萌え体験談

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年下

英会話スクールでの出来事3

そして、また次の金曜日が来た。
篠原さんの顔を見れるのは、うれしい気持ちが半分、申し訳ない気持ちが半分だった。

1時間半のオンライン会話が終わり、
’小林君、先週も元気なかったけど今週も元気ないね。大丈夫?何かあったの?’
篠原さんは心配そうに私を見つめ、冗談ぽく
’心配事があったら、お姉さんが相談に乗るよ。遠慮なく言ってね’と笑んだ。
’そうだ、再来週から小林君も知ってる高崎君もオンライン講座に参加することになりました。
今、機器を発注してるところよ。だから、元気出してね’
それを聞いて私は慌てふためいた。このままでは私以外の人にまで、篠原さんの痴態を晒してしまうことになる。
焦った私は、’あ、あの、講義が終わったら、必ずwebカメラの配信を切るか、パソコンをシャットダウンしてください。そうしないと・・・・’と私は口ごもった。
’えっ?’
勘のいい篠原さんは、ピンと来たようだった。
’えっ、見えたままだったの?、やだっ、こ、小林君に、み、見えてたの?’
私が赤い顔して下を向いたままでいると、
’も、もしかして、私が寝る前にパソコン落とすまで、見えちゃってたの?’
私は素直に肯いた。
’えっ!!やだ、やだっ!。こっ、小林君!、ま、まさか、私のあれ・・・’
私は頭を下げて’ごめんなさい。すみません。’と言うしかなかった。
’え~、そ、そんな、やだやだ、どうしよう~。うそでしょう。小林君、さ、最後まで見たの?’
'・・・・・’
’あ~、やだ~。どうしよう。’
いつも冷静な篠原さんが慌てふためき、真っ赤になって、両手で顔を隠した。
’本当にごめんなさい。’
私は蚊の鳴くような声で謝るしかなかった。
’いや~、恥ずかしい~。私どうにかなっちゃいそう。’
篠原さんは、手で顔を覆って屈辱に耐えているようだった。
’え~、うそでしょう~、私どうしたらいいの~’
篠原さんの断末魔の声が続いた。
’小林君、私・・恥ずかしい・・・、女の一番恥ずかしい所を見られちゃったのね・・・。すごく恥ずかしい・・・’
私は心の底から誤った。

長い沈黙となってしまった。
ようやく、落ち着きを取り戻した篠原さんは顔を上げて、
’私すごく恥ずかしい。年下の男の子に見られてしまって悔しい気持ちもあるわ。
でも、小林君だけを責めることはしない。スイッチを切らなかった私にも落ち度があったのよ。
そうよね。若い男の人からすると画面に裸の女性が出てきたら見ちゃうわよね。それが普通だと思う。
だから、小林君あまり気にしないで・・。’

罵倒されると思っていたところに意外にも、
やさしい言葉を掛けられて、私は何とも言えない申し訳ない気持ちでいっぱいになった。

英会話スクールでの出来事2

憧れの篠原さんの私生活を垣間見てしまった私は、興奮のあまりその日は寝付けなかった。
篠原さんが、’あっ!、いっ、逝く!!’と小声でつぶやいたのが耳から離れず、
夜中に何回も起きて、録画した篠原さんの行為に見入ってしまった。
大変なものを見てしまった。いつも優しく接してくれる篠原さんを思うと自虐の念をも感じた。
自分で自分を慰める行為は、たぶん女性にとって一番見られたくない姿だろう。
特に身近で接している年下の男の私にすべてを見られたことを知ったら篠原さんはどうなるだろう。

そうこうしている間に一週間が過ぎ、英会話オンライン講座がある金曜日の夕方となった。
画面に映った篠原さんはいつもと同じように美人女子アナのように綺麗だった。
そして明るい表情で、親切丁寧に私に英会話を教えてくれた。
'何か元気ないね小林君。大丈夫?風邪かしら??元気出してね!!’
心配そうな顔で篠原さんは言い講座は終わったが、先週と同じようにwebカメラを切り忘れ、
いや操作を知らないことにより、篠原さんの部屋が丸写しのままとなった。
私はまた良心との戦いになったが、結局は好奇心の方に軍配が上がってしまった。

2時間ほど篠原さんの姿が見えたり、隠れたりした後、風呂上りなのだろうか、梅酒サワーを片手に
白いバスタオルを巻いた姿でモニターの前に座った。
バスタオル1枚ということで、先週よりも私は興奮して体がゾクゾクするのを感じた。
篠原さんは冷静な顔で男女が裸で絡む動画を検索し、それを見ながらタオルの前をはだけて、指を舐めた後、
太ももの奥の股間に手をのばした。そして10分ほどたった後・・・タオルに手がかかった。
生唾を飲む私の前で、無造作にタオルを取り椅子に掛けた。
いつも授業中に服越しに想像していた篠原さんの大きく柔らかそうなオッパイが現れた。
ピンク色した乳輪に乳首がツンと上を向いていた。
そして、画面越しに私に見られているとも知らずに、美人さんは椅子に寄りかかり、
習慣なのか前回と同じように股を開いて両足を机に乗せ、まさにスッポンポンの状態となった。
顔から上はオンライン授業のままの知的な篠原さんだが、その下はまさに生まれたままの姿があった。
私はそれを見て、感動のため息をついた。
大人の女の人の全裸を目の前にして私はそれだけで逝きそうになってしまった。
そして丸見えになった濡れそぼった濃いピンク色した陰部に2本の指を入れて抜き差しを始めた。
時々手を抜いて、手のひらでマンコをたたいたり、汁まみれになった陰毛をなぜたりしていた。

途中で飲み物を取りに席を立った時、前回は見れなかった篠原さんのお尻が露わになった。
白く綺麗な大人のお尻を私は目を皿にして必死に追った。
お酒が入ったせいだろうか、先週よりかなり大胆に激しく指の出し入れを行い、いやらしい汁音も前回より鮮明に聞こえてきた。声を出すのが嫌なのか声が出そうになると手で口をおさえ、前回よりかなり長い時間かけて行為を行った。
そして、モニター越しに私に見られているとも知らずに、最後は左手でオッパイを強く握りながら、赤く染まった顔を歪めて、汁を拭きながら、のけぞるようにして大往生をとげた。
いつも冷静でインテリジェンスを感じる篠原さんとは、別の篠原さんがいた。

リーマン5

中学を卒業し、進学を辞めて働く事を選んだ
私は、姉の紹介で
飲食店で働き始めました、

姉との関係は、続いており、

叔母ともたまに。

三人でと言うのはあれが最後でした、
叔母が避けているみたいで……

私も、働く事の大変さを身体で理解し、
毎日ぐったりでした

バスで通勤、帰宅時には真っ暗。

ただ性欲とは不思議なもので
疲れていても、
不思議と起ちます。

朝の通勤時間は、同世代の登校時間。
皆制服で楽しそうに話をしています、

一人凄く胸の大きな娘が居て
毎朝その娘を見るのが楽しみでした、

職場の狭い更衣室で白衣に着替えていると
ウエイトレスの制服がかけてあります、
過去を振り返り、自粛を覚えた私は、
仕事をこなす……

帰宅すると 姉が、ビールを飲んでテレビを見ている。

お帰りー

母にそっくり。

姉ちゃん、母さんみたいだな……

そう? まあ、娘だから似るんじゃない?

おばさんは?

さっき帰ったよ、明日早いからって。

姉は、母のシャツを着ていた、
ますます母に見えてきて、

姉に抱きついた、

少し驚き、姉は、久しぶりにする?

私は、急いでシャワーを浴び
タオル一枚でソファーに座る。
すでに、勃起している、

私は、姉を乱暴に扱っていた。
髪を掴み
姉がむせる程、喉奥に入れる。
姉の抵抗など無視をして……

それでも、姉は感じているのか、
アソコはかなり濡れている。

最近は、ゴムもしないでしているので
そのまま姉を四つん這いにして
後ろから挿す。

姉の荒い息づかいを聞きながら、
腰のスピードをあげ、母のシャツに射精した

姉は、最近なんか変わってきたね、

私 何が?

姉 何だか、乱暴?な気がする……

私 嫌い?

姉 ……いや、好きかも……

姉は、自分の愛液だらけのチンチンを
口に含みながら、私のも、少ししょっぱい?
顔をしかめていた

事が終わり、姉が財布から
カードをだした、

見てみると免許だ。

やっと取れたよ~

通っているのはしっていた。

おめでとう、姉ちゃん、

でも、車無いじゃん!

姉は明日、おばさんの知り合いの店に
車を一緒に見に行くとニコニコしながら、
話していた。

良かったねー、

姉は、やっと、あんたの夢叶うじゃんと

姉は私が、野外でしたいのを
覚えて居てくれた。

数日後、帰宅すると、見知らぬ車が……

家には、叔母もいた、
やたらと、にぎやかに車の話しをしている。

姉は、これから友達の家に車を見せに行くと
叔母にいい出ていった。

叔母も嬉しそうに手を降り見送った。

久しぶりだねー仕事どう?

大変だね 働くって、この先何十年もとか
考えたくないわ。

弓 だから皆色々な息抜きをするんだよ
人それぞれのやり方でね、

私 なるほどね、俺は何があるかなあ

弓 あるでしょ。好きな事が。笑

私 あはは、やらしい事?

弓 何でもいいの、好きな事なら、
それをしないとストレスで、
イライラしたり、人に当たるの

私 分かる気がするな~

姉への乱暴な扱いを思いだし申し訳なく、
思った

弓 久しぶりに二人だね?

叔母とは数ヶ月していない。

叔母さん、いい?

いいよ、私はいつでも大丈夫って言ったでしょ?

叔母は、風呂に入り私を呼び、
今日は、お尻使う?と笑って聞いてきた

余り気持ち良くなかったが、叔母は
感じたようだったので、うん。と返事をすると、
叔母はカバンを持ってきてといい
ポーチを取り出し、ドアを閉めた。
しばらくすると、タオルを巻いた叔母は
トイレに向かう。
綺麗にしてくれている、
健気な可愛さを感じる

私は、シャワーを浴び
タオルも巻かずに
部屋に戻る。

叔母はソファーに座り
前に来るように手招きをしている。

叔母は私の両手を掴み嬉しそうにチンチンを見つめている。
勃起はしているが
叔母は舐めようとしない、

腰を突きだすと叔母は後ろにさがり
笑っている。
自分で扱く事も出来ずにもどかしさを感じながらも、何度も叔母の口に近付けるが
咥えてはくれない。
叔母は、息を吹きかけ勃起させようとしているようだ、直ぐに勃起が始まり、
私は、叔母の口元に何度も近付けるが叔母は
逃げる。我慢汁が裏スジから袋を伝うのが分かる。
叔母は、それを見ると尚更、焦らしてきた
舌をだすが、舐めてはくれない、

何度も腰を突くが叔母は上手くかわす

我慢汁はどんどん溢れてきて、
叔母の太ももに垂れていく。
我慢汁がこんなに出るんだと初めて知った

叔母が立ち上がり、私をソファーに座らせて
叔母はバックから何かを取り出し
私に付けた。アイマスクだった。
一気に真っ暗になり、何も見えない。

すると、カチャカチャっと音が聞こえると

両手を捕まれた。何かを巻かれた。
ベルト?

足以外の自由を奪われ
叔母さん、これなに?

たまには良いでしょ?した事ない事も。

私は期待しかなかった。
叔母は、あらら、沢山出てくるね…と
尿道を指先て軽く押してきた。

あら、押すと尚更出てきたよ~相変わらず
変態ちゃんで良かった。

私は堪らなくなり、叔母さん、何かしてよ
と、お願いするが
叔母は、笑いながら、凄く変態な格好だよ
恥ずかしい?と聞いてきます。
私は、少し……

少しなの?じゃあ、、足をソファーに乗せて

自然と足が開き、多分叔母にはお尻の穴さえ見られている‥

さすがに恥ずかしい。

叔母は、あららまた沢山汁が出てきてるよ
変態ちゃん。

叔母さん、何かしてよ、舐めてよ……

すると、がしゃん……ジー
何の音?数回なり静かになると

叔母が近付いてきた気配。すると、
我慢汁を全て舐め取るように
肛門付近から舐め上げてきた。

数回舐めると叔母は、キリがないねー
次々に溢れてくる。変態ちゃん。凄いね

いつの間にか叔母にも変態と呼ばれていた……

ようやく叔母が咥えてくれた。
しかもかなり奥まで、ゆっくりとチンチンが包まれていくが止まらない。
叔母の鼻が下腹部にあたる。

相変わらず、叔母のテクニックには
感心する。
私が飽きてきたのを見透かすように、新しい
色々な事をしてくれる。

口を放した叔母は、足を下におろさせ
ソファーに乗ってきたようだ
両肩に叔母の脚があたる。

変態ちゃん。上向いて、舌をだして。

言われた通りにすると、
叔母が脚を曲げた。
鼻先に叔母のやらしい匂いがする、
舌先が何かに触れた、舌を伸ばすが届かない。
叔母は、変態ちゃん。、舐めたいの?
屈辱的だが、今はとにかく何かしたい。
頷くと、また一瞬、舌先が触れた。
濡れているのが分かって、叔母の味がした

数回中一回位で叔母を味わえた。

叔母は、私の頭を両手で抑え
呼吸が出来ない程、押し付けてきた。
苦しい……
叔母が離れた瞬間に息を吸う、
また塞がれる、
私の頭を前後に振りながら叔母が押し付けてくる、
呼吸のタイミングを習得してきた私は、
舌を痛くなる程伸ばして色々な動きをさせた

叔母が声を漏らし始めた。
私の肩の叔母の脚が妙に滑る気がする
叔母の愛液だろう。

叔母も興奮しているのだ。

叔母は向きを変えしゃがみ
チンチンを掴み入れようとしている、
腰を少し前に出して入れやすくするが
入れてくれない。

叔母は、チンチンをアソコに擦りつけ
喘いでいる。
なるほど。入れるだけではないのか。
感心しながら、、姉にも試そうと。

擦り付けるスピードが早くなり
叔母が後ろに倒れてきた。
同時に、私も射精してしまった。
多分過去最高な量だと思う。

叔母さんは立ち上がり、何かを取りに行き戻ると、
チンチンを握りだす、たが握り方、触り方が
何かおかしい
私の精液を付けている?

おばさん?

沢山出たね~凄いよー初めて見たよ
こんな量。
こんなに出せるんだね~□嬉しいな

また、がしゃっジーっと数回。

私 叔母さん、その音何?

叔母 あとからね、
満足した?

私 かなり……
叔母さん、は?

叔母 凄く興奮したし、気持ち良かったよ
じゃ、外すね

ベルトを外され、目隠しを外す。
眩しくて、しばらく回りが、見えない

赤ら顔の叔母がキスをしてきて、
たまには良いでしょ~□とニコニコしながら、
言う、
私は、毎回でも良いかな、と笑っていた

服をきて、叔母とお茶を飲んでいると
叔母がテーブルの下から
四角いカード?を数枚渡してきた。

それはポラロイド写真。

あの音だ。

写真には 私がソファーで馬鹿な格好をして
チンチンから沢山の汁を垂らした
まさに変態がそこにいた、
色んな角度から写され、
最後は、自分の精液だらけのチンチンを出し
半開きの口の私が居た。

カメラ買ったの?

叔母は笑いながら、就職祝いにあげるねっ

本当に、?

カバンから新しいフィルムも数札渡してくれた

私は、また、自分の、情けない姿を見ていると

叔母は、それを取り上げ。カバンにしまう

え?どうするの?

叔母は、ニヤリとして、彼女が出来たら
これを見せようかっ

え?!

冗談、叔母さんの宝物にする
いつか離れちゃうんだから
大丈夫。誰にも見せないし。
見せられないでしょ?

約束だよ、……

叔母に開花させられたのか、
17才にして、辱しめを受ける快感を知り
妄想に、明け暮れながら、
日々過ごし。ただひたすら働く……

休憩時間に休憩部屋で鍵をかけてたまに抜く。
最近、姉は、車で毎夜夜遊びで
変態行為が出来ていない

かなり仕事も覚え、店を任されるようになり、店長が居なくてもこなせる位になる。

閉店までやるためにと、鍵を渡された。

ウエイトレスも帰り、鍵をかけて、
ふっと閃いた。
ウエイトレスは、制服全て支給。
ストッキングまで。
新品と、破れた物は更衣室にある。
ウエイトレスが帰宅するのを見届け
店に戻る。
過去の経験から、鍵をしっかりかける。
更衣室に行くが、破れた物がない。
仕方なく制服を眺めて帰宅する。

姉が友人を連れて帰宅してきた、

ミニスカートの、スタイルの良い美人さん。
私は、気を利かせ、飲み物やら、
色々すると、
姉が、珍しな、気が利くなんて、

私は、ソファーに座り、
姉達は、床に座らせる。

作戦成功。美人さんは、私の目の前。
そう、
パンツです。
この美人は、どんなパンツか気になり、
この位置をキープ。

しかし姉が、見えるよって、座布団を渡しやがる。万事休す……
テレビを見るふりをして、
美人さんを見る

かなりスタイルが、いいのが分かる、
会話の内容からしばらく彼氏が居ないらしい、

姉は早く見付けなよー等と言い

美人さんがそっちこそ早く見つけたら?

確かに、姉は、まだ私で満足している。

姉は、私は大丈夫なの。

友人 何で?出来たの?いつから?

姉 結構前からだよ……

友人 弟さん、本当?

私 はあ、彼氏っていうか……

友人 え?まさか、セフレ?

姉 ……

友人 えーマジなの。?そんなタイプ
だって知らなかった!

姉 楽で良いよ、束縛しないし

友人 まあ、それは分かるかも……
私はそれで別れたからねー

姉 でしょ、あんたもセフレ探したら?

友人 どうやって、知り合うの?ナンパ?

姉 まあ、そんな感じかな、

私は、会話を聞きながら、ドキドキしていた、
数時間後、美人さんは帰り際
私に頭を下げてきた、その時
胸元から、ブラジャーと、放漫な胸が
一瞬みえた。
私も頭をさげ、また、いつでもどうぞ~と、
笑顔で送る、
戻った姉がチンチンをあり得ない力で握る、

姉 コラ変態。ブラジャー見たろっ!

私 見てないっ!

姉 白いの見えただろっ!

私 白?だった?

姉 ほら見たな、水色っ!

私 水色……うん、

あの娘だよ、オモチャくれたの。

マジ?

彼氏がホテルで買ったんだって、
一度しか使ってないしゴム付けてたから汚なくないからって、
家厳しいから置けないし、あげるって
くれたの。

あんな、美人さんも使うんだね~
想像してしまう。

姉があの娘としてみたい?

即答で、勿論っ!

嘘だよ、馬鹿っ、セフレが実は弟なんて、
言えるかっ!

イライラしながら、布団に入り、
あのオモチャは、美人さんのか~と
チンチンを、擦りながら、目を閉じます

数日後、新しいウエイトレスが来ると
店長に言われました。
本店から、来るらしい。
へーい、と返事をして、仕事をこなす
可愛い人ならいいなー

お店の制服はピチッとしているので
暇な時間は、ウエイトレスの下着のラインを見る楽しみがあったから
どうせなら、可愛いひとのが見たいですからね

お昼頃
新人?が来ました。

顔を見るなり?

姉の友人の、美人さん。?

私は、自己紹介され、
笑顔で、挨拶しますが、

素っ気ない対応。

あれ?別人か?あの時確かに
余り顔は見ていない、
スタイルや、胸、唇、顔全体は確かに見ていない。

週に三回、昼からラストまで居ると
店長が言う。毎日じゃないのか、

私は、帰宅して、姉に聞いてみた、
あの美人さん仕事なに?

姉 笑っニヤニヤ

私 店にそっくりさん居るんだけど!

姉 へーっ

私 別人かなあ?凄い似てたよ多分……

姉 あんた身体ばかり見てたからね~

てかさ、あんたあの店どう、入った?

あの娘の紹介だよ、馬鹿。
私が弟働くって相談したの、
あの娘は、中卒は中々ないから
もしやる気あるなら、お店に聞いてみるって

それで、中卒の変態糞ガキが働けたんだよ、

そうだったんだ、

驚かすから、言わないでって先日言われてたの。

でも、やたらと、素っ気ないのは何故?

知り合いって周りにバレないようにでしょ?
本当にあんたってさ、……馬鹿?

数日後、ラストまで美人さんと、他一名です
美人さんも、少しづつ、話をしてくれます、
敬語で

鍵を閉めて、お疲れさまです。と
バス停に向かうと、小走りで
美人さんが走ってきて、
私の腕を掴み、陰に隠れて
他一名にバレないように、
数分。

ビックリした?
車だから、送るって。ありがたや。

車内では、お礼をいい、
あとは、質問責め。

姉のことだった。

取り敢えず、年下で、
若い、エッチな人みたいと、言うと

へー年下かぁ、羨ましいけど 、私は、年下と
付き合った事がないからなぁ……

帰宅して、姉に美人さんも遊びに来たよっ
姉が、私を睨む、
私は、首を振る。

美人さんの名前は、あさみさん、

三人で色々な、話しをしていた、

突然、あさみさんが、

そう言えば、弟君に聞いちゃったよー

姉 何を?

あ セフレの事をっ~

姉 はっ? 私を睨み付ける

私 いやいや、言ってないし

あ 年下かあ~イイねー、
しかも、エッチなんだもんねー

あさみさんは、姉ちゃんにカマをかけている
姉ちゃんが白状するように、

あ しかも頻繁にしてるらしいねー

姉の怒りに満ちた顔。

私 あさみさん、俺そんな事言ってないよ

あ もう、良いじゃんここまで来たら、
年下だって問題ないし・・
少し問題あるかな?

意味深な言い方に姉は諦めの顔。
姉ちゃん違うって、引っかけだよ、
姉はあさみさん、に、ビックリした?

あ うん、かなり、まあでも、
それも、良いのかな~って、

姉 あーあ、バレたか。

私 姉ちゃん違うって。

姉 でもね、きっかけはこの変態の
した事が原因なんだよ、
この変態が……

私 姉ちゃん違うって、騙されてるって

あ 聞いたけど、普通じゃない?

姉 それまで聞いてるの?この変態野郎

あさみさんは、段々と不安な顔つきになり始め、トドメの質問。最近いつしたの?

姉は、私に3日前か?……

あさみさん硬直。私も、姉?

え?姉は真っ赤な顔であさみさんに、
言い訳をしている、

明らかに引いている。

姉は、全て私が悪いような、言い方をしている

自分の下着でしていた事、
渋々手をかしている、変態の処理係みたいな
関係だと。

あさみさんの冷たい視線が痛かった。……

翌日、姉に、大丈夫なの?あさみさんとの仲

姉 ん?大丈夫だよ、幼稚園からの
付き合いだもん、
家貧乏だからさ、あたしいつも、
あさみの家で遊んでたから、
あの娘の性格分かるし。

でも、まんまとハマったわ~

私 あさみさんも、姉ちゃんの性格
分かってんじゃない?

姉 なるほど、確かにね、

私 おバカな変態ちゃん。
随分と、俺を落としてくれたね~
変態ちゃん。。

姉 ごめん。……

私 じゃ、何をしてもらうかな~
バラした責任は大きいよ~

姉 ……私が悪いから言う事聞くわ……

私 じゃあ、まず これから、1ヶ月
帰宅したら、ノーパンっ、

姉 まずって何?ノーパンはいいよ、
元々最近履いてないし

あんたいつ来るかわからないからさ
下着汚れるから、

知らなかった……
確かに気まぐれなエッチだからなー

姉 一体いくつあるの?
あと一個だけね。

私 じゃあ、俺が変態って言ったら
チンチン触るか、舐める事。
これから1ヶ月。

姉 頭悪い変態らしい条件だな、
姉として、情けないわ

普通なら、お金とかじゃないの?

私 ……確かに。姉には、いつでも
エッチな事出来るのに……

はい。決定ね。

翌朝、 出勤まえに、姉に、小声で
変態っ
と言うと、擦ってきた、
ダメだよ、、今は咥えてくれなきゃ、

はあ?口紅したのに?

姉は渋々しゃがみ、チンチンを出して
咥えた。射精したかったが
時間がなくお互いに出勤。

バス停で巨乳の娘が居た、チラチラ見ていると、クラクションが鳴り
見るとあさみさん。

うわぁ、……
手招きされて、車内へ、

あさみさんも、出勤するらしい。
昼からじゃ?

あ 君には、聞きたい事が山ほどあるからねー

私 姉ですか?

姉の事は俺から言うと色々問題に……

あ お姉ちゃんは、弟に聞いて、
私は、恥ずかしいから、
言えないって。色々な原因は
弟が始まりだし。って言われたよ

これは多分、あさみさんの罠だ。
あの時と同じ手口の……いつ姉がそんな事を
言ったのだろう……うん。引っかけだ

あ で、始まりは弟くんが
お姉ちゃん の下着で?……

私 ……

言わせるつもりだ。
私の中の、変態の血が騒ぎだす。
どうせ姉との関係を知られた時点で
恥を晒しているのだから、
全て話して、あさみさんの照れた顔でも、
見てやろう。

私は、話し始めた、
自分は、性欲が強く、起ちやすい。
生前母に性犯罪だけはと言われた。

姉をかばう為にも多少嘘をつく。

姉は、私がおかしな事をしないように
嫌、嫌している。

姉の下着でした事。
最近は、無理やり姉に口でしてもらうと……

店に着いた。だが勃起していて、降りられない。
あさみさんが、着いたよ、降りていいよっ、

私は、股間を指差すと、
膨らんだズボンを凝視して、
あわてて、前を向く。

ね、すぐ起つの……

大変だね、……
私はあさみさんの姿を眺める、
綺麗な、身体だなー

1つの疑問をあさみさんに、聞いてみる

あさみさんさ、何で下着のライン出ないの?

え?何?その質問、笑

制服着ても、あさみさんだけ、下着のライン見えないから、……

履いてないの?

あはは、あさみさんが、笑いだす。

Tバックって知らない?

私はそれしか履かないから、

当時深夜番組で飯◯愛が履いて居るのは
見たことがあった
あ、ふんどしみたいなやつ?

ふんどし?爆笑

お姉ちゃんに履いて貰いなよ可愛いから。
ニヤケながら、言うと
車を降りた。

仕事を終え、帰りも、あさみさんは
車内で質問責めにしてきた。

エッチは本当に、していないのか?
姉から求めて来ないのか?

帰宅すると、姉は、ため息。

あさみさんは。ニコニコだ、

あさみ~何が知りたいの?

あ 大丈夫、弟君に全部聞いたから、
下着でしてるの目撃から始まり、
イヤイヤだったけど、
エッチしてからは、むしろ
楽しみになり、いつでも出来る準備を
常にしている事。
今では弟君の言いなりって。

恐ろしく頭のいい、あさみさん。
嘘と事実を織り混ぜた、話しに、
姉も、赤面。

こちらを向き
拳をあげている、

私は、魔法の、呪文を唱えた

変態……

姉の、動きが一瞬止まり
この糞ガキーと殴りかかってきた、
ソファーで取っ組み合いになり、
あさみさんが、
止めにきた。

ごめん。私が悪いね、だから、やめよ、

落ち着き、話しをしていると、あさみさんは、もう、ほとんどバレたんだから、諦めなよ、私も秘密は守るし。
姉は、私を睨み付けながら、小声でブツブツと何かを言っていた……呪いをかけるように
あさみさんが、、姉に
Tバックなかった?と聞く

あるけど、何で?

弟君に見せてあげて、
見たことないらしいよ?

また、姉が睨み付けてくる……

タンスっと言い放ち。
自分で見てこいっ。

早足でタンスを開き
探す。見た目ではわからない、

あさみさんが、きて、すぐにこれっと
取り上げてくれ、渡された、開いて見るが
良く分からない、

姉ちゃん、履いてみてよ……

睨まれる。

あさみさんが 別のを手にして、
ジーパンの上から、履いている、

お尻を直しながら、はいっ、
と、一回転して見せてくれた。

エロい!

お尻を覗き込むと、少し付き出してくれた。
チンチンが反応するのがわかった。

姉が、足にマニキュアを塗りながら
あさみ、そんな事したら、
この変態、止まらなくなるよ、
止めときなー

あさみさんは、姉の言葉を聞いて尚更
お尻を振ったり、顔に近付けてくる、

タンスから同じ色のブラジャーも取り出し、
ブラウスの上から着けてくれた、

姉があさみ、本当に知らないよっ
あさみが思ってる以上に取り返し付かなくなるからね!

もう、完全勃起。

あさみさんが、笑いながら下着を脱ぎ姉の方に戻る。

あさみさんが、姉に、てか、ノーパン?

姉がスカートを直しながら、
私を指差す。

あさみさんは。私の股間をみて、

笑いだす。
姉も振り返り、ほらね、
私は、知らないよ、……

あ 本当に、すぐなんだね、凄いね、

姉 本当、病気かもね。

あ こっちおいでよー笑
来れない?恥ずかしい?

姉 止めなって、あいつに恥とか無いから
……ほら来た……

私は、姉の横に立つ。
もう、私の中にはあさみさんに見られたい衝動に支配されていました

姉に、変態……と、呪文を……変態……変態

あさみさんは、不思議そうに、姉を見ています。
姉はあさみの責任だよ、と、手を伸ばして
股間を擦って来ます

あさみさんは。少し驚き、ニヤニヤしています。
あさみさんは見たいんだ、確信に変わります


姉に、あれ?と言うと、姉は、

驚いた顔で私を見て、あさみさんに視線を移しました、

あさみさんは。、ニヤニヤしながら、、
頷きます。

姉がため息を付きながら、マニキュアを
片付け始めます、

わたしは、チャックを下ろしチンチンを出すと、
あさみさんは、かなり驚いた顔で、
私と、股間を、交互に見ています。
完全勃起を取り出すと、
あさみさんは、ひきつった顔で、
姉の動きを見ています。
姉が、爪を、気にしながら、膝立ちになり、
私の方を向いた時に、あさみさんは、
これからの行為を理解したようでした
あさみさんは、、
え?ちょっと待って、えー本当に?えー
手で隠しながらも姉を見ている

姉が我慢汁を少し舐めてから、
口に含みます、
あさみさんからは姉の頭しか見えません、
私は、見えやすいように、
少しあさみさん側に寄ると、
姉が気付いて、脚を叩きます、

あさみさんに
手招きして、下を指差すと、
少し姉に近付きます、姉は
あさみさんも、叩こうとしています。
咥えながら、口元を手で隠し何かを訴えていました

あさみさんも、真顔で、私の顔、
チンチン、姉の口元を、順番に、眺めて
恥ずかしそうにしていました。

その時、扉が開き、叔母が、お弁当を持って入ってきました、

あさみさんは、驚き、直ぐに座り直して、
下を向きました

叔母は、あらら、ごめんねー

あさみさんを見て、あら、いらっしゃい、
叔母の、◯◯弓子です、

あ、◯◯あさみと言います、

ごめんねー、変な姉弟で~ビックリしたでしょー?

じゃ、私行くね、明日休みなら、
食事ね、じゃ、

叔母は出ていった

あさみさんは、大丈夫なの?こんなこと
見られて……

姉は咥えながら、、親指を立てます

あさみさんがまた近づいて来た興奮で、
姉ちゃん、出る……
わざと腰を引き、姉の、口元、に射精します
姉は、口をあけ、手を添えてこぼれないようにしました、
あさみさんは、ビクッとしましたが
姉の行動から、目を離しません……

姉は、あさみさんから差し出されたティッシュをもらい、拭こうとしますが、、
私が、あれ?っと言うと、姉は、口に集め、
飲み込みました。

姉ちゃん、と言うと、先から垂れいるチンチンをまた咥え、吸い込み。綺麗にして、
チンチンを戻してくれました。
姉はため息をしながら、

あさみさんを見て、あ~□さ~□み~□~□

だから、言ったじゃん、

こいつ変態だから、チンチン出すの平気なんだって…

あさみさんは、、イヤ、色々な事がおかしいから……えっ!叔母さんは大丈夫なの?
普通に、口でしちゃうんだ……

私 大丈夫です、知ってますから

あ 知ってる?え?公認?

私 はい。

姉 身内から、犯罪者を出さない
親族の配慮かな……

あ いつも、こんなことしているの?

姉 変態の、気分次第だよ……

あ ノーパンの意味は?

私は、気付いた、あさみさんのトラップに、
最後の一線は、越えてないと言っていたのだが……
あさみさんは、疑っていた……
姉ちゃん、、騙されるな…

姉 この変態さ、いつ来るか分からないし
突然だから、下着汚れてばかりだから、

あ そんなに、頻繁なんだ、……

あさみさんは、私を見ている。

やっぱりっと言いたげな目をして……

あ でも、妊娠とか平気?……

最後にセックスを確定出来る質問を
あさみさんは、姉にした。

姉 避妊薬飲んでるから、……
最近変態ゴム付けないけど、
なるべく付けてるし……

あさみさんは、満足な顔をしながら
姉を見ている。
そして、私に向かい、変態なんだー……

ドキドキした、あさみさんに変態と言われた事が……

あさみさんは、姉に、私居るのに、
よく出来たね?、恥ずかしくない?

姉 少しね、でも、あさみなら、
そんなにかな……
だって昔、キスしたじゃん?

私 !っ

あ あーあったねー
二人ともした事なくてね~
どんな感じかって、したよね、

姉 あさみは何だか、姉妹みたいな
感じかな、笑
だから、出来たのかもね。

あ 言われたら、私もそんな感覚かも、
だから、ずーっと仲良いのかもね、

私の頭には、姉妹……

母と叔母……あの映像が甦る……

あさみさんが、姉の妹なら……

姉が、あさみ明日仕事?
泊まる?帰る?

私は驚き、喜び、あさみさんを見る。

あさみさんは、私居たら……
……その~……邪魔じゃない?……

姉がもう、今日は、無いよなっ変態っと
私を睨み付ける、

私は、首をかしげると、

あさみさんは、じゃあ、今日は帰るよ~

姉が私の脚を殴り付ける

あわてて、冗談です、泊まって下さい。
俺先に寝るし。

姉が私に、酒を買って来いと言い、
家を出ると、叔母の車のエンジンが
かかっている、
叔母が出て来て、コンビニに行くと言うので
一緒に、行く事に、

叔母は、あのあさみちゃんて、
お姉ちゃんの幼なじみでしょ?

私 叔母さん知ってるの?

叔母 姉さんに昔聞いたから、
いつも、お姉ちゃん居ないから
姉に聞いたら、
あの娘の家でいつも、遊んでいると
多分貧乏で家が恥ずかしくて
連れて来ないと思うって。

だから、姉さん、いつも、頭下げたり
お礼したり‥

私 そうなんだぁ、……

お酒を買い、叔母は、目覚まし用の乾電池、
を買い、帰宅する、
あさみさんが、泊まる事を告げると
叔母は、真顔で、ダメだからね、
友達は、絶対に。お姉ちゃん達の関係が
あるんだから。

私は、叔母の乾電池の量を
疑い始めた

姉に酒、お釣を渡すと、早さに驚き

叔母と車で行ったと告げると

姉は、あ、あんた今晩叔母さんに泊めて貰えば?

私も、色々安心だし。

私の意見等聞かずに、叔母に連絡。
パジャマを、持ち叔母の家に入ると

叔母は、笑っていた、

いらっしゃい。

叔母の家は、それはそれで、私にも、
楽しみはある、
また、前回のような、事がされたい。

叔母は、シャワーを浴びに行く。

私は、お茶を飲みながら
部屋を見渡す、洗濯物を、何気なく見ると、
下着が見えないように、干してある
覗き込むと小さな下着が数枚。

叔母が出てくると、すぐに聞いてみた。

叔母さんさ、Tバックって履く?

叔母は、髪を拭きながら、あるけど?
どうして?

いや、見たことないから、

叔母は、笑いながら、奥の部屋に行き
襖を閉めた

叔母が、今日は?
お姉ちゃんので、大丈夫?

私は、いや。足りない。

この前みたいな事したい。

叔母が襖を開けると、
履いている

叔母に後ろを、向いてもらい、眺める。
やらしい下着だ。


叔母は、年の割にはスタイルが良い。
子供が居ないからだと、
確かにコンビニでも、叔母をチラチラ見る人が居た。
その叔母を自由に出来る優越感を感じた。

叔母は

箱を出してきて開けるの手伝って、と
蓋を開くと
梱包された、色々な、オモチャが。
叔母は、お姉ちゃんのオモチャ壊れちゃったから、
私の責任かなって、、
そして、、乾電池を入れていく。

色々な、タイプのオモチャがあり
見ているだけで、興奮したのを
覚えています。

全て開封して、並べると、
使い方の想像出来ない物が、幾つか……

叔母は私に、じゃあ、始めようか?

うん、……

あら、凄いね、さっきお姉ちゃんにしてもらって、もう元気になるんだね~
さすが、十代だね~

テーブルをずらして私を立たせて

私のシャツを脱がせてくれ、
裸になると、アイマスクを付けてきた、
そして、
テーブルに頭を向けて寝かされ
叔母はテーブルを私の上に引き戻したようだ

私は、?

叔母は頭上げたらぶつけちゃうから
動かないでね、

片手を捕まれテーブルの脚にマジックテープ
で結ばれる、もう、片手も。

なるほど。張り付けられたんだ。

叔母は
何かを取りに行き

カチャカチャと何かをして、
え?何?
どこを押すんだろ、

カチンと聞こえ、あ、なるほどね、、

足を少し開かれ足首に何かを巻く、もう片方にも、
叔母は足を閉じてみて、

閉じられない。足の間が何かで動かない

まだ開ける?と聞かれ
もう少しなら、

開いて見ると、カチンと少し開く。

もうチンチンは、期待と、不安と、恥ずかしさで、カチカチ、へそ下に、汁が付いたのが
わかる。
叔母はどれどれと横に座り、チンチンを
下に向け放す。
勢いよく
お腹に当たる
私には叔母を触る事も、何も出来ない

叔母はチンチンを何かで撫でる、
もどかしい感覚、
叔母は出てきた出てきた、
何かて撫でられながら、
指で汁をチンチンに塗り広げている

次の瞬間、振動がチンチンの根元に感じ
腰が浮いた、叔母は敏感だね~
沢山出てきたよ~と私の口に指を
入れてきた、
叔母は、どう?自分の味は?……

!!!自分の?マジで!!

叔母はまた、チンチンを触り、私の唇に
塗り回す
私は唇に力を入れると

叔母は、開けなさい。開けないと、
何もしてあげないよ、

渋々開くと、舌を出しなさい。

舌に何度も塗られ、気持ちが悪くなる

叔母は
チンチンの先に何かを被せると

先に凄い振動がきた。

痛い?

私は、何も言えず、腰を浮かせる、
叔母は、大丈夫みたいだね。

気持ちいいんでしょー?

うん、いいかも……

徐々に振動が強くなってくる、

叔母さん……

スイッチを切る、

凄いよ、この前より、出ている。

叔母が扱き始めながら、
また、スイッチを入れると、
すぐに出そうになり、

叔母さん出ちゃいそう……

叔母は、手を放し、スイッチも切る

私の腰が勝手に、上下に動きだす

叔母の手が私の乳首をつねる

かなり痛い!

いきそうだった。射精感が少し収まる

叔母は、チンチンの裏側を指で押しながら

危なかったね、

叔母さん、出したい……

入れたい?

うん、

叔母は私に股がり
チンチンを握り、腰を下ろしてくる
叔母のあそこに当たるが
何かを被されているせいで

押された感覚しかない
直ぐにあの振動がまた始まり
叔母の喘ぎが聞こえた、

入れたい、叔母を力一杯突きたい。
腰を浮かせても、入らない、
届かない。

叔母は私の足の間に腰を下ろし

私のチンチンを足の方向に寝かせ
叔母は自分のあそこを当ててくる

叔母にチンチンを抑えられながら、
叔母は腰を振り
まるで私を使ってオナニーをしているようだった

私は、何度も射精しそうになるのを
堪えていると
叔母の足がテーブルを蹴って動きが
止まった、

少しして、叔母がチンチンに付いたキャップ
の様なものを外し、咥えてくれた

叔母さん、もう入れたい……

そんなに入れたいなら、……
叔母はまた私に股がり
チンチンを掴みあそこに当て、腰を沈める

先が入った所で止まる
そして、抜かれる、その繰り返ししかしてくれない。どんなに腰をあげても入らない。
こんなに射精したいのに
射精が出来なく、段々イライラしてきた。

すると、一気に根元まで入り
止まる。
よし、と腰を振ると、また、先まで逃げる

焦らしすぎだよ、

また、根元まで入り、数回激しく腰を上下に動かし、また、先で止まる

私は、腕のテープを力で外し
テーブルに頭をぶつけながら、起き上がり
叔母を抱き締め腰に沈める。

テーブルが大きな音をたて床に着く

叔母をそのまま寝かせ思い切り奥まで突く。
叔母の口に舌を入れ叔母の舌に絡ませながらキスをし、ひたすらに突く、

私は、身体を起こし
叔母に入るチンチンを見ながら
チンチン型のオモチャを手に取り、
入り口辺りをオモチャでこする

叔母のあそこから、泡立つ愛液が溢れている、
喘ぎ声が少しづつ大きくなる、
私は、チンチンを抜き、仕返しを企んだ、
叔母はえっ?と言う顔をして、私を見ると
直ぐに気付き、腰を左右に振り入れてと
せがんでいるが
私は、、チンチンを握り先だけを
叔母にこすりつける、

叔母は前回これでいったのを思いだし
叔母の反応を見ながら、止めたり、
擦ったりを繰り返す、
愛液が、床まで垂れていく
オモチャを手に取り
お尻に当てると、叔母は驚き、
私を見つめた、濡れていたので簡単に先が入った。叔母は口を手で塞ぎ声を殺している
ゆっくり根元まで入れ、スイッチを入れると
叔母は嫌っと大きな声を出す、
私の頭には、昔の出来事が脳裏をかすめた
母に喘ぎ声を聞かせたくなった時を……
今は隣家に居る、あさみさんに、聞かせたい、聞かれたい。

私はチンチンをあそこ向けて、
一気に奥までいれた、

オモチャの動きが、チンチンに伝わる

叔母は塞いでる意味の無いような声で
喘ぎ出した、

脚を抱え、叔母の胸に吸い付きながら
かなりの早さで深くまで腰を振る、
あさみさんに、届けと願いながら、

叔母の初めての絶叫を聞いた、
動きが止まった叔母を見ながら
尚更早く腰を振り叔母の奥に射精した

叔母はガクガクと全身を震わせ
何も言わない、
私は、チンチンをゆっくり抜くと
それに合わせて叔母も痙攣、
オモチャも抜き、

叔母に、大丈夫?と聞く

叔母はただ頷き、私の足を撫でていた、

私も叔母の隣にいき、
横になり、叔母の肩を優しく撫でると、
まだビクッと動く、
平気?と聞くと、

叔母は、いい男になって来たね、
と私の胸をつねってきた。

まだまだ続きます。長いです。
会話は、確かこんな感じ程度に読んで下さい

ミホちゃんのお願い

もう時効だから・・いいか・・平成中頃の話です。当時、住んでた町内に居たミホちゃんと云う一つ年下の女の子、兄弟でもないのに「お兄ちゃん、お兄ちゃん・・」と、僕に懐いてたミホちゃん・・登下校時、気が付いたら列に入り僕の後ろを歩いてた女の子・・或る日の事です。

夏前の梅雨の時期、部屋に遊びに来たミホちゃん・・「おにいちゃん、お願いがあるの・・」もじもじ、しながら「お耳貸して・・」両手を筒状にして内緒のポーズで何か伝えようとしたミホちゃん・・「あのね、おちんちん見せて・・」小学四年の女の子にお願いされ困惑ししまった僕に「見せてくれたら、ミホのおまんまん・・」言葉の最後が、ごにょごにょ・・よく聞き取れない位の小さな声で伝えてきた、ミホちゃんのお願いを聞いて耳を疑ってしまった僕『妹みたいに可愛いミホちゃんのを、見れる・・』頭の中がパニックを起こしてしまいそうになった僕・・オジサンオバサンには内緒だよね?気を取り直して聞いた僕に「パパとママには内緒・・」まっすぐ僕を見てるミホちゃんの前でジーンズとブリーフの前を開け、ちんこを見せた僕・・「ちっちゃくてかわいい・・」ペロンと顔を覗かせた、ちんこを見てそのまんまな事を云ったミホちゃんに、ぁ、おまんまん・・ドキドキしながら伝えた僕を見上げ「ちょっと待ってて・・」ショーツを膝まで下げ肩紐付きスカートの裾を捲り上げたミホちゃん・・『これが、おまんまん・・』初めて見せてもらった、おまんまんを見て心臓が爆発しそうになった僕・・顔を近付け更に覗き込もうとした僕に「えっち・・」捲り上げてたスカートを下げ覆い隠したミホちゃん・・顔を赤くしながら「おっきくならないね・・」詰まらなそうに呟いたミホちゃんに、ちゃんと見せてくれたら・・ダメ?見たい気持ち全開で聞いてみた僕に、少し間を置いて「ぅん、いいよ・・」スカートのボタンを外し下げてたショーツを脱いだミホちゃん
思いっ切りが良すぎるミホちゃんを見て、呆けてた僕に「おにいちゃんも・・」ミホちゃんに云われ、慌てて着てた服を脱いだ僕・・肩を窄め、手でおまんまんを隠すミホちゃん・・ちんこを手で隠す僕を見て「パパとママみたい・・」小さく頷いたミホちゃんを見て『妹だったらな・・』頭の中で、エロエロな事を巡らし始めた僕・・恥ずかしそうに立ち竦んだままのミホちゃんを片手で手招きし寄ってきたミホちゃんを抱き寄せた僕に「おにいちゃんとミホ、裸だね・・」小さな声で呟いた後「ちゅ~して・・」目を瞑り漫画の蛸キャラの様に唇を尖らせたミホちゃん・・「ミホ、ちゅ~しちゃった・・」瞑ってた目を開き恥ずかしそうに僕を見上げるミホちゃんを見て『ぅわ、かわいい・・』何時も一諸に遊んでるミホちゃんを妹みたいではなく異性と感じ始めた僕に「お腹くすぐったい・・」感じたままの事を伝えてきて隙間から下を覗き込んだミホちゃん・・「おっきくなってる・・」さっきとは違う、ちんこを見て不思議そうな表情のミホちゃんに、もう一回、見せて・・僕が云った言葉に「ぅん・・」小さく頷き直立不動になったミホちゃん・・腰を屈めおまんまんの筋を覗き込みながら、何処から出るの教えて・・?見たさ全開な気持ちで一杯になって聞いてみた僕に両指で筋を開き「ここ・・」
襞の中を見せてくれたミホちゃん・・『これがミホちゃんのおまんまん・・』肌色に近い筋の中の襞、サーモンピンク・・指で開かれた襞の中を見て『かわいいミホちゃんにもグロテスクな物が付いてる・・』初めて見せてもらった襞の中を見て、心臓が口から飛び出しそうになった僕・・食い入る様に覗き込んだ僕に「おにいちゃん・・」トントン、と肩を叩き顔を上げた僕を見て、何か言いたげなミホちゃんに、ん、なに?耳を近付けた僕に「おちんちんとおまんまん・・」恥ずかしそうに顔を赤くしながら「ひっつけてみたい・・」ミホちゃんに云われ頭の中が崩壊寸前になってしまった僕・・『ミホちゃんのお願い・・でも、どうやって・・此処まで来たらいいか・・オジサンオバサンには内緒だし・・』小学五年の割にエロエロな事を考えてた僕・・ちよっと前に隠れて観たエロDVDを思い出しミホちゃんに、腰を屈め少し脚を開いてごらん・・僕が云った意味を理解したのか?腰を屈め脚を開いたミホちゃんのおまんまんに、ちんこを近付けた僕に「パパとママと一諸・・」興味深げに僕を見るミホちゃん・・おまんまんに、ちんこが、ちょんと触れた瞬間「ぁ・・」小さな声を発し震えたミホちゃん・・
声に驚き、ごめんね?大丈夫・・心配して声を掛けた僕を見て「なんでもなぃ・・」身に起った事を理解出来ないのか?恥ずかしそうに下を向いてしまったミホちゃん・・「おにいちゃんあのね・・お膝にのりたい・・」ミホちゃんの口から出た言葉を聞いて『いいけど?なにするのかな・・』半信半疑なまま、べッドに腰掛けた僕の大腿の上に乗ってきたミホちゃん「おまんまんにおちんちん・・」顔を赤くし目を閉じて暫くの間、じっとしてたミホちゃん・・でしたが・・小刻みに腰を動かし始め口から「はぁはぁ・・」と息を吐き始めたミホちゃんを見て
痛いの?大丈夫?と声を掛けた僕に「ぁ・・・」くにゅくにゅ、とした感触が、ちんこに伝わり始めた頃ミホちゃんを見ると、目を閉じ腰を小刻みに動かす姿が・・半開きの口から「はぁはぁ・・」息を吐くミホちゃんに、大丈夫?どうしたの?腰を小刻みに動かしながら「きもちぃぃ・」息も絶え絶えに腰を動かすミホちゃんに、ちよっとストップ・・僕が云った事で動きを止め「おにいちゃん、どうしたの?」と云う表情で僕を見つめたミホちゃん・・ちよっと降りて・・大腿の上から降り僕の、ちんこを見たミホちゃん・・「おちんちん、なんか変・・中が出てきてる・・」ミホちゃんが腰を動かした為、ズル剥けになった、ちんこを不思議そうな顔付で見て「パパと同じ・・変なの・・」エッチな事に興味を持ち始めたミホちゃんに、今度は、ミホちゃんが・・恥ずかしさを隠しながら云ってみた僕に「ミホが・・?」ちよっと間を置き「ぅん・・」べッドに上り仰向けになったミホちゃんに、おまんまん見てもいい?小さく頷いたミホちゃんの脚の間に四つん這いになり、おまんまんを覗き込んだ僕『ぁ、さっきと違う・・』初めて見せてもらった時と違い、なんか・・小さく尖った物が・・湿った感じになってるし・・さっきはよく見えなかった薄い膜が気になり、ちょん、と指先で触ってみた僕に「ぁ・・」小さな声を発し身を震わせたミホちゃん・・「おにいちゃん・・」首を持ち上げ僕を見たミホちゃんに、びっくりした?ごめんね・・と誤った僕に「おにいちゃんだったら・・
ぃぃ・・」顔を赤くしたミホちゃんに、おまんまんにおちんちん・・いい?僕が云った言葉に
なにも言わず、小さく頷いたミホちゃん・・仰向けになったミホちゃんに、ズル剥けになった
ちんこを大腿に挟んで貰った僕・・腕立て伏せの様な感じの僕を見て「ママとパパみたい」ミホちゃんに、ちんこを挟んでもらい、覆い被さった感じになった僕・・『ミホちゃん、腰を動かしてたよな・・』隠れて観たエロDVDみたいに腰を動かしてみた僕に「おにいちゃん、重い・・」腰を動かした僕の目の前で「ぅ・・」小さな声を出し始めたミホちゃん「おにいちゃん・・」なにかを伝えようと必死になってるミホちゃんに、ミホちゃん、ミホちゃん・・同じ言葉を繰り返す僕を見て「おにいちゃん、おにいちゃん・・」背中に廻した手で必死になりしがみ付いてきたミホちゃん・・「おにいちゃん・・」ミホちゃん・・「おにいちゃん・・」ミホちゃん・・「おにいちゃん・・」ミホちゃん・・僕がミホちゃんを、ミホちゃんが僕を・・
小学五年の僕と、小学四年のミホちゃん・・いつも部屋に来て一諸にゲームをしたりして遊んでるミホちゃん・・出されたおやつを仲良く半分にして一諸に食べたミホちゃん・・ミホちゃんにお願いされ、みんなに内緒の事をしてる僕・・覆い被さりながら腰を動かす僕に「おにいちゃん、好き・・おにいちゃんは?」ミホちゃんに云われ、お兄ちゃんも・・思わず本音を云った僕・・赤い顔のまま、嬉しそうな表情になったミホちゃん・・「おにいちゃん・・」ミホちゃん・・「おにいちゃん・・」ミホちゃん・・「おにいちゃん・・」ミホちゃん・・ぁ、ヤバぃ・・もう出そう・・呟いた言葉を聞いて不思議そうな表情で僕を見上げたミホちゃんの、おまんまんから、ちんこを外し筋に宛がったまま・・勢い良く、ちんこの先から飛び出した白い液体・・『お腹に出しちゃった・・』ミホちゃんから離れ、罰が悪そうに黙ってしまった僕筋から胸に付いた液体を見て固まったままのミホちゃん・・身体を起こし付いた液体を指で掬い不思議そうな表情で見るミホちゃん「おにいちゃん、これ・・?」ちんこの先から出た物をどう説明していいものか・・困ってた僕『これは精子だけど・・』ミホちゃんがかわいくて出ちゃった・・機転を利かせて口から出た僕の言葉に「ミホが、かわいいからなの・・?」いまひとつ、納得が表情のミホちゃんにウェットティッシュを手渡し一諸に拭き始めた僕・・身体を拭きながら「ベタベタしてる・・」不思議そうになりながら僕を見るミホちゃんに覚られない様、筋に付いた液体を拭きながら『おまんまんに付かなくて良かった・・』さり気なく拭きながら、そっと襞の中に指を入れ触ってみた僕に「ん・・」小さな声を発したミホちゃん・・「おにいちゃん・・」恥ずかしそうに僕を見ながら「あのね・・」あなにか、云われるんじゃないか・・一瞬、どっきりして息をのんだ僕・・ミホちゃん、服着よう、風邪ひいたら大変だし・・僕が云った言葉を聞いて服を着だし始めたミホちゃんの方を見ない様に服を着た僕・・ミホちゃん、今日の事は絶体内緒だよ・・オジサンオバサンにも内緒だよ・・べッドに腰掛けながら念を押す様に云った言葉に「ぅん、絶体に言わない・・ミホとおにいちゃんだけの秘密にする・・」ミホちゃんが云った言葉を聞いて、ほっとした僕に「おにいちゃん・・あのね」ん、ミホちゃん、なに?顔を向けた僕に「おにいちゃんと何時もえっちな事、したいな・・」あ。そんな・・困った、と云う顔をした僕を見て「だって、さっきずっとミホの事、ミホちゃん、ミホちゃん・・って呼んでくれたから・・」ミホちゃんが云った言葉を聞いて、ミホちゃんもおにいちゃん、おにいちゃん・・って言ってたよ・・僕が云った言葉に「だってぇ・・きもちよかったから・・ミホとおにいちゃん、一諸だね・・」恥ずかしそうに云ったミホちゃんを見て、そろそろオジサン達、帰ってくるんじゃない?遅くなると心配するから・・「うんもう帰る・・」玄関で靴を履いて「おにいちゃん、また遊んでね・・」外に出て帰ってたミホちゃんを見送りながら『絶体に内緒にしてくれよ・・ばれたら大変な事になるから・・』そんな事ばかり考えながら戸を閉めた僕・・ミホちゃんのお願い、から始まった僕とミホちゃんのエッチな体験談、読んで退屈しそうな話、長々と読んで頂きまして誠にありがとうございました

ママ母の露出がセクシーだから

小学生の時に、母が病気で亡くなり、父子家庭で中学、高校と通い
ぼくが大学になり二十歳になると
父が「結婚しようと思う」と相談してきました。
 
そうか、父も老いていくのに一人じゃ寂しいだろうし、ぼくは「いんじゃない」と言った。
ぼくは、父が38歳のときの子で、もうすぐ60歳だし、父を世話してくれる女性がいれば安心だし
賛成し、相手と会い、ぼくは「若い 女性 相手で ビックリ 驚いた。
 
結局、翌年には結婚し、、ぼくが大学3年の時に同居するようになった。
 
まま母というのか、生活し、1年が過ぎ、
父は60歳になり、今までの会社で、そのまま不定期職員だが、契約社員とし、継続し勤めている。
 
ぼくは大学4になり就職も内定し卒論だけになった。
 
父の結婚した相手は20歳年下の女性で、魅力的で、40歳ですが
若々しくスタイルもよく、夏休みになって、バイトは夕方から夜なので、朝昼は毎日 顔を会わせますし
平日は父は仕事でいないし、ママ母は服は薄着になるし
ブラジャーが透けて見えるノースリーブだったり
膝から太股が少し見えるミニスカートとかで家で過ごされています。
 
髪はセミロングで背中辺りまで垂らし、前のほうはブラジャーの膨らんだ辺りに髪が垂れてセクシーに思ったりしてしまいます。
 
朝、洗濯物を干されている、ママハハのパンティやブラジャーが気になってきたり
リビングには一人がけソファーが二つ、二人かけソファーが一つあり
なんとなくなんです、ママ母と並んで二人かけソファーに座り
腕が触れ合ったり、なんでもないことなのかも知れないけど、ママ母の髪が肩に触れてたり
ソファーに座っているミニスカートからは、太股が股のほうまで見え
時々 ぱんてぃがちらちら見えてしまい、なんとなくテレビを見ているふりをしていながら、ママ母の太股膚に触れ
「なに どうしたの なーに」と言われてしまいました。
 
そうなんです、ママ母の股のほうまで手が自然に触れてしまい、ぱんてぃを撫でようとしていたのです。
「なに 大丈夫よ もしかして 触りたくなってしまったの いいわよ」と言われてしまって
 
すごく気持ちいい手触り小さなパンティ ビキニ
髪を撫で、肩に腕を回し、ブラジャーがすけるノースリーブの胸を弄り唇まで付けてしまいました。
 
「ああ ああ だめよ 感じるわあ ああ 気持ちいい あああ いいいわ 感じるわあ ああ」
 
座っているソファーから、二人で床に寝てしまい
ママ母のノースリーブをブラジャーが見えるまで持ち上げ付けているブラジャーを握ったり
ミニスカートの下からビキニ パンティを弄り握り、手を 入れてはいけないと思っても、我慢できなくて
オマンコに指、耐え切れなくて、ママ母のぱんてぃを下げてしまい指をオマンコに入れてしまいました。
 
「ああ あああ だめ ああ もう いいやあ ああいや あああぁ 感じるわあ あああ 気持ちいいいわ」
頭が真っ白になっていたし、ぼくは下半身を出し、下ろしていました。
「ああいや ああぁ ああいやぁ 入れられたら あああいやぁあああ ヒヒイ 気持ちよくなってしまうわああ」
それが、頭が真っ白、ミニスカート姿のママ母、パンティが太股に下がったママ母のオマンコに、ズウポリ スッポンと吸い込まれるように食い込んでしまって
「ああいやあ あああ ああいやぁ ヒヒイ すごいわあ 気持ちいいいわ ああいやぁ だめだっめああいやあ」
女性が付けているブラジャーの背中ホックなんて外したことがない、ぼくが、オマンコに入れたまま、ママ母のブラジャー背中に手を回し ホックが取れそうで外せない
外せると、オマンコに入れていたオチンコがガッチガチチの先から液がタアリタアリと感じ
ママ母のオマンコがネッチャンとし、ピストンすると、グッチャン
「あああいや あああ イイク あああいや イイクわあ ああいやぁ ヒヒイイイクわあ」
乳首を吸い、烈しいピストン グッチャン、ママ母のオマンコにビシュウ。
「あああいや ああいやあぁ あああ ッヒイああ いいちゃわ あああいや」
20分くらいだったでしょう、液をオマンコに出してしまって
ママ母も、しかたがないわ、と慰めてくれるが
30分もすると、ぼくは、また ママ母のミニスカート内を弄りたくなるし、ぱんてぃを弄りたい気持ちになり
「ああ ああ ああいぁ だめぇ ああいいっやあ」
 
今度はシャツを脱がし、ブラジャーを握りホックを外し取り
ビンビンしている乳首を吸い、ミニスカート内からぱんてぃを脱がし
「「ああ ああ 入ってしまうと ああううわ ああ あぁいいや」
 
その次の日も、チャンスがあれば抱きしめたくなり
 
ママ母が言うには
一ヶ月前くらいから、ぼくが見る 雰囲気 気にされている漢字が受けていて
炉sy通するような服になって、なんとなくは危険な様子も伝わってきていたし、と話された。
 
さらにママ母は
いけないわあぁ という気持ち 意識なのに、求められると肉体が欲し
オマンコに挿入されても、意識はいけないわあ、肉体が欲し 気持ちよくなって
今まで出したことのない、声「あああ ああ ああいや」と呻き声が乱れて
それに何年もしていなかったから、と言うので
 
父としていると考えると ぼく 変に嫉妬してしまって気持ちもあるような、と返答すると
 
ママ母は、「あら 父さん ED 不感症 あれよ インポなの知らなかった」と言う。
 
お父さん、優しいし、結婚を申し込まれる前から ママ母は知っていて…と話され
ママ母も肉体関係で結婚した訳でないし、ぼくのことも気にいって生活をするのを、幸せ と思って暮らしていると話される。
 
でも抱かれると、肉体が欲し、意識は いや だめ、と思っても
お互いに気持ちよくなてしまいましょう、となってしまうらしい。
 
父は、何事にも、気がつかず、ママ母とも 今も暮らしています。
 

パズルがなかったら

夫とのSEXは実質もう30年くらいないかな
数回はあったかとは思うけど、まあない
夫婦仲が険悪ではないけど、同居人という感じ
ほとんどの生活費は夫が出してる
うまく利用しているともいえる
夫との関係がなくなったのは、そもそも私の不倫疑惑
私は、なんだかんだとパートを欠勤してひどいときはひと月に数日くらいしか出勤していない
それでも解雇もされず、最小限の給料はもらっていた
寸志だけど期末手当ももらっていた。パートなのに。
というのも、長一族の年下の上司と出来ていたから
もともと、気に入られてベタベタしていたんだけど
すこし、偉そうに言いたい性格の私には年下の方があっていたみたい
関係を持ったのは、パズルに夢中になっていた時のこと
私がパズルをやったことないと言ったら、彼が買ってきた
最初は数の少ない簡単なやつでしょうけど、初心者にはなかなか大変
夢中になっていた
少し前かがみになっていた時、彼が後ろから優しく抱き着いてきた
嫌いなわけでもなければ、日頃便宜を図ってもらっているので
軽くいなすつもりが、性感帯の乳首をクリクリ
前ががら空きになった状態になったのか、彼の手が下腹部に、首にキスしてきた
少しSEXの日があいていたからなのか、体がゆうことをきいてくれなくなった
彼の指は私の茂みをナデナデ優しくかき分けるようにしながら割れ目に入ってきた
もうどうしようもないくらい、濡れてきたのがわかるくらい
彼のなすが儘におっぱいを吸われ、乳首を軽くかまれ、声が漏れる
頭の中はもう真っ白な状態、拒否するなどありえない状況
制服の下に来ていたトレーナーをまくり上げ胸からおへそまで嘗め回された
知らないうちにトレーナーもブラジャーもはぎとられて、上半身は裸
彼の指は私のクリトリスを嬲り、割れ目をかき分けている感じ
もうびしょびしょ。
ジーンズをお尻の方から引き下げられて、抵抗もできずにパンティーだけの姿になった
パンティーも降ろされたいくらいで、彼の口を吸った
彼の舌が私の口の中を優しく愛撫する
「早く早く早く早く早く、ちょうだい。
あなたのチンチンを早く私の中に入れて。」
思わず、入れてと言ってしまった
夫にも言ったことがないのに
彼は私の両脚を大きく開いて、腰を持ち上げて、
「まだだよ」
彼の舌が私のマンコを嘗め回す。
すごく気持ちいい、すごく素敵、空中に浮かんでるみたい
「潮吹いてるよ」
「え、潮吹いてるの?」
こんな気持ちなんだ~そう思った
頭の中はもうオチンチンが入れてほしいという気持ちしかなかった
「入れて、入れて、入れて、早く入れて」とうわごとのように口から出ていた
「子宮にドバっとかかる感触が好きなの、そのまま出してぇ」
彼の強烈なピストンが私を貫く、貫く、貫く、貫く・・・・・
奥に当たって、快感が体中を走る、走る、走る
大きな口を開けて、彼のキスを待っているかのようにあえいでいた
彼のほとばしりが私の中に放たれた
普通はできちゃうよ~って思うんだろうけど
なんとも思わなかった
彼の子供、産みたいと思った
もっともっと出してと懇願した
彼の大きなオチンチンが私の口に差し込まれた
彼の体の中に残った精液を吸い尽くすくらいに吸った
彼の子を身ごもった
夫の子として産むことにした
彼と関係のあった夜、夫ともSEXした
無理やり中に出させて、万が一、彼の子を身ごもっても言い訳できるようにしていた
もう時効だよね

バイト先の10歳年上の主任と

今31歳の結婚4年目になる主婦です。

子供はいないし旦那は仕事でお忙しいみたいだし、愛はあるけどその肉体的見返りが乏しい最近です。
だからって訳ではないけど時々浮気してます。

30歳を過ぎるとやっぱり若い男性に目がいってしまって、そういう関係になるのも年下の子ばかりでした。

でも昨日、バイト先の主任さんで40歳ちょっと過ぎの人と浮気してしまいました。
前から誘われてたし、見た目はそうでもないけど優しい感じで、それでいて男のエッチさ満点な感じの人で、私も少し興味があったので、つい・・・。

そんな年上の人とするのは初めで、結婚前もだいたい同じ年か年下。
旦那が3歳上で最高でした。

ホテルに入るのも慣れた感じで、躊躇する暇も与えてくれない感じで、まあスマートに誘ってくれたなって気持ちでした。
部屋に入るといきなり抱き締められたけど、ディープなキスを続けられて私は立ってるのがやっとなくらいに力が抜けていました。
若い子なら体を触られたり私に触らせたりと忙しくしてしまうけど(それはそれでいいのですが)、ゆったりと体をほぐされてる感じでした。
ベッドに横にされて時々キスをされながらゆっくりと服を脱がされてました。

「可愛いね」「きれいだね」と囁かれながら脱がされて、私の気分もかなり盛り上がっていってました。

パンストも上手に丁寧に脱がしてくれて、パンティの上から愛撫され始めたらもう堪らなくなってしまって、私も手が伸びて彼の股間を触ってました。
ズボンの上からも判るくらいに硬くなってました。

「可愛いパンツだ」

私も中年のおじさまとするから、それ用にと年も気にしないで、持ってるので1番可愛いのを選んでました(アタリ!)。

パンティに手を入れられて乳首をナメナメされたら、体がビクンビクンと感じ過ぎるくらいになってました。
すごくポイントを的確に愛撫してくれるんです。
全部脱がされて脚を広げられてマンコを舐められてる時は、何度もイキそうになって、指を入れられたところでもうダメでした。

イカされた後、彼が体を入れ替えてきました。
私が上になって彼の顔を跨ぐようにさせられると、私の顔の前にいきり立ったチンポがありました。
いつの間にか彼も全裸になってて、またマンコを指と口で愛撫されて、私も自然にフェラしてました。
熱くてたくましいチンポでした。

もう2回目イキそうになってきたので、私から「挿れてもいい?」とオネダリしてました。
私が上になって彼の目の前で脚を開いて入れました。
初めは私が動いてましたが、途中から彼が下から突き上げてきて、若い人にも負けないくらいの力強さで、すぐにイカされてしまいました。

次は後ろから、それも私がぐったりしてうつ伏せで寝てるところを脚の間から上手に入れてきて、後ろの斜め上からまた勢いよく突いてくるんです。
すごく気持ちいい所に擦れるし当たってまたすぐにイッてしまってました。

上向きにさせられて、またフェラをしました。
ちょっと硬さが・・・と思ってたら、彼は乳首が敏感らしく、指で触ってあげると私の口の中でムクムク回復してくれました。

そして彼が上になってまた入れられました。
脚を抱えられて、奥まで入るように突かれてました。
もう声も出ないくらい感じてました。

最後はたっぷりの精液を私の口に出してくれました。

あんなエッチは初めてで、気持ちいいのを超えて感激でした。

ダメッ、課長の大きすぎるっ

新宿の某ビル内で働いていた頃の事です。

女性総合職では一番年下だった私は、いつも要領が悪く最後まで残って残業してました。
そうすると当然、書類を待っている課長も残る事になってしまって・・・。

いつも、「お先にどうぞ」と言っても、最後の印鑑を押すまで残ってくれたのがS課長。

申し訳ないのと、30代半ばで独身の課長とシーンと静まったオフィスに残って、カタカタキーボードを打つのが、なんとなく嬉しいような、緊張するような・・・。

ある日、いざ帰ろうと思ったら会議室にデータを入れたMOを置いて来てしまった事に気付いて、慌てて取りに行った。
地上25階の会議室は、暗がりに夜景が映えて不思議な感じがして、まっすぐに器材の横のMOを取りに行った時、ドアの閉まる音がした。
慌てて振り返ったらS課長。

ほっとして、「ありましたよ」とMOを掴んだ手を握られて・・・ガクッと体から力が抜けてしまった。

長い長いキスの間にスーツの襟元から、中のブラウスの胸元だけボタンを外されて、ブラをずり上げられて・・・。

乳房だけが裸で突き出されたみたいな恥ずかしい格好。
柔らかいタッチで乳輪をくすぐられて、弾力を楽しむように乳首を摘まんで転がされて・・・。
夢中で舌に吸いついている間に、乳首は固く痺れて、手の平で包み込まれるように乳房が揉まれ、揺れてた・・・。

やっと唇が解放された時、耳元で、「自分で捲り上げて」と言う声。

真っ赤になりながらも、逆らえなくてタイトのスカートを腰まで捲り上げた。
お尻を捕まれるように揉まれながら・・・少しずつ恥ずかしいところに掛かってくる指・・・。
それが、ピリッと、ストッキングを引っかけて穴を開け・・・それは丁度足の合わせ目一杯の穴になって・・・。
指先が太股の付け根から忍び込んでくると、ジン、と痛いくらい食い込ませて引っ張り上げられ・・・。
割れ目に白いショーツを挟み込んで、両端からヘアが丸見えに・・・。
その状態で、机に倒された。
靴を履いたままの脚が大きく開かれて・・・。

「手で脚を押さえてて」って。

食い込んでたショーツを横にずりどけられると、じわっと溢れるのが分かって・・・。

「もう、ビショビショになってお口開けてるじゃないか」って言われたら、首を横に振るしか無かった。

指先で丁寧にクリトリスを剥かれて・・・クルクルと優しいタッチで円を描かれると、ジンジンするくらい固く膨らんで・・・。

「ヒクヒクしてる」

そう言われながら、花びらを拡げられて・・・ゆっくりと指が・・・。
腰が、びくんと跳ね上がっちゃいました。

「何本入るかな」

・・・楽しそうに、中をクチュクチュとかき回されて、ゆっくりと抜き差しされる指が・・・2本、3本目で、ぐちゅっという音を立てて襞を巻き込んで来た・・・。

「も、もう、ダメ、入らないです」

泣きそうになりながら言うと・・・。

「随分柔らかくなったけど、これじゃ辛いかな」って・・・あてがわれて、ぬるっ、ぬるっと入り口を撫で回された熱い塊の感触にビックリした。

(大きい!手首くらいありそう)

ゆっくりと、押しつけられたり、撫で回されたりしてたそこに、指が添えられ、ぎゅっと開かれると同時に、ずずっ・・・ずぼっ!って、凄い音と、圧迫感。
一番大きいところが潜る瞬間、悲鳴を上げてしまって、ぴちゃって蜜が飛んだ。
2~3度、ずぶ、ずちゃ、と入り口を拡げるように先だけ出入りしてたのが・・・。

「いくよ・・・」って。

思わず構えたところに・・・ずっ、ずぶぶぶ、ってキツキツのところを抉るように入ってくる。

「やぁ、だめぇ、大き過ぎますっ!」

泣きながら、首を振っても・・・。

「咥えてるよ、ちゃんと」

・・・そして、ずん!って子宮の入り口が抉られるくらい、深く・・・。

「いい子だね、ちゃんと飲み込んだ」

お腹の中、課長ので一杯になって、身動きも出来ずにいると、次第に、ずっちゃ、ずずっ、ちゅぶって、引っ張り出され、また、ずぶっ!と突き入れられる。

「壊れちゃう、壊れちゃいます」

悲鳴あげながら、お尻の下まで滴るくらい濡らして、ひくひくしながら、ずぶずぶ突かれて・・・、おかしくなりそうになった時、つぷっ、って、ぴんと張ってたアナルに指先が・・・。

「ひっ」って悲鳴上げて真っ白になったところを、ぐりぐりと奥まで突き込まれて・・・。

熱いのが、びゅっと中に溢れた・・・。
ずぼって抜かれた後、白いのがとろとろ流れ落ちるくらい・・・。

気絶しそうなくらい良かったのって、その時かな・・・。

セックスレス解消日記

私は37歳の専業主婦(夫は2つ年下の35歳)。
結婚7年目。5年前に長男を産んだけど、私としてはもう1人ほしいところ。なのに夫ときたら……

「ねぇ、アナタ?」

と誘っても

「今日疲れてるから、また今度」

みたいなこと言って、子供が生まれてから全然抱こうとしない。
他に浮気相手でもいるのかと思ったけど、夫は安月給でそんな解消はないし、それにいつも定時で帰ってくるため、とりあえずその心配だけはなかった。
最初はホント原因がなんなのか分からなかったけど、お風呂場の鏡に映った自分を見て、ようやく気付いた。
自分ではまだまだイケる方だと思っていたけど、育児にかかりっきりだったせいか、出産前よりも明らかにスタイルが崩れていた。
張りのあった胸はいつの間にか垂れ、おなかにもずいぶん余分なお肉がついて、すっかりおばさん体型になっていた。

(これじゃあ、夫も抱く気にならないし、勃つモノも勃たない)

そう思った私はダイエットを開始。
でも、夫にはバレたくなかったので朝と夜は普通に食べ、昼はヨーグルトやサラダだけの食生活で我慢。あと、買い物や幼稚園の送り迎えとかは全部歩くようにした。
そんな生活を続けていると2か月半で7kgも痩せ、ポッコリおなかはどうにかなった。しかし、それでも夫は求めてこなかった。
残る問題は胸だけ。でも、垂れた胸はどうしようもできないので、私は奥の手を使うことにした。
結婚前に貯めていたヘソクリを使って、豊胸手術することを決意。といっても、ヒアルロン酸を注射しただけの日帰り手術。
それでも結構なお値段だったが、昔のような張りや形を取り戻せ大満足。なんなら、前より1カップ大きくなった(C→D)。
すると、さすがの夫も私の異変に気づいたらしく

「最近、キレイになったな」

とか

「昔に若返ったみたい」

みたいなこと言ってきて、効果ありだなと確信。そして、とうとう――

「なぁ、久しぶりにどうだ?」

と夫が求めてきた。

「うぅ?ん……しょうがないわねぇ?」

一応、新婚当初のようなリアクションをしたが、内心では大喜び。夫のアレがビンビンになっているのを見た時は、つくづく頑張った甲斐があると思った。

それから夫は定期的に

「眠れないんだ……」

とか言って、私のことを求めてくるようになった。

スーパーのバイト先で知り合った人妻さん

暢気な大学生をしてた頃の話
地方都市に進出してきた大型スーパーでバイトをしていました。
基本は飲料水なんかの品出しとか重いもの中心
スポーツとバイクが大好きでそのための資金を稼ぐのが目的

身長が185cmあるんでパートの叔母さん達には「ケン君背が高いねぇ」とか言われて
高い所の荷物をひょいと降ろしてやるとなぜか拍手して喜ばれた。
休憩中とか
「ケン君彼女居るの?」とか「体も大きいからアソコも大きいでしょ」みたいな
笑いながらセクハラしてくる叔母ちゃん達も結構多くて
嘘か本当なのか「いつでも良いわよ」みたいな事を言う人も多かった。
ただ、まあそういう人は見るからに叔母さんというかもう御婆さんなので勿論
笑って流すだけ
個人的に年上は嫌いじゃないけど年上過ぎるし下品な感じの人はNGだったしね

そんな時に一人綺麗で大人しい人がレジ打ちの新人で入ってきた。
店長が「顔が良かったからw」と冗談半分で採用したようなこと言ってた。
確かに言うだけあって顔は凄い美人でナイスバディだった。
名前はマキさん年齢は35歳、俺と15歳差
見た目は全然20代後半で通用するし何より20代にない独特の色気があった。
芸能人だと長谷川京子さんに良く似ている

でもこの人、見かけによらず凄いドンくさい人だった。
レジも全然上手くならなくて、美人な事もあってレジ部の女性陣からすっかり浮いてしまっていた。
休憩室でも一人ポツンとしてて所在無さげ
その日もお釣りの渡し忘れと、常連の口うるさい嫌味なババアなお客さんから遅いとのクレームで散々いびられた後だった。
肩を落として疲れきった背中を見て、これは長くないなとか店長と話してた。
因みに俺と店長は同じ大学の先輩と後輩ってことで意気投合
飲みに連れて行ってもらったり凄い親切にしてもらってた。
因みに凄い美人の奥さんがいて凄い愛妻家可愛い娘さんも2人いる仕事も出来るから
凄い尊敬してる

ある日バイト先に行くと店長が俺を呼び出した。
「すまんケン、今日から内沢さん(マキさん)お前の所(品出し)で教えてやってくれないか」
「えっ?」
話を聞くと、とうとうマキさんへの不満がレジ部で爆発
「美人だから許されるのか」とか「マキさん辞めさせてください」とかまあ良くある話になったらしい
店長はマキさんを辞めさせることも考えたらしいが
家の家計が厳しいマキさんやっと見つけた仕事を辞めたくないらしくて泣きつかれたらしい
女性の涙に弱い店長は苦肉の策で俺の所に振る事に下らしい

「鮮魚部は気が荒い人ばっかりだし、惣菜部は時間までに仕上げないといけないからバタバタしてるからさ、お前のところならお客さんに直接急かされないから彼女もなんとか出来るだろ」

「でも、うちはうちで肉体労働多くてハードですよ?大丈夫ですか?」
「その時はその時で辞めて貰うよ」
「解りました」

という事でマキさんを呼んで紹介された。
挨拶はする程度だけど、直接話をするのは初めてだった。
「よろしくお願いします!」
15歳も年が違う年下相手に細い体を90度に折り曲げて挨拶するマキさん
人は良いんだろうなとは思った。

「とりあえず棚を見回って商品の前出しが基本です。」
「場所はやってるうちに覚えますから」
「はい」
「足りないものをメモにとってバックヤードに・・台車つかって・・重いものは無理に一人で運ぼうとしないでくださいね、怪我が怖いしお客さんにとっても迷惑で危険ですから」
と、仕事の基本を教えた。

まあ、ぶっちゃけ品出しは体力に自信があるならレジなんかよりよっぽど楽チンだ
面倒なお客の相手をしなくて良いし、お金を扱わないから
レジ部のようにギスギスしていない

「大きなものは俺がまとめてやっちゃうので、細かいお菓子とかお願いしますね」
「はい!」
マキさんは仕事は真面目だし丁寧だが、確かに致命的に遅かった。
これじゃあレジは無理だわと思った。

品出し担当は大きな店の割りに数人しか居ない
とにかく少人数でバンバンだして並べるので結構大きな店舗でも
そんなに大勢は必要ない、専門でやってる奴が入れば大概の場合平常時は
一人で事が足りる

なので殆ど俺がシフトの時は相方はマキさん一人だから
必然的に2人で行動する事が増える
マキさんは他の人たちが周りにいる時は硬い表情だけど
俺と2人でバックヤードにいる時はニコニコして冗談とかも言い合ったりしてた。

ただ、そういうのがまた叔母ちゃん達には面白くなかったんだと思う
俺への態度は皆にこやかだけど
影ではマキさんへの陰口は酷くなった。
「店長に色目を使って残った」とか「ケンくんを今度は狙ってる」とか
「ごめんなさいね・・私のせいで変な事言われて・・」
「そういう噂を一々気にするのは良くないですよ、ソレより今日の仕事を確りこなす事ですよ」
「そ、そうですね・・ダメだな・・私・・」
「ほら、そういう落ち込みは今は必要ないですからこれ持って行って下さい!」
「はい!!」

仕事はきっちりやる主義なので仕事中は年齢は関係ない
出来る奴が上を取れば良い、これは店長の主義で内のスーパーには
年功序列はない、鮮魚部も若い兄さんがチーフやってるし
レジ部も仕事が一番速い20代のお姉さんが仕切ってる
だから、仕事中はマキさんにあーだこーだ遠慮なく支持をだす。

マキさんはバタバタしながら毎日それを一生懸命こなしている
多分、レジには向いていなかったんだろう、確かに機敏さは無いが、結構タフな人だった。
意外に品出しではへこたれずに仕事をしている
この時間帯は此処が品薄になりやすいから補充を手厚く
みたいに目安を教えておくと結構忠実に覚えてくれていて丁寧にやってくれる

こまごました作業は苦手な自分は大物担当で
小物はマキさんに振っておくようなチームワークで仕事をこなしていた。
仕事をちゃんとこなしているうちにマキさんも自信を持ってきたのか
少しずつ明るい表情でイキイキと仕事をするようになった。

お店の年末、店長が主催しての忘年会
パートの叔母さんから惣菜部 鮮魚部 肉 野菜 冷凍 レジの社員勢ぞろいで
色々ドロドロしたものもあるが、基本仕事に熱い人たちばかりなので
飲み会はおおいに盛り上がった。

いつも仕事を2人でこなしていたので当然のようにマキさんは俺の隣に座り
俺は店長の隣なのでマキさんもいささか安心だったのかそれとも
店の店員の中にはマキさんを狙ってる人もいて、しつこく言われて困ってるといっていたからそういう人たちからも逃げたかったのだろう
「ふう・・」
マキさんはあまりビールに強くないらしくチューハイをグラスに一杯目を握ったまま
既に一口で赤くなっていた。胸元が大きく開いている服なので胸元が微かに赤く上気してるのが色っぽかった。
「マキさんお酒弱いんですね」
「ええ・・こういう席もあんまり経験なくて・・いつも家に居たから」

一次会が終わり二次会へカラオケに
ただ、俺は大学の課題があったために今回はそこで帰ることに
マキさんは唯一の話し相手である俺が帰るから心細いのだろう
「あの、私もそれじゃあ帰ります。」と立ち上がる
「あれー内沢さんかえっちゃうの?」酔っ払った精肉部の人が絡んできた。
「はい・・夫が待っていますので」
明らかに困った顔のマキさん
「えー良いじゃない~」としつこい
そのうち周りの女性陣がその騒ぎを見て「またあの人だわ・・」って感じに
「ほら、A君!二次会いくぞ!」
一瞬空気が悪くなるタイミングで店長がすかさず割ってはいり精肉部のAさんを捕まえる

「それじゃあ店長お先します」
「おう!マキさんちゃんと送っていってくれ」
「はい」

そのままお店を後にして2人繁華街を抜けて駅に
俺とマキさんはお互い反対方向なのでそこで駅のホームを別々に
「じゃあ、俺こっちなんで、今日はお疲れ様、また明日からよろしくお願いしますね」
「はい此方こそ!」とまた丁寧にお辞儀

そのまま俺は別れて階段を上ってマキさんと反対のホームにでて
電車が来るまで駅のベンチで缶コーヒーを飲んでいた。
ふと見るとなんとマキさんが駅の階段を上がってコッチに歩いてきた。
「どうかしました?」
「あの・・」
「?」
「・・・・・・・・・」
何か言いたげだが、なんと言うべきか迷うように何度も視線が地面と
俺をいったりきたりしていた。

「あの・・ご迷惑じゃなければもう少し2人でお話できませんか?」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

そこは俺のアパートの近くの24時間営業のレストラン
「よく此処でレポート書いたりしてるんですよ」
「・・・・・・」
マキさんは駅での発言のあと電車の中でも俺の隣に座って
ガチガチに固まっていた。
「それで何か話したい事があるんですか?」
2人コーヒーを頼んで向かい合って座る
「あの・・なんていうか・・・私・・」

マキさんの話は要約すると
ずっと箱入り娘で大学生時代に初めて付き合った相手が今の旦那
しかも大学の教授らしい
親の反対を押し切って年の離れた旦那と結婚
バイトや仕事なんてしたことがなくてずっと専業主婦をしてきたらしい
それで数年は幸せだったそうだ
だが中々子供は出来ずに不妊治療に通うように
そして1年前に旦那が糖尿でEDに夫婦仲もそこから急激に冷え込んでいったそうだ
旦那は家に寄り付かなくなって最近では生活費も滞るらしい
家出同然で実家を飛び出したので親に頼る事が出来ず
仕事を探して飲み屋などにも勤めようとしたものの、お酒に弱くて話にならず
スーパーのバイトに出てみたらレジが上手くいかない
友人も出来ず誰にも相談できない「自分はなんてダメなんだろう」と自信をなくしていた。
そんなところに品出しに回されて俺に厳しくだけど丁寧に教えて貰えて凄く嬉しかったと

それで何時かはゆっくり話を聞いて欲しかった。
それで今回思い切って声をかけたのだそうだ
「ごめんなさい・・こんなおばさんに言われても困るよね・・でも他に頼れる人が居なくて・・もう限界で・・・・話を聞いてもらえるだけでもすっきりするかなって・・」

「あの・・迷惑なのは解ってるんですけど、たまにはこうして2人で話を聞いてもらえませんか?家では誰も居なくて・・一人でとても寂しいんです・・」

と、随分思いつめたように話すマキさん
俺もそういうことなら良いかなとたまに仕事終わりにこうやって
2人で話す位なら良いかと承諾した。
まあ、ぶっちゃけ少し期待してたとは思うでも店長に信頼して負かされたわけだし
手を出すのは不味いよなって思ってた。

「ごめんなさいね変な事頼んで・・でも私には本当に他に相談に乗ってもらえるような人が居なくて・・・」
「まあ、構いませんよコレも仕事の内ですよ」
恐縮するマキさんに気を使って言ったつもりだったが
ソレを聞いたマキさんは「ありがとう・・」と少し寂しそうに笑っただけだった。

それからは週1回くらいの割合で仕事が終わった後マキさんと喫茶店なんかで
話をするように、内容は主に仕事の事が中心
あの辺はこうした方が良いとか、あさっての売り出しは俺が此処を担当するから
マキさんはあっちでとか
あとは、マキさんの愚痴とか、レジ部の嫌なおばさんの話
未だにしつこく言い寄ってくる精肉部のAさんの話など

そういう話題が尽きてくると俺が好きな映画の話とか
殆ど俺が話してるだけだけどマキさんはニコニコ話を聞いてくれた。
マキさんは前よりずっと元気になってて
話していると凄く幼く感じるところとかもあって、最初は綺麗な人って感じだったけど
俺の冗談にコロコロ笑うところはどこか年下のような雰囲気で可愛い感じの人だと思った。

ところがそんな喫茶店デートが店の中で噂になってしまった。
どうやら何処かで2人で居る所を見られたらしかった。
仕事は確りしてるので表立って何かを言われないけど
どうも影で色々噂の的になっているらしい
「おい・・お前等まさか」と店長に呼び出されたが
「いえ、仕事の事で色々反省会をしていただけです、やましい事はありません」
と正直に言う
「お前の事だから嘘はないと思うけど、相手は一応人妻だからなこういう職場だし気をつけてくれ」
といわれた。

という事で暫く2人で会う事は控えようという事で
話はメールや電話でという事になった。
また、仕事もシフトをズラしてお互い別々の人と組む事に
「真面目に仕事をやってさえ居ればこういう噂は消えますから」
とマキさんにメール
「解りました・・私のせいで本当にごめんなさい・・」
直ぐにマキさんから返事
「そういう落ち込みは必要ないですよ、コレは2人が招いた事ですからお互いの責任です。」
「失った信用は仕事でちゃんと取り返しましょう」
「はい」

それで暫くは2人違う時間帯で仕事に励む事に
マキさんは新しいパートナーの叔母さんにこき使われながら毎日それでも頑張っているようだ
そうこうしている間にお互いメールを送りあう頻度も少なくなっていた。
やはり年も離れていて
日頃に接点がなくなると二人は中々共通の話題もなくすれ違っていった。
俺はメールが苦手な事もあって、マキさんから「お元気ですか?」とかメールが来ても
今一気の利いた返しが出来ないもんだから余計だった。

そんな事が3ヶ月くらい過ぎたある日
その日は俺はシフトが休みで家でゴロゴロ・・・
夜の9時過ぎだった。
テーブルの上の携帯が鳴った。
出るとマキさんだった。
実に2週間ぶりの電話だった。
最近では殆ど会話がもりあがらず時々話をする程度になっていた。

「どうしたんですか?」
「あの・・私・・・」
電話のマキさんの声は元気がなくて幽霊みたいだった。
「私寂しくて・・・それで・・ダメだって思ったんだけど・・・」
マキさんはその日も仕事が終わった後一人ポツンと駅ホームに立っていた。
そのまま電車に乗れば自宅に帰れたのに
俺の家がある方面のアナウンスが聞こえて
フラフラと俺の家のある方面のホームにあるき
そのまま気がついたらあの24時間のレストランの前に来てしまったというのだった。

レストランへいくと一人ポツンと席に座っているマキさんがいた。
表情は暗くて最初の頃のように肩を落としていた。
席に付いてコーヒーを頼むとマキさんが此方に気がついた。
「ケンくん・・・」
マキさんは俺の姿を見ると今にも泣きそうになった。
「ご飯食べましたか?」
マキさんは首を左右に振って答えた。
「なにか頼みますか?」
「ごめんなさい・・」
「そういうのはもうやめましょう、迷惑だったら今此処に来ていませんから」
「・・・・」

「仕事で何かありましたか?」
「いえ・・・私・・」
「お腹減ってないなら此処でて他所に行きましょうか」
コーヒー代を払って二人店をでる
「さて、何処へ行きましょうかと言ってもあまり持ち合わせ無いんですけどねw」
そう言いながら振り返ると不意にマキさんが抱きついてきた。
「マキさん?」
「ごめんなさい・・でも私もうどうしたら良いか・・」
「良いんですか?」

「もうどうでも良いんです・・私なんか・・ただ、もう家に一人は嫌なんです・・」

そのままマキさんと手を繋いでアパートの部屋に戻る
「適当に座ってください、今コーヒー入れますから」
「・・・・・」
マキさんはフラフラと1ルームの狭い部屋に入りテーブルの前で座り込んだ
コーヒーを2人分入れてテーブルの反対に座る
「そういえば久しぶりですねこうやって話をするの」
「うん・・」
「元気でしたか?メールだと中々上手く文章がかけなくて」
「さみしかった・・」
「マキさん?」
「凄く寂しかったの・・馬鹿みたいだけど貴方と話が出来なくなってメールだけになって、ドンドン話が合わなくなっていって・・凄く寂しかったの!!」
マキさんは涙を流していた。

「ケンくんと一緒に過ごしてる間凄く私久しぶりに一人じゃないって思えたの、皆冷たくて優しくなくて・・世界に一人だけみたいな気持ちだった。」
「ダメなんだと思った、ちゃんとしないとって・・・でもね家に一人帰ると思うの・・・どうしようもなく寂しくてケンくんの事ばかり考えちゃうの・・」
「ごめんなさい・・迷惑よねこんなおばさんに付きまとわれて・・・・でも寂しくて・・・ケンくんがいないと私・・・もう耐えられない!!」
そういうとマキさんは俺を押し倒すように抱きついてきた。
「マキさん・・」

「キスして・・」
「でも・・マキさん・・」
「お願い・・私の事嫌いじゃないなら・・・都合の良い女でも良いから・・貴方の側に置いて欲しいの・・一人はもう嫌なの・・・」

涙がポタポタと俺の頬に落ちてきた。
綺麗な大きな瞳に吸い込まれるようにマキさんにキスした。
そのままマキさんは夢中で何度もキスしてきた。
「んっ・・」
マキさんの舌が入り込んでくる
そのまま舌を絡めながらマキさんを抱き上げベットに倒れこむ
「マキさん・・俺は不器用だから都合の良い女ってどういうのか解りません・・だから先に進む以上は俺も本気ですけど、その覚悟ありますか?」
「私を受け入れてくれるの?」
「今までは我慢してたけど、俺マキさんみたいな人好きですよ」
「でも、私年も離れているし・・・」
「そういう事乗り越えてもう一度俺と一緒になるだけの覚悟ありますか?」
「俺はまだ学生で生活力とか全然無いけど、やるからには旦那さんから貴方を奪い取るつもりでやりますよ?」

「・・・・・本気?」
「俺は嘘とかその場限りのでまかせ言わないのは十分解ってくれていたと思ったけどな」
「うれしい・・ケンさん・・・私を一人にしないで」
「お金なんか要らないの・・苦労しても良いケンさんの側が良いの」
「マキさん」
「マキって呼んで私は貴方のものになりたいの!」

「マキ・・」
「ああ・・ケンさん大好き・・愛してる・・」
マキの唇首筋にキスしながら服を脱がせる
マキも俺の服を脱がして胸に何度もキスしてくる
「ケンさんの凄い胸板・・・素敵・・」
「抱きしめてその大きな腕でお願い・・」
ぎゅっと抱きしめると嬉しそうに抱きついてくる
「ああっ・・抱きしめられただけなのに・・・」
マキの胸は大きくて綺麗だった。
30代なのにマダマダ張りがあってツーンと上を向いている
「ケンさん・・ああっそんなにしたら・・・」
つんと上を向いて硬くなったマキの乳首を舌で転がすと
俺の頭を抱きながら切なそうに喘ぐ

「今度は私が・・・」
そういうとマキは俺のボクサーパンツに手をかける
「すごい・・パンツの上からなのに・・・」
俺のペニスは既にがちがちでパンツの上から先っちょがはみ出て
くっきりと盛り上っていた。
「あっ・・」
マキがパンツをおろすと勢いよくペニスが飛び出る
「すごい・・こんなに大きいなんて・・」
「マキさんがエッチだから・・」
「男の人ってこんなに違うの?」
マキはマジマジとペニスを見つめ恐る恐る根元を掴んで上下に扱き出す。
「凄い・・指が回らない・・それに長いこんなにドクドクして・・」
そういうと亀頭に顔を近づけてキスして
そのまま口いっぱいに頬張る・・
「んっ・・チュッンフッ」
テクニックは流石に人妻・・全体を愛撫して喉の奥まで深く咥えてくれる
「凄い・・ハァ お口にギュウギュウになっちゃう・・・ハア」
「ケンさん・・お願い・・私・・もう・・・」
俺はそういわれてベットの下からコンドームを取り出してつけると
マキを下にしてゆっくり入れていく
「お願いゆっくりね・・あっぐっ・・・凄いあああっ」
マキの綺麗な体を串刺しにするように突き入れる
肉厚の膣にヌボッという感じでペニスが肉を割ってはいる
「あああっおおきいっ!!」
マキの膣は処女のように絞まっていて、それでいてとても熱くトロトロにとろけていた。
「ああ凄い!こんなの・・・ああっ!!」
マキの手が背中に回ってきてギュと抱きしめてくる
どうやら入れただけでいってしまった様だった。
足もかにバサミのようにして絡み付いてきてホールドされる
「マキ・・そんなにすると動けないよ」
「だって・・凄すぎるああっ・・動いてないのにビクビクするだけで中が・・」
「動くよ」
「あっまってあああっ凄い!!だめ!!可笑しくなる!!」
激しく喘ぐマキを激しく突き上げる
「ああっダメ!ゆるしてああっ!!凄い!!ダメ」
マキは突き上げるたびに悲鳴のように喘ぐ
突き入れるたびにビクビクと膣内が震える
「マキ!!いくよ!!」
俺にも限界が来て一気にスパートする
「あっイク!またいく!!ああっ!!ダメ!!」
最後に思いきりつきいれたままゴムの中に大量に発射する
「ああっ・・凄い・ビクビクして・ケンさんのが出てるのがわかる・・」
「こんなに凄いの初めて・・・」

俺は直ぐに2ラウンド目がいけたけど
マキさんは一休みしたいというので休憩
ゆっくりマキさんを抱きしめてベットの上でマッタリする
「ケンくんの大きな体に抱きしめられてると幸せ・・」
少女のように笑うマキさん
「もう寂しくありませんか?」
「うん・・でも家に帰りたくなくなっちゃう・・」
「何言ってるんですか・・もう此処はマキさんの家ですよ」
「えっ?」
「だからもう前の家に帰す気ありませんよ俺は」
「でも・・それじゃ迷惑に・・」
慌てる裸のマキさんをシーツごと抱きしめて動けなくねじ伏せる
「きゃっ・・」
「言ったでしょもうマキさんは俺の物だから、ずっと側に置いておきますからね」
「本当にいいの?私本当に本気になっちゃうよ?」
「何言ってるんですか・・俺はもうとっくに本気ですよ?責任取ってくださいね」
「・・・・・」
マキさんは泣きながら胸に埋まってくる
「他に好きな人ができたら言ってね・・私何時でも出て行くから・・」
「そういう事言わない・・第一そんなのマキにはムリでしょ?」
「うん・・・そうかも・・・・」

そういうマキさんを抱き上げて対面座位にすると
また硬くなってきたペニスの上にマキをおろしていく
「あっ・・だめ・・ゴムしないと・・」
「マキは俺の子供産みたくない?」
「でも・・・あっ・・」
「大丈夫外で出すし・・本当に出来たらそれでも良いし」
やばいけどマキさんの姿をみていたら如何しても生でしたくなった。
「ああっ熱い・・・さっきしたばかりなのに・・」
「このままゆっくり入れたままで居たいな」
「そんな・・出来るの?」
「出来るよ」
「あっ凄いビクビク動いてる・・・なんで?」
チンコに力を入れたり抜いたりしてビクビク動かす。
「だって動かしてるもん」
「そんな事出来るの?」
「出来るよ」
「あっだめ・・・ああっ凄い!!・・・これ凄い!!」
マキさんはそのまま抱きついてくる
繋がったままお互いの舌をすすり合う
「だめっ・・キスしながらこんな事されたら私・可笑しくなる・・・もっと好きになっちゃう・・」
「いいよもっと好きに成ってよ」

「ああっケンさん・・・もう私貴方なしじゃダメみたい・・」
「俺もマキが居ないとダメだよ」
「嬉しい・・・あっうイクッ!!」
ぐったりするマキをそのまま貫いたままベットに倒して
片足を上げさせて側位の体勢で抜き差しする
ヌップヌップと結合部に太いものが出入りする音がする
「ああっ・・・すごい・・すごい・・」マキはもうぐったりしていて時々うわ言のように言う

「マキいくよ・・口に出して良い?」
「ああっ・・・いいの・ケンさんの飲ませて・・・・ケンさんにならなんでもします・・」
「うっぐっ・・」
素早く引き抜いてマキの口に勢い良く射精する
マキはそれをウットリした表情で受ける
そのまま先端にしゃぶりつき尿道に残った精子を吸いだすと
綺麗にしてくれる

2人シャワーを浴びながら今後の事なんかを相談する
「夫とは別れます・・もう1年近く会話していないし・・ケンさんとの事がなくてももうダメだったと思うから・・・・」
「此処は狭いかも知れないけどマキが良かったらいつでも良いからね」
「はい、不束者ですけどよろしくお願いします・・」

湯船から上がって狭いユニットバスで頭を洗っていると
マキさんが手を伸ばして洗ってくれる
「好きな人の髪の毛洗うのってなんか楽しいわ」
「そう?じゃあ体も洗ってもらおうかなw」
「いいですよwでもちょっと狭いかも」
「じゃあ淵に座るからさ」
そう言って風呂場の淵に腰掛けてマキさんに体を洗ってもらう
「あっ・・もうwケンさんったら・・」
当然ビンビンになった俺のペニスがマキさんの目の前に
「ごめんwマキの体見てたら反応しちゃってw」
「もーw」
そう言いながらエッチな目でペニスを見つめてるマキさん
手に石鹸をつけて優しくしごいてくれる
「本当大きい・・・みて・・私の指だと回らないのよ・・」
「マキの手が小さいんだよw」
「うそw貴方の大きすぎるのよ、ちょっとオマタヒリヒリするんだから・・・まだ感触残ってるんだからね・・」
ちょっと口を尖らせて困った顔をしてみせるマキさん
「入れるの嫌になった?」
意地悪く聞いてみる
「馬鹿ね・逆よ・・・クセになりそうで困るわ・・」
自分で言っておいて真赤になってヤダ・・なに言わせるのよとかいうマキさん
「クセになって良いよw」
「もーw」

「このまま出す?」
両手でしごきながら聞いてくる
「うん・・飲んで」
「はい・・」
そういうと口をあけて出てくるのを待ち受けるマキさん
「いくよ・・」
「あっ!」
「凄いまだこんなに出るなんて・・」
「試験明けでたまってたからね・・ちょうど」

「もう・・・本当クセになっちゃう・・」
いっこうに小さくならないペニスをポーッと見つめながら
ぼそっとマキさんが言うのが可愛かった。

そのままマキさんを浴槽の壁に張り付かせて後ろから串刺し
ゆっくりねっとり出し入れして沢山鳴かせて
お風呂から上がった後もベットの上で丸一日抱き合ったり繋がったりして過ごした。

ソレからマキさんはスーパーのバイトをやめた。
やっぱり迷惑はかけられないし相談した上でのケジメだった。
直ぐに色々と持ち込んで同棲を始めた。
マキさんは前の家にも旦那にも何一つ未練はなくなっていた。
当たり前だけど財産分与も何もかもマキさんは放棄して
身一つで俺のところへ来た。

旦那さんはあっさり離婚を承諾したらしい
どうやら旦那の方も別のいい人が居るようだった。
「私があの人のプレッシャーになっていたのかもしれない・・」
マキさんは旦那のサインと判子を押された離婚届に自分のサインを書きながら言った。

俺は大学卒業したら直ぐ店長の推薦で社員になる予定だ
そしたら正式に結婚するつもりだ。
「結婚式とか指輪とか必要ないからね・・恥ずかしいし・・ケンさんが一生一緒に居てくれれば良いの・・」
とかわいい事を言うマキ
お金は無いけどそれなりにちゃんとやるつもりだ
今はとりあえずマキのお腹が大きくなってきたのでもう少し広い部屋に引っ越す予定だ
相性が良かったのか、ある日生で中にだしたらアッサリ妊娠した。
マキはこの世の終わりみたいな顔で報告してきたけど俺は抱きしめて喜んだ
「もちろん産んでくれるんだよね?」と聞くと泣いて頷いた。
産むなと言われたら一人で育てようと思ってたそうだ
指輪も高くないけどローンでちゃんと用意して正式にプロポーズした。
喧嘩も人並みのカップルと同じで良くするけど毎日幸せで仲良くやってます。

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