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巨根

韓国人男性が日本人女性に種付けしまくる時代が始まってしまった…というお話

はじめに 簡単な設定説明と登場人物紹介(随時更新)
※はじめに
 この物語はもちろんフィクションです。作者もこの小説にかかれるような未来が到来するとは全く思っていません。本作を読まれる方は、この物語を架空の話と割り切り、大きな意味での「寝取られストーリー」として気軽に読めるという方に限らせて頂きます。


   簡単な設定説明
 もちろんストーリーの合間にも設定説明は入るはずですが、とりあえず最初に簡単な説明を書いておきます。

 舞台は22世紀、つまり今から100年後ぐらいの日本です。20世紀後半に隆盛を極めた日本は21世紀に入り低迷期を迎えます。無責任な政治で財政赤字は膨らみ景気は停滞。21世紀の中頃にはマイナス成長が定着してしまいます。加えてM9規模の大地震とそれによる津波、さらには富士山の大噴火などの全国的な火山噴火が相次ぐなど立て続けに大災害に見舞われ、国力はみるみる衰え21世紀の終わり頃にはGDPも世界100位前後にまで落ちてしまいました。
 そんな日本に代わって急成長を遂げたのがお隣の韓国でした。日本とは対照的に国家戦略として各産業分野の発展を推し進めた結果、韓国経済はみるみる成長。あっという間に日本を追い抜いてしまいました。以降も差は開く一方で、21世紀末にはアメリカと並ぶ2大大国に成長し、GDPは日本の10倍以上に達するまでになりました。技術力はもはや韓国が間違いなく世界一で、韓国製の製品が世界を席巻。ノーベル賞も化学・物理学・医学の科学分野3賞は韓国人がほぼ独占状態です。軍事力も大幅に増強し、東洋の警察と言われるほどの圧倒的な軍事力でアジアの秩序を担っています。
 そんな大国に成長する過程で、韓国は日本への影響力を強めてきました。日本の企業は次々と韓国企業に買収され、かつての在日米軍に代わって韓国軍が日本に駐留するようになりました。もちろん政治的にも、日本政府は韓国政府の意向を無視できません。日本は韓国のポチ、そんな言葉すら聞こえてくるほどです。
 21世紀初頭に無責任な政治で将来に責任をなすりつけてきたツケを、22世紀を生きる人々が払わされていると言えるかもしれません。
 さて、先進国から脱落してしまった日本ですが、近年大きな問題に直面しています。
 それは急激な少子化です。
 少子化問題自体は20世紀からずっと言われていたのですが、ここ数年問題になっている少子化ははこれまでとは少し様相が違います。というのも、男性の精力自体が謎の減退を始めたのです。つまり不妊男性が急増したのです。
 原因は不明、政府もお手上げです。これまでの少子化対策は社会保障政策でなんとかなりましたが、男性の精力そのものに対しては成す術があるはずもありません。
 このままでは破滅的な未来が訪れる…八方ふさがりに陥った日本に救いの手を差し伸べたのが、他ならぬ韓国でした。
 なんと韓国の優秀な男性を日本に派遣して、日本人女性に種付けすると言いだしたのです。
 そんな荒唐無稽な提案を、日本政府は結局受け入れることにしました。大義名分としては急速に進む少子化対策、しかし実態は韓国政府の申し出を断ることはできないというものでした。それが22世紀の日韓関係なのです。
 翌年春。
 選考を経て選ばれた、第一陣となる韓国人男性100人がを乗せた飛行機が、第一陣として日本に降り立ちました――


     登場人物紹介(随時更新予定)

   イ・ソンヨン
 本編の主人公。韓国生まれ、韓国育ちの18歳。日本人女性に種付けするため2年前に来日。現在は東応高校の3年生として学生生活を送る一方、週休2日のペースで精力的に種付けをこなす。身長184cm、体重70kg。韓国一の名門と言われるソウル中学校を首席で卒業し、鳴り物入りで日本へと派遣されたスーパーエリート。東応高校では転入直後から成績は常にトップ、スポーツは何をやっても断トツでナンバーワンと韓国人男性の「凄さ」を周囲にまざまざと見せ付けている。加えて端正なルックスも相まって女子生徒からの支持は絶大である一方、男子生徒からはその高すぎるスペックに妬みの視線が向けられることも多い。優しくて可愛らしい女の子がタイプ。

   二階堂達也
 ソンヨンのクラスメート。体が小さく運動が苦手で、どちらかというと気弱なタイプ。韓国のことがあまり好きではなく、日本で活躍する韓国人たちのことをよく思っていない。実は韓国人に憧れているけど、恥ずかしさからそれをひた隠しにしているという話も。

   神崎悠樹
 達也と同じくソンヨンのクラスメート。常に明るく誰とでも仲良くなれるタイプ。運動部に属し、勉強よりも運動が得意。達也とは対照的に韓国人への憧れを隠そうとせず、いつもソンヨンを羨ましがっている。「俺も韓国人に生まれたかった」が彼の口からよく出るセリフ。

   小野亜由美
 ソンヨンの彼女。達也とは幼なじみで幼稚園からずっと同じ。美術部に所属。もともと韓国に対して特別な感情は抱いていなかったが、ソンヨンと付き合い始めてから韓国のことを徐々に好きになっていき、ソンヨンのレッスンもあって今では韓国語で会話もできるほどになった。

プロローグ (ちょっとしたHシーンと設定説明)

「あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、ああっ…」
 とある一室。防音設備が整えられたその部屋に、女の嬌声が響いていた。
「あっ、くっ、くぅっ、うっ、うあぁっ、あっ、あっ、ああぁっ!!」
 卑猥な声を聞かれるのが恥ずかしかったのか最初は余計な反応を示すまいと閉じていたはずの口も、今ではだらしなく開きっぱなしの状態になっていた。高い声をあげながら体全身で乱れるその姿は、『征服』された女の儚さを感じさせる。
 そんな哀れな女を見下ろすようにがっちりと腰をつかみ、背中から力強く腰を送る男。
 イ・ソンヨン。
 韓国人の両親のもとに生まれた、純粋な韓国人である。
「……………」
 無言で腰を送り続けるその体は、まるでアスリートのように鍛えられていた。肩から胸にかけて隆起する筋肉や当たり前のように割れた腹筋は、さすが美意識が高く己に厳しい韓国人と言うべき男らしさに満ちている。
「ああっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あああっ!」
 女の声がさらに激しさを帯びる。そのヨガリっぷりはこのまま気が狂うのではないかと思ってしまうほどだが、当のソンヨンは何の心配も無いと言うように無表情のまま攻めを継続する。
 これまで数え切れないほどの日本人女性を抱いてきたソンヨンにとっては、ごく見慣れた光景なのだ。
「あっ、あっ、はっ、、、」
 女の呼吸が荒い。顔をうずめるシーツにはよだれで出来たシミが確認できる。
(そろそろ、か)
 ソンヨンは突然腰を休めたかと思うと、繋がったまま女の体を持ち上げ、器用にくるりと仰向けにした。そして今度は正常位で、さっきのように激しい攻めを再開する。
「んああっ、あっ、あっ、んあああっっ!」
 女は悲鳴に近い声を上げながらも、残った力を振り絞って両手で自らの顔を隠そうとするが。
「……………」
 ソンヨンは女の手首を掴み、自らの方へと引き寄せる。
 情けない顔を見られたくないという女の最後の願いも、無言のまま無慈悲に却下して。
「やっ、あっ、あっ、あっ、あああっ!」
 ソンヨンの腕を振りほどける訳もなく、女は諦めたように天井を見つめて喘ぎ続けた。その視点は定まらず、不規則に訪れる一層強い突き込みに合わせて一瞬白目を向く。
(さて、と…)
 女の完全な屈服を確認したソンヨンは、最後の仕事に取り掛かるべく、腰の振りをさらに苛烈なものにする。
「あああっ、あああっ、あああああぁぁっっ!!」
 女の声がさらに大きくなるが、それすらも心地よい音楽。
「っ…」
 最後にドスン!とモノを奥の壁に押し付け、そこに塗り付けるように大量の精液をどくどくと流しこむ。
「あっ……ぁぁっ………」
 口は半開き、視線は定まらず無意味に上を向いている。そんな表情を見下ろしながら、ソンヨンは容赦なく精液を注ぎ続ける。征服した証を、子宮に直接マーキングするように。
 これまで数え切れないほどの日本人女性を抱き、その度に同じような表情を見てきたというのに、この瞬間ばかりは何とも言えない満足心に満たされる。
 日本人女性の性器に太極旗を立ててやった、そんな征服心――
「ふぅ…」
 最後の一滴まで搾り出しても、なお繋がったまま暫く『征服』の余韻に浸る。興奮がすうっと冷めていくこの瞬間も、ソンヨンが好きなひとときである。
 狭い穴を好き放題に蹂躙したペニスが、膣の中でだんだんと小さくなる。その暖かさは、韓国人だろうが日本人だろうが変わらない。
「っと…」
 ずるりとモノを引き抜く。自らの精液と愛液でコーティングされたペニスは、ほぼ平常時に戻ったとは思えないほどの大きさを誇っていた。
 大きく筋肉質の体、立派なペニス。韓国人男性の特徴とも言うべきDNAををソンヨンもしっかりと受け継いでいた。
「はあ…、はあ…、はあぁ……」
 女の息は荒く、正気を保っているのかどうかも怪しかった。少なくとも、自分ひとりでは満足に動けない程度には消耗していることは間違いなかった。
 そんな女の様子を確認してから、ソンヨンは1枚のシールを取り出した。
 韓国の国旗、太極旗のシール。それをぐったりとしたままの女の下腹部に貼り付ける。
「ぃっ…!」
 女が一瞬痛そうな表情を見せたが、ソンヨンは構うことなく押し付けるようにシールを貼る。グリグリと指で圧力をかけると、それに呼応するように膣内から精液が溢れ出す。
 そして…ペリッとシールをはがすと、下腹部にカラフルな太極旗がハッキリと残された。
 一週間程度は消えることはない、特殊な入れ墨シール。もちろん洗い流すことも不可能。
 この日本人女性の子宮は韓国人が実効支配しているという証。日本人の男を遠ざける効果も付随する――
「さて」
 シャワーを浴びるべく、女を残して部屋を後にする。無駄な肉が削ぎ落とされた逞しい体はぶらぶらとゆれる巨根も相まって、男らしさを通り越しもはや恐ろしさすら与えるほどだった。


………………………………

     ―21××年:東京―

 東応高等学校。
 日本一の名門私立大学として名高い東応大学の付属校であり、卒業後は自動的に東応大への入学が許されるということもあって、競争倍率も偏差値も高い人気校。
 イ・ソンヨンが通う高校でもある。
「よう、おはよーさん」
 朝、クラスメートの神崎悠樹がソンヨンに話しかける。いつも明るく、誰とでも仲良くできるタイプの男だ。
「なあ、ソンヨンは昨日のサッカー見たか?」
「いや、どうせ韓国が勝ったんだろ?」
「まあ、そうだな…」
 昨日はサッカーの日韓戦が行われていた。とはいえ公式戦ではなく親善試合。なのでフルメンバーの日本に対し、韓国は18歳以下の選手のみで構成された高校代表メンバーというハンデ戦だったのだが…
「韓国ってホント何でも強いよなあ」
 試合は8-0と韓国の圧勝だった。しかも前半だけで4得点を奪った韓国高校選抜は、これでは練習にもならないと後半は1年生を中心としたメンバーにチェンジしたのだが、その後半にも4点を追加し力の違いをまざまざと見せ付けた。その様子は、まるで韓国チームのシュート練習のようだった。
「あのパク・スンウってあれでまだ15歳だろ?信じられないよな」
 韓国サッカー界の希望の星と言われるパク・スンウは昨日の試合でも大活躍だった。つい数ヶ月前まで中学生だったとは思えない屈強なフィジカルで日本代表を軽々と弾き飛ばしたかと思えば、時には華麗なテクニックで守備陣を翻弄し、後半途中からの出場にもかかわらず易々とハットトリックを達成して見せた。
 かつては宿命のライバルと言われた日本と韓国だが、それはもはや大昔の話。日本が最後に韓国に勝ったのは、もう50年以上も前に遡らなければならない。
 そして、日本が韓国に『敗れ』たのは、何もサッカーに限った話ではなかった。日本の凋落と韓国の躍進、それはこの100年の世界の縮図だった。
 スポーツではあらゆる種目で韓国がメダルを独占する一方、日本は強すぎる韓国に阻まれ世界大会に出場することすら叶わない。経済に目を向ければ、無計画な政策や少子高齢化で日本がみるみる弱体化するのを尻目に、韓国は国をあげた戦略的な政策で世界が目を見張る大躍進を遂げた。日本の名だたる企業は、競争力を失いドミノ倒しのように次々と韓国企業に買収されていった。科学分野でも韓国は世界の最先端をリードし、毎年のようにノーベル賞を獲得している。過去50年、韓国人のノーベル賞受賞者が数百人単位なのに対し日本人はゼロだ。
 そして、軍事の面でも日本は韓国の軍門に下っている。
 かつて日本を『支配』したアメリカ軍は撤退し、今では核武装した韓国軍がかつてのアメリカ軍のように日本各地に駐留しているのだ。いまや47都道府県全てに韓国軍基地が存在し、その総面積は日本の国土の5%超、防衛費として日本が韓国に支払っている金額は年間5兆円にもなる。
 アメリカ軍撤退と韓国軍駐留は日・米・韓の思惑が見事に重なった結果だった。アメリカとしては日本から撤退することで軍事費を削減でき、また強固な同盟国であり強大な軍事力とを誇る韓国なら東アジアの秩序を委ねるに相応しい。韓国としては日本に軍を駐留させることで、日本及び東アジアに多大な影響力を持つことができる。憲法により武力が制限される日本としては、現実的な国防を考えると核抑止力を持つ国に防衛をお願いするほかなく、それであるならアメリカよりも同じアジア人である韓国のほうがより信頼できる…という思惑。
 そんなこんなで、経済的にも軍事的にも韓国の強い影響力の下にあるのが、22世紀の日本の姿である。8-0というサッカーのスコアは、現在の日韓の力関係を象徴的に表していると言えた。
「というか、韓国人って何であんなに体デカいんだよ」
「日本人が小さいだけだろ?」
 韓国人の平均身長は成人男性で180cm前後。食生活の変化などもあり100年前に比べて5cm以上伸び、今では西欧人と同程度になった。言うなれば世界基準である。
 一方の日本人は、前世紀の中頃あたりから平均身長が低くなっていった。それも女性の身長は変わらないままなのに、男性の身長だけが何故かどんどんと低くなっていったのである。今では成人男性の平均身長は160cm前後と、女性とほとんど同じ程度にまで低くなってしまった。
「昨日の試合とか見てても、ついこの前まで中学生だった奴のほうが日本代表より余裕で体がデカいってんだから、あんなの勝てるわけねーんだよな…」
「体格のせいにしてるからいつまでも弱いままなんじゃねーのか?」
「くそ…一度でいいから日本代表が韓国に勝つところを見てみたいぜ…」
「ははは、まあ頑張れ」
 韓国が日本に負けることなど有り得ない、とでも言うように余裕の表情でソンヨンは答える。
 と、その時。
「おー、達也じゃねーか」
「あ、悠樹にソンヨン、おはよう」
 現れたのは二階堂達也。悠樹と同じくソンヨンのクラスメートである。
「なあ、達也も昨日のサッカー見たか?」悠樹が達也に聞いた。
「まあ、ちょっとだけ…」
「すげーよな韓国は。しかもあれで俺たちより年下なんだぜ」
「別にサッカー強いから偉いわけじゃないし」
 どこか面白くなさそうな表情をみせる達也。韓国の強さを称える悠樹とは対照的だ。
「あーあ、俺たちも韓国人に生まれたかったよなぁ」
「またそんな事言ってるし」
「韓国人っていいこと尽くしじゃん。現にソンヨンなんて日本に来てやりたい放題なんだぜ?」
「やりたい放題とか言うなよ」
 苦笑しながらソンヨンが言う。
「とか言ってさ、毎日のように女に種付けしてるんだろ?」
「ま、そのために日本に来たわけだからな」
 『種付け』とは信じられない単語だが、ソンヨンは否定するどころかむしろ当たり前と言わんばかりの表情。
 日本の国力が衰え韓国の軍門に下って数十年、日本人男性の身長が低下したことは既に書いたが、そんな彼らの体にはもうひとつ、ある不思議な変化が現れた。
 それは、男性器が著しく小さくなってしまったのである。
 もっと正確に言うなら、日本人は大人になってもペニスがほとんど成長しないままなのだ。思春期前後のいわゆる第二次性徴期に起こるべきペニスの成長や包皮の反転が、全くと言っていいほど見られなくなってしまったのである。その結果、成人男性のペニスは勃起しても10cmにも満たない。平均値8cm台という話まである(ちなみに韓国人男性のペニスは平常時で10~12cm、勃起時で16~18cmが平均的という)。
 加えて、男性の精力そのものも大きく減退した。未成熟の男性器から作られる精液では精子濃度は低く、不妊症の男性が激増。少子化も驚異的なペースで進行した。
 そんな日本の『危機』に救いの手を差し伸べたのが、他ならぬ韓国だった。
 少子化に喘ぐ日本を救うべく、韓国が官民一体となって優秀な男性を日本に派遣して女性に『種付け』するという大胆な事業を打ち出したのだ。
 そんな韓国の勝手な申し出に、当然日本政府は慎重な姿勢を見せた。当初は断るべきだという意見が男性議員を中心に大勢を占めたが、日韓関係を無視できないという観点から結局はこの申し出を断ることはできなかった。韓国の意向には逆らえない、日本国としての結論だった。
 だが、この事業は大成功を収めることになる。
 折りしも日本では、特に女性の間で韓国ブームが巻き起こっていた。スポーツで日本を一蹴し、科学分野でも世界の最先端を走る韓国に日本人女性は夢中だった。強く逞しく頭もいい、カッコよくて美意識も高くその上紳士的で女性にも優しいというのが彼女たちの韓国人男性に対するのイメージであり、そんな彼らと付き合いたい、結婚したいという声が日本人女性の間で溢れるようになっていた。
 そんな状況下にあって、日本人女性は韓国人男性を熱狂を持って迎えた。憧れの存在が自分たちを抱き、孕ませるために海を渡ってやってくるのである。しかも彼らはただの男性ではない。韓国人というエリート集団の中で厳しい競争を勝ち抜いた、文字通りのスーパーエリートなのである。そんな優秀な遺伝子を分けてほしいと、日本人女性は彼らに殺到した。
 高い教育レベルの中で育ち、心身ともに鍛えられた韓国人男性に日本の男が勝てる要素はどこにもかった。種付けが始まって今年でまだ10年だが、事業規模は当初の200倍以上に膨れ上がった。1年目に派遣された韓国人はわずか500人だったが、昨年はケタがふたつ上がって5万人。制度が定着し、韓国人ひとり当たりの種付け回数も倍以上になった。韓国人男性が日本人女性を次々に奪っていくという悪夢のような現実を、日本人男性はただ指をくわえて見ていることしかできなかったのである。その結果、実に昨年日本で生まれた赤ちゃんの4割強が韓国人の父親を持つという。しかしそんな韓国人たちの活躍によって、日本の出生率がみるみる回復したのもまた事実だった。
 イ・ソンヨンも、日本人女性に種付けするために韓国からやってきた男のひとりなのである。

「いいよなぁ、女を選び放題抱き放題なんてなあ」
 悠樹はソンヨンへの羨望を隠そうとしない。実際、日本人男性にとってソンヨンのような韓国人男性は夢のような存在だ。
 だが、当のソンヨンは特に面白くもなさそうな表情で。
「あのな、種付けったってそんな楽なもんでもないからな」
「えー、どう考えてもパラダイスだろ?」
「体力もいるし相手を満足させることも必要。帰れるのが次の日になるのも珍しくないしな。お前じゃ務まらないって」
「いや、俺だったら喜んで徹夜で頑張れるな」
「童貞に言われても説得力ないっての」
「う…」
 言い返す言葉のない悠樹。韓国人男性が幅を利かせる昨今、10代のうちに童貞を脱出できる日本人など皆無なのだ。
「というか、そんなに俺が羨ましいならお前も頑張って彼女の一人でもつくればいいだろ?」
「それができりゃ苦労しないよ。なあ達也」
「ぼ、僕は別に…」
 恥ずかしそうに顔を背ける達也。もちろん彼も悠樹同様、彼女イナイ歴=年齢の童貞である事は言うまでもない。
「言っとくけど、お前ら日本の男が情けないから、俺たち韓国人がワザワザ種付けしに来てやってんだぞ。羨ましがる前にまず感謝しろよな」
「女の子を根こそぎ奪っておいて感謝なんて…」
 達也がポツリと呟く。
「ん、なんか言ったか?」
 ソンヨンが確認するように聞いた。
「いや、別に…」
「というか、達也は彼女欲しいとか思ったりしないのか?」
「ぼ、僕のことはいいじゃんか」
「ふーん」
 達也は恥ずかしそうに俯いている。
「ま、心配しなくても日本の女の子は俺たち韓国人が責任持って引き受けるから、お前は安心して童貞を極めろ」
 言いながらソンヨンが達也の頭をポンと叩く。ソンヨンにしては軽いジョークだったのだが。
「うるさいなっ!僕、もう行く!」
 ソンヨンの手を払いのけ、スタスタと早足で校舎へと駆け込む達也。
「韓国好きじゃないからなぁ、達也は」
 歩き去る達也の背中を見ながら悠樹が言った。
「そうか?俺には韓国大好きに見えるけどな」
「いやいや、それはないだろ」
「恥ずかしがってるだけで、ああいう奴に限って本音では憧れてるもんだ」
「そんなもんかな…」

学生の頃、仲のいい友達と4Pしたら巨根にハマった話

その日はサークルで仲の良かったメンバー4人で飲むことになっていました。
仲が良いって言っても常に一緒に行動してるとかじゃなくて、何人かに声をかけてたまたま予定が空いていたのがその4人でした。

簡単に4人の紹介。

りさ(私):
ちょうど彼氏がいなくて、適当に男を見つけて遊ぶ(セックスする)のを覚えはじめた頃。当時はまだ巨根好きではなかったw

B子:
当時一番仲が良かった子。真面目そうに見えて実は遊んでるタイプ。
学部も同じで2人で遊びに行ったりもよくしてた。

C介:
そこそこイケメンでチャラい。けど根は真面目で勉強もできるタイプ。
よく飲みに行くメンバーの一人。

D太:
スポーツマン。筋トレ趣味。チャラくはないけど実はC介よりも経験豊富。
よく飲みに行くメンバーの一人。

この4人で飲むのは初めてだったかも。けど普段からよく顔を合わせてるメンバーで、飲みに行っても自然と話しが盛り上がりました。ちょうど全員付き合ってる人がいなくて、彼氏欲しい〜彼女欲しい〜なんて言い合っていました。

最初は居酒屋で飲んでたけどD太が一人暮らししてるマンションが近かったので宅飲みすることに。D太は実家が金持ちでけっこう広い部屋に住んでました。これまでにも何度かD太の部屋でサークルのメンバーと飲んだことがあります。溜まり場のような感じですねw

この4人は全員大学の近くで一人暮らししてたので、終電気にせず飲めます。というかこの頃はずっと朝まで飲んでたな…w

最初は4人でワイワイしてたけど、だんだん私とC介、B子とD太の2人ずつで話していました。その日、私はけっこう飲んでて23時を過ぎた頃には床に寝転んでウトウトと…

で、ふと起きたらB子とD太がイチャイチャしてました。しかもなぜか部屋が薄暗くなっていて、間接照明だけが付いていました。

(あれ?なんでB子とD太…?)ってボーッとしながら見てました。
ソファに座ってる2人がキスするぐらい接近してて、D太はB子の脚とか胸とかを触ってて、けどB子は嫌がるでもなく目がトロンとしてて…

いやらしい雰囲気が漂ってました。
2人は私が起きたことに気がついてたみたいだけど、イチャイチャするのを止めず、そのまま2人だけの世界にが入っているようでした。

私が見てるのもお構いなしにキスする2人…

だんだん意識がはっきりしてきて、(なんであの2人が?もしかして付き合ってるの?)とか思ったけど違う。D太が「B子の唇やわらかい」とか言ってたので今日が初めてっぽい。

ということは、私が寝てる間にそういう雰囲気になったのか…それとも前からお互い気になってたのかな…いや、B子は以外と軽いところがあるから雰囲気にのまれただけかも…とかって勝手に思い巡らしてました。

「りさ起きた?」とC介の声。

寝てて気が付かなかったけど、C介は私のすぐ側に座っていました。
B子とD太がイチャイチャする様子をずっと見ていたであろうC介は、興奮気味に私に寄ってきてそのまま口を塞がれました。

アルコールの匂いと部屋に響くキスの音。

酔ってたし、この雰囲気に流されるのも良いかもって思っちゃいました。
B子もそういう感じだし。
あとで気まずくならないかなって心配もあったけど、B子とD太が激しくキスする姿を見て、どうでもよくなってきました。

いつの間にかB子も私も脱がされていました。
B子はスタイルがよくて肌が白くて、間接照明の鈍い光と相まってすごくエロい雰囲気でした。

D太が「B子何カップ?」って聞いてて、恥ずかしそうに「Eかな…」って言ったのが聞こえました。C介も私に「りさは?」って聞くから「FかG…」って答えると、C介もD太も私の胸の方を見てきました。「2人ともスタイルやばいな」ってどっちかが言いました。

ソファの上でB子に前戯してるD太が時々こっちに目を向けるので、それが恥ずかしかったな。けど、同性のB子に見られる方がなんだかすごく恥ずかしかったです。

この異様な状況に戸惑っていたけど、これからどうなるんだろうって好奇心のほうが強くて…
もうどうにでもなれって、流れに身を任せていましたw

C介は遊んでるだけあってけっこう上手。
飲んでるときに経験人数を自慢してて、たしか30人ぐらいって言ってた気がするwけど、自慢するだけのことはあるなって思ちゃいました。

私はまだまだ遊びはじめたばかりの頃で、経験人数も10人に満たないくらい。だからC介のテクニックというか手付き?に圧倒されてたと思う。余裕があって、けど気持ちいいところを上手く触ってくるなって。

だからすごく感じちゃって…B子とD太にまであえぎ声を聞かれるのがすごく恥ずかしかったです。
けどB子も同じように声を出してて、すごく気持ちよさそうになっているのを見て、だんだん恥ずかしさは消えましたw

C介は服を全部脱ぎ捨て、床の上で私にフェラさせました。
今思うと普通ぐらいのサイズだったと思うけど、この頃の私からしたらけっこう大きくて。顎が疲れるな…って思った記憶があります。

私がC介のをフェラするのを見てか、D太も服を脱ぎ、B子に咥えるよう言いました。華奢なC介とちがって筋肉質でガタイのいいD太。

B子が「えっ、おっきい…」
って言ったのが聞こえたので、2人の方に目をやると、上向きにまっすぐ勃起したD太のチンチンを握るB子。たしかに大きくて、B子の拳2個分は会ったと思います。

初めて見る大きさだったから、ちょっとビックリ。
C介も普通よりは大きめだったから、今まで私がしてきた人は小さかったのかな〜なんて思ったりもしました。

私もB子もフェラに夢中…
異様な熱気に包まれた部屋でした。

先に始めたのはB子とD太。

D太はB子をソファに寝かせて、正常位で。
B子はD太のが大きすぎて入るかどうか心配してたけど、意外とすんなり。
あんなおっきいのに入るんだ…って思いました。

外国人と妻が

 農林高校を卒業した私は、海外にボランティアで植樹を教える為に1年程行った事があります。
東南アジアの地域で現地農家の家に住み込みでした。そこでお世話になったのがヨギさんです。
日本に戻ってからもヨギさんとは何度か手紙のやり取りをしていました。

木に関わる仕事を・・・と思い農林組合に働き、35歳を過ぎた時に友人の勧めもあって造園業
を営み事になったんです。当時付き合っていた彼女(32)とも結婚し、新たな人生の始まりを
夫婦で共に頑張ろうと子作りもせず2年が経ったんです。おっぱいも大きく、マンコの締まりも
いい妻です。妻は、仕事優先にという私に遠慮して無理に我慢していたようです。妻とは、セッ
クスレスとなってしました。

 そんな時です。昔お世話になったヨギさんから手紙が来たんです。
3男(息子:20)も大きくなり、日本で植樹の勉強をしたいと言うのです。何か恩返しをした
いと考えていた私は、妻にも相談し受け入れる事にしました。正直、人手が欲しかった私達には
、良い話でもあります。事務所の奥には倉庫代わりにしていた部屋もあるし、少しならお金も払
えると考えたんです。少しのお金と言っても現地では大金です。電気・食費は私達が負担すれば
、ほとんど仕送り出来ると思いました。

 彼が来ると言う日、空港まで迎えに行くと辺りを見渡す若い青年がこっちに向かって来ました。
しかし、男性は2人居たんです。明らかに私を知っている感じで、こっちに向かってきます。
片言の日本語で「由さんですよね」と言うので、「君がヨギさんの息子エドロ君?」と聞いたん
です。「エドロはこっち・・・わたしはサド(24)です。」詳しく話を聞くと、2男らしく2人
で日本で働きたいと言うんです。予想外の展開に驚きましたが、帰す訳にもいかず2人を受け入れ
る事にしたんです。

 翌日から、2人を連れ造園業の仕事を始めると、一生懸命に話を聞き見る見る内に覚えてくれた
んですが。。。造園業の仕事も多くなく、時間を持て余すようになりました。

 彼らが来て2ヶ月も過ぎる頃には2人だけでも現場を任せられる程になりました。とは言え、造
園業だけはと思い、事務所での仕事も妻に教えてもらい行うようにしました。何時からか事務員を
していた妻が制服を着る様になり、下はタイトスカートに上はブラウス姿でブラウスから透けてブ
ラジャーが見えています。ときどき、ブラジャーを着けていない日もあったようですが、あまり気
に留めませんでした。

 ある日、出がけに洗濯物を干す妻を見負けた際に、自分のブラジャーやパンティをそのまま干し
ていました。陰干し等にしないのは、サドたちを家族のように思って来ているんだと思いました。
 ですが、別の日に洗濯物を干す妻は、ブラジャーやパンティも透けた生地の派手な物でTバック
もありました。妻はそんな派手なものを身に着けることはなかったのですが、子作りを意識してき
ているのかなぁ~程度にしか感じませんでした。

 また、サドやエドロともベタベタする事も多く、彼らの部屋に出向く事もしばしばでした。
それも、彼らが家族になった証拠と勘違いしていた私は、気にする事もなく見過ごしていたんです。

 そうして半年が過ぎ、2人とも仕事も覚え日本の生活にも慣れた頃でした。その日は、私と彼ら
は別の仕事をしていました。彼らより少し遅く事務所に戻った私の耳に届いた「アヤ・・・今日の
ご飯は何?」と言う会話でした。「アヤ?」呼び捨て?

 ちょっと気になりながらも、もう何ヵ月も過ぎ慣れた証…そう感じていたんです。
今考えれば、その頃から妻は、彼らの性処理玩具になっていたのでしょう。
私も友人の土建業を手伝ったりと忙しく、朝から夜遅くまで働き、妻との夜の営みもメッキリ減り
妻の異変に気づかなかったんです。

 そんな彼らと妻の関係を目の当りにする日が来たんです。

 その日は、私が土建業でサドとエドロに造園業と別々の行動をしてました。
夕方、サドからメールが届き、「仕事を終え事務所に戻る所です」と言う内容でした。
 私は、先日からの仕事の遅れと週末と言う事もあり残業確定でした。
私はサドに「今日は遅くなるから、先に上がっていいよ。妻にも言ってて」と返信すると、
「お疲れ様です。先に上がらせて貰います。何時位になりますか?」と返信。
「多分9時は過ぎると思う」と連絡を入れ、仕事に戻ったんです。
残業を始めて1時間程で、友人が来て「今日は終わりにしよう!」と言うのです。
車で1時間、友人の会社に着き着替えを済ませ家路に向かったんです。

 時計を見ると7時30分。予定より早く着きました。
妻に連絡を入れず帰宅し、玄関を開けると電気が消えています。

事務所かな?と思い隣の事務所に向かう途中で、「アヤ、気持ちい。もっと」とサドの声が!?
案の定、事務所に妻はおらず、嫌な予感がし、明かりの漏れているサドの部屋へ事務所の廊下を
奥に進み急ぎました。サド達の部屋の前に来ると、「ジュブジュブジ~ッツ」と何かをすする音
がし、「あ~、気持ちい。逝っちゃうよ。サドロ」と妻の声が…。

 戸が少し開いていたので、中を覗くと、妻は全裸でおっぱいを激しく揺らし、サドの股間に顔
を埋め、激しくフェラチオをしていました。妻の後ろからは、エドロがマンコを割れ目をぱっくり
開きすすり舐めていたんです。

 声を失いただ3人の行為を覗いていると、「サド、我慢できないよ~。もう入れるね。」と妻が
上目遣いにサドを見上げながら言いました。エドロをマンコから引き離すと、サドを跨ぎマンコに
サドの物を一気に入れ始めたんです。「ジュブッ」と音を立ててサドのものを割れ目に押し込んで
いきました。挿入だけでも驚きですが生挿入しています。妻は、完全に射精を中出しで求めている
ようで、サドのペニスにマンコをこすりつけています。サドのペニスは、私の物より2回りは大き
く黒光りしていました。その巨根が妻のピンク色のマンコに吸い込まれ奥までずっぽり呑み込むと
凄い光景です。

 エドロも妻の口にサドに引けを取らない巨根を押し込み舐めさせていました。
妻の淫乱ぶりはすごく、よだれがエドロのペニスを伝ってエドロのペニスも黒光しています。

「アヤ・アヤ・最高。生は、いつも気持ちいい」
「あ~エド。そのまま突いて。イイの気持ちイイの~。大きくて凄いわ」

やがてエドロが妻の後ろに立つと、もう1つの穴に巨根を押し当て始めたんです。

「まさか!?」

 そんな私の気持ちを後目に、エドロの巨根も妻の体内へ吸い込まれて行きました。
始めて見る2穴同時プレーが目の前で行われ、しかも受け入れているのは妻!!!
 正直、怒りよりも興奮が抑えられず、ペニスをしこりながら見入ってしましました。

 いつからこんな関係になっているのか?頭が真っ白になりながらも目の前の行為に
興奮していた私でした。

 やがて妻が「ダメ。ダメ。逝っちゃう」と言うと連呼し始めました。
エドも腰を振る速さが早くなり「アヤ、アヤ、出るよ。エドの精子出るよ。」パンパンと妻の
マンコとピストン運動の激しさが響き渡ってきています。

 エドが。「アヤ、アヤ」と言い、ピストンが止まった瞬間ブルブルと震え妻の中に精子を放出
したようです。ピクン、ピクンと妻が痙攣し余韻に浸っていると。アナルに挿入していたエドロ
もピストン運動が止まりビュッ、ビュッと妻の体内へ精液を出した様でした。

 エドが先に妻からペニスを抜いた直後、「ドプッ」と黄色味のかかった精子があふれ出てきま
した。「すごい量だ…」覗いていた隙間からは、ちょうど妻のマンコが見え、その精子の量に驚
きました。次にエドロもアナルからペニスを抜くと、サドの精子がエドロのペニスに絡まり、糸
を引いていました。「ブビュッ」とアナルから茶色い精子が溢れてきました。糞と精子のコラボ
レーション色です。

 妻は、ぐったりしており相当疲れたようです。ですが、エドロは、妻を抱きかかえるとそのまま
ペニスをマンコへ挿入し激しくピストンを始めました。妻は、完全にダッチワイフとなっています。
アナルからは、先ほどの射精で注がれた精子がピストン運動に合わせて出てきています。

 「すごい量だ」と私はお驚きました。先ほど、ドプッと出た以外にもかなり注がれていたようです。
シーツが、茶色にシミを作っています。「ああ、あん、うい~。もっと突いて」妻は感じているよう
ですが、あまり言葉になっていないようです。エドロは、そのまま体位を変更し騎乗位にしました。
妻とエドロの結合部には、エドの精子が泡立ってボディーソープのようになっています。

 エドも我慢できなくなったのか、そのままアナルに挿入しピストンを始めました。

5分もするとエドロのピストンが激しさを増し、「アヤ、アヤ、逝くよ」といった瞬間、妻の腰を
自分側に引き寄せ一気に放出したようです。「あ~、出てる。中にいっぱい精子が入ってくるよ」
と妻がいい、ぐったりしました。その後、すぐにエドも「アヤ、お腹にいっぱい入れる」と言い
射精したようです。

 エドが先にアナルからペニスを抜くと、先ほどより薄い茶色みかかった精子が溢れてきました。
コポッと出てきた精子がゆっくりとエドロのペニスと妻の結合部に流れていきます。次にエドロが
妻の腰を持ち上げると。「ボタッ」と濃く量の多い精子が、エドロの腹の上に垂れました。

 時間は、8時50分を過ぎていました。
そろそろ、帰ってきたようにしないとと思い、1回この場を離れました。

 私は、部屋を離れ事務所の電気を付け、ワザと音を発てて帰った事をアピールしました。

数分後、妻が慌てた様子で事務所に来て「あなたお帰りなさい!仕事ご苦労様」と言いながら
乱れた髪を整えていました。ですが、妻とすれ違った時に精子の匂いがはっきりと感じられました。

 「ご飯直ぐに用意するから」
そう言って事務所から自宅に向かう妻の足取りはフラフラし、今にも倒れそうでした。
しかもスカートの後ろ部分は、マンコからあふれてきた精子でシミになっています。

 少し遅れてサドとエドロも事務所に来たんですが「仕事ご苦労様です。」といつもの感じに
話しかけてくれ、何故か肩まで揉んで来たんです。

 妻を寝取られ、正直怒りもありました。でも、お世話になった時のこともあり複雑な気持ちです。
1番女性に興味のある時期に仕送りのため、我慢している2人を見ると何とも言えない気持ちに
なります。

 私は、2人を連れ家のリビングで一緒に酒を飲んでいました。
仕事の疲れもあり、いつもより酔いが回った頃にサドとエドロが妻の体に触れるのが分かりました。
妻も私を気にしながらも、お尻や胸を弄られ感じている様です。エドは、大胆に後ろからスカート
の中に手を入れ妻のマンコを触っているようです。妻が体をくねらせているので察しがつきました。
エドロも、妻の後ろから上着の中に手を入れ、おっぱいを揉んでいるようです。

 ですが、数時間前の出来事が頭を過り、自然と股間が大きくなり始めました。
そして、私は2人を誘い一緒に風呂に入る事にしたんです。
我が家は大きな家ではありませんが、風呂は昔ながらのタイル張りの風呂で、大人3人位は
余裕で入れる広さでした。
水も上水道の他に井戸を使っているので、気にする事はありません。
2人が来てから、3人で風呂に入るなんて無かったので、サドもエドロも戸惑っていましたが
私の勢いに負け、3人で風呂に入ったんです。

 サドとエドロの股間にブラ下がる物の大きさに唖然とします。
こんな物が妻の体内に入っていたんだと思うと変に興奮してしまいました。
しかも勃起した状態で2本同時に入っていたんです。
自分の物を見られると恥ずかしいと感じる程です。
そんな中、脱衣場で着替えを準備する妻。

 私は、思わず「お前も入るか?」と声を掛けて見ました。
「何言ってるの?恥ずかしいでしょ」 と妻が言います。
「良いじゃないか?家族4人で身体でも洗い流そうじゃないか?」とふざけて言うと。
「もう酔ってるの?」と返してきた妻。
「いつもより酔ったかなぁ・・・ハハハ」とごまかしました。

 するとサドがドアを開け、妻の手を引いたんです。
驚く妻が「サド・・・ダメよ、手を放して・・・」

「良いじゃない!旦那さんだって良いって言ってるし」とサドが強引に引き込みます。

この勢いに負けたのか、「もう!みんな酔っちゃって・・・仕方ないわね」そう言うと
妻も服を一気に脱ぎ風呂に入って来たんです。

 サドとエドロの皮膚が黒っぽい影響もあり、妻の肌が真っ白に見えます。
久々に見る妻の裸体は、ムッチりとエロく見えます。元々おっぱいはEカップと大きめで
お尻も大きい妻は外人好みな身体付きかも知れません。

 私が湯船から上がり体を洗い始めると、妻はサドに抱きかかえられる様に湯船に入りました。
エドロは、サドをかばうように私の視界を遮り私の背中を流してくれています。

 そんな中、サドは妻のマンコにペニスをあてがい挿入したようです。妻も一瞬「うっ」と
言う声を出し、明らかに頬が赤らめ必死に堪えている様子です。サドは、妻のおっぱいも愛撫
し始め、片手をマンコに手を伸ばしクリトリスに刺激を与えているようです。

湯舟は二人のピストンに合わせて、揺れ明らかに小刻みに動く2人の様子がうかがえます。
「うっ、うう~ん、あ~いい」と小声で妻の口から漏れ聞こえていましたが、酔ったふりをして
気づかないような態度をとりました。

 しだいに妻の突きあげられる動きが激しくなり、「逝くっ」と小声でささやいた後、サドの小
刻みな動きも止まりました。おそらく、妻の中へ果てたのでしょう。妻もすこしぐったりしてい
ます。

 そして、サドが立ち上がりエドロを変わったんです。
もちろんエドロも妻のマンコに挿入し、小刻みに動き続け5分経たないうちに動きが止まりまし
た。おそらく、エドロも妻の中へ中出しているんだと思います。

 私が湯舟に入ろうとすると、エドロが妻とセックスしたまま湯舟から出てきたようです。
酔ったふりで気づかないようにしていましたが、エドロの巨大なペニスは、先ほどのようにぶら
下がってはおらず、妻のおしりのほうへ突き出されていました。妻も余韻に浸っているのか気に
せず湯舟から上がってきたようです。妻も私の帰宅前から、セックスをしていたため疲労困憊で
配慮するようなこともできなかったのでしょう。

 洗い場で、エドロが妻からペニスを抜き取ると、「ブビッ、ビチャッ」と妻のマンコから精子
の塊が落ちたようです。その後、妻の太腿からマンコ内に残っている精子が流れ落ちるのが見え
ました。

 妻の体を2人が洗い始め、丁寧におっぱいやマンコの中まで手を入れていき、精子を洗い流し
ていっています。私の目の前で妻は弄ばれたんです。

 一足先に2人があがり、久々に妻と2人!勃起したチンポを妻のマンコに差し込むと何とも緩く
締め付けがありません。

「耳元で、いつから彼らに中出しさせているんだ!」と言うと
「あなた知ってたの?」と妻が私を見ました。
「あ~、今日知った」
「本当にごめんなさい・・・許して。彼らに部屋で襲われてそれからなの」
「後でゆっくり話を聞かせてくれ」そう言って妻より先に風呂から出ました。

 サドとエドロも部屋に戻り、妻から経緯を聞いたんです。

 発端は、彼らの部屋を掃除していてエッチな本とコンドームを見つけた事に始まるそうです。
その日の昼、事務所から戻ろうとした時、エドロに呼ばれて部屋に行ったときに2人に襲われて
その勢いで中出しレイプされたといいます。お昼時間帯だったのと、そんなに人が訪ねてくる事
務所でなかったこともあり、私が帰宅するまでの8時半中出しセックスをされたといいます。

 妻の姿に我慢の限界が訪れたのか?いきなり襲われたとのことでした。
中出し後、直ぐに我に返った2人が必死に謝って来て「母国で仕送りを待つ家族が居るんです。
捨てないで」と妻は可愛そうになり、その後も2人の性処理を手伝ったと言います。

 それから毎日の様にお願いされ、彼らの肉棒を受け入れ続けてしまったと・・・。
一度体を許すと、彼らは何度も体を求めてきて、やがてアナルまで犯されたと言います。

 妻もセックスレスだったこともあり、お願してセックスしたこともあったといいます。

中出しは、子供が出来ると大変なので、外に出す事を条件に2人との肉体関係は公認しました。
今も彼らは家で働いていますし、真面目に仕事をこなし会社の売り上げも伸びています。
ただ、彼らも公認された事で、私に遠慮が無く事務所でも妻とセックス玩具扱いしています。

 妻もすっかり彼らの性処理奴隷と化し、いつでも股を開いて受け入れている様です。
そんな私も彼らに交じって妻4Pを楽しんでいます。私だけは、妻に中出しをしています。
ですが、私がいないときは、サドとエドロも妻に中出ししているようです。妻は私に言いません
が、このあいだ、妻との1回目のセックスにもかかわらず精子が溢れてきました。

 まだ数年は彼らも日本にいる予定ですが、日本からの仕送りが現地の家族を裕福にしている様で、
4男・5男も日本で働かせてくれとお願いされています。 
4男は17歳・5男は15歳、彼らまで日本に来たら妻の体が持つか心配です。

 ですが、ひそかに6Pをしたいと思っているのも事実です。
来年くらいには、一時的に来てもらい念願の6Pをしようと画策しています。

海でナンパされて

普段ナースとして働いている30歳で夫もいる私が26歳の頃、会社の夏の休暇中に同じ年の同期の同僚と泊りがけで海に行ったときのお話です。
私も仲良しの芳江(仮)と二人で、何ヶ月も前から海の近くの旅館を予約して、ウキウキ気分で行きました。
二人とも彼氏はいたんですけど、どちらも仕事で忙しく、夏休みを一緒に過ごせるなんてはじめから期待していませんでした。それに私は彼と彼のSEXに不満を抱いていましたしよく芳江にも相談をしていました。その時付き合っていた彼氏はHの時とか凄い雑なのです。なんか女性として見られていないと感じていましたし凄い不満だらけでした。芳江とは高校からの中で、よく2人でAVの動画を見たりHな話をする仲でもありました。
ここで、私と芳江の簡単なプロフィールをお教えします。
先ずは私から、名前は仮で「なな」とします。肌の色素が濃く生まれつき日焼けしやすい、サーフィンやボディボード、スキューバ、ビーチバレーなどのマリンスポーツ大好きで筋肉がつきやすい体型です。グラビアの久松郁実さんみたいな体系で、顔もよく似ていると言われます。ただ、久松さんよりもっと胸はデカいですかね?久松さんをもっと肌黒くした感じです。
身長168センチで3サイズは上から885789のFカップです。髪はロングで茶髪です。

続いて芳江は超がつく色白で日焼けしにくく夏でも色白で巨乳です。身長158センチで3サイズは99 58 87のHカップです。巨乳で、職場からは影で、おっぱい星人と言われてますね。顔と身体つきはグラビアの花咲ひよりさんみたいで、声はAKBの柏木さんに似てますね。
そんな私たちですが、心の中で考えていたのは、海で当然イイ人がいればなあという思いでした。病院関係でも私たちは化粧をしなくてもすっぴんでも見た目が美人らしく結構男性陣に人気がありました。もちろん当然のように本命はいたので、ちょっと火遊びという意味ですけど。
でも、二人ともそんなに遊んでる子ではありませんでした。普段はナース職で忙しいし。
ですから、火遊びといっても、ちょっと乙女チックな感じで、「カッコイイ大人の人なんかがいいなあ」
なんて、二人ではしゃいでいました。
二人とも火遊びを期待するわりには、なんかピンとくる人がいなくて、海に行く前にも随分プールとかに行って、ドキドキ機会を待っていたのですが、私は、ただ物凄く真っ黒に日焼けしているだけでした。
芳江のほうはというと、焼けにくいままなので白いビーチに若干赤くなった白い肌がとても似合っていました。
今考えると、本当に正反対、肌の色が対極コンビですよね(笑)。
今思えば可愛いものですけどね。
そんなわけで
「やっぱりイイ人はそうそういないね」
なんて言いながら4日程が過ぎました。
   
すっかり浜辺で日焼けすることに没頭し始めた二人ですが、私がうつ伏せで寝ているときに芳江が何やら話をしているのが聞こえてきました。
私は眠っていたので最初は寝ぼけていたのですが、そのうち芳江が男の人と話していることがわかりました。
それは男の子ではなくて男の人の声だとなぜかそのときは感じました。
それで私は、寝返りをうって芳江の方を見ました。
するとAさんが
「こんにちは」
と言ってきて、
私も
「どうも」
と答えながら、じっくりと観察をしました。
はじめ芳江と話をしているのがAさんとBさんだと思っていたのですが、その人たちは全部で4人でした。
その4人の人たちはヨット部の年下の大学生でした。

26歳で社会人の私にとっては、とても大人の人に見えましたが、焼けるような太陽の下で、私ほどではないにしろ(笑)
真っ黒に日焼けして輝くように鍛え上げられた筋肉には、どことなく引き付けられるものがありました。
私はただ漠然とそう感じていたのですが、後で芳江の話を聞くと、芳江はその時にもの凄くセックスアピールを感じたと言っていました。
その当時私の男性経験は1人で今の彼氏で、セックスについては自分が不干渉なんじゃ!って思うぐらい感じたことがなかったし声も毎回演技でした。彼氏しが早漏なんじゃないかってぐらい速いし。(もちろん私はイったことなどない)芳江は彼氏が3人目だったけど、芳江の話によると今の彼氏がエッチが上手らしく相性も良く随分と開発されて、セックスに対する好奇心が高まったということでした。私は芳江がうらやましかったです。
二人ともガッチリ体型の人は好みだったし、(でも私の彼氏は太め・・泣)結構カッコイイ人たちだったので、彼らの誘いにのって、ジェットスキーだとかをして遊んだり私の18番のスキューバダイビングをみんなに教えたりしましたし砂浜でビーチバレーをしました。
そのときも芳江は積極的に振舞っていました。
私は、やっぱりなんとなく恥ずかしくて、楽しく遊んでいたのですが、芳江みたいに積極的に振舞うことはできませんでした。
私はスポーツ好きで褐色(というより真っ黒)肌で筋肉質で肩幅もあり168センチと大柄で、よくたくましそうとか言われるのですなのですが、芳江は超巨乳なので余計に彼らを刺激したんだと思います。
そのうちに彼らもなんとなくエッチな感じに振舞うようになり、やたらと私たちの体に触れてくるようになりました。
それを芳江は楽しんでいるようでしたが、私は拒絶感はなかったのですが、恥ずかしさで、どうしてもそれを楽しむまでにはいきませんでした。
夜に食事の約束をしていったん別れて旅館に戻り私服に着替えようとしたとき、
芳江は私に
「絶対あの子たちいいよね。なんかワクワクしちゃう。あの筋肉見た??」
と言っていました。ちなみに私服は、私は黒のタンクトップにジーン生地のホットパンツで芳江のほうはというと赤いTシャツに同じジーンズ生地のホットパンツです。
6人で食事をして砂浜で花火ををしました。2人ともお酒は強いので、お酒でも盛り上がり、ほろ酔い加減でいい気持ちで楽しむことができました。
そのころには、私はすっかりその人たちのことを気に入って、体を触られるぐらいなら楽しむことができました。
海岸で花火をしたり海岸を散歩したりした後、彼らは私たちを彼らの泊まっているところに誘いました。
芳江は当然乗り気で、私もどういうわけか妙に心地良い安心感を感じていたので彼らの部屋に行くことにしました。
そこはバンガローみたいに独立した建物の部屋で、結構広々としたところでした。そこには屋の真ん中に何故か大きなベットが1つありました。エアコンがなく、蒸し暑い部屋で窓も開けずに私たちは、そのベッドの横でまたお酒を飲み始め楽しくおしゃべりをしていました。
私も芳江もすっかりお酒に酔いしれてよい気分になっていた頃には、話はすっかりエッチな話題になっていました 
芳江も自ら進んで自分の体験をはなしていましたが、私は特に話すほどの経験もなかったので、(何しろSEXを特に気持ちいと思ったこともないので)ただみんなの話を聞いているだけでした。
そのうち色白の芳江が男性自身の大きさについての話を始め、彼らに彼らのを見てみたいと言い出しベッドに移動しました。
私は酔っていたとはいえ、さすがにそれは恥ずかしいなと思っていましたが、Aさんがいきなり脱ぎだしてベッドにいき自分のものを私たちに見せました。
私は目を背けてしまいましたが、少しは好奇心があったのと酔いも手伝って、そのうちなんとなく眺めていました。
そのときは普通の状態だったので、特にそれについてはなんとも思いませんでした。
そのとき芳江は
「勃起しているのが見たい!!!!!」
とはっきり言い出しました。
Aさんが
「立たせてくれないと勃起しないよ」
と言うと、
驚いたことに芳江はいきなりみんなの前でAさんにいきなりフェラチオをし出したのです。
後から聞いたのですが、芳江はそのときはもうすっかり濡れていて、頭の中はセックスをしたいという思いでいっぱいだったそうです。
勃起したAさんのペニスを見て私は驚きました。
大きさもさることながら、ペニスとはこんなに美しいものなんだとそのとき初めて思いました。今の彼氏のペニスがいかに小さいかがその時初めてわかりました。
相変わらず芳江は目を潤ませながらフェラチオをしていましたが、私はそのとき突然セックスに対する好奇心がいきなり沸きあがりました。
いったいこの人のペニスで突かれるのはどういう感じなのだろうかと。
いつのまにかCさんが芳江の胸をTシャツ越しに揉んでいました。
私とBさんDさんは黙ってその様子を見ていました。
特に私は興味深く見ていたんだと思います。
当然の成り行きですが、私の目の前では芳江は下半身のホットパンツのみ脱がされ、AさんとCさんは裸になり、芳江は2人のペニスをむさぼるように口に含んでいました。
もちろん私は人がセックスをしているところを見るのも、3Pの状況を見るのも初めてでしたが、なぜか冷静に見ることができました。
色黒の男2人に色白の女の子がSEXしているのが、ややインパクトがありましたが。・・
私の目の前で、芳江は声を上げてよがっていました。
芳江が四つん這いになってAさんのペニスを口いっぱいに含んでいるとき、Cさんが後ろから挿入しました。
彼女は一瞬Aさんのペニスを口から吐き出し、首をのけぞらせて甲高い声で叫んだあと、Cさんに突かれるのに合わせるように再びAさんのペニスを無我夢中で舐めていました。
私は視線は挿入する行為よりも、芳江の唾液で光るAさんのペニスに集中していました。
Cさんはかなり激しかったんだと思います。
というのも芳江がCさんの上になっているときには、もはやAさんのペニスを口に含んでいることはできず、手で握り締めながら、豊満な胸を激しく揺らせて絶叫していたからです。
このとき芳江は私たちの方に体を向けて足を開いていましたが、芳江のピンクにみえるアソコにCさんのペニスが激しく上下し濡れ光るのを見て、さすがに私は息を呑みました。
私の隣で見ていたBさんとDさんは、興奮していたんだと思います。
「おー、すげーなー」
とか
「胸でかいよなあ」
とか、息を荒くして言っていました。
当然、BさんとDさんは今、目の前で展開されていることを私と行えるものと思ったのでしょう、Bさんが私のFカップの実がつまった胸をタンクトップ越しに触ってきました。
私は不意のことだったので
「ちょっと!何すんのよ!!!」
とその手を払いのけました。
今考えれば、そんなことは予想できることなんですが、その時の私にしてみれば、それは全然予想していなかったことなのです。
すると今度はDさんがホットパンツ越しにアソコを触りました。
そして「なんだ、凄く湿ってるね!!」とニヤニヤしながら言いました。
確かにそのとき私は随分と濡れていたんだと思います。
でも、それはAさんの巨大なペニスを見たことに起因することで、特に今すぐ私もBさんDさんとしたいというわけではありませんでした。
私は
「だーーめ、やーーだっ」
となんとか逃げようとしました。
いくら筋肉質で肩幅もあり身長168ある私とはいえ、それ以上に大きく筋肉質なBさんやDさんから逃げることなんてできません。
私はBさんに後ろから捕まえられて足をひろげられてしまいました。
そしてDさんは再び私のアソコをホットパンツ越しに今度はゆっくりと触りだしました。
その間にも芳江は凄いでかい声で
「あーーイク!!!!」
とかいっていました。
Dさんは
「ななさんも芳江ちゃんみたいに気持ちよくなりたくないの?」
と言いましたが、
私は
「恥かしいじゃん!」
と、まだ望みのない抵抗をしていました。そんな私をみて、2人はあきらめてAさんがななさんは隣の部屋で休んでてと言いました。私は気持ちをいったん落ち着けようと一人隣りの部屋へ移動しました。真っ暗で電気もクーラーも窓もない蒸し暑い部屋で、芳江たちのSEXが終わるのをただじっと待っていました。でも壁が薄いので男性陣の話し声と芳江の喘ぎ声がモロ聞こえてくるのです。私はあまりの蒸し暑さに汗をびっしょりかきながら、その話し声や喘ぎ声に耳を澄ませていました。
Aさんの「芳江ちゃんエッチだね」。という声が聞こえました。
しばらくすると芳江の「もっとして!」という声が聞こえました。
Cさんの「芳江ちゃん欲しいの?」
という問いに芳江は「欲しい、欲しい」と喘いでいました。
そんな感じで隣の部屋からは、すさまじい程の喘ぎ声が聞こえ続け、芳江の「イグ!!」という本日2度目の絶頂を迎えたころには1時間は時間が経過していました。
しばらくすると、隣の部屋から話し声が聞こえ始め、そこへ芳江が
「ここ熱いねー」
と私がいた部屋に入ってきました。
色白の芳江は
「すごーい、ななの顔、汗で余計黒く見える!!黒光りじゃん!。」
と私に言いました。でも、芳江の全裸の身体や隣の部屋からそのときの匂いがツーンとしたのでさっきまでの芳江の喘ぎ声を頭によぎらせました。
芳江は
「今度はななが男の人3人としてみなよ。すごくいいよ」と爆弾発言をしました。
Aさんが今度は私の耳元で
「ななさんもエッチなんでしょ?」
と言いながら私の耳にフウと息を吹きかけました。
私はとても芳江みたいなことはできないし、Aさんにそんなふうに思われることが恥ずかしくて否定しようとしましたが、耳元に息を吹きかけられたのに対して身体が反応してしまい背筋がゾクゾクとし少し吐息も吐いてしまいました。それに今の彼としても、ここまでアソコが濡れることもなかったし、クーラーも効いていない真夏の部屋で頭が朦朧とし始めました。
それでもやっぱり男性陣の鍛え抜かれた筋肉を見て、恥ずかしくって「そんなことないよ」
と答え、俯くのがやっとでした。
でも私が今までになくアソコが濡れていて彼らの筋肉を求めていることは私自身にもわかりましたし、今までそんなこと考えたこともありませんでした。
それは私だけではなく、男性陣にもわかっていたんだと思います。
Aさんはまた耳元で

「エッチになっても良いんだよ」
と息を吹きかけながら私のタンクトップ中に手を入れ、乳首を愛撫しはじめました。
私の吐息はもはやかすかな声となって漏れ始めました。
でも、芳江の前は恥ずかしかったので
「芳江がいないなら…..」
と何とか言いました。芳江は、そんな私を見て察したのか、「じゃあ私、うちらが泊まってる旅館に先に戻るね!!!」と1人着替えをしてさっさと戻ってしまいました。
超マッチョのAさんは、身長168ある筋肉質の私を軽々と抱え上げると隣の部屋に向かいました。
その部屋はサウナのように熱気を帯びていました。何より鼻にツーンとくるような匂いが立ち上っていました。
汗だくのAさんは汗だくの私をベットに座らせてサイドランプを点けると、また私を抱え、今度は姿見の前に立たせました。Aさんは私を布団にそっと下ろすと、コップに水を入れて持ってきてくれました。
『ありがとう…』
私がコップに手をか+けようとすると、彼はそれをヒョイッとかわし、自分の口に運んだのです。『え?…』
彼は水を口に含むと、いきなり私の唇を奪い、口移しで水を注ぎ込んできたのです。
「うぐっ……んんっ!」
私は泥酔していましたし、あまりに突然過ぎたので何も抵抗出来ませんでしたがそのAさんの行動に「男らしさ」を見出してしまいました。。
そして後ろから鏡越しに私を見ながら耳に息を吹きかけ、タンクトップの裾から背中に指を這わせました。
私は思わず「ハァァ」と初めて声をあげてしまいました。
さらに首筋に舌を這わせながら、手を前にまわしまた乳首を愛撫しました。
無骨な肉体からは想像できないようなやさしい愛撫でした。
前にまわされた手でタンクトップを脱がされそしてホットパンツも手早く解かれ、私は一糸纏わぬ姿で鏡の前に立たされていました。下着の色は上下とも黒です。
Aさんは私の引き締まった腰に手をまわし自分の方に引き寄せて、空いた手で私を愛撫し続けました。
「ななさん、日に焼けて真っ黒だね。黒光りしててセクシーだよね。可愛いよ」
と言いながら優しい愛撫から、どことなく淫靡な愛撫へと変わっていきました。

私は声を抑えようとしましたが、ときどき食い止めることができず、「んぐっぎゅふっ」と声をあげてしまいました。
もう身体は愛撫に抗うことができずAさんが腰を支えてくれなければ崩れ落ちそうな程でした。
だんだんと部屋の熱気のせいで、二人とも大量の汗をかきだしました。
鏡に映る私たちは、私の乳房と陰毛付近が白いのを除いては黒い物体がヌルヌルとうごめいているようでした。
Aさんはまさに熊のように私の後ろから覆いかぶさっていました。
そのとき私を一番感じさせたのは私の背中に押し付けられたAさんの巨大な硬く熱いペニスでした。
Aさんの動きに合わせてAさんの巨大なペニスが私の背中を愛撫しました。
ペニスが私の背中で動く度に私の黄金色の身体に微かな電流が走るようでした。
今度は私を自分の方に向かせると、大きな手で私のはちきれんばかりの大きいお尻をぐっと覆い自分の方に引き寄せました。
ペニスは私のスポーツで鍛えたお腹を、そして手はすっかり汗ばんだ背中を愛撫しました。
私はどのような展開になるのかと戸惑いながらも、身体はその愛撫に身を任せていました。
そしてAさんは私を部屋の真ん中にある大きなベッドに寝かせました。私は心の中で「Aさんはなんて女性の扱いが上手いんだろう」って思ったのです。大胆でいて繊細。それでいて優しい、力強い。Aさんは私が今の生まれて初めてできた彼氏を通して抱いていた私の男性観をいともたやすく覆しました。
Aさんは「ななさん、綺麗だよ。顔、髪型、黒い肌、黒光りの身体、声、全部セクシーだよ。」っていったのを気に私の身体は今まで感じたこともない自分でも知らないあるスイッチが入ってしまいました。
私の頭の中では「あ、女性ってこうなんだ。こんなに男性から大切に扱われるとこうなっちゃうんだ」って。
Bさんは「ななさん。綺麗だよ、芳江ちゃんよりも、みんながななさんのが可愛いって言ってたんだ」と言いました。
BさんとDさんに私の頭上で両腕をバンザイさせられ、その上に座られると、腕は動かせません。私は自分でも感じたこともない異様なほどのドキドキ感に包まれました。
脚は左右の膝の上にCさんに座り込まれ、目一杯開脚させられた状態で固定されてしまいました。
Aさんは、「ななさん、本当綺麗だね。」と言いましたが筋肉質の男に今から愛撫されるのかと思うとドキドキ感が増していきました。
「じゃあいくよ?まずは焦らし責めから…」
男達の手がついに伸びてきました。
首筋、乳房、腋の下、脇腹、太腿、股間、全ての性感帯を8本の手、32本の指が一斉に愛撫してくるのです。
「はっうううん!!!!!!!!!!!!!!」
私は何が起こったのか一瞬理解できませんでした。今付き合っている彼氏にも胸を揉まれたりすることはあったのですが、こんな感覚というか気持ちというか今まで体験したことのないような感覚に全身の身体を無意識にくねらせてしまいました。
「あっはあん!!はぁはぁはぁはぁっはあああああんぐ!!!」と大きな声も出てしまいました。
Bさんは「ななさん凄い敏感なんだね!!!!。芳江さんなんてもんじゃないよ。びっくりした!!」
触れるか触れないか位の愛撫でくすぐるように全身をはいずり回る指に感じすぎて私は怖くなり残された力で身体を指から離れようとしましたが3人がかりで押さえ付けられ身動きがとれません。
Aさんは一人私の股間に胡座をかいて座り、下腹部や内腿などを愛撫していました。
しかし、4人共が示し合わせたかの様に、乳首や陰部等の肝心な部分には触れてきません。
「ななさん、色っぽい声だね」と言い
それから1時間程経っても彼等は同じ責めを繰り返していました。
「きゃはうううん。あんあんあんあん。」今までされたこともない経験に私の頭の中は軽くパニックになりました。
私の身体は、彼等のねちこい愛撫に燃え上がり、汗をびっしょりかきました。
Aさんは「そろそろかな」と言いました。
Aさんが私の陰部をなぞり上げました。
…グチュリ…。
私は信じられない程に濡れていました。こんなに濡れたのは人生で初めてでした。
Aさんは「よし、こんだけ濡れてりゃ大丈夫だな…」
Aさんが大きな肉棒を掴み、私の陰部に宛がいました。
「ハァハァ・・・・・」
「ゆっくり入れるからね」
ググッと陰部に押し付けられた亀頭は、テニスボール程あるのではないかと思う位でした。
…スブリ…。
入り口を押し広げて、Aさんの巨根が私の中にめり込んできます。
「芳江さんより感触が全然イイじゃん」
1時間かけて蕩けさせられた身体は、見たこともない程の巨大な美しいペニスをゆっくりと受け入れていったのです。
「ななさん…どんどん奥まで入るよ」
「は!!!!!あんぐふぐふぐふぐふふぐうぅぅぅぅぅぅ、きゃっ!!」
私は、あまりの圧迫感と感じたこともない快感の衝撃に恐怖を覚え、汗だくの首を必死で左右に振って訴えました。さっきまでの身体中の愛撫責めなんか比較にならないくらいの快感が全身を一気に駆け巡ったのです。。
彼の肉棒は少しずつ奥へと進み、ついに私の子宮口に到達しました。
その時の感覚は今でも忘れられません。
今の彼氏は、私の奥まで届く程のペニスではありませんでした。
彼の巨根で子宮を押し上げられた瞬間、自分でも亀頭がグニュリと奥に当たるのが分かったのです。
「ななさん、奥までとどいたよ」
私は、あんな巨大なモノが膣内に収まったのが信じられず、思わず結合部を見てしまいました。
そして、更に驚いたのです。
なんと彼の美しいペニスは完全に挿入されておらず、数センチ余っていました。
Aさんが「動かすよ」
Aさんがゆっくりゆっくりゆっくり腰を前後させます。
「きゃっはっはふふふふふうううううううううん!!!!!!!!」
いきなり強烈な快感が私の頭のてっぺんから足のつま先まで全身を駆け巡ります。
彼の大きく張り出したエラ部分が膣内の形を変える位に、ゴリゴリと移動するのが、たまらない衝撃的な快感を与えてきます。
Aさんは「ななさんは、何分我慢できるかな?」
嘘?芳江はこんなのとしてたの??さっきまで???1時間も??
私!!無理!!!!絶対耐えられない!!
私は自分でもだしたことがないくらいの大きな声で喘ぎました。喘ぎ声が喉の奥、身体の奥底からどんどん湧き出てしまうのです。
「ぎゃあああん!!ぎゃん!ぎゃん!ぎゃん!!!!ぎうょ!!!ぎゃんぎゃんぎゃん!!」
Aさんは「芳江ちゃんより大分感じやすいんだね。でもその芳江ちゃんでも2回はイっちゃったから!イキたくなったら、遠慮せずにイッてね」
それから、多分20分くらいはなんとか耐えていたと思います。
年下の彼等に感じている姿を見られしかもイッてしまうなんて、あまりにも恥ずかしい。
その思いだけで、必死に絶頂を極めるのを拒んでいたのです。
彼らは「大丈夫??」と私を大切に気遣ってくれましたが、彼らの男性的なやさしさの気遣いは私の身体と頭をどんどん燃えさせるだけでした。
Aさんが「でもこれは耐えらんないと思うよ?。芳江ちゃんもこれでイっちゃったから」
Aさんが私の腰をがっしりと持ち、更に子宮を押し上げました。
「ぎゃばばばばんんんんんぐんぐ!!!ぐふぅううううぎゃん!!ひぎいいいいい?!」
Aさんは「大丈夫だよこんだけグチョグチョなんだから全部入るよ」
とうとう、彼のペニスが完全に入ってしまいました。
私はあまりの快感の苦しさの為、目が朦朧としてました!!。
目を見開いたまま、すさまじいほどの快感に襲われていると、周りの3人の男達が騒ぎ始めます。
「Aさん早くアレやってみては??」
彼らは「感じているななさん、綺麗だよ。セクシーな声だよ」と言いますが、そう言われると私の身体はますます燃え上がりました。
私はセックス経験だけでなくオナニーでも、クリでも中でもイッた事がなかったのです。
もちろん時々、オナニーはします。
でもその時ですら全然感じず、気持ちよいと思えず最後まで到達せずに事を終えていました。
Aさんは「そろそろ始めるよ。芳江ちゃんもこれでイったから。でもななさん痛かったら言ってね。無理しなくて良いんだよ。可愛いね!!!」
何が始まるのか分からない私は、また私に優しい言葉を投げかけたAさんを朦朧とした目を開けたまま見つめるしかありません。その優しい言葉によってまたさっきよりも頭、身体、心、すべてがどんどん燃え上がっていきます。
私は心の中で「嘘?どこまで私、もえあがっちゃううのぉ。こんなの知らない!私知らない!。これ以上燃え上がったら私どうなっちゃうの?」
Aさんと目が合った瞬間、それは始まりました。
Aさんはおりゃあーーー!!!!
彼は私の腰を掴んだまま、物凄いスピードで巨根を抜き差しし始めたのです。
信じられないくらいの燃え上がるほどの快感に喘ぎ声というよりかは唸り声が「ぎゃはっ!!あんあん!!!!なんなんがぎゃんぎゃん!!!!!!!!!ぎゃんぎゃんぎゃん!」、
パンパンパンパンパンパン!
ズチャズチャズチャズチャズチャ!
卑猥な音と私の唸り声が部屋中に響いていました。
Aさんは「ななさん、可愛いよ!芳江ちゃんよりも。ずっと。芳江ちゃんとは比較にもならないよ!!!!!!!!おおお!!締まってきた!」
「脚の痙攣がスゲエ!!」
「のけ反ってるよ、可愛いよ」
燃え上がるほどの快感に耐えに耐えた私を嘲笑うかの様に、彼のペニスはあっという間に私の身体をイク寸前まで燃え上がらせました。
「ぎゃふん!!ぎゃん!!」
駄目だ…頭が真っ白になる…。止まらない・・・・。
これがイクって事なの?だとしたら凄すぎる!こんなの私知らない!!!!
そう思った時、私の身体は勝手にガクガクと震え始め、息が出来なくなっていきました。
Aさんは「イッちゃうの?ななさん」
「……ぐ…ぎゃははははははははははっははあっんぐぐぐぐぐぐぎぎぎ……が…
死ぬ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」
そう感じた瞬間、信じられない事が起こりました。
Aさんは「大丈夫??ななさん。ストップするね。…」
私がイク寸前、ほんのあと一歩で絶頂を迎える瞬間、彼の動きが止まったのです。
Aさんは私の頭を大切になでながら「大丈夫??無理しなくてよいからね!!」とまた気遣ってくれたのです。
1時間も丹念に愛撫された揚句の巨根セックス…。
快楽を極限まで高められた私の身体を、またしてもさっきよりもどんどん燃え上がり、さっきより汗をかき未体験の喜びが襲いました。
「あっふううううううんんん!!!」
私の身体は自然と痙攣し、止まることのない燃え上がる快楽が全身を覆い尽くしていました。私の頭の中はパニック状態です。寸止めという名の優しい気遣いに頭がトロけそうになり、おかしくなりそうになりました。
それから、彼は何度も何度も、「寸止め」ではなく「優しい気遣い」をしてきました。
私が絶叫をしイク寸前で、何度も何度も何度も何度も私を気遣い、何度も何度も何度も何度も腰の動きを止めてくる。Aさんの巨根のピストン運動と優しい気遣いで私はさっきよりもさっきよりもさっきよりもドンドンドンドン燃え上がりか全身の感度があがる!!さっきよりも汗がたくさん出る!!さっきよりも喘ぎ声がどんどん溢れちゃう!!
もうどこまで私、燃え上がっちゃうううのぉ???!!!!?
身体の快感と気持ちの快感が絶妙にミックスされた状態に私は、もう何がなんだか分からなくなり、このままでは発狂してしまうとさえ思う程でした。
誰かが「大丈夫??」って私を女性として大切に見てくれる。全部今の彼氏以上に。
またAさんが「大丈夫かい??」って言い寸止め。また私は燃え上がる。さっきよりも。
いつまで経ってもイカセてもらえないけど、私を気遣ってくれるこの絶妙な絶頂寸前の状態がいつまで続くのか…。
私は頭が朦朧としていました。
Aさん達のその優しい言葉に、思わずうれし涙がでてしまったのです。
Aさんは「ななさん。汗が凄いし苦しそうだからやめようか?」と言いながら、勃起し巨根を入れっぱなしにしながら私の唇にKISSをしてきました。優しいAさんを私は自然と受け入れ私もAさんの口の中に舌を自ら絡ませました。Aさんも私の口に舌を入れてきたのですが、口の中を舌でなぞられるたびに気持ちと身体中にさっちよりもさっちよりも快感が押し寄せてきます。
Aさんは激しいKISSをしながら、私の頭をなでながら「ね?ななさん、そうしよう?もうやめようね!!」と言いましたが、私は荒々しい呼吸をしながら
「はぁはぁはぁはぁ止め・・ないで・・・私が・・・・・・・何・・・・を言おう・・・・と・・・。はぁはぁはぁお。願い・・・この気持ちを止・・・・め・・・・ないで!はぁはぁはぁはぁは・・絶対に・・・・・ぁはぁはぁはぁ」って最大限の恥ずかしさを我慢しながら精いっぱいのおねだりをしてみました。
Aさんは「ななさん。わかったよ。今度は絶対止めないからね、ななさんが何を言おうと、チュ!」と異常なほどの大量の汗を流しまくる私にKISSをしましたが、そのことによってまた私の身体、心はさっきよりも燃え上がってしまいました。
Aさん以外の3人が私から離れ、布団の上でのセックスは続きます。
Aさんは「ななさん…イク時はイクって言ってね…」
「ハァハァハァハァ・・・・・・うん・・・・・」
Aさんは「じゃ…動くよ」
私は呼吸をしながらAさんに『お願い、ゆっくり……』と言おうとしたのですが、

彼はいきなり大きく腰を使っていきます。
「ぎゃはははははんん!!きゃっきゃああああああああんあんあんあんあんあんあんん!!」
私は思わず彼の腰を太腿でギュッと挟みました。
Aさんは「手はこうだよ…」
彼の誘導により、私は手を相手の大きな背中へ回しました。
Aさんは「ななさん可愛いよ…」
またしても優しい言葉をかけられ、混乱した私の頭と身体は彼の巨根を受け入れていきました。
「はぁぁぁぁん!!!…ぎゃん!ぎゃん!!ぎゃん!!!す・・・す・・・・凄い!!」
Aさんは「痛くない?」
「あぎぎぎぎぎぎいぎいいぎいいぎぎぐぐぐぐんっ!……あんっ!!…い…痛くないはあああああんんんんん!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!…」
彼に寸止めをする気がなかったとしても寸前でイカセてもらえない状態だった私は、すぐさま絶頂付近まで高められていきます。
「ぁあぐぐぐぐ!!!ぐうぐううううううぐうう!!!!…も…もう駄目ぇ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!…」
「イキそう?」
私は何度も頷きました。彼が腰を動かすたびに私はまた燃え上がってしまうのです。
「いゃあ…はぁはぁ…イカ・・・セ・・て・・・・・・・!!…」
「ん?…聞こえないよ」
「ぁぁ…恥ず・・・かし・・・・・・・・・・・・・い…」
そうしている間も、彼は私の快楽を支配し、巧に絶頂付近まで高められました。。
「Aさ・・・・ん・・・」
「何だい?ななさん」
「止・・・・・め・・・・な・・・・・いで・・・・・・絶対に・・・ハァハァハァハァ」
そう言った次の瞬間、彼は私を力強く抱きしめ、更に力強く子宮を殴るように肉棒を打ち付けてきました。
「ぎゃっ!!!はああああああああああん!!!!!!!!!!きゃ!!!!!!!!!!駄目!!!!!!!!イク!!イッちゃう!!!止まんない!!!!!!!!!!!!!ぎゃ!
「締まってるよななさん!!!!!!!」
私は「イクぅ!!!イクぅ!とまんない!とまんない!!!!イクぅ!!!怖い!ほんとにイクぅ!!とめないで!!!!!!」
私は、恥ずかしい言葉を叫んでいました。
何度も…、何度も…。
そして、とうとう人生初のアクメを迎えます。女性のアクメ顔というと、芳江と結構AVとか見てたりしてたんですけどみんな苦しそうな顔で喘ぎますが、この時の私は違いました。
混乱した頭の中でも自分でもわかりました。この時の私の汗だくの表情は満面の笑みを浮かべていたと思います!!
「………ぁぁ………イ……イイ!!!!!!!!!!!!!!…」
Aさんは「イッていいよ…」
「ひゃんひゃんぎゃぎやっ!!!!!!!イっちゃうぅう!!!イっちゃうぅぅぅぅう!!!ぎゃんきゃーー!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!う!!!」
「締まる!!!!!!」
『ひぃぎゃぁぁぁぁぁぁあ!!ああ!?…ぎょおおおおおおおおおぼぼぼぼお!!!!あああああおおお゛!!!!!!!!!!!!!!』
私は全身に力が入って、プルブルと痙攣しました。
頭が真っ白になり、彼にしがみついて涙を流していました。
はじめての絶頂を向かえました。気持ちいい。セックスってこんなに凄いんだ!!全てが感動です。全てが終わった…。そうなるはずが。でも私が初めて体験したエクスタシーというものは私の想像のはるか上をいってました!!私の身体は1度イったことにより、また快楽のスイッチが入ってしまい今までよりも更に身体中が敏感になってしまいました。
さっきよりもさっきよりも!!!!敏感!!何で!!止まんない!!!!!!!イクことにより終わるのではなく、また燃え上がるなんて!。大量に出る汗はとどまることを知らず、イク度に敏感になる!!!!!こんなの私知らいないもん!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
しかし、彼は全く疲れた様子もなく、まだ射精をしていないペニスは固さを保ったまま、私に熱いディープなKISSをして体位を正常位からバックに変えてきました、私は、バックの体勢のままAさんのほうを見てさっきよりも激しいKISS!!!口の中をすべて舐められるKISS!!!!!KISSされるたびに、また燃え上がり・・・・・。
私は精いっぱいの声を振り絞り「ハァハァハァハァ・・ちょ・・っと・・はぁはぁはぁはぁはぁ・・・・待っ・・・・・・て・・・はぁはぁ…止・・め・・・・・・・・・て!!!!お・・・願・・い!ハァハァ!!休・・ませ・・・・・・て!!』と言いましたが、
Aさんは私の頭を優しく撫でまわしながら「約束通りに、ななさんが何を言おうと止めないよ。まだまだこれからだよ!綺麗なななさん・・…」続行する気満々なのです。
私はこの時ばかりかは、ひたすら焦りました!!今、続行されたら・・腰を振られたら・・・・・今度は絶対狂う!!!!!!!!!!私は残されたわずかな体力を
必死に使い、息を乱し、涙を流しながら「はぁはぁはぁはぁはぁ・・・今は・・・・・・駄目・・・・・・・、お・・・・・・願い!!!」
Aさんは腰を強くつかみ、さっきよりも激しく強く突いてきました!!!!!!!!!!!!!
私は苦悶の表情ではなくあくまでも満面の笑みで「いや!!!!!!!!!!!!!!!!!ぎゃんぎゃんぎゃんぎゃるるるおおおおおおおおおおおおおおおおおお!お!お!お!おおおおお!!!!!!おおおおおおおおおおおおおおおお!!!!!!!!!!!!!おおおおおお!!!!!!はぅぅぅぅうんっ!!!!」
それから、彼らには一切の休みなしで何度イカされたかわかりません。止まる必要がない彼らは、燃えあがり続ける汗だくの+私にむしゃぶりつきました。バックの体勢からフェラをさせられたり、騎上位、立ちバック、マンぐり返し、座位など色々な体勢でイカされるたび身体が敏感になりその後4時間程続いた4人攻めのセックスは、まさに身体と心を両方満たされまくりでした。頭のてっぺんから頭のつま先が通常の1万倍くらい感度が良好になり、イクたびに身体と心が敏感になりました。そのたびに私の喘ぎ声はあふれるほど、大きくなり、絶叫をして・・・。

朝4時…。
窓の外が少し明るくなった頃…。
4人のうち最後の男が精を放った時、最後の30分間は、もう20秒に一回イッてるような状態で、イっては身体が敏感になり心は燃え上がりの終わることのない繰り返しで私は大量の汗を流しながら最後は失神してしまいました。私の身体中は痙攣しっぱなしで、涙を流しながら横たわっていました。中イキだけで合計120回はイかされました。。
そのときのお話はここまでです。
その後デブの彼氏に抱かれても、まったく満足することはありませんでしたし、その後すぐ別れました。
その後、私は正式にAさんから愛の告白をされお付き合いをはじめ、その3年後に結婚をしました。Aさんと一緒にいる時だけが至福の瞬間ですね。ちなみに1週間に3~4回のペースでHをしていますが、SEXの相性が良いのか毎回、私は40回近くはイカされています。それに私がイク寸前になると、Aさんは私を心配して「優しい気遣い」=「寸止め」も毎回毎回相も変わらず続いています。もちろん絶叫ですよ。女性の身体が凄いって思ったのが、Aさんと付き合い始めて、SEXを重ねる日々の中で、お付き合いして1年ぐらいで、私の身体つきに変化が出ました。それまでは3サイズは上から885789のFカップだったのですが、105 60 93のKカップに変わったのです。身体つきがいやらしくなったというか。。例えるなら元AV女優の益坂美亜さんみたいな。もっと日焼けして黒肌ですけどね!!今では芳江より胸はでかく、絶対私のほうが、おっぱい星人と言われているかも・・・・。でも良いんです!!大好きなAさんと寸止めSEXをし続けることができるので。

会社でW不倫目撃

妹と同じ会社に勤務する35歳。妹は32歳の二児の母親。顔は可愛い系で巨乳(Gカップ)。カレンダーの赤い日は休日出勤扱いになるので私服OK。
今日の妹の私服はVネックニットワンピ。乳首が浮いているのでノーブラか。屈んだらノーブラだった。お尻を突き出したらTバック。男性が社長と自分しかいない。だが、社長も社長で女好きのド変態。特に妹のような巨乳人妻が大好物。朝礼が無いので妹が社長室にお茶を持って入って行った。10分たっても20分たっても戻って来ない。社長室はブラインドなので外から見えないが近付いてブラインドの隙間から覗くと社長のデカチンを妹がフェラ中だった。そして社長が妹の頭を掴んで強制イマラチオで口内射精。精飲させていた。それが終わると妹はテーブルに手を付き、お尻を突き出したら社長がTバックを脱がしていた。ニットワンピを捲りデカチンに白いジェル状のものを塗ってから妹のマンコにバックで生挿入した。社長はスローピストンと高速ピストンの緩急使いで、妹を確実にイカせにいくタイプだった。妹が5回ぐらいイクと抜かずに駅弁スタイルになり、そのまま妹がバンザイする形でニットワンピを脱がした。社長も全裸になり駅弁スタイルから騎乗位、正常位の順で妹をイカせていく。そして、妹が窓枠に手を付くと社長は立ちバックで高速ピストンし始めた。窓の下には複数の電車行き交う線路。線路の向こうの建物は小中学生が通う学習塾。童貞には刺激が強すぎるW不倫SEX。立ちバックのままいよいよ中出し。
デスクに戻ると妹も戻ってきた。妹は何かに耐えているようだった。妹がトイレに行くと女子トイレの方から「あー。イクイク。イクイク。イクイク。」とイクイクの連呼が聞こえた。しばらくすると妹は戻ってきた。その後はしっかりと仕事をしていたが、夕方になると妹は再び社長室に入って行った。またブラインドの隙間から覗くと既に2回戦が始まっていた。1回戦と違うのは全て高速ピストンなので中出し回数が増加。最後の方は妹が「社長の子供産みたい」とか言いながらイキ狂っていた。
妹が戻って来ると定時になったので帰宅した。

嫁の巨根外人元彼とのハメ撮りがエグ過ぎる

結婚して13年の嫁は4歳年下の39歳だが、20代みたいに可愛い顔をしたロリ妻だ。
しかし嫁は大学時代にアメリカに留学してて、アメリカ人とのセックス経験がある。
当時の画素数の低いデジカメの動画モードで撮影したハメ撮りを見せてもらったことがある。
21歳のロリロリ女子大生の嫁のマンコが、俺より二回りも太いチンポで広げられ、俺よりはるかに長いチンポで子宮の中まで突かれて、すごい顔して喘いでた。
結合部なんか、嫁のマン穴がパツパツに引きちぎれそうなくらい広がってた。
あんなチンポで突きまくられていた嫁に、どんな感じだったか尋ねると、
「入ってくる時に、メリメリと裂けてしまいそうな挿入感と、子宮まで侵入してきて、子宮口をカリで擦られた快感は、忘れられない。」
と言った。

嫁は、ピルを飲まされていつも中出しだったそうで、
「子宮に先が入り込むから、直接子宮に射精されるのよ。気を失うほどの快感なの。」
と言う。
しかも精力も凄くて、1回射精してもある程度の大きさを保ったまま抜けず、再び硬くなり、抜かずに何度も何度も子宮に直接射精され、イかされ続けて気絶してた。
その動画がまたすごくて、ペットボトルみたいなチンポで突かれると、嫁の下腹部が亀頭で盛り上がっちゃうんだ。
3回連続中出しされて、嫁は完全にグロッキー、巨根が抜かれると嫁のマン穴はぽっかり穴をあけて、十数秒過ぎてから物凄い量の精液が一気に流れ出るんだ。

そんな嫁なのに、なんで長さ15・の俺と結婚してくれたかきくと、
「好きだから。そりゃあセックスは凄くないけど、気持ち良くはなるから大丈夫だよ。」
って言われた。
微妙な気分だよ。

温泉にて妻の痴態

妻を温泉に連れてく事にした。私は40。妻35。かわいい10才の息子にも恵まれ、もう1人欲しかったが、なかなか授からないでいた。会社の部下の26才イケメン田中君も連れて行き、4人で行く事になった。妻はイケメン好きだ。妻は気にいっていて、田中君も気にいっていたが、交わることはないと思っていた。しかし、交わって欲しいとも思っていた。食事したりするだけの仲であったが何しろ妻は貞淑なのだ。浮気の願望はあるらしい。奥さん、綺麗ですよね。田中君もイケメン!私イケメン好きだから。談笑しながら、旅館に着き、女将が混浴温泉もご自由にと言っていたが、3つ風呂があるらしい。混浴は2時間だけだ。妻に昔、聞いた事がある。裸見られたりして興奮しないのと。「あなたより、大きいおちんちん見たら興奮するけど、私、サバサバしてるから、逆の態度とるかな」と。「大きいおちんちんか。田中大きいぞ。」「え?そうなの?田中君だったら良いかな。冗談ー。」と言った。まんざらでもなさそうだ。妻に混浴行かないかと誘ったが、田中君だったら良いわよ。冗談めかして言われ、田中君を誘ったが男風呂で良いと言われたので仕方なく息子と行く事にした。しばらくして、妻が入ったのがわかり、右隣が妻。左風呂が田中君。中間は混浴だった。息子がぐずりはじめ、みんなで一緒に入りたいと言い出した。混浴時間は限られていて、妻も田中君も困っていたが、妻が良いわよと言って、脱衣場まできてくれた。妻はサバサバしていて、職業は看護婦だ。田中君。一緒に入ろうと言って誘いだし、奥さん大丈夫ですか?と言っていたが、こんなおばさんの身体見てもしょうがないでしょと言って浴衣をするすると脱ぎはじめていた。妻の大きな胸が露になった途端、田中君の身体も露になり、「スゴーい。腹筋割れてる」と言って触りはじめていた。俺は何やってんだと苦笑するしかなかった。田中君のパンツからむくむくとテントが張り出すのを俺は見逃さなかった。妻がパンツを脱ぐと同時に田中君も脱いだ。びっくりした。田中君の巨根に。20センチはあろうかと。勃起していた。妻のスタイルは163.50Fカップだ。妻の身体で興奮したらしい。妻の卑猥なまんこと田中君の陰茎がいやらしかった。田中君は咄嗟に隠した。妻にはばれていないらしい。二人ともタオルで隠して入ってきた。私はのぼせ、息子がまだ入りたいと言ったので、風呂から出て部屋に戻る事にした。しかし、妻が心配だったので、戻り、ドアの隙間から見る事にした。息子がタオル禁止の看板を見て、駄目だよと言って田中君のタオルをとり、妻は大胆にとったが妻は気にしない様子だった。バシャバシャと息子が遊び、田中君のちんこが露になったが、妻は気にもせず、田中君、大きいから手で隠してと言って、平静を装っていた。私はひらめいた。こういう態度の妻は興味津々なのだ。しかも、妻は巨根好きなのだ。息子がおんぶ抱っこしてと田中君に抱きついてきた。ママもやってもらいなよと言って、手をとり、駅弁の様な状態だ。妻は躊躇していたのだが、中村君に抱きついた。「奥さん、おちんちんあたってますよ。」「良いの。良いの。たっくん、パパにやってもらってるみたいと」。この時はさすがに怒りを覚えた。「ママー。今度はこれ」と言って、風呂の縁でグラインドしていた。さすがに妻は苦笑していた。妻は「これ、やったら入るから駄目だよー。しかも生だよー」と言って。息子は訳がわからず、ぐずっていた。田中君はやめましょうと言ったが「妻は擬似で良いかな」と言って田中君の上でグラインドしていた。息子は大喜び。田中君は苦笑い。私も苦笑していた。やめようとすると、息子がまだーと言って、かなり密着させた。さすがに、生でちんことまんこが擦れているので妻が感じはじめていて、濡れだしていた。奥さんやめましょ。しかし、事故は起こった。濡れすぎたため、入ってしまったのだ。あ!二人とも叫んだ、息子は訳もわからず見ているが、私からは入ってるかは見えなかった。妻のあそこに20センチあろうかという陰茎が何の抵抗もなく、収まってしまったのだ。しかも生だからすぐはいる。すぐ引き抜き、微妙な空気が流れた。旦那には入った事はまんざらでもない様子で内緒ねと言って、妻はお風呂から上がった。田中君の陰茎は妻の愛液でねっとりしていた。息子が部屋に帰りたいと言ったので妻は息子の身体やチンチンを洗ってあげていたたが、息子がお兄ちゃんも洗ってあげてと言った。中村君が離婚ですよと言ったが、「そんなんで離婚しないわよ。旦那いないし。良いわよ。洗ってあげる。特別サービスと言って、洗い始めた。「お兄ちゃんのおちんちん大きいね。パパとどっちが大きい?」と息子が言ったが「そだねー。お父さんより大きいね。こんなの生で入ったら気持ち良いだろうねー。たっくん、もう1人子供欲しいでしょ。「うん。欲しい!」「お兄ちゃんの子供は?」「パパじゃないの?」
「パパとお兄ちゃんの子供」。「うん。欲しい!」と言って、洗っていた。息子は訳がわからずぽかんとしていた。妻は何を言ってるんだろう。いつしか貞淑な妻が卑猥な妻に変わっていった。息子が脱衣場に行き、お父さんの所に行き、二人は身体を洗い、お風呂に戻った。「すみません。洗ってもらってしまって。」「良いのよ。あれぐらい。」二人はのぼせたらしく、お風呂の縁で談笑していた。旦那がお世話になって。から話が始まり妻は旦那の精子が弱くて子供が出来ないと言ってシリアスな話しをしだした。「田中君、血液型何型?」「内緒です」等と言いながら馬鹿話をしていた。「あ、でも俺、精子元気みたいですよ。病院で調べました。」と言って。「そっかー。旦那に内緒で作っちゃおうかな。」何言ってるんだ?「生で?」「そう。生。生。さっき入った時、気持ち良かった。奥まで届いて擦れて
旦那より気持ち良い。やばっ。」二人とも笑っていた。私は笑えなくなっていた。暑かったため、田中君がタオルを外すと、勃起したおちんちんが露になった。「しかし、大きいよね。」「奥さんだって胸大きいですよ。入れて見ます?」「駄目ー。ばれたらさすがに離婚だし。」「触るだけでも。」怪しい雰囲気が流れていた。「触るだけだよ。」妻は田中君のおちんちんをとうとう上下に動かし、周りを見渡していた。さすがに、この時、久しぶりのおちんちんに妻は赤面していた。咥えて下さい。咥えるだけだよと言って、美味しそうにねっとりしゃぶり始めた。奥さん、これどうしたいと言ったが、それは駄目と言って手を話した。良かった。やっぱり妻は貞淑だ。安心したのも束の間、田中君は意を決したように俺、血液型O型と言った。え? 本当に? 旦那と一緒。妻は困惑した表情を見せた。意を決したように、風呂のドアの鍵を閉め、絶対に内緒だよと言って、騎乗位の形で交わってはいけない秘密の花園にいきりたった陰茎が静かに入っていった。どれくらいたったのだろうか?正常位で田中君が引き抜くと妻のあそこからどろどろした濃い精子が出てきた。「一発だな。」私はそう思った。3カ月後、妊娠報告を受け、無事出産したが、今では息子は6才だ。俺には似ていない。田中君にそっくりだ。

俺の初体験談は中2の夏にプールだった。

俺の中学時代の初体験について語らせていただきます。

俺は幼稚園の頃から担任だったK子先生と親しくしており、その妹のヒロミちゃんとも当時から仲良しで、ヒロミちゃんには小学校の頃にはラジコンカーやガンプラなどをプレゼントしてもらったこともあった。

ヒロミちゃんはK子先生同様に子供好きであり、俺より15歳年上の水泳インストラクターだった。
背は俺より高く、アスリートらしいキリリとしたスタイルで、やや面長の顔に低い鼻で、パッチリとした二重目蓋の瞳に前髪と下の先端がソバージュがかったロングヘアーのアクティブなお姉さんだ。
似ている芸能人は…、うーん…、特にピンとは来ないけど、敢えて言うなら何となくだけど筒井真理子っぽいイメージかなぁ…。
ヒロミちゃんは中学、高校、短大と競泳選手で、地区大会でも平泳ぎで優勝した経験もある。

14歳で中学2年生の夏のこと・・・。
1学期末試験を終えた俺はヒロミちゃんの誘いでファミレスに一緒に行った。
しかし、その日ヒロミちゃんはひどく凹んでいた。
理由は結婚を前提に長らくお付き合いしていた彼氏と別れたからだ。
その別れた理由は彼の生活上のだらしなさ、特に毎晩の深酒と浪費癖だと言う。
気丈な彼女は、弱っている自分を他人に見せたことはこれまで一度も無かった。
時折声をつまらせて、半ベソをかきながらうなだれる彼女を少しでも楽しませようと俺は色々話題を振って慰めた。
「大の大人が失恋くらいでメソメソしちゃカッコ悪いよ!きっと素敵な人が必ず現れるから泣かないでねヒロミちゃん!」と励ますと彼女もうつむき加減にクスッと笑って少し我に帰ったようだ。
そんなヒロミちゃんを見て、いくら気の強い彼女もやっぱり女なんだなぁとつくづく思い、かわいらしさを感じた。
同時に中学生ながら大人の女性を勇気づけれたことに俺は少し自信が持てたような気がした。

ファミレスを出てからヒロミちゃんの車の中で引き続き話しに花を咲かせているうちに、恋や異性の話からだんだんエッチな方になって行く・・・。
実は彼女、下ネタも大好きなのだ。
成り行きである思い出話になった。
「ヒロミちゃん、あの時俺のチンポ見たし触ったよね!?」と興奮しながら聞いた。
と言うのは、幼稚園時代のある日、K子先生宅に遊びに行った時に俺はウンコを漏らししてしまって大泣き!
直ぐに先生とヒロミちゃんで処理してくれて、ヒロミちゃんも象さんのお鼻みたいな幼いチンポを、やりきれない顔をしながらシャワーできっちりと洗い流してくれた。
この思い出話に彼女は恥ずかしがりながら大爆笑!!
そしてヒロミちゃんに「そういえばタカシ君(俺のこと)のチンポコ、皮剥けた?」と聞かれた俺は「うん!!」と自信満々に答えた・・・。
「ホントに~!?」とやや驚いてるヒロミちゃんだが、だんだんムラムラとしてきた俺は我慢できず、唐突に筆下ろしをお願いした。
「ヒロミちゃん!!一生のお願い!!」
「俺の初めての女になって!!」
「ヒロミちゃんに俺の童貞を捧げたいな!!」
ちょうど信号待ちの際で、ヒロミちゃんは俺の方を見て目が点になり、ストップモーション状態で凝り固まって絶句。
「・・・・・・。こらこら、大人をからかわないの!!まだ中学生でしょ!!」と苦笑いした。
「俺、本気だよ!ねえ、いいでしょ!?ヒロミちゃん…。」俺もごろにゃんとした仕草でエロい話も交えながらお願いし続ける・・・。
困った様子のヒロミちゃんは話を逸らすように「ねえ、タカシ君はセンズリこいてるの?」と突拍子も無い質問!
俺は「うん!」と答えると今度はヒロミちゃんはちょっと流し目で「アハッ…。やっぱりこいてるんだねぇ~!誰で抜いてるの?」の質問に対して俺が某芸能人と答えると「へぇ~、そうなんだ?もしかしてあたしでこいたりしてる?」と訊いてきて「うん!ヒロミちゃんの競泳水着姿思い出してこいたよ!」と半分取り繕うように返答すると彼女は軽く口に手を当てて「やだ~!もう…。」と嘲笑した。
「タカシ君も、あんなに純情無垢な子だったのに、やっぱり中学生の男の子らしいわね!思春期だから女の体に興味津々な年頃だね~!マセちゃってさ…。わかったわ!特別に
今回だけだからね!」と苦渋っぽく決断したヒロミちゃんは彼氏と別れて男っ気が途絶えて溜まっていてしたくてたまらなかったのかなぁ?割りと簡単に折れてくれたのだ!!
「エッ!ホントに良いの?」と至福の俺に、「もう・・・、しょーがないわねぇ・・・。絶対にここだけの話だよ!!約束よ!」と釘を刺す。
「うん!もちろんだよ!」と俺も了解!
モノは相談とはよく言ったものだな…。
\(^o^)/イエーイ♪

時刻は既に夜更けの23時過ぎだった。
場所に選んだのは何とヒロミちゃんの勤めるスイミングスクール!
ちなみに彼女はチーフインストラクターだ。
閉館後だったので誰もいないことを確認してから、こっそり鍵を開けて事務所からプールへ・・・。
俺の鼓動はドキドキでチンポはビンビン!
ここへ来てヒロミちゃんは、「安全日だから気にしないでね!!今夜一晩、あたしはタカシ君の彼女になってあげるから!タカシ君も全部脱いでチンポコ出しておいでよ!今までおかずにしてたあたしと本番だよ~!」といつの間にかヤル気満々になっており、生暖かいプールサイドで俺たちは全裸になった。
俺の目の前に広がる彼女の健康的なナイスボディはスイマーらしくて肩幅が広く、分厚い貫禄たっぷりの上半身。
やや筋肉質で、特に手足は肉付きが良く、鍛え抜かれて引き締まったムッチリとスリムが上手く両立されて均整の取れた逆三角形の見事なガッチリとした女性の水泳体型。
成熟しきった推定Eカップのマシュマロ型のおっぱいに大きくも小さくもない乳輪の先にツンと突起している乳首。
秘部には濃すぎる野性的な剛毛な陰毛が黒々と彼女の体型に倣うように卑猥に生い茂っている。
お尻も大きいせいか美しい腰のくびれたダイナマイトボディに女性ながらの出べそもすごく魅力的だった。
ピチピチと脂の乗っている肌もイキイキとした若い女体で、パーフェクトなメリハリのあるプロポーションだ!!

緊張しながら早速おっぱいとお尻と剛毛まんこを触らせてもらった・・・。
「女の身体なんだから優しくね・・・」とことづけるヒロミちゃん。
ババロアのように柔らかいおっぱいと金属タワシみたいなジョリジョリしたまんこ
の毛。
そして肉厚感のあるお尻。
俺の肉棒は一層は硬くなる。

それからプールに飛び込んで2人っきりの貸し切りで、もうアダムとイブ気分!!
生まれたままの姿で、水しぶきを上げながら無邪気に戯れる中学生の少年と三十路一歩手前の大人の女性!!
水に濡れてツヤツヤした彼女の肌と剛毛な陰毛から滴り落ちる水滴は更に俺の股間を熱くさせてくれる。

ヒロミちゃんはぶっ壊れたようになまめかしくキャーキャーはしゃぎながら、「凄く大きいね~!あんなにかわいいチンポコだったのにこんなに立派に剥けちゃって~。もう、大人顔負けで一人前だよ~!!ジャングルもお尻の中まで広がってるし~!!」とフル勃起状態の血管が隆々とした長大な巨根を指差して先程の思い出話を振り返る。
「元カレのよりタカシ君のチンポコの方が遥かにたくましくてイキがイイわ~!!これならもうエッチしちゃっていいわよね~!!実はね、あたしも元カレと別れてからずっとオナニーしてたんだけど物足りなくってさ~!」と紫がかった亀頭を軽く引っ張るように撫でた。
「ヒロミちゃんこそ、凄くキレイでモデルみたいだ!!おっぱいもジャングルもすごく素敵だね!!おへそもセクシーだよ!!」と褒め称えた。
「ありがとうタカシ君!!元彼にエッチする時邪魔だし、汚いからここの毛を剃れってしつこく言われてたの~・・・。出べそも貶されてたわ…。」
「あそこの毛なんて剃ったら大人の女の魅力が無くなるよ!!剃った跡が黒ずんで荒れるし、ばい菌入るしかえって不潔だよ!!何せジャングルも出べそもヒロミちゃんの元気で健康なセクシーポイントだからね!!」とフォローする俺に「キャッ!!嬉しい!!あたしの毛と出べそをこんなに褒めてくれたのタカシ君だけだわ~!」と軽やかな足取りで両手をあわせて喜ぶ全裸のヒロミちゃんの姿がとてつもなくエロ可愛い。
別れた彼氏は筋骨隆々としたスポーツマンタイプながらも、30過ぎにして幻滅するほど包茎の先細った短小で早漏でおまけにチンカスまでこびり着いた「とても残念な性器」はすごく臭かったらしい。
「元彼もいい歳して包茎だなんて情けないな~・・・。」と内心思いながらも大人に勝ったという優越感に浸れた。

先ずヒロミちゃんは俺の巨根を優しく初フェラしてくれた。
舌使いもソフトで温もりが伝わる・・・。
気持ち良すぎて失神しそうになった俺はソッコーで彼女の口の中に大量に射精したが彼女は何の躊躇いもなく余裕綽々で俺のエキスをゴクリと飲み込んだ・・・。

次はいよいよ生まれて初めての本番!!
おいでおいでと言わんばかりに迎えるように開脚しているヒロミちゃんの愛液まみれの剛毛まんこに生で巨根を挿入したが、まるで何かの生き物みたいだ!!
水泳で鍛えた彼女のまんこの締まりの強弱コントロールも冴えていて、正に「絶世の名器」だ!!
スプリングの利いた腰つきでしばしばハスキーな喘ぎ声を微かに上げながら激しくおっぱいをユッサユッサと揺らしてバウンドする彼女が妖艶に見えた。
ピストン運動をしながら「は~い!!プレゼント~!!」と同時進行で彼女の柔らかく弾力性のあるパイズリ♪
俺もコリコリとした乳首を舐めるが、彼女の生の女性器の感触にすぐに猛烈な快楽と射精感を催して、「ウ…。」という小さな絶叫とともに彼女の中で果ててしまった・・・。
やったぜ!!遂に俺は童貞を捨てる事が出来た!!
彼女の股間から滴り落ちる少年の精液…。
一旦俺の肉棒を抜く時にヒロミちゃんは漆黒の陰毛にねっとりと糸を引いていた。
「ありがとう!!」
人生初の中出しでスッキリした俺はすかさずお礼をしてDキス!!

聞いた話だと、ヒロミちゃんの初体験は20歳で、相手は当時の彼氏だったらしく、思い出の処女喪失の血のついたシーツも大切に保管してあるそうだ。
「タカシ君で3人目だけど、年下の男の子の童貞食っちゃうのなんて初めてよ!あたしこそホントに良い経験になりそうだわ!」と彼女もお礼をした。

その夜は引き続き俺たちは無我夢中で快楽に浸り、野獣と化して「年の差セックス」にふけった。
よだれを垂らしながら巨乳を揺らすヒロミちゃんと柱時計の振り子のように極太チンポを揺らす俺・・・。

ちょっと休憩してプールサイドに腰掛けてヒロミちゃんのエキサイティングな性教育サービス!
「さあ、今夜はタカシ君に女の体の秘密、ぜ~んぶ教えてあげるわよ!」と意気込むヒロミちゃんは彼女の毛深いジャングルをかき分け、まんこをぱっくりと割って「タカシ君もお母さんのここから生まれてきたんだよ~・・・。学校じゃこんな事、教えてくれないでしょう・・・?」と俺に女性器とセックスの知識を授けた。
初めて見る女性器の3つの穴・・・。
ヒロミちゃんのまんこは上付きだった。
今じゃ手頃に見れても当時は裏本とか裏ビデオでしか見れない光景を俺はわずか14歳で拝む事が出来たんだぜ!
グロさの無い、赤みのあるヴァキナで突出したクリトリスは大きめだった。
俺も調子に乗ってそのクリトリスを人差し指で転がすように撫でた。
まるで貝の具のようなヌルヌルした感触だった。
「や~ん!!」と可愛らしい声を上げ、こねくり回しているうちに尿意を催したヒロミちゃんは「ねえタカシ君、あたし、おしっこしたくなっちゃったわ~…。ちょっとトイレ…。」と言うや否や俺は何気なく「それなら俺、ヒロミちゃんのおしっこしてるところ、見たいなぁ~…。どうせプールだし、ここでして見せてよ!」と迫った。
これにはさすがにヒロミちゃんも動揺したようで「何言ってんのよ!それだけはダ~メ!」と拒否したが、俺は「お願~い…。見せてよぉ~。ヒロミちゃんさっき女の体を全部みせてくれるって言ったじゃないかよぉ~…。それに昔、俺のお漏らしだって見たじゃないかぁ~…。」とダメ押しに懇願し続けた。
当惑した表情のヒロミちゃんに「見せ~ろ!見せ~ろ!」と手を叩きながら俺は見せろコールを浴びせているうちに彼女もおしっこは限界にきたようで、悲しげに上目遣いな俺を怪訝に思ったのかこれもすぐにOKしてくれた。
「しょうがないわねぇ~もう…。 ま、あたしもタカシ君の恥ずかしいとこ、見ちゃったから今度はあたしが見せる番よね…。あたし、男の人の前でおしっこなんて恥ずかしいところ見せたことないけど、タカシ君ならすごくかわいいから特別見せてあげてもいいわ…。」とうって変わったようなエロい眼差しで誘惑する。
さすがに話のわかるお姉さんだ!
俺は「わーい!見せて見せてぇ~!」と大喜び。
「うふふ…。いい?見て…。」とヒロミちゃんは立ち上がって恥じらいのひとかけらも見せずに堂々と俺の前でプールサイドに立ったまま放尿する。
そんな彼女の姿に男勝りな女度胸を感じた!!
シィィィ~ッ!とプールの静寂を破るように豪快な音を立てて彼女の剛毛のまんこから一糸乱れずに放出される生まれて初めて見た女性の、しかもエロく引き締まった全裸のスイマーのおしっこシーンに俺は「お~!出た出たぁ!」と感激して放心状態になるも同時に自然と射精してしまい、「きゃ~!タカシ君も出た出たぁ~!」とヒロミちゃんも咳き込んでしまうほどの大笑い!

開放的な気分に浸っているヒロミちゃんは「これ、おまけよ!」とプールの中でも泳ぎながらの放尿をも披露してくれて、水中で拡散する真っ黄色いおしっこはこの時ばかりは芸術的に映えた。
「どう?女のおしっこって興奮した?」
「うん!」
彼女の神秘的な放尿に案の定、俺は一気にボルテージが上がって、プールの後はラブホで第2ラウンドが始まる!!

先ずはシャワーを浴びてお互いの身体を洗いっこ!!
彼女のリクエストで元カレに汚された穢れをお祓いするってことでまんこを入念に洗ってあげた。
彼女も俺のチンポを優しい手つきで丁寧に洗う!!
風呂場でもお互いを抱きしめ合って、再びキス!!
「ヒロミちゃ~ん!」
「タカシく~ん!」
もはや、中学生の少年と大人の女性の壁を越えた完璧な恋人気分だ・・・。

それから初のベッドイン!!
彼女もザラザラした俺の舌での愛撫にも満足して、いやらしくアンアンと喘ぎ声を漏らしていた。

「よ~し、今度はあたしのここ、舐めってみる?」と彼女のまんこを指差してクンニの呼びかけ!
彼女の剛毛な陰毛をかきわけて初のクンニに挑戦したが、ヒロミちゃんのまんこはまるで漁港みたいな強烈に魚介類の腐ったような生臭い匂いで、塩辛かったのを今でも忘れられない・・・。
思わず「ウプッ!く…臭えっ!」とネを上げた俺に「こらっ!タカシ君、あたしにはいいけど、女に向かって臭いだなんて言っちゃダメよ!誰でも匂うし!タカシ君のチンポコだって臭いんだよ…。」と軽くゲンコツを張り諭す。
それもそのはず!みんなこの性器の臭さに耐えて子作りをするわけだからね(笑)
縦横無尽に毛深いまんこを舐め回し、俺の鼻と口元をくすぐる彼女の剛毛な陰毛も肌触りは最高!!
ヒロミちゃんのまんこの匂いは2~3日染み着いていたほどだが、だんだん馴れるうちにかかえって俺を奮起させた。

お互いに汗と精液まみれになって色々体位を変えてセックスしまくったけど、彼女は腰の入った騎乗位が得意だ。
それに満足しきった俺の巨根をしっかりとホールドする万力のような締まりの良すぎる抜群の名器と、俺のカリ部分にジョリジョリと当たる剛毛な陰毛の感触も気持ち良かった。

正にまんこの毛深さと名器ぶりに比例するありのままのヒロミちゃんの想像以上の淫らさに溺れながら夜明けまでお互いの肉体を求め合い、俺のチンポはもうヒリヒリだった・・・。

最後にヒロミちゃんは「エヘヘッ・・・。よーく頑張ったね!タカシ君・・・。童貞卒業証書授与!!おめでとう!!これ、御守りにしてね!!」と彼女の剛毛な陰毛を抜いて俺にくれた。

結局この日はヒロミちゃんのイケイケなコーチのもとで計10回くらい彼女のまんこにぶち込んで、かなり燃えた!!

好奇心任せの、「お姉さんが教えてあげる」みたいな手取り足取りの至れり尽くせりでわがままな初体験だったが、まさしく青春の1ページ!!

ヒロミちゃん、本当にありがとう!!

俺の初々しく甘酸っぱい中学時代の最高の思い出である。

[完]

ご精読ありがとうございました。

俺とセックスした後に、弟とヤッてた彼女

2ヶ月ほど前、最終的に別れる事になった彼女との事を投稿します。

彼女は2つ年下で、友人が誘ってくれたバーベキューで出会いました。
簡単なスペックは、156cmで華奢な体に不釣り合いなEカップ。
男の経験人数は俺以外で3人。
ちょいロリ系の幼い顔立ちなので、よく学生に勘違いされるらしい。
ちなみに24才です。
一応名前はミホとしておきます。

お互いにフリーで、俺の強引な誘いで、出会って2ヶ月後には付き合い始めました。
結果的には1年半ちょっとの付き合いでした。
付き合いはいたって順調で、ぼんやりと結婚もチラついていたぐらいです。
ミホもそれらしき発言もしてたし、家に行って両親にも何度か会っていました。
ちなみにミホは付き合って半年ぐらいで、やっと積極的なエッチをしてくれるようになりました。
ロリ系の見た目のくせに実は性欲が強いらしく、しかもイキ出すと連続でイク体質。
元彼と経験してたローターなどのオモチャ類も好きで、俺がヘトヘトになるぐらい求めてくる絶倫系でした。
少しSっ気があるようで、騎乗位で俺の反応を見ながら腰を振ったり乳首舐めしてくるし。
俺が喜ぶからと口内射精&飲精もしてくれてました。
だから俺は素直に自分の性欲を曝け出してたし、ミホもそうだと思い込んでいました。

事が急変したのは3ヶ月ほど前です。
彼女の両親が旅行に行くと言うので、土曜からミホの自宅へ泊まりで遊びに行ったんです。
誰もいないと思っていると夕方過ぎに弟が帰宅し、3人で夕飯を食べる事になりました。

弟は4つ離れていて大学生。
今時の端整な顔立ちで、ちょっとクールな印象。
多分普通以上にモテるんだと思う。

俺は弟と仲良くした事すらないから、食事中も馴れ馴れしくは会話しなかった。
ミホが間を取り繕ってるだけで、正直ちょっと居心地が悪かったかな。

夕飯が終わって弟が2階へ行ったので、俺はミホと2人で酒を飲みながらTVを観たりしてた。
ソファーで並んで座ってたから、いつものようにミホの体を触り始め、ちょっかいを出したんです。

実家だからなのか弟がいるからなのか、「ダメだよぉ・・・」と軽く拒否。

それでも巨乳を後ろから激しく揉みまくるといつものようにスイッチが入り、舌を激しく絡ませ合うディープキスでエッチ開始です。
弟を気にして声は出さないものの、いつも以上に濡れてる感じだった。

「聞こえちゃうからダメ」と言われ、ミホは口でイカせようとしてきました。

ミホのフェラチオは俺のツボを良く知っているので、油断してると強引に射精させられます。
フェラだけで終わりたくないから強引に押し倒し、ソファーで挿入しました。
ビチャビチャに濡れまくりだったからスムーズに入り、入ってしまえがミホは諦めてのってきました。
座位で腰を振りまくるミホは、何度か喘ぎ声を発してしまい、その都度口に手を当てて堪えるんです。
その仕草が可愛くて乳首や首筋、耳などを愛撫したり、強引に腰を掴んで振りまくったりしてました。
いつものように1度イッてしまうと歯止めの利かないミホは、弟に聞こえるんじゃないか脅えつつ連続で昇天してました。
そして最後はいつものように口に出し、そのまま飲んでくれて終了です。

何事も無かったかのように、それぞれがバラバラでシャワーを浴びました。
それで今度はミホの部屋で酒を飲み始めたんです。
数日間仕事が忙しく睡眠不足だった俺は、知らないうちに寝てしまったようです。
記憶にあるのは0時半頃だったので、軽く4時間近くは寝てたようです。
なぜかミホの姿が無く、トイレとか下にでも行ってるのかな・・・、ぐらいに思ってました。
少し開けておいたベランダの窓に近寄り、煙草に火を付けて茫然と一服。

その時、女の喘ぎ声が聞こえてきて固まってしまいました。

(喘ぎ声か?)と思って、耳を澄ませましたが、喘ぎ声は聞こえません。

猫の鳴き声かなって思って煙草を吸い出すと、また小さく、「んあぁぁっ!」みたいな声が聞こえたんです。

確実に聞こえたので耳を外に向けて、どこから聞こえてくるのか探ってました。
でもそれ以降全く聞こえなくなったので、思わず俺は静かに網戸を開けてベランダに出たんです。
窓を開ける時に少しカラッカラッ・・・、と音は鳴ってしまいましたが、網戸はかなりスムーズに開きました。
だからそのままベランダに出て、また耳を澄ませたんです。
寒い思いをしながら耳を澄ませていると、また聞こえました。
明らかにその声は2つ隣の部屋から聞こえてきてたんです。
ミホの部屋・両親の寝室・弟の部屋という構造になっていて、ミホの部屋と両親の寝室はベランダで繋がっています。

俺は電気の消えた弟の窓の方へ近寄っていきました。
手すりから身を乗り出し、落ちないよう堪えながら中を覗いたんです。
なんでここまでしたのかは今でも不思議に思いますが、急き立てられるように覗きに行ってしまったんです。
カーテンの端っこに少しの隙間があり、身を乗り出して覗いてみると中が見えました。
小さいオレンジ色の電気だけつけているようで、薄暗い中でもハッキリと見えてしまったんです。

ベッドの上でミホが上に乗り、下には弟が横たわっている光景でした。
ハッ!と思って覗くのをやめてしまった俺は、完全にパニくってしまいました。
そりゃそうですよね。
ミホと弟がそんな事をするわけないですから。

暗かったから見間違いだろって思いながら、ドキドキしつつまた覗いてみました。
今度はチラ見ではなく凝視です。
明らかにミホが全裸でオッパイを揺らしながら上に乗っていました。
その片方の胸を下から揉む弟もまた全裸でした。
俺は硬直したまま信じられない光景を、夢の中のような感覚で見ていました。
部屋の中から時々聞こえるミホの、思わず出ちゃったような喘ぎ声。
俺としている時のように、激しく腰をグラインドしまくるミホの姿。
それを当たり前のように下から受け入れている弟の姿。

俺は食い入るように見ていました。
しかもその光景を見ながら勃起までしてしまったのは、自分でも不思議で仕方ありません。
自分の彼女が他の男の上で腰を振りまくって感じまくってる、しかもその相手が彼女の弟・・・。

ミホが腰を振るのをヤメ、今度は四つん這いになりました。
全く2人の間には遠慮もないし、ごく普通のカップルのような動きなんです。
四つん這いでケツを突き出し、当たり前のように後ろから挿れてもらうのを待ってるミホ。

目を見張ったのは弟のデカチンでした。

バックで入れようとして亀頭を擦りつけてた時、その大きさにビックリしました。
俺のなんて比べるに値しないサイズで、恐らく20cm級のデカチンです。
しかも太さもあって、それはまるでデカいサイズのバイブみたいでした。

そのデカチンを後ろから容赦なく打ちつけられて、枕に顔を埋めて喘ぐミホ。
四つん這いが次第に崩れてうつ伏せになり、足を伸ばした体勢で突かれまくってました。
根元まで打ち付けられた時のミホの反応、ケツを少し突き出してたんですが、そのケツが激しく痙攣してたんです。
窓に貼り付く様にして覗いてた俺は、ミホがイキまくってるのが分かりました。
俺とのセックスでイキまくり、途中で果てた俺の代わりにバイブとローターで攻めた時、同じように激しく痙攣してたのを思い出したんです。
弟はオモチャなんて使わず、デカチンをただ突き刺しては抜いての繰り返し。
なのにミホは痙攣してるっぽい。

闇金融の俺たちと社長の娘・

逃げた社長の娘を俺たちのマンションに匿って4日、娘は休み無しに犯されました。

初日に俺に処女を破られ、かなり出血したが、続けて何度も嵌めると痛みもなくなり、
うぶな少女も、すっかりセックスも上手になりました。

若いピチピチの小柄な少女を抱き、キスし、まだ硬いおっぱいやキュッと縦に閉じられた小さなオメコは成熟した女のように口を開けてなくて、
セックス直後でもぴっちり閉じられてキツキツです。
それを自慢の巨根でこじ開ける気持ち良さはたまりません。
何より若い硬くて狭いキツキツのオメコがギュウギュウと巨根を締め付け、ザラザラして未発達なヒダヒダが絡んでしごいてくれるのが最高です。

4日目も朝からタクが騎乗位をさせています。
お互いの両手を絡み合わせて、少女はタクの下腹部にしゃがむスタイルで、タクの硬く太い巨根は少女のオメコに嵌まっています。
「そうそう、よしよし、ほれ、もっと強く振らんかい!」
「はい」
スポーツで鍛えた少女は無駄な肉はなくて均整のとれた締まった体をしている。
少女のオメコは成熟した女のような厚いねっとりとした粘膜がない、
男根が抜かれる時に絡みついて一緒にはみ出るようなピンク色の粘膜がまだ発達していない。
これから繰り返えされるセックスで引き延ばされ、ほぐされるはずの、で柔らかいヒダヒダが遠慮がちに絡んでくるだけだ。
それでもこんな可愛い少女と好きなだけやれるのは最高、何回でも出来る。

少女もセックスの悦びを感じ始めて、時々口に手をあて、悦びの声を押し殺す仕草をする。

抱いて深く突いて、少女の子宮口をグリグリすると眉根をよせて、辛そうな、かなりのエロ顔になる。

こんな子供でもセックスの悦びを知ると一人前以上の表現をするんだ、と俺たちはますますセックスに明け暮れます。

タクは一緒にお風呂に入って、湯船でのセックスや、洗い場でのセックスも楽しんでいます。

風呂場から大きな笑い声がし、やがてタクの叫びや、少女の押し殺した悦びの声が漏れてきます。

かなり何度も交わったはずなのに、まだ濡れた少女を抱きながら、全裸のタクが笑いながら、巨根を勃起させ、揺らしながら和室に向かって出てきます。

和室の大型テレビにはエロなDVDがたくさんあって、いつも映されていて、2人はそれを観ながらセックスしています。

唯一少女が嫌がるのが肛門性交でタクが求めると半泣きで嫌がります。
やはり痛いのと屈辱的なのと、終わってからしばらくは長い時間トイレで後始末しているから、その辛さだと思う。

夜、散々セックスして疲れ切って、少女を真ん中に皆全裸で眠ります。

夜中にチンチンが大きくなるとそのまま少女に乗っかり、脚を開かせ、キュッと締まった小さな割れ目に唾をつけたチンチンをあてがい、ゆっくり入れていきます。

少女は寝たままの時もあるし、目覚めて抱きついて来る時もあります。

そして5日目を迎えました。

とんでもない事態が起きたのです。

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