萌え体験談

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射精

縁×薫 【罪と罰】

―諦めろ…お前は決して逃げられナイ―

冷たく言い放った男の声が耳から離れなかった。

「っ!!」

その言葉が脳内に甦り、閉じていた瞳を見開いた。
いつの間にか眠ってしまっていた身体を西洋寝台ベッドから起こす。
すると節々は痛み、声のない悲鳴をあげていた。そして下腹部に走るヒリッとした痛みが己の受けた行為を鮮明に物語っていた。

※※※

剣心から巴の事、身の回りに起こっている一連の事件がその巴の死が要因で弟の雪代縁という上海マフィアが剣心を恨み復習しようとしているのだという。
話を聞いた誰もが言葉を失い、静まり返っていた。

「…ごめん。少し頭の中を整理したいから散歩してくる」

口を開いたのは薫だった。

「散歩ってこんな夜更けにかよ!」

止めようと声をあげた弥彦だったが、いつも明るく気丈で凛とした薫からは想像できないくらい酷く憔悴した様な表情にそれ以上言葉をかけられなかった。
勿論他に聞いていた面々もそうだ。

「解ったから近くにしなさいね」
「うん。ありがと恵さん」

恵が掛けた言葉に力なく笑い、何か言いたげな剣心には目も合わせず道場の敷地を出て行く。

「おい、よかったのかよ剣心」
「ちょっと止しなさいよ!あの子の気持ち考えて…少し1人にさせてあげましょうよ」
「でもよ」
「仕方ないでござるよ左之。恵殿の言う通り。こんな話し聞かされたら誰だって混乱するさ…」

それが好きな相手なら尚更…。

正直、剣心に奥さんがいたのはショックだった。
出逢った頃過去なんて関係ないなどと言いながら笑ってしまう。
しかし好きな人の異性関係の話は別だ。
好きになれば過去の女ひとに嫉妬してしまう。
それが遊女でも一夜限りの知らない相手でも。
ましてや妻なんて。
そんな奥さんを自ら殺めてしまった彼の苦しみの計りしれなさに掛ける言葉が見つからなかった。
優しい瞳の奥のあの深い悲しみの色はそれだったのだ。

「はぁ」

夜の暗い町を歩きながら何度となくため息をついてしまう。
剣心にとって自分は何なんだろう。
彼が愛した女性。10年経っても彼の心の中にいる過去の妻ひとに勝てる筈がない。
話を聞いただけで自分とは正反対なおしとやかで大人な女性。
自分にはないものを持った彼女。
到底追いつけない。
折角剣心と想いが通いあったのに。
でも剣心を好きな気持ちは消せない。
どうすればいいの?
自分の気持ちもだが、剣心や自分達に迫る雪代縁一味の復讐‥。
雪代縁は剣心の命を狙っている。
罪の意識に苛まれた剣心は雪代縁に勝てる?そちらを解決しない事には自分達の関係など進まないのだ。

ぐるぐると考えながら歩いていたら随分と遠くまで来てしまった。
そうじゃなくても心配をかけているのだ。早く道場に帰らないと。
そう思った時―――

「こんな夜更けに女の1人歩きは物騒だヨ」
「!!」

気配もなく背後からした男の声に心臓が大きく脈打つ。
振り向く間もなく差し込まれた薬を湿らせた布を持った大きな手のひらに口元を覆われる。

「神谷‥薫サン」
「ぅ…んっ」

剣‥心‥‥‥。

遠退く意識の中、月明かりに照らされ光る銀の髪がぼんやりと視界に入り、薫は闇に落ちた。

***

薬の効果が薄れ、重たい瞼をゆっくり開く。ボヤけた視界に映るのは知らない部屋。
まだはっきりと覚醒しきっていない頭で置かれている状況を推測した。
意識を失う前に呼ばれた自分の名前とそれを知る男。
状況的に雪代縁としか考えられなかった。
迂闊だった。
剣心の周辺を調べているなら一番の弱点になりうるのは自分なのに。
1人で出歩くなんて…。
混乱しすぎてそんな事にも気がつかないなんて剣士失格だ。
剣術小町と呼ばれ、師範代をつとめ肉体、精神共に鍛練していたつもりなのに。
好きな人の過去むかしに動揺して。
所詮は普通の町娘と変わらなかった。

嘆いた所でどうにもならない。
とりあえず辺りを見渡してみた。
部屋には自分が乗る寝台ベッド以外、テーブルとイスがあるだけの簡素なものだ。
自分が連れてこられてまだそう時間が経過していないのか薄暗い部屋を窓から入る月明かりが照らす。
窓に目を向けると初めてザザァという音がしている事に気がついて覚束無い足取りで窓まで歩き外を見て驚いた。

「ぇっ…」

視界に広がるのは広大な夜の海だった。
浜に往き来する海の水がザザァと音をたてる。
一体ここは…。
声を失い心の中で呟くと、背後で扉の開く音がした。

「気がついたカ」

感情を全く感じさせない口調と無表情な顔をした銀髪の男――雪代縁が入室してきた。

「あ、あたなは…」

近づいてくる縁に視線を向けながらも、武器になるものはないか部屋中を確認するがイスくらいしかない。
背後を窓と壁に塞がれ縁はあっという間に間合いをなくし、薫のすぐ前に立った。
月明かりだけの薄暗い室内でも解る見下ろす冷たい瞳。

「その顔からして俺がダレか察しはついているナ」
「‥‥‥雪代…縁」

張り付きそうな程乾いた喉で彼の名を呼んだ。
彼は表情を変えぬまま、そうだ…と答えた。私をどうするつもり!?
と、聞いたらこの人は何て言うのか。
ただ目の前に立ち見下ろす縁に薫も動けない。
押し潰されそうな強い殺気が薫の足を縫いつけていた。
動けば殺されてしまいそうな程強い殺気。
彼の名を呼んでから表情は変わらないが明らかに感情を感じさせたのだ。

無言のまま薫を見下ろす縁。
たかだか数秒間しか経っていないが1秒がこんなにも長く感じた事はない。

どうするのか、どうすればいいのか。
その時、腕を掴まれ身体が投げ飛ばされた。視界が一気に回り、背中に硬い床の衝撃を予想し、目を瞑ったが当たった背中が軽く戻される。
室内にある柔らかい物はベッドしかない。
運良くベッドに着地したのか。
そう思ったがそれは違った。

「騒いでもいいガ、ここには俺達以外誰もいないからナ」

薫の身体をベッドと挟む様に縁の身体が被さっていた。
何が起こったのか思考が追い付かない。
縁の手が胸元へ行き、襦袢ごと着物の合わせを力一杯に開いた。

「‥‥きゃあ!!」

てっきり殺されるのかと思ったが、そうではないと勘づき、手足をバタつかせ暴れ始めた。
この人が考えている事が私が思っている事なら今すぐに離れないと。

「いやっ!離して!やめて!」

暴れる薫を気にも止めず開いた胸元へ顔を寄せると頬に衝撃が走った。
薫の手が頬を思い切り叩いたのだ。

「‥‥‥‥」

動きを止め、顔をあげる。
叩かれた時に歯で口の中を切ったのか、口の端に血が滲む。
滴る血を拳で拭い、冷たい視線が再び薫を見つめ‥そして初めて表情が崩れた。

「さすがは評判の剣術小町サンダ…いい一打ダ」

口をニィィっと笑わせ称賛するが瞳だけは暗いままだった。

「ナニをされるか‥解っているダロゥ…」

凍りついた肌を大きな手が撫でる。
剣心と同じ手の平にできたタコが肌に当たる。でもこの手は彼じゃない。
知らない男に肌を触られ一気に鳥肌がたつ。

そしてベッドに強く身体を押し付けられ、両手首を捕まれ頭の上で拘束され、頭を掴まれ強引に唇が重ねられた。 

「んっ…!んぅっ」

何度も薫の舌を吸って感触を楽しむ。
抵抗の意志を示して顔を背けようとしたが、繰り返し角度を変え、より深く唇を重ねられる。

「んんっ…んっんーッ!──ガリッ!」
「──ッ…何をすル」 
「はぁっ… はぁっ…次は、舌を噛むわよ…」

下唇から血を流しながら縁が薫を睨みつける。
何度か唇を吸った時、突然薫が縁の下唇に噛み付いたのだ。

「何もかも…あなたの思い通りになんか、ならないんだからっ…!」

「…いいゾ」
「!?」
「できるものならナ」

片手で薫の顎をぐいと上へ向かせ、縁は再び口づけを落とす。
舌で口を大きくこじ開け、舌裏まで潜り、口内を貪欲に味わい尽くそうとするかのように、薫の舌と絡ませる。
唾液が混ざりながら口内で響く粘着質な水音が骨を伝って脳まで震わせるようだ。

「ん‥ンン」

執拗な程の熱い口付け。
舌で歯列をなぞられ舌を絡められる。
くちゃ‥ねちゃ…と卑猥な音が鼓膜を辱しめる。
長い口付けの後ようやく唇は解放されたが、今度は抵抗する力を抑えつけられたまま、薫の脚の間に縁の片脚を割りいれられる。

「さ、触らないで!!」

下半身を嬲る止まらない手に薫の声が悲鳴に変わる。

「やめて!やめてぇ!!離して!やだっ!」

身体に力を入れ暴れようともがくが全く歯が立たない。
それが恐怖を増幅させ悲鳴が大きくなる。

「もっと叫び声をあげロ‥そうじゃなければ復讐にならないカラなァ…」

暴れようともがいた事でより開いてしまった胸元の合わせに顔を埋め膨らみに唇を押し付けた。膨らみを辿り、鮮やかな頂きの蕾を吸い上げると悲鳴は泣き声へと変わる。

「お願いやめてよっ!いやっ、やだよぉ助けて剣心っっ!」
「そうダ。抜刀斎以外の男に身体を弄ばれるんダ…もっと抵抗しろ!もっと哭ケ」

着物の裾が捲りあげられる。
太い異物が身体の中に入ろうと入り口を押す。
腰だけでもと逃がそうとするが、太い腕がそれを阻止し、押し広げながら体内に侵入してきた。

「そしテ、あいつの女になった事ヲ嘆ケ!」

そう言うや縁は一気に薫を突きあげた。

「ああぁっ…!」

陰茎の先端から全身に押しよせる快感を縁は噛み締める。
抵抗していた割に中は溶け切っていて、きゅうきゅうと柔肉が絡みついて離さない。
薫は目を見開き、身動きができないようだ。

「あ…あ…」

強姦の衝撃にガクガクと身体がふるえた。
縁が入り口まで腰を引く。
次の瞬間、また思い切りズンっと深く穿たれる。

「かっ、はっ…!」

あまりの衝撃に、内臓がずれるような感覚に陥り、声にならない悲鳴を上げた。
パクパクと口を動かし瞳から涙があふれた。 

「うっ…い‥‥やぁ…ぁっあ」
「薫サンのナカは温かいナァ…それに締め付けが心地イイ…」

思い知らせる様、今度はゆっくりゆっくり腰を奥に押し付けていく。
下腹部の感覚が嫌でも伝わる。
薫を満たす熱、重なる肌、見下ろす視線…。それらは愛しい人を憎む男の物だ。
違う男なのに突き上げるのは彼と同じ甘い痺れ。

「や…ぁあっ‥‥ぁぁ」
「随分大人しくなったナ。気に入ったのカ?だが抵抗されないのハつまらないナァ」

男根が執拗にナカを掻き回し、深く深くその存在を刻んでいく。
身体を支配する快楽に唇を噛み耐える。

「我慢するナ。気持ちイイだろ?助けは来ナイんだ。いっそ楽しんだらどうダ?」
「ぅぅ…ふぅ…ぁん…んん」
「最初よりも声が証明してルゾ?感じているトナ…」

硬く閉じた瞳から涙が零れ落ちる。

「恨むんなら奴を恨むんだナ」
「っ…ん…ど…して…こんな…」
「どうしテ?」

怒りをぶつける様に腰が薫の肌を叩きつける。
パンパンパンパン!!
肉同士がぶつかる音が響き渡る。

「大切な物を汚される事がどれ程辛いか、苦しいのか。奴に絶望を味あわせるには他にどんな方法がアルッ!」

腕を掴んでいた手に力がこもり、薫の肉に爪が食い込む。

「あいつは姉さんから全てを奪った!許嫁も未来も…俺からも…姉さんを奪った…ダカラ俺も同じ事をしてやるんダ!」

胸を鷲掴みにされて、グチュグチュという音を立てながら犯される。
体格差がある分、勝手に体が浮いて上へ逃げてしまうがそれを許さないと押さえ込まれさらに奥まで犯される。

「出すゾ」

縁の耳元で放たれた冷酷な声に、我に帰り必死に制する。

「や…外に……っなか、だめぇ…!」

薫の必死に搾り上げた声に縁は嬉しそうに笑うと、懇願するような薫の瞳を見つめながらが一層深く打ち付ける。 

「クっ…」 
「──ッ!!」

薫の体を逃さないよう押さえつけ、そのまま強く抱きしめながら、二度、三度と腰を打ちつけ、最後の一滴に至るまで中に注ぐよう、グッと奥に捻じ込み動きを止めた。

「いや…ぁ‥出‥てっああぁ」

薫の身体をきつく抱き締め、腰をビクッビクッと振るわせ膣の最奥に大量の精を放つ。
薫も身体を痙攣させ、膣内に射精された絶望を味わう。
蜜壷から雄が抜かれると、太ももを伝い白濁色の精液が滴り落ちてくる。

そして漆黒の瞳で薫を見つめ言った。

「これは奴の犯した罪と、奴を愛したお前への罰だ」

※※※

自分は雪代縁に抱かれてしまったのだ。
剣心以外の男性に汚されてしまった。

「よく眠っていたナ」

施錠されていた部屋の扉を開け縁が入ってくる。

「不‥‥ぐっすり眠っていたのに随分と酷い顔だ。昨夜はあんなに俺に乱されてイイ顔をしてたノニ」

せせら笑う縁をキッと睨み付ける。

「‥‥‥目的は達成できたんでしょ?。殺すなら殺しなさいよ!」
「殺す?俺は奴とは違う…。そんな簡単に復讐は終わらないサ」

縁は不気味な笑みを浮かべゆっくりと近づいてくる。

「殺すなんて生温イ。壊れるまでお前を犯して犯し犯しまくってヤル…例え奴がここを見つけたとしても、お前を守れなかった己の無力さに嘆き絶望スル」

薫は恐怖した。自分を拉致し、汚して尚、満たされない復讐心に。衰えない憎悪に。
無意識に震え出す身体。

「安心しろ。薫サンをいたぶるつもりはない。それよりも…たっぷり可愛がって俺なしじゃ生きれない身体にしてヤル」

膝を震わせながらこの場から逃れようと部屋の出入口へ走った―――つもりだった。
だから力の入らない脚では地を蹴れず、転んでしまった。
床に座る薫を縁の影が覆う。

「諦めろ…お前は決して逃げられナイ」

【END】

縁×薫 【罪と罰】

―諦めろ…お前は決して逃げられナイ―

冷たく言い放った男の声が耳から離れなかった。

「っ!!」

その言葉が脳内に甦り、閉じていた瞳を見開いた。
いつの間にか眠ってしまっていた身体を西洋寝台ベッドから起こす。
すると節々は痛み、声のない悲鳴をあげていた。そして下腹部に走るヒリッとした痛みが己の受けた行為を鮮明に物語っていた。

※※※

剣心から巴の事、身の回りに起こっている一連の事件がその巴の死が要因で弟の雪代縁という上海マフィアが剣心を恨み復習しようとしているのだという。
話を聞いた誰もが言葉を失い、静まり返っていた。

「…ごめん。少し頭の中を整理したいから散歩してくる」

口を開いたのは薫だった。

「散歩ってこんな夜更けにかよ!」

止めようと声をあげた弥彦だったが、いつも明るく気丈で凛とした薫からは想像できないくらい酷く憔悴した様な表情にそれ以上言葉をかけられなかった。
勿論他に聞いていた面々もそうだ。

「解ったから近くにしなさいね」
「うん。ありがと恵さん」

恵が掛けた言葉に力なく笑い、何か言いたげな剣心には目も合わせず道場の敷地を出て行く。

「おい、よかったのかよ剣心」
「ちょっと止しなさいよ!あの子の気持ち考えて…少し1人にさせてあげましょうよ」
「でもよ」
「仕方ないでござるよ左之。恵殿の言う通り。こんな話し聞かされたら誰だって混乱するさ…」

それが好きな相手なら尚更…。

正直、剣心に奥さんがいたのはショックだった。
出逢った頃過去なんて関係ないなどと言いながら笑ってしまう。
しかし好きな人の異性関係の話は別だ。
好きになれば過去の女ひとに嫉妬してしまう。
それが遊女でも一夜限りの知らない相手でも。
ましてや妻なんて。
そんな奥さんを自ら殺めてしまった彼の苦しみの計りしれなさに掛ける言葉が見つからなかった。
優しい瞳の奥のあの深い悲しみの色はそれだったのだ。

「はぁ」

夜の暗い町を歩きながら何度となくため息をついてしまう。
剣心にとって自分は何なんだろう。
彼が愛した女性。10年経っても彼の心の中にいる過去の妻ひとに勝てる筈がない。
話を聞いただけで自分とは正反対なおしとやかで大人な女性。
自分にはないものを持った彼女。
到底追いつけない。
折角剣心と想いが通いあったのに。
でも剣心を好きな気持ちは消せない。
どうすればいいの?
自分の気持ちもだが、剣心や自分達に迫る雪代縁一味の復讐‥。
雪代縁は剣心の命を狙っている。
罪の意識に苛まれた剣心は雪代縁に勝てる?そちらを解決しない事には自分達の関係など進まないのだ。

ぐるぐると考えながら歩いていたら随分と遠くまで来てしまった。
そうじゃなくても心配をかけているのだ。早く道場に帰らないと。
そう思った時―――

「こんな夜更けに女の1人歩きは物騒だヨ」
「!!」

気配もなく背後からした男の声に心臓が大きく脈打つ。
振り向く間もなく差し込まれた薬を湿らせた布を持った大きな手のひらに口元を覆われる。

「神谷‥薫サン」
「ぅ…んっ」

剣‥心‥‥‥。

遠退く意識の中、月明かりに照らされ光る銀の髪がぼんやりと視界に入り、薫は闇に落ちた。

***

薬の効果が薄れ、重たい瞼をゆっくり開く。ボヤけた視界に映るのは知らない部屋。
まだはっきりと覚醒しきっていない頭で置かれている状況を推測した。
意識を失う前に呼ばれた自分の名前とそれを知る男。
状況的に雪代縁としか考えられなかった。
迂闊だった。
剣心の周辺を調べているなら一番の弱点になりうるのは自分なのに。
1人で出歩くなんて…。
混乱しすぎてそんな事にも気がつかないなんて剣士失格だ。
剣術小町と呼ばれ、師範代をつとめ肉体、精神共に鍛練していたつもりなのに。
好きな人の過去むかしに動揺して。
所詮は普通の町娘と変わらなかった。

嘆いた所でどうにもならない。
とりあえず辺りを見渡してみた。
部屋には自分が乗る寝台ベッド以外、テーブルとイスがあるだけの簡素なものだ。
自分が連れてこられてまだそう時間が経過していないのか薄暗い部屋を窓から入る月明かりが照らす。
窓に目を向けると初めてザザァという音がしている事に気がついて覚束無い足取りで窓まで歩き外を見て驚いた。

「ぇっ…」

視界に広がるのは広大な夜の海だった。
浜に往き来する海の水がザザァと音をたてる。
一体ここは…。
声を失い心の中で呟くと、背後で扉の開く音がした。

「気がついたカ」

感情を全く感じさせない口調と無表情な顔をした銀髪の男――雪代縁が入室してきた。

「あ、あたなは…」

近づいてくる縁に視線を向けながらも、武器になるものはないか部屋中を確認するがイスくらいしかない。
背後を窓と壁に塞がれ縁はあっという間に間合いをなくし、薫のすぐ前に立った。
月明かりだけの薄暗い室内でも解る見下ろす冷たい瞳。

「その顔からして俺がダレか察しはついているナ」
「‥‥‥雪代…縁」

張り付きそうな程乾いた喉で彼の名を呼んだ。
彼は表情を変えぬまま、そうだ…と答えた。私をどうするつもり!?
と、聞いたらこの人は何て言うのか。
ただ目の前に立ち見下ろす縁に薫も動けない。
押し潰されそうな強い殺気が薫の足を縫いつけていた。
動けば殺されてしまいそうな程強い殺気。
彼の名を呼んでから表情は変わらないが明らかに感情を感じさせたのだ。

無言のまま薫を見下ろす縁。
たかだか数秒間しか経っていないが1秒がこんなにも長く感じた事はない。

どうするのか、どうすればいいのか。
その時、腕を掴まれ身体が投げ飛ばされた。視界が一気に回り、背中に硬い床の衝撃を予想し、目を瞑ったが当たった背中が軽く戻される。
室内にある柔らかい物はベッドしかない。
運良くベッドに着地したのか。
そう思ったがそれは違った。

「騒いでもいいガ、ここには俺達以外誰もいないからナ」

薫の身体をベッドと挟む様に縁の身体が被さっていた。
何が起こったのか思考が追い付かない。
縁の手が胸元へ行き、襦袢ごと着物の合わせを力一杯に開いた。

「‥‥きゃあ!!」

てっきり殺されるのかと思ったが、そうではないと勘づき、手足をバタつかせ暴れ始めた。
この人が考えている事が私が思っている事なら今すぐに離れないと。

「いやっ!離して!やめて!」

暴れる薫を気にも止めず開いた胸元へ顔を寄せると頬に衝撃が走った。
薫の手が頬を思い切り叩いたのだ。

「‥‥‥‥」

動きを止め、顔をあげる。
叩かれた時に歯で口の中を切ったのか、口の端に血が滲む。
滴る血を拳で拭い、冷たい視線が再び薫を見つめ‥そして初めて表情が崩れた。

「さすがは評判の剣術小町サンダ…いい一打ダ」

口をニィィっと笑わせ称賛するが瞳だけは暗いままだった。

「ナニをされるか‥解っているダロゥ…」

凍りついた肌を大きな手が撫でる。
剣心と同じ手の平にできたタコが肌に当たる。でもこの手は彼じゃない。
知らない男に肌を触られ一気に鳥肌がたつ。

そしてベッドに強く身体を押し付けられ、両手首を捕まれ頭の上で拘束され、頭を掴まれ強引に唇が重ねられた。 

「んっ…!んぅっ」

何度も薫の舌を吸って感触を楽しむ。
抵抗の意志を示して顔を背けようとしたが、繰り返し角度を変え、より深く唇を重ねられる。

「んんっ…んっんーッ!──ガリッ!」
「──ッ…何をする」 
「はぁっ… はぁっ…次は、舌を噛むわよ…」

下唇から血を流しながら縁が薫を睨みつける。
何度か唇を吸った時、突然薫が縁の下唇に噛み付いたのだ。

「何もかも…あなたの思い通りになんか、ならないんだからっ…!」

「…いいぞ」
「!?」
「できるものならナ」

片手で薫の顎をぐいと上へ向かせ、縁は再び口づけを落とす。
舌で口を大きくこじ開け、舌裏まで潜り、口内を貪欲に味わい尽くそうとするかのように、薫の舌と絡ませる。
唾液が混ざりながら口内で響く粘着質な水音が骨を伝って脳まで震わせるようだ。

「ん‥ンン」

執拗な程の熱い口付け。
舌で歯列をなぞられ舌を絡められる。
くちゃ‥ねちゃ…と卑猥な音が鼓膜を辱しめる。
長い口付けの後ようやく唇は解放されたが、今度は抵抗する力を抑えつけられまま、薫の脚の間に縁の片脚を割りいれられる。

「さ、触らないで!!」

下半身を嬲る止まらない手に薫の声が悲鳴に変わる。

「やめて!やめてぇ!!離して!やだっ!」

身体に力を入れ暴れようともがくが全く歯が立たない。
それが恐怖を増幅させ悲鳴が大きくなる。

「もっと叫び声をあげロ‥そうじゃなければ復讐にならないカラなァ…」

暴れようともがいた事でより開いてしまった胸元の合わせに顔を埋め膨らみに唇を押し付けた。膨らみを辿り、鮮やかな頂きの蕾を吸い上げると悲鳴は泣き声へと変わる。

「お願いやめてよっ!いやっやだよぉ助けて剣心っっ」
「そうダ。抜刀斎以外の男に身体を弄ばれるんダ…もっと抵抗しろ!もっと哭ケ」

着物の裾が捲りあげられる。
太い異物が身体の中に入ろうと入り口を押す。
腰だけでもと逃がそうとするが、太い腕がそれを阻止し、押し広げながら体内に侵入してきた。

「そしテ、あいつの女になった事ヲ嘆ケ!」

そう言うや縁は一気に薫を突きあげた。

「あ、ああぁっ…!」

陰茎の先端から全身に押しよせる快感を縁は噛み締める。
抵抗していた割に中は溶けていて、きゅうきゅうと柔肉が絡みついて離さない。
薫は目を見開き、身動きができないようだ。

「あ…あ…」

強姦の衝撃にガクガクと身体がふるえた。
縁は入り口まで腰を引いた。
…次の瞬間、また思い切りズンっと深く穿たれる。

「かっ、はっ…!」

あまりの衝撃に、内臓がずれるような感覚に陥り、声にならない悲鳴を上げた。
パクパクと口を動かし瞳から涙を溢れる。 

「っ…い‥‥やぁ…ぁっあ」
「薫サンのナカは温かいナァ…それに締め付けが心地イイ…」

思い知らせる様、今度はゆっくりゆっくり腰を奥に押し付けていく。
下腹部の感覚が嫌でも伝わる。
薫を満たす熱、重なる肌、見下ろす視線…。それらは愛しい人を憎む男の物だ。
違う男なのに突き上げるのは彼と同じ甘い痺れ。

「や…ぁあっ‥‥ぁぁ」
「随分大人しくなったナ。気に入ったのカ?だが抵抗されないのハつまらないナァ」

男根が執拗にナカを掻き回し、深く深くその存在を刻んでいく。
身体を支配する快楽に唇を噛み耐える。

「我慢するナ。気持ちイイだろ?助けは来ナイんだ。いっそ楽しんだらどうダ?」
「ぅぅ…ふぅ…ぁん…んん」
「最初よりも声が証明してルゾ?感じているトナ…」

硬く閉じた瞳から涙が零れ落ちる。

「恨むんなら奴を恨むんだな」
「っ…ん…ど…して…こんな…」
「どうして?」

怒りをぶつける様に腰が薫の肌を叩きつける。
パンパンパンパン!!
肉同士がぶつかる音が響き渡る。

「大切な物を汚される事がどれ程辛いか、苦しいのか。奴に絶望を味あわせるには他にどんな方法があるっ」

腕を掴んでいた手に力がこもり、薫の肉に爪が食い込む。

「あいつは姉さんから全てを奪った!許嫁も未来も…俺からも…姉さんを奪った…ダカラ俺も同じ事をしてやるんダ!」

腰を鷲掴みにされて、グチュグチュという音を立てながら犯される。
体格差がある分、勝手に体が浮いて上へ逃げてしまうがそれを許さないと押さえ込まれ犯される。

「出すゾ」

縁の耳元で放たれた冷酷な声に、我に帰り必死に制する。

「や…外に……っなか、だめぇ…!」

薫の必死に搾り上げた声に縁は嬉しそうに笑うと、懇願するような薫の瞳を見つめながらが一層深く打ち付ける。 

「クっ…」 
「──ッ!!」

薫の体を逃さないよう押さえつけ、そのまま強く抱きしめながら、二度、三度と腰を打ちつけ、最後の一滴に至るまで中に注ぐよう、グッと奥に捻じ込み動きを止めた。

「いや…ぁ‥出‥てっああぁ」

薫の身体をきつく抱き締め、腰をビクッビクッと振るわせ膣の最奥に大量の精を放つ。
薫も身体を痙攣させ、膣内に射精された絶望を味わう。
蜜壷から雄が抜かれると、太ももを伝い白濁色の精液が滴り落ちてくる。

そして漆黒の瞳で薫を見つめ言った。

「これは奴の犯した罪と、奴を愛したお前への罰だ」

※※※

自分は雪代縁に抱かれてしまったのだ。
剣心以外の男性に汚されてしまった。

「よく眠っていたナ」

施錠されていた部屋の扉を開け縁が入ってくる。

「不‥‥ぐっすり眠っていたのに随分と酷い顔だ。昨夜はあんなに俺に乱されてイイ顔をしてたノニ」

せせら笑う縁をキッと睨み付ける。

「‥‥‥目的は達成できたんでしょ?。殺すなら殺しなさいよ!」
「殺す?俺は奴とは違う…。そんな簡単に復讐は終わらないサ」

縁は不気味な笑みを浮かべゆっくりと近づいてくる。

「殺すなんて生温イ。壊れるまでお前を犯して犯し犯しまくってヤル…例え奴がここを見つけたとしても、お前を守れなかった己の無力さに嘆き絶望スル」

薫は恐怖した。自分を拉致し、汚して尚、満たされない復讐心に。衰えない憎悪に。
無意識に震え出す身体。

「安心しろ。薫サンをいたぶるつもりはない。それよりも…たっぷり可愛がって俺なしじゃ生きれない身体にしてヤル」

膝を震わせながらこの場から逃れようと部屋の出入口へ走った―――つもりだった。
だから力の入らない脚では地を蹴れず、転んでしまった。
床に座る薫を縁の影が覆う。

「諦めろ…お前は決して逃げられナイ」

【END】

縁×薫 【罪と罰】

―諦めろ…お前は決して逃げられナイ―

冷たく言い放った男の声が耳から離れなかった。

「っ!!」

その言葉が脳内に甦り、閉じていた瞳を見開いた。
いつの間にか眠ってしまっていた身体を西洋寝台ベッドから起こす。
すると節々は痛み、声のない悲鳴をあげていた。そして下腹部に走るヒリッとした痛みが己の受けた行為を鮮明に物語っていた。

※※※

剣心から巴の事、身の回りに起こっている一連の事件がその巴の死が要因で弟の雪代縁という上海マフィアが剣心を恨み復習しようとしているのだという。
話を聞いた誰もが言葉を失い、静まり返っていた。

「‥‥ごめん。少し頭の中を整理したいから散歩してくる」

口を開いたのは薫だった。

「散歩ってこんな夜更けにかよ!」

止めようと声をあげた弥彦だったが、いつも明るく気丈で凛とした薫からは想像できないくらい酷く憔悴した様な表情にそれ以上言葉をかけられなかった。
勿論他に聞いていた面々もそうだ。

「解ったから近くにしなさいね」
「うん。ありがと恵さん」

恵が掛けた言葉に力なく笑い、何か言いたげな剣心には目も合わせず道場の敷地を出て行く。

「おい、よかったのかよ剣心」
「ちょっと止しなさいよ!あの子の気持ち考えて…少し1人にさせてあげましょうよ」
「でもよ」
「仕方ないでござるよ左之。恵殿の言う通り。こんな話し聞かされたら誰だって混乱するさ…」

それが好きな相手なら尚更…。

正直、剣心に奥さんがいたのはショックだった。
出逢った頃過去なんて関係ないなどと言いながら笑ってしまう。
しかし好きな人の異性関係の話は別だ。
好きになれば過去の女ひとに嫉妬してしまう。
それが遊女でも一夜限りの知らない相手でも。
ましてや妻なんて。
そんな奥さんを自ら殺めてしまった彼の苦しみの計りしれなさに掛ける言葉が見つからなかった。
優しい瞳の奥のあの深い悲しみの色はそれだったのだ。

「はぁ」

夜の暗い町を歩きながら何度となくため息をついてしまう。
剣心にとって自分は何なんだろう。
彼が愛した女性。10年経っても彼の心の中にいる過去の妻ひとに勝てる筈がない。
話を聞いただけで自分とは正反対なおしとやかで大人な女性。
自分にはないものを持った彼女。
到底追いつけない。
折角剣心と想いが通いあったのに。
でも剣心を好きな気持ちは消せない。
どうすればいいの?
自分の気持ちもだが、剣心や自分達に迫る雪代縁一味の復讐‥。
雪代縁は剣心の命を狙っている。
罪の意識に苛まれた剣心は雪代縁に勝てる?そちらを解決しない事には自分達の関係など進まないのだ。

ぐるぐると考えながら歩いていたら随分と遠くまで来てしまった。
そうじゃなくても心配をかけているのだ。早く道場に帰らないと。
そう思った時―――

「こんな夜更けに女の1人歩きは物騒だヨ」
「!!」

気配もなく背後からした男の声に心臓が大きく脈打つ。
振り向く間もなく差し込まれた薬を湿らせた布を持った大きな手のひらに口元を覆われる。

「神谷‥薫サン」
「ぅ…んっ」

剣‥心‥‥‥。

遠退く意識の中、月明かりに照らされ光る銀の髪がぼんやりと視界に入り、薫は闇に落ちた。

***

薬の効果が薄れ、重たい瞼をゆっくり開く。ボヤけた視界に映るのは知らない部屋。
まだはっきりと覚醒しきっていない頭で置かれている状況を推測した。
意識を失う前に呼ばれた自分の名前とそれを知る男。
状況的に雪代縁としか考えられなかった。
迂闊だった。
剣心の周辺を調べているなら一番の弱点になりうるのは自分なのに。
1人で出歩くなんて…。
混乱しすぎてそんな事にも気がつかないなんて剣士失格だ。
剣術小町と呼ばれ、師範代をつとめ肉体、精神共に鍛練していたつもりなのに。
好きな人の過去むかしに動揺して。
所詮は普通の町娘と変わらなかった。

嘆いた所でどうにもならない。
とりあえず辺りを見渡してみた。
部屋には自分が乗る寝台ベッド以外、テーブルとイスがあるだけの簡素なものだ。
自分が連れてこられてまだそう時間が経過していないのか薄暗い部屋を窓から入る月明かりが照らす。
窓に目を向けると初めてザザァという音がしている事に気がついて覚束無い足取りで窓まで歩き外を見て驚いた。

「ぇっ…」

視界に広がるのは広大な夜の海だった。
浜に往き来する海の水がザザァと音をたてる。
一体ここは…。
声を失い心の中で呟くと、背後で扉の開く音がした。

「気がついたカ」

感情を全く感じさせない口調と無表情な顔をした銀髪の男――雪代縁が入室してきた。

「あ、あたなは…」

近づいてくる縁に視線を向けながらも、武器になるものはないか部屋中を確認するがイスくらいしかない。
背後を窓と壁に塞がれ縁はあっという間に間合いをなくし、薫のすぐ前に立った。
月明かりだけの薄暗い室内でも解る見下ろす冷たい瞳。

「その顔からして俺がダレか察しはついているナ」
「‥‥‥雪代…縁」

張り付きそうな程乾いた喉で彼の名を呼んだ。
彼は表情を変えぬまま、そうだ…と答えた。私をどうするつもり!?
と、聞いたらこの人は何て言うのか。
ただ目の前に立ち見下ろす縁に薫も動けない。
押し潰されそうな強い殺気が薫の足を縫いつけていた。
動けば殺されてしまいそうな程強い殺気。
彼の名を呼んでから表情は変わらないが明らかに感情を感じさせたのだ。

無言のまま薫を見下ろす縁。
たかだか数秒間しか経っていないが1秒がこんなにも長く感じた事はない。

どうするのか、どうすればいいのか。
その時、腕を掴まれ身体が投げ飛ばされた。視界が一気に回り、背中に硬い床の衝撃を予想し、目を瞑ったが当たった背中が軽く戻される。
室内にある柔らかい物はベッドしかない。
運良くベッドに着地したのか。
そう思ったがそれは違った。

「騒いでもいいガ、ここには俺達以外誰もいないからナ」

薫の身体をベッドと挟む様に縁の身体が被さっていた。
何が起こったのか思考が追い付かない。
縁の手が胸元へ行き、襦袢ごと着物の合わせを力一杯に開いた。

「‥‥きゃあ!!」

てっきり殺されるのかと思ったが、そうではないと勘づき、手足をバタつかせ暴れ始めた。
この人が考えている事が私が思っている事なら今すぐに離れないと。

「いやっ!離して!やめて!」

暴れる薫を気にも止めず開いた胸元へ顔を寄せると頬に衝撃が走った。
薫の手が頬を思い切り叩いたのだ。

「‥‥‥‥」

動きを止め、顔をあげる。
叩かれた時に歯で口の中を切ったのか、口の端に血が滲む。
滴る血を拳で拭い、冷たい視線が再び薫を見つめ‥そして初めて表情が崩れた。

「さすがは評判の剣術小町サンダ…いい一打ダ」

口をニィィっと笑わせ称賛するが瞳だけは暗いままだった。

「ナニをされるか‥解っているダロゥ…」

凍りついた肌を大きな手が撫でる。
剣心と同じ手の平にできたタコが肌に当たる。でもこの手は彼じゃない。
知らない男に肌を触られ一気に鳥肌がたつ。

そしてベッドに強く身体を押し付けられ、両手首を捕まれ頭の上で拘束され深く口付けをされる。
突然の行動に動揺する薫。
抵抗するも力一杯抑えつけられたあげく、脚の間に縁の片脚を割りいれられる。

「ん‥ンン」

執拗な程の熱い口付け。
舌で歯列をなぞられ舌を絡められる。くちゃ‥ねちゃ…と卑猥な音が鼓膜を辱しめる。
長い口付けの後唇を解放された。

「さ、触らないで!!」

下半身を嬲る止まらない手に薫の声が悲鳴に変わる。

「やめて!やめてぇ!!離して!やだっ!」

身体に力を入れ暴れようともがくが全く歯が立たない。
それが恐怖を増幅させ悲鳴が大きくなる。

「もっと叫び声をあげロ‥そうじゃなければ復讐にならないカラなァ…」

暴れようともがいた事でより開いてしまった胸元の合わせに顔を埋め膨らみに唇を押し付けた。膨らみを辿り、鮮やかな頂きの蕾を吸い上げると悲鳴は泣き声へと変わる。

「お願いやめてよっ!いやっやだよぉ助けて剣心っっ」
「そうダ。抜刀斎以外の男に身体を弄ばれるんダ…もっと抵抗しろ!もっと鳴け!」

着物の裾が捲りあげられる。

「そして、あいつの女になった事ヲ嘆け」

太い異物が身体の中に入ろうと入り口を押す。腰だけでもと逃がそうとするが、太い腕がそれを阻止し、押し広げながら体内に侵入してきた。

「っ…い‥‥やぁ…ぁっあ」
「薫サンのナカは温かいナァ…それに締め付けが心地イイ…」

思い知らせる様、ゆっくりゆっくり腰を奥に押し付けていく。
下腹部の感覚が嫌でも伝わる。
薫を満たす熱、重なる肌、見下ろす視線…。それらは愛しい人を憎む男の物だ。
違う男なのに突き上げるのは彼と同じ甘い痺れ。

「や…ぁあっ‥‥ぁぁ」
「随分大人しくなったナ。気に入ったのカ?だが抵抗されないのハつまらないナァ」

男根が執拗にナカを掻き回し、深く深くその存在を刻んでいく。
身体を支配する快楽に唇を噛み耐える。

「我慢するナ。気持ちイイだろ?助けは来ナイんだ。いっそ楽しんだらどうダ?」
「ぅぅ…ふぅ…ぁん…んん」
「最初よりも声が証明してルゾ?感じているトナ…」

硬く閉じた瞳から涙が零れ落ちる。

「恨むんなら奴を恨むんだな」
「っ…ん…ど…して…こんな…」
「どうして?」

怒りをぶつける様に腰が薫の肌を叩きつける。
パンパンパンパン!!
肉同士がぶつかる音が響き渡る。

「大切な物を汚される事がどれ程辛いか、苦しいのか。奴に絶望を味あわせるには他にどんな方法があるっ」

腕を掴んでいた手に力がこもり、薫の肉に爪が食い込む。

「あいつは姉さんから全てを奪った!許嫁も未来も…俺からも…姉さんを奪った…ダカラ俺も同じ事をしてやるんダ!」

ぐっと奥に打ち付け動きを止めた。

「いや…ぁ‥出‥てっああぁ」

薫の身体をきつく抱き締め、腰をビクッビクッと振るわせ膣の最奥に大量の精を放つ。
薫も身体を痙攣させ、膣内に射精された絶望を味わう。
蜜壷から雄が抜かれると、太ももを伝い白濁色の精液が滴り落ちてくる。

そして漆黒の瞳で薫を見つめ言った。

「これは奴の犯した罪と、奴を愛したお前への罰だ」

※※※

自分は雪代縁に抱かれてしまったのだ。
剣心以外の男ひとに汚されてしまった。

「よく眠っていたナ」

施錠されていた部屋の扉を開け縁が入ってくる。

「不‥‥ぐっすり眠っていたのに随分と酷い顔だ。昨夜はあんなに俺に乱されてイイ顔をしてたノニ」

せせら笑う縁をキッと睨み付ける。

「‥‥‥目的は達成できたんでしょ?。殺すなら殺しなさいよ!」
「殺す?俺は奴とは違う…。そんな簡単に復讐は終わらないサ」

縁は不気味な笑みを浮かべゆっくりと近づいてくる。

「殺すなんて生温イ。壊れるまでお前を犯して犯し犯しまくってヤル…例え奴がここを見つけたとしても、お前を守れなかった己の無力さに嘆き絶望スル」

薫は恐怖した。自分を拉致し、汚して尚、満たされない復讐心に。衰えない憎悪に。
無意識に震え出す身体。

「安心しろ。薫サンをいたぶるつもりはない。それよりも…たっぷり可愛がって俺なしじゃ生きれない身体にしてヤル」

膝を震わせながらこの場から逃れようと部屋の出入口へ走った―――つもりだった。
だから力の入らない脚では地を蹴れず、転んでしまった。
床に座る薫を縁の影が覆う。

「諦めろ…お前は決して逃げられナイ」

【END】

煙草嫌いだった主婦が隣人のスモーカーに底の底まで堕とされた

「けほけほっ・・・もうー!このお店煙草臭いわよ!禁煙席ないの?じゃあもう帰りましょうよ。」
「え!?だってもうこの店しか空いてないよ?ほら、煙草吸っている席から離してもらうからさ。」

「いやよ。あたしが煙草の匂い大嫌いなの知っているでしょっ?ね、帰りましょ。お昼ならコンビニで買って車で食べればいいじゃない。」
「そうだな、そろそろ道も混み始めるし、そうしようか。」
「ふふっ、ごめんなさいね。あたしの我侭で。」
「良いよ、帰りは長いんだ。明日は仕事だし、この子も学校あるしな。早目に帰るに越したことはない。しかし、君の煙草嫌いも筋金入りだね。」

「だって、煙草って臭いし、煙たいから嫌なのよ。あなたが煙草吸わない人で本当に良かったわ。」
「おいおい、僕と結婚したのはそれだけの理由かい?」
「あら、もちろんそれだけじゃないわよ。たくさん良い所があるからあなたのことを大好きになったのよ。」
「はいはい、ママ、パパ、娘の前でいちゃいちゃしないの。」
「良いじゃないーねーあなた。」

私は結婚して12年になる37歳の専業主婦です。
優しい夫と10歳の可愛い娘に囲まれて幸せな生活を営んでいました。
そう、あの日までは・・・

ある日、私たちの住んでいるマンションの部屋の隣に新しく引っ越して来た人がいた。
年齢は若く、見た目は軽薄そうな印象を受けた。
私たちがこのマンションに引っ越して来た時にはお隣にはきちんと挨拶に行ったものだが、隣の若い人は挨拶に来ないどころか、廊下ですれ違っても挨拶すらしなかった。そして何より最悪なのが、すれ違う時に漂って来る強烈な煙草の匂いだった。

「最近の若い奴にありがちな他人と関わらないような奴なんだよ。気にするな、こっちもお隣さんと関わらなければいいんだしさ。」
「でも、あたしのこと舐め回すような目つきで見てくるし、何よりもすっごく煙草臭いのよ?サイアクよ・・・」
「はははっ、煙草臭いのは通り過ぎる時だけだし、見てくるのも気のせいじゃないか?」
「いいえ、目つきが嫌らしいのよ。」
「まだまだ君もイケルってことだよ。もしかしたら挨拶したいけどできなくて恥ずかしがっているだけかもしれないし。」
「もー、あたしは真剣に悩んでいるんだからね!」
「わかったわかった。」

そして、ある日洗濯物を干そうとベランダに出た時だった。サッシを開けた途端に強烈な煙草の匂いが部屋の中まで入って来た。
「もう、我慢できないわ!文句言ってやるんだから!」
そうして、私は隣に文句を言いに行った。
呼び鈴を鳴らすと気怠そうに男が出て来た。

「あなた、うちにまで煙草の煙が来るじゃない!洗濯物が干せないわよ!それに毎晩夜遅くまで騒がしいのよ!」
「あ?何言ってんの?おばさん。あんたんちで煙草吸ってるわけじゃないし。かまわねーじゃん」
「何を言ってるの?常識ってものがあるでしょう。」

「おーい、なにやってんの?早く戻ってこいよ。」
「わーったよ、すぐ終わらすからよ。」
「ちょっと、聞いてるの?」
「うるせーなあ、そうだ、前から思ってたんだけどさ、あんたイイ体してるし、顔もカワイイよな。なあ、そんな怒ってないでさ、ちょっと俺らと遊んでかない?」
「な、なにを言ってるのよ!ふざけないで。とにかく、煙草を吸うなとは言いません。常識の範囲内にしてって言っているの。」
「へーへーわかりましたよ。」
そして私は自宅に帰って行った。

私がお隣に文句を言ってから騒がしいこともなくなり、隣から煙草の匂いも漂って来なくなりました。それどころかすれ違うたびに挨拶をするようになったのです。
「いいことじゃないか。彼らもまだ若いんだ反省したんだろうよ。」
「そうだといいんだけど・・・」
「まあ、次になんかあったら管理人に言えばいいさ。」
「そうねぇ」
こうして日々の生活に平穏が戻ってきたころでした。

ピンポーン
平穏を破る呼び鈴が鳴ったのです。
「はい、どちら様?」
「あ、すみません、隣の者ですが。」
「何のご用ですか?」
「あの、僕たちあれから話し合いまして、あの時の行動は不味かったかなとおもいまして、そのお詫びの品をお持ちしたんです。」
「あら、ありがとう。今手が離せないからドアの前にでも置いておいてくださるかしら。」
「いえ、それでは僕らの気持ちが収まらないので、是非直接お渡ししたいです。すぐ済みますので。」
「そう?わかったわ。ちょっと待ってね。」
そうして、ドアを開けてしまいました。

「お邪魔しまーす。」
「ちょっ、ちょっと!なに?うちの中まで入ってこないでよ!」
「いやあ、綺麗な部屋だなあ。同じ間取りとは思えねーや。」
「あんたたち、反省したんじゃないの?!」
「反省したよ。あんときさっさとすれば良かったなってさ。あんたを間近で見たら興奮がおさまらないんだよ。」
「お金?お金なら無いわよ!」
「あほか、金じゃねーよ。あんただよあんた。」
「え?あたしになんかしたら大声を出すわよ!」
「あんたも知ってるだろう。このマンションには防音室があることくらい。そこでやんだよ。」
「ひっ!こ、殺さないで!」
「殺しやしねーよ。おら、こい!」
「いやあ!」
「でっけえ胸だなあ、これで旦那も喜ばせているのか?」
「いやっさわらないでっ」
「カワイイ顔してるのに体は嫌らしいよなあ。旦那は羨ましいよ。」
そして私は裸にされて防音室のピアノの足に両手を縛られてしまいました。

「ごめんなさい、ごめんなさい。もうあなたたちに文句なんて言わないから!」
「勘違いすんなよ。文句言われなくてもあんたと犯りたいと思ってたしさ。ここまできたら楽しもうぜ。」
「いやああ。許してえ!」
「そうだあんた、煙草が嫌いだったよな。こんな旨いもんを嫌いだなんてかわいそうだよな。ほら、吸ってみろよ。」
「誰がそんなもの吸うもんですか!」
「あんた、まだわかってねーなあ。あんたには決定権はねーの。俺のいう事が絶対なんだよ。ほら、咥えさせてやるから。」
「いやああ。げほげほっ無理よ!」
「ほらほらちゃんと咥えておかないとあんたの胸に煙草が落ちて火傷するぜ。」
こうして、私は人生で初めて煙草を吸ってしまったのでした。

「げほげほっけほっ」
「さてと、そろそろこっちが楽しむ番だ。」
彼は私の胸をもみしだき、時には乳首を吸っていました。片手は私の女性器に這わせていました。当時は認めたくはありませんでしたが正直なところ最近は夫ともあまり肌を合わせていなかったせいか、彼の巧みな指遣いに感じ始めていました。
感じ始めるころにはもう煙草を一本吸い終わる頃でした。

「お、まんこすごいトロトロじゃねーか。さては旦那としてないな。どうなんだ?」
「あなたには関係ないでしょ!さっさとすればいいじゃない!」
「図星の癖に。まあいいや、お許しがでたところで挿れるとしますか。」
「くっ」
私は中に入ってくる瞬間、涙が溢れかえってきました。
「泣くほど感じるってか?」
「んっ、そんなことあるわけ、んっ、ないじゃない!悔しいのよ!あんっ」
「そうかいそうかい。でも、あんたの中気持いいな、直ぐにでそうだぜ。ほっほっほっ」
「あん、んっ、んっ、はんっやっんっ、は、早くイッテ、よぉ」
「わかったわかった、イクから受け止めろよ。」
「ま、待って!外に、外に出してぇ!」
「やーだよ。もったいない。うっイクぞ!」
「いやああ!」
ドクッドクドクドクッ!

私は人生で二人目に体を許してしまっただけでなく、胎内で男性の迸りを受け止めてしまったのです。
彼は、終わるとまた私に煙草を吸わせました。
そして、四つん這いで一回、私が上になって一回、最後に正常位で一回しました。
最後の正常位でははしたなくも大きな声で喘いでしまい、何故か自然に私から彼に唇を合わせてしまいました。当然、毎回終わると煙草を吸わされました。

「おい、もう俺は疲れたから後はお前等好きにしていいぞ。あと、一回終わったら煙草を吸わせてやれよ。」
「え、お、終わりじゃないの?」
「当然、あいつ等のチンコ見てみろよ。ありゃ俺が止めたら俺が殺されるわ。」
「やった!も、もう我慢できなかったんだ!」
「いやぁああ!」

こうして、私は5人程の男達にかわるがわる犯されてしまいました。もう当たり前のように中に出されてしまいました。
終わるころには煙草をむせずに吸っている私がいました。
「じゃ、俺ら帰るけど今回の全部写真とビデオに撮っているから、ばらしたらどうなるかわかるよね。」
私にはもう答える気力は残されていませんでした。
「そうそう、俺らがいつでも出来るように、パンツは履かないでおけよ。俺らが声かけたらすぐに股開け。逆らったらどうなるかわかるよね。」
「ひっ!」
こうして私は普通の専業主婦としての生活に終止符が打たれたのでした。

あれから私の生活は一変してしまいました。
毎日のように隣から彼がやって来て私は彼の部屋に連れて行かれました。
彼の部屋はいつも煙草の煙が充満していました。
「あんた、よっぽど欲求不満だったんだな。すごい感度いいぜ。」
「嘘、か、感じてなん、か・・・んっ、やんっないわ、よっ」
「誤魔化さなくてもいいぜ。最後には大きな声で喘ぐし、まんこも俺が触る前からぐちょぐちょだしな。」
「そ、んなことないわよ!」

しかし、彼の言う事は事実でした。うちの呼鈴が鳴ると、子宮の奥がズキンと疼くのです。
そして、彼の部屋に行くと夕方近くまで犯され続けるのです。当然、一回終わる度に2本から3本も煙草を吸わされました。
今では彼といる間だけで10本以上は吸わされます。
こんなに吸わされてましたが、決して自分から煙草を欲しいとは思えませんでした。
それがいままでとは違う状況が起きたのです。

ある日、家族で買物に出掛けた時でした。
ふと、喫煙所の前を通り過ぎた時、喫煙所の扉が開き中の煙草の匂いが外に出て来たのです。
すると、私はあろうことかその匂いにうっとりとしてしまい、子宮がズキズキと感じ始め、私のアソコが熱を帯びて来たのです。あっという間にアソコからイヤラしい液が溢れ出し、夫と娘の前だというのに、膝の近くまで液が垂れてきました。

(そんな、何で?家族の前なのに・・・)
「どうしたんだい?」
そんな、狼狽している姿を見て夫は私の顔を覗き込みました。
「な、何でもないの。ちょ、ちょっとトイレに行ってくるわね。先に行ってて。あとから追い掛けるから。」
そうして私はトイレに行き、濡れてしまったアソコを拭き取っていましたが、ますます液は溢れ出るばかりで、いつの間にか私の持っていたトイレットペーパーはぐちょぐちょに濡れてしまい、もどかしくなった私は、直接指で触り始めてしまいました。
しかし、触れば触るほど切なさは増すばかりで体の火照りは収まりませんでした。

「あたし、どうなっちゃったの・・・そうだ、煙草・・・」
私はふらふらと何かに取り憑かれるように煙草とライターを買ってしまいました。
煙草を初めて買う時、アソコの疼きは最高潮でした。

奪うように煙草を受け取り、慌てて喫煙所に入り煙草を吸い始めると、信じられない事に連続で軽くイッテしまったのでした。
私は顔を真っ赤にしてイク度に軽く震えてしまったので、喫煙所にいた他の人は私の事を不審に思ったかもしれません。
こうして、私は自分から煙草を買うようになってしまったのです。
私は家族がいない時、自宅のトイレで煙草を吸いながらオナニーをするのが日課になってしまいました。当然、彼との逢瀬は続いていたのでその時にも煙草は吸いまくっていたので、多い時には3箱くらい吸う日もありました。

「なあ、最近うちの中変な匂いしないか?」
「そう?あたしにはわからないけど。」
「ママはいつも家にいるからわからないんじゃないかな?うーん何と言うか、煙草臭いんだよなあ。」
「んもう、じゃあまたお隣さんね!また文句言ってやるから安心して。」
「そうかい?じゃあお願いするよ。」
匂い消しは十分していたつもりでしたがとうとう誤魔化しきれなくなってきました。
すっかり私は煙草が手放せなくなっていたので、吸う場所を考えなくてはなりませんでした。

「そうか、それで俺んちに来た訳だ。しかし、今隣に旦那がいるんだろ?大丈夫か?」
「マンションの会合があるって出たから多分大丈夫。ふーー、もう煙草我慢するなんて耐えられないわ。ちょっと、触らないであたしは煙草だけ吸いに来たんだから。」
「そんな事言って、ここはもうトロトロじゃねーか。」
「あん、もうあんたなんか大嫌いよ。チュッはぁん。イヤラしい貴志の煙草臭い息で感じちゃうの。」
「桜子の息も最近はすごく煙草臭いぜ。俺は煙草吸う女が大好きだから、すごく興奮するよ。」

「ふふふ、貴志は何人の女性を煙草漬けにしたのかしら。」
「そうだなあ。俺は小五で吸い始めて・・・俺と付き合った女はみんな吸い始めたからなあ。」
「ねえ、もう我慢出来ないの、ほら貴志に言われた通りあれからずっとノーパンなのよ?ほらさっきからあたしのおまんこ開きっぱなしなの。入れてぇ。」
「すっかり淫乱になったな。桜子のまんこも煙草臭いぜ。ほら、お待ちかねのチンコ入れてやるよ。」
「あぁん、貴志のチンコ素敵よぉ。奥まで激しく突いてぇ!」
「ほら、ほら、どうだ感じるか!くっ、壊れるくらい突いてやるよ!」
「ぁん、すごぉいセックス好きぃチンコ好きぃ!」
「煙草も好きか?!」
「煙草はあたしを狂わせるから大嫌いよぉ。」
「嘘つけ!ほら、好きか?煙草は好きか?」
「大好きぃ、煙草も大好きぃもう煙草なしなんて考えられないぃぃ!イックゥ!イクイクイク!早く貴志もだしてぇ!」

ドクッドクドクドクッ!
ビクッビクビクッ!

「はあ、はあ気持ちよかったわ・・・シュボッふう・・・はぁ終わった後の煙草は最高だわ。」
「ああ、最高だ。なあ、ここまで煙草に嵌っているともう誤魔化しきれないんじゃないか?」
「もう、ばれてもいいわよ。こんな美味しいもの、手放すなんて出来ない。大丈夫、貴志との事は言わないから。」

「そうだ、あいつらは最近どうだ?」
「あいつら?ああ、貴志のお友達の事ね。時々買物に行ってると声かけられるから近くのトイレとかでセックスしてるわよ。でもやっぱり貴志が一番気持ちいいわ。」
「はははっ、桜子が満足するまでやるように言っておくわ。」
私はもう戻れない所まで来てしまったようです。

最初は私の痴態を晒されたくないという気持ちから嫌々彼らの誘いに乗っていましたが、甘美なセックスと煙草から離れられなくなってしまい、煙草の匂いを感じるとところ構わず発情していました。
さらに私は、夫の真面目過ぎる性格にストレスを感じるようになり、ストレス解消するために煙草の本数は増え、私の方から貴志たちにセックスを誘うようになりました。そして貴志たちのような不良に心惹かれていくようになりました。

「明らかにおかしい。最近部屋が煙草臭いし、君からも煙草の匂いがする。」
「そうかしら?」
「まさかとは思うが煙草なんて吸ってないよな?」
「そんな事ある訳ないじゃない。」
「本当か?実は悪いと思ったんだが、君のバッグからこんなものが出て来たんだ。」
そう言って夫はテーブルの上に私の煙草とライターを出しました。

「!、ごめんなさい、実は最近マンションの会合で知り合った主婦の人と仲良くなったんだけど、その人がすごい煙草吸うのよ。それで昼間にその人がうちに遊びに来るようになったんだけど、うちでも吸うから煙草臭くなったんだと思う。それで、その煙草はうちに忘れていったから私が預かってたの。誤解させちゃったわね。」

「そうか、しかし人の家で吸うなんて失礼なやつだな。友達付き合い考えた方がいいんじゃないか?」
「最初は私も嫌だったけど、もう慣れちゃったわ。最近では煙草の匂い気にならなくなったもの。」
「そ、そうか。しかしなるべくならうちでは会わないで欲しいな。」
「そうだ、煙草返して来るわね。」
「お、おい、まだ話しは・・・」
「ふーー、ついにばれちゃったかぁ。
もう誤魔化せないわね。次何か言われたらカミングアウトしようかしら。」

私は貴志の部屋に夫へのストレス解消をしに行きました。
貴志はいませんでしたが、部屋には何人かの男と、ここで知り合った主婦友達二人が来ていました。
そして、お酒や煙草を吸いながら夫の愚痴を話しました。
そして、いつのまにか誰からともなく私の体を触ってきてみんな服を脱ぎ始めました。
別の女性は既に男の子に股がって激しく腰を動かしていました。
その友達の中には見た事ない人もいましたが、私は特に気にせず裸を晒しました。
私は貴志たちに犯されてから彼らの友達、友達の友達、と数えきれない男とセックスをするようになっていました。

そして、ずっと貴志は帰ってきませんでしたが、彼ら彼女らと夜遅くまで乱れました。
また、今までの私ではありえませんでしたが、女性とも体を舐め合いました。
しばらくすると、やはりと言うか、夫に煙草を吸っている事がばれてしまいました。
離婚をされると思いましたが、逆に別れないでくれと泣かれてしまいました。
夫の事が情けなくなりましたが、何はともあれこれで夫公認で煙草を吸えるようになったのです。

その日を境にタガの外れた私は夫や娘の前でも絶え間なく煙草を吸うようになり、
夜は煙草友達の家に遊びに行くと言って出て行くようになりました。
そして、日に日に私は貴志好みの姿になって行きました。
服は派手になり、髪は金髪に染め、耳にはピアスを開けるようになりました。
夫には主婦の煙草友達からアリバイ連絡をしてもらい、一応信じてもらってます。

私が貴志に襲われてからほぼ一年が過ぎました。
最初は嫌でしかなかったセックスも、煙草を美味しいと感じるようになってから煙草とセックスが切り離せなくなってしまいました。
もはや私は煙草とセックス無しでは生きていけません。
この頃ではセックスしない日があると落ち着かないくらいです。
そして最近では、貴志が私の事を仲間に言っているためか、一人で町中を歩いていると、よく知らない人から声を掛けられるようになりました。
いかにも悪そうな不良っぽい男の子に声を掛けられるとすぐに感じ始めてしまい、誘われるまま近くの公園などのトイレでセックスをしています。
また、時には逆に私の方から不良っぽい男の子を誘うこともありました。

こういう事をしているものですから、避妊なんてしません。全て私の子宮で精子を受けとめています。
そのため、この一年で3回も妊娠、中絶を繰り返してしまいました。
最初に妊娠した時はさすがにショックでしたが、快楽漬けの体ではセックスをしないという選択肢は考えられませんでした。また、子宮に感じる精子も大好きですので、避妊もあり得ませんでした。
3回目の妊娠の時には、さすがにこれ以上妊娠しては大変だと思い、子宮にリングを入れ、念のためにピルも飲むようになりました。

そして私は毎日のように子宮と胃に精子をたっぷり溜めて夫や娘と接していました。
そのままでいると家族の前でおまんこから精子が垂れてきてしまうでナプキンを使っていましたが、とても追いつきませんでした。
そこで精子を垂らしてしまわないように家族の前だけではバイブをおまんこに挿入して栓をし、その上からショーツを履くようになりました。

このような生活をしているものですから、家事が疎かになっていきました。
その度に夫からは浮気を疑われましたが、貴志の関係の主婦友達にアリバイを作ってもらっていました。
これは後から聞いた事ですが、その友達の一人がなんと私の夫を誘惑して何度か関係を持ってしまったとのことです。
そのためかはわかりませんが、ある時期から全く私に浮気を追及をしてこなくなりました。後ろめたかったのでしょうか?
私はこうした煙草と快楽の日々に甘え、楽しんでいました。

近頃では貴志たちに対しても余裕が出てきたのでしょう、年上であるという気持からか彼らの要求よりも私の要求を主張するようになりました。
この頃には私はレイプされた可哀想な被害者で、仕方なく性奴隷をやらされているという立場ではなく、すっかり彼らのセックスフレンドという意識になっていました。
こうした快楽に溺れるある日の事です。

娘が林間学校に行っていて夫婦二人きりの夜でした。
私は夕食後の煙草を楽しんで、特に夫との会話もなく過ごしていました。
なぜか一週間ほど誰からも誘われず、私の方から誘っても乗ってこない事が続いていました。
しばらくセックスが出来ない日々が続いて、私は欲求不満で悶々として煙草を吸いながらおまんこをビショビショに濡らしていました。

ちょうど5本目の煙草を吸い終わろうかというときです。
不意に玄関のチャイムが鳴りました。
夫が玄関までいき、ドアを開けようとしたときです。なんと貴志たちが仲間を引き連れて部屋の中まで入ってきたのです。

「な、なんだ君達は!」
「夫婦水入らずのところすみませんね。ちょっと奥さんに用がありまして。」
そう言って貴志は私の肩を抱きよせました。
「桜子から手を離せ!うちの家内に何の用があると言うんだ!?お前、隣の奴だな?!」
「そう言えば、ご主人にはちゃんとご挨拶してませんでしたね。
俺はご存知の通り、隣に住む篠田貴志と言います。
これから長いおつき合いになると思いますのでよろしく。」
「なにを言ってるんだ!け、警察を呼ぶぞ!」
「これから面白いものを見せるから、ちょっと口を出さないで見ておいてよ、おっさん。」
貴志が仲間の方に目をやると、仲間が夫の方に近付いていきました。

「やめて!夫には手を出さないで!」
「桜子は黙ってろ!」
「ひっ!」
最近はおとなしくしていた貴志が最初の時のような威嚇するような口調で私の事を怒鳴りました。
構わず私は叫び続けましたが、私の叫びも虚しく、夫は男達に取り押さえられ、殴られ始めました。

その間、私は貴志に抱き寄せられ、乱暴にキスをされ、体をまさぐられました。
「や、やめて!夫の前で!」
「桜子は何時から俺に逆らえるようになったんだ?あんた、自分の立場忘れたんじゃないか?
俺らがあんたの体を求めれば、何時でもどこでも股開けっていっただろ?」

「そうだ旦那がうるさいから、良いものをやろう。」
「な、なにを、あんっ」
貴志が私のスカートを捲ると履いているショーツを剥ぎ取り、バイブを抜き取りました。
「このバイブすごいベチャベチャに濡れてるじゃねーか。こいつをあいつの口に入れて黙らせろ。」
貴志は私の中に入っていたバイブを仲間に言って夫の口にねじ込みました。
「久々の愛する妻のエロ汁だ、旦那さんも嬉しいだろう。」
そうしている間も、夫はなにやら叫び続けていましたが、いつの間にか叫ばなくなり、ぐったりしていました。

「んっ、や、やめてぇ、死んじゃう。んんっ」
「殺しはしねぇよ。そんな事言いながらも、桜子のマンコはもうぐちょぐちょじゃねーか。ひどいなあ、自分の旦那がボコボコにされてるのに。」
そうです、私はこんな状況にも関わらず感じていました。
セックス漬けになっていた日常から私はすぐに感じてしまう体を呪いました。
しかし、気持ちとは裏腹に私は貴志のおちんちんを求め始めていました。
夫はほとんど動かなくなりましたが、時々ピクッと動くので気絶しているだけだという事がわかりました。
気絶している間に夫は裸にされピアノに縛りつけられてしまいました。

貴志は相変わらず時折キスをしながら私の体を触り続けていました。
しかし、貴志は私の体を愛憮するばかりでなかなか挿入しようとしません。
夫に暴力を奮っていた男たちもいつのまにか貴志と一緒になって私のことを触っていました。
複数の男たちに触られているうちに私は何度か軽い絶頂を迎えてしまったのです。
そして次第に私の方から男たちを求めるようになっていきました。

夫の事を忘れ、行為に夢中になっていると、仲間の一人が貴志に耳打ちしました。
すると、貴司は私の体から離れました。
「あん、何処いくの?」
ふと貴志の歩く方向を見ると、口にバイブをねじ込まれたままの夫が涙を流しながら私の方を見ていました。

何時気がついたのでしょうか。私の痴態を何処から見ていたのでしょうか。
そういう事を考えると、途端に正気に戻っていきました。
「おはようさん、今から面白いものを見せてやるからそのちっこいチンポおっ立たせたまま楽しみにしてな」
見ると、なんと夫はこんな状況にも関わらず勃起していました。
久々に見る夫のモノは貴志のおチンチンと比べるととても小さく見えました。

「ほら、俺に跨れ。」
貴志は私を引きずるように立たせると、夫の方にお尻を向けて貴志の上に跨らせました。
すぐに貴志は突き入れてくると思いましたがおチンチンで私のオマンコとクリトリスを撫でるだけでなかなか挿入しようとしませんでした。
何度も何度も撫でられているうちにオマンコの奥からどんどん愛液があふれてきました。
私はついに我慢できなくなり、
「ああんっ!あ、あなたごめんなさい!も、もう我慢出来ないのっ!んんっ」
そう言って、自分から貴志のおチンチンをずぶずぶと入れてしまいました。
こうなるともう止まりません。
「んあああっ!イイっ!気持ちイイっ!!奥まで届くぅ!」
貪るように私の方からお尻を動かして貴志のおチンチンを味わいました。

ジュップジュップと淫らな音と私の喘ぎ声だけが部屋に響き渡っていました。
そしておチンチンが入ったまま、近くにいる男のおチンチンを自ら口に咥え込みました。
「ああっ、おチンチン美味しいっもっと、もっと欲しいのっ!」
「桜子、イクぞ!何処に欲しいんだ?」
「なか、中よっ中にちょうだい!」
私はより一層激しく腰を動かし、射精を促しました。
貴志がイク瞬間、射精を奥まで感じるために、深く腰を落としました。
ビュクビュクッドクッビューッビューッ
貴志がいつもよりも大量に濃い精液を射精しているのを感じました。
「お、俺もイクぞっ!」
「イイわ、飲ませてっ」
そして私がしゃぶっていた男も射精しました。

「おい、桜子、旦那が勃起してて可哀相だから出してやれよ。」
「え、でも・・・」
「いいから、これが最後の夫婦のセックスになるんだから、最後の記念だ。」
「う、うん」
私は夫の方に近づいていけきました。
「あなた、ごめんなさい。あたしこんな女になっちゃった。苦しいよね、許してなんて言わないわ。せめてあたしで気持ちよくなって。」

そう言って私が夫のおチンチンに顔を近づけたときでした。
ピュッピューッ
夫は私が触れる前にイッテしまったのです。
私はびっくりしてしまいましたが、なんとかまた立たせてあげようと擦ってみましたが何時までたっても立つことはありませんでした。
貴志たちはその姿に大笑いしていました。
私も次第に可笑しくなってきて思わす吹き出してしまいました。

その後は、貴志たちと朝までセックスを楽しみました。
私は夫に見せ付けるようにオマンコを拡げて精液を夫の前で垂らしました。
段々その行為がエスカレートしていき、わざと夫に精液を垂らしたり、男たちは私から抜くと夫に射精したり遊びはじめました。

夫は時々勃起していましたが、私が触ると滲み出るように射精するので、やはりセックスはできませんでした。
散々セックスをしたあと、私達は泥のように眠りました。
私が起きたあと、体とオマンコの中が精液だらけだったのでどうやら寝ている間も誰かが私の体で遊んでいたようです。

のそのそと起き上がると、精液だらけのまま同じく精液だらけの夫の方を向きました。
「あなた、こんなことになってごめんなさい。もうあたし覚悟はできてるの。りこ」
「そんなこというなよ!僕は桜子のこと愛してるし、離れたくないよ!」
夫は私の言葉を遮り、驚くことを言いました。
「だ、だってあたしこんなだよ?煙草止められないし、セックスだって我慢出来ないよ?」
「確かに桜子はすごく変わったと思うし、正直言って嫌だよ。」
「じゃ、じゃあ!なんで?」
「そ、それでも桜子は桜子だ、僕は桜子と別れたくないんだ。これは愛するがゆえの僕なりのささやかな復讐なんだ。」

「あっはっはっ!あんた面白いねえ、俺には何言ってるかさっぱりわかんね。」
「お前なんかに何が解るんだ!」
「おーおー恐い恐い。要するにあれだろ?これからはあんたに気を遣わず桜子と遊べるってことだろ?つまり夫公認ってやつだ。」
「・・・」
「あんた、この先桜子とタダでヤレないぜ?まあ、金払えば考えてやらんこともないけどな。」
「あ、あなたそれでもいいの?」
「あ、ああ構わない、但しひとつだけ条件を聞いてくれないか?」
「場合によっちゃダメだぜ?」
「僕に何も言わずに何処かに行かないで欲しい。何処に行く時は僕に連絡して欲しいんだ。」
「なんだそんなことか、いいぜ。その条件。」
「あなた・・・いいの?あたし家事とかも出来なくなると思うよ?」
「構わない。桜子から連絡さえくれれば。」
「そうか、じゃあ桜子俺らとの契約の証しだ、俺に愛していると言え。」
「えっ!そ、そんな・・・」
「まだ一度も言ってなかったよな?ほら言えよ、心の底からな。」

私は意を決して貴志に近づきました。
「ああ、貴志、愛しているわ。」
そう言って私は貴志にキスをしました。
夫は目を反らしていましたが、夫の事を忘れるかのように濃厚なキスを続けました。

こうして、私は平和な団欒を捨て、淫欲を選択し、私と貴志は夫公認の仲になってしまいました。

それからの私は煙草の本数もますます増えていきました。
夫に気兼ねすることがなくなったので、ほとんど一日中自宅で貴志といちゃいちゃするようになりました。
自宅では常に誰かが煙草を吸っているのでいつも何処の部屋も煙が充満しており、壁もヤニで黄色くなってしまいました。

私と貴志は夫の前だろうが娘の前だろうが気にせずいちゃついていました。
最初、娘は驚いていましたが貴志は気にせず私にディープキスをしたり胸を揉んだりするので娘も特に気にしなくなったようです。
そして、そういったことも次第にエスカレートしていき、平気で娘の前でセックスするようになりました。
「ねーママー、おやつあるー?」
「あんっ、いいっ、お、おやつは、んっもっとぉ、おやつは冷蔵庫の中にプリンがあるわよ。あん、深いぃ、ねぇ、キスしてぇ。」
「はーい」
その様子を見て貴志は私にそっと耳打ちしました。
その提案に少し驚きましたが貴志の言う通りしました。
「ねぇ、百合華、煙草吸ってみない?プリンよりもきっと良いわよ。」
「えっ!いいの?やった、わたし実は吸ってみたいとおもっていたの。」
「最初は煙たいけど段々美味しく感じるようになるわよ。」
まだ小学生の娘に煙草を勧めるなんて最低の母親だと思います。
しかし、私は貴志の言う事に何の疑問も持っていませんでした。

シュボッシュボッ
「あれ?なかなか火がつかないな?」
「吸いながら火をつけるのよ。」
「どれ、俺が最初に吸って火をつけてやるからそれを吸ってみな。」
貴志は私の中におチンチンを入れたまま背中の方から言いました。
「ほんと?やった。ありがと。」
「ふー、ほら、吸ってみな。」
「げほっけほっ、け、けむいよぅ。やっぱり無理なのかな?」
「たくさん吸っていれば吸えるようになるさ。」
「そうかなぁ、わたし、たくさん吸って早く吸えるようになるね。」

「ねぇ、貴志ぃ早く動いてよぉ。」
「ああ、悪い悪い。一気にいくぞ。」
「うん、来てえ。あんっ、あんっあんっ、奥まで届くぅ。」
「あ、ごめんね、エッチの邪魔しちゃって。そこで二人のエッチ見ながら煙草吸ってるね。」
「おう、いいぜ。なんだ百合華ちゃんもセックスに興味あるのか?」
「ふー、けほっ、う、うん、ちょっとだけ。」
「ははっやっぱり年頃の女の子だなあ。じゃあじっくり見ててな。」
「あんっあんっああっ、き、きもち、ん、ん、んっ、んふっ、いっいいっ」
「ママ、気持ちよさそう。いいなあ、わたしも早くエッチしたいな。ふー」
「はっはっはっ、百合華ちゃんも煙草吸うようになったんだ、すぐにできるさ。うっ桜子、イクぞっ!」

「あんっき、来て!あたしもイックうううっイクイクイクっ!」
ドクッドクッドクッビュクビュクッビューッ
「わあ、すごい、いっぱい出てる・・・」
「貴志、いっぱい出たね。きれいにしてあげるね。チュパッ」
「ママ、精液って美味しいの?」
「んー?おいひいわよ。んふーチュパッペロペロ」
「ちょっとだけ精液舐めてもいい?」
「いいわよ、舐めてごらんなさい。」
「ペロッ・・・んーまっずーい。ママの嘘つきー」
「はははっ、百合華ちゃんはまだわからないか。」
「セックスが好きになると美味しく感じるのよ。」
「そうなのかな?」
それから私達は煙草を何本か吸いました。娘も次第に慣れて来てむせ返ることはなくなりました。

それからというもの、娘は煙草の本数が少しずつ増えていき、小学生にして一日2箱吸うようになり、物足りなくなってきたのか軽いものから重いものへと変わっていきました。
「ふー、煙草って美味しいね。ふーパパも吸えばいいのに。」
そう言って娘は夫に煙草の煙を吹きかけました。
夫はむせ返りながら、
「げほっ、煙草なんて吸うのやめなさい。」
「えー、やだよ、こんな美味しいの。パパってつまんない。ふー。」

私は貴志と外泊も増え、何日もセックス旅行に出かけることが多くなっていきました。
実は外泊するたびにすることがあります。
貴志の趣味で私の体にタトゥーを入れるようになりました。
最初は外から見えない胸とかおなか、お尻だけでしたが、次第に絵柄も大きくなり、服を着ていても外からわかるような位置に入れるようになりました。
私は派手な化粧や露出の多い服を着てタトゥーがはみ出ているまま煙草を吸って街中を歩いていると、まるで外国の娼婦のような姿になっていました。

お風呂場で鏡越しに自分の姿を見ると、かつての私の面影は全くありませんでした。
タトゥーとピアスだらけの体(タトゥーのほかにビアスもあけるようになりました。)に少し平和で穏やかだった三人家族の時を思い返して懐かしさに少し涙を浮かべることもありました。
しかし、同時にもっと淫らになりたい、かつての自分からかけ離れた姿になりたいと思うのです。

ある時、帰宅するとリビングで娘が私の知らない男に跨ってセックスをしていました。
最初はレイプされているのかとも思いましたが、娘の気持ち良さそうな表情と相手の男に対して甘くて濃厚なキスを見るとそうではないことがすぐにわかりました。

「あんっあんっああんっ、チュパッママ、お帰りなさい。んっもっとぉ」
「いつからなの?」
「んー?やんっ昨日の夜からかなあっあんっ、そこイイっ。ね、キスして。んっ」
「違うわよ、いつからその人と付き合うようになったの?」
「だから昨日の夜からだってば。それにこの人とわたし付き合ってないよ。あんっ奥まで届くぅ」

「じゃあどうしたのよ。」
「やんっそこ気持ちイイ。ナンパされたから連れてきちゃったの。」
「あなたよくナンパされるの?」
「うん、この人で10人目くらいかな?もうわからないや。今度は後ろから入れてぇ」
その言葉に驚きましたが、そう言うと娘はお尻を高く上げて濡れそぼったオマンコを両手で拡げてお尻をフリフリし相手の男を誘っていました。
相手の男は後ろからズブリとおチンチンを娘に入れました。
その娘の姿は慣れた様子だったので大分前に処女を失ったんだなと思いました。
私は煙草を吸いながらその様子を見ていると、私も興奮して濡れてきました。
二人が終わるのを待って、娘から離れた男に近づきました。

「ねぇ、あなたこの子小学生だって知ってる?」
「えっマジですか?高校生くらいかと・・・」
「ほんとよ、私の娘なの。」
「ご、ごめんなさい!」
「あら、いいのよ。そ、の、か、わ、り」
そう言って私は煙草の煙を男に吹きかけ、服を脱ぎました。
「あなた達のセックス見ていたら興奮してきちゃった。ねぇ、あたしともセックスしてくれない?」
私は愛液で濡れたラビアピアスをひっぱりながら男の上に跨りました。
「すげえエロい体・・・俺こんなの見たことない。」
「あら、大きくなってきたわね。咥えてあげるから私のも舐めてちょうだい。」
私は男のおチンチンを咥えてお尻を顔の上に近づけました。
こうして娘もセックスするようになり、自宅で男たちを呼んで娘と乱交パーティーをするようになりました。

その後私は貴志との関係を続けながら人妻ソープランドで「さくら」という名前で働くようになりました。
娘は中学生になると援助交際を始め、父親が誰かわからない子供を妊娠しましたが、生む事を決めたようです。

夫は私の勤めるソープランドに時々来て私とセックスをするようになりました。
一度娘が妊娠してから、娘の方から夫を誘ってセックスをしてみたそうですが、早くて小さくて気持ちよくない。と言っていました。

私たちの団欒を壊したのは貴志でしたが、同時に私に煙草とセックスの快楽を教えてくれたので感謝しています。
私は壊れてしまった団欒に後悔はしていません。

煙草の臭いのする朝

私はグミ。c学二年生です。
陽気な母と、無口でガンコな職人肌の父との三人家族です。

父はちょっとコワい顔で、あまり私には話してこないけど、私から話しかけたり、甘えてくっついたりすると、いつも優しい笑顔を見せてくれるので大好きです。

  ○

春になってきたころでした。
私の部屋に、おかしなことが起きはじまめたんです。

明け方にふと目を覚ますと、あたりに煙草の臭いをかすかに感じるんです。

父も母も、煙草なんか吸わないのになぜだろう……

ふと思ったのは、芥川竜之介の小説にあったひとくだりです。

女性の霊媒師が、ある詩人の霊を呼び寄せたら、その詩人が吸ってた強い煙草の臭いが霊にもしみついていて、何度も嘔吐した……

うわーっ、私が眠ってるうちに誰かの霊が、煙草の臭いを残していくのかしら。

私は、正体を確かめようと思いました。
使っていないハードディスクデッキに、古いビデオカメラをつないで、ベッドを見下ろす所にセットしたんです。

そして、私が眠ってる時のようすを撮影したんです。

数日間は、煙草の臭いを感じないので撮影した画像をソッコー削除することが続きました。

でもある朝、まだ暗いベッドで目を覚ました私は、かすかな煙草の臭いに気がつきました。

私は急いで起きると、デッキを止めて再生してみました。

  ○

ナイトモードで撮影された、緑色に染まった画面の中に、ベッドに眠る私の姿がありました。

(ヤバい。私の寝顔、けっこうかわいい……)

なんてこと思いながら見てると、画面に大きな変化がありました。

ゆっくりとベッドに歩み寄る、真っ裸の男の人の後ろ姿があったのです。
それはひと目で誰かわかりました。
(父ちゃんだ……何か……かっこいい……)

真っ裸の父の後ろ姿は、これ見よがしに筋肉のついていないたくましさでした。

父はベッドの端に乗っかると、私の足元のかけぶとんをめくりました。
そして私のパジャマのズボンを、下着といっしょに脱がせたのです。
父の手には全くためらいがありませんでした。そして私も眠っているはずなのに、まるで父が脱がせるのをサポートするかのように、脚を動かしていたのです。

めくりあげられたふとんから出た、私の下半身が裸になった時、
(……!)
父は煙草に火をつけて、煙を吹きはじめたのです。

父が煙草を吸えるなんて知りませんでした。まして私の寝ている部屋で堂々と煙草を吸うなんて思いませんでした。

父は煙草をくわえながら、私の脚から股間を眺めていましたが、間もなく私の股間に顔を寄せて、煙草の煙を股間に吹きかけたのです。

煙のかかった私の脚がピクッと動きました。そして脚が少し開きました。
父は股間めがけて、煙を何度も吹きかけていきます。私の脚はだんだんダラしなく開いて、やがてMの字の形になりました。
(やだ…… 私のワレメが丸見えになってる……)

父は携帯灰皿を出して、煙草を消しました。
続いて父は新しい煙草に火をつけると、その煙草を私の股間に寄せました。
(キャッ!)

私のワレメに、煙草が挿しこまれました。
ワレメから煙草の煙がたちのぼっています。
父はそれを見ると、自分の股間に手を当てて激しく動かしはじめました。

ハッキリは見えないけど、父がオナニーをしていることはわかりました。
(やだっ!)
私はデッキを停止させました。
それ以上見てられなくなったのです。
私は、父が煙草を挿しこんだ場所に指先を当てていました。
(父ちゃん…… やだよ…… 私のワレメを煙草で犯すなんて…… そんなワレメを見ながらオナニー始めるなんて…… 父ちゃん…… あんなに激しいオナニーしたら、父ちゃんのチンチンちぎれてしまうよ……)

  ○

それからしばらくしたある夜、私がお風呂に入ってると、ドアの向こうの更衣スペースから、母の声が聞こえてきました。

「ここの天井に、虫よけをつけたいから お父ちゃんに肩車してもらいたいのよ。」
すると父が言いました。
「いや、あとにしようよ。」
「どうしてよ?」
「だって、グミちゃんが今お風呂入ってるでしょ?」

母が笑って言いました。
「そんなの…… グミの裸をのぞくワケじゃないからいいじゃない。」
ドアのモザイクガラスの向こうに、父が母を肩車する影が見えました。

(何よ、父ちゃん……)私はその影を見ながら、お湯の中でこっそりワレメに指先を挿し入れました。(私のワレメにあんなイタズラしてるクセに、母ちゃんの前では純情ぶって。)

父にあんな事されてるの知っても、やっぱり夜はぐっすり眠ってしまう私。
あれから私、カメラの位置を変えて何度か撮影しました。
そして父のオナニーを真正面から見ながら、私もオナニーしてしまってるんです。

父は私のワレメを見ながらオナニーするうちに、ワレメに挿しこんでた煙草を抜いて、それを吸いながら射精しちゃうのがわかったんです。

父と私、エッチな間接キスしてるんです。

10my2020

援交の子連れギャルママに中出し

ある日、人妻、それも22歳のギャルママに会った。
若いのに子どもがいるばかりか、子どもを連れて現れた。

そのギャルママ、まなみちゃんっていうんだが、茶髪だけど化粧がケバいわけではなく、おちょぼ口の綺麗系の可愛い人だった。
「赤ちゃんいるけど大丈夫ですか?エッチしてる間、3時間は寝てるから。」「午後1時頃からでお願いします。ほんと¥が必要なんです」って返信貰ったのが始まり。

子連れ!?ってのに気が向かないんでそのままにしてたら、再度メールが来た。
「別イチでいいし、生でもかまいませんから、お願い!」こりゃ好条件、と思って返信。

「アド教えてよ。こっちも確実だから」するとスグにアド付きで返信がきた。

待ち合わせのマクド前の駐車場に着いて、車種とナンバーを言うと、赤ちゃんを抱いた細身なのに胸のでかい女が近づいてきた。
「こんにちわ。○○さん?まなみです」「さあ、早く乗りなよ(乳でけー!)」「ごめんなさい、子連れで。誰もみてくれる人いなくて…この子、おっぱい飲んだらスグ寝るから」まなみちゃんのおっぱいを見るとパンパンだった。

近くのホテルの部屋に入ると、すぐにまなみちゃんはソファーに座ってポロンとおっぱいを露出し、赤ちゃんにくわえさせた。
赤ちゃん、めっちゃおっぱい飲んどる。

しばらくしたらお腹がいっぱいになったのか、赤ちゃんはスヤスヤと寝息をたててお休みになられた。
まなみちゃんは慣れた手つきでソファーの上に持参のタオルケットを敷き、そこに赤ちゃんを寝かせる。

「ごめんね。お待たせ。シャワー行きます?」詳しい援交の話は野暮と、そのまま浴びた。

産後の体とは思えないスラリとした白い肢体は俺を欲情させた。
体はシュッとしてるのに、パンパンのおっぱいがアンバランスな存在感を放っていた。

この時点で、俺はギャルママっつーか、授乳期ママにハマりそうだった。
バスルームで洗いっこをしながら全身を堪能させてもらった。

ベッドに移って、細い体を抱き寄せる。
可愛い口を吸いながら、手を乳房から下げていき股間へと進ませるとすでにトロトロになっている。

ハァハァとせつなさそうな吐息からまなみちゃんが感じてくれているのがわかる。
その耳元に口を寄せてささやく、「まなみちゃん、ナマで入れるよ」「うん、いいですよぉ…あ、ん、でも中でイかないでくださいね…」俺はまなみちゃんの肩に手をまわし、体が上に逃げないようにロックすると、ガンガン突いた。

「んああああぁ~気持ちいいぃいいい」突き上げる俺の動きに連動して、まなみちゃんの声のトーンも絶叫に近くなっていく。
遠慮なく腰を振ってナマ挿入を満喫していた俺に限界が近づいてきた。

「まなみちゃん!もう!出そうっ!くっ!」「ぁ!ダメっ!外に出してぇぇえ!」その声を聞くか聞かないかでドピドピと射精が始まる。
半分くらいは膣内に出してしまったが、残りの精子はまなみちゃんのリクエストに応えてチンポを抜き、ヘソあたりに出した。

「…?、ぇ、中でイかなかったよね??…なんかすごくヌルヌルするんですけど…」マンコを拭いたティッシュを見ながらまなみちゃんがたずねてくる。
俺はとぼけて「外出ししてたじゃーん」と答える。

赤ちゃんは何事も無かったかのように眠っている。
子供のことに話題を振ると、まなみちゃんがぽつぽつと話だした。

まなみちゃんの乳首をつまんでにじみ出る母乳を舐めながら聞いてやった。
「…援なんて、学生時代に少しだけしてたけど、結婚してからはしてなかったんです。」「でも今月はどうしてもピンチで…思わず掲示板に書き込んじゃった。」「(チューチュー)そうなんだ。たまになら俺が助けてあげてもいいよ。彼女はいるけど。」「ほんとですか!助かります。子連れだと相手を見つけるのがなかなか難しくて…。あ、もう一度します?」「(ぺろぺろ)おう、子どもが起きないうちに早目にしよか」ということで2回戦に突入。

部屋に大きな鏡があったから、そこに映しながらバックでしたくなった。
まなみちゃんを鏡に向かせて、ワンワンスタイルにし、尻たぶを掴んで俺のチンポを挿す。

「あぁぁあああ、めっちゃ奥に入るぅ。ううっうぅぅぅ…」まなみちゃんはバックがお好きなようだ。

俺がピストンを止めても、自分で腰を揺すって、ヌチャヌチャさせながら前後に動き、根元までくわえ込もうとする。
愛液の量が半端なくて、マンコもチンポもびしゃびしゃになっている。

鏡を見れば、恍惚とした表情のまなみちゃん居る。
その逝き顔を見ながら、俺は思いっきり突き上げた。

それがスイッチであるかのように、まなみちゃんは快感に絶叫をあげる。
そのまま射精したい気持ちもあったが、俺は女の体に密着するのが好きなので体位を変えることにした。

ズルリとチンポを引き抜くと、それに合わせてまたまなみちゃんが声を上げる。
まなみちゃんの腰を押して仰向けに転がし、その脚の間に入る。

挿入でもまたよがり声を上げるまなみちゃんの腰を両手でつかむと、ぐっと持ち上げてチンポを一気に奥まで突き挿した。
細身で軽いから、さながら人間オナホのように扱ってやった。

完全に腰が浮いた状態のまなみちゃんに、俺のチンポが高速で出入りする。
ミルクの詰まったおっぱいが、まなみちゃんの体の上下に合わせてブルブルと揺れていた。

俺にがっちり腰を掴まれているから、まなみちゃんに逃げ場はない。
射精感がこみ上げてくるのにまかせて最奥まで突き入れると、子宮口の感触を先端に感じつつ射精してやった。

ドクドクドクと精液が尿道口を通ってまなみちゃんの胎内に注ぎ込まれていく。
めちゃくちゃ気持ち良い!イキながらもぐいぐいとチンポを押し付けるように動かしていたので、まなみちゃんは俺の射精に気付いていない。

てゆーか、まなみちゃんもイキっぱなし状態でそれどころではない様子。
射精の波が収まっても、なおも子宮口を突いて、最後の一滴まで絞り出した。

そのあと、適当にイク演技をして、チンポを抜き、ティッシュでごまかした。
その後、お互い息を整えつつ、エッチの感想を言い合ったりした。

俺とのエッチはめっちゃ気持ち良かったらしい。
まなみちゃんいわく、「2回目のエッチのとき、モノのように振り回されたのが初めてで、なんか興奮した」んだと。

帰りがけ、約束をして別れた。
来週も援1でまなみと会う事になっている。

何度かエッチしたら、タダでやらせてもらえるように交渉してやろうと思う。
あー、いつか俺の子供を妊娠しねーかなー

援交する妹

歳が離れた妹は中学に上がった頃から携帯を買い与えられていた。自分は大学進学まで許されなかったのに、と抗議すると親は「女の子は何かと流行りに乗らないといけないの!」と叱られた。
屁理屈をぶつけられたような気がして何か弱みを見つけてギャフンと言わせてやろうと思って色々探っていたところ、妹のお金の使い方に違和感を感じて探り入れてみた。

妹が学校に行っていて家にいない時に携帯を覗いてやると写真フォルダに妹のエロ自撮りが山ほど保存されていた。そしてメールには怪しい男の名前の人とのやり取りが残されていて援交をしているようだった。ホテルなどではなく公衆トイレなどの中で体を売っているようだった。性行為もやっているようで、料金が書いてあった。
この週末にも会う約束をしている様子だったのであとをつけてみることにした。

週末になると妹はいつもより少し大きめのカバンを持って出掛けていったのでそれから少し時間差をつけて出かけてメールにあった待ち合わせ場所に向かった。
待ち合わせ場所は家の最寄り駅の反対側にある公園のトイレだった。
妹の姿が見えたので遠くから見ていると車が近くに止まり、40代くらいの男が降りてきて妹に話しかけていた。妹は笑いながらその男と共にトイレに入って行ったので自分もそのトイレに入った。

このトイレは個室が多くあって気配があったのは1番手前にある車椅子用個室だったのでその隣の個室に音を全く立てないように気を付けながら入り、鍵をかけた。
音を立てないように細心の注意を払いながら便座に登って隣の個室を覗いた。
仁王立ちの男の股間に妹が顔を埋めていてフェラをしているところだった。男のペニスはかなり大きく、妹の口には収まりきっていなかったが、必死に加えていた。途中から男が妹の頭を掴んで前後に動かし始め、喉奥に射精していた。妹は咽せて咳き込み、鼻から精液を垂らしていた。
続いて妹が立ち上がり、スカートの中に手を入れるとパンツを脱いで男に渡していた。男は妹に見せつけるようにパンツのクロッチに口をつけてわざとらしく音を立てて舐めてからポケットにしまっていた。
妹は男に尻を向けるように立って少し脚を開いて、男は妹のお尻を掴んでスカートを捲り、勃起したペニスを入れていた。さすがの経験者なのか、妹のヴァギナは男のペニスを難なく飲み込んでいるようだった。
男は好き勝手に動いて妹の中に出している様子だった。何度か抜かずに出したあとにヴァギナからペニスを抜くとすぐに床にペチャッと音を立てて精液が落ちていてかなり濃厚なのだと感じた。
備え付けのペーパーで手際よく拭き取ると妹はノーパンのまま男の方に向き直って男は尻のポケットから長財布を飛び出して妹に金を払っているようだった。
チラリと見えた男の長財布には10万円ずつにまとめられた束が10ほど見えて妹に渡したのはそのうちの2束だった。
2人は揃って個室から出て行って足音が遠のいて行くのを確認してから個室から出た。周囲を警戒して外を伺うと妹は遥か遠くを歩いていて男の車はもういなかった。
妹は後をつけられているのに全く気づいていない様子で歩いていて駅ビルのランジェリーショップに入って下着を買ってすぐにトイレに入ってしばらくして出てきた。
そのあとは歩いて家の近くまで帰ってきた。そして家から50mくらいのところにある薬局に入って行った。
この薬局は扱っている薬が少し怪しいため、あまり近寄る人がいない店だ。
妹は中に入ると店主の60代の男に何か合図をして店の奥に入って行って30分くらいして出てきた。手には小さな薬の箱を持っていて店から出る時は手を振っていた。

そのあとは家に帰って行ったので自分も少し時間をおいて帰宅した。
リビングには妹が座っていてテレビを見ているようだった。なんとなく台所横にあるゴミ箱の中を見ると薬のカスが入っていて取り出してみると経口避妊薬だった。

その日の夜遅く、洗濯機の中を漁ると帰りに買ったと思われるパンツがあったので引っ張り出して臭いを嗅ぐと精液のような臭いと共に甘酸っぱい臭いがした。
目撃したことをネタに脅そうと思っていたが、良いオナネタになると考えて泳がすことにした。
妹は大学に入る直前までに毎週末に必ず1人を相手して10万円ほどの儲けを出していたようだったが、大学進学と同時にパタリと辞めたようだった。

駅のトイレで手早く射精

一番奥の小便器の前に立ちホックをはずしファスナーを下ろし前を全開にする
 

ジーンズの下はノーパンのため一気に露出する
 

男性の用足し独特の尿道先端のしずくを振り落すよう仕草で亀頭を刺激する
 

何人もの人間が入れ代わり立ち代わり用を済ませている
 

そんな中、一つ間を空けて立っている男性がいる
 

 (この人・・?)
 

数分しても動かない
 

 (間違いない、ドキドキする)
 

視線を感じてちら見をすると体を少し斜めにして私に見せてきた
 

 (ああ・・・勃起してる)
 

私も同じように見せる
 

人が途切れた瞬間、横に移動してきた
 

トイレ入り口を気にしながら亀頭を握り合う
 

 (ハア・・・気持ちいい)
 

人の出入りに合わせて離れたり握り合ったりを繰り返す
 

何回目かの人が途切れた時に個室に移動した
 

最近の個室は荷物置き場もあって結構ひろい
 

ズボンとパンツを一気に下まで降ろし・・抱合った
 

 (あぁ・・・・)
 

互いのお腹に挟まれた二つの勃起
 

先端からは汁が溢れ出しお腹を濡らしていく
 

押付け合い裏スジで塗りつけるようにクネクネと腰を動かす
 

 (あああぁ・・ハア・・ハア・・気持ちいい)
 

気付かれないように喘ぎを押し殺して
 

 (ハア・・ハア・・・)
 

シャツの中に手を入れて背中からお尻へとまさぐる
 

そしてシャツを首まで押し上げ肌と肌を合わせ・・・ギュッと抱合う
 

乳首同士が当たるように・・
 

 (あああ・・・たまらない・・ハア・・ハア・・)
 

舌を絡め激しいキス・・キスしながら乳首を弄りあう
 

彼の唇が離れ・・私の乳首に・・唇と舌で愛撫される
 

 (胸を突き出し・・目を閉じる・・ハア・・いいいい)
 

乳輪と乳首に舌がネチュネチュと・・・
 

 (ハアァ・・・もっとしてくれ・・いいい)
 

勃起がビクンと・・同時に尿道の先から・・汁がトロンと溢れるのが分かる・・
 

唇はさらに下へと・・腰を落としながら・・
 

痛いくらいに上を向いている勃起の先端から亀頭へと
 

ゆっくりと口に含んでいく
 

 (ああ・・声を出して喘ぎたい・・ハゥ!・・ウウウ・・いいい)
 

口の中で舌がまとわりついてくる
 

グチョグチョの口の中・・亀頭がとろけそうだ・・
 

これ以上されたら出ちゃう・・
 

彼に立つように促し今度は私が愛撫をする
 

シャツを押し上げるとそのまま脱いでしまった
 

私も彼に脱がされるように脱いでしまった
 

足首にズボンとパンツが有るものの二人ともほぼ全裸・・
 

再びまさぐるように抱き合う、素肌が何とも気持ちいい
 

 (ハア・・全裸って・・気持ちいい・・)
 

キスをしながら互いに握り合う・・
 

トイレの中であることを忘れてしまいそうなくらいに興奮している
 

 (ああ・・いいいい・・たまらく・・気持ちいい)
 

激しいキス・・互いの手が・・体を這い回る
 

二人の押し殺した喘ぎが・・
 

 (ハア・・クウウウ・・・ああぁ・・いいいい)
 

お尻を両手で擦りながら・・彼の勃起を口に入れ舐めまわす
 

亀頭に舌を這わせ・・尿道の入口を舌先でレロレロと愛撫する
 

裏に舌を当てながら・・顔を前後に動かし始める
 

クチョクチョ・・ズボズボ音がする
 

彼も動きに合わせて・・腰を前後に動かしてくる
 

彼の動きが激しさを増し速くなってくる
 

彼が呻き・・喘ぐ・・
 

 (クゥ・・・ウウウ・・)
 

頭をポンポンとされたので上を見ると首を左右に振っている
 

口の形だけで
 

 「出そう?」
 

彼は顔をしかめながら頷く、私は大丈夫と言うように頷き
 

再び口に含み前後に動かす
 

彼が頭を掴み・・早く・・激しく・・ピストンをする
 

声を押し殺し・・大きく口を空けて喘いでる
 

 (ああぁ・・あぅ・・ハア・・ハア・・)
 

グイッと突き出して動きがとまり
 

彼が喘ぐ
 

 「ぐぅ・・あああぁ・・・」
 

腿の辺りがビクビクっとなって止まった、私の口の中での射精・・
 

口の中にジワーと精子が広がる
 

なおも口の中でグチュグチュすると、腰を引くように口から抜いた
 

便器の蓋をあけて口の中の精子を吐出すと溜まっている水に白い精子が・・
 

私は出さずに、互いにありがとうって言いながら終わった。

駅で大政絢似の超絶美女を見つけたので、あとをつけていって押し込みレイプ

俺28歳、彼女いるけど最近Hしていないし、あまりしたいとも思わなくなった。

むしろ色んなサイト見てレイプに憧れるようになった。

あの刺激的な女性の人格を無視して、ひたすら欲望を満たす行為、女性の叫び声がさらにかきたてる刺激。

妄想だけじゃ我慢できなくなって、ついに実行を決意。

サイトの情報を基に、目だし帽、手錠、ガムテープ、ロープ、ビデオカメラなどを準備。

駅で俺好みの女を物色して一週間。

やっと見つけた。

後ろを気付かれないようにつけていく。

駅から徒歩で十分くらいのところの一戸建ての家に入った。

なあ~んだ両親と同居?と言うことで諦めた(失敗)。

その後3日経過して一つ先の駅で獲物を探していた。

来た来た、俺好み。

でも改札出口でて自転車置き場に行ったかと思うと、すぐ自転車で行ってしまった。

なかなか上手くいかない。

しばらく同じ駅で待っていると、22:00ごろびっくりするほどスリムな美形の女性が改札出口から出てきた。

大政絢似で、スタイル群抜、綺麗な脚、色白の超美形の女だった。

今度は自転車置き場と反対方向を歩いていった。

しめたと思い、気付かれないよう慎重にあとをつけた。

商店街を抜け、アパートが沢山建っているところへ歩いていった。

二階建てのアパートの階段を昇っていった。

間違いなく独身用のアパート。

しかも叫び声を出されてもなかなか聞こえにくそうな間取りというか構造になってそう。

大体22:20ごろ帰宅と確認できたので、その日は退散。

翌日、同じ駅で見張っていると21:40ごろ改札を出てきた。

先回りして、彼女のアパート近くの物陰で持ってきたナイフを片手に待っていた。

5分後くらいに彼女が帰ってきた。

両隣は電気が消えているからまだ帰宅していない。

彼女がドアの前でバックから鍵を取り出し、ドアを開けた瞬間、飛び出して彼女を突き飛ばしてドアを閉めて鍵をかけた。

彼女は一瞬何が起きたか分かってないようで呆然としていた。

大人しくしろやと低い声で言いながら、羽交い絞めにして、抵抗したらブチ殺すからなと脅すと、顔は真っ青でガタガタ震えていた。

後ろ手にして手錠をはめて、口にタオルを詰めたあとガムテープをして奥のベッドに突き飛ばした。

その時めくれたスカートから白い脚、パンストごしにブルーのパンツが少し見えた。

もうそれだけでは俺のチンコはガチガチに硬直。

取り出したビデオでまず今の彼女の状態を撮影した。

そしてベッドに横たわってる彼女のスカートをまず脱がそうとした。

かなり抵抗して脚をバタつかせるので、往復ビンタをくれてやると大人しくなった。

次にパンストを力任せに引き裂いた。

少しでも動くと綺麗な白い肌に傷がつくぞと脅しながら、上に来ているブラウス、ブラも引き千切って剥いてやった。

彼女の目からボロボロと涙が出ていた。

お構い無しに、俺も裸になり脚からパンツを引き抜くと、大きく両脚を開かせてオマンコを舐めた。

美人らしい綺麗な慎ましいオマンコで俺の性欲を掻き立てた。

クリを中心に舌で転がすようにして舐め回した。

ガムテープごしに、『ン゛ーーー!ン゛ーー』っていう呻り声が聞こえてきた。

クリから膣に舌を這わせると、もう凄い濡れ濡れの状態。

尻の割れ目まで愛液が伝わっている。

舌を膣の入り口当たりに尖らして挿入して愛液を味わってみる。

何か不思議な味がした。

指を一本膣に入れながらクリを舐めていると、呻るような声から喘ぎ声のような声になってきた。

指を膣の中でかき混ぜるようにしてクリの上あたりを押すと、なにかピューと液体が飛んできて潮を吹いた。

さらに指二本入れて膣の中で激しくかき混ぜながら動かした。

もう何やら液体がどんどん飛んできてベッドの上ではかなりの量が飛び散ってきた。

全部ビデオに収めてやった。

もちろんオマンコを開いた写真で顔もはっきり映るように撮ってやる。

いよいよ俺のチンコを挿入する時がきた。

ギンギンに勃起したチンコを見せ付けながら、ペチッ!ペチッ!とチンポで膣口を軽く叩き、ヌチャヌチャと亀頭で擦る。

『今から本物生チンチン入るよぉ!』

『ン゛ーーー!ン゛ーー!』

顔を激しく横に振る彼女。

構わず膣口にチンコを合わせて

『行くよ?セックスするよ!』

クチュ!っとまずは、亀頭を膣内へ入れてやった。

十分トロトロになってる。

すかさず、一気に奥までグチュ!っと突っ込んだ。

『ングッ!ン゛ーーーッ!』

膣内は熱くて、チンコを粘液と肉壁で優しく包んでくれた。

『おぉぉ気持ちィ!お前のマンコ超気持ちィよ!』

泣きながら頭をイヤイヤ振り続ける彼女。

お構い無しに彼女の肩を掴んでガン突きした。

『ほらセックスだよッ!セックスッ!!』

何の遠慮もしないガン突きレイプ。

マジで気持ちいい。

『ンーーーッ!ンッ!ンッ!ンッ!』

彼女の頭を右手で掴み、さらに全力で叩き込んだ。

『ンッ!ンッ!ンッ!』

ギィギィ軋むベッドとクチョクチョ、パンパン鳴る結合部。

こんな美人とセックスできて気持ちよくてレイプ最高だと思った。

『出すぞッ!出すぞッ!出すぞッ!膣中に出すぞーーーッ!』

と言うと、物凄い抵抗してきて、体を揺すって叫び声をあげてたが、彼女をガッチリと抱き締めながら激しくピストン運動しガンガン腰を動かした。

『ングッ!ングッ!ンーッ!ンーッ!!』

チンコから頭の先へ快楽がほとばしり、射精した。

『ンーッ!ングッ!ンッ!ンッ!ンッ!』

イヤイヤするみたいに首を激しく振って抵抗していたが、やがて膣内に出されたのがわかって諦めたのか抵抗しなくなった。

片手でビデオを持って顔を撮ってやった。

ちょっとキツめの美形が真っ赤に上気してて、涙でグチャグチャになってて最高だった。

出したばっかだけど、こんな超絶美人とセックスしてるからチンポが全然おさまらなかった。

なので抜かずに、そのままピストンを再開。

またすぐに射精感がきた。

彼女の口のガムテープと、タオルを取ってやり、彼女の中におれの精子を出すぞというと、再び物凄い抵抗してきた。

暴れる彼女に覆いかぶさって、耳元で

『出すぞー!出すぞ出すぞ出すぞ出すぞっ!!!』

って怒鳴ると、物凄い悲鳴をあげやがったけど、お構い無しに激しく膣を突きまくって精液を放出した。

二回目なのに自分でも信じられないくらいのすげー量の精子が出たのがわかったし、腰を浮かしての中出しだったのでもし彼女が危険日なら間違いなく俺の子を孕むだろう。

最高に気持ち良いレイプで、中出し後も、しばらく押さえつけながら妊娠するようにチンコを入れたままにした。

彼女も力尽きたのか抵抗を諦めて泣きながら脱力してた。

虚ろな目でぐったりしてる彼女から、俺の出した精子があふれてるの見てまた勃起。

今度は彼女を後ろ向きにして再び犯しまくった。

尻をガッチリ掴んで後ろから突きまくったら、彼女もかなり濡れていたし、感じていたように思う。

『イヤッ!イヤー!イヤアアーッ!!』

って叫んでたけど、オマンコからのヌルヌルした白濁の液体などが飛び散り、べっとりシーツについていた。

悲鳴も興奮したし、マジで芸能人並に美形な女を後ろから犯してるのに興奮して、今度も、尻をがっしり掴んで逃げられないようにして中にたっぷり射精してやった。

彼女が気絶するまで合計6発中出しして、最後は彼女のPCアドレス、携帯アドレスをメモして夜明け寸前のアパートから証拠品を全て袋に詰めて退散した。

退散するときに彼女のPCの横に3万円ほど置いて、写真も撮っておいた。

逮捕されたときに、売春だったと言う証拠にもなるかもと思ったからだ。

駅で大政絢似の超絶美女を見つけたので、あとをつけていって押し込みレイプ

俺28歳、彼女いるけど最近Hしていないし、あまりしたいとも思わなくなった。

むしろ色んなサイト見てレイプに憧れるようになった。

あの刺激的な女性の人格を無視して、ひたすら欲望を満たす行為、女性の叫び声がさらにかきたてる刺激。

妄想だけじゃ我慢できなくなって、ついに実行を決意。

サイトの情報を基に、目だし帽、手錠、ガムテープ、ロープ、ビデオカメラなどを準備。

駅で俺好みの女を物色して一週間。

やっと見つけた。

後を気付かれないようにつけていく。

駅から徒歩で10数分のところの家の玄関に入った。

なあ~んだ両親と同居?と言うことで諦めた(失敗)。

その後3日経過して一つ先の駅で獲物を探していた。

来た来た、俺好み。

でも改札出口でて自転車置き場に行ったかと思うと、すぐ自転車で行ってしまった。

なかなか上手くいかない。

しばらく同じ駅で待っていると、22:00ごろびっくりするほどスリムな美形の女性が改札出口から出てきた。

大政絢似で、スタイル群抜、綺麗な脚、色白の超美形の女だった。

今度は自転車置き場と反対方向を歩いていった。

しめたと思い、気付かれないよう慎重にあとをつけた。

商店街を抜け、アパートが沢山建っているところへ歩いていった。

二階建てのアパートの階段を昇っていった。

間違いなく独身用のアパート。

しかも多少声を出されてもなかなか聞こえにくいような間取りというか構造になっていそう。

大体22:20ごろ帰宅と確認できたので、その日は退散。

翌日、同じ駅で見張っていると21:40ごろ改札を出てきた。

先回りして、彼女のアパート二階のドアの近くの物陰で、持ってきたナイフを片手に待っていた。

そのころには心臓ドキドキで喉も乾いてきた。

5分後くらいに彼女が階段を昇ってきた。

両隣は電気が消えているからまだ帰宅していない。

彼女がドアの前でバックから鍵を取り出し、ドアを開けた瞬間、飛び出して彼女を突き飛ばして急いでドアを閉めロックした。

彼女は一瞬何が起きたか分かってないようで呆然としていた。

大人しくしろやと低い声で言いながら、羽交い絞めにして、抵抗したらブチ殺すからなと脅すと、顔は真っ青でガタガタ震えていた。

後ろ手にして手錠をはめて、口にタオルを詰めたあとガムテープをして奥のベッドに突き飛ばした。

その時めくれたスカートから白い脚、パンストごしにブルーのパンツが少し見えた。

もうそれだけでは俺のチンコはガチガチに硬直。

取り出したビデオでまず今の彼女の状態を撮影した。

そしてベッドに横たわってる彼女のスカートをまず脱がそうとした。

かなり抵抗して脚をバタつかせるので、往復ビンタをくれてやると大人しくなった。

次にパンストを力任せに引き裂いた。

少しでも動くと綺麗な白い肌に傷がつくぞと脅しながら、上に来ているブラウス、ブラも剥ぎとって、半裸に剥いてやった。

彼女の目からボロボロと涙が出ていた。

お構い無しに、俺も裸になり脚からパンツを引き抜くと、大きく両脚を開かせてオマンコを舐めた。

美人らしい綺麗な慎ましいオマンコで俺の性欲を掻き立てた。

クリを中心に舌で転がすようにして舐め回した。

ガムテープごしに、『ン゛ーーー!ン゛ーー』っていう呻り声が聞こえてきた。

クリから膣に舌を這わせると、もう凄い濡れ濡れの状態。

尻の割れ目まで愛液が伝わっている。

舌を膣の入り口当たりに尖らして挿入して愛液を味わってみる。

何か不思議な味がした。

指を一本膣に入れながらクリを舐めていると、呻るような声から喘ぎ声のような声になってきた。

指を膣の中でかき混ぜるようにしてクリの上あたりを押すと、なにかピューと液体が飛んできて潮を吹いた。

さらに指二本入れて膣の中で激しくかき混ぜながら動かした。

もう何やら液体がどんどん飛んできてベッドの上ではかなりの量が飛び散ってきた。

全部ビデオに収めてやった。

もちろんオマンコを開いた写真で顔もはっきり映るように撮ってやる。

いよいよ俺のチンコを挿入する時がきた。

ギンギンに勃起したチンコを見せ付けながら、ペチッ!ペチッ!とチンポで膣口を軽く叩くき、ぬちゃぬちゃと亀頭で擦る。

『今から欲しがってた本物生チンチン入るよぉ!』

『ン゛ーーー!ン゛ーー!』

顔を激しく横に振る彼女。

構わず膣口にチンコを合わせて

『行くよ?セックスするよ!』

クチュ!っとまずは、亀頭を膣内へ入れてやった。

十分トロトロになってる。

すかさず、一気に奥までジュッ!っと突っ込んだ。

『ンゴッ!オ゛』

膣内は熱くて、チンコを粘液と肉壁で優しく包んでくれた。

『おぉぉ気持ちィ!お前のマンコ超気持ちィよ!』

泣きながら頭をイヤイヤ振り続ける彼女。

お構い無しに後ろ手に手錠を嵌められて動けない彼女の肩を掴んでガン突きした。

『ほらセックスだよッ!!セックスしてるよッ!!!』

何の遠慮もしないガン突きレイプ。

マジで気持ちいい。

『ン゛ーーーッ!ン゛ッ!ン゛ッ!ン゛ッ!ン゛ッ!』

彼女の頭を右手で掴み、さらに全力で叩き込んだ。

『ン゛ッ!ン゛ッ!ン゛ッ!』

ギィギィ軋むベッドとクチョクチョ、ペチンペチン鳴る結合部。

こんな美人とセックスできて気持ちよくてレイプ最高だと思った。

『出すぞッ!出すぞッ!出すぞッ!膣中に出すぞッ!』

と言うと、物凄い抵抗してきて、体を揺すって叫び声をあげてたが、彼女をガッチリと抱き締めながら激しくピストン運動しガンガン腰を動かした。

『ン゛グッ!ン゛グッ!ン゛ーッ!ン゛ーッ!』

チンコから頭の先へ快楽がほとばしり、射精した。

『ン゛ーッ!ングッ!ン゛ッ!ン゛ッ!ン゛ッ!』

イヤイヤするみたいに首を激しく振って抵抗していたが、やがて諦めたのか抵抗しなくなった。

片手でビデオを持って顔を撮ってやった。

ちょっとキツめの美形が涙でグチャグチャになってて最高だった。

出したばっかだけど、こんな超絶美人とセックスしてるからチンポが全然治まらなかった。

なので抜かずに、そのままピストンを再開した。

すぐに射精感がきた。

彼女の口のガムテープと、タオルを取ってやり、彼女の中におれの精子を出すぞというと、再び物凄い抵抗してきた。

暴れる彼女に覆いかぶさって、耳元で

『出すぞー!出すぞ出すぞ出すぞ出すぞっ!!!』

って怒鳴ると、物凄い悲鳴をあげやがったけど、お構い無しに激しく膣を突きまくって腰を浮かしながら、膣奥深く子宮口から精子が上れるような角度で溜まっていた精液を放出した。

二回目なのに自分でも信じられないくらいのすげー量の精子が出たのがわかったし、腰を浮かしての中出しだったのでもし彼女が危険日なら間違いなく俺の子を孕むだろう。

最高に気持ち良いレイプで、中出し後も、しばらく押さえつけながら沢山子宮口から上っていくように、チンコを入れたままにした。

彼女も力尽きたのか抵抗を諦めて泣きながら脱力してた。

虚ろな目でぐったりしてる彼女から、俺の出しだ精子があふれてるの見てまた勃起。

今度は彼女を後ろ向きにして再び犯しまくった。

尻をガッチリ掴んで後ろから突きまくったら、彼女もかなり濡れていたし、感じていた。

オマンコからのヌルヌルした白濁の液体などが飛び散り、べっとりシーツについていた。

マジで芸能人並に美形な女を後ろから犯してるのに興奮して、今度も、尻をがっしり掴んで逃げられないようにして中にたっぷり射精してやった。

彼女を解放するまで合計6発明け方まで中出しして、最後は彼女のPCアドレス、携帯アドレスをメモして夜明け寸前のアパートから証拠品を全て袋に詰めて退散した。

退散するときに彼女のPCの横に3万円ほど置いて、写真も撮っておいた。

逮捕されたときに、売春だったと言う証拠にもなるかもと思ったからだ。

その後、俺のメールアドレスがわからないようにフリーアドレスを使用して、彼女のPC及び携帯に撮影した何枚かの写真を送付した。

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