萌え体験談

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寝取り・寝取られ

年上の妻の親友が教えてくれた、妻の本当の姿

 妻のまさみと、結婚して4年経った。息子も3歳になり、可愛い盛りだ。幸せな日々で、何も文句はないと思っている。
 まさみは32歳になり、そろそろ目尻のシワも多少目立ってきた。ただ、高校大学とバレーボール部で頑張っていて、今も家での軽い筋トレは欠かせないので、身体はとても若々しい。
 Gカップある胸も、まださほど垂れているとは思わないし、ウェストもくびれがある。太ももだけは太目だが、筋肉で太いという感じだ。

 3つ年下の僕は、尻に敷かれている日々だが、もともと性格的にその方が落ち着くので問題はないと思っている。そして、僕が一番嬉しいと思っているのが、子供が産まれても、まさみがけっこう頻繁にセックスのお誘いをしてくれることだ。
 出産を機にセックスレスになるパターンは多いと聞くので、僕は恵まれているなと思う。

「優人、今日はどうする? 疲れてる?」
 まさみは、夕食の時に少しはにかむように聞いてきた。どちらかというと男勝りで、ちょっと怖いくらいのまさみが、こんな風に照れてる姿は可愛いと思ってしまう。
 僕は、もちろん疲れていないから大丈夫と答えた。
「じゃあ、先にナオくん寝かしつけといて」
 まさみは、嬉しそうに言った。そして、食事を続ける。でも、セックスが確定した後でまさみのことを見ると、その大きな胸や太い太ももを見てしまう。
 何気ない部屋着だし、エプロンもつけている。それでも、凄くセクシーに見える。ユサユサ揺れる胸……ブラはしていない? 僕は、すでに勃起してしまっていた。

 息子と風呂に入り、ベビーベッドに寝かしつける。すくすく成長していく姿を見ると、本当に愛おしいと思う。遊び疲れていたのか、息子はあっという間に寝た。
 僕は、ベッドに寝転がってまさみを待った。まさみは、昔はもしかしたらちょっとヤンチャだったかもしれない。見せてもらった昔の写真は、髪も茶色っぽかったし、服装もギャルっぽいと言うよりは少しヤンキー臭いと思った。

 一体、どんな高校時代を送っていたのだろう? 男性関係も派手だったのだろうか? まさみは、昔の男関係のことはあまり話してくれない。
 付き合っていた男性のことを、少しだけ教えてくれた程度だ。1つ上の先輩で、バスケットボール部。でも、数ヶ月で自然消滅したという話だった。

 そんなことをつらつらと考えていると、ドアが開いてまさみが入ってきた。まさみは、全裸だ。これはいつものことだ。どうせ脱ぐので、最初から裸の方が早いという理由だ。
 正直、情緒がないと思ってしまうが、歩くたびにユサユサ揺れる胸を見ていると、興奮が一気に高まる。
 まさみは、ベッドに上がると抱きついてキスをしてきた。すでに息遣いも荒くなっていて、興奮しているのがわかる。まさみの舌が、僕の口内をかき混ぜる。歯茎まで舐めたり、舌を吸ったりもしてくる。
 まさみのキスは、とても情熱的で上手だと思う。一体、誰に仕込まれたのだろう? そんなことを想像して嫉妬してしまう。
 僕は、昔から嫉妬深い方だ。でも、嫉妬深いだけではなく、興奮もしてしまうタイプだ。今どきはメジャーになった言葉だが、寝取られ性癖だと思う。
 もちろん、実行に移すことはないし、それを告白するつもりもない。あくまで、こっそりとするオナニーの時のおかず探しに、そういうジャンルを漁る程度だ。

 まさみは、キスをしながら僕のペニスをまさぐってきた。指が絡みつくように巻き付き、カリ首を巧みに責めてくれる。こんな事からも、昔の男性経験を想像してしまう。
「もうカチカチだね。良いよ、来て」
 まさみは、うわずった声で言う。僕は、もっと愛撫とかしてまさみを感じさせたいと思っている。でも、まさみは焦れたように仰向けで寝転がり、脚を拡げて僕を見つめる。
 早く入れろとせかしているような目つきだ。もっと色々としたいなと思いながらも、まさみの妖艶な身体を見て我慢しきれなくなり、慌ててコンドームを装着して挿入した。

「ンッ、うぅ、固い。カチカチ」
 まさみは、嬉しそうに声を漏らす。僕も、すごく気持ちいいと言いながら腰を動かし始めた。まさみの膣は、とにかくキツキツだ。まるで、手で握られているように締め付けてくる。
 脚の筋肉が多いので、締まりも良いのかもしれない。まさみは、気持ちよさそうな顔であえぐ。いつも尻に敷かれているので、まさみを感じさせているということが本当に嬉しい。

 僕は、夢中で腰を振りながら彼女にキスをした。すぐに絡みついてくる舌……一気に快感が倍増する。キスをしながらのセックスは、本当に特別だと思う。
 すると、まさみは密着した身体の隙間に指を滑り込ませ、僕の乳首を触り始めた。思わずうめいてしまうくらいに、快感が大きい。

 まさみは、舌を絡めながら乳首を触ってくれる。僕は、早くももう限界だ……それでもなんとか、射精を紛らせながら腰を動かす。でも、腰の動きはゆっくりになってしまう。
 早く動かしたら、あっけなく射精してしまいそうだ。僕は、ペニスが小ぶりで仮性包茎だ。そのせいか、早漏だと思う。いつも、3分も保たずに射精をしてしまう。
 今使っているコンドームは、流行の薄々タイプではなく、しっかりとした厚みがあるタイプだ。早漏の男性が使うために、あえて厚くしている商品だ。

 それなのに、僕は射精を必死で堪えている。まさみは、滑らかな指遣いで僕の乳首を触り続ける。情けなさを感じながらも、もう限界だと告げた。
「まだダメ。もっとして。ほら、もっと気持ちよくして」
 まさみは、そんなリクエストをしてくる。でも、そんな風に言いながらも、僕の乳首への刺激は止めていない。膣の締まりも強烈だし、両脚を絡みつかせるように僕の身体に巻き付けている。
 僕は、スパートをかけた。イク寸前だが、まさみを感じさせたい一心でメチャクチャに腰を動かした。
「うぅあっ、あっ、そう、凄いっ、気持ちいい。もっと激しくて良いからっ!」
 まさみは、いつもにないリアクションだ。本当に感じているようなあえぎ方をしている。

 僕は、まさみを感じさせていることに嬉しくなりながら、あっけなく射精を始めた。
「あっ、出た? 出ちゃったの?」
 まさみは、とろけきった顔から真顔に戻った。そして、僕のペニスからコンドームを外した。それを縛って処理をするまさみは、いつもの怖い感じは消えていて、牝という顔になっている。
 そして、まさみはペニスをくわえてくれた。射精直後のペニスを、清めるように丁寧にしてくれる。いつも尻に敷かれているだけに、こんなふうにお掃除フェラをしてもらうと心の底から嬉しい。

「よし……復活した。ほら、ゴムつけてもう一回!」
 まさみは、そう言ってコンドームを手渡してきた。僕は、疲れを感じながらもすぐに言うとおりにした……。

 セックスは大変な部分もあるが、それも贅沢な悩みだと思っている。このままずっと幸せが続くといいなと思っていた。そんなある日、まさみの昔のチームメイトが遊びに来た。
 エリカさんは、まさみと同じ32歳だ。でも、まだ結婚はしていなくて、ギャルっぽいルックスだ。身長が175センチあるので、170センチの僕よりも大きい。まさみも170センチなので、それよりも大きいということになる。

 背の高い女性は、本当にかっこいい。僕は、高身長フェチかもしれない。寝取られ性癖で、高身長フェチ……自分でも、性癖が渋滞気味だと思う。

「まさみ、なんか落ち着いた? 地味な感じになったね」
 まさみを見て、そんな言葉をかけるエリカさん。
「エリカが落ち着かなさすぎるだけだろ?」
 まさみは、苦笑いしながら言う。たしかに、かなり茶色い髪にギャルっぽいメイク、ホットパンツも尻肉が見えそうなくらい短い。ヘソの見えているキャミソールも、派手派手という感じだ。

「お邪魔します。パパさん、優しそうじゃん」
エリカさんは、そんな事を言ってくれる。社交辞令にしても、嬉しくなってしまった。
「なに鼻の下伸ばしてるんだよ。社交辞令だよ。エリカは、可愛い系が好きなんだから」
 まさみにそんなふうに言われてしまった。でも、楽しい雰囲気だ。目の保養になると思いながら、チラチラとエリカさんを見てしまう。

 飲み始めると、エリカさんは酒豪だった。まさみも強いほうだけど、更にすごかった。
「エリカは、今は恋人いないの?」
 まさみが質問すると、
「恋人はいないかな。ペットはいるけど」
 エリカさんは、真面目なのかふざけているのかわからない口ぶりだ。
「へぇ、可愛い子?」
「もちろん」
 そんな会話を続ける二人。

「まさみは、どうなの? パパさんで満足してるの?」
「な、なに言ってんだよ。馬鹿じゃないの」
 動揺するまさみ。僕は、ドキドキし始めていた。まさみの過去がわかる? そんな期待と不安を感じる。
「パパさん、優しそうだからさ。まさみ、キャラと違ってドMじゃん」
「ふざけんなって。余計なことは言わなくてもいいんだよ」
 まさみは、キレ気味ながらも動揺している。意外な言葉に、ビックリしてしまった。ドSのイメージのまさみが、逆にドM? まさかと思ってしまう。

「なに、もうそういうのはしてないの? パパさんじゃ、Sなことはしそうにないもんね」
 エリカさんは、ニヤけている。何となく、僕を挑発しているような雰囲気もある。
「そんなのしないよ。普通にしてるだけだから」
「へぇ、満足してるんだ。あのまさみがねぇ」
 エリカさんは、含みをもたせる言い方だ。もう、まさみの過去が気になって仕方ない。

「はいはい。適当なことばっかり言ってるなよ」
 まさみは、話をそらそうとする。そして、そんなやり取りが続きながら、飲み続けていく二人。まさみは、かなり酔っているなと思うくらいになってきた。
「パパさんは、興味ないの? まさみの付き合ってた相手が、どんなのだったかとか」
 エリカさんは、あれだけ飲んだのにまだ落ち着いている。僕は、興味あると答えた。まさみは、苦笑いをしている。酔っていて、ろれつが回らないのかもしれない。

「私だよ。まさみと付き合ってたんだ」
「な、なに言ってんの」
 まさみは、動揺している。かなり動揺している。すると、エリカさんはまさみを抱きしめてキスをした。慌てるまさみ……でも、エリカさんは舌まで差し込んでキスをし始めた。
 まさみは、体をよじろうとする。でも、力が入らないみたいだ。エリカさんは、ふざけたキスではない。ガチのキスをしている。

年上の嫁を寝取ってもらうために、友人のアレを型取ってテ゛ィルト゛を作った

自分には、きっかけは忘れたが寝取られ性癖がある。いつの頃からかも定かではないが、大学生の頃にはそんな性癖に気がついていたと思う。

でも、歴代の彼女達には言えず、妄想の中だけで終わっていた。そんな性癖があっても、いざ実際に自分の彼女を他人に抱かせるのは、かなりハードルが高いと思う。

社会人になり、嫁の美冬と結婚し、すぐに子供も出来てセックスの回数が減り、寝取られ性癖のことも忘れていた頃、久しぶりに大学の頃の友人と再会した。

友人の秋雄は、37歳になった今でもまだ結婚をしておらず、お腹も出てきた私とは違い、若々しいままの姿だ。
「へぇ、上手く行ってるんだな。社会人2年目で結婚するとか、マジかよって思ったけどな。考えるよりも行動って事か」
秋雄は、感心したように言う。確かに、自分でも思いきったなと思う。でも、当時共働きだったこともあり、結婚してもなんとかなると思っていた。まさか、避妊に失敗してすぐに子供が出来るとは想定していなかった……。
でも、子供は可愛いし、嫁も良い嫁だと思う。美冬は、正直美人でもないし、可愛らしいという感じでもない。でも、愛嬌があるタイプで、意外にモテる。
ただ、ルックス的にはそれほどではなくても、身体は100点だと思う。服の上からでもハッキリとわかる巨乳に、スラッと伸びた足。むっちりしているようで、意外にくびれてたウェスト。本当に、フェロモンが溢れているような感じがする。

秋雄との話は、昔話から近況報告のようになる。秋雄は、相変わらず遊びまくっているそうだ。いわゆる、出会い系サイトで遊んでいるとのことだ。
「最近、人妻がヤバいぜ。お前も、嫁さんのことちゃんと見てないとヤバいぞ」
秋雄は、脅すようにそんな事を言う。私は、ウチに限ってそれは心配ないと言った。
「甘いなぁ。マジで最近の人妻は、貞操観念ないからな。しかも、罪悪感がないから、全然バレないみたいだし」
そんな風に脅す彼。でも、私は彼と話をしながら、忘れていた寝取られ性癖のことを思い出していた。

そして、ふと、秋雄にその話をしてみた。
「おっ、マジか。お前も寝取られ性癖なんだな」
秋雄は、そんなに驚いた感じはない。秋雄のリアクションのことを聞くと、
「最近、メチャクチャ多いんだよ。出会い系とかで、旦那がメッセージ送ってくるんだよ! 嫁を寝取ってくれとか言って」
と、あきれたように言う彼。私は、そういう時、どうするんだと聞いてみた。すると、彼はあっさりと、旦那の前で奥さんをヒィヒィ言わせてると答えた。

「あいつら、嫁さんが感じれば感じるほど、興奮するんだよ」
少し小馬鹿にしたように言う彼。寝取り側の彼にしてみれば、寝取られて喜ぶ男なんて信じられないのかもしれない。
そんな話をいくつか聞いているうちに、私は願望が限りなく大きくなっていくのを感じた。そして、嫁に寝取られプレイを同意させるには、どうしたらいいのかとアイデアを尋ねた。

「マジでするつもりか? 後悔しないか?」
心配そうに聞く彼に、私は後悔なんてしないと告げた。
「そっか。まぁ、普通はそんな事言い出したら、嫁さんに離婚だって言われるわな。だから、徐々に慣らしていくしかないだろ」
彼は、そんな事を言う。私が詳しく聞くと、彼は細かく説明を始めた。彼が言うには、大人のオモチャを使って慣らしていくのが良いそうだ。
本物と違って、あり得ないほどカリ首が張り出ていたり、人体ではあり得ないくらい固かったりするので、最初は抵抗感があってもすぐに夢中になるそうだ。

「でも、オモチャに夢中になったって、寝取られプレイに同意させるのは難しいんじゃないの?」
私は、そんな疑問を口にした。すると、彼は得意気に、
「平気だって。俺のが、オモチャ以上にすごいから。一回オモチャに夢中になった女は、より強烈な快感を求めるもんだからさ」
と、説明をする。私が、そんなにすごいのかと聞くと、
「まぁな。ちなみに、たまたま今日は持ってるけど、コレが俺ので型取りしたディルドだよ」
と、カバンの中を見せてきた。周りに見えないようにコソコソとだが、カバンの中はよく見えた。

そこには、リアルなペニスが入っていた。血管がうねるところや、微妙に右曲りで反っているところまで再現されている。色こそ、少し濃すぎる気がするが、パッと見本物に見えてしまう。
「コレ、本当にお前ので型取りしたの? いくら何でも大きすぎるだろ』
私は、そんな事を言っていた。それは、あまりにも大きくて太いサイズだったからだ。黒人並とでもいえば良いのだろうか? 私の3倍はありそうなサイズだ。
それに、よく見ると、カリ首が張り出しすぎていてコブラみたいだ。

「いや、マジだって。見せても良いんだけど、ここじゃな。トイレ行くか?」
彼はそんな風に言う。私は、好奇心に釣られて、彼とトイレに行った。そして、小便器でおしっこをするような振りをする。すると、確かに彼のペニスは規格外の大きさだった。さすがに勃起はしていないが、それでも十分にわかるほどの大きさだ。

「お前って、外国の血が入ってるんだっけ?」
思わず聞いた私に、
「いや、入ってないと思うけど。でも、たどれば少しはあるかもな。確かに、自分でもデカすぎるって思うよ」
と、少し照れながら言った。私は、今まで彼に対して感じたことのない感情を持ってしまった。敗北感というか、畏れのような感情だ。

なんとなく、今後の方針みたいなモノは決まった。でも、現実的に、嫁に大人のオモチャを使うのは難しいと思った。ただでさえ、年上の嫁には頭が上がらないところがある。大人のオモチャを使いたいなんて言ったら、ど突かれてしまいかねない。
そんな心配を秋雄に告げると、
「そんなの、目隠しでもして強引に入れちゃえよ。入れて動かしたら、すぐ気持良くなるって。騙されたと思ってやってみな」
秋雄は、自信たっぷりに言う。どこからそんな自信が湧いてくるのか教えてもらいたいくらいだ。それに、彼には学生の頃、騙されたと思ってと言われて実行し、本当に騙されたことが何度もある……。

彼と別れた後、色々と考えた。そして、秋葉原の例の大人のオモチャビルでディルドを見てみた。その種類の多さにビックリしながら、やっぱりアイツのは以上にデカいんだなと感じた。
アイツのと同じくらいのサイズや、アイツ以上のサイズもあるにはあるが、棚の奥に押しやられている感じで、本当に売れている商品ではない感じだ。

ちなみに、彼が自分のペニスを型取ったディルドを持っていた理由は、セフレにプレゼントするためだそうだ。そんなものをもらって嬉しいのかな? と、思うが、きっと秋雄の巨根に夢中なんだろうなと思う。

私は、そんな中で、私のモノよりも少し大きいサイズのモノを買ってみた。ちなみに、その商品はシリーズもので、私が買ったモノはSサイズと記載してあった……。

買ったディルドは、圧倒的な大きさ……と言うことはなく、私のより少し大きい程度だ。でも、固さは人体ではあり得ない固さだし、カリ首の張り出し方がえげつないレベルだ。これさえ入れることが出来たら、きっと嫁も夢中になるはず……そんな妄想をした。

そして、私はチャンスをうかがいながら生活をした。ただ、そもそものセックスの回数自体が激減してしまっている。家の中に中学生の息子がいると、なかなかセックスしようという感じにならない。仕方の無いことだとは思う。

そんなある日、息子が朝から出かける日があった。私は、夜じゃないけどどうかな? と、嫁にお誘いをした。
『珍しいね。朝からしようなんて。でも、なんか嬉しいな』
予想に反して、嫁は上機嫌になった。考えてみれば、もともと嫁はセックスが好きな方だった。妊娠前は、嫁の方からのお誘いも多かった。
『じゃあ、シャワー浴びてくるね! あっ、それとも一緒に浴びちゃう? 久しぶりにさ』
少し照れながら言う嫁。可愛らしい仕草だが、やはりそれほど可愛くはない。でも、愛嬌のある笑顔が私はとても好きだ。

そして、一緒にシャワーを浴びた。今さら恥ずかしがる関係でもないので、さっさと服を脱ぐ2人。お腹が出てきた私に対して、嫁は時間の進行が止っているのかな? と、思うほど昔と変わらない身体をしている。
大きな胸に、長い足。ウエストのくびれもまだ無くなっていない。
『ほら、洗ってあげるよ』
嫁は、上機嫌で私の身体を洗ってくれる。私は、もしかして、嫁はセックスをしたいと思っていたのかな? 私が誘わないのを、不満に思ってたのかな? と、思って反省した。

そして、私も嫁の身体を洗い始めた。手の平にボディソープを取り、彼女の身体に塗り広げていく。
『恥ずかしいじゃん。良いよ、自分でやるから』
照れる嫁。私は、かまわずに彼女の身体を洗い続ける。そして、大きな胸も洗い始めた。手の平に乳首が触れ、彼女がビクンと体を震わせる。私は、重点的に乳首をこすり続けた。
『ダメだって。洗うだけでしょ? 気持良くしてどうするの?』
嫁は、色っぽい顔で言う。久しぶりということもあるからか、すっかりと火がついているように見える。
嫁は、私のペニスを握ってきた。
『カチカチじゃん。どうする? ここでしちゃおっか』
嫁は、ウキウキしたような口調になっている。私は、さすがに朝っぱらからこんな場所ではマズいと言った。
『そっか、まだ朝だったね。じゃあ、ベッド行こうか』
嫁に促されて寝室に移動すると、嫁から抱きついてキスをしてきた。さっきの乳首への愛撫で火がついているのか、驚くほど積極的だ。そのままベッドにもつれるように倒れ込むと、嫁が私のペニスをくわえてきた。本当に興奮した感じで頭を振り、舌を絡めてきてくれる。
私は、このまま流れに乗って普通にセックスをしてしまいそうになった。でも、せっかく買ったディルドのことを思い出し、私が嫁の上に覆いかぶさる体勢になった。

年上の嫁か゛、合格祝いに僕の寝取られ願望を聞いてくれた

『え? 本気だったの? でも、なんでそんなことさせたいんだよ』
嫁の里香が、眉間にシワを寄せて聞いてくる。結構、怒ってる感じがする。でも僕は、怒っていても綺麗な顔だなと、関係のないことを考えていた。僕は、少し怯みながらも、
「なんでって……見たいから。合格したら、考えてくれるって言ったでしょ?」
と、言った。里香は、
『そ、それはそうだけど。でも、そんなことのために頑張ったのか?』
と、質問してくる。僕は、そうだと答えた。

『……意味わかんない』
里香は、本当に意味がわからないという顔になっている。

嫁の里香は、僕の4つ年上で35歳だ。いわゆる姉さん女房だ。僕が気弱な性格と言うこともあり、完全に尻に敷かれてしまっている。
夫の僕が言うのもおかしいかもしれないが、里香は本当にイイ女だと思う。美人だし、スタイルもとても良い。ずっとバスケットボールをしていたからか、引き締まった身体をしている。そのくせ胸は大きめで、細いウェストとの対比でより大きく見える。それは、出産してさらに大きくなった感じだ。

まだ息子が乳幼児と言うこともあり、仕事は休業中だ。なので、基本的にはいつも家にいる。
そんな里香に、僕は他の男とセックスして欲しいと言った。当然、すごく怒られた。頭がおかしくなったのかと心配された。
僕には、昔から寝取られ性癖があった。気弱な性格がそうさせているのかわからないが、彼女が寝取られるシチュエーションに強い興奮を覚えてしまう感じだった。

もちろん、過去に交際してきた女性にそんなことは言えず、里香にも言えるはずがないと思っていた。そんな時、僕はキャリアアップのタメに資格を取ることになった。
『合格したら、なんでもご褒美あげるよ』
里香がそう言った瞬間、僕は思わず言ってしまった。他の男とセックスしているのを見たいと。

当然怒られたし、狂ったのかと言われた。でも、僕は一気に自分の性癖をカミングアウトした。
『……合格したら、考えてやるよ』
里香は僕の勢いに押されたように、ボソッとそう言った。それっきり、この話題はいっさいないまま時間は過ぎ、努力の甲斐もあり資格を取得出来た。

僕は、あらためてもう一度説明をした。寝取られ性癖のことについて。愛しているからこそ、違う里香の顔も見てみたい……。全てを知りたい……。そんな説明をした。

『話はわかったから。そんなに真剣に説明しなくても良いから』
里香は、僕の説明を遮るように言う。僕は、説明を止めた。やっぱり、こんな異常な願い事が叶うはずがない……そんな風にあきらめた僕。すると里香は、
『いつするの? 相手は決まってるの?』
と、聞いてきた。僕は、まさかの言葉に驚きながら、
「えっ!? 良いの!?」
と、言った。
『まぁ、約束だし。でも、これっきりだからな。二度としないから』
里香は、そんな風に言った。いつも、里香は言葉遣いが男みたいだ。長年体育会系で育ったからかもしれない。でも、里香のキャラクターにはとても合っているような気がするので、違和感はさほどない。
僕は、わかったと言った。そして、ありがとうとお礼も言った。
『……お礼言われることでもないけどな。まったく、どこの世界に女房を他の男に抱かせる旦那がいるんだよ』
里香は、ぶつくさと文句を言う。でも、なんとなく恥ずかしがっているというか、顔がほんのり赤くなっているのがわかる。
里香は、いつも強気でサバサバしているような印象だが、実際は結構ナイーブなところがあると思う。セックスも、経験豊富という雰囲気だったが、実際はあまり経験が多くない感じだった。ずっと女子校だったので、意外に男性との接点が少なかったのかもしれない。

僕は、まさかの許可が下りたので、すぐに誰に寝取ってもらうのか考え始めた。全くの見ず知らずの男性は、なんとなく怖い。でも、知り合いにも頼める内容ではない。

許可が下りたのは良いけど、いざ実行に移そうとすると、相手の選定でつまずきそうだった。ダメ元で里香に意見を求めると、
『だったら、敏夫で良いじゃん』
と、即答された。僕は、慌ててしまった。敏夫は、僕の高校時代からの友人で、今もちょくちょく遊んでいる。家に遊びに来ることもあるので、里香とも面識がある。草食系の僕とは正反対の、マッチョな肉体派だ。
「そんなのダメだよ。知り合いすぎるでしょ」
僕は、慌てて否定をした。さすがに、そこまで関係の深い人間に頼めることではないと思ったからだ。
『でも、他に頼める人なんていないでしょ。こんなおかしな事をさ』
里香は、あっさりと言う。確かに、僕も誰に頼んで良いのかわからなかったから里香に相談した。言葉が出てこない僕に、
『敏夫なら口も固そうだし、安心なんじゃない?』
と、里香が言う。里香は、いつも敏夫のことを呼び捨てにする。年上なので当たり前なのかもしれないが、なんとなく僕がモヤモヤしていた部分だ。そして、想像してみた。敏夫が里香を抱いている姿を……。正直、想像以上に興奮した。親友に寝取られる……。それは、見ず知らずの男に寝取られるよりも、興奮するんだなと感じた。

『じゃあ、連絡しといて。こんなバカなこと、早めに終わらせたいから。なるべく早くな』
里香は、そんな風に言う。こんな内容なのに、動揺している感じもない。僕は、ドキドキしながらうなずいた。

まさか、本当に実現するとは思っていなかった。里香の性格から考えて、こんな異常な願いを聞いてくれるとは思っていなかった。

いざ実現するとなったとき、僕はやっと冷静になったのかもしれない。結局、僕はなかなか敏夫に連絡が出来ないでいた。そんなある日、敏夫の方から連絡があった。鮎を釣ったので、持ってきてくれるという内容だ。

『へぇ、天然の? 美味しそうじゃん』
里香は、嬉しそうに言う。肉より魚の方が好きな里香なので、本当に嬉しそうな顔になっている。でも、僕は複雑な気持ちだった。結局敏夫には、寝取られの事は話せなかった。でも、里香はそのつもりになっているのかもしれない……。そう思うと、どうしたら良いのだろう? と、考えてしまう。

そして、夕方くらいに敏夫が遊びに来た。釣りが趣味の彼は、よくこんな風に釣った魚を持ってきてくれる。今日も、いつものような感じで、
「こんばんは~。お腹すいちゃった。すぐ食べようよ」
と、入ってくるなりキッチンに向かう。料理も彼がしてくれることがほとんどだ。
『いつも悪いね。今日も大漁じゃん』
里香は、嬉しそうに言う。いつもと変わらない里香……。でも、僕は妙に意識してしまっている。

そして、良い匂いが漂ってきて、食事が始まる。
『美味しい! 今って、鮎の時期なんだっけ?』
里香は、豪快に鮎の塩焼きにかぶりつきながら質問をする。
「ホントは、真夏の方が身は美味いんだけどね。この時期のは、こんな風に卵があるから」
敏夫は、そんな風に答える。確かに、子持ち鮎がかなり混じっている。
『ホント美味しい。ビール飲んだら?』
里香は、敏夫に勧める。
「いや、車だし。帰れなくなっちゃうよ」
敏夫は、そんな風に言う。山から直接来たので、当然車で来ている。里香も、わかっているはずだ。
『泊まってけば良いじゃん。だって、この後するんでしょ? 疲れちゃうでしょ』
里香は、突然そんなことを言い始めた。慌てる僕の前で、敏夫が、
「する? 何を?」
と、質問する。
『え? セックス。するんだろ?』
里香は、キョトンとした顔だ。敏夫は、意味がわからないという顔になっている。僕は、慌てて里香に、敏夫にはまだ言ってないと説明した。
『え? なんで言ってないの? 今日は何しに来たの?』
里香も、少し混乱している顔だ。僕は、二人に説明をした。

「それって、冗談でしょ?」
敏夫は、そんな風に言う。当然だと思う。
『本気なんだってさ。てっきり、もう話してると思ってたよ。で、どうするの?』
里香は、そんな風に言う。
「どうするって?」
敏夫は、里香に質問する。
『セックス』
短く答える里香。
「えっ? 本気なの?」
敏夫は、驚いている顔だ。
『私が相手じゃイヤなのか?』
里香は、少し怒った顔になる。
「そ、そんなことないです! イヤじゃないけど、そんなのおかしくないですか?」
急に敬語になる敏夫。
『そりゃ、おかしいよ。こんなことしたがるなんて、ホントにドヘンタイだと思うけど。でもまぁ、約束だからさ』
里香は、そんな風に言う。
「……俺は嬉しいです。もし里香さんが俺が相手で良いって言うなら、是非お願いします!」
敏夫は、少し迷いながらも、きっぱりと言った。

『よし、決まり。じゃあ、お風呂入ってきな。アンタは、寝かしつけお願い。今日は、和室で寝かせといて。私は寝室で待ってるから』
里香はテキパキと指示をすると、すぐに寝室の方に行ってしまった。敏夫は、
「本気なのか? 良いの? マジで良いの?」
と、僕に質問してくる。僕は、喉がカラカラで上手く声が出ないので、黙ってうなずいた。
「マジか……。でも、メチャ嬉しいよ。じゃあ、お風呂借りるな」
そう言って、彼もリビングから出て行った。僕は、ベビーベッドの上の息子を見つめる。すでにスヤスヤと眠っている。僕は、罪悪感のようなものを感じながら、ベッドから息子を抱え上げた。すると、目を覚ます息子。泣きはしないが、ぐずり始めた。
僕は、和室に移動して布団の上に寝かせつけ始める。そうこうしている間に、廊下を歩く音がする。僕は、焦りながら寝かせ付けを続けるが、焦りが伝わるのか、なかなか寝てくれない。

もしかして、もう始めてしまっているのではないか? そんな気持ちで胸が痛くなる。そして、なんとか寝かしつけると、すぐに寝室に移動した。ドアの前に立つと、声が聞こえてくる。僕は、そっとドアを開けた。
寝室の中は、薄暗い。廊下も電気を消したので、シルエットしか見えない感じだ。ベッドの上に乗っている二人。
『いや、こんなの見たことないって。ここも筋トレで大きく出来るの?』
里香が、驚いた声で質問している。
「ここは筋トレ出来ないっす。生まれつき、大きめだったんですよ」

日本のクソ共www俺様の小説を見ろwww

殺戮と残虐行為を目の当たりにし、心が揺れる日本兵 山沢。  虐殺の心理に犯され、野獣のような凶暴さを持つ日本兵 黒馬。  1937年に起きた南京大虐殺の最中、二人の日本兵の荒んだ心を抱き締めたのは美しい日系中国人の娼婦だった。  山沢と黒馬は、お互い知らずに密かに娼婦を寝取り合い、果てしない淫乱と快楽の世界に溺れていくが??。  ※時代背景を考慮し、中国人に対する差別用語、表現が登場します。予めご了承ください。  ※個人ブログにも重複投稿しています。  ※なろうに修正版を掲載しています。

同僚宅で呑んで泊まらせてもらったら奥さんと…

酒は弱いけど飲めない訳じゃないから誘われれば呑む。
それで同僚宅で呑んで、泊まってけと言われたからシャワー借りたんだ。
小さい息子さんと一緒にシャワー浴びて出たんだけど、悪戯っ子なんで奥さんの前で俺が腰に巻いてたタオルを取られて奥さんにチンポ見られた。
勃起してなかったのが幸いなんだが、旦那以外の男を知らない奥さんには衝撃的だったようだ。
客間に布団を用意してくれたので横になって暫くした後、誰かが客間に入ってきた。
目を開けると奥さんが立ってて、静かに…と合図してくる。
何か用かと思い、身体を起こして布団に座る。
奥さんが俺の隣に座って身体を寄せてきた。
「どうしました?」
「さっきのが頭から離れなくて…」
恥じらいながらそう言って胸に手を置いて顔を寄せてくる。
「あいつがいるでしょう?」
「もう寝てるから大丈夫です」
目が潤んでて紅潮した顔が俺の理性を奪っていく。
奥さんの腰を抱いてキスしてしまった。
奥さんは両腕を俺の背中に回してしっかりと抱きついて舌を絡めてくる。
「本当に良いんですか?」
「旦那以外のを初めて見たんです…アレで突かれたらどんなに気持ち良いのかと…気になっちゃって」
奥さんが視線を下に落として俺の股間を触ってくる。
優しい触り方で撫で回されて勃起する。
「え…こんなに大きくなるんですか?凄い…」
「こうなったらもう止められませんよ?」
「旦那は小さくなったの見られるのは嫌がるから普段のは知らないんですけど、あの人もこのくらい普段と差があるんですかね?」
「人によりますけどそれなりの差はありますよ」
「舐めても良いですか?」
「その前に脱ぎましょう」
奥さんの寝巻きは俺が脱がして、俺の服は奥さんが脱がした。
「ああ…旦那以外に見せたの初めてだからドキドキします」
「最初の男になれたのは嬉しいですね、シックスナインはしたことあります?」
「いえ、いつも私が旦那のを舐めるだけで旦那は私にしてくれた事無いんですよ」
「じゃあ俺としましょう、舐め合うの気持ち良いですよ」
奥さんが初めてと言うシックスナインをした。
やりやすい横向きにしようかと考えたが、初めてなら恥ずかしい思いをさせた方が盛り上がりそうなので奥さんに上に乗ってもらう。
「男の人の顔を跨ぐなんて…」
「恥ずかしい方が興奮するでしょう?さあ、俺に奥さんのオマンコ見せて下さい」
恥ずかしながらも逆向きに俺を跨いでオマンコが眼前に突き付けながらチンポを咥えてくれた。
舐めたり触ったりする前からもう濡れ始めてる。
ヒクヒクと動いてエロい匂いも振り撒いてるオマンコに舌を這わせた。
ビックン!と大きな反応した後、奥さんが少し浮かせてた身体を下ろして俺に密着してチンポを深く咥える。
そうなるとオマンコも下がって口に押し付けられるわけで…。
溢れ出る愛液で口の周りをベチャベチャにしながら隅々まで舐めてあげた。
一舐めするたびにビックンビックンと反応するから初々しくて俺も興奮する。
「奥さんもう我慢出来なくなってるでしょ?」
「んはぁ…舐めてもらうのがこんなに気持ち良いなんて知りませんでした…もう挿れてくれますか?」
「ゴムあります?」
「そんなのどうでも良いじゃないですか、早くそのオチンポ挿れて下さい」
俺の上から降りて左手を後ろについて座ってM字に開脚して誘ってくる。
ご丁寧に右手をピースサインのようにしてオマンコ広げてくれてるから、俺もそこにチンポ挿れたくて堪らなくなる。
「ゴム無しで良いんですね?中に出しちゃうかもしれませんよ?」
「旦那は着けるの嫌がるからウチには無いんですよ、中に出された事しかないので貴方も私の中にどうぞ」
まさかの外だし未経験者だったとは…。
同僚の奥さんに種付けして孕ませたら最高の寝取りになりそうだ。
奥さんを仰向けに倒して生チンポを挿入。
「挿れちゃいましたよ、もう後戻り出来ませんからね?奥さんの中に出しちゃいますよ」
「旦那以外の男の人に抱かれて中に出されるのってどれくらい気持ち良いんでしょうね?」
「奥さんをガッカリさせないように頑張りますよ」
腰を回して中を捏ねてから前後の動きに変える。
「旦那より奥まできてます、さっきのまたやって下さい」
「これですか?」
奥まで突っ込んで腰を回す。
「それ!それが凄く気持ち良い!旦那はやらない動きです」
「大抵は前後に激しくする奴ばかりですからね、なかなかこの動きする奴は少ないでしょう」
俺は腰を回しながら前後の動きも足す。
オマンコの中全体をローリングしながら突く感じにしてあげたら喜んでくれた。
大人の玩具の動きを参考に考えた腰の使い方なんだよね。
そこまで締まりの良いオマンコじゃないから俺はまだ平気なんだけど、奥さんは初めての浮気で初めての動きをされてもうイッてしまった。
イッても止めないけどな。
口が寂しそうだったからまたキスして、舌を絡めつつ何度もイカせて俺も中に出した。
旦那とのSEXよりも気持ち良かったと言ってくれたのが最高に嬉しかったな。

弟に彼女ができたのでちょっかい出したら簡単に寝取れた話

弟が高校デビューして1週間で彼女ができたと自慢してきた。その時は特に気に留めていなかったが、話を聞いた次の週末の土曜の部活終わりに家へ連れて来た彼女を見て少し羨ましくなった。彼女は茉莉ちゃんと言って服越しにもわかるほど大きな胸で腰は括れてお尻は大きな安産型で所謂ボンッキュッボンッなスタイルだった。太ももはムチムチしていて触り心地が良さそうで髪の毛はサラサラで長く、ポニーテールで纏めていて腰の辺りまであった。
弟の部屋で勉強をするらしいので邪魔はしないように弟の隣の部屋から様子を伺っていると、弟が何かを忘れたらしく、ドタバタと家から出ていった。弟の通う高校は家から自転車で1時間ほど行った所なのでしばらくは帰って来ないと思い、弟の部屋に入った。
茉莉ちゃんは少し呆れたような表情をして自分の課題を進めているようだったので話しかけた。
私「茉莉ちゃん、弟は何か忘れたの?」
茉莉「はい、課題のテキストを忘れちゃったみたいで」
私「こんなに可愛い子、1人にさせて取りに行くなんておっちょこちょいだなぁ」
茉莉「そ、そんな…」
私「俺だったら課題諦めてイチャイチャくらいするのに」
茉莉「あはははは」
私「弟はどう?ちゃんとしている?」
茉莉「はい!とても優しくて色々教えてくれます」
私「そっかー、どこまで進んでいるの?」
茉莉「えっ、あっ、あの…」
私「恥ずかしがらなくてもいいさ、弟はここにいないし」
茉莉「えっと、えっちまでしました」
私「おぉー、速いねぇ、元気だな」
茉莉「その、私の方から告白してOKしてもらえたらから嬉しくて、その日の放課後にしました」
私「お、積極的だね!初めてだったの?」
茉莉「いえ、私は…」
私「最近の子は進んでいるなぁ」
茉莉「そ、そうですかね、私は小6の時にクラスの子と遊びの流れでシていたので」
私「へぇー、弟はどうだった?」
茉莉「えっと、初めてだったみたいで…」
私「満足できなかったでしょ」
茉莉「ま、まぁ、その、挿れたらすぐに…」
私「全く、慣れていないにしろ、もう少し頑張れば良いのに」
茉莉「あはははは」
私「弟のナニの大きさはどうだった?」
茉莉「えっと、そんなに気にしていなかったんですけど、そんなに大きくはなかったです」
私「粗チンで早漏って良い所ないじゃん」
茉莉「慣れていなかっただけかもしれないですし」
私「茉莉ちゃんは欲求不満にはならなかった?」
茉莉「えっと、少し…」
私「どう?俺とやってみない?俺は結構評判いいんだけど」
茉莉「え、でも…」
私「大丈夫!弟は気付かないよ、俺も黙っとくし、茉莉ちゃんの欲求不満、解消してあげるよ」
茉莉「あ、はい…」
私「じゃあ、俺の部屋、おいで隣だから」
茉莉「はい」

こうして弟の彼女に手を出した。
緊張した面持ちで茉莉ちゃんはドアの前に立っていたので肩を抱いてベッドの淵に座らせて服越しにその大きな胸を優しく撫でてあげるとすぐに反応があった。どうやら乳首がとても弱いらしく、その辺りに手が触れるとビクビクッと反応した。
私「乳首が弱い?」
茉莉「はい…」
私「可愛いね」
茉莉「恥ずかしい」
私「これからもっと恥ずかしいことするのに」
茉莉「…んんっ」
私「シワにならないように服脱いじゃおうね」
茉莉「はい」

制服を丁寧に脱がせてやり、あっという間に下着姿になった。勝負下着なのか、上下揃いの赤い下着だった。

私「勝負下着?刺激的だね!」
茉莉「あはははは」
私「茉莉ちゃん、ちゃんと期待しているんだね」
茉莉「ま、まぁ…」
私「良いねぇ、汚れないように脱いじゃおう」
茉莉「はい」

ブラを取ると綺麗な形をしたおっぱいと対面した。ブラのサイズはFカップでブラを取っても重力に負けることなく綺麗な形を保っていた。ショーツを取ると綺麗なハート型に揃えられた陰毛が見事だった。

私「お、しっかり手入れしているんだね」
茉莉「ネットで見かけてやってみたんです」
私「自分でやったの?」
茉莉「大体はやったんですけど、うまく纏まらなくて最後は弟にやって貰いました」
私「あ、弟いたの?何年生?」
茉莉「中2です」
私「おー、こんな可愛いお姉ちゃんのお股見たら我慢できなくなりそう」
茉莉「はい、我慢できないって言われたから手と口でやってあげました」
私「やっぱりね」
茉莉「あははははは」

優しく膣に触れるとそれだけでビクビクッと反応があり、大量に分泌された体液で十分な湿り気があったが、ほぐす意味も込めて優しく刺激を加えた。流石に経験者と言うこともあって指は簡単に挿入できた。試しにGスポットを探るとかなり激しくビクビクッと震えた。

私「もしかして、開発済み?」
茉莉「えっと、興味があって色々調べて自分でやりました」
私「へぇ、流石にポルチオまではしていないよね?」
茉莉「興味はあるんですけど、なかなか難しくて」
私「俺もポルチオ開発、やってみたいんだけど、怖いからってやらせてくれる女の子いないんだよね」
茉莉「え?、あ、その、私で良ければ」
私「え?良いの?」
茉莉「興味はあるので」
私「じ、じゃあ、それはまた今度やろう」

時計を見ると弟が家から出ていって30分くらい経っていた。まだ学校に到着すらしていないだろう。

私「茉莉ちゃん、そろそらやろう」
茉莉「はい!」
私「ゴムはつけたほうが良いよね?」
茉莉「あ、つけなくても大丈夫な日です!私、病気ありませんし」
私「調べたの?」
茉莉「はい!興味本位で」
私「偉いね!じゃあ、生で行こう」

ここで裸になっておそらく弟のと比較できないくらい大きく、バキバキに勃起したちんこを茉莉ちゃんに見せると驚いた顔をした。

茉莉「え!?大きい!入るかな?」
私「大丈夫、ゆっくりするからね」
茉莉「はい!お願いします!」

茉莉ちゃんをベッドから下ろして床に寝かせてゆっくりと挿入した。茉莉ちゃんの中は狭く、肉を掻き分けて挿入していく感覚が気持ちよかった。また、奥行きが浅く、8割くらい入ったところで奥に当たった。

私「大丈夫?痛くない?」
茉莉「大丈夫です!」
私「じゃあ、ゆっくりやるからね」
茉莉「よろしくお願いします」

焦らすようにゆっくりと腰を動かして茉莉ちゃんの中を堪能した。正常位で堪能した後は後背位に変えてGスポットを突っついた途端に甘い喘ぎ声が出た。体勢がキツめだったのであまり維持できなかったが、頑張ってGスポットを刺激しながら手を伸ばして乳首を摘んだ。そして直後に激しく仰け反ってイった。茉莉ちゃんは四つん這いの姿勢が維持できなくてお尻を突き出したような体勢で崩れてしまったが却って動きやすい体勢になったので、お尻を掴んでオナホでやるように動いた。
茉莉ちゃんは軽い絶頂を繰り返しているようで何かを言っているようだが、舌が回っておらず、何を言っているのか分からなかった。そして射精を限界まで我慢してラストスパートをかけて射精と同時に覆いかぶさるようにして両乳首を強く引っ張ると強烈な締め付けをしてくれて一緒にイけた。ドクドクと大量に茉莉ちゃんの中に子種を流し込んでやったので排卵日なら確実に妊娠していたことだろう。1分ほどは断続的に射精していて、それが収まったところでちんこを抜き取ると「コポォ」と漫画のような音を立てて精液が垂れて床に落ちた。激しくしすぎたためか、茉莉ちゃんはしばらく起き上がれずにいた。私はまだ2戦目も行けたので今度は正常位に戻して挿入した。出した精液のお陰で滑りは良く、茉莉ちゃんは敏感になりすぎて簡単にイっていた。時計を確認すると弟が家を出て1時間経っていた。まだ余裕はあったが、後始末をして帰ってきた弟にバレないようにするには早めに切り上げたほうがよさそうだったので3戦目はせずに絶頂しすぎてぐったりとした茉莉ちゃんの股にタオルを当てて風呂場に運び込んだ。体液を綺麗に洗い流して証拠隠滅して汗は無香料の制汗剤を振りかけて誤魔化した。茉莉ちゃんの服を元通りに着せて連絡先を交換したりしたところで弟が帰ってきた。
弟は大急ぎで帰ってきたのか、汗だくだったので風呂に入るように促して茉莉ちゃんを部屋に戻した。課題自体は学校でほとんど終わっていたらしいので弟とやらなくても良かったようだった。鈍感な弟が自分の彼女が寝取られていることに気付かないことを祈りながら隣の部屋から様子を伺った。
案の定、弟は気付かず茉莉ちゃんに教わりながら課題を終わらせていた。
夕方になり、茉莉ちゃんが帰る様子だったのでそれより少し前に家を出て近くの路地で待った。
茉莉ちゃんが1人で家から出てきたことを確認してから声をかけた。弟は彼女を玄関先までしか見送らなかったのだった。

私「茉莉ちゃん、弟は家まで送ってくれなかったんだね」
茉莉「あ、いえ、私が断ったんです」
私「俺と帰りたいから?」
茉莉「え、あ、はい」
私「くれぐれも弟にバレないようにしてね」
茉莉「はい、もちろんです」
私「そしてポルチオ開発もしていこうね」
茉莉「はい!」
私「挿れなくても出来るっぽいから危険日にでもやろう」
茉莉「そうですね!」

事後感を楽しみながら茉莉ちゃんの家の前まで歩いて来て玄関前で茉莉ちゃんと別れた。

私「じゃあ、これからよろしくね」
茉莉「はい!」
私「またね」
茉莉「またお願いします」

茉莉ちゃんが家に入っていくのを見届けて家に帰った。

翌日の早朝に密会して公園のベンチで交わったりしてどんどん愛を深めていった。私との頻度は多くて隔日、少なくても週1回だったが、弟とは月に1度やるか否か程度の頻度らしい。しかも、私とやる時は危険日以外は生で、弟とはゴムありと言うことだった。
弟は彼女が寝取られていることに全く気付くことなく3年間過ごし、その間に茉莉ちゃんはポルチオ開発も出来てデート先でムラムラしたらお腹をそっと揺らして満たしているらしい。
大学進学と同時に茉莉ちゃんと弟は疎遠になり、今では私のひとり暮らしの家に入り浸っていて結婚の予定だ。
結婚が確定すれば確実に私と弟の仲は悪くなるだろう。しかし、悪いのは変化に全く気付かない弟の方なので責められる謂れはない。

弟にパンストで間接的に寝取られた

妻を寝取られて興奮する夫の話はよく聞きますが、俺はどちらかと言えば嫉妬深い方なので、つい最近まで自分が大事にしてる女を寝取られて興奮する男の心理なんて信じられませんでした。
とは言え俺の体験は直接妻を寝取られたわけではなく、パンストを介してですから間接的に寝取られたようなものなので、ガチで妻の体に手を出されたら同じ心理になって興奮するかは不明です。

妻を間接的に寝取った相手は自分の弟です、弟は一応そこそこの大学も卒業しているのですが、就職して半年もしないうちに精神的におかしくなり会社を辞めて、今はいわゆる引きこもりのニートで1日中家でゲームをしたりしてます。
俺は社内恋愛し2年前に4歳年下の妻と25歳で結婚し親父や弟と同居しています、本当は別居したかったのですが母は亡くしてますし、弟もこんな状態なので家に仕方なく同居しました。

1年ほど前のある日、あれは夜中の2時を過ぎていたと思いますが、すごくのどが渇いて何かを飲もうと1階のキッチンに行こうとした時、弟の部屋の前を通りかかると中から弟の声が聞こえて、なんと妻の名前をつぶやいているのです。
妻は俺が起き上がる時には横に寝てたので弟の部屋にいるはずもないし、「弟は妻の名前なんて声に出して、一体何やってるんだろう」と不審になり忍び足でドアに近づき耳を当て聞き耳を立てました。
妻の名前をつぶやく弟の息遣いは荒く「これは妻をオカズにしてオナニーしてる」とすぐにわかりました、俺はムカーッときてノックもせずいきなりドアを開けました。
弟の部屋は電気が点いてて、下半身丸出しでベッドに横になりチンポをいじっているのがはっきりわかりました、一瞬俺が部屋に入ってくるのにびっくりしてましたが、すぐに手に持ってた何かを布団の中に隠しました。
俺はツカツカと弟に近づき「今何隠したんだ!見せろ!」と布団をめくると、出てきたのは1足の黒いパンストでした。
ちょうど秋が終わりかけで肌寒くなってきたころで、妻は数日前から会社に履いていくパンストを黒にしていたし、弟が妻の名をつぶやきながらオナニーしていた状況からして、弟は妻が履いていパンストを使ってオナニーしていたと確信しました。

弟は「兄貴、ごめん・・・もうしないから」と、今にも泣きだしそうな顔で俺の顔を見ていました。
俺はため息をつき「殴ってやろうか」と一瞬考えましたが、真夜中にそんなことをすれば弟は悲鳴を上げて妻が起きてくるだろうし、妻だって自分の履いたパンストが義理の弟のオカズにされてたと知ったらショックを受けるでしょう。
「ここは冷静になるんだ」と自分に言い聞かせ、とりあえず弟のいい分を聞いてやろうと思い「怒らないから正直に答えろよ、今日が初めてか?もしかしてパンツも使ったのか?」などと聞きました。
弟は「初めてだよ、嘘じゃない、お義姉えちゃんのパンツも1度も使ってない」と答えるのです、それを信じろと言っても無理な話ですが、証拠がないし追及しても水掛け論になるだけなので聞き流しました。
弟と話すうちに俺も冷静になり「しかし、なんでパンツじゃなくパンストなんだ?」と聞くと「実は僕パンストが好きなんだ、黒いパンストを履いてるのを見ると我慢できなくなってつい・・・」と自分の性癖を打ち明けだしたのです。
俺自身は特別パンストフェチではないけど、履いてないよりは履いてた方がエロく思うし、妻の体のパーツで一番興奮するのは脚なので、エッチの前はパンストを履いてる時も脱がせた後でも脚は入念に攻めてます。

俺は弟に「とにかくその手に持ってるパンスト渡しな、俺が気付かれないように返しておいてやるから」と弟の手から取ろうとしたんですが、手にヌルっとしたものを感じてよく見るとそれは弟の精子でした。
弟の精子が手に触れてしまって気持ちは悪かったですが、それより「妻の脚にかけられてしまったんだ」と思いそれと同時にとてつもない興奮が湧いてきたんです、いつの間にか俺も勃起してました。

そして俺は弟に自分でも信じられないような言葉を発しました。
「お前が興味あるのはパンストだけなんだな、メグ(妻の名)の体じゃないんだな?」と聞くと「うん、僕は変態だよね」と消え入るような声で返事をしました。
俺は「絶対にメグに手を出さないと約束できるなら、機会を見て捨てたパンストを持ってきてやろうか?捨てたパンストなら思う存分射精していいぜ」なんて提案しました。

その日から2日後に早速妻がパンストを伝線させて捨ててました、さっそくそれを拾って弟の部屋に行き「手に入ったぞ、さっそくここでオナニーしてくれ」と言いました。
弟は「兄貴が見てる前じゃ恥ずかしくてできないよ」と言うので、「今更恥ずかしがることかよ、じゃあこの話はなかったことにするけどいいか?」とパンストは持ったまま部屋を立ち去ろうとすると「待って、するよ」と言いました。
弟がズボンとパンツを脱ぐのを待ってパンストを差し出すと、弟のチンポは見る見るうちに勃起し始めました。
勃起したチンポが俺より大きいことにちょっとびっくりしましたが、その大きいチンポが妻がつい1時間ほど前まで履いていたパンストの中に入れられていく様子を見て、俺も「妻が犯されようとしている」と思うとムラムラとなり勃起して、俺もズボンとパンツを脱ぎ「俺もここでオナニーする、もう恥ずかしくないだろ、思う存分やれ」と指示しました。
パンストにチンポを入れてしごき始めて1分もしないうちに、弟は「ダメ、イク」と黒いパンストの中に射精しました。
それを見届け「たった今、妻の脚が犯された」と思いながら俺も射精しました。

あれ以来妻が伝線させて捨てるパンストの半分は弟に渡してます、半分なのは俺自身もパンストフェチになってしまい、妻には内緒で伝線したパンストに射精してるからです。

遅咲きおやじの陰謀

子供の手が離れ久しぶりに昔PTAで仲良くしてたパパ友ら数名で
隣県にある山間部の某温泉地に遊びに行きました
当日になり蓋を開けたところ
アラフィフ化した奥様方は何かと準備が必要らしく
泊りはパスらしくミニパン1台にパパ友5人で登場!
48才のノー天気なうちの妻は昔取った杵柄で
若作りの張り切り気味で唯一の夫婦での参加となり
待ち合わせの駐車場から予想通り妻人気と言うか
妻目当て?的な雰囲気と会話内容で
妻ももう上機嫌で
”車あと一人なら乗れるけど?陽子ちゃんこっち乗ってく?”
「え?ホント~どうしようかな?そっちの方が楽しそうだけど」と笑い
私「ハイハイ、俺仕事で戻らないといけないかも分からないから
どっちにしてもその時は連れて帰って貰わないといけないから!」と
咄嗟にいじけてみた
(遅ればせながら密かに寝取られに興味を持ってしまってた
昔とは違う50代の私、、、)
途中立ち寄った休憩場所、道の駅、などでは
鼻の下が伸び切ったおやじ化して女大好き丸出しの連中と
(久しぶりの)あからさまな言動に上機嫌でぶりっ子化???する
アラフィフ妻、、、
私の寝取られ化を促進させたいのか何だか
私自身どちらにでもコケれる感じでただただ痛痒く時間が過ぎ
軽くハイキングもこなしロッジ風の大きめの温泉民宿?に到着、
その頃にはハンドルキーパ―を除いてみんな出来上がってた(酔ってた)
感じでした

そんな中での受付での一幕
妻「で?仕事ってどうなったの?」
「ぁー、」と言い始めた私の返事を聞く前に
他の連中が
「残念だけどー
陽子ちゃんは俺らに任せて」
「仕事頑張って!」
「陽子ちゃんさえ残ってくれればもう!」と
大笑いで冗談合戦の様な本性丸出しおやじ達、、、に
嬉しそうな満面の笑顔の妻!!!
その瞬間私の何かのスイッチがプチッと入り
「うん、連絡待ちー取り敢えず温泉に入ろうー」と受付を終わらせ
私達用の小部屋と大部屋の2部屋にチェックインしました
入浴後、
大部屋に行く前にメイクの手直しをした妻は
私に「ブラはどう思う?羽織着てたらノーブラでも大丈夫?かぁ」と笑い
私も「楽じゃないんじゃ?」と
そして仕事のメールしてから行くから先に行ってと妻を送り出しました。

部屋に一人になった私は冷静に考え(笑)
妻もある意味私の寝取られ化の促進派だと状況証拠から理解。

帰り支度の為の荷物を仕分けを開始
洗濯物類を私のバックに詰めてたのを良いことに
妻が今日着用してたキャロットパンツとブラウス、
カップ付Tシャツ、それにさっき一度出しかけたブラ!を
確認INー これで残りは部屋着にしてる膝上ミニのスカートと
タンクトップ&肩なしTシャツ
この組み合わせは少し腕を出しただけでも脇横からビーチクが見えてしまう代物で
スカートも太もも露わ、車の乗り降りは確実、座ってるだけでもチラ確定化かと。
これでどや顔で帰れると私
大部屋に向かいやはり帰る事になったと
何も手を付けず宿を後にしました!!!

帰り思わず1回、帰宅後更に1度、
就寝前にもう1度不発的自己満足な発射、、、
早朝痛いくらいのFBKで微量発射、、
その後落ち着きふにゃ状態での空砲を経験
更に空洞、、
夕方過ぎ妻が帰宅、
帰宅と同時に洗面所に向かいそのままシャワーを浴びた妻
いつも以上によくしゃべる妻、兎に角話し続ける妻に
「よくしゃべるね?そんなに楽しかった?」と聞く私に
妻「え!先に帰ったからどんなところ行ったとか聞きたいかと思ってー」と
今度は逆キレ的な明らかに普通じゃない妻・・・
しばらくはそのネタでコキ倒しましたが
更なる刺激を求めてしまってる私です、、、

男前な姉さん女房を、後輩の彼氏に抱かせることになって

最近、たまに行く個室ビデオ店の棚に、寝取られジャンルのコーナーが出来ました。僕は、まったく興味が無かったジャンルでしたが、好きな女優さんが出ている作品を1本見てしまいました。
それは、自分でも驚くほど興奮する作品でした。夫の目の前で、妻が抱かれる……。妻も、いけないと思いながらも激しく感じてしまい、次第に自分から腰を振ってしまうようになっていく……。
僕は、今まで感じたことのないタイプの興奮を感じながら、狂ったようにペニスをしごきました。過去最高のタイムで射精してしまった僕は、イッた後もその作品を見続けました。

僕の寝取られ性癖が目覚めたのは、この時でした。と言っても、あくまで妄想するだけで、実現は不可能だと思っていました。僕には妻がいますが、年上の姉さん女房で、完全に僕が尻に敷かれているからです。

僕は28歳の会社員。気弱で、ナヨッとしていると言われる事が多いです。ただ、顔はいわゆるイケメンらしく、昔からそれなりにモテていました。でも、小柄でナヨッとしているせいか、男性にもモテてしまい、高校の時なんかは男の先輩に何度も交際を申し込まれたりしていました。そんな事もあってか、結局ミキと交際をするまで、まともに女性と交際をしたことはありませんでした。

そして、妻のミキは、5歳年上の姉さん女房で、サバサバした性格の男っぽい感じの女性です。あきらめないで! の、CMの女性によく似た雰囲気です。まだ結婚して1年なので子供はいないですが、そろそろ作ろうかという話をしている今日この頃です。

『そんなのおかしいでしょ! いいよ、私が話しつけるから!』
ミキは、怒りを感じる顔で言いました。今日は、ミキの後輩だった女性が家に来ています。ミキは、昔から後輩や友人に頼られることが多く、今日も相談事でした。
購入した商品の、初期不良を巡っての対応が悪いらしく、どうしたらいいのかという相談でした。すると、話を聞いていたミキが怒り出し、その場で先方と電話で話を始めました。
最初は先方も何か言っていたようですが、すぐにミキの話に折れ、新品交換をするという流れになったようです。でも、決してミキの交渉がメチャクチャだったわけではありません。語気こそ鋭いにしても、言っていることは全て正論だったと思います。

『先輩、本当にありがとうございます。もう、あきらめようかなって思ってました』
後輩の女性は、嬉しそうに言いました。ミキのことを見る目が、尊敬だけではなく、なんとなく恋愛感情も持っているように感じてしまいました。実際、ミキは女性にもモテたと思います。
『あきらめたらダメだよ。そんな理不尽な話、どう考えてもおかしいから』
ミキは、あきらめないでというような事を言っています。僕は、内心あのCMを思い出して笑いそうになってしました。

「あっちゃんも、先輩がいると心強いですよね~』
後輩の女性は、僕にそんな事を言ってきます。僕は、ミキの後輩や友人にも、あっちゃんと呼ばれています。親しまれていると言うよりは、軽くバカにされているのかな? と、思いますが、別に不満ではありません。
『ホント、あっちゃん情けないからさ。すぐに言いなりになっちゃうんだもん』
ミキは、あきれたように僕のことを言います。でも、実際その通りですし、何度もミキに助けられています。

『そんな事言って、あっちゃんのこと大好きなくせに~』
後輩が、からかうように言います。すると、一気に耳まで真っ赤にしたミキが、
『う、うるさいって! そんな事あるわけないでしょ』
と、ムキになって言います。
『またまた~。じゃあ、嫌いなんですか?』
後輩も、普段強気なミキが顔を赤くしているのが楽しくて仕方ないようで、からかい続ける。僕は、どうしてこんなにも完璧な女性が、僕なんかを好きになったのか今でも不思議です。

後輩が帰って二人きりになると、
『す、好きだからね。嫌いじゃないから』
と、ぶっきらぼうに言うミキ。僕は、嬉しくなり、どこが好き? と、質問しました。すると、肩の辺りをバンと叩かれ、
『調子に乗るなって。ほら、片付けるよ』
と、言って、使った食器なんかを片付け始めました。と言っても、ほぼ僕がやっていますが、いつものことです。

基本的に、家事や食事は僕がすることが多いです。共働きなのもありますが、彼女の方が収入が上と言う事や、僕の方が家事も料理も上手という事もあります。こんな風に言うと、彼女がダメな妻という感じになってしまいますが、僕にとっては優しくて美しい最高の妻です。

こんな感じなので、僕の寝取られ性癖に関しては言えるはずもない感じでした。そんなある日、テレビで王様ゲームのことが話題になってしました。僕は、コンパ自体もしたことがないくらいだったので、王様ゲームも経験はありません。
ミキにしたことがあるかと聞くと、少し間がありましたが、
『あるよ。学生の頃ね』
と、ぶっきらぼうに言いました。僕は、驚きながらも、詳細を聞きました。
『なんでそんな事聞きたいの? 学生の時に、合コンでしただけだよ』
ミキは、思い切りイヤそうに言いました。イヤなら言わなければいいだけのことですが、僕とミキとは、隠し事をしないという約束をしています。
聞かれたら、なんでも正直に答える。そんなルールがあります。それを言い出したのはミキの方なので、今も守らざるを得ないのだと思います。

僕は、嫌がる彼女に聞くのは気が引けましたが、もっと細かく聞きました。ミキは、本当にイヤそうに……と言うより、少しキレ気味に答えました。でも、話した内容はかなりショッキングなものでした。
ミキは、王様ゲームで胸を揉ませたり、キスをしたり、手でペニスをしごいたりまでしたそうです。

僕は、本当に驚きました。ミキは、セックスに対しては意外に真面目というか、古風な感じの考え方をするタイプという印象でした。それが、王様ゲームでそんな下品なことをしてたなんて、まったくイメージがありませんでした。
『若気の至りだよ。ホント、馬鹿馬鹿しいことしてたよ。馬鹿なことして悪かったな』
ミキは、そんな風に謝ってきました。でも、結婚前……どころか、まだ知り合ってもいない頃の話です。謝るような事でもないと思いました。ただ、そんな事よりも、僕はある意味でピンチでした。僕は、ミキのそんな昔話を聞いて、なぜだか異常なほど興奮して勃起していたからです。
『あれ? どうしたの? なんか、変な格好してるね』
僕が、勃起しているのを悟られないように腰を引いているのに気がついたようで、そんな質問をされました。僕は、しどろもどろで何でもないと言いましたが、いきなり股間を掴まれました。
『なんで勃ってんの? 王様ゲームの話聞いて、興奮したとか?』
ミキは、眉間にシワを寄せて聞いてきます。どう見ても、怒っている感じです。僕は、怒られる言われもないような気がするのになと思いながらも、ゴメンと謝りました。

『別にいいけど。もしかして、焼きもち焼いてくれてるの?』
ミキは、眉間のしわもなくなり、嬉しそうと言うか、恥ずかしそうに言いました。時折見せる、こんな可愛らしい表情がたまらなく可愛いなと思いながらも、ペニスを握られたままなので、もっとしどろもどろになってしまいました。
そして、寝取られ性癖のことは言えるはずもなく、焼きもちを焼いていると答えました。
『ふ~ん。アンタもそんな感情あるんだね。じゃあ、もっと聞かせてあげようか?』
イタズラっぽく笑うミキ。彼女がこの笑い方をする時は、たいていろくな事はありません。
ミキは、王様ゲームの時のことを詳しく話し始めました。

『可愛らしい男の子だったから、キスさせちゃったんだ。まだ童貞で、キスしたことないって言ってたから、舌突っ込んでやったよ』
ミキは、そんな事を言います。今なら、女性がしたとしてもセクハラと言われるような行為だと思いますが、ミキみたいな美人にキスをされて、イヤだと思う男も少ないのかな? とも思います。

でも、僕はさっきよりも興奮してしまいました。ミキが、王様ゲームでベロチューまでしていた……。絶対にそんな事をしないタイプだと思っていただけに、本当にショックでした。でも、ショックの大きさに比例するように、僕の興奮も大きくなっています。
『どうしてこんなに固くなってるの? アンタって、ヘンタイなの?』
ミキは、あきれたように言いました。僕は、それを否定しながらも、ミキがズボンごとしごくような動きを始めたので、思わず声を漏らしてしまいました。

『ふ~ん。こんな話で興奮しちゃうなんて、可愛いね。じゃあ、もっと聞かせてあげるよ』
ミキはそんな事を言いながら、手コキをした話を始めました。
『さっきの男の子が可愛かったから、ズボン越しに触ってあげたんだよ。そしたら、周りも盛り上がっちゃって、直接しごくって話になって、その子も嫌がってなかったから、みんなが見てる前で手でしごいてあげたんだ。こんな風にね』
ミキはそう言って、僕のペニスを取り出し、直接しごき始めました。
『そしたら、ホントすぐにイッちゃって、いきなりだったから顔とかにもかかって大変だったんだよ』
ミキは、そんな事を言いながら手コキを続けます。僕は、その話の男の子のように、あっけなくイッてしまいました。
『わっ、早すぎでしょ』
ミキは、ビックリしたように言いました。でも、僕も自分自身、早すぎて驚いてしまいました。

この事をきっかけに、ミキは面白がるように僕に昔の話を聞かせてくるようになりました。僕は、表面上イヤがりながらも、身体は素直に反応していつもあっけなくイカされてしまいます。

処女を失った時、痛くて何回も中断しながらなんとか入れたことや、最初の彼氏が部活のコーチだったこと、そして、部室でユニフォーム姿でセックスしたことや、口に出されて飲んでしまったことなどを聞かされました。
僕は、その全てに嫉妬しながらも興奮してしまい、いつも秒殺でイカされてしまう日々でした。

そんなある日、僕は思いきってミキに提案してみました。ミキを、他の誰かに抱かせてみたいと……。
『はぁ? バッカじゃないの? 死ね! ヘンタイ!』
ミキは、ヤンキーのような顔つきでそう言うと、自分の部屋にこもってしまいました。僕は、ドアの外から何度も謝りましたが、出てきてくれませんでした。

それから、しばらく冷戦みたいな感じになり、口も聞いてくれない日々が続きました。でも、3日目の朝、
『この前の話だけど、条件付きでOKしてやるよ』
と、ミキが汚い言葉づかいで言いました。ミキが男言葉を使う時は、言葉の強さと裏腹に、ちょっと自信がない時や弱気な時が多いです。でも、僕はその事に気がついていない振りをして今日まで来ました。

僕は、大喜びで、本当に? どんな条件? と、矢継ぎ早に聞きました。すると、ミキは条件を言いました。
・相手はミキが選ぶ
・キスはしない
・僕が同室で見ている事
です。そして、最後に小さな声で、嫌いにならないことと言う条件も言いました。僕は、どれも問題ない条件だったので、OKと言いました。そして、僕も質問しました。どうしてやる気になったのかと言うことを……。
『……アンタが見たいって言うから。どんなバカなことでも、望みは叶えてあげたいし……。でも、これっきりだから。一回だけだからね』
と、ミキは言いました。僕は、ミキに愛されているなと嬉しくなりながらも、申し訳ない気持ちも大きくなりました。

でも、想像すると、呼吸が荒くなるほど興奮してしまいます。

そして、10日ほどたった日の夕食時、ミキはぶっきらぼうに言ってきました。
『相手、決まったから。昌子の彼氏』
ミキは、短く言いました。昌子ちゃんというのは、ミキが昔働いていた会社の後輩です。この前、通販のトラブルで相談をしてきた子です。僕より年下で、可愛らしい女の子というタイプです。僕は、まさか知り合いの中で相手を見つけるとは思っていなかったので、本当に驚いてしまいました。でも、ミキはあまり多くを語りません。

『明日、ウチに来るから。でも、期待するなよな。そんなに盛り上がることもないと思うし』
ミキは、ぶっきらぼうに言いました。僕は、期待と不安で挙動不審に陥りました。
『落ち着けって。イヤなら、いつでもやめるし』
ミキに、そんな事を言われるくらい挙動不審でした。

旦那のスマホ!

我が小林家は旦那(36)、私(27)、
お互いバツイチ同士の夫婦です。

結婚して2年経つけど仲は良いですよ。
前の旦那はギャンブル好きで借金が膨らみわずか1年で破局!
その後に今の旦那と知り合って結ばれたんです。

旦那は前の奥さんと何故離婚になったのか聞いたけど、旦那曰く
性格の不一致!
との事でした。

夜の方も、最初の頃は2日に1回位のペースだったけど、
段々少なくなって、最近は週1あるかないか、って感じかな?

私より大分年上だから疲れてるのかな?
って思ってました。
旦那の仕事は出勤半分、リモート半分、
って感じで休日を含めると家に居る方が多いですね。
こんなのがいつまで続くのかな…

まあ、そんな毎日の中、
ある日買い物から帰ると、リビングでテレビ見てた旦那が居ない?
今日は仕事ない、って言ってたけど、
自分の部屋かな?

我が家は寝室は別にしてるんですが、
旦那の部屋には仕事関係の物も有るし、
余り掃除とかもしないで旦那に任せてる
から私も余り入らないんです。

暫くして出て来たら、
買い物に行ってくる!
って出掛けちゃったんです。

私1人になって、普段は余り立ち入らない旦那の部屋に入ってみました。
でも入った時に何か臭い!
あれの匂いに似てる。
ゴミ箱を見ると丸めたティッシュの固まりがあって(直径10cm位)
それを取って匂ってみると、明らかに精液の匂い!

何で私が居るのに1人でするの?
でも私もそうだし仕方ないか。

でもその日から旦那が居ない時に点検すると、かなりの確率で精液ティッシュがありました。

正直に2人でするのは月に1回か2回程度です。
でも旦那は2日に1回はオナニーしてる。
決して性欲が無い訳じゃないんですよね。
何をおかずにオナニーしてるんだろ?
そんな事が気になり、
ある日友人との飲み会に出掛けた旦那がベロベロになって帰って来た。

その時は1人で帰れずに友人さんが連れて来てくれたけど、その人は家にも良く遊びに来る人で、部屋まで運んでくれて。

お茶でも!
って言ったけど、
いや家は直ぐ近くだし帰って寝るわ。
って帰っちゃいました。

家は直ぐそばなんだ?
って思った印象でした。

服を脱がせる時に旦那のスマホが落っこちて、
何か気になって旦那の指を借りロック解除して中を点検したんです。

ブラウザを開いて履歴を見ると、
今日は普通だけど、先日はエロいサイトばっかし!
ブックマークを開くとエロ動画らしき物が多数あって、開いてみると寝取られ物ばかり、ほとんどが
友人を呼んで宅飲みから、
奥さんが泥酔して旦那さんの前で奥さんが寝取られる。
って感じの物ばかり!
これで1人で楽しんでたのか?
とりあえず履歴を元に戻してからブラウザを閉じて、
念の為に画像とかも見てみると、
顔は写ってないけど、私の下着姿、全裸姿とか私の下着とか・・・

旦那はこんな事をしたいのかな?
そりゃ私も学生時代から痴漢されるの好きで、知らない人に触られていかされたりしてたけど、今は旦那が居るし!
って思ってたから少しビックリでした。

最近、よく友人を連れて来て宅飲みしてるけど、それが狙いなのかな?
必ず最後は酔い潰れて寝てるけど、
あれは振り?
私はそんな事知らないから、お酒も飲まずにジャージとか色気ない服で2人の世話するだけだったしな。

それからは私も寝る前に旦那が見てた動画とかを見る様になって、
もし自分がこうされたらどんな感じなのかな?
とか妄想してオナる様になって。

私は友人さんに触られる位何の抵抗もないけど、旦那の前でやられたら?

それからは普段の時もジャージからスカートに変えて、下着もかなり派手な際どいのを買って旦那に見せ付けてます。
普段から変えないと、友人さんの前でだけスカートにしたら変だしね。
そんなある日、また旦那のスマホを見る機会があって、
すると最近買った下着の画像とかが追加されてました。
そしてTwitterを開くと、何と旦那はTwitterをしてたんです。
何時の日か妻を寝取られたい!
って私の下着の画像とか、後ろ向きの下着姿とか、さすがに全裸は無かったけど、
これはかなり拗らせてますね。
前の奥さんとの離婚もこれかな?

それが解った次の週末に、
また友人さんが遊びに来て宅飲みが始まりました。
最近はずっと膝丈位のふんわりしたワンピースを着てるから友人さんも慣れてるみたいで何も言われないけど、
ジャージの時と比べてかなり視線を感じるんです。
少し動いただけではだけたりするから凄く見てるのが解る。
そんな視線に興奮してる私!
旦那に分からない様に友人さんにだけチラ見させたり。

今回は私も飲んでる。
余り酔ってないけど、酔った振りして友人さんに絡んでると旦那がソファで寝始めて
、私も酔って寝た振りしてると友人さんが旦那を揺すって起こそうとしてる。
全く起きない旦那。
すると友人さんは私の肩を揺すり、
奥さんも寝たの?起きなよー!
って言ってるけど起きない私。
再び旦那を起こし始めた時に、
私は脚を開いて見せ付けたんです。

その時はかなり透けてるショーツ!
友人さんが黙っちゃいました。

奥さん、奥さん!
寝てるの?起きてるの?
って今度は脚を触りながら揺すり始め、

奥さん、起きないと丸見えだよ。
それでも反応がないと顔を触りながら
声を掛けられて。

唇を触り始めた友人さん。
私の唇を開いたりして遊んでる。
指を口の中に入れたりして、
大丈夫だと判断したのか、とうとう舌で舐めてから吸い付いて来たんです。

その後、私の太腿辺りを舐めてた時に薄目で見ると、友人さんはギンギンになったアレを出してた。

それから私の口を開きアレを咥えさせられて、完全に69の体制で友人さんは私のアソコをしゃぶり尽くしてる。
ダメ、本当に気持ちいいんです。
直ぐに自分が深い底に落ちて行く様な感覚の中、痙攣しながらイッちゃいました。

友人さんも止まらなくなって、生で挿入して来て旦那の目の前でガンガン突きながら
スマホで撮影してた。

多分、旦那は起きてると思う。
うつ伏せで寝てるのは自分の勃起を誤魔化す為だと思うんです。

自分の奥さんが他人に好き放題にされて
楽しいのかな?
良く解らないけど私は気持ちいい

旦那の目の前で旦那の友人さんと生でセックスしてる私!
途中で起きた振りして、
止めて!
って軽い抵抗したけど構わすガンガン突かれて撮影されながら中出しされた。
後日、旦那のTwitterを見ると
そのセックス動画がボカシ入りで投稿されてたんです。
やっと念願の寝取られ!
無事に友人の肉便器になってくれた。

結局は2人グルだったんですね。
でも今は友人さんの性欲処理に使われてます。
家ではミニスカに際どいショーツで旦那に見せ付けてます。

私の寝室は1階だから、最近は夜に窓から侵入して来る友人さん!
旦那と友人がグルなのを、私は知らないと思ってる旦那!
全部バレてるのを知ってる友人さん!

私を抱いてる時に友人さんは旦那に電話して私の声とか聞かせてる。

今日、泊まってもいいかな!
うん、旦那は入って来ないから!

って会話も聞かせる。
ディープキスのグチュグチュ音とかも聞かせる!

早く頂戴!
あー気持ちいい!
って私の声を聞いてどう思ってるの?

旦那は働いて私の生活費を稼いで、
私の身体を楽しんでるのは赤の他人の友人さん!
旦那は私に触る事も出来ない!
一緒に寝てるのも友人さん!

この前、私が提案して友人さんから旦那にこんなメール入れて貰った。

完全に俺の女にしたいから避妊薬を止めさせてもいいか?

1時間位経った頃に返信があり、

俺の妻が他人に孕まされるのか?

こうなったのもお前のせいだろ!
今あいつは完全に俺の妻になってるよ。
お前は最近抱いた事ないだろ?
俺は毎日の様に愛し合ってるし
よく一緒に寝てるぞ。

こんなやり取り!
実際に私の部屋に泊まるのは旦那が出勤する前の晩だけで、私は際どい下着姿で
行ってらっしゃい!
って見送る!
その時、私の部屋には友人さんが裸で寝てるんです。

後日、旦那から
是非、妻を孕ませてくれ!
って頼まれたらしい。

それで、友人さんからの再提案。

それで旦那から話があったんです。
実は前の妻との離婚理由とも関係あるんだけど、俺は種無しなんだ。
でも俺は子供が欲しいから他人の種でもいいから子供を作って欲しいんだ。
それで最近、友人を連れて来てたんだけど。

それから色々話して、打ち合わせ通りに承諾して。
ただ条件として、私の部屋でセックスして
泊めるのを承諾して貰った。

それからは3人で飲んでても寝る時は私と友人さんは2人で私の部屋へ行き、旦那は自分の部屋にいきます。
ほとんど3人で生活してる感じかな?

私の部屋もワザと旦那の隣りの部屋に替えて声を聞かせてる。

一応、契約としては子供が出来る迄なんですが、私は未だ避妊してるから子供が出来るはずないんですよね。

それで一応 近所の手前、引っ越したんです。
隣町の一軒家!

子供が出来るまでは表札に友人さんの名前
を入れ、妻の欄には私の名を入れました。
お隣さんにも友人さんを旦那と紹介して
旦那の事は叔父さんとしてます。

子供が出来るまでは近所の手前勘弁してね。
って旦那には言ってるけど

最近はLINE電話で私達のセックスを旦那に見てもらってます。
それを見ながら必死にシゴいてる旦那。

もう完全に病気かな?

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