萌え体験談

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年下

先輩カップルにオンナにされた彼女 その2

 大学2年のヒロシです。春から付き合い出した一つ年下のユウコとのセックスがぎこちなく、僕らの仲を取り持ってくれた先輩カップル、ケンジさんとミウさんに手ほどきを受けるという名目で、スワッピングに発展してしまいました。
 正確には、ケンジさんに挿入された僕の彼女、ユウコの痴態を見ただけで射精してしまい、ケンジさんの彼女、ミウさんとの性交は、成功していない状態にありました。
 ミウさんは「ヒロシくん、ユウコちゃん見て興奮しちゃったんだね。愛している証拠だよ‥」などと、慰めてくれましたが、普段見ないような色気を漂わせていました。
 ユウコにピストンを繰り返していたケンジさんは、腰の動きを一旦止め、抱き起こすと「ユウコちゃん、上になったことある?」と尋ねました。
 ユウコは乱れた息のまま、迷っているような顔をしましたが、ケンジさんはそのまま仰向けに倒れ、ユウコの腰に両手を添えました。
 ミウさんが追い討ちをかけるように「女性上位は、女が主導権を握れるの。」と言い、「膝を立てる時は上下に‥そうそう」「膝を着いたら、自分の気持ちイイ角度を探して、クリをこすりつけるように‥」などと、僕を挑発するようにユウコを煽ります。
 ケンジさんが「ヤバいかも」と漏らしました。セックス経験の少ないユウコのキツマ○コに、出してしまいそうになったようで、ミウさんに「中で出したらダメ…」と言われ、一旦ユウコを離しました。
ユウコの愛液でテカッたケンジさんの逞しい陰茎が、ツルンと跳ねるようにマ○コから飛び出しました。
 ナマで挿れられていたんだと思い、頭がツーンとしました。
 ミウさんが枕元からコンドームを取り出し、どうせならといった感じで、ユウコに装着の仕方を教えています。
 そんな姿を見て、普段はそんなに早く復活出来ない僕ですが、チ○コが悶々とし、硬さが戻って来ました。
 ミウさんも気づいて、妖しく微笑みながら僕のチ○コをしごき、ディープスロートで硬さを引き出してから、コンドームをかぶせてくれました。
 「なんか童貞ちゃんに教えているみたい!」とミウさんはうれしそうに覆い被さって来ました。僕は憧れていたミウさんのおっぱいに、夢中でむしゃぶりつきました。
 ユウコとケンジさんも仕切り直しのように、再び騎乗位の体制に入りました。
今度はユウコがエスコートしているように見えました。
 彼女がさらに、先輩カップルにオンナにされていくようです。

聖なる女の昔の裏本

10歳年下の女房は40歳、聖女と見まがう美しい女だ。
先日寝室を整理していたら、女房が出ていた裏本が出てきた。
その裏本は19年前、女房が21歳の時のものだ。
若かった女房は瓜実顔の美形で、清楚なイメージだった。
表紙からして、こんな娘が裏本でセックス?と疑いたくなるほどだ。
体は極普通だが、ご開帳するとピンクのマンコ、小陰唇を拡げられるといやらしい・・・
バックから弄られるとクリが勃起・・・
対面座位でズッポシとハメて虚ろな顔でアヘる嫁・・・
チンポをズッポリ喰わえ込んだ騎乗位のバックショット・・・これが一番ソソル場面・・・
セックスしている21歳の女房は、表紙と印象が変わってちょっと田舎の純情娘に見えた。

「もう・・・そんな昔の本出して・・・」
女房が後ろからのぞき込む。
「そんな私をもらってくれてありがとう。感謝してるわ。」
裏本モデルとは思えないほど元々美人だったが、40歳になって、女房は益々綺麗になっている。
女房がほかの男に犯されている21年前の無修正の本を見て、50歳のチンポが唸っていた。
そのまま女房を押し倒し、ハメた・・・
聖女が淫らな汁を流しながら、性女へと戻っていった・・・

人生初の複数プレイ

俺は、4Pをした。

俺は今まで女の子と付き合ったこともなくて童貞だった。

いつも通り自分の住むアパートに帰り、大学のサークルの先輩の、恵理さんと美樹さんと由紀さんが飲みに誘ってくれて、俺は自転車で由紀さんがいるアパートに向かった。

由紀さん『◯◯くん、遅い!』
恵理さん『もう始めちゃった?』
美樹さん『まぁ、とりあえず飲も飲も!』
オレ『あ、はい!』

俺は1学年下、これは俺が成人式を終えた時の話である。

由紀さん『ところで、◯◯くんってこんな中なら誰が好き?』
オレ『え?この中でですか?』
美樹さん『もちろん、私だよね?』
恵理さん『いやいや、私でしょ?』
オレ『う?ん、悩みますね……』
由紀さん『じゃ?質問変える!』
オレ『はい…』
由紀さん『この中誰とエッチしたい?』
オレ『え?!エッチ?!』
恵理さん『ちょっと、由紀、そんなこと聞いちゃダメだよ?◯◯くん、困っちゃうでしょ?』
美樹さん『いいじゃん!わたしは気になるな?』
由紀さん『◯◯くん、1分考えて!』

俺は突然のフリで頭の中が真っ白になっていた。

由紀さん『◯◯くん、だ??れ』
オレ『ん????……』
美樹さん『◯◯くん、まさか、みんなとか言わないよね?』
オレ『美樹さんの言うとおりです』
美樹さん『うっそ??』
恵理さん『そうよね?私たちのことみんな好きよね?』

そう言うと3人は突然立ち上がり、俺の前で上半身を脱ぎ始めた。

恵理さん『私たちのおっぱい、見たかったでしょ?』
美樹さん『◯◯くん、もうおちんちん固くなってきてる?』
由紀さん『私たちが今から、気持ちよくさせてあげる』
オレ『え……夢じゃないですよね?』
由紀さん『じゃ、わたしのおっぱい触ってごらん』

俺はそう言われ、由紀さんのおっぱいを触った。

由紀さん『あっ…気持ちぃぃ……』
恵理さん『ちょっと??由紀だけズルいよ!』
美樹さん『そうよ?私たちのおっぱい触ってごらん』
オレ『あ…はい!』

俺は先輩方3人の爆乳を触りまくった。

3人『◯◯くん、気持ちいい……私たちのおっぱい誰が一番いい?』
オレ『みなさんいいです…』
由紀さん『じゃ、わたし◯◯くんのおちんちん舐めてあげる』
オレ『え……俺初めてなんで……』
恵理さん『気にしない気にしない、◯◯くん初めてなの知ってるから』
美樹さん『由紀だけじゃなく、3人で舐めてあげる』
オレ『うっ……気持ちぃぃ…』
由紀さん『すごい、汁出てる?』
美樹さん『わたしのおっぱいで、おちんちん挟んであげる』
由紀さん『◯◯くん、恵理のオマンコ舐めてあげて』
恵理さん『じゃ、◯◯くんの顔の上にまたがるね』

俺は初めて、クンニをした。

恵理さん『◯◯くん、そこもっと……舐めて…あん……いい…そ、そこ…』
由紀さん『恵理は、クンニされるとすぐイクんだよ!』
オレ『これが、クンニ…恵理さんのオマンコとてもいい……』
恵理さん『あっ…だ、だめ……イク…』
由紀さん『恵理、イッちゃったの?』
恵理さん『初めての人に舐められてイッちゃった……ハァ…ハァ…』
美樹さん『次わたしのオマンコ舐めて』
恵理さん『じゃ、わたしが挟んでイカせるんだから』

恵理さんのGカップに俺は挟まれ、それまで美樹さんが挟んでパイズリしてくれてたより気持ちよかった。

恵理さん『◯◯くん、いっぱいザーメン出していいからね』
オレ『あっ……出そう…』
由紀さん『出して!出して!』
オレ『うっ……出る!!』

俺はオナニーをしばらくしてなかったので大量に出した。

美樹さん『◯◯くんのザーメンとっても濃い?最高!』
由紀さん『じゃ、おちんちん回復するまで3人のレズを見てなさい』

そう言うと3人はレズを始めた。

オレ『すげ?……』
3人『気持ちいい……あっ、◯◯くんに見られると最高にいい…』

俺のチンコはすぐに大きくなった。

由紀さん『◯◯くんのおちんちん大きくなってる?』
恵理さん『じゃ、恵理から入れる?』
美樹さん『私のおっぱい揉んで』
由紀さん『◯◯くん、わたしのオマンコ舐めて…』
オレ『あっ……すごい、なんかあったかい……』
由紀さん『恵理、いっぱいきもちよくなっていいからね!』
恵理さん『◯◯くんのおちんちんが、あん……入ってる…』
オレ『俺も気持ちいいです…』
恵理さん『◯◯くんの固くてすごい、あん……とってもイイ…』

俺は恵理さんのオマンコに挿入し、そしてまた出そうになった。

恵理さん『◯◯くんこのまま出してもいいわよ』
オレ『でも…赤ちゃんが……』
恵理さん『わたし、今日安全日だから出して…』
オレ『良いんですね……出しますよ!』
恵理さん『きて…あっ……あん!』

俺は恵理さんのオマンコに出した。

恵理さん『すごい、さっきあんなに出したのにまた出てくる……』
由紀さん『今出したからもうちょっとしないとまた立たないから、美樹レズしちゃおうか』
美樹さん『そうね、◯◯くんまたそこで見ててね』

美樹さんと由紀さんはレズを始めた。
恵理さんは、余韻に浸っていた。

由紀さん『◯◯くん、若いからすぐ立つから立派だわ』
オレ『次は、由紀さんが…あっ……』
由紀さん『◯◯くんのおちんちん、本当にいいわ…彼氏のより最高』
オレ『えっ……いいんですか、俺とエッチなんかして』
由紀さん『いいの、彼なんてすぐ入れて終わるからつまらないし』
オレ『由紀さん……そんな動いたら、だ、だめ…』
由紀さん『じゃ、わたしにおもいっきり突いて』

そう言うと四つん這いになった、由紀さんの後ろから俺はチンコを入れた。

由紀さん『◯◯くん、もっともっと…あっ……あん……いいわ…』
オレ『由紀さんのオマンコ、すごい気持ちいい…』
由紀さん『◯◯くん、出したいところに出していいよ……』
オレ『オマンコに……』
由紀さん『◯◯くん、わたしは中はダメなの…』
オレ『おっぱいに出したいです…』
由紀さん『じゃ、出そうになったらわたしがシコシコしてあげる』
オレ『由紀さん……出る!』
由紀さん『こっち向いて!』

俺はオマンコからチンコを抜き、由紀さんにシコシコされ、ザーメンを出した。

美樹さん『◯◯くん、最後に私に入れんだからね!』
オレ『美樹さん……』
美樹さん『私といちゃいちゃして、◯◯くんのおちんちん大きくしてあげる』
オレ『美樹さんのおっぱいすごい、大きくていいです……』
美樹さん『わたしのこのIカップのおっぱいで気持ちよくさせてあげる』
オレ『Iカップ?すごい大きいです…』
美樹さん『わたしみんな爆乳なんだから、いつでも◯◯くんのこと気持ちよくさせてあげる、卒業するまで』
オレ『夢のようです……』

そんなことしてる間に、俺は再び勃起し、
美樹さんのオマンコに挿入した。

美樹さん『◯◯くんのおちんちん……あん……2人の言うとおり、とってもいい…』
オレ『美樹さん、おっぱいが揺れてとってもエロいです』
美樹さん『もっと揺れるとこ見て』

美樹さんは騎乗位で激しく動いた。

オレ『そんなに動いたら、出ちゃう…』
美樹さん『好きなとこに出していいよ』
オレ『っ…あっ……出る!』
美樹さん『◯◯くん、きて!』
オレ『あっ……』

俺はそのまま中に出してしまった。

美樹さん『◯◯くんのザーメン熱い…』
オレ『美樹さん大丈夫ですか?』
美樹さん『大丈夫』
オレ『ハァ…ハァ…俺最高に嬉しかったです』

3人『私たちこそ気持ちよくて、最高だったわ、◯◯くんありがとう』
オレ『また…先輩方としたいです』
由紀さん『じゃ、明日からの夏休み、私のお家においで』
オレ『え?』
由紀さん『3人いないときもあるけど、おおで』
オレ『じゃ、ここに来れば』
美樹さん『そう、エッチができる』
恵理さん『みんなでね』
オレ『時間見つけて来ます!』
由紀さん『そのかわり、他のサークルメンバーには言わないこと!』
オレ『はい!!』

俺は次の日から時間があるとき、先輩方の待つこのアパートに来て、エッチをしていた。
俺はいろいろなプレイを先輩方に教えてもらった。
先輩方は来年卒業してしまうが、俺はそれまで通おうと思う。

人妻の婦警と

誠です。昨日、本屋へ一人で、出かけたら、白いフリル付きのブラウスに赤いミニスカ姿で、顔もスタイルも良い女性を見かけました。声をかけて見たら、内妻の香里と同じく25才で人妻でした。名前を麻里と言うそうです。折角だから、お茶に誘ってみましたら、今日は休みだし暇だからOK!の事。二人でカフェに入りアイスコヒーを注文しました。雑談をしてみると、麻里の仕事は婦警で、結婚一年で子供無し、旦那も警官と話してくれました。俺も簡単に自己紹介して話していると「ちょっと御手洗いに行って来ます」と席を離れた。その間に残りのアイスコヒーに多目に媚薬を入れました。御手洗いから帰ってきた麻里は残りを飲みました。カフェを出てドライブをする事になり、海の方へと車を走らせていると、尻をモジモジ、目は少しトロンとさせて来ました。どうやら媚薬が効いてきたみたいなので、ズボンの中から息子を触らせました。「えぇ!凄く大きい!黒人さんみたいね!?」と言いながらシコり始めた。俺も片手運転しながら左手でブラウスの胸を揉んでみたら、Fカップ位、有りそうで、ゴムまりのような弾力性の有るオッパイと思った。「アァ~私はオッパイ感じちゃうのよ」と甘い囁きで言った。「どこへ行きたいですか?」と俺は言った。麻里は「こんなにも長く、太く、固いのは初めてよ。食べてみたい!いい所へ連れて行って!」と返事した。「奥さん、人妻の婦警が、浮気して平気なの?」麻里は「婦警も女性よ。皆さんと変わりないわ。それに貴方、イケメンでマッチョで、年下で好みよ」。俺は一旦、車を脇道に止めてエンジンを切り麻里にキスをしてみた。麻里は抵抗するどころか、舌を口に入れてきて、口内を舐め回した。舌を絡ませたり、お互いのを唾液を飲んだりもした。麻里のスカートの中に手を入れて見るとパンティーも股間も濡れていた。パンティーの上からクリトリスを指で擦ってみると「あぁ うぅ 気持ちいい~感じまくちゃう!」とアエギながら、舌を絡ませたり歯茎を舐めたりしてきた。俺も麻里の口内を舐め回した。麻里は完全に自分が人妻であり、婦警だと言う理性を失っていた。「早く!どこかのラブホへ入りましょう。麻里は、もう我慢出来ない!誠とセックスしたい!」と叫んだ。俺は、一旦、麻里を助手席に座らせエンジンをかけ、ラブホへと向かった。また続きます。

人妻さんと…

俺は大学まで彼女もできず童貞で、バイト代のほとんどをいつもダチとのコンパや独り暮らしに使っていた。

そんなある日、友だちの紹介でソープに行くことにした。

俺はAVすら携帯とかネットで見るくらいでキスも何もかもしたことがない、正真正銘の童貞チェリーボーイだ。

初めて紹介で行くことになったソープで、友だちがオススメしてくれた、R子さん(年上)を俺は慣れない感じでお店に電話して指名することにした。

R子さんは確か俺より10個上で、俺が初めてソープに来たのは人妻ソープだった。
しかもR子さんは俺好みの爆乳(Iカップ)と書いてあった。

そんなことで150分コースにして、少しでも長くR子さんと一緒にいたいと思い、お店に向かった。

そして、しばらくしてお店に着くなり、フロントみたいなところで予約したことを伝えるなり、奥の部屋に案内され、そこで待つよう指示された。

2、3分が経ったとき、突然ドアが開き、そこには俺が指名したR子さんがいた。

R子さん『はじめまして、R子です、本日はご指名ありがとうございます』
オレ『はじめまして、俺今回が初めてで何もわからないんです』
R子さん『童貞くん?』
オレ『そういうことです』
R子さん『そっか?じゃ、私がいろいろと教えてあげないと』
そう言うとR子さんは俺の横に座り、キスをしてきた。
R子さん『お名前教えてください』
オレ『◯◯です、21で学生です』
R子さん『へぇ?◯◯くんはこういうことに興味があったの?』
オレ『まだしたことがなく、彼女もできないので』
R子さん『◯◯くん、じゃ、こっち向いてあなたのファーストキスを…』
俺はR子さんとそのままキスをした。
キスをしただけで俺のチンコは大きくなり始めていた。
R子さん『◯◯くん今日は私があなたに気持ちいいこと教えてあげる』
オレ『本当ですか?嬉しいです』
R子さん『わたしのことは、怜子って呼んで』
オレ『俺年下なのにいいんですか?』
怜子『いいよ…◯◯くんわたしの息子のように可愛がってあげるから』
オレ『怜子…さん』
怜子『も?◯◯くん、怜子って呼んでくれないと気持ちいいことしないよ?』
俺はさすがに躊躇していた、初対面の人のことを呼び捨てにするのを。
でも、気持ちいいことして欲しい気持ちが勝った。
オレ『怜子…』
怜子『よくできました、ベッドに行こう』
オレ『うん…』
怜子『◯◯くん、まずはどうしたい?私から脱ごうか2人とも脱ぐか』
オレ『怜子のおっぱい…見たいな』
怜子『あはは…◯◯くんかわいいな、じゃ私のおっぱい見せてあげる』
怜子さんは俺の眼の前で下着姿になり、こっちに来てくれた。
オレ『怜子…ブラから乳首がはみ出てるよ』
怜子『きゃっ、エッチね!笑 ◯◯くんのアソコもどんどん大きくなってるのがわかるよ』
オレ『だって…そんなの見ちゃうと』
怜子『でも?まずは私からしてほしいな、◯◯くん私のおっぱい好きにしていいよ』
オレ『怜子……』
俺はAVで見たように、ブラの上から揉んだり乳首を触ったり、わかることをした。
怜子『◯◯くんの触り方とってもエッチで私好み』
オレ『ねぇ…ブラ取っていい?』
怜子『しょうがないな、じゃ取ってあげるからもっと気持ちよくしてね』
そして怜子さんのおっぱいが目の前に広がった。
乳首はビンビンに立っていて、ちょうどいい乳輪、そしてなによりIカップのおっぱいが目の前にあった。
オレ『最高…』
怜子『◯◯くん…あっ…ダメ…気持ちいいよ…』
オレ『すげぇ…怜子のおっぱいが今日俺だけのもの』
怜子『◯◯くん…んん…あん…あ…乳首弱いの…』
怜子さんはかなり気持ちよくなってきているのがよくわかった。
オレ『怜子…もっとしてあげる』
怜子『ダメ…イッちゃう…イク…イク…』
怜子さんは俺のおっぱい責めでイッてしまった。
オレ『怜子…イッちゃったの?』
怜子『◯◯くんの触り方舐め方で私イッちゃった…今度は私が気持ちよくしてあげるよ』
オレ『うん』
そう言うと怜子さんは俺のズボンとパンツを脱がして、バスタオルでチンコを隠し、バスタオルの中で手コキをし始めた。
怜子『◯◯くんのおちんちんこんなに大きいだなんて、私今までの中で一番大きいかも』
オレ『怜子の好きなようにして…』
怜子『◯◯くん…もう咥えるよ』
そして俺は手コキやフェラをされ、いつも1人でするより気持ちよく、怜子さんはさらに…
怜子『おっぱいで挟んであげる』
オレ『あっ…これがパイズリ』
パイズリもしてくれた。
オレ『怜子…あっ…それ以上早くされたら出ちゃう…』
怜子『一回出しちゃって…気持ちよくなって』
オレ『ダメ…出る…イク!!』
俺は怜子さんのパイズリで1回戦を終えた。
怜子『◯◯くんこっちにおいで、洗ってあげる』
そう言われお風呂場に行き、怜子さんは俺の身体やチンコを洗ってくれた。
怜子『◯◯くん私のことも洗って』
オレ『怜子のおっぱいをもっとこうしてみたらどうなのかな』
俺は怜子さんのおっぱいをわしづかみしたり乳首をコロコロしたり、とにかくおっぱいを弄った。
怜子『◯◯くん…そろそろ私のオマンコも触ってみない?』
オレ『触りたい』
俺はお風呂場で怜子さんのオマンコを下から眺めた。
怜子『私のオマンコどう?』
オレ『めっちゃ綺麗、AVで見るよりすごいよ』
怜子『好きにして、舐めても指を入れても好きにしていいよ』
俺は怜子さんのオマンコやクリトリスを弄ったり舐めたり、オマンコには指が3本も入ることにびっくりしました。
怜子『◯◯くん…また大きくなってきたね』
ついさっき出したのに俺は大きくなっていた。
怜子『私のオマンコに◯◯くんのおちんちんちょうだい』
そう言われ俺の上に怜子さんはまたがってきてくれた。
オレ『怜子のおっぱいがゆさゆさ揺れていて最高だよ』
怜子『◯◯くんのおちんちん固くて、私のクリトリスにも当たる』
オレ『怜子とエッチができて最高』
怜子『◯◯くん…このまま出していいからね』
オレ『赤ちゃんが…』
怜子『ピル飲んできたから安心して、中にちょうだい』
そしてその一言があった後、怜子さんのオマンコの中に出してしまった。
怜子『◯◯くんのおちんちん気持ちいいよ』
オレ『エッチって気持ちいいですね』
怜子『◯◯くん、またベッドに戻るよ』
オレ『うん』
怜子さんと過ごしてきた時間があっという間に過ぎもう45分しかなかった。
夢中でエッチをしたりイチャイチャしていた考えると時間が経つのが早いなって思いました。
怜子『◯◯くん…たぶん次が最後のエッチになるかも』
オレ『時間がないの?』
怜子『うん…もうあと40分』
オレ『怜子…!!』
俺は突然年上の人ということを忘れ、おもいっきり抱きしめた。
怜子『◯◯くんどうしたの?』
オレ『怜子に童貞卒業、筆下ろししてもらえて俺は幸せだよ』
怜子『◯◯くん最後は私の最大限の力を発揮するからね』
そう言われ怜子とエッチをしてその後、150分は終わりを迎えることになった。
怜子『今日はありがとうね』
オレ『俺の方こそありがとうございました』
怜子『◯◯くん、もし今度またお店に来ることあったら指名して』
オレ『あっ…あの…』
怜子『どうしたの?』
オレ『俺の連絡先今度直接会いたい』
怜子『◯◯くんごめんね…お店の人にばれちゃうかも』
オレ『俺は怜子さんが好きです、年上とか関係ないです、俺と付き合ってください』
怜子『◯◯くん…しばらく考える』
俺は怜子さんに告白をしてしまった。

後日。
???『もしもし、◯◯さんですか?』
オレ『そうです、え?誰ですか?』
怜子『私よ、怜子』
オレ『どうしたのですか?』
怜子『◯◯駅の近くのカフェに来て』
オレ『わかりました』
そして、怜子さんがいるカフェへ。
怜子『あのね、私あれからよく考えたんだけどね、◯◯くん…』
オレ『はい!』
怜子『昨日限りで私ソープ辞めたの』
オレ『え?!』
怜子『私ね見つかったの最愛の人』
オレ『そうなんですか?』
怜子『それがまさか年下の◯◯くんだと思わなかったなぁ』
オレ『え?!え?!』
俺は動揺してしまい言葉が出てこなかったのだ。
怜子『私でよければ◯◯くんのことがだいすきです』
オレ『お、俺も、怜子さんが好きです、でもいいのですか?10個も年下のこんな俺で』
怜子『気にしないよ、私は◯◯くんがお店に来てくれた時に嬉しかったの』
その後怜子さんは俺に思い出話をしてくれ、カフェを後にした。
オレ『そしたら俺この後バイトなんで、すみませんが帰ります』
怜子『ねぇ…◯◯くん、今度の休み私の家においで』

休日。
俺は怜子さんに言われた住所に向かうと、家の前で怜子さんが立っていた。
怜子『◯◯くん…もう時間制限なんてない、今日から2人でいっぱいしようね』
オレ『はい!』

その後。
俺も第一志望の企業に就職し、怜子さんはパートとしてスーパーで働くようになり2人で同棲している。
怜子さんと出会ってまさか、こんな展開になるなんて夢にも思わなかった。
今は家族も増え怜子さんと昔の話をすると2人ともまたエッチをしてしまう。
子どもが大きくなったらあまりできないかもしれないから、今は2人でしている。

心の片隅で思い続けた元妻

先週の土曜、新店舗がオープンしたチラシを持って、わざわざ遠方のファミレスに家族4人で出かけた。
「いらっしゃいませ・・・」
お互い見つめ合って驚いた。
13年前に別れた元妻だった。
ファミレスの制服のせいか、40歳よりずっと若く見えた。
再婚して11年の現在の妻は6歳年下の37歳だが、その妻より元妻の方が若く見えた。
見知らぬ他人のふりをして、俺達家族を接客した元妻にドキドキした。
何気に観察した左手の薬指には、指輪は無かったし、名札は旧姓のままだった。

今も独りなのか?
どんな暮らしをしているのか?
仲の良かったご両親はご健在か?
幸せなのか?

俺27歳、元妻24歳で結婚、毎日セックス、恥じらう可愛い元妻に夫婦なんだからと大股開きさせて、恥穴を玩んだ新婚時代・・・
恥穴から淫水と精液を飛ばしながら、お互いの肉体を貪った。
恋人時代はできなかった中出しセックスに酔い痴れ、何故か子供が出来ないなと思いつつ、それにはあまり触れずに中出しセックスを楽しむこと2年、さすがにおかしいと思い病院へ。
俺に異常はなかったが、元妻は・・・
医師から告げられたのは、子宮筋腫・・・かなり大きくなってしまっていた。
「命に別条はありません。ただ・・・子供は諦めてください・・・」
元妻は子宮を失った。
離婚を勧めたのは元妻のご両親だった。
「あなたはまだ30歳、これからいくらでも子供を望めます。うちの娘は忘れて、新しい人生を歩んでください。あなたと一緒にいると、娘が不憫です・・・好きな人の子供を産めないのですから、好きな人と一緒の人生は辛すぎます・・・別れてやってください・・・」

13年前、離婚した。
愛していたが、俺の愛が元妻を苦しめると言われた。
あんな可愛くて心優しい女とはこの先、巡り会えないと思った。
泣いて、泣いて、数日間仕事を休んで泣いた。

今の妻とはお見合いだった。
離婚して1年、本家の伯父の勧めだった。
東京にいたが、25歳で実家に戻ったお嬢さんだった。
とても清楚な美人だった。
東京で何があったのか知らなかったが、清楚な美人がバツイチとお見合いするくらいだから、男絡みで辛いことがあったのだろうと察した。
二人きりになったとき、俺の悲しい離婚を話した。
そして、今でも元妻を愛しているとも・・・
今の妻は、東京で働いている時、付き合っていた男にSM調教されて雑誌に載せられたそうだ。
恥辱の写真を載せられて、ノイローゼになったそうだ。
会社を辞めて、男と縁を切って、帰郷したことは、破談になるから俺には話すなと言われていたそうだが、今の妻は真面目な女で、全て話した。
俺は、今の妻なら悲しい過去を癒せるような気がして、交際を始めて、外見の美し差よりもその気立てのよさに惚れて結婚した。

1年間の被虐調教経験を素直に話した妻だったが、普通のセックスで不満を言わなかった。
すぐに長女、2年後長男を産んで、平凡で幸せな生活をしていた。
俺は元妻のことも心の隅にしまい込み封印することができるようになり、妻も俺との性生活で過去の恥辱は忘れていた。

そこに現れた元妻・・・
いや、チラシに浮かれて普段は出かけない遠方のファミレスに行った俺が元妻のテリトリーに入ってしまったわけだから、元妻にしたら俺が現れたというべきか。
トイレに行くふりをして、元妻とスクランブル、
「元気か?」
「ええ・・・」
「ご両親は?」
「元気です・・・」
「今も一人か?」
「7年前、連れ子のいる方の後妻に・・・その子、今年から大学へ行ったので、家計の足しにと働いています・・・」
「そうか・・・幸せか?」
「ええ・・・もちろん・・・」
にこやかな笑顔でお辞儀して、
「勤務中なので、失礼します。」
と立ち去った。

なぜ旧姓のままなのか?
指輪はしないのか?
新たな疑問が湧いてきた。
でも、元妻は幸せなんだと、そう思うようにした・・・

職場の年下男性を

ちょうど一年前 職場で年下の男性を好きになりました。
でも彼が職場が変わることになって で思い切って告白!

『好きでいてもいいですか』?と・・・彼も 女として見ていたと言われました。
お付き合いをするうちに彼のほうから体の関係を求めてくるようになりました。
最初は 『だめ・・・。』と断っていた私も彼の要求に根負け・・・許してしまったのです。

ホテルの部屋に入っていきなりディープキス!
でも彼はセックスの最中とっても優しくて私の体をいたわってくれて主人が居る私は主人とは違う世界を
 感じて知ってしまったのです。

主人とは暗い中でのセックスで言葉も交わさず淡々としていて終わっても背中を向けて寝てしまう。
はっきりいってつまらないセックスです。
彼とは明るい部屋で・・・電気を消してと言ってもだめ!と。

『見たいから感じるときの顔とあそこを・・・。』と言われそれだけで自分のあそこは濡れてきてる・・・。 
『恥ずかしくていや・・。』 と言っても
  『いいんでしょ、だって濡れてるよ。』と・・・優しく優しく触ってくる彼。
 
  私の体はもう耐えられないくらいになって彼の要求にすべてをさらけ出し思いっきり足を広げてしまう私。

  『あそこ綺麗だよ、ピンクから赤い色に変わってる。舐めてあげる。』と・・・もう私の頭もクラクラ、体は火照りっぱなし! 

  彼に『おいしいよ、唇も乳首もあそこも味が変わっていくんだよ。』 と言われそうなの?と。
早く彼のものをほしくなり思わず ”入れて”・・・とおねだりしてしまい”何を”?とじらされ
  『まだ入れないよ・・・。』 と。

  全身をキスされ舐められて感じるだけ感じた私のあそこはもうぐっしょりで・・・。
『触ってごらん感じやすく濡れやすいんだね。』 と言われ彼が私の手を握りエスコート。
自分でもびっくり!主人の時はこんなに濡れない・・・
思わず彼に
  『違うこんなの初めてだから・・・。』と言ってしまったのです。

  『ねえ、早く入れて・・・。』と何度もおねだりをしてじらされるだけじらされて
  『じゃあ入れるよ。』 と・・・。
あとは彼の激しい動きと体の中で感じる男性そのものに、

  『もっと大きな声を出していいんだよ。ご主人の時は出さないの?。』と聞かれ、
『だって誰かに聞かれそうで出せないの・・・。』
『じゃここでは大きな声を出して、恥ずかしがらないで。』
と言われ”気持ちいいー!!と思わす叫んでしまいもっと激しく動いていかせてー!と何度も叫んでいたみたいです。
はっきり覚えていないくらい気持ちよくって・・・。

  それから膣外射精でいった彼・・・中でいっても良かったのにと言うとじゃあまた楽しんじゃおうと二回目にチャレンジ!
若い彼はすぐに固くなり私もすぐに興奮状態!
 
  セックスが終わって子供も産んでいて決して体系も綺麗じゃないし恥ずかしいと言うと
  『大人の女性を感じるよ。』と彼に言われました。
正直嬉しかったのです。
  彼に教わったセックスと言葉が!

彼とはその後何回かホテルに行き関係を重ねましたが今は会うこともできなくなりました。
でもよい思い出です。主人は知りません。

職場の年下男性を

ちょうど一年前 職場で年下の男性を好きになりました。
でも彼が職場が変わることになって で思い切って告白!
『好きでいてもいいですか』?と・・・彼も 女として見ていたと言われました。

お付き合いをするうちに彼のほうから体の関係を求めてくるようになりました。
最初は 『だめ・・・。』と断っていた私も彼の要求に根負け・・・許してしまったのです。

ホテルの部屋に入っていきなりディープキス!
でも彼はセックスの最中とっても優しくて私の体をいたわってくれて主人が居る私は主人とは違う
世界を感じ知ってしまったのです。
主人とは暗い中でのセックスで言葉も交わさず淡々としていて終わっても背中を向けて寝てしまう。
はっきりいってつまらないセックスです。

彼とは明るい部屋で・・・電気を消してと言ってもだめ!と。
『見たいから感じるときの顔とあそこを・・・。』と言われそれだけで自分のあそこは濡れてきてる・・・。 
『恥ずかしくていや・・。』 と言っても『いいんでしょ、だって濡れてるよ。』
と・・・優しく優しく触ってくる彼。
私の体はもう耐えられないくらいになって彼の要求にすべてをさらけ出し思いっきり足を広げてしまう私。

『あそこ綺麗だよ、ピンクから赤い色に変わってる。舐めてあげる。』と・・・もう私の頭も
クラクラ、体は火照りっぱなし! 

彼に『おいしいよ、唇も乳首もあそこも味が変わっていくんだよ。』 と言われそうなの?と。
早く彼のものをほしくなり思わず ”入れて”・・・とおねだりしてしまい”何を”?とじらされ
『まだ入れないよ・・・。』 と。

全身をキスされ舐められて感じるだけ感じた私のあそこはもうぐっしょりで・・・。
『触ってごらん感じやすく濡れやすいんだね。』 と言われ彼が私の手を握りエスコート。
自分でもびっくり!主人の時はこんなに濡れない・・・
思わず彼に『違うこんなの初めてだから・・・。』と言ってしまったのです。

『ねえ、早く入れて・・・。』と何度もおねだりをしてじらされるだけじらされて
『じゃあ入れるよ。』 と・・・。
あとは彼の激しい動きと体の中で感じる男性そのものに、
『もっと大きな声を出していいんだよ。ご主人の時は出さないの?。』と聞かれ、
『だって誰かに聞かれそうで出せないの・・・。』
『じゃここでは大きな声を出して、恥ずかしがらないで。』
と言われ”気持ちいいー!!と思わす叫んでしまいもっと激しく動いていかせてー!
と何度も叫んでいたみたいです。

はっきり覚えていないくらい気持ちよくって・・・。
それから膣外射精でいった彼・・・中でいっても良かったのにと言うとじゃあまた楽しんじゃおうと
二回目にチャレンジ!

若い彼はすぐに固くなり私もすぐに興奮状態!
セックスが終わって子供も産んでいて決して体系も綺麗じゃないし恥ずかしいと言うと
『大人の女性を感じるよ。』と彼に言われました。
正直嬉しかったのです。
彼に教わったセックスと言葉が!

彼とはその後何回かホテルに行き関係を重ねましたが今は会うこともできなくなりました。
でもよい思い出です。
主人は知りません。

職場のショートヘアの事務員

うちの職場は地方の小さな事務所なので所長と俺、後輩と事務員の4人で回している
それぞれ仲良く時間が合うと色々な組み合わせで飲みに行ったりしている
ある日事務員の子と飲んだ帰り電車も無くうちの家に泊まる事になった
事務員は一つ年下の25歳独身でショートヘアが似合う明るい子
所さんのテレビで朝までハシゴ酒する子に雰囲気が似ている
事務員の子をベッドに寝せ後輩とコタツで飲み直していると後輩が「実は事務員と一度エッチしたんです」と告白
前に飲んだ時にホテルに行き泥酔してる事務員から誘われたそうだ
事務員は見かけによらず経験豊富だったようで背中を爪で引っ掛かれた事や終わった後に掃除フェラをしてくれた事を話してきた
そしてその時に俺の名前を出し感違いしていたらしい
後輩はタクシーで帰り事務員と二人きりになったのでベッドに入り腕枕して寝ていた
事務員が抱きついてきたので酔いに任せキスをした
「誰だか分かる?」と聞くと可愛く頷いて抱きついてきた
服を脱がし事務員の下着姿を見るともう抑える事が出来ずピンクのブラをめくり吸い付いた
パンティに手を入れると既にビチョビチョに濡れていたので指だけでイかせてみた
ゴムを付け色んな体位を味わうと事務員は俺の背中に爪を立ててきた
もちろんお掃除フェラもしてくれた
朝になりもう一度抱き合い一緒に事務所に向かった
後輩にはからかわれたがしばらく事務員とは身体の関係で付き合っている
最近は後輩と事務員と3人で家飲みしながら3Pしたり動画を撮ったりしている

職場でフェラからのお付き合い。

以前働いていた職場で新人の女性が入社してきた。
名前はヒロミ(仮名)
中途採用で年は39歳、スレンダーで背は150くらいで、可愛いと美人の中間の彼女。
介護士なのだが、仕事は良くできるし年下の俺は沢山見習う事がある女性だった。
仕事の合間に数人で雑談してる時の彼女はおっとりゆっくり話をするし、世間知らずで天然さん。
笑顔も素敵で一ヶ月もすると彼女の事が気になって仕方なくなってきた。
ヒロミは年下にもゆっくり敬語で話をする。
髪は仕事の時は纏めていて、俺はいつの間にかヒロミのうなじフェチになっていた。
彼女は小さな体で力仕事をこなす為に介助する際にかなり腰を落として仕事をするのだが、薄手のジャージを履いている為にお尻の形がぴったりと浮き上がる。
それをチラチラと見ながら仕事するのが私のささやかな楽しみだった。
毎回楽しんでいるうちにヒロミはパンティーラインがいつも出ていないと気が付き、そればかり気になるようになっていた。
気になり出していつの間にか彼女の事ばかり考えてしまい好意を寄せるようになった。
本人に直接は深いことは聞けないので、話好きのおばちゃん達の情報でヒロミの事を知っていった。
彼女はバツイチで今は彼氏は居ないらしい事、お酒が好きなことなど情報を仕入れながら彼女のお尻やお風呂介助の時のホットパンツでのM字開脚を見ているうちにヒロミのパンツが見たくてたまらなくなってきた。
まったく形を見せないヒロミの下着と、突き出した小さいが色気のある尻を見たくてお風呂介助で着替えるヒロミを盗撮する事に決めた矢先の出来事…
通販で購入したカメラが届く数日前に職場で飲み会が開催される事になった。
私はヒロミと同じ日の別フロアでの夜勤の時に彼女のお手伝いを率先して行い、時間の許す限り話をして好印象をもってもらう事にした。
そして飲み会の席で彼女に連絡先を聞いてみる。
「ヒロミ(の名字 )さんライン教えてください!」と言ってみると、
「ん?はい、良いですよ」とあっさりオッケーされた。
そのあと二次会でヒロミの隣の席をゲットし、楽しく会話出来た。
連絡先もゲットしたし、ゆっくり良いとこ見せて仲良くなろうと思ってたら、家に帰って直ぐにヒロミから連絡が。
ヒロミ「もう帰った?二人で飲みにいこうと思ってたのに~」とタメ口でラインが。しかも二人でて…
帰った事を失敗したなぁと思いながら朝まで二人でライン出来て幸せだった。
翌日は2度目の二人で夜勤だった。
別々のフロアだが、ずっと二人でラインしていた。
深夜1時頃盛り上がってきた会話の流れから、ヒロミが
「優しいね、好きな人とかいないの?」と言ってきたので、勢いで…
「俺が好きなのはヒロミ(名字)さんだ!」と告白してしまった。
しばらく返事がなかったのでやらかしたと思ってたら誰か降りてくる音がして、やって来たのはヒロミだった。
ヒロミはニコニコしながら初めてライン以外でタメ口で話しかけてきた。
「あはは、告白しちゃったね」と笑ってた。おっとり天然のお嬢さんタイプだと思ってた彼女が見せた意地悪な笑顔だった。
「いつもお手伝いしてくれて、私も気になってた」と言って軽くキスしてくれた。頭がパニックになりかけたが、冷静に二人で話を続けた。
私はもはやヒロミとは上手くやっていけると確信し、気になっていたパンツの事を聞く事にした。
「ヒロミ、仕事中は…パンツ履いてるの?」と言うと、ヒロミは

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