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年上

ヤフーメッセンジャーでの出会い

2014年にサービスを終了したYahooメッセンジャーというアプリを覚えている人はいるだろうか?

名前の通りYahoo!が運営したコミュニケーションアプリであるが、かつてMSNメッセンジャーとならんでかなり流行したツールだった。

使い方は、すごく簡単でアプリを起動すると様々なチャットルームがあり、その日の気分や、いつもの部屋という感じでその場で見知らぬ者同士がチャットできるのである。

利用目的もただ単に同じ趣味の者同士でのおしゃべりや、同じ地域に住む者同士で、あそこはどうだ、いやいやあっちの方がいいだとかご当地の話題で盛り上がったりと、なかなかリアルな話題もありで結構楽しかった記憶がある。

さてそのヤフーメッセンジャーであるが、ちょっと考えればわかる通り男女の出会いツールとしても大変に利用価値のあるツールだったのである。

一般的な利用方法は同じチャットルーム内で気になる異性がいたら内緒でPMと呼ばれる方法で、その相手にメッセージを送ることができるのであった。

これは、その相手以外には知られることがないのである。

メッセージを送られた方も送ってきた相手のプロフィールを見て返事するかどうか決めることができるのである。

こうして双方の意思が合えばそのまま内緒で個人的にチャットができるのである。ここからは2人の世界だ。

そうやってうまくいけば携帯の番号などを交換してリアルで会うことができるようになるのだ。

これはいいですね。ワクワクしますね。(^0^)

しかし、このヤフーメッセンジャーの本当の実力はそんなことではないのである。

このメッセンジャーアプリには、高度な検索機能があってその利用者はヤフーにプロフィールを登録してIDをもらうのであるが、そのプロフィールをもとに検索して自分の住んでいる町や、その近くの町に住んでいる人の年齢や、趣味、性別、などを調べてこの人と思う人が見つかったらいきなりメッセージを送ることができるのである。

しかも、タダで。

これが今の出会い系サイトなら、一メッセージ50円程かかるところだ。

それが故に女性はこのアプリを開くとすぐに何人もの男性から個人的にメッセージがきたはずである。

かなり便利なネットでのナンパツールとして夜ごとご近所の女性にメッセしていた男性は多いはずだ。

まさしく男女の出会いのためにあるツールと言って間違いない。

大昔にあったテレクラをもっと便利にしたようなものである。これもインターネットの発達がもたらした恩恵と言えると思う。

なんと言っても自宅でどこへも行くことなくナンパし放題だったのだから。

リアルでは勇気がなくてナンパなどできなかった気弱な男でも、どうどうと女性に声を掛けられるのだから普及するのもうなずけよう。

そして、時代は今はやりのスカイプであるが、そのスカイプの元になったのがヤフーメッセンジャーなのである。

しかしながら、そのスカイプには利用者を検索する機能がないわけではないもののヤフーメッセンジャーと比較すると、その機能はお粗末なものだ。

もっともスカイプは知らない者同士をつなぐことが目的で作られたわけではないから当然ではあるけど。

当然ではあるけれども、なんか時代はつまらない方向に進んでいるような気がする。

最後にヤフーメッセンジャーで出会ったある人の事を書こうと思う。

当時30代だった私は、年上好きということもあって確か52歳だと言っていた女性とリアルに会ったことがある。

会う3.4日前にメッセンジャーで声をかけていたら返事をしてくれた人だった。

実際に会った感じ52歳といっていたが、もう少し上だったのではないかと思っている。

やはりメッセンジャーでよく声をかけられるそうで、どうして返事してくれたのかと尋ねたら「さあね、どうしてでしょうねー。まあなんとなくかな?」と言っていた。

たまたま私が近くに住んでいて、多少欲求不満が溜まっていたのかも知れないと今は思っている。

その人とは、初めてチャットしてから3日後に会った。

約束通りイ○ンの駐車場で待ち合わせて向こうの車に2人で乗って朝からホテルに入った。

大人の女性は、話が早くていいなと思った。

その人とはその後だんだんと疎遠になってしまって今はもう会うこともないが、なにげに体の相性はなかなか良かったみたいで、会っている間は大人の女の人の味をしっかり教えてくれた。

できることならもう一度会いたいと思わせてくれる女性だった。

このような出会いツールはなくなってしまったが、その代わり出会い系のSNSがものすごい勢いで普及してきているのでそういうのを上手に利用すれば、良い出会いもきっと見つけることができると信じている。

他にも出会い系の体験談がいくつか読めます。
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やって来たのはママのおともだちの息子さん

ママのお友だちもうちらと同じ母子2人だけ。お友だちさんが職場の研修で出張。ママ、息子さんをお預かりしてうちに連れてきた。まだ学生さんで、一緒に夕食たべましょうって。うちのママ手が早いんで心配(期待?)しちゃう。ほんとに夕食だけ? 
     
    
お風呂、三人で一緒にいかが?ママが言う。いや、あとでいいっす、って首をふる彼。いいじゃないのって、何度もママが笑いかける。だんだん無言になって、はにかんだ表情で苦笑いしてる彼。私も調子に乗って、男らしく覚悟しなよって言った。
    
ママと一緒に浴槽につかってたら、彼が入ってきました。タオルで前隠して。
    
ママったらー、始まっちゃった・・。彼の背中を流しながら泡の付いた手を前の方に、元気に勃ち上がったモノを掴もうとしてる。彼、手で押えて無駄な抵抗をw。ほらほらほーら、いいのよーやらせなさいよ。お遊びしましょって、ママ。その様子がなんか可笑くて。
    
彼のおかあさん最近ママと知り合った。あなたのママから聞いて知ってんのよ、あなた家でいつもママとしてんでしょ、だからね、ここでもね、いいのよぉ。あんたのママ、ちゃんとオーケーしてんの、お好きにしてあげてって言われてんだから。
    
そこまで言われて彼、動きが止まって下向いたまま。あのさ、ねえ、ママ、お友達さんってどーゆー人なの?それって本当なの?私もびっくり。
    
いつもどうやってんの?ママが聞く。これでいいの?両手で浴槽のふちをつかんで、かがんだ姿勢で顔を私に向けてるママ。目つきが、なんか獲物をねらってるみたい。彼の部分が遠慮なく興奮しちゃって。おどおどしながら、やっと後ろから挿入。ゆっさゆっさって、ママを攻めてる彼。
    
ママは初め、あん、あーん、うん、うん、とか低い声で言ってて、だんだん息を荒くしてた。はっ、はっ、はぅ、はぅー、って、目をつむって眉間にしわ寄せて、必死で興奮を抑えてる感じ。
    
彼、ママおっぱいをわしづかみ。はっ、うっ、はうっ、はうーっ、って切ない表情のママ。ここに私がいること忘れてる?目をつむって彼を味わってる。若くて元気な男の子、どんなお味ですか?あぁん、ふぅーん、ってママの声。どうやら、中で発射。
    
この子、まだ中学生くらいかな、あそこの毛、私のほうが濃い。今度は彼、湯槽のふちに私と並んで座るんです。私、あわてて、ぴったり足を閉じてガード。彼の男性部分がまた元気に上向いて、つい目線を注いでしまう。そしたらママ、お先にって脱衣室に上がっちゃって。え?私、彼と二人、どしたらいいのよ。
    
彼、私の両膝の間に手を入れようとする。だーめ、だめったらぁ、私、抵抗した。またママとやればいいじゃん。やーだよぉ、あぁん(笑)、指が入った、すばしこいやつ。指先が、敏感な私に触れて、やだ、やぁだ、いやぁん、彼の手首つかんで必死に抵抗したけど、モミモミってされて力が抜けた。両膝をつかんで開くんです。正面から来る、はいるぅ、若くて元気な肉棒、私にせまるんです・・
            
私の敏感な部分に触れた、彼の元気の先っぽ。ぬるって私に入って来て、全身にしびれるような感触。あぅ、って声出しちゃった。彼、腰の振り方も元気、ていうかちょっと乱暴。あん、あん、あーん、なんか私も声が止まんない(泣)。ねぇ君ぃ、力もて余してんのかぁ。え?今、私のこと、おねえちゃんって呼んだ?何それ、気安く呼ぶなよー。
    
彼、慣れた手つきで排水溝に射精。また後ろから私に抱きつく、ふふ、やぁん、ふふ。ちゃぷん、ちゃぷんって、お湯の音が。あちこち敏感なところ、触られまくり。ちょっとぉ、ふふ、いやんってばぁ、笑いこらえた。えーこの子、またぴんぴん回復してる。まだやり足りないの、ふふ。ね、一旦お風呂上がろうよって、やっと私が言う。どっちが年上だかわかんない。

また盛った

DKです。友達とバンドやってます。たまにストリートライブ
もやってます。ストリートライブやってるとたまに見てる女の
パンチラが見えます。丸見えもあります。たまにマンコも見えますw
女を前の列にしてしゃがませてパンチラするようにします。w
子供から大人まで、パンチラから丸見えまでカラフルです。w
これは以前のストリートライブのパンツ、マンコ目撃談です。w
◯月×日、修学旅行生の中学生集団がいました。ほかにも
一般ピーポーがいて大勢見に集まりました。修学旅行生を前にして、
その中で女子を前の列にしてしゃがませて男子と一般ピーポーは
立って見るようにしました。制服が違う修学旅行生で、3校の
修学旅行生が見に集まりました。みんなリュックで女子はそのまま
しゃがんで見出してライブが始まりました。すると、こっちから
修学旅行生の女子のスカートの中が見えて、スカートの中の
パンツやジャージが見えました。wたまにスマホでライブを
撮影したので女子の位置を確認すると、
女子は、・ジャージ、・白のパンツ、・ジャージ、・白のパンツ、
・白のパンツ、・白、ピンクのストライプパンツ、・ジャージ、
・グレーのパンツ、・ジャージ、・ピンクにプリキュアの
フロントプリントのパンツ、・白、青のチェック柄パンツ、
・ジャージ、・白のパンツ、・白のパンツ、・白のパンツ、
・白のパンツでした。w俺達女子のパンチラに気づき、腕時計や
アクセサリーとかを太陽の光に反射させてスカートの中を照らして
パンツを見ながらライブしました。w
端からパンツの女子を照らしたり、ランダムに照らしたり、ずっと
一人の女子を照らしたり。こっちから見ると、クリスマスツリーの
電球がチカチカ光るように前の列の女子のスカートの中が
チカチカ光ってスカートの中を照らしてます。w
順番に・、・、・、・、・、・、・、・、・、・、・とか、
・、・、・、・、・、・とか、・、・同時とか、・、・、・同時とか、
・、・、・同時で並んでパンツが見えたり、ずっと・のスカートの中が
照らされてずっとパンツが見えたり。wパンツ丸見えの女は重点的に
やられてずっとスカートの中が照らされて丸見えでした。w
足を付けてちょっとしか 見えない女子、たまに体勢を変えるときに
ウンコ座りになって たまに丸見えになる女子、ずっとウンコ座りで
ずっと丸見えの女子。w いろんなパンツの見え方がありましたが、
ほとんどずっとウンコ座りで丸見え。w反射してスカートの中が
照らされるとパンツがよく見えました。w 女の恥ずかしいとこが丸見え。w
30分くらいライブやるのでずっと見えてます。w
2回目やったらまた2校の修学旅行生の中学生集団が来て女子を
前の列にしてしゃがませると、・白のパンツ、・ジャージ、・白に青で
アルファベットの柄のパンツ、・ジャージ、・紫に黄色の星柄パンツ、
・白のパンツ、・ジャージ、・ジャージ、・白に花柄パンツ、
・ピンクに何かアニメのキャラクターの柄のパンツ。w
また反射させてパンツの女子のスカートの中を照らしてパンツを
見ながらライブやりました。wチカッチカッっと順番に、ランダムに、
同時に、連続でパンツの女子のスカートの中が照らされてパンツが
よく見えました。w
△月○日、また修学旅行生の中学生集団。女子を前にして
しゃがませると、・白のパンツ、・ジャージ、・ピンクにキティー
ちゃんの柄パンツ、・ジャージ、・ジャージ、・白のパンツ、
・ピンクのパンツ、・白に黒の水玉パンツ、・グレーに黒の
星柄パンツでした。wまたみんなで腕時計やアクセサリーを
太陽の光に反射させてスカートの中を照らしてライブしながら
パンツを見た。w順番に、ランダムに、同時にスカートの中が照らされて
パンツが見えました。w
☆月★日、小さい子供を連れた若いお母さんがいたので誘って
前でしゃがんで見てもらった。・白のパンツ、・ピンクのパンツ、
・水色のパンツ。w反射させて照らして見ると、白のパンツは
パンツの生地がうすいのかマン毛、マンコが透けて見えて、
水色のパンツは、ピンク、黄色、白の小さい花の刺繍が見えた。w
◆月◇日、この日は遠足の制服の小学生集団(聞いたら5年)がいて
見てくれて、女子を前の列にしてしゃがませたら、・白のパンツ、
・白のパンツ、・ピンクにイチゴ柄のパンツ、・白、緑のストライプパンツ、
・白のパンツ、・白にミッキーマウス柄のパンツ、・緑に黄色の星柄パンツ、
・ピンクのパンツ、・白のパンツ、・白のパンツでみんなウンコ座りで
パンツのリボン、フリル、黄色いシミまで丸見えでした。w
▽月▼日、ちょっと年上くらいの外人観光客が来てしゃがませると、
・ピンクのパンツ、・白のパンツ、・赤のパンツで、・はパンツが
食い込んでてマンコがはみ出てて、w・はヨレヨレの細いかんじの
パンツで、ずれてマンコが見えてた。w俺達イケメンDKがパンツやマンコ
見ながらライブやってるのに女はみんなパンツ、マンコ丸見えで
ノリノリで見てる。wこっちからパンツの色、パンツの生地、
パンツの柄、パンツの刺繍、パンツのレース、パンツのフリル、
パンツのリボン、パンツのシミとかよく見えてるのに。w
小さいパンツの柄、刺繍、レース、フリル、リボン、シミも見えて
どんなのかわかります。w風の強い日や体を揺らしてライブ見てる女は、
パンツのリボン、レース、フリル、マン毛が風や体の揺れで揺れてるとこも
見えました。w子供パンツ、w大人のパンツ、wカワイイパンツ、w
おしゃれなパンツ、wダサいパンツ、w色が鮮やかな新品パンツ、w
結構はいて色が落ちてるパンツ、wヨレヨレパンツw
生理の血が付いたパンツ、wおしっこのシミ付きパンツ、w
マン汁付きパンツ、w臭そうなパンツ、w女の数だけパンツがありました。w
マン毛の生え具合やマンコの形もわかりました。w
ライブ中に白とかパンツの色をボソッと言ったり、wパンチラとか丸見えとか
ボソッと言ったり、wメンバー同士でパンツ見えるとか今日も丸見えとかパンツの
色や柄を言ったり、w50点、100点、5点とかメンバー同士でボソッと言って
笑ってたり、パンツの水玉やイチゴとかの柄の数を数えてボソッと言ったり、
アルファベットの柄だと柄の単語をボソッと言ったりしてるのに女は曲に
合わせて体を揺らしたり、拍手したり、歓声あげたりしてます。w
ライブをスマホで撮ったのでパンツ、マンコも撮れてます。w
ストリートライブで何百人のパンツと数人のマンコが見えました。w
これは目撃談の一部ですが、以前は結構パンツ見えました。w
パンツやマンコ見ながらのライブは最高です。w
パンツだけに股、いや、また女のパンツ、マンコ見ながらライブしたいです。w
また女のカラフルパンツ、カラフルマンコ見ながらライブしたいです。w
パンツ見ながらなのでたまに歌詞や演奏を間違えることがありますが、適当。w

ペンションの湯船の後・・

母と僕は登山の前日に山の麓のペンションで1泊しました。

水着で入れる混浴に2人で入っていたら、僕より少し年上くらいの
中学か高校くらいの男が1人話しかけてきた。

友達らと登山に来て僕らと同じく前日に泊まっているらしい。

湯船に浸かって母と登山のことなど話し込んでいて短い時間ながら
打ち解けたのかも?

その男が一番先に湯船から出て、僕は暫く浸かっていたかったので、
母は先にペンションへ。

それから20~30分後ペンションに戻る途中に寄り道して帰った時のこと。

僕は見てしまった。

まだ薄暗い時間帯・・林の中でさっきの男のアレを咥えている母を。

そういえば湯船から上がる男の競泳用ブーメランパンツが気になっていたのか

わからないが何度も見返していたように僕には見えた。

咥えている母もズボン脱いでいたから、競泳水着がかなり食い込んでお尻が

ほぼ丸出し状態で、男の前にしゃがんでいた。

最後までとても見ることはできず先にペンションに帰って着替えて待っていた。

30分もしないうちに帰ってきた母。

僕が何も知らないと思っている。

夜中に・・干してあった競泳水着を手に取ってどこかに出ていたことも・・

バイト先のかわいいお姉さん

バイト先に、前から気になっている人がいました。

名前は、ミオさん。26歳だけど童顔で肌がきれいで、もっと若く見える人。
中川翔子似でかわいくて、性格は超おっとり。

僕は17歳なので9歳年上だけどミオさんは優しくて僕の話をよく聞いてくれた。

わざとHな話にもっていっても、イヤなカオしないで笑って聞いてくれた。
まぁさりげなく流されてたってのが正しいけど、もしかしていつかミオさんとHできるんじゃないかって期待してた。
親が迎えに来れないときなんかに何度か車で送ってくれたけど、行動に移す勇気はなかった。

ミオさんの私服はきれいなお姉さん系で、胸元がちょっと開いてる服が多かったから、チラチラ盗み見るくらい。
ミオさんはぜんぜん男の話してこないけど、去年の夏に聞いたら彼氏が居るって言われた・・・。
だけど秋くらいから?
休みの日何してたか聞いても、ぜんぜん彼氏と会ってる感じがしなくなって、もしかして別れた?・・・でも聞けなかった。
バイト先に、前から気になっている人がいました。

名前は、ミオさん。26歳だけど童顔で肌がきれいで、もっと若く見える人。
中川翔子似でかわいくて、性格は超おっとり。

僕は17歳なので9歳年上だけどミオさんは優しくて僕の話をよく聞いてくれた。

わざとHな話にもっていっても、イヤなカオしないで笑って聞いてくれた。
まぁさりげなく流されてたってのが正しいけど、もしかしていつかミオさんとHできるんじゃないかって期待してた。
親が迎えに来れないときなんかに何度か車で送ってくれたけど、行動に移す勇気はなかった。

ミオさんの私服はきれいなお姉さん系で、胸元がちょっと開いてる服が多かったから、チラチラ盗み見るくらい。
ミオさんはぜんぜん男の話してこないけど、去年の夏に聞いたら彼氏が居るって言われた・・・。
だけど秋くらいから?
休みの日何してたか聞いても、ぜんぜん彼氏と会ってる感じがしなくなって、もしかして別れた?・・・でも聞けなかった。
困ってる様子もかわいくてとても興奮した。
「お願いだから」と何度も頼んだら、決心したように「わかった、ちょっとだけだからね」ってOKしてくれたので、早速スカートをまくり上げて下着の中に手を入れた。
どこをどう触ったか覚えてないけど、次第に濡れてきたのがわかって、ミオさんはちょっと苦しそうな顔だった。

「ここに入るの?」と聞くと小さく頷いた、指を1本入れてみるとミオさんは「アッ」って小さく声をあげた。

興奮して今度は指を3本入れて、夢中で出し入れすると、「あっ、ちょっとっ・・たっくん、んん・・ッ」と声を押し殺したように喘ぎ始めて、僕に抱きついてきた。
僕はもうビンビンで、このまま入れたいと思ったけど、ひとまず指を抜いた。
ミオさんがよろけるように座り込んでしまったので、僕はズボンを下ろしてミオさんの目の前にチンポを出した。
もう完全にそそり起っている。
僕は結構でかい方だと思う。
それを見たミオさんがびっくりしたカオをした。

「舐めて欲しい」というと、ミオさんは観念したのか、案外素直に舐めてくれた。

はじめてしてもらったフェラはびっくりするほど気持ちよくて、すぐにイキそうになってしまった。
こうなったらもうガマンできない。
夢中でミオさんを抱えると事務所のソファに押し倒した。
ミオさんはまた困ったカオをしてたけど、だめとは言わなかった。

「入れていい?」と聞くと、無言で頷いた。

・・・と、言ったものの、どこにどう入れたらいいかがいまいちよくわからない。
適当にチンポを当てて「ここ?」と聞くと、「違う、もっと前だよ」と言われて、前の方に動かしたけどやっぱりよくわからない。

「だめだ、よくわかんないよ」

僕が落ち込んで言うと、なんとミオさんが手を伸ばして僕のチンポを掴んだ。

「んーとね、こっち・・」

導かれた場所にチンポを当てる。

「ここで優しく前後にスライドして」
言われるままに動かすと、先っぽが少し入った気がした。
ミオさんはもうかなり濡れていたので、一気に入れようとしたけど、「ちょっとずれてるよ」といわれて、一度抜かれてしまった。

「もう一回、もう少し下でいいよ」と言われ、チンポをあてがいスライドをはじめた。

すると今度はさっきよりも簡単に先っぽが入った。
亀頭だけだったけど、ぬるっとしていて、柔らかくて、ものすごく気持ちがよかった!

「ここでいいの?」
「うん、大丈夫だよ」

そう言われて僕は一気にチンポを奥まで突き刺した。

「ああっっ・・ぁっ・・アアッ・・!!」

ミオさんが大きい声をあげた。
堪らなく気持ちいい!もう夢中だった。
ひたすらミオさんの中に打ち込んでいた。

「気持ちいいよ、ミオさん・・!」

ミオさんは返事をしなかったけど、僕にぎゅっと抱きついてきて頷いた。
声も更に大きくなっていく。

「ねぇミオさん、キモチイイ?キモチイイって言ってよ・・」

ミオさんは僕の目を見ると、恥ずかしそうに頷いた。

「たっくん・・ッ」

堪らなく可愛くて、気持ちよくて、僕はもうガマンできそうになかった。

「ねぇ、中出ししちゃやばいよね・・?」

するとミオさんは、「・・私は大丈夫・・」と答えた。

ふと、以前ミオさんが生理が重くてピルを飲んでるっていってたのを思い出した。
だとしたら大丈夫だ、僕はミオさんの腰を掴んで無我夢中で腰を振った。
僕がイキそうになった直前、ミオさんが「アッ!!」と声をあげて足をぴんと伸ばした。

「イッたの?ミオさん、・・」

ミオさんがまた小さく頷いて、堪らず僕もミオさんの中に思いきり射精した。
しばらくぐったり抱き合ったあと、ティッシュで拭こうと僕がチンポを抜くと、ミオさんが「あ、だめ」と言った。
中に出した僕の精液がまんこから流れ出てきてしまった。
あわててティッシュでおさえて、拭いてあげた。

ミオさんはとても恥ずかしそうな顔をしていたけど、僕が「またミオさんとHしたい」と言うと、ちょっと黙った後、「・・うん、いいよ・・」と言ってくれた。

その日ミオさんに送ってもらったあと、そのことを思い出して興奮して寝れなかった。
ミオさんは本当に綺麗な体をしてた。
その10日くらいあとにまたミオさんに送ってもらう機会があって、事務所でHした。
ミオさんはバックが好きらしくて、バックで突くとこのあいだ以上に大きな声を出して喘いだ。

ミオさんはやっぱり今は彼氏がいないらしかった。
僕とHしたとき、最初は同情で「1回くらい・・」と思ったらしいんだけど、「Hしたらなんだか気になっちゃって」と言っていた。

周りには内緒だけど、今ではちょくちょくミオさんとHしてる。
事務所はそんなにいつもできないから、ホテルに行ったり、ミオさんちに行ったり。
最近気付いたんだけど、ミオさんと一緒に居ると、周りの男たちの視線をすごい感じる。
それくらいミオさんは可愛くてスタイルもいい。
そんな人とHできてるなんて、最高に幸せだと思う。
ミオさんは人見知りで合コンとか苦手らしく、なかなか彼氏が出来ないらしい。

でも僕は、ずっとミオさんに彼氏ができなきゃいいと思ってる。

パートの喜美枝さん

年上好きの僕の名は友和です17歳(高2)から喜美枝さん33歳パート主婦と14年のお付き合いをしています。
ほぼ倍年齢の喜美枝さんに好意を持ったのは僕の方でした。
現在は僕が31歳で喜美枝さんは47歳で現在も続いています。
知り合ったのはコンビニのバイトで1年後に喜美枝さんがパートで働き始めてからです。
僕は定時制高校に通って居たので8時から16時で喜美枝さんは9時から16時で月から木曜日の出勤でした。
店長からは喜美枝さんの面倒を見てくれと言われて居ましたが、童貞の僕が好意を寄せる女性に仕事を教えるのが楽しみ出もあり、緊張してました。
最初の1週間はレジの使い方と品出しを一緒にやり喜美枝さんの仄かに香るリンスの香りと気配りの聞いた話し方で喜美枝さんをオカズに初日から毎日マスターベーションをしていた事を思い出します。
喜美枝さんは20歳で結婚して22歳と24歳に26歳の時に子供を産んで上2人が男の子で育児の大変さから3人目は作らない予定で合ったが酔っ払って深夜に帰って来た旦那に寝込みを襲われて出来た子供だと言ってましたが、3人目は女の子で良かったと言ってました。
「その話を詳しく教えて」と聞くと『え~何で~ちょっとエッチな話を聞きたいの』と顔をちょっと赤くして聞くので「マスターベーションのオカズにしたい」と素直に言ったら教えてくれました。
この頃は働き出して1ヶ月位立っていて、僕も喜美枝さんに好意を寄せているのが分かって居ました。
『旦那が飲み会で遅くなる事は分かつて居たので、先に寝るため1歳の次男に母乳をあげて居てそのまま寝ていまって。
深夜の1時頃に母乳を吸われて居るのとアソコに違和感を感じて気が付いた時には、もう遅かった』と言って居ました。
「遅かったとは?」
『え~やだ~恥ずかしいょ。
何で私の恥ずかしい話をオカズにするの』と言います。
この時に、好きだと伝えた記憶が有ります。
「教えてと」言うと言います。
『 ティシャツが捲れてブラジャーも着けて無くって両方の母乳が出てて、短パンも脱がさちゃって、旦那が母乳を吸いながらパンティの足の着けねからアソコを触ってた』
「え?アソコてオマンコのこと?直接触られたの?」
もう7年も前の話ですし
その頃は喜美枝さんの存在も知らなかったのに旦那に殺意を感じてしまいました。
『うん。パンティの間から直接触ってた。
それでね、パンティを脱がされて旦那のが入って来て
私も感じて旦那のなすがまま出されちゃったの』と僕が好きだと言った事で喜美枝さんも旦那に対する口調が勝手にを強調しはじめて居ました。
「体制は」
当時の童貞の僕が聞いても分からなかった体制とは?
『正常陰とバックと騎乗陰』と喜美枝さんも旦那の上で腰を振っていた事が分かり愕然として
「え?喜美枝さんも腰振ってたの?」と聞いて居ました
『ごめんね
旦那しか知らないし
愛していたの』
「旦那しか知らないと言う事は1人の男しかセックス経験が無いと言うこと
愛してるのでは無く
愛していたのは過去形?」
『19歳で旦那と付き合って子供が出来て
旦那を愛して居たけど
気になる人が出来ちゃったから
愛して居るとは言えないかも』と気になる人は僕だと思いましたが。
「気になる人は誰」
『う~言えないよ
凄い年上だし
子供を3人も産んでる
おばさんだし』と言った所で僕も我慢できなくなり喜美枝さんにキスをしてしまいました。
喜美枝さんもビックリして居ましたが
僕自信もビックリしました。
キスと言っても童貞でキス経験の無いガキんちょのキスで微かに喜美枝さん唇に降れた程度でした。
「喜美枝さん愛してます。
付き合って下さいます。」とはっきりと愛して居ることが分かり童貞で17歳の小僧が33歳の人妻に本気の告白をしました。
ここで昼休みが終わりました。

ドMぽっちゃりお姉さんと生ハメ!無理やり犯されるのが好き!?【出会い系体験談】

今回は、ドMなぽっちゃりお姉さんと生ハメした話を紹介します。

当時まだまだ非モテをこじらせていた私は、なんとかセックスしたいが女の子を口説く勇気もなく、リードする自信もありませんでした。

どうすればいいか必死に考えたところ

「そうだ!年上のお姉さんに優しくリードしてもらおう!」

という童貞的発想で、出会い系のプロフィール検索で自分より年上ー45歳以下で検索をかけて探します。

当時、出会い系で初めて年上セフレができて素人童貞を卒業した私は、年上なら結構チャンスはあるんじゃないかという謎の自信をもってアプローチをかけていました。

そこで知り合ったのが36歳のれいなさん(仮名)です。

プロフィール写真は一部隠した顔のアップだったのですが、整った顔立ちのキレイそうな雰囲気だったので、当時26歳だった私は、

「キレイな10個上のお姉さんか…エッロ!!!!」

30代中盤という絶妙な年齢に期待を隠し切れません。

そしてスムーズにライン交換、会う約束まで取り付け、土曜の夜に飲みに行こう!ということに。

場所は、大阪梅田の有名待ち合わせスポットHEP前。

先に待っているとれいなさんからライン電話が。

レイナさん
「入口の所にいるよー」

言われたところに行くとそれらしき人を発見しました。

だが何かがおかしい…シルエットが明らかに太ましい…

ほんとにこの人だろうかと思いおそるおそる近づくと

レイナさん
「こんばんはー
れいなです。よろしくー」

名前:れいなさん(仮名)
年齢:36歳
職業:ネイリスト
服装:黒いレースのタイトスカート、ニット
髪型:茶髪のセミロング
顔:中の上、ギャル系
体系:デブとぽっちゃりの間、Fカップ

顔は確かにきれいな顔立ちで、服装もタイトなスカートがエロく期待が持てそうです。

ただぽっちゃりを通り越してデブ一歩手前というかんじで、正直イケるかどうかものすごく微妙なライン。

れいなさんがバーみたいなところに行きたい、というので近くのバーに行くことになりました。

バーといっても半分レストランのような、普通に食事をしている人もいるカジュアルなお店です。

まずはお互いビールで乾杯して、料理をつまみつつ当たり障りのない会話をしばらくしていました。

そして、たまたま学生時代の部活が同じだったことから一気に会話が弾み、だんだんと打ち解けていきます。

やはり共通点があるというのは大事ですね。

れいなさんはワインを飲み始めて、程よくお酒も回ってきた様子でいい感じの雰囲気でしたが、私はものすごく悩んでいました。

確かにれいなさんは顔立ちもキレイでエロい雰囲気もありますが、ここまで太っている人とはしたことがなかったので、果たして自分はイケるのだろうか?とずっと考えていました。

そうして、なかなか攻めることができずに他愛のない会話を続けていると、なんとれいなさんのほうから攻めてきました!

普通に会話を続けながら、フォークを私のほうにもってきてアーンして食べさせてきたのです。

「あれ?これはれいなさん攻めてきてる?」

そして流れ的に私もれいなさんにアーンして食べさせて、またアーンされて、というのを繰り返しているうちに、肩がくっつくぐらいの距離まで近づいてきます。

明らかにさっきまでとは雰囲気が変わってきました。

私がイケるかどうか悩んでいるうちに、完全にイク流れになっていたのです!

ここでさらにれいなさんのほうから

レイナさん
「私服の上から触られるの好きなんだよねー」

レイナさん
「…ちょっと胸触ってみて?」

一気にれいなさんが攻めてきました!

ここで触ったらもう最後までイクことになるでしょう。

でもこれを断る男はいませんよね。

Fカップおっぱいを揉ませていただきます。

ただ、ここは割とカジュアルなお店だったので、店員に見られたらやばいんじゃないかと内心ヒヤヒヤしていました。

さらにれいなさんが

レイナさん
「キスして…」

れいなさんは完全にスイッチ入っちゃってます。

ただそういう感じのお店じゃないので、急いでれいなさんの口に料理を放り込みお店を出ました。

商業施設内だったので、お店を出てすぐにあるトイレによります。

人通りのないトイレへつづく狭い通路。

ここでもれいなさんは、壁にもたれかかって上目遣いで明らかに誘っています。

なので壁に軽く押さえ込む形でキスをします。

「この人は絶対Mだな」

さっきかられいなさんの方から誘っているにもかかわらず、こっちが強引にイっているかのようなカタチになっています。

反応も完全にMのそれです。

こういう反応をされたら、私もちょっとSっぽく強引にいかざるをえません。

壁に押さえ気味にれいなさんにキスを続けます。

レイナさん
「…んっ…はぁ…んんっ!」

どんどん喘ぎ声が大きくなってくるれいなさん。

そしてすぐ横には身障者用トイレが。

「トイレでヤルように仕向けてるのか?」

トイレではやりたくなかったので、なんとか引っ張って建物の外へ連れていきホテルを目指します。

ただホテルまで少し距離があり歩いて向かうのですが、その途中の信号まちで毎回もキスを求めてくるれいなさん。

梅田のど真ん中、しかも土曜夜で人通りも多かったので正直恥ずかしかった私は、なるべく早足でれいなさんを引っ張っていきホテルに入りました。

ホテルに入ってそのままシャワーも浴びずにベッドへ連れていきます。

そこでも服の上から触られるのが好きというので、一通りFカップを揉みしだいたあと服を脱がせていきます。

すでにアソコはびちょびちょに濡れていたので、そのまま正常位で挿れることにしました。

「ゴムつける?」

レイナさん
「着けなくていいよ…」

なんと、れいなさんの方から生での挿入を求めてくるという淫乱っぷり。

さらに

レイナさん
「腕押さえながらやって」

と言って寝ているれいなさんの頭の上で、腕を押さえつけるカタチで責めるようにせがんできました。

完全にMですね。

私も気分を上げるために、犯すように強めに責めます。

その後バック、騎乗位、また正常位でゴムをしてないので最後はお腹の上にぶっかけてフィニッシュ。

やはりぽっちゃりだったので騎乗位は大変そうでしたね。

シャワーを浴びて一旦落ち着いたあと、AVを見始めるれいなさん。

レイナさん
「わたし痴漢されてる動画とかよく見るんだよねー」

「やっぱドMだわ」

時間も遅かったので、その日は泊まっていくことに。

レイナさん
「寝てる間に犯していいよ」

エロ過ぎますよね。

しかし私もそのまま寝てしまったので、次の朝もう一回戦してホテルを出ました。

そして駅でお別れ。

その後お互い連絡することもなかったので、れいなさんとはこの一回きりでした。

今回初めてぽっちゃりの人とシて、手に余るおっぱいは魅力的だなあと思いましたが、あらためて自分が好きなのは華奢なスレンダー貧乳体型だと再確認できました。

ちょっと嘘っぽい話ですが、フェイク0のガチ話です。(大阪梅田というのもガチw)

出会い系ではこんな感じで、積極的に相手の方からくることもあります。

会うときはホテルに行きやすいお店で、事前にホテルまでの道順を確認しておきましょうね!

そう言うと僕の前にひざまずいて咥えました

僕は水泳教室にかよっています。
昼にいくことが多く、主婦ばかりでした。
ちょっと場違いかと思ってましたが、みなさん暖かく迎えてくれて、すぐに仲良くなりました。
僕はみんなをお姉さんのように思ってました。
ほとんど10から15年上の女性です。
女性メンバーは6人。
男は僕だけでした。
先月のある日のこと一人の女性が更衣室をノックしました。

ねえ。
こっちにいらっしゃいよ。
でも。
女性の更衣室ということでお断りしたんですが、いいじゃない、ねっ。
僕は腕を組んでひきよせました。
僕は水着のままタオルだけもって行きました。
そこにはその女性を入れて3人でした。
◯◯君来たの?いらっしゃいなんて歓迎されました。
今まで男っけなくてつまらなかったの。
君が来てからみんな楽しいねっていってたのよ。
少し嬉しかったです。
そのなかの一人が水着を脱ぎ始めました。
僕は、ちょっと何してるんですか?っていうと、着替えに決まってるじゃない。
おかしなこね。
って笑いました。
そしたらもう一人、私も着替えよって言いました。
僕は困りました。
いくら仲良しになったといってもそれは。
見てもいいのよ。
といって最初に脱いだ女性が僕のひざに跨がりました。
裸です。
ちょっとAさん。
君は弟みたいなものだからト・ク・ベ・ツって言いました。
その後Aさん、◯◯君が興奮してるよ。
横からBさんが言いました。
僕のペニスが水着からでそうになってました。
すごい◯◯君の。
ねえ、君のも見せて。
困ります。
いいじゃない。
そういうとジャジャーンという声と同時に、脱がされました。
みんな、うわーって感じでした。
みんなの前で脱がされて僕は慌ててかくしましたが。
手をはらいのけられました。
Bさんがすっごいわー。
主人の1.5倍ぐらいかも。
笑いながら言いました。
うちの主人小さいのって平気で言ってました。
水着からはみだしそうだったもんね。
すっごい恥ずかしかったです。
すごい私いたずらしちゃお。
そういうとAさんが僕の前にひざまずいてペニスを咥えました。
ずるいよAさんってCさんが言いました。
Cさんは水着を脱ぎ始めました。
そして僕の顔をおっぱいにおしつけました。
吸って。
僕は尺八されて興奮し、つい吸っちゃいました。
もう◯◯君たら積極的ね。
Cさんが言いました。
そこは人が一人寝っころがれるぐらいの台でした。
するとBさんに押し倒され、◯◯君もーらい。
そう言ってBさんが僕の上に乗ってペニスを握ると僕のものをあそこにおさめました。
ずるいよ。
他の二人が言いました。
あとですればいいじゃない。
そういうと腰を振り始めました。
僕は突然のことで驚きましたが。
かえって彼女の中に入って僕のものが隠れて恥ずかしさがましになりました。
Bさんは手を握っておっぱいをさわらせました。
気持ちいい。
BさんはDカップでさわりごこちよかったです。
しかし僕はすぐに気持ちよくなりました。
思わずBさんでちゃう。
だめよ。
我慢して。
だめです。
しかしBさんはなおも僕の上で腰を振り続けました。
僕は「本当にでちゃう」そしてついに射精してしまいました。
他の二人が、いいの?って聞きましたが。
私ピル飲んでるから。
ねっ、私ならいつでも中出しOKよ。
そう言って体を離しました。
ああ、大きいんだし、もうちょっと頑張って欲しかったな。
っていわれました。
Bさんは35歳です。
そしてAさんが次私。
そう言って乗っかりキスしてきました。
そして上にのってと言われました。
おっぱい吸って。
僕は他の人に見られてそんなことをするのが恥ずかしいといったら、じゃあ、君が女子更衣室にはいってきったって言うわよ。
っていわれました。
僕は諦めて言われるままおっぱいを吸いました。
あーん、いいわ。
そしてしばらくして、ごめんね。
私はのんでないから。
そういうとコンドームをかぶせました。
そして今度は僕が上という体位で挿入しました。
2回目でかなり長持ちしました。
Bさんが私2番目がよかったなって言うと、Aさんががつがつするからよって言いました。
ちなみにAさんとCさんは30歳です。
Cさんは私今日はできないわ。
私もう1個持ってきてるから、使っていいよ。
ほんとう?Cさんは嬉しそうに受け取りました。
僕はもうみんなと男と女の仲になりどうでもいいやって開き直り、楽しもう。
そう思いCさんをめいっぱい愛撫しました。
Cさんは一番胸は小さいけど一番若くてなかなか美人です。
そして今度はCさんの膣に挿入。
Cさんは「すごいわ。こんなに大きいの初めて。ああ、いい。気持ちいい」
声が大きいので他の二人に口をおさえられました。
また僕は3回目ですごい長持ちしたのでさんは声を出すのを我慢するように小さめの声で、イク、イッちゃうって言いました。
僕は結局みんなとセックスしました。
やっぱり若い子はいいわ。
Bさんが言いました。
Aさんが、ねえ、このことはみんなに秘密にしない?って言いました。
秘密?他の二人が言うと。
みんなに教えたら、6人も相手しなくちゃいけないから私たちの楽しみが減っちゃうじゃない。
これから毎回私の家にいらっしゃい。
終わったあと3人だけで楽しもうよ。
いいわね。
勝手に週1彼女たちとセックスすることが決められました。
そしてBさんが帰りに二人きりになって言いました。
ねえ私ならいつでもOKよ。
中出しもさせてあげる。
そう言ってメアドを渡されました。
君がしたくなったらメールいれなさい。
僕は中だしが気に入って、週1回はAさんのうちでみんなにもてあそばれています。
そして1週間に2回ぐらいBさんにメールしてやらせてもらいにいってます。
Bさんは週1はみんなにも譲ってあげるけど他は私以外の女としちゃだめよ。
私がいくらでもすっきりさせてあげるから。
本当は君のデカチンポだれにもさわらせたくないけど私君のこと気に入ってたけど一人では勇気なくてみんなを利用しちゃった。
僕は中だしと大きな胸が気に入って連日Bさんに会いに行くときもあります。
思いがけない初体験。
そして今は年上の女性とのセックスを楽しんでいます。

セックスが忘れられないほど素晴らしかった元婚約者へ

2歳年上だった麗人のあなたに会えなくなって、もう5年が過ぎようとしています。
僕と結婚するはずだったあなたを忘れるために、あなたの写真などはすべて処分しました。
だから今は、あなたの顔もなかなか思い出せなくなりました。
思い出すと辛いことだらけのあなたの記憶が、どんどん薄れてゆきます。
あなたを忘れることを望んでいたはずなのに、一方で忘れることが哀しく思えます。

あなたはとても魅力的な女性で、とても美しく妖艶でした。
そんなあなたとのセックスは、今でも忘れられないほど最高でした。
あなたの前にも、後にも、他の女性とセックスをする機会はありましたが、していることは同じなのに、あなたとのセックスとは全く違いました。
あなたは痩身なのに、乳房は大きく形も美しく、腰は細くくびれているけどお尻は大きい、あなたの裸身は芸術的に美しいと思いました。

深く切り込んだ茂みの奥、開けば美しい花弁が濡れ、花芯が尖りました。
そこを舐めるのが大好きだった私は、20分も30分も舐めていました。
少し塩気のある愛液を味わいながら、あなたの漏らす吐息に包まれる幸せを思い出します。
あなたが私を咥えてくれる時、清楚な麗人の妖艶な一面に眩暈がしました。
あなたと一つに繋がると、身も心も蕩けていくあの独特の抱き心地は、あなた以外の女性では感じられないのです。
まるで、あなたと私は身体が溶解して一つの生物になるのではないかと思えるほど、密着した抱き心地でした。
あなたも気絶するほど感じてくれていました。
肌が合う・・・それを実感したあなたとのセックスでした。

この5年間、色々ありましたが、私も三十路を迎えました。
あなたを忘れるために、好きでもない女性と割り切った関係を続けたこともありました。
でも、今はきちんと向き合える女性と出会いました。
私は、その女性と結婚することになりました。
セックスではあなたには適いませんが、彼女はとても健康です。
あなたの分まで幸せになります。
どうか天国から、私の今後を見守ってください。

ストレスの多い生活の中、誰よりも信頼できる兄に抱かれる兄に

私は、4年前から治安を守る関係の仕事をしており、この年末はかなりストレスフルでした。

不規則で長い勤務時間、実家から1時間以上かけて通勤するのが億劫になった私は、勤務先から比較的近い、三歳年上の兄のアパートに暫く居候させてもらうことにしました。


ある日アパートに帰宅後、疲れきって、ソファに倒れこんだまま眠ってしまいました。

そして、暫くして気が付くと、全身が妙に重たいのです。


なんと兄が私の身体の上に覆いかぶさっていました。
そして私の服の胸の部分をめくり上げ、私の乳房を揉み、吸っているのです。


私は驚いて、「やめて、兄さん、何するの!」と、抵抗しました。

しかし兄は、「ごめん敦子…、ごめん」と言うだけで、どいてはくれません。


そして、兄の手が私のショーツの大事な部分に触れると、私は脱力感に襲われ、抵抗するすべを失いました。

兄の手や唇が、私のあらゆる部分を這い回り、私は感情は高ぶってきました。


そして兄は、私の汗と液でずぶ濡れになったショーツをも引き剥がし、自分のモノを押し当ててきました。

(いけない、兄とこんなこと・・・)私にはそう思う心もありましたが、性への欲求に抗う身体ではもはやありませんでした。


もう何年もしていなかったのです。

私はそれでも多少は抵抗したのですが、兄はゴメンといいながら強引に入ってきました。


凄い刺激が全身を駆け巡り、私は身悶えをしていました。
兄を確り抱きしめながら。


兄は散々に私を責め立て、私は何度もイカされました。

「ああー!、あああー!」抑えよう抑えようとすればするほど、私の声は大きくなっていくのです。


兄は見かねて、脱がせたショーツを私の口に押入れました。

そして兄も、何回も発射し、それは私の全身を汚しました。


全てが終わった後、兄は疲れで昏睡したようになり、私は全身の痙攣がなかなか止まりませんでした。

それでも私は、なんとかシャワーを浴び、荷物をまとめて、遅くに実家に戻りました。


寝ている兄の背中にサヨナラを言って・・・。

翌日、兄は制服で交差点に立つ私のところに、謝りに来ました。


私は兄を許しました。

というか、昨夜の自分の所業を思い出し、かなり恥かしくなりました。


私は兄のアパートに戻りました。

今では、ごく普通の仲のいい兄妹に戻っています。


でも時々、あの時のことを思い出し、恥かしくなったり、そして少し期待したりする自分もいるのです。

兄さん、大好きです。

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