萌え体験談

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学校

村の相撲大会で妻が……。

私は某地方の農協で働いてます。この辺りは典型的な農村で、若者の半数は都市部で就職、残りは実家の農業を継ぐ感じです。

他の農家も同じようですが、この地域でも嫁不足が深刻で独身者が多いです。
幸い、私は幼なじみのユキと結婚できたので良かったのですが、これが他の独身農家の怒りを買いました。

村では秋の祭りで、青年団の相撲大会が恒例行事です。私も出場予定でしたが、腕を仕事中に骨折したので、不参加にしました。

すると、青年団の団長で、村の顔役の息子のタケシが私に言ってきました。
「困るなぁ。突然、出ませんじゃぁ。あんた、ネクタイをして仕事してるんで、祭り行事をバカにしてるんじゃねえか?」
タケシは小学校から一緒で、典型的なガキ大将。私が地元一の美人のユキと結婚したので、何かと因縁を吹っ掛けてきます。
「しかし、この腕では相撲なんてムリだろ」
「確かにそうだか、お前の家から誰も出ないというのは、他の者が納得しないだろ。そうだ、代わりに嫁のユキに出てもらえよ」
「ユ、ユキに?冗談だろ?」
「なぁに、形だけ土俵に上がれば、皆、納得するから。な、そうしようぜ」
タケシは強引に話を進め、結局、ユキに相撲大会に出場してもらうことになりました。

当日、相撲大会の日。ユキはスポーツウェアで神社へいきました。
「おい」
裸に廻しをつけた相撲スタイルのタケシが私たちを呼びました。
「すまんな、実は言うとユキちゃんも廻しを着けないといけなくなったんだ」
「ああ。服の上からだろ?ユキはわかってるよ」
「イヤ、そうではなく、土俵に上がるならちゃんとした裸に廻しではないとまずいって。年寄りたちが言うんだよ」
「裸にって、ユキは女だぞ」
「わかってるよ。だか、ジジイたちが……。なっ、頼むよ。正式な形で相撲大会に出てくれよ」

「それで夫が村での立場が悪くならないなら……」とユキは言い、了承しました。

そして相撲大会は始まりました。ユキは全裸に廻しを着けた姿でみんなの前に現れました。
大きな胸は腕で隠してますが、白い背中やお尻が皆に晒されてました。
ユキの相手はタケシ。タケシは180センチ、70キロの巨漢。小柄なユキの前だと更に大きく見えました。
「大丈夫だよ、ユキ。ケガはさせないから」
タケシは土俵でユキに言いました。

「見合って見合ってっ」行事が言うと、タケシが
構えました。ユキも構えたのでおっぱいが露になりました。
「ハッケヨォイ残ったっ」
始まりましたが、ユキは身動きしないので、タケシはゆっくり彼女に近づき、ユキと組みました。
今にも膝が着きそうなユキでしたが、タケシはそれを許さず、ユキの身体を触り柔らかさを楽しんでるようでした。
30秒が過ぎても進展ありませんでしたが、タケシがごそごそ動くとユキ廻しが緩み、スルリと落ちました。
観客が一斉に沸きました。ユキは土俵で生まれた姿になり、タケシと抱き合ってました。
逃げようとするユキですが、タケシはガッシリと彼女の細い身体を離しません。

するとタケシは片手で自分の廻しを弄ると、タケシの股間から赤黒く太くイキり勃った性器がニョキっと出てきました。

逃げようとするユキでしたが、そのままタケシはユキを持ちあげるとユキに挿入しました、
「あっ、あぁっ……」と喘ぎながら、ユキはタケシの腕の中でのけ反りました。

しばらく駅弁スタイルでタケシは腰を降ると、何か力が抜けたようにユキを土俵に下ろしました。土俵で横たわる全裸のユキの股間から白い液体が溢れてました。

ユキは白昼に皆の前で犯されてしまいました。

村が初体験の面倒を見る儀式

童貞の少年の初体験を村が面倒見るというのは、確実に今年もあった8月、
昔は村の鎮守の大祭のある10月におこなわれる行事だったけど戦後になって、
学校の夏休みを利用して行われるようになってから月が替わったらしい。
夏休みはいるまでに、
村役(主に氏子若衆頭が世話役、今の若衆頭は村の総務課長だから話が早い)が
その年の10月までに18歳になる男子のいる家に訪れ、
氏子になるかどうかの意思を確認する
(形式上のことで村の若者は有無を言わせずに入る事になっている)
そのとき、村役が男子と二人きりになって、
村の中にいる概婚の40歳までの女性を対象に、童貞を経験したい女性の名前を聞き出す
(昔は第一候補だけで決定だったらしいが、
戦後になって第三候補まで聞いておくことになっている)
村役は、その女性の家に言って、そのことを伝え本人の了解を得るように勤める
了解をえたら、そのことを男子に伝える必要は無い。
8月のはじめ、鎮守の本殿の前の舞殿の軒に蚊帳を吊る作業を氏子総出で行う
そして、了解を得た女性の家から布団をその中に運び込む。
夕方日の暮れと同時に、松明を片手に裃を持って、介添え(親戚の女性が勤める)を連れて、
神域の奥にある神滝で男子は滝にうたれて身を清めてから
介添えの手伝いを受けながら裃に着替える、
そして一人用意された舞殿の中に入り女性の来着を待つ。
      
      
介添えの女性は、男子の実家から預かった進物
(昔は餅と赤飯だったらしいが、今は赤飯の折の上に金一封を載せて、
男の子の家紋入りの袱紗で包むのが決まりになっている)をもって、
相方に決まった女性の家に訪れ、
何も言わずに玄関の上がり口にそれを置いて玄関外で待つ。
女性は、その包みをそのときは開けずに、そのまま自分の家の神棚に供えると
白装束の服で、玄関を出ると、介添えの女性に松明を持たせて誘導を受けながら
男の子の待つ舞殿にむかう
(この間、一言も口を聞いてはいけないしきたりがある)
舞殿に女性が入ったのを確認したら、
介添えの女性は舞殿の四方に置かれた蝋燭に火をつけるとその場を立ち去る。
舞殿の中で、男子と女性は一番最初に、本殿に向けて礼拝を済ませたあと、
行為を行い朝までそこで過ごす。
(何度行ってもよいが、神前でのわきまえ事を守ることと私は言われたが、
わきまえ事がなにかわからないから、好きなだけした覚えがある)
朝、介添え役の女性が迎えにくるまでに装束を調え、女性は夜明けまでに自分の家に帰る
男子は、女性が去った後、神滝で身を清め、白装束に着替え、
本殿に昇殿し、そのまま夕方まで端座し、
夕方に神主から氏子のお払いを受けて一人前の氏子として認められる。
この儀式の間、男子の親戚の氏子が鎮守の大鳥居の下で、
関係者以外の立ち入りを禁じる立ち番を一晩中勤めなくてはならないのと、
男子の童貞を奪った女性は、その男子の縁者として、
その男子の冠婚葬祭に呼ばれなくてはならないという掟がある。
      
確実に今年もあったというのは、今年は私は田舎に呼ばれてその立ち番を勤めたからです。
私も氏子なので。

孫娘

一人娘が22歳で結婚し北海道に行ってしまった、翌年には孫娘が生まれ年に数回会えるのが楽しみだった、妻は40歳の時に乳がんで死んだ
ひれからは一軒家を売り、そのお金で都内の分譲マンションを買った
ある年だった、娘から孫をしばらく預かってほしいと相談された聞いたら学校にも行けなくなったとか
その頃は俺は会社を立ち上げて、自宅兼事務所になってた
当日は羽田まで迎えに行った
2年振りだった会うのは
孫「じいじい」
俺「すっかり大きくなってビックリしたは」
孫「じいじいも変わらないね」
俺「白髪増えたけどな」
昼近かったから、空港内で昼飯食べて、マンションに戻った
孫「ここにじいじい一人で住んでるの」
俺「そうだよ、今日はいないけど、普段の昼間は会社の人もう二人いる」
孫「そうなんだ」
俺「愛華何年生になった」
孫「4月から中2だよ」
俺「そうか」
孫「おっぱいも出てるだよ」
俺「それゃあ、大きくなれば胸も出てくるさぁ、この部屋使うといいよ」
孫「うん」
夕方、外で人と会う約束あったから、早めに夕飯済ませて俺は出かけた
21時過ぎに帰るとちょうど愛華は風呂から上がってきてバスタオル巻いてた
孫「お帰りなさい」
俺「使い方わかったか」
孫「適当にいじったら出た」
俺「ならよかった」
俺も風呂に入りビール飲んで寝てたら愛華がベットに入ってきた
腕枕して添い寝すると少しして夢の中へ
可愛い寝顔見てるとなぜかムラムラしてきた、しばらくしたある日だった毎日愛華と一緒に寝てた
その日は飲みに行き23時過ぎに帰ってくると愛華はなんとオナニーしてた下だけ脱いでクリトリスでオナニーしてた
孫「ごめんなさい」
泣き出して抱き着いてきた
俺「なんも謝ることじゃないよ、悪いことしてるじゃないだから」
ベットに座り抱きしめてやると落ち着いた
俺「ここ触って気持ちいいかい」
孫「うん」
俺は触るとベトベト
孫「ああ・・・じいじい・・・あああ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・あああ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・・気持ちいい・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・」
ベットに横になりクンニしてやった
孫「あああ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・手で触るより気持ちいい…ぁぁぁ…ぁぁぁ…・ぁぁぁ…ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・気持ちいい・・・ぁぁ・・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁ・・ぁ・・・ぁぁ・・・」
孫「気もいいねじいじい」
その日はそのまま寝てしまった、次の日俺は電マとローション買ってきた
夜になり
俺「昨日の続きしょうか」
孫「うん」
裸になりクンニした
孫「あああ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・やっぱり気持ちいい・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・」
クリトリスに電マ当てた
孫「ああああ・・・・ぁぁぁ・・・・・・なにこれもっと気持ちいい・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁ・・・・だめ・・・・だめ・・・可笑しくなってきた・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁ・・・・ぁぁ・・・・」
強さ最強にしてみた
孫「あああ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・やめて・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・・」
悲鳴上げた瞬間痙攣起こしていってしまった
俺はつづけた
孫「あああ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・
「あああ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・もうだめ・・・・・だめ・・・・あああ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・・・」
潮吹いていってしまった
孫「おねしょしちゃった」
俺は笑ってしまった
孫「じいじいが悪いだよ、辞めてくれないから」
そしてローションたっぷり塗り、まんこにチンポ挿入しょうとした
孫「え・・・入れちゃうの」
俺「ダメかぁ」
孫「ダメではないけど痛くないの」
俺「初めてなら痛いかもな」
クリトリスでスリスりすることにした
孫「あああ・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・気持ちいい」
俺「じいじいも気持ちいいよ」
そして愛華の手をとり手コキさせて愛華の腹の上に出した
孫「なにこれ臭いしベトベトなんだけど」
俺「赤ちゃんの種になる精子だよ」
孫「そうなんだ、これが卵子と繋がったら赤ちゃんできるでしょう」
俺「そうだよ」
それからしばらくはクリトリスでスリスリ毎日して最後は愛華の手コキで出してた
ある日愛華が初の生理になったことで挿入することにした
生理が終わった晩、ローションをたっぷり塗り挿入した
孫「あまり痛くないかも」
俺「本当に」
孫「うん」
俺は徐々に激しく突きまくる
孫「ああああ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・気持ちいい・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・」
俺「じいじいも気持ちいいぞ」
そして中だししてしまった
孫「赤ちゃんできちゃうよ」
俺「いいじゃん、じいじいが育てるよ」
それから毎晩のように愛華とエッチしまくった、妊娠だけは気を付けて
愛華はその後都内の中学校に転校手続きし通えるようになった、今は高校2年バスケ部に入部してレギュラーとして活躍してる
今ももちろん愛華とは愛し合ってる、そしていつかは愛華の子供が欲しいと思うが・・・・

続 弟の彼女を寝取り

『ユズ』の略奪に成功した翌日の数日間、弟は学校にも行かずに部屋に引き籠もってしまった。
「オレ、女に振られた事無いから」
と豪語してたヤツだったから内心『ざまぁw』と思ってた。日頃俺を見下してた感もあるし。

そのユズからlineが来て
「お時間取れるならデートしてくれますか?」
勿論答えは
「いいよ。いつにする?」

デート当日、待ち合わせの時間ピッタリに来る。可愛真面目すぎるだろw
前回もカワイイ格好だったが、よりオシャレな服で来てくれた。
カフェで他愛の無い話をして時間を過ごす。よく笑う明るいコだ。

カフェを出るとユズから腕を組んできた。ちょっとびっくりすると
「こういうの嫌いですか?それだったら」
と解こうとした腕を軽く掴んで
「いや、ユズの同級生とか知り合いに見られたらっと思っただけだよ」
「いえ、別にいいんです」
とニッコリ笑って俺の顔を見上げた。

さて、これからドコ行こうか、あまり遅くなるのは…と思ってたら、ユズが何か言いたそうな顔をする。
「どうしたの?体調悪い?」
「そうじゃなくて、あそこ・・・ダメですか?まだお年玉のお金が残って…あ、私中学生だからダメですよね」
とユズは裏路地に見えるラブホを見た。
かなり勇気を振り絞って言ってるのだろう。声が小さくとぎれとぎれになる。
「んじゃ行ってみようか。お金の心配することないよ。女の子に払わせるわけにはいかないから」
「はい」
と俺の腕を一層強くつかんだ。

入口で止められる事なくスンナリと部屋に入れた。
当然初めて来たのだろう。ハシャいで照明のスイッチを点けたり消したりしてる。俺だって数回来たぐらいだけど。
「ユズは初めてだよ…ね?」
「当たり前ですよ!!お兄さん」
「その、『お兄さん』って何とかならない?もう『恋人』なんだから」
ユズは『恋人』にテレたのか恥ずかしそうに上目遣いで
「私、長女で下に弟だけいるので、お兄ちゃんが欲しくて…あ、『お兄ちゃん』じゃダメですか?」
そんな風に言われたら拒否できない
「ユズがよかったらそれでいいよw」
「やったぁ!!お兄ちゃん嬉しい」
と言いながら抱きついてきた。少し汗ばんでる。
「緊張しちゃって汗かいちゃった?『えっちなお兄ちゃん』とお風呂入ろうよ」
「え~、『えっちな』が付くんですかぁw。先にお湯入れたり準備するんで脱がせてくれますか?」

(このコすげぇ事言うなぁ)
と思いつつ、1枚ずつゆっくり服を脱がせる。残りパンツ1枚でガマン出来なくなって唇を奪い、抱えてベッドになだれ込む。
ユズの口の中を舌をで蹂躙する。今回はユズから舌をからませてくる。
いやらしい水音を立てて唾液の交換までするようになった。
舌を絡めながらパンツを脱がせて触るともう準備OKなほど濡れてた。
優しく指でクリを愛撫したら呆気なく身体を硬直させてイッてしまった。

「私…。お風呂の準備するんだった…」
フラフラとバスルームへ消えた。
脱いだパンツの内側を何気なく触ると帰りに履くのが何だか気の毒なくらい濡れてた。

『準備が終わるまで待って』
と言うのでベッドで待ってたら
「お兄ちゃんお兄ちゃん来てください」
の声がするので脱衣室のドアを開けると
正座をしてお辞儀をしてるユズが居た。

「お兄ちゃん、これからも宜しくお願いします」
まるでソープ嬢じゃないか。行ったことないけど。

「服を脱がしますね」
とすでに全裸のユズから脱がされる。なんか変な感じだ。
「まだお兄ちゃんが服を着てるのに裸にされて『何回も』ユズをイかせるんだから…」
甘えた声を出す。
ユズに服を脱がされパンツ一枚だけにされ、興味津々で目をキラキラさせてパンツを下ろした。もうバッキバキに勃起していた。
「この間はよく見せてもらえなかったけど、スゴい…いいですか?」
「あ、まだお風呂にも、ちょ、ユズ!」
ユズは返答を最後まで聞かずにフェラしてきた。ユズのフェラはテクとかそんなものはなく、ただ丁寧に俺のをしゃぶる。
「あああ…気持ちいいよ」
丁寧に熱心に、その気持ちだけでイキそうになる。
「ユズ!出そう。口から離して」
ユズは首を横に振り、一層深くくわえた。
ビュッ!!ビュッ!!
思いっきり口に出してしまった。
「早く吐き出さないと」
それも拒否され、ユズは味わうようにして飲み込んだ。
そんな姿が愛おしくなり、思いっきり抱きしめた。
バスルームにエアマットがあった。『そっち系』のヤツは初めて見た。
シャワーで流すとユズを仰向けで寝かせて腰の辺りを持ち上げてクンニをした
「ヤダっ!!お兄ちゃんまだ洗ってない」
「さっきの『お礼』だよ。すごく濃いユズの味がする…美味しいよ」
「あッ、アン、恥ずかしいです…」

薄いパールピンクのクリトリスをむき出しにして舌でソフトタッチでつつく
「そ、そこ弱いです!! イッ!!」
「もうイッちゃった?」
「ハァハァ…はい…」

「まだまだこれからだよ」
「キャッ!!お兄ちゃん冷たいです」
「すぐに良くなるからね」
ローションを垂らす。
ヌルヌルになったユズの身体を性感マッサージする。っても今のユズは『全身が性感帯』だ。
何回イッても『おかわり』と『おねだり』をしてくる。そんなユズがカワイイからそれに必死で応えてやる。

そんな事をしていたら残り時間が残り少なくなっていた。
「ゴメン、ユズ、もう時間だ」
あわててローションを流して服を着て出る。

外は暗くなりかけていた。
「お兄ちゃん、ユズのせいで1回しかイカせられなくてごめんなさい。今日はセッ…」
あわててユズの口を塞ぐ
「ここは外なんだからw」
「ゴメンナサイ。ところで私の・・・お兄ちゃん持ってます?」
「うん、預かっておく。今日はスカートの丈が少し長いから大丈夫でしょ?w」
「え~、なら次までお兄ちゃんに預かってもらおっかな。『ユズの分身』として」
「ユズと同じくらい大事にするよ」
「ちょっと恥ずかしいけど…それじゃまた『次回』!!」

そんな『次回』はすぐにやってきた。

弟は未だにダメージを引きずってて、学校も行ったり行かなかったりだ。
今日は休講が相次いだので昼前には大学を出てネット喫茶で時間を潰す。

ユズからlineが来る
「先日はありがとうございます。突然でごめんなさい。今から会いたいです。余計なお金を使わせちゃったんでお兄ちゃんのお部屋はどうですか?」
「今日は両親も遅いから来ていいよ」
と返信する。

制服姿のユズを玄関前で待って一緒に中に入る。
わざと部屋のカギは掛けなかった。
ユズはますます積極的になる。
脱がせ合いして立ってる状態からお互いの身体をむさぼる。

指を差し込むとまるで、温泉のようなマンコだった。
「お兄ちゃん、もうダメです。立っていられません」
「それじゃ、こうしてあげる。首にしっかりつかまっててね」
と身体を持ち上げ『駅弁』にする
「アン、アン、アッ…これスゴい!!」
ユズを『駅弁』で抱えたまま廊下に出る。

「え?お兄ちゃん何する…アッアアア~!!」
弟のドアをノックする
「『元カノのユズ』の痴態を見たくないか?見せてやるから廊下に出てこいよ」
廊下から出てきたが、パンツも履かずシゴきながら出てきた。
俺は半笑いになって
「ずっと聞きながらオナニーしてたわけだ。お前にはプライドが無いのかよw」 
勃起させたチンポを握りながら下を向く

ユズは駅弁で完全に感じまくって半分意識が飛んでいる。
「ユズ、可哀想だから「元カレ」のチンポシゴいてやってよ」
「アッアッアッ、ンフッ私、お兄ちゃんのモノだから何でも聞きたいけど『それだけはイヤ』です」
「だってさw」
「お兄ちゃん、私そろそろイキそう」
「じゃ、『元カレ』の前で」
「ハァハァハァ…お兄ちゃん、ごめんなさい。今の私には関係ない人だから」
「そっかw ならば二人だけでイこう!!ユズ大好きだよ」
「お兄ちゃん私も!!」

弟が見ている前で壮大に俺もユズもイッた。

後で『追い詰めすぎたかな』と思ったが、俺と口を聞かなくなっただけで学校には行き始めた。

今もときどき、ユズの元気な声を壁越しに聞かせてやっている。

足首を捻挫して接骨院に

中学の頃に部活でバレーをやっていました。
ある日、スパイク練習の際に着地を失敗して、足首を捻挫しました。
保健室に連れられて行ったのですが、
腫れも酷かったので、接骨院に行きました。
傷めたのは足首でしたが、他の筋も念のため調べると言うことで、
足首から太腿や付け根まで触られ、マッサージと称し、
股間に手が当たるような揉まれ方をしました。
うちの学校はスカートの下はブルマを履くのが規則で、
その時は診察のためにスカートを脱いだので上はセーラーで下はブルマ。
感じませんでしたが、すごく恥ずかしかったです。

息子を溺愛する母

息子を溺愛する母親が多いと聞くが、俺の母親もそうだった。俺が中学生、高校生になってもやたらスキンシップが多かった。
母は専業主婦、父は出張が多く時間を持て余していたこともあったのだろうが、朝俺を起こすところから、深夜勉強している時の夜食までやたらと俺の世話を焼く。
俺が高校に入った頃からは、「学校は楽しい?」「好きな子はいるの?」「お嫁さんは私が見つけてあげるからね」などやたらと言ってきて鬱陶しかった。
だがグラマーで年齢の割には童顔の母が好きで気になる存在でもあった。
母は綺麗好きで毎日俺の部屋を掃除してくれていたが、俺はある日大変な事に気づいた。
少し前からエロ本をオカズにオナニーをしていたが、そのエロ本をベッドの下に放置したまま学校に来てしまったのだ。
学校から帰ると母が俺の部屋に入ってきた。手にはエロ本が。
母「こんな本を見ていたの?」か
俺「‥」
母「こんな写真に興味があるの?」
俺「‥」
母「こんな写真を見ながら何してるの?」
俺が何も答えずに下を向いていると、
母「彼女なんかいないよね?」
俺「いないよ」と答えると、
母「健ちゃんも年頃だから我慢できないよね」
俺「うん」
母「自分で触って気持ちいい?」
俺「うん。出る瞬間はすごく気持ちいい」
母は母と息子がやってるページを開いて、
母「こんな写真で興奮してるんだ」
母「自分で出すより女の人に出してもらう方が
  ずっと気持ちいいけど、外で変なことをや
  っちゃうと大変よね」
母「私が出してあけるから服を脱ぎなさい」
俺は驚いてすぐには動けなかったが、チンポはピンピンに勃っていた。
母に早く脱ぎなさいと言われてズボンとパンツを脱ぐと、大きく膨らみ天井を向いたチンポを見つめて、「お父さんに負けないくらい大きくなったわね」と喜んでいた。
母は俺のチンポを摩り、さらに掴むと上下に動かし始めた。俺はたまらなくなって「気持ちいいよ。出ちゃうよ」と言うと、「もう少し我慢しなさい」と言って、チンポを咥えた。
唾をいっぱい溜めてジュポジュポとフェラされた俺はいよいよたまらなくなって「だめだよ。出ちゃうよ」と言うと、「いいのよ。口の中にいっぱい出しなさい」と言われ母の口の中に溜まっていた精子を発射した。
ごっくんした母は「いっぱい出たね。いつでも出してあげるから」と言ってにっこりした。
それからは母に出してもらう毎日が続いた。
母に手や口で出してもらい俺は満足していたが、セックスレスの母は悶々としていたのだろう。ある日、「健ちゃんは女の人の裸は見たことないよね。興味ある?」と聞いてきた。
俺が真っ赤な顔をして頷くと、母は着ている服を脱ぎ出し、ブラとパンティだけになった。
今考えてみると母は俺を誘惑することを予定していたのだろうと思う。透けて見えるように薄いピンクの下着を着ていた。
「ブラを取っておっぱいを触って」と言われ、俺はブラを取り、母の巨乳を揉んだり乳首を舐めたりしたが、母は上半身を仰け反らし感じていた。母に全裸に言われ、服を脱ぐと母は俺のチンポにむしゃぶり付いてきた。
「パンティを脱がせて」と母が言うので従うと母は、「ここを触って、舐めて」と脚を広げたのでオマンコを摩ったり舐めたりした。
オマンコがびしょびしょに濡れると母は大声で「早く挿れて」と言うので、俺は大きく膨張したチンポを母のオマンコに挿入した。
大きく腰を振ると母は、「すごいよ、お父さんのチンポよりずっと気持ちいい!」と言いながら逝ってしまった。あまりの気持ちよさにチンポを抜くことが出来ずに母の中に出してしまったが、「気にしなくいいのよ、今日は安全日だから」と言ってくれた。これも計算済みだったんじゃないかな。
それから俺が大学に入るまで母が教えてくれる色々な体位でSEXを満喫した。

息子の逞しいデカチンを挿入されて中出しされて妊娠してしまった母親の告白

息子が14歳の時です。
私が昔着ていたミニスカートを懐かしくて履いてみたところたまたま息子が学校から帰ってきました。

どうしたのって聞かれて、ちょっとひさしぶりにミニスカートもいいかなあと思ってなんていって、息子は「ふーん」といって向こうにいったんですが、私がその格好のまま料理を作っているとまた戻ってきて、いきなり後ろから抱き付いてきました。

「何するの」っていうと「母さんとエッチしたい」っていいました。

私は驚いて振り返りざまに「やめなさい」っていって押したんですが今度は正面からまた私を抱きしめました。
私は小柄なんで息子の力には勝てず、しかたなく「わかったから離して」っていうと素直にやめました。

私は覚悟を決めて、無言で息子の前でひざまずき、息子のズボンのベルトをはずし、ジッパーを下ろしました。
そしてパンツも脱がせました。

私が見たものは主人より一回り大きく成長してるペニスでした。

すでにおへそにつきそうな勢いでいきり立っていました。

私は息子のペニスを黙ってくわえました。
そしてゆっくり出し入れしました。


しばらくしてたくさんの液体が口中に放たれました。
息子は気持ちよかったって言って私をしばらく見てました。

私は「○○のすごく大きいね」っていうと、「俺のチンポはクラスで一番だもん」って自慢してました。

そして私が口できれいに舐めてあげると「またしてね」っていいました。

そのとき私はどうにかしていたのか、「ちょっとまって、母さんも気持ちよくさせてね」っていいました。
「えっ」て息子がいうと、私は「母さんとセックスするんじゃなかったの」っていいました。


息子は驚いた顔で、「いいの」っていうので、私はその場でパンティを下ろし、息子の前であお向けになり足を開きました。
息子はしばらく固まってましたが、盛りのついた犬みたいに乗っかって私の気が変わらないうちにと思ったのか、再び膨張したペニスを私のオメコに突き立てました。

すでに皮もズル剥けになったペニスが入ってきました。

そして、もう嫌といってもやめないぞって感じで腰を振っていました。

一回出したあとなのですごく勃起が持続し、私はもうすっかりメス犬になってました。
四つ這いのワンちゃんポーズになり後ろから受け入れてました。


息子は小柄のわりには大きめの乳房を揉みながら、そのまま発射しました。
私はその後、息子の子供を身ごもって妊娠してしまいました。

私はまだ37歳なので生んでもいいかなあと思ってるんですが、今まだ考えてるところです。

息子は初めての母子相姦母を孕ませ、妊娠させてしまい、少しうろたえていました。

でも二人きりになると獣になってしまうんです。
昨日もセックスしたんです。


もちろん開き直って生でエッチするタブーな親子なんです

息子の友達と浮気セックス楽しんじゃってます

息子の友達と浮気セックス楽しんじゃってます

私は42歳です。



25歳の時、結婚して1年後に長男のススムが産まれました。



ススムは今、高校1年生。



私は今、ススムの同級生ケンイチと不倫関係にあります・・・。



6月頃でした。



その日は朝から横浜に買い物に出掛け、自宅近くの駅に着くと雨が降り出していて、傘を持ってない私は濡れながら家に着きました。



家に帰ると、玄関に3~4人くらいの靴が散乱しているので、ススムの友達が来ているのだと分かりました。



2階に上がると賑やかな声が聞こえたので「ススム~帰ったわよ」と言ってドアを開けると、慌てて何かを隠すような動き・・・。



ススムも他の子達もは慌てて「お帰り」「おじゃましてます~」なんて言いながら、なにやらモゾモゾとしてました。




私は「いらっしゃい」と声を掛け、下に戻りました。



たぶんエッチな本でも見ていたんだと思います。



私は雨の中、傘もささないで帰ってきたのでびしょ濡れだったため、シャワーを浴び、着替えしてからコーヒーと菓子を持ってススムの部屋の前まで行くと・・・。



「お前のかぁちゃん美人だなぁ~」



「そうか~。

もうババァだぜ」



(ススムの奴め)と思いながら・・・。



「ババァで悪かったわねぇ~。

せっかくコーヒー持ってきたのにぃ」と言いながら部屋に入りました。



「やべぇっ聞こえちゃった」



「聞こえました」と言いながら、ドンと菓子を置くと「おばさん美人ですね」とケンイチが言ってくれました。



「そんなフォローはいいわよ~」と捨て台詞を吐きながらそそくさと1階へ行きました。



どうやら雨で部活が休みとなり、皆で集まったようでした。



初めてケンイチと会ったのはその時でした。



まさかこんな関係になるなんて・・・。



どうやらうちはススム達の溜まり場となったようで、それからもちょくちょく皆で集まっていました。



ケンイチと初めて会ってから1ヶ月くらいした頃でした。



私はその日、友達のケイコとお茶をする約束をしていましたが、ケイコの体調が優れず、中止になってしまい家でテレビを見ていました。



みのもんたが出てたのでお昼をちょっと過ぎた頃だと思います。



家のチャイムが鳴り、インターホーン取り、ドアを開けるとケンイチでした。



「あらケンイチ君。

どうしたの?」



「すいません。

この前遊びに来た時に定期入れを忘れちゃったみたいで」



「本当。

おばさん見てないけど、ススムの部屋かしら~」



「たぶんそうだと思うんですが~」



私はケンイチを家に上げ、ススムの部屋を探すよう言いました。



ケンイチは2階に上がり、ケンイチの部屋を探しましたが見つからなかったようで・・・。



「おばさんすいません。

違うとこで落としたみたいです」と言いながら2階から降りてきました。



「そう~。

もし見つかったらススムに渡しとくね」



「せっかくだからコーヒーでも飲んでいく?」



私もケイコのドタキャンがあり、暇をしてたのでケンイチを呼び止めコーヒーを勧めました。



「そういえば学校は?」



「今日は寝坊しちゃって」



「あらっ、だめねぇ~。

これから行くの?」



「はい。

家を出たら鞄に定期がないのに気づいて、ススムの家に忘れちゃったかなぁ~と思って」



「そうなんだ~。

見つかればねぇ」



私とケンイチはコーヒーを飲みながら他愛無い会話を交わしていましたが、沈黙があり、何か話さなきゃと思った私は・・・。



「そう言えばさぁ~。

ケンイチ君達が初めてうちに来た時、おばさんススムの部屋にコーヒー持っていったら、慌てて何か隠したわよねぇ~。

あれ何?」



「えぇ~、気づいてたんですか」



「分かるわよぉ~。

あなた達の慌てぶりでぇ~。

エッチな本でも見てたんじゃなぃ~?」



「いやっっ、それはぁ」



「いいのよ思春期だもんねぇ~」



「おばさんも見ましたか?思春期の頃」



「見ないわよ~、おばさん女だもん。

って、やっぱりその手の本隠したんじゃないぃ」



「バレちゃった。

ススムには内緒ですよ。

俺がバラしたの分かったら怒られますから」



「言わないわよ~そんな事。

ケンイチ君は彼女とかいないの?」



「まだいないんすよ~。

告られた事はありますけど~、好みじゃなくて」



「そうなんだぁ~、どんな娘が好みなの?」



「ん~学校の同級とかはいまいちなんですよねぇ~。

子供っぽくて」



「じゃあケンイチ君は年上が好きなのかな?」



「そうですね。

おばさんみたいな人」



ドキリとした。



ケンイチは私の目を見てそう言いました。



「またまたぁ~、おばさんにおべっか使っても何も出ないぞぉ」



私は久しぶりにそんな事言われたものだから、ドキドキして答えました。



「おべっかなんて使ってないよ。

おばさん美人だし」



私は精一杯取り繕って・・・。



「ありがと」



「おばさん。

俺、初めておばさんを見た時からすごくドキドキしていて」



「あらっ、おばさん口説く気」



「そんなんじゃぁ・・・。

ただ、おばさんと会ってから毎日おばさんの事考えちゃって・・・」



しばらく考えたのちケンイチは・・・。



「おばさん。

俺まだ女の人と付き合った事なくて。

おばさん・・・」



恥かしそうに下を向きながら、ケンイチは小さな声で・・・。



「教えて欲しい・・・」



「えっ?何を?」



「女性を・・・」



どうしよう・・・息子の友達に女を教えて欲しいと言われてる。



ダメよ。

そんなの親子ほど年が離れているのに!



しかも息子の同級生・・・



私は葛藤してしばらく考えていると・・・。



「俺、おばさんの事考えて自分で・・・もう我慢できないよ。

好きです、おばさん」



ケンイチは真剣な眼差しを私にぶつけてきた。



何年ぶりかしら、男にこんな事言われるの。



「だって、おばさんは結婚してるし、あなたと同じ年の子供もいるのよ」



「そんなの分かってます。

でもどうしようもないんです。

おばさんの事考えると・・・」



嬉しかった。



結婚して17年。



浮気をしようと思った事は一度もない。



たぶん、それはそんな機会が今までなかったからかもしれないけど・・・。



5年も前から夫とはセックスをしてないし、今ではそれが普通になってしまい自分でもセックスしたいなんて思わなくなった。



昨日までは・・・。



私の中で何かが崩れていく気がした。



「おばさんでいいの?初めてなんでしょ」



「はい」



「あなたのお母さんと同じくらいの歳よ」



「おばさんは綺麗です。

女性としてとっても魅力的です。

おばさんとだったら俺、俺・・・」



「わかったわ。

でも今日はイヤ。

おばさんこんな格好だし。

もうちょっとすればススムも帰ってくるわ」



「・・・」



「ケンイチ君。

バイク乗ってるでしょ」



「はい」



「今度、おばさんとデートしよっか。

バイクでどこか行こうよ」



「本当ですかっっ」



「うん。

今度の土曜日なんてどう?ススムも夫と出掛けていないし。

おばさん一人だから遊びに行きたかったの」



「はいっっ。

迎えに来ます」



「じゃあ決まりね!10時に来て!」



ケンイチは嬉しそうに残りのコーヒーを飲むと立ち上がった。



私の性欲は爆発しそうで、思わずケンイチの腕を掴み・・・。



「ケンイチ君。

キスしてあげようか」



「えっ」



「大人のキス教えてあげる」



そう言ってケンイチと唇を合わせた。



最初は唇だけの軽いキスだったが、ケンイチの首筋に腕を回し、私は淫らに舌を入れた。



唾液が混ざり、ケンイチの股間はみるみる破裂しそうになっていた。



久しぶりに長いキスをした。



「今日はここまでね」



ケンイチはグッタリしていた。



土曜日。



ちゃんとケンイチは約束の時間に迎えに来た。



バイクだから服装はどんなのにしようかとイロイロと悩んだが、歳の離れた二人が変に見えないように精一杯若い格好を選んだ。



Gパンにノースリーブのシャツ。



髪は前日に美容院に行き、巻き髪風にセットしてもらった。



ちょっと大きめのサングラスをかけ、普段使わないシャネルの香水もかけた。



下着はその時の事を考え、思いっきりセクシーな黒のレースが入ったTバックに黒のブラ。



高めのヒールで10歳は若く見える。



「おはよう。

天気が良くてよかったわ」



ケンイチはGパンにTシャツといかにも高校生らしい格好だった。



バイクは今はやりの大型スクーターでとても乗りやすそう。



私たちは箱根に行った。



バイクであちこち立ち寄り、バイクを降りると普通のカップルのように手を繋いで歩いた。



本当に楽しかった。



今までの自分は何をしていたんだろうと考えてしまうほど楽しく、自分の年齢やケンイチがススムの同級生なんて事も忘れてしまうほどだった。



一通り見て回った後、私たちは東名高速を横浜町田で降り、降りたすぐのホテルへ入った。



ラブホテルなんて何年ぶりだろう・・・。



「へぇー、今はおもちゃまで自動販売機で売ってるんだぁ~」



なんて感動している私。



ベッドに座りケンイチとキスをした。



「ケンイチって呼んでいい?」



「俺もミサコって呼んでいい?」



激しくキスをし、ケンイチが私の胸をまさぐるように触ってきた。



ちょっと痛かったけど私も興奮していて、ケンイチの股間を激しく触った。



弾けそうなケンイチの股間。



可愛い・・ケンイチは初めてなんだなぁ~。



私は立ち上がり、わざとケンイチに見せ付けるようにGパンを脱ぎ、下着姿になった。



ケンイチは切なそうに私を見ていた。



もう私のアソコは溢れんばかりで下着から垂れてきそうだった。



恥かしさもあり、シャワーを浴びたいとケンイチに言ったが、ケンイチは私を抱きしめTバックの上からむしゃぶりついてきた。



「あっあ~ん」



私は思わず声を上げむしゃぶりつくケンイチを愛おしそうに見つめた。



私もケンイチに色んな事を教えた。



フェラチオをしたら1分と持たず、ケンイチは私の口の中に放出した。



久しぶりに精液を口にした私は、大人の女のようにかっこよく飲み込む事はできず、思わずむせてベッドへ出してしまった。



「ミサコ大丈夫??」



ケンイチが心配そうに見つめる。



「大丈夫よ。

いっぱい出たね」



「ケンイチの綺麗にしてあげるねっ」



亀頭の先に付いている精液を丹念に舐めてあげると、ケンイチはくすぐったそうに体をくねらせた。



「ミサコ~。

なんか変な感じだよー」



「うふふ」



「出したばかりはくすぐったいのねぇ~。

ケンチャン!」



しばらくケンイチを味わっていると、最初はくすぐったそうにしていたが、みるみるうちにケンイチの肉棒はそそり立ち、私の口から溢れんばかりになった。



「ケンチャンもう元気になってきたよ」



「ミサコぉ~。

すごく気持ちいいよ~」



「あ~あ~はぁ~」



ケンイチはまた絶頂に達しそうで、私の髪を掴んで肉棒を口深くに入れようとしたので・・・。



「だぁ~め。

今度はミサコのも綺麗にして」と言い、Tバックを脱ぎ、ヴァギナをケンイチの口元へ近づけた。



ケンイチは舌を思いっきり伸ばし、一生懸命に私のヴァギナを舐め回した。



「あ~あ~ケンイチぃぃ!あ~あ~そこっ」



ピチャピチャと音を立て舐め回すケンイチ。



「あ~もっと、あっ、いやぁ~上の方も、あっ、クリトリスも・・あっ、舐めてぇ~」



ケンイチの口は私の愛液でネットリしていた。



私はそんなケンイチが愛おしく思え、愛液で濡れたケンイチの唇に激しくキスをした。



結局、その日ケンイチは5回も絶頂に達した。



若いって凄いわ~。



ススムも同じかしら。



それからもケンイチとは会っている。



学校を早退しては私の家に来て、昼間からセックスをしている。



息子と同じ歳なのに・・・それが興奮する。



とっても。

息子の担任と

妻は息子が5歳のときに乳がんで死んだ、それからは父子家庭
それまでは俺は家事はもちろん料理もしたことなく毎日が戦争でした。仕事は外回りの仕事でしたが妻が亡くなってからは会社も理解してくれ内勤になりほとんど定時で残った仕事は持って帰っていいと言う事で本当に助かりました。
何とか洗濯機などの家電用品の使い方覚え、料理の本とか買ってきて見ながら作って失敗しても息子はパパ美味しいよと食べてくれたのが励みでした。
息子が小学校に入り問題は放課後でした、児童クラブを申し込んだが一杯で空き待ち状態
仕方がなく家にセ〇ムのホームセキュリティなどつけたりして息子を留守番させてた
入学して1ヶ月くらいして息子は風邪引いてダウン、でも俺は仕事休めずにしっかり寝てれよと言って出掛けた、いつもなら定時で帰れるのにその日は会議が長引き会社出たのが20時頃でった
携帯で栄養ある物など見て食材買って急いで帰宅する、玄関開けると女の人の声が聞こえる
恐る恐る入ると息子の担任の先生だった
担任 すみません。留守におじゃまして、17時頃プリント持って来たら〇〇くんが出てきてパパまだ帰ってきてなくてお腹空いたって言うもので
俺 そうでしたか、すみません、会議長引いてしまって
担任 私は全然いいんですけど勝手におじゃましちっゃて
俺 いいですよ
息子は俺が帰ってきたのを見て部屋に入り寝てしまった
俺 本当に助かりました
担任 お父さん一人で大変ですよね
俺 まぁ仕方が無いですよ
担任 明日は
俺 仕事なんですよ、休みだったですけどトラブルあって
担任 じゃあ私〇〇くんの看病に来ていいですか
俺 そこまでせっかく休みなのに
担任 私休みと言っても家でゴロゴロしてるだけなので
俺 そうですか、じゃあ明日だけ
担任 分かりました、でもこの事は学校に内緒でバレるとヤバイで
俺 わかりました
担任 明日7時前に来ますね
俺 すみません
担任 では失礼しますおやすみなさい
俺 おやすみなさい
俺は先生が作ってくれたおかずでご飯食べて風呂入って寝た
次の日はチャイムで起きた、時計見たら6時過ぎ
パジャマ姿で出たに先生だった
担任 まだおやすみ中でしたかすみません
俺 あれ7時頃とか
担任 もっと早いほうがご近所さんたちに会わないかなと思って
俺 そうですよね
担任 おじゃまします、〇〇くんどうですか
俺 あーまだ見てないですよ今起きたので
担任 じゃあ見てきますね
俺は寝室に戻り着替え始めたらいきなし部屋に入ってきた、パンツはくところでもろに見られた
担任 きゃあーすみません
俺 あーこちらこそ
担任 すみません、〇〇くん熱まだ下がってないですよ、熱さましってありますか
俺 冷蔵庫に入ってます
俺は着替えて下に降りていく
担任 先程はすみません
俺 私こそすみません、いつものくせで
朝飯食べて出社した、意外と早くトラブルが解決して昼には帰れた
俺 ただいま
靴はあるが返事がない、息子の部屋にでもいるだろうと寝室に行き着替えようとドア開けたらそこには俺の朝脱いだパンツの臭いをかみながらオナニーしてる担任の姿があった
担任 きゃあーといいながらいってしまったらしい
担任 すみませんすみません
俺 別にいいですけど、早く終わったもんで
担任は顔を真っ赤にして下に下りていった、俺は着替えて息子の部屋のぞいたらぐっすり寝てる下に下りていった
担任 本当にすみません
俺 先生もイヤラシイですね
担任 男の人の見たの久しぶりだったもので
俺 あらそんなにご無沙汰ですか
担任 もう2年近く
俺 俺と大した変わらんな
俺は担任に近づき後ろから抱きしめた
俺 味わってみます
担任は最初首を横に振ってたがチンポをお尻に当ててると担任は逆を向き抱きついてきた
俺 欲しいでしょう
担任は頷く
そのまま立バックで突っ込んだ
担任 あーあーあー硬い硬いの大好きなのもっともっと
俺はお尻叩きながら激しく突きまくる
担任 すごい奥に当たって気持ちいいよ
俺 先生のまんこもう大変ですよ
担任 名前で呼んで欲しいなぁ、かなみだから
俺 かなみエロいよ
担任 いっちゃうよいくーいくー
かなみはいってしまった
ソファで騎乗位になり下から突きまくる
担任 そんなに激しくしたら〇〇くん起きちゃうよ
俺 気持ちいいんだろうかなみ
担任 気持ちいいけどあーあーーあーだめだめーいっちゃうよいくーいくー
またまたいってしまい正常位で
俺 俺もいきそうだいくーいくー
慌てて抜いて口元に持っていくとしゃぶってくれ飲み込んだ
担任 気持ちいい〇〇さんの大きいから気持ちいい
俺 俺も下で呼んでよ、ゆうき
担任 はーい
整えかなみは夕飯の支度始めた、少しして息子は起きてきた
息子 パパいつ帰ってきたの
俺 ちょっと前だよ、具合はどうだ
息子 うん熱測ったらまだ下がってない
俺 そうか
担任 〇〇くんご飯食べて薬飲んで
息子 うん、こうやっていたらパパとママみたい、俺は飲んでたコーヒー噴出した
俺 先生に失礼だろう
担任 いいですよ、〇〇くんのママになろうかと
俺はまたコーヒー噴出した
かなみは爆笑してた、夕飯食べて息子は汗かいて気持ち悪いと言うからシャワーで身体だけ洗ってあげすぐに寝ちゃった
俺 やっとかなみが色々と言うから興奮して寝てくれなかったよ
担任 今日泊まっていい
俺 明日学校でしょう
担任 大丈夫、着替え持ってきてあるし
二人で風呂に入り裸のまま寝室へと思ったが隣は息子の部屋だから1階の客間に布団引いた
布団に入るといきなしかなみは騎乗位で自ら入れてきた
俺 おいおいいきなしかよ
担任 だって我慢出来ないだもん
俺 しょうがないなぁ
動かずにいると
担任 ゆうき動いてよ
俺は寝たふりしてる
するとかなみは自ら腰振り出す
担任 気こ持ちいい~激しく動くとかなみはいった
倒れこむ と同時に俺はしたから突きまくる
担任 これがいいのもっともっと
かなみは何度もいきまくりもうぐったり状態だがバックでも突きまくり俺も限界に来て
俺 かなみでるでる
担任 中にちょうだいゆうきの欲しいの
同時にいった
俺はよこになるとかなみはチンポ握ったまま抱きついてきた
担任 児童のお父さんとこえなるとは思わなかった
俺 俺も担任とは思わなかったよ
担任 また来ていい
俺 いいよ
布団片付けて寝室に戻り裸のままかなみはチンポ握ったまま寝た
朝5時頃かなみは帰っていった
それから週末には来るようになり、息子には黙ってろと口止め
息子が2年生の時にかなみは違う学校に異動した、それを気にかなみは俺の家に引っ越してきて結婚前提に付き合い、暮らし始めた
その年の妻の命日の日に3人で墓参りし、妻の義父と義母に挨拶に行った
妻の両親は〇〇くんが幸せになるなら大賛成だよと妻の名前を俺の姓から抜くことを認めてくれた
クリスマスイブにかなみと入籍した、そしてかなみと結婚して今年で4年、今は俺の仕事の都合でカナダに住んでます。かなみは教師を辞めついてきてくれました。かなみはこっちで日本学校の講師として働いてます。
かなみとの間には双子の姉妹がいます、もう少しで2歳になります。息子も元気にやってます。

息子のゆうきと

うちは母子家庭で娘と息子と三人暮らし
ゆうきは12歳、娘のりかは5歳の時だった
いつも三人で寝てる、夜中違和感を感じ起きたりかが甘えて抱き着いてきたのかと思って布団わめくるとゆうきが私のあそこ見ながらシコシコしてた
私、ゆうきどうしたの
ゆうきは無言のままシコシコしてた
私、ゆうきこっちおいで
ゆうきは私の横に座った
私、ゆうきももうそう言うことをする年頃になっただね
ゆ、うん、ムズムズして
私、じゃあお母さんがもっと気持ちよくしてあげるから寝なさい
ゆうきは横になった、私はゆうきのチンポ握りシコシコ始めた、私も久ぶりだったから興奮してきた
ゆ、お母さん気持ちいい~
私は我慢出来ずにしゃぶりたせした
ゆ、お母さんすごい~気持ちいいよ~
私、そんなに声出したらりか起きるしょ
ゆ、だって気持ちいいんだもん
私はスボンとパンツ脱いで片っぽの手でオナニー始めた
ゆ、あ~お母さんどうしたの
私、いいから
ゆ、あ~でる~でる~
ゆうきは口の中で果てた
ゆ、すごく気持ちよかったよ
私、みんなに言ったらダメよ~
ゆ、言わないよ、ね~これお母さんのまんこに入れるでしょう
私、何処で覚えたの
ゆ、友達が言ってた
私、それはダメよ~
ゆ、入れてみたい一回でいいから
私は欲しくなり
私、いいよ一回だけよ
ゆ、うん
私は横になりゆうきに教えた
私、ゆうきここよここにチンチン入れるのよ
ゆ、ここ
私、そうよそこに思いっきり入れて
ゆ、わー入った入ったすごい暖かくて気持ちいいお母さんのまんこヌルヌルしてる
私、それはねゆうきのチンポが気持ちいいいからよ
ゆ、そうなんだ
私、動いて
ゆ、どうするの
私はスマホでエロ動画見せた
私、こうするのよ
ゆ、分かった
ゆうきはいきなし激しく動いてきた
私、そうよ上手いはもっともっとよ~
ゆ、うん
私、気持ちいいよゆうき~あ~あ~いい~
ゆ、もう出ちゃうよ
私、いいわそのまま出して~
ゆうきは私の中で果てた、私はクリちゃん触っていった
私、ゆうき覚えるの早いね
ゆうきは笑ってた
私、明日も学校だからそろそろ寝ないとね
ゆ、うん
パジャマ着てゆうきは私に抱き着いて寝た
次の朝
り、あ~お兄ちゃんママに抱き着いて寝てる
ゆ、いいしょ、りかだってお母さんに抱き着いて寝るときあるだから
三人して笑った
私は決めたゆうきをセフレにすることをだから帰りゴム買ってきた
りか寝かしたあと
私、ゆうき今日もする
ゆ、いいの
私、うん
それから生理の時以外毎週末ゆうきと楽しんだ、りかが5年生の時だった
そのときには広い家に引っ越ししゆうきもりかも自分の部屋で寝るようになってたがゆうきは週末だけ私の部屋で寝てた
その日もゆうきとエッチしててもう私もゆうきも達する直前だった部屋のドアが開いた
り、え~
ゆうきはもう止めることが出来ずそのまま果てた
り、ママとお兄ちゃん何してるの
私は全てのかに話した
私、りかは学校で性教育習ってるからセックスって分かるよね
り、うん
私、ママとお兄ちゃんは愛し合ってるのよ
り、そうなんだ
ゆうきのチンポ見たらまだ勃起状態だったから
私、りか見てなさい、ゆうき入れて
ゆうきは正常位でりかに出し入れしてるところ見えるように入れてきた
私、あーあーあー気持ちいいわゆうきいいのいいの
りかは黙ってみてた
私、りかお願いママのここ舐めて
り、え~
私、いいから舐めて~
りかは恐る恐る出し入れしてるところを舐めてきた
私、ああーあーあいいわーりかそこそこよ
り、ママクチャクチャ言ってるよ
私、いいのよもっと舐めて~
ゆ、りかも裸になれよ
りかは無言で裸になり舐め続けた
私、りかママの横においで
り、うん
りかは横になるとゆうきは手でりかのあそこ触りだした
ゆ、おーりか濡れてるぞ
私、どれあら本当だは
り、なんかママとお兄ちゃんの見てると濡れてきたの
私、それでいいのよ、ゆうき今度はりかを気持ちよくしてあげな
ゆ、わかった
ゆうきはのかのあそこ舐めだした
り、わーなんかすごく気持ちいい
私はりかの乳首を舐めだした
り、ママ気持ちいい~
私、今度はりかがお兄ちゃんを気持ちよくしてあげな、ママがやり方見せるから
ゆうきを寝かして私はフェラ始めた
私、よしりかしなさい
り、うん私はゆうきの口元にまんこ持っていき舐めてもらった
ゆ、おーりか覚えるの早いなぁ、母さんより気持ちいいよ
私、あら困ったね~あーあーあいっちゃうよ~いくーいくー
いってしまった
りかを寝かした
私、よしゆうきりかのまんこに入れなさい母さん押えるから
ゆ、よし入れるぞと始めた
り、ママ痛いよ痛いよ
私、大丈夫よママいるから
りかは泣いてたがゆうきは無理矢理突っ込んだ
ゆ、おーりかの狭くて気持ちいいよ~
私、中に出したらダメよ~
ゆ、やぁやあもう出しちゃうわ~
とりかの中で果てた
私、ダメと言ったのに、りか頑張ったね
りかは大泣きして抱き着いてきた
り、ママとお兄ちゃんがしてること前から知ってたのでも怖くて
私、そうだったの、でもこのことは他の人に話したらダメだよ~三人だけの秘密
り、うん
それからは毎晩のように三人でセックスした、家にいるときは三人とも裸お互いセックスしたくなったら家中でセックスした
その関係は2年後私が再婚すると思ったが、終わらなかったった
旦那の目を盗んでラブホに行ったり旦那が爆睡したあとにしたりした
1年後私は妊娠&出産した、多分ゆうきの子供、もう少し大きくなったらDNA調べてみようと思ってる
今はりかはアメリカに留学してるがゆうきとの関係は続いてます

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