萌え体験談

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年下

年上妻の艶やかな魅力

年上の女性の魅力は包容力です。
人生経験が豊かで、男性に対する期待が大きすぎることがないから、年下男性に寛容で甘えさせくれます。
年下の女性の場合、自分がリードしないとなどと考えてしまいますが、年上の女性の場合それがないからとても楽です。
そんな年上の女性と一緒にいると、余計な虚勢を張らずにいられるから居心地がよくて離れられなくなってしまいます。

でも、年上の女性の魅力はそれだけではありません。
まず、熟して程よく崩れかかった柔らかい女体にたまらない色気とエロスを感じます。
醸し出す大人の雰囲気がどこか淫靡な感じがして、セックスの経験も年齢なりに豊富ですから、若い女性では尻込みするようなアブノーマルなセックスもあまり抵抗なく応じてくれたりします。
また、若い女性よりも立ち居振る舞いが上品で気遣いもあるので、清楚なイメージに惚れこんでしまいます。

そんな私の妻は、当然年上です。
9年前、大学を出たばかりの新入社員だった私の指導員が5歳年上の妻で、長谷川京子さんに似た美人です。
一目で憧れましたが、先輩だし綺麗だから彼氏もいるだろうと勝手に諦めていました。
半年間の指導期間を終えたあと、妻に二人きりで飲みに誘われて、そこで彼氏いない歴2年と聞いて、私が彼氏に立候補して爆笑されてしまいました。
笑いながらも付き合ってくれて、クリスマスに、
「どうする?私とエッチしたいんでしょう?」
と言われましたがホテルを予約しているわけでもなかったので、俯いていると、
「ふふふ、私が予約しといてあげたわよ!」
さすが年上の女性!と思いました。

草食男子の私は、23歳で妻が3人目の女性でしたが、ここは男がリードしないとなんていきがっていましたが、
「亮ちゃんオクテっぽいから、あんまり経験ないんでしょう?私だってそんなにあるわけじゃないけど、亮ちゃんよりはあるかな~。でも大丈夫、どうせするなら気持ちよくエッチしようね。じゃあ、一緒にお風呂は入ろうか。」
妻は着痩せするタイプのようで、スレンダーかと思っていましたが意外に胸もくびれもメリハリがあって、アソコを拝む前に私のペニスはビクンビクンになりました。
「あら、オクテのわりに立派なのね。うわ~、硬いね。」
と微笑みながら洗ってくれたのでますます硬くなりました。

ベッドでは、私が何も言わないのに自分から足をM字にしてアソコを見せて、
「そんなに荒れては会いないと思うんだけど・・・クンニ、してくれる?」
何を隠そう、私の過去2人の女性は、初体験が32歳OLで、二人目は41歳のご主人が単身赴任中の人妻でしたから、28歳と言えど妻が最も若い女性だったので、妻のアソコは私にとっては最も綺麗でした。
人妻仕込のクリトリスを吸いながらのクンニに、
「ん~、ちょっと痛いかも。もう少し優しくお願い・・・」
41歳の人妻のとび出た腫れクリトリスとちがって、妻のクリトリスはまだ敏感だったようなので、優しく撫でるように舐めました。
「アアッ・・・アアン・・・」
とても色っぽく喘ぎ出し、愛液をトロトロと流していました。

妻のフェラチオはジュルジュルと唾をまぶらせるもので、清楚な美人顔とのギャップが興奮させました。
コンドーム付でしたが、憧れの美人先輩の恥ずかしい穴に出たり入ったりしている私のペニスを見たら、あまりの幸せと興奮に鼻血が出そうでした。
清楚な美人先輩が私のペニスで淫らに喘いでいる現実が信じられず、美人先輩が元彼とセックスしているビデオでも見ているような気分でした。

年上の女性と年下の男性は離婚する確率も少なく、とても相性がよいと言われています。
一般に熟女好きの男性は草食系の人が多く精神的にもセックスにおいても女性に甘えたいという願望が強いのに対し、年下好きの女性は、若い男性を可愛がって手なずけることで自分が主導権を握っていきたいという人が多いため、お互いのニーズがとてもよくマッチしているのです。

また今の時代、男性も自分が一人生きていくの精いっぱいという状況。
仕事や物事がうまくいかず、すっかり自信を無くして草食系になってしまっている男性が増えています。
そんな中、年下の女性よりも、精神的にも経済的にも自立している女性の方が一緒にいて男性はとても楽なのです。

年上好きの男性の共通点

           
            
 年下の彼とデートをするとき、気になるのは自分の小ジワや白髪。お日さまの下だけでなく、注意したいのが、エレベーターの中。基本的に煌々とした明かりのため、油断をすると普段よりも老け顔に見えてしまう可能性も・・・・・・。  
 そんなときのために、常日ごろからごまかすための小物とは? 年齢が出やすい目のまわりに関しては、フレームが大きめのメガネを。クマやシワを隠せるのと、小顔に見える効果が。  
 また肌の次に年齢が出やすいのが髪。その老い隠しになるのが帽子。服のテイストやコーディネートに合わせていくつかそろえるのが◎。 
 意外と年齢が出やすいのが手の指や爪。手の甲に浮き出る血管や、爪の衰えは意外に目立つもの。気になる場合は手袋や長袖で隠したり、ネイルアートを施すなど手入れをマメにしよう。  
 さまざまな年下キラーの女性たちに話を聞いてみると、年上好きの男性にはある共通点が。それは「見た目は物静かなタイプ」「女性にはとにかく甘えたい」「女性のルックスに、あまり強いこだわりはない」というところ。  
 年下彼と交際経験のある女性曰く、「男はセックスできる母親を求めているから。普通のときの会話や態度でもベッドの中でも、聖母マリアのような気持ちが大切」とのこと。  
 ひとりだとビビりがちな昨今の草食男子。そこでおすすめしたいのが、釣りでいうと「一本釣り」ではなく「地引き網」方式。何人かを一度に引っかけて、その中で生きのいい子をピックアップするという方法が功を奏すると、年下キラーの達人たちは口をそろえて言う。  
 では、たくさんの男の子と知り合うにはどうしたらいいのかと言うと、ズバリ「年下好きの女友達とグループで遊び、ナンパ待ち」すること。  
 例えば、お酒が飲めなくて暗がりのバーなどに行けない人におすすめなのが、複合レジャー施設。ボウリングをしてる最中に横に座っている若い男の子たちと仲よくなり、一緒にゲームできるなんて展開もあるという。  
 そのあと食事に行ってゆっくり話し、年上好きの見込みのある男の子をピックアップする、というのが成功率は高いとか。  
             
            

年下男性を落とすテクニック

             
年下男性と交際してみたい……と思っている女性は少なくないはず。そこで実際に年下男性と付き合ったことがあるという、うらやましすぎる経験者の方々に、年下男性を落とすテクニックなどについて伺いました。
 セクシー女優さんは、若い子とエッチをする効果をこう語る。
「今、20代の彼と付き合っているんですけど、やっぱり若い子とエッチするとエナジーをもらえるというか、自分もキレイになりますよ。年下の彼とエッチをするときに気をつけていることは、とにかく“頑張った部分を褒める”ことと“ダメ出しをしない”こと」
 例えば、香水をつけてきたら「いい匂いだね。これから街でこの匂いかいだらエッチな気分になっちゃう」といった風に褒めてあげるという。
「逆に“小さかったでしょ?”とか聞かれたら“私にはちょうどよかった”とか。あと、エッチをする際に“おばさんでごめんね”みたいな自虐は、冗談でも絶対言わないようにしています」
 実践テクニック的なことでいえば、エッチ慣れしている、みたいな態度を出さないことも大事という。
「彼に奉仕してあげるときも“気持ちいいでしょ?”じゃなくて、“あんまりわからないんだけど、こうかな?”と言いながらやるべき。やっぱり男って、老いも若きも、ベッドの上では常に女をリードしたい生き物ですから」 
               
                       

年下大好き女性たち

          
          
 年下男性と交際してみたい……と思っている女性は少なくないはず。そこでイケメン評論家の沖直実さんを筆頭に、年下大好き女性たちが、年下クン攻略の傾向と対策を語り合ってくれた。
 「年上なんて、男じゃないですよ(キッパリ)。わたしたちより年上なんて、もうジイサンだもん。まあ、向こう側も“女は19になったらオバサン”なんて言っているわけだし(笑い)」(愛子)
 「愛子さんは、年下男性とも結婚歴があるということですが……?」(直実)
 「そうなんです。9歳年下の夫と1年ほど前、離婚しました。彼と出会ったのは、派遣アルバイト先のスーパー。彼は社員で、見た瞬間に“好みのタイプ!”って思って、ガン見したり積極的に話しかけたりして好意をアピールして。それで連絡先を交換し、飲みに行って、酔わせて押し倒して食べちゃった」(愛子)
 「仕事早いですね(笑い)。沖さんの旦那さまは10歳年下とか?」(直実)
 「私は40歳でデキ婚したんですが、出会ったきっかけは30?40人くらいの大規模な飲み会で、そのときは、二次会に行ったのがなんと4人で、その中に今の夫がいたんです。私が思うのは“飲み会は途中で帰ってはダメ”ってこと。私は独身時代、絶対に途中で帰らなかった。だって、帰った後に、何か楽しいことがあったら悔しいから(笑い)。絵里さんは、どこで年下クンと知り合うの?」(直実)
 「パート先が大学生なんかも多くて、けっこう和気あいあいな職場なんです。繁忙期は短期の子も多いし。相談に乗っているうちに流れで……。なんて感じですね(笑い)。あとは友達と若づくりして飲みに行った先で逆ナンする、とかかな。私も沖さんと同じく、最後まで粘る派です!」(絵里)
 「そう! 気になったら最後まで見張っとかないと、ほかの女子に取られちゃう。二次会で付き合う確率が高いのよ?。酔っぱらうと、男子も頭と判断力がだんだん麻痺してきて恋愛モードになってくるから」(直実)
 「酒は飲ませたほうがいい、と?」(絵里)
 「そう! お酒でいうと、近所のバーに行くのもいいよね。ひとりで飲んでいると、ひとりで来ている男子と仲よくなりやすい。照明の暗い地元のバー、発掘しといたほうがいいですよ、みなさん(笑い)。仲よくなったら、自分のテリトリーに連れ出しやすいし」(直実)
 「いいこと聞いた!! でも、待っているだけじゃダメですよね。こちらから仕掛ければ、年下クンって意外に簡単」(愛子)
 「そうなの! バーで仲よくなったら“いつも何曜日来ているの?”とか何となく聞けるし、そしたらまたその日に行けばいいから、焦って連絡先とか交換しなくていいもんね。ポイントは、いかに相手にプレッシャーをかけずに、コトを進めるかに尽きるから」(直実)
 「最近の草食男子って、ちょっと本気度を出して誘うと、すぐ逃げちゃいますもんね?。こっちからシチュエーションを作ってあげないと」(絵里)
 「そう、だから、偶然機会ができたけど、ダメでもともと、みたいな感じでスマートに誘ったらいいよね。例えば彼の会社が銀座なら、銀座にいなくても“今日、銀座で仕事が終わるんだけど、会社近くじゃなかった? 空いてれば今日軽くご飯でも行かない?”といった感じにね。もし時間があって、一緒に飲めたらラッキー、くらいのスタンスのほうが、向こうも気楽でしょ」(直実)
 「あと、年上好きボーイの見分け方ってありますよね。そういう子は女性に対して“おばさん”とかのマイナスな表現、絶対使わないですよね」(絵里)
 「わかる! あと食べ物の好みでも、年上好きかどうかわかる。ハンバーグとかから揚げとかにすぐいっちゃうような、偏食傾向にある子って絶対、年上ダメよね」(愛子)
 「確かに! 年上にも興味ある子って、天ぷらとか珍味とか、食べることをいとわないわ。お店を予約するにも、きちんと相手の好みの店を聞く、とか。ほんと、何があるかわからないから、あとは実践あるのみですよ!」(直実) 
           
           

年下とのエッチ

私は14歳も年下くんと付き合っています
彼は28歳で彼女もいます、もうすぐ結婚するような?そんな人です

彼の名前は偽名で拓也にしておきます、すごくガッチリした体格の人です

ちなみに私はバツイチで42歳です

拓也くんとは付き合っているとは言っても会ってホテル行くだけ、セフレみたいな関係です、最初からそれでいいとお互いに承諾して付き合っています
、もちろん誘ったのは私からです

私はガッチリした人が好きで、たくましい人にギュッとされるのがいいんです、私は痩せているので守ってくれる
ような人が好きです

拓也くんとセックスしてから私の中ので色んな変化が有りました

自分が凄いエッチになった
気持ち良さが変わった
自分が凄いMだとわかった
凄いエッチな事も受け入れられる

私は35歳で離婚してからもう結婚はしないって決めました、30代は彼氏にも困りませんでした、でも40代にもなると相手にしてくれなくなって、寂しくて悲しかったです

拓也くんは20代です
でもエッチだけならいいよって条件で付き合ってくれています
40代で20代の男性と付き合えるなんて夢にも思いませんでしたから

だから無茶な要求にも答えているうちに、エッチへの考え方も変わりました

いつ捨てられるか分かりませんけど・・


彼と初めてセックスをした時、少し乱暴って思いました

私がイッてもやめてくれない
ずっと腰動かされて頭がおかしくなりそうなんです、何回かわからずくらいイキました

オチンチンも、もういいでしょ?
って言っても、まだまだ!
って舐めさせられます

たま袋も股下も
今はお尻の穴まで舐めさせられます
拓也くんが四つん這いになってお尻の穴舐めさせられオチンチンを下から擦ってたま袋を裏から舐めさせられます

それが拓也くんのお気に入り

口にも精子を出されます
今は飲めるまで出来ます

私のアソコを執拗にもてあそぶ拓也くん
舐めたり指でもてあそばれます

拓也くんと同じく四つん這いにされて、お尻の穴からアソコまで舐められて、指でかき回され、潮吹きもしてしまいました

拓也くんの好き勝手に付き合っているうちに、私の中で

私は拓也くんのもの

っていう変な征服されてる喜びが生まれていました、これがMなのか?って

恥ずかしくて気持ち良くて嬉しいんです

42歳にもなって28歳の彼氏にこんなにされてるなんて嬉しい

セックスも拓也くんの言うまま

拓也くんは長持ち(笑)なんです
しかもまだ若いから何回も(笑)

私が経験したオチンチンで
一番長くて太くて硬いです

それを一番奥まで激しく突いてきます
子宮にあたると気持ち良くて…

拓也くんの上に股がってする時は
言われた通り出来なくて怒られた事も

「下手くそ!」って

だけど今は「上手くなったな!気持ちいいよ」って言われて

いっぱいしてあげます

自分で腰振って凄くイヤラしい女だって思いました、自分てするとすぐにイッてしまいます、でも気持ち良くて腰が止まらなくなってしまいます

「このスケベ女!」

と言われて興奮してしまいます
恥ずかしいけど
拓也くんの前ではこうなっつてしまいます、出来るんです

拓也くんも私の腰振りでイッてくれます

一番私が好きなのは
バックです、当たるところがメチャ気持ち良くて

拓也くんの大きな手でお尻を押さえつけられて、力任せにメチャメチャに突いてくれます
私が「もうダメっ!」って言っても
やめてくれません
拓也くんが気がすむまでやります

あまりに連続で突かれてイキ過ぎた時があったんです
アソコと頭の中が気持ち良すぎておかしくなった事がありました、オチンチン入ったままアソコから何か漏らしてしまった感じでした
入れたままの潮吹きでした

その一線っていうか?

イキ過ぎて一線越えた時

私の中のスケベな私が爆発したみたいになって

「もっともっともっともっとして欲しい もっともっと突いて私をメチャクチャにして欲しい」って思いました

拓也くんは乱れた私を見て満足したみたいです

でも拓也くんは私をもっとスケベでエッチな女にしたいみたいです(笑)

もう充分エッチでスケベなんだけどな!(笑)


拓也くんとはもう離れられないです

こんな世界があるなんて
セックスの価値観が変わりました

セックス依存性になりそうです


拓也くん…
オバサンだけどこんなにしてくれてありがとう
いつまでしてくれるかわからないけど
捨てられないように答えるね

会った時だけでも拓也くんの気がすむまで私を自分のものにしてね

拓也くんのセックスから離れられないです

童貞卒業万歳!

僕は、とある工場で働いてるダメ男です。しかも35歳で童貞です。女性と付き合った経験は高校時代の2ヶ月間だけです。彼女とはキスもせずに自然消滅しました。それ以来、女性の手に触れた事は一度もありません。
好みのタイプはズバリ母親みたいな熟女系です。だからといって決してマザコンではありません。ただ、お母さんみたいにお節介で、何でも受け入れてくれそうな熟女に惹かれてしまうみたいです。実は僕が働いてる工場にも熟女が6人居ます。
それはひとまず置いといて、1年程前から、僕のパートナーとして、32歳の女性と一緒に働いています。彼女はダメ男の僕に興味があるみたいで、飲みに行きましょうとか、USJに行きましょう等、グイグイ来る僕の苦手なタイプです。でも顔は好みなので一度デートしようかなとは思いました。しかし、この年にもなって童貞というのがすごく恥ずかしく、なかなか一歩踏み出す事ができない状況でした。そこで僕が1番喋りやすいキリ子似の49歳パートのおばさんAにあれこれ相談したところ、そろそろ童貞卒業した方がいいよ。私で!と冗談まじりなのか、まさかまさかのビックリ発言!僕は恐る恐る小声で本当にいいんですか?と聞きました。Aさんはこんなおばちゃんでもお役に立てるならどうぞ。一度経験した方がデートも上手くいくかもよ。そう言ってくれました。Aさんも旦那以外との男性経験は無いみたいです。そして仕事の帰り道、Aさんは、なんだか緊張するねと僕の手を握ってきました。(メッチャ可愛いかった)
Aさんの小さな手の感触は、かなり年上なのに、年下の様で、すごくいい感触でした。そして、家路につくやいなや、Aさんとの童貞卒業のイベントを妄想しながら一人作業をしました。一瞬で大量に出てしまいました。

続く。

憧れの美熟女上司との思い出

課長は紺野美沙子に似た53歳の美人だった。
15歳年下の俺をよく可愛がってくれた。
憧れがいつしか、ほのかな恋心になっていた。
可愛い女房には無い、大人の色気が感じられた。
年に数回、課長のお供で出張したが、お泊りとかは無かったし、男女の関係にはならなかった。
それが、一昨年の2月下旬にあった遠隔地異動内示で、課長が営業所長となって転勤することがわかった。
そして3月中旬、課長との最後の出張は1泊だった。

「課長、お部屋、ツインで取りました。」
「それって、どういう意味かしら?」
「思い出・・・ダメですか・・・」
課長は深いため息をついて、仕方がないわねとでも言いたげな表情をした。
スレンダーな課長の体、長い四肢と小振りな乳房、もう、勃起が収まらなかった。
「若いのね。スゴイ元気・・・」
俺と唇を重ね、舌を絡ませた課長。
俺は荒々しく課長のコリコリした小振りな乳房を揉みしだいた。
課長の足の間に割って入り、女陰を開き、青紫の五十路熟女の花弁を舐めた。
「ハフウ・・・」
色気たっぷりに吐息を漏らす課長の花芯から、蜜が溢れた。
その蜜を舌先で絡めとり、女豆に塗り付けるように舐めあげた。
「アックフウゥゥゥ・・・」
課長の腰が震えた。

「お返しにパックンしてあげる。」
吸い付くバキュームフェラに、カリの恥垢取りでもするかのような舌使いに、これ以上ないほど勃起した。
「課長、そろそろ、コンドーム付けます・・・」
「いいわよ、そのままで。もう、無くなったから、中に出しても大丈夫よ・・・」
課長の花芯に男根を深々と突き立てた。
ジュブジュブとイヤらしい音を奏でながら、男根を咥え込む課長の花芯から蜜が噴き出した。
出し入れされる度に青紫の花弁が男根に絡みついた。
膣口から溢れる蜜が、次第に白く混濁して男根にまとわりついた。
「ンア、ンア、ンアアン・・・ああ、硬い・・・」
課長のご主人は還暦近い、もう、営みは無いのだろうか、かなり貪欲な腰使いだった。
奥深く突く度に喘ぎ、仰け反りながら男根を咥えたままの課長の腰をグイッと掴んで、大きくグラインドさせた。
ヌッチャ、プス、ヌッチャ、プス・・・
蜜と空気が隙間から漏れる卑猥な音が部屋に響いた。
課長の花弁の天井を掻き出すように、俺のカリがガリガリと掻き回した。
「ンアァァァァァァァァァァ~~~・・・・・」
課長は快感に耐えきれなくなり、俺にしがみついて背中に手を回し、唇を押し付け舌を入れてきた。
課長は花弁を締め上げ、ビクビクと痙攣しながら仰け反り、
「出して、私の中にいっぱい出してぇ~~」
俺は、乱暴にピストンして、震える課長の体花弁の奥深く、射精した。

熱く抱擁を交わし終えると、俺は課長の体内から俺根を抜いた。
だらしなく緩んだ花弁から俺の精液と課長の蜜が溢れた。
課長は逝き果て、股を開いてぐったりと余韻に浸るが、俺と目が合うと慌てて足を閉じてはにかんだ。
俺は優しく課長を抱き寄せた。
女の匂いが俺を包んだ。

翌朝、朝立ち男根で課長を後ろから貫いた。
昨夜の残渣がネットリ絡み、酸っぱい淫臭が立ち込めた。
四つん這いでヨガる課長の肘を掴んで引っ張りあげ、膝だけで仰け反らせるように後ろから激しく突いた。
仰け反る課長の両乳房を背後から揉みしだくと、前のめりに崩れ落ちた課長と共にベッドに倒れ、今度は松葉崩しから正常位、そして課長を持ち上げて騎乗位で突き上げた。
「ア、ア、ア、ア、ア、アァアァァァァァ~~・・・・」
再び課長の花弁の奥に、精液をブチ蒔けた。

汗とお互いの匂いを洗い流し、思い出だけ残してホテルを出た。
二人は何も話さず新幹線で帰路についた。
新幹線を降りて、
「では課長、失礼いたします。」
「さようなら。素敵な思い出になったわよ・・・それから、あなたのおかげで踏ん切りがついた。ありがとう。」
「踏ん切り?」
「ううん、何でもない。とにかく、ありがとう。」
そう言って、別れた。
結婚以来、初めての浮気だった。
その半月後、美しい課長は営業所長となって異動してゆき、今年の3月、定年を待たずに退社した。
その理由が、再婚相手と同居するためときいて、あの時の踏ん切りが離婚だったことを知った。

憧れの姉、京子への思い

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これから告白する話は、30年まえに僕(弟)と姉・京子(仮名)との間に実際に起こった実話です。とりあえず、物語の始まりは、姉京子が高校3年の17歳8ヶ月から大学1年の18歳11ヶ月まで、僕が中学1年の12歳5ヶ月から中学2年の13歳7カ月の間のことを中心にお話しします。

まず京子の容姿ですが、身長は当時164cmでスリムな体形でしたが、高校1年の途中までは体育会系に所属してたので、痩せ型ではなく、全体的に適度な肉が備わっていました。顔は女優の田中裕子に感じが似ていましたが、目がパッチリとしていて、正直、田中裕子より美人でした。もちろん、胸も尻もしっかり付いていて、オッパイは、多分84cmほどはあり、お尻は90cm前後はあったと思います。性格はサッパリとしていて、明るく、そして常識があり、正義感を持っていました。少々気が強く、時として弟の私は怒られたり、ビンタされたこともありましたが、不思議と姉を恨んだことはなく、それどころか姉に対して申し訳ない気持にさえなっていました。以上をまとめると、姉京子は、「長身で、グラマラス、おまけに性格の良いオンナ」でした。あと、特徴を挙げれば、少々毛深いほうで、このころでも腕や太腿、そしてふくらはぎにはっきり分かるほど毛が生えており、当然、わき毛も男性ほどではないけど、黒々と立派なものが生え揃っていましたが、僕の眼にはそれが、とても自然で美しいものに感じ、姉の野生的な美しさを象徴しているようにしか感じませんでした。そのような感情を持ったとき、すでに僕は実の姉である京子の虜になってしまったことは間違いありません。

前置きはこれくらいにしましょうか。さて、この頃、僕たち一家は集合住宅に住み、普通の家庭だったと思います。姉京子は大学受験を控え、受験勉強に邁進していました。事の起こりは6月くらいだったと思います。夏前でしたが梅雨の湿気がすごく、既に家ではクーラーを付けていました。ある日、僕が学校から帰り、自分の部屋で宿題をしていると、隣の部屋から「スースー」という人の息のような音が聞こえてきました。隣の部屋とは簾で仕切っているのですが、その部屋では京子が昼寝をしていたのです。クーラーのある部屋なので、ものすごく冷気が効いており、気持ちよくなって安眠したための寝息だったのです。その時、僕は家で京子と二人きりであることに気付きました。そして京子は、足を僕の部屋の方に向けて寝ていたのです。そのことに気付くや、僕の心の中に形容しがたい欲望が涌いて来たのです。姉はこともあろうに、ノースリーブのワンピースを着て、しかも両足をかなり開き気味の状態で寝ていたのです。その現実を知るや、僕は今時分にできることを咄嗟に考え、答えをはじき出しました。

《京子ちゃんのスカートの中が見たい、いや、絶対見るんだ!》

そこには理性とか遠慮とか罪悪感などはなく、もちろん、弟である自分はいませんでした。ただ一人の肉欲に目覚めた""おとこ""が鎮座しているだけでした。僕は簾の隙間から京子の様子を伺い、よく眠っているのを確認するや、たち膝のまま、ゆっくりと音がしないように、スススと簾を横に滑らせました。そこには無防備で気持よ~く眠り続ける姉京子のあられもない寝姿が投げ出されていました。ワンピースのスカートは膝下にかかるくらいの丈で、さほど長めではなく、そのため白く肉付きの良い、""ポヨヨン""とした太腿と形のよいふくらはぎ、そして素足の足首と10本の指が投げ出された格好になっていました。京子の足先までの距離は、もう数10cmです。標的はすでに射程圏内にあるのです。

《スカートの中を見られるのは、あと少しだ。しかし、どうするか・・・》

僕はほふく前進のような状態で止まり、湧き出る興奮を抑えながら攻撃方法を考えました。とりあえず、今の距離でスカートの中が見えるかを視認しました。完全に腹ばい状態になり、あごを付けた状態でジッと中を見つめました。すぐに白いものが見えてきて、当然それが京子のパンティであり、初めて意識的に見た若い女性のパンティでした。僕はあっさり目的物が見えてしまったことに安堵感を感じると同時に、さらに近くで見てみたい、あわよくばパンティの股の部分を触ってみたいというワンランク上の欲望を生み出してしまいました。そしてすぐに行動です。僕は少-しずつ京子の足元に顔を近づけ、ギリギリの所まで来ると顔を少し上げて、姉京子の寝姿を鑑賞しました。コバルトブルーに白い模様の入った安物のワンピースですが、その質素さが京子というオンナの素晴らしさを引き立てている、いや証明しているかのようでした。姉は気持よさそうに口を半開きの状態で、スースーと寝息を立てていました。まさか、実の弟がこれから痴漢行為に及ぶ、いやすでに及んでいるなどとは夢にも見ていないでしょう。下に目を移すと、そこには白く美しいしなやかで弾力に富んだ太腿がシューッと伸びているのです。色白の姉京子・・・・

《ああ、何てきれいなんだろ、京子ちゃん、僕のお姉ちゃんなんだ・・・ああ・・・》

数秒の間、姉京子の美しすぎる肢体を見つめ、本来の任務に気持を戻しました。そう、これからが本番なのです。僕は真剣な表情になり、腹ばいに寝ると、右手を少しずつ伸ばしながら白いパンティを目指しました。すでに頭は広く開いた京子の三角州の中に侵入しており、顔の両端には白くたわわな太腿が優しく出迎えてくれていました。もう少しで届きそうですが、なかなか届きません。理由は、これ以上侵入すると僕の肩が京子の白い壁に触れてしまい、起こしてしまう危険が大だったからです。それでも、僕は右手を伸ばし、指をあらん限り伸ばしてみました。

《くそう、もう少し、もう少しなのに、くそう・・・・》

歯ぎしりしながらも右手を伸ばすと、ついに京子の白いパンティのクロッチの股の部分に肉迫しました。姉の一番神秘的で大事な部分にもうすぐたどり着けるのです。しかし、その興奮極限状態の感情が、焦りを生んだのか、僕の右腕が京子の白い太腿にふれてしまったのです。

《ポヨォン・・・・・・  しまった、やっちまった!》

僕は一瞬凍りつきました。京子が目覚めてしまうと思ったからです。そのままジッとしていると、何も起きないので、恐る恐る顔を上げて京子の顔を覗き見ると、京子は相変わらず気持よさそうに眠りを貪っていました。

《スー、スカー、スコー・・・・・・・・》
《ふう、よかった、気付いてないや・・・》

絶体絶命の淵から帰還したような安堵感を感じるや、僕は自分の行為がとても愚かしく、罪なものに思えてきました。

《僕は無防備で寝ている実の姉に、何て卑怯なことをしようとしてたのだろう、情けない・・・・・・》

僕は上体を起こすと、再度、今そこにある危機にまったく気付かない ""眠り姫"" を眺めました。相変わらずキレイな顔立ちをしており、年下の弟から見ても本当にカワイイと思いました。

《京子ちゃん、ホントにかわいいなあ・・・僕はこんなカワイイ人にとんでもないことをしようと・・・・・・・・》

その時点では、すでに京子のパンティのアソコを触ろうなどという大それた欲望は萎えていました。僕はそそくさと自室にもどるや、音のしないように簾を閉めました。机の前に座りなおし、隣の部屋を見ると、姉京子はまだ眠っていました。数分ほどボーとしていると、不思議と先ほどの後悔の念が薄れてくるのを感じました。そして、

《今日は諦めるしか仕方が無い、でもチャンスはまだまだ何度もある!》

僕はこれから巡って来るであろうチャンスを確信し、その日はおとなしく引き下がることにしました。それからというもの、僕の目は姉京子の体全体、一挙一動に奪われるようになり、チャンスを伺う様に家の中で監視を続けました。この時点では、京子は私の執拗な欲望にまったく気付いてません。この後、僕は姉京子の全裸を見てみたいというごく自然で、しかもレベルの高い目標を打ち立てました。なぜかと言えば、姉京子は数ヵ月後には大学進学で家を出ることが確実だったからです。その前に、自分がこの美しい眠り姫の弟であることを利用して、必ずや京子の一糸まとわぬ姿を見るまでは、絶対に妥協は出来ないと心に決めたのです。そう、最低でも京子のオッパイを見るまではと・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
 
しかし、その最低限の目的達成については、次回に告白したいと思います。

"

憧れの綾子先輩

私、山本と高橋、齋藤は大卒男子の同期入社で同じ部に配属となり、インストラクターが29歳の綾子先輩でした。癒し系の可愛い顔立ちと推定90センチの巨乳でした。私達はすっかり綾子先輩に魅了されていました。
私は見たことのない綾子先輩の巨乳を想像してはオナニーに拭ける毎日でした。そんな綾子先輩が9月末で退職する事になりました。兼ねてからの夢だった
語学留学でアメリカに行くことになりました。私達三人は送別会を開きました。少しリッチに個室を借りきり、盛り上げました。最後なので、際どいプライベートの話や下ネタもOK な感じでした。綾子さんは現在彼氏なしも知りました。齋藤が酔った勢いで、私が毎日綾子さんの巨乳を想像して一人エッチしていることをバラしてしまいました。ドン引きされると思いましたが、年下の男の人に興味を持たれるのは嬉しい!と笑っていました。しばらくして
「少し疲れたから休ませて」
と言い、綾子先輩は横になりました。男どもは綾子先輩の寝姿にどきどきです。
「最初で最後のチャンスだな、
綾子先輩の巨乳を拝むのが・・」齋藤が呟きました。
「何をバカな事を!」
私は怒鳴りました。
「綾子先輩の巨乳見たくないのか?乳首と乳輪の色と形知りたくない?」
高橋も突っ込んできました。
「見たいよ!でもお前たちには
絶対見せたくない!」
私は声を荒げました。
「何?ケンカ?」
綾子先輩は私の大声で起きてしまいました。その後、カラオケに行き、送別会が終わりました。帰りのタクシーは方向が一緒の私と綾子先輩が同乗しました。綾子先輩のマンションに着いた時、「お茶飲んで行く?」とまさかのお誘いがありました。どきどきして部屋に入るとピンクを基調とした1DKの作りでした。
「そんなにじろじろ見ないで」
コーヒーを入れてくれた綾子先輩は照れていました。
「それより、私をエッチな目で見てるの本当なの?」
私は綾子先輩に憧れてた事を告白しました。心臓が飛び出しそうでした。
「そっか・・」しばらく無言の後、「山本君、目をつぶってて・・」と言われました。
何だろう?目をつぶってると
「目を開けていいよ」と綾子先輩の声がしました。目を開けて見ると、ブラウスとブラジャーを脱いで手ブラ状態の綾子先輩がいました。手で乳首と乳輪部分を隠して、上乳と下乳は露出されていました。一目で巨乳と分かりました。
私は予想外の展開に声が出ませんでした。
「前から、山本君の事なんか、
いいなーと思ってて・・でも三人のインストラクターだから
ひいき出来ないし・・それに
さっき私、起きてたの・・
私の胸見たいけど、お前らに見せたくないと言ってたよね・・
なんか嬉しくなって・・山本君だけなら見せてもいいよ・・
この手の中がどうなってるか見たい?」
「見たいです!」股間がはち切れそうでした。綾子先輩はゆっくりと手を降ろしました。
90センチの巨乳の全容が明らかになりました。乳輪は程よい大きさで乳首はピンク色でした。その間10秒程でした。
「この続きは私が一年後、留学から帰って来たとき、私への気持ちが変わってなかったらね!」再び手ブラの綾子先輩が微笑んでいました。神秘に包まれた綾子先輩の巨乳を拝んだ喜びで有頂天でした。5年前の出来事です。今、綾子さんは英会話の講師と子育てに追われています。ちなみにダンナは私です。

同級生の奥さんの過去

先日、ある水族館の食堂で、中学時代の同級生と30年ぶりくらいに顔を合わせた。
私に気付いたの奥さんの方で、奥さんもまた中学の同級生でクラスのマドンナだった。
どちらも家族連れだったが、同級生は私に奥さん自慢をしていたので、
「羨ましいね~。クラスのマドンナだった美少女を射止めたんだ~」
と、一応羨ましがった。。
「君の奥さんは若いようだが・・・」
「ああ、7歳年下だよ。」
妻は美人ではないがベビーフェイスで、実際の年齢より更に若く見えるから相当年下に見えたのだろう。
妻は、19歳の処女から仕込んだマゾっ気のあるドスケベ女だと自慢したかったが、さすがにできなかった。

実は、私は彼の奥さんの秘密を知っていた。
少なくとも、あのマドンナは中学3年の7月には既に非処女で、セックスの快感を知っていた。
あれは期末テストが終わった日で、私は、帰ろうとした時にマドンナが体育館へ入っていくのを見かけた。
キョロキョロとあたりを窺い、体育館へ入っていったので妖しいと思って後をつけた。
すると、体育館の舞台脇の音響や照明の操作室に白いセーラー服が入っていくのが見えた。
そこは普段施錠されているはずなので、ますます怪しいと思い、操作室から舞台が見えるようにガラス窓がある舞台へ上がって覗こうとしたが、遮光カーテンが閉まっていて無理だった。
そこで、天井裏からアクセスを試みた。

操作室の天井はスノコ状になっていて、その上に配線が張り巡らされている。
そこは、舞台裏から梯子で天井裏へ上がって、操作室の真上の正方形の蓋を開けると配線のメンテが出来るようになていた。
すると、操作室では、下半身裸の白いセーラー服少女が椅子に座ってM字開脚していた。
そして、椅子の前には担任教師が座り込み、マドンナの恥裂を弄っていた。
「ハアハア・・・ンッ・・・アッ・・・」
清純な美少女のはずのマドンナが、色っぽい声で身をくねらせていた。
その時教師は確か40代、既婚者だったはずだ。

暫く恥裂を悪戯されていた彼女だったが、ついに担任の赤黒いデカマラを生のままズブズブと恥穴に迎え入れた。
チュピ、クチュ、ジュピ、クチュ・・・教師のデカマラが次第に白く濁った液体にまみれていったことを記憶している。
私は、女の子の恥裂を初めて見たし、セックスも始めて見て、とても興奮していたと同時に、憧れのマドンナがセックスで感じて、声が出せないようにハンカチを咥えて喘いでいる姿にショックを隠せなかった。
ギシギシ・・・パンパン・・・教師の玉袋がマドンナの股間に当たる音と、椅子の軋む音が交錯していた。
教師は拘束ピストンのあとデカマラを抜き、マドンナの口に先っぽを入れて射精した。
「さあ、全部飲み干せよ・・・」
この光景は忘れられなかった。

その後、何度かマドンナの行動を注視して、10回近く教師との逢瀬を覗いた。
ほとんどが下半身だけ脱いでの交わりで、いすにこしかけてM字開脚だったり、椅子に後半身を乗せてバックからだったりしたが、8月の下旬の暑い日、教師が持ち込んだ体操マットの上で、二人とも全裸でセックスしていたこともあった。
私は、マドンナの一糸まとわに素っ裸をみて、鼻血が出そうなほど興奮した。
正常位で交わる教師と生徒、激しいピストンに荒い息遣いで応えたマドンナを忘れない。
正常位で足を開いた時、クパアと割れたマドンナの恥唇は、こげ茶にめくれていたのを覚えている。
後に、妻の19歳の処女をもらった2年後、あのマドンナの様にこげ茶にめくれた恥唇になったのを見て、あのマドンナを思い出した。
あのマドンナは、私が目撃した2年前に処女を失った、つまり、中1の8月ごろに初体験をしたのではないかと想像した。
マドンナと同じクラスになったのは中学2年の時、あの時すでに、あの屈託のない清純そうな笑顔を振りまいていたマドンナはあの時すでにデカマラの味を知っていたのだ。
妻がピストンで快感を感じるようになったのは、処女喪失から3か月後くらいだったから、同じクラスになった時のマドンナは、デカマラで快楽に喘ぐほどになっていたということになる。

そんな事を思い出しながら、再会したマドンナを見たら、恐ろしいほどえげつない恥唇が想像できた。
マドンナは、幾つまであの教師のデカマラの餌食になっていたのだろう。
マドンナは、何人の男を知っているのだろう。
彼は、窓ンアが処女ではなかったことをどう思ったのだろう。
そして、きっとこげ茶を通り越して黒ずんだ恥唇になっていたであろうマドンナの過去にどう折り合いをつけたのだろう。
そんな事を考えていた。

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