萌え体験談

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射精

暴れても男性の力には勝てず職場で犯された人妻OL

私は先日結婚したばかりの28歳です。

照れくさいのですがよくモデルの蛯原友里さんに似ているといわれます。

結婚を機に退職しようとも考えましたが、夫とも相談して子供を授かるまでは働き続けることにしました。

私の勤める会社は小さなイベント会社で社員もそう多くはありません。

その中の一人に入社2年目の俺君がいます。

俺君は若いですが好青年で仕事も出来る為、誰もが一目置く男性です。

私もそんな俺君に好意を抱いていました。

ただ、それは男性としてでは無く、一人の仕事のパートナーとしてですが。

俺君と私は年齢も離れていましたし俺君も私のことを慕ってくれているようで冗談も言い合う仲でした。

それが昨晩あんな事になるとは思いもしなかったのです。

昨夜は急ぎの仕事が舞い込み、それを私と俺君との二人で片付ける事となりました。

私が机の書類を捜していた時の事です。

背後から俺君が、

「友里さんって、いいお尻してますよね」

と言いました。

「どうせ大きいお尻って言いたいんでしょ」

と私は笑いながら返し、俺くんの方を振り返りました。

すると、タイトのミニを突き出すような格好で書類を捜していた私を俺君は舐めるようなじっとりとした視線で凝視していたのです。

私はその視線がちょっと怖くなって思いのほか上に上がってしまっているタイトの裾を引っ張ってしまいました。

その行為がいけなかったのか、俺君はいきなり無言で私を羽交い締めにしてきたのです。

突然の行為に私は悲鳴を上げる事も出来ません。

俺君は、もがく私を机に押し付け後ろからのしかかってきました。

私はその時やっと悲鳴を上げる事が出来ました。

ただ、ひどく弱々しい悲鳴だった事を覚えています。

「俺…君!ダメ!ダメえっ!」

「好きだったんだ!ずっと友里さんをこうしたかった!」

俺君はタイトに手を掛け引き下ろそうとします。

私は

「嫌、嫌ぁ!」

と言いながら両手で払おうとしました。

すると俺君は苛立ったのか、私を押し付けたまま両手を引き上げて後ろ手にさせると自分のネクタイで縛り上げたのです。

「嫌!あっ!俺くん、いや!あっあう!」

私は嫌悪感の無い悲鳴を上げている自分に驚きました。

その喘ぎには女が意識して使う独特の響きさえあったと思います。

私はひどく興奮し、訳が分からなくなっていました。

若さの塊のような俺君が私を拘束し力ずくで犯そうとしていたのです。

私はお尻を突き出したままの格好でただ身悶え喘いでいました。

その日は黒いショーツを穿いていた事も彼の興奮をより煽る結果となり、俺君は一気にタイトをめくりあげて下半身を剥き出しにして欲望のままに弄びました。

「何でこんないやらしいパンツ穿いてンの?友里はダンナと一発する予定だった?」

彼は私を呼び捨てにして、言葉で責めます。

私はすすり泣く様な声を洩らしながら首を振りました。

「エロいケツ…清楚なふりして本当は変態なんでしょ?」

彼は私のお尻を両手で鷲掴み、その感触を楽しんでいます。

「俺君…やめてえ…」

私の膝がガクガクと震え、踏ん張った両足が床を滑ります。

異常な興奮に耐えていました。

不意に主人の事が脳裏を過ぎります。

こんな年下の男の子に、お尻を嬲られて犯されようとしている。

本当に犯されるの?こんな社内で、こんな格好で…

罪の意識とその数十倍の興奮が噴出したようでした。

タイトからストッキングとショーツを一気にずり下ろされ、剥き出しにされたお尻に俺君の舌が這い、指が滑り、爪が立てられます。

私の声は明らかに歓喜に溢れた響きに変わっていきました。

言葉では

「いやぁ…やめて、おねがい」

を繰り返しながら。

間もなく、主人の倍程ある俺君の分身が卑猥な音を発しながら、私を背後から貫きました。

「うっ!ああっ!あああぁぁぅぅーっ!!」

感じたことのない衝撃が子宮の奥まで届き、私は絶叫していました。

俺君は私の頭を押さえつけて、入り口から一気に奥まで突き上げてきます。

大きすぎる俺君のソレに、私は子宮まで犯されました。

主人の人並みのモノでは到底そこまでは届きません。

「あっ!だめっ!激しいっ!あっ、うっ!」

激しいピストンで奥を勢いよく突かれるたびに机もガタッガタッと軋み、その音すら私の快感を高めていきました。

「今までさ、頭ん中で俺、何回も友里のこと犯してんの。抵抗すんの抑えつけて、ココに無理やりハメるの想像してヌいてた……」

俺君は私のお尻を鷲掴んで、後ろ手で縛られて抵抗できない体に、言葉責めと強烈な突き上げを繰り返し、私は泣きながら何度も何度も絶頂に追いやられました。

獣のように繋がったその体勢で、少なくとも10回以上はイカされたと思います。

俺君の突き上げの激しさに私が堪えきれず顎を上げると、俺君は眉間にしわを寄せながら囁いてきました。

「友里…このまま中に出すから」

(え?い、今何て?)

一瞬反応が遅れた私の口を、俺君はその大きな手で塞ぎ腰を打ちつけ続けました。

「ふ…うーっ!ううぅーっ!」

それだけはダメと思って肩を揺すっても、脚をバタつかせても、抵抗になんかなるはずもなくピッタリと重なり合った身体は離れませんでした。

(ダメ…それだけは絶対にダメ!)

顔を歪め、首を振り、声を上げようと暴れましたが、くぐもった声が俺君の掌に吸い込まれていくだけでした。

「犯されてる友里もすっげー可愛い!くっ…出る…出すぞ…ウッ、ウッ、ウオォー!!」

「んっ…うっ、うっ、うううー!!!」

私の中を蹂躙するモノが更に大きくなったのを感じた次の瞬間、突き上げる動きを止めた俺君は獣のような雄叫びを上げて私の最奥に大量の白濁液を流し込んだのです。

一度目の行為が終わっても俺君は私を解放してくれず、挿入したまま私の顔を掴むとキスをしてきました。

「んーっ!」

無理やり舌をねじ込まれると、また俺君の腰が動き始め、抜かずの二回戦が始まりました。

一度射精したのに俺君のアレは漲ったままで、少しも衰えていませんでした。

穿つような突き上げに、さっき膣内に出された精液はさらにかき混ぜられ、子宮口へ押し込まれていくようでした。

「うっ…あっ…も…うダメ…お願い俺君…抜いて…抜いて…妊娠しちゃう」

「いいよ、友里の中にたっぷり抜いてあげる。くっ!出るぞ!妊娠しろっ!ウオオォーッ!!」

「ちがっ…あっ!いやっ!いやああぁーっ!やめてーっ!」

そんな願いもむなしく2度目も膣内で出されました。

そのまま抜かずに計5、6回。

もっと出されていたかもしれません。

だんだんアソコが痺れてきて、俺君が射精するときに感じるあの脈動もあまり感じなくなってきました。

その間、俺君は数え切れないほど私をイカせ、3回失神させられました。

そのあとも俺君は様々な体位で私を犯し続けました。

もう抵抗する力なんて残ってないのに、フラフラになって動けない私の両手を床に押し付けられ万歳したような格好で馬乗りになられ

「俺君のモノになる」

ことを誓わされながら犯されました。

主人では感じることのできない凶悪なペニスで、身も心も俺君のモノになるように何度も何度も突き上げられ、私は泣き叫びながら狂わさせられました。

そのまま気を失うようにして眠った私。

俺君はいつの間にか先に帰ったようで私は夜中に目を覚ましました。

脱力しきった身体をなんとか起こすと、たっぷりと流し込まれた精子があとからあとから流れてきました。

暴れても男性の力には勝てず職場で犯された人妻OL

私は先日結婚したばかりの28歳です。

照れくさいのですがよくモデルの蛯原友里さんに似ているといわれます。

結婚を機に退職しようとも考えましたが、夫とも相談して子供を授かるまでは働き続けることにしました。

私の勤める会社は小さなイベント会社で社員もそう多くはありません。

その中の一人に入社2年目の俺君がいます。

俺君は若いですが好青年で仕事も出来る為、誰もが一目置く男性です。

私もそんな俺君に好意を抱いていました。

ただ、それは男性としてでは無く、一人の仕事のパートナーとしてですが。

俺君と私は年齢も離れていましたし俺君も私のことを慕ってくれているようで冗談も言い合う仲でした。

それが昨晩あんな事になるとは思いもしなかったのです。

昨夜は急ぎの仕事が舞い込み、それを私と俺君との二人で片付ける事となりました。

私が机の書類を捜していた時の事です。

背後から俺君が、

「友里さんって、いいお尻してますよね」

と言いました。

「どうせ大きいお尻って言いたいんでしょ」

と私は笑いながら返し、俺くんの方を振り返りました。

すると、タイトのミニを突き出すような格好で書類を捜していた私を俺君は舐めるようなじっとりとした視線で凝視していたのです。

私はその視線がちょっと怖くなって思いのほか上に上がってしまっているタイトの裾を引っ張ってしまいました。

その行為がいけなかったのか、俺君はいきなり無言で私を羽交い締めにしてきたのです。

突然の行為に私は悲鳴を上げる事も出来ません。

俺君は、もがく私を机に押し付け後ろからのしかかってきました。

私はその時やっと悲鳴を上げる事が出来ました。

ただ、ひどく弱々しい悲鳴だった事を覚えています。

「俺…君!ダメ!ダメえっ!」

「好きだったんだ!ずっと友里さんをこうしたかった!」

俺君はタイトに手を掛け引き下ろそうとします。

私は

「嫌、嫌ぁ!」

と言いながら両手で払おうとしました。

すると俺君は苛立ったのか、私を押し付けたまま両手を引き上げて後ろ手にさせると自分のネクタイで縛り上げたのです。

「嫌!あっ!俺くん、いや!あっあう!」

私は嫌悪感の無い悲鳴を上げている自分に驚きました。

その喘ぎには女が意識して使う独特の響きさえあったと思います。

私はひどく興奮し、訳が分からなくなっていました。

若さの塊のような俺君が私を拘束し力ずくで犯そうとしていたのです。

私はお尻を突き出したままの格好でただ身悶え喘いでいました。

その日は黒いショーツを穿いていた事も彼の興奮をより煽る結果となり、俺君は一気にタイトをめくりあげて下半身を剥き出しにして欲望のままに弄びました。

「何でこんないやらしいパンツ穿いてンの?友里はダンナと一発する予定だった?」

彼は私を呼び捨てにして、言葉で責めます。

私はすすり泣く様な声を洩らしながら首を振りました。

「エロいケツ…清楚なふりして本当は変態なんでしょ?」

彼は私のお尻を両手で鷲掴み、その感触を楽しんでいます。

「俺君…やめてえ…」

私の膝がガクガクと震え、踏ん張った両足が床を滑ります。

異常な興奮に耐えていました。

不意に主人の事が脳裏を過ぎります。

こんな年下の男の子に、お尻を嬲られて犯されようとしている。

本当に犯されるの?こんな社内で、こんな格好で…

罪の意識とその数十倍の興奮が噴出したようでした。

タイトからストッキングとショーツを一気にずり下ろされ、剥き出しにされたお尻に俺君の舌が這い、指が滑り、爪が立てられます。

私の声は明らかに歓喜に溢れた響きに変わっていきました。

言葉では

「いやぁ…やめて、おねがい」

を繰り返しながら。

間もなく、主人の倍程ある俺君の分身が卑猥な音を発しながら、私を背後から貫きました。

「うっ!ああっ!あああぁぁぅぅーっ!!」

感じたことのない衝撃が子宮の奥まで届き、私は絶叫していました。

俺君は私の頭を押さえつけて、入り口から一気に奥まで突き上げてきます。

大きすぎる俺君のソレに、私は子宮まで犯されました。

主人の人並みのモノでは到底そこまでは届きません。

「あっ!だめっ!激しいっ!あっ、うっ!」

激しいピストンで奥を勢いよく突かれるたびに机もガタッガタッと軋み、その音すら私の快感を高めていきました。

「今までさ、頭ん中で俺、何回も友里のこと犯してんの。抵抗すんの抑えつけて、ココに無理やりハメるの想像してヌいてた……」

俺君は私のお尻を鷲掴んで、後ろ手で縛られて抵抗できない体に、言葉責めと強烈な突き上げを繰り返し、私は泣きながら何度も何度も絶頂に追いやられました。

獣のように繋がったその体勢で、少なくとも10回以上はイカされたと思います。

俺君の突き上げの激しさに私が堪えきれず顎を上げると、俺君は眉間にしわを寄せながら囁いてきました。

「友里…このまま中に出すから」

(え?い、今何て?)

一瞬反応が遅れた私の口を、俺君はその大きな手で塞ぎ腰を打ちつけ続けました。

「ふ…うーっ!ううぅーっ!」

それだけはダメと思って肩を揺すっても、脚をバタつかせても、抵抗になんかなるはずもなくピッタリと重なり合った身体は離れませんでした。

(ダメ…それだけは絶対に…)

顔を歪め、首を振り、声を上げようと暴れましたが、くぐもった声が俺君の掌に吸い込まれていくだけでした。

「犯されてる友里もすっげー可愛い!くっ…出る…出すぞ…ウッ、ウッ、ウオォー!!」

「んっ…うっ、うっ、うううー!!!」

私の中を蹂躙するモノが更に大きくなったのを感じた次の瞬間、突き上げる動きを止めた俺君は獣のような雄叫びを上げて私の最奥に大量の白濁液を流し込んだのです。

一度目の行為が終わっても俺君は私を解放してくれず、挿入したまま、私の顔を掴むとキスをしてきました。

「んーっ!」

無理やり舌をねじ込まれると、また俺君の腰が動き始め、抜かずの二回戦が始まりました。

一度射精したのに俺君のアレは漲ったままで、少しも衰えていませんでした。

穿つような突き上げに、さっき膣内に出された精液はさらにかき混ぜられ、子宮口へ押し込まれていくようでした。

「うっ…あっ…も…うダメ…お願い俺君…抜いて…抜いて…」

「いいよ、友里の中にたっぷり抜いてあげる。くっ!出るぞ!ウオっ!ウオオォーッ!!」

「ちがっ…あっ!いやっ!いやああぁーっ!!」

そんな願いもむなしく2度目も膣内で出されました。

そのまま抜かずに計5、6回。

もっと出されていたかもしれません。

だんだんアソコが痺れてきて、俺君が射精するときに感じるあの脈動もあまり感じなくなってきました。

その間、俺君は数え切れないほど私をイカせ、3回失神させられました。

そのあとも俺君は様々な体位で私を犯し続けました。

もう抵抗する力なんて残ってないのに、フラフラになって動けない私の両手を床に押し付けられ万歳したような格好で馬乗りになられ

「俺君のモノになる」

ことを誓わされながら犯されました。

主人では感じることのできない凶悪なペニスで、身も心も俺君のモノになるように何度も何度も突き上げられ、私は泣き叫びながら狂わさせられました。

そのまま気を失うようにして眠った私。

俺君はいつの間にか先に帰ったようで私は夜中に目を覚ましました。

脱力しきった身体をなんとか起こすと、たっぷりと流し込まれた精子があとからあとから流れてきました。

暴れても男性の力には勝てず職場で犯された人妻OL

私は先日結婚したばかりの28歳です。

照れくさいのですがよくモデルの蛯原友里さんに似ているといわれます。

結婚を機に退職しようとも考えましたが、夫とも相談して子供を授かるまでは働き続けることにしました。

私の勤める会社は小さなイベント会社で社員もそう多くはありません。

その中の一人に入社2年目の俺君がいます。

俺君は若いですが好青年で仕事も出来る為、誰もが一目置く男性です。

私もそんな俺君に好意を抱いていました。

ただ、それは男性としてでは無く、一人の仕事のパートナーとしてですが。

俺君と私は年齢も離れていましたし俺君も私のことを慕ってくれているようで冗談も言い合う仲でした。

それが昨晩あんな事になるとは思いもしなかったのです。

昨夜は急ぎの仕事が舞い込み、それを私と俺君との二人で片付ける事となりました。

私が机の書類を捜していた時の事です。

背後から俺君が、

「友里さんって、いいお尻してますよね」

と言いました。

「どうせ大きいお尻って言いたいんでしょ」

と私は笑いながら返し、俺くんの方を振り返りました。

すると、タイトのミニを突き出すような格好で書類を捜していた私を俺君は舐めるようなじっとりとした視線で凝視していたのです。

私はその視線がちょっと怖くなって思いのほか上に上がってしまっているタイトの裾を引っ張ってしまいました。

その行為がいけなかったのか、俺君はいきなり無言で私を羽交い締めにしてきたのです。

突然の行為に私は悲鳴を上げる事も出来ません。

俺君は、もがく私を机に押し付け後ろからのしかかってきました。

私はその時やっと悲鳴を上げる事が出来ました。

ただ、ひどく弱々しい悲鳴だった事を覚えています。

「俺…君!ダメ!ダメえっ!」

「好きだったんだ!ずっと友里さんをこうしたかった!」

俺君はタイトに手を掛け引き下ろそうとします。

私は

「嫌、嫌ぁ!」

と言いながら両手で払おうとしました。

すると俺君は苛立ったのか、私を押し付けたまま両手を引き上げて後ろ手にさせると自分のネクタイで縛り上げたのです。

「嫌!あっ!俺くん、いや!あっあう!」

私は嫌悪感の無い悲鳴を上げている自分に驚きました。

その喘ぎには女が意識して使う独特の響きさえあったと思います。

私はひどく興奮し、訳が分からなくなっていました。

若さの塊のような俺君が私を拘束し力ずくで犯そうとしていたのです。

私はお尻を突き出したままの格好でただ身悶え喘いでいました。

その日は黒いショーツを穿いていた事も彼の興奮をより煽る結果となり、俺君は一気にタイトをめくりあげて下半身を剥き出しにして欲望のままに弄びました。

「何でこんないやらしいパンツ穿いてンの?友里はダンナと一発する予定だった?」

彼は私を呼び捨てにして、言葉で責めます。

私はすすり泣く様な声を洩らしながら首を振りました。

「エロいケツ…清楚なふりして本当は変態なんでしょ?」

彼は私のお尻を両手で鷲掴み、その感触を楽しんでいます。

「俺君…やめてえ…」

私の膝がガクガクと震え、踏ん張った両足が床を滑ります。

異常な興奮に耐えていました。

不意に主人の事が脳裏を過ぎります。

こんな年下の男の子に、お尻を嬲られて犯されようとしている。

本当に犯されるの?こんな社内で、こんな格好で…

罪の意識とその数十倍の興奮が噴出したようでした。

タイトからストッキングとショーツを一気にずり下ろされ、剥き出しにされたお尻に俺君の舌が這い、指が滑り、爪が立てられます。

私の声は明らかに歓喜に溢れた響きに変わっていきました。

言葉では

「いやぁ…やめて、おねがい」

を繰り返しながら。

間もなく、主人の倍程ある俺君の分身が卑猥な音を発しながら、私を背後から貫きました。

「うっ!ああっ!あああぁぁぅぅーっ!!」

感じたことのない衝撃が子宮の奥まで届き、私は絶叫していました。

俺君は私の頭を押さえつけて、入り口から一気に奥まで突き上げてきます。

大きすぎる俺君のソレに、私は子宮まで犯されました。

主人の人並みのモノでは到底そこまでは届きません。

「あっ!だめっ!激しいっ!あっ、うっ!」

激しいピストンで奥を勢いよく突かれるたびに机もガタッガタッと軋み、その音すら私の快感を高めていきました。

「今までさ、頭ん中で俺、何回も友里のこと犯してんの。抵抗すんの抑えつけて、ココに無理やりハメるの想像してヌいてた……」

俺君は私のお尻を鷲掴んで、後ろ手で縛られて抵抗できない体に、言葉責めと強烈な突き上げを繰り返し、私は泣きながら何度も何度も絶頂に追いやられました。

獣のように繋がったその体勢で、少なくとも10回以上はイカされたと思います。

俺君の突き上げの激しさに私が堪えきれず顎を上げると、俺君は眉間にしわを寄せながら囁いてきました。

「友里…このまま中に出すから」

(え?い、今何て?)

一瞬反応が遅れた私の口を、俺君はその大きな手で塞ぎ腰を打ちつけ続けました。

「ふ…うーっ!ううぅーっ!」

それだけはダメと思って肩を揺すっても、脚をバタつかせても、抵抗になんかなるはずもなくピッタリと重なり合った身体は離れませんでした。

(ダメ…それだけは絶対に…)

顔を歪め、首を振り、声を上げようと暴れましたが、くぐもった声が俺君の掌に吸い込まれていくだけでした。

「犯されてる友里もすっげー可愛い!くっ…出る…出すぞ…ウッ、ウッ、ウオォー!!」

「んっ…うっ、うっ、うううー!!!」

私の中を蹂躙するモノが更に大きくなったのを感じた次の瞬間、突き上げる動きを止めた俺君は獣のような雄叫びを上げて私の最奥に大量の白濁液を流し込んだのです。

一度目の行為が終わっても俺君は私を解放してくれず、挿入したまま、私の顔を掴むとキスをしてきました。

「んーっ!」

無理やり舌をねじ込まれると、また俺君の腰が動き始め、抜かずの二回戦が始まりました。

一度射精したのに俺君のアレは漲ったままで、少しも衰えていませんでした。

穿つような突き上げに、さっき膣内に出された精液はさらにかき混ぜられ、子宮口へ押し込まれていくようでした。

「うっ…あっ…も…うダメ…お願い俺君…抜いて…抜いて…」

そんな願いもむなしく2度目の射精も膣内で出されました。

だんだんアソコが痺れてきて、俺君が射精するときに感じるあの脈動もあまり感じなくなってきました。

そのまま抜かずに計5、6回。

もっと出されていたかもしれません。

その間、数え切れないほど私をイカせ、3回失神させられました。

そのあとも俺君は様々な体位で私を犯し続けました。

もう抵抗する力なんて残ってないのに、フラフラになって動けない私の両手を床に押し付けられ万歳したような格好で馬乗りになられ

「俺君のモノになる」

ことを誓わされながら犯されました。

主人では感じることのできない凶悪なペニスで、身も心も俺君のモノになるように何度も何度も突き上げられ、私は泣き叫びながら狂わさせられました。

そのまま気を失うようにして眠った私。

俺君はいつの間にか先に帰ったようで私は夜中に目を覚ましました。

脱力しきった身体をなんとか起こすと、たっぷりと流し込まれた精子があとからあとから流れてきました。

暴れても男性の力には勝てず職場で犯された人妻OL

私は先日結婚したばかりの28歳です。

照れくさいのですがよくモデルの蛯原友里さんに似ているといわれます。

結婚を機に退職しようとも考えましたが、夫とも相談して子供を授かるまでは働き続けることにしました。

私の勤める会社は小さなイベント会社で社員もそう多くはありません。

その中の一人に入社2年目の俺君がいます。

俺君は若いですが好青年で仕事も出来る為、誰もが一目置く男性です。

私もそんな俺君に好意を抱いていました。

ただ、それは男性としてでは無く、一人の仕事のパートナーとしてですが。

俺君と私は年齢も離れていましたし俺君も私のことを慕ってくれているようで冗談も言い合う仲でした。

それが昨晩あんな事になるとは思いもしなかったのです。

昨夜は急ぎの仕事が舞い込み、それを私と俺君との二人で片付ける事となりました。

私が机の書類を捜していた時の事です。

背後から俺君が、

「友里さんって、いいお尻してますよね」

と言いました。

「どうせ大きいお尻って言いたいんでしょ」

と私は笑いながら返し、俺くんの方を振り返りました。

すると、タイトのミニを突き出すような格好で書類を捜していた私を俺君は舐めるようなじっとりとした視線で凝視していたのです。

私はその視線がちょっと怖くなって思いのほか上に上がってしまっているタイトの裾を引っ張ってしまいました。

その行為がいけなかったのか、俺君はいきなり無言で私を羽交い締めにしてきたのです。

突然の行為に私は悲鳴を上げる事も出来ません。

俺君は、もがく私を机に押し付け後ろからのしかかってきました。

私はその時やっと悲鳴を上げる事が出来ました。

ただ、ひどく弱々しい悲鳴だった事を覚えています。

「俺…君!ダメ!ダメえっ!」

「好きだったんだ!ずっと友里さんをこうしたかった!」

俺君はタイトに手を掛け引き下ろそうとします。

私は

「嫌、嫌ぁ!」

と言いながら両手で払おうとしました。

すると俺君は苛立ったのか、私を押し付けたまま両手を引き上げて後ろ手にさせると自分のネクタイで縛り上げたのです。

「嫌!あっ!俺くん、いや!あっあう!」

私は嫌悪感の無い悲鳴を上げている自分に驚きました。

その喘ぎには女が意識して使う独特の響きさえあったと思います。

私はひどく興奮し、訳が分からなくなっていました。

若さの塊のような俺君が私を拘束し力ずくで犯そうとしていたのです。

私はお尻を突き出したままの格好でただ身悶え喘いでいました。

その日は黒いショーツを穿いていた事も彼の興奮をより煽る結果となり、俺君は一気にタイトをめくりあげて下半身を剥き出しにして欲望のままに弄びました。

「何でこんないやらしいパンツ穿いてンの?友里はダンナと一発する予定だった?」

彼は私を呼び捨てにして、言葉で責めます。

私はすすり泣く様な声を洩らしながら首を振りました。

「エロいケツ…清楚なふりして本当は変態なんでしょ?」

彼は私のお尻を両手で鷲掴み、その感触を楽しんでいます。

「俺君…やめてえ…」

私の膝がガクガクと震え、踏ん張った両足が床を滑ります。

異常な興奮に耐えていました。

不意に主人の事が脳裏を過ぎります。

こんな年下の男の子に、お尻を嬲られて犯されようとしている。

本当に犯されるの?こんな社内で、こんな格好で…

罪の意識とその数十倍の興奮が噴出したようでした。

タイトからストッキングとショーツを一気にずり下ろされ、剥き出しにされたお尻に俺君の舌が這い、指が滑り、爪が立てられます。

私の声は明らかに歓喜に溢れた響きに変わっていきました。

言葉では

「いや、やめて、おねがい」

を繰り返しながら。

間もなく、主人の倍程ある俺君の分身が卑猥な音を発しながら、私を背後から貫きました。

「うあっ!ああっ!あああぁぁぅぅーっ!!」

感じたことのない衝撃が子宮の奥まで届き、私は絶叫していました。

俺君は私の頭を押さえつけて、入り口から一気に奥まで突き上げてきます。

大きすぎる俺君のソレに、私は子宮の中まで犯されました。

主人の人並みのモノでは到底そこまでは届きません。

「あっ!だめっ!は…激しいっ!あっ、うっ」

激しいピストンで奥を勢いよく突かれるたびに机もガタッガタッと軋み、その音すら私の快感を高めていきました。

「今までさ、頭ん中で俺、何回も友里のこと犯してんの。抵抗すんの抑えつけて、ココに無理やりハメるの想像してヌいてた……」

俺君は私のお尻を鷲掴んで、後ろ手で縛られて抵抗できない体に言葉責めのと強烈な突き上げを繰り返し、私は泣きながら何度も何度も絶頂に追いやられました。

獣のように繋がったその体勢で、少なくとも10回以上はイカされたと思います。

俺君の突き上げの激しさに私が堪えきれず顎を上げると、俺君は眉間にしわを寄せながら囁いてきました。

「友里…このまま中に出すから」

一瞬反応が遅れた私の口元を、俺君はその大きな手で塞ぎ腰を打ちつけ続けました。

それだけはダメと思って肩を揺すっても、脚をバタつかせても、抵抗になんかなるはずもなくピッタリと重なり合った身体は離れませんでした。

顔を歪め、首を振り、声を上げようと暴れましたが、くぐもった声が俺君の掌に吸い込まれていくだけでした。

「犯されてる友里もすっげー可愛い!くっ…出る…出すぞ…ウッ、ウッ、ウオォー!!」

私の中を蹂躙するモノが更に大きくなったのを感じた次の瞬間、突き上げる動きを止めた俺君は獣のような雄叫びを上げて私の最奥に大量の白濁液を流し込んだのです。

一度目の行為が終わっても俺君は私を解放してくれず、挿入したまま、私の顔をつかむとキスをしてきました。

「ん~っ!」

無理やり舌をねじ込まれると、また俺君の腰が動き始め、抜かずの二回戦が始まりました。

一度射精したのに俺君のアレは漲ったままで、少しも衰えていませんでした。

穿つような突き上げに、さっき膣内に出された精液はさらにかき混ぜられ、子宮口へ押し込まれていくようでした。

「うっ…あっ…も…うダメ…お願い俺君…抜いて…抜いて…」

そんな願いもむなしく2度目の射精も膣内で出されました。

だんだんアソコが痺れてきて、俺君が射精するときに感じるあの脈動もあまり感じなくなってきました。

そのまま抜かずに計5、6回。

もっと出されていたかもしれません。

その間、数え切れないほど私をイカせ、3回失神させられました。

そのあとも俺君は様々な体位で私を犯し続けました。

もう抵抗する力なんて残ってないのに、フラフラになって動けない私の両手を床に押し付けられ万歳したような格好で馬乗りになられ

「俺君のモノになる」

ことを誓わされながら犯されました。

主人では感じることのできない凶悪なペニスで、身も心も俺君のモノになるように何度も何度も突き上げられ、私は泣き叫びながら狂わさせられました。

そのまま気を失うようにして眠った私。

俺君はいつの間にか先に帰ったようで私は夜中に目を覚ましました。

脱力しきった身体をなんとか起こすと、たっぷりと流し込まれた精子があとからあとから流れてきました。

忘れ物だよ

「姉さんちょっと待って!忘れてる!」
「えっ?」
「こっちこっち!早くこっち来て」
「何よもう!急いでるのよ?」
「今朝まだSEXしてないだろ?マンコに俺のザーメン入れるの忘れてるよ」
壁際で姉を犯す。
「んん!急いでるのにぃ!」
「早めに出すからマンコ締めて」
「早くしてよ?時間無いんだから」
姉が全力でマンコ締めてくれたので最速で射精する。
「ん!またこんなに出して…」
「あー気持ち良かった…姉さんも嬉しいだろ?」
「垂れてきちゃうでしょ!また下着汚れちゃうよ」
「今日も一日がんばってね!」
姉がバスに間に合うようにダッシュで家から出て行った。
バスに乗り損ねると遅刻にうるさい高校に間に合わなくなるからね。
僕は家から近くに中学があるから悠々と歩いても間に合う。
姉は何とかバスに間に合ったそうだけど、走ったから疲れたしマンコからの逆流が凄くて下着がグショグショになり匂いでバレないかと一日中ヒヤヒヤしてたらしいよ。
幸い誰にもバレなかったみたいだけどね。
帰宅して文句を言う姉を押し倒してまた犯す。
ドアに鍵を掛けたから服を全部脱がせてのんびりとSEXした。
「姉さんだってチンポ大好きでしょ?ザーメン中に出すと嬉しそうな顔するじゃん」
「そうだけど…忙しい時までしなくても良いじゃない」
「忙しいから頑張って欲しくて出すんだよ」
夕飯前にまた姉の中にたっぷり出した。
「ほら、今の姉さん凄く良い顔してるよ?お風呂あがりにまた出してあげるからね」
「オマンコの中からあんたのが無くなる事が無いわね」
「ずっと入ってて嬉しいよね?」
「いつか妊娠しちゃうぞ?」
「その時はその時で考えよう」
楽天的な僕に呆れながらフェラチオしてくれる。
「ご飯できたわよ」
「行こうか姉さん」
服を着て姉と二人で部屋を出る。
母は二人一緒に居ると思ってなかったみたいでビックリしてた。
「今お姉ちゃんの部屋にも声掛けようと思ってたのよ、一緒に居たならちょうど良かったわ」
手間が省けたと喜んで先に行ってしまう母。

忘れることができない筆おろしの思い出

筆おろしって誰しも、忘れることができない思い出だと思います。
僕も一生涯、忘れようとしても決して忘れることはできません。
なぜなら、僕の筆おろしの相手、つまり僕が童貞を捨てた相手は僕の実の母だからです。

それは、僕が高校に入った年の夏で、母は40歳でした。
僕の家は、事情があって母ひとり、子ひとりの家庭です。
母は僕を高校へ行かせるために、昼は電気部品の会社で働いて、夜は駅前の焼き鳥屋で働いていました。
とりあえず僕は、高校を卒業して良い会社に入って母に親孝行をする事が目標でした。

それは蒸し暑い夏の夜で、少し帰りが遅い母を心配しながら、勉強しようと参考書を開いた時でした。

“ガチャガチャッ”と鍵を開ける音がして、ドアが開け閉めされた後、“ドスンッ”と大きな音がしました。

静かになった玄関で、母が何か言ったような声が聞こえました。
玄関へ行って見ると、ほんのり赤い顔をして玄関に座り込んでいる母が「おみず・・・」と言っていました。

(もしかして・・・また飲まされたのか・・・?)

母は、たまにお客に無理に飲まされて酔っ払って帰ってくることがありました。
そんな時は、僕に絡んできたりして、手に負えないくらい我儘になる事がありました。

(こりゃ今夜は勉強にならないかな・・・)

以前に酔っ払って帰ってきた母をたしなめたところ、とにかく荒れて、泣き叫びながら物を投げつけてきたことがありました。
またそんなやっかいなことになったら勉強などできるはずがないと思って、僕は出来るだけ穏やかに話し掛けました。

「母さん・・・お水持ってきたよ・・・」

母が自分で立ち上がって、フラフラと近づいてきて、僕の肩に片手を掛けると、僕の顔に「ふー」っと酒臭い息を吹きかけて、ニコッと笑顔を見せました。
僕は、少しムッときましたが、母に刺激を与えない様に、ゆっくりとコップの水を飲ませました。

“グビッ・・・グビッ・・・グビッ・・・”

母は男のように咽を鳴らせて美味そうに水を飲み干しました。

「母さん・・・大丈夫・・・?」
僕は母を抱きかかえるようにして居間に連れて行くと、そっと座らせました。

「う~い・・・また母さん飲まされちゃった・・・」

母が顔を上げ、僕を見上げるようにしてトロンとした目でそう言いました。

僕が上から見下ろす形になっていて、母を運んだときにブラウスのボタンが外れたのか、胸元がはだけて、白いブラジャーに包まれた豊かな乳房が目に映りました。

僕は、思春期を迎えてからというもの、女の人の体に強い興味を持つようになっていて、当然ながら、母の体にも関心がありました。
ある夜中に隣の部屋で母の押し殺した甘い声が聞こえてきて、母が密かにオナニーをしているのかと思って、壁に耳を押し当てて、その母の甘い声を盗み聞きしながら、自分も股間の肉棒を勃起させ、興奮して精を放った事がありました。
それからというもの、強烈な自己嫌悪を感じながらも母と僕がセックスしている場面を想像しなら、いつもオナニーをするようになっていました。
ですから実際に目の前にある、柔らかそうな母の乳房を覗き見た僕の心臓は高鳴り、股間の肉棒は勃起してしまいました。

目の前で脚を崩して座っている母の額には乱れた髪の毛が汗で張り付いていて、頬はお酒でほんのりと赤く染まり、母の体から女の色香が溢れているように見えて仕方がありませんでした。

僕はズボンを押し上げてテントを張っている肉棒が母に見られない様に、ゆっくりと姿勢を変えようとしたときでした。

「よしお・・・」

母の声が聞こえたかと思うと、次の瞬間、母に僕の股間の勃起をギュッと掴まれてしまいました。

「う・・・母さん・・・」
「よしお・・・ここは何っ!・・・母さんに・・・いったい何を考えていたのっ!・・・見せてごらん!」

案の定、母がまた絡んできました。
母はそれまでの酔ってグッタリとした様子が一変して、僕のズボンをパンツごと素早く脱がしました。

「な・・・、や、やめてよ母さん」

僕はビックリしてパンツを引き上げようとしましたが、その前に母の手がいち早く僕の肉棒を握ってしまいました。

「凄いぃ・・・ふふ・・・大きぃ・・・。よしお・・・母さんにいったい何を考えていたの・・・うふ・・・硬いぃ・・・」

僕は母に肉棒を握られて、体が硬直したように突っ立ったままでしたが、母の柔らかで温かな手のひらの感触の気持ちの良さを感じていました。
母は握った手をゆっくりと優しく前後に動かしながら、潤んだ瞳で僕を見上げました。
僕は、こみ上げてくる快感と、恥ずかしさで自分の顔が熱くなっているのが判りました。

母は沈黙したまま、僕の股間にゆっくりと顔を近づけたかと思うと、いきなりパクリと僕の勃起した肉棒を口に咥えました。

(うぁっ!)

突然襲った衝撃的な快感に、僕は思わず体を仰け反らせてしまいました。
母の口の中は温かでヌルヌルとしていて、強烈な快感で、頭がボーっとする様な・・・体中の力が抜けるような・・・最高でした。
母は、舌先で僕の亀頭を舐め上げ、肉棒を思いっきり吸い上げたと思ったら、チュパチュパと早い動きで唇から出し入れしてくれました。

(く・・・何だぁ・・・これ!)

僕は暖かく柔らかな母の口の感触と、舌の動きで、腰が抜けそうなほどの快感に浸りながら母の動きを見つめていました。

僕の視線を感じたのか、母が肉棒をくわえて出し入れしながら僕を見上げました。
その母の表情はあまりに淫靡で、いやらしい顔つきで、僕に支配された性奴隷のように見えました。
そう思った瞬間に僕の射精感が最高潮に達して、ドピュッ・・・ドピュッ・・・ドピュッ・・・っと、例えようのない快感と共に、白濁液を母の喉の奥に注ぎ込んでしまいました。

僕はしばらく腰を前に突き出したまま、初めての口内射精の快感に浸りました。

母はうっとりした表情で口の中にある精液をゴクリッと飲み込んで、僕の体をネットリと舐め回すように見た後、いきなり中腰になって自分の下着を脱ぎ捨てると、上の服を着たままで僕に体重を預ける様にしなだれかかってきました。
そして、母の右手が僕の肉棒を弄り当てて、それをそっと掴んだかと思うと、僕の肉棒の先端に熱い柔らかなモノが触れて、ニュルリと母の体の中に埋め込まれて行きました。

母は「ああ・・・いい・・・」と声を出し、僕の肉棒を強く締めつけてきて、腰を激しく上下させてきました。

そして僕の首に腕を絡めてきて、僕の唇に強く吸い付いてきました。

(うっ・・・!凄いぃ・・・)

僕は初めての膣内挿入とキスで頭が朦朧としてきて、その気持ちの良さに耐え切れず、二回目の射精を母の膣内に中出ししてしまいました。
僕が射精した後、母は力が抜けたようにダラリとなって、そのまま畳の上で大の字で下着も着けずに眠り込んでしまいました。

これが、僕の記念すべき筆下ろしになってしまいました。
もちろん、それからは、今でもお互いに求め合う関係が続いています。

忘れられない、ふんどし祝いの時

昔、初めて六尺褌を締めた褌祝いの時のことが忘れられない。
茶道の家元である我が家に代々続いてる儀式で、跡継ぎの男の子が10歳の10月10日に初めて六尺褌を締めるというものである。
六尺褌を初めて締めるだけじゃなく、褌を締めた後、女性と性行為して童貞を捨てるという習わしもある。
10歳だと殆どの男の子は精通もまだだし、女性器に挿入するだけで形だけの童貞喪失となることが多いらしい。
当然自分もまだ精通してなかったし、オナニーをすることもなかった。
ところが、いざその場になると相手の女性が驚くほど立派に勃起し、挿入したら本能的に腰も振り、あっという間に膣内に初めての射精をしていた。
10歳で文字通りの童貞喪失を成し遂げた。

亡き恋女房の思い出はセピア色に・・・

私の初体験は大学1年の時、相手はアパートの隣に住む3年生の先輩だった。
私が引っ越してくる前は、私と入れ違いで卒業した先輩の2コ上の彼氏が住んでいた。
私は、先輩の彼氏の代わりにされただけでなく、先輩が生理の時には手コキで射精観察されたり、オナニー射精を強要されたりしていたが、先輩なので逆らえない、というか、セックスさせてくれる先輩のいいなりだった。
強要されたオナニーのときのズリネタは、セーラー服姿の斉藤由貴のグラビアだった。
飛び散る精液を凝視され、恥ずかしかった。
大学2年になると、女体を覚えた俺の方がセックスのペースを握るようになった。

大学2年の暑い夏の日に、私は図書館で調べ物をしていた。
するとそこに、セーラー服を着た女の子が勉強していた。
チラッと見ると、斉藤由貴に似ていて、思わずときめいた。
彼女見たさに図書館へ通った。
そのうち、顔見知りになって、時々会話も交わすようになった。
彼女は4歳年下、高校1年生だった。

大学2年が終わり、先輩が卒業して故郷へ帰るのでお別れになった。
大学3年になって、図書館で例の女子高生に声をかけられた。
「こんにちは。何だか、元気ないですね。」
彼女と別れたことを告げると、
「私が代わりにって、わけにはいきませんものね・・・」
この一言がきっかけだった。
大学3年生と高校2年生のカップルが誕生した。

決して洗練されているとはいえばいえない地方都市の公立高校のセーラー服だったが、斉藤由貴に似た彼女にはとても似合っていた。
図書館デートは、やがて街に出るようになり、梅雨時になると私のアパートへ連れ込むことに成功した。
彼女のファーストキスを奪ったが、それ以上は遠慮した。
しかし、それも1か月が限度だった。
「君が欲しい・・・」
まだ高2の少女の裸は初々しく、女体として完成したかしないかの未熟さもあった。
型崩れも着色も一切無い美しい陰唇を開き、桜色の突起を舌先で舐めた。
男の舌使いの快感を初めて味わい、堪え切れずに声を出した彼女が可愛かった。
「避妊、してくださいね。」
スキンをして挿入した。
破瓜の痛みに耐える彼女を抱きしめ、愛の言葉を囁いた。

秋の頃には陰核の快感だけでなく、挿入された陰茎による快感も覚えてきた。
溢れる陰茎の快感に戸惑う彼女が可愛かった。
陰茎にGスポットを開発されて、淫らな反応をしてしまう自分に恥じらい、頬を染めながらも快楽に喘ぎ、次第に女の悦びを知っていった。
斉藤由貴に似た彼女が恥じらいながら感じる様は、私にこの上ない幸せを運んでいた。

高校3年の冬休みに初めて逝くことを知った。
逝くという不思議な感覚を与えてくれる陰茎対する愛情が増したようで、可愛い顔で陰茎に頬ずりするようになった。
可愛い顔とセーラー服と陰茎の組み合わせは、至高の興奮を呼んだ。
逝くようになると、セックスが愛の確認だけではなくなり、快感を分かち合う卑猥なイベントとして彼女も楽しむようになった。

彼女が高校を、私が大学を卒業して、お互い社会人になった。
私には兄がいるので実家には戻らず、そのまま大学のある都市に住まい、彼女との愛を深めた。
そして、私25歳、彼女21歳で結婚した。
愛しい恋女房との性愛の暮らし、2人の娘が生まれて幸せな家庭を築いた。
斉藤由貴に似た可愛い恋女房は夫婦になった途端に淫乱を増した。
結婚して10年以上過ぎても毎日のように営み続けた恋女房の陰唇は、真っ黒になっていった。
可愛い純情顔の恋女房は、黒ずんだ陰唇を広げて私の陰茎を求めた。

今月下旬、その恋女房の十三回忌だ。
結婚して14年、恋女房との別れは飲酒運転の若造の交通事故に巻き込まれるという形で突然やってきた。
生きていれば47歳の恋女房との思い出は、毎年秋の深まりとともにやってくる。
そして、毎年その思い出は色褪せていく。

今、俺の傍には再婚した女房がいる。
44歳の女房は亡くなった恋女房の妹だ。
10年前、俺41歳、義妹だった女房34歳で結婚した。
当時義妹は幼稚園の先生をしていて、ずっと独身のままだった。
しかし、若い先生の台頭で居場所がなくなり、辞め時を感じていた。
そこへ姉の死・・・二人の小学生の姪っ子・・・義父母の勧めもあり、私との結婚を承諾して幼稚園を辞めた。

今の女房は亡くなった恋女房の妹だから姉の面影はあるが、可愛さは地味だ。
34歳で当時41歳の俺と結婚し、入籍したその日に初めて結ばれた。
「夫婦ですから、セックスはさせてもらうよ・・・」
「はい、それは当然です・・・」
処女ではなかったが、性体験はかなり浅く、フェラも葉が時々当たるほど幼稚だった。
それだけに34歳とは思えぬほど陰唇は綺麗で変形も無かった。
女子高生だった頃の亡き恋女房と同じで、陰核の快感しか知らず、陰茎による膣内の快感を開発する手間があった。
女房の喘ぎは亡き恋女房のそれとは違って穏やかだったが、喘ぎ声はソックリで切なかった。
膣内開発が終わり、義妹女房がGスポットで喘ぐようになると、積極的に営みに励むようになった。
地味な女が遅咲きの淫乱が開花して、愛液を滴らせて淫らに喘いだ。
「結婚って・・・セックスって・・・素敵ね・・・お姉ちゃんゴメンね・・・お義兄さんを取っちゃって・・・」

再婚して10年の今でも、週3~4回は夫婦の営みがある。
私は51歳になったが、自分の子を産むことなく二人の姪っ子を我が子のように育ててくれた女房が悦ぶなら、いくらでも陰茎を捧げるつもりだ。

その義妹女房との思い出が10年分蓄積されてきた分、亡くなった恋女房の思い出が少しずつ色褪せてゆく。
間もなくやってくる十三回忌、目を閉じればセーラー服を着た斉藤由貴に似た可愛い恋女房が微笑んでいるが、映像がセピア色になっている事に気付くのだ。
いつか、義妹女房との結婚生活が亡き恋女房と過ごした時間を超えたとき、恋女房の思い出はモノクロームの世界へと変わっていくのかもしれない。

亡き恋女房の十三回忌を前に、セピア色の思い出を書き綴ってみた。

亡き父の代わりに母を抱いてます

まだ50半ばで癌により亡くなった父。
母は10歳歳下の40半ば。
まだまだ女として現役で、亡くなった父の面影のある俺に男を求めてくるようになった。
俺も母を大切に想ってるので、その想いに応えて抱いた。
父の代わりでも構わない。
「ああ…あなた…愛してる…もっと深くまで愛して…」
俺に抱かれながら父を思い浮かべてるんだろう。
「愛してるよ聖美…ここが良いのかい?」
父になったつもりで母の名前を呼び捨てにして深く突く。
「ああー!そこ!そこが良いの!ああ!もうイク!イクからあなたも一緒に!」
「ああ…俺もイクよ、聖美の奥に出すからな」
「きて!あなたのザーメンで私をイかせて!」
「よし!出すぞ!」
そう、俺と母は避妊などせずにSEXした。
そして母の奥深くに射精する。
「ああー!あなたの熱いのが入ってくる!子宮が満たされるぅ…」
父と俺の区別も曖昧だから両脚でガッチリと俺を抱え込み、両腕でも強く抱きついてくる。
俺が腰を押し付けるよりも強く抱え込まれてるので、より深く入って全身が母と密着する。
「ねえ…キスして…」
トロンとした瞳で俺を見つめて舌を出すので、俺も舌を出して絡めながら唇を重ねた。
母がこんなに激しく舌を絡めて甘えてくるなんて意外すぎて可愛く思える。
射精が終わりを迎えてもキスは続き、いつまでも俺を抱え込んだまま離してくれなかった。
長いキスが終わると母も抱いてるのが俺だと認識して顔を赤らめる。
「ごめんなさい…あの人と似てるからつい…」
「良いんだよ、母さんを抱けるなら父さんの代わりだって構わないさ」
「代わりなんかじゃ…」
「良いんだ、俺は母さんを抱いて、母さんは父さんに抱かれる夢を見る、それで良いだろ?」
「ごめんなさい」
「謝らないで、俺が母さんを愛してる事に変わりないんだから」
俺と認識した母と唇を重ねる。
さっきより激しさは無いけど、しっかりと舌を絡めてくれた。
「これからも母さんを抱くから…良いよね?」
「本当はこんな事いけないけど…母さんも抱かれたい…」
「親子二人きりなんだし誰にも迷惑かけて無いんだから気にするのはやめよう?」
「そうね…そうよね…ありがとう」
父の一周忌も迎えてないけど俺と母はこの日から毎晩肌を重ねるようになった。
いつかは俺自身を見てくれると嬉しいけど、暫くは父の代わりとして母を抱こうと心に決めた。

訪問レイプで出会つた爆乳熟女

ピンポーン     ハーイとドアが開く                                       「 今日はガスの点検に参りました 」   偽造した社員証に制服をみて偽者と見破る主婦は皆無に等しく 俺は今までに数えきれない人妻に中だし行為を繰り返してきた。                  有り余る 精力を持て余した30歳の俺が考え出した究極のレイプを公開しよう。             まず 点検場所に行き 主婦が一人なのか それとなく 確かめて自分の好みの女なのか観察する のだ 年齢は問わず やりたい女だけがターゲットなのだ。                          一人だと確認すると用意したクロロホルムで眠らせてから下着を剥ぎ取り 口にチンポを差し込み  マンコをしゃぶり 挿入する そして 中に射精するのだ。                           流れでる精液や女の顔をカメラに収める その間 15分で長居は無用だ。                自宅のパソコンには俺のチンポを咥え 膣から精液を出す 主婦達の静止画 住所 名前がファイルしてあり すでにその数は100を越していた。                                  毎回 違う女の陰部を味わえる楽しみは堪らなく ファイルを見るだけで勃起するのだつた。      若い人妻もいいが 俺は50歳位の主婦が好みだ 腐りかけの果物が一番美味いというように    使い込んで黒くなつた淫唇に大きく飛び出したクリトリスに執着した。                    クリックしていたマウスを止めた 加村香帆46歳と書き込みされた松島菜々子似の美熟女だ     記憶に新しく 肌の白さと並はずれの爆乳で思いだした 100センチはあるであろう乳房に頬ずりし パイ擦りと膣の中と2回 射精したことを・・・・・                                  幾日か 迷つた挙句 俺は香帆を尋ねた  やはり 俺を覚えていて顔を見るなり怯えた表情をしたがケータイに映つている自分の痴態を見せられると観念したようにホテルに行く事を了承した。                                       「 もう これつきりにしてくださいね、、、、、、、、、、]  「 いいぜ たつぷり サービスしてくれたらな さあ しゃぶつてくれ、、、、、、、、、、」  自ら下着を外して 香帆は惜しげもなく裸体を晒すとねつとりとしたフエラを始めた ゆらゆらと釣鐘乳が揺れる。   「 香帆・・・・ うまいよ…逝きそうだ・・・ 」            「 エッ なぜ 私の名前を知つてるんですか?」                               「 お前の事なら全部知つてるよ 俺の女になるんだからな、、、、、、、、」                     「 いや いやよ 私には主人がいるのよ・・・馬鹿いわないでよ・・・」                   「 馬鹿かどうか 今に分かるぜ 奥さんよお 俺から離れなくしてやるよ・・・・」             そう云うと 四つん這いにさせ バックで入れた。                               「 ハァ・・・・・奥 奥まで当たつてるぅぅ・・・・・・・・気持ちいいいいわァ・・・・・・」              自分から腰を振り出し頭を左右に振り始めた淫獣は咆哮を続けてゆく。                 「 ヒィ・・・・・・・こんなの こんなの 初めてよぉぉ・・・・・突いて・・突いて・・・もつとぉぉ・・・・・」    思いがけない隠語の飛び出しに逝きそうになつた俺は堪らずに抜くとしゃぶらせてから香帆の   マンコを舐めた クリは赤く充血し ポッカリ開いた肉ひだからは愛液が流れている。         とどまる事がない香帆の口からは 「 アーン アーン 逝く 逝く  チンポちょうだいよう・・・・・」  完全に一匹のメスが涎を垂らして俺のチンポを欲しがり 懇願しているのだ。              「 さあ 香帆 入れてやるよ 欲しいんだろう 俺のデカマラが?」                    「 ええ あなたのすごいわァーこんなの生まれて初めてよ あァ、、、、、、、、、、、、、、、入つてきたァー 」    ズンズン!ズボッ!ズボッ!ズボッ!ズボッ!   肉と肉とが擦れ合う 卑猥な音だけが響き   「 あなたァ・・・あなたァ・・・気持良すぎて死んじゃうよう・・・もう ダメ 出してよぉ・・・・ 」       香帆はいくたびの快楽に気を失いかけていた。                                「 うお・・・・・出すぞ 出すぞ 香帆-------」                            ドクドクと香帆の子宮へと俺は精液を流しこんでいた。                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                            

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