萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

射精

妊娠

託卵女子という若い人妻が増えているそうだ。イケメンの本命彼氏は経済力がないので結婚すれば苦労は眼に見えている。そこで浮気の心配もないリッチなキモメンと結婚をして優雅な生活を送り本命彼氏の子供を産んで法律上の夫に育てさせるという女性だ。倫理観の乱れた最近では「平和な家庭のためにDNA鑑定など絶対にするべきではない。」というフェミニスト評論家すらいる。イケメンの血を引く見かけの可愛いわが子をママ友たちに自慢したいという考えすらあるようだ。まあそんな話は他人事だろうと思っていたら不倫の火の粉がわが家にも降りかかってきた。女の執念は怖いと思った。
学生時代に処女を奪った少女たちの中から10名ほどの性格の良い美人を選び男の味と性の喜びを教え込んで恋人の様な関係になっていた。その中から妻を選んだのだが別れた女性たちは処女と偽ってすぐに結婚してしまった。美人は売れるのが早いと思う。そんな彼女達から妻はどうも責められているらしい。「妻の座は譲ったが愛している気持ちは変わらないので子供を産みたい。」と言うのが彼女達の要求のようだ。彼女達は妻の同窓生達だ。中には同級生もいる。だから妻も強く断りきれないようだ。とうとう同級生に昼間押しかけられて「あのひとの子供を許して頂戴。」とねじ込まれてしまった様子だ。
彼女から連絡が有った。「お願いだからもう一度あってほしいの。」「今更あってどうするんだ?」「あなたの子供が欲しいの。」「不倫や不義は嫌いだ。」「私は今でもあなただけ愛しているの。結婚はしたけど仮面夫婦なの。本当の夫はあなた。私はあなたの妻の1人。妻が愛する夫の子供を生むのは当然じゃない。それはあなたの奥様も認めているわ。私は初めてをあなたに奪われ、あなたに女に育てられたの。もうどうやってもあなたが忘れられないわ。あなたは私も愛してくれたでしょう?あれは偽りの関係だったの。結婚してもあなたとの愛情関係は変わらないわ。」と説得されてしまった。
確かに彼女の主張には一理があった。彼女とは深い関係になって恋人同然だった。決して精液処理の体目当てのお付き合いではなかった。彼女の心に引き返せないほど深く入り込んでしまったようだ。彼女は執拗に子供を求める連絡を続けた。とうとう妻が根負けしてしまった。妻とコンドーム性交をしてゴムの中に溜まった精液を妻が同級生の膣にプラスチックスポイドで1回だけ注入することになった。同級生もそれで妊娠できなかったら諦めると約束した。姉に相談すると「仕方ないじゃない。むげに断れば刺されるかもよ。」と脅されてしまった。妻の同級生は日曜日も朝早くから押しかけてきた。昨夜は濃厚な生射精を求める妻に7回の性交でカラカラになるまで精液を搾り取られていた。
排卵日直前に押しかけてきた妻の同級生は薄化粧だが非常に美しかった。妻も美しいがこれから子供を孕もうとする女は男を魅了して大量射精させるため綺麗になるのだろうか。あまり乗り気はしなかったが彼女と妻を連れてベッドルームに行った。妻は手早く下着姿になるとベッドに横になった。何となく投げやりな性交をして薄い精液を少しコンドームの中に放った。同級生はショーツを脱ぐとぐっしょり濡れてパックリ陰裂が開いた女性器を妻にむけた。妻は彼女の膣にコンドームから精液を注いだ。彼女は「子種が私の中に落ち着くまで暫くいさせてね。」とクッションを腰の下に入れ膣口を上げて子宮を下げるポーズを1時間ほど続けて大喜びで帰宅した。妻に「本当に愛しているのはお前だけだ。」と言うとクンニをして正常位で必死にご奉仕をした。
妻は泣き出してしまった。「ごめん。」と謝ると「ううん。そうじゃないの。私はみんなに我慢をさせてあなたを独占してしまったわ。だから妥協せざるを得ないところもあるって思っただけなのよ。」と言った。その夜は全裸で抱き合って寝た。妻は可愛い陰裂と自慢の乳房を押し付けてきた。妻の女性器は恥丘が盛り上がり上付きだ。陰毛が極端に少なくパイパンに近い。清潔で可愛い女性器だ。今朝は少し早く眼を覚まして妻をうつ伏せにして根バックの体制で1発妻の膣内に射精した。妻も朝から犯されると上機嫌だ。満員電車に乗るとなぜかアラフォー女性に寄りかかられる時がしばしばある。しかもいつも特定の女性だ。会社では×1アラフォー派遣社員のボディータッチ攻撃にさらされる。夜のお誘いも多い。でも妻を思うと不潔感しか沸いてこない。
それから4ヶ月たった。妊娠順調の妻は何に付けてもご機嫌が良い。妻は悪阻が殆ど無かった。妻は前夜十分に濃厚精液を絞りきって、そのカスみたいな精液を十人の同窓生達の膣にスポイトで注入した。ところが十人とも妊娠してしまったのである。問題は解決した。しかしその結果だけに妻はモヤモヤするらしい。妻との性交はおなかを圧迫する体位や子宮口を直接刺激するような激しい動きは出来ない。背面座位などの体位で浅い挿入になるようにし、手早く射精して性交時間も短めにしている。もしも妻のお腹が張ってしまう場合は即刻性交中止だ。妊娠後も性交はきちんと続けて出産後にレスにならないように気をつけたいと思う。

入院中の出来事

これは、かなり前の出来事ですが、私が、小学(3-4年)の時に、されたことです。
それは、入院中に、今では、まず考えられないでしょうけど、全裸で、全身観察および、
性器診断(ペニスサイズ診断)され、睾丸機能検査と、称して、サイズや、形、硬さ(潰し(破裂直前))
その後に、やっと、病棟です。
入院中は、最初、数日は、通常の入院ですが、その後は、看護婦の、実験台状態です。
最初に、小学生は、1日何回射精するかに始まり(私は、起床から就寝までで、10回でした)
それと一緒に、飛距離や、勃起角度、勃起強度、測定をして、数日後に、解放
解放されたと、思ったら、挿入(肛門、膣)テストを、され、さらに、この頃からは、
就寝時間後も、看護婦に、夜間、相手さらに、昼間は、入院のたびに、フェラ、69などの、相手でした。

日本史の女教師に中出しレイプ。強制的に妊娠させた。

俺の過去で今はとても反省している一番嫌な思い出だ。高校時代のこと。今から15年前の話だ。
俺の高校は進学校として県内でも有名な学校だった。今も変わらないようだ。
俺も筑波大学目指してた。憧れの日本史の教師の○○先生が筑波大卒だったからなんだが。
俺が高3になる直前のことだ。
○○先生の日本史の授業を楽しみにしてた。事件起こすまでは俺はいたってふつうの真面目な生徒だったんだ。
○○先生はモデル&女優の奈々緒に似てる美人だった。スタイルも奈々緒ほどではないが良かった。性格はまるで観音様。慈悲深くて優しかった。当時先生は24歳で教師2年目。まだまだ慣れ切っていない感じがあった。
○○先生・・・面倒なんで奈々緒先生って仮名で書く。本名はさすがに出せない。
奈々緒先生に高2の冬に、一度にコクった。本当に好きだった。悩みに悩んだよ。
「奈々緒先生、あのさ僕は先生が好きだ!先生が来た時から好きです!!俺と付き合ってください。」
7歳離れてるし、先生から見れば生徒にコクられても可愛い程度にしか見てなかった。
軽くあしらわれた。当たり前って思ったが、好きな気持ちは変わらなかった。
卒業したら、もう一度先生に交際申し込む!って決めてた。
先生の授業が楽しかった。だから日本史の成績はいつも5!常に満点近い点数だったしね。
ところが、ある噂が出た。奈々緒先生が男子生徒と交際してるって噂。
最初は信じてなかった。でも、事実を俺は知ってしまった。
俺のクラスの奴だった。当人から聞いたから。俺の大親友だった男でさ。
「マーボー、俺さ奈々緒先生と付き合ってるんだ。苦しいからお前に相談に乗ってもらいたい。」
俺は驚愕だった。
「付き合ってるって・・・まじなのか?」
「ああ。」
「先生とやったのか?」
黙って頷いた。
「いつからだよ・・・」
「2か月ぐらい前から・・・」
「ほんとのこと言えよ!おまえ、先生を襲ったんだろ!!」思わず奴の胸ぐら掴んでた。
「ち!違う!!俺、そんな人間じゃない!!先生が・・・先生が誘ってきた。」
「!!!!」(俺コクったのに!!そん時言ったよな!!先生と生徒は交際できないって!!なのに・・・なんなんだよ!!先生が生徒誘惑って!!)
「奈々緒先生がさ、俺が下校するときに車に乗っけてくれたんだ。俺、まずいんじゃないの?って思ったけど。で、夕食食べようって○○市まで言って、ファミレスで食ったんだ。
そのあと家まで送ってあげるね?って言われて。でも違った。ラブホに先生は俺を連れてったんだ。それが最初だった。」
もう奴の告白話が耳に入らなかった・・・。愛情が一転、憎しみになってしまった。裏切られたって気持ちだ。
奴の話では、10数回先生とやったということだった。奴は奴なりに後半は悩んで苦しんだそうだ。絶対にばれる!ばれたら退学処分!奴は京大目指してた。
でも奴自身はまずいと思いながらも断れなかったって言ってた。まあ、こいつの性格じゃしょうがないとは思ったよ。

翌日の日本史の授業は、奈々緒先生の顔を見るのも声を聞くのも嫌になってた。
清楚なフリすんじゃねえよ!!って思ったし。徐々に復讐心みたいなのもでてきてしまった。俺は辱しめられた。心から心こめてコクったのに・・・。めっちゃくちゃ恥ずかしかった。俺にとって先生が女神みたいに崇高な存在だったんだよ。あんたは裏切ったんだ!!
で、事件は1週間後に起きた。いや、俺が起こした。
俺は偽物の手紙をこっそり奈々緒先生に渡した。
「先生。あのさ○○から手紙あづかった。先生に渡してくれって。先生・・もしかして、奴と付き合ってるのかなぁ~?」(わざとぶりっ子した)
「ばかねえ。先生と生徒があるわけないでしょ?あなたの時もちゃんと断ったでしょ?覚えてる?何の手紙かしらね?まあ、生徒からもらうのはこれが初めてじゃないから。わかったわ、わざわざありがとう。」
一瞬、先生の口元が緩んでかすかに微笑んだ。俺は見逃さなかった。
(先生、あんたさ、まじだったんだな。先生が生徒をホテル連れ込んでいいのかよ!やつを苦しませるようなことして許されるのかよ!俺になんて言った?俺が必死にコクったとき。奴や俺の気持ちがわかるか?後でな、楽しみにしてな!)
俺は先生の一瞬の態度で完全に決心した。手紙渡すまでは先生の態度しだいで許そう。俺が黙っていればいいって思ってもいた。
放課後。時間になった。もう真っ暗。生徒なんか全員いないし、先生もほとんどいない。
俺は吹奏楽部専用の部屋で奈々緒先生を待った。
この部屋は騒音で近隣の住宅に迷惑がかからないように校舎から少し離れた場所に立てられた平屋の建物で2重サッシ、壁は完全防音だった。絶対に中の音は漏れない。
しかも体育館の裏手なので校舎からは死角になってて電気ついてもわからない。
人が入ってきた。
「△△くーん。私よぉ・・・待った?ごめんね?さあ、もう誰いないから。先生といつものように楽しもうね?」
「先生・・・やっぱり本当だったんだ。」
「え!だ、誰!!」
「俺だよ!!」部屋の電気つけた。
「!!!」先生のびっくりした顔・・・こんな顔初めて見た。
「先生・・・俺に言ったよな?先生が生徒と付き合えるわけないって。」
先生は沈黙のままだった。
しばらくして「ご、ごめんなさい。ゆ、許して。だ、誰にも言わないで。」
「俺を裏切った。奴を苦しめた・・・俺の親友だよ?知ってるよな?」
コックリ頷いた。
「な、なんでなんだよ!!」
「ご、ごめんなさい。でも、真岡君(仮名)には関係ないことよね・・・・」ぼそっとつぶやいた。
俺、この一言で完全に切れた。切れたというか許せなくなった。
先生の腕をつかむと床に倒した。
先生の上に跨って座って、ブラウスの上からおっぱいを揉んだ。両手を足で押さえた。
「な!何するの!」
俺は無言で水色のブラウスのボタンを外して、ピンクのしゃれたブラだった。フロントホックだったからむしる感じでホックを外しておっぱいを出した。
「!!!」先生は声が出せずにひきつった顔で俺を見た。
おっぱいを揉みまくった。スカートをたくしあげた。
「や、やめて・・・お願い!お願いよぉ!許して!許して!」
「だめだね・・・。」
ピンクのパンティだった。
ふーん、ここに奴のを何度も入れたんだ・・・気持ち良かったのかよ!え?先生!!
パンティの上から股間を揉んだ。
「やめて!やめてぇ!真岡君!お願い!先生が悪かったわ・・・許して許して」
泣き出した。
俺は制服のズボンのベルトを外してチャックも降ろした。
「ヒッ!ま!真岡君!」
「先生・・・生徒を裏切ったらどうなるかわかるか?」
先生はブルブル震えながら顔を左右に振ってイヤイヤを繰り返した。
パンティをむしるように脱がした。先生のオマ○コが丸見えになった。毛深かった。右手でもう一度オマ○コを触って揉んだ・・・濡れてた。
先生・・・何、濡らしてんだって!!そんなに奴とやりたかったってか?俺が代わりにしてやる!!
指で入口探した。ズルッ!と指が入った。
「ヒー!ヒッ!」
「先生・・・濡れてる・・・なんでだ?」
ブンブン顔を左右に振り続けてた。
俺は先生の上に倒れながら、ズボンとパンツを一気に降ろしてチ○コを出した。先生の上にべったり倒れこんで、オマ○コの位置にチ○コがくるよう動いて、先生の両足を抱えた。
当時俺のはまだ剥けてなかった。半剥け状態だったんだ。この時に剥けた。
「や・・・やめて・・・お、お願い、お願い。」
「先生・・・俺、俺は本当に好きだったんだよ?先生のこと。」
必死に先生は腰を振って逃げようとしてたが、俺が乗っているから動くに動けない。
元来が大人しい先生だから、生徒に暴力ふるうなんてことできないし、自分が何をしでかしたのか充分わかってたと思う。
何度かチ○コでオマ○コを突いた。なかなか入らない!!俺童貞だったんだよ、この時は。
ヌルッ!って感触でチ○コが何かに入った感じがした。同時に俺の亀頭が丸出しになった感触があった。
「ヤァーーー!」先生が叫ぶとのけぞった。
オマ○コに入ったのがわかった。一気に腰入れてズブッっと根元まで入った。
何故かこの瞬間俺は泣いた。復讐なのに、悲しくなってしまった。
泣いている俺を先生は下から見つめてた。
「ま・・・真岡君?」
俺は泣きながら腰動かした。先生のオマ○コを必死に突き上げてた。
「や・・・やめて・・・やめて・・嫌ッ・・真岡君、許して。許して。」
先生も泣きながら俺を見上げてた。
「先生、先生。お、俺・・・好きだ・今もな・・で、でも、でも・・・許さねえ!!」
先生の両足を抱えなおすと、奥まで何度も突いた。
時間にしたら短い時間だったはず。
ズンズン突き上げているうちに射精したくなった。そのまま早く突き上げて最後に根本まで挿入して先生のうえでのけぞった!!射精してしまった!
その瞬間先生が叫んだ。
「やめてぇ!!子供できちゃう!!できちゃう!」
実は先生はこの時危険日だったんだ。それも一番妊娠確実な日だった。
俺は快感に酔ってた。全部出した。終わってから先生はぐったり。
俺はまだ許せなくておっぱいにかじりついて、腰振りをまた始めた。
泣きながら「やめて・・・真岡君・・先生妊娠しちゃう・・・ほんとにやめて。」
数分で勃起した。
先生が目を見開いて俺を見た。「真岡君・・ほんとに今日はできちゃう日なの・・・助けて。お願い。お願いよぉーー!」
俺は無視して腰を動かしてた。1分たってないと思う。2回目を発射した。
「いやぁぁーーー!」
再度、先生の中に出し続けて、射精が終わった。俺は息切れしながら先生の上に倒れてた。
まだチ○コはオマ○コの中奥深く刺さったままだ。
先生が全力で俺を突き飛ばしてきて、俺は床にひっくり返ってしまった。
先生は四つん這いになると必死に逃げ出した。
それ見たら余計に腹が立った。
「先生!逃げるな!」
「やめて!やめて!」
そのまま先生を捕まえて馬乗りになった。
「お願い!トイレいかせて!子供できちゃうのーーー!」
「関係ねえ!!」
俺スカートまくって先生の尻を丸出しにした。オマ○コからタラタラと垂れてくる俺の精液を見た。
まだだ!まだ許さない!!俺のチ○コがまた勃起してた。見たら亀頭が出てた!!俺の剥けた!
先生から降りるとケツに回って腰を掴んでチ○コをねじ込んだ。
「いやぁーーーー!いやーーーー!」根元まで突き入れられて先生はのけぞって叫んだ。
そして、3回目の発射。
俺もクタクタだった。先生はばったりうつぶせに倒れて号泣しだした。
まだチ○コがオマ○コに入ってた。そのまま俺は先生の腰掴んでもう一度バック体制にさせて腰を動かした。
「もう・・・もう終わりにしてぇ・・・妊娠したらどうするのよぉ!」
「先生。生徒とやるってことは妊娠してもいいってことなんじゃないのか?違うか?」
「ち!違うわよ!やめて・・・もうやめよう?・・・子供できたらどうするつもり?」
「先生・・・知るかよ!先生が悪いんだ!俺の・・・俺の子供産めー!」
「な!何言ってるの!・・・やめ・・やめ、なさい。」
俺がガンガン動いたから先生も話せなくなった。
最後の4発目!出した!また中に全部。
「ま、真岡君・・・・ひ・・・ひどい・・」また泣き出して床に倒れた。
「先生・・・。」
俺はパンツ履いてズボン履いた。
まだ先生は泣いてた。股間からは精液が垂れていた。
俺、何も言えなくなってしまった。先生のスカートを降ろして股間を隠した。
ブラとパンティを拾って、先生の傍に置いた。
「ま、真岡君・・・」先生は俺を見てた。泣きながら。
「先生・・・すまない。でも先生に裏切られた俺の気持ちわかる?」
「・・・ごめんなさい。」
そのまま俺は先生を置いて。学校から帰った。
翌日、奈々緒先生は学校に来なかった。
学校に来たのは3日後だった。
俺の顔を見ると先生はおびえた目をした。
そして、2か月後先生は学校を辞めた。
辞める前日に奈々緒先生は、俺を吹奏楽部の例の部屋に呼び出した。
辞めることを俺はまだ知らなかった。
部屋に入ったら先生がいた。
黙ってた。
俺も黙ってた。何言えばいいのかわからなかった。
一言先生が言った言葉が衝撃だった。
「真岡君の子供できたわよ・・・。気が済んだ?」
「!!」
「もうあなたの顔は見たくないの。」
そして学校を去ってった。
当時は、俺は自分が悪いとは思わなかった。思えなかったんだ。
時が立つにつれて、なんて最低最悪なことをしたのかと反省してる。
復讐なんてしなければ良かったと思ってる。
今は心底奈々緒先生に謝りたいと思っている。
会ってもどうしようもないかもしれないが。
もう、会えない。先生がどこに行ったかは誰も知らないから。

二番目に好きな夫~ご主人は最愛ですか?~

結婚5年、32歳の主婦です。
夫は37歳、思いやりのある優しい男性で、私の事をとても大切にしてくれて、愛情を感じます。
それでも、「一番好きだった男性」はずっと私の心の中にいて、今でも夫が二番目に好きな男性なのかもしれません。
おそらく、一番好きだった前彼への思いは、一生消えないような気がします。
私が21歳の時に知り合った前彼は、私にとって2人目の男性でした。

最初の彼は、私の気持ちを弄びながら処女を奪い、私が惚れているのをいい事に、恥辱のセックスを仕掛け、しまいにはロープで縛って恥ずかしい姿をデジカメで撮影しました。
私の体だけが目的だったと気付いて、痴態を撮影された裏切りに私は半狂乱で泣き叫び、デジカメを奪い、即お別れしました。

1年持たずに散った初めての彼氏との恋に、私が落ち込んでいた時に前彼と知り合いました。
今思えば前彼は、失恋に傷ついた私を虜にする雰囲気と、性的な魅力を持っていたのかもしれません。
知り合って1週間後には夢中になり、3か月後、悩みに悩んで思いを伝えました。
初めての彼のように、女の子を辱めて喜ぶようなことはなく、初めて抱かれた時にも丁寧で長い前戯に深い愛情を感じ、性器の繋がりに快感だけでない心に満ちる喜びがありました。
最初の彼にされた時は恥ずかしくて嫌だった行為なのに、前彼には、恥ずかしい私を見て欲しいとさえ思うようになりました。
アソコを広げて、前彼に覗かれて、弄られて、舐められて、濡らす私をいつも届けたくて、前彼に抱かれることが生甲斐のようになっていました。

前彼は、高学歴で頭が良くて、イケメンで、私のことを理解してくれて、私は前彼に相応しい女になろうと努力し、それでも届かず精一杯背伸びして、そのことで次第に精神を病んでいきました。
私が前彼を好きな思い、それは間違いなく本気の恋で、彼に素っ裸で体を預け、たとえ妊娠してもいい、いえ、彼の子供を産みたいと思って足を広げて彼を受け入れていました。
ところが23歳の時、私は神経性の胃炎で入院して、カウンセリングで、前彼につりあう女になろうと努力したことがストレスとなっていたことがわかりました。

「僕が君を苦しませていたなんて・・・僕の事は、忘れて健康を取り戻して欲しい。本当にごめんよ。僕のせいで君を病にさせてしまった。」
彼の最後の言葉です。
私が退院した頃、彼は異動願を出して転勤して私の前から姿を消しました。

あんなに愛していた前彼には、「さようなら」さえも言えずにお別れしました。
私は、前彼と私に勝手に不釣合いを感じ、そう見られていると思い込むことで怯えていました。
時が過ぎていくにつれ、前彼に出会えて良かった、愛して、愛されながら抱かれたことは、私の人生の中でとても素敵な時間だったと心から思えるようになりました。

前彼と別れて2年間、私は男性を好きになることが怖くなっていました。
恋愛から遠ざかるように生きていた私に言い寄ってきたのが夫でした。
初めての彼、前彼、今まですべて私から好きになった男性でしたが、今度は私が好きになられたことに戸惑い、一度夫の思いを断ってしまいました。
でも、当時私も25歳、夫は何度となく私に思いを伝えてきて、
「俺も三十路、君が最後の恋になると思うんだ。君でだめなら、売れ残る覚悟はできてる・・・」
そんな風に言われて、そういう私も25歳、付き合ってみるだけ付き合ってみようと思いました。

学歴、見た目、女性の扱い方、性的魅力、全て前彼の勝ちでした。
平凡な前戯に平凡な腰使い、セックスは可もなく不可もなく、ただ、愛されていることはヒシヒシと伝わってきました。
好きなものは違っても、嫌いなことは全く同じ、背伸びしなくても落ち着いていられるし、何時間二人でいても疲れませんでした。
結婚するならこんな人がいいのかな・・・疲れないし、凄く愛されてるし・・・そう思いました。

結婚して5年ですが、今も前彼の事は忘れられません。
初めての彼の事は、私の中で完全に「過去」になっていて、抱かれた時の感覚さえ思い出せませんが、前彼の事は、全身で覚えています。
夫にアソコを広げられて、舐められながら瞳を閉じて感じるとき、溢れる愛情を感じます。
そして、前彼に舐められる恥ずかしさの中の快感、もっと舐めて、もっと私の恥ずかしい場所を辱めてと願った感覚を思い出すのです。
夫と一つになって、夫が射精を必死で我慢しながら私を気持ちよくさせようとする姿、夫の背中に回した手に夫の汗を感じたとき、夫が、夫自身の性欲処理の為でなく、私のためにセックスをしていることがよくわかって、その時は夫を心から愛して抱かれています。
だから、夫婦としての深い愛情は間違いなく存在していますし、夫の精液を子宮に受けて、子供も産んでいます。

今現在、最も大切な男性、愛している男性は夫です。
今までで、最も大切だと思った男性、最も愛した男性は前彼です。
もう終わった過去ですが、前彼は私にとって一番愛した男性で居続けています。
きっと、前彼は素敵な前彼に相応しい綺麗な女性と結婚していると思いますし、そうあってて欲しいです。
私は、二番目に好きな男性に愛されて、望まれて結婚しました。でも、私の中で今まで一番恋い焦がれた男性は、きっと、死ぬまで前彼なんだと思います。

今思えば、あれだけ純粋に男性を思うことは、好きになることは、今後は無いということでしょうか。
でも、これだけ思われて、愛されることも、夫以外には無いだろうと思います。

今現在、愛しているのは夫で、今後も愛していくのも夫だし、夫に望まれて結婚したことに後悔していません。
夫に裸を見られることも、夫に素肌を触れられることも、夫の男性器を受け入れる事も、とても愛情を感じるし、快感も感じます。
それに、結婚5年過ぎてもほとんど毎日セックスがあることは、夫婦としてセックスを楽しむというだけでなく、夫に、女として求められているんだという嬉しさがあります。

私が一生を終えるとき、一番愛した男性として前彼を、一番愛された男性として夫を思い出し、そして、幸せな一生を夫に感謝して旅立つのだと思います。

皆さんは、ご主人が最愛でしたか?

二度犯された母

部活が中止になり、いつもより早めの帰宅。
普段は開けっぱなしの玄関に鍵が…留守かぁ?と思い狭い庭の方に廻ると、和室で母が男に抱かれて居るのを目撃…

和室のガラス戸の内にある障子が半開きに成っている隙間から、母のデカイ尻が剥き出しに…男の毛深い尻が乗しかかり深々と母の中に突き立てられている。

男の激しい突きに母は絡められた尻を男の動きに合わせるように揺らしている。
「ぃい~ぃ…ダメ…ダメ~ェ。こんな事…本当はダメなのに~ぃ!あぁぁ…ぁ」
喘ぎながら母は声を上げている。

「秀子~ぉ、いくぞ…いくぞ~ぉ。アッ!出る…出すぞ~ぉ」
「ダメ~ェ、ダメ~ェ…中は困るぅ」

「アッ…アッ…私もいくぅ~」
母は男の首に両腕を巻き付け叫ぶような声を上げて絶頂に達して行く。
俺はその様子をガラス戸越しに食い入るように眺めていた。

男の腰が猛烈な勢いで母の股に叩き付けられ、男のうめき声と共に深く埋め込んだまま動きが泊まる、母の叫び似た喘ぎ声が響き男にしがみ付いたまま顔を持ち上げ激しくヨガって居る。


部活が中止になり、いつもより早めの帰宅。
普段は開けっぱなしの玄関に鍵が…留守かぁ?と思い狭い庭の方に廻ると、和室で母が男に抱かれて居るのを目撃…

和室のガラス戸の内にある障子が半開きに成っている隙間から、母のデカイ尻が剥き出しに…男の毛深い尻が乗しかかり深々と母の中に突き立てられている。

男の激しい突きに母は絡められた尻を男の動きに合わせるように揺らしている。
「ぃい~ぃ…ダメ…ダメ~ェ。こんな事…本当はダメなのに~ぃ!あぁぁ…ぁ」
喘ぎながら母は声を上げている。

「秀子~ぉ、いくぞ…いくぞ~ぉ。アッ!出る…出すぞ~ぉ」
「ダメ~ェ、ダメ~ェ…中は困るぅ」

「アッ…アッ…私もいくぅ~」
母は男の首に両腕を巻き付け叫ぶような声を上げて絶頂に達して行く。
俺はその様子をガラス戸越しに食い入るように眺めていた。

男の腰が猛烈な勢いで母の股に叩き付けられ、男のうめき声と共に深く埋め込んだまま動きが泊まる、母の叫び似た喘ぎ声が響き男にしがみ付いたまま顔を持ち上げ激しくヨガって居る。


「ああぁ~ぁ!」
母は男の放射を声を上げ受け止めている…男がしがみ付く母を抱きかかえるように上体を浮き上がらせる、男の肩口に顔を埋めた母がこちらの方に視線を移す。
瞬間…俺と母の視線が合う…母の瞼が大きく見開き…一瞬で恐怖の表情に変わって行く。
俺は無言で、そこから立ち去る…
母はどんな言い訳を俺に言うのだろう。

俺と目があった母の様子に気付かなかったのだろう…男が帰ったのは一時間ぐらい後にだった。

家の近くに停めてあった車が走り去るのを確認して俺は家に戻る。
母は怯えた表情で黙ったまま食卓の椅子に座っている…沈黙が続き重い気配が漂う中…「ごめんなさい…」消え入るような声で言う。

「いつからなの?」
俺はなるべく平静を装おった声で聞く。
「今日が初めて…本当に、ごめんなさい」
話を聞き続けると相手の男は、以前に家のリフォームに来ていた工事の職人だった。
10日間ぐらい仕事に来ている間に話が合い携帯のアドレスを交換してメールを続けていたらしい。

三ヶ月ぐらいして男は近くに仕事に来たとの事で家に立ち寄り、色々と話をしている内にセックスの話になり迫られたとの事で、拒んだけど男に押し切られ…許してしまったとの事。

蚊の泣くような小声で話す母、それを聞きながら俺は股間を硬く膨らませてしまっていた。
かと言って自分の母を犯す気にはなれず…それでも母が男に抱かれ悩ましく身悶える姿が脳裏から離れず、
「もう一度、あの男に抱かれてみたいかな?」
と、唐突に聞く。

「…!…。…」
無言の母。
「母さんが抱かれてるのを、もう一度見て見たい…」
「ダメ…お願いだから、もう言わないで許して、お願い」
母は泣き声で言う。
そんなやり取りが続いた結果…親父には口が裂けても話さないとの約束で、母は男にメールを送った…。

約束をした日がやって来た、その間…母の心境は穏やかでは無かっただろう…俺に見られながら男に抱かれる、亭主である親父に対する背信行為…再び男がやって来る数日間は、めっきりと母の口数も減り…とうとう、その日を迎える。

俺は生まれて初めて嘘をついて学校を休んだ。
予め母にはリビングで男に抱かれる事を約束させ、俺はリビングの脇に有る階段から行為を見る事にした。

幸か不幸か…階段とリビングの壁には上部にデザインだろうか! 僅かな隙間があり、そこからリビング全体が見渡せる。

昼前に男が来た、母の後に続くように男がリビングに入ると、いきなり母を抱きしめキスをしようとする…

「始まった」
俺の目は二人に釘づけになる。母は男の唇から逃げるように顔を左右に逃がす…
母の身体は男に抱きしめられると俺の視線から消えるくらい小柄で、ついに唇を奪われたのか母の動きが止まる。

唇を塞ぎながら男の手はスカートを託し上げ始める。
「お願い…ちょっと待って…お願い…イャ~ァ」
スカートに伸びた男の手を押さえながら言う。

「奥さんも、その気なんだろう…」
母の手を無視するように男の手はスカート捲り上げて行く、母にしては精一杯に頑張った下着なんだろう…濃い青地に刺繍の入ったのを身につけていた。

「お願い…シャワーだけ浴びさせて」
母が哀願するように言う。
「俺も一緒に、良いだろ…奥さん」
母は軽く頷き男に肩を抱かれるように浴室に向かう…あちゃ~! 俺の予想外の事が起きてしまった…

後を追うか迷ったが浴室の中までを覗くのは不可能と思い二人が戻るのを、ここで待つ事にした。

母が男と浴室に消えてから、どれくらい待ったのだろう!20分…いや30分近く待っただろうか…浴室の戸が開く音と共に二人がリビングに戻って来た。

二人共、全裸である…浴室で男に、たっぷりと愛撫を受けたのだろうか? 
男は自信有げに、
「ほら…奥さん、ここでも舐めて」

俺の方からは後ろ姿になり男の物が見えない…
母にカーペットの上に膝ま付くと肉棒に手を添え、顔を近付けて行く。
男の肉棒を口に含む前に…俺の方に視線を瞬間的に向け、直ぐに目前の肉棒に視線を戻し顔を埋めて行く。

「奥さん、気持ち良いよ…後で奥さんのも、たっぷりと舐めてあげるから」
男は立ったまま母が顔を埋めている姿を眺め腰を突きだしている。

男の股間に顔を埋めている母の頭を押さえ腰を引き肉棒から顔を離し、そのまま母をカーペットの上に横たわせる。
添い寝の形になり男の手が母の下肢をまさぐりながら、キスを交わして行く。

男の指による愛撫で次第に母の下肢が悩ましく揺れ始め…声が洩れ出す。
男の顔は次第に下におりて行き、それに合わせる様に母の脚も広げられて行く。
両足を肩に担ぎながら母の股間を舐める男…母の唇から悦びの声が絶え間なく洩れ襲い来る快感から逃げるように上半身をくねらせ身悶える。

絶叫に近い声をあげ母は最初の絶頂を迎える…
男は股間から顔を上げ身体を入れ換えると母の広げられた脚の間に腰を沈ませ…
肉棒に手を添えながら母の割れ目に擦り付けて行く。

「奥さん、入れるよ…」
母の乳房が荒い呼吸で大きく揺さぶれ、肉棒を欲しがり頷いている。
「アッ!ぁ、あぁ~ぁ…」
肉棒が母を貫いて行く。

「おぉ…ぅ!やはり奥さんのはイイよ、気持ちイィ」
男は根元まで深く埋め、そこからゆっくりと腰を動かし始める。
リビングで繰り広げられる母と男の痴態を覗きながら俺の物は痛いくらいに勃起をして…二人の動きに合わせるように手を動かして居た。

「アッ!アッ…奥さん、堪らない…行くぞ、今度も奥さんの中に出すぞ~」
「あ~。ダメェ…中は許してぇ!外に…外で、お願いぃ~ヒィ~ィ 私も…ぃく~ぅ」
男は母の片足を高く持ち上げ激しく肉棒を蜜壺に叩き着けて行く。

「もぅ…もうダメ~ェ…いくぅ」
母は髪を振り乱し激しく喘ぐ。
「アッ…駄目だぁ、俺も出るぅ」
男は肉棒を一気に引き抜くと母の腹の上で、ビクンビクンと肉棒をひくつかせ射精をする。
母は激しく襲い来る余韻に肉体を震わせ声を洩らし続ける。

全裸のままカーペットに横たわった母の脇でタバコを吸う…男。
余韻が残るのか、身体全体で呼吸を続ける…母。
タバコを吸いながら後から横になった母の背中から腰にかけて撫でている。
暫くして母は上半身だけを上向きに男を見る、灰皿でタバコをもみ消すと、男は再び母に挑みかかろうとして来る。

「お願い今日は、もう無理…もうすぐ息子が帰って来るかも!」
「いつも未々、帰って来ないだろう?」
座ったままで横になっている母の上半身を抱き寄せ、
「奥さんの…感じやすくてイイ女だよ、それに、ここも具合がイイし俺のとピッタリだわ」
などと言いながら再び母の婬部を弄くり始める。

「本当にもう駄目…今日は許して…お願い。息子が…息子が…アッ!ァァァ。。」
俺の家族の生活パターンを知っている男は、母の言葉を無視するように抱き寄せた乳房を揉みながら片方の手は婬部をさ迷う…

母は抱かれている男の腕の中からすり抜ける様に身体を離し上半身を起き上がらせる。
「奥さん、もう一回イイだろう」
男は立ち上がろうとする母の腕を掴み引き戻す。
「駄目~ぇお願い今日は、もうイャ~止めてぇ」
母が手を振りほどこうと…もがく。そんな母を後から押さえ込むと、
「イイだろう、もう一回やらせろよ…奥さんも俺のが欲しいんだろう」
などと言いながら母をうつ伏せにさせ母の尻を抱え込む。

「ァア…ァ。ダメ~」
「ほら、奥さん…これが欲しいだろう!ほら、欲しいって言えよ」
男の肉棒は再び母の中に沈んで行く。

「あ~ぁ、いゃ~ぁ」
「奥さんのは最高だよ…奥さんの、ここも気持ち良さそうに俺のを飲み込んでる」
うつ伏せのまま母は男の荒々しい動きを受け止めている。

「アッ。アッ。駄目~ぇ!イャ、イャ~ァ」
「ウッ…ウッ…」
うめく様な声を上げると男は母の腰をきつく掴むとピッタリと下肢を繋げたまま動きが止まる…

男のものが母の中に放出されてるのだろう! 母はうつ伏せのまま顔を激しく左右に振り声を上げる。暫くして男は母から身体を離す。

「奥さん良かったぞ」
「……。」
「また、やろうな」
「……。」
男は母を抱きかかえるように起こすと、また浴室の方に行き俺の視界から消えて行った。

二人の女子高生

  僕が中学生の時の体験なので、90年代初期の話になります。下校時間、二人の女子高生が、僕の母校の小学校の敷地内の公園にたむろっている事があり、下校する生徒に愛想よく手を振ったり挨拶をしてくれます。僕も何回もされました。その日は某合体ロボットアニメがある日だったので、友達のS君と下校し、例の公園の近くに来た時でした。その日も例の女子高生がいて、S君と「今日もいるよ」的な会話をしながら通り過ぎる予定でした。
その日はなぜか一人の女子高生が僕たちの自転車の前を遮り、話しかけてきました。僕は怖い人が来ると思い、来たら近くの家に駆け込もうと考えました。その女子校生たちは町内の高校の生徒のようで、公園に誘われました。僕たちが家に帰ったら何をするのか、何年生か訊かれ、某合体ロボットアニメの話になり、何だかんだで会話が弾んだのを覚えています。一人の女子高生が今日、身体検査があったことを話し出し、胸のサイズがどうのと言って、僕たちは公園内の古いトイレ小屋に引っ張っていかれ、女子トイレに入らされ、二つある個室にS君と別々に入れられ、女子高生が一人ずつ個室に入ってきました。覚えているのは僕の個室に入ってきた女子高生は、髪がそんなに長くなく、手首に汗ふき用のリストバンドをしている女子高生でした。胸のサイズの事を淡々と話してきて、「酷いよねー!」などを連呼して、女子高生の自分の胸を揉む仕草に僕はすごく興奮して、あそこがヤバイ状態になり、隠そうと足を交差させたり、少し斜め気味になって誤魔化そうとしていましたが、女子高生にはバレバレだったようで、ジャージのズボンの上から鷲掴みされ、小刻みに揺すられたあと、女子高生がセーラー服を下からめくり、ブラを見せてくれました。色は思い出せません。多分白かと思います。
  その後、女子高生が僕の顔におっぱいを押し付けたかったらしく、背伸びして頑張っていましたが、無理と判断し中腰になるよう言われ、顔に女子高生のおっぱいを押し当てられ、DBのぱふぱふみたいな事をしてもらいました。ブラの装飾(多分リボン)が顔にコリコリするため「痛!」(本当は痛くもなんともありませんでした)と言うと、ブラをずらし、生おっぱいでしてくれました。今もはっきり覚えているのは、おっぱいの谷間が汗で少し湿っていて、ほんのりおっぱいが冷たかった事です。
最後は、ズボンを下ろされ、当時はブリーフを履いていた為、自分で見ても見事な出っ張りでした。見事に亀頭が露出し、ワックスでも塗ったかのようなテカリを見せていたのを覚えています。まだ毛は生えていませんでした。チンコを見せる事に何故か抵抗はなく、足の関節ががくがくいって、呼吸が上手く出来ない状態でした。女子高生の唇が、僕の亀頭のカリの裏に到達した時のあの気持ち良さは未知なる領域だったと思います。舐められている時、頭を両手で押さえておいてと言われ、女子高生の頭を押さえていました。あのサラサラの髪が手の汗で湿っていくのを覚えています。
  何分かした後、S君の相手をしていたであろうもう一人の女子高生が僕の個室に入ってきて、二人の女子高生のチンコ舐めが始まり、ラストスパートのような早くてクイックなフェラをされ、女子高生は終始無言。舐める音や「ブ! ブ!」という真空部分に空気が入り込む音だけでした。多分、S君は果ててしまったんだと思います。そのため僕の個室に来たのだと思います。
  オナニーはしたことがあった為、射精は初めてではないです。チンコが限界に達し、僕は何も言わずに射精。最後は女子校生たちが、軽く僕のチンコに数回キスした後、ポケットティッシュで精液を吹いてくれてパンツ、ズボンも履かせてくれました。僕はその後、意味のない笑いをして個室を出、両腕を女子高生に腕組みされながらトイレ小屋を出ました。S君は自転車の所で待ってました。
  その後も女子高生はその公園によくたむろってました。僕が通るたび、笑顔で手を振ってくれましたが、誘われたのはその一回きりでした。たまに小学生ぐらいの男子と仲良く喋っているところを見た事もあります、小学生も食べちゃってたんでしょうか?
後日、S君とこの事の話になり、S君はフェラはもちろん、ま○こも見せてもらったそうです。携帯もない時代だったため写真も動画もなにもありません。僕とS君の記憶の中の思い出として残っています。案の定、アニメは見れませんでした。

二人のペットと32歳の私

 私は32歳、結婚5年で子供は無しです。
 今は小学6年(この春から中学生)の男の子二人をペットにして遊んでいます。
 裕君は主人の親戚にあたり、小学生にしては大柄ですが、目がクリッとしたかわいい顔立ち。けっこう生意気。友達の健ちゃんは、小柄でおとなしい雰囲気ですが、クールでわりとハンサム。二人は親友で、とてもうまくいっています。
 私が二人を食べるきっかけになったのは、私の趣味のお菓子作りの試食部隊として二人がうちに出入りを始めたこと。
 最初は色気より食い気で、私が作ったケーキなんかを喜んで食べてくれていましたが、打ち解けるに従い、私が得意の猥談で挑発し始めました。
 と言っても最初は
「キスしたことあるの?」
「早く彼女作んなきゃ」
ぐらいの会話でしたが、
「女の子のおっぱいさわったことある?」
の質問から、お調子者の裕君が、ふざけたふりをして私の胸やお尻に触るようになりました。

 叱ると素直に謝りますが、しばらくするとまたタッチに来ます。
 健ちゃんは、見て見ぬふり。たぶん触りたいのに、プライドが許さないのでしょうか。
 少し癪に障った私は
「健ちゃん、子供はどうやったら出来るか知ってる?」
と聞いてしまいました。
 赤くなって口ごもる健ちゃんを尻目に、裕君が
「知ってるよ。セックスすると出来るんだ」
と答えました。
(この色がきめ)
 私は裕君の目を覗き込むように、
「そう、裕君のパパとママがセックスしたから裕君が出来たのよ」
と、言ってやりました。
 いきなりリアルな話しになって、さすがの裕君も絶句。
「あなたたち、両親のセックスって見たことある?」
「な、ないよ」
「声くらい聞いたことあるでしょ?ママのエッチな声」
「ありません」
完全に私のペース。でも実は私も心臓がバクバクしてきました。これ以上はやばいかなとも思いましたが、もう止まりません。
「セックスのやりかたって知ってる?」
顔を見合わせる二人。
「チンチンを女のあそこに入れるのは知ってるよね」
「お姉さんが、格好だけ教えてあげようか?服は着たままよ」
 セーターにジーンズの私は、裕君を静かに引き寄せて体の上に乗っけて、開いた足で腰を挟み込み、正常位の体勢になりました。
 裕君は緊張でコチコチでしたが、私の腕に逆らわず、胸に顔をうずめるように、体を預けてきました。
「もう少し上に来て。そしてチンチンを、お姉さんの股にぶつけるように動かしてみて」
 裕君は、おずおずと前後運動を始めました。ぎこちなくて、滑稽でしたが、股間に勃起を感じ、本能だなあとも思いました。
 冷静を装っていましたが、私も興奮して、まんこはどろどろでした。
 30秒ほどで
「はい、もうおしまいよ」
というと、裕君は不満そうでしたが、素直に離れました。
「さあ、次は健ちゃんいらっしゃい」
 私があおむけのまま、両足を立てたまま誘うと、ためらいながらも近づいてきました。
 私は、健ちゃんの首に両手を回し、
「つかまえた」
と、ふざけたふりをしました。
「さあ、見てたでしょ。腰を動かしてみて」
 健ちゃんは、少し震えていましたが、懸命に腰を私の股にぶつけはじめ、私は興奮で、思わず声を漏らしそうになりました。
 その日はもう夕方になっていたので、それ以上はさせずに、二人を帰すことになりました。
 でも帰り際、調子に乗った私は、名残おしそうな二人に
「こんどは、三人でお風呂に入ろうか」
と言ってしまったのです。
 そのことは、また書きます。


二人の小学生が、次にうちに訪れたのは、次の土曜でした。
 主人がサービス業で、土、日が仕事なので、私が指定して呼び寄せました。
 最初はトランプをしていましたが、二人ともお風呂のことが気になるのか、心ここに
あらず。私も調子に乗って、
「次の七並べで、お姉さんが負けたらお風呂に入ってあげてもいいよ」
と言っちゃいました。
 二人は顔を見合わせて、すごい気合です。結果は私の惨敗。二人は小躍りして喜んで
います。
「あなたたち、私とホントにお風呂に入りたいの?」
「ウン」と裕君が答えました。
「健ちゃんは?」
「は、入りたいです」
 私はわざとらしくため息をつき、
「困ったわね。冗談で言ったのに。でも嘘つきにはなりたくないし。ちょっと待ってて
ね」
 私は、浴室に行き、浴槽にお湯を溜めながら、膝がガクガクしていました。
(とりあえず、裸を見せてあげよう。相手は子供だし)
 のぼせないように温めのお湯を入れながら、思いました。
 リビングに戻り、二人に先に入るよう命じました。緊張している子供たち。
 彼らが浴室に消えてから五分後、浴室をのぞいてみると、狭い浴槽に二人が並んで、こ
っちを見ていました。まるで犬の子みたいで、思わず笑顔。
私は一度ドアを閉め、服を脱ぎました。すりガラス状のドアの向こうから、私の脱衣が子
供たちから見えるはず。ゆっくりと全裸になると、ドアを開け、乳房も陰毛もあらわに浴
室に入りました。
 二人の視線は揃って、私の股間に注がれました。

 私は二人の小学生の視線を充分に意識しつつ、全裸で腰を落とし、秘部を見せないように桶から下半身にお湯を掛け、右手でクチュクチュと陰部を洗いました。二人は一生懸命覗き込もうとしている。
「さあ、洗ってあげる。祐君上がって」
「エッ!」
「そのためにお風呂に入ったんでしょ。早くいらっしゃい」
 私の命令口調に、おずおずと裕君は上がってきたけど、しっかりと股間はタオルで隠していました。裕君を後ろ向きに椅子に座らせ、
「洗ってあげるから、タオルをちょうだい」
と言いました。他にもタオルはあるのですが、意地悪してみました。
 裕君はためらいながらもタオルを手渡し、手で股間を覆っています。
 まず背中から洗ってあげます。いつもは生意気な裕君も、緊張でコチコチです。
 健ちゃんが湯船から、私の乳房を横から凝視してるのがわかる。
 背中を一通り洗ってから、裕君を前に向かせましたが、相変わらず股間はしっかりガード。剥ぎ取ってやろうかと思ったけれど、それは後のお楽しみ。
 胸から腹を洗い、腕を洗うときは片方の腕で股間を押さえています。
 裕君は恥ずかしがりながらも、私の胸や陰部をチラチラと見ていました。 体にお湯を掛けてやり、
「さあ、立って」
 裕君を無理やり立たせ、股間を隠す手をはずします。以外にも素直に手をどけ、彼のペニスがあらわになった。コロンとして生白いペニスは、まだ皮被りだけど、大柄だけになかなかのもの。半勃起なのが物足りないけど、きっと緊張しているのでしょう。けっこう陰毛も生えています。
 私は、裕君のペニスを握りました。
 裕君は「アッ!」と声を出し、見ていた健ちゃんはごくりと唾を飲み込みました。
「オナニーしたことあるんでしょ。お姉さんに見せてよ」
「恥ずかしいよ」
「せっかくお姉さんのヌード見せてあげたのに。見せてくれないんなら、お姉さんも大事なところ見せられないな」
 私は裕君の手を取り、股間に持って行くと緊張しながらも自分で握り、私に促され、ペニスをこすりはじめた。私は体を寄せて、偶然のように乳首を太ももに擦り付けると、むくむくとペニスが大きくなり、亀頭があらわになってくる。手の動きが、どんどん早くなり、息が荒くなる。
「裕君、立派なチンポよ」
 私の言葉に反応するように、彼はうなりながら射精した。勢いよく精液が洗い場にほとばしる。
「すごいね祐君。もう大人だね」
 裕君のペニスを洗ってやり、
「じゃあ健ちゃんいらっしゃい」
 健ちゃんはかなりためらっていたけれど、裕君にも促されて、恐る恐る股間を隠しながら出てきました。替わって祐君が湯船へ。
 もう目的はひとつだから、洗う必要もなく、健ちゃんを湯船の縁に座らせると手を取り除きました。
 健ちゃんのペニスは小ぶりで、陰毛はチョロチョロだけど、先っぽはむけかけており、むしろ裕君より大人っぽかったです。でも、勃起はしていませんでした。
「さあ、健ちゃんもオナニーして見せて」
 ためらいながらもペニスをしごき始めますが、なかなか勃起しません。
「大丈夫よ。落ち着いてね」
「お姉さん。僕、おしっこしたい!」
 かなり緊張しているようです。
「ここでしていいよ」
 排水口にしゃがませ、時間を掛けて排尿させました。
 その後ペニスをきれいに洗ってやり、再び湯船の縁に座らせ、まだ柔らかなペニスを口に含んでやりました。
「アッ!」
 健ちゃんと見ていた祐君が同時に声をあげます。健ちゃんのペニスが急速に立ってきました。私は
「もう大丈夫でしょ。後は自分でやってみて」
 健ちゃんは自分でしごきだし、私は睾丸をゆっくり揉んであげた。少し時間はかかったけれど、健ちゃんもめでたく精液をほとばしらせ、今日のお遊びは終わりました。
 私はまんこがヌルヌルで、物足りなくはあったけれど、二人が満足そうなのでよしとしよう。
 私は三人で服を着ながら、来週のお遊びのシナリオを練っていたのでした。


次の週の土曜も、小6の裕君、健ちゃんの二人はうちにやってきました。 先週のお風呂での射精の件もあり、もう遠慮はいりません。二人に簡単な食事をさせると、早速二人に裸になってもらいました。健ちゃんは少しためらったけれど、裕君に促されて、全裸に。裕君のペニスは半立ちでしたが、健ちゃんのはまだ、小さいまま。
「今日は三人でオナニーしよっか」
「女の人もオナニーするんですか?」
と、健ちゃん。
「するわよ。健ちゃんのママもしてると思うよ」
 そう言うと、健ちゃんのペニスが、見る見る立ってきました。
 この子は、お母さんのことを言うと、欲情するみたい。
 そして私は、長年の願望を口に出しました。
「私のオナニーを見せてあげてもいいけど、条件があるの」
 二人は興味津々の目です。
「あなたたち、お互いのチンチンをいじってみて」
「エッ!」と、二人は絶句。
「裕君が健ちゃんの、健ちゃんが裕君のチンチンをしごいて射精させるの。それを見せてくれたら、私のオナニーも見せてあげる」
「恥ずかしいし、嫌だなあ」
 予想通り、シャイな健ちゃんが難色を示しますが、私は、スカートをはいたまま、二人の前で、パンティーを脱ぎました。
 ゴクッと二人がつばを飲んだみたい。
「どうする?嫌ならいいけど」
「健ちゃん、僕はいいよ。やろうよ」
 これまた予想通り、私のあそこ見たさに裕君が折れました。健ちゃんは少し考えていたけれど同意し、その前にシャワーを浴びたいと言いました。潔癖症なんですね。
 二人がシャワーを浴びている間、私はカーペットの上にバスタオルを何枚か敷き、今にもあふれそうになっている股間を、ティッシュで拭いました。
 二人が体を拭いて出てきましたが、チンチンは平静状態に戻っていました。
「じゃあ、まず裕君、バスタオルの上に寝てみて」
 こうなったら、有無は言わせず、私のペースに持ち込みます。裕君を寝かせると、腕をタオルで後ろ手に縛り、足首も縛りました。強くは縛りませんが二人はビックリ。でも抵抗はしません。
「こうしたほうが、気持ちいいのよ」
 訳のわからない説明をして、
「さあ健ちゃん、こっちに来て」
と、健ちゃんを裕君の横に座らせ、手を裕君のチンチンに添えてやりました。
「ワーッ!気持ちワリー」
と、裕君が大げさな声を上げます。
「僕だって気持ち悪いよ。がまんしなよ」
 以外に、健ちゃんにも抵抗感はないみたい。
「健ちゃん、強くしすぎないようにしごくのよ。自分がオナニーするみたいに」
 健ちゃんはゆっくりと裕君のチンチンを握り、動かし始めました。裕君はくすぐったそうに、クッ、クッと笑っています。チンチンはまだ勃起してません。
 私は二人のそばに腰を下ろすと、ゆっくりとスカートをあげ、陰毛を見せました。二人の視線が一斉に注がれます。
「健ちゃん、手が止まってるよ」
 私が少し股を開いて、おまんこ全体を手のひらで抑えるようにして、オナニーを始めると、裕君のペニスが、むくむく大きくなりました。健ちゃんは私のオナニーを見ながらも、言われた通り愛撫を続けています。
 裕君は、縛られた体をねじるようにして私の股間を覗き込み、鼻息が、股に掛かります。
 私は指を使いながら、
「ああ、気持ちいい。裕君のおチンポ見てたら、お姉さんのおまんこ、すごく濡れてきた」
と、言いました。裕君の息がどんどん荒くなり、
「さあ健ちゃん、手を早くしてあげて。裕君もう、出そうよ。ああ、おまんこが気持ちいい」
と言いながら、おまんこを広げて見せてやりました。
「うう!出る!」
 その瞬間、裕君が激しく腰を動かし、痙攣するように大量の精液をバスタオルの上にに放ちました。
「健ちゃん、まだやめちゃだめよ!裕君、まだまだ出そうだから」
 従順に健ちゃんは手を動かし、裕君は続けて液を出して健ちゃんの手を汚し、やがてグッタリとなりました。
 私は、スカートを下ろし、裕君のチンチンをティッシュで拭ってやりながら自分の股も拭きました。
 次は、健ちゃんを縛り、裕君にしごかせる番です。健ちゃんはチンチンを立てながらも緊張しており、裕君は自分が終わったので、ちょっと余裕。
 私はスカートを脱ぎ、下半身を二人に露出しながら、今度は、クリトリスをこすり始めました。裕君は、私の股間をチラチラ見ながらも、器用に健ちゃんのチンポをしごき、健ちゃんは早くも、ハアハア言い始めました。
「ああ、健ちゃん、お姉さん、おまんこが気持ちいい。セックスしたい」
 私の言葉攻めに健ちゃんは限界みたい。私はいきなりおまんこを広げて見せながら、
「健ちゃんも、ママのおまんこから産まれてきたのよ!」
と、言うと、「アアー!」と、大声を上げ、精液を噴き出させました。
「まだまだ出るよね」
と、裕君は心得てしごき続け、健ちゃんはうなりながら痙攣し、やがて
「もう、もういい裕君!」
と泣き声を上げました。
 今日のお遊びはここまでにしました。二人のチンポをそのまま食べちゃおうかなとも思ったけど、まだまだお楽しみは取っておくことにしました。


いよいよ私は、裕君と健ちゃんの童貞を頂くことにしました。
 幸い、次の土曜は安全日だし、初めてなんだから中出しさせてやろうと、計画を練りました。
 二人には相互オナニーの後、一人で手淫しないよう命令してあります。
 土曜日、二人は期待に胸を膨らませたようにやってきました。
 初めて、夫婦のベッドを使うことにしました。
 部屋を暖かくしてから二人を全裸にし、彼らの視線を浴びながら私もゆっくり全裸になります。二人は緊張しながらも慣れてきたのか、立派にチンチンを直立させています。
 まず裕君をベッドに腰掛けさせ、私と健ちゃんがその前にひざまづきます。
「今日は、あなたたちが交互にチンチンをなめるのよ。フェラチオは知ってるでしょう?そしたらセックスさせてあげる」
 二人がゴクッとつばを飲みます。二人は従順でした。
 まず私がお手本として裕君のチンポをくわえ、優しく舐め上げます。うめく裕君。
 次に健ちゃんの後頭部を押し、裕君のをフェラチオさせます。セックスしたさに健ちゃんも言いなり。続けて今度は、健ちゃんを座らせ、私と裕君でフェラチオしました。
 そしていよいよファック。私は両膝を立てて仰向けに寝て、裕君をいざないました。裕君はしがみつくように乗っかってくると、生意気にもキスを求めてきました。私は舌をからませながら、ペニスを握ってファックさせます。
「いいよ裕君、そのまま動いて!」
 裕君は約30秒でうめきながら射精し、立派に男になりました。
 ティッシュで丁寧におまんこをぬぐい、次は健ちゃんを上に乗せます。健ちゃんの生白いペニスをまんこで締め付け私も気持ちよくなりました。私は健ちゃんを好きになっていました。
「ああ、健ちゃん。私をママと思っておまんこして」
 考えていたせりふを叫ぶと、12歳の健ちゃんはひとたまりもなく女の子のような声を出しながら射精し、私も年甲斐もなくいってしまいました。
 その後、毎週のように二人のペットと、セックスしています。

内縁の妻の長い復讐

私は28歳で21歳の女性と交際3年で結婚しましたが、私しか知らない妻が好奇心から浮気し、あろうことか浮気相手の子を妊娠しました。
私達夫婦も浮気相手夫婦も離婚しました。
私が30歳の時でした。

私は、浮気相手の別れた奥さんに会いました。
私の2歳下の可愛い女性で美穂と言いました。
浮気された者同士慰めあっているうち身体の関係が出来て、私35歳、美穂33歳、美穂の娘で奈々9歳と同棲を始めました。
婚姻届は出さず内縁でした。
私達は身体の相性が良くて毎日激しいセックスしていましたが、時々奈々に見られていたことに気付いていませんでした。

あれは私が41歳の時、奈々が高校受験の年でした。
私が美穂の胸に射精してその日の営みを終えた時、寝室に奈々が立っていました。一部始終を見られていました。そして奈々は、
「ママだけずるい。私だってパパのお嫁さんになりたいのに。」
と言いました。
私は困り果てましたが、美穂は、
「セックスはまだダメだけれど、パパを気持ちよくさせてあげて。」
そういって、奈々にフェラをさせました。
中学生にフェラされて、出したばかりなのにまた射精してしまいまいした。

私が奈々の処女を奪ったのは、奈々が16歳になってからでした。
私達は内縁関係なので全くの他人です。
奈々の保護者は美穂で、美穂が私と奈々の関係を許婚と認めたのです。
奈々の可愛いアソコをクンニしたら、16歳だというのに仰け反って逝きました。
私は先妻以来の処女を抱きました。
十分感じさせて濡らすことができれば、処女でも挿入は意外と楽で、痛さや出血も個人差があることは経験上知っていました。
しかも奈々は、私に抱きつき快感を得ようとします。
痛さと気持ちよさの狭間で顔を歪めていました。
私は奈々と美穂を1日おきに抱きました。

奈々の20歳の誕生日に入籍しました。
美穂に促されて、奈々の父親…つまり先妻の現在の夫に会いました。
結婚の報告をしました。
娘が連れてきた結婚相手が再婚相手の元夫なのですから、愕然としていました。

家に帰ったら美穂がいませんでした。
置手紙がありました。
「あの人達ショックだったでしょう。やっと復讐できました。幸せに暮らして下さいね。内縁の妻は邪魔ですから消えますね。さようなら。」
奈々と二人で泣きました。

あれから美穂は、何処で何をしているのか…

突き刺さった男根にその入り口を押し広げられ、メリメリと亀頭の頭が食い込んでいく。

「オラ、オラ、もう少しだ。あとちょっとで、亀頭がスッポリ嵌まるから、そうすれば後は一気に一突きだっ。」
男は妻の足を両肩に乗せ、弟の様に腰の力ではなく、勃起した魔羅に己の全体重を掛け、重力の力で妻のマンコに嵌める気だ。
勿論、80キロ近くもあろう大男の重みで男根を突かれれば、狭い妻のマンコでも容易に貫く事が出来る。
「アア~、クウ~ッ、入る、入ってくる、貴方の大きなオチンポが~。
私のオマンコを分け入ってくる~。アア~、私のオマンコが太い杭で打ち抜かれていくよう~よ。
ウウ~、もう、そこまでで許して、これ以上入れたら本当に私のオマンコ、壊れちゃう~。
イヤ~、イヤ~、もう入れなで、もう一杯よ~。そんな大きいオチンポ私のオマンコには入らない~。
ア~、ア~、お願い、お願い、それ以上堪忍して~。イヤ~・・・・・・・・・」
男根の半分近くを外界に残したまま、妻のマンコは既に満たされた様だ。
残りの半分を弟の様に、一突きで子宮に突き入れるつもりか。
こんなバカデカイ男根を子宮の中で抜き差しさえたら、本当に妻のマンコ、いや子宮は二度と使い物にならなくなってしまうかも知れない。
しかし、それも自業自得と言ざるを得ない。そう仕掛けたのは私自身なのだから。
すでに後戻りはできない。ここで奴らに止めてくれと言ったところで、一笑に臥されるのが関の山だ。
私はただ、じっと奴らの犯る事を見ているしかないのだ。そう、手淫をしながら。
徐々に男の体重にマンコが、いや子宮が耐えきれず、突き刺さった男根にその入り口を押し広げられ、メリメリと亀頭の頭が食い込んでいく。
「ウ~ッ、きついぜ、奥さんの子宮は。さすが子供を生んでいない子宮は締まりがいいぜ。
子宮の口がまるで初体験のアナルみて~にしっかりその口を閉めやがって、俺の亀頭を中々銜えようとしね~。
あんたの子宮と俺の魔羅と、どっちが勝つか勝負だ。オラ、オラ、遠慮せずに一気にイカせえ貰うぜ。」
「イヤよ、イヤイヤ。これ以上、あなたのオチンコ、もう入らない。
今もあなたのオチンコで私のオマンコが、子宮が奥に突き上げられて、口から内臓が出てしまいそう。
お願い、お願いよ、もうこれ以上、私をいじめないで、もう責めないで。
イッ、イヤ~・・・・・・・。・・・・・・・・・・ギャ~・・・・・・・ッ ・・・・・・。」
妻の最後の悲鳴を聞いて、男の勝利を確信した。
男の渾身の腰の一振りで、最後まで男根の挿入を拒んでいた子宮は子供の拳にも近い男の亀頭を受け入れてしまった。
男は勝ち誇った様に、容赦なくその毛むくじゃらの腰を振り、張り出した亀頭のエラを子宮口に擦り付け、快感に酔っていた。
妻は一瞬気を失った様だったが、得体の知れないその快感に何もかも失い、
体全体で男から与えられる快楽の世界を彷徨っている。
「オオ~、凄ゲーッ、堪んね~ゼ、子宮の味は。マンコとは一味も二味も違うぜ。
子宮口がちょうど俺のエラをクリッ、クリッと、締め上げ、奥にもう一つのマンコがあるみて~だ。
ウウッ~、気持ちいい。イイ、イイ、最高だぜ。」
「アンッ、アンッ、アンッ、イイ、イイ、私もイイの。
子宮をオチンポで擦られ、アア~ン、気持ちいイイの。もう、どうなってもいい、深く、深く、もっと深く突いて~。
あなたの精を、男の精を私の、私の子宮に一杯ちょう~だい。
アア、こんなの初めて、男のSEXがこんなに激しくて、凄くて、気持ちイイなんて、私、知らなかった。
やっぱりあなた達は、本当の男、男の中の男よっ。
もっと、あなたのオチンポで私を激しく責めたてて、そして何度も何度もイカせて~。お願い~・・・・・。」
妻の絶頂寸前のうわ言を聞き、男は更に激しく男根を突きたてた。
男の尻の筋肉が腰を打ちつける度に盛り上がり、その激しさに、私の扱く手も速さを増す。
私の興奮も最高潮に高まっているが、いつもの様に自然に任せて射精する事は許されない。
ここまで幾度、男根の根元がひきつき、射精感を我慢したことか。
既に私の金玉もいつでも射精できるかのように、男根の付け根にせり上がっている。
アア、出したい、射精をしたい。弟と妻が繋がっているた時に感じた快感が、今度もまた、兄との繋がりで蘇る。
眼前に繰り広げられる妻と野獣との凄まじいSEX、交尾。
これまで激しい男女の交わりを私自身、想像出来ないでいた。
色白の小さな女体に全身毛に覆われた、筋肉隆々の野獣のような男が、幾年分もの性欲を一気に満たすように、ありとあらゆる角度から、女体の性器、オマンコめがけその猛々しい男根を差し貫いている。
しかも、その男根は子宮口をも粉砕し、その先端を子宮内にまで到達させている。
ああ、男の腰の動きが早まっている。男のあの時が近づいている呻き声に似た声が発せられている。
男も妻も、既に秒読み段階に来ている様だ。
「ウッ、ウッ、ウッ、ウッ、イイ、イイ、気持ちイイ~。アア~、イキそうだぜ、堪んね~。
奥さん、イクぜっ、奥さんの子宮の中にたっぷり俺の子種をくれてやるからなっ。有り難く思えっ。
アッ、アッ、アッ、アッ、イクッ、イクッ、イクッ、精子、俺の精子、子宮にぶちまけるぞ~。
イッ、イッ、イク~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ッ。」
「キテッ、キテッ、私もイクわ~。もう狂いそう。
あなたのモノ、精液を私に一杯ちょうだい~。私の子宮をあなたの精液で一杯にして~。
アア、イイ、イイ、イイッ。私もイク、イク、イッ、イッ、イク~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ッ。」
妻の両足がピーンと突っ張り、その間に割り込んでいる男の体が痙攣している。
私の目にも、男根の根元が大きくうねり、幾度も精液を子宮めがけ、多量の精子を注ぎ込んでいるのが見える。
まさに男が妻の子宮に射精している。射精、射精、この言葉を頭の中で何度も繰り返す。

ああ、堪らない。私も我慢に我慢している射精感をいますぐ解き放ちたい。
ああ、私もイキたい、イキたい、射精したい。これ程射精に執着し、イキたいと思った事も無い。
ああ、耐えられない、この射精感に耐えられない。
男に生まれた事が恨めしい。射精という言葉が私を支配する。
もう我慢できない、再び許しを仰う。
「お願いです。私もイキたくてもうどうにもなりません。
お二人の激しい交わりを見て、私も男です。射精をしたくて堪まりません。
どうか、どうか、私に射精をする事のお許しをお願いします。」
「何、変態親父も一人前にイキたいのかっ。生意気な変態親父だなっ。
まあ、俺達もたんまり奥さんの子宮に中出しさせてもらったから、後でたっぷり出させてやるぜ。
ああ、それにしても最高だったぜ。奥さんの子宮は。気持ちよかったぜ。子宮に俺の子種もたっぷりと仕込だしな。
俺と弟の精液で、奥さんの子宮は満タンだぜ。今頃、我先に俺達の子種が奥さんの卵に群がっている事だろうよっ。
旦那には悪いが、妊娠間違い無しだなっ。それじゃ、今度は旦那、あんたの出番だ。
手始めに、まずは俺のマンコで汚れた魔羅の後始末しなっ。金玉まで綺麗に舐め上げて綺麗にするんだぞっ、いいな。
それが済んだら、女房のマンコも綺麗にしてやるんだ。
そろそろ、子宮に仕込んだ満タンの精液が溢れてくるころだろうから、すっかり綺麗に吸い上げ、一滴も女房のマンコから流れね~ように、俺達の精液を飲み込めよっ、いいな。
俺達の射精した精液すすりながら、センズリ掻け。
有り難く思えよ、俺達の一週間分の若くて濃い精液が腹一杯飲めるんだからな~、男のお前が。アッハッハッハ~。」
私は差し向けられた兄の亀頭も、竿も、また言われた通り、毛だらけの金玉も綺麗に舐め上げご奉仕した。
それを終えると、だらしなく足を開ききっている妻の間に頭を押しつけた。
妻のマンコは二人の男に長時間極太の男根を入れられ、擦られた為に、かなり充血し、肥大していた。
まるで巨大な赤貝の様だ。クリトリスはすっかり皮が剥け、今だ真っ赤に勃起している。
その赤貝のヒダをゆっくり広げてみると、パックリと大きな口を開けた。
その口は開ききり、奴らの男根で拡張され、元に戻るかが心配になった。
すると、奥の方から濁流の様に白濁色した粘りけのある精液が溢れ出てきた。
私は二人の兄弟に見られながら、今にも精液が流れ落ちそうなマンコに口を押しつけ、ジュルジュルとすすり上げた。
どれだけ大量の精液を妻の子宮に放出したのか、次から次へ、私の口に二人の精液が流れ込み、青臭い精液独特の刺激臭とその量の多さに、むせかりそうになりながらもそれを舌で楽しんだ。
これが、奴らのお金玉から男根を通り、そして亀頭から妻の子宮へ放たれたモノ。
またそれが、子宮から膣を通り抜け、今では私の口の中に納まっている。


続き。。。。。。。

凸と凹が逆転させられた夫婦

「惨めな格好だなぁ・・・男として情けなくないのかい?」
光男は産婦人科にあるような椅子に開脚したまま拘束され、コックリングで男根を締められ、睾丸を一つずつ縛られて、それぞれに500ミリリットルのペットボトルをぶら下げられていた。
そのペットボトルには水が注がれていき、ダラーンと睾丸が伸びていた。
そして、肛門には、本来膣に用いられるバイブレータが突き刺さり、振動しながらウィンウィンと光男の肛内を掻き回しながら唸っていた。
「ああっ・・・はあうっ・・・」
喘ぐ光男の肛門を貫くバイブを握っているのは俺のパートナーで、21歳になる未央だった。
未央は見た目がとても幼く、ツインテールにした髪とセーラー服でまるで女子中学生のようだった。

そんなロリ娘に肛門と男性器を責められて喘いでいる光男は俺の同級生で結婚2年の29歳、嫁さんも俺の同級生の美咲だった。
「あううっ・・・あうっ・・・」
ロリータ女子大生に責められて喘ぐ光男を不思議な目で見る嫁さんの美咲もまた、全裸に剥かれた体をロープで締められて、俺に女陰を責められていた。
女核を吸引器で吸い上げられてピンピンに赤く腫れあがったところを俺の舌で舐めあげられて、
「きゃあぁぁ・・・・」
エビぞりにガックンガックン跳ねて、大量の潮を噴いた。
「光男、清純なクラスのアイドルだった美咲が、こんな変態マゾだったとはな・・・遠慮なくいただくよ。」
俺は、美咲の女穴に生のまま男根を突き刺し、グラインドさせた。
ヨガりまくる美咲を眺めた光男は、
「ああ・・・美咲・・・ああ・・・あううっ・・・あ、あ、あああ~~」
俺に犯される美咲を哀しそうな目で見ながら嘆く声が、未央の責めにいつしかヨガり声に変わっていき、ついには前立腺を責められてドロドロと精液を噴出したのだ。
俺も、美咲の女壷の中にドクドクと精液を流し込んだ。
「美咲、孕めぇ~~~!」

光男と美咲はMM夫婦で、俺と未央はごく普通のカップルだった。
未央は、光男のマゾを玩んでいるうちに、Sの心が芽生えてきたようだった。
そして、未央23歳、俺31歳で結婚したときにはSS夫婦になっていて、月に1~2回、MMの光男夫婦と4Pを楽しんでいる。

今年、俺は結婚して10年になる。
俺と未央の間には一女一男、そして、戸籍上は光男と美咲の子だが、生物学上は俺と美咲の間には二女が生まれている。
光男は強烈な寝取られ癖が今も健在で、美咲との性生活を管理されている。
未央に射精管理されていて、溜まった精液は、俺が光男の肛門に男根を突き刺してトコロテン射精させている。
その様子を美咲が見て、男に犯されて自然射精する変態夫を眺めながら、長年吸い出されてミニ男根のようになった女核に通されたリングピアスを未央に責められて、潮吹き昇天している。
その後、双頭ディルドで未央とレズプレイして完全に白目を剥くのだ。
「光男、美咲もお前もド変態だな。美咲と最後にセックスしたのはいつだ?」
「もう、何年もしていないよ。だって、未央ちゃんに叱られるもの・・・」
完全に狂っているとお思いだろうが、光男は、縛られて未央に男根を締め上げられて、鉛筆さえ呑み込まれるほど拡張された尿道で美咲の超肥大した陰核を受け入れて幸せな快感に酔っているのだ。
本来、嫁さんである美咲の女穴に入れられるべき男根の先で、嫁さんの巨大陰核を挿入されて夫婦でヨガり、俺の男根で前立腺を突かれてトコロテン射精で果てるのだ。
そして、嫁さんが犯されて孕んだ子供を我が子のように可愛がり、それがこの上ない幸せだと言い、その幸せを与えてくれる俺と未央にとても感謝しているのだ。
俺も、未央との夫婦仲がいつまでも新鮮なのは、光男夫婦のおかげかもしれないと最近感じている・・・

Twitterで配信中
QRコード
QRコード
アクセスカウンター