萌え体験談

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学校

先生とのセックス

先生に猛アタックをする俺についに折れた感じのある先生

幸いに住んでる所が近所で、
「生徒と先生だから、デートとかはダメだよ、ただ、勉強は見てあげる」
と言われ喜んで行った

初めは勉強教えて貰ってたけど、
休憩の時にプライベート話で少し盛り上がった

で、先生に素直に先生と初めてしたい、
絶対に秘密にするって土下座した

先生は苦笑いしながら
「そこまで思って貰えるのはなんか嬉しいなぁ」と言い
「本当に秘密だよ、あと私、彼氏いるけから、
中村君(俺です)の彼女になれないけど、本当にいいの?」

と言われた

俺は喜び半分、先生が受け入れた事への戸惑い半分で、首をブンブン立てに振った

すると先生は、「なんか可愛いなぁ」と言いキスしてきた。
俺の初キス

先生「キスも初めて?」
俺「はい」

先生はフフって微笑み、「じゃあ今日は私が色々教えてあげる日だね」って言った

キスも舌を絡めあったキスしたり
全裸にさせらたら乳首や首筋なめられたりした

俺は女の子のように「アッ」って時々声をだした。その都度、
先生は「可愛いなぁ」って言いながら時にはペチャペチャ音を出して乳首や耳を舐めた

今まで経験した時無い気持ちよさに俺は頭が真っ白になっていた

気づいたら先生が「中村君、よーく見て、先生と中村君今から繋がるよ」って騎乗位で上に乗ってきた

少しだけ見える先生のマムコは少し黒くなっていたけど
それがまたイヤらしく興奮した

全裸挿入された時に先生が「私の身体の中どう?」って聞いてきた。

俺は素直に「気持ちいいです。先生、本当に好きです」

と言うと先生は
「ありがとう、でもね好きになるのはダメだよ、さっきも言ったように私には彼氏がいるから」

俺は無言になるしか無かった

先生は
「それでも私とこんな事して、後悔しない?」
と言ったので
「しない、絶対しない、初めてが先生で本当に良かった」

と言ったら「うん、じゃあ今から私も気持ち良くなるね」

先生は騎乗位のまま腰を前後に動かし喘ぎ始めた
「中村君、気持ちいい、私も気持ちいいよ」
「アンッン…」
先生は目をつぶりながら息を荒くしひたすら腰を動かした
その顔みたら興奮が高まり射精

その後布団で少しイチャイチャしてたらまた勃起し今度は正常位をさせて貰った

最後にシャワーを浴びたあと、俺がバックからしてみたくなり頼みこみまたやった

で、また一緒にシャワーしてたら勃起してフェラして貰い少し生で入れさせてもらい、テコキで抜いた

四回も出したから先生に驚かれながら、少し笑われながら
「凄いねぇ」って感心された

ちなみに四回すべて早漏

帰宅して、思い出してまた自分で抜いたのは先生にも秘密

それから一週間に一度位の割合で先生の家でセクロス
「中村君、上手くなったねぇ」って言われた事が嬉しかった
セクロス前には勉強も教えて貰っていた。とにかく回数とテクニックを磨いた。

先生に心配かけたくなかったから家でも勉強を頑張ったら成績も少し上昇
この頃になると、本当に勘違いしてて、先生も俺を好きなんだ、愛してくれてるんだって勝手に勘違いしてた

だから先生の家で勉強終わり、さてセクロスだなって時に
「今日で終わりだよ、先生ね結婚決めたから」
って言われた時は目の前が真っ暗になった

確かに…最初の話はそうだったけど…
素直に泣いた。ボロボロ涙がでたね
先生も泣きながら「ごめんね」って何度も誤った

でも最後もキチンとセクロスした
今思えば、あの時の俺は、身体と心は別だった
心は泣いてんのに身体はしっかり勃起するんだ
で正常位でガンガンつける

「ダメ…中村君アッアッアッアッアッアッ中村君、先生もうダメン、アッア~」

今まで見た時無い感じ方、女ってすげーと思った
それからすぐバックの姿勢をとらせた

「ハァハァ…中村君、先生の事少し休ませて・・イャウァッダメ、今敏感ダメかも、またクルクルクルアッダメダメダメダメ」

また先生はいってくれたようだった。

最後、布団で話してイチャイチャしようとしたら、先生は直ぐに拒否しシャワーを浴び服を着た
「じゃあ中村君、これで、今からはただの先生と生徒だよ」
とクール

俺はイヤで先生に抱きつき
「嫌だ、先生、バレないようにまた会おうよ」って言ったら、
抱きついた手を払いのけられ「ダメって言ったでしょ!」
と怒鳴られた

俺は泣きながらとぼとぼ帰宅した

次の日から徐々に見た時無い先生の婚約者に怒りがわいてきた
と、言うより先生にも
今なら逆恨みって解るけど当時は俺が正しいと思ってた

そっからストーカー
平日も夜になると、親に嘘つき頭がいい友達と一緒に勉強とか言い先生の家の周りを張り込み
休みともなると一日中張り込み
すると婚約者と仲良く手繋いで歩く先生を目撃したり、婚約者の車から降りる間際で婚約者とキスする先生を目撃したりした
とにかく怒り
俺は先生をいかせた男だぞ!お前みたいな男に先生をいかせられんのか!そんな意味不明な怒りすら正当化してた

で、いつものように仲良く二人で先生の家に入る二人

もう二人のセックスを邪魔するしか無い!と考えた俺は
いつも先生とセックスしてた部屋の窓を毎回チェックしてた

いつもはカーテンがしまり中の様子は見えなかったが、
その時はカーテンが半開き。

家の電気が消える
こっそり近づく。
中が見える

そこには裸の先生と婚約者

暗くて良く見えない部分は多々あるけど、先生は普通に寝かされてたがバンザイの格好で何やら手を拘束されている
そして婚約者はビデオらしき機械を先生に向けながらセクロスしている

俺としたセクロスより変態チックなのは一目でわかった
四つん這いにされた時も尻を平手打ちされてたのがわかった

最後には半ビラキカーテンの見える部分の所に先生が顔やおっぱいを向けながら立ちバックさせられてた
その時は先生の声が嫌でも聞こえた。

「アヒッー」俺の時とは全く違う声
これが大人の世界なんだなぁと不思議と冷静になれた
事を終えた二人は幸せそうな顔で笑いあってた付け入る隙なんてなかった。
完全な敗北。

それ以来ストーカーは辞めた

自分が立ち直るまで結構時間はかかった
先生は結婚し、すぐ妊娠しお腹を大きくして学校に来ていた
諦めなきゃって気持ちになればなるほど先生を思い出した

でも自分と先生のセクロスを思い出すより婚約者にたっぷり変態セクロスされる先生を妄想してる方が興奮している自分もいた
先生が産休で学校来なくなった時からようやく諦めがついてきた

と、同時に久しぶりにセクロスしたくなり、彼女作りに励んだ
そしたら結構あっさり彼女出来た
付き合ってすぐセクロスした

で、俺の欲望で先生と婚約者みたいな変態セクロスをしたくなり縛ってみたり目隠ししてみたりした
が、彼女に「身体目的なら別れて」って泣かれたのでハッとして、素直に謝り普通の付き合いをした

そしたら、いつしかその彼女を本当に好きになり、自然と先生との事を過去の事と受け止める事が出来た
これで終わりです

節分会

うちの高校の近くの寺で節分会がありました。寺の建物の前の広いスペースに豆をまくステージを
作って、高さが3メートルくらいの高さがあって、高いステージから豆をまきます。
学校の帰りに友達と寺に寄ったら、ものすごい人が待ってました。うちの高校も節分会にお金を
出してるみたいで、毎年うちの高校の生徒もステージで豆をまきます。でも、まく人は人数が
限られてるので、抽選でまく人を選びます。今年はうちのクラスの女子3人が選ばれたので友達と
見ることにしました。人混みをかき分けてステージの前をキープできました。節分会が始まると、
さっきよりさらにたくさんの人が集まって、豆を取るのにあちこちから押されてギューギューになりました。
最初は、寺の人、商店街の人、町内会の人とか数人ステージに上がって豆をまいて豆が無くなったら
次の人と交代しました。次に近くの幼稚園の子達とうちの高校の校長と生徒がステージに上がってきました。
うちの高校は、校長と生徒会、選ばれた男女数人と選ばれたうちのクラスの女子3人でした。
みんな並んでちょうど俺達の前にクラスの女子が3人並んで立ちました。ステージの前には柵が
あるんですが、手すりみたいな柵なので、下の俺達から上の女子のパンチラが見えました。(笑)
風が吹いてたのでスカートがめくれてチラチラ見えてます。(笑)3人は、パンチラしてるの気づいて
ないみたいで、笑顔で(パンチラしながら)豆をまいてました。(笑)豆をまく人は、片手に豆が入った升を
持ってもう片手で豆をつかんでまくので両手がふさがってて3人(と他の女子)のスカートが
たまにめくれてました。(笑)豆を取りながら上を見ると、3人の白と赤のチェックみたいな柄、白、ピンクの
パンツがチラチラ、たまにスカートがめくれてパンツの前が見えてました。(笑)俺達のまわりの
人達もパンチラに気づいて、ニヤニヤしたり、笑ったり、ヒソヒソ話したり、3人を指さしたりしてました。(笑)
うちの高校の男子、他の高校の男子、近くの中学の男子、小学校の男子もニヤニヤ、ヒソヒソして
笑ってました。(笑)ケータイで3人を撮りだして、一人、また一人撮りだしました。(笑)もちろん俺達も。(笑)
ビデオカメラで撮ってる人もいました。(笑)スカートめくれてパンツの前が見えたときは、「おぉー!」
って歓声があがりました。(笑)そして3人、豆が無くなって、後ろに置いた豆が入った升を取るとき、
俺達の方にケツ向けてかがんで升を取って、そのときちょうど風が吹いて3人のスカートがめくれて
3人のパンツのケツのとこが丸見えになった。(笑)大歓声と拍手が起きた。(笑)そこで3人はパンチラに気づいて、
ちょっとステージから下がってパンチラをガードした。もう遅いけど。(笑)
そして節分会が終わって友達とマクドナルド行ってさっき撮ったパンチラ見たり、話したりしてたら、
さっきの3人がやってきて、知らないふりして節分会どうだった?って聞いたら、楽しかったけど、
スカートだったからパンツが見えたかも?って言ってて俺達がいたの気づいてないみたいだった。
俺達、ステージの前だったから3人の視界に無くて、3人、遠くに豆を投げてたから俺達のとこには
豆がこなくてずっとガン見できてパンチラもずっと撮れた。豆が飛んでくるとこだと
顔に豆が当たってガン見できないし、撮るのもよく撮れなさそうだったので、なかなかいい場所を
キープできた。(笑)パンツ見えたかも?じゃなくて、よく見えたし、よく撮れました!(笑)

昔の農村、子供エッチ野ばなし

庶民や農村では7、8歳から大人の真似事をばんばんやってたと思います
  
石川啄木が明治時代の岩手県で小学校の先生をしていた時に高等小学校(12、3歳)の児童を調べたら大抵の子供が子供同士でやってたと言う文章があります
  
学校でみだらな事を厳しく禁止した明治時代でそれですから江戸時代は野放しだったのでしょう
  

昔の日本、性風俗は寛容

        
売春は、最古の職業と言われているが、それは西洋の野獣の国のお話。古来日本には、売春など無かったが、日本で売春が始まったのは、人工都市、江戸が誕生してから。人工都市ゆえ、男だらけの都市になってしまったからである。
       
日本は、性風俗に対してとても寛容な国であった。また、性風俗に寛容なので、風呂屋は男女混浴でコスト削減が基本。男も女も衆前の裸はごく見慣れた光景。だから、女の裸には価値がない。売春もない。それが昔の日本だった。江戸時代の絵にヌードが少ないのは、価値が無かったからである。
       
芸能人の中にも、過去の体験を正直に話す方が居て、加藤◯さんもその一人。童貞消失は、8歳の時で、お相手は親戚の12歳だったとか。子供だけ4人(男女2名づつ)で冬のコタツにあたっていたら、向こうから求めてきたとか。地域は東北。
       
つい最近、NHKの番組で青森の料理の紹介があった。その中で、昭和20年代まで続いた風習が、その本人(今はお婆さん)から紹介があった。
          
昔は、若い未婚の男女が雑魚寝する宿が村にあって、そこで数日を過ごす内に、結婚相手を決めるのだそうだ。毎日の炊事は女性が行うのだが、女性は心に決めた男性に、渾身の料理の腕をふるい、雑魚寝の時に、男性を待つのだと言う。
          
この事を語ったお婆さん方は、とても嬉しそうに昔を語っていた。セックスは、忌避するものではなく、男女共に、”楽しい事”なのである。
       
「伝統的な夜這いは、私が知っている限り、岡山などで昭和50年代まで残っていたのがほぼ最後でしょう。日本では今ではほとんどみられなくなりましたが、昔は『性教育』、『相互扶助』『ハレ(欲求やストレスの発散)』のため、村の生活システムに組み込まれていたものが少なくありません」
          
多分、万葉集の時代からの「歌垣」から来てると思う。?万葉集の高橋虫麻呂の歌?万葉集巻九の「〈……率(あども)ひて 未通女壮士(おとめおとこ)の 行き集(つど)ひ かがふ刊歌(かがい)に 人妻に 吾(あ)も交はらむ 吾が妻に 人も言問(ことと)へ……」?まあ、品のない歌だこと
       
「本州の太平洋側や沖縄などでは、女性が15、16歳になると、村の男の夜這いを受けやすくするため、家の表に面した部屋にわざわざ住まわせた地域があった。また中国地方では、初潮を迎えた娘の初めての性の相手として、裕福で人望の厚い年配の男性に手ほどきしてもらう慣習もあった。紀州では、娘が13、14歳になると、年配者に頼んで“女にしてもらう”、一種の性教育の慣習があった。この時、娘の親がお礼に相手となった老人へ米と酒と桃色のふんどしを贈ったそうです」
          
ちゃんと日本語にある、”未通女(おぼこ)”。現在では、”おぼこ”は、”子供”という意味に使われているが、本来の意味は、処女である。
          
しかし、未通女には、別の意味もこめられている。それは、”何だお前、まだ処女なの?”という蔑称である。つまり、明治維新以前の日本では、”処女”が恥ずかしい存在だったのだ。”さっさとやってこい!”てなものである。
       
未通女(おぼこ)→男経験が無い→男の相手の仕方を知らない→男にすれば相手のしようが無い。
       
「やわはだのあつきちしおにふれもみで・・・」で有名な女性歌人やけど、堺の大店に生まれて、お嬢様で育ったんですね。大人になって世間の性風俗を体験して、みずからのカミングアウトを詠んだ歌。だから歌の意味が理解されなくて、そのうち「ははーん、男遠ざけて育てられた人やから。婿取って跡取り生まなあかんし、それまでオボコやったん、カワイソ」って、わかってもらえた。
       
例えば九州北部のある集落では、元旦の除夜の鐘が鳴り終わる頃に、老人、若者、子供が裸で神社の境内に集い、年に一度の“性の無礼講”に発展することも多かったという。また別の集落では、神社の祭りの日に近所の男女が行き合って、知る知らぬにかかわらず、情を通じ合ったとか。なかには新聞沙汰になったケースもあり、戦後しばらくこの風習は続いたという。
          
日本の神社の境内は、お祭りの為にある。鎮守の森は、セックスの為に用意されている。お祭りには、神輿担ぎと同時に、セックスのお祭りがあった。(江戸時代まで)
        
村祭りの時だけは、村人は誰とでも相手を選んでセックスができる。通常の掟が通用しない場所、という意味で神社があるのだ。
ただし、規則が一つだけある。それは、”お面をかぶる事”である。男がかぶるのが”ひょっとこ”。女がかぶるのが”おかめ”である。何で、男と女で面が異なるかと言えば、暗い場所で男女を間違えない様に、という事である。男同士、女同士もあり。
21世紀の現在でも、名残がある。それがお面と鎮守の森である。お祭りの後、鎮守の森でセックスする事は、日本古来の風習なのだ。
          
夜這いの伝統は、日本が治安の良い国だからこそあり得た。夜間、意図的に外部から自宅への侵入を容易にするなど、西洋はじめ治安の悪い諸外国では絶対ありえない。娘がそのまま拉致されたらどうするのか。鎮守の森での夜の恒例行事にしろ、安全な日本だから出来たのである。
       
実は、人間でもセックスを禁止されると凶暴になる。学校内でのいじめが深刻化するのは、小学5年以降であり、正に、初潮・精通の時期と合致する。動物と同様、彼らは凶暴化するのである。
件のポリネシアで、少年少女達は、凶暴化しているのだろうか? 答えは否。ポリネシアの少年少女達は、明るく、実に生き生きとしている。理由は、毎日、セックスをしているからだ。
日本で起こるいじめ事件のほとんどは、セックスを禁止された反動の暴力である。
治安も悪くなりそう。
           ?

生意気な女子

ある高校に行ってます。クラスにムカつく生意気な女子がいます。
この前、ちょっと懲らしめてやりました。そいつは、だいたい学校行くとき、帰るとき、いつも
同じ電車に乗るので、学生用の掲示板に「〇月〇日、〇〇駅〇時〇分の〇〇行きの電車と〇〇駅
〇時〇分の〇〇行きの電車に乗るので痴漢してください。目印は〇色のスクールバッグで、バッグに
〇〇がついてます」って書きました。そしてその日の朝、そいつが痴漢されるか友達と駅に行き
ました。しばらくしたら、そいつが来てホームで電車を待ちました。近くで見てると、そいつの後ろに
高校生、大学生が数人並んでました。電車に乗るとちょっと混んでて、そいつを囲むように高校生、大学生
らが立ってて痴漢してました。顔を赤くしてうつむいてて痴漢されてます。写メ撮ってる音も聞こえました。
駅に着いてそいつはダッシュで降りて行きました。その後を俺と友達がいて学校に行きました。
教室行くとそいつは普段通りにしてて、女子と話してました。学校が終わって友達とそいつの後を歩いて
駅に行くと、そいつがホームで電車を待ってるとそいつの後ろにまた高校生、大学生らが並んでました。
電車に乗ると、学校帰りの高校生とかで混んでて、またそいつの回りに高校生や大学生らが囲むように立って、
痴漢されてました。またうつむいててじっと耐えてました。そして駅に着いてダッシュで降りて行きました。
俺と友達大爆笑。次の日も行き帰りの電車で痴漢されてました。何日か痴漢されてて、痴漢してるやつの
数も少しずつ増えてて、中学生、小学生もいてみんなで囲んで痴漢してました。そして数日後、いつもの電車に
そいつが乗って来ませんでした。学校帰りに友達とそいつの後をつけてくと、本屋とか行って時間をつぶして
いつもの電車に乗らず、後の電車に乗ってました。朝、学校行くと、先にそいつがいるので早い電車に乗って
学校に来てることがわかりました。朝、友達と早く駅に行って待って、そいつが乗る電車を調べてまた書き込み。
また行き帰りの電車で囲まれて痴漢されてました。また数日痴漢されてました。学校行くと、あいかわらず
ムカつくのでそいつに、「そういや、電車で痴漢されてね?」って言ったら、「痴漢にあってないよ、
知らない」って顔を真っ赤にして怒った感じで言ってました。俺が撮った動画を見せたら認めて、
「誰にも言わないで」って言いました。「どうしようかな」って言って立ち去りました。
その後教室に行ってそいつが女子と話してたのでそばに行ったら、そいつの顔色が変わって、なんか
ビクビクしてました。その日の帰り、友達と大爆笑。その後そいつは俺と友達には生意気な態度はとらなく
なりました。実は、俺と友達、数日間痴漢集団に混じって後ろでそいつを痴漢しました。
パンツの中に手を入れケツ、マンコ触りました。

清楚風美人の幼馴染その1

T県Y市。
都心から少し離れた、人口三万人ほどの片田舎に俺は住んでいた。
今にして思えば、この地域には何もない。
中心市街地を少しでも外れて、辺りを見渡せば半分以上が畑や田んぼの光景で、近くに大きなショッピングモールや高層ビルもなく、数十メートルおきに木造平屋建ての民家が軒を連ねるだけである。
この様な退屈な環境下で、俺は高校生まで生まれ育った。
そんな当時の俺が唯一楽しみにしていたのは、恋人である遥子との関係だけだった。
遥子は幼稚園からの幼馴染。比較的家が近くで、近所にも同世代の子がおらず、なにより母親同士が同級生で仲が良かったため、俺と遥子も必然的に仲良くなっていった。
遥子は少し癖の付いたセミロングヘアーと、パッチリ二重のやや垂れ目が印象的な清楚風美人で、全体的な雰囲気がAKB48の柏木由紀に少し似ていた。
身長は低めだがスレンダーな体型で、胸も中々に大きく、良好なスタイルの持ち主だった。
遥子は優等生で頭も良く、時々勉強を教えてもらい事があった。
そんな俺と遥子は高校入学と同時に付き合い始めたが、彼女は恋愛に関してかなり奥手で、最初は手すら握らせてくれなかった。
それでも俺は諦めずに積極的にアプローチを掛け、次第に遥子も受け入れてくれ、数ヶ月もすると彼女の方から手を握ってくれる事もあった。
いつしか、手を握りながら登下校するのが当たり前の習慣となっていた。
しかし、そこから次の段階にいくのにもっと時間がかかった。
良い雰囲気になりキスをしようとしても
「恥ずかしいから、イヤ」
だの
「ごめんなさい、そういう気分じゃないの」
といって拒まれ続けた。今にして思えば当然の様に思えてくる。

遥子は元々身持ちが堅く。中学校時代から幾度となく告白されたが、その全てを断っていた。
本人曰く、
「見ず知らずの相手を好きになる訳がない」
といって振っていたそうだ。
だから俺は幼馴染の立場を利用し、高校の入学式で遥子に告白した。
「あなたの事がずっと好きでした・・・俺と付き合ってください」
自分で言うのもなんだが、俺は中肉中背で勉強も運動も並程度だが、顔だけは平均を超えていた為、少し自信があった。
それより何より、この十数年間で誰よりも遥子の近くにおり、一番親しく接して来た俺が、彼女に最も相応しい男であると心の中で自負していたのだ。
「・・・・・・いいわよ、慎くんとだったら・・・付き合ってあげる」
その至福の言葉を聞いた直後は、天にも昇る気分だった。
学校でも指折りの美人を、今まさに自分の彼女にしたという事実が、この上なく嬉しかった。
数日間はその余韻が残り、優越感に浸りまくった。
その時、俺は心の中で誓った。
一生、この娘を、遥子を大切にすると。そして、誰にも渡さないと。

だからこそ、この程度では決してめげなかった。
なぜなら、付き合いだして、遥子が手を握ってくれる様になるまで約三ヶ月を費やし。
そこから、手を握って登下校してくれるまでに、更に三ヶ月を要したのだから。
キスなど、夢のまた夢であった。
俺はそれを十分に理解し、遥子の気持ちを尊重しながら関係を続けた。
そんな状態で一年も経った頃には、遥子にも俺の誠実な想いが伝わったのか、付き合い始めた当初の蟠りや、ぎこちなさがなくなって非常に仲睦まじいカップルになっていた。
「ねえ慎くん、来月の誕生日に何か欲しいものある?」
「うーん、そうだな・・・遥子のキスが欲しいなあ・・・何て」
「え!キス?」
「うん・・・駄目かな?」
「・・・うん、分かった。その変わり、少し時間ちょうだい。心の準備がしたいの」
一ヶ月など、今までの経緯からして短いとすら思った。
そして一ヶ月、俺は人生17回目の誕生日を迎えた。
俺の家で遥子が夕飯を作ってくれる事になり、彼女を台所に迎え入れた。
この時、父親は都心に単身赴任中で、母親は地元の組合で遅くまで帰ってこない、同居していた叔母(父親の妹)は彼氏の家に泊まるとそれぞれ連絡が入り、結果的に夜遅くまで二人きりの状況になった。
「慎君は、そこでじっと待っててね。今から慎君の大好きなハンバーグ作るから」
「うん、分かった」
そう言って遥子は台所に立ち、夕食を作り出した。
俺は隣の居間からずっとその光景を眺めていた。
背中まで伸びた髪を後頭部に纏め、自前の紺色のエプロンを着こなし、料理をする姿は正に
新妻そのものだった。
スカートの裾から見え隠れする太腿やふくらはぎの、生々しい光景を見入っていた。
「あっ!いけない」
そう呟いて、遥子は上体を思いっきり前傾させ、床に落とした玉ねぎを取ろうとした。
するとスカートの中から淡いピンク色のパンツが丸見えになる。
下着はお尻の割れ目に綺麗に食い込み、色も相まって巨大な桃を連想させた。
俺の息子は一気に興奮状態になった。咄嗟に遥子の方を見るが、そんな事は知る由もなく料理を続けていた。
興奮が冷め終わり正常状態に戻ると俺は、台所へと足を運び、後ろから遥子の腰に手を回して抱き付いた。
「あー!ちょっと!邪魔だから座っててよ」
「えっ!ちょっとぐらい、いいじゃん」
「いいから戻りなさい!」
そんな風にイチャ付いていると、遥子のうなじからフローラルな匂いが漂ってきた。
どうやら俺の家に来る前にシャワーを浴びたらしく、花用のコンディショナーの香りと遥子の体臭が混じり合い、何とも言いえない雌特有の匂いになっていた。
「こらっ!いい加減にしないと怒るわよ!」
「いや、もう怒ってるじゃん」
皮肉交じりに冷静な反論をし、前のめりになって顎を遥子の肩に乗っける。
目線を下げ、エプロンの中に着ている、白のブラウスの胸元を凝視する。
そこからは程よく育った二つの膨らみが、谷間を作る光景が飛び込んでくる。
日本人女性の平均バストよりも、幾分か大きいそのサイズは、俺の息子を再び興奮状態に追いやる威力を持っていた。
それを隠そうと思い顎を肩から退けようとした時、遥子が身体を捩らせて為、胸元の縁から先程のパンツと同色の薄いピンクのブラジャーがちらりと見え、更に興奮を促した。
その興奮を抑えきれない俺はトイレに直行し、入ると勢いよく射精した。
数分後、何食わぬ顔でリビングに戻って十数分後、料理が出来て遥子が運んで来てくれた。
俺も手伝うと申し出たが、
「慎くんは主役なんだから、何もしなくていいの」
なんて良い恋人を貰ったんだとこの時、しみじみ痛感した。
そして料理も食べ終わり、遥子は台所で食器を洗い、俺は居間でテレビを見ていた。
「・・・ねえ、慎くん。これもう少しで終わるから、ちょっと待ってて」
遥子の発言が何を示してるかは、言わなくても分かった。
何せ、俺から言い出した事だ。
数分もしない内に全て洗い終え、エプロンを外し俺の隣に座ってきた。
「あ、あのさ遥子・・・俺の部屋に行かない?」
「えっ!・・・ええ!・・・わ、分かったわ」
雰囲気作りの為、場所を俺の部屋へ移動し、ベットに二人で腰掛ける。
「・・・・・・ねえ、慎くん。目を瞑ってくれる?」
「・・・わ、分かった」
遥子の言う通りに素直に従い、目を閉じて口を窄めた。
ポンッという音がどこからともなく聞こえてきた。
何の音だろうと考えていると今度は、カチッという音が小さく響いた。
次の瞬間、俺の唇を塞ぐ柔らかい感触が伝わってきた。
どうやら、さっきの音の正体はリップクリームだった様で、遥子の唇から甘いハーブの香りが漂ってきた。
最初は唇同士が触れ合うだけのキスだったが、俺はそれだけでは満足せず、遥子の口の中に舌を侵入させ、彼女の唇と絡め合わせた。
「んっ!・・・ん・・・ん・・・ん」
互いの舌が交錯し合い、唾液同士が混ざって違う味を作っていた。
次第に歯止めが利かなくなった俺は、待機中だった右手をそうっと移動させ、ブラウスの上から乳房に添わせる。
「んっ!!!」
遥子は予想外の行動に、閉じていた目を見開き驚いていた。
モミンッ!モミンッ!モミンッ!モミンッ!モミンッ!モミンッ!
俺は着衣越しに遥子の美乳を鷲掴みにし、指を激しく動かした。
遥子の豊かな膨らみは掌いっぱいに広がり、時折指の間から溢れ、瑞々しく蕩ける様な感触が弾けまくった。
「や、柔らけえー!!!」
無意識の内に叫ぶほど、生まれて初めて触る女子の、遥子の胸が最高に気持ち良かった。
「んふっ!・・・んふっ!・・・んふっ!・・・」
遥子は顔を紅潮させ、必死に我慢するが。
「い、いやぁ!!!」
やはり、耐え切れずに俺の腕を振り解き、両腕で胸を抱えながら背を向けてしまった。
俺は股間が濡れる感触し、触ってみると粘り気のある液体がズボンにまで染みていた。
遥子の胸のあまりの気持ち良さに、無意識で射精したみたいだった。
「は、遥子・・・ご、ごめん・・・キスだけの約束だったのに・・・・・・本当にごめん」
俺はその場で深々と頭を下げて謝罪をした。
「・・・・・・いいの、気にしないで・・・本当は彼女の私が、こういう事も受け入れなきゃいけないのに・・・でも怖くって、恥ずかしくて・・・ごめんね臆病な彼女で」
遥子は泣きながら謝ってきた。悪いのは全部俺なのに。
「そんな事ないよ、ごめんなお前の気持ちも考えずに、欲望任せに突っ走って」
「ううん、私の方こそ・・・次からは、ちゃんと我慢できる様に努力するね」
あんな事をしたのに、俺を一切責めずに自分の方に非があると言ってきた遥子が、一瞬天使に見えてしまった。
こうして和解した後、遥子は家へ帰っていった。
俺は口の中にまだある遥子の唾液と掌に残った乳房の感触をオカズに朝まで自慰行為に耽った。
因みに俺と遥子が結ばれるのは、ちょうど一年後の俺の誕生日であった。
続く

整体に来ていた主婦・A子さん

今は違う仕事やってるんだけど、昔整体をやってた事がある。
リラクゼーション何ちゃらとかはまだあんまり無かった頃。
 
 
このスレ来る人なら判ると思うけど整体師ってのは結構ニッチな部分に嵌まった職業でやるのに特に資格が要らないのね。
何故かというと資格が必要な按摩さんとかっていうのは結構門戸が狭いんだよね。資格を取れる学校が少ない訳。
何故かって言うと基本按摩さんっていうのは眼が悪い人がなる職業だったから
あんまり門戸を開いて誰でも出来るって事にしちゃうと目の悪い人の就職機会を奪っちゃう事になっちゃうから。

整体師ってのはその隙間をついた職業でこれはマッサージではないですよ按摩ではないですよ民間療法の整体ですよ。
って言ってやってるやつな訳だ。だから開業するのは楽と言えば楽。ある意味ピアノの先生やお花やお茶のお稽古とかと一緒。
その代り制限も厳しい。宣伝もあんまり出来ないし、マッサージしますとか言ったら駄目だったりする。
きっかけは俺がスポーツやってて整体師の人に会った事が原因なんだけどその頃俺も独立心旺盛で、
もしかしたら儲かるかもと思って始めてみた訳だ。

始めるに当たって色々考えて住宅街の結構裕福な人の多く住んでる土地の近くに店を作った。
そういう所に住むおじいちゃんおばあちゃんをターゲットにしようと考えた。
あんまりお手本になるようなお店なんて無かったから店は自分で考えて作ったんだけど
どちらかと言うとややお洒落な感じの雰囲気を心がけた。
今のそういう所よりはよっぽど格好悪かったとは思うけど、
所謂「整・体・院!」って感じじゃなくてソファとテレビなんかを置いてマンションの一室みたいな雰囲気。

最初の数ヶ月こそもう死んじゃおうかなあ・・・と思う位しか人が来なかったけど
マンションやら色々な家にまあ自分でも胡散臭いと思う文句を並べたビラまいたりしてたら客は来るようになった。
狙い通り爺さん婆さんが。

マッサージ自体は整体師の人に数ヶ月弟子入りって言うか給料ほぼ無しでただ働きして教えて貰ってたから
それでやってたんだけどまあ爺さん婆さんなんかはマッサージより話中心みたいなもんで
俺もそこは心得てたから半年もするとそれなりに喰っていける位に客が着くようになった。

お爺ちゃんお婆ちゃんにあんまり力入れると後痛くなるからほんと施術中はさすってる様なもんだったけどね。
でも「ここに来るようになってずいぶん楽になった」とか言われて評判は悪くなかったと思う。
客は8割爺さん婆さん、2割サラリーマンって感じ。サラリーマンにはそれなりに真面目にやったよ。

で、そのうちにあるお婆ちゃん紹介っていうかお嫁さんがどうも肩が酷く凝るから見てやって欲しいって言われたのよ。
俺としては客が増えるのは大歓迎だから是非来てくださいって事で来て貰った。

仮にA子さんとするけど、A子さんが来た瞬間おっと思った。
年齢は30歳と言っていたけどもっと若く見える。俺がその時32だったんだけど5歳は年下って感じ。
しかも結構可愛い。鼻筋が通ってて少しタレ目の甘い顔立ち。

因みに40以下の女性のお客はその時が初めてか2人目位だった。そんだけ爺さん婆さんに特化してた訳だ。
「はじめまして。院長の○○です。(つっても俺一人だけど)」って言うと
「宜しくお願いします」って言って頭を下げてくる。
しかもなんかいい匂いする。
俺も男だからちょっと張り切った。

「最初だから30分にしましょうか。」と言ってから、
まずは椅子に座ってもらって背中から肩の辺りを触ると確かに凝ってる。
「まずは施術衣には着替えなくて良いです。今日は肩を中心にやりましょうね。」
と言うとはい。と頷く。

因みに施術衣ってのはあのマッサージの時に着替える奴ね。水色の短パンと上着みたいな奴。
女性の場合は背中がマジックテープで開くようになってた。

その時うちでは上半身だけの時は治療台じゃなくてソファみたいなものに座ってもらってテレビか本でも読んでてもらって
そこに対して俺が立って後ろから肩を揉むというスタイルにしていて、(出来るだけ家に近い感じでがコンセプト)
A子さんにもそうしてもらった。

ゆっくりと背中から肩にかけて凝りを解していったんだけどやっぱり触るときは結構緊張した。
いい匂いしてるし、髪は上に纏めて真っ白なうなじが見えてて仕事とはいえ役得だなあと思って。
しかもA子さんは柔らかめのシャツとスカート姿だったんだけど上から見たら細身のスタイルの割におっぱいもでかい。
触ってて俺が得だと思える客なんてそうはいないから俺も頑張った。

最初はホントガチガチだったけど15分位してると大分解れて来て
話も弾んで結構楽しかった。
「凄い、気持ち良いですね。」
「この背中の部分をしっかりと解すと肩が楽になるんですよ。この肩甲骨の下の部分、判ります?」
「あ、そこです。」
「整体とかは結構いらっしゃるんですか?」
「いえ、全然。今日が初めてなんです。」
と。A子さんは26で結婚して3歳の子持ちと云う事もそこで判明。
子供は御婆ちゃんに預けてここに来たとの事。
あまりに楽しくて微妙に時間をオーバーした位だった。
A子さんもそこそこ満足してもらったようで
「何回かいらっしゃって徐々に体質の改善していきましょう」とか言うと
「はい是非。」とか言って来る。

そんな感じでA子さんは週に一回来てくれる上客になった。

2回、3回目は1回目と同様会話をしながら普通に上半身だけの施術をした。
子育ての苦労とか、そういう会話をしながら上半身を解す感じ。
元々信用してないって訳じゃないだろうけど身体を触る仕事だからね。
これでA子さんは俺の事を信用してくれたんだと思う。
帰るときには「凄く肩が軽くなりました。ありがとうございます。」って笑いながら言ってくれる感じ。
それも可愛らしくて正直その時俺はややA子さんに惚れてた。

4回目の時に「じゃあ今日は施術着を着て、全身をやってみましょうか。」
って言うと寧ろA子さんの方が待ってましたって感じだった。
施術着を着替えるスペースがあってそこで着替えてもらうんだけどそっちに全神経が何故か集中したね。
膝丈上のブリーツスカートを今脱いでるのか。とか諸々。仕事にも拘らず。

着替えて出てきたA子さんを見た瞬間、一言頭に浮かんだのが「エロい」
施術着って一切の色気のないパジャマみたいな服だったんだけどブラ外したからか胸の部分がくん、と持ち上がってて胸の形丸判り。
婆さんばっか相手してたんで体のラインが判るってのがこれほどエロイとはと思った。

そしてそこで初めてA子さんに治療台に乗ってもらったんだけどもうね、身体がいやらしい。
治療台にうつ伏せになっても身体のラインが全然崩れない。
施術衣の上からでも身体のラインが判る
色白でスレンダーだし、肌とかも柔らかくて決め細やか。

仕事だよ。仕事なんだけど役得だなあ。と思わず溜息ついた。
爺さん婆さん、凝り固まったサラリーマンと比べるとやる気が別になる。

触るだけで俺の方がパワー貰うんじゃないかって感じ。
本気でちょっとやってやろう(整体をね)と思って上半身中心に。
その頃は結構軽口を叩けるようになってたんで
上から背中辺りを揉みながら
「徐々に身体楽になってませんか?」
「あ、すっごい良く眠れるようになりました。」
「そうでしょう?お子さんの夜泣きが終ってから寝つきが悪くなって、身体の調子崩す人も結構いるんですよ」
などといいつつ柔らかくて良い匂いのするA子さんに施術。

それまでのソファでの施術が効いていたからA子さんは結構かなり慣れた感じで施術を受けてくれた。
やっぱり整体でも他人に身体を触られるってのは緊張するから、一回目の人とかは本当に身体が硬い事とかが多い。

でもA子さんは結構ふにふにと力を抜いた感じで施術を受けてくれて手とかをやっても
「あーそこです。すごい。」
とか言って力が完全に抜けた状態。
脇腹の辺りとかこっちも微妙に緊張する所も力抜いたまま。
今までやってなかった腰の辺り中心にやると凄く気持ち良さそうにする。
「あーこっちも凝ってますよね。結構お子さん抱っこしたりしながら立ってる時間多いんじゃないですか?」
「そうですね3歳だからもう結構重くって」
みたいな。
無論腰を押してるんだけど俺としてはかなりその下の柔らかそうなお尻に意識が行ってた。
しかも俺が腰押すたびにお尻の形がくっきりと判る。
ただ勿論俺もお客さんだから何かをするって訳じゃなくてその日は目と指を楽しませたって感じだった。

それ以降は腰もやりましょうね。という事で治療台でやる事にした。

正直、もうその頃はA子さんの回は毎週の楽しみだった。
昼の2時か3時からが多かったんだけど自分でもどうかと思うけどその後の30分空けたりした(会話のためにw)
もうこないと言われたらマジで金は要らないと言ったと思う。

A子さんは専業主婦で30歳だから子供がいるにしても姑さんとかいるから時間は取ろうと思えば取れたんだろうね。
会話に飢えてるって感じで会話も結構弾んだ。
友達風に喋ってもちゃんと受け答えしてくれる。
っていうかそっちの方が好みのようなんで回数を重ねる度に俺も徐々にタメ口になっていった。

「子供がね、もうディズニーに夢中になっちゃって。」
「へえ、子供そういうの好きだもんね。ジブリとかも好きなんじゃないの?」(腰揉みながら)
「トトロも大好きなの。」
5回目位からはそんな感じ。

仕事から外れたらマズイ、とは思いつつでもタガが外れたのは暫くしてから。
思い返すとタメ口がマズかった。何か美人の女友達の身体揉んでるみたいになってたから。
その頃は正直A子さんの時は勃起する事も結構あるという、プロとしてはかなり失格状態になってた。

で、そんな折もうかなり慣れてた頃、A子さんが
「脚いたいんですよねちょっと。」と言ってきた。
「あ、いいですよ。」つって脚の方もやったんだけどそれまでは基本うつ伏せ寝だったのね。
女性のお客さんにはあんまり仰向けはやらない方針だったので。
顔にタオルとか掛けるけどやっぱり恥ずかしいと思われるともう来て貰えなくなるから。
(例え御婆ちゃんでもそうだったりする)

でもA子さんは慣れてたし、脚も太腿の方だったから腰を暫くやった後
「じゃあ、仰向けになって。」って言って仰向けに。
そこで両足にタオル掛けて上から揉んで、御互い顔を向き合わせながら会話。
かなり甘め美人なんで正直顔を合わせるとドギマギするんだが、揉みながら会話。
ここで間違いが起こった。

男のお客さんには結構やるんだけど(やってもらった事のある人も多いと思う。)
片足を押さえてもう片足をぐうっと肩の方まで持ち上げるやり方で脚と股関節を廻す。
会話しながらそうやってA子さんの左足を廻してたんだけどA子さんはかなり身体が柔らかくて、
タオルがずれきてて親指は生脚を触っちゃってる状態。
そこでちょっと血迷った。親指がすべすべの生脚触っちゃっててちょっと生勃起してたのがマズかった。
本当は肩の方まで脚を上げたらそのまま下ろすんだけど、膝を横に倒すようにして脚をぐっと開く感じに動かした。
実際そういう方法が無い訳じゃないんだけど
脚を思い切り開く感じになるから女の人にとっては恥ずかしさを感じやすいし、
だからやるつもりは無かった。普通だとやるなら顔にタオルを掛ける。

そうやってやり始めた瞬間、会話がぱたん、と終っちゃって、しかもA子さんがきゅっと唇を噛んだの見て
ちょっと後悔したけど止めるのも逆にマズイので施術は続けた。
ちなみにA子さんは施術衣の短パンでそこの上に置いておいたタオルもずれてて
脚と腰の動きはもろに俺に見えちゃう感じになってた。

暫くぐるぐるっと左足を廻して、次に右側に回って右足を廻す。
もうこうなると不自然に見えたらマズイから右足も微妙に生脚を掴んで。
脚を動かす度に短パンの股間の部分に目が行く。因みに短パンは脚のところが開いている
(いわゆる小学校男子の短パンみたいな感じ)タイプだから太腿の奥の方にどうしても目が行く。

で、A子さんはというとさっきまで会話してたからちょっと肘を突いて上半身を持ち上げて俺の顔を見てる感じ。
で、顔もちょっと上気してる。
俺は知らん振りしてるんだけどもう完全に勃起しちゃってた。
そしてA子さんの次の言葉でプロ意識が吹っ飛んだ。
多分沈黙にA子さんの方が耐えられなかったんだろうけど言う方もどうかしてるとは思った。
俺の顔見ながら思い切り脚開いた瞬間、
「なんかこれって、こう、ちょっと、エッチな感じですよね。」
とちょっと笑いながら言う。。

もうね、一瞬頭が沸騰する感じだった。
エロで人生狂わす奴の気持ちが始めて判った。

一瞬だった。
思いっきり右足を開いた状態でA子さんにそう言われた一瞬後、
手が勝手に動いて短パンの裾から下着の中に人差し指が入ってった。
もう一直線に。
人差し指が開いていた短パンの裾から入って下着潜って、思いっきり指入れしてた。
A子さんの目がくって開いた後に凄いびっくりした感じで「あんっ!」って言った後顎がくっと上がる。
もうやった俺がびっくり。
しかも中濡れ濡れ。びしょびしょ。しかもちょっと締めてる。

あまりに一瞬で自分でやった事に俺もびっくりして逆にすぐ抜いちゃった。
思わず御互い顔を見合わせる感じ。
すいませんも何もない感じに思いっきり指いれしたから俺も完全に固まった状態。

A子さんは出しちゃった声の後、片手で口を押さえてる状態。

A子さんは顔真っ赤にしてこっち見てる。
俺も今のは無かった事にとは言えない状態。つかマッサージどころか短パンかき分けて指入れてるしね。

ただダメージから復帰したのは俺の方が早かった。
もうどうしようもない状況のときって、結構人は諦めるね。
そして意味不明の行動をする。
A子さんの脚を戻してもう一回開かせる俺。口抑えて顔紅くして俺の事見てるA子さん。
開いた瞬間、もう一回太腿伝って今度は意識的に裾から人差し指を入れて、さっきと同じように下着をかき分けて指入れ。
やっぱり濡れ濡れ。びしょびしょ。
で、その瞬間口抑えながらA子さんが「あんっ!」って声を出して今度は俯く。

多分俺はもう一回やればこういう施術ですよって言えるかもしれないとパニくった頭で考えたんだと思うけど
そういう施術ねえから。

で、御互い無言。今度は指抜けない状態。

A子さんの中は熱くて完全濡れ濡れ状態。そこで覚悟決まった。
賭けだと思ってくっくっくっって中で指捏ねくった瞬間
「あぁっだめぇっ!あっあっあっああんっ!」
つって俯いたまま喘ぐA子さん。

指入れたまま脚を今度は肩の方に倒しながらくちゅくちゅ。
「あっあっだめっ!ああっ!あんっ!」
言葉はあれだけどかなり甘い感じで喘ぐA子さん。

死ねとか言われるかなと思ったけど
「凄い濡れてるね。」と言うと
「やっだ・・・恥ずかしい・・・」と俺を責めはしない感じ。
寧ろ濡れてた事が目茶目茶恥ずかしかったらしい。
そこら辺にくると俺も多少余裕が出てきて
「駄目、指抜いて」とA子さんに言われた後に「いいよ、ココも楽にするよ。」って笑いながら返し、
A子さんが頭を下ろして両手で顔隠して、大体の空気がOKの流れに。

治療台の上で裾から指入れたまま中指も入れた瞬間、「あんっ!」って喘ぐ。
顔真っ赤にしてるけど今度は駄目とか言わない。

A子さんは指マンに慣れてなかったらしく指マンは整体師と男の沽券に掛けた甲斐があった。
途中から声だしまくり。
俺も面白くなって両足ぐるぐる廻すマッサージはしつつやってたんだけどクリ親指で弄りながら中捏ねると
目茶目茶濡れてくる。
声も「あっ!あっ!」って叫ぶみたいに。

「このマッサージ気持ち良い?」とわざと聞くと、顔真っ赤にしたまま少し睨んできて、
「・・・あっ!気持いいっ!」とか答えてくれる。
しかも可愛い事にそうやって暫く指マン続けてたら急に俺の手抑えて
「だめっだめっだめっ!」
?どうして?
「いっちゃいそうなの。もう駄目。」
止める訳もなくそっから掻き回しまくって1分後に思いっきりいかせた。

いきかたも思いっきり。中イキで、思いっきりヒクヒク指締め付けてくる。
もうそこでかなり我慢ならない状態だったんだけどどうしよう。という状態。
やっちゃって良いのかわかんない。道義的にも仕事的にも。
で、指入れたままゆっくり捏ねくってると都合の良い事にA子さんの方から

「もう、駄目だって言った・・・」
と甘い声。助け舟だと思って
「あと3回は解さないと駄目かなぁ。」とか言うと、
「駄目、駄目、駄目!」
と首振る。そして
「・・・入れ、ちゃう?」
心臓ばっくばくさせながら「入れていいの?」と聞くと
「だって・・・指はもう駄目。」
「何で?」
「恥ずかしすぎるから。それなら入れて欲しい。」
もう完全キター状態。

覚悟を決めた人妻は良いね。
指抜いて次の予約なかったけど入り口に「準備中」の札掛けてドアに鍵掛けた。

戻ったら顔真っ赤にさせてタオル被って
「もう。やだ、凄い恥ずかしかった。」

施術台は流石に狭いのでA子さんを休憩室に誘って
施術衣脱がしてたわわに実ったおっぱいと対面。

そしてまた指入れするとさっきのままぐっちょぐちょ。
「なんか、凄く上手い?」
とか嬉しい事を言われつつ思いっきり脚広げさせて目茶目茶柔らかくなってる中に挿入。

「ああああっ!・・・入れられ、ちゃった・・・」
とか言われながら。A子さん、3歳児を持ってんだよなあ。
子供、お母さんがこんな事してるって知らないんだよなと思うと目茶目茶興奮して思いっきり突きまくった。

御互い興奮しまくってて最初から腰掴んでバコバコ突き。
A子さんも正常位で俺に合わせて腰動かしてきて思いっきり声出してる。
(その後A子さん曰くあんなに興奮した事これまでなかったとの事。)

柔らかい中でしかも腰使われてすぐ出そうになったけど何とか堪えてA子さんがいってから外出し。

御互い息整えてる最中に俺の方から「ごめん。」
A子さんが首を振って「ううん。」
ちなみに浮気は初めてだったそう。
これからどうしよう。という話しになって俺としてはこれからも来て欲しいというとA子さんは頷いてきた。

そして俺は5年そこで仕事を続け、その後この職業毎辞めたんだけど、
それまでA子さんとも5年続いた。まあ仕事場でやったのはそれ一回で、
A子さんが来たときは普通に整体をやって、それ以外に待ち合わせの日を決めて昼間にラブホテル行くって感じ。
まあ整体自身はそれ以降タオルとかは掛けなかったし結構際どい事もやったけど。

A子さんとの事はあれほど興奮したのはちょっと珍しい位に良かった。

ちょっと変態だが、子供にとっては3歳から8歳までの間お母さんが週に一回お父さん以外の人に身体揉まれて、
しかもその男にチンポも週一で入れられてた訳で
その罪悪感を感じながらも、俺の人妻好きには拍車が掛かったという出来事だった。

そんなところ。

では。

性的イジメ

そういや昔の話だけど性的イジメといえば俺の時代なんかは高校生の時、結構あったな。
校内暴力なんつう言葉が流行った時代の話だから結構昔だけど。

地区でも下から2番目っつうあんまり出来のよくない学校だったから余計かもしれないけど結構どこも荒れてた時代。
といっても俺は喧嘩なんか殆どしない見た目重視の軽い不良だった。
まあ、ナンパしたり麻雀したりバイトしたりで楽しく学校生活送ってた訳だ。

不良って言っても今みたいに普通のラインがなくって
真面目なのは真面目、真面目じゃないのは暴走族っつう位に偏ってたから
今とは状況が違うっていえば違うけどな。
犯罪に対するハードルも違ったから今の高校生とかには理解できんかも。
先輩が俺の同級生レイプして学校ぐるみで揉み消したりとか無免許飲酒運転で捕まって停学1週間とか
そんなんだったからな。(レイプは女の子学校辞めちゃってさすがに結構問題になったけど。)
俺も傷害やら補導やら受けたけど何の問題にもなんなかった。

そんな頃だから結構イジメっつうか悪戯とかも凄かった。
男同士の暴力系は言うに及ばず
溜まり場のそばに後輩の女の子が通ったら2人掛かりで羽交い絞めにしておっぱい揉んだりスカート捲くったり。
今だったら完璧犯罪だなw
それでも寧ろやられた女の子の方が「あそこは危ないから通っちゃ駄目だよ」みたいに言われて終ってた。
逆にリスクとしては先輩の女っていう子に声掛けちゃって後で歯折れるほど殴られたりみたいなこともあったけど。
もろもろ自由だったんだな。

で、高校3年の頃の話。
同級生の中で
「今日めっちゃ面白い事あるからこいよ。」
みたいな集合が掛かったのよ。俺ら呼んだのが1人の不良で、
溜まり場みたいなある部室っていうか旧校舎の空き教室みたいな所に来いと。
で、日頃から呼ばれたら必ず顔を出すっていう付き合いの良さから顔を出しに行ったのよ。

で、俺は友達と2人で行った訳だ。
そうすると本当にその部屋は校舎外れにあったんだけど
入る瞬間、明らかにその周辺におかしい人数がいるのよ。
というか廊下あたり歩いてる時点で旧校舎とは思えない活気。
20人位入る小さめの教室っつうかでかめの部屋っつうか古い部屋なんだけど
ドア越しに見たら部屋の中40人位いるのよ。
で、おぉ!とかどよめきが聞こえる。
なんだろう。文化祭?みたいな活気。

廊下で煙草吸ってる奴がいて「おっす」とか声かけたら
「お前も見て来いよ。」とか言って笑ってる。

そんならと思って教室のドアの所に行くと部屋の中にいるのは3年と2年の男子中心。
で、部屋の隅をじっと見てる。

見てびっくり。
床に体育館のマットが敷かれてて、女の子がうつ伏せになってる。
それどころかスカート捲れてて下ノーパン。
つまりお尻丸出し。

うつ伏せながら両手で顔を覆ってるから顔は見えないけど色白で華奢で相当かわいいっぽい。
お尻なんかも真っ白で透けるくらい綺麗な肌。
で、40人ぱかしでそれ凝視してる図。
凝視って言っても皆勝手に喋ってて40人もいるから教室内みたいなざわざわしてる中、その子はその格好。
良く見ると隣にもう1人女の子がいてその子は体育座りして泣きながら俯いてる。
どうも見ると女の子は2人とも1年生の模様。

俺らを呼んだ不良とあと数人がその2人の子の横にいて
図にすると以下のイメージ。

|---------------------|
| 男 -|
| |-----------| -|
| 女|男 女 男| -|
| |-----------| -|
| 男男男男男 俺-|
| 男男男男男男男男 -|
| 男男男男男男男男 -|
| 男男男男男男男男男-|
| 男男男男男男男男 -|
|---------------------|

まあ男はもうちょっとばらけてたけど。
思わず俺もおーとか溜息を漏らす。何々?どうしたのこれ?とか聞く。
俺の声がでかかったのか、女の子がいやいやって感じに頭を振る
女の子はぴったりと足を閉じてうつ伏せに寝てて、
両手で顔隠してるんだけど足とかもじもじしてもう全身で恥ずかしがってる感じ。

で、それだけでもとても興味深かったんだが
暫く見てたら不良の1人が
「おら!、もう一回やれよ。」
つって女の子の尻を引っぱたいた。
ひっぱたいた瞬間、パンつって音がして
弾力のある感じに尻が揺れて女の子が「あっ!」って叫んで
その声があっ・・・!て感じにエロかったので俺勃起。
恐らく周囲も勃起。

反応に気を良くした不良、
「おら!もう!一回!やれ!よ!」
の!マークの度にパン!パン!って感じに女の子の尻を叩いて
「あっ!やっ!痛いっ!」
つって女の子が両手で顔覆ったまま上半身くねらす。
(以後、!マークの度に叩いてると思ってくれればおk)

何々?もう一回やれってなに?みたいに見てたら

「さっさ!と!やれっ!・・・って!」
って不良がパン!パン!って叩き、
「あっ!やっ!」
って女の子が肩位まである髪を振っていやいやってする。

しかもその子は同じ学校の制服きてる上に顔は見えないが後輩っぽい。
もうそれだけでおなか一杯な感じ。

暫くしてから
「言う事聞けねえのか!?あ?!」
つって不良が言った瞬間。
「・・・聞けます・・・聞きますっ!わ、判りましたからっ!」

つって女の子が、それでもすげえ葛藤がある感じでもじもじしてから
かぱっと足を開く。上から見ると人って字みたいに足が開かれる。
で、恥ずかしすぎる為か
何度も足を閉じそうになって、膝がくがくさせながら
「あーーー」って消え入りそうな声を漏らす。
無論見えるピンク色のマンコ。
エロ杉。
皆無論ざわざわ。
目茶目茶いる男に向けて足開いて尻見せてるわけだからそりゃ恥ずかしいよな。

でもそれだけじゃないらしく、不良はじっとその子を見下ろしてる。
したら女の子はそのまま足を折り畳むみたいにして尻を持ち上げる。
つまり四つん這いの格好に。
尻だけ持ち上げるのが恥ずかしいのか上半身も少し持ち上げて、肘をつきながら両手で顔を隠してる格好、
で、四つん這い。

「はいオッケー!」
って不良が言って、そこでその女の子静止。
女の子、首筋まで真っ赤。

「じゃあ、一分な。」
の掛け声と共に、今日何回目かしらんが、
「いいーーーーち、にいいいいーーーーい」
って始める。もう絶対に1秒じゃない掛け声で数を数える俺ら。

「にいいいいいいいいーじゅう。」
位で耐えられなくなったのか、女の子が上半身潰すみたいにぺちゃってなって更に尻だけ持ち上がった格好に。
よってマンコも俺らの方に向く。
それでも不良に何言われたのか脚広げたまま時折首をふって、でもじっと我慢する女の子。

完全にじっくり鑑賞モードの俺。

「ごじゅうーーーーーご!」

の部分で結構前に出てたんだが、
生来結構お調子者の隣の奴が、空気を読んだのか
「ちょっと待てちょっと待て。皆、ちょっと待てよ。」
と静止。
急な事で教室シーン。

不良はその男睨みつけてる。
緊迫感の中、
「今日って何日だっけ?」
瞬間、数人が爆笑。お笑いでよくあったパターンだったから皆理解。
不良がにっこり。

「8日じゃねえ?きゅーーーーーーーう。」

「じゅーーーーーーーーーーう。」

その瞬間女の子が耐え切れなくなったようで
「もうやだー!見ないでっ!」
つって四つん這いのまま右手でマンコをガード。
だがその姿もかなり卑猥。

そしてその代り顔が見える。見なくても雰囲気でなんとなくわかってたけどかなり可愛い。
可愛がられて育ったって感じ。

「何隠してんだよ!1分経ってねえだろ!」
「おねがいしますっ、○ちゃん許してあげてください。」
空気だった隣の女がいきなり存在感を示す。
「じゃあてめえがやんのかよ!」
「えっ・・・」
いきなりしぼむ女の子。そりゃやだろう。
そっちも結構可愛かったので俺としてはおっけーだったが。

その頃になると
「○ちゃーん。もっと見せてー」
みたいな声も飛び、それが更に恥ずかしさをうむのか
「あああああっやだやだやだお願いしますっもうやだっ!」
ってパニック状態。

しかし不良は
「1分つったろ、ちゃんとやれ!上も脱がすぞ!」
と無慈悲。

「はい、いーーーーーーーーーーち!おら、やらねえと100に増やすぞ!」

不良の迫力勝ち。隠してた手を離して、足を広げる女の子。
「あーーーーーあーーーーーもう、もうや。もうやだ」
そう言いながら60まで数えないと終らないと覚悟決めたらしく両足開いてちゃんとこっち向けて見せて静止。
。両手は隠したくてしょうがないのかマットをしっかり掴んで
綺麗な顔をぎゅっと目瞑った状態。で、完全に尻を持ち上げた格好だから中までぱっくり
俺もあんな風にじっくり見たのは後にも先にもそれが最後。


「はい、よんじゅーーーーーーう。」

「ちょっと待ってちょっと待って不良。お前何組だっけ。」
「3組だろうが。よーーーーーーーーーん。ごーーーーーーー。」
「あああああ、やだああああああああ。見ないで、早く終って。」

等々、その間にも何人か入ってきて「うわ、何?」とか言ってる中、
恐らく20分以上はじっくりと皆でマンコ鑑賞。
しかも今まで口聞いた事もない、同じ学校の可愛い後輩の。

皆して容赦なく見ながら
「うわもう、これから俺あの子の顔見るたび思い出すぜ」
とか言ってる中、それでもようやく終了。

「ろくじゅーーーーーーーーう。」
終った瞬間、慌てて座って、スカートを戻す女の子。
泣きながら立ち上がって、もう1人の女の子と共に
「どいてください、失礼します」
って言ったまま走って出て行こうとした瞬間。

「おいお前、パンツ持ってけよ。」
って不良に言われて真っ赤になって戻ってきてひったくるみたいにして取って
走って出てった。


後々話を聞いた所、その子ともう1人いた女の子がたまたまなんか2年以降しかしちゃいけない(それも意味判らんが)
マフラーをしてきたから3年の女子が切れて、で、なぜか不良が締めたとかなんとか。

そんな事でかよ。と思いつつ、その出来事は高校時代の物凄い良い思い出として残ってる。

世話焼き(妹)

俺「もう寝るわ」
姉「うん。音小さくしなくても大丈夫?」
俺「大丈夫」
姉「♪」

姉「・・・」
俺「zzz」
姉「で・ん・わ!!」
俺「はい!誰から?」
姉「みていいの?」
俺「だめ。もひもひ」
妹1「今からいっていい?」
俺「今から?電車・・あるか!バスないやろ?」
妹「だって今○○駅なんだもん・・」
俺「じゃあ迎えに行ってやるから少し待っといて!」
妹「うん」
姉「妹2?」
俺「妹1!が来るんやって」
姉「珍しいね!」
俺「あぁ!少し行ってくるわ」
姉「アイス買ってきてね♪」
俺「はいはい」

俺「こんな遅くにどうしたん?」
妹「・・・」
俺「まぁ帰ってから話そ。店はいるか?」
妹「うん」

俺「ねむー」
妹「ねてた?」
俺「寝よった」
妹「ごめんなさい」
俺「なでなで」
妹「」
俺「先入ってて、車置いてくるから」
妹「うん」

姉「妹ちゃんどうしたの?」
俺「・・」
妹「・・・」
俺「ん~」
姉「あ、アイスありがとう♪」
俺「うん!どっちにしろこんな遅い時間まで外おったら危ないやろ」
妹「しゅん」
姉「お父さんか!」
俺「今日どうする?」
姉「泊まり!俺くん眠たいのに運転したら事故るよ!」
俺「はい」
妹「・・・」
俺「とにかく俺はもう寝るわ!おやすみ」
姉「妹ちゃんは?」
俺「?」
姉「どっちかと寝ないと布団ないよ?」
俺「あーそっか!」
妹「お兄ちゃんと寝る」
姉「あらあら」
俺「おばさんか!」
俺「もう少し起きとくか」
妹「お風呂はいってくるね。」
俺「へーい」
俺「もしもし?」
妹2「ふぁーい?」
俺「寝てたやんな?ごめん」
妹「なーにー?」
俺「妹1が今日泊まるらしいから・・」
妹「あれれ?彼氏の家に行くいってたよ?」
俺「・・・あー、なんか都合があわんなったらしくて電車なかったから!」
妹「わかったー」
俺「戸締まりしてねろよ!」
妹「お兄ちゃんお父さんみたい」
俺「・・・おやすみ」
妹「おやすみなさーい」
俺「・・・ハァ-」

姉「俺君そろそろ私も寝るね?」
俺「わかった」
妹「お兄ちゃん?」
俺「ん?どしたん?」
妹「服」
俺「姉さん服貸してやって」
姉「寝巻きズボンしかないよ」
俺「・・・服は俺のでいいか?」
妹「うん」
姉「おやすみー」
俺「おやすみ」
妹「おやすみなさい」
俺「ナデナデ」
妹「お兄ちゃん?」
俺「ん?」
妹「寝るまでして?」
俺「はいはい」
妹「お兄ちゃん?」
俺「ん?」
妹「今日ね。喧嘩しちゃった」
俺「そんなこともあるよ。」
妹「?」
俺「彼氏と?」
妹「んっ」
俺「そんなに?」
妹「ずっと身体求めてくるんだもん。」
俺「それはあれやな!」
妹「いつもいい人なんだけど家に行ったらいつもエッチしたいって。わたしはあまりしたくないのに。もっと甘えたいのに・・」
俺「それでケンカになったんか!妹が嫌なんやったら別れてもいいけど。そんないい人なら話しあってみ?」
妹「うん。でも今日はお兄ちゃんに甘える♪腕枕!!?」
俺「珍しいな」
妹「私もりおんみたいに甘えたい時もあるもん。」
俺「なでなで」
妹「んーん♪おやすみなさい」
俺「おやすみ」

俺「あー、眠た!」
妹「zzz」
俺「8時か・・・あれ?妹大学あるんか?」
俺「おーい」
妹「まだ寝る」
俺「じゃなくて!今日学校は?」
妹「昼から」
俺「じゃあもう少し寝るか。おやすみ」
妹「んー」
俺「ん?あれ?」
姉「zzz」
俺「・・・まぁえっか」

姉「・・・」
俺「何で姉さんがオレの横にいたのかな?」
姉「空いてたから」
俺「・・・」
妹「お兄ちゃんと寝たら落ちつくもんね?」
姉「そうだよね♪」
妹「しょうがないと思うよ?」
俺「怒りはしてへんねんけどな!」
姉「俺君いい匂いするんだもん」
妹「うんうん」
俺「いや、もうええ」
妹「?」
俺「姉さん仕事は?」
姉「私日はお仕事休みだよ♪」
俺「そうなんや!俺も何もないし昼飯行く?」
姉「いいね♪」
妹「わ私も」
俺「え?学校は?」
姉「1時くらいに出よっか!」
妹「・・・」
俺「嘘やで11時すぎでええんちゃう?」
姉「あららかわいい♪」
俺「笑」

水泳の授業で熱中症になった女子が水着を脱がされすっぽんぽんに

中学2年の夏、その日はよく晴れていて、最高気温が35度を超えるような暑い日だった。
そんな日の水泳の授業。


うちの学校の体育は男女合同で、プールを使うときは1コースから3コース、4コースから6コースの半分ずつ男女に分かれて使っていた。


体育の教師は50歳代のおじさんで、生活指導もしていたからか、何かあると頻繁に長い説教をしていた。
その日も、少しふざけていた男子や、お喋りばかりしている女子を見て授業を中断し、全員をプールサイドに座らせて説教を始めた。
説教が終わると、そのまま平泳ぎの手足の動きについて解説して、実際にやってみろということで、やっとプールに入ることができた。


ところが、泳ぐ順番待ちをしていたとき、長い間炎天下に晒されていたからか、1人の女子がプールサイドで倒れてしまった。
みんなが、倒れた女子の周りに集まりだし、すぐに先生も駆け寄って来た。
先生はその女子の様子を見ると、お姫様だっこのような格好で抱きかかえてプールサイドの日陰まで連れて行った。


先生が、倒れた女子を日陰で仰向きに寝かせ、クラスの全員がその周りで心配そうに様子を見ていた。
意識はなんとかあるようだったが、呼吸がかなり荒く、過呼吸のようになっていて、受け答えもできないようだった。
先生は、見ていた他の生徒に、タオル、ビート板、それからバケツに水を入れて持って来るように指示した。
それ以外の生徒は自分を含め、突然の緊急事態に動揺して、ただ無言で見ていることしかできなかった。


先生は、かなり苦しそうな表情を浮かべながら横たわっている女子に、このままじゃ締め付けられて呼吸ができないから少し脱がすぞと言い、その女子のスクール水着の肩紐に手をかけた。
するとその女子は泣きそうな顔で首を横に振り、何か言っているようだったが、ほとんど声が出せないため、まったく聞こえず、自分で体を動かすこともできないようだった。
先生は片手でその女子の首と上半身を支え、片手でまだ少し湿っている水着を脱がしていった。
水着の前後左右を少しずつ下に引っ張っていくと、色白の肌の、小さめの胸が片方ずつ露わになった。
その女子のピンクがかった薄い茶色の乳首を見て、不謹慎だと思うが、一瞬で痛いくらいに勃起してしまった。
にもかかわらず、それを隠すことを忘れてしまうほど目の前の光景に見惚れてしまっていた。
50すぎの先生にとっては13歳、14歳の中学生なんて子供としか思えなかったのだろうが、中学生の自分達にとっては同級生の女子、しかもおとなしいけれどクラスでもそこそこ可愛い子の裸を見るというのは、信じられないくらい衝撃的なことだった。


先生は、水着をへその下あたりまで脱がしたところで、半裸になってしまった女子の両方の足首を片手でつかみ、足を持ち上げて子供のおむつ替えのような格好にさせた。
そのまま女子の頭の方に足を曲げさせ、その女子の腰が浮くと、片手で残りの水着を脱がして足から抜き取ってしまった。
あっという間にすっぽんぽんの全裸にされたその女子は、クラス全員の前にその姿を晒されることになってしまった。
下の毛も少し薄めだがしっかりと生えているようだった。
体を隠すこともできず、素っ裸のまま横たわる女子の表情は泣いているように見えたが、それは苦しいからなのか、年頃の女子なら絶対に誰にも見られたくないであろう、生まれたままの姿をクラスの全員に見られてしまったからなのかはわからなかった。


その女子がすっぽんぽんの全裸にされてしまうまでの一部始終を見ていたクラスのみんなは、何も言えずにただ見守ることしかできなかった。
倒れた女子が水着をすべて脱がされてしまったことにみんな驚いていたが、命にかかわるかもしれない緊急事態だったし、こういう場合の知識のない自分達にはどうすることもできなかった。
いかに先生が中学生を子供扱いしていたとはいえ、男子も大勢見ているクラス全員の前で、体もかなり成長した思春期の女子の水着を全部脱がして素っ裸にしてしまうということは、脱がされた本人を含め、クラスの誰も予想していなかったのではないかと思う。
同じクラスの女子が、体を隠すこともせず、赤いメッシュの水泳帽以外は何も身に着けていない、すっぽんぽんの全裸で横たわっているという目の前の光景に、逆にこっちの心臓が止まってしまうんじゃないかと思うほど心臓の鼓動が速まり、それに連動するように、水着の下で下半身が熱くピクピクと跳ねるのを感じた。


先生が、倒れた女子のスクール水着を脱がしている間に、ビート板を持ってくるように指示されていた男子と、バケツに水を入れてくるように指示されていた男子は、すでに10枚ほどのビート板と、水の入ったバケツ1つをそれぞれ抱えて戻って来ていた。
先生は、素っ裸で横たわったままの女子の胸元や股間あたりに、ゆっくりとバケツの水をかけた。
股間に水がかかると、陰毛が水の流れていく方向に向きを変え、一瞬だけまっすぐになったかと思うと、すぐに水をはじいて、陰毛がちぢれていくのが見えた。
そして先生は、ビート板を5、6枚、倒れた女子の足の下に敷くと、女子の片足を少し持ち上げ、手で足先を擦ってマッサージを始めた。


そのとき、少し脚が開かれる格好になり、脚の付け根にある、乳首と同じ色をした女の秘所が少し見えてしまっていた。
倒れた女子の上半身側からは主に女子が集まって見ていたが、下半身側からは、自分を含め男子が多く集まって見ていた。
自分はふともも付近に居たので少ししか見えなかったが、先生の後ろ側、倒れた女子の足先側から見ていた男子からは、もしかすると中の方まで見えていたのではないかと思う。


足先のマッサージをしていた先生が、タオルはまだかと、タオルを取りに行くように指示していた女子を大声で呼んだ。
その女子は気が動転していたのか、倒れた女子のタオルでなければならないと思ってしまっていたらしく、ずっと倒れた女子のタオルを探していたらしい。
誰のでもいいから早くしろと言われると、自分のタオルなのか、少し離れた場所にかけてあったタオルをすぐに持って来た。
ずっと、すっぽんぽんの全裸の姿を晒したまま隠すこともできず、クラスのみんなにすべてを見られ、そのせいか泣いていた女子に、やっとタオルがかけられた。
先生は、タオルの上からまたバケツの水をかけ、タオルを腋や股間に挟み込ませていた。


足先のマッサージを再開していた先生が突然、保健の先生は呼びに行ったのか、と尋ねた。
先生が指示し忘れていたとはいえ、誰もそんな大事なことに気付かないほど、その場には何とも言えない緊張感が流れていたのだと思う。
先生のその言葉に、1人の女子が呼んできますと言って走り出した。
すると先生は、もういい、保健室まで連れて行くからもう呼ばなくていいと、その女子を制止した。


すると、先生は倒れた女子にかけられていた濡れタオルを取ってしまった。
色白の肌、小さめの柔らかそうな胸、割れ目を少しだけ隠す陰毛が再び露わになった。
先生は、その女子の上半身を抱き起こして背中に回すと、両脚のふとももを持ち上げて、素っ裸のままの女子をおんぶしようとした。
しかし、つかまる力も残っていなかったのか、おんぶされた女子がずり落ちそうになってしまったので、先生は腰を曲げる角度を大きくし、ふとももよりもお尻に近い部分を持ち上げた。
先生が腰を曲げたことで、おんぶされた女子は、お尻をかなり突き出すような格好になってしまったうえ、お尻を支えられているため、おんぶされた女子の体重がお尻部分にかかり、肛門の皺がはっきりと見えるくらいにお尻が開かれた状態になってしまっていた。
肛門だけではなく、さっきは少ししか見えなかった秘所まで、ほとんどすべて丸見えだった。
先生は、他に気分の悪い者がいたら保健室まで来いと言い、そうでない者は着替えて教室に戻るように言うと、足早に保健室に向かって歩きだした。
すると、女子が3人、先生の後を追って行った。
自分はそれほど気分が悪いわけではなかったが、連れて行かれた女子の裸をもう少し見たいという気持ちが自制心に勝り、この速くなった心臓の鼓動を日差しのせいだと思うことにして、先生の後を追った。
そして、本当に気分が悪いのか、はたまた同じ考えに至ったのか、他にも男子がもう2人ついてきた。


先生達にはすぐに追いついた。
おんぶされている女子は相変わらずお尻を突き出し、肛門と秘所が丸見えの格好のままだったので、悪いと思いつつもしっかりと目に焼き付けながら、学校の敷地の一番端にあるプールから保健室までのそこそこ長い距離を進んで行った。
体育館の横を通っているとき、チャイムが鳴り、授業時間が終わってしまった。
誰ともすれ違うことなく保健室のある校舎まで辿り着くと、先生は1階の非常口から入り、みんなもそれに続いた。


校舎に入ると、そこには運悪く、昼休みになり給食を取りに来た当番の生徒達が大勢集まっていた。
そしてすぐにその場は大騒ぎになった。
水泳帽だけしか身に着けていない、すっぽんぽんの全裸の女子が、肛門と秘所を丸出しの状態で先生におんぶされ、その後ろにスクール水着の男女が6人、しかも男子は水着の前の部分をパンパンに膨らませていたのだから無理もないと思う。
生徒達の注目は、ほとんどが先生とおんぶされている女子に向いているようだったし、今さら隠すと逆に目立つと思い、勃起は隠さなかった。
廊下にいた他の生徒達を押しのけるように廊下を進み、その廊下の端にある保健室にようやく辿り着いた。
保健室に飛び込んだ先生が、症状を保健の先生に説明すると、おんぶされていた女子はベッドに寝かされて、体に氷の入った袋を乗せられているようだった。
そこで保健の先生にベッドのカーテンが閉められたので、その女子の裸を見ることができたのはそれで最後だった。


その後、ついて来た6人はタオルを渡され、水を飲んで熱を測るように言われた。
少しして、クラスの何人かが、プールの更衣室に残されたままになっていた全員分の制服を持って来てくれたので、保健室に置いてあったパーテーションで男女の壁を作って、その場で着替えた。
倒れた女子も、少し良くなったのか、下着だけでも着たいと言ったらしく、保健の先生に着させてもらったようだ。
容体は安定したらしいが、念のために救急車が呼ばれ、そのまま運ばれて行った。


女子のうち1人が念のため早退した他は、全員軽い症状ということで、午後からの授業を受けたが、やはりクラスのみんなは衝撃を受けていたようで、保健室までついて行った6人は、その後、そのときのことを何度も聞かれた。
しかし、倒れてしまった女子に対して、どこか後ろめたい気持ちがあったからか、あまり踏み込んだ話は自粛する雰囲気がクラスの中にできていった。
それでも、保健室への道中で目撃した他クラス、他学年の生徒や、その噂を聞いただけの生徒にまで、倒れた女子の名前は知れ渡ってしまっていた。
次の日、担任の先生から、倒れた女子はまだ体調が良くないのでしばらく休むと伝えられ、実際そのまま夏休みまで登校してくることはなかった。


しかし、夏休みが終わり、2学期の始業式の日、その倒れた女子が登校してきていた。
あんな姿を見られた後では仕方がないと思うが、元々おとなしい性格だったその女子は、誰かと話すことをかなり恐れているように見えた。
女子達を中心としたクラスのみんなは、できる限り何もなかったかのようにその女子に接し続け、冬服に替わるころにはかなり立ち直っているように見えた。
それでも冷やかす連中はいたが、クラスの女子達が守っていたので、そういう連中もほとんど現れなくなっていった。
男子達も学校にいる間はできる限り、今回の出来事の話はしないようにしていたが、修学旅行などの男子だけの場では、悪いとは思いつつもこっそりと、倒れた女子の体をどのくらいまで見たかなどの話題で盛り上がっていた。
男子達には良い思い出が残り、女子達は結束が硬くなって、倒れた女子がどう思ったかはわからないが、むしろみんなにとって良い出来事だったのではないかと思う。


この出来事で見た光景を思い出して下半身を慰めた回数は数えきれないほどだ。
特にあの日のようなとても暑い日には毎日のように思い出す。
当時の先生の対処方法が正しいものだったのかはわからないが、結果的に回復したわけで、非常に貴重な良いものが見られたことを体育の先生と太陽に感謝。


みんなも熱中症には気をつけて!

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