萌え体験談

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射精

起きた妹との意識のある性交

俺:中3(精通済)
妹:中1(初潮済)

同年 夏

ある日学校から帰って 玄関のドアを開けると
妹が俺の部屋から慌てて出て行く音がした

不思議に思い 自室に行くと 隠していたエロ本や 棚の漫画本が動いた形跡がある

また別の日も 漫画本の順序が入れ替わっていたり エロ本の向きも変わっていた

俺も 妹の部屋の漫画を読むし
別に怒りはしないけれど
エロ本に対しては 悪戯心がウズウズして
現場を押さえてみたくなった

また後日、学校から帰ると
音を立てず 声も出さずに 玄関のドアを開閉して 忍び足で自室に向かった

薄く開いたドアの隙間からは
制服のまま 俺のベッドにうつ伏せで寝ながらエロ漫画を読む妹の姿が見える

その光景に心ときめかせ
この後どう出るか 考える
悪い事しか思い浮かばないが
軽いノリで くすぐりお仕置きしようと突入した

3.2.1...
ガチャ!

「え!? お兄ちゃん!!!!?」
「ただいまー !」

ニヤニヤしながら 妹に飛び覆い被さり 逃げれないようにする

咄嗟の出来事に 固まり驚愕の表情をみせる妹
の頭を撫でながら 問い詰める

「何読んでんのー?」
「………うぅ….」

今にも泣き出しそうな妹が開いているページには 3Pでフェラチオしながらハメられるシーンが載っている

妹の髪からシャンプーの良い匂いがする
俺はわざとらしく言う
「 あっ!エッチな本読んでる!」

妹の顔の真横で笑顔で顔を近づけた
「ごめん…なさい.」

か細い声を震わせる
「この前も 読んでなかった?」

妹は顔を真っ赤にして首を横に振る
「本当にー?」
脇腹をツンツン突きながら 続ける

「あっ! やっ! ごめんなさい!」
妹は可愛らしい声で謝っている

「ねぇ、エッチな本読みたいの?」
返事が無い

「エッチな事したことあるの?」
ビクッと無言で固まる妹
この前オナニーしているのを目撃しているのだけれど、 正解をズバリ言われて 妹は耳まで真っ赤だ

「あるの!? キスとかは??」
身体を密着させたまま 続ける

「…ある」

あるのかよ!?
ちょっとショックだけど 妹も立派な女の子だ
兄として喜ぶべきか

「ふーん」

「お兄ちゃんだって…」
「何?」
「私が寝てるときに…」

急に顔が青ざめて 血の気が引いていく
背筋が寒くなってきた

「え?」
「私が 、寝てるときに..」

まさかバレたのか??
どうしよう! 親に言ってないか??
何時だ?
全部バレてたのか???
バレた!!!??

「キスして 胸触ったでしよ!?」

「え? え? いつ?」
「私が小4のとき、、」
「えっ? あ、まだ一緒に寝てたとき?」
挙動不審になりながらなんとか答える

「何回かされたの…」
どうやらここ数年の事ではないらしいが

「ごめん…起きちゃった?起きてた?」
「うん…」

勢いを無くし焦る俺
胸までしか言わないけど
指をアソコに入れたり
チンコを挿入した事も 解ってるのか?

急に立場が逆転したようになり
妹への言葉を選んでいると

コンコン!
突然ドアをノックすると
母親が顔を出して
「あら、二人で読書?ちょっと買い物に出かけてくるからね」

母は気付いていないが
エロ本を手にする妹に覆い被さる兄 だ。
突入されていたら終わっていた

一瞬の緊張感が解けると二人して目を見開いて見つめ合う
「フフフ あはは うふふ」
と安堵の表情で笑ってしまった

「危なかったね」
何に対してセーフだったのか 妹が笑顔で見つめてくる
「意地悪してごめん」
「うん…いいよ」

何がいいのかも解らないくらい心臓がドキドキしている

「お兄ちゃん」

妹が 急に下に俯向いて喋る
意味がわからずに 返事をすると
すぐに理解した

妹の柔らかな身体に密着して お尻の間で
チンコが勃起していた
全く気付かなかった

妹はこれが何なのか気付いている
すぐに離れて 過去の悪戯も謝れば
ばこれ以上 何もなく いつもの日々が続いていく
…はずなのに
俺は腰を押し出し 妹を抱きしめた
妹は背中を逸らすと 吐息を漏らす

「お兄ちゃん オチンチン硬い」
「うん…」

今度はこっちが顔を赤くして答える
「オチンチン見ていい?」
「え?」
予想外の問い掛けに 困惑しつつ少し間を開けて
「いいよ…」
と 意を決してズボンを脱ぐ
テントを張ったような パンツも脱いだ

上は制服 下はフルチン
姿は情けなくも チンコは妹に向かって勃起している

過去の懺悔だと 勝手に思い込みながら
妹に硬くなったチンコを見せた

「触っていい?」
「うん…」

そう言うと 妹は顔を近づけると
あー と口を開けた

あっ と声を出すまでの スローモーションのような長い一瞬だった

妹は俺のチンコを口で咥えてしまった
手で触ると思っていたのに
予想外の展開に焦ると
「ダメだよ 汚いから」
「ううん」
咥えたまま返事をする妹
舌が皮の中や 尿道を刺激して 腰が引ける
「お兄ちゃんだって 私のお股舐めたでしょ?」

衝撃的なひと言だった
やっぱり 解っていたんだ
バレてる
でも指入れは毎回じゃない
日によって 舐めてお終いにしたりもある

何も言えない 言葉を失い妹の行動を見つめた

妹は顔は動かさず 飴を舐めるように舌を動かし
チンコを刺激してくる
敏感な亀頭を擦られ 我慢できなかった
「あっ 離して! 出るってば!」

ビュッ!ビュッ!!

勢いよく妹の口内に 精液が飛び出していく
為す術なく 腰を震わせ 射精の快感に耐える

ドクン!ドクン!!
「うぇっ、、ぷはぁ!」
妹は苦しいのか 味が不味いのか
口を離した
その瞬間 まだ射精途中のチンコから
精液が飛び出し 妹の顔を白く汚した

「ハァハァ 」
妹にフェラチオをされ イカされ 顔に掛ける
何とも言えない快感で理性が壊れそうになる

妹の口内に白い液体が見える
「ウェッ! ペッ!」
顔をしかめて 精液をティッシュに吐き出した

眠っている時は口に出しても 飲み込んでしまうのに やっぱり 不味いし無理なんだな

妹は涙目になりながらも満足そうにしている

俺はそっと妹にキスをした
今まで何度もしてきたキス
生臭く 雄の臭気を放つ可愛い唇

夜中の悪戯は抜きにして
女の子との始めての ファーストキスだった

「妹のも舐めたい いい?」
「うん! して」

妹はアッサリと服を脱ぎ始めた
オナニーの快感を知って 快楽を期待しているのだろうか
下着も脱いでしまった

妹の産まれたままの姿だ
何年も前から 何度も見てきた
おっぱいも お尻も アソコもその奥も

日常でも風呂上がりに身体を拭きながら リビングを横切る姿をいつも見てるのに

妹の裸は 生々しく綺麗だった

夜の悪戯は 妹の身体を オナニーの道具のように 「気持ちがいい物」として楽しんできた

今目の前には 少し恥じらいながら
女の子の身体を見せている妹がいる

興奮でチンコが痛いくらい勃起している

妹はベッドに寝ると股を開いた
手でアソコを拡げると ヌルヌルと濡れている

俺は夢中になって 舐める
夜の風呂上がりと違って エッチな臭いがした
動物的に雌に興奮するように
性器も肛門も 何度も匂いを嗅いで
舐め回した

クリトリスに吸い付き
膣穴の入り口に舌を尖らせ 刺激していく

「あん! うっ…あっあっ!」

妹は今まで聴いたことないような エッチな吐息を漏らしている
オナニーを目撃した時とも違う
何より 夜の悪戯にはない反応に感動した

「指入れたことある?」

妹は顔を歪めながら無言で頷いた

やっぱりだ!
もう そんなことまで知っていたんだ

理性の壁がどんどん崩れて
一線を超えて進んでいく
もう 戻れない

指をゆっくり膣穴に挿入していく
「ああん! んっ!」
妹は女の声を上げ 唇を噛みしめた
13歳の妹の始めて聴く甘い声
何度でも聴いていたくなる

「痛くない?」
「大丈夫」

クリトリスをビンビンに立て
薄毛も逆立っている

あの妹が気持ち良くなっている
興奮しているんだ
こんな姿を見れるなんて
一方的な悪戯の夜では決して見る事のなかった
快楽に身体をヒクつかせる姿
何より会話があることと 内容が非日常的で
ドキドキが止まらない

膣穴の天井を擦っていると
妹は 激しくビクビク痙攣をした

「気持ち良かった? イッちゃった?」
「うん 気持ち良かった」
イクという事を理解していて 笑顔で返事をしてくる

「もっとやって」
「あっ、今の? わかった!」

「オチンチン…」

一瞬固まった
自分が何年も眠る妹に悪戯していた究極の目的
妹とのセックス
それが 妹の口から 答が出てきた

俺の細いチンコじゃなくて
いつか未来の彼氏に 処女をあげてほしいと勝手に思っていた
何度も挿入してきたし 知っているのに

「セックス…した事あるの?」
「ない…」
「いいの? 痛いかもしれないよ?」
「ほら いつか彼氏とかさ 出来たらさ…」

別に嫌な訳じゃないのに
何故か否定的に意味不明な事を言ってしまった
好きな人にあげてよ なんて

言われなくても解ってる
妹も同じ

いつも仲が良い二人の兄妹がお互いに
裸で 性器を見せているのだから

「挿れるよ」
「うん」
最後の愛の確認をすると

膣穴にチンコを当て 腰を沈めていく
強い抵抗がありなかなか入っていかない
夜の無防備さとは違って
妹は痛みの恐怖から 力を入れてしまう

それでもゆっくりと チンコは飲み込まれていく
「深呼吸して力抜いて」
「うぁっ! 」
肉の輪を抜け亀頭が奥の硬いものに触れた
「全部入ったよ!頑張ったね」

やった
ついにやってしまった
起きている妹と一線超えてしまった

妹は涙目で 荒い呼吸をしている
キスをして 恋人同士のように舌を絡め
ギュッと抱くと
妹も 手と脚を回して抱きついてきた

「動くよ」
「うん」

ゆっくりピストンを始めると
「あっあっ あん」
と喘ぎ声を上げる
「痛くない?」
「大丈夫、気持ちいい!」

「あっあっ んっんっ」
妹とは思えない 可愛くエッチな声を出している
ベッドはギシギシ音を立て
二人の結合部からは パンパンと激しく音がする
小さなおっぱいを揺らし
必死に快感に耐えている

「気持ちいい、妹のまんこ気持ちいい」
まんこ気持ちいいと言うと 膣穴がキュッと狭まる
「俺もう イキそうだから 脚離して」
「や、そのままして」
「ゴムしてないよ?」

妹はギュッと抱きついて離れない
俺は動けず チンコは、奥に挿さったまま
「あっ!クッ!ダメだ、イックッ!」

ビュー!!
ビュッ!ビュッ!ビュッ!ビュッ!

止めどなく妹の体内に精液が流れていく

ビュッ!ビュッ!!
ドクン!ドクン!!

妹は何をされてどうなるのか解ってる

「中に出ちゃったよ、ごめんれ!」
「えへへ、気持ち良かった?」
少しませたことを言ってくる

「気持ち良かった!」
抱き合いながらキスをして
結合部を擦り付けるように 動かす

チンコは硬く 妹に挿さったままだ
まだ俺の腰に脚を絡ませている妹を抱き抱え立ち上がる
軽々と持ち上がり 抱っこされる妹
姿見の鏡に 裸で繋がる二人が映っている

抱っこ姿で腰を振った
「ふっ!うん!」
妹が小さなおっぱいを揺らしながらしがみつく

ふと 窓の外を見ると
近所の友達が元気に外で遊んでいるのが見えた

「◯◯ちゃんと ◯◯くん遊んでるよ、◯◯のママだ! ◯◯ちゃんも来てる」
母親が乳飲み子を抱き外を眺める様に
妹のお尻を掴み 腰を振りながら妹を窓辺に向ける

「やだ!ヤーだ!見えちゃう!」
「2階だから見えないよ」
妹は脚を締め 膣穴も締まる
あまりやり過ぎると 騒がしいので
ほどほどに止めると

ベッドに戻って腰を振った
「ふー、ふー、ハァ、気持ちいい」
「イキそ」

妹は頷いた
俺も2度目は躊躇わなかった

妹のおっぱいを揉み 唇にキスをする

パンパンパンパン!
ーーーーっ!!!

ドクン!
ドクン!

「フゥー!フゥー!!」
妹が大きく呼吸をしている
俺の射精が始まると 妹は腰を押し上げ
膣穴がヒクヒク 締めつけてきた

ビュッ!ビュッ!
ビュ!ビューッ!!

妹もイったのだろうか
急にぐったり脚を開いた

汗と唾液と 精液と愛液に塗れ
グチャグチャの二人

しばらくしてから チンコを引き抜くと
白い精液が、たくさん溢れてきた
妹は手鏡を取り
膣穴から流れ出る精液を満足そうに見つめていた

「お兄ちゃんの精子 いっぱい出たのわかった」
「やばい、赤ちゃん妊娠大丈夫かな」
妹の口から 聞き慣れない言葉が出る
「エッチしちゃったね!」

「痛くなかった?」
「大丈夫、気持ちかった」

妹の膣穴は時々 ヒクヒクしては
精液を垂れ流している

妹の顔にチンコを近付けると 可愛い口から舌を出して 二人の体液を舐め取ってくれた

すぐさま勃起するチンコ
真っ盛りの性欲に 妹も反応して
顔を動かし フェラチオを続ける

「はぁぁ、また出る!」
「出していい!?」
妹の動きが激しくなる

刺激に敏感なチンコは すぐに果ててしまった

ビュッ!ビューッ!!

水っぽい精液が 妹の口内に流れていく
口の中気持ちいい!
膣穴とは違う ご飯を食べて お喋りしたり歌うただの口が こんなに気持ち良くエッチだなんて

全部吐き出すと
妹は口を窄めて チンコから離れると
喉を鳴らした

ゴクン!

「え!飲んじゃったの!?」
「うん! 精子飲めた」
「変な味だけど お兄ちゃんの飲めた」
ニッコリ嬉しそうに言った

夜の悪戯は自由でスリリングで楽しかった
今 目の前で起きる事が 恐る恐るで信じられなくて
自分の中の壁が壊れていくような気がした

「お風呂行こう」
妹はティッシュで股を抑えながら俺の手を引いた

俺と妹の関係は
仲の良い兄妹から
セックスをする仲良し兄妹になった

それでも寝込みを悪戯するのは止めず
昼夜問わずエスカレートしていった

続く

記憶が飛んでる初めてのエッチ

大学2年の時、教養課程(今は基盤教育とかいうみたいだけど)の同じクラスになったY(名前のイニシャルです)とお付き合いを始めました。
あとで聞くとYは入学直後から僕に一目だったとのことで、思い返せばそういう行動もしていたのですが、Yも中高一貫女子校の出でうまく男性に表現ができず、僕は僕で男子高卒業で女の子のことなんて分からずで、1年以上時間がかかりました。しかも急接近したキッカケも、2人で組む演習で僕らがペアになったところから。

演習で彼女によく接するようになり、彼女のすべてが好きになって告白したのですが、彼女からすると1年越し。帰り道で告白した瞬間、「え、本当なの・・・」と言ったが最後、そのまま僕に顔をうずめて何を言ってるか分からないぐらい大泣きしていました。

そんな彼女を抱き抱えて、頭や背中を撫でたりして「もう泣かないで」と言ってたのですが、彼女のぬくもりを手に受けるうちに、僕の下半身まで反応してしまいました。

泣き止むまであまり人がいないところで話をしつつ、初めてのキスもしました。そのキスで彼女の柔らかい唇に触れたら、もうダメで。告白したばかりなのに、言いました。

「ねぇ、このまま二人で一つにならない?」
「二人で一つ?え。もしかして・・・」
「うん、Yちゃんとセックスしたい」
「・・・」
「ごめん、さすがに早すぎだよね」
「ううん。嬉しい。今日はいろいろなことが起きて、整理できずに混乱しちゃった。いいよ。私も大好きな人と一つになりたい。でもね・・・私経験がないの。」
「僕もYちゃんが初めての人。どうやってセックスするのかも正直知らないけど、二人で頑張ってみようよ」

そのまま大学の近くのラブホへ。
入るなりお互い何かを急ぐように裸になって抱き合ってキスをすると、僕のが勃起して彼女の下半身に当たっていました。彼女の手を僕のに伸ばし、逆に僕の手を彼女のに伸ばしながら、さらに深くキスをしました。僕の手には彼女のアソコが少し湿った感触が伝わってきて、それに興奮してさらに彼女の体全体を愛撫しているともう我慢できません。

「ねぇ、入れたい」
「ここに入れるんだよね。仰向けに寝たら入りそうだね」
彼女は仰向けに寝て、「たぶんここだよ」と言い僕を誘導するので、彼女の言う場所に僕のを当てて入れようとするが入らなくて。焦ったけど、色々探っているうちににゅるっと先が入り、そのまま奥まで押し込みました。

「!!!」
「あ、痛かった・・・よね・・・」
「痛いけど、Kくん(僕)が入ってきた痛みだから大丈夫。Kくんがおなかを貫いてるみたい」
「このまま抱きしめてもいい?」

僕は正常位で挿入したまま彼女に覆いかぶさり、この日何度目か分からないキスを繰り返しました。口を離すと、彼女から吐息が漏れているのも分かり、さらにきつく抱きしめて。
そのとき異変が。

「あ・・・」
「Kくん、どうしたの」
「Yちゃん、気持ちいい。Yちゃんの中で僕のが凄く膨らんで・・不思議な感覚。あ、やばい。ウッ・・うわっ・・・」

僕は腰を振ることもなく、彼女に入れたままじっとしているだけで射精に至りました。そして僕の記憶は、そのまま死んでしまったかのように、出したところでいったんプツンと切れています。一方彼女の記憶はクリアで、ホテルからの帰り道に苦笑いで話してくれました。

僕は射精すると「アー、アー、ンー」と声を漏らしながら、彼女のさらに奥に僕の精子を送り込むように腰を動かしつつ、その日初めて彼女のおっぱいを「きれいだよ・・・」と言いながら揉んで吸い付いたようです。その後、だんだん前後に動きが激しくなってきて、奥に突き刺したところで「Yちゃん!!」と言って彼女の胸をわしづかみにし、うめき声とともに僕のアレが大きく何度も脈打ち、僕は挿入したまま彼女の上に崩れ落ちたそうです。

愛する相手への本能でセックスしたのかなと思いましたが、記憶がないことを相手が明確に覚えているのはかなり恥ずかしかったです。

話を戻します。

「大丈夫?Kくん、大丈夫?」「ねぇ、Kくんてば!」
僕の記憶が復活するのは、その彼女の声を聞いてからです。
「あ、Yちゃん・・・」
「激しく動いてたのに、いきなり倒れこんで動かないから心配したよ。」
「ごめん、夢中になっちゃった。途中から覚えてない・・・」
「ありがとう。Kくんが激しく一生懸命動くのを見て、本当に愛されてるんだって思えて嬉しかった。」
「え、僕そんなに動いてたの・・・あ、抜くね」

抜いても少し水っぽい濁ったのが少量出てきただけで、血も出ていなくて彼女のアソコは意外に汚れていませんでした。ただ、ホテルからの帰り道で出てきてしまったようで、彼女は慌ててお店のトイレに行き、処置をして出てきました。

「もう、Kくんの愛情が私のパンツの表面まで染みてたよ!」
「え、そんなに出てたの?」
「だって・・・」と続けてくれたのが、上に書いた僕の意識が飛んでいる間の話です。

その後何度となくエッチはしたけど、一番最初が最も印象深くて最高に気持ち良かったです。
経験を重ねるほどエッチは上手になる一方、あの頃の純粋さにはもう戻れないなと思います。

気ままな一人旅でラブ(二)

 昨晩は黒石温泉で偶然出会ったK子(42)と楽しんだが、今日はそのK子とは名残惜しいがお別れしてまた一人旅の再開である。黒石から394号線を北上し八甲田に着いたので、ロープウェイで上にあがってみると散策コースがあったのでプラプラしてみた。平日ということもあって非常に空いていた。くるっと散歩してロープウェイに戻る途中で一人の女性がリュックを背負い足を引きずるように歩いている。追い抜いて振り返り彼女を見ると顔をしかめているので「どうしたの?大丈夫?」と声をかけた。『さっきあそこの岩場で滑って足を捻ってしまって』あれま若い!美人だ!すぐ近くにベンチ風の腰掛けられる場所があったのでそこまでエスコートし腰を下ろす。どうやら右足を捻って捻挫したのではなかろうか。
彼女は靴を脱ぎ足を見ると確かに右足首周辺が腫れている。「ロープウェイ駅まで肩貸しましょう、年寄りで頼りないかもしれないけど」『すみません、助かります』私が彼女のリュックを背負い駅までの道のりを左手で彼女の腰を軽く支え、彼女は私の左肩に手をかけて歩く。駅に着いて待ち時間が10分ほどあったので色々話をしたが、彼女は一人でこれから北海道へ向かう途中だという。「えっ、じゃこれからフェリーの予定?」『そうですバスで青森へ行くつもりです』「私と一緒だ、どこから来たの?」『神奈川です』「私と一緒、どこ」『〇倉〇です』「ひぇ、近くだよ私△山から」『お近くですね』「お近づきになってしまったね」ゴンドラが来たので乗り込んで山麓駅までの間「私はSです」『Mです、本当にありがとうございました』「良かったら私の車に乗っていけばいいよ、足も痛むだろうし悪化しないように」『う~ん、でもご迷惑に』「気にしないで」山麓駅に着き、私は少し強引かと思ったが彼女のリュックを背負ったまま愛車に引っ張っていき、彼女のリュックをフロントトランクに入れて隣にMを乗せて心ウキウキ青森市内へ、フェリーは夜の便なので夕食を彼女とともにして、近所の酒屋でお酒を買ってフェリーに乗り込んだ。Mもお酒は好きだというので「じゃぁネンザ女に乾杯」『へへ、すみません』「ということは明日からMの予定は?」『行き当たりばったりでスケジュールがキッチリしてるわけじゃないんです』「結構大胆だね、宿は?」『〇〇函館です』「また同じだよ、車はレンタカーを借りる予定なの?」『車はそのつもりですけど』「明朝は念のため病院で足を診てもらいなよ、送っていくから、なんならこのまま私のレンタカーに乗って一緒にまわろうよ」『・・・』適当な時間におやすみなさい。
 早朝に港に着いたので時間つぶしに車でフラフラしてから、彼女を病院へ送り、電話番号を交換して私は暇つぶしで近くのパチ屋へ。二千円も使わないうちに大当たり!!5箱も出たところで終了したら、彼女から今会計中ですと連絡あり病院へUターン。やはり捻挫しているそうで湿布薬やら何やらたくさんの薬をもらってきている。その後は観光名所をまわりホテルにチェックイン。夕食はすぐ近くの飲食店で乾杯、もう彼女もニコニコ顔で多少痛みも引いてきたという。
 それぞれ部屋にシャワーを浴び、その後私の部屋で明日以降のザックリ予定を打ち合わせ。浴衣の合わせ目から時折ふっくらした谷間が見える。Mは自ら『・・・私3年前にバツイチで今36歳です・・・』「やっぱり若いなぁ、私の子供と同じ位だもんなぁ」『お若く見えますよ』「Mみたいに若くて奇麗な人と出会って若返った」『この部屋広いですね』「この和洋室しか空いてなかったんだよ、良かったらこの部屋に来ちゃえば」話しながらMとの距離が近づき浴衣の胸のふくらみを掴みキスをした。Mは応じてくれた。もうそれからは上になったり下になったり、Mのおマンコも私のチンポも愛液まみれとなりジュボジュボ、グチュグチャ、チュパチュパ音が響き渡り、Mの喘ぎ声が『すごい!』『奥まで届いてるは』『アァ~、逝く逝く』Mは何度も喜んでくれ最後は私もMのおなかの上に射精した。
 翌朝Mは『なんだか恥ずかしい、でもあんなの初めて、逝くというのを初めて経験したわ、別れた旦那はいつも一人で先に逝っちゃうし、Sさんのに比べると細くて小さかった』「俺もMから若いエキスをもらって元気が出てくるよ」と起き抜けに一発して二人で喘ぎ、Mはスッキリ顔で私はゲッソリ顔で朝市に向かうのであった。それにしてもこの年になってこんな夢のようなことが連続するなんて。もうMを最後の彼女にして少し落ち着くかな。
 今日は洞爺湖に、明日は富良野へ、明後日は釧路へ、次はウトロへその先は決めていないが自分でも予定していなかった一昨日の黒石でのK子との体験といい、ネンザ女Mとの出会いといいフラフラ(体も)旅の始まりです。

寄り道

「あっ。お疲れさま。」
仕事場のビルを出て帰宅するため駅へ向かっていたボクは、曲がり角で突然声を掛けられて吃驚した。
それは同じフロアで働く娘だった。席は確か、ボクらの背中を見る位置にある隣のシマだったように思う。

「あれっ、お疲れさま。君も?珍しいねぇ。」
「ええ。ふふっ。ちょうどキリがよかったので。?いつも遅くまで、お仕事なさってますよね?」
そう言った彼女もほぼ毎日残業していた。夜遅くまで女の子を働かせて良いのかなと思いながら、別会社
という事もあり、余り深くは考えずにいた。同じフロアで働いてはいても様々な会社の集まりなのである。
「君こそ。いつも遅いようだけど、大丈夫なの?」
「わたしは、もう、慣れちゃいました。うふふっ。」

そういえば以前のトラブル対応時にも彼女はいた。徹夜作業メンバに紅一点だったので、よく憶えている。
噂話には疎いボクだったが、どうやら彼女が婚約したらしいという話しを小耳にはさんでいた。

「あのう。よろしかったら、ちょっと飲んでいきませんか?明日、お休みですよね?」
以前から話しをしてみたいと思っていたボクは「いいですね。じゃあ、ちょっとだけ」と応えていた。
後ろめたい気持ちなど一切なかったから、妻には「会社の人と少し飲んで帰る」と電話を入れておいた。

彼女に連れられて入った店は、ガード下の小さな居酒屋だった。間口が狭く奥へと細長い。
常連客の陽気な話し声の中、カウンター席の奥へ進み並んで座ると、とりあえず生ビールを注文した。

「へぇ、意外だな。よく来るの?」
「たまに寄るんです。なんか、落ちつくんですよ、ここ。」
「じゃあ、ツマミは御任せしよっかな?」
「お嫌いなものとか、あります?」
「何でも大丈夫。好き嫌いないンだ。」
「よしっ、それじゃあ?うーん、おすすめを?ナンにしよっかなー」

お品書きを眺める表情を可愛いと感じた。整った顔立ちを、こうして間近で見る機会もないだろう。
小さな輪郭の白い顔。薄めではあるが眉毛の形がいい。くっきりした二重瞼が涼やかで、睫毛が長い。
同年代の娘達より地味な服装ではあるが野暮ったくはない。彼女の装いは、どこか品のよさを感じた。

とりあえずと言いながら彼女が4品ほど頼むと、カウンター越しに老夫婦が愛想よく受け応える。
確かに居心地がいい。最初は手狭に感じていたが、こうして座ってみると程よい大きさに思えてくる。
「いいお店ですね。」
思わず老夫婦に声を掛けると、にこやかな笑顔が返ってきた。隣の彼女も嬉しそうに微笑んでいる。
明るい店内は心地よく賑やかで、ゆっくりと時間が流れる雰囲気にボクは懐かしささえ感じていた。
並べられた品々に舌鼓を打つ。どの料理も絶妙に美味しく酒も進んだ。つくづく居心地のいい店だ。

「お酒は、強いほうなの?」
「うふふっ。そんなに強くはなぃんですよぉ。」
そう言って笑う彼女は、ほんのり頬を赤らめていたが、さほど酔った風には見えない。
彼女の言葉に微かな関西方面のイントネーションを感じて訊いてみると、実家は兵庫なのだという。
「やっぱりぃ、わかっちゃいますぅ?」
「うん。あの子も、でしょ?えっと?」
通路を隔てたフロアの娘と談笑している彼女を幾度か見かけた事があった。
「あっ、そぅです、そぅです、彼女は大阪寄りぃの奈良なんですけどぉ。」
「なんとなく、同期なのかなって思ってたんだけど?」
「同期は同期なんですけど。じつは高校の頃からの知り合いなんです。」
「へぇーっ!」
「でしょー?けっこう長ぁい付き合いなんですよ。彼女とは。」

ほろ酔いの世間話は転々と移り変わり尽きる事がない。彼女の意外な一面を垣間見れた気がした。
くだんの婚約についても聞きたかったけれど、彼女が話す素振りをみせないので敢えて尋かずにいた。

残業が多いため、電車通勤をやめて会社の近くへ引っ越したのだと話していた彼女の携帯電話が鳴った。
「あ、すみません。?はい?もしもし?」
聞き入る彼女の表情が曇った。あまり良い知らせではないらしい。仕事場からの呼び出しかと思ったが、
娘は一言も話さずに通話を切った。携帯電話を持つ手が心なしか震えていた。

「大丈夫?どうしたの?」 ついつい訊かずには居れないほどに、彼女の表情が青ざめてみえた。
「?誰だか、知らない人なんですよ。」
「ええっ?」
「先週くらいからなんですけど?わたし、なんだか怖くて。」
「それって?心当たりとか、ないの?」

しばらくじっと考えていた彼女だったが、やはり思い当たるふしはないらしい。
連日のように残業で遅くなって部屋に帰ると、待っていたように着信があるのだという。
最初にかかってきたとき「おかえり」と男の声が聞こえたらしく、それが彼女を怖がらせていた。

「送っていくよ。なんだか、心配だから。」
「えっ、いいんですか?」
ともすると沈みかけていた彼女の表情がパッと明るくなった。ボクは黙って微笑み頷いてみせた。
「じゃあ、焼酎熱燗ひとつ、頼んじゃおぅかな。」
「ははっ、やっぱり強いね?」
「外、寒いですからネ。中から温まっておかないと。うふふっ。」
「それじゃ、ボクも少し付き合おうかな。」

店を出ると冷たい風に迎えられた。お代わりした彼女に付き合ったボクも、大分酔いが回っていた。
さすがに風にさらされた皮膚は冬の寒さに縮みこんだが、熱燗のおかげで躰の芯は温まっていた。

日常化した残業と緊急の呼び出しのために近くへ越してきたのだというように、彼女の住む建物は
仕事場のビルが望める位置にあった。これほど近ければ残業して働くには安心だし、便利だろう。

新築らしい外観と機能を備えたマンションだった。比較的安い賃料なのだと彼女は話していたが、
洗練された風情のエントランスといい天井の高さといい、それほど安いものとは思えなかった。

ふたりきりでエレベータに乗り込んだ瞬間、ボクは急に自分が場違いな存在であるように思われた。
こんな時間に、ここにいてもよいのだろうか。誰かに見咎められれば弁明の余地などある筈もない。
霞みかけた理性が「早々に引き返せ」という警報を発していたけれど、それは遠くに聞こえていた。

カチャリ。施錠を解く音に続きドアが静かに開けられた。
「どうぞ」 という彼女の声に招き入れられて、ボクは引き返すタイミングをひとつ失った。

間取りは1LDKだろうか。間接照明の中、ボクは彼女のあとをついてリビングに案内された。
羽織っていたコートを脱ぐように言われ彼女に渡すと、それは玄関脇のハンガーに掛けられた。
「温かいお茶にします?」
「うん。でも、ホントお構いなく。」

多少酔ってはいたが、長居をするつもりはなかった。例の電話は、いつ架かってくるのだろうか。
温水式の床暖房なのか乾燥するでもなく居心地のよい室温に保たれていた。眠気に誘われてくる。

「いつもなら、わたしが帰るとすぐに架かってくるんですけど。」
ローテーブルにお茶を運んできた彼女が申し訳なさそうに言った。
「まぁ、もうちょっと様子みて、架かってこないようなら?」 帰るよ、という言葉を濁しながら
ボクは出されたお茶を一口すすった。彼女も言わんとするところは察したようで、黙って頷いた。

リビングでテーブルを挟んで座っていると、ボクの中に再び「場違いだ」という思いがよぎった。
しらふであれば、きっと居たたまれなくなっていただろうが、酔いがボクを部屋に留まらせていた。
?やけにねむいな?やばいぞ、もう?帰らないと、帰れなくなる?調子にのって飲みすぎたか?。

急に目蓋を開けていることが辛くなってきた。ただ酔って眠くなるのとは、違う気がしていた。
「じゃあ?ボクはそろそろ?」
言いかけて腰がくだけた。ボクを見つめる彼女が満足そうに微笑んでいるような気がした。
「だいじょうぶですか??無理しないで?わたし、シャワー浴びてきますね?ふふっ。」
焦点の定まらないボクの目の前で、彼女は立ち上がって一枚ずつ服を脱ぎ始めた。
日中仕事場で着ていた服が彼女の足元に落ちてゆく。下着姿になると、彼女は浴室へ向かった。
「?少し、横になっていてくださいね。?すぐに戻ってきますから。」

浴室のドアが閉まる音が聞こえた。白い下着姿の映像を反芻するうち、知らずにボクは勃起していた。

シャワーの水音が止んで暫くするとバスタオルに身を包んだ彼女が戻ってきた。仄かに湯気が香る。
白い肌が火照っていた。化粧を落した表情は、いつもより少し幼くみえた。可愛らしいと思った。

相変わらず酔いは残っていたが眠気は引いていた。何かがおかしい。頭の奥底で警報が鳴っていた。
「?奥さんとは?仲がよろしいんですよね??」
彼女の声は耳に届いているが音が曲がって聞こえてくる。まるで機械的に操作されたかのような音色。
「?彼と?初めて?だったんですけど?感じなかった?んです?おかしいんでしょうか?わたし。」

やはり何かがおかしい。耳鳴りに似た違和感を覚えた。理性的な意識が霞み始めているように感じた。
「?このままでいいのかな?って?ごめんなさい?悪いとは思ったけど?ためさせて?ください。」
いったい?このコは何を言っているんだろう?言っている意味が?まるで、わからない?。

「きみが?なにを言ってるのか?ボクには?わからないよ?。」
自分の声も湾曲して遠くから聞こえてくる。ボクは今まで経験したことのない酩酊感の中にいた。
「?あなたなら。いいと思ったの?やさしそうだもの?。」

ふわっと抱きついてきた彼女の香りにボクは抗えず、無意識のうちにバスタオルを解いてしまった。
彼女の優しげな香りに包まれているという希薄な現実感。半覚醒の中にふわふわとボクは漂っていた。
まるで他人のようなボクの指先は温かい太腿の内側を彷徨い、彼女の敏感な箇所を探ろうとしている。
じっと肺の中にわだかまっていたような熱い吐息が躊躇いがちに可愛らしい口元から漏れ出してくる。
職場では清楚な面差しの彼女が、切なげに眉をひそめ、とろけそうな甘い声色を発して鳴いていた。

まどろみの中でボクの掌は彼女の股間を覆っていた。指先は、ちょうど陰唇の上に置かれていたが、
曲げられてはいない。手のひら全体で股間の肉を揉み解すように、ゆるやかに楕円を描いていった。
その淫靡なマッサージが心地よいのか、彼女の白い内腿は知らぬうちに開き気味になってゆく。
彼女が何も感じなかった筈はないと思った。とても感じやすいカラダだとボクは感じていた。

ボクの指先に、温かく潤んだ秘肉の湿り気が伝わってくるまでに、さほど時間は掛からなかった。

「?ぁん?ぁはっ?」
喘ぎ声をもらした彼女が、白い躰をくねらせた。両脚は股間をさらけだすように開かれている。
煌々と燈る蛍光灯の下に横たわる美しい曲線で構成された裸体。それが彼女だと思うと興奮した。
軟らかく溶け出した股間の肉に指先を丸めて浅く沈めると、中指の先端が温かい愛液に浸かった。
指先を動かさず手のひら全体で優しく捏ねるように回してゆくと彼女の内腿がヒクヒクと震えた。

いつの間に脱いだのか全く記憶になかったが、気がついたときには、ボクも全裸になっていた。
両脚を広げた肢体の上に覆いかぶさり固く勃起した陰茎で彼女の股間から伝わる温もりを感じていた。
ボクは、白い乳房を交互に口腔に含んでしゃぶり、尖った乳頭を舌先で転がしては彼女を喘がせた。
乳房の弾力を両の掌に感じながら、唾液で濡れた彼女の乳頭を指先で摘んでさすり、ころがした。
「?ぁ・あ・ぁあっ、んあっ?ぁん。」

ふたたび指先を白い股間に忍ばせたボクは、中指でトロけそうになっている彼女の陰唇を浅く混ぜた。
軽く曲げた中指は易々と秘肉に沈みこんでゆく。ボクは、中指をゆっくりと膣奥へと送りこんでみた。
「?ぁあ・ぁんっ。」
恥らうように喘ぐ口元を隠そうとする彼女の指先。さりげない仕草のひとつひとつが艶かしい。

中指を根元まで差し込んだボクは、指先を真っ直ぐにのばしたまま、ひらひら掌を震わせてみせた。
「あぁんっ!ぁああっ!ぁああああっ!?ぃや?ィっちゃ?う?ぁあんっ!ぁああっ!」

白い歯先をみせて喘ぎ乱れる彼女を見下ろし眺めていると、暗い欲望がぐらぐらと煮立ち始めた。
ボクは深く沈めていた中指を秘肉から引き抜くと、代わりに怒張した亀頭を潤んだ肉に押込んでいった。
ぬるんっと秘裂に押し入った亀頭が、彼女の肉と交じり合う。可愛らしい陰門が、ひし形に歪んだ。
「ぁ・あっ・ぁあっ・あ?ぁあっ?ぁんっ。」

大きく左右に開いた白い股間にボクの股間が密着してゆく。根元まで沈んだ陰茎を包んで、秘肉が蠢く。
「?ぁ?キモチぃぃ?すごい?わ?ぁあっ?もっと?おねがい?もっと?」
ボクは彼女の足首を掴まえると左右に大きく広げ白い肢体を折り曲げて、ゆっくりと尻を振り始めた。
ぢゅっぢゅぢゅっ?じゅっくぢゅっく?ぢゅっぷぢゅっぶ?と、淫らに湿った音を立てて鳴らした。

あの大人しそうな彼女の股を、こんな風に自由に広げていることが、いまだに信じられない。
整った顔立ちが愉悦の表情を浮かべて喘ぎ悶えている。ボクの陰茎を咥えた彼女の秘肉が眼下にある。
浮き上がった彼女の股間に「ヌっプ、ぬっぷ」と沈み込む陰茎が自分のモノであるという実感がない。
ただ、自分に組み敷かれて淫らに揺れ蠢く白い裸体をひたすらに味わいたいと尻を振り動かしていた。

「?ぁっ?だめっ?ィっちゃぅ?いくっ?あぁんっ!ぁああぁあんっ!あぁああっ!あ゛っ?」

ひくんひくんっと背中を大きく仰け反らせた彼女は、ふるふると白い内腿を震わせていた。
絶頂に達したらしく、うっとりとした表情を浮かべてこちらを見やり、はにかむように微笑んだ。
透き通るような白い顔を赤らめている。それは、あどけない少女を思わせる可愛らしい表情だった。

「もう、コレ?抜いちゃっても、いいのかな?」
勃起した陰茎は、まだ彼女の胎内に収まったまま固い。ボクは彼女に見えるように股間を浮かせた。
彼女は、答えず黙って白い指先を股間にのばした。秘裂に刺さった陰茎を確かめるように触れた。
「あたしの中に?あるのね?うふふっ。すごく?熱いわ?」

だいぶ汗をかいていた。あの得たいの知れない酩酊感はない。欲情は残っていたが、帰らねばと思った。
尻を持ち上げ陰茎を引き上げようとすると、彼女は半身を起こし両手をのばして、しがみついてきた。
「いやっ?もう少しだけ一緒に?いて。お願い?ねっ?」
「でも?もう帰らないと?」
「?おねがい?」
すがるような切ない眼差しで見上げてくる瞳にボクは吸い込まれそうになった。
突然、胎内で屹立したままの陰茎を包み込んだ温かい秘肉が、ざわざわと淫らに蠢き始めた。
「?ね?」

潤んだ瞳を見下ろしながら、ボクの尻は勝手に揺れ動いていた。白い股間に腰を合わせてゆく。
陰茎が秘肉を掻き混ぜるさまを見せ付けるように、ボクの両手は彼女の足首を掴んで広げていった。
?ぢゅっ、ぢゅぢゅっ、じゅっぷちゃっ、ぢゅっちゃ、ぢゅっちゃ、ぢゅっぶぢゅっちゃ?
「?ぁあ・はぁあっ・あっ・ぁあっ・んぁっ・ぁんあっ・あ・あっ・あんっ・あ?」

白いのどを見せるように仰け反り悶える姿を眺めていても、まだボクの中では信じられない。
上品で控えめな良家のお嬢さんの白い肢体を、思い切り淫らに広げているという現実。
そして、ボクの一部は彼女の一番繊細な箇所に潜りこんで拡げ掻き回しているのだ。
あの整った美貌が、悩ましく切なげに眉根を寄せてヨガって悶えていた。

「?ぁあっ・あんっ・ぁあっ・ぁんっ・あんっ・あんっ・ぁあんっ・あんっ・ぁんっ?」
彼女の白いひたいが薄っすら汗ばんでいた。ボクも、いつのまにか汗だくになっていた。
仰向けになりながら丸い尻が浮き上がってくる。ヘコヘコと深く貫いて欲しそうにうごめく。
「?奥に?もっと?ぁあっ?もっと?あ・ぁんっ、いい、すごい?わ?あ・ぁんっ・もっと?」
興奮状態にあって懸命に揺れ動いていたボクにも絶頂の予感があった。もう限界がちかい。
「?ぁんっ・あぁあんっ?イっちゃぅ?ィクっ?あぁんっ!ぁああぁあんっ!あぁああっ!あ゛っ?」
「んう゛っ!??あっ。」
陰茎を引き抜き膣外に射精することはできなかった。ボクは彼女の奥で果ててしまっていた。

横たわる彼女が微かに頭をもたげてボクを見つめていた。彼女は満足そうな表情を浮かべて微笑んでいた。
「?ご、ごめん?はやく、あ、洗わないと。」
「うん。大丈夫。?うれしいわ。ホントよ。」
「?で、でも。」
「安全日なの。だから、安心して。」

浴室で一緒に躰を洗いあったあと、ボクは彼女の部屋を出た。送り出す彼女の表情は幸福そうだった。

最寄り駅に着いたボクの携帯にメールの着信があった。先ほど別れた彼女からのメールだった。
『今日は、本当に、ありがとうございました。』
短い一文のあとに長い空白行がつづき、最後に明日の日付と時間が記されていた。『?』と、一緒に。

彼女が指定してきたのは、妻が昼間パートに出ている時間帯だった。翌日もボクは、彼女の部屋にいた。
カーテンごしに陽光が部屋を明るく照らす中、ボクは彼女の白い躰を開き潤んだ肉を掻き混ぜていた。
恥ずかしげに喘ぎ鳴く可愛らしい声色が、何ともいえぬ嗜虐心を煽りたて膣奥を突くよう誘い込んだ。
しなやかに背を反らせ惜しげもなく太腿を広げてみせる股間に深く繋がって激しく揺り動かしていた。

震えるようにして絶頂に達した彼女の膣中でボクは再び射精し果てていた。それを彼女が望んでいた。
胎内に放出されたボクを感じたらしい彼女は、とろけそうな笑みを浮かべていた。淫蕩な微笑だった。
いつも控えめで淑やかな白い顔は、頬を微かに赤らめて恥らうような可愛らしい表情を見せていた。

妻への後ろめたさもあり、余韻を楽しむような余裕もないまま、ボクは早々に着替えて部屋を出た。
彼女は、引き止めるでもなく戸口までボクを見送ると「じゃ、また。ね?」と言って微笑んだ。

仕事場では以前と変わらぬ関係を保っていたが、終業時刻近くに彼女からメールが届くようになった。
表題も文面も一見すれば仕事の連絡メール。けれど、内容はボクを淫らな寄り道に誘うものであった。
毎日でも毎週でもなく規則性もない彼女の誘いは、ボクの頃合いを見計らったかのように届けられた。

主導権は彼女にあったけれど、彼女はそれを仄めかす素振りさえも見せずに背徳の関係を求めてきた。
寄り道をする度に彼女のからだは熟し潤みやすくなって、可愛らしい尻を器用に振るようになった。
ベッドの上で身悶えながら切なげに洩らす喘ぎ声が耳に心地よかった。儚くも淫靡な響きの音色だ。
楚々として控えめな彼女が奏でる、可愛らしく卑猥な鳴き声が聞きたかっただけなのかも知れない。

桜が咲く頃。彼女の婚約が解消されたという噂が職場に流れた。一体何が本当なのか分らなかったが
暫くするうちに、突然、彼女から退職する旨のメールが仕事場の関係各位宛てで送付されてきた。
事の真相を確認する暇(いとま)もなく、翌日には彼女はボクの前からいなくなってしまった。

平穏な暮らしが戻った事でボクは安堵していたが、同時に心の片隅では一抹の寂しさを感じてもいた。

彼女が去って既に一年が経ったころ。再び彼女と出会ったのは、意外にも最寄りの商店街でだった。
「こんにちは。おひさしぶりですね?」
あまりにも気さくに声をかけてきた彼女に、ボクは面食らった。赤ん坊がベビーカーで眠っている。
「あれ?結婚したんだ?」
ボクの問いには答えずに、彼女は謎めいた微笑みを浮かべた。
「ここ、住みやすい街ですね?あたし、気に入っちゃいました。」
「う、うん。そりゃよかった。」
「また、お会いするかも知れませんね?」
じゃあまた、と言って可愛らしく手を振ると、彼女は待ち合わせていたらしい誰かの方にも手を振った。
立ち去る彼女が向かう先には彼女の同期だと聞いた娘が立っており、ボクに気付くと会釈して微笑んだ。

彼女たちは並んで小さく手を振ってみせると踵を返した。背を向けて遠ざかってゆくふたりと赤ん坊を
ぼんやり眺めていたボクは、何となく自分の役割りが分ったような気がした。

韓国マッサージでjs娘と

私は韓国マッサージが好きだ。
マッサージ、アカスリ、生中だしs◯x、コスパがいいし満足度も高い。
その店は田舎の国道から少し離れた人里寂しいところで月に2、3回ほど行けば常連。特に若い客なんか居ないからすぐに覚えてもらえた。
アイスやケーキなどのデザートを差し入れとして持っていっていたのも良かったのかもしれない。かなり自由にさせてもらえた。コスプレや玩具を持ち込んだり店先での野外プレイや店外デートまでなんでもあり。ある日は市民プールでヤったりデートがてらに電車に乗って挿入したり。
私だけ当然の如く生で中出しだった。

そんな充実した風俗ライフを送っていたある日、店のママからある提案をされた。
馴染みの女の子が帰国してしまうということだった。100回以上体を重ねた相手だ。正直情もある。最後の日は丸1日連れ出して普通のデートをしてホテルに泊まり恋人として過ごした。
女の子を帰すときに替わりの女の子は抱けそうもないとママに伝えると衝撃的な提案を受けた。なんとママの娘であるJS5年の子をつけるというのである。
その子は馴染みの女の子を姉のように慕っており、私とも一緒に食事に行ったり店のみんなでBBQをやったりして仲が良かった。私はロリコンではないので仲良く遊ぶだけで一切手をつけることはなかったが、そういったところもママの信用を買ったのかもしれない。ママが自分の娘を私にだけつけようとしたのには他にも理由がある。まず私が持ち込んだコスプレ衣装にロリっぽいものが多かったこと。ブルマ、スク水、女児服など。次の女の子が来ないのでママが相手をしなければならないが、ママとしては馴染みの女の子のことを思うと複雑な気持ちになってしまうとのこと。(自分の娘はいいのか(笑))そして何より娘ちゃんが私のことを好きだったということがあった。
姉のように慕っている子がプレイ中みだらな声で喘いでいると居てもたってもいられず覗き見したりオナニーしたりしているうちに自然と好きになってしまい、自分もそうされたいと願うようになったそうだ。
私は娘ちゃんを抱くことにした。

いよいよ、娘チェヒと初プレイの日。
折角ならと普段着とランドセルも用意してもらった。
フリルのついた可愛い女児服と長い手足に未熟な身体つき。本当にいいのか聞くと「いっぱいエッチしてほしい!」と元気な返事。倒錯した状況に私のチンポはギンギンに勃起した。
チェヒはランドセルを背負ったまま私の怒張した股間に顔を埋めて見様見真似の拙い技術でチンポを咥えた。JS5の小さい口では八重歯が当たる。だがそれすら気持ちがいい。興奮しすぎてポニーテールをつかんでイラマチオに移行してしまった。JS5の喉に遠慮なくギンギンに勃起したチンポをネジ込む。あっという間に喉の奥に大量に射精した。ゴホゴホと苦しそうに息をするチェヒ。申し訳なくて背中をさすりティッシュで口から垂れる精液と唾液を拭き取る。落ち着いたところでテーブルのお茶を口に含んで優しくキスをして流し込んでやる。舌を絡めるとチュウチュウと舌に吸い付いてくる。とても可愛い。頭を撫でてやると「どう?私のお口気持ち良かった?」と健気に聞いてくれる。あんなに酷いことをしたのに申し訳ない気持ちになり、ギュッと抱き締めてゆっくりと大人のキスをすると目がトロンとなってメスの顔になった。下を触ってみると厚手の綿パンツからでもわかるじっとりと湿った感覚があった。パンツの横から指を入れると中は愛液で凄いことになっていた。クリトリスを軽く擦ると「ぁんっ...!」と感じているようだが、刺激が強すぎるのか身をよじって逃げようとする。もう一度キスをして逃げられないようにする。観念したのか身体の力が抜ける。
どうやらまだ毛が生えていないようなのでどうしてもパイパンマンコを拝みたかったのでパンツを脱がしにかかる。おヘソまであるお子さまパンツだが淡いグリーンで縁取りがレース。真ん中に小さなリボンのある可愛らしいパンツ。いつもはクマさんのバックプリントのパンツとかキャラパンツが多い。(あやしているときによくパンチラしていたので知っている)
こんなお子さまパンツでも彼女にとっては余所行き用のお洒落パンツなのだ。
まるで初恋のときのようなキュンとした甘酸っぱい気持ちになる。
片足をあげさせて脱がせると上部に申し訳程度に産毛の生えたほぼパイパンのまんこが現れた。愛液でテラテラと光り、クリトリスが隆起してプックリと赤く主張している。思わずおお!と感嘆してしまい、神々しいそれにそっと口付けする。優しくヒダというにはまだ成長していないそれに舌を這わせ、溢れる愛液を舐めとっていく。シャワーでは取りきれない小便臭さとしょっぱさにミルクのような甘い香りが混ざった感じに興奮は更に高まる。
目の前のJS5はまだ喘ぎ方も知らないのか「ふぁあ゛あ゛ーーー!っっっん」と子猫のような鳴き声をあげる。優しくクリトリスに舌を這わせたとき私の頭をガシッと掴まえてこれ以上はダメだと言わんばかりに身をよじる。ゆっくりとゆっくりと舌を回転させながら徐々にクリトリスの皮を剥いていく。十分に感じさせたあと舌をピンっと真っ直ぐ硬くして両手で髪を掴まれている頭を左右に振る。クリトリスは右へ左へ激しく振られていく、「うぐっっあ゛ーーー!」と喘ぐチェヒ、頭を抱える両手に力が入るが構わず頭を振る。今度は上下に頭を振るとクリトリスに舌が直撃し、チェヒの身体に力が入る。いよいよ絶頂を迎えそうになる感覚があった。一定の速度で上下にクリトリスを擦りあげると程なくして「キャアっ!」と変な声を出して彼女は果てた。ビクンっビクンっ!と身体全体でイッている。ハァハァと身体で息をするチェヒ。
私はもう限界だった。目の前でJS5が淫ら姿を晒している。傍らには赤いランドセル。ギンギンに勃起したチンポをイッたばかりのまんこに押し当てゆっくりと挿入する。ぷツっと亀頭が入ったところでそれ以上入らないような壁にあたる感覚。ゆっくりと腰をふって少しずつ少しずつ入れていく。盛大にイッたばかりのチェヒは身体に力が入らない。「うううっあ」と鳴いているがもう私自身でも自分をとめることは出来なかった。中はキツキツで抵抗が強いところをぶつっとすぎるとチンポがぐぐっとチェヒの体内に入った。
彼女のまんこはスライムのように個体なのか液体なのかわからないほどに愛液でぐちゃぐちゃになっていた。ほぼ全部入る頃には涙目になってしまったチェヒをゆっくりと抱き上げ対面座位の体勢になる。チュッと小鳥のようなキスをするとフフッと笑って「やっと...お兄ちゃんとエッチ出来た...ね!」可愛すぎる中に母性のようなものを感じる表情。座ったまましばらく二人で抱き合う。
興奮し過ぎて胸を見ていないことに気がついた。これではまるで童貞がガッツいているみたいではないかと我に返り、チェヒに万歳をさせてキャミソールを脱がす。するとパンツと同じく淡いグリーンに小さな花柄と小さなリボンのついた肌着が現れる。そう、彼女は未だスポブラさえしていないのだ。幼い肌着をめくると予想外にお椀型のおっぱいが現れた。恐る恐る触れる、小さい。小さいが確かにおっぱいなのだ。動かしてもいないチンポがぐぐっと大きく硬くなりチェヒは「あんっ!」と仰け反る。
堪らなくなり母乳を欲しがる子供のようにまだ幼い胸に吸い付く。くすぐったいような、それでいて確実に性的快感を感じているリアクションがチェヒから伝わってくる。動いていないのにチェヒの中はグネグネと蠢いてギュッギュッと締め付けてくる。
腰を持ち上げてオナホのように小さな身体を腕の力でチンポに打ち付ける。ガクンっと頭を反らせて自分の身体を貫くチンポを必死で受け止めるJS5。
もう、そのまま射精したい!JS5の膣内に、子宮の奥まで届くようにまんこの奥にドロドロと大量に!そう思った瞬間、腰をギュッと掴んで彼女の中に大量に射精した。しばらく二人で抱き締め合ってキスをしているとあんなに大量に射精した後なのにムクムクと彼女の体内で硬さを取り戻していくチンポ。彼女もそれを感じたのか「んはぁーぁん」とエロい声をあげる。
挿入したまま押し倒し今度は正常位で腰を打ち付ける。長い足を大きく開いて露になった半裸の彼女の全体像は痛々しいほどに幼く神々しかった。体育座りのように膝を抱えさせたまま腰振りを加速させていく、愛液と精液とでくちゅくちゅになったまんこは大きく挿入する度にブチュブチュと卑猥な音を奏でた。さっきまでギチギチに閉まっていたまんこも容量以上の体液を流し込まれて潤滑液となってどれだけ締め付けても無駄な抵抗となってしまっていた。
最後はキスをしたまま種付けプレスで一回目のそれを越えるほど大量に彼女の膣内に射精した。チンポを抜くとプピッという音をたてて血の混じったドロドロの精液が溢れ出した。チェヒは半ば意識を失っている。

それから数年間彼女がJCになってもこの関係は続いた。

韓国から連れてきた少女 3

ドョンと生活を始めたが食事や掃除、洗濯と家事をこなす姿に驚いた 今までずつとやらされていた らしい だが韓国風の辛い味付けには閉口したが・・・                             俺はドョンを韓国学校に入れた 同じ年頃の者たちと過ごさしてやる為だつた。              最近の自分の心境変化に戸惑いを感じている 今までは女とみれば喰らいついていたのにドョンに 対してはそんな感情が湧かない ただ可愛いく大事にしてやりたいと思つていた。            やがて1年が過ぎ ドョンは16歳の夏を迎え 今二人で海辺の温泉宿に来ていた。           30過ぎの男と16歳の韓国娘の関係は旅館の仲居の目にどう映つているのだろう。          白いワンピース水着で波と戯れる ドョンが眩しく濡れた水着の胸からは乳首が透けていた。     夕食の後 少し酒を飲み 布団に入り 寝付けずにいた その時 静かに枕元の襖が開いた。    そこには全裸のドョンが惜しげもなく 裸体を晒していた。                           起き上がりまじまじと観察した 見事だつた 乳房は上に盛り上がり 乳首はツンと上向きでお尻といえば大きく横に張り ぬけるような肌の白さは薄暗い灯でもはつきり分かつた・・・・            「 オジサン ドョン ノ ボジ タベテ・・・」                                     一年前にサナギだつた ドョンは蝶となり 俺の前で大きく裂膣を開く もう躊躇はしなかつた。    「 ドョン ボジ 舐めるよ 」                                              父親に散れされてはいた花弁だつたが処女の如く 閉じた秘貝は甘い蜜を湛えている。        べロリ べロリと啜るたびに歓喜の嗚咽を漏らす 「 モウ ダメエ・・・ボジ ニ イレテェ・・・・」     すでに我慢汁が滲むチンポを差し込みながら俺はドョンに子供を産ます事を考えていた。       「 ドョン 俺の子供を産んでくれ!」   俺の言葉を聞き 少したじろいていたがすぐに答えた    「 ウン カナラズ ケッコン シテネ ドョン オジサンノ アカチャン ウムワ!」                                               言いながら ドョンは押し寄せる快楽の波に身を委ねているようだつた。                 俺は限界を超えていた 身体を合わせると一気に射精した 自分でも信じられない程の精液が  ドョンの奥深く流れ込み 溢れた精液はドョンの尻まで達していた。                    受胎したな と その時思つた。                                          やはり おれの感は当たり その月の生理はこなかつた。                         1年が過ぎ ドョンは可愛い女の子を産み17歳になつたが母乳をわが子に与える姿は立派な   母親の顔で自慢のロケット乳は少し垂れたが・・・・・・                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                 

韓国から連れてきた少女 2

13歳のチャウンと暮らし始めたが言葉で不便を感じていた俺は日本語の会話教室に通わせた。   まだ若いせいか1ヶ月もすると片言だがしゃべれるまでになつていた。                   性生活のほうだが中には挿入せずにもつぱら クンニとフエラで済ましていた。              入れるとどうしても射精したくなるし ゴムは付けたくなかつた妊娠の恐れがあつたからだ。      そうしたある日 忘れ物をし外出先から帰つた俺は鍵を開けて中に入つた。                居ない筈のチャウンの部屋から声が聞こえ ドアを開いた。                          なんと そこには全裸で抱き合う若い男とチャウンがいたのだ 交尾中なのは一目了然だ。      「 ゴメンナサイ・・ゴメンナサイ・・・」 と 両手で顔を覆い許しをこうチャウンだつたが許せなかつた。 その日のうちに韓国へ送り返した。                                         見抜けなかつた自分に腹立たしく思えた 13歳といえども 男の体を十分知る女だつた。       失意のどん底にいた俺は韓国の売春宿の経営者に経緯を電話で話した。                 「 ソウカイ・・ザンネンダッタネ・・キノウ イイコ ガ キタョ マダ キャク トッテ ナイ 」        懲りない俺はあくる日 ソウルの売春宿で ドヨン15歳に会つていた。                   酒に酔つた父に乱暴され犯されらしく 顔には青いあざが残り 怯えた目をしていた。          経営者には もう 韓国にはいたくない 日本に行きたい と 本人が望んでいるらしく 俺に話した。 少しなら日本語が分かるというので俺は尋ねた。                                「 本当にいいの?おじさんと日本に来るかい?」  口元のあざを撫でて聞くと              「 ハイ ヨロシク オネガイシマス・・ 」   と はにかみながら俺の手を握り たどたどしい日本語で答えた。                        

還暦の姉・

流石に初めてらしく、「Wベッドなのね」「ここがお風呂?」「あら、ここは鏡がついているの?」「コンド・・・ムも」物珍しげにあっちこっち見てまわります。 
浴室の蛇口を開いてお湯を貯め 「お湯が貯まったから姉ちゃんから入ったら~」「じゃ、先に入るわネ」と脱衣場へ。
このお風呂、障子で観えないようになっていますがマジックミラーでこちら側から透けて見えるのですが姉は気がつかなかったようです。
障子を開けておくと、裸の姉が浴室に入って来ました。 子供の頃に見た姉の裸体と違って色白なスレンダーではありましたが、人妻らしい肉づきで欲望をそそる裸体でした。 ちょっと濃い目の陰毛に、垂れ気味のDカップのオッパイ、膝立てで股間まで洗っている姿にペニスが反応してきました。 姉が上がる気配で障子を閉めて知らないふりで、姉に起ったペニスを悟られないように、交代にシャワーで済ませました。
二人で自販機の缶ビールで喉を潤し後、ベッドへ背中合わせで寝ることに。
「姉ちゃん、寝た?」「●●と一緒だと・・・」お互いに寝がえって向き合う形に。
姉の裸を覗いていたので、勢いはありませんがペニスが多少起っていて、姉の手がパンツの上に乗っているのに気がつきました。 
姉の手の温かい感触を意識したら、私も腰を自然と細かく上下に動きペニスに勢いがついて「あら~?こんなになって・・・・」と。 姉の手が大きさを確認するかのように、しっかりとペニスを握ってきましたがなすがままに任せていると、無言でパンツの中に手を差し込んで直にペニスを握られて、引き気味でしたが気持ち良さと手の温かさとには勝てず、「姉ちゃん、いいのか?」の問いに、焦点の定まらない潤んだ眼を合わせてきました。 私も暗黙の了解と納得し、自分でパンツを下すとピョンとペニスが弾け飛び出してきました。 「すごい、若い人は元気だネ~、Cさんは歳なので咥えても中折れどころか起つのがやっとで、満足に出来たことなんか・・・」だったとのことでした。 私のペニスがギンギンに起ったのを手でしごいたり、優しくさすったり。
「姉ちゃん、オレ・・・我慢できなくなるけどいいの?」「●●は・・・いいの?」「ダメだ、このままで・・・・」姉の唇がギンギンのペニスに被さると咥えられました。
近親相姦の誘惑には勝てず、姉の唇の縦、横、裏舐めの動きに合わせ腰を上下させているうちに、下腹部にこみ上げてくるものがあり、「姉ちゃん、出るよっ」「出していいよ」と、で、一気にドクドク射精。 姉は枕元のタオルに吐き出し「結構出たね、やっぱり若い人は違うネ、Cさんなんか・・・」。 半起ちのペニスを晒したまま暫く休憩、Cさんと姉、A子とのSexの話をしていると想像が膨らみ、射精から10分も経たないうちにペニスがギンギン。
気がついた姉が「流石に若いね、もう起っている・・・姉ちゃんは羨ましいわよ」「姉ちゃんが悪いんだよ、自分で仕掛けておいてサ」、どこの部屋からか明らかにSex中と思われる喘ぎ声が聞こえ姉はペニスを握ったまま「・・・」無言でしたが姉にも聞こえていたはずでした。 私は姉の浴衣の胸元から手を入れ垂れ気味の胸を揉み、乳首を摘まんだり「ウッ・・・ハ~・・・ウッ・・・ウッ・・・ハッ・・・ハッ」姉の口から吐息が漏れるようになって来ました。
態勢を替え、姉の浴衣の胸元を大きく広げてほぼ全裸状態にしてやりました。 
Dカップほどの胸、ちょっと茶色にくすんで起った乳首を口に含み舐め、軽く噛んだりすると、ビクンと姉の身体が反応していました。 胸から徐々に下へ腹、臍、股間に向かって唇、舌を這わせるとそのたびに胸が反ったりビクンと反応し、ていました。
上目遣いに姉を見ると、「恥ずかしい・・・」と枕で顔を覆っていましたが、漏れる吐息は押さえきれないようでした。
パンティはごく普通のを履いていましたが、手を差し込み割れ目を探ると濡れていない割れ目に沿って指を動かしていると僅かに湿ってきましたが濡れるって程ではありませんでした。
それでも「ウッ・・・ハ~・・・・ハッ~・・・ハッ」の吐息と腰を上げて脱がしてくれと言わんばかり。 パンティを下すと初めて見る姉の陰毛、陰部、緩く開き加減の太腿を両手で大きく広げ、閉じようとするのを押さえ、多少着色した大陰唇から小陰唇(ビラビラ)まで見えるようにし、顔を間に入れ唇を当てると姉の「アッ」の声と同時に頭を両手で押さえられ舐めることになってしまいました。 クリらしき部分が大きく膨らみ、私の唾液とで少しは濡れたかのようになったクリの皮を剥くと、小豆大のクリが顔を出したので舌先でチロチロと10分も舐めていると「アッ、アッ、」の喘ぎと腰を上下に動き濡れが多くなったような。(えっ?60歳でも濡れる?)。 白髪混じりの陰毛の割れ目からアナルにかけて愛汁が垂れていました。 膣口に指を入れGスポット辺りを刺激すると、「ア~ア~ィィ~・・・」喘ぎだしベッドの端を掴み、落ちるかと思うほどに身悶えていました。 「●●、いい・・・ィィ・・・そこそこ・・・ィク~」イってしまったので、両手で姉の両脚を大きく開き、間に腰を落としビンビンに起ったペニスに我慢汁を塗り広げ、愛汁で濡れた膣口あてがい亀頭部を浅く入れると「ウッ・・・してないから・・・大丈夫?」「濡れているから大丈夫だよ」少しずつ奥へ「ハ~ウハ~ハウ~大丈夫、気持ちいいョ」「●●、いィ・・・奥まで大丈夫みたいよ」ペニスの根元までゆっくりと刺したまま暫く動かなく様子を観ていると、身体を波打たせ悶えだしてきましたので、抜き差しを始めると私の動きに合わせ「アッアッウッウッ」と喘ぎが漏れだし、「そこ、そこ・・・」と。
奥に亀頭が当たると喘ぎが激しく、この位置が良く感じる所のようでした。
強弱をつけて、60歳の還暦の姉の感じて悶える姿と白い愛汁にまみれたペニスが出入りするたびに絡まってくる小陰唇(ビラビラ)に興奮を抑えきれず、奥へ射精するとキュッと締まりました(若くない60歳でも締まるのか)。
股間にタオルを挟んで休息後四つんばいで尻を上げさせ体位を変え、膣口から精液を滲ませ濡れ光る姉のおマ●コにバックから抜き差しで喘がせ奥に射精。
「ラブホは初めてだったけど・・・他に聞こえたかね・・・鏡に映ってたし・・・」「やっぱり若い人は・・・凄い」。
その後は姉が上京するたびにお呼びがかかりシティホテルで交わったり、ラブホが気にいったようで、数回に1度はラブホで鏡に映る挿入されたペニスに「ほら、観て、観て・・・入ってる」それで喘ぐのです。 白髪の混じった陰毛、還暦の熟女の正常位で脚を高く上げて奥を突いたり、バックから、松葉崩しで抜き差しのたびに喘ぎます。 
ラブホで上になって裸でフェラされる時は四つんばいの姉のアナル、おマ◎コも丸見え、股間から白髪混じりの陰毛が見えましたし、禁じられた近親相姦だからこそ一度味わった快楽を知ってしまうとやめられなくなって、姉、近親相姦を通りこしてSexを貪り合いました。 DNAの関係でしょうか、Sexの相性は良かったように思いました。
還暦の女でも回数を重ねると抜き差しで白い愛汁で溢れるほど濡れるのですよ、勿論生理はないので生、中出しでした。 そんな関係も姉が62歳過ぎて脳内出血で亡くなりました。

還暦になっても好きもの夫婦3

6月24日、妻は高橋さんと2人で花の撮影に出かけました。
時々、2人は電話で連絡を取り合っていて、
理由は、高橋さんが直接妻の声を聞けるのがいいようです。
若者のように有り余る性欲を処理するために会うのではなく、
時々会って新鮮味を長持ちさせるのもスローペースのいいところ。

妻「紫陽花か、いいんじゃない。」
 「帰りに?いいんじゃない」
 「それは主人に聞かないと」
男性と言うものは、いくつになってもスケベなのか、
脱毛ではなく除毛クリームを使って、一度妻の陰毛を無くしてみたいようです。
還暦の性器なので奇麗ではないと思いますが、私は了承しました。
妻「いいみたい」
 「それじゃ24日ね」

24日の夜に妻を裸にすると陰毛がありませんでした。
結構ツルツルになっていましたが、除毛なので直ぐに生えてくるそうです。
性器が丸見えになるのも新鮮味があり、なかなかいいものでした。
妻「いっぱい舐めてもらった」
 「指で開いていっぱい舐めてた」
私の愛撫中に妻は話してくれます。
妻「中にいっぱい出された」
私「今日も気持ちよかったか?」
妻「よかった、和夫のおちんちん気持ちよかった」
私「そうか、気持ちよくさせたか?」
妻「いっぱいキスされて、いっぱい名前も呼ばれた」
私も妻を抱きながら興奮してきたので、そのまま挿入。

妻「あなたがいなかったから、凄く大胆だった」
私「どんなふうに」
妻はマングリ返しにされて、割れ目を開くくらい開かれながら舐められたり、
指を「ほら2本だ」「3本も入った」などと言いながら指を入れられたことも。
両手の人差し指を入れられて、膣口も開かれたようです。
妻「全部見られた、あなたも中まで見て」
私「痛くないか?」
妻「痛くない、広げて」
力を入れると膣内が動き、これで射精されたばかりの精液があったら、
もっと興奮出来たとおもいます。

再び妻へ挿入し、抱きながら話の続きを聞きました。
高橋さんは妻を抱きながら、
「嘉代、奇麗だよ嘉代、離さないよ。」
お世辞も入っていることは分かっていても、奇麗と言われれば嬉しいものです。
妻も高橋さんに、オナニーしなくていいから遠慮なく会って中で出してと言ったようです。
高橋「嘉代、もう少しだけ嘉代のこと好きになってもいいか。」
妻「もっと好きになって、私も和夫のこと好きだから。」
高橋さんは射精するとき「好きだ嘉代。」と言って妻の中へ射精しました。
妻の話を聞いているうちに、何だか胸の中がモヤモヤするような興奮するような感じになり、
妻をギューッと抱きしめながら射精。
妻「ちょっと苦しい、どこにも行かないから大丈夫。」

セックスが終わってから妻は高橋さんに、
好きというのは、愛し合ってしまい一緒になろうとか言うものではなく、
セックスパートナーとして気にいってる「好き」であることを伝えると、
高橋さんも、そのあたりは重々承知しているので、
妻のことは趣味の仲間でありセックスパートナーとしての「好き」のようです。
妻は高橋さんに、本当に遠慮しなくていいから、
射精したい気分になったときは、遠慮なく連絡してと伝えたそうです。

還暦になっても好きもの夫婦2

6月2日、私達夫婦と高橋さんの3人で花の撮影旅行に行ってきました。
フルタイムの正社員でなくなった代わりに、
平日に自由な時間を取ることが出来るようになりました。
自動車でも良かったのですが、距離と年齢を考え電車とバスで移動。
早速電車内で、高橋さんに疑似夫婦の話をしてみました。
高橋さんは快く了承してくれましたが、やはり私の前だと恥ずかしいようです。
私「もう本当に私のことは付き添いの友人でいいですから。」
妻「せっかく名前で呼び合ってるんだから、今だけ夫婦だと思って。」
私「本当に自分の奥さんと思ってもらっていいですから。」
高橋「還暦でもラブラブ夫婦って言うことっでもいいでしょうか?」
私「それで御願いします。私は一切口出ししませんから。」
高橋「本当に怒ったりしません?」
私「大丈夫です。それじゃあとは高橋さんにお任せします。」

妻と高橋さんは、2人仲良く撮影に夢中で性欲よりもまずは撮影と言った感じでした。
高橋「嘉代、こっちこっち。」
妻は高橋さんのもとに行き、寄り添いながら話をしているのを見ると、
疑似夫婦と言うより、なんだか撮影に来た普通の夫婦に見えました。

民宿に到着しましたが、民宿と言うより少し広めの普通の古民家みたいな感じでした。
どうやら宿泊者は私達3人だけのようでした。
もう高齢なので、今は1日1組か2組にしているみたいです。
建物も設備も古いですが、何だか無性に記念撮影したくなった2人は、
一応了承を得ると、味わいのある室内や浴室など楽しそうに記念撮影をし、
余計にこの2人の方が本当の夫婦みたいに見えてきました。

お風呂は3人で一緒に入りました。
還暦男女の色気のない入浴ですが、還暦同士なので高橋さんは脱衣の時点から半分勃起していました。
高橋さんもそうですが、妻も高橋さんの奥さんになりきっています。
私が頭と体を洗っているときは2人仲良く湯船のなかでキスしたり体を触り合ったり、
私が湯船の中にいるときは体を洗いっこしながら、お互い性器を触り合っていました。
そう言えば、妻は私のことを一度も「あなた」とは呼ばず、
「ねえねえ」「ちょっとちょっと」としか呼んでいませんでした。

布団は押入れから適当に出して敷いてと言われていたので一応3組敷きました。
一応妻が真ん中の予定でしたが、妻は迷わず高橋さんの布団に入りました。
妻も高橋さんも2人で泊っているような感じで、まったく私を気にしません。
同じ布団の上で裸になる2人。
妻がペニスを握ると妻の首の後ろにそっと手を添えて寝かせ、
見つめ合ったまま無言で唇を重ねると、しだいに唾液を交換し合うようなネットリとしたキスへ。
妻も高橋さんの背中を撫でるようにさすっているので、とてもいい雰囲気です。
愛撫を受ける妻の表情が気持ちよさそうで、「和夫~。」と何度も言ってます。
時間もたっぷりあるので、高橋さんは時間をかけ妻の足の指まで愛撫していました。
妻もまた高橋さんの体中を愛撫していましたが、
予想外だったのは、妻も高橋さんもお互い平気で肛門も丹念に愛撫していたことと、
高橋さんが何の迷いもなく妻の首筋に多数のキスマークを付けていたことです。
妻を顎を上げて、キスマークを付けやすいようにしていました。
妻「オッパイも。和夫の女の印。」
乳房にも迷わず次々とキスマークを付ける高橋さん。
妻は乳房のキスマークをを見ながら「和夫の女の印がいっぱい」

私は久しぶりに割れ目の周りまで濡れているのを見ました。
しかも、まだ挿入されていないのに開いています。
長時間の愛撫のせいもあるでしょうが、やはり私が適当に選んだ相手ではなく、
妻自身で選んだ相手だからでしょうか。
高橋さんは射精が近づくとペニスを抜き、しばらく妻を愛撫。
年齢的に一度射精してしまうと終わりなので、妻も協力しているようです。
妻「いきそう。」
高橋さんは指3本を膣内に入れ、妻は自分でクリトリスを刺激しています。
妻の指の動きが激しくなり苦痛にも似た表情で「もっと指、いくーっ。」
高橋さんの射精の前に、妻は一度いったようです。
妻「いっちゃった。」
高橋さんは絶頂を迎えた妻を抱きしめると、再びキスと愛撫から始めました。

妻を抱きしめたまま正常位だけのセックスですが、
見つめ合いながらキスを交わし「嘉代」「和夫」と呼び合っている姿は、
ラブホテルの時とは違い、普通の布団で旅行独特の開放的な雰囲気が漂っていました。
私もいつの間にか自分でペニスを握りながら見ていましたが、
いつもよりガマン汁が多く出ていて、裏筋に塗りながらセックスを見ていました。
高橋「嘉代の中、気持ちいい。」
妻「いっぱい出して。」
高橋「出していいか。」
妻「和夫の精子でいっぱいにして。」
妻をギュッと抱きしめ、
高橋「嘉代、嘉代、んっ。」
妻「あーーーっ。」
グッグッと数回ペニスを押し込みながら、少しでも奥へと射精する高橋さん。
妻「和夫ー。」と言って妻の方からキスを求めると、
高橋「嘉代。」と言ってディープキスを始めました。
2人のキスは疑似夫婦とは思えぬほど長時間で濃厚なキスを続け、
両足を上にあげたままの妻は、精子が子宮に入りやすくしているように見えます。
高橋さんも射精を済ませ賢者タイムになったと思うのですが、
妻を抱き、すでに小さくなっているであろうペニスを、しばらく押し付けたままでした。

私はてっきり、妻は真ん中の布団に入り、興奮した私のペニスを受け入れると思っていました。
しかし妻は枕を持って高橋さんの布団に入ってしまいました。
私は興奮したままでしたが、3人共昼間歩きすぎたせいか、
いつの間にか眠りについていました。

翌朝妻の声で目を覚ますと、裸ではありませんが2人が抱き合っていました。
小声で話すわけでもなく、普通に会話しているようです。
会話の途中からでしたが、
妻「いつでもいいよ。」
高橋「旦那さんに悪いって。」
妻「大丈夫じゃない。後で聞いてみるけど。」
会話の内容から察すると、会いたいときは遠慮なく連絡してというものです。
私「おはよー。」と声をかけました。

高橋「奥さんのことで相談があるんですけど、いいですか?」
朝から3人で今後のセックスライフについて話し合いました。
私は高橋さんに、無理なく長いお付き合いがしたいことを話すと、
妻も私と同意見で、夫婦のセックスも高橋さんとのセックスも大事にしたいそうです。
言い方は変ですが、ただのセックスパートナーで終わらせたくないのが妻の意見で、
セックスしたいときは気兼ねなくセックス出来る親しい友人の関係になりたいようです。
高橋さんの意見は、妻を性欲処理だけの相手として見てはいないので、
もし可能なら会いたいなと思った時には会わせていただけるとありがたいと言っていました。
もちろん恋愛感情と言うわけではありませんが、
初めて会ったときから素敵な女性だなと思っていたことは間違いないそうです。

私も妻と高橋さんが2人だけで会うことに反対はしていませんが、
あまり頻繁に会って奥様に御迷惑をかけたり、飽きてしまうこともあるのではないかと。
高橋さんの場合は少し違いました。
確かに妻とセックスしたい気持ちもありますが、
近場の日帰りでいいので、妻と一緒に趣味の撮影に出かけたいそうです。
その時に、セックスしたい気分の時はセックスしてから帰ることを許可してほしいと。
私は妻に「どうなんだ?」
妻「私はあなたの奥さんだから、その辺は決めてもらっていいけど。」
私も少し考えました。
私は高橋さんに「黙って会うことはないですよね。」
高橋「それは絶対ないです。」
私は高橋さんに、どれくらいの頻度で妻に会いたいのか率直な意見を聞きました。
高橋「出来れば週に1回。」
もちろんセックスしたいときはセックスしてもらってもいいのですが、
普通に会って出かけたいのも含まれているようです。
毎週妻と会うことで奥様に迷惑が掛からないか尋ねると、会う回数は特に問題ないそうです。
またしばらく考えていると、
妻「心配だったら今まで通り3人でいいよ。」
高橋「私も今まで通りでいいですよ。」
私「それじゃ、必ず事前に私の許可を取ると言うことで。」
会う時は2人で連絡を取り合ってもいいですが、私の許可を取るということにしました。
もちろん、できるだけ3人で会って私の前でセックスしてもらうのが前提です。

帰りの電車の中
妻「心配な時は言ってね。」
私「大丈夫だろう。」
妻「心配するような関係にはならないから。」
私「そこまでなったら困るけどね。」
妻「なるわけないって、奥さん手作りのお弁当持って来てたんだから。」
私「それもそうだな。」

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