萌え体験談

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年上

続・名無しのガチレズさんたちの、誰にも言えない・・・

[448]2019/8/31(土) 12:01 |名無しのガチレズ
よく街中、職場にいる若い女の子と接してもこれっぽっちもなんとも思わないのに
約1年半ご飯に行っている約20歳下のあの子
この前ミニスカートで助手席に座っていたけど足を数秒間見てしまいました。
いかんいかん。自分が気持ち悪い。

歳下すぎて小娘でマイペースで自分アピール多い、そんなあなたが前から好きでした。
一緒にいると自分の歳、仕事の大変な事、私の立場を忘れてしまうほど楽しいし
喜ばせたいし守りたいし、自分の意見があり尊敬できるし…
って、相手に言えたらいいですねー。

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[447]2019/8/31(土) 10:58 |名無しのガチレズ
うちだけみて
うちだけに話しかけて
うちだけを思って
うちにいつも欲情して
他の人のこと考えないで

って思ってること

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[446]2019/8/31(土) 5:16 |74
ビアンかも?と悩んでいてセクシュアリティが確立できていないのでカミングアウトもなにもできない。自分はレズビアンだと確信を持った経験もなければ女性経験はおろか性経験もない。ただただ女性に惹かれる。

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[445]2019/8/26(月) 14:04 |名無しのガチレズ
あなたが好きでよく遊んでる女のこと、共通の友人ってフリしてるけどころしたいほど大っ嫌いだと思ってるよ。くだらない嫉妬だけどどうしても無理だから距離置いてるけど。

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[444]2019/8/26(月) 1:58 |mmm
初めての彼女
告白してくれて
お試しでもいいならって
オーケーしたけど

ごめんなさい
本当は他に好きな人がいる
でも叶わない恋だから

ちゃんともっとあなたのことを
好きになれるように
努力するから
許してね

[442]2019/8/25(日) 14:08 |名無しのガチレズ
寝る前鏡みて告白の練習してる
笑うしかない笑笑

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[441]2019/8/25(日) 9:14 |名無しのガチレズ
好きな人だから好き。
さっぱりサバサバ系なら、かっこよくて好き。
逆なら可愛くてお茶目だなと、やっぱり好き。
どっちでも、何でも好きなものは好きなんだよ。

でもどう伝えたらいいのか分からない。

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[440]2019/8/24(土) 22:54 |名無しのガチレズ
私自身も人妻ですが、周りに可愛いママ友がいっぱいいます。したくてしょうがなくなるときがあります。
どうすればそういう関係になれますか?
切実です。教えてください!

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[439]2019/8/24(土) 22:37 |名無しのガチレズ
初恋の相手が名前も顔も出身地も知らない人。しかも年上の女性。
出来ればその人とリアルで会いたい。
まぁ無理だけどねえ!!

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[438]2019/8/24(土) 21:52 |名無しのガチレズ
笑顔が可愛すぎて頭から離れられない。
もっと笑顔を見ていたいんだよー

息子とラブホに泊まった晩 3

私:「母さん何となくわかってたんだ。T君が女性の身体に興味持ち始めたんだなって。別に不思議なことじゃないし、健康な男の子って証拠だよ。母さんぜんぜん当たり前だと思う。」

T「、、、、」

私:「それに最近やたら母さん裸見られる事が多くなったし、(笑)偶然って事にしておいた方が平和かなと思って。」

T:「ごめん母さん、俺、魔が刺して、、、」

私:「いいのよ。母さんちょっと嬉しかったし、、、若い男の子に覗かれて、その夜オナニーのおかずにされちゃったのかなって思うと美魔女冥利に尽きるじゃない?」

T:「別に、そんな、、、、」

私:「それにさ、今のうちだと思うよ。」

T:「?」

私:「だって、あと10年したら母さんも40過ぎでおばさんよ。そしたらオッパイも垂れてくるし、ああぁもう嫌、でも今だったらギリギリT君のおかずになるでしょ 笑」

T:「、、、」

私:「コラ!そこはハイって言いなさい!」

T:「ハイ」

私:「よろしい(苦笑)で、どう?」

私はここぞとばかり息子に女の身体を見せるように、湯船から上半身を出し豊満なFカップの胸を見せつけました。さすが◯学男子。かわいい息子はオドオドしながら必死に横目で乳房を見ています。

私:「ああん、Tくんのエッチ」

T:「ごめん!」

私:「いいのよ。男の子はエッチの方が素敵なの。その方が女の子にも絶対モテるし。ねぇ、せっかくなんだから思いっきりガン見しちゃいなさいよ」

T:「う、うん。でもなんか夢みたい」

私:「最近T君がご興味あるようなので、母さんもお手入れがんばりました!」

T:「でもなんか申し訳ないような、、、」

私:「そうかな?ネットで色々読んだんだけど、思春期になると男の子って先ず一番身近な女性の身体に興味がいくんだって。貴方の場合年上のお姉さんいないし、でも母さんがこんなに若くってセクシーでラッキーじゃない?」

T:「う、うん」

全裸で水遊びした

今日、会社を休んで山登りに行ったら、あまりに暑くて、水辺に行くと、
十代前半の女の子が全裸で川で遊んでいた。水着じゃなくて全裸なので、本当にびっくりした。
胸の膨らみはその年にしては大きくCカップくらい、下の毛は生え始まってきたという感じ。
隠れもせず、じっくりと眺めて感動していたら、 彼女に見つかり、全裸で近づいてきて、「お兄ちゃんも入ろう!」と川に無理やり入れられた。こちらは半パン、ポロシャツだった。デイバッグは川のそばにおいて、びしょぬれになってしまった。
今度は、俺の前にやや年上の女性が来た。どうやら姉妹らしい。
胸はすごい巨乳であきらかにFカップ、マン毛は多く、ちゃんと整えられ、尻は白く大きい。こちらも全裸でびっくりした。 「あ~あ、ごめん。妹のせいで濡れて。服脱いだ方がいいよ。」
といわれ、脱ごうとすると、妹ちゃんが無理やり、ポロシャツ、短パンを脱がされ、全裸にされた。 俺のチンコは完全勃起。妹ちゃんは俺に抱きついたり、触ってきたりした。興味津々にチンコをじっくり見たりしてた。
そのとき、胸や尻やマンコが当たった。まあそれ以上はしなかったし、こちらから何かやれば犯罪だけど、俺からは何もしていないし、むしろ被害者。誰も来ないような滝つぼで穴場のだから、二人とも全裸で遊んでいたのだろう。

姉 「妹が気に入ったみたい。しばらく遊んでてもらえる?」
俺「いいよ。」
とポロシャツ、短パンとブリーフを木に引っ掛けて乾くまで、妹ちゃんと泳いだり水を掛け合ったりして、遊んだ。
聞けば、妹は高校1年で試験休みらしい。姉は高校3年らしい。顔を見ると似ていたと思う。 姉はどこか消えて、妹と昼ごろから乾くまでの2時間位水遊びをした。
捕まるのがいやなので、こちらからエッチなことは何一つしなかったが、妹ちゃんの裸はじっくりみせてもらったし、目の前でおしっこするときはびっ くりした。M字開脚でおしっこが勢いよく飛んでいく姿は初めてみたので、めちゃめちゃ興奮した。
俺も立ちション姿を見たいというので見せてあげた。途中か ら勃起がおさまったので、やりたいとかなかったなあ。まあやっちゃたら犯罪だしね。 服が乾き帰るときには、姉も戻ってきた。姉を見たら、激しく勃起してしまった。姉妹に送ってもらったが、姉妹は俺に全裸を見られても、全く気にしなかった。 しかし、姉とはやりたかったな。

千夏さんの体に溺れてしまった私

私が不倫している相手というのが、実は近所に住む家族ぐるみでお付き合いしている奥さんなのです。
その人は“千夏さん”と言い、私より3歳年上の36歳です。

千夏さんと不倫の関係になったのは、ある熱い夏の日でした。

小学校に通う娘の彩花と、千夏さんの娘さんと仲が良く、映画や遊園地などに一緒に付き添いをしたり、お互いの家にお泊りをしているうちに家族ぐるみでお付き合いするようになりました。

そして、夏休みに海に行こうということになったんです。

久しぶりに見た妻の真由子の水着姿にも興奮させられましたが、千夏さんのビキニ姿も思わず見惚れるほどのナイスバディでした。
2人のお子さんを出産したのにあまりボディラインが崩れておらず、貧乳な妻とは対象的な巨乳でした。
砂浜を走るたびに揺れるバストに釘付けになってしまい、年甲斐もなくイチモツが大きくなってしまったほどでした。

朝からはしゃぎまくっていた子供たちは夕方前には遊び疲れたらしく、夕食を前に寝てしまいました。
それで夕食は大人だけで楽しみましょうと、急遽、宴会場をおさえてもらいお酒を飲みながら会社やご近所さんたちの悪口を言ったりして、かなりお酒が入りました。
一旦、お開きになり、酒に酔った妻を宴会場から部屋に連れて行き、私は酔いを醒まそうと夜の海岸に行きました。
事件が起こったのは、その後でした。

火照った頬を撫でる海風が気持ちよく、都会では見られない星空に、少しいい気分になっていると、背後から話し掛けられました。
振り向くと、浴衣姿の千夏さんがいて、「もう少しいかがですか?」と缶ビールを出しました。

旦那さんも酔いつぶれていびきをかいて寝てしまったので、ふらっと出てきたら私を見付けたということでした。
昼間も夕食の時も妻の手前、あまり見ることはできませんでしたが、月明かりの下で見る千夏とても色っぽく、髪をアップにしたうなじも、少しはだけた浴衣からチラリと覗く艶かしい太もも、赤くなった頬、すべてが魅力的でした。
とても、年上の女性とは思えない、いえ女盛りの大人の女の魅力が溢れている人でした。
私は、そのセクシーで色っぽい千夏さんの体を見ているうちに、昼間の時よりも、ムクムクとイチモツが大きくなっていくのを感じました。
それと比例するように、心の奥底に眠っていたスケベ心がふつふつと沸き上がり、辛抱たまらないという状態になっていました。

ふいに無言になった私を不審に思ったのか、「どうしましたか?」と気遣ってくれましたが、私は隣りに座っていた千夏さんの肩を抱いて、キスしてしまいました。

しばらくはビックリした様子で、私の唇を受け止めていましたが、千夏さんの口に舌を差し伸ばした瞬間、我に返ったのか私の胸に手を当てて突き飛ばしました。

立ち上がって走り去ろうとする千夏さんの手首を掴むと、「ごめん、でも、千夏さんのことがずっと・・・」と言い、今度は抱き締めました。

千夏さんは「悪い冗談は止めて」「酔ってるの?」「私たち結婚しているのよ」などと私を制止しようとしますが、固く大きくなったイチモツを千夏さんの下腹部に押し付け「千夏さんが欲しい」と言って、再びキスをしました。

最初は軽い抵抗をしましたが、力強くギュっと抱き締めて強引に舌を差し入れると、千夏さんは震える舌でそれに応えるように私の舌に吸い付いて、絡めてきました。
私は豊満なお尻を撫でながら唇を強く押し当て、舌で千夏さんの口内を愛撫しました。
すると、千夏さんも私を抱き締める力を強めてきました。
私たちはお互いの唇を、舌を貪るように夢中で絡め合い、唾液を交換し合いました。

私は攻めどころと思い、お尻を撫でながら浴衣の裾を捲ろうとすると「ここじゃいや。ここじゃ・・・」と私の手を押さえて、俯き加減で言ってきました。

私はダメかとも思ったのですが、千夏さんの手を取ると車に乗り、少し離れたモーテルに移動しました。
車内は無言のままでしたが、私たちはずっと手を握り合っていました。
部屋に入ると、千夏さんは少し照れた様子を見せましたが、手を引くと私の腕の中に身を寄せて、再び唇を重ねました。

優しく抱き締めると、耳やうなじに指を這わせ、首筋にキスをしました。

そのまま浴衣の前をはだけようとすると、「あ、で、でも・・・」と戸惑いを見せましたが、私は浴衣から露出した白いブラの谷間に顔を埋めてミルクのような甘い香りを胸いっぱいに吸い込みました。

「あぁ、千夏さん・・・」

ブラを押し上げると、Fカップはありそうなおっぱいに私は年甲斐もなく、まるで子供になったようにむしゃぶり付きました。
千夏さんのバストは、妻のそれとは比べものにならないくらい見事なもので、陽に焼けて赤くなった肌と水着で覆われていた部分のコントラストがたまらなく、そして子供2人を育てたと思えない小振りでピンク色の乳首が一層興奮させました。
千夏さんは乳首が感じるようで、軽く摘みながら指先でこねてあげると、体をヒクヒクさせながら艶やかな声を震わせます。
私は千夏さんの体にキスをしながら唇を下ろしていき、へそやわき腹を舐め、しっとりと湿ったショーツの上から一番敏感な部分に鼻を押し付けました。
深く吸い込むたびに、千夏さんから発散される甘酸っぱいような、少し生臭いような、それでいて私を興奮させる香りが鼻腔いっぱいに広がっていき、そのままイチモツへ伝えていきました。
私は千夏さんの香りや反応、喘ぎに初体験の時のような、異常なほどに興奮していました。
イチモツは完全にエレクトし、尿道からはガマン汁が溢れていました。
鼻を押し付けながらショーツの上から千夏さんの敏感なところに舌を這わせたり、舌先で突付いたり、時には指先でバイブレーションさせたりしました。

「ああ、恥ずかしい・・・。あ、あ、そ、そこ、あぁぁ、そこが、き、気持ち、いいい、あーっ!」

私の愛撫で感じた千夏さんの口からは、清楚な顔立ちからは想像できないような淫靡な喘ぎが発するようになってきました。
私は完全に千夏さんの前に跪き、ショーツを下ろすと激しく貪りつきました。
ネトっと潤ったワレメを舌で小陰唇をこじ開けるように往復させ、クリトリスに吸い付くように舐めました。

「あっ、ああぁ、感じちゃう・・・」

私は千夏さんの反応に合わせて、過敏な反応を示した性感帯を強弱をつけて愛撫し続けました。

膣の中を指で掻き回すと、ジュブジュブと卑猥な音を出し、指の出し入れを続けると、「だ、だめ、あ、で、出ちゃう、出ちゃうわ、あぁぁぁー!」と絶叫しながら私の目の前で潮を吹きました。

その瞬間、ガクンと膝を落し力なく崩れました。

千夏さんを抱き上げてベッドに運び、股を開くと固く反り返ったイチモツを挿入させました。
エクスタシーの余韻に浸っていた千夏さんは、一気に現実に引き戻されたようで、髪を振り乱し、また激しく喘ぎ出しました。
千夏さんの膣の中は焼けるように熱く、肉壁がサオに絡み付いてくるような感じでした。
すでに爆発寸前だった私には耐えられないくらいの名器です。

私はゆっくりと腰を動かして持たせようとしたのですが、「もっと、激しく・・・奥まで、奥までお願い、もっと、もっと、あぁぁー!」と私の腰を引き付けるので、一気にスピードを上げていきました。

もう限界だ!という時に、「いっちゃう、あ、あ、い、いっちゃう、また、いっちゃうのー」と絶叫しながら体を仰け反らせるので、それに合わせて私も射精させてしまいました。

それも情けないことに、イチモツを抜く余裕がなく、そのまま千夏さんの膣内に出してしまいました。

しばらくの間、放心状態になっていましたが、急に我に返り、急いでシャワーを浴びて旅館に戻りました。
幸い、私の妻も千夏さんの旦那さんも熟睡していたので、バレてはいないようでした。

それ以来、私たちはお互いの家族の目を盗んでは愛し合う時間を持つようになり、さらに深い関係になっていきました。
妻や娘には申し訳ないと思っていますが、不倫という関係に興奮し、千夏さんの体に溺れてしまった私はもう後戻り出来なくなってしまいました。

切ない口止め

高校の時。
教育実習で来た先生との思い出。

その先生は決して美人ではないけど、地味可愛い(?)色白の人で、何より巨乳だった。

当然、男子生徒の間ではその話でもちきり。
単純な俺も、すぐにほのかな恋心を抱いた。

ある休日、地元を自転車で走っているとき、町に一軒しかない(地元は田舎)ラブホの前を通りかかると、先生が男の人とそこに入っていった。
今思えば、20歳過ぎの女性なのだから、当たり前なのだが、当時は地味で真面目なイメージがあった分、すごくいやらしく感じた。

翌日、廊下で先生に話しかけた。

「昨日男とラブホ行ったろ」

びっくりする先生。
「いいのかよ。先生なのにさ。やらしいよ」

別に責めるつもりじゃなくて、面白半分に言ったのだが、先生は真剣な表情になった。

「・・・放課後、ちょっと話せるかな?」

先生がとても真剣だったので、なんだか気まずくなって頷いた。
なんとなく友達にも言えないまま、放課後になった。

放課後。
特別棟(理科室とか特別教室ばかり集められた人気のない棟)にある視聴覚室で、先生と話し合うことになった。

「◯◯君は、どう思った?」

言いにくそうに先生は言った。

「どうって、・・・やることやってんだな~って感じ」

率直に俺は答えた。

「さっき、やらしいって言ってたじゃない?私、それは違うと思うんだ」

どうやら先生は愛する人とすることの素晴らしさみたいな話をしたいらしい。
けど、所詮普通の大学生。
要領を得ず、俺も?という感じだった。

「あの、もういいよ。いいから帰っていい?」と、話を遮ろうとした時・・・。

「あ、で、お願いなんだけど、他の先生には黙っていてくれる?」と先生は媚る様な目で言った。

なんだか凄く腹が立った。

「なんだよ、結局それが言いたかったのかよ。あの、イイハナシみたいなヤツは教育的な建前かよ」

自分でも、なぜこんなに苛ついたのか分からないけど、怒鳴るうちに物凄くサディスティックな気持ちになっていった。

「ねぇ、先生、あのホテルでなにしてたの?教えてよ。素晴らしいことなんでしょ」

俺は強引に先生の胸を掴んだ。

「!やめなさい!人を呼ぶわよ!」

先生は身を引こうとしたが、すぐ後ろがホワイトボードなのに気付くと、キッと睨み返した。
生まれて初めて胸を触ったこともあって、留め金は完全に外れてしまった。

「人、呼べば?でも俺は言うよ。先生はラブホテルに昼間から出入りして、挙げ句口止してきましたって」

ホワイトボード側に先生を追い込んで、顔を覗いた。
近くで見ると、色白で綺麗な肌に、小さいけど形のよい目や唇などのパーツがバランスがよく、余計興奮して無理やり唇を押し付けた。
先生は表情を歪めながらも、どうすべきかを考えあぐねているようで、抵抗は少なかった。

「先生、こういうの、昨日もしたんでしょ?」

白のタートルセーターの裾を巻く仕上げ、ブラの上から胸を強く掴んだ。

「やめて。痛いわ」

先生は泣きそうな小さな声で言った。

「どうせ本当は好きなんでしょ。こういうの」

ブラを持ち上げ、予想以上に大きな胸の頂上に唇をつけ、レロレロと転がす。
何もかも初めてだったが、興奮があらゆる躊躇を吹き飛ばしていた。

「・・・ん」

先生が小さな吐息を漏らした。
自分ばかり興奮していたが、先生もだんだんと息が早くなっていた。

「・・・やっぱり先生はやらしいよ」

もう一度、今度は優しく唇を先生に重ねた。

「・・・そうだね」

先生はとろんとした目でそう言うと、俺の肩に額を付けてもたれかかった。
俺はぎゅっと抱きしめて、ごめんなさい、と言って離そうとした。
途端に申し訳なくなってしまったからだ。

ところが、今度は先生から唇が重ねられた。
それどころか、薄い舌が俺の口の中に入って、くねくねと動いている。
初めての快感に戸惑いながら、もう爆発しそうに興奮した。

「・・・先生?」
「黙ってて・・・」

先生の白い手が制服のズボンの上からあそこを撫でて、ファスナーを静かに下ろした。
ドキドキしながら言われるまま黙っていると、机の上に座らされて、ズボンとトランクスを一度に下げられた。
もう俺のモノは恥ずかしいくらい大きくなっていて、先端からは透明な液体が溢れ出ていた。

先生は立て膝になり、小さな口をそこに近付けると、先端から根元へとゆっくり沈めていった。

「あ、あ、ああ」

思わず声が出た。
けど、そんなこと構わず先生は舌を口の中でクルクルと動かしながら、頭を上下に振った。
先生はその細い指で根元を掴んでみたり、袋の方を撫ぜたりしながらも、口は絶対に俺のモノから離そうとしない。

「んっ・・む」

一心不乱に、リズミカルに先生は上下運動を繰り返す。

もう、俺の我慢は限界まで来ていた。
年上の女性(といっても今思えば大学生だけど)が、先生が、学校で、俺に跪いて、なんでこんな気持ちいいことを・・・。

頭の中が真っ白になる。
気持ちよさに何も考えられない。

「ああっ!」

一気に先生の口の中に放った。
ドクドクと波打つそれを先生はさっきまでと違って、吸い付くような感じで飲み込んで、そして、小さくなっていくソレを丁寧に舐めている。

「すごい気持ちよかった。ありがとう・・・」

急に照れくさくなって先生の頭を撫でながら言うと、「・・・あのね、軽蔑しないで聞いてね」と前置きして、乱れた髪と身なりを整えると、俺の隣に腰かけて話しだした。

昨日のラブホテルは愛する人なんかじゃなくて、出会い系で知り合った初対面の男だということ。
長く付き合っていた彼氏に浮気され別れてから、カラダが寂しくてそういうことを繰り返していること。

先生は哀しそうに話す。

「君も好きになったら、その人のこと大事にしてあげてね。寂しくさせないであげてね」

俺はよく分からなかったけど、すごく切なくなって先生を強く抱き締めた。

その後、なんとなく気まずいまま実習期間を終え、連絡先も分からず、完全に途絶えてしまったが、女の人を大事に思う気持ちを初めて抱いたのは、先生だったと思う。

赤い小鳥

真っ赤な鮮血で染まった小鳥、何故なぜ赤い?初潮を知って乙女になって男にヤラレテ女にされたあの時のことを全部お話しします。
小学5年生の時、お風呂に入ってるときザァーって初潮が来ました。小学6年生の終わり頃オマンコが胡麻饅頭のようにポチポチ陰毛らしきものが中学1年生で縮毛で覆われるようになって
パンツの中にタンか鼻水のようなゼリー状のものでパンツを茶褐色に汚してました
中学生から寝乍らパンツに手を入れて中指で割れ目を擦ってオナニーするようになったのです
タイミングが合わなくて高校生になっても彼氏ができず高2の夏まで1度も経験はありませんでした。処女です!
その夏休みにカラオケボックスでバイトを始めたんです。親にはそれとなく喋ってて校則があるので学校には内緒でした。
夏休みでも部活があるのでその帰りに直接バイトに来てましたお店のユニフォームの羽織るものを着てその下は制服なので高校生って丸わかりでした。いつもの常連らしい男達、私より3歳くらい年上って感じ高校生ってわかると必要にしゃべりかけてきた「生脚じゃない寒くない?」「何年生?彼氏いるの?」などその後、頻繁に来店するようになって注文するときも私を指名してくるのです、わざわざ1番奥の席の男が「これって何味?」とか聞かれて私は前のめりになって説明させられてたんです。制服のミニスカを手で押さえてパンツを見られないように防御してました後ろの男がスマホ弄ってたので盗撮されてたのかもしれません
部屋から出してくれなかったり壁を背に密着されたりヤバイ奴等だと思いました
バイト終わりに外へ出ると車から送って行こうか―何て言われてずっと嫌でした
何かされたらどうしよう車で拉致られたらって想像したらメッチャこわかったんです
絶対パンツ脱がされる、あんな奴等にオマンコ見られるなんて耐えられないって
それが現実になるその日はゲリラ豪雨で帰る時も傘さしてて車のエンジン音が近づいてきて
スライドドアが開き中へ引きこまれたんです「ヤメテなにするの―」って言っても無駄
廃品回収のスクラップ場の裏でイタズラされました車移動中ずっとパンツの上からオマンコ揉
まれてて停車したらすぐにパンツ脱がされてスゲェースゲェーって広げてガン見されてオマンコの
膣の中まで舐められて挿入されたんです身体の奥でブチブチってなった瞬間、引き裂かれる
ような激痛で頭がガンガンして脈打ってるのがわかった全員のものが私の身体の中に入ってきた、そうです3人に犯されたのが私の処女喪失体験です。

昔のこと

記憶が美化されているかも知れないし、あやふやなところもある。
辻褄合わせに、話に脚色も入っているだろう。
それでも書こうと思う。

今から30年ほども前の話である。
東京の大学に進学するため、地方から上京することになった。
高校までは住んでいたところは山や川が多く自然豊かなところであった。
山で栗をとったり、川で鮒を釣ったりして遊んでいた。
電線に止まったスズメの鳴き声で朝起きたり、夜は夜でカエルの大合唱が聞こえる、
そんなところに住んでいた。
しかし、東京首都圏は殺風景なところで、
どこに行ってもコンクリート、アスファルト、車ばかりで
凛とした葉の瑞々しさや水の冷たさを感じることはなかった。
ちょっとしたカルチャーショックだったかも知れない。
大学では、淡々と進める無味乾燥な講義を受け、人間味の無いつまらない授業を
義務的に受けていた。
大学の同級生は、いかに自分が優れているか偉いか自慢話ばかりをする人が多かった。
今風で言うと、人間関係をマウントごっこに頼っている感じの人が多かった。

つまらなかった。
本当につまらなかった。
つらかった。

それでも、挫けなかった。

東京の大学に進学して、親から期待されている。
決して安くない学費を出してくれている親に迷惑をかけられない。
大学は意地でも卒業しようと思った。

生活費を稼ぐため、社会経験のため、少しでも今の生活を変えたいため、
近くのファミレスでバイトをした。

そこで出会ったのが、亜樹子さんだった。
亜樹子さんは小柄で華奢な女性だった。
切れ長の大きな二重の眼がとても綺麗で、可愛らしい女性だった。
私より9歳年上で、4年前に結婚して北の大地から上京したと言っていた。
東京は色々物は揃っていて便利だけど凛とした空気の透明感がないと言っていたことを
覚えている。

感性が合っていたというしかない。
1年目の秋には、禁断の男女の仲になっていた。
何故このようになったかは覚えていない。
初めて亜樹子さんを連れて道を歩いているとき、金木犀の匂いがしたことを覚えている。

亜樹子さんは暖かった。
上京して、初めて、人のぬくもりを感じた。
素敵な人だった。
私にとって、初めての女性だった。
着痩せするタイプらしく、裸体は出るところは出ていて、肌は潤っていた。
殺風景な灰色の部屋に置いた瑞々しい檸檬のようであった。

亜樹子さんは、東京に憧れて上京目的で結婚したけれども、
無味乾燥な東京は肌に合わないと言っていた。
亜樹子さんの夫は仕事人間であり、自信満々、自意識過剰、見栄っ張りなところが
あるらしく、
若くて綺麗な妻がいることだけが自慢であり、亜樹子さんをかまってあげなかった。
亜樹子さんは淋しかった。
そのような心の隙間に、タイミングよく私が入り込んだのかも知れない。

亜樹子さんのすべてが欲しかったので、彼女自身を味わい尽くした。
薔薇の花びらに丁寧に舌を這わせ、
お返しとばかりに、亜樹子さん自身は溢れんばかりの蜜を流した。
迷路荘の秘密を探らんとばかりに、
亜樹子さんの反応を確かめながら、浅深と角度、リズムを変えた。
鎹が解けないように、我儘に暴れだす小さい体に、力いっぱい覆いかぶさった。
東京の殺風景な寒い季節に、肌の温もりを感じる日々が続いた。

2年目の桜が咲く頃、初めて、亜樹子さんのなかに私の分身を出した。
亜樹子さんのピンクを白に染めんとばかりに、乳白色の獰猛な液体を注ぎ込んだ。
窓から見える淡い桜と白い雲が、亜樹子さんと同化しているように思えた。

一度覚えた快楽は止められない。
桜の花が散り、代わりに生命力溢れる新緑の季節になっても、中出しを続けた。
生で味わう襞の感覚の気持ち良さ。
中に出すことの満足感。
生きていることを実感した。
この感覚、生きるという感覚は今になっても忘れられない。
私は亜樹子さんを所有し続けた。

梅雨の季節、大雨が降る夜、人気の無い公園で、妊娠を告げられた。
恐らく私の子。
夫とのアリバイはある、血液型も大丈夫。心配しないで。
女はしたたかなのよ。
元気な子供を産むから、私を待っていて。

待った。
亜樹子さんを抱くのを待った。
たまに亜樹子さんと会った。
会うたびにお腹が膨らんでいく。
お腹が大きくなるにつれて、胸も大きくなっていった。
生で触らしてもらった。
お腹からは生命の躍動を、胸からは母親の自覚を感じた。
観覧車から見える色とりどりの紅葉が綺麗だった。

2年目の終わり、弥生の望月のころ、満ち満ちた桜の夜に、女の子が生まれた。
亜樹子さんそっくりな女の子だった。

小さい体で子供を産むと、やはり、ダメージが有るみたいだ。
産後の経過が良くなく、亜樹子さんは辛そうだった。

待った。
我慢した。

厳しい残暑が続く9月に、初めて、亜樹子さんのお住まいにお邪魔した。
待って待って、我慢に我慢を重ねて、1年数か月ぶりに、抱いた。
以前に比べて、反応が良くなっていた。
感覚が鋭敏になり、以前は無反応であったところに、感じ始めている。
感度に深みを帯びたためか、以前より、体のしなり具合が大きい。
産道を赤ちゃんが通ったためか、多少、緩くなっている。
でも、不思議と私自身の大きさや形状にフィットしている。
何より、胸が大きくなっている。
肩幅が狭い華奢な体に、ぷるんとした大きな胸。
秋の女王マスカットの瑞々しさを感じた。

合体しながら、はち切れんばかりの胸にしゃぶりついた。
舌に甘い味が広がった。
人間って哺乳類なんだなと初めて感じた。
手荒くあしらっても、すぐに自分の居場所を力強く主張する。
ゴムまりのようなマスカットを堪能した。
葡萄の先端に吸い付いた。
甘い蜜が口に広がった。
それ、赤ちゃんのだからあまり吸わないで、と言われた。

それから大学卒業までは、人生最高の時だったかも知れない。
大学の方も、人間的に余裕ができたためか、人間関係も勉学も楽になった。
いまだにマウントごっこする同期が子供に思えた。
亜樹子さんとはめくるめくような時を過ごした。
亜樹子さんの体を細部まで確かめた。
亜樹子さんはよく答えてくれた。
体のことを考えて、妊娠だけは気を付けた。
代りに飲んでくれた。
愛おしかった。
赤ちゃんのおむつも取り換えた。
全くの無垢であった。
幸せだった。

4年生になり、名前が通ったところに就職が決まった。
亜樹子さんは私が社会の一員になることを喜んでくれた。

形だけの卒論を書き、大学を卒業した。
松の木には薄い雪が積もっている。
隣の梅の木には鶯がとまっている。
意を決して、亜樹子さんに結婚を申し込んだ。

亜樹子さんはとても驚いたようだった。
しばらく考えて、それはできないと言われた。
ああ見えても、夫は傲慢不遜だけれども、私がいないと何もできない人よ。
夫の眼を盗んで、私と関係を持って、子供まで作った。
裏切り行為だけど、それはそれで仕方ないのよ。
好きな男性の子供を産みたい衝動はどうしようもならない。

再度、結婚を申し込んでも、断られた。
私のことは好きだし、子供を産みたいと思った。
世間体なんて気にしない。自由に生きたい。
でも、夫は私がいないとだめなのよ。

女性は分からない。
恋愛体質なのか、打算なのか、現実的なのか、分からない。
当時の私には、全く分からなかった。

そのとき、何かが切れた。
亜樹子さんの何もかも奪いたくなった。
亜樹子さんを押し倒して、スカートの中からパンティーを剥ぎ取り、
半ば無理矢理、生で姦った。
姦りながら、服をはぎ取った。

亜樹子さんの心も体も私のものだ。
私と亜樹子さんの子供もできた。
私の就職先も決まって、それなりに困らない生活を送れる。
なせ結婚してくれない。

亜樹子さんは抵抗していたが、お構いなしだった。
おれの女だ。
私自身から白い液体が放出された。
体の奥へと、猪突猛進に暴れた。
亜樹子さんは、何かを悟ってか、抵抗しなくなった。
私の頭の後ろに手をまわして、ゆっくりと手を引き寄せた。
私の頭は二房のぶどうの間に埋まった。
柑橘類の匂いがした。
さらに強く手を引き寄せた。
顔が葡萄の谷間に埋まった。
息ができない。
遭難しそうだった。
ゆっくりと時間が流れて、静かな時を過ごした。
だが、私自身は動物の本能は目覚めており、二度目の衝撃が迸った。
心地よさそうに亜樹子さんは目を瞑っていた。
葡萄の谷間から窓の外を見た。
鶯はもう居なかった。

刈り揃えた芝生の青々とした匂いが立ち込める公園。
見事に咲き誇っていた桜の花が散り、代わりに、新緑の芽が伸びやかに生命力を謳歌している。
隣には、薄紅色のハナミズキが咲いている。
懐妊を告げられた。
12月ごろが予定日だという。
それまで待ってくれる?

入社一年目、懸命に仕事をした。
狂ったように仕事をした。
早く一人前になって、亜樹子さんと子供ふたりを迎えたい。
その一心で仕事をした。
残業200時間を超えても、問題なかった。
季節の移ろいなど気にしなくなった。

12月のとても寒く乾いた夜だった。
東京の明るい夜空でも、南天に天狼星が滔々と輝きを放っていた。
私と亜樹子さんの息子が生まれた。
息子に会えたのは年の瀬だった。
二重の大きな瞳をした色白の男の子だった。

少し遅れたけれども、娘と息子にクリスマスプレゼントの子供服を渡した。
母娘喜んでいた。息子は寝ている。
亜樹子さんを見つめた。
自分で稼いだお金で買った指輪を捧げた。

とても嬉しい。プロポーズしてくれたことではなく、
引っ込み思案だったあなたが一人前になったことが嬉しい。
あなたのことはとても好き。
でも、その指輪は受け取れない。
今日で別れましょう。
いままでありがとう。

女性は何を考えているか、分からない。

4月になると、ご主人の都合で、亜樹子さんは首都圏を離れることになった。
連絡先は教えてくれなかった。

虚脱感、喪失感に覆われた。
仕事だけが心を満たしてくれた。

いくつかの歳月が流れた。
亜樹子さんのことも、きれいな思い出として記憶の奥底にしまうようになった。
私は人間的に亜樹子さんに育てられた。
引っ込み思案だった私を一人前に人前でしゃべれるようにしてくれた。
社会の中で生きていけるように育ててくれた。
女性の体の柔らかさ、弾力、そして温かみを教えてくれた。
私との間に二人の子供まで作ってくれた。
亜樹子さんにいくら感謝しても足りない。

私もいつしか結婚して、妻と可愛い娘二人と暮らすようになった。
温かい家庭を築くことができた。
人並みに幸せな家庭を作れたと思う。

でも、亜樹子さんのことを思うと、少しもの悲しい。
亜樹子さん、今、どうしているだろうか....

青い体験

中1のとき、年上の美人女性にセックスの手ほどきを受ける映画『青い体験』を見て、むちゃくちゃ興奮して、自分もあんな体験をしたいなと思いました。

中3のときに、チャンスは意外な形でやってきました。
五年前に結婚した従兄が、我が家の近くに引っ越してきました。

従兄は僕より10歳以上の年上で、バリバリのサラリーマンでした。
従兄には美人でグラマーな奥さんがいて、結婚した際に挨拶したときに心ときめいたのを覚えています。また、近所に引っ越したときにも我が家にあらためて挨拶に来ました。

受験生なのに、我が家に冷房のない悲しさで、近くの図書館に毎日勉強に行っていました。

そこで従兄の奥さんが
「ゆうくん、何してるの?」
僕は
「我が家に冷房がないから、ここで勉強している。」と言うと、本を返しにきていた奥さんは、
「じゃあうちに来れば。冷房もあるし、ついでに勉強も見てあげるよ。」とにっこりと微笑みました。
車で来てた奥さんに同乗して従兄の家まで・・・。
もう期待マックスでした。

従兄の家では奥さんはきちんとした格好から着替えて、タブっとしたワンピース1枚で、なんとなくノーブラに見えました。
暑かったので、冷たいものでもと、奥さんがジュースを出してくれました。

僕は一計を案じて、わざと自分のズボンの股間の部分にジュースをこぼすという古典的な手口を実行しました。

案の定、優しい奥さんはきれいなタオルで僕の股間を拭いてくれました。
拭く前からギンギンの僕の息子は奥さんに丁寧に擦られていると、瞬く間に発射してしまいました。

発射に気づいた奥さん、僕のズボンが中はザーメンで、外はジュースでベトベトになったことに、「シャワー浴びておいて、洗ってあげるから。」と優しい言葉。

てっきり下着だけを洗ってくれるだけだと思ったら、裸になり、着ていたものを洗濯機に入れると、なんと奥さんが風呂場に入ってきました。

もちろんワンピース姿でしたが、「じゃあ(股間を)洗ってあげるわね。」と・・・。
僕が恥ずかしがっていると・・・。

「恥ずかしがらずに、はいこっち向いて・・・大きいね。」と褒めてくれました。

すでにビンビンでした。
奥さんのきれいな手で優しく洗ってもらうと、さっき出し足りなかったのか、僕の息子は奥さん目掛けてザーメンを大量に発射して、ワンピースや顔まで汚してしまいました。

「いっぱい出たね。汚れちゃったね。」

そう言うと、奥さんまでワンピースを脱いで、すっぽんぽんに・・・。奥さんのカラダは大人の女性のカラダそのものでおっぱいは大きく、あそこには毛がうっすら生えてました。

一緒にシャワー浴びました。
シャワー浴びてから、同じバスタオルでカラダを拭き合いました。
また息子はビンビンに・・・。

「ゆうクンは血液型は何型?」

「O型です。」

「ダンナと一緒だ・・・」
と微笑む奥さんでした。

僕が我慢できずに、すっぽんぽんのまま、すっぽんぽんの奥さんに抱きつくと、「慌てないの」と言い、熱い唇を重ねてきました。
ファーストキスでした。
舌を絡める大人のディープキスに頭がクラクラしました。
さすがに2回出しているのでビンビンの息子は落ち着いていましたが、そのままベッドに導かれ・・・。

「女の裸見るの初めて?」

僕が「うん」と答えると、おっぱいを揉ませてくれたり、吸わせてくれたりしました。
柔らかいなと思いました。

僕を寝かせると、奥さんが上になり、アソコが見える体勢(69)になりました。
僕はもう夢中であそこを舐め、奥さんは僕のモノをしゃぶってくれました。
3回目の発射でした。
必死に舐める僕に奥さんも声を出していました。
3回も出しましたが、この間わずか1時間くらいだったと思います。

「もちろん初めてよね?私でいいの?」

横に寝ている奥さんに何も言わずにキスをしました。
すると、またまた息子がビンビンに。
今度は正常位、僕が上で奥さんが下、導かれるままに挿入しました。
思い切り腰を動かすと奥さんが声を出して感じていました。
AVの通りにやりました。
生だったけど、そこで4度目の発射をしました。
奥さんの中に思い切り・・・。

そのまま夕方まで、勉強などしないで、奥さんと10回くらいセックスしました。

「若いわね。すごい。」
と奥さんは感動してました。
すると奥さんから次の日も「勉強しにおいで」と・・・。
その日はすっきりして、乾いた服を着て帰りました。

もう何の勉強かお分かりですよね。
こうして僕は、夏休みの間はずっと奥さんから、『青い体験』のように性の手ほどきを受けていました。奥さんは子供ができなくて悩んでいたようで、僕とのセックスは一切避妊しませんでした。

ちょうど夏休みが終わる頃、奥さんが妊娠したとの報告を従兄から受けました。子どもが欲しかった従兄はとても喜んでいました。

妊娠したことによって奥さんとの関係は僕も受験勉強が忙しくなったことから、自然消滅しました。

僕は志望校に無事合格して、高校生活を迎えた頃に奥さんはかわいい女のコを出産しました。僕は高校生活、奥さんは子育てでもう二度とセックスすることはないと思っていました。たまに子どもと手を繋いて歩く奥さんを見かけましたが、そうこうしているうちに、僕は大学生になってしまいました。

すると、4歳になった女のコを連れて従兄と奥さんが我が家に遊びに来たのですが、女のコは僕にそっくりでした。従兄は俺によく似てるだろと言ってるのが、僕には何とも微妙でした。

従兄が子どもと公園に遊びに行き、奥さんと二人きりになったとき、不安になった僕が
「まさか、僕の子では?」と聞くと
「まさか、大丈夫よ。」
と奥さんは笑って答えました。さらに
「どう、うまくなった?」と僕の股間を触ってきました。そして、僕の部屋に導かれ、キスをしてきました。さすがにそこではセックスできませんでしたが
「また、おいで。」とにっこり微笑みました。

そこで、翌日大学が終わってから、従兄の家に行くと、娘さんとタップリ遊ぶと、
奥さんが
「えみ、昼寝の時間でしよ。」と言って娘さんを寝かせました。奥さんは寝たのを確認すると
「さあはじめましよ。」とノーブラノーパンでワンピースを脱ぎ捨て、素っ裸になり僕の服を脱がせて、すぐにセックスをせがみました。
「早くしないと娘起きちゃうよ、溜まってるんでしょ。」と言って、私にカラダを重ねて来ました。そのまま、娘さんが起きるまで3回戦までやりました。起きたときには二人とも素っ裸でしたが、奥さんはワンピースを着て何事もなかったように、
「お兄さんは風呂上がりだから、裸なの。」と答えてました。

盛り

DKです。友達とバンドやってます。たまにストリートライブ
もやってます。ストリートライブやってるとたまに見てる女の
パンチラが見えます。丸見えもあります。たまにマンコも見えますw
これは以前のストリートライブの目撃談です。w
◯月×日、修学旅行生の中学生集団がいました。ほかにも
一般ピーポーがいて大勢見に集まりました。修学旅行生を前にして、
その中で女子を前の列にしてしゃがませて男子と一般ピーポーは
立って見るようにしました。制服が違う修学旅行生で、3校の
修学旅行生が見に集まりました。みんなリュックで女子はそのまま
しゃがんで見出してライブが始まりました。すると、こっちから
修学旅行生の女子のスカートの中が見えて、スカートの中の
パンツやジャージが見えました。wたまにスマホでライブを
撮影したので女子の位置を確認すると、
女子は、・ジャージ、・白のパンツ、・ジャージ、・白のパンツ、
・白のパンツ、・白、ピンクのストライプパンツ、・ジャージ、
・グレーのパンツ、・ジャージ、・ピンクにプリキュアの
フロントプリントのパンツ、・白、青のチェック柄パンツ、
・ジャージ、・白のパンツ、・白のパンツ、・白のパンツ、
・白のパンツでした。w俺達女子のパンチラに気づき、腕時計や
アクセサリーとかを太陽の光に反射させてスカートの中を照らして
パンツを見ながらライブしました。w
端からパンツの女子を照らしたり、ランダムに照らしたり、ずっと
一人の女子を照らしたり。こっちから見ると、クリスマスツリーの
電球がチカチカ光るように前の列の女子のスカートの中が
チカチカ光ってスカートの中を照らしてます。w
順番に・、・、・、・、・、・、・、・、・、・、・とか、
・、・、・、・、・、・とか、・、・同時とか、・、・、・同時とか、
・、・、・同時で並んでパンツが見えたり、ずっと・のスカートの中が
照らされてずっとパンツが見えたり。w足を付けてちょっとしか
見えない女子、たまに体勢を変えるときにウンコ座りになって
たまに丸見えになる女子、ずっとウンコ座りでずっと丸見えの女子。w
いろんなパンツの見え方がありましたが、ほとんどずっとウンコ座りで
丸見え。w反射してスカートの中が照らされるとパンツがよく見えました。w
△月○日、また修学旅行生の中学生集団。女子を前にして
しゃがませると、・白のパンツ、・ジャージ、・ピンクにキティー
ちゃんの柄パンツ、・ジャージ、・ジャージ、・白のパンツ、
・ピンクのパンツ、・白に黒の水玉パンツ、・グレーに黒の
星柄パンツでした。wまたみんなで腕時計やアクセサリーを
太陽の光に反射させてスカートの中を照らしてライブしながら
パンツを見た。w順番に、ランダムに、同時にスカートの中が照らされて
パンツが見えました。w
☆月★日、小さい子供を連れた若いお母さんがいたので誘って
前でしゃがんで見てもらった。・白のパンツ、・ピンクのパンツ、
・水色のパンツ。w反射させて照らして見ると、白のパンツは
パンツの生地がうすいのかマン毛、マンコが透けて見えて、
水色のパンツは、ピンク、黄色、白の小さい花の刺繍が見えた。w
◆月◇日、この日は遠足の制服の小学生集団(聞いたら5年)がいて
見てくれて、女子を前の列にしてしゃがませたら、・白のパンツ、
・白のパンツ、・ピンクにイチゴ柄のパンツ、・白、緑のストライプパンツ、
・白のパンツ、・白にミッキーマウス柄のパンツ、・緑に黄色の星柄パンツ、
・ピンクのパンツ、・白のパンツ、・白のパンツでみんなウンコ座りで
パンツのリボン、フリル、黄色いシミまで丸見えでした。w
▽月▼日、ちょっと年上くらいの外人観光客が来てしゃがませると、
・ピンクのパンツ、・白のパンツ、・赤のパンツで、・はパンツが
食い込んでてマンコがはみ出てて、w・はヨレヨレの細いかんじの
パンツで、ずれてマンコが見えてた。w俺達イケメンDKがパンツやマンコ
見ながらライブやってるのに女はみんなパンツ、マンコ丸見えで
ノリノリで見てる。wこっちからパンツの色、パンツの生地、
パンツの柄、パンツの刺繍、パンツのレース、パンツのフリル、
パンツのリボン、パンツのシミとかよく見えてるのに。w
小さいパンツの柄、刺繍、レース、フリル、リボン、シミも見えて
どんなのかわかります。wマン毛の生え具合やマンコの形もわかりました。w
ライブをスマホで撮ったのでパンツ、マンコも撮れてます。w
ストリートライブで何百人のパンツと数人のマンコが見えました。w
これは目撃談の一部ですが、以前は結構パンツ見えました。w
パンツやマンコ見ながらのライブは最高です。w
また女のパンツ、マンコ見ながらライブしたいです。w

生じゃだめ?苦手なのよ

職場かどうかは微妙だが、俺が20代の独身時代の話。
当時俺は零細企業に勤めてた。
社長に俺、女の子4人の広告会社。
転職するはずだった会社の知り合いの社長で、ちょっと助けてやってくれみたいな感じで乗り気じゃないまま入ったが、社長はいい人で仕事は楽しかった。

職場にいた女の子はみな若かったけど、残念ながら全然好みじゃなかった。
あるとき俺が営業から戻ると社内には社長一人でなにやら電話で話してた。
こみいった話のようなので、声をかけずにいたら社長に呼ばれた。

「お前さ、女抱かねえか?」

「は?」

とつぜん何を言い出すんだろうかこの人は。
「どんな女ですか?」

思わずそう言ってた。
とりあえず抱く前提じゃねえかwと自分で思った。

「まあ年は30くらいだが、役者やってる子で美人だぞ」

「・・・でも、いいんですか?」

「ああ。金に困ってるらしくて相手紹介してくれって言うんだが、下手なの紹介できねえし今日すぐとか難しいしな。お前が行ってくれるなら金は俺が出す」

「そんな・・・社長が行かなくていいんですか?」

「馬鹿野郎。俺は浮気はしねえんだよw」

(社長、かっこいいす)

8時にシティホテルのラウンジで待ち合わせした。
残務を終わらせて俺が行くと社長が女性とカウンター越しに話してた。
(うそー。どこが30だよ!50超えてるじゃねえか・・・無理ー)

逃げようと思ったが「おおこっちだ。おつかれさん」・・・見つかったorz

小声で「社長・・・この人ですか?」と聞いたら「馬鹿、ここのママさんだよ。まだ来てないよ」

なんだ・・・よかったw

「部屋とってあるから。ここで待ってろ、もうすぐ来るから」と社長はルームキーを置くと帰っていった。

俺はなんだかとってもどきどきしながらウィスキーを煽った。

「あの・・・◯◯(俺)さん?」

その声に振り向くと、シックな花柄のミニワンピにヴィトンのベルトをしめた女性が立ってた。

(おー。うんうん美人じゃん。30?見えん。スタイルいいじゃんー)

と一瞬のうちに品定めしてたw話はちゃんと通ってるようで「じゃ部屋行こっか?」と彼女のほうから促された。
自分を見て断られるわけないと思ってたんだろうから、美人の自覚あるんだろうなー。

「でも◯◯くんみたいな人でよかったー。若いしかっこいいしw」

お世辞はいいし。
しかも5分でさん付けからくん付けに格下げwいいけどね。

部屋に入ると「えと、なんて聞いてる?」と彼女。

「あ、いやゴムだけはつけろと・・・」

そういう質問だったか?w

「うーん・・・◯◯くんが嫌じゃなければ生じゃだめ?苦手なのよ」

「いいんですか?俺もそのほうがwww」(情けない)

「朝までだって聞いてるから、がんばっちゃおうねw」

・・・朝まで!こんな美人さんと?いいんですか俺。
社長、あざっす。
明日ちょっと遅れるっすw

「一緒にお風呂はいろっか」

終始リードされぎみです。
脱いでるところをちら見しながら(やっぱスタイルいいなーお、おっぱいすげーきれー)などと独白。

先に湯船に入ってると「洗ってあげる。来て?」と。
たったまま彼女がスポンジで泡まみれにしてくれる。
ちんこをしごくように洗われるとフル勃起。

「わ、おっきい。すごいんだね」

はい、よく言われます。
おもにほめ言葉として、ではないですがw
「サービスしてあげる」と泡を流して彼女がぱくん。
意外とテク満載のそれではなく緩やかにしめつけながらゆっくり前後させるだけのフェラだったけどそれがすげー気持ちいい。
やっぱり美人だからかw

我慢できなくなって「べ、ベッドでw」と女の子のようなことを口走る俺。

「ふふ。いいよ」

そのあとなぜか無言で淡々とお互い自分の体をふきベッドへ。
彼女を横たわらせるとやはりスタイル抜群w筋肉質だが、柔らかくエロい。
キスして胸をまさぐる。

「ねえ。◯◯くんもう我慢できないんでしょ?大丈夫だから入れて?」

「いいの?」
「うん、一回すっきりしよ?」

言うとおりそこはすっかり濡れておりましたwありがたく生ちんこを正常位で挿入・・・。

「う、ん・・・おっきいぃ・・・」

彼女が俺の肩に手をまわして仰け反る。
夢中で腰を振り続けてますた。
彼女の反応を確かめる余裕もないまま、動くほどに俺のちんこはどんどんかたくなっていく・・・。

・・・しかし・イケないwかちんかちんにかたくなってるのに、なぜかイケない。
緊張してるからか、固くなりすぎてるのか。
そのうち「あん・・すごすぎい・・ちょっちょっと休ませて・・・」と彼女のほうがギブ。

とりあえず冷蔵庫のビールを出して二人で飲んだ。

「すごいね~死ぬかと思ったwいつもこうなの?」

「あ、いやごめん。なんか興奮しすぎていけなかった」

「そうなの?じゃ少し落ち着いてからまたしよっか」

終了・・・でなかったことに安堵したw

俺がベッドに仰向けに寝て、彼女がキスをしてくる。
少し気持ちに余裕ができたためか感触を堪能できた。
控えめにちろちろと絡めてくる舌が最高にエロいと思った。
お互い触りっこをしてるうちに俺のちんこはMAXパワーを取り戻した。
彼女は体をずらしてまたぱくん。
俺はされるがままになってた。
四つん這いになった彼女の浮き上がったヒップがきれいだ。
美人はなにやってもさまになる。

「楽にしてて・・・」と彼女がそのまま俺の上に跨ってきて挿入。
「ん、ふう・・・」

彼女は控えめな声を出しながらゆっくりと動いた。
なんつーか・・・これがすごく気持ちよくて、濡れたビラビラが俺のちんこの付け根の肌にあたる感触がまたw
激しい動きをされるまでもなく最後は2,3回腰を突き上げてあっという間に昇天。

(あ、中出ししちゃった・・・いいのかな?)

でも彼女は気にする様子はなかった。

俺の上に突っ伏して

「今度は早かったねw」

「うん、気持ちよかった」

「緊張してたんだ。かわいーw」

年上とはいえ女にかわいーとか言われてる俺大丈夫か?

そのあと横向きに抱き合いながらずっとキスをしてた。
キスをしながら話をするという経験を始めてした。

ちゅぱっれろ・・

「気持ちよかった?」

れろれろ

「うん、すげー気持ちよかった」

「んふw」

ちゅっれろれろ・・。
実は自分でも驚いたんだが、逝ったあとも全然なえてなかったw
なんか気づかれるのが恥ずかしくて少し腰をひいてた。

「・・・ん?」

気づかれたw

「すごい、もう回復してるの?」

いや回復っつーかずっとこのままなんですけどw

「じゃまたできるねw」

いいんですか?天使かあんたわw

そのあとはもうなんというか、俺のつたない文章力では表現しきれないけどまー、捲るめくセックスってやつ?
なんというか、さすが役者やってるだけあるのか演技?にしても見分けがつかない乱れっぷりで、クンニしてる俺の頭を両手で押さえつけて腰浮かせてぐりぐりしたり正常位でずんどこしてると、せつなそうな目でこっち見て、手を伸ばして「ちゅー」とかw

たっぷり中出ししますたw

「少し休んだらまたできる?」

「わからないけどしたい・・・」

「ふふ、じゃがんばろっかw」

・・・けどそのまま寝てしまったorz

目を覚ますと、もうすっかり朝で彼女は下着姿で鏡台に向ってメイクしてた。
鏡越しに「あ、おはよー。よく寝てたねw」と言われた。
(あ、くそもう一回やらずに寝ちゃったんだ)すごい後悔がおそってきた。

しかし昨日はちゃんと見てなかったけど、エロい下着だった。
ブルーの光沢のある生地に黒のスケスケのTバック。
俺はふらふらと立ち上がると思わず彼女の後ろに立ってブラジャーの上から胸を鷲掴みにした。
彼女は俺の手を上から押さえると俯いて一瞬動きが止まった。
(あ、やべ怒らせた?)ビビッた俺が力を抜いて手を引こうとした瞬間、彼女が立ち上がり、肩越しに俺の頭を抱えて後ろ向きにキスしてきた。

結局立ったままパンティをずりおろし後ろからずんずんどこどこ。
鏡に合体した姿がうつって超興奮した・・・そしてまた中出しw

昨夜聞いたんだが、ピル飲んでるのかと思ったら「安全日だから」って大丈夫なのか?w
まーもう今更だしね。
3発目もがっつり注入w

そのあと軽くシャワーで流して彼女は先に部屋を出た。

「ありがと。楽しかったよ。また会えるといいね」と言って軽くキスしてくれた。

俺はしばらく呆然としてて会社に出たのはもう昼前だったw

しかし。
彼女はいったい何者?プロっていう感じじゃなかったし、社長とどういう知り合い?
役者って言ってたけどうちの会社、扱ってるのはせこい広告ばっかで役者なんかと伝手はないはず。
だいたい、「浮気しない」って社長、さんざキャバ嬢とかお持ち帰りしてなかったか?

さまざまな疑問は解けることもなくそのまま数ヶ月が過ぎて行った。
そしてそれは意外な形でわかることになった。

社長が新居をたて、引っ越しをすることになり、唯一の男性社員である俺は手伝いを買って出た。
女の子たちも二人来た。

馬車馬のように働く俺を社長の奥さんはすっかり気に入り、「頼もしーわあ」と絶賛。

「男前だしもてるでしょ?」

いや全然・・・。

「◯◯くんみたいな人があの子と結婚してくれるといいんだけどなあ」

「・・・?」

「いや私の妹なんだけどね。32にもなって売れない役者なんてやってるのよ」

(・・・・!!!!!)

「年上は嫌い?ホント一度会ってみない?姉の私が言うのもだけど美人なのよ」

・・・いや奥さん。
俺たぶんもう会ってます。
そしてもうやっちゃってます。
奥さんの妹・・・そりゃ社長は買えんわな。
いやしかしそんな話をするってことは既に関係があったんじゃ・・・?

色々考えたが結局彼女には会わず、社長に確かめることもしなかった。
その一年後には会社を辞め、社長ともそれ以来会ってない。
でも今に至ってもあの晩のHは俺史上ベストバウトかもしれない。
いい思い出かな?ww

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