徹底的に磨かれ、媚薬を飲まされた美少年ソラはグアム米軍基地の秘密地下室に連れて行かれます。
厳重な監視の通路を通り、いよいよパーティ会場です。
入ると裸の男たちが歓声をあげます。
みな身体中に入れ墨をした元特殊部隊や海兵隊隊員で、普段は教官や指導員をするベテラン軍人ですが、過酷な戦場経験から普通のセックスにはあきたらず、男色やサドの異常性欲に狂ったグループになるのです。
彼らの性欲のはけ口として米軍が密かにこうしたパーティを企画し、その数日間は厳格な軍の監視の中で好き勝手させてはけ口にしているのです。
「おう、ナイスボーイ」
「ビューティフルボーイ」
がたいな筋肉の男たちが歓声をあげ、胸までもないソラ少年を取り囲みます。
「まるでギリシャの彫刻の少年みたいだ」
「可愛いし、美しい」
「早く抱こうぜ」
早くも下着を脱ぎ、ブルンと男根を跳ねあげる男もいます。
「まあ待て、一度に襲ったらこの子は壊れるわ、どうだ、順番に我々のチンチンをしゃぶらせるのは?」
「よし、それでいこう」
黒いビキニブリーフ一枚のソラ少年を真ん中に7人の男たちはぐるりと取り囲み、赤黒いチンチンを剥き出します。
「ボーイ、さっさと順番にしゃぶらんかい」
「ハイ、分かりました」
突き付けられた半分勃起したチンチンを口に含み、舐め、飲み込みます。
「こら、気合い入れてしゃぶりや、全員の精液を飲まんとぶち殺すぞ」
男たちのチンチンは巨根ばかりで少年の小さな可愛い口には入りません。
苦しさに涙を流し、咳き込む少年の苦しみが快楽で男たちは笑い、からかいます。
一人一人大量の精液を喉にぶちまけられ、吐き出す事も出来ず、口や鼻から溢れさせてもがき苦しむ少年が可愛いく、楽しくて男たちはさらにエスカレートします。
代わる代わる少年の口を犯し
楽しんだ男たちはやがて少年を女の子として襲います。
「おい、ソラ、パンツ脱いでこのマットに四つん這いになれ」
数人に無理やりブリーフを剥ぎ取られ、素っ裸にされた美少年は身体中を触られ、いじられながらマットに四つん這いにされてしまいます。
「可愛いけつしてる」
「いよいよけつマンコの処女破りだぜ、覚悟はいいな」
男たちは取り囲み、裸の少年を触りまくり、いたぶります。
「きれいなバージン肛門だ」
「最初は俺だぜ」
「おい、ソラ、いよいよお前のけつマンコが女になるぜ、うんと痛いから泣くなら泣きや、我慢しなくていいわ」
最初の男は海兵隊のバーンズ伍長、異常なほどの男色家で少年愛の持ち主であり、男根もかなり大きい。
四つん這いのソラ少年の丸く可愛いお尻に口を付け、肛門を舐めまわします。
何度も舐め、舌を肛門にこじいれ、プリプリのお尻を両手で開きます。
やがて膝立ちになり、柔らかくほぐれた美少年の肛門に巨根が押しあてられました。
「ウウッ、痛い、止めて」
「へっへっへ、これだ、これ」
グリグリと柔らかい肛門を引き裂き、熱く硬い巨根が嵌まってきます。
「アーッ、痛い、止めて」
「おう、おう、ナイスボーイ」
グリグリと嵌まる巨根、半分嵌まりました。
「痛いか?ボーイ?」
「痛いのは最初だけだぜ、今に良くなる」
バーンズ伍長は小さな可愛い少年の肩を掴み、引き寄せるようにしてお尻の結合を深めます。
「ウワッ、痛ったーい」
ズブズブと力任せに押し込まれます。
「アーッ、アーッ」
「やっと入った、全部入ったわ」
とうとう美少年のお尻のバージンは奪われました。
拡張したとは言え、かなりな巨根は激痛をもたらします。
幸い肛門は裂けず、ギリギリに拡がり、快感をもたらします。
「ソラ少年のけつマンコは最高だわ、きついし、締まりはいいし」
プリプリの丸いお尻を掴み、ゆっくり出し入れが始まりました。
恐ろしい輪姦が始まったのです。
男たちの笑い声やいたぶる手が無数に少年の裸を探ります。
そして、
巨根
奴隷契約2日目の朝、再びシャワーして美しく可愛い少年ソラは恐ろしい試練を聞かされます。
それは天井からのロープに吊るして「悪魔の鞭」と言われる細い革の編んだ鞭になりますが、先端が20本ほどに分かれ、一振で20箇所に激しい痛みを与え、もがき苦しむ責め道具になります。
天井から吊るされ、この鞭を受けると全身が赤く腫れ上がり、あちこち皮膚が裂け、血まみれになり、運が悪いと死亡する拷問になります。
彼ら米軍特殊部隊はアフガンやイラクで敵兵やイスラム過激派を捕えてはこうした拷問にかけ、自白させたのですが、ソラ少年には単純に性的虐待に過ぎません。
「嫌です、止めてください、お願いいたします」
泣いて懇願する美少年は、しかし太いロープを両手首に巻かれ、ゆっくり引き上げられて吊るされました。
「足を開かせよう」
足首にもロープが巻かれ、左右に開かせます。
床から30センチほど吊り上げて固定されます。
小柄な少年の裸は吊るされても彼ら体格の良い米兵と同じ高さにされています。
「助けて、本当に許して下さい」
吊るされて素っ裸の美しい身体をよじり、泣き叫ぶ少年はサディズムの男たちには格好の餌食です。
「おい、血まみれにしながら徹底的に犯すぜ」
「真っ赤に血でぬるぬるの裸は最高にエロいわ」
早速にキスする男、お尻に巨根をぶちこむ男、少年のチンチンをしゃぶる男が群がり、嬲りものにします。
吊るされた少年の悲鳴があがり、野卑な笑い声やからかいの怒鳴り声が響きます。
ソラ少年が全裸で吊るされて2時間経ちました。
再び犯されて、ぼろぼろの少年がぐったりと吊られています。
「熱いお湯のホースを持ってこいや」
「吊るしたままシャワーだ」
汗と涙、男たちの唾液に下腹部には白濁した精液などが流れ、可愛い少年の両足まで流れています。
熱めのシャワーが浴びせられ、吊るされたまま全身を洗われる少年、ハアハアと苦しい息をはきます。
その可愛いさ、可憐さにまた男たちは欲情し、襲います。
「おい、けつマンコを嵌めながら、鞭で責めるのはどうや?」
「痛がって泣き叫び、身体をよじるのを犯すとめちゃ気持ちいいぜ」
体格の良い黒人兵士が下腹部に少年を跨がらせたスタイルでお尻を犯しながら笑います。
前に回した大きな手のひらで少年の硬いチンチンをしごきます。
「どうやボーイ?けつマンコで気持ち良くてチンチンも一緒にいくようになったか?」
「アーッ、痛いです」
「ウワッ、ハハハ」
可愛い丸い少年のお尻から白いしぶきが飛び散ります。
同時に少年のチンチンからも真っ白な精液が飛び散りました。
「やった、トコロテン射精させたわ、この子素質あるわ」
裸で吊るされ、もがき苦しむ美少年はエロく、男たちは飽きずに何度も犯します。
そして再び汗だくでぐったりした少年を後ろから犯す男がいながら、いよいよ悪魔の鞭が使われます。
「さあ、ソラ少年、いよいよ鞭打ちするぞ、スッゴく痛いから泣き叫んでいいぜ」
何回か床を鞭打ち、やがて少年の胸やお腹に鞭が入ります。
ビシッ、ビシッと激しい音、そして甲高い少年の悲鳴、少年のお尻を犯す男は快楽の唸り声をあげます。
ひと鞭ごとにビクッと反応し、ひきつる少年の筋肉が可愛く、犯す男の巨根を締め付け、快感をもたらします。
激しく射精し、次の男が少年の尻を抱きます。
悪魔の鞭はゆっくりベースで少年のお腹や太ももを責め叩きます。腫れ上がり真っ赤になりました。
激痛が少年を襲い、叫び声が響きます。
しかし少年の肛門は一鞭ごとにきつく締まり、犯している男根を気持ち良く締め付けるのです。
「おい、このガキの尻や背中を打たせろや」
サディズムに狂った男たちが代わる代わる鞭をふるい、少年を犯し、いたぶります。
半日して血まみれの少年は散々に犯されて、チンチンも無理やり射精させられながら息絶えました。
死体になった少年は、さらに死体姦され、何度も犯され、尊厳を踏みにじられます。
そして、
チンチンを切り取られ、睾丸も引き抜かれ、血まみれのソラ少年の遺体はひっそりミンチにされて処置したのです。
終わり....
初めての肛門処女を貫通され、激痛にもがき苦しむ美少年ソラに、さらに恐ろしい試練が待っています。
「さあ、このガキの3点責めを行こうか?」
「よーし、ソラ、俺の上までおいで」
四つん這いのソラの横に黒人兵士が仰向けに寝ます。
少年を抱くように自分の上に重ねますが、かなり下になります。
つまり少年の下腹部に黒人の顔が当たります。
そして半分勃起したソラ少年のおチンチンはすっぽりと黒人兵の口に含まれてしまいます。
「なかなか美味しいチンチンだぜ、若い味がする」
ソラ少年のお尻は次の男が抱えて硬く勃起した巨根を嵌めていきます。
グリグリと肛門の締まりをこじ開けて中に侵入するのです。
さらに前に回った男がソラ少年の顔をあげ、可愛い表情を楽しみながらその小さなお口に巨根を突き入れます。
目を白黒させて苦しむ美少年、お口に、肛門に巨根を突っ込まれ、敏感に勃起したチンチンはいやらしい黒人男にしゃぶられます。
ソラ少年の可愛い、美しいボディは汚い殺人鬼の兵士たちに思い切り汚され、犯されてしまうのでした。
お尻の肛門を犯した男が射精して男根を引き抜くと、すぐに別の男が硬い勃起を挿入します。
可愛いお口も次々とチンチンが突っ込まれ、温かく濡れた口マンコを楽しまれ、大量の精液を喉に流されるのでした。
そしてやはり代わる代わる少年のチンチンは無理やりしゃぶられ、熱い精液を射精させられ、チュウチュウと吸われて、交代になります。
7人の男たちの輪姦は深夜まで続き、やっと休みになったのは夜中の2時でした。
最後の2人の男が口と肛門に粘る精液を溢れさせて、そのままぐったりとして、少年も崩れるようにうつ伏せに寝てしまいます。
朝になりました。
身体中犯され尽くした少年はそれでも起きた男2人にとなりの部屋のシャワールームに連れて行かれます。
何度も身体中を洗われ媚薬入りのお酒を飲まされた美少年は再びマットに転がされました。
「ええっ、そんな、嫌です、止めて下さい」
裸の男たちに囲まれた美少年は激しく身をよじり、泣き叫びます。
何が起きるのでしょうか?
昔は村で不吉な事が続いたり、不作になると、村の鎮守の神さまがお怒りだから「生け贄」を捧げた。
「生け贄」は必ず初潮を迎えたばかりの処女が選ばれ、徹底的に体を洗われてから真っ白な袷1枚で、専用の輿に載せられて深い森の中の鎮守の御堂に運び入れられます。
真ん中に薄い白い布団が敷かれ、処女の娘は仰向けに寝かされます。
皆が去って一人になった娘は何があっても絶対に声はあげてはいけない、と命ぜられていて、怯えながら目を瞑っています。
薄い布で目隠しはされています。
やがてコトンと音がして、鬼の面を付けた男が3人入ってきます。
3人ともフンドシ一つの裸です。
3人は布団を囲み、娘を見下ろします。
そして無言のまま娘の着物を脱がせ、全裸にします。
恐ろしさに涙を流して、それでも目を閉じている娘の胸は男の手でゆっくり揉まれます。
娘の足も開かれ、男の一人がまだ無毛の割れ目を舐め始めます。
異様な感覚に怯え、喘ぎ始めた処女の娘に男の一人が口づけをします。
真っ暗で、ザワザワと風の吹く音の中で処女の娘は3人の男たちに存分に性感を引き出されます。
やがて処女の割れ目からは透明なおつゆが溢れ、まだ硬いおっぱいも乳首は尖り、可愛い口からは小さな喘ぎ声が漏れてきます。
男たちは目を見合わせ、一人が立ち上がりフンドシを外します。
赤黒い巨根が反り返り、剛毛の臍にタップしています。
男は処女の娘に覆い被さり、開いた足の間に腰を入れ、熱い巨根を割れ目にあてがい、ゆっくり割れ目をなぞります。
娘の息遣いが荒くなり、全裸の肌はうっすらと汗をにじませ、生暖かい女の香りが漂います。
3人の男たちはいよいよ処女膜を貫通します。
一人は処女の足を開いたまま押さえつけ、
一人は処女の両手を頭の上に合わせて押さえつけます。
そして処女の初めての男は巨根を狙い定めて割れ目にグリッと嵌め込みます。
「ウウッ」と処女。
真っ白な喉が反り返り激しく顔を左右に振ります。
男は容赦なく硬い巨根を何度か突き動かしながら深く犯していきます。
そして、
交接部からは真っ赤な血が流れ、男の巨根も赤く染まります。
まだ巨根は半分も入っていません。
激痛にもがき苦しむ処女の娘を抱きしめながら男は力強く腰を使い、巨根を奥深くに突き込みます。
痛みに歯を食いしばり、のけ反る処女のもがきを楽しみながらついに巨根は根元まで嵌まりました。
処女の女陰は未開発で硬くて狭くてきついだけです。
すっぽりと巨根を嵌めていると処女の出血のジンジンとした脈動が伝わります。
やがて男はむごい動きを始めます。
亀頭が出るまで引き抜いてから激しく根元まで深突きします。
突くたびにのけ反り、白い喉をさらす処女娘、
ズンズンと言う激しい腰遣いに処女娘は反応しません。
痛みで半分気を失っています。
やがて初めての男の精が大量に注がれて、ゆっくり巨根が引き抜かれます。
処女の血と白い精液の混じったピンク色の泡と液体が流れました。
別の男が優しく手ぬぐいでぬぐいます。
しかしそれは処女をいたわってではなく、引き続きの輪姦を気持ちよく進めるためでした。
男は若く、巨根はさらに硬くて大きな物でした。
今裂かれたばかりの小さな割れ目にまた巨根が嵌め込まれます。
いきなりズンズンと根元まで嵌まりました。
男は嬉しそうに処女の体をギュッと抱いて痛みに引きつる顔を眺めながら激しく腰を振ります。
若いだけに早く終わり、次の男がのしかかりました。
こうして小さな処女の娘は男たち3人に明け方まで休みなしに輪姦され続けました。
白い布団のシーツは真っ赤に染まり、乱れて、娘のきれいに閉じられていた小さな割れ目は裂けて開き、血で汚れ、最後にはなんと可愛い肛門まで犯されてしまいました。
処女はそのまま裸で目隠しをされてどこかに連れ去られ、村人たちは血まみれの布団や畳を見るだけでした。
そして10日のち、
山道をフラフラと下る裸の娘が発見され、手当てを受けます。
下腹部からくるぶしまで血が流れ、この10日の間の娘の痛みや苦しみが想像つきます。
そして村には平和が訪れました。
この3年間、色々の事がありました。
気持ちの整理がついたのと吐き出した思いを誰かに聞いて欲しくてここに投稿します。
3年前、私と主人の2人の弟の嫁、つまり義妹2人と親類の男の子が相当に太っていました。
ある集まりで私達4人はさらし者され、親戚一同と見物人から豚呼ばわりされ馬鹿にされ笑われ、親戚の親分達に頭の上がらない主人と2人の弟は助けてくれません。
むしろ一緒に笑っていました。
頭にきましたがいろいろあって離婚などできなかったので4人でダイエットするために水泳とジョギングを始め、半年くらいから徐々にやせて、ついでに男の子がデカチンの持ち主である事が判明し、メニューにセックスダイエットも加えました。
男の子は童貞なので最初はうまくいかなかったが人妻3人で徹底的に仕込んだら、逆に人妻3人が男の子とのセックスに夢中になり、男の子が人妻3人をイカせまくる状況になり、人妻3人が目的がダイエットからセックスに変わってしまったが、男の子はあくまでダイエットにこだわりました。
そして、現在は4人ともすっかり痩せて理想の体型を手に入れました。
ただし、人妻3人はリバウンドをして、10ヶ月後、リバウンドした物を出しました。
リバウンドの中身は赤ちゃんです。
もちろん主人の子ではありません。
人妻3人と男の子の間にできた子供であります。
3年間の間に私達は愛し合うようになっていました。
男の子と主人達との血液型は一緒、顔も似ているので誰も気づいていません。
主人達も親戚も無論、他の誰もその事を知らない私たち4人だけの秘密である。
人を公衆の面前でさらし者にしてあざ笑うような奴らに私達の愛など教える必要はなかったからです。
3年間の間に色々、復讐しようかと考えましたが、男の子は知らない間に親類の親分達の自慢の美人妻2人をそのデカチンとテクニックで自分の女にしましていました。
それ以外に親分と親類どもは同じバカ騒ぎを他所でもやっており、名誉毀損で訴えられて負けて世間からそっぽを向かれました。
親類は世間から冷遇される立場になり、その上、親分どもは美人妻達も相手にされず、(男の子に無視するようにいわれたようです)悲惨な状況に追い込まれました。
私達人妻3人は直接何とかしたかったですが、男の子から余計な事をすると自分達の事がばれる可能性があるといわれたので、それで我慢することにしました。
ただ、少し頭が痛いのは美人妻2人はちゃっかりと男の子の子供を産んでいたのです。
むろん、うちの主人と同じ同じ状況なのでばれていません。
まあ、美人妻達も好きで親分達結婚したわけでもないらいらしく、その辺はもうなあなあにしました。
とりあえず3年間のいざこざが終わり、私達は美人妻を2人を加え、6人は今も体型維持のダイエットをしています。
無論、そのメニューのメインは人妻5人と男の子のセックスダイエットである事はいうことはありません。
毎日、人妻5人は男の子のデカチンで逝きまくり、膣内射精をしてもらい、子宮に精液を注いでもらっています。
どうもたわたいもない話を読んでいただきありがとうございます。
高校生の時、叔父が亡くなって葬儀に参列することになった。叔父の家に着くと既に多くの親戚の人たちが集まっていて騒々しかった。久しく叔父の家には行っていなかったが、大地主で家はとても大きく風格のある建物だと感じた。他の親戚の人たちに挨拶して控え室に通された。その部屋には先に他の親戚のお兄さんがいて親たちが他の親戚のところへ行っている間、2人きりで話していた。そのお兄さんは達也さんと言って大学院生だ。彼とは幾度となく会っていたが、私の高校受験を機に親戚の集まりに行かなくなってからは会っていなかった。
話しているうちに少しずつ近づいて来てついに私の隣に着いた時、気づいたら肩に手を回されて達也さんの胸の中に収まって唇を奪われていたが不思議と抵抗する気が起こらずねっとりと舌を絡めてキスをした。その時は正装として高校の制服を着ていたが、キスをされながら少しずつ脱がされて行き、上はカッターシャツの前が少し開けられてブラを持ち上げられ、下はショーツを脱がされていてしかも愛液が分泌されて太ももはベタベタだった。当時、彼氏と初体験をした直後ではあったが、目の前に出された達也さんのオチンチンは彼氏のそれとは比べ物にならないくらいの巨根で不安になったが、床に寝かされてゆっくりと挿入されるとミチミチと中が押し広げられる感覚でとても不思議な感覚だった。一番奥に届いた時は電撃が走ったような感覚で思わず「あぁっん」と甘ったるい声が出てしまった。しかも奥に届いてもオチンチンは入りきっていないと言われて驚いた。彼氏のそれは一番奥に届くこともなかったので新鮮な快楽だった。そしてピストン運動が始まると体に力が入らずに一方的に犯されている状態だった。そして目の前が真っ白になるような感覚とともに果てた。
特に興奮したのは中に出された時の感覚だった。彼氏との行為では初体験の時からコンドームを着けていたのでお腹の奥の方で熱い感覚が広がるのは新鮮で気持ちよかった。
葬儀が終わり、食事会の後も達也さんとハメまくって帰った。
帰ってから彼氏と何度も体を重ねたが達也さんとの行為と比べて満足とは程遠いものだったが行為自体は好きだったので彼氏とは別れず、親戚の集まりで達也さんと体を重ねて満足するという毎日だ。2夜連続で寝ずにやった事もあったが、欲求不満だったので激しく求めてしまった。
前回の続きです。
露天風呂に入ることになった妻は、Oさんに促されて裸になります。
妻がワンピースを脱ぐと、中は全裸です。垂れた乳房が露わになり、いやらしく肥大した両乳首にはピアスが光っています。
恥丘には、今まで妻を所有した3人の男のイニシャルが刻まれています。今日を境にOさんのイニシャルも加わるのでしょうか。
Oさんも急いで裸になると妻を湯船のそばに連れて行きます。
個室の露天風呂なので、部屋のすぐ横に湯船があります。
Oさんは仁王立になると妻を跪かせ、すでに勃起したものを含ませます。カリの張った立派なサイズです。
妻はねっとり舌が絡みつくようなフェラをします。
Mさんと私はそれを眺めています
。
Oさんはしばらくフェラを楽しんだあと妻を立ち上がらせると、湯船に手をつかせ後ろから妻に挿入します。
さっき車の中でふたりにいたぶられ焦らされて、おそらく妻のアソコは濡れているのでしょう。
アッと言う間にOさんの巨根は妻のカラダの中に消えていきます。妻が喘ぎ声を出し始めると、OさんはMさんに「これからは俺が使わせてもらうよ」
と言います。Mさんが頷きました。妻の譲渡が成立したようです。
そこでは、私の存在は全く無視されていますが、私の股間は、キンキンに勃起していました。
続く
この物語はフィクションです。
食人族の領土内に飛行機が墜落し、捕らえられた少年5人、少女4人は、次々と残酷な処刑により殺害され、食べられてしまいます。
そしてとうとう食人族の部落には少年1人、少女2人だけになりました。
ある日、食人族たちが長い間の宿敵だった山岳地帯の食人族との戦いに勝利し、敵の部族を皆殺しにして、わずかな少年、少女の捕虜を食べるために連れて帰りました。
部落中がお祭り騒ぎで、宿敵の部族の子供たちを広場の真ん中に縛りつけて、泣き叫ぶのも構わずに、1人の女の子を全裸にはいて逆さ吊りにして、首を切り落とし、血を抜き取ります。
このお祭り騒ぎの中、変わらず生け贄の少年、少女は輪姦されています。
少年を犯していた食人族の女が、殺害された女の子の切り落とした手首を食べながらまた少年のおチンチンをしごきます。
少年の気持ちとはうらはらに麻薬や媚薬でマヒした少年のおチンチンはすぐに勃起し、硬く反り返ります。
女は手首をかじりながら少年の下腹部に跨がり、おチンチンを握りしめ、ヌルヌルまんこに嵌めこみます。
少年はおチンチンを強く握られ、しごかれる快感にたまらなくなっています。
激しい上下運動にグルグルと回る女の下腹部、少年の硬く熱いおチンチンが女の子宮口を刺激してたまらなくなっています。
やがて女は快感に叫び声をあげ、激しく後ろに反り返りました。
そしてそのまま意識がなくなり、おチンチンを根元までギュッと締め付けながら倒れました。
口からは真っ白な泡、目は白目です。
少年はびっくりして起き上がりましたが女はピクリとも動きません。
少年はそっとおチンチンを抜き、女の体を揺り動かします。
逃げるなら今、と少年は立ち上がり、お祭り騒ぎの広場を透かし見て、反対側の密林へ逃げ込もうとします。
途中、3人の男たちに輪姦されている少女を見かけます。
少女は半分死んだようにされるままになっています。
少年は、夢中で少女を四つんばいにさせてバックからお尻を犯している男を後ろから石で殴りつけます。
少女の口に巨根を咥えさせていた男が驚いて慌てて巨根を抜こうとしますがその前に少年からの激しい一撃で血まみれになって倒れます。
少女の真下から巨根を根元まで嵌めこんでいた男も一撃で即死します。
少年は全裸の少女を引き起こし、手を引いて密林に逃げ込みます。
少女はフラフラで何度も倒れますが少年は必死に抱き起こし、最後には背中に負って密林の奥に逃げ込みます。
やがて激しい急流にあたり、2人は運をまかせて飛び込みました。
激しい流れは全裸の2人を凄いスピードで流し、何度も滝にあたり、それでも2人は手を繋いで何とか無事に本流にたどり着きました。
日当たりの良い、柔らかい草むらに2人はあがり、しばらくは死んだように眠り込みました。
そして半日後、鳥のさえずりに目が覚め、少年はあちこちに果物がなっているのを見つけました。
パパイヤや、マンゴー、バナナもあります。
柔らかいバナナの皮を剥いで少年と少女の腰に巻きます。
目覚めた少女は甘い果物にむさぼり食って、たくさん食べ尽くました。
やっと2人に笑顔が戻ります。
やがて夜になり、2人は抱き合いながら深い眠りに入りました。
翌朝、気持ちの良い朝です。
2人は果物を食べるとどちらからともなく抱き合いキスをします。
少女は少年のおチンチンを探ります。
少年は少女の柔らかいおっぱいを揉み、乳首をいじります。
ディープキスをしながらお互いの舌を絡め、唾液を交換し、何度も舌を吸い込みます。
少年のおチンチンは少女の細く白い指で握られ、カチカチに勃起しました。
少年はお互いの腰の覆いを取り、全裸になって、少女の足を広げます。
反り返ったおチンチンを少女のピンクのまんこに嵌めこみました。
お互いに最高に気持ちがいいです。
少年のおチンチンは柔らかく温かいヌルヌルのまんこにギュッと締め付けられて奥へ奥へとしごかれます。
少女は少年の硬いおチンチンがたまらなく愛おしく、動くたびに激しい疼きがたまりません。
抱き合い、何度もディープキスしながら激しい性交に夢中になる若い2人。
はじける少年の精液はやがて何度も何度も繰り返される性交のため、少女の子宮いっぱいにあふれます。
朝に始まった若い2人の性交は丸一日続き、射精しては休み、射精しては休み、少女はおチンチンを舐め、吸い、硬く勃起するのが愛のしるし、とばかり性交しながら2日目を迎えます。
やがて2人はまだまだ安全な場所にはいない事に気付いて、果物を沢山持って再び川を下ります。
流れる太い流木にしがみつき、2人は笑いながら下っていきます。
しかし恐ろしい食人族の追っ手は近くまで迫っていたのです。
この物語はフィクションです。
恐ろしい半獣人族に生け贄として捧げられた少年、少女。
2人は食人族より激しく、恐ろしい輪姦を受け、目の前で同じ時に生け贄として捧げられた食人族の男の子2人が生きながら串刺しにされて殺され、もう1人は残虐な絞首刑で殺されるのを見せられました。
そしてとうとう少年があらゆる媚薬や麻薬で異常な勃起状態のおチンチンを獣人族の女たちに休む間もなく輪姦され、お尻まで犯されてから、生きたままあぶられて焼き殺されます。
しかも焼かれる前に勃起したおチンチンはゆっくりゆっくり楽しみながらたいまつの火でていねいに焼かれ、獣人族の娘によって切り取られます。
少年の睾丸までも引きちぎるほど引っ張られ、切り取らました。
目の前で同じ生け贄の少年が焼き殺されるのを縛られながら見せられた少女は、泣きながら少年の名前を叫びますが、とうとう少年は叫びながら息絶えました。
少女の全裸の体には後ろからはおっぱいを掴まれ、激しく揉まれ、横からはおぞましい太い指が少女のマンコをいじります。
輪姦を受け、腫れ上がったマンコや肛門はこの処刑が終わると、また無数のオスたちに乱暴に犯されます。
やがてバナナの皮に載せられた少年の内臓と輪切りにされたおチンチン、そして柔らかいお腹の肉が配られました。
まだ湯気の立つ少年の肉、少女は泣きながらゆっくり味わいました。
夕方からまた少女は輪姦されます。
少女一人に3匹の巨根を勃起させたオスたちが襲いかかります。
生け贄の少年の柔らかい肉を食べ、精力の付いたオスたちは少女のマンコ、肛門、お口と3つの穴を楽しみます。
そして夜、少女は縛られ、休みます。
腫れ上がり、ズキズキ痛むマンコに肛門、しかし輪姦されているうちは生きていられます。
こうして1か月が経ちました。
もう少女は半分死んだようにされるままになっています。
そして恐ろしい日蝕が来ました。
偶然に4年に一度の完全日蝕です。
大地は昼でも真っ暗になり、蒸し暑いはずが冷たい風が吹きます。
とうとう生け贄の少女が捧げられる番になりました。
引き立てられて体を洗われる少女。
ピンクの可愛いマンコは赤く腫れ上がり、子宮までオスたちの精液で溢れています。
やがて全裸の可愛い少女は縛られて広場に引き出されます。
真ん中にはあの少年が処刑された穴があり、火が起こされています。
少女はもう観念し、神さまに祈りました。
あとは苦しみが少なければ、
しかし穴の中央に据え付けられたのは見るも恐ろしい銅製の巨大なチンチンでした。
リアルで長さは50センチ以上、太さは7~8センチ、亀頭部分はさらに大きく、しかも反り返っています。
この穴の真上に高い梁が渡され、酋長の呪文とともに少女は両手をバンザイ形に縛られ、梁に吊されました。
両足も足首を縛られて左右に開かれてしまいます。
そして穴に火がつけられ、銅製の巨大なチンチンがゆっくりと熱せらました。
まだ熱くはないが、合図とともに全裸の少女の体はゆっくり降ろされます。
獣人族の娘2人が吊された少女の下腹部をいじり、なぶります。
そして少し熱くなった銅製のおチンチンにドロドロの油をかけ、少女のマンコを指で広げます。
「ノー、ノー」叫ぶ少女、
しかしゆっくり全裸の体は降ろされて少女のマンコは目いっぱい広がって、とうとう銅製のチンチンの先端が食い込みました。
獣人族の娘2人は左右から少女のマンコやクリトリスをなぶり、おっぱいを揉みます。
また少し降ろされて少女のマンコにチンチンが食い込みます。
太い亀頭部分はめり込みました。
広場に集まる獣人族からは笑いと祈りの声があがります。
少女の絶望的な悲鳴、激痛を訴える叫びが響きます。
また少し降ろされて少女のマンコにグリグリと嵌まる銅製のチンチン。
さらに恐ろしい事に火が盛り、銅製のチンチンは熱くなります。
また降ろされてとうとう銅製チンチンの亀頭部分は少女の子宮口に当たります。
熱は高まり少女のマンコの内側や子宮は熱さで我慢出来なくなりました。
激しく身をよじり、叫ぶ少女。
さらに体は降ろされてチンチンは半分以上マンコに刺さりました。
チンチンからは湯気があがり、少女はジリジリとマンコの中を焼かれます。
さらにゆっくり降ろされてとうとう子宮は押しちぎられて裂けてしまいます。
真っ赤な血潮がはじけ、流れます。
ジューッと水蒸気があがり、銅製チンチンの熱さが判ります。
生け贄の少女の1番敏感で女の中心が残虐に焼かれてしまいます。
激しい痛みと悲しみ、恐怖に少女は最後の悲鳴をあげ、がっくりと気絶します。
とうとう銅製チンチンは根元まで突き刺さりました。
50センチ以上の極太のチンチンは血潮で真っ赤になり、ジューッジューッと煙りをあげます。
両脇の娘2人は少女の体をなぶりますがもう反応はありません。
あごに手をかけ、顔をあげますがすでに息絶えています。
合図で少女の全裸の体はまた引き上げられて銅製チンチンは抜き取られますが激しい出血は止まらず、少女の両足の先まで血は流れます。
吊り上げられた少女の体はゆっくりバナナの皮に降ろされて、
酋長がナイフでお腹を裂きます。
獣人族全員が少女の肉や内臓を食べ始めました。
この物語はフィクションです。
まだ小さい男の子が散々に犯され、いたぶられてから無理やり絞首刑にされ、死んだばかりのまだ温かい体はまな板に載せられ、大きなナタで手足を叩き切られ、お腹も裂かれて内蔵は引きずり出されて細かく切られて肉片と一緒に配られます。
湯気の立つ、血まみれの肉片と刻まれた臓物をバナナの葉に包まれて渡された少年、少女は仕方なしに恐る恐る食べました。
獣人族全員が無言で貪り食べています。
可哀想に食人族の男の子の死体はほとんど骨だけになりました。
やがてまた歓声とともに少年にはメスたちが、少女にはオスたちが群がり、全裸の体を抱え上げて先ほどの輪姦の場所へ引き立てます。
またも少年は仰向けにお尻の下に丸めた皮をあてがわれ、下腹部がつき上がった形にされて輪姦されます。
少年の肛門の奥には恐ろしい媚薬が差し込まれ、ゆっくり溶けて、少年のおチンチンを最大に勃起させます。
睾丸も腫れ上がり、激しく精子が作られ、毎回大量の精液がドクドクされても大丈夫です。
男の子の肉を食べ、一息つけた獣人族のメスたちは少年の全裸の体に群がり、その見事な硬いおチンチンを嬉しそうにしごきながら輪姦をしていきます。
メスたちは輪姦を1巡し、さらに少年に跨がります。
少女も同じようにまた3匹の獣人族のオスたちに口とマンコと肛門を貫かれて、激しく突かれ、大量の精液を浴びています。
少女の子宮にはもうパンパンになるほどの精液が溢れ、タラタラとマンコから垂れています。
獣人族は夜中は寝ます。
従って輪姦は夜中は休みで、少年、少女は輪姦の場所で手足を縛られて、皮をあてがわれ、つかの間の眠りにつきます。
ぐっすり寝た少年、少女はしかし朝に叩き起こされ、見るも恐ろしい獣人族によってまた乱暴に輪姦されます。
輪姦は休みなく続けられ、3日目からは少年の体を犯す獣人族にもオスたちが混じります。
つまり少年のお尻、肛門も彼らの輪姦の対象にされたのです。
少年の肛門の奥には黄色い玉子位の媚薬が二つ押し込まれています。
それをさらに奥に突き入れるほどに巨根が少年の肛門を犯します。
ほとんどが少年がメスの体を抱いて性交している後ろから少年の肛門をオスが犯すスタイルになります。
さらにメスが四つんばいで、少年がメスに背中から抱きつくようにかぶさり、バックからおチンチンを挿入し、その少年の肛門をオスが乱暴に犯し、少年の口にも巨根が突き入れられて、犯されます。
少年、少女はあらゆる穴を楽しまれ、犯され、局部は全て腫れ上がり、少年も少女も肛門は無理やりの犯しで裂けてしまい、血が滲む状態です。
そしてとうとう4日目、少年のおチンチンは媚薬のため、勃起したまま、血が固まりはじめました。
まず少年から処刑されます。
半分気絶している少年の肛門に大きな皮袋いっぱいの液体を流し込まれ、少年の大腸まできれいに洗われます。
つまり何度も浣腸され、お腹の中をきれいにされます。
そして皮袋いっぱいの香草やハーブのドロドロに刻まれた液体を何度も注入され、少年のお腹はパンパンに膨らみます。
少年は生きたまま炙られて殺され、食べられます。
少年のお腹を裂くと香草の香りがして食欲がそそられるようです。
こうして少年が食べるための恐ろしい処置の間も少女は3匹の獣人族のオスたちに交代で輪姦されます。
中にはメスの獣人もいて少女の性器に自分の性器をこすりつけたり、裸で抱き合ったり、しまいには少女のマンコを舐めておつゆを飲んだりします。
そして少年が処刑される時が来ました。
また全員が広場に集まります。
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