萌え体験談

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寝取り・寝取られ

まだ19歳のロリ妻が、私のED治療で他人棒を経験した

私はもうすぐ40歳になるが、まだ19歳の嫁がいる。出会ったきっかけは、ファミレスだ。客と店員という関係から、なぜか夫婦になった。
私はweb関係の自営業で、それなりに収入はあるが、その代わり休みがない。嫁の優乃は19歳で専業主婦をしている。150cmと小柄で、顔もどちらかと言えば童顔なので、私と歩いていても夫婦と言うよりは親子に見えると思う。
優乃は二重まぶたがパッチリしていて、可愛い顔立ちだと思う。でも、身体は可愛いと言うよりはエロくて、Fカップの胸はマシュマロのようだ。

よく私みたいなオヤジと結婚したなと思うが、父親を早くに亡くした優乃は、ファザコン気味だったのだと思う。友人達には、人身売買とか人さらいとか言われるが、本当に幸せな日々だと思っている。

『パパ、もうお昼だよ! 寝過ぎだよ?』
優乃に起こされて、寝ぼけながらベッドから降りると、
『もう、朝ご飯できてるよ! って、もうお昼だけどね』
と、優乃は笑顔で言う。私は、やっと頭がすっきりしてた。そして、ありがとうと言って朝食を食べ始めた。

『おいしい?』
私が食べるのを、じっと見ながら言う優乃。私は、素直に美味しいと答える。
『よかった?』
嬉しそうに笑う優乃。結婚した当初は、それこそ目玉焼きですら怪しかった彼女も、美味しいと思える食事を作れるようになっていた。私は、あっという間の1年だったなと思いながら、朝ごはんを食べ続けた。

『早く食べないと、もう来ちゃうよ』
優乃はそんな事を言ってくる。私は、一気に現実に引き戻された気持ちになり、重い気持ちで食事をかき込んだ。

しばらくすると、インターホンが鳴る。私は、
「今日は誰なの?」
と、質問をした。優乃は、立ち上がりながら、
『えっと、今日はマサオ君だよ。パパの反応が一番良いもんね』
と言った。そして、インターホンではなく玄関に直接向かう優乃。後ろ姿は、本当に少女そのものだ。私は、このあとの事を考えると、胸が掻きむしられるような思いと、心臓が壊れるのではないかと思う程ドキドキして興奮もしている。

「こんにちは! 今日も頑張ります!」
リビングに入ってきたマサオ君は、もうすっかりと緊張もなくなったようだ。人なつっこい笑顔で私を見ている。マサオ君は、大学2年で優乃と同じ歳だ。アメフトをやっているので体格が良く、180cmで80kgくらいはあるはずだ。脱ぐと、ボディビルダーのようなキレのある肉体をしている。ルックスも、体型とは似つかわしくない童顔だけど、なかなかのイケメンだ。

『どう? ちゃんと溜めてきた?』
優乃はそう言いながら、すでにマサオ君の股間部分をさすり始めている。ズボンの上からとはいえ、他の男のペニスをさする優乃……。私は、身もだえしそうな嫉妬を感じながら、呼吸が苦しくなるほど興奮している。でも、肝心のペニスはピクリとも反応しない。

私が、インポというかEDになったのは、結婚して3か月くらい経った頃だ。急に勃たなくなり、なにをしてもダメで、バイアグラなんかも効かなかった。先生いわく、心的なものではないか? ということだったが、まったく心当たりがなかった。

子作りをしようと決めていた私達にとって、それは大きな問題だった。優乃は、それこそ高校の時の制服を着てくれたり、ローションを使ったり、エッチな下着を着てくれたり、私のEDを改善しようと頑張ってくれた。でも、半分程度勃起して、また柔らかくなるというパターンばかりで、完全に勃起することはなかった。

普通にセックスが出来ていたのに、急にこんなことになり、私も優乃も途方に暮れた。そんな時、色々と私を勃起させようと頑張る優乃に、
「その制服って、実際着てたヤツだよね?」
と、聞いてみた。本当に、ただの思いつきで何の気なしに聞いただけだった。
『うん。そうだよ。どうして?』
優乃は、高校の時のセーラー服を着ながら、私の乳首を舐めてペニスを手コキしていた。健気に頑張ってくれている優乃に、
「それ着てエッチしたことあるの?」
と、聞いてしまった。
『えっ? あ、あるよ。元カレと……』
優乃は、言いづらそうに言う。私は、急に嫉妬がわき上がり、どんな風にしたのかなど、質問を重ねた。

元カレは同じ高校生だったので、カラオケボックスや漫画喫茶でこそこそエッチをしていたそうで、当然のことながら制服のままエッチをしていたそうだ。私は、事細かにセックスの様子を聞き、なぜか異常に興奮するのを感じていた。

『あれ? パパ! 大きくなってるっ! カチカチになってるよ!』
急に優乃が叫ぶ。でも、確かに私のペニスはほとんど完全に勃起していた。EDになって以来、初めてのことだ。
私は、慌てて優乃に覆いかぶさっていく。そして、ペニスを掴んで優乃のアソコにあてがい、押し込んでいった。ズブズブっと半分ほどペニスが入ると、嬉しそうに優乃が声を漏らす。でも、そこまでだった。一気に固さを失うペニス……。

「……ごめん」
情けない気持ちで謝る私に、
『ううん。大丈夫。でも、固くなるんだね。良かった……。もっと頑張れば大丈夫だよ!』
と、優乃は嬉しそうに言った。光の見えない状況だっただけに、嬉しくてしかたないのだ思う。それは、私も同じだった。

その日以来、優乃は元カレとのエッチの話をしながら、私に愛撫をするようになった。でも、いいところまで行くし、半分くらいは挿入出来るまでになったのに、結局完全にセックスをするまでには至らなかった。

それから、優乃は色々と調べてくれて、私に寝取られ性癖があると言いだした。そして、今のような状況になるのに、1か月もかからなかった……。

優乃は、私の目の前で自分が他人とセックスをすれば、きっと私のEDは治るはずだと断言した。私が、なに言ってるの? と言っても、絶対そうだと言って意見を曲げなかった。そして、ほとんど優乃に説得されるような状況で、優乃が他人とセックスをする筋書きが出来てしまった。

初めての他人棒でのプレイは、ラブホテルだった。まず、あらかじめ3人や4人での入室が可能なラブホテルを探し、そこに優乃と私が先にチェックインをした。そして、後から単独男性がやってくる流れだ。
「本当にするんだね……。でも、どうやって見つけたの?」
その時の私は、動揺もしていたが、それ以上にEDになってしまった後ろめたさというか、申し訳なさがあったのだと思う。言いなりとまでは言わないが、優乃の言葉に逆らえないような空気があったように思う。
『うん。インターネットだよ。何か、寝取られ系のサイトって、ビックリするくらいあるんだよ。見てると、EDが治ったとか、夫婦仲が良くなったとか、そんな事がいっぱい書いてあったよ』
優乃は、やっぱり緊張気味の顔で言った。でも、優乃は本当に私のEDを治したい一心で、このことを企画したみたいな感じがした。

フロントから電話がかかってきて、ビックリしながら私が受話器を取った。すると、お連れの方が見えましたという内容だった。私は、一気に緊張が増し、喉がカラカラになった感じだった。
『来たの?』
優乃は緊張気味の顔で聞いてくる。私は、黙ってうなずいた。優乃はソファに座ったまま、スカートを引っ張って伸ばした。まくれてただでさえ短いスカートが、もっと短くなっていたのを直した。
今日の優乃は、膝上30cm近くはあるのではないかと思うようなミニスカートに、薄手のサマーニットを着ている。単独男性が興奮してくれるように、彼女なりに工夫したそうだ。でも、そんな事をしなくても、ごく普通の格好をしていても、優乃は充分にセクシーでエロティックな体をしていると思う。

しかし、興奮させようとコーディネイトしただけあって、優乃はとてもイヤらしい姿になっていたと思う。巨乳の女性のニット姿は、どうしてこんなにエロいのだろう? 胸元だって全然開いていないのに、本当にイヤらしい姿に見える。そして、胸の揺れ方で判断すると、たぶんブラジャーをしていないと思った。

私は、うんと頷きながら、入り口の扉の所に向かった。すぐにドアがノックされ、私はゴクッと生唾を飲み込んだ後、ドアを開けた。

「こんにちは。祐介です。よろしくお願いします」
そう言って、深々と頭を下げる彼。スーツ姿の若いサラリーマンという感じの男性だった。髪も短めで、シルバーフレームの眼鏡をしていて、いかにも知的という雰囲気だ。ただ、顔つき自体はまだ幼い感じも残っていて、どう見ても20代前半……という感じだ。
私は、はるかに年下と言うことに安心しながら、
「よろしくね。じゃあ、どうぞ」
と言って、彼を招き入れた。優乃は、座ったまま、
『こ、こんにちは。よろしくお願いします』
と、ガチガチに緊張した顔で言った。
「よろしくお願いします! 凄く可愛いんですね。ビックリしました!」
祐介君は、優乃の姿を見て一気にテンションが上がった感じだ。そして、優乃の隣に少し離れて座った。
『あの……。私で平気ですか? もしダメなら、言って下さいね』
自信なさげに言う優乃。すると、祐介君は大慌てで、
「ダ、ダメなわけないです! 僕の方こそ、平気ですか?」
と、言った。こんなことに参加する割に、意外にウブな感じがする彼に、私は安心して好感も覚えた。

『はい。写真よりかっこいいし、優しそうだから』
優乃は、頬を赤くしながら言う。そのモジモジした態度に、私は激しい嫉妬心を覚えた。
祐介君は謙遜した後、
「どうすればいいですか?」
と、質問した。
『は、はい。メールで書いたとおり、キスはダメで、コンドームは絶対つけてください。で、でも、途中でパパのEDが治ったら、そこで中止です』
優乃は一気に言う。私は、具体的な話は聞いていなかったので、その内容にたじろいでいた。
「了解です! じゃあ、始めて良いですか?」
祐介君はテンションが上がっている感じだ。
優乃は、
『お願いします』
と、緊張気味に言った。すると、祐介君はすぐに動き、優乃の胸を揉み始めた。ニットの上からでも、私は言葉も出せないほどショックを受けた。
「ブラしてないんですね。乳首、もうカチカチッすよ」
砕けた口調で祐介君が言う。始まってしまえば、緊張は消えるのかもしれない。
『そ、そんなこと……』
優乃は言葉の途中で吐息のようなものを漏らした。祐介君は、ニットの上からでも正確に乳首を探り当て、摘まんでいるようだ。

「ニットの上からだと、気持ち良いでしょ?」
祐介君はそんな事を言いながら、優乃の乳首を責め続ける。
『んっ、そ、そんなこと……んっ、くぅ』
優乃は緊張が消えたような感じで、甘い吐息を漏らし始める。理由はどうあれ、私の目の前で他の男に触られているのに、あっけなく気持ちよさそうな声を漏らす優乃を見て、嫉妬で息が苦しくなる。

なんて゛も聞いてくれる従順な嫁か゛、目の前て゛寝取られてくれました

『でも、本当にするの? どうしてもしないとダメなの?』
妻の玲奈が、困ったような顔で聞いてくる。私は、今日5回目の同じ質問に、黙ってうなずいた。
『それって、どうして見たいの? やっぱり、よくわからないよ』
玲奈は、困った顔で言う。私は、再三繰り返してきた説明をした。玲奈が、他の男性に抱かれる姿を見たい。最初に打ち明けたときは、玲奈は笑った。冗談だと思ったようだ。でも、真剣に話をする私に、ポロポロっと涙を流した。私が、離婚をしたくてそんな訳のわからないことを言い出したと思ったそうだ。

玲奈は従順な性格で、私の言うことはなんでも聞いてくれる女性だ。自己肯定感が低いタイプというか、相手に依存する感じのあるタイプだ。そんな性格の女性なので、結局私のいびつな願いも受け入れてくれた。

ただ、実際に実行する直前の今、やっぱり不安になってしまったようだ。
『うん、それはわかるけど……。本当に、嫌いにならない? 私のこと、イヤになったりしない?』
玲奈は、心配そうに言う。私の前で他人に抱かれると言うことに対して、何より私に嫌われるのを恐れているような感じみたいだ。

私は、根気強く説得を続ける。すでに、ホテルの部屋にはセッティングをした男性が待っている。シティホテルのロビーでこんな説得をするのは、周りの耳が気になってしまう。私は、とりあえず部屋に行こうと促した。

『う、うん。でも……本当に嫌いにならない?』
玲奈は、本当に心配そうだ。私は、不思議に思った。玲奈は、凄くイイ女だと思う。170cmでスラッとしたスタイル。顔も、誰もが美人だと言うレベルにあると思う。どうしてこんなにも自己肯定感が低いのだろう? もっと、自信を持っても良いと思うし、高飛車になっても許されるようなルックスレベルだと思う。
それに引き換え、私はどこにでもいるタイプだ。イケメンでもなければ、ブサメンでもない。中肉中背だ。でも、身長は玲奈とほとんど同じなので、そこは私もコンプレックスに感じている。そんな私と、玲奈はどうして結婚してくれたのだろう? そんなことを思ってしまう。

そして、私に促されるように歩き始めた玲奈。エレベーターに乗り、15階を目指す。
『どんな人かな? 私なんかで、良いのかな? 断られたりしないかな?』
玲奈は、そんなことを言い続ける。私は、玲奈を抱けるという状況で、断る男なんているのかな? と、思った。でも、玲奈は本当に心配しているような様子だ。私は、大丈夫だよと言いながら、すでに興奮し始めていた。

私が寝取られ性癖を意識したのは、玲奈と結婚した後だ。玲奈と元彼が一緒に写っている写真を見て、猛烈な嫉妬と興奮を感じてしまった。ただ、そうは言ってもそんな性癖は玲奈に打ち明けることも出来ず、数年経過した。そして、子作りをそろそろ始めようという流れになったとき、最後のチャンスだと思って打ち明けた。

まさか、同意してもらえるとは思っていなかったが、なんとか納得してもらえた。興奮しすぎて心臓がおかしな程高鳴ったが、その後、不安な気持ちも生まれてきた。
他の男性とセックスをすることで、玲奈になにか変化が生まれてしまうのではないか? 私に愛想を尽かすのではないか? そんな心配も湧いてきてしまった。

そんな中でも、玲奈の相手を探し始めた。理想は、知り合いに寝取ってもらいたかった。でも、考えれば考えるほど、それはリスクが高すぎることに気が付いた。そして、色々と考えて、寝取られ性癖の掲示板を利用した。

募集をかけると、引くほど沢山の応募がきた。嫁の写真なんかは貼り付けていない状態での募集なのに、沢山のメッセージが届いたことに驚きながら確認していくと、ペニスの写真付きのものもたくさんあって、さらに驚いた。

巨根の男性に、玲奈を抱かせる……。考えただけで、ドキドキして興奮してしまった。そして、玲奈の希望も聞き、年上の男性を選んだ。リードしてもらいたいという要望だ。そんな中、40才の会社経営をしている男性を選んだ。
その人は、ペニスの写真を添付してくるようなタイプではなく、礼儀正しい感じだった。会社を経営しているとか、ホテルもシティホテルの良い部屋を用意するとか、金銭的に余裕のあるタイプに思えた。
メッセージの中には、タダでやりたいだけとか、風俗代わりとか、そんな考えが透けてみる人も多かった。そんな中で、彼はとてもまともに見えた。

ドアをノックすると、すぐにドアが開いた。
「こんにちは。高山です。初めまして」
挨拶をしてくる高山さん。メールでやりとりをしていた通りの印象だ。清潔感があり、体型も太っているわけでもない。
『こ、こんにちは。今日は、よ、よろしくお願いします!!』
玲奈が、直立不動で叫ぶように言う。いくらなんでも緊張しすぎな玲奈の態度に、思わず吹き出す私と高山さん。とりあえず、部屋の中に入った。

スイートルームなんて初めて入ったので、無駄に広いことに驚く。
『えっ? 部屋がアッチにもある!? すごい、こんなに広いんだ!』
玲奈は、さっきの緊張が消えたみたいに、好奇心いっぱいで部屋をキョロキョロと眺めている。
「今は、外国からお客さん来られなくなっちゃってるから、安いんですよ。どうぞ、座って下さい」
高山さんは、そう言って飲み物を出してくれる。ポットに入っているのは、紅茶のようだ。

『良い匂い。頂きます』
玲奈は、ニコニコしながら紅茶に口をつける。緊張は、もう無くなったようだ。無邪気というか、落ち着きがないというか、こういう所が本当に可愛らしいと思う。

そして、ホテルのことで少し話が盛り上がる。私も、思っている以上に社交的な高山さんの態度に、緊張がほぐれていく。そして、ある程度会話が続いた頃、
「どうでしょうか? 私ではダメですか? 気にせずに、決めて下さいね」
と、高山さんが言う。
『ダ、ダメなんかじゃないです! 私こそ、どうですか? 私なんかじゃ、ダメですよね?』
玲奈が、おどおどした感じで言う。その言葉に、高山さんは少し驚いた顔で、
「え? ダメ? そんなわけないですよ。奥さんみたいな綺麗な人が来て、驚いてるくらいです」
と、言った。玲奈は、顔を赤くしてそれを否定する。
『わ、私なんて、全然綺麗じゃないです!!』
相変わらずの自己肯定感の低さに驚きながら、私は高山さんにお願いしますと言った。

「ありがとうございます。では、シャワー使いますか? 私は、さっき入りました」
落ち着いた口調で言う彼。私は、一気に状況が動き出したことに、落ち着きがなくなってしまう。
『はい。じゃあ、浴びてきます』
玲奈は、緊張した顔で言う。でも、すぐに立ち上がって行ってしまった。二人きりになった私と高山さん。すごく気まずい……。

「ご主人、確認ですが、コンドーム着用とキス禁止。それだけで良かったですか?」
高山さんは、打ち合わせをした内容を再確認してきた。私は、声がかすれるのを感じながら、そうですと答えた。
「本当に、平気ですか? 今日は、最後までしないで途中でやめますか?」
緊張している私に、落ち着いた口調で声をかけてくる彼。経験豊富なのが伝わってくる。私は、少しモヤモヤしていた。これから玲奈を抱かせてあげる立場の私が、妙に縮こまっている。本来なら、私がもっと横柄な態度を取ってもおかしくない状況だと思う。

そんな風にモヤモヤしていると、玲奈が戻ってきた。玲奈は、タオルを身体に巻き付けた格好だ。私は、玲奈のやる気が感じられてしまいドキドキしてきた。

『お待たせしました』
緊張した顔で言う玲奈。ソワソワしているようにも見える。私は、急に現実感が増してきて、えずきそうになってきた。
「じゃあ、向こうの部屋に行きましょうか。ベッドも大きいし」
そんな風に言う彼。そして、3人で移動する。高山さんは、間接照明に切り替えて玲奈をベッドに上がらせる。不安そうな顔で高山さんと私を交互に見る玲奈。あまりの急展開に、私は今さら後悔し始めてきた。

高山さんは、自分もベッドの上に上がる。間接照明でも、細部までかなり見えてしまっている。
「緊張していますか?」
高山さんが質問すると、玲奈は黙ってうなずく。高山さんは、服を脱ぎ始めた。玲奈は、服を脱いでいく彼を見つめる。無駄な肉のない少し痩せた感じの身体。節制しているんだろうなとわかる。そして、パンツも脱ぐと、すでに勃起したペニスがあらわになる。玲奈は慌てて視線を逸らすが、私は思わず見入ってしまった。

パッと見て、大きいとわかる。彼は、他の応募者と違ってペニスの写真を添付してこなかった。なので、特に巨根の人では無いと思っていた。巨根なら、きっと添付してくるはず……。そう思っていた。

高山さんは、私の動揺など関係なく玲奈のタオルを外していく。玲奈は、思わず目を閉じる。すぐに玲奈の胸があらわになる。大きい胸ではないが、形も良いと思うし、乳首や乳輪の形も小さくて悪くないと思う。
「すごく綺麗な胸ですね」
高山さんが、そんな風に褒める。
『あ、ありがとうございます。高山さんのも……その、お、大きいです』
玲奈は、恥ずかしそうにそんなことを言う。褒められたので、褒めなければならない……そんな感じだと思う。
「ありがとうございます。先に、触ってみますか?」
高山さんは、なんとなく余裕という雰囲気でそんな言葉を口にする。
『……はい』
玲奈は、そんな風に言って高山さんのペニスを握り始めた。恥ずかしそうに照れた顔。でも、好奇心で目が輝いているような感じもする。

『太い……です』
驚いたような口調で言う玲奈。私は、玲奈が他の男性のペニスを握っていることに、脚が震え始めてしまった。とうとう握ってしまった……。そんな気持ちのまま、私は玲奈の行動を見つめる。玲奈は、手で握ったり開いたりしながら、感触を確かめるようにしている。玲奈は、緊張よりも好奇心が上回ってしまったように見える。

「じゃあ、そのままお口でしてもらえるかな?」
高山さんは、落ち着いた口調で言う。私は、一気に緊張感が高まってしまった。玲奈は、その言葉に私を振り返って困ったような顔で見つめる。私は、他人のペニスを握ったまま見つめてくる嫁の姿に、自分でも驚くほど興奮してしまった。そして、黙ってうなずく。

玲奈は弱々しくうなずくと、高山さんのペニスに視線を戻した。そして、舌を出して亀頭あたりを舐め始める。玲奈は、様子を見るような感じで亀頭あたりを舐め続ける。アメでも舐めるような舐め方だ。それでも、私は今までに感じたことがないくらいの衝撃を受けていた。嫉妬や不安が渦を巻くようにわき上がっていく。

玲奈は、徐々に舐め方が変わっていく。ペロペロ舐めるだけの感じから、フェラチオするときのようなイヤらしい舐め方に変化していった。

チャトレの彼女と寝取られ妄想2

"

もっとしてください。。。。。
ペコが画面を見て小声でそう言いながら、おまんこに突っ込んだ指を
より一層激しく動かし、腰をガクガクと痙攣させながら無言でおまんこをいかせた。。

どうなってるんだ。。
唖然としたまま俺はペコを股の間から見上げている。

俺と同じくチャットのメインで入っているM男も
ペコの様子の異変に気付き

M男。。 なんか言いました?ペコさん。。何してるのですか?
ペコ。。 フフッ なんか言ったかな?それよりペコが何してると思う?
エッチな事想像して、おちんぽびくびくさせてるんでしょう?
M男。。 えっ。。そんなことないです!じっと待ってます。。
ペコ。。 さっきから黙ったままでおちんぽしごいてるんじゃないでしょうね
ちゃんとペコに報告しないと何も見せてあげないからね。。
M男。。 ええっ あっ。。はいっ!わかりました!
ペコさんのえっちなとこ想像して、おちんぽびくびくさせてますぅ。。
お汁がでちゃってますぅ。。
ペコ。。 そうなんだ!かわいいね。。ペコ、今何してると思ってるの?
なんか音がします。。。
音って。。どんな音がしてるのかな?
M男。。 クチュクチュって。。やらしい音がしてますぅ。。
ペコ。。 えーそんな音してないけどな。。おちんぽしごいてる音じゃないの。。やらしい。。
M男。。 そんなぁ。。ペコさんの方から聞こえますぅ。。
ペコ。。 フフフッ。。。そうなんだ。。この音かな。。くちゅ。。くちゅ。。くちゅ。。

ペコがおまんこの音が聞こえるように指でまたおまんこをいじり始めた
俺も我に返りペコがいじりだしたおまんこに舌をまた這わせて
気づかれないようにべろべろと舐め始めた
ペコは自分でクリを指ではくようにして、俺が舐めやすいようにおねだりし始め
そのクリを吸ったり舐めたり、舌先でぐりぐり押して回すように舐めたり。。
敏感になってるクリがまたいきそうになりひくひくしている。

ペコ。。 ペコが何してるか見たい?
M男に問いかけるペコ
M男。。 あああ。。はい。。みたいです。。
じゃーペコが今何をしてるか当てたら見せてあげようかな。。フフッ

M男。。 お。。。。。おまんこ触ってますか?

ペコ。。 フフッ。。そう思う?じゃ確かめてみる?

ペコがカメラを移動して自分の股間を映すそぶりをみせたので
俺は静かにペコの股の間から立ち去った。。

ペコ。。 ほら見て。。見えるかな?
M男。。 わぁーー はいっ見えます!凄いです!

こうなれば俺も何もできず自分のスマホに映し出されるペコの映像と
目の前でおまんこをいじってM男に見せつけてるペコを交互に見ては
ちんぽを徐々に激しくしごき上げていく。

M男。。 ペコさん!エロすぎます。。凄いっ。。しごかせてください!
お願いします!ペコさん。。しごかせてください!!
ペコ。。 そんなにしごきたいの?フフフッ。。ってか今しごいたらおちんぽ汁
お漏らししちゃうんじゃないの。。フフッ
M男。。 出ちゃうかも。。でも頑張ってしごきますから。。しごかせてください!
ペコ。。 えらーい。。頑張って我慢できるんだよね?じゃ10回だけしごいていいよ
M男。。 はい!わかりました。。有難う御座いますぅ!
あああ。。気持ちいいですぅ~~
ペコ。。 フフッ 何変な声出してるの。。変態マゾちんぽしごいてそんなに気持ちいいんだ。。
ほらゆっくりしごいて。。おちんぽ。。パンパンに仕上げなさい!
M男。。 あああ。。気持ちいいですぅ~~ はい!ゆっくりしごきます。。
あああ。。ダメ。。出ちゃいそうです。。
ペコ。。 もう出ちゃうの。。ほんと早漏雑魚ちんぽだね。。
ペコはこうやって。。射精我慢してパンパンになってるちんぽ想像して。。
ほら。。見て。。クリをいじりながら指をおまんこにずぽずぽしてたのよ。。
ああ。。気持ちいい。。何黙ってみてるの。ちんぽ報告しなさいよ!

ペコがM男を虐めながらどんどんおまんこを気持ちよくさせてる姿
それを見て俺のちんぽもびくびくと脈打つ
っとその時。。

またペコが無言になり。。いつもはM男をいかせるまでイクことがないのだが
おまんこのいじり方が激しく変わってきた。
俺のスマホに映るペコの腰がびくびくっと痙攣しはじめる。。
いっちゃうのか?ペコ?

そう思った瞬間。。ペコがとんでもないことを口にした。。

M男に見られながらいかされちゃいます。。。

ええっ。。信じられない光景と言葉に、俺も今までに味わったことのない射精感を味わいながら
精子をビュビュっと飛び散らした。。
ペコも深く長くおまんこをいかせて。。びくんびくんと痙攣してる。。

M男。。 ペコさんエロすぎますぅ。。あああ。。イクッ!

どういう事なんだ?

画面にはM男の文字がこう残ったままで、すでにM男の姿はない。。
しかし覗きが一人いる。。
ペコはおまんこをひくつかせながら、覗きの男とまだやり取りを続けているようだ。。

おまんこに刺さったままの指が、またクチュクチュと音をたてて動き出した。。

やっぱりか。。

俺はその男の存在と言葉のやり取りが気になり
ペコにしか見えない秘密の言葉。。こっそり送られてくる秘密の言葉。。
それを覗き見する計画をたてた。。
ペコにバレないように、画面が大きく映る隠しカメラを設置し、様子を伺う事。。

電話がかかってきたふりをして、その場を立ち去る俺。
ペコはまだチャットを続けている。。俺が立ち去ることすら気づかず。。

この計画を俺は考えながら、寝取られ妄想し股間を熱くしていた。。
ドア越しに聞こえるペコの喘ぎ声。。
そんなことされたら。。また。。いっちゃいます。。。

続く。。

"

チャトレの彼女と寝取られ妄想

こんばんは。ペコですヨロシクね。
画面を見ながら会話を始める女は俺の彼女
ペコはチャットレディのバイトをしている
寝取られ癖のある俺は、ペコと客のやり取りを客側にバレない位置からみて
色々と寝取られ妄想をするのが日課になっている。

ペコの所に来る客は世間で言われるM男
罵倒されながら射精管理されるのが好きな性癖を持つ男達

ちんぽをシゴくことすら許してもらえず、ペコの指示通り徐々に快感を与えてもらい
最後は我慢できずにパンパンになったちんぽから、ちんぽ汁をだらしなく漏らしてイってしまう
情けない男、恥ずかしい男、ちんぽをおまんこに入れてもらう事すら出来なくイってしまう男達

そんな男達を俺の彼女ペコは、チャットを通じて弄んでいるのだ。

他愛のない会話が始まっている。。
それをペコからは見える位置、カメラを二人の間にはさむようにして向こう側で見ている俺
煙草を吸いながら、やり取りを見ながら、ペコに見えるように、おもむろにちんぽをだして
ゆっくりとしごきながら見ている。

ペコがM男に対して、なんで黙ってるの?んっ?こっそりなんかしてるでしょ?
M男が。。いえ。。べつに。。なにもしてません。。
ペコが。。ほんとかな?ほんとに何もしてないの?黙ってるのなんかへんだね。。。

そんな会話から辱めの罵倒がはじまっていく。

M男。。ほんとになにもしてません。
ペコ。。ほんとかなぁ。。。さっきから返事遅いし。。おちんぽしごいてるんじゃないの?
M男。。えっ。。してません。。
ペコ。。ふーん。。。よくチャットはするの?

M男はこのまま辱めが続くのを期待しているのだが、ペコはそれに応えずわざと話を元に戻して
焦らしを続けていくのだ。。

しかし。。。

ペコはこの時点からM男がちんぽをシゴきたくてうずうずしてるのを察し。。
足をゆっくり広げて、おパンツの上から自らの割れ目をいじくりだすのだ
割れ目をM男にばれないようにいじりながら、普通に会話を続けるペコ
ペコの両足が、ゆっくり。。ゆっくりと大股開きになっていく。。
指をパンツにねじ込むようにして割れ目に食い込まし、シミが浮き出るまで触り続けるペコ。。

そのエロい光景を見ながら俺はちんぽをしごいている。。

ペコ。。やっぱりなんかしてるでしょ。全然返事が返ってこないし。。どうなの?
M男。。えっ。。。
ペコ。。えっじゃないでしょ!正直に言わないとペコ何にもしてあげないよ!
ぺこ。。正直に言ってごらんよ。。おちんぽどうなってるのかな?
M男。。えっ。。。
ペコ。。まだそんなこと言ってるの?可愛くないM男だね。。
M男。。た。。起ってます。。ごめんなさい。。
ペコ。。えー。。ペコまだ顔しか見せてないのにおちんぽ起っちゃたの
    敏感ちんぽなんだね。。。かわいい。。おパンツは履いてるのかな?
M男。。あっ。。はい。。履いています。。。
ペコ。。おパンツの中でおちんぽ起ってるんだ。。なんで起っちゃたのかな?
    ペコの顔を見てエッチなこと考えてたんでしょ。。
M男。。えっ。。ごめんなさい。。ペコさん見て興奮していました。。
ペコ。。顔見てるだけでおちんぽ起つほど興奮してたんだ。。そんな敏感ちんぽで
    おまんこにおちんぽ入れられないね。。ふふふ。。。
このような会話の中、チャットは続いていく。。
ペコはM男を弄びながらこっそり割れ目をいじり続ける
M男を焦らしながら自らのおまんこもパンツの上からいじって焦らしてるのだ。
びくんびくんって腰が動き始め、パンツの中に手を忍び込ますペコ。。

そうなってくると俺のちんぽもカチカチに勃起する。
ペコのパンツ越しに動く指が、確実に割れ目にくちゅって食い込んでいるのがわかる。
お汁を指先に塗り付けて。。ヌルヌルになった指先で。。円を描くようにクリをいじる。。
そうなってくるとペコも吐息をかすかに漏らし始め。。本格的にM男を弄びだす。。

俺もペコのチャットに入って、手元にあるスマホでM男からの文字を見れるようにしながら
ちんぽをしごき楽しんでいるのだが、ここ最近気になることが起き始めた。。
チャットにはメインという名のペコと直接タイピングでやり取り出来る位置づけと
覗きという名の位置づけがあるのだが、覗きとはチャットをしてる二人のやり取りを
こっそり覗き見るシステムで、ペコのチャットにはM男の覗き専門族がいたり
舐め犬と呼ばれる、こっそりチャットしてるペコのおまんこを舐めさせて下さい願望の
舐め犬族がいる。。
その覗き族の中に気になって仕方ない男が混じっている。。
しかし、俺には覗きからの文字を見ることが出来ず、
いつも何を言われてるのか?じりじりさせられているのが俺の現状で。。
それがエロい妄想につながって興奮する材料になっているのも確かな事で
自分の妄想の中でちんぽをしごくのを楽しみにしてるのも事実。。
そうなのだが。。。
気になる存在の男らしき者が覗きに来ると。。
ペコの表情や。。おまんこをいじる指の動き。。それに合わせて腰もクネクネ動くのだが
それがとんでもなくエロく見えてしまう。。
ペコはM男しか相手にせず、自分のペースで気持ちよくなるためにM男虐めをしているはずなのに、なぜか一定の男達が覗きに集まると興奮度が高まる様子になってくる。。
しかもそれは毎回ではなく、誰か特定の男。。その存在があるのでは。。と。。
俺は妄想を膨らまし興奮するようになった。。。

ペコ。。ほらおちんぽしごきなさい。。しっかりしごいてカチカチにしないと
    ペコのエッチなとこ見せてあげないよ。。ん?みたくないのかな??
M男。。えっ。。はいわかりました!頑張ってカチカチにします!
ペコ。。そんなこと言ってるけど、もうカチカチに起たせてちんぽ汁出てるんじゃないの?
    こっそりしごいてるんじゃないでしょうね。。
    ちゃんとどうなってるのか報告しなさい。でないと見せてあげないよ!
M男。。はい!わかりました。。おちんぽ汁が漏れちゃって、おパンツに染みてます。。
    おパンツ脱ぎたくなってます。。
ペコ。。かわいい! じゃーおパンツ脱いじゃおうか。。
M男。。はい!わかりました。。
ペコ。。おパンツ脱いでカチカチのちんぽ。。ペコにしっかりみせなさい。
    でもしごいちゃだめだよ。。みせるだけ。。。
M男。。えっ。。ううっしごきたいです。。。

ペコはM男を弄びながら、自らのおまんこを。クチュクチュ。クチュクチュ。
やらしい音をたてながら弄り続けている。。それを見ている俺はスマホのやり取りを見ながら
こっそりとペコの両足。。大きく開いた太ももの間に入り込んで。。
ペコのパンツを俺の指でよこにずらして。。そのねっとりと濡れてる割れ目に舌を這わしていく。。チャットをしてるペコのおまんこがびくん。。腰も太もももびくんびくんって
小刻みに動き出す。。
何事もないようにペコはチャットを続けている。。
っとその時。。ペコの腰がびくびくっと痙攣しておまんこがキュンキュン締まる異変が起こった。。んん?俺はなにもしてないけど。。今のなに??

気になる男の存在。。この出来事があってから俺はそう思うようになった。。
そのような事が度々あるようになり。。俺はペコが何を言われて、どんなやり取りをしているのかが気になって仕方ないようになってしまう。。
何かいい方法はないだろうか?

こうしたらいいのでは。。。

俺はある作戦を実行してみることにした。。

そんなことを考えながら、ひたすらペコのおまんこを舐め続ける俺。。
ペコにこう言うように伝える。。
舐め犬君におまんこべろべろ舐められて。。ペコのおまんこいっちゃう。。。

激しくクンニを続ける俺。。ペコがびくんびくんっていっちゃう。。
にやにやしながら俺はペコの顔をこっそりと見上げてみる。。。

えっ。。ペコが画面に釘付けになってる。。
しかもクンニでいったおまんこをまた。。自らの指を中に入れてずぽずぽと
動かし始めたのだ。。。
今いかせたばかりなのに。。。やっぱりなんかあるな。。。
そう思って様子を見てるとペコが。。。
またおまんこいかされちゃう。。。

俺はないもしてないぞ。。。
どういう事なんだ。。。

俺のクンニでイッたはずのおまんこが。。さっきより激しくビクンビクン痙攣しながら
いっちゃってる。。
さっきぺこがイッたのは。。俺じゃないのか。。
そうしてるとまたペコの指の動きが激しくなり、腰を前後に振りはじめた。。
小声でペコが。。気持ちいいです。。もっとしてください。。。
んん?なんだ?。。。
もっとしてください。。って。。
M男虐めて悦ぶペコが。。もっとしてくださいって。。。

続きます。。。。。

コロナ禍と妻のバイト

私達は長年飲食店をしてきた40代の夫婦です。昨今のコロナ禍で収入は激減。生活費の足しにするため、妻が風俗バイトに行くことになった。
いわゆる熟女ホテヘルだ。
私は風俗には疎だが、、何軒がピックアップして、その中から妻がある店を選んで面接に行くことになった。
面接の当日、朝から二人ともソワソワしていた。
11時から面接ということで、店の事務所のある近くまで、妻を送り、店の近所で妻を待つことにした。
私は寝取られ癖があるので、面接の内容をいろいろ想像していると、1時間半ほどして妻が戻ってきた。
採用が決まって、明日から出勤することになったということだった。
妻は採用が決まった割りに少し暗い顔をしていた。
妻自身ある程度の覚悟をしていましたが、面接は少し想像を超えるものだった。
話しを聞くと。

受付の側のソファでオーナーの奥さんと思しき長身美形の人に、書類を書かされたり、店のサービスや決まりについて教えられたりした。
「本番はできるの?」
ズバリ聞かれたので、妻は小さく頷いた。
「うちの店は基本NGなしだから、それでもいい?」
再び小さく頷いた妻にその女性は、奥の応接室に妻を招き入れた。

応接室には男性が座っていた。オーナーだと紹介された。
女性「カラダにタトゥーや傷がないか調べるので、服を脱いで」
妻「ここでですか?」
女性「そうよ」
妻「全部ですか?」
女性「全部脱がないとわからないでしょ。」

妻はおそるおそる二人の姿勢を感じながら脱衣した。
「エロいカラダね。これなら稼げるは」
と言いながら女性は妻の胸や股間を愛撫してきた。
女性に触られるのは初めてで、妻は少し興奮した。その時濡れている自分に気づいたという。
オーナーも妻に近づき、一緒に愛撫し始めた。そして妻の乳首を吸い、続いて唇を吸った。
オーナーはズボンのチャックを下ろすと、妻の頭を掴み、ファラチオをさせようとした。妻は少し抵抗したが女性の
「NGなしって言ったでしょ。働く気ないの?」
と言われ、素直に勃起したものを口に含んだ。今まで経験したことのない大きさだった。
やがて妻は夢中で肉棒を舐めまわした。
女性の下半身への愛撫は続いていた。
すごく濡れてくるのがわかった。
頭がぼうっとなって、気がついたら、ソファに座るオーナーの膝の上で腰を振っていた。しばらくしてオーナーの唸り声とともに、カラダの中に熱いものを感じた。
私はこの話を聞き、これからのお客やオーナー夫婦と妻の絡みを想像しながら、絶頂に達した。

オッサンと・・・

この日の妻は、白の半袖のブラウスにベージュの膝丈スカート。
髪型はいつものストレートのロング。
少し時代遅れの感もありますが、清楚な人妻風で中年男性は好みのはずです。

実際にこのオッサンには過去の二人の男性との寝取られ画像を
いくつか事前に送りましたが、妻のような普通の人妻がタイプらしく
とても気に入ってもらいました。

オッサンは部屋の中央のソファーに座る妻のほうへ歩を進め、ご対面です。
妻はオッサンをみて一瞬引きつった表情を見せましたが
すでにホロ酔いで目は潤み、かつ取引先の重要人物と本当に思い込んでいるみたいで
『・・こ、こんばんは・・』
と座ったままでしたが丁寧に頭を下げました。
作戦成功のようです。

毎日、人妻が陵辱される内容のAVを見まくっていたらしいオッサン、
立ったまま、妻の髪からつま先まで舐めまわすように見下ろしながら
「あぁ本物や、やっと実物に会えたわ・・
 奥さん、画像よりムッチリしてエロいな・・たっぷり楽しませてもらうで」
すでに妻がAVで陵辱されていた人妻にしか見えていないみたいです(笑)

オッサンは遠慮なく多少怯え気味の妻の横に座ると
さっそく妻の手や指、髪を撫で、肩に手を回したりしながら
「何や、もう缶ビールそんなに飲んだんか、目が真っ赤やで」
『・・は、はい、少し酔ってしまいました・・』
「そうか、そら好都合や、もっと酔ってええで・・ひひ・」

オッサンは妻にピッタリと密着して、ニタニタとしながらカラダ中を触っています。
初めは多少は拒むかと思っていた妻がすでに酔って従順なので
オッサンは大喜びです。
私は三脚にセット済のビデオカメラ、サブのカメラ、ボイスレコーダーを稼働させると
二人の視界に入らない位置に隠れて柱の陰から覗くことにします。

オッサンはソファーに座ったまま妻の肩をしっかりと抱き寄せ
つぶやいています
「今からこの女、ヤリ放題にできるとか夢みたいやで・・」

オッサンはブラウスの上から乳を揉みながら
「へへ、奥さん、ええオッパイしとるな・・今日はたっぷり揉みしだかせてもらうで。
  ・・私のこと肉便器にして下さい、って言うてくれ」
『・・・・・・・』

「好きなだけ肉便器にして下さい、って言うんや」
『・・・・・す、すみません・・・』

「何や、何をしてもええと聞いとるで。
旦那の仕事の取引のこともあるんやで」 (笑)
『・・は、はい・・わかってます・・』

「よ~し、そしたらオレの顔を見ながら、今日は何でも従います、言うんや」
『・・・・・・』

「早く言うんや」
『・・・きょ、今日は・・何でも・・従います・・』
「くぅ、たまらんわ。奥さんの口からその言葉聞いたらもうチンポが我慢できん
 ・・何でも従うんやで・・たっぷり楽しませてもらうわ」

オッサンは片手を妻の首に巻きつけ、口を開かせ舌を強引にねじ込み
ジュルジュルと音をたてて激しいディープキスを始めます。

大量に唾液を滴らせながら口と舌を絡ませるオッサン。
妻の口まわりはあっという間にベチョベチョです。

「奥さん、もっと口を開けるんや」
オッサンはもう一方の手でオッパイを揉みあげながら
ジュルジュルと妻の舌を吸い上げたり、自分の舌をねじ込んだり
とても風俗では考えられないような猛烈なディープキスを楽しんでいます

『・・ん・んん・・・うぅ・・・』
ジュルジュルルという卑猥な音と
妻の苦しそうな声が静かな部屋に響きます。

  >>>実録画像と続き

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

エリ19歳

私はエリ19歳。彼氏は35歳。私を寝取られたい癖があります。でも実行はできず、寝取られ妄想の淫語とエロいポーズのプレイのみ。写真と動画は撮られてますがそれを動画でUPするわけでもありません。
妄想の世界では初めて会ったおじさんとのエッチがそそるらしく、それを想像した淫語を言われたり言わされたりします。大体が私がホテルに呼び出されて・・という設定。「君が淫乱女子大生?」「自分でスカート捲ってパンツ見せて」とか言われ、ハイって言いなりに。みたいな。私が征服されてる感じがいいみたいです。私は従順に応じ、彼氏とは楽しくエッチをしています。
そんな関係が半年くらい続き、なんだか本当に誰か知らないおじさんに抱かれたい気持ちが出てきました。で、明らかに私に興味があるバイト先の上司(知らないおじさんではないのですが)とそういう雰囲気になったので、決行しました。
職場には特に思い入れもないので思い切ってドMモードで臨みました。「私、ド変態なんです」って。当然相手もびっくりしていました。でも付き合っているわけでもないし、バイトなんて辞めればいいし。でも主導権は獲らないと思って。まさに彼氏に言われたようにスカートを捲ってパンツを見せて、自分からパンツを下ろして、自分からベッドに座って股間を隠した手を外しておマンコ見せて。くぱぁ(ハート)って。
そこからそういう関係を続けて・・・。くぱぁとか。アナルくぱぁとか。ホテルの窓際でオナニーとか。そういう写真や動画もいっぱい撮られて。「おマンコ見て」「アナルも拡げるから見て」「淫乱女を好きなだけ犯して」とか言わされ・・・。私もそういうプレイがどんどん好きになっていって・・。
で・・・その上司も寝取られ妄想が好きみたいで・・・。「誰にでも抱かれます」「みんなのまんこです」「誰のチンポでも咥えます」「排泄器官も捧げます」とか言わされ・・。
そんな関係が一月ほど経ちました。その人は行動力があって。私も付き合ってもいない、いわゆる“都合のいい女”だったので実行されました。結構いいホテルに宿泊しました。ルームサービスを頼んで、ノーブラで白キャミとパンツだけで受け取らされて・・。次にはトップレスでパンツ一枚で対応させられて。私も興奮しちゃったんです。で、それを見た上司は当然「全裸で」となって。さすがにボーイさんも戸惑ってるいんですけど「いいんです」って言って。「好きなだけ見て欲しいです」って。その後はもう、当然犯されて。もちろん同意なんで問題ないんですけど。
結局いろいろあったんですけど彼氏には事実を伝えられていません。上司にはその後もオモチャにされていろんなことをされ、ドМ化が進んでいます。
こんな淫乱JD19どうですか?まだ縛りとかアナルは経験ありません。

いつも怖い姉さん女房か゛、私の後輩には可愛らしい姿を見せていた

『だから、どうしてそんなことさせたいんだよ』
嫁のかなめが、イラッとしながら答える。私は、嫁の怒った顔に怯みながらも、今更引くに引けずに同じことを言った。
『なんで昇進祝いが、アイツとデートするってことになるんだよ。意味がわからない』
かなめは、やっぱりイライラしながら言う。私は、昨日の告示で係長になった。32歳での昇進なので、それなりに早い出世だと思う。かなめも喜んでくれて、何でもしたいことをしてくれると言い始めた。私は1日考えてから、私の部下の亮とデートをして欲しいと言った。

私が自分の寝取られ性癖を意識したのは、たぶん中学生の頃だ。漫画で主人公のフィアンセが、目の前で他の男に抱かれるというシチュエーションに異常なほどの興奮をしたのがきっかけだ。結局、その漫画では寝取り男はロボットだったという不思議な展開だったが、私には寝取られ性癖を植え付けた。

かなめはとは、3年前に趣味のビリヤードで知り合った。元々そのプールバーの常連だった私が、草大会でやってきたかなめと対戦をしたことで仲良くなった。1年前に結婚したが、お互いにもう30半ばと言うこともあって、あまり新婚生活感はない。
そして、かなめはかなり気の強い女性だ。中高とバレー部にいて主将も務めたような感じだったので、体育会系のノリだ。年も私より2歳上なので、実際に姉さん女房と言うことになる。私は、尻に敷かれっぱなしの日々だ。

私は、怒っている感じのかなめに説明をする。正直に、自分に寝取られ性癖があることを。
『なるほどね。嫉妬して興奮するってヤツだ』
かなめは、知識としてはそんな性癖があるのを理解していた。私は、さらに説明を続ける。
『まぁ、そんなことで喜んでくれるなら、別に良いけど。でも、デートするだけだから。何にもしないからな』
かなめは、渋々という感じで納得してくれた。姉さん女房で怖いイメージがある彼女だけど、意外に私の願いは聞いてくれる。愛されてるなと思える。でも、正直こんなにあっさりとOKしてくれるとは思っていなかった。

私は、かなめの気が変わらないウチにと、翌日すぐに部下の亮に話をした。亮は大学の時の後輩と言うこともあり、よく一緒に遊んだりもする。ウチに来ることも度々あり、かなめとも仲が良い。そして、亮はかなめに好意を持っている。以前から、”かなめさんとデートさせてくださいよー”と、ことあるごとに言っている。もちろん、本気で言っていた訳ではないと思うけど、顔はいつも真剣だった。

「えっ? マジですか? ていうか、どうしてですか?」
亮は、意味がわからないという顔になっている。私は、細かく説明をした。でも、寝取られ性癖の部分は多少ごまかすというか、オブラートに包んだ。あくまで、昇進して気分が良いので、いつもデートをしたがっている亮にご褒美を挙げる気持ちになったという感じにした。
「いや、めっちゃ嬉しいです。でも、マジで良いんですか? ていうか、かなめさんはOKしてるんですか?」
早口で聞いてくる彼。テンションが相当上がっているみたいだ。私は、OKは取れていると告げた。

「よくOKしてくれましたね。意外に、俺のこと気に入ってるですかね!?」
前向きな彼。そんな性格がうらやましくなる。私は、そうだなと言いながら、デートの詳細は教えてくれと伝えた。
「はい。もちろんです。でも、どこまでして良いんですか? 手つないだり、チューしちゃっても良いんですか?」
彼は、ノリノリで聞いてくる。私は、出来るのなら何でも良いよと答えた。実際、かなめがそんなことを許すとは思っていない。それに、むしろそんなことが出来たら私としても興奮できるので嬉しい。

「いいんですかー。そんなこと言って。かなめさん、寝取っちゃいますよ!」
どこまでも亮は前向きだ。私は、頑張れと言った。亮は、ノリが軽い。そして、人見知りしない性格なのですぐに誰とでも仲良くなる。顔は雰囲気イケメンな感じはするが、そこそこ整っている。身長は180cm近くあると思う。まぁ、モテる方だと思う。

そして、亮とかなめのデートの日はすぐに決まった。次の土曜日、遊園地に行くと言うことになった。意外な場所になったなと思いながらも、どんな展開になるのだろう? と、期待と不安でドキドキした。

『じゃあ、行ってくるよ。本当に、一緒に来なくて良いの? どうせなら、一緒に遊べば良いだろ?』
かなめは、少し不安そうな顔で言う。もしかしたら、緊張しているのかな? と思った。かなめは、珍しくメイクをちゃんとしている。いつもは本当に薄いというか、ノーメイクのこともある。元々色白で美人な方なのでそれで問題ない感じだが、やっぱりちゃんとメイクするとすごく綺麗に見える。
そして、スカートを穿いていることにもドキッとしてしまった。かなめがスカートを穿いているのを見るのは、もしかしたら1年ぶりとかかもしれない。

『なに見てるんだよ』
私の肩をどつく彼女。すごく照れくさそうな顔になっている。私は、強烈にドキドキしていた。どう見ても、楽しみにしている。デートすることを、楽しみにしている……。

私は、スカート穿いてるのが珍しいと思ったと告げる。
『ま、まぁ、デートだから。じゃあ、行ってくるよ』
ぶっきらぼうに言いながら、かなめは出て行った。私は、異常なほどにドキドキしている。かなめが、他の男とデートをする。しかも、遊園地だ。かなめと遊園地に行ったことなんて、考えてみれば一度もない。

私は、ただただ嫉妬でドキドキしながら、かなめの帰りを待った。1時間もしないうちに、かなり心が苦しくなってしまう。自分で言い始めて実行したことなのに、なぜこんなことをしているのだろう? そんな風に思ってしまった。

遊園地なんて、最後に行ったのはいつだろう? そもそも、かなめとデートらしいデートをしたのは、いつが最後だっただろう? 私は、自分の行動を反省し始めていた。ろくにデートに連れて行きもせず、他の男とデートをさせる……。気が狂っていると言われても仕方ない……。

昼過ぎ、亮からラインが来た。
”ありがとうございます! メチャクチャ楽しいです!”
そんなメッセージとともに、キャラクターと一緒に写る亮とかなめの写真が添付されている。かなめは、キャラクターから少し離れて真顔だ。亮は、キャラクターの肩に腕を回して馴れ馴れしい態度で目一杯笑っている。
二人の態度の違いが面白いと思ってしまったが、写真を断らずにこうやって一緒に写っているのが驚きだった。かなめの性格を考えると、こんな風にキャラクターと写真を撮ることなんてしないと思う。

私は、その写真を見ながら強い嫉妬を感じてやきもきしてしまった。ただ、やっぱり興奮も感じる。寝取られ性癖のせいだと思うが、ドキドキするだけではなく性的な興奮も間違いなくしている。

私は、今頃どんなことをしているのだろう? と思いながら、その写真を何度も見た。結局、それっきり何の連絡も来なくなってしまった。かといって、私から連絡するのも違う気がする。

私は、かなめのことを考えていた。165cmで、脚が長いスタイルのよい身体。もうすぐ35歳になるが、まだ体型は維持していて、無駄な肉はついていない。でも、ずっとバレーボールをしていたせいか、太ももや腰回りは筋肉質で太く見える。私は、そこがすごく好きだ。肉感的でセクシーだと思う。昔から、筋肉質な女性が好きだったし、太ももが太い女性が最高だと思っている。
かなめは、私の理想通りの女性と言っても良い。不満というわけではないが、一つだけネガな部分を挙げるとすれば、体格の割には胸が小さいことくらいだ。それでも、おそらくCやDカップくらいはあると思うので、貧乳と言うことでもない。

肉体的には理想通りだ。そして、顔も美人な方だと思う。黙っていると、少し怖いイメージを持ってしまうが、目鼻立ちはすごく整っていると思う。何よりも、色白なのが彼女の美しさを倍増していると思う。

考えれば考えるほど、私にはもったいないくらいの良い嫁だ。2歳年上で姉さん女房なところも、気弱で引っ込み思案な私にはとても心地良い。

私は、想像してしまっている。二人が手をつないで歩いたり、楽しそうに微笑み合っているところを……。そして、遊園地のお約束というか、アトラクションに乗っている時にキスをする……。そんなことまで想像していた。

身もだえしながらかなめの帰りを待つ私。すると、意外に早く帰ってきた。まだ、21:00前だ。おそらく、閉園時間は22:00くらいのはずだ。
『ただいま。疲れちゃった。お腹は? 何か食べた?』
かなめは、ぶっきらぼうに言いながらリビングに入ってきた。私は、亮は? と聞いた。
『もう帰ったよ。そこまで送ってもらったけど、別に挨拶することもないだろ?』
かなめは、少し怒っているような雰囲気に感じる。でも、口調が妙に男っぽいので、何か引っかかっていることがあるのだと思う。かなめは、普段から姉さん女房そのものの態度だ。口調もちょっと男っぽい。でも、ここまではっきりと口調が男っぽい時は、自分に非がある時とか、何か謝ろうとしている時だ。

私は、それを思い出してドキドキしていた。非がある? 謝る? 何かそういうことをしてしまったのだろうか?

私は、お腹はすいていないと言った。さっき、カップラーメンは食べた。
『そう。じゃあ、どうする? 話聞きたいの?』
かなめは、ぶっきらぼうのまま言う。私は、すぐにうなずいた。
『じゃあ、ちょっと飲みながら話すか』
そう言って、かなめは冷蔵庫からビールを取り出す。そして、ソファに座ると話を始めた。亮が車で迎えに来て、そのまま遊園地に行ったと言う話だ。途中でコンビニに寄っておにぎりを買ったとか、そんな説明だ。
車の中で何を話したのかと聞くと、
『別に、大して話なんてしてないけど……。アイツはずっとしゃべってたか』
と、軽く笑いながら言う。その光景は、目に浮かぶ。ぶっきらぼうのかなめと、調子の良い亮。亮は、かなめのリアクションが薄くても、きっと話を続けたんだろうなと思う。

かなめが亮と二人きりで車で移動をした……。考えてみれば、なかなかないシチュエーションだと思う。自分の嫁が、他の男と車で二人きりで移動……。ありそうでないことだと思う。

私は、ドキドキしっぱなしだ。喉もカラカラになり、私もビールを飲んだ。かなめは、説明を続ける。淡々と、感想を挟むことなくあったことだけを話している。

遊園地について乗り物に乗ったこと、絶叫系に久しぶりに乗って楽しかったこと、ホラーハウス系は亮がビビり倒していて笑えたこと、そんな内容が続く。そして、ミニゲームでぬいぐるみを取ってくれたことの説明と同時に、袋から熊のキャラクターの可愛らしいぬいぐるみを出した。
『別に、いらないっていってるのに。ムキになって3千円くらい使ったんじゃないかな? まぁ、せっかく取ってくれたから、しかたなく持って帰ったけど』

いつの間にか妻が

私達夫婦は、お互いに50歳となりました。
中学からの同級生で結婚当初は、東京でくらしていた。
22歳で結婚して、25歳で長女!2年後には長男が生まれて幸せな毎日を過ごしていました。
あれは30歳になった頃、長女のママ友に誘われてファミレスで働くようになった!
今は懐かしい「ようこそ◯ニーズへ!」の
あのチェーン店だった。
ある夜、妻に店の制服を着てSEXしようよと、コスプレプレイにチャレンジした、
下着は以前、エロ自販機で購入したカップレスブラとスケスケTバックを着けてもらった。
フレアのスカートをめくるとぷりっとした可愛いお尻が見え、堪らなくなり思わずむしゃぶりつきました。
その晩は、お互いに興奮し口とあそこに2回も発射してしまいました。
それから、しばらくは店の制服を着てのプレイが定番となりました。
が、これが妻の浮気(寝取られ)の始まりでした。
コスプレプレイをする様になって、半年ぐらい経った頃、ややマンネリぎみなのかな、と多少夜の回数が減ったな?と感じていましたが、妻は日に日に若々しく綺麗になって行きました!
妻に言わせればパートに出て、人に見られてるからね!と笑ってましたので、そんなもんかなと、綺麗になる妻を見て喜んでいました。
そんなある日、パート仲間の送別会があるから夜、出掛けて良いと聞かれました。
あ?たまには行って来ればと送り出しました。
その日は12時前に帰って来ましたので、
何も気にしませんでしたが、次の日仕事でアパートの前を通り掛かり、何気なく部屋のベランダを見ると、あの下着が物干しにぶら下がっています?
何でと思いましたが、その後の仕事に追われ、帰宅してからは忘れていました。
するとその夜、子供を寝かせた後に妻から
話があるのと言われドキドキしてました。
妻はパート先の夜の部が人が足りないらしく、週2でも良いので夜に働けないかと店長に言われていると相談されました。
パート先は子供を連れて何度か食べに行った事がありましたので、店長にも挨拶程度でしたが、面識もありました。
真面目を絵に書いた様な背の高い、同世代ぐらいの男でした。
しぶしぶでしたが、火曜、金曜の23時から朝6時まで働く事を了承しました。
自分の中では、飲み屋やいかかわしい店じゃ無いし問題ないと思っていました。が
実は…
ある金曜日の夜中、2時過ぎに娘がグズるので額に手を当てると物凄い熱でした。
慌ててパート先の◯ニーズへ
店の外から妻を探しますが、どこにも見えません。
思い切って中に入り、バイトぽい若い男の子に声を掛けました。
妻の名を告げ、夫であると説明しました。
するとその男の子は慌てた表情をした後、ニヤニヤしながら、
「あ!◯美子さんですか?今、休憩中です。」
ん?休憩中とはなんだ?と思いましたが、
それどころじゃないから、呼んでくれるよう頼むと、どうも、おかしい…
その子を追求すると、シドロモドロ…?
どうも店の中に居ない様子?
更に追求すると駐車場のどこかに…と
曖昧な答え!もう良いと外に出て駐車場を
ウロウロ探すと、駐車場の端に1台だけ離れて停めてある1BOXが…
近づいて見ると、かすかな喘ぎ声と車が小刻みに揺れている!
薄暗い中を覗き込むと、明らかにSEXしていることがわかった!
俺は逆上し窓を叩きまくった!
「ドアを開けろ!開けなきゃ!窓を割るぞ!」
ドアが開いた!
中からは慌てた半分裸の妻とチンポ丸出しの店長だった!

しかし、妻の淫らなパートは店長だけではなかったのです。今となれば楽しい思い出ですが、これはスケベ妻の始まりのお話。
今も続くエロ人生のつづきはまた書きます。
長々とすみませんでした。

アイデア豊富、有名絵師たちの春画【画像多数】

      
ぐえ~ごめんなさ~い
      
ザ・修羅場。
      
男性のやられっぷりが見事。
首を絞めている女性(画像左)、よく見ると男性の背中を足で蹴飛ばしています。
目も据わっていて完全に殺る気マンマンです。
      
      
あなた!ちょっとこっち来なさい!!
      
こちらもどっからどう見ても修羅場。
夫の浮気現場に奥さんが踏み込んできたの図です。
ふんどしをムンズと掴む手に怒りを感じます。
夫は、男性器を露出しながらも言い訳がましい表情で、こちらも秀逸。
浮気相手の“いかにも”な感じもいいですね。
      
ちなみにこちらの春画、奥さん、夫、愛人のほかにも登場人物がいます。
画像右端に注目。
愛人が引っ掛けている着物の下になんと小人が!
      
この男、秘薬で小さくなったこの物語の主人公で、性の奥義を極めんと大冒険の真っ最中なのです。
エッチで笑える小人の大冒険物語『風流艶色真似ゑもん』は江戸時代の大ヒット作です(えぇ・・・)。
      
      
      
登場人物はみんな・・・
      
色づかいの美しさに思わず目を奪われますが、ここに描かれているのはすべて男性。
      
そうなのです。
裸で寝ている人物も肩を抱かれている人物も、真顔で2人を見下ろす人物もみんな男性。
つまり、男色トラブル。
二本差しのところを見ると武士のようなので、このあと血の雨が降りそうです。
      
      
      
状況がまったくわからない
      
蚊帳(かや)を挟んでの三角関係。昨今、流行りのNTR(寝取られ)系でしょうか。
それにしても気になるのは蚊帳のなかにいる男性。
しっかりと起きている様子で、耳をふさぎながらもこの状況を止めもせず受け入れているのは、はたしてどういうことだろう。
女性の表情もなんだかSっぽい
      
      
      
さて、お次のテーマは「子ども」。
      
オープンすぎる性教育
      
「ここにな、これをな、こうしてな、こうするんだよ」
      
「わぁ!すごーい」
      
ということだろうか。
      
いくら江戸時代が性に大らかだったとはいえ、これは早すぎないだろうか?
それにしてもこの子ども、興味津々である。
      
ちなみに、春画には子どもがよく登場します。
春画は「笑い絵」とも呼ばれたように、“笑い”が重要だったため、子どもや動物はセックスの邪魔やイタズラをして、見る者に笑いを誘いました。
      
      
      
次は、また鈴木春信。
      
      
      
寄ってきちゃダメ
      
夫婦でしょうか。いたしているところに子どもが来てしまったので、お父さん考えた。
      
「そうだ、お獅子に化けたら怖がってあっちに行くかも」
      
残念ながらこの作戦は逆効果だったようで、「わーい、お獅子だ、お獅子だ」とばかりに太鼓まで持ち出して子ども大喜び。全然向こうに行ってくれる気配はありません。果たしてこのあとどうしたのでしょうか。
      
      
      
      
お雛さまそっちのけは許されない
      
部屋の奥に立派な雛飾りが見えます。どうやら今日はひな祭り。ところが、お母さんとお父さんは娘のお祝いそっちのけで励んでいます。
      
でもここで定番のジャマが入る。おめかしした本日の主役が登場。「お母さ~ん、あっちで一緒に遊ぼうよう」とお母さんの帯をグイグイ。さて、お母さんはどっちを選んだのか・・てん。
      
ちなみに、タッチがそっくりですがこちらの作者は鈴木春信ではなく磯田湖龍斎という絵師。春信をリスペクトするあまりタッチがそっくりになったようです。
      
      
      
      
【春画画像多数サイト】
      

      

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