萌え体験談

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巨乳

何も知らずに結婚退社した事務員のかおり

数年前の話ですが、私の部下にかおり(24才)と言う事務員がいました。

かおりはとても可愛く、色白の巨乳でした。
私はいつかかおりをどうにかしてやろうと思ってたんですが、ようやくチャンスが来ました!

それは私とかおりと、かおりと同時入社の男性社員とで出張に行く事になった時のこと。
普段かおりは一緒に飲みに行っても「彼氏に叱られる」とあまり飲まなかったのに、「今日は飲むぞ~」ってかなり泥酔してしまってました。
カラオケBOXでは私に寄り添い熟睡してしまったので、部下にカメラを買いにいかせ2人になったすきに、念願だったかおりのおっぱいを揉みまくり、服を脱がしブラジャーを取るとかおりの巨乳がボロンと出てきた。
舐めまくっても起きる気配もなく、熟睡してたのでズボンのファスナーを下ろした。

私はかおりのパンティの中に手を突っ込むと、かおりのまん毛があり、さらに突っ込むとかおりの割れ目があった。
念願のかおりのおまんこを弄っていると、部下がカメラを持って戻ってきたので、2人でかおりの全裸写真を撮ろる事になった。
部下もかおりの事を好きだったらしく、興奮を抑えることが出来ず、まずズボンを脱がすように指示をしたのに一気にパンティまで脱がしてしまい、いきなりかおりのおまんこがパックリと剥き出しになっていた。
2人はかおりのワレメをじっくりと見せてもらった。
私は部下と共にかおりを全裸にして1人はおまんこを舐めまわし1人はおっぱいを舐めまわし、全裸のかおりのおまんこをパックリ開き、写真を何枚も撮らせてもらった。

その後、かおりのおまんこ丸見え写真は全男性社員の目に触れ事になり、かおりのおまんこは男性社員のおかずになっていたが、それを知る事もなくかおりは結婚退社していってしまった。

俺を「おにいちゃん」と呼ぶ従妹に中出し

京都に嫁に行った従妹(由美)が、子供と2人で2週間の里帰り。

タイミングが良いのか悪いのか、由美の親達は今朝、くじ引きで当たったグアム旅行(3泊4泊)。
由美が「怖いから、おにいちゃん家に来て」と、電話してきた。

由美は俺の2歳下で27歳、小さい時から俺のことを「おにいちゃん」と呼んでいる・・・。

事件は30日22:00頃・・・。
夕方、いとこの家に到着、由美とは由美が子供を生んだ時以来・・3年ぶりだった。
由美は段々色気が出てきた、あとは相変わらず、スゴイ巨乳ぶり。
俺は昔、牛女とか言って、由美をからかっていたのを思い出した。

由美は食事の仕度、俺はビール飲みながら三歳児と追いかけっこ。
昔話しをしながら、食事を終えると、俺はテレビを観ながら寝てしまった。
すると、すぐ隣りで由美がこっちにお尻を向け、子供を寝かしつけていた。

「おにいちゃん、ごめん起こしちゃった?」
「大丈夫」

・・・と、ねぼけ眼で返事した。
それよりも、由美の突き出してるお尻が、俺の左脚にときおり触れる方が気になる。

俺はこの時まで全然その気は無かった・・・。
が!由美のショートパンツと半尻で、興奮&ギンギン状態。

由美は一生懸命、絵本を読んでいた。
俺は左脚を由美の股にグッと押し付けた。
これで拒否られたら止めようと思いながら・・・。

由美のオマンチョ付近にグイッグイッ。
由美は絵本を読み続けてる。
ショートパンツがめくり上がり、由美の半尻と紫のパンティが露出・・・。
俺の方はエンジン全開!
すぐに向きを変え、由美と同じ向きになり、由美のオマンチョに手を伸ばした。

パンティの脇から侵入。
ビチョビチョ(洪水)

生理なのかなと思い、確かめたぐらいです。
指2本を激しく動かすと時折「ア~ン」・・・。

まだ子供は寝てないが、ギンギンのチンポを、オマンチョに擦りつけた。
すると由美の手は俺のチンコを確かめるように触り、「凄くない」とか。

カリの部分をオマンチョに侵入。
「太いよ」とか、ゆっくりと奥まで突っ込むと「なにこれ」。
その度に子供に「なにが~」と、つっこまれてました。

子供が寝るまで、ゆっくり腰を動かしてました。
そして子供が眠りにつくか、つかないかで、由美を広い方にひっぱり、巨乳を揉みながら、激しく腰をふりまくると、由美が「おにいちゃん、安全日だから中でだいじょうぶ」と言い、俺の腰を手でグイッ、自分の腰を前にグイッグイッと突き出しながら、体をピクピクさせて逝った。
俺もほぼ同時に凄い量の精子を由美のマンコにぶちまけた。
その後、一緒に風呂に入り、お互いやばい事してるのには触れず、エッチ!エッチ!エッチ!

由美はあまり経験なく結婚したので、俺のチンコを見て、マジでビックリしてました。
確かにカリが異常に大きくて、嫌がる子もいますが、由美はマンチョの入り口に、カリがひっかかり気持ちいいらしいです。
朝方5:00ぐらいまでぶち込み、しゃぶらせチンコがヒリヒリしてます。

ちなみに由美のお気に入りは、チンコが出入りする所が見える体位。

俺は強引に義妹にキスをした

俺の家には、妻(32)の妹(30)が良く遊びに来る。
元々、仲の良い姉妹&俺の子供と妹の子供達も仲が良く歳が近いから、週2~3回来てる。

この日も、何ら変わりなくいつも通り来た訳だが・・・。

あいにく妻は近所まで買い物に出ており、俺は起きたばっかりでパジャマから着替えてたら、階段を誰か上がってくる音が聞こえ・・。

「義兄さん、パソコン見せて~」と唐突に扉が開き、下半身丸裸中だった俺は隠す間もなく義妹に息子を全開で見られた!

が、次の瞬間・・・

「お、おっきい・・」

驚き逃げるかと思いきや、意外な反応。

俺が慌てて股間を隠すのを見て、思い出したかの様に目線を逸らし・・・
「あっ、ゴ、ゴメン!着替えてると思わなかったから・・下降りてるね」

俺は咄嗟に、部屋を出ようとする義妹の腕を掴んだ。

「な、何?どうしたの!?」

ビックリする義妹を引き寄せ、抱きしめる。
義妹はいきなりの事に「えっ!?えっ!?ちょ、ちょっと!義兄さん!」と振り払おうとするが、俺は強引に義妹にキスすると舌を絡めながら「ゴメン、前々からお前と一度したかった!させてくれ!」。

義妹は、かなり面食らった様だが逃げ様と必死!・・ではなかった。

・・以前、義妹と酒の席で聞いたのだが、子供を25歳までに2人生んで25歳以降、旦那とはセックスレスになってしまったとの事。
確かに少々、出産太り気味ではあるが美人さんで色白。
旦那が10歳離れてるのもあるもあるとか。
その時は聞くばかりだったが、俺の頭の中では申し訳ないが「いつか、やれるかも・・」で、いっぱいだったのだがまさに今日がそれだ!と。

もがく義妹にディープキスをしながら、上トレーナー、下ジャージだった為、トレーナーをズリあげると豊満な胸が飛び出てきた!

90以上はあろうかと言う真っ白な巨乳。
フロントブラを剥ぎ取る様に取ると、黒ずんだ大きい乳輪&乳首が・・。
子供二人で余程使い込まれただろうかw
・・・が、この黒さが、またソソる!

そのまま二人は、倒れこむ様にベッドに転がり、俺の右手は既にジャージをズリ下げ始めていた。
依然、ディープキスは続けていた為、義妹の顔や首周りは二人の口から垂れたヨダレでビチャビチャに。
右手のアワビ侵攻を阻止せんばかりに、義妹は両腕で掴んでたが、それでも俺の力勝ちで茂みに到達!
すばやくクリトリスと探し当て観念しろ!と言わんばかりに上下に擦りあげると、暫くぶりの感触(?)に「アッ、アウン~」と大きな喘ぎ声を。

本人も自分の声にビックリしてパチクリ目で俺を見やる(笑)
おれは左手&足をも器用に使い、右手で股間を弄りながら、全てを剥ぎ取り義妹を全裸に・・。
真っ白な大柄な体・・・毛はうっそうと生い茂り、アソコが目視出来ない程。
腹は確かに三段腹&妊娠線が目立つが、ここ数年間、男と交わってない熟れたメスの臭気がプンプンと臭ってくる。
義妹はなおも両手で乳&アソコを隠そうとするが、前程の力は無く、力いっぱい閉じていた股間も、パックリと開いている。
キス&手マンを止めると、両腕で太い両太腿を押し広げ更に肉に埋まっているマンを押し広げると「ニチャ・・」とイヤらしい音をたてながら、糸を引きヒダヒダが口を開けた。
これまたドス黒く、使い込まれたオマンコ・・が!

やはり久方振りに♂を求めんとする、何とも言えない臭いが開いた口からモアッ~と・・・。
俺は迷わず口を埋め、舌でピチャピチャと舐め始めた。
アンモニア臭&チーズ臭のこもった何とも言い様がない愛液+織物も混ざってる味。

「・・アッ・・アウッ!・・エグッ・オウッ!」

・・・と、たまに、獣(?)の様な喘ぎ声をあげながらも、腰は浮き始め、両腕はシーツを掴んでいる。
剛毛を押し分け、再度クリを発見すると舌で舐めながら右手で激しくマン穴を刺激。
義妹はシーツを掴んでいた両手で俺の頭を掴むと・・・

「ア~!ダメ~も、もう~イキそう!~オシッコ!漏れちゃう~」
「・・・良いよ!漏らしちゃいなよ!」

俺は顔を股間から離し、右手の手マンに加速を付けた!

「ダメ、ダメ、ダメ、ダメ、お、姉ちゃんにーーーーー!!!」と言った瞬間!

・・・左右に開ききった義妹の両足の付け根の茂みの中から「ジョ、ジョ、ジョ~~」放物線を描き、黄色い尿が・・・。
義妹は顔を背けながらも、真っ赤になり両足はピクピク痙攣してイッていた。
全部の尿が出きらないうちに俺は義妹をひっくり返してベッドから降ろすと、崩れ落ちそうになる義妹を立たせ、両手をベッドに付かせて両脚を広げさせ、後ろから我慢汁が出てる俺のモノを挿入した。

「ウンッ!」と声をあげると、義妹は立ちバックにより垂れた巨乳を上下にユサユサ揺らしながら腰を振り始めた。

俺も負けじとバックからパンパンと突き上げ、その度に義妹から「アン!アッ!ウッ!イッ!オウ!」と声があがる・・・。
義妹の喘ぎ声は・・ちょっと雄叫びと言うか・・・び、微妙だ・・。

部屋の中は、義妹の漏らした尿の臭い&全裸の二人の交尾による温かさ&久し振りのメス独特の臭いで、物凄い臭気に・・・と、突然!

「お母さん~!二階に居るの~?!」

子供達の声に、義妹の体がビクン!と反応して俺のモノがキューーと締め付けられる。

「い、い、今、降りて行くから待っててね~」の大声に一層アソコが締まり、俺がイ、イキそうに・・。

それを察知してか!?
義妹がまだよ!と言わんばかりに尻を俺の股間へ更に押し付けて、激しく振って来た。
こみ上げるモノが限界まで来た時、棒を義妹の穴から引き抜くと・・義妹のもう一つの穴へ亀頭をあてがった!

義妹はビクン!として「義兄さん!そこは止めて!」聞く耳等持つ訳ない俺は濡れ濡れになった棒を、勢いで押しやった!!
滑りがよくなってたモノは、義妹のアナルまで滴ってた愛液の力も手伝いヌルンと一気に根元まで入った。

「い、いったーい!!!」

引き抜こうとケツを振るが、根元まで入りこんだ&痛さで抜ける訳なく、俺が腰を振り始めるとこれまた観念したのか・・・

「ゆ、ゆっくり~して~い、痛い~」と泣きながらケツを突き上げ状態で脱力。

「力むと返って痛いから、力抜いて~」

すると、滑りが増して良くなった。
結合部を見ると血が・・・。

しかし!?
義妹の息づかいがまた荒くなり、間も無くいきなり快感に襲われた俺は、義妹のアナルで果て中に液を大放出した。
静かに引き抜くと、アナルから血で赤くなった俺の液がダラ~と滴り落ちていた・・・。

遠距離恋愛中の寂しい子って堪りません

彼氏のいる子でしたが遠距離恋愛だったので、運が良ければと期待してたんです。

メールをし始めて1カ月ぐらいで写メ交換して、その期待は膨らみまくりました。

彼氏が4年も捕まえていて、遠距離になっても離さない理由が分かりました。

マジで可愛いんです。

年齢は25歳で、都内でOLをやってる女の子です。

徐々に下ネタから開始して、胸の奥底にある願望を聞き出せた頃ぐらいから、急速に仲良くなった気がしました。

性癖も外見も俺好みでして、俺がしたい願望とガッチリ合っちゃったから仕方がありません。

口説かなきゃ!って本気で思ってました。

それでも2カ月毎日のようにメールをして、寂しいと言われれば電話もして口説きました。

「彼氏に悪いもん」といつも言っていましたが「別に浮気するわけじゃないんだし」と説得し続けましたね。

「じゃぁ~ご飯だけね」と言われ、一昨日の金曜日に会ってきたんです。

仕事帰りでそのまま待ち合わせをして、事前に下調べをして予約していた店へ行きました。

彼氏とこっちではデートはご無沙汰だって知っていたので、狭い個室で夜景も見える居酒屋を選んだんです。

個室に入るなり夜景を見てかなり喜んではしゃいでいました。

お堅い職種の彼女はタイトスカートにシャツを着て、その上にジャケットを羽織っていました。

ジャケット脱いで思わず二度見してしまったのが立派な胸のふくらみです。

胸の大きさは聞いてなかったし写メでも際立ってなかったので、その豊満な膨らみには期待せざるをえません。

どうにか今日持ち帰りたい願望が湧きおこるのを感じました。

夜景を見ながら食事ができるその部屋は、2人が横に並んで座るタイプです。

肩が触れ合うぐらいの至近距離で、ゆっくりとお酒を飲みながら食事をしました。

1時間ぐらいしてからは緊張もほぐれたらしく、肩をぶつけてきたり腕にだけどボディータッチも増えてきました。

「彼氏以外で男の人とお酒呑むの久し振りぃ~」と笑いながら呑み「これ飲んでもイイ?これは?」と結構飲むんです。

「酒強いんだっけ?」と聞くと「弱くは無いけど強くも無い」とニコニコしていました。

「じゃ~美味しい酒があるバーに連れて行ってあげるよ」と誘うと喜んでくれました。

早速トイレに立った時に目当ての店に電話すると、22時半から予約が取れました。

「予約取れたけど1時間ぐらい空くから、ゲーセンでも行ってようか」2時間制だったので店を出た俺たちは、目当ての店がある地域まで歩きました。

手を繋いだりはしてなかったけど、寄り添う感じでイケそうな気配。

ゲーセンでも2人でするゲームをはしゃぎながらしてたし、もう完璧イケそうな距離感でした。

彼女がやっていたゲームを後ろから抱き付く様にして手伝っても、全く拒否る気配もありませんでしたし。

目当てのバーでも個室を予約していて、この店はマジでヤバいほど使えるんです。

まずこの店から歩いて数分の所にあるホテルは、ブティックホテルとか言ってるけどラブホです。

連れ込みやすい外観になっていて、0時以降なら昼の12時までOK。

しかも酒やツマミも充実しているのに、そんな言うほど高くも無い。

バーの個室自体にもヤバくて、ソファータイプの個室なんです。

満喫のソファー部屋みたいな感じで、横になったりゴロゴロできるタイプ。

ここで火を付けてそのままホテルへ・・・が使う人の常套手段らしい。

部屋に入った彼女も「すごぉ~い!」と横になったりゴロゴロし始めました。

お酒も充実しているので、飲みながら半分寝そべりながら会話をしていました。

「こんなとこで呑んでたら眠くなっちゃうよねぇ~」「そう?寝たらこのまま店に置いて行くけどねw」「えぇ~~っ!?優しくないなぁ~w」「それじゃ~ホテルにでも運んで、縛ってムチでも?」「それは怖すぎw」この店は3時間制なので、しばらくはゆっくり焦らずにいました。

焦って何度も失敗した経験があるんです。

飲み始めて1時間半ぐらいして、彼女が本気で眠そうに気だるそうにし始めた頃「リナちゃんてさぁ~酒呑むとエロくなるタイプでしょ?」と徐々に攻めを開始しました。

「そっかなぁ~」「多分ね、もう目つきがエロくなってるって言われない?」「あははぁ~それは言われる!誘うな!って彼氏にも言われるし」「いつも以上に恥ずかしい事も出来ちゃったりするでしょ?」「そぉ~だねぇ~w酔うと恥ずかしさが少し無くなるかも」「だから四つん這いでオネダリとかできちゃうんだ?」「そうそうw普段じゃ絶対恥ずかしくて無理だもん」軽く距離を取りつつ下ネタ攻撃です。

俺を見上げる目つきがどうにもエロ可愛くて、抱き付きたくなる衝動を我慢しまくりでした。

基本的にタイトスカートってのが好きなので、横になってくつろぎつつ窮屈な太もも付近に興奮しっぱなしです。

「どうせ酔うと甘え系になるんでしょ?」「どうせってなにぃ~?」「リナちゃんみたいに可愛い子が甘えたら、男は何でもするからさ。

ズルいんだよw」「じゃぁ~なんでもしてくれるの?」「うぅ~ん・・・ここで全裸になったら捕まるからそれ以外ならw」「なにそれwじゃぁ~ねぇ~・・腕の血管見せてっ」腕の血管を見ると欲情するとか聞いてたので、喜んで見せてやりました。

「ちょっと待ってね」と腕をグルグル回したりして、血の巡りを良くしてから見せました。

「すごぉ~~い!あぁぁ~~凄い出てるねぇ!ポコポコしてるぅ~~やだぁぁ~w」「この腕がガバッとくるとヤバいんだっけ?」「そうそうwもうだめぇ~みたいなねw」と言われたのでそのままガバッと抱き付きました。

「こんな感じで?w」「そうそう・・・ってダメっ!wはなれなさいっ!ww」ジタバタしつつも本気で押し退けようとはしてなかったので、力を緩めてリナの顔を間近で見ました。

「もぉ~」と少し困ったような表情をしていましたが、その表情がなんとも堪りません。

マゾな女の子が好きなんだけど困っているような表情みたいで。

「軽くチューしてくれたら離してあげるけど?」「えぇぇ~~じゃぁぁ・・・ちゅっ」「ん??なに?今のは。

唇に触れてないでしょ?」「触れましたぁ~早くどいてよw」「今のはダメ、早くチューしてみ」「もぉ~・・・・ちゅっ」唇が触れた瞬間、そのまま強く唇を押し付けました。

「んんっ・・・」と軽くリナは唸りましたが、舌を入れると簡単に舌を絡ませてきました。

そのまま何も言わずリナと舌を絡ませあい、リナの舌が俺の口に入ってくるようにもなってきました。

舌を吸いしゃぶってやると「んぁはぅんっ・・・」とやらしい吐息を洩らしながら舌を突き出しています。

耳を触りつつ舌をしゃぶっていると、今度は俺の舌をしゃぶりだしました。

鼻から「ふぅんっぅんっ・・」と抜ける吐息がエロ過ぎて、俺は豊満な胸を揉みだしました。

「だめっんっ・・はぁうっ・・・やっ・・・」軽く仰け反りつつも舌をしゃぶり、俺の背中に手を回して抱き付き始めました。

見た目通り豊満な胸は手の平じゃ収まらないほどのボリュームです。

プニュッとしていますが柔らかすぎるわけではなく、少し張りのある感触でした。

強引に少し力を入れ揉むと、身体をプルプル震わせながら抱き付いてきます。

左手でシャツのボタンを外しつつ揉み、3つ外した瞬間に手を滑り込ませました。

「ちょっ・・・だめっ・・」ブラの上から今度は触ると、抱き付いていた手を緩めてきました。

離れようとしたのか揉みやすくしてくれたのか・・・キスをしながら徐々に揉み方を持ち上げる揉み方から鷲掴みする揉み方に変えていきました。

もう抵抗も無く必死に俺の舌に舌をリナは絡ませまくっていました。

ここで店員なんて来るなよ・・・と思いつつ、ブラの中に手をサッと入れました。

ビクンっと反応したリナは「はぁぅぅんっ・・・だめってばぁ・・・」と力無く呟きました。

乳首は完全に勃起していて、手の平の中でコリコリに硬くなっています。

全体を揉みつつ乳首を親指で弾きました。

「あぅんっ・・」とその都度反応するリナ。

何度も揉んで弾いてを繰り返し、今度は乳首を摘まんでみました。

「んやっ・・・あぁっ・・・だめっんっ・・・・ああぁぁぅっ・・むっんっ・・・!」乳首をコリコリするともう恥ずかしげも無く反応し、俺の舌にしゃぶりついてきました。

タイトスカートの足の間に太ももを割りこませ、ゆっくり上の方にズラしながら乳首を愛撫していきました。

ゆっくり太ももをズラしていったんですが、タイトスカートが邪魔です。

もう少しでアソコに太ももが・・・となった時点で、上に上がらなくなりました。

どうしようかなと思っているとリナがケツを上げたので、クイッと太ももが上がって行きました。

そしてアソコに太ももが密着すると「んぅぅっ・・・」と腰を押し付けてきたんです。

いきなりズリズリズリッ!と激しく太ももを擦りつけると、リナは自ら腰を浮かせて押し付けてきました。

スグに太ももの密着をヤメ、乳首を攻撃しながらリナの顔を見ました。

「どうしてやめるのぉ・・・もぉぉ・・・・w」「もっとし欲しいの?エロい顔してんなぁw」「もぉ~バカァ・・・」腰をクネクネと動かして自ら太ももに押し付けようとするのを、わざと距離を保ってさせませんでした。

「ちょっとぉ~~w」「我慢できない?」「我慢できないw」太ももを密着させると、腰をグネグネと動かしながら押し付けてきました。

残りのシャツのボタンを2つ外して、ガバッと前を開けてやりました。

「んやっ・・・恥ずかしい・・・」睨むような目で俺を見てきましたが、その目には喜びが滲んでいました。

リナの顔を見つつブラの上から両方のオッパイを揉みまくりました。

俺に見られながら揉まれるのが興奮するらしく、リナも俺の目をジッと見つめたまま腰を動かしまくりです。

何も言わず舌を突き出してみると「んっ・・」と一瞬困った表情になりつつしゃぶりついてきました。

舌をしゃぶらせながらブラをズラし、両方の乳首を露出させました。

ホントに綺麗な薄いピンクの乳輪とコリコリに勃起した乳首を見て、俺はムシャブリついてしまいました。

リナは俺の頭を抱き締めながら、勝手に腰をグリグリと動かし太ももに押し付けています。

軽く乳首を噛んだ瞬間「あぁひっ・・・」と変な声が聞こえました。

とその瞬間、腰がビクビクッと軽く痙攣したんです。

あれ?っと思いつつも太ももを押し付け、強引にズリズリと動かしました。

痙攣は数秒続き、収まった瞬間リナはグタッと横になりました。

「なに?もしかしてイッたの?俺の太ももでw」「イッてないもんw」「イッたろ?乳首の甘噛みと太ももでw」「イッてないもんっ!!w」見上げるリナの表情は艶っぽくやらしさを隠す事も無いぐらいエロい顔でした。

太ももでイッたらしく、さっき以上に妖艶な顔です。

優しくキスをすると、抱き付いてきて舌を絡ませてきました。

太ももを抜いて手を差し込むと、パンストの上からも分かるぐらい濡れています。

「これ・・・洩らした?」「分かんないw」「ビッチョビチョになってますけど?」「知ってるw凄い冷たいもんww」「店員さん呼んで、お漏らししちゃったからタオル持ってきて?って言う?w」「絶対ダメ!恥ずかしいからヤメてw」キスをしながら笑いあい、何度もキスをしたりギュッと抱き付いたりを繰り返していました。

「昨日忘れ物しちゃったんだけど、これから取りに行ってもイイ?」「イイケド・・・どこ?」「この近く。

リナちゃんと飲みに行くから、事前に予行練習してたんだよw」「あっそ~ですかwじゃいく?」ちょうど0時頃だったので店を出て、今度は手を繋いでホテルへと歩きました。

「ここ?ココってホテルじゃない?」「ホテルなんだけどカラオケもあるんだよ、知らないの?」「知ってるけどw」「そのカラオケに忘れたのw」分かりやすいウソをついてあげて、そのまま部屋に入りました。

「そうそう!この部屋だ!」とオチャラケながら入った部屋は、11階の綺麗な部屋でした。

「ホントにぃ~?w」と分かりつつも一緒に入ってきたリナを、入った瞬間にキスしました。

さっきの余韻が残っているのか「んふっんっ・・」と鼻を鳴らしながら積極的にキスをしてくれました。

キスをしながら靴を脱ぎ、リナを壁に押し付けながら胸を揉みまくりました。

スカートを上にたくし上げ、また太ももを割り込ませて密着させます。

もう一気にエロモード突入らしく、またもや自ら腰を押し付けてきてグリングリンと動かすんです。

ボタンを外してガバッと前を開き、ピンクのブラの上から揉みまくりました。

「はぅんっ・・・立ってられない・・・・っ・・」首に抱き付く様に腕を絡ませ、俺にぶら下がるようにしながら腰を振るリナ。

腕が片方外れた?と思った矢先、リナの右手が俺の股間を弄り始めました。

パンツの上から揉んだり指先でなぞったり、硬くなったチンコを弄び始めたんです。

「触り方がエロいなぁ」「だってぇ・・・すごい硬いよぉ・・」チュッチュッとキスをしながらチンコをシゴきはじめました。

「ヤバっ・・・すげぇ~気持ちイイ・・・」リナは腰を動かしつつも器用にチンコをシゴくので、俺はキスや耳舐めに集中していました。

「だめっ・・・」と力が尽きたようにその場にへたり込んだリナは、俺を見上げながらジッパーを下ろし始めました。

もしかしてこの場でフェラ?と期待して見下ろしていると、期待通りの事が始まったんです。

チャックの間から勃起したチンコを引っ張り出し、俺を見上げながら亀頭をペロペロと舐め始めました。

「うぅぅ・・・」と思わず呻いてしまった俺に「気持ちイイ?」と笑いながら舐めてくるんです。

彼氏と長く付き合っているせいか、フェラも手慣れたもんでした。

フェラ好きってのも影響してるとは思いますが、舐め方が丁寧で優しいんです。

でも亀頭を口に含んだ時からは、優しさだけではなくハードさも出してきました。

強く吸ったりするバキュームフェラもしつつ、優しく舌で舐め回してきたり。

しかもしゃぶりながら手コキまで同時にしてくるもんだから、気持ち良さも倍増です。

しかもシャツの前が肌蹴た状態で、タイトスカートが捲れあがっている姿ですから。

リナの耳を弄りながらしばらくフェラを堪能しました。

ふとシャワーも浴びてないチンコを即尺していた事に気が付いたんです。

こんなに可愛い顔をしてこんな事をしてくれるなんて・・・と、正直惚れてしまいそうなぐらい感激しました。

この体勢もなんだし・・とリナを立たせ、キスをしながらベッドへ移動しました。

仰向けになるリナに覆い被さって、キス・首舐め・耳舐めと全身を舐め始めました。

「シャワー浴びてないからっ・・・」と悶えるリナを無視して、舐めながら脱がしを繰り返していきました。

上半身はブラだけ、下半身は薄い黒のパンスト姿です。

この姿は妙に興奮するので、わざとその姿にしてやりました。

「ちょっとぉ・・これじゃぁ~恥ずかしいでしょっぉ~~w」とモジモジする姿も最高に可愛いわけです。

「さっきのお漏らしは・・・」と足首を掴んで大股開きにしました。

やだっ!と手でアソコを隠しましたが、太ももにまで染みているのが分かりました。

「やっぱりさっき洩らしたでしょ?これ・・・どれどれ・・」わざとらしく鼻をクンクンと鳴らしながら、濡れている箇所のニオイを嗅ぎました。

「だめっ!いやぁだぁぁ~~~ちょっとぉ~~~w」「あれ?臭わないぞ?もしかして潮か?太ももで潮??」「分かんないよぉ・・・もうヤメてぇ・・・」「じゃ脱ぐ?全部脱ぐならヤメるけど?w」「脱ぐからヤメてw」俺も服を脱ぎリナも目の前で全裸になっていきました。

恥ずかしいと胸と下半身を手で隠していましたが、巨乳は隠れていません。

手を掴んで胸を曝け出させてビックリしました。

Fかそれ以上ありそうな巨乳なのに、プルンと上を向いた垂れてもいない巨乳なんです。

ここまで美乳なのはエロDVDとか以外じゃ初めて見ました。

恥ずかしがるリナを押し倒し、キスを念入りにするとリナの舌も応えてくれました。

キスをしながらチンコをシゴくので、暴発するのを考え全身を舐め回す事にしました。

乳首を舌で転がししつこいほど舐め回しました。

やっぱり乳首が敏感らしく、さっきと同じように軽く仰け反って喘ぎます。

甘噛みするとブルブルッと震えるので面白くなって乳首舐めを続けていました。

何度も体をブルブルッと反応させ、アソコに手を持って行くとまたもや痙攣。

しかもアソコは洩らしたかのようにベッチョリ濡れまくりでした。

指先がクリトリスに触れた時も軽く痙攣して、乳首を甘噛みしつつクリを摘まむとイッてしまったんです。

クリを何度も摘まんだりして、その都度軽く痙攣するんです。

指を入れた瞬間もそうでした。

小さくキツイ穴に指を入れ、中を刺激するだけで反応しまくりです。

思わず起き上り、横に座って顔の近くにチンコを持って行きました。

もう待ってました!とばかりにリナはチンコにしゃぶりつき、指の動きを激しくすると咥えたまま痙攣します。

まるでAVか!と思いました。

演技のような反応をしつつ、亀頭を必死に舐めまくる姿に俺も我を忘れました。

このままじゃ暴発するかもと思い始め、クンニしようとしたんです。

「だめっ!シャワー浴びてないもんっ・・・だめってばぁぁ・・・・んはぅっ・・」強引に手をどかせて、オマンコに吸い付きました。

リナのオマンコはもともと毛が薄いのか、恥骨の上に申し訳程度にしか生えていません。

小さなビラビラだけで、まるでパイパン状態でした。

左右に手でパックリ開き、真っ赤に充血したオマンコを舐め回しました。

「ひぃっんあぁぁっ!!」と変な悲鳴みたいな声を上げつつ、何度も体を仰け反ったりジタバタを動きまくるんです。

だから膣に指を入れてクリを吸い上げてやりました。

モノの数秒でした。

「だめっっ!!!イックッ!!だめっっっ!!!」と叫んだかと思うと、突然ビシャッ!ビシャッ!と潮を噴き出しながら大きく仰け反りました。

俺の顔にまで飛び散った潮でしたが、やっぱりシーツには大きな染みが出来ていました。

ぐったりしているリナの乳首を舐めつつ、亀頭をクリに擦りつけました。

「まってっ・・・だめっ・・・はぁぁんっ・・まってっ・・・」ウルウルした目で俺を見上げるリナを見つつ、亀頭を膣の入り口にあてがいました。

別にゴムもつけてなかったから入れるつもりは無かったんです。

焦らそうかなと思ってあてがったりしてただけなんです。

なのにリナが腰を動かし、勝手に入れようと動き出しました。

だからキスをしつつ俺は動かずにしていると、とうとう亀頭が膣内に入って行きました。

「んあぁっっ!」と声を上げ、俺の舌をしゃぶりまくるリナ。

もうイイか・・・とそのまま腰を動かし、根元まで入れてやりました。

子宮に亀頭が当たり、チンコが根元付近まで入った瞬間、俺の舌をチュポッ!と外し、またもや仰け反りながら痙攣し始めたんです。

今度のは声にもならなかったらしく、口を大きく開けながらガックンガックン痙攣していました。

痙攣するたびに子宮に亀頭がめり込むのが分かります。

その痙攣は今までとは違って、10秒以上続きました。

痙攣が治まってきたので、入れたまま「入れただけなのにイッちゃったの?」と聞いてみました。

「んっ・・・はずかしい・・・」リナは腕で目を隠しながら、ゼェーゼェーと荒い息使いをしていました。

正常位で突き上げるたびに面白いように反応するので、巨乳を鷲掴みにしながら突きまくりました。

リナの膣内は奥の方までも締めつけてくるんです。

指を入れた時は空洞が広がっていたのに、入れたらチンコ全体を握り潰すかのように締めつけてきました。

さすがに生でこんな刺激を受けると我慢できなくなり、恥ずかしいけど正常位だけでイッてしまいました。

出してみたかった巨乳に精子をぶっかけていると、リナは積極的にチンコを握ってシゴいてきました。

出終わった後も体をズラし、最後の一滴まで吸い上げるかのようにフェラで綺麗にしてくれました。

精子を拭いて添い寝していると、リナは抱き付いてきて俺の肩に顔を押し付けてきました。

多分今になって罪悪感が湧き起こっていたんだと思います。

変に慰めるのもアレなので、そのままお姫様抱っこをして風呂場へ連れて行きました。

お湯を入れつつシャワーを浴び、溜まった湯船にリナを入れると、冷蔵庫から酒を持ってきました。

サワーを口移しで呑んだり、わざと零して体を舐めてあげたり。

チンコも復活してきたので、また本気で愛撫を始めました。

リナはクンニが大好きだと聞いていたので、風呂の縁に座らせ足を開かせてクンニしました。

恥ずかしいとか言いつつも声を出して喘ぎまくり。

指を2本入れてクリを舐めまくると、やっぱり潮を噴きました。

今度は目の前で尿道から噴きでるのを見させてもらいました。

潜望鏡のようなフェラを堪能して、もう何も言わずに生で立ちバック。

バックで突きながらクリを触るだけでまたイッてしまい、抜いたチンコをしゃがんだまましゃぶるんです。

今まで躊躇なく入れていたチンコをそのまま舐める女の子に出会った事が無かったので少し驚きました。

その後はベッドに移動して、今度はバックも騎上位も座位も楽しめました。

途中気絶したのか?と思うほど激しくイッたリナでしたが、結局何度イッたかわからないぐらいイキまくりでした。

今度はリナの口でイッたのですが、無我夢中だったのか精子を飲んでしまったようです。

飲んだ後もチンコをしゃぶり、底知れぬ性欲を見た気分でした。

気が付けばもう5時過ぎになっていたので、軽く寝て10時頃目覚めました。

シャワーを浴びていたので突入して、そのまま体を舐め合いエッチしてしまいました。

少しヒリヒリするというオマンコを舐めまくり、リナも積極的にフェラをしてきました。

11時半頃までエッチしてしまい、慌ててホテルを出るハメになりましたけど。

「うちの近くに美味しいランチの店があるんだよ」という話になって、なぜかうちの近所に行く事になったんです。

リナの家とは路線が違うものの、直線距離はけっこう近いらしい。

そこで「じゃ~帰りはチャリで送ってやる!」とノリでなってしまい、ランチを食べた後うちに呼んでしまいました。

姉貴と暮らしていたので部屋はリビングを含めて3つあり、ソファーなども普通にそろっているんです。

「すごぉ~い!もしかして結婚してんじゃないの?」なんて言われてました。

「せっかくだしゆっくりしてきな」という流れになって、そのまま夕飯を食べる事になりました。

結局リナを送っていったのは22時過ぎです。

チャリで30分ぐらいでしたが、可愛い女の子を後ろに乗せてなので辛くもありませんでした。

「ここの3階だよ」とマンションまで教えてくれたんですが、上がるのはダメと言われて退散。

「いろいろありがとねっ!」と帰りにメールがあり、電話をかけたら家につくまで会話に付き合ってくれました。

もう会ってくれないかも・・・と思いながら電話をしていました。

でも今日の朝になって「またご飯食べに行こうね」とメールがきたので、これはまたヤレるかとw遠距離恋愛中の寂しい子って、ホント堪りませんね。

こんな可愛い子がセフレチップインなんて使うかよって疑うぐらい可愛いので、今度ハメ撮りでも撮れたらコッソリ貼りに来ますw

運が悪い下着泥棒

ある夜、私の知り合いの女性(幼稚園教諭)の家のベランダに下着泥棒の男がやって来て、干してある下着を物色していたようです。

すると、それに気づいた女性が窓を開けてベランダにいる下着泥棒の男を無理やり部屋に入れました。

「この変態スケベ野郎、あなたにはキツいお仕置きが必要なようね!」
そう言うと怒った女性は男に制裁を与えるために、手始めに男の首を得意のスリーパーホールドで力強く絞めました。

「さぁ、私のお仕置きをフルコースでたっぷり味会わせてあげるわ!」

女性は次に男の頭を両腕で抱き寄せて、男の顔を自分の大きな胸に吸い込むように押し付け窒息させます。

「許さない、お前は私の胸の中で逝かせてあげるわ。眠って、眠って、永遠に眠り続けるのよ!」

男はもがき苦しみますが、女性は両腕の力を緩めることなく男の顔をさらに力強く着衣巨乳に押し付け、「あんた下着泥棒なんかやってたら、女の子に相手にされなくなるわよ。それでも良いの?」と言いながら長々と圧迫させて男を失神させます。

男が意識を取り戻したら、「まだ死なないあんたにはとっておきのご褒美をあげる」そう言うと女性は男に強烈な電気あんまを浴びせました。
すると男がおもらしをしたので、女性は「汚い!もー最低」と言いながら男のズボンとパンツを無理やり脱がして、下半身剥き出しの状態でさらに電気あんまを続けました。

男は悶え苦しみますが、女性は「下着泥棒をしたあなたが悪いのよ。しっかり反省しなさい。」と言うと今度は男の服を脱がして全裸にしました。

さらに男を興奮させるために女性は自らビキニ姿になり、全裸姿の男を膝の上に乗せると、片手で男の乳首をくすぐりながら、もう片方の手で手コキを始めました。

「二度と下着泥棒をする気が起きなくなるぐらい精液を搾り取ってあげるわ。お前の性欲を全て奪ってやるから覚悟しなさい、この変態」

そう言うと女性は男を罵倒しながら、手コキを続けました。

男は射精を我慢してましたが、とうとう限界がきてしまい、「ヤバい!イク、イク!」と声を出したので、女性は「さぁ、イきなさい。気持ちよく昇天させてあげる。」

そして男は「あ、あーん、はっ!」と声を出しながら射精してしまいました。
しかし、女性は「でもね、このまま続けちゃうからね。まだ出るでしょ?もっと出しなさい!」と言うと男が射精後も激しい手コキを続け、男のアソコが赤剥けになるまでしごき続けました。

男は痛みと地獄のようなくすぐったさで半狂乱になり、「ギャッ、ギャー、アー、止めてくれ!」と悶え苦しみました。
そして男のアソコはとうとう潮まで吹いてしまい、そのまま気絶してしまいました。

「気持ち良かったでしょ? でもこれに懲りたら、二度と下着泥棒なんかやるんじゃないよ。」そう言うと女性はようやく男を解放したようです。

この女性は勤め先の幼稚園でも、悪ガキの男の子に強烈な電気あんま+手コキのお仕置きをよくやってたみたいです。

皆さんも超ドSな女性には気をつけましょう。

噂に聞いたセフレ掲示板の結果

自分の周りでは今あるセフレ掲示板が話題になっている。なんでもかなりの確率でセフレができるらしい。でも俺はそんなこと信じない。そもそもセフレと言う存在自体を信じていないからだ。

男である俺からしてみるといつでも好きな時にセックスが出来るなんてありがたいしセフレとして俺のことを見てくれる女がいれば誰であろうとセフレになる。

でも女からしてみるとどうなんだろう。女というものはそんなにセックスに飢えているのだろうか。こんなにもセックスをしたがっているのは男だけなんじゃないか。だから女からするとセフレなんかいらないんじゃないか。

俺は女のセックスに対する考えはこの程度だと思っていた。

なので俺は検証を兼ねて噂のセフレ掲示板を使ってみることにした。友達はこれでセフレが3人できたと言っているし、他の奴も2人は堅いと言っている。

さっそく使った結果だが、その噂のセフレ掲示板は使わないほうが良い。みんなはセフレが3人できた、2人は堅いと言っていたが完全に嘘だ。

俺にはセフレが1人しかできなかった。本当は2~3人できてその体験談を書きたかったのにセフレが1人しかできないなんて・・・

とりあえずどんないきさつでセフレになったか書いてみる。

俺はセフレ掲示板で、「彼女がいます。それでもいいって方連絡待っています。」こんなかんじで書き込みをした。

しばらくしてスマホを見ると1人の女から連絡があっていて、すぐさま返信。その女も彼氏がいるとのこと。セフレ希望を出している理由は、彼氏とのセックスレスとセフレに興味があるらしい。

俺はお金がかからないようにすぐにラインを交換していつでも連絡が取れるようにした。それからは女のラインが何かしら送ってきた。

趣味から好きな食べ物、アルコールのこと、他にも好きな体位やプレイの話題もどんどん話すようになってきた。やっぱりセフレというのはセックスの相性がいい相手をセフレとするようなのでそんな話が当たり前のように出てくる。

俺は相手の様子を伺い相手が好きそうなプレイを自分の得意プレイのように言った。すると相手はどんどん俺に興味を示しだし、自分から会いたいと言ってきた。

友達曰くここまでは簡単らしい。あとは相手の気持ちのいいことをどれだけして満足させられるかにかかっている。

待ち合わせの場所に着くとすでに女は来ていた。俺はどんなにデブでもブスでも一度セフレを作ってみたいという考えだった。予想とは逆に女は普通より可愛く、スタイルもぽっちゃりとまでいかない肉付き、そして確実に巨乳。

もしこの女がセフレになるなら最高だと思った。ラインのやり取りですぐにホテルに行くことは決まっていたし、話題も尽きなかった。ホテルまでの道中は楽しく過ごせた。

ホテルに着くと女は豹変したように俺に甘えてくる。やたらと自慢の巨乳を俺にくっつけて来たり、甘い声をだしたり、上目遣いをしていた。俺はエレベーターで持参の目隠しを女にして、エレベーターの中で手マンをした。

女はびっくりしていたがソフトSMがしたいと言っていたのですぐにハァハァ言い出した。俺は女にローターを仕込んだまま部屋まで行った。

部屋に入るなりその場に座らせ強引に俺の息子を女の口にねじ込んだ。頭を両手でつかみ腰を思いっきり振った。女は涎を垂らしながら苦しそうにしていた。

俺はローターを自分でいじらせながら何度も腰を振り射精の瞬間目隠しを外し顔にぶっかけてやった。そのままお掃除フェラをさせ、今度は俺が一服している間オナニーをさせた。

女はこんなことされているのに嬉しそうに気持ちよくなっている。まぁ普段こんなことする相手を見つけるのは難しいのだろう。だからセフレ掲示板で理想の相手を見つけているんだろう。

一服終わるころにはその女の変態な行動に俺も元気を取り戻し、女のもとへ。

目隠しをしたままローターで遊んでいる女に、おもむろに生挿入。生はダメという女を無視してそのままガン突き。女もローターをクリにあてることはやめない。女を乱暴にバックの体勢にさせ後ろからガン突き。

その時ケツを何回も叩いたので女のケツは真っ赤になっていた。女は叩くたびにもっともっとと言ってくる。かなりのドМのようだ。俺は女の頭とおっぱいを鷲掴みにして思いっきり中出ししてやった。

女もその間に何回か言ったようでビクンビクンしながら動かない。俺は精子まみれの息子を女の顔にこすったあと口にいれ綺麗にさせた。

こんなプレイでセフレが出来るとは思わなかったが、もうどうせなら欲望のままにセックスをしようと思った。でもその結果女は俺にセフレになってほしいと言ってきた。

こんな普段できないことを女は求めているんだなと思った。今も週一でセフレと会い思う存分セフレをいたぶって楽しんでいる。

でも俺は周りが2人はセフレが作れるとか言って1人しかできなかったセフレロマゴロスでもうセフレは探さない。今度は他のところを使うか検討中。

一回り年上の女性

今から五年位前の話です。その頃借りてたアパートの近くに在ったコンビニでパートしていた
僕より十二歳上の女性、何時も買い求めてた煙草の銘柄を覚えてくれて会計の時にすっと出し
てくれる・・小柄ながら屈託のない笑顔が印象的な女の人・・ある日、外の灰皿で吸ってた時

女性「あ、こんばんは!」
僕 「こ、こんばんは・・」

パートが終わったのか?コンビニで売ってるお惣菜が入った袋を手にしてた彼女

僕 「帰って、御飯支度ですか?大変ですね・・」
女性「え、えぇ・・」

なんか、しら~っとした空気が流れる中・・『やば・・地雷踏んだかな・・?』と、思った僕

女性「あの・・この前の携帯の番号・・」
僕 「あ!な、投げて・・捨てて・・」
女性「嬉しかったよ・・」
僕 「あ、はは・・」

探し物をする時、アヒル座りで探してくれる彼女、立ち上がろうとする時、制服のボタンと
ボタンの間から、チラッと見える胸元にドキドキ感を隠せなかった僕

女性「ご飯は未だなの?」
僕 「こ、これから・・」
女性「食べようか!一緒に・・」
僕 「あ、旦那さんとか・・お子さん・・」
女性「ん、いいの・・気にしなくて・・」
僕 「あ、はぃ・・」
女性「行こ・・」

店で見てる制服と違って少しラフな感じの服を着て歩く彼女の後ろを追いてった僕・・女性が
住んでるアパートに着いて部屋の中に入った僕

僕 「お、お邪魔します・・」
女性「その辺、座ってて・・」

キッチンでお惣菜を冷蔵庫に入れ炊飯器で米を研いでスイッチを二三回手際よく押して
此方に戻ってき来て僕の傍で化粧を落とし始めた彼女

女性「脚崩して楽にしてて・・」
僕 「は、はい・・あ、あの・・」
女性「ん?旦那と子供・・?」
僕 「あ、はい・・」
女性「ふふ・・気になるんだ・・」
僕 「はい・・」
女性「安心して・・居ないから・・」

初めてお邪魔した年上の女性の部屋の雰囲気にドギマギしてる僕・・クラスメイトとかの
部屋にお邪魔した事は過去何回かありましたけど・・

女性「ん?どうしたの?」
僕 「すっぴん・・そばかす・・」
女性「あ~こら・・」
僕 「変わんないですね・・」
女性「ふふ・・ありがと・・!」
僕 「いや・・マジに・・」
女性「こら!おばさんからかうんじゃないの・・」
僕 「え!おばさん・・?」

彼女の口から出た思いも因らなかった言葉に絶句して『え!マジ・・』と思ってた僕の
顔を化粧を落としながら僕の方を見た彼女

女性「そ!おばさんだよ・・君、いくつなの?」
僕 「二十歳です・・」
女性「若いね~私、いくつに見える・・?」
僕 「二十五歳くらい・・」
女性「三十二歳だよ・・!」
僕 「んぁ?」
女性「幼顔たからね・・私・・」

云われてみれば『学生時代クラスにこんな感じの女の子居たよな・・素朴で屈託のない笑顔で
近くに居ると心が温かくなる様なクラスの人気者の女の子・・』と、考えてた僕に

僕 「え~と・・干支は?」
女性「君と同じだよ!あ~疑ってるな~ちょっと待ってて・・ほら!」

置いてあったバッグから免許を取り出して僕に見せた彼女・・右上にある生年月日を見て

僕 「んあ・・本当だ!」
女性「でしょ!ふふ・・」

十歩どころか百歩下がって気の利いたお世辞を言った事を後悔した僕の顔を見て

女性「こんな幼顔だから就職してからも補導されそうに為ったり、飲みに行ったら未成年は
   駄目だよ!なんて断られた事も在るんだよ・・」
僕 「はあ・・そうですか・・」
女性「ところで君・・どうして携帯の番号くれたの?」
僕 「一緒に食事行ったり・・飲みに・・とか・・」
女性「こんなおばさんと?」
僕 「はい・・」

やっぱり番号渡して失敗したな・・一回り歳の違う女の人だったし・・と、思ってた僕に

女性「ないの?」
僕 「??」
女性「下心・・」
僕 「あ、いや・・ないです・・」

核心を突かれる様な質問にたじたじになってた僕に追い討ちを掛ける様に・・

女性「草食系なのかな?」
僕 「ち、違いますよ・・ただ・・」
女性「ん、なに?」
僕 「気に為ってる事が・・その・・胸・・」
女性「やっぱり見てたんだ・・」
僕 「す、すいません・・」

制服と違い殊更強調された胸に視線を落とした僕・・そんな僕の心の中を読み透かした彼女

女性「なんとなく感じてたんだ・・シフトに入ってる時、買い物に来るから・・」
僕 「狙ってた訳では、ないです・・」
女性「ストーカー・・」
僕 「ち、違いますってば・・」
女性「ふふ・・むきに為っちゃって・・」

『攻め込まれて困った!でも・・本当は他の事も聞きたいのに・・』と、思ってた僕

僕 「き、聞いてもいいですか?」
女性「ん、なに・・」

ちょっと溜めを置いて・・思い切って彼女に聞いた僕

僕 「あ、あの・・アヒル座りしてる時・・そ、その・・どんな感じ・・に・・」
女性「え~っ!な、なんの話・・いゃだ~もう、エッチなんだから・・」
僕 「あ、すいません・・気に為っちゃって・・」

下を向いて『あ、やっちまった・・』と、思ってた僕・・

女性「君、エッチなんだね・・ん~考えた事なかった・・」
僕 「はい・・」
女性「彼女居ないの?」
僕 「こっち来てからは・・」
女性「知ってるの?もう・・」
僕 「し、知って・・ます・・」
女性「一人?」
僕 「いえ・・二人・・」

微妙に妖しい空気が流れる空間の中・・アヒル座りから立ち上がって炊飯器を見に行って
炊きあがったのを確認して此方に戻って来た彼女

女性「いいの?」
僕 「え?」
女性「私、おばさんだけど・・」
僕 「あ?」
女性「もう若くないけど・・」
僕 「は、はぃ・・」
女性「カーテン閉めようか・・」
僕 「あ、はぃ・・」

カーテンを閉める為、立ち上がった彼女・・そんな彼女を見て『弱った!年上の人のリード
した事ない・・』と、考えてた僕の目の前で着ていた服を脱ぎ始めた彼女

女性「リードした事ないでしょ!おばさんを・・?」
僕 「なぃです・・はぃ・・」
女性「ほら!君も・・」
僕 「はぃ・・」

年上の女性に急かされて服を脱ぎ始めた僕の目の前で潔く脱いで裸に為った、彼女

そんな彼女の想定外な行動を見て・・『うわ!潔よすぎ・・』そんな考えの僕を見て

女性「思ってたでしょ・・?」
僕 「?」
女性「ロリ巨乳・・」
僕 「はぃ・・」
女性「正直だね・・」
僕 「あ、はぃ・・」
女性「アヒル座りだったよね・・」
僕 「はい・・」

膝を折って、ぺたん!と、アヒル座りに為った彼女・・君も其処に!云うがままに座った僕
そんな僕の前で胸を上腕で隠すかの様に・・下ろした右手の指を脚の付け根に入れた彼女

女性「ぁ、ぃゃだ・・」
僕 「ん?」
女性「濡れちゃって・・る・・」
僕 「ん、ぁ、なに・・?」
女性「君が見てるから・・」

彼女が口にした言葉に『そりゃそうだな・・男の前で公開オナニーしてる・・』と思ってた僕

僕 「あ、あの・・ひ、開いてるの・・?」
女性「わ、わかんなぃ・・は、恥しぃ・・」
僕 「あわわ・・僕、どうしたら・・?」
女性「どうされたい・・と、思ってる女の気持ち・・」
僕 「え?あ!その・・」
女性「いぃょ・・触っても・・」

恥ずかしながら脚の付け根から手を抜いた彼女・・そんな彼女に変って脚の付け根に手を入れた僕・・両股に力を入れて僕の手首を閉め始めた彼女・・指の先に溢れ出した粘液を感じた僕

僕 「あ、なんか・・凄い事に・・」
女性「恥しくなるから・・云わないで・・」
僕 「な、なんか・・開いてる感じ・・」
女性「ぁ、ぃゃ・・恥しい・・」

身体全体をを桃色に染めながら恥しそうに下を向いた彼女の手が僕の股間に・・柔らかく
ぽってりとした手の平で優しく握られた僕の分身・・

僕 「ぁへ・・そんな事されたら・・」
女性「ふふ・・勃ってる・・」
僕 「ぬぁ~そ、そんな~!」

分身を優しく扱き始めた彼女・・

女性「思ったより、大きぃ・・」
僕 「ぬぉ~!な、なに・・」
女性「気持ちいいでしょ・・?」

あまりの気持ちよさに声が出ない僕・・ならば!と、女性自身を触ってた指で弄り始めた僕

女性「ぁん!ぃゃん・・そこ、弱いんだからぁ・・」

聞こえない振りをしながら陰核と膣口を指で執拗に攻める僕・・ねっとりと攻める指の動きに

女性「ぁ、ぁぁ、いぃ・・そ、そこぉ・・」
僕 「此処ですか?」
女性「き、聞かないで・・ぁ、ぃゃん・・」

ベッドの上でお互いの恥しい所を弄る僕と彼女・・あまりの気持ちよさに分身から手を離した
隙を狙って彼女を押し倒した僕・・両脚を開いたまま仰向けに為った彼女・・そんな彼女の
ぬらぬら!妖しく濡れ光る女性自身を見た僕・・空かさず脚の付け根に身を落とし・・

女性「ぁ!ぃゃん・・ぃ、いきなり、なんて・・」

ぬりゅ!っとした感触と共に彼女自身に収まった僕の分身・・

僕 「は、入った・・温かい・・」
女性「ぁ!大きぃ・・」

繋がった分身に彼女の温もりを感じた僕・・そんな僕の顔を見て・・

女性「ちょっと驚いちゃった・・」
僕 「?」
女性「だって・・雄の顔で私の中に入って来たから・・それに・・」
僕 「ん?」
女性「久しぶりだったから・・ちゃんと濡れるのかな・・」
僕 「あ!久しぶり・・なの?」
女性「ぅん・・」

僕の顔を見ながら耳の先まで桃色に染まった彼女を見て・・

僕 「ありました・・下心・・すいません・・」
女性「でしょ!ふふ・・知ってたょ!」
僕 「え!」
女性「私も・・君みたいな若い人と・・」
僕 「んぁ、なに?」
女性「したかった・・」
僕 「僕みたいな奴と?」
女性「君と・・だょ・・」
僕 「マジですか・・?」
女性「オカズにしちゃってた・・」

一回り歳の差がある彼女のオナネタにされてた僕・・アヒル座りの時って開いてるのかな?
そんな彼女の女性自身を想像しながらズリネタにして抜いてた僕

僕 「僕もなんです・・」
女性「あ~やっぱりそうだったんだ・・」
僕 「アヒル座りで可愛い感じで・・胸・・」
女性「大きいから・・でしょ・・」

彼女の言葉が言い終わるか?終わらないか?の内に両腋から腕を入れ両肩を抱えた僕
そんな僕と彼女の間で、むにっ!と潰れた大きな胸・・こりこり!とした感触に・・

女性「ぁん!こ、声、出ちゃう・・」
僕 「柔らかいですけど・・勃ってます・・」
女性「君みたいな頃・・もうちょっと大きかったんだょ・・」
僕 「ん?」
女性「少し垂れて来たし・・おばさんだから・・」
僕 「おばさんなんですか・・?」
女性「君より一回り・・」
僕 「でも、いま・・」
女性「ん?なに?」
僕 「女の子の顔してますょ・・!」
女性「ん、もう・・」
僕 「あっ!いま・・締めました?」
女性「だって・・ぴくぴく!動いてるんだもん・・」
僕 「此のまま・・ですか?」
女性「もう・・知らない・・」

おばさんの顔から女の子の顔に変化した彼女を見ながら腰を送り出した僕

女性「ぁ、ぃゃん、ぃぃ・・こんな感じ・・ひさしぶり~」
僕 「な、なか・・温かい・・」
女性「は、恥しいけど・・気持ちいぃ・・」
僕 「はぁはぁ・・」
女性「乳首・・当ってぇ気持ちいぃ・・」
僕 「こりこり!と、こりこり!が・・?」
女性「な、なんか・・おかしくなりそう~」
僕 「なってますょ・・女の子に・・!」
女性「いゃん・・恥しぃ・・」
僕 「な、なか・・凄い事に・・」
女性「腰、動いちゃう・・!」
僕 「ぬぁ~!か、絡まる・・絞り採られそう・・」
女性「ぃぃ・・ぁ、ぃ、ぃゃ・・ゃめて~ゃめなぃで~」
僕 「ぬぉ~な、なんか・・」
女性「で、出そうなの・・?」
僕 「も、もうちょっと・・我慢!」
女性「ぁ!ぷぅ!と膨らんで・・」
僕 「もう・・我慢出来ない・・限界~あ~・・!」
女性「ぃ、逝くぅ~ひさしぶり~」

汗だくに為り、ほぼ同時に逝った僕と彼女・・なかで果てて満足した僕と久々になかに出され
満足げな顔の彼女

僕 「逝ってしまった・・」
女性「私も・・」
僕 「不味かったんじゃ・・」
女性「大丈夫だよ・・出来難い体質だから・・」

繋がったまま賢者タイムに入った僕と彼女・・

女性「萎えない・・ね!」
僕 「もうちょっと・・」
女性「此のままで居たい・・?」
僕 「そんな感じです・・」
女性「気持ち・・」
僕 「よかった・・」
女性「私も・・ありがと・・」

お互いに離れ下の処理を済ませ服を着た僕と彼女

女性「御飯食べてく?」
僕 「はい・・」

彼女が装ってくれた炊き上がって蒸らしが足りない御飯とお惣菜で食事を済ませた僕

僕 「メールくれます?」
女性「ぅん・・」
僕 「じゃ・・」
女性「・・」

僕と彼女・・同じ思いを馳せた二人・・そんな事を考えながらアパートを後にした僕

なるべくなら、彼女の居ない時間帯に買い物を済まそうと考えてた僕・・メールが来ない時が
もどかしい!と思って十数日が過ぎた頃・・スマホに未読のメールが・・メールを開いた僕

『こんにちは・・おばさんだょ!この前は素敵で楽しかった思い出ありがとね!』

あ!返メル着た!と思って続きを読んだ僕

『ごめんね!あんな事に為っちゃって・・後悔してるかな?おばさん後悔してないょ!』
『ただ・・おばさんと君が一緒だと君に迷惑が掛かると思って・・分かってね・・!』
『おばさんコンビニ止めたょ・・君と顔を遭わせるのが辛くて・・ヤードに隠れてた・・!』

あ!なに?此のメールは・・一緒の時を過ごして楽しかったのに・・靴を履いて向かったのは
彼女のアパート・・着いた僕の目に入ったのは、空き部屋!〇〇不動産の味気ない看板・・

ん~なんでかな?もうちょっと一緒に居たかったのに・・と、思いながら彼女が住んでた
アパートを後にした僕・・その後、勤めてた会社を辞め地元に戻った僕・・実家の傍に
出来た同じ系列のコンビニで買い物をする度に思い出すのは一回り年上の彼女との事・・

甘酸っぱくほろ苦い・・なんか鉄錆の様な?つまらない体験に最後迄!お付き合いして
頂きまして誠にありがとうございました。            ー終わりー

レイヤーの妹とセックス

妹は小学校高学年の頃からオタク文化にハマり、兄の私を巻き込んで色々なところへ行った。母はそんな妹に理解を示していたが、父は度々妹を叱責してなんとかオタク文化から足を洗わせようとしていた。定期的に部屋を強制的に掃除してオタク文化の気配があるものを片っ端から処分されたりしていて、中学卒業直前に父が単身赴任となり家から居なくなるまではとても暮らし辛かったと思う。高校入学後、すぐにオタク活動の費用捻出のためにアルバイトを始めた。その店がちょうど私のアパートのすぐ近くだったのでよくアルバイト帰りに寄って一緒にご飯へ行っていた。

そんな妹が大学進学が決まり、始めはひとり暮らしをすると言っていたが、費用が嵩むから実家から通え、と両親から強く説得されていたが、結局既に就職している私と同居することで決着がついて妹の大学に近くである程度広いマンションへ引っ越した。
始めのうちの何日かは引っ越し荷物の片付けで忙しく特に何もなかったが、妹の荷物を片付け終わると同時に今まで抑圧されてきた妹が解放されて家にいる間はコスプレをして暮らすようになった。大体は持っている服を加工していたが唯一、コスプレのためだけに持っている服は目のやり場に困るものだった。妹は巨乳で中1の時に既にEカップあり、大学入学時点ではGカップあった。そんな巨乳の妹が何かのアニメキャラの物で殆ど布がない物を着ていたので流石に我慢できなくなりその日の夜に妹を抱いた。妹は戸惑うことなく私の欲望を全て受け止めてくれて、処女をもらうことができた。私は何人かの女子と交際して交わっていたが大体は膣が小さく私のペニスを受け入れることはできなかったが、妹の膣はキツイが根元まで飲み込んでくれた。兄妹は相性が良いのだろうか。破瓜の瞬間、妹は目に涙を浮かべながら喜んでいた。後で聞くと、私が大学入学して実家から出て行ってからずっと私に抱かれることを想像していたというのだ。妹の思惑通りになった、という喜びから涙が出てきたそうだ。

その日からほぼ毎日のように妹を求め、すぐにアナルも戴いて危険日はアナルで交わり安全日は膣で交わった。コスプレ以外の服装でもやる事があるが、2人揃って燃えるのはコスプレしている時だった。

妹が大学卒業し、就職してからも生活は変わらず毎日のようにとはいかなくなったが、毎週セックスを続けている。もちろんコスプレセックスだ。

ヤクザに拉致された少女の行き先は・・・・・

性交中学 聞きなれないが裏の社会では知る人もいるヤクザが作つた施設であつた。         それは自分たちに便宜を図らせるためにロリコンマニアが多い 官僚に中学児童を送り込む     闇の中学なのだ。                                                   ヤクザ達はお嬢様中学校の顔写真付きの生徒名簿から美形で豊満な体をした女の子に狙いをつけ下校時に拉致するというもので なんと学習院中学の名簿も手に入れていた。              施設内は個室が10室あり 必要なものはすべてそろつていたが出入り口は施錠されている。     1週間後から 尻と胸にホルモン注射を打たれて 巨尻 巨乳の体に作り変えられて1年後には   バスト98 ヒップ95 AⅤ女優に劣らぬ プロポーションに肉体改造して性技が教え込まれるのだ。 茉莉花は学習院中学 初等科2年の時 連れてこられ2年過ぎていた。                  当時 14歳であつたがその日のうちに犯され処女を失うとヤクザ達の調教が始まつた。        経口避妊薬を飲まされては浴びるほどの精液を膣に流し込まれ 数々の性交体位も経験し 男の  快楽だけをもたらす女へと仕込まれて 茉莉花は1年過ぎてメガトン級の肢体を持つ 淫売少女に  変身したのです。                                                    膣の収縮まで自分でコントロール出来るまでになり 性交中学を卒業し 茉莉花は来月にいよいよ  官僚の元に送られます・・・・・・・・・・                            

モシモシ探偵社 4

 「つらい選択です」

 依頼人の方はそうおっしゃります。

 「あなたは、これからどうなさろうとしているのですか」

 つい、そんな質問をしてしまいます。

 「あたしはただ、白い巨乳が好きなのです」

 依頼人さんの本音です。

 「そうではなくて」

 私は、そんな依頼人さんの本音を遮ってしまう。

 「まあまあ、依頼人さんには依頼人さんのフェチがあるのですよ」

 
 女装が趣味のHさんはそう言って珍しくほくそ笑んだのです。

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