてやるよ」と冗談ぽく言ったものだ。

  ▲ 3人しか生き残らなかった

 ボリビアのエボ・モラレス大統領は、自身の公式ホームページでこう語っている。
「兄弟は7人だったけど、そのうち3人が生き残った。他の兄弟は1歳か2歳で死んだ。それが農村に生きる家族や子供の宿命なんだ。半分以上は死ぬ。7人のうち、ぼくら3人は運よく生き残った」

 ボリビアの80年代の乳児死亡率は10%前後とされるが、僻地ではずっと高かったのである。アマゾンの小村でもよく人が死んだ。仲良かった労働者の兄が列車から落下して死んだ。日系人の息子が川で溺れ死んだ。乳児たちは病気で簡単に死んだ。村人は総務部に属した筆者のところに、よく木材を求めにきた。棺桶を作るためだ。

 運がよく、強いものだけが生き残る。だから子供は多いほうがよい。それは戦前の日本の女性が多産だったのと同じだ(1925年、大正15年 合計特殊出生率5.11)。

  ▲ 陸の孤島

 「なんで、あなたはお土産を置いておかなかったの!」

 20数年を経て村に戻ると、40代前半になった知人女性にこう怒られた。うかつにも初めて知ったが、友人のボリビア人、日系人、フィリピン人などは影でちゃっかり行動を起こし、ボリビアの人口増加のために寄与していたのである。

 これにも理由がある。アマゾンの小村は陸の孤島だった。チャコ戦争(パラグアイとの国境の石油資源を巡る戦争 1932~38)のときに作られた道路は熱帯雨林の中で草木に覆われ、消滅したような状況だった。週に一度は脱線する鉄道が頼りだった。

 そのような土地では親戚が増える。血が濃い。だからよそ者の血が好まれる。村の男たちと比べると、よそ者の多くは高等教育を受けている。遺伝的にもきっと知的だ。教育こそが収入格差を呼ぶことは誰もが知っている。ボリビアの大学進学率(短大含む)は30%弱なのに、友人たちの血を引く子供たちは、奨学金をもらうなどして大学に進学していた。ある意味、女性たちのもくろみは成功したのである。

 昔、日本の離島でもよそ者が女性に好まれたのと同じだ。江戸時代の作品「好色一代男(井原西鶴)」の主人公世之介は、海の彼方にあるという女だらけの女護島をめざして船出し、それきり消息が絶える。女護島とは外の血を欲している伊豆方面あたりの離島を暗示していたのであろう。

  ▲ 電気がない

 かつて夜は真っ暗闇だった。村の発電機は故障していることも多く、燃料節約の必要もあり、週末の夜だけ時間を制限して稼働していた。日本でも電灯の有無が出生率に強く係っていたようだ。『大正デモグラフィ 歴史人口学でみた狭間の時代(文春新書) 』(速水融、小嶋美代子著)には、こんな一節がある。抜粋してみる。

 「明治43年に194.9万灯に過ぎなかった日本全国の電灯取付け数は、大正14年には2732.1万灯と約14倍に増えている。15年間にこれだけの増加をみせたのは、この時期だけである。電灯は庶民の「夜の生活」を変えた、といっていいだろう。電灯のもとで、人々は雑誌や書籍を読むこともできたし、夜なべ仕事も容易になった。大正期に始まる都市の出生率の低下は、電灯の普及と少なくとも時期的には一致している。都市では夜の娯楽が増え、農村に比べてそもそも低かった出生率は、さらに低くなった」

 大正15年から合計特殊出生率は急減し、12年ほどで4を割り込んでいる。

  ▲ 男女の出会いは頻繁

 日本で恋愛塾や恋愛セラピーを取材したとき、「出会いの場がない」、「恋愛に割く時間がない」という若者も多かった。

 アマゾンの村の出会いの場所は、教会のミサ、サッカーの試合、誕生会などであった。電話もネットもないので人と人は直接会うしかない。村はさほど広くないのでどこにでも短い時間で歩いて行ける。

 唯一のディスコティックも男女の出会いに大きな役割を果たしていた。吹き抜けの掘立小屋の土間を踊り場にして、壁の周囲に長椅子を置いて、大きなスピーカーをしつらえた、簡易の踊り場である。踊ると、土が舞った。周りでは、豚や鶏が我が物顔に歩いていた。少し離れた草地では、ロバが時折間抜けな声を上げている。週末の夜、村の女性たちがまるで六本木にでも行くかのようにおめかしをしてやってきた。入場料は1ドル。

 夜10時、発電機は止まり、村は闇の帳に包まれる。外へ出ると夥しい星々が天空全体に銀色の美しい天の川をかけている。男女は暗闇の中、どこかへ消えていく。村には映画館もショッピングセンターもモーテルも何もない。一度、女性を家まで送ったことがある。軒下には彼女の従妹と妹と日系人などのカップル3組が闇の中でうごめいていた。平安時代の通い婚状況である。

  ▲ 初対面の男女の挨拶は口づけ

 村に赴任して最初に驚いたのは、世界一と思われる男女の距離の近さである。欧米では男女の挨拶は頬にキスをするのが一般的だろうが、ここでは口と口を合わせる。著者よりも先に赴任していたフィリピン人が、村の女性と出会ったときに「初対面から口と口なんだよ」と嬉しそうに言って実践した。江戸時代の日本はもっと男女の距離が近く、混浴だったことを思い出す。

  ▲ 婚外子は普通

 前出のフィリピン人がこう言っていた。

 「この村では女は男をバスケのボールに思っていて次々にパスするのさ」

 中南米、とりわけカリブ海地域やアマゾンでは、10代の中頃から男女は無数の短い恋愛を繰り返す。村には10代でも夫の違う子供を2、3人かかえている娘が何人かいた。男性は単なるセックスの相手、子種のための存在だった。長男が家や土地を相続するとは限らない。母系制の影響が強い社会だった。子どもが生まれても必ずしも親が育てるわけではない。叔父叔母、祖父母、兄弟、あるいは親の親や名付け親の代父母が育てるかもしれない。高校生や大学生でも子供がいる女性はいるし、世間が目くじらを立てることもない。

 もちろん、男のほうもそれをわきまえている。仲好くなった初老の保安官は一緒に飲むと筆者にこう諭したものだ。「恋人は5人いなきゃいけない。他の男にとられてもまだ4人、病気で死んでもまだ3人、1人が妊娠してもまだ2人残っている」

 男は女性と関係し、妊娠したら逃げる。その後、他の男が連れ子のいる女性と結婚することになる。まさに、カッコーが行う托卵(たくらん:他の鳥の巣に卵を植え付け、育ててもらう)である。生物学的には、子孫を増やすには、最も効率的で狡猾な方法といえる。

  ▲ 日本の性愛/恋愛事情の今昔

 日本で恋愛事情を取材しているとき、大学生の女性がこう言っていた。

 「相手に大きな望みはないんです。でも、ニート、フリーター、派遣だけは避けたい」

 非正規雇用の男性は、最初から恋愛・結婚市場から除外されている。ところが、正社員の男性は、仕事が多忙で、恋愛に割く時間もエネルギーも持ち合わせていない。そのうち恋愛も結婚も年とともに諦めてしまう。恋愛市場が歪な形になっている。だからなのか、性風俗店は世界でも図抜けて多い。

 いつからだろうか?

 昔の日本はこんな社会ではなかったはずだ。柳田国男のような官制の臭いが強い民俗史ではなく、赤松啓介のような在野の民俗学者が描いた日本社会には、明治、大正、昭和の庶民の性生活が描かれている。農村でも商店でも、夜這いの習慣が普通で、祭りなどでは乱交もあったようで、明るい農村というのはまさに公の言い草だが、その底に隠れているのは、明るく愉しい性生活の農村ということであった。かつて、日本の庶民にとっては、いかに多様で愉しい性生活を送るかが、第一の生存意義(レゾン・デートル)だった。アマゾンの小村とさほど変わりはなかったのである。

【引用元】

肉バイブにされました。

オナニー大好き姉ちゃん18歳と、僕15歳の話です。

姉ちゃんと僕は部屋が隣で、壁が薄いからオナニーの喘ぎ声が丸聞こえです。

バイブの音も聞こえてきます。

それも毎日です。

僕はその声を聞きながらオナニーするのが日課でした。

ある日、オナニーしてスッキリした後でトイレに行こうと部屋を出ました。

姉ちゃんの部屋の前を通らないとトイレにいけないんですが、その日はドアが開いていたんです。

なんとなく姉ちゃんの部屋の中を覗いたら、全裸でバイブ片手にグッタリとしたまま寝てる姿を見てしまいました。

マンコが丸見えで、白濁したマン汁で光ってます。

アナルや太ももにもマン汁が付いてます。

当然シーツにもマン汁が垂れてシミを作ってました。

抜いたばかりだったけど、またチンポが勃起してしまいました。

吸い寄せられるように姉ちゃんの部屋に入り、至近距離からマンコを眺めます。

エロ動画では見た事あるけど、生でマンコ見たのは初めてです。

エロい匂いをさせてテカテカ光るマンコは綺麗で、気付いたら舐めてました。

舐めても舐めても奥からマン汁が溢れてきてキリがありません。

姉ちゃんも寝てるはずなのに腰をくねらせて反応してます。

クリトリスを舐めながら人差し指と中指を挿入してみました。

中は温かくて、指をキューッと締め付けてきます。

少し激しく指を出し入れすると、腰を跳ね上げたり背中を反らせたり、色々な反応を姉ちゃんはします。

僕は我慢出来なくなってパンツを脱ぎ、姉ちゃんね両足を開いて膝下に手を回して抱え、少し黒ずんだマンコへとチンポを挿入しました。

一気に奥まで突き入れたんですが、途端に痛いくらいにチンポを締め付けてられました。

「あーあ、入れちゃったねぇ…姉弟なのに」

「ね、姉ちゃん!?寝てたんじゃないの?」

「あんな事されて起きないわけないでしょ?最初から気付いてたわよ」

「あの…あ…ごめん!」

パニックになりながら急いで抜こうとしましたが、姉ちゃんが両足で僕を抱え込んで離しません。

「せっかく姉ちゃんで童貞捨てたんだから、最後までやれば良いじゃない」

「え?でも姉弟だし…」

「挿入までしといて今更でしょ?中出しして良いから頑張って姉ちゃんを気持ち良くしてよ」

そう言って僕の首に手を回して引き寄せ、キスしてきました。

ファーストキスも姉ちゃんで済ませてしまいました。

舌まで入れられて、口の中を蹂躙されました。

頭の中がフワフワして夢見てるみたいです。

自然と腰を振ってました。

「バイブより立派なチンポじゃん、今姉ちゃんの子宮の入り口突き上げてんのわかる?」

「わからないよ、姉ちゃんのマンコ全部が僕のチンポに吸い付いてるみたいで…狭い肉に包まれて気持ち良すぎ」

「おー!そんなに姉ちゃんのマンコ気持ち良い?気に入った?」

「うん!凄いよ!ずっと入れてたい!」

「そっかー、じゃあ姉ちゃんの肉バイブになるなら毎日やらせてあげるよ?」

「肉バイブ?」

「そ、姉ちゃんがオナニーしたくなったらあんたのチンポを使わせてもらうの。あんたも気持ち良いし、姉ちゃんも気持ち良い、WIN WINの関係でしょ?」

「なる!肉バイブになる!」

「じゃあ、これからあんたはオナニー禁止ね!その代わりに姉ちゃんの中に出して良いから」

「それくらいなら大丈夫!だって姉ちゃんに中出しし放題なんでしょ?」

「エロガキめー、そんなに姉ちゃんのマンコに中出ししたいの?」

「したい!」

「妊娠するかもしれないのに?」

「あ…姉弟で子供作ったらお父さんとお母さんになんで言い訳すれば…」

「それでも姉ちゃんに中出ししたい?」

「う…うん、したい…」

「あはははは!さすが姉ちゃんの寝込みを襲うだけあるね!万が一妊娠したら姉ちゃんがなんとかするから、安心して中出ししちゃいな!」

「今出して良い?さっきから我慢してたんだけど…」

「もう少しだけ我慢して?姉ちゃんももう少しでイケそうだから」

なんとか我慢して腰を振ります。

「あ、あ、イケそう!姉ちゃんももうイクよ!出して!」

「姉ちゃん!」

射精した瞬間にマンコがギュッと締まってチンポが押し潰されそうになりました。

「はぁー、弟のチンポ最高ー、もっと早く襲ってくれればバイブ買わなくて済んだのになぁ…」

「はぁ…はぁ…姉ちゃんのマンコ最高…オナニーなんてもうしたくないよ…」

「姉ちゃんのマンコに中出ししたんだから契約成立ね!これからはいつでも姉ちゃんが望んだ時にチンポ貸しなさい」

「いつでも何回でも貸すよ」

「じゃあ、さっそく頑張って」

「もう?」

「当たり前でしょ?姉ちゃんが一回だけで満足すると思う?」

「だよね…」

初体験から5連続やらされました。

肉バイブ契約はちょっとはやまったかなー?

アナルは処女みたいで、この日は指までしか入れさせてもらえませんでした。

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