萌え体験談

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年上

家庭教師をしている生徒で・・・まだ14歳

 キスに弱い私は、グイッと肩を抱き寄せられてキスをされると肩がキュンと窄まり、膝がガクガクと震えてしまい、自然に「ン、ン・・・クゥン!」と子犬みたいな啼き声を洩らしてしまいます。
「先生、Mだろ!」
 クスッと微笑む相手は、家庭教師をしている生徒で・・・まだ14歳。
 今年の3月下旬から週に2日、試験前になると日数を多くしたり、一回の時間も長くなる事もあります。
 ・・・そしてそれは、身体を接する時間も長く・・・濃くなる事を意味しています。
 中学2年生と言っても身長は175cmで、私はもちろんのこと、私の恋人(大学のOBで、今は社会人・26歳)よりも背は大きく、部活もしているので力も強く、物凄い体力で、若いので当然、スタミナ・回復力も・・・という以前に果てるという事それ自体を知らないのです!
 何より、この強引な関係を持たされてしまった時、既に彼は経験済みであり、逆に私の方が年上なのに年下の彼に弄ばれる形で、恋人との間では体験していない(知らなかった・・・!)様な行為まで教え込まれた感じです。
 一度イカされてしまうと・・・。
 ぃぃぇ、正確には焦らされる快感に負けて“おねだり”をしてしまった瞬間からは、彼に対しては敬語を使用しています。
(親御さんの面前では普通に喋っています)
 家庭教師を受けた頃には、体こそ大きいけれど、まだ思春期入り口に差掛ったばかりの子供なのよね・・・と優しいお姉さん的な目線で接していました。
 また、彼の同級生の女の子達には無い魅力で“年上の大学生のちょっとキレイなお姉様”として、彼が私を意識して照れている場面なんかを少し想像したりもしていました。
 今は・・・。
 エロ本やAVから学んだのでしょうか?
 イヤラシイ言葉と技で肉体の限界に追い込まれて、恥じらい照れているのは私の方だけです。
 両親共働きの彼の家では、二人きりで教える(教えて頂く)機会が殆どなのですが、こんな恥ずかしい私ですが、昔から外見的には“大人しくて、しっかりしたタイプ”に見られる方で、事実“それ”以外の事は責任を持って教えています。
 彼の飲み込み(理解力)の良さにも助けられ、元々悪くもなかった成績のアップに伴い、御両親からの信頼度も増しています。
 実際には、元々(この先も)油断しないでコツコツと勉強さえしていれば家庭教師など要らないタイプの彼ですが、最早そうなると困るのは・・・私自身です

家族旅行で従姉と温泉の女湯に

7つ上に姉ぇがいて、結構いい年まで一緒にお風呂入る事があったんだよね。
で、小学校卒業した春休み中の旅行の時に“一緒にいこ“って言われて女湯に入ることができた。(親は呑んでて別)
本当シスコン。。。
僕は背が結構低かったし、逆に姉がちょっと背があったから、
意外と不自然じゃなかったみたいw
     
姉に甘えれるので、頭あらってもらったりとか楽でもあったし、何より周りに女の人だらけw
もうちょっと年上っぽい(中高?)お姉さんらや、大人の人もいて
おおっきいおっぱい、垂れてるおっぱいいろんなのが(≧∀≦)
     
入ってると、どっかの小学生くらいの団体10人くらいがやってくんのw多分4ー6年生。
     
半分以上の子は僕より背があったから多分年下に見られたかもだけど、同級生の女子くらいだったんだよねw 実は多分僕が年上w
(自分よりかは背が高いけど、同じ学年の女子くらいの背)
最初こそ”えっ“って顔してたような感じだけど、
姉といたのが効いたのか自然に見えようで、
あんまりこっちのこと気にしてなさそうだった。
みんな無邪気な感じですっぱだか。
股が開いても気にしないのか、ワレメがちょっと開いてるのも見えたりwww
     
姉の横にいながら、浴槽のふちに腰掛けて、
まめちんが見えるようにしてみると、
時々ちらっとこっちを見るのがわかるw
     
結構何人かおっぱいが膨らんでて、
毛もそこそこ生えてる子もいて、
明らかに年下っぽい子でも薄く生えてるのが見えたのはびっくり!!
     
僕らはゆっくり入ってたけど、団体の子たちは引率らしき人に急かされて先に上がってったんだ。
後から僕らも上がって脱衣所に行くと
ちょうど女の子たちがほとんど服着て髪乾かしてたりしてるところで、大勢の年下女子の前を全裸で横切っていってた。
     
ふと、トイレ行きたくなって、ロッカーから折り返してトイレに向かう。 もちろんまた女子の中を横切って。
トイレのドアを開けようとすると動かない。 だれか入ってるっぽくてまつはめに。
振り返って姉ちゃんに待ちのジェスチャーしてまつ。
別に切羽詰まってないけど、あえて内股でもじもじ我慢するフリをしたら、クスクス笑ってるのがうっすら聞こえる。
すぐに中から出てきて(ちょっと年下っぽい子かな)
入れ替わり入って、済ませて出てくると、
再度女子の間を通って姉ちゃんとこまでいった。
     
ジッと立ちって、姉に頭を拭いてくれるとこぐらいまでは見られたと思う。
最後まで存分に見られたし、こっちもいっぱいおっぱい、ワレメが見れたw

嫁は肉便器

ドラレコは見た!というエロビデオ。
見てびっくりしました。あの中の女性は女優さんでしょうけど
そのままそっくりの話が私の妻にありました。もう二十年以上も前です。
朝の出勤時に若い男が迎えに来る。通勤途上だからいいですよということでしたが
「なんかおかしいよな」って思ってはいました
その男は、会社の部長の息子とかで断り切れなかったのかと思ったのですが
私の父も定年後にそこに中途入社で勤めており、まあ、いいかと思ったわけです。
その会社は、そこそこ業績もよい会社で近くの人(特に主婦)も多く勤めている会社でした
その会社に勤め始めてからしばらくして、残業だとか懇親会だとか毎日のように遅くなるようになりました
もともと、家事もあまりするような女ではなかったので家庭内で困るということもなかったのですが、あまりにもひどい。
私が仕事中にある住宅地の道路を車で走っていると、二階建てのアパートのドアに手をかけた状態の妻がいました。
知人で同じ会社の女性に訊いたところ、昼ご飯は外にある男性とでているようだということでした
その男性は送迎してくれている若い男性よりはいくつか年上の男ということでした
職場の上司ということです。
ドアを開けて首を突っ込んでいました。どうもキスをしている様子でした。
その時はそのまま行き過ぎた私です。はっきり見たわけでもなく、キスの明確な根拠もなくああだこうだいうのもな・・・と思ったのです。
大きな問題にしたら、子供もいるし、よくもないかという気持ちもありありました
懇親会とかでカラオケに付き合い、夜遅く帰ってきた時、長い間妻とのSEXはなかったのですが
「しよう!」妻が言いました。その時、妻は30歳くらいでしたが、そういうことはあまり言ったことがなかったのです
それが、「しよう!」
一体どうしたんだ?そんな気持ちの方が強くいぶかしく思いました。
しようというのなら、相手しましょうか・・・・
そんな気持ちで明るい部屋で妻のパンツを下ろしました
もうぐちゃぐちょです。
白い白濁したとろりとしたものも膣から出てきています
臭いはスペルマだと思いました。また、ゴムのようなにおいもします
一体、何してきたんじゃって思い、
お前「男とやってきた後やろが!」と言ってしまいました
それ以後は妻とセックスしませんでした。
数か月して「子供ができたみたい」
当たり前のように言います。
俺は知らん「おろしたら?それともこの家を出ていけ」
妻は堕胎に行きました。
その何年か前にも流産したとか言っていましたが
私的にはちょっと違うなって思っていました
恥ずかしいことに妻は職場の便所だったんですね
いろいろな男とやってる、性処理の肉便器だったわけです
頭の程度は低めの女ですから、おだてたらすぐに乗るんでしょうね。
さらに恥ずかしいことに、私の父が会社でいるのに都合がよいように私は入り婿で、嫁が実子と職場の責任者に言い
好きにしてくれて良い。入り婿はどうにでもなるからと言っていたようです
そういうことで、最初に書いた職場の上司出来上がっていたようです。
男たちがほかの人に言ったことは、「あの女、顔はまあまあ良いにしても、マンコは汚い。白いものがくっついていて舐める気にもならん。やっぱり頭の悪い女はあのくらいなもんや」ということだったようです。
しかし、そんな女の亭主はどうしたらいいでしょうね
出て行けと言ってもずっと居座ってますけど。
そういうことがあってから、私も未婚の若い彼女と週に何回もやりまくったり、既婚の女性でそういうことOKの女性といっぱいセックスしましたからあまり言えませんかね
今の嫁、結婚前に堕胎したこともあるようで、がばがばで満足できるような女ではないですけど、相手の男たちも失望したでしょうね

嫁とのサイン交換

俺は御年38歳の中年サラリーマン。
連れ添って13年になる嫁・雅恵さんは、7つ年上の姉さん女房。芸能人で言ったら、女優の松下由樹に少々似ている。
現在、2人の娘(11歳と8歳)にも恵まれ、一家4人で幸せに暮らしている。一方、嫁との情事も未だに継続中であり、月2?3回ペースでヤッている。
求めるのは決まって夕食時。それも週末が多い。
向かい側に座る娘たちに気づかれぬよう、左手をこっそりテーブルの下へと潜り込ませる。そして、隣の席に座る嫁の太股にソ~ッと添え、手のひらでスリスリと太股を撫で回す。これが俺たち夫婦の「夜のサイン」である。

(ねぇ、雅恵さん……今晩ほしい?)

こうしてサインを受け取った嫁は、次の行動に出る。
大抵は内股で俺の手をガチッと挟み込んで、モゾモゾ……モゾモゾ……と擦り合わせてくる。これは――

(いいわよ? 相手してあげる?)

そう、「OK」のサイン。
嫁は基本、俺の要求を拒まない。そのため、欲求不満に陥ったことが一度もない。
さらに、こんな別パターンもある。嫁は大股をガバッと開いて俺の手を取り、自分のアソコにまで導いてくる。これは――

(今日は特別にサービスしてあげる?)

このように機嫌のいい日なんかに使ってくる。

そして、その夜。娘たちが寝静まった後、俺たち夫婦は寝室で……

「ハァ……ハァ……雅恵さん? 雅恵さん?」
「アァ?……アァ?……アナタァァァ?」
「愛してる!! 愛してるよぉ!!」
「私も……!!」

ベッドの上で熱く愛を確かめ合っている。

「雅恵さん……もう1回?」
「しょうがないわねぇ……じゃあ、朝まで付き合ってあげる?」

こうして、俺たちは朝5時前までたっぷりと愛し合った?

夏休みの女

 夏休みも終わりに近づいた今日この頃。
 今年の夏は何もなかったな。ぼんやりと考えていました。 
 女性の三角地帯で、股の角度が30度の時、左右の足先の開いた距離は何センチになるのかな。
 ブルブルブルと首を横に振りました。
 「いかんなあ。またこんな妄想ばかりですよ」
 来年は受験というのに、高3の大事な夏を無為に過ごそうとしていました。
 そして、確実に終了に向かっていた今日、近所に昔からいて、いろいろとお世話になっている恭子さんが、
 「えむおくん、寮に帰るんでしょ。車に乗せていってあげるわ」
といってくれたんです。
 両親がいるところでのことだったので、
 「そうしてくれる。助かるわ」
 母が言うと
 「はい、助かります。よろしくお願いします」
 と少し過度なリアクションをしてしまいました。
 それというのも、先日花火大会の人ごみのなかで、ゆかた姿の恭子さんを見かけたんです。
 年齢は10以上離れていたのですが、とても落ち着いたたたずまいと清楚な雰囲気に、実は危うく告白してしまいそうになっていたのです。
 
 「えむおくんは彼女いるの」
 「あ、いや、へへへ」
 定番の質問になぜかにやけてごまかそうとしました。
 「あ、何か勘違いしていない。わたし、結婚しているんだよ」
 がびーん。
 
 寮に戻っても、実は、寮生は私一人なんです。
 寮母さんが作ってくれるお味噌汁と思い出せない料理。
 「私でよかったら乳揉んでもらっていいんだよ」
 「あ、いや、へへへ」
 大変なご厚情にはひと方ならぬ感謝いたしているものの、丁重にお断りさせていただいています。

 「夫はね。聞いたら腰抜かすほど年上でね」

 「あ、眠いの」

 「あ、いえ。それより行き先から遠く離れてしまってないですか」

 誰もいない河川敷の藪の中に車は停車されました。

 「えむおくんて素直でかわいいよね」

 「むかし、カブトムシ取りに行ったことあるよね」
 
 「樹液をいただけないかしら。ほんの、ほんの少しでいいの」

 サインシータ、コサインシータだったかな。

 「うえになる、それともした」
 
 無理な態勢で上になりました。

 「おおう」
 獣のような太い声を発声しました。

 最後は希望でお口に出しました。
  
 「これ、これよう」
 口元から滴る若い樹液に恭子さんは満足したのか、深いため息をつきました。

 
 「よよ、今日はまた何かあったのか。背中が哀愁を帯びてるぞ。乳なら揉んでいいんだぞ」
 お誘いは丁重にお断りし、部屋で横になるとたちまち深い眠りに落ちました。

 

 

夏は銭湯帰りの人妻達がノーブラで

今から40~50年位前は夏の銭湯帰り人妻達がノーブラで
胸チラ、乳首チラがよく見れましたれた夏の風物詩でもありました
     
昔は、銭湯の番台に男が座ってたり、洗い場に工事の職人がいても、こんなモノだって感覚だったよ。
トイレだって男女同じ所が当たり前のように有った
行楽地なんて季節で客の増減が大きかったからか、男女同じ所ばかりだった
オッサン達が小便してる後ろを通って女たちは大便所に入ってシャーシャーブリブリ音立てて用を足してた
オッサンなんて歩きながらチンコしまって女たちに晒してた
女たちも大して気にもしなかった
だから覗きのハードルも低くて、大した罪って感覚も無かった
     
公衆便所は個室の扉が曇りガラスのとことかあって、中でしゃがんでいる人のシルエットが丸見えだった
女の人が入って行った時は、スカートまくり上げてパンツを降ろす様子がよくわかったけど
周囲の大人たちは特に気にする人はいなかった
小学生の女の子がそこらでお尻丸出しになっておしっこする光景は当たり前だったし
銭湯に行けば近所の女の子たちがお父さんと普通に入ってた
普段見れないちょっと年上のお姉さんたちの裸を見るのが楽しみだったなぁ
     
そういうのが普通だったもんね
いつからこんな窮屈な時代になってしまったのか

佳代子さんに手解きを受けて

昭和は遠くに為りにけり・・今は、田舎を離れ大都会で暮らしているオジサンの思い出話を
聞いて下さい。

エアコン、クーラーと云う便利なアイテムが庶民に縁遠かった時代、涼を取る物と云えば、団扇位しか無かった時代、ランニングと短パンと云う出で立ちで涼を取ってた俺、蒸し暑く湿った空気が漂う梅雨の時期、部屋の襖を開け団扇を扇いで涼を取ってました。

そんな或る日の事・・向かいに住んでた、佳代子さんと云う当時二十代半ば?の女性が部屋の中で身体を拭いている光景を見てしまった、俺・・首筋から背中へ!艶っぽい女性の姿を目の当たりにして固まってしまった俺の視線に気が付いた、佳代子さん・・「ぁ!」あ!、ほぼ同時に声を発した、俺と佳代子さん・・団扇で扇ぐ動きが止まった俺を見て、こっちにおいで!
と手招きをして俺を呼び寄せた、佳代子さん・・開けっ放しだった障子から部屋に上がった俺を見て「お兄ちゃん、見てたの?」と艶っぽい表情で問いかけて来た、佳代子さん・・どの様に答えたらいいのか?返答に困ってた俺を見て「おちんちん!裾から、こんにちは!してる」
佳代子さんに指摘され短パンの裾を見て、ちんこ!の先が顔を覗かせているのに気が付き
恥しさのあまり、手で覆い隠そうとした俺に「もう、知ってるの?女の人・・」意味深い問いを投げ掛けて来た、佳代子さん・・ぁ!ぇ?ま、まだです・・しどろもどろに為りながら答えた俺に「高校生だっけ?坊主頭だけどなんかしてるの?」はぃ・・野球部で当時、補欠扱いだった俺に「レギュラーに為れそうなの?」痛い所を衝かれ返答に黙ってしまった俺を見ながら
妖しい笑みを浮かべた、佳代子さん・・「こっち・・」傍に置いて在った手桶の縁から絞った手拭いを俺に手渡し張られた蚊帳の中に俺を招き入れた、佳代子さん・・そんな佳代子さんに
ぉ、オジサン帰って来るから・・腰が引けて蚊帳から出ようとした俺・・佳代子さんと暮らしてた、オジサン・・近寄り難いオーラを放ちながらも、優しい目をしていたオジサンの姿が過って困惑していた俺を他所に「ふふ・・いいの!内緒・・」佳代子さんが言った意味がよく分からなく固まってた俺に「おっぱぃ見たい?」肩越しに俺を見ながら語り掛けて来た佳代子さんに、み、見たいです・・思わず本音を言ってしまった俺に「前に廻って・・」云われるがままに前に廻った俺の目の前には、張りのある大きな乳房が!家風呂のガスボイラーが壊れた時に行った町の銭湯で、沢庵の様に垂れ下がった婆さんらの胸とか俎板の様なガキの胸しか見た事が無かった俺には、脳天をハンマーで叩かれる様な・・成熟した佳代子さんの胸が!そんな
胸を凝視してた俺に「好きなの?おっぱぃ・・」艶めかしい言葉を吐きながら、胸の谷間から
乳房の下を拭き始めた、佳代子さん・・たわわに実った佳代子さんの胸を見て腰を引いた俺を見て「男に為り掛けてる・・」そんな言葉を云いながら手桶の中で揉み絞って水気を切った手拭いを縁に掛け「ほ~ら・・お兄ちゃんも脱がないと・・」佳代子さんに諭され背を向けランニングと短パンを脱いで両手で、ちんこ!を覆い隠したまま、前を向いて立ち膝に為った俺
そんな俺を見て「もう、剥けてるの?」直球!ド・ストレートに言葉を投げ掛けて来た佳代子さんに、ぁ、はぃ・・剥けてます・・と、答えた俺・・「手を除けてごらん・・」ぁ、でも なんか恥しい・・そんな意に反し覆ってた手を除け、ちんこ!を曝け出した俺・・そんな俺の、ちんこ!を見て「もう、ぴんぴん!」勢いよく上を向いてしまったちんこ!に手を添え 手拭いで拭き始めた、佳代子さん・・ちんこ!を初めて異性に触られた感触に思わず・・
ぁ!小さな声を発してしまった俺に「綺麗にしとかなかったら、駄目だよ・・」ちんこ!を
拭きながら、殖栗(キン玉袋)に手を伸ばし揉みしだき始め「気持ちいいでしょ!」いやらしく
妖しい言葉を吐きながら「もう、出したりしてるの・・」ぁ!ぇ?そんな事されると・・
困惑してた俺に「せんずり・・」と、聞いて来た、佳代子さん・・初めて触られた手の動きと言葉に攻められ腰を引きかけた俺に「おしっこ我慢する様に力を入れてごらん・・」云われるがままに力を入れた俺を見て「男だったら我慢しなきゃ・・」情けない顔をしてた俺に「出そうだったでしょ・・」的を得た様な言葉に委縮して腰を引きかけた俺の、ちんこ!に拭く事と揉みしだくことを止め、唇を寄せて来た、佳代子さん・・んぁ?ぁ!なにこの感触は?柔らかな感触に包まれた俺の、ちんこ!を見て目が点に為ってしまった、俺・・こ、これが尺八なのか!素行の良くない先輩や同級生が『サセ子とした時、咥え舐められた・・』そんな事を小耳に挟んで妄想し抜いてた俺・・まさか?佳代子さんに尺八されるとは・・!そんな事を考える間もなく、ちんこ!を舐められた感触で、呆けた顔をした俺、そんな俺のちんこ!から唇を離し「男汁・・出てたょ・・」何の事やらさっぱり?解らない!そんな顔の俺に「初物頂いちゃった」意味が判らないことに呆然としてた俺の前で、手桶の縁に掛けいた手拭いを手繰り寄せ太腿の間に手を入れ脚の付け根を拭き始めた、佳代子さん・・時折口から洩れる「ぁ!ん!」という言葉を聞いて、佳代子さん・・手慰みしてるのかな?そんな事を考えながら行為を見てた俺に「女も綺麗にしとかないと・・」私も、恥しいんだょ!そんな意を含みながら脚の付け根を拭き終え手拭いを手桶の中の水に浸し俺を見上げた、佳代子さん・・そんな佳代子さんの
胸元に視線を落とし、張りの在る大きな乳房をじっと見ていた俺に「横に為ろうか・・」膝を崩し横臥せに為った佳代子さんと向かい合わせで横に為った、俺・・そんな俺に「おっぱぃ気に為るんだ・・」俺の心の中を読み透かした様な言葉に、ぁ、はぃ・・としか云い様の無かった俺を見て横臥せから仰向けに為った佳代子さん・・上を向いても型が崩れない張りの在る大きな乳房を見て、息をゴクン!と鳴らし飲み込んだ俺に「やさしく吸って・・」ぇ?ぁ!ど、
どっちの?右、それとも左?これ見よがしに上を向いた乳房を吸う事を躊躇い迷ってた俺を見て「私は、右・・」右の乳房を指差し、こっち・・ょ!やさしい笑みを浮かべた佳代子さんの
右の乳首を口に含んだ俺に「唇で軽く挟んで舌で舐めて・・さっき私がおちんちん!舐めた様に・・」そんな佳代子さんの言葉に、さっき、ちんこ!の先を舐められた様に・・こんな感じかな?乳房を唇で挟みながら乳首を舌で、ちろちろ!転がし始めた俺に「飴玉を転がす様・・
そぅ、そんな感じ・・ぁ!」言葉の終わりに甘い吐息を出し始めた佳代子さんの胸を一心不乱に攻めてた俺に「遊んでる右手の指で反対側の乳首を挟んで・・」佳代子さんに云われるがまま、左の乳首を指で挟み始めた俺・・そんな指の動きに反応し隆起し始めた乳首の周囲を指でなぞり始めた俺に「く、擽ったい・・ぁ!でも・・ぃぃ・・」甘い声を出し身体を捩り始めた
佳代子さんを他所に、無我夢中に為り舌と指で攻めぎだした俺・・「ぁ!ぃゃん!乳首・・
勃っちゃう・・」佳代子さんの口から出た言葉を聞き、右手で弄ってた乳首を見て勃って来た
事を目の当たりにし、女の人も感じて来ると勃って来るんだ・・ぁ!ちょっと待てょ・・乳首を弄ってた指を口に含み!唾液を絡めた指で乳首を弄り始めた俺に「ぁ、ぃぃ・・こりこり!
して・・そんな風にされると・・」佳代子さんが発した言葉を聞き、思わず顔を上げた俺に目線を合わせるかの様、身体を動かし横臥せの体勢に為り「未だ、キスしてなかったょね・・」
静かに目を閉じ唇を寄せて来た、佳代子さん・・そんな動きに合わせる様、唇を差し出した俺
異性とする初めてのキスを味わってた俺・・目を瞑って唇を合わせた俺の唇の隙間に舌を入れて来た、佳代子さん・・ぁ!俺も、しなきゃ・・口腔内に入って来た舌に舌を絡め・・ほんのりと広がる煙草の匂いに「佳代子さん・・大人の女性・・そんな、佳代子さんに筆おろし!して貰えるなんて・・」互いに唾液と唾液を絡め!唇を離した、俺と佳代子さん・・「初めてだったの?キスしたの・・」そんな佳代子さんの問いに、ぅん・・小さく頷いた俺に「此処から
如何したいの?」ぁ!ぇ、ぇっと・・如何したら?考えあぐね答えに困窮してた俺・・そんな俺の耳元で「触ってもいいょ・・」生まれて初めて触れる女性・・佳代子さんの秘所を触ろうとした時「いきなりじゃなく・・焦らす様・・股を割るんじゃなく、徐々に開かせる様・・」
そんな事、言われても・・如何したらいいのか?困惑してた俺に「膝の上の方から人差し指と中指を交互に・・鍵盤を叩く様に・・少しずつ・・そぅ、そんな感じ・・」云われるがまま!
指を徐々に動かしながら、間もなく秘所に指が触れそうに為った時「その辺りで手首を捻って
中指を前から後ろへ這わしてごらん・・」這わせた中指の先に、ぬちょ!とした滑りを感じた俺・・ぁ!なに?これ・・未だ感じた事のない感触に「濡れてるでしょ・・なんでか判る?」
ぇ?ぁ!その・・返答に困ってた俺に「迎い入れる準備が整ったの・・」佳代子さんが発した言葉を聞き、何処に入れたら・・?疑問だらけの俺の顔を見て「ゆっくりと這わしながら・・
焦らずに・・」此処なのかな?云われるがまま、指を這わせてた時!くにゅ!とした感触と共に秘所に吸い込まれた中指の先!「そ、そぅ・・其処・・おちんちん!を入れる所・・」ぁ、此処なのか・・初めて吸い込まれた指を如何しようか?如何したらいい?困ってた俺に「立てながら入れて・・ゆっくりと・・」指を吸い込んだ所を労る様、少しずつ指をなか深く進めた俺・・そんな指の動きに「ぁ!そう・・焦らずに・・ぁん!」甘い声を発しながら身悶える佳代子さんを見て、女の人の秘所・・どんなもんかな?そんな俺の意を感じてか?「見たいの?
見たかったら、見てもいいのょ・・」佳代子さんが言った言葉を真に受け、思わず、ぅん!と
答えてしまった俺に「脚の方に下がって見てごらん・・」云われるがまま、佳代子さんの太腿の方に下がり、膝の内側に手を掛け開き覗いた目の前に、ぬらぬら!と、妖しく濡れ光る女性の秘所を、生まれて初めて目の当たりにした俺・・うわ!此れが秘所?この世の者とは思えない形態を晒した佳代子さんの秘所を見て、心臓が爆発しそうに為った俺、秘所を見て固まってしまった俺を見て「さっき吸い込まれた所・・お兄ちゃん、むかし、通って来た所だょ!」
佳代子さんに云われ、納得した様な?出来ない様な?疑心暗鬼に包まれ身動きが出来なく為ってしまった俺に「如何したいの?好きな様にしてごらん・・」佳代子さんにやさしい言葉を掛けられ、脚の付け根に顔を埋め、中程から前へ、前から中程へ!と、舌を這わせ舐め始めた俺
そんな舌の動きに「蛞蝓が這い廻って・・気持ちいぃ・・」身悶えながら身体を捻る佳代子さんの言葉を聞こえない振りをしながら、遮に無に舐め続け指が吸い込まれた所に舌を入れてみた俺・・そんな俺に「ぃゃん!そんな事されたら・・いったい、何処で覚えたの・・ぁ、ぃぃ・・声!出ちゃいそう・・」口に手を当てながら声を殺してた佳代子さんの太腿の内側から手を廻し掌で開き顔を近付けながら、尚更!舌を奥深く中に入れた俺・・「ぁ!ぃゃん!そんな事、されると・・」俺の頭を押さえながら身悶える佳代子さん・・そんな言葉を真に受け秘所を舐め廻してた俺に、はぁはぁ!と息を吐きながら「入れてみようか・・おちんちん!」そんな事を言われ、ぁ!遂に俺も・・佳代子さんで大人の仲間入り・・!秘所から顔を上げ脚の付け根に身を沈めようとした時「焦っちゃ駄目ょ・・」佳代子さんの言葉に、ぇ?焦っちゃ
駄目って?なにを今更!そんな事、云わなくても・・怪訝な顔付きで佳代子さんを見た俺に
ゆっくりと横に首を振りながら「此処で失敗したら後味悪いでしょ・・」ぁ!そう云えば・・
素行の良くない同級生が『焦って暴発しちまった・・』そんな事を思い出し、ちんこ!の先を
秘所に宛がおうと身を沈めた時「ほ~ら!焦らないの・・おちんちん!に手を添えて・・」
佳代子さんに云われるがまま、ちんこ!の根元を指で挟みながら指が吸い込まれた所に宛がいながら腰を前に突き出した俺・・「其処ょ・・」佳代子さんにやさしく云われた所に狙いを定め腰を押した俺・・次の瞬間、ぬりゅ!とした感触と共に中に吸い込まれた俺の、ちんこ!
ぁ!ぇ?なに?この感触~これが女の人の中・・!初めて入った感触に呆け掛けてた俺の顔を見て「ゆっくり腰を抽送して・・腰を引く時、上を擦る様に・・」ぇ?ぁ!こんなかな?云われるがまま、腰を送り出した俺に「九回は浅く・・一回は深く・・」ん?ぇ!こんなかな?
疑心暗鬼に包まれながら腰を動かしてた俺に「そんな感じ・・ぁん!其処、弱ぃ・・」艶めかしい声を出しながら身悶える佳代子さんを見詰た俺の顔を見て「どうしたの?」腰の動きを止めた俺の頬を手で挟みながら問いかけて来た、佳代子さんに、なか・・温かいです・・思わず発した俺の言葉が、終わるか?終わらないか?の内、頬に充てた手に力を入れ唇を寄せて来た
佳代子さん・・そんな佳代子さんの動きに応じ唇を寄せた、俺・・舌と舌を絡め合った僅かな時の後・・「如何?下と上で繋がった感想は・・」佳代子さんに指摘され、あ!そうか、そうなんだ・・佳代子さんと一つに為った事を実感してた俺に「不浄な所、舐め合いながら・・
男と女・・まぐあいながら、お互いを確かめ合うの・・」まるで、説法を受け諭されてる・・
年上の佳代子さんに教わりながら、此処まで来てしまった!そんな事を思いながら腰を送り出した俺に「我慢しなくて、いいから・・」やさしい言葉を投げ掛けて来た佳代子さんの中に放ちたく為り、送る腰に力を入れた、俺・・「ぁ!ぃぃ・力強く、男らしい・・」そんな言葉を聞きながら・・我慢の限界を迎え堪え切れ無く為り・・か、佳代子さん・・俺、もう・・我慢出来なぃ・・言葉を云い終わるか?終わらないか?の内、ちんこ!の先から何かが走った事を
感じた、俺・・腰を送りながら、此れでもか!此れでもか!遮に無に、腰を送った俺・・そんな俺を見て「もう、おしまい・・」佳代子さんに云われ、我に返った俺・・お、女の人の中に放ってしまった!此れで俺も、大人の仲間入り・・安堵の表情で佳代子さんの顔を見下ろしてた俺に「頑張ったね・・」まるで聖母の様な表情で俺を見上げた佳代子さんから身体を離そうとした時「萎えてない・・」ぇ?ぁ!なに?ちんこ!硬いまま・・鳩が豆鉄砲を食った様な顔をしてた?俺の顔を見て「起こして・・」佳代子さんに云われるがまま、腋の下から背中に手を廻し、抱き抱える様!佳代子さんを起こした俺に「今度は、私が上・・」仰向けに為った俺に跨ったままの佳代子さん・・繋がったままの、ちんこ!を軸に前後ろ・・腰を振り始めた佳代子さん・・「ぁ!ぃぃ・・ぁ、ぁたってる・・こりこり!気持ちいぃ・・」上に乗り喘ぐ佳代子さんの腰に手を宛がいながら、逃して堪るか・・宛がった手に力を入れてた俺に「ぁ!声出ちゃう・・」手の甲を口に宛がい身悶える佳代子さん・・「おねがい・・胸も触って・・」
云われるがまま、張りの在る大きな乳房に下から手を支え伸ばし、勃ってた乳首を弄り始めた
俺・・そんな俺に「ぅ、上も下も攻められるなん・・て・・もぅ、ぁ!駄目・・ぃぃ・・」艶っぽい声で喘ぐ佳代子さんを下から見上げ、退き掛けた俺・・そんな俺の意に反し、ちんこ!の中を何かが通り過ぎようとしてた感触が走った俺、そんな俺に「出そうなの?膨らんで来てるょ・・」仰向けに寝てる俺の限界を悟ったのか?そんな事を言う、佳代子さんの中で再度!
我慢の限界を迎え堪え切れず・・放った俺を見て「ふふ・・抜かずの二回!元気よすぎ・・」
ぁ!ぇ?一回目は分からなかった!二回目はなんとなく・・佳代子さんに指摘され恥しさが込み上げ目を遭わせない様にしてた俺を見て「初めはこんな風に・・みんな、男に為ってくんだょ・・」やさしい言葉を云いながら仰向けに為ってた俺の上から下りた、佳代子さん・・事を成し小さく為った、ちんこ!を見て「女を満足させる、おちんちん!だょ・・」佳代子さんが差し出した手拭いで、ちんこ!を拭こうとしてた時「全部飲み込んじゃった・・此処に・・」
下腹部に手を当てる佳代子さんを見て、愛おしさが込み上げて来た俺・・ぁ!サックするの忘れてた・・しまった!どうしよう・・深く考え込んだ俺に「子宮の中、お兄ちゃんので、いっぱい!」ちょっと間を置いて「大丈夫!計算してたから・・オギノ式で・・」悪戯っ子ぽぃ
表情で此方を見ながら俺が手渡した手拭いで秘所を拭き始めた、佳代子さん・・そんな光景を目の当たりにし、切ない気持ちでいっぱいになった俺の顔を見て「こ~ら、お兄さん!情けない顔しないの・・」ん!あれ?俺の事を、お兄ちゃん!ではなく、お兄さん!に為った・・
なんか不思議な感覚に包まれた俺に「女を知って、一人前に為ったから・・・」ぇ?お兄ちゃん!から、お兄さん!に、為ったの俺・・女を知った事で一人前の男に為った!俺の横で秘所を拭き終わり立ち上がろうとした佳代子さん・・「ぁ、ぃゃ・・出てきちゃった・・」立ち膝の体勢に為った佳代子さんの秘所から、とろ~り、糸を引きながら滴り落ちる精液を目の当たりにした俺の前で下腹部に手を当て刺激を与え身体の中から精液を吐き出そうとした佳代子さん・・手拭いを当て、秘所から滴り落ちる精液を見ながら「お兄さん!いっぱい出したんだね
女として、求められ・・こんな幸せ、他にないんだょ・・」そんな事を云われながらも、居た堪れない気持ちでいっぱいに為った俺・・そんな俺を見て「情けない顔しないの!もう、男なんでしょ!」励まされてるのか?諭されているのか?悩み考えてた俺に「こっちで・・」佳代子さんに云われ、裸のまま!つい今し方迄、互いを求め合ってた床に入り向かい合わせに為った、俺と佳代子さん・・「お兄さん、約束してね・・女を泣かせる男じゃなく、女に泣かれる
男に為って!もう、子供じゃないんだから・・分かった?」佳代子さんに云われ、分かった様な気に為った俺・・床から起き上がり、短パンとランニングを着た俺の隣で、下着だけを身に纏い、涼を取る為!団扇で扇ぎ始めた、佳代子さん・・そんな佳代子さんの視線を背中に感じながら蚊帳から出ようとした時「もう、来ちゃ駄目ょ・・」後ろ髪を引かれる様な言葉を受け
部屋を後にした、俺・・

佳代子さんに求められ?俺が佳代子さんを求め?佳代子さんに手解きを受け男に為った、俺
事後、佳代子さんが住んでる部屋り前を通る時、極力!顔を遭わせない様にしてた、俺・・
何時しか余韻も消えかかった頃、佳代子さんの家の明かりが点いてない事に気が付いて・・
後に知った事ですけど・・佳代子さんと暮らしてた、オジサン・・お勤メが終わり収監されてた所から出て・・その、オジサンと共に何時しか街を離れて行った・・そんな噂を耳にして
切ない気持ちでいっぱいに為った、俺・・何時しか時が過ぎ、昭和から平成、そして、令和と過ぎ去って行った、オジサンの淡い思い出話!長々と書いてしましました。お付き合いして下さいまして、誠にありがとうございました。

俺の家は女系家族

家は見事な女系家族。
父方も母方もオジにあたる人はみんな養子。
従姉妹も殆ど女だし、俺も妹しかいない。
親戚で集まって旅行する時なんかオジが誰も来ないと男は俺だけになっちまう。
先月も温泉に行ったけど、オバ2人に1つ年上の従姉とその娘2人。
2つ年下の従妹とその娘1人。
3つ下の妹に5つ下の妹で女が9人。
男は俺1人で貸切風呂に入った。
従姉妹の娘は未だ小学生だから余り気にはしないが、親戚・家族とはいえ男1人でいると目のやり場に困る。
せめて着替えるのは別々にしてほしかった。

俺がナンパした少女達の行く先は・・・・・

俺は17歳の高2で暇さえあればゲーセンに入り浸つていたがある時、数人の不良達に囲まれて   カツアゲされそうになつた。                                              そこを助けてくれたのが今の俺の兄貴である山谷だつた。                          年齢は28歳で組傘下の若頭、つまり暴力団なのだ。                              「 お前・・甘いマスクしてるな、いくつだ・・ 」                                   「 ハイ、高2の17歳です・・ 」                                            「 アルバイトしないか?いい仕事だと思うがな・・ 」                              「 どんな仕事ですか?」                                               「 あの女の子をナンパできるか? あの子だよ 」                               山谷が指さしたのは短髪の見るからに中学生に見える、少し太めの少女だつた。            「 ええ・・ナンパには自信がありますがどうするんですか?」                         たしかに山谷が云うように顔には自信があり、童顔に見える俺は中学生と思われる事がよくあつた。物腰も柔らかく、殆んど警戒心を持たれなくて80パーセントの確率で落とせた。             「 いいから、ナンパして今夜のうちに関係を持つんだぜ、アパートは用意してやるから・・・ 」     少し、理解にくるしんだが取りあえず、声をかけた。                               「 ねえ・・何処からきたの?」                                            「 えっ・・K市だけど・・ 」                                               目が大きくて胸も大きい少女ははにかみながら答えた。                            「 随分と遠くから来たんだね・・年はいくつ?」                                  「 中2の14歳だけど何故そんなこと聞くの?」    「 だつてさあ・・高校生に見えたから尋ねたんだよ・・ 」                           これ位の女の子は少し年上に見られるのを喜ぶのを俺は知つていた。                 「 ウフッ・・・本当かしら・・・ 」                                           もう、少女は俺に心を開いていた、墜ちたも同然だつた。                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                

押しに弱いモデル系美人のエロ過ぎるフェラ

18歳の夏にしたバイト先に、三歳年上のモデル体型の美人お姉さんがいた。
モデルっていってもギャル系とかじゃなくファッションモデル系で、当時人気のリョウに似ていて、ユニセックスな雰囲気のオシャレで美人なお姉さん。

でも少し臍曲がりな性格で、初めは仕事上の事でよく口論してた。
最初は、何でこんな美人なのに糞女なんだってマジでイライラさせられたけど、でも口論しまくってるうちに、ふとしたきっかけで仲良くなった。
俺自身もやっぱキレイな年上のお姉さんとは当然ながら仲良くしたいしw
実は仲悪かった時期も、スレンダーな割にムッチリしたお尻を目に焼き付けてオカズにしたりしていた。

店の皆で飲みによく行ってたから知っていたけど、お姉さんはお酒大好きでよく飲むし、酔うとハイテンションになる人だった。
ある日、偶然帰るタイミングが一緒になって、「飲みに行きます?」って言ったらノリ良くついて来た。

居酒屋行って飲んでる内に、俺も若かったのか仕事や将来のことを熱く語ってしまった。
でもお姉さんはうんうんと聞いてくれて、「なんか最初苦手だったけど、よく考えてて偉いね」みたいなこと言われて、調子に乗ってエロ話に持っていった。
「何人と付き合ったんですか?」とか、「初めて彼氏出来たのいつ?」から始まって、初体験や、やった人数なんかを聞いていった。
嫌な顔せず教えてくれて、トイレに行くお姉さんの後ろ姿やお尻を眺めて、俺もちょっとずつ勃起していた。
ちなみにお姉さんは、初体験16歳(初めての彼氏)、経験人数5人(その内彼氏は一人)でした。
だから、「彼氏以外となんでしたのか?」「どうやって誘われたのか?」「どこでやったのか?」とかなど、根掘り葉掘り聞いた。
その結果、お姉さんの口から、「私、押しに弱い所あるんだなぁ」という言葉を聞き出せた。
なんでも、ドライブ行って強引にラブホに連れてかれたとか、車の中でしたとか。
それで、ちょっとだけ、俺もいけるかも?と思い始めた。

結構飲んだので、「そろそろ出ますか」と言うと、俺がトイレに行ってる間にお姉さんが会計を済ませていて、「年上だから」と奢って貰った。
なんか子供扱いされてるなと思ったけど、素直にご馳走になって店を出た。

もうお姉さんも酔っていい感じになっていたので、柄にもなくエレベーターの中で腕を組みにいくと、ノリ良く応じてくれて、そのまま繁華街をぶらついた。
上手いこと言いながらラブホ方面に歩き、ついにその前まで到達した。

「なんかやらしとこ来たね」って油断してるお姉さんの腕を無言でグイっと掴んで入口に引っ張ると、「え!何?ダメだって!」とお姉さんは抵抗するが、その体を今度はお姫様抱っこして強制連行し、部屋に入った!

お姉さんはとりあえず椅子に座って、「もう・・・」とか言いながらタバコを吸い始めた。
俺はすでに興奮状態で、後ろからお姉さんに抱きつく。
お姉さんは、「ダーメ」とか言って反応してくれない。
この状態を打破するために、俺は再びお姉さんを抱きかかえベッドに連れていった。

「ズルいー」と言うお姉さんに俺は上から覆いかぶさって、いつもオナニーのオカズにしていたお姉さんの身体を弄った。

「イヤン」といつもの感じはなく、エロマンガのように反応し制しようとするお姉さんを抑えつけ、服の上から尻や小振りな胸を触りまくった。

MAXに勃起した俺は、上からお姉さんにキスをしようとするが、お姉さんは横を向いて逃れようとするので、両腕で顔を固定して唇を重ねたが、それでも口をつぐんで拒否するので、「チュウしよう!我慢出来ない」と唇と鼻を密着させながらお願いした。
その唇を密着させながらのやり取りがエロくて、「お願い」「だぁめ」の繰り返しだけど、口と口がくっついてるからお姉さんが喋るために口が開くたび舌を入れたり、下唇を吸ったりを15分くらい繰り返した。

さすがに、「だぁめ」と言うたび、涎たっぷりに虐められるのでお姉さんも観念したのか、「チュウだけだよ」と許しが出たので、すかさずじっくりお姉さんの唇、歯茎、舌の根を味わった。
お姉さんも、「ンン」と俺のベロと涎を受け入れてた。
唇が腫れぼったい感じがするくらいまで長くお姉さんの口を堪能した俺は、爆発寸前のアソコを口を離した後もお姉さんの大腿部に擦りつけていた。

お姉さん「チュウだけだよ、約束でしょ」

少し強い口調でお姉さんは言った。

俺「でもこんなになっちゃったよ、チュウのせいだよ」

また口を密着させ、アソコを擦りつけながら哀願する俺。

お姉さん「だぁめ、これ以上は好きな人だけ。チュウだけだよ」

俺はあまりの勃起に、アソコがパンツの中で窒息しそうになるのを感じた。
そこで俺は、窮屈なズボンとパンツをお姉さんを抱きながら片手でずり下げた。
ブルンと痛いくらい立ったチンポが露わになると、「デカ」とお姉さんが呟いたので、「見た中で1番?」と聞くと、「2番」と言った。
正直、チンポには自身があったのでちょっとショックだったけど、「2番かぁ」という俺に、「でも凄く大きいよ」と優しくお姉さんは言ってくれた。

だが、「触って」とお願いしても、「ダメぇ、チュウだけ」の一点張りだった。

なので俺は立ち膝になり、お姉さんの胸の上に跨がり、「じゃあ、チンチンにチュウして」と亀頭をお姉さんの唇に持っていった。
お姉さんは何も言わずじっとチンポを見つめ、そしてトロンとした目で俺を見ながらチュッとチンポにキスした。

俺「もっとして」

俺がそう言うと、チュッチュッチュッと口をつぼめてチンポの先にキスを繰り返した。
普段クールでスタイル抜群なお姉さんが、洗ってない俺のチンポにキスしてるという現実に頭がクラクラした。
そして、「もっと、ちゃんとして」と俺が言うと、なんとも言えないエロい女の顔で俺を見上げながら、優しく亀頭をカプッと咥えてきた。
これ以上ないほどにチンポに血液が集中するのがわかった。

体勢が苦しかったのか、「やりずらいよぉ」とお姉さんがチンポを咥えながら言った。

今度は俺が仰向けになり、脚の間にお姉さんが入ってきた。

そしてチンポを握り、「硬いねぇ、若さだね」と目をキラキラさせて言ってきた。

その後は、ねっとりと俺のチンポを鼻息を荒くしながらも、ゆっくり味わうお姉さんに見惚れていた。
お姉さんの舌が唇が俺のチンポにくっつき、お姉さんの涎でラブホの照明に照らされヌラヌラとチンポが光って見えた。
今度はチンポを唇から離すと上に持ち上げ、玉のシワシワを舌で伸ばすように舐めてきた。
お姉さんのオデコや顔の上にヌルヌルのチンポがもたれ掛かって、先から先汁がピュルっと出るのが見えた。
後にも先にも、精子じゃなく、先汁がピュルっと分かるくらい出たのはこの時だけだった。

お姉さんは先汁を親指で尿道口に塗り付け、またチンポをゆっくり丁寧に舐め舐めしてきた。
お姉さんの唇や涎が凄く愛おしく見えた。
20分くらい、俺のチンポが涎でふやけて溶けそうなくらいねっとりとそれは続いた。

お姉さん「もう出したいよね」

そう言うと、亀頭を舌でベロベロしながらゴシゴシとチンポを擦り始めた。
お姉さんの生暖かい唾が玉まで垂れてくるのがわかった。
グチュグチュと音を立て、チンポと唾が同化していくようだった。
お姉さんは、先っぽを唇や舌を擦りつけ愛撫してくれた。

そして絶頂が訪れた。

俺「イク!」

俺がそう言うと、お姉さんはチンポに吸い付き、竿を扱いてくれた。
玉から尿道を精子がドクドクと昇り、お姉さんの口に発射した。

「ムフっ・・・なんか出たよ」

お姉さんはエロい顔をして言った。
こんなに興奮する体験は私には他にありません。

長文すいませんでした。
この続きもあるのですが、自分的にはフェラにいくまでの行程とフェラが最高にエロくてここに書きました。
思い出しオナニーしそうです。

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