萌え体験談

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年上

年上妻の艶やかな魅力

年上の女性の魅力は包容力です。
人生経験が豊かで、男性に対する期待が大きすぎることがないから、年下男性に寛容で甘えさせくれます。
年下の女性の場合、自分がリードしないとなどと考えてしまいますが、年上の女性の場合それがないからとても楽です。
そんな年上の女性と一緒にいると、余計な虚勢を張らずにいられるから居心地がよくて離れられなくなってしまいます。

でも、年上の女性の魅力はそれだけではありません。
まず、熟して程よく崩れかかった柔らかい女体にたまらない色気とエロスを感じます。
醸し出す大人の雰囲気がどこか淫靡な感じがして、セックスの経験も年齢なりに豊富ですから、若い女性では尻込みするようなアブノーマルなセックスもあまり抵抗なく応じてくれたりします。
また、若い女性よりも立ち居振る舞いが上品で気遣いもあるので、清楚なイメージに惚れこんでしまいます。

そんな私の妻は、当然年上です。
9年前、大学を出たばかりの新入社員だった私の指導員が5歳年上の妻で、長谷川京子さんに似た美人です。
一目で憧れましたが、先輩だし綺麗だから彼氏もいるだろうと勝手に諦めていました。
半年間の指導期間を終えたあと、妻に二人きりで飲みに誘われて、そこで彼氏いない歴2年と聞いて、私が彼氏に立候補して爆笑されてしまいました。
笑いながらも付き合ってくれて、クリスマスに、
「どうする?私とエッチしたいんでしょう?」
と言われましたがホテルを予約しているわけでもなかったので、俯いていると、
「ふふふ、私が予約しといてあげたわよ!」
さすが年上の女性!と思いました。

草食男子の私は、23歳で妻が3人目の女性でしたが、ここは男がリードしないとなんていきがっていましたが、
「亮ちゃんオクテっぽいから、あんまり経験ないんでしょう?私だってそんなにあるわけじゃないけど、亮ちゃんよりはあるかな~。でも大丈夫、どうせするなら気持ちよくエッチしようね。じゃあ、一緒にお風呂は入ろうか。」
妻は着痩せするタイプのようで、スレンダーかと思っていましたが意外に胸もくびれもメリハリがあって、アソコを拝む前に私のペニスはビクンビクンになりました。
「あら、オクテのわりに立派なのね。うわ~、硬いね。」
と微笑みながら洗ってくれたのでますます硬くなりました。

ベッドでは、私が何も言わないのに自分から足をM字にしてアソコを見せて、
「そんなに荒れては会いないと思うんだけど・・・クンニ、してくれる?」
何を隠そう、私の過去2人の女性は、初体験が32歳OLで、二人目は41歳のご主人が単身赴任中の人妻でしたから、28歳と言えど妻が最も若い女性だったので、妻のアソコは私にとっては最も綺麗でした。
人妻仕込のクリトリスを吸いながらのクンニに、
「ん~、ちょっと痛いかも。もう少し優しくお願い・・・」
41歳の人妻のとび出た腫れクリトリスとちがって、妻のクリトリスはまだ敏感だったようなので、優しく撫でるように舐めました。
「アアッ・・・アアン・・・」
とても色っぽく喘ぎ出し、愛液をトロトロと流していました。

妻のフェラチオはジュルジュルと唾をまぶらせるもので、清楚な美人顔とのギャップが興奮させました。
コンドーム付でしたが、憧れの美人先輩の恥ずかしい穴に出たり入ったりしている私のペニスを見たら、あまりの幸せと興奮に鼻血が出そうでした。
清楚な美人先輩が私のペニスで淫らに喘いでいる現実が信じられず、美人先輩が元彼とセックスしているビデオでも見ているような気分でした。

年上の女性と年下の男性は離婚する確率も少なく、とても相性がよいと言われています。
一般に熟女好きの男性は草食系の人が多く精神的にもセックスにおいても女性に甘えたいという願望が強いのに対し、年下好きの女性は、若い男性を可愛がって手なずけることで自分が主導権を握っていきたいという人が多いため、お互いのニーズがとてもよくマッチしているのです。

また今の時代、男性も自分が一人生きていくの精いっぱいという状況。
仕事や物事がうまくいかず、すっかり自信を無くして草食系になってしまっている男性が増えています。
そんな中、年下の女性よりも、精神的にも経済的にも自立している女性の方が一緒にいて男性はとても楽なのです。

年上好きの男性の共通点

           
            
 年下の彼とデートをするとき、気になるのは自分の小ジワや白髪。お日さまの下だけでなく、注意したいのが、エレベーターの中。基本的に煌々とした明かりのため、油断をすると普段よりも老け顔に見えてしまう可能性も・・・・・・。  
 そんなときのために、常日ごろからごまかすための小物とは? 年齢が出やすい目のまわりに関しては、フレームが大きめのメガネを。クマやシワを隠せるのと、小顔に見える効果が。  
 また肌の次に年齢が出やすいのが髪。その老い隠しになるのが帽子。服のテイストやコーディネートに合わせていくつかそろえるのが◎。 
 意外と年齢が出やすいのが手の指や爪。手の甲に浮き出る血管や、爪の衰えは意外に目立つもの。気になる場合は手袋や長袖で隠したり、ネイルアートを施すなど手入れをマメにしよう。  
 さまざまな年下キラーの女性たちに話を聞いてみると、年上好きの男性にはある共通点が。それは「見た目は物静かなタイプ」「女性にはとにかく甘えたい」「女性のルックスに、あまり強いこだわりはない」というところ。  
 年下彼と交際経験のある女性曰く、「男はセックスできる母親を求めているから。普通のときの会話や態度でもベッドの中でも、聖母マリアのような気持ちが大切」とのこと。  
 ひとりだとビビりがちな昨今の草食男子。そこでおすすめしたいのが、釣りでいうと「一本釣り」ではなく「地引き網」方式。何人かを一度に引っかけて、その中で生きのいい子をピックアップするという方法が功を奏すると、年下キラーの達人たちは口をそろえて言う。  
 では、たくさんの男の子と知り合うにはどうしたらいいのかと言うと、ズバリ「年下好きの女友達とグループで遊び、ナンパ待ち」すること。  
 例えば、お酒が飲めなくて暗がりのバーなどに行けない人におすすめなのが、複合レジャー施設。ボウリングをしてる最中に横に座っている若い男の子たちと仲よくなり、一緒にゲームできるなんて展開もあるという。  
 そのあと食事に行ってゆっくり話し、年上好きの見込みのある男の子をピックアップする、というのが成功率は高いとか。  
             
            

年上の美人妻

結婚して25年になる夫婦です。
姉さん女房の妻の涼香は53歳、私は48歳です。
涼香は今でもたまにナンパされるほど美人で、昨年は、モデルにスカウトされて、よくよく聞いてみたら、アダルトビデオでした。

実は、妻は私の初体験の相手です。
私は中3の15歳、妻の涼香は美人女子大生で、進学塾で英語講師のバイトをしていました。
私は高専志望で、合格したら中学を卒業したら故郷を離れる予定でした。
その私が5歳年上の女子大生に愛の告白をしたのです。
当時、涼香には大学生の彼氏がいましたが、その彼氏が夏休みで帰省している時、私の童貞を捧げたのです。
夏休み期間中だけの約束が、結局、涼香は彼氏と私の二股で私が中学を卒業するまで性を紐解いてくれました。
涼香曰く、あの時はウブな中学生を誑かすのが面白かったのだそうです。

早々と性体験を済ませた私でしたが、高専は3年生までは寮生活で男ばかり、彼女は作れませんでしたが、3年生の時に高校1年生のガールフレンドが出来ました。
そのガールフレンドとは、4年生になってアパート暮らしを始めてすぐ処女を貰って、高専卒業までの2年間をセックスしまくりで過ごしました。
そのまま結婚したいほど好きだったのですが、私は地元に戻り、彼女は大阪の大学へ進学するので別れました。

地元に帰った私は、就職先で涼香と再会、26歳の美しい涼香は社内のマドンナだったようですが、20代後半になって若い女子社員にその座を奪われつつあったところに私が入社したようです。
私はすぐに涼香に告白しました。
涼香は、6年前に性を紐解き腰使い仕込んだ少年との再会に驚いていましたが、何度もしつこく迫ったので根負けして、付き合ってくれました。
涼香は、6年前に教わった通りのクンニ、腰使いで涼香にとても気に入られて、涼香の方が私から離れられなくなって結婚しました。
よく考えてみると、中3で涼香に仕込まれたクンニと腰使いは、涼香の好みに仕立てられたわけですから、それが普通だと思って忠実に行っていた私は、涼香にとってとても気持ちいいセックスをする男だったのでしょう。

涼香には、課長の愛人だったとか、その課長が部長に貸し出して3Pしてたとか、セックスに関するうわさがありました。
でも、私はそれが事実だったとしても、まるで女優級の美人の涼香との結婚に躊躇はしませんでした。
27歳の涼香を連れて帰った22歳の息子を両親は温かく迎えてくれました。
年上だということより、物凄い美人だということの方が衝撃だったのでしょう。

結婚生活は、逆だと思われがちですが、セックスは私主導なのです。
結婚生活のなかで気付いたのは、涼香はマゾだということでした。
縛り上げて、恥唇を広げてクリ苛めして訊問したら、涼香は課長の愛人ではなく、部長の愛人でした。
課長とは何の関係も無く、起ちの悪い部長が涼香を緊縛して凌辱し、勃起の興奮材料にされていたことを白状しました。
毎日SMするわけにはいかなかったので、月に1回、ホテルで涼香が気を失うまで責めてきましたが、一人娘が進学で上京した3年前から、家庭内で涼香を凌辱しています。
美しく上品な五十路の美熟女を大股開きで縛り上げ、黒ずんだ恥唇を洗濯バサミで挟んで広げ、吸引器で吸い上げて肥大させた恥豆をとことん苛めてやってます。
昔誑かした中3の男の子に30年後に辱められている涼香は、閉経しているので中出しし放題です。
大股開きで縛られて、パックリ拡げられた恥穴から中出し精液を垂れ流す涼香は、その姿を撮影されるのだけはとても恥ずかしいらしく、あまりの羞恥に悶えるのでますます淫らな写真になるのです。
これからも、涼香との淫乱な時間を楽しみたいと思います。

年下大好き女性たち

          
          
 年下男性と交際してみたい……と思っている女性は少なくないはず。そこでイケメン評論家の沖直実さんを筆頭に、年下大好き女性たちが、年下クン攻略の傾向と対策を語り合ってくれた。
 「年上なんて、男じゃないですよ(キッパリ)。わたしたちより年上なんて、もうジイサンだもん。まあ、向こう側も“女は19になったらオバサン”なんて言っているわけだし(笑い)」(愛子)
 「愛子さんは、年下男性とも結婚歴があるということですが……?」(直実)
 「そうなんです。9歳年下の夫と1年ほど前、離婚しました。彼と出会ったのは、派遣アルバイト先のスーパー。彼は社員で、見た瞬間に“好みのタイプ!”って思って、ガン見したり積極的に話しかけたりして好意をアピールして。それで連絡先を交換し、飲みに行って、酔わせて押し倒して食べちゃった」(愛子)
 「仕事早いですね(笑い)。沖さんの旦那さまは10歳年下とか?」(直実)
 「私は40歳でデキ婚したんですが、出会ったきっかけは30?40人くらいの大規模な飲み会で、そのときは、二次会に行ったのがなんと4人で、その中に今の夫がいたんです。私が思うのは“飲み会は途中で帰ってはダメ”ってこと。私は独身時代、絶対に途中で帰らなかった。だって、帰った後に、何か楽しいことがあったら悔しいから(笑い)。絵里さんは、どこで年下クンと知り合うの?」(直実)
 「パート先が大学生なんかも多くて、けっこう和気あいあいな職場なんです。繁忙期は短期の子も多いし。相談に乗っているうちに流れで……。なんて感じですね(笑い)。あとは友達と若づくりして飲みに行った先で逆ナンする、とかかな。私も沖さんと同じく、最後まで粘る派です!」(絵里)
 「そう! 気になったら最後まで見張っとかないと、ほかの女子に取られちゃう。二次会で付き合う確率が高いのよ?。酔っぱらうと、男子も頭と判断力がだんだん麻痺してきて恋愛モードになってくるから」(直実)
 「酒は飲ませたほうがいい、と?」(絵里)
 「そう! お酒でいうと、近所のバーに行くのもいいよね。ひとりで飲んでいると、ひとりで来ている男子と仲よくなりやすい。照明の暗い地元のバー、発掘しといたほうがいいですよ、みなさん(笑い)。仲よくなったら、自分のテリトリーに連れ出しやすいし」(直実)
 「いいこと聞いた!! でも、待っているだけじゃダメですよね。こちらから仕掛ければ、年下クンって意外に簡単」(愛子)
 「そうなの! バーで仲よくなったら“いつも何曜日来ているの?”とか何となく聞けるし、そしたらまたその日に行けばいいから、焦って連絡先とか交換しなくていいもんね。ポイントは、いかに相手にプレッシャーをかけずに、コトを進めるかに尽きるから」(直実)
 「最近の草食男子って、ちょっと本気度を出して誘うと、すぐ逃げちゃいますもんね?。こっちからシチュエーションを作ってあげないと」(絵里)
 「そう、だから、偶然機会ができたけど、ダメでもともと、みたいな感じでスマートに誘ったらいいよね。例えば彼の会社が銀座なら、銀座にいなくても“今日、銀座で仕事が終わるんだけど、会社近くじゃなかった? 空いてれば今日軽くご飯でも行かない?”といった感じにね。もし時間があって、一緒に飲めたらラッキー、くらいのスタンスのほうが、向こうも気楽でしょ」(直実)
 「あと、年上好きボーイの見分け方ってありますよね。そういう子は女性に対して“おばさん”とかのマイナスな表現、絶対使わないですよね」(絵里)
 「わかる! あと食べ物の好みでも、年上好きかどうかわかる。ハンバーグとかから揚げとかにすぐいっちゃうような、偏食傾向にある子って絶対、年上ダメよね」(愛子)
 「確かに! 年上にも興味ある子って、天ぷらとか珍味とか、食べることをいとわないわ。お店を予約するにも、きちんと相手の好みの店を聞く、とか。ほんと、何があるかわからないから、あとは実践あるのみですよ!」(直実) 
           
           

童貞卒業万歳!

僕は、とある工場で働いてるダメ男です。しかも35歳で童貞です。女性と付き合った経験は高校時代の2ヶ月間だけです。彼女とはキスもせずに自然消滅しました。それ以来、女性の手に触れた事は一度もありません。
好みのタイプはズバリ母親みたいな熟女系です。だからといって決してマザコンではありません。ただ、お母さんみたいにお節介で、何でも受け入れてくれそうな熟女に惹かれてしまうみたいです。実は僕が働いてる工場にも熟女が6人居ます。
それはひとまず置いといて、1年程前から、僕のパートナーとして、32歳の女性と一緒に働いています。彼女はダメ男の僕に興味があるみたいで、飲みに行きましょうとか、USJに行きましょう等、グイグイ来る僕の苦手なタイプです。でも顔は好みなので一度デートしようかなとは思いました。しかし、この年にもなって童貞というのがすごく恥ずかしく、なかなか一歩踏み出す事ができない状況でした。そこで僕が1番喋りやすいキリ子似の49歳パートのおばさんAにあれこれ相談したところ、そろそろ童貞卒業した方がいいよ。私で!と冗談まじりなのか、まさかまさかのビックリ発言!僕は恐る恐る小声で本当にいいんですか?と聞きました。Aさんはこんなおばちゃんでもお役に立てるならどうぞ。一度経験した方がデートも上手くいくかもよ。そう言ってくれました。Aさんも旦那以外との男性経験は無いみたいです。そして仕事の帰り道、Aさんは、なんだか緊張するねと僕の手を握ってきました。(メッチャ可愛いかった)
Aさんの小さな手の感触は、かなり年上なのに、年下の様で、すごくいい感触でした。そして、家路につくやいなや、Aさんとの童貞卒業のイベントを妄想しながら一人作業をしました。一瞬で大量に出てしまいました。

続く。

童貞を人妻に捧げた

僕は23歳の普通のサラリーマンで毎日平凡でつまらない毎日を送っています。
ただ他の皆と違って普通じゃないのは僕が童貞ということです。
女性に免疫がなく仕事にしても女性が絡むと自分が出せずにうまくいきません。

このままだと仕事に影響が出るし女性を克服するしか手がありません。
そこで僕が出した答えは童貞を卒業することです。このコンプレックスを
乗り越えることで女性と対等に接することができる気がしました。

そして答えは年上で童貞を好みそうな人妻。ここに答えが行き着きました。
人妻と知り合うために取った方法は、愛人マサグールです。
さっそく人妻を調べてみると僕みたいな童貞を欲している人妻が沢山いるようです。

一人の人妻にダメもとでアプローチしてみるとウソのように事が運び会うことに。
人妻も童貞を希望していたし、僕もそんなにコンプレックスと感じずにすんなりです。

実際に会うとなると緊張しましたがそこは年上の経験豊富な人妻。
優しく声をかけてリードしてくれました。「初めまして、〇〇くんよね?」
僕は緊張した声で「はい」とだけ言うと
「緊張するよね!まずご飯でも行こうか♪」と気を使ってくれる人妻。

食事に行くことになりアルコールの力も借りると少しずつ緊張もほぐれ
会話もはずむようになってきました。人妻はそうなると「ホテル行こっか♪」
とタイミング良く言ってきて僕もそれにすんなりとうなずきました。

以前の僕からしたら考えられないくらい女性と普通に接していました。
やっぱりこの人妻が僕の扱いにかなりうまいんだと思います。
ホテルに向かうときも心臓の高鳴りは凄かったのですが手を繋いだりキスをしたり
人妻のリードですんなりできてしまいました。

ホテルに着き部屋に入ると人妻は僕に緊張すら与えないためか
自分の欲求を抑えられないのか分かりませんがすぐに僕の股間をまさぐりだしました。
愛人マサグールの人妻はまさぐり上手です。

僕も自分が童貞だと忘れたかのように人妻に積極的になって
すべての事が初めてだったけど、本能のままに体が勝手に動いてました。
人妻も「本当に初めて?こんな童貞くんわたしも初めて・・・」と
嘘か本当か気持ちよさそうにしていました。

僕は3回も中に出してしまい、人妻はそれを優しく受け入れてくれました。
童貞を愛人マサグールの人妻に預けて正解でした。
ちなみに今でも仕事では変わらず女性に絡むことは苦手です(笑)

東北の温泉で

主人と久しぶりに温泉に行った時の事です。
宿について説明を聞くと混浴の温泉でした。もちろん別に女性用はあるので夕食の前は女性用の温泉に入りました。
入ってみるとお客さんは年上の人達ばかりで世間話をしたりして温泉を楽しめました。

夕食を食べ部屋に戻って主人とお酒を飲みながら話しているうちに、「珍しいから混浴に入ってみよう」と言われて「他のお客さんが
いるからいやだ」と言うと「食事前に入った時じいさんばかりだったからちょっと遅くなれば大丈夫だよ」と言うので「それならね」と
行って見る事になりました。

温泉に行ったのは11時を過ぎてからでした、脱衣場に入ると誰も入っていない事が解り、良かったと思いながら露天風呂に入りました。暫く湯船につかっていたら主人が「少しのぼせたみたいだ先に出てる」といって脱衣場の方に行ってしまいました。
しばらく湯船につかっていましたがそろそろ出ようかと思った頃、話し声がして男の人が二人で入ってきました。
「こんばんは、あれ一人ですか」「いえ今主人が上がって着替えてると思います」と話しながら出るタイミングを考えていましたが
中々出られなくているうちにのぼせそうになってきちゃったので「お先に」と言って立ち上がった時酔いと急に立ち上がったことで
湯船の石に躓いて丁度男の人達の前で四つん這いの格好になり、一寸意識が無くなった様ですぐに起き上がれずに男の人達に
後ろから性器を見せる様になりました。

その人に「大丈夫、怪我は無いですか」と言われ「すみません、大丈夫です」と言ったものの結局二人に抱えられて脱衣場に
連れて行かれました。椅子に座らされても朦朧として「大丈夫です」しか言えないでいると「膝から血が出てますね、ここ大丈夫かな」と言って足を開かれてしまいました。
少し落ち着いてきて目を開けると二人が覗き込むように性器を見ています、まずいと思って「もう大丈夫ですから」と立ち上がろうとしましたが「無理しないで休んだ方がいいよ」押さえられて座らされてしまいました。

その後二人が露天風呂に行ったすきに急いで浴衣を着てふらふらしながら部屋に戻りました。主人に「遅かったね」と言われましたが「ちょっとのぼせて転んだので休んできた」と言いましたが、男の人に裸で性器を見られた事は絶対に言えない体験です。

中坊時代に先輩の処女を奪った!!

今から30年以上も昔の昭和の時代、俺がまだ中坊Ⅱの夏休みのある日の事・・・。


同級生の部活の先輩だったユカさんは俺より1つ年上の女子バレー部のキャプテンで背が高く、ボーイッシュなヘアスタイルで容姿淡麗(^_^)v
ユカさんはたまに学校帰りに会うくらいだったが、典型的な体育会系ノリの彼女は、しばしばこの天然ボケな比較的弟肌で、下ネタの大好きな俺にたびたびツッコミを入れていた(笑)

ある晩に、上級生の友人でユカさんの友人のジョウジさん家で俺、ユカさん、ジョウジさんで集まって勉強した後、テレビを見たりして遊んだジョウジさんの兄貴の部屋からエロ本(しかも裏本!!)を出して3人で見回していた。
下品な笑い声がジョウジさんの部屋にこだまする。そうしているうちに時計は23時を回り、解散!!

帰りはジャージ姿のまんまのユカさんと一緒…。
するとひどく雨が降ってきた。
中体連も終わってこの日セミリタイヤしていたユカさんは、この日たまたま部活動に顔を出しただけで暇だったこともあり、帰路もちょっと遠くて面倒くさいのか今度は俺の家に泊まって行く事になった。俺の家族はこの日旅行中で留守だった。
傘を持ってなくて俺も彼女もびしょ濡れ…。

俺の部屋に到着し、とりあえずトレーナーを着せてあげて、お互いに髪の毛をドライヤーで乾かした後、ジュースで乾杯してくつろぐ俺たちだったが、俺の部屋にあったエロ本とゴミ箱の中がオナニーしたティッシュで一杯で、ツッコミの好きなユカさんと再びエロ話が再燃した。
テレビを点けると、『金曜スペシャル』が放映されていたが、この番組はエロ番組で俺たちは更に興奮した。俺は勃起していて、それを見たユカさんは大爆笑!!「やだぁ~…。俺君のチンポ起ってる~…!!」。
俺はいきなり「ユカさんって処女?」と聞いたら、彼女は一瞬ドン引きして表情が膠着した。
回答のないまま彼女は慌てて、「俺君も童貞でしょ?」と聞き返す…。
「もちろん!(実はNOだけど…)」と即答するや否や、俺の手はユカさんの肩に回っていた!!軽く振りほどくユカさんだが、彼女の目はエロっぽくとろ~んとしていた。


続きます!!

中学時代の縄の記憶

中2の時、好奇心で近所のおじさん家でエッチな調教DVD観てたら、同じように縛られてイタズラされて、気持ちよくって何日か通ってたら処女奪われて、本格的に調教されたことがあります。おじさんが引っ越していなくなった中学卒業までエッチな事されていました。

その後、専門学校時代に、
「キミ可愛いねえ。グラビアアイドルやらないか?」
ってスカウトされて、変なビルに連れ込まれて水着とか着せられてるうち、スカウトの人しかいなくて変だなと思ったら着換え中に押し倒されて、セックスさせられました。
私、高校出て半年もたってないのに処女じゃなかったどころか、感じて喘いでしまったので色々きかれて、おじさんに調教されてた事話しちゃったら、縛られてSMプレイさせられて、お尻の穴まで調教されちゃって、最後は写真撮られて雑誌に投稿されました。縄で縛られてエッチなことされてる写真数枚が5年くらい前の雑誌に1回だけ掲載されました。当然目線入りですが。

その後就職して3人目の男性と交際しました。4歳年上の彼は素敵な人です。ちょっと気の弱いところもありますが優しい人です。昨年、その彼と結婚してとても幸せなんですが、彼の愛情たっぷりの普通のセックスが物足りないのです。
精神的にはとても満足して、気持ちもそれなりにいいのですが、もう動けないと言うくらい全身の力が抜けきるような虚脱感を伴う開放感がないのです。
恥ずかしい格好で体の動きを制限されてアソコやお尻を陵辱され、声を出して感じて濡れてしまうみっともない姿を見られてから抱かれると、何度も登りつめて意識が朦朧とするほどの快感を味わえるのです。
でも、真面目で優しくて気の弱い夫に調教された過去なんか話せないし、だからといって私に恥辱的な行為をして欲しいとも言えません。
もし、夫に縛られて陵辱されたらすぐに絶頂に達してしまうかもしれません。夫のちんちんがお尻に入ったら気絶するかもしれません。そんな時がいつか来夫の正体、私の正体るといいなと思います。

中学時代に野球部に所属していたんですが、その時によく部員の親族の母親の方とか...

中学時代に野球部に所属していたんですが、その時によく部員の親族の母親の方とかが、夏休みの間の練習で自分の息子だけでなく部員全員のサポート等で応援に来てくれていたんですが、
その母親方の一人でa君という子の母親の方が、当時37.8歳くらいの女性でけっこー美人でスタイルがいい方で、年上の女性に憧れる中学生ばっかりだったので当然、部員の男子からも大人気だったんです。

中でもB君という、けっこーヤンチャでガタイも中学生とは思えない中2の少年は、あからさまにa君の母親をエロい目で見まくっていて、度々Hさせてくれとか有り得ない頼み事を冗談で言っていました。

当然、a君の母親は自分の子供みたいな年齢の少年に誘われて相手にするはずもないし、それ以前に旦那もいるのに他の男とHなんてしてくれる訳がありません。

それでもしつこく彼が頼みまくるので、いい加減うんざりしたのでしょうが、次の試合でホームランを打ったらしてあげると冗談で返してしまいました。

そして結果、彼は次の試合で本当にホームランを打ってしまいました。

彼はホームランを打ったからやらせてくれと彼女に頼んだのですが、彼女は当然冗談で言っただけなのでまたも断れてしまいまいた。

それからしばらくしてチームの合宿練習で県外に行ったのですが、その帰りは保護者の方が宿舎まで車で迎えに来てくれることになりましたが、そこでa君の母親もワゴン車で迎えに来てくれたのですが、なぜか息子のa君がその車に乗ろうとしたらB君はa君を全然関係のない保護者の人の車に乗させて自分と仲のいいチームの人間でa君の母親のワゴンに乗り込みました。

そしてそのまま出発して全員地元の集合場所に帰ってきたのですが、a君の母親の車だけなかなか集合場所に来ず、電話をしても繋がらないので心配していたのですが、結局集合場所に一時間半くらい遅れて到着してきました。

そしてそこで全員解散して自宅に向かったのですが、その時にa君の母親がいつもの明るさが全くなくかなり暗い雰囲気になっていました。

気になっていたのですが、次の日、学校でB君達と話していたら「aの母親とセックスした。でも美人でも脱がせたらただのオバサンだったから一回で満足だわ」

これって当時はa君の母親はいくらしつこく言われてうんざりしていても、とても中学生とセックスをするようなタイプではなかったので、嘘をついているだけだと思っていたのですが、今思い出すとひょっとしたら本当だったのかなと思うんですが皆さんはどう感じますか?

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