萌え体験談

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射精

孫を連れて実家に遊びに来た娘

「久しぶり!旦那が一週間の出張中お世話になるね」
妻は娘が来た事より孫に会えたのが嬉しいようだ。
だが私は孫より娘が一週間も実家で過ごしてくれる方が嬉しい。
妻が孫と散歩に出掛けてくると言って家を出る。
玄関から見送ってドアを閉めると娘がキスをせがんでくる。
「旦那のおかげで一週間もお父さんと居られるよ、いっぱい抱いてね?」
「子供が少し見ない間に大きくなったな、もう少ししたら性教育始めるか?」
「私もお父さんに性教育してもらったの思い出すよ」
「初めて父さんのチンポ舐めた時は怖がってたのに今は喜んで咥えちゃうもんな?」
「お父さんが喜んでくれる顔見るの好きだし、SEXの気持ち良さを教えてくれたのもお父さんだもん、もう一人子供作るチャンスだからこの一週間で種付けしてね?」
「任せろ、一週間毎日抱いて孕ませてやるよ」
そう、孫とは言ったが本当は私と娘の子供だ。
それが妻にバレないように娘には適当な男と結婚してもらった。
それも出張が多かったり転勤がある仕事をしてる男を探してもらって。
妻がどれくらいで散歩から戻ってくるか判らないので、キスした後すぐに客間に移動して娘とSEXした。
「子供産んでもマンコの締まりは変わらないな」
「緩くならないようにトレーニングしてるからね」
「父さんのためにか?」
「当たり前でしょ?あんな旦那の為になんてトレーニングしないよ」
「ありがとうな、久しぶりに抱いてるけど初めて抱いた時から気持ち良さは変わらないどころか毎回段違いに気持ち良くなっていってるよ」
「お父さんのチンポも硬さも反りも変わらなくて凄いよ」
「そりゃ娘を抱くのに衰える訳にはいかないだろう?」
「それだけ私のオマンコが好きって事?」
「オマンコだけじゃないよ、全部愛してる」
「お母さんより?」
「当たり前だ、お母さんとは元々他人だぞ?お前は父さんと血を分けた娘なんだ、愛の深さは母さんに向けるより大きいよ」
「ありがとう、私もお父さんの事愛してるよ」
娘の愛に応えて膣内射精する。
「良い時期に旦那が出張になってくれたよ、今私妊娠しやすい時期だからね」
「二人目楽しみだな」
「お母さんも孫が増えて喜ぶね」
一回終えてもまだ妻が戻らないので二回目に突入。
フィニッシュ間近で帰ってきてしまったので不完全燃焼のまま二回目は終えた。
悶々としてしまうのは私だけでなく娘も同じ。
妻が孫の相手をしてこちらから目を離すと娘が私にキスしたり手コキをしてくる。
マンコがチンポを求めて仕方ないのだろう。
トイレに行くふりをして娘を居間から誘い出す。
そして客間へと行ってSEXした。
「お母さん居るのに抱いてくれて嬉しいよ」
「ずっと悶々としてただろう?父さんも同じだからな」
「早くしないと怪しまれるよ?」
「ちょっと激しくしても平気か?」
「うん、でも音には気を付けてね?」
娘の許可をもらって激し目にして早めに射精する。
「やっとスッキリしたね」
「後は母さんが寝てからだな」
さてさて、この一週間で女を何回抱けるかな?

続・OL二人で中学生を逆ナン

11月の3連休、私達は会社から休みを貰っていました。
3連休前日の金曜日夕方、私は浩司君に連絡を取りました。

浩司「今友達と遊んでるよ」
私「浩司君とあわせて何人?」
浩司「4人だよ」

私は恵子と相談して、浩司君にみんなで私達の部屋に来る様に言いました。
しばらく待っていると浩司君達が到着したようです。

浩司「連れて来たよ。」
他3人「こんばんは、はじめまして」

浩司君に他の3人を紹介してもらいます。
右から、正志君(カワイイ系)、俊君(普通系)、謙太君(イケメン系)と言います。

私「じゃあみんな中に入って」

4人を私たちの部屋に上げました。
私達の部屋にはリビングキッチンと個室が2つあり、それぞれ私達の部屋になってます。
4人をリビングのソファーに座らせると、恵子が他の3人に聞きます。

恵子「お姉さん達と浩司君の関係知ってる?」

3人は知らないと首を横に振りました。

私「実は…こういう関係なの」

私は浩司君にキスをしながら浩司君の股間を触り、浩司君の手を誘導して私の胸を揉ませました。
3人とも唖然として私達を見ています。

恵子「私達、セックスフレンドなの」

恵子は3人に、浩司君1人では2人の相手には物足りないのでみんなに来てもらったと説明しました。
私は浩司君から一旦離れて

「みんなも今日からセフレだからねっ」

と3人を立たせ、服を脱がせました。
私たちは3人のおちんちんを観察します。
正志君は勃起してましたがちょっと小さめ。
俊君は長さは普通ですがかなり太めです。
謙太君は長さ太さ共にそこそこ普通サイズです。
3人は恥ずかしがっておちんちんを隠します。

恵子「おちんちん見せてくれないなら私達服脱がないよ?」
私「手が使えないなら私達の体触れないもんね~」

私たちはわざと意地悪を言いました。すると3人は恥ずかしそうにおちんちんから手を離しました。
私達は3人のビンビンに勃起しているおちんちんを見ながら服を脱ぎました。

私「ほら、浩司君も脱いで」

浩司君も裸になりました。
私達は下着姿になり、みんなを床に座らせました。
私達はソファーに座り、ゆっくりとブラジャーを外します。
おっぱいが見えると3人は歓声を上げて喜びました。

私達は3人を前に立たせ、2人のおっぱいを自由に触らせました。
3人が息遣いを荒くしながらおっぱいを揉んでる間、私達もみんなのおちんちんを触ります。
すると3人とも初めての刺激だったのでしょう。あっという間に射精してしまいました。

私達は3人にティッシュを渡し、おちんちんや床に飛び散った精液を拭かせました。
3人をまた床に座らせると

恵子「じゃあお姉さん達も裸になるね」

2人でパンティーを脱ぐと、3人は熱い眼差しでオマンコを見てきました。
浩司君もじーっとオマンコを見ています。
私達は4人をオマンコの前に近づけ、指で開いてじっくり見せてあげました。
恵子は正志君に触らせ、私は謙太君に触ってもらいます。
俊君はあぶれてしまい寂しそうにしていたので、私達のおっぱいを触らせました。
恵子は俊君のおちんちんを触っています。

そして私達はカーペットに移動し、謙太君と正志君をそこに寝かせました。
恵子は謙太君、私は正志君にフェラをします。
2人にフェラをしている間、浩司君と俊君にはそれぞれ私達のオマンコを舐めてもらいました。しばらく謙太君と正志君にフェラをした後、私達は浩司君と俊君にもフェラをしてあげました。
それから私達は謙太君と正志君のおちんちんにコンドームを着けます。

私「それじゃ本番ね」

謙太君に私が、正志君に恵子が騎乗位でおちんちんに腰を下ろしました。
騎乗位で腰をグリグリ振っていると、2人とも3分ちょっとで射精してしまいました。
私達はオマンコからおちんちんを抜くと、今度は浩司君と俊君にゴムを着けました。
恵子は浩司君と、私は俊君と騎乗位でハメます。
俊君は4分くらいで射精しました。
一方の浩司君は私たちと何度もセックスしているだけあって、恵子をイカせてから射精しました。恵子はピクピクと痙攣していて暫く動けなさそうです。
私はもうおちんちんを勃起させてる謙太君に再びゴムを着け、バックで挿入してもらいました。突かれながら正志君にフェラをしていると、恵子が復活したので正志君と正常位でハメていました。
謙太君はすでに2回射精しているためか持続してます。ですが私がイク直前で射精してしまいました。私もイきたかったので、今度は浩司君とバックでハメました。
恵子はすで1回イってるので、正志君と同時にイッたようです。

その後もみんなで相手を何度も交換しながらヤリまくりました。
ですが中学生を泊めるのはまずいので、夜9時に4人とも帰しました。

次の日、私達は9時頃に起きて朝食をすませました。

恵子「今日も浩司君達呼ぼうか?」

私は浩司君に連絡を取ります。
すると謙太君と正志君はサッカー部で、連休中はサッカーの試合があるため来れないそうです。ちょっとガッカリしましたが、俊君と2人で部屋に来るよう言いました。

昼11時ちょっと前に2人が到着しました。
私達は2人をリビングに連れて来ると、恵子は俊君、私は浩司君に抱きついてディープキスをしました。
2人を裸にしてフェラしていると、浩司君は私の服を上手に脱がせてブラを外してきました。
私は上半身を裸にされ、浩司君におっぱいを揉まれました。
横では恵子が俊君のおちんちんを触りながら服を脱がせて貰っています。
俊君にブラジャーを外させると、恵子は俊君の顔におっぱいを押し付けていました。

浩司君は私のズボンを脱がせると、パンティーの上からオマンコを触ってきました。
しばらくそうやってオマンコをいじってから、浩司君はパンティーの中に手を入れて直接手マンしてきました。私はハァハァと息を荒くしながら横を見ると、恵子はもう服をすべて脱いで俊君にクンニをさせていました。

私と浩司君はシックスナインの体勢でお互いを舐め合ってから、おちんちんにゴムを着け正常位でハメました。一方恵子と俊君は騎乗位でハメています。
私たち4人は何度か体位や相手を変えながら1時間くらいセックスしました。

ちょっと疲れた私たちは休憩に入りました。
ソファーに浩司君と俊君が座ります。
私は俊君の、恵子は浩司君のおちんちんに背中を着けるようにそれぞれ座りました。
男の子2人は後ろから私達の首に手を回し、おっぱいを揉みながらテレビを見ました。

土曜日の昼でそんなに面白い番組が無いので、午後1時頃私達は4人でランチを食べに出掛けました。
レストランでランチメニューを食べてからレストランを出ると、車は一直線にラブホテルヘ向かいます。

車の中では恵子が運転しながら、横に座っている浩司君のズボンの中に手を入れ、おちんちんをいじっています。
後部座席で私と俊君はディープキスを交わし、お互いの性器を直接いじりあいました

ホテルに着いてすぐに部屋を選び部屋に入りました。
部屋に入るなり私は俊君をベッドに押し倒し上に跨がり、貪る様に俊君の服を脱がせました。
恵子はお風呂を確認してからソファーに座っている浩司君の隣に座り、ディープキスをしながら服を脱がせ合ってました。
私はパンツ一丁になった俊君に跨がって、パンツの上からおちんちんを揉みます。

私「俊君は私にしてほしいエッチなことある?」
俊「パフパフしてほしいです!」

私は服を脱いでブラジャーを取り、俊君の顔におっぱいを思い切り押し付けてあげました。
俊君は幸せそうに鼻息を荒くしています、
俊君は自分から私のおっぱいに顔にうずめ、乳首を舐めてきました。
しばらく俊君の好きな様におっぱいで遊ばせた後、顔からおっぱいを離してディープキスをしました。
すると俊君は私の背中に手を回してズボンの中に手を入れ、お尻の割れ目に触って来ました。

私「アナルはダメ。もし指入れたりしたらイカせてあげないよ」

俊君はちょっと残念そうでしたが、手をお尻の膨らみに移動させて揉んできました。
恵子達の方は既にシックスナインをしてました。
私も気持ち良くなりたいので、お尻を揉んでいる俊君の手を離し立ち上がります。
私はズボンを脱ぎベッドに足を広げて座り、俊君にパンティーの上からオマンコを触らせました。
さっきからオマンコはもうグチョグチョで、パンティーには愛液でシミが出来ていました。
俊君が手を動かす度にピチャピチャといやらしい音が聞こえます。

私は俊君にもっと触って欲しくなり、四つん這いになりました。
すると俊君はパンティをずらし、オマンコに指を入れて来ました。

私「はぁっ、あ~ん。俊君、気持ちいいよ」

私はハァハァ言いながら感じていました。

私「もうパンティー脱がせて」

俊君にパンティーを脱がせて貰うと、ぐっちょりと濡れたオマンコが露わになります。
俊君はどろどろになったオマンコにしゃぶりつき、溢れる愛液を飲み込んでいます。
それでも愛液は次から次へと溢れて来ます。

私「舐めてばかりいないで、早く入れて」

私はもう我慢できなかったので俊君にゴムを装着し、おちんちんを入れてもらいました。
私はそのままイくまでバックで突いて貰いました。

私はイッた後しばらくベッドでぐったりと寝そべっていました。
ふと恵子達の居るソファーを見ると、背もたれから2人が顔だけ出してこちらを見ています。
2人は私達より一足早くヤリ終わってたらしく、相手の交代を待ってたようです。

浩司君はギンギンに勃起しながらベッドに向かってきました。
浩司君がベッドに座った後ろでは、恵子が俊君の手を引いてソファーに向かってました。
私はまだ体を動かす力もありませんが、浩司君はお構いなしです。
私は仰向けにされ、めちゃくちゃにおっぱいを揉まれました。
浩司君はビンビンのおちんちんを無理やり私の口に入れて強制フェラをさせ、さらにオマンコをメチャクチャに弄ります。それからぐったりとしている私に正常位で挿入してきました。
私は失神したようでその後の記憶がありません。気が付くと浩司君とのセックスは終わっていました。

動けなくなっている私は浩司君と俊君にソファーまで運ばれました。
数分後、私は体力が回復したので体を起こしてベッドの方を見ました。ベッドでは恵子がバックで浩司君に突かれ俊君にフェラをしています。
まず浩司君が射精し、次に恵子がイきました。俊君はまだイってなかったので、恵子に再びバックでハメて腰を振ります。
しばらくして俊君が射精すると、恵子はビクビクと痙攣しながら失神してしまいました。

私は浩司君と俊君を連れてお風呂に入り、バックや騎乗位で2人にハメまくって貰いました。
お風呂から上がって部屋へ戻ると、恵子は目を覚ましていましたが力が抜けて動けないようです。

私達3人はソファーへ座り、テレビを点けました。ラブホテルではAVのチャンネルがほとんどなので仕方なくAVを見ていると、私の左右から2人の手がおっぱいとオマンコに伸びて来ます。私はされるがまま2人に身を委ね、身体中をいじられました。

ソファーで浩司君にフェラをしながら俊君に突いて貰っていると、浩司君のおちんちんが私の口から離れました。恵子が回復したので浩司君をベッドに連れて行ったのです。

私はAVに出てくるような体位で俊君にハメられました。
まんぐり返しでハメられたり、片足を俊君の肩まで開脚したバックで突かれまくったりしました。
恥ずかしい格好のセックスに私はすぐイかされました。

恵子達のセックスも意外に早く終わったようです。
時間が来てしまったので、私たちはホテルを出て車に乗りました。

私「ヤりたくなったら連絡してね。都合が合えばヤりましょう」

俊君と連絡先を交換した後、2人を浩司君の家の近くに降ろして解散しました。

今でも4人で乱交してます。
謙太君と正志君も呼んで6人で楽しむこともあります。

続・OL二人で中学生を逆ナン

11月の3連休、私達は会社から休みを貰っていました。
3連休前日の金曜日夕方、私は浩司君に連絡を取りました。

浩司「今友達と遊んでるよ」

私「浩司君とあわせて何人?」

浩司「4人だよ」

私は恵子と相談して、浩司君にみんなで私達の部屋に来る様に言いました。
しばらく待っていると浩司君達が到着したようです。

浩司「連れて来たよ。」

他3人「こんばんは、はじめまして」

浩司君に他の3人を紹介してもらいます。
右から、正志君(カワイイ系)、俊君(普通系)、謙太君(イケメン系)と言います。

私「じゃあみんな中に入って」

4人を私たちの部屋に上げました。
私達の部屋にはリビングキッチンと部屋が2つあり、それぞれ私達の部屋になってます。
4人をリビングのソファーに座らせると、恵子が他の3人に聞きます。

恵子「お姉さん達と浩司君の関係知ってる?」

3人は知らないと首を横に振りました。

私「実はね…こういう関係なの」

私は浩司君にキスをしながら浩司君の股間を触り、浩司君の手を誘導して私の胸を揉ませました。
3人とも唖然として私達を見ています。

恵子「私達ね、セックスフレンドなの」

恵子は3人に、浩司君1人では2人の相手には物足りないのでみんなに来てもらったと説明しました。
私は浩司君から一旦離れて

「みんなも今日からセフレだからねっ」

と3人を立たせ、服を脱がせました。
私たちは3人のおちんちんを観察します。
正志君は勃起してましたがちょっと小さめ。
俊君は長さは普通ですがかなり太めです。
謙太君は長さ太さ共にそこそこ普通サイズです。
3人は恥ずかしがっておちんちんを隠します。

恵子「おちんちん見せてくれないなら私達服脱がないよ?」

私「手が使えないなら私達の体触れないもんね~」

私たちはわざと意地悪を言いました。すると3人は恥ずかしそうにおちんちんから手を離しました。
私達は3人のビンビンに勃起しているおちんちんを見ながら服を脱ぎました。

私「ほら、浩司君も脱いで」

浩司君も裸になりました。
私達は下着姿になり、みんなを床に座らせました。
私達はソファーに座り、ゆっくりとブラジャーを外します。
おっぱいが見えると3人は歓声を上げて喜びました。

私達は3人を前に立たせ、2人のおっぱいを自由に触らせました。
3人が息遣いを荒くしながらおっぱいを揉んでる間、私達もみんなのおちんちんを触ります。
すると3人とも初めての刺激だったのでしょう。あっという間に射精してしまいました。

私達は3人にティッシュを渡し、おちんちんや床に飛び散った精液を拭かせました。
3人をまた床に座らせると

恵子「じゃあお姉さん達も裸になるね」

2人でパンティーを脱ぐと、3人は熱い眼差しでオマンコを見てきました。
浩司君もじーっとオマンコを見ています。
私達は4人をオマンコの前に近づけ、指で開いてじっくり見せてあげました。
恵子は正志君に触らせ、私は謙太君に触ってもらいます。
俊君はあぶれてしまい寂しそうにしていたので、私達のおっぱいを触らせました。
恵子は俊君のおちんちんを触っています。

そして私達はカーペットに移動し、謙太君と正志君をそこに寝かせました。
恵子は謙太君、私は正志君にフェラをします。
2人にフェラをしている間、浩司君と俊君にはそれぞれ私達のオマンコを舐めてもらいました。
しばらく謙太君と正志君にフェラをした後、私達は浩司君と俊君にもフェラをしてあげました。

それから私達は謙太君と正志君のおちんちんにコンドームを着けます。

私「それじゃ本番ね」

謙太君に私が、正志君に恵子が騎乗位でおちんちんに腰を下ろしました。
騎乗位で腰をグリグリ振っていると、2人とも3分ちょっとで射精してしまいました。

私達はオマンコからおちんちんを抜くと、今度は浩司君と俊君にゴムを着けました。
恵子は浩司君と、私は俊君と騎乗位でハメます。
俊君は4分くらいで射精しました。
一方の浩司君は私たちと何度もセックスしているだけあって、恵子をイカせてから射精しました。恵子はピクピクと痙攣していて暫く動けなさそうです。

私はもうおちんちんを勃起させてる謙太君に再びゴムを着け、バックで挿入してもらいました。
突かれながら正志君にフェラをしていると、恵子が復活したので正志君と正常位でハメていました。
謙太君はすでに2回射精しているためか持続してます。ですが私がイク直前で射精してしまいました。私もイきたかったので、今度は浩司君とバックでハメました。
恵子はすで1回イってるので、正志君と同時にイッたようです。

その後もみんなで相手を何度も交換しながらヤリまくりました。
ですが中学生を泊めるのはまずいので、夜9時に4人とも帰しました。

次の日、私達は9時頃に起きて朝食をすませました。

恵子「今日も浩司君達呼ぼうか?」

私は浩司君に連絡を取ります。
すると謙太君と正志君はサッカー部で、連休中はサッカーの試合があるため来れないそうです。
ちょっとガッカリしましたが、俊君と2人で部屋に来るよう言いました。

昼11時ちょっと前に2人が到着しました。
私達は2人をリビングに連れて来ると、恵子は俊君、私は浩司君に抱きついてディープキスをしました。
2人を裸にしてフェラしていると、浩司君は私の服を上手に脱がせてブラを外してきました。
私は上半身を裸にされ、浩司君におっぱいを揉まれました。

横では恵子が俊君のおちんちんを触りながら服を脱がせて貰っています。
俊君にブラジャーを外させると、恵子は俊君の顔におっぱいを押し付けていました。

浩司君は私のズボンを脱がせると、パンティーの上からオマンコを触ってきました。
しばらくそうやってオマンコをいじってから、浩司君はパンティーの中に手を入れて直接手マンしてきました。
私はハァハァと息を荒くしながら横を見ると、恵子はもう服をすべて脱いで俊君にクンニをさせていました。

私と浩司君はシックスナインの体勢でお互いを舐め合ってから、おちんちんにゴムを着け正常位でハメました。
一方恵子と俊君は騎乗位でハメています。
私たち4人は何度か体位や相手を変えながら1時間くらいセックスしました。

ちょっと疲れた私たちは休憩に入りました。
ソファーに浩司君と俊君が座ります。
私は俊君の、恵子は浩司君のおちんちんに背中を着けるようにそれぞれ座りました。
男の子2人は後ろから私達の首に手を回し、おっぱいを揉みながらテレビを見ました。

土曜日の昼でそんなに面白い番組が無いので、午後1時頃私達は4人でランチを食べに出掛けました。
レストランでランチメニューを食べてからレストランを出ると、車は一直線にラブホテルヘ向かいます。

車の中では恵子が運転しながら、横に座っている浩司君のズボンの中に手を入れ、おちんちんをいじっています。
後部座席で私と俊君はディープキスを交わし、お互いの性器を直接いじりあいました

ホテルに着いてすぐに部屋を選び部屋に入りました。
部屋に入るなり私は俊君をベッドに押し倒し上に跨がり、貪る様に俊君の服を脱がせました。
恵子はお風呂を確認してからソファーに座っている浩司君の隣に座り、ディープキスをしながら服を脱がせ合ってました。
私はパンツ一丁になった俊君に跨がって、パンツの上からおちんちんを揉みます。

私「俊君は私にしてほしいエッチなことある?」

俊「パフパフしてほしいです!」

私は服を脱いでブラジャーを取り、俊君の顔におっぱいを思い切り押し付けてあげました。
俊君は幸せそうに鼻息を荒くしています、
俊君は自分から私のおっぱいに顔にうずめ、乳首を舐めてきました。
しばらく俊君の好きな様におっぱいで遊ばせた後、顔からおっぱいを離してディープキスをしました。
すると俊君は私の背中に手を回してズボンの中に手を入れ、お尻の割れ目に触って来ました。

私「アナルはダメ。もし指入れたりしたらイカせてあげないよ」

俊君はちょっと残念そうでしたが、手をお尻の膨らみに移動させて揉んできました。

恵子達の方は既にシックスナインをしてました。
私も気持ち良くなりたいので、お尻を揉んでいる俊君の手を離し立ち上がります。
私はズボンを脱ぎベッドに足を広げて座り、俊君にパンティーの上からオマンコを触らせました。
さっきからオマンコはもうグチョグチョで、パンティーには愛液でシミが出来ていました。
俊君が手を動かす度にピチャピチャといやらしい音が聞こえます。

私は俊君にもっと触って欲しくなり、四つん這いになりました。
すると俊君はパンティをずらし、オマンコに指を入れて来ました。

私「はぁっ、あ~ん。俊君、気持ちいいよ」

私はハァハァ言いながら感じていました。

私「もうパンティー脱がせて」

俊君にパンティーを脱がせて貰うと、ぐっちょりと濡れたオマンコが露わになります。
俊君はどろどろになったオマンコにしゃぶりつき、溢れる愛液を飲み込んでいます。
それでも愛液は次から次へと溢れて来ます。

私「舐めてばかりいないで、早く入れて」

私はもう我慢できなかったので俊君にゴムを装着し、おちんちんを入れてもらいました。
私はそのままイくまでバックで突いて貰いました。

私はイッた後しばらくベッドでぐったりと寝そべっていました。
ふと恵子達の居るソファーを見ると、背もたれから2人が顔だけ出してこちらを見ています。
2人は私達より一足早くヤリ終わってたらしく、相手の交代を待ってたようです。

浩司君はギンギンに勃起しながらベッドに向かってきました。
浩司君がベッドに座った後ろでは、恵子が俊君の手を引いてソファーに向かってました。

私はまだ体を動かす力もありませんが、浩司君はお構いなしです。
私は仰向けにされ、めちゃくちゃにおっぱいを揉まれました。
浩司君はビンビンのおちんちんを無理やり私の口に入れて強制フェラをさせ、さらにオマンコをメチャクチャに弄ります。それからぐったりとしている私に正常位で挿入してきました。
私は失神したようでその後の記憶がありません。気が付くと浩司君とのセックスは終わっていました。

動けなくなっている私は浩司君と俊君にソファーまで運ばれました。
数分後、私は体力が回復したので体を起こしてベッドの方を見ました。ベッドでは恵子がバックで浩司君に突かれ俊君にフェラをしています。
まず浩司君が射精し、次に恵子がイきました。俊君はまだイってなかったので、恵子に再びバックでハメて腰を振ります。
しばらくして俊君が射精すると、恵子はビクビクと痙攣しながら失神してしまいました。

私は浩司君と俊君を連れてお風呂に入り、バックや騎乗位で2人にハメまくって貰いました。
お風呂から上がって部屋へ戻ると、恵子は目を覚ましていましたが力が抜けて動けないようです。

私達3人はソファーへ座り、テレビを点けました。ラブホテルではAVのチャンネルがほとんどなので仕方なくAVを見ていると、私の左右から2人の手がおっぱいとオマンコに伸びて来ます。
私はされるがまま2人に身を委ね、身体中をいじられました。

ソファーで浩司君にフェラをして俊君に突いて貰っていると、浩司君のおちんちんが私の口から離れました。
恵子が回復したので浩司君をベッドに連れて行ったのです。

私はAVに出てくるような体位で俊君にハメられました。
まんぐり返しでハメられたり、片足を俊君の肩まで開脚したバックで突かれまくったりしました。
恥ずかしい格好のセックスに私はすぐイかされました。

恵子達のセックスも意外に早く終わったようです。
時間が来てしまったので、私たちはホテルを出て車に乗りました。

私「ヤりたくなったら連絡してね。都合が合えばヤりましょう」

俊君と連絡先を交換した後、2人を浩司君の家の近くに降ろして解散しました。

今でも4人で乱交してます。
謙太君と正志君も呼んで6人で楽しむこともあります。

続 真夏のエロゲ

 
 ただ、しかし女性というものは実にいやあ実に怒りっぽいものです。
 痴漢の代償がラブホテルでの生セックスだなんて。
 
 予備校で同じ夏期講習コースの女で試験というといつも高得点を出している真奈津という女。
 つるんでいたのは聖佳という高身長ショートヘアのボーイッシュ美女だった。
 「聖佳もおいでよ。してもらいなよ」
 なに電話してるんだ。一回じゃ許してもらえないの。
 主人公は外に出てやってくる聖佳を部屋に案内しろと命令されていた。
 ホテルの立体駐車場に車が入ってきた。小型のハイブリッドだった。
 乱暴にドアを閉める音。怒っているようだ。
 黒いミニのタイトスカートに白のノースリーブ。
 駐車場の階段を下りてきたのはさすが予備校のマドンナ。

 「怒ってはいないのよ」
 そ、そーですよね。
 怒る理由はないはずだ。

 しかし、ベッドで横になっていると上になった聖佳のおっぱいに手が届かず女のわき腹を途方に暮れたようにさすっていると
 「ちがうだろ。くすぐったいんだよ」
 怒声が飛んできた。
 主人公の腕が短いのか女の胴が長いのか。
 ともあれ小さなあそことキツキツの感触に主人公は耐えられず二度目の射精にいざなわれる。

 そして課金の画面。

 怒って主人公はパソコンをシャットダウン。

 
 ゲームを終了すると外は猛烈なにわか雨。
 雨が止んだらもう一本よさげなゲームを探してくるとしますか。

息子嫁に誘惑されて身体の関係を待つようになった

息子が結婚して実家で同居してくれてるんだが、その嫁が事あるごとに誘惑してくる。
妻や息子にバレない絶妙なタイミングと角度でスカートの中を見せてきたり、シャツの襟を引っ張って乳首まで見せてくる。
バナナやソーセージのように長いものを食べる時はフェラチオするかのように舐めたり咥えたりして見せつけるんだ。
こんなの毎日繰り返されて理性を保てる男が居るか?居ないだろう?
もう限界だ!と思い始めた頃、昼間洗車して汗をかいたからシャワーを浴びていたら息子嫁が入ってきた。
「あら、お義父さんもシャワー浴びてたんですか?」
「脱いだ服も着替えもあるんだから気付くだろう?」
「へへ…バレちゃいましたか、さっきお義母さんと旦那君が買い物に出掛けたのでお義父さんと仲良くするチャンスかと思ったんです」
そう言って身体を寄せて来てチンポを握られる。
「結婚の挨拶に来た時から気になってたんですよ」
「最初からじゃないか」
「そうですよ?旦那君の事も勿論愛してますけどお義父さんの事も好きになっちゃったんです、一目惚れですね」
チンポを握った手をゆっくりと動かしてチンポを擦ってくる。
「今なら邪魔は入りませんよ?私を抱いてくれませんか?」
「毎日誘惑されて我慢の限界だったんだ…こちらからもお願いするよ」
「嬉しい!私が全身洗ってあげますね!」
身体にボディソープを塗り擦り付けて来た。
「妻でさえそんな洗い方してくれた事は無いよ、気持ち良いもんだな」
「旦那君には言ってないけどデリヘルやってた事もあるんです、だから慣れてるんですよ」
「そうなのか、どれ…嫁ちゃんの身体も洗ってあげよう」
手にボディソープを取りヌルヌルと洗っていく。
「お義父さんの手、凄く気持ち良いです…あっ…旦那君より上手…」
「もう濡らしているのかい?」
「こんな触り方されたら濡れちゃいますよぉ…ああん!」
「アナルも洗ってあげるね」
「ひゃん!指入ってますぅ!」
「中も洗わないとだろう?」
「お義父さんてアナルが好きなんですか?はふぅ…」
「大好きだよ、もちろんマンコも大好きだがね」
「私と趣味が似てますね、デリヘルの時お客様のアナル舐めながら手コキするの好きだったんですよ」
「それは奇遇だね」
「もしかしてお義父さんも?」
「ああ、妻は嫌がるんだがアナルを舐めながら手マンするのが大好きなのさ」
「楽しめそうですね」
「そうだな」
風呂では最後までせず、軽くフェラチオだけしてもらって寝室に向かった。
「さっきのフェラチオのお礼にクンニさせてくれ」
嫁ちゃんの脚を開かせてわざと音を立てて啜った。
「んん!エッチな音立てられたら興奮しちゃいますぅ!」
「凄い溢れて来たね、アナルも舐めてあげるね」
マングリ返しにしてマンコとアナルを交互に舐める。
「お義父さんのも私に舐めさせてください」
背中側から支えてたが、嫁ちゃんの身体の前に移動して顔に腰を下ろした。
玉の裏とアナルを丁寧に舐めてくれる。
「気持ち良いよ、口にチンポ入れたくなってくるよ」
「入れてください、チンポ咥えながらアナルの匂い嗅がせて」
こんな恥ずかしい格好でマンコもアナルも舐めながら更に口を犯してアナルを嗅がせられるなんて妻が相手だったら絶対に不可能なプレイだ。
息子はなんて素晴らしい女を嫁にしてくれたんだろう。
「先ずは口に出させてもらうよ」
腰を振って口を犯していたが吸い付きに耐えられなくなったので一発出した。
「んふぅ…」
「ちゃんと飲めて偉いね、嫁ちゃんのような女は大好きだよ」
「んはぁ…全部飲みました…ご褒美貰えますか?」
「どんなご褒美が欲しいか言ってごらん」
「お義父さんの意地悪…わかってるくせに…」
「言ってくれなきゃあげられないだろう?」
「お義父さんのオチンポでオマンコもアナルも気持ち良くしてほしいんです、中に出して貰えたらお義父さんのペットになるので中に出してください」
「いけない嫁ちゃんだなぁ…息子には悪いが嫁ちゃんをペットにさせてもらおうか」
マングリ返しのまま挿入する。
「今から犯されるのをよく見ておくんだよ?先ずはオマンコからだ」
「ああ…お義父さんのオチンポが私の中に…入っ…たぁ…」
「どうだい?息子のチンポと比べて」
「お義父さんのオチンポの方が気持ち良いです…ああん!オマンコ汁が凄い事になってるぅ!」
腰を引くと白く白濁したマン汁が糸を引いてチンポに絡みついてるのがよくわかる。
「本気汁まで出してスケベな子だね嫁ちゃんは」
「この角度で突かれると凄く良いです!もうイッちゃいそうですぅ!」
「じゃあ一緒にイこうか」
「ああん!きて下さい!中に出してぇ!お義父さんの精子でイかせてぇ!」
「よーし、たっぷり中に出すから受け取りなさい!」
ズブっと奥まで挿れて膣内射精する。
「はふぅ!お義父さんのが入ってきて温かいですぅ…」
「イケたかな?」
「旦那君とじゃイケないけどお義父さんとならイケましたぁ…」
「可愛いね、次はアナルだよ」
「少し休ませてくださいよぉ」
「続けてイク凄さを教えてあげるよ」
マングリ返しは解除して後背位でアナルに挿入。
「んふぅ!こんなに深く腸を抉られたの初めてぇ!」
「こうしてアナルを犯しながらマンコを触ると…」
「おほぉ!何これ!電気が走るみたいにビリビリするぅ!」
「凄いだろう?クリトリスもこうすると…」
「おひぃ!んひぃ!」
「はは…良い反応するなぁ」
こちらの予想を上回る反応をしてくれてより楽しくなる。
調子に乗り過ぎて嫁ちゃんがグッタリしてしまったが、しっかりとアナルでも腸内に射精した。
「うーん…これは過去一番の逸材かも知れんな」
「お…お義父さん…私もう旦那君とSEX出来ないかも…」
「どうしてだい?」
「お義父さんとのSEXに比べたら旦那君のはお遊戯会レベルなんですもの…」
「あいつもまだまだだなぁ…だから父親に嫁を寝取られるんだ」
よほど感動してくれたのか、嫁ちゃんはアナルから抜いたばかりのチンポをフェラチオしてくれた。
「そろそろ息子も妻も帰って来るんじゃないか?」
「もう少しお義父さんのオチンポ味わわせてくださいよぉ」
「また抱いてあげるから」
優しく髪を撫でて言い聞かせる。
「絶対抱いて下さいよ?もう私はペットなんですから」
「ああ、息子には悪いが子供も産ませるよ」
こうして従順なペットになった息子嫁と二人の子供を作って産ませ、まだ関係は続いている。

息子の上司と・・・

私は河野香奈枝52歳で主婦をしています。                                   夫と23歳の息子の3人で暮らす平凡な生活でしたが過ちを起こしてしまいました。            それは一年前の事で主人は出張で留守にしていました。                           息子はよく会社の上司を夕食に招いていました、野本という32歳の男で何処となく、崩れた感じでした・・・・・                                                          その日はいつになく、息子は酔いつぶれて私は台所で洗い物をしていました。              「 奥さん・・・いい身体してるね・・・ 」                                       いつの間にか後ろに回り、野本は私を抱きすくめました。                           「 何・・・何をするんですか・・・止めて下さい・・・ 」                               驚いて振りほどこうとしましたが所詮、女の力ではどうしようもありませんでした、野本は私の唇を奪うと大胆にも下着に手を入れてきました。                                      「 ダメ・・・お願いだから・・・ 」                                            「 なんだよ・・こんなに濡れてるじやないか・・感じてるんだろ? 」                      私は諦めて力をぬきました、野本は抱きかかえて私をベットに運んだのです。               あとは嵐のような野本の肉体が私を襲いかかつてきたのでした。                      全裸にされて強烈なクンニでした。                                         「 ああ・・そんな恥ずかしいところを・・ああ・・・・ 」                               「 キレイだよ・・奥さん・・前から欲しかつたんだよ・・この熟れた身体・・・ 」                甘い言葉で囁かれて私は狂つたように野本のチンポを含み、喘ぎ続け、挿入を待つのでした。    「 奥さん・・いいね・・入れるよ・・・ 」            ズブリとあつけなく、飲み込むと太いチンポで注送が始まつた・・・・・                   肉と肉が擦れて私を快楽の淵へと誘い込んでゆくのです、頭が真白になり、思わず叫んでいました「 いいわァ・・・こんなの初めてよぅ・・・突いて・・突いてェ・・・・・ 」                     「 おう・・もう、ダメだ・・奥さん出すよ・・・ 」                                   ドクンドクンと野本は私の中に射精したのでした。                               その後も私達は家族を欺き、今も関係を続けています・・・・・・・・・・                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                 

息子の嫁を眠らせて・・・

私は65歳です、しがない年金暮らしで息子夫婦の三人暮らしです。                    まだ性欲はありますが女を買う金もなく、悶々とした日々を送つていました。                ある時、エロ週刊誌を見ていると、あるヒントが掲載されていたのです。                   それは睡眠剤で女を眠らせて姦淫するというものでした。    手近に女が居ない私は嫁の郁恵32歳に標的を絞りました。                                                幸い、息子は自衛官で乗船すると一ケ月は帰つて来ません、その間に実行するつもりです。     嫁の郁恵は大柄で肉感的な身体つきです、夜のほうも好きらしく、夜中に時折目ざめると嬌声が聞こえ、私は股間を抑える事もしばしばでした。                                    決行の夜が来ました、用意した眠剤をお茶の中に入れて一時間ほど待ちました。            部屋を覗くと郁恵は夜具の上で着替えもせずに寝入つています、着替え前に眠剤が効いたのでしょう私はゆつくりと衣服を脱がせました、程良く張つた乳房とムッチリした臀部が曝け出されると堪らず私も急いで下着を脱ぎました、 パンティを取り、舐めました。                          久しぶりに味わうメスの香りに酔い、指を差し込むとジワジワと出るマン汁を綺麗に舐め取ると私は コンドームを装着して嫁のマンコに入れました、 余りの気持良さに幾度も射精するのを抑えてながら楽しみ続けました、そして限界が来ると郁恵の乳首を吸い、射精しました・・・・               それからというもの私は息子が乗船する度に嫁の身体を貪つています。                  こんな気持のいいことは止められないでしょう、息子には悪いが・・・・・・・・・・ 

息子の嫁が「何でも言う事を聞きますから」と言ってくれた。7

夜は薫さんと一緒にお風呂に入るようになりました。
薫さんもお風呂に入るのを私に知らせるように台所で大きな音を立て、それから入って行くので私はその音の後に入って行くんです。
「今晩は早いじゃないか。」
「ええ、景子は早く寝てくれたんで、、」
「親孝行のいい子だ。」
「まあ、それってお義父さんの都合でしょ。」
「それのどこがいけない。こうやって薫さんと早く風呂に入れるんだから、、薫さんも早くこれが欲しかったんだろ。」
そう言って下半身の大きくなっている物を薫さんの目の前に突きつけた。
それを薫さんは手に取りおいしそうに口に含んでいくんです。
私は夕方に一度景子をお風呂に入れていて体を洗っているから、、
「あまりきつく吸ったら長続きしないぞ。ゆっくりと長くしゃぶっていたいんだろ。」
そう言うと薫さんはペニスを上に上げ、玉袋やその下のお尻の穴まで舐めてくれるんです。
「お義父さん、もうこれが欲しいです。」
薫さんは立ち上がると湯船の淵に手を付いてお尻を私の方へ突き出し、後ろを向きながらお尻を振って催促するのです。
「もう、悪い奥さんだ。旦那の顔が見てみたいものだな。」
「ああ、、お義父さん、、あの人のことは言わないでください。」
自分が仕出かした事故だから余計にこんなことをしてはいけないと分かってはいても、体の疼きを止めることは出来なかった。
自分のせいで旦那を下半身不随にしておいて、その旦那の父親と関係を持ってしまうなんて、、
「ああ、、お義父さん、、は、早くください。」
私は一度間をおいて、突き出した薫さんの尻や股座を舐めていきり立った竿を入れてやるつもりだったが、長引かすと普段より大きな声を出しそうなのですぐに入れてあげました。
しかし、挿入前にはシャワーを出し床に叩きつけて挿入しないと薫さんの声が聞こえてしまったら、、、シャワーは薫さんの声消しの意味もあったんです。
「ああ、、凄い、ああ、、ああ、、お、お義父さん、、もっと、もっと突いてください。」
私の竿を薫さんの膣肉が包み込んで締め付けている。
初めて薫さんと繋がったときは私も興奮していて全然覚えてなく、射精して薫さんの膣から抜いてからうウル覚えだったのに、、
このあとはピストンに入るのだが、肌と肌がぶつかる音もするのでシャワーの勢いを増し、そのシャワーを私と薫さんの繋がっている部分に当て刺激を与えるのです。
「薫さん、いくぞ。」
私は薫さんの腰を両手でがっしりと持つと手前に引き、その勢いの反動で私の腰を前に突き出していたのです。
ピタン、ピタン、、と音がし、
「ああ、、いい、、いいわ、、お義父さん、、いい、、いきそう、、いきそうです。お義父さん、、」と薫さんの声がお風呂の壁に跳ね返っているのです。
私が射精した時は、薫さんは何度かのアクメに達していて、私が薫さんの腰から手を放すと薫さんはその場に崩れ落ちていくんです。
「は~は~、、凄い、凄かったわ、、」
その時の薫さんの顔には、私を頼ってここへ来た時の薫さんの顔は何処にもありませんでした。
薫さんとの行為は夜のおお風呂だけでは収まらず、休日の朝など比較的時間に余裕があるときの朝食前にもありました。
そんな時はわざとキッチンへ行くとき咳ばらいをして、私の存在を息子に知らせるのです。
すると息子も私がいることでキッチンには来なく都合がいいんです。
台所で食事の用意をしている薫さんの後ろに立ち、手を前に廻して胸元から入れ乳房を揉んでいるのです。
薫さんは私の方を振り返って顔を横に振って拒否をしているのですが、その顔を捕まえてディープキスをすると目がトロンとしていくのです。
そればかりではなく、薫さんのスカートの中に手を入れショーツを下げると、いきり立った私の物を薫さんの中へぶち込んであげるのです。
「ああ、、お、お義父さん、、」
するとすぐにでもオルガを感じてしまい、薫さんは自分の口に手を当て声を必死にこらえているんです。
何処までも可愛いそれでいて私の物を欲しそうな目で見る薫さんに嵌っていったのです。
もちろん私は避妊なんてしていません。
コンドームも使ったことはなく、唯一薫さんには避妊薬を与えています。

息子に墜ちた母

私は高本美和子と申します。今年で45歳になり、結婚して20年になりました。              主人は海上自衛官で殆んど家にいません、20歳になる息子がいますが幼い頃に脳性まひを患い、 知恵遅れで大変困つている毎日を送つています。                                ある日、息子の部屋をかたずけていた時でした、ベットの下から数冊のポルノ誌を見つけたのです。 それは無修正でクッキリと男女の交尾が写つています、フエラから射精に至るまでの過激な描写で 私でさえも興奮する内容でした、そして傍の屑籠には自慰をしたと見られるテイッシュが・・・・・・・・  まだ子供だとばかりに思っていた私は何か不安な感じに襲われたのでした。               そしてそれは現実に起こつたのです。                                       夕食も終わり、寝着前に浴室にいた時でした、息子が下半身裸で入つてきたのです、勃起した陰茎を私の口に差し込んだのです、抵抗しましたが無理でしたアッという間に私の口に射精したのでした。 その事が起きてからは頻繁に息子は私の口を犯すようになりました、でも私が拒否でもすれば、他人を襲い、犯罪に走るかもと仕方がありませんでした。                              でも、それをいいことにして息子は私の中に挿入し始めたのです・・・それも中出しなのです。     度重なる、息子との情事に私はいつしか溺れて自ら求めるような身体になつたのです。        射精してもすぐに回復する若いチンポで幾度も昇天させられ、快感に酔う母牝でした。         「 凄いわ・・・凄いわ・・・またイクイクゥ・・・・・ 」    血を分けた若いオスは容赦なく、母親のマンコを責め続けて三度目の射精が迫つていました、ほどなくドクンドクンと熱い精液を送り込まれてパックリと開いた膣穴からはとめどなく、白い液体が伝い落ちていました。 

即会い即ヤリ家出人妻

PCMAXで家出中の人妻と仲良くなり、自宅でセックス三昧の連休を過ごしました。

PCMAXに登録して1年くらい経ちますが、家出して泊まる所を探すのに出会い系サイトを使ってる人に出会ったのは初めてです。

それまでは女子大生やOLなど数人と出会い4人とセックスできましたが、人妻とは出会いが無かったですね。

PCMAXで出会った人妻のレナさんも、家出に至った経緯はニュースなどでよく見る旦那のDVが原因との事。

他県から引っ越してきて、スナックで働いてる時に今の旦那と知り合いデキ婚。

最初は優しかったけど、子供が生まれてからは些細な理由で殴られるようになったらしいです。

他県のキャバクラからスタートし、スナックやバーの移籍を繰り返しながら岡山に流れて来て親しい友達もいないので、家出する時は出会い系サイトを使って泊めてくれる男を捜してると言ってました。

最初は家出掲示板を使ってたけど、キモい男が多くて変態セックスを強要された事があるし、優しかった人の家に再び泊めてもらうために、同じ人に連絡が取りやすい出会い系サイトを利用して数日泊まっては家に帰る生活を繰り返してるとの事です。

彼女と知り合ったのは、PCMAXの「スグ会いたい」掲示板への彼女の投稿にメールしたのがきっかけでした。

「泊めてくれる優しい人いませんか?」という内容だったと思いますが、メールのやりとりをしてて家出中の人妻と分かり会うのを躊躇した記憶があります。

PCMAXで出会った即会い即ヤリ家出人妻
しかし、金も無く行く所もない彼女とメールのやりとりをしてるうち、「かわいそうだな」と思って会う事にしました。

いくら女でも、知らない人を家に泊めるなんて誰でも戸惑うと思いますし、俺も戸惑ったのは事実。

でも、その時は溜まってたしヤりたかったのも事実なんです(笑)

とりあえず会う約束をして、ファミレスで話をしながら危険そうだったら放流しようと決定。

待ち合わせ時間に指定したファミレスへ行ってPCMAXのメール画面を見てると、新着メールが来てる。

家出人妻からだったのでファミレスにいるってメールすると、ファミレスの入り口で寒そうに震えていたお姉ギャルが店に入ってきて「シンジさんですか?」と声を掛けてきた。

顔には化粧でも隠せないほどの青アザを作っているが、けっこうな美人。

話しながら食事をし、俺のアパートへ行こうと車に乗り込むと「明日の食事を作ってあげるから」と言われスーパーに立ち寄る。

食パンと卵、ベーコンを選んだ後、なんと家出人妻はコンドームを探してカゴに入れたではないか!

セックスの匂いを感じながら車の中で理由を聞くと、「拒否しても無理やりヤられて中出しされちゃうんだし、最初からヤれるって分かって貰って、泊めてくれたお礼も兼ねて安全にセックスを楽しみたいから」との自己防衛のためのアッケラカンとした説明に、すごく納得してしまった。

PCMAXで出会った即会い即ヤリ家出人妻
家に着いてから家出人妻に、今までどんな男に泊めてもらったか話を聞いたが、2人の男に無理矢理アナルを掘られた話や強引なイラマチオで吐いてしまい殴られた話、泊めてくれた大学生とその友達2人を相手に、口とマンコとアナルに同時挿入して4Pした話など、「お前そりゃ4Pじゃなくて輪姦されてるんだよ」と言いたくなるような話ばかりで、聞いてて気が滅入ってくる。

早くセックスしてスッキリしようと風呂を入れ2人で入る。

家出人妻の体には何ヶ所か青アザがあるが、子供を生んだとは思えない綺麗な体をしているので、風呂に入りながら勃起してしまう。

家出人妻の口に俺のチンポを近づけると、すぐにシャブってくれた。

いろんな男とヤッてるせいかフェラが上手い!

強く吸ったり亀頭をそっと舐めたりで、すぐに口内へ射精してしまった。

お互いの体を洗って風呂から出て、裸のままベッドへ移動すると家出人妻のマンコ弄り開始。

「あっ……あぁっ……」とカワイイ声で喘ぐ家出人妻のマンコは既にビショ濡れ。

ドス黒いビラビラを口に含み、舌でマン汁をマンコに塗りたくったところでチンポにコンドームを被せて一発目。

「あぁーっ! あっ、あっ……」という喘ぎ声を聞きながら正常位で腰を打ちつけ、家出人妻が軽くイッたところでバックから挿入。

後ろからポルチオに当たるように打ちつけると、「おぁぉぉーっ!」と声を出してすぐイッてしまう家出人妻。

ハアハア息を切らせてる人妻は俺が射精してない事が分かると、「アナルにも入れていいよ」と言うので遠慮なくアナルへ挿入。

入り口がキツい!

「おっ、おっ、おぉっ……」という唸り声を聞きながら腰を動かすので、俺も初めてのアナルセックスに興奮して堪らず射精してしまった。

家出人妻は三連休の間、俺のアパートに居て飯を食ってはヤリまくる時間を過ごしてたが、月曜の夜セックスした後「子供が心配だから」と言って帰って行った。

彼女とは今もPCMAXで連絡を取り合っており、今度家出した時も俺のアパートに泊まる事になっている。
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