先日、年下男友達の童貞を奪ってしまいました。
こちら31歳OL。向こう22歳学生。
恋愛相談とか聞く良い姉貴分だったのですが
酔った勢いでついホテルに行ってしまい。
ちなみに彼は片思いの子には 大分前にふられて、今好きな人はいないらしい。
こちらも彼氏ナシ。
一応、後日気になってメールで“無理矢理奪われた感ない?”と聞いてみたら
「いやいや気持ちよかったです。ありがとうございました」的な返事が
来たんだけど
やっぱこう、初めては本当に好きな人とした方が彼のためには
良かったのかなあ? とちょっとモヤモヤしたり。
この先距離を適度に置いた方がいいかなあ、とか。
ただ、“任務終了”感はやっぱあります。なんでしょね。
この気持ちを確認したとき“あー年取ったなあ私”とちょっと思いました(笑)
年下
いつも親しくしている女性、憧れのYさんが何も身に付けない姿で目の前に立っているのが、
現実の事とは思えなかった。
'よく、やったなY君、ずっと立ちっぱなしで疲れただろう。
佐々木君、そこにある椅子をY君の所に持って行ってくれ’
私は言われるがままに、その洋風の重く大きな椅子をYさんの近くへ運んだ。’
’まあ、座り給え。’
Yさんは、胸と股間を手で隠して座った。
’さあ、次は最終ステージだ。Y君にとっては一番ハードルが高いがな。少しアルコールでも飲むか?
今のままの正気じゃ辛いだろう。酔えば、いくらか楽になる。’
A氏はブランデーをグラスに注ぎ、Yさんに差し出した。
’いままで、よくがんばった。ありがとうな。さあ、飲んでリラックスしたまえ。’
意外にも、ソフトな口調のA氏に気が抜けたのか、すがれる物なら何にでもすがりたかったのか、
ブランデーを手に取り、それをゆっくりと飲み干した。
しかし、後で聞いた話では、そのアルコールには即効性の錯乱剤(精力剤)を混ぜていたのだから、
この社長は本当にずる賢いスケベである。
’決心がついたら始めよう。言ってくれ、わしはいつまでも待つぞ。’
’あ、あの、照明は暗くしていただけないかしら?’
’残念だがダメだ。最近わしは目が悪いんじゃ。Y君の’観音様’をよ~く拝ませてもらいたいからな(笑)’
’い、意地悪なのね・・・’
’他に言うことは?’
’あの、社長さんだけじゃダメなの?真面目な佐々木君にまで・・・’
’年下の男にオナニーするところを見られるのは、そんなに恥ずかしいか?’
’恥ずかしいわ。恥ずかしくて、私・・・おかしくなりそう’
’残念だが、佐々木君にもいてもらわんとな。’
’あ~’Yさんは断末魔のような声を上げた。
やはり、なかなか決心がつかないようだった。
無理のないことかもしれない。女性にとって自分で自分を慰める行為は最も見られたくない姿であろう。
しかも、昼下がりのこんなに明るい部屋で、知っている男性が2人もいる前でだ。
'そろそろ、やってくれるか?そんな姿でいつまでもいる方がよっぽど恥ずかしいぞ。’
その時、社長の携帯が鳴った。
’ちょっと、失礼する’と言って、社長は席を外した。’
部屋に私とYさんの2人だけとなり沈黙となった。
’すみません。こんなことになって・・・’私が勇気を振り絞って言うと、
’佐々木君のせいじゃないわ。もとはと言えば私が至らなかったのよ。そうなのよ・・・’
私は下を向くしかなかった。
’できれば見ないで欲しい・・・、でも、若い男の人にそれを望むのは無理よね。こんな状況で・・・’
私が言葉を返そうとした時、社長が戻ってきた。
Y君、わしも忙しいんだよ。2時間後に次の来客があるぞ。Y君も知っているK氏だ。
早くしないと見物人が3人になってしまうぞ!。ちなみにK氏もY君のファンクラブの一員だ。’
Yさんは焦ったような表情をして取り乱した。
’これはビジネスだ。割り切れ。金だよ金!’
’・・・・。わ、わかったわ・・・’
’あくまでも本気でやるんだぞ。わしが満足するレベルだ。そうしたら2カ月免除してやろう。
家族同然の社員も路頭に迷わずに済むだろう。本気オナニーだぞ’
Yさんは観念したのか、否定せずに無言であった。
’では、まずは、その肘掛に両足をかけてくれ’
それを聞いたYさんの美貌は、また、みるみるうちに真っ赤になった。
それもそのはず、洋式の高い肘掛けに足を広げて乗せたら、凄い角度で女性自身が丸見えになってしまう。
'どこまで女性を辱めれば気が済むの、社長さん、は、恥を知りなさい!!’
Yさんは慌てふためいて狼狽した。今迄見たことが無いような慌てぶりだった。
’Y君、いい加減、観念せい。私が求めているものはわかるだろう’
’人の見てる前でそんな凄い恰好・・・・’
’ほれ、早くせいっ!!’
’お願い、ブランデーをもう一杯くださらない’
Yさんは錯乱剤が入っているともしらずに2杯目を飲み干した。
’早くしないと観客が増えるぞ。’
’やるしかないのね。他に手は無いのね。そのかわり、お約束は絶対に守って頂戴。絶対よ!’
’それは天に誓って約束する。だから安心して隠さず見せてくれ。隠さずにな。’
’絶対に、絶対よ・・・・’
Yさんは、目を閉じて、ゆっくりと顔を横に向けた。
そして、ついに股をゆっくりと広げて開脚して、長い脚を上げて踵を両肘掛の上にのせた。
’ほ~う、これはこれは・・・。まさに丸見えじゃな。美貌で白く美しい体なのに、
陰部は嫌らしい色をしてるな。真面目そうな顔して、結構やっている色、形だ。
’くっ、悔しいっ、本当に悔しい・・・’
Yさんが大股開きになり、太ももの付け根に露わになった性器は、見ているこちらが恥ずかしくなるほど丸見えだった。陰毛の中に濃いピンク色したビラビラがめくれ、興奮剤のせいか、突起物が大きくなっているように見える。
A氏と私は、言葉を失くし、露わになったYさんの秘部にしばし見入った。
沈黙が気になったのか、横を向いていたYさんがこちらをチラッと見て、
至近距離で観察するように見ている我々に気づくと、、
’あっ!!いやっ、ちっ、近いっ!!、は、恥ずかしい・・・’と言って顔をそむけた。
’おや?もしかして濡れてないか?Y君。嫌と言いながら何でだ?’
’そ、そんなことはありません。’焦ったようにYさんは否定し、あわてて局部を手で覆い隠した。
’わかった、わかった(笑)濡れているのを見られるのは恥ずかしいじゃろう。
かわいそうだから考慮してやるよ。ほらローションを持ってきた。新品だ。
Y君もその歳になるまでには使ったことあるだろう?’
これも後で聞いたのだが、普通のローションではなく、中国製の刺激性のものだった。
それを塗った部分はまるで蚊に刺されたようにむず痒くなる品物だった。
'ほら!生娘じゃあるまいし、助け船を出してやったんだ。早くそれを塗って始めたまえ!’
’佐々木君、見ないで、お願い。私、気が変になりそう・・・’
そう言って、Yさんは右手の指にローションを付け、ついにその手をそっと股間に忍ばせた。
’いや~、恥ずかしい・・・見ないで、見てはダメ’
Yさんは左手で顔を覆った。
’顔もちゃんと見せないとダメだぞ。せっかくの美貌なのに。’
’これだけは勘弁してください、お願い・・’
Yさんは顔を隠したまま、無言で右手を動かし始めた。
そこには、会社の存続を優先させた決意のようなものが感じ取れた。
割れ目に沿って指で上下に陰部を擦り始めた。その動きは開き直った本気さが感じられた。
Yさんの性器はみるみる内に柔らかくなり、決してローションだけとはいえないヌルヌルとした濡れ方になっていった。右手の動く範囲が大きくなり、お豆にも到達してそれを我々が見てる前で擦り始めた。
’いや~、こんなところ見られるなんて’
手で顔を隠しているが、唇を噛み、屈辱に耐えている姿が見て取れた。
’ほう、Y君はいつもそうやってるのか。慣れた指の動かし方だ。インテリさんもオナニーはするんだな’
Yさんはその言葉を無視して、行為に集中しているようだった。
社長が言う通り、明らかに初めてではなく、慣れた手つきのように見えた。
社員のことを思い完全に覚悟を決めたようだった。
美人で真面目なYさんの秘密の行為を目のあたりにして、
見てはいけないものを見てしまっている感覚に襲われていた。
昨年に夏に体験した、たぶん読者さんが羨ましがる出来事を記載してみたいと思います。
実話ですが、文章には自信がないので勘弁ください。
私は地元の静岡の企業に就職しましたが、入社2年目に親が心筋梗塞で急騰して親の企業を引き継ぐことになりました。
親の企業といってもA氏との共同経営の中小の金融業です。簡単に言うと金貸しですね。
A氏は私が子供のころから世話になっている人で、名目上は共同経営ですが、親子ほど歳が離れているせいもあり、社長と平社員のような関係でした。
私は6つほどの小規模企業の担当となりました。金融業といってもデスクワークだけでなく、若い私は、興信所、いわゆる金を貸す人の身辺調査などもやらされました。
オヤジ相手がほとんどでしたが、その中に1人だけ私より3つ年上の29歳の女性がいました。
上智大学を卒業して東京の大手M銀行に就職しましたが、私と同じように早くして父親を亡くし、母親の世話を兼ねて親の企業を継ぐために隣町に戻ってきた人でした。
調べでは、会社の仕事を優先させているためか、特定の男性はまだいないようでした。
平凡な日々を過ごしていましたが、月に3回このYさんと商談する時だけは、胸がときめく自分がいました。
美人で聡明、清楚な感じ。
それでいて20人ほどの社員を扱っているので、快活な面もあり、まるで美人女子アナのような感じの人です。
歳は3つしか違いませんが、落ち着いた雰囲気で大人の女性という感じでした。
近くで話をするとほのかに良い香りがして、女気がない私はドギマギしたものです。
転職して3年目に、そのYさんの会社の焦げ付きが発生しました。
その前にも資金繰りが危ういことがあったのですが、私の裁量で窮地を脱していましたが、今回は危なそうだったのでA氏に話を上げました。
私はこの父の友人でもあるA氏が好きではありませんでした。下品で声が大きく、Y談などをよくして、年甲斐もなく女遊びを頻繁にしているようでした。
Yさんの話をすると、Yさんを呼んで話をすることになり、その週の金曜日にYさんが事務所に来ました。
以下、記憶を頼りに会話形式で記載してみます。
A氏が切り出した。
’返済の1カ月猶予の申し出だが、こちらの調査では1カ月延長しても危ないという予想ですな。
2カ月の延長なら資金繰りが上手くいくのではないかな?’
’確かに2カ月あれば・・ですが、そんな無理なお願いをするわけにもいかず、1カ月延長していただければ何とかしたいと思っています。’
’しかし、佐々木君(私)の話だと過去に2回も1カ月の支払い猶予をしているので、今回で3回目だ。
可哀そうだが、我々も慈善事業ではないんでね。’
’申し訳ありません。父の代から長くお世話になっているので、そこをなんとかご猶予いただけないでしょうか?
当然利子はお支払い致しますから。’
’利子が確実に支払われるなら考えなくもないが、不透明だしね。’
’そこを何とかお願いできませんでしょうか?’
'Y君、一流大学を出ているけど企業経営は難しいだろう?頭の良さだけでは追いつかない部分もある。
難しいな。このままでは、社員23名が路頭に迷うことになってしまう。親の代からの社員なので親しみも深く、さぞや辛いことだろうな。’
Yさんは頭を下げて、猶予のお願いを繰り返した。
’そこまで言うのなら、一つ考えられなくもない。Y君、君の自慰を私に見せてくれ。そうしたら、考えてやろう。’
’ジイ?’
’オナニーだよ、オナニー。君がオナニーするところを私に見せてくれたら、猶予してやろうと言ってるんだ’
’なっ、何をおっしゃるの社長さん!’
Yさんは、あわてふためいて声を荒げた。
’そ、そんなこと出来るわけありません!!’
’では、致し方ないな。お引き取り願おう。よく考えて、もし気が変わったら連絡をくれたまえ。
この業界ではたまにあることなんだよ。女の特権だよ。私は安いことだと思うがね。’
Yさんは憤慨したような顔で、逃げるようにして部屋を後にした。
私は、Yさんの普段見せたことがない取り乱した表情が頭から離れず、その晩は寝られなかった。
あの清楚なYさんが人前でオナニーをする姿を想像しただけで興奮して、私はその晩射精してしまった。
数日後、A氏から電話が入った。
’Y君が例の件、ついに了承したぞ。今度の日曜日だ。佐々木君も立ち会ってくれ。良いな。’
私は、興奮のあまり膝に力が入らず、宙を舞うような感じでその日は仕事にならなかった。
あの憧れのYさんが・・・
服を着たままするのだろうか?あのスケベオヤジのA氏がそれだけで許すだろうか?
いろいろと想像するうちに日曜日になった。
定刻通りにYさんは来社し、私がいることに気づいて動揺した。
’佐々木君もいるの?社長さんだけじゃないの?’
’そうだよ。担当として親しくしてもらっている佐々木がいるのは当然だろう。
それとも年下の異性に見られるのは嫌なのか?’
その時、Yさんと目が会った。いつにも増して綺麗だった。
いつも親しくしているこの美人さんがするところが見れるのか。私は思わずゾクッと身震いした。
応接間に入り、A氏が切り出した。
’では、さっそくだが、ここで、そのブラウスとスカートを脱いでもらおうか。’
’えっ?、服を脱ぐの?そ、それは聞いてないわ。しかも、こ、こんな明るいお部屋で。’
’当然だろう。まさか服のままでお茶を濁す気だったのか?それはありえないぞ。’
’む、無理よ、そんなこと・・・’
Yさんは呆然と立ち尽くした。服を脱ぐつもりなどなかったらしい。
私は、Yさんの下着姿を見れると思うだけで、興奮して肛門が痛くなった。普段スカートごしにいろいろと想像していたものが、まさに目の前で見られる??
’さあ、早くしてくれ。私も忙しい身なんでね。’
Yさんは、かわいそうなほど狼狽していた。そして長い間、そこに立ち尽くした。
Yさんが躊躇するのも無理ないことだ。スカートを履いた状態でするのと下着でするのでは雲泥の差がある。
’聞いてないわ・・・’
周囲を気にしているのか、私とも目が何回か合った。
Yさんは必死に拒み続けたが、A氏は譲歩する気など毛頭ないような態度だった。
’女性にそんなことさせるの、社長さん’
’ほれっ!何をためらってるんだ’
’は、恥ずかしいわ、無理よ。’
’じゃあ、猶予はできないな。金が掛かってるんだからね。’
長い押し問答が続いている中、
私は’脱いでくれ~’と道徳心をなくして心の中で願い続けていた。
僕は今まで生きてきてそれなりに女性経験をしてきたつもりです。タメ年、年下、年上の女性とも経験ありますし、OLや学生、色んな職種の女性とも経験があります。
でも人妻とだけはありません。人妻とセックスをすることは中学生の時ぐらいから夢に見ていたんですけど、人妻とだけはなかなかそういう機会がない。
まぁそれもそのはず、人妻は人の妻ですから僕のものではありません。でもそれが逆に興奮します。誰かのものを奪う、いや完全に奪わなくても一時的に奪うだけでいい。
人妻とセックスをするには普通に生活していてはよほどの状況が訪れない限り不可能でしょう。なので僕は卑怯な手段を選びました。
世の中には人妻と出会えるというツールがあります。そのツールを使わせてもらいました。なんでも夫婦はセックスレスになることが多く、旦那は職場や飲み会、風俗などで浮気に走り、人妻はそのツールを使って性欲を満たしているそう。
とりあえず友達に聞いた人妻ロマクロンという裏技ツールを使い、人妻と出会うことから目標に頑張った。正確には特に頑張っていないが。
僕がやったのは掲示板に書かれてあったことにコメントをしただけ。
掲示板に書かれてあったのが「筆おろしならまかせて」。なんでも人妻は童貞に凄い興味があるみたい。僕は童貞ではないが人妻と経験をつむために童貞になりきって人妻の反応を待った。
送った内容は「22年間一度もセックスをしたことないです。筆おろしに協力していただけたら嬉しいです。言うことは何でも聞きます」とだけ。
人妻からすぐに返信。「筆おろししてあげる、そのかわり私の言うこと聞いてるれたらね♪」みたいな返信があった。
僕は何でも言うことを聞くと約束をして人妻と会うことになった。今まで人妻とは出会えなかったのにこうもあっさり出会えるものかと逆に少し不安になった。
待ち合わせ当日、僕は一足先に待ち合わせの場所に到着。人妻をドキドキしながら待った。
そして人妻が現れた。見た目はニットにタイトなミニスカートにヒール。完全に僕の好みの格好。そして肝心の顔はというと黒髪でロング、黒をベースとしたメイクで妖艶でエキゾチックな感じの綺麗な顔だった。
スタイルは細いがその恰好から胸のふくらみは明らかにわかった。おそらくD以上はある。俄然やる気になったいた。
僕は「よろしくお願いします。」と言うと。
「今日は私の言うことも何でも聞くのよ」となまめかしい声で言ってきた。
そしてさっそくホテルに向かう人妻。やっぱり人妻と言うものは性欲が溜まっているのであろう。いくら僕が童貞と言うふりをしていたとはいえこんなにもエロくて積極的なんだと驚かされた。
ホテルに着き部屋に入るといきなり僕の股間を触り、「ここをどうしてほしいの」と言ってきた。
そこからの人妻は僕の経験してきたセックスとは比べ物にならないくらいエロくて刺激的なもので、セックス中も終わってからも人妻ロマクロンに感謝をしていました。セックスの内容は長くなったので後日書きます。
人妻とセックスするとほかとセックスできなくなるというのはあながち嘘ではないと思いました。
俺は当時小6だった。エッチはもちろん興味あり、いろんな同級生や年下の女の子のパンツや太ももおっぱいなどを気づかれないようにみていた。そんなある日幼稚園から幼馴染みのようこと話していた。ようこは少しぽっちゃりしていて胸も大きかった。ある体育の時間水泳だった。当然ようこ以外も見ていたがようこのムチムチな身体は最高だった。あることを俺は決めた痴漢でもいいからさわろうと。帰り道ようこの後をつけトイレに入ってくとおれも入り抱きついた。ようこは驚いてた。全部打ち明けるとようこは胸をさわらせてくれた。まんこもさわった。いい思いでだった。
同じフロアにある別の会社の人と、今日しました・・・。
私が24歳。
相手は23歳。
先月ずっと一人で残業していたのですが、彼も残業だったらしく、何か飲み物でも買おうかと部屋を出ると、エレベーターホールの側にある喫煙所でよく一服していました。
それで少しずつ話をするようになり、今月に入ってからは残業の時は休息時間を合わせて一緒に軽く夕食をとったりしていました。
昨日のことです。
フロアを出ると彼がいました。
帰宅時間がちょうど一緒になった様で、2人でビルを出ました。
そのまま駅に向かうはずが、「こっちの方が近道だから」と言われ別の道を行く事に・・・。
確かに近道なのですが真っ暗で何もなく、普段は絶対に通らないようにしているのですが、その日は一人じゃないしと、そのままついて行きました。
しばらくは歩きながら会話も弾んでいたのですが、急に彼の方が黙り込んでしまいました。
どうしたんだろうと声を掛けようろしたその時・・・、腕を引っ張られ、建物と建物の間の暗がりに連れ込まれました。
びっくりして動けずにいると、彼はカットソーの上から胸に触ってきました。
そしてそのまま服の下から手を入れ、胸を揉みしだいてきます。
ブラをずらして、乳首に触れられたとき、思わず声が出てしまいました。
前の彼氏と別れてもう1年以上していなかったので、つい感じてしまいました。
でも声を出してしまったことで我に返り、「やだ」と言って相手の肩の辺りを出来る限り強く押しました。
でも力が上手く入らなくて、ほとんど引き離せませんでした。
すると、彼はそのままキスをしてきました。
軽く舌で口の中を攻められただけで気持ちよくなり、唇を離して必死に顔を背けました。
「ダメ?」
耳元で彼に聞かれました。
このまま流されてしまいそうなのを堪えて首を振り、「今日はやだ」と答えました。
彼は「ごめん」と言うと服を直してくれて、そしてそのまま二人で駅に向かい、そこで別れました。
しかし、帰る途中も、帰ってからもずっさっきのことが忘れられなくて、ぼーっとしたままでした。
家に帰る頃には我慢できなくなって、夕飯もそこそこに部屋でずっとオナニーをしていました・・・。
触られたところとか思い出して何度かイッたけど満足できませんでした。
夜中、そっと部屋を出てお風呂に行こうとすると、隣の部屋から4つ年下の弟が出てきました。
にやけながら、「欲求不満?声デケェよ」と言われて泣きそうになりました。
今朝、いつもより少し早く出社しました。
すると彼ももう出社していて、ちょうどエレベーターで鉢合わせてしまいました。
二人だけで挨拶だけ・・・、気まずい空気の中、私は我慢できなくなって言いました。
「今日のお昼休み、時間あったら会いたい。やっぱりしたい」
昼休み、別の階の喫煙所で待ち合わせると、そのまま男子トイレの方へ・・・。
幸い誰もいなくて、個室に入ると自分でシャツののボタンをいくつか外しました。
彼がブラをずり上げて、胸を乱暴に揉みながらキスしてきます。
それだけで鼻にかかった声が漏れて、体が熱くなります。
そのままスカートの中に手を入れられ、ストッキングと下着を下げられて、指がアソコを何度もなぞったりクリを弄ったりします。
たぶん何分もしないうちに、私のそこは物凄く濡れていました。
朦朧としながら、そっと触ってみたら、彼のももう硬くなっていました。
チャックを下ろして触ろうと思ったのですが上手くいかず、手間取っていると、彼が自分でペニスを取り出し、私の手をそこに持っていきました。
すごく大きいというわけではないですが、太くて、夢中で擦り上げてるうちにヌルヌルになりました。
私のも、その間ずっと指を奥まで入れられ、2本3本と増やされ、広げられて、いつでも入れられるようになっていました。
「やべ、もういい?」
そう聞かれて何度も頷きました。
彼がゴムを探し始めるのを見て、私はつい・・・。
「いらない、そのままでいいから」
・・・そう言っていました。
すると彼はちょっと苦しそうな顔をした後、私を壁に押しつけるようにして後ろから入れてきました。
ゆっくり全部中に入れた後、かなり乱暴に出し入れされました。
少し痛かったけど、でも昨日からずっとしたかったのが叶って、思わず大きな声を上げてしまいました。
何度も奥を突き上げられ、自分もいっぱい腰を振って、そのままイッてしまいました。
でも彼の方は、そのままゆっくり腰を引いて中から引き出すと、自分の手の中でイこうとしていました。
それが悲しいのと悔しくて、「中で出してよ」と言いました。
「いいの?」と彼が言うので、「中に欲しい」と答えると、彼は蓋をした便器の上に座り、私を上に跨がせました。
彼の、ギリギリのそれを指で押さえて、自分のアソコに押し当てました。
そしてゆっくり、まずカリ首まで飲み込み、「ああ」と声を漏らすと、そのまま一気に突き上げられました。
彼の膝の上に向かい合わせで抱きかかえられ、自分の体重と彼の突き上げでさっきより奥の感じるところに沢山当たります。
彼の方が限界のはずなのに、数回腰を振っただけで私がイッてしまいそうになりました。
「またイッちゃう」
私がそう言うと、彼は私の膝の下に手を入れて持ち上げるようにすると、そのまま物凄い激しさで突き上げて来ます。
「もうダメ!」
そう訴えると、「俺も」と返事が返ってきました。
そして突き上げられるまま体を揺らして、奥に、一杯出して貰いました。
そして、そのまま、抜かずにもう一回中出しでやって、昼休みを全部費やしました。
後始末がちょっと大変でしたが、余韻はずっと残っていて、午後は仕事になりませんでした・・・。
今日はさすがにもう無理ですが、「また明日ね」と言われてそわそわしています。
55歳になって人手不足が原因でお店が閉店になりました。
子供は大学生真っ最中、お仕事をしないことには生活ができません。
しばらくは失業手当で補填していくしかなかったのですが、近くのお店が求人中とのことでそちらで働かせてもらうことにしました。
その店は50がらみ以上の方が多くて、私も若いとはいえませんが勤めやそうです。
最初のうちは、今日からここでお願いしますといわれて、あまりなじみのない仕事を割り当てられました。
新しい職場なので仕方がないのですが、わからないとことが多くて度々店長のAさんに教えてもらいながら勤めていました。
3週間くらいたったころのことです。「ずいぶんなんれてきたね。しばらくはここの担当をしてもらいますが、仕事を覚えるためにも担当は次々代えますが、気にしないでください」といわれました。
それから何日かして、仕事の打ち合わせをしたいので、ちょっと今日いいですか?人でもないので閉店後になりますが時間をとってください。もちろん、時給つきますから」
当然、これから勤めることですから、話は聞かなくてはいけないので、「主人には、打ち合わせがあって今晩少し遅くなるよ。夕飯は何か買っておくから」という電話を入れました。主人も快く了解してくれました。
お昼休みに、夜の惣菜を買って自宅においてきました。
定時になり、みんなが帰宅していきましたが、Aさんが、「少しだけ待って15分くらいだから、この書類だけ処理しとくから。明日にすると忙しいのでね」
Aさんは仕事に熱心ですごく好感の持てる方でした。プライベートなことは話したことはないのですが、私もちろん既婚で、子供が2人下の子が在学中で何かと大変ということくらいは話していました。
「じゃ、はじめましょうか」仕事のけじめがついたのかAさんが言いました。
「はい」Aさんの席のほうに近づいていき、前に座りました。
しばらく、この会社内のこと、人間関係のこと、少し難しい先輩のことなど親切に細かく話してくれました。
「あなたならみんなと仲良くやれると思いますが、小さなことは気にしないでください。問題があったらなんでも相談してください。Sさんが嫌になってやめてしまって、以前勤めていたお店みたいに人手不足で閉店になったら困りますからね。」と笑いながら言いました。
1時間くらい話したでしょうか。
「親睦もかねてご飯くらい一緒に食べましょうか。コミュニケーションは大事だから」Aさんは人柄のよさそうな笑顔でそういいました。
私も、「帰ってご飯のようにもあるし、また今度に・・・」と辞退しましたが
「お昼に連絡はしているんでしょう?だったら大丈夫ですよ。ご飯食べながらいろいろ話しましょう。気になることもあるでしょうから。みんなそうしていますから。慣例みたいなものです」
そういわれ、辞退することもできず「じゃ、お願いします」
タクシーで近くの全国展開の居酒屋に行きました。
あれこれ注文して、しらふじゃ話せないこともあるでしょうから、少しは呑みましょうか?ビールくらいならいいでしょう?」
断りきれずに「じゃ、少しだけ」といってしまいました。
生の中を2杯ほど飲みました。呑めなくはないが強くはない程度の私は顔がほてっているのがわかりました。
職場の人のことなどいろいろ話して、少し気分も高揚していました。
1時間半くらいいたでしょうか?
「じゃ、出ようか」Aさんが言いました。
もう少し、話したい愚痴も言いたいそんな気分のときでした
少し不満もあるくらいで、もう少し、話したいという気分のときです。
店を出ると、久しぶりの繁華街のネオンがきらめいていました。平日でしたからそれほどの人出でもないとは思いましたが、久しぶりだったしたので、つい自分を失ってしまいました。
Aさんの手が腰に回っていました。それさえも心地よいように思えました。
少し、人通りが少ないところに行ったとき、Aさんの両手が腰と背中に回ってきました。
ハグされたようになって、きつく抱きしめられました。
私はそれを拒む力がありませんでした。
若いころのように心が高鳴っていました。最初見たときから誠実な感じのAさんには好感を持っていました。
Aさんは私より6歳年下でした。主人とは違ったオーラーに包まれていました
Aさんの唇が私の唇に重なってきました。
少ないとはいえ、人目もはばからず、彼の舌が私の舌に絡まります。
拒否することもなく、当たり前のように近くのホテルに入りました。
ホテルの窓からはいつもの夜景とは違った夜景が広がっていました。
彼がトレーナー上から巧妙にブラジャーの後ろホックをはずし、トレーナーの下から乳房をもみあげます。
「最初見たときから、一目ぼれしたんだよ。ほかの人とは今日のような打ち合わせをしたことなんてないんだ。Sちゃんだけだよ。Sちゃん年上だけど、可愛いんだから・・・」
夫からも長い間言われたことのない言葉に酔いました。
Aさんの指が私のパンティーに入り込んできました。
「そこはダメ!夫にしかられるから・・夫のことは愛してる」
Aさんは気にしていないように「今は僕だけだと思ってください。私にだって妻も子供もいるよ。だから・・・」
もう何年もレスだった私の体はAさんを拒否できませんでした。むしろ、彼の愛撫を待っていました。
ベッドに倒されて、すべての衣類を脱がされ、全裸になりました。
彼の舌が恥ずかしいところを這いずりまわします。体が麻痺してしまいそうな快感が私の体を貫きます
ずいぶん昔の夫の愛撫とは違った愛撫が私を獣にしたような感じでした
あられもない声が出てきました。子供のことも気にしなくていいホテルであるということがそうさせたのでしょう
私の口には彼のペニスが入っていました。口いっぱいになるほどの大きさで、夫の倍ほどもあるかと思うほどです
私の中に彼はたくさんの精液を出しました。主人の45歳ころよりも元気なくらいでした
「こんな歳だから、心配ないから」私はそう言っていました。
「これからもSちゃんこんな風に会ってくれる?嫌いになった?」
私は両手を彼の背中に回して彼の口を吸っていました。
それから、月に二回以上は彼と愛し合っています。夫とは相変わらずレスなのに。
彼以外の人にも「最近、きれいになったね」そういわれることが多くなりました。
恋すると女はきれいになるんでしょうか。いつかは悲しい思いもするでしょうけど、幸せです。
叔父の仕事の都合で私の家に住んでいて叔父の部屋は私の部屋から見て二つ隣にある。
弟は私と5歳年下で部屋は叔父の部屋の間にあってよく勉強を教えてもらったり遊んだりしてもらっている。
弟と叔父はコロナ禍の緊急事態宣言で叔父の仕事が休みになり、弟の学校が休校になった頃から度々ホモセックスをするようになっていた。大体は弟の尻に叔父のペニスが入れられていてまだ声変わり前の弟の女の子のような喘ぎ声が聞こえていた。
不覚にもその声をおかずにしてオナニーをするのがハマってしまい、夜、2人が始めると私も壁に耳をつけてオナニーをする様になった。
私の行為が叔父にバレたのはそれからすぐのことで、私の好意を知った叔父は弟と一緒に私の部屋に来て叔父は弟の尻に挿入してその刺激で勃起した弟のペニスを私に挿入して叔父の腰の動きで私を犯すという意味のわからない体位で犯されて弟の精液を子宮で受け止めた。
朝は起こしにくる母のフェラチオでスッキリ。
昼は一学年下の妹とトイレでSEXしてスッキリ。
夜は姉の部屋に行ってSEXしてスッキリ。
こうしないと強すぎる性欲が暴走して性犯罪を犯しそうだから家族皆が協力してくれてる。
昔一日中オナニーしてて母が異常だと思って病院に連れてかれ、ホルモン?だか何だかの異常で他人より性欲が数倍強いのが判明。
常に発散させる必要があるってことで、家族で話し合った結果が今の状況。
病気だから父も認めてるので問題無し。
私は二十八歳の主婦です。
誰にもいえない口惜しさと悲しみを込めて、憎い少年を告発します。
私は先月、中学二年の少年にレイプされました。
少年は私と同じマンションに住む家族の長男で、去年の秋、越してきました。
同じ階なので時々すれ違ってはいましたが、話などしたことはありませんでした。
見るからに陰気で、小太りな、醜いブタのような少年です。
先月、夫が海外に長期出張した一週間後のことでした。
土曜日の午後、買い物から帰った私はドアを開け中に入ろうとした時、背後に人の気配を感じました。
振り向こうとした時には腹部に鋭い痛みを受け、苦痛と呼吸困難で抵抗できない私は後手に縛られ、リビングに引きずられていきました。
少年はコートとブーツを身に着けたままの私の下半身からパンストと下着をむしりとりました。
コートとスカートを捲り上げられ、少年にのしかかられました。
この間、私は必死に抵抗しました。
私は自分の身に起っていることに動転しながら、少年をたしなめ、叱りました。
少年は初めてだったのでしょう、必死に閉じ合わせた私の股間に男性器を何とか押し込もうとしているうちに射精しました。
最悪の事態だけは避けることの出来た私は少年に「出て行きなさい」ときつく言いました。
しかし少年はぞっとするような暗い歪んだ顔を向けて、「おばさんのこと前から狙ってたんだ」と言って再び私に襲い掛かってきました。
コートをはだけられ、ブラウスを引き裂かれ、そしてブラジャーは引き千切られました。
剥き出しになった乳房に少年は狂ったように吸い付いてきました。
再び勃起した少年は今度は私の両足をソファの脚に開いて固定しました。
私は身をよじり、あらん限りの抵抗をしましたが、少年に貫かれました。
遮二無二に腰を使う少年は醜い顔をさらに醜く歪め、私の膣内に射精しました。
私の夫は無精子症で私たち夫婦に子供はありません。
私はレイプされたショックと妊娠の恐怖に泣きました。
少年はそんな私の姿を写真に撮り、乳房や股間をいじりまわしました。
そしてもう一度私を犯し、膣内に射精して少年は帰っていきました。
翌朝の日曜日、私が口惜しさとショックから立ち直れず、夫に相談するか、警察に訴えるか、迷っている時少年がやってきました。
今から思えばこの時毅然とした態度で、厳しい対応をしていればと悔やまれます。
少年はポラロイドの写真を私に見せつけ、弱気になっている私を昨日と同じように後手に縛り、そして衣服を剥ぎ取りました。
少年は泣いて嫌がる私を二度貫き、二度とも膣内に射精しました。
その後は三日に一度はやってきて私を犯します。
フェラチオを強要され、ある時などは二時間以上咥えつづけさせられました。
私の口の中に射精しては再び勃起を繰り返し、終った後、私の顎は痺れて暫く口を閉じることが出来ませんでした。
先週は、肛門を犯されました。
出血し、泣いて嫌がる私を楽しんでいるようでした。
私は少年にどんなにいやらしい事をされても、決して感じませんでした。
卑怯で、卑劣な少年に対する私の唯一の支えでした。
しかし昨日、その支えすらも失いました。
次第に性交になれてきたのか、少年の巧みな腰使いに私は女の生々しい姿を晒し、身体を痙攣させて、達してしまいました。
そのときは声だけは出すまいと唇を必死に噛み締め耐えましたが、大人の女の生々しい反応に少年は異常に興奮したのか、二度、三度と激しく挑んできました。
そして遂に私は恥かしい声を洩らし、涙を流しながら、身体を痙攣させ、達してしまいました。
年下のしかも中学二年の少年に弄ばれ、感じてしまいました。
私は恥かしくて、口惜しくて、そして情けない。
今月の生理はまだありません。
あの醜い小太りの少年の子供を胎内に宿しているのかと思うとぞっとします。
憎いあの少年を何とかしてください。
涙で目がかすんできたのでここでやめます。
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