萌え体験談

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学校

白と黄色

学校帰りにDVDを借りにツタヤに行きました。中に入ったら、2こ下の中2の妹と妹の友達が、
DVDが並んでる棚のとこでしゃがんでDVDを選んでました。妹たちもDVDを借りに来たのかと思い
通り過ぎました。次のDVDの棚の通路にうちの高校の男が2人しゃがんでました。
DVDの棚がありますがちょうど妹たちの反対側の正面くらいのとこにいました。最初男2人のことは
何とも思ってませんでした。店内をブラブラしてたらさっきの男2人がいて、スマホを見せあったり、
笑ったり、小声でしゃべったりしてました。あの中学生、マジパンツ丸見えって笑って話してるのが
聞こえました。DVDの棚の下は少し空洞があるので、妹たちの反対側でパンツを撮ってたみたいでした。
そして2人は笑いながら店を出て行きました。2人は3年生でした。妹たちはまだしゃがんでDVDを
選んだり、しゃべってて、棚の反対側に行くと誰もいなかったので這いつくばって棚の下から
妹たちのほうを見ました。2人大股でしゃがんでたので、妹は白、友達は黄色で赤、青、紫の☆の柄の
パンツが丸見えでした。こっそり2人のパンツをスマホで撮って、また誰か気がついてパンツを覗くか
ブラブラしながら様子を見ました。小学5、6年くらいの男3人、大学生くらいの男2人、20歳くらい
のヤンキーカップル2人が見てて、小学生は這いつくばって見てて、大学生はしゃがんで話ながらDVD
を選んでましたが、スマホを下に立てて置いてたので絶対パンツ撮ってたと思います。ヤンキーカップルは、
男は這いつくばって笑ってパンツ見たり、スマホでパンツ撮ってて、女は笑いながらもぅ、やめなよって
言って男の肩や背中をたたいてました。そして、妹たちはDVDを借りて店を出ました。妹たちは
ずっとしゃがんでたので、何人もの人にパンツを見られたり、撮られたりしたみたいです。
パンツ覗いてるとこ、撮ってるとこを見て興奮して、しかも妹という身内でさらに興奮しました。
でも、ちょっとかわいそうなので妹たちが店を出た後、ヤンキーカップルがしゃがんでDVDを選んで
たので、棚の反対側に行ってヤンキー女のパンツを撮りました。ヤンキーだからかこっちも
大股で、黒でキティーの顔がいっぱいのパンツでした。妹の仇をとりました!
妹!仇とったぞ!でも俺も妹のパンツ撮ったけど。妹の友達のパンツも撮ったけど。

脳内妄想

★┓はじめに
┗╋……

 巷を歩いているとファッションを楽しむ感覚でミニスカートを穿きこなしている女子高生を多く見かける。立ち振る舞いが綺麗だと超ミニスカート制服姿でも下着を見せずに淡々としていて格好の良い振る舞いをすることから、気品の良さが際立つ一方で、パンチラ対策をしていないと思うことがある。在籍する学校にもそうした女子高生が何人か居て、正直なところ彼女たちの超ミニスカート制服姿は目の保養であり、男子の注目を受けたくて自発的に超ミニスカート制服姿にしているのであれば有難く視させてもらうスクールライフを満喫する毎日を過ごしている。
 制服ミニスカートがもつ特異な形状は、現役女子高生の外見を、ひざ下までの長い丈のスカートを穿いている他の女子高生と掛け離れたものにしている。女子高生の超ミニスカート制服を社会的に容認することは、日本の伝統的衣装という名の下にいわゆるパンチラを社会的に認めさせることに等しい。下尻が露出する直前の超ミニスカート制服姿によって脚が丸出しになった姿は、貞操が守られているスカートのなかの下半身を恋愛行為に特化した性器に転換させており、超ミニスカート制服姿と相まって鮮やかなコントラストをなすことで生じるエロスのエネルギーは第三者に向けられていることから、着用に正当性が認められるとはいえない。少なくとも学校生活で現役女子高生にふさわしい制服として位置づけられる理由はないし、現役女子高生が校内で制服姿で超ミニスカートを着用しなければならない必然性はない。ひざの下まで隠すような長い裾のデザインのスカートを着せたからといって学校生活を過ごせなくなるはずはない。にもかかわらず超ミニスカート制服を着こなして注目を受けたいと思う現役女子高生たちが毎年一定割合で存在するのは、ひとえに、この特異なデザインをもつ制服が完成度の高い正装としての重みをもっているからである。
階段を上るときスカートのなかが見えないように立ち振る舞うためには、訓練された知覚と、高度で意識的な肉体制御の双方を必要とする。当の女子高生にとっては相当な緊張を強いられることになるが、超ミニスカート制服を着こなすことができているときの達成感は大きいと思われる。精神的な緊張の持続なくしてはスカートのなかが見えないようにすることは維持できない。超ミニスカートを穿きながらスカートのなかが見えないようにする立ち振る舞いとそれに伴う心身の緊張を強いられる環境は、着用の必要性のない超ミニスカート制服を敢えて着こなすことを学校生活の目標としている女子高生の外観を、女神のように神格化させている。
 今の季節、初夏の蒸し暑さで汗ばむことを嫌うためか、上半身は、肌着もブラジャも着用せずに、夏用の半そで白色のスクールブラウスの上から乳首の色が透けて見えてエッチな世界へ誘い込むかのようであるのと、その乳首が身体の側面をみせるときにツンと上向きに立っているのと、形の良い大きさの乳房のラインが目立っている。下半身はヒップの形がはっきりと出ていて、太もものほとんどを露出して股間の見え隠れが容易に起きるようなミニスカート姿の子が何人かいる。特にスレンダーな子の歩く姿などは、校内特有の緊迫感に包まれたなかで、何ともいえない色っぽさを醸し出している。特にヒップから太ももにかけての張りのあるラインは見事なもので、このお尻を見ながら股間を熱くしている同級生は何人か居るかもしれないと思うほどである。
 超ミニスカート制服姿は直ぐにパンチラが可能な服装である。パンツが丸見えだったら誰も見なくなる。均整のとれたスタイルの女子高生が超ミニスカート制服を着ることには、女性受けするファッションを意識していることのほかに、スクールカースト上位に踏みとどまるため・活発で気の強さをPRするためと言われている。その一方で、制服姿の超ミニスカートからムチムチの太ももを丸出しにして、奥にある部分が見えそうで見えないのがパンチラの美学。そう思う出来事がある日突然に訪れた。


★┓ ある日
┗╋……★:*:☆精神的苦痛を与えられたり羞恥心や屈辱感を誘導されたりする状況に立たされることで得られる性的興奮☆:*:★

 ある日、校内で超ミニスカート制服姿の彼女と出くわした。姿勢の良い上半身を保ちつつ、スカートの下で脚を開閉しながら階段を上るムチムチの太ももを見続けるだけでも鼓動が高鳴り勃起を禁じえなかったが、スカートのなかがみえて、ときどき白無地の薄地の下着で隠された大陰唇の膨らみを見え隠れさせる下半身の様子に、勃起が一回りも二回りも大きくなった。階段を上る彼女の脚は、奥行きを強調するように伸びていて、制服姿の超ミニスカートのなかにある彼女のヴァギナを想起させるものに感じられた。この日以後、何度か彼女の超ミニスカート制服の可愛らしい姿と、そのスカートのなかをみることができて満足に浸れる日が続いた。中途半端に隠された超ミニスカートのなかは性的アピールが強烈であるのに、校内で大勢の監視の目が存在するなかで彼女が友達と一緒に行動するシチュエーションは暗黙のうちに、彼女への性的な陵辱を禁止し拒絶している。挑発的な超ミニスカート姿を見ても触れることは到底無理だったし、挑発しているようにみえる彼女も、実際に触れられるのはイヤにちがいなかった。校内が作り出すこのような独特のダブルバインドと緊迫感が、彼女の超ミニスカート制服姿と、そのなかにある性的な魅力をさらに引き立てているようにみえた。
 その日の週末の就寝直前に、いつもの彼女の延長線上のことを想像して、興奮に浸っていた。制服姿の現役女子高生の彼女は、実際に校内で超ミニスカートのなかを見られてもいいと思っているのか。見え方まで意識しているとすれば、彼女は、下着しか穿いていないスカートのなかをさらすことに、どのような感情をもっているのか。同性ですらも階段を上る時ミニスカートを押さえて歩かないことにパンチラしないかどうかハラハラするほど、ミニスカートのなかは、エロティシズムなムードを女子高生の身体から引き出す機能を有し、性的アピールが強烈である。そのことまで気付いて見せているならば、スカートのなかは性的ニュアンスをもつものとして、しかも校内で、鞄や手で押さえて隠すことをせずに見せている。校内で男子高生は高潔さをもつ若者であることが求められているがゆえに、勃起してはならないし、常に萎えていなければならない。触ればセクハラで訴える対象を目の前で見せておきながら、触ることも勃起することも許す気はないのに、制服姿の超ミニスカートを止める気配は無い。2人きりの部屋で主役級の女子高生が、目を見張らせるために胸のラインが丸解かりのピチピチの制服姿のプロポーションを「どう?」という表情で見せ付ける。さらに、下着で隠された超ミニスカートのなかの女の子の部分を目の前に魅せれば、逆らいがたい欲情が意識下でうごめき、男子高生の下半身は膨らむのが自然だ。これが性欲の素直な発露でなくて、なんだというのか。まして、その恋する相手を目の前にして、しかも彼女も身体を触れ合わせんばかりに一緒にいたら、勃起するのが自然の成り行きである。こんな挑発をしても公の場では欲望のままに行動することはおろか、性的な意味を暗示するような言動だけでも、いつ訴えられてもおかしくない。このような彼女が、恥ずかしがらずに着ている超ミニスカート制服姿に勃起することに罪悪感をもたずに、たとえばスカートのなかをしっかりと見せつけながら階段を上るなどして男性の生理現象が引き起こされる状況を意図的に作り出し、意図通りに生理現象に反映されるレベルまで性的に興奮させておきながら社会的に死にたくなければ生理現象の抑圧を強いるように仕向けさせる行為は、性的アピールは女性のほうが強力で主導権をもっていること(女性上位)を突き付けながら去勢させるいじめの一種である。であるにもよらず、生パンだけなのを知られても恥ずかしがって押さえて隠すことをせずに、見るなら好きなだけしっかり見ればと言わんばかりに、正しい姿勢で堂々と歩いている。スカートのなかを観て勃起しても去勢させながら堂々と超ミニスカート制服姿とそのなかを見せ付けるように歩く格好良さが、かえって性的魅力を引き立てている。


★┓後日
┗╋……★:*:☆性的興奮を受難することで得られる性的快感☆:*:★

 後日、巷で大勢の通行人でごった返している大通りを歩いている時に、彼氏と思われる男子高生と手をつないで歩いている、超ミニスカート制服姿の均整のとれたスタイルの女子高生を見かけた。
学校における恋愛する主体としての女子高生というキャラクターデザインは,単に恋愛ドラマや恋愛小説などに登場するような美少女というだけではなく,制服に外見上の特殊な修飾が施されており、その超ミニスカート制服姿はエロスと密接不可分である。本来、女子高生のエロスは普通のセックスによって恋人である男子高生との間で循環されるはずである。実際は互いに18歳未満の現役高校生同士の性的な刺戟が禁じられている関係であることから、2人が身体上の性的結合に至ることはない。もちろん、2人の精神的な結合は、手をつないで歩くことによって表現されてはいる。だが、休日などに街中でカップルとして手をつないで一緒に歩く行為が形を変えたセックスの一種であることを認識しない。手をつないで歩く女子高生の脚が制服姿の超ミニスカートから丸出しになることで、(女性器の外延としてのニュアンスをもち又は女性器の一部になることから)女子高生の下半身は性的な欲望を刺戟する作用を生みだしている。超ミニスカート制服姿の状況は,全裸とは異なり,スカートと下着をおろして性器の結合さえ実現すれば成立する「生理的な欲求を消化するための性交」を連想させ,人目を盗んでせわしなくコソコソと行う不純な行為をもイメージさせる。つまり,恋愛関係にある男子高生と女子高生が街中で手をつないで一緒に歩くという行為は、ロマンティックな「みせかけ」をもちながら、身体の内側には肉欲という「躰の本音」が狂おしくたぎっているという恋愛の二重構造を象徴的に現出させている。巷で上半身と均整の取れた連係を保ちつつミニスカートの下で脚を開閉しながら歩き、ときには股間を見え隠れさせる下半身の様子は、第三者に向かって性的シグナルを発しており、本来ならばペニスが挿入され、それとの相互運動によらなければ成立しなかった性的結合のイメージを想起させる。その象徴は第三者のなかでさまざまなニュアンスを想起させ、それぞれに恋愛行為のイメージを形成させる。この裏と表の対比が,極端に理想化された男子高生と女子高生というロイヤルカップルの設定をますます歪にしている。手をつないで歩いている男子高生との間に生じている自覚できない2人のエロスのエネルギーは、カップルとして手をつないで歩くことを経由して、恋愛が本来もっている歪さを鮮やかに具象化させながら、第三者に知覚される。男子高生と手をつないで歩くときの超ミニスカート制服姿の女子高生の身体の動きと表情などが織り成すイメージは、エロティシズムのエネルギーの裏打ちによって、より強烈となり、男子高生との精神的な結合を第三者が感じ取るための拠り所にもなる。 見方を換えれば、第三者が恋愛行為・性愛行為を心のなかに描きやすいシチュエーションとも言える。
 真剣な交際関係にあり、純粋な恋愛がしたいという精神の欲求をもちながらも、性的な欲求に基づいた行動と理想的恋愛への欲求を満たそうとする行動が同時並行するなかで、理想的恋愛という概念がはらんでいる、性的交合(実質的な生理的快感を伴う領域へ踏み出して男女の交わりの表現が成立すること)をお互いにリアルタイムに強く意識しながら性的欲求を満たし合おうとするとき、認め合った二人の間だけのパンチラ行為が成立する可能性が生じる。真剣な交際関係にある男子高生からの性的凌辱の禁止を前提として校内でパンチラの為手になることを受容するという定められたシークェンスに沿って女子高生が積極的に「魅せる」以上は、その表現はあらかじめデザインされる必要がある。校内のパンチラが2人だけのものであるには、恋愛関係という環境設定を必須条件とし、生理現象を抑圧して制御することに努めようとする男子高生の性的興奮を(オスの求愛行動をメスが受け容れるのと同様に)パンチラの為手である女子高生が受け容れるという相互協力が前提となる。
 校内で階段を上り、性的アピールは女性のほうが強力で主導権をもっていること(女性上位)を暗に示しながら、中途半端な形で制服姿のミニスカートのなかに下着だけで隠されている性的象徴(女性器)を、男子高生に魅せている。この行為の中核には、18歳未満の現役高校生同士は異性との性的な刺戟が禁じられている関係において、性的シグナルを発して性的に刺戟(誘惑)して、萎えていなければいけない環境で(意思とは無関係に強制的にパンチラの受け手としての男子高生の)生理現象を晒しものにするために、積極的に男子高生の性的興奮を引き出そうとすることに躍起になっている本能的衝動が抑圧されている。ほとんど下半身だけ裸になっているような印象で、(スカートのなかが見えることを諦めているというよりはスカートのなかに生じた性的象徴を曝すことに強い快感を覚えつつ)性的欲望を刺激するように穿いている下着で女の股間の輪郭を生々しく露出することで、生理的快感を得ることはないが、異性からは射精の対象として意識され同性からは異性から性的に意識される対象を曝すことに男女双方から欲望の対象として意識される社会的欲望が満たされ、精神的快感を得ている。
 その一方で、制服ミニスカートのなかで下着で輪郭が強調された性的シンボルを活発な下半身の運動によって呈示してアピールすることに対して、パンチラの受け手としての男子高生は、パンティーだけで隠されて輪郭の露わになった性的象徴に性的な刺戟を受けて、性的興奮を誘い込もうと躍起になっている女子高生の意図通りに強制的に性的興奮が引き出されて、(女子高生の性的興奮が目立つかたちでは表れないこととは対照的に、生理現象に反映された結果として)男の子の大事なところの輪郭が露わになってきたとしても、生理現象が抑圧され生理的快感をともなう行為や結合への意欲が禁止されている環境で意識的に肉体を制御することで、女子高生を性的に凌辱することへの本能的衝動が(かろうじて)抑圧されている。
 校内という場そのものがパンチラの受け手としての男子高生に精神的緊張と身体制御に関する努力を強いる空間であるので、生理的快感を削ぎ落とされてオーガズムの達成は不可能だが、生理的快感を補う要素として機能するのが、恋愛関係という環境設定と、それを反映した女子高生の超ミニスカート制服である。男子高生の心象に形成されているペニスとヴァギナ、そしてその向こう側のパートナーとしての女子高生の心象に形成されているヴァギナとペニスとが幻想的に結合することで、生理的快感の代わりに、勃起した男性器を萎えさせられ精液を垂れ流しにしながらも、精神的快感を得る。婚姻関係をもたない男女のそれぞれの心象のなかで、たとえ擬似的にではあっても、男女の結合が形成され愛情表現が行われる。行為そのものの本質が変化するわけではない。2人に生じているそれぞれの本能的衝動が抑圧されることで成立している恋愛行為は、日常空間における状況以上の恋愛感情と性的欲望が、パンチラの為手としての女子高生本人の内側に生じる可能性はある。校内でパンチラが成立する恋愛空間においてこそ男子高生の意識下に蠢く情動が刺激され、強い性的興奮へと導かれるならば、パンチラ行為による愛情表現は通常の恋愛さえも超越したものとして機能するかもしれない。
 この場合において、スカートのなかを魅せている現役女子高生の意識を含め、超ミニスカート制服姿で立ち振る舞う行為そのものが、通常の恋愛の概念から外れて本来の性的結合に代替された、虚構の恋愛行為として成立している。
 校内で超ミニスカート制服を着こなそうとする女子高生が指向するものは、虚構の恋愛のためにデザインされた擬似的恋愛行為であり、卒業するまでの期間に限定されても、そこには恋愛において不可欠の条件である「相互の絶対視」は成立している。学校生活の現実空間の視界内での行為においても、認め合う2人だけのあいだで行われるパンチラ行為においても、お互いにかけがえのない存在として相手を認識している。ふたりの内面には恋愛当事者としての濃厚なリアリティが成立している可能性は大いにある。


★┓後日
┗╋……★:*:☆性的快感の至極は現役女子高生のリアルパンチラが出発点☆:*:★

 週が変わって、校内で昼の時間にトイレの前に差しかかったときに、先日の同じ彼女がトイレに入って行くのを見かけた。単なるトイレなのにそれをするのが彼女であることが特別なものだった。スパッツを穿かずに下着しか穿いていないことがわかるほどのミニスカート姿の似合うあの彼女がトイレで所用を済ませるために、先日に階段で見えたあの下着をあのミニスカートからおろす。現実の彼女を間近にみながらあのミニスカートから下着をおろす動作を鮮明に想像するだけで興奮した。トイレの前で彼女を待つ友達らがいたが、2~3分してから彼女が出てきて、待っていた友達らと一緒にどこかへ行くようだった。
帰宅してシャワーを浴びて全身をきれいにしてから、校内で彼女がトイレを済ませて出てくるときのことを鮮明に思い出して、興奮に浸っていた。彼女がトイレに入ってドアを開けて個室に入る様子。個室に入って出てくるまでの、決して他人に見られることのないしばしの間の様子。そして、個室から出てきて石鹸で爪先まで丁寧に綺麗に洗浄して、友達らと去っていく様子。この一連の様子で最も興奮するのは、個室に入って出てくるまでの、外からは隠されて見えることのない、しゃがんでいる姿である。その姿でさえも、他の誰かではなく彼女でなければならない厳選された特別なものを感じていた。
 ある日、誰も居ない放課後に、彼女が先日に使用したトイレの個室に入ってみた。人生で初めて用もないのに女子トイレに入り背徳感を覚える一方で、今までに感じたことのないほど興奮した。個室に入り、和式であることと消音機が設置されていたことがわかった。ドアに鍵を掛けて、トイレがしたくなったわけではないが何となくズボンを膝までおろして下半身丸裸になって、この和式のトイレにまたいで使用するときの格好をしてみた。ここで先日あの時間に、彼女がこの和式を使用していた。この和式にまたいで下着を膝までおろしてしゃがんでいた。自分の男性器の位置に彼女のヴァギナが同じ方向を向いて丸出しになっていた。そう思うことが性的興奮の起爆剤になった。間接的に彼女とセックスを遂げたかのような気分になり、その場で射精しないように軽くイク程度にした。平常心に戻ったところで校内を出て帰路を急いだ。
 帰宅してから、彼女の超ミニスカート制服姿と、卑しくも性の対象としての彼女のヴァギナを思い続けていた。和式で剃毛後のしゃがんで丸出しになる彼女のヴァギナはどのように見えるのか。教室などの椅子に座っているときはピッタリと閉じられている割れ目が左右に広げられて、膣の入り口が晒し出されるようにパックリと開いた感じになるのだろうか。脳内で想像する性としてのヴァギナには、勃起と射精を容易に促す卑猥なイメージしか想起できなかった。
 とびきりの身体に悩殺されながらの太腿などヴァギナに近い部分は無自覚のうちに、女の子の膣のなかにペニスを挿入する期待感を高めさせられる。校内のパンチラで下着で隠された女の子の膨らみの部分を目の前にするだけで、触ることも許されず、挿入する直前で誘惑されている。女子高生の誘導によって強制的にそのままペニスに欲望を反映させられて、オトコの理性が吹き飛んでしまっている状況を暗に自覚させられると同時に、男の面子が無視されるという羞恥を与えられる。ガラスのように脆い心を弄ぶように性的羞恥心で追い詰められた顔を観察することに楽しみながら、そのまま挑発的な笑みを浮かべてしっかりと視線を合わせている。徹底的に心をへし折るまで悔しがらせるのも、パンチラの為手である女子高生の手中にある。男によってはパンチラ挑発にペニスへの刺激の欲求が高まって抑えきれなくなった言動で訴えられて退学させられるなど、ホントに立ち直れなくなる場合がある。そのようなシチュエーションが与える影響は非常に大きい。ましてや2人きりの部屋で、超ミニスカート制服姿を見られるのが快感な女子高生の彼女に片膝を立てて超ミニスカートのなかを見せ付けられたときなどは、「もう我慢できない!」とばかりにオチンチンがみるみる膨らんできて快感の虜になりながらも表情はくやしさがにじんでいる。それでもスカートのなかのヴァギナの周辺に完全な勃起まで追い詰められて、「ほ~ら、(オチンチン)もう辛抱できないでしょう?」と負けをはっきりと予言されつつ、嘲り混じりの微笑を浮かべながら真正面から見据えられる。喘ぎ声をきかなくてもいつでも昇天させられてしまう。理性が吹っ飛び、射精欲が頭の中を完全に支配した瞬間だ。それでも勝ち誇った表情でペニスを急かすように下着で隠された女の子の膨らみの部分を見せ付けられることで好きなだけ心も身体も狂わされて、手早くイカされなくても痙攣しながらドバッドバッと精子を出して昇天してしまった。そのときの記憶に浸って勃起したアレから精液を垂れ流しにしながら、その晩はいつもの想像力の乏しい自慰では感じることのない興奮と満足を味わい尽くしながら快眠することができた。


★┓おわりに
┗╋……

 在学当時、彼女だけの超ミニスカート制服姿を楽しみにしていた。思えば彼女も、超ミニスカート制服姿に自信のある子で、実は大胆でセクシーなシルエットをみてもらいたかったから、当時真冬でもわざわざ着ていた。いつの時代になっても自信のある女子のごく一部には、体操服がスパッツになった今も、自意識過剰と思われることを気にせずに、可愛らしさをみてもらいたいという一心で、真冬でも頑張って超ミニスカート制服姿を披露している子がいるのかもしれない。

 ここで、脳内妄想終了。


★:*:☆・∴・∴・あとがき・∴・∴・☆:*:★

 トイレで所用を済ませた後のパンティの裏地は、明らかに不浄である。不浄であるとは、取りも直さず、バイキンだらけという意味である。失礼ながら、その不浄の元となる臭いの分子は、パンティを下すときにフワッと周辺の空気に広がり、裏地にとどまらず、用が終わった後に、僅かに臭いが判る程度に彼女の股間周辺や太ももの内側に付着していると思われる。ゆえにミニスカートのなかは不浄である。気持ち悪さと吐き気が先立ち、不快になる。リアルタイムで彼女のミニスカートのなかをみることは思いのほかハードルの高い行為である。
 超ミニスカート制服姿は、痴漢や盗撮の確率が高くなり、警察沙汰で学校の評判が悪くなる可能性が高くなるから、学校からも私服鉄道女性警察官からも執拗以上に注意を受ける。それでも中丸見えで対策しない子は、公然わいせつとかコスプレなどとバッサリ切り捨てられて、痴漢や盗撮などの被害にあっても同情出来ないと見解を示す人たちも存在する。
 なお、高校生同士の性交渉は条例違反になるかどうかについて、交際相手との性的行為を理由に高校を退学させられたことが妥当な処分かどうかが争われるケースもあることから、弁護士ドットコムの法律相談コーナーに寄せられた質問と回答ばかりがすべてでないことに留意されたい。むろん成人は、青少年保護育成条例に則した言動を採りたい。
 このほか、男性が女性トイレで用を済ませることなど、イベント会場の男性トイレが満室で直ぐにトイレに行かないと屎尿をもらしてしまいそうな「緊急事態」でもない限り、現実にはおよそ思いつかない。「緊急事態」を除いて男性が女性トイレに入ることは、建造物侵入罪で前科が付く。事実、逮捕される事件が年に数件起きている。(投稿日:2016年6月26日 日曜 午前0時40分)

年上のセフレとの思い出・・・

僕は25歳 鉄工業機材会社の営業や運搬の仕事をしています                       従業員は 15人位の余り 大きく無い会社ですが仕事は楽しく 社員同士の交流も盛んでした                                                                   特に中がいいのは 事務の山下和美23歳 浜口啓子33歳 それに同僚の近藤安雄26歳です   山下さんと近藤君は 恋人同士です 僕にも和子と云う 彼女がいましたが 浜口さんを含めて    5人は 夏は海 秋は山と 青春を満喫する日々でした  浜口さんには 男がいないのは皆     分かつています 性格は明るくて体も豊満ですが美人ではありませんでした                                                                               そうしたある日 僕は配送中に事故に合い 入院し1ヶ月して復職しました  会社に行くと皆が    「 気を付けてね 」 と 声をかけて呉れ ロッカーで着替え様と開くと 紙の包が中を開くと      交通祈願のお守りとメモがあり 「 これからは気を付けてネ 啓子 」 浜口さんだつた・・・・                                                                     週末 僕の全快祝いと 3人が食事に招待してくれ 2次会で酒を飲み 少し酔つた僕は帰りの    タクシーの後部座席で 浜口さんは膝枕をしてくれ 頭を撫ぜられていました・・・・            酔つた勢いで僕は大胆になり お尻を撫ぜました 拒絶はありません そして右手をスカートの中へ 滑り込ませ 反応を覗いましたがまつたく 抵抗ありません・・もう ヤルしかないと思いました・・・・                                                                 タクシーをホテルの前に止めさせて私達は足早に部屋に入り 云いました                 「 浜口さん いいの・・? 」                                             「 ずっと 待っていたのよ でも和ちゃんがいるし 私おばさんだし 諦めていたの広田君のこと・・」  ちなみに僕は広田忠雄といいます                                                                   もう 言葉はいらない・・・苛めて逝かせてやろう・・・・ そう 決め陰部を触り 云いました       「 啓子 ここ なんて いうの? 」                                        「 イヤン・・・ そんなこと 恥ずかしくて云えないし・・・・」  じや 止めるよ そう 云うと       「 オ オ オマンコ・・・・」   顔をかくし 呟く 三十路の熟牝だつた 足を開きクンニをすると   「 クウー・・・・気持ちいい・・・逝くうう・・・・」  叫び捲くる啓子に僕はタップリ 濃い精子を流しこみました  関係は一年ぐらいで 別れ 僕は和子と結婚し 10年の時が過ぎました                                                                        今 小学校の息子の運動会で走つています   コーナーを曲がる時でした 群衆の中から     「 広田クン・・・・がんばれえ・・・」   聞こえてきたのは浜口さんの声でした すぐ分かりました  その声を聞いた瞬間に僕は 転倒してしまいビリで ゴールしたのでした                                                                             淡く 遠い 昔の思い出でした・・・・・・・・・・・・

日本史の女教師に中出しレイプ。強制的に妊娠させた。

俺の過去で今はとても反省している一番嫌な思い出だ。高校時代のこと。今から15年前の話だ。
俺の高校は進学校として県内でも有名な学校だった。今も変わらないようだ。
俺も筑波大学目指してた。憧れの日本史の教師の○○先生が筑波大卒だったからなんだが。
俺が高3になる直前のことだ。
○○先生の日本史の授業を楽しみにしてた。事件起こすまでは俺はいたってふつうの真面目な生徒だったんだ。
○○先生はモデル&女優の奈々緒に似てる美人だった。スタイルも奈々緒ほどではないが良かった。性格はまるで観音様。慈悲深くて優しかった。当時先生は24歳で教師2年目。まだまだ慣れ切っていない感じがあった。
○○先生・・・面倒なんで奈々緒先生って仮名で書く。本名はさすがに出せない。
奈々緒先生に高2の冬に、一度にコクった。本当に好きだった。悩みに悩んだよ。
「奈々緒先生、あのさ僕は先生が好きだ!先生が来た時から好きです!!俺と付き合ってください。」
7歳離れてるし、先生から見れば生徒にコクられても可愛い程度にしか見てなかった。
軽くあしらわれた。当たり前って思ったが、好きな気持ちは変わらなかった。
卒業したら、もう一度先生に交際申し込む!って決めてた。
先生の授業が楽しかった。だから日本史の成績はいつも5!常に満点近い点数だったしね。
ところが、ある噂が出た。奈々緒先生が男子生徒と交際してるって噂。
最初は信じてなかった。でも、事実を俺は知ってしまった。
俺のクラスの奴だった。当人から聞いたから。俺の大親友だった男でさ。
「マーボー、俺さ奈々緒先生と付き合ってるんだ。苦しいからお前に相談に乗ってもらいたい。」
俺は驚愕だった。
「付き合ってるって・・・まじなのか?」
「ああ。」
「先生とやったのか?」
黙って頷いた。
「いつからだよ・・・」
「2か月ぐらい前から・・・」
「ほんとのこと言えよ!おまえ、先生を襲ったんだろ!!」思わず奴の胸ぐら掴んでた。
「ち!違う!!俺、そんな人間じゃない!!先生が・・・先生が誘ってきた。」
「!!!!」(俺コクったのに!!そん時言ったよな!!先生と生徒は交際できないって!!なのに・・・なんなんだよ!!先生が生徒誘惑って!!)
「奈々緒先生がさ、俺が下校するときに車に乗っけてくれたんだ。俺、まずいんじゃないの?って思ったけど。で、夕食食べようって○○市まで言って、ファミレスで食ったんだ。
そのあと家まで送ってあげるね?って言われて。でも違った。ラブホに先生は俺を連れてったんだ。それが最初だった。」
もう奴の告白話が耳に入らなかった・・・。愛情が一転、憎しみになってしまった。裏切られたって気持ちだ。
奴の話では、10数回先生とやったということだった。奴は奴なりに後半は悩んで苦しんだそうだ。絶対にばれる!ばれたら退学処分!奴は京大目指してた。
でも奴自身はまずいと思いながらも断れなかったって言ってた。まあ、こいつの性格じゃしょうがないとは思ったよ。

翌日の日本史の授業は、奈々緒先生の顔を見るのも声を聞くのも嫌になってた。
清楚なフリすんじゃねえよ!!って思ったし。徐々に復讐心みたいなのもでてきてしまった。俺は辱しめられた。心から心こめてコクったのに・・・。めっちゃくちゃ恥ずかしかった。俺にとって先生が女神みたいに崇高な存在だったんだよ。あんたは裏切ったんだ!!
で、事件は1週間後に起きた。いや、俺が起こした。
俺は偽物の手紙をこっそり奈々緒先生に渡した。
「先生。あのさ○○から手紙あづかった。先生に渡してくれって。先生・・もしかして、奴と付き合ってるのかなぁ~?」(わざとぶりっ子した)
「ばかねえ。先生と生徒があるわけないでしょ?あなたの時もちゃんと断ったでしょ?覚えてる?何の手紙かしらね?まあ、生徒からもらうのはこれが初めてじゃないから。わかったわ、わざわざありがとう。」
一瞬、先生の口元が緩んでかすかに微笑んだ。俺は見逃さなかった。
(先生、あんたさ、まじだったんだな。先生が生徒をホテル連れ込んでいいのかよ!やつを苦しませるようなことして許されるのかよ!俺になんて言った?俺が必死にコクったとき。奴や俺の気持ちがわかるか?後でな、楽しみにしてな!)
俺は先生の一瞬の態度で完全に決心した。手紙渡すまでは先生の態度しだいで許そう。俺が黙っていればいいって思ってもいた。
放課後。時間になった。もう真っ暗。生徒なんか全員いないし、先生もほとんどいない。
俺は吹奏楽部専用の部屋で奈々緒先生を待った。
この部屋は騒音で近隣の住宅に迷惑がかからないように校舎から少し離れた場所に立てられた平屋の建物で2重サッシ、壁は完全防音だった。絶対に中の音は漏れない。
しかも体育館の裏手なので校舎からは死角になってて電気ついてもわからない。
人が入ってきた。
「△△くーん。私よぉ・・・待った?ごめんね?さあ、もう誰いないから。先生といつものように楽しもうね?」
「先生・・・やっぱり本当だったんだ。」
「え!だ、誰!!」
「俺だよ!!」部屋の電気つけた。
「!!!」先生のびっくりした顔・・・こんな顔初めて見た。
「先生・・・俺に言ったよな?先生が生徒と付き合えるわけないって。」
先生は沈黙のままだった。
しばらくして「ご、ごめんなさい。ゆ、許して。だ、誰にも言わないで。」
「俺を裏切った。奴を苦しめた・・・俺の親友だよ?知ってるよな?」
コックリ頷いた。
「な、なんでなんだよ!!」
「ご、ごめんなさい。でも、真岡君(仮名)には関係ないことよね・・・・」ぼそっとつぶやいた。
俺、この一言で完全に切れた。切れたというか許せなくなった。
先生の腕をつかむと床に倒した。
先生の上に跨って座って、ブラウスの上からおっぱいを揉んだ。両手を足で押さえた。
「な!何するの!」
俺は無言で水色のブラウスのボタンを外して、ピンクのしゃれたブラだった。フロントホックだったからむしる感じでホックを外しておっぱいを出した。
「!!!」先生は声が出せずにひきつった顔で俺を見た。
おっぱいを揉みまくった。スカートをたくしあげた。
「や、やめて・・・お願い!お願いよぉ!許して!許して!」
「だめだね・・・。」
ピンクのパンティだった。
ふーん、ここに奴のを何度も入れたんだ・・・気持ち良かったのかよ!え?先生!!
パンティの上から股間を揉んだ。
「やめて!やめてぇ!真岡君!お願い!先生が悪かったわ・・・許して許して」
泣き出した。
俺は制服のズボンのベルトを外してチャックも降ろした。
「ヒッ!ま!真岡君!」
「先生・・・生徒を裏切ったらどうなるかわかるか?」
先生はブルブル震えながら顔を左右に振ってイヤイヤを繰り返した。
パンティをむしるように脱がした。先生のオマ○コが丸見えになった。毛深かった。右手でもう一度オマ○コを触って揉んだ・・・濡れてた。
先生・・・何、濡らしてんだって!!そんなに奴とやりたかったってか?俺が代わりにしてやる!!
指で入口探した。ズルッ!と指が入った。
「ヒー!ヒッ!」
「先生・・・濡れてる・・・なんでだ?」
ブンブン顔を左右に振り続けてた。
俺は先生の上に倒れながら、ズボンとパンツを一気に降ろしてチ○コを出した。先生の上にべったり倒れこんで、オマ○コの位置にチ○コがくるよう動いて、先生の両足を抱えた。
当時俺のはまだ剥けてなかった。半剥け状態だったんだ。この時に剥けた。
「や・・・やめて・・・お、お願い、お願い。」
「先生・・・俺、俺は本当に好きだったんだよ?先生のこと。」
必死に先生は腰を振って逃げようとしてたが、俺が乗っているから動くに動けない。
元来が大人しい先生だから、生徒に暴力ふるうなんてことできないし、自分が何をしでかしたのか充分わかってたと思う。
何度かチ○コでオマ○コを突いた。なかなか入らない!!俺童貞だったんだよ、この時は。
ヌルッ!って感触でチ○コが何かに入った感じがした。同時に俺の亀頭が丸出しになった感触があった。
「ヤァーーー!」先生が叫ぶとのけぞった。
オマ○コに入ったのがわかった。一気に腰入れてズブッっと根元まで入った。
何故かこの瞬間俺は泣いた。復讐なのに、悲しくなってしまった。
泣いている俺を先生は下から見つめてた。
「ま・・・真岡君?」
俺は泣きながら腰動かした。先生のオマ○コを必死に突き上げてた。
「や・・・やめて・・・やめて・・嫌ッ・・真岡君、許して。許して。」
先生も泣きながら俺を見上げてた。
「先生、先生。お、俺・・・好きだ・今もな・・で、でも、でも・・・許さねえ!!」
先生の両足を抱えなおすと、奥まで何度も突いた。
時間にしたら短い時間だったはず。
ズンズン突き上げているうちに射精したくなった。そのまま早く突き上げて最後に根本まで挿入して先生のうえでのけぞった!!射精してしまった!
その瞬間先生が叫んだ。
「やめてぇ!!子供できちゃう!!できちゃう!」
実は先生はこの時危険日だったんだ。それも一番妊娠確実な日だった。
俺は快感に酔ってた。全部出した。終わってから先生はぐったり。
俺はまだ許せなくておっぱいにかじりついて、腰振りをまた始めた。
泣きながら「やめて・・・真岡君・・先生妊娠しちゃう・・・ほんとにやめて。」
数分で勃起した。
先生が目を見開いて俺を見た。「真岡君・・ほんとに今日はできちゃう日なの・・・助けて。お願い。お願いよぉーー!」
俺は無視して腰を動かしてた。1分たってないと思う。2回目を発射した。
「いやぁぁーーー!」
再度、先生の中に出し続けて、射精が終わった。俺は息切れしながら先生の上に倒れてた。
まだチ○コはオマ○コの中奥深く刺さったままだ。
先生が全力で俺を突き飛ばしてきて、俺は床にひっくり返ってしまった。
先生は四つん這いになると必死に逃げ出した。
それ見たら余計に腹が立った。
「先生!逃げるな!」
「やめて!やめて!」
そのまま先生を捕まえて馬乗りになった。
「お願い!トイレいかせて!子供できちゃうのーーー!」
「関係ねえ!!」
俺スカートまくって先生の尻を丸出しにした。オマ○コからタラタラと垂れてくる俺の精液を見た。
まだだ!まだ許さない!!俺のチ○コがまた勃起してた。見たら亀頭が出てた!!俺の剥けた!
先生から降りるとケツに回って腰を掴んでチ○コをねじ込んだ。
「いやぁーーーー!いやーーーー!」根元まで突き入れられて先生はのけぞって叫んだ。
そして、3回目の発射。
俺もクタクタだった。先生はばったりうつぶせに倒れて号泣しだした。
まだチ○コがオマ○コに入ってた。そのまま俺は先生の腰掴んでもう一度バック体制にさせて腰を動かした。
「もう・・・もう終わりにしてぇ・・・妊娠したらどうするのよぉ!」
「先生。生徒とやるってことは妊娠してもいいってことなんじゃないのか?違うか?」
「ち!違うわよ!やめて・・・もうやめよう?・・・子供できたらどうするつもり?」
「先生・・・知るかよ!先生が悪いんだ!俺の・・・俺の子供産めー!」
「な!何言ってるの!・・・やめ・・やめ、なさい。」
俺がガンガン動いたから先生も話せなくなった。
最後の4発目!出した!また中に全部。
「ま、真岡君・・・・ひ・・・ひどい・・」また泣き出して床に倒れた。
「先生・・・。」
俺はパンツ履いてズボン履いた。
まだ先生は泣いてた。股間からは精液が垂れていた。
俺、何も言えなくなってしまった。先生のスカートを降ろして股間を隠した。
ブラとパンティを拾って、先生の傍に置いた。
「ま、真岡君・・・」先生は俺を見てた。泣きながら。
「先生・・・すまない。でも先生に裏切られた俺の気持ちわかる?」
「・・・ごめんなさい。」
そのまま俺は先生を置いて。学校から帰った。
翌日、奈々緒先生は学校に来なかった。
学校に来たのは3日後だった。
俺の顔を見ると先生はおびえた目をした。
そして、2か月後先生は学校を辞めた。
辞める前日に奈々緒先生は、俺を吹奏楽部の例の部屋に呼び出した。
辞めることを俺はまだ知らなかった。
部屋に入ったら先生がいた。
黙ってた。
俺も黙ってた。何言えばいいのかわからなかった。
一言先生が言った言葉が衝撃だった。
「真岡君の子供できたわよ・・・。気が済んだ?」
「!!」
「もうあなたの顔は見たくないの。」
そして学校を去ってった。
当時は、俺は自分が悪いとは思わなかった。思えなかったんだ。
時が立つにつれて、なんて最低最悪なことをしたのかと反省してる。
復讐なんてしなければ良かったと思ってる。
今は心底奈々緒先生に謝りたいと思っている。
会ってもどうしようもないかもしれないが。
もう、会えない。先生がどこに行ったかは誰も知らないから。

二度犯された母

部活が中止になり、いつもより早めの帰宅。
普段は開けっぱなしの玄関に鍵が…留守かぁ?と思い狭い庭の方に廻ると、和室で母が男に抱かれて居るのを目撃…

和室のガラス戸の内にある障子が半開きに成っている隙間から、母のデカイ尻が剥き出しに…男の毛深い尻が乗しかかり深々と母の中に突き立てられている。

男の激しい突きに母は絡められた尻を男の動きに合わせるように揺らしている。
「ぃい~ぃ…ダメ…ダメ~ェ。こんな事…本当はダメなのに~ぃ!あぁぁ…ぁ」
喘ぎながら母は声を上げている。

「秀子~ぉ、いくぞ…いくぞ~ぉ。アッ!出る…出すぞ~ぉ」
「ダメ~ェ、ダメ~ェ…中は困るぅ」

「アッ…アッ…私もいくぅ~」
母は男の首に両腕を巻き付け叫ぶような声を上げて絶頂に達して行く。
俺はその様子をガラス戸越しに食い入るように眺めていた。

男の腰が猛烈な勢いで母の股に叩き付けられ、男のうめき声と共に深く埋め込んだまま動きが泊まる、母の叫び似た喘ぎ声が響き男にしがみ付いたまま顔を持ち上げ激しくヨガって居る。


部活が中止になり、いつもより早めの帰宅。
普段は開けっぱなしの玄関に鍵が…留守かぁ?と思い狭い庭の方に廻ると、和室で母が男に抱かれて居るのを目撃…

和室のガラス戸の内にある障子が半開きに成っている隙間から、母のデカイ尻が剥き出しに…男の毛深い尻が乗しかかり深々と母の中に突き立てられている。

男の激しい突きに母は絡められた尻を男の動きに合わせるように揺らしている。
「ぃい~ぃ…ダメ…ダメ~ェ。こんな事…本当はダメなのに~ぃ!あぁぁ…ぁ」
喘ぎながら母は声を上げている。

「秀子~ぉ、いくぞ…いくぞ~ぉ。アッ!出る…出すぞ~ぉ」
「ダメ~ェ、ダメ~ェ…中は困るぅ」

「アッ…アッ…私もいくぅ~」
母は男の首に両腕を巻き付け叫ぶような声を上げて絶頂に達して行く。
俺はその様子をガラス戸越しに食い入るように眺めていた。

男の腰が猛烈な勢いで母の股に叩き付けられ、男のうめき声と共に深く埋め込んだまま動きが泊まる、母の叫び似た喘ぎ声が響き男にしがみ付いたまま顔を持ち上げ激しくヨガって居る。


「ああぁ~ぁ!」
母は男の放射を声を上げ受け止めている…男がしがみ付く母を抱きかかえるように上体を浮き上がらせる、男の肩口に顔を埋めた母がこちらの方に視線を移す。
瞬間…俺と母の視線が合う…母の瞼が大きく見開き…一瞬で恐怖の表情に変わって行く。
俺は無言で、そこから立ち去る…
母はどんな言い訳を俺に言うのだろう。

俺と目があった母の様子に気付かなかったのだろう…男が帰ったのは一時間ぐらい後にだった。

家の近くに停めてあった車が走り去るのを確認して俺は家に戻る。
母は怯えた表情で黙ったまま食卓の椅子に座っている…沈黙が続き重い気配が漂う中…「ごめんなさい…」消え入るような声で言う。

「いつからなの?」
俺はなるべく平静を装おった声で聞く。
「今日が初めて…本当に、ごめんなさい」
話を聞き続けると相手の男は、以前に家のリフォームに来ていた工事の職人だった。
10日間ぐらい仕事に来ている間に話が合い携帯のアドレスを交換してメールを続けていたらしい。

三ヶ月ぐらいして男は近くに仕事に来たとの事で家に立ち寄り、色々と話をしている内にセックスの話になり迫られたとの事で、拒んだけど男に押し切られ…許してしまったとの事。

蚊の泣くような小声で話す母、それを聞きながら俺は股間を硬く膨らませてしまっていた。
かと言って自分の母を犯す気にはなれず…それでも母が男に抱かれ悩ましく身悶える姿が脳裏から離れず、
「もう一度、あの男に抱かれてみたいかな?」
と、唐突に聞く。

「…!…。…」
無言の母。
「母さんが抱かれてるのを、もう一度見て見たい…」
「ダメ…お願いだから、もう言わないで許して、お願い」
母は泣き声で言う。
そんなやり取りが続いた結果…親父には口が裂けても話さないとの約束で、母は男にメールを送った…。

約束をした日がやって来た、その間…母の心境は穏やかでは無かっただろう…俺に見られながら男に抱かれる、亭主である親父に対する背信行為…再び男がやって来る数日間は、めっきりと母の口数も減り…とうとう、その日を迎える。

俺は生まれて初めて嘘をついて学校を休んだ。
予め母にはリビングで男に抱かれる事を約束させ、俺はリビングの脇に有る階段から行為を見る事にした。

幸か不幸か…階段とリビングの壁には上部にデザインだろうか! 僅かな隙間があり、そこからリビング全体が見渡せる。

昼前に男が来た、母の後に続くように男がリビングに入ると、いきなり母を抱きしめキスをしようとする…

「始まった」
俺の目は二人に釘づけになる。母は男の唇から逃げるように顔を左右に逃がす…
母の身体は男に抱きしめられると俺の視線から消えるくらい小柄で、ついに唇を奪われたのか母の動きが止まる。

唇を塞ぎながら男の手はスカートを託し上げ始める。
「お願い…ちょっと待って…お願い…イャ~ァ」
スカートに伸びた男の手を押さえながら言う。

「奥さんも、その気なんだろう…」
母の手を無視するように男の手はスカート捲り上げて行く、母にしては精一杯に頑張った下着なんだろう…濃い青地に刺繍の入ったのを身につけていた。

「お願い…シャワーだけ浴びさせて」
母が哀願するように言う。
「俺も一緒に、良いだろ…奥さん」
母は軽く頷き男に肩を抱かれるように浴室に向かう…あちゃ~! 俺の予想外の事が起きてしまった…

後を追うか迷ったが浴室の中までを覗くのは不可能と思い二人が戻るのを、ここで待つ事にした。

母が男と浴室に消えてから、どれくらい待ったのだろう!20分…いや30分近く待っただろうか…浴室の戸が開く音と共に二人がリビングに戻って来た。

二人共、全裸である…浴室で男に、たっぷりと愛撫を受けたのだろうか? 
男は自信有げに、
「ほら…奥さん、ここでも舐めて」

俺の方からは後ろ姿になり男の物が見えない…
母にカーペットの上に膝ま付くと肉棒に手を添え、顔を近付けて行く。
男の肉棒を口に含む前に…俺の方に視線を瞬間的に向け、直ぐに目前の肉棒に視線を戻し顔を埋めて行く。

「奥さん、気持ち良いよ…後で奥さんのも、たっぷりと舐めてあげるから」
男は立ったまま母が顔を埋めている姿を眺め腰を突きだしている。

男の股間に顔を埋めている母の頭を押さえ腰を引き肉棒から顔を離し、そのまま母をカーペットの上に横たわせる。
添い寝の形になり男の手が母の下肢をまさぐりながら、キスを交わして行く。

男の指による愛撫で次第に母の下肢が悩ましく揺れ始め…声が洩れ出す。
男の顔は次第に下におりて行き、それに合わせる様に母の脚も広げられて行く。
両足を肩に担ぎながら母の股間を舐める男…母の唇から悦びの声が絶え間なく洩れ襲い来る快感から逃げるように上半身をくねらせ身悶える。

絶叫に近い声をあげ母は最初の絶頂を迎える…
男は股間から顔を上げ身体を入れ換えると母の広げられた脚の間に腰を沈ませ…
肉棒に手を添えながら母の割れ目に擦り付けて行く。

「奥さん、入れるよ…」
母の乳房が荒い呼吸で大きく揺さぶれ、肉棒を欲しがり頷いている。
「アッ!ぁ、あぁ~ぁ…」
肉棒が母を貫いて行く。

「おぉ…ぅ!やはり奥さんのはイイよ、気持ちイィ」
男は根元まで深く埋め、そこからゆっくりと腰を動かし始める。
リビングで繰り広げられる母と男の痴態を覗きながら俺の物は痛いくらいに勃起をして…二人の動きに合わせるように手を動かして居た。

「アッ!アッ…奥さん、堪らない…行くぞ、今度も奥さんの中に出すぞ~」
「あ~。ダメェ…中は許してぇ!外に…外で、お願いぃ~ヒィ~ィ 私も…ぃく~ぅ」
男は母の片足を高く持ち上げ激しく肉棒を蜜壺に叩き着けて行く。

「もぅ…もうダメ~ェ…いくぅ」
母は髪を振り乱し激しく喘ぐ。
「アッ…駄目だぁ、俺も出るぅ」
男は肉棒を一気に引き抜くと母の腹の上で、ビクンビクンと肉棒をひくつかせ射精をする。
母は激しく襲い来る余韻に肉体を震わせ声を洩らし続ける。

全裸のままカーペットに横たわった母の脇でタバコを吸う…男。
余韻が残るのか、身体全体で呼吸を続ける…母。
タバコを吸いながら後から横になった母の背中から腰にかけて撫でている。
暫くして母は上半身だけを上向きに男を見る、灰皿でタバコをもみ消すと、男は再び母に挑みかかろうとして来る。

「お願い今日は、もう無理…もうすぐ息子が帰って来るかも!」
「いつも未々、帰って来ないだろう?」
座ったままで横になっている母の上半身を抱き寄せ、
「奥さんの…感じやすくてイイ女だよ、それに、ここも具合がイイし俺のとピッタリだわ」
などと言いながら再び母の婬部を弄くり始める。

「本当にもう駄目…今日は許して…お願い。息子が…息子が…アッ!ァァァ。。」
俺の家族の生活パターンを知っている男は、母の言葉を無視するように抱き寄せた乳房を揉みながら片方の手は婬部をさ迷う…

母は抱かれている男の腕の中からすり抜ける様に身体を離し上半身を起き上がらせる。
「奥さん、もう一回イイだろう」
男は立ち上がろうとする母の腕を掴み引き戻す。
「駄目~ぇお願い今日は、もうイャ~止めてぇ」
母が手を振りほどこうと…もがく。そんな母を後から押さえ込むと、
「イイだろう、もう一回やらせろよ…奥さんも俺のが欲しいんだろう」
などと言いながら母をうつ伏せにさせ母の尻を抱え込む。

「ァア…ァ。ダメ~」
「ほら、奥さん…これが欲しいだろう!ほら、欲しいって言えよ」
男の肉棒は再び母の中に沈んで行く。

「あ~ぁ、いゃ~ぁ」
「奥さんのは最高だよ…奥さんの、ここも気持ち良さそうに俺のを飲み込んでる」
うつ伏せのまま母は男の荒々しい動きを受け止めている。

「アッ。アッ。駄目~ぇ!イャ、イャ~ァ」
「ウッ…ウッ…」
うめく様な声を上げると男は母の腰をきつく掴むとピッタリと下肢を繋げたまま動きが止まる…

男のものが母の中に放出されてるのだろう! 母はうつ伏せのまま顔を激しく左右に振り声を上げる。暫くして男は母から身体を離す。

「奥さん良かったぞ」
「……。」
「また、やろうな」
「……。」
男は母を抱きかかえるように起こすと、また浴室の方に行き俺の視界から消えて行った。

二股かけてたJKに年上彼女を寝取られた

俺は22歳♂。彼女の映子は6歳上の中学校の職員 (教師ではない、私立校独特のよく分からん役 職)、浮気相手の彩未は4歳年下の女子高生。 映子とは専門学校時代、バイトで知り合い俺から 告白して交際2年目。親にも紹介済みで婚約はしてないものの親公認の関係。

そんな彼女がいるにも関わらず、友達に紹介された彩未と浮気をしてしまった。 映子は難関私立大学出身で頭も良く眼鏡をかけた 地味な綺麗系な雰囲気(ブスというやつもいるが) なのに対し彩未は明るくて少しギャル気味の今時の高校生。ちなみに胸は映子がFカップで彩未は 貧乳だった 。

落ち着いた大人の映子に対して彩未の明るくて活発なところが新鮮だったんだよな。人目を忍んで二人で 遊びに行ったり、ない胸触らしてもらったり…。普通に喋っていても映子とは違った反応をしてくる。それが楽しかった。

映子の存在はは彩未も知ってたんだが、なぜか執拗に「写真見せて」とか「どんな人?」とか聞い てくる。普通に答えると「もっと教えて!」と笑 顔で聞いてきた。浮気相手と話してるというより男友達と話しているという感覚でセックスのことま でベラベラ喋ってしまった。でも、そこで怪しんどくべきだったんだよな。

浮気をはじめて数ヵ月。映子がおかしくなった。 「私、年上すぎない?」「もっと若い子が良かっ たら私なんかと別れてもいいよ」と言い出すよう になった。当然、俺も否定したし映子と結婚した いと言った。俺にとっても、彩未にとっても浮気 は遊びのつもりだった。

そんなこんなで嘘に嘘を重ね、誤魔化しつつやりすごしていたがバレてしまった。 彩未とのデートが映子に目撃された。 映子は怪しんで実家に帰るふりをして尾行してい たらしい。 彩未は名前、仕事、勤務先、年齢等を聞かれた。 高校生と言うと泣かれた。 その日の夜は、「彩未さんと今度二人で話す」と ラインが来て、それ以来、連絡が途絶えたから別れるんだろうなとか思ってた。

2週間後、「映子さんの家に来て」となぜか彩未 から連絡があった。 言われた通り、映子の部屋に行き、呼び鈴を鳴らすも返事がないから合鍵で入る。
「やめてぇぇぇ!いゃぁぁぁ!大雅くん(俺)で しょ!来ないで!帰って!」
「映子!?」
「来ないでぇ!」

映子の言葉を無視して部屋に入ると、ベットの上 で下着姿の彩未と映子の姿が。 彩未はショッキングピンクのガーリーなブラ ジャーにパンティー。映子はブルーな落ち着いた ブラジャーにパンティー。
「大雅くんが映子さんとのセックスすごく良いっ て言うから試してみたの。」
「お前ら、女同士だろ!」
「そうだけど、映子さん、エロいんだもん。我慢できないって。こんな、エロい体目の前にして何もしないわけいかないでしょ。私、年上の眼鏡美人大好き。。」
そう言いながら、彩未は映子の胸の谷間をつついたり、脚を愛撫したり。映子は、半泣きで俺から目を反らす。
「なんで大雅くん呼んだの…?」
「だって映子さんのエロい姿見せたくてぇ~。大雅くんのオナニーのおかずにもなるでしょ?」
「最低…!!」
「文句言うと、どうなってもいいの?映子さん」
「分かった。でも、大雅くんの前で…」
「しつこい。大雅くんに見せるのが目的なの。諦 めてよ。」
「いい加減にしろ、映子嫌がってるだろ!」「う るさい。勤務先に女子高生と浮気してたって言わ れたい?」
「…。」
「大雅くん、いいの。私、なんでもするから。大 丈夫。」
「ほらね。いい彼女持ったね。」

彩未はベットの上で膝を伸ばして座ると映子に自 分の膝の上に座れと言う 無表情のまま彩未の膝の座る映子。彩未は映子の脚と自分の脚を絡ませた。

「映子さんのおっぱい~、Fカップ~」 彩未 は嬉しそうに後ろから手をまわして映子の巨乳を 揺らしたり、手のひらに乗っけたりしておっぱい で遊び始めた。

「いつも、こんな風にしてるんでしょ?」
彩未は首筋を舐めながら、ブラジャーの中に手を入れて乳首を弄りだす。すると、なぜか映子が感じ始めた。
「ああ…。あぁぁぁん、ん、ん!」
「彼氏の前でも平気で感じる淫乱女だよ、あんた の彼女。」
「だ、らめぇ…あぁぁぁぁん!」
「駄目じゃないでしょ。この淫乱女は。」
「だめぇ、らめ…。あぁぁぁぁん!んっ」
「おもちゃ使ってみよっか。いつも、大雅くんが 使ってるやつ、借りるね。」

ブルルルルブルルルル
「あぁぁぁぁん!らめぇ、やめてぇぇぇ!」
「辞めてほしければいつものアレやって。大雅くん、 見てるから。」
「あぁぁぁぁん!大雅くんの…より気持ち良い…」
「はい、よくできました。でも、よく彼氏の前で 言えたね。」
「お前、いい加減に…!」
「私の言うこと聞かなきゃ大雅くんの淫行通報するって言ったら、こんなに大人しくなってくれた よ。健気だよねー。」

情けなかった。俺のために変態女子高生のおも ちゃにされているのかと思うと。 ただ、俺は彩未と一度もやっていない。 けど、女子高生との浮気は事実だから何も言い返 せなかった。

「大雅くんの開発のおかげでこんな敏感だもん。 感謝してるよ。」
「あ、そーだ。映子さん、ディープキス下手なんでしょ?私が教えてあげる。」
「え、い、いや!なんで、あんたみたいな子供と!」
「拒否権ないの。ね、私にキスして。」
映子は恐る恐る唇を合わせた。 一瞬、ニヤっとして舌を入れる彩未。 映子は恐怖に歪んだ顔で彩未にしがみついたま ま。彩未は胸を揉んだり、パンティーの上から女の大事なところを弄って感じさせながらキスしてた。長いディープキスだった。20分くらい。終わったら終わったで…、

「大雅くん、映子さんの生乳見たいでしょ?映子 さん、自分でブラジャー外して。」
「はい。これで、いい?」
彩未は露になった映子の胸に自分の顔を埋めてみたり胸の上にかかった映子の髪の毛を指に巻き付けて匂いだ り…。
「そっだ。大雅くんも見てるだけだとつまらない よね。映子さんのおっぱい吸ってるとこ見せてよ。」
「そんなこと…。」
「大雅くん、お願い。こんな子供におっぱい吸わ れるよりずっといい。」
「分かった…。」
渋々、左のおっぱいを吸い始めるとあろうことに 隣で右のおっぱいを吸い始めた。
「あぁぁぁぁん!あぁぁぁん!ん!」
「どう、私がおっぱい吸ってるのと同時に彼氏に おっぱい吸われるの?興奮するでしょ?」
「興奮します…」
「よくできました。じゃ、大雅くん、見学に戻っ て。映子さんはパンティー脱いで。」 「はい、脱いだよ。どうすればいい?」
「こないだ、私とやったことやるの。」
「え…。いや、でも拒否権ないんだよね…。お願 い、もう許して… 。」 「何するんだ?」 「男にはぜったいできないこと。か・い・あ・ わ・せ 」 彩未は、毛布を体に巻き付けるとパンティーを脱 いだ。パンティーの下は見せたくないらしい。
「あぁぁぁぁん!あぁぁぁぁん!ああん!」 「映子さん、変態。もっと?」
「いや、やめて!」
「もっと以外言ったら駄目。」
「もっ…と…」
「ほら、もっとしてあげる。大雅くんに可愛い喘 ぎ声聞かせてあげなさいよ。」
「あぁぁぁぁん!あぁぁぁぁん!」
「聞いた?大雅くんとのセックスより気持ち良い みたい。やっぱ、女の体は女が一番分かってる の。もし、大雅くんが別れたら映子さんは私が貰 うね。」 勝ち誇ったように言う彩未には恐ろしさしか感じ なかった。

事を終えると、彩未はいつの間にか服を着て 「バーイ」と言って出ていった。 その直後、映子は泣き出した。
「こんなことしたくないのに…。あの子が大雅く んを警察に言うって脅すから…。もう、3回目 よ!」
「ごめんな。俺のせいで…。別れようか?」
「別れたら、あの子もっと来るよ!あんな、エロ ガキ!あんなおかしい子の誘惑に負けたあんたの せいだから、あんたは責任持ってあたしと一緒に いて!浮気は懲りたでしょう!?」
「分かった。約束する。浮気もしない。」 それから、ちょくちょく彩未からlineが来る。 巨乳を強調したスーツ姿でおっぱいを揉まれる映子、彩未の制服を着て女子高生のコスプレをさせられる映子、俺の趣味でも、彼女の趣味でもないセクシー下着を着た映子。映子が学校の先生から盗んだという白衣を着る映子。変態的な写真を一方的に送りつけてく る。どれも、映子はひきつった笑顔でピースをしていたり胸や脚を強調したグラビアアイドルかAV 女優のようなポーズをとっている。言うことを聞かなければ、俺の浮気を俺の勤務先にバラすと脅すらしい。彩未は映子に屈辱的なことをして恥ずかしがる姿に興奮するらしい。
lineをブロックしたいけどしたら、 もっと恐ろしいことをすると思う。
彩未自身はバイセクシャルらしいが俺に近づいた のは最初から映子の体目的なんだと思う。映子の エロ写真で勃起してしまったこともあるが、映子をおもちゃにするのはもうやめてほしい。
映子は 今も俺を女子高生趣味の犯罪者にしないように彩未と体の関係を持っている。
レズプレイを見せられたのは一度きりで今はもう邪魔者扱い。あのときのレズプレイよりもっと激しく変態的なプレイを強要されセックスをしない時までも無言で服の上から胸を揉んだりとセクハラしてくるらしい。
最近では「映子」なんて呼び捨てで呼んで完全にお前の女かと思うような扱いをしている。映子の身体中にキスマークが残っていて正直気持ち悪い。おまけに彩未の香水の匂いまで移っている。
この行為も映子が結婚して子供ができたらやめてくれるらしいがそれも本当か怪しい。
浮気がバレて映子に怒られるならともかく、映子を取られると思わなかった。

俺も、もう浮気はしない。映子とも結婚したいと思っている。俺のためにノンケなのに変態女子高生のペットになってくれるような女だ。映子も俺との結婚を望んでくれている。早く結婚して子供を産んで解放されたいらしい。できるなら、過去に戻って浮気した自分を止めたいと思う。それができないから、今年中にプロポーズして映子を彩未から自由にしてやりたい。

南米女性との初体験(1)

小学生の頃は内向的で友達も少なく、学校から帰ると一人でゲームすることがほとんどだった。
6年の夏休みだった。その日は母親がお出かけで一人で留守番していた。当時は母子家庭だった。
夕方にコンビニに弁当を買いに行った帰り、南米系(たぶんブラジル)の女性に声をかけられた。
住んでいた団地には出稼ぎの南米系住人が増えていた。
すごくグラマーというか子供の僕には大きな女性だった。「サッカーやるの?」みたいなことを聞かれた。
首を横に振ると、にこっと笑ってた。それが最初の出会いだった。

9月の連休だった。また母親が家を空けた。その時は3日間もだ。一人っ子で心細かったが、仕方なく留守番になった。
夜遅くコンビニの行くと、夏休みに会った南米女性に会った。コンビニを出ると女性は僕のあとをつけるように
一緒に出た。そして僕に、「どうしたの?」聞かれ、留守番で一人だからと答えた。
すると「お土産の美味しいジュースがあるから」と誘われた。手渡しで貰えると思って付いて行った。
部屋は別棟の4階だった。ドアを開けると僕を中に招き入れた。躊躇する暇もなかった。

クーラーが寒いくらい効いていた。部屋の壁には、派手な衣装がたくさん掛かっていた。
いまなら水商売の女性と分かるが、当時の自分には分からなかった。
キッチンからジュースの入ったビンとグラスを持ってきてテーブルに置いた。そして一緒にお弁当食べようと言った。
仕方なく弁当を食べた。食べ終わるとジュースを飲むように言われた。すごく美味しかった。

読者モデルになりたい姉

姉がまだ小学生の頃の話だ
姉は女友達と一緒に雑誌に載ってるモデルについてあれこれ喋って
どうしたら自分達もなれるかなという話をしていた
「おっぱいとかお尻がこれぐらい大きくないと無理だよ」女友達が言う
「どうやったら大きくなるの?」「知らない」
けらけら笑いながらお互いの胸を揉んだり尻を触ったりしていた
「お尻なら先生に叩かれてたら大きくならない?」
体罰がどうだと騒がれてはいたが
まだ学校で担任から尻を引っぱたかれるくらいは定番の罰だった
「えー無理だってー」
俺は面白そうだと思い、姉に「それ誰かがテレビで言ってたよ」と言ってみた
「え、マジ?」「うそ、ほんとに?」2人が思いのほか喰いついたので
「うん、成長期にある程度叩いてもらうと将来きれいになるんだって」と適当に考えて伝えてみた
すると数日後、姉のクラスでお尻を叩かれる女子が続出
噂が想像以上に広まってしまったらしい
俺のクラスでも「お尻を叩かれるのがいいんだって」とわざと宿題を忘れる女子が増え始め
先生達の耳にも入った
それで結果どうなったかというと
今までは女子の場合、スカート越しに尻をパンパンやられるだけだったのが
教卓前で皆のほうへ尻を向けて、下着も下ろして叩かれる罰に変わった
角度によっては尻の穴までちらちら見えてしまう
当然ながら、女子の宿題忘れは数日で激減した
姉のクラスも似たような感じで丸出し尻叩きの罰になったはずなのだが
姉は「一回見せたら同じよ」とモデルのような尻になれると信じてたびたび罰を受けていたようだ
今さら真相を言ったら殴られる程度じゃ済まんかもな

特別学級の女の子に悪戯し続けたら・・・

俺は昔から友達が少なかく、一人で過ごす事が多かった。
小学校5年生に進級し、数少ない友達とも別れてクラスで完全に孤立してしまった。
始業式から数日が経ったある日、休み時間に暇で仕方なく教室で過ごしていたら、ふと特別学級の教室に数多くの遊び道具がある事を思い出し、そこで時間を潰す事にした。
行ってみるとそこには、下級生の男子2人と女の先生1人しかいなかった。
「あれ?あなたは?」
「あっはい、5年1組の○○です」
「まあ、よく遊びに来てくれたわね・・・ちょっと、いらっしゃい」
教室の奥に連れてかれ、入口から見えなかった長袖Tシャツにスカートという格好をしたおかっぱ頭の女の子を紹介された。
「この子はあなたと同じ5年生の沙羅ちゃん、この子の遊び相手になって欲しいの」
沙羅ちゃんの第一印象としては、無口で大人しそうな子だったが、彼女の身体が年の割に発達している事に気が付き妙な興奮を覚えた。
「沙羅ちゃん、この子がね、あなたと遊びたいって言ってるの。沙羅ちゃんは優しいから遊んであげられるわね」
「・・・うん、いいよ」
先生は下級生の二人の面倒に追われ、沙羅ちゃんの面倒を俺に押し付けて来たのだ。
「ごめんね、先生他の2人の相手をしなきゃならなくて」
「いいですよ、気にしないで下さい」
謝罪をした後、先生はすぐさま下級生の方へ駆け寄って行った。
「え~と沙羅ちゃん、お絵かきでもしよっか」
「うん」
沙羅ちゃんは素直な性格で、俺の提案にも即座に乗っかってくれ、教室にあった学習机を向かい合わせにし、互いに絵を描き始めた。
絵を描いてる途中、対面にいる沙羅ちゃんを見てみると、服の胸の部分が大きく膨らみ盛り上がっていた。その大きさはクラスの女子の誰よりも大きく、小学校5年生ながら推定Cカップはあったと思う。
長袖Tシャツには輪郭が綺麗に現れ、乳首が浮き出ていた。尚且つ彼女は猫背気味で襟元の部分から谷間が見え、つい勃起してしまった。
それだけでは物足りなくなり、今度は色鉛筆を落としたふりをしてスカートの中を覗き込むと、開いた股から純白のショーツが見えて、興奮をより一層引き立てた。
元の体勢に戻った後も彼女の胸元を凝視し続けた。
昼休みが終わり、教室に戻った後も沙羅ちゃんの豊満な胸が頭から離れなかった。
そんな事をずっと考えていたらいつの間にか放課後になり、気付けば特別教室に足を運んでいた。
「あれっ?あなたは昼休みに来た○○くん・・・また、遊びに来てくれてたの?」
「はい、遊びに来ました」
「よかった~?先生ね、これから会議なの。だから、また沙羅ちゃんの相手お願い出来る?」
「はい、いいですよ」
「小一時間で戻るからね」
そう言い残して先生は退室し、こうして特別教室は俺と沙羅ちゃんの2人きりになった。
「沙羅ちゃん、何して遊ぶ?」
「う~んとね、お絵かき」
「それ昼休みしたじゃん・・・」
「じゃあ、○○くん決めてよ」
「う~ん、そうだな」
そう言って沙羅ちゃんの方を見てみると、同級生の女子とは違う彼女の早熟な体付きに魅了されてしまい、この機会を利用しない手はないとばかりに悪知恵を働かせた。
「そうだ?沙羅ちゃん、ちょっとこっち来て」
教室の入り口や窓の外から資格となる位置に移動し、その場で床に座り込んだ。
「それで一つ聞くけど、沙羅ちゃんは俺と友達になりたい?」
「うん、○○くんと友達になりたい」
「じゃあさ、沙羅ちゃんのおっぱい触らせてくれない?そしたら友達になってあげる」
「うん、いいよ」
俺は沙羅ちゃんの背後に回り、両手で豊満な二つの膨らみを鷲掴みにした。食い込んだ指を押し返そうとする張りや弾力が最高に柔らかく、一瞬でアソコが勃起してしまった。
「沙羅ちゃん、大きいね?」
「うん、先生にもよく言われる」
「沙羅ちゃん、この事は絶対に誰にも言っちゃ駄目だからね?」
「うん、分かった」
沙羅ちゃんの了承を得て、俺は興奮を高めながら指を動かし続けた。
次第に服の上からでは満足出来なくなり、Tシャツの襟元から片手を侵入させてみた。
服の中に手を入れると、瑞々しく弾力のある生乳に触れ、まだ未発達な小さい乳首の硬い感触が伝わってきた。
「あんっ?」
「沙羅ちゃん、しーっ?」
「う、うん」
甲高い喘ぎ声を出した沙羅ちゃんを制止し、再び生乳を揉み始め、掌でコロコロと転がす感触があまりに気持ち良く、気が遠のいて行く様だった。
もう片方の手でスカートを捲し上げて、露わになった白くて大きいショーツが露わになり、ショーツの中に手を突っ込んだ。
生まれて初めて触る女性器はほんのりと濡れており、割れ目に沿ってなぞると突起物に当たった。それはまさしく沙羅ちゃんのクリトリスで、その淫猥な感触を指先で楽しんだ。
「あぁ・・・あぁ・・・」
そんな喘ぎ声を聞きながら至福の時間を十数分続けていたら、廊下から足音がしたので慌てて距離を取り、平然を装った。
「○○くん、ごめんねー。二度も沙羅ちゃんの相手をさせちゃって」
「いや別に、全然気にしてないですよ」
「出来ればこれからも遊びに来てね」
「はい、また来ます」
こうして先生の信用を勝ち取り、俺は毎日の様に特別教室に入り浸る様になった。
後日、先生から聞いた話では、沙羅ちゃんは母子家庭で母親と二人暮らし。家計の為にパートを幾つも掛け持ちしており、学校に沙羅ちゃんを迎えに行くのも毎日5時過ぎとの事。
そして、俺も沙羅ちゃんの母親にあった際。
「いつも沙羅と仲良くしてくれてありがとう。これからも仲良くしてちょうだいね」
親公認で沙羅ちゃんと接する事が出来る様になった。
昼休みは沙羅ちゃんのしたい遊びをし、放課後は先生の目を盗んで彼女の体を味わう日々を送っていた。
しかし、小学校を卒業し、同じ中学に通う様になってからは全く会わなくなった。
俺も卓球部に入り、沙羅ちゃんどころではなくなり、中学三年間は部活に明け暮れる日々を送っていた。
沙羅ちゃんの事は、たまに廊下ですれ違う度に成長してく乳房の様子を観察していたが、人目が気になり中々話し掛ける事が出来なかった。

そして俺と沙羅ちゃんは中学卒業後、それぞれ別々の学校に進学。

高校生になり1年半が過ぎた、高2の冬。
衣替えの季節を終え、すっかり冬の制服に移行したある日。
放課後、授業を終えて電車に乗っていたら、ふとある女子高生に目が行く。
その女子高生こそ沙羅ちゃん本人だった。数年ぶりにあった彼女の顔はいつの間にか大人の女になり、以前までは耳に掛かる程度しかなかった髪が肩まで伸び、それよりも特筆すべきは豊満だった胸が、コートの上からでも分かるぐらいに格段に大きくなっていた。
駅に着くと俺は一目散に彼女の方へ駆け寄り、話し掛けてみた。
「やあ、沙羅ちゃん、久しぶり」
「・・・ああ?○○くん」
ほんの少しの間は、中学卒業以来一度も会ってなかった俺の顔を思い出していたのだろう。
「今、帰り?」
「うん」
「この後、何か予定ある?」
「ううん、何もないよ。お母さん、今日は夜勤だから夜遅くなるし」
なんたる幸運な事か、その日はちょうど親父が出張で、お袋が里帰り、弟も修学旅行でおらず、結果俺一人という運命の再会と呼ぶに相応しい状況だった。
「ねえ、今日俺の家に来ない?」
「うん、いいよ」
人を疑いもしない性格は相変わらずで、何の躊躇いもなく応じてくれた。
それから家に着くまでの約10分、この1年半の間に何があったか色々聞いたが、俺の視線は歩く度に上下に揺れ動く大きな膨らみに行っていた。
家に着いて玄関のドアを開け、沙羅ちゃんを手招きする。彼女を家の中に入れて玄関のカギを閉めた瞬間、心の中であの豊満な体を堪能してやるという欲望が芽生えていた。
初めて来た俺の家に沙羅ちゃんはやや興奮気味で、落ち着きのない様子だった。
「沙羅ちゃん、俺の部屋は2階だよ」
「う、うん・・・」
沙羅ちゃんを先頭に階段を上らせ、スカートの中で純白のショーツがお尻の割れ目に食い込み、歩く度にムニムニと動く姿を下から覗き込んだ。
俺の部屋に入ってからも沙羅ちゃんは挙動不審で、部屋のあちこちを見ていた。そんな彼女に俺は本題を持ちかける。
「ねえ沙羅ちゃん、小学校の時、放課後に何して遊び覚えてる?」
「うん、覚えてるよ」
沙羅ちゃんの方も覚えてた。
「それでさぁ・・・あの時よりも、もっと凄い遊びしてみない」
「もっと凄い遊び?」
「うん、物凄く興奮するからやってみない?」
「うん、いいよ」
何をするか分かってはいないが、一応は承諾を得たので実行に移す。
沙羅ちゃんと共にベットに腰掛け、隣り合わせになる。
「ねえ、沙羅ちゃんてさぁ、キスってした事ある?」
「ん、ないよー」
分かり切ってはいたが、やはり沙羅ちゃんは高校生になっても誰とも付き合ってはいなかった。
「じゃあ、俺としてみない?それとも俺じゃ嫌?」
「ううん、○○くんだったらいいよ」
「じゃあ、するね。悪いけど目を閉じてくれるかな」
沙羅ちゃんはそっと目を閉じ、唇を俺に預けるかの様に突き出してきた。その唇には中学までにはなかったリップクリームの光沢があり、女としての成長が窺えた。
俺も吸い寄せられるかの如く、自然と唇を近づけた。
「んっ」
「んぅぅ」
唇同士を重ね合わせた瞬間、沙羅ちゃんの唇の柔らかさが感じられ、顔の下部分には互いが発した鼻息が掛かってきた。
俺は生まれて初めて味わうキスの感触に酔いしれながらも、会った時から気になっていた制服の下にある大きな胸に目線が行く。
気が付くと自然と巨大な二つの膨らみに手が伸びて鷲掴みにした。
当時とは比べものにならない程大きく、掌では到底納まりきらず指の間から溢れまくっていた。
「んっ?」
突然触られたことにより、驚いた沙羅ちゃんが唇を離して喘ぎ声を出す。
「沙羅ちゃん、大きいね・・・何カップ?」
「う~んとね、Iカップ」
「Iカップ?」
思わず聞き返してしまう程、その日本人離れしたサイズに衝撃を受けた。最後に触った時は恐らくEくらいだったのに、それを遥かに上回る成長を遂げていた。
「じゃあ、沙羅ちゃん?服脱がすよ?」
「う、うん・・・」
気迫に押されて頷いた沙羅ちゃんのブレザーを脱がし、胸元を飾っていたリボンを外すと、Yシャツに爆乳の形がより立体的に浮き出て物凄い迫力だった。
見惚れてるだけでは気が済まず、シャツのボタンを上から1個ずつ外していき、深い谷間が顔を覗かせた。
全てを外し終え、襟元を掴んで胸元を露出させると、花柄の刺繍をあしらった純白のブラジャーに包まれ、たゆゆんと豪快に揺れる爆乳が姿を現し、その圧倒的なボリュームに一瞬で心を奪われてしまった。
「じゃ、じゃあ、ブラ外すね」
沙羅ちゃんの背中に両手を回してホックを外し、ブラ紐を肩から滑らせて4年半の間に成長を遂げた胸が遂に露わになった。
大きく前に突き出したロケットおっぱいで、端整な形を保持し全く垂れていなかった。当時から大き目だった乳輪も更に肥大化し、直径が10㎝近くにまで達していた。
「沙羅ちゃん?」
「あんっ?」
衝動に駆られた俺は爆乳に飛び付き、そのまま押し倒してしまった。
聳え立つ巨大な二つの双丘を一心不乱に揉みしだき、そこの頂点に君臨する焦げ茶色の乳首にむしゃぶりつき、口の中で舌を使い舐め回した。
次第にそれだけでは到底満足できなくなり、爆乳の深過ぎる谷間に顔を埋めて、両手で乳房を寄せて挟み込むようにした。
その状態で顔を左右に動かすと途方もない気持ち良さが押し寄せ、そのままパンツの中で射精してしまった。
「はぁ・・・はぁ・・・ねえ、沙羅ちゃんどう?興奮した?」
「うん・・・たぶん」
「そっか、そっか・・・じゃあ、もっと興奮してみたい?」
「うん」
プリーツスカートの留め金を外してスカートを脱がせると、先程階段で見た白い花柄のショーツが視界に入って来た。しかも、布の端から数本の陰毛が飛び出していた。
俺の息子も一気に復活し、一刻も早く秘部を見たい一心で、ショーツを足から引きずり下ろした。
するとそこには黒く鬱蒼に生い茂った陰毛があり、股を開けばピンク色のびらびらが待ち構えていた。
俺も慌てて服を脱ぎ、限界まで反り返った陰茎を露出させる。互いに一糸纏わぬ姿になり、沙羅ちゃんの上に覆い被さる。
「沙羅ちゃん?大事な話なんだけど、聞いてくれる」
「何?」
「あのね、今から俺と沙羅ちゃんは大人の男と女になるんだけど、ちょっと痛い思いをするけど我慢出来るよね?」
「う、うん・・・我慢する」
陰毛を掻き分けて陰茎を秘部にあてがい、割れ目に沿らせて入れ易くする。
「い、いくよ」
「うん」
腰に力を入れ亀頭が少しずつ膣内に飲み込まれていった。
「い、痛い?」
沙羅ちゃんは目を瞑り、歯を食い縛ってかなり苦しそうな表情をしていた。
「沙羅ちゃん?我慢、我慢」
「う、うん」
涙目で必死に痛みを堪えながらも続きをする事を許してくれ、その言葉に存分に甘えてみた。
「いくよ・・・・・・フンッ?」
俺は腰に力を溜めて一気に骨盤に打ち付けた。亀頭が狭い膣内を突き進み、途中にあった処女膜をブチッブチッっと突き破り子宮に到達する。
「痛いっ?痛いっ?痛いっ?」
破れた処女膜の影響で、沙羅ちゃんは今まで味わった事のない耐え難い激痛に見舞われ、大声を出し上げた。
「大丈夫?沙羅ちゃん?」
「ア、アソコが痛い?痛いよ~?」
額に脂汗を浮かべ、目から大粒の涙をいくつも流しながら痛みを訴えてきた。
「でも、痛いだけ?気持ち良くない?」
「ううん、全然気持ち良くない」
「・・・・・・じゃあ、今から動かすから、それで気持ち良くなったりするかもよ」
「ほ、本当?」
「本当だよ、俺に任せて」
それだけ伝えると沙羅ちゃんは安心したのか、俺に体を預けてきた。
爆乳を支えているとは到底思えない細い腰に手を添え、ゆっくりと腰を動かし続けた。
ピストンの度に激しくに揺れ動く爆乳を見て増々興奮し、腰の動きを速めていった。
「あんっ?あんっ?あんっ?あんっ?あんっ?あんっ?あんっ?あんっ?あんっ?」
最初はただ単に痛みに耐えていただけの沙羅ちゃんだったが、行為を続けているうちに彼女の中でも変化が生じてきた。
俺の動きに合わせて自ら腰を動かし、挿入がしやすい様に協力しだしたのだ。
そして俺の我慢の方も限界に達し、頭の中が真っ白になり始めて豪快に膣内射精をしてしまった。
「はぁ・・・はぁ・・・さ、沙羅ちゃん・・・・・・気持ち良かった?」
「うん?・・・まだ、アソコがジンジンする」
「・・・そっか?」
「ねえ○○くん、これで大人の女になれたかな?」
「うん、なれたよ。これで俺も沙羅ちゃんも大人の仲間入りだよ」
片腕を沙羅ちゃんの頭の下に敷き、しばらく腕枕をした状態で余韻に浸っていた。
「また、会ってくれるよね?」
「うん、いいよ」
その後、携帯を取り出して電話番号とアドレスを交換し、いつでも連絡を取れる様にした。
7時過ぎになり、沙羅ちゃんを帰して部屋に戻ると、乱れたベットのシーツに無数の赤い斑点が散らばっており、ここで俺と彼女が結ばれた事を実感した。

それからはしたいと思った時に沙羅ちゃんに連絡をし、都合が合えば彼女は素直に応じてくれ、お互いの自宅や公園、河川敷でした事もあった。
沙羅ちゃんを性欲処理に利用して約1年が経った時、彼女と母親が突然俺の家にやって来たのだ。
しかもその内容は沙羅ちゃんが妊娠したとの事だった。親父とお袋は大激怒し、俺は二人に罵倒され殴られまくった。
しかし、沙羅ちゃんの母親はあまり怒っておらず、両親を制止し、話を続けてきた。
「娘にも問い詰めたんですが、娘はあくまでも合意の上での行為だと言い張ってるんです。ですから、私としては関係を持った事について一切責めるつもりはありません」
それを聞いて一安心したのも束の間。
「ただ、娘が、その・・・産みたいって言ってるんです」
「?」
「私も娘の気持ちは痛いほど分かるんです。娘は子供の頃から、母親になるのが夢だと言い続けてきたんで・・・だから、もし無事に子供が生まれた場合には、息子さんに責任を取って欲しいんです?」
沙羅ちゃんの方を見てみると、真剣な顔付きで俺を見てきて、今まで彼女に対してしてきた事への罪悪感というものが一気に押し寄せてきた。
「○○くん、自分のした事の責任ぐらい取れるよね?」
今にしても思えば、俺がどんなに淫猥な行為を求めても、沙羅ちゃんは嫌な顔一つせず、全て応じてくれた。そんな彼女が今こうして、たった一つの頼み事をしてきたのだ。
そんな沙羅ちゃんの頼み事を断れる訳がなく、その場で了承するしかなかった。
「分かりました・・・」
こうして俺は考えていた大学受験を断念し、高校卒業と同時に勘当同然で家を追い出され、沙羅ちゃんの家に婿養子として入った。
高校卒業をしてから数ヶ月後、無事に元気な男児が誕生し、その事で両親との関係も多少緩和された。
それから十数年。現在では、3男2女という子沢山で、義母を合わせた8人で幸せに暮らしています。

特殊なフェチへの目覚め

「喫煙フェチ」をご存知でしょうか。

美しい女性が、タバコを吸っている姿を見ることで、男性器が固くなってしまう性的嗜好です。

私は小さいころから、そんな傾向がありました。

しかし、小学生時代 友人にふと
「キレイな女性がタバコ吸うのってエロいよなぁ~」
と漏らしたところ、
「タバコ吸う女なんて、どんな美人でも幻滅だよ。」
と言われました。それが普通でした。
それからは、その事を誰にも言うことはありませんでした。

   ─────

数年後、私は工業高校に入りました。
その学校は、教室を定時制と共用していて、朝早くに教室に入ると机の中に定時制の生徒が忘れて(残して?)いったスポーツ新聞や成人雑誌を見つける事がありました。
私は、こっそりそれからエッチな部分を切りぬいて持ち帰っていました。

そんな中に、ごくたまに外国の無修正のポルノ雑誌の一部が見つかるのです。
ある日、机の中にに今で言う『児童ポルノ』がありました。
外国の男女の子どもたちが、全裸になってる写真が数頁ぶんありました。

色々な設定の写真がありました。
その中に5歳くらいと10歳くらいの金髪の少女たちが、全裸でソファーに座ってタバコを吸っている写真があったのです。

私の性器が、抑えきれないほど固くなりました。
そして、心に大きな亀裂が開きました。今までの「キレイな女性がタバコを吸っている姿が好き」に、「可愛い少女がタバコを吸っている姿が好き」というのが加わったのです。


  ─────

ネットを始めた当初、「smoking fetish 」なんてキーワードで検索すれば、少女がタバコを吸っている画像も楽に得ることができました。

そのころ親が許可すれば、小学生でもタバコが吸える国というのがあったからです。
別に少女がヌードでなくても良かったのです。むしろ少女が少女らしい服装でタバコを吸っている画像の方が、私の好みに合ったのです。

しかし、世界的に禁煙嫌煙が主流となったいま、私の特殊な「フェチ心」を満たすことは難しくなりました。
ひそかに、可愛い女性アイドルの画像の口元にタバコをコラージュするのが、せめてもの悪あがきです。

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