萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

幼馴染

引っ越してきたJSで初体験

私の住んでいるところはど田舎で楽しみといえば外で遊び回ったり大人に頼んで車で3時間ほどのところにある都会に遊びに行く程度だった。そうなると性的なことに興味が向くのもとても早い。私の同級生では早い子は女子で小学3年生、男子は小学5年生頃に初体験をする。相手は大体兄弟や親、親戚の人、幼馴染などがほとんどだ。私の幼馴染の女の子は小学5年生の時に中学生と初体験をしていた。
避妊具を売っている店が集落内になかったので大体は外出しかリスクを無視して中出しだった。私は小中学生時代が病気がちだったので高校1年の16歳になっても童貞のままだった。始めは幼馴染の女の子に頼んでみたが、断られてしまい、チャンスに巡り会うことがなくズルズルと先延ばしになって行った。
チャンスが到来したのはその年の冬休みだった。集落に都会から引っ越してきた家族がいたのだ。その家族の父親がこの集落出身で田舎暮らしに憧れて引っ越してきたそうだ。その家族には小学6年生の娘と中学2年の娘がいた。引っ越して早々に中学2年の娘の方は集落の男の手に堕ちた。私は小学6年生の娘の方に狙いを定めて近づいた。家が近くと言うことですぐに仲良くなって体を交えることになった。年末にその子と一緒に年越しの行事に参加した帰りに私の部屋に連れ込んだ。両親はその行事の酒宴に参加していたので居らず、部屋でペティングを始めた。
16歳にして初めて見る女体はとても綺麗で鈴口からは透明な液が溢れていてパンツの中がぬるぬるになった。
オナニーの経験はあったのか綺麗な無毛の膣を弄るとラブジュースが大量に湧き出てきてエロかった。入り口はトロトロになっていたが、少し指を入れると中はきつくて処女であると実感できた。
準備ができたので、早速挿入しようとしたが、興奮のあまりペニスが反っていたのでうまく入れられず、何度か上下に擦っているとぐぐっと入るところがあったのでそこへペニスを当てて押し込んだ。手加減という物を知らなかったので、とにかく一気に挿入した。
流石に痛かったらしく気絶しそうになっていたが、それに気を遣っている暇はなかった。
途中、挿入を阻む感触があったが、気にせず押し込んだ時が1番、その子の叫び声が大きくなったが、力任せに奥まで入れた。それからはAVやエロ漫画の知識で腰を振って1分足らずで射精した。もちろん外で出すという余裕はなく、しっかりと膣の1番奥で濃い精液を放出した。
射精の瞬間、それまで気絶しそうに目を白黒させていたその子は目を見開いて「ハッ」とした表情をした。後で聞くと妊娠が怖かったらしい。
初体験はこうして終わり、次の日からもほぼ毎日のように互いの快楽を求めて交わり続けた。毎回中出しだったので妊娠のリスクが高かったが、幸い受精する事はなかった。

ブス爆乳の早智子

高校の頃、幼馴染の早智子と付き合っていた。
早智子はマリア・イーちゃん似のぽっちゃり。下の上もしくは中の下くらいの顔だったが、同時にとてつもない爆乳を持っていた。

その爆乳を初めて揉んだのは、高2の夏。
学校の帰り道で早智子を誘い、見事家に招くことに成功した。そして、俺の部屋で2人きりとなり、いつになくイチャつき始めた。
やがて時折キスを交わすようになり、俺はここで勝負に出た。

「なぁ、早智子。ちょっといいか……」
「ん? どうしたの?」
「実は今日、ウチの親どっちも夜遅くまで帰ってこないんだよ!!」
「ふ、ふぅ?ん……」

俺の言いたいことに気づいたらしく、早智子の顔が一瞬「ハッ!?」って感じになった。

「それでさぁ、今日……最後までしない?」
「っ!? そんなに……シたいの?」
「う、うん!! だって、付き合ってもう3ヶ月だろう? なら、そろそろいいだろう?」
「……………」

その直後、早智子はだんまり決め込んでしまった。
俺はその時「ヤバッ!! 早まったか!!」と思ってしまったが、肝心の早智子は何か考えに耽っている様子だった。

「私のこと……これからもずっと大切にしてくれる?」
「あ、あぁ!! もちろんだよ!!」
「じゃあ、いいよ。エッチしてあげても……」

長い沈黙の末、出てきた答えは「OK」だった。

「そっかぁ!? それじゃあ……さっそく……!!」

すっかり興奮状態となった俺は、早智子をそのまま押し倒そうとするが――。

「ちょ、ちょっと!?」

手のひらでグイッと顔を押し返された。

「えっ!? だって、今――」
「いや、そうじゃなくて……せめてシャワーぐらい浴びさせてよ!!」
「あっ!? そっか、ごめん!!」
「アンタ、先に浴びてきてよ。私、次でいいから」
「分かった!!」

早智子に促され、俺は急遽シャワーを浴びることになった。
今にして思えば、大事な「初めて」を汗臭いままでヤるのはみっともない。やっぱり、綺麗な状態で結ばれたい。
シャワーを浴びること十数分。体の隅々まで綺麗に洗い終え、俺はバスタオルを腰に巻いて部屋に戻った。

「終わったぞ。次どうぞ!!」
「う、うん……!?」

早智子も緊張していたらしく、声が上ずっていた。そして、俺と同じく脱衣所に入っていき、シャワーを浴び始めた。
俺はその間、前々から用意していたコンドームを息子に装着し、早智子がいつ戻ってきてもいいように準備態勢を整える。
待つこと数十分。早智子がとうとう風呂から出てきた。
その時の早智子は、俺ん家にあるバスタオルを身体に巻いていたが、胸元がまるで収まっていなかった。
片手で必死に抑えていたが、乳肉が余裕ではみ出していた。辛うじて乳首は隠していたものの、茶色い乳輪がチラホラと見え隠れし、正直めっちゃエロかった。

「早智子……!!」

俺はそう言って詰め寄り、顔を向い合せた。

「それじゃあ、いいよね?」
「うん……」

その夜、俺たちは「男と女」になった。

クラスのキチガイに幼馴染が犯された

中学2年の時、同じクラスに松田という明らかに言動も行動もおかしい今で言うと知的障害のある男がいた。当然ながら授業中もいつも別のことをしていてクラスでかなり遅れていた。その時、生まれた時からずっと一緒だった幼馴染の春香が学級委員で成績優秀者であるということから担任から放課後に勉強するように指示され松田と居残りをしていた。
当時、俺自身は春香と交際していて居残りが終わるのを待っていたがある日、用事があって帰宅して忘れ物を取りに教室に戻ると春香が床に押し倒され、松田のペニスが春香の膣に押し込まれているところに遭遇した。
春香は俺と初体験を済ませていたので、初物を奪われることはなかったが松田のペニスは明らかに俺のそれとは違うかなり大きなものだった。テクニックが一切ない野獣的な動きたことに春香は感じているような喘ぎ声を出している。その声は少しずつ大きくなり少し仰け反ったと思うと松田は春香の中に射精したようだ。俺は嫉妬と興奮で自らの手でペニスをしごいて床に射精した。
忘れ物は取りに行かず、そのまま2人に気づかれないように帰った。2人の情事をおかずに抜きまくったのはいうまでもない。
その後もたまに2人の情事を見かけることがあったが、その後の春香は俺に体を激しく求めてくるので欲求不満ではあるのだろう。

春香とは今まで通りに交際は続いたし、春香と松田の関係もそこそこ続いたようだ。松田は中学3年の時に近くの小学校に通う児童を襲ってからどこかの施設に入れられたそうだ。

高校までは一緒だったが、春香が県外の大学に進学して家を出てからは自然と疎遠になり、成人式の時に久々に会ったきり連絡を取っていない。地元に住んでいる春香の友達の子によると中学時代とはかなり変わってヤリまくりらしい。その時は既に俺は春香から気持ちが離れていたので特に嫉妬することもなかったが、中学2年当時ならば嫉妬に狂っていたことだろう。

きらめき高校のスーパーヒロインだった藤崎詩織をレイプした話

これは僕が20歳になる前の出来事です。

猛勉強してせっかく一流大学に入ったのに2年生になっても女性経験のなかった僕。

20歳まであと1ヶ月ほどとなり、正直かなり焦っていました。

そんなある日、サークルで飲み会がありました。

その飲み会には、入学した頃から密かに思いを寄せていた藤崎詩織がいました。

詩織は身長は158センチでスタイルも良く、男女問わず誰にでも優しくて友達も多く、容姿端麗・成績優秀・スポーツ万能・品行方正と僕の理想の女性そのものでした。

ヘアバンドがトレードマークのとても美人な女の子で、きらめき高校のアイドル的存在で、実際にアイドルにもスカウトされたこともあるという話は、当時他校だった僕でも噂にきいていました。

初めて詩織を見たときは、僕はその美しさに本当に虜になって毎日詩織のいやらしい姿を想像していました。

残念なことに高校のときからずっと好きだったという幼馴染と交際しているという噂があり、実際にガードも固いので、サークルの先輩たちも詩織に手を出すのは諦めているような感じでした。

ただ、僕のサークルの飲みはかなり激しく、いつも沢山の人が潰れてしまいます。

これはいくら詩織がガードが固いといっても例外ではなく、この日は詩織がターゲットにされ、かなり飲まされていました。

始まって1時間ほどで、詩織は酔いつぶれて寝てしまっていました。

僕はスヤスヤと寝息を立てている詩織の顔を見ながら、どうしても詩織で童貞卒業したいと思ってしまいました。

僕も酔っていたのでおかしくなっていたのだと思います。

僕は詩織を襲おうと決心しました。

サークルは人数が多いので、途中で抜け出しても全くバレません。

僕は誰にも気付かれないように詩織を抱えて居酒屋を後にし、僕の家に連れ込みました。

もう、心臓はバクバクでした。

詩織をベッドに寝かせると

「僕の童貞、詩織にささげるね」

と呟いて人生で初めてのキスを詩織の唇にしました。

それだけで興奮が弾けてしまいそうになり、服を脱ぎ捨てました。

詩織のやや小振りな胸に触れると、そこにある確かな柔らかさ。

そして僕の手は少しずつ下半身へ向かい、詩織の秘部に辿り着きました。

初めて触る女の子の大切な場所。

ゆっくり撫でるように触ると、詩織が僅かに反応しました。

それが嬉しくて、ゆっくりパンツを脱がせて直接触ってみました。

温かくて、ヌルヌルしていて、僕の性欲を刺激します。

夢中になって触っていると詩織が起きてしまいました。

「…あれ、ここどこ?…!?えっ!?A君!?何して…」

慌てて起きようとする詩織の上に覆いかぶさり、

「静かにしろ!大人しくしないと、もっと酷いことするからな!」

と掌で詩織の脅すように言っても、モガモガと詩織は必死で抵抗してきましたが男の力に敵うはずがありません。

再度指を動かすと

「んっ!ちょっ…やめて…だめっ!あっ!」

と顔を歪め、手足をバタバタさせて抵抗をしてきました。

童貞だけど、力とアソコの大きさだけには自信のある僕は詩織の両手を頭の上で組ませて片手で押えつけると、詩織のブラジャーを剥ぎ取り詩織のピンクの乳首を口に含みました。

乳首を噛むと詩織は

「アッ!」

と甲高い声をあげました。

乳首を舐めていると、詩織は僕の頭を乳首から離そうとしてきて片手が空いたのでもう片方の手で胸を揉みました。

時々聞こえてくる

「…あッ…ん」

と言う微かな喘ぎ声と勃起していく乳首に詩織も感じているんだなと思っていました。

「藤崎さん、ずっと好きだったんだ。僕の童貞もらってくれるよね?」

と言い、マ○コの入り口に先っぽを押し付けました。

「待ってだめっ!お願い…入れないで」

と詩織は泣きながら懇願してきました。

その時の僕は興奮しまくっていて、

「今から詩織の中にこれが入るからね」

邪悪な笑みを浮かべながら言うと、嫌がる詩織の声を無視してチ○ポを挿れました。

詩織は暴れましたが僕は、

「今動画撮ってるから変なことしたらネットに晒すよ」

と脅すと詩織は

「お願いやめて…」

と言い静かになったので、僕は詩織のあそこにチ○ポあてがうと一気に貫きました。

詩織はいきなり奥まで入れられてビックリしたのか入れられた瞬間、

「ああッ!あーっ!!」

と目を見開いて大きな声を上げましたが、すぐに手で口を抑えて

「…あっ…あ…あん」

とできるだけ声を出さないようにしていました。

「ああっ!だめっ!んんっ!ん…ぬ、抜いてっ!」

と泣きながら抵抗してきましたが、スイッチの入ってる僕は夢中で腰を振ります。

何度もキスをし、何度もチュパチュパと詩織の乳首を吸いながら、一心不乱に腰を振りました。

「お願い、あっ、あうっ、ねぇ、ねぇっ!やめてよっ!」

詩織は泣きながら僕の背中を叩いて止めるよう抵抗してきます。

腰を打ち付けるたびに征服心を刺激する、普段の大人っぽい雰囲気とはギャップのある弱々しい啼き声。

それは逆に僕の征服欲を刺激し、更に興奮させるだけでした。

「ハアッハアッ!し、詩織っ!僕…ずっとこうしたかったんだ…詩織っ!最高に、き、気持ちいいっ!」

「やだぁっ!お願いだからやめてよ!んっ!」

僕との行為を嫌がる詩織の可愛い唇にキスをしました。

「んんっ、んぐっ!んっ!チュウ、ちぅ、チュパッ!」

「ハァッハァッ!やばい、セックスってこんなに、くっ、気持ちいいんだねっ!」

僕はひたすら腰を打ち付け、詩織の身体を全身で愉しみました。

詩織の綺麗な胸がプルンプルンと揺れ、さらに興奮をヒートアップさせました。

毎日オナニーの対象にしてた藤崎詩織とのセックス。

大学のキャンパスで詩織が恋人と楽しそうに腕を組んで歩いてるのを見かける度に、僕はいつも恋人と詩織のセックスを妄想してオナニーしていました。

あの憧れの藤崎詩織と生セックスしてるんだ!

すぐに限界がきた僕は、出来る限りの最速のピストンを詩織にお見舞いしました。

パンパンパンパンパンッ!

僕の部屋に激しく腰を打ち付ける音が響きます。

それに連動するように

「いや、や、あ、あ、あ、あ!」

と詩織の喘ぎ声が漏れます。

「詩織っ!詩織っ!気持ち良いっ!気持ち良いよっ!詩織っ!詩織ぃっ!」

僕はイキそうになると相手の名前を何度も呼ぶ癖があるみたいでした。

「あぁっ!しっ詩織っ!出るっ!出そうっ!詩織っ!あぁっ!あぁぁっ!出る出るっ!」

「やだやだやだぁ!中はだめっ!お願いっ!抜いてぇ!だめっ!」

「ママにしてあげるからね!しっかり子宮で受け止めてね!!」

「ひぃっ!な、なに言って…絶対いやっ!やめて!やめてーーっ!!」

「詩織っ!出すぞっ!ぜんぶっ!あぁっ!あぁっ!あぁぁっ!だめだっ!もう出るっ!」

「あぁーっ!やだぁーっ!抜いてぇ!あぁっ!んんっ!あっ!だめっ!だめだめっ!いやぁーーー!!!」

「あぁっ!あぁぁっ!詩織ぃーっ!うっ!…くっ!」

「誰かっ!誰か助けてーっ!公くんーっ!!」

その言葉を聞いた瞬間、頭から突き抜けるような快感に襲われました。

「詩織ぃっ!イクッ!」

僕は詩織を絞め殺すんじゃないかというほど強く抱きしめると、ものすごい勢いで詩織の中に精液を発射しました。

ビクンッ!ドピュッ!ドクドク…!

「いやあぁーっ!!…あっ、あぁ、なんで、うっ、うぅ…」

1週間溜め込んだ精子を全て詩織の中にぶちまけました。

チ○ポを抜くと、粘り気のある大量の精子がドロドロと詩織のマ○コから溢れ出てきました。

とてつもない快感で、こっそり撮った動画を何度も見ながらオナニーしています。

詩織はというと動画を撮ったことを伝えると、ガタガタ震えて無言で僕の家をあとにしました。

あれから一ヶ月たちますが、最近大学で詩織を見かけません。

完璧な女の子ですから、レイプされた自分はふさわしくないって幼馴染と別れちゃったのかな。

きらめき高校のスーパーヒロインだった藤崎詩織

これは僕が20歳になる前の出来事です。

猛勉強してせっかく一流大学に入ったのに2年生になっても女性経験のなかった僕。

20歳まであと1ヶ月ほどとなり、正直かなり焦っていました。

そんなある日、サークルで飲み会がありました。

その飲み会には、入学した頃から密かに思いを寄せていた藤崎詩織がいました。

詩織は身長は158センチでスタイルも良く、男女問わず誰にでも優しくて友達も多くて容姿端麗・成績優秀・スポーツ万能・品行方正と僕の理想の女性そのものでした。

ヘアバンドがトレードマークのとても美人な女の子で、きらめき高校のアイドル的存在で、実際にアイドルにもスカウトされたこともあるという話は、当時他校だった僕でも噂にきいていました。

初めて詩織を見たときは、僕はその美しさに本当に虜になって毎日詩織のいやらしい姿を想像していました。

残念なことに高校のときからずっと好きだったという幼馴染と交際しているという噂があり、実際にガードも固いので、サークルの先輩たちも詩織に手を出すのは諦めているような感じでした。

ただ、僕のサークルの飲みはかなり激しく、いつも沢山の人が潰れてしまいます。

これはいくら詩織がガードが固いといっても例外ではなく、この日は詩織がターゲットにされ、かなり飲まされていました。

始まって1時間ほどで、詩織は酔いつぶれて寝てしまっていました。

僕はスヤスヤと寝息を立てている詩織の顔を見ながら、どうしても詩織で童貞卒業したいと思ってしまいました。

僕も酔っていたのでおかしくなっていたのだと思います。

僕は詩織を襲おうと決心しました。

サークルは人数が多いので、途中で抜け出しても全くバレません。

僕は誰にも気付かれないように詩織を抱えて居酒屋を後にし、僕の家に連れ込みました。

もう、心臓はバクバクでした。

詩織をベッドに寝かせると

「僕の童貞、詩織にささげるね」

と呟いて人生で初めてのキスを詩織の唇にしました。

それだけで興奮が弾けてしまいそうになり、服を脱ぎ捨てました。

詩織のやや小振りな胸に触れると、そこにある確かな柔らかさ。

そして僕の手は少しずつ下半身へ向かい、スカートの奥の詩織の秘部に辿り着きました。

初めて触る女の子の大切な場所。

ゆっくり撫でるように触ると、詩織が僅かに反応しました。

それが嬉しくて、ゆっくりパンツを脱がせて直接触ってみました。

温かくて、ヌルヌルしていて、僕の性欲を刺激します。

夢中になって触っていると詩織が起きてしまいました。

「ん…んん…あれ、ここどこ?…!?えっ!?A君!?何して…」

慌てて起きようとする詩織の上に覆いかぶさり、

「静かにしろ!大人しくしないと、もっと酷いことするからな!」

と掌で詩織の口を塞ぎ、脅すように言っても詩織は必死で抵抗してきました。

でも男の力に敵うはずがありません。

そのまま指を動かすと

「んっ!やめてっ!あっ!」

と顔を歪め、手足をバタバタさせてきました。

童貞だけど力とアソコの大きさには自信のある僕は、詩織の両手を頭の上で組ませて片手で押えつけると、詩織のブラジャーを剥ぎ取り詩織のピンクの乳首を口に含みました。

乳首を噛むと詩織は

「アッ!」

と甲高い声をあげました。

乳首を舐めていると、詩織は僕の頭を乳首から離そうとしてきて片手が空いたのでもう片方の手で胸を揉みました。

時々聞こえてくる

「…あッ…ん」

と言う微かな喘ぎ声と勃起していく乳首に詩織も感じているんだなと思っていました。

「藤崎さん、ずっと好きだったんだ。僕の童貞もらってくれるよね?」

と言い、マ○コの入り口に先っぽを押し付けました。

「待ってだめっ!お願い…入れないで」

と詩織は泣きながら懇願してきました。

その時の僕は興奮しまくっていて、

「今から詩織の中にこれが入るからね」

邪悪な笑みを浮かべながら言うと、嫌がる詩織の声を無視してチ○ポを挿れようとしました。

詩織は暴れましたが僕は、

「今動画撮ってるから変なことしたらネットに晒すよ」

と脅すと詩織は

「お願いやめて…」

と言い静かになったので、僕は詩織のあそこにチ○ポあてがうと一気に貫きました。

詩織はいきなり奥まで入れられてビックリしたのか入れられた瞬間、

「ああッ!あーっ!!」

と目を見開いて大きな声を上げましたが、すぐに手で口を抑えて

「…あっ…あ…あん」

とできるだけ声を出さないようにしていました。

「ああっ!だめっ!んんっ!ん…ぬ、抜いてっ!」

と泣きながら抵抗してきましたが、スイッチの入ってる僕は夢中で腰を振ります。

何度もキスをし、何度もチュパチュパと詩織の乳首を吸いながら、一心不乱に腰を振りました。

「お願い、あっ、あうっ、ねぇ、ねぇっ!やめてよっ!」

詩織は泣きながら僕の背中を叩いて止めるよう抵抗してきます。

腰を打ち付けるたびに征服心を刺激する、普段の大人っぽい雰囲気とはギャップのある弱々しい啼き声。

それは逆に僕の征服欲を刺激し、更に興奮させるだけでした。

「ハアッハアッ!し、詩織っ!僕…ずっとこうしたかったんだ…詩織っ!最高に、き、気持ちいいっ!」

「やだぁ!お願いだからやめてよ!んっ!」

僕との行為を嫌がる詩織の可愛い唇にキスをしました。

「んんっ、んぐっ!んっ!チュウ、ちぅ、チュパッ!」

「ハァッハァッ!やばい、セックスってこんなに、くっ、気持ちいいんだねっ!」

僕はひたすら腰を打ち付け、詩織の身体を全身で愉しみました。

詩織の綺麗な胸がプルンプルンと揺れ、さらに興奮をヒートアップさせました。

毎日オナニーの対象にしてた藤崎詩織とのセックス。

大学のキャンパスで詩織が恋人と楽しそうに腕を組んで歩いてるのを見かける度に、僕はいつも恋人と詩織のセックスを妄想してオナニーしていました。

あの憧れの藤崎詩織と生セックスしてるんだ!

すぐに限界がきた僕は、出来る限りの最速のピストンを詩織にお見舞いしました。

パンパンパンパンパンッ!

僕の部屋に激しく腰を打ち付ける音が響きます。

それに連動するように

「いや、や、あ、あ、あ、あ!」

と詩織の喘ぎ声が漏れます。

「詩織っ!詩織っ!気持ち良いっ!気持ち良いよっ!詩織っ!詩織ぃっ!」

僕はイキそうになると相手の名前を何度も呼ぶ癖があるみたいでした。

「あぁっ!しっ詩織っ!出るっ!出そうっ!詩織っ!あぁっ!あぁぁっ!出る出るっ!」

「やだやだやだぁ!中はだめっ!お願いっ!抜いてぇ!だめっ!」

「ママにしてあげるからね!しっかり子宮で受け止めてね!!」

「ひぃっ!な、なに言って…絶対いやよっ!やめてっ!やめてーーっ!!」

「詩織っ!出すぞっ!ぜんぶっ!あぁっ!あぁっ!あぁぁっ!だめだっ!もう出るっ!」

「あぁーっ!やだーっ!抜いてっ!あぁっ!んんっ!あっ!だめっ!だめだめっ!いやぁーーー!!!」

「あぁっ!あぁぁっ!詩織ぃーっ!うっ!…くっ!」

「誰かっ!誰か助けてーっ!公くんーっ!!お願いやめてーっ!!!」

その言葉を聞いた瞬間、頭から突き抜けるような快感に襲われました。

「詩織ぃっ!イクッ!」

僕は詩織を絞め殺すんじゃないかというほど強く抱きしめると、ものすごい勢いで詩織の中に精液を発射しました。

ビクンッ!ドピュッ!ドクドク…!

「いやあぁーっ!!…あっ、あぁ、なんで、うっ、うぅ…」

1週間溜め込んだ精子を全て詩織の中にぶちまけました。

チ○ポを抜くと、粘り気のある大量の精子がドロドロと詩織のマ○コから溢れ出てきました。

とてつもない快感で、こっそり撮った動画を何度も見ながらオナニーしています。

詩織はというと動画を撮ったことを伝えると、ガタガタ震えて無言で僕の家をあとにしました。

あれから一ヶ月たちますが、最近大学で詩織を見かけません。

完璧な女の子ですから、レイプされた自分はふさわしくないって幼馴染と別れちゃったのかな。

おなじ歳の女の子

親戚の身体の不自由な女の子、おなじ歳。
見た目普通、いつも遠慮がちに気をつかう子。
      
小6の時親戚と温泉に行って、しょもない大人達が酒飲みはじめた。
おばさんが「お風呂一緒に、お願いしていい?」という。
おばさんと3人でお風呂は小1以来で、
期待したのはおばさんのほうだった。
大人のアソコ、陰毛とか見れるかなって。
      
車椅子押して貸切風呂までおばさんも入ってきて、
キーを渡されて「じゃ、あとお願い」突き放すように言われた。
えー、二人だけ?って、まあ幼馴染だけど。
「おばさーん、入んないの?」
「内線電話して迎えに来るからさ」といたずらっぽく笑う。
     
その子は右手不自由、右足はやっと立てる程度、
細身で大人っぽく丸い腰つき、そういう子。
おばさんが体の支え方とか改めて教えてくれたので、
そっと籐椅子に移してやった。
「帯の後ろほどいて」その子が真っ赤な顔で言う。
浴衣は自分でスルッと後ろに落として、
白のタンクトップと白のショーツだけって姿に。
間近で無抵抗の状態だし、おれ心臓がバクバクだった。
      
「じゃ、ここ、肩につかまってよ」
おれ、やっとそう言って、ショーツの横から指を滑り込ませて、
腰を浮かせるタイミングで足首まで下ろした。
目の前にワレメぷっくら、陰毛はうっすらで、
目線を感じたらしい、ちょっと腰を引いた、そのポーズがエロかった。
女子の甘酸っぱい匂いもした。
      
自分で足補助具を外してたけど、
その時太ももが無遠慮に開いて、ワレメは堂々と丸見え。
ピンクというより赤い色に近いワレメ、目の前に。
すでに勃起ピンピンだった。
     
なんとか支えて浴室へ歩いた。
「段差が無理」というので腰に手を回して支えてやった。
そしたら密着してきたんで、おれも太ももやお尻をつかんでしまった。
肌がすべすべで柔らかだった。
     
背中洗ってたとき自分のアソコを見下ろしながら、
「ここもね、石鹸はつけないでね」って言う。
「自分じゃ無理だから、できないからさ」
(・・えぇー、そういうの、頼まれてもなぁ・・)
その子が怯えた表情でこっち見あげるので、言う通りにするしかなくて、
お尻とワレメと、石鹸なし手で直接洗ったんだよな、
というか、その辺さわりまくった感じ、な。
      
すりすりって指でなぞったり、正直、柔らかい感触を楽しんだな。
クリにも(!)触れたんだと思う、ぴくんぴくん動いてた、な。
おれ遠慮しなかったな、やめらんなくなってた。
     
こっちも勃起ピンピンで曝け出しだったし、間近で見せつけてた状態。
そしたらこう言うんだ、
「パパのもこういうの、お風呂で見るんだよ」
(お風呂にはおじさんも一緒に入るのか)
親二人でこの子のアソコの面倒も見てんだ、とその時は思った。
       
無表情で嫌がる様子もなかった。
でもよく見ると・・・泣いてんだ。
(こんなことしていいのかな)
(自分で洗えないのかな)
(そろそろ内線電話がくるかな)
ビクビクしながら。
      
慎重に浴槽に入れたつもりが、またバランス崩れて、
正面で受けてしまって、アレに柔らか太ももがあたる。
(おれのせいなのか?)
「あっ、ハハ、ごめんな」
もうおれの言い方がぞんざいになってた。
「ううん、いーよ、いろいろありがとうね」
その声がさっきと違って明るくなってた。
振り返って見ると涙目がきらきら輝いてるんだ。
     
二人で湯船のフチに座って、お互いの学校の話をちょっと。
おれの股間を何度も何度もじっと見てる、目線がくすぐったかったな。
イタズラというかお返しを思いついた。
      
体を寄せて言ってやった「触ってみれば?」
そしたら予期しないことが、上下にさすり始めたんだ。
えっえって、そういうのされるの初めてで、
くすぐったいなんてもんじゃなかった。
     
限界だった、やっちゃった、トロッと発射した。
(内線電話がくるはずだよぉ・・(^^; 
頭ぼーっとしながら、なんとか湯船に落ちた精液をすくって捨てた。
横を見たら手を嗅いでる、俺の液体のニオイを。
      
温泉から帰ったあとはその子となーんにもなくて、
無抵抗状態だったし、そのままエッチしても(初◯◯!)よかったんじゃねって、
後で無性に悔やむおれ、トロいよな。
しばらくはオカズに事欠かなかったが。
    
5~6年経って疑問が。
(あの、上下にさするやつ、どうやって覚えたんだ?)

おかず

私がオナニーを始めたのは記憶がある限りだと7歳の頃だった。その頃はオナニーなんて言葉は知らず、パンツ越しに股を触るとなんとなく気持ち良いと感じるくらいだったが、母親が私のその行為を目撃すると烈火の如く叱るので人前でしてはいけないと幼いながらも感じて次第にお風呂の中やトイレの中でやるようになった。
この頃はまだ気持ち良いから股を触ると言う感じだったが、何かを見ながらそれをおかずにしながらオナニーをし始めたのはもう少し経って11歳の頃だった。
初めてのおかずは父と2歳下の妹の性行為だった。この頃、単身赴任から父が帰ってきて思春期に入り始めだった私は何となく素直になれなくて妹は逆に「お父さん、お父さん」と擦り寄って行っていて親子以上に仲が良いように見えていた。
そして父が家に帰ってきてから1週間くらいした夜中、腹痛で目が覚めてトイレに行って部屋に戻る途中、誰もいないはずのリビングから話し声と物音が聞こえてきて、リビングに繋がる扉から中を覗くと下半身裸の父と全裸の妹が体を絡めあっていて一目見て2人が性行為をしていると分かった。しかも妹は嫌がっている様子はなく、父のことをいつものような「お父さん」呼びではなく、下の名前で呼んでいて異様な風景だった。
私は怖くなって2人に気がつかれないように部屋に戻ってから下腹部の火照りに気付いて何となく触っているうちに2人の行為をおかずにオナニーをしていた。そして過去最大の快楽で初めて潮吹きをした。
公園や河川敷に捨てられていたエロ本で潮吹きは知っていたものの自分が潮吹きするとは思っていなかったので驚いた。
その日からオナニーの最後は盛大に潮吹きするようになったので処理が大変だった。
中2の頃までずっと父と妹の行為を覗き見してはおかずにしていたが、中2の冬休みに幼馴染の男子の家に同級生数人と泊まりに行った時に幼馴染の男子といつもHなことに無関心そうな女の子がセックスしているのを覗き見してからはおかずはその2人の行為に変わった。流石にたびたび覗き見できないと思って当時買ってもらったばかりの携帯電話のカメラ機能で盗撮した。撮影中は下腹部の火照りがすごくて勝手に腰がくねくねと動いてしまった。
家に帰ってからは初めて動画を見ながらのオナニーをしてこれもまた盛大に潮吹きした。

あけおめ記念投稿(傾国の美女ならぬ傾社の美女)

俺は本当に母のことが大嫌いだ
心底嫌いだ
だからこそ、長い間、無視し続けたし、
どんな酷いことだって、できる

それなのに・・・どうして?

答えは明白だ
何もかもが、うまくいかず
むしゃくしゃしていた
ただ、それだけのことだ

その日は、本当に散々な日だった

せっかく思い切って生徒会の会長に立候補したのに・・・
クラス内の投票で、よりによって幼馴染の高野に負けてしまい、
俺はクラス代表になれなかった

生徒会長になれないショックから、
やけっぱちで
長年思いを寄せていた少女に告白してみると、
これも、あっさりと振られた
しかも、その女まで、高野のことが好きだと言う・・・

盆と正月が一緒に来た!なんて言葉があるが
まさにその真逆のことが俺にやってきた
いったい何なんだ!ふざけんな!

世の不条理に叫び出しそうになりながら、
玄関のドアを開けた時だった

慇懃な男の声と母の声が聞こえてきた
ほんの少しだけ聞き耳をたてただけで、
とても聞いてはいられないクソな話だと気づいた

くだらねえことを家でやりやがって!

頭にきて部屋に乗り込んでいくと
肩を抱かれた母が胸元の開いたドレスを気にしながら、
不安そうに俯いていた
そんな母を男が強引に引き寄せ、顔を寄せて行った瞬間
俺はその日の鬱憤を晴らす絶好のチャンスだと思った
ただ、それだけだ

乗りに乗ったIT企業の社長だというその男は
胡散臭い金で父が経営する会社を買収しただけでなく
母にまで手を出そうとした

「言うことを聞けば、経営権を返してやる」
そう言われれば、
父や俺に無視し続けられ、心の壊れた母には
断るという意思表示すらできなかったことだろう

「どうして?」

俺に追い出された男が捨てセリフを残して帰った後、
母は目に涙を滲ませて、そう尋ねた

自分を避け、無視し続けた俺が
自分を助けるとは、まさか思いもよらなかったのだろう

「別にアンタを助けたわけじゃない
 俺は俺自身のためにあの男を追い払っただけだ
 ていうか、馬鹿なの?
 あんなことで、経営権が返ってくるわけないだろ?」

「き、聞いていたの!」

「聞こえたんだよ!家で下らないことしてんじゃねえ!」

「どこから聞いていたの?」

母は威儀を正して俺の方へ向き直った
その瞬間

「え?」
思わず声が漏れる

こ、こんなに美人だったか・・・

たしかに、母の顔をきちんと見るのは、かなり久しぶりだった
それにしたって、まさか自分の母親に見惚れるなんて・・

きちんとメイクをして、入念な準備をしていたのだろうか
だが、そんなことよりも、雰囲気がいつもとは、まるで違う
背筋をスッと伸ばしているせいか、透明なオーラをまとっているかの様にさえ見える
まさに目の覚めるような美貌だった

俺は心を鷲掴みにされたかの様に視線を逸らす事ができず

「えっ・・いや、どこからって?」

などと動揺も隠せずに上ずった声で返事をしてしまった

そんな俺に比べて、
母は自信に満ちた眼差しで凛とした声を出した

「私が貴方のことを、どれだけ大切にしているか分かる?」

「え?、いきなりなんだよ?」

元々母を嫌いになったのは、
何かにつけ一人息子の俺にベタベタとすり寄ってきたことが原因でもあった
会社社長の父は仕事が忙しく、ほとんど家に帰って来なかったから
母にとっては俺しか居なかったのだろう
何をするにも一緒、挙句の果てには
自分が習っていたバレエまで男の俺に無理やり習わせたりもした
それでも
小学校低学年の頃までは素直に美しい母を自慢にも思っていた
特に授業参観の時などは、鼻高々だった
だが、高学年にもなると状況は変わってくる

性に目覚め始めた悪ガキ達にとって
ただ美しいだけでなく、
”いろんな意味で”優しい母は、恰好の標的となったのだ

最初のうちは俺も全く気付かず
『最近、友達が何かと家に来たがるなぁ』程度に考えていた

だが、ある時、トイレから戻って来ると俺の部屋の中から
ヒソヒソと話し声が聞こえた

「なあ、今日の服、見えそうじゃない?」
「あ、俺も思った」
「俺、超見たいんだけど、どうするよ?」

俺が部屋に入って行くと友人達は「大富豪をやろうと」と言いだした
当時、学校でかなり流行っていたから、そのこと事体は不自然さは全くない
だが、友人達は
「人数が多い方が楽しいから、お母さんも誘おう」と
母を誘ったのだ

「ビリになった人は、罰として腕立て伏せを20回です!」

子供のやることだ
高度な計算もせず単純に皆がグルになって母にカードを出せないようにした

母は「負けちゃったー」などとお道化ながら
いそいそと身を屈めて腕立て伏せを始めた
すると
友人達は目を輝かせながら腕を突いた母の前方に群がって行った

露骨な場所取り、、、露骨な視線、、、
当然すぐに母も気づいた

「ねえ、みんな!おばちゃん、そんなに見られたら恥ずかしいよw」
「ちょっと近すぎるから、もう少し離れてねw」
「ほら、お願いだから、これじゃあ、おばちゃん腕立てが上手くできないから」

母は最初こそ、そんな風に子供達に注意していたが
相手は近所に住む息子の友人達だ
本気で怒るわけにもいかなかったのだろう

諦めた様に、「もうしょうがないなぁ」と言うと
友人達に緩い胸元を覗かれたまま
きっちり20回、腕立て伏せをやってみせたのだ

憧れの美女の下着姿と乳房の膨らみを
充分に見ることができた友人達は
俺のことなど、まるで眼中に無いかのように
興奮した顔で、はしゃぎまくった

それ以来、
俺は母と距離を置くようになり
母が美しいとか、美人とか、そんなことを聞くたびに
より一層、大嫌いになっていった
気づいた時には、母のことは完全無視、
俺は家に帰ると部屋に引き籠って、母とは全く顔すら合わせないようになっていた

そんな生活が続いて、家の中で唯一の心の支えとも言えた俺を失った母は
寂しさからノイローゼになり、病院に掛かるまでになってしまった

「貴方のためだから、貴方のためだったから、私はなんだって我慢してきたの!」

母は勢い良くそう言った後で真剣な表情を俺に向けた

「これからだって、私は貴方の為だったら、なんだって我慢できるのよ」

俺は母のいつもとは違う雰囲気に完全に飲まれていた

「な、何が言いたいんだよ・・・」

「あの男から、うちがどれくらい借金をしているか知ってる?」

「え?」

「あの男が貴方が春から入学する高校の理事だって知ってる?」

「自分が誰を殴って、どれだけのものを台無しにしたか知ってる?」

一気に捲し立てたからか、母は、少し息を弾ませながら言った

「経営権なんて、どうだっていい!
 私は貴方と一緒に穏やかに暮らしていければ、それでいいの
 私の望みはそれだけよ!分かる?
 だから、私は、これからあの男に謝りに行ってくるのよ
 行かなければならないの」

「そ、それって・・」

母は俺の目をじいッと見つめながら、はっきり言った

「さっきされそうになったことよりも、
 もっと酷いことをされに行くのよ
 許して貰えるまで、色んなことを、
 恥ずかしいことだって、たくさん、なんだってするの
 貴方に、その気持ちが分かる?」

何も言葉が出てこない
言いたいことはたくさんあった
だが、俺は無言で口を開けてパクパクさせることしかできない

「ううん、ごめんね、貴方を責めてるわけじゃないの
 お母さんね、ちょっぴり嬉しかったんだ。。
 だから、しゃべり過ぎちゃったね
 これじゃあ、また、嫌われちゃうね
 あの時よりも、もっと嫌われちゃうね・・・」

「え?」

母は気づいていたのだ
俺がなぜ母から遠ざかったか・・・
小学生の時、友人達にブラジャー姿を散々晒した母の姿が頭に浮かんだ
なんだよ、それ!
本当に馬鹿なの?俺のために、なんでもするのかよ!

気づいた時には
俺は母を思い切り抱きしめていた

こんなに肩小さかったっけ
こんなに良い匂いがしたっけ
こんなに背が低かったっけ

「お!」

抱きしめながら目線を少し下に向けると
剥き出しの乳房が視界に飛び込んできた

信じられないことに、母はノーブラだった

白い輝くような乳房を目にした瞬間
高野が言ったセリフが頭を過ぎる

「俺がなぜ今でも、お前なんかの友人でいるか分かるか?
 お前のお母さんのためだよ、あの奇麗な人にお前のことを頼むって言われたからだ
 お前のお母さんって、ただ美人ってだけじゃなくて、なんか品があるっていうか・・
 実は、俺の初恋だったりしてなw」

「お前さあ、頼むから、そんな糞みたいな性格で、あの綺麗なお母さんを悲しませるなよなぁ」

照れて赤らんだ小憎らしい顔までが鮮明に浮かんでくる

畜生!あの野郎!

俺は高野に対する言いようのない怒りから
吸い寄せられるように母の乳房に手を伸ばした

「え?!徳君!!」

母はかなり驚いたのだろう
かな切り声を思い切りあげた
それはそうだろう、散々嫌われてきた息子に
突然抱きしめられ、乳房まで触れられたのだから

だが、なぜだか母は俺を振り払ったりはしなかった
それどころか、
一度は掴んだ俺の手を離すと両腕をだらんと垂らしてしまった

心のどこかには「やめておけ!母親だぞ!」という気持ちがあった
しかし、それよりも俺の心を支配していたのは・・・
高野の初恋だって?
めちゃくちゃにしてやるよ!ざまあみろ!
結局、
俺は母の乳房を揉みまくり、開いた胸元に手を突っ込み思うがままに上半身を撫でまわした

目の前の母が、あまりにも美しすぎたのだ
あの男が「会社なんて、どうだっていい、貴女を手に入れるために会社を買収した」などと言っていた
聞いた時は、歯の浮くようなセリフを言いやがって!と馬鹿にしたが
息子の俺が性的な欲望を掻き立てられる程、母の美貌は群を抜くものだった

どれくらいそうしていたのか、、、されるがままだった母が
「徳君・・これ以上は止めて・・お母さん、おかしくなっちゃうから」
と小さな抵抗を示した時、
俺は母の乳首が物凄く固くなっていることに気づいた
固くなった乳首を軽く摘まんでみる
すると、母はビクっと身を震わせて言った

「嬉しいのよ・・・おかしくなるくらい・・・
 徳君にこんな風にして貰えるなんて・・・
 この思い出があれば、どんな屈辱だって耐えられる」

『な、何をいってるんだよ?』

そう言おうとした時、母の電話が音を立てて鳴った

電話のけたたましい音が俺を冷静にさせてくれる
俺は母とこれ以上先に進まなくて済んだことに、若干安心した

「出れば?けっこうしつこく鳴ってるし・・」

母は画面に表示された相手の名前を見ながら
「ううん」
と首を振る

その声が妙に哀しそうに響いて、俺は思わず口走った

「もしかして、さっきの男?あんな男の電話なら出なくていいよ」

それが何かのキーワードででもあったかの様に
突然、母は泣き出した
膝から崩れ落ち、床にへたり込んで
俺に縋りついて、ひたすら泣き続けた

「優しい・・徳君・・優しくされて、お母さん嬉し過ぎて、涙が止まらない」

母は何度も何度も同じようなセリフを言う
いい加減ウザイと思い始めると、
とたんに胸元から丸見えになっている乳房が気になり始めた

「もう分かったから」

俺は動揺を悟られないように、吐き捨てる様に、言ってから部屋を出た

自室に戻ってから、小学生の頃のことを色々と考えた
特に、母が腕立て伏せをしている時、
一番後ろから控えめに覗いていた顔を思い出して、
俺は自然と頬が緩んだ
そういえば、
あれから一度も高野達を家に上げてはいない

そんなことを考えていると突然
母の切羽詰まったような声が聞こえてきた

「ですから、きちんとお詫びをすると言っているじゃないですか!
 止めて下さい。息子に手を出すのだけは許して下さい!」

「お怒りはごもっともです。ですから、息子ではなく、
 私にきちんとお詫びをさせて下さい。
 待ってください!そんな怖いことは言わないで!」

「ちょっと待って!切らないで!
 先日、冗談でおっしゃっていた”あれ”を致します!
 私、あれを致します!
 息子のことを見逃して下さるのでしたら、私、、本当にやりますから」

「よくお考え下さい。息子に怪我をさせても、
 貴方には何もメリットがないじゃないですか。
 そんなことよりも、
 買収した会社の役員たちに新オーナーの実力を示すチャンスじゃないですか?
 皆の前で、前社長の妻が貴方に屈服して見せると言っているのですから・・・」

「はい、それも致します。私、致します!約束致します!
 役員でも社員でも好きなだけ集めて下さって構いません」

そう言ったきり、下の階が静かになった
母が具体的に何をして、あの男に謝罪をするのかは分からない
しかし、、、それでも

『息子を許して下さるのでしたら、何でもやりますから』

母が俺のために、辛い思いをしに行くことだけは間違いない

『役員でも社員でも好きなだけ集めて下さい』
『皆の前で、前社長の妻が貴方に屈服して見せるのですから』

母のセリフが妙に気になる
童貞中学生の俺にとっては、色々な妄想を抱かせるセリフだった
母はかつての従業員たちの前で、スケベなことをさせられるのだろうか・・・

「っていうか、本当に何でもするのかよ!」

そう独り言を言った後、俺は母を止めに行くのではなく
スマホを掴んで高野に電話を掛けた

「何の用だよ」

高野は電話に出た瞬間から、嫌そうな声だった
いつまで、そんな態度でいられるか楽しみだ

「いや、ちょっと相談があって・・・明日、うちに来ない?」

「えっ・・お前の家? い、いいのかよ?」

声の感じが明らかに変わった
しかも、あの高野が動揺してやがるw

「うん。母から高野に相談があるんだ」

「お、お母さんから!」

上ずった高い声が、はっきり聞こえる

「そう。母から相談っていうか、お願いがあるんだ」

「お、お願いって・・・」

「詳しいことは、明日学校で説明するよ
 で、どうなの? 明日、放課後、時間ある?」

妙な間が空いた
だから、さらに押してみることにした

「ああそうだ。言い忘れていたけど
 今年の夏は凄い暑いだろ?
 だから、母もかなりラフな格好してるけど、良いかな?
 いい年してショートパンツなんか履いてるし、けっこう目のやり場に困るんだよね」
 (3 同級生に堕とされる母)

電話の向こうから、「ゴクリ」という音を響かせてから
高野は「明日時間あるから、行くよ」と言った

俺はもっと早く気づくべきだったと少し後悔しながら
生徒会長になって
全校生徒に挨拶する自分の姿に思いをはせた

暫くして、インターフォンが鳴る音がした
タクシーが来たのだろう

俺は窓際に立って、タクシーに乗り込む母を観察することにした

母はどんな顔をして、あの男のところへ謝罪に行くのだろうか
いや、どんな顔をしてあの男に抱かれに行くのか?と言った方が正確かもしれない
しかも、恐らくただ抱かれるだけでは済まないはずだ

母の表情までは見て取ることは出来なかったが
服装は、前屈みになっただけで、乳房が丸出しになるような

あの胸元の大きく開いたワンピースのままだった

(2 朝陽の下で・・・へつづく←クリック)

美人マゾ人妻が孕んだのは俺の子か・・・

大学3年の夏休み、バイト先の40代のおっさんに、
「お前、バイト終わったらもう二度と顔を合わせないよなあ。お前、あの知寿子さんどう思う?」
「綺麗な人ですよね。思わず見とれてしまいますよ。旦那さんが羨ましいです。」
「そうか。じゃあ、一緒に来いよ。」
そういわれて車に乗り込んだ。途中の駅で女性を乗せた。何と知寿子さんだった。
「ちょっと、何で河野君が乗ってるわけ?」
「いいから、いいから。」
俺達は郊外のラブホに入った。訝しげな顔で俺を見る知寿子さんに、俺はバイトだから後腐れないからと言いくるめながら脱がせていた。知寿子さんは諦めた顔をしながらバスルームに消えた。
知寿子さんはスレンダーな体をしていた。その体は見る見るうちに縄で拘束されて行った。おっさんは、俺にデジカメを渡し、撮影するように言った。
四つん這いにされた知寿子さんは、ドドメ色のアソコをおっさんにパカッと開かれてサーモンピンクの中身を晒した。俺は夢中で撮影した。そしてそこにバイブを突っ込まれて愛液をダラダラ流し始めた。
「どうだ、32歳とは思えない美しさだろう?」
え?っと思った。てっきり20代半ばかと思っていた知寿子さんは40歳だった。おっさんは、膣から抜いたバイブにボトルから粘液をつけて、知寿子さんの尾尻の穴に挿入した。
「あううううう~」
知寿子さんが呻いた。俺はとにかく撮影した。おっさんのチンポが知寿子さんの膣に呑み込まれて行った。
「アアン、アアン」
知寿子さんがヨガッた。縛られて身動きが取れないのに感じてヨガるから、肌に縄が食い込んでいた。膣からおっさんのチンポが抜かれて、バイブを抜かれた尻穴に入れられた。
「グウウ、グウ、グウ」
知寿子さんは呻きながら恍惚の表情を浮かべた。やがて、おっさんは知寿子さんの尻穴に射精した。あの美しい淑女妻の知寿子さんの変態遊戯を信じられない顔で見ていた俺に、
「どうだ、お前も一発かましてやれ。」
俺は仰向けになってゼエゼエしながら尻穴から精液を漏らす知寿子さんに、恐る恐る正常位でチンポを入れた。知寿子さんはハッとしたような表情になって、
「河野君、ダメよ、ダメ。アアン、こんな事、アア、しちゃ、アアン、アン、アン」
途中から喘ぎ声になっていった。美しい知寿子さんにチンポを突っ込んでいる事実に興奮し、知寿子さんの左薬指に光る指輪が妙に背徳感を煽って、俺は射精を我慢できなくなり、
「だ、ダメだ、そろそろ出します。お腹にかけますよ!」
と言ってチンポを抜こうとしたら、おっさんが俺の腰をググッと押し戻したので、知寿子さんの膣内に大量に射精してしまった。グッタリした知寿子さんは、全く気付いていなかったが、溢れて内腿を伝わる精液に気付き、
「ええ?ウソでしょ、中に?ウソ、やだー、うわあー。」
「クク、学生の生チンポから注がれたザーメン、ばっちり撮影したからな。孕んだら面白いな。」
おっさんが不適に笑った。俺のチンポは見る見る縮んだ。
俺は、夏休みが終わったら、逃げるようにバイト先を去った。

俺は、大学卒業間近にどうしても知寿子さんのその後が気になってバイト先を遠くから眺めた。ポンと背中を叩かれて振り向くと知寿子さんだった。
「私の事が気になってたの?大丈夫よ。もう、すっかりカタがついてるから。ホラッ」
と言って、左手を見せた。その薬指には白い指輪の痕だけがあった。
「あなたの撮った写真、あの人が投稿したら旦那が見つけちゃって、即刻離婚。お腹にいた子は旦那が親権を放棄したから。誰の子かわかったもんじゃないってね。大丈夫よ、ちゃんと私が育ててるわ。」
知寿子さんは、ニッコリ微笑みながら職場に続く階段を上がっていった。俺は暫く立ちすくんで、そして入り口で振り向いた知寿子さんに一礼してその場を去った。

あれから12年、俺は故郷で3歳年下の幼馴染の女の子と結婚して二児の父だ。
知寿子さんが産んだ子は、いま、中学生になっているが、果たして俺の子供なのだろうか・・・

同級生の母親を女にした。

俺(マサ)25才、幼馴染の家族と仲が良い。
同級生の彼女(舞衣)はいつも一緒に学校に行っていた幼馴染だが、小学2年で高熱の病気で半身不随になった。
舞衣の妹(香奈)は可愛い22才の大学生、昔より懐いて俺の処に良く遊びに来る。
5年前に俺の部屋で処女を奪ったが痛がって大変だった。
半年ぐらいは痛がって逃げ回り、押さえつけてやりまくり毎回強姦さながらだったが今は
大声を上げながら俺にしがみついて腰を振りまくる。
母親の千代は1年前に旦那を病気で亡くしたがアパート経営で地味に暮らしている。
色白でおとなしく控え目で少し暗い感じがするが、以外にお尻が大きく胸も大きく良く見ると美人。
おしゃれして姿勢よく歩くと人並み以上の美人なのは間違いない。
近所なので月に1、2度行って舞衣の話し相手を20年近くしている。
2カ月前に舞衣にパソコンを教えてほしいと頼まれてパソコンを買って舞衣に教えている。
大学に入った頃より千代の俺を見る目が変わって来た。
女だけの兄弟で育ち、子供も女だけなので男の俺に特別に興味がある様だ。
千代にもパソコンを教えると、横にぴったりと寄り添い、顔も寄せて来る。
マウスの使い方を手を重ね、手を握りながら教え、いつまでも手を握っていると千代の顔が
赤く染まっていて超可愛い。
千代の女っぽい香りや色白な赤ら顔を見ると俺のチンポが勃起して困る。
千代はますます俺に体を預けて来るので左手で肩を抱き右手は千代のマウス右手に重ねると千代は目をつむり頭を俺の左肩に埋めてきた。
思わず千代にキスした。
千代がビックリして離れようとするのを右手も腰に回し引き寄せて濃厚なキスをし、舌を入れようとするが歯を開かない。
しばらくすると少し歯を開いたので舌をねじ込んだ。
千代の舌が俺の舌に触り、千代の舌に吸いついた。
千代も俺の舌に吸いついたが、キスを離れた一瞬に千代は離れて逃げて行った。
隣の部屋に舞衣が居るのでこれ以上は出来なかったが・・・
それからの千代は乙女の様な仕草で俺を見る。 こっそりと手を握っても握り返して来る。

香奈が卒業旅行で1週間海外に行くことになった。
留守が物騒なので俺に泊まりに来てほしいと香奈から頼まれた。
舞衣も喜び千代もお願いします・・との事、千代をものにするチャンスと千代の顔を見ると
色っぽい目で俺を見る。
千代も同じ想いと確信した。
最初の夜は残業し少し遅く行き、食事をご馳走になり、舞衣にパソコンを教えたら10時を過ぎた。
舞衣が寝るので2階でテレビを見ながらワインを飲む事にした。
千代がおつまみとワインを持って来て一緒にソファに座って飲んだ。
千代は浴衣の寝巻、俺はトレーナー。
千代がかなり酔い自分の不遇を嘆き始めた。 泣き上戸の様だ。
恋をした事が無い、旦那とは好きでもなく見合い結婚で子供が出来た。
自分の不注意で長女が半身不随となり、病院や介護で大変だった。
旦那が亡くなり気楽になったが既にもうすぐ50才、自分の人生は何?
「マサちゃんは良いわね! 女の人にモテルでしょうし何人も恋人が出来るでしょうし・・」
「香奈をお嫁にしてね! もうその関係してるでしょう! うらやましい~」
「私も良い人が欲しい~」
「俺が恋人になってやろうか?」と冗談半分に言った。
「本当? マサちゃんが恋人になってくれたら最高よ!」と胸に顔を埋めてきた。
抱き寄せキスし舌を絡めて濃厚キスをしばらくする。
「本当に恋人になるか? 」「マサちゃんの恋人になりたい!」
「判った、恋人にするよ! 俺の言う事を聞くか?」「聞く! 何でも言う事を聞くわ! 可愛がってくれる?」「可愛がるよ、そのかわり俺の奴隷だよ!」「奴隷になる~」
千代の寝巻の胸を開きおっぱいを掴むと「ああー駄目」と手で覆うが肩まで寝巻をめくり
両方のおっぱいを揉む。 予想以上に大きいおっぱいで乳首はすぐに大きく硬くなった。
揉みながら乳首を口で転がすと体を捩って声を上げる。
寝巻の腰ひもを解き、寝巻の前を全て広げると真っ白な全身が眩しい。
太ももを撫でながら、パンティの上から中からオマンコを触ると足を閉じて逃げる。
逃げる千代を抱え布団に運び寝巻をはぎ取る。
俺の足で千代の足を広げオマンコを触ると洪水のように濡れている。
オサネも大きく硬くなっていて押さえて触るとピクピクと痙攣する
穴に中指と薬指を入れるとかなりの締めつけて来る。
入れながら親指でオサネを擦ると泣き声を出して両足を突っ張り指を締めつける。
千代が逝きそうになる前にオマンコからおっぱいに移り揉みながら舌を吸う。
そして又オマンコを責める。
泣き声が益々大きくなり、階下の舞衣に聞こえそう。 「舞衣に聞こえるよ!」
千代は手で口を塞ぎ必死で声を堪えている。
お構いなしに逝きそうな千代を逝かせないでオマンコとおっぱいと唇を交互に責める。
堪らず「お願い 堪忍して!」と泣き声を出す。
足を開きオマンコにキスする。 千代はビックリして「そんなの恥ずかしい~」と閉じる。
「足を開かないとキス出来ないよ」千代の足の力が抜けてきた。 足を開きオサネを口に含み転がすと泣き声になって両手だ俺の頭を掴み足を突っ張り喚く。
逝きそうになる千代のオサネから離れね「もっといっぱい開かないとキス出来ないよ!」
千代は思い切り足を開きオマンコを開く。 「まだもっと開け!」「もうこれ以上開けない~」
千代の足を肩に持ち上げ大きく股を開きオマンコを両手で開く。 「ほら まだ開くよ!」
いっぱいに開いたオマンコのオサネを口で転がすと手で口を塞ぎながら泣きまくる。
俺の硬いギンギンに勃起したチンポが千代の背中に当たる。
それを千代が背中に回した手で握って来た。 千代の手がチンポを強く握り次を催促している。
千代に覆いかぶさりチンポを千代の顔に、俺の口はオサネを吸う。 69の体制に。
千代が両手でチンポを握り「大きい~ 硬い~」と先から根元、金玉を触りまくる。
汁が垂れている先をキスしている。 「口に入れるんだよ!」「こんな大きいの無理~」
「こんなの初めて、入らないよ~」
少し口を開けたので一気に口の奥にチンポを突っ込んだ。
ウガウガ言いながらチンポに吸いついてので奥にいっぱい突っ込みながらオサネを唇で転がした。
ウガウガが泣き声になり苦しそうだが足が突っ張り痙攣しだした。
俺も爆発しそう、オサネを離し「出るよ! みんな飲めよ!」
千代の口にピストンしながら苦しそうな千代のオサネに吸いつき思い切り千代の口の中で爆発した。
千代は痙攣しながら苦しそうにチンポを外しそうにするが押さえこんで最後の一滴まで出し切った。
見ると咥えた千代の口の端から白い精液を垂らしながら必死でごくりごくりと飲み込んでいる。
寝巻で千代の口を拭き、濡れたオマンコも拭き、俺のチンポも拭き千代を胸に抱き寄せた。
胸の中で千代が泣きだした。
千代が可愛く愛くるしく「千代は俺の女だよ!」千代は泣きながらしがみつく。
千代にキスしおっぱい、ももを撫でるとチンポがギンギンとなって来た。
千代の手をチンポに握らせると両手で握って来た。
オマンコは又洪水に濡れてきている。
穴に両指入れ、親指でオサネを擦ると声を上げチンポを強く握って来る。
千代が逝きようになるので俺の両足で千代の両足を広げオマンコに入れようとする。
千代が両手で握りチンポの先をオマンコの穴に当てるが「駄目駄目いけないわ」
「入れちゃー駄目」「お願い許して 堪忍して」と泣き声を出す。
お構いなしに突くと先が入った。「駄目駄目 入れちゃー駄目 許して」と言うが手はチンポを握ったままオマンコに入るのを確かめている。
腰を入れオマンコにチンポを押し込むと思いの外キツイ。 ギッギッと入る感じで腰を力を入れてやっと入る。 「ああー 壊れる 堪忍して」と喚く。
根元まで入れ「みんな入ったよ」「壊れる、死んじゃう」 少しオマンコからチンポを抜くと
千代が腰を上げ抜けないようにする。 又一気に根元まで突き入れると「入った~」と言ってオマンコがチンポを締めつけて来る。
子供を産んでるのにこの締め具合は最高。
少し出し入れするとオマンコより汁が出てきて出し入れがスムーズになりビチャビチャと卑猥な音がする。
千代が泣き声で背中にしがみついて爪を立てる。
痛いので中断し、手を頭に上げて押さえ声を出さないように舌を吸いながらピストンをする。
千代は息が荒くなり苦しそうに泣く。
大きな声を上げながら足を痙攣しながら逝った。
俺は未だ元気なのでグッタリした千代のオマンコとチンポを入れながら眺める。
千代が「又逝きそう!」と言っで両足を俺の腰に回し締めあげて来る。
背中の爪が痛いので千代をうつ伏せて後ろから尻の穴を見ながら突きあげる。
千代は布団を両手で握りながら口を押さえ泣き声をあげてお尻を振る。
お尻の穴に親指を突っ込むとオマンコの締りが一段と良くなり泣き声が大きくなる。
この締りには堪らなくなり、泣きながらお尻をふる千代のオマンコの中に爆発した。
千代も腹這いになり後ろから残り精子を出し切ると逝ってしまった。

この後もう一回して、朝も一回した。
朝ごはんの時に舞衣が「昨夜 変な声がして怖かった、猫か外で誰かが泣いていた様だ」と
言う。
千代が「怖いね~ 又マサちゃんに泊まりに来てもらおうね」「又来るよ!」
舞衣が2階に上がれないので安心だが・・・

QRコード
QRコード
アクセスカウンター