萌え体験談

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寝取り・寝取られ

男前な姉さん女房を、後輩の彼氏に抱かせることになって

最近、たまに行く個室ビデオ店の棚に、寝取られジャンルのコーナーが出来ました。僕は、まったく興味が無かったジャンルでしたが、好きな女優さんが出ている作品を1本見てしまいました。
それは、自分でも驚くほど興奮する作品でした。夫の目の前で、妻が抱かれる……。妻も、いけないと思いながらも激しく感じてしまい、次第に自分から腰を振ってしまうようになっていく……。
僕は、今まで感じたことのないタイプの興奮を感じながら、狂ったようにペニスをしごきました。過去最高のタイムで射精してしまった僕は、イッた後もその作品を見続けました。

僕の寝取られ性癖が目覚めたのは、この時でした。と言っても、あくまで妄想するだけで、実現は不可能だと思っていました。僕には妻がいますが、年上の姉さん女房で、完全に僕が尻に敷かれているからです。

僕は28歳の会社員。気弱で、ナヨッとしていると言われる事が多いです。ただ、顔はいわゆるイケメンらしく、昔からそれなりにモテていました。でも、小柄でナヨッとしているせいか、男性にもモテてしまい、高校の時なんかは男の先輩に何度も交際を申し込まれたりしていました。そんな事もあってか、結局ミキと交際をするまで、まともに女性と交際をしたことはありませんでした。

そして、妻のミキは、5歳年上の姉さん女房で、サバサバした性格の男っぽい感じの女性です。あきらめないで! の、CMの女性によく似た雰囲気です。まだ結婚して1年なので子供はいないですが、そろそろ作ろうかという話をしている今日この頃です。

『そんなのおかしいでしょ! いいよ、私が話しつけるから!』
ミキは、怒りを感じる顔で言いました。今日は、ミキの後輩だった女性が家に来ています。ミキは、昔から後輩や友人に頼られることが多く、今日も相談事でした。
購入した商品の、初期不良を巡っての対応が悪いらしく、どうしたらいいのかという相談でした。すると、話を聞いていたミキが怒り出し、その場で先方と電話で話を始めました。
最初は先方も何か言っていたようですが、すぐにミキの話に折れ、新品交換をするという流れになったようです。でも、決してミキの交渉がメチャクチャだったわけではありません。語気こそ鋭いにしても、言っていることは全て正論だったと思います。

『先輩、本当にありがとうございます。もう、あきらめようかなって思ってました』
後輩の女性は、嬉しそうに言いました。ミキのことを見る目が、尊敬だけではなく、なんとなく恋愛感情も持っているように感じてしまいました。実際、ミキは女性にもモテたと思います。
『あきらめたらダメだよ。そんな理不尽な話、どう考えてもおかしいから』
ミキは、あきらめないでというような事を言っています。僕は、内心あのCMを思い出して笑いそうになってしました。

「あっちゃんも、先輩がいると心強いですよね~』
後輩の女性は、僕にそんな事を言ってきます。僕は、ミキの後輩や友人にも、あっちゃんと呼ばれています。親しまれていると言うよりは、軽くバカにされているのかな? と、思いますが、別に不満ではありません。
『ホント、あっちゃん情けないからさ。すぐに言いなりになっちゃうんだもん』
ミキは、あきれたように僕のことを言います。でも、実際その通りですし、何度もミキに助けられています。

『そんな事言って、あっちゃんのこと大好きなくせに~』
後輩が、からかうように言います。すると、一気に耳まで真っ赤にしたミキが、
『う、うるさいって! そんな事あるわけないでしょ』
と、ムキになって言います。
『またまた~。じゃあ、嫌いなんですか?』
後輩も、普段強気なミキが顔を赤くしているのが楽しくて仕方ないようで、からかい続ける。僕は、どうしてこんなにも完璧な女性が、僕なんかを好きになったのか今でも不思議です。

後輩が帰って二人きりになると、
『す、好きだからね。嫌いじゃないから』
と、ぶっきらぼうに言うミキ。僕は、嬉しくなり、どこが好き? と、質問しました。すると、肩の辺りをバンと叩かれ、
『調子に乗るなって。ほら、片付けるよ』
と、言って、使った食器なんかを片付け始めました。と言っても、ほぼ僕がやっていますが、いつものことです。

基本的に、家事や食事は僕がすることが多いです。共働きなのもありますが、彼女の方が収入が上と言う事や、僕の方が家事も料理も上手という事もあります。こんな風に言うと、彼女がダメな妻という感じになってしまいますが、僕にとっては優しくて美しい最高の妻です。

こんな感じなので、僕の寝取られ性癖に関しては言えるはずもない感じでした。そんなある日、テレビで王様ゲームのことが話題になってしました。僕は、コンパ自体もしたことがないくらいだったので、王様ゲームも経験はありません。
ミキにしたことがあるかと聞くと、少し間がありましたが、
『あるよ。学生の頃ね』
と、ぶっきらぼうに言いました。僕は、驚きながらも、詳細を聞きました。
『なんでそんな事聞きたいの? 学生の時に、合コンでしただけだよ』
ミキは、思い切りイヤそうに言いました。イヤなら言わなければいいだけのことですが、僕とミキとは、隠し事をしないという約束をしています。
聞かれたら、なんでも正直に答える。そんなルールがあります。それを言い出したのはミキの方なので、今も守らざるを得ないのだと思います。

僕は、嫌がる彼女に聞くのは気が引けましたが、もっと細かく聞きました。ミキは、本当にイヤそうに……と言うより、少しキレ気味に答えました。でも、話した内容はかなりショッキングなものでした。
ミキは、王様ゲームで胸を揉ませたり、キスをしたり、手でペニスをしごいたりまでしたそうです。

僕は、本当に驚きました。ミキは、セックスに対しては意外に真面目というか、古風な感じの考え方をするタイプという印象でした。それが、王様ゲームでそんな下品なことをしてたなんて、まったくイメージがありませんでした。
『若気の至りだよ。ホント、馬鹿馬鹿しいことしてたよ。馬鹿なことして悪かったな』
ミキは、そんな風に謝ってきました。でも、結婚前……どころか、まだ知り合ってもいない頃の話です。謝るような事でもないと思いました。ただ、そんな事よりも、僕はある意味でピンチでした。僕は、ミキのそんな昔話を聞いて、なぜだか異常なほど興奮して勃起していたからです。
『あれ? どうしたの? なんか、変な格好してるね』
僕が、勃起しているのを悟られないように腰を引いているのに気がついたようで、そんな質問をされました。僕は、しどろもどろで何でもないと言いましたが、いきなり股間を掴まれました。
『なんで勃ってんの? 王様ゲームの話聞いて、興奮したとか?』
ミキは、眉間にシワを寄せて聞いてきます。どう見ても、怒っている感じです。僕は、怒られる言われもないような気がするのになと思いながらも、ゴメンと謝りました。

『別にいいけど。もしかして、焼きもち焼いてくれてるの?』
ミキは、眉間のしわもなくなり、嬉しそうと言うか、恥ずかしそうに言いました。時折見せる、こんな可愛らしい表情がたまらなく可愛いなと思いながらも、ペニスを握られたままなので、もっとしどろもどろになってしまいました。
そして、寝取られ性癖のことは言えるはずもなく、焼きもちを焼いていると答えました。
『ふ~ん。アンタもそんな感情あるんだね。じゃあ、もっと聞かせてあげようか?』
イタズラっぽく笑うミキ。彼女がこの笑い方をする時は、たいていろくな事はありません。
ミキは、王様ゲームの時のことを詳しく話し始めました。

『可愛らしい男の子だったから、キスさせちゃったんだ。まだ童貞で、キスしたことないって言ってたから、舌突っ込んでやったよ』
ミキは、そんな事を言います。今なら、女性がしたとしてもセクハラと言われるような行為だと思いますが、ミキみたいな美人にキスをされて、イヤだと思う男も少ないのかな? とも思います。

でも、僕はさっきよりも興奮してしまいました。ミキが、王様ゲームでベロチューまでしていた……。絶対にそんな事をしないタイプだと思っていただけに、本当にショックでした。でも、ショックの大きさに比例するように、僕の興奮も大きくなっています。
『どうしてこんなに固くなってるの? アンタって、ヘンタイなの?』
ミキは、あきれたように言いました。僕は、それを否定しながらも、ミキがズボンごとしごくような動きを始めたので、思わず声を漏らしてしまいました。

『ふ~ん。こんな話で興奮しちゃうなんて、可愛いね。じゃあ、もっと聞かせてあげるよ』
ミキはそんな事を言いながら、手コキをした話を始めました。
『さっきの男の子が可愛かったから、ズボン越しに触ってあげたんだよ。そしたら、周りも盛り上がっちゃって、直接しごくって話になって、その子も嫌がってなかったから、みんなが見てる前で手でしごいてあげたんだ。こんな風にね』
ミキはそう言って、僕のペニスを取り出し、直接しごき始めました。
『そしたら、ホントすぐにイッちゃって、いきなりだったから顔とかにもかかって大変だったんだよ』
ミキは、そんな事を言いながら手コキを続けます。僕は、その話の男の子のように、あっけなくイッてしまいました。
『わっ、早すぎでしょ』
ミキは、ビックリしたように言いました。でも、僕も自分自身、早すぎて驚いてしまいました。

この事をきっかけに、ミキは面白がるように僕に昔の話を聞かせてくるようになりました。僕は、表面上イヤがりながらも、身体は素直に反応していつもあっけなくイカされてしまいます。

処女を失った時、痛くて何回も中断しながらなんとか入れたことや、最初の彼氏が部活のコーチだったこと、そして、部室でユニフォーム姿でセックスしたことや、口に出されて飲んでしまったことなどを聞かされました。
僕は、その全てに嫉妬しながらも興奮してしまい、いつも秒殺でイカされてしまう日々でした。

そんなある日、僕は思いきってミキに提案してみました。ミキを、他の誰かに抱かせてみたいと……。
『はぁ? バッカじゃないの? 死ね! ヘンタイ!』
ミキは、ヤンキーのような顔つきでそう言うと、自分の部屋にこもってしまいました。僕は、ドアの外から何度も謝りましたが、出てきてくれませんでした。

それから、しばらく冷戦みたいな感じになり、口も聞いてくれない日々が続きました。でも、3日目の朝、
『この前の話だけど、条件付きでOKしてやるよ』
と、ミキが汚い言葉づかいで言いました。ミキが男言葉を使う時は、言葉の強さと裏腹に、ちょっと自信がない時や弱気な時が多いです。でも、僕はその事に気がついていない振りをして今日まで来ました。

僕は、大喜びで、本当に? どんな条件? と、矢継ぎ早に聞きました。すると、ミキは条件を言いました。
・相手はミキが選ぶ
・キスはしない
・僕が同室で見ている事
です。そして、最後に小さな声で、嫌いにならないことと言う条件も言いました。僕は、どれも問題ない条件だったので、OKと言いました。そして、僕も質問しました。どうしてやる気になったのかと言うことを……。
『……アンタが見たいって言うから。どんなバカなことでも、望みは叶えてあげたいし……。でも、これっきりだから。一回だけだからね』
と、ミキは言いました。僕は、ミキに愛されているなと嬉しくなりながらも、申し訳ない気持ちも大きくなりました。

でも、想像すると、呼吸が荒くなるほど興奮してしまいます。

そして、10日ほどたった日の夕食時、ミキはぶっきらぼうに言ってきました。
『相手、決まったから。昌子の彼氏』
ミキは、短く言いました。昌子ちゃんというのは、ミキが昔働いていた会社の後輩です。この前、通販のトラブルで相談をしてきた子です。僕より年下で、可愛らしい女の子というタイプです。僕は、まさか知り合いの中で相手を見つけるとは思っていなかったので、本当に驚いてしまいました。でも、ミキはあまり多くを語りません。

『明日、ウチに来るから。でも、期待するなよな。そんなに盛り上がることもないと思うし』
ミキは、ぶっきらぼうに言いました。僕は、期待と不安で挙動不審に陥りました。
『落ち着けって。イヤなら、いつでもやめるし』
ミキに、そんな事を言われるくらい挙動不審でした。

旦那のスマホ!

我が小林家は旦那(36)、私(27)、
お互いバツイチ同士の夫婦です。

結婚して2年経つけど仲は良いですよ。
前の旦那はギャンブル好きで借金が膨らみわずか1年で破局!
その後に今の旦那と知り合って結ばれたんです。

旦那は前の奥さんと何故離婚になったのか聞いたけど、旦那曰く
性格の不一致!
との事でした。

夜の方も、最初の頃は2日に1回位のペースだったけど、
段々少なくなって、最近は週1あるかないか、って感じかな?

私より大分年上だから疲れてるのかな?
って思ってました。
旦那の仕事は出勤半分、リモート半分、
って感じで休日を含めると家に居る方が多いですね。
こんなのがいつまで続くのかな…

まあ、そんな毎日の中、
ある日買い物から帰ると、リビングでテレビ見てた旦那が居ない?
今日は仕事ない、って言ってたけど、
自分の部屋かな?

我が家は寝室は別にしてるんですが、
旦那の部屋には仕事関係の物も有るし、
余り掃除とかもしないで旦那に任せてる
から私も余り入らないんです。

暫くして出て来たら、
買い物に行ってくる!
って出掛けちゃったんです。

私1人になって、普段は余り立ち入らない旦那の部屋に入ってみました。
でも入った時に何か臭い!
あれの匂いに似てる。
ゴミ箱を見ると丸めたティッシュの固まりがあって(直径10cm位)
それを取って匂ってみると、明らかに精液の匂い!

何で私が居るのに1人でするの?
でも私もそうだし仕方ないか。

でもその日から旦那が居ない時に点検すると、かなりの確率で精液ティッシュがありました。

正直に2人でするのは月に1回か2回程度です。
でも旦那は2日に1回はオナニーしてる。
決して性欲が無い訳じゃないんですよね。
何をおかずにオナニーしてるんだろ?
そんな事が気になり、
ある日友人との飲み会に出掛けた旦那がベロベロになって帰って来た。

その時は1人で帰れずに友人さんが連れて来てくれたけど、その人は家にも良く遊びに来る人で、部屋まで運んでくれて。

お茶でも!
って言ったけど、
いや家は直ぐ近くだし帰って寝るわ。
って帰っちゃいました。

家は直ぐそばなんだ?
って思った印象でした。

服を脱がせる時に旦那のスマホが落っこちて、
何か気になって旦那の指を借りロック解除して中を点検したんです。

ブラウザを開いて履歴を見ると、
今日は普通だけど、先日はエロいサイトばっかし!
ブックマークを開くとエロ動画らしき物が多数あって、開いてみると寝取られ物ばかり、ほとんどが
友人を呼んで宅飲みから、
奥さんが泥酔して旦那さんの前で奥さんが寝取られる。
って感じの物ばかり!
これで1人で楽しんでたのか?
とりあえず履歴を元に戻してからブラウザを閉じて、
念の為に画像とかも見てみると、
顔は写ってないけど、私の下着姿、全裸姿とか私の下着とか・・・

旦那はこんな事をしたいのかな?
そりゃ私も学生時代から痴漢されるの好きで、知らない人に触られていかされたりしてたけど、今は旦那が居るし!
って思ってたから少しビックリでした。

最近、よく友人を連れて来て宅飲みしてるけど、それが狙いなのかな?
必ず最後は酔い潰れて寝てるけど、
あれは振り?
私はそんな事知らないから、お酒も飲まずにジャージとか色気ない服で2人の世話するだけだったしな。

それからは私も寝る前に旦那が見てた動画とかを見る様になって、
もし自分がこうされたらどんな感じなのかな?
とか妄想してオナる様になって。

私は友人さんに触られる位何の抵抗もないけど、旦那の前でやられたら?

それからは普段の時もジャージからスカートに変えて、下着もかなり派手な際どいのを買って旦那に見せ付けてます。
普段から変えないと、友人さんの前でだけスカートにしたら変だしね。
そんなある日、また旦那のスマホを見る機会があって、
すると最近買った下着の画像とかが追加されてました。
そしてTwitterを開くと、何と旦那はTwitterをしてたんです。
何時の日か妻を寝取られたい!
って私の下着の画像とか、後ろ向きの下着姿とか、さすがに全裸は無かったけど、
これはかなり拗らせてますね。
前の奥さんとの離婚もこれかな?

それが解った次の週末に、
また友人さんが遊びに来て宅飲みが始まりました。
最近はずっと膝丈位のふんわりしたワンピースを着てるから友人さんも慣れてるみたいで何も言われないけど、
ジャージの時と比べてかなり視線を感じるんです。
少し動いただけではだけたりするから凄く見てるのが解る。
そんな視線に興奮してる私!
旦那に分からない様に友人さんにだけチラ見させたり。

今回は私も飲んでる。
余り酔ってないけど、酔った振りして友人さんに絡んでると旦那がソファで寝始めて
、私も酔って寝た振りしてると友人さんが旦那を揺すって起こそうとしてる。
全く起きない旦那。
すると友人さんは私の肩を揺すり、
奥さんも寝たの?起きなよー!
って言ってるけど起きない私。
再び旦那を起こし始めた時に、
私は脚を開いて見せ付けたんです。

その時はかなり透けてるショーツ!
友人さんが黙っちゃいました。

奥さん、奥さん!
寝てるの?起きてるの?
って今度は脚を触りながら揺すり始め、

奥さん、起きないと丸見えだよ。
それでも反応がないと顔を触りながら
声を掛けられて。

唇を触り始めた友人さん。
私の唇を開いたりして遊んでる。
指を口の中に入れたりして、
大丈夫だと判断したのか、とうとう舌で舐めてから吸い付いて来たんです。

その後、私の太腿辺りを舐めてた時に薄目で見ると、友人さんはギンギンになったアレを出してた。

それから私の口を開きアレを咥えさせられて、完全に69の体制で友人さんは私のアソコをしゃぶり尽くしてる。
ダメ、本当に気持ちいいんです。
直ぐに自分が深い底に落ちて行く様な感覚の中、痙攣しながらイッちゃいました。

友人さんも止まらなくなって、生で挿入して来て旦那の目の前でガンガン突きながら
スマホで撮影してた。

多分、旦那は起きてると思う。
うつ伏せで寝てるのは自分の勃起を誤魔化す為だと思うんです。

自分の奥さんが他人に好き放題にされて
楽しいのかな?
良く解らないけど私は気持ちいい

旦那の目の前で旦那の友人さんと生でセックスしてる私!
途中で起きた振りして、
止めて!
って軽い抵抗したけど構わすガンガン突かれて撮影されながら中出しされた。
後日、旦那のTwitterを見ると
そのセックス動画がボカシ入りで投稿されてたんです。
やっと念願の寝取られ!
無事に友人の肉便器になってくれた。

結局は2人グルだったんですね。
でも今は友人さんの性欲処理に使われてます。
家ではミニスカに際どいショーツで旦那に見せ付けてます。

私の寝室は1階だから、最近は夜に窓から侵入して来る友人さん!
旦那と友人がグルなのを、私は知らないと思ってる旦那!
全部バレてるのを知ってる友人さん!

私を抱いてる時に友人さんは旦那に電話して私の声とか聞かせてる。

今日、泊まってもいいかな!
うん、旦那は入って来ないから!

って会話も聞かせる。
ディープキスのグチュグチュ音とかも聞かせる!

早く頂戴!
あー気持ちいい!
って私の声を聞いてどう思ってるの?

旦那は働いて私の生活費を稼いで、
私の身体を楽しんでるのは赤の他人の友人さん!
旦那は私に触る事も出来ない!
一緒に寝てるのも友人さん!

この前、私が提案して友人さんから旦那にこんなメール入れて貰った。

完全に俺の女にしたいから避妊薬を止めさせてもいいか?

1時間位経った頃に返信があり、

俺の妻が他人に孕まされるのか?

こうなったのもお前のせいだろ!
今あいつは完全に俺の妻になってるよ。
お前は最近抱いた事ないだろ?
俺は毎日の様に愛し合ってるし
よく一緒に寝てるぞ。

こんなやり取り!
実際に私の部屋に泊まるのは旦那が出勤する前の晩だけで、私は際どい下着姿で
行ってらっしゃい!
って見送る!
その時、私の部屋には友人さんが裸で寝てるんです。

後日、旦那から
是非、妻を孕ませてくれ!
って頼まれたらしい。

それで、友人さんからの再提案。

それで旦那から話があったんです。
実は前の妻との離婚理由とも関係あるんだけど、俺は種無しなんだ。
でも俺は子供が欲しいから他人の種でもいいから子供を作って欲しいんだ。
それで最近、友人を連れて来てたんだけど。

それから色々話して、打ち合わせ通りに承諾して。
ただ条件として、私の部屋でセックスして
泊めるのを承諾して貰った。

それからは3人で飲んでても寝る時は私と友人さんは2人で私の部屋へ行き、旦那は自分の部屋にいきます。
ほとんど3人で生活してる感じかな?

私の部屋もワザと旦那の隣りの部屋に替えて声を聞かせてる。

一応、契約としては子供が出来る迄なんですが、私は未だ避妊してるから子供が出来るはずないんですよね。

それで一応 近所の手前、引っ越したんです。
隣町の一軒家!

子供が出来るまでは表札に友人さんの名前
を入れ、妻の欄には私の名を入れました。
お隣さんにも友人さんを旦那と紹介して
旦那の事は叔父さんとしてます。

子供が出来るまでは近所の手前勘弁してね。
って旦那には言ってるけど

最近はLINE電話で私達のセックスを旦那に見てもらってます。
それを見ながら必死にシゴいてる旦那。

もう完全に病気かな?

単独変態男性のネットりすぎるプレイ。

僕にはなかなか人に言えない寝取られフェチという性癖があります。どこで目覚めたのかはやかりませんが、今回の体験で完全に開花されました。少し長くなりますがお楽しみ頂けたらと思います。

僕には2年間付き合い最近同棲をし始めた彼女がいます。
見た目はちょいロリのギャル。性格はのんびりしていて押しに弱いタイプです。都内のキャバクラで働いていて出会いはお店でした(笑)名前はM美。身長は150後半、Dカップの普通体型。

彼女自身元々SEXが好きなのかこの2年SEXレスになった事はありませんでしたが、一緒に住み始めた事もありどこか刺激のない毎日を送っていました。
以前から寝取られプレイをしてみたい、と彼女に話していましたがなかなかOKと言いませんでした。
しかし、押しに弱い彼女の事なのでいざ相手が決まったとなれば承諾するだろう、と考え掲示板で単独さんを探し始めました。

条件としては
・こちらの要望を100いてくれる方
・前日に病気の診査を受けてくれる方
・とにかく変態な方

まあ条件なんてあってないようなものでした(笑)
単独さんから物凄い数のメールが送られてくる中で一番容姿的に気持ち悪い方と連絡を取ることにしました。
もちろん仮名ですがその方の名前は金城さん。
その方の容姿を簡単に言うと、ハゲでデブでメガネ(笑)
自らの気持ち悪さを自覚しているところに好感が持てたので金城さんとやり取りする事に決めました。
普段金城さんはデリヘルを呼ぶと必ずと言っていいくらいの割合でNGにされるプレイをするみたいです。
具体的には
・顔を唾だらけにするくらい舐める
・生挿入してくれと嬢が言うまで玩具でイカセ続ける
・気絶するまで玩具でイカセ続ける
・唾を飲ませる

まあとにかく気持ち悪いプレイをして嫌がる姿が好きみたいです。
彼女と金城さんを会わせるのに少し躊躇いはあったものの、想像すると物凄く興奮してしまい、トントン拍子で日にちが決まりました。
彼女からどう了承を得ようか、と迷ってたところで彼女がやらかしました。
僕が家にいないもんだと思って朝帰りをしてきたのです。
水商売なので朝帰り自体は珍しくないのですが、家に僕がいないと思ったのか「今家に着いたよ」とラインが来ました。家にいる僕からしたら「???」の状態です。
「俺家にいるから別れたくないんなら帰ってくれば」と返信したところ、すぐ電話が掛かってきました。とりあえず出ずに彼女を待つことにしたのですが、その間「プレイとかじゃなくてホントの寝取られかよ」とか考えてしまい、心臓がバクバクしながらも物凄く勃起してしまいました。
一時間後くらいに彼女が帰ってきて訳を聞き出しました。
何故普段アフター行く時は正直に言うのに今回は嘘をついたのか?
最初は色々しらばっくれていましたが、出張の予定だった僕が家にいない事もあり、出勤はせずに友達に誘われてクラブに行ってたみたいです。
そこでナンパされた男とカラオケまでは行ったけど、何もしてない、と。
僕からしたら何かされてても内容さえ詳しく聞ければ許せたのですが、嘘をついた罰として寝取られプレイの承諾を得る事に。
金城さんの写メ等は見せずにとにかく一回言いなりになってもらうから、とだけ伝えました。
彼女も今回は落ち度が自分にある為、強く拒否してきませんでした。

そして彼女貸し出しの当日。
彼女と二人でラブホに入り、部屋番号を金城さんに伝えました。
部屋にいる間彼女との会話は無く、金城さんが来るまでの5分間が物凄く長く感じました。
チャイムが鳴り彼女が物凄く心配そうな顔で僕を見てきました。
「今回は全部受け入れてもらうからね」とだけ言いドアを開けに行きました。

写メで見てましたが、直接会ってみるとホントにキモい金城さん(笑)
部屋に入った瞬間彼女がドン引きしてたのが個人的には物凄く興奮しました。

見た目がキモい金城さん、話すともっとキモい金城さん(笑)
部屋に入りM美を見るなり「えぇ~すっごい可愛いじゃんM美ちゃ~ん」と甲高い声でM美に近付く金城さん。
ソファに座ってたM美の隣に金城さんが座り僕は対面に座りました。
打ち合わせでは金城さんのタイミングで始めてもらい、プレイ開始次第僕はトイレに隠れる事になってました。
用意したカメラは3台。映る場所であればどこでプレイしても構わないと言ってたので、カメラに映るソファでいきなりM美に金城さんがキスをし始めました。
M美はかなり動揺している様子でしたが、僕の存在もM美の反応も無視して続ける金城さん。
プレイ開始したので僕はトイレに隠れました。
ここからは3台のカメラに収まってるプレイの様子です。


金城さんのねっとり舌を絡めたキスから始まった彼女貸し出しプレイ。
少し顔を歪ませながらもキスをされ続けるM美。
最初は舌を捻じ込むだけでしたが口の周りを円を描くように舐め始める金城さん。
M美の肩に手を回しながら左回り、右回り、左右上下ととにかく口の周りを舐め尽してました。
5分くらい続いたところでM美が「うっ」と呟きましたら、
金城さん、唾液を大量に舌に含みながらM美の鼻を舐め始めました。
その間M美は目を瞑り何も抵抗する事なく鼻を舐められ続けていました。
M美の肩を抱きながらおっぱいを揉み始めた金城さん。


続き・・・ 

単身赴任中の身から出た錆

ついこの前まで単身赴任をしていたんですが
そろそろ話しても良いかな、と言うか話さずにはいられないので書きます。

昨年はまだ単身赴任中だったんですが息子も地方の大学に在学中で
妻もひとりで暇だったのでしょう妻の車で単身先のアパートに遊びに来た時のことです。

単身赴任先は工業地帯の一角で周りにはこれと言って何もなく
暇を持て余してたいたんですがある時お隣さんと郊外のエッチなDVD屋さんでお互い50代?のスケベ男
偶然会ってしまいそれが切っ掛けで話をするようになりました

何で生計を立ててるのか結局分からず仕舞いなんですが
ある時からアルコールやツマミは私でその代わりにエッチなDVDが大量に回って来るようになりました

年柄か殆どが人妻、熟女モノで私もそれに感化されて要らぬ妄想をし妻で抜いたりもするようになりました
コロナ禍ということもあったりですることもなく慢性化しちゃってもいたかと・・・

そんな時に妻から週末遊びに来ると連絡があり日曜日一泊して月曜に帰って行きました
その時のことです。

私は妻が泊まりに来ることを事前にお隣さんに話し
変な仲間意識から

”久しぶりの夫婦生活で騒がしかったらスミマセン”とか
”妻(52才)が閉経して中出しが出来る”とノー天気に話し

実際当日も

薄い壁越しに敢えて聞こえる、分かるように妻を誘導しお隣さんも楽しんで!とボケボケで

翌朝私が出社する時も敢えて聞こえるように妻にノーパン・ブラでのゴミ出しをさせ

扉越し廊下での鉢合わせを期待し一緒に部屋を出て無駄に廊下で会話を続けアピールしていました

結局その時は出て来ることは無くゴミ置き場で私は駐車場の車にそこで妻とは別れ
妻は部屋に帰って行きましたそして私が車を出した時にキッチンのすりガラスに人影が二重に見えた気が・・・
気のせいだとしばらく走らせた後、いつものコンビニの駐車場でコーヒーを飲みながら
インコ用のペットカメラを起動させたところ

!!!
壁を背にした妻の胸を男が愛撫してるところが映し出されました。
それは間違いなくお隣さんでよくよく考えてみればどこの馬の骨とも分からない輩で
元々ろくな奴じゃないと思ってた人物でその人物に身から出た錆でした
ただ映像からは切迫するような感じはなく
既に妻からは感じちゃってる感が出てて敢えてそれを気付かれないようにしてるように見て取れ
男もじっくり妻を味わってる感じで良いのか悪いのか無理やり感は無く
それもあって私も様子を見てしまうことになり最後、男が部屋から出て行くまで見守ってしまい
午前中は休んでしまいました。

あの時の男の物が妻に入った時、その後逝ってしまうと我慢してる様子がたまらなく
今でも思い出すと抜かずにはいられなくなってしまいます。

あんなに感じてる妻を見たのも初めてで妻も同じだと幸いなんですが、、、。

因みにその後、
懺悔の気持ちから寝取られ物の洋画を妻と見てる時に
”〇子が寝取られるの想像したら興奮して来た!”とあの時を思い出し
俺って興奮してまうかも~と大いに実際興奮してることをアピールしときました
お陰で妻からも「変な事言うし私も興奮しちゃったー」と聞くことが出来ました。

相手の浮気(寝取られ)

結婚して3年
私の浮気が夫に発覚してしまいました。
夫は私の浮気を指摘するだけで怒りませんでした、
隠す必要もないし、好きにしていいからというだけでした。
浮気相手の彼に夢中になっている時は、どうしても
夫の求めは拒否してきたので、ちょっと後ろめたい思いがしていました

それから、夫は私を求めなくなりました。
その浮気相手の彼とは長く続かず、
その後他の男性と浮気を重ねました。

私はすぐ男の人が好きになってしまうたちで
夫が気がついているか、いないか
あまり気がつかないで夢中になってしまいます
ですから、私が浮気する度に
夫は、私の浮気を指摘しました
それと同時に
浮気を続けて欲しいと夫から私にすがってくるのです

そして、4人目の彼との浮気を指摘された時
夫は「寝取られマゾ」だと私に告白しました

私はその性癖を聞いて驚きました
夫は自分の性癖を告白して
自分で興奮してしまって
自分でオナニーをはじめてしまいました

夫は自分でするのがいいらしく
自分でするだけで十分だから
私に浮気してくれと興奮して
泣くような切ない声で
喘いでいました

私はその時驚いて躊躇しました
でも、夫が自分で自分をじらしたりして
自分で狂って私に告白する姿を見て
私も思うままにしようと決意しました

夫に
「それなら、私は好きに恋愛を楽しむから
  あなたは自分で言い出したんだから
  自分でしてていいわ」

それ以降
私が遊んで帰ってくると
私の前に跪いて
自分でさせてくれと言います
最初はやさしく見ててあげましたが
夫は冷たくされると喜ぶということが解ってきました

それでも、夫の気持ちが心底理解できない事もあって
浮気相手の彼に相談しました

彼は夫の話を聞いて喜んでくれました
そして、自分が喜んでいることを伝えてやると
夫も喜ぶというのです

夫に彼に打ち分けたこと伝えると
本当に狂うように続けて何度もオナニーしました

夫の様子を彼に言うと、
彼は、夫の性欲を管理したいと言いました
彼も私と夫が行為をすることを望んでいないし
かといって、夫が飽きて風俗や女性を作るのは許せない気がするというのです

夫に彼の意思を伝えると
黙ってうなずきました

それを確認すると彼は夫を連れてくるように言いました
ホテルで3人であいました
何故か解らなかったのですが、彼は夫に裸になって話をするように言いました

夫だけ裸になると、彼は急に命令調子になりました

彼が夫に
夫婦のセックスは許さない
オナニーだけで処理しろ
と命じるように言うと

夫のあそこが立ったのです
彼はそれを指摘しました
夫は手で隠そうとしましたが
彼は隠すなと命じました

彼は本当にオナニーだけで処理しているのか
確認したいし、支配させろ
と言いました
夫は正座して
お願いします
といったのです

信じられない性癖なんです

彼はその場でオナニーして
処理する姿を見せろといいました

夫は息を荒げて
自分で始めたのです

夫がイキそうと言うと
彼は我慢しろ
もっと自分をじらして狂え
と命じました

夫はそれを繰り返されると
理性を失ってしまったみたいに
信じられない事ばかり言うのです

コンドームを使わないで彼にやって欲しいって言い出しました
彼は、夫に
欲しいじゃない、お願いしろ
って言い出しました

結局、私は避妊処置する事になって

もうホテルではなく、私たちの自宅で彼が私とすることになりました
彼が満足した後

夫が自分でする姿を彼自身が確認することになったのです

信じられない状況になってしまいました


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


寝取られマゾとは自分の妻が浮気相手を好きになり、浮気相手から夫婦のセックスを禁止されることを望んでいる。
浮気相手が妻の身体を思うまま楽しみ、自分は自慰のみで性欲を処理することが望みである。
特に浮気相手が常に妻の身体にナマ中出しをすることを望む。
寝取られマゾとは自らそのような境遇に陥り、自らさらに重度の寝取らマゾへと調教されてゆく事を望んでいる。
寝取られマゾの夫を持つ人妻と不倫したら、男にとっては夢のように思うままできる。
寝取る側は、人妻に自分の夫は自慰が好きな変態だと洗脳して、二度と夫には抱かれないと思わせるように調教するのがマナーだ。
さらに、夫への愛情をはく奪して、身も心も奪うのが前提である。
マゾ夫は自慰を覚えたてのサル状態に陥る。
マゾ夫には「センズリばかりしているのか、ほどほどにしろ」などという屈辱の忠告をするのが喜ばれる。
中途半端にマゾ夫に対して人妻から手こきなどを許すと、自ら自慰以外は禁止してくださいと懇願してくるのが普通だ。

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◆◆寝取られマゾ夫婦と交際するマナー◆◆
単純に人妻を抱けるという軽い気持ちで寝取られ性癖のご主人の夫婦と交際してはうまく行かない。
寝取られ関係というのは夫婦のセックスを禁止することが大前提になっている
要するに夫の性欲処理をどうするか支配するのが前提なのだ

勿論、たまにご褒美として奥さんの手で処理させてもいいが
普通は一切禁止するの常道となっている
また、寝取られマゾの性癖の男は自慰のみで処理することを強要されることを望んでいる
また、肉体関係のなくなった夫婦にして奥さんと頻繁にセックスすれば
心も奪うということが副産物としてある
徹底的に心まで奪い、それでも離婚はさせないでやるというのが基本だ。

婚約中とカップルと交際する場合は
当然婚前交渉は禁止する
結婚初夜に花嫁を抱いて
新郎に自慰で処理させると新郎は喜ぶ
結婚前からのカップルの場合は、妊娠と夫への認知を義務付けるのが常識となっている
3年もそういった支配最活をすると
夫の方が激しい嫉妬を伴う被虐自慰が止められなくなる
夫は生涯自慰のみで生活するようになるのが普通だ

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昔の体験

昔、ヤバイ系の飲み友達から
セフレが店にいじめて欲しいってママ友を連れて来てて
楽しくなるから来いよ!っと連絡がありました
正面は貸し切りで締めていて裏口の厨房側から中に入ると
友達がのぞき窓から店内の様子を見せ
右のショートカットがターゲットのママ友と
そこに居たのは紛れもなく私の妻で!
偶然にも当時まだ40前後の私の妻で小・中学生のママです
そしてセフレと言ってたのはバツのママ友で
他に呼んだお得意さんのおやじ4人と楽しそうに?
飲んでるところで取り敢えず私はしばらくここで飲んでると言ってると
おやじのひとりがカウンターから中に入ってきて

”強いし固い!”と
すると友達がハイハイとスペシャルカクテルなるモノをそのおやじに手渡し
妻達のところに戻って行きました
妻はそれを飲み干ししばらく・・・・・・・・
・・・・
急に静かになる店内、、、そして

”か~なちゃん?”と店内に妻の名が連呼され

見ると、もたれ掛かり寝入る妻の胸元に手を入れ

モミながら ”かな~ 寝ちゃったの~

あたしは彼が居るから

かなひとりでおチンポ4本だわ

嬉しい?良かったわね~”

と、どんどん脱がしに掛かり

笑いながらじゃ私眠いから寝てるね~と

ほぼ全裸の妻を残し隣のBOXで寝る体制

勢いと変な興奮に包まれ
見守ることしかできない私、、、

その間にも妻は4人に、、、

約1時間半

泥酔状態でも感じ濡れるらしくおやじ達は上玉!上玉!

この普通~な素人がたまりません~

と終始上機嫌で最後には友人も入れるだけ入れとくかっと

”もうズボズボじゃねーかぁ”と笑わせ

みんなでキッチリ体を拭き上げ、、、

ソファーに、、、

そこで私は一足先に退散、、、

今でもあの時の事が忘れられない

いつあれから拗らせた寝取られ願望をカミングアウトして

目の前で再現出来るのだろうか

昔の失敗と熟女になった妻

大昔一蹴され失敗に終わった貸し出しですが
あれから10年近く経ち妻も51才!
今はふたり暮らしで時節柄家飲みばかりと

当時はまだ妻も恥じらう42才?、、、
熟した今は???っと
再チャレンジ!と友人に連絡したところ
すぐ行く!!!と即返

お互い年を重ねただけあり
じっくりゆっくり妻を持ち上げ
妻受けしそうな楽しい、、話題でご機嫌に導き
徐々に下ネタを交え・・・
慎重に慎重に敢えてゲーム仕立てで攻めてみたところ!

友人のチンコだし!についに吹き出した妻。
これイケるんじゃ???と100人いたら100人の手応え

私の「一回だけ一回触って(握って)やって」に
「本気で言ってるの~」と言いながら友人の半被りチンコを照れ見する妻
友人の「ハズイ~」私「ほら早く剥いてあげるだけでも」と笑うと
「えーえ~」と妻、
イケるとしか思えなくなった私は妻の手を取り
友人のチンコに!
「イヤーン、、他人の、、イイのー???」と妻
「みんなが笑ってるからOK~」と明るさを振りまき
「剥いたらキスね~」と更に暴走
「嫌やわー」
「じゃ口で、どっちがイイ?」
「ぇ、えー チンコ」と妻
「チンコの方が上~」と笑わす友人

友人のチンコを触りながらそんなことまで言えるようになった妻を
思わず(興奮で)抱き締め
「じゃー」と妻の頭を押さえると
「マジでさせる気?」と言いながら結局条件反射で口を使ってしまう妻
友人の「凄くイイー 幸せ~」のヨイショに悪い気がしてない妻
私は妻をワンちゃんポーズに誘導し
妻のバックからお尻に顔を埋め時間を掛けパンティーを脱がすことに成功!!!
最近乾き気味だった妻のお汁も大量でもう濡れっ濡れ
陶酔状態で声も漏れる妻
夢にまで見た光景に震えるほどの興奮と共に妻の横に移動し
ビンビンになった私のチンコを取り出し
「次俺のも!」と妻の頭を体を横に回転させました

そうです!
妻の丸出しのお尻は友人の方に!
妻の頭を押さえながら友人に目配せをしました

妻も十分に分かってたと思われます
友人が妻のお尻に顔を埋めた時に
伸びあがるでもない縮みこむでもない何とも言えない反応をし
妻が3Pを承諾したと感じ取りました。

友人のが妻の中に入ってからは観客側に回った私、
終わった後も友人の横にべったり寄り添わしたまま
対面に座った私に「なんか変な感じ」と妻
「(友人)と仲良くしてるのがうれしくって」と訳の分からない
ただ寝取られ感を楽しんでるだけの私でした

しかし時と言うのは恐ろしいもので
もうすっかり2夫1妻の様そうで
友人が帰る時まで妻は真っ裸で
玄関先で見送った際には
友人の「ハグは?」に
真っ裸で無防備な体制で背伸びまでし首に抱き付に行く妻!
それを片手で抱き締めながらしっかりもう片方の手は妻の股間の中央に
当てがわれ、その後乳首、唇へとキスをし「じゃまた!楽しかった~」と友人
「またね~」とほほ笑みすべてを受け入れてる感の妻。

聖母は凶兵士を抱く

聖母は凶兵士を抱く

作者:皐月みつこ
 殺戮と残虐行為を目の当たりにし、心が揺れる日本兵 山沢。
 虐殺の心理に犯され、野獣のような凶暴さを持つ日本兵 黒馬。
 1937年に起きた南京大虐殺の最中、二人の日本兵の荒んだ心を抱き締めたのは美しい日系中国人の娼婦だった。
 山沢と黒馬は、お互い知らずに密かに娼婦を寝取り合い、果てしない淫乱と快楽の世界に溺れていくが??。

 ※時代背景を考慮し、中国人に対する差別用語、表現が登場します。予めご了承ください。
 ※個人ブログにも重複投稿しています。
 ※なろうに修正版を掲載しています。

日本人を馬鹿にしたい一心で活動しています。在日代表として頑張るので応援よろしくお願いします。
あ~、日本人犯して殺して~www皆、見てね~www

凄く可愛い妻!

妻のカナと結婚したのはコロナが流行り出した前の年の事でした。

当時俺は26歳、カナが23歳、
身長は150位、だけど胸は割と大きくて
顔は凄く可愛い感じ。
一目惚れでしたね。

俺から何度も告白して何とか付き合う事になった時は有頂天になってたな。
そして間もなくプロポーズしたけど
余り良い顔しない。

カナ曰く、
貴方と付き合うのは楽しいけど、
結構となると難しいと思う。
だって私、子供育てる自信ないから
産む気ないよ。
そんな私と結婚なんて無理でしょ?

俺は子供欲しかったから一瞬悩んだ。
けどカナの可愛さには勝てずに

そんなの関係ないよ。
2人で楽しく暮らそう!

って勢いで結婚。

当時は嬉しかった。
こんな可愛い彼女と結婚出来て周りにも
自慢したい感じだったな。

でもやはりそんな生活にも慣れて来ると
やはり子供は欲しい。

それでカナとも何度か話しあったけど
無理だった。

結婚前にちゃんと言ったよね!

って言われて反論出来ない。
その頃からかな、少しづつ回数が減って、
毎日みたいに愛し合ってたのが
隔日になり
週一になり

決して中が悪い訳じゃない。
俺もカナもお酒が好きで毎日一緒に晩酌してるし会話もある。

そんな中コロナが流行り出し、
俺はリモートワークで家に居る事が増えて
でもカナは出勤してたから
俺一人残される生活。

仕事の区切りが着くとやる事ないから
ネットで小説なんか読んでる時にたまたまここに辿り着いて読み始めて

感想はとにかく寝取られ系が多い。
最初は理解出来なかったけど、
カナがこんな事されたら?
とか考え出して

そんな時にカナの妹がある都合で我が家に3ヶ月程居候する事になりリビングの隣りの普段使ってない部屋にベッドを置き
そこに寝てもらってた。

妹は3ヶ月で出て行ったけどベッドだけは残されてそれが後々の舞台になるのだが。

妹が居る間は妻と愛し合う事は全く無くて
その後もそれが常習化してしまい、
俺はここの体験談を読んで妄想の日々を送ってた。

そんなある日、たまたま街中で高校のクラスメートの田中に出会った。
田中はかなり有名な企業に勤務してたけど
勤務先でと盗撮事件を起こし
1度逮捕されたけど示談で何とかクビだけで済んだとか?
よく分からんがそんな事は噂で聞いてた。

田中は明るい性格で顔もイケメン寄りだと思う。
何でそんな事したのかは知らんけど、
俺は全く知らない振りで接してた。

そしたら田中から飲みに行こうと誘われて2人で居酒屋へ行ったのが今回の話しの始まりなんだ。

飲んでる時に

何であの会社辞めたの?
勿体ないじゃん。

田中は少し引き攣ったか顔しながら

何か俺には合わなかったんだよね。
それより結婚したんだって。

って話題を変えたから 俺もそれに乗ってカナの話をしてスマホに入ってたカナの写真とか見せると、

凄い可愛いね。
いいなー!

いや、仲はいいけど月一位しかしないし
余り夫婦とは言えないかとな
って笑うとビックリしてた。

今度は俺ん家で飲むか?
って誘うと凄い笑顔でうなづいてた思い出がある。

その時の田中が忘れられなくて、
俺の妄想の中に田中が登場するようになり、
カナを泥酔させてリビングの隣りの部屋のベッドに寝かせて俺は退場!
すると残された田中と泥酔して寝てるカナ!

そんな妄想が止まらずに
頭の中では

こんな事やっちゃ駄目だから!
夫婦として終わるぞ!
カナを裏切るのか?

自分に言い聞かせるけど妄想は止まらなかった。
そしてAma○onで長時間撮影が出来るビデオカメラを衝動買いして歯止めが効かなくなった。

ベッドな部屋には大きな収納棚があり物が溢れてて、そこにビデオカメラをsetして
試しに撮ってみると
凄く綺麗に撮れてて、

上手くsetしたから絶対にバレないと思った。
そして田中も本来のエロい性格は変わらないと思ってたし、何か行動に起こすと思ってた。
でもあんな事になるのは想像してなかったな。

ある連休前夜、
その日は違う友人と奥さんを交え4人で
バーベキューで盛り上がり、その後近くのバーに行ってから解散!

友人夫婦は帰ったけどカナは飲み足りないらしく、もうかなり酔ってるのに
別の店に行こう!
だって。

その時に田中の顔が浮かんだ。
トイレに行く振りしてトイレの中から田中に電話して、

おー、田中!
今カナと2人で飲んでんだよ。
俺は飲み足りないけど、カナは限界みたいなんでお前来ないか。
最後は家で飲もうぜ。

田中は歩いて10分位の所に住んでて
それから速攻で来たよ。

でも30分は経ってたけど、
その間にカナに飲ませて
田中が来た後は店を変えて1時間位飲んでから我が家に3人で帰った。

その頃 カナはべろべろになっててマトモに歩けない程。
少し飲ませ過ぎたかな?
とか思いながら
俺も辛そうな振りをしてカナの事は田中に任せてた。

カナは田中にしがみついて何とか歩いてる
家に着いてから先ずカナの服を着替えさせた。
俺が用意してあげて着せたのは膝丈のふんわりした感じのワンピース。
それから念の為に再度カンパイ!

するとカナはべろべろなのに
カンパーイ!
とか言って、

田中も調子に乗って飲ませてたな。

暫く経つとカナも訳分からなくなったみたいで田中に抱き着いて飲んでたけど
間もなく意識不明になり、
2人で隣りのベッドに寝せてから

その後に田中がトイレに行った隙にビデオカメラのスイッチを入れて、
これで5時間は撮影出来る。

部屋は明るいままにしてリビングに戻ると
田中が
奥さん大丈夫?

ゴメン、俺も駄目だから!
って座り込むた。

大丈夫か?

って言われたから

悪いけど2階の部屋に連れてってくれ。
1人で階段無理だ。

歩けない振りで、何とか2階の部屋に連れてってもらい、

俺寝るから帰るなら鍵掛けてから郵便受けに入れといて。
って鍵を渡した。

寝るならリビングのソファーで寝ていいから。

奥さん大丈夫か?

俺は寝た振りで返事しなかった。
田中は俺を少し揺すって声掛けてたけど、
全く反応しない俺を見てから部屋を出てった。

それからは悶々として寝れない。
下はどうなってる。
田中とカナは?

それから3時間は経ったと思う頃に
ドアがノックされて、

大丈夫か?
俺、帰るぞ!

全く反応しない俺!
完全に寝てると確信したのか、

でもいい身体してたな。

って小さい声で呟きながら部屋を出てった。
その言葉を聞いて、気が狂う程の嫉妬の渦!

だからこんな事しなければ良かったんだ。

ドアが閉まる音がしてから俺は下に降りた。

田中が居ないか用心しながら降りると
田中は帰ってて隣りの部屋にはカナが寝てた。

一見寝せた時のまま爆睡してる。
声掛けたけど全く反応なし。

ワンピースの裾を捲って見ると、
見た目普通だけど匂いが凄い。
エッチな匂いに交じってザーメンの匂いが。

俺は泣きたい位に悔しかったけど、痛い程勃起してた。
とりあえずビデオカメラを回収して
2階の部屋で再生してみると。

あの後、田中が部屋に入って来てカナに声掛けてた。

カナちゃん大丈夫?
って腰の辺りに揺すりながら。

揺すりながら掛けてた上掛けを剥がして行く田中。

完全にワンピース姿をさらけ出してるカナ。

田中はこんな事があるかも?
って予想してたのか、脱いでた上着のポケットからカメラを出してカナを撮影しだした。

カナちゃん。

って声掛けながら脚を撫でてる。

悔しい、止めたい!
でもこれは過去の映像だ。

カメラを片手に持ち、もう片手で器用にカナのワンピースを捲り上げて、
カナのパンティーが見え、
カナのブラも見えて、

いい身体してるな。
こんな女とやらないなんてアイツ馬鹿だな。勿体ない。

あっ、そうだ。
って田中がカナのバッグを漁りだした。

何やってんだ?

あっ、あった。

田中が取り出したのはカナの免許証。

これって寝取られ動画に良く出て来るよな。
とか言いながら免許証をアップで撮影してる。
それからカナの顔のアップも。

カナの免許証をカナの顔の隣りに置いてから
先ずブラを捲り出してオッパイをつかみ出す様にして撮影して、
その後はパンティーを下げ始めて、

出ましたカナちゃんのオマ〇コ!
凄い嬉しそうな田中。

パンティーを完全に脱がすと股を拡げて
カナのを指で開いたりしながらアップで撮影してる。

俺は正直、射精しそうな感じ。
自分でも何でか分からない。
凄い悔しくて涙が出てるのに。
何で?

そしてカナのオマ〇コにしゃぶりつく田中。

執拗に舐めながら自分のズボンを脱いで
パンツも脱いで。

田中のが大きいのは聞いてたけど本当に大きい。
俺より二回り位でかい。

少し馴染ませる様にした後ゆっくり挿入してた。
生で!

それもずっと撮影してる。
時々カナの顔と免許証を交え撮影してた。

アイツはこの身体に興味無いみたいだから
俺が使わせて貰うか。

たか言いながらゆっくりピストンしてる。
一旦カメラを置き、自分の上を脱いで
カナのブラも外して。

2人共に完全に裸です。
俺のカナが田中とセックスしてる。
しかも生で挿入されてる。

俺が計画したとは云え凄い悔しい。

田中は腰振りながら、オッパイを鷲掴みにしながら乳首を舐めた後、カナを抱きしめながらカナにキスしてた。

ここで本当に射精しそうになり、一旦止めて水を飲みに行く。
次いでに俺のムスコにも水を掛けて少し冷やす。

再度再生。

キスが終わると腰の動きが早くなり、

今度から俺がこの身体使ってやるからな。
俺好みの身体にするから。

って言いながら腰を押し付ける様に中に全部出してた。

カナの脚を大きく拡げてアップで撮影してた。
田中が撮影したのが見たい。

田中のザーメンがカナのオマ〇コから流れ出る所が見たい。

その後、カナに再度キスしてから指をカナの口に入れてた。
口を指で拡げてから自分のチ〇ポをカナの口に突っ込みピストンしながら撮影。
途中、免許証のアップも交えて。

これを見ながら俺は我慢出来ずに激しく射精した。

最後迄カナは起きなかった。

下に降りてカナを見ると平和に寝てる。
でも股からは田中のザーメンの匂いが。
それを匂ってると又勃起して来て、
少し脚を拡げて見るとカナのは凄い事になってた。

散々使われた形跡が残ってた。
悔しいけど、センズリしてるとまた射精感が押し寄せて、我慢出来ずにカナの股に振り掛ける様に出し尽くして、カナのパンティーを戻してから上に言って寝た。

と言っても朝まで寝られなくて、
途中で気を失い、
カナの声で目が覚めた。

カナは既に着替えてて、
シャワーでも浴びたのか髪が濡れてた。
そりゃーあんな状況じゃ、何があったか解るよな。

ねえ、昨日家に帰ってからどうなったの?

いや、なんかカナは田中と盛り上がってたし、
俺は途中で記憶が無くて、良く解らないけど?
どうしたの?

うーん、別に。
って下に降りてった。

カナが隠した!
絶対に解ってる筈なのに隠した。

それから1週間後に田中から電話が

今日は家に居る?

今日は出張で泊まりだから帰らないよ。
って伝えると

あっ、そうなんだ。
実は土産買ったから届けようと思ったんだけど。
じゃ帰りにカナちゃんに渡しとくよ。

って電話切られた。
頭が変になりそう。
すぐに帰りたい。
また田中とカナが2人きり!

その日以降、田中が良く家に土産を持って遊びに来るようになり、3人で飲む機会も増えて。

そんな時カナが酔って隣りのベッドに寝る様になって気にはなってたけど。

その後の様子がたまたま上手く撮れたのがあって、
それに映ってたのは、

寝てるカナにいきなりキスする田中!
それを受け入れるカナ!

あの人に悪いよ。

ふーん、じゃあ近所に配ってやろうか。
この前 俺にしがみついて何度もイキ捲って俺の精液を受け入れながら気絶してるビデオとかさ。

それはやめて、お願い。

じゃお前の好きなチ〇ポに奉仕ししなきゃな。
ほら!

カナが舐め始める!
まだ風呂にも入ってない田中のを!

それを撮影してる田中。
毎回撮影してるんだろうな。

アイツにはやらせるなよ。
この身体は俺が使うから。
カナの服を捲ってマジックでカナのお腹に何か書いてる。

今度のアイツの出張はいつだ。

明後日から2泊だよ。

じゃあ明後日はうちに来いよ。
抱いてやるから。
分かったな。

カナはただうなづいてた。

ほら何時もの挨拶は?

このいやらしいカナのオマ〇コ使って下さい。

仕方ねぇーな。
使ってやるからお前のオマ〇コ出せ。

カナが脚を拡げると

何だ、びしょ濡れじゃねーの!
スケベだな。
お前本当にドMだな!
今からもずっと調教してやるからな。
カナの尻を叩きながら乱暴に腰を打ち付ける田中。

間もなくカナが最初の絶頂を迎えたみたいで痙攣してる。

どうせアイツも気付いてるんだろ。
妊娠したら別れろ!
俺がもらってやるから。
どうせこのチ〇ポからは離れられないだろ。

あーっ!駄目またイク!

アイツのとこれとどっちがいい?

カナははっきり、

こっちがいい。と言った。

ちゃんと言いな!
旦那のよりこっちのチ〇ポが好きです。
って

カナが
旦那のよりこっちのチ〇ポが大好きです。
そう言いながらまた逝ってるカナ。

じゃ出してやるから何時もの言いな。

お願い、貴方の精液で孕ませて下さい。
中に出して下さい。

カナは田中の物になったのかな?

寝取られ妄想癖に負けた夫

寝取られの館へ 
ようこそ

貴方の前に 今 奥様は おられますか・・・
いつも明るくて愛らしく清楚な奥様が 貴方に内緒で野獣と化した絶倫男達に
穴と言う穴を射精道具として扱われる 様・・・

貴方は覗き見たくはないですか・・・

そんな寝取られ願望を叶えさせて頂くのが、この 寝取られの館です。
 
ご希望通りになるかならないか
それは貴方の奥様次第です。

ですので、貴方には何の罪も御座いません。
寝取られ願望が叶うか叶わないか、
それに足を踏み入れるのは貴方次第です。

この前書きを読んでドクドクとしております貴方、催促は致しませんが、ここをクリックして
最高の射精を味わいましょう。。。

妻の名前は ゆりあ  今  私は小刻みに震える手を抑えて、この前書き通りにポッチをしてしまったのだ・・・

寝取られの館 と言うサイトに、私が辿り着いたのは、先週の日曜日、妻のゆりあと久しぶりにディナーに出かけた時の事だった。
そのお店のトイレで、私はお腹がゆるくなったためボックス内で用を足していました。
そうしていると男性二人がトイレに入ってきて話はじめた、たわいもない会話を聞いたのがきっかけとなったのです。

おい みたか? あの 窓際のテーブルにいたカップルの女だよ
ありゃー 相当の好き物だぜ!!

俺がチラチラ見てたらさー あの女 足を広げてわざと見せつけてきやがった! (笑)

あー あんないい女とやりてー(笑)

俺もさ、実はあの女の事 気になってたんだよな(笑)
まさか  お前もとは・・(笑)
しかし  その話  足を広げたってーのは本当かよ?  お前の勘違いじゃねーの??
 
いや  あの女は完全に俺の事を意識してるね(笑)
旦那か何かしらねーけど、あの男いなくなればいーのにな(笑)

バカか お前   さー 席にもどろーぜ(笑)

私が用を足していますと、この様な会話が聞こえてきました。なぜか敏感に聞き耳を立てていた私は
ん? ゆりあの事・・ 言ってるのか?  まさかな (笑)
そんな自問自答を繰り返していますと、一人の男が決定的な事を口に出してきたのです。

お前さ、確認だけど、どの女の事言ってるのかわかってんのか?
窓際でも上下黒のタイトミニはいた女だからな・・・

はいはい わかってますよ(笑) 紺のスーツ着たオッサンと居る女でしょ(笑) わかってますよ!

まさに話題の女は 妻 ゆりあでした。。

ゆりあが そんな目線で男達に見られていたとは・・・ しかも、男の視姦に応えて足を広げて挑発したとは・・・
 
妻である事となる 決定的な言葉を男達に聞かされた私は、胸が張り裂けそうな嫉妬と興奮に襲われたのです・・
なんだ この 言いようのない感覚は・・・

それに、一瞬でその興奮度に正比例したかのように、ドクドクと股間が脈打つペニスと化したのです。
ああ 妻が ゆりあが まさか  あの男達を 誘うだと・・・

やり場のない興奮と嫉妬感
ゆりあがあの男達と・・・ そう考える私の勃起したペニスはもう射精寸前になっており
私はボックスの中で、ゆりあと男達の痴態を想像しながら、ゆりあ ゆりあ と うわ言のようにつぶやきながら
我を忘れていきりたったチンポをしごき、あっという間に射精したのでした。。

ハァハァ  なんだこの感覚は・・・ フッと我に返り
ダメだ ゆりあを長く待たせてしまった。。はやく戻ってやらなければ!
そう思い慌てて射精したチンポを収め、手を綺麗に洗ってゆりあの待つ席に戻って行ったのです。

トイレを出てテーブルのある部屋えつながる廊下を歩いて行くと、私の目に飛び込んできた光景は
男達が話題にしていた、妻の怪しげな行動でした。。。
向かい側のテーブル席には先ほどの男らしき数人が座っており、ゆりあは確かに足を閉じたり広げたりしております。
しかし私が感じたのはエロい感じではなく、私の帰りを待っているもどかしさ、それがその行動になっているのでは
そう解釈した私は、何事も無かったように席に戻りました。
 
ごめんねゆりあ 少しお腹がゆるくなってて・・・
そう会話を切り出して食事を続けました。

それにしても今のゆりあの行動
考え方をかえれば挑発になるのか? しかしそうでもなさそうだし・・
私が男達の会話でおかしくなっていたからそう思ったのか・・
色々考えましたが、結論として私の思い込みだと判断をして、その場を過しました。

食事も食べ終わり、お店を出る事にしました。

あー美味しかった あなた ご馳走様でした!(笑)

ゆりあが愛らしい笑顔で私に御礼を言ってきました。

そうだよな。。 こんな愛らしいゆりあが あの男達が言っていた様な挑発的な行動など、するわけがないよ・・
そう自分に言い聞かせて私は支払伝票に手を伸ばしました。
すると四つ折りにされたメモが何気に置かれているのです。

ゆりあ なんだこれ?  あっ それいいのいいの(笑) そのままでいいの。。
お店を出てからお話しするから、もう出ましょ 
えっ ああ わかったよ。。

その様な会話をし、気になるメモの中身も見ず 私はゆりあに手を引かれて お店の勘定を済まし外へと出て行きました。
駅に向かう中で、

ゆりあ  あのメモの事なんだけど・・・

ああ  あれ・・ フフッ 気になるの あなた・・・  

いやいや なんで フフフなんだよ (笑)
 

あなた さっきのお店にいた男性達 気づかなかった・・?

えっ どうしてゆりあがあの男達の事を、私が聞きもしないのに言ってくるんだ・・
そんな、動揺した私の内心を隠すように  

あー そう言えば居たよね・・ それがどうしたの?

あなたがトイレに行って席を外している間にね、あの男性の中の二人が私達の席に来てたの・・・ フフッ。。
でね  ゆりあとあなたの間柄とか・・ この後一緒にどう? とか・・・  フフフッ。。。
ゆりあ ナンパされちゃった!  (笑)

席を長く外していた あなたがいけないのよ フフッ。。
あの人達も  そう言ってたよ フフッ。。 
こんな美人で素敵な奥様を一人にするなんてって・・・

だから寂しいんじゃないかって・・ お誘いに来てたの フフッ・・
あなた 妬いてる? (笑)

ゆりあの何気ない発言が 私の股間にドクドクと刺激を与え続け 私はまた興奮と嫉妬感に襲われていました。。
息が苦しくなり、あのトイレでいやらしい会話をしていた二人が、ゆりあのそばに行き、悶々とした下心を隠しながら
ゆりあに接していたのか。。
そんな妄想が頭の中を渦巻くように走り、私は股間を熱くしていました。。

それで、結局あのメモはなに?

あれ、あの人達の連絡先 フフッ

もらった方が良かったの あなた フフッ・・(笑)

そう言ってゆりあは私の腕にしがみついてき、動揺の隠せない私に対して、申し訳の態度を示してきたのです。。

そう言う事か。。ハハハ だね。。
 
本当の私の気持ちは、興奮と嫉妬感でドクドクしておりました。かるく笑い飛ばしましたが、ゆりあの会話と、あの男達の会話を
合わせ続けた私は、もう妻ゆりあは連絡交換してるんじゃないか?  そんな危ない妄想を繰り広げていたのでした。。

それからの私は ゆりあがあの男達とセックスをする光景、複数に犯され悦ぶゆりあを妄想する日々が続き
私の中で眠っていた妄想癖に火がついてしまい 現実にゆりあが乱れる光景をみたい・・・
ゆりあもそれを願ってるのかも そんな気持ちに晒され
ゆりあは実際の所どうなんだ? 俺にバレないとわかったら、他の男を受け入れるのか・・
もう 自分の中の寝取られ妄想が極限まで達し、たどり着いたのが寝取られの館サイトでした・・・

妄想で自慰にふけり、最高の射精を味わう自分でいいじゃないか・・
しかし もっと興奮してみたい・・ そんな葛藤のすえ ポッチをしてしまった私でした。。。

まだ断ることは出来ます。そんな中サイトが次々とオプション選択へと進んでいくのです。。
ゆりあの痴態がみたい・・ その気持ちが益々強くなるサイト側の文面 もうダメだ・・・・・・・  続きます。。

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