萌え体験談

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巨乳

昔……

暗いぼくの選手時代の話しです。 根クラぼくでも中学時代は足が速かったので補欠ですが‥‥ランナーやってました。 それくらいだから当然スタミナ有り余るエロ少年なんです。汗 sk好きな子はおらず‥ご近所の巨乳な女の子が気になる程度 いつも女の子をちんちんおっきくして見ています変態です。

正月の温泉旅行

このお正月に、友人夫婦と私達夫婦で温泉へ行きました。宿泊費を安くする為に、4人で1部屋を取りました。私は34歳で妻は32歳。友人は42歳でその奥さん(えみこ)は35歳です。前々から、えみこさんとは、話が合い時々Hネタで盛り上がったりもしました。 初日の夜、友人は酔ってさっさと寝てしまい、妻は露天風呂に入りに行ってしまいました。えみこさんとたわいも無い話をしているうちに、またもやHネタになり、最近友人とHしてるのと聞いたところ、
「ぜんぜんしてないよ。最後にやったのはいつだか思い出せない」といって来た。
「じゃぁ、体が寂しがっているんじゃない?」と聞くと
「でも、相手にしてもらえる年じゃないじゃない」と笑った。
「そうかな~、えみちゃんは子供も産んでいないし年より若くみられるでしょ~」
「確かに、子供は出来ない体質だけど、そんなに若くは見られないよ~」
二人とも酔っていたので、私は勢いに任せてえみちゃんの浴衣の胸元へとを入れて
「おっぱいだって結構はりがあるじゃん」
といった。えみちゃんはびっくりして、身をよけたがそれがなおさら浴衣をはだけさせてしまった。
「やだ~、急に・・ビックリするじゃないの」と笑顔で言った。
「あっ、ごめんネ。さっきから胸元が気になってしょうがなかったんだ」と私。
「やっぱり~、なんだかいやらしい視線を感じてたんだ」
と相変わらず笑顔。はだけた浴衣の隙間から、Eカップ(後に聞いた)の乳房が見えていた。その乳房の上にちょこんと乗った乳首は綺麗なピンク色をしていて硬く勃起していた。「えみちゃんって、巨乳なんだね」
「そうだよ。知らなかったの?」
「知っていたら、もっと早く触っていたよ」
「そんなこと言って、誘っちゃダメだよ」
「誘いたいのは山々だけど・・・」
「そうだよね、ココじゃ出来ないものね」
と相変わらず笑顔。その時、女房が風呂から帰っていてしまった。
「誰もいなくて、貸切だったよ」と女房。
「じゃ、俺も入ってこようかな」と言うと
「えみちゃんも、行ってくれば・・・」と女房。
「そうだね、入ってくる」
とえみこ。そうして私とえみこは、一緒に風呂へ向かった。女房は、当然のこと男女それぞれの風呂に行くと思っていたのだろうが、私達が向かったのは、「家族風呂」そうです、貸切タイプの風呂でした。何も話さぬままに、私が「家族風呂」に入っていくと、
「私も」と言ってえみこも「家族風呂」へ入ってきた。
「えっ、いいの?」
「うん、オッパイ触られてなんだか、変な気分なのよ」
「しっかりと鍵をかけなきゃね」
とえみこ。はじめてみる、えみこの身体は、想像をはるかに越えたすばらしい物だった。
「こんなにいい体してるのに、あいつは手を出さないの?」
「釣った魚にはエサをやらないんだって」
「じゃ、俺がエサをやっちゃうよ」
とえみこの巨乳にむさぼりついた。
「ダメよ。ちゃんと洗わせて」
「じゃ、俺見てるよ」
「恥ずかしいな~」
といいながら、オマ○コを丁寧に洗っていた。
「あなたのも洗ってあげるよ」と言うので遠慮なくえみこの横にたった。
「すごく元気だね」
といい、石鹸で洗ってくれるのかと思いきや、ぱっくりと咥えてしまった。ピチャピチャと音を立てながら、
「久しぶり、おちんちんを舐めるの・・・」と息を荒げだした。
「気持ちいいよ。口だけでいっちゃいそうだよ」
「いいのよ、いっても・・・」
「でも、勿体無いよ・・・」
「大丈夫、時間はたっぷりあるのよ」
情けなくも、そのまま えみこの口の中に出してしまった。えみこは、私の射精が終わるのを待って、亀頭に舌を絡ませて綺麗にして半口を開きながら
「いっぱい出たね」
とすべてを飲み干した。ふたりで、湯船につかりじゃれあっているうちに、私のペニスが復活してきた。
「元気がでて来たね」とえみこ
「今度は、えみちゃんのオマ○コに入れたいな~」
「早く、私も欲しいの・・・」
まずは、壁に手をつかせバックから挿入。
「あ~・・・大きい・・・」
「久しぶりよ・・・いっぱい突いて・・・」
えみこの中はとても締まっていて、深さも浅く、すぐに子宮口に先が届いた。
「あ~、そこいいの・・・もっと・・・深く・・・つ・い・て・・・」
「そんなに突いたら、子宮に入っちゃうよ」
「いいの、気持ちいいの・・・もっと・・・」
私は、ためしにペニスを根元まで挿入してみた。すると、今まで味わった事の無い刺激が亀頭を包んだ。
「イヤ~~~すごい~~」
えみこは気絶するのではないかと思うくらいの絶叫を上げた。
「入ってる・・・子宮の中に入ってる・・・」
「ウソみたい・・・こんなの初めて・・・くるしいよ~」
私も亀頭がすっぽり包まれて、本当に子宮の中に入っている感じがした。大きくグラインドをすると、それが抜けてしまいそうなので、小刻みに挿入を繰り返した。
「あつい・・・あなたのペニス・・・・あついよ~」
私もペニスの先にあつさを感じていた。
「いくっ・・・いっちゃうよ~・・・あっ・・・ダメ・・・いく~」
とえみこは、達してしまった。
 そのとたんに、亀頭を締め付ける力が強くなり、私のペニスは千切られる気がして
「ダメだよ、俺もいっちゃうよ・・・」
「来て・・・来て来て・・・出して・・・・」
「このまま、いちゃうよ」
「出して・・・このまま中で出して・・・・」
「うっ・・いく・・・」
私は気が遠くなるほどの射精を繰り返した。
「あつい!・・・あついのが入ってくる~~~」
と、えみこも2度目の絶頂を感じたらしい。
 しばらく、後ろからえみこを抱いたまま息を整えた。私のペニスがしぼみ、えみこのオマ○コから締め出された。しかし、あんなに大量に出したはずの精液はいっこうに出てくる気配が無く
「本当に、子宮の中に出しちゃったみたいだよ」と言うと
「これなら、妊娠できるかな?」とえみこは笑っていた。 私もだが、えみこにとって相当気持ちいいSEXが出来たらしく、今日もさっきまでラブホテルにて過ごしてきました。


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遂にスナックのママとエッチ

私は44歳サラリーマンです。
10年前の12月の出来事です。
当時35歳だった私は結婚を意識した彼女と別れ、寂しさを癒す為に最寄駅の飲み屋街のスナックに通いました。その店で
チーママの優里35歳と出逢いました。年齢を感じさせない
ボディと色気に一目惚れでした。優里にはタクシー運転手の
ダンナがいました。ダンナの
給料が安くダンナの勤務時間が
夕方から朝で子供もいないので
スナック勤めをしていました。
優里は自慢の巨乳を見せつける衣装で男性客を楽しませてくれました。胸の谷間は当たり前に見えていてブラジャーもちょくちょく見えてました。タイトスカートからムチッとした脚線美も目の保養になりました。
いつのまにか優里は前のママが
引退して雇われですがママに
なりました。セクシー美人ママとエッチしたいと願望を心に
秘めて私を含め男性客は店に
通っていました。
優里と出逢い2年が過ぎた12月に
私は緊急の転勤になりました。
仙台の人間が病気の長期入院となりその補充でした。会社の
引き継ぎと忘年会と飲み会が
続き、優里の店に顔を出せたのは28日でした。
優里ママに転勤を報告しました。優里はとても驚き悲しんでくれました。私も優里に会えなくなる現実に改めて気がつき
寂しくなりました。
「青田さん!送別会しましょ!」
閉店後に優里に誘われ私は二人で居酒屋に行きました。
個室に入りバカ話や思いで話で
盛り上がりました。
優里に驕ってもらいました。
夜の2時なので優里を送る事にしました。歩いて15分位の場所の小綺麗なマンションが優里夫婦の住まいでした。
「コーヒーでも飲んでいく?」
優里の誘いにドキッとしました。
「ダンナがいない深夜にお邪魔していいの?」
「青田さんで意気地無しなのかな?」
「そんな事ないよ!」
私は意地になり部屋に上がりました。
そして15分後にはキスをしていました。
「青田さん・・寂しくなる。」
「俺もママと会えなくて寂しいよ!・・」
舌を絡ませあうキスでした。
優里ママのキスの味・・
早くも勃起でした。
愛撫を継続しながら服を脱がすと90センチを越える巨乳を包んでいる黒いブラジャーが現れました。
す・・凄い・・
生唾もんでした。
タイトスカートも脱がすと
薄いブラックのストッキングの
下に黒いブラジャーとお揃いの
黒いパンティでした。
優里の白い足とブラックのストッキングの色が混じりあい
エロさ倍増で私はフル勃起でした。ブラジャーを外すと
乳首と乳輪にニップレスを
貼っていました。
「優里ママ・・ニップレス貼ってるんだ?・・」
「一応・・ムネチラの服でサービスしてるから・・万が一に備えて・・笑」
「このニップレスの中を何人の客が見たいと思ってるか・・」
「青田さんに見られるの?」
「ニップレスの中の乳首と乳輪の色と形を何度想像したか・・
俺も全ての客も・・」
「あ・・青田さんに見られる・・・」
私はニップレスの淵に指を持っていきました。
優里の乳首を見ていいのか?
ダンナがいる人妻の乳首を見ていいのか?
一瞬躊躇しました。
「青田さん・・見ていいよ。
お客に見られるの青田さんが
初めてだよ・・」
嬉しい言葉に興奮して遂に
ニップレスを剥がしました。
優里の乳輪は巨乳の為に少し
大きいですが許容範囲です。
乳首と乳輪の色は薄茶色でした。
「優里!これが優里のおっぱいか!こんな色と形してたんだ・
・!」
夢中でシャブリ尽くしました。
「あん!あ・・お客さんに
見られた・・あなた御免なさい・・」
優里も感じていました。ストッキングとパンティも脱がし
優里のフルヌードを目に焼き付けました!
その日から10年です。
私も40歳で仙台の営業所の女子
社員32歳と結婚しました。
妻は真面目で可愛い女性ですが
優里とのエッチを越える興奮はありません。やはり背徳の
エッチには敵いませんね。笑

遂に!やっと見れた!美人課長の初パンチラ!

私は中堅企業勤務29歳のサラリーマンです。入社してからの憧れは綾子課長32歳です。優秀で女性社員としては早い課長
昇格です。薄くブラウンに染めたセミロングの髪の毛、くりっとした二重瞼の瞳、色っぽい唇、巨乳ではありませんがボリュームのある胸の膨らみ、
タイトスカートから伸びているベージュのストッキングに包まれた脚線美・・
私の憧れでありオナペットでした。
元々ガードが固い女性でしたが二年前に結婚してから更にガードが固くなりました。
夏にブラウスからうっすらと透けて見えたブラジャーの肩ひもが唯一のエロ目撃です。
それと惜しかったのは去年の
打ち上げの二次会のカラオケで
私の対面に座った綾子課長のタイトスカートとストッキング越しの太ももで作られた三角
デルタゾーン!勿論綾子課長は
しっかりとブロック!
たまにデルタゾーンから手を
離してましたが室内が暗くて
綾子課長のデルタゾーンの奥が暗くて見えませんでした。
見えそうで見えない綾子課長のパンティに私はずっと勃起でした。こんかチャンスはないかな・・と思ってたら
忘年会で綾子課長が珍しく
黒いワンピースを着てきました。二次会はいつものカラオケで幹事の特権で綾子課長の対面をキープ!この前と違うのは
ワンピースなので上半身を
動かすとスカート部分がずり上がるんです!この前より
太ももが露出されています!
あの美人課長のパンチラを
見れるのか!?期待で早くも
勃起です!たまにデルタゾーンから手を離すのですがやはり
見えません・・あと数センチ
スカートがずり上がったら・・
念願のパンティなのに・・
その時でした。店員がドリンクを持って来ました。斜め後ろの店員からドリンクを受け取る為に両手を斜め上に伸ばしたら
ワンピースの上半身部分が
引っ張られ当然スカート部分がずり上がる形となり5~6センチ
めくれたデルタゾーンの奥が
遂に・・公開となりました!
社内の男子社員が誰も見た事が
ない神秘のベールに閉ざされた
綾子課長のスカートの奥!!
綾子課長らしい清純な白でした。ストッキングのたて線が
少しずれてやや右側に走っていました!
ああ!綾子課長のパンティ!!
綾子課長はめくれたスカートに
気がつき慌てて直してました。
私をチラッと見てきたので
慌てて視線をそらしました。
わずか10秒程でしたが夢の様な時間でした!
それで話は終わりではなく
帰り際
綾子課長が私の耳元で
「エッチ!」
と囁きハニカミながら帰って
行きました・・
それからはオナニー三昧の
日々です。苦笑

人身事故になりますよ

私50代既婚の不細工なオッサンです
通勤はいつも原二を使ってて、先日帰宅途中に四輪と軽く接触してしまいました
オカマではいので100:0にはならないのはわかってましたが
相手のデブいオバちゃんは、自分が悪かったとしきりに謝ってきます

聞いたら最近違反が累積してて、人身事故になるとちょっとヤバいと言っております
お互いに車両の損傷は皆無でしたが、ちょっと悪さをしてやろゆと思い
「二輪と当たったら即人身ですよ、点数大丈夫ですか?」というと
事故処理はするが物損で済ませて欲しいと懇願されました

とりあえず警察を呼び事故処理を済ませ、その場は物損で処理してあげました
当然何の見返りもないのではこちらも面白くないしそのオバちゃんに
ゆっくり話せる所で話して示談しましょうと言うと、感づいてるらしく迷ってはいたものの
仕方なく私を車に乗せて近くのラブホに入りました

正直言ってエッチしたくなるようなタイプではなく、デブで巨乳のクサマンだろうなという感じです
デブは臭い率高いですし、期待はしてませんでしたが臭くはなくその点はラッキーでした
週二ぐらいで夜呼び出して処理に使ってますけど、意外に締まりもよく重宝してます

人妻専攻

俺は大学生だが人妻にしか興味がない。ネットのアダルト掲示板を利用して結婚生活に不満を持つ美人若妻を探してセックスを満喫している。彼女らとのハメ撮り収集が趣味だ。

金曜日も「結婚生活が楽しくないの。私を満たしてほしい。」という勢いで未成人結婚したものの生活には不満がいっぱい。でも離婚できない。せめて気持ちの良いセックスがしたいという若妻を釣り上げた。

サポ無しで結婚生活に欲求不満を抱える不倫歴の少ない安全な美人妻を見つけるのが俺の特技だ。金曜日の人妻は初めての浮気だったらしい。その非日常勘に酔って俺のテクニックに大絶叫。

結局中出しさせて貰った。しかし生で膣内に子種を発射して本当に良かったのだろうか。

土日は夫が週末で泊りがけの同窓会に田舎へ行ってしまったという人妻と大胆にも伊豆に不倫小旅行に行って来た。彼女はパート先の妻子ある店長とW不倫を繰り返す人妻だった。

ちょっとそこが気になったが、話をすると彼女も店長も他に不倫歴がないとの事でこれだけの美巨乳な美人妻を諦めるのはもったいなかったので旅行に出かけた。

現地で一緒に温泉に入り少しアルコールを帯びた彼女は夫でも店長でも物足りない欲情をぶつけてきた。本当に淫乱だった。俺は若いしテクニックには自信が有るので彼女を満足させた。

しかし俺の猛々しいイチモツを見る目は怖かった。和室で布団を敷いてセックスしたが彼女が俺のイチモツに唾液を盛んに滴らせるので何をするのかと思っていたら豊満な乳房でパイズリをしてくれた。

これにはちょっと驚いた。貞淑そうな若妻だが淫女の本性は凄かった。夫に対しては大人しいが不倫相手にはドスケベが正体を現す。俺は普段とは違うセックス。日常では味わえない高揚感を目指した。

結局寝ても覚めてもセックス三昧となったが全弾膣内に生発射させられた。セフレになってと懇願されたが俺は決まった女を持たない主義なので丁重にお断りした。

最近は生で中出しさせる不倫妻が増えたが、性病が身近なものになった。そこに注意したいと思った。

人妻ホステス由美

私は38歳営業課長です。
子供の学校の関係で地方で
単身赴任です。唯一の楽しみは行きつけのスナックでホステスや常連客と楽しく飲む事でした。ホステスの中に由美33歳が
いました。巨乳の谷間が見える服とムチムチ脚線美をアピールするミニスカで常連客の目を
楽しませていました。しかし
ダンナがドライバーで店の客
でもあり、常連客はエロい目で
由美を見ながらも手は出せませんでした。そんな12月のある日
雨の月曜日という飲み屋泣かせの日に最後は私一人だけになり
由美からダンナが夜勤でいないから飲みに行こう!と誘われました。店以外で初めて由美と
二人になり淡い期待で半勃起でした。しかし由美は酒のプロです。一時間後には私がKO されてました。気が付くと由美の家の
ソファーで寝ていました。
流石に深夜に主人のいない時に
人妻と二人はマズイと思いました。頭がガンガンで思考能力も回復してないまま起き上がると
由美はシャワーを浴びていました。
由美が裸になってる!!
興奮が止まりませんでした。
脱衣室にそっと侵入して
由美が身に付けてた
黒いブラジャー、黒いパンティと黒いストッキングを発見しました。巨乳を包んでいるブラジャーの内側を舐めました。
由美の乳首に触れてる!そう
思うだけで興奮です。ストッキングもつま先部分がつ~んと
匂いました。パンティの内側を
嗅ぐとオンナの匂いでした。
由美のアソコの匂い・・
堪らず抜きました。
シャワーの音が消えたので慌ててソファーに戻りました。
バスローブに身を包んだ由美が
戻って来ました。
「あー起きた?部屋に連れて来るの大変だったのよ。笑」
「ごめん・・主人の留守にそれも深夜に二人きりはマズイから
帰るよ。」
起き上がる時、よろけてしまい
由美が咄嗟に私を支えてくれました。その時、由美のバスローブの胸元がほどけて
巨乳の右側のおっぱいが
見えました!!
大きな膨らみと淡い薄茶の
乳輪と乳首!!
遂に見た!!
私の視線に気が付いた由美は
「いや~」と叫び
胸を隠しました。
「見えた?」
「ごめん・・」
「主人に怒られる~!この事
内緒にして!」
由美の乳首と乳輪の色と形を
知り下着の匂いを知ったので
最高の単身赴任でした!
4月に転勤で家族の元に戻りましたがあの日の夜を思いだし
オナニーしてます。

人妻ホステス友里

私は地方都市のサラリーマン47歳です。家のローンと子供の
教育費に追われ、月五万のこずかいでやりくりしてます。月二回、最寄り駅一つ前で降りて、行き着けのスナックで飲むのが唯一の楽しみでした。二年位通っています。ママ55歳、チーママ42歳、友里32歳の三人で営業している小さいスナックです。私は密かに友里に恋心を抱いていました。しかし友里は
人妻でした。45歳のダンナの工場が倒産して昼間バイトをしている見たいで、家計の為に友里もスナックで働いてました。清楚な顔立ちとナイスバディで常連さんのアイドルでした。
そんなある大雨の夜、悪天候でスナックはガラガラで、早めの閉店となりました。友里から
「鎌田さん、飲みに行かない?」と誘われました。居酒屋でかなり飲みました。ダンナが
正社員で再就職出来ない事を
かなり愚痴っていました。そのうちダウンしてしまいました。
友里の家は知らないし、嫁と子供がいる我が家にも連れて行けないし、迷った末に近くの汚いラブホに入りました。友里をベッドに寝かせ、起きるのを待っていましたが、タイトミニがめくれストッキング越しの足が剥き出しになり、胸元のボタンが外れブラがチラリ状態に興奮してきました。気が付いたら友里の髪の毛を障り、キスをしていました。服のボタンを全部外すと
推定90センチのおっぱいを包み込んでる白いブラジャーが全開となりました。レザーの黒いミニを脱がすとベージュのストッキング越しにレース仕立ての小さくて白いパンティが表れました。服も脱がし、ブラ、パンティ、ストッキングのランジェリー姿に、チンコが直角にそそり立ちました。
密かにオナネタにしていた友里!この下着の中に何度も想像した友里の全てが!
しかし、友里が起きて騒いで事件になったら俺は破滅だ!
迷いましたが性欲が勝りました。ゆっくりとブラを外すと
友里の巨乳が表れました。乳首は薄茶色でした。常連の憧れ友里のおっぱいを俺がみてる!
夢中で巨乳を揉み乳首を何度もなめ回しました。ストッキングを脱がしいよいよパンティです。友里のアソコはどうなっている?パンティを少しずつずらしました。少し濃い目のヘアでした。足を広げ股間に顔を埋めました。友里のアソコの匂い、色、形、味全てを堪能しました。ダンナだけのモノで、常連が誰も見たことのない友里のアソコ!!興奮Maxでした。
挿入して腰を振ってる途中で友里は目を覚ましましたが、怒りよりビックリという感じでした。フィニッシュ後、私は友里が好きで止まらなかったと詫びました。友里も男の人と飲んで泥酔いした自分も悪いと責めませんでした。友里とはこれ一度きりでした。その後ママが店を
たたんで、友里と会えなくなりました。男が本当にこの女の
裸を見たい!抱きたい!と思っても殆どが夢叶わずで終わると思いますが、40過ぎたオッサンの私がその夢を実現出来た事に
幸せを噛みしめてます。

新垣結衣似で美巨乳の友達の彼女をレイプして中出ししたエッチ体験

当時、俺は地元を離れ九州南部に転勤することになり、付き合っていた彼女と別れることになった。

そして、毎日仕事に打ち込み、休日は同僚と合コンと楽しい毎日を過ごしていた。

ちなみに自慢ではないが、お持ち帰りがほとんどだった。

そんなある日、同僚と二人で飲んでいたときに、同僚の彼女とその女友達の二人が合流するという流れになった。

とりあえずスペック…。

自分:24歳、色黒、ラグビー。

同僚(亮):24歳、典型的な勉強ができる眼鏡君で優しい。

同僚彼女(結衣):25歳、新垣似の色白美人。

彼女友達(あゆみ):24歳、化粧が濃いが服の上からでも分かる巨乳。

正直、同僚はそんなにカッコ良くないので彼女も期待してなかったけど、会ってびっくりのめちゃくちゃの美人。

なんでこいつにってこんな女がって思うほどの美人だった。

友達の方も化粧は濃いが普通に可愛いかった。

そして、四人で飲み会が始まり、最初は仕事の愚痴とかだったが、次第にお酒が進み同僚(亮)と同僚の彼女(結衣)のエッチな話を友達女(あゆみ)と俺が聞くということになっていった。

「亮君と結衣って付き合って長いぢゃん?マンネリとかないの~?」

「んー俺は特にないかなぁ。結衣可愛いし(笑)」

「のろけ話しかよ!(笑)」

「いいなぁ。俺君って彼女どのくらいいないの?あゆみに構ってょぉ。」

「あゆみ酔いすぎ(笑)」

正直、あゆみが俺に好意を持っているのもすぐ分かったし、酔った勢いで巨乳ギャルをお持ち帰りしたい気持ちだった。

そしてお開きの時に友達カップルと別れ、一人暮らしをしているあゆみの家まで送る流れになった。

「飲み足りないから飲もうよー」

と誘われ、家の中へ…

結構二人とも酔いが回り、あゆみの過去の彼氏の話になった。

初体験は16で家庭教師で、酔った勢いでしたこともある、パイズリと騎上位が得意、今までオナニー以外でイったことがないとのこと。

「俺君ってけっこう筋肉ありそう」

俺的には胸板を触ってキャピキャピはしゃいでいる時に、紫のブラからこぼれ落ちそうな巨乳が気になって仕方ない。

向こうもその気だったみたいで、目が合ったときにいきなりディープキス。

「んっ…あぁん…もっと…」

自分はかなり服の下には70Fカップの日焼けしたかなりエロい身体で、がっつしむしゃぶりついた(笑)

「あんっ!俺君気持ちいぃ…んっ、あっ、あんっ、やばいよぉ」

あゆみはかなり感じやすいみたいで乳首を舐める度にエロいハスキーボイスを洩らしていた。

パンツの中に手を入れると予想通りグチョグチョで、クリに触れると急に声が大きくなった。

「ん…あっ、あっ、待って。今日なんか…やばい。ちょっとまって、だめぇ、あっ!あっ!」

これはすぐイくなと思ったので、クリを舐めながら中指で中を弄ると

「んっ!えっ?舐めてるの!?やだっ!だめぇ!あっ、こんなの初めてなのに…んっ!んっ!んーっ!だめだめ、変な…あっあっあっイくっイくー!」

イったみたいで今度は指を二本入れて本格的に中を弄ると、これがかなりの名器!窮屈だけどまとわりつくように締め付け愛液がだらだら。

「待って…イった…ばっかに…んっ、また変な…あっ…何か…あっ、出ちゃうよ…あっ!あっ!んっ!」

身体が弓になり、プシューと潮を吹きながら指を締め付けてイってしまいました。

息が整ったあゆみは

「はぁはぁ…俺君やばい(笑)エッチでイったの初めて」

汗びっしょりの巨乳を見ながら俺はあゆみの細い手をチンコに添えた。

自慢ではないがエッチのテクニックには自信があったし、イかせるのは簡単だった。

もちろんチンコも自慢だが(笑)

「もぉ…えっ!?何これ…大きくない!?」

俺のチンコは太い上に勃起時20センチの長さでカリがはってる巨根である。

正直、入れてからの方がイかせる自信があった。

あゆみは恐る恐る触っていたが、パンツの上からあゆみの顔に押し付けると、目がとろんとして可愛い舌でパンツの上から舐めてきた。

「んふっ…はぁ…クチュクチュ…俺君の大き過ぎだよぉ…んっ」

次第にパンツをおろし激しいフェラチオに。

あゆみは小さい口に頬張りバキュームフェラをしてきたが…これがめちゃくちゃ気持ちいい(笑)
ねっとりと吸い付いてくるため溜まっていた精子が爆発寸前のところだった。

あゆみの口から離し、まだグチョグチョのマンコにあてがった。

「んっ…あっ…待って、ゴムつけ…あっ!だめだめっ!あっ!あんっ!はぁん!」

あゆみが言い終わらない内に巨根をマンコに突き刺し、最初から激しいピストンを繰り返した。

予想通りあゆみのマンコは名器で、少しキツいが俺の巨根を締め付けてる。

「あっ、だめだよっ…でき…ちゃう…あっあっ…はぁぁん」

ゴムを気にしながらも快楽に溺れていくあゆみの子宮口に亀頭を押し付ける、いわゆるポルチオセックスをした。

今までの女は大抵これでイく。

「はぁはぁ…んッ、えっ、何これ?あんっ!ちょっと…まって…えっ!もう!…んっ…あっ!いくいっちゃう!んっんっ!」

かなり締め付けながらあゆみは激しくイってしまい身体が痙攣していた。

イったばかりのあゆみをそのまま持ち上げ、騎上位に突入。

下から見上げるあゆみの身体はかなりエロく、巨乳がユサユサと揺れていた。

「んっ!あっ!あっ!俺君…気持ちいいよー!はぁ…はぁ…いっぱい、奥にっ、届いてる!」

自分で亀頭を子宮口に押し付けながら、激しく腰を動かしているあゆみは正直かなりえろかった。

「あぅ!…俺君…またイきそう…あっ…イってもいい…んっ!」

「イきたいならお願いしろよ」

あゆみは困惑しながらも快楽に身を任せたのか、ゆっくりと腰を動かし始めた

「俺君…イかせて…あっあんっ…イかせて…下さい!」

「お願い…あっあっ…もうイく、イっちゃう!イくーっ!」

子宮口を亀頭に押し付けながらまた激しくイったあゆみを見て、

「あー俺もイく。あゆみ、中でだすぞ!」

「あっあっ…まって…中は…はぁんっ、だめ、またイくっ!あっ!あっ!んんー!」

そして、小麦色の巨乳を痙攣させながら口をパクパクさせてるあゆみの中に大量に発射し、しばらく二人で汗だくのまま抱き合っていた。

少し落ち着いたのか、

「もう俺君中に出すのダメだよぉ…それに…上手すぎ(笑)…こんなの初めてだよぉ」

性欲も満たし満足していた俺はあゆみの巨乳をいじっていたとき、あゆみの携帯が急に鳴り出した。

「あっ結衣からだ」

帰ったら電話をする約束だったみたいで、あゆみは結衣と話し始めた。

そういえば結衣ってめっちゃくちゃ可愛いかったなぁ。

亮は毎晩いつも結衣を……と考えているとまた興奮してきた。

電話中のあゆみだったが、まだ濡れているマンコをゆっくりと弄ってみた。

「一人だよぉ。う~んとねぇ…あんっ!あっ…いや何でもない…」

あゆみに睨まれたが続けた。

ゆっくりとクリトリスとマンコを交互に焦らしながら触ると明らかにあゆみの反応が変わってきた

「ちょっとぶつけただけ…ん…大丈…夫、あっ…なんも、誰もいない…って…んっ…俺君なら…帰ったょ…んっ、もう切るね…はい」

あゆみが電話を切ったと同時に二本の指でマンコを激しくかき回す。

「俺君電話のときに…あんっ!あっ!あっ!だめ…んっ!んっ!…あっ急…過ぎっ、ああんっ、だめっ、もう…またイく!ああぁーっ!」

イったと同時に巨根を入れ込み、巨乳を乱暴に揉みながらピストンを繰り返す。

汗でひかっている小麦色の身体が妙にイヤらしく、俺も興奮していた。

「あんっ!あっ!あっ!俺君…あんっ!気持ちいいよぉ…んっ!んっ!」

「あゆみのマンコも気持ちいいよ。すごい絡み付いてくるし、エロい身体だなぁ」

「あっ!やだっエロくな…いよぉ、んっ、はぁはぁ…」

射精感が高まり、あゆみをイかせようと思い激しくピストンを繰り返した。

「はぁはぁ…あんっ!あっ、あっ、激しいっ!あんっ!…あっイきそう…あっ」

「俺もイく。また中で出すぞ!」

「あっあっ…なかだめっ…外に…だしてっ!」

「あゆみもイきたいんだろ?イかせてほしいなら中でだしてってお願いしろよ!」

「んっ、そんなの…やだっ…あんっ…激しいっ…あっ!あっ!イくっ!あんっ…俺君…もうっ」

「だして…いいょぉ!中でっ…出して!あっ、あっ、一緒に…一緒にイかせてっ!あんっ!あんっ!いっイく、イっちゃう!いやあー!」

ビクンっと身体が跳び跳ね、激しくイったあゆみの中に二回目の精子を出した。

あゆみはかなり激しくイったみたいで痙攣しながら息がとぎれとぎれだった。

その日はそのまま二人で寝て、仕事だった俺は朝早くに職場に向かった。

眠い中、仕事も終わり、携帯を見ると2件のメールが入っていた。

一件目は

「あゆみです。お仕事お疲れ様です。また今度ご飯でも行こうよぉ。あと…何かあゆみの中にまだ俺君のが入ってる気がするよぉぉ(笑)」

二件目は

「昨日はお疲れ様です。仕事終わったら連絡下さい。結衣」

一件目は見る前から誰からかは予想はついていたが、二件目は意外だった。

すぐに結衣に電話をすると素っ気ない口調で昨日の居酒屋に来てと言われた。

居酒屋に行くと結衣はすでに居り、とりあえずビールを頼んだ。

「俺君、昨日の夜どこにいた?」

すぐに意味が分かり、最初は話を誤魔化していたが、結衣はすでにあゆみから聞いており俺は素直に言った。

「あゆみは私の友達だから付き合う気持ちがないのならそういうのはやめてよ。亮にはこのことは言ってないからお願いね。」

結衣はお嬢様育ちでかなり真面目みたいで、昨日のことが信じれなかったみたいだ。

正直、俺はこんな話はどうでも良かったので適当に謝っていた。

そんなことよりも仕事帰りの結衣の服装が白いシャツにタイトスカートで、少し水色のキャミソールが透けていたことがずっと気になっていた。

昨日のあゆみとはタイプが真逆な結衣は俺が今まで抱いてきた女性の中で群を抜いて可愛いかったし、友達の彼女だがどうにかして犯りたいと思った。

「本当にごめんね。でも男は可愛い子が目の前にいたらヤりたくなる生き物なんだよ。亮だってそうだって」

「本当に反省してますか?り亮はそんなことないです」

ここで亮が合コンに行っていることを話すと結衣は信じられないみたいで色々と聞き出してきた。

もちろん全部嘘なのだが、結衣は俺の嘘話を完全に信じてていて話が進むにしたがってお酒のペースも上がり、最終的に完全に潰れてしまった。

「亮のばかぁー好きだー」

と言っている結衣を担ぎ居酒屋を出た。

ここからは簡単だった。

タクシー→ラブホと移動し部屋に入った。

「ん~…亮…」

スースーと寝息をたてているので大丈夫だろうと思い、結衣のシャツを脱がせた。

俺は着衣のほうが興奮するのでタイトははかせたままストッキングとパンツも脱がる。

ここで思わぬご褒美。

結衣はかなり細長い手足でスラッとしていたため、胸はそこまで大きくないだろうと思っていたが、かなりの巨乳(55E)!腰回りがかなり細く、胸がかなり強調されているロケット型。

ブラジャーをずらすと、薄ピンク色の乳首。

こんな美巨乳は初めてだった。

俺も服を脱ぎすて、半裸の結衣に今すぐにでも襲いかかりたかったが、我慢した。

乳首を軽く舐めると

「んっ…りょ…う…」

普段の結衣からは聞けないイヤらしい声が聞けた。

彼氏の名前を言われると、いま目の前にいる美人は友達の彼女ということを改めて実感しかなり興奮してきた。

「はぁはぁ…んっ…あん」

ゆっくりと乳首を舐めると徐々に結衣の吐息が激しくなり、かなり薄い毛におおわれたマンコも濡れているように感じた。

スカートを腰までめくりあげてクリトリスを軽く刺激すると、ビクっと反応し、ゆっくりとクリトリスを弄った。

プックリと膨れたクリトリスを弄ると結衣はうっすらと目を開けた。

「あんっ…やだぁ亮…ん…え!?えっ?えっ俺君!?なんで?えっ?」

状況が理解出来ていない結衣はひどく混乱していたが、ここで落とさなければヤバイと感じた俺は彼女の両足首を持って一気にまんぐり返して割れ目に舌を這わせた。

「きゃあっ!あっ!ちょっ…俺君やめてっ!いやぁーっ!」

逃げようとする結衣の腰を押さえつけながら股間に顔をうずめた。

「やだっ!離れて!あんっ…やだっ!んっ…なんでっ…あっ…やだ!」

混乱しながらも、一旦感じてしまった身体は正直に反応していた。

結衣はかなり敏感な身体らしく嫌といいながらも愛液があふれだしていた。

「あんっ!やだっ俺君…お願い。ねっ?やめよ?あんっ…亮には言わないから…」

「結衣の可愛いから我慢とか出来なかった。もう無理だから諦めて」

「やだっ無理…こんなのやだっ!あっ!あっ!やだっ!あんっ…俺君…これ以上はだめ…あっ、お願い…はぁはぁ」

結衣の抵抗する声にますます興奮した俺は結衣をメチャクチャにしたい欲望にかられ舌を尖らせて割れ目を上下してからクリを突いた。

内腿を手で広げながらクチュクチュと音を立てて舐めまわし、ビラビラの周り、内側、クリと責めていくと愛液がこぼれでてきた。

歯でクリを挟むと結衣は「きゃっ」と叫んで腰をはねあげた。

「うっうっ」と声を出さないように下唇をかんでいやいやをするだけだ。

まだ足を閉じようとする彼女の内腿を手で押さえ両手の親指でびらびらを開くと一気にクリ責めに入った。

「あっ!ああっ!だめ!もうだめっ!いやっ、いやっ、いやああぁーっ!!」

イヤと言いながら結衣の手は俺の頭を押さえつけている。

舌でクリをつきながら右手の中指をあそこに挿入するとまた腰が弾んだ。

結衣はもう何も言わず、ただ苦しそうな喘ぎ声だけが聞こえるだけだった。

そのまま指をマンコ根元まで突っ込みぐりぐりしながらGスポットを探し出す。

ざらざらしたクリの裏側をさすり舌で一気にクリを責ながら左手でアナルをさすった。

あそこがきゅきゅっと小さく痙攣しまんこが俺の指をくわえこんだ瞬間、

「やっ…やっ…俺君…やめてっ!…ああっ!いやっ!あああぁぁーっ!」

結衣は白い身体を弓にしながら激しくイってしまった。

美巨乳が鼓動に合わせて震えているのが分かった。

でもさすがお嬢様でイクといっても元カノ達に比べたらおとなしい。

はぁはぁいいながらピクピクしている結衣を見て俺はさらに興奮した。

「はぁはぁ…俺君…やだよぉ…こんなの…」

俺はイったばかりの結衣の小さな細長い指でデカチンを握らせ、手を添えながらしごかせて

「結衣、俺とエッチするのと俺にレイプされるのとどっちがいい?」

と訊いたら結衣は目に涙を溜めながら

「はぁ…はぁ…俺…君…もうやめよっ?亮には言わないから…ね?」

といってきたので

「あっそ。ならレイプね。」

といって俺は結衣の脚の間に割って入り、脚を思いっきりひらかせるとチンコを結衣のマンコにあてがった。

「ダメっ!いやっ!やめてやめて!!」

結衣は綺麗な脚をバタつかせながら細い腕で俺を必死に押し返そうとしてきたが、結衣の腕を掴んでバンザイさせるようにベッドに押さえつけて嫌がり正常位にさせると一気に結衣の中にチンポを突っ込むと、突き動かされる欲望のまま結衣に腰を打ちつけた。

「いやっ!いやっ!嫌だっ!ああぐぅっ!」

昨日のあゆみも名器だったが、結衣なマンコはあゆみ以上に締め付けが凄く、それなのに愛液が多く熱いので最高だった。

「お、俺君やだっ!いやっ!やめて!あっ…ああぁっ…ああぁーっ!」

嫌だといいながらも、結合部から愛液を垂れ流し、突き上げる度にグチュグチュと音がきこえてくる。

「亮っ!助けてっ!亮っ!いやぁっ!いやぁーっ!」

亮の名前を呼ばれて結衣のことを犯してるんだと実感しますます興奮した俺は、急速に射精感が高まった。

「あー…気持ち良すぎて出そう。イくぞ結衣。とりあえず中でだしていいよね?」

「だっ…ダメ!絶対ダメ!お願いだからそれだけはやめて!お願い俺君!!いやぁっ!」

その答えを無視して俺の動きはますますパワーアップ。

「いやぁ!なかにださないでっ!いやぁ!いやああーっ!!」

中だしの恐怖に歪む結衣の顔を見ながら、俺は結衣の美巨乳が潰れるほどに身体を重ねたまま大量の精子をドクドクと結衣の胎内に流し込んでやった。

チンコが結衣の中で溶けたみたいな感覚になって腰が抜けたんじゃないかっていうくらいの信じられない気持ち良さだった。

結衣は手で顔を覆って泣いていた。

普段ならそこで萎えるんだけど、結衣の綺麗な脚を精子がタラーっと伝ってくるのを見てまた興奮してきた。

結衣なら何度でも簡単に射精できそうな気がした。

俺は泣いている結衣に再びのしかかると、

「結衣が気持ちいいからまたやりたくなっちゃった。もう1回やらせてよ」

と言ってチンコを結衣の中に入れてまた乱暴にピストンをした。

腰を力いっぱい叩きつけるたびに

「んっ!んっ!んっ!」

と声がもれていた。

打ち込む度に俺の精子と結衣の愛液が混ざり合ってグチュグチュと音をさせてるのがイヤらしくて、一度射精して余裕のできた俺は、

「結衣って見かけによらずに変態なんだね。さっきは散々付き合ってないととか言ってたくせに今は彼氏以外の男に挿れられて喘いでるなんて。そんなに気持ちいいの?」

と首をふっていやいやする結衣にきいてやると

「違うっ…これは俺君が私をレイプして…あんっ!それにこんなの…気持ちよく…んっ…なんかないっ!」

とまだ言葉で抵抗してくるので

「結衣、マン汁泡立てて真っ白だよ。濡れっぱなしのドすけべマンコだな。犯されて感じるマンコ女。何が彼氏だよ。何がそういうのはやめてだよ。淫乱女が清楚ぶってんじゃねーよ。」

と言葉でなぶってやりながら

「お前みたいないい女、亮にはもったいないよ」

と言って美人の歪む顔を見ながら俺のことを卑怯者と罵ってくる結衣に二度目の中だしをしてやった。

射精後の一服をしていると結衣は泣きながら

「ごめんね…亮…ごめんなさい」

亮に小声で謝っていた。

それをみてまた勃起。

今度はうつ伏せにして後ろから犯すことにした。

「あ…いやぁ。やだ…俺…くん、もう…もうやめて…許してください」

許しを請う結衣を後ろから串刺しにしてやり滑らかな背中に舌を這わせながら、しっかりと押さえつけた腰に向かって撃ちこんでやった。

「ああうっ!あっ!ああんっ、やっ、あっ、だめ…もういや…」

ぶつかり合う肉の音に泡立つ蜜の音が混じってグチュグチュときこえてきた。

そのいやらしい音と屈服するかのように身を低くして高く尻をあげた結衣の卑猥な姿に征服欲を刺激された俺は、限界まで引き抜いて一気に打ち付ける。

「あっ!うっ!いやっ!だめっ!だめっ!だめーっ!!あああーーーー!!!!」

背中を押さえつけられた結衣は快感の逃げ場がなかったのか、白い背中を仰け反らせてとうとうチンポでイったみたいだった。

結衣をチンポでイかせた感動に興奮し、そのまま俺も3度目の射精。

それでも俺のチンポは硬いままだったからそのままピストンを続けた。

「やぁっ、やめて…やめて…もうむりっ、壊れちゃうっ!壊れるっ!いやああぁっ!」

結衣はガクガク震えながら泣き喚いた。

俺は関係なくピストンをさらに続行。むしろさらに激しくした。

「やめてっ!やめてやめて!やめてっ!いやああぁーっ!!…かはっ!あっ!うっ!……。」

結衣は悲鳴をあげるとガクンと脱力して、そのままベッドに沈み込むようにして動かなくなった。

失神したようだった。

俺は、意識を失ってぐったりした結衣の子宮に4度目の中だしをしてようやくチンポが衰えた。

そのあと、マンコから精子を流している結衣の姿をスマホで撮りまくり、服も全部脱がせてマンコのアップや、チンコを咥えさせてる写真を撮ったあと、結衣の携帯に

バラまれたくなかったら、黙ってろ

と写真と一緒にメールを送信して帰った。

そのうちまたこの写真で結衣を脅して肉便器にしてやろうと思っている。

新垣結衣似で美巨乳の友カノを寝取って中出ししたエッチ体験

当時、俺は地元を離れ九州南部に転勤することになり、付き合っていた彼女と別れることになった。

そして毎日仕事に打ち込み、休日は同僚と合コンと楽しい毎日を過ごしていた。

ちなみに自慢ではないがお持ち帰りがほとんどだった。

そんなある日、同僚と二人で飲んでいたときに同僚の彼女とその女友達の二人が合流するという流れになった。

とりあえずスペック…。

自分:24歳、色黒、ラグビー。

同僚(亮):24歳、典型的な勉強ができる眼鏡君で優しい。

同僚彼女(結衣):25歳、新垣似の色白美人。

彼女友達(あゆみ):24歳、化粧が濃いが服の上からでも分かる巨乳。

正直、同僚はそんなにカッコ良くないので彼女も期待してなかったけど会ってびっくりのめちゃくちゃの美人。

なんでこいつにこんな良い女がって思うほどの美人だった。

友達の方も化粧は濃いが普通に可愛いかった。

そして四人で飲み会が始まり、最初は仕事の愚痴とかだったのが、次第にお酒が進み同僚(亮)と同僚の彼女(結衣)のエッチな話を友達女(あゆみ)と俺が聞くということになっていった。

「亮君と結衣って付き合って長いぢゃん?マンネリとかないの~?」

「んー俺は特にないかなぁ。結衣可愛いし(笑)」

「のろけ話しかよ!(笑)」

「いいなぁ。俺君って彼女どのくらいいないの?あゆみに構ってょぉ。」

「あゆみ酔いすぎ(笑)」

正直、あゆみが俺に好意を持っているのもすぐ分かったし、酔った勢いで巨乳ギャルをお持ち帰りしたい気持ちだった。

そしてお開きの時に友達カップルと別れ一人暮らしをしているあゆみの家まで送る流れになった。

「飲み足りないから飲もうよー」

と誘われ家の中へ…

結構二人とも酔いが回り、あゆみの過去の彼氏の話になった。

初体験は16で家庭教師で酔った勢いでしたこともある、パイズリと騎上位が得意、今までオナニー以外でイったことがないとのこと。

「俺君ってけっこう筋肉ありそう」

俺的には胸板を触ってキャピキャピはしゃいでいる時に、紫のブラからこぼれ落ちそうな巨乳が気になって仕方ない。

向こうもその気だったみたいで、目が合ったときにいきなりディープキス。

「んっ…あぁん…もっと…」

自分はかなり服の下には70Fカップの日焼けしたかなりエロい身体で、がっつしむしゃぶりついた(笑)

「あんっ!俺君気持ちいぃ…んっ、あっ、あんっ、やばいよぉ」

あゆみはかなり感じやすいみたいで乳首を舐める度にエロいハスキーボイスを洩らしていた。

パンツの中に手を入れると予想通りグチョグチョで、クリに触れると急に声が大きくなった。

「ん…あっ、あっ、待って。今日なんか…やばい!ちょっとまって、だめ!あっ!あっ!」

これはすぐイくなと思ったので、クリを舐めながら中指で中を弄ると

「んっ!えっ?舐めてるの!?やだっ!だめぇ!あっ、こんなの初めてなのに…んっ!んっ!んーっ!だめだめ、変な…あっあっあっイくっイくー!」

イったみたいで今度は指を二本入れて本格的に中を弄ると、これがかなりの名器!窮屈だけどまとわりつくように締め付け愛液がだらだら。

「待って…イった…ばっかに…んっ、また変な…あっ…何か…あっ、出ちゃうよ…あっ!あっ!んっ!」

身体が弓になり、プシューと潮を吹きながら指を締め付けてイってしまいました。

息が整ったあゆみは

「はぁはぁ…俺君やばい(笑)エッチでイったの初めて」

汗びっしょりの巨乳を見ながら俺はあゆみの細い手をチンコに添えた。

自慢ではないがエッチのテクニックには自信があったし、イかせるのは簡単だった。

もちろんチンコも自慢だが(笑)

「もぉ…えっ!?何これ…大きくない!?」

俺のチンコは太い上に勃起時20センチの長さでカリがはってる巨根である。

正直、入れてからの方がイかせる自信があった。

あゆみは恐る恐る触っていたが、パンツの上からあゆみの顔に押し付けると、目がとろんとして可愛い舌でパンツの上から舐めてきた。

「んふっ…はぁ…クチュクチュ…俺君の大き過ぎだよぉ…んっ」

次第にパンツをおろし激しいフェラチオに。

あゆみは小さい口に頬張りバキュームフェラをしてきたが…これがめちゃくちゃ気持ちいい(笑)

ねっとりと吸い付いてくるため溜まっていた精子が爆発寸前のところだった。

あゆみの口から離し、まだグチョグチョのマンコにあてがった。

「んっ…あっ…待って、ゴムつけ…あっ!だめだめっ!あっ!あんっ!はぁん!」

あゆみが言い終わらない内に巨根をマンコに突き刺し、最初から激しいピストンを繰り返した。

予想通りあゆみのマンコは名器で、少しキツいが俺の巨根を締め付けてる。

「あっ、だめだよっ…でき…ちゃう…あっあっ…はぁんっ!」

ゴムを気にしながらも快楽に溺れていくあゆみの子宮口に亀頭を押し付ける、いわゆるポルチオセックスをした。

今までの女は大抵これでイく。

「はぁはぁ…んッ、えっ、何これ?あんっ!ちょっと…まって…えっ!もう!…んっ…あっ!いくいっちゃう!んっんっ!」

かなり締め付けながらあゆみは激しくイってしまい身体が痙攣していた。

イったばかりのあゆみをそのまま持ち上げ、騎上位に突入。

下から見上げるあゆみの身体はかなりエロく、巨乳がユサユサと揺れていた。

「んっ!あっ!あっ!俺君…気持ちいいよ!はぁ…はぁ…いっぱい、奥にっ、届いてる!」

自分で亀頭を子宮口に押し付けながら、激しく腰を動かしているあゆみは正直かなりえろかった。

「あぅ!…俺君…またイきそう…あっ…イってもいい…んっ!」

「イきたいならお願いしろよ」

あゆみは困惑しながらも快楽に身を任せたのか、ゆっくりと腰を動かし始めた

「俺君…イかせて…あっあんっ…イかせて…下さい!」

「お願い…あっあっ…もうイく、イっちゃう!イくーっ!」

子宮口を亀頭に押し付けながらまた激しくイったあゆみを見て、

「あー俺もイく。あゆみ、中でだすぞ!」

「あっあっ…まって…中は…はぁんっ、だめ、またイくっ!あっ!あっ!んんー!」

そして、小麦色の巨乳を痙攣させながら口をパクパクさせてるあゆみの中に大量に発射し、しばらく二人で汗だくのまま抱き合っていた。

少し落ち着いたのか、

「もう俺君中に出すのダメだよぉ…それに…上手すぎ(笑)…こんなの初めてだよぉ」

性欲も満たし満足していた俺はあゆみの巨乳をいじっていたとき、あゆみの携帯が急に鳴り出した。

「あっ結衣からだ」

帰ったら電話をする約束だったみたいで、あゆみは結衣と話し始めた。

そういえば結衣ってめっちゃくちゃ可愛いかったなぁ。

亮は毎晩いつも結衣を……と考えているとまた興奮してきた。

電話中のあゆみだったが、まだ濡れているマンコをゆっくりと弄ってみた。

「一人だよぉ。う~んとねぇ…あんっ!あっ…いや何でもない…」

あゆみに睨まれたが続けた。

ゆっくりとクリトリスとマンコを交互に焦らしながら触ると明らかにあゆみの反応が変わってきた

「ちょっとぶつけただけ…ん…大丈…夫、あっ…なんも、誰もいない…って…んっ…俺君なら…帰ったょ…んっ、もう切るね…はい」

あゆみが電話を切ったと同時に二本の指でマンコを激しくかき回す。

「俺君電話のときに…あんっ!あっ!あっ!だめ…んっ!んっ!…あっ急…過ぎっ、ああんっ、だめっ、もう…イ…く!ああぁーっ!」

イったと同時に巨根を入れ込み、巨乳を乱暴に揉みながらピストンを繰り返す。

汗でひかっている小麦色の身体が妙にイヤらしく、俺も興奮していた。

「あんっ!あっ!あっ!俺君…あんっ!気持ちいいよぉ…んっ!んっ!」

「あゆみのマンコも気持ちいいよ。すごい絡み付いてくるし、エロい身体だなぁ」

「あっ!やだっエロくな…いよぉ、んっ、はぁはぁ…」

射精感が高まり、あゆみをイかせようと思い激しくピストンを繰り返した。

「はぁはぁ…あんっ!あっ、あっ、激しいっ!あんっ!…あっイきそう…あっ」

「俺もイく。また中で出すぞ!」

「あっあっ…中だめっ…外に…だしてっ!」

「あゆみもイきたいんだろ?イかせてほしいなら中でだしてってお願いしろよ!」

「んっ、そんなの…やだっ…あんっ…あっ!あっ!イくっ!あんっ…俺君…もうっ」

「だして…いいょぉ!中でっ…出して!あっ、あっ、一緒に…一緒にイかせてっ!あんっ!あんっ!イく、イっちゃう!いやあー!」

ビクンっと身体が跳び跳ね、激しくイったあゆみの中に二回目の精子を出した。

あゆみはかなり激しくイったみたいで痙攣しながら息がとぎれとぎれだった。

その日はそのまま二人で寝て、仕事だった俺は朝早くに職場に向かった。

眠い中、仕事も終わり、携帯を見ると2件のメールが入っていた。

一件目は

「あゆみです。お仕事お疲れ様です。また今度ご飯でも行こうよぉ。あと…何かあゆみの中にまだ俺君のが入ってる気がするよぉぉ(笑)」

二件目は

「昨日はお疲れ様です。仕事終わったら連絡下さい。結衣」

一件目は見る前から誰からかは予想はついていたが、二件目は意外だった。

すぐに結衣に電話をすると素っ気ない口調で昨日の居酒屋に来てと言われた。

居酒屋に行くと結衣はすでに居り、とりあえずビールを頼んだ。

「俺君、昨日の夜どこにいた?」

すぐに意味が分かり、最初は話を誤魔化していたが、結衣はすでにあゆみから聞いており俺は素直に言った。

「あゆみは私の友達だから付き合う気持ちがないのならそういうのはやめてよ。亮にはこのことは言ってないからお願いね。」

結衣はお嬢様育ちでかなり真面目みたいで、昨日のことが信じれなかったみたいだ。

正直、俺はこんな話はどうでも良かったので適当に謝っていた。

そんなことよりも仕事帰りの結衣の服装が白いシャツにタイトスカートで、少し水色のキャミソールが透けていたことがずっと気になっていた。

昨日のあゆみとはタイプが真逆な結衣は俺が今まで抱いてきた女性の中で群を抜いて可愛いかったし、友達の彼女だがどうにかして犯りたいと思った。

「本当にごめんね。でも男は可愛い子が目の前にいたらヤりたくなる生き物なんだよ。亮だってそうだって」

「本当に反省してますか?亮はそんなことないです」

ここで亮が合コンに行っていることを話すと結衣は信じられないみたいで色々と聞き出してきた。

もちろん全部嘘なのだが、結衣は俺の嘘話を完全に信じてていて話が進むにしたがってお酒のペースも上がり、最終的に完全に潰れてしまった。

「亮のばかぁー好きだー」

と言っている結衣を担ぎ居酒屋を出た。

ここからは簡単だった。

タクシー→ラブホと移動し部屋に入った。

「ん~…亮…」

スースーと寝息をたてているので大丈夫だろうと思い、結衣のシャツを脱がせた。

俺は着衣のほうが興奮するのでタイトははかせたままストッキングとパンツを脱がせる。

ここで思わぬご褒美。

結衣はかなり細長い手足でスラッとしていたため、胸はそこまで大きくないだろうと思っていたが、かなりの巨乳(55E)!

腰回りがかなり細く胸が強調されている釣鐘型の巨乳だった。

ブラジャーをずらすと、薄ピンク色の乳首。

こんな美巨乳は初めてだった。

俺は服を脱ぎ捨て、結衣に今すぐにでも襲いかかりたかったが我慢した。

乳首を軽く舐めると

「んっ…りょ…う…」

普段の結衣からは聞けないイヤらしい声が聞けた。

彼氏の名前を言われると、いま目の前にいる美人は他人の彼女ということを改めて実感してかなり興奮してきた。

「はぁはぁ…んっ…あん」

ゆっくりと乳首を舐めると徐々に結衣の吐息が激しくなり、かなり薄い毛におおわれたマンコも濡れているように感じた。

スカートを腰までめくりあげてクリトリスを軽く刺激すると、ビクっと反応し、ゆっくりとクリトリスを弄った。

プックリと膨れたクリトリスを弄ると結衣はうっすらと目を開けた。

「あんっ…やだぁ亮…ん…え!?えっ?えっ俺君!?なんで?えっ?」

状況が理解出来ていない結衣はひどく混乱していたが、ここで堕とさなければヤバイと感じた俺は彼女の両足首を持って一気にまんぐり返して割れ目に舌を這わせた。

「きゃあっ!あっ!ちょっ…俺君やめてっ!いやっ!いやぁーっ!!」

逃げようとする結衣の腰を押さえつけながら股間に顔をうずめた。

「やだっ!離れて!あんっ…やだっ!んっ…なんでっ…あっ…やだ!」

混乱しながらも、一旦感じてしまった身体は正直に反応していた。

結衣はかなり敏感な身体らしく嫌といいながらも愛液があふれだしていた。

「あんっ!やだっ俺君…やめて…お願い…ねっ?やめよ?あんっ…亮には言わないから」

「可愛い子が目の前にいたら犯りたくなるって言ったよね?結衣が可愛いから我慢とか出来なかった。もう無理だから諦めて」

「やだ無理…こんなのやだっ!あっ!あっ!嫌っ!あんっ…俺君…これ以上はだめ…あっ、本当無理っ!お願い…はぁはぁ」

結衣の抵抗する声にますます興奮した俺は、結衣をメチャクチャにしたい欲望にかられ舌を尖らせて割れ目を上下してからクリを突いた。

内腿を手で広げながらクチュクチュと音を立てて舐めまわし、ビラビラの周り、内側、クリと責めていくと愛液がこぼれでてきた。

歯でクリを挟むと結衣は「きゃっ」と叫んで腰を跳ね上げた。

「うっうっ」と声を出さないように下唇をかんでいやいやをするだけだ。

まだ足を閉じようとする結衣の内腿を手で押さえ両手の親指でびらびらを開くと一気にクリ責めに入った。

「あ!ああっ!だめ!もうだめっ!いやっ!いやっ!いやああぁーっ!!」

イヤと言いながら結衣の手は俺の頭を押さえつけている。

舌でクリをつきながら右手の中指をあそこに挿入するとまた腰が弾んだ。

結衣はもう何も言わず、ただ苦しそうな喘ぎ声だけが聞こえるだけだった。

そのまま指をマンコ根元まで突っ込みグリグリしながらGスポットを探し出す。

ざらざらしたクリの裏側をさすり舌で一気にクリを責ながら左手でアナルをさすった。

あそこがキュキュッと小さく痙攣しマンコが俺の指をくわえこんだ瞬間、

「やっ…やっ…俺君…やめてっ!…ああっ!いやっ!やめっ…うあああぁぁーっ!」

結衣は白い身体を弓にしながら激しくイってしまった。

美巨乳が鼓動に合わせて震えているのが分かった。

でも、さすがお嬢様育ちでイクといっても元カノ達に比べたらおとなしい。

荒い呼吸をしながらピクピクしている結衣を見て俺はさらに興奮した。

「はぁはぁ…俺君…やだよぉ…こんなの…」

俺はイったばかりの結衣の小さな細長い指でデカチンを握らせ、手を添えながらしごかせて

「結衣は俺とエッチするのと俺にレイプされるのとどっちがいい?」

ときいたら結衣は目に涙を溜めながら

「はぁ…はぁ…なに…言ってるの…俺…君…もうやめよっ?亮には言わないから…ね?」

といってきたので

「あっそ。ならレイプね。」

といって俺は結衣の脚の間に割って入り、脚を思いっきりひらかせるとチンコを結衣のマンコにあてがった。

「やっ!ダメっ!嫌!やだ!やめて!!」

結衣は綺麗な脚をバタつかせて細い腕で俺を必死に押し返そうとしてきたが、俺は腕を掴んでバンザイさせるようにベッドに押さえつけて嫌がり正常位にさせると、一気に結衣の中にチンポを突っ込んで欲望のまま結衣に腰を打ちつけた。

「いやっ!いやっ!嫌だっ!ああぐぅっ!」

昨日のあゆみも名器だったが、結衣なマンコはあゆみ以上に締め付けが凄く、それなのに愛液が多く熱いので最高だった。

「お、俺君やだっ!いやっ!やめて!あっ…ああぁっ…あああぁぁーっ!!」

嫌だといいながらも、結合部から愛液を垂れ流して突き上げる度にグチュグチュと音がきこえてくる。

「亮!助けてっ!亮っ!嫌っ!いやーっ!」

亮の名前を呼ばれて本当に結衣のことを犯してるんだと実感し、ますます興奮した俺は急速に射精感が高まった。

「あー…マジ気持ち良すぎて出そう。イくぞ結衣っ!とりあえず中で出すからなっ!!」

「だっ…ダメ!絶対ダメ!お願いだからそれだけはやめて!お願い俺君!!嫌あっ!」

その答えを無視して俺の動きはますますパワーアップ。

「あー無理…出る!出すぞ!ほら暴れんなって!」

「いや!中にださないでっ!嫌!いやっ!亮助けてっ!こんなのやだっ!嫌あぁーっ!!」

中だしの恐怖に歪む結衣の顔を見ながら、俺は結衣の美巨乳が潰れるほどに身体を重ねたまま大量の精子をドクドクと結衣の胎内に流し込んでやった。

「あああぁーっ!いやああぁーっ!!」

チンコが結衣の中で溶けたみたいな感覚になって腰が抜けたんじゃないかっていうくらいの信じられない気持ち良さだった。

中だしされた結衣は手で顔を覆って泣いていた。

普段ならそこで萎えるんだけど、結衣の綺麗な脚を精子がタラーっと伝ってくるのを見てまた興奮してきた。

結衣となら何度でも簡単に射精できそうな気がした。

俺は泣いている結衣に再びのしかかると、

「結衣が気持ちいいからまたやりたくなっちゃった。もう1回やらせてよ」

と言ってチンコを結衣の中に入れてまた乱暴にピストンをした。

腰を力いっぱい叩きつけるたびに

「んっ!んっ!んっ!」

と声がもれていた。

打ち込む度に俺の精子と結衣の愛液が混ざり合ってグチュグチュと音をさせてるのがイヤらしくて一度射精して余裕のできた俺は、

「結衣って見かけによらずに変態なんだね。さっきは散々付き合ってないととか言ってたくせに今は彼氏以外の男に挿れられて喘いでるなんて。そんなに気持ちいいの?」

と首をふって抵抗する結衣にきいてやると

「ちっ、違うっ…これは俺君が私をレイプして…あんっ!それにこんなの…気持ちよく…んっ…なんかないっ!」

とまだ言葉で抵抗してくるので

「結衣、マン汁泡立てて真っ白だよ。濡れっぱなしのドすけべマンコだな。犯されて感じるマンコ女。何が彼氏だよ。何がそういうのはやめてだよ。淫乱女が清楚ぶってんじゃねーよ。」

と言葉でなぶってやりながら

「お前みたいないい女、亮みたいなヤツにはもったいないよ」

と言って美人の歪む顔を見ながら突きまくってやった。

結衣は泣きながら俺のことを卑怯者と罵ってきたので二度目の中だしをしてやった。

射精後の一服をしていると結衣は泣きながら

「ごめんなさい…亮…ごめんなさい」

と亮に小声で謝っていた。

それをみてまた勃起。

今度はうつ伏せにして後ろから犯すことにした。

「あ…いやぁ。やだ…俺…くん、もう…もうやめて…許してください」

許しを請う結衣を後ろから串刺しにしてやり滑らかな背中に舌を這わせながら、しっかりと押さえつけた腰に向かって撃ちこんでやった。

「ああうっ!あっ!ああんっ!やっ!あっ!だめ…もういや…」

ぶつかり合う肉の音に泡立つ精子と愛液の音が混じってグチュグチュときこえてきた。

そのいやらしい音と屈服するかのように身を低くして高く尻をあげた結衣の卑猥な姿に征服欲を刺激された俺は、限界まで引き抜いて一気に打ち付ける。

「あっ!うっ!いやっ!だめっ!だめっ!!だめーっ!!あああーーーー!!!!」

背中を押さえつけられた結衣は快感の逃げ場がなかったのか、白い背中を仰け反らせてとうとうチンポでイったみたいだった。

結衣をチンポでイかせた感動に興奮し、そのまま俺も3度目の射精。

それでも俺のチンポは硬いままだったからそのままピストンを続けた。

「はうっ!やめて…やめて…もうむりっ!壊れちゃうっ!壊れるっ!嫌ああぁーっ!」

結衣はガクガク震えながら泣き喚いた。

「あっ!はっ!激しいっ!むりっ!いや!いやっ!あああっ!!」

俺は関係なくピストンをさらに続行。むしろさらに激しくした。

「やめて!やめてやめてっ!いやあああぁぁーーーっ!!かはっ!うっ!………。」

結衣は悲鳴をあげるとガクンと脱力して、そのままベッドに沈み込むようにして動かなくなった。

失神したようだった。

俺は意識を失ってぐったりした結衣の子宮に4度目の中だしをした。

そのあとマンコから精子を流している結衣の姿をスマホで撮りまくり、マンコのアップやチンコを咥えさせてる写真を撮ったりしてるとまた勃起してきた。

今度はスマホを録画状態にして、意識のない結衣の口の中に唾液を垂らしたり、歯茎や歯の裏側までなぞるようにキスをしながらもう一度チンポを突っ込んだ。

ガクガク揺れる意識のない結衣をハメ撮りし、最後に顔射をしたところでようやくチンポが衰えたので結衣の携帯に

バラまれたくなかったら、黙ってろ

と写真と一緒にメールを送信して帰った。

そのうちまたこの写真で結衣を脅して肉便器にしてやろうと思っている。

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