萌え体験談

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年上

同じマンションのロリ奥さんとの不倫

結婚していて子供は小学生が一人。
同じマンションの奥さんと、去年から不倫関係です。

うちのマンションは古い分譲マンションです。取り得は学区が良い事と、古いためか自治会活動が盛んで、安心して暮らせるところです。

その奥さんとは自治会活動と子供が同じクラスで、PTAやクラスの活動などで数年前から家族ぐるみの付き合いです。
奥さんは背が小さくて148だと言ってました。小学校でも高学年になると大きい子もいて、「混ざるとわからない」といわれるほど小さく幼く見えます。
それでも年齢は30代前半のようですが、顔立ちも幼くてよく中学生に間違われると言っています。
ご主人は少し年上で、平日は朝早くから出社して、帰りは遅いそうですが、休みにはよく二人の子供さんを連れて出かけています。
僕の方は可もなく不可もなく、少しばかりのスケベ心はあっても、まさか近所の奥さんと不倫になるなど考えてもいませんでした。もちろん、妻とはそこそこ、それなりにセックスしてました。

奥さんは背が小さいけれど活発な人で、自治会やクラス、PTA等で活動があると積極的に働いておられました。
子供同士も仲が良いので、自然と僕も奥さんに近づく事が多く、少し重いものを運んだり、少々の気遣いをしたりはしてました。

去年の夏の事、暑い昼下がりに妻は子供とプールへ行き、僕は近くのスーパーへビールなどを買いに行っていました。
ビールを下げて歩いていると、少し先に件の奥さんが、重そうに買い物を下げて歩いていました。
もちろん「よき隣人」である僕は、何の下心もなく追いついて、さすがに男の子二人に旦那のいる家庭の、食料品が一杯入ったレジ袋を持ってあげました。
部屋の着くとレジ袋を台所まで運びました。

「よければ冷たいものでも」
と言う奥さんに、何かを感じはしましたが、「ご近所不倫」など3流週刊誌のでっち上げと思っていた僕は、少しのスリルを味わうつもりでリビングのソファーに腰掛けました。

「どうぞ」
と缶ビールとグラスが出てきました。
少しまずいなと思いながらも、ビールを置くとさっさと台所へ立って、買い物を整理し始められて帰るきっかけを失い、仕方なく飲み始めました。
もう飲み終わる頃、奥さんがもう一本のビールを持ってきました。

「いやいや、もうこれで」
と断ったのですが、押し止められ、(なんだかヤバイ)と思いながらグラスを傾けていました。
後、話す事といったら家族の事しかありません。
案の定、奥さんは夫の愚痴。
帰りが遅いとか会話がないとか、どこにでもある内容です。

「でも、こうして子供を連れてお出かけするって、優しい旦那さんですね」
と言わずもがなのお世辞を言うと、最悪です。
「私と話がしたくないから、子供を連れて出かけるんですよ。夜まで帰りませんわ。」
と奥さん。
もうこうなると、話の接ぎ穂がありませんから、(いつ帰ろうか)とそればかり考えていました。

部屋の中は白々しく明るく、エアコンの音ばかりでした。
そしてその内、奥さんがシクシクと泣き始めたんです。
ここが分かれ目でした。慰めればそれですむ筈はありません。といって席を立てば恨まれてギクシャクするでしょうし、下手をすればあらぬ噂を立てられる事も考えられます。
(留守に上がるんじゃなかった)と臍を噛んでも後の祭りです。

腹を決めて奥さんの前に膝をついて肩に手をかけました。
待ってましたとばかり、奥さんが胸に飛び込んできます。
仕方なく抱き寄せ、背中をしばらくさすってました。
そして、奥さんが泣き濡れた顔を上げて僕の目を覗き込んだとき、僕は唇を重ねていました。

長い口付けでした。もちろん僕は勃起していました。奥さんは焦れた様に身体を押し付け、腰をもぞつかせます。
「奥さん・・・・」
「いや、さよこ(仮名)って呼んで」
奥さんはそう言って、ジーンズの上から僕の勃起を撫ぜ始めました。
また口付けしながらジーンズを下ろして掴んできました。

「さよこ・・・」
と呼ぶと奥さんは「ああ・・」とため息をついて勃起をつかみ出して咥えました。
「あ・・大っきい・・・」
自慢じゃないんですがよく言われる事を奥さんは言って、熱心にしゃぶり始めました。

その後脱がせて見ると、奥さんはやはり幼児体型で胸は小さく、腰周りもそれほど肉が乗っているという感じではありませんでした。
でも童顔と幼児体型、それにやっと恥らうようになった仕草が、まるで十代の少女のようで、僕はヘンに興奮しました。
ソファーに寝かせて脚を広げてみると、あそこの毛も薄く、大陰唇も発達してなくてまるで少女のようなあそこでした。
近所でも評判の活発でガラの大きい男の子二人を生んだととても思えません。

僕は小さなあそこに勃起をあてがいました。そこはそれ、中身は成熟した女性ですから、あそこは濡れ濡れです。
僕は先を推し進めました。グウーと肉が広がりますが、狭くて上手く入りません。
何度も行ったり来たりを繰り返し、先っぽが愛液でヌルヌルになった頃、やっとカリ首が入りました。
そこからは奥に進めましたが、子供を生んだとは思えない狭さと中がざらざらする名器で、気をつけないとすぐ行ってしまいそうでした。

入ってからはもう二人とも、獣のように互いを貪り合いました。
奥さんは小さくて、僕はまるで十代の少女を犯しているような気になりました。
その日は興奮のあまり奥さんの中で、普段ないほど大量に出してしまいました。
その後は用心してコンドームをしていますので、幸い妊娠には至らなかったようです。

それから、近所の事ですので、用心して一月に2回くらい、少し離れたところで落ち合って、ホテルで貪りあう関係が続いています。

特に家族と一緒の折に顔をあわせたりした後日は、互いに秘密と背徳に燃えるのか、いっそう激しくなります。

転職

55歳になって人手不足が原因でお店が閉店になりました。
子供は大学生真っ最中、お仕事をしないことには生活ができません。
しばらくは失業手当で補填していくしかなかったのですが、近くのお店が求人中とのことでそちらで働かせてもらうことにしました。
その店は50がらみ以上の方が多くて、私も若いとはいえませんが勤めやそうです。
最初のうちは、今日からここでお願いしますといわれて、あまりなじみのない仕事を割り当てられました。
新しい職場なので仕方がないのですが、わからないとことが多くて度々店長のAさんに教えてもらいながら勤めていました。
3週間くらいたったころのことです。「ずいぶんなんれてきたね。しばらくはここの担当をしてもらいますが、仕事を覚えるためにも担当は次々代えますが、気にしないでください」といわれました。
それから何日かして、仕事の打ち合わせをしたいので、ちょっと今日いいですか?人でもないので閉店後になりますが時間をとってください。もちろん、時給つきますから」
当然、これから勤めることですから、話は聞かなくてはいけないので、「主人には、打ち合わせがあって今晩少し遅くなるよ。夕飯は何か買っておくから」という電話を入れました。主人も快く了解してくれました。
お昼休みに、夜の惣菜を買って自宅においてきました。
定時になり、みんなが帰宅していきましたが、Aさんが、「少しだけ待って15分くらいだから、この書類だけ処理しとくから。明日にすると忙しいのでね」
Aさんは仕事に熱心ですごく好感の持てる方でした。プライベートなことは話したことはないのですが、私もちろん既婚で、子供が2人下の子が在学中で何かと大変ということくらいは話していました。
「じゃ、はじめましょうか」仕事のけじめがついたのかAさんが言いました。
「はい」Aさんの席のほうに近づいていき、前に座りました。
しばらく、この会社内のこと、人間関係のこと、少し難しい先輩のことなど親切に細かく話してくれました。
「あなたならみんなと仲良くやれると思いますが、小さなことは気にしないでください。問題があったらなんでも相談してください。Sさんが嫌になってやめてしまって、以前勤めていたお店みたいに人手不足で閉店になったら困りますからね。」と笑いながら言いました。
1時間くらい話したでしょうか。
「親睦もかねてご飯くらい一緒に食べましょうか。コミュニケーションは大事だから」Aさんは人柄のよさそうな笑顔でそういいました。
私も、「帰ってご飯のようにもあるし、また今度に・・・」と辞退しましたが
「お昼に連絡はしているんでしょう?だったら大丈夫ですよ。ご飯食べながらいろいろ話しましょう。気になることもあるでしょうから。みんなそうしていますから。慣例みたいなものです」
そういわれ、辞退することもできず「じゃ、お願いします」
タクシーで近くの全国展開の居酒屋に行きました。
あれこれ注文して、しらふじゃ話せないこともあるでしょうから、少しは呑みましょうか?ビールくらいならいいでしょう?」
断りきれずに「じゃ、少しだけ」といってしまいました。
生の中を2杯ほど飲みました。呑めなくはないが強くはない程度の私は顔がほてっているのがわかりました。
職場の人のことなどいろいろ話して、少し気分も高揚していました。
1時間半くらいいたでしょうか?
「じゃ、出ようか」Aさんが言いました。
もう少し、話したい愚痴も言いたいそんな気分のときでした
少し不満もあるくらいで、もう少し、話したいという気分のときです。
店を出ると、久しぶりの繁華街のネオンがきらめいていました。平日でしたからそれほどの人出でもないとは思いましたが、久しぶりだったしたので、つい自分を失ってしまいました。
Aさんの手が腰に回っていました。それさえも心地よいように思えました。
少し、人通りが少ないところに行ったとき、Aさんの両手が腰と背中に回ってきました。
ハグされたようになって、きつく抱きしめられました。
私はそれを拒む力がありませんでした。
若いころのように心が高鳴っていました。最初見たときから誠実な感じのAさんには好感を持っていました。
Aさんは私より6歳年下でした。主人とは違ったオーラーに包まれていました
Aさんの唇が私の唇に重なってきました。
少ないとはいえ、人目もはばからず、彼の舌が私の舌に絡まります。
拒否することもなく、当たり前のように近くのホテルに入りました。
ホテルの窓からはいつもの夜景とは違った夜景が広がっていました。
彼がトレーナー上から巧妙にブラジャーの後ろホックをはずし、トレーナーの下から乳房をもみあげます。
「最初見たときから、一目ぼれしたんだよ。ほかの人とは今日のような打ち合わせをしたことなんてないんだ。Sちゃんだけだよ。Sちゃん年上だけど、可愛いんだから・・・」
夫からも長い間言われたことのない言葉に酔いました。
Aさんの指が私のパンティーに入り込んできました。
「そこはダメ!夫にしかられるから・・夫のことは愛してる」
Aさんは気にしていないように「今は僕だけだと思ってください。私にだって妻も子供もいるよ。だから・・・」
もう何年もレスだった私の体はAさんを拒否できませんでした。むしろ、彼の愛撫を待っていました。
ベッドに倒されて、すべての衣類を脱がされ、全裸になりました。
彼の舌が恥ずかしいところを這いずりまわします。体が麻痺してしまいそうな快感が私の体を貫きます
ずいぶん昔の夫の愛撫とは違った愛撫が私を獣にしたような感じでした
あられもない声が出てきました。子供のことも気にしなくていいホテルであるということがそうさせたのでしょう
私の口には彼のペニスが入っていました。口いっぱいになるほどの大きさで、夫の倍ほどもあるかと思うほどです
私の中に彼はたくさんの精液を出しました。主人の45歳ころよりも元気なくらいでした
「こんな歳だから、心配ないから」私はそう言っていました。
「これからもSちゃんこんな風に会ってくれる?嫌いになった?」
私は両手を彼の背中に回して彼の口を吸っていました。
それから、月に二回以上は彼と愛し合っています。夫とは相変わらずレスなのに。
彼以外の人にも「最近、きれいになったね」そういわれることが多くなりました。
恋すると女はきれいになるんでしょうか。いつかは悲しい思いもするでしょうけど、幸せです。

天国から地獄

従姉とエロい事をするようになったのは俺が小5、従姉が中1だった頃からかな?

近所に住む二つ年上の従妹はちょっと高飛車な所があったが優しくて顔も可愛くて、憧れの姉ちゃんって感じだったし尊敬してた。
従姉の家に泊まるといつも同じ部屋で隣で一緒に寝てた従姉がいつからか寝る前に俺の股間を触るようになった。
初めのうちはじゃれてる時におふざけで遠慮気味にズボンの上、パンツの上からだったが、気づけばさも当たり前のようにパンツを脱がされて直で触られた。
何がきっかけだったかよく分からないが、俺のが勃起するのを知って面白がって見てた気がする。いけない事をされてる気はしてたが尊敬する従姉だし俺もされるままだった。
かわりにおっぱいは自由に触らせてくれた。この頃の二歳差は大きく、今思えば年相応なんだろうが成長したおっぱいは魅力的だった。
当然下も見たくなったが「女の秘密だから」だの「アンタにはまだ早い」だのと馬鹿にされ、そこだけは頑なに見せてはくれなかった。
更に、何で覚えたのかある時から俺のチンコを口で咥えるようになった。「内緒ね」とくぎはさされていたが俺は何されてるかもよく分かってなかったと思う。
勃起はするが気持ちいいと言うよりは温かくてくすぐったく、何より女にチンチン咥えられるなんて屈辱だし恥ずかしかった。

その少しあとくらいかな?ある夜、従姉が自分でズボンとパンツを脱いで「あたしにもやって」みたいな事を言って横になった。
一緒に風呂に入らなくなってからだいぶ経ち、もう見る機会も無いだろうと思っていた従姉の下半身には俺とは違って少しばかり毛が生えていた。
だが従姉は自分で言っておいてやっぱり恥ずかしいのか良く分かっていないのか仰向けに寝たもののぴっちりと足を閉じていて、俺はどこをどうしていいか分からずその割れ目付近を舐めてみた。
何か違うって事はお互い感じててちょっと気まずくなる。俺は「やりにくいから」とか言って従姉の足をM字に開かせ、股の間に顔を入れた。
「そこは見るな」と言われたが今までのお返しにと閉じてる部分を開いて「女の秘密」とやらを見てやった。両手の指で目いっぱい最後まで開くと何もかもが見え、小さいが穴もあった。
想像したたのとは全然違ってて何だか見てはいけない物を見ているような後ろめたさと従姉の女の部分を見れた優越感が同時にあった。

あの頃はまだ性器というより小便をする場所ってイメージが強く、舐めるのは少々抵抗があったが、従姉も俺にやっていたしと恐る恐るピンク色の部分に口をつけた。
やはりおしっこ臭くてしょっぱくてなんだか気持ち悪かったが隅々まで丁寧に舐めてやると従姉は顔を赤くして照れくさそうに笑ってた。
それからは泊まりに行く度にお互いのを交代で舐めっこしてた。二人の間でこの行為を「エッチ」と呼んで生理の日以外はほぼやっていた。
従姉のマンコを好きなだけ観察できるのと、時々「今日のは気持ちよかったよ」なんて褒めてもらえるのが嬉しくて、そんなに嫌ではなかった。
これをするようになって最初は小便臭かったマンコも気を付けて洗っているのかだんだんと気にならなくなった。
俺は射精するようになり、従姉もアソコをネバネバの液で濡らし声を出すようになると、この事が一つの楽しみのようになっていた。

一線を越えたのは俺が中学に入って少し経ってからだった。
従姉は受験勉強で忙しい最中だったが、寝る前の「エッチ」は相変わらず続いていて、ある晩突然従姉が「セックスしてみない?」って言いだした。
なんとなく俺はまだ毛も生えてないガキだったしセックスなんてずっと先の話だと思っていたし、今の「エッチ」でも十分満足してたのであまり乗り気ではなかったがやってみる事に。
最初従姉もよく分かっておらず、仰向けの俺にまたがって半ば強引に俺のを入れようと頑張ってたが、何度やってもうまく入らない。
場所を変わって従姉を寝かせ、俺が正常位でやってみた。チンコを持ってもう片手で従姉のアソコを広げながら押し当てて穴を探す。なんとなくだがチンコの先で入口を捉えた感覚があった。
こんな小さなマンコの穴にチンコが入るのか疑問だったが、先っぽを入れるのに苦労したものの入れば割とすんなり根本まで入り、俺は従姉の処女を貰った。
不思議なもので当時まだピストンとか絶対知らないはずなのに自然に腰を動かしてチンコを出し入れしてたと思う。
少し動くと従姉は痛がり、俺もまだ皮を剥かれたばかりだった敏感な先端だからかキツい穴の刺激が強くて正直いつもの方が気持ちいいと思った。
それよりもいつもは年上だからとちょっと威張ってた従姉を上から見下ろすように見ていると立場が逆転したみたいで気分が良かった。
俺の動きに合わせて体が動いて止まれば従姉も止まる。上のTシャツを捲りあげておっぱいも揉んだが完全に俺にされるまま。従姉の全てを手に入れたかのようだった。
その最中はアイドル顔で可愛い従姉の顔を俺はずっと見ていたんだが従姉は恥ずかしいのか目を合わせずずっと違う方を見ていた。
いつも当たり前に従姉の口の中に出していたのでいけないのは分かってたが知らないふりしてそのまま中で出したらめちゃ怒られた。結果何事も無かったが。
その日から俺と従姉の「エッチ」にセックスが追加された。

だが覚えたてのセックスだったが長くは続かず、5回目の時に事が起こった。
親たちが寝静まるのを待ってからいつものように「エッチ」を楽しんだ後、セックスした。
ちょっとずつだが入れるコツが分かってきて最初よりずっと簡単に入れる事ができたし、従姉も慣れてきたのか痛がらなくなった。
入れながら普通の話しをしたり笑ったりと二人とも最初ほど緊張感なくできた。その余裕が隙を生んだのだろうか。
その時だった。突然部屋の襖が勢いよく開いて入ってきたのは従姉の親父だった。セックスに夢中で気づかなかったのか忍び足だったのか分からない。
布団で従姉と繋がっていた俺は腕を掴まれて部屋の外に引きずり出され、思いっきりぶん殴られた。いつもニコニコしてて優しかった親父さんの顔はまさに鬼の形相で目には涙をためてた。
その後うちの親に家に連れて帰られたのは覚えてるがその後の事はよく覚えていない。
まさに天国から地獄へ。従姉の家とは家族共々気まずくなり、俺の知る限り交流も何も無くなった。

(続く)

昼間の水泳教室は、欲求不満の主婦ばっかりだった

僕は22歳のプータローです。
特にやることもないのですが健康促進の為水泳教室にかよっています。

昼にいくことが多く、主婦ばかりでした。

ちょっと場違いかと思ってましたが、みなさん暖かく迎えてくれて、すぐに仲良くなりました。

僕はみんなをお姉さんのように思ってました。ほとんど10から15年上の女性です。

女性メンバーは6人。男は僕だけでした。

先月のある日のこと一人の女性が更衣室をノックしました。ねえ。こっちにいらっしゃいよ。

でも。女性の更衣室ということでお断りしたんですが、いいじゃない、ねっ。僕は腕を組んでひきよせました。


僕は水着のままタオルだけもって行きました。そこにはその女性を入れて3人でした。

○○君来たの?いらっしゃいなんて歓迎されました。今まで男っけなくてつまらなかったの。

君が来てからみんな楽しいねっていってたのよ。少しうれしかったです。そのなかの一人が水着を脱ぎ始めました。

僕は、ちょっと何してるんですか?っていうと、着替えに決まってるじゃない。おかしなこね。って笑いました。

そしたらもう一人、私も着替えよっていいました。僕は困りました。いくら仲良しになったといってもそれは。

見てもいいのよ。といって最初に脱いだ女性が僕のひざにまたがりました。裸です。ちょっとAさん。

君は弟みたいなものだからト・ク・ベ・ツっていいました。その後Aさん、○○君が興奮してるよ。横からBさんが言いました。

僕のペニスが水着からでそうになってました。すごい○○君の。ねえ、君のも見せて。

困ります。いいじゃない。そういうとジャジャーンという声と同時に、脱がされました。

みんな、うわーって感じでした。


みんなの前で脱がされて僕はあわててかくしましたが。手をはらいのけられました。

Bさんがすっごいわー。主人の1.5倍ぐらいかも。笑いながらいいました。うちの主人小さいのって平気で言ってました。

水着からはみだしそうだったもんね。すっごい恥ずかしかったです。すごい私いたずらしちゃお。

そういうとAさんが僕の前にひざまずいてペニスを咥えました。

ずるいよAさんってCさんがいいました。Cさんは水着を脱ぎ始めました。そして僕の顔をおっぱいにおしつけました。

吸って。僕は尺八されて興奮し、つい吸っちゃいました。もう○○君たら積極的ね。Cさんがいいました。

そこは人が一人寝っころがれるぐらいの台でした。するとBさんに押し倒され、○○君もーらい。

そういってBさんが僕の上に乗ってペニスを握ると僕のものをあそこにおさめました。ずるいよ。他の二人がいいました。

あとですればいいじゃない。そういうと腰を振り始めました。僕は突然のことで驚きましたが。

かえって彼女の中に入って僕のものが隠れて恥ずかしさがましになりました。

Bさんは手をにぎっておっぱいをさわらせました。気持ちいい。BさんはDカップでさわりごこちよかったです。

しかし僕はすぐに気持ちよくなりました。おもわずBさんでちゃう。だめよ。我慢して。だめです。しかしBさんはなおも僕の上で腰を振り続けました。

僕は「本当にでちゃう。」そしてついに射精してしまいました。他の二人が、いいの?って聞きましたが。

私ピル飲んでるから。ねっ、私ならいつでも中出しOKよ。そういって体を離しました。

ああ、大きいんだし、もうちょっとがんばってほしかったな。っていわれました。


Bさんは35歳です。そしてAさんが次私。そういって乗っかりキスしてきました。

そして上にのってと言われました。おっぱい吸って。

僕は他の人に見られてそんなことをするのが恥ずかしいといったら、じゃあ、君が女子更衣室にはいってきったって言うわよ。っていわれました。

僕はあきらめて言われるままおっぱいを吸いました。あーん、いいわ。。

そしてしばらくして、ごめんね。私はのんでないから。そういうとコンドームをかぶせました。

そして今度は僕が上という体位で挿入しました。2回目でかなり長持ちしました

。Bさんが私2番目がよかったなって言うと、Aさんががつがつするからよっていいました。

ちなみにAさんとCさんは30歳です。Cさんは私今日はできないわ。私もう1個持ってきてるから、使っていいよ。

ほんとう?Cさんはうれしそうに受け取りました。僕はもうみんなと男と女の仲になりどうでもいいやって開き直り、楽しもう。

そう思いCさんをめいっぱい愛撫しました。Cさんは一番胸は小さいけど一番若くてなかなか美人です。

そして今度はCさんの膣に挿入。Cさんは「すごいわ。こんなに大きいの初めて。ああ、いい。気持ちいい。」声が大きいので他の二人に口をおさえられました。

また僕は3回目ですごい長持ちしたのでさんは声を出すのを我慢するように小さめの声で、イク、イッちゃうっていいました。

僕は結局みんなとセックスしました。やっぱり若い子はいいわ。Bさんがいいました。

Aさんが、ねえ、このことはみんなに秘密にしない?っていいました。秘密?他の二人が言うと。

みんなに教えたら、6人も相手しなくちゃいけないから私たちの楽しみが減っちゃうじゃない。

これから毎回私の家にいらっしゃい。終わったあと3人だけで楽しもうよ。いいわね。勝手に週1彼女たちとセックスすることが決められました。

そしてBさんが帰りに二人きりになっていいました。ねえ私ならいつでもOKよ。中出しもさせてあげる。

そういってメアドをわたされました。君がしたくなったらメールいれなさい。

僕は中だしが気に入って、週1回はAさんのうちでみんなにもてあそばれています。

そして1週間に2回ぐらいBさんにメールしてやらせてもらいにいってます。

Bさんは週1はみんなにも譲ってあげるけど他は私以外の女としちゃだめよ。私がいくらでもすっきりさせてあげるから

。本当は君のデカチンポだれにもさわらせたくないけど私君のこと気に入ってたけど一人では勇気なくてみんなを利用しちゃった。

僕は中だしと大きな胸が気に入って連日Bさんに会いに行くときもあります。思いがけない体験。

そして今は年上の女性とのセックスを楽しんでいます。

中学から知ってる部活の先輩が彼と別れてからの話

高校のブラバンに入ったら、中学のブラバンでも2年上の先輩だったN先輩がいました。
中学の時は「きれいな先輩だな」ぐらいに思ってた先輩ですが、高校3年になるとすっかり大人の女の雰囲気でした。
まあ、今で言うなら小松菜奈的なポニーテールの似合う目の大きな。仮に菜奈先輩とします。
案の定モテてるみたいですが、噂では大学生の先輩と付き合ってるということで、単なる憧れです。
担当も同じパーカッションという事で、特にマリンバの腕にはすごい。
思春期男子としては当然夜のおかずにさせてもらってましたけどね。

ところが菜奈先輩としても最後のコンクールも迫ってきた6月後半頃からどうも調子が悪そうです。
ブラバンの顧問も不審に思って、時々俺にパートを代われとかいうこともある状態で。
ある日、二人だけに残った音楽室で菜奈先輩と練習してると、菜奈先輩が練習やめて椅子でふさぎこんでしまって。
「頑張って練習しましょう。どうしたんですか?」などと話をしているうちにどうやら涙ぐんでる。
「どうしたんですか?」とか聞いてると、しばらくしてようやく「彼が浮気をしてる」とかいう話をしだして。
いやーそんな話俺にされてもー、とは思ったが、しょうがないからしばらく聞いてると、涙がポタポタ。
まあ、あまりに辛くて誰かに話したかったみたいなんですけど、俺でいいのぉ? とは思った。
「真(俺・仮名)くんは昔からの音楽の仲間だから。」という事らしい。

さて、俺も中1の俺でもなく、それなりに思春期の男子なので、だんだん泣いてる菜奈さん見てるうちにグッと来てしまって、そのうち思わず横から手を伸ばして肩を抱いてしまった。
「あっ」と一瞬菜奈さんは体を引いたけど、すぐ力を抜いてくれた。
そのままじっとしてると、俺のあそこが反応しだして........。うーん、困ったなぁ。
「真くんごめんねこんな話して、でも真くんなら聞いてくれそうだったし。」
「いや、全然。菜奈先輩の話ならいくらでも聞きますよ。」
なんていってるうちに俺のあれはもうガチガチになってたね。
そのうち俺も我慢ができなくてそのままホッペに一瞬だけチュッっとしてしまって。
菜奈さんはまた一瞬体を引いたけどすぐに元に戻った。
会話が切れてしまって手持ち無沙汰になって、とうとう俺はそのまま菜奈さんをグィッと引っ張って抱きしめてしまった。
「イヤ。」と菜奈さんがいうので、慌てて体を離して「しまった」と見つめた。「嫌われたかな」
ところが菜奈先輩は、「こんな所はだめ!」と。
えっ? 別の場所ならいいって事?
ドキドキしてると菜奈さんが「部屋片付けて出ましょ」という事で、音楽室を片付け。
大きくなってるアレを悟られないようにして動いてたけど、まあ、バレてたんだろうね。

職員室に残ってる顧問に鍵を返しに行って学校を出る。
うちの学校は結構な田舎で、駅に向かう10分程の道は、農協の倉庫とか機械の車庫とかそんなんがほとんどで、農道みたいな細い道がいっぱいあった。
で、倉庫街の間の道は「表から見えない」場所が一杯あって、うちの高校のカップルの密会場所みたいになってるのが公然の秘密だった。前任者がいる気配がある場合は入っていかない、見たいなルールね。
その日はもうすっかり菜奈先輩の後ろをキョドッって付いていく俺みたいな状態で歩くうちにその一角へ。
もうこうなったら腹をくくるしかない。
倉庫の角にあるようなくぼんだ一角に来ると菜奈さんが壁に寄りかかる。
「いいよ、続き」とか言われて俺もあわてて先輩の顔をめがけてキス、しようとしたんだけど鼻ぶつかって。
「痛いな」と怒られて。
「すいません、慣れなくて」
「じゃあ」
と、菜奈さんがまず俺の体引き寄せてくれて腕を回して。俺もそれに合わせて腕を回した。
ムニュっとして柔らかい体の感触が伝わって、あっというまにアレが復活。
菜奈さん顔を斜めにして俺のアゴを片手で引いて唇を寄せるとあっという間に自分の唇をつけて舌を尖らせて俺の唇の中に少し押し込んできた。
なんだか甘い感じの唾液が少し俺の口に入り込んで、もう頭がボーっとして混乱してきた。
気がつくと俺は菜奈さんをぎゅっと力を込めて抱きしめていて。
「気持ちいい?」と俺の腕の中で菜奈さんが聞いて、思わず「うん」って返事した。
「だってこんなになってるもんね。」ハッと気がつくと菜奈さんが腰を俺の腰にぐっと押し付けて、密着していた。
「すいません」思わず腰を引こうとする俺の後ろに回した腕でそれを止めると。
「真くんもすっかり成長したね...いいよ」って!
俺は「いえ、あのー、よくわからないです。」って間抜けに言ってしまった。
「大丈夫」と菜奈さんは変な返事をすると、一度周りを確認すると俺の手をとって自分の制服の下から俺の手を入れて手のひらを自分の下着の下に誘導した。こういう時は夏の制服は薄着だから便利だ。
俺は無言で男の本能で菜奈さんのブラの上から胸を揉んだ。
女子のおっぱいがこんなにプクっと柔らかくて気持ちがいいとは思わなかった。想像より何倍もいい。
夢中になってる間に菜奈さんの片手が俺のズボンの上から硬くなった部分をさすっていた。
気持ちいいけど狭い部分に押し込まれてすごく窮屈だった。もう我慢汁が一杯出ているのを自覚できた。
思わず自分でズボンのベルトを緩めるとジッパーを下ろしてブリーフの中から自分を自由にした。
体が離れたのでその間に菜奈さんは自分のスカートの中のものをヒザまで下ろしていた。
俺のが表に出たのを見たあと周りをもう一度伺うと、後ろ向きに壁に手を付いてスカートをたくし上げ、お尻を突き出すと俺に向けた。
菜奈さんのお尻は丸くて大きくて白くて......、あーなんというかそういう事を観察する自分がいた。
あー、俺はこんな状況で男になるんだ....と、ちょっと頭をよぎったが止められるわけもない。
「菜奈さん!」と名前を呼んで、菜奈さんのお尻を両手で掴んで中心の割れ目に向かって突き進んだ。
ヌルッとした感触があったけどどうやら前に抜けてしまってうまく入らないようで。
なんどか繰り返すうちにもう爆発しそうになってこらえるのがやっとだった。
一旦腰を引いて息を整えていると、菜奈さんが自分の片手で俺のをそっと持つと自分の尻の間に呼び寄せてお尻をぐっと沈ませた。
硬くビンビンの塊になっていた俺のがニュルっとした感触に包まれて急に締め付けが来た!
入った! と思った瞬間、俺は無意識のうちに本能で腰を前後にゆすっていた。
もう数回動かしただけで限界だった。自分で何かをしようと思う間もなく頭が爆発していた。
気がつくと俺は菜奈さんの中に硬く怒張した自分を押し付けて、大爆発を起こしていた。
体が何度か震えて後ろから菜奈さんにしがみついていた。

息が収まると俺は菜奈さんの中で発射してしまっている自分に我に返った。
あわてて体を離すとニュルっと中から抜けて先端から白い糸を引いて垂れてきた。
菜奈さんの尻からドロッっと白いのが腿に垂れてきた。
菜奈さんは慌てずにカバンから部活中に使っているタオルを取り出して自分の腿から股間をふき取った。
それから、ハンカチを自分の股間に挟んだまま、今のタオルの反対の端の方で柔らかくなってきた俺の汚れをふき取った。
俺はなんだか後ろめたくなって「ごめんなさい」と言ってしまった。
菜奈さんは「ううん。あたしから誘ってるから、こっちこそ。」
俺は「いや、その、先輩の中に.....。」
「ああ、まあたぶん大丈夫だよ、生理終わったばかりだから。」
良くわかんなかったけど、なんとなく大丈夫なんだろうと思った。

その日はそれで駅で別れて帰った。家に帰ってからも自分で2回抜けたさ。
初めての男の性で、俺はすっかり菜奈さんとのセックスに夢中になってしまった。
菜奈さんは俺を好きというより、別れた彼への見せしめというか忘れたいためだったのかも知れないけどね。
どちらの家も共働きだったので、どっちかの家とか、まあ部活帰りに例の場所とか。
入れてるとヤバそうな時の例の場所とか、菜奈さんが危険日だという日は口で抜いてもらった事もある。
元々菜奈さんが彼と付き合っていたので親から隠し持ってゴムを持っていたので、それを使ったり、俺もコンビニで用意したりして、「絶対大丈夫」と菜奈さんが言ったときとか、菜奈さんが生理でもどうしても入れたくなったときとかはゴム被せてからちゃんと入れてましたよ。

まあ、そんなで菜奈さんが卒業して遠くに進学するまではかなりヤりましたし、いろいろ教えてもらいました。
一度男になってからは自信がついたので女子にも積極的になれたので、高校で3人と付き合い、大学に進学してからも楽しんでますよ。
今でもLINEで連絡するけど、もう会うことはないように思うけど。
まあ、懐かしい思い出で、あの頃の事はいつまでも忘れないと思う。

地味な若妻

ナオコ  じゃ、また・・明日ね!今日は、気持ちよかったょ!
俺    ぅん!じゃ・・明日・・

リムレスの眼鏡を掛けた地味な感じの、ナオコさん!と、ラブホから出たのは、日も落ちかけた時間帯・・夏休みのバイトで僕の指導係になってくれたのは、ナオコさん!二十二歳の若妻!仕事のイロハを聞いたり、休憩時間に雑談で盛り上がったり・・そんなとある日の事

ナオコ  はぁ~なんか、いい事ないかな・・家と職場を、往復するだけの毎日で退屈して     るんだけど・・
俺    ナオコさん、旦那さんですか?仲が良いんですね!この前、雨が降った時!
     傘持ってナオコさんを迎えに来てたでしょ!
ナオコ  あ!いやだ・・見てたんだ!家の人、優しいんだけど・・ちょっと・・ね!

あまり広いとは言えない休憩スペースで、周囲を見回して他に人が居ないのを確認して・・
彼女の口から出た言葉・・

ナオコ  バイト君に話しても、しょうがないけど・・夜の方、淡泊すぎて・・退屈なの
俺    な、ナオコさん・・ちょ、ちょっと・・俺に、そんな事を言われても・・
ナオコ  だよね・・あ!バイト君って、もしかしてぇ・・なのかな?
俺    ち、違いますよ・・今は、彼女居ないけど・・
ナオコ  居ないけど・・なに?ふふ・・いいのかな?私が、言っちゃっても・・

リムレスの眼鏡の中から、悪戯っ子ぽぃ!視線で俺を見る、ナオコさん・・

ナオコ  溜まってるのかな?ねえ!彼女居なくなって、どれ位経ったの・・?
俺    二か月位です・・
ナオコ  ふ~ん・・まだ、若いんだから彼女ぐらい!作んなきゃ・・発散出来ないでしょ
俺    此処で、バイトしながらですか?ぱっと見しても、オバサンばっかりだし・・
ナオコ  たしかに・・オバサンばっかり!だね・・私が一番年下かな?
俺    ナオコさんって?
ナオコ  あ!私?二十二歳だけど・・バイト君から見れば、オバサンか・・
俺    え!マジ?すか・・もっと年上だと、思ってた・・あ!スンマセン・・
ナオコ  うん、二十二歳だょ!バイト君、素直だねぇ~私、派手な恰好って似合わないし
     それに、家の人!趣味じゃないって・・だけど、ちょっと・・ドキドキしたいし
俺    あ!ナオコさん、それってもしかして・・誘ってます?俺を・・
ナオコ  バイト君!君、いくつだっけ?
俺    二十歳ですけど・・あの?なにか・・

休憩スペースの壁に貼られたシフト表に視線を向ける、ナオコさん!何かを考えながら・・

ナオコ  今度の休み!一緒だね・・バイト君!なんか、予定あるの?
俺    な、ないですけど・・?
ナオコ  バイト君、ちょっと・・耳貸して・・あのね・・

ナオコさんに言われて耳を貸した、俺・・

ナオコ  家の人・・明日から、出張なの・・バイト君さ!私と、いい事してみない?
     私、君より年上のオバサンだけど・・ふふ・・熟女とは、嫌かな・・

ナオコさんの発言に、え!なに?その誘いは・・もしかしたら・・?と、思った俺・・

俺    じゅ、熟女って・・二つ年上ですよね・・いい事!って、その・・旦那さんに
     バレたら、大変な事に・・
ナオコ  ん?バレなきゃOK!でしょ・・淡泊な家の人よりも、オバサン・・君みたいな     若い子と、してみたいな!ねえ、嫌かな?年上は・・

返答に困っていた俺の隣に席を変えて顔を覗き込んだ、ナオコさん・・

ナオコ  別れた彼女と、私・・どっちが美味しいと思う?
俺    ナオコさん!俺、まだ・・二人しか知らないし・・年上の人とは、した事ない
     ですから・・あ!ちょ、ちょっと・・

俺の左に座っていた、ナオコさんの右手が・・

ナオコ  じゃ、此処に年上の人の味を加えてみようか!なんなら、いま!此処で、でも
     此処でしちゃてるのを、他の人が入ってきたら・・ね!分かるでしょ・・
俺    わ、分かりました・・でも、いいんですか?俺、その・・タイミングが・・
ナオコ  ん?そっか・・じゃ、ゴム付けて!私も、ちょっと不安な頃だし・・明日は
     バイト、早番でしょ!夜、メール頂戴・・ね!

バイト先の休憩スペースでの遣り取りがあった日から、二日後・・待ち合わせの場所に
現れた、ナオコさん・・買い物にでも行く様な、地味な感じの服装で・・

ナオコ  着飾ってくるの、期待した?ゴメンネ!勝負服じゃなくって・・家の辺り、他の
     奥さん達の目が厳しくって・・自然な感じの服で、出てきちゃった!さあ・・
俺    ナオコさん、さあ・・って、言われても・・いったい何処がいいのか?
ナオコ  ん!じゃ、連いといで・・

ナオコさんの後ろを少し離れた感じに歩く、俺・・着いたのは、ラブホの入り口!手慣れた
感じで!パネルをタッチして部屋の鍵を抜いた、ナオコさん

ナオコ  この部屋、ふふ・・エッチな雰囲気!ゼロでしょ・・地味な感じで・・ねえ!
     バイト君、どうする?シャワー・・一人で?それとも・・選ばせてあげる・・
俺    あ、あの・・ナオコさんと・・はは、ダメですよね?一人ずつ・・

俺の言葉が、言い終わるか終わらない内に・・

ナオコ  いいょ・・じゃ、私!先に浴びてるから、ちょっと経ったら・・ね!

備え付けの、バスローブとバスタオルを持ってシャワーを浴びに行った、ナオコさんの後を
追って、シャワー室の所に行った、俺・・扉の横に置かれた、ナオコさんが脱いだ下着を
見て『しまむら辺りで売ってる地味な感じの上下お揃い!ボーダー柄か・・』その傍に
脱いだ服を置いてシャワー室に入った、俺・・

俺    な、ナオコさん・・お、俺・・
ナオコ  ん~!なに?ちょっと待って・・眼鏡、曇っちゃって・・

掛けていた眼鏡を外してシャワーを当てた、ナオコさん・・曇りが取れた眼鏡を掛けて・・

ナオコ  ちょっと経ったら・・ね!って、言ったけど・・もう!反り勃ってるし・・
俺    そ、その・・ナオコさんが脱いだボーダー柄を、見てたら・・その・・
ナオコ  え?バイト君?もしかして、下着フェチなの・・かな?
俺    じゃなくって・・その、ド・ストライクだったんで・・それに・・
ナオコ  それに・・なに?
俺    ナオコさんが脱いだヤツだから・・
ナオコ  ふふ・・バイト君、正直なんだね!ついでに、息子さん・・も、正直なんだね~
     ねえ、触ってもいい?

シャワー室の中で向かい合った状態の俺の息子に手を伸ばしてきた、ナオコさん!柔らかい
手で、息子を擦りながら・・

ナオコ  ふふ・・思ってた通り!この前、触った時に『うわ!家の人のより大きい~!』
     って、思ったんだ・・で、ね・・昨日、早番であがった後!家の人、出張で既に
     居なかったから、感触を思い出しながら・・ゴメンネ!おかずにしちゃった!
俺    え!俺、ナオコさんの・・おかずになったんですか?
ナオコ  うん!おかずにしちゃった!だって・・私、性欲が強いの!バイト君、いい事
     教えてあげよっか!あのね・・此処のラブホって、私、何回か使ってるんだょ
     それも、この部屋!家の人と結婚した後も・・摘まみ食いしちゃって・・でも
     摘まみ食いした人のじゃ、小さくて!満足しなくて・・でも、ふふ・・出ようか
     この続きは、アッチで・・ね!

シャワー室から出て体を拭いてバスローブに袖を通した、俺とナオコさん・・

俺    ナオコさん・・さっきの続きは?って・・
ナオコ  ん~!聞きたい?教えてもいいけど・・息子さん!萎えちゃっても知らないょ!
     あのね・・私、自分で初めて触ったのが小学五年の時!ちょっと遅かったかな?
     と、思って・・ね、それで・・暇さえあったら触っていたら、ある日!いく事を
     覚えちゃって、私・・思っちゃった!私、もしかしたら『性欲が強い!』って
     そんなだから・・今でも、カッコイイ人とか素敵な人!みたら、疼いちゃって
俺    だけど・・それ!自然だと思うけど・・
ナオコ  ふふ・・エッチなオバサンに、哲学的な事を言っても・・此処は正直だょ!
     んで、続きなんだけど・・高校時代にクラスメイトの男の子で処女失った時
     私、二回戦!求めちゃって・・終わった後、その彼!ドン引きしちゃって・・
     それからは、家の人と結婚するまで・・ずっと、自分で慰めてて・・二十一歳で
     結婚してから・・私『やった~!これで不満解消出来る・・!』と、思ってたら
     家の人、夜の方!淡泊で・・それでね・・

俺の着ていたバスローブの合わせ目から手を入れて息子の感触を確かめる、ナオコさん・・

ナオコ  家の人が仕事に行った後!私も、あそこの職場でバイト始めて・・たら・・
     高校生のバイト君が入ってきて・・そのバイト君!かわいい顔してて・・
     私!気が付いたら、疼いちゃって・・そのバイト君を、唆して此処に来て・・
     彼、初めてだった・・私の体を貪る様に、ただ・・遮に無にだったけど・・
     私の中に入った途端!暴発しちゃって・・私が満足する間もなく『あ!もう
     お終いなの・・!』って、私!もう一度と、思ってたら・・彼、いわゆる
     草食系!って奴で、拒否られて・・あ!ちょっと萎えちゃったかな・・
     
バスローブの裾を捲り上げて、俺の息子を空気に晒した、ナオコさん!

ナオコ  もうちょっと頑張って私を満足させてね!バイト君の息子さん・・いい事して
     あげるから・・ね!

息子に添えた手を優しく上下に扱き出した、ナオコさん・・

ナオコ  ふふ・・エッチな事されて、また!形になってきたょ・・ねえ、なんで彼女と
     別れたの?こんな立派な息子さん!持ってるのに・・あ!二股、しちゃったとか
     したくもなるよね・・ねえ、話してよ!私、勝手に遊んでるから・・ね!

言葉が終わると同時に俺の息子が柔らかな感触に・・丹念に舌を這わせ絡めだした、彼女!
息子の先の部分を舌で割る様な!そして時折、舐めまわす!そんな、初めて体験する感触に・・耐えながら・・

俺    二股ですか?そんなんじゃなくって・・俺!その・・遅漏で・・その、別れた
     彼女!エッチ好きな娘だったんですけど・・前戯でたっぷり濡らしてたんだけど
     俺!いくのがあまりにも、遅く・・途中で乾いちゃって、彼女!痛がっちゃって
     何回か、試してみたんだけど・・それで、彼女との仲!ダメになっちゃて・・

舌の動きを止め顔を俺に向けた、ナオコさん・・

ナオコ  もったいない事するね!その娘・・エッチは好きなんだけど、息子さんの事!
     持て余しちゃったんだ・・私だったら、より!味わっちゃうんだけど・・な!
     上の口と下の口で・・ねえ、バイト君!今度は・・私に、いいでしょ!ね・・

蹲ってた体勢から体を起こした、ナオコさん・・バスローブの合わせ目から、胸の谷間と
下腹部の丘が・・仰向けの状態になった、彼女のバスローブの前を開いて覗き込んだ、俺

ナオコ  ん!ちょっと恥しいかな・・家の人、クンニするの嫌だってしてくれないし
     オバサンの見たって・・あ!ちょっと・・いきなり~なんて、もう・・あ!
     な、なんか・・いぃ、いまの・・んふん・・

彼女の秘口から肉芽に掛けて・・ゆっくりと丹念に!舌を這わせた、俺

俺    ナオコさんの此処!きれいですね・・本当に旦那さんとSEXしてるんですか?
ナオコ  あ!いやだ~舐めながら話をされると・・な、なんか、新鮮な、ぁ、ぁぁ・・
俺    高校の時、付き合ってたクラスの娘!処女だったヤツと同じ位な感じ・・
ナオコ  家の人、小ぃさくて・・淡泊で!結婚してから、数える位しかしてないし・・
俺    ナオコさんの下の口!ひくひく、してるけど・・ちいちゃくて!入るかな?
     それに、ほら!これ・・

舌の動きを止めて、彼女の下の口を弄ってた指を目の前に・・白く濁った愛液を見て・・

ナオコ  は、恥しい・・私の中、こんなになって・・バイト君の指!気持ちよかった・・
俺    ナオコさん・・溜まってたんじゃないんですか?旦那さんと自分の指だけでは
     満足、出来てないんでしょ!すごいですね・・さっき、ちょっとだけ指を中に
     入れたら、キュッキュッ!と、反応してましたょ・・それと、肉芽が!

彼女の勃起した肉芽を右の中指で、ちょん!と・・びくん!と反応した、彼女と肉芽・・

ナオコ  いゃん!バイト君・・どうして?私の弱い処ばかり、攻めて・・もう!ぁ・ぃぃ
     こ、こんな風にされると、私!さっきから・・おかしくなりそう・・ぁぁ・・ぃ
     ゃん、もう・・ぃ、ぃ~ぁ、ぇ?なんで、やめるの・・もう、ちょっと、で・・
俺    もう、ちょっと!で・・?
ナオコ  ぃ、ぃきそぅだったのにぃ~バイト君の、いじわる~もう・・

彼女の横に体を寄せて!ぷぅ~っとふくれっ面になった彼女を見て・・

俺    ナオコさん・・俺、まだ!触ってないよね・・胸!どうされたい・・?
ナオコ  ん?胸・・どうされたい?って・・う~ん・・おまかせしちぉうかな~!
俺    じゃぁ、ん~と・・オナニーする時ってどっちが優先なの?右それとも左・・

私は、こっちかな・・と、右の胸を指さす、ナオコさん・・じゃ、こっち!左側だね!と
彼女の、左の乳首に狙いを定めた、俺・・向かい合った体制で彼女の乳首を舌で・・

ナオコ  そ、そっちじゃないってぇばぁ~もう、なに聞いてたの?さっき聞いたばっかり
     でしょ!
俺    ナオコさんが、オナニーしてるのを、俺!見ながらお手伝いしたいんだけど・・
     ほら!体を起こして・・
ナオコ  え!お手伝い?って・・どんな風に?自分で慰めてるのを、見られるの・・って
     ちょっと、恥しいんだけど・・
俺    ほら!して見せてよ・・いい事!してあげるからさ・・

言われるがままに体を起こして仰向けの体勢になった、ナオコさん!左の指が秘口に・・
右の指で、右の乳首を・・

ナオコ  こ、こぅ・・何時も、こんな風に・・して、慰めて・・あ!バイト君、な、なに
     あ!え?左の乳首・・舌で転がさないでょ!ぅふ~ん・・ぁ、なんか、新鮮に
     感じる・・

左の乳首から舌を離して・・態と彼女に聞こえる様に耳元で囁いた、俺!

俺    ナオコさん!さっき、俺が舌を這わせた処・・俺が見ている前で弄ってますけど
     いま、どんな風になってますか?
ナオコ  バイト君に見られながら・・ぁ、な、なんか・・何時もより、くちゅくちゅして
     変な風に!感じて・・んふん・・感度!あがってきて・・る!ぁ、ぃぃ・・
俺    俺、ナオコさんがこの前、陳列で屈んだ時!胸の谷間、見えちゃって・・その
     左の乳房に黒子が在る事に、気が付いて・・
ナオコ  気が付いて・・ぁ、なに?したの・・まさか・・?
俺    そう!夜のおかずにして・・
ナオコ  私、バイト君のおかずに・・なの?
俺    他にも・・休憩スペースでシャツのボタンの間から見えてた、ボーダー柄の
     ブラジャーを、思い出したりして・・オナニーしてました!
ナオコ  いやだ~私、おかずにしてたバイト君のおかずになってた・・恥しい・・
俺    そのまま!続けて・・お手伝いしてあげるから・・

左の乳房の下の方から、じっくりと時間を掛けてび螺旋状に舌を這わせだした、俺

ナオコ  いゃん!そんな、舐め方された事ない・・な、なんか・・這ってるって・・
     なんなのぉ~こんな事、家の人!してくれないし・・ぁはん、もう・・

彼女の乳房の先端まで丹念に時間を掛けて舌を這わせた、俺!乳首を舌で転がした後に

俺    じゃ、ナオコさん・・舌を這わせながら、下の方に行きますよ!いいですか?
     そのまま、続けてて・・ほら!指が止まってますょ・・
ナオコ  バイト君の舌・・みぞおちから、だんだんと下の方に貼ってきて・・
     私、変になりそう・・こんなの初めて・・あ!下の丘まで・・
俺    ナオコさん・・此処、けっこう盛り上がってますね・・生え方も薄いし・・
ナオコ  私、薄い方で・・盛り上がりは中学の修学旅行のお風呂で、皆に言われて・・
俺    皆に、なんて言われたの?
ナオコ  『ナオコ~知ってた?土手の高い娘は、性欲が強いんだって!』って・・でも
     私、小学校の頃から思ってたし・・気にもしなかったから・・え!なに・・?

丘の手前で舌の動きを止めた、俺!キョトンとした表情の彼女に・・

俺    ナオコさんの体験した話を聞いてたら、俺の・・ほら!見て・・
ナオコ  うわ!まったく萎えてない!ん~どうしようかな?ねえ、仰向けになって・・

彼女に言われるがままに仰向けになった、俺・・頃合いを見計らって俺の足の方に頭を
向けた状態の彼女!俺の目の前には、いやらしく秘口をひくひく!させている淫靡な処が!

ナオコ  バイト君、鈴口から・・我慢汁出てるよ!ふふ・・いただきま~す・・

あ!油断した・・と、思う間もなく・・柔らかな唇で鈴口を吸いだした、ナオコさん
ちゅーちゅー!と、鈴口から出ている我慢汁を吸いながら、時折舌を絡め出して・・

ナオコ  ふふ・・バイト君の我慢汁いただいちゃった!ねえ、バイト君・・私のも・・
俺    ナオコさん、もうちょっと足を開いて・・そう、腰を落とす感じで・・
ナオコ  いや~ん・・バイト君!ちょっとぉ、なに?そんなの・・初めて・・

目の前に下がってきたかのじょの秘処を舌で舐めまわす、俺!ひくひく!動く秘口に舌を
入れ・・窄めたり、開いたり・・秘口から肉芽へ!肉芽から秘口へ!と、繰り返す、俺!
負けじまいと!俺の息子を口に含んだ、彼女・・息子を口に含みながら・・

ナオコ  『バイト君!まさか・・私の中に舌を?あ、いや~ん・・刺激、強すぎて・・』

時折、舐めるのを止めて・・秘口の隣の穴の周辺を指で、つんつん!と刺激する、俺!

ナオコ  『あ!そこは出す処・・息子さんを入れるのは、君がいま、舐めてた処!』
俺    ナオコさんこそ・・口に含んだまま!ひくひく、させて・・なんだかんだ言って
     本当にエッチな、オバサン!ですね・・さっきから、舌を絡めたりして・・

息子を味わうのを止め!俺の方に体勢を入れ替えた、ナオコさん・・

ナオコ  もう、降参!ねえ、そろそろ、いいでしょ!私の中に・・あ!いきなり・・

彼女の秘口に息子の先を当てて・・にゅるんとした感触と共に、彼女の中に・・!

俺    ナオコさん!にゅるんとして・・入っちゃったけど・・俺、付けてない・・!
ナオコ  大丈夫!ぁはん、だょ!わ、私・・出来難い体質だから、ぁぁ・・ぃ、ぃゃん
     ぉ、ぉく・・つんつん!されて・・バイト君の息子さん、さっきから・・
     私の中を、出たり入ったり・・腰を引く時!感じる処に当たって・・ぁ、ぁ、
     ぃ、ぃきそう・・ぃ・・ぃくぅ~ぃゃん!ぁ、癖になりそう・・
俺    な、ナオコさん!な、なんか・・うねうね!動きながら、絡み付いて・・
     む、息子の先!な、なんか当たって・・今迄!一番、気持ちいぃ・・
ナオコ  私!ぃ、ぃきそう・・なんか来そうな感じ~ぁ、ぁぁ・・ぃ、ぃくぅ~
俺    な、ナオコさん・・俺も!もう、限界です・・で、出そうです!いいですか?
ナオコ  き、聞かないでぇ~ぁ、ぁ、ぃ、ぃくぅ~!バイト君、いっしょに・・
俺    も、もう・・我慢出来ない!あ~で、出る・・!
ナオコ  私も・・ぃ、ぃくぅ~!バイト君・・いっぱい出てる~二人いっしょになんて
     こんなの・・初めて!
俺    何時か、ナオコさんとSEXできるかな?と、ずっと思ってて・・一週間くらい     前!夢の中で「ナオコさんとエッチしてる夢!見て・・」それから、ずっと・・
ナオコ  我慢してくれてたの?私!なんかで・・そんな夢見て・・だからかな?凄い位に
     出しちゃった!でしょ・・え!なに?どうしたの・・?
俺    ナオコさんと、俺!まだ、してないことが・・あの、キスしてない・・!
ナオコ  あ!ゴメンネ!そう云えば、してなかったよね~キス!いいょ・・しても・・

そのままの体勢で唇を重ねた、ナオコさんと俺・・

ナオコ  なんか、恥しいのやら?嬉しいのやら!だって・・ほら!繋がったままでしょ!
     上も下も・・私、こんなSEXしたのって・・初めてなんだ・・
俺    ナオコさん!俺もです・・タイミングがバッチリな人としたのって・・
ナオコ  私とバイト君!って、相性いいみたい・・あ!ありがとうね・・
俺    いや!俺の方こそ、ありがとう!です・・はぃ・・

繋がった体勢から離れた、ナオコさんと俺・・お互い背を向けて・・処理を済ませて・・
服を着ながら・・彼女の口から出た言葉・・

ナオコ  ねえ、バイト君!これからも、家の人に内緒で・・ね!いいでしょ・・
俺    旦那さんにバレなかったら・・でしょ!でも・・何処で?まさか、休憩スペース
     とかじゃないですよね・・?
ナオコ  他に誰も来なかったら・・冗談半分ょ!此処とか・・家の人居ない時、私の家で     とか・・バイト君!と、だったら・・何処ででも、いいょ・・!
俺    ナオコさん!マジすか・・?だったら、合図!考えて下さい・・何でもいいです     から・・
ナオコ  考えとくね・・私と相性のいいバイト君!もう、出ようか・・明日、遅番でしょ
     ゆっくり休んで・・

ラブホから出た二人・・手を繋ぎながら!街中を歩いて、待ち合わせた場所に・・

ナオコ  じゃ、また・・明日ね!今日は、気持ちよかったょ!
俺    ぅん!じゃ・・また、明日・・

バイト先で仲良くなって・・俺を唆した?地味な若妻のナオコさんと内緒のエッチをした俺
バイトの指導係のナオコさんと、夏休みバイトの俺の体験談!これで終わります・・
あ!忘れてました・・その後・・ナオコさんと俺!ですけど・・不思議な事に、いまだに
エッチしてます!旦那さんにも、他の人にもバレずに・・多分、大丈夫!だと思うけどね?

     

知人の娘

私は39歳。知人夫婦は45歳。
私が20代の頃から懇意にさせてもらっている。
知人夫婦には19歳になる1人娘希(のぞみ)がいる。自営業で夫婦揃って忙しいので希が小学生の頃からうちのアパートに入り浸っていた。一緒にお風呂にも入ったし同じベッドで寝るなんてこともしょっちゅうだった。
中学になると巨乳化が止まらず、お風呂もベッドも断ったがそんなことは親子ともにお構い無しで親戚のおじさんポジションといった具合。
高校に入り年上の彼氏(大学生)が出来ると親にどう打ち明けたらいいか相談されたりもした。
高校最後の夏休みでヴァージンを捧げたこともあっけらかんに話す希は妹と娘の中間みたいな存在だった。あの日までは。

今年大学生になった希。リモート授業でサークル活動や飲み会など全くないのでよく部屋に入り浸るようになった。
「彼氏んとこには行かないのか?」と聞くとボソッと「...別れた

知り合ったのは、とある店の常連同士だったから

少しはフェイクいれるけど。
     
【やられたこと】強姦
【相手】40代後半♀
【自分】20代後半♂
【要約】旅行中に睡眠薬飲んでやられた
     
以下主観を交えた詳細
この性犯罪者と知り合ったのは、とある店の常連同士だったから。
次第に店主を交えた食事・飲み会から、個人的なものに移行した。
もちろん、色恋の話などない。
20も年上の、もはやBBAと呼ぶのもおこがましい初老の女性に、そのような感情を抱くほど、自分に特殊な性的嗜好はないからだ。
だがそこに油断があったのだと、いまでは思う。
年の離れた相手に対する「可愛がり」を考慮しても知人、友人(と言うのはおこがましいと思っていた)付き合いであったと思っていた。
甘かった。温この性犯罪者は虎視眈々と自分を狙っていたのだ。
とは言えそんなことに気づくこともできす、何度かの飲み、また過去に今回とは別に温泉好きが高じて旅行に行ったこともある。
    
そのような訳で、今回もたまたま予定が取れたので、かねてより行きたかった温泉宿にいった。
そこはひなびた風情たっぷりの宿で、これはとても素晴らしかった。
因みに、夕食の酒は日本酒一合も飲んだかどうか。
食後にもいくつもある湯を巡るため、酒に酔ってはいなかった。
また、温泉に都合2時間は浸かっていた。体力は消耗していた。
ここで自分の特殊事情だが、睡眠障害持ちで睡眠薬を常服している。
トリアゾラム(ハルシオン)を入眠用に、クエチアピンとベルソムラとエバミールを安眠用に飲んでいる。
当時はトリアゾラム(ハルシオン)を2錠ぶちこみ、早期の入眠を画策していた。そのほかにも1錠ずつ。
睡眠薬ユーザーはご存じだろうが、このトリアゾラム、かなり脳みそをプリンプリンにさせてくれるおクスリで、意識を刈り取られる。
自分の記憶がないままに食事したり、外出したり運動したり…といったことが希にある。
今回そのようなことはなく、ただの意識ぷっつり作用だった。
しかしながら、そのこうかはばつぐんで、これが効いている、すなわち血中濃度が高いときは何されても気づかない。
ここを的確に狙われたのだ。
    
この性犯罪者は、このときに至るまで無害な年上の知人を演じ、自分のもっとも無防備なところを待った。正に狩人のごとく。
ともあれ自分はそのときやられてしまったらしい。
らしい、というのは気づかなかったからだ。
ではどうして発覚したのかと言うと、明けて朝方のことだった。
トリアゾラム(ハルシオン)とエバミールの効果が薄まり、夢うつつ。
なにやら圧迫感。
圧迫感はクスリの副作用か、ときたま感じることがある。
今回もそれか、キツいなと思った。
だが違った。
そう、圧迫感の正体は性犯罪者だった。
奴が自分の上に乗り、腰を振っていたのだ。
当初自分はもちろん狼狽した。
狼狽しすぎて咄嗟に(クスリのせいもあるが)何もできなかったのだ。
そしてようやく意識と体を取り戻した自分。
おそるおそる、間抜けな質問をする。
「あの、いま…強姦されていたような気g…」
平常心とは程遠い。
「何をしていた、なんてことを」などというような言葉は出てこなかった。
性犯罪者はそしてぬけぬけと言ってのけた
「昨日もしたでしょ」
自分、そこで初めて昨夜のうちにやられていた事実を認識する。そして
「はぁ?」
本当に、問いただすとか言うようなことごできなかった。
ショックとう状態とはちょっと違ったと思う。
え?なにそれ??やったの???みたいな。
性犯罪者はやや放心状態の自分を見て、軽い感じて言う
「ごめんね」
それを聞いても、自分は何も思わなかった。
経験者ならわかってくれると思う。
何も感じないのだ。むしろ思考が先立つ。
この宿ボロいから軋むよな、とか、え?ナマ?とか、朝なんですけど今、とか。
あー、自分初めてだったのになあ、とか。
そしてじわじわと後悔、怒り、軽蔑その他あらゆる負の感情のわき上がり。
初めて見る性犯罪者の実物だった。
ときにこの旅行は自分が運転する車で来ていた。
ひなびた秘湯のため、足は自分に頼りきりだ。
よっぽどすぐさま退散しようかと思ったが、まだこれは自分が男性だったからだろう、おぞましいと呼ぶべき嫌悪感を抱きながらも、しっかりと送った。
帰りの道では、当然会話などなかった。
そして今。やはりすさまじい悔恨の念に悩まされている。
どうして?なんで?昨日に戻りたい…がぐるぐる渦巻く…

大昔の〇商のパンコ

ってスレタイが某サイトにあって、〇商ってローカルの田舎の商業高校(今は校名が変わって一般の高校になっている)
そこで出てきた女ってのが昔のツレの元カノで間違いない。
ただ、そこのサイトは変な書き込みも多いけど、一応は普通の掲示板なのでコチラに書きます。

※しかしこの話はフィクションとして読んでください。
※あくまでも実際にあった話ではありませんのでwww

その女は山本I、昭和39年生まれやから現在は54才。
俺とは同じ中学やったけど、中学の頃はそれほど目立たなかったかな?

俺が工業高校に進学して2年の頃から仲良くなったツレのY。
こいつが主役。
このYが〇商の山本Iと付き合ってるって聞いていたが、3年の夏に別れた。
その理由はYもやりまくって飽きてきたのと他に好きな女が出来たからというよくある話。

その後、山本Iは年上の男と付き合ってると卒業する頃にYから聞いた。

そして卒業して1年余り、俺は地元の小さな会社に勤めながら車を買って走りまわってた。
Yは都会に出て就職したが1年ほどで辞めて地元に帰り、ブラブラしてたが水商売のアルバイトをしてた。

そこへ高校時代の知り合いの女たちが、たまたま飲みに来てた。
※本当はまだ20才ではなかったはず?
その中に山本Iと仲の良かった女がいてて彼女を連れてきたみたいだった。
年上の彼氏はトラックの運転手で週に1、2回しか会えないし、会っても眠い眠いが口癖でいつも寝てしまうとボヤいてたようだ。
※この辺はYに聞いた話だから俺は詳しく知らない。


ある日、酔った彼女を店が終わってからアパートに引っ張り込んで関係を持ったと。
高校生の頃には肉体関係あったし、会うといつもやってたみたいだったから、わりとスムーズに出来たとのこと。
Yも当時は女もいなかったから性処理には都合が良かったのだろう。
そして彼女に付き合おうと迫ったが、その時には年上の彼氏に悪いとOKしなかったみたいだった。

しかし年上の彼氏に悪いと言いながら、ほぼ毎日Yとはやってた。
Yのアパートは俺らも屯してたから隣の部屋で激しくやってたのは知っているwww
Yの許可もあって時々覗いてたしwww

背は155ぐらい?少しポチャやけど胸はデカイし尻もデカイ!
特徴のある尻で、突き出してるのかと思うほどの尻で、これが彼女の一番の特徴かな。
あのケツを見ながらバックで突きたいと密かに思っていた。

1ヶ月ほどした頃だったか、とうとう彼女はYと付き合うと俺らの前で宣言した。
年上の彼氏とはキッパリ別れますと言った。
※本当はYや俺らに言わされたってとこやけどwww

しかし彼女はその後1週間経っても2週間経ってもグズグズと年上の彼氏と別れなかった。
今みたいにスマホとかも無い時代だったので連絡が取れないとか言うキッカケが無かったとか言い訳ばかり言ってた。
Yはイライラしてたから俺らの前で露骨に彼女を襲ってセックスをしたりするようになった。
自分の女であることを強調したかったのかな?
それとも年上の彼氏ともセックスしてるかもしれないのが気に入らなかったのか?
彼女も最初は抵抗してムッチャ暴れていたが、そのうち恥ずかしがりながらも俺らの前でやるようになった。

そんな状態で1ヶ月余り経った。
ついにYがキレた。

ある日、俺らに協力しろと言ってきた。
見返りに彼女のオ〇コの奥まで見せてやるという条件だった。
20才になるかならない頃の俺らにはそれでも嬉しかった。

そして彼女がアパートに来た時に年上の彼氏ともう別れたかと迫った。
今でも覚えているが、彼女は返事もせずに下を向いた。
何回か問いかけられても黙って下を向いたままだった。

Yが俺らに合図した。
立ち上がった俺らに「えっ?」って感じで脅えた顔になった。
その彼女を押し倒してツレ二人が両腕を押さえつけ、俺ともう一人が両足を押さえた。
「いやっ!なに?」と彼女が言ったと思う。
Yが「俺の女やってこと彼氏に見せつけたる」みたいなことを言った。
そしてYは動けない彼女のブラウスだったかな?
ボタンをはずして開き、ブラを上に摺り上げた。
巨乳(EかF?)がポロンと出て皆の視線が集中した。
もちろん俺もwww

「お願いやめて!必ず別れるから!」そんな彼女の言葉は無視で、Yはスカートを剥いで、ショーツもパンストと一緒に一気に脱がせた。
比較的柔らかそうで濃くない陰毛だった。
彼女の陰毛をまともに見たのはそれが最初で最後だった。

もちろん彼女は暴れたが男四人に押さえつけられるとそう簡単に逃げられない。
それもYがシェービングフォームの泡を彼女に見せつけると顔が引き攣っていた。
陰毛がシェービングフォームの泡で真っ白になると観念したのか大人しくなったが、涙を流してたのは覚えている。


「暴れたら切れるぞ!」とYに凄まれて歯を食い縛ってたように思った。
恥丘がキレイになるとYの指示で両足を開かせながら上に上げた。
股間もキレイに剃り上げたYは満足そうな顔をしていた。
お尻の穴、肛門付近には毛は無かったが念のため?
剃り上げたが、それは俺らへの褒美なのか彼女への嫌がらせだったのかはわからないが少し黒かったがキレイな肛門だった。

まんぐり開脚の状態にしてタオルで綺麗に拭き取った。
そしてそのタオルを彼女の顔にかぶせて見えなくしてオ〇コを開いて約束通り俺らに見せてくれた。

すると半透明な汁がオ〇コから尻穴にツーと流れた。
彼女の上で、みんなが顔を見合わせた。
【こいつ見られて感じてる】みんな同じことを思ったと思うし、帰った後でその話で湧いたwww

たっぷり見せてもらった後、彼女を帰した。
彼氏とはセックスどころか前では裸にはなれんやろ。

それから2、3日して彼女が年上の彼氏と別れたとYに聞いた。
しかし、後から思えば、この頃にはもうYは彼女に飽きていたんだろうと思った。
意地で彼氏とは別れさせたが、本気で付き合う気はサラサラ無かったんじゃないかとも思った。

Yは親戚の会社に世話になるってことで都会に行くことになっていたが、もちろん彼女も親に反対されても行くと言っていた。
でもYは連れて行く気は無かったと思う。

そして剃毛してから1週間余りした日曜日の朝、彼女がYの部屋に遊びにきた。
Yと俺ら五人は前日から遊び回ってて寝てたのだが、彼女は隣に部屋に行きコソっと服を脱いでYの布団に入った。
実は前夜にYから彼女が来てセックスが始まったら覗いてもいいと言われてた。
その時にYが彼女を全裸にして布団を蹴り飛ばして見やすくするとのことだった。
そして、みんなにもさせてやると・・・

みんなを起こして隙間から覗くと彼女は全裸でケツをこちらに向けて四つん這いでYのチ〇コを咥えてフェラをしてるようだった。
Yの顔は彼女の股間の下。
Yは俺らが見やすいようにオ〇コを開いたり肛門に人差し指を入れたりして遊んでいた。
安くて古いボロアパートなので俺らから彼女の股間までは1m余り。

そしてYは俺らに「来い来い」と手招きをして両足で軽く彼女の頭を挟みこんだ。
Yのチ〇コを咥えているので苦しいのかケツを左右に振っていた。
頭を両足で挟まれているから俺らが部屋に入ってきたことに気付いていないようだった。
マ〇コの臭いがわかるほど顔を近づけて彼女のマ〇コを見せてもらったのだが、途中で雰囲気でわかったのかYの足を振り解いて逃げた。
大きな声こそ出さなかったが驚いた顔っていうか、これから何をされるのかって恐怖?
そんな顔をしていたっけ。

彼女は布団をかぶって逃げたが、Yの合図で布団を剥がして押さえつけ、みんなで犯した。
俺は2発だったが、中には3発やった奴がいた。
そして彼女のオッパイも堪能させてもらった。
泣きながら帰ったのでYに大丈夫かと尋ねたら「これでお別れや」と笑っていた。


でも彼女は翌日の夕方も来ていた。
Yはやった後、水商売のバイトに出掛けたが、俺らは彼女とやりまくった。
いつものように11時過ぎに彼女は帰った。
翌日もまた翌日もYはやった後はバイトに行き、俺らは全裸で残された彼女を頂いた。
日曜日は早朝からやってきては、みんなとやりまくっていた。
定期的に剃毛もやった。
全裸で裸踊りもやってくれた。
飽きてくると野菜やコーラの瓶でオナニーもさせた。
※尻穴へもいろいろ突っ込んで遊んだがアナルセックスはしてません。
ポラロイドで写真も撮った。(あれ、どこへいったのかな?)

顔もええし、巨乳やし、セックス好きやし何でもさせてくれたが、さすがに飽きてきた。
Yが飽きてきて棄てた気持ちがなんとなくわかった。
一生、都合のええ性処理便所でいてくれるなら、たまに遊ぶのもええかなと当時は思ったが、Yが都会に黙って行ってしまうと、いつの間にか来なくなった。

何年かしてYに聞いたら、年上の彼氏と結婚したそうだ。
Yの鬼畜なとこは、結婚した彼女を呼び出して時々やってたそうだ。
乳飲み子を横に寝かせて、大きなお腹の妊婦の彼女ともやったそうだ。
アナルも開拓したと言っていた。
もう二十数年前の話で、それ以後は会ってもないとのことらしい。
今は今で熟女でええなあと思うが。

記憶は曖昧なとこもあるが、まあそんな大昔の〇商のパンコの話。
今は真面目な主婦らしいよ。

大人の玩具を貰ったわ

それほど仲良しでもなかった同僚が結婚をするので退職したのですけど
 
退職最後の日、なぜか私に、使わなくなったし いらないので、と言われて紙袋を密かに手渡しされました。
 
家に帰って紙袋から出し、箱から出し
ゴム製のオチンコの形をした物、コードが付いていて操作スイッチです。
 
初めて観た わ
 
電池も入っていて、スイッチを入れてみると、手に持っているオチンコ形がぶるぶるぶる動いて
 
これぇー オマンコに入れるなんて、すごいことしていたんだわあ、と思ってみましたが
 
私スカート内から、パンストを膝まで下げて、ビキニの上から先端を当ててみました。
あああああ ああああ ビキニの上からでも ブルブルしてくるし
 
こんな大きいの オマンコには入らない気もするし
 
それが。10分もバイブで遊んでいると、ビキニ内側 が あんぁ 気持ちよくなりたくなって
思い切って下向きで膝を曲げ お尻を突き上げて
スカート内、ビキニも太股まで下げてしまいました。
 
レベルを協にすると、とんでもなく烈しくバイブするので
弱で試してみようという気分になったわあ。
太いわ亜 オマンコに入るかしらああ
 
まずは指で クチャクッチャするまで湿ってからだわあ
オマンコに入れようとしたら、あんぁ 電話   誰から
スマホを観ると、マンションの仲良し女性住民から
 
バイブをオマンコに入れるのを中断して、電話に出ました。
 
オマンコ湿ってきたまま電話に出るなんて、変だったわあ。
 
電話の内容は、今 二人で飲んでいるけど 来ないという話で
時々三人で、部屋で飲んでいるので、お邪魔することになりました。
 
二人は少し酔っていて、私もワインをいただき1時間くらいしてから、退職する同僚女性から
私彼がいないということしっていたのもあるけど、バイブ玩具を手渡しされてさ、という話をすると、
二人の住民女性、見たい 持ってきて、と言うので、部屋に帰って持って戻りました。
 
わあわ という二人
なんだぁ 二人とも見るのって初めてなんだ、スイッチを入れると
ブルブルうごいて、ヤッパリ 二人とも、オマンコに入れるのって 辛そうだわああ
と離していたけど、使ってみようか、というのが 酔ってきた女性三人。
 
一番年上の、美香さん 33歳が、数ヶ月前まで彼氏がいたし、あそこも慣れているようなので
それに部屋主でパジャマになっていたので、ノーパンらしいパジャマの上から、下向きでお尻を突き上げた股間に、私が バイブを当てて
美香さんに試してもらったわ。
 
気持ちいいいいわああ
 
どんな風に、二人が声 揃った
 
クリス 堪らないわあ 振動が ブルブウ ああああ
 
協にしてみると、
 
ああ あああ ああああ 湿ってきそうだわあああ
 
いろいろ あって、私、部屋に戻ってから
 
オソロオソロ思い切って、オマンコに突っ込んでみたら
なんだぁ けっこう スッポリ 吸い込まれるように 入ったわああ
でも、スイッチ オンにしてブルブル 振動がオマンコに感じたら耐えられないほど、気持ちいいいい
 
イイクイイクしたくなってしまうし、10分は遊んでしまいました。

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