萌え体験談

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学校

同窓会の帰りに抱かれて

中学校同窓会が25年後にあり、みんな40歳
30人ほど来られ、担任の先生は当時26歳で、51歳になっているけど、先生より老けた同窓男子も数人いたりです。
同窓の女子でも、わたしのような独身でバツ1、結婚していない女子、子どもが4人もいる女子といろいろ。
男子は結婚したことが無いのが何人もいて、地元から離れた同窓も半分以上で懐かしい。
小学校から同窓の男女も久しぶりに会ったり、好きだった男子もきていました、その彼は離婚し独身、私と同じ遭遇。
 
夕方から、わいわいと飲食し、思い出せない男子がいたり、でも同窓
3時間ほど飲食し、7時になり、一度 閉めて、カラオケに行く人が10人ちょっと いました。
好きだった男子もカラオケに一緒に行くことになり、先生は帰られました。
男女、6 対 7くらいでバランスはよく
こんなに歌が上手なんだという男女もいて、学生の時のイメージでない人もいたり
あら、好きだった彼も歌が上手で ドキドキしてしまいました。
 
酔っ払ってくる男子、やっぱり おやじになっていて、触る 男子や、女子も酔って、ふざけて触られる女性もいたりで
きゃきゃぁ し、カラオケも学生に戻ったように賑やかでした。
 
2時間ほど過ごし 9時になると、帰って行くメンバーが ほとんどで
そのまま1時間延長し、残ったのは女子3 男子3の6名ほどでした。
 
好きだった彼は帰り、思い出せなかった男子が残っていて、やっと思い出し、笑われました
中3の2学期に転校して行ったので卒業の時にいなかったので忘れてしまっていたんですね。
 
その男子が隣に座って、お互い酔っているのもあり、私は肩に腕を回されて利しても、気分は悪くなく
不思議に、なんだろう、それぞれ男女3ペアーのように分かれていました。
もう歌うこともなく、みんなでわいわいし、10時になりカラオケを出ました。
夕方5時から飲んで、グッタリ、偶然だけど、思い出した同窓の彼が私の家の方向と同じでタクシーも二人で乗車
他の4人は、どうなったのか覚えていませんでした。
 
カクッカクしながらタクシーに乗っていたら、止まってタクシーから出るとホテル ラブです。
え やっやだわ えええ やだわ、惑っていると
手を安心するように握られ連れられ入ってしまいました。
 
キッスをされ、ワンピース背中のファスナーを下げられ、酔いも覚めてきたけど、そのまま脱がされ黒スリップ姿になりベットです。
 
恥ずかしいけど、ブラジャーを愛撫され、パンスト股を指で愛撫され
「あああ ああ」と声が出てしまうほど気持ちいい、抱かれたい気持ちになっていました。
ブラジャー スリップ紐を下げられ乳首を吸われる快感、パンスト内に手を入れられ、気持ちはあそこ 弄って 求めて 襲ってでした。
 
彼は、ずうと未婚、私は離婚し7年ぶりに、男と、肉体は抱かれたくなっていて
パンスト内を弄られているだけでも湿って、パンティストッキングを下げられビキニを弄られ手を入れられるだけで、グシャリしていました。
彼は服を脱ぎブリーフだけになり、私、どうしていいか分からず、スリップ ブラの紐を腕のほうに下げられブラジャーを裏返しされ乳首を出されて
乱れた黒スリップにパンストは太股に下ろされビキニは履いたままで寝てました。
それにしても太くて大きい股間、少し怖いような、
再びビキニ内を弄られ始められ恥ずかしいほどグッシャリしてきて、ネチャリしてきているし
彼、ブリーフ窓から出して、私のビキニを太股まで下ろし、硬い太いのに、なんと怖かったけど、ススウッポリと吸い込まれるように入って
気持ちいいいわあ オマンコ グシャ ネッチャリ グシャして、彼って 入れながら液が滴れているようでグッチャリしてしまって
なぜか声は 「いいやあぁ あああっぁ いいやあ あああぁ あああっぁ イイクわあぁ あああ」
パンスト ビキニは太股、乱れた黒スリップ姿で 数分で イックしてしまうし
「ああ あああ あああ あああぁ あああぁ ああうううああぁ ううわあぁ ああうう」
と呻く声が出てしまうほど深く区込んで 子宮がツツウンするんです。
何度も酔っていたからか、イイクしちゃうし声も「あああ あああぁ 気持ちいいいわあぁ」と出てしまうし
下向きにさせられ、乱れた黒スリップのままバックからグッシュグッシュとピストンされても「いいく あああ」
自分から腰を尻を突き上げて ピストンされたかったり
「あああぁ 漏れそう ああ いいや ああ あああ」噴いちゃったり
30分も グッタリされるほど愛され 何度もイイクさせられ、彼 中に液をビシュシュと出してきて、喜びが味わえました。
 また、数分後には、乱れた黒スリップのままで下着も下ろされたままでしたので、重なられ、入れられ、何度も イイクし
彼 て復活が早くて、私は気が遠くなるような頭が 真っ白になるほど、気持ちいいし
あまり経験がないほどの深さにオマンコが感じて、子宮につんつんと深く入れられると イイクしやすくて、
40歳になった、私の肉体が 性欲で烈しくなり、満たされてもきました。
翌朝は、ホテルを仲良く、5時くらいに一緒に出ました。
今 週に一度ほどは会って、彼の部屋で過ごしていたりです。
こんなにお互いの股の相性が いいぃ 人と出会えて よかったわあ。

同窓会

中学校の同窓会の終わり頃に、横に座ってきた クラスメイト

美奈代 ・・ねえ、将也君だよね?私、誰だか分かる?・・

将也  えっ?誰だったかな

美奈代 ・・このままじゃ、分からないか・・ちょっと待って!・・

膝の上に置かれた、セカンドバッグから 眼鏡ケースを・・ストレートヘアを、後ろに たくし上げ

将也  あっ!美奈代 だよね・・

美奈代 ・・あっ!大正解~ ありがとう・・気付いてくれて・・

教室の端の方で、いつも本を読んでいた 美奈代・・地味で目立たない、感じの クラスメイト

将也  イメチェン したから 最初、分からなかった ゴメン!あれ?席は・・

美奈代 ・・えっ?席・・ん~ あっち・・!

席を指さす、美奈代・・昔話で盛り上がる クラスメイトの間に、空いた空間が・・

将也  なんだ、全然食べてないじゃん

美奈代 ・・小食だから・・お酒は、こっちの方で ちょっぴり、ゴチに・・ねえ、将也君・・

同窓会の幹事、尚人が『はい、注目!お楽しみの所~申し訳御座いません、時間です、後の流れは・・

       今日は、お疲れ様でした~!』

会場の出口に居る、尚人に、右手を上げ 軽く挨拶を・・怪訝そうな表情になりながら、会釈で返す、尚人・・

美奈代 ・・あ、雨・・

何時の間にか、横に居た 美奈代・・

将也  なんか、蒸し暑い・・どうやって帰ろうかな 飲むの分かってたから、車 置いてきたし・・

美奈代 ・・私 免許取ってないし タクシー 来ないかな・・

将也  小雨だから 車、捕まえるまで 歩いてっか!美奈代・・どうする?

美奈代 ・・いいょ・・雨傘持ってたら 出来たのに、相合い傘・・

将也  おぃおぃ 小中学生じゃ、あるまいし・・

ちょっと横を見た、将也・・下を向いて 青白い顔の、美奈代・・

将也  顔色 よくないけど、大丈夫か?空きっ腹で、飲んだんじゃ 酔いが回るぞ・・

美奈代 ・・私・・気疲れしちゃった 皆に、御酌してたから・・ちょっと、寒い ねえ、将也君・・あそこ・・

美奈代が、指さす方を 見た、将也・・『ご休憩、二時間〇〇〇〇円、お泊り、四時間~〇〇〇〇円』の、行灯が・・

将也  あそこ・・って、おい、美奈代・・ラブホ じゃねぇのか?

美奈代 ・・気疲れ しちゃって・・ちょっと、寒いから シャワー浴びて、温まりたい・・

将也  しょうがねえなぁ 風邪ひいたら、大変だし・・入るか!

意を決した 将也、入り口の タッチパネルで、部屋を・・鍵を 抜こうとした時、スピーカーから・・

     『あの~お客様、その、ご休憩でしょうか?それとも お泊りでしょうか?・・』

壁の隅にある、防犯カメラに向かって 首を縦に振る 将也・・

将也  おかしな事、聞く ラブホ だな・・シャワー浴びないと・・美奈代 行くぞ・・

美奈代 ・・うん・・

将也を前に、部屋に入った 美奈代・・

将也  ほら、ここ シャワー・・早く、温まらないと 風邪ひくぞ・・

美奈代 ・・うん、ありがとう 将也君・・あの 覗いたり 見たり、しないでね・・

将也  わぁかぁったょ・・四の五の言わずに・・あれ?

後ろを振り返った 将也・・

将也  美奈代・・服 脱ぐの、早いな・・まっ、いいか

シャワールームから シャワーを浴びる音が・・

将也  美奈代 覗いたり 見たり なんて言ってたけど・・あいつ・・

腰かけたベッドから 肩越しに、後ろを振り返った 将也・・

将也  なんだ 液晶ブラインドかよ・・思ってたより、浸透してたんだな・・

    美奈代、熱いの ちゃんと、浴びないと 風邪ひくぞ・・

美奈代 ・・『これで 思いが・・』・・

シャワーの音に、かき消され よく聞こえない 美奈代の声・・

シャワールームの入り口の所に、無造作に 置かれた、美奈代の衣類・・

将也  なんだ・・思ってたより 大雑把な、奴 だったんだな・・濡れたの着ると、風邪ひくから

    ヒーターで、乾かしといて・・

吸っていた、煙草を 灰皿で 消した 将也・・肩越しに 置かれた、衣類を 見た 将也・・

将也  地味で、目立たない割には 確りと、自己主張してるな・・上下おそろいの、ボーダー柄・・

    俺、こういうの 好きなんだよな・・

ベッドから、立ち上がって 衣類を手に取った、将也・・

将也  随分、湿ってるな・・雨 そんなに、降ってたかな? 美奈代 温まったか? あのさ・・

    服 なんだけど、濡れたままだと 又、風邪ひくから ヒーターの近くで 乾かしておくぞ・・

少し開いた ドアの隙間から 顔を覘かせた 美奈代・・

美奈代 ・・ありがとう・・もう、ちょっとで 出るから 将也君 待ってて・・

ヒーターの近くで、衣類を 干している 将也・・ぼっりと・・

将也  見えちゃったな・・アイッの胸!美奈代の胸、地味で目立たない割には 結構、自己主張してるな・・

    水泳の授業の時 スクール水着を着た 美奈代の、胸を見て・・俺、けっこう長い間・・

    夜のオカズに、してたもんな・・

バスローブを着た、美奈代 何時の間にか、後ろに・・

美奈代 ・・将也君 服 ありがとう 乾かしてくれて・・

将也  うわぁ!びっくりした・・脅かすなよ って、美奈代・・髪、ドライヤーで 乾かせよ・・

ストレートヘアの毛先から、ぽたりと 滴り落ちる、水滴・・

美奈代 ・・うん ありがとう・・将也君 シャワー 空いたよ・・

将也  あっ!じゃ、今度は 俺の番・・ちゃんと、乾かさないと 風邪ひくぞ・・

美奈代 ・・『将也君 こんな時でも 優しく してくれて・・』・・

シャワーを浴びながら、ぽつりと・・

将也  地味で目立たない と云うか、生気が 無いと云うか・・美奈代 大丈夫 かな?

バスローブを、体に纏って シャワールームから 出た 将也・・足元に置いてある、服を見て・・

将也  あっ、服 畳んでくれたんだ・・美奈代、ありがとうな・・

幅の広いベッドの、端の方で 此方に背中を向けて、横になった状態で 頷く 美奈代・・

将也  じゃ、照明 落とすよ 非常灯で、いいよね 俺も、背中 向けるから・・

美奈代 ・・将也君 私、傍に 行っても いい?・・

将也  いいけど・・

美奈代 ・・ねえ、将也君 こっち向いて・・

将也  なんだよ・・えっ!美奈代 なんで、裸!バスローブは・・?

美奈代 ・・将也君 私、その まだ した事、ないの 男の人と・・私の、初めての人

    将也君だったら いいな と、ずっと思ってた・・

将也  えっ!ちょっと 待てよ・・同窓会で告る って、よく聞くけど・・流れの、ラブホで、って・・

美奈代 ・・私、将也君に 初めて、貰って欲しいな・・恥しいけど ダメかな・・

将也  美奈代・・最初の人が、俺で 後悔しないか?こんな事 云ってるけど その、俺 女の人 一人しか

    知らないし そんなに 上手じゃ ないし・・

美奈代 ・・いい 将也君 お願い キスして・・あっ!・・

将也  美奈代の唇 柔らかい・・

美奈代 ・・将也君 ずるい いきなり 私の ファーストキス・・でも、ちょっと 嬉しい・・

キスが終わった後、将也に 体を寄せる 美奈代・・

美奈代 ・・私だけ 裸 なんて 恥しい・・

将也  美奈代・・

美奈代 ・・なに?将也君 どうしたの 私、なんか 変な事・・あっ!いきなり ハグ なんて

    将也君 温かい・・

将也  美奈代も 柔らかくて 温かい・・

美奈代 ・・さっきから ドキドキが 止まらない どうしよう・・

将也  ・・・

美奈代 ・・将也君 あの・・さっきから 私の、おへその所で 大きくなって 私、どうしたら いいの・・

将也  美奈代は どうしたい?

美奈代 ・・えっ!その・・さ、触ってみたい・・

将也  いいよ 触っても・・

美奈代 ・・思ってたより 温かい 触ったの 初めて・・

将也  思ってたより、って?

美奈代 ・・中学の頃 内緒で 買った エッチな小説の、下りに・・『彼女は、彼の 大きくなった 陰茎に

    指を 絡めて 愛撫を・・彼の 熱く 反り返った 陰茎を 愛おしく・・』って・・

将也  美奈代 その、小説って もしかして・・教室で 読んでた 本?

美奈代 ・・愛撫って どんな風に するのかな・・

将也  手で、握って 優しく・・

美奈代 ・・こ、こう?・・

将也  ・・・ ・・・

美奈代 ・・将也君 私、なんか 変な感じ か、体が 火照って・・

将也  俺 美奈代の、裸・・見たい・・

美奈代 ・・見られたら 恥しい・・

向かい合った、状態から 仰向けの状態に・・薄手の掛け布団に、指が掛かった時・・

美奈代 ・・将也君 あの・・驚かないでね その 私、まだ 生えてない から そ、それに・・

捲られた、掛布団の中に 仰向けに、横たわる 美奈代・・

将也  綺麗だよ、美奈代・・!

美奈代 ・・あ、ありがとう・・なんか 嬉しい・・あっ!将也君 ちょ、ちょっと ち、乳首を 舌で・・

将也  美奈代 乳首 勃ってるよ・・

美奈代 ・・し、舌の動き 乳首 転がされて 気持ちいい・・こんなに 気持ちいい なんて・・

将也  ・・・ ・・・

美奈代 ・・わ、私、変に なりそう・・ま、将也君 あっ!いやだ 太腿の内側に、手 入れないで・・

膝頭から、内側を擦りながら 足の付け根に、向かって 登っていく、将也の 手・・

将也  美奈代、力 抜いて・・

耳元で、囁かれ・・力を抜いた 美奈代・・

将也  美奈代、気持ちいいの?濡れてるよ・・

美奈代 ・・恥しい事、云わないで・・だ、だって 将也君 さっきから エッチな事、ばっかり 耳元で

    囁いて・・それに 将也君、指の動き・・自分で触ってる時よりも 気持ちよくって・・

将也  美奈代・・

美奈代 ・・な、なに?・・

将也  俺、美奈代の中に 入りたい・・

美奈代 ・・いいょ・・

枕元に置いてある、避妊具入れに 手を伸ばすのを、見て 首を、小さく横に振る 美奈代・・

美奈代 ・・着けなくても、いい・・

将也  えっ?でも・・俺も、美奈代も まだ、未成年だし・・

美奈代 ・・大丈夫 だから・・

将也  いいのか・・?

美奈代 ・・うん 後悔 出来ない から・・

変な言い回しに 戸惑う 将也・・『後悔出来ない?こんな時、普通 後悔しないから だよな・・?』

将也  じゃ、その・・

美奈代 ・・あっ!・・将也君 ちょっと・・

将也  ・・・ ・・・

美奈代 ・・『ちょっと 痛かった・・でも、私 これで・・』・・

将也  美奈代、大丈夫か?その・・痛くなかった か?

美奈代 ・・うん、ちょっと・・

将也  美奈代の中、温かい・・

美奈代 ・・将也君の 熱い・・

将也  美奈代、今 だったら まだ・・

美奈代 ・・いいの 少し 痛かったけど やさしく 動いてね・・

将也  ・・・ ・・・

美奈代 ・・将也君、私 嬉しい・・初めてを 貰って もらえて・・

将也  ・・・ ・・・

美奈代 ・・『将也君、私 これで あっ!』・・

将也  美奈代、ゴメン!中に・・気持ちよくて・・

美奈代 ・・将也君、私の中に・・お腹の中 温かい・・

将也  美奈代、俺 美奈代と ずっと一緒に 居たい・・

美奈代 ・・私も・・

将也  え~っと・・

『お客様、お時間ですけど・・延長なさいますか?それとも・・』

将也  無粋な、電話だな こんな時に・・美奈代、服 整えて・・あっ!早い・・いつの間に?

美奈代 ・・うん・・

出口を出た、将也・・少し歩いた所で タクシーを 拾い・・

将也 『すいません 山ノ手町の コンビニ 迄・・』

コンビニの、前で 車から降りた 将也・・

美奈代 ・・将也君、今日は ありがとう じゃ・・

将也  うん、またな・・!

濃い霧の中、溶け込む様に 歩いて行く 美奈代・・

将也  なんか、変な感じ だよな・・後悔、出来ない だって・・まっ、いいか 今度、何時 会えるかな?

    美奈代、可愛かったよな・・!

吸っていた煙草を、灰皿で 消した 将也・・ポケットの中の、携帯が・・

尚人  もぉし・・将也!尚人 だけど・・お前、集まりの後 いったい 何所に、消えたんだ?舞子と理恵と

    探してたんだぞ!まったく・・誰かに、呼ばれた 感じで 帰ってった よな・・おい!

将也  あっ!わりぃ・・実は、美奈代と・・メシ 食ってた・・

尚人  はぁ?お前、なに言ってんだ・・美奈代?お前・・酔ってるのか ちょっと待てな、理恵に・・

理恵  将也~誰と居たって・・美奈代!えっ?舞子・・ちょっと、電話 換わってよ・・

舞子  将也、舞子だけど・・美奈代って、あの 美奈代?ちょっと、冗談 やめてよ・・だって・・

    美奈代、一昨年の今頃 雨が降ってた日の夜、酔っ払い運転の、車に 撥ねられて・・理恵・・

理恵  私、尚人と、救急病院 行ったんだけど・・美奈代、最後に『将也君に、会いたい・・』って・・

尚人  おい、将也・・聞いてるのか?おぃ・・将也、おぃ・・

将也  『美奈代の 馬鹿野郎・・こんなんで さようなら かよ・・』

季節が、季節ですし・・こんなの書いてみました、下手糞な文章表現で、申し訳御座いません

    

同級生の洗濯物

小学生の時、他の男子よりも成長の早かったオレは小4には既に精通を迎え、毎日のようにオナニーしていた。
エロ本、エロビデオはなかなか手に入らない。手に入っても隠しもっているのが不安で無理。
当時、母親が持ってくるNISSENが最高のオカズだった。
同級生くらいのモデル女の子がジュニア下着を履いポーズをきめている。
今よりもロリものとかあまりうるさくない時代だったからか、ポージングも縦筋やムネポチなんかも平気であった。
なによりエロ本なんかにある大人の裸は現実感がなくヌキにくかったのに対し、
毎日のように拝める隣の席の綾子ちゃんや友子ちゃんもこんなパンツはいているのかなぁと思うと一気に萌えた。

そんなオナニーライフを送っていたある日、幼馴染の美紀が引っ越すという出来事があった。
引っ越すといっても同じ学区内でむしろ学校から近くなる一軒家へ引っ越すというものだった。
たまたま半日当行の日の下校の時に一緒になって家まで送ると庭からお母さんが話しかけてきた。
通り一遍の挨拶をしているとお母さんの横に干してある洗濯物が目に入った。
美紀は一人っ子だ。幼いキャラ物のパンツは恐らく美紀のものだ。その横には正面に小さなリボンのついた薄いブルーのパンティーもあった。
これも恐らく美紀のものだ。キャラ物のパンツと少し大人ぶったパンティー。
このギャップとサナギから今まさに変貌を遂げようとしている旧知の少女の事実に大いに興奮した。股間も隆起する。
お母さんにバレるいけないのでそそくさと立ち去った。家に帰っても興奮が収まらない。すぐにオナニーした。
若いからなのかNISSENならぬSINSENなオカズを発見したからか一向に賢者モードにならない。
「よし!まだ陽は高い。もう一度見に行こう!」オレは決心を固めた。
家にあったオペラグラスを持って美紀の家の近くの公園へ急いだ。
人気のないベンチからじっくりと洗濯物をのぞくと更にオレを興奮させるものを発見した。

そう!ブラジャーだ。当時の小4の女子のブラジャー装着率は今と比べるまでもなく低かった。
ティーシャツ胸ポチ当たり前の世界なのである。しかし、目の前に同級生小4女子のブラジャーがある!
ブラジャーといっても当然スポブラで縁取りが薄い水色で中央に小さなリボン。つまりさっきのとセットアップだ。
一気に勃起した。やっぱりもう大人の階段を登り始めているのだ。
居てもたっても居られずその場で抜いた。

それからというもの同級生の女子の家の前まで行っては下着を眺めるというかなりゲスな趣味が出来た。
割と遠いところへもなるべく徒歩で行った。ゆっくりと眺める為である。不測の事態にも対応しやすい。
ランニングウェアを着ている為、怪しまれない。おかげでスタミナが付いたのか長距離が格段に速くなり、
中学にあがってからは部活でも大いに活躍できた。おまけに「よく私の家の前通るよね・・・」ととある女子に
勘違いされ、結構モテるようになってしまった。「お前のパンツ観に行ってんだよ」とは言えずwww
可愛い子を狙うというより家が割と裕福で田舎の隙の多い家を狙っていた。
今のヨメはそんな田舎農家の一人娘だ。マス男さんだけれども結構うまくやってる。マスカキ男さんだけれどもw

同級生の真ああと再会

私の名前は美鈴、私は女医、救急医してる
とある総合病院の救急センターで働いてる、その日は救急車の台数も少なく落ち着いてた
私は医局で雑用の仕事してた、その日の当直は私ともう一人男の先生
男の先生は先に仮眠に入った、23時過ぎに救急センターから電話入り直接救急に来た患者がいますと言うから
私は降りて行った、受付で聞いてた名前では思い出せなかった
私 お待たせしました、今日はどうしましたか
男 あのもの凄く言いづらいですけど
私 どうぞ遠慮なく
男 彼女と
私 はーい
男 エッチしてたんですよ
私 はーい
男 そしたら出血してしまって
私 それは性器から出たと言うことですか
男 そうです
そのとき初めて気づいた
私 あの間違ってたらごめんなさい
男 はーい
私 もしかしたら〇〇君、〇〇小学校の
男 そうですけど
私 佐藤だけど分かる
男 あれもしかしたらあの佐藤
私 いやぁどう言う意味の佐藤かは知らないけど
男 佐藤美鈴でしょう
私 そうだよ
男 懐かしいね
私 取りあえず診察するね、私でいい
男 だってお前しかいないだろう
私 私はいいけど
男 なんでもいいけどみてくれよ
私 じゃあ下半身脱いでベットに横になって
看護師にエコーなど用意させた
私 じゃあみますね
膀胱付近などエコーでみて手袋はいて性器にも触ると真はムクムクと勃起してきた
私 なにやってるのさぁ
真 あーごめん
私 はーい終わり、ちょっと検査します、レントゲンとCT
真 はーい
真は検査終え待ち合い室で待ってた
私 お待たせ〇〇症候群ですね、詳しくは明日以降泌尿器科の先生に見てもらいますが
真 なんだそのなんだか症候群とは
私は色々説明し入院する必要があると説明
真 入院まじかよ、明日から旅行だったのによ
私 それは残念でした
入院の手続き進めさせた
時間も時間だからその晩は救急センターの点滴室で寝てもらうことにした
私 明日準備でき次第病棟に移るから
真 担当は美鈴だろう
私 私は専門は救急だから今日は私だけど病棟に移ったら泌尿器科の男の先生が担当になるから
真 まじかよ
次の日には病棟に移った、私はたまに顔出した
私 どうさぁ
真 点滴ばかりで疲れるよ
私 我慢しなさい、子供でもあるまいし
真 なぁシコシコしていいのかな、もう我慢出来ないだよ
私 馬鹿じゃないの
と言って部屋出ていった、ある晩1階のトイレから救急コール、私は慌てて駆けつけるとそこには真
私 どうしたの
真 あー間違って押してしまったは
部屋に連れて行き
真 なぁ少しだけでいいからよ
私 仕方がないね、じゃあトイレでもしかしたら
真 だってよ
私は真のチンポ握りシコシコ始めた
真 おー気持ちいいよ
私 しっー聞こえちゃう、枕かぶれ
真 美鈴しゃぶってくれ
私もご無沙汰だったから真の大きさに我慢出来ずにしゃぶってしまった
真 気持ちいいよ美鈴
私のおお尻はジワジワはてるのがわかった
真 おー出るよ美鈴でるーてるー
私の口の中で出してしまった
私 じゃあねおやすみ
私は医局に戻った、ちょうどもう一人の先生が起きてきたから私は仮眠とることにした
シャワー室でさっきの真のチンポ思い出してオナニーしてしまった
それからたまにしゃぶってあげ1ヶ月で真は退院した
それからは真とは会うようになった、初めてのデート
真 どうしょうか映画見に行く
私 私は甘えて二人だけになりたいなぁ
それを聞いた真はタクシーに乗り込みラブホへ
そして部屋に入るなり私は真に抱きついてしまった
そのままベットへ真からキスしてきた
真 美鈴のことずっと好きだった
私 私もだよ
真から舌出してきたから絡めあいながら裸になり真は私のクリトリスなめてきた
私 アーアーアー気持ちいい真~
真 美鈴のまんこもう大洪水だよ
私 いっぱいなめてなめて
真 舐めても舐めても溢れてくるよ
私 真のしゃぶりたい
そう言うと真は私の上になり69の姿勢
お互い舐めあった
真 もういいよな
私 うん欲しいのちょうだい
真はゴムつけようとした
私 そのままでいいよ
真 ゴムつけなくていいの
私 うん真の生のチンチをまんこで味わいたいの
真 よしいくぞ
正常位で入れてきた
私 真のチンポ入ってきた
真 美鈴のまんこすげぇー気持ちいい~
私 私も気持ちいいよ~
バック→対面→立バック→正常位
真 もう出そうだ美鈴
私 私もいっちゃうよ中にちょうだい
真 でるーでるー
私 いくーいくーいっちゃう
同時に果てた
騎乗位は担当医から止められてるらしい
その日は結局お泊りになり朝まで7発すべて私の中で
半年後には真は完治し騎乗位も出来るようになった
1年後私は地方の病院にドクターヘリの研修受けに異動になった
私 真
真 なに
私 私ね異動になったの
真 えー何処に
私 〇〇〇の〇〇市の大学病院に
真 また遠いところに
私 私達どうしょうか
真 俺も仕事簡単には辞められないしな
私 だよね
真 いいじゃない遠距離も
私 うん、予定では2年間だから
真 うん待ってるよ
出発の晩は生理近かったから中だしだけは辞めて朝まで愛し合った
真は空港まで見送りきてくれ、別れた
それが真と普通に会ったのが最後だった、ラインでいつも連絡とりあってたが3ヶ月くらいして連絡こなくなった
半年くらいして連休とれたから戻ってみた、聞いてた真のマンションに行ったが引越したあとだった、大家さんに聞いたら真の会社は倒産し家賃滞納して出ていってもらったとか
反対に居場所知らないかと聞かれた
時間許す限り探しまわって見つかった、ホームレスとだった、私は声をかけられなかった
夜中真の寝てるダンボールにお金と手紙そっと置いて離れた
内容
真へ
こんな風に再会するとは思わなかったです。相談してくれたら何とかしてあげられたのに
私は声掛けずに帰ります。
少しのお金だけど使ってください、出来たらマンション借りてしっかり生活して欲しいな
元気でね、今も世界で一番愛してる真へ
封筒には100万円入れといた、遠くからずっと見てたら2時間くらいして真は起きた
手紙を見て周りを一生懸命私を探してるように見えた
封筒の中身みて泣いてた
心の中で真ありがとうさようならと言って離れた
3年後私は元の総合病院に戻った、私は結婚して姓が佐々木に変わった
違う病院に用事があり行ったときに真と出合った、その病院で清掃員として働いてた
こえかけた
私 真
真 美鈴こっち戻ってきてたんだ、あー結婚したんだ
私 うん、去年ね、元気そうじゃん
真 うんあの時美鈴からくれた手紙とお金で立ち直ることが出来た
私 よかった
真 あの時は本当にありがとう
私 いいよ
真 お金必ず返すから
私 いいよ、返したつもりで貯めてよ
真 ありがとう
私 真は結婚は
真 まだ独身
私 そうか、早くいい人見つかるいいね
真 おー
その後私は3人の子供を産み、旦那が開業したので私はそこで手伝ってます
小児科の勉強して小児科医として子供達を見てます
真とは言うと私達の病院の清掃員として働いてます。身体の関係はと言うと月に数回ありますは嘘
今は真も結婚したので身体の関係は全く無いです。
真は看護師になると言って今年の春から専門学校に通います

同級生の女子のパンツ動画

 同級生の女子の弟に頼んで、姉ちゃんのパンツを動画で撮影してもらったことがある。

オレは小学校の時はキッズ携帯で、中学に入ってからスマホになった。

スマホが欲しかったオレは、親が機種変更する度に、今まで使っていたスマホをお下がりでもらっていた。

そのスマホを、同級生の弟に渡して、洗濯機の中に入っている、姉ちゃんのパンツを動画で撮影してもらった。

撮影してもらった動画を観ると、洗濯前だったから、パンツの裏地とか汚れが付いていて、かなり興奮した。

勿論、弟には成功報酬を渡した。

塩田さん、小松さん、衣川さん、林さん、可愛い女子のパンツは、表も裏地もアップで観た。

アニメキャラのパンツもあったし、大人っぽいパンツもあった。

母親が選んだパンツではなくて、女子が選んだパンツだったから、興奮した。

同級生のりなと

りなとは保育園からの一番の仲良し4年生まで同じクラスだった
りなとは今で言えばカップルだった
5年生になりクラスは別々だったが、毎日俺の家で遊んだり勉強してた、俺の両親は共働きでいつも7時過ぎないと帰ってこない、兄弟はいなく俺一人
6年生夏休みだったその日も朝から勉強してゲームして遊んでた、ゲームも飽きて
俺、りな
りな、なに
俺、面白いDVD見つけただぁ、見る
りな、うん
俺は親父達の部屋からDVD持ってきてリビングで再生した
りな、なにこれエッチなのでしょう
俺、お父さん隠してたのこの前見つけた
りな、ゆうきくんダメだよ、子供がこう言うの見たら
俺、いいしょ
りなは文句言いながらも真剣に見てた
りな、女の人凄い声だしてるね
俺は、ズボンに手入れてシコシコしてた
りな、ゆうきくん何してるの
俺、うーん、オナニーっていうやつ
りな、なにそれ
俺は、チンポを出した
りな、きゃーあ
俺、りな触って
DVDはちょうど女の人が手コキしてるシーンだった
俺、りなあの人みたいに
りな、えー
俺はりなの腕を引っ張って握らした
りな、ゆうきくんのピクピクしてる
りなは見ながら真似して手コキ始めた
俺、りなきもちいい
DVDはフェラシーンになった
俺、あの人みたいにして
りなは無言のまましゃぶってきた
DVDでは男の人が女の人のお尻を触ってた、りなはスカートだったから真似して触った
りなはもう無言のまま俺にされるがままにいた
俺、りなすげぇー気持ちいい
りな、私もゆうきん触るとなんか変な感じ
りなのあそこはヌルヌルになってた
俺、りなのおしりベトベトだよ、パンツ脱ぎなよ、汚れるよ
りな、うーん
りなはパンツ脱いだ、俺はDVDを少し後戻ししてクンニのシーンで再生押した
俺、りなのここ舐めていい
りな、えー汚いよ
俺、別にいいしょ
とりなをソファに寝かして舐めた
りな、あーきもちいい
俺は右手だシコシコした
りな、ゆうきくんのも舐めていい
俺、いいよ
DVDみたいに俺がりなの上に乗っかり69になった、ても上手く出来なく横向きになったら舐めやすく舐めた
俺、あーりなきもちいいぞ
りな、わたしも気持ちいい
その時チャイムがなった
モニターみたら男友達一度ズボンはいて、りなの靴かくして出た
友、ゆうき遊ぼう
俺、今日お母さんに家にいてよって言われてるだ
友、そうか
俺、うん午後から出掛けるだつて
友、じゃあダメだね
俺、うんごめん
友、いいよ、また遊ぼう
俺、うん
友、そうだりな見なかったさっき家に行ったらいなかっただよな
俺、あーなんか出掛けるとか昨日会ったときに言ってた
友、そうなんだ、またなぁ
俺、うん
友達は帰った、ドアの鍵閉めてリビングに戻ったらりなは裸になってた
俺、りなどうしたの
りな、だってDVD人達裸でしょう
俺、そうだね
俺も裸になった
そしてまた舐めあった、りなのおっぱいはまだ小さかったが舐めたりもした
DVDは、正常位で入れるシーンになった
俺は真似して入れようとしたが入らず、あきらめてりなに舐めてもらった
俺、あーりなでるーでるー
りな、えーなにが
俺は慌ててティッシュ取ってティッシュにだした
りな、なにこれ
俺、この前性教育でやったしょ、これをりなのお腹の中でだしたら赤ちゃん出来るだよ
りな、思い出した勉強したね
時計見たら12時前、りなは一度ご飯食べに帰ってまた1時過ぎに来た
俺、どうする
りな、さっきの続きしょう、これ持ってきた
見たらゴムだった
俺、どうしたの
りな、ママ達の部屋から盗んできた
俺、これなにするの
りな、ママとパパがエッチしてるところみた時にママ教えてくれたのこれつけて私の中に入れた赤ちゃん出来ないだって
俺、そうなんただ、持ってきて大丈夫なの
りな、うん一杯あったから
俺、そうなんだ
今度は俺の部屋に行きカーテン閉めて裸になって舐めあった
俺は説明書見ながらチンポにゴム付けてりなのまんこに入れてみた少し無理やり入れてみたら少し入った
りな、いたいーいたいー
俺、いたいの
りな、うん痛い
でももう辞めることできなかった
りなはいたいいたいと連発
少ししてゴムの中で出した
俺、りなごめん
りなは泣きながら抱き着いてきた
りな、痛かったよ
俺、ごめん
りな、いいよ、ゆうきのこと大好きだから許してあげる
俺、おれもりなのこと大好きだよ
布団見たら少しだけ血が付いてた
りな、でもずっと続けたら気持ちよくなるよね
俺、うん
次の日二人で図書館行って調べたら生理始まらないと赤ちゃんが出来ないと分かって
その日からはりなが中2の時に生理始まるまではゴム付けずにセックスした
高校は別々の学校だったけど週末都合あうときは俺の家でセックスした
俺は頭が悪かったから高校卒業と同時に親父の知り合いの人の会社に就職したがりなは看護学校に進み看護師になった
俺もりなも25の時に結婚した、子供が3人、三人とも女の子でりなにそっくりだぁ
今もりなとは週に1~2回はセックスしている

同級生のおっぱいを見て興奮した話

※はじめに

この物語に出てくる主人公およびその他の登場人物の名前はよくある名前を使用しております。「私の名前が使われて不快な思いをした」という文句や批判については、責任を負いかねます。ご理解・ご協力のほど、よろしくお願いします。
文章が長めで、冗長ではありますが、少しでも萌えていただければ私としても幸いです。よろしくお願いします。

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僕は、小学3年生の時に同級生のおっぱいを見てしまいました。

僕(たかし)には、みきという同級生がいました。

僕たちの通う某学校の教室は特別学級だったので、僕とみきの2人で授業を受けていました。

彼女とはよく喧嘩もしましたが、話をしたり一緒に遊んだりして仲良くしていました。

僕たちはお互い違う部活に入って、夕方までそれぞれ部活をしていました。

当時は、部活が終わると同じ教室に戻って着替えていました。

ある日のこと。

僕が部活を終えて教室に戻ると、ほぼ同時に部活が終わったのか、すぐ後にみきが教室に入ってきました。

いつもはどちらかが先に着替えを済ましているのですが、同時刻に部活が終わるのは稀で、お互いまだ体操着のままでした。

あまりの予想外に僕は慌てました。なにしろ、同性での着替えならともかく、異性と着替えを行うとは思わなかったからです。

本来であれば、女子用に別の教室を使ったり、仕切りを使って着替えをすることで問題なく済むのですが、

今日は教室がここしか開いて無く、また、カーテンなどの仕切りが無かったので、着替えを隠すことが出来ないのです。

僕たちはお互い相談をしました。

たかし「みきちゃんどうする?」

みき「うーん困ったね。先生はこの時間帯、他の部活にいるし・・・」

たかし「壁になりそうなものはないかな?」

みき「ロッカーがあるけど・・・私たちでは動かせないよ。それに高さもあまり無いし・・・」

2人「ダメだね・・・」

みき「あ、そうだ!」

突然、みきが口を開きました。

みき「ねぇ、一緒に着替えよう?」

たかし「えっ!?」

みき「仕方ないじゃない。壁はないし、他の教室も空いてないしね。もうこの方法しかないでしょ?」

たかし「でも・・・」

僕の発した言葉が終わるや否や、みきはいきなり体操着に手をかけ、脱ぎ始めました。

その時、僕は見てしまったのです。みきのおっぱいを。記憶は定かではありませんが、DかEカップはありました。

今思うと、小学生の時点でこのサイズはなかなかいないのではと思います。

初めて女の子のおっぱいを見た僕は、しばらく興奮状態になっていました。

異性の体にどんな違いがあるのかは性教育の授業で習っていたので、それに対する興味もあったのだと思います。

おっぱいをさらけ出したまま、みきは喋り始めました。

みき「今日は疲れちゃった。たかしはどうだった?」

たかし「僕も疲れたよ・・・」

みき「クスクス、お互い大変だね。」

たかし「そ、そうだね・・・」

そう言いながら、みきはハーフパンツも脱ぎ始めました。そして、彼女のパンツ姿を見て、僕はまた興奮してしまったのです。

僕は頭の中が真っ白になり、着替えることすらできなくなっていました。


気が付くと、すでにみきはその教室から姿を消していました。あの時、気付かれていたのだろうか・・・

僕はドキドキしながら着替えを行いました。すると、おちんちんが膨らんでいたのです。恥ずかしくなり、急いで教室を後にしました。


まさか、女子の裸を小学3年生で見てしまうとは思いませんでした。帰路につくまで、彼女のことが頭から離れられませんでした。

次の日、放課後に僕はみきに呼ばれました。彼女は気づいていたのです。僕の視線に。

まさか、と思い、ついていく最中に僕は話しかけました。

たかし「みきちゃん。昨日はごめん。」

みき「・・・。ずっと見てたんでしょ。このスケベ!」

みき「確かに、壁もなかったし、一緒に着替えてたからお互い見えるのは仕方ないじゃない。でも、だからといってずっと見てるなんてことはないじゃない!」

たかし「ごめん・・・。」

一つの言葉しか喋られなくなった僕に対し、みきが次にこう言った。

みき「私も悪いけど、たかしも悪い。けど、謝ってくれたんだし、許してあげる。」

たかし「えっ!?」

突然の言葉に僕は驚きました。今であれば必ず先生や親に言われ、こっぴどく叱られる時代です。

同じことを考えていた僕にとって、この言葉は衝撃的でした。

みき「保健体育の授業で教科書を見たじゃない。あれで私も男の子について色々知ったの。たかしもそうでしょ?女の子の体の事とか書いてあったじゃない。だから、昨日の事は許してあげる。でも、あんたがスケベということは変わらないけど。」

みきは勉強好きで、負けず嫌いでした。競う事に関しては絶対に1番がいいと言う人だったから、それなりに知っていたのです。

一方、僕も好きな事に関しては負けず嫌いでしたが、保健体育についてはエッチな場所をこっそりと見ていたので、なかなか頭に入らなかったのです。

みき「じゃあね、バイバイ。」

そういって、みきは立ち去りました。

僕は感謝と反省の余り、嬉しくて泣いてしまいました。許してくれるとは100%あり得ないと思っていたからです。

しかし、この言葉には裏がありました。誰から見ても当然の結果です。

嫌な事をされた当人にとって、このままで終わるわけがない。それを、当時の僕は想定できませんでした。

この物語は単なる序章に過ぎなかったのです。僕たちはさらに親密な関係に堕ちていくことに・・・

同級生と再会

小学校4年の時に俺は親父の転勤で北海道に転校した
中学、高校、大学と進み、就職した、3年目で本社への異動が命じられ
東京へ
着任して数か月たったある日、他の部署との会議が終わり書類まとめてたら
女「あの」
俺「はーい」
女「もしかしたら富山県の砺波市出身と佐藤さんじゃないですか」
俺「そうだけど4年生の時に引っ越したけどね」
女「やっぱり、〇〇小学校でしょう」
俺「そうだけど」
女「転校する前は4年3組」
俺「はぁ・・・・」
女「覚えてない」
名札みたら、井上真央
俺「同級生」
女「そうだよ、懐かしい」
俺「全く覚えてないけど」
女「え・・・・家が隣同士で幼稚園の時はいつも一緒に風呂に入ってたのに」
俺「あ・・・思い出した真央ちゃん」
女「やっとく思い出した」
連絡先交換してその場は別れた
金曜日の晩に飲むことになった、居酒屋に入り昔のことなど話が盛り上がった
店を出てカラオケに向かった、歌いまくって気づいたら終電の電車が無い
俺「どうしょうか」
真央「うちにおいでよ」
俺「近いの」
真央「ここからタクシーなら10分もかからない」
そして飲み物など買って真央の家に向かった
俺「すげぇ立派なマンションだな」
真央「お父さん買ってくれたから」
俺「親父さん社長だもんな」
真央「どうぞ」
俺「すげぇ広いな、俺のマンショより広いよ」
真央「着替えてくるから適当に座ってて」
俺「うん」
少しして部屋から出てきた真央はもうパジャマだった
真央「何か飲む、ジュースしかないけど」
俺「うん」
ジュース持ってきて真央もソファに座った
真央「一緒に寝る、布団ないのよ」
俺「仕方がないね」
俺もワイシャツだけ脱いでベットに入った、すると真央は抱き着いてきた
真央「ずっと裕太のこと好きだっだよ」
俺「俺もだよ真央」
そしてキスした、舌絡ませあうと真央から股間触ってきた
舌絡ませあいながら真央のパジャマのボタン外すとブラしてなかったら
おっぱいにしゃぶりついた
真央「あああ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・気持いい・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁ・・ぁぁ・・ぁ・・・ぁぁ・・ぁ・・ぁぁ・・・ぁ・・・ぁぁ・・」
俺「肌真っ白で奇麗だね」
真央「恥ずかしい」
乳首舐めながらズボンの中に手入れてクリトリス触ったらもうヌルヌル
真央「ああああ・・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・・裕太の指気持いい・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・ぁぁ・・ぁ・ぁ・・ぁ・・いく・・・・」
いってしまった
裸にさせてクンにした
真央「あああ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁ・・・ぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・気持いい・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁ・・ぁ・・ぁ・・ぁ・・・いく・・・」
いってしまったが舐め続ける
真央「あああ…ぁぁぁ・・ぁぁ・・ぁぁ・・ぁぁ・・ぁぁぁ…ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・・ぁ・ぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・・・ぁ・・ぁ・・ぁ・・・いく・・・」
いってしまった、俺も裸になると真央はチンポ握りしゃぶってきた
真央「裕太のチンポ大きいね」
そして挿入
俺「ゴムないけどいいよね」
真「うん」
そして正常位で挿入
真央「あああ…ぁぁぁ・・・・ぁ・ぁぁ…ぁぁ・・ぁぁぁ…ぁぁ…ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ…ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・ぁ・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁ・・ぁぁ・・・
ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・ぁ・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁ・・ぁぁ・・・だめ・・・いっちゃう・・・ぁぁ・・・いく・・・」
いってしまった
バックになり激しく突きまくった
真央「あああ…ぁぁ…ぁぁ…ぁぁぁ…ぁぁ…ぁぁ…ぁぁ・・ぁぁ…ぁぁ・・ぁ・・・ぁぁ・ぁ・・・ぁぁ・・ぁ・ぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・・・裕太のチンポチンポ気持ちいい・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・ぁ・・チンポ気持ちいい・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・ぁぁ・・ぁ・・・いく・・・」
いってしまった、真央の腕をとり突きまくる
真央「あああ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・・・ぁぁ・・・奥に当たってる・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・ぁ・・・だめ・・いく・・・」
いってしまった
正常位になり
真央「中にちょうだい出して」
中だしした
その日はそのまま寝てしまった、起きると12時過ぎてた。真央はいなくテーブルの上に用事があるから出かけるからゆっくりしててとメモがあった
ソファの上にバスタオルあったからシャワー浴びてゆっくりしてたら真央が夕方になり帰ってきた
俺「いつのまに出かけたの」
真央「10時前、大学の友人がこっちに来てたから」
俺「そうなんだ」
真央「夕飯食べるでしょう」
俺「うん」
真央は料理始めた、俺はトイレから戻ると真央を後ろから抱き締めた
真央「もう後でね」
俺「我慢出来ないだもん」
真央「だめ・・・あっちで待ってて」
しばらくしてカレー出来たから食べた
俺「自炊するだぁ」
真央「結構するよ、帰り遅くなったときは買ってくるけど」
俺「俺なんていつもコンビニ食だょ」
真央「じゃあ私が作ってあげる」
そして一緒に風呂に入りエッチタイム
2回戦して寝た。次の日は着替えとりにマンションに戻った
真央「本当に狭いだね」
俺「ボロアパートだもん」
着替え、ノートパソコン、貴重品など持ってきた
2人での生活が始まった、二人とも部署は違うけどお互い早くに帰れた時はエッチしてた
それから3年後俺にロサンゼルスへの異動が命じられた
俺「真央一緒にきてくれないかぁ」
真央「私でいいの」
俺「もちろんだよ」
次の休みに富山に帰り真央の両親に挨拶し許しをもらいその足で北海道に行き俺の両親にも挨拶した
真央は仕事を辞めた、出発の絵に入籍した
あれから10年、今もロサンゼルスにいます。子供3人生まれました、もちろん真央とも愛し合ってます。

同級生と混浴しながら…。

俺って何故だか不良少年でも遊び人でもなく、モテたワケでもなかったのに中学時代のセックス体験談が多いのだ。
高校時代はあんまり気が進まなくて体験ゼロ!!遊べる大学時代すら2人なのに…。
しかもその頃は1980年代前半で、中にはそういう輩はいたと思うが、現代ほどは多くはないだろう。

そこで中学当時の俺の唯一の同級生との体験談をお話します。

高校受験を来年に控えた3年時の夏休みの話…。
変わり者だった俺は、やはり友人も少なく、女子からも敬遠されがちだった。
そんな中、同じクラスのMikaとは仲好しで俺にも別け隔て無く接してくれていた。
慈悲深く、かつアクティブでややボーイッシュなサバサバした性格故に男からはモテるタイプのスリムなスポーツウーマンだ。

夏休みのある日の朝、俺は自宅の庭でホースの先にシャワーを着けて水撒きをしていた。
Mika 「〇〇(俺の名前)おはよ~♪」
俺「おぅす!!あっちいな~…。」
Mika 「気持ち良さそうだねぇ~。」
そして俺はからかい気味に彼女にシャワーを向けた。
Mika 「や~ん…。もう…。」
てなわけで彼女を俺の部屋に上げて、ジュースを差し出して、雑談したり、彼女得意のテニスをしたりているうちに俺たちは快晴ということで荷造りしてサイクリングに出かけた。
車が猛スピードで行き交う数々の急勾配を乗り越えて、それぞれのマウンテンバイクで向かったのは15・ほどの先の湖のある国定公園だった。
清々しい風を浴びて湖畔に佇む俺たちは端からみて何に見えたのかなぁ…。
近くには知人のおばさんの勤める温泉旅館があってそこで俺たちは休憩することにした。

おばさん「あれぇ、〇〇君しばらく~。どうやってここまで来たのぉ?」
俺「サイクリングだよ!!」
おばさん「うそぉ…!!でもよく来たよねぇ…。まぁ、ゆっくりして行きなさい。(Mikaに向かって )彼女かい?」
ほくそ笑むMikaをフォローするように俺は「何も何も…、友達だよ。」と照れ気味に答えるとおばさんは俺たちを空いてる部屋に案内してくれてアイスキャンディをサービスしてくれた。
そしておばさんは「混浴だけど、良かったらお風呂入って行きなさい。あっちにあるから…。」とすすめて部屋を出た。
もちろんおばさんは俺とMikaが別々に入る意味で言ったのだが、 キャンディを舐めながら俺は「一緒に入るか?」と冗談でMikaに言ってみた。
すると彼女は真に受けてか、「や~…、なんなのぉ~。」と軽く俺を小突いたが、恥じらいを見せる彼女が乙女チックに見えて、「好きだよMika!!」と真顔を装ったつもりで彼女を見つめた。
彼女は目を点にして一瞬固まり、口を両手で覆い隠して俺の胸中を察するようにまなざしを向けた。

「ここだけの話!絶対誰にも言うなよ!俺はMikaの優しさと気前の良さをすげー気に入ってる!!いつも笑い者にされてる俺を庇ってくれてホントにありがたい。しかも今日はこんなにハードなサイクリングにまでご一緒してくれて俺も嬉しいよ!」と率直に気持ちを伝えた。
彼女は「なんもさ~。あたしだってあんたの良いとこくらいわかるよ~。でも、男子にそう言ってもらえて嬉しい…。」と赤面しながら返答する。
ちょっと舞い上がったのか俺は我を忘れて彼女に迫り「マジ…!?俺も今初めて女子からそう言ってもらった!それもMikaが初めてだよ!」と告白するように言明したかと思ったら俺は彼女の両手を握っていた。
「なんなの、大袈裟に…。」とテンパる彼女だが、いつの間にか俺とMikaはお互いに真摯な眼で見つめあっていた。
心境の激変が知らず知らずのうちに俺の中で進行していたのを我ながら気づかなかった。
そして俺は彼女にいきなりkiss(^з^)-☆
突然の予期せぬ俺の行動に苦し紛れにもがきながら払いのけようと展開する彼女だが、勢い余って俺はMikaを床に押し倒した。

一旦離れると彼女は「びっくりするじゃない!!」とさすがに当惑しているが、嫌悪感は感じられない。

何なら「ごめん!!」と謝る俺に「でも気持ちは嬉しいよ!!」と同情的だったから…。

中々気持ちを上手く伝えられない自分にじれったさを覚える俺は今度は本気で「Mika、お願いだ!ありのままの、生まれたままの姿で語り合いたい!だから、一緒に混浴しよう!もちろん、ここだけの話だから…。」と強引に誘う。

Mika「でも…、さすがにそれ恥ずかしいよ!」
俺「これから受験で忙しくなる。その前に今日だけだ!!青春の1ページで男と女になりきってみようぜ!!もちろんこれ以上の迷惑はかけない!」と俺もちょっと土下座気味になっている。

複雑な表情でMikaは「そこまで言うなら仕方ないね!あんたを信じて今回は負けたよ!」と彼女は割りと簡単に受け入れてくれた。

俺「ありがとうMika!もちろん内緒にするからよ!」
Mika「あんたのことだから…。もう、スケベ!」とまた俺をはたく。

そして混浴風呂へ…。
まったりとした秘境のような絶景な上に岩場に囲まれていて、プライバシーも抜群だ。
先に脱いだ俺がお湯に浸かる。温度はけっこう熱い。
お待ちかねMikaのお出まし…。
さすがに乙女な彼女は恥ずかしがってタオルと片手で胸と秘部を隠している。
Mika「嬉しいでしょ!?」と俺の側で足元を湯に入れた。
俺「もちろん!」とわざとにはにかむ振りで自分の股間に当てていた両手を退けた。
さすがに興奮していて肉棒も元気な俺はザバッと立ち上がって、彼女に自らの裸体を晒す。
「や…!」と驚愕するMikaは硬直したように俺の体を凝視する。
やがて彼女もいきなり立ち上がって、胸と秘部をさらけ出した。
Mikaの胸は比較的出ており、ピンク色の乳首はピンと立っており、陰毛も縦長にしっかりと生え揃っていて、細いボディラインで腰のくびれはまだ目立たないが、鍛えられたスポーツウーマン故にか中学生にしてはけっこう成熟した裸体だ。
開きなおったように「これでおあいこでしょ!?」と彼女の素っ裸を俺に公開すると凝視している俺にバシャッとお湯をかけた。
「この~…。」と俺も彼女にお湯をかけ返して、幼い心に帰ったようにキャッキャとはしゃぎながらお風呂の中で追っかけあっこ。

そして真夏の夕陽を眺めながら、裸で語り合い、そこでMikaに初めて裸を見せ合った感想を聞いてみると、彼女もちょっとエロい視線になっており、「実はあたしもあんたのこと、密かに好きだったんだ。あんたならだから、あたしと寝て!」と先ほどのはにかみとはうって変わったように言ってきた!
心と体を開いた彼女を俺は「Mikaだもん!喜んで…。」とそおっと抱いた。
もちろん彼女は処女だ。
対する俺も経験者とは言え、さすがに初心者でイマイチ要領は掴めていない。
ましてやもちろんの事、童貞を装ってなら…。
先ずは岩場で彼女を抱いて背中を撫でながら口移しのkiss(^з^)-☆
Mikaのキスはフルーティに甘酸っぱい風味だ。
彼女の背中から発育盛りの乳房に手を移動して乳首を摘まむと「ア…」と低いハスキーな吐息を漏らした。
俺の舌を唇から耳たぶそしてうなじ、脇へと動かして行き、乳首にはいきなり行かず、乳房を大回りするように舌を這わせる。
そして彼女のびしょ濡れになったアソコを舐める。
おしっこの匂いがする。
俺の舌がようやく彼女の乳首に到達するとMikaの喘ぎ声は高まる。
すると彼女は無意識にか俺の腰の上にだんだんと乗ってきた。
これはもう挿れてのシグナルかとみた俺はすでに股を開いてる彼女の処女まんこにじわじわと迫った。
「アン…。」と嗚咽を上げる彼女に一気には行かずに段階的に挿入した。
まずはカリ部分まで…。
しかし、処女の、しかもまだ体が未熟な中学生のまんこは硬くキツい…。
引き続き愛撫を続けながら今度は肉棒の半分まで、そしてようやく根元まで入れることができた。
しかし、意外とクールなMikaは肩で息をするような時折微かな喘ぎ声を上げるだけで絶叫することは無かった。
ジワーッと流れ出る処女膜破りの血も大量ではない。
一旦俺の肉棒を抜いて更に愛撫を続けるが、恍惚に耽るような彼女は気持ち良くなってか開脚したまま、チョロチョロとお漏らしをした。
乙女のおしっこもなかなかエロさを覚えた。

結局その晩は、おばさんの取り計らいで泊まっていくことなり、その夜は和間でも3回体を重ねあった。
痛がることもなく、Mikaはホントにタフだ…。
汗と精液にまみれたそんなシチュエーションの男女関係は何となく五木寛之氏の「青春の門」のような雰囲気であった。
69をして、俺は彼女の未開のクリトリスを愛撫し、時折歯を立てるものの強引な彼女のバキュームフェラは粗削りでも気持ち良かった。

翌朝、おばさんはしっかりとこの様子を察していたようだが、さすがに親や学校には黙っておくからと俺たちを安心させてくれた。
風を切りマウンテンバイクでつるんで帰途につく俺たち…。

古風な感じ展開にも思えたが、俺たちの甘酸っぱい思い出となり、翌年俺もMikaも同じ高校に進学し、高校卒業後は俺が大学へ、彼女は看護学校へと進学した。

彼女は現在、バツイチとなったが、某病院の看護師だ。
奉仕的な性格故にしっかりと勤めているであろう…。

同級生とやったら彼女になった

今高3ですがの夏休みに補習で学校に来ていた時終わって帰ろうとしたら向こうからクラスのロリ巨乳の佳奈ちゃんが来た。ブラウスがパツパツでこの日もピンクのブラが透けまくっていた。しかも佳奈ちゃんは常にミニスカなので多くの男子は毎日勃起しながら授業を受けていた。あとを追うと階段を上り始めた。しかしパンチラはギリギリなかった。目的地は教室だった。佳奈ちゃんは教室に到着するとパンティーを脱ぎ始めた。そして私の名前を呼びながら机で角オナニーを始めた。私は教室の後ろから中に入り窓側に移動してしゃがんだ。佳奈ちゃんは用意してきたディルドを出してディルドオナニーを始めた。しばらくすると変態体育教師の佐々木が来た。セクハラの塊といわれている。
佐々木「佳奈。またオナニーか。とりあえず舐めろ。」
と言いチンコを出した。佳奈ちゃんが舐めている間佐々木は全裸になった。ブラウス・ブラジャーを脱ぐとパイズリを始めた。そして佐々木は勃起したチンコを佳奈ちゃんのマンコに生挿入した。スカートも脱がしてから生挿入した。バックハメで連続ピストン。佐々木の携帯が鳴って
佐々木「もしもし、今、佳奈と生ハメ中。このまま体育館で大乱交ですか。今何人集まっている?中1~高3で30人。男は〇〇組と××組で100人ほど。駅弁スタイルで今から行きます。」
駅弁スタイルに体位を変えて服は脱ぎ散らかしたまま体育館に向かっていった。私は佳奈ちゃんのパンティー・ブラの匂いを嗅ぎブラサイズを確認した。佳奈ちゃんがHカップであることが初めてわかった。よくみたら私の机の中に佳奈ちゃんのスマホと手帳が置いてあった。手帳にはSEXの予定が書いてあった。ちなみに今日は体育館で大乱交。中出し。スマホを見たら動画の再生が途中だった。確認するとクラスの奈津美と佐々木先生が教室でSEXする動画だった。ほかにもSEX動画やエロ画像など多数。しかも男性教師のLINEグループには毎朝6時と夜9時に定期報告。オナニーは常に報告など。
足音がしたのですぐに隠れた。佐々木が服を取りに来た。佳奈ちゃんの服はそのままだった。

4日後学校内。補習終了後教室へ向かった。確か今日は佳奈ちゃんのSEXの予定はない日だが学校にいるのかと思いながら教室へ。教室にはいなかった。そこで保健室へ。よく保健室で寝ている姿を見るので向かった。するとベッドで寝ている佳奈ちゃん。よく見ると籠には紫の紐パンに紫のブラ。スカートにブラウスも籠の中に。ということは全裸。完全に理性を失った私は全裸になりベッドインして生挿入した。ピストンしながらキスしたり乳首を舐めたりしていたら佳奈ちゃんが起きた。片思いですれ違っていた2人が合体したので両想いになりどんどん興奮していく。
私「あー。イキそう。」
佳奈「中はダメ。危険日なの。赤ちゃんできちゃう。」
私「あー。イクイク。」
中出ししました。妊娠覚悟の3連発。結局妊娠はしませんでした。その後現在まで交際中。授業中に保健室で生SEXしたり、放課後に図書館で生SEXしたりしています。

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