萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

射精

疲れすぎの父さんに代わって…

「無理だって言ってるだろ…どれだけしゃぶっても無駄だって…」
「そんなこと言わないで…もう随分してないのよ?久しぶりにしましょうよぉ…」
両親の寝室からそんな会話が漏れてる。
夜中にトイレに行こうとして部屋の前を通り掛かったら聞こえた会話。
母さんは抱いて欲しいのに父さんはその気にならないみたいだ。
そっとドアを開けて中を覗くと大の字になって寝そうになってる父さんと。その股の間に陣取ってフェラしてる母さんの姿があった。
「明日も早いんだ…諦めてもう…」
おつかれの父さんは話してる途中で寝てしまった。
「あなた?あなたってば…寝ないでよぉ…どれだけしてないと思ってるの…?欲しいのよ…」
気付かれずに母さんの後ろに回ればやれそうな予感。
廊下でパンツまで脱いで寝室に忍び込む。
足音立てずに母さんの背後を取った。
やる気満々で全裸でまだフェラしてる母さんは息子が勃起させてすぐ後ろに立ってるのに全然気付いてない。
涎を垂らすマンコが目の前にある。
チンポを握って位置と角度を決めたらギリギリまで近付けて一気に奥まで押し込んだ。
「んぶっ!え…」
母さんが父さんのチンポから口を離して振り返った。
「あんた…何して…」
「欲しかったんだろ?俺が代わりにしてやるから静かにしてな」
パン!と一回腰を打ちつける。
「んふっ!やめ…」
「静かにしないと父さん起きちゃうよ?」
パンパン!と連続で腰を打ちつける。
「ん!んん!ダメ…」
「これだけ締め付けといて何がダメなんだよ?嬉しいの間違いだろ?」
父さんは既にイビキをかいて夢の中。
「マンコは俺が満足させてやるから母さんは父さんのチンポ咥えてな」
母さんの頭を押して父さんのチンポに顔を押し付ける。
「ダメだってば…」
「黙ってチンポ咥えてろよ」
グイグイと押し付けたら諦めて父さんのチンポを咥えた。
「父さんに口、息子にマンコ犯してもらえて嬉しいよな?父さんもしっかり射精させてやれよ?俺は母さんの中に出すから」
「中になんてダメよ」
「良いから咥えてろ、もう父さんのチンポから口離すな」
また押し付けて無理矢理咥えさせる。
咥えてりゃ喋れないから静かで良い。
激しくしてもイビキの方が音がデカいから全然平気。
父さんが寝ながら口に出したようで、後ろから頭を押さえつけられてる母さんは飲むしかない。
父さんのを飲んでる母さんに俺は全力の中出しをした。
「これが欲しかったんだよな?父さんの代わりに俺がたっぷり流し込んでやる」
ケツを振って抜こうとするけど無駄。
しっかりと奥まで突っ込んでるからその程度で抜けやしない。
父さんも出し終わったみたいなので頭を押さえるのをやめて自由にしてやる。
「なんてことするの…こんなSEX知らなかったのに…知らずにいたかった…」
「息子にやられるのも悪くないだろ?まだ欲しいならこっちきて自分で腰振れよ」
母さんをベッドから降ろして俺が床に仰向けになる。
母さんは自制出来なくなったようでチンポに跨り激しく腰を振った。
「息子相手に腰振る母親なんて最高だな、中に欲しかったらもっと締めな」
ギュウーッとマンコを締めつつ激しさは変わらない。
「そんなに欲しいならまた中に出してやるよ」
下からも強く突き上げて二度目の中出し。
「ふいー、出した出した…満足したみたいだな?じゃあ最後に口で綺麗にしてくれ」
ドロドロになったチンポを咥えさせてしっかり綺麗にさせる。
この日から母さんはもう俺のチンポの虜だ。
父さんより硬くなって、いつでもやれるチンポだから当然だな。

彼女の秘部に一物を突き立てた

私は個人タクシーの運転手をしています。
妻も成人した息子もいる、どう見ても中年と言う年齢の私ですが、ゴールデンウィークの夜、神様に感謝したくなるような思い出と、懺悔しなければならない行為をしてしまいました。
私は自分で言うのもおこがましいですが、真面目一辺倒でお客様第一をモットーにしておりました。

話は4月27日の金曜日まで遡ります。
折からの不況でタクシー業界もかなり厳しく、特に個人タクシーの私は殆ど休み返上でタクシーを走らせていました。
夜の10時くらいだったか、繁華街の大通りを空車で流していたところ、10人くらいの団体の1人が大きく手を振って呼んでいました。

見た所、かなり若い団体に見えましたので内心、「嫌だな」と思っていました。
理由は若い人は近場の所まで、と言う方が殆どですし、特に週末の夜のこの時間は稼がなければいけない時間帯でもありましたから。

私は「遠方の客でありますように」と期待してハザードを点灯し、団体の横に車を停めてドアをあけました。
1人の、見るからに今時の若者と言った男性が代表して顔を覗かし、「・・すみません。かなり酔っているんですけど、乗せてもらえますか?」と、尋ねてきました。

見た目と違い丁寧な言葉使いでした。
私は、「吐きそうなの?」と聞き返しました。
彼は正直に言葉に詰まりながら、「・・判りません、さっき吐いたんで大丈夫だと思うんですけど」と、言いました。

私は「いいですよ。どこまでですか?」と、若いのに紳士な対応に、快く返事をしました。
彼は喜んで、「乗せてくれるって!」と嬉しそうに皆に報告していました。
驚いた事にタクシーに乗せられたのは、高校の制服を着た女の子で、明らかに酔い潰れ、意識も無い状態でした。

常識で言えば未成年、ましてや高校生が飲酒などと・・となるかもしれませんが、私は極力お客様のプライベートに介入を避けてましたので、黙認しておきました。

若い男に行く先を教えてもらい、タクシー代を前払いで頂いて車を発進させ、時折「大丈夫ですか?吐きたくなったら教えてくださいね」と声を掛けていました。

信号待ちの時、確認の為後ろを振り返ると、女の子は後部座席に横になり、完全に寝ているか、意識を失っているかの状態でした。
その時、私は年甲斐も無く女の子の制服のスカートのあまりの短さと剥き出しで放り出された太ももに、ドキッとしてしまいました。
信号待ちの度に、いけないと思いながらも、そーっと後ろを振り向き太ももあたりを見ていました。

私は心の中で、「何をやっているんだ!こんな年端もいかない子供に!」という気持ちと、「子供と言ってもマスコミとかでよく騒がれている女子高生だ!しかも相手は眠っているし、判らないじゃないか!」という気持ちの葛藤が、せめぎ合っていました。

しかし心の葛藤は、いつでも邪な本能に勝てないものなのでしょう、信号待ちの度に女の子をジロジロ見てしまいました。
何度も覗き見ていると私はだんだん狂っていく自分を感じました。
湧き上がる衝動を抑えられ無くなっていました。
私はハザードを出し車を路肩に停めて、偽善者を演じ、「お客さん!大丈夫ですか?お客さん!」と女の子の肩を揺すりました。
女の子は揺すられるがままで、当然返事も意識もありませんでした。

私は「しょうがないなぁ」と、自分自身に演技し揺すっていた手を戻す際、不自然に偶然を装い、あまりに短いスカートを軽く捲り上げてしまいました。
計画的に。
私はそれだけでドキドキして、落ち着かせる為吸おうとしたタバコを持つ手がブルブル震えていました。

私は少し落ち着きを取り戻してから、ゆっくりと女の子に目をやりました。
意識の無い女の子のスカートは私によって捲られ、下着を露出させられた状態で横たわっています。
更に剥き出された綺麗な太ももと、可愛くも刺激的な薄青色の下着が私の目を釘付けにし、私を更に狂わせていきました。

私は女の子の顔を確認を含めて、観察しました。
栗色の長い髪、細くくの字に尖った眉、付け睫毛か自然な物かは分かりませんが、長い睫毛に鼻筋が通っていて、整った顔立ちに見えました。

最近の女子高生や若い女性は皆同じ様な顔に見えていましたが、興奮と緊張が加味されて美少女に見えました。
女の子はアルコールの影響か、早く大きな寝息をたて、完全に意識喪失していました。

私は女の子に対する変態行為がばれないのを確信して、彼女の下着を凝視してしまいましたもっと間近で見ようと体を後部座席に乗り出そうとした時、通行人の多さに気づき狂っていた私は誰もいない安全な場所を探そうと車を発車させました。
車を停めたのは、走って10分くらいの郊外と市内の中間にある河川敷。

辺りに外灯は無く真っ暗で、車の室内灯だけが唯一の明かりでした。
しかし薄暗く照らされた、女の子は異様にいやらしく見え私は更に狂っていきました。
助手席のシートを前に倒しスペースを広げ私は、女の子の体に触れない様に狭い後部座席に移動しました。

私はしばらく女の子の下着を間近に見て、そのエロティックさと自分自身の行動に興奮をし、股間を熱くしていました。
私は彼女の体には触れない!と戒めをしていましたが、殆ど無意識に女の子の肩に触れ再度、起きない事を確かめるように無言で揺すっていました。
泥酔者特有の早い呼吸と固く閉じられた目を確認すると、私は揺すっていた手を女の子の胸に宛てがい、そのあどけない柔らかさを手のひらに感じ、ゆっくりと揉み始めてしまいました。

少女に対する痴漢行為、一歩踏み出すと堕ちるのは簡単でした。
頭の隅、遠くの方で、「妻も子もいる私が、よりによってこんな子供に手を出すなどと!ばれたら生きていけなくなるぞ!やめた方がいい!」と制止する自分がいた事も事実です。

しかし私の手は女の子の制服のシャツのボタンを慎重に外していきました。
シャツがスカートの中に入っている所まで、外せるボタンは全て外し、女の子が起きる事に恐怖しながら、シャツを慎重に広げ女の子のブラジャーを露出させました。
生唾を何度も飲みながら、ブラジャーをずらし、ついに彼女の可愛らしい乳頭を見てしまいました。

妻の物とは比べようの無い、小さく可愛らしい乳頭は少女らしく、まだ穢れを知らない儚い色をしていて、私は咄嗟に衝動に駆られ、その両方の乳頭を指で摘みました。
女の子に注意しながら、私は指を動かし女の子の乳頭を弄って感触を楽しみました。

私はだんだん大胆になっていき、この位の刺激では起きない事を知ると、乳房を弄り出し、両手で掴む様にして揉みながら、乳頭を口の中へ入れて、赤子のように吸ったり、舐めたりして若い少女の胸に溺れていました。
私が女の子の胸を自由にしていると、女の子が、「・・んん・・ううん・・」と言う声を出したので、私は驚いて彼女から離れ様子を見ると、大きな息を数回ついて又昏睡状態に入りました。
私は心臓が止まるほど驚きましたが、女の子が完全にアルコールに支配されているのを確認すると、次の行動に出ていました。

「ここで止めておけ!」と「もうちょっと平気だ!」と言う心の葛藤はまだいける!という気持ちが圧倒的に多く、私の変質行為はまだ続きました。
女子高生の股間、秘部はどうなっているのだろう?そんな想像してはいけない事を確かめるチャンスだとばかりに、私は少女の下着をゆっくり丁寧に脱がしだしました。
短いスカートの彼女の下着を脱がすのは実に簡単でした。

彼女は私によって、あられもない姿を簡単に見せてくれ、生い茂った陰毛に、もう少女とは言えない女を感じました。
私は緊張と共に彼女の片膝を立て、足を大きく開き淫らな格好をさせるようもう片方の足を体勢を低くした私の肩に乗せ、顔を彼女の股座に近づけ薄暗い中彼女の秘部を観察しました私の知るソレとは全然違う物で、成熟しきれていないあどけなさの残る感じではあるが、それがいい。

男を楽しませるには充分に花開いている。
私はその花弁にそっと指を入れてみた。
濡れていないせいもある、狭い、流石にしまりが良さそうだ。

などと勝手に思いながら、彼女が処女でない事が分かった。
私はもう止まることが出来なかった。
彼女の股間に顔を埋めながら、ベルトを外し、チャックを下ろし、私の一物を取り出した。
彼女の秘部を舐めている最中、彼女は「・・・んんん・・うううん・・」と声を出していたようだが気にもせず、私は体を彼女の足の間から這い出し、そして濡らして準備を整えた彼女の秘部に私の一物をゆっくり突き立てた。

彼女は、「んん・・ううんん・・◯□×?!!*・・」と分からない言葉を発した。
しかし起きているのとは違う、性交渉をしているのがわかっているのかどうか、といった感じの昏睡振りだった。
喘ぎ声にも似た声も漏らすが、目は開かないと言った感じだった。

私は彼女の耳元で「大丈夫、大丈夫」と声をかけながら、彼女の感触に集中していた。
若い肉体という事と、法を犯した禁断の果実と言うこともあって、その興奮と快感はこの年になって初めてのものだった。
彼女の感触を味わい、体を陵辱している最中、私は「タクシーを止めた、あの丁寧な言葉づかいの若い男はこの子の彼氏だろうか?もしそうなら申し訳ない事をしている、すまないが、少しの間だけこの子を貸してくれ」とか、「この子のご両親はきっと私より年下だろう、申し訳ない、私のような年配の男が大事な娘さんにとんでもない事を、少しの間だけ私に貸して下さい」などと都合のいい懺悔をしながら、彼女を陵辱し続けた。

更に私は、どうせ罪を犯したのなら最高の快楽を、と身勝手な考えで彼女の膣の中に射精をしてしまいました。
私は究極の興奮と至高の快楽を貪りつくし、最高の思い出を得ました。
射精後は冷静な自分を取り戻し、ハンカチで彼女の股間を拭い、丁寧に元通り制服を着せ、何事も無かったように彼女の自宅まで送り届けました。

家のインターフォンで「タクシーですが、お宅様のお嬢さんをお送りさせて頂きました。酔われてねむられていらっしゃるのでお迎え下さい」と言うと、彼女の家からはお母さんらしき人が出てました。
やはりはるかに私より年下で、丁寧に私にお礼を言い、不足分と迷惑料として是非にと余分な料金を頂きました。
娘さんを犯した私が、お礼の言葉とお金までも頂けるとは罪と罰を感じながら感謝と懺悔の日々です。
真面目なタクシー運転手が過ちを犯した長い話し最後まで読んでくれてありがとうございました。

彼女と寝る彼

大学の同級生の私の彼女は、私以外の男ともセックスしています。

彼女は朝の授業前に彼の部屋でセックスをし、夕方からのバイト後に私の部屋に来てセックスをするします。こうしたルーティンが丸一年ほど続いています。

彼女は私と彼の差異について話します。ペニスの大きさや形状、硬さや温かさの違い。挿れた時の感覚の違い。フェラチオの好みの違い(裏筋を好む彼と、内頬に当てたがる私)。体位の好みや性感帯の違い。射精までに要する時間や、精液の量や匂い、味の違い。射精2回目の精液量の違い。生理期間中の射精処理のやり方の違い。

彼が好む舌使いや体位を実演してもらうと、新しい快感を知る時もありますし、彼にも私が好むやり方を請われて試しているそうです。

彼とは学内で顔を合わせる事があり、彼女と彼の3人で会話する事もありました。互いに口にはしませんが、それぞれの性癖を熟知し合っている状況は奇妙なものです。

彼女と初の泊まりデートが・・・。

彼女と初めての旅行に行くことになり親を説得するのが大変だった。彼女が見つけてきた温泉秘湯一軒宿。中学生(中3)カップルの自分たちではいけないレベルの宿かと思いきやそうでもなかった。しかも送迎つき。なんとか双方の親の了解得て旅行の当日を迎えた。
当日はまず駅集合。電車で目的地に移動します。彼女の服装はだいぶ攻めた感じでオフショルダーニットにタイトミニスカ。青のブラ紐が見え対面に座ったときに青のパンティーも見えた。すでに電車の時点で勃起してしまった。自分と彼女はSEX済みでやることはやっている。この旅行は2泊3日で秘湯一軒宿に2連泊。電車を乗り変えながら約6時間。最後はワンマンのローカル列車で降りた駅には家が数軒見えるレベルの無人駅。自分たち以外は誰も降りない駅だった。送迎車は軽ワゴンでおじさんが1人いた。おじさん曰く「うちの山感はこんなもんじゃない」といいながらどんどん山奥へ入っていく。自分たちは後ろの席に乗っていたがたまにおじさんの視線が気になり始めた。おじさんの視線の先にあったのは彼女のスカートの中の青のパンティー。おじさんの角度からは丸見えになっていた。送迎車に乗って約30分ほどで宿に到着。すぐにチェックインして部屋に行った。WI-FI接続したが切れたり入ったりしていた。ちなみに携帯の電波は常に圏外。テレビをつけたら通常の放送はまったく映らず18禁放送しかやっていない。館内の散策と周辺の散策をしてから部屋に戻り浴衣に着替えた。彼女はやはり青のブラ・青の紐パンだった。その後双方トイレに行き、彼女のほうは多少オナったぽい感じだった。夕食も食べて後は大浴場に行く感じになった。自分たちしか泊まっていなかったが男女別の大浴場&露天風呂へ。大序苦情はヒノキで露天風呂は石造りの日本庭園風だった。洞窟風呂に行くと薬草風呂と書いてあり、効能は精力がつく。しばらくしたら勝手に勃起。出るときにシャワーで体を流したがチンコのところは勃起しままシャワーで刺激され射精してしまった。射精するとふにゃチンになのだが今回ばかりはならず。むしろ見たことのないレベルの勃起になってしまった。性欲も高まってしまい女湯が覗きたくなり露天風呂の女湯との境目付近行き、椅子に乗り上から覗くと彼女が露天風呂の手すりでマンコに擦りつけのオナニー中だった。さらに手すりをパイズリ風にしたり再び擦りつけオナニーしてイッてしまった。イケばイクほど感度は上がるらしくビクビクガクガクしながらイッしまった。すると女湯のほうから声がしておじさんが入ってきた。おじさんは彼女をお姫様抱っこすると椅子に座らせてマングリ返しの格好で自分の目の前で彼女のマンコをなめ始めた。その後は高速手マンで大量潮吹き。おじさんは「中3でDカップ。そしてドエロい体。」と言って彼女のマンコにカプセルを挿入した。すぐによだれをたらしながら勝手に潮吹きし始める彼女におじさんは彼女のDカップロケット乳を揉んだり舐めたりしていた。そしておじさんはクリームのようなのを取り出して彼女の胸に塗りながら「これを塗ったら胸がさらに大きくなる。ただしイケばイクほどだけどね。」その後しばらく放置した。その間に潮吹きから中イキになりよがり始めた。おじさんがメジャーを持って彼女の胸を計ると一言「Fだね。」と言っていなくなった。ここに一時的とはいえFカップロケット乳が完成した。この間自分は4回も射精してしまった。
ヘロヘロで男湯を出ると同じくヘロヘロで彼女も出てきた。ブラ・パンティーを手に持つ彼女。部屋に戻るとすぐに69になりお互いに舐めまくった。生挿入してSEX開始。1時間で中出し4発。最後は挿入したまま力尽きた。しばらくして描き出したりお掃除フェラしたりしてから就寝となった。
次の日はおじさんが先生の体験工房へ。彼女はノーパン・ノーブラにVネックミニスカニットワンピで勃起した乳首が浮き出ているが気にしないようにしていた。前日夜の巨乳化の影響でニットワンピがピチピチになっていた。そんな彼女の格好に勃起しないはずがない。
体験工房では午前中は陶器体験。午後は野草・きのこ狩り体験。終了後は部屋にいたが彼女が大浴場・露天風呂に行くと言ったので一緒に向かった。自分は男湯の洞窟風呂に行ってから女湯を覗いたが彼女の姿がない。遠くのほうから声だけ聞こえる。どうやら女湯の洞窟風呂にいるらしくなかなか出てこない。やっと出てきたがだいぶイッてしまったのかよがりながら出てきた。そのまま更衣室へ向かったので自分も更衣室へ。男湯を出るとすでに彼女がいた。合流して部屋に戻り夕食になった。夕食はとってきたきのこ類が出た。夕食後眠くなり寝てしまった。
起きると知らない部屋に全裸で大の字で手足首を拘束され口には口轡をハメられてチンコには器具を取り付けられて射精寸前まで勃起させられた状態だった。ガラス扉向こう側にはこちらも全裸で手足首を拘束され上からミストが降りかかりマンコろアナルには特大チンコ仕様のディルドが挿入された状態の彼女がいた。こちらの声は届かない。全裸のおじさんがハケで彼女の胸に液体を塗り続けていた。何回も何回もイキ続けるとディルドが外された。おじさんが彼女の足をつるし上げてM字にするとカプセルを3種類ほどマンコに挿入した。すぐに勝手に大量潮吹きが始まり乳首から母乳が出てきた。それを確認するとおじさんは搾乳機器を乳首に取り付けた。搾乳が開始されてすぐに彼女は白目になり泡を吹きながらイキ続けた。搾乳が終わると白目でアヘアヘ状態になっていた。無抵抗で四つんばいにさせられておじさんの特大大人チンコを生挿入した。おじさんは「きつい」と言っていた。ピストンする度にFカップロケット乳が揺れる。そしてこちらも射精した。おじさんは体位入れ替えながらピストンし続けた。そしておじさんは限界を迎えて中出し。その後も精子が出なくなるまで中出し。中出しを終了すると掻き出していた。こちらも精子が出なくなるまで射精した。その後は気を失い気づいたら部屋で寝ていた。彼女の姿はなく朝まで帰ってこなかった。
翌朝、朝食を食べてしばらくしたらチェックアウト。3日目の彼女の格好は花柄ワンピ。おじさんに駅まで送ってもらい乗り換えて帰路に着いた。途中で彼女はブラを買った。結局DカップがFカップになったまで確認できたが最終的はGカップになったらしく。Dカップには戻らずEカップになってしまった。
彼女とは現在結婚して子供もいる。その後その宿はどうなったのか不明。

彼女が自宅で知らない男にレイプされてしまった

俺が29歳、彼女は28歳でした。

彼女は大手企業の総合職として働いていて、性格も良く最高の彼女だった。

顔立ちもとても綺麗で、仕事へ行くときは化粧をばっちり決めて丈が短めのスカートのスーツに着替えて出掛けていく。

近いうちに結婚する予定で彼女が住んでいたマンションに俺が一緒に転がり込む形で住むことになった。

1LDKだったが中はそれなりに綺麗にリフォームされていて2人でもなんとか住める広さだった。

ただオートロックとかがついているマンションタイプではないので防犯が心配だったので、空き巣などの対策のために一応監視カメラを自分たちで購入して室内に設置していた。

一見順風満帆に見える同棲生活だったが、ある日仕事から帰ると彼女がスーツのままベッドで寝ていたので

「どうしたの?具合でも悪いの?」

と聞いても何も答えずただボーッとうつろな目をしていた。

その時はそこまで気にならなかったのだが後で思えば彼女のスーツが少しシワっぽくなっていて、きちんと着ていなかったように思えた。

一応彼女はそれから起きて話はしてくれるようになったのだが、明日から少し仕事休むことにすると言ってきた。

少し具合が悪いということらしいので病院に付いていこうかと提案しても1人でいいからと断られた。

夜に彼女が寝付いてから防犯用に設置してあったカメラを見ようとするとカードが抜かれていて気になったので、彼女が病院へ出掛けてから家の中で彼女の私物が置いてある棚とかをあさってるとSDカードが出てきたので再生して見てみることにした。

とんでもない映像が写っていた。

ちょうど彼女が出勤しようとドアを開けた瞬間、知らない男が押し入ってきてそのままベッドまで彼女を引っ張って押し倒して上にのしかかってレイプしようとしていたのだ。

相手は40代くらいだろうか、かなり太っていてそのままベッドで彼女に覆いかぶさったまま嫌がる彼女に何度もキスをしようとしていた。

なんとか逃げようとしていたがベッドの上でどれだけ抵抗しても男からは逃れられず、少し声を上げると何度も平手打ちで顔を叩かれていた。

衝撃で怒りと悔しさがこみ上げてきた。

ただ何故か腹が立つのと同時に自分の彼女がこんな汚い太った男に無理やり犯されていくのを見て興奮してしまっている自分もいた。

そしてスーツのジャケットのを無理やり引っ張って、ブラジャーから見える丸みのある胸に男は何度もしゃぶりついていた。

何度も顔を背けてキスを逃げようとするが顔を掴まれていやらしくキスをされる彼女。

何度も平手打ちを喰らわされた彼女は、ガクガク震えてるのが分かったし、泣きそうな怯えたような小さな声を出し、腰が抜けたように動けなくなってるようにも見えた。

無言のまま背中のブラのホックを外し肩紐を下ろしてブラを取ろうとする男。

腕を組んでブラを押さえる彼女。

「やだ!!…いや…いやぁ…」

完全に震えてる彼女の小さな声も録音されていた。

男は彼女のブラを力ずくで取り上げると、スカートに手を突っ込みパンツを脱がそうとした。

彼女は抵抗していたが、男は何度も力を入れて引っ張るようにして力負けした彼女はパンツを脱がされてしまった。

ブラジャーも取られて胸を鷲掴みにされ、音を立てて何度も吸われて必死に手でどけようとするが勢いは止まらなかった。

乳首を吸われる彼女は彼女はキツく目を閉じて歯を食い縛るようにして横を向いていた。

男はしばらく彼女の乳首を吸ったり舐めたりすると、今度は胸をモミモミ揉んで乳首を指で摘まんでグリグリ。

嫌がるように腕で男の体を押そうとしたり体を捩る彼女。

男の体を必死にどけようと試みるが、彼女の細い体では太った男を跳ね除けることは出来ず、足をバタバタさせるシーンがバッチリと写っていた。

男は胸に満足したのか彼女の脚下へ移動すると、彼女の膝を掴んで力強く足を開かせアソコを覗き込むように見ると、

「あっ、だめっ、いやっ!!やめてーっ!!」

と、彼女はもがくように体を動かしていたが押さえつけられていて逃げられなかった。

「美人のくせに汚ねーマンコだな」

と男が言うと、彼女の足を両手で掴んで押さえつけ、いきなりアソコに口を押し当てた。

「ぎゃっ!!!」

彼女は一瞬目を見開き、口が半開き状態で固まっていた。

必死に体をもがくように嫌がっていたけど、足を押さえつける男の力は相当強かったと思う。

しばらく体を捻ろうとしたり嫌がっていた彼女は、逃げられないと諦めたのか途中から大人しくなった。

男はアソコから口を離すと、今度は手で触り始め、そして彼女の膣内に指を入れていた。

「…っ!!…っ!!」

って感じで彼女のアゴが上を向いてた。

そのうち指を出し入れし始めて、出し入れしてる手の動きが速くなり、彼女は眉間にシワを寄せて歯を食い縛ったり唇を噛んだり、涙を流しながら辛そうな表情だったが、ピチャピチャと音が聞こえ始めていた。

彼女のアソコから手を離した男は、かなり興奮した感じの声で

「そろそろ挿れてやるよ」

と彼女の脚を開かせて挿入の態勢に。

「やめてっ、お願いだからっ!!」

彼女は暴れて逃げようとしていたが、男は片手で彼女を押さえつけるとアレを握ってアソコに当てていた。

そして男が腰を前に進めると、彼女はビクッとするように目をキツく閉じて歯を食い縛っていた。

「わかるか?奥まで入ったぞ!!」

と男が言うと辛そうな表情をしていた彼女は

「いやぁ!」

と泣き出してしまった。

男がゆっくりとしたピストンを始めると、彼女は泣きながら喘ぎ声を上げていた。

綺麗な髪も顔もグチャグチャになっていた。

顔は嫌がっているが諦めたのか男に舐められても抱きしめられても動かなくなってしまった。

まるでレイプが終わるのを待っているかのように。

男は我を忘れたかのように激しく何度も腰を動かしていた。

太っているわりに、鬼のような力強いピストンだった。

彼女の細い腰をしっかりと掴んで逃げれないようにして、何度も何度も腰を動かし、そして彼女もその度に

「あっ!あっ!あっ!あああっ!」

と声を上げてしまっていた。

しばらく辛そうな苦痛のような表情をしていた彼女が、途中から

「あっ…あっ…いやっ…」

と感じてるような小さな声を洩らしていた。

男が激しいピストンを続けるうちに、彼女は

「あぁぁぁ、いやぁぁぁ、あぁぁぁ、あーーーーーーっ!!あーーーーーーっ!!!!!」

と俺も聞いたことのないような喘ぎ声を出していた。

彼女の背中にガッチリと手を回してかなり長い時間腰を動かしているとだんだん汗が出てきて、見知らぬ男の汗で彼女の体はべっとりだった。

男は奇声を上げてどんどんを腰を動かす速さが上がってきたと思ったら案の定彼女の中で射精。

彼女は必死に抵抗していたが、男に全体重をかけて押さえつけられると、なす術もなく中で出されていた。

彼女に中出しした男はしばらく彼女の体から離れなかった。

彼女の体はピクピクと痙攣して、目を閉じてはいるが放心状態でなんだか苦しそうに呼吸をしていた。

「妊娠するまで犯し続けてやるよ」

と男が彼女に声をかけていたが、彼女は目を閉じたまま体を痙攣させながら苦しそうに呼吸をしてるだけで何も返事をしなかった。

何の反応もない彼女。

男はそんな彼女の上に乗り、また激しいピストンを始めた。

人形の様にグッタリと全く反応のない彼女。

やがて男の動きが止まり、また彼女の中に精子を出しているのがわかった。

終わった後も首や胸を舐めまわし、キスをしてある程度満足したのかそのまま部屋から出ていった。

彼女はしばらくベッドの上でグッタリと横になったまま。

怒りはあった。

でも、スーツ姿の彼女が汚いデブの男に犯される映像をみると自分の意志とは無関係に下半身が硬くなっていた。

最低だけど、自慢の彼女が汚い男に強姦されて汚されていく光景に興奮している自分もいて複雑な気持ちだった。

帰ってきた彼女に全て見たことを話すと泣き崩れてしまった。

その部屋にはもう住んでおらず、今は彼女を癒やすことに全力を注いでいる。

彼女が自宅で知らない男にレイプされているのを監視カメラの映像で知ってしまった

俺が29歳、彼女は28歳でした。

彼女は大手企業の総合職として働いていて、性格も良く最高の彼女だった。

顔立ちもとても綺麗で、仕事へ行くときは化粧をばっちり決めて丈が短めのスカートのスーツに着替えて出掛けていく。

正直自分は冴えない方だし、こんな素敵な彼女がなんで自分なんかと付き合ってるんだろうと卑屈になるときすらあったりしたけど、なんだかんだでうまくいって、近いうちにプロポーズするつもりで彼女が住んでいたマンションに俺が一緒に転がり込む形で住むことになった。

1LDKだったが中はそれなりに綺麗にリフォームされていて2人でもなんとか住める広さだった。

ただオートロックとかがついているマンションタイプではないので防犯が心配だったので、空き巣などの対策のために一応監視カメラを自分たちで購入して室内に設置していた。

一見順風満帆に見える同棲生活だったのだが、ある日仕事から帰ると彼女がスーツのままベッドで寝ていたので

「どうしたの?具合でも悪いの?」

と聞いても何も答えずただボーッとうつろな目をしていた。

その時はそこまで気にならなかったのだが後で思えば彼女のスーツが少しシワっぽくなっていて、きちんと着ていなかったように思えた。

一応彼女はそれから起きて話はしてくれるようになったのだが、明日から少し仕事休むことにすると言ってきた。

少し具合が悪いということらしいので病院に付いていこうかと提案しても1人でいいからと断られた。

夜に彼女が寝付いてから防犯用に設置してあったカメラを見ようとするとカードが抜かれていてなかったので、起きてからそのことを聞くと知らないとはぐらかしてきた。

彼女が病院へ出掛けてから気になった俺は家の中で彼女の私物が置いてある棚とかをあさってるとSDカードが出てきたので再生して見てみることにした。

するととんでもない映像が写っていた。

ちょうど彼女が出勤しようとドアを開けた瞬間、知らない男が押し入ってきてそのままベッドまで彼女を引っ張って押し倒して上にのしかかってレイプしようとしていたのだ。

相手は40代くらいだろうか、かなり太っていてそのままベッドで彼女に覆いかぶさったまま嫌がる彼女に何度もキスをしようとしていた。

なんとか逃げようとしていたがベッドの上でどれだけ抵抗しても男からは逃れられず、少し声を上げると何度も平手打ちで顔を叩かれていた。

衝撃だった。怒りと悔しさがこみ上げてきた。

ただ何故か腹が立つのと同時に自分の彼女がこんな汚い太った男に無理やり犯されていくのを見て興奮してしまっている自分もいた。

そしてスーツのジャケットのを無理やり引っ張って、ブラジャーから見える丸みのある胸に男は何度もしゃぶりついていた。

何度も顔を背けてキスを逃げようとするが顔を掴まれていやらしくキスをされる彼女。

「やっ、やだやだっ、やめてください」

何度も平手打ちを喰らわされた彼女は、泣きそうな怯えたような小さな声を出し、震えているようだった。

「…………。」

無言のまま背中のブラのホックを外し肩紐を下ろしてブラを取ろうとする男。

腕を組んでブラを押さえる彼女。

「やだ…いや…いやぁ…」

と完全に震えてる彼女の小さな声も録音されていた。

男は彼女のブラを力ずくで取り上げると、スカートに手を突っ込みパンツを脱がそうとした。

彼女は抵抗していたが、男は何度も力を入れて引っ張るようにして力負けした彼女はパンツを脱がされてしまった。

片腕を胸に当て片手を下半身に当てるように全身が横を向いた彼女。

ガクガク震えてるのが分かったし、腰が抜けたように動けなくなってるようにも見えた。

ブラジャーも取られて胸を鷲掴みにされ、音を立てて何度も吸われて必死に手でどけようとするが勢いは止まらなかった。

乳首を吸われる彼女は彼女はキツく目を閉じて歯を食い縛るようにして横を向いていた。

男はしばらく彼女の乳首を吸ったり舐めたりすると、今度は胸をモミモミ揉んで乳首を指で摘まんでグリグリ。

嫌がるように腕で先輩の体を押そうとしたり体を捩る彼女。

そのうち後ろでしばっていた髪がほどけて綺麗な黒髪がバサっと広がるとその髪の毛に鼻をうずめて匂いをかぐ見知らぬ男。

男の体を必死にどけようと試みるが、彼女の細い体では太った男を跳ね除けることは出来ず、足をバタバタさせるシーンがバッチリと写っていた。

男は胸に満足したのか彼女の脚下へ移動すると、彼女の膝を掴んで力強く足を開かせアソコを覗き込むように見ると、

「あっ、だめっ、やだやだっ!!やめてーっ!!」

と、彼女はもがくように体を動かしていたが押さえつけられていて逃げられなかった。

「美人のくせに汚ねーマンコだな」

と男が言うと、彼女の足を両手で掴んで押さえつけ、いきなりアソコに口を押し当てた。

「ぎゃっ!!!」

彼女は一瞬目を見開き、口が半開き状態で固まっていた。

必死に体をもがくように嫌がっていたけど、足を押さえつける男の力は相当強かったと思う。

しばらく体を捻ろうとしたり嫌がっていた彼女は、逃げられないと諦めたのか途中から大人しくなった。

男はアソコから口を離すと、今度は手で触り始め、そして彼女の膣内に指を入れていた。

「…っ!!…っ!!」

って感じで彼女のアゴが上を向いてた。

そのうち指を出し入れし始めて、出し入れしてる手の動きが速くなり、彼女は眉間にシワを寄せて歯を食い縛ったり唇を噛んだり、涙を流しながら辛そうな表情だったが

「ピチャピチャ」

と音が聞こえ始めていた。

彼女のアソコから手を離した男は、かなり興奮した感じの声で

「そろそろ挿れてやるよ」

と言って、彼女の脚を開かせて挿入の態勢に。

「やめてっ、お願いだからやめてくださいっ!!」

彼女は暴れて逃げようとしていたが、男は片手で彼女を押さえつけるとアレを握ってアソコに当てていた。

そして男が腰を前に進めると、彼女はビクッとするように目をキツく閉じて辛そうな表情でアゴが上を向いた。

男の腰が更に前にグーーーっ!と進むと、彼女は目をキツく閉じたまま歯を食い縛って思いきり仰け反って上を向いてた…。

男が

「奥まで入ったぞ!わかるか?犯してやったぞ!」

と言うと、辛そうな表情をしていた彼女は

「いやぁ!」

と泣き出してしまった。

男がゆっくりとしたピストンを始めると、彼女は泣きながら喘ぎ声を上げていた。

綺麗な髪も顔もグチャグチャになっていた。

顔は嫌がっているが諦めたのか男に舐められても抱きしめられても動かなくなってしまった。

まるでレイプが終わるのを待っているかのように。

男は我を忘れたかのように激しく何度も腰を動かしていた。

太っているわりに、鬼のような力強いピストンだった。

彼女の細い腰をしっかりと掴んで逃げれないようにして、何度も何度も腰を動かし、そして彼女もその度に

「あっ!あっ!あっ!あああっ!」

と声を上げてしまっていた。

しばらく辛そうな苦痛のような表情をしていた彼女が、途中から

「あっ…あっ…いやっ…」

と感じてるような小さな声を洩らしていた。

男が激しいピストンを続けるうちに、彼女は

「あぁぁぁ、いやぁぁぁ、あぁぁぁ、あーーーーーーっ!!あーーーーーーっ!!!!!」

と俺も聞いたことのないような喘ぎ声を出していた。

男はよほど彼女の体が気に入ったのか抱きついて全く離れない。

彼女の背中にガッチリと手を回してかなり長い時間腰を動かしているとだんだん汗が出てきて、見知らぬ男の汗で彼女の体はべっとりだった。

男は奇声を上げてどんどんを腰を動かす速さが上がってきたと思ったら案の定彼女の中で射精。

彼女は必死に抵抗していたが、男に全体重をかけて押さえつけられると、なす術もなく中で出されていた。

彼女に中出しした男はしばらく彼女の体から離れなかった。

彼女の体はピクピクと痙攣して、目を閉じてはいるが放心状態でなんだか苦しそうに呼吸をしていた。

「旦那が帰ってくるまでまだまだ犯してやるよ」

と男が彼女に声をかけていたが、彼女は目を閉じたまま体を痙攣させながら苦しそうに呼吸をしてるだけで何も返事をしなかった。

何の反応もない彼女。

男はそんな彼女の上に乗り、また激しいピストンを始めた。

人形のようにグッタリと全く反応のない彼女。

目を閉じたまま呼吸をしてるだけの彼女。

やがて男の動きが止まり、また彼女の中に精子を出しているのがわかった。

そして男は起き上がり、彼女の中からアレを引き抜いた。

終わった後も首や胸を舐めまわし、キスをしてある程度満足したのかそのまま部屋から出ていった。

彼女はしばらくベッドの上でグッタリと横になったまま。

怒りはあった。

でも、自慢の彼女が強姦されて汚されていく光景に興奮している自分もいて最低だったけど複雑な気持ちだった。

スーツ姿の彼女が汚いデブの男に犯される映像をみると自分の意志とは無関係に下半身が硬くなっていた。

帰ってきた彼女に全て見たことを話すと泣き崩れてしまった。

それから警察や病院へ連絡して被害届も出したが、全くの通り魔で未だに捕まっていない。

そのアパートには今は住んでおらず、彼女を癒やすことに今は全力を注いでいる。

彼女が自宅で知らない男にレイプされていた

俺が29歳、彼女は28歳でした。

彼女は大手企業の総合職として働いていて、性格も良く最高の彼女だった。

顔立ちもとても綺麗で、仕事へ行くときは化粧をばっちり決めて丈が短めのスカートのスーツに着替えて出掛けていく。

近いうちに結婚する予定で彼女が住んでいたマンションに俺が一緒に転がり込む形で住むことになった。

1LDKだったが中はそれなりに綺麗にリフォームされていて2人でもなんとか住める広さだった。

ただオートロックとかがついているマンションタイプではないので防犯が心配だったので、空き巣などの対策のために一応監視カメラを自分たちで購入して室内に設置していた。

一見順風満帆に見える同棲生活だったが、ある日仕事から帰ると彼女がスーツのままベッドで寝ていたので

「どうしたの?具合でも悪いの?」

と聞いても何も答えずただボーッとうつろな目をしていた。

その時はそこまで気にならなかったのだが後で思えば彼女のスーツが少しシワっぽくなっていて、きちんと着ていなかったように思えた。

一応彼女はそれから起きて話はしてくれるようになったのだが、明日から少し仕事休むことにすると言ってきた。

少し具合が悪いということらしいので病院に付いていこうかと提案しても1人でいいからと断られた。

夜に彼女が寝付いてから防犯用に設置してあったカメラを見ようとするとカードが抜かれていて気になったので、彼女が病院へ出掛けてから家の中で彼女の私物が置いてある棚とかをあさってるとSDカードが出てきたので再生して見てみることにした。

とんでもない映像が写っていた。

ちょうど彼女が出勤しようとドアを開けた瞬間、知らない男が押し入ってきてそのままベッドまで彼女を引っ張って押し倒して上にのしかかってレイプしようとしていたのだ。

相手は40代くらいだろうか、かなり太っていてそのままベッドで彼女に覆いかぶさったまま嫌がる彼女に何度もキスをしようとしていた。

彼女はなんとか逃げようとしていたが、ベッドの上でどれだけ抵抗しても男からは逃れられず、少し声を上げると何度も平手打ちで顔を叩かれていた。

そしてスーツのジャケットを無理やり引っ張って、ブラジャーから見える丸みのある胸に男は何度もしゃぶりついていた。

何度も顔を背けてキスを逃げようとするが顔を掴まれていやらしくキスをされる彼女。

衝撃で怒りと悔しさがこみ上げてきた。

ただ何故か腹が立つのと同時に自分の彼女がこんな汚い太った男に無理やり犯されていくのを見て興奮してしまっている自分もいた。

何度も平手打ちを喰らわされた彼女は、ガクガク震えてるのが分かったし、泣きそうな怯えたような小さな声を出し、腰が抜けたように動けなくなってるようにも見えた。

無言のまま背中のブラのホックを外し肩紐を下ろしてブラを取ろうとする男。

腕を組んでブラを押さえる彼女。

「やだ!!…いや…いやぁ…」

彼女の小さな完全に怯えてる声も録音されていた。

男は彼女のブラを力ずくで取り上げると、スカートに手を突っ込みパンツを脱がそうとした。

彼女は抵抗していたが、男は何度も力を入れて引っ張るようにして力負けした彼女はパンツを脱がされてしまった。

ブラジャーも取られて胸を鷲掴みにされ、音を立てて何度も吸われて必死に手でどけようとするが勢いは止まらなかった。

乳首を吸われる彼女は彼女はキツく目を閉じて歯を食い縛るようにして横を向いていた。

男はしばらく彼女の乳首を吸ったり舐めたりすると、今度は胸をモミモミ揉んで乳首を指で摘まんでグリグリ。

嫌がるように腕で男の体を押そうとしたり体を捩る彼女。

男の体を必死にどけようと試みるが、彼女の細い体では太った男を跳ね除けることは出来ず、足をバタバタさせるだけのシーンがはっきりと写っていた。

男は胸に満足したのか彼女の脚下へ移動すると、彼女の膝を掴んで力強く足を開かせアソコを覗き込むように見ると、

「あっ、だめっ、いやっ!!やめてーっ!!」

と、彼女はもがくように体を動かしていたが押さえつけられていて逃げられなかった。

「美人のくせに汚ねーマンコだな」

と男が言うと、彼女の足を両手で掴んで押さえつけ、いきなりアソコに口を押し当てた。

「ぎゃっ!!!」

彼女は一瞬目を見開き、口が半開き状態で固まっていた。

必死に体をもがくように嫌がっていたけど、足を押さえつける男の力は相当強かったと思う。

しばらく体を捻ろうとしたり嫌がっていた彼女は、逃げられないと諦めたのか途中から大人しくなった。

男はアソコから口を離すと、今度は手で触り始め、そして彼女の膣内に指を入れていた。

「…っ!!…っ!!」

って感じで彼女のアゴが上を向いてた。

そのうち指を出し入れし始めて、出し入れしてる手の動きが速くなり、彼女は眉間にシワを寄せて歯を食い縛ったり唇を噛んだり、涙を流しながら辛そうな表情だったが、ピチャピチャと音が聞こえ始めていた。

彼女のアソコから手を離した男は、かなり興奮した感じの声で

「そろそろ挿れてやるよ」

と彼女の脚を開かせて挿入の態勢に。

「やめてっ、お願いだからっ!!」

彼女は暴れて逃げようとしていたが、男は片手で彼女を押さえつけるとアレを握ってアソコに当てていた。

そして男が腰を前に進めると、彼女は目をキツく閉じて歯を食い縛っていた。

「わかるか?奥まで入ったぞ!!」

と男が言うと辛そうな表情をしていた彼女は

「いやぁ!」

と泣き出してしまった。

男がゆっくりとしたピストンを始めると、彼女は泣きながら喘ぎ声を上げていた。

綺麗な髪も顔もグチャグチャになっていた。

顔は嫌がっているが、諦めたのか男に舐められても抱きしめられても動かなくなってしまった。

ただレイプが終わるのを待っているかのようだった。

男は我を忘れたかのように激しく何度も腰を動かしていた。

太っているわりに、鬼のような力強いピストンだった。

彼女の細い腰をしっかりと掴んで逃げれないようにして、何度も何度も腰を動かし、そして彼女もその度に

「あっ!あっ!あっ!あああっ!」

と声を上げてしまっていた。

しばらく辛そうな苦痛のような表情をしていた彼女が、途中から

「あっ…あっ…いやっ…」

と感じてるような小さな声を洩らしていた。

男が激しいピストンを続けるうちに、彼女は

「あぁぁぁ、いやぁぁぁ、あぁぁぁ、あーーーーーーっ!!あーーーーーーっ!!!!!」

と俺も聞いたことのないような喘ぎ声を出していた。

彼女の背中にガッチリと手を回してかなり長い時間腰を動かしているとだんだん汗が出てきて、見知らぬ男の汗で彼女の体はべっとりだった。

男は奇声を上げてどんどんを腰を動かす速さが上がってきたと思ったら案の定彼女の中で射精。

彼女は必死に抵抗していたが、男に全体重をかけて押さえつけられると、なす術もなく中で出されていた。

彼女に中出しした男はしばらく彼女の体から離れなかった。

彼女の体はピクピクと痙攣して、目を閉じてはいるが放心状態でなんだか苦しそうに呼吸をしていた。

「妊娠するまで犯し続けてやるよ」

と男が彼女に声をかけていたが、彼女は目を閉じたまま体を痙攣させながら苦しそうに呼吸をしてるだけで何も返事をしなかった。

何の反応もない彼女。

男はそんな彼女の上に乗り、また激しいピストンを始めた。

人形の様にグッタリと全く反応のない彼女。

やがて男の動きが止まり、また彼女の中に精子を出しているのがわかった。

終わった後も首や胸を舐めまわし、キスをしてある程度満足したのかそのまま部屋から出ていった。

彼女はしばらくベッドの上でグッタリと横になったまま。

怒りはあった。

でも、スーツ姿の彼女が汚いデブの男に犯される映像をみると自分の意志とは無関係に下半身が硬くなっていた。

最低だけど、自慢の彼女が汚い男に強姦されて汚されていく光景に興奮している自分もいて複雑な気持ちだった。

帰ってきた彼女に全て見たことを話すと泣き崩れてしまった。

その部屋にはもう住んでおらず、今は彼女を癒やすことに全力を注いでいる。

彼女が自宅で知らない男にレイプされていた

俺が29歳、彼女は28歳でした。

彼女は大手企業の総合職として働いていて、性格も良く最高の彼女だった。

顔立ちもとても綺麗で、仕事へ行くときは化粧をばっちり決めて丈が短めのスカートのスーツに着替えて出掛けていく。

近いうちに結婚する予定で彼女が住んでいたマンションに俺が一緒に転がり込む形で住むことになった。

1LDKだったが中はそれなりに綺麗にリフォームされていて2人でもなんとか住める広さだった。

ただオートロックとかがついているマンションタイプではないので防犯が心配だったので、空き巣などの対策のために一応監視カメラを自分たちで購入して室内に設置していた。

一見順風満帆に見える同棲生活だったが、ある日仕事から帰ると彼女がスーツのままベッドで寝ていたので

「どうしたの?具合でも悪いの?」

と聞いても何も答えずただボーッとうつろな目をしていた。

その時はそこまで気にならなかったのだが後で思えば彼女のスーツが少しシワっぽくなっていて、きちんと着ていなかったように思えた。

一応彼女はそれから起きて話はしてくれるようになったのだが、明日から少し仕事休むことにすると言ってきた。

少し具合が悪いということらしいので病院に付いていこうかと提案しても1人でいいからと断られた。

夜に彼女が寝付いてから防犯用に設置してあったカメラを見ようとするとカードが抜かれていて気になったので、彼女が病院へ出掛けてから家の中で彼女の私物が置いてある棚とかをあさってるとSDカードが出てきたので再生して見てみることにした。

とんでもない映像が写っていた。

ちょうど彼女が出勤しようとドアを開けた瞬間、知らない男が押し入ってきてそのままベッドまで彼女を引っ張って押し倒して上にのしかかってレイプしようとしていたのだ。

相手は40代くらいだろうか、かなり太っていてそのままベッドで彼女に覆いかぶさったまま嫌がる彼女に何度もキスをしようとしていた。

彼女はなんとか逃げようとしていたが、ベッドの上でどれだけ抵抗しても男からは逃れられず、少し声を上げると何度も平手打ちで顔を叩かれていた。

そしてスーツのジャケットのを無理やり引っ張って、ブラジャーから見える丸みのある胸に男は何度もしゃぶりついていた。

何度も顔を背けてキスを逃げようとするが顔を掴まれていやらしくキスをされる彼女。

衝撃で怒りと悔しさがこみ上げてきた。

ただ何故か腹が立つのと同時に自分の彼女がこんな汚い太った男に無理やり犯されていくのを見て興奮してしまっている自分もいた。

何度も平手打ちを喰らわされた彼女は、ガクガク震えてるのが分かったし、泣きそうな怯えたような小さな声を出し、腰が抜けたように動けなくなってるようにも見えた。

無言のまま背中のブラのホックを外し肩紐を下ろしてブラを取ろうとする男。

腕を組んでブラを押さえる彼女。

「やだ!!…いや…いやぁ…」

彼女の小さな完全に怯えてる声も録音されていた。

男は彼女のブラを力ずくで取り上げると、スカートに手を突っ込みパンツを脱がそうとした。

彼女は抵抗していたが、男は何度も力を入れて引っ張るようにして力負けした彼女はパンツを脱がされてしまった。

ブラジャーも取られて胸を鷲掴みにされ、音を立てて何度も吸われて必死に手でどけようとするが勢いは止まらなかった。

乳首を吸われる彼女は彼女はキツく目を閉じて歯を食い縛るようにして横を向いていた。

男はしばらく彼女の乳首を吸ったり舐めたりすると、今度は胸をモミモミ揉んで乳首を指で摘まんでグリグリ。

嫌がるように腕で男の体を押そうとしたり体を捩る彼女。

男の体を必死にどけようと試みるが、彼女の細い体では太った男を跳ね除けることは出来ず、足をバタバタさせるだけのシーンがはっきりと写っていた。

男は胸に満足したのか彼女の脚下へ移動すると、彼女の膝を掴んで力強く足を開かせアソコを覗き込むように見ると、

「あっ、だめっ、いやっ!!やめてーっ!!」

と、彼女はもがくように体を動かしていたが押さえつけられていて逃げられなかった。

「美人のくせに汚ねーマンコだな」

と男が言うと、彼女の足を両手で掴んで押さえつけ、いきなりアソコに口を押し当てた。

「ぎゃっ!!!」

彼女は一瞬目を見開き、口が半開き状態で固まっていた。

必死に体をもがくように嫌がっていたけど、足を押さえつける男の力は相当強かったと思う。

しばらく体を捻ろうとしたり嫌がっていた彼女は、逃げられないと諦めたのか途中から大人しくなった。

男はアソコから口を離すと、今度は手で触り始め、そして彼女の膣内に指を入れていた。

「…っ!!…っ!!」

って感じで彼女のアゴが上を向いてた。

そのうち指を出し入れし始めて、出し入れしてる手の動きが速くなり、彼女は眉間にシワを寄せて歯を食い縛ったり唇を噛んだり、涙を流しながら辛そうな表情だったが、ピチャピチャと音が聞こえ始めていた。

彼女のアソコから手を離した男は、かなり興奮した感じの声で

「そろそろ挿れてやるよ」

と彼女の脚を開かせて挿入の態勢に。

「やめてっ、お願いだからっ!!」

彼女は暴れて逃げようとしていたが、男は片手で彼女を押さえつけるとアレを握ってアソコに当てていた。

そして男が腰を前に進めると、彼女は目をキツく閉じて歯を食い縛っていた。

「わかるか?奥まで入ったぞ!!」

と男が言うと辛そうな表情をしていた彼女は

「いやぁ!」

と泣き出してしまった。

男がゆっくりとしたピストンを始めると、彼女は泣きながら喘ぎ声を上げていた。

綺麗な髪も顔もグチャグチャになっていた。

顔は嫌がっているが、諦めたのか男に舐められても抱きしめられても動かなくなってしまった。

ただレイプが終わるのを待っているかのようだった。

男は我を忘れたかのように激しく何度も腰を動かしていた。

太っているわりに、鬼のような力強いピストンだった。

彼女の細い腰をしっかりと掴んで逃げれないようにして、何度も何度も腰を動かし、そして彼女もその度に

「あっ!あっ!あっ!あああっ!」

と声を上げてしまっていた。

しばらく辛そうな苦痛のような表情をしていた彼女が、途中から

「あっ…あっ…いやっ…」

と感じてるような小さな声を洩らしていた。

男が激しいピストンを続けるうちに、彼女は

「あぁぁぁ、いやぁぁぁ、あぁぁぁ、あーーーーーーっ!!あーーーーーーっ!!!!!」

と俺も聞いたことのないような喘ぎ声を出していた。

彼女の背中にガッチリと手を回してかなり長い時間腰を動かしているとだんだん汗が出てきて、見知らぬ男の汗で彼女の体はべっとりだった。

男は奇声を上げてどんどんを腰を動かす速さが上がってきたと思ったら案の定彼女の中で射精。

彼女は必死に抵抗していたが、男に全体重をかけて押さえつけられると、なす術もなく中で出されていた。

彼女に中出しした男はしばらく彼女の体から離れなかった。

彼女の体はピクピクと痙攣して、目を閉じてはいるが放心状態でなんだか苦しそうに呼吸をしていた。

「妊娠するまで犯し続けてやるよ」

と男が彼女に声をかけていたが、彼女は目を閉じたまま体を痙攣させながら苦しそうに呼吸をしてるだけで何も返事をしなかった。

何の反応もない彼女。

男はそんな彼女の上に乗り、また激しいピストンを始めた。

人形の様にグッタリと全く反応のない彼女。

やがて男の動きが止まり、また彼女の中に精子を出しているのがわかった。

終わった後も首や胸を舐めまわし、キスをしてある程度満足したのかそのまま部屋から出ていった。

彼女はしばらくベッドの上でグッタリと横になったまま。

怒りはあった。

でも、スーツ姿の彼女が汚いデブの男に犯される映像をみると自分の意志とは無関係に下半身が硬くなっていた。

最低だけど、自慢の彼女が汚い男に強姦されて汚されていく光景に興奮している自分もいて複雑な気持ちだった。

帰ってきた彼女に全て見たことを話すと泣き崩れてしまった。

その部屋にはもう住んでおらず、今は彼女を癒やすことに全力を注いでいる。

彼女ができたけど勇気が無くてSEXに持ち込めない

彼女の家に招待されてママさんと二人になった時、「娘とはもうエッチしたの?今の子は進んでるからねー」と笑顔で聞かれた。
「まだキスもしてません…大事にしてるとかそんなんじゃなくて、その…いざ良い雰囲気になると勇気が出なくて…」僕は正直に打ち明けた。
「あら…そうだったの?いつも楽しそうにあなたの事を話すからもうエッチはとっくに済ませてると思ってたわ」彼女のママさんから直接こんな話を振られるなんて…。
「そりゃ僕も彼女とエッチしたいと思いますよ、でも緊張して震えて来ちゃって勇気が出ないんです…初めてだから気持ち良くできなくて嫌われたらどうしようって考えちゃって…」情けない事を彼女のママさんの雰囲気に流されて話してしまった。
「初めてで上手く出来るわけないんだからそこまで思い詰めなくて良いのよ、それに娘だって初めての彼氏なんだからね?この意味分かるでしょ?」彼女がバージンだって暴露しちゃったよ…。
「それでも心配になるんです…」ただの言い訳をグダグダといつまでも言う僕に、ママさんがとんでもない提案をしてきた。
「そんなに不安なのは経験が無いからでしょ?だったらおばさんが教えてあげましょうか?」揶揄ってる雰囲気じゃないから本気で提案してるように見えた。
「ママさんとSEXなんてして良いんですか!?」驚き過ぎて少し大きな声が出た。
「声が大きいわよ、娘に聞かれたら大変でしょう?一回経験すれば不安も無くなるから良いアイデアだと思うんだけど、やっぱり初めては娘との方が良い?」僕の意志を確認しながら手を重ねてきた。
「あの…ママさんの事は嫌いだなって思ってたから嫌じゃないです…寧ろママさんに教えてもらえるなら嬉しいですけど…」しどろもどろになりながら気持ちを打ち明けていく。
「ふふ…娘にバレるのが怖いんでしょ?大丈夫、二人だけの秘密にしてあげるから…初めてがおばさんでも良いなら後で寝室に来て」耳元でそう囁いて頬にキスされた。
そろそろ彼女がトイレから出てくるだろうから話は終わり。
僕はママさんに頬にキスされて顔が赤くなってたみたいで、トイレから戻った彼女に熱があるんじゃないかと心配された。
大丈夫だと言ってもなかなか信じてもらえなくて体温計を持ってこられたから実際に計って証明したら安心してくれた。
それから彼女の部屋に移動して暫く話してたけど、僕の頭の中はママさんとのSEXの事でいっぱいになってた。
「ごめん、ちょっとトイレ…初めての彼女の家で緊張してるみたいでお腹が…」彼女の自室に居る緊張より、これからママさんとSEXする緊張のせいだと思うけど本当にお腹が痛くなってきた…。
「大丈夫?トイレはあっちだからゆっくりしてきて」心配そうに僕を見つめる彼女を部屋に残して僕はママさんの待つ寝室に向かった。
「失礼します…」小さくそう言って寝室のドアを開けたら、ママさんが既にベッドの中に入ってた。
「早く服を脱いでこっちに来て」布団を捲って自分の隣に入るように促してくるけど、その時に見えたママさんの裸で一気に頭に血が昇ってチンコもビキビキと音を立てそうなくらい硬くなった。
「裸…凄く綺麗ですね…見ただけで勃っちゃいました」膨らんだ股間を見られるのは恥ずかしくて、すぐに後ろを向いて震える手で服を脱いだ。
「可愛い反応ね、おばさん嬉しくなっちゃう」本気で楽しんでそうな声色だった。
裸になって両手でチンコを隠したままベッドの上のママさんに近付いたら、腕を引っ張られて胸にダイブしてしまった。
「今からもっと恥ずかしくて気持ち良い事するんだからちゃんと見せて」僕を胸に抱えたまま覗き込んだみたい。
「ちゃんと剥けてるから安心ね、スキンは持ってる?」チンコを触りながらコンドームを持ってるか確認されたけど、恥ずかしくて買う勇気も出なかったから持ってないと伝えた。
「それは駄目よ、避妊は男の責任なんだからね?恥ずかしくても娘とする時までに買っておくこと!約束して」小さな子供を躾けるような口調で嗜められた。
「すみません…ちゃんと買うようにしますけど、持ってないならママさんとも出来ないですよね?」避妊できないならSEXなんてさせてもらえないだろうと諦めかけたけど、ママさんはクスクスと笑った。
「ここは夫婦の寝室よ?スキンもちゃんと用意してあるけどあなたは着けてエッチしたい?初めてなんだから着けずにしたいんじゃないの?」何だか変な話になってきた。
「今さっき避妊は男の責任だって言いませんでした?」矛盾してるように思えたから疑問をぶつける。
「言ったわよ?でもそれは娘とする時の話、おばさんなら妊娠しても旦那との子供って誤魔化せるし娘も弟か妹が出来て喜ぶと思うの、どうする?着けたい?」それって中に出しても良いって意味だと馬鹿な僕でも理解できた。
「ママさんが着けないでSEXしても良いって言うなら着けたくないです」散々エロマンガ で中出しするの見てきて、いつか僕も彼女に中出ししたいと思ってたんだ。
「やっぱり生でしたいわよねー、おばさんもスキン着けてエッチするのあまり好きじゃないのよ」これで決まった。
こんな話をしながらずっとチンコ触られてたから少し緊張も取れてお腹の痛みが和らいできた。
「少しは身体の力も抜けてきたみたいね?そろそろおばさんにオチンチンをもっと良く見せてもらえる?」僕を隣に置いて上下逆向きで上に乗られた。
「フェラチオしてあげるからおばさんのも舐めて」大人のオマンコが目の前でヒクヒクしながらマン汁を垂らしてる。
それを口で受け止めて飲み込むとママさんがチンコを咥えたみたいで温かくなる。
舌と唇の感触が超気持ち良い。
僕もドキドキしながらオマンコを舐めた。
マン毛は綺麗に整えられてたから口に毛が入ってくる事もなく舐めやすい。
舐めるほどにマン汁の量が増えて追いつかなくなる。
エロい匂いも強くなってきて、フェラチオの気持ち良さもあって早速ママさんの口の中で射精してしまった。
「うっ!あう…出ちゃった…すみません…」いきなり出したから謝ったらけど返事が無い。
少ししてチンコを強く吸われて、ゆっくりとママさんの口からチンコが抜けた。
「ん…はぁ…いきなり出すからビックリしちゃったわ、そんなに気持ち良かった?」オマンコを僕の顔に擦り付けながら聞かれて返事に困る。
「うぷ…はい…んむ…気持ち…はぷ…良かったです…」話せるタイミングで何とか返事を返す。
「ふふ…おばさんのオマンコで顔中ビショビショね、こういうのは嫌い?」まだまだ擦り付けてくる。
「ぷはっ…興奮…します…ふむぅ…」その証拠に僕のチンコはまだ元気。
「そうみたいね、ここもまだまだ硬いままだもんね」ママさんが嬉しそうに僕の口にオマンコを押し付けて腰をクネらせる。
鼻がアナルに入りそうだ。
普通に考えたらアナルなんて汚くて嫌だけど、顔中をマン汁まみれにされて興奮してる僕はアナルの匂いでも興奮した。
押し付けられたオマンコに舌を入れて中で動かしたらママさんが喜んでくれた。
「舌が長いのねぇ…気持ち良い所に当たって感じちゃうわ」グリグリと更に強くオマンコを押し付けられた。
鼻の先はもうアナルに入ってる。
何とか呼吸は出来るけどもしかしてママさんはアナルも平気な人なのかな?
だったらアナルも舐めたら喜んでくれるかな?なんて考えて、ここまでママさん任せだったけど僕の意志でママさんのお尻を少し下げてアナルも舐めてみた。
「はぁん!初めてなのにそっちも舐められるなんて…あなた結構エッチねぇ、おばさんはそっちも好きだから嬉しいけど」やっぱりアナルも平気な人だった。
舐めてふやけたアナルに舌を入れて動かす。
「ああん!ホジホジしちゃダメぇ!感じすぎてイッちゃうってばぁ!」オマンコ舐めてる時より喜んでる気がする。
アナルも平気ってよりアナルの方が好きって感じかな?
「ああ!イク!本当にイッちゃう!」チンコを握ってる手に力が入る。
ちょっと痛いけどママさんがイクところ見たかったから我慢してアナルを責め続けた。
アナルが舌を押し潰して千切れそうなくらい締め付けながらママさんがイッた。
「はぁ…ふぅ…もう!教えるつもりがイかされるなんて…こうなったらおばさんの本気を見せちゃうんだからね!」今までは手加減してくれてたみたいだけど、どうやら火をつけちゃったらしい。
ママさんが腰を上げてアナルから舌が抜ける。
そのまま腰の方に移動して、僕にアナルを見せたままチンコに跨って腰を下ろす。
ちゃんとオマンコに入れてくれたんだけど、最初からギッチギチに締め付けられた状態で激しくされた。
「どう?本気のオマンコはフェラチオより気持ち良いでしょう?どれだけ我慢できるかしらねー」楽しそうに腰をふるママさん。
「こんな気持ち良いの我慢なんてできませんよぉ!もう出ちゃいます!」まだ1分も経ってないけどもう限界。
「そんなんじゃ娘を気持ち良くなんて出来ないわよ?もう少し頑張って!」容赦なく責め立て続けるから無理!
「無理です!ママさんのオマンコ気持ち良過ぎて出ます!」男らしい所を見せたかったけど、本当に限界だったから僕自身も腰を突き上げて深く挿して射精した。
「あん!もう…でも入れた瞬間に出さなかったのは褒めてあげる」グリングリンと腰を回してオマンコの中でチンコが萎えないように刺激してくる。
「若いんだからまだ出来るわよね?次はあなたが腰を振っておばさんを気持ち良くしてね」腰を上げてチンコを抜くと四つん這いになって股の間から出した指でオマンコを広げて僕がチンコ入れるのを待ってる。
「ママさんのオマンコから僕のが溢れてきてる…凄いエロいです…」吸い寄せられるようにママさんの腰を掴んでもう一度オマンコに挿入。
またギッチギチに締め付けてくるオマンコをガムシャラに突いた。
「あっ!あっ!あっ!そうよ!もっとガツガツ来て!オマンコ壊すつもりで激しく突いて!」どれだけ我慢できるか分からないけどママさんが喜んでくれるのが嬉しくて全力を出した。
「ママさんのオマンコ気持ち良い!もう抜きたくないくらい最高です!本当に妊娠させても良いんですか?」彼女とのSEXの練習で始めたはずなのに、僕はママさんの方が好きになり始めてた。
「娘の彼氏に妊娠させられるのね!娘には悪いけどおばさん興奮しちゃう!本気で種付けしてぇ!」ママさんもすっかりその気になってるみたいだから僕はママさんのお尻が潰れるほど強く腰を押し付けて奥で射精した。
もうママさんを孕ませる事しか考えてなかった。
「好きです…本当に僕との子供作りましょう!絶対産んでもらいますから!」ママさんを押しつぶして横向きにさせて片脚を抱え、名前は分からないけどマンガで見た体位で腰を振り続けた。
これでクリトリスを触りながらやると気持ち良くなってくれるはず。
マンガの知識を頼りにママさんと子作りに励む。
「ああん!何でこんな事知ってるのよぉ!オマンコでイッちゃう!子宮が精子欲しがってるぅ!」欲しがってる子宮に精子を注ぎ込む。
「あはぁ!受精するぅ!今絶対受精してるぅ!」リミッターが外れたのか、馬鹿になったのか…チンコはまだまだ射精しようと元気を維持してる。
そこからまた体位を変えて何度かSEXして全部中出しした。
回数は覚えてない。
とにかく妊娠させるんだ!って事しか考えてなかったから。
二人して汗だくになってベッドで休む。
「はふぅ…初めての男の子を侮ってたわ…まさかおばさんまで本気でイかされるなんて思わなかったわ」僕の胸に抱きついて顔を埋めるママさんが乳首を弄りながらそう言った。
「SEXって良いですね、こうして抱き合ってるだけでも幸せな気持ちになれます」片腕でママさんを抱いてもう片方の手でママさんと手を重ねる。
「終わったらすぐベッドから出るような真似はしちゃダメよ?今みたいに終わった後も優しく抱きしめてくれる男の子で居てくれないと娘に捨てられちゃうわよ?」彼女の事がすっかり頭から抜けてた。
「彼女の事忘れてました…」申し訳ないと思いながらママさんに言った。
「あら…娘と付き合ってるんだから忘れたら駄目でしょう?でもそれだけおばさんの事だけ考えてくれてたって事よね?嬉しいわ」歳の差があるけど少女のような笑みを向けられてドキドキする。
彼女より彼女らしく振る舞ってくれるママさんと何度もキスしてから二人でベッドから出た。
彼女が待ちぼうけだから戻らないとね。

彼女がいない私の友人に、嫁が手でしてあげると言いだした2

菜々美が、清の股間を指さしながら言う。笑っているが、少し緊張しているようにも見える。思い切った行動をした……そんな表情に見える。
「ご、ごめん。なんか、大きくなっちゃった」
慌てる清。股間を隠すようにする。菜々美は、一瞬私のことを見た後、
『見せて。もっと見たい!』
と、無邪気な感じで言う。清は、
「え? 見せる? ダメだって、恥ずかしいよ」
戸惑った感じだ。
『良いでしょ? 減るもんじゃないんだし』
菜々美は、エロ親父みたいなセリフを言う。
「それはそうだけど……。でも、やっぱりマズいよ」
清は、私を気にしながら言う。すると、菜々美がスッと脚を拡げた。短いスカートがまくれ上がり、ほとんど太ももが全部見えてしまっている。ショーツも丸見えだ。ピンク色の可愛らしいショーツが完全に見えてしまっている。

『これ見て、興奮しちゃたの?』
菜々美が、緊張した声で言う。
「ゴ、ゴメン。見えちゃってたから……」
清は、申し訳なさそうに言う。菜々美が、
『私で興奮してくれたんだ。嬉しいな』
と、言う。清は、驚いたような顔になりながら、
「そりゃ、興奮するよ。菜々美ちゃん、可愛いし……」
と、恥ずかしそうに言う。

『じゃあ、見せて。私ばっかり恥ずかしいよ』
菜々美は、そんな風に言う。すると、清は恥ずかしそうな感じながらも、股間を隠すのをやめた。モッコリと盛り上がっている股間。本当に、漫画みたいに盛り上がっている。

『すごい……大きくなってるね』
菜々美は、息を飲むような感じで言う。かなり緊張しているよう見える。ショーツを丸見えにしている菜々美と、股間を盛り上がらせた清……。私は、ドキドキしすぎて立ちくらみがしそうな程になっている。
「菜々美ちゃんがセクシーすぎるから」
清は、緊張した顔で言う。すると、菜々美が清の横に座った。太ももを必要以上に密着させている。ショーツは見えなくなったが、胸の谷間が丸見えになった。清は、慌てて視線を逸らす。

『おっぱいとパンツ、どっちが好き?』
菜々美が、清に質問する。菜々美は、もう緊張した感じがない。こういう時、女性の方が腹が据わっているのかな? と、感じた。
「う~ん。おっぱいかな?」
清は、考えて答える。すると、菜々美が上着を脱いでしまう。ブラ姿になった菜々美。
「ちょっ、菜々美ちゃん、ダメだって、服着て!」
大慌ての清。人の良さが出ている。そして、いつもおっとりとした感じの彼が、慌てている姿が新鮮だ。

『大丈夫だよ。ブラしてるし。水着みたいなもんだよ』
菜々美は、気にしていない感じで言う。ブラジャーは、ショーツとおそろいのピンク色の可愛らしいタイプだ。ただ、妊娠前のものなので少しサイズが小さいのか、胸がはみ出ているような感じもある。

「それは……そうかもしれないけど」
清は、たじろぎながらも菜々美の胸の谷間辺りを見つめている。すると、菜々美はいきなり清の股間に手を置いた。盛り上がった股間……その上にある菜々美の手。
『固いね。それに、大きいんだね』
菜々美は、そんな風に言う。清は、抵抗せずに触られ続ける。
「そっかな? 普通だと思うけど」
清が答える。たまにチラッと私を見てくるが、私はあえて視線を合わせずにいる。

菜々美は、清の股間を握り始めた。ズボンの上からでも、竿を握っている感じがわかる。
『普通じゃないよ。大きいと思う。全然違うもん』
菜々美は、そんな風に言う。
「そっかな……あんまり意識したことないよ」
清が言う。少し緊張も解けてきたみたいだ。

『直接見たいな。良いでしょ?』
そう言って、菜々美はズボンのファスナーに指をかけた。清は、また私を見てくる。でも、私が視線を外していることもあり、なにも言わない。

パンツが見える。すごく盛り上がっている……。どう見ても、大きい。ズボンで抑えられていたものが、解放された感じだ。

『やっぱり大きいよ~。こんなの見たことないもん』
菜々美が言う。過去の男性達と比較しているのだろうか? 私は、それにも嫉妬してしまった。
「そうかな?」
清は少し照れくさそうだ。すると、菜々美がパンツを降ろしてしまった。勃起したペニス……。考えてみれば、他人の勃起したペニスは初めて見た。やっぱり、大きいと思う。
ずんぐりとした感じだが、太いと感じる。長さも、ほとんどヘソ近くまで届いている気がする。

『大っきい! やっぱり凄いよ! こんなの見たことないよ!』
菜々美は、はしゃいでいる。とてもペニスを見た時のリアクションではない感じだ。珍しい動物や、可愛らしい動物を見た時のようなはしゃぎ方だ。
「そう?」
清は、なんとなく嬉しそうだ。
『うん! 触るね』
そう言って、菜々美はすぐに彼のペニスを握ってしまった。
『固い! こんなに大きいのに、固いんだね! 大きいけど柔らないのかと思った』
菜々美はそんな風に言いながら、清のペニスを握っている。指が完全に廻りきっていない……。私は、清が巨根だなんて知らなかった。そして、劣等感を感じ始めてしまった。
今まで、ルックスや社会的地位、そして菜々美という美しい嫁がいることで、全て清よりも上回っていると思っていた。イヤな言い方だが、少し見下しているような感情もあった。でも、それが一気にひっくり返された気持ちだ。

「もう、良いでしょ? そんな風にされちゃったら、興奮しすぎて収まりつかなくなっちゃうよ」
そう言って、清はパンツを戻そうとする。
『手でしてあげようか? 手なら、浮気にならないし』
菜々美は、そんなことを言い始めた。
「え!? 手だと浮気じゃないの?」
清は、菜々美の謎理論に驚く。
『うん。だって、手助けって言うでしょ? 手で助けるだけだから浮気じゃないよ』
菜々美は、真面目なのかふざけているのかわからない顔で言う。清は、思わず吹き出す。そして、
「じゃあ、お願いしちゃおっかな?」
と、私を気にしながら言う。相変わらず視線を逸らしている私。すると、菜々美が手を動かし始めた。

「あぁ、ヤバい、メチャ気持ちいい」
思わず声を漏らす清。菜々美は、ぎこちなく手を動かし続ける。
『太いよ。やりづらいな』
そんな風に言いながらしごき続ける菜々美。私は、今までに感じたことのない高ぶりを感じてしまった。
「ゴメンね。太くて」
清は、謝る。人の良さがにじみ出ている。
『こんなの、入るの? 大きすぎる気がするけど』
菜々美は、そんな風に言いながらしごき続ける。思ったよりも軽いノリというか、楽しそうな雰囲気で手コキをしている。王様ゲームをしているようなノリだ。

「うん。別に、入るよ。入らなかったことはないけど」
清が言う。
『そっか、そうだよね、赤ちゃんよりは小さいもんね』
菜々美は、そんな風に言う。そして、しごき続ける。清は、菜々美の胸の谷間やスカートの奥を見ながら、気持ちよさそうな顔をしている。

ブラジャー姿の嫁が、他の男のペニスをしごき続ける……。私は、激しく嫉妬しながらもドキドキしっぱなしだ。
『もっと固くなってきたよ。出るの? イクの?』
菜々美は、目を輝かせながら無邪気に言う。
「う、うん。出る」
清は、余裕のない声で言う。すると、菜々美がしごく速度を上げる。すぐに清は射精を始めた。垂直に打ち上がる精液……。清の顔の高さよりも上に打ち上がる。そのまま何度も何度も精液を射出する清。うめいている。
『すごいっ! こんなに出てる! 大きいと量も多いんだね』
手や指を精液まみれにしながら菜々美が言う。荒い息遣いでうなずく清。

射精までさせてしまった……。私は、いくらなんでもやりすぎだと思った。でも、私のペニスもしごいてもいないのにイク寸前になっていた……。

QRコード
QRコード
アクセスカウンター

    アーカイブ