「ねえ、この前のアレはもう終わり?」
「アレ?欲しいならあげるよ?」
「後でお願いね」
夕飯の時に父さんの前で誘ってくる。
「アレって何だ?」
「初めて食べたけどとっても美味しいオヤツよ」
「何だ…甘いものか…」
「あなた甘いもの苦手だもんね」
「酒が不味くなるからな」
上手く誤魔化すなぁ…。
「部屋にあるからおいでよ」
「楽しみだわー」
父さんを一人残して母さんと一緒に僕の部屋に行く。
「父さんの前で誘ってくるなんて何考えてるの?」
「あんたの顔見てたら欲しくなっちゃったんだもん」
「そこまで気に入ってくれたのは嬉しいけどバレたら大変だからね?お尻の穴だからってSEXしてるのに変わりないんだから」
「でも今日のでアレが甘いものって思い込んでくれたから良いでしょ?これからは堂々とお互いに誘えるわよ?」
「それはそうだけど…」
「男の子が小さな事を気にしちゃ駄目よ、それより早く食べさせて」
話しながら母さんはもうお尻出してる。
僕も遅れてチンコ出して舐めてもらう。
「まずは舐めて入れやすくしてね」
「うふ…お口で食べるのも好きよ」
「本当に嬉しそうに舐めるね」
「またこの前みたいに気持ち良くなれるんだもん、嬉しいに決まってるでしょ?」
「お尻出して息子のチンコ舐めて喜んじゃう母親かぁ…」
「何よぉ」
「エロいなぁ…って思ってさ」
「ビックリさせないでよ、嫌われたかと思ったでしょ?」
「嫌いだったら舐めさせないしお尻にも入れないよ」
「ビックリさせた罰に、この前より沢山出して」
「あまり長く部屋に居たら父さんに怪しまれない?」
「今は一回だけで良いから後でまたお願いって意味よ、寝る前にまた部屋に来るからその時に…ね?」
「ああ、なるほどそう言う事ね」
前回がお尻初体験だったのに二回目で複数回やって大丈夫なのかな?
少し不安だけど母さんがそうしたいって言うなら…。
涎がチンコを伝って垂れそうなくらい舐めてもらったら、母さんのアナルも舐めて濡らしてチンコを入れる。
「おほぉ…これよこれぇ…お尻にオチンチンが入るこの感覚…堪らないわぁ…」
「まさか一回しただけでここまで好きになるなんて思わなかったよ」
「お母さんだってここまで好きになるなんて自分でもビックリしてるわよ」
「どんな所が気に入ったの?」
「普通は入れない所にオチンチン入れちゃってる所とか、お尻にオチンチンが出入りして擦れて気持ち良い所とか、数え上げたらキリが無いくらいよ」
「母さんは自分で見れないから動画撮って見せてあげるけど、お尻の穴がこんな風に変形して凄くエロい見た目になってるんだよ」
携帯でハメ撮りして母さんに見せてあげた。
「今こんな風になってるの!?なんてエッチなのかしら…またお気に入りが一つ増えたわ」
「凄いでしょ?チンコ引くと伸びて入れると縮んで…吸い付いて離れないんだ」
「動画もっと撮ってお母さんの携帯に送って」
「ハメ撮り欲しいの?」
「あんたが学校始まったら夜しか出来なくなるでしょ?昼間動画見て一人で弄ろうかと思うの」
「その時は僕にも母さんのオナニー動画送ってよ、休み時間にそれ見たいから」
「新しい楽しみ方が出来たわね」
母さんの為にハメ撮りして中出しまでキッチリ撮影。
チンコ抜いた直後のポッカリ開いたお尻の穴も撮って送信。
「凄いわ…自分のお尻の穴なんて見る機会無かったけどオチンチン入れた時はこんな風になってるのね、抜いてもすぐに閉じないのねぇ…」
「灯りの下だと奥まで見えるよ」
「ウンチ見られてるの!?」
「ウンチは時々かな?それよりも僕が出した精子が見えてエロいんだ」
「今度それも撮って送って」
「母さんのオナニーも期待してるよ?」
「見られてると想像してすっごいエッチなオナニーして送るわ」
「あんまり凄いと学校早退しちゃうかも」
「お母さんのお尻に入れに帰ってきてくれるの?」
「勃起したまま授業なんて受けれないよ」
「それじゃすんごいエッチなの送らないとね!」
パンツを穿いた母さんが僕にキスしてから部屋を出て行った。
お尻の穴を体験させて良かったー。
学校
僕はその頃セックスに興味はあったけど彼女もいない童貞で、一人雑誌やビデオを見て
処理をしていた。 でもあの日まで母を女として意識したことは無かった。
それが、あの日を境に母を女として見るようになり、自分のものにして最後は修羅場を味わうことになった。 こんな話を人に聞いてもらっても何にもならないけど、独り言のつもりで書きます。 書きながら少し脚色も入るかも知れませんが、ご容赦を。
僕が小学校に入学する少し前に母親が再婚した。 母は当時28歳、義父は20歳くらい年上で、僕より5歳上の義兄もいました。 僕は父親の顔も知らなかったし一人っ子だったので、優しい父や兄が出来て嬉しかったことを憶えています。
それからは本当の家族のように楽しく生活を送り、僕も勉強に部活(水泳)に頑張っていました。 義兄は大学生になり通学には少し遠過ぎるということでアパート住いになりましたが、ちょくちょく家には帰って来ていました。
僕が高二のある土曜日の事でした。 一旦部活に行ったのですが、体調があまり良くなかったので部活を途中で切り上げ家に帰ってきた時の事です。
リビングのガラスのドアの向こうで義兄と母がセックスをしているのを見てしまったのです。
お互いが激しく腰を打ちつけ、唇を貪り、上になったり下になったり延々と快楽を求めていました。 僕はその時の自分の感情を思い出せません。 初めて見た生のセックス、それも母親のセックス、衝撃的でした。 暫くして僕はその場を後にして、時間を潰してから家に戻りました。 その時には義兄はテレビを見て、母は食事の仕度をしており普段と何も変わりませんでした。
その夜、僕は初めて母の裸を思い浮べながらオナリました。 昼間の母の姿を思い出すと一度では治まりませんでした。
あれは目の錯覚だったのだろうか、いやそんな事はない、いつから義兄と?、悶々とした一週間を過しました。 次の土曜日も義父は仕事の日で、僕は義兄と母を置いて部活に出掛ける振りをしてこっそり戻りました。 家に戻ってバレないか心配していたのですが、その心配はいりませんでした。 僕が出掛けるとすぐにセックスを始めたようで、僕が引き返した時には二人とも夢中でお互いを愛撫していました。
母は当時40前、女として見ると本当に魅力的に見えました。 義兄に取られて嫉妬心のようなものが涌いてきました。 僕はセックスの経験は無かったけど二人の行為を見ていて、二人が愛し合っていること、それもかなり前からだと感じました。
僕は異常なのかも知れないけど、二人の行為の一部始終を見て、携帯写真を撮りながら母を取り返そうと考えていました。
それからの僕は、勉強にも部活にも身が入らず母のことばかり考えていました。
母の寝室に入り下着や持ち物を物色したり、義兄の部屋を物色したりしましたが、義兄の部屋からはバイブとたくさんのコンドームを見つけました。
そして悶々と過していたある晩、僕は決行しました。 その日は義父は出張、義兄も帰っていない日でした。 僕は母にバイブとコンドームを見せて、
「母さん、これ使いたいんだけど」と言いました。(結構勇気が要って、ドキドキでした)
母は見覚えのあるバイブを見て少し驚きながら、
「S君、母さんに何を可笑しなことを言うの?」と最後は怒ったように言いました。
「僕知ってるんだよ、見たんだよ、義兄さんとのこと」
母の顔色は変わり、狼狽していたが、
「S君とは親子でしょ、親子の会話じゃないわ」と言い返してきた。
僕は携帯の写真を見せながら言った。
「義兄さんは親子じゃないの? このままだったら僕は頭がおかしくなってしまう。」
携帯の写真がショックだったのか、それから母は泣くだけだった。
「泣かないで母さん、僕はお母さんが一番好きなんだ、お母さんと一緒の幸せを
壊したくないんだ」と言いながら僕は部屋に戻った。 僕も泣いていた。
暫くしてから母が僕の部屋に来た。 シャワーを浴びたようで少し髪が濡れていた、そして手にはさっきのバイブを持っていた。
「悪い母さんでゴメンなさい、これでS君本当に幸せになれるの?」
「僕はまだ女を知らないけど、初めてが母さんで嬉しいよ」
母はもう覚悟を決めていたのか、僕の頭を抱きキスをしてきた。
それから母は僕を導き、僕の好きなようにさせてくれた。 あまりにも興奮する初体験
で直ぐ終わったけど、続けて何度も放出した。 最後は母も感じてくれて、朝まで一緒に寝た。
朝起きて「一緒に寝たのは何年振りだろう?」と言う吹っ切れたような母を見てると、またしたくなって抱いた。
定年前だけど出張や宴会の多い義父、普段は家にいない義兄、僕が母を求める時間は充分あった。 母には女の身体やセックスの事を色々教えてもらった、僕も回数を積む毎に余裕も出来て母を何度も逝かすことが出来るようになっていた。
お互いに絶頂を感じ合えるようになると何でも隠さず話せるようになって、僕は普段の出来事や思っていることを母に挿入したまま話していた。 母からも色々聞いた。
・僕の父親は親の反対を押し切って母と結婚したのに、僕が産まれる頃には他の女を作って出て行ったこと。
・母はパートに行ってた会社で義父と知合った。 義父はかなり年上だったけど、優しいし金銭的にも余裕があったので再婚に踏み切ったこと。
・僕が小学校に入るのに、父親がいないのは可哀相という面もあったらしい。
・義父とは5年ほど前から体の関係は終わっている。
・義兄とは4年ほど前、高三の時に無理矢理犯されたらしい。 受験で大切な時期だったので誰にも言えず我慢していたけど、そのうち母も身体が義兄を求めるようになったらしい。
・母の名誉の為に言うのだけど、母は最初の結婚以降は義父しか男を知らなかった。 美人で誘いは多かったようだが身持ちは固かったようです。 三十半ばで若い義兄とのセックスに溺れ、淫らになっていくのは仕方ないことかも知れません。
・ただ義父は少し感付いていたのかも知れないとのこと。 無事大学に合格した後、義兄にアパート暮しを何故か強く勧めていたから。
母は完全に自分のものになったと思っていました。 僕に抱かれて恥かしいほど何度も登りつめるし、義兄としたことを僕にもやってくれるし。
問題は母と義兄の関係でした。 母には義兄との関係を止めるよう頼んでいましたが、ここまで深い関係を急に止めると、逆に義兄に何か不審に思われたり変な事を起こされたりしても困るのと言うのです。 仕方なく出来るだけ断るように言い、義兄が家に来るときは出来るだけ僕が家にいるようにしていました。
でも平日高校を休む訳にもいかず、そんな時は必ずあとで母に確認しました。 母は義兄に抱かれた事は正直に言ってくれますが、「やっぱり少し感じてしまうけどS君ほどじゃ無い、就職したら他の女に目が行って忘れてくれると思う」と、フォロー?してくれます。
それから暫くして義兄は就職、僕は高三に。 勉強はそこそこやっていたけど、部活は完全にセックス部状態。 ほぼ毎日夕方にセックスするのが習慣的になって、母も若さって凄いねと感心していました。
義兄の就職先は少し遠くなって会社の寮に入っており、母との関係は暫く空いていました。
でも何か不審だったのか、ある日の夕方こっそり家に様子を見にきました。
僕が義兄と母のセックスを見たのと逆に、今度は僕と母のセックスを見られてしまったのです。 但し義兄は僕と母の前に出てきました。
「N美(母の名)、僕がどれだけ愛しているか知ってるだろう」
「あなた(義兄)ごめんなさい、訳があるの」
「訳は後で良い、N美行こう」
それから母は僕に目もくれず、急いで服を着て二人で出て行きました。
僕はあっけにとられ、暫く裸のままそこにいました、どうして良いかも分かりませんでした。
夜、義父が帰ってきても母から連絡は無く、僕は「母がどこに行ったか知らない」とだけ伝えました。 僕は部屋で一睡もせず朝を迎えましたが、6時過ぎに義兄と母が帰ってきて、義父と話を始めました。
「申し訳ないけど、N美さんと愛し合っている。 就職したら一緒に住みたいと思っていた。」
「何を言ってるんだ、義理でも親子だぞ、15も6も年上の女だぞ、それにSはまだ高校生だぞ」
「悪いのは全て俺です、N美サンを愛してしまった。 どんな責任も負います」
「どんな責任を取るんだ、結婚も出来んぞ、お父さんやSをどうするつもりだ」
「結婚出来なくてもN美を幸せにする、お父さんやSの面倒も見る」
「新入社員に何が出来る、それよりN美はどうなんだ」
「・・・・ゴメンナサイ、私は悪い女です。 これまで家族を守ろうと暮らして
きましたが、私はやっぱりYさん(義兄)を愛しています。 ゴメンナサイ」
「ウルサイ! 嫁と息子が、そんな恥かしい話は聞いたことが無い、許せる筈がない」
僕はその場に居た堪れなくなった。 僕と母の関係がその場で出るのも嫌だったし、母が本当に好きだったのは義兄だと分かったから。
「母さんと義兄さんが本当に愛し合ってるなら、僕は認めるよ。僕のことは何も心配要らないよ。」 僕は泣きながら、その場を飛び出した。
少し脚色もあるけど以上が大体のストーリーです。
その後の話ですが、僕は1年近く住み込みで働き翌年から義父の家に戻り、高校に復学しました。 僕の連絡先は母と義父には連絡していたので、捜索願いも出さず休学届けを出してくれていました。 高校の学資は義父が出してくれました、大学は申し訳ないので奨学金とバイトで卒業しました。 今は役所勤めで結婚もしています。
余談ですが、結婚式の時だけは義父と母は夫婦として出席してもらいました。
義兄と母は相変わらず熱々です。 母はあの修羅場の翌年の1月に女の子を40歳で産み、二年後に男の子を産みました。 義兄は母と僕の関係をどこまで聞いているのか知りませんが、全くその事には触れません。 一人目を妊娠した時期は、僕と母は毎日のようにセックスしていた頃(コンドームはしていましたが・・)で義兄とは暫く空いていたので、もしかしたらとも思いましたが、どちらでも良いです。
義父はあれから暫くして定年退職。 結局母の戸籍はそのままで、二人の子供は義父と母との子供として届けられています。戸籍上は孫では無いのですが、孫の守を楽しんでいます。
高校の時、俺と母さんしか家に居ないと思ってリビングでSEXしてた。
そしたら姉さんがまだ出掛けてなくて部屋に居たようで、母さんの喘ぎ声を聴きつけて足音を立てずにリビングに来たらしい。
そこで俺と母さんのSEXを目撃し、後日俺は部屋で姉さんから追求された。
いつから関係を持ってたのか、父さんは知ってるのか等しつこく聞いてくるから面倒臭くなって、黙らせるつもりで押し倒して犯した。
問答無用の中出しを3回やったら泣き喚いてたけど、放置して母さんに事の次第を説明して姉さんを仲間に引き込む許可を取った。
そして毎日姉さんを犯し続けて一週間。
ついに姉さんも近親相姦の魔力に取り憑かれて仲間になった。
それからというもの俺と姉さんと母さんは3人でやりまくるようになり、姉さんに至っては俺の子供を妊娠して産んだ。
俺との子供だと父さんにバレないよう、姉さんには実家に同居してくれる人を探してもらって結婚してもらった。
これで何人産ませても問題が無くなり、旦那とする時は旦那を酔わせて記憶を曖昧にしてからベッドインしてもらい、前戯の途中で寝落ちさせてから俺が姉さんとSEX。
母さんとは日中に学校抜け出して帰宅してSEX。
姉さんも専業主婦してたから途中で混ざってきたりする。
こうして姉さんには三人産んでもらった。
母さんが羨ましがって自分も産みたいと言い出したけど、父さんが今更子供は増やしたくないと拒否してるから俺が孕ませるのは無理。
父さんがその気で母さんと頑張る様子を見せてくれたなら、排卵周期を計算して孕みにくい時期に父さんとやらせて孕みやすい時期に俺が中出しできたんだけどな…。
本当に偶然なんだけど、学校帰りにドラッグストアでアイスでも買おうと思って寄ったらかあさんを見つけた。
声掛けようかとしたけど何だか様子がおかしい。
隠れて様子を見ながら携帯で動画を撮影してたら、口紅のコーナーで一本バックの中に落として店から出て行った。
親の万引きを目撃してショックだったけど、これは脅しに使えるんじゃないかと思って、家に着いてから母さんを問い詰めた。
予想通り最初は否定して逆ギレしてきたけど、証拠の動画を見せたら黙り込んだよ。
で、これを父さんや警察に黙っててあげる代わりにSEXさせろと言ったんだ。
父さんに知られたら離婚されるか幻滅されるかのどちらかになるし、警察に知られれば逮捕案件だから母さんは頷くしかなかった。
まだ父さんは仕事から帰って来ないので、その場で服を脱ぐように指示して目の前でオナニーさせた。
母さんのオナニーを見てギンギンに勃起したから俺も服を脱いで咥えさせる。
息子のチンポ咥えてイクまでオナニーさせるの楽しい。
イッてビクビクしながらめっちゃチンポを吸うんだよ。
俺もイキそうになって慌てて口から引き抜いたらチュボッて音がした。
正常位も良いけど普通にSEXするだけのような感じがして、四つん這いにさせてバックで挿入する。
バックだと犯してる感じがしてエロいから好きなんだよね。
途中で動きを止めて母さん自身に腰を打ちつけるように指示する。
前後に身体を動かして息子とSEXしてる姿は最高だった。
また母さんの腰を掴んで激しく腰を振って犯し、問答無用で中出しした。
万引きを黙ってるのと引き換えのSEXにしてはリスク高すぎて割りに合ってないように思えるけど、母さんが選んだんだから孕ませても文句は言えないはず。
ドロドロになったチンポをまた咥えさせて写真に撮る。
これでもう一つ脅しの材料ゲットだぜ。
それからは毎日母さんとSEXして内緒のハメ撮りもした。
息子に犯されて中出しまでされてるのに喘ぎまくってるから喜んでるようにしか見えないんだ。
これを父さんに見せたら母さんは終わりだね。
俺から逃げられない状況を作って飽きるまで母さんを飼ってやろう。
僕が高校1年生、母が43歳の時の話だ。
僕の母はとても真面目で勤勉な人で、父親の給料ではとても生活できない家庭を助けるためにパートに出て働いていた。
当時、性に関する関心がどんどん高まっていた僕は、“そんな母が女になる瞬間を見たい、そしてそんな母を犯してみたい”と、密かに思い始めるようになった。
高校に入って初めての夏休みに転機は当然やってきた。
僕が近所をぶらついていると、急に後ろから声を掛けられた。
振り返ってみるとAだった。
小学校まではたまに遊んだりする仲であったが、中学校に入ってからはグレ始め、今では暴力団にも入っていると噂されるワルである。
内心そんなやつと喋りたくもなかったのだが、Aは僕に向かって勝手に喋り始めた。
Aはしばらく一方的に話し、僕はただ相槌を打つだけであったのだが、話の所々でなにやら“暴力団”やら“レイプ”など、気になる単語が僕の耳に入ってきた。
その言葉に僕はただならぬ興奮を感じ、Aに尋ねてみた。
「ねぇ、お前って暴力団入ってんのか?それにレイプって」
「俺は入ってねえけど、入ってる先輩はいるぜ。そいつらとよくつるんで女をパクって犯ってんだよ」と、自慢げにAは語った。
そのとき、僕の頭の中にA達に犯され、喘ぐ母の姿が浮かんだ。
“母をコイツらに犯させたい”
そんなどす黒い願望が僕の頭を支配した。
「じゃあな」
Aが去ろうとした時、僕は思わずAを呼び止めた。
「なんだよ」
Aは怪訝な顔で僕を見た。
「実は頼みたいことがあるんだ、母さんを犯って欲しい」
断られることを覚悟で言ってみた。
案の定Aはそれを相手にしなかったし、まさか僕が本気でそれを言ってるとも思っていないようであった。
しかし、僕が本気だと判ると、Aは金を要求することで僕の頼みを聞いてもいいと言ってきた。
「こっちだって相当のリスクを背負うんだから、それなりの金は用意しとけよ。後のことはこっちで計画してまた連絡する」
そうAは言い、僕の前から立ち去った。
僕はとんでもない約束をしてしまったのではないかという後悔と、もしかしたら母が犯されるのを見ることが出来るのではないかという興奮が僕の頭を渦巻いていた。
あれから一週間、Aから『計画が決まった。お前のお袋と車の写真、それから約束の金をもってこい』というメールが送られてきた。
母の写真はともかく、車の写真を何に使うのかこの時判らなかったが、言われたことはすべて用意し、Aのもとへ向かった。
Aが居る所へ行くと、そこにはもう二人、人相の悪いイカツイ男たちがいた。
Aによればこの二人がAの暴力団の先輩である“B”と“C”であった。
Aは僕から金を巻き上げるとB、Cに渡し、ドスのきいた声で計画を話し始めた。
それは母がパートから帰るときにBとCが母の車にわざとぶつかり、いちゃもんをつけて脅し、母を人の居ない場所に連れ出し、そこで犯すというものだった。
実際、母は工業地帯にある工場でパートをしているので、人の居ない使われていない場所は探せばいくらでもあるようだった。
母がこんな方法でうまく引っかかるかは怪しかったが、人前で騒ぎを大きくしたくないと母に思わせればひょっとして連れ出せるかもしれなかった。
何よりもここまで来た以上、引き返すのは不可能だったし、僕自身、引き返そうとは思わなかった。
計画の実行は五日後と決まった。
あっという間に五日後の朝になった。
僕を学校送り出す母を見て、本当にこの母が今日、見ず知らずの男たちに犯されると思うと、何か不思議な気がすると共に猛烈な興奮が僕を襲ってきた。
学校が終わると僕はAに呼ばれて、母が連れられて来ることになっている倉庫に行った。
そこは母が勤めている工場の近くにある倉庫で、在庫品らしき物の段ボールが無造作に大量に置かれてあった。
僕とAはこの段ボールの壁に隠れてその隙間から様子を窺うということらしかった。
AによればBとCは別の場所で待機しているという。
母の仕事は五時に終わる。
そこからすぐにBとCが行動に移せば、五時半くらいには母ここへ現れる。
果たして本当に来るのだろうか、そして母は痴態を晒すのか?
僕はあの二人に毅然とした態度で対抗する強い母の姿を思い浮かべ、そうであって欲しいと思いながらも、もしかしたら・・・などと妄想を膨らましていた。
そして運命の五時になった。
これから母の身に起こることを思うと居てもたってもいられなくなり、時が止まっているように感じた。
(もうすぐ母が現れる・・・)
この興奮はもう抑えることができなかった。
突然入口のほうで男の声が聞こえ、倉庫のドアが開いた。
BとCに挟まれるようにして入ってきたのは間違いなく母であった。
Bは倉庫に入るなり、僕らに聞こえるように大きな声で・・・。
「奥さん、あんたがいきなり出てきたから俺らのベンツがぶつかってへこんじゃったわけよ。この責任どう取ってくれるわけよ」
どうやら事故の代償として母の体を要求しようとしているらしい。
「だから保険会社を通じてお支払いしますって言ってるじゃない・・・。それにあなたたちが勝手に当たりに来たんでしょ・・・」
母も負けじと応戦している。
「だからさぁ、奥さんも物分り悪いなぁ。あのベンツはそんじょそこらの代物じゃないんだよぉ~、奥さん、そこんとこわかる?直そうと思ったら二千万以上かかるって言ってんだよ!そんな金奥さん出せんのかって聞いてんだよ!」
Bの理屈はメチャクチャだったが、この柄の悪い男二人を前にした母にとってはかなりの威嚇だったのだろう。
母は困惑して言い返せなくなった。
「そんなこと言ったって・・・じゃぁどうすればいいんですか・・・」
母は小さな声でそう言った。
この言葉を待ってたかのように、男は不気味に笑い、言った。
「そんなの判りきってんじゃねぇか、奥さん。あんたが俺たちを満足させればいいんだよ!俺の言ってる意味わかるよなぁ、奥さんよぉ?大体あんたがここに来たところでこうなることぐらい判ってたんだろ?」
「そんなわけないじゃない!あれはただ・・・騒ぎを大きくしたくなかったからよっ!」と言って、母は顔を赤らめた。
「まぁそんなことはどうでもいい・・・奥さん、ストリップショーだ服を脱げ・・・ただ脱げばいいってもんじゃないぞ、色っぽくな!」
そう言ってBはゲラゲラと笑った。
「あとは奥さんの頑張りようだ。あんたが俺たちを満足させてくれるならストリップだけで終わらせてあげてもいいからな・・・」
C追い打ちをかけるように続いた。
「そんなっ・・・、それじゃぁ、あなたたちがいつまでも満足しないって言ったらどうしようもないじゃない!そんなのありえないわ!帰ります、帰してよ!」
母は必死の懇願をした。
しかし、Bは「そんなの俺たちが否定できないくらい奥さんが俺たちを満足させればいいだけの話じゃねぇか?そうだろ?俺たちも男だ、そんな卑怯なことはしねぇよ。それにもし奥さんがこのまま帰ったら、ただじゃ済ませねえぞ!家族もろともここじゃ暮らせなくなるからな!そこんとこを肝によく銘じておくんだなっ!」と言い放った。
もう母に応戦できる手立ては残されたいなかった。
消え入るような声で「わかりました・・・」と言い、服を脱ぎ始めた。
(ついに母が女を見せる)
そう思うと僕の胸は高鳴った。
「まずは上を脱げ」
Cは母に指示を与え、母もそれに従った。
Cは下も脱がせると下着姿の母が現れた。
上下白の下着をつけた母の体は、まさに“熟れた体”という表現がピッタリであった。
顔は美人ではないが、可愛らしく見える感じで実際の年よりも若く見えた。
お腹は少し出ているものの、ふくよかな体つきで、D~Eカップほどある胸はブラジャーのを着けていても大きく飛び出していた。
「いい体してるじゃねぇか、奥さん。俺たち満足するかもしれねぇぞ!それじゃぁ、下着も脱いでもらおうか」
Bは母に期待を持たせつつも行為を促した。
生まれたままの姿となった母は、その大きな胸と生い茂る陰毛を両手で隠して俯き加減にして立った。
「もう満足でしょうか・・・」
母は涙声で尋ねた。
しかし、男たちはさらなる要求を母に突き付けた。
「そうだなぁ、奥さん・・・もうちょっと色っぽくってお願いしたんだけどなぁ。これじゃあダメだなぁ、ここでオナニーしてくれたら許してやってもいいぜ!」
「本当に許してくれるんですか?」と、母はもう一度尋ねた。
ほとんど哀願に近い聞き方だったが、そこには“やってもいい”という意思があった。
Cは再び「まぁ、奥さんの頑張り次第だな」と付け加えた。
母もこれ以上はという思いがあったのだろう、意を決してその場に座り込むとゆっくりと胸を揉み始めた。
あの母がいくら脅されているといっても、自分でオナニーを始める姿に僕は驚きを覚えた。
なんせオナニーを知っているかもわからないような真面目な母だったからだ。
「奥さん、もっと足を広げろよ!オナニーってのは胸だけなのかい?そんだけなら満足しねぇよ?下もやれよ!」
Bが言うと母は足を大きく広げ、指であそこを弄び始めた。
しばらく見ていると母に変化が起きているようだった。
はじめは男に命じられてしぶしぶやっていた様子だったのだが、次第に母は胸を大きく揉みだし、あそこからもヌチャヌチャいやらしい音が響き始めた。
指に母の愛液が絡み、糸を引き、体も汗ばみ「ハァハァ」と肩で息をするようになった。
それを見てBは・・・。
「奥さん、感じてんのか?男二人にオナニーしてるとこ見られてよぉ!案外好きなんじゃねぇか?」
「はぁっ、そんなことないですっ」
母は否定したが明らかにそれは感じ始めた様子だった。
実際、母はオナニーをやめようとはしなかった。
Cは母の前に数種類のバイブを並べた。
「さぁ奥さん、好きなの使ってやっていいぞ!」
Cはそう言ってはやした。
母があんなもの使うはずがないっ!
今だってやりたくてやってるわけじゃないんだ!
そんな僕の思いとは裏腹に、母は上目遣いでCを見ると、申し訳なさそうにその中のバイブの一つに手を伸ばした。
そして自分で電源を入れるとその振動したバイブを自分のあそこへ持っていき挿入した。
「あっ・・・あっ・・・あっ・・・ああっ・・・」とわずかながらも母の口から喘ぎ声が漏れ始めたのだ。
「奥さん、感じるだろっ?いつもこんなことしてるのかっ?どんなんだよ?オナニーはどの位してんのか?言わねぇと満足しねぇぞ!」
Bは所どころで殺し文句を使い、母に破廉恥な質問をした。
「そんなッ、恥ずかしいです・・・」
「いいのかそれでよぉ!?」
「っ・・・月に三、四回です・・・」
「その時はおもちゃ使うのか?」
「ッ・・・使わないです・・・ゅ、指でやります・・・」
「指でやるのかぁ?何本使うんだ?エッ!?」
「にっ、二本です・・・」
なんと母はいつもオナニーをしていたのだ!
僕は全くそんなことに気付かなかった。
母が急に女に見えた。
母はバイブの出し入れが早くなり・・・。
「あっっ、ああッ!あっあっ、あっッ、ああっ!あッあッあアァ!」
喘ぎ声が大きくなった。
その瞬間、Bが母の手を拘束してオナニーをやめさせてしまった。
母はイク寸前で止められてしまったのだ。
「奥さん、こんなにバイブもおまんこもビチャビチャにして~、そろそろやりたくなったんじゃないの?」
Bは母のほうからやって欲しいと言うのを待っているようだ。
「お願いします。私には夫も子供もいるんです。それだけは勘弁してください」
母はここまで来ても妻であり、母であることに責任を感じていたのだ。
僕はそんな母を尊敬した。
しかし、BとCはここまで堕ちない母に対し強行手段をとることにした。
Bは母を立たせて羽交い絞めにし、足を広げさせると、Cは指を母のあそこに入れものすごい速さで出し抜きを繰り返した。
これにはさすがの母もたまらず「ひあっ・・・やあぁ・・・かふっ・・・へあぁっ・・・くぅうんっ・・・はふぅうっ!!」と喘ぎ声を出しながら悶え始めた。
母のあそこからはオナニーの時とは比べ物にならない量の液が滴り、大きな水たまりを作った。
それはAVで見た潮吹きそのものだった。
母は潮を吹いたのである。
水たまりの横で「ハアハア」と荒く息をする母は淫乱そのものであった。
BとCは休みなく母の全身を舐め回し、あそこにバイブを挿しては抜きを繰り返し、母がイク寸前に開放するのを繰り返した。
三回目のオルガスムから解放されたとき、母の口からついに屈服の言葉が発せられた。
「欲・・・欲しいです・・・」
母は男たちにそう頼んだ。
Cは「なおも意地悪くどこに何が欲しいんだ?言わないとあげないぞ」と言った。
母は恥ずかしそうに、しかしはっきりと「わ、私のお・・・おまんこに、お、オチンチンを・・・」と言った。
Cは母に足を広げさせると、自分のあそこの先っぽを母のあそこに宛てがった。
Cはこの場に及んでまだ母を焦らしているのだ。
「奥さん、ファーストキスはいつだ?」
Cは僕にわざと聞こえるように母の性体験を暴露させようとしているのだ。
この時、僕はCの執拗さに腹も立ったが、それよりも母の秘密を知ることができることの興奮のほうが大きかった。
「1・・7歳です」
「相手は誰だ?」
「高校の先輩です・・・」
「じゃあ初体験はいつだ?」
「2・・・1だと思います・・・相手は・・・会社の同僚の人です」
母はもはや何の躊躇いもなく赤裸々な性体験を告白した。
「今の旦那は何人目だ?」
「三、三人目です・・・」
「最後にやったのはいつだ?」
「二年前だと思います・・・」
「それじゃあ二年間はずっとオナニーしてたのか?」
「そっ・・・そうです」
母は顔を真っ赤にして答えた。
「よくできましただなっ!ご褒美として好きな体位でやらしてやる!言え!」
「バッ・・・バックが好きです・・・」
母は性癖まで告白した。
その姿は情婦そのものであった。
BとCは母を僕らがいる壁の真ん前まで連れてきた。
そこで母を四つん這いにさせたのだ。
僕の位置から母の顔が目の前で見えることになる。
念願の肉棒を手に入れた、母の喘ぎは止められなかった。
「あっっ、ああッ!あっあっ、あっッ、ああっ!あッあッあアァアアアッ!!」
母は僕の前で突かれるたびに歓喜の声を上げ顔を歪めた。
母は女を通り越して一匹のメスと化した。
「ハァ、奥さんどうだ?気持ちいいか?どうなんだっ?ええっ?」
「気持ちいい、感じる、興奮しちゃう、駄目ぇ、イキそう、そこイイっ、もっとぉ!」
唾を垂らして糸を引かせながらよがる母の口にBは肉棒を突っ込んだ。
「んんんっ、ンッっ、んんーーーっ、ンゥウンンゥウンッ!」
母は苦しそうにしながらもBの肉棒をしゃぶり続けた。
やがてBが「ああっっ、奥さん出ちゃいそうだっ、あああっっ」と母の口の中で果てた。
「奥さん、ちゃんと飲み込んでくれよ!」
Bが言うと母もコクリと頷き、Bの精液を飲み干した。
Cも「俺もイッちゃいそうだ、奥さんっ!」と言った。
「あっ・・んイイっ!いきそうっ!きょっ・・・今日は・・・安全日なのっ、なっ、中に出してっ!」
母は自ら中出しを希望した。
「あああっっ!」
母のあそこからは白い液体が流れ出した。
母はそれを愛おしそうに眺めた。
Bは地面で息をあげて寝転んでいる母に一つの提案をした。
「奥さん、目隠ししてもう一回戦やりませんか?もっと興奮しますよ」
母は一瞬迷った素振りを見せたが、「子供が待ってますから」と拒んだ。
母が正常な理性を取り戻したと思われたその時、Bは再び母を淫乱へと誘い込む言葉を口にした。
「そんなものメールの一つばかり打っておけば大丈夫でしょ。もっと楽しみましょうよ奥さん」
母はこの言葉にだいぶ迷ったようだが、「携帯を返してちょうだい」と言い、メールを打ち始めた。
母は僕たちよりも快楽を求めたのだ。
今までの母はどこへ行ってしまったのだろうか。
僕は母に対して怒りを感じた。
母から届いたメールには「友達と会ってちょっとお茶をすることになったので遅くなります」と書いてあった。
母はCからアイマスクを受け取ると、それを装着した。
もはやレイプではなく、ただの淫乱なプレイになってしまった。
BとCは母がアイマスクを着けたのを見ると僕とAを招いた。
ここで僕には初めて母にアイマスクを着けさせた真意が判った。
男たちは母に顔を知られている僕らに、母とSEXさせるために目隠しをさせたのであった。
「さあて奥さん、まずは私と69でもしますか、もちろんご存知ですよねぇ?」とC。
母は「はい、知っ・・・知ってます」と言い、Cによって横にさせられた僕の上にCに導かれ、僕の顔にあそこを合わせ、僕の肉棒を口に含んだ。
僕の目の前で大きく開いた母のあそこは処理されていない陰毛が生い茂っており、ドクドクと溢れ出る愛液に濡れていて思いのほかにグロテスクであった。
僕が母のあそこに圧倒させられている間も、母は僕のあそこを根元から一心不乱に舐め回し、しゃぶっていた。
「もっとお舐めてよぉぉ」
母は積極的に注文してきた。
どうせバレるわけないという自信が僕を大胆にさせた。
かつてAVで見たように母のあそこを舐め回した。
「だ・・めっ!!もっと・・はぁ・・はぁ・・はぁ」
舐めるたびに母の愛液が溢れ出し、僕の顔をビシャビシャにする。
母は僕のリズムに合わせ肉棒をリズミカルにしゃぶるのだ。
僕は母がここまでエロかったとは知らなかった。
あの真面目な母にこんな変態な一面があったなんて・・・。
「どうだ奥さん、俺のチンコおいしいか?」
Cが聞くと、「んっんっ~おいしい~すごいおいしいっ」と母が答える。
(息子のあそこをおいしいなんてなんていう親なんだ!?)
もう僕には理性なんて残されてなかった。
母のあそこをがむしゃらに舐め回した。
「あっ、ああっ、そ、そんなっ、グチャグチャかきまわひゅなっ、イ、イキすぎれっ、敏感になってるんらからぁあっ!!」
母は何かを叫んでイッテしまった。
僕も母の口に射精してしまった。
息子の精液を一滴残さずに飲み込むと、Cにそそのかされて「今までの中で一番おいしかったです」と言った。
このあと、母はAに騎乗位で跨がり、再び中出しを許した。
男たちにようやく許してもらった母は家に何事もなかったように装い帰っていった。
実際、家に帰ってきた母は普段と全く変わらない様子であり、その後も変わりなく生活している。
あの日のことが嘘のようであるが、一つ気になるのは、あの時以来ときどき母の帰りが遅くなるのである。
母は淫乱の世界へと足を踏み出したのかもしれない。
うちは、物心ついた時から母子家庭でした。僕と母だけです。母は小柄で、やせていて、僕が小学6年生のころは、髪をツインテールにしていて、ちょっと少女じみていました。学校から帰ってくるといつも母はいません。7時過ぎになれば帰ってくるけど、それまでは、いないほうが多く、そういう時、僕は母の服の匂いを嗅いだりしていました。日曜も友達と会うと言って、よくでかけていました。そういう時、よく想像したのは、自分がまだ赤ん坊で、母のおっぱいを吸っていた頃の事です。帰ってきて、母がまだいないとき、よく、母の服の匂いを嗅ぎながら、母のおっぱいを吸っていたころのことを思い出し、ずぼんをはいたままの腰を床にこすりつけました。
いよいよ小学校の卒業というある日曜、家にいた母は僕の中学の制服をあつらえ、着るようにいいました。僕は制服を着て、母の前でモデルさんみたいにくるりと回って見せました。すると、母がいきなり僕にだきつきました。
「どうしたの」
といっても、返事はありません。ただ、ぎゅっと息がつまるほどに抱きしめるだけでした。いい匂いがしました。母は僕のほっぺたや、目や鼻や唇にめちゃくちゃにキスしました。
やがて、僕は母が泣いていることにきがつきました。ここまで女手一つで育てることができてうれしいというのです。
僕も、母への感謝の気持ちはいつも感じています。母をぐっと抱きしめ、小さいころよくやったように、母の唇にそっと自分の唇を重ねました。僕たちはそのままずいぶん、長いことじっとしていました。僕は、母が大好きだし、母に感謝していましたが、同時に、おちんちんが大きくなるのを感じました。唇をはなしました。こういう時だから、一つぐらいおねがいしてもいいだろうと思いました。
「おかあさん、おっぱい吸わせて」
母はちょっと変な顔をしましたが、服の前をあけ、ブラジャーをずらして、小さなおっぱいをだしました。母のおっぱいは小さいのです。
僕は母のおっぱいをすいましたが、すったり加えたりしているうちに、母の乳首がだんだんかたくなってきました。面白かったので、母のもう片方のおっぱいを指でいじってみました。すると、うっと母がへんな声を出しました。見ると、母は目を閉じていて、うっとりした、とろんとした顔つきをしていて、唇がはんぶんあいてました。僕はよけい、へんな気持ちになりました。母にキスしたくなったのです。半分あいた母の唇に自分の唇をあわせ、そっと舌をさしこんで、母の口の中をなめました。
びっくりしたことに、母は僕の舌を強く吸い、そのまままた強く僕の腰のあたりを抱きしめました。カチカチになったおちんちんが、母の柔らかな体に服を通しておしつけられます。すごく気持ちがよくて、僕は腰をぐりぐりと左右にふって、おちんちんをこすりました。母が唇をはなしました。とってもみだらな顔でした。
「おちんちんたっちゃったね」
「…」
「おかあさんでも立つの?女だと思ってくれるの?」
そのとき、僕は前から言いたかったことを言ってしまいました。
「お母さん、大好き。セックスさせて」
母はやっぱり、びっくりした顔をしました。しかし、すぐにはんぶんおどけていいました。
「あたしも、男の人とはずいぶんお久しぶりだから、うまくできるかどうかわかんないけど、やってみよっか。」
そう言って母は、私に背中を向けると、そのまんまスカートをおろしてしまいました。
「パンティ脱ぐのてつだってくれるかな?」
そういう母の笑顔は若やいで、同時にいやらしそうでした。
僕は母の腰に後ろからだきつき、ひざまずいて顔を母の肌にくっつけて、夢中でパンティを下しました。すると母が向きを変えたので、目の前に剛毛の生えた母の陰部がありました。僕は母の腰を前から抱きしめ、毛の生えたあたりに夢中で顔を押し付けました。ちょっと乾いた匂いがしました。母が言いました。
「制服がよごれちゃうから、脱ごうね。まず、お風呂だよ」
制服を脱いで、丁寧にハンガーにかけたら、今度は母が跪いて僕のパンツをおろしてくれました。すると、たったオチンチンがぱちんとはねかえって、母の顔にあたりました。母はひょいと僕のおちんちんをくわえてみせました。くちの中の暖かい感覚が不思議でした。
「まだ、毛はあんまり生えてないので。あ・と・で・ね」
母に体を洗ってもらったあと、母のベッドで、僕は母のおっぱいをたっぷりなめるように言われ、その後、母のクリトリスをなめるよう言われました。クリトリスはなかなかみつからず、結局母が陰部を指で拡げて、そこに僕が舌を押し込みました。そして、僕はうまれて始めてのセックスを母と味わいました。
あまりの気持ちよさに、すぐ射精してしまうと、母は罰だといって、僕に、母の陰部から流れる自分の精液をなめさせ、その精液を口移しで母に飲ませるように言いました。とてもくさかったです。母は精液を口の中で味わい、口許からだらりと垂らしました。
「大人の男の人だとね、もっと薄いんだよ。君のはまだ濃いね。おいしいよ」
とても美しい顔でした。僕はもういちどおちんちんをたてることができ、もう一度、母とセックスしました。でも、それが最後で、そのあと、母が僕のおちんちんをくわえてくれても、なかなか元気になりませんでした。
「しょうがないなあ。でもね、今日はもともと、君の中学入学のお祝いにヒカルさんにきてもらうことになってたから」
母はベッドにすわったまま電話をかけました。相手はよく日曜日にあっている女の友達のようでした。
「あのさあ、今日、息子の卒業お祝いに来てくれるって言ってたでしょ。今日はね、お食事会じゃなくて、パーティーにしたあいんだけど…」
よく意味の分からない電話でした。
電話がおわっても、母はベッドから動く気配がありませんでした。
「お母さん、お友達がくるんなら、準備しないといけないんじゃないの」
「いいんだよお。」
僕たちはそのまま裸でベッドにいました。そのうち、ピンポンとベルがなりました。なんと母は全裸のままで出ていき、ドアをあけました。
「こんにちは」
やってきたのは、母の女友達のヒカルさんでした。ヒカルさんは母お後輩の上品なお姉さんです。僕は母のベッドにいてびっくりしました。おめかししたひかるさんと裸の母が手をとりあって部屋に入ってきたからです。
「あたしたち、前から恋人同士なの」
ヒカルさんはそういって、裸の母とキスしました。二人とも舌を突っ込みあい、口を大きく開けたものすごいキスでした。
「君もおいで。三人でやろう」
母が優しくいってくれました。母もヒカルさんも、男の子も女の子も好きになれるタイプだったのです。初めてのセックスの日、僕は母にもヒカルさんにも入りました。ヒカルさんは僕と母がセックスしているところを何枚も写真にとってくれました。僕も母とヒカルさんがシックスナインしているところを写真にとりました。
僕たちは、中学入学までの間、三人で何回かセックスしました。
僕は母が好きで好きでたまらなくて、母と結婚したいとまで思ったのですが、母にそれは駄目だと言われました。
中学に入ってから、「どうしてダメなの」と言ったら、とんでもないことを言われました。
「ヒカルが君に惚れてるんだよ」
僕はびっくりしました。ヒカルさんとはセックスの時にしかあったことがありません。きれいなおねえさんで、母とはかなり年が離れており、僕とはちょうど10歳違いです。でも、ヒカルさんは素敵な人です。
その次に三人であったときに、僕と母はヒカルさんに、結婚を前提にしたおつきあいを申し込みました。ヒカルさんは一発でOKし、ただし、「サエちゃん(母)も君もどっちも好きだから」という理由で三人セックスを続けることを条件にしました。
僕が大学に入学した年、僕はヒカルさんと結婚しました。子供が二人できましたが、今でもセックスは三人でやってます。うちでは嫁姑の争いというものはありません。嫁と姑が恋人同士だからです。
たまたま学校を早退した日、家に帰ると見た事ない靴が玄関にあった。
そして奥の両親の寝室から喘ぎ声が微かに聞こえてくる。
静かに近付いて部屋の中を覗いたら近所のおっさんが母とSEXしてた。
携帯を取り出してスピーカー部分を押さえて音を抑えて証拠写真を撮影。
部屋に戻っておっさんが帰るのを待った。
玄関で話し声が聞こえたから階段を静かに途中まで降りて確認。
母とおっさんがキスしてた。
それも撮影して証拠を残し、おっさんが帰ってすぐに母に問い詰めた。
俺が帰宅してたのを知らなかった母は驚いてたけど、おっさんとの事はしらばっくれたから証拠を見せた。
データはUSBにも保存したと嘘をつき、父に知られたくなかったら俺ともSEXしろと脅す。
離婚してまでおっさんと浮気を続ける度胸は無かったようで、俺の脅しに負けてSEXさせてくれた。
おっさんとはゴムありでやってるみたいでマンコから精液は垂れてなかったけど一緒に風呂に入って洗ってやる。
おっさんが舐めたりした身体を抱きたくないからな。
口もおっさんの唾液とかついてると嫌だから歯を磨かせる。
全部綺麗になったら寝室に行っておっさんとのSEXを上書きする。
ゴムを着けてと言われたけど、親子で父と俺は同じ血液型だから問題無いと言い張り無理矢理生で挿入。
生は嫌!と逃げようとする母に、父に証拠を見せるぞと脅して大人しくさせる。
そして中出し。
また逃げようとしたから脅してキッチリ全部中に出した。
その後も2回中出しして、その2回はハメ撮りして新たな浮気の証拠をゲット。
息子とSEXして中出しまでさせたから父にバレたら離婚は間違いない。
これでもう俺に逆らえなくなった母におっさんと別れさせて俺専属マンコにした。
父の目を盗んでSEXする日々。
問答無用の中出しを繰り返してマンコに俺のチンポと精液の味を覚えさせた。
やがて母も性奴隷としての自覚が出たのか進んで奉仕するようになった。
これは僕がまだ小学1、2年くらいの話です。
ここではその時の状況で覚えている内容を当時の子供だった僕の視点と今の大人の僕の視点で書きたいと思います。
その日、僕は母と一緒に町へ買い物に出かけてました。
僕は母にねだって買ってもらったソフトクリームを舐めながら歩いていました。
ソフトクリームに夢中だった僕は前を見ていなかった為か、僕は突然ドスンと何かにぶつかり。
持っていたソフトクリームを飛ばしてしまいました。、
「あ~!!!あ~あぁ~おいおいおい~・・・・・」
僕の頭の上から、大きな声が聞こえました。
思わず見上げると、その声の主は恰幅のいい大きな男でした。
どうやら僕はその男にぶつかったようで、男が着ていたスーツにはベトリと僕が投げ出したソフトクリームがこびりついていました。
「キャァ~!!!」
母が悲鳴のような声を上げ、慌てた感じで僕の隣に来て
「すっすみません!!!!すみませんっ!!!!」
と言いながら何度もその男に謝り始めました。
「あぁ~あぁ~ベットリついてやがる、。。。おいおい奥さん、、どうしてくれるんだぁ?このスーツ。。特注品で250万円はするんだぞ???」
男はそう言って、母を逆に睨みました。
この男は中年くらいの年齢でスキンヘッドで目つきも悪く、いわゆるヤクザのような格好の男でした。
値段を聞いた母が、見る見る内に青ざめていくのが、子供だった僕にも分かりました。
「んっ?どうしてくれるんだぁ?これもう汚れ落ちないわぁ・・・250万円弁償してもらうしかないかなぁ~・・・」
「そっ。。。そんな大金。。ウチにはとても。。。」
それを聞いた母の表情はもう泣きそうな顔をしていました。
そんな母の様子を見て、当時の子供だった僕もまた自分がとんでもないことをしてしまったことを感じはじめました。。
そんな中、僕はその男のすぐ横に一人の男子がいることに気づきました。
当時の僕の少し上くらいでしたので、おそらく小学校の高学年くらいの少年です。
体格はやや太り気味の坊主頭で、なによりも顔がそのヤクザ風の男のそっくりです。
僕は一目でこの男の子供だと分かりました。
そいつですが、どうも先ほどからなにやら赤い顔でポーとした感じで母のほうをずっと見上げています。
その様子からこいつは母に見惚れているようでした。
息子の僕が言うのもなんですが、当時の母はまだ26、7歳くらいと若く、身長も高くスタイル抜群のかなりの美人でした。
少年はしばらくポーと母に見惚れていましたが、急にニヤリを笑い、ペロリと舌舐めずりしたかと思うと、「ねえ。。父ちゃん。。。」と
なにやら父親に耳打ちしました。
「うん? おお~そうかそうか、、、、」
少年の耳打ちを聞いた父親のほうも、ニヤリを笑い、おもむろに母のほうを向き、
「なぁ、、奥さん。。弁償できないのだったら、奥さんが1つ今からある事を聞いてもらえればこの件はチャラにしてやってもいいんだが、、、」
と切り出してきました。
「え。。。ほっ本当ですか?そっそれはどんな、、、」
母が思わずそうたずねると、男は傍らにいる少年の頭をポンポンと撫でながら
「こいつはオレのせがれなんだが、、、どうもこいつがな。。奥さんの事を見て随分気に入ったみたいなんだ。。そこでだっ!今からオレの家に来て、ちょっとの間こいつの”相手”をしてやって欲しいんだ。」
と切り出しました。
「え?。。。」
母はその少年のほうを見つめました。
その様子から、母は初めて傍らにいるその少年の存在に初めて気づいたようでした。
少年のほうはというと、母に直接見つめられて、気恥ずかしいのか、ますます顔を真っ赤にして「えへへへ。。。」と薄ら笑いを浮かべていました。
「この子の、”相手”をするというのは?。。」
母が男のほうに向き直りそう尋ねると、男のほうはやや悲しそうな表情を浮かべて
「実はなぁ、、オレのかみさんなんだが、随分前に家を出て行ったきり、ずっと戻ってきてねぇんだ。。それからというものこいつが随分寂しがってなぁ。。まぁまだ小学生のガキンチョだ。
何かと母親が恋しい年頃だろぉ?そこでだっ!ちょっと奥さんにこいつの母親代わりに甘えさせてやってほしいんだぁ。なぁどうだよ。アンタも親なら分かるだろ。。」
「そっ。。そうなんですか。でも。。そんな、、、」
それを聞いた母は少しためらいがちな様子でした。
まあ無理もありません。今から見知らぬ赤の他人の家に行き、その息子の母親代わりになれというのです。
不安になるのは当然でした。
「なあ。。どうだよ。奥さん、別に大した事じゃないだろぉ?少しの間、母親としてこのガキの世話をしてもらうだけだ。簡単なことだろ?」
「でっでも。。。」
母がそうためらうように言うと、男は少し怒ったような表情を浮かべ
「そうかい。。嫌かい。。じゃぁ仕方ないけどきっちり250万弁償してもらうしかないかな・・とりあえず奥さんじゃ話にならなそうだから、旦那さんの勤め先を教えてもらおうかな。。」
それを聞いた母はまた青い顔になり
「そっそれは。。ダメです。。。わっ分かりました。私でよければ。。。。」
と切り出しました。それを聞いた男はパーと明るい表情を浮かべ
「おおっ!そうかそうかこいつの”相手”をしてくれるか!!ふふふ。。良かったなぁタケシ。。。」
と傍らの少年の頭を撫で回しました。
「うんっ!!!へへっ!へへへへへ。。。」
少年のほうもますます顔を真っ赤にして嬉しそうしています。
ただその表情は、母の全身をジロジロ嘗め回すように見て、なんとなくいやらしい笑みを浮かべているようでした。。。。
「よ~しっ。じゃぁ奥さん。。早速今からオレの家に来てもらおうか。な~に。こっから歩いて数分の所だ。すぐに着く。」
男は急かすようにそういいました。
「まっ待ってください!!一度ウチに帰ってからではダメでしょうか?息子もいますし。。。」
「あぁ~?ダメだダメだっ!!オレは今からと言ったんだ!・・どうもタケシの奴が待ちきれんようでな。。。な~に心配しなくても奥さんがタケシの相手をしてる間は、オレがその坊主の面倒を見ててやる。ほれっ行くぞっ!!」
母がそう切り出しても、男に即座にそういって断られました。
何の拒否することも出来ない母と当時の僕は黙ってその男の後をついていくことしかありませんでした。
男の部屋は、本当にそこから数分歩いた所にありました。
あまり記憶が曖昧ですが、かなりの高級マンションだったと思います。
「えへへへへ。。。姉ちゃんっ!今からオレの”相手”してくれるんだろぉ!!!ほらっオレの部屋はこっちだよっ! さあ早く来いよぉ~!!!」
マンションの玄関入るや否や、少年はそう言い、突然母の腕をがっとつかみました。
そして母が「ちょっ!ちょっと待って!!」と制止してるにも関わらず、ぐいぐいと母の腕を引っ張り、強引に自分の部屋連れて行こうとしました。
「マっママ~!!!」
その少年の強引な態度に当時の僕は、そいつに母を取られてしまうような気がして思わず母に抱きつきました。
「なっ何だよぉ~お前ぇ~!!!離れろよぉ~!!!!」
そいつは怒ったように言ってきましたが、僕のほうも「やっやめろよぉ~ママを連れて行くなぁ~!!!!」と言い返し、必死で母にしがみついて離れようとしませんでした。
「こらこら、坊主っ!お前の母ちゃんは今からオレのせがれと大事な用があるんだっ!邪魔をしちゃいかんっ!ほれっこっちに来い!!!オレがアイスでもご馳走してやるから」
僕は後ろから、男に肩を掴まれ母から引き剥がされとようとしましたが必死で抵抗していました。しかし。。
「大丈夫だから。。。ケンちゃん(※僕の名前です。)おとなしく待ってて。。」
という母の言葉に従い、、、「うぅ~」と言いながら母から離れました。
「へへへへ・・・ば~か!!!」
そいつは僕に勝ち誇るそう言って、まるで見せ付けるように、ぎゅっと母に抱きつきました。そして
「じゃぁ!姉ちゃん。。。オレの子供部屋はこっちだよ。。。さあはやく来なよ。。」
と馴れ馴れしく母の腰辺りに手を回して。。。ちょうどマンションの廊下の奥にある部屋に母を連れて行きました。
「うぅ~ママ。。。」
僕は、そいつの部屋の中に入っていく母を、なんとなく不安な気持ちで見届けていました。。。
僕のほうはというとそいつの父親につれられ、リビングルームに連れられました。
リビングルームに入ると、僕に男から「ほれっ!アイスだっ!これでも食っておとなしくしてろよっ!」と何個かアイスを渡されました。
男のほうは、特に何するわけでもなく、ソファーに座ってタバコをふかしながら、何やらスポーツ新聞みたいなものを読み始めました。
僕のほうも仕方がないので出されたアイスをパクパク食べ始めました。
「ねぇおじちゃん、、、僕のママとあの兄ちゃん。。一体あの部屋で何してるんだよ~。。」
少し男に対する恐怖心が和らいだ僕はそう、男に尋ねました。
「あぁ~??だからさっき言っただろぉ~最近ウチのせがれが寂しがってるから、ちょっとお前の母ちゃんに一緒に遊んでもらってるんだって!」
男は僕のほうを見ず、めんどくさそうにそういいました。
「遊ぶんだったら。。何なら僕が一緒に遊んであげるけど。。。何でママなの?」
当時の僕はそう素朴な疑問を男に投げかけました。。
普通にゲーム等で遊ぶだけなら、何故同じ子供である僕ではなく、大人である母を選ぶのか。。。
正直意味が分かりませんでした。
「あぁ。。あいつは少~し変わっていてなぁ~。お前のような同年代のガキと一緒に遊ぶより、お前の母ちゃんみたいな綺麗な”大人の女”と一緒に遊ぶのが大好きなんだぁ~」
男はなんとなくニヤニヤしながらそう返答しました。
「ふ~ん。。変なの。。。」
僕は、疑問に思いながらも、結局それ以上その男に何も聞くことなくパクパクとアイスを食べていました。
するとしばらくたったときです。。。母と少年がいる部屋から、なにやら声が聞こえてきました。
『えっ・・・えっ何・・』
よく聞くと、それは母と少年が何やら大声で言い争ってるような声でした。。。
僕のいるリビングと母達がいる部屋とはやや離れている為、はっきりとは聞こえませんが、、、それは
『何をするのっ!!!やめなさいっ!!!』という母の怒っているような声と。。。
『ぎゃはははっ!! 何だよぉ~いいじゃん~!!!』と少年がゲラゲラとふざけて笑っている声でした。。。。
そのような母の怒鳴り声と少年の笑い声はしばらく続きました。そして何やらバタンバタンという物音まで聞こえてきているようでした。
「ふふふふ。。。あいつ。。もう我慢できずに始めやがったのか。。まああの奥さんかなりいい女だからなぁ。。無理もないか。。」
男はそう言ってなにやらニヤニヤと笑っていました。
「ねっねえおじちゃんっ!!!ママ達。。さっきから何しているの??」
僕は、男にそうたずねました。
「あぁ!?だからお前の母ちゃんに一緒に遊んでもらってるんだろ。。・・・ほらぁ~オレのせがれ。。嬉しそうにゲラゲラ笑ってるじゃんかよ。。。」
男はまた面倒くさそうに僕のほうを見て、そう言いました。
「・・・ママのほうは何か凄く怒ってるみたいなんだけど。。。」
その声はしばらく続きました。何を言い合ってるのかは断片的にしか分かりません。
ただ少年のほうのセリフを聞くと『そんな事オレに言っていいのぉ~??弁償させちゃうぞぉ~』とか『ほらほらぁ~どうしたのさぁ姉ちゃんっ!!』とか言って
怒っている母を逆にからかってるような感じでした。。。
しかし終いには『ほらぁ。。姉ちゃん。。ぬっっ脱がすぞぉ~。。でへっでへへへへへ。。。おっオレが。。ぬっ脱がせちゃうぞぉ~!!!』と少年が何やらとても興奮しているような
大きな声が聞こえました。
『脱がす??何言ってるんだ。。あいつ。。。』
当時まだ子供だった僕は、少年が母と何をしているのかさっぱり検討がつきませんでしした。
それから少したって。。先ほどまであれほど言い争っていた母と少年の声もバタンバタンいっていた物音もピタッと止みました。。。
僕が疑問に思っていると、男はまたニヤニヤ笑いながら
「ふふふ。。。あの奥さん。。とうとう観念しちまったみたいだなぁ~」
と呟きました。
なんとなく嫌な予感がした僕は、「ねぇ。。。ママたちの様子を見に行ってもいい?」と男に尋ねました。
「あぁ~?駄目だっ!駄目だ。邪魔するなって言ってるだろ!」
男は僕のほうを見て、即座に却下してきましたが、僕は「でも僕。。トイレ行きたい。トイレは行ってもいいでしょ?もらしちゃうよぉ~」と食い下がりました。事実トイレに行きたかったのは本当ですが。。。
男は「ちっ。。」と舌うちして。。
「分かったっ!分かった!坊主。。トイレは奥の部屋だっ!行ってこいっ!」と言いました。
僕が急いでリビングを出ようとしたときです。男は僕のほうを向きました。
「言っとくがな。。坊主。。。あいつの部屋の前通った時、おそらく部屋の中からお前の母ちゃんの”変な声”が聞こえてる来ると思うが。。覗こうとするなよ。。これはお前の為に言ってんだからな。。」
「変な声?。。。何っそれ?。。」
僕がそう尋ねましたが、男は何も言わず「ほれっ行って来い。」と言いました。
僕は廊下に出て、奥にあるトイレに向かいました。
ちょうど途中に母達がいる部屋もあります。
先ほどまでは母と少年の激しく言い争う大声とバタンバタンと激しい物音がしていましたが、今は特に聞こえてきません。
しかし、、部屋に近づくにつれ。。かすかにまた何かの物音と母と少年の声が聞こえてくるのが分かりました。
ジュル・・ジュルジュチュ・・・
『あっ・・ンっ・・んぅっ。。ンっ・・ンっ・・あっ・・あァっ・・あァはぁっ・・』
『はぁはぁはぁはぁ・・でへっでへへへへ。。』
ズチュっ!・ジュルッジュルルルル・・・
・・・それは何かを吸い付く音と、少年の激しく興奮してるような息遣い・・・そして僕がこれまで聞いた事もないような母の。。”声”でした。。。
小さい頃、エロい物を見たり、エッチな事を考えたりするとチンポが勃つと解る日が来る。まだセックスなんか知らないが、TV映像や新聞・雑誌・広告等の写真で水着・下着・レオタード・ヌードの女性を見てチンポをおっ勃てていた。僕の家の近所に女子高と中学校が有ったが、ブルマやスクール水着、競泳水着姿の女子を見てもチンポが勃起した。だが、毎日母と入浴して母の全裸を見ても、股間の陰毛を見てもチンポが勃つ事は無かった、その日迄は。その日母は風呂椅子に座り股を拡げて女性器を洗っていた。母は大人だから幼い男児の視線なんか気にしていなかった。実の息子が性的に興奮するなんて思ってもいなかった。僕は真っ黒な毛の中にパックリと開いた赤い秘裂を見てしまい視線が釘付けになった。父がその肉の裂け目にデカチンを刺しているとか、僕がその穴から産まれて来たなんて知らないが、男の本能が目覚めたのだろうか?僕は訳も解らないまま激しく勃起した。やがて母は真正面に立って自分の股間をガン見している息子に気付く。下から見上げた息子の皮被りぺニスがピンピンに膨張して腹に付きそうな程に反り上がっているのを目の当たりにしてギョっとする。「バカ!何処見てるの!?」僕はギクリとするがチンポは勃起したままだ。両手で慌ててチンポを隠すが母に手を引き剥がされ元気に上を向いたチンポを見られる。母は自分の股間を指差して「ママのここ見てたんでしょ!?S君のエッチ!嫌らしい子ね!」と叫んでチンポを強く握り締めた。僕は泣きそうだった。「ごめんなさい!なんかこんなんなっちゃって戻らないの。」と言い訳した。母は笑顔になり「大きな声出してごめんね。チンチンがこうなるのは変な事じゃないからね。もう怒ってないからね。チンチンが勃ったのはS君の身体が元気だからだよ。」とチンポを手で擦りながら言ってくれた。続けて母は「オシッコしてごらん、縮むから。」と言うのでしてみたら不思議な事に勃起は収まった。その後母は「ちょっとチンチン見せなさい。」と言う。恥ずかしくてモジモジしていると「ママに見せるんだから恥ずかしがらないで!」と言い強引に僕の腰を引き寄せて、右手でチンポを掴み左手で玉袋を握った。母は左手で玉袋を軽く揉み、金玉を1個づつつまんでクリクリした。僕は「ウッ!」と声を出して腰を引いた。母は言う「もっと大きくなって、そうだねえ中学生くらいかな?このタマタマで赤ちゃんの種が出来るのよ。」僕は驚いた。今度は右手で皮を剥いた。僕は「ウッ!」とまた声を出して腰を引いた。母は露出した亀頭を見てクンクンと臭いを嗅いで「汚れてるわね。」と言った。手桶の湯を掛けながら指の腹で亀頭を擦り始めた。「痛い!」と僕が言うと母はなんと僕のチンポを口に含み舌でチンカスを擦り落し唾液と一緒に吐き出した。「ママ汚いよ!」と言うと母は真面目な顔で「S君の大事なとこだから綺麗にしとかないと病気になっちゃう。あなたのチンチンだからママ平気だよ。」と言った。数回に分けてしゃぶった後で母は口を濯いでいた。恥ずかしくい事に僕は母の舌の刺激でまたチンポをおっ勃てていたが母は何も言わなかった。この日から母は毎日入浴時にチンポをしゃぶり綺麗にしてくれた。気持ちいいので僕の方から母にして欲しいと求める様になった。家族にも親戚にもよその人にも絶対に内緒と言われ、約束を守るなら毎日してあげると言われた。12才の時に精通が有ってから母の口の中に初めて射精した時に母が言った「おめでとう!大人にまた近付いたね。」中学生になっても母と入浴しチンポをしゃぶって貰っていた。もう貯まった精液を抜いて貰うフェラチオになっていた。母もフェラチオしている時には興奮するらしく自分でクリトリスを弄り僕のチンポをくわえたまま声を出す。そんな母にセックスしたいと懇願したがそれは駄目と言う。その代わりに手コキ・パイ擦り・素股・イマラチオ・69をしてくれる様になった。いい想い出だと思ってる。
僕は中学2年生
同級生の晃君と晃君の部屋でどちらともなくお互いのちんちんを
触ったら大きくなってきた、あれ?あれ?
そしたら、あああ、なんだ、なんだ。
どぴゅーという感じでパンツの中に出て来ちゃった、
手で触ると、ぬるっとして気持ち悪い、おしっことは全然違う。
僕は家に帰るとすぐにパンツを洗った、で、こっそりベッドの下に
広げておいた。
「ねえ、下着は?」とお母さん
風呂後に洗濯かごに入れておくのを忘れていた「ああ」と言って
ベッドの下から取り出し洗濯籠へ、お母さんは何か変に思った
と思う。
学校で晃君と会話
「いやあ、あれが精液かあ、びっくりした」
「おれも、あのさ、和君が面白いものが有るってさ、お出でって」
帰りに晃君と和君家に
和君の親は共働きで留守
和君はお兄さん、二十歳の部屋からDVDを持ってきた、それを
「今から鑑賞会だよ、こくならテッシュにな」と言われ
緊張した。
想像通りの内容、女の体ってこうなんだ、と感心
そして3人でテッシュに発射。
ここまでは良くある話しです、僕が違うのは・・・
お父さんは単身赴任
お母さんと二人で晩御飯、お母さんはビールを飲んでいる
部屋は別
お母さんの部屋に、そっと入る、お母さんの寝息が大きい、
お父さんがいないのにダブルベッドだ、真ん中に
お母さん
僕はパジャマのボタンを一つづつ外した
おっぱいが・・お乳がぽろり
僕が飲んだお乳だ。
パジャマのズボンを脱がすのは大変
ゆっくりゆっくりと降ろした、腰を上げてくれたみたい、わかって
いるのかなあ。
パンテーが・・それもゆっくりと
毛がいっぱい、これが陰毛だあーー
足をもって少し広げた「うーん」なんて
真ん中を見つめた、良く見えない、ぐちゃとしている。
僕はペンライトで照らしてみた、良くわからない、でも湿気ている
感じ、指で触ってみた、ぬるぬる、ああここかな?
毛を脇に寄せて真ん中を開いてみた、ぽっかりと穴が・・と
言う感じではない、焼肉の焼く前の感じ、中はピンク、でも鶏冠
みたいなのは茶色っぽい、小陰唇か。
急に足を閉じられた、そして「うーん、うーん」と声が
やばい、僕はそのまま布団をかけて部屋を出た。
朝
「ねえあなた昨日、私の部屋に来た?」
「行ってないよ、どうして?」
「いいのよ来てないのなら」
それで朝の会話は終わりだったのですが、やはりお母さんは
気が付いていた。
夜食後に
「ねえお風呂に入りなさい」
「はあい」と風呂に入った
ドアが開いた・・・
そこには全裸の、すっぽんぽんの・・・お母さんが
タオルは前に垂らしていたが。
「何、何?」
「あんた昨日、あたしの体見たでしょう、わるいやつ、でも
はっきり見てないでしょう、良く見せてやるからね」
え?え?え?
お母さんは僕の体にソープを付けるとスポンジで洗ってくれて
います、あそこはどんどん大きくなります
「あら、結構立派になったのね、でも皮はかぶっているのね
皮をはいて綺麗にしないと彼女できないわよ」え?母の手は
僕のをぎゅっと握りました「だめだめーー」母の胸にまき散らして
しまいました「あらあら」と言って洗ってくれましたが、又
立ってきました、それから風呂に入れられて縁に座った母が
「ほら、ここ」と広げて見せてくれました、「ここに入れるのよ」
と、そしてクリトリスだとかの説明をしてくれました
僕のはぎんぎん
洗い場で僕の手をとり母は胸へ
僕の手は乳首をつかみました、母は「あああ、いいわあ」
そして母の手でまた発射です
二人で綺麗に洗い、風呂を出ました。
そして約束です、
お父さんには絶対内緒
溜まったら出してあげるから勉強をする事、そしていい高校に
僕は約束しました
それから週一回は出してもらいました、でも母の性器は触らせて
もらってますが、そこに入れた事はありません、
一線は守っています。
本当にいいお母さんです、うらやましいだろう、晃と和はどう
処理しているのかは知りませんが、お母さんに出してもらうなんて
考えつかないでしょう。
終わり
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