私はちょっとした出来心で職場のパートさん3歳年上の女性(44)と性行為しました。
一言で言うと美魔女です。透明感があって清楚でスタイルも抜群、お喋りをしてる様子から家庭は裕福で服装もお洒落です。
ジェラシー感は常にありました。
たまたま仕事が午前中で終わったので一緒に昼食をとった後私の家に呼びました。
当たり前ですがまったく無警戒のりさ子さんは普通にOKしてくれました。
りさ子さんのノースリーブワンピースにすでに私自身興奮しやりたいと思いました。
まずは紅茶を飲みながら談笑、りさ子さんの仕草が上品でたまりません。
チャンスがきました!
トイレ貸してほしいとりさ子さんが言ってきたので「ウォシュレットじゃないけど平気ですか?」と聞くと戸惑った顔しながらも「うん」と返事しました。
こっそりりさ子さんの排尿音を聞くことができました。
寝室に誘い込もうと私が寝室で寝たふりをして待ってると案の定りさ子さんは私を探しに来ました。
りさ子さんが「ちょっと大丈夫?」と私に接近してきたので下から抱き付き身体を入れ替えると「きゃああ 何してんの?」とあたふたするりさ子さん。
ノースリーブなのでりさ子さんの脇を舐めてみると身体全体に電気が走ったみたいにビクンとなり「ああ~っ嫌!!!!」
りさ子さんがもがくので私はのしかかると「どいて! 帰るから!」強めの口調。
とりあえずキスからしようとするとりさ子さんは顔を背けさせてくれません。
顔を舐めると「ああ~っ」うつ伏せになるりさ子さん。
綺麗な髪を匂いながら撫でると髪が性感帯なのか「ぅぅ~ん」を繰り返すりさ子さん。
りさ子さんの両胸を揉むと「んんっ」またもがきだし「やめてよ!変態!」と言われちょっとムカついたのでお尻を触ると「あん あん」もがきながら喘ぐりさ子さん意外と敏感。
結構気が強いりさ子さん。
私も遠慮せずりさ子さんのパステルカラー青パンティーを見て「お洒落なパンティー」褒めても「嫌っ 嫌っ 」全力で抵抗される。
りさ子さんへ強めにスパンキングすると「んんっ ぐぅ」と呻き私は「諦めなよ、じたばたするともっと叩くよ」と言うと力を抜いたりさ子さん。
その隙にパンティーを脱がすと「はぁ! やん」敏感なりさ子さん。
思ってた通り白くて垂れていなくて形も良い美尻。
お尻を揉みながら割れ目に鼻を近づけると臭い!でも最高!割れ目を舐めると「はううぅぅ~
あん あん ううっ」完全に感じてるりさ子さん。
オエッってなるほど臭いりさ子さんのお尻の割れ目に満足する私。
そのままクンニすると「ダメ 嫌っ やめて」を連発するりさ子さん。
「ひぃぃ~ ぁぁぁ ん~むぅぅ ああ! きゃあ おぅぅ」腰を振るりさ子さん。
りさ子さんはそのままオーガズムへ!
りさ子さんのパンティーを嗅ぐ私、パンティーライナーが程よく黄ばんでいる。
しばらく動けないりさ子さん、私がコンビニに行ってる間に帰ってました。
年上
のつづき
冒頭で、いきなりアンダーヘアを露出させた演出は
見事としか言いようがない。
美しく上品な顔立ちからは想像もできないほど不釣合いな剛毛に
会場内は一気にボルテージが上がった。
「すげえ、清楚な顔してアソコはジャングルかよw」
燃えるような屈辱。。。
何気ない一言は、紗季の顔を羞恥で真っ赤に染めあげた。
「成功したな」
俺は隣でぼそっと呟いた村松を横目でちらりと見た。
やはり、こいつの入れ知恵だったか。
「見てな、あんな顔を見せられたら、男は堪らないぜ」
えっらそうに、この間まで童貞だったくせに。
「まあ、偉そうなことを言う俺も既に勃ちっぱなしだけどなw」
まるで俺の心の声に反応したかのように、村松が呟くのと
ほぼ同時に、前方に座る金髪の男が声を張り上げた。
「いくらだよ!いくら出せば、一番乗りさせて貰える?」
「おい!抜け駆けすんなよ!俺だっていくらでも出すぜ!」
間髪入れずに、
今度は俺達の斜め前にいた大男が、他の男たちを代弁するかのように
巨体を震わせて怒鳴った。
「まあまあ」とステージ上の大久保が大男に片手を上げて見せると
大男は「こんな良い女は二度とねえだろ」と呟きながら
紗季の羞恥に染まった顔と見事に生い茂った陰毛とを見比べ、
ゴクリと生唾を飲み込んだ。
一番乗りとは、文字通り一番最初に紗季に乗ること。
つまり最初に紗季を抱けることを意味する。
ただ、このショウでの特典はそれだけではなかった。
最初の一剃りを入れる権利が付いてくる。
年上の女、しかも飛びぬけた美女の陰毛を真っ先に剃って辱めることができるのだ。
男達が必死になるのも当然だった。
大久保は気分良さそうにニヤリと微笑むと、
へそまで見える程、紗季のスカートを捲りあげたまま
もう片方の手を伸ばした。
無骨な指先が、紗季の叢を繊細になでつけ、掻き分ける。
「これなんだよな、顔やおっぱいも最高だけど、
この女の一番の売りは、この剛毛なんだよなw」
大久保は大男と金髪男に軽く頷いて見せた後で、さらに後方に目を向ける。
「おい、そこら辺に居るのは、グロリアの生徒だろ?
どうよ?いつも澄ました先生のアソコのお毛毛を剃ってみたくないか?w」
つづきは
15年以上も前の5月の連休のこと。
恋人(今の妻)とファーストキスまで進んだ俺(当時大学3年生)は、
次はキス以上の関係にと思って密かに「ゴム」を買い求め、
ポケットにしのばせて持ち歩いていた。
そんなある日の夕方、買い物をしようと商店街を歩いていると、
ものすごい迫力でエンジン音を響かせて、
白とピンクに塗り分けられた1台の大きなバイクが止まった。
ヘルメットからのぞく長い茶色く染めた髪に
「もしや」と思って見ていると、
案の定、女性ライダーだ。
しかも、なかなかの美女で、
乱れた髪を手で整える仕草も、
ものすごくセクシーだ。
何とか声をかけるきっかけをと思っていたら、
止めたバイクを駐車スペースに入れようと押して歩き始めたが、
なかなか重そうだ。
俺は素早く駆け寄り、後ろから押しながら
「すごいの乗ってらっしゃるんですね」
と声をかけた。
最初はキョトンとしていた彼女も
「もうバイク歴長いんですか」
などと矢継ぎ早に声をかけるのに根負けしたかのように、
少しずつ口を開いてくれ、少しの間、お茶することに。
彼女の名は千恵と言って、俺より2つ年上の大学院生。
そろそろ暗くなり始め、
「じゃあまたね」
と言ったものの、今度いつ会えるか判らないし、
せっかくの出会いがもったいない。
そんな気持ちで、千恵が再びバイクに跨るのを見ていたら、
エンジンをかけるために深く踏み込む仕草が、
これまたセクシーでたまらない。
思わず傍らに立った
(俺の分身もそそり立っていたが)
まま肩に手を回し、
「このままギアをつないで、その髪をなびかせて、爆音と甘い香りだけを残して走り去っていくなんて切ないよ」
と言うと、
「じゃあ、どうするの」
と聞き返してくるのも待たずに、俺は素早く後に跨り、
千恵の華奢な腰を抱きかかえながら
「もうちょっと一緒に風を感じていたい」
と囁いた。
千恵は
「強引なのね。しっかりつかまってないと振り落とされても知らないよ」
と言いながら、バイクを発進させた。
俺は意図的に腰を抱きかかえた手の強さを加減させたり、
怒張した分身を千恵に押し付けたりしていると、
「もうーっ。変な所が当たってるよ」
と言うので、
「だって、この姿勢じゃ、仕方ないよ。でも、本当はここに当てがうんだよね」
と言いながら、手を下の方にずらし、千恵の股間をそってなでた。
「やめてよ。変なとこ触らないでよ」
「ふーん。変な所なんだ。じゃあ、こっちは」
と、今度は手を上の方にずらして胸の感触を味わう。
「待ってよ。運転ミスったら大変でしょ」
「じゃあ、2人きりでゆっくりできる所に行こう」
「だめ。彼氏いるって言ったでしょ」
「じゃあ、やめない」
と俺は片手で千恵の股間をなで、もう一方の手で胸を揉んだ。
「待って。わかったから」
千恵はそう言うと、ホテルに向かった。
部屋に入るなり激しくキス。
いきなりのキスなのに、
そのまま10分くらい舌を絡め合って激しく抱き合った。
どちらからともなく唇を離すと、俺は
「ごめん。でも、どうしても我慢できなくって・・・千恵が欲しくてたまらない」
と言い、再び千恵を抱きしめ、
片手で千恵のツナギのジッパーをおろし、
ブラジャーのホックを外した。
「ツナギの中に閉じ込めておくのが窮屈なくらい大きいね」
と言いながら胸を揉んでいるうちに、
千恵の息づかいもだんだんと荒くなっていく。
俺も唇を千恵の唇から胸に移し、
今度は手を下腹部の方に移し、
ツナギを脱がしにかかる。
下着を通した感じでも、
もうあそこはすっかり大洪水のようだ。
「すごく濡れてるよ。いつもエンジンの上に跨ってるから、いつも撫でられてるようなものなのかな」
と聞くと、
「恥ずかしいこと聞かないで。さっきからずっと感じるようなことしてるくせに」
と言うので、
「じゃあ、もっと感じよう」
と再び唇をふさぎ、舌を絡めながら、
両手と足を使って巧みに千恵のパンティーを取り、
指を股間に這わせる。
悶えながら唇を離そうとする千恵だが、
強く吸って唇を合わせたまま、
胸と股間に指を這わせていると、
千恵の息使いもますます激しくなってくる。
このまま入ろうかとも思ったが、やはり口でも味わってみたい。
俺は千恵の唇から唇を離すと、体勢を変え、
千恵の下の入り口に唇を当て、周辺部をくわえたり、
中に舌を這わせたりしていたら、
ますます中は大洪水となり、
千恵の喘ぎも絶頂に達してきた。
「もうじらさないで。来て!」
の一言に、再び体勢を変え、俺の分身を千恵の入り口に当てがうと、
「行くよ、千恵。ひとつになろう」
と囁き、千恵が頷くのも待たずに再び唇を重ね、
きつく吸うのと同時に、分身を千恵の中へと進入させた。
俺の分身が千恵の洪水で包まれているのが何とも言えないいい心地で、
その上、千恵の締め付けが素晴らしい。
あまり激しくすると一気に爆発してしまいそうなので、
必死にこらえて、ゆっくりと動く。
でも、千恵の締め付けがそれを許してくれない。
上の唇では舌が、下のもう一つの入り口では
分身が抽送を繰り返し続けている。
不意に千恵の反応が変化したかと思うと、
ただでさえ洪水のところなのに堤防が決壊した様子。
俺もフィニッシュの近さを感じ、
腰に添えた両手を思い切り引き付け、
分身を思い切り千恵の奥に押し付け、
千恵の奥の院の入り口で円を描くような形で腰を動かし続けた。
次の瞬間、何とも表現できない絶頂感に襲われた俺は、
千恵の腰を抱いた両手に一段と力を込め、千恵の唇から唇を離して
「とってもステキだよ、千恵。僕のこと全身で受け止めて」
と叫びながら、思い切り千恵の中に果てた。
しばらく抜け殻のように横たわっていた2人だが、千恵の方から
「すごかった。でも、中に出しちゃったのね」
と言ってきた。
「ごめんね。夢中だったし、あんまり気持ちよかったものだから」
「まあ、いいか。安全日だし、すっごくよかったし」
「それに、実は僕、これが始めてなんだ。千恵のようなステキな子が卒業の相手でよかったよ。ありがとう」
と言うと、
「じゃあ、今夜は卒業記念パーティーね」
と言ってくれて再び抱き合い、その夜は朝まで5回も愛し合った。
もちろん、全部、中出しで。
結局、恋人との初体験用にと持ち歩いていた「ゴム」は使わずじまいで、
数日後、「予定どおり」恋人との初体験で使うことになった。
唯一の誤算は、
その時点で俺は一足先に「卒業」していたことだったが、
妻は今でもその時2人同時に「卒業」したと思っているようだ。
そして、千恵とは、お互いに結婚した今でも、
たまに内緒で連絡を取り合って逢瀬を楽しんでいる。
来月には「恋人岬」で愛し合ってくる予定だ
私は21歳で工場勤めをしている。その会社は零細企業でほとんど家族経営だ。従業員は皆かなり年上で社長もそれなりの年だ。
社長には5人の子供がいて上から長男が25歳、次男が22歳、長女が18歳、次女が14歳、三女が11歳だ。子供達も皆従業員のことを大事にするように教育されているのかとてもいい子たちばかりだ。
その中で三女の結花ちゃんには入社直後からかなり猛烈なアタックを受けて社長と相談の結果、交際することとなりほとんど住んでいる人がいない会社の寮で同棲することになった。結花ちゃんはクリっとした目が可愛い子で体型は少しぽっちゃり目、胸はAカップのようだ。それまで女の子にアタックを受けたこともなく初めは戸惑いがあった。
彼女はとても世話焼きで寮の部屋に戻ると身の回りの世話を全てやってくれるし、風呂も一緒に入ると体中をきれいに洗ってくれる。私はお礼に結花ちゃんをきれいに洗ってその後、いちゃつく。
いちゃつくといってもまだ11歳の子供なのでエッチなことはほとんどしない。大抵は大人のキスと称してディープキスをしたりキスをしながら結花ちゃんの胸を揉んでみたりしている。
結花ちゃんは羞恥心が薄いのかよく全裸になって「女の子の体を教えてあげる」とか言って体の隅々まで見せて教えてくれる。ただ、オナニーの経験がないようで膣のことは「おしっこの穴」としか言わなかった。ワレメは何もはみ出しておらず綺麗なタテスジだった。最近は陰毛がうっすらと生えてきたようで少し気にしているようだ。
正直、早く結花ちゃんと交わりたいがほぼ毎日のように見る彼女の膣はとても大人の肉棒を咥え込むことができる大きさではないので、なんとかオナニーをして我慢している。社長からも高校入学までは堪えてほしいと言われている。
この夏休み彼氏と初体験したときのことです。
彼氏に両親も共働きで居ないことから、家に来るように言われました。
家に行くと、誰かいるようで、彼氏に「誰か居るの?」と聞くと、黙ったまま、部屋に来るように言われました。
彼氏には3つ年上の姉が居て、姉の部屋のようでしたが、なんだかあえぎ声が聞こえてきます。
ノックもせずに入ると、息を飲みました。
ベッドの上で、全裸の男女が絡み合っていて、私たちが見ているのを気にするそぶりも見せずに、抱き合ってキスしたり、お互いのもの舐めあったしていました。
彼氏は「いつもこうなんだ、見ていけよ。」と言いました。状況を飲み込むまで、時間が掛かりましたが、どうやら彼氏の姉とその彼氏だそうで、いつもセックスしているそうです。
そのまま見ていると、姉と男がセックスを始め、上になったり下になったり、バックで攻めたりして、ラストは正常位で男がいったようで、コンドームにたっぷりと精液が入っていました。処理が終わると、お姉さんがにっこりと微笑み、何事か彼にささやくと、全裸のまま男と自分の部屋を出て行きました。
すると、今度は私たちの番でした。すっかり興奮した彼氏が私に服を脱がせ、彼氏もすっぱだかになり、ベッドで横に座りディープキスしました。そのまま初体験でした。私はそのとき彼氏も初体験だと思い込んでいましたが、あとで違うことに気づかされました。
彼氏ともう1回セックスしたあと、彼氏がちょっと部屋から出て行きました。
代わりに先ほどの男が全裸で入ってきました。そしてベッドの私に抱きついてきました。私は身を固くしていると、遅れて彼氏も入ってきました。
すると、その男が言いました。「この女を俺に渡したら、あの女は返してやるぜ。お前たち姉弟でやるなんてどうかしているぜ。」
彼氏は「俺から姉も奪った上に、彼女を奪うのか?」と言いましたが、悔しそうな顔をするだけで助けてはくれません。
その男は愕然とする私にキスをしてきて、その上布団もはがしのしかかってきました。
私をもてあそびながら、男は「いずれにしても、この女は頂くぜ。」と言いながら、おっぱいに吸い付いてきました。すっかり抵抗する気がうせた私の中に入ってきました。
彼氏は呆然としばらく見ていましたが、いつの間にか部屋から出て行きました。
男は彼氏よりキスもセックスもずっと上手で、なんども弄ばれました。弄びながら、男はこう言いました。
「お前なかなかいい体しているな。どうせ向こうは向こうで楽しんでるぜ、こっちも楽しもうぜ。」
男と私が部屋を出て、リビングに一緒に行くと、男が言うように、彼氏と姉がリビングのソファーでセックスしていました。姉がこちらに気がつき、にっこりと微笑んでいました。
もうどうにでもなれと思った私は男と部屋に戻り、再度セックスを楽しみました。
そして二度と彼氏とセックスすることはありませんでした。
売れない役者やってた頃、ADとかその他雑務もやらないと食えなかった。
そうしていろんな番組制作やってたころ、とある大勢いるアイドルグループの上位メンバーのマネージャーから声をかけられた。要は「K(とする)さんがあなたを気に入ったので、一緒に飲みませんか?」との事だった。
「内密にお願いします」と念を押されたのが気になったが、打ち上げ的なものだと思っていたので了承。するとマネージャーからとある高級ホテルの一室を指定された。セミスイートっぽいので部屋飲みかなんて思って部屋へ。出て来たのはK子だった。
Kはニコニコしながら「いらっしゃーい」と俺の手を取り素早く部屋へ招き入れた。
玄関の奥の扉を開くと、広い部屋につながっていた。俺をソファに促し、Kはこちらを向いて隣に座る。Kはパジャマみたいなショートパンツにパーカーを羽織っていた。スラっとした細身で黒髪ストレート。小さい顔には大きな目が光っており、なんかいい匂いがした。普段アイドルに興味がない俺でもこんな近くで二人きりでいると緊張した。
しかし他の人の気配がない。
俺「あの、お疲れ様です、えーと今日は…?」
K「お疲れ様です♪(マネージャーから)お話聞いてないの?」
俺「よくわからないんですが…」
K「えーと…とりあえず飲みましょ」
Kはテーブルの上のグラスに白ワインを注ぎ、一つを俺に渡して小さく乾杯した。
お酒のおかげで少し打ち解けて会話することができた。基本仕事の話だったが、人気取りとか体調管理やメンバー同士のイザコザなんかを聞いた。とにかく大変な仕事なんだな、と感心した。
そしてとにかくストレスがすごいと。そんな時スタッフとかに好みの人がいると、マネージャー経由でお誘いして、こうして部屋で過ごすそうだ。極まれなことのようだが、外で遊ばない子や清純なイメージの子、スキャンダルを恐れる子なんかはそういう「男」を使うことがあるのだそうだ。そういう男は話を知る他メンバーや他グループの子なんかとも共有されることがあるという、信じられない話だった。
Kは「理解した?」と聞くと、顔を近づけてきた。
俺はその時すでに痛いくらい勃起していた。画面の向こうで歌って踊るアイドルとキスしている。Kはズボンの上から股間を撫でながら「すごいね」とささやき、シャワーを勧めた。あり得ない広さのバスルームでシャワーを浴びて少し冷静になるも、股間は収まらず。
部屋に戻ると照明が消されていて、少し開いた奥の扉から明かりが漏れていた。
ベッドの上にはKが寝転がってスマホを見ていた。
こちらに気づくとニッコリ笑ってスマホを置き、ベッドに誘った。
キスをしながらパーカーのジップを下ろすと真っ白な乳房。
そのボリュームを味わいながら同じように色素の薄い乳首。
口に含むとKは反応した。そのままパンツの中を探ると毛はなく、じっとりと濡れていた。
そのまま愛撫を繰り返し全裸で横たわるKを見て、綺麗だと思った。
同時に窓の外の夜景と、三つの扉で仕切られた一番奥の密室のベッドの上で、人気アイドルと二人っきりで全裸でいる状況にクラクラした。
Kは俺のものを丁寧に舐めだす。
状況がそうさせているだけではなく、抜群にうまい。俺も趣味で毛は剃っているのだが、舐めやすくて好き、と両手で根元を持ち、先端に舌を這わせながら言うK。今でも思い出して抜くくらい鮮明に記憶に残っている。
Kはそのまま俺の上にまたがり、ゆっくりと体内に沈めていった。
そのまま大きな目でこちらを見ながら「はあぁぁぁぁー・・・」と根元まで飲み込み、俺の胸に両手をついて動き始めた。長いストレートヘアが揺れ、乳房も同期して揺れた。
俺「Kさん、生ですよ…」
K「気持ちいい?ふふっキミの、イイね、あんっ」
俺「めちゃくちゃいいっす…Kさん」
K「わたしも、って言うか年上なんだから敬語やめて?あとHって呼んで?」
俺「いいの?」
K「いいよ、めちゃくちゃにしていいよ…」
そのまま快楽に身をゆだねた。
あらゆる体位でKと交わり続けた。
Kは淫乱と言っていいと思う。清純な外見に反して快楽をむさぼるメスだった。そしてその体力もすごかった。アイドルという仕事をしているだけのことはある。Kは特にバックが好きで、何度も欲しがり、そのたび大きい喘ぎ声を出した。丸くて白いお尻からウェストと背中のラインは美しく、その背中に2度も射精した。
その日は外が明るくなり始めるくらいまで4回もしてしまった。
Kとはそのまま気を失ったように眠り、お昼前に目を覚ました。
談笑しながらお風呂に入り、準備をしているとき連絡先の交換をした。
仕事用でもプライベート用でもない3台目のスマホに俺の連絡先が追加されることになった。一度寝たといっても付き合っているわけでもなく、割り切った関係だったのでこちらから連絡することはなかったが、それからしばらくの間、定期的に密会していた。
その後俺は「男」として情報が共有され、Kの所属するグループの子を中心に性欲処理をしていた。
他にも数字のつく人たちや色分けされた人たちのメンバーとも同じように「男」として使われていた。
リクエストがあれば他の人たちとの話も書こうと思います。
『え? 本気だったの? でも、なんでそんなことさせたいんだよ』
嫁の里香が、眉間にシワを寄せて聞いてくる。結構、怒ってる感じがする。でも僕は、怒っていても綺麗な顔だなと、関係のないことを考えていた。僕は、少し怯みながらも、
「なんでって……見たいから。合格したら、考えてくれるって言ったでしょ?」
と、言った。里香は、
『そ、それはそうだけど。でも、そんなことのために頑張ったのか?』
と、質問してくる。僕は、そうだと答えた。
『……意味わかんない』
里香は、本当に意味がわからないという顔になっている。
嫁の里香は、僕の4つ年上で35歳だ。いわゆる姉さん女房だ。僕が気弱な性格と言うこともあり、完全に尻に敷かれてしまっている。
夫の僕が言うのもおかしいかもしれないが、里香は本当にイイ女だと思う。美人だし、スタイルもとても良い。ずっとバスケットボールをしていたからか、引き締まった身体をしている。そのくせ胸は大きめで、細いウェストとの対比でより大きく見える。それは、出産してさらに大きくなった感じだ。
まだ息子が乳幼児と言うこともあり、仕事は休業中だ。なので、基本的にはいつも家にいる。
そんな里香に、僕は他の男とセックスして欲しいと言った。当然、すごく怒られた。頭がおかしくなったのかと心配された。
僕には、昔から寝取られ性癖があった。気弱な性格がそうさせているのかわからないが、彼女が寝取られるシチュエーションに強い興奮を覚えてしまう感じだった。
もちろん、過去に交際してきた女性にそんなことは言えず、里香にも言えるはずがないと思っていた。そんな時、僕はキャリアアップのタメに資格を取ることになった。
『合格したら、なんでもご褒美あげるよ』
里香がそう言った瞬間、僕は思わず言ってしまった。他の男とセックスしているのを見たいと。
当然怒られたし、狂ったのかと言われた。でも、僕は一気に自分の性癖をカミングアウトした。
『……合格したら、考えてやるよ』
里香は僕の勢いに押されたように、ボソッとそう言った。それっきり、この話題はいっさいないまま時間は過ぎ、努力の甲斐もあり資格を取得出来た。
僕は、あらためてもう一度説明をした。寝取られ性癖のことについて。愛しているからこそ、違う里香の顔も見てみたい……。全てを知りたい……。そんな説明をした。
『話はわかったから。そんなに真剣に説明しなくても良いから』
里香は、僕の説明を遮るように言う。僕は、説明を止めた。やっぱり、こんな異常な願い事が叶うはずがない……そんな風にあきらめた僕。すると里香は、
『いつするの? 相手は決まってるの?』
と、聞いてきた。僕は、まさかの言葉に驚きながら、
「えっ!? 良いの!?」
と、言った。
『まぁ、約束だし。でも、これっきりだからな。二度としないから』
里香は、そんな風に言った。いつも、里香は言葉遣いが男みたいだ。長年体育会系で育ったからかもしれない。でも、里香のキャラクターにはとても合っているような気がするので、違和感はさほどない。
僕は、わかったと言った。そして、ありがとうとお礼も言った。
『……お礼言われることでもないけどな。まったく、どこの世界に女房を他の男に抱かせる旦那がいるんだよ』
里香は、ぶつくさと文句を言う。でも、なんとなく恥ずかしがっているというか、顔がほんのり赤くなっているのがわかる。
里香は、いつも強気でサバサバしているような印象だが、実際は結構ナイーブなところがあると思う。セックスも、経験豊富という雰囲気だったが、実際はあまり経験が多くない感じだった。ずっと女子校だったので、意外に男性との接点が少なかったのかもしれない。
僕は、まさかの許可が下りたので、すぐに誰に寝取ってもらうのか考え始めた。全くの見ず知らずの男性は、なんとなく怖い。でも、知り合いにも頼める内容ではない。
許可が下りたのは良いけど、いざ実行に移そうとすると、相手の選定でつまずきそうだった。ダメ元で里香に意見を求めると、
『だったら、敏夫で良いじゃん』
と、即答された。僕は、慌ててしまった。敏夫は、僕の高校時代からの友人で、今もちょくちょく遊んでいる。家に遊びに来ることもあるので、里香とも面識がある。草食系の僕とは正反対の、マッチョな肉体派だ。
「そんなのダメだよ。知り合いすぎるでしょ」
僕は、慌てて否定をした。さすがに、そこまで関係の深い人間に頼めることではないと思ったからだ。
『でも、他に頼める人なんていないでしょ。こんなおかしな事をさ』
里香は、あっさりと言う。確かに、僕も誰に頼んで良いのかわからなかったから里香に相談した。言葉が出てこない僕に、
『敏夫なら口も固そうだし、安心なんじゃない?』
と、里香が言う。里香は、いつも敏夫のことを呼び捨てにする。年上なので当たり前なのかもしれないが、なんとなく僕がモヤモヤしていた部分だ。そして、想像してみた。敏夫が里香を抱いている姿を……。正直、想像以上に興奮した。親友に寝取られる……。それは、見ず知らずの男に寝取られるよりも、興奮するんだなと感じた。
『じゃあ、連絡しといて。こんなバカなこと、早めに終わらせたいから。なるべく早くな』
里香は、そんな風に言う。こんな内容なのに、動揺している感じもない。僕は、ドキドキしながらうなずいた。
まさか、本当に実現するとは思っていなかった。里香の性格から考えて、こんな異常な願いを聞いてくれるとは思っていなかった。
いざ実現するとなったとき、僕はやっと冷静になったのかもしれない。結局、僕はなかなか敏夫に連絡が出来ないでいた。そんなある日、敏夫の方から連絡があった。鮎を釣ったので、持ってきてくれるという内容だ。
『へぇ、天然の? 美味しそうじゃん』
里香は、嬉しそうに言う。肉より魚の方が好きな里香なので、本当に嬉しそうな顔になっている。でも、僕は複雑な気持ちだった。結局敏夫には、寝取られの事は話せなかった。でも、里香はそのつもりになっているのかもしれない……。そう思うと、どうしたら良いのだろう? と、考えてしまう。
そして、夕方くらいに敏夫が遊びに来た。釣りが趣味の彼は、よくこんな風に釣った魚を持ってきてくれる。今日も、いつものような感じで、
「こんばんは~。お腹すいちゃった。すぐ食べようよ」
と、入ってくるなりキッチンに向かう。料理も彼がしてくれることがほとんどだ。
『いつも悪いね。今日も大漁じゃん』
里香は、嬉しそうに言う。いつもと変わらない里香……。でも、僕は妙に意識してしまっている。
そして、良い匂いが漂ってきて、食事が始まる。
『美味しい! 今って、鮎の時期なんだっけ?』
里香は、豪快に鮎の塩焼きにかぶりつきながら質問をする。
「ホントは、真夏の方が身は美味いんだけどね。この時期のは、こんな風に卵があるから」
敏夫は、そんな風に答える。確かに、子持ち鮎がかなり混じっている。
『ホント美味しい。ビール飲んだら?』
里香は、敏夫に勧める。
「いや、車だし。帰れなくなっちゃうよ」
敏夫は、そんな風に言う。山から直接来たので、当然車で来ている。里香も、わかっているはずだ。
『泊まってけば良いじゃん。だって、この後するんでしょ? 疲れちゃうでしょ』
里香は、突然そんなことを言い始めた。慌てる僕の前で、敏夫が、
「する? 何を?」
と、質問する。
『え? セックス。するんだろ?』
里香は、キョトンとした顔だ。敏夫は、意味がわからないという顔になっている。僕は、慌てて里香に、敏夫にはまだ言ってないと説明した。
『え? なんで言ってないの? 今日は何しに来たの?』
里香も、少し混乱している顔だ。僕は、二人に説明をした。
「それって、冗談でしょ?」
敏夫は、そんな風に言う。当然だと思う。
『本気なんだってさ。てっきり、もう話してると思ってたよ。で、どうするの?』
里香は、そんな風に言う。
「どうするって?」
敏夫は、里香に質問する。
『セックス』
短く答える里香。
「えっ? 本気なの?」
敏夫は、驚いている顔だ。
『私が相手じゃイヤなのか?』
里香は、少し怒った顔になる。
「そ、そんなことないです! イヤじゃないけど、そんなのおかしくないですか?」
急に敬語になる敏夫。
『そりゃ、おかしいよ。こんなことしたがるなんて、ホントにドヘンタイだと思うけど。でもまぁ、約束だからさ』
里香は、そんな風に言う。
「……俺は嬉しいです。もし里香さんが俺が相手で良いって言うなら、是非お願いします!」
敏夫は、少し迷いながらも、きっぱりと言った。
『よし、決まり。じゃあ、お風呂入ってきな。アンタは、寝かしつけお願い。今日は、和室で寝かせといて。私は寝室で待ってるから』
里香はテキパキと指示をすると、すぐに寝室の方に行ってしまった。敏夫は、
「本気なのか? 良いの? マジで良いの?」
と、僕に質問してくる。僕は、喉がカラカラで上手く声が出ないので、黙ってうなずいた。
「マジか……。でも、メチャ嬉しいよ。じゃあ、お風呂借りるな」
そう言って、彼もリビングから出て行った。僕は、ベビーベッドの上の息子を見つめる。すでにスヤスヤと眠っている。僕は、罪悪感のようなものを感じながら、ベッドから息子を抱え上げた。すると、目を覚ます息子。泣きはしないが、ぐずり始めた。
僕は、和室に移動して布団の上に寝かせつけ始める。そうこうしている間に、廊下を歩く音がする。僕は、焦りながら寝かせ付けを続けるが、焦りが伝わるのか、なかなか寝てくれない。
もしかして、もう始めてしまっているのではないか? そんな気持ちで胸が痛くなる。そして、なんとか寝かしつけると、すぐに寝室に移動した。ドアの前に立つと、声が聞こえてくる。僕は、そっとドアを開けた。
寝室の中は、薄暗い。廊下も電気を消したので、シルエットしか見えない感じだ。ベッドの上に乗っている二人。
『いや、こんなの見たことないって。ここも筋トレで大きく出来るの?』
里香が、驚いた声で質問している。
「ここは筋トレ出来ないっす。生まれつき、大きめだったんですよ」
月3人のノルマを達成している
管理人のリョータです。
成人男性が
女子高生とセックスするのは
もちろん犯罪。
まあこれは当然の話だよね。
僕の学生時代は
今で言う”陰キャ”で、
彼女なんて出来た事も無ければ、
まともに女の子と話した記憶すらない
そんな、完全に非モテ男だった。
たまに、女の子の方から話しかけられても、
まともに目も合わすことすらできず
ドキドキして、あたふたするような
そんな奴だったなぁ〜。
(今の僕からは考えられないけどw)
そんな僕とは対照的に
クラスのイケてる連中は、
同級生の可愛い女の子を相手に童貞を捨て、
セックスしまくり。
僕はと言うと、
そんなイケてる奴らの
セックス話を聞かされ、
部屋で妄想をしながら
ただただシコる日々…。
なんなんだこの格差は!
あいつら羨ましすぎる!!
同い年の男なのにこの差は無いだろ!!!
といつも思ってたw
しかし、当時の夢、
女子高生とセックスをしたい!
その叶わなかった夢が
この歳になってやっと叶う日が来たのです!w
●女子大生は
おじさんが大好き♡
すいません、
まず謝らねばならない事があります。
”女子高生”
と言いましたが、
今回出会ったのは
ガチの女子高生ではございません!w
相手は女子”大”生の女の子です。
さすがに本当に女子高生では犯罪になる
犯罪に手を染めるわけには行きませんから(^_^;)
でも、ここで、
体験談を読むのは
やめないでください!w
しっかりちゃんとオチもありますからw
その女子大生(以後JD)
と知り合ったのは、
現在評価も人気も急上昇中の
ハッピーメールという出会い系サイト。
ここは僕もメインで利用しています。
20代の女性登録者が多い
出会い系サイトです。
若い女性を狙うなら、
ここがオススメです。
話を聞いた感じ、
そのJDは
”超”が付くほどの”おじさま好き”
そのJDに好きな芸能人を聞くと
宇梶剛士さんや大森南朋さんを挙げるほど。
(まあ皆さんカッコいいオジサマだけどねw)
宇梶さんなんて56歳ですよ??w
さすがに僕もそこまでは年はいってないけど、
そのくらいの年上好きなら
十分僕の年齢でもチャンスがあるって事ですよw
それにしても、
おじさんでもお金目的じゃなく
JDとエッチ出来る時代になったなんてね〜。
本当、良い時代になったものだww
●女子大生と居酒屋デート!
この日は約束のデートの日!
JDと合流してから、一度行ってみたかった
鍋とお酒が美味しいお店に2人で向かった。
一見渋そうな外観だったが、
女の子でも飲めそうな
カクテルやワインも充実していて、
JDも満足そう。
お酒も入り、話をしていきながら、
そのJDの事がどんどん分かってきた。
1.彼女の好みは年上のみ!
しかもできれば10歳以上離れていること
2.当然、大学での出会いとか年の近い男には興味なし。
期待してないから、出会い系で男を探してる
3.彼氏がずっといなくて寂しい
リョータ
「年上の男の
どういうとこに惹かれるの?」
JD
「やっぱり頼り甲斐あるし、
渋いしね!
あとエッチも上手だし
気配りできるとこw」
これはつまり
誘ってるってことなのかな?w
なんて思いながら、
JDをお持ち帰りする作戦に出た私。
リョータ
「このあとどーする?
デザートとか食べる?」
JD
「え、食べる食べる!」
みんな女の子は
デザートに弱いなぁまったくw
コンビニでデザートを買い、
流れるようにラブホへ。
●女子大生に
〇〇を着てもらって
コスプレセックス!
JDちゃんがシャワーを浴びている間
ソファでくつろいでいると、
ホテルの、無料コスプレサービスが
あることに気づいた僕。
どんなコスプレがあるかと、
種類を見てみると、
ナース服やバニーガール、
そしてなんとセーラー服も!
ここで僕はあることを閃いた!!
(そうだ!JDにセーラー服を着てもらおう!w)
早速シャワーから上がってきた
JDちゃんにお願いすることに。
リョータ
「ねえ、サービスで
無料コスプレあるんだけど、
着てみてよw」
JD
「えー!絶対もう似合わないよw
恥ずかしいってw」
リョータ
「ちょっとだけだからw
ね?お願い!」
JD
「じゃあ、
とりあえず頼んでみたらw」
そんなこんなで
セーラー服を頼むことに成功。
JD「もーwマジ変態じゃんww
着替えるとこジロジロ見ないでね?w」
思いっきりガン見してやったけどなw
着替え終わった
JDちゃんを拝見した感想は…
さすがの若さ!だねww
少し前までJKだったもんw
とっても似合ってたわw
無料コスプレということで
少しチープな衣装ではあったけど、
女子高生とこれからエッチ出来るんだ
というテンションになってきた私。
そう考えると
居ても立っても居られなくなり、
興奮した勢いのまま
JDをベッドに押し倒した。
セーラー服の中に手を突っ込み、
柔らかなおっぱいを揉みほぐすと、
JD
「んっ♡あぁっ…」
とエロい声を漏らすJDちゃん。
最初は嫌そうだったけど、
案外コスプレセックスは悪くないみたいで、
パンツの中に手を入れて
アソコを触るとめちゃくちゃ濡れてたわww
(ほ、ほんとに女子高生犯してる気分ww
それがまた興奮度を増加させるよね〜ww)
そのまま
流れるようにフェラチオをしてもらい、挿入。
JD
「ああっ…!!んっ、あっ♡だめっ…!
い、イッちゃうぅうー!、」
僕も、いつもより早くイッちゃいましたww
おそらく
女子高生とセックスしてるという
そんな気持ちになってたからだろうねw
この後は少しイチャついて帰ったとさwww
※ "リョータのラブリーマッチング 出会い系攻略法と体験談"では
更に、女の子の画像・音声も公開しています。
また、その他にも体験談を紹介しています。
小学6年の時の冬休みに親戚の家に集まって年越し番組を見て過ごしていた。どこの局も同じような番組ばかりでつまらなくなり、1歳年上の従兄と一緒に従兄の部屋でゲームをすることになった。
私はこの従兄のことが好きで結婚したいとまで思っていたほどだったので、2人きりになれたことはとても嬉しかった。それは従兄の方も同じだったのか、ゲームは1度だけした後はカップルのようにいちゃついていた。そして年越しまであと30分くらいと言うところで従兄が「年越しと同時にえっちなことしない?」と持ちかけて来た。
私はその意味を知っていたので嬉しくなり、「うん!」と答えた。早速2人とも裸になり、行為を始めようとしたが、2人とも童貞処女だったため何をしたら良いか分からなかったので、従兄がパソコンで調べてくれた。それに従ってお互いの性器をいじるところから始めた。
私はオナニー経験があったのですぐに濡れたが、従兄は経験がなかったのか、手コキの刺激が強すぎてすぐに腰をひいてしまってなかなか勃起させることができなかった。
手間取っているうちに時間は経過してしまい、気がついた時には年越しまであと5分になっていた。焦った私たちはやや強引でも初体験をすることにして私の方の濡れ具合を良くして待機して部屋の電波時計の秒数をみて従兄はゆっくりと私のワレメにペニスを当てて支度して時計が00時00分0秒を表示した瞬間に力ずくで挿入した。偶然にも角度がよく、一気に奥まで入ったが、私の膜貫通の痛みが強くその後は意識が朦朧としていた。そんな私の様子を構う余裕がない従兄は一方的に動いて中出しされた。中に出された感触で朦朧としていた意識が引き戻されて体の奥の方で広がる従兄の精液の熱さを感じた。
この時はこの1度だけの中出しで終わったが、これから毎年のように年越しと同時に挿入して中出しされるのが恒例になり、2人とも結婚して子供がいる今でもその関係は続いている。これだけならよくある話かもしれないが、私たちの場合は更に続きがある。
それは互いのパートナーや子供達も巻き込んでいると言うことだ。
私の夫は従兄の奥さんと、私の娘は従兄の息子とそれぞれ中出しセックスをするのだ。互いのパートナーとは結婚して5年くらい経った頃からやり始め、子供達は2人とも同い年なので2人が小学4年になった頃から教えて、5年の年越しに初体験をさせた。今では子供達は中学1年になり、私たちが初めて繋がった年齢になって、既に熟年カップルのようなセックスを会得して快楽を貪っている。
今のところこの関係で問題は起きていないので今後もしばらくは関係が続くだろう。
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