萌え体験談

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巨乳

父親の名前を明かすことのできないシングルマザー

     
夫との結婚生活などには全く興味がないものの自分の子供は欲しい、そういった女性が年々増えているという。
「父親の名前を明かすことのできないシングルマザー」である。
    
アメリカでは1995年に精子バンクが整備され25万人の赤ちゃんが誕生した。
精子バンクに欠かせないのがドナー(精子提供者)でありドナーの男性には1回75ドルの報酬を得ることができるという。
しかし精子バンクの利用には数百万円もの大金が必要で、払えない女性も多い。
そこで、子種欲しさに男性をレイプする女性もいるという。
    
イギリスに住むララさんは自らスペルマハンターであることを名乗り出てメディアにとりあげられて有名になった女性である。
彼女は美貌を武器に深夜のパブに精子狩りに出かけるようになった。
   
ララさんはすでに25才、彼女の友人20人のうち、すでに17人が母になっており、ララさんも1日でも早く、わが子を抱いてみたいと思っている。
過去に数人のボーイフレンドもいたが、ララさんは妊娠しにくい体質のようで子宝に恵まれなかった。
そして「赤ちゃんが欲しい」と執拗にSEXを迫るララさんに、どの男性も体力が続かず逃げ出してしまう。
   
もう今では男は子作りの道具としか興味がなくなってしまったという。
そして、もし妊娠しても、その相手に再度会う気は全くないと言う。
   
彼女は一番妊娠しやすい日を選び、おしゃれに着飾り、かつらを着けて変装してバーに出かけます。
変装するのは相手と2度と会いたくないからです。
パブで女友達と待ち合わせてから、一緒にドナーの品定めをします。
    
妖しい視線をなげる巨乳で陽気なララさんに、男性はすぐ興味を示します。
男性が声をかけてきたら、ベッドインをほのめかします。
手っ取り早くパブのトイレや車の中で精子の提供を受ける場合もあります。
もしベッドインした時は、早朝にこっそりベッドを抜け出して帰宅します。
    
イギリスでは性病の怖さが周知されており、ララさんはまず男性に性病の有無を尋ねます。
相手も正直に答えるため、性病になったことは一度もないとララさんは言います。
また、男性がコンドームの装着を要求すると、ララさんはあらかじめ穴を開けておいたコンドームをバッグから取り出し、使います。
    
もし子供ができたら、ララさんは「お母さんとお父さんは素敵な一夜を過ごし2度と会うことはなかったの」と説明するそうですが、この1年間で20人の精子提供を受けたにもかかわらず、まだ子宝に恵まれないということです。
      

美人女医とのセックス

以前に女医さんのポロリを目撃した体験談について書かせていただきました「巨乳の女医さんがポロリ」。その後の進展について知人からリクエストをいただきましたので書かせていただこうと思います。
以前の体験談については「巨乳の女医さんがポロリ」を参照ください。

名前:O先生 
年:20代後半
顔:深田恭子か原幹恵といった感じであろうか。かわいいと思う
身長:高めで165cmくらいだろう
体型:ふつうとぽっちゃりの間くらい。太っているとまではは言わないがむっちりと言った感じである。そして白衣を着ていてもわかる巨乳である。

典型的なぬきネタになるような女性です。

以前の体験談でも書いた通り、自分の何個か上の学年の女医さんです。学生時代に実習や飲み会なんかでお世話になったことより仲良くなりました。

以前の体験談についてはを読んでみてください。

その後もO先生のことを気に入っていた自分は飲み会などにつれていってもらうことが多々ありました。O先生はお酒を飲むのが好きでよく友達や先輩・後輩などと一緒に飲みに行っていました。
自分たち学生も何か月かに1回くらい飲みにつれて行ってもらったりしていました。その飲み会の後の話です。

ある日O先生からLINEがきたのです。
「〇〇君、今後またみんなを誘ってのみに行こうよ。最近話すのも病院の先生ばっかりで仕事以外の人とも話したくて」みたいな内容だったと思う。
みんなでと書いてあったが、むこうからLINEで直接誘われるなんて脈ありか?と思い、
「2人でいきまうか?笑」なんて返信した。
そしてその結果
「みんなでいこうね」という返信で撃沈したところから今回の飲み会の企画がはじまった。

O先生もメンバーを適当にあつめるとのことで適当に友達さそってみてとのことであった。結局のところ、自分は以前にもO先生と面識のあるT君とYを誘い、O先生は後輩のT先生をつれてくることになり5人での飲み会をしようとのことになった。

ここでみんなのスペックを書いておく

T君
いわゆるイケメンキャラ。しかし彼女は長らくいない。自分と一緒なサッカー部で部活ばっかりやっている。酒が弱く飲むとすぐつぶれる。しっかりしているいい人。

Y
ニートキャラ。小太りだがなぜかもてている。今は彼女はいないが適宜。酒が強くノリがよいが、下ネタ好きすぎて合コンにはつれていきたくない。O先生ファン2号(1号は自分)

T先生
O先生の後輩の研修医。内科医になったのを後悔しているらしい。彼氏は2年くらいいないそう。O先生と一緒で巨乳キャラ。あとでわかったがEカップ。

しっかり飲み会の日付を覚えている。9月〇日。
飲み会は自分が予約した。繁華街の部活でも使うような大衆店である。がっつりのみたいという希望(自分の)から飲み放題をつけた。

そして当日・・・
19時に集合だったが、T先生が仕事で遅れてくるとのことで4人で飲み会開始となった。先に自分たち3人がきてO先生とT先生の到着を待っていた。今回の飲み会のためにつくったLINEグループにT先生から仕事で遅れますとのこと。O先生がくるのを3人でまった。O先生はいつもきれいなワンピースなどをきていることが多かったが、今日は珍しくTシャツ・カーディガンで登場。白いTシャツに緑色のカーディガン、下はデニムの膝上くらいのスカート。やはりかわいい。そして飲み会が開始となった。

T先生がくるまでは健全な飲み会だった。仕事や学校の愚痴をきいたりたわいもない話をしたりでわいわい楽しんでいただった。部活の先輩と飲んでいる感じのゆるーい雰囲気。そして40分くらい遅れてT先生が登場した。しかしT先生の登場から流れはエロい方向にながれていった。というのは・・・

T先生の服装に対してYが怒涛のつっこみをしはじめたのだ。T先生がきてから10分。T先生はまだシラフに近いが、自分たちは怒涛の勢いでお酒を飲んでいる。そして問題が2点、まず1点目、下ネタ大好きのYがかなりできあがってる
2点目、T先生が胸元が大きくあいた青いワンピースをきており、目の前にすわっているYから黒い下着と胸の深い谷間が丸見えの状態。これはさすがにTはつっこまざるをえない。

T先生の登場から10分ほど。話題はT先生の胸の谷間に集中する。
Y「T先生、恰好がエロ過ぎて我慢できません」
T先生「はー、意味わからないし」と一蹴。

さらに10分後
Y「T先生、恰好がエロ過ぎて我慢できません」と再度
T先生「男の人は何でみんな胸が好きなんかな」と先ほどとは違う答え。少しT先生も酔ってきているようである。病院でのT先生の印象は決してノリのよい先生ではない印象だ。酒によっているとはいえグイグイT先生に下ネタをふっていくYに尊敬すら自分は覚えていた。

さらにYはぐいぐいT先生に質問していく。
Y「先生のそのおーきな胸は何カップあるんですか?」
T先生「O先生よりは小さいよ。」
Y「じゃあーO先生はー何カップーあるんですか?」
O先生「いやいや、想像におまかせします」
などなどYは2人にカップ数を聞き出そうと必死だ。自分とT君もそこを援護射撃していた。

結局Yが「A?B?C?D?E?」と順番にきいていくことで、酔っぱらったT先生がEカップであることを自供した。
3人が「すげー」と盛り上がっていると、まだほろ酔いのT先生はさすがになずかしくなったのか、「いやいや、奥O先生のほうが大きいから」といいだした。
またYが「A?B?C?D?E?」と順にきいていったが
O先生は「いやいや、言わないから」と笑ってごまかしてしまい結局答えてくれなかった。
そこで一旦カップの話は終了。
YはT先生に「そのEカップの谷間で男のひとを悦ばしてるんですか?パイズ〇してとkいわれませんか?」とかなり攻めた質問をしていた。さすがに酔っているとはいえT先生も答えてはくれなかったが、あまりにしつこくEカップ、Eカップいっているので、隣のおじさんたちにつっこまれる始末(笑)。さすがにおじさん達がうざくからんでくるので、Yも面倒くさくなったのか、一旦普通の話に・・・。

しばらくしてO先生がトイレに立った時、自分はT先生に「O先生って何カップなんですか?」ときいてみた。
T先生は即座に「Gカップだよ。お風呂一緒にはいるとすごいんだよ」と教えてくれた。女同士はやはり怖い。いとも簡単に人の胸のサイズは教えるようだ笑

結局そのあとも楽しい飲み会は4時間続いた(飲み放題は3時間で終了したが)。

ほかの話はO先生もT先生も今は彼氏がいないこと、だれかいい人いたら紹介してよといわれた。自分たちはどうですか?と言ったがこれもまた一蹴されて終了。全員がかなりべろんべろんになっており、今日が金曜日でよかったということで11時すぎに終了となった。
自分とT君はO先生派、YはT先生派でありいつも飲み会のたびにワンチャンないかなと言っていたが本日も何もなく終了・・・のはずだった。

あんまりその先ははっきり覚えていない。

店をでて、タクシーにのった。自分とO先生とt先生は方向が一緒であり一緒に、t君とYも2人でタクシーに乗った。と思う。

T先生の家は少し遠かったので自分とO先生はO先生の自宅のマンションの近くで一緒にタクシーを降りた。そこから先のやりとりをあまり覚えていない。

次に気づいたとき、自分はO先生の家にいた。別に何かをしていたわけではなく、O先生の自宅のソファーで自分はねていた。そしてソファーの下の床でO先生はソファーに寄りかかって寝ていた。

途中の記憶が全然なくて何が起こったかは全くわからなかった(あとでO先生にきいたがO先生もかなり酔っておりあまり覚えてないとのことであった)自分は目を覚ましたがO先生は床で寝ている。恰好は飲み会の時と一緒な恰好であえるが、デニムのスカートがずりあがっており、白いパンツがばっちり見えている。
普通であれば死ぬほどうれしいこの状況であるが、お酒でぼーっとしていた自分が思ったことは「ラッキー」ではなく、「O先生って赤とかはいてそうだけど意外と真っ白の下着なんだ」と冷静に感じていた。

そしてそれから30分後には夢にまでみた状況に自分たちの関係は進展する。

自分はO先生のパンツや寝ていても大きく張り出しているGカップ(T先生曰く)に見とれていたが、30分もするとO先生も自分の物音に気付いたのか目を覚ました。
そして1言目に発した言葉が衝撃的だった。

目を開け自分のことをおそらく確認すると
「寒いから布団いこ」と言い出した。
酔っぱらった自分に拒否する理性があるわけもなく隣の部屋のベットに移動した(部屋は1LDK)その間ほかに会話はなかった。
隣の部屋は寝室のようであったが電気は真っ暗でついていない。
寒いといっているO先生と自分はベットの布団にもぐりこんだ。
自分はこの時点で少しだけ(ほんの少しだけ)冷静さや理性あまだのこっていた。ただ、次の瞬間自分の理性は宇宙のはるか遠くまで吹き飛ぶことになった。

布団にはいって5秒もたたないくらいであった。
O先生が急に自分の唇に唇をかさねてきた(しかもディープキス)、。O先生の舌が自分の杭の中にはいってくる。そしてO先生から吐息がもれている。

自分も完全に理性はなくなり唇をかさねた。O先生も目をつぶってこそいるが、いやらしく唇をかさねてくる。

この時点で自分は理性は全くないわけで・・・

我慢できなくなった自分はO先生の大きな胸に手を伸ばした。ブラジャーの上からではあるが大きな胸に手を伸ばすと大きいがしっかり柔らかい感触がつたわってきた。

暗くてはっきりは見えなかったがTシャツとキャミソールをぬがし、白いブラジャー姿の爆乳と対面する。

ブラジャーの隙間から乳首を指で触れると以前に海で拝むことができた乳輪と再会する。色は薄いピンクであるが大きめの乳首だったと夜な夜な想像しお世話になったO先生の胸。乳首に手をふれると、感じやすいのか
「あっ、あっ」と声が漏れ始めた。乳首はかなり敏感なようなので、舐めたり指でころがしたりすると、どんどん声が大きくなってくる
「ああ、気持ちい、もっと触って、気持ちい」と体をくねらせてあえいでいる。これをみて自分も興奮が最大になっていった。
続いて下もぬがせていく。O先生はおしりが大きいのでデニムのスカートを脱がすのがひっかかり苦労したが、スカートと白いパンツを脱がせるのに苦労した。パンツは激しく濡れてびちゃびちゃになっていた(白いパンツがすけて暗い部屋でも毛が透けているのがはっきりわかるくらい)。下の毛は大変濃く、密林という表現が正しいであろう。顔はそんな顔じゃないのにと思いながら興奮はさらに高まっていった。

そして〇ンコに手を伸ばす。びちゃびちゃの〇ンコに指を入れると、今まで付き合った女の子からは聞いたことのないような大きなあえぎ声
「ああー、ダメ、いっちゃう、いっちゃうよ」普段のO先生からは想像もできなうような声、しかし次の瞬間事件が起こった。
自分は〇ンコに指をいれ攻め続けていた。
「イク、イク、ああ、いっちゃう、いっちゃう、たかあきー」
「??」
自分の名前は「たかあき」ではない。O先生の元彼の名前らしい。結果からいうと自分は元カレ?彼氏?と間違えてエッチな展開になり、O先生がイクときにそれに気づいたということらしい。

自分はこの一言で急に「やばい」と思い出した。
酔っぱらった頭で必死に考えた方法は2つ

?たかあき という人になるすましてこのままO先生とエッチをする
?自分はたかあきではないことをO先生に伝える。ただ、この楽しい時間はあこの瞬間終わってしまうであろう。

迷いに迷った自分はまさかの?を選択した。

何てきりだしたかはあまりはっきり覚えていない。とりあえず違うことを伝えなければならないと思った自分は電気をつけた。そして自分はたかあきではないことを伝えた(と思う)

O先生はパニックである。
裸で起き上がり、
「〇〇君、ほんとにごめん、酔ってて状況がわからなくて。ほんとにごめん」
「服着よう。ごめんね、ごめんね。」
と真っ赤な顔でずっと謝ったり困った顔をしていた。

O先生と自分はいったん服をきた。
なんとも言えない気まずい時間がながれていた。ワンナイトをしてしまった次の日の朝っているのが適切だと思う。

O先生は優しかった。ほんとごめんねと謝った上で、今日はこんなことになっちゃったし遅いから泊まっていっていいよ。といってくれた。
そして何もしない暗黙の了解の上で一緒な布団に再度もどることになった。
この時は自分は普通に寝て朝になったら帰ろうとおもっていた。O先生がこの時どう思っていたのかは定かではない。

再度布団にはいろうとした自分の目に信じられないものが2つとびこんできた。さっきは何もわからなかったものだ。
?O先生のさきほどのお尻の下に大きな染みがついている。おそらくすごく濡れていたのでそれで布団を汚したのであろう
?ベットの上の部分に小さなバイブが布団の横の小さな丸いテーブルにのっている

自分はどちらも見てみないふりをしていた(大人の対応)
O先生は自分が気付いているのかどうかはわからなかったがそれ以上に何も語らなかった。
なぜか自分とO先生は手をつないで真上をむいて寝ていた。まるで彼氏と彼女のようだなと思い大満足の幸せな時間だった。
ただ、自分はさっきのO先生の喘ぎ声が頭から離れなくて全く寝れる気がしない。むらむらしすぎており何とか自分で性欲処理でもしたいぐらい、股間はパンパンになっている。

O先生も眠れないのか目こそつぶっているがよく右へ左へ動いている。そして

「ねえ、○○君、あのね・・・」すごくいいづらそうにO先生が声をかけてきた。

「気持ちよくなりたいならしてあげようか」

「あっ、入れるとかじゃなくて手とかでなら」

・・・

自分はもう理性には勝てなかった。

「お願いします」というと、さきほどの続きに発展していくのであった。

続きは明日。

美人女医(巨乳)とついにセックス(前編)

以前に女医さんのポロリを目撃した体験談について書かせていただきました「巨乳の女医さんがポロリ」。その後の進展について知人からリクエストをいただきましたので書かせていただこうと思います。
以前の体験談については「巨乳の女医さんがポロリ」を参照ください。

名前:O先生 
年:20代後半
顔:深田恭子か原幹恵といった感じであろうか。かわいいと思う
身長:高めで165cmくらいだろう
体型:ふつうとぽっちゃりの間くらい。太っているとまではは言わないがむっちりと言った感じである。そして白衣を着ていてもわかる巨乳である。

典型的なぬきネタになるような女性です。

以前の体験談でも書いた通り、自分の何個か上の学年の女医さんです。学生時代に実習や飲み会なんかでお世話になったことより仲良くなりました。

以前の体験談についてはを読んでみてください。

その後もO先生のことを気に入っていた自分は飲み会などにつれていってもらうことが多々ありました。O先生は飲み会が好きでよく友達や先輩・後輩などと一緒に飲みに行っていました。
自分たち学生も何か月かに1回くらい飲みにつれて行ってもらったりしていました。その飲み会の後の話です。

ある日O先生からLINEがきたのです。
「〇〇君、今後またみんなを誘ってのみに行こうよ。最近話すのも病院の先生ばっかりで仕事以外の人とも話したくて」みたいな内容だったと思う。
みんなでと書いてあったが、むこうからLINEで直接誘われるなんて脈ありか?と思い、
「2人でいきまうか?笑」なんて返信した。
そしてその結果
「みんなでいこうね」という返信で撃沈したところから今回の飲み会の企画がはじまった。

O先生もメンバーを適当にあつめるとのことで適当に友達さそってみてとのことであった。結局のところ、自分は以前にもO先生と面識のあるT君とYを誘い、O先生は後輩のT先生をつれてくることになり5人での飲み会、とのことになった。

ここでみんなのスペックを書いておく

T君
いわゆるイケメンキャラ。しかし彼女は長らくいない。自分と一緒なサッカー部で部活ばっかりやっている。酒が弱く飲むとすぐつぶれる。しっかりしているいい人。

Y
ニートキャラ。小太りだがなぜかもてている。今は彼女はいないが適宜。酒が強くノリがよいが、下ネタ好きすぎて合コンにはつれていきたくない。O先生ファン2号(1号は自分)

T先生
O先生の後輩の研修医。内科医になったのを後悔しているらしい。彼氏は2年くらいいないそう。O先生と一緒で巨乳キャラ。あとでわかったがEカップ。

しっかり飲み会の日付を覚えている。9月〇日。
飲み会は自分が予約した。繁華街の部活でも使うような大衆店である。がっつりのみたいという希望(自分の)から飲み放題をつけた。

そして当日・・・
19時に集合だったが、T先生仕事で遅れてくるとのことで4人で飲み会開始となった。先に自分たち3人がきてO先生とt先生の到着を待っていた。今回の飲み会のためにつくったLINEグループにT先生から仕事で遅れますとのこと。O先生がくるのを3人でまった。O先生はいつもきれいなワンピースなどをきていることが多かったが、今日は珍しくTシャツ・カーディガンで登場。白いTシャツに緑色のカーディガン、下はデニムの膝上くらいのスカート。やはりかわいい。そして飲み会が開始となった。

T先生がくるまでは健全な飲み会だった。仕事や学校の愚痴をきいたりたわいもない話をしたりで楽しい飲み会だった。そして40分くらい遅れてT先生が登場した。T先生の登場から流れはエロい方向にながれていった。というのは・・・

T先生の服装に対してYが怒涛のつっこみをしはじめたのだ。T先生がきてから10分。T先生はまだシラフに近いが、自分たちは怒涛の勢いでお酒を飲んでいる。そして問題が2点、まず1点目、下ネタ大好きのYがかなりできあがってる、2点目、T先生が胸元が大きくあいた青いワンピースをきており、目の前にすわっているYから谷間が丸見えの状態。これはさすがにTはつっこまざるをえない。

T先生の登場から10分、話題はT先生の谷間に集中する。
Y「T先生、恰好がエロ過ぎて我慢できません」
T先生「はー、意味わからないし」と一蹴。

さらに10分後
Y「T先生、恰好がエロ過ぎて我慢できません」と再度
T先生「男の人は何でみんな胸が好きなんかな」と先ほどとは違う答え。少しT先生も寄ってきているようである。そこでYはぐいぐいT先生に質問していく。
Y「先生何カップあるんですか?」
T先生「O先生よりは小さいよ。」
Y「じゃあO先生は何カップあるんですか?」
O先生「いやいや、想像におまかせします」
などなど2人にカップ数を聞き出そうと必死だ。自分とT君もそこを援護射撃していた。

結局Yが「A?B?C?D?E?」と順番にきいていくことで、酔っぱらったT先生がEカップであることを自供した。3人が「すげー」と盛り上がっていると、まだほろ酔いのT先生はさすがになずかしくなったのか、「いやいや、奥O先生のほうが大きいから」といいだした。
またYが「A?B?C?D?E?」と順にきいていったがO先生は結局答えてくれなかった。
そこで一旦カップの話は終了。
しばらくしてO先生がトイレに立った時、自分はT先生に「O先生って何カップなんですか?」ときいてみた。
T先生は即座に「Gカップだよ。お風呂一緒にはいるとすごいんだよ」と教えてくれた。女同士はやはり怖い。いとも簡単に人の胸のサイズは教えるようだ笑

結局そのあとも楽しい飲み会は4時間続いた(飲み放題は3時間で終了したが)。
ほかの話はO先生もT先生も今は彼氏がいないこと、だれかいい人いたら紹介してよといわれた。自分たちはどうですか?と言ったがこれもまた一蹴されて終了。全員がかなりべろんべろんになっており、今日が金曜日でよかったということで11時すぎに終了となった。
自分とT君はO先生派、YはT先生派でありいつも飲み会のたびにワンチャンないかなと言っていたが本日も何もなく終了・・・のはずだった。

あんまりその先ははっきり覚えていない。
店をでて、タクシーにのった。自分とO先生とt先生は方向が一緒であり一緒に、t君とYも2人でタクシーに乗った。と思う。
T先生の家は少し遠かったので自分とO先生はO先生の自宅のマンションの近くで一緒にタクシーを降りた。そこから先のやりとりをあまり覚えていない。次の気づいたとき、自分はO先生の家にいた。別に何かをしていたわけではなく、O先生の自宅のソファーで自分はねていた。そしてソファーの下の床でO先生は寝ていた。何が起こったかは全くわからなかった(あとでO先生にきいただO先生もかなり酔っておりあまり覚えてないとのことであった)自分は目を覚ましたがo先生は床で寝ている。恰好は飲み会の時と一緒な恰好であえるが、デニムのスカートがずりあがっており白いパンツが見えている。白い意外と清純なパンツに驚いたが自分はしばらくその光景を眺めていた。O先生はおとなしそうな容姿ではないので、もっと派手なパンツをはいているかと思ったが白いパンツにびっくり。

そしてそれから30分後には夢にまでみた状況に自分たちの関係は進展する。
自分はO先生のパンツや寝ていても大きく張り出しているgカップに見とれていたが、30分もするとo先生も自分の物音に気付いたのか目を覚ました。1言目が衝撃だった。

目を開け自分のことをおそらく確認すると
「寒い、布団いこ」と言い出した。
酔っぱらった自分に拒否する理性があるわけもなく隣の部屋のベットに移動した(部屋は1LDK)その間ほかに会話はなかった。
ベットにはいって布団にはいると、O先生が急に唇をかさねてきた(しかもディープキス)自分も完全に理性はなくなり唇をかさねた。O先生も目をつぶってこそいるが、いやらしく唇をかさねてくる。我慢できなくなった自分はO先生の大きな胸に手を伸ばした。ブラジャーの上からではあるが大きな胸に手を伸ばすと大きいがしっかり柔らかい感触がつたわってきた。Tシャツとキャミソールをぬがし、白いブラジャーもはずし、爆乳とご対面する。O先生ははずかしいのか目をなかなか開けない。乳輪は色は薄いピンクであるが大きめの乳首だ。乳首に手をふれると、感じやすいのか
「あっ、あっ」と声が漏れ始める。乳首はかなり敏感なようなので、舐めたり指でころがしたりすると、どんどん声が大きくなってくる
「ああ、気持ちい、もっと触って、気持ちい」と体をくねらせてあえいでいる。これをみて自分も興奮が最大になっていった。
続いて下もぬがせていく。O先生はおしりが大きいのでデニムのスカートを脱がすのがひっかかり苦労したが、スカートと白いパンツを脱がせるのに苦労した。パンツは激しく濡れてびちゃびちゃになっていた(白いパンツがすけて毛がはっきりわかるくらい)。下の毛は大変濃く、密林という表現が正しいであろう。顔はそんな顔じゃないのにと思いながら興奮はさらに高まっていった。
そして〇ンコに手を伸ばす。びちゃびちゃの〇ンコに指を入れると、今まで付き合った女の子からは聞いたことのないような大きなあえぎ声
「ああー、ダメ、いっちゃう、いっちゃうよ」普段のO先生からは想像もできなうような声、しかし次の瞬間事件が起こった。
自分は〇ンコに指をいれ攻め続けていた。
「イク、イク、ああ、いっちゃう、いっちゃう、たかあきー」
「??」
自分の名前は「たかあき」ではない。O先生の元彼の名前らしい。結果からいうと自分は元カレ?彼氏?と間違えてエッチな展開になり、O先生がイクときにそれに気づいたということらしい。

続きは後編です。

美人で巨乳な女医さんとのセックスに至るまでをかいていく

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以前に女医さんのポロリを目撃した体験談について書かせていただきました「巨乳の女医さんがポロリ」。その後の進展について知人からリクエストをいただきましたので書かせていただこうと思います。

名前:O先生 
年:20代後半
顔:深田恭子か原幹恵といった感じであろうか。かわいいと思う

身長:高めで165cmくらいだろう
体型:ふつうとぽっちゃりの間くらい。太っているとまではは言わないがむっちりと言った感じである。そして白衣を着ていてもわかる巨乳である。

典型的なぬきネタになるような女性です。

以前の体験談でも書いた通り、自分は当時医学部の大学生、O先生は自分の何個か上の学年の女医さんです。学生時代に実習や飲み会なんかでお世話になったことより仲良くなりました。

以前の体験談についてはを読んでみてください。

その後もO先生のことを気に入っていた自分は飲み会などにつれていってもらうことが多々ありました。O先生はお酒を飲むのが好きでよく友達や先輩・後輩などと一緒に飲みに行っていました。
自分たち学生(主に男子)も何か月かに1回くらい飲みにつれて行ってもらったりしていました。その飲み会の後の話です。

ある日O先生からLINEがきたのです。
「〇〇君、今後またみんなを誘ってのみに行こうよ。最近話すのも病院の先生ばっかりで仕事以外の人とも話したくて」
みたいな内容だったと思う。

自分たちがらO先生を誘ったことはあったが、O先生のほうから誘われるのは初めてだった。
みんなでと書いてあったが、むこうからLINEで直接誘われるなんて脈ありか?と思い、
「2人でいきますか?笑」
なんて返信した。

そしてその結果・・・

「みんなでいこうね」
という返信で撃沈したところから今回の飲み会の企画がはじまった。

O先生もメンバーを適当にあつめるとのことで適当に友達さそってみてとのことであった。結局のところ、自分は以前にも一緒に飲みに行ったことのあるO先生と面識のあるT君とYを誘い、O先生は後輩のT先生をつれてくることになり5人での飲み会をしようとのことになった。

ここでみんなのスペックを書いておく

T君
いわゆるイケメンキャラ。しかし彼女は長らくいない。自分と一緒なサッカー部で部活ばっかりやっている。酒が弱く飲むとすぐつぶれる。しっかりしているいい人。

Y
ニートキャラ。小太りだがなぜかもてている。今は彼女はいないが適宜。酒が強くノリがよいが、下ネタ好きすぎて合コンにはつれていきたくない。O先生ファン2号(1号は自分)

T先生
O先生の後輩の研修医(現在は内科医)。身長は高くなく黒髪。普段はどちらかというとおとなしい印象だが飲むとよくしゃべる。
内科医になったのを後悔しているらしい。彼氏は当時2年くらいいないと言っていた。O先生と一緒で巨乳キャラ。あとでわかったがEカップ。

しっかり飲み会の日付を覚えている。9月〇日。
飲み会は自分が予約した。繁華街の部活でも使うような大衆店である。がっつりのみたいという希望(自分の)から飲み放題をつけた。

そして当日・・・

19時に集合だったが今回の飲み会のためにつくったLINEグループにT先生から仕事で遅れますとのことであった。先に自分たち3人が到着しO先生がくるのを3人でまった。O先生はいつもきれいなワンピースなどをきていることが多かったが、今日は珍しく白いTシャツに緑色のカーディガン、下はデニムの膝上くらいのスカートとラフな格好だった。

やはりかわいい。

そして飲み会が開始となった。

T先生がくるまでは健全な飲み会だった。仕事や学校の愚痴をきいたりたわいもない話をしたりでわいわい楽しんでいた。部活の先輩と飲んでいる感じのゆるーい雰囲気。

そして40分くらい遅れてT先生が登場した。
しかしT先生の登場から流れはエロい方向にながれていった。というのは・・・

T先生の服装に対してYが怒涛のつっこみをしはじめたのだ。

T先生がきてから10分。T先生はまだシラフに近いが、自分たちは怒涛の勢いでお酒を飲んでいる。そして問題が2点

まず1点目、下ネタ大好きのYがかなりできあがってる。
2点目、T先生が胸元が大きくあいた青いワンピースをきており、目の前にすわっているYから黒い下着と胸の深い谷間が丸見えの状態。

これはさすがのTもつっこまざるをえない。

T先生の登場から10分ほど。話題はT先生の胸の谷間に集中する。
Y「T先生、恰好がエロ過ぎて我慢できません」
T先生「はー、意味わからないし」と一蹴。

一旦その話は一蹴されるもさらに10分後

Y「T先生、恰好がエロ過ぎて我慢できません」と再度つっこむ。

T先生「ほんとY君達はいつもそんなんばっかだね。男の人は何でみんなそんなところばっかりみるのかな」と先ほどとは違う答え。

少しT先生も酔ってきているようである。病院でのT先生の印象は決してノリのよい先生ではない印象だ。
自分は酒によっているとはいえグイグイT先生に下ネタをふっていくYに尊敬すら自分は覚えていた。

さらにYはぐいぐいT先生に質問していく。
Y「先生~そのお~きな胸は~何カップあるんですか?」
T先生「いやいや」
Y「Eカップくらいですか?」
T先生「O先生よりは小さいよ。」
Y「じゃあ~O先生は~何カップ~あるんですか?」
O先生「いやいや、想像におまかせします」
などなどYは2人にカップ数を聞き出そうと必死だ。自分とT君もそこを援護射撃していた。

ただ2人の女医さん達はまだまだ酔っ払ってはいない。こんな下ネタなど答えてくれるはずがない。

しかしそれから飲むは飲むはで自分達も先生方もかなり出来上がってしまった。

結局T先生の胸の話(と今日は書かないが体重の話をずっと20分くらいしていた)

結局Yが「A?B?C?D?E?」と順番にきいていくことで、酔っぱらったT先生がEカップであることを自供した。

3人が「すげー」と盛り上がっていると、まだほろ酔いのT先生はさすがにはずかしくなったのか、

「いやいや、ほんとに奥O先生のほうが大きいから」といいだした。

O先生も巨乳であることは自分たちも認識している。

またYが「A?B?C?D?E?」と順にきいていったが
O先生は「いやいや、言わないからね」と笑ってごまかしてしまい結局答えてくれなかった。

YはO先生の胸に手さえ伸ばそうとしており、今にも胸にタッチしそうな状態である。
YはO先生の肩にタッチしたりしながらさりげなくO先生の胸に手を伸ばそうとしていた。
しかしまだ酔いが回っていないO先生はうまくYのタッチや言葉を交わしている。。

YはT先生に「そんなにおっぱい大きいのならパイズリしてとかいわれませんか?」とかなり攻めた質問をしていた。さすがに酔っているとはいえT先生も答えてはくれなかったが、あまりにしつこくEカップ、Eカップいっているので、隣のおじさんたちにつっこまれる始末(笑)。さすがにおじさん達がうざくからんでくるので、Yも面倒くさくなったのか、一旦普通の話に・・・。

しばらくしてO先生がトイレに立った時、自分はT先生に「O先生って何カップなんですか?」ときいてみた。
T先生は即座に「Gカップだよ。お風呂一緒にはいるとすごいんだよ」と教えてくれた。女同士はやはり怖い。いとも簡単に人の胸のサイズは教えるようだ笑

結局そのあとも楽しい飲み会は4時間続いた(飲み放題は3時間で終了したが)。

ほかの話はO先生もT先生も今は彼氏がいないこと、誰かいい人いたら紹介してよといわれた。

自分たちはどうですか?と言ったがこれもまた一蹴されて終了。全員がかなりべろんべろんになっており、今日が金曜日でよかったということで11時すぎに終了となった。

自分とT君はO先生派、YはT先生派でありいつも飲み会のたびにワンチャンないかなと言っていたが本日も何もなく終了・・・のはずだった。

あんまりその先ははっきり覚えていない。

店をでて店の前で解散、タクシーにのった。自分とO先生とT先生は方向が一緒であり一緒に、T君とYは自宅は逆の方向であり2人でタクシーに乗った(と思う)

T先生の家は少し遠かったので自分とO先生はO先生の自宅のマンションの近くで一緒にタクシーを降りた。そこから先のやりとりははっきりいってあまりあまり覚えていない。

次に気づいたとき、自分はO先生の部屋にいた。

別に何かをしていたわけではなく、O先生の自宅のソファーで自分はねていた。15畳くらいありそうなキッチン付きの部屋。高級感のある白いソファー、壁には白衣となぜかドンキとかで売っていそうな女子高生の制服がかかっている(気になったが聞けなかった)。あとは医学書の入った棚などなどなど。

そしてソファーの下の床でO先生はソファーに寄りかかって寝ていた。

途中の記憶が全然なくて何が起こったかは全くわからなかった。

自分は目を覚ましたがO先生は床で寝ている。恰好は飲み会の時と一緒な恰好であえるが、デニムのスカートがずりあがっており、白いパンツがばっちり見えている。白いのパンツに少し紫色の刺繍がはいっている。面積は少し小さめであるが上からはよく見えない。

普通であれば死ぬほどうれしいこの状況であるが、お酒でぼーっとしていた自分が思ったことは「ラッキー」ではなく、「O先生って赤とかはいてそうだけど意外と真っ白の下着なんだ」と冷静に考えていたのを覚えている。

そしてそれから30分後には夢にまでみた状況に自分たちの関係は進展する。

自分はO先生のパンツや寝ていても大きく張り出しているGカップ(T先生曰く)に見とれていたが、30分もするとO先生も自分の物音に気付いたのか目を覚ました。

そして1言目に発した言葉が衝撃的だった。

目を開け自分のことをおそらく確認すると

「寒いからあっち(布団)いこ」と言い出した。

自分は「え~っ」と鼓動が高鳴った。

酔っぱらった自分に拒否する理性があるわけもなく隣の部屋のベットに移動した(部屋は1LDK)その間ほかに会話はなかった。

隣の部屋は寝室のようであったが電気は真っ暗でついていない。

寒いといっているO先生と自分はベットの布団にもぐりこんだ。
自分はこの時点で少しだけ(ほんのほんの少しだけ)冷静さや理性がまだ残っていた。
ただ、次の瞬間自分の理性は宇宙のはるか遠くまで吹き飛ぶことになった。

布団にはいって5秒もたたないくらいであった。

O先生の手が自分の首をぎゅっと引き寄せられるとが急に自分の唇に唇をかさねてきた(しかもディープキス)。

O先生の舌が自分の口の中にはいってくる。そしてO先生のやわらかい胸の感触が胸に伝わる。

そしてO先生から「んっ、あっ・・・」かすかに吐息がもれている。

「えろい・・・」

自分も完全に理性はなくなり唇をかさねた。O先生も目をつぶってこそいるが、いやらしく唇をかさねてくる。

この時点で自分は理性は全くなったわけで・・・

我慢できなくなった自分はO先生の大きな胸に手を伸ばした。もちろんブラジャーの上からである。

大きい。

そしてブラジャーの上からでもわかる柔らかさ。

暗くてはっきりは見えなかったがTシャツとキャミソールをぬがし、白いブラジャー姿の爆乳と対面する。

徐々にブラジャーの中に手を滑り込ませ、ブラジャーの隙間から乳首を指で触れた。

その瞬間

ビクッ

という可愛い反応。

「あっ、あっ」と段々と声が大きくなっていく。乳首は敏感なのであろう。触ると体をくねらせながら声が漏れてくる。

そしてブラジャーを外し、以前に海で拝むことができた胸と再会する。色は薄いピンクであるが大きめの乳首だったと夜な夜な想像しお世話になったO先生の胸。

乳首に吸い付き舌ですこしずつ舐めてみる。

「あっ、あっ」とさらに声が漏れ始めた。どんどん声が大きくなってくる。

「ああ、気持ちい、きもちぃぃ」と小さな押し殺した声をだしながら体をくねらせている。

これをみて自分も興奮が最大になっていった。 続いて下もぬがせていく。O先生はおしりが大きいのでデニムのスカートを脱がすのがひっかかり苦労したが、スカートと白いパンツを脱がせるのに苦労した。パンツは激しく濡れてびちゃびちゃになっていた(白いパンツがすけて暗い部屋でも毛が透けているのがはっきりわかるくらい)。下の毛は大変濃く、密林という表現が正しいであろう。顔はそんな顔じゃないのにと思いながら興奮はさらに高まっていった。

そして〇ンコに手を伸ばす。びちゃびちゃの〇ンコに指を入れると、

さらにあえぎ声は大きくなっていく。1分もクリを刺激すると、
「ああ~、ダメ、いっちゃう、いっちゃうよ」「ほんとにイク。だめだよ。」

普段のO先生からは想像もできなうような声、しかし次の瞬間事件が起こった。

自分は〇ンコに指をいれ攻め続けていた。

「イク、イク、ああ、いっちゃう、いっちゃう、たかあき~」

「??」

「???」

自分の名前は「たかあき」ではない。

結果からいうと自分は元カレ?彼氏?と間違えてエッチな展開になり、O先生がイクときにそれに気づいたということらしい。

自分はこの一言で急に「やばい」と思い出した。
酔っぱらった頭で必死に考えた方法は2つ

・たかあき という人になるすましてこのままO先生とエッチをする

・自分はたかあきではないことをO先生に伝える。ただ、この楽しい時間はこの瞬間終わってしまうであろう。

迷いに迷った自分はまさかの・を選択した。

何てきりだしたかはあまりはっきり覚えていない。とりあえず違うことを伝えなければならないと思った自分は電気をつけた。そして自分はたかあきではないことを伝えた(と思う)

O先生もパニックである。

裸で起き上がり、

「〇〇君、ほんとにごめん、酔ってて状況がわからなくて。ほんとにごめん」

「服着よう。ごめんね、ごめんね。」

と真っ赤な顔でずっと謝ったり困った顔をしていた。

O先生と自分はいったん服をきた。

なんとも言えない気まずい時間がながれていた。ワンナイトをしてしまった次の日の朝っているのが適切な表現だと思う。

O先生は優しかった。ほんとごめんねと謝った上で、今日のことはなかったことにしてくださいとお願いしたうえで、今日はこんなことになっちゃったし遅いから泊まっていっていいよ。といってくれた。

そして何もしないという暗黙の了解の上で一緒な布団に再度もどることになった。

この時は自分は普通に寝て朝になったら帰ろうとおもっていた。

O先生がこの時どう思っていたのかは定かではない。

再度布団にはいろうとした自分の目に信じられないものが2つとびこんできた。さっきは何もわからなかったものだ。

・O先生のさきほどのお尻の下に大きな染みがついている。おそらくすごく濡れていたのでそれで布団を汚したのであろう

・ベットの横の小さなテーブルに小さなバイブがのっている

自分はどちらも見てみないふりをしていた(大人の対応だね笑)

O先生は自分が気付いているのかどうかはわからなかったがそれ以上に何も語らなかった(でも次の日の朝にはバイブはどこかにしまわれていたよ笑)

なぜか自分とO先生は手をつないで真上をむいて寝ていた。まるで彼氏と彼女のようだなと思い大満足の幸せな時間だった。

ただ、自分はさっきのO先生の喘ぎ声が頭から離れなくて全く寝れる気がしない。むらむらしすぎており何とか自分で性欲処理でもしたいぐらい、股間はパンパンになっている。

O先生も眠れないのか目こそつぶっているがよく右へ左へ動いている。30分はそのままたったと思う。

「ねえ、○○君、あのね・・・」すごくいいづらそうにO先生が声をかけてきた。

「気持ちよくなりたいならしてあげようか」

「あっ、最後までとかじゃなくて手とかでなら」

・・・

自分はもう理性には勝てなかった。

「お願いします」というと、さきほどの続きに発展していくのであった。

その上でO先生はさっきの「たかあき」という人について語ってくれた。彼氏でも元彼でもないようである。その人はなんと自分よりも年下の男の子であった。O先生が学生の時に家庭教師をしていた男の子のようである。
O今は大学4年生であり、愛知県に住んでいること、何度か遊びにくる中でセフレのような関係になってしまっていること。など教えてくれた。

なぜかその話が終わり一息ついたところで、じゃあ全部脱いでね。と行ってきた。何を思ったか笑みを浮かべている。

「かわいすぎる・・・」と思ったが自分は言われるがままに全部脱いだ。O先生は上だけ服を脱いでくれた。

完全に勃起している自分に対してO先生は自慢の胸でパイズリをはじめた。自分は緊張からか顔が強張っていたので、O先生は

「気持ちよくない?」と聞いてきた。

O先生の巨乳に自分の息子は完全に見えなくなっている。気持ちよくないわけはない。ただ、興奮が高まるとすぐにいってしまいそうなのを耐えているのだ。

「いつもパイズリとかするんですか?」と聞くと。

「してって言われたらかな、あんまり好きではないんだけど。大学の時の彼氏がね、すごく好きで教え込まされた」と恥ずかしそうにいっていた。

「おっぱい大きいんで絶対みんな喜びますよ、めっちゃ気持ちいです」と言ってしまった。

「おっぱい小さくなったんだよ」とO先生。

え??さっきT先生はGカップと言っていたけど。

「大学の時はもっと太っていたのもあるけどあと2カップ大きかったんだ、ただ周りからも言われるのが本当に嫌で」と言っていた。

パイズリに疲れたのか今度は乳首を攻めだした。自分は恥ずかしながら乳首が弱い。O先生に乳首をなめられると声がでそうになるくらい気持ちよくなってた。ベットでもだえていると。O先生はいじわるそうな笑顔で

「男の子でも乳首気持ちいいんだだ~」とにやにやしながら乳首を攻めくる。

そして攻めるのをやめたかと思うといきなり、パクッと自分の息子を咥えてきた。咥えられた瞬間もう絶命を覚悟した。上手すぎる・・・。

O先生のフェラ顔は今でも忘れられないが、絶妙な舌遣いもあって自分は多分30秒も持たずO先生の口で絶命した。

O先生は笑顔でいっぱいでたねと言って飲み干してくれた。

O先生とのその後
ここまでの前半については
""巨乳で美人なO先生との一夜の関係 (泥酔状態での体験談)""をご参照ください。
その後のO先生とのさらなる進展についてリクエストをいただきましたので書かせていただきます。

O先生との一夜の出来事のあと、お互い連絡をとりあうことはなかったが病院内にO先生とあうことはよくあった。あの日のことがなかったかのように普段通り声をかけてください、友達や他の先輩のお医者さんと一緒にお話しをすることはよくあった。

白衣姿のO先生をみるたびにO先生の裸の姿とかさなってしまい、病院内にもかかわらずムラムラがおさえられないことをあった。
同級生にもさすがに話せず、自分の中で歯がゆい感じがあった。しかし
「O先生ってかわいいよね」という話や、「O先生の乳でかいよね」という話を男友達とするときは「自分はいろいろ知ってるんだぞ」という優越感があった。

自分はあの日の出来事について誰にも話すつもりがなかった。
しかしあることを知らされたことをきっかけに事態の進展が起こった。

ある日大学のいつものメンバー(前回の飲み会にも参加していたYやTも)で飲み会をしていたときのはなしである。
普段このメンバーでの飲み会はかなりべろんべろんになるまで酒をのむ。この日も3時間の飲み放題で男だけで一気飲みを繰り返していた。男だけでの飲み会といえばやはり下ネタとなることが多い。この日も言わずもがなであったが、いきなりYが自分にこう言いだした。

「前にO先生たちと飲んだ時あったやん?あの時Oは家そのまま帰ったん?」

自分は、O先生との情事があっただったが、誰にもそれは言っていない。O先生がいわない限りはYに知られるわけはないわけである。なんでばれたん?と思っていると、思ってもない返事がかえってきた。

Y「あのさ、あの日T先生めっちゃえろい感じやったやん?帰り一緒に帰ったら我慢できなくなってしまって」
と言い出した。

Yは言い訳がましく「俺ずっとT先生の前にすわっててんけど、ずっとT先生の胸の谷間と黒いブラがみえててめっちゃムラムラしててん」であの後かえろうとしてんけどもう一軒いかないとかいわれてバーでのんでたら3時くらいになってて、そのまま・・・」

自分がO先生とお楽しみの間にYもまたT先生と・・・のようだ。

ずっと言いたかったんだけど、言えなくてといっているYはべらべらとT先生のことを話していた。このO先生とのできごとを体験談にかくように言ってきたのはYなので、是非Yにも書いてもらいたいのだが笑

まとめると内容は
・結局バーに行ったあといちゃいちゃしながら外を歩いて帰ろうとした
・いい感じだったので公園のベンチで隣にすわっていたらT先生がYの膝に寝転んできた
・頭をなでていたら徐々にYの理性がなくなっていき胸をさわりだした
・T先生がキスしてきたので、T先生から寝るだけだよといってホテルに行った
・ホテルに行ったら寝るだけですむわけはなくすぐにベットイン
・T先生は予想通りの巨乳だったが、乳首がピンクで(Y曰くあの胸は天然記念物級)すごくきれいだった
・我慢できなくなりすぐ挿入
・乳首はきれいだったが、喘ぎ声が大きくてびっくりした。
・挿入すると1分もたたずに逝ってしまう。T先生が何回いったかはわからない。
・結局Yが2回いくまで正常位、騎乗位、バックでエッチした。
・すごく久しぶりとT先生はいっていたがY曰く風俗嬢くらいエッチしなれている印象

そんな感じだ。

そこでO先生のこともいってもいいのではないかなと自分も思いだした。しかし自分はその日はやはり自分のことは口をとざしていた。

そしてあの飲み会から3か月ほどたった年末某医局の忘年会で事件は起こるのである(聞く人がきいたらわかるよね)そのお話について書きたいと思う。そしてその後のO先生とのことについても。

ちょっと仕事で呼び出されたのでまた続きは今度書きます。

"

彼女が犯されていた・

テスト期間終了後年末年始を挟んで1月下旬。穂香の胸はさらに巨乳化してFカップになっていた。数日前までEカップだったがFになってしまった。ブラ・パンティーも過激になっていきほぼ毎日Tバック。塾終わりは一緒に帰ってくれなくなった。最近は自分が挿入しても穂香はあまり感じてくれないしフェラだけイカされるとこが多くなった。
学校内でもあまりイチャイチャしなくなり穂香は3年生の林先輩を会話をする機会が増えた気がする。林先輩のうわさは凄い。チンコのデカさは自分の3倍以上で絶倫。親がヤクザ。さらに穂香が小学生の時に自分以外で生挿入した唯一の人。
たまには一緒に帰れると思い掃除から戻ってくると自分が最後。教室の穂香の机の上には青のブラ・Tバックと体育着・ハーパンが置いてあった。カバンもそのままで本人がいない。探しに行くと柔道場にいた。表は施錠してありカーテンもしてあったので見えない。裏に回り換気用の窓が少し空いている箇所があったのでそこから覗くと穂香が四つん這いになり林先輩が特大チンコをバックで生挿入するところだった。そのまま鬼ピストンの林先輩は中出しした。バックで3発出して正常位で2発出した頃には穂香は白目で声にならない声を出していた。林先輩はチンコを穂香のブラで拭いてから柔道場を出た。穂香は落ち着いてからブラ・パンティーをつけて柔道場を出た。その日は一緒に帰れたがSEXはできなかった。
その後もSEXできない日が増えていった。
2年生になったら穂香は林先輩を追いかけて行き不登校になった。同時に穂香と別れた。

彼女が犯されていた・

彼女の穂香は小4から交際している。中学生になったら同じ美術部で終わったら学校内で多少イチャイチャしたりSEXしたりしていた。小4で相互オナニー、小5で初SEXの結果中学入学時には穂香がDカップになり、自分のチンコは大きくなっていた。穂香の場合はセーラー服の上からでもわかるぐらいの巨乳なり、体育着ではほとんどの男子が勃起していた。
中1の秋部活禁止のテスト期間に入った。でも図書室はやっていた。多少の本読んで帰ろうとしたら美術室に電気がついていた。近づいてみるとカーテンがかかっていて中は見えない。人の気配がしたので慌てて美術準備室に入った。準備室から美術室を見るとテーブルとテーブルの間に板みたいなものに手足首を拘束されているセーラー服・スカート姿の女子がいた。近くのテーブルに荷物・体育着・ハーパン・ブラ・パンティーが置いてあったのでノーパン・ノーブラだった。美術室に男が2人入ってきた。顧問と担任だった。顧問が慣れて手つきで女子の股をM字開脚させて再度拘束されるとマンコが見えた。担任はビラビラを剥いてピンクマンコをスマホでパシャリ。顧問はケースからカプセル状のものを3種類マンコに入れその後に注射器で液体を注入した。すぐに効果が出て何もしていないのに大量の潮吹き。顧問と担任が会話をしているが全く聞こえない。準備室と美術室の間にある扉は施錠してあった。この位置から見えるのは女子のマンコとその先に見えるパツパツの巨乳。全裸になり勃起したチンコにクリーム状のものを塗る顧問と担任。そして顧問が女子の顔の方にデカチンを持って行った。担任が女子のマンコに近づきその後ピストン開始。全力ピストン~停止の繰り返しを6回程すると顧問と交代した。顧問も全力ピストン~停止を同じくらい繰り返した。女子のマンコの中の白い液体を描き出してから自分たちは女子のブラ・パンティーでチンコを拭いた。
担任が女子のスマホでどこかに電話をし始めた。すぐに自分のスマホのバイブが鳴り「穂香」と書いてあったので出ると担任だった。穂香が学校内にスマホを落としたので学校まで取りに来てほしいとのことだった。担任は美術室を出た。穂香のスマホを持って。顧問は穂香のマンコに注射器で液体を注入したりカプセル状のものを入れたりクリーム状のものを塗ったりしていた。さらに別のクリーム状のものをセーラー服の中に手を入れて胸や乳首に塗っていた。
自分は準備室を出て職員室へ向かった。担任から穂香のスマホを受け取ると美術室に向かったが電気が消えていたので校門で待った。
1時間後に穂香がやってきて驚いていた。スマホを渡して一緒に帰った。
翌日・翌々日もテスト期間で部活禁止でも美術室の電気は付いていた。でも準備室は施錠されていて入れなかった。
テスト期間が終わると部活終了後にイチャイチャしながら一緒に帰れた。

彼氏ありのデカパイ女を落としてやった

はじめまして、俺は今フリーターの男です。
これは俺のセフレの一人の話なんすけど、妊娠したって聞いてから連絡取ってないんで、気になってたんで書きます。

その女と初めて会ったのは、俺が学生の時で、そいつは2個下の違う学校の女でした。
ちなみに俺はダブってるんで…
そいつの名前は「真帆」っていって、顔も可愛いいっちゃ可愛いけど、俺の好みのギャル系やヤン系じゃなくて、清楚な感じの奴だった。
でも何でそんな奴と知り合ったかって言うと、夏休みに友達と駅前にいたときに、真帆も友達と3人で駅前にいて、そん時の格好がムチャクチャエロくて速攻でナンパしました!

てゆーかエロいって言っても、全然ふつーなんすけど…

言ってる意味が滅茶苦茶ですんませんが、胸元が軽く大きめに開いたTシャツに膝上ぐらいのスカートだったんだけど、体つきが滅茶苦茶エロくて、ムッチムチの感じで、パイオツもデカくて、日焼けした女としかヤッてなかった俺にとっては、日焼けしてない真面目っぽい女が新鮮に見えて、しかも体つきがエロすぎたから 、ぜってーハメてやるって思ってナンパしました。

そんで丁度3対3だったから、話しかけたら最初は無視されて拒絶って感じ。
でもすぐに一人の女が笑いのツボにハマッてきたからいい感じになってきて、「俺らの車でどっか行こうぜ」って言ったけど拒否られたんで、「まぁまぁジュースでもおごりますよ!」なんて言って自販機の前で少し喋りました。
向こうも俺らがちょっとチャラ男系だったから引いてたけど、話せば意外と食い付きがよかった。
でも結局その日は映画見るって事でダメだったけど、連絡先はガッチリ押さえて帰った。
ただその日の夜は、真帆のムチムチマンコに挿入してるのを考えながらヤンキーのセフレを犯しました。

そして次の日速攻で連絡とって、何とかドライブに誘いました。
「海行こうぜ」って誘って、この前の3対3で行く事になりました。
水着もってこいって言ったんだけど、奴らが警戒してか持ってこなくて、行く途中で強引に「買ってやるから!」つって水着を買いました。
しかも俺らが一緒にいるから、かなりエロい奴をチョイスしました。

海につくと、真帆たちも空気的に渋々着替えにいきました。
そしてビキニで登場した真帆たちに、速攻で勃起してしまいました。
もう俺らはキャラ的に変態オヤジって事になってたんで、かまわず勃起した状態を見せ付けます。
真帆たちは目を伏せながらも大爆笑でした。
真帆の友達は、「やめなよ!真帆彼氏いるんだからね!あはは」って言っていて、どうやら真帆だけ彼氏持ちみたいでした。
そうなると俺は益々燃えてきて、ぜってー犯してやるって感じでした。

でもとりあえずあのデカパイを味わいたくて、一緒にゴムボートで海に入ってワイワイやってました。
最初は警戒してたけど、スキンシップの効果は恐ろしく、1時間ぐらいでお姫様抱っこぐらいは普通に出来るようになってて、しばらく遊んでると真帆のビキニから乳首が飛び出していて、「真帆、動くなよ!」って言ってから、思いっきり乳首に吸い付いてやりました!
周りは大爆笑で、真帆だけは本気で抵抗してて、終いにゃビンタされたんだけど、乳首はコリッコリにおっ立っていました。
そんで最後の方には、おっぱいぐらい普通に揉めるような感じになっていました。
もちろんその度俺は強烈にビンタされてましたけど!

そんで、海から帰るまでには真帆とはかなり仲良くなっていました。
周りからは、なんか昔からの友達みたいとか言われつつも、俺は今日中には一発ヤラねーと収まりがつかねーって思ってました。
家の近くになると皆眠くなってきて、ガンガン寝ていました。
俺の家の車で来たから、真帆を最後に降ろす作戦で行きました。

全員送り届けると、最後に真帆と二人になったんで、
「ちょっとドライブして帰ろうぜ!」
って言って、俺のいつものカーセックスポイントに向かいました。
真帆は警戒してたけど、仲良くなってズバズバ言える関係になったから安心してたんだろう。
俺はカーセポイントにつくと、
「ちょっと真帆、くらげに刺されたかも、超いてー、見てくんない?」
って言って、さっきまで奴らが寝ていたからフラットに倒してあったワゴンの後ろに移動した。。
俺はいきなりハーフパンツを脱いで、下半身裸になった。
真帆はすげービックリして
「ちょっとなに?ふざけないでよ!帰る!帰る!
」って騒ぎ出したから、
「ちげーちげー、玉の裏だよ、マジで、ちょっと見て!」
って言いながら玉を持ち上げて、真面目なフリして見させた。
真帆はすげー嫌がってたけど、しょうがなく覗き込んで、
「よくわかんないよー」
って言っていた。
俺は仰向けで寝ていて、俺の玉を覗き込むために、真帆はケツをこっちに向けて覗き込んでいる。
その真帆の格好がヤバくて、ビキニそのままの上に、俺のTシャツを着てるだけで、ムチムチのケツから、ふっくらしたマンコの盛り上がりが飛び出していて、俺は我慢できなくて後ろからマンコを撫でてやると、
「キャッ、やだー、それはダメ!ホントにダメだから!」
ってマジ拒否してた。
でも俺は完全に勃起していて、
「俺の方がダメだろーが!」
って言って真帆に飛びつきました。
真帆はすげーマジ抵抗で、本気で引っ叩かれたり、引っ掻かれたりしました。
でも俺はパワーには自信があったから、真帆の両手を俺の片手で握って、頭の上で押さえ込んでTシャツを破きました。(俺のだし)

そこまできたら残るはビキニだけだから、下着みたいなもんだから、背中の紐を引っ張って、簡単に取ってやりました。
もうムッチムチの巨乳が飛び出してきて、乳首にむしゃぶりついてやりました!
真帆も抵抗はしてたけど、時々ビクッビクッと体が反応します。
「やだよ、こんなの、やだあああ、やっ、やめっ、やああああ、やだああ」
と泣き声交じりで嫌がっています。
この時はマジで嫌だったと思います。

ただ、乳首の方はビンビンに勃起しまくりで、俺は
「真帆、乳首コリッコリなんですけど!」
とかふざけて言っていた。
俺はたっぷりおっぱいを愛撫してやると、今度は下も紐を引っ張って脱がせた。
少し大人しくなってたのに、下に手がかかると急に復活して抵抗しだしたけど、破ったTシャツで両手を縛って、シートに固定した。
そしたら俺の両手が自由になったから、思いっきり真帆の両足を広げて、じっくり砂の付いたマンコを見てやった。

真帆はこん時マジで大声で叫びやがったけど、車内灯の下にマングリぎみで両足を広げてやったら、びっしり生えたマン毛が、ビラビラに絡みつくぐらいビッチャリ濡れてやがった。
俺はクンクン臭いを嗅ぎまくって、
「真帆おお、すげー濡れてんじゃーーーん」
っていたぶった。
真帆は顔を背けるように無視していた。
俺はそのびちゃマンをねぶり尽くすように舐めまくった。
真帆は
「やだああああ、やめてええ、ホントにやめてよお」
と騒いだけど、時々
「あっ、はっ、うっ、ああああ」
と声が出てきた。
クリトリスを重点的に攻めてやると、腹筋がギュッと力んで、ケツの穴もヒクヒクしてきた。
真帆は必死でポイントをズラそうと腰を動かしてるけど、すでに23人とヤッてる俺にとっては女の考えてる事はすぐ分る。

力いっぱい真帆の両足を広げて、ポイントを舐めまくってやると、異常に暴れだしたから、徹底的に攻め続けると、ガクガクって小さく痙攣しはじめて、腰をガンガン振りはじめて、
「はぁああ、はぐっ、うっ、うぐっ、はぁああああ、うっ、ああああああ」
って呻き声みたいな感じで叫んだと思ったら、体中痙攣してプルプル震えて、何も言わなくなった。
完全にイッたみたいだった。

真帆はだらしなく股を広げたまま反応がなかったから、その隙にぶち込む事にした。
俺が真帆の股に間に割って入って、マンコにチンコを擦り付けてると真帆も気付いたみたいで、
「もう、やああ、はぁはぁ、やめてよお、はぁはぁ、うっ、はっ、はぁはぁ」
と言ってる。
でもイッた後の余韻で力が入らないような感じだった。

俺はもちろんゴムなんて用意してねーから、そのままぶち込んだ。
自慢じゃないけど俺のチンコはハンパなくデカいから、ほとんどの女が最初は痛くて入らない。
真帆の場合はマンコも全然使い込んでねーから、入れるだけでかなり苦労した。
痛い痛い騒ぎながらもやっと入って、真帆に無理矢理キスしながら
「お前、俺の女になれ、いいか」
ってずっと囁いてやった。
真帆はずっと、
「いやあ、こんな事する人なんて…ふざけないでよ…彼氏いるって言ったでしょ…」
って泣きながら言っていた。

俺はゆっくりピストンしながら、真帆の穴を俺のサイズに慣らすようにして、時々奥にグリグリ押し付けてやった。
真帆は最初の5分位は痛い痛いうるさかったけど、だんだん呼吸が荒くなってきて、歯を食いしばって声を我慢していた。
俺は面白くなって、時々強めに奥を突いてやると、
「あうっ」
って声がもれていた。
そしてキスをしながらどんどんピストンを早めていって、最後には普通に突きまくってやると、巨乳をブルンブルン揺らして
「ああん、あああ、いやああ、やあああ、ああん」
と感じまくっていた。
それでも俺が、
「俺の女になるか?」
と聞くと
「いやああ、やめて、こんなのいやああ、やだああ」
って抵抗していた。
だけどマンコは相変わらずビッチャビチャで、どんどん奥から汁があふれてきていた。

とりあえず俺は近くに転がっていたインスタントカメラで、真帆の裸を撮りまくって保険をかけて、その後本格的にセックスを楽しんだ。

後で時間を見たら、結局2時間もその場所でヤッていたみたいだった。
真帆のマンコも俺のサイズに慣れてきて、バックからぶち込んだときは、ブリブリマンコっ屁をかましながらもすんなり入った。
真帆のマン汁の量は尋常じゃなくて、バックになったときにはケツの割れ目に沿 って背中までびっちょり濡れていた。
俺は
「お前感じてんだろ?あ?」
って言いながらケツを叩きまくって犯した。
最後の方になると真帆は抵抗もなくなって、ただ口を腕で塞いで声を殺していた。
ただ、体はビクビク反応していたから、挿入してから2回もイってんのは分ってたけど。

そして最後はどこに出すか迷ったけど、ここまで来たら中出しだなって思って
「いく、ああああ、出る、あああ出る」
って言って思いっきり一番奥にビュッビュッって音が出そうな量をかけてやった。
この前から真帆を犯す事だけを考えて、今日は一日巨乳で勃起しまくりだったから、溜まりまくっててすげー量が出た。
その後は当然、
「掃除しろ」
って言って無理矢理口にぶち込んだ。
それから一発抜いた俺はやっと落ち着いて、
「真帆、わるかったな、お前がエロすぎるからしょーがねーよ」
と言ってごまかしたけど、真帆は完全に無視していた。
それから気まずい空気の中、二人で着替えて真帆の家まで送っていった。
真帆は一切喋らなかった。
そして家の前についた瞬間、即行で真帆は降りていった。
その日の夜は、一発やったし、もう会わなくていいやって思ってたけど、次の日になると犯した興奮が忘れられなくなって、もう一度ヤリてーなって思うようになっていた。

真帆を犯した次の日、一応気になって連絡してみたけど、やっぱ完全に無視されてて、海に一緒に行った仲間経由で、真帆の友達に探りを入れたら、今日は一緒に買い物にいってるらしいって事だった。
ショックで家に引きこもってる感じじゃ無いってのが分かったから、しばらく様子を見る事にした。

それから1週間以上毎日連絡をしてたけど、全く無視しされててムカついてきたのと、もう一度犯したくなってきたので、真帆の家の前に張り込むことにした。
真帆の友達経由でその日の行動予定を聞いて、夕方6時ぐらいから待ち伏せをしてた。
そしたら7時ぐらいに真帆が帰ってきて、相変わらずのムチムチの体に勃起寸前で声をかけた。

車から顔を出して、
「真帆!」
って呼んだら、すぐに俺に気づいて、変質者でも見るような顔でこっちを睨みつけて走り去ろうとしたから、もう一度
「おーーい真帆!」
ってデカイ声で叫んだら、隣近所に気づかれたくなかったみたいでこっちに寄って来た。
真帆は
「…なんなんですか」
ってすげー嫌そうな顔で言ってきた。

「お前俺の女になれって言ったよな?何逃げてんの?」
「ふざけないでよ、馬鹿じゃないの、もう来ないで。」
「ふざけてんのはおめーだろ、俺の女になれって言ったらなれよ!」
「は?勝手なこと言わないで下さい。警察呼びます。この前の事も話します。」
「は?いいの?彼氏にバレるよ?な?写真もあんだけど。」
「…最低…」
「今から俺んちこいよ、ゆっくり話そうぜ」
「無理です…あなたの家なんて行きたくありません。」
「じゃあいいよ、この前のあいつらとこの写真で楽しむわ!」
「ふざけないでよ!ホント絶対許さないから!」
「許さないってどうすんの?あはは、ね?どうすんの?」
「……」
「じゃあ明日でいいよ、俺んち来いよ、迎えに来るから、1時でいいな!」
「…知らない…」

真帆はそのまま家に入っていって、俺は帰りました。

次の日、ちょっと遅れて1時半ぐらいに真帆の家に着くと、気づいたのか、真帆が出てきました。
家の前で車に乗るのが嫌らしくて、俺を無視して歩いていきました。
そして家から離れたところまで追っかけてくと、やっと止まって車に乗りました。
白いシャツを首まで閉めて、下はジーパンで完全な防御体勢です。
そして助手席に座って、窓の外をずっとみています。
話しかけても完全無視で、そのまま家に連れ込みました。

家には誰もいないから、俺の部屋に入った瞬間、後ろから巨乳を揉みまくってやった。
真帆この前以上に抵抗して、マジビンタが飛んできた。
俺もこのままじゃ疲れるから、
「いい加減にしろよ、真帆、お前は俺の女なんだから、抵抗すんな、彼氏に言うぞ、真帆に中出ししちゃったよって、マンコビチャビチャにして3回もイってましたよって、え?いいの?」
って言うと真帆は黙って下を向いていました。
俺は一服しながらテレビ見始めると、真帆は5分ぐらい立ったまま下を向いて固まっていたけど、そのうち、
「どうしたらいいの…」
って言い出した。

「だから、俺の女になってりゃいいんだよ。」
「それは無理です、彼氏がいます。」
「じゃあ別れれば?」
「…出来ません。」
「なんで?」
「大切な人だからです…ずっと一緒にいたいから…」
「じゃあ両方と付き合えよ、そんで俺に優先的にヤラせろ。」
「そんな事出来るわけないじゃないですか!お願いします、写真を返してください…本当に彼氏が好きだから、こんな事で別れたくないから…お願いします…」
「…分かった、じゃあ今日で最後にするから、一発ヤラせろ。それで終わりにしてやるよ。」
「…それは…無理です…」
「何だよ全部無理ってよー、話になんねーよ。もういいよ、勝手にさせてもらうわ、帰っていいよ、じゃあね。」

俺は真帆を部屋の外に引っ張り出して、ドアを閉めた。
真帆はビックリして、
「ちょっと、なに?なんなの?開けてよ!どうする気?」
ってあせって叫んでた。
俺は一服終わるまで完全無視していた。
5分ぐらい無視してると、ドアの外から、
「分かりました、分かりましたから…今日だけ…」
と声が聞こえたからドアを開けてやった。
そして真帆を部屋に入れると、
「じゃあ、今日だけはお前は俺の彼女だ、いいか?どんなに嫌いでも、今日は俺を彼氏だと思え!いいか?」
と優しく言うと、真帆は涙目になりながら
「分かりました…」
って答えた。
そして俺はさっさと裸になると、真帆の服を脱がせようとした。
だけど真帆は
「待ってください…先に写真を全部ここに出して下さい。」
って言うから、ネガも写真も全部出してやった。

真帆が確認してる時に服を脱がせようとしたら、
「いいです、自分で脱ぎます…」
と冷たく言われた。
そしてカーテンを閉めてくれってうるさく言うから、カーテンを閉めたけど、電気を逆につけてやった。
真帆は渋々背中を向けて脱ぎだした。
下着になったら相変わらずスケベな体が出てきて、すぐにぶち込みたくなった。
下着のままこっちに来ようとしたから、全部脱げって言って裸にさせた。
巨乳を手で隠しながらベッドに座っていた。

俺は、
「まずはフェラだな、おい、ほらっ」
って感じで真帆の頭を抑えつけてチンコに持っていた。
真帆は目と口をギュッて閉じていた。
無理矢理口に入れただけで何もしないから、
「お前が約束守らないならもう帰っていいよ」
と言うと、やっと少し動き出した。
嫌々やってるからなのか、フェラ自体したこと無いのか分かんないけど、全然出来てねーから一から教えてやった。
途中でエロビデも再生して、同じことやれって言ってやらせていた。

まぁ真帆の口には俺のは入りきらねーから、くわえるのは無理だけど、20分もやらせてるとそこそこ出来るようになって、玉とかも舌で舐めまわさせた。
時々、
「俺のチンコうめーだろ?」
って聞いて、無理矢理
「おいしいです」
って答えさせていた。
俺は真帆に、
「ケツこっち向けろ」
って言って、フェラさせながら手マンしてやると、触った瞬間からビッチョリ、マン毛が濡れてまとまっちゃってたから
「お前濡れてんじゃねーよ!」
って笑いながらケツを叩いてやった。
真帆は耳を真っ赤にしながら聞こえないフリをしていた。

俺はフェラを止めさせて、仰向けに寝たまま真帆のおっぱいが俺の顔に来るように抱き寄せた。
そして巨乳に顔をうずめながら揉みまくっていると、すぐに乳首がカッチカチになってきた。
真帆はまた声を殺していたけど、
「今日一日は俺の彼女だろ?我慢したら怒るぞ」
って言うと、徐々に声を出していた。

真帆は乳首の両攻めが弱いらしくて、乳首を真ん中に寄せて二つ一気に口に含んで舌でレロレロすると、ガクガク震えながら、
「あうっ、ああ、やあああ、あんっ」
ていい声が出てきた。
真帆は仰向けの俺にまたがる感じになってるから、いつのまにか俺の腹が真帆のマン汁でヌルヌルになっていた。
そして気が付くと真帆の野郎は小さく腰を振っていて、相当感じていやがった。
俺は
「お前マン汁溢れてんじゃねーかよ、気持ちいいか?」
って聞いたけど、
「知らない、ハァハァ、あんっ、あ、ハァハァ」
て感じで答えなかった。

そして今度は真帆に俺の顔をまたがせてクンニしてやる事にした。
真帆もだんだん素直になってきて、嫌がらずに動くようになってきた。
この前犯したときに真帆のポイントは知ってるから、そこを舐めるとすぐに逃げようとするから、ケツをガッチリ押さえて舐めまくると、すごい力で俺の顔を太ももではさんできたと思ったら、
「はぁああああああ、うっ、うぐっ、はぁっ、うはあっ」
って叫びながら急に力が抜けて、俺の顔をつぶす勢いで倒れこんできた。
また激しくイッたみたいで、痙攣して起き上がれない状態だった。

あとあと聞いた話だと、本気でイッたのは俺の車で犯された時がはじめてらしくて、それ以来俺にヤラれるとすぐにイクようになったらしい。
それで、真帆は立てなくなったから仰向けに寝かせて、もう一度クリ舐めしてやった。
最初はくすぐったいって騒いでたけど、また無理矢理押さえ込んで舐めると、峠を越したあたりからデカイ声で喘ぐようになった。
そしてすごい勢いで腰を振りだして、俺の手をがっちり握り締めて、
「あああ、ああん、はぁあああ、やだ、ああああ、また、いやあああ、やだああ、ああ、ああ、はぁあああ、うぐっ、うっ、はうっ、ハァハァ、ハァハァ」
って叫びながらイキやがった。
とくに最後の腰フリがハンパ無くて、こんな変態見たことねーよってぐらい激しかった。

これもあとで聞いた話だと、オナニーする時はうつ伏せに寝て、枕にクリをこすり付けてイクらしいので、腰を動かすのが習慣になってるみたいで、イク時は勝手に動くらしい。
そして立て続けにクンニでイカせると、真帆は力が抜けてぐったりでした。
だから今度は指マンに変えて、得意のGスポット攻めしました。
潮吹き女は最初の5、6回動かしたらすぐ分るんで、クチュクチュってやったら明らかに潮吹き出来そうだったから、即行激しくかき回したら真帆の奴がブリッジする勢いで腰を突き上げて感じまくってた。

「あああ、いやあああ、ダメ、それダメ、変になる、いあああ、ああん、変になるうううう、あああ」
って叫びだしたから
イク時はイクって言えよ!いいか!」
って怒鳴ると
「ダメ、ダメ、ああん、あああああ、いやあああ、またダメ、いやああ、いっ、いい、あああ、イク、イク、うんっ、ううううう、ああああ」
っ て言ったと思ったら、やっぱりブチュブチュ言いながら潮が流れ出してきた。
真帆は今まで以上に激しくイって、指を抜いた後もチョロッ、チョロッって感じで潮が止まんなかった。

真帆の潮のせいで布団がビチョビチョです。
俺は耳元で、
「彼氏とヤッた時もこんなんか?」
って聞くと、フワフワした表情で首を振って、
「こんなのハァハァ、知らない、ハァハァ、ああん、ハァハァ」
ってうわ言みたいに言ってた。
もう真帆は完全にラリッてるみたいな感じだったから、入れるぞって言っても抵抗はなかった。
俺がチンコをあてがうと、
「避妊、ハァハァ、して、お願い、お願いだから」
って言ってたけど体が動かないみたいで逃げようとしないから、
「今日は俺の彼女だろ?だったら生だろーが」
って言うと真帆は、
「彼氏ともちゃんと着けてるから、ハァハァ」
って言ってたけど関係ないからそのままぶち込んだ。

やっぱり最初は痛いみたいだったけど、またゆっくり俺のサイズに馴染ませてやると、この前より遥かに早く感じはじめた。
俺は真帆の耳元で
「ああ、気持ちいい、真帆、愛してるよ」
って何度も囁き続けた。
真帆も感じてきてるから、俺が囁く度に両足で俺の胴体を締め付けてくる。
俺は真帆に
「俺のこと好きか?」
って聞いた。
もちろん好きって答えが帰ってくるわけないのは知ってる。
真帆が何も言わないと、
「今日だけだから俺のこと愛してるって言え、いいか?」
って言って無理矢理言わせた。
それも一度じゃなくて何度も言わせた。
俺の経験上、好きじゃないくても何度も好きだって言わせると、マインドコントロールみたいになって、好きになるパターンを知ってた。
だから真帆にも何度も言わせた。
真帆に「愛してる」って言わせた後に激しくキスをしながら、「俺も愛してる」って言って何度も繰り返して、どんどんピストンを早める。
真帆がイキそうな時に合わせて
「彼氏よりも好きか?」
って聞いたら、
「あああ、あん、うんっ、あああ、愛してる、いやあああ、ダメ、いやああ、いい、イク、あああ、愛してる、ああああ、ああん、ああ、イクうううううう」
って叫びながらイキやがった。
もう俺に言わされてるのか何なのか区別はつかなかった。
てゆーか言わされてるフリをして自分の本音を言ってるパターンだろう。
そして結局自分の気持ちがわからなくなってくパターン。

もう真帆はイクときには素直に俺に抱きついてガクガク震えながらキスをするようになっていた。
色々な体位で真帆を犯しまくった。
真帆は10回以上は軽くイッていた。
時間を見たら六時になってて、2時ぐらいからヤッてたから4時間もヤリッぱなしだったみたいだった。
俺もそろそろイクかって思って、
「真帆、そろそろ出すぞ、いいか?」
って聞くと
「ハァハァ、うん、ハァハァ、中、ハァハァ、ダメえ、ハァハァ、お願い、ハァハァ、ダメ」
ってまともに喋れてないけど中出しだけは拒否してるみたいだった。
でもそんなの関係ねーから、
「ああああ、ダメだ、やべー、中に出そー、やべー中にだすわ、あああああ、イク、イク」
って言うと
「いやああ、あああん、ダメ、あああ、ダメ、中だめえええ、あああ、いやああ、いい、ああああ、イク、いいいい、ああああ、ぐううううう」
って叫びながら、真帆は反射的に両足で俺の胴体 を締め付けてきて、逃げるどころか自爆してやがった。
俺はマジで気持ちよくて、かなり出た感じがした。
引き抜くとドロドロ出てきてた。

もうこの時は、俺がまたカメラ撮ってるのなんて分んないぐらい痙攣してマンコからブリブリ精子を出していた。
真帆は股が閉じられないみたいで、ヒクヒク痙攣しながら大股を広げてぶっ倒れていた。
一発ヤッた後は急に冷めるのが俺で、
「真帆、もういいから帰れ」
って言って風呂も入らせないで追い返した。
送ってくのも面倒だから一人で帰した。
真帆が歩いて帰るのを窓から一服しながら見てたけど、フルマラソンでも走った奴みたいにフラフラだった。

真帆とは最後の一発の約束でしたけど、そんなの守るつもりは毛頭なかったから、次の日午後に真帆の家に行きました。

真帆は一人暮らししてるのを知ってたんで、いきなり行くと真っ青な顔して真帆が出てきました。
心底『最悪』って感じの顔で、すげー焦った声で、
「これから彼氏が来るの、ホントにまずいの、帰って、お願い、もう来ちゃうから」
ってマジで切羽詰まってました。
でも俺には関係ないから、
「あっそ、じゃちょっと入れさせろ、ここでいいから、早く、そしたら帰ってやるから。」
って言うと、真帆は必死で抵抗していましたが、こんなやり取りをしてると彼氏が来ちゃうって思ったのか、涙目で
「じゃあホントに早くして下さい。」
って言って自分でスカートからパンツを抜き取って、俺が
「ケツ出せ」
って言うと、玄関の壁に手を突いて、立ちバックの格好をした。
真帆のケツを両手でグイッて広げると、すでにマン汁が出ていた。

「お前なんだよ、もう濡れてんじゃん、ヤリてーんだろ?」
「…もう早く済ませて下さい…来ちゃいます」
「じゃあもっとゆっくりしてこうかな?」
「…じゃあそういう事でいいですから…」
「あっそ、じゃあ部屋で休んでこっ」
「…分りました、したいです…」
「チンポ入れて欲しいか?」
「…はい、入れて欲しいです…」
「彼氏とどっちのチンポ入れて欲しい?」
「…こっちです、もういいですから!お願い早くして下さい!来ちゃいまっ、ああん、はぁあああ、いやあああ、ダメ、そんあああ、あああん、はぁあああ、そこダメ、あああ、いやああ、あん」

俺は突然ぶち込んで、ケツ肉をパァンパァン鳴らしてピストンしてやった。
真帆のムッチリのケツはいい音が出て、真帆ビックリしてアエギまくっていた。
真帆のマンコサイズも、俺の巨根にすっかり馴染んでいて、奥からマン汁がドンドン溢れてきた。
そして入れて2分もしないうちに、真帆はガクガクして立てない状態になって、
「いやああ、ダメ、もうダメ」
と言いはじめたから、
「これから彼氏がくんだろ?イク時は彼氏に謝ってからイケよ!」
と怒鳴ると、
「ああああ、いやああ、イク、あああああ、ダメ、もうダメ、ああああ、イク、ごめんなさい、あああ、イッちゃう、ああああ、ダメ、ごめんなさい、イクの、ああああああ、イクうううう、あああ、はぁあっ、あああ、あうっ、ハァハァ、ハァハァ」

真帆は力が抜けて床に倒れ込もうとしたから、俺は抱え上げて駅弁状態で、真帆の背中を壁に押し付けた。
真帆はぐったりしちゃって、俺がキスすると真帆も舌を出してきた。
そして腰を動かすと真帆は俺にガッチリしがみついてきて、自分でもグイグイ腰を動かしている。

「もう出すぞ、中でいいな?」
「ダメええええ、中だめ、お願い、他ならどこでもいいから、顔でも口でもいいから、お願い、ハァハァ」
「あああ、ダメだ、出るぞ、中に出してって言え」
「ああん、あああ、ダメだよ、あああ、ダメ、お願い」
「じゃあまだ帰らねーぞ、どうする」
「ああ、あああ、もうやだああ、ああん、好きにしてええ、あああ、中に出して、あああ、ダメ、イク、ああああああ、イク、イッちゃう、ああああ、出してええ」

俺は全部真帆の中に出すと、真帆を床に落として、そのまま口にチンコをぶち込んで掃除させた。
そして真帆をそのままにして部屋を出た。
車に戻ってエンジンをかけると、若い男が真帆の部屋に向かっていったので、恐く彼氏だと思うが、真帆がマンコに入った俺の精子をどうしたかは分らない。

そして俺は次の日も当然のごとく真帆の部屋に行って、玄関で真帆にしゃぶらせて、精子を飲ませて帰ってきた。
真帆は嫌がってはいるが、結局強引に押せば股を開く女になった。
ケツ出せって言えば、嫌な顔しながらも自分でパンツを脱ぐし、しゃぶれって言えば、俺をイカせる為に玉まで勝手に舐めるようになった。
そしてほぼ1週間毎日、真帆の家で犯してると、真帆が
「彼氏にバレると本当に困ります…連絡してからにしてもらえますか…」
と言い出した。
逆に言うと『連絡すればいつでもヤラせます』って言ってるようなもんだ。

それから俺は、真帆と連絡を取り合って、彼氏が帰った後や来る前に性処理をさせるようになった。
俺はその興奮にハマったみたいで、他のセフレとはしばらく会わなかったぐらいだった。
学校が始まってもその生活は変わらなくて、彼氏が来ない夜とかは泊まり込んで朝まで真帆のマンコを使いまくった。
そして学校まで車で送ってくと、車の中でパンツを脱がせて、無理矢理ノーパンで登校させた事があった。
真帆はかなり抵抗したけど、車から追い出してやって登校させた。
面白いのはその放課後だった。
俺は友達の車を借りて真帆が学校を出てくるのを待っていた。
友達の車は塗装屋の車で、業務用のワゴン車の窓にミラーシートが貼ってある。
だから昼間は外からは車内が見えないけど、中からは良く見える感じだ。

ノーパンの真帆が学校から出てくると、車から呼び付けた。
真帆は真っ赤な顔で焦って寄ってきて、
「学校に来ないでよ!」
と嫌な顔をしたが、無理矢理車に乗せると、フラットにしてある後部座席に連れ込んで、両足を思いっきり広げてやった。
真帆は真っ赤な顔で
「嫌あ、見えちゃうから!やめて!お願い!」
って暴れました。
俺は無視してマンコを広げると、ビッチョリ濡れていた。
今濡れたのか、今日ずっと濡れていたのか分らないが、太ももまでベッタリマン汁が垂れていた。
そして俺は真帆をおしっこポーズに抱えて、窓の外から見えるようにマンコを突出した。
外には学校からかなりの数の生徒が出てきていて、帰る奴やその場で話してる奴らでごったがえしていて、さすがに真帆は泣きそうな顔で嫌がったけど、
「真帆のビチャマン見せてやれよ、こんなに濡らしやがって、嫌がってんじゃねーよ変態のくせに」
とか言ってると、真帆は嫌がってはいるものの、小さく震えだして、逃げようとしなくなった。
それどころか、
「あいつ知り合いじゃね?あーあセンコー出てきちゃったよ」
とか言ってると、マンコからドロドロ汁が溢れてきやがった。
そしてちょこっとクリを擦ってやると、自分で口を押さえながら腰を振りまくって、30秒位であっと言う間にイキやがった。
この状況に相当興奮してるみたいだった。
その後も軽く手マンしてるだけで、ブシャブシャ潮を噴き出しながら、3回もイッていやがった。
普段の10倍早くイク感じだった。

こんどは俺のもしゃぶらせようと思ってチンコを出したら、何も言って無いのに自分からしゃぶりついてきやがった。
待ってましたと言わんばかりに激しくしゃぶりついて、マン汁も止まらくて、太ももがベチョベチョだった。
そして俺が入れようと思って少し体を起こすと、真帆も察したのか四つん這いになってこっちにケツを向けた。
すぐにぶち込んでやると、ガクガク崩れ落ちるように顔を床に伏せて、無茶苦茶感じていた。
声は殺してるが、体の反応が尋常じゃ無くて、太ももがずっとプルプル揺れていて、何度イッたかわからないぐらいだった。
そして最後は当然のように中出しをした。
もうこの時には真帆は何も文句を言わなくなっていた。

そして車から降りると、フラフラしながら帰っていった。
俺もこのシチュエーションにハマってしまったのか、車を借りれる時は学校前でしょっちゅう待機していた。
真帆は2度目からは抵抗しなくなり、マンコをビッチャビチャにして車に乗ってくるようになった。
このころから真帆が徐々にスケベになってきて、バックでぶち込んでる時とかに、
「あああ、いやああ、いい、イク、ああああ、だめええええ、いい、気持ちいい、あああ、すっごい、あああああ、いい、イク、うううう」
とか言うようになってきた。
しゃぶらせてる時も、チンポうめーか?と聞くと、うなずくようになった。

このカーセックスはかなり面白くて、真帆が彼氏と外で待ち合わせてる時とかに、彼氏から見える位置に車を止めて、目の前で真帆を犯しまくるってのが最高だった。
はじめて真帆にその話をした時は、かなり抵抗されると思ってたけど、どうせ言う事きかないといけないんでしょみたいな感じで、すぐに納得したのが驚きだった。
そしていざ彼氏の目の前で真帆を犯すと、ハンパじゃなく興奮していてビビった。
もうヤル前からハァハァいってて、アソコ触ってる時には呼吸困難にでもなるんじゃねーかってぐらい興奮してた。
マジでちょっと触っただけでイクし、耳もとで
「彼氏が見てるぞ」
って言うだけで体中鳥肌たててブルブル震えてマン汁を垂らす女になっていた。
俺は何もしなくて寝てるだけなのに、勝手にしゃぶって、勝手に上になって入れてきやがった。
もう自分からパンパンすげー音たてながら腰振っていて、車が揺れまくってるのに気にしないで絶叫してイキまくっていた。
俺はとうとう頭おかしくなったのか?って思うぐらいだった。

最後は四つん這いでバックから犯しながら、
「彼氏より俺のがいいだろ?」
って聞くと、今までは絶対答えなかったのに、
「あああ、いい、いいのおおお、すっごいいい、すっごい興奮するううう、ああああ、いっぱいイッちゃう、いい、こっちのがいいのおおお、あああ、すっごいおっきいい、あああ、また、ダメ、あああ、またイクうううっ」
ってヨダレ垂らしながら激しくイっていた。
そしてチンポを勢い良く抜くと、マンコに力が入らないのか、オシッコみたいなのがビュッビュッ、ジョロオオオオオオオって噴き出しはじめた。
そしてウェットティッシュでアソコを慌てて拭いて、彼氏の所にフラフラ走って行った。
それからしばらく野外にハマって、真帆を連れて公園の便所とかでヤリまくった。
真帆は文句は言わなくて明らかに俺に呼び出されるのを楽しみにしてる感じが分かった。

しばらくして俺はナンパした別のセフレにハマりはじめて、真帆とは連絡を取らなくなりはじめていた。
1ヶ月もすると真帆と全く連絡も取らなくなった。
それから2ヶ月過ぎた時に、なんと逆に真帆から俺に連絡をしてきやがった。
俺はその時セフレが3人いたから忙しくて無視してたら、何回も連絡が来るようになって、うざかったけど電話に出ると、
「生理が来ないんだけど…」
とか言い出した。
後で分かったんだけど、この時は生理は普通に来ていたけど、俺に連絡する理由が無かったから嘘をついたらしい。

俺はしょうがねーから真帆の家に行って話を聞いた。
真帆は落ち込んだ感じで待っていたけど、俺はどうでもよかったから、
「久々にあったんだから取り敢えずヤルか?」
って言ってみると、意外にも
「…いいけど…」
とかあっさりオッケーしやがった。
あれだけ俺を嫌っていたはずなのに、久しぶりに会った真帆は楽しそうにしてやがった。
取り敢えず真帆を裸にすると、相変わらずムッチリした巨乳が出てきて、引っ叩いて遊んだ。
それでも乳首をビンビンにして感じていて、マンコもビシャビシャだったから、
「お前俺に惚れてんの?」
って聞くと、
「…少し…」
とか言いだした。
でも俺はハッキリ、
「マジで?まぁ俺はお前なんかセフレとしか思ってねーよ、マジで」
と言うと、落ち込んだ顔をして、
「うん、分かってる…」
と言ったから、念押しで
「彼氏と別れんなよ!めんどくせーから!」
と言った。

それでも真帆はいいらしくて、抱き寄せるとすぐにキスしてきて、勝手に舌を押し込んできた。
もう昔の真帆とは違い、俺の言う事は忠実に聞くようになっていた。
昔は無理矢理フェラさせていたのに、今では、
「これでいいですか?」
って聞いてくるようになった。
面白いからオナニーでもさせてみると、電マを両手で持って、クリに当てて潮を噴きながらイキまくっていた。
そして入れる前は、
「彼氏よりもおっきいオチンポを真帆のオマンコに生でぶち込んで下さい…」
って言うようになった。

挿入時の感じ方は本気モードで、俺に激しく抱きついてきて、
「あああ、好き、すごい好き、あああ、いい」
って言いながら感じていた。
最後に、
「中に出すぞ」
って言うと、
「あああ、ああ、いいよ、あんっ、ああ、出して、中に出して、いいの、できちゃってもいいの、ああああ、出して、出して、あああああ、いい、すっごい、あああ、イク、あああ、いいいいいい」
って絶叫しながらイキまくっていた。

真帆は俺に命令されるたびに快感を覚えていったらしくて、完全に俺の奴隷になっていて、スケベな命令をするたびに目をウルウルさせて興奮するようになっていた。
そしてチンポをぶち込んでヌチャヌチャ腰を振りまくると、決まって「結婚したい」「妊娠したい」って言ってくるようになった。
だからチンポぶち込んでも、射精する時だけマンコにぶち込んで中出ししてやってた。
もちろん俺は結婚する気なんて全くなかったけど。
真帆とは20才前までシコタマやりまくった。
途中で彼氏と自然消滅したらしく、呼び出せばいつでも来るようになった。
真帆は俺無しでは生きられなくっていて、1週間も会わないと欲求不満でおかしくなりそうな勢いだった。
俺も他のセフレで疲れてる時は、真帆に目隠しをして後輩にやらせてる時もあったぐらいだ。
でも本当に妊娠が発覚して、産みたいし結婚したいって言い出したから、無理だって言って、金だけ渡して会わないようにした。
それからどうなったか知らないけど、会わなくなって3ヶ月は電話が鳴りっぱなしだった。

反応が激しすぎる義姉とのエッチ体験

兄は単身で転勤。
家には母親と俺より若い義姉と俺の三人住まい。

義姉と関係を持ち始めて2年。
兄の代わりに義姉のマムコが干上がらないように、いつも潤わせてあげてる。

さっき母親が帰ってきたが、今日は朝から出かけてくれたおかげで、義姉とゆっくり時間を過ごせた。

相変わらず、チムポを咥え込んだら絞めつけチムポを離さないマムコ。

先週の土日に兄貴が帰ってきて、義姉に中出ししてくれたおかげで、今日は何度も義姉の中にザー汁放出。膣口にチムポが当たるたび声をあげ感じる義姉、髪振り乱して体震わせ果てる義姉。

チムポを挿入すると、チムポに伝わる義姉の膣壁のイボイボ感に膣中が蠢くようにチムポを絞めつけながら腰振られるもんだから、即放出。

今日休みで、義姉にスペック聞いたら159、84、59、83だそうだ。朝から雨が降っているので、母親も何処にも行きそうにないし今日は無駄な一日になりそうだ。(悲

家電量販店から今帰ってきた。義姉曰く冷蔵庫の下から少し水が漏れているとの事で、買い替えのため、母親と義姉と俺3人で見てきた。

内心水が漏れてるのじゃなくて、義姉のマン汁が垂れてるのかと思った。

義姉は28歳、Dカップ、似てるといえば紀子様と松下由希を足して2で割った感じかな。

結局、冷蔵庫を買って7日に届けてもらうことになった。
母親が居るとなかなか二人になれないので残念。

兄が義姉を実家に連れてきた日から、俺は義姉の巨乳に目を奪われてた。兄が単身赴任以来、今まで以上に義姉と話しをするようになり、色々悩みを相談したりしてた。

そんな時、母親が知り合いと温泉旅行へ出かけ、三日間義姉と二人で過ごすことになった。

二日目、義姉にキスを迫ると、最初は抵抗していたが、あまりにしつこく迫ったからか嫌々ながらも義姉が受け入れてくれた。

唇を重ねながら、憧れの巨乳を鷲掴み。俺の手を握り拒絶する義姉に無理やり抱きつき押し倒した。

強引にキスしてから2ヶ月後、その日以来好きだということを伝えて何度かキスを重ねてた。

母親が親戚の法事に泊まりがけで出かけた日、義姉が寝てる部屋に入ったら最初戸惑ってたが、部屋で色々話をして、猛烈アプローチが実って義姉のベッドで朝を迎えた。

ようやくのんびりできる時間が出来たので、もう少し詳しく書く。

義姉を無理やり押し倒して抱きついた日は、さすがに拒絶されたので、それ以上することは無くそれ以上やって嫌われたくないこともあって、自分の気持ちだけ伝えて、大人しく自分の部屋で寝た。

翌朝、義姉と顔をあわせて「昨日はゴメン」とだけ伝えると

義姉は、「ううん、〇〇さんの気持ちうれしかったよ」と言われ、少しは気持ちが伝わったんだと内心ガッツポーズ!

その晩仕事から帰ると、すでに母親が帰っていた。
「あれ?おかえり、明日じゃなかったっけ?」

「えっ?今日帰るって言ってなかったっけ?」
「いや。明日かと思って、」

今晩、義姉と進展できるかと思ったのにと残念そうな顔をしていると、義姉がそれに気づいたのか俺の顔を見て微笑んでた。

母親は旅行の疲れからか、早めに就寝。
意外にも義姉との時間が持つことが出来た。

「さっきすごい顔してたね」と義姉

「ははは、ばれた?まさか今日帰ってくると思わなかったし、お義姉さんとゆっくり話しできるかと思ったのに、と思ったら顔に出ちゃった」

「前から思ってたんだけど、私のほうが年下なのにお義姉さんって言われたら変な気分だから、二人のときは名前で呼んでほしいな」

「えっ?いいの?じゃぁ知恵ちゃんでいい?」
「うん、私も、とも君でいい?」

「いいよ」
その日から、二人だけの秘密と言うか決め事が出来た。

片づけをする義姉を抱き寄せ唇を重ねた時には、拒むことなく滑り込ませた舌を絡ませてきた。それでも、さすがにそれ以上は拒絶。

抱き合うと義姉の巨乳が胸に当たる。

我慢できずに、右手をスカートの中に入れようとすると
すぐ離れて「もぉダメ、そんなことしたら、させてあげない」

「えっ~!キスだけ?」
「そう、それ以上したら言っちゃおうかなぁ」

その時、義姉が完全小悪魔に見えた。もしかして遊ばれてるのは俺?と思いながらもまぁ焦ることないなと自分の寝室へ。

その日から母親の居ない時に、いちゃつく日が増え。

親戚から叔父の法事があると母親の実家から電話があり、母親が行くことになった。俺も来れないかと言われたが仕事があるのでと断り、母親だけが行くことになった。

仕事から帰り義姉と一緒に食事をして、いつものように、風呂に入りテレビをみて就寝。その日はあえてキスもしなかった。

義姉が寝室に入るのを見計らってドアをノックしてから入ると、義姉はベッドに座って雑誌を読んでた。

俺を見て一瞬ビックリしてたが、
「どうかしたの?」

「うん、忘れたことがあって」
「えっ?なに?」

「キスするの忘れてた」
「あっは、もぉ」
ベッドに上がり唇を重ねた。
ベッドに上がり唇を重ねた。その後、一緒に座って、初めて兄が家に連れてきた時一目惚れした事や、ずっと思ってた事、兄より先に逢いたかったと思いを伝えた。

すると、肩に凭れ掛かってきた義姉。

自然と手を義姉の肩に廻して、改めて唇を重ねてそのままベッドに横たわり、義姉のパジャマのボタンを外すと、「ダメ」と言ったが

拒絶することなく、全てのボタンを外すとピンクのブラに包まれた巨乳が目の前に背中に手を廻しホックを外すと弾け出る白い肌にピンクの乳首。

首筋から乳房、へそから土手へと舌を這わせると、両手で顔を隠して恥ずかしがる義姉。

あまりに初心な姿に、
「知恵ちゃんって兄貴が初めて?」

両手で隠したまま小さく頷く義姉。
あまりの経験の少なさに、興奮気味の息子。

薄い陰毛を舌で掻き分けながらクリを舌で転がすと、体を小刻みに震わせる感じる義姉。

両足を広げ股間に顔を埋めマムコを舌で舐めると、マムコから垂れ流れる蜜。ピチャピチャと音を立てながら舐めると、溢れ出るマン汁。

息子を迎え入れる準備万端のマムコ。
ゆっくりと硬直した息子をマムコに当てるとビクッ!と腰を引く義姉。

両足を抱えビチョビチョに濡れたマムコヘ息子を押し当て押し込もうとすると、あまりに入り口が小さいのか亀頭も入らない。

グッ!と強引に押し込む、体をそらせ
「いっ、痛い」

腰を持ち上げ「大丈夫?ゴメン、我慢して」
と一気に押し込むとズリュッググッ

義姉の膣の中を押し広げながら入っていく感じがチムポに伝わってくる。
「あっぁ、いっ痛い、ダメ」

声を震わせていたので、見ると涙が流れているのが解った。
奥へと突っ込むとチムポの先に当たる子宮口。

子宮口に当たると「あっぁ」
ピストンで子宮口に当たるたび声をあげ感じ始めた義姉。

「当たってるの、あっぁ、ダメ、あっぁ、いいの、ダメ、あぁ」
マムコから溢れるマン汁。

知らない間に両手を背中に廻し抱きついてきていた義姉。

挿入に集中しすぎてまったくわからなかったが、背中に痛みを感じたと思うと段々痛さが増し義姉が背中に爪を立てているのでようやくわかった。

しかし外してとも言えず、ピストンを止めるわけにもいかず、股間は気持ちよく背中は痛い。

背中の両手に力が入り痛みが激痛に変わったと思うと声をあげ背中を反らして体を痙攣させながら果てた義姉。

ようやく両手が背中から離れ痛さから開放されると痛い思いをしたことと、あまりに痛くて俺は逝ってないのにと思いでグッタリと果てた義姉をみると悪戯したい気持ちになって

乳首を摘むと体を大きくビクつかせて、「ダメ、感じちゃう」
あまりに敏感になってるのか、少し触っただけど体を震わせ感じてた。

ビチョビチョに濡れたマムコに指を入れただけで、
「あっぁあ、止めて、ダメ、すごく感じやすくなっちゃってるの」

マムコに入れた指を膣中を掻き回すと溢れ出るマン汁。

「ダメ、ダメ、出ちゃう、出ちゃう、お願い止めて」
お構い無しに掻き回すと、噴出すマン汁。

マムコにしゃぶりつき、溢れ出るマン汁を口いっぱいに受け止め、側にあったタオルにうつした。

義姉を抱え座位で突き上げると声をあげ体を振り感じる義姉。逝きそうになりマムコからチムポを抜いて土手に放出、ザー汁が陰毛にベットリ。

体を痙攣させ果てた義姉に添い寝、ピンと立って硬くなった乳首を弄りながら、義姉の逝き顔を見て幸せを感じていた。

あまりに激しく暴れたものだから、シーツがグチャグチャ。義姉はグッタリしているので、少し片付けてからシャワーを浴びようと風呂場へ

シャワーを浴びていると戸が開いて義姉が「背中流してあげる」と入ってきた。
背中を見ると「あれぇ背中すごいよ!どうしたの?」 おいおいと思いながら

「千恵ちゃん」
「えっ?」

「やっぱり覚えてないよね」
「えっ?私がしちゃった?」

「うん、でも大丈夫、もぉ痛くないから」
「えっ~!ごめんなさい、全然覚えてない」

「ははは、大丈夫大丈夫」
背中に抱きついてきて傷跡を撫でる義姉を抱き寄せキス

「千恵ちゃんもシャワー浴びたら?」
「うん、後で」

「えっ?今入れば?」
「だって恥ずかしいもん」

「えっあれだけ乱れてたのに?」
「もぉ」

「いいからいいから」

着なおしたパジャマのボタンを外し二人でシャワーを浴び、フェラで抜いてもらった。ぎこちないフェラに興奮、義姉の小さな口の中にザー汁を放出。

口の中に溢れたザー汁を義姉を飲み干した。風呂から上がり、義姉のベッドへ
義姉の体をしゃぶり2回戦目へ

何時まで愛し合ったのかわからないまま朝を迎えた。
朝、裸で寝てるとチムポを触ると大きくなったと義姉が面白そうに話してきた。

それ以来義姉との関係が続いてる。

本当に母親にも兄にも絶対ばれないようにしてるので、母親が居る時や兄が帰ってきているときは、普通に接してるし、母親に言われない限り二人で出かけることもない。

近所のご婦人方は、話し好きなのでいつあることないことを母親に吹き込むかわからないので、母親が居ない時でも、別々に出かけて、スーパーの立体駐車場で待ち合わせてからドライブ、ラブホコースを楽しむぐらいで、相当気を使ってる。

ただラブホの時は周りを気にすることなく、やれるのでいつも以上に乱れる義姉には興奮する。

爆乳人妻に抜かずの3連発

5年くらい前に人妻で童貞を卒業した話しです。

まずお互いのスペックですが、俺は当時21歳身長175cmチン長18cmで働き始めて日が浅い新人。
相手はパートで働いていた紀子さん(仮)、当時20代半ばくらいの身長150cmくらいで爆乳と言ってもいいくらいの巨乳(後日Hカップだと教えてもらいました)です。

親睦会って建前の飲み会で二次会の前にお酒に慣れてなかった俺は不参加としたところで、紀子さんが送ってくれることになったみたいな経緯だったと思います。

そのままラブホに連れ込まれました。

酔い醒ましなのか一緒にシャワーを浴びてて後ろから抱きつかれて手コキされたりしてて、酔いが完全に醒めてチンコがフル勃起したあたりでもうベッドインしてました。

会話は覚えてる部分7割と残りは雰囲気で書いてます。

紀子「勝手に連れて来ちゃってごめんね?俺君かっこいいからずっと気になってて…」
紀子「こんなに立派だとは思ってなかったけど(ハート)」
勃起したチンコを擦りながらうっとりする紀子さんはエロかったです…

紀子「どっちがする?好きな体位とかある?」
そんな感じの質問をされましたが、当時童貞だったのでわかるはずもなく…
俺「したことないんで、その…」
紀子「そっか、じゃあリードしてあげるね(ハート)」

そのままファーストキスでいきなりディープキスをされて、キスの最中も紀子さんの爆乳が押し当てられてて夢中になっているうちに、気づけば紀子さんは挿入しようとし始めて…

紀子「入った…(ハート)すごい、おっきい(ハート)」
紀子「夫君のと全然違う(ハート)中ぱんぱんになっちゃった(ハート)」

対面座位なのでお互いの鼻が当たるくらいの至近距離で、紀子さんの爆乳も言わずもがな、なにより紀子さんが小柄だからかチンコへの締め付けがすごくて…

紀子「あっ(ハート)出ちゃった?温かい、ビクビクしてる(ハート)」

思いっきり中で暴発してしまいました…

紀子「すぐ出ちゃったね(ハート)そんなに気持ちよかった?」
俺「早くてすみません…ほんと気持ちよすぎて…」
紀子「いいよ、ちょっと休んだらもう1回ね(ハート)」

対面座位で繋がったまま話してましたが、たっぷり中出ししたのに賢者タイムもなく勃起しっぱなしで…

俺「まだ勃ってるんで、いいですか?」
紀子「元気だね(ハート)いいよ、動いてみて(ハート)」

言われるままに紀子さんを抱きしめて必死に腰を振りました。

紀子「あっ(ハート)ん(ハート)」
紀子「そう(ハート)上手にできてるよ(ハート)」
紀子「おっきい(ハート)きもちい(ハート)」

初めてだったので拙い動きだったとは思いますが、紀子さんは気持ちよさそうな声を出してくれてました。

紀子「そろそろイきそうだから私が動いていい?」

紀子さんに押し倒されて騎乗位になりましたが、紀子さんが動くたびにバルンバルン揺れるHカップの爆乳のエロさと、いっそう強くなる締め付けと増える愛液のぬるぬるのせいで紀子さんよりも俺が先にイってしまいましたが…

紀子「あっ(ハート)出てる(ハート)中出し(ハート)っ(ハート)」

紀子さんも一緒に絶頂してました。

紀子さんはそのまま俺の上に倒れ込んできて息を整えたあと…
紀子「中出しされてイっちゃった…(ハート)」
紀子「俺君のおちんちんすごいよ(ハート)ぴったりなの(ハート)」

耳元からは紀子さんの囁き、胸には紀子さんの爆乳の感触、チンコは未だに生で入りっぱなしな状況に2連射した直後なのに賢者タイムが来ないどころかまた射精感が込み上げてきて…

俺「やばいまた出る、出ちゃう、あぁ…」

まさかのピロートーク中の射精でした…

抜かずの中出し3連発で童貞卒業の後はまたシャワーを浴びて、一泊で入っているとのことだったのでそのまま泊まりましたが…

紀子「7回ってすごいね(ハート)早くても回数でカバーだよ(ハート)」
チェックアウトギリギリまでヤってました…

この日の記録は7回(内パイズリ1回)でしたが、後日紀子さんの旦那さんが出張でいない間に1日中ヤって中出し11発の大記録を出しました…
ちなみに旦那さんも1日10発まではヤったことがあるらしいです…

馬乗りのYを満足させたい一心で

高一の時に、同じクラスに4人組のヤンキー娘がいた。
顔は綺麗な感じが2人、可愛い感じ1人、まぁまぁの1人。
4人とも見るからにSのオーラ満載。

ある日の放課後、俺は友達と学食で他愛もない話をしていた。
その頃の俺は女子と話す事が苦手で、挨拶を交わす程度。
顔もイケメンじゃないし、女子とは縁がないと思っていた。

ちょうど話が一区切りした時、4人組が学食に来た。
俺はなるべく関わりたくないと思っていたので、友達にそろそろ帰ろうと言って、席を立とうとした。

その時4人組がこっちに近づいて来て、「◯◯(俺の名前)。ちょっとあたしらにつき合えよ」と言ってきた。
友達は足早にその場を離れ、俺は4人に囲まれる形となった。
いつも先生達に目を付けられている4人だから、ろくでもない事になると思った。

でも拒否したら、どんな事をされるか分からないとも思った。
あまり良い気はしなかったが、仕方なく4人についていく事に。

連れて来られた場所は、人気の無い駐輪場の裏。
逃げられないように、YとTが両腕をそれぞれ押さえつけた。
その時は焦って頭の中が混乱していたが、今よく考えると制服越しに女子の胸を感じられたと思う。
特にYは結構巨乳で、制服の上からでも分かるくらいだった。

そんな状態で、なぜここに連れて来られたのか理由が分からなかった。
両腕を押さえているTとYは含み笑いをして、前を歩いていたIとNが耳打ちしていた。
そしてNが「なんで私らに呼び出されたか、理由分かる?」と聞いてきた。

俺は思い当たる節が無いので「ゴメン、ちょっと分からないよ」と言った。
あまり4人と話した事が無いので、緊張で声がうわずっていたと思う。

その時腕が急に重くなり、両腕を押さえていたYとTが「コレでも何も無いと言うのか」「そういう事言って良いのか?」とそれぞれ言ってきた。

よく見ると、2人が押さえていた俺の手をスカートの中と上着の中に潜り込ませていた。
更にパニック状態の中、Nが笑いながら写メで俺を撮った。

N「あー、◯◯がエッチなことしてる」

I「うわぁ、2人を襲ってる」

そんな事を言いながら、笑っていた。
TとYも「◯◯に襲われた。痴漢された」と言いながら笑っていた。

俺は「何もしてないよ。そんな言いがかり止めてくれよ」と言うと、その写メを見せながら

N「これを見たやつは、そんな言い訳を聞くと思うか」と脅してきた。

N「これをバラまいてみようかな」

T「◯◯がこんな事する人間だったなんて」

Y「誰もお前の言い訳なんか聞かないから」

そんな事を言う始末。

I「この写真をバラされたくないなら、今から私らの言うことをよく聞けよ。退学になりたくないだろ?」

退学という言葉を聞いて、俺は青ざめた。
こんなかたちで退学になったら、笑われるどころの話じゃない。
俺は仕方なく「分かったよ」と言うと、4人はさらに人気の無い女子更衣室に俺を連れ込んだ。
そこは殆ど使われる事が無い場所で、放課後は殆ど人が立ち寄らない所だった。

4人はそこで俺を椅子に座らせると、鍵を掛けて俺を見下ろす。
今から何が起こるのか分からない俺は、言いようのない不安に駆られた。
するとおもむろに4人がなにやらかがみだした。

何が始まったのか分からずにいると、4人は計ったかのように今まで履いていたパンティーを脱ぎだした。
驚いた俺にYが、「声をだすな。出せば分かってるよな?」と言う。
今まで女子のパンティーはパンチラ(しかも白)でしか見た事が無い俺は、ドキドキしながら頷いた。

4人がパンティーを脱ぎ終わると、それを俺の顔の前で見せつけた。
Iはピンク、Nは黒、Tは紫、Yは青だった。
しかも、全員Tバック。

不謹慎だと思うが、それぞれからは女子特有の良い香りがしていた。
4人ともそれぞれ顔立ちやスタイルは良かったので、その4人が履いていたパンティーというだけで勃起していたと思う。

たぶん4人とも俺が勃起していたのを気付いていたと思う。
4人とも意味深な笑みを浮かべて、パンティーを目の前にちらつかせて楽しんでいた。

するとIが、「そろそろしめに入ろうか」と3人に対して言った。
他の3人もそれに呼応し、ちらつかせていたパンティーをいきなり俺の顔に被せてきた。

最初は何が起こったのか分からなかったが、Tが写メで俺を撮ってそれを見せつけてきた。
恐らく脅すネタにするのだろう。

T「うわー、◯◯変態!」

3人「キャハハハ」

こんな感じで弄ばれていたので、怖いという感情。
早く解放されたい、帰りたい。
そう思っている時、不意に椅子から蹴り落とされた。
そして床に尻餅をついた時、笑みを浮かべていたNが近寄ってきて

「しめに入るから、覚悟しろ」

そんな事を言ってきた。

俺は恐ろしかったが、写真をバラされる事の方が怖かったので動けなかった。
近寄ってきたNが何をするのか分からなかったので、思わず目を閉じてしまった。
そしたら、何か股間に当たる感覚がある。

恐る恐る目を開けると、Nがチャックをおろしていた。
目の前の光景に驚きながらも、何もできない自分に情けなさを感じていると、Nがズボンを一気に脱がせた。
よく見るとズボンだけでなく、トランスまで脱がせていた。

4人の前には興奮状態のペニスが勢いよく立っており、4人ともまじまじと見ている。
こんな屈辱的な事をされても、その場を立ち去る勇気が無かった。

すると髪を掻き揚げたNがいきなり俺のモノをしゃぶり始めた。
エロ本なんかで予備知識はあったが、実際には初めての体験。
勿論、その時童貞だった。
言いようもないむずがゆさが全身を襲い、恐怖感よりも興奮が少し勝った感覚にドキドキしていた。

N以外の3人は、その光景を見ながらにやついていた。
Nも上目遣いで見ている。
そのNの姿を見ながらイッてしまった。
その時間が凄く長く感じていたが、恐らく秒殺だったと思う。

Nがモノから精液を絞り出すかのように吸い上げた後、俺のカバンからポケットティッシュを引っ張り出してそこに吐き出した。
初めてイカされた事に興奮していたのと、まだ10代だったので体力が有り余っていたのだろう。
一度萎えたが、すぐに復活してしまった。
正直、興奮が勝っていた。

余韻が覚めやらぬうちに今度はTが、俺の顔に跨ってきた。

T「今度はあたしの番だね。お前、69って知ってるよな?知らねえなんて事ねぇよな?」

そんな事を言うとスカートを捲りあげて、69の体勢になった。
情けないが、初めて女の部分を見て更に興奮してしまった。

Tは処女ではないと思うが、その部分は淡いピンクだった。
頭が回らず訳が分からなくなり、欲望のままに俺はTのマンコを舐めまくった。
Tもそんな状態で俺を弄ぶかのように、フェラを開始。

竿、玉、カリ首と舌先で遊ぶ。
ピチャピチャ、クチュクチュといういやらしい音が部屋中混じっていた。

もうおかしくなってもいい、どんな仕打ちが待っていてもいいという感覚になっていた。
必死になってTのマンコを舐め、アナルが鼻先にあったのに気づいて、その中に指を出し入れした。
Tはそれに感じたのかは分からないが、呻き声を微かにあげながら今まで以上に激しくしゃぶりだした。
気付けばNとYが俺の顔を覗き込んでいる。

しかし、意識はTのマンコに夢中だった夢中になってTと69をしていると、生暖かい感覚が玉に感じられた。
後から分かった事だが、Tとの69を見たIが玉を頬張っていた。
執拗に2人に責められ、思わず「ウゥッ」と声を出してしまった。

その時2人がそれぞれの責めを止め、それと同時にカリ首を2人で責めだした。

最初のNが全体をくまなく責めていたのも効果的だったが、2人の責めはそれ以上に凄かった。
呆気なく出してしまったのだが、先程のNの様な吸い取られる感覚が無い。
どうなったのか気になって顔をずらして足元を見ると、2人の顔に出していた。
流石にこれはヤバいと思って謝ろうと体を動かすと、YとNが体を押さえつけた。

N「お前だけイッてどうすんだ?」

Y「Tがまだイッてねぇだろ」

するとTも

T「ケツに指入れられた時はヤバかったけど、まだまだこんなんじゃイカないね。余裕余裕~」

こんな事を言ってきた。

仕切り直しとばかりにTは股間に跨ると、またもやスカートを捲り上げた。

T「お前がいい具合に舐めてくれたんで、丁度良くなったよ」

そう笑いながら言うと、入れるところを見せつけながら腰を落とした。
エロ本でズブズブという効果音が描かれているのを見て嘘っぽいなぁと思っていたが、いざ自分の場合になると、正にそういう感覚だった。

さっきまで舐めていたその部分に包まれると、とろけるような感覚に全身が身震いした。
Tの膣内は暖かく、そこだけ別世界の感覚だった。
その感覚に浸る暇もなく、Tが腰を振り始めた。

Tが動く度に膣内からなんとも言えない締めつけらる感覚に陥る。
流石に2回も出しているので、ある程度は保った。
しかしTが激しく腰を振り続けたので、俺も限界が近づいてきた。

その時Tが突然腰を止めた。
それに俺はびっくりして、Tの膣内に出してしまった。
膣が精液を搾り取る感じというか、別の生物に何かされている感じだった。
Tがイッたのかは分からなかったが、何か征服感に満ちた顔で繋がったまま俺を見下ろしていた。

続けざまに3回も搾り出された俺は、正直疲れていた。
ここで寝たいというのが本音だったが、ここで力尽きるとこれ以上の事をされると思った。
Tがモノを抜くと、ドロッと精液が流れ出た。

Tは、やらせてあげたから感謝して貰いたいと言いながら、自分の股間から流れ出る精液を拭いていた。
気だるさが残る体を起こそうとすると、額の辺りを足の裏で蹴られた。
体重をかけて押されたと言った方が適切かも知れない。
蹴ったのはY。

Y「3人が面白い事させてやったんだ。あと1人くらいどうって事無いよな?」

俺「もう許してよ。何か俺迷惑かけた?気に障る事があった?」

Y「何にも無いね。暇潰しとストレス解消、それと苛めがいがありそうなんだよね~。お前って」

これが暇潰しと聞いて驚いていると、起き上がりかけていた俺をIとNが上半身に乗ってきた。
馬乗りの状態だった。
勢いで頭を床に打って痛がっていると、YとTに強制的に股を広げられた。

足を閉じようとすると、Yが股の間に入ってきた。
無理矢理割り込まれた感じだ。

Yはそのまま俺の腰を引き上げるように胸の近くまで抱き寄せた。
抵抗するとまた蹴られるかも知れないので、Yの方向に腰を動かす。
モノはすっかり萎えていた。

笑みを浮かべながらYが口一杯にモノを含むと、さっきの蹴りとは全く別人かのように優しくフェラを始めた。
Tの愛液と精液がたっぷり付いたモノを優しくフェラをするYの表情に、同い年とは思えない魅力を感じた。
Yの淫乱な目つきや仕草に、半勃起の状態まで回復させられた。

モノがある程度まで回復した事を確認したYは、モノを離すと、制服の上着を脱ぎ捨てた。
すると、パンティーと同じ色の妖艶なブラに包まれたY自慢の巨乳が現れた。
色白のその胸に俺は生唾を飲み込んだ。

俺が胸フェチということもあったが、血の繋がりがない人間の胸を生で、こんな状況で見れることが単純に嬉しかった。
しかも、かなりの重量感がある。
Yが後ろ手でホックを外すと、少し大きめの乳輪と共にその胸全体が露わになった。
色は少しピンクが残っている感じだが、殆ど茶色がかっていた。

窮屈なブラから開放されたその胸を寄せてくると、Yは半勃起だったモノに押し付けてきた。
乳首で亀頭をこね回し、尿道を責めたてる。
最初はくすぐったかったが、次第にYも興奮してきたのか乳首が硬くなってきた。

硬くなった乳首に亀頭やカリ首をこれでもかと責められる。
執拗に責められ続け、半勃起だったモノがまた硬く勃起した。
それを見たYは自分の唾をモノに垂らすと、その豊かな胸で挟みしごき始めた。

人生初のパイズリだった。

Y「コイツ、あたしの胸でまた硬くなってる~。興奮してんのか、◯◯?」

そんなことを聞いてくるYに思わず頷くと、

Y「ハハハッ、お前の今の心なんてこの胸で十分に感じるよ。お前おっぱい星人だろ?いつもあたしの胸見てるよな~?」

N「Yみたいに胸が大きい娘が好きなんだ?お前真面目な顔して結構エロいな」

TとN「エロい~(笑)」

Yは強弱をつけながらしごいていると、もう飽きたのか胸からモノを離した。
ギンギンの状態のモノを見てYが、

Y「さっきTの膣内でイったのを見たら、あたしも興奮しちゃった」

そんなことを言いながら、YはTの時と同じく結合部を見せながらゆっくりと腰を下ろした。
クチュという音と共に、先程のTの時と同じ快感に襲われる。

さっきと違うのは、Yの膣内が熱く感じられたことと、腰を動かす度にいやらしく揺れるその胸だった。
最初の方こそYの腰や尻を支えるかたちで手を添えていたが、いやらしく揺れる胸を見るともう堪らなくなり胸を揉みしだいた。
堪らなく柔らかいその感覚を楽しむ余裕は無かったが、胸を揉まれてからのYの表情が明らかに変わった事だけは覚えている。

Yにお願いして胸を舐めさせて欲しいと頼むと、

Y「ダメ。それなりにあたしを満足させたら、考えてもいい」

その言葉を聞いた俺は、馬乗りのYを満足させたい一心で下から腰を突き上げた。
それをYも分かったみたいで、俺が腰を突き上げる度に妖艶な笑みを見せる。
しかし段々と自分の方が限界を感じ始め、下半身に再び集中した。

下から腰を突き上げるのにもきつくなり、俺はYの膣内に思いっきり射精した。
俺のイった顔がYのS心をくすぐったのか分からないが、Yの表情が穏やかな感じになった。
それと同時に繋がったままYが倒れ込んできた。
Yが終始主導権を握っていたので、身を預けたというのはおこがましい。

Y「まぁ、今日は初めてにしては頑張った方かな?次も頼むよ~、変態クン(笑)」

そう言うと、その胸を俺の顔に押しつけてきた。
頭の中が真っ白だった俺はYの乳首を交互に舐めたり、吸い付いたりしながらYと抱き合った。

Yとの行為の後、最後にIがお掃除フェラをしてくれた。
行為が終わって落ち着くと

N「今日の事は絶対に誰にもチクるなよ。あたしらには、コレ(写真)があるのを忘れんな」

I「まぁ今日は面白いモンが見れたな」

T「真面目ぶっていても、所詮は男なんだな。明日からあたしの奴隷で決定~(笑)」

Y「これだけで終わりじゃないからな。とりあえず同じクラスの間は利用させてもらうよ」

4人はそう言うと身支度を始め、俺にも早く着替えろと言う。
着替え終わると、Iがおもむろに「下、どーする?」と3人に聞いた。
最初の方で俺に被せた4人のパンティーは、俺のカバンの上に置かれたままだった。

Y「コイツに洗わせる?」

T「いや。なんかコイツの場合、逆に汚しそう」

N「あたしは、コイツに上下セットでプレゼントしてやる。夜中にコイツ使いそうだし(笑)」

Nの言葉に反応した3人はNと共にブラとパンティーを俺のカバンに詰め込んで、プレゼントしてやると言った。

プレゼントされた下着を見て、コレどうしようかなと考えた。
しかし、同じクラスの女子(キレイどころ)の下着。
女子特有の良い香りに負け、持って帰ることにした。
親にバレる事は無かったが、4人との強烈な出来事を思うとなかなか隠している場所から出す気にはなれなかった。

それから4人とは卒業まで何回か関係をもった。
修学旅行や文化祭、体育祭。
放課後の教室もあった。

結局4人とも脅迫の写真をバラす事は無かった。
彼氏を作らずに4人でいつも連んでいた。
なぜ4人がそうしていたのか、未だに分からない。

こんな駄文に長々と付き合ってもらって感謝します。
需要があれば、また投稿しようと思います。
支援してくれてありがとう。

ちなみに現在24です。

後で分かったことですが、4人ともタバコは吸っていました。
その時のエピソードは、近いうちに投稿します。
Yは恐らく学年一の巨乳だったと思います。

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