中学生時代はちょい悪で毎日町外れのヤクザの事務所に入り浸ってた。
若頭補佐に男の子が大好きで、特に小学生高学年か中学生くらいの可愛い男の子を裸にして弄んでお尻を犯したり、おちんちんをしゃぶるのが生き甲斐みたいなやつがいた。
俺は不細工で汚いガキだったから声もかからなかったけど同じ中学生を誘い込む引き子はしたな。一人連れ込むと一万円はくれた。
1年下の女の子みたいな可愛い美少年がいて、若頭補佐はその子を狙っていて、ある日とうとう俺が上手く事務所に誘い込んだ。事務所の奥に離れがあり、布団が敷いてあって、その子は抜き身のドスを突きつけられて真っ青になって、服を脱いで裸になった。
若頭補佐も引き締まった入れ墨だらけの全裸になって小さい中学生の裸を抱きしめていた。
よほど気に入ったようで真夜中まで弄んだようで少年が解放されたのは深夜だったな。多分写真や動画、色々と脅す材料を取られたと思う。
おちんちんも何回もしゃぶられていかされて、体中舐められ、お尻は油を塗られてから真珠入りの巨根を嵌めこまれ、何度も何度も犯されたようだ。お尻に射精したら口でフェラチオさせられてまたカチカチに勃起したのをお尻に嵌められて、最後はかなり出血したらしい。
でも何日かしたらその子が自分から事務所に来たのは驚いたな。
どこかその気があったのかも。
結局1年ほどその子は若頭補佐に犯され続けていたと思う。ヤクザの方が警察によって壊滅させられてなくなったからその後は判らない。
その美少年も1年後には転校していったな。昔の話でした。
巨根
子供の頃は普通に母親と入浴していたが、大人の女性はまずおっぱいが大きい、そして股間に毛がモジャモジャ生えているからマンコの割れ目が見えないと思っていた。母親の裸を見てもそれほどエロいとは思わなかった。しかし幼稚園年長のある夜、トイレに行く途中の廊下で両親の寝室から母親の呻き声が聞こえたので覗いたら、父親のチンポが勃っていて母親のマンコに突き刺さっていた。父親は腰を前後させて突きまくっていた。父親のデカチンが母親のモジャモジャの毛の真ん中にパックリと開いた赤黒い肉の裂け目に刺さり、出たり入ったりを繰り返していた。母親はそれに合わせてヒーヒー言って気持ち良さそうだった。なるほど、テレビドラマで大人の男女が裸で重なっているのは、こんな事をしていたのかと理解した。その日から入浴中に母親の裸を見る目が嫌らしくなり、特に股間をじっくりと観察する事が多くなった。勃起して母親にバレないようにするのが大変だった。チンポを咥え込むあの肉の裂け目を見たいと思った。だが、母親は毛深くてマン毛が広い範囲にビッシリと生えていてなかなか見えない。かがんだ時に後ろから丸見えになる事は有ったが、正面から見るには立った状態で下から見るしかないが、それは殆ど不可能に近い。ところがチャンスは突然にやってきた。母親が風呂の椅子に座り股を拡げてマンコを洗うのを目撃した。浴槽の中からずっとガン見させて貰ったが、母親はまさか小さい息子に自分の陰部を見られているとは思わなかったのか一部始終を見させて貰った。二度目は風呂上がりに母親がバスタオルで髪を拭いている時にしゃがんで下から見た。大人の割れ目は少女とは違いツルツルじゃなくて肉がダブついていた。その肉は黒っぽくてシワシワだった。またある時に父親の妹が旦那と遊びに来て泊まる事になった。俺と入浴したのだが、彼女のマン毛はあまり濃くなくてマンコの割れ目が丸出しだった。見放題だった。この割れ目にあの旦那のチンポがいつも挿れられているのかと思うと興奮してピンピンに勃起して隠すのに苦労した。幼い頃からエロいマセ餓鬼だった。
憧れの男子部のエース山田先輩にアナルを拡張され、今度は山田先輩にいよいよチンポを入れてもらえるはずだったのに、なぜか女子部のエース松井先輩に部室で犯されました。
なんとか拒否しようとしたのにいつのまにか僕の身体は、それより目の前の興奮を選んでしまい、松井先輩のペニスバンドにお尻を突き出したくさん突いてもらい何度も狂いまくりました。
僕は女装したまま、意識が飛んだまま部室で1人取り残されていました。
僕と松井先輩との行為を部室の陰から覗き見していた人が、中に入ってきたのも全く気付きませんでした。
ぐったりと倒れ込んだままの僕に身体が覆い被さり、僕の唇に温かく柔らかい唇が触れてきました。
何となく直感で男性の唇だと感じた僕は思わず、
「山田先輩…。」
と口走ってしまいました。
その人は何の返事もなく、唇を重ね合わせ続けてきました。
そして右手が女装した水着越しの僕のチンポを触ったり握ったりしてきます。
「そこ、恥ずかしい…。」
言葉とは裏腹に脚を広げてもっと触って欲しいとばかりに両腕を背中に回し身体を密着していました。
その人も水着越しの勃起チンポを僕の身体に押し当て、口の中に舌を絡めて濃厚なキスを続けてきたのです。
「何か違う!山田先輩じゃない!」
頭の中が混乱してきました。
身体を密着した時、胸元の体毛の多さに違和感を感じたのです。
ようやく記憶が戻ってきてうっすらと視界がクリアになってきた時、目の前にいる男性の顔に僕は驚きました。
僕の身体に覆い被さっていたのは何と、水泳部の鬼コーチの武田コーチだったのです。
常に隅々まで目を光らせ、大声で指示を出し、少しでもタイムが落ちると本数を追加されて部員から恐れられていたコーチでした。
武田コーチは45歳、筋肉質な身体ですが、少しお腹が出てる感じ。
「気づいたのか!しょうこって呼ばれてるのか?最近ずっとお前の行動が怪しいと思ってたんだ。山田から聞いた時は驚いたが、それにしてもなかなかかわいいじゃないか!」
「武田コーチ、もう許してください。」
「許すとかじゃないんだ!俺ともやらせろってことだ!」
というと再び僕の唇を塞いできました。
ここでもまた僕は抵抗することより、今の興奮を選んでしまい、僕もまた武田コーチの舌の動きに合わせて舌を絡めて唾液を垂らし濃厚なキスを続けました。
「随分と素直じゃないか!かわいいぞ!しょうこ!俺もしょうこの事可愛がってやるからな!」
松井先輩との行為で疲れ果てた僕はもう武田コーチに身を委ねるしかなかったのです。
武田コーチは僕の大きな擬似おっぱいも激しく揉んできます。
「しょうこ!俺は巨乳専門なんだ!気に入ったぞ!」
「うれしいです!もっと激しいのがいいです!」
右手がおっぱいを、左手はお尻を捉えていました。
もう頭の中真っ白でどうにでもなれといった感じでした。
そして僕はお尻を突き出しもう我慢できないとばかりに、武田コーチのチンポを水着越しに触っていたのです。
「欲しくなったか?生チンポは初めてか?初めてが俺でよかったな!多分山田なんかよりもっとぶっといぞ!」
武田コーチは水着を脱ぎチンポを僕の目の前に晒しました。
たしかに山田先輩のそれよりさらにひと回り大きいチンポのように見えました。
「その表情を見るとやはり俺の方が大きいようだな。これで可愛がってやるからな!」
そういうと、僕の水着を横にずらしアナルを晒すともうすでにしっとりと濡れた穴にそのデカチンが入ってきたのです。
もう息が出来ないくらい苦しくて、でもそれを根元まで全部ほしくて、武田コーチ入部抱きつきました。
武田コーチの先輩腰の動きはさすがというか、激しく、時にゆっくりともう堪りませんでした。
気づいたら武田コーチの精子を2度までもアナルに注ぎ込まれていました。
「しょうこ!山田としてもいいけど、俺ともやらせろ!でなければ、地獄の練習が待ってるからな!」
僕の身体はもう元に戻れなくなっていったのです。
私は、関西地方で小学校教諭をしている29才です。
名前は結衣といいまます。
今年の夏は一つ年下の同僚の美奈(仮)と二人で海に行こうという話になり、彼氏がいない女二人、車で日本海を目指したのです。
場所は夕日ヶ浦温泉。
ホテルは海岸から歩いてすぐの所に予約していたので、先にチェックインを済ませ、水着になって砂浜へと直行。昼間は海で過ごし、ナンパされながらも適当に無視しながら、楽しみました。
海は遠浅で凄く綺麗でした。
海から上がってホテルに備え付けのシャワーで砂を落とし、夕飯までの間に温泉に浸かろうという事になりました。
ホテルの大浴場に向かうエレベーターの中で、あるポスターに目が止まりました。
【絶景外湯!露天風呂、源泉かけ流し!フロントで入浴チケットお渡ししております】
ポスターの写真はとても綺麗で大きな露天風呂と、女性限定のエステ等も紹介されており、私達はその外湯へ行く事にしました。
ホテル宿泊客は無料、しかも送迎バスまで出してくれるとの事。
迷う理由などありません。
「ホテルの大浴場は24時間だし、こっちは後でまた入ろうよ!」
美奈は嬉しそうにそう言っていました。
外湯に着いた私達は、やっぱりこっちに来て良かったと心底思いました。
田舎の温泉街で、こんなに大きくて綺麗なお風呂に入れるとは思っていなかったのです。
露天風呂を楽しみ、館内の自動販売機でジュースを買っていると、男湯からガヤガヤと4人の男達が現れました。
4人共に体が大きく、プロレスラーの様な見た目でした。
私達は少し怖いなとは思いましたが、あまり気にせずに送迎バスに乗り込み、ホテルへ帰ろうとしたのです。
しかし、私達がバスに乗った直後、その4人の男達が乗り込んで来ました。
(え…同じホテルなの?)
私達はその大きな体の男達と、あまり目を合わせない様にしていました。
逆に彼等は私達2人をチラチラと見ながら、にやけた顔で小声で話しています。
せっかく景色の良いホテルと、思いがけない外湯の素晴らしさに気分を良くしているのに、運が悪いなぁなんて思っていました。
ホテルに着いて部屋に戻ると、豪華な料理が用意してありました。
バスでの出来事など一気に吹っ飛び、私達はアワビや鯛、お肉等に舌鼓を打ち、少しお酒も飲みました。
仲居さんが片付けをして、布団を敷いてくれた時、調度夕日ヶ浦に綺麗な夕日が沈んでいくのが見えました。
「綺麗…」
思わずそう呟いていました。
夜10時、北京オリンピックを見ながら、普段の愚痴や彼氏が欲しい事等、楽しく話をしていた時です。
ドンドンドン!!!ドンドンドン!!!
私達の部屋の扉を強く叩く音がしました。
「きゃっ!」
突然の出来事に同僚が声をあげました。
怖くなった私達は、扉を開けずに身構えていました。
「お~い…ビール買ってきたぞ~!開けてくれよ~!」
そこで私は、誰かが部屋を間違えているのだと気付きました。
私はチェーンをかけ、扉を開けました。
「あれ?」
そこにはあの大きな体の男性達の一人がコンビニの袋を手に持って立っていました。
「あっ!すいません!間違えました!」
彼の体に似合わないその仕種に、私は拍子抜けしてしまい、思わず吹き出しました。
「いえ、いいですよ」
その日、私達は女二人で楽しく夜更かしをしてから、眠りにつきました。
翌日、海でまた楽しく過ごしていると、前日に部屋を間違えた彼が声をかけてきました。
「昨日はすいませんでした…」
近くに他の3人もいました。
「あっ!お前が間違えた部屋ってこの人たちの部屋か!後輩が失礼しました!」
「いえ、いいんですよ」
話をしてみると、意外と普通の人達でした。
話によると大学のラグビー部の先輩2人後輩2人で遊びに来ているとの事でした。
同僚の美奈は私よりも陽気な性格で、彼等と楽しそうに話をしていました。
そしてそのままの流れで彼等4人と一緒にビーチで過ごしました。
美奈も私も見た目には多少なりとも自信がありましたし、10才以上も年下のマッチョ達に囲まれて、少しばかりの優越感もありました。
(うわ…凄い腕…)
中でも、先輩格の190はありそうな人の筋肉はまるで外国人の格闘家の様でした。
「結衣さんはどこから来たの?」
彼の名前は武史くんといいました。
「神戸で教師をしてます」
「え!?学校の先生?」
「はい」
彼等は私達が学校教諭だと知って、少し驚いていました。
「学校の先生でもビーチに遊びに来たりするんですね」
「美奈さんみたいな先生だったら毎日学校行っちゃう!」
「結衣さんにしかられてみたい~!」
私達は男の子達にチヤホヤされて、いい気になっていたのかもしれません。
その後それぞれの部屋に戻り夕食を済ませた頃、私達の部屋に電話がかかってきました。
「あの~もしよかったら一緒に飲みませんか?」
武史くんの声でした。
「あの…後輩の正人がどうしても美奈さんともう少し話がしたくて…ダメかな…」
「う~ん…」
「も…もちろん結衣さんも一緒に…だってほら…いくらなんでも男4人に女1人じゃ怖いだろうし…」
「うん…聞いてみる」
「それに…」
「うん?」
「俺も、結衣さんと…その…もっと話がしたいっていうか…顔がみたいっていうか…」
私は、彼等を勘違いしていたと思いました。
一見遊び慣れた様に見えた彼等は、本当はスポーツに打ち込む事しか知らない純粋な青年だと感じたのです。
でも…、それが大きな間違いだったのです。
私は美奈と一緒に彼等の部屋に行きました。
そこは、私達の部屋よりも広くて、専用の露天風呂まで完備された最高級の部屋でした。
「うわ~!広~い!」
美奈は嬉しそうにはしゃいでいました
。しばらく6人でお酒を飲みながら、色んな事を話していました。
彼等の会話はとても楽しく、私達はどんどんグラスを空け、色んな種類のアルコールを飲んでしまいました。
かなり酔っ払っていましたが、彼等はお構いなしに酒を注いできました。
私達は、たまの旅行でハメを外しても許されるだろうと思い、どんどん気分が良くなっていったのです。
そして、気付いたら夜中の1時になっていました。
「そろそろ部屋に帰らないと…」
立ち上がろうとした時、自分が今まで経験したことがないほど酔っているのが分かりました。
座っていると分からなかったのですが、足に力が入らず、フラフラになっていたのです。
「大丈夫!?結衣さん」
「うん…飲み過ぎたみたい…」
その時、美奈も私と同じかそれ以上に酔っ払っていた様に見えました。
私は急に動こうとした為か、気分が悪くなり、吐き気をもようして、洗面所で吐いてしまったのです。
「結衣さん、飲ませ過ぎちゃったね…ごめんなさい…」
「ううん、いいの…」
「部屋まで送っていくよ…」
「でも美奈が…」
「美奈さんは、正人が介抱するから心配ないよ…行こう」
私は彼の言葉を信じてしまいました。
その後、彼の肩を借りて部屋まで行くと、仲居さんが敷いてくれた布団がありました。
武史くんは私を布団にそっと下ろすと、コップに水を入れて持ってきてくれました。
「ありがとう…」
私がコップに手をかけようとすると、彼はそれをヒョイッとかわし、自分の口に運んだのです。
「え?…」
彼は水を口に含むと、いきなり私の唇を奪い、口移しで水を注ぎ込んできたのです。
「うぐっ……んんっ!」
私は泥酔していましたし、あまりに突然過ぎたので何も抵抗出来ませんでした。
「へっへっへ…いっちょあがりぃ~」
彼の顔は、さっきまでの純粋な表情から一変して、不気味な笑みを浮かべていました。
「な…何?」
「結衣さ~ん…今の水はねぇ…ただの水じゃないんだよね~」
「… え?」
「媚薬だよ…媚薬」
私は耳を疑いました。
「バカだね~先生のくせに!男4人に今から輪姦(まわ)されちゃうんだよ?」
「嘘…やめて…誰か助け…」
私は誰か助けを呼ぶために、逃げようとしました。
しかし、190センチはある武史くんからすれば、私を捕まえるなんて簡単な事。
あっという間に捕まり、後ろ手に縛られ、タオルで猿轡をされました。
「いや~、小学校の先生は初めてだなぁ~」
彼が浴衣を脱ぎ、裸になりました。その時、彼の股間に思わず目がいきました。
(えっ!?……何アレ!!)
彼の股間には見たこともない程、太くて長いペニスがぶら下がっていたのです。
「デカイっしょ…」
彼は自慢げに自らの肉棒を扱きだしました。
「俺達4人とも巨根なんだよね…だから時々こうして女引っ掛けて一緒に遊んでるって訳…だって粗チンな奴が仲間にいたら可哀相でしょ?俺らのでガバガバになるまで突かれまくったマ○コじゃ気持ち良い訳ないもんね」
私はなんとか逃げようとしましたが、身体が言うことを聞きません。
「結衣しゃ~ん…大丈夫、ちゃ~んと気持ち良くしてあげるから…媚薬も飲んだでしょ?…俺、こう見えてかなりテクあるんスよね…朝まで何回も何回もイキまくって、記憶ぶっ飛んじゃうかもな…」
「んん~っ!んん~っ!!」
私は、塞がれた口から精一杯声を出して、抗議しました。
「ん?美奈さんのことかな?… あ~心配しないでいいよ…今頃正人に犯られて、ヨガってると思うし…」
こいつらは悪魔だ…そう思いました。
彼は裸になると私にのしかかってきました。
そして、いきなり浴衣の前をはだけさせ、左右に大きく開いたのです。
「けっこういいオッパイしてるじゃん…」
慣れた手つきでブラジャーを上にずらされ、乳首を舐められました。
「へっへっへ…すぐにピンピンにしてやっから!」
「んん゛~!!!」
彼の舌が乳首周辺をユルユルと舐めていきます。
乳房全体に爪を優しく当てて、くすぐるように愛撫してくるのです。
「…んっ…………んんっ」
私はなんとか声を出さない様に耐えていました。
その時、部屋の入り口で男達の声がしたのです。
「お!先輩!やってますね~」
「なんだよ、そっちの女はどうした?」
「美奈さん、寝ちゃったんですよね~…寝てる女を犯っても、面白くないっしょ?」
「んじゃ、先に4人でコイツを可愛がってやるか?」
「へへへ…すいません」
武史くんは、私の縄を解きました。
私は慌てて逃げようとしましたが、すぐさま4人のラガーマンに捕まり、布団に寝かされました。
頭上で両腕をバンザイさせられ、その上に座られると、腕は動かせません。
脚は左右の膝の上にそれぞれ座り込まれ、目一杯開脚させられた状態で固定されてしまいました。
「もう逃げらんないよ…結衣さん」
年下の男に今から凌辱されるかと思うと悔しくてたまりませんでした。
「じゃあいくよ?まずは焦らし責めから…」
男達の手がついに伸びてきました。首筋、乳房、腋の下、脇腹、太腿、股間、全ての性感帯を8本の手、40本の指が一斉に愛撫してくるのです。
「んんんっ!!!……ん゛~!!!!」
「おお!スゲエ敏感じゃん!」
触れるか触れないか位の愛撫でくすぐるように全身をはいずり回る指を、なんとか避けようとしましたが、3人がかりで押さえ付けられ身動きがとれません。
武史くんは、一人私の股間に胡座をかいて座り、下腹部や内腿などを愛撫していました。
しかし、4人共が示し合わせたかの様に乳首や陰部等の肝心な部分には触れてきません。
「触って欲しい?…へっへっへ…まだまだ焦らすよ~」
それから1時間程経っても彼等は同じ責めを繰り返していました。
「ん~!!!…ん~!!!」
私の身体は、最初に飲まされた媚薬と彼等のねちこい愛撫に燃え上がり、汗をびっしょりかいていました。
「そろそろか?…」
「先輩、マ○コの具合はどうですか?」
武史くんが私の陰部をなぞり上げました。
…グチュリ…。私は信じられない程に濡れていました。
「よし、こんだけ濡れてりゃ大丈夫だな…」
「結衣さん、ぐちゃぐちゃっスよ…へっへっへ…やらしい女」
「一番手は俺でいいな?」
「おう」
「もちろんス」
「どうぞ~」
武史くんが大きな肉棒を掴み、私の陰部に宛がいました。
「ん゛!!ん~~~ん!!!」
「ハイハイ…そんなに焦んないの!…今入れてやっから!」
ググッと陰部に押し付けられた亀頭はテニスボール程あるのではないかと思う位でした。
…スブリ…入り口を押し広げて、武史くんの巨根が私の中にめり込んできます。
「おお…こないだの女子大生より全然イイじゃん!」
「まじっすか!?」
「ああ、これならすぐにイキっ放しだな!」
1時間かけて蕩けさせられた身体は、見たこともない程のペニスをゆっくりと受け入れていったのです。
「ほ~ら結衣さん…どんどん奥まで入ってくよ~」
「ん゛~~~!!!」
私は、あまりの圧迫感に恐怖を覚え、首を必死で左右に振って訴えました。
しかしそれは彼等を楽しませるだけでした。
彼の肉棒は少しずつ奥へと進み、ついに私の子宮口に到達しました。
その時の感覚は今でも忘れられません。
今まで付き合った2人の彼氏は、どちらも私の奥まで届く程のペニスではありませんでした。
彼の巨根で子宮を押し上げられた瞬間、自分でも亀頭がグニュリと奥に当たるのが分かったのです。
「へっへっへ…1番奥まで入ったぜ…」
武史くんは、満足そうに笑っていました。私は、あんな巨大なモノが膣内に収まったのが信じられず、思わず結合部を見てしまいました。
そして、更に驚いたのです。なんと彼のペニスは完全に挿入されておらず、数センチ余っていました。
「動くよん」
武史くんがゆっくり腰を前後させます。
「んん゛!!!んん゛!!!!」
いきなり強烈な快感が私の身体を駆け巡ります。
媚薬を飲まされた効果もあったのだろうとは思うのですが、彼の大きく張り出したエラ部分が膣内の形を変える位に、ゴリゴリと移動するのが、たまらない快感を与えてきます。
「結衣さんは、何分我慢できるかな~?」
「んん゛!!!んん゛!!!!」
「イキたくなったら遠慮せずにイッてね~」
それから、多分10分くらいはなんとか耐えていたと思います。
年下の彼等に無理矢理レイプされ、しかもイッてしまうなんて、あまりにも恥ずかしい。
その思いだけで、必死に絶頂を極めるのを拒んでいたのです。
「結構頑張るね~…さすが小学校の先生だ…でもこれは耐えらんないと思うよ?」
武史くんが私の腰をがっしりと持ち、更に子宮を押し上げました。
「んんぐぐ~!!!!!」
「大丈夫だって、こんだけグチョグチョなんだから全部入るって」
とうとう、彼のペニスが完全に入ってしまいました。
私は苦しさの為、鼻で激しく息をしていました。
目を見開いたまま、絶望感に襲われていると、周りの3人の男達が騒ぎ始めます。
「先輩!早くアレやってください!」
「結衣さんが悶絶するとこ見たい~!!」
「しっかり押さえてますから、早く!!」
私を、もうひとつ恐怖が襲います。実はそれまでのセックス経験でイッた事がなかったのです。
もちろん時々オナニーはしていましたが、でもその時ですらイクのが怖くて、最後まで到達せずに事を終えていました。
「じゃあ…いきますか!!」
「イェーイ!!!」
何が始まるのか分からない私は、目を開けたまま武史くんを見つめるしかありません。
武史くんと目が合った瞬間、それは始まりました。
「おりゃあ~~~!!!!」
彼は私の腰を掴んだまま、物凄いスピードで巨根を抜き差しし始めたのです。
「んんんん゛!!んんんんんん゛!!」
パンパンパンパンパンパン!ズチャズチャズチャズチャズチャ!
卑猥な音が部屋中に響いていました。
「おおお!!締まってきた!」
「イキそう?結衣さん」
「脚の痙攣がスゲエ!!」
「のけ反ってるよ、可愛い~」
耐えに耐えた私を嘲笑うかの様に、彼のペニスはあっという間に私の身体をイク寸前まで燃え上がらせました。
「ん゛………んんん゛!!!!!!」
駄目だ…頭が真っ白になる…。これがイクって事なの?だとしたら凄すぎる!
そう思った時、私の身体は勝手にガクガクと震え始め、息が出来なくなっていきました。
「お~!イくの?結衣さんイッちゃう?」
「………ぐ………が………」
死ぬ!そう感じた瞬間、信じられない事が起こりました。
「……はい、ストップ…」
私がイク寸前、ほんのあと一歩で絶頂を迎える瞬間、彼の動きが止まったのです。
「出た~!!先輩の必殺寸止め地獄~!!」
媚薬を飲まされ、1時間も丹念に愛撫された揚句の巨根セックス…。
快楽を極限まで高められた私の身体を、未体験の苦しみが襲いました。
「んぐう~~~~~!!!???」
私の身体は自然と痙攣し、逃げ場を失った快楽が全身を覆い尽くしていました。
「キャハハハハ!スゲエ!やっぱ先輩はセックスの天才っすよ!」
「へっへっへ…見ろよ…この切ない顔…たまんねえ」
それから、彼は何度も何度も、寸止め責めをしてきました。
私は、もう何がなんだか分からなくなり、このままでは発狂してしまうとさえ思う程でした。
「まだまだイカセないよ~?」
「こんな経験、一生できないんだからさ」
「この先、どんな男と寝たって感じなくなるぜ!」
「スゲエ汗…気持ち良さそ~!よかったね~俺達と出会えて」
彼等は悪魔でした。
いつまで経ってもイカセてもらえず、かと言って休ませてもくれないのです。
この地獄がいつまで続くのか…。
いっそ殺して欲しいと思いました。
「そろそろ、一度イカセるか?」
「そうっすね…本当に狂ったらシラケるし」
そんな会話がなされて、ようやく私の腕を固定していた男が、私の口からタオルを取り去りました。
「ハァ…ハァ…ハァ…ハァ…もう許して…」
「へへへ…イカセて欲しい?結衣チャン?」
私は頭が朦朧としていました。武史くんのその言葉に、思わず頷いてしまったのです。
「一応聞いておくけど…イカセてもらった経験は?」
私は何も答えられませんでした。
「その反応図星でしょ…俺ら経験豊富だから、隠したって無駄だよ?…」
「もし初めてだったらさ…優しくして欲しいでしょ?」
「こんな押さえ付けられてするんじゃ可哀相だもんね…こいつらは一旦休憩してもらって…俺と二人でセックスする?」
逃げても無駄なのは分かっていましたし、なによりそんな体力は残っていませんでした。
せめて無理矢理ではなく、普通に抱かれた方がまだマシだと考えました。
「ね?結衣さん、そうしよう?」
私は、ただ頷くしかありませんでした。
「オッケー!じゃあお前ら休憩ね」
「わかりました~!」
「中に出すなよ、後が残ってんだから」
「ああ、わかってるよ…」
武史くん以外の3人が私から離れ、布団の上でのセックスは続きます。
「結衣さん…イク時はイクって言うんだよ」
「はい…」
「じゃ…動くよ」
「お願い、ゆっくり……」
彼はいきなり大きく腰を使っていきます。
「ぁはんっ!!!」
私は思わず彼の腰を太腿でギュッと挟みました。
「手はこうだよ…」
彼の誘導により、私は手を相手の背中へ回しました。
「可愛いよ…結衣さん」
優しい言葉をかけられ、混乱した私の頭は彼を受け入れていきました。
「はぁぁぁぁん!!!…凄い!」
「痛くない?」
「あんっ!…あんっ!!…い…痛くない…」
寸前でイカセてもらえない状態だった私は、すぐさま絶頂付近まで高められていきます。
「ぁあ…も…もう駄目ぇ…」
「イキそう?」
私は何度も頷きました。
「じゃあ、お願いしてごらん?」
「ぁあんっ!!……はぁう!!………んぁぁぁあ!!!」
「お願いしないとイカセないよ…」
「いゃあ……イカセて…」
「ん?…もっとちゃんと」
「ぁぁ…恥ずかしい…」
そうしている間も、彼は私の快楽を支配し、巧に絶頂付近で上げ下げするのです。
「武史…くん…」
「何?結衣さん」
「イカセて…下さい…」
「誰を?」
「いや!イジワルぅ!」
「ほらほらほら…」
「ぁぁぁぁあ!!!…それだめ!…凄い!イッちゃう!…」
「誰を?イカセるって?」
「ぁぁぁ… 結衣をイカセて!!!お願い、イカセて下さいぃぃぃ!!!」
そう言った次の瞬間、彼は私を強く抱きしめ、更に力強く子宮を殴るように肉棒を打ち付けてきました。
「ひぃぃぃぃぃい!!!!」
「おらぁ!おらぁ!イケおら!」
「いや!駄目!イク!!イッちゃう!!!」
「締まってるよ結衣さん!」
「イクぅ!!!イクぅ!!!イクぅ!!!怖い!ほんとにイクぅ!!!」
私は、恥ずかしい言葉を叫んでいました。
何度も…、何度も…。そして、とうとう人生初のアクメを迎えます。
「………ぁぁ………イ……イイ!!…」
「イッていいよ…そらそらそらそら」
「イクぅぅぅぅう!!!イクぅぅぅぅう!!!イクぅぅぅぅう!!!」
「うお!…スゲエ締め付け」
「ひぃぎゃぁぁぁぁぁぁあああ!?……イ゛グゥゥぅぅぅうああああああおおお゛!!!!!!!!!!!!!!」
私は全身に力が入って、プルブルと痙攣しました。頭が真っ白になり、彼にしがみついて涙を流していました。
「…………………ぁ……………………ぅぅ………………ぅ…………………」
全てが終わった…。
そう思いました。
しかし、彼は全く疲れた様子もなく、まだ射精をしていないペニスは固さを保ったまま私を休ませてはくれなかったのです。
「イケてよかったね…」
「ちょっと待って…」
「は?何言ってんの?まだまだイカセてあげるよ…」
「今は駄目、お願い!」
「今度はイキ地獄だよ、結衣さん…」
「いや!動いちゃいや!」
「そりゃあ!!」
「はぅぅぅぅうんっ!!!!」
それから、武史くんには何度イカされたかわかりません。
その後30分程続いたセックスは、まさに快感地獄でした。最後の5分間は、もう5秒に一回イッてるような状態で、最後は失神してしまいました。
朝4時…。窓の外が少し明るくなった頃…4人のうち最後の男が精を放った時、私の身体中は痙攣しっぱなしで、涙を流しながら横たわっていました。
そして、その隣の布団には同僚の美奈が寝かされ、私と同じ目に会っていました。
それからしばらく、彼等の巨根セックスは続きました。
ホテルの従業員が出勤してくる頃、私達は彼等の車に乗せられ、インターチェンジのラブホテルに連れ込まれました。
そこで、一日中セックスを強要され、私も美奈もイキまくっていました。
その後、美奈は正人くんに連れていかれて、まだ会ってません。
ただ、身の安全を伝える内容のメールが一通、彼女から届いただけです。
学校は退職して、今は正人くんと暮らしているそうです。
私は、武史くんと二人で住む事にしました。
あんなセックスを味わうと、もう二度と離れられません。
毎日巨根に貫かれ、幸せを感じています。
私は、関西で小学校教諭をしている29才です。
名前は結衣といいまます。
今年の夏は一つ年下の同僚の美奈(仮)と二人で海に行こうという話になり、彼氏がいない女二人、車で日本海を目指したのです。
場所は夕日ヶ浦温泉。
ホテルは海岸から歩いてすぐの所に予約していたので、先にチェックインを済ませ、水着になって砂浜へと直行。昼間は海で過ごし、ナンパされながらも適当に無視しながら、楽しみました。
海は遠浅で凄く綺麗でした。
海から上がってホテルに備え付けのシャワーで砂を落とし、夕飯までの間に温泉に浸かろうという事になりました。
ホテルの大浴場に向かうエレベーターの中で、あるポスターに目が止まりました。
【絶景外湯!露天風呂、源泉かけ流し!フロントで入浴チケットお渡ししております】
ポスターの写真はとても綺麗で大きな露天風呂と、女性限定のエステ等も紹介されており、私達はその外湯へ行く事にしました。
ホテル宿泊客は無料、しかも送迎バスまで出してくれるとの事。
迷う理由などありません。
「ホテルの大浴場は24時間だし、こっちは後でまた入ろうよ!」
美奈は嬉しそうにそう言っていました。
外湯に着いた私達は、やっぱりこっちに来て良かったと心底思いました。
田舎の温泉街で、こんなに大きくて綺麗なお風呂に入れるとは思っていなかったのです。
露天風呂を楽しみ、館内の自動販売機でジュースを買っていると、男湯からガヤガヤと4人の男達が現れました。
4人共に体が大きく、プロレスラーの様な見た目でした。
私達は少し怖いなとは思いましたが、あまり気にせずに送迎バスに乗り込み、ホテルへ帰ろうとしたのです。
しかし、私達がバスに乗った直後、その4人の男達が乗り込んで来ました。
(え…同じホテルなの?)
私達はその大きな体の男達と、あまり目を合わせない様にしていました。
しかし、逆に彼等は私達2人をチラチラと見ながら、にやけた顔で小声で話しています。
せっかく景色の良いホテルと、思いがけない外湯の素晴らしさに気分を良くしているのに、運が悪いなぁなんて思っていました。
ホテルに着いて部屋に戻ると、豪華な料理が用意してありました。
バスでの出来事など一気に吹っ飛び、私達はアワビや鯛、お肉等に舌鼓を打ち、少しお酒も飲みました。
仲居さんが片付けをして、布団を敷いてくれた時、調度夕日ヶ浦に綺麗な夕日が沈んでいくのが見えました。
「綺麗…」
思わずそう呟いていました。
夜10時、北京オリンピックを見ながら、普段の愚痴や彼氏が欲しい事等、楽しく話をしていた時です。
ドンドンドン!!!ドンドンドン!!!
私達の部屋の扉を強く叩く音がしました。
「きゃっ!」
余りの突然の出来事に同僚が声をあげました。
怖くなった私達は、扉を開けずに身構えていました。
「お~い…ビール買ってきたぞ~!開けてくれよ~!」
そこで私は、誰かが部屋を間違えているのだと気付きました。
私はチェーンをかけ、扉を開けました。
「あれ?」
そこにはあの大きな体の男達のうちの一人がコンビニの袋を手に持って、立っていました。
「あっ!すいません!間違えました!」
彼の体に似合わないその仕種に、私は拍子抜けしてしまい、思わず吹き出しました。
「いえ、いいですよ」
その日、私達は女二人で楽しく夜更かしをしてから、眠りにつきました。
翌日、海でまた楽しく過ごしていると、前日に部屋を間違えた彼が声をかけてきました。
「昨日はすいませんでした…」
近くに他の3人もいました。
「あっ!お前が間違えた部屋ってこの人たちの部屋か!すいません後輩が!失礼しました!」
「いえ、いいんですよ」
話をしてみると、意外と普通の人達でした。
話によると大学のラグビー部の先輩2人後輩2人で遊びに来ているとの事でした。
同僚の美奈は私よりも陽気な性格で、彼等と楽しそうに話をしていました。
そしてそのままの流れで彼等4人と一緒にビーチで過ごしました。
美奈も私も見た目には多少なりとも自信がありましたし、10才以上も年下のマッチョ達に囲まれて、少しばかりの優越感もありました。
(うわ…凄い腕…)
中でも、先輩格の190はありそうな人の筋肉はまるで外国人の格闘家の様でした。
「結衣さんはどこから来たの?」
彼の名前は武史くんといいました。
「神戸で教師をしてます」
「え!?学校の先生?」
「はい」
彼等は私達が学校教諭だと知って、少し驚いていました。
「学校の先生でもビーチに遊びに来たりするんですね」
「美奈さんみたいな先生だったら毎日学校行っちゃう!」
「結衣さんにしかられてみたい~!」
私達は男の子達にチヤホヤされて、いい気になっていたのかもしれません。
その後、それぞれの部屋に戻り夕食を済ませた頃、私達の部屋に電話がかかってきました。
「あの~もしよかったら一緒に飲みませんか?」
武史くんの声でした。
「あの…後輩の正人がどうしても美奈さんともう少し話がしたくて…ダメかな…」
「う~ん…」
「も…もちろん結衣さんも一緒に…だってほら…いくらなんでも男4人に女1人じゃ怖いだろうし…」
「うん…聞いてみる」
「それに…」
「うん?」
「俺も、結衣さんと…その…もっと話がしたいっていうか…顔がみたいっていうか…」
私は、彼等を勘違いしていたと思いました。
一見遊び慣れた様に見えた彼等は、本当はスポーツに打ち込む事しか知らない純粋な青年だと感じたのです。
でも…、それが大きな間違いだったのです。
私は美奈と一緒に彼等の部屋に行きました。
そこは、私達の部屋よりも広くて、専用の露天風呂まで完備された最高級の部屋でした。
「うわ~!広~い!」
美奈は嬉しそうにはしゃいでいました
。しばらく6人でお酒を飲みながら、色んな事を話していました。
彼等の会話はとても楽しく、私達はどんどんグラスを空け、色んな種類のアルコールを飲んでしまいました。
かなり酔っ払っていましたが、彼等はお構いなしに酒を注いできました。
私達は、たまの旅行でハメを外しても許されるだろうと思い、どんどん気分が良くなっていったのです。
そして、気付いたら夜中の1時になっていました。
「そろそろ部屋に帰らないと…」
立ち上がろうとした時、自分が今まで経験したことがないほど酔っているのが分かりました。
座っていると分からなかったのですが、足に力が入らず、フラフラになっていたのです。
「大丈夫!?結衣さん」
「うん…飲み過ぎたみたい…」
その時、美奈も私と同じかそれ以上に酔っ払っていた様に見えました。
私は急に動こうとした為か、気分が悪くなり、吐き気をもようして、洗面所で吐いてしまったのです。
「結衣さん、飲ませ過ぎちゃったね…ごめんなさい…」
「ううん、いいの…」
「部屋まで送っていくよ…」
「でも美奈が…」
「美奈さんは、正人が介抱するから心配ないよ…行こう」
私は彼の言葉を信じてしまいました。
その後、彼の肩を借りて部屋まで行くと、仲居さんが敷いてくれた布団がありました。
武史くんは私を布団にそっと下ろすと、コップに水を入れて持ってきてくれました。
「ありがとう…」
私がコップに手をかけようとすると、彼はそれをヒョイッとかわし、自分の口に運んだのです。
「え?…」
彼は水を口に含むと、いきなり私の唇を奪い、口移しで水を注ぎ込んできたのです。
「うぐっ……んんっ!」
私は泥酔していましたし、あまりに突然過ぎたので何も抵抗出来ませんでした。
「へっへっへ…いっちょあがりぃ~」
彼の顔は、さっきまでの純粋な表情から一変して、不気味な笑みを浮かべていました。
「な…何?」
「結衣さ~ん…今の水はねぇ…ただの水じゃないんだよね~」
「… え?」
「媚薬だよ…媚薬」
私は耳を疑いました。
「バカだね~先生のくせに!男4人に今から輪姦(まわ)されちゃうんだよ?」
「嘘…やめて…誰か助け…」
私は誰か助けを呼ぶために、逃げようとしました。
しかし、190センチはある武史くんからすれば、私を捕まえるなんて簡単な事。
あっという間に捕まり、後ろ手に縛られ、タオルで猿轡をされました。
「いや~、小学校の先生は初めてだなぁ~」
彼が浴衣を脱ぎ、裸になりました。その時、彼の股間に思わず目がいきました。
(えっ!?……何アレ!!)
彼の股間には見たこともない程、太くて長いペニスがぶら下がっていたのです。
「デカイっしょ…」
彼は自慢げに自らの肉棒を扱きだしました。
「俺達4人とも巨根なんだよね…だから時々、こうして女引っ掛けて一緒に遊んでるって訳…だって粗チンな奴が仲間にいたら可哀相でしょ?俺らのでガバガバになるまで突かれまくったマ○コじゃ気持ち良い訳ないもんね」
私はなんとか逃げようとしましたが、身体が言うことを聞きません。
「結衣しゃ~ん…大丈夫、ちゃ~んと気持ち良くしてあげるから…媚薬も飲んだでしょ?…俺、こう見えてかなりテクあるんスよね…朝まで何回も何回もイキまくって、記憶ぶっ飛んじゃうかもな…」
「んん~っ!んん~っ!!」
私は、塞がれた口から精一杯声を出して、抗議しました。
「ん?美奈さんのことかな?… あ~心配しないでいいよ…今頃正人に犯られて、ヨガってると思うし…」
こいつらは悪魔だ…そう思いました。
彼は裸になると私に覆いかぶさってきました。
そして、いきなり浴衣の前をはだけさせ、左右に大きく開いたのです。
「けっこういいオッパイしてるじゃん…」
慣れた手つきでブラジャーを上にずらされ、乳首を舐められました。
「陥没乳首か…へっへっへ…すぐにピンピンにしてやっから!」
「んん゛~!!!」
彼の舌が乳首周辺をユルユルと舐めていきます。
乳房全体に爪を優しく当てて、くすぐるように愛撫してくるのです。
「…んっ…………んんっ」
私はなんとか声を出さない様に耐えていました。
その時、部屋の入り口で男達の声がしたのです。
「お!先輩!やってますね~」
「なんだよ、そっちの女はどうした?」
「美奈さん、寝ちゃったんですよね~…寝てる女を犯っても、面白くないっしょ?」
「んじゃ、先に4人でコイツを可愛がってやるか?」
「へへへ…すいません」
武史くんは、私の縄を解きました。
私は慌てて逃げようとしましたが、すぐさま4人のラガーマンに捕まり、布団に寝かされました。
頭上で両腕をバンザイさせられ、その上に座られると、腕は動かせません。
脚は左右の膝の上にそれぞれ座り込まれ、目一杯開脚させられた状態で固定されてしまいました。
「もう逃げらんないよ…結衣さん」
年下の男に今から凌辱されるかと思うと悔しくてたまりませんでした。
「じゃあいくよ?まずは焦らし責めから…」
男達の手がついに伸びてきました。首筋、乳房、腋の下、脇腹、太腿、股間、全ての性感帯を8本の手、40本の指が一斉に愛撫してくるのです。
「んんんっ!!!……ん゛~!!!!」
「おお!スゲエ敏感じゃん!」
触れるか触れないか位の愛撫でくすぐるように全身をはいずり回る指を、なんとか避けようとしましたが、3人がかりで押さえ付けられ身動きがとれません。
武史くんは、一人私の股間に胡座をかいて座り、下腹部や内腿などを愛撫していました。
しかし、4人共が示し合わせたかの様に、乳首や陰部等の肝心な部分には触れてきません。
「触って欲しい?…へっへっへ…まだまだ焦らすよ~」
それから1時間程経っても彼等は同じ責めを繰り返していました。
「ん~!!!…ん~!!!」
私の身体は、最初に飲まされた媚薬と彼等のねちこい愛撫に燃え上がり、汗をびっしょりかいていました。
「そろそろか?…」
「先輩、マ○コの具合はどうですか?」
武史くんが私の陰部をなぞり上げました。
…グチュリ…。私は信じられない程に濡れていました。
「よし、こんだけ濡れてりゃ大丈夫だな…」
「結衣さん、ぐちゃぐちゃっスよ…へっへっへ…やらしい女」
「一番手は俺でいいな?」
「おう」
「もちろんス」
「どうぞ~」
武史くんが大きな肉棒を掴み、私の陰部に宛がいました。
「ん゛!!ん~~~ん!!!」
「ハイハイ…そんなに焦んないの!…今入れてやっから!」
ググッと陰部に押し付けられた亀頭は、テニスボール程あるのではないかと思う位でした。
…スブリ…入り口を押し広げて、武史くんの巨根が私の中にめり込んできます。
「おお…こないだの女子大生より、イイじゃん」
「まじっすか!?」
「ああ、これならすぐにイキっぱなしだな!」
1時間かけて蕩けさせられた身体は、見たこともない程のペニスをゆっくりと受け入れていったのです。
「ほ~ら結衣さん…どんどん奥まで入ってくよ~」
「ん゛~~~!!!」
私は、あまりの圧迫感に恐怖を覚え、首を必死で左右に振って訴えました。
しかし、それは彼等を楽しませるだけでした。
彼の肉棒は少しずつ奥へと進み、ついに私の子宮口に到達しました。
その時の感覚は今でも忘れられません。
今まで付き合った2人の彼氏は、どちらも私の奥まで届く程のペニスではありませんでした。
彼の巨根で子宮を押し上げられた瞬間、自分でも亀頭がグニュリと奥に当たるのが分かったのです。
「へっへっへ…1番奥まで入ったぜ…」
武史くんは、満足そうに笑っていました。私は、あんな巨大なモノが膣内に収まったのが信じられず、思わず結合部を見てしまいました。
そして、更に驚いたのです。なんと彼のペニスは完全に挿入されておらず、数センチ余っていました。
「動くよん」
武史くんがゆっくり腰を前後させます。
「んん゛!!!んん゛!!!!」
いきなり強烈な快感が私の身体を駆け巡ります。
媚薬を飲まされた効果もあったのだろうとは思うのですが、彼の大きく張り出したエラ部分が膣内の形を変える位に、ゴリゴリと移動するのが、たまらない快感を与えてきます。
「結衣さんは、何分我慢できるかな?」
「んん゛!!!んん゛!!!!」
「イキたくなったら、遠慮せずにイッてね~」
それから、多分10分くらいはなんとか耐えていたと思います。
年下の彼等に無理矢理レイプされ、しかもイッてしまうなんて、あまりにも恥ずかしい。
その思いだけで、必死に絶頂を極めるのを拒んでいたのです。
「結構頑張るね~…さすが小学校の先生だ…でもこれは耐えらんないと思うよ?」
武史くんが私の腰をがっしりと持ち、更に子宮を押し上げました。
「んんぐぐ~!!!!!」
「大丈夫だって、こんだけグチョグチョなんだから全部入るって」
とうとう、彼のペニスが完全に入ってしまいました。
私は苦しさの為、鼻で激しく息をしていました。
目を見開いたまま、絶望感に襲われていると、周りの3人の男達が騒ぎ始めます。
「先輩!早くアレやってください!」
「結衣さんが悶絶するとこ見たい~!!」
「しっかり押さえてますから、早く!!」
私を、もうひとつ恐怖が襲います。実はそれまでのセックス経験でイッた事がなかったのです。
もちろん時々オナニーはしていましたが、でもその時ですらイクのが怖くて、最後まで到達せずに事を終えていました。
「じゃあ…いきますか!!」
「イェーイ!!!」
何が始まるのか分からない私は、目を開けたまま武史くんを見つめるしかありません。
武史くんと目が合った瞬間、それは始まりました。
「おりゃあ~~~!!!!」
彼は私の腰を掴んだまま、物凄いスピードで巨根を抜き差しし始めたのです。
「んんんん゛!!んんんんんん゛!!」
パンパンパンパンパンパン!ズチャズチャズチャズチャズチャ!
卑猥な音が部屋中に響いていました。
「おおお!!締まってきた!」
「イキそう?結衣さん」
「脚の痙攣がスゲエ!!」
「のけ反ってるよ、可愛い~」
耐えに耐えた私を嘲笑うかの様に、彼のペニスはあっという間に私の身体をイク寸前まで燃え上がらせました。
「ん゛………んんん゛!!!!!!」
駄目だ…頭が真っ白になる…。これがイクって事なの?だとしたら凄すぎる!
そう思った時、私の身体は勝手にガクガクと震え始め、息が出来なくなっていきました。
「お~!イッちゃうの?結衣さんイッちゃう?」
「………ぐ………が………」
死ぬ!そう感じた瞬間、信じられない事が起こりました。
「……はい、ストップ…」
私がイク寸前、ほんのあと一歩で絶頂を迎える瞬間、彼の動きが止まったのです。
「出た~!!!先輩の必殺寸止め地獄~!!!」
媚薬を飲まされ、1時間も丹念に愛撫された揚句の巨根セックス…。
快楽を極限まで高められた私の身体を、未体験の苦しみが襲いました。
「んぐう~~~~~!!!???」
私の身体は自然と痙攣し、逃げ場を失った快楽が全身を覆い尽くしていました。
「キャハハハハ!スゲエ!やっぱ先輩はセックスの天才っすよ!」
「へっへっへ…見ろよ…この切ない顔…たまんねえ」
それから、彼は何度も何度も、寸止め責めをしてきました。
私は、もう何がなんだか分からなくなり、このままでは発狂してしまうとさえ思う程でした。
「まだまだイカセないよ~?」
「こんな経験、一生できないんだからさ」
「この先、どんな男と寝たって感じなくなるぜ!」
「スゲエ汗…気持ち良さそ~!よかったね~俺達と出会えて」
彼等は悪魔でした。
いつまで経ってもイカセてもらえず、かと言って休ませてもくれないのです。
この地獄がいつまで続くのか…。
いっそ殺して欲しいと思いました。
「そろそろ、一度イカセるか?」
「そうっすね…本当に狂ったらシラケるし」
そんな会話がなされて、ようやく私の腕を固定していた男が、私の口からタオルを取り去りました。
「ハァ…ハァ…ハァ…ハァ…もう許して…」
「へへへ…イカセて欲しい?結衣チャン?」
私は頭が朦朧としていました。武史くんのその言葉に、思わず頷いてしまったのです。
「一応聞いておくけど…イカセてもらった経験は?」
私は何も答えられませんでした。
「その反応図星でしょ…俺ら経験豊富だから、隠したって無駄だよ?…」
「もし初めてだったらさ…優しくして欲しいでしょ?」
「こんな押さえ付けられてするんじゃ可哀相だもんね…こいつらは一旦休憩してもらって…俺と二人でセックスする?」
逃げても無駄なのは分かっていましたし、なによりそんな体力は残っていませんでした。
せめて無理矢理ではなく、普通に抱かれた方がまだマシだと考えました。
「ね?結衣さん、そうしよう?」
私は、ただ頷くしかありませんでした。
「オッケー!じゃあお前ら休憩ね」
「わかりました~!」
「中に出すなよ、後が残ってんだから」
「ああ、わかってるよ…」
武史くん以外の3人が私から離れ、布団の上でのセックスは続きます。
「結衣さん…イク時はイクって言うんだよ…」
「うん…」
「じゃ…動くよ」
「お願い、ゆっくり……」
彼はいきなり大きく腰を使っていきます。
「ぁはんっ!!!」
私は思わず彼の腰を太腿でギュッと挟みました。
「手はこうだよ…」
彼の誘導により、私は手を相手の背中へ回しました。
「可愛いよ…結衣さん」
優しい言葉をかけられ、混乱した私の頭は彼を受け入れていきました。
「はぁぁぁぁん!!!…凄い!」
「痛くない?」
「あんっ!……あんっ!!…い…痛くない…」
寸前でイカセてもらえない状態だった私は、すぐさま絶頂付近まで高められていきます。
「ぁあ…も…もう駄目ぇ…」
「イキそう?」
私は何度も頷きました。
「じゃあ、お願いしてごらん?」
「ぁあんっ!!……はぁう!!………んぁぁぁあ!!!」
「お願いしないとイカセないよ…」
「いゃあ……イカセて…」
「ん?…もっとちゃんと」
「ぁぁ…恥ずかしい…」
そうしている間も、彼は私の快楽を支配し、巧に絶頂付近で上げ下げするのです。
「武史…くん…」
「何?結衣さん」
「イカセて…下さい…」
「誰を?」
「いや!イジワルぅ!」
「ほらほらほら…」
「ぁぁぁぁあ!!!…それだめ!…凄い!イッちゃう!…」
「誰を?イカセるって?」
「ぁぁぁ… 結衣をイカセて!!!お願い、イカセて下さいぃぃぃ!!!」
そう言った次の瞬間、彼は私を強く抱きしめ、更に力強く子宮を殴るように肉棒を打ち付けてきました。
「ひぃぃぃぃぃい!!!!」
「おらぁ!おらぁ!イケおら!」
「いや!駄目!イク!!イッちゃう!!!」
「締まってるよ結衣さん!」
「イクぅ!!!イクぅ!!!イクぅ!!!怖い!ほんとにイクぅ!!!」
私は、恥ずかしい言葉を叫んでいました。
何度も…、何度も…。そして、とうとう人生初のアクメを迎えます。
「………ぁぁ………イ……イイ!!…」
「イッていいよ…そらそらそらそら」
「イクぅぅぅぅう!!!イクぅぅぅぅう!!!イクぅぅぅぅう!!!」
「うお!…スゲエ締め付け」
「ひぃぎゃぁぁぁぁぁぁあああ!?……イ゛グゥゥぅぅぅうああああああおおお゛!!!!!!!!!!!!!!」
私は全身に力が入って、プルブルと痙攣しました。頭が真っ白になり、彼にしがみついて涙を流していました。
「…………………ぁ……………………ぅぅ………………ぅ…………………」
全てが終わった…。
そう思いました。
しかし、彼は全く疲れた様子もなく、まだ射精をしていないペニスは固さを保ったまま私を休ませてはくれなかったのです。
「イケてよかったね…」
「ちょっと待って…」
「は?何言ってんの?まだまだイカセてあげるよ…」
「今は駄目、お願い!」
「今度はイキ地獄だよ、結衣さん…」
「いや!動いちゃいや!」
「そりゃあ!!」
「はぅぅぅぅうんっ!!!!」
それから、武史くんには何度イカされたかわかりません。
その後30分程続いたセックスは、まさに快感地獄でした。最後の5分間は、もう5秒に一回イッてるような状態で、最後は失神してしまいました。
朝4時…。窓の外が少し明るくなった頃…4人のうち最後の男が精を放った時、私の身体中は痙攣しっぱなしで、涙を流しながら横たわっていました。
そして、その隣の布団には同僚の美奈が寝かされ、私と同じ目に会っていました。
それからしばらく、彼等の巨根セックスは続きました。
ホテルの従業員が出勤してくる頃、私達は彼等の車に乗せられ、インターチェンジのラブホテルに連れ込まれました。
そこで、一日中セックスを強要され、私も美奈もイキまくっていました。
その後、美奈は正人くんに連れていかれて、まだ会ってません。
ただ、身の安全を伝える内容のメールが一通、彼女から届いただけです。
学校は退職して、今は正人くんと暮らしているそうです。
私は、武史くんと二人で住む事にしました。
あんなセックスを味わうと、もう二度と離れられません。
毎日巨根に貫かれ、幸せを感じています。
私は奈良在住の27歳男性(短小)、妻は27歳で井上和香似のFカップ。
私は妻を他人に貸し出し、1日デートをさせ、
その内容を想像するのことに異様な興奮を覚えます。
以前に一度、ネットで相手を募り、巨根で元遊び人のTに妻を貸し出しました。
この時は、Tと妻をラブホ街の前で降ろし、終わったらTELを貰うというものでした。
14時に二人を降ろし、電話は18時ごろにありました。
妻が初めてということもあり、TもSEXに持っていくのが大変で、
それに時間を要し、SEX自体は1回しかしていないとのことでした。
依頼した写真撮影の写真を見ましたが、ごく普通のSEXで正直、失望しました。
それから1年後、前回の物足りなさに、年末の18日、再度企画することになりました。
最近はこういった嗜好を利用した詐欺等もあるということで、
信頼のある前回の男性Tに再度依頼することにしました。
Tは「今回は任せてください!ビデオ撮影など旦那さんの度肝を抜く行為を
実践しますよ!」と自信ありげに応えていましたが、
私は前回のこともあり大して期待していませんでした。
規約は前回と同じ、
○生挿入・中出し厳禁
○男性所持の機器による撮影禁止
○妻の嫌がる行為は絶対禁止
というものでしたが、前回の失意の再来を恐れ、
※禁止事項については、最終は妻の判断に任せる。
という注釈をつけました。
前回はホテル街で降ろし、SEXを終えればすぐ帰宅という、
明らかに機械的な流れだった為、今回は泊まり付きのデート型とし、
私とはファミレスで別れ、後はTの自家用車でTと妻の自由行動としました。
18日
12:00 ファミレス集合のうえ談話
13:30 妻をTに預けて別れる。
前回のこともあり、妻もわかっているので
SEXはすぐに始まるだろうと高を括っていました。
18:00 痺れを切らしてTの携帯にメールを打ってみる。
「今カラオケをしています。まだ何もできていません。」
20:00 痺れを切らしてTの携帯に再度メールを打ってみる。
「今夕食を取っています。打ち解けてきましたがまだ何もしていません。」
22:00 痺れを切らしてTの携帯に再度メールを打ってみる。
「今休息の為、ホテルに入り、一緒にお酒を飲んでいます。頑張ります。」
いつもながら苦戦しているなあと半ば呆れモード。そのときに妻からメールが。
「何か全然進行しなさそうだから、そろそろ帰ろうかと思うんだけど?」
やばい!このままでは何もなく終わってしまう!私の頭に不安がよぎりました。
続けざまにTからもメールが・・・
「今回はやばそうです・・・すいません」
期待して待っていたことが馬鹿らしくなり、入浴することにしました。
22:30風呂を出て、ビールを飲んでいるとTからメールが。
「もう少しでいけそうです・・・。」
とのメッセージとともに、
セーターの胸元を広げて撮った妻の胸の谷間の写真が添付されてました。
次第に失意が興奮に変わっていきました。いつ始まるのかと心待ちにしていましたが、
一向に開始の報告がありません。痺れを切らしてTに「いけそうか?」と
確認のメールを送信してみました。
22:40 送信してすぐにTから電話がかかってきました。
何事かと出てみると、携帯からは妻の喘ぎ声とチュバチュバと
何かにむしゃぶりつく音が聞こえてきました。
電話はすぐに切られましたが、私の興奮に火がつきました。
私はバックのパンパン音を送ってほしいとメールしましたが返信はありませんでした。
24:00 Tからは何も連絡がないので、痺れを切らして、どうなったかメールしました。
そしてすぐに届いたTからのメールは下記のような内容でした。
「すいませんでした・・・メール今見ました。第一ラウンドは終了してしまいました。
奥さんにOKをいただき、ビデオ撮影を行いました。
フィニッシュは中出しで終了しました。まだ、就寝までには時間がありますので、
もう1ラウンド行いたいと思います。」
私はびっくりして頭が真っ白になりました。
子供はまだ作りたくないからと私にも中出しさせてくれない妻が
こうも簡単に中出しをOKすることが信じられませんでした。
あまりの驚愕にビールを2缶飲み干しました。
ショックと興奮の中、一発抜きました。
24:20 心配になってT性に「第二ラウンドは?」とメールしてみました。
Tよりすぐにメール返信あり。
「最中です!」とのこと。
24:40 Tより電話がかかってくる。出てみると物凄い妻の喘ぎ声でした。
T「気持ちいい?」 妻「すごい~きもちいい~!」
T「旦那のちんちんとどっちがいい?」
妻「こっちがすき~!」
T「バック好き?」
妻「もっと速く突き上げて~!」
T「中に出してもいい?」
妻「Tさんのいっぱい欲しい~」
背景にはものすごいパンパン音が響いていました。
しばらくして電話は切れました。
25:00 Tより何の連絡もないのでメールをしてみました。
「第二ラウンドは既に終了しました。フィニッシュは中出しです。
奥様はすぐにお休みになりましたので、私も就寝いたします。」
と返信。
私は興奮とショックの中、明け方まで抜きまくりました。
翌日19日、朝11時に起床。起床後すぐに妻からTEL。
「今、京都南インター付近にいるので、今から帰宅するね。」
とのこと。
12:00 妻からメール「今京都と奈良の県境くらいだから、別れたファミレスに
着く15分前くらいにTELするねとのこと。」
12:40 いきなりTからメールが入る。
「第三ラウンド開始です。場所は高速横の空き地です。」
さすがに私も妻の痴態にビックリしながら呆れました。
「まだするのかよ・・・」
13:15 Tからメール
「第三ラウンド終了です。途中数名の若者が鑑賞していましたが、気にせず
中出しでフィニッシュしました。後、15分で着きます。よろしくお願いします。」
とのこと。私はすぐに家を出ました。
妻は帰宅後、しゃべり方、しぐさ等、何か妙に色っぽくなっていました。
帰宅してから妻は私に中出しのことと第三ラウンドのことは一切白状しませんでした。
でも、帰宅して妻をすぐに押し倒してアソコを弄ったら、精液が少し残っていました。
それから今日まで1ヶ月とちょっとたっていますが、体調不良を理由に
妻は私と一度もSEXをしてくれていません。
後日、Tから届いた第三ラウンドまでの経緯は下記の内容でした。
12:00の電話後、嫌がる奥さんにしつこくモーションをかけ、
アソコと胸を運転しながら触りまくりました。
するとすぐにアソコは大洪水になりました。
途中、信号停車時には覗き込む人やビックリしたような顔をして
立ち止まって見る人などもいましたが、無視して触り続けました。
12:30頃、集合場所のファミレス付近に到着しました。すると奥さんが
「この辺でいいから今すぐエッチしたい~」
と行ってきたので、
高速横の空き地(これが結構自宅の近くでした><)に車を止め、
車のボンネットに手をつかせてバックからハメました。
途中で3人くらいの近所の高校生?が見物していましたが、
近づいてはこなかったので、そのまま続けて、最後中で発射しました。
うちの妻が淫乱なのか?それとも女性はこんなものなのか?
もうすぐ男性からのビデオが届くので楽しみです。
でも、生理がまだこないので心配です・・・。
20代の頃、日本からかなり離れた国で駐在員をしてた。
中小企業なんで、事務所に常駐してるのは基本的に俺1人。
人と会うときは事務所に置いてあるスーツに着替えるが、
急な来客はめったにないんで、普段はかなりラフな格好で仕事してた。
事務所には週1回、掃除のオバさんが来てくれる。
とりあえず「マリアさん」にしとく。40手前くらいじゃないかな。
南ヨーロッパ某国から出稼ぎに来たそうで、現地語があまり上手じゃない。
まあ掃除だけだから、面倒な指示はほとんど不要だったけど。
基本的に善人だし仕事も手際良いが、それほど愛想良くもない。
それでも仕事の合間に世間話くらいするわけで、母国から一家でこっちに来て、
旦那は失業中で、子供が3人いるとか話してくれた。
ある夏の日、猛暑と言っていいくらいの熱波だった。
事務所があるのはオフィス用じゃない雑居ビルで、全館冷房のシステムがない。
部屋のクーラーをつけたが、こいつが音がうるさいだけで全然効かないんだわ。
仕方なく窓を開け放ち、扇風機を回しながら汗だくで仕事してた。
近所の店にアイスでも買いに行くかと思ってたら、マリアさんが来た。
「暑いですね~」なんて言いながら、いつも通り掃除を始める。
部屋には現金や重要書類があるから、彼女がいる間は外に出られない。
しゃあねえな、と思いながら俺も仕事を続けた。
するとマリアさん、いつもはやらない照明の裏側とかまで拭き始めた。
聞くと、うちの次に掃除に行く予定だった家がバカンスでお休み。
「今日の仕事はここだけだから、ついでにやったげますよ」と言う。
早く終わってもらってアイス買いに行きたいんだけど。ま、日給制だしいいか。
てかこの時期、サービス業以外で営業してるのって日系企業くらいじゃねえか
…なんて思いながら、掃除するマリアさんをぼんやり見てた。
普段はゆったりめのジーンズだが、この日は暑かったんだろう。
ホットパンツみたいな短めのパンツ姿だった。意外とケツがデカい。
体を屈めると、はち切れそうな尻肉が内側からぐっと突き上げる感じ。
太股もムッチリしてるが、その割に美脚だ。
彼女でエロ系の妄想したことはなかったが、こうやって見ると色気あるよな。
上は普通のTシャツだが、オッパイはかなりボリュームがありそう。
高い所を拭くたび、大きな塊がユサユサと上下左右に揺れる。
あっちを向いたら背中にブラのライン。うーん、これはそれほど色気ねえか。
「はーい、ちょっとどいてくださいねー」
俺をどかせてマリアさんが仕事机を拭き始めた。一応、俺が責任者なんだが、
掃除中だけは「アタシが最高権力者よ!」という態度。ま、いいんだけどさ。
俺は机の反対側に移動し、机を拭くマリアさんを正面から観察。
ゆったりしたTシャツの襟ぐりから、かなり深い谷間が見えた。
腕を動かすたび二つの肉の塊がボヨンボヨンとぶつかる。うーん、いいねえ。
気が付いたら勃起してた。こっちは独身だし彼女とは赴任前に別れた。
海外赴任してからエッチな店に行ったことはあるが、このところご無沙汰だ。
かなり溜まってるよなー、と思いながら、視線は谷間に釘付けだった。
いかん、オナニーしたくなってきた。オバさん、早く帰ってくれないかな。
でも、どうせオナネタにするならもっと見といた方が…とモヤモヤモヤモヤ。
人間、性的欲求が過度に溜まると、ロクでもない行動に出るもんだ。
マリアさんも俺の視線に気付いたんだろう。こっちを向いて怪訝そうな顔をした。
「あのー、何か用事でも?」
「ええと、服を脱いでくれますか?」
あまり考えず、ふと口をついて出た。言った俺の方がビックリしたくらい。
マリアさんには日ごろは礼儀正しく接してるつもりだ。
立場は俺の方が上でも若造だし…というのも、いかにも日本人的発想だな。
思わず欲望を口に出すとか、暑さと欲求不満で頭がどうかしてたんだろう。
「あの…、何て言いましたか?」
「服を脱いでくれませんか? 特別サラリー出しますんで」
これはもう「ふと口をついた」じゃなくて、勢いで言っちゃった感じ。
財布から50ドル札を取り出して見せる。ちなみに彼女の2回分の日給。
ほんとは通貨はドルじゃないが、「米ドル換算したらそれくらい」って意味ね。
マリアさんが眉間に少ししわを寄せて近づいてくる。やべえ、怒ったかな。
カトリック信徒らしいし、こういう冗談が通じないタイプだったか。
『フザけないで! もう来ない!』と言われたら、代わりを捜さなきゃな。
それか、いきなり平手打ちされたりして。力は結構ありそうだし痛いかも。
てか、この国じゃ相手と契約関係にあったらセクハラが成立するんだっけ?
彼女が俺の前に来るまでの数秒間、いろんな思いが頭をよぎった。
「脱げばいいんですか?」
「あ、はい」
マリアさんは少し厳しい表情のまま俺の手から50ドル札を受け取ると、
窓と目隠し板を閉めて俺の前に立った。ほんの少しだけためらった様子だが、
思いきったようにTシャツを脱ぎ、ホットパンツを下ろす。
下着は白地に薄く柄が入ってたが、安物らしく薄汚れた感じだった。
ブラに包まれたオッパイはボヨヨンと、FかGくらいありそうな迫力。
ケツもそれに見合ったボリュームで、太股はムッチリだが膝下は結構細い。
まあウエストもそれなりに弛んでるわけで、3サイズは推定95-70-95
…いや、上と下はもっとあるかもしれん。大きすぎてよく分からんわ。
マリアさんが『下着も?』という感じで視線を向けた。俺は黙って頷いた。
はらりとブラが落ちる。同時にオッパイが何センチか垂れたのが悲しい。
乳輪は予想通り大きめで、ピンクというより茶色っぽい独特な色合いだった。
続いてパンティーもスルリ。陰毛は髪と同じ濃い茶色で、かなり濃かったな。
「じゃ、掃除を続けてください」
「えっ、この格好でですか?」
「はい。お願いします」
マジで脱ぐとは思ってなかったから、どうせならと言ってみたんだが、
マリアさんは全裸でモップで床を拭き始めた。当たり前だがやりづらそう。
申し訳ないな、という気がちょっとだけしたが、特別給払ったんだしと思い直す。
彼女があっちを向いてモップをかけると、ケツの割れ目からグロマンコがのぞく。
横を向くと垂れ下がったオッパイがボヨンボヨンと揺れる。
エッチな店にいる東欧やロシアから来た色白の女の子とは全然違う
南欧熟女のエロすぎるダイナマイトボディーに、股間はマックスに膨張した。
掃除が終わるとコーヒーを入れてくれるのがお約束。インスタントだけどな。
マリアさんは全裸のままコーヒーを入れて持って来てくれた。
ちょっと恨みがましそうな、そのくせちょっと興奮したような表情。
白人だから彫りが深いのは当たり前だけど、こうして見るとそこそこ美人だ。
「ついでに、ここもキレイにしてくれますか?」
また怪訝そうな表情になったマリアさんの前で、俺はズボンと下着を下ろす。
口調は冗談めかしたつもりだが、さすがにやり過ぎかなという気もした。
手には追加の50ドル札。あーあ、金満日本人ってヤだねぇ。
ギンギンに上を向く股間を見て、マリアさんは「オゥ…」と小さく声を上げた。
ちなみに俺、日本じゃデカチンの部類だが、無修正のエロ本を見る限り、
この国じゃややデカくらいだと思う。彼女の母国の基準だと…知らんわ。
先っぽがかなり大きくて、風俗ではよく女の子に「面白い形~」と言われた。
目隠し板の閉まった部屋は薄暗い。風が通らないんで暑さがさらに増した感じ。
勢いでやったとはいえ、女性の前で勃起チンコをさらすのは勇気が要る。
だが、異常なシチュエーションの興奮が上回った。俺って変態だったんだ…。
ここまで来て叫ばれたり殴られたりすることはないだろう、と思いながら、
怖い顔で『いい加減にしてっ!』と怒鳴られるかも、と内心ビクビクだった。
ビビッてる割に行動は大胆だけど。まあ、若かったしな。
マリアさんは困ったような顔をしたが、ゆっくり近づくと50ドル札を受け取った。
札をカバンにしまうと椅子に座った俺の所に戻り、おずおずとチンコを握る。
手を上下に動かしながらひざまずいて、舌を伸ばすと竿をペロリと舐めあげた。
マリアさんの口はやや大きめで舌も長い。デカい亀頭をパクリと咥えると、
ズズズズ…とバキュームしながら顔を動かし始めた。い、いきなりですかい!
フェラはかなり雑だがダイナミック。テクより勢いで気持ち良くなる感じだ。
しばらく咥えてノッてきたのか、マリアさんは口に含みながら舌も使いだした。
目がちょっとトロンとしてきたみたい。俺も興奮度がさらにアップ。
思い切って腕を伸ばし巨乳をつかんでみた。ずっしりした重量感。
さすがに張りはないけど、指がフニャリと埋まる柔らかさがたまらん。
指先で乳首を転がすと、すぐ硬くなってきた。太めの体が切なそうによじれる。
マリアさんをいったん立たせ、向かい合う姿勢で俺の膝に座らせた。
目の前にデデーンと鎮座する巨大オッパイが二つ。
俺は吸い寄せられるように顔を埋め、柔らかな肌を舐め回した。ああ天国。
そういや歴代の彼女もほとんどデカ乳だったよな、と思い出した。
硬くなった乳首を交互に吸いながら、反対側の乳首を指先でコリコリ。
マリアさんは「アアゥ…オオゥ…」と呻きながら顔を左右に振る。
そのまま俺の顔を持ち上げるとブチュウゥ~~という感じで唇を押し付けてきた。
すごい勢いで舌と舌が絡まり合う。魂まで吸い取られそうなキスだった。
唇を重ねながらマリアさんがチンコを握る。俺もお返しにマンコをいじる。
いい感じに湿ってますねえ、奥さん。クリをいじりながら指で中をかき回す。
ビンビンの乳首を吸いながら、片手で巨大なケツを抱え、もう片手で指マン。
マリアさんは「アアウ…オオウ…」と不思議なヨガり声を上げる。
ここまで来たら我慢できん。次の段階に進んでみようと決意した。
「これ、欲しいですか?」
股間で起立する肉棒を指差して聞いてみる。意味、通じたかな?
マリアさんはチンコを握った手を上下に動かしながら、ちょっと困った表情だ。
さすがに、そこまでやるのは抵抗あるよな…と思ってたら、目で何か探してる。
ん?もしかして…。俺はカバンになぜか常備してるゴムを取り出した。
マリアさんの目が輝く。そうだよな。こっちって生じゃまずできないもんな。
ゴムを被せたチンコにマリアさんが跨り腰を下ろす。ズブリと一気に挿入。
同時に彼女が「アアアオオオゥゥ…」と吠えた。ワイルドな反応だ。
巨大なケツを抱えて突き上げると、彼女が俺の膝の上でバウンドする。
目の前でボインボインがユッサユサ。たまらず顔を埋め柔らかな肉を堪能した。
正直、アソコの締まりはそれほどでもない。体格のせいか子供産んでるせいか、
それとも日ごろ出し入れしてる旦那がデカチンだからかは知らん。
俺の方も物理的快感というより、シチュエーションに興奮して高まる感じだ。
彼女の体毛はかなり濃かったが、それすらエロさを増すエッセンスだった。
1回イカせてからバックへ移行。
マリアさんが膝から下りると、太股から先がちょっと痺れてた。情けねえ…。
彼女の上背は165センチくらい。体重は…よく分からんが60キロくらいか?
俺は177センチ。今は80キロのゴリマッチョだが、当時は70キロ台前半だった。
抱えがいがあるデカいケツをつかみ、狙いを定めヌッポリと突き刺す。
ピストンすると、肉厚な尻がパンパンパンと俺の下腹部に当たる。
それに合わせるように、マリアさんが「オゥ!オゥ!オゥ!」と悶えた。
豊満なオッパイを後ろからつかみながら、さらに激しく腰を振り立てる。
最後はマリアさんが事務机に突っ伏し、獣のような声を上げ昇天。
同時に俺も奥深く突っ込んだままゴムの中に発射した。かなり大量に出た。
こっちは溜まってるんで1回じゃ収まらない。チンコもまだギンギンだ。
ゴムを取り替えると、応接セットのソファーにマリアさんを寝かせる。
ムチッとした美脚を抱えズボッと挿入。やっぱり正常位がピストンしやすい。
勢いよく抜き差しすると、マリアさんはアゴを突き出し恍惚の表情だ。
サイズじゃ上がいるかもしれんが、硬さと角度は外人に負けん!!
…という妙なナショナリズムに燃え、俺は気合いを入れて腰を振りまくった。
「アウ!アアゥ!オオオゥ!」
ヨガリ声が日本女と違うから、どれだけ感じてるのか今いち分からんが、
両脚で俺の腰を引き寄せるように絡め、両手で俺の頭を抱え胸に押し付ける。
仰向けなんでちょっと横に広がって揺れるオッパイ。これはこれで悪くない。
不自由な体勢のままズンズン突くと、彼女がイクたび膣がキュッと締まる。
普段なら正常位のまま俺も発射する流れだったが、
この日は何度かイカせてからソファに腰掛け、対面座位に戻った。
オッパイで顔を挟んでもらうのは、体を起こした方が都合が良い。
垂れ気味だろうが肌のきめが荒かろうが、顔面のふくよかな感触は最高。
この圧迫感は巨乳だけの醍醐味だ。これだからオッパイ星人はやめられん。
事務用椅子より安定してるしクッションも効いてるから、
マリアさんが上下に動くのに合わせ俺もガンガン突き上げた。
「アオオオォォォウウゥゥゥ~~!!!」
カタカナ表記するとなんか変だが、実際こんな感じの声だった。
最後は乳首に吸い付いたままケツを抱き寄せ、膣の奥深くに射精。
マリアさんが激しく体を揺らすんで、ほとんど押しつぶされそうだった。
2人ともイッてぐったりしながら、しばらくハメたまま抱き合ってた。
暑さも忘れて…というか、閉めきった部屋は暑くて汗だくだったけどな。
ふくよかな肉体に包まれディープキス。この上なく幸せな気分だった。
そのまま帰すのも悪いんで、備え付けの簡易シャワーで汗を流してもらい、
請求されたわけじゃないが、さらに特別給を50ドル上乗せ。
マリアさんは服を着ると、今まで見たことないような満面の笑顔で
俺に10秒くらい濃厚なキスをして、鼻歌交じりで帰っていった。
俺も全身汗だくになったんで、とりあえず水浴び。
サッパリして念願のアイスを買いに出た。人生で一番うまいアイスだった。
翌週は猛暑も一休みで、比較的過ごしやすかった。
窓を開けて扇風機を回せば普通に仕事できる。世間はまだバカンス中。
「こんにちは~! 今日は少し涼しいですね~!」
マリアさんだった。いつもより元気が良くて明るい声。
新しく買ったのか、ちょっとお洒落なTシャツとスエット地のホットパンツだ。
普段はノーメークに近いのに、ちょっと気合いを入れて化粧してる感じもする。
「ここの次に行ってた家に頼んで、別の曜日に代えてもらいました。
私が火曜日に掃除するのは、これからずっとこのオフィスだけですよ♪」
マリアさんは窓と目隠し板を閉め、
唖然とする俺の前でスルスルと服を脱ぎ始めた。
レース地のブラに包まれた巨乳が揺れる。俺の股間は瞬時に上を向いた。
子供は旦那に任せて青さんに会ってきました。
トロトロになったオマンコに巨根をいただきました。
青さんはセックスの時に意地悪です。
わざと半分だけ入れて私におねだりさせます。
「奥まで~奥まで入れて~」
甘えた声で女になります。
「上に乗ってごらん?」
青さんの上に乗ると、持ち前の筋肉で下から浮くぐらい突かれます。
「美穂がいるから、もう嫁とセックスしたくない」と…
聞くといつも頼み込んでやっとセックスさせて貰う感じだったみたいです。
でも、怪しまれるから時々は求めた方がいいよってアドバイスしました。
女って天の邪鬼なとこありますからね。
青さんは標準のゴムが使えないのに、この前は忘れてたきたので生でしました。
青さんに抱かれてるのに、ふいにたかさんを思い出しました。
たかさんのガチガチのちんぽも好きなので、次はたかさんに会いに行きます。
帰ってから旦那に生でしたって報告したら、オマンコを確認されて「あの巨根が生で入ったのか」って言いながらベロベロ舐めてきました。
オマンコを広げて見て想像して興奮してました。
青さんが言うように、旦那はバイなんでしょうか?
旦那は「美穂は元々スケベな女だったんだな」とか「美穂と結婚して良かった」とか言いました。
ちょっと複雑な気分です…
続き。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
旦那に巨根の人を勧められました。
私は旦那の友達だけで満足してましたが、送られてきた写メを見ると生唾が出るぐらい大きくて参りました。
写し方じゃない?
角度じゃない?
と、旦那には素っ気なく言いましたが、やはりドキドキは治まりませんでした。
旦那の友達に内緒にする約束をして、会うことにしました。
私は、旦那の友達(たかさん)に嫌われたくないと思ってます。
巨根の方は既婚者で奥様ともセックスするけど、奥様が痛がるので頻繁にできない人でした。
会った感想はとにかく凄かったの一言です。
次の日トイレでオシッコが沁みたので、少し切れたのかも知れません。
筋肉質で体の大きな方だったので、生まれて初めての駅弁スタイルもしました。
恥ずかしい話、失禁してラブホの床を濡らしてしまいました。
巨根さんは撮影NGの方で(既婚者だから万が一を考えて)、撮影は出来ませんでしたが、旦那は満足できたみたいです。
バックは少し痛かったです。
正常位だと奥もGスポもみっちり刺激されて頭が狂いそうでした。
旦那がどこかのサイトで見つけてきた巨根の人。
名前は青がつく名字なので、青さんにします。
青さんは、顔も体も芸人のなかやまきんに君に似ている。
イケメンではないけど、そんなに嫌でもない。
ラブホに行く前に食事に行くか聞いたけど、時間があまりないと断られた。
いつも行くラブホに行くと満室だった。
仕方なく数軒隣のSMホテルに入った。
青さんは、一人分しかホテル代が払えないと言った。
妻子持ちだしそれはいいよと答えた。
部屋は普通な感じだった。
拘束椅子がSMホテルっぽいぐらい。
青さんは、すぐ服を脱いだ。
時間がないが口癖。
「シャワーお先にどうぞ」
「一緒に入りましょうよ」
青さんは警戒してるのか、一人でシャワーに行かなかった。
仕方なく私も服を脱ぎシャワーに行った。
青さんが歩くと、大きなちんぽがブラブラ揺れた。
「青さん、やっぱり凄いね」
「ちょっと勃ってるよ」
勃ってるようには見えなかったけど、青さんはそう言った。
「時間ないよね?」
「うん、ごめんね」
青さんと私は、お互いの性器だけ洗いっこしてあがった。
旦那は服を着たままだった。
「俺、こんなん初めてで」
青さんは旦那をチラ見して複雑な顔をした。
「俺はいないと思って下さい」
「本当に?」
「むしろ、やって下さい」
「わかりました。少し暗くしますね」
青さんは、上着からゴムを出してベットに置いて照明を落とした。
「じゃあ…」
「うん」
キスをする前に見つめあった。
軽いキスから始まり段々と濃厚になる。
「おっぱい大きいね」
「そうかな?」
「挟んで欲しい」
「今日はローションないから次ね」
「次も会ってくれる?」
「うん」
囁くように会話をする。
青さんは、ロマンチックだ。
乳首の愛撫をしてからオマンコを触りだした。
「妻以外のマンコ久しぶり…」
「本当?」
「本当…めっちゃ興奮するわ」
「こんなんで良かったら使って」
「美穂さんてM?」
「たぶんMかな」
「俺Sだから相性いいね」
「そうだね」
「美穂に本気になっていい?」
熱病のうわ言に軽く頷いた。
「舐めていい?」
「青さんの好きなようにやって…」
膣に指を入れ掻き回す。
「あーだめぇーそれ弱いのぉ」
「中感じる?」
「うん」
「最高だね」
青さんはニヤニヤした。
オマンコからクチュクチュと音が鳴り出した。
愛液をクリとアナルに塗りたくる。
「美穂さんアナルも大丈夫だよね?」
「今日はダメよ。また今度ね」
青さんは、アナルを少し舐めてからビラビラとクリを舐め始めた。
「あーいい!クリ気持ちいい」
薄目を開け旦那を見ると、いつのまにか全裸になって座っていた。
旦那を見つめながら、青さんがくれる快感に酔いしれた。
「俺のもちょっと舐めて」
口に入らなかったので、アイスみたいにペロペロ舐めた。
「入れていい?」
再びオマンコに指を入れて催促する。
「入れて」
青さんは、自分のゴムを被せゆっくり挿してきた。
「あ、ちょっと…」
「痛い?」
「無理かも」
「ゆっくり入れるよ」
「わかった。頑張るね」
オマンコがギシギシと軋むような痛みがあった。
「ちょっ…」
「あと少しだよ」
「いやー痛い痛い」
本音が出てしまった。
青さんを見上げたけど、優しく微笑みながらも腰は止めてくれなかった。
息を吐き出し力を抜く。
何分かかったのだろうか?
痛みはあったけど、青さんを根本まで飲み込めた。
「全部入った…」
青さんは満足気に呟きキスをした。
「動かすよ」
「はい…」
ゆっくりとピストンを始めたけど、やはり痛かった。
「どう?」
「まだちょっと」
「痛い?」
「うん」
「そっか」
「青さんは?」
「俺は気持ちいいよ」
「それならいいよ」
「ダメだよ。一緒に気持ちよくなろ?」
ゆっくりなピストンを続けているうちに痛みが減ってきた。
「ちょっと楽になってきた」
「慣れてきたかな」
「かも」
「良かった」
痛みを乗り越えると強烈な快感が出てきた。
みっちりと隅々まで犯されてるような快感。
隙間なく密着するちんぽ。
生まれて初めての感覚だった。
「やん…はまっちゃいそう」
「いいよ。爪は立てないでね」
「うん」
ぬちゃぬちゃとゆっくりなピストンが続く。
「凄くいい」
「どこが?」
「オマンコです」
うつろに返事をした。
「あ、可愛い」
青さんは、可愛いと言いながら強く抱きしめてきた。
「せっかくだからアレ使おう」
・・・・・・・・・・・・・・続き
旦那に巨根の人を勧められました。
私は旦那の友達だけで満足してましたが、送られてきた写メを見ると生唾が出るぐらい大きくて参りました。
写し方じゃない?
角度じゃない?
と、旦那には素っ気なく言いましたが、やはりドキドキは治まりませんでした。
旦那の友達に内緒にする約束をして、会うことにしました。
私は、旦那の友達(たかさん)に嫌われたくないと思ってます。
巨根の方は既婚者で奥様ともセックスするけど、奥様が痛がるので頻繁にできない人でした。
会った感想はとにかく凄かったの一言です。
次の日トイレでオシッコが沁みたので、少し切れたのかも知れません。
筋肉質で体の大きな方だったので、生まれて初めての駅弁スタイルもしました。
恥ずかしい話、失禁してラブホの床を濡らしてしまいました。
巨根さんは撮影NGの方で(既婚者だから万が一を考えて)、撮影は出来ませんでしたが、旦那は満足できたみたいです。
バックは少し痛かったです。
正常位だと奥もGスポもみっちり刺激されて頭が狂いそうでした。
旦那がどこかのサイトで見つけてきた巨根の人。
名前は青がつく名字なので、青さんにします。
青さんは、顔も体も芸人のなかやまきんに君に似ている。
イケメンではないけど、そんなに嫌でもない。
ラブホに行く前に食事に行くか聞いたけど、時間があまりないと断られた。
いつも行くラブホに行くと満室だった。
仕方なく数軒隣のSMホテルに入った。
青さんは、一人分しかホテル代が払えないと言った。
妻子持ちだしそれはいいよと答えた。
部屋は普通な感じだった。
拘束椅子がSMホテルっぽいぐらい。
青さんは、すぐ服を脱いだ。
時間がないが口癖。
「シャワーお先にどうぞ」
「一緒に入りましょうよ」
青さんは警戒してるのか、一人でシャワーに行かなかった。
仕方なく私も服を脱ぎシャワーに行った。
青さんが歩くと、大きなちんぽがブラブラ揺れた。
「青さん、やっぱり凄いね」
「ちょっと勃ってるよ」
勃ってるようには見えなかったけど、青さんはそう言った。
「時間ないよね?」
「うん、ごめんね」
青さんと私は、お互いの性器だけ洗いっこしてあがった。
旦那は服を着たままだった。
「俺、こんなん初めてで」
青さんは旦那をチラ見して複雑な顔をした。
「俺はいないと思って下さい」
「本当に?」
「むしろ、やって下さい」
「わかりました。少し暗くしますね」
青さんは、上着からゴムを出してベットに置いて照明を落とした。
「じゃあ…」
「うん」
キスをする前に見つめあった。
軽いキスから始まり段々と濃厚になる。
「おっぱい大きいね」
「そうかな?」
「挟んで欲しい」
「今日はローションないから次ね」
「次も会ってくれる?」
「うん」
囁くように会話をする。
青さんは、ロマンチックだ。
乳首の愛撫をしてからオマンコを触りだした。
「妻以外のマンコ久しぶり…」
「本当?」
「本当…めっちゃ興奮するわ」
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「たぶんMかな」
「俺Sだから相性いいね」
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