妻カスミとつき合い始めた時、カスミはシンママで若くて産んだので小5の娘ヒロがいた。
半同棲状態でカスミの部屋に泊まる事も多く、泊まった時にはヒロが寝てから音をたてないように、声を出さないようにして交わっていた。
最初の頃は少し味気なさも感じたが、カスミが自分の手で口を塞ぎなから悶える顔を見ながらのSEXには興奮していた。
カスミが仕事で外出し、ヒロとふたりきりの時に、ヒロが「男の人と女の人が仲良くなるにはHしないとダメなの?」と真剣な顔をして聞いてきた。
俺は戸惑いながら「どうしたの?」と逆に質問すると、ヒロは「トシ君とママは昼間も仲がいいけど、夜はもっと仲いいんだもん」と答えて真っ赤な顔になった。
見られたんだと確信した俺は覚悟を決めて、「そうだね。ママとはすごく仲良しだからHするんだよ」と答えた。
するとヒロは「ヒロもトシ君ともっと仲良しになりたい」と困ったことを言い出した。
「もっと大人になったらね」とかわしたが、ヒロは「嫌だ、すぐに仲良しになりたい」と駄々をこね、抱きついてきた。
困ったなとは思ったが、ロリ趣味もある俺はヒロを抱きしめた。
ヒロのおでこにキスしただけで、チンポが反応してしまい、ヒロから「トシ君、何もモゾモゾしてるよ」と言われる始末。
歪んだ欲望に負けてヒロのシャツを脱がしてしまった。
まだ膨らみ始めたばかりのちいさな乳房に、ぽっんと乳首がついている。
乳房に触れながら乳首を口に含むと「トシ君、くすぐったい」と言いながらも気持ち良さそうな顔をする。
ヒロの可愛いに我慢できなくなった俺は、ヒロのズボン、パンツも脱がした。
足を広げるとまだ毛が生えていないツルツルのオマンコに小さなサーモンピンクのクリトリスがちょこんとついてる。
興奮した俺は服を脱いで裸になった。
するとヒロが「ママがこうするとトシ君気持ち良さそうだったね」と俺のチンポを摩り始めた。やはり見られていたんだ。
「ママこうやってたね」とチンポの先をチョロチョロと舐め、口に入れようとする。
ただでさえデカい俺のチンポが最大勃起しているのに、小5の女の子の小さな口に入るわけないと思ったが、ヒロは一生懸命に咥えようとする。やっとの事で半分くらい咥え、必死に口を動かす。
あまりの快感に俺は慌ててチンポを抜くとヒロの股を開いた。
あまり湿っていなく、初めてなので痛いだろうと思い、ヒロのオマンコをヌルヌルになるまで舐めて、ゆっくりチンポを差し込んだ。
ちょっと入っただけで「痛い!痛い!」とヒロが叫ぶので、優しくゆっくり先に進めた。
3分の2くらい入るとヒロの痛みは少しおさまったようなので、ゆっくり腰を動かした。
痛みがおさまって、少しはヒロも気持ち良くなったのか俺に合わせて腰を動かしてくれる。
罪悪感と同時にカスミの娘を犯しているとの異常な快感で絶頂感を感じた。
抜いて外に出そうかと思ったが、初潮前だと気づき、そのまま中に出した。
ことが終わるとヒロは「仲良しになったね」と喜んでくれた。
夜はカスミと、カスミがいない時にはヒロと交わる日が続いたが、ふたりを幸せにしてあげたいとの気持ちで、籍を入れ本当の夫婦、親子になった。
その後もヒロとの関係は続いたが、カスミは薄々気づいているようだった。
しかし、3人の関係を大事にしようと思ってかずっと気づかないふりをしてくれたようだ。
ヒロのほとんど膨らんでいなかった胸が巨乳に成長し、毛が生えていなかったオマンコが毛でボウボウになるのを観察するだけで興奮した。
ヒロは次第にSEXに貪欲になり、俺を喜ばせようと休みなのにわざわざ制服に着替えて抱きついてきたり、ネットで仕入れているのか際どいマイクロビキニを着たりしてくれる。
俺は現状で満足しているが、3人で仲良くなる日が来ないかなとも期待している。
巨乳
半年ほど前に30歳の人妻さんとで知り合いました。お互いに既婚者ということで比較的早く仲良くなれました。彼女はパソコン初心者で色々アドバイスしているうちにメールでは伝わりにくいと言われたので「今度、お会いした時に教えましょうか?」とダメ元で誘ってみると「良いですね。教えて下さい。」と誘いに乗ってくれた。
早速、待ち合わせの日時を決めて当日が来るのをクビを長くして待ちました。待ち合わせ場所に行くとプロフ通りの女性がいました。
身長160センチ、体型普通、髪は長く、色白の美人系のおねえさん。
私の彼女への第一印象は「胸デカイな!」でした。軽くアイサツし、ネットカフェへ移動。個室でパソコンの説明をしているので必然的に密着します。彼女がぎこちなくマウスを操作しているのでそっと左手を重ねるとビクッとしたようですがまんざらでもないらしく「急に触るからビックリしました」と言ってきました。
その状態をしばらく続けてると、目が合ったので軽くキス。嫌がる様子もないので、キスを続け舌を入れたら人妻さんの方から絡めてきました。チンコもビンビンだったので、私が「行こうか?」と言いネットカフェを後にし、ラブホへ移動。
ラブホの部屋に入るなり押し倒し、人妻さんの股間をまさぐり湿り具合を確認しつつ、パンティーをむりやり剥ぎ取りオマン○を露出させ、指を挿入すると「シャワー浴びさせてください・・・・」と言ってきましたがディープキスで口を塞ぎ、人妻さんの膣内を指で探索。
人妻さんの反応からGスポット付近を探し出すことに成功しました。Gスポットを集中的に愛撫しつつ上半身を露出させると、やはり見事な巨乳。大きいオッパイが人妻さんが感じるたびにプルンプルン震えます。私がGスポットで遊んでいると人妻さんは「あー、ダメ!イク!イク!」って喘いで、グッタリしました。
私のチンチンもそろそろ気持ちよくなりたかったので人妻さんがグッタリしてるのをいいことにマンコにチンチンを生挿入。グニュニュといった感じで中々のシマリでした。人妻さんは「あー、少し休ませてください・・」と言ってきましたが無視してチンチンを膣内で遊ばせてもらいました。
巨乳の感触を手と頬で味わいつつ、人妻さんの「あ!いい!」という反応を楽しみました。人妻さんの膣内の体温を直にチンチンで感じながら「そろそろ出すか!」と挿入速度をアップしました。
人妻さんが「またイクよ!」と絶頂してくれたので、私もそのまま中出し。出していると人妻さんの方からディープキスをしてきて「中でピクピクしてるね」と囁きました。次回会うことを考え生中出しの件を詫びると「ピル飲んでるから大丈夫です」と言ってくれたので一安心。
その後、お風呂に一緒に入ろうとしたら「照明は消してください・・・・」って言われたので真っ暗な中で入浴です。洗いっこして、スキンシップして入浴後プレイ再開です。
「さっきは私がしてもらったので、今度は私がしますね」と奉仕してくれました。旦那さんの調教が良いようでキスから首筋、乳首と舌を這わせ最後に僕のチンチンを舐めてくれました。玉袋を口に含んだり肛門を舌先でチロチロ舐めたりで流石は人妻さんです。
「フェラ上手ですね!」と感想を述べると「最近してなかったので、そう言われると嬉しいです」と感謝されてしまいました。あんまり気持ち良かったので出そうになるのを堪え69の体勢で私も人妻さんのアソコを見ることにしました。
子供が2人いると言っていたわりにはキレイなマンコでした。前回のプレイでGスポットは確認済みだったので、そこをひたすら愛撫再開。「うー・・あ・」と感じながらも、チンチンをしゃぶり続けてくれました。とりあえずフェラをやめさせ、前戯で人妻さん、イッテもらいました。
そして再度挿入して、正常位から騎乗位に体位を変更して下から突き上げ、巨乳を大きく揺らして目で楽しみました。
「奥に当たって気持ち良い・・イクイクイク!」と再びグッタリま人妻さん。私も彼女のフェラで出そうだったので、中出しです。2回目の割には、けっこうな量が出ました。
「すっごく気持ち良いです・・・」と人妻さんも満足そうだったので、私も「こちらこそ、すっごく気持ち良かったですよ!」と言ってあげました。ベッドの中で色々話したりしているうちにお互い家庭を壊す気はないし、会ったときだけの恋人同士ってコトでこれからもお付き合いしようってコトになりました。
その日、ラブホを出たあと、ネットカフェに行きもう使わないセフレチップインをお互い解約しました。月に2、3度ですが、会って普通の恋人のように今でも関係は続いています。
高校は九州の田舎の高校・東京でOL辞めて大人の色香かおる27歳の女教師。小柄だけど巨乳ちゃん、
常にミニスカw
新卒とは違って社会人経験があったせいか、お姉さんキャラで常に生徒よりのスタンスでいてくれる
これだけ条件そろってたから、ほとんどの男子生徒はメロメロだったと思う。
俺も完全に授業そっちのけで、胸の谷間とパンちらしか見てなかったww
俺はクラス委員長をしてたから、いつも職員室でプリントの準備なんかで、遅い時間まで二人で作業することが多かった。
そのときは常にいやらしいことばかり考えていた。
ある日、クラスの男子からメモを預かったからって先生に渡した。
中身はエロい質問ばかり。
実は俺が書いたものだった。
その質問に先生は丁寧に返事を書いて、その子に渡してねって大人の対応。
何度か繰り返したけど、俺は満足せずについに実力行使にでた。
その日も職員室で行事ごとやプリントの準備。先生の机の周りには小高く教科書やらがつんであって、完全に周りの先生から死角になってることを確認して、おっぱいを揉んでみた。
「こらー」
って軽く注意されたけど、そんなに嫌がってるふうでもなかったし、聞く耳持たない。
両手で揉み始めると「○○(←呼び捨て)にはまだ早い!」ってマジで怒られて止めた。
卒業して2年後同窓会でサッカー部のやつが、先生と部室で中田氏しまくってたことをを暴露。
よくよく聞くと同じような経験をしたやつが3人も・・・。
俺も職員室じゃなくて人気の無いところで誘ってたらと後悔しまくり;;
結局その先生は高3のときに出来婚でサッカー部の顧問と結婚し、すぐ産休に入ったが、種の主は誰か分からないらしい。
すぐに離婚したらしく、生徒とやりまくってたがばれて離婚したとのうわさ。
俺も先生の中に種を放出したかったぜ!!!
年末の中学校卒業10周年同窓会でエッチできた巨乳処女さんの続き。
昨日は仕事始め。彼女から仕事が終わった後「緊張と待ち遠しさで仕事が手に付かない。会えないか」と連絡があった。彼女がもし求めてきたらセックスするつもりで二人で買ったコンドームを忍ばせて、彼女の職場の近くのカフェで会うと、先日よりしっかりお化粧をして少しきれいになった彼女。
「あと2日働けば旅行だし、年初だから軽く仕事しておけばいいんじゃない?」
「でも‥本当に何も手に付かない。解決にならないかもしれないけど、セックスしちゃえば解消するのかな。」
「・・・いまからやろうって言ってるの?」
「(うつむきながら)うん。最低なお願いだよね・・・」
「気にしないで。大人になったら普通だよ。僕だってセックスしたくてこないだ誘ったんだし」
そのまま二人で街中のホテルへ。
上着だけ脱いで、シャワーもそっちのけでキスと愛撫。
お互いに下1枚になると、彼女は先日と違ってエッチなショーツを穿いていた。そこには小さいナプキンのようなものもついていた。
「生理終わってないの?」
「あ、これはおりもののシート。生理はもう終わった。一度エッチした後、パンツがすごく汚れるようになっちゃって。」
「仰向けに寝て。今日は私が気持ち良くしてあげる。」
促されて仰向けに寝ると、彼女は僕のアソコのすぐ横に座って、パンツの上から僕のアソコと彼女のアソコを交互に左手で触りながら、右手で自分の胸を揉みながら「ハァハァ」と感じたような声を上げ始めた。
「〇〇君も一緒にわたしの大きなおっぱい触って」
言われるままに彼女が触っていない方の胸を僕が揉みだすと、彼女は僕のアソコを集中的に触りはじめ、一気に勃起してきた。
その後僕をベッドのふちに座らせると、彼女は大きくなったものを不器用に口で咥えて動かした後、自慢の?巨乳で僕のを挟んで刺激を与えてきた。
「見て。わたしのおっぱいの中に〇〇くんのおちんちんが埋もれてるよ、大きなおっぱいで一杯気持ち良くなって!」
「・・・ねぇ、今日やけに積極的だしスケベだよ。どうしちゃったの?何かあったの?」
「え?気持ち良くない?もしかして・・・」
「そんな変態痴女みたいなこと、どこで覚えたのさ。下着も急にセクシーになってるし」
「変態?痴女!?や、やだ・・・恥ずかしい・・・」
何か言いにくそうな彼女。
「素直に話して。僕たちまだ付き合ってはいないし、なにがあっても僕に怒る権利はないから、安心して。」
てっきり性の味に溺れて、年末年始に別の男を誘ってレクチャーでもされたのかと思った。
実のところ、次の旅行のために「胸の大きな女性が男の人を興奮させる方法」をインターネットで必死に探して、アクションがあるものは年末年始で繰り返し実際に練習(傍から見たらほぼオナニーじゃん)したらしい。何を見たのか聞いたら、その中にアダルト動画サイトみたいなものもあった。おいおい・・・。
僕を思ってのことだから嬉しいし、真面目なのは彼女の良さ。でも変なとこまで真面目過ぎるだろ。エッチな下着もお化粧がきれいになったのも、きっと同じく調べたのだろう。
「そうなんだ。面白いね。僕に気持ち良くなって欲しいと思ってくれたのは嬉しいよ、でも自然のままのxxちゃんでいいから。変な性の知識も要らない。お互いの体に素直になればいい」
「そうなの?」
「エッチなことばかり調べて考えてたから疼いてるんじゃないの?」
「あ、そうかも・・・」
「今から調べるのは禁止!今日明日、きちんと仕事してから楽しく旅行に行こうね。」
「わかった!気持ちが落ち着いてきたよ。」
「じゃぁ服を着て帰ろうか。」
「でも・・・〇〇くんの大きくなったの、こないだみたいに入れて欲しい。このまま帰ったら、入れて欲しかったとか考えちゃいそうで。」
せっかく求めてきたのでそのままエッチした。
新品のコンドームの封を切り、中からコンドームを出して、僕のパンツを脱いでアレを出し、彼女に付け方を説明しながら装着した。今度の旅行ではxxちゃんに付けて欲しいからよく見てて、と言ってから「しまった、要らないことをした」と思った。
「あ、前言撤回。僕が自分でつけるからいいわ。忘れて。」
「なんで。わたしも付けてあげたいよ。」
「コンドームの正しい装着方法とか、男の人がエッチな気持ちになるテクニカルな付け方とか、旅行前に一生懸命調べられても困るしね。」
「もう!そんなことしないって・・・」
「あはは」
その後、彼女のセクシーなショーツを脱がせた。ショーツについたおりものシートは確かにシート全面にしみがついていて、そのしみもまだ乾いていなかった。おりものじゃなくてエッチな妄想でおマンコが濡れているんだということは、旅行の時に教えることにした。
彼女の胸を手を伸ばして触りながら、濡れているおマンコをジュルジュル音を立てて舐めたり吸ったりしてみた。こないだ同様吐息を漏らす彼女。
ローションがあったので、コンドームと彼女の入口あたりに塗ってから挿入した。濡れているとはいえ、その方が痛くないと思ったから。
「滑りやすくするの塗ってみたけど、どう?痛くない?」
「大丈夫。動くと気持ちいい。2回目だし、慣れたかな。ああん・・」
僕は旅行まで禁欲を決め込んでいた。すっかり精子がたまって自分でも重さを感じる僕のアレは、この日は彼女の胸やお尻を十二分に楽しむ間もなく絶頂を迎えた。溜まっていた精子が一気に駆け上がって、アレがコンドームの中で膨らんだ時、根元のゴムの所が圧迫されたような痛みも少し感じた。そのぐらい溜まってた。
「あ、入れたばかりなのに、もう出そう!我慢できない」
正常位のまま彼女の中で何度も何度も脈打って果てて、暫く射精が止まらないような感覚だった。そのまま彼女の上に崩れ落ちるように彼女を抱いた。
「イッちゃった、ありがとう。すぐ出しちゃってごめん・・」
「ううん、今日も、もう1回やるの?」
「これで終わり。あとは旅行にしよう」
アレを抜いてゴムを見ると、精液だまりからあふれるぐらいの精子。彼女に見せたら「こんなにいっぱい出るの?」と驚いていたから、コンドームから出して見せることにした。
ティッシュの上に出して見せようかと思ったけど、いたずら心が芽生えて、仰向けの彼女の胸の谷間にコンドームから精子を流し込んだ。
「きゃっ、でも精子って温かいんだね」
そりゃ僕の体から出たばかりの体液だから当たり前じゃん・・と言ったら「そりゃそっか」と笑ってた。触ってもらったら粘っこいことにも驚いていた。
比較的早くイッてしまったので、前回のように彼女がイッた感じは受けなかった。
「xxちゃん、あまり気持ち良くなってないよね。僕だけ気持ち良かったんじゃ申し訳ない」
「そういうものなの?あ・・・」
一戦終えて敏感になっている彼女のクリトリスを指でなでなでして、少し反応が変わったところでおマンコに指を突っ込んで出し入れした。胸の谷間の精子を左手で胸全体に塗りながら
「精子をこんないっぱい出させるなんて、スケベなおマンコだね。」
とささやいて最初は右手の指1本、次は指2本。2本はちょっと痛がってたけど無視して徐々に激しくしていくとぴちゃぴちゃ音がしてきた。
「えっ、なに?あああん!やだやだ、んんん・・・」
さらにどんどん出し入れすると、彼女は初めての潮を吹いた。カラダの反応と何が起きたか把握できていなくて、彼女は涙目になって動揺しているようだった。
「えっ、えっ・・・何が起きたの?25にもなってまさかお漏らし・・・?ショック。。」
家に帰ってネットで調べないでいいように、僕のスマホを持ってきて、こういうものだと見せてあげた。その後まったりと色々話していたら手マンしながら胸に塗った精子が乾いてしまって、糊が乾いたみたいな感じになってた。
「もう大丈夫?明日からちゃんと仕事できる?」
「うん・・・でもセックスを知って変わっちゃったかも。私の人生が堕落したら、〇〇君のせいだね(笑)」
「考え過ぎないでいいんだって。」
・・・果たして今日彼女が仕事できているか心配です(笑)
私は39歳。知人夫婦は45歳。
私が20代の頃から懇意にさせてもらっている。
知人夫婦には19歳になる1人娘希(のぞみ)がいる。自営業で夫婦揃って忙しいので希が小学生の頃からうちのアパートに入り浸っていた。一緒にお風呂にも入ったし同じベッドで寝るなんてこともしょっちゅうだった。
中学になると巨乳化が止まらず、お風呂もベッドも断ったがそんなことは親子ともにお構い無しで親戚のおじさんポジションといった具合。
高校に入り年上の彼氏(大学生)が出来ると親にどう打ち明けたらいいか相談されたりもした。
高校最後の夏休みでヴァージンを捧げたこともあっけらかんに話す希は妹と娘の中間みたいな存在だった。あの日までは。
今年大学生になった希。リモート授業でサークル活動や飲み会など全くないのでよく部屋に入り浸るようになった。
「彼氏んとこには行かないのか?」と聞くとボソッと「...別れた
会社の先輩に、大の風俗好きで風俗に給料の大半を使う風俗マニアがいる。
週末、仕事帰りに会社の同僚と飲みに行ったら、既婚者組が早々に帰った後、案の定誘われて風俗に行った。
この先輩がいる飲みは毎回誘われるので、今日も風俗行くんだろうなぁってのは前もって覚悟してた。
そんで先輩に「今日寄ってかね?」と言われ、二人で行くことに。
「長く入らないならいいっすけど」
「大丈夫だよ!サクッと45分だけだから」
(何がサクッだよ!)と思いつつ、作り笑顔で連れて行かれた。
「新しい店見つけてさぁ~、そこがまたイイんだよ」
わざわざ電車で連れて行かれたのは中央線の某駅。
「ここって風俗とかあるんすか?」
「だろ?そう思うだろ?これがあるんだよ。お前もハマるぞ。穴場だ、ここに穴場があるんだよ」
興奮気味の先輩。
そんなイメージの無い街だったので、半信半疑のまま歩かされる事10分。
駅から結構な距離を歩いて辿り着いたのは5階建てのマンションみたいな建物だった。
横に階段があって、上っていくと3つの扉がある廊下に出た。
階段はなぜか2階までしか行けないという、ホント意味の分からない建物。
先輩がインターフォンを鳴らしてる時に奥のドアをチェックしたら、隣は何も書いておらず、1番奥はエステ店だった。
中に通されて分かったのは、どうやら隣の部屋と繋がってるっぽい造りだって事。
なんだよ、この怪しい建物は。
「俺は決まってるから、お前選べよ」
怪しんでる俺に先輩はそう言ってカウンターから出されたファイルをよこしてきた。
「今すぐにお相手できるのは」と店員に説明され、その中から選ぶ事に。
どうも飲み屋を出る前から先輩は予約してたらしく、俺を誘う前から行く気満々だったらしい。
4人の中から選ぼうとしたが、4人中3人が手で目を隠してるんだよね。
髪型と口元、記載されてるスタイルや年齢で選ぶしかない。
「早くしろよ」
先輩に急かされ、俺が選んだのは色白でEカップの24歳。
「おぉ?この子まだ入店して2週間なんですよ。さすがですね」
店員に意味の分からん褒め言葉を貰いつつ、とりあえず待合室に通された。
用意してたんだと思うが、まずは先輩が呼ばれ、俺が呼ばれたのはそれから10分後。
「先に終わったらこの部屋で待ってて、大丈夫ですから」
店員がそう言ってたのでちょっとは安心してたけど、あの人の性格だとイライラするんだよなぁ~とか思いながら廊下を歩かされ、奥から2番目の部屋に通された。
「あっ、隣がお連れの方ですから」
なぜか耳元で俺にそう呟く店員。
(なに?こいつ、だからどうした?)って、ちょっとイラッとした。
後になってこの店員の気持ちが少し分かったんだが、この時は全く意味不明。
「お客様のご案内でぇ~す!」とドアを開けられ、「どもぉ~」って中に入った。
指名した女の子がちょうど俺を出迎えようとした感じで立ってたんだが、その顔を見て思わず固まってしまった。
それは女の子も同じで、アウアウって口が動いてた。
店員が居なくなって思わず出た言葉は、「なんで?」の一言。
女の子は何も言わず、下を向いたまま完全硬直状態。
実はこの女の子、友達の元カノの友達。
ちょっと分かり難いと思うが、半年ぐらい前に2回ほど飲んでる子なんですよ。
友達の元カノがその子と酒を飲んでて、そこに乱入したのが初めての出会い。
4人で呑んでカラオケに行って、俺は社交辞令でメアドも交換。
メールしているうちにまた飲もうってなって、2人は嫌だと思った俺は友達を誘ってまた4人で飲んだと。
その後は「忙しくて」を連発して飲みには行って無かったが、その間に友達は彼女とお別れしたというね。
友達が別れたからもう会うことも無いかなって思ってた矢先に、この偶然の鉢合わせです。
「えっ?ちょっとマジで?マジで働いてんの?ここで」
「うん、もう最悪・・・どうしよう」
「どうしようも何も・・・ねぇ?!つ~か俺チェンジしようか?」
「うん、そうしてくれると助かる・・・ゴメンね」
「いいよ、俺もこんなとこで会うなんて恥ずかしいし」
ドアを出てそのまま店員のとこに行きました。
本当ならインターフォンで伝えればいいのに、俺もかなりテンパってたんだと思う。
いきなり俺が登場したもんだから店員もマジでビビっちゃっててさ。
「どうかしましたか?」って飛び出してきましたよ。
「いや、ちょっとあの・・・チェンジとかできます?」
「えっ??何かありましたか?」
「いやいや、何も無いんですけど、ちょっと好みじゃないっていうか」
「ご迷惑とかお掛けしてしまったとか?」
「ホントそんなんじゃなくて、俺の好みと違うってだけで」
「そ~っすか。でも今からだとご案内できる子が・・・」
俺の後に団体さんが入ったせいで、さっきまで残ってた子全員にお客がついたらしい。
「あと30分ぐらい待てば案内できますが、どうしますか?」って言い出す店員。
しかも、「もうご案内しちゃったのでこのまま帰ってもご利用料金はお返しできない・・・」と言う。
こりゃ困ったと思った俺は、「とりあえずこのままでいいや」って部屋に戻りました。
戻ってきた俺に友達もビックリ。
「すぐに案内できないって言われてさ」
「時間ないの?」
「うん、先輩に誘われて来てて、待たせるわけにもいかないし」
無言のまま時間は流れ、10分20分・・・。
「どうする?」
「どうするも何も、どうしようもないよな」
「もうこうなったらやっとく?」
「まぁ~お前がいいなら別にいいけど」
「もうバレちゃってるし、お金捨てちゃうもんね、これじゃ」
残り時間は10分少々。
いくらなんでもと思ったみたいで、彼女が店員に電話をしてくれた。
電話を切って言われた一言に思わず呆れたんだが、なんと先輩が延長したらしい。
だから俺にも延長を勧めろって言ってきたみたい。
もうどうにでもなれ!と思って、俺も同じように延長してやった。
んでシャワーを浴びたんだが、これがまた恥ずかしくてね。
1人で浴びるのかと思ったら、途中から彼女が乱入してくる店でさ。
ちょっとポッチャリした体にボイ~ンとした巨乳で乱入してきて、俺のフニャチンをチラ見。
「もういいじゃん、延長までしてくれたから楽しんじゃいなよ」
男前な事を彼女に言われたw
フニャチンのまま泡だった手でムニムニと洗われ、半勃起のチンコをシコシコ擦り始める。
あれよあれよという間にギンギンになって恥ずかしかったが、洗い方がまた手慣れてて、エロくて気持ちいい。
体も洗ってくれてシャワーで泡を落とした後、「失礼しまぁ~す!」としゃがみこんだ彼女。
もう俺の了解とか全く無しで、問答無用のフェラチオ。
チンコを半分ぐらい咥えて口の中で舌をグルングルン回しまくるフェラチオ。
これは結構気持ちいい・・・。
下を見るとチンコを咥えた友達。
なぜか妙に興奮する。
軽くフェラされてまた洗い流され、俺はベッドに寝かされた。
「何もしないでいいからね」
そう言われ全身リップが始まり、彼女のテクニックを思い知らされることになった。
入店して2週間とか言ってたくせに、体の舐め方がもう完全にプロ。
「歴長いの?かなり上手いんだけど」
「う~ん、もう3年ぐらいかな」
(だろ?やっぱりそうだろ?)と思いつつ、彼女の舌技に酔いしれてた。
シャワー室で見せたフェラのテクもごく一部らしく、始まったフェラはまさに極上。
手コキの強弱も絶妙だし、何より凄かったのは舌の動きだった。
「すげぇ~、上手過ぎ」
思わず素でそう言っちゃったほど上手かった。
俺が極上のフェラに酔いしれてた時、ホント最悪な声が聞こえてきました。
風俗とか行った事のある人なら分かると思うが、周りの部屋とは天井が繋がってるんですよ。
隙間が少し開いてて、大きな声とか出したら隣に聞こえちゃうみたいな感じね。
完全個室ってとこもあるけど、そこはそんな作りの店だった。
だからだと思うが、「んあっっ!」と聞こえてきた喘ぎ声は、聞き覚えのある男の喘ぎ声。
パシッ!と叩く様な音が聞こえたかと思ったら、また「はぅぅっ!」という声。
最悪w
隣から先輩の喘ぎ声が聞こえてくる。
マジで最悪。
そう考えてたらチンコも当然萎えるわけです。
「元気無くなってきちゃった」
彼女は自分が原因だと思ったらしく、寂しそうにボソッと呟きました。
「違う違う!あの声、あれって隣の先輩の声なんだよ」
「うっそ?マジで?」
「マジだよ・・・さっき店員がボソッて俺に言ったんだよ、隣は先輩だって」
「えぇ~マジキモ過ぎぃー」
「だろ?だから元気無くなってきちゃったんだよ」
「また喘いでる・・・キモーい!」
喘ぎまくる先輩の声が気になり、どうにも集中できない俺。
どうにか彼女の手コキなどで半勃起したが、ダメだと思ってティッシュで耳栓した。
彼女は笑ってたけど、そのお陰で少しは良かったみたい。
また復活し始めたから、ローションを垂らされて素股の開始です。
騎乗位素股が始まり、これがまた絶妙なほど気持ちがいい。
(入ってね?いや、むしろ入れるより気持ち良過ぎじゃん)
ローションでネチョネチョ鳴る音もエロく、俺のチンコをオマンコに擦り付ける姿もエロい。
思わず手を伸ばして巨乳を揉むと、彼女も本気になったみたい。
ズリンズリン腰を動かし始め、時々「あっんっ」と堪えた声を洩らしてた。
先輩の声が聞こえなくなったので、俺も集中し始めてきた。
あの子が今こんな事してるんだよなって思いながら、目の前の巨乳を揉みまくり。
乳首はコリコリになってて、摘まむと口をキュッと閉じる姿に興奮した。
「正常位素股にしようか?」
たぶん疲れちゃうだろうなって思ったので、今度は俺が動く事にした。
彼女かなり汗ばんでたしね。
正常位になって腰を動かし始めると、持つ手の上手さなのか絶妙。
色んな意味で興奮し始めちゃった俺は、思わず前に倒れてキスしちゃいました。
彼女も躊躇なく舌を絡めてきて、ハードなディープキス。
亀頭を舐め回してた時と同じように、俺の舌もエロくしゃぶりまくる。
(うぉぉ~~たまらん・・・)
キスに熱中していると、下半身に違和感を感じた。
素股の場合って、チンコを女の子が握ってるから、チンコがちょっと上向きの角度になるんです。
だけど気が付いた時にはチンコが水平になってるような感じがした。
あれれ?と思ってキスをしながら普通に腰を引いて押し込んでみると、やっぱりおかしい角度になってる。
そうなんです。
いつからか分からないけど、気が付いた時には完全に突き刺さってたわけです。
入れられてる彼女はもちろん気が付いてたわけですが、別に抜こうともしてなかったみたい。
奥まで入れて腰をグラインドさせてみると、彼女が俺の目をジッと見つめてきた。
「いつから入ってたの?」
「キスしてからすぐ」
「お前から入れたの?」
「うん・・・ダメ?」
「だってゴム付けてねぇ~じゃん」
「だってっ・・・あぁん」
喋りながら普通に腰を動かしまくってやった。
もう入っちゃったもんは仕方が無い。
病気の事が頭を過ったけど、もう後には引けない状態だったし。
だからもう楽しもうと思って、いつも通りのセックスをした。
この友達、知らなかったけどちょっとMっ気があったみたい。
胸を強く揉んだり乳首を摘まむと、眉間にシワ寄せながら感じるんですよ。
しかもオマンコをムキューッと締めてくるし。
下から首に抱き付いてきて、舌はしゃぶるわ、耳や首筋は舐めるわで大変。
バックで入れて最後はまた騎乗位をした。
騎乗位では初め以上に腰を振りまくる姿に、人って見かけによらんなぁ~と感心した。
彼女はホントそこらにでもいそうなOLさんなんです。
飲んでる時も友達の下ネタにはのってこない、一見真面目そうな感じの子なんです。
なのにこんな店で働いてるし、この腰の動かし方はまさにプロ。
気持ち良過ぎて限界が近くなってきたのを感じ、ケツをガシッと掴んで下から突きまくった。
彼女は必死に俺の舌をしゃぶろうとしてたけど、もうそんな余裕も無かったみたい。
最後は抱き付いてきてて、中に出すわけにもいかないからニュポッと抜いて2人の間で射精。
ローション付いてたし彼女の汁も出まくりだったんだと思う。
ドクドク精子を吐き出してる時に、彼女がお腹で擦り上げてくれた。
お互いの腹は精子まみれというねw
ティッシュで後処理をしているとまた先輩の声が聞こえてきたので、逃げる様にシャワーを浴びた。
15分ぐらい余ってたので、前と変わらぬ世間話をして終了。
でも帰る間際に、「誰にも言わないでね」と釘を刺された。
スッキリした顔の先輩を見た時は蹴り飛ばしてやりたかったが、いつかのネタにしてやろうと心に決めた。
帰りの電車で彼女からメールがきて、また釘を刺された。
んで昨日、『飲みに行こう』ってメールが来たんだが、どうしたもんかと思ってる。
会って飲んで当然のようにホテルに誘うのもどうかと思うし。
誘わないでそのままバイバイってのも変かなと思うし。
一応、『仕事が片付いたらね!』と言ってあるが、『忙しくても風俗には行くくせに!』とも言われてるw
だいぶ昔のことだが、旦那が不倫した。
仕返しに前から私にセクハラをしていた20歳年上の部長と不倫をした。
セクハラ部長は巨乳美人OL(私のこと)をげひた顔で抱き、私も部長のテクで悶えた。
だが、部長は美少女の女子高生がアルバイトに来ると、私などに目もくれず、女子高生を口説き、相手にされないとを手籠めにしようとした。
それが女子高生の彼氏にばれ、半殺しにさえた上、慰謝料を取られた。
これは部長の自業自得だが、そのあと、何食わぬ顔で私に関係を求めてきた。
私にしてみれば虚仮にされたようなものなので無視して、部長の隠し子の中学生を誘惑してセックスをして童貞を頂いた。
それから執拗に関係を求めてきた部長に「隠し子のおちんちんはでかく固かった」と話したら、真っ青になっていた。
仕返しできて気分は爽快。
その事を隠し子に教えたら笑って喜んでいた。
隠し子も父親である部長を恨んでいたのだ。
その後は隠し子とセフレになりセックスを仕込んだ。
あのデカチンで貫かれて、膣内射精をされる快感はたまらないものだ。
特に避妊もしなかったので隠し子の子を妊娠。
その頃、旦那は不倫相手の女性から浮気がばれそうだからと逃げられ、傷心で憔悴したところで私の妊娠を知り、旦那は子供がいらなかったので絶望的な顔をしていた。
それを見て私は本当に気分が晴れる感じがした。
旦那は産むなとの意向だが無視して、女の子を出産。
これからこの子を育てるのが私への償いよと心の中で思い、旦那への仕返し完了。
その後、部長は産んだ子供が自分の子供ではないかと不安がっていたが「いいえ、この子は部長のお孫さんです」と本当の事を教えてあげた。
部長はさらに隠し子がばれた時よりも青い顔をしていた。
部長の顔を思い出すといまも可笑しくなる。
今は私は素知らぬ顔で子育てと仕事を両立させ、週二、三回の隠し子とのセックスを楽しんでいます。
だいぶ昔のことだが、旦那が不倫した。
仕返しに前から私にセクハラをしていた20歳年上の部長と不倫をした。
セクハラ部長は20歳も年下の巨乳美人OL(私のこと)をげひた顔で抱き、私も部長のテクで悶えた。
だが、部長は美少女の女子高生がアルバイトに来ると、私などに目もくれず、女子高生を口説き、相手にされないとを手籠めにしようとした。
それが女子高生の彼氏にばれ、半殺しにさえた上、慰謝料を取られた。
これは部長の自業自得だが、そのあと、何食わぬ顔で私に関係を求めてきた。
私にしてみれば虚仮にされたようなものなので無視して、部長の隠し子の中学生を誘惑し、セックスをして童貞を頂いた。
それから執拗に関係を求めてきた部長に「隠し子のおちんちんはでかく固かった」と話したら、真っ青になっていた。
仕返しできて気分は爽快。
その事を隠し子に教えたら笑って喜んでいた。
隠し子は何もしてくれない父親である部長を恨んでいたのだ。
その後は隠し子とセフレになりセックスを仕込んだ。
あのデカチンで貫かれて、膣内射精をされる快感はたまらないものだ。
特に避妊もしなかったので隠し子の子を妊娠。
その頃、旦那は不倫相手の女性から浮気がばれそうだからと別れて、憔悴したところで私の妊娠、旦那は子供がいらなかったので絶望的な顔をしていた。
それを見て私は本当に気分が晴れる感じがした。
旦那の意向は無視し、女の子を出産。
これからこの子を育てるのが私への償いよと心の中で思い、旦那への仕返し完了。
その後、部長は産んだ子供が自分の子供ではないかと不安がっていたが「いいえ、この子は部長のお孫さんです」と本当の事を教えてあげた。
部長はさらに隠し子がばれた時よりも青い顔をしていた。
部長の顔を思い出すといまも可笑しくなる。
私は旦那と部長への仕返しをし、素知らぬ顔で子育てと仕事を両立させ、週二、三回の隠し子とのセックスを楽しんでいる。
だいぶ昔のことだが、旦那が不倫した。
仕返しに前から私にセクハラをしていた20歳年上の部長と不倫をした。
セクハラ部長は巨乳美人OL(私のこと)をげひた顔で抱き、私も部長のテクで悶えた。
だが、部長は美少女の女子高生がアルバイトに来ると、私などに目もくれず、女子高生を口説き、相手にされないとを手籠めにしようとした。
それが女子高生の彼氏にばれ、半殺しにさえた上、慰謝料を取られた。
これは部長の自業自得だが、そのあと、何食わぬ顔で私に関係を求めてきた。
私にしてみれば虚仮にされたようなものなので無視して、部長の隠し子の中学生を誘惑してセックスをして童貞を頂いた。
それから執拗に関係を求めてきた部長に「隠し子のおちんちんはでかく固かった」と話したら、真っ青になっていた。
仕返しできて気分は爽快。
その事を隠し子に教えたら笑って喜んでいた。
隠し子も父親である部長を恨んでいたのだ。
その後は隠し子とセフレになりセックスを仕込んだ。
あのデカチンで貫かれて、膣内射精をされる快感はたまらないものだ。
特に避妊もしなかったので隠し子の子を妊娠。
その頃、旦那は不倫相手の女性から浮気がばれそうだからと逃げられ、傷心で憔悴したところで私の妊娠を知り、旦那は子供がいらなかったので絶望的な顔をしていた。
それを見て私は本当に気分が晴れる感じがした。
旦那は産むなとの意向だが無視して、女の子を出産。
これからこの子を育てるのが私への償いよと心の中で思い、旦那への仕返し完了。
その後、部長は産んだ子供が自分の子供ではないかと不安がっていたが「いいえ、この子は部長のお孫さんです」と本当の事を教えてあげた。
部長はさらに隠し子がばれた時よりも青い顔をしていた。
部長の顔を思い出すといまも可笑しくなる。
今は私は素知らぬ顔で子育てと仕事を両立させ、週二、三回の隠し子とのセックスを楽しんでいます。
32歳の人妻さんとで知り合いました。お互いに既婚者ということで比較的早く仲良くなれました。彼女はパソコン初心者で色々アドバイスしているうちに、メールでは伝わりにくいと言われたので「今度、お会いした時に教えましょうか?」とダメ元で誘ってみると・・・
「良いですね。教えて下さい。」と誘いに乗ってくれた。
早速、待ち合わせの日時を決めて当日が来るのをクビを長くして待ちました。待ち合わせ場所に行くとプロフ通りの女性がいました。身長160センチ、体型普通、髪は長く、色白の美人系のおねえさん。私の彼女への第一印象は「胸デカイな!」でした。軽くアイサツし、ネットカフェへ移動。個室でパソコンの説明をしているので必然的に密着します。
彼女がぎこちなくマウスを操作しているので、そっと左手を重ねるとビクッとしたようですが、まんざらでもないらしく「急に触るからビックリしました」と言ってきました。その状態をしばらく続けてると、目が合ったので軽くキス。嫌がる様子もないので、キスを続け舌を入れたら人妻さんの方から絡めてきました。
チンコもビンビンだったので、私が「行こうか?」と言いネットカフェを後にし、ラブホへ移動。
ラブホの部屋に入るなり押し倒し、人妻さんの股間をまさぐり湿り具合を確認しつつ、パンティーをむりやり剥ぎ取りオマン○を露出させ、指を挿入すると「シャワー浴びさせてください・・」と言ってきましたが、ディープキスで口を塞ぎ、人妻さんの膣内を指で探索。人妻さんの反応からGスポット付近を探し出すことに成功しました。
Gスポットを集中的に愛撫しつつ上半身を露出させると、やはり見事な巨乳。大きいオッパイが人妻さんが感じるたびにプルンプルン震えます。私がGスポットで遊んでいると人妻さんは「あー、ダメ!イク!イク!」って喘いで、グッタリしました。私のチンチンもそろそろ気持ちよくなりたかったので、人妻さんがグッタリしてるのをいいことにマンコにチンチンを生挿入。
グニュニュといった感じで中々のシマリでした。人妻さんは「あー、少し休ませてください・・」と言ってきましたが、無視してチンチンを膣内で遊ばせてもらいました。巨乳の感触を手と頬で味わいつつ、人妻さんの「あ!いい!」という反応を楽しみました。人妻さんの膣内の体温を直にチンチンで感じながら「そろそろ出すか!」と挿入速度をアップしました。
人妻さんが「またイクイクイクよ!」と絶頂してくれたので、私もそのまま中出し。出していると人妻さんの方からディープキスをしてきて「中でピクピクしてるね」と囁きました。次回会うことを考え生中出しの件を詫びると「ピル飲んでるから大丈夫です」と言ってくれたので一安心。
その後、お風呂に一緒に入ろうとしたら「照明は消してください・・」って言われたので真っ暗な中で入浴です。洗いっこして、スキンシップして入浴後プレイ再開です。「さっきは私がしてもらったので、今度は私がしますね」と奉仕してくれました。
旦那さんの調教が良いようでキスから首筋、乳首と舌を這わせ最後に僕のチンチンを舐めてくれました。玉袋を口に含んだり肛門を舌先でチロチロ舐めたりで流石は人妻さんです。
「フェラ上手ですね!」と感想を述べると「最近してなかったので、そう言われると嬉しいです」と感謝されてしまいました。あんまり気持ち良かったので出そうになるのを堪え、69の体勢で私も人妻さんのアソコを見ることにしました。子供が1人いると言っていたわりにはキレイなマンコでした。
前回のプレイでGスポットは確認済みだったので、そこをひたすら愛撫再開。「うー・・あ・」と感じながらも、チンチンをしゃぶり続けてくれました。とりあえずフェラをやめさせ、前戯で人妻さん、イッテもらいました。そして再度挿入して、正常位から騎乗位に体位を変更して下から突き上げ、巨乳を大きく揺らして目で楽しみました。
「奥に当たって気持ち良い・・イクイクイク!」と再びグッタリ人妻さん。私も彼女のフェラで出そうだったので、中出しです。2回目の割には、けっこうな量が出ました。
「すっごく気持ち良いです・・・」と人妻さんも満足そうだったので、私も「こちらこそ、すっごく気持ち良かったですよ!」と言ってあげました。ベッドの中で色々話したりしているうちにお互い家庭を壊す気はないし、会ったときだけの恋人同士ってコトでこれからもお付き合いしようってコトになりました。
その日、ラブホを出たあと、ネットカフェに行き人妻ハンモックをお互い退会しました。月に2、3度ですが、会って普通の恋人のように今でも関係は続いています。
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