萌え体験談

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巨根

年上の妻か゛隠していたのは、元彼との思い出のオモチャた゛った

「え? また別れたの? どうせ、浮気したんだろ」
 妻の涼子が、遊びに来ている僕の友人の和人に、あきれたように言う。
「違うって、性格の不一致? 方向性の違いだよ」
 和人は、相変わらず適当なことを言っている。昔から、いつもノリが適当だ。イケメンでモテるタイプなので常に彼女はいるが、あまり長続きしたのを見たことがない。

 和人は高校からの友人で、親友と言っても良いと思う。草食系というか、どちらかというと内向的な僕に対して、彼はガツガツ行くタイプだ。明るく話題も豊富で、いつも友人達の中心に居る感じだ。
 ただ、正反対と言っても良い僕と彼だからか、不思議と馬が合う。昔から、よく一緒に遊んできた。今も、こんな風にちょくちょくウチに来て一緒に夕ご飯を食べる。

 涼子も、和人が来るのは迷惑とは思っていないようだ。おそらく、けっこう楽しみにしていると思う。
 涼子は、32歳の年上の姉さん女房だ。性格も勝ち気で、気の弱い僕は尻に敷かれっぱなしだ。でも、それが心地良いと思っている。
 涼子は、なぜ僕と結婚したのだろう? と思うくらいにイイ女だ。黙っていると氷の彫刻のように感じる美しく整った顔、笑うと、花が咲いたように暖かい印象になる。
 小さな顔に対して、口が少し大きいのがそう感じさせるのだと思う。パッチリした大きな瞳に見つめられると、誰でも恋に落ちるのではないか? そんな印象だ。

 涼子が僕の事を好きになって結婚にまで至った事は、いまだに謎だ。僕は、どこにでもいる、すべてが平凡な男だと思う。イケメンと言われることもないし、女性から告白されたこともない。

 今日は、夕食を終えて軽く飲みながら、主に和人の女性関係の話で盛り上がっていた。

「方向性の違いって、ロックバンドじゃないんだから」
 笑いながら言う涼子。でも、とても楽しそうだ。
「まぁ、あれだよ、いつものやつ。サイズの不一致」
 和人は、照れくさそうに言う。
「また? て言うか、下手くそなだけなんじゃないの? だって、赤ちゃん産むんだから、チンポの一つや二つ、余裕のはずだろ?」
 涼子は、からかう口調だ。普段から口は悪い方だが、酔うと余計に言葉遣いが悪くなる。

「産む前だからじゃない? 産んだら緩くなるかも。涼子さんもそうでしょ?」
 和人は、からかうように言い返す。
「う、うるさいよ。キツキツに決まってるだろ? なぁ、瑛太?」
 涼子は、僕に話を振ってくる。僕は、黙ってうなずいた。実際、涼子の膣はキツキツも良いところだ。いつも、あっという間に搾り取られるように射精させられる。
 出産前も今も、とにかくキツキツの膣だと思う。涼子は、ドヤ顔で、
「ほら。キツキツなんだよ。それよりも、もう何回目? その理由で別れるの」
 涼子は、少し心配そうだ。なんだかんだ言っても、和人のことは気にかかるみたいだ。こうやって見ていると、姉と弟みたいに見える。

「さぁ? 5回からは数えるの止めたんで」
「何かっこ付けてるんだよ。いっそ、切り落としたら?」
 涼子は、とんでもないことを言う。
「いやいや、そんなことしたら悲しむ女もいるんで」
「なに? まだ人妻と遊んでるのかよ。そんなことしてるから、結婚出来ないんだろ?」
 涼子は、軽蔑した顔で言う。
「いや、今は人妻とはしてないって。今遊んでるのは、離婚したママさんだけだし」
 和人は、そんな説明をした。彼は、彼女と上手くセックスが出来ないせいか、人妻とよく遊んでいる。セフレもいつもいた。
 出産経験のある女性は、痛がるどころか彼の巨根にどハマりするそうだ。ペニスの大きさで、それほど違うものなのかな? と思うが、彼の話を聞いていると、かなり違うらしい。

 僕は、おそらく標準程度の大きさだ。もしかしたら、それより小さいかもしれない。でも、それで不自由を感じたこともないし、もっと大きい方が良いと思ったことも特にない。

「まったくもう……。そんなことばっかりしてるから、上手く行かなくなるんだよ」
 涼子はあきれ顔だ。ここまでの会話で、僕はかなり好奇心を刺激された。この話自体、過去に何度もしているが、本当に底まで大きいのだろうか?
 いくら大きいとは言っても、さっきの話でもあったように、赤ちゃんの頭よりはずっと小さい。見てみたいという気持ちになってしまった。

「まぁ、こればっかりは。どこかにいませんかね? アソコが緩い可愛い子」
 和人は、本気なのか冗談なのかわからないような口ぶりだ。
「なんだよそれ。別に、セックスだけがすべてじゃないだろ? しなければいい」
「まぁ、そうなんですけど。でも、俺性欲強いんで」
 身も蓋もないことを言う彼。

「この話も何回もしてるけど、そもそも本当にそんなにデカいのか? やっぱり、ただ下手くそなだけなんじゃないの?」
 涼子は怪訝な顔で言う。やっぱり、僕と同じような疑問を持ったみたいだ。
「え? 見ます?」
 和人は、涼しい顔だ。
「うん。見る」
 涼子も、あっさりと言う。すると、和人は本当にズボンのファスナーに指をかけた。僕は、慌てて止めようとした。でも、好奇心が上回ってしまった。

 和人は、あっさりとパンツまで降ろしてしまった。彼のペニスは確かに大きいように見えるが、勃起していないのでだらんとしている。
「へぇ、確かに大きいかな? でも、言うほどじゃないな」
 涼子は、小馬鹿にしたように言う。涼子が、他の男のペニスを見ている……そう思うと、心がざわつくのを感じる。
「いや、だってまだ勃起してないから」
 和人が慌てて説明する。僕や涼子に見られているのに、恥ずかしいと思っていないみたいだ。堂々としたものだなと思う。

「じゃあ、勃起しろよ」
「え? じゃあ、おっぱい見せて」
 和人は、悪ノリを始めた。でも、涼子はあっさりと上着を脱いでしまった。いつもの使い古しのブラジャーが姿を見せる。胸の谷間はなかなかの迫力だ。
 涼子は、巨乳と言われるほどではないが、それなりに胸はある。無駄な肉がなくてウェストもくびれているので、結構大きく見える。

 僕は慌てて止めようとしたが、それよりも先にブラをグイッと引き下ろしてしまった。涼子の胸が、丸見えだ……。乳首も見えてしまっている。
 乳輪も乳首も薄い色をしているし、張りもある。綺麗な良いおっぱいだと思う。なによりも、それを他人に見られてしまっているのが危機的な状況だ。

「うわ、メチャ良いおっぱい!」
 和人は、少し戸惑いながらも凝視している。
「だろ? 自慢のおっぱいだよ」
 涼子も、どこか得意気だ。すると、和人のペニスがムクムクと勃起を始めた。こんな風に、勃起していくプロセスを見たのは初めてだ。
「おぉっ、こんな風に勃つんだ」
 涼子は、けっこうびっくりしている。そして、和人のペニスは勃起し続け、確かに言うとおりの巨根になった。ヘソを越えた位置までそそり立っていて、包皮もずる剥けだ。
 カリ首は雨宿りが出来るのではないか? と思うほど立派で、敗北感しか感じないような立派なものだった。

「どうです? でっかいでしょ」
 和人は、無邪気な子供みたいな口ぶりだ。
「確かに、言うほどのことはあるな。こんなの見たことないよ。て言うか、ハーフとかクォーターだっけ?」
 涼子は、あっけにとられたように言う。
「いや、100パー日本人だよ」
「だよな。そんな顔だもん」
 涼子がそんな風に言うと、和人はトホホという顔をする。でも、そそり立ったペニスはそのままだ。

 涼子は、いきなり和人のものを握った。
「うぉっ」
 びっくりする和人。
「マジで指回らないな」
 握ったり緩めたりをしながら、涼子が言う。僕は、またパニックになりかかってしまった。他の男のペニスを握ってしまった……。止めないとと思うのに、身体も口もが動かない。
「太さがエグいでしょ。これでGスポットゴリゴリこすると、漏らしながらイクんだよね」
 和人は、かなり得意気だ。
「まぁ、デカけりゃ良いってもんじゃないし。こういうのは相性の問題だから。フィットしなかったら意味ないし」
 そう言って、涼子は手を離した。
「まぁ、そうだよね。涼子さん、フィットするか試す?」
 和人は、パンツを穿きながら言う。
「間に合ってるよ」
 涼子も、そんなことを言いながらブラジャーを戻していく。でも、面倒になったのか上着を着ない。そのまま、また飲み始めた。

 さっき他の男のペニスを握ったことなどなかったように、話はまた和人の結婚の話題になる。でも、涼子はブラジャー姿のままだ。僕が、服着ないの? と聞くと、
「サービス。良いもの見せて貰ったから」
 と、少しだけはにかんだように言う。こんな仕草は珍しいので、ドキッとしてしまった。
「良いものって思ってくれたんだ。もっと、見ますか?」
 和人は、上機嫌だ。
「出したきゃ出せば?」
 涼子は、ほとんど反応しない。でも、気持ち声がうわずっているように聞こえた。

 和人は、仕舞ったばかりのペニスを出した。彼のものはいきり立ったままで、やっぱり迫力が凄い。大きさと造形に怯んでしまう。
「ホント、無駄にデカいな。確かに、若い子だと無理かも。いっそ、シングルマザーと結婚したら?」
 涼子は、そんな提案をする。でも、さっきから視線は和人のペニスに固定されているようになっている。

「最初は普通の結婚したいんで」
 和人は、苦笑いだ。彼に結婚願望があるのも意外だったが、涼子がずっと彼のペニスを凝視しているのが気になってしまう。
「へぇ、そうなんだ。だったら、時間かけて彼女の膣を拡張したら?」
 涼子は、もっともなことを言う。
「拡張って、そんなに簡単に拡がるかな?」
「簡単だよ。太いディルドで責め続けたら、あっけなくガバガバになるから」
 涼子は、妙に具体的なことを言う。
「え? そういうプレイ、してたの?」
 和人は、かなり驚いている。僕も、ドキドキしすぎて吐きそうだ。

「べ、別に、拡張とかじゃないけど……多少拡がったかも」
 涼子は、恥ずかしそうに言う。僕は、びっくりしてしまった。そんな過去がある? まったく知らなかった。
「マジで!? 元彼とそんなことしてたの? なんで? 元彼、小っちゃかったの?」
 和人は、興味を引かれてしまったみたいだ。
「そんなんじゃないよ。ちょっと、年の差があったから。あんまり元気なかったんだよね」
 涼子は、けっこう言いづらそうだ。そんなに年上の男性と付き合っていたことがあった? それもまったく知らなかった。

「勃ちが悪かったんだ」
 からかうように言う和人。
「まぁ、歳だったしな。騙されたと思って、やって見ろよ。きっと、和人の無駄にデカいチンポでも入るようになるから」
 そんなことを言う涼子に、激しく嫉妬心が湧き上がる。元彼と、どんなプレイをしていたのだろう? 今さら過去に嫉妬しても仕方ないが、どうしても色々考えてしまう。

「今はオモチャは使ってないの?」
 好奇心いっぱいの顔で和人が質問する。
「使ってないよ」
「どうして? けっこう調教されてたんでしょ?」
「されるか。今は満足してるし」
 涼子はそんな風に答える。でも、本当かな? と心配になってしまう。僕は、和人のに比べると子供みたいに小さい。早漏気味だし、涼子を満足させているとは思っていない。
「ホントに? だって、さっきからずっと見てるじゃん」
 和人はからかうように言う。涼子は、少し慌てたように視線を外すと、
「そんなのおっ立ててたら、見たくなくても見ちゃうだろ」
 と言った。

「握ってよ」
「ハァ? なんで?」
「そのディルドを比べて欲しいから」
 そう言って、和人は涼子のすぐ横に移動する。涼子は、別に拒否をしない。ブラジャー姿の涼子の横に、勃起したペニスを剥き出しにした和人がいる……異常な光景だ。
 涼子は、あっさりと握ってしまった。そして、緩めたり締めたりをする。

妊娠8ヶ月の妊婦に生挿入&中出し

116 えっちな18禁さん 2014/01/07(火) 23:04:00.89 ID:Fy975wOx0

遅くなったが、無事妊婦と会ってきた。
マクドで待ち合わせだったんだが、ワクワクがやばかった。
10分くらい待つと明らかの妊婦が入ってきた。
顔はまぁまぁだったが、お腹以外は華奢で、本当に子供産めるのかというのご最初の感想だった。
簡単に挨拶して、すぐ近くのラブホに直行。出会い系は初めてでかなり緊張している様子だった。
運転しながら、既にフル勃起。

ホテルに着いて、先に妊婦がシャワー浴びてたが、我慢できず了承を得て、風呂場に突入。
パンパンに張ったお腹と胸を見て、今までにないくらい勃起した。
俺は結構巨根で、フル勃起してたので、巨根を見た瞬間妊婦が「長っ!!」と驚いたのが快感だった。

ベッドへ移動した後、母乳がもう出てたので、ずっと吸ってた。
本来は前戯好きな方だが、ベロチューした瞬間、俺の中で何かが弾けた

117 えっちな18禁さん 2014/01/07(火) 23:05:06.60 ID:Fy975wOx0

瞬間ゴム付けず、ギンギンになったアソコを挿入してやった。
かなり濡れていて、ピストンしている間は、終始悲鳴に近い喘ぎ声を出していた。
赤ちゃんに当たってる!と言われた時に、また俺の中で何かがはじけた。
このまま思いっきりついて流産させてやる!て思いでおもいっきりつきまくって、中に出してやった。

それでも勃起が収まらず、風呂場でもう一回はめた。

今度は予定日の5日前に会う予定

憧れの先輩がヤリチンの巨根男とセックスしているところを覗いた

当時オレはまだ高校生2年生で、偏差値のあまり高く無い工業高校に通っていました。
その高校は、工業科だけでなく、同じ敷地内に普通科が併設されていて、この普通科に関しては、偏差値が低いどころか、近隣地区ではトップクラスのレベルだったのです。

ですので、この高校は同じ敷地内に、偏差値の低い男だけの工業科とトップクラスの偏差値の優等生が同時に通学する異色の高校でした。

オレは高校1年生の最後に童貞を捨てて、この頃は、経験人数1人の状態の普通の高校生です。
彼女は同じ年の違う高校で、童貞を捨てた後は、少し付き合ってくのが面倒になっていました。
そしてオレには当時、すごく好きな先輩がいました。
好きと言うよりは、ほとんどアイドル扱いの普通科の天使です。
その先輩の名前は、樹里(ジュリ)と言って、田舎の高校では斬新な名前って言うだけでランクがアップするのは今考えると不思議です。
顔が今で言う所の「新垣結○」に少し似ていて、もう少しふっくらした感じです。
オレは何とか樹里さんと友達になりたくて、古い女友達が普通科に通っていたので、聞いてみると同じ弓道部の先輩だと言うので驚きました。
紹介してもらう前にあれこれ質問して、色んな事を聞き出した。

まず、彼氏は今はいないが、高校2年の時に彼氏に処女をあげたらしい。
下ネタが大嫌いで、女同士でも滅多にしないらしい。

そして最大の情報は、合宿に行った女友達の話だと、かなりの『巨乳』らしく、さらに天然のパイパンと言う情報が飛び込んで来た。
オレはその時、話を聞いただけで興奮して、同時に自分の物では無いと言う嫉妬心が燃え上がって来たのを感じた。

しばらくして、その女友達に樹里さんを紹介してもらい、少しづつ話をするようになった。
やっぱり下ネタは嫌いらしく、好きな男の話もしない、まさに清楚そのものだった。
オレは樹里さんと話が出来るだけで、周りの友達から憧れの目で見られたのを覚えている。

そんな楽しい学校生活に満足していたのだが、楽しい学校生活は長くは続かなかった。
オレの一つ上の男の先輩で「菅原」先輩と言う人がいるのだが、その先輩は小学校からずっと一緒で、とにかく「育ちが悪い」のが最悪だ。
ヤンキーと言うのは大前提なのだが、いつも女の事しか考えていない。
例えば去年の夏休みは、中学校の卒業アルバムを見て、片っ端から可愛い女に電話をかけて、「お前処女だろー?俺がチ○ポぶち込んでやるから今から来い!」と呼び出して、半ばレイプして処女を犯して、夏休み中それを繰り返して、18人の処女を喰ったような先輩だった。
とにかく自分に自信が有る人で、理由は皆知っていた。
チ○ポのデカさが普通じゃ無いからだ。
長さは20センチ以上はあって、太さはについては先輩の彼女が指が回らないと言っていた。

とにかくオレはこの先輩の前では絶対に樹里さんの話はしないようにしていたし、先輩も清楚な女には興味がなく、ヤンキー女をいつも喰っていたので、少し安心はしていた。

ある日、その先輩を含めて数人で校舎近くの駐車場でたばこを吸っている時、先輩が話し出した。

先輩:「ハッキリ言って女の方がぜってーエロいぜ、今まで色んなマ○コ見たけど、最初だけだよ一発やりゃ別人だかんな、女なんて」

その時、一緒にいた友達がバカな事を振り出した。

友達:「でも樹里さんだけは違うと思うなーー、ってか違って欲しいっすよ」

その時はマジでそいつにブチ切れそうになって、必死で話を変えようとしたが、先輩のスイッチが入ってしまって、その話で一杯になってしまった。

先輩:「あ?あの普通科の女だろ?あんなのも一緒だよ、マ○コにブチ込めば別人だよ」
友達:「先輩は樹里さん気に入ってんですか?」
先輩:「別に、オレ巨乳以外キョーミねーからさー、でも落とせるぜ、簡単だよ」

オレはその時、樹里さんが巨乳の事は絶対黙っていようと思った。

先輩:「でもたまには違うタイプもいいなぁ、真面目な女にチ○ポしゃぶらすかぁー」
友達:「うわー、先輩ゼッテービデオ撮って下さいよ」

オレはそんな会話に少し切れてしまい、「樹里さんは無理ですよ絶対」と口を挟んでしまった。

先輩:「ああ?誰に言ってんの?俺だぜ?俺、ヨユーだよ」
友達:「こいつ樹里さんにマジ惚れっすからねー」
先輩:「おしっ、じゃあその女の本性見せてやるよ、今月祭りあんだろ?どーせそこに来んだろ?お前だけ一番イイ席でオモシレーもん見せてやっから、ビビンなよ?」

最悪の展開になってしまった。
とにかく樹里さんが祭に行かないようにすれば問題無いと考えたが、同時に樹里さんが先輩の誘いを断っている姿を見て、やっぱり樹里さんだ!と安心したい気持ちもあった。
どっちにしてもオレには樹里さんの行動を変える権限など無いのだから、どうにもならない。

そしてとうとう祭りの日が来てしまった。
オレは樹里さんが来ない事を祈っていましたが、願いは届かず、恐ろしく可愛い浴衣で樹里さんが歩いているのを見つけてしまったのです。
普通なら興奮してテンション高く話し掛けるのですが、今日は何故か逃げてしまいました。
すると近くにいた先輩が、「おっ、あいつか?あ?」と言って食い付いて来ました。
先輩はジロジロ厭らしい視線で舐め回し、でかい声で騒ぎ始めました。

先輩:「おいっ、あいつ巨乳だろっ、ぜってーそうだよ、俺すぐ分るよ、よーしぜってー今日やってやる、ぜってー孕ませてやるよ」

とうとう気付かれてしまいました。
最悪の空気で落ち込んでいると、先輩が「おいっ、一時間位したら俺の家行ってろ」とオレだけに言いました。
オレは意味が分らなく、「何すか?」と言ったら、「鍵開いてっから、納戸に入ってろ、入る前に納戸の取っ手を回して外しとけ」と言ってビール片手に人込みに消えて行った。

オレは全然気分が乗らずに友達と楽しそうな振りをして時間を潰していた。
一時間が過ぎて、友達に「帰るわ」と言って早々に先輩の家に向かった。
先輩の家は親父さんはいなくて、母親はスナックみたいな仕事をしている、絵に書いたような不良の家庭だ。
やはり鍵は開いていたので、よく遊びに来ている先輩の部屋に入った。
納戸の取っ手がどうとか言っていたのを思い出して、クルクル回して、ポロッと外した。
そして納戸に入り、取っ手の部分を見ると、ポッカリ穴が開いていて、先輩のベッドが左斜めからよく見える。
なるほどと思い、暗い気持ちのまま時間が過ぎて行った。
それから2時間程したが、先輩は全然帰ってこなく、オレもウトウトし始めて、すっかり納戸で寝てしまった。

先輩:「いーよ気にすんなよ、早く入れよ」

先輩のでかい声で目が冷めた、とうとう帰って来たんだ。
オレは先輩一人であってくれと祈ったが、そんな願いは次の瞬間掻き消された。

樹里:「あー、何か不良の部屋って感じだねー、こわーい」

何と、あの樹里さんが入ってきたのだ、しかも一人だけで。
先輩をチラっと見ると、こっちを見てニヤニヤしていた。
樹里さんの顔を見たら、真っ赤な顔をしていたので「やろー酒飲ませやがったな」と怒りに震えたが、もちろん樹里さんが自ら飲んだ事は否めなかった。

先輩:「樹里っ、冷蔵庫からビール持って来いよ」
樹里:「えっ、こっち?あっ、あれか、ちょっとまってー」

完全に樹里さんに命令口調の先輩だった。

先輩:「うぃーす、かんぱーい」
樹里:「イェーイ、カンパーイ」
先輩:「樹里、お前マジ浴衣いやらしいな、俺チ○ポビンビンなんだけど、どうすんの、お前のせーだぜ」
樹里:「ちょっとやめてよー、あたし下ネタ駄目なんですけどー」
先輩:「はぁ?うそだろ?その浴衣の帯外していいだろ?あーーれーーってやつ、なぁ」
樹里:「ほんと無理でーーす、着付け面倒だもん」
先輩:「でも酒のんで、帯キツイのやべーよ、マジで、俺のかーちゃんの店で、ホステスが着物で接客してたんだって、そんで、帯がきついの我慢して酒飲んでたら、チアノーゼでぶっ倒れたんだって、マジだぜこれ、お前が心配なんだよ」

オレは樹里さんが騙されないように祈った。
それにしても先輩は、女を口説く時は、信じられない様な頭の回転でトークを組み立てて来る。
この人、実は頭いんじゃないか?と考える程だった。

樹里:「ほんとにー?、こわいねー、じゃあ少し緩めた方がいっかな?」
先輩:「取っちゃえよ全部、クルクル回さねーから、ははっ、だいじょぶだろ?」
樹里:「まあ、一応この下に細いヒモみたいなのアルからだいじょぶ」
先輩:「はい決まりー」

樹里さんが立上がって、先輩が帯を外しはじめた。
この時も先輩は、抱きついたりしながら、「きゃーー」とか言われてはしゃいでいた。
そして帯を外した姿にオレは唖然とした。
太い帯を外したら、細いヒモで浴衣を縛ってあるのだが、樹里さんの胸元と足は、さっきより全然
はだけているのだ。
特に樹里さんの胸元は、顔とは似つかわしく無い谷間が露出していた。

先輩:「やっぱ樹里巨乳だろっ、な?、俺マジ巨乳好きだからさー、あーやべー、チ○ポ立った」
樹里:「ほんと見ないでよー、気にしてんだから」
先輩:「いいだろ谷間ぐらい、いいじゃんすげーセクシーだわ、あれ?樹里ノーブラ?」
樹里:「言わないでよー、もう、変態、さいてーー」
先輩:「あーーやべーー、超興奮してきたー、俺も脱いじゃおー」

と言って、先輩は服を脱ぎ出した。
先輩の体はすごくて、ムッキムキで、さらにトランクスも脱ぎさって、完全に勃起したチンポを樹里さんの前に出していた。

樹里さんは「ちょっと、やだー、パンツ履いてよ」と言っていたが、チラチラ先輩の巨根を見ていたのが印象的だった。

先輩は「俺がチ○ポ出すのは勝手だろー、ほんとに仲良くなりたかったら裸の付き合いだろ」みたいな訳の分らない理屈を言っていました。
樹里さんも何故か納得して「わかるけどー」と言っていました。
そのまま裸で先輩はビールを飲みはじめました。
そして「樹里でオナニーすっかなー」と言って、谷間を覗き込んでチ○ポをしごき始めました。
「あー気持ちいい、樹里もうちょっと谷間見せて」と先輩が言うと、樹里さんも「えー」と言いつつ自分で胸元を広げていました。

先輩のチ○ポはかなりのデカさで、ハッキリ言って樹里さんは見入っていました。
樹里さんが「何かおっきいよね」と言うと「昔の彼氏よりデカイだろ?」っと聞いていました。
先輩はわざと大袈裟に感じているようにして、「ああー、樹里、やべーよ、イクぞ、出るぞ」と言って樹里さんを自分の近くに呼び、「ああ、樹里、口だせ、早く、やべー早く、早く」と先輩にせかされ、樹里さんも慌てて「えっ、何、何」と言いながら訳も分らずチ○ポを口に突っ込まれてしまいました。
その後先輩は勝ち誇った様に、樹里さんの頭を掴んで上下させていました。
樹里さんも一度突っ込まれてしまったので、抜く事も出来ず、そのままフェラ○オを始めてしまいました。

先輩:「あーー樹里やべー、マジお前気持ちいわ、お前の口使えるわ、ああーー」
樹里:「んーー、ジュルッ、ジュルウッ、ジュボッ、んっ、んっ」

樹里さんは先輩に無理矢理、喉の奥に突っ込まれて、涙目で真っ赤な顔をしていました。
樹里さんが可哀相で怒りに震えましたが、それは大きな間違いでした。
しばらくして先輩が、気持ち良くなって力が抜けたのか、樹里さんから手が離れたのです。
一瞬、樹里さんは動きを止めたのですが、その後何も言わずに自分から頭を動かし始めたのです。
それ所か、右手でチ○ポの竿を持ってシゴキ始めたのです。

先輩:「あーー、じゅりいいい、お前舌すげーな、俺のチ○ポ好きか?あ?」
樹里:「ジュボッ、うん、うん、おっきい、ジュボッ、ジュルッ、ジュルッ、んっ、んっ」

先輩は勝ちを確信した様な顔をして、「樹里裏スジも舐めろよ」とか「玉しゃぶれよ」などと命令し始めました。
樹里さんも素直に受け入れて、あの天使の様な樹里さんが、粗悪な先輩の金玉を「ジュボッ」っと音を立ててしゃぶっているのは忘れられません。

そうしていると先輩がしゃぶらせたまま、何かを探し始めました。
テーブルの下当たりをモゾモゾ探して、何とおもちゃの手錠を取り出しました。
樹里さんはまだ気付いていなく、チ○ポを熱心にしゃぶっています。
先輩は素早く樹里さんの手に手錠を掛けました。
樹里さんも途中で気が付きましたが、何かの遊びだと思って全然気にしていませんでした。
すると先輩は樹里さんの両手に手錠を掛け終わると、チ○ポを引き抜き、「樹里立てよ」と言って樹里さんを立たせました。
樹里さんも、笑いながら「ちょっとー、何、痛いんですけどー」と言って笑っていた。
その頃には浴衣はかなりはだけていて、樹里さんの巨乳がかなり露出してきた。
オレはそれだけでイキそうだった。
その後先輩は樹里さんの手を上に上げさせて、天井から下がっていたフックに手錠の鎖を引っ掛けてしまった。
この天井のフックは、以前に先輩がサンドバッグをぶら下げていたフックだ。
フックの高さは、樹里さんが背伸びをして、腕を一番高く上げたら引っ掛けられる位の高さで、一度手錠の鎖がフックにハマってしまうと、ちょっとした台が無いと外すのは不可能だ。
樹里さんはこの状況になって初めて自分の置かれた状況に気が付いて「やだー、お願い、外して、お願い、やばいよー、ねぇ、助けてよー」と言って、少し泣きそうな顔になっていた。

先輩:「樹里のチ○ポしゃぶり旨いから我慢出来ねーよ、もっと楽しもうぜ、なぁ」
樹里:「ちょっと、そんなんじゃ無いよ、口だけだよ、冗談じゃん、下ろしてよー」
先輩:「冗談じゃすまねーよ、見ろよこのチ○ポ」

と言って先輩は浴衣を閉じていた最後のヒモに手を掛けた。
今の立ち位置は、オレが入っている納戸から、立って拘束された樹里さんが正面に見えて、その後ろに先輩が立っていた。
「じゃあ、ご開帳しちゃうよー」などとハイテンションで先輩が言うと「お願い、だめ、もうやめようよ」と本気の抵抗を見せていたが、オレは何故か止めに入る気になれなかった。
先輩はチ○ポをシゴきながら、ヒモを外した。
「キャッ」と樹里さんは叫んだが、まだ浴衣は肌けていない。
浴衣の前の部分は少し開きはじめ、丁度、樹里さんの谷間から股間、足にかけて一本の隙間が出来てる様な感じだ。
すると先輩が、浴衣の合わせ目の左右を、後ろからゆっくり両手でそれぞれ掴んだ。
これで先輩が両手を広げれば、いつでも樹里さんのおっぱいが飛び出して来る。
先輩が計算したんだと思うが、樹里さんはオレの真正面に泣きそうな顔で立っている。
そして先輩は「じゃあ、いっちゃうよー、せーの」と言って、両手を広げた、「きゃああああ」と樹里さんは叫んだが、防ぐ事は出来ず、「バサッ」っと浴衣が広がり、「ブルンッ」っと樹里さんの巨乳が飛び出して来た。
衝撃の瞬間に尋常じゃ無い興奮を覚えた。
樹里さんは正しく巨乳で、Gカップ位有りそうな、真ん丸のプルンプルンのおっぱいでした。

先輩:「おおお、樹里すげーーー、マジ巨乳じゃん、おおおお、乳輪デカめじゃん、うわー、こんな顔してこんなボインちゃんかよ、エロいなーお前、乳首立ってんじゃん、おい、なぁ」
樹里:「見ないでよー、お願い、服着させて、ねぇ、お願い、下ろしてー」
先輩:「わかった、わーたよ、じゃあ条件が有る、お前のパイオツをオレがいじくるから、樹里が声を出さなかったら、帰してやるよ、でも声を少しでも出したら、オレの言う事を何でも聞けよ、いいな?」
樹里:「えー、そんなの困るよ、お願い、下ろして、口ならいいから」
先輩:「お前セックスしたくねーなら感じねーだろ?それとも実はドスケベ女か?」
樹里:「・・・わかった、絶対約束だよ、ほんとだよ」

樹里さんは理不尽な条件をのんでしまいました。

端から見ればおかしな条件も、この状況で先輩を目の前にすると理解出来てしまうんでしょうか?
改めて先輩が女に馴れていると実感しました。

先輩は「じゃあ、いただきまーーーす」と言って後ろから巨乳を揉みはじめた。
先輩は外から中へ、下から上へ、コネクリ回す様に揉みしだいていった。
先輩の動きはムチャクチャエロく、乳首にすら触っていないのに、樹里さんは「ハァハァ、ハァ」と真っ赤な顔で呼吸を荒くしていた。
先輩は時折、「樹里感じてんだろ、乳首触ってねーのにスゲー立ってんじゃん」とか「お前パイオツ最高だよ、俺の女にしてやるよ」とか言っていました。
樹里さんは明らかに興奮していて、腰の辺りをモゾモゾしたり、前後に腰を振ってるように見える時もありました。
先輩は今度前に回り込み正面から攻めはじめました。
「ジュルウウウッ、ジュブウウウ、」と厭らしく音を出し、「樹里乳首チョウうめー、コリッコリ、すげー立ってんじゃん」などと言って、舐めまくっていました。
樹里さんも「ハァハァ、ハァハァ、ハッ、ハッ、ハッ」と声が抑えられなくなって来ました。
オレは樹里さんのおっぱいを易々と揉まれた事よりも、ビンビンに乳首を立てて感じてしまっている樹里さんを見てるのが一番苦しかった。

樹里さんの我慢が限界にきている頃合を見計らって、先輩は両手で樹里さんの巨乳を掴み、掴んだ手と一緒に樹里さんの巨乳を内側に回転させるように谷間の方へ寄せていった。
どうやら先輩は両方の乳首がくっ付く位まで、樹里さんのおっぱいを寄せたかったらしい。
何をするんだと思っていたら、「ジュルウウウウ」っと、先輩が乳首を舐めはじめたが、樹里さんの表情が、さっきと全然違う、「ハァハァ、ハァ、ハッ、ハッ」と、もう限界ギリギリだ。
どうやら寄せた乳首を両方一緒にしゃぶり付かれたようだった。
「ジュバババババ」と言った後に樹里さんは「ハァハァ、ハッ、アッ、ああっ、あんっ、だめ、んだめ、もうだめ、ああっ、あん、あっ」と遂に声を出してしまった。
先輩は「はーい、ざんねーん」と言って、樹里さんにキスをし始めた。
濃厚なキスが続いていたので、樹里さんは苦しいだろうと思い、顔を見ていると、トローンとした目で先輩を見つめて、自分から舌を絡めていた。
先輩は口を離して、「樹里、お前は今日から俺の女だ、だからお前の体は今日から俺が自由に使ってやっか、いいな」と言ったが、樹里さんは「そんな、付き合うなんて・・・、ちょっと・・・」と言っていた。
オレは完全に否定するもんだと思っていたが、樹里さんは満更でも無い表情だった。
清楚な樹里さんは獣の様な巨根を目の前にして、女の性が疼いてしまった様に見えた。

先輩は「うるせーよ、俺が決めんだろ」っと言い放って、最後の一枚のパンティーを勢いよくズリ下げた。
樹里さんはビックリして「きゃああああ」と叫んだ。
オレは自分の目を疑ったが、噂通りの割れ目クッキリの天然パイパンが目に飛び込んで来た。

先輩:「樹里おめー剃ってんの?すげースケベじゃん、かわいいー」
樹里:「ちがうのー、見ないで、お願い、生えないの、見ないでよー」

先輩は後ろに回り込み両足を抱えて、「はいオープンしまーす、ははっ」と言って、オレに見せるように樹里さんのマンコを大開脚してくれた。
オレの童貞を捨てた時の彼女は、マ○コの周りやケツの穴まで毛が生えていたのに対して樹里さんのマ○コは、上の部分に少しだけ乗っている程度で、ビラビラの周りは何も無く、メチャクチャ綺
麗なマ○コだった。
それだけでは無く、すでにおっぱいの愛撫だけで、樹里さんのマ○コからはマ○汁が垂れていた。

先輩:「樹里スケベだなー、パイパンま○こがベチャベチャじゃん、うわー、すげー、汁垂れちゃった?お前俺がやった女で一番スケベ女だわ、あーあ、クリ○リス勃起してんじゃん、うわぁ、エロ女じゃん」

育ちの悪い先輩は思ったらすぐ言葉に出るので、言いたい放題でした。
下ネタが嫌いで、清楚な憧れの樹里さんが、あの先輩の前でおマ○コをおっぴろげて、卑猥な言葉を言われて、さらにおマ○コはビッチャビチャに濡らしているのです。
樹里さんの表情は、怒る訳でも無く、嫌がる訳でも無く、先輩に言われる度に腰をモゾモゾ動かして感じている様でした。
そして先輩は、手錠を外して、樹里さんをベッドに寝かせました。

先輩:「樹里、クリ○リスいじってほしんだろ、ほら、うわぁ、ベッタベタ」

と言って先輩はクリトリスを指でコネクリ回しました。

樹里:「やぁああ、あん、ああ、アッ、あん、ああ、ああ、いい、ああ、」
先輩:「どうだ樹里、マ○コ気持ちいいだろ?あ?マ○コ気持ちいいって言えよ」
樹里:「ああ、あっ、あんっ、いい、気持ちいい、アソコ気持ちいい、あん、ああ、あっ」
先輩:「おい、アソコじゃねーよ、マ○コだよ、マ○コ、俺の女なんだから言った通りにしろ」
樹里:「あん、ああ、はいっ、いい、マ○コ、マ○コ気持ちいい、いい、あん、ああ、あっ」
先輩:「樹里、もっとマ○コいじって下さいだろ?」
樹里:「あああ、はいっ、もっと、いじって、マ○コいじって下さい、あん、ああ、あんっ」

もう樹里さんは先輩の言いなりです。
憧れの樹里さんの口から「マ○コいじって」なんて言葉が出て来る事が信じられませんでした。

樹里:「ああ、あん、あっ、ハァハァ、いい、何か、何かへん、へんだよ、いい、ああ」
先輩:「おーし、樹里、いっちゃえよ、おマ○コイカせて下さいって言えよ」
樹里:「ああ、あんっ、やっ、いい、イク、イキそう、イク、ああ、いい、ハァハァ、はぁはぁ、おマンコ、おマ○コイカせて、イカせて下さい、ああ、いい、イク、イキます、ああ、ああああ、イク、ああああ、イクううううう、あっ、あっ」

とうとう樹里さんは先輩にイカされてしまいました。
腰が自然に動いて、ガクガクさせて、呼吸困難になりそうな位激しくイッてしまいました。
同時にオレも納戸の中で、自分でしごいてイッてしまいました。
先輩は完全に勝ち誇った目で見下して、「やっぱお前スケベだわ」と言ってずっと立ちっぱなしの巨根を樹里さんの顔に突出しました。
樹里さんは、もう何も言わずに、すぐにしゃぶり出しました。
さっきの遠慮がちのフェラチオとは大違いで、息を荒くして「ジュボッ、ジュブッ」っと大きな音立てて、愛おしい物をしゃぶるように頬張っていました。
完全に征服されたメスの顔です。

先輩は、「樹里こっちにマ○コ向けろ」と言って、「69」の形になりました。
樹里さんはすでに恥ずかしい素振りは無く、すぐに先輩の顔に股がると、一心不乱にフェラチオを始めました。
「んふっ、んっ、ジュブッ」と声を出しながらフェラチオをしている樹里さんのマ○コに先輩は、指をぶち込み、激しくかき混ぜました。

先輩:「樹里すげーな、グッチャグチャじゃん、すげー音してんなー」
樹里:「んあっ、やぁ、ああ、あんっ、やぁ、あっ、いい、うっ、んふっ、ん、ジュボッ、ジュブあんっ、フェラ、あん、出来ないっ、ああ、いい、気持ちいい」
先輩:「樹里すげー、マ○汁どんどん出てくんぞ、うわー、すげー垂れてる」
樹里:「やあー、あん、あっ、いい、あん、あん、何かへん、何か出ちゃう、あああ、いい、イクまた、イク、イキます、おマ○コいくううううううう」

「ブチャッ、ブチャッ、ビャッ、ビシャーーーーーー」
と大量のマ○汁が飛び散って、先輩は「おおおおお、何だこれ」と吃驚していた。
体中ビショビショの先輩は大声で笑いながら、「おーいど変態、お前超ヘンタイじゃねーかよ」と樹里さんに言っていた。
樹里さんもイッたばかりで、訳も分らず、「ゴメンなさい、前はこんなんじゃないもん」と言っていた。
「お前みたいな真面目ぶってる奴がホントはドスケベなんだよなー、でも、まさかマ○汁飛び散るとは思わねーけどな、ははは」と罵って、樹里さんは泣きそうになっていた。

先輩:「樹里チ○ポ欲しいだろ?入れてやるよ、股開け、おら」

樹里さんは自分で足を抱えて股を広げた。
やはり樹里さんも巨根の虜になってしまったのかと、ショックだったが、まだ心の何処かで、樹里さんはホントはやりたく無いんだ、と思い込むようにしていた。
そんな思いは、この後粉々に打ち砕かれてしまうのだった。

樹里:「ねぇコンドーム付けてよ、お願いだから」
先輩:「うるせーよ、俺ゴムなんか付けた事ねーから、お前俺の女なんだから黙ってろ、いくぞ」
樹里:「えっ、あっ、まって、やばいよ、ああ、やっ、そんなの入んない、やぁ、ちょっ、痛い、痛いよ、まって、痛い、無理」
先輩:「樹里、少し我慢しろ、俺処女20人以上喰ってからまかせろ」

先輩の言葉はウソでは無かった。
一度全体をゆっくり、1ミリづつ位ゆっくり入れた後、抜かないで、そのまま穴を広げるように、腰を回していた。
まるでマッサージでもするように、すごく丁寧に時間を掛けていた。
そして一度引き抜いて、ゆっくりそれを繰り返した。

先輩:「どうだ痛くねーだろ?やめるか?」
樹里:「うん、何か痛く無くなった、ちょっとなら動いていーよ、ゆっくりね」
先輩:「あーー、樹里のマ○コ気持ちいいな、すげーヌルヌルだよ」
樹里:「ホント?うれしい、たぶんもう大丈夫、動いてもいいかも」

オレはショックだった、完全に恋人の会話になっていた。
でも、オレは、樹里さんは先輩に言われたから彼女になったと洗脳されてるだけで、セックスは好きじゃないんだと、まだ思っていた。

先輩:「じゃあ本気出しちゃうよ、樹里いいか?いくぞ」
樹里:「うん、優しくね、痛いのやっ、ああああ、ああ、あん、あん、ああ、いい、いやああ、だだめ、いきなり、ああ、すごい、すごいの、すごいのだめ、ああ、あん、あん、あっ、あやっ、おっきい、すごいおっきい、避けちゃう、避けちゃうよ、ああ、すごい、いい」
先輩:「あーー、どうだ、昔の彼氏なんか目じゃねーだろ、オレのチ○ポいいだろ、チ○ポイイって言ってみろ樹里、ああ?」
樹里:「これいい、ああ、あん、あん、あっ、このチ○ポがいい、いいの、すごいいい、ああ、ああん、ああっ、これが一番いい、おっきい、おっきい、すごい、あああ、」

しばらく正常位で激しく挿入して、先輩は「おいケツ向けろ」と言ってバックの体勢に変えて、また激しく叩き込んでいました。

樹里:「いい、ああ、あっ、あん、おく、奥すごい、やああああ、いい、ああ、イク、イキそう、イッちゃ、イッちゃう、気持ちいい、ああああ、いいいい、イ・・」

と樹里さんがイキそうになった時に、先輩がピストンを「ピタッ」っと止めました。
樹里さんは「ああ、あっ、えっ、ハァハァ、どうして?」と先輩を見ていました。
すると先輩は「オレ疲れちゃったからやめよっかなー」と言い出した。
樹里さんは「まだ出してないでしょ?男の人って出さないとまずいんでしょ」と先輩に言っていたが先輩は「俺は別にいいよ、樹里がやりたいならやっても良いけど」と樹里さんに振ってきた。

樹里:「やりたくないよー、女の子だもん・・・・・」
先輩:「じゃやめっか」
樹里:「えっ、あっ、ちょっ」
先輩:「お前がやりたいなら自分で腰動かせよ」
樹里:「ハァハァ、ハァハァ・・・・・」

しばらく沈黙して樹里さんはモジモジしていた。
腰を動かしてはいないが、先輩のチンポが入っているだけで、ビクンビクンしている。
そのバックスタイルのまま樹里さんは涙目で先輩を振り返り、少しづつ腰を動かし始めた。
樹里さんは自分で腰を振って「ああ、あっ、すごっ、太い、おっき」と声を出していた。
完全に先輩の女になってしまった瞬間だった。

先輩:「樹里、やりてんだろ?チ○ポ欲しいだろ?」
樹里:「はい、あん、ああ、欲しい、いっぱい」
先輩:「最初から素直に言えよ、ああ?」
樹里:「ごめんなさい、ああ、あん、恥ずかしかったの、あん、あああ」
先輩:「これからは、いつでもぶち込んでやっから、いいか?いつでもやらせろ」
樹里:「はいっ、うれしい、ああ、あん、あっ、いつでも入れて、お願い、いれて」
先輩:「よーし、じゃあ思いっきりぶち込んでやるよ、いくぞ」
樹里:「ほんと?うれしい、おねがいっあああああ、いいい、ああ、いい、すごい」

先輩は溜まっていたもの吐き出す様に、恐ろしく激しく腰を打ちつけていた。
「パァンパァンパァンパァンパァンパァンパァンパァン」すごい音が部屋中に響き渡って、樹里さんの絶叫に近い声も、同時に響いていた。
先輩は体位を変えようと、一旦チンポを抜いたが、その時の樹里さんの顔が忘れられない。
「どうして抜いちゃうの?」みたいなウルウルした目で先輩を見つめていました。
先輩も気付いたのか、「すぐ入れてやるから」と頭を撫でていました。
そしてベッドから降りて、樹里さんがテーブルに手を付いた状態でバックからイレ直しました。
いわゆる立ちバックですが、この体勢では、オレは真横から二人を見る事が出来たのだ。
その姿は壮絶な物だった。
あの樹里さんの白くて綺麗な下半身に、先輩のドス黒い馬みたいな巨根がぶち込まれている。
そして先輩が激しく出し入れすると、「グチュッ、ブチュッ」とマ○コから卑猥な音が漏れだして同時に樹里さんのGカップレベルの巨乳がタップンタップン揺れている。

樹里:「これいやああああ、すごい、いい、気持ちいい、ああああ、あん、あん、あああ、いい、すごい、おっきすぎ、いい、ああああ、イク、イク、あイキそう、イキます、ああ、いいあああ、いやああああ、イクううううううううう」

「ビシャ、ピシャッ、ピシャーー」と大量の潮を垂れ流して、樹里さんはイッてしまった。
もちろん手を付いていられなくて、テーブルに倒れ込んでしまった。
樹里さんのマンコがこっちを向いていて、「ブリッ、バフッ」と空気が出ていた。
マンコも腰、ヒクヒク、ガクガク言わせて痙攣していた。
先輩は樹里さんを抱え上げて、ベッドに移動した。
そして正常位でまた、深々と挿入し始めた。
「グチュ、ニチャッ、ニチャッ」と言う音と「パァンパァン」と言う音が同時に聞こえ始めた。
そして樹里さんはまた、大きく喘ぎ出した。

樹里:「ああ、あん、あっ、ああ、いやぁ、今イッた、イッたばっか、やばいよ、あああ、ああ、いい、おかしくなるううう、ああ、いい、あっ」
先輩:「ああーー、あー、俺もやべー、出そうだわ、あーー、出る、中で出すぞじゅりいいい」
樹里:「いやぁあああ、中だめ、中はだめ、あああ、あんっ、あんっ、やぁ、おねがい、中ダメよ、ゆるして、妊娠しちゃう、いやああああ、ああ、あんっ、ああ、あん、あん、いい、駄目、外に、ああ、ああ、出来ちゃう、ああ、すごい、ああ、おっきい、やあああ」
先輩:「うるせーよ、俺の女だろ、あーーー、イクぞ、出すぞ、あああああ、出る、出るぞおお」
樹里:「いやあああ、だめええええ、ああ、ああああ、いい、ああ、あっ、やああああ、イク、あ、また、イク、やああ、イク、イク、おマ○コいくううううううう」
先輩:「あああ、あっ、出るっ、あーーーーーーーー」
樹里:「あっ、ハァハァハァ、ああ、ハァハァ、いやあ、ハァハァ、すごい、出てるよ、いやああ、ハァハァ、妊娠しちゃう、ハァハァ」

先輩はしばらく抱き合ってキスをしてから、チ○ポを引き抜きました。
大量のマ○汁の中から滝の様に、白いザーメンが「どろっどろっ、だらーーーー」と信じられない位出てきました。
樹里さんは泣きながら、痙攣した状態で、「ハァハァ、酷いよ、妊娠したらどうするの、ねぇ、聞いてるの、ハァハァ、酷い」と訴えていました。
先輩は全然悪びれずに、「妊娠したら結婚だな、俺の子供産めよ、ははは」と言ってチ○ポを樹里さんの顔の前に持って行きました。
やはり樹里さんは何も言わずチ○ポをしゃぶり出し、残りのザーメンを絞り出して、お掃除フェラをしていました。
その後は先輩達が一緒に風呂に入ると言って部屋を出て行ったので、その隙に逃げました。
家を出て、風呂の近くに言ってみると、外まで聞こえる様な声で「ああ、やああ、また、またするの?、あん、あんっ、すごい、ああ、固いよ、いい、あああ」と樹里さんの声が響いていました。

週が明けて学校行くと、すでにその話で持ち切りでした。
オレのショックは癒えないまま、先輩に「女なんて皆同じだよ」と言われ、「先輩すごいっすね」としょぼくれて言ったのを覚えています。
その日から僕にとっても樹里さんにとっても地獄の始まりでした。

先輩は、抜きたくなると休み時間に樹里さんを呼び出して、トイレでしゃぶらせたり、屋上で生ハメしたり、部室を借りてヤリまくったりしていました。
試験の朝に中出しして、そのまま一日過ごさせたり、シミ付きのパンティーを後輩に売ったりしていました。
一番酷かったのは、先輩と樹里さんが廊下を歩いている時に、僕がすれ違ったら、先輩は樹里さんの肩から手を回して服に手を突っ込んで巨乳を揉みながら、皆の前を歩いていました。

先輩達が卒業するまで、そんな状態は続いていたのでしたが、後から聞いた話だと、やはり樹里さんは在学中に子供をオロしていたらしいです。

続く

田舎暮らしの掟

旧家の次男坊です。父親が六十過ぎで急死兄夫婦が後継ぎですが、父は生前私の為隠居家を残して田畑を三分の一分け前としてくれていました。兄夫婦と母親だけでは農作業は維持出来ませんでしたので、都会暮らしをあきらめて田舎暮らしを決断して農作業を手伝い勉強しています。朝早くから市場に出荷する作業しますが昼市の競りに兄は軽トラックで市内の市場へ出荷して帰りは夕方です。私と義姉は野良仕事ですが、母親は晩ご飯の支度で兄嫁と二人きりで果樹園の手入れをしていますが、最近は打ち解けて仲良く農作業に励みながら兄の不平不満を愚痴りながら私も相づちを打ちながら盛り上げるようにしますので、喜んで冗談半分に打ち解けたりもしてくれていました。ある日、父親の急死は野良小屋で近親相姦していて腹上死されましたとのこと、兄嫁は内密で墓場まで秘密を守って行くとのこと、母親と二人きりの誓いでした。果樹の手入れではしごに上っていたらハンパンツから私の巨根が丸見えでクスクス笑う兄嫁、父親とそっくり、兄は母親に似て小作りで短小。父親とは何度も野良で青姦されていて、母親が焼きもちでいじめられてつらい生活してしまいましたとのこと、兄には秘密で密通はばれていませんでした。私は二十五歳、兄嫁は三十五歳、密通は時間の問題です。野良小屋で相姦したり、果樹園で青姦したりですが、母親の女の感ですけど、母親六十前まだ色気はありますので青姦の最中一部始終覗かれてしまいました。兄嫁は兄には秘密にしてくれと懇願します。母親も許して二度と密通しないと約束しています。隠居家で母親と生活していますが、今晩は母親が私の布団に入って来て説教かな?違いました。母は青姦に興奮が覚めやらずに私を近親相姦してしまいました。

添乗で行った修学旅行

小学生の修学旅行に添乗員で行った時の話。ガイドの奈津美(Gカップ)と既に交際していた。当時はガイドが奈津美でドライバーが市原(ガイド食い)。
児童が班別行動している時、ドライバー・ガイドは駐車場で待機ですが、待機時間がとても長いです。
私が駐車場に来たらバスが上下左右に揺れていた。それは市原が奈津美をデカチンで食していた証拠。児童が帰って来る1時間前まで続きました。
宿(温泉旅館)に到着するとドライバー・ガイド・添乗員はそれぞれ別の部屋ながら露天風呂付の部屋に宿泊。私の左隣の部屋が奈津美。右隣の部屋が市原。旅館には別途大浴場・露天風呂がありました。児童や先生はそちらです。添乗員の仕事が終わったので大浴場・露天風呂に行ったあと部屋の露天風呂に入ろうと思い外に出たら、奈津美の喘ぎ声、パンパンと音、市原の声が聞こえた。奈津美の部屋を覗くとよつん這いでバックハメ中でした。奈津美はイカされて市原に中出しされていました。

長身の姉貴と巨根の俺の離れられない関係

姉との生活を続けて、もう20年になります。
姉も俺もどっちも結婚経験はありません。
理由は、どっちも相手が見つからなかったから。見つからないというか合う人がいなかった。
理由はお互いの身長にありました。
姉は長身過ぎる。身長184㎝の超大柄な身長。太ってはいません。逆にスリム。
そして、俺は身長は178㎝とまあまあですが、巨根過ぎなのです。
友達からは、「おまえのはすげえ!!見たことないぞ!!」と言われました。
自分で測ったのですが・・・。ノーマルで17㎝。勃起すると26㎝になってしまいます。
当然太さもあるので・・・。
付き合った女の子はみんな怖がって逃げました。(泣)
チンコ見た瞬間、ひきつって恐怖の表情になっちゃう。
「えーーーっ!む・・・無理!無理!そんなの入らないって!!」セックスの時、必ず拒絶された。
1度だけつきあった彼女と合体しかけたのですが、亀頭が入った瞬間悲鳴あげられた。
「いったーーーい!!痛いって!!やめてーーー!人殺し!!死んじゃう!!抜けって!!」
人殺し!死んじゃう・・・って、そんな!俺は正直落ち込みました。
俺のチンコって凶器かよ・・・。
ソープに行ったこともありました。女の子はぶったまげてました。
でもプロだからまかせて!って・・・しかしインサートできない。
亀頭が潜った瞬間、悲鳴あげた。
「ごめん!抜くから。」
「ダメ!抜いちゃダメ。まかせて。私だってプロなんだもん。そのままそのままでいて。」
女の子が必死に腰動かしてくれて、中に入れようと頑張ってくれましたが・・・。
「ごめんね。無理みたい・・・ほんとにごめんね。」と女の子に謝られる始末。
でも、3回フェラ(もどき)で射精しました。
「これぐらいしかできないわ。」
逆にこっちが謝ったし。感謝でした。

姉は姉で、男が来ない・・・。顔は美人の部類に入ります。昔グラドルでいた大久保麻理子さんに似てます。バストだってDカップあります。Dなんだけどボリュームがあります。
ただアンダーが80~85㎝。
身長ありますから、胸囲もあるんです。

俺の巨根をまともに相手できるのは姉しかいませんでした。全部インサートは当然無理です。
姉とエッチをしたのが20年前のこと。姉24歳。俺が22歳でした。
姉は当然バージン。俺も亀頭しか経験のない童貞に同じ。
どっちも自然にというか、そうなってしまった。
初めての時は大変でした。
インサートするのに1時間以上かかったと記憶してます。
姉も悲鳴あげて号泣でした。ベッドをずり上がるどころか、お尻を左右に振って逃げようとしてました。そうとう痛かった。いや、痛いなんてもんじゃなかったと今でも言われる時があります。股間が裂けた!と思ったって。丸太を突っ込まれたと思ったって。
その話は、機会があれば書きたいと思います。
今は、お互いに年齢もそれなりになりました。姉44歳。俺42歳。
でも、今も毎晩ですがセックスしますよ。
俺の巨チンをフェラもするし、ちゃんとインサートしてます。毎回中だしです。
だから安全日とかピルで妊娠を避けてます。
何度かスキンを使ったんですが、大概破けちゃって使い物にならないんです。

俺が姉と一緒に暮らし始めたのは、24歳の時から。
初エッチをして2年たって、姉から言われたんです。
「ねえ、もう一緒に暮らしたほうが楽だよね?あんたの相手は姉ちゃんしかいないっしょ?私もあんたしかいないし。」
納得してしまった。それに姉ちゃんなら好きなだけ甘えられる。姉ちゃんもおれになら全部まかせられる・・・。もう結婚をあきらめて姉ちゃんと姉弟同棲しかなかった。
親には当然黙ってたし。知られなかった。今も。

姉ちゃんにフェラをしてもらってますが、亀頭から10㎝ぐらいまでしか入りません。
何度か姉ちゃんは頑張って奥まで咥えてくれました。
でも無理。のどちんこに亀頭が当たった瞬間「ブフッ!ブフッ!ウエーーー」と吐いてしまったことがありました。
10㎝ちょいとはいえ、姉の口の中いっぱいになってしまう。
イメージ湧きませんか?
例えていえば・・・魚肉ソーセージを2~3本束ねて咥えてるイメージって言えばいいでしょうか?
口内射精は毎回です。デカイせいか射精量も多いようです。比較したこと無いけど。
姉の口からあふれ出してしまいます。
姉ちゃんのオマンコに入れるときは、ローションをたっぷりチンコに塗ってから。
身長高いと膣も深いのかな?26センチの巨チンの大部分は入ります。
一度入らない部分を計ったら7センチだった。つまり19センチ潜ってるってことになる。
もちろん子宮に亀頭が完全にぶつかってる状態だし、場合によっては子宮口に亀頭先端が当たってる。
体位もいろいろです。
姉ちゃんの好きなのは、正常位、屈曲位、対面座位。
俺は、屈曲位、バック、立ちバック、横ハメ。

「ローション塗った?うん。いいわよ入れて。」
「うん。姉ちゃんもしっかり濡れてるな。」
「ふふ、さあ来て。」
「OK」
亀頭を膣口に当てて・・・ゆっくり潜らせます。
「うう・・・ふーー」姉は深呼吸しながら受け入れてくれる。
膣口が凄く広がるのがわかりますよ。赤ちゃんが生まれる場所だから広がるのはわかるけど・・・。毎回「女性は凄いな!!」って思う。
そのままゆっくりゆっくり中へ。
「ううう・・あ・・ああ・・・いいよ・・・入れて・・・もっと入るでしょ・・・いつも通りに・・・子宮突き上げちゃってかまわないよ。」
「うん・・・もうちょっとだから。」
姉の上に乗って腰を入れる。亀頭先端がグニャリと子宮に当たる。
「ふーー、入った。ちょっと動かないでね。少し待って。」
「わかってるって。」
合体したままお互いに抱きしめあって感じ合います。動かなくても気持ちいい。
ねえちゃんの中が毎度凄くうねりまくる。締まる。
締まるといっても俺のがデカイから締め付けを凄く感じるのかもしれないけど、とにかく締まる。キツキツと言ってもいい。
「お姉ちゃん・・・今日も凄い締め付け」
「うん・・・だって気持ちいい」
お互いに見つめってキス。
姉弟なんて感じはしませんね。もう恋人というか勝手知りつくした夫婦って感じです。
「姉ちゃん、動くね。」
「ゆっくりね。それから突き上げは・・・」
「わかってるって。」
ゆっくり腰を動かして、ピストンスタート。
慣れた感触。ザラザラ感。ヌメヌメ感。ヒダの動き・・・。姉のはきっと名器ってものになるんじゃないかな?
なんせ他の女を知らないから比較できない。姉のオマンコが俺には一番合うオマンコだとわかってるから満足感しかない。
姉も俺のチンコが一番のものと思ってる。
合体して毎回15分ぐらいでお互いにエクスタシーになるんだ。タッチの差はあるけどね。
「クニ(クニヒサが俺の名前)・・・来て・・あああ!!ダメダメ!・・・いっちゃいそう・・・アアアーーー!」
姉ちゃんがのけ反って声あげて絶頂。
絶頂と同時に間髪入れず奥まで入れないと、入らないんだ。締まっちゃって先に勧めなくなってしまう。それどころか抜けてしまったことが何度もあった。
「姉ちゃん!」腰を突き入れて締まりかけの膣に潜らせて、子宮に当たってからそのまま俺はじっとする。
ここからは動けない。動かなくても姉ちゃんの膣の動きで俺も射精感が来て、そのまま膣内に射精する。
子宮に大量にぶっかけとなってしまいます。
「出てるーーー!熱い!熱いわ!」
姉ちゃんも俺も大満足。
2回戦までが限界。3回戦は姉ちゃんが痛がって耐えられなくなるのでやりません。

おれは姉ちゃんに毎回感謝してる。だって、こんな巨大な物体を受け入れてくれるのは姉だけだから。嫌な顔せずに。

でかいチンコがいいってよく言いますよね?
でもね、あまりにもでかいと持ってる本人は悲しい目にあいます。
コンプレックスとか生易しい物じゃないです。
女の子の恐怖いっぱいの表情見るとげんなりしてしまう。
姉がいてくれたから、俺は救われたんだと思います。
姉がいなかったら・・・俺どうなってたんだろう?

そんなわけで、この年なっても近親相姦を続ける男と女の告白話です。

長さ23cm×直径5.5cmでドン引きされてばかりの俺のチンポが理想と言う向かいに住む人妻

デカすぎて気持ち悪いと言われて彼女が出来てもSEXしようとすると逃げられてばかり。
落ち込む俺に声を掛けてくれて慰めてくれたのが向かいの家に住む人妻。
彼女に逃げられてばかりと言うと理由を聞かれ、チンポのせいだと教えたら見せてくれとお願いされた。
また気持ち悪いと言われるのが嫌だからと一度は断ったけど、巨根が大好きと言うので見せた。
人妻の言葉は嘘じゃなかった。
通常時でも他の人よりデカいチンポを見て興奮し、頬擦りされて勃起したチンポに驚喜する。
旦那に内緒で抱いてくれと言われ、人妻の家でSEXした。
合うコンドームが無いから生でやるしかなかったけど、大喜びしてくれて中出しまでさせてくれた。
と言うか抜かせてくれなかったんだ。
子宮にまで入り込むチンポにどハマりして、週に一度の関係だったのが次第に増えて今では毎日旦那が仕事に出掛けてる昼間にSEXする。
コンドームが無いから妊娠が怖いけど、人妻は大丈夫だからと毎回中出しさせてくれる。
俺のチンポに慣れた人妻は旦那とのSEXじゃ満足出来なくなり、今ではSEXレスになったそうだ。
その分を俺とのSEXで埋めてる感じ。
初めて俺のチンポを受け入れてくれた人妻に本気で惹かれてしまって告白した。
人妻も受け入れてくれて、やっと本気で愛しあえる彼女が出来た。
今の旦那の稼ぎは魅力的だからとプロポーズは受け入れてもらえなかったけど、ずっと恋人でいてくれる約束をしてくれた。
恋人になったから妊娠も怖くなくなり、中出しするのに躊躇しなくなった。
SEXだけじゃ無くて一緒に風呂に入ったら飯を食わせてもらったりと、旦那が居ない隙に新婚みたいな時間を過ごす。
二人で旅行とかしてみたいけど難しいだろうな…。

昼間は高校教師ですが。

32歳独身の男子の高校教師です。
担当は英語です。
昔からインドア派で体育が苦手な華奢なタイプです。

それでも5年前は結婚前提で付合っていた彼女はいました。
優しいけど男らしくない、と言われ別れました。
わかりやすく言うと、エッチが物足りなかったと言うことだったのです。

別れた頃は、AV観まくったり、風俗通いしたり、男らしいエッチってなんだ!みたいな。
自慢じゃないけど、チンポはかなりの巨根なんです。

でもある時からそんな事も疲れてきたのです。
そしてたまたま手に取ったゲイのAVを家で鑑賞した時、異様な興奮を覚えました。
来る日も来る日も、同じジャンルを借りて鑑賞するようになったのです。

そして、ある日。
40歳の先輩の体育教師の方。
この方、結婚されていて子供も2人。学校では、怖い先生のツートップという先生ですが、学校終わりに僕の家に飲みに来てくれました。
話に盛り上がりつつ、僕がトイレに席を外したとき。
僕のゲイAVコレクションを見つけたのです。
トイレから戻ると、先生はコレクションを何枚か手に持ち、
「こういう趣味してたんだ!」
「見つけたんですか?」
「実際したことは?」
「まだ」
「してみるか?」
「先生とですか?」
「嫌なのか?俺は中学から柔道していて男ばかりの世界だったし、一応経験者だけど。」
「してみたいです。」
「ケツに入れたことあるのか?」
僕は、隠し持っていたディルドーをあるだけ先生に見せました。
「これ使ってるのか?」
「ハイ。」
「ナマチンポは初めてってことか。」
「ハイ。」

先生はジャージを脱ぎだしました。
鍛え抜かれた上半身。
いかにも男らしい筋肉と適度な胸毛。下も脱ぎました。

先生のチンポ。衝撃でした。
僕のチンポも巨根だと思っていましたが、全く及びませんでした。
おまけにまだ半勃ちだと言うのです。

「どうした?」
「凄いです。」
「何が?」
「先生のオチンチン凄いです。」
「オチンチンってかわいい言い方するなよ!チンポって言えよ!」
「ハイ。チンポ…凄いです。」
「ボーッとしてないでお前も脱ぐんだよ!」

僕も同じように裸になりました。
真逆の華奢な身体。巨根だと思っていた僕のチンポは、すでに目一杯勃起してました。 
「華奢な割にいいチンポしてるじゃないか!」
「ありがとうございます。」

先生のゴツい手で握られました。
「先生も俺のチンポ握ってくれよ!そのかわいい手でよ!」

恐る恐る握ると、持っていたディルドーよりはるかに大きく、握った瞬間からピクピク反応し、さらに硬くなるのです。

「これが入るんだぞ!」
「ハイ」
「断るなら今だぞ!一度入れたら終わりだからな!」

そう言いつつ、僕に握らせた勃起チンポを、身体に押し当て続けて来ます。
それだけではありません。
もう、鍛えられた筋肉質の身体に抱きつかれ受け入れるしかないのです。

「先生どうなんだ!ちゃんと女子とシタいなら諦めるぜ!だが、俺のチンポ入れたらホントにおわりだぜ!過去に何人俺のチンポの虜になったか。」
「ハイ」
「さっきからハイしか言わないからわかんねーよ!」
「欲しいです!先生のナマチンポ、僕のケツに嵌めて欲しいです!」
「OK!じゃあ入れてやるよ!」

これが、ゲイへの始まりでした。

中学時代に年上の水泳インストラクターに筆下ろししてもらった!

俺は幼稚園の頃から担任だったK子先生と親しく、その妹ヒロミちゃんとも当時から仲良しで
小学校の頃にはラジコンカーやガンプラなどをプレゼントしてもらったこともあった。

ヒロミちゃんはK子先生同様に子供好きであり、俺より15歳年上の水泳インストラクターだった。

全く太ってなくて、大柄なスポーツウーマン然とした体つきでそばかすのあるやや長めの顔に低い鼻で、パッチリとした二重目蓋の瞳。

そして前髪と下の先端がソバージュがかったロングヘアーのアクティブなお姉さんだ。

ヒロミちゃんは中学、高校、短大と競泳選手で、地区大会でも平泳ぎで優勝した経験もある。

14歳で中学2年生の夏、1学期末試験を終えた俺はヒロミちゃんの誘いでファミレスに食事に行った。

しかし、その日ヒロミちゃんはひどく凹んでいた。

理由は結婚を前提に長らくお付き合いしていた彼氏と別れたからだ。

気丈な彼女は、弱っている自分を他人に見せたことは一度も無かった。

時折声をつまらせて、半ベソをかきながらうなだれる彼女を少しでも楽しませようと俺は悩みながらも色々話題を振って慰めた。

「大の大人が失恋くらいでメソメソしちゃカッコ悪いよ!きっと素敵な人が必ず現れるから泣かないでねヒロミちゃん!」と励ました。

彼女もうつむき加減にクスッと笑って少し我に帰ったようだ。

そんなヒロミちゃんを見て、いくら気の強い彼女もやっぱり女なんだなぁとつくづく思い、かわいらしさを感じた。

同時に中学生ながら大人の女性を勇気づけれたことに俺は少し自信が持てたような気がした。

ファミレスを出てからヒロミちゃんの車の中で引き続き話しに花を咲かせているうちに、恋の話からだんだんエッチな方になって行く・・・。

彼女は下ネタも大好きなのだ。

成り行きである思い出話になった。

「ヒロミちゃん、あの時俺のチンポ見たし触ったよね!?」と興奮しながら聞いた。

と言うのは、幼稚園時代のある日、K子先生宅に遊びに行った時に俺はウンコを漏らししてしまい、大泣き!!

直ぐに先生とヒロミちゃんで処理してくれて、ヒロミちゃんも幼い象さんのお鼻のような俺の皮被りで先細ったチンポを、やりきれない顔をしながらシャワーできっちりと洗い流してくれた。

この思い出話に彼女は恥ずかしがりながら大爆笑!!

そしてヒロミちゃんに「タカシ君(俺のこと)のチンポコ、皮剥けた?」と聞かれて、俺は「うん!!」と自信満々に答えた・・・。

だんだんムラムラとしてきた俺は我慢できず、必死に筆下ろしをお願いした。

「ヒロミちゃん!!一生のお願い!!」

「俺の初めての女になって!!」

ちょうど信号待ちの際で、ヒロミちゃんは一瞬俺の方を見て目が点になり、ストップモーション状態で凝り固まって沈黙。

「・・・・・・。こらこら、大人をからかわないの!!」と苦笑いした。

「ねえ、いいでしょ!?ヒロミちゃん…。」俺もごろにゃんとした仕草でエロい話も交えながらお願いし続ける・・・。

ヒロミちゃんも彼氏と別れたストレスか、したくてたまらなかったのかなぁ、簡単に折れてくれた!!

至福の俺に、「しょーがないねぇ・・・。ホントにここだけの話だよ!!特別だからね!!」と釘を刺す。

モノは相談とはよく言ったものだな…。

\(^o^)/イエーイ♪

時刻は既に夜更けの23時過ぎだった。

場所に選んだのは何とヒロミちゃんの勤めるスイミングスクール!!

閉館後だったので誰もいないことを確認してから、こっそり鍵を開けて事務所からプールへ・・・。

俺の鼓動はドキドキでチンポはビンビン!!

ここへ来てヒロミちゃんは、「安全日だから気にしないでね!!」と、いつの間にかやる気満々になっていた。

プールサイドで直ぐ様ヒロミちゃんは全裸になり、「タカシ君も早く脱いでチンポコ出してよ!」と急かす。

俺の目の前に広がる彼女のナイスボディはスイマーらしくて肩幅が広く、分厚い貫禄たっぷりの上半身。

やや筋肉質で、特に上腕と太ももは肉付きが良く、鍛え抜かれて引き締まったムッチリとスリムが上手く両立されて均整の取れた逆三角形の見事なガッチリとした水泳体型。

スイマーにしては大きすぎるくらいの成熟した推定Eカップのマシュマロ型のおっぱいに大きくも小さくもなくツンと突出している薄茶色の乳首。

秘部には濃すぎる野性的な剛毛が黒々と卑猥に生い茂っている。

お尻も大きいせいか美しい腰のくびれたダイナマイトボディだ(聞いたところ、166センチの身長でスリーサイズはB90.W60.H89とのこと)!!

また、彼女の健康的で溌剌とした女性ながらの出べそもすごく魅力的だった。

ピチピチと脂の乗っている肌もイキイキとした若い女体がさらけ出されている。

俺も直ぐ様素っ裸になり、緊張しながらおっぱいとお尻と剛毛まんこをさっそく触らせてもらった・・・。

「女の身体なんだから優しくね・・・」と注意をうながすヒロミちゃん。

ババロアのように柔らかいおっぱいと金属タワシみたいなジョリジョリしたまんこの毛。

そして肉厚感のあるお尻。

俺の肉棒は一層は硬くなる。

それからプールに飛び込んで2人っきりの貸し切りでアダムとイブ気分!!

生まれたままの姿で、水しぶきを上げながら無邪気に戯れる中学生の少年と三十路一歩手前の大人の女性!!

水に濡れてツヤツヤした彼女の肌と剛毛な陰毛から滴り落ちる水滴は更に俺の股間を熱くさせてくれる。

ヒロミちゃんはなまめかしくキャーキャーはしゃぎながら、「あんなにかわいいチンポコだったのにこんなに剥けきっちゃって~、もう、チンポコなんかじゃなくて立派なチンポね!!大人顔負けの一人前のチンポだよ~!!ジャングルもお尻の中まで広がってるし~!!」

とフル勃起状態の血管が隆々とした長大な巨根を指差して先程の思い出話を振り返る。

「元カレのよりタカシ君のチンポの方が遥かにたくましくてイキがイイわ~!!これならもうエッチしちゃっていいよね~!!」と紫がかった亀頭を軽く撫でて頬ずりした。

「ヒロミちゃんこそ、一流のモデルみたいだ!!おっぱいもジャングルもすごく素敵だね!!おへそもセクシーだよ!!」と褒め称えた。

「ありがとうタカシ君!!元彼にエッチする時邪魔だし、汚いから毛を剃れってしつこく言われてたの~・・・」

「あそこの毛なんて剃ったら大人の女の魅力が無くなるよ!!剃った跡が黒ずんで荒れるし、ばい菌入るしかえって不潔だよ!!何せジャングルはヒロミちゃんのセクシーポイントだからね!!」とフォローする俺に「キャッ!!嬉しい…。」と軽く飛び跳ねながら両手をあわせて喜ぶ全裸のヒロミちゃんの姿がとてつもなくエロい。

別れた彼氏は30過ぎにして包茎の短小で早漏でおまけにチンカスまで溜まっていてすごく臭かったらしい。

「いい歳して包茎だなんて情けないな~・・・」と内心思いながらも大人に勝ったという優越感に浸れた。

ヒロミちゃんは俺の巨根を優しく初フェラしてくれた。

舌使いもソフトで温もりが伝わる・・・。

あまりの気持ち良さに失神しそうになった俺はソッコーで彼女の口の中に大量に射精した!!

彼女は何の躊躇いもなく余裕綽々で俺のエキスをゴクリと飲み込んだ・・・。

次はいよいよ生まれて初めての本番!!

おいでおいでと言わんばかりに迎えるように開脚しているヒロミちゃんの愛液まみれの剛毛まんこに生で巨根を挿入したが、まるで何かの生き物みたいだ!!

水泳で鍛えた彼女のまんこの締まり具合は抜群!!正に「絶世の名器」だ!!スプリングの利いた腰つきでしばしばハスキーな喘ぎ声を微かに上げながら激しくおっぱいをユッサユッサと揺らしてバウンドする彼女が妖艶に見えた。

同時進行でピストン運動しながら「は~い!!プレゼント~!!」と彼女の柔らかく弾力性のあるパイズリ♪

俺もコリコリとした乳首を舐めるが、あまりにも気持ちいい彼女の生の女性器の感触にすぐに猛烈な射精感を催して、「ウ…。」という小さな絶叫とともに彼女の中で果ててしまった・・・。

彼女の股間から滴り落ちる少年の精液…。
一旦俺の肉棒を抜く時にヒロミちゃんは漆黒の陰毛にねっとりと糸を引いていた。

「ありがとう!!」

人生初の中出しでスッキリした俺はすかさずお礼をしてDキス!!

ヒロミちゃんの初体験は20歳で、相手は当時の彼氏だったらしく、思い出の(処女喪失の)血のついたシーツも大切に保管してあるそうだ。

経験は俺で3人目らしいが、年下男性や未成年とのセックスも童貞食いもこれが初めてだと言う・・・。

その夜は俺たちは無我夢中で快楽に浸り、野獣と化して「年の差セックス」にふけった。

よだれを垂らしながらスポーティーな巨乳を揺らすヒロミちゃんと柱時計の振り子のような極太チンポを揺らす俺・・・。

ちょっと休憩してプールサイドに腰掛けてヒロミちゃんのエキサイティングな性教育サービス!

「さあ、今夜はタカシ君に女の体の秘密、ぜ~んぶ教えてあげるわよ!」と意気込むヒロミちゃんは彼女の毛深いジャングルをかき分け、まんこをぱっくりと割って「タカシ君もお母さんのここから生まれてきたんだよ~・・・。学校じゃこんな事教えてくれないよね・・・?」と俺に女性器とセックスの知識を授けた。

初めて見る女性器の3つの穴・・・。

グロさの無い、赤みのあるヴァキナでクリトリスは大きめだった。

俺も調子に乗ってそのクリトリスを人差し指で転がすように撫でた。

「や~ん!!」と可愛らしい声を上げ、こねくり回しているうちに尿意を催したヒロミちゃんは「タカシ君、あたしおしっこしたくなっちゃったわ~…。ちょっとトイレ…。」と言うや否や俺は何気なく「ヒロミちゃんのおしっこしてるところ、見たいなぁ~…。どうせプールだし、ここでして見せてよ!」と突っ込んだ。

ヒロミちゃんはちょっと動揺したようで「何言ってんの!それだけはダ~メ!」と拒否したが、「お願~い…。見せてよぉ~。ヒロミちゃんさっき女の体を全部みせてくれるって言ったじゃないかよぉ~…。それに俺のお漏らしだって幼稚園の時に見たじゃないかぁ~…。」と懇願した。

そうしているうちにヒロミちゃんもおしっこは限界にきたようで、悲しげに上目遣いの童貞少年だった俺を怪訝に思ったのかこれもすぐに折れてくれた「しょうがないわねぇ~…。ま、あたしもタカシ君の恥ずかしいとこ、見ちゃったから今度はあたしが見せる番よね…。」

さすがに話のわかるお姉さんだ!そしてヒロミちゃんは「タカシ君は女の人がおしっこしてるのを見たことあるの?」と問いかけると俺は「無いよ~!!」の答え、彼女は立ち上がって、「あたし、男の人の前でおしっこなんてしたことないけど、タカシ君ならすごくかわいいから特別見せてあげてもいいわ…。」とうって変わったようなエロい眼差しで誘惑する。

俺は「わーい!見せて見せてぇ~!」と大喜び。

「うふふ…。タカシ君、いい?見て…。」とヒロミちゃんは恥じらいのひとかけらも見せずに堂々と俺の前で立ったまま放尿!!

プールの静寂を破るように豪快に音を立てて彼女の剛毛のまんこから勢いよく噴出される一糸も乱れないお聖水は、まるで噴水のような勢いだ!!

生まれて初めて見た刺激的な女性のおしっこシーンにテンション上がりまくりの俺だったが、彼女の名器を利した放尿の強弱のコントロールぶりも絶妙だ♪

後ほどヒロミちゃんはプールの中でも泳ぎながらの放尿をも披露してくれて、水中で拡散する真っ黄色いおしっこはこの時ばかりは芸術的に映えた。

「どう?女のおしっこって興奮した?」
「うん!」
案の定、オレは更にボルテージが上がって、プールの後はラブホで第2ラウンドが始まる!!

先ずはシャワーを浴びてお互いの身体を洗いっこ!!

彼女のリクエストで元カレに汚された穢れをお祓いするってことでまんこを入念に洗ってあげた。

彼女も俺のチンポを優しい手つきで丁寧に洗う!!

風呂場でもお互いを抱きしめ合って、再びキス!!

もはや、中学生の少年と大人の女性の壁を越えた恋人気分だ・・・。

それから初のベッドイン!!

この日はヒロミちゃんのイケイケなコーチのもとで計10回くらい彼女のまんこにぶち込んで、かなり燃えた!!

彼女もザラザラした俺の舌での愛撫にも満足して、いやらしくアンアンと喘ぎ声を漏らしていた。

そして「あたしのアソコ、舐めってみる?」と彼女からクンニの呼びかけ!

彼女の剛毛をかきわけて初のクンニに挑戦した俺は友人や先輩とかから「まんこは臭いぞ」と聞かされており、例外なくヒロミちゃんのまんこもまるで粉チーズと漁場の混ざったような強烈に生臭い匂いで、しょっぱかったのを今でも忘れられない・・・。
思わず「ウプッ!く…臭えっ!」とネを上げた俺に「こらっ!タカシ君、あたしにはいいけど、女に向かって臭いだなんて言っちゃダメよ!タカシ君のチンポも臭いんだし…。」と諭す…。
ここは一本取られたな…(笑)
ヒロミちゃんのまんこの匂いは2~3日染み着いていたほどだが、だんだん馴れるうちに何故だかかえって俺を奮起させた。

俺の鼻と口元をくすぐる彼女の剛毛な陰毛も肌触りは最高!!

お互いに汗と精液まみれになって色々体位を変えてセックスしまくったけど、彼女は腰の入った騎乗位が得意だ。

それに満足しきった俺の巨根をしっかりとホールドする万力のような締まりの良さ抜群の名器と、俺のカリ部分にジョリジョリと当たる剛毛な陰毛の感触も気持ち良かった。

正にまんこの毛深さに比例するありのままのヒロミちゃんの意外なかなりの淫らさに溺れながら夜明けまでお互いの肉体を求め合い、俺のチンポはもうヒリヒリだった・・・。

最後にヒロミちゃんは「ウフッ・・・。童貞卒業おめでとう!!」と微笑みながら褒め称え、「これ、卒業証書だから御守りにしてね。」と彼女の陰毛を抜いて俺にくれた。

好奇心任せの、「お姉さんが教えてあげる」みたいな至れり尽くせりでわがままな初体験だったが、まさしく青春の1ページ!!

ヒロミちゃん、本当にありがとう!!

俺の初々しく甘酸っぱい中学時代の最高の思い出である。

中学1年の時に学校の住み込み用務員に犯された僕。それからは呼び出されては犯されて...・

僕は「深田レン」中学1年生の12才、父親は大学教授でアメリカに行っていますし、母親はキリスト教系の新興宗教の幹部で完全に育児放棄状態、布教活動で全国を回ってほとんど帰りません。
毎日1人ぼっちでした。
そんな中に放課後、忘れ物を取りに教室に戻り、見回りの用務員のおじさんに誤解され、窃盗犯に疑われてしまいます。
しかしそれも巧妙な罠で、気付くと体育館の備品倉庫で裸にされ、縛られておチンチンを何回も吸われ、しゃぶられていました。
さらにその恥ずかしい写真をネタに脅迫され、数日おきに体育館に通い、裸にされ、縛られ、おチンチンをしゃぶられ、とうとうお尻を犯されてしまいます。
散々に遊ばれた最後の日と約束した夜に、おじさんはいつものように僕を縛り、おチンチンを何回かしゃぶった後に恐ろしいやくざたち3人に交代したのです。
乱暴で情け容赦のないやくざたちは代わる代わる僕の口とお尻を明け方まで犯し続け、そして郊外のラブホテルに拉致・監禁されて男色家向けのコールボーイにされてしまったのです。
用務員のおじさんはかなりのお金で僕を売ったのです。

髪の毛を伸ばしてボブにし、茶髪に染め、専用の日光浴の機器に入ってきれいに日焼けし、ぜい肉がつかないようにストレッチを繰り返し、可愛い系の女の子みたいな美少年にされました。
男色家との専用の部屋があり、毎日のように指名がかかります。
必ず柔らかい皮製の手錠を後ろ手にかけられ、ギリギリの紐パンツ一枚の裸で部屋で待つ客に与えられるのです。
ほとんどの客は裸の僕を抱きしめ、キスし、パンツを脱がしておチンチンを吸い、お尻を犯します。
たまに僕のおチンチンを客の尻に入れさせられる客もいるのです。
小柄で可愛い系のちょっとやんちゃ的な男の子風の僕は人気が出て、予約が取れないほどになったようです。

ある日部屋に入ると僕の倍ほどの黒人の男が裸で待っていて、いきなり襲いかかり、ペットに押し倒し、小さなパンツはむしり取られ、チンチンは真っ黒な大きな手に掴まれもみくちゃにされながら、いきなりの肛門性交になりました。ビール瓶サイズの巨根が無理やりに押し入り、あまりの激痛に気を失いました。
そんな僕に構わず黒人は何度も犯しを繰り返し、明け方まで10回以上性交されてしまいました。
さすがに肛門は少し切れて出血しシーツは真っ赤に染まったようです。
それでも組織は全く問題にしませんでした。
この黒人はアフリカの某大国の大使でかなりの利権を有したVIPだったからです。
この黒人は僕を気に入り、何回も来ました。
そして乱暴な性交で毎回肛門は裂傷を負いました。
本当に嫌で辛い客でした。

逆にお尻を犯さず、ただ裸の僕を舐めまわし、おチンチンをしゃぶるだけの老人も何人かいます。
裸でベッドで抱き合い、チンチンをしゃぶられ、身体中を舐められ、一緒にお風呂に入り、明け方まで若い身体をなぶられるのです。
若い男の子の精液が若返りのエキス、と嬉しそうに飲み干します。

たまに金持ちのマダムが買いに来ます。
油ぎって性欲の塊の太ったマダムに抱かれて、ヌルヌルの拡がったおまんこにチンチンを嵌められ、無理やりに射精させられるのです。
やはり明け方まで10回以上は性交させられます。
そんなある日、思いがけない事件がおきました。

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