萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

寝取り・寝取られ

本当に居るんだね。

ここでも良く見る寝取られ、
こんな馬鹿な事ある訳ないよな!
なんてずっと思ってた。
実際、俺の彼女が寝取られたらブチ切れる自信がある。

でも昨年の事、俺の高校時代の同級生のTに久しぶりで会った。

別に友人でもなく、大学も別だったから、そんなに嬉しくもなかったけど。

ただTは凄く感激してたのを覚えてる。
俺は???

Tは俺の事を友人だと思ってたみたいで凄い喜んでて、正直俺は若干引いてたかな。

まあこれは別に大した事ないし、
俺も話を合わせて盛り上がったかな?
Tとは居酒屋で偶然出会い、向こうから話し掛けられ、最初は解らなかったけど、
おー、お前か!
久しぶり!
って会話から一緒に飲む事になりました。

俺は独り身!
Tは結婚して1年目!
奥さんの写真見たけど、
かなり可愛い感じ!

最後は2人になって飲んでたけど、Tはかなり酔ってて色んな写真を見せて来たんです。

全部奥さんの写真!
かなり際どい写真もあり、
まずいんじゃねー!
みたいだったけど、

途中で意識も朦朧となって来た
Tのスマホを取り上げで確認すると、奥さんが寝てる時に服を脱がせて裸にしてイタズラしてる動画とか!

殆どそんな動画ばかり!
悪いけど俺のスマホに全部コピー!

日を改めて会った時に、

コピーしていいって言われたから全部コピーしたよ!

って言うと、少し悩んだ後に

実は俺の嫁が良い子なのが
気にいらない!

とか訳解らない事言い出して!
俺はさっぱり解らん!

結局、その日も酒を飲ませて本音を吐かせると

実はT、浮気してるらしい!
でも妻は真面目に主婦してる。
自分への負い目からか、妻にも何か負い目を感じて欲しい。

って訳解らない回答で。

で、俺が言ったのは、

じゃあ、奥さんが浮気する
とか?

するとTは静かに頷いた。
本当かよ?
奥さんが浮気して平気なの?

いや見知らぬ他人に取られる
のは抵抗ある。

それで俺に奥さんと浮気してくれ!

って言われて、
えっ!!

俺はいいけど、俺、その気になったら完全に自分の女にするから辞めた方がいいよ!

って警告したんです。

それでTも沈黙!
その場はそれで解散して、
まあ、あの時は酔った上での戯言だろう、って思ってた。

その後、またTから連絡があり、今回は奥さんも交えての飲み会をする事になり。

本気かよ!
俺は知らんぞ!

1件目は普通の居酒屋でT夫婦と俺が向かい合って酒を酌み交わし、2件目の飲み屋に行く頃には奥さんもかなり酔ってて、

そこは個室の飲み屋で、
Tは奥さんに、俺の相手する様に伝えてくたばってた!

多分振りだとは思うけど、
Tは奥側に横になってて、
俺と奥さんは手前の席に並んで2人で飲んでる感じでした。

奥さんもかなり酔ってる、と言うか泥酔状態で、太腿に手を置いても、

主人が居ますよ!

って笑ってるだけで大した抵抗は無かった。

奥さんは気付いてないけど、
Tはテーブルの下から見てる!

俺が奥さんの太腿を触ってるのも黙って見てた。

旦那は完全にグロッキーだか
ら大丈夫だよ!

って耳元で囁く次いでに耳に舌を這わせて軽く舐める!

その時、俺は奥さんの肩を抱いて太腿を擦りながらキスしてた。

店を出てTの家にタクシーで帰り、その頃には若干復活した振りのTと俺で奥さんを間に挟み抱える様に部屋に入る途中、

軽くTの肩を叩き、奥さんの尻の方に視線を誘導すると、
そこには奥さんの尻を乱暴にまさぐる俺の手があり、奥さんは全く抵抗してない。

少しづつスカートを捲り直接尻を触るのをTに見せる。

部屋に入るとTはダウンした振りをして俺が奥さんを寝室へ連れて行き、ベッドの上で服を脱がせて、結局全裸にしてからスマホで撮影。

ドアを見るとTが覗いてたけど気にせずに、正直奥さんは泥酔状態だったから多分バレないだろうとTを手招きして呼び、俺と奥さんのセックスを撮影させた。

生で挿入して中出し、精液が流れ出て来る様子を全部Tに撮影させて、最後は俺とTと裸の奥さんの3人で記念写真!

それは俺が持ってる!
実は奥さんも途中から気付いてたらしく最近はTにはやらせてないって言ってたな。

そりゃそうだろうな!

動画の1件で逆に俺に負い目が出来たTは、
結局俺に逆らえなくなって、
今日は出張だと言う事で俺のアパートに居る。

俺はT夫婦の寝室で奥さんにフェラされながらこれ書いてる!

Tは結局、何をしたかったのかさっぱり解らない!

まあ俺は良い彼女が出来たから良かったけど、これでTも嬉しいのかな?

奥さんと俺が愛し合ってる動画を見せてるけど、それが嬉しいのか?

うーん?

僕のEDを治すため、親友に妻の心まて゛奪わせることにした

「ゴメン……柔らかくなっちゃった」
僕は、中折れしてしまったペニスのことを謝った。
「仕方ないよ。疲れてるんだよ。……ちょっと、してみるね」
 妻の玲奈は、そう言って僕のペニスを舐め始めた。ちっちゃな舌が、カリ首や尿道口を刺激してくる。ぎこちないながらも、一生懸命という感じだ。

 玲奈は、なんとか僕を勃起させようと必死でフェラチオを続けてくれる。セクシーなランジェリー姿……胸もアソコもスリットから見えてしまっているような、下着としての機能を果たしていないランジェリーだ。そんなモノまで着て、なんとか僕を興奮させようとしてくれている。

 僕は、快感を感じながらも勃起しないペニスにもどかしい気持ちになっていた。玲奈とは、結婚して2年経つ。元々、僕はセックスが強い方ではなかった。でも、勃起はしていたし、セックスも回数は少ないながら普通に出来ていた。

 この1年くらい、途中で柔らかくなってしまうことが続き、最近では勃起自体もしづらくなってしまった。今日も、玲奈がセクシーなランジェリー姿で僕を興奮させながら、なんとか勃起させてくれた。でも、挿入して数分で中折れをしてしまった……。

 妻の玲奈は、小柄で華奢な感じの女性だ。僕の2歳下で、27歳。小柄で童顔なので、いまだに10代に見られることもある。胸が小さくて子供っぽい事が彼女のコンプレックスみたいだけど、僕は全然気にならない。

 むしろ、驚くほど可愛い顔をしている玲奈が、僕なんかと結婚してくれたことが奇跡だなと思っている。玲奈は、初対面の知人に驚かれるほど可愛い顔をしている。
「アイドルみたいだね。本当に可愛い」
 そんな風に言われることが多く、夫の僕としては誇らしい気持ちになったりする。

 そんな玲奈が、卑猥な下着姿でフェラチオをしてくれる……。男としては最高にシチュエーションのはずが、ペニスはさらに柔らかくなっていく……。

 僕は、ゴメンと謝ってフェラチオを止めさせた。
「ゴメンね、私が下手くそだからだよね……」
 玲奈は、申し訳なさそうに言う。正直、僕はセックスなんてなくても良いと思っている。玲奈と毎日過ごせるだけで、本当に楽しいし幸せだ。
 でも、玲奈はセックスにこだわる。性欲が強いというわけではない。愛の形として、当然セックスがあるものだという考え方みたいだ。

「きっと、すぐに良くなるよ。仕事、頑張りすぎなんだね」
 玲奈は、笑顔で慰めてくれる。でも、不満も文句も言わず、そんな風に慰めてくれることが、僕にとってプレッシャーにもなっていた。

 そんなある日、友人の雅治が遊びに来た。雅治は、高校からの友人で、今でも交流のある数少ない友人だ。陰キャグループに属していた僕とは違い、いつもみんなの中心にいるような明るく楽しい男だった。

 ルックスが抜群に良く、女の子にはすごくモテていた。でも、男友達とつるんでいる方が楽しいと思うタイプで、僕ともよく一緒に遊んでいた。

「ちょっと近くまで来たから。元気だった?」
 そんな風に言いながら、ウチに上がり込んでくる。3ヶ月ぶりくらいの訪問だ。彼は今、隣の県で暮らしている。車で1時間半程度の場所なので、そこまで遠いという感じでもない。

「こんばんは。ちょうど今ご飯出来たから、一緒にどうですか?」
 玲奈は、笑顔で彼に言う。玲奈は、人見知りなタイプだが、何度も遊びに来ている雅治にはすっかりと馴染んでいる。

「ありがとう! 玲奈ちゃん、今日も可愛いね。また若返った? そのうち、小学校に通い始めちゃうんじゃない?」
 軽口を飛ばしながら、雅治はリビングに入っていく。玲奈は、雅治の言葉に楽しそうに笑っている。玲奈が他の男と話をしているのを見るだけで、嫉妬心のようなものがうずくのを感じる。

 僕は、昔から寝取られ性癖のようなものを持っていた。アニメや漫画で、ライバルにヒロインが奪われそうになると、異様にドキドキしてしまうような感じだった。

 今も、楽しそうに雅治と話をする玲奈を見て、すごくドキドキしてしまっている。ただ、そんなことは少しも見せず、僕も楽しく会話を続けた。

 食事を始めると、
「相変わらず、美味しいねぇー」
 と、雅治は調子よく玲奈を褒める。玲奈は、嬉しそうにしている。こうやって二人を見ていると、美男美女でお似合いだとすら思ってしまう。

「ケイちゃん、どうしたの? 今日は静かだね」
 玲奈に言われて、僕はそんなことないよと微笑んだ。
 楽しい時間が過ぎていき、雅治は帰っていった。その夜、僕は無性に玲奈を抱きたくなった。かなり興奮してしまっていて、荒々しくキスをすると、玲奈は嬉しそうに舌を絡めてきてくれた。

 激しくキスを続け、剥ぎ取るように服を脱がせていく。小ぶりな胸を揉みしだきながら、興奮状態で乳首を舐め始めた。小さな胸、乳輪も乳首もすごく小さい。そして、色が薄いピンク色なので、より幼く見える。

 こんな風に責めていると、イケないことをしているような錯覚に陥りそうだ。
「ンッ、うぅ、ケイちゃん、気持ちいいよ」
 玲奈は、嬉しそうにあえぎ始めた。可愛らしい声で、控えめにあえぐ姿が、本当に健気でドキドキしてしまう。
 
 すると、玲奈が僕の股間をまさぐってきた。
「固い……ケイちゃん、すごく固いよ。……すぐ来て」
 玲奈は、恥ずかしそうに挿入をおねだりしてくれる。僕は、慌てて服を脱いで準備をする。玲奈も、嬉しそうにパジャマの下を脱いでくれた。

 ショーツ一枚になった玲奈は、恥ずかしそうな顔で僕を見つめている。僕は、彼女のショーツを脱がせていく。薄いヘア、そして、小さな陰唇。こんなところまで幼い印象だ。チラッと見えた膣口は、びっくりするほど濡れていた。

 いつも、こんな風になるっけ? と、考えてしまった。僕を興奮させるため、最近はこんな風に少し明るい照明の下にセックスをすることが増えた。でも、思い返してみても、玲奈のアソコがここまで濡れていた記憶がない。

 僕は、準備万端という感じの玲奈の膣に、そのまま挿入した。いつ子供が出来ても良いと思っているので、避妊はしていない。絡みついてくる膣のヒダの感触が生々しい。ゾワゾワッとするような快感を感じながら、僕は腰を振り始めた。いつになく、僕のペニスは固さを帯びている気がする。

「んっ、あっ、あっ、うぅ、気持ちいい。ケイちゃん、すごく固くなってるよ」
 玲奈は、控えめなあえぎ声をあげながら言う。僕は、彼女にキスをしながら腰を振り続けた。

 でも、急に雑念が入り始める。雅治と楽しい時間を過ごしたから、玲奈はこんなに濡れているのではないか? そう思った途端、心臓が壊れるかと思うくらいにドキドキし始めた。

 興奮した気持ちのまま腰を振る。玲奈は、可愛い顔を快感にとろけさせている。こんなにしっかりと勃起した状態で挿入できたのは、すごく久しぶりだ。でも、雅治のことを考えれば考えるほど、興奮する気持ちが増すのとは逆に、ペニスは柔らかくなっていった……。

「ゴメン……大丈夫かと思ったんだけど……」
 僕は、情けない気持ちで謝った。玲奈は、
「気持ちよかったよ。ケイちゃんの、すごく固くなってた。きっと、もうすぐ大丈夫になるよ。もう少しだね」
 と、優しく微笑んでくれた……。

 その夜、玲奈が寝た後にこっそりとオナニーをした。寝取られモノの同人誌をノートパソコンで読みながらした。セックスの時のEDがウソのように、勃起したまま射精まで行くとこが出来た。

 オナニーでは普通に射精まで出来ることで、セックスの時に柔らかくなるのは、何か心的なものなんだろうなと思った……。

 その後、同じようなことを繰り返した。雅治が遊びに来るたびに、玲奈を抱こうとした。でも、いつも途中で失速してしまう……それを3回繰り返した後、玲奈が、
「ケイちゃん……もしかして、寝取られ性癖なの?」
 と、顔を真っ赤にしながら聞いてきた。僕は、激しく動揺しながらも、どうして? と、聞いた。すると、
「……私も、色々調べたの。ケイちゃん、イヤだったら止めてね。恥ずかしいから、暗くするね」
 と、言い始めた。僕は、なんだろう? 何をするつもりだろう? と、かなり動揺してしまった。

 玲奈は、僕の乳首を舐め始めた。意外と普通のことが始まり、少し拍子抜けする。玲奈は、僕の乳首を舐め続けてくれる。快感は大きくなるが、ペニスは半立ち程度だ。

「ケイちゃん、さっき、雅治さんと話してて、ドキドキしちゃったの……」
 急にそんなことを言い始めた。僕は、どうしたんだろう? と、不思議な気持ちになった。
「……すごく楽しかった。男の人と話すのって、ほとんどないから……ときめいちゃった……」
 そんなことを言いながら、僕のペニスをしごき続ける。玲奈は、本当に恥ずかしそうで、探り探り話をしている。僕は、玲奈の告白に心臓が痛いほどドキドキし始めていた。

「雅治さんが来ると、嬉しいって思っちゃう。もっと、いっぱいお話ししたいなって……雅治さんが帰っちゃうと、寂しくなるんだ……。また会いたいなって……」
 そんなことを言い始めた。僕は、自分でも驚くほど興奮していた。
「ケイちゃん、来て……すごく固くなった」
 玲奈は、ペニスから手を離して仰向けで寝転がる。そして、脚を軽くM字に開いた。異様な興奮を感じながら、僕はすぐに覆い被さる。
「うぅっ、ケイちゃん、固いよ。すごく固くなってる」
 玲奈は、嬉しそうにうめく。僕は、嫉妬心に突き動かされるように腰を振り始めた。
「うぅ、あっ、ンッ、ケイちゃん、気持ちいいよ。好き、愛してるっ」
 玲奈は、感極まったような声で言う。いつもよりも、感じてくれているように思える。僕は、玲奈の告白を気にしながら腰を振る。啓介にときめいた……嫉妬で苦しくなる。

「あっ、ンッ、ケイちゃん、もっとっ。うぅ、気持ちいい。好き、変なこと言ってごめんね、ケイちゃん、愛してる」

母のマンコに精液溜めて父の見送りさせる

「お父さん起きてきちゃうから!そろそろ終わりにしないと見つかっちゃう!」
「これが最後の一回だから!受け止めて!」
キッチンで父の弁当作ってる母を後ろから犯して3回目の中出し。
「ふいー、今朝もたっぷり出た…」
「またこんなに中に出して…」
「好きでしょ?息子に中出しされるの」
「好きだけど朝から出しすぎよぉ、下着がグショグショになっちゃうわ」
文句を言いながら俺にキスして舌を絡めてくる母。
足音が聞こえて慌てて離れる。
「おはよう、今朝も弁当ありがとな」
「お仕事頑張ってくれるアナタのためだもん」
母は父の前では良き妻を演じる。
「お前も毎朝早起きだな」
「夜早く寝るから朝早く目が覚めちゃうんだよね」
母とSEXする為に早起きしてるなんて言えない。
父も朝食を済ませたので母と俺は玄関に見送りに行く。
「いってらっしゃい」
「行ってくるよ」
にこやかに家を出る父。
その後ろから笑顔で手を振る母。
母の背中に半分身体を隠してお尻を撫でながら父に手を振る俺。
玄関を閉めて鍵を掛けたら母を抱き寄せてキス。
「毎朝息子の精液をマンコに溜め込んで父さん見送るの楽しい?」
「匂いで気付かれないかとドキドキして興奮するの、お母さんの汁とあんたの精液で下着がもう凄い顔になっちゃってるわ」
「またチンポで栓してあげようか?」
「学校遅れるわよ?」
そう言いつつチンポ触ってくるから母も期待してるの隠す気ないな。
汚れた下着を脱がせたらニチャア…ってエロい音と匂いがした。
「いきなり入れても平気そうだね」
母の片脚を持って正面より少し横に身体をずらして挿入。
「ああ!気持ち良い!息子に犯されて喜んじゃう母親でごめんなさい!」
「何言ってるんだよ、そんな母さんだから好きになってSEXしてるんだろ?気にせず気持ち良くなって良いんだよ」
良い感じで腰を振ってたら母の携帯が鳴った。
誰かと思ったら父らしい。
忘れ物したから取りに戻るから玄関開けといてくれだってさ。
とんだ邪魔が入る…。
母を正面から犯すのはやめて玄関から辛うじて見えるダイニングの入り口に隠れて後ろから犯す。
父が慌てて玄関に入ってきて、靴箱の上に置き忘れてた鍵?を持って母に声を掛けてきた。
「ここにあったからすぐ行くよ!玄関の鍵宜しく!」
母がダイニングから顔だけ出して返事する。
「慌てて事故起こさないでね!いってらっしゃい!」
脱がされて後ろから犯されてるから顔しか出せないんだけどね。
父はそんな母に笑顔向けて出ていったそうだよ。
「良かったね、息子に犯されてる母さんに笑いかけてくれて」
「こんな格好で犯されてる私に笑顔向けるなんて…ゾクゾクしちゃったわ」
裸にされて後ろから抱きしめられて胸を揉まれながら犯されてるんだからね。
「父さんは自分の妻が息子に寝取られてるのにいつ気付くかな?」
「一生気付かないわよ」
「って事は一生俺は母さんとSEXできるね」
またたっぷりと中出ししてあげた。
「あはぁ…息子の精液で子宮が満たされるぅ…」
「母さんを喜ばせたチンポ綺麗に舐めてよ」
嬉しそうに舐めて咥える母。
「今日は買い物に出掛ける?」
「一昨日買い置きしたから大丈夫だと思うけど…」
「それじゃ顔にかけるから一日中そのまま過ごしてよ」
母に顔射して洗ったら拭き取るのを許さない。
「垂れちゃうからチンポで塗り伸ばしてぇ」
顔中にチンポで精液を塗り広げる。
「そのまま過ごすんだよ?誰か来ても落としたらダメだからね」
母が顔とマンコを精液で汚したまま全裸で玄関まで見送りに来てくれる。
「行ってきます」
「早く帰って来てね?いってらっしゃい」
帰宅してからまた犯してほしいんだろうね。
期待に応えて早く帰ろうと決めて登校する。

母と姉、二人を愛してしまった

自分が他人と違う感性を持ってるのは承知してるけど、批判される程のことだろうか?
実母と実姉を愛しているだけの話だぞ。
実際に肌を重ねているのはそんなに悪い事だろうか…。
俺が二人同時に愛して身体の関係を持っているのは母も姉も承知してるんだ。
それでいいと言ってくれてるのだから問題は無いのではないか?
父は俺達三人の関係は知らない。
これが批判される原因だろうか?
寝取られる方が悪くないか?
気付かないほど無関心なのが悪いだろう?
母も父には呆れ返っていて毎晩俺と姉の三人で寝てる。
父一人で寝室を使って寝て、朝になっても嫁が寝室に居ない事態を変だと感じない方がおかしいよな?
無関心の極みのような父が呑気に寝てる間に俺と母と姉は三人でお楽しみってわけさ。
母と姉は子供を欲しがっているので頑張っているけど、なかなか妊娠してくれないのが悩み。

募集記事を読みながら射精してしまうんです・・・・

ネットでみかける、単独男性からの募集記事を読みながら
無性に股間が熱くなってしまいます・・・・



●妻が他の男のセックスの虜になる、他の男の為に化粧して出でかけ、
抱かれている間も嫉妬に狂いながら帰りを待つ。

夫婦の様に何度も唇を重ねていちゃつき、
そして貴方の目の前で男と本気で愛し合い結ばれる。舌を絡め合い、
男の名前を呼びながら結婚指輪をはめた手で相手にしがみつき腰を振って
歓び大きなもので狂い、何度も激しく逝かされる姿を見せつけられて
嫉妬に苦しむ快感を楽しんでください。

そんな願望を現実に変えてみませんか。
嫉妬しながら愛し続ける事ができる、そんな思いのある貴方。
ぜひ、メールください。
色々話し合って思いを現実にしましょう。

都内在住、40後半、長身、細身の穏和な紳士です。



●真に寝取られたい、パートナーが四つん這いになり他の男に入れられ、
アンアン雌の泣き声をあげるのを聞きたい方。
他の男とデートしているパートナーを一人で嫉妬に狂いながら、
自慰をしながら待ちたい貴方。ぜひ、メールください。

もう、その気持ちは妄想でやめられなくなっている筈です。
一度きりの人世、自分の感情に正直に生きてみませんか。
そのお手伝いをさせていただきます。

都内会社員、40後半、176センチ、
細身で、過去に寝取りの経験は数人あります。
ぜひ、勇気を出してください。


●Mな旦那さん、どうでしょう。私が奥さんと仲良くSEXしてあげますよ。

世の中の奥さん達の中には、許されるものなら他人とSEXしてみて
気持ち良いって感じられるものならって思っているかもしれませんよ。
他人とというのは言葉としてはふさわしくないかもしれませんが、
気持ちのいいSEXをしたいってことなら、合いますかね。
奥さんには旦那の付き合いSEXでなく、自分のためのSEXをさせて
あげましょう。

貴男の寝取られ癖を告白して、貴男のせいにして楽しむ奥さんなんて
素晴らしいと思いませんか?
旦那さんの願望を叶えるフリをして、今まで以上に感じるメスになり
充実した時間を過ごすことで、気持ちもリフレッシュして、家庭での
奥さんはいつも笑顔。もうSEXでの不満は言われなくなるのです。
でもそんな風になってしまう奥さんを見て、寝取られの貴男は、嫉妬し
興奮する複雑な気持ちに陥るのです。

世間体では非常識な事でも夫婦で公認で秘密裏にできて、家庭も円満に
なれば、これほど良いものは無いでしょう。

平日の昼間、貴男が仕事をしている時に奥さんは私の上で腰を振って
いるんですよ。
それを撮影して、貴男の夜のオカズにしてもらっても構いません。
奥さんはどんどんイヤらしくなっていき、貴男はオナニーが凄く気持ち良くなる。
夫婦でお互いに違うことをしてエスカレートしていき、気持ち良く
なれるのであれば、最高じゃないですかね。

今まであまり感じなかったようなところでも、感じて性感帯になるように
してみたり、よく耳にする調教をしていき、感じやすい体にしていくことも
できると思います。
奥さんの体の変化を見ながら、色々と弄りながら、性感帯を見つけて
気持ちのいいことを体で覚えてもらいましょう。
あと要望で依頼されるのは、変態にして欲しい。って言われます。
どんな事をしたら変態かって人にもよるかと思いますが、アイテムを使ったり
異物挿入してみたり、奥さんならレズとかですかね。他にもあるでしょうが
痛いと汚いだけはやらないので、それぞれの感覚にあった変態を
楽しめば良いかと思います。

OKプレイ、NGプレイ、その他願望などなど、相談受け付けます。
ただし、自分の気持ちを奥さんに伝えられる人に限ります。
勝手にやって欲しいではダメです。奥さんに後ろめたさが出てしまい
体を開く事は無いでしょう。あくまで公認が望ましいです。

色々と書いてしまいましたが、選択肢は色々とあると思いますので
貴男の考えと私の考えで、上手い具合に合えば良い結果になると
思っています。

私は44歳で、普通に会社員です。都内でお逢いしたいですね。
私は寝取られたいM夫を嫉妬させ、興奮させるのが楽しみにしてます。
その次に奥さんに気持ち良くなってもらう事ですね。
私の快楽はその次くらいです。

興味有りましたら、M夫さんだけでなく、気持ち良くなりたい奥さんや
独り身の女性からも連絡待ってます。

いつでも連絡ください。よかったらメール交換でもして、奥さんを
この世界に導きましょう。


●今回は、単独の奥様、又はご夫婦の方で、
奥様がレイプ願望がある方等なかなか他人に言えないような性癖を
持たれている単独女性、人妻、ご夫婦の方、是非ご連 絡ください。
私どもはちょい悪な親父の集まりで、
性欲絶倫な45歳から50歳の親父の集まりです。
犯され願望の強い奥様を輪姦して、寝取って調教して、
妖艶なM女にしつけてお返しいたします。
多くの男の性処理肉便器化して犯しまくります。
ご主人とのSEXにはない奥様の姿を見てみたくありませんか?
その姿が、女性の一番美しい姿だと考えている者たちの集まりです。
ご連絡お待ちしております。



この男に妻を差し出し・・・・
翻弄され、支配され、精子を吐き出してもらう想像で・・・
ああああああ・・・

・・・同じような方、いらっしゃいますか?

。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

募集記事を読みながら射精してしまうんです・・・・

ネットでみかける、単独男性からの募集記事を読みながら
無性に股間が熱くなってしまいます・・・・

●妻が他の男のセックスの虜になる、他の男の為に化粧して出でかけ、
抱かれている間も嫉妬に狂いながら帰りを待つ。

夫婦の様に何度も唇を重ねていちゃつき、
そして貴方の目の前で男と本気で愛し合い結ばれる。舌を絡め合い、
男の名前を呼びながら結婚指輪をはめた手で相手にしがみつき腰を振って
歓び大きなもので狂い、何度も激しく逝かされる姿を見せつけられて
嫉妬に苦しむ快感を楽しんでください。

そんな願望を現実に変えてみませんか。
嫉妬しながら愛し続ける事ができる、そんな思いのある貴方。
ぜひ、メールください。
色々話し合って思いを現実にしましょう。

都内在住、40後半、長身、細身の穏和な紳士です。



●真に寝取られたい、パートナーが四つん這いになり他の男に入れられ、
アンアン雌の泣き声をあげるのを聞きたい方。
他の男とデートしているパートナーを一人で嫉妬に狂いながら、
自慰をしながら待ちたい貴方。ぜひ、メールください。

もう、その気持ちは妄想でやめられなくなっている筈です。
一度きりの人世、自分の感情に正直に生きてみませんか。
そのお手伝いをさせていただきます。

都内会社員、40後半、176センチ、
細身で、過去に寝取りの経験は数人あります。
ぜひ、勇気を出してください。


●Mな旦那さん、どうでしょう。私が奥さんと仲良くSEXしてあげますよ。

世の中の奥さん達の中には、許されるものなら他人とSEXしてみて
気持ち良いって感じられるものならって思っているかもしれませんよ。
他人とというのは言葉としてはふさわしくないかもしれませんが、
気持ちのいいSEXをしたいってことなら、合いますかね。
奥さんには旦那の付き合いSEXでなく、自分のためのSEXをさせて
あげましょう。

貴男の寝取られ癖を告白して、貴男のせいにして楽しむ奥さんなんて
素晴らしいと思いませんか?
旦那さんの願望を叶えるフリをして、今まで以上に感じるメスになり
充実した時間を過ごすことで、気持ちもリフレッシュして、家庭での
奥さんはいつも笑顔。もうSEXでの不満は言われなくなるのです。
でもそんな風になってしまう奥さんを見て、寝取られの貴男は、嫉妬し
興奮する複雑な気持ちに陥るのです。

世間体では非常識な事でも夫婦で公認で秘密裏にできて、家庭も円満に
なれば、これほど良いものは無いでしょう。

平日の昼間、貴男が仕事をしている時に奥さんは私の上で腰を振って
いるんですよ。
それを撮影して、貴男の夜のオカズにしてもらっても構いません。
奥さんはどんどんイヤらしくなっていき、貴男はオナニーが凄く気持ち良くなる。
夫婦でお互いに違うことをしてエスカレートしていき、気持ち良く
なれるのであれば、最高じゃないですかね。

今まであまり感じなかったようなところでも、感じて性感帯になるように
してみたり、よく耳にする調教をしていき、感じやすい体にしていくことも
できると思います。
奥さんの体の変化を見ながら、色々と弄りながら、性感帯を見つけて
気持ちのいいことを体で覚えてもらいましょう。
あと要望で依頼されるのは、変態にして欲しい。って言われます。
どんな事をしたら変態かって人にもよるかと思いますが、アイテムを使ったり
異物挿入してみたり、奥さんならレズとかですかね。他にもあるでしょうが
痛いと汚いだけはやらないので、それぞれの感覚にあった変態を
楽しめば良いかと思います。

OKプレイ、NGプレイ、その他願望などなど、相談受け付けます。
ただし、自分の気持ちを奥さんに伝えられる人に限ります。
勝手にやって欲しいではダメです。奥さんに後ろめたさが出てしまい
体を開く事は無いでしょう。あくまで公認が望ましいです。

色々と書いてしまいましたが、選択肢は色々とあると思いますので
貴男の考えと私の考えで、上手い具合に合えば良い結果になると
思っています。

私は44歳で、普通に会社員です。都内でお逢いしたいですね。
私は寝取られたいM夫を嫉妬させ、興奮させるのが楽しみにしてます。
その次に奥さんに気持ち良くなってもらう事ですね。
私の快楽はその次くらいです。

興味有りましたら、M夫さんだけでなく、気持ち良くなりたい奥さんや
独り身の女性からも連絡待ってます。

いつでも連絡ください。よかったらメール交換でもして、奥さんを
この世界に導きましょう。


●今回は、単独の奥様、又はご夫婦の方で、
奥様がレイプ願望がある方等なかなか他人に言えないような性癖を
持たれている単独女性、人妻、ご夫婦の方、是非ご連 絡ください。
私どもはちょい悪な親父の集まりで、
性欲絶倫な45歳から50歳の親父の集まりです。
犯され願望の強い奥様を輪姦して、寝取って調教して、
妖艶なM女にしつけてお返しいたします。
多くの男の性処理肉便器化して犯しまくります。
ご主人とのSEXにはない奥様の姿を見てみたくありませんか?
その姿が、女性の一番美しい姿だと考えている者たちの集まりです。
ご連絡お待ちしております。



この男に妻を差し出し・・・・
翻弄され、支配され、精子を吐き出してもらう想像で・・・
ああああああ・・・

・・・同じような方、いらっしゃいますか?


募集記事を読みながら射精してしまうんです・・・・

ネットでみかける、単独男性からの募集記事を読みながら
無性に股間が熱くなってしまいます・・・・

●妻が他の男のセックスの虜になる、他の男の為に化粧して出でかけ、
抱かれている間も嫉妬に狂いながら帰りを待つ。

夫婦の様に何度も唇を重ねていちゃつき、
そして貴方の目の前で男と本気で愛し合い結ばれる。舌を絡め合い、
男の名前を呼びながら結婚指輪をはめた手で相手にしがみつき腰を振って
歓び大きなもので狂い、何度も激しく逝かされる姿を見せつけられて
嫉妬に苦しむ快感を楽しんでください。

そんな願望を現実に変えてみませんか。
嫉妬しながら愛し続ける事ができる、そんな思いのある貴方。
ぜひ、メールください。
色々話し合って思いを現実にしましょう。

都内在住、40後半、長身、細身の穏和な紳士です。



●真に寝取られたい、パートナーが四つん這いになり他の男に入れられ、
アンアン雌の泣き声をあげるのを聞きたい方。
他の男とデートしているパートナーを一人で嫉妬に狂いながら、
自慰をしながら待ちたい貴方。ぜひ、メールください。

もう、その気持ちは妄想でやめられなくなっている筈です。
一度きりの人世、自分の感情に正直に生きてみませんか。
そのお手伝いをさせていただきます。

都内会社員、40後半、176センチ、
細身で、過去に寝取りの経験は数人あります。
ぜひ、勇気を出してください。


●Mな旦那さん、どうでしょう。私が奥さんと仲良くSEXしてあげますよ。

世の中の奥さん達の中には、許されるものなら他人とSEXしてみて
気持ち良いって感じられるものならって思っているかもしれませんよ。
他人とというのは言葉としてはふさわしくないかもしれませんが、
気持ちのいいSEXをしたいってことなら、合いますかね。
奥さんには旦那の付き合いSEXでなく、自分のためのSEXをさせて
あげましょう。

貴男の寝取られ癖を告白して、貴男のせいにして楽しむ奥さんなんて
素晴らしいと思いませんか?
旦那さんの願望を叶えるフリをして、今まで以上に感じるメスになり
充実した時間を過ごすことで、気持ちもリフレッシュして、家庭での
奥さんはいつも笑顔。もうSEXでの不満は言われなくなるのです。
でもそんな風になってしまう奥さんを見て、寝取られの貴男は、嫉妬し
興奮する複雑な気持ちに陥るのです。

世間体では非常識な事でも夫婦で公認で秘密裏にできて、家庭も円満に
なれば、これほど良いものは無いでしょう。

平日の昼間、貴男が仕事をしている時に奥さんは私の上で腰を振って
いるんですよ。
それを撮影して、貴男の夜のオカズにしてもらっても構いません。
奥さんはどんどんイヤらしくなっていき、貴男はオナニーが凄く気持ち良くなる。
夫婦でお互いに違うことをしてエスカレートしていき、気持ち良く
なれるのであれば、最高じゃないですかね。

今まであまり感じなかったようなところでも、感じて性感帯になるように
してみたり、よく耳にする調教をしていき、感じやすい体にしていくことも
できると思います。
奥さんの体の変化を見ながら、色々と弄りながら、性感帯を見つけて
気持ちのいいことを体で覚えてもらいましょう。
あと要望で依頼されるのは、変態にして欲しい。って言われます。
どんな事をしたら変態かって人にもよるかと思いますが、アイテムを使ったり
異物挿入してみたり、奥さんならレズとかですかね。他にもあるでしょうが
痛いと汚いだけはやらないので、それぞれの感覚にあった変態を
楽しめば良いかと思います。

OKプレイ、NGプレイ、その他願望などなど、相談受け付けます。
ただし、自分の気持ちを奥さんに伝えられる人に限ります。
勝手にやって欲しいではダメです。奥さんに後ろめたさが出てしまい
体を開く事は無いでしょう。あくまで公認が望ましいです。

色々と書いてしまいましたが、選択肢は色々とあると思いますので
貴男の考えと私の考えで、上手い具合に合えば良い結果になると
思っています。

私は44歳で、普通に会社員です。都内でお逢いしたいですね。
私は寝取られたいM夫を嫉妬させ、興奮させるのが楽しみにしてます。
その次に奥さんに気持ち良くなってもらう事ですね。
私の快楽はその次くらいです。

興味有りましたら、M夫さんだけでなく、気持ち良くなりたい奥さんや
独り身の女性からも連絡待ってます。

いつでも連絡ください。よかったらメール交換でもして、奥さんを
この世界に導きましょう。


●今回は、単独の奥様、又はご夫婦の方で、
奥様がレイプ願望がある方等なかなか他人に言えないような性癖を
持たれている単独女性、人妻、ご夫婦の方、是非ご連 絡ください。
私どもはちょい悪な親父の集まりで、
性欲絶倫な45歳から50歳の親父の集まりです。
犯され願望の強い奥様を輪姦して、寝取って調教して、
妖艶なM女にしつけてお返しいたします。
多くの男の性処理肉便器化して犯しまくります。
ご主人とのSEXにはない奥様の姿を見てみたくありませんか?
その姿が、女性の一番美しい姿だと考えている者たちの集まりです。
ご連絡お待ちしております。


この男に妻を差し出し・・・・
翻弄され、支配され、精子を吐き出してもらう想像で・・・
ああああああ・・・

・・・同じような方、いらっしゃいますか?


変態な先輩夫婦と3P

先輩は寝取られ願望と寝取らせ願望のある変態夫婦らしくて声を掛けられた。
「お前俺の嫁抱ける?」
「先輩の奥さんって前に写真見せてくれた方ですよね?めっちゃ良い女じゃないですか!」
「抱けそうだな、だったら今度家で3Pしないか?」
「混ぜて貰えるんですか?行きます行きます!」
「決まりだな、ピル飲ませるから中出しもして良いぞ」
「マジっすか!飲ませたりもオーケーですか?」
「ああ、寝とり寝取らせが好きでな、嫁を好きなように犯して良いから」
「いつですか?もし日があるなら溜めときますよ!」
「来週末辺りどうだ?」
「わかりました!それまで溜めとくんで必ず呼んでくださいよ!」
「おお!やる気に満ちてるな!」
久々に禁欲して溜めたから約束の2、3日前からムラムラしっぱなしだった。
「おう!しっかり溜めたか?今日の仕事終わりに来てもらうからな」
「いやー、長かったですよ!ここんところ毎日ムラムラしっぱなしで仕事中も勃起しちゃってましたよ」
「ははは!そんなに俺の嫁とやりたかったのか!」
「当たり前じゃないですか!もうめちゃくちゃに犯したくてしょうがないですよ!」
「俺もやるんだからな?嫁と2人きりにはさせないぞ?」
「わかってますって!先輩と一緒に奥さんをめちゃくちゃにするんでしょ?」
「わかってれば良いよ、もうすぐ終業時刻だからすぐに家に行くぞ」
「奥さんも準備して待ってるんですか?」
「ああ、めちゃくちゃ楽しみにしてたぞ」
「会ったらキスして良いですか?」
「おう!いきなり抱きしめてキスしてやれ!そういうの大好きだからな!」
タイムカード切って先輩の家までの距離がやたら長く感じる。
先輩がもうすぐ着くと連絡してから直ぐだったんだけど、玄関前で一旦止まって深呼吸。
「緊張してんのか?」
「先輩の前で奥さん犯すんですから緊張もしますよ」
「たぶん中で出迎えようと待ってるから早く入るぞ」
先輩が鍵を開けて玄関を開ける。
気合を入れて中に足を踏み入れたら奥さんが柔らかく微笑んで立ってた。
「いらっしゃい、良く来てくれたわね」
思わず見惚れたけど、今からこの人を犯せると思ったら自然と足が進んで奥さんを抱きしめて舌を絡めてた。
「むぐ…んふう…」
「はあ…旦那の前で他の男にキスされて喜んでるんですか?」
「強引なのは大好きよ、もっとして」
先輩の前でも遠慮なく求めてくる奥さん。
二人の世界を作って存分に舌を絡め合った。
奥さんはキスしながら股間を触ってくる。
俺も胸を揉んだ手を下げていき奥さんの股間を触った。
「おいおい、俺をそっちのけで始めるなよ」
先輩が奥さんを後ろから抱きしめて胸を揉んだり尻を撫でたりし始める。
「あなた…あなたもキスして…」
俺から唇を離して先輩の方へ振り向いてキスしてる。
舌の行き場が無くなったからしゃがんで奥さんのスカートに潜り込んで下着を脱がせてマンコを舐めた。
「あふう…この人凄いわね…あなたの前でも普通に私のオマンコ舐めてるわ…」
「お前に中出ししたり飲ませる為に溜めてきたらしいからな」
「嬉しいわ…めちゃくちゃにしてもらえるのね」
玄関から先に上がってないけどチンポを出した。
「これを奥さんに挿れる為に溜めましたよ、金玉空になるまで奥さんに出させてもらいます!」
「まあ!素敵なオチンポ!今すぐそれでオマンコめちゃくちゃにして欲しいわー!」
奥さんが俺のチンポを握ってスケベな顔をする。
「なんだよ、こんな所で始める気か?気が早いな」
「こんなエロい奥さん前にして我慢なんて出来ませんよ!早くめちゃくちゃに犯したいんです!」
「しょうがない奴だな、こいつもこう言ってるしお前もやりたいんだろ?やらせてやれよ」
「うふ…こんな場所で犯してくれるなんて良い人連れて来てくれたわね」
先輩も奥さんも許してくれて、奥さんがスカートと下着を床に落とした。
「前戯は要らないわ、直ぐにハメて」
先輩に抱きついて俺に尻を向けた。
「先輩、お先に失礼しますね」
「おう!たっぷり中に出してやれ」
前戯無しで一気に奥まで貫いた。
「んはあ!容赦なく奥まで!凄いわ!こんな人を待ってたのよ!激しく犯して!」
先輩を支えにしてるから遠慮なく腰を振って打ち付ける。
「凄い濡れてきましたね、ここまで吸い付くマンコは初めてですよ」
「そうだろう?俺とじゃ締まりは悪いけど他の男とだと興奮するらしいんだよ」
「先輩はここで咥えさせないんですか?」
「うーん…やるか!」
先輩は軽く悩んだ後チンポを出して奥さんに咥えさせた。
「うわ!また締め付けが強くなりましたよ!」
「2本のチンポに興奮してんのさ」
「上も下もハメられてこんなに締め付けるとか最高ですね!」
「だろ?奥に出されるの好きだから最後は思い切り突き入れて奥に出せよ?」
「わかりました!」先輩と二人して奥さんの口とマンコをガンガン突く。
そして先に先輩が喉奥で射精して、少し遅れて俺もマンコの奥に射精した。
「はは!先輩の奥さんに本当に中出ししてますよ!これピル飲んでなかったら絶対孕む量出てますよ!」
「溜めてきた甲斐があったか?」
「ええ!まだまだ出せますから孕ませるつもりで中出しさせてもらいますよ!」
「その意気だ!今日は頼んだぞ!」
「アナルは使えますか?」
「あまり使ってないけど使えるぞ」
「おお!だったらアナルも使わせてもらいますね!」
「なんだ、お前アナルも平気な口か」
「誰のでもって訳じゃないですけど、奥さんみたいな綺麗な女性ってとことん汚したくなるじゃないですか」
「マジでお前最高だな、こいつも今絶対喜んでるぞ」
「それでどうします?続きは別の部屋でやります?ここで続けます?」
「寝室に移動するぞ、マンコにハメたままついて来い」
先輩が口からチンポ抜いて先導してくれたから奥さんにハメたまま後をついて行く。
歩きながら全てを脱ぎ捨てていった。
奥さんの服も脱がせて後ろから胸を鷲掴みにする。
「ここだ…っておい!いつの間にそんな格好したんだよ!」
「へへ…歩きながら脱ぎ捨てました、奥さんの服も同じですよ」
「まったく…」
先輩が呆れながらも寝室のドアを開けてくれたので中に入ります。
大きなベッドが中央にあったので、直ぐに奥さんと共に乗って騎乗してもらいました。
腰を振りながら奥さんがこっち向きになって被さってきて、先輩がアナルに挿入します。
中で先輩のと俺のがぶつかり合います。
「こうして前後の穴を突いてやると簡単にイクんだよこいつ」
「次は俺にアナルに入れさせてくださいね」
「とりあえずこのまま中出しするまで続けるぞ」
先輩と俺はこうして一晩中奥さんを犯し続けた。
マンコもアナルも出し過ぎて入りきらない精子が吹き出してる。
白目剥いて失神した奥さんの口にも容赦なくチンポ突っ込んで先輩と交互に口に出したから溺れそうなくらい口の中に精子が溜まった。
それでも勃起が治らない俺は胸も使って顔射する。
「お前タフだなー、俺はもう限界だよ」
「先輩の分も俺がやりますから休んでて良いですよ」
「呆れた奴だ…少しはお前も休めよ?じゃあ俺は先に休ませてもらうぞ」
先輩が奥さんの隣で寝たので、奥さんを起こして口の中のを飲ませる。
「先輩寝ちゃったんで俺一人で頑張りますね」
「まだ続けられるなんて…信じられない体力ね…オマンコもアナルも壊れちゃうわ…」
「壊れるくらい犯すつもりで来ましたからね」
そこから奥さんと二人で楽しむ。
「どうですか?良かったら本気で俺に寝取られませんか?」
「それはどう言う意味かしら?」
「先輩に内緒で俺との子供産んでくださいよ、本気の子作りしましょうよ」
「うふふ…この人が連れて来ただけあるわね…いつも本気で寝取られたいと思ってたから良いわよ」
「先輩は寝取られ『プレイ』がしたいだけで本気で寝取らせるつもりは無いみたいですからね、でも奥さんは本気で寝取られたいタイプだってすぐに判りましたよ」
「貴方みたいな人を探してたのよ、後で私個人の連絡先教えるわね」
奥さんと個人的に連絡を取り合う約束をした。
オマンコから溢れる精子をチンポでかき出して、その分をまた中出しで補充する。
アナルも同じ。
顔と胸にもしつこくかけてドロドロにした。
「ふう…そろそろ俺も限界かな?奥さんは満足出来ました?」
「満足どころじゃないわよお…こんなに汚されたの初めてよ」
「これからは先輩に内緒で奥さんを汚してあげますよ」
「頼むわね」
「ええ、絶対に孕ませますから」
先輩と俺の間で奥さんを挟んで3人で寝たけど、奥さんは俺に抱きついて寝た。

風俗の体験入店について

ミツオさんは風俗店の体験入店について知りたいようですね。
要するに奥さんを相手を選べない売春婦に仕立て、寝取られ遊びをしたいのでしょう?

風俗嬢は誰もがエイズに罹り、性病に罹っている様に言っている人がいますが間違いです。売春婦が皆エイズに罹り性病持ちなら売春婦を買う男なんて居ませんよ。

奥さんを風俗嬢にするならソープ嬢をお勧めします。
ソープ嬢に対し嫌悪感や不潔感を持つ男も居るでしょうが、ソープ嬢だって精神的にも物理的にも不潔に感じる客も居るのです。
ソープ嬢は俗に言う売春婦の部類に入るから、買われてしまえば客の容姿や容貌に嫌悪感を感じてもどうする事が出来ないが、先ずお客さんを風呂に入れ、全身こまなく隅々まで丁寧にソープ洗いをするから、男に対する物理的な不潔感は無いと言います。

・・・と言っている、私の妻の体験をお話します。
私も妻を風俗嬢にして、寝取られ遊びをする願望を持っていました。
妻は私の友人や自分の知り合いの男達、それに会社の上司とは簡単に寝るのに・・『風俗嬢になってくれ。』と頼んでも承諾してくれませんでした。

私のしつこい粘り強い説得を1年続けると(色々な経緯は有りましたが)・・とうとう妻が風俗嬢に成る事を承諾してくれました。
だがどんな風俗嬢にさせるかが問題でした。
風俗誌を読み漁りネットで調べました。
最初は人妻専門のデリヘル譲に・・と思いましたが、店外のホテルに派遣されての行為は危険で怖いものが有りそうで止めました。

結局はソープランドのソープ嬢が店内勤務で無難な様な気がして、コンパニオン募集の中に『体験入店OK』と書いて有った店を選び、妻に電話を掛けさせました。

ソープランドに勤める者に素人は少ないと思いますが、電話の対応は丁寧でした。
妻が『人妻で初めての経験だ。・・夫も承知をしている。』と正直に話し、風俗嬢になる切っ掛けは?と聞かれたから『借金の返済。』とこれは嘘を付きました。
まさか・・『夫の願望だ。』なんては言えないでしょう。

相手から『喫茶店で話をしよう。』と言われ『旦那が知っているなら一緒に来て話しを聞いても良い。』と言われました。

私は迷いましたが、妻一人で行かせました。
喫茶店でも紳士的な対応だったらしく『無理はするな! 良く考えろ! 嫌なら直ぐに止めろ!』そんな風に言われ、色々システムの説明を受け、『体験入店をするなら良く考えて午後5時に店の近くから電話を入れろ。』と言われらしいのです。

体験入店はどんな事をするか?・・それくらいは誰にでも分かるでしょう。ただソープ嬢の仕事の見学をして帰って来る。・・そんな体験入店なんてあるはずがありません。

私は迷いましたが、それでも店の近くまで付いて行き電話を掛けさせました。
迎えに来たのは少し派手な格好をした若い女でした。
その女に連れられ通用門から妻が店内に消えると、流石に後悔をしましたが、その後悔も直ぐに消え強烈な興奮を覚えました。

妻は午前0時過ぎに帰って来ました。
帰って来た妻は少し上気している様に見えました。
『どうだった?・・客は取ったのか?』
私は一番気に成る事を聞くと
『・・・二人。』
恥ずかしそうに頷き、そう答えました。
その時の私の得た興奮はどう書き表せば良いか分かりません。とにかく体が爆発しそうなほどの興奮と快感を得ました。

妻が言う体験入店は・・・通用門から店に入ると事務室に連れて行かれたそうなのです。
事務室で昼間会った男が待っていて、コーヒーを飲みながら、妻に『体験入店をする。』意志を確認すると、迎えに来た女がユニホームを持って来て色々と説明を受けたそうなのです。

説明と言ってもプレイルームの使い方や雇用システムを簡単に教えてもらっただけで、他のホステス達とは顔を合す事も無く、超ビキニのユニホームに着替えその上にバスローブを着て、後はプレイルームで待機をしていたそうなのです。

プレイルームで待機して30分ほどすると卓上の電話が鳴り『今から男が行く。』と言う連絡が有り、直ぐ男が現れたのだそうです。
見た目に40才くらいの紳士風の男でちょっと安心したらしいのですが、裸になると背中に龍の刺青が彫ってあり、その男からソープ嬢の手ほどきを受けたと言いました。

超ビキニを着ているのに、全裸に成るのが恥ずかしく戸惑っていると
「淫売は裸が制服だろう?・・買われたら肉体は客の物だ!」
そうハッキリと言われるとなぜか落ち着き、心が決まったと言いました。

多分、俗に言う竿師と言う男だろうと思うのですが、その男から客の身体の洗い方を教わり、マットレスの使い方から、手と口の使い方、それにソープ嬢の心の持ち方まで教えられたと言います。

勿論 『本番は厳禁だ!』と言う話が終わると、マッサージ台に寝かされ『客にはコンドームを必ず着けろ。』と言ったのに、生出しされたと言いました。

その手ほどきは、約二時間ほど掛かったそうなのですが、その男に抱かれた妻は数回アクメに達したと白状しました。

その手ほどきが終わると、男から教えられた通りにビデで丁寧に洗浄して待っていると、直ぐにまた電話が鳴ったと言います。

今度は若い男だが遊び人風で、場馴れをしている様に感じたと言いました。

無理矢理口で過激なサービスをさせられ、濃厚なキスはされるわ・・乳房を散々揉まれ、体中を弄くり回され、それも90分コースを30分延長して買われ、三回も体の中に生で放出されたと言いました。

三人目は加齢臭の強い初老の男で、なかなか勃起せず口を使って勃起させ、どうにか時間内に射精はさせたと言いました。

こんな風に体験入店した妻は今、金曜日の夜にソープ嬢をしています。
もうあれから半年が経ち、馴染客も数人付き、避妊リングを入れ気に入った客には生出しを許しキスをさせる。プロらしくない風俗嬢に成っているのです。

私は妻を一度買ったみた事が有るのです。勿論、ソープ嬢の妻をです。
ソープランドに行き、妻をソープ嬢として買って抱いてみると、女房とは違う娼婦が居ました。
もう60人近くの男を経験した肉体は淫乱だが絶品で、性技は巧みで肉体が抜群に良いから、馴染客が直ぐに付いた理由が分かる気がしました。


妻は今31才・・ソープランドのホームページには顔写真が載っています。

顔写真は妻だと思って見れば妻だと分かるが微妙な写し方で、その下に27才・チエと紹介されていますが、後1年ほどは続けさせ、200人ほどの男を経験させたいと思っているのです。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

父さんが俺の嫁と不倫してたので俺も母さんと不倫した

あの日は偶々体調崩して早く家に帰ったんだ…。
そうしたら嫁の喘ぎ声ととうさんが言葉攻めしてるのが聴こえてくる。
「どうだ?ここが良いんだろう?息子のチンポじゃここまで届かんだろう?」
「ああー!お義父さんのチンポ凄く良い!奥まで届いて夫のより全然良いですー!」
「そうだろうそうだろう、息子より俺の子供を孕みたいか?」
「お義父さんの子供孕みたいです!」
「ふふふ…それなら孕ませてやるからな?しっかり子宮で受け止めろ!」
ショックは大きかったけど不倫の証拠として一部始終を携帯で撮影。
これを元に弁護士雇って離婚に向けて動こうとしたけど、単に離婚して慰謝料請求するだけじゃ腹の虫が収まらない。
そこで父さんにも地獄を見てもらおうとパート勤めの母さんの職場まで行き外で待った。
母さんは俺がこんなに早く仕事から帰ってきてて迎えに来た事に驚いてる。
「母さんに話があるんだけど他人に聞かせられない話だから防音がしっかりしてて2人きりになれる場所に行こう」
そう言って母さんとラブホに向かった。
部屋に入り撮影した動画を見せる。
母さんは父さんに裏切られたショックと、息子の嫁を寝取って子供まで作ろうとする鬼畜さに憤慨してた。
「俺はこれを証拠に嫁とは離婚するつもりだ、弁護士も雇おうと思ってるけど母さんはどうする?」
「こんな人と夫婦でなんていられないわ!お母さんも離婚します!」
「じゃあこれ母さんにも送るから証拠として使って」
「ごめんなさい…まさかお父さんがこんな人だったなんて…どうりで同居を強く勧めるはずよ」
泣き出してしまった母さんを優しく抱きしめた。
「母さんが責任を感じる必要なんて無いよ、父さんと嫁がクズだっただけさ」
そう言ってもまだ責任を感じて泣き続ける母さんに俺を見るように言ってキスした。
「もう泣き止んで、母さんは笑ってる方が素敵だよ」
「もう一度キスして…」
驚いた顔してたけど、俺の言葉を受けてまたキスしたがる母さんにキスした。
お互いに強く抱きしめ合って激しく舌を絡ませる。
「裏切られた者同士の私達も慰め合わない?」
「良いの?」
「吹っ切るためにも必要だと思うの」
場所がラブホだけに気持ちの切り替えはすぐに済んだ。
服を脱がせ合って一緒に風呂に入り身体を触り合って何度も舌を絡め合う。
「全て忘れたいからスキンは着けないで…」
「ああ、母さんの中に全部出すよ」
風呂で咥えさせてからベッドで舐め合い、そのままSEXする。
実の母親を寝取り、俺と母さんも不倫関係になってしまった。
「お父さんのよりずっと気持ち良いわ、優しいSEXするのね」
「そう?嫁は俺のじゃ物足りないらしいけど…」
「奥に届くとか激しくするのを喜ぶ女ばかりじゃないって事よ、お母さんはあんたのチンポの方が好きよ?SEXも優しくて凄く気持ち良いわ」
「俺は母さんと結婚すべきだったのかもね」
「うふふ…お母さんもあんたと再婚しようかしら」
「母さんの中が気持ち良すぎてもう出そう」
「良いのよ、そのまま中に出して…お母さんもまだ子供産めるんだから孕ませてよ」
「わかった、俺と母さんの子供作ろう」
父さんと嫁に対抗して母さんと子供を作ろうと本気で考えて中に出す。
「息子に愛されるのって素敵ね、もう離れたくない…」
「お互いに離婚したら二人で暮らそう、それで子供作って幸せな家庭を作り直そう」
「息子からプロポーズされちゃった…こんなに嬉しいなんて思わなかったわ、お母さんを幸せにしてね?」
「嬉し泣き以外では泣かせないよ、いつでも母さんには笑って過ごしてもらえるよう頑張る」
「優しくて最高の息子ね、離婚に向けてお互い頑張りましょうね」
ホテルの休憩時間を目一杯使って二回戦。
ホテルを出たらその足で弁護士事務所を何件か回って離婚に強い人を雇った。
決定的な証拠があるから問題無しと言われて、すぐに動きますか?とまで言ってくれたので弁護士連れて役所で離婚届を貰って帰宅。
父さんと嫁は何食わぬ顔してたけど、弁護士連れて来たと言ったら動揺しだした。
証拠をコピーした動画をパソコンで流して離婚届に記入させ、俺と母さんからそれぞれに慰謝料請求。
弁護士が父さんと嫁の戯言を一刀両断してくれて、不服なら裁判しますか?の一言で撃沈。
二人には家から出て行く誓約書を書かせ、慰謝料も一括払いで土地・家は母さんに譲る事で財産分与は終わり。
嫁の両親にも内容証明送る事にして、先にこの場で電話して伝えておいた。
ご両親は娘がそんなことするなんて信じられないと喚いていたけど、その証拠も内容証明で送ると言って黙らせる。
三日以内に出て行けと言って二人に約束させた。
行く宛も無い二人は恐らくビジホにでも泊まってアパート探してもするだろうな。
三日後には父さんの私物はコンテナ倉庫を借りてそこに、嫁の私物は嫁実家に送ったらしい。
嫁実家からは内容証明で届いた顛末と証拠動画を見たご両親が土下座しに家まで来たよ。
今後一切俺と関わらないでくれと言って帰らせたら母さんとの幸せな二人暮らしの始まりだ。

QRコード
QRコード
アクセスカウンター

    アーカイブ