私が25歳の時です。
先輩と飲んでエロ話をした時に
自分は足フェチでストッキングが好きで3歳年上の麻美さんの
ストッキングを履いた足に夢中と口を滑らしたら
その先輩は麻美さんにバラして
しまい、私はしばらく麻美さんの顔をまともに見れませんでした。少し気の強い美人の麻美
さんは女子のリーダー的な
存在でした。
そんなある日、
私はパソコントラブルで
一人残業していました。
明日は金曜日だしのんびり
やるか・・と思った夜の9時に
麻美さんが会社に来ました。
「頑張ってるの?」
「麻美さん!どうしたんですか?」
「山口君が残業してるの知ってたから飲んだ後に差し入れ買って来たんだよ。」
大盛り牛丼でした。
「ありがとうございます!」
二人で休憩室に行きました。
私が牛丼を食べてる姿を
コーヒーを飲みながら見てた
麻美さんが
「最近・・私と会話してなかったね。」
ドキッ!
「そ・・それは・・」
「あの話本当なの?」
「・・・」
「本当なんだ・・苦笑」
麻美さんはバックに手を入れて
丸まったベージュのストッキングを取り出しました。
「これは私が一日履いてたストッキングだよ。
今履いてるのはさっきトイレで
履き替えたんだ・・」
麻美さんは丸まったストッキングを伸ばしました。
「欲しい?笑」
「あ・・ああ・・」
「本当にストッキング好きなんだ・・笑。どうして欲しいの?」
「それは・・麻美さんの綺麗な足を包んでたから・・」
「ふ~ん・・私の足綺麗なんだ・・私の足好きなんだ・・」
「はい・・」
「ストッキング貰ったらどうするの?匂い嗅ぐの?」
「嗅ぎたいです。麻美さんの匂い知りたいです・・」
「そうか・・どうしようかな・・笑。条件があるんだけど・・」
「なんですか?」
「これから一生私以外の女の人と仲良くしないこと!」
「約束します!」
後から分かったのですが麻美
さんは究極の焼きもち焼きでした。女子アイドルのファンに
なることも許せないタイプでした。それが原因で過去の恋愛が
上手くいってなかったみたいでした。
私は約束してストッキングを貰いました。
少し濃い目の酸味の効いた匂いにオナニーしまくりでした。
その後、麻美さんと結婚して
結婚生活5年になります。
麻美さんを怒らせると
「もうストッキング履いてあげないから!」口癖です。笑
年上
私は大卒5年目のサラリーマンです。昔から足フェチでストッキングやハイヒールなど足に関する事で興奮していました。
そんな私の日課は2歳年上29歳の
麻衣さんの足を眺め記憶に留め
夜、家で足フェチDVD を見ながら麻衣さんを想像してオナニーする事でした。
そんなある日の初夏に皆でカラオケに行きました。私の目は
当然、麻衣さんの白いタイトスカートから伸びてるベージュのストッキングに包まれた脚線美をロックオンでした。笑
途中で麻衣さんが退出して
戻ってきたらナマ足でした。
足フェチで麻衣さんの足を絶えずモニタリングしている私には
一発で分かりました。
ストッキング伝線したのか?
脱いで捨てた・・
と、言う事は麻衣さんが一日中
履いていたストッキングが
女子トイレのごみ箱に・・!?
こんなチャンス最初で最後だ!
私は高鳴る鼓動のまま部屋を出ました。女子トイレは男子トイレのすぐ横です。大丈夫か?
もし見つかって痴漢扱いされたら人生が終わる!どーする!?
しかし麻衣さんの履いていた
ストッキングはリスクを犯しても欲しい!!10秒あれば何とかなる!周りを見渡して女子トイレに侵入!そしてごみ箱を見つけると中にベージュのストッキングがありました!!
やった!!!手に取りポケットに入れて急いで女子トイレから出ました。すると入口付近に
麻衣さんがいました!
「えっ?野口君どーしたの?
そこは女子トイレよ・・」
「あ・・間違って入ってしまいました。酔ったみたいで・・」
「ウフフ・・気を付けないと
痴漢扱いされるよ。笑」
心臓が飛び出そうでした。
帰宅後、ポケットから麻衣さんが脱いだストッキングを取り出しました。太ももの辺りが伝線していました。
これが麻衣さんが一日中履いていたストッキングだ・・
麻衣さんの汗と匂いが染み付いたストッキングだ・・
早くも勃起でした。
つま先部分はどんな匂いだ!?
無臭はつまらない!だけど
激臭は100年の恋も冷める・・
ドキドキしながらつま先部分を
鼻に持って行くと
ハイヒールに閉じ込められてた
蒸れた足独特の匂いがつ~んと
して来ました。しかし決して
激臭でかなわん!というレベルではなくホッとしました。
憧れの麻衣さんの足が激臭じゃなくて良かった・・・
感動の勃起です。
麻衣さんが誰にも知られたくないストッキングのつま先の匂いを俺は知った!こんな匂いしてたんだ!麻衣さん!
3擦りで放出でした。
股間部分はほんの少し匂いが
しました。アンモニアの薄い
匂いでした。
麻衣さんのアソコの匂い!!
堪らずもう一回放出です。
至福の金曜日を過ごした月曜の
午前中、麻衣さんに呼び出されました。ミーティングルームでした。
「野口君が間違って入った女子トイレから出た後、私もトイレに入ったの・・ポーチを忘れて取りに入ったの・・そしたら
ごみ箱が倒れていて・・直しながら中を見たら伝線して脱いだ私のストッキングがないの・・
皆の前で野口君を責めたくなかったからあの日、だまってたけど・・取ったの野口君?」
顔面蒼白でした。
「やっぱり・・ストッキングなんかどーするの?」
「・・・」
「パンツとかならまだなんとなく分かる気がするけど・・」
この人は足フェチのストッキングの価値を分かってない!
「すいません・・昔から麻衣さんの足が綺麗で・・麻衣さんの足を包んでたストッキングが
どーしても欲しくて・・」
「ストッキングが好きなの?」
「麻衣さんの履いてるストッキングが好きなんです!」
「誰でも良いわけじゃ・・?」
「麻衣さんのじゃないとダメなんです!」
「本当?」
「はい!でも女子トイレに侵入して盗むなんて痴漢ですね。
ドン引きですよね。麻衣さんに
変態と思われてまで会社にいたくありません。責任とって
辞表出します・・」
「ちょっと待ってよ!辞めるなんて・・会社には言わないわ!
私が許すかどーかは別として。
辞表出したらストッキングの事
言うからね!」
それから二週間後
麻衣さんに高級フレンチをおごる事になり許しが出ました。
勢いで告白しましたが
「野口君はまだ執行猶予中よ!」
と笑いながら言われました。
脈ありなのかな?
麻衣さんの足を触ってなめ回す
日を夢みる今日この頃です。
盆に親戚中が田舎の本家に里帰り
中学生?高校生くらいの年頃の男子が、
従姉妹や叔母さん等の年上の女性に筆おろししてもらうことが普通だった
正月は厚着なのでやりにくい雰囲気だが、
盆は薄着で寝ているのでエッチしやすかった
翌朝、食事の時とかに「○○ちゃんすぐに出しちゃうんだから?」
とかいってみんなの前でからかわれる
僕の家にはこの4月から、女子大に通う従姉が下宿しています。
従姉は僕より2つ年上の19歳で、けっこうグラマーです。
従姉は家の中では、ノーブラ、Tシャツまたはノースリーブ、短パン姿という大胆な格好でいるので、目のやり場に困ってしまいました。また、風呂上りにはバスタオル1枚でうろうろしたり、涼んだりするので、めちゃくちゃ興奮しました。階段を上がるとき、チラッと生尻が見えたりしました。ノーブラのときも乳首が立っていたりもしました。
来て1月位してGWのとき、両親がたまたま不在にしていました。
従姉には英語を教わっていましたが、いつもの大胆な格好でいるので、お互いにどきどきして、変な雰囲気になってしまいました。
気がつくと、お互いに見つめ合ってキスしてしまいました。その後は従姉のベッドで抱きあって、Cまでいってしまいました。
その日は両親が帰ってくるまで、何度も何度もエッチしました。
その日以来、ほとんど毎日従姉の部屋でニャンニャンしています。
今ではすっかり大胆になった従姉は、「今日はお姉ちゃんが上になってやりたい。」とか「後ろからして。」とか言います。
僕の家にはこの4月から大学に通う従姉が下宿しています。
従姉は僕(高2)より2つ年上で、藤原紀香に似ている美人で、Fカップのナイスバディの持ち主です。
従姉は家の中では、ノーブラ、Tシャツまたはノースリーブ、短パン姿かワンピース姿なので、目のやり場に困ってしまいました。
また、風呂上りにはバスタオル1枚でウロウロしたり、涼んだりします。チラッと乳首やお尻が見えたりするので、めちゃめちゃ興奮しました。
従姉が来て1月位(ゴールデンウィーク)して、両親が留守のとき、従姉の部屋で英語を教わっていました。
従姉は暑かったこともあり、いつもの大胆な格好(ノーブラ、タンクトップ、ホットパンツ)でいるので、変な雰囲気になってきました。
見詰め合っているうちに、お互いに意識してどちらからともなくキスしてしまいました。
その後は、従姉のベッドで抱きあって、A→Cまでいっちゃいました。両親が帰ってくるまでの時間は何度も何度も抱きあってHしました。
それからは、僕が学校から帰ってくると、毎日ニャンニャンしています。
今では従姉も大胆になって、「今日はお姉ちゃんがやりたい。」とか「後ろからして。」とか言います。
この間はデジカメではめ撮りしちゃいました。また、ヌード写真撮りたいといったら、「綺麗に撮って。」とノリノリとポーズを取ってくれた。
ちなみに、僕とやるまで処女でした。僕は童貞ではなかったけど、彼女がいなかったので、いつでもセックスできるようになってうれしいです。
後で聞くと、なかなかやるチャンスがなくて、処女であせっていたらしい。でもヤリマンなのか僕は最低2回は発射させられます。
僕は、中学3年の時に家庭教師として来ていた、当時19歳の女子大生、ユミさんと初体験しました。
夏休みに、上着を脱いだキャミソール姿のユミさんに興奮。
チンコがおっ立っちゃって、それがユミさんにバレてしまい、
「したいの?」と聞かれたので、 「したい」と正直に言うと、ユミさんは僕に服を脱ぐように言いました。
すぐにスッポンポンになると、ユミさんもスッポンポンになってくれて、僕はユミさんの裸を見て大興奮でした。
その時はよく分からなかったんですけど、ユミさんは鞄からコンドームを出して僕のチンコに被せてから割れ目に入れてました。
ユミさんが上になって、船こぎするみたく動いてるかと思ったら、あっという間に気持ちよくなって、ドクドクピュッピュしました。
その日は両親が帰ってくる夕方までセックスを何度も何度も楽しみました。
その後も毎回ユミさんとセックスを楽しみましたが、入れる時は絶対にコンドームを被せられました。
ユミさんから、 「コンドームなしで入れてドクドクピュッピュすると、妊娠したり病気が伝染ったりするから、他の女の子とセックスする時も着けなきゃダメッ」
と言われましたが、ユミさんの他にセックスさせてくれる女がいませんでした…。
だから、僕は高校入試までほとんど毎回2時間の授業のうち1時間30分くらいユミさんとセックスしてました。
高校に入って、他の友人とセックスの話になり、僕の体験を話したら、皆は「コンドームとかしないで最後までヤッてる」
って自慢されちゃって、ムッとしました。
で、すぐユミさんに連絡を取って会うと、 「コンドームなしでセックスしたい」って言ったら、
「私はあんたの子供なんか生む気ないからダメッ」って断られました。
でも溜まってるって言ったら、コンドームを着けてヤラせてくれた。
その事を親友に話したら馬鹿笑いされました。
「知り合いに、コンドーム無しでセックスさせてくれる女がいる」
って紹介されましたが、なんと僕より15も年上の人で、どこかのバーのホステスしてると言ってました。
小雪みたいな感じの顔のオバサンでしたが、その人の家で親友と食事して、親友が帰った後2人っきりになって色々されてる間にいやらしい気持ちになりました。
チンコが固くなって、お風呂に一緒に入ってた時、立ったままで割れ目に入れました。
女の人に、 「このまま一度出す?」って聞かれた時、急に気持ち良くなっちゃって、立ったままドクドクピュッピュしました。
コンドーム無しで初めて出しました。 「コンドームを着けないで出した気分はどぉ?」
って聞かれましたけど、正直あんまり変わんなかったっていうか、ユミさんとコンドーム付きでした方が気持ちよかったんですけど、礼儀上、コンドームなしの方が全然気持ちいいって言いました。
その後、ベッドへ行って抱き合って2回、生でドクドクピュッピュしました。
俺都内、25歳174cm/63kgワニ顔。
相手都内、19歳163cm/普通体型九州出身の大学生。
ギャルとフリーメールで『年上の知的で常識のある方と知り合いたい』という投稿にメールする。
メガネ着用の写メが相手に食指に触れたらしく『ぜひ、仲良くしてください!』と返信が来る。
どうやら、かなり気に入ってもらえたらしく喜んでいる様子。
メール開始の2日後くらいに電話に移行する。
地元の訛りが抜けないらしく、言葉のところどころに「~けん」と付く。
どっかで聞いた事ある声だな、と思ってたら声が上戸彩にソックリ(以下、『彩』)。
電話で互いの距離を縮め、週末飲みに行く約束を取り付ける。
ヤれるならヤる。
相手がやたら期待してんのが気になるが・・・。
面接当日。
某駅で待つ事10分、彩が現れる。
そんなにアカ抜けてる訳じゃないけど、普通に可愛い。
それより気になったのは、彩のテンションが会う前と比べて明らかに落ちてる件。
(男の写メなんてそんなもんだよ、お嬢ちゃん)などと思いながら最寄りの居酒屋を探す。
彩曰く「大衆居酒屋はご飯が美味しくないから、ちょっとオシャレな所が良い」らしい。
ココでもないアソコでもないと彷徨い、やっと小洒落た創作料理の居酒屋へ。
駆けつけ一杯目に生ビールを頼むあたり、小洒落たもクソもないがとりあえず乾杯。
酒を飲みつつ「何とかソースの何とかサラダ」だとか「何とか海老とアボカドの何とか巻き」などの小洒落た料理を食べながら談笑。
彩の学校の愚痴なんかを聞きながら楽しく過ごす。
たまに出る訛りが可愛い。
なんだか妹のようだ。
3時間ほど経ち、店を出た。
ブラブラと駅に向かっている途中で彩と手を繋いでみる。
嫌がらない。
なんとなく感触がつかめたのでホテルに行きたい旨を伝える。
すると彩、少し困った顔をして・・・。
彩「実は私、今まで誰とも付き合ってなくて・・・そういうのわからないんだ・・・」
さすがに、それは少し面倒臭そうなのでラブホ行きを取りやめ、駅に向かおうとすると彩がまた
「でも、そういうのも少し興味があるかも・・・」などと言う。
(どっちやねん!)心の中でツッコミ、結局ラブホへIN。
しかし、行って良かったんだろうか?入室後、テレビなんかを観ながらベッドでゴロゴロする。
ちょうど区切りの良い所で身を起こし、彩を引き寄せキス。
初めてのキスに「ハァ・・・」とため息をついて俺の胸に顔を埋める彩。
可愛い・・・でも、俺が最初の相手で良いんだろうか?軽いキスの次はベロチュー。
なんかAVみたいに舌を絡めてくる彩。
やっぱ実戦経験が無いと、そういうもんだよな。
及ばずながらベロチューの仕方を教えながら、しばらくキス。
「なんか好きになっちゃったぁ」と彩。
慌てるように「キスが」と付け足す彩。
そうですか、キスですか。
10分くらいキスをした後、服の上から胸を触る。
たぶんCカップくらいで、ちょうど手に収まる位のサイズ。
強弱をつけながら揉むと、どんどん息が荒くなる彩。
その反応をじっと観察していると、恥ずかしそうにはにかむ。
また胸に顔を埋められた。
可愛いね。
最初に乳を揉んだのが性欲に濡れた淫獣である俺なのが少し申し訳なくなる。
服を脱がし、生乳を堪能。
スポーツをやっているのか全身引き締まっていて、健康的なエロさを感じさせる身体。
胸を揉みつつ、身体の色々な所に舌を這わせる。
舌が動くたびビクビクと反応して面白い。
彩を後ろから抱き締め、左手で乳揉み、右手でクリトリスを弄る。
すでに悲鳴に近い喘ぎ声を発しているが、首筋を甘噛みするとさらに声が大きくなる。
彩のあそこがかなり濡れていたので、体勢を変えて手マンを試みる。
とりあえず指一本でグチュグチュと掻き回す。
「その音、イヤぁぁ・・・恥ずかしい・・・」と嫌がる彩。
だって鳴るんだから仕方ない。
もっと気持ちよくなってもらおうと、手マンしつつクンニ。
「ダメダメダメー!」と連呼され、足を思いっきり閉じられて逆首四の字固めされる。
あ、そういや、シャワー入ってなかったな。
彩がいい感じになったので、そろそろ本番に。
「うえぇ、なんかヌルヌルするよ~」とゴムで遊ぶ彩。
ゴムが一個ダメになった。
二個目のゴムを無事装着し、いざ挿入。
やはり緊張しているのか、彩の足に力が入っているのがわかる。
「大丈夫、大丈夫」と声をかけつつ、ゆっくりゆっくり挿入。
「痛い・・・」と押し殺すように声を出す彩。
なんとか挿入し終えた。
さすがにいきなり動くわけにはいかないので、毎秒1ミリぐらい小刻みにゆっくり腰を動かす。
痛みが和らいできたようなので、すこし腰の動きを速める。
それでも普段の10分の1位のスピード。
まあ、初めてでそんなに激しくする事もないので、5分ほど挿入して終了。
その後はお互いシャワーに入り、ベッドでイチャイチャ。
次の日の朝、駅で別れて面接終了。
しばらくLINEが続いていたが、ギャルとフリーメールで中出し専用が見つかったので彩は放流したったw
豊洲という名の街がある、、、
昭和初期、この”埋立地”に町名がつけられる際、
将来の発展を願い、豊かな土地になるように「豊洲」としたそうだ。
豊洲、、、
私達に夢を、、、
希望を与え
そして、、、
全てを奪い去った
決して忘れることのできない私の第2の故郷となるはずだった街。
逡巡する私の脳裏に、幼子の笑顔が浮かぶ。
屈託のない無邪気な笑顔。
挫けそうな心が僅かに奮い立つ。
私は溢れそうな涙を拭ってから
強張っていた全身に力を入れていった。
途端に私を取り囲む男達の喉仏が一斉に動く。
人数が多いだけに生唾を飲みこむ音までが露骨に聞こえてくる。
下卑た笑みを浮かべた男達の顔はどれもよく見知った顔だ。
いつも誠実な紳士の顔をした男も居れば
子煩悩で評判な男も居る
家族ぐるみの付き合いで
ことあるごとに一緒に食事を囲んでいた男まで居た。
そんな男達の浮かべる表情の浅ましさは
目を覆いたくなるほどである。
ああ嫌っ。
男達が強いた格好は苛烈すぎるものだった。
そんな晒しものにされた身体の上を
男達の手がいやらしく這いまわる。
長年コンプレックスだった乳房を品評されながら
撫で回される屈辱に気が変になりそうだった。
どうしてこんなことになってしまったのか。
なぜ豊洲への市場移転は延期されたのか。
政治家の利権絡みか、ただの人気取りだったのかもしれない。
いずれにしろ、ただ不安を煽り、人を不幸にしただけだ。
水たまりの水なんて、都内のどこだって綺麗なはずがない。
そもそも水たまりの水は飲まれることもないし、料理に使われたりすることもない。
考えても考えても分からない。
次第に意識が遠のいてくる。
全開に広げられた股間に異物が挿入され、
私は元々反らせていた身体を、更にのけ反らせた。
男達の唾液の絡んだくぐもった歓声が耳元で聞こえるはずなのに
何故だか、遠くの方から聞こえてくる。
同時に女の嬌声までが聞こえてくる。
それが自分の声だと気付く前に
男達の与える刺激が私の思考力を完全に掻き消した。
どうしてこんなことになってしまったのか。
私は慶應義塾大学を卒業した後、新卒で人材関連最大手のリ●ルートへ入社した。
そこで知り合ったのが二つ年上の達也だった。
達也は仕事がバリバリできるというタイプではなかったが
人懐っこい笑顔と、江戸っ子特有のきっぷの良さで女性にはとても人気があった。
しかし、私は、江戸っ子気質の悪い面というか、
思い込みが激しく、見栄っ張りな部分がなんとなく好きになれず、どちらかというと
達也とは一線を引いていた。
会社の社風が体育会系のノリであったせいか
私が入社した当時はまだパワハラ、セクハラなどが水面下で横行している時代だった。
ある朝、出社すると突然上司が怖そうな表情で私の席まで歩いてきた。
顧客からクレームが入ったというのだ。
まだ2年目の社員だった。けして大きな仕事を与えられていたわけではない。
それでもイベントのお手伝いなどに誠心誠意取り組んでいた。
しかし、
上司は皆に聞こえるところで私を叱りつけた。
「顧客とうまくコミュニケーションが取れないらしいな。
顔が良いだけで採用された女は本当に使えねえな」
言われた瞬間、向かいに座る新卒の男の子と目が合った。
私が教育を担当している男の子だった。
恥ずかしくて、私はすぐに下を向いた。
恐らく赤面症の私は真っ赤な顔をしていたことだろう。
泣きそうになりながら、只管堪えていると
「ちょっと待ってください。なんですかその言いようは」
「え?」
声の方を向くと達也が立ち上がって上司を睨みつけていた。
「〇〇社の高野部長のことでしたら、しつこく栞さんに言い寄ってましたよ。
振られた腹いせにクレームとか、まともに取り合ってどうするんですか!」
そう。
クレームを入れてきた高野部長には、何度か食事に誘われていた。
同じチームの人なら、みんな知っていることだった。
それでも、皆の前で上司に歯向かって私を庇ってくれたのは、
それほど親しくもない達也だけだ。
この一件から、私は達也を見る目が変わり、彼から交際を申し込まれると、
待ってましたとばかりに、達也を受け入れた。
しかし、いざ結婚の話になると、
私立中学で校長を務める父が猛反対した。
大正創業の古い水産仲卸業を営む達也の父が病床にあることが大きな理由だった。
「魚屋になるつもりか!」
「結婚は絶対に許さん!」
顔を見る度に父は反対した。
それでも、私はどうしても達也と結婚したくて
駆け落ち同然で達也と結婚した。
結婚後、
義父が長くないと分かると夫は会社を辞め、家業を継ぐことになった。
私は既に会社を辞め、専業で一人息子を育てていたので
水産仲卸業を手伝うことに何の不満もなかった。
むしろ専務などという肩書まで与えられ
豊洲市場への移転という一大イベントを控えて、
遣り甲斐まで感じていた。
一人息子の母として、
水産仲卸業者の妻として、
そして会社の専務として、忙しくも、とても充実した幸せな日々だった。。
そんなある日
夫から豊洲商店街の会長である清水という男を紹介された。
先代からの古い付き合いで、豊洲・勝鬨あたりの顔役のような方だということだった。
名刺交換もそこそこに、清水は大勢の前で特徴のあるだみ声を張り上げた。
「いやあ、噂には聞いていましたが、これは綺麗な奥さんですなぁ」
何もそんな大声で言うことじゃないだろうに。
あまりの恥かしさに
「い、いえ、そんなことありません・・・」
かろうじて、たった、それだけを返すと
清水のだみ声は、さらに勢いを増していった。
「奥さんの美貌は評判ですよ。なんたって噂が豊洲にまで聞こえてくるほどですから。
築地中の男どもが自慢げに言ってますよ
美人なだけでなく、有名企業に勤めていた慶應出の才女だって」
もう聞いてられない。
私は助けてほしくて夫の方に目で合図を送った。
しかし、夫は満更でもなさそうな顔で頷いている始末だ。
この時から、私は清水という男が心底嫌いだった。
その発言もさることながら、私を見つめる嫌らしい視線のおぞましさに
身震いがした。
それなのに、夫は清水を信頼し、
あろうことか清水の口利きで
豊洲市場の場外、千客万来施設の近くに
弊社直営の店舗を持とうなんて話まで言い出した。
「バカなことを言わないで!」
嫌な予感しかしない。
当然、私は猛反対した。
しかし、
「お義父さんに認めて貰いたいんだ・・・」
たしかに、私の父からは勘当されたままで全く親交が無い状態だった。
「店を成功させて、お義父さんと一緒に千客万来施設にできる温泉に入るんだ」
そう語る夫の背中がなんだか寂しそうで、
結局は、私も賛成するしかなかった。
店をオープンするとなると
まず準備しなければならないのが資金だ。
保証金として家賃の1年分、そして、内外装費や什器や備品、
なんだかんだで2千万ほどが必要だった。
義父の残してくれたお金は
そもそもの豊洲への移転準備費用で全て使い果たし
それでも足りずに、信金から借りている状態だ。
「達也さん、やはりやめましょうよ」
私は思い切って夫に言った。
しかし、その時には、
夫は既にローンまで決めていた。
「大丈夫だよ。清水会長が金融屋に話を付けてくれたんだ」
「え?金融屋って・・・どこですか?どこの銀行ですか?」
「い、いや、さすがに清水会長のコネでも銀行は、ちょっと・・」
「ま、まさか、サラ金ですか!」
歯切れの悪い夫に私は思わず声を張り上げてしまった。
「いやいや、今は消費者金融って言うんだよ。清水会長の知り合いだし、
勝鬨の、ほら、角の所にある不動産屋の木島さん、知ってるだろ?
あの人も借りているらしいんだけど、けっこう親身になってくれる金融屋さんなんだ」
「ちょっと待って下さい!返済計画とかはどうなっているんですか!」
書類を確認すると年利10%ほどで、良心的とも思える金額だ。
「店がオープンすれば、すぐに回収できる、無理のない計画だろ?」
たしかにそうだった。
私達は豊洲市場への移転と同時に店のオープンの準備も
着々と進めていった。
それから月日が経ち、
息子もすくすく育ち3歳になった、ある日
水産仲卸業者にとって、とても大きな発表がされた。
そう。豊洲市場への移転延期だ。
つづく(暗転、巧妙な罠)
37歳の私には、詩織という1989年3月生まれの23歳の妻がいます。詩織の処女を貰って8年、結婚して5年が過ぎ、3歳の女の子と間もなく生まれる男の子(だといわれました)がお腹にいます。それでも清廉な深窓の美少女のような詩織は、大きなお腹で出かけるとジロジロ見られます。
と、ここまでのお話だと私はロリコンだと思われるでしょうが、元は逆なのです。
私は高3のときの初体験の相手が30代の人妻で、それ以来、年上の女性としか付き合いませんでした。従って、詩織が唯一の年下の女性で、初めての処女でした。
今から11年前、26歳の私は36歳のそれは美しい真由美さんに猛アタックして付き合いました。元夫のDVにより34歳で離婚していた真由美さんは、10歳も年下の男に言い寄られて困惑していましたが「真由美さんは見た目が若いから私とでも違和感はないはず。お試し期間で1ヶ月付き合って下さい!」と真剣にアプローチしまし、そして、お試し期間内に真由美さんを落とすことに成功しました。
私は、真由美さんのこげ茶色のビラ肉を開き、それまでの年上の女性達に鍛えられた舌使いで真由美さんの突起を責めました。ヒイヒイと激しく悶えながら私の頭を押さえつけ、まるで小刻みに腹筋運動ををするように真由美さんはイってしまいました。
「まいったな・・・若い男の子にお口でイかされちゃった。」
真由美さんは私のイチモツを美味しそうに舐め回しました。
「凄く硬い!若いのにいい色してるわね。私、久しぶりだから・・・」
私は、真由美さんのビラ肉を掻き分けて奥深くイチモツを収めました。ハァ~と長いため息を漏らす真由美さんのあまりに美しい顔に息を呑みました。
真由美さんを抱いていたのは初めの10分、気が付けば柔らかな真由美さんの身体に抱きしめられて、真由美さんの腰使いにすっかり支配されていました。そして、真由美さんは私の腰を押さえて激しく腰を動かしました。腰を押さえられているため前後のピストンが出来なかったから、深い挿入のまま上下運動をして膣奥をかき混ぜました。
「ンー、ンー、ンー」
真由美さんは硬直して息が止まっていました。私は耐え切れず真由美さんから力任せに離れて、危ういところで真由美さんの下腹部へ精液をばら撒きました。
私は真由美さんと2年付き合ってプロポーズしましたが断られてしまいました。
「38歳のバツイチオバサンではなく、もっと若い娘と結婚しなさい。」
そう言われてしまいました。でも、今まで付き合った年上の女性で2年続いた人はいません。私は当時中学生だった真由美さんの娘の詩織ちゃんの勉強をサポートして、詩織ちゃんに父親として慕ってもらえれば真由美さんも考え直してくれると考えていました。とにかく、超絶美形の真由美さんを失いたくなかったのでした。
詩織ちゃんを無事志望校に合格させ、もう1回真由美さんにプロポーズしました。しかし、また断られてしまいました。でも、今度は理由が違いました。
「詩織がね、キミのこと好きになっちゃてるの。娘の好きな人とこれ以上は・・・ごめんね・・・」
真由美さんを諦められない私と詩織ちゃんの気持ちの折り合いが母娘妻なのです。
私は真由美さんと詩織ちゃんの二人を公平に愛し、将来は詩織ちゃんと結婚して詩織ちゃんと子供を作って育てるのです。義母となっても真由美さんを継続して愛するというものです。
こうして私は高1の汚れ無き美少女の詩織ちゃんの15歳の処女をいただきました。初めて見た10代の幼い裸身に興奮してしまいました。そして初めて見た生娘の股間にはビラ肉がはみ出ていませんでした。私のクンニは痛いといわれ、全てにおいてソフトな扱いが要求されました。私のイチモツの侵入を阻む障害を感じ、初めての破瓜にイチモツが赤く染まりました。
詩織ちゃんが下唇をかみ締めているようすが痛々しくて、純真無垢な少女を犯す気分を無理やり盛り上げてフィニッシュを急ぎました。
私は深窓の美少女、詩織ちゃんと付き合ううちに無垢な少女を自分の色に染めていく喜びに目覚めました。どうみても処女にしか見えない清廉な美少女の詩織ちゃんに、日常モードとエッチモードの切り替えを教え込み、日常では純真な女性でいて、エッチモードでは恥じらいを捨てて性の悦びを享受するよう躾けていきました。
高校を卒業してすぐに詩織ちゃんと入籍して、真由美さんと3人で暮らし始め今に至ります。
5年間過ぎましたが、今でも夜な夜な性宴を繰り広げています。
僕はその頃セックスに興味はあったけど彼女もいない童貞で、一人雑誌やビデオを見て
処理をしていた。 でもあの日まで母を女として意識したことは無かった。
それが、あの日を境に母を女として見るようになり、自分のものにして最後は修羅場を味わうことになった。 こんな話を人に聞いてもらっても何にもならないけど、独り言のつもりで書きます。 書きながら少し脚色も入るかも知れませんが、ご容赦を。
僕が小学校に入学する少し前に母親が再婚した。 母は当時28歳、義父は20歳くらい年上で、僕より5歳上の義兄もいました。 僕は父親の顔も知らなかったし一人っ子だったので、優しい父や兄が出来て嬉しかったことを憶えています。
それからは本当の家族のように楽しく生活を送り、僕も勉強に部活(水泳)に頑張っていました。 義兄は大学生になり通学には少し遠過ぎるということでアパート住いになりましたが、ちょくちょく家には帰って来ていました。
僕が高二のある土曜日の事でした。 一旦部活に行ったのですが、体調があまり良くなかったので部活を途中で切り上げ家に帰ってきた時の事です。
リビングのガラスのドアの向こうで義兄と母がセックスをしているのを見てしまったのです。
お互いが激しく腰を打ちつけ、唇を貪り、上になったり下になったり延々と快楽を求めていました。 僕はその時の自分の感情を思い出せません。 初めて見た生のセックス、それも母親のセックス、衝撃的でした。 暫くして僕はその場を後にして、時間を潰してから家に戻りました。 その時には義兄はテレビを見て、母は食事の仕度をしており普段と何も変わりませんでした。
その夜、僕は初めて母の裸を思い浮べながらオナリました。 昼間の母の姿を思い出すと一度では治まりませんでした。
あれは目の錯覚だったのだろうか、いやそんな事はない、いつから義兄と?、悶々とした一週間を過しました。 次の土曜日も義父は仕事の日で、僕は義兄と母を置いて部活に出掛ける振りをしてこっそり戻りました。 家に戻ってバレないか心配していたのですが、その心配はいりませんでした。 僕が出掛けるとすぐにセックスを始めたようで、僕が引き返した時には二人とも夢中でお互いを愛撫していました。
母は当時40前、女として見ると本当に魅力的に見えました。 義兄に取られて嫉妬心のようなものが涌いてきました。 僕はセックスの経験は無かったけど二人の行為を見ていて、二人が愛し合っていること、それもかなり前からだと感じました。
僕は異常なのかも知れないけど、二人の行為の一部始終を見て、携帯写真を撮りながら母を取り返そうと考えていました。
それからの僕は、勉強にも部活にも身が入らず母のことばかり考えていました。
母の寝室に入り下着や持ち物を物色したり、義兄の部屋を物色したりしましたが、義兄の部屋からはバイブとたくさんのコンドームを見つけました。
そして悶々と過していたある晩、僕は決行しました。 その日は義父は出張、義兄も帰っていない日でした。 僕は母にバイブとコンドームを見せて、
「母さん、これ使いたいんだけど」と言いました。(結構勇気が要って、ドキドキでした)
母は見覚えのあるバイブを見て少し驚きながら、
「S君、母さんに何を可笑しなことを言うの?」と最後は怒ったように言いました。
「僕知ってるんだよ、見たんだよ、義兄さんとのこと」
母の顔色は変わり、狼狽していたが、
「S君とは親子でしょ、親子の会話じゃないわ」と言い返してきた。
僕は携帯の写真を見せながら言った。
「義兄さんは親子じゃないの? このままだったら僕は頭がおかしくなってしまう。」
携帯の写真がショックだったのか、それから母は泣くだけだった。
「泣かないで母さん、僕はお母さんが一番好きなんだ、お母さんと一緒の幸せを
壊したくないんだ」と言いながら僕は部屋に戻った。 僕も泣いていた。
暫くしてから母が僕の部屋に来た。 シャワーを浴びたようで少し髪が濡れていた、そして手にはさっきのバイブを持っていた。
「悪い母さんでゴメンなさい、これでS君本当に幸せになれるの?」
「僕はまだ女を知らないけど、初めてが母さんで嬉しいよ」
母はもう覚悟を決めていたのか、僕の頭を抱きキスをしてきた。
それから母は僕を導き、僕の好きなようにさせてくれた。 あまりにも興奮する初体験
で直ぐ終わったけど、続けて何度も放出した。 最後は母も感じてくれて、朝まで一緒に寝た。
朝起きて「一緒に寝たのは何年振りだろう?」と言う吹っ切れたような母を見てると、またしたくなって抱いた。
定年前だけど出張や宴会の多い義父、普段は家にいない義兄、僕が母を求める時間は充分あった。 母には女の身体やセックスの事を色々教えてもらった、僕も回数を積む毎に余裕も出来て母を何度も逝かすことが出来るようになっていた。
お互いに絶頂を感じ合えるようになると何でも隠さず話せるようになって、僕は普段の出来事や思っていることを母に挿入したまま話していた。 母からも色々聞いた。
・僕の父親は親の反対を押し切って母と結婚したのに、僕が産まれる頃には他の女を作って出て行ったこと。
・母はパートに行ってた会社で義父と知合った。 義父はかなり年上だったけど、優しいし金銭的にも余裕があったので再婚に踏み切ったこと。
・僕が小学校に入るのに、父親がいないのは可哀相という面もあったらしい。
・義父とは5年ほど前から体の関係は終わっている。
・義兄とは4年ほど前、高三の時に無理矢理犯されたらしい。 受験で大切な時期だったので誰にも言えず我慢していたけど、そのうち母も身体が義兄を求めるようになったらしい。
・母の名誉の為に言うのだけど、母は最初の結婚以降は義父しか男を知らなかった。 美人で誘いは多かったようだが身持ちは固かったようです。 三十半ばで若い義兄とのセックスに溺れ、淫らになっていくのは仕方ないことかも知れません。
・ただ義父は少し感付いていたのかも知れないとのこと。 無事大学に合格した後、義兄にアパート暮しを何故か強く勧めていたから。
母は完全に自分のものになったと思っていました。 僕に抱かれて恥かしいほど何度も登りつめるし、義兄としたことを僕にもやってくれるし。
問題は母と義兄の関係でした。 母には義兄との関係を止めるよう頼んでいましたが、ここまで深い関係を急に止めると、逆に義兄に何か不審に思われたり変な事を起こされたりしても困るのと言うのです。 仕方なく出来るだけ断るように言い、義兄が家に来るときは出来るだけ僕が家にいるようにしていました。
でも平日高校を休む訳にもいかず、そんな時は必ずあとで母に確認しました。 母は義兄に抱かれた事は正直に言ってくれますが、「やっぱり少し感じてしまうけどS君ほどじゃ無い、就職したら他の女に目が行って忘れてくれると思う」と、フォロー?してくれます。
それから暫くして義兄は就職、僕は高三に。 勉強はそこそこやっていたけど、部活は完全にセックス部状態。 ほぼ毎日夕方にセックスするのが習慣的になって、母も若さって凄いねと感心していました。
義兄の就職先は少し遠くなって会社の寮に入っており、母との関係は暫く空いていました。
でも何か不審だったのか、ある日の夕方こっそり家に様子を見にきました。
僕が義兄と母のセックスを見たのと逆に、今度は僕と母のセックスを見られてしまったのです。 但し義兄は僕と母の前に出てきました。
「N美(母の名)、僕がどれだけ愛しているか知ってるだろう」
「あなた(義兄)ごめんなさい、訳があるの」
「訳は後で良い、N美行こう」
それから母は僕に目もくれず、急いで服を着て二人で出て行きました。
僕はあっけにとられ、暫く裸のままそこにいました、どうして良いかも分かりませんでした。
夜、義父が帰ってきても母から連絡は無く、僕は「母がどこに行ったか知らない」とだけ伝えました。 僕は部屋で一睡もせず朝を迎えましたが、6時過ぎに義兄と母が帰ってきて、義父と話を始めました。
「申し訳ないけど、N美さんと愛し合っている。 就職したら一緒に住みたいと思っていた。」
「何を言ってるんだ、義理でも親子だぞ、15も6も年上の女だぞ、それにSはまだ高校生だぞ」
「悪いのは全て俺です、N美サンを愛してしまった。 どんな責任も負います」
「どんな責任を取るんだ、結婚も出来んぞ、お父さんやSをどうするつもりだ」
「結婚出来なくてもN美を幸せにする、お父さんやSの面倒も見る」
「新入社員に何が出来る、それよりN美はどうなんだ」
「・・・・ゴメンナサイ、私は悪い女です。 これまで家族を守ろうと暮らして
きましたが、私はやっぱりYさん(義兄)を愛しています。 ゴメンナサイ」
「ウルサイ! 嫁と息子が、そんな恥かしい話は聞いたことが無い、許せる筈がない」
僕はその場に居た堪れなくなった。 僕と母の関係がその場で出るのも嫌だったし、母が本当に好きだったのは義兄だと分かったから。
「母さんと義兄さんが本当に愛し合ってるなら、僕は認めるよ。僕のことは何も心配要らないよ。」 僕は泣きながら、その場を飛び出した。
少し脚色もあるけど以上が大体のストーリーです。
その後の話ですが、僕は1年近く住み込みで働き翌年から義父の家に戻り、高校に復学しました。 僕の連絡先は母と義父には連絡していたので、捜索願いも出さず休学届けを出してくれていました。 高校の学資は義父が出してくれました、大学は申し訳ないので奨学金とバイトで卒業しました。 今は役所勤めで結婚もしています。
余談ですが、結婚式の時だけは義父と母は夫婦として出席してもらいました。
義兄と母は相変わらず熱々です。 母はあの修羅場の翌年の1月に女の子を40歳で産み、二年後に男の子を産みました。 義兄は母と僕の関係をどこまで聞いているのか知りませんが、全くその事には触れません。 一人目を妊娠した時期は、僕と母は毎日のようにセックスしていた頃(コンドームはしていましたが・・)で義兄とは暫く空いていたので、もしかしたらとも思いましたが、どちらでも良いです。
義父はあれから暫くして定年退職。 結局母の戸籍はそのままで、二人の子供は義父と母との子供として届けられています。戸籍上は孫では無いのですが、孫の守を楽しんでいます。
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