萌え体験談

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巨根

母親がオナニーしているところを見て以来、近親相姦モノに嫌悪感をいだいていた自分だが、少し興味が出てしまった。
実際見てみたら、息子のデカチンに興奮してしまった母と息子がヤってしまう内容だった。
2年位前、高校の修学旅行で自分のアソコが結構デカめだと知った自分はやっぱり意識してしまう。
母の部屋にはちょっとエッチな漫画があった。たぶんこれがオカズだろう。ほとんど毎日オナニーしているらしい。

それからしばらくして、風呂から上がった時、ドライヤーがないことに気が付き、母親を呼んでドライヤーを持ってきてもらった。
だがその瞬間、自分が全裸だという事に気が付き、例の近親相姦モノの影響でアソコが勃起してしまった。隠す間もなく母がやってきた。やはりその目は、アソコに。
10秒くらい見た後、「ちょっと…何だしてんのよ」と言ってドライヤーを渡し、そそくさと部屋に戻った。

その夜、母はいつも通りオナニーをしていたのだが、その日に限ってついつい覗いてしまい、案の定覗いていることがばれてしまった。

母はそこにあった洋服とかで全裸の体を隠すと、「いつから見てたの?」と聞いてきた。
母のオナニーを知ってから、ちょいちょい覗いていたが、それをしられれば怒られると思い、「5分くらい前」と答えた。
そして母のオカズが漫画だと知っていたが、あえて「さっき裸を見たから興奮したの?」と言ってみた。
母も母で、漫画をオカズにしていると知られたくなかったのだろう、「うん」と答えた。

そのよる母をオカズにオナニーしたのは言うまでもない。意外だったのは母が少しではあるが覗きに来た事だった。いったいどういう感情で覗いていたのだろうか。

翌日、母が風呂に入るとき、意を決して「一緒に入ってもいい?」ときいて入った。
以前とは違い、母とセックスがしたいと思っていた自分は、これまでの事を正直に話した。驚いた母だったが、今夜だけという約束で、セックスすることに。

AVでみた知識しかなかったが正常位、騎乗位、バック…結構やった。
ただ10数年ぶりのセックスでかなり興奮した母。結局今夜だけという約束は消えて、今では母子ではなく、ほぼ恋人のような関係になった。

捕虜の女兵士:現地レポートより・・

イスラエル国防軍、陸軍南部軍団カラカル大隊から、1個分隊を抽出し、第167メルカバ機甲大隊の偵察部隊とする・・・
カラカル大隊(イスラエル国防軍の女性専用軍団)第2中隊第3小隊から1個分隊が派遣されました。

マヤ2等兵は、15才、エルサレム工科高校1年生で兵役に就きました。

任務はガザ地区のパトロール及び監視業務です。

彼女は3人の同僚女性兵士と通常パトロール任務中、突然の銃撃及び手榴弾攻撃により昏倒し、気づくと薄暗い地下室で後ろ手に縛られ、捕虜になっていました。

彼女を捕虜にしたのはイラン系イスラム過激派ハマスのゲリラ部隊で、他のイスラエル軍女兵士は負傷しながらも脱出し、近いうちに徹底した捜索と報復が予想されます。

ハマス司令部からの指示は釈放で、まだ未成年の女兵士に危害を加えたら国際世論から非難されるのを恐れたからです。

しかしハマスゲリラ部隊の指揮官は彼女をこっそり隣国シリアのISの部隊に売り渡す事にします。

若い、美しいイスラエル軍の女兵士はISの幹部には密かに人気があり、彼らはIS以外の部族や民族はすべて敵であり、抹殺されるべき相手である、従って男たちは皆殺しにし、女は性奴隷として毎日強姦し、やがて幹部同士でのなぶり者にして、最後はISの下級兵士たちに下げ渡されます。

劣悪な環境で飢えた凶悪なISの兵士たちに輪姦され、最後は殺害される運命なのです。

厳重に縛られ、麻酔薬で眠らされたマヤ2等兵は、一般市民に紛れた車両に載せられてイスラエル軍の検問所を通過し、シリアに向かいます。

ダマスカス郊外のIS司令部で彼女は2万ドルで売られました。

イスラエル軍の女兵士で若く、しかも処女で美しいとなれば抱きたがるIS幹部はたくさんいます。

そして彼女はISの女兵士たちによって無理やり入浴、化粧をさせられて、ブラとパンティの下着姿で大きなベッドのある部屋に連れて行かれます。

そしてベッドに大の字に縛られて、腰にはクッションを詰め込まれます。

やがてISの副司令官のハシム大佐が入ってきます。

冷酷で残虐な男でシリアの反アサド政権の市民たちを数百人も虐殺し、自らもシリア自由軍の将校や兵士たちの喉をかっ切り、血まみれになりながらアラーへの忠誠を叫ぶ映像が流れたほどの冷血漢でした。

さらには無類の女好きで手込めにした女は数百人とも言われています。

ハシム大佐はゆっくりマヤの裸を観察し、顔を覗き込みます。

マヤはハシム大佐の好み通りの少女だったようで、ニンマリと笑います。

そしてマヤのブラをむしり取ります。

丸い柔らかい胸を掴み、ゴツゴツと野太い指で揉み始めます。

マヤの表情を眺めながら、執拗に両方の乳房を揉みしだきます。

そしてゆっくり指はマヤの白いパトロールに降りていきます。

マヤの処女に危険が迫ります。

ゆっくりハシム大佐は服を脱ぎ、裸になっていきます。

全裸になったハシム大佐は浅黒い筋肉質の毛深い体でマヤのパンティを引っ張り、鋭利な半月ナイフで切り取りました。

縛られたマヤの顔の横にはハシム大佐の巨根が赤黒い亀頭をむき出してブラブラと揺れています。

恐怖に声もなく震えるマヤ、

ハシム大佐は真剣な表情でマヤの股の間を覗き込みます。

いよいよマヤの処女喪失です。

複数の男たちに同時に犯されたいという妹の望みを叶えてやった

○学1年の時に襲って処女を奪った妹はすっかりSEXにハマって頻繁に俺と楽しんでいた。
エロ本を参考に色々な対位でハメまくっていたが、複数の男に攻められる写真に興味を持った妹は是非やってみたいと言い出した。
妹の望みを叶えてやりたいと思った俺は仲がいい同級生4人に声を掛けたが、童貞の4人はやる気満々でOKした。
両親が不在の日に俺の家に呼んだ。
妹と俺たち5人が集まるとすぐに妹はみんなのチンポを見たい言い出したので、男5人はズボン、パンツを脱ぎ下半身を露出。
俺は結構デカチンだと自分で思っていたが、Kのモノは俺よりひと回りでかい。
並んで立つ俺たちのチンポを妹は一本ずつ握って擦り咥えていく。
妹は高速で擦り、唾をいっぱい溜めて奥まで咥えるので、童貞の4人は1分も保たずに発射。
4人分の精子を妹は美味しそうにごっくん。
妹に裸になるよう命じ、妹が全裸になると4人のチンポはまたすぐに巨大化。
やり方が分からないだろうからと、まず俺が妹のマンコをたっぷり舐めてからチンポを挿入。
腰を振りながら4人に妹の乳首を舐めたり、チンポを妹の口に突っ込むように指示。
妹は悲鳴を上げながら感じている。
俺も初めての状況に興奮し、妹のマンコにたっぷり発射。
俺に続いて4人が妹のマンコに挿入、発射。
またやりたくなって俺と妹の1番好きな立ちバックで挿入。
バックからパンパン突いていると妹が、Kのデカチンを咥えたいと言うので、前に立たせて咥えさせると涎を垂れ流しながらイッテしまった。
それぞれが色々な対位で2、3回ずつ妹のマンコに中出し。
最高にエキサイティングな1日だった。

不良JK4人にラ〇ホで女を教えてもらった

 ボクは昔からいじめられっ子だ
った   ボクのオチン〇ンがデ
カすぎて気持ち悪いというのが理
由だった   夏休みに入る少し
前に ボクをいじめていた奴に呼
び止められて 近所にあるラ〇ホ
テルだった廃屋に連れて行かれた
   そこには5人の女性がいた
   JKらしい美人でナイスバ
ディの黒ギャルと白ギャルが4人
   そして 異様に体のデカい
リーダーらしいゴリラみたいな
ブスデカ女  ゴリラ女「こいつ
が例のデカチンかい?」  そう
ゴリラ女が言うと 奴は頷いた 
ゴリラ女「とりあえず見せてみ
な」  黒ギャル2人がボクのズ
ボンとパン〇を下ろした   べ
ろんとボクのオチン〇ンが出ると
黒ギャルは歓声をあげ 白ギャル
は驚いた  ゴリラ女「デカいね
え これなら満足できそうだ 坊
や いい子にしてたら気持ちよく
させてあげるよ」 ボク「別にそ
んなのいい それよりこいつの知
り合いなら ボクをいじめさせる
のをやめさてくれ」  ボクがそ
う言うとゴリラ女は奴を見た 
 奴は一瞬ビビった   それは
そうだろう   こんなゴリラ女
に睨まれたら誰でもビビる   
でも ゴリラ女は案外いい人らし
く・・・  ゴリラ女「弱いもの
いじめは感心しないな おい も
うこいつをいじめるのはやめな 
その代わり こいつを紹介してく
れた礼を含めてたっぷりとサービ
スして可愛がってやるから」  
ゴリラ女がそう言うと奴は思いっ
きり頷いた  奴「じゃあ エリ
カとやれせてくれるんだな」 ゴ
リラ女「ああもちろん」  どう
やら奴はゴリラ女にボクを紹介す
る報酬として エリカというギャ
ルとセ〇クスをさせてもらうつも
りだった  ゴリラ女「さて ほ
んじゃ可愛がってやるか」  い
い人だがこんなゴリラ女とはセ〇
クスをしたくない   でも 〇
されるよりはマシなのでじっとし
ていると ゴリラ女は奴の腕を掴
むと部屋を出て行こうとする 
奴「なんだよ 放せよ エリカと
やらせる約束だろ」  奴は抵抗
するが ゴリラ女は少し顔を赤ら
めた  ゴリラ女「エリカはあた
しだよ」  ボクと奴は驚いた 
 それはそうだろ   このゴ
リラ女が『エリカ』なんて名前が
似合うわけがない  ゴリラ女「
あたしゃ こんなオタク臭いデカ
チンには興味ないんだ お前みた
いにがっちりした男があたしゃの
好みなんだ 安心しな しっかり
サービスをしてやるから」  そ
のままエリカことゴリラ女は奴を
連れて行こうとするが 奴も体が
大きいので 抵抗してなかなか出
て行けない   そこでボクは急
いでパン〇とズボンを穿くと 近
くにあったタオルを両の拳に巻き
つけ 奴の後頭部を思いっきり殴
りつけた  ( 良い子はマネを
してはいけません)  5 6発
殴りつけるとさすがに大人しくな
り 奴はゴリラ女に引きずられる
ように部屋を出た   ボクもタ
オルを取り 黒ギャルにビデオを
持ってくるように言った   黒
ギャルはボクのやろうとしている
ことに気づき もう1人の黒ギャ
ルや白ギャル2人に色々な小道具
を持ってこさせた   ゴリラ女
が奴をベッドの上に放り出すと
ボクは素早く奴の口にタオルをね
じ込み 白ギャルたちの持ってき
た縄を受けると奴の手足を縛り
ベッドのコーナーに結びつけた 
ゴリラ女「おや あんたも混ざ
りたいのかい?」  首を横に振
るボク  ボク「こいつと関係を
持ちたいなら これくらいやらな
いと確実にものにできないよ こ
いつは大学生とでもけんかをする
奴だから」 ゴリラ女「おや そ
いつはすごいね そういう頑丈な
相手でないとあたしの相手は勤め
らないからね」  ゴリラ女は服
を脱ぎだした   ボクは黒ギャ
ルからビデオカメラを取ると撮影
を開始した  ゴリラ女「あたし
ゃ VAの趣味はないけどね」
ボク「これは愛のメモリーだよ 
撮影する価値はある」  ゴリラ
女は怒りかけたが ボクがそう言
い切ると「そうかい じゃ頼むよ
」と納得した   ボクはスイッ
チを入れた   ゴリラ女と奴の
セ〇クスにエ〇さはなかった 
 強いて言えば野生動物 それも
カバやゾウ いや 文字通りゴリ
ラの交〇を見ているようだった 
 迫力のある凄い動画が撮れた
   奴への仕返しのつもりでや
っているのだが ドキュメンタリ
ーのカメラマンの心境だった 
 これがボクをいじめていた奴が
ゴリラ女に◯され童帝喪失した時
の話である   ボクはある程度
ビデオを撮ると なおもベッドを
大きく軋ませながら奴の上で腰を
振るゴリラ女を置いて部屋を出て
帰ろうとした   その時 黒ギ
ャルの一人がボクの腕を掴んだ 
ボク「なに ボクの役目は終わ
ったろ?」 黒ギャル1「冗談言
わないの 坊やはあたしとチカの
相手をするんだから」 ボク「い
いよ あんな物見た後でやる気は
起きないよ」 黒ギャル2「いい
から来な」  ボクは先ほどの部
屋に戻され 服を脱がされると椅
子の上に座った   黒ギャルの
チカと明美が服を脱いだ   ス
タイル抜群の小麦色の肌に整った
美貌 茶髪のロンゲ 黒ギャルと
しては2人は最高級であった 
 その2人の裸を見てボクのデカ
チンは大きくなる  チカ「わー
やっぱ大きいわ 本当デカい」
明美「それに硬いよ これが・
・・あたし達のものになるんだ」
 2人は反り返るボクのデカチ
ンをうっとり眺めていた   白
ギャル2人はスカートを脱ぎ オ
〇ニーを始める   明美の話だ
と2人はまだ処〇なので 今回は
させないとの事   ある程度
ボクにテクニックを付けさせた後
でセ〇クスをさせるつもりらしい
   チカはボクのデカチンを舐
り始め 明美はボクの唇を奪うと
舌を入れてディープ〇スをしてき
た   そして片手でアソコを弄
り オ〇ニーをしていた   ボ
クは両手で明美の胸を揉んだ 
 明美は一旦口を離すとボクにデ
ィープ〇スのやり方をレクチャー
し 再び唇を重ねる   明美の
舌に自分の舌を一生懸命絡めた 
 それに夢中になっていたが
デカチンも限界に達し 米青〇を
吐き出す   チカはデカチン前
で口を開け 吐き出される米青〇
を全部飲み干した  明美「さあ
ここからが本番だよ」  そう
言うと明美はチカを下がらせ ボ
クを跨いでデカチンの先端を自分
のアソコの入り口に宛てがい腰を
下ろす  明美「あ~」  明美
のアソコにボクのデカチンが飲み
込まれていく   凄く気持ちが
よかった   これでボクも童帝
を失った   ボクのデカチンに
温かくてぬちゃぬちゃしたモンが
まとわりつく   やがて 明美
のアソコにデカチンが全部飲み込
まれた  明美「いいよ これい
い 坊やのオチン〇ン最高」  
そう言うと明美は狂ったように腰
を振った  明美「奥に当たるよ
 奥に当たる」  ボクはよくわ
からないが 確かにオチン〇ンの
先端が何かにぶつかるような感覚
はあった  明美「イク!」  
明美が反り返り アソコの内壁が
絞り上げられると同時にボクは米
青〇を吐き出した  その後 絶
頂に達した明美をチカが退け 今
度は同じようにチカとセ〇クスを
した   さらに2人に計4回
○内写生をしてボクはようやく解
放された   この日はこれで帰
れたが 夏休みに入るとボクはチ
カと明美の2人と毎日の様にセ〇
クスをした   8月になると白
ギャルを加えて計5人で海に行き
白ギャル2人とセ〇クスをして
処〇を卒業させてあげた   そ
れからはJKギャル4人を相手に
セ〇クス三昧の日々を送る事にな
った   奴とゴリラ女はこの頃
から姿を見せなくなった   9
月になると学校にも来なくなった
   奴がいなくなっても清々す
るだけだが ゴリラ女はあれで女
気溢れる女傑だった   そう思
い ギャルたちと探したが見つか
らなかった   どこにいるのだ
ろうか?  ボクとJKギャル4
人はあの廃屋でセ〇クスに耽りな
がら ゴリラ女の帰りを今も待っ
ている 

彼女は自分でオネダリしてた!

僕28歳は結婚しているのですが、僕の容姿とはバランスが取れないような自慢の嫁25歳が居ます。
出合いは職場ですが、社内では僕がド変態と言う事を知っているのは極わずかで、仕事面だけ見れば、出世もしてますし、収入もあるので、顔がブサイクでも結婚の対象になっていたのだと思います。
自慢では無いのですが、口は達者な方ですので、何とか結婚に漕ぎ着けた!と言う所です。
妻は800人以上いる社員の中でも、トップクラスに可愛かったので、結婚が決まった時は変態仲間から「ハメ撮りしたら売ってくれ」とか「使用済みのパンツやパンストをくれ!」とか散々言われました。
でも僕は、妻とは普通のプレイしかしていませんでした。
やはり結婚したとは言え、逃げられるかもしれないと言う不安も有り、慎重に考えていました。
妻は名前が「瑞穂」と言って、大人しい性格のお嬢様タイプです。
育ちが良い女の体は、毛の生え方から、肌の質感、脚の長さや、腰の括れの付き方など、全部が違いました。
スタイル抜群です、僕は絶対に逃がしたく無かったので、しばらくは最良の夫を演じていました。
そして少しずつ、僕の世界へ引き込んでやろうと計画をしていました。
そんなお嬢様の妻に遠慮しながら2年程が過ぎて、僕はドンドン変態拡張プレイや異物挿入をさせるようになっていました。
瑞穂も恥ずかしがりながら、一生懸命に僕に合わせようと頑張っているようでした。
変態拡張プレイ等をはじめて何ケ月か過ぎた時に、ふと瑞穂の昔の男関係が知りたくなりました。
結婚する前は、小さい男と思われるのが嫌で、過去の男関係は一切聞きませんでした。
瑞穂の経験人数も、一度聞いたのですが、顔を真っ赤にして黙っている姿が可愛くて、大人ぶって深く聞きませんでした。
一度気になりはじめると知りたくてしょうがありません。
妻との初めてのセックスの感じから、絶対に処女ではありませんでしたし、付き合った当初もすんなり入り痛がる素振りは無かったので、僕と付き合う前には割と普通にセックスはしていたはずです。
僕自身、少し寝取られマゾな部分もあるので、ワクワクして来ました。
ある日、セックスをしながら「瑞穂の昔の男の話が知りたい…」と言いました。
もちろん瑞穂は「えっ、なんで?どうしたの?」っと不思議な顔をしていましたが、真剣な顔をして、「瑞穂の事は全部知りたいし、僕の知らない瑞穂の話を聞くと、ムチャクチャ興奮するよ」と言いました。
瑞穂は僕の事を、「嫉妬しない大人の男」と思っているので、怒るから話したく無い!みたいな、変な警戒心が無くて、「そんなの聞いて楽しいの?」と隠す様子もありませんでした。
瑞穂はおっとり系の天然キャラっぽい所があるので、素直に何でも受け入れてしまう。
悪く言えば騙されやすい性格だ。
更に僕は、瑞穂が何でも喋るように、「例え瑞穂が浮気をしても、全部言ってくれる方が、もっと好きになるし、僕は逆に興奮するかも!」と言いました。
瑞穂は「うそー、そーなの?浪夫さん面白いね!」とビックリしながらも理解している様子だった。
そして僕はゆっくりと初体験から聞いていった。
初体験は高校1年生らしいが、想像とは逆に、早くないか!?とビックリした!
3年生の先輩にしつこく迫られて、断り切れずにヤッてしまったらしい…
そして2人目はその先輩の友達らしい…
3人目は同窓生の告られた男、4人目は…5人目は…
ちょっと待て…はぁ?瑞穂?まだ高校卒業してないよね?大学の時は?社会人に
なってからは?
僕は完全に予想と違う答えが返ってきて唖然としていた。
瑞穂は悪気も無く「どうしたの?話し長い?」と聞いてくるが、そう言う事じゃ無い!
僕の予想では経験人数2人か多くて3人だったはずなのに…
ハッキリ言って瑞穂を大事にしていたこの数年を後悔した…
誰か分からないが確実に同じ会社の男数人は瑞穂の体をしっていることになる…
結局、瑞穂の経験人数は18人で、ほとんどが断り切れなくてって、デート即セックスだったらしい…
大丈夫か?僕との結婚も?っと思ってしまった。
でも、その中で気になった奴がいて、何回か瑞穂とヨリを戻しては別れてをくり返していた男がいた。
僕はそいつ中心に話を聞き出すと、何でも同じ大学で友達から恋人になったけど、
すぐに浮気をする軽い男だったので、ケンカ別れをするが、1年もすると泣きながら電話をしてきて、同情してまた付き合ってしまったらしい、そしてすぐにセックス。
話を聞いているだけだと、巨根だがブサイクだけど口が旨くてセックスが好きなただの変態男なのだが、瑞穂は付き合いが長いから正しい判断が出来なくなっているみたいだった。
何でも僕と付き合う直前、つまり最後の元彼がそのどうしようも無い奴らしい。
そして更に詳しく「いつ別れたの?」と聞くと僕と付き合う3ケ月ほど前だった。
僕はちょっと不信感がつのってきたので、このまま全部喋らせようと思い、瑞穂が警戒しないように笑いながら
「僕と付き合ってる時も元カレと会ったでしょ?」と聞くと、舌を出しながら「ごめんなさい!」と笑っていた。
内心かなり動揺してショックだったけど、同時に下半身が熱くなって来る感じがした。
更に警戒を解く為に、「もう全然時効だから絶対怒らないし全部教えて!」と笑顔で言うと、「ごめんね、彼がしつこく電話してきてね…」と話しはじめた。
元彼:「久しぶり、瑞穂元気!?彼氏できた?」
瑞穂:「あっ、うん、元気、えー、出来たよ…一応…何で?」
元彼:「えええええ、うそおおおおおお、何で、俺は?俺の事忘れちゃったの?」
瑞穂:「何それー、おかしいでしょ!浮気ばっかするからでしょー!もーサイテー!」
元彼:「何だよそれー、昔の話だろ!また付合おうぜ、なー、頼むよー瑞穂、」
そんな無茶苦茶なやり取りを繰り返して、何もしないから食事だけする約束で会う事になってしまったそうです。
もちろん、その巨根元彼は食事だけで帰る奴では無いでしょう。
やはり、その男は食事の最中に飲み続けて、ベロベロになって帰れなくなってしまったのでラブホテルに泊まる事になったそうです。
僕から言わせれば、完全に計画通りでしょうけど…
そして部屋に入ると泣きながら「もう一度付合ってくれ」とか「愛してる、忘れられない、瑞穂が一番」と叫ばれたそうです。
瑞穂は断り切れない性格の上、同情してしまい、「今夜だけは恋人気分で一緒に添い寝して上げる」と言ってしまったようです。
そこまで来たら、その男の思うがままです。
案の定、「お風呂に入って背中を流して欲しい」と言われ、断ると「今日だけ恋人だろ?」と言われてしまい、
渋々一緒に入ると、ビンビンの巨根チンポを見せつけられて「何とかしてくれないと頭がおかしくなるよ」泣きそうな顔で要求されたので、結局フェラチオをしてしまったらしい。
最後には口に出されて、全部飲まされたと言っていた。
お風呂から上がると、服を着ようとした瑞穂に「裸で添い寝して欲しい」と頼んできて、「寝るだけだよ…」
っと言って承諾してしまいました。
ベッドに入るとすぐに、おっぱいにしゃぶり付いて来たらしいのですが、胸だけなら…と抵抗はしなかったらしいのですが、瑞穂も感じてしまい、
「うはぁっ、あん、ハァハァ、あああん、ダメッ!」と声がもれてしまうと、元彼は瑞穂の隣に居たのに、自然に上に乗っていつの間にか両乳首を舐めていたそうです。
上に乗っていると言っても、瑞穂の股の間に元彼の体を入れて、正常位みたいな格好でおっぱいを舐めていて、時々元彼のビンビンのチンポがクリトリスをカスめるので、乳首と一緒に感じてしまったそうです。
「今の彼より上手だろ?」とか聞かれて瑞穂は「わかんないああ、いやああ、」いつの間にか指マンやクンニまでされてしまったそうです。
もうその時には瑞穂は完全に感じ始てしまい、「ああ、ダメ、もうダメ、ああああ、いやああ、すごい、ああ、イイ」と大きな声を出してしまい、アソコも「ビショビショ」になっていたそうです。
そして元彼は瑞穂が感じている頃合をみて、巨根チンポを生で一気に全部入れてきたそうです。
瑞穂のアソコは充分に濡れていたので、何の抵抗も無く元彼の太くて長い陰茎が「ズリュッ」っと奥まで入ってしまい、瑞穂も
「いやああ、駄目えええええ、彼氏いるのにいい、駄目ええ」と叫んだらしいのだが、巨根に激しく突かれてしまうと、抵抗出来なくなってしまったらしいのです。
巨根を一度入れてしまえば女はもうお終いです。
瑞穂の体をすべて知り尽くしている元彼は、色んな体位で一番イイところを突きまくって来るので、散々イカされたそうです。
はずかしながら僕のチンポでは届かない奥深くまで届く巨根を体が覚えていたらしい…
まずは正常位からです、心では嫌がっていても体が覚えていた元彼の巨根の感触を久しぶりに味わい瑞穂の体は何も
抵抗出来なく成っていたそうです。
元彼:「ごめん瑞穂…奥まで挿いっちゃったよ…」
瑞穂:「だめぇ…抜いてーほんとに抜いてぇ~もう彼氏いるんだからぁぁぁ~」
元彼:「あああ久しぶり…瑞穂気持良いよ…オマンコ最高だよ愛してるよ」
瑞穂:「駄目…だってぇ…本当に…抜いてぇ~子宮に当たってるから~」
元彼:「わかったよ…もう抜くからもう少しだけお願い」
瑞穂:「もう少しってグイグイ奥まで入れてるじゃん」
元彼:「ほら瑞穂…奥の子宮口突かれるの好きだろ?」
瑞穂:「あああぁだめぇ動かさないでぇ…其処の奥は駄目ぇ」
元彼:「瑞穂凄い締め付けだよもう感じてんだろ?」
瑞穂:「だって~奥の好いところに当たってるんだもん」
元彼:「今度は瑞穂が上にのってくれよ」
瑞穂:「うんいいよ」
瑞穂は元彼のチンポを握り締め自分で膣口にあてがってそのまま腰を落としたそうです…
僕と交際する3ヶ月前まで殆ど毎日のように嵌めてた元彼の巨根です。
僕のチンポよりも硬くて逞しい陰茎を瑞穂の体が忘れられないのは当然です。
元彼:「瑞穂~ズップシ入ってるよ…」
瑞穂:「あああ~奥が、奥もの凄く、、深いよぅ~」
元彼:「ああ瑞穂・瑞穂~可愛いよ~綺麗だよ俺とやり直そうよ~」
瑞穂:「遅いよ~も・もう無理なんだもん婚約したからぁぁ」
元彼:「なんでだよ?俺の方が瑞穂の事こ・ん・な・に愛してるのに」
瑞穂:「あん言わないで・ソコッもっと激しく突き上げてぇイクッ・イクッ」
元彼:「今度はバックでやらせて」
瑞穂:「うんいいよ」瑞穂も騎乗位になると、自分から腰をくねくね振り乱し元彼に恥骨をおしつけてクリを擦り付けて何回もイッてしまったらしい…
そして瑞穂は自分から四つん這いに成りお尻を高く上げてしまい巨根をバックで挿入されてしまいました。

元彼:「ああ、瑞穂気持良いだろ~俺のチンポ気持良いだろ?」
瑞穂:「きもち良いけど、もう彼氏いるからぁ~、あん、あん」
元彼:「当然俺のチンポ今の彼氏より大きいだろ?奥まで届くだろ?」
瑞穂:「お、おおきい、全然おっきい、と、届く、あんあんあん」
元彼:「今の彼氏のチンポ子宮まで届かないの?」
瑞穂:「と、届く…けどぉ…こんなに奥にこないーのぉ~」
元彼:「そんな役立たずチンポの彼氏と別れちゃえよ俺と付き合えよ」
瑞穂:「ああああ・・もう無理だよぉ~あん、またイクゥ~」
元彼:「彼氏じゃこんなにイカしてくれないんだろ?」
瑞穂:「わっわかんないよぉ~でもこっちのほうが気持ち良いのぉぉ~」
元彼:「別れてくれよー俺の方が瑞穂に合ってるから」
瑞穂:「あんあん婚約したんだもん~もうすぐ結婚するんだもん・・あんあん」
元彼:「それならなんでこんなに感じてんだよ?」
瑞穂:「弱いとこ突かれてきもち良いからぁぁぁ」
元彼:「奥の子宮のコリコリだろ?体の隅々の…黒子の位置や瑞穂の感じる所体の隅々まで…全部俺知ってっから~」
瑞穂:「もう奥のソコのコリコリ突いちゃぁだめぇぇイクッ・イクッ」
元彼:「今の彼のより気持良いって言えよ、はあ、はあ」
瑞穂:「あん、彼氏に悪いからぁぁ、ハァハァでもまたイクゥゥ」
元彼:「言えよー瑞穂子宮口のコリコリ…突くの止めるぞ」
瑞穂:「あーんやめないでぇ突いてぇ突いて~何回もイカセてぇ」
元彼:「だったら言ってよ~」
瑞穂:「やだぁ・やだ~やだよぅ」瑞穂は元彼の生の巨根チンポにバックではめられて何度も何度もイカされてしまいました…
そして正常位になり再び奥深くまで入れられて、とうとうこんな事まで言わされたそうです…
元彼:「もう彼氏のじゃ満足できないんだろ?」
瑞穂:「ああ・あん・あん・・そんなことわかんないよぉ~」
元彼:「俺の形に戻るようにしっかりチンポ奥まではめてやるから」
瑞穂:「アソコがガバガバに成っちゃうよぉ~彼氏に浮気ばれちゃうぅ~」
元彼:「もう遅いよ俺のチンポ根本までズッポリ入ってっから…」
瑞穂:「お腹くるしいよぉ・・もうヌイてぇ許してぇ…」
元彼:「自分だけ逝ってずるいよ俺も逝かしてくれよ」
瑞穂:「さっき口に出しだじゃない?・・」と少しは抵抗したらしいのですが巨根が内臓を圧迫して体に力が入らなかったそうです…
元彼:「こう言えよ瑞穂、元彼の大きいのでガバガバにされてるって、もう婚約したのに元彼に奥まで嵌められてるって」
瑞穂:「奥までぇ…元彼に生ではめられてるぅぅ彼氏と婚約したのぃぃ…」
元彼:「俺のこれがこんなに入るんだから彼氏のじゃもう緩いよ」
瑞穂:「もうやだぁぁグイグイって奥まで押し込まないでぇ~ホントに伸びちゃってるの…アソコ…ガバガバにされてるよぉ~」
元彼:「ほら見て瑞穂…俺の肉棒こんなに根本まで咥えこんでる」
瑞穂:「ホントにいやだぁ~拡がっちゃうぅぅ伸びちゃうゥゥ~」
元彼:「今の彼氏に謝れよ…結婚前なのにあそこ緩くされてごめんなさいって」
瑞穂:「あああ…・ごめんなさい緩くされてごめんなさいぃぃ」
元彼:「ゆるゆるの大穴中古マンコに戻されてごめんなさいって」
瑞穂:「やだぁ・・やだぁ・・ちゅうこ・・いや・・おおあなマンコやだぁ・・」さんざん元彼の肉棒で突かれた瑞穂のアソコは自分でも分かる位大きく奥深くガバガバに伸ばされたそうですが瑞穂も気持ちよすぎて我を忘れてしまったと言っていました。
  …そして何度も逝かされて…屈辱的な事を言わされて…
元彼:「瑞穂の事満足させれるのは俺だけだからな、はあ・はあ」
瑞穂:「またっ、奥の、ソコっコリコリ…好い所にあたってぇぇ」
元彼:「婚約してても元彼のチンポが良いんだろ?瑞穂」
瑞穂:「ああああ・もう…何でも良いよぅぅ~あんあんあんっ」
元彼:「じゃ~彼氏の短いチンコじゃ満足できないって言えよ」
瑞穂:「あああ彼氏じゃーもう満足出来ないのぉ~」
元彼:「短いチンコが抜けてるよちゃんと言って・・」
瑞穂:「ああああ彼氏の短いチンコじゃ・・満足・・ないのうぅ・・」
元彼:「ちゃんと言えよ彼氏のと俺のどっちがいいのか」
瑞穂:「貴方のおチンポが良いのぉもっとぉもっとぉ突いてぇぇ」
元彼:「もっと言えよこのチンポ好きってもっと言えよ」
瑞穂:「イイのぉこのおチンポイイのぉ~」
元彼:「このちんぽ好きなんだろ?」
瑞穂:「★@〇@のチンポ好きぃ~おチンポ大好きぃ…」
元彼:「ちゃんと彼氏にあやまれよ」
瑞穂:「浪夫さんごめんなさい・婚約したのにぃごめんなさいぃ~」瑞穂は鼻水と涙を垂れ流しながら叫んだそうです…
    そして最後は調子に乗った元彼がついに…・
元彼:「あああ、瑞穂、中で出していいだろ?なあ」
瑞穂:「中はダメだよ、ああん、あん、あん、いやああ、ダメだよ、あ、赤ちゃん出来ちゃうよハァハァ」
元彼:「なんでだよ昔はいつも中出ししてたじゃん?」
瑞穂:「あの時わぁ安全日だったからぁぁちゃんと付き合っていたからぁ今日は危ないしぃ~」
元彼:「ダメ、出ちゃう、あああ、イイだろ?なあ、もう最後だから」
瑞穂:「ダメだよ、ああん、あん、彼氏いるんだから、ハァハァ、でも子宮にあたって、あん、あん、うはっ、うぐっ」
元彼:「彼氏いるって言いながら、チンポ生で奥まで入れてんじゃん、俺の亀頭が瑞穂の子宮に生キッスしてんじゃん」    
瑞穂:「でも、ああん、ハァハァ、いやああ、うぐっ、ハァハァ、子宮に生キッスなんて…ダメ、ダメだよ婚約もしてぇ本当に結婚するんだしぃ~」
元彼:「瑞穂、いいだろ、もう無理矢理会わないから、いいだろ、最後だよ、もう絶対最後だから」
瑞穂:「ハァハァ、ホントに最後?ああん、あん、あん、ハァハァ、約束できる?ハァハァ」
元彼:「ああ、約束する、絶対、思い出にする、だからいい?」
瑞穂:「あん、あん、ハァハァ、じゃあ、今日だけ、あん、あん、ハァハァ、もうこれで最後だよっ」
元彼:「分かった、ああああ、出る、瑞穂、中で出してって言えよ、ああ、ヤバい、ああああ出そう」
瑞穂:「彼氏に悪いよ~そんなこと言えないよぉ~」
元彼:「言ってくれよ~最後だから俺のが奥で当たってるから」
瑞穂:「いやあああ、ああん、あん、すごい、おチンポが子宮に強くキスしてるぅ~」
元彼:「愛してる好きだよ瑞穂だから言って」
瑞穂:「奥にくるぅ、あ、イイ、ああ、中に、中に出して、一杯出して、ああああ、」
元彼:「何処の中?瑞穂、ちゃんと言って、早く、あああああ出そう、ああああヤバい」
瑞穂:「あん、あん、ハァハァ、オマンコの中に、ハァハァ、瑞穂の子宮の中に出して、お願い~」
元彼:「あああ出すぞー瑞穂の子宮に出すぞ~妊娠させてやるぞ~」
瑞穂:「妊娠やだぁ~イクッ~またイクゥ~」
元彼:「妊娠したら彼氏に中出しさせて誤魔化せよ」
瑞穂:「だめだよぉぉ瑞穂は…赤ちゃんまだいらないよぉぉ」
元彼:「ほら瑞穂の子宮が下がって精液ほしがってるよ…」
瑞穂:「もうイクッイッチャうぅぅ~」
元彼:「あああ出すよ~瑞穂~本当に出すよ~」
瑞穂:「もっ、もう妊娠してもいいからぁ・・だしてぇ~一杯だしてぇぇぇ…」
元彼:「うっ・どく・どく・どく・どぴゅ」
瑞穂:「ああああ、イッちゃう、イク、イク、ああああ、ダメ、イク、いやああああああ熱いの奥にくるうぅー孕んじゃう~」
結局、婚約後なのにも拘らず瑞穂は自分から叫んで子宮の中に大量に出されたそうです。
妊娠しなかったのが不思議な位ですそして挙げ句の果てには瑞穂はデジカメでハメ撮りも許してしまいました。
そしてその後も朝まで、「今日で最後だから」を合い言葉に何度も中出しされまくったらしいです、その時のハメ撮りSEXの時のセリフを瑞穂から聞き出しました…正常位でハメ撮りされたらしいです。
瑞穂:「何でさつえいしてるの?」
元彼:「もう最後だからもう瑞穂と会えないから…」
瑞穂:「あん・まだするの?何回もナカに出したのにまだオチンチン元気なの?」
元彼:「精液外に出てこないようにチンポで掻き回して子宮口に戻してやるよ(笑)」
瑞穂:「やだぁ~赤ちゃん出来ちゃうよ~戻すのじゃなくて外に出してよぉ~」
元彼:「ほら又チンポ入れるよ瑞穂…簡単にもうズボズボはいるよ・・俺のサイズにもどった?」
瑞穂:「あん、おおきいのがまた奥までくるぅぅぅ」
元彼:「ほら撮ってるよ瑞穂俺のチンポ根本までズッポシはいってるよ~彼氏にビデオ見せようか?」
瑞穂:「撮っちゃやだぁ~だめだようぅ…」
元彼:「それより…瑞穂のイイところ奥のココだろ又生キッスしてるよ?」
瑞穂:「あああ、、イクッ・うぅまた子宮にコンコンってキスしてるぅ、さっきの精液でヌルヌルしてるぅ…」
元彼:「ほら瑞穂こんなにアソコが奥が伸びてやっぱり瑞穂の膣穴が俺の形に成ってるよ…もう彼氏とSEX出来ないよ(笑)」
瑞穂:「浪夫さんゴメンナサイ…オマンコ伸ばされちゃったぁ…緩くされちゃったのぉぉ~形刻まれちゃった」
元彼:「ほらさっき中出しした精液を俺ので子宮口に押し戻してるよ種付けして子宮も中古にしてやるよ」
瑞穂:「それこまるうぅ、種付けなんて・・妊娠するからだめえぇぇ・・でも・・熱くて・・・あんっ・・・孕んじゃう・・でも・・きもちいいぃ・・」
元彼:「ああ瑞穂凄い締付けてくる気持ちいいんだ?」
瑞穂:「おチンポがぁ子宮にキスしてくるともぅダメなのぉ・・」
元彼:「彼氏じゃこんなに奥まで届かないんだろ?」
瑞穂:「そうなのぉ、、かるくしかぁ、、キスしないのぉぉ」
元彼:「俺のは瑞穂の奥まで強くキスできるよだからもう一度、なあ付き合えよ」
瑞穂:「それはぁむりぃだよぉ…結婚するからぁ…むりぃ」
元彼:「俺また出そうだよ・・これで本当に最後だから中でだすよ?」
瑞穂:「本当に?最後?いいよ、いいよ中で出していいよ~」
元彼:「なあ・瑞穂最後だから、最後に妊娠させてって言ってくれよ~」
瑞穂:「それはむりだよ~彼氏にわるいからぁぁ、、あんあん・・」
元彼:「もう何回も中出ししてんじゃん?種付けしてんじゃん?」
瑞穂:「そ、それはぁ最後だからって言うからぁぁ・・」
元彼:「これで本当に最後だから~見てオナニーするのに使うから~思い出だから御願い」
瑞穂:「ハァハァ、、うん、だして~だしてぇ~あなたの赤ちゃんほしいからぁ瑞穂にだしてぇ~」
元彼:「ああ瑞穂愛してるよー出すよ瑞穂の奥に出すよー」
瑞穂:「だしてぇ~いっぱい奥で精液だしてぇ~瑞穂のこと…妊娠させてぇ~ああああ~赤ちゃん・・・孕ませて~」
最後は子宮口に亀頭を咥え込ませての中出しだったそうです瑞穂の生涯のSEXで一番気持ちよかったそうです
元彼とのハメ撮り動画を今も元彼が持っていると言う話を聞きながら、僕も瑞穂の中に出してしまいました。
あんな清楚だと思っていた瑞穂は、実はどちらかと言うとヤリマンに近い女でした…
たぶん他にもなにか聞き出せそうな予感がします…
でも僕はそんな瑞穂に酷く興奮してしまい、これからも絶対に手放せない妻になったのでした。

結局妻は、僕と付き会っている間に、元彼とこっそり会って、中出しまでされていた所までお話しました。
さすがに瑞穂は話し終わった後に僕に気を使って「ごめんなさい…」と言っていたが、僕が「本当の事話てくれて嬉しいよ!凄く興奮したよ!」と笑顔で言うと信じきって安心していたようでした。
僕はまだまだ色々な話を隠していると思ったので、セックスの度に色々聞き出していきました。
すると、また例の元彼との話で、その元彼は「今日で最後」と言っていたが、やはりしばらくしてから電話が来て「また会ってよー」としつこく言われたらしいのでした。
その時は「もう絶対無理!」とはっきり断ったらしいのだが、「俺、瑞穂とのハメ撮り持ってんだよ?彼氏に見せようか?」と脅されるような感じで言われてしまい、僕にバラされる事を考えて、渋々また会ってしまったと言うのだ。
もうハメ撮りを元彼が持ってる時点で瑞穂は何も抵抗が出来ない状況だったらしい。
その時は元彼の家に行って、昔のように好き勝手やられてしまい、瑞穂も嫌々ながら感じてしまい、指マンだけで何回もイカされて、結局、潮を噴きながら「瑞穂のおマンコにぶち込んで下さい」と言わされてしまったらしいのです。
そしてこの前と同じように「今日で最後だから」と言われながら朝まで中出しされまくって帰って来たと言っていました。

僕は瑞穂に「でも瑞穂から積極的にしたわけじゃないんでしょ?」と聞くと又「ごめんなさい…」と言って、騎乗位で腰を振りまくって何度もイッた事や2回目以降は自分からフェラチオをしてしまったと言っていた。

僕は興奮して息が荒くなって来てしまい、更に瑞穂に続きを喋らせた…・
そして瑞穂は更にショッキングな事を話しはじめた…
なんと、結婚式の前日も元彼と会っていたと言うのだ!
瑞穂は結婚式の前夜は実家にいたはずだったのだが、元彼に呼び出されて、一緒に車に乗って出掛けたてしまったらしい
元彼は運転しながらフェラさせると、「明日結婚式なのに違う男のチンポしゃぶっちゃうんだ!」と言ってきて、瑞穂は悔しいけど無茶苦茶興奮してしまい、フェラチオだけでアソコがビシャビシャにしてしまったと言っていた
男は調子にのって、瑞穂を助手席で全裸にさせて、オナニーさせながらしばらくドライブしたのだが、瑞穂はそんなの事は初めての経験だったので、頭がおかしくなる位興奮してしまい、勝手に手が動いて5回位イッてしまったらしい。

そして瑞穂は車のシートをベチョベチョにしながら、入れて欲しくてたまらなくなってしまったが、その時に限って元彼は迫って来る様すもなく涼しい顔をしていて、更にローターを渡され、ずーーーっとオナニーをさせられたらしいです。

僕にとっては、瑞穂がオナニーをしていた事が考えられないのに、その元彼は、当たり前の様に瑞穂をおもちゃの様に扱って楽しんでいた様です。
僕ははっきり言って瑞穂のオナニーシーンを想像して無茶苦茶興奮してしまいました。

そして瑞穂はしばらくオナニーを続けていたのだが、どうしても我慢が出来なくなって、とうとう自分からセックスがしたいと言ってしまったらしいのだ。
その時点で車は東京郊外まで来ていたので、男は大きな駐車場の有るコンビニに入れて、「やりたいならちゃんとお願いしろよ!」と言ってデジカメを取り出したらしいです。
そして、瑞穂は車の後部座席で両足を思いっきり広げて、ビショビショのマンコのビラビラ肉を自分で広げながら・・

瑞穂:「明日、瑞穂は結婚式です・・でも今から旦那さんじゃない元彼の大きいチンポを入れてもらいます…入れて欲しいです・・中に出して妊娠させて下さい・・」と言わされたらしい僕の興奮は最高潮に達していました。
そして瑞穂は元彼に挿入されると、入れた瞬間にイッてしまったらしいです。
その後も車の中という興奮と結婚式の前という状況が混ざって、罪悪感も有ったのでしょうか今までで一番ぐらいに感じたと言っていました。そして瑞穂は散々イキまくった後に結婚祝いに今回だけは特別に許してやるよと元彼にこう言われたそうです。

元彼:今日は危ない日なんだろ?顔にかけてやるよ!」と言われたらしいのですが、瑞穂はいつも中出しされているので、逆に外出しと言われると、どうしても中に出して欲しくなってしまい
瑞穂:「お願い、中がイイ、中に出して、お願いいいいいい」と叫んでしまい、元彼もそのまま中に出したそうです。
そしてその日は瑞穂の興奮が納まらずに、終わった後も自分からキスをして、マン汁と精子でヌルヌルのチンポに勝手にしゃぶり付いて、また入れてもらったと言っていました。
そして終わると瑞穂は何事も無かったように家に帰り、次の日、平然と結婚式に出たのでした。
僕は結婚式の時の瑞穂の笑顔を思い出しながら、『あんな幸せそうな顔しながら、実は前日違う男に子宮に中出しさせてたんだ…』と考えるとアソコが熱くなって来ました。
そして元彼は結婚後も、僕が居ない時に新居に顔を出して「溜まってっからヌイて!」と風俗感覚で気軽に訪れては玄関で生チンポを挿入していったらしいです。
瑞穂は申し訳無さそうに「ごめんなさい…最初は絶対いけない!って思うんだけど…SEXはじまると分かんなくなっちゃうの…」と言っていた。
ここ1年は元彼から連絡が無いみたいですが、また電話が掛かってくると思います。
でも僕は瑞穂の話に興奮してから元彼が撮ったビデオがどうしても見たくなって、ついに瑞穂の携帯を盗み見て、元彼に直接交渉したのです。
瑞穂は巨根男の元彼に結婚前から結婚後も何度も中出しされていました。
そしてその内容のほとんどがデジカメで記録されて、脅迫に使う為に元彼が持っている事も瑞穂から聞き出しました。
ですが、僕はそのデジカメの内容が本当に見たくてたまりませんでした。
瑞穂にとっては脅迫されて撮られたので、僕には見られたく無いと思いますが、僕は瑞穂が元彼に無理矢理されながらも感じている姿をどうしても見たくなりました。
そこで、瑞穂に内緒で携帯をこっそり見て、元彼のメールアドレスを探し出しました。
名前は知っていたので、携帯を見るとすぐに分かりましたそして僕は仕事中に携帯から元彼にメールを送りました…

■メールの内容
はじめまして、瑞穂の旦那の浪夫と申します。
驚かないで読んで下さい。
先日、瑞穂の口から貴方との関係をすべて聞きました。
でも私は全く怒っていませんし、むしろお願いがあってメールをしました。
瑞穂とのハメ撮りをお持ちだと思いますが、コピーでいいので私に譲って頂けないで
しょうか?
もしお譲り頂ければ、この件について事を荒立てるような事は絶対に致しません。
どうぞ私の好奇心に協力して下さい!
なお、瑞穂には絶対に秘密でお願いします。
とメールに記載して、データの送付先を会社にして送信しました。
その日は返信が無く、「ひょっとして瑞穂に連絡したか?」と思ったので、家に帰った時に瑞穂の携帯をチェックしましたが、メールも電話も無いようでした。
そして次の日のお昼頃、やっと元彼から返信がありました。

■返信内容
はじめまして、瑞穂の元彼です。
メールの内容拝見させて頂きました。
僕も今は結婚していますので、事を荒立てられると困ります。
本日、瑞穂さんの全ての動画をお送りします。
こちらはデータを間違い無く消去致しますので、これで終わりにして下さい。
宜しくお願いします。

僕はあまりに素直な内容でびっくりしてしまったが、向こうもかなりビビっているのか、何故か関わりたく無い感じのメールだった。
そして次の日すぐに会社にデータが届いた。
僕は早く見たくてたまらなくて、その日は定時に会社を出ました。
家では見れないので、個室の漫画喫茶に駆け込みました。
もう心臓の音が聞こえそうなぐらい興奮していました。
お店の人にバレないように、ズボンは履いたまま、チャックを降ろしてチンポだけを出して、ティッシュを用意し、ヘッドフォンをして動画を再生しました。
元彼は丁寧に日付け入りで分かりやすく保存してあったので、古い物から順番に見ていきました。
瑞穂の話では、ちょっとだけビデオを撮られたと言っていたが、どう見ても一部始終をおさめてある様子だった。
一番最初の動画は、瑞穂が話ていた、元彼と食事をしてから、元彼がベロベロになったのでしょうがなくラブホに入った時のものだと思う。でも瑞穂の話と全然違う事に気が付いた。
瑞穂は、元彼がベロベロになって泣きながらお願いして来たので、しょうがなく添い寝だけを許して、その後無理矢理やられてしまい、何回目かにハメ撮りを撮られたと言っていた。
でも実際は部屋に入った直後に元彼はビデオを廻していた。
しかもデジカメで撮られたと言っていたが、画像も綺麗だしこれはどう見てもデジタルビデオカメラだった。
そして元彼はベロベロになっている様子も無く、ましてやしつこく瑞穂に迫る様子も無い。
元彼は部屋に入るとカメラを持ちながら、「瑞穂、さっそくフェラって!」と言うと、瑞穂は断固拒否するわけでもなく、
瑞穂:「えー、彼氏いるっていったでしょー」と笑顔で言いながら元彼のズボンを降ろしはじめて、自分からフェラチオをはじめた。
僕は瑞穂から聞いた話と全然違うので、びっくりしたけど、もっと興奮してしまい、チンポはビンビンだった

瑞穂はそのまま勝手に玉とか裏スジをしゃぶりつくして、高速ピストンを始めた。
元彼が「ああ、やべー、出る、イク」と言うと瑞穂は「いいよ、久しぶりに飲みたい!」と言って、口に出させた後、そのまま精子を飲んでいた…
そしてその後すぐにお風呂へ移動して、二人で仲良く洗いっこをしていた。
瑞穂は全然積極的にソープ嬢のように元彼を洗っていて、元彼は我慢出来ずに、立ちバックで入れてしまった。
瑞穂もメチャクチャ大声で感じていて、3回位は簡単にイッていた。
その後、元彼が「あああ、また出る、イク」と言うと瑞穂は「今日大丈夫だから中でいいよ、中に出して、お願い、ちょうだい、ああああ、あん、あん」と一緒にイッていた。
瑞穂は無理矢理中出しされたと言っていたが、実際は瑞穂が頼んでいた…僕はこの時に一発目の射精をしてしまった。
その後ベッド上でも瑞穂が自分から色んな体位をオネダリしてさらに遠慮ガチの元彼に中出しをねだっていました…
そして次は結婚式前夜のビデオを探して再生をしたやはり車の中の会話から撮影がはじまっていました・・
瑞穂の話では無理矢理連れ出されて、脅迫されるようにフェラさせられて、車内で裸になって強制オナニーのあと、瑞穂から入れて欲しくなったので、仕方なくセリフを言わされて、やってしまったと言う話だったが…
案の定、瑞穂は嫌々では無く、楽しそうに会話していた…

瑞穂:「何かドライブ久しぶりー、いいね!気持ちイイ」
元彼:「お前明日結婚式だろー?他の男とドライブっすか?大丈夫?」
瑞穂:「はぁ?そっちが電話したんでしょー!ひどい!」
元彼:「はははっ、うそうそ、なぁー瑞穂、久しぶりに何時ものアレやって、頼むわ!」
瑞穂:「えー、危ないんだもん、一回事故りそうになったじゃん!」
元彼:「頼むよマジで、勃起しってからさー」
瑞穂:「もー、しょうがないなー、ちょっとだけねッ☆」
「カチャカチャ…チュパッ、んっ、んぐっ、ジュルウッ、ジュボッ、うはぁ、んぐっ、ブチュッ…」

元彼:「あああああ、やばーー、マジやべー、ああ瑞穂うああああ~」
瑞穂は自分から積極的に元彼の大きいチンポをしゃぶっていた…
しかも二人の会話からすると、昔は当たり前のようにやっていたみたいだ
元彼:「瑞穂、裸になれよ」
瑞穂:「えーーー、無理無理、恥ずかしいよー、絶対無理」
元彼:「はぁ?いいだろ、お前露出好きだろ?付き合ってた頃なんか公園で二人でマッパでやったじゃん!」
瑞穂:「好きだけどー、えー、本気で?見えるでしょ?」
元彼:「大丈夫だろ、もう人とかいねーし、車もちょっとだけじゃん」
瑞穂:「えー、もう、しょうがないなー
と瑞穂はいつもやってるかの様に脱ぎ出した。
僕は瑞穂が露出好きと言う言葉に異常に興奮してしまった。
僕は瑞穂にだけは気を使ってしまい、何もしていなかったのが裏目にでた。
本当は瑞穂は変態プレーが大好きな女だったのだ!
瑞穂は裸になると、両手でおっぱいとマンコを隠しながらダッシュボードに両足を乗せて脚を広げさせられていた

元彼:「おっ、もう濡れてんじゃん、スケベだなー、やっぱり」
瑞穂:「言わないでよ、こんなの濡れちゃうよ、やばいよー」
元彼:「おおお、何勝手にオナニーしてんの、すげースケベじゃん」
瑞穂:「もう、ハァハァ、ヤバいよコレ、勝手に動いちゃうよ、ハァハァ、あん、あん、ああ、ダメ、ヤバい、見られちゃう」
元彼:「すげーなお前、明日結婚式だろ?何人前でオナニーしてんの?スケベ女」
瑞穂:「ダメ、いやあ、言わないで、いやあ、興奮しちゃう、ダメ、いやあ、イク、ダメ、イク、ああ、あうっ、ひっ、あっ、あうっっ」
瑞穂はオナニーさせられてなんかいませんでした。
自分で勝手にオナニーしてたんです。指をアソコに3本も入れて…
更に膣口を一杯に指で拡げて元彼に見せつけながら…
その後もひたすらマンズリを繰り返してイキまくっていました。
そして彼氏がLサイズのディルドを取り出すと、瑞穂は嬉しそうにディルドでオナニーをしはじめました…
瑞穂:「ああああ、うはぁあぁぁぁああ、ヤバいコレ、すぐイッちゃう、ああ、ヤバい、イク、ああ、ダメ、ああ、何かでちゃっ、ああああ、イク、ああ、イクうううううううう…
「ブシュッ、ビシャッ、ビュッ、ビュッ…やっぱり本物おチンポ…欲しい~」
瑞穂は潮を噴きながらイッていました。
何処から見てもただのヤリマン変態女でした…
瑞穂:「ダメ、もうやばいよー、ねー、本物おチンポ欲しいよ~しようよ、どっかで」
元彼:「しょうがねーな、じゃあ次のコンビニの駐車場でやるか」
そして駐車場に入るとすぐに後部座席に移動して、瑞穂は自分でマンコを全開に拡げて「お願い早くおチンポ欲しい、ねえ」と言うと元彼は積極的過ぎる瑞穂に少し驚いた口調で「明日結婚式なのに旦那に成る人と違うチンポが欲しいの?」と聞いていました。
そうすると瑞穂は「うん、明日結婚式なのに欲しい、コレ欲しい、入れて、ねえ、入れてよ」とノリノリで催促していました。
元彼:「彼氏さんはいいの?本当に心配してるよ!」
瑞穂:「もう分かんない、いいから早く、お願い、そのおチンポ…ねえ」
元彼:「明日結婚式だよ?本当にいいの?」
瑞穂:「知らない、我慢できないの~もうどうでもイイからお願い入れて、早く、お願い」
元彼:「瑞穂、今日は危険日だろ?やっぱゴム買ってくるから」
瑞穂:「もうイイの!早く、生でして、生がイイの、お願い、ここの穴にぶち込んで…この開きっぱの…ガバ穴におチンポで蓋をするの~早くぅ…」
と自分で元彼の顔の前で脚を思い切り広げてマンコの肉ビラビラを拡げて完全に瑞穂から誘っていました、結婚式なんてどうでもいい変態女でした…
そしてこのやり取りを見ながら僕もあっさりイッてしまいました…
そのあとすぐに、元彼はしかたなしにマン汁が溢れだした瑞穂のマンコに生の巨根チンポを奥までぶち込んでいた。
ぶち込む時には「ブチュ・ヌチャッ」っと卑猥な音が響いていた…
元彼:「本当に大丈夫なの?生で…彼氏さんに悪く無いの?」
瑞穂:「イイのっ…こっちのが大きくていっぱい奥まで届くからぁ…」
元彼:「俺知らないよ本当にいいの結婚式…」
瑞穂:「彼氏はぁ~子宮まで届かないからぁ…満足できないのぅぅ」
元彼:「それじゃ入れるよ瑞穂入れるよ~」
瑞穂:「あああ、奥にきたぁ~気持ちいいのぉぉ~」
元彼は激しくピストンをはじめると、瑞穂は終止「ひぎっ、ふっうー、うはぁ」といつも出さないような変な声を出しながらイキッぱなしの状態のようでした。
瑞穂:「これなのぉぉ…このおチンポじゃないとぉ瑞穂のイイとこ届かないのぉぅぅ、、」
元彼:「じゃ何で結婚するの?彼氏さんのじゃ満足出来ないのに」
瑞穂:「あああ分かんないよう多分職場で一番出世したからぁイッイイイクッ…」
元彼:「でもまずいよやっぱり生はもう結婚するんだし・・妊娠するよ・・危ないよ」
瑞穂:「イイのぉぉ小さい彼氏のなんかいらないのぉ結婚なんかぁどうでもイイのぉぉ結婚してもこのおチンポハめていたいのぉぉ・・」
元彼:「あああ・気持ち良いよ・・いいの瑞穂?SEXしに家まで嵌めに行ってもいいの?」
瑞穂:「きてぇーきてぇー毎日このおチンポハめてぇ~旦那がいない時瑞穂を狂わせてぇぇ・・」
元彼:「俺本当に行くよ本当に瑞穂の新居にハメに行くよ?」
瑞穂:「きてぇーきてぇ~このぉ・おチンポが一番なのぉ今まで…ハメた中でぇ一番おおきいおチンポなのぉ…」
元彼:「それじゃ~彼氏さんは何番目なの?」
瑞穂:「分かんないぃわかんないけどぉ15番目くらいぃあひっひぃぃ」
元彼:「え?瑞穂今まで何人と経験したの?」
瑞穂:「ハァ・ハァ覚えてぇいないけどぉ20人位なのぉぉ」
元彼:「そ・そんなに経験したの?彼氏さんの知っている人とした事有るの?同じ会社とか?」
瑞穂:「あ・あるのぉ同期の男の子とかぁ課長さんとかぁぁ浪夫さんの先輩さんとかぁ~後輩くんとかぁぁ~明日の結婚式来る男の人の殆どとSEXした事有るの~」
元彼:「瑞穂はSEX好きなんだねもしかして変態かな?」
瑞穂:「おチンポ好きなの~変態なの~ココのぉ穴にいつも嵌めていないとぉ寂しいのぉぉ」
元彼:「明日結婚したら彼氏さんと毎日Hできるねー寂しくないね」
瑞穂:「寂しいのぉ瑞穂は変態のぉユルマンでガバマンだかぁぁ今彼のおチンポじゃぁ小さくてぇぇだめなのぉぉ・・あうぅぅ」
元彼:「俺のチンポじゃないと駄目なの?」
瑞穂:「だめなのぉこのおチンポがぁ一番だからぁ彼のじゃ満足できないのぉぉ要らないのぉぉこれがイイのぉぉ」
元彼:「でも結婚したら人妻に成るし不倫だし正直あんまり逢えないよ?」
瑞穂:「逢うのぉ~明日でもしたいのぉぉこのおチンポがぁ瑞穂のオマンコにぃ入ったなかでぇいちばんおおきいのぉ」
元彼:「…他の人のチンポじゃ瑞穂は満足しないんだね?」
瑞穂:「そうなのぉこれがぁ瑞穂のこと変態にしたのぉぉガバガバ穴にしたのぉぉ責任取ってもらうのぉぉ好きなのぉぉ~」
元彼:「嬉しいよ瑞穂またしようなSEXしような~」
瑞穂:「するのぉ毎日したいのぉこの大きいおチンポがぁ瑞穂のユルマンコにぃ調度いいのぉぉピッタシなのぉ奥まで子宮までぇ~突き上げるのぉぉ~」
最悪です、会社の課長や僕の先輩や後輩ともSEXしていたなんて皆は結婚式にも出席してもらうのに穴兄弟だったなんて…いや既に公衆便所女です…覚悟はしていましたがやっぱりショックでしたが、僕のチンポはビンビンのままです、以前聞いた告白と間逆の現実に余計に興奮してしまいました。
    …そして当たり前のように瑞穂は…
元彼:「あああ瑞穂のなか熱くてドロドロだよ何時もより締め付けるよ・・何時もと違う?」
瑞穂:「は・排卵日だかぁぁかなぁアアア…イイイクッゥゥ中に出していいよぉぉ」
元彼:「それはまずいよ妊娠しちゃうよ?俺責任取れないよ… 」
瑞穂:「いいのおぉもっとグイグイっておチンポ突き刺してぇもっとぉ・奥までぇメチャメチャにしてぇ・・してぇ~あはっ、はひっ」」
元彼:「瑞穂そんなに激しく腰動かしたら俺もう出そう・・あああ・・」
瑞穂:「だめぇ・まだぁ・出しちゃ…だめだよぉもっとぉ…もっと…おチンポでぐちゃぐちゃに掻き混ぜてぇぇ瑞穂のオマンコもっとガッバ・ガバにしてぇぇ~旦那がHしたく無くなる位に広げてぇぇ…壊すの~」
元彼:「あああ・もう。。本当に出そうだよ・・瑞穂の奥が動いてなんか先に纏わり付いてきたよ・・」
瑞穂:「あはっあはっ・・ね…分かるでしょ?子宮が受精されたくてぇ~おチンポくわえ込んじゃったのぉぉ・んはぁぁ」
元彼:「だめだよ瑞穂もう逝きそう先走り汁出てる射精しちゃうよ」
瑞穂:「ふふふっ分かるでしょ?子宮にモロだよぅ我慢できずに中に出したら絶対妊娠しちゃうのよぉ~貴方がパパになるの」
元彼:「やばいよ俺父親なんて無理だよ彼氏さんに悪いよ~」
瑞穂:「瑞穂は貴方の赤ちゃんがぁ~欲しいからぁ瑞穂の子宮口におチンポぉもっとぉ~突き刺してぇ直接中にぃ出してぇぇ孕ませてぇ~」
元彼:「あああ、マズイよ本当に俺もう、出そう、出そう、イクぞ、あああ」
瑞穂:「ああああ、出して、中に子宮の中にぃ出して、妊娠させて、お願い、いいい、イク、イクううううぅぅ」
元彼:「ああっイクッ ドクドク・ドクッ・ドビュ…」
瑞穂:「ひぅぁぁぁ・・熱いの奥ででてるぅぅ子宮に直接種付けされてるぅぅ嬉しいぃぃ、、、」
後部座席で座り対面座位?の形で元彼に抱きしめられながら瑞穂は卵子が待っているかもしれない子宮に元彼の精液を自分からオネダリして大量に注ぎこまれていました…
元彼が射精したのに瑞穂はしばらく元彼のチンポをいれたまま抱きつきお互い夫婦のように激しいディープキスをしていました…
数分後元彼のチンポが萎えてやっと2人は離れました…瑞穂のアソコが写されています膣穴がポッカリと開いていますが元彼の精液が出てきません、元彼が指を入れて掻き出しながら言っていました…
元彼:「まずいよ瑞穂精液余り出てこないよ~」
瑞穂:「子宮の中全部入ちゃったからぁかなぁ?なんかお腹ん中熱いもん…タプンタプンしてるぅ。。。」
元彼:「絶対妊娠したよ~困るよ俺…」
瑞穂:「血液型同じだから大丈夫だよ妊娠したら旦那の子にしちゃうからそのかわり、SEXしに来てね」
元彼:「本当にそれでいいの?」
瑞穂:「じゃ~お腹から子宮押して出してみるね・・あっいっぱい出てきたよ、旦那居ない時このおチンポ欲しいから本当に来てねっチュッ」
元彼:「瑞穂は怖いよ…」
瑞穂は自分の手でお臍の下辺りを押し込んで子宮の中の精液を搾り出していました車のシートに元彼の精液がベットリ付いているのが分かりました。
更に笑顔で今度のSEXを要求しながらお掃除フェラしていました…
また僕は何度も出してしまい、チンポが痛くなってきましたが、まだまだ興奮が納まらずに最後まで見てしまいました。
その後は結婚後の僕達の新居に元彼がやって来た時のビデオが沢山ありました。
見覚えの有る玄関で、瑞穂が美味しそうに元彼のチンポをしゃぶっている動画や、玄関で立ちバックをしながらイキまくっている瑞穂の動画、僕の写真を目の前にしながらバックで突かれている様子、二人の寝室で顔射されてる動画などがありました。

結局、何回抜いたか分からないぐらい抜いてしまい、帰宅は深夜になってしまった。
チンポがかなり痛くなってしまい、1週間はセックスが出来ませんでした。
まあよく妊娠しないで済んだものです元彼の子供を育てるハメになるところでした…
そして今、このビデオは僕の究極のオナニービデオになっています

年上の妻か゛隠していたのは、元彼との思い出のオモチャた゛った

「え? また別れたの? どうせ、浮気したんだろ」
 妻の涼子が、遊びに来ている僕の友人の和人に、あきれたように言う。
「違うって、性格の不一致? 方向性の違いだよ」
 和人は、相変わらず適当なことを言っている。昔から、いつもノリが適当だ。イケメンでモテるタイプなので常に彼女はいるが、あまり長続きしたのを見たことがない。

 和人は高校からの友人で、親友と言っても良いと思う。草食系というか、どちらかというと内向的な僕に対して、彼はガツガツ行くタイプだ。明るく話題も豊富で、いつも友人達の中心に居る感じだ。
 ただ、正反対と言っても良い僕と彼だからか、不思議と馬が合う。昔から、よく一緒に遊んできた。今も、こんな風にちょくちょくウチに来て一緒に夕ご飯を食べる。

 涼子も、和人が来るのは迷惑とは思っていないようだ。おそらく、けっこう楽しみにしていると思う。
 涼子は、32歳の年上の姉さん女房だ。性格も勝ち気で、気の弱い僕は尻に敷かれっぱなしだ。でも、それが心地良いと思っている。
 涼子は、なぜ僕と結婚したのだろう? と思うくらいにイイ女だ。黙っていると氷の彫刻のように感じる美しく整った顔、笑うと、花が咲いたように暖かい印象になる。
 小さな顔に対して、口が少し大きいのがそう感じさせるのだと思う。パッチリした大きな瞳に見つめられると、誰でも恋に落ちるのではないか? そんな印象だ。

 涼子が僕の事を好きになって結婚にまで至った事は、いまだに謎だ。僕は、どこにでもいる、すべてが平凡な男だと思う。イケメンと言われることもないし、女性から告白されたこともない。

 今日は、夕食を終えて軽く飲みながら、主に和人の女性関係の話で盛り上がっていた。

「方向性の違いって、ロックバンドじゃないんだから」
 笑いながら言う涼子。でも、とても楽しそうだ。
「まぁ、あれだよ、いつものやつ。サイズの不一致」
 和人は、照れくさそうに言う。
「また? て言うか、下手くそなだけなんじゃないの? だって、赤ちゃん産むんだから、チンポの一つや二つ、余裕のはずだろ?」
 涼子は、からかう口調だ。普段から口は悪い方だが、酔うと余計に言葉遣いが悪くなる。

「産む前だからじゃない? 産んだら緩くなるかも。涼子さんもそうでしょ?」
 和人は、からかうように言い返す。
「う、うるさいよ。キツキツに決まってるだろ? なぁ、瑛太?」
 涼子は、僕に話を振ってくる。僕は、黙ってうなずいた。実際、涼子の膣はキツキツも良いところだ。いつも、あっという間に搾り取られるように射精させられる。
 出産前も今も、とにかくキツキツの膣だと思う。涼子は、ドヤ顔で、
「ほら。キツキツなんだよ。それよりも、もう何回目? その理由で別れるの」
 涼子は、少し心配そうだ。なんだかんだ言っても、和人のことは気にかかるみたいだ。こうやって見ていると、姉と弟みたいに見える。

「さぁ? 5回からは数えるの止めたんで」
「何かっこ付けてるんだよ。いっそ、切り落としたら?」
 涼子は、とんでもないことを言う。
「いやいや、そんなことしたら悲しむ女もいるんで」
「なに? まだ人妻と遊んでるのかよ。そんなことしてるから、結婚出来ないんだろ?」
 涼子は、軽蔑した顔で言う。
「いや、今は人妻とはしてないって。今遊んでるのは、離婚したママさんだけだし」
 和人は、そんな説明をした。彼は、彼女と上手くセックスが出来ないせいか、人妻とよく遊んでいる。セフレもいつもいた。
 出産経験のある女性は、痛がるどころか彼の巨根にどハマりするそうだ。ペニスの大きさで、それほど違うものなのかな? と思うが、彼の話を聞いていると、かなり違うらしい。

 僕は、おそらく標準程度の大きさだ。もしかしたら、それより小さいかもしれない。でも、それで不自由を感じたこともないし、もっと大きい方が良いと思ったことも特にない。

「まったくもう……。そんなことばっかりしてるから、上手く行かなくなるんだよ」
 涼子はあきれ顔だ。ここまでの会話で、僕はかなり好奇心を刺激された。この話自体、過去に何度もしているが、本当に底まで大きいのだろうか?
 いくら大きいとは言っても、さっきの話でもあったように、赤ちゃんの頭よりはずっと小さい。見てみたいという気持ちになってしまった。

「まぁ、こればっかりは。どこかにいませんかね? アソコが緩い可愛い子」
 和人は、本気なのか冗談なのかわからないような口ぶりだ。
「なんだよそれ。別に、セックスだけがすべてじゃないだろ? しなければいい」
「まぁ、そうなんですけど。でも、俺性欲強いんで」
 身も蓋もないことを言う彼。

「この話も何回もしてるけど、そもそも本当にそんなにデカいのか? やっぱり、ただ下手くそなだけなんじゃないの?」
 涼子は怪訝な顔で言う。やっぱり、僕と同じような疑問を持ったみたいだ。
「え? 見ます?」
 和人は、涼しい顔だ。
「うん。見る」
 涼子も、あっさりと言う。すると、和人は本当にズボンのファスナーに指をかけた。僕は、慌てて止めようとした。でも、好奇心が上回ってしまった。

 和人は、あっさりとパンツまで降ろしてしまった。彼のペニスは確かに大きいように見えるが、勃起していないのでだらんとしている。
「へぇ、確かに大きいかな? でも、言うほどじゃないな」
 涼子は、小馬鹿にしたように言う。涼子が、他の男のペニスを見ている……そう思うと、心がざわつくのを感じる。
「いや、だってまだ勃起してないから」
 和人が慌てて説明する。僕や涼子に見られているのに、恥ずかしいと思っていないみたいだ。堂々としたものだなと思う。

「じゃあ、勃起しろよ」
「え? じゃあ、おっぱい見せて」
 和人は、悪ノリを始めた。でも、涼子はあっさりと上着を脱いでしまった。いつもの使い古しのブラジャーが姿を見せる。胸の谷間はなかなかの迫力だ。
 涼子は、巨乳と言われるほどではないが、それなりに胸はある。無駄な肉がなくてウェストもくびれているので、結構大きく見える。

 僕は慌てて止めようとしたが、それよりも先にブラをグイッと引き下ろしてしまった。涼子の胸が、丸見えだ……。乳首も見えてしまっている。
 乳輪も乳首も薄い色をしているし、張りもある。綺麗な良いおっぱいだと思う。なによりも、それを他人に見られてしまっているのが危機的な状況だ。

「うわ、メチャ良いおっぱい!」
 和人は、少し戸惑いながらも凝視している。
「だろ? 自慢のおっぱいだよ」
 涼子も、どこか得意気だ。すると、和人のペニスがムクムクと勃起を始めた。こんな風に、勃起していくプロセスを見たのは初めてだ。
「おぉっ、こんな風に勃つんだ」
 涼子は、けっこうびっくりしている。そして、和人のペニスは勃起し続け、確かに言うとおりの巨根になった。ヘソを越えた位置までそそり立っていて、包皮もずる剥けだ。
 カリ首は雨宿りが出来るのではないか? と思うほど立派で、敗北感しか感じないような立派なものだった。

「どうです? でっかいでしょ」
 和人は、無邪気な子供みたいな口ぶりだ。
「確かに、言うほどのことはあるな。こんなの見たことないよ。て言うか、ハーフとかクォーターだっけ?」
 涼子は、あっけにとられたように言う。
「いや、100パー日本人だよ」
「だよな。そんな顔だもん」
 涼子がそんな風に言うと、和人はトホホという顔をする。でも、そそり立ったペニスはそのままだ。

 涼子は、いきなり和人のものを握った。
「うぉっ」
 びっくりする和人。
「マジで指回らないな」
 握ったり緩めたりをしながら、涼子が言う。僕は、またパニックになりかかってしまった。他の男のペニスを握ってしまった……。止めないとと思うのに、身体も口もが動かない。
「太さがエグいでしょ。これでGスポットゴリゴリこすると、漏らしながらイクんだよね」
 和人は、かなり得意気だ。
「まぁ、デカけりゃ良いってもんじゃないし。こういうのは相性の問題だから。フィットしなかったら意味ないし」
 そう言って、涼子は手を離した。
「まぁ、そうだよね。涼子さん、フィットするか試す?」
 和人は、パンツを穿きながら言う。
「間に合ってるよ」
 涼子も、そんなことを言いながらブラジャーを戻していく。でも、面倒になったのか上着を着ない。そのまま、また飲み始めた。

 さっき他の男のペニスを握ったことなどなかったように、話はまた和人の結婚の話題になる。でも、涼子はブラジャー姿のままだ。僕が、服着ないの? と聞くと、
「サービス。良いもの見せて貰ったから」
 と、少しだけはにかんだように言う。こんな仕草は珍しいので、ドキッとしてしまった。
「良いものって思ってくれたんだ。もっと、見ますか?」
 和人は、上機嫌だ。
「出したきゃ出せば?」
 涼子は、ほとんど反応しない。でも、気持ち声がうわずっているように聞こえた。

 和人は、仕舞ったばかりのペニスを出した。彼のものはいきり立ったままで、やっぱり迫力が凄い。大きさと造形に怯んでしまう。
「ホント、無駄にデカいな。確かに、若い子だと無理かも。いっそ、シングルマザーと結婚したら?」
 涼子は、そんな提案をする。でも、さっきから視線は和人のペニスに固定されているようになっている。

「最初は普通の結婚したいんで」
 和人は、苦笑いだ。彼に結婚願望があるのも意外だったが、涼子がずっと彼のペニスを凝視しているのが気になってしまう。
「へぇ、そうなんだ。だったら、時間かけて彼女の膣を拡張したら?」
 涼子は、もっともなことを言う。
「拡張って、そんなに簡単に拡がるかな?」
「簡単だよ。太いディルドで責め続けたら、あっけなくガバガバになるから」
 涼子は、妙に具体的なことを言う。
「え? そういうプレイ、してたの?」
 和人は、かなり驚いている。僕も、ドキドキしすぎて吐きそうだ。

「べ、別に、拡張とかじゃないけど……多少拡がったかも」
 涼子は、恥ずかしそうに言う。僕は、びっくりしてしまった。そんな過去がある? まったく知らなかった。
「マジで!? 元彼とそんなことしてたの? なんで? 元彼、小っちゃかったの?」
 和人は、興味を引かれてしまったみたいだ。
「そんなんじゃないよ。ちょっと、年の差があったから。あんまり元気なかったんだよね」
 涼子は、けっこう言いづらそうだ。そんなに年上の男性と付き合っていたことがあった? それもまったく知らなかった。

「勃ちが悪かったんだ」
 からかうように言う和人。
「まぁ、歳だったしな。騙されたと思って、やって見ろよ。きっと、和人の無駄にデカいチンポでも入るようになるから」
 そんなことを言う涼子に、激しく嫉妬心が湧き上がる。元彼と、どんなプレイをしていたのだろう? 今さら過去に嫉妬しても仕方ないが、どうしても色々考えてしまう。

「今はオモチャは使ってないの?」
 好奇心いっぱいの顔で和人が質問する。
「使ってないよ」
「どうして? けっこう調教されてたんでしょ?」
「されるか。今は満足してるし」
 涼子はそんな風に答える。でも、本当かな? と心配になってしまう。僕は、和人のに比べると子供みたいに小さい。早漏気味だし、涼子を満足させているとは思っていない。
「ホントに? だって、さっきからずっと見てるじゃん」
 和人はからかうように言う。涼子は、少し慌てたように視線を外すと、
「そんなのおっ立ててたら、見たくなくても見ちゃうだろ」
 と言った。

「握ってよ」
「ハァ? なんで?」
「そのディルドを比べて欲しいから」
 そう言って、和人は涼子のすぐ横に移動する。涼子は、別に拒否をしない。ブラジャー姿の涼子の横に、勃起したペニスを剥き出しにした和人がいる……異常な光景だ。
 涼子は、あっさりと握ってしまった。そして、緩めたり締めたりをする。

妊娠8ヶ月の妊婦に生挿入&中出し

116 えっちな18禁さん 2014/01/07(火) 23:04:00.89 ID:Fy975wOx0

遅くなったが、無事妊婦と会ってきた。
マクドで待ち合わせだったんだが、ワクワクがやばかった。
10分くらい待つと明らかの妊婦が入ってきた。
顔はまぁまぁだったが、お腹以外は華奢で、本当に子供産めるのかというのご最初の感想だった。
簡単に挨拶して、すぐ近くのラブホに直行。出会い系は初めてでかなり緊張している様子だった。
運転しながら、既にフル勃起。

ホテルに着いて、先に妊婦がシャワー浴びてたが、我慢できず了承を得て、風呂場に突入。
パンパンに張ったお腹と胸を見て、今までにないくらい勃起した。
俺は結構巨根で、フル勃起してたので、巨根を見た瞬間妊婦が「長っ!!」と驚いたのが快感だった。

ベッドへ移動した後、母乳がもう出てたので、ずっと吸ってた。
本来は前戯好きな方だが、ベロチューした瞬間、俺の中で何かが弾けた

117 えっちな18禁さん 2014/01/07(火) 23:05:06.60 ID:Fy975wOx0

瞬間ゴム付けず、ギンギンになったアソコを挿入してやった。
かなり濡れていて、ピストンしている間は、終始悲鳴に近い喘ぎ声を出していた。
赤ちゃんに当たってる!と言われた時に、また俺の中で何かがはじけた。
このまま思いっきりついて流産させてやる!て思いでおもいっきりつきまくって、中に出してやった。

それでも勃起が収まらず、風呂場でもう一回はめた。

今度は予定日の5日前に会う予定

憧れの先輩がヤリチンの巨根男とセックスしているところを覗いた

当時オレはまだ高校生2年生で、偏差値のあまり高く無い工業高校に通っていました。
その高校は、工業科だけでなく、同じ敷地内に普通科が併設されていて、この普通科に関しては、偏差値が低いどころか、近隣地区ではトップクラスのレベルだったのです。

ですので、この高校は同じ敷地内に、偏差値の低い男だけの工業科とトップクラスの偏差値の優等生が同時に通学する異色の高校でした。

オレは高校1年生の最後に童貞を捨てて、この頃は、経験人数1人の状態の普通の高校生です。
彼女は同じ年の違う高校で、童貞を捨てた後は、少し付き合ってくのが面倒になっていました。
そしてオレには当時、すごく好きな先輩がいました。
好きと言うよりは、ほとんどアイドル扱いの普通科の天使です。
その先輩の名前は、樹里(ジュリ)と言って、田舎の高校では斬新な名前って言うだけでランクがアップするのは今考えると不思議です。
顔が今で言う所の「新垣結○」に少し似ていて、もう少しふっくらした感じです。
オレは何とか樹里さんと友達になりたくて、古い女友達が普通科に通っていたので、聞いてみると同じ弓道部の先輩だと言うので驚きました。
紹介してもらう前にあれこれ質問して、色んな事を聞き出した。

まず、彼氏は今はいないが、高校2年の時に彼氏に処女をあげたらしい。
下ネタが大嫌いで、女同士でも滅多にしないらしい。

そして最大の情報は、合宿に行った女友達の話だと、かなりの『巨乳』らしく、さらに天然のパイパンと言う情報が飛び込んで来た。
オレはその時、話を聞いただけで興奮して、同時に自分の物では無いと言う嫉妬心が燃え上がって来たのを感じた。

しばらくして、その女友達に樹里さんを紹介してもらい、少しづつ話をするようになった。
やっぱり下ネタは嫌いらしく、好きな男の話もしない、まさに清楚そのものだった。
オレは樹里さんと話が出来るだけで、周りの友達から憧れの目で見られたのを覚えている。

そんな楽しい学校生活に満足していたのだが、楽しい学校生活は長くは続かなかった。
オレの一つ上の男の先輩で「菅原」先輩と言う人がいるのだが、その先輩は小学校からずっと一緒で、とにかく「育ちが悪い」のが最悪だ。
ヤンキーと言うのは大前提なのだが、いつも女の事しか考えていない。
例えば去年の夏休みは、中学校の卒業アルバムを見て、片っ端から可愛い女に電話をかけて、「お前処女だろー?俺がチ○ポぶち込んでやるから今から来い!」と呼び出して、半ばレイプして処女を犯して、夏休み中それを繰り返して、18人の処女を喰ったような先輩だった。
とにかく自分に自信が有る人で、理由は皆知っていた。
チ○ポのデカさが普通じゃ無いからだ。
長さは20センチ以上はあって、太さはについては先輩の彼女が指が回らないと言っていた。

とにかくオレはこの先輩の前では絶対に樹里さんの話はしないようにしていたし、先輩も清楚な女には興味がなく、ヤンキー女をいつも喰っていたので、少し安心はしていた。

ある日、その先輩を含めて数人で校舎近くの駐車場でたばこを吸っている時、先輩が話し出した。

先輩:「ハッキリ言って女の方がぜってーエロいぜ、今まで色んなマ○コ見たけど、最初だけだよ一発やりゃ別人だかんな、女なんて」

その時、一緒にいた友達がバカな事を振り出した。

友達:「でも樹里さんだけは違うと思うなーー、ってか違って欲しいっすよ」

その時はマジでそいつにブチ切れそうになって、必死で話を変えようとしたが、先輩のスイッチが入ってしまって、その話で一杯になってしまった。

先輩:「あ?あの普通科の女だろ?あんなのも一緒だよ、マ○コにブチ込めば別人だよ」
友達:「先輩は樹里さん気に入ってんですか?」
先輩:「別に、オレ巨乳以外キョーミねーからさー、でも落とせるぜ、簡単だよ」

オレはその時、樹里さんが巨乳の事は絶対黙っていようと思った。

先輩:「でもたまには違うタイプもいいなぁ、真面目な女にチ○ポしゃぶらすかぁー」
友達:「うわー、先輩ゼッテービデオ撮って下さいよ」

オレはそんな会話に少し切れてしまい、「樹里さんは無理ですよ絶対」と口を挟んでしまった。

先輩:「ああ?誰に言ってんの?俺だぜ?俺、ヨユーだよ」
友達:「こいつ樹里さんにマジ惚れっすからねー」
先輩:「おしっ、じゃあその女の本性見せてやるよ、今月祭りあんだろ?どーせそこに来んだろ?お前だけ一番イイ席でオモシレーもん見せてやっから、ビビンなよ?」

最悪の展開になってしまった。
とにかく樹里さんが祭に行かないようにすれば問題無いと考えたが、同時に樹里さんが先輩の誘いを断っている姿を見て、やっぱり樹里さんだ!と安心したい気持ちもあった。
どっちにしてもオレには樹里さんの行動を変える権限など無いのだから、どうにもならない。

そしてとうとう祭りの日が来てしまった。
オレは樹里さんが来ない事を祈っていましたが、願いは届かず、恐ろしく可愛い浴衣で樹里さんが歩いているのを見つけてしまったのです。
普通なら興奮してテンション高く話し掛けるのですが、今日は何故か逃げてしまいました。
すると近くにいた先輩が、「おっ、あいつか?あ?」と言って食い付いて来ました。
先輩はジロジロ厭らしい視線で舐め回し、でかい声で騒ぎ始めました。

先輩:「おいっ、あいつ巨乳だろっ、ぜってーそうだよ、俺すぐ分るよ、よーしぜってー今日やってやる、ぜってー孕ませてやるよ」

とうとう気付かれてしまいました。
最悪の空気で落ち込んでいると、先輩が「おいっ、一時間位したら俺の家行ってろ」とオレだけに言いました。
オレは意味が分らなく、「何すか?」と言ったら、「鍵開いてっから、納戸に入ってろ、入る前に納戸の取っ手を回して外しとけ」と言ってビール片手に人込みに消えて行った。

オレは全然気分が乗らずに友達と楽しそうな振りをして時間を潰していた。
一時間が過ぎて、友達に「帰るわ」と言って早々に先輩の家に向かった。
先輩の家は親父さんはいなくて、母親はスナックみたいな仕事をしている、絵に書いたような不良の家庭だ。
やはり鍵は開いていたので、よく遊びに来ている先輩の部屋に入った。
納戸の取っ手がどうとか言っていたのを思い出して、クルクル回して、ポロッと外した。
そして納戸に入り、取っ手の部分を見ると、ポッカリ穴が開いていて、先輩のベッドが左斜めからよく見える。
なるほどと思い、暗い気持ちのまま時間が過ぎて行った。
それから2時間程したが、先輩は全然帰ってこなく、オレもウトウトし始めて、すっかり納戸で寝てしまった。

先輩:「いーよ気にすんなよ、早く入れよ」

先輩のでかい声で目が冷めた、とうとう帰って来たんだ。
オレは先輩一人であってくれと祈ったが、そんな願いは次の瞬間掻き消された。

樹里:「あー、何か不良の部屋って感じだねー、こわーい」

何と、あの樹里さんが入ってきたのだ、しかも一人だけで。
先輩をチラっと見ると、こっちを見てニヤニヤしていた。
樹里さんの顔を見たら、真っ赤な顔をしていたので「やろー酒飲ませやがったな」と怒りに震えたが、もちろん樹里さんが自ら飲んだ事は否めなかった。

先輩:「樹里っ、冷蔵庫からビール持って来いよ」
樹里:「えっ、こっち?あっ、あれか、ちょっとまってー」

完全に樹里さんに命令口調の先輩だった。

先輩:「うぃーす、かんぱーい」
樹里:「イェーイ、カンパーイ」
先輩:「樹里、お前マジ浴衣いやらしいな、俺チ○ポビンビンなんだけど、どうすんの、お前のせーだぜ」
樹里:「ちょっとやめてよー、あたし下ネタ駄目なんですけどー」
先輩:「はぁ?うそだろ?その浴衣の帯外していいだろ?あーーれーーってやつ、なぁ」
樹里:「ほんと無理でーーす、着付け面倒だもん」
先輩:「でも酒のんで、帯キツイのやべーよ、マジで、俺のかーちゃんの店で、ホステスが着物で接客してたんだって、そんで、帯がきついの我慢して酒飲んでたら、チアノーゼでぶっ倒れたんだって、マジだぜこれ、お前が心配なんだよ」

オレは樹里さんが騙されないように祈った。
それにしても先輩は、女を口説く時は、信じられない様な頭の回転でトークを組み立てて来る。
この人、実は頭いんじゃないか?と考える程だった。

樹里:「ほんとにー?、こわいねー、じゃあ少し緩めた方がいっかな?」
先輩:「取っちゃえよ全部、クルクル回さねーから、ははっ、だいじょぶだろ?」
樹里:「まあ、一応この下に細いヒモみたいなのアルからだいじょぶ」
先輩:「はい決まりー」

樹里さんが立上がって、先輩が帯を外しはじめた。
この時も先輩は、抱きついたりしながら、「きゃーー」とか言われてはしゃいでいた。
そして帯を外した姿にオレは唖然とした。
太い帯を外したら、細いヒモで浴衣を縛ってあるのだが、樹里さんの胸元と足は、さっきより全然
はだけているのだ。
特に樹里さんの胸元は、顔とは似つかわしく無い谷間が露出していた。

先輩:「やっぱ樹里巨乳だろっ、な?、俺マジ巨乳好きだからさー、あーやべー、チ○ポ立った」
樹里:「ほんと見ないでよー、気にしてんだから」
先輩:「いいだろ谷間ぐらい、いいじゃんすげーセクシーだわ、あれ?樹里ノーブラ?」
樹里:「言わないでよー、もう、変態、さいてーー」
先輩:「あーーやべーー、超興奮してきたー、俺も脱いじゃおー」

と言って、先輩は服を脱ぎ出した。
先輩の体はすごくて、ムッキムキで、さらにトランクスも脱ぎさって、完全に勃起したチンポを樹里さんの前に出していた。

樹里さんは「ちょっと、やだー、パンツ履いてよ」と言っていたが、チラチラ先輩の巨根を見ていたのが印象的だった。

先輩は「俺がチ○ポ出すのは勝手だろー、ほんとに仲良くなりたかったら裸の付き合いだろ」みたいな訳の分らない理屈を言っていました。
樹里さんも何故か納得して「わかるけどー」と言っていました。
そのまま裸で先輩はビールを飲みはじめました。
そして「樹里でオナニーすっかなー」と言って、谷間を覗き込んでチ○ポをしごき始めました。
「あー気持ちいい、樹里もうちょっと谷間見せて」と先輩が言うと、樹里さんも「えー」と言いつつ自分で胸元を広げていました。

先輩のチ○ポはかなりのデカさで、ハッキリ言って樹里さんは見入っていました。
樹里さんが「何かおっきいよね」と言うと「昔の彼氏よりデカイだろ?」っと聞いていました。
先輩はわざと大袈裟に感じているようにして、「ああー、樹里、やべーよ、イクぞ、出るぞ」と言って樹里さんを自分の近くに呼び、「ああ、樹里、口だせ、早く、やべー早く、早く」と先輩にせかされ、樹里さんも慌てて「えっ、何、何」と言いながら訳も分らずチ○ポを口に突っ込まれてしまいました。
その後先輩は勝ち誇った様に、樹里さんの頭を掴んで上下させていました。
樹里さんも一度突っ込まれてしまったので、抜く事も出来ず、そのままフェラ○オを始めてしまいました。

先輩:「あーー樹里やべー、マジお前気持ちいわ、お前の口使えるわ、ああーー」
樹里:「んーー、ジュルッ、ジュルウッ、ジュボッ、んっ、んっ」

樹里さんは先輩に無理矢理、喉の奥に突っ込まれて、涙目で真っ赤な顔をしていました。
樹里さんが可哀相で怒りに震えましたが、それは大きな間違いでした。
しばらくして先輩が、気持ち良くなって力が抜けたのか、樹里さんから手が離れたのです。
一瞬、樹里さんは動きを止めたのですが、その後何も言わずに自分から頭を動かし始めたのです。
それ所か、右手でチ○ポの竿を持ってシゴキ始めたのです。

先輩:「あーー、じゅりいいい、お前舌すげーな、俺のチ○ポ好きか?あ?」
樹里:「ジュボッ、うん、うん、おっきい、ジュボッ、ジュルッ、ジュルッ、んっ、んっ」

先輩は勝ちを確信した様な顔をして、「樹里裏スジも舐めろよ」とか「玉しゃぶれよ」などと命令し始めました。
樹里さんも素直に受け入れて、あの天使の様な樹里さんが、粗悪な先輩の金玉を「ジュボッ」っと音を立ててしゃぶっているのは忘れられません。

そうしていると先輩がしゃぶらせたまま、何かを探し始めました。
テーブルの下当たりをモゾモゾ探して、何とおもちゃの手錠を取り出しました。
樹里さんはまだ気付いていなく、チ○ポを熱心にしゃぶっています。
先輩は素早く樹里さんの手に手錠を掛けました。
樹里さんも途中で気が付きましたが、何かの遊びだと思って全然気にしていませんでした。
すると先輩は樹里さんの両手に手錠を掛け終わると、チ○ポを引き抜き、「樹里立てよ」と言って樹里さんを立たせました。
樹里さんも、笑いながら「ちょっとー、何、痛いんですけどー」と言って笑っていた。
その頃には浴衣はかなりはだけていて、樹里さんの巨乳がかなり露出してきた。
オレはそれだけでイキそうだった。
その後先輩は樹里さんの手を上に上げさせて、天井から下がっていたフックに手錠の鎖を引っ掛けてしまった。
この天井のフックは、以前に先輩がサンドバッグをぶら下げていたフックだ。
フックの高さは、樹里さんが背伸びをして、腕を一番高く上げたら引っ掛けられる位の高さで、一度手錠の鎖がフックにハマってしまうと、ちょっとした台が無いと外すのは不可能だ。
樹里さんはこの状況になって初めて自分の置かれた状況に気が付いて「やだー、お願い、外して、お願い、やばいよー、ねぇ、助けてよー」と言って、少し泣きそうな顔になっていた。

先輩:「樹里のチ○ポしゃぶり旨いから我慢出来ねーよ、もっと楽しもうぜ、なぁ」
樹里:「ちょっと、そんなんじゃ無いよ、口だけだよ、冗談じゃん、下ろしてよー」
先輩:「冗談じゃすまねーよ、見ろよこのチ○ポ」

と言って先輩は浴衣を閉じていた最後のヒモに手を掛けた。
今の立ち位置は、オレが入っている納戸から、立って拘束された樹里さんが正面に見えて、その後ろに先輩が立っていた。
「じゃあ、ご開帳しちゃうよー」などとハイテンションで先輩が言うと「お願い、だめ、もうやめようよ」と本気の抵抗を見せていたが、オレは何故か止めに入る気になれなかった。
先輩はチ○ポをシゴきながら、ヒモを外した。
「キャッ」と樹里さんは叫んだが、まだ浴衣は肌けていない。
浴衣の前の部分は少し開きはじめ、丁度、樹里さんの谷間から股間、足にかけて一本の隙間が出来てる様な感じだ。
すると先輩が、浴衣の合わせ目の左右を、後ろからゆっくり両手でそれぞれ掴んだ。
これで先輩が両手を広げれば、いつでも樹里さんのおっぱいが飛び出して来る。
先輩が計算したんだと思うが、樹里さんはオレの真正面に泣きそうな顔で立っている。
そして先輩は「じゃあ、いっちゃうよー、せーの」と言って、両手を広げた、「きゃああああ」と樹里さんは叫んだが、防ぐ事は出来ず、「バサッ」っと浴衣が広がり、「ブルンッ」っと樹里さんの巨乳が飛び出して来た。
衝撃の瞬間に尋常じゃ無い興奮を覚えた。
樹里さんは正しく巨乳で、Gカップ位有りそうな、真ん丸のプルンプルンのおっぱいでした。

先輩:「おおお、樹里すげーーー、マジ巨乳じゃん、おおおお、乳輪デカめじゃん、うわー、こんな顔してこんなボインちゃんかよ、エロいなーお前、乳首立ってんじゃん、おい、なぁ」
樹里:「見ないでよー、お願い、服着させて、ねぇ、お願い、下ろしてー」
先輩:「わかった、わーたよ、じゃあ条件が有る、お前のパイオツをオレがいじくるから、樹里が声を出さなかったら、帰してやるよ、でも声を少しでも出したら、オレの言う事を何でも聞けよ、いいな?」
樹里:「えー、そんなの困るよ、お願い、下ろして、口ならいいから」
先輩:「お前セックスしたくねーなら感じねーだろ?それとも実はドスケベ女か?」
樹里:「・・・わかった、絶対約束だよ、ほんとだよ」

樹里さんは理不尽な条件をのんでしまいました。

端から見ればおかしな条件も、この状況で先輩を目の前にすると理解出来てしまうんでしょうか?
改めて先輩が女に馴れていると実感しました。

先輩は「じゃあ、いただきまーーーす」と言って後ろから巨乳を揉みはじめた。
先輩は外から中へ、下から上へ、コネクリ回す様に揉みしだいていった。
先輩の動きはムチャクチャエロく、乳首にすら触っていないのに、樹里さんは「ハァハァ、ハァ」と真っ赤な顔で呼吸を荒くしていた。
先輩は時折、「樹里感じてんだろ、乳首触ってねーのにスゲー立ってんじゃん」とか「お前パイオツ最高だよ、俺の女にしてやるよ」とか言っていました。
樹里さんは明らかに興奮していて、腰の辺りをモゾモゾしたり、前後に腰を振ってるように見える時もありました。
先輩は今度前に回り込み正面から攻めはじめました。
「ジュルウウウッ、ジュブウウウ、」と厭らしく音を出し、「樹里乳首チョウうめー、コリッコリ、すげー立ってんじゃん」などと言って、舐めまくっていました。
樹里さんも「ハァハァ、ハァハァ、ハッ、ハッ、ハッ」と声が抑えられなくなって来ました。
オレは樹里さんのおっぱいを易々と揉まれた事よりも、ビンビンに乳首を立てて感じてしまっている樹里さんを見てるのが一番苦しかった。

樹里さんの我慢が限界にきている頃合を見計らって、先輩は両手で樹里さんの巨乳を掴み、掴んだ手と一緒に樹里さんの巨乳を内側に回転させるように谷間の方へ寄せていった。
どうやら先輩は両方の乳首がくっ付く位まで、樹里さんのおっぱいを寄せたかったらしい。
何をするんだと思っていたら、「ジュルウウウウ」っと、先輩が乳首を舐めはじめたが、樹里さんの表情が、さっきと全然違う、「ハァハァ、ハァ、ハッ、ハッ」と、もう限界ギリギリだ。
どうやら寄せた乳首を両方一緒にしゃぶり付かれたようだった。
「ジュバババババ」と言った後に樹里さんは「ハァハァ、ハッ、アッ、ああっ、あんっ、だめ、んだめ、もうだめ、ああっ、あん、あっ」と遂に声を出してしまった。
先輩は「はーい、ざんねーん」と言って、樹里さんにキスをし始めた。
濃厚なキスが続いていたので、樹里さんは苦しいだろうと思い、顔を見ていると、トローンとした目で先輩を見つめて、自分から舌を絡めていた。
先輩は口を離して、「樹里、お前は今日から俺の女だ、だからお前の体は今日から俺が自由に使ってやっか、いいな」と言ったが、樹里さんは「そんな、付き合うなんて・・・、ちょっと・・・」と言っていた。
オレは完全に否定するもんだと思っていたが、樹里さんは満更でも無い表情だった。
清楚な樹里さんは獣の様な巨根を目の前にして、女の性が疼いてしまった様に見えた。

先輩は「うるせーよ、俺が決めんだろ」っと言い放って、最後の一枚のパンティーを勢いよくズリ下げた。
樹里さんはビックリして「きゃああああ」と叫んだ。
オレは自分の目を疑ったが、噂通りの割れ目クッキリの天然パイパンが目に飛び込んで来た。

先輩:「樹里おめー剃ってんの?すげースケベじゃん、かわいいー」
樹里:「ちがうのー、見ないで、お願い、生えないの、見ないでよー」

先輩は後ろに回り込み両足を抱えて、「はいオープンしまーす、ははっ」と言って、オレに見せるように樹里さんのマンコを大開脚してくれた。
オレの童貞を捨てた時の彼女は、マ○コの周りやケツの穴まで毛が生えていたのに対して樹里さんのマ○コは、上の部分に少しだけ乗っている程度で、ビラビラの周りは何も無く、メチャクチャ綺
麗なマ○コだった。
それだけでは無く、すでにおっぱいの愛撫だけで、樹里さんのマ○コからはマ○汁が垂れていた。

先輩:「樹里スケベだなー、パイパンま○こがベチャベチャじゃん、うわー、すげー、汁垂れちゃった?お前俺がやった女で一番スケベ女だわ、あーあ、クリ○リス勃起してんじゃん、うわぁ、エロ女じゃん」

育ちの悪い先輩は思ったらすぐ言葉に出るので、言いたい放題でした。
下ネタが嫌いで、清楚な憧れの樹里さんが、あの先輩の前でおマ○コをおっぴろげて、卑猥な言葉を言われて、さらにおマ○コはビッチャビチャに濡らしているのです。
樹里さんの表情は、怒る訳でも無く、嫌がる訳でも無く、先輩に言われる度に腰をモゾモゾ動かして感じている様でした。
そして先輩は、手錠を外して、樹里さんをベッドに寝かせました。

先輩:「樹里、クリ○リスいじってほしんだろ、ほら、うわぁ、ベッタベタ」

と言って先輩はクリトリスを指でコネクリ回しました。

樹里:「やぁああ、あん、ああ、アッ、あん、ああ、ああ、いい、ああ、」
先輩:「どうだ樹里、マ○コ気持ちいいだろ?あ?マ○コ気持ちいいって言えよ」
樹里:「ああ、あっ、あんっ、いい、気持ちいい、アソコ気持ちいい、あん、ああ、あっ」
先輩:「おい、アソコじゃねーよ、マ○コだよ、マ○コ、俺の女なんだから言った通りにしろ」
樹里:「あん、ああ、はいっ、いい、マ○コ、マ○コ気持ちいい、いい、あん、ああ、あっ」
先輩:「樹里、もっとマ○コいじって下さいだろ?」
樹里:「あああ、はいっ、もっと、いじって、マ○コいじって下さい、あん、ああ、あんっ」

もう樹里さんは先輩の言いなりです。
憧れの樹里さんの口から「マ○コいじって」なんて言葉が出て来る事が信じられませんでした。

樹里:「ああ、あん、あっ、ハァハァ、いい、何か、何かへん、へんだよ、いい、ああ」
先輩:「おーし、樹里、いっちゃえよ、おマ○コイカせて下さいって言えよ」
樹里:「ああ、あんっ、やっ、いい、イク、イキそう、イク、ああ、いい、ハァハァ、はぁはぁ、おマンコ、おマ○コイカせて、イカせて下さい、ああ、いい、イク、イキます、ああ、ああああ、イク、ああああ、イクううううう、あっ、あっ」

とうとう樹里さんは先輩にイカされてしまいました。
腰が自然に動いて、ガクガクさせて、呼吸困難になりそうな位激しくイッてしまいました。
同時にオレも納戸の中で、自分でしごいてイッてしまいました。
先輩は完全に勝ち誇った目で見下して、「やっぱお前スケベだわ」と言ってずっと立ちっぱなしの巨根を樹里さんの顔に突出しました。
樹里さんは、もう何も言わずに、すぐにしゃぶり出しました。
さっきの遠慮がちのフェラチオとは大違いで、息を荒くして「ジュボッ、ジュブッ」っと大きな音立てて、愛おしい物をしゃぶるように頬張っていました。
完全に征服されたメスの顔です。

先輩は、「樹里こっちにマ○コ向けろ」と言って、「69」の形になりました。
樹里さんはすでに恥ずかしい素振りは無く、すぐに先輩の顔に股がると、一心不乱にフェラチオを始めました。
「んふっ、んっ、ジュブッ」と声を出しながらフェラチオをしている樹里さんのマ○コに先輩は、指をぶち込み、激しくかき混ぜました。

先輩:「樹里すげーな、グッチャグチャじゃん、すげー音してんなー」
樹里:「んあっ、やぁ、ああ、あんっ、やぁ、あっ、いい、うっ、んふっ、ん、ジュボッ、ジュブあんっ、フェラ、あん、出来ないっ、ああ、いい、気持ちいい」
先輩:「樹里すげー、マ○汁どんどん出てくんぞ、うわー、すげー垂れてる」
樹里:「やあー、あん、あっ、いい、あん、あん、何かへん、何か出ちゃう、あああ、いい、イクまた、イク、イキます、おマ○コいくううううううう」

「ブチャッ、ブチャッ、ビャッ、ビシャーーーーーー」
と大量のマ○汁が飛び散って、先輩は「おおおおお、何だこれ」と吃驚していた。
体中ビショビショの先輩は大声で笑いながら、「おーいど変態、お前超ヘンタイじゃねーかよ」と樹里さんに言っていた。
樹里さんもイッたばかりで、訳も分らず、「ゴメンなさい、前はこんなんじゃないもん」と言っていた。
「お前みたいな真面目ぶってる奴がホントはドスケベなんだよなー、でも、まさかマ○汁飛び散るとは思わねーけどな、ははは」と罵って、樹里さんは泣きそうになっていた。

先輩:「樹里チ○ポ欲しいだろ?入れてやるよ、股開け、おら」

樹里さんは自分で足を抱えて股を広げた。
やはり樹里さんも巨根の虜になってしまったのかと、ショックだったが、まだ心の何処かで、樹里さんはホントはやりたく無いんだ、と思い込むようにしていた。
そんな思いは、この後粉々に打ち砕かれてしまうのだった。

樹里:「ねぇコンドーム付けてよ、お願いだから」
先輩:「うるせーよ、俺ゴムなんか付けた事ねーから、お前俺の女なんだから黙ってろ、いくぞ」
樹里:「えっ、あっ、まって、やばいよ、ああ、やっ、そんなの入んない、やぁ、ちょっ、痛い、痛いよ、まって、痛い、無理」
先輩:「樹里、少し我慢しろ、俺処女20人以上喰ってからまかせろ」

先輩の言葉はウソでは無かった。
一度全体をゆっくり、1ミリづつ位ゆっくり入れた後、抜かないで、そのまま穴を広げるように、腰を回していた。
まるでマッサージでもするように、すごく丁寧に時間を掛けていた。
そして一度引き抜いて、ゆっくりそれを繰り返した。

先輩:「どうだ痛くねーだろ?やめるか?」
樹里:「うん、何か痛く無くなった、ちょっとなら動いていーよ、ゆっくりね」
先輩:「あーー、樹里のマ○コ気持ちいいな、すげーヌルヌルだよ」
樹里:「ホント?うれしい、たぶんもう大丈夫、動いてもいいかも」

オレはショックだった、完全に恋人の会話になっていた。
でも、オレは、樹里さんは先輩に言われたから彼女になったと洗脳されてるだけで、セックスは好きじゃないんだと、まだ思っていた。

先輩:「じゃあ本気出しちゃうよ、樹里いいか?いくぞ」
樹里:「うん、優しくね、痛いのやっ、ああああ、ああ、あん、あん、ああ、いい、いやああ、だだめ、いきなり、ああ、すごい、すごいの、すごいのだめ、ああ、あん、あん、あっ、あやっ、おっきい、すごいおっきい、避けちゃう、避けちゃうよ、ああ、すごい、いい」
先輩:「あーー、どうだ、昔の彼氏なんか目じゃねーだろ、オレのチ○ポいいだろ、チ○ポイイって言ってみろ樹里、ああ?」
樹里:「これいい、ああ、あん、あん、あっ、このチ○ポがいい、いいの、すごいいい、ああ、ああん、ああっ、これが一番いい、おっきい、おっきい、すごい、あああ、」

しばらく正常位で激しく挿入して、先輩は「おいケツ向けろ」と言ってバックの体勢に変えて、また激しく叩き込んでいました。

樹里:「いい、ああ、あっ、あん、おく、奥すごい、やああああ、いい、ああ、イク、イキそう、イッちゃ、イッちゃう、気持ちいい、ああああ、いいいい、イ・・」

と樹里さんがイキそうになった時に、先輩がピストンを「ピタッ」っと止めました。
樹里さんは「ああ、あっ、えっ、ハァハァ、どうして?」と先輩を見ていました。
すると先輩は「オレ疲れちゃったからやめよっかなー」と言い出した。
樹里さんは「まだ出してないでしょ?男の人って出さないとまずいんでしょ」と先輩に言っていたが先輩は「俺は別にいいよ、樹里がやりたいならやっても良いけど」と樹里さんに振ってきた。

樹里:「やりたくないよー、女の子だもん・・・・・」
先輩:「じゃやめっか」
樹里:「えっ、あっ、ちょっ」
先輩:「お前がやりたいなら自分で腰動かせよ」
樹里:「ハァハァ、ハァハァ・・・・・」

しばらく沈黙して樹里さんはモジモジしていた。
腰を動かしてはいないが、先輩のチンポが入っているだけで、ビクンビクンしている。
そのバックスタイルのまま樹里さんは涙目で先輩を振り返り、少しづつ腰を動かし始めた。
樹里さんは自分で腰を振って「ああ、あっ、すごっ、太い、おっき」と声を出していた。
完全に先輩の女になってしまった瞬間だった。

先輩:「樹里、やりてんだろ?チ○ポ欲しいだろ?」
樹里:「はい、あん、ああ、欲しい、いっぱい」
先輩:「最初から素直に言えよ、ああ?」
樹里:「ごめんなさい、ああ、あん、恥ずかしかったの、あん、あああ」
先輩:「これからは、いつでもぶち込んでやっから、いいか?いつでもやらせろ」
樹里:「はいっ、うれしい、ああ、あん、あっ、いつでも入れて、お願い、いれて」
先輩:「よーし、じゃあ思いっきりぶち込んでやるよ、いくぞ」
樹里:「ほんと?うれしい、おねがいっあああああ、いいい、ああ、いい、すごい」

先輩は溜まっていたもの吐き出す様に、恐ろしく激しく腰を打ちつけていた。
「パァンパァンパァンパァンパァンパァンパァンパァン」すごい音が部屋中に響き渡って、樹里さんの絶叫に近い声も、同時に響いていた。
先輩は体位を変えようと、一旦チンポを抜いたが、その時の樹里さんの顔が忘れられない。
「どうして抜いちゃうの?」みたいなウルウルした目で先輩を見つめていました。
先輩も気付いたのか、「すぐ入れてやるから」と頭を撫でていました。
そしてベッドから降りて、樹里さんがテーブルに手を付いた状態でバックからイレ直しました。
いわゆる立ちバックですが、この体勢では、オレは真横から二人を見る事が出来たのだ。
その姿は壮絶な物だった。
あの樹里さんの白くて綺麗な下半身に、先輩のドス黒い馬みたいな巨根がぶち込まれている。
そして先輩が激しく出し入れすると、「グチュッ、ブチュッ」とマ○コから卑猥な音が漏れだして同時に樹里さんのGカップレベルの巨乳がタップンタップン揺れている。

樹里:「これいやああああ、すごい、いい、気持ちいい、ああああ、あん、あん、あああ、いい、すごい、おっきすぎ、いい、ああああ、イク、イク、あイキそう、イキます、ああ、いいあああ、いやああああ、イクううううううううう」

「ビシャ、ピシャッ、ピシャーー」と大量の潮を垂れ流して、樹里さんはイッてしまった。
もちろん手を付いていられなくて、テーブルに倒れ込んでしまった。
樹里さんのマンコがこっちを向いていて、「ブリッ、バフッ」と空気が出ていた。
マンコも腰、ヒクヒク、ガクガク言わせて痙攣していた。
先輩は樹里さんを抱え上げて、ベッドに移動した。
そして正常位でまた、深々と挿入し始めた。
「グチュ、ニチャッ、ニチャッ」と言う音と「パァンパァン」と言う音が同時に聞こえ始めた。
そして樹里さんはまた、大きく喘ぎ出した。

樹里:「ああ、あん、あっ、ああ、いやぁ、今イッた、イッたばっか、やばいよ、あああ、ああ、いい、おかしくなるううう、ああ、いい、あっ」
先輩:「ああーー、あー、俺もやべー、出そうだわ、あーー、出る、中で出すぞじゅりいいい」
樹里:「いやぁあああ、中だめ、中はだめ、あああ、あんっ、あんっ、やぁ、おねがい、中ダメよ、ゆるして、妊娠しちゃう、いやああああ、ああ、あんっ、ああ、あん、あん、いい、駄目、外に、ああ、ああ、出来ちゃう、ああ、すごい、ああ、おっきい、やあああ」
先輩:「うるせーよ、俺の女だろ、あーーー、イクぞ、出すぞ、あああああ、出る、出るぞおお」
樹里:「いやあああ、だめええええ、ああ、ああああ、いい、ああ、あっ、やああああ、イク、あ、また、イク、やああ、イク、イク、おマ○コいくううううううう」
先輩:「あああ、あっ、出るっ、あーーーーーーーー」
樹里:「あっ、ハァハァハァ、ああ、ハァハァ、いやあ、ハァハァ、すごい、出てるよ、いやああ、ハァハァ、妊娠しちゃう、ハァハァ」

先輩はしばらく抱き合ってキスをしてから、チ○ポを引き抜きました。
大量のマ○汁の中から滝の様に、白いザーメンが「どろっどろっ、だらーーーー」と信じられない位出てきました。
樹里さんは泣きながら、痙攣した状態で、「ハァハァ、酷いよ、妊娠したらどうするの、ねぇ、聞いてるの、ハァハァ、酷い」と訴えていました。
先輩は全然悪びれずに、「妊娠したら結婚だな、俺の子供産めよ、ははは」と言ってチ○ポを樹里さんの顔の前に持って行きました。
やはり樹里さんは何も言わずチ○ポをしゃぶり出し、残りのザーメンを絞り出して、お掃除フェラをしていました。
その後は先輩達が一緒に風呂に入ると言って部屋を出て行ったので、その隙に逃げました。
家を出て、風呂の近くに言ってみると、外まで聞こえる様な声で「ああ、やああ、また、またするの?、あん、あんっ、すごい、ああ、固いよ、いい、あああ」と樹里さんの声が響いていました。

週が明けて学校行くと、すでにその話で持ち切りでした。
オレのショックは癒えないまま、先輩に「女なんて皆同じだよ」と言われ、「先輩すごいっすね」としょぼくれて言ったのを覚えています。
その日から僕にとっても樹里さんにとっても地獄の始まりでした。

先輩は、抜きたくなると休み時間に樹里さんを呼び出して、トイレでしゃぶらせたり、屋上で生ハメしたり、部室を借りてヤリまくったりしていました。
試験の朝に中出しして、そのまま一日過ごさせたり、シミ付きのパンティーを後輩に売ったりしていました。
一番酷かったのは、先輩と樹里さんが廊下を歩いている時に、僕がすれ違ったら、先輩は樹里さんの肩から手を回して服に手を突っ込んで巨乳を揉みながら、皆の前を歩いていました。

先輩達が卒業するまで、そんな状態は続いていたのでしたが、後から聞いた話だと、やはり樹里さんは在学中に子供をオロしていたらしいです。

続く

田舎暮らしの掟

旧家の次男坊です。父親が六十過ぎで急死兄夫婦が後継ぎですが、父は生前私の為隠居家を残して田畑を三分の一分け前としてくれていました。兄夫婦と母親だけでは農作業は維持出来ませんでしたので、都会暮らしをあきらめて田舎暮らしを決断して農作業を手伝い勉強しています。朝早くから市場に出荷する作業しますが昼市の競りに兄は軽トラックで市内の市場へ出荷して帰りは夕方です。私と義姉は野良仕事ですが、母親は晩ご飯の支度で兄嫁と二人きりで果樹園の手入れをしていますが、最近は打ち解けて仲良く農作業に励みながら兄の不平不満を愚痴りながら私も相づちを打ちながら盛り上げるようにしますので、喜んで冗談半分に打ち解けたりもしてくれていました。ある日、父親の急死は野良小屋で近親相姦していて腹上死されましたとのこと、兄嫁は内密で墓場まで秘密を守って行くとのこと、母親と二人きりの誓いでした。果樹の手入れではしごに上っていたらハンパンツから私の巨根が丸見えでクスクス笑う兄嫁、父親とそっくり、兄は母親に似て小作りで短小。父親とは何度も野良で青姦されていて、母親が焼きもちでいじめられてつらい生活してしまいましたとのこと、兄には秘密で密通はばれていませんでした。私は二十五歳、兄嫁は三十五歳、密通は時間の問題です。野良小屋で相姦したり、果樹園で青姦したりですが、母親の女の感ですけど、母親六十前まだ色気はありますので青姦の最中一部始終覗かれてしまいました。兄嫁は兄には秘密にしてくれと懇願します。母親も許して二度と密通しないと約束しています。隠居家で母親と生活していますが、今晩は母親が私の布団に入って来て説教かな?違いました。母は青姦に興奮が覚めやらずに私を近親相姦してしまいました。

添乗で行った修学旅行

小学生の修学旅行に添乗員で行った時の話。ガイドの奈津美(Gカップ)と既に交際していた。当時はガイドが奈津美でドライバーが市原(ガイド食い)。
児童が班別行動している時、ドライバー・ガイドは駐車場で待機ですが、待機時間がとても長いです。
私が駐車場に来たらバスが上下左右に揺れていた。それは市原が奈津美をデカチンで食していた証拠。児童が帰って来る1時間前まで続きました。
宿(温泉旅館)に到着するとドライバー・ガイド・添乗員はそれぞれ別の部屋ながら露天風呂付の部屋に宿泊。私の左隣の部屋が奈津美。右隣の部屋が市原。旅館には別途大浴場・露天風呂がありました。児童や先生はそちらです。添乗員の仕事が終わったので大浴場・露天風呂に行ったあと部屋の露天風呂に入ろうと思い外に出たら、奈津美の喘ぎ声、パンパンと音、市原の声が聞こえた。奈津美の部屋を覗くとよつん這いでバックハメ中でした。奈津美はイカされて市原に中出しされていました。

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