萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

射精

同居している次男の嫁と愛し合ってます

昨年末に還暦を迎え一応顧問という肩書きは残っているけど、会社には行っても行かなくても良い立場になりました。・・本当のとこは来て欲しくないようですが。家では3年ほど前から次男夫婦と同居しています。次男の嫁(純子)は今29歳、仕事を続けるため子供が出来てから同居しています。朝、孫(3歳の男の子)を保育園に送ってから出勤、帰りに保育園によって帰ります。仕事が遅くなったり用事がある時は私の家内が迎えにいきます。同居してから、家庭が賑やかで明るくなりました。

特に嫁の純子は明るくて気立てが良く、それにびっくりするくらいの美人で、こんな人と一緒に暮らせるだけでも幸せでした。金銭的にもあまり困らないし、孫も良く懐いてくれて本当に幸せな老後を迎えていました。変化があったのは今年の一月です、次男がタイに転勤になったのです。取敢えず単身で行って、暫く様子を見て家族を呼ぶということでした。


仕事が暇になったこともあり、私は今まで以上に孫と遊んだり世話をしていました。2月の中旬の土日でしたが、家内がコーラスの仲間と一泊二日で温泉に行った時のことです。家内が出掛けた後、私は純子と孫を遊園地に連れて行き弁当を食べて一日遊んで家に帰りました。孫を風呂に入れ寝かせた後、私と純子は一緒にビールを飲みました。よく考えてみると同居してから夜二人だけで家にいるのは初めてでした。

「お義父さん今日はお疲れ様、一緒にビール飲んで良いですか?」「純ちゃんと飲むと何倍も美味しいよ」「今日は勇気(孫)も本当に喜んだし私も楽しかったです。有難うございました。」

「嬉しいな、勇気や純ちゃんが喜んでくれたら本当に幸せな気分になるよ。」その後色々話しながらビールを何本か空け楽しい時間を過しました。私は自分では意識していませんでしたが、いつの間にか純子に対し好きという感情が涌いていたのだと思います。そのあと、私は自分でも信じられないくらい大胆なことをしてしまいました。トイレから戻った後、酔った振りをして純子の側に行き、横顔にそっとキスをしたのです。

長い髪のせいで直接には触れることが出来ませんでしたが、純子には何をしたか分かったはずです。それから純子は固まってしまいました。「ゴメン酔っているかも知れないけど、今の正直な気持が出てしまった。」「・・・・」

何かこの瞬間人生全て失ってしまうかも知れないという後悔と、もう後戻り出来ないという気持だったと思いますが、実際は瞬間の判断だったと思います。私は純子の首を押さえ、唇にキスをしたのです。私は好きという気持を込めキスを続けました。純子の気持は良く分かりませんでしたが、特に激しい抵抗は無く私のなすがままで、その内私の舌に応えてくれるようになりました。そこからは完全に私のペースでした。キスをしながら手をパジャマの中に入れ胸を愛撫すると身体が徐々に柔らかくなり、官能のスイッチが入ったのか喘ぐような声も出始めました。私は後戻り出来ない状況でそこまで来たのですが、まだ最後までいくつもりはありませんでした、キスだけでも幸せでした。

その時家内から電話が入りました。無事着いているという連絡と何か変わったことが無いかの確認でしたが、無事遊園地で遊んできたことだけ伝えて切りました。家内からの電話でその場はお終いになると思っていましたが、純子の目は違っていました。それは続きを求める、私を求める目でした。私も覚悟を決め、純子をソファーに連れて行きパジャマを脱がせました。私はもう5年ほどセックスしてなくて大丈夫かなという気持もありましたが、心配は杞憂でした。私の射精が遅いからか次男が赴任して一月以上になり溜まっていたのか、何度も登りつめてくれました。

日曜の朝、台所の音で目を覚ましました。ソファーの上で毛布が掛けられていましたが、昨夜のことをすぐには思い出せませんでした。起き上がって「純ちゃんおはよう」と言ったのですが、私は素っ裸で慌てました。下着は洗濯機に入れたとのことですが恥かしくて寝室に着替えに行き、頭を整理して戻ってきました。

「純ちゃん昨日は有難う、素敵だったよ」「私こそ有難うございました、お義父さん凄かったです」気まずくなることを恐れていたのに、明るく言われて本当に嬉しかったです。

直に純子の側に行きキスをしましたが、孫が起きてきたので日曜はそれで終わりました。夢の様な出来事のあと10日ほど平穏な日が過ぎました。私は自分の性的な欲望より家族の幸せの方が大切だと思っていましたし、そんなに性欲も強くなかったのかも知れません。ある晩、家内が風呂に入っている時に純子が缶ビールを持って私の側に来ました。

「お義父さんは意地悪ですね」「・・・・」「純子は忘れられないのに・・」

「私だって一度も忘れたことは・・」純子の目は最初と同じように私を求めるような目でした。私は急いで純子のパジャマを降ろし挿入しました。信じられないくらい一瞬の内に純子は濡れ、私も固くなっていました。家内は15分くらい風呂から出てこないことは分かっていたのですが、5分くらいで純子は逝ってしまいました。それからは週に1?2回私と純子は家で愛し合っています、また月に1回純子は仕事を休み、私とホテルでタップリ愛し合ってます。

ところで4月に1週間純子はタイに行って来ました。仕事も止めたく無いし、2?3年なら単身赴任の方が良いという結論になったようです。でもその結論には私の存在も大きいと純子は言ってます。純子は心も身体も通じ合っているのは私だけだと言います。30歳も離れた還暦の爺さんより若い息子の方が良いと思うのですが、激しいだけでは満足出来ないと言います。でも純子も私もセックスに溺れているということはありません、勇気中心の生活ですし、そんな日常に幸せを感じています。純子のことが可愛くて大好きで、息子がタイから帰ってくるまで大切にしようと思うのですが、帰ってきてからどうなるのか良く分かりません。その頃には私も枯れていることを祈るだけです。

同級生

私は28歳で2歳下の嫁がいます。
子どもは当分いらないかな!
って感じで結構仲良くやってたのですが、
実は高校を卒業して東京に就職してた同級生のMが戻ってきたんです。
Mとは昔からスゴく仲良くて、何か変な関係?
と言うのも私がよくMの家に泊まりに行ってたのですが、2人で寝てるうちに変な関係になっちゃって、
実はMのオナニーの手伝いをやってたと言うか、当時ベッドで寝てMとエロビデオを見てる時に手こきしてたんです。
私は当時から女好きだし、決してホモではないのですが、Mのギンギンに勃起したチンポを扱いて射精させるのが好きでした。
何時もやってると段々と抵抗感が薄れて、そのうちにペロペロするようになり、最後は普通にフェラしてたし。
後始末が大変だからとりあえず口で受けて!
って言われてからは、口内射精されて、その後トイレで出す感じが定着してて、でもトイレで出すふりしながら
たまに飲んだりしてた。
美味しくはないけど、何か異常な自分に酔ってたみたいな感じです。
そんなMと居酒屋に行き、したたか酔った後Mのマンションに行き(ちなみにMは独身です。)
2人で昔話になった時にその話になり、久しぶりにやってみるか?
って事で、Mがシャワーを浴びてその後に私が浴び、2人でベッドへ!
昔みたくMがエロ動画を見ながら私がパンツを下げて、高校時代より少しグロくなったMのチンポを扱きながら、
私「久しぶりだね!」
M「やっぱりお前のフェラは気持ちいいよ!」
とか言われて満更でもない変な気持ちで、ただ昔と違ったのは、Mは私にしゃぶられながら私のも扱いてくれた!
フェラはしてくれないけど、異常に興奮して、途中からMをフェラしながら
自分でオナニーしてたんです。
それから数日後、またMのマンションに行ったらいきなりDVDを渡され、見て見ると、この前の情事の動画!
私がMのチンポをしゃぶり、最後に精液を口で受けて飲み干す様子がアップで撮られてたんです。
M「良く撮れてるだろ!こんなのユキちゃんが見たらビックリだよね。」
ユキとは私の嫁です。
私が抗議すると、
M「昔みたく俺のを何時もしゃぶってくれたら誰かにも見せないよ!」
M「ほらしゃぶって!」
って言われ、仕方なく従う私。
ベッドでマングリ返しのMに頭を抑えられ、裏筋も舐めるように要求されて、今度はそれを堂々と撮ってるし、
私が、撮るなよ!って言っても
DVD、ユキちゃんに見せてもいいの?
って言われ何も言えない!
そんな関係が続いていて、最近は私の家によく遊びにくるようになり、たまに泊まったりしてる。
私の家でも嫁がいない時はしゃぶらせられて、
この前なんか、3人で飲んでた時、途中で嫁が風呂に入った時、風呂場に引っ張って行かれて、ガラスに透けて見える嫁の裸を見ながらフェラさせられても何も言えないチキンな私!
Mが小声で「いい身体してんな!」
だって!
私の家は二階があるアパートで、嫁が
二階の寝室に引っ込むと、直ぐに風呂場に行き、何かを手にして戻って来た。
何と嫁の汚れた下着、それを眺めながら私の頭を自分の股間に押さえつけて
私にフェラさせながら嫁の下着のクロッチ部分を調べてる。
匂いながら私に、
M「なあ、今度一回でいいからユキちゃんとやらせて!絶対バレない様にするからさ!」
断ってもDVDの件があるし、私は返事出来ませんでした。
それから暫く経った頃、Mから今日行くからって連絡があり、私が仕事から帰るとMはもう来ていて、
また3人で飲んでる途中に嫁がシャワーに行ったんです。
後で聞いた話ですが、その後、私がトイレに行った時に嫁のコップに薬を入れたらしい。
嫁が出て来てまた飲み始め、暫くしたら嫁がおかしくなってきて、フラフラしながら目も焦点が合ってなく、すぐに寝ちゃいました。
寝室の暖房を付けてから2人で肩を貸しながら嫁を寝室へ運んだんですが、
まだ事の事態が解ってない私!
運びながら、既にMの手は嫁の尻を弄っていて、でも嫁は無反応です。
Mから「お酒持って来て!」
って言われ、お酒の用意をして戻って来ると、既に嫁とMは全裸で寝そべってて、Mから
「いつものやって!」
って言われ、Mのをフェラしながら自分のを扱いてると、頭がおかしくなりそうな感覚で、いつものポーズで裏筋も舐めさせられ、Mは嫁の唇を舐め廻していて、屈辱で狂いそうになりながらも自分のはビンビンのフル勃起状態!
益々頭を押さえられて尻穴近くを舐めてると、
M「舐めて!」
って尻穴を私の口に押し付けて、仕方なく応じる私!
少し苦い感じがするけど、
「しっかり舐めてキレイにして!」
でて言われ応じる私。
ずっとアップで撮られてる。
もちろん嫁の裸も。
時々やらせてね!
って言われても何も言えないし。
断っても無理だから応じるしかないんです。
私はもうかなり嫁とはSEXしてない。
何故ならMから下の毛を剃られてツルツルで、とてもじゃないけど嫁には見せられない。
今日も来るけど、
私は仕事だから夕方に帰るよ!
って言うと、9時位に電話して何か理由付けて帰れないって言って!
後でお金払うからホテルに泊まるように言われてる。
何をするかはだいたい解るけど、嫁は大丈夫かな?
本当に情けないと思うけど、止められない!
被害届でも出せば良いんだろうけど、
今までずっと応じて来たし、始まりは自分からだから、笑われるだけかも。
とりあえず今日はホテルに泊まります。

同じ会社にいるパートの美人妻と不倫セックス

同じ会社に勤務しているパートで由美子(仮名)は私より一回り年上の40歳、周りの人達から「綺麗な人だね」と好感度の二人の子供がいる人妻さん。お互いに会社を休んで食事に行った。

午前中から待ち合わせし人込みを避ける為12時前にランチを取った。
仕事のことや家庭の事など話している間に人が混みだしたのでレストランを出て私のワゴン車に乗ってひと気の無い所に移動し話の続きをしていた。
話の内容も無くなりお互い無口になった瞬間、私は由美子に抱きついた!

「やめて!」と彼女が言うと私は「由美子さんが好き!」と言い額、頬にキスし思い切って唇も奪ってしまった。
彼女の口に舌を入れると腰を痙攣し始めた。
もう堪らなくなり「由美子さんが欲しい」と告白するとそのままホテルに!

お互いシャワーも浴びずディープキスし由美子の服を脱がしながら私も脱いだ!
子供が二人もいるとは思えない綺麗な体、私は由美子の硬くなった乳首を口に含み舌先で軽くそして激しく転がし、出ない母乳が出るくらいの勢いで乳首を吸った!

すると先ほどより激しく腰を痙攣させた!
「いい!気持ちいい!」と由美子は言い、下半身に唇を移した。
白い本気汁がアナルまで垂れる位に沢山濡れていた!
私は本気でこの人妻が欲しかったので本気汁を舌で膣からかき出し沢山味わった!

次に指先は硬くなった両方の乳首を両手で転がしながら舌先を勃起したクリトリスへ、優しく丁寧に舐め上げマンコ汁を吸い込んだ!
由美子は腰を浮かせ「イッ、イッちゃう」と叫び、「いいよ、思いっきりイッちゃいな」と私は言った。
すると腰を高く上げイってしまった。

小刻みに腰を痙攣させ頭が真っ白の状態で余韻に浸っている。次に私の太く固く仰け反っているペニスに頭を自分から持ってきてフェラチオしてくれた。
「硬~い!それに家の旦那より太くてたくましい」と言いながら舌を使って尿道口、カリの部分を丹念に舐め回してくれた。
私はイキそうになったが我慢して人妻の由美子に「入れたい!」と言い、由美子はしばらく考えた後「私も!」と小さな声で言い、ぐちょぐちょのオマンコとクリトリスに亀頭を擦りつけ生で膣に挿入した。

由美子はかん高い声で「あぁ~、イ~、凄く硬くて大きい!」と声を出した。
私も「由美子のオマンコ、最高に気持ちいい!」と言い返した。
私は生で挿入するのは生まれて初めてで最高に気持ち良かった。

何度かピストン運動を繰り返していると由美子は「イッ、イッちゃう」と叫び、私は「一緒に行こう、このままイッてもいい?」と聞くと「いいよ!子宮の奥にいっぱい出して!」と言い、量の多い濃いザーメンを生まれて初めてオマンコの奥に生で出してしまった!

その後由美子は腰を痙攣させながらマンコ汁とザーメンの着いたペニスを綺麗に舐め上げてくれた。
私のペニスは勃起状態が治まらず、まだ痙攣している由美子のオマンコに今度はバックから生で挿入した。一度射精すると二度目は長持ちするのでガンガン奥に突いた。
すると由美子は「奥にすごく当たってる!凄く気持ちいい、オマンコが壊れちゃう!」と腰を痙攣させながら叫び、子宮口に私の濃いザーメンを直接注ぎ入れた。

由美子は「また会いたい!」と言い、私は「妊娠したらどうする?」と聞き、由美子は「OOさんの子供だったらいい!」と言い、最後に69でお互いの性器を激しく舐め合い、今度は由美子の口の中へ最後に射精した。

由美子は尿道に残ったザーメンを吸い取って飲み込んでくれた。
ホテルを出て車で待ち合わせた場所まで送って行き、また愛し合う事を約束し最後に激しくキスをして別れた。

この後は月に一度のペースで生理前に会って溜まりに溜まったザーメンを子宮に注ぎ込んでいる。
やっぱり人妻!お互い愛し合っての生出しは最高!

働けなくなった僕の代りに、嫁か゛レンタル妻を始めました

「それって、家政婦とは何が違うの?」
僕は、嫁に質問した。嫁が提案してきた話は、僕の知識では一発で意味が理解出来なかった。

僕が職場の人間関係で心を病んでしまったことで、経済的に苦しい状況になってしまった。僕の実家も嫁の実家も色々と助けてくれてはいるが、将来のことを考えると気持ちは暗くなる一方だった。

そんな日々が続く中、嫁がパートをやめてフルで働くと言い出した。嫁は、IT系の小さな会社の受付のような事をしていた。そこそこ給料も良かったが、結局パートなので生活が成り立つほどではなかった。

嫁が提案してきた話は、パート先の社長さんが個人的に始めた事業で、レンタル妻というような内容のものだった。掃除洗濯はもちろん、食事を作ったり家事のいっさいをするという感じのものだ。ただ、日給が驚くほど高く、僕は戸惑っていた。

『うん。家政婦みたいなものだけど、本当の奥さんがするようなことも全部するって言う内容なんだ』
嫁は、少し言いづらそうに説明をする。
「全部って?」
僕は、まだ意味がわかっていなかった。
『うん。一緒にお風呂に入ったり、一緒に寝たり……』
嫁は、言いづらそうだ。僕は、やっと意味を理解した。そして、当然のことながら反対した。少し口調も強くなっていたと思う。

『でも、私が働ける場所なんて、パートくらいしかないよ。資格もないし……』
嫁は、なぜか申し訳なさそうだ。嫁の有美は、資格を持ってはいないが、とてもルックスには恵まれている。どうして僕なんかと結婚してくれたのかな? と、思うくらいに可愛いと思う。

僕は、さらに反対を続けるが、申し訳ない気持ちも大きくなってきていた。僕がこんなことになってしまったばかりに、有美を追い詰めてしまっている……。僕は、謝りながら、僕もちゃんと頑張ると告げた。

『無理しちゃダメだよ。だって、死にたくなっちゃうんでしょ? 絶対ダメ。ヒロ君がいなくなったら、私も生きていけない』
有美は、そんなことを言ってくれる。でも、どんな形であっても、有美が他の男性と夫婦のように生活するなんて、絶対に耐えられない。

僕たちは、長い時間話を続けた。そして、半ば押し切られるように、有美が詳しく説明を聞きに行くことに同意した……。有美が聞きに言っている間、僕は色々と考えてしまった。そして、その仕事のことも調べた。でも、情報はほとんど出てこなく、表の商売ではないのかな? と、感じた。

どちらにしても、僕は反対するつもりだ。有美のような美しい女性がレンタル妻として家にやってきたら、絶対にセックスをしようとするに決まっている。そんな事をさせるつもりはない。

帰ってきた有美は、
『そんなに心配しなくても大丈夫だと思う。お客さんは、ほとんどが奥さんに先立たれた年配の方ばっかりで、その……エッチなことになる事はほとんどないんだって』
と、報告してきた。僕は、ほとんどないって言うことは、少しはあるって事だよね? と、質問した。
『……うん。でも、やってみたいな。ヒロ君に、お金のことで心配させたくないから』
有美は、そんな風に言う。僕は、自分のせいで有美にこんな苦労をかけていることに、申し訳ない気持ちで泣きそうになってしまった。

そして、1ヶ月ほど色々と話し合った結果、有美はそこで働くことになった。最初の日、僕は心配で仕方ない気持ちだった。でも、帰ってきた有美は、明るい顔で報告をしてきた。掃除や洗濯をして、色々と話し相手になる感じだったそうだ。
『心配しすぎだったね。考えてみたら、そんなにお金払える人だったら、他にいくらでもそう言うこと出来るんだもんね』
有美は、そんな風に言う。

僕も、なるほどと思った。給料が高いと言うことは、当然利用者が支払う金額も高いはずだ。そんなお金を日常的に払える人ならば、いくらでもセックスの相手を確保出来るはずだ。

僕は、やっと安心した。そして、有美のレンタル妻生活は始まった。お金の心配がなくなり、目に見えて明るくなった有美。僕も、有美の明るい笑顔に癒やされる日々を過ごしていた。でも、ある日突然、
『ゴメンね、明後日まで3日間泊まりになっちゃうんだ。めったにないみたいなんだけど、お給料凄くもらえるみたいだから……』
有美は、少し申し訳なさそうに言う。僕は、泊まりがあるとは聞いていたが、まさか3日間も帰ってこないとは思っていなかったので、心配する気持ちが大きくなってしまった。
でも、僕はなるべく明るい顔で、僕のことは大丈夫だから無理しないでと言った。
『うん。頑張ってくるね』
有美は、そう言って家を出た。働きもせず家にいる僕……。文句を言う資格もないと思う。でも、さすがに泊まりは心配になってしまう。

働いている間は、基本的に連絡は取れない。そういう契約だ。本当の緊急時は、会社の方に連絡をするシステムだ。僕は、3日間、身が焦がされるような時間を過ごした。

『ただいま! ゴメンね、寂しかった? 私も寂しかったよ』
有美は、そんな風に言いながら戻ってきた。見た感じ、特に変化はない。心配しすぎだったかな? と、思いながら彼女を出迎えた。

いつもよりも、少しおしゃべりになっている有美。僕は、まだ不安を感じていた。そして、どんな感じだったのかと質問した。
有美は、いつも通りの感じの説明をする。僕は、一緒に風呂に入ったりしたのかと聞いた。
『う、うん。でも、水着着てだよ! 裸は見られてないから!』
僕は、一気に不安な気持ちになり、本当に水着を着て入ったのかと聞いた。
『ホントだよ。ちゃんと用意してくれてたから……。本当にそれだけだよ』
有美は、そんな風に説明をする。僕は、強いショックを受けながらも、僕が文句を言える立場ではないなと思い出していた。有美は、申し訳なさそうに何回も謝ってくる。その態度からも、本当にそれ以上のことはなかったんだろうなと感じた。

僕は、どうしてこんなことになってしまったのだろう? どうして有美がレンタル妻なんてしているのだろう? そんなことばかりを考えて、落ち込んでしまった。でも、僕が病む前に稼いでいた額よりも稼いでしまっている有美に、何も言えない自分もいる……。

有美は、毎週のように泊まりの仕事をするようになってしまった。
『ゴメンね。断りづらくて……。なるべく泊まりはないようにお願いしてみるね』
有美は、本当に申し訳なさそうに言う。でも、僕は気にしないで泊まりの仕事も入れて良いと言った。正直、泊まりの仕事の給料がとんでもなく高額なので、それに目がくらんでしまっている部分もあると思う。

お金の心配をしなくて良いと言うことが、こんなにもストレスを軽減してくれるとは思っていなかった。そして、すっかりとこの環境に慣れてしまった僕もいる。

そんなある日、久しぶりに有美とセックスをした。いつも疲れてすぐ寝てしまう有美が、
『ヒロ君、いつもゴメンね。仕事も慣れてきたから、もう平気だよ。ねぇ、……久しぶりに、しない?』
有美は、恥ずかしそうに誘ってきた。僕は、大喜びで彼女に抱きついた。すると、すぐにキスをしてくる有美。僕は、飛び込んできた彼女の舌に舌を絡ませながら、細い身体を抱きしめた。

夢中でキスをしながら、どうしてこんなに積極的なのだろう? と、思ってしまった。僕は、そんな気持ちを持ちながらも、いつものように彼女のパジャマを脱がせていく。細いウェストに、小ぶりでも形の良い胸。本当に、綺麗な身体をしていると思う。
この身体を、他の男に見られてしまったのだろうか? 本当に、水着を着ていたのだろうか? 僕は、嫉妬でおかしくなりそうだった。

そして、いつもよりも少し荒っぽい形で彼女を抱いた。
『ヒロ君、すごいっ、あっ、ダメぇ、うぅっ、あっ、あんっ』
有美も、いつもよりも感じているようなリアクションだ。僕は、いつも以上にあっけなく射精してしまいそうになり、動きを緩めた。
『疲れちゃった? じゃあ、交代するね』
有美は、そんな風に言うと僕と体制を入れ替え始める。そして、騎乗位になると腰を動かし始めた。僕は、驚いていた。こんな風に、有美が上になったことがあっただろうか? 僕は、異常にドキドキし始めていた。
何か、有美に変化があったのではないか? 僕は、悪い想像を膨らませてしまう。でも、全裸の有美が他の男と一緒にお風呂に入っている姿を想像した瞬間、あっけなく射精してしまった。

射精した途端に冷静になった僕は、興奮しすぎてコンドームをつけていなかったことを思い出した。そして、慌てて謝る。
『大丈夫だよ。それに、そろそろ子供欲しいな……』
有美は、そんな風に言う。僕は、今は働いていないので、しっかりしないといけないなと思った……。

ただ、有美のセックスの仕方が変わったことが、僕に暗い影を落とし始めていた。そして、考えれば考えるほど、レンタル妻というモノが異常に思えてくる。実際は、どんなことをしているのだろう? そんな疑念で、おかしくなりそうだった。

結局僕は、有美がどんな風に働いているのだろうかと調べることにしてしまった。と言っても、普通の方法では調べようがない。僕が考えた方法は、有美のカバンにカメラを仕込むことだった。
有美が仕事に持っていくカバンは、結構使い込んであるタイプだ。ごく小さな穴が開いていても気がつかれないと思う。僕は、前の職場でのスキルを生かして、カバンの持ち手部分に小さなカメラを仕込んだ。

僕の代りに働いてくれている有美を裏切るようで心苦しいが、どうしても気になってしまって止められなかった……。
一泊の仕事を終えて帰ってきた有美。いつものように、
『ゴメンね、寂しかった? 私もだよ~』
と、申し訳なさそうに言ってじゃれついてくる。僕は、お疲れ様と言いながらも、カメラのことがバレていないかドキドキしていた。

有美は、とりあえずカメラには気がついていなかったようで、いつも通りの感じだ。手早く夕ご飯を作り、楽しそうに話しかけてくる。僕は、有美の明るい感じを見て、何もなかったんだろうなと思うようにしていた。

そしてその夜、有美はいつものようにあっという間に寝てしまった。疲れ切っているのか、軽いいびきも聞こえる。僕は、有美が熟睡したのを確認して、そっと寝室を抜け出した。

有美のカバンから取り出したカメラの動画を確認すると、当然のことながら移動中の映像が映る。常時録画で48時間はバッテリーが持つようにバッテリーも増設してあるし、マイクロSDカードも512GBのものにした。
自分が働いていないのに、こんな物にお金を使うことに罪悪感は感じた。でも、気になってしまったことは確認せずにはいられない……。その性分が、心の病に発展したのだと思う。

移動の場面を早送りしながら確認していると、有美は電車を降りてタクシーに乗った。タクシーに場所を告げる有美。僕でも知っているような、住宅街として人気のある地名だ。高級住宅街と言っても良いエリアだと思う。

そして、タクシーを降りた有美。一軒家に近づいていく。見た感じで大きな家とわかる家だ。インターホンを押して会話をする有美。すぐに門扉のロックが解除されて中に入っていく。

『お邪魔します。お待たせしました』
有美は、そんな風に言って部屋に入っていく。
「有美ちゃん、こんにちは。よろしくお願いします」
そんな風に挨拶をしてきたのは、思いのほか若い男性だった。おそらく、40代後半くらい。早くも、妻に先立たれた年配男性というイメージが崩れてしまった。

『フフ。あらたまってどうしたの? なんか、初めの頃思い出しちゃった』
有美は、いきなり砕けた口調で言う。そして、声が消える。カメラは下駄箱を映しているだけで、二人の姿は映っていない。
『ダ~メ、それは後で。そんなに焦らないの』
有美が、おどけたような口調で言う。
「だって、キスしたらこんなになっちゃったよ。少しだけしてくれる? お願い!」
甘えたような口調で言う男性。僕は、この時点で絶望感しか感じていなかった。聞いていた話とはまるで違う……。

『え~? 仕方ないなぁ。じゃあ、少しだけ』

藤崎詩織 レイププレイ

「…何これ」
小さい時からずっと一緒だった、幼馴染の拓哉君。
いつの間にか、私よりも頭がよくなっていて、一緒に一流大へ下宿して通うようになったのはいいけれど。
「ちょっと待ってて。コンビニで買い物してくるよ」
なんて言って、彼が遊びにきた私を部屋に置き去りにして15分くらいが経ったとき、退屈だからテレビでもつけちゃお、なんて思ってつけたら、どうやらDVDの電源も入ったままになってたみたい。
「拓哉君ったら…」
彼とだってこういうこと何度も経験してる。
だけど男の人って、それだけじゃダメなのかな。
それにこれって…
思わず顔が真っ赤になった。
そりゃ、もう18歳なんだし、別にこういったDVDを借りるのは違法じゃないんだろうけど…
道理でさっき、私がいきなり訪ねていったら慌ててたわけだ。
画面の中では、私と同じくらいの年に見える女の子が、男の人に力ずくで押さえつけられて…されながら抵抗して悲鳴をあげてた。
「消さなきゃ…」
私はつぶやいて、スイッチに手を伸ばす。
…でも、どうしてもそこから手が動いてくれない。
いつも優しい拓哉君が、女の子を力で…
その…強姦するようなDVDを視てるって思うと、そんな願望が彼の中にあるんだって思ってしまって、自分が拓哉君に無理やり犯される姿を想像してしまった。
まるで金縛りにあったみたいに、目が勝手に画面の中の二人に釘漬けになっていて、スイッチに手を伸ばしたままの間抜けな格好で私は固まっていた。
どれぐらいの時間そうしていたんだろう。
いきなり、玄関の扉が開く音がと一緒に拓哉君の声が聞こえた。
「ただいま…詩お…あっ!」
「あ…、えと、あの、これは」
コンビニの袋を抱えて、拓哉君も玄関で固まっている。
「…見られちまったかぁ」
なんだか顔を真っ赤にしながら、慌てて靴を脱いで私の側にやってきた。
「詩織…こういうの軽蔑するだろ?」
「あ…うん…いえ」
テレビのスイッチを消して、固まったままの私に拓哉君は尋ねてくる。
「どっち?」
「え?ええ?」
戸惑う私を尻目に、彼はもう一度さっき消したスイッチを入れた。
「だから…こういうこと俺は詩織にしたい」
「きゃっ!ちょ、ちょっと!」
拓哉君がいきなり私を抱きすくめて、そのまま床に押し倒された。
「ん…、んむっ…」
拓哉君の唇が近づいて重なり、舌を差し込まれる。
私は、拓哉君の胸を押して抵抗を試みたけど、でも、びくともしなくて。
拓哉君はどちらかというと細身なのにそれでもやっぱり男の子で、少し体重をかけられただけで全く動けなかった。
「んっ…ん、ん、ふっ…」
いつもと違う噛み付くようなキスで、唇を吸われて、逃げても舌を捕えられ絡められて唾液を送り込まれる。
その唾液をコクコクと飲ませられると彼に支配されてるような気持ちになって身体から力が抜けていくのがわかった。
「俺、何度も何度も頭の中で詩織のこと犯してるの。こうやって抵抗するきらめき高校のスーパーヒロインを押さえつけてグチャグチャにして、綺麗な顔を歪ませるの想像して抜いてた」
「あ…や、やだ…」
拓哉君にそうされてる画が頭にはっきりと浮かんでしまって、頬がカッと熱くなった。
乱暴に捲り上げられたスカート、ずらされた下着、片足をあげさせられて無理やり…
「だから詩織…俺に犯されて?」
優しく、だけど残酷な宣告をする拓哉君の言葉にもう抵抗なんてできなかった。
「あ!…いやっ!」
圧し掛かられ服に手がかけられる。
体重をかけて、私の抵抗を抑えながら拓哉君は私の服を脱がせていく。
服とブラジャーを胸の上までずらされて、スカートも腰まで捲り上げられる。
拓哉君はスカートからストッキングを引き抜くと、私をうつ伏せにさせそれを使って素早く後ろ手で縛り上げてしまった。
そして口にはタオルを詰め込まれた。
「んん!んん!んんーっ!」
拓哉君は抵抗する私を押さえつけて、腰を掴むと一気に後ろから貫いてきた。
「むっ…ぐっ!んんんーっ!!」
ズブリって淫猥な音がしたんじゃないだろうか。
自分でも驚くくらいに蜜を溢れさせていた私のその場所は、すんなりと彼を受け入れ喜んでいる。
後ろから、なんて初めてなのに抵抗もできないまま奥まで突かれる。
「はっ…いいよ、詩織。いつもより締まってる。本当はこんなの好きなんじゃないの」
言うなり、拓哉君は乱暴に動き始めた。
こんな風な拓哉君、初めてだ。
だけど私は、そんな彼を嫌がるどころかもっと欲しがってる。
「もっとケツあげろって」
「んむ!んっ!んん!んんーっ!」
「串刺しにされてる詩織、すげーいいよ。ほら!ほら!」
串刺しなんてひどいこと言われてるのに、奥まで貫かれるたびに私の身体は勝手にガクガク震える。
自分の中で動く拓哉君のソレがはっきりとわかる。
押し広げるようにして入ってくる大きすぎるもの。
激しすぎて苦しくて。
口が塞がれているせいか、苦しいくらいに押し寄せてくる快感がどんどん身体の中に溜まっていくような感覚になる。
それなのに、この状況に感じてしまっている自分がいる。
「んっ、んっ、んんっ!」
力ずくで拓哉君に征服されてるんだという被虐的な感情がせり上がっていって生理的な涙があふれてくる。
「ほら、詩織が犯されてるのちゃんと見て」
拓哉君に促されて、鏡に写った自分の姿が目に入る。
(本当にレイプされてるみたい…)
そこには…スカートを腰まで捲られて、身を低くしてお尻を高く突き上げさせられ、手は後ろ手に縛られて、猿轡までされて屈服するかのような格好で後ろから貫かれてる自分が写っていた。
どうしよう…こんなふうにされて気持ちいいなんて。
どうしよう…壊れておかしくなりそう…
「ほらほら、気を抜くなよ詩織」
「んふぅぅっ!…はっんっ、んっ…」
「スーパーヒロインの藤崎詩織がこんな犯されてるみたいなセックスしてるってわかったらみんなどう思うだろうな」
「んん…ん…ぐっ!んあっ!」
ひどいこと言わないでって思うのに、拓哉君が言葉で私を責めてくる度に快感が身体を駆け上ってくる。
逃げ場のない衝撃に身体の力が抜けていく。
獣みたいな格好で、力任せにめちゃくちゃにされてるのに、おかしくなってしまいそうなくらい気持ちがいい。
自分にこんな感情があったんだって驚くその一方でもっと乱暴にして欲しい、もっと犯して欲しいって思ってしまう。
「イケよ。イクとこ見ててやるから思いっきりイケ!」
こんなはしたない格好でイかされるんだ。
そう思うと一際大きな快感が全身を襲った。
「ん、んん…うっ!ううっ!ううーっ!!」
ギュウッと、自分の膣が収縮するのが分かった。
「くっ、詩織!出る!今日は詩織の中に出すぞ!くっ、うっ、うううっ!!」
(ダメ!なかは…いやぁっ!)
「んっ、んぐっ!…んぐうっ!んんーっ!」
拓哉君は私の腰を引き寄せて、中を壊す勢いで突いてくる。
イってる最中に抜き差しされる強烈な刺激に、頭の中が真っ白になって、ただくぐもった声をあげるしかできなかった。
「俺が詩織に子種たっぷり注いでやるからなっ!はあぁぁぁっ...出すからなっ!受け入れろよっ!オラぁぁぁあっ!」
(だ…め…赤ちゃん…)
そして私の中で拓哉君が爆ぜて、お腹に熱い精液を注ぎ込まれる感覚が広がると身体の力が抜けてしまって、そのまま意識を失ってしまった。
それでも、拓哉君は許してくれなくて…
「あれ?詩織、もう解放されると思ったら大間違いだよ?」
一回出したのに、拓哉君のそれはまだ硬いままで、失神した私を床に押さえつけるようにしてまた動き始めた。
乱暴な動きに手放した意識を呼び戻される。
「んんっ…ぐっ…むっ…むむぅ」
耳元で拓哉君の荒い息の音が聞こえてくる。
それにグチュグチュといやらしい水音が混ざってもう何も考えることが出来なかった。
姿見に映った自分の姿が目に入る。
拓哉君の姿はちょうど見切れてしまって、うつ伏せで頭も押さえられて犯されてる自分と目が合ってしまった。
(私…犯されて…中出しされて…また…こんな動物みたいなカッコでされて…)
恥ずかしい想像をする度に快感が高まって、溜まっていく…
そんないやらしい自分が恥ずかしくて、後ろめたくて、でも…
気持ちいい、気持ちいい、気持ちいい―
与えられる快感から逃げ出すことができない私は、必死で足をバタバタさせた。
それがますます拓哉君のことを興奮させるなんて知らないで…
「詩織、暴れんなって!くそっ!今日の俺、なんかおかしいみたい!詩織がイヤがればイヤがるほど興奮する!」
拓哉君の行為がさらに力強いものになって、同時に言葉遣いもいつもと違う乱暴なものになる。
「ふぅっ!ふっ!うっ!ううっ!んんっ!んんんーっ!!」
でもイヤなんかじゃない。
もっと奥まで欲しいって思ってる。
拓哉君に心まで支配して欲しい、征服して欲しいって。
「出すぞ詩織!子宮の一番奥で出してやるからな!しっかり孕めよっ!いいなっ!いくぞ!!妊娠しろ!オラアァっ!!」
「んぐっ!うっ!ううぅっ!!」
2度、3度激しい打ち込みを感じたと思ったら、お腹の中に熱い感覚が広がるのがわかった。
(あ…だされ…てる)
また姿見の自分と目が合った。
(精子…中にだされて…だめ…赤ちゃんできちゃう…だめ…拓哉君…)
そして射精が終わるのと同時に、眠るように意識を失ってしまった…

「こういうのも、たまにはいいだろ?」
「…知らない」
疲れきっちゃって動けない私を抱きしめながら拓哉君は微笑む。
「あれ?よくなかった?じゃあもう一度…」
「ば、ばか」
私を押し倒してきた彼を睨んでおいて、だけど私はそっと囁く。
「犯して…詩織を拓哉君だけのものにしてください」

藤崎詩織 レイププレイ

「…何これ」
小さい時からずっと一緒だった、幼馴染の拓哉君。
いつの間にか、私よりも頭がよくなっていて、一緒に一流大へ下宿して通うようになったのはいいけれど。
「ちょっと待ってて。コンビにで買い物してくるよ」
なんて言って、彼が遊びにきた私を部屋に置き去りにして15分くらいが経ったとき、退屈だからテレビでもつけちゃお、なんて思ってつけたら、どうやらDVDの電源も入ったままになってたみたい。
「拓哉君ったら…」
彼とだって、こういうこと何度も経験してる。
だけど男の人って、それだけじゃダメなのかな。
それにこれって…

思わず顔が真っ赤になった。
そりゃ、もう18歳なんだし、別にこういったDVDを借りるのは違法じゃないんだろうけど…
道理でさっき、私がいきなり訪ねていったら慌ててたわけだ。
画面の中では、私と同じくらいの年に見える女の子が、男の人に力ずくで押さえつけられて…されながら抵抗して悲鳴をあげてた。
「消さなきゃ…」
私はつぶやいて、スイッチに手を伸ばす。
…でも、どうしてもそこから手が動いてくれない。
いつも優しい拓哉君が、女の子を力で…
その…強姦するようなDVDを視てるって思うと、そんな願望が彼の中にあるんだって思ってしまって、自分が拓哉君に無理やり犯される姿を想像してしまった。
まるで金縛りにあったみたいに、目が勝手に画面の中の二人に釘漬けになっていて、スイッチに手を伸ばしたままの間抜けな格好で私は固まっていた。
どれぐらいの時間そうしていたんだろう。
いきなり、玄関の扉が開く音がと一緒に拓哉君の声が聞こえた。
「ただいま…詩お…あっ!」
「あ…、えと、あの、これは」
コンビニの袋を抱えて、拓哉君も玄関で固まっている。
「…見られちまったかぁ」
なんだか顔を真っ赤にしながら、慌てて靴を脱いで私の側にやってきた。
「詩織…こういうの軽蔑するだろ?」
「あ…うん…いえ」
テレビのスイッチを消して、固まったままの私に拓哉君は尋ねてくる。
「どっち?」
「え?ええ?」
戸惑う私を尻目に、彼はもう一度さっき消したスイッチを入れた。
「だから…こういうこと俺は詩織にしたい」
「きゃっ!ちょ、ちょっと!」
拓哉君がいきなり私を抱きすくめて、そのまま床に押し倒された。
「ん…、んむっ…」
拓哉君の唇が近づいて重なり、舌を差し込まれる。
私は、拓哉君の胸を押して抵抗を試みたけど、でも、びくともしなくて。
拓哉君はどちらかというと細身なのにそれでもやっぱり男の子で、少し体重をかけられただけで全く動けなかった。
「んっ…ん、ん、ふっ…」
いつもと違う噛み付くようなキスで、唇を吸われて、逃げても舌を捕えられ絡められて唾液を送り込まれる。
その唾液をコクコクと飲ませられると彼に支配されてるような気持ちになって身体から力が抜けていくのがわかった。
「俺、何度も何度も頭の中で詩織のこと犯してるの。こうやって抵抗するきらめき高校のスーパーヒロインを押さえつけてグチャグチャにして、綺麗な顔を歪ませるの想像して抜いてた」
「あ…や、やだ…」
拓哉君にそうされてる画が頭にはっきりと浮かんでしまって、頬がカッと熱くなった。
捲り上げられたスカート、ずらされた下着、片足をあげさせられて思い切り…
「だから詩織…俺に犯されて?」
優しく、だけど残酷な宣告をする拓哉君の言葉にもう抵抗なんてできなかった。

「あ!…いやっ!」
圧し掛かられ服に手がかけられる。
体重をかけて、私の抵抗を抑えながら拓哉君は私の服を脱がせていく。
服とブラジャーを胸の上までずらされて、スカートも腰まで捲り上げられる。
拓哉君はスカートからストッキングを引き抜くと、私をうつ伏せにさせそれを使って素早く後ろ手で縛り上げてしまった。
そして口にはタオルを詰め込まれた。
「んん!んん!んんーっ!」
拓哉君は抵抗する私を押さえつけて、腰を掴むと一気に後ろから貫いてきた。
「むむうぅっ…ぐっ!!」
ズブリって淫猥な音がしたんじゃないだろうか。
自分でも驚くくらいに蜜を溢れさせていた私のその場所は、すんなりと彼を受け入れ喜んでいる。
後ろから、なんて初めてなのに抵抗もできないまま奥まで突かれる。
「はっ…いいよ、詩織。いつもより締まってる。詩織も本当はこんなの好きなんじゃないの」
言うなり、拓哉君は乱暴に動き始めた。
こんな風な拓哉君、初めてだ。
だけど私は、そんな彼を嫌がるどころかもっと欲しがってる。
「もっとケツあげろって」
「んむ!んっ!んん!んんーっ!」
「串刺しにされてる詩織、すげーいいよ。ほら!ほら!」
串刺しなんてひどいこと言われてるのに、奥まで貫かれるたびに私の身体は勝手にガクガク震える。
自分の中で動く拓哉君のソレがはっきりとわかる。
押し広げるようにして入ってくる大きすぎるもの。
激しすぎて苦しくて。
口が塞がれているせいか、苦しいくらいに押し寄せてくる快感がどんどん身体の中に溜まっていくような感覚になる。
それなのに、この状況に感じてしまっている自分がいる。
「んっ、んっ、んんっ!」
力ずくで拓哉君に征服されてるんだという被虐的な感情がせり上がっていって生理的な涙があふれてくる。
「ほら、詩織が犯されてるのちゃんと見て」
拓哉君に促されて、鏡に写った自分の姿が目に入る。
(本当にレイプされてるみたい…)
そこには…スカートを腰まで捲られて、身を低くしてお尻を高く突き上げさせられ、手は後ろ手に縛られて、口には詰め物までされて屈服するかのような格好で後ろから貫かれてる自分が写っていた。
どうしよう…こんなふうにされて気持ちいいなんて。
どうしよう…壊れておかしくなりそう…
「ほらほら、気を抜くなよ詩織」
「んふぅぅっ!…はっんっ、んっ…」
「スーパーヒロインの藤崎詩織がこんな犯されてるみたいなセックスしてるってわかったらみんなどう思うだろうな」
「んん…ん…ぐっ!んあっ!」
ひどいこと言わないでって思うのに、拓哉君が言葉で私を責めてくる度に快感が身体を駆け上ってくる。
逃げ場のない強い衝撃に身体の力が抜けていく。
獣みたいな格好で、力任せにめちゃくちゃにされてるのに、おかしくなってしまいそうなくらい気持ちがいい。
自分にこんな感情があったんだって驚くその一方でもっと乱暴にして欲しい、もっと犯して欲しいって思ってしまう。
「イケよ。イクとこ見ててやるから思いっきりイケ!」
こんなはしたない格好でイかされてしまうんだ。
そう思うと、一際大きな快感が全身を襲った。
「…っ、ん、…んん…うっ!ううっ!ううーっ!!」
ギュウッと、自分の膣が収縮するのが分かった。
「くっ、詩織!出る!今日は詩織の中に出すぞ!くっ、うっ、うううっ!!」
(ダメ!なかは…赤ちゃんできちゃうっ!)
「んっ、んぐっ!…んぐうっ!んんーっ!」
拓哉君は私の腰を引き寄せて、中を壊す勢いで突いてくる。
イってる最中に抜き差しされる強烈な刺激に、頭の中が真っ白になって、ただくぐもった声をあげるしかできなかった。
(だ…め…赤ちゃん…)
そして私の中で拓哉君が爆ぜて、お腹に熱い精液を注ぎ込まれる感覚が広がると身体の力が抜けてしまって、そのまま意識を失ってしまった。

それでも、拓哉君は許してくれなくて…
「あれ?詩織、もう解放されると思ったら大間違いだよ?」
一回出したのに、拓哉君のそれはまだ硬いままで、失神した私を床に押さえつけるようにしてまた動き始めた。
乱暴な動きに手放した意識を呼び戻される。
「知ってる詩織?こういう体制のこと、寝バックっていうんだよ」
「んんっ…ぐっ…むっ…むむぅ」
耳元で拓哉君の荒い息の音が聞こえてくる。
それにグチュグチュといういやらしい水音が交差してもう何も考えることが出来なかった。
姿見に映った自分の姿が目に入る。
拓哉君の姿はちょうど見切れてしまって、うつ伏せで頭も押さえられて犯されてる自分と目が合ってしまった。
(私…犯されて…中にだされて…また…こんなカッコで…)
恥ずかしい想像をする度に快感が高まって、溜まっていく…
そんないやらしい自分が恥ずかしくて、後ろめたくて、でも…
気持ちいい、気持ちいい、気持ちいい―
与えられる快感から逃げ出すことができない私は、必死で足をバタバタさせた。
それがますます拓哉君のことを興奮させるなんて知らないで…
「詩織、暴れんなって!嗚呼くそっ!今日の俺、なんかおかしいみたい!詩織がイヤがればイヤがるほど興奮する!」
拓哉君の行為がさらに力強いものになって、同時に言葉遣いもいつもと違う乱暴なものになる。
「ふぅっ!ふっ!うっ!ううっ!んんっ!んんんーっ!!」
でもイヤなんかじゃない。
それより、もっと奥まで欲しいって思ってる。
拓哉君に心まで支配して欲しい、征服して欲しいって。
「んぐっ!うっ!ううぅっ!!」
2度、3度激しい打ち込みを感じたと思ったら、お腹に熱い感覚が広がっていくのがわかった。
(あ…だされ…てる)
また姿見の自分と目が合った。
(精子…だされて…子宮に…だめ…赤ちゃんできちゃうのに…だめ…拓哉君…助けて…)
そして射精が終わるのと同時に、眠るように意識を失ってしまった…

「こういうのも、たまにはいいだろ?」
「…知らない」
疲れきっちゃって動けない私を抱きしめながら拓哉君は微笑む。
「あれ?よくなかった?じゃあもう一度…」
「ば、ばか」
私を押し倒してきた彼を睨んでおいて、だけど私はそっと囁く。
「犯して…詩織を拓哉君だけのものにしてください」

藤崎詩織 レイププレイ

「…何これ」
小さい時からずっと一緒だった、幼馴染の拓哉君。
いつの間にか、私よりも頭がよくなっていて、一緒に一流大へ下宿して通うようになったのはいいけれど。
「ちょっと待ってて。コンビにで買い物してくるよ」
なんて言って、彼が遊びにきた私を部屋に置き去りにして15分くらいが経ったとき、退屈だからテレビでもつけちゃお、なんて思ってつけたら、どうやらDVDの電源も入ったままになってたみたい。
「拓哉君ったら…」
彼とだって、こういうこと何度も経験してる。
だけど男の人って、それだけじゃダメなのかな。
それにこれって…

思わず顔が真っ赤になった。
そりゃ、もう18歳なんだし、別にこういったDVDを借りるのは違法じゃないんだろうけど…
道理でさっき、私がいきなり訪ねていったら慌ててたわけだ。
画面の中では、私と同じくらいの年に見える女の子が、男の人に力ずくで押さえつけられて…されながら抵抗して悲鳴をあげてた。
「消さなきゃ…」
私はつぶやいて、スイッチに手を伸ばす。
…でも、どうしてもそこから手が動いてくれない。
いつも優しい拓哉君が、女の子を力で…
その…強姦するようなDVDを視てるって思うと、そんな願望が彼の中にあるんだって思ってしまって、自分が拓哉君に無理やり犯される姿を想像してしまった。
まるで金縛りにあったみたいに、目が勝手に画面の中の二人に釘漬けになっていて、スイッチに手を伸ばしたままの間抜けな格好で私は固まっていた。
どれぐらいの時間そうしていたんだろう。
いきなり、玄関の扉が開く音がと一緒に拓哉君の声が聞こえた。
「ただいま…詩お…あっ!」
「あ…、えと、あの、これは」
コンビニの袋を抱えて、拓哉君も玄関で固まっている。
「…見られちまったかぁ」
なんだか顔を真っ赤にしながら、慌てて靴を脱いで私の側にやってきた。
「詩織…こういうの軽蔑するだろ?」
「あ…うん…いえ」
テレビのスイッチを消して、固まったままの私に拓哉君は尋ねてくる。
「どっち?」
「え?ええ?」
戸惑う私を尻目に、彼はもう一度さっき消したスイッチを入れた。
「だから…こういうこと俺は詩織にしたい」
「きゃっ!ちょ、ちょっと!」
拓哉君がいきなり私を抱きすくめて、そのまま床に押し倒された。
「ん…、んむっ…」
拓哉君の唇が近づいて重なり、舌を差し込まれる。
私は、拓哉君の胸を押して抵抗を試みたけど、でも、びくともしなくて。
拓哉君はどちらかというと細身なのにそれでもやっぱり男の子で、少し体重をかけられただけで全く動けなかった。
「んっ…ん、ん、ふっ…」
いつもと違う噛み付くようなキスで、唇を吸われて、逃げても舌を捕えられ絡められて唾液を送り込まれる。
その唾液をコクコクと飲ませられると彼に支配されてるような気持ちになって身体から力が抜けていくのがわかった。
「俺、何度も何度も頭の中で詩織のこと犯してるの。こうやって抵抗するきらめき高校のスーパーヒロインを押さえつけてグチャグチャにして、綺麗な顔を歪ませるの想像して抜いてた」
「あ…や、やだ…」
拓哉君にそうされてる画が頭にはっきりと浮かんでしまって、頬がカッと熱くなった。
捲り上げられたスカート、ずらされた下着、片足をあげさせられて思い切り…
「だから詩織…俺に犯されて?」
優しく、だけど残酷な宣告をする拓哉君の言葉にもう抵抗なんてできなかった。

「あ!…いやっ!」
圧し掛かられ服に手がかけられる。
体重をかけて、私の抵抗を抑えながら拓哉君は私の服を脱がせていく。
服とブラジャーを胸の上までずらされて、スカートも腰まで捲り上げられる。
拓哉君はスカートからストッキングを引き抜くと、私をうつ伏せにさせそれを使って素早く後ろ手で縛り上げてしまった。
そして口にはタオルを詰め込まれた。
「んん!んん!んんーっ!」
拓哉君は抵抗する私を押さえつけて、腰を掴むと一気に後ろから貫いてきた。
「むむうぅっ…ぐっ!!」
ズブリって淫猥な音がしたんじゃないだろうか。
自分でも驚くくらいに蜜を溢れさせていた私のその場所は、すんなりと彼を受け入れ喜んでいる。
後ろから、なんて初めてなのに抵抗もできないまま奥まで突かれる。
「はっ…いいよ、詩織。いつもより締まってる。詩織も本当はこんなの好きなんじゃないの」
言うなり、拓哉君は乱暴に動き始めた。
こんな風な拓哉君、初めてだ。
だけど私は、そんな彼を嫌がるどころかもっと欲しがってる。
「もっとケツあげろって」
「んむ!んっ!んん!んんーっ!」
「串刺しにされてる詩織、すげーいいよ。ほら!ほら!」
串刺しなんてひどいこと言われてるのに、奥まで貫かれるたびに私の身体は勝手にガクガク震える。
自分の中で動く拓哉君のソレがはっきりとわかる。
押し広げるようにして入ってくる大きすぎるもの。
激しすぎて苦しくて。
口が塞がれているせいか、苦しいくらいに押し寄せてくる快感がどんどん身体の中に溜まっていくような感覚になる。
それなのに、この状況に感じてしまっている自分がいる。
「んっ、んっ、んんっ!」
力ずくで拓哉君に征服されてるんだという被虐的な感情がせり上がっていって生理的な涙があふれてくる。
「ほら、詩織が犯されてるのちゃんと見て」
拓哉君に促されて、鏡に写った自分の姿が目に入る。
(本当にレイプされてるみたい…)
そこには…スカートを腰まで捲られて、身を低くしてお尻を高く突き上げさせられ、手は後ろ手に縛られて、口には詰め物までされて屈服するかのような格好で後ろから貫かれてる自分が写っていた。
どうしよう…こんなふうにされて気持ちいいなんて。
どうしよう…壊れておかしくなりそう…
「ほらほら、気を抜くなよ詩織」
「んふぅぅっ!…はっんっ、んっ…」
「スーパーヒロインの藤崎詩織がこんな犯されてるみたいなセックスしてるってわかったらみんなどう思うだろうな」
「んん…ん…ぐっ!んあっ!」
ひどいこと言わないでって思うのに、拓哉君が言葉で私を責めてくる度に快感が身体を駆け上ってくる。
逃げ場のない強い衝撃に身体の力が抜けていく。
力任せにめちゃくちゃにされてるのに、おかしくなってしまいそうなくらい気持ちがいい。
自分にこんな感情があったんだって驚くその一方でもっと乱暴にして欲しい、もっと犯して欲しいって思ってしまう。
「イケよ。イクとこ見ててやるから思いっきりイケ!」
こんなはしたない格好でイかされてしまうんだ。
そう思うと、一際大きな快感が全身を襲った。
「…っ、ん、…んん…うっ!ううっ!ううーっ!!」
ギュウッと、自分の膣が収縮するのが分かった。
「くっ、詩織!出る!今日は詩織の中に出すぞ!くっ、うっ、うううっ!!」
(だ、ダメ!…なかは…赤ちゃんできちゃうっ!)
「んっ、ん、んぐっ!…っ…んぐうっ!んんーっ!」
拓哉君は私の腰を引き寄せて、中を壊す勢いで突いてくる。
イってる最中に抜き差しされる強烈な刺激に、頭の中が真っ白になって、ただくぐもった声をあげるしかできなかった。
(だ…め…赤ちゃん…)
そして私の中で拓哉君が爆ぜて、お腹に熱い精液を注ぎ込まれる感覚が広がると身体の力が抜けてしまって、そのまま床にうつ伏せになってしまった。
それでも、拓哉君は許してくれなくて…
「あれ?詩織、もう解放されると思ったら大間違いだよ?」
一回出したのに、拓哉君のそれはまだ硬いままで、力の抜けた私を床に押さえつけるようにしてまた動き始めた。
「知ってる詩織?こういう体制のこと、寝バックっていうんだよ」
「んんっ…ぐっ…むっ…むむぅ」
耳元で拓哉君の荒い息の音が聞こえてくる。
それにグチュグチュといういやらしい水音が交差してもう何も考えることが出来なかった。
姿見に映った自分の姿が目に入る。
拓哉君の姿はちょうど見切れてしまって、うつ伏せで頭も押さえられて犯されてる自分と目が合ってしまった。
(私、蹂躙されてる…犯されて…中にだされて…また…こんなカッコで…)
恥ずかしい想像をする度に快感が高まって、溜まっていく…
そんないやらしい自分が恥ずかしくて、後ろめたくて、でも…
気持ちいい、気持ちいい、気持ちいい―
与えられる快感から逃げ出すことができない私は、必死で足をバタバタさせた。
それがますます拓哉君のことを興奮させるなんて知らないで…
「詩織、暴れんなって!嗚呼くそっ!今日の俺、なんかおかしいみたい詩織がイヤがればイヤがるほど興奮する!」
拓哉君の行為がさらに力強いものになって、同時に言葉遣いもいつもと違うものになる。
「ふぅっ!ふっ!うっ!ううっ!んんっ!んんんーっ!!」
でもイヤなんかじゃない。
それより、もっと奥まで欲しいって思ってる。
拓哉君に心まで支配して欲しい、征服して欲しいって。
「んぐっ!うっ!ううぅっ!!」
2度、3度激しい打ち込みを感じたと思ったら、お腹に熱い感覚が広がっていくのがわかった。
(あ…だされ…て…る)
また姿見の自分と目が合った。
(精子だされてる…子宮に…だめ…赤ちゃんできちゃうのに…)
そして射精が終わると同時に、眠るように意識を失ってしまった…

「こういうのも、たまにはいいだろ?」
「…知らない」
疲れきっちゃって動けない私を抱きしめながら拓哉君は微笑む。
「あれ?よくなかった?じゃあもう一度…」
「ば、ばか」
私を押し倒してきた彼を睨んでおいて、だけど私はそっと囁く。
「犯して…詩織を拓哉君だけのものにしてください」

糖尿病の父に母の相手をしてほしいと頼まれた

俺は20歳。母と半年前から関係している。父が糖尿病でインポになっていたのだが、父から母の相手になって欲しいと頼まれてセックスすることになった。
最初は気乗りしなかったが父から何度も頼まれたし、母も俺に対して頭を下げたので相手することにした。童貞だったので、母なら失敗しても許してもらえそうなので、母のからだを使ってセックスの練習が出来るのでちょうどいいと思った。

そして父に見られながら母と初体験を済ませた。想像以上の気持ち良さだったし、母の感じる姿を見るのが楽しくて、セックスにはまってしまった。
でも自分が抱いたイメージでは、セックスは週に1度ぐらい夜寝る前にするものであるので、次に父か母が声をかけてくれるまで我慢することにした。

翌日の夜の9時頃に父が俺の部屋にやってきた。
「セックスはあまり好きじゃないのか?」
「好きだけどどうして?」
「セックスしたかったら、いつでもやっていいんだぞ。母さんが忙しそうにしてても、お前がやりたくなったらいつでもいいんだぞ」
「じゃあ、今晩もやっていいの?」
「お前はもう20歳の大人だぞ。いちいち父さんに聞かなくていい。それに昨日言ったように、母さんはもうお前にあげたんだからおまえの好きにしろ。
母さんは夫の言うことにはなんでも従うから母さんの都合を気にせずにやりたいだけやれ」
「今すぐでもいいの?」
「母さん、風呂に入ってるから一緒に入ってこい」

童貞喪失の翌日だったが父の言うように自分のペースでセックスさせてもらうことにした。
風呂場に行くと母が湯船に浸かっている影が見えた。僕はすぐに裸になって風呂場のドアを開けた。母と目があった瞬間、少し恥ずかしかった。
母も恥ずかしそうにしていた。僕は無言で湯船の中に入るといきなりキスをした。母は夕べのように俺の下手糞なキスの相手をしてくれた。

それからオッパイを触りながらしばらく浸かった。母にペニスを触られて勃起しながらオッパイを触り続けた。
「からだ洗ってあげようか?」
「もう我慢できないから入れてもいい?」
「いいわよ。ここでする?それともベッドに行く?」
「ここでしたい」

俺がセックスしたいと言うと、母はタイルの上で四つん這いになってくれた。そして俺のペニスが母のあそこに入るようにサポートしてくれた。
初体験の日は2回セックスした。2回の持続時間平均は3分。今日は5分以上持続したいと思っていたが、父は「今はまだ我慢する必要ない。好きなだけ出してみろ。そのうち長持ちするようになるから」と言うのでその通りにした。

小柄の母が四つん這いになって俺のペニスを待ち構えている様子を見るだけで興奮度がMAXになる。ペニスもカッチカッチ。ペニスの先が母のあそこに触れると母はいつも身震いする。さらに興奮しながら俺のペニスが母のあそこの中に入っていく。
「はあ~ん・・・う~ん・・・」
俺のペニスが母の中に侵入を始めると母はエッチな声をあげて迎え入れてくれた。
俺は母のあそこしか知らなかったので比較できないがむちゃ気持ちがいい。だからあっという間に射精してしまった。

こんなように、父から「やりたくなったらいつでもやれ」と言われた教えを忠実に守って母とセックスしまくりの日々が始まった。
朝でも昼でも母は拒否せずに受け入れてくれた。それも何発でも。早朝から外出する予定のあった日にオ◯ッコをしても朝立ちがおさまらないので、父と布団を並べて眠っていた母に夜這いをかけた。キスしながらおっぱいを揉むとすぐに気付いてくれた。

「射精したい」
「いいわよ」
母は腰を浮かせてパジャマとパンツを脱がせやすくしてくれた。
朝立ちでカッチカチのペニスを母のあそこの中に入れるとすぐに抜き差しを開始した。
「ううう・・ああああ・・・うふん」
父を起こさないように母が声を殺しているのが気に食わなかった俺はさらに激しく抜き差しした。すると母は我慢できずに普段通りの声を出して感じていた。

振動も凄かったので父が気付いて目を覚ました。「そうだぞ。やりたくなったらいつでもやれ。母さんの都合なんか気にするな。それでこそ大人の男だ」とほめてくれた。

やりたくなったらいつでもやれる日々が半年経過したときのこと。姉が離婚することになり家に戻りたいと言い出した。姉に戻ってこられるとこれからは母とやりまくることが出来なくなる。

「菜穂に帰ってくるなとは言えんだろ」
「母さんとやれなくなるのが辛いなあ」
「ホテルでやればいいだろ」
「お金かかるし、やりたくなってもすぐにできずにいちいちホテルまで行くのが手間だよ」
「菜穂ちゃんの家だから、仕方ないわよ」
「お姉ちゃんが帰ってきたら、セックスする回数はたぶん1/10に減ると思うけど母さんは平気なの?」
「・・・うーん・・・」

結局、姉が戻ってきた。姉は昔から母とべったりで、母と買い物にも良く行ってたので、俺が家に帰ると姉が家に居て母と一緒に家事をしたりテレビをみていた。
だからなかなかセックスするチャンスが見つからない。3日間我慢したが限界になったので、深夜にこそこそと母を抱いた。

俺の部屋から母の声が聞こえたらおかしいので、父と母の寝室に乱入してセックスした。母の声が大きくなってくると父が母の口を押えてくれた。
「菜穂は、父さんがインポになったなんて知らないから、こうやってここでやればいい」
「父さんが寝不足にならないかな」
「母さんとおまえがするのを見ると若返る気がするからかまわんぞ」

こうして、姉が寝た後に父と母の寝室でセックスする日々が始まった。
姉が戻ってきてから1か月、なんどかやばい時があった。母が私の名を呼びながらイッた時には俺も父も焦った。姉が確実に寝ていることを掴んでいるわけではないので、俺の名前を呼んだことに気づかれたら疑問に思う。

だから昼間に「名前呼ばないで」と教育した。
「感じちゃうとわけがわからなくなっちゃうのよ」
「そうだけど、お姉ちゃんに変に思われるよ」
「わかってるんだけど、お母さんはセックスすると別人になっちゃうの」

確かに母はセックスが始まると、別人に変身するので注意しても無意味な気がした。
2か月後のある日、母と風呂場でセックスすることにした。風呂場なら2階で寝ている姉に声が聞こえる心配がないので、母をヒーヒー言わせることが出来るからだ。

姉が寝付くまで母と1階でキスやハグをしながら待った。姉が寝付いたかどうかチェックするのは父の仕事。俺と母は父からの「OK」が出るのを待った。
フェラチオぐらいは大丈夫なので、ペニスを出してしゃぶってもらった。母のフェラは絶品なので何度も射精しそうになった。

「我慢できなかったら出していいのよ。飲んであげるから」
俺は中に出す方が好きなので、耐えながら姉が寝るのを待った。そして「OK」が出た。
すぐに風呂場に向かったがまずはシックスナインがしたかったので洗面所の床の上で舐めあった。母のあそこの毛は俺の趣味で剃ってもらっている。姉が気づいたらしいが母は適当にごまかしていた。

そのツルマンをたっぷり舐めて母をとろとろにすると風呂場に入ってドアを閉めた。これで母とハードなセックスをしても声が2階まで届くことがない。
風呂場の壁に手を突かせて立ちバックで攻めたり、普通のバックや、少し窮屈だが正常位で攻めたりした。

「気持ちいいわ、凄くいい、声を殺すのが辛かったのよ」
「2階には聞こえないから、思いっきり叫んでも大丈夫よ」
「コウちゃんの名前呼んでいい?」
「いいよ」
「コウちゃんのおちんちん大好き!久しぶりに何回もイカせて!」
母の欲求不満を解消してあげるために激しいセックスを続けた。

「いっちゃう」
「また、いっちゃう」
「またきちゃった」
「いくうう」
「嬉しい、またきた」

何度も何度も母をイカせたのち、母の奥深くに射精した。放心状態になっている母の顔を見ながら最後の一滴まで出し切っていると、人影が見えた。父だと思っているとドアが開いた。姉だった。

「なんなの!!」
母もビックリしてたが、からだを動かすことができずに顔だけそむけていた。俺は母の中からペニスを抜いた。
「親子で何やってるのよ」
「これは事情があるんだよ」
「親子でこんなことするような事情なんてないわよ」
「お父さんに言いつけるわ」
「父さんは知ってるよ」
「えっ?」

この時、父は寝室で眠っていたので助けにきてくれなかった。姉は父が知ってるなんてことを信用してくれなくて、俺と母に関係をやめさせようとした。
母を抱き起した姉は、俺が母に中出ししたことを知ると、俺を風呂場から出すとドアを閉めて母のあそこを洗った。

翌朝、姉が「事情聞いたわ。怒ってごめんね」と謝ってくれた。
「世の中には親子でセックスする人がいるって言うけど、まさか自分の家で起きてるなんてびっくりだけどね」
「夕べは寝てなかったの?」
「飲みたらなかったからビールを取りに行ったら、お母さんの凄い声が聞こえてきてビックリしたわ」
「お姉ちゃんが帰ってきてから、母さんは声をずっと殺してたからその反動で声出しまくってたからね」

「コウちゃんとお母さんがセックスするようになったのは半年ぐらい前からでしょ?」
「そうだけど、なんでわかった?」
「お母さんが半年ぐらい前から急にきれいになったもん。肌もつやつやしてたし、お父さんに内緒で彼氏でも作ったかなと疑ってたの」
「僕とセックスするぐらいでそんなに変わった?」
「変わるわよ。新妻は半年もすれば肌が全然変わるわよ。コウちゃんとお母さん、新婚さん並みにしたんでしょ」
「まあね」
「毎日した?」
「う、うん」

「毎日何回ぐらいした?」
「何回でもいいだろ」
「教えてよ。1回ぐらいじゃあお母さんがあんなに変わるはずないわ」
「3回ぐらいかな」
「毎日3回!」
「今度、セックスするところ見学させてよ」
「恥ずかしいから見なくていいよ」

拒否したが、言い出すときかない性格の姉に押されて見せることになった。父に見られるより何倍も恥ずかしかったが、セックスを始めるとすぐに姉の存在を忘れるように夢中でやった。少しでも母を感じさせようと必死でやった。そして射精した。

この時、以来、姉は俺と母がいつでもセックスしてもいいと言ってくれた。姉は時々見に来るので、近×××に興味があることは確実だ。

だからいつか姉とセックスしたいと思っている。父も冗談で姉に「彼氏が出来るまでコウちゃんとやれば。なかなかいい仕事するし」と言っていた。

当時

当時、30歳 相手21歳(A)と19歳(S)

私は当時会社員で既婚、一人旅が好きで各地を楽しんでいた。
他部門のOL二人が、夏休みの旅の計画を知って同行させてくれと頼み込まれたが、断りきれなくて連れて行くことになった。
彼女達は下宿が同室で、いわばルームメイト、Aが21歳で下宿でのボス的存在で。Sはその配下とみた。
パブリカで途中の要所要所で遊んで行ったのであったが、宿の手配は一名だけであったので、到着早々追加二名の別部屋を頼んだが断られてしまった。
仕方ないので、三名同室ということになってしまった。
到着が遅かったので、夕食は直ちに摂ってくれと言われ、地酒で乾杯しながら夕食を楽しみ、食後に温泉へ。
入り口は別々の露天風呂であったが、中に入ってみると内部は混浴で仕切り無しであった。

女性入り口に近い場所の岩に凭れて暫く浸かっていると、AとSがオッパイと陰部に手拭を縦長にして入ってきた。
「あら 広いお風呂だねえ 誰も入っていないねえ」
二人が湯に浸かったのを確認してから、
「いらっしゃい お二人さんはモデルさん並のボデイーだよー」
「キャア・・・如何して 如何して・・・アァ・・・ここは混浴なんだねえ・・・」
「もう見られちゃったから しょうがないかァ・・」
とAが言いながら近づいて来た。
Sも恐る恐る近づいて来たが、下を向いているばかり。
暫く今日の楽しかったことを話し合っていたが、ダメで元々と、

「汗ひどかったから、折角だから、背中流してよ」
「目を瞑っていたら、流してやるよね、Sちゃん」
とASに同意を求めた。
湯から出て流し場へ行き椅子に座り股間を手拭で隠して二人を待った。
「目瞑っててよ」
と言いながら洗ってくれたが、
「二人で一緒に洗ってよ」
「しょうがないね」
とAが前を、Sが背中を。

Aが
「ちょこっと、ここは軽くね」
と言いながら愚息をチョコッと触り、Sのオッパイは背中に触れるが、薄目を開け、Aを見てから後ろを振り向いてSの姿を見る。
女性客数人入って来たので、慌てて離れてから部屋に戻った。

部屋に戻ってみると、八畳間に布団が三人分が敷かれていて、座る所もないので立っていた。
二人が帰って来た時は浴衣に着替えていて女性らしさを感じた。

「如何やって寝る?」
と二人で相談しだしたが、俺は黙って聞いていた。
二人で阿弥陀くじを作って、
「これで決めよう 恨みっこなしよ」
とAが先に引き、Sが次に、最後は俺だった。
AとSは好きなように線を加えたが、俺は何も加えなかった。
Aが紙を広げて、指で辿って確認していたが、結果は入り口からAで、俺は真中、Sは奥と決まった。
窓を開けてみると、雨が少し降ってきた様子で、寝ることにした。

Sは枕が替わると熟睡できないからと、睡眠薬を飲むと言って数錠飲んで布団に入った。
Aと俺は明日の行動の話をしているうちに、Sは軽いイビキをかきだしていた。
その頃、遠雷がしていて、段々近づいているような様子であった。
俺は眠くなったので、何時の間にか眠ってしまった。

突然の閃光、バリバリ音と同時に、室内の豆球が消灯してしまった。
同時にAの手が伸びて来て、Aが布団の中に潜り込んで、
「怖いの 怖いの」

と抱きついてピタッと身体を寄せるのだった。
俺はシッカリと抱きしめ頭を抱えるようにしてやった。
俺の片足はAの両足の間に挟まり、生暖かさを感じていた。
閃光で、浴衣の肌蹴け花柄のブラジャーがクッキリと見えた。
抱えていた頭を起こし、震えて引き吊った顔を引き寄せ、
「心配するなよ 安心しろ シッカリ抱いていてやるから」
すると、唇を寄せてきてキスをしだしたので応えると、舌を滑り込ませてきたので舌を吸い込み、お互いに唾液の交換しあい、舌の絡み合いになっていた。
Aはそれで幾らか落ちつきを取り戻したようだったが気がつくと、Aは自分でブラジャーを外し、俺の手を引いてオッパイに誘導し、揉んで貰いたい仕草をした。
「Sちゃんはグッスリだからァ・・・・・」
とAは囁くように。

Sの直ぐ横はまずいので、Aの布団に移って、オッパイを揉みだしていると、ブラジャーで締め付けられて陥没していた乳首がころりと飛び出して来た。
閃光は続いている。
浴衣を脱がせて、乳首を指の間に挟んでクリクリやっていると、
「こっちも・・・・・」
と反対側のオッパイを揉んでくれとせがむので、これはいけると思って、俺はパンツを足元までずらせて足指で脱いでから、両手でオッパイを鷲掴みにして愛撫を続けた。
時々、呻き声を出すので唇を当てて、声が漏れないようにしてやった。
Aのショーツは湿りがひどい。
ショーツに手をかけると、腰を浮かせて自分から脱ぎだした。
陰毛は薄く綺麗に毛並みが濡れていて、閃光に曝されて色っぽい。

正常位で、黙って亀頭を膣にあてがうと、
「それはダメ 入れないで・・・・」
「如何してなの? 出さないから、出そうになったら、直ぐにぬ・・・・」
と言いながら、挿入をしたところ、ビショビショのために、スーッと吸い込まれるように奥に達してしまった。
そっと抱き合っていたが、Aが自分から腰を揺すり、喘ぎ声を発し、
「もっと もっと・・・」
とせがむので、意地悪く一寸だけ引いてみると、両手で腰を抱き寄せられる。
リズミカルに腰を上下させると、愚息が締め付けられるのだった。

Aは何回か頂点に達し、
「早く来てえ・・・・早く来てえ・・・一緒よ・・・」
と叫ぶ。
それにつられて射精感に迫られ、ドクドクと放射が始まったが、シッカリとAに足が回されて、更に両手で抱きつかれているので、愚息を抜くことも出来ずにドクドクと射精を続けてしまったが、
「イッパイ頂戴・・・もっと頂戴・・・」
中出しオーケーと判断して射精。
Aの締め付けが続けられている。
暫く抱き合ってドッキングの余韻に浸っていると、閃光があってAの恍惚に溢れた顔と淫乱ぽい顔が映し出された。
「アァアァ・・・中だったの? 如何してェ・・・困るわァ・・・」

「だって逝く時、抱きついていて離してくれなかったじゃないの」
「だってえ・・・・だって・・・・」
「それに、一緒に来てえ・・・って叫んだから、良いと思って・・・イッパイ気持ちよかったよ Aちゃんだってそうだったねえ・・・・」
「・・・・・・・」

Aは部屋の洗面台に駆け寄って、股間を拭いていた。
その間に、俺は自分の布団に戻って寝転んでいたところ、Aは俺の横になって、愚息を舐めてくれたので、元気を取り戻し、Aは口に咥えて扱き出した。
俺は隣のSがゴソッと動いたような感じがしたので、一寸顔を覗いてみたが異状がなかった。

オッパイに触ろうとブラジャーの下から手を差し込み、横に並んでオッパイを揉みだした。
「ウウン・・・・ウウウウン」
と呻いたが、起きない。
Aも乗り出してきて、

「Sちゃんは グッスリ寝てるから、鼻をつまんでも起きないよ」
と言うので、
「一寸 Sちゃんを戴いてもイィかね? Sちゃんはバージン?」
「うん 未だそうなのよ でもAと時々、レズちゃうがね・・・・」
「何時も二人でレズってるの? これからレズらない?」
「Sちゃん寝ているから、Aがレズらせてやるよ」
とAがSに添い寝をして、オッパイを揉みだしていると、Sが喘ぎながらAに抱きついて、キスを始めた。
俺も協力しようとして、オッパイを舐めまわすと、身をよじって、喘ぎが強烈になってくる。
ぴょこんと、乳首が飛び出したので、軽く咬み咬みしながら、反対側のオッパイを揉み揉みしてやった。

AはSのショーツを脱がせて、中指と薬指二本を陰部に差し込んでいる。
女だけが知りえているポイントをグリグリと擦っているが、眠剤で意識朦朧の中であろうか?
俺はSのオッパイを吸いながら、Aの指導でAのクリちゃんを擦り出した。
「イイィ・・・Aさん・・・・早くう・・・・入れてええ・・・・・」
と要求している。
「Aちゃん 如何したら良いのお・・・・・・入れてやっていいのお・・・・」

「Sちゃん 待ってて・・・・一寸、違うので良いねえ・・・」
「入れてえ・・・ 早くう・・・」
AがSにキスをしているが、俺は身体を捩じらせて、愚息をSの女性自身に挿入しだした。
Sの陰部はビショビショですんなりと半分くらいが挿入した時、
「アァアァ・・・痛いイイィ・・・・Aさん止めてええ・・・・」

と叫んだので、慌てて抜いてしまったのである。
Sは俺とも知らず、Aとのレズで入れっこし合っている物と思っているのであろうが、俺と抱き合ってからの合意でのバージン寛通セレモニーにしたかったのである。
Aは怪訝そうな顔で、小声で聞いてくる。
「如何してやめたの?」
俺の気持ちを伝えてから、Aと俺はSの朦朧状態からエロモードに戻そうと愛撫、途中で天井の豆球が点灯した。
Aがオッパイの舐めと手での揉み、俺はクリちゃんを攻める。
暫くして、Sが目覚め

「如何してなの? 如何して?・・・・」
雰囲気の状況をAに尋ねたのだった。
「Sちゃん、眠っている時、とっても気持ち好かったでしょう?」
「ふわふわと雲の上みたいだったが、急に蛇に噛付かれそうだったの」
「それはねェ・・・・AとKさんで、Sちゃんを楽しませてあげていたのよ」
「・・・・・・・・・」
「そしたらね、AがKさんに、―Sちゃんを抱いて可愛がってやって、女にしてやってよーと言ったが、Kさんはー朦朧としているSちゃんを抱けないーと、Sちゃんが目覚めるまで待ってたのよ お願いだから抱かれてよ」

(Sがグッスリの最中に二人が楽しんだことを喋らずに)
Aの言葉には逆らえないS
「でも、Aさんが見ているとこでは、恥ずかしいよ」
「Aは眠いから布団を被って寝ちゃうから、Kさんは優しくしてくれるよ Sちゃんのお薬貰って寝るから」
と洗面台へ行き服用(後で知ったが飲む真似だけ)して自分の床に戻って布団を被ってしまった。

取り残されたAはショーツ無しでブラジャーだけ着用している。

俺はスッパダカで愚息はダラリ。
俺はAににじり寄って、
「Sちゃん お風呂で洗ってもらった時、可愛いオッパイ背中に触って嬉しかったよ」
「・・・・・・・・」
「横になってお話ししようね」
と抱き寄せてごろりとなり、強く抱きしめると同時に頬に軽くキスをし、Sもお返しとして、頬にキスをしてくれたので、唇を合わせると鼻同士が支えたので、眼が合いニッコリとした。
浴衣を剥ぎ取るように脱がせ、舌を差し込むと絡みあうようになった。

右手でブラジャーの上から揉みながら、
「Sちゃんのオッパイ可愛いね Aちゃんより素晴らしいよ」
と囁くと、
「Aさんとも?・・・・・」
「雷が凄く、Aちゃんが怖がって、俺は抱きつかれ一寸だけ触ちゃったの」
Sはブラジャーを外してしまっていたので、両手で乳首を転がし揉みしだいた。
Sが俺の右手を股間に誘導したので、早速クリちゃんを愛撫。
グチャグチャで洪水状態であったが、順序としての愛撫を続けると、Sの手が愚息を掴むが、先走りが出ている様子。
既に朦朧状態で絶頂に達していたが、俺の愛撫で何回も頂点を極めている。

「Sちゃん これと仲良しになるんだが、本当に良いの?」
「でも、あれ(ゴム製品)付けてくれるんでしょ?」
「Sちゃん あれを付けると、Sちゃんはゴムにバージンあげたいの?」
「・・・・・・・・・・・」
「それで良かったら、今夜は別々に寝ようよ・・・」
「如何して?」
「ここには あれが無いから」
俺は常時携帯してはいたが。
「でも、赤ちゃん出来たら・・・・・」

「Sちゃん 一寸聞くけど・・・・生理は何時来そうなの?」
「もう直ぐなの・・・」
「では 安全日だと思うよ 責任持つから安心して・・・Aちゃんだって、そうだと思うよ」
「如何して知ってるの?」
「いいから安心してよ」
こんなやり取りの後、
「直接、Kさんと・・・・・破って頂戴」
と抱きついて来たのだった。

開脚させ正常位で愚息をあてがうと、Sがジーット目を見ている。
先ほどの挿入を思い出し、恐る恐る腰を進めると順調で抵抗なく半分ほど入る。
Sは眼を瞑っているが、時々呻きを出すので、口には口でとやったが、聞こえても良いだろうと覚悟。
少しバックさせ、進みとバックを数回続け、一気に挿入した。
顔が引きつってくるようだったが無視。。
「イタイ・・・イタイ・・・」
と両手で胸を突く。

抱き合ったまま上下逆にさせ、Sを上に。
「Sちゃん 自分の好きなように腰を下ろしながら・・・・・」
と愚息を膣にあてがうようにさせた。
Sは静かに腰を下ろしてくると、少しづつ挿入されて行く。
愚息は意外とピンピン状態で、時々Sが指で擦ってくれるので、俺は若干腰を揺すったところ、Sもそれに合わせてリズミカルに。

「アァアアアァ・・・・イイィ・・・如何して?」
愚息は物足りないが、仕方ない。
Sは少し腰を下げる。
「クックッ・・・アァアァ・・・・・イィイィ」
頃合と感じ、下から一気に突き上げた。
「アァアァ・・・イィイィの・・・・」
「痛かった? 今は如何?」
「ワカンナイの・・・今はとっても好いの」
膣がヒクくヒクと締め付けて来る。
結合したまま、ゴロリと回転するとA寝ているところまで転がった。
気がつくと、Aは薄目を開けってみているのだった。

貫通は一時的に痛みはあったが、Sの身体は快感を感じ始めたようである。
正常位に戻り、Aの横であったが、子宮に当っている感触を楽しむようにしていると、Sの膣が痙攣を起こすようであった。
「Sとっても素敵よ Kさんは? アァアァ・・・・Sに当たってるウゥウウウゥ・・・・」
射精感が迫って来るが、もっと持続させないと思っていると、 
「早く来て頂戴よォォ・・・・・」
と俺の背中を爪でガリガリ引っ掻く。
「Sちゃん このまま出すよ いいネエ・・・・」
「ウウウン・・・・」

同意が得られると同時に、ドクドクと射精が始まって。
「熱いのがSのォ・・・に当たってるゥゥ・・・・イッパイ・・・・」
先ほどはAに注ぎ込んだが、Aとは違った感触である。
矢張り、バージンを戴いての射精のせいである。
「Sちゃん 分かる? 立派な女に成ったんだよ」
射精が終わっても、抱き合ったままでいたが、Sがキスを求めてきたので唇を合わせると、舌を入れてきた。
舌を啜るようにしてから、俺の舌をSに入れてやった。
合体したままであったが、Sのオッパイの中腹にキスマークを付けるために強く吸い付いた。
「Sもしたい」
と言いながら、俺の乳首を吸い付いて、キスマークを付けてきた。

Sが愚息が回復したのを膣で感じて、袋をもて遊ぶ。

Sとの抜かずの二本目と考え、抜くことなく座位でやろうと、枕元の電気スタンドのスイッチの紐を引いて、Aの方を見たところ、自分でオッパイを揉んでいるようだった。。
「明るいのは恥ずかしいから」
と抱きついてくる。
「Sちゃんの綺麗な全部を見ながら・・・・Sちゃん下を見てよ・・・・」

結合部分がいやらしく光っているのが良くみえ、腰を動かすと、膣に挿入されている様は異様である。
Sも自発的に揺すってくるが、二本目となれば時間がかかってから、Sのピクピクなどで、やっと射精にこぎ付けそう。
「Sちゃんのここ 素晴らしいから、また出そうだよ」
「来てェ・・・・来てェ・・・また一緒だよ・・・・」
Sとの二回目だったが、思ったより射精量と時間が多いと感じた。
暫く座位で抱き合って余韻に浸っていたが、気になってAを見たところ、ウットリとした顔つきだった。
「Aちゃん Sちゃんもやっと、一人前のオンナになったよ こっちへ来てよ」

Sはビックリした為に、結合部が離れてしまって、胡坐をかいた状態だったた。
愚息は、ほんのりと朱色まみれの白濁の精液がついている。
「Sちゃん バージンだった証拠だよ」
Sの陰部はスッポリと空洞のようで、Sの愛液と精液が溜まっていて、ダラダラと流れ出している。
「Aにも見せてェ・・・・Sちゃん良かったねェ」
とジーッと観察。
Sがチリ紙で愚息を綺麗に拭こうとすると、
「Sちゃんダメ お口でお掃除しなさい Kさんにお礼しながら舐めなさい」
Sは、お恐るお恐る口を開いて咥えてくれて、亀頭を舐め舐めするのだった。

その後、三人はハダカの飯、俺を中心に川の字になって抱き合って寝ることにしたが、彼女達は俺の愚息を握って寝たいので一晩中、探り合いをしているようで、朝方やっと眠れることが出来た。
朝、八時頃に女中が朝食だと呼び起こしに来たようだったが、疲れていて気がつかず、三人三様に抱き合って眠りこけていたので、大声で、
「マア・・・お盛んですねえ・・・マア・・・お盛んですねえ・・・」
と叫んだので、跳ね起きたが、皆スポンポン。
「皆さん お疲れだったでしょう」
とからかわれる有様でした。
シミだらけの敷布を丸めて、さりげなく浴衣と一緒に・・・・・。

二日目の運転はAにお任せで、俺は助手席でAのお足を擦ったり、後部座席でSとキスしあったり、オッパイ揉み揉み三昧。
栄養剤・精力剤・媚薬剤・食料などの買い物をして、午後二時頃早々にラブホテルを探し、割り増し料金を払って入場。
三日目の午後三時頃までラブホテル、AとSと俺との3P三昧で、俺は仕舞いには空鉄砲の空砲、お互いの陰部は赤く摺り傷になる程でした。
帰路の運転は、AとSが交代でし、俺は後部座席でA・S交互にご奉仕をしたり、奉仕を受けたりで無事帰ることが出来ました。

休日明けに出社しても、何事も無かったような顔で、ニヤーとしてのすれ違い。
出社日の夕方、二人から同時に社内便で、
「月よりの使者が訪れましたので、ご安心下さい 旅行のお礼にお食事をしたいので、○○日(金曜日)午後7時 △○でお待ちしています 出来たらお車でいらして下さい」
と朗報があったが、AとSがデート日を違えての社内便だった。

勿論、-了承しました 楽しみにしていますーと返信の社内便を出した。
先に、Aと隣市でのラブホテル宿泊デート、Sとは同市の別ラブホテルでの宿泊デートで、共に二十四時間ラブホテルデートであった。
時には、3Pデートも計画実行され、その関係は一年半位続いた。

回数的にはSとの方が多かったが、数ヶ月違いで二人共寿退社で離れ離れになることになり、最後のお別れは別々宿泊デートであった。
勿論、安全日を知ってのデートで、生入れ中出しで名残を惜しんで注がれて夫々去っていった。

東北の寂れた温泉。

東北の寂れた温泉。
     
小さな湯船に一人で入っていると、
ショートカットで目の大きな美少女(S中?)とおじいさんの二人連れが。
     
女の子は、浴槽でお尻を振りながらバタ足したり、
湯船の縁をまたいで馬乗りになったり、
浴槽の横の床で、立て膝で座ってくつろいだり、もう、完全に無警戒。
胸は真っ平ら、ワレメはつるつる。お尻の穴はきれいなピンク。
     
おじいさんは鼻歌歌いながら、少し離れた洗い場で、洗髪&ひげ剃り。
その小さな湯船には、僕と女の子だけ。
     
僕はあたりをはばかること無く、フル勃起。
せっかくなので、湯船の縁に腰掛けて足を開き、
至近距離(1.5mくらい?)で股間を見せつけてあげた。
     
女の子は、僕の股間をちらちらと盗み見。
僕は何食わぬ顔で、タマをいじったり、サオをしごいたり。
たまに目が合うと、女の子は急に視線をそらしたりして、可愛い。
     
そのうち二人の間に、共犯者のような微妙な空気が流れ始め、
ついにはお互いの性器から目を離さないようになった。
     
おじいさんが湯船に入ってきたので、やむなく中断。
股間を隠して湯につかったけど、あと、もう少し時間があれば、
ワレメを凝視しながら射精していたかも。
ハンバート・ハンバートの法悦境。
     
最後に、二人が浴室を出て行くときに、
女の子はおじいさんよりも遅れて出て行った。
時間にして1分近く、浴室には僕と女の子の二人だけ。
     
女の子はおじいさんに「ちょっと待ってて」と声をかけながら、
僕と視線を絡めながら、体を拭いていました。
そして体を拭き終わった後、そのまま、プイッと出て行ってしまいました。

QRコード
QRコード
アクセスカウンター

    アーカイブ