萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

学校

援交で会うと

俺の親は大企業の社長、毎月50万近くの小遣いプラスタワーマンの最上階を買ってくれた
あるサイトでお金に困ってますと言う高校生を見つけた
聞いたら母親と2人で母親はほとんど家に帰ってこないと
次の日会うことにした、高校生だからと言っても連れ出すと犯罪になる
ある地下駐車場の一角で会うことになった、待ってたらドアコンコンされた
窓開けて
俺「とりあえず後ろに乗って」
後ろ振り向くとどう考えても小学生の高学年くらいにしか見えない
俺「本当に高校生」
女の子は黙ってる
俺「黙ってるなら下すよ」
子「嘘ついてごめんなさい、6年生です」
俺「まじかよ」
女の子は今にでも泣きそうな顔してる
俺も取り合えず後ろにうつり前カーテン閉めた
電気照らして
俺「母親のことは本当」
子「本当です」
俺「名前は聞いていい」
子「綾香です」
俺「綾香ちゃんね、俺は裕太、こういうことは何回目」
子「今回で10回目です」
俺「誰かに脅かされてるとかではないでしょう」
子「うん」
俺「まぁいいかぁ、それにしても君可愛い、じゃあエッチ済みなんだ」
綾香「はーい」
俺「今日はいくらほしい」
綾香「3万円、電気止まってて」
俺「君次第ではもっとあげるよ」
綾香「なんでもします」
俺「よし、この封筒に50万円入ってるから今日一日遊んでくれたら夕飯もご馳走してこのお金あげる」
綾香「本当ですか」
俺「うん、俺は嘘はつかないよ」
そしていつも使うラブホに向かった、そこの店長はおれの同級生で黙ってる代わりに盗撮させてる
ホテル近くに着くと電話すると今ならいいぞと言う、そしてカメラ設置してある部屋の番号を聞く
車止めて急ぎ足で部屋に入る
俺「よしお風呂入ろうかな」
浴槽にお湯入れて綾香は裸になった、胸は膨らみ下はまだ生えてなかった
身体を洗い浴槽へ
俺「これからが楽しみだな」
身体拭いてベットへ、そこのホテルはおもちゃ使い放題
俺「綾香」
キスすると舌出してきたから絡めあい俺は行きなしクンニした
綾香「あああ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・気持ちいい・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・」
綾香に目隠しさせて店長にOKコール
店長はビデオカメラとデジカメ持ってきて撮影
綾香「嗚呼あ…ぁぁぁぁ…ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁぁ・・」
足と手をひもで縛るとまんこにバイブ突っ込んだ
綾香「あああ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・すごい気持ちいいあああ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・ぁ・・・・ぁぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・・いく・・・・」
いってしまった
それからバイブで遊びまくり綾香何度もいった
そしてままんこにチンポ突っ込んだ
綾香「ああ・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・奥にあたって気持ちいいです・・ぁぁぁ・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・・」
俺「すけぺの小学生のまんこは最高だよ」
綾香「あああ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁぁ・・・いっちゃいます・・・・」
いってしまった
それから夕方までエッチしまくった
綾香「こんなにエッチしたの初めてです」
俺「いつも一回で終わりかい」
綾香「うん、ほとんど車の中で」
俺「そうなんだ、これ約束通り50万円ね、かくにんして」
綾香は数えた
綾香「あの10万円おおいですけど」
俺「可愛いからご褒美」
綾香「ありがとう」
俺「あとこれ俺の携帯の番号、お金足りなくなったらいでも電話して」
綾香「いいの」
俺「うん、その代わりに俺とエッチしてくれる」
綾香「うん」
シャワー浴びてホテル出た、回転寿司に寄り夕飯食べて綾香のマンションまで送った
俺「本当に電気つかないだね、振込用紙ある」
綾香「これかな」
期限見たら大丈夫だったからコンビニに行き全額払ってきた
俺「でんきに電話したからもうつくと思うけど、ほらついた、水道やガスは」
綾香「まだ止まってない」
俺「ならよかった、俺帰るからいつでも電話して」
綾香「うん」
俺は自分のマンションに戻った、23時ころ綾香から電話きた
俺「もしもし」
綾香「綾香だけど」
俺「どうした」
綾香「寂しくて」
俺は綾香の家に向かうことにした、駅前のパーキングに車止めた
綾香「ごめんなさい」
俺「なんもいいだよ」
その晩は綾香を抱きしめて寝た、次の日は綾香が登校するときに一緒に出た
夕方綾香に電話したら母親が帰ってきたから大丈夫と言うから安心した
次の日の夕方、綾香から電話きた
綾香「ママしばらく帰ってこれないだって」
俺「どれくらい」
綾香「帰る前の日に電話するって」
俺「お金おいていったの」
綾香「うん1万円」
俺「そうか、綾香はどうしたい」
綾香「裕太さんと一緒にいたい」
俺「わかった」
俺は綾香のマンションに向かった、駅前に車止めた
俺「俺、しばらくここにいるよ」
綾香「本当に」
俺「うん」
綾香「ありがとう、このお金返すね」
俺「これは綾香にあげたものだからとっといて」
綾香「うん」
それから綾香との生活が始まった、毎晩エッチしまくり、修学旅行もきちんと行かした
卒業式は母親が体調悪いと言って、学校には叔父として言って出席した
中学校は俺のマンションからのほうが近いから俺のマンションに移った
その後母親と連絡取れなくなり住んでたマンションも強制退去になり、管理会社とは母親と連絡とれたらお互い連絡しましょうと言うことで処分費用、修繕費用すべて俺が払った
そして今は、綾香は高校2年になり私立の高校に通ってる、東大を目指して部活も入らず勉強に励んでる
もちろん毎晩エッチ三昧
いずれかは綾香と結婚しょうと思ってる

援交する妹

歳が離れた妹は中学に上がった頃から携帯を買い与えられていた。自分は大学進学まで許されなかったのに、と抗議すると親は「女の子は何かと流行りに乗らないといけないの!」と叱られた。
屁理屈をぶつけられたような気がして何か弱みを見つけてギャフンと言わせてやろうと思って色々探っていたところ、妹のお金の使い方に違和感を感じて探り入れてみた。

妹が学校に行っていて家にいない時に携帯を覗いてやると写真フォルダに妹のエロ自撮りが山ほど保存されていた。そしてメールには怪しい男の名前の人とのやり取りが残されていて援交をしているようだった。ホテルなどではなく公衆トイレなどの中で体を売っているようだった。性行為もやっているようで、料金が書いてあった。
この週末にも会う約束をしている様子だったのであとをつけてみることにした。

週末になると妹はいつもより少し大きめのカバンを持って出掛けていったのでそれから少し時間差をつけて出かけてメールにあった待ち合わせ場所に向かった。
待ち合わせ場所は家の最寄り駅の反対側にある公園のトイレだった。
妹の姿が見えたので遠くから見ていると車が近くに止まり、40代くらいの男が降りてきて妹に話しかけていた。妹は笑いながらその男と共にトイレに入って行ったので自分もそのトイレに入った。

このトイレは個室が多くあって気配があったのは1番手前にある車椅子用個室だったのでその隣の個室に音を全く立てないように気を付けながら入り、鍵をかけた。
音を立てないように細心の注意を払いながら便座に登って隣の個室を覗いた。
仁王立ちの男の股間に妹が顔を埋めていてフェラをしているところだった。男のペニスはかなり大きく、妹の口には収まりきっていなかったが、必死に加えていた。途中から男が妹の頭を掴んで前後に動かし始め、喉奥に射精していた。妹は咽せて咳き込み、鼻から精液を垂らしていた。
続いて妹が立ち上がり、スカートの中に手を入れるとパンツを脱いで男に渡していた。男は妹に見せつけるようにパンツのクロッチに口をつけてわざとらしく音を立てて舐めてからポケットにしまっていた。
妹は男に尻を向けるように立って少し脚を開いて、男は妹のお尻を掴んでスカートを捲り、勃起したペニスを入れていた。さすがの経験者なのか、妹のヴァギナは男のペニスを難なく飲み込んでいるようだった。
男は好き勝手に動いて妹の中に出している様子だった。何度か抜かずに出したあとにヴァギナからペニスを抜くとすぐに床にペチャッと音を立てて精液が落ちていてかなり濃厚なのだと感じた。
備え付けのペーパーで手際よく拭き取ると妹はノーパンのまま男の方に向き直って男は尻のポケットから長財布を飛び出して妹に金を払っているようだった。
チラリと見えた男の長財布には10万円ずつにまとめられた束が10ほど見えて妹に渡したのはそのうちの2束だった。
2人は揃って個室から出て行って足音が遠のいて行くのを確認してから個室から出た。周囲を警戒して外を伺うと妹は遥か遠くを歩いていて男の車はもういなかった。
妹は後をつけられているのに全く気づいていない様子で歩いていて駅ビルのランジェリーショップに入って下着を買ってすぐにトイレに入ってしばらくして出てきた。
そのあとは歩いて家の近くまで帰ってきた。そして家から50mくらいのところにある薬局に入って行った。
この薬局は扱っている薬が少し怪しいため、あまり近寄る人がいない店だ。
妹は中に入ると店主の60代の男に何か合図をして店の奥に入って行って30分くらいして出てきた。手には小さな薬の箱を持っていて店から出る時は手を振っていた。

そのあとは家に帰って行ったので自分も少し時間をおいて帰宅した。
リビングには妹が座っていてテレビを見ているようだった。なんとなく台所横にあるゴミ箱の中を見ると薬のカスが入っていて取り出してみると経口避妊薬だった。

その日の夜遅く、洗濯機の中を漁ると帰りに買ったと思われるパンツがあったので引っ張り出して臭いを嗅ぐと精液のような臭いと共に甘酸っぱい臭いがした。
目撃したことをネタに脅そうと思っていたが、良いオナネタになると考えて泳がすことにした。
妹は大学に入る直前までに毎週末に必ず1人を相手して10万円ほどの儲けを出していたようだったが、大学進学と同時にパタリと辞めたようだった。

悦子日記 娘の家庭教師が来宅 モヤモヤの発散

悦子日記 娘の家庭教師が来宅 モヤモヤの発散

娘が小学生の5年生の頃に家庭教師をしてくれた先生が来宅。
悦子も若かったものですから、その大学生と親しく成りすぎました。
娘が学校から帰宅する前に来て勉強のテキストを作ったりしてくれていました。

ある夏の日の事ですが、娘の帰宅が遅れて手持ち無沙汰の時がありました。
悦子がシャワーを浴びていましたら、先生が僕もシャワーを浴びたい・・・。
私は、シャワーを終えて、トレーニングパンツに着替えました。
彼は、香川君ですが、時々、軽いキス等をする関係でした・・・。

彼がシャワールームから呼びますから覗きに行きましたら、おばさんも一緒に浴びましょう・・・。
なんとなく、雰囲気でお互いの身体を見ながら戯れました。
抱きついてきましたから、キスぐらいなら・・・。
短い時間のキスが舌を絡ませての格好になりました。
香川君の坊やが大きくなっていまして、触れてくださいとのしぐさに釣られて従いました。
キスをしていましたが、坊やが悦子のお腹に触れて、交わりを求めてきました。
そのままで抱き合って寝室へ移動して激しいキスをしました。

坊やを持たされましたから、ニギニギしてあげました・・・。
悦子の内部へ指先を侵入させてきました。
夫が長期出張でしたから、毎晩のオナニーだけで男性との交わりがない時期でした。
ジュースが漏れ出してきましたから、香川君が高ぶってきました。

ちょっとだけ入れさせて・・・。
全裸の二人には言葉が要りませんでした。
悦子が上向きになって両足を広げて、坊やの先端を導きました。
坊やの全部が悦子の中に収まりました。
数回の運動の後で、
出ますけど・・・。

黙って抱きかかえて彼のエネルギーを受け止めました。
僕、童貞だったのです・・。
繋がった侭で抱き合っていました。

悦子も気分が高まってその部分に力を入れましたら、坊やを刺激したみたいでした・・・。
突然、悦子の肩を抱きかかえて動かないようにして、激しい運動を始めました。
交わりの部分が擦れ合っていました。

おばさん、出ました・・・。
悦子が両足を絡ませて彼の身体を締め付けました。

繋がった侭でキスを求めてきましたから、成り行きで応じました。
おばさん、気持ちが良いです・・・。

交わった侭でのキスは刺激がきつ過ぎました。
坊やが小さくなって、悦子から離れました。

直ぐに、悦子のベビーへのキスをしてくれました。
クリを吸いながら両手でラビアを広げて内部を見てくれました。
おばさん、きれいですね。
女の人のオメ子を始めて見ました・・・。

内部の襞を見て気持ちが高ぶっていました。
キスさせて・・・。
お願いして、坊やの先端をお口に頬張りました・・・。

おばさん、気持ちが良いです・・・。
吸って・・・。

悦子がベッドで上向きになりました。
キスしながら坊やを進入させてきました・・・。

おばさんとは逢った時からしたかったのです・・・。
狭いオメ子だから良いです・・・。
香川君のお尻を抱えながら引き寄せたり、押し戻したり・・・。
その時、突然に激しい運動になりました。

出ます・・・。出ますよ・・・。
良いから、出して・・・。
二人は抱き合って絶頂を迎えました。
激しい運動が収まって、お互いの部分をお触りしながら後戯を楽しみました。

見せてね・・・。
言いながら悦子の内部を観察してくれました。

キスさせて・・・。
お願いして坊やを咥えました。
69の体位になりましたら、坊やが怒り狂っていますから・・・。

ベッドに両手をついてお尻を高くしました。
ドッグスタイルへのお誘いです。
彼の坊やが悦子を突き刺さるようにしています。
初めての経験だと言っていましたが、沢山のザーメンを注いでくれました。

しばらく、お休みをしてから、シャワーを浴びました。
紅茶を戴きながら運動の疲れを癒しました。

お部屋の窓を開けて、エアコンをフル運転です。
室内の空気を入れ替えです。

娘が学校から帰宅しましたが、水泳だったので疲れていました。
今日のお勉強はおやすみにしましょう・・・。

先生も、体操でお疲れでしたからね。

英語塾の美人先生

俺は、マンションの隣の隣英語塾やってた人に教えてもらった。
当時、俺小6、その先生45位。
俺の母より年上だったけど、美人だった。
先生には子供いなかったので、SEX以外でもかわいがってくれた。
     
先生が60位までしてたよ。
あれほど気持ち良いあそこはいまだ知らん。
     
5年前、60少しで亡くなった。
辛かったなー。
     
60歳っていうと、みんなゲーって言うかもだけど、
というか、俺も冷静に年齢だけ考えるとそう思うけど、
当時の先生は美人だったよ。
     
結局、15年位してたけど、何千回したのかな、って思う。
嫁とより余程回数多いな。
そういや、結婚式にも出てもらった。
嫁は、同級生で同じ英語塾通ってたから、それをネタにしたセックスは燃えてたよ、先生。
     
事故、亡くなった。
俺が結婚してからも、月2~3でしてたんだけど、最後にした数日後に事故ってそれが原因で。
     
小中高と、それこそ毎日してた。
自分でオナニーで出したことないわ。
先生が生理のときもしてた。
時間無い時は、フェラで出す寸前まで高めてもらって、入れて即出。
俺が学校から帰って、自宅に入る前に、すぐ出せる?って。
先生気持ちよくなってないんじゃない?って聞いたら、
あなたの精子が私の中にあるのが嬉しいの、って言われた。
後で、精子舐めながらオナニーするんだって。
そんな事言われると、おばさんなのに、凄く可愛くてさ。
     
印象に残るSEXは、高校の時、今日は何回できるか挑戦してみようとなって、
先生は20回位逝って、俺は7発。
数えたw
朝10時から夜8時位までラブホで、してはウトウト、起きてまたした。
最後の3回は、前立腺をグリグリされた。
最後のほとんど透明な射精が一番気持ちよかったなー。
     
あなたのおかげで、私は更年期無かったわ~って感謝されたよ。
無かったってこと無いんだろうけど、
閉経してもその後も、ずっと性欲が続いたって。
     
もし、事故ってなかったら、今もしてたような気がする。

噂を信じて保健室の先生にお願いしたら卒業させてくれました

うちの学校の保健室の先生は生徒を食いまくってるとの噂があり、本当なら解雇されるはずだよと信じてない生徒も多かった。
でも僕はその噂を信じて授業中に教室を抜け出して保健室に行った。
「あの、先生の噂を聞いて…僕の童貞を捨てさせてくれませんか?」
「その噂まだあったのね?他の子達に言いふらさないと約束するならしてあげるけど?」
「やっぱり本当だったんですか?」
「食いまくりなんて言われ方は心外だけど、何人かと寝たのは本当よ」
「約束するので僕とSEXしてください!」
「こんなに真っ直ぐお願いされたのは初めてね、君のこと気に入ったから生でしてあげるから服を脱いでベッドに寝なさい」
先生が舌舐めずりをして白衣を脱いだ。
そして出入り口の鍵を閉めてから白衣の下の服も脱ぎ始めた。
僕はそれを見ながら制服を脱いで裸になる。
「もうビンビンにしちゃってるのね、先生とSEX出来るのそんなに嬉しい?」
「先生みたいな綺麗な人と初めてを経験出来るんですから嬉しくないはずありません」
「可愛いわー、先生の身体をよく見て覚えておいてね?」
胸を持ち上げて強調したり脚を開いてオマンコを見せてくれた。
もうそれだけで我慢汁がドバドバ出てきた。
「美味しそうな汁沢山出しちゃって…早くベッドに寝て、先生にその汁舐めさせて」
先生の腕に包まれてベッドに押し倒されると、いきなりフェラチオされた。
後でチンコ咥えた口とキスするのか…と少し躊躇したけど、フェラチオの気持ち良さでどうでも良くなった。
「君も先生の舐めて」
先生が僕の顔を跨いできて目の前にオマンコを突きつけてきた。
フェラチオして少し濡れ始めたオマンコから良い匂いがして、ビラビラを開くとニチャッとマン汁が糸を引いた。
オマンコの匂いと糸を引くエロさに惹かれて舐めた。
舌の上を滑って喉に流れ込むマン汁と舌に感じるオマンコの柔らかさが最高で夢中になった。
先生も僕に舐められてチンコを吸う力が強くなった。
チンコに絡みつく舌の動きも激しくて我慢できずに口に出た。
「んぶ!ん…」
「あっ!すみません…気持ち良すぎて口に出ちゃいました」
「ん…初めてだものしょうがないわよ、沢山出たわね?まだ出せる?」
「先生のフェラチオが気持ち良すぎるのとオマンコ舐めて興奮して全然萎えません」
「それなら先生の中にも沢山出せるわね?先生がリードしてあげるから出したくなったら我慢しないで中に出しちゃいなさい」
先生がチンコの上に移動して腰を下ろす。
舐めてビチョビチョになったオマンコにヌルヌルとチンコが入っていった。
「あああ!先生のオマンコ凄すぎです!もう出ます!」
先生が腰を下ろしきると同時に中で出た。
「あん!2回目なのにまた沢山出てる…勢いが凄いからよくわかるわ」
「これで終わりにしたくないです…」
「まだ硬いままだしちゃんと動いてから出したいのね?それならこのまま続けてあげる」
僕の上で腰を動かして出してる最中のチンコを容赦なく攻め立ててくる。
手を伸ばすと先生が恋人繋ぎをしてくれて、胸をブルンブルン揺らしながら激しくSEXしてくれる。
「また出ます!」
僕は無意識に腰を突き上げていた。
「ああん!深いー!奥に突き刺さるー!」
腰を突き上げたまま中で出した。
「先生…まだ…」
僕は先生の腕を引いて身体を抱きしめると横回転して先生を下にする。
「まだ出せるの!?」
驚いてる先生に腰を打ちつけた。
「見かけによらずタフなのね!ああ!先生も気持ち良くなっちゃうー!」
「先生!先生!気持ち良くて腰が止まりません!」
「君の気が済むままで先生の中に出しなさい!全部受け止めてあげる!」
無我夢中で腰を振り続けて何度も先生の中に出した。
抜け出して欠席した授業は一時間分じゃ済まない。
午後一の授業を抜け出して終わったのは放課後だった。

嘘みたいな実話

先に言いますが、作り話ではありません。
これは私が体験した実際の出来事です。

当時私は田舎に住んでいて、電車で高校まで通っていました。
電車には人気がなく、6両あったのですが、1両でも足りるくらいの人数でした。
毎朝その電車で通学していました。

いつものように電車に乗っていたある日。
当時私はスマホゲームにハマっていて、通学中もプレイしていました。周りが見えなくなるほど熱中していました。
その日も座ってゲームをしていました。
手を滑らせてスマホを落としてしまい、拾おうとして席を立ち、しゃがんで取りました。
その瞬間、私のパンツは脱がされました。
一瞬のことで、頭が追いつかなかったのを覚えてます。
ゲームで周りが見えなくて、向かい側の席に男が座っていたこともわかっていませんでした。
脱がされた後、いきなりモノを入れられました。奥まですべて。
すごく痛くて、衝撃でした。
脱がされてから入れられるまでは5秒程度です。抵抗する時間もありませんでした。
前に言った通り人はおらず、隣の両にも人はいましたが、男の仲間でした。(後に登場します)
奥まで入れられて、ピストンされて、嗅ぎ声も出てしまって
すぐにいってしまいました。
男は私の胸まで触り、乳首もつまんで、なめて、
もうめちゃくちゃでした。
抵抗する力なんてありませんでした。
男は力が強かったです。
あっというまに中に出されました。
床にもこぼれました。

これでおわりかと、思いました。
でも、まだでした。男が仲間を連れてきたのです。その数7、8人。
私は一人一人と相手させられました。休むひまもありません。
1人が中に入って、1人が私の口にいれて、2人が私の乳首をなめて、残りは私の体に精子をかける。見張りの人もいたとおもいます。
こんなの作り話だろって思うかもしれませんが、実話なのです。
この電車は駅から駅まで10分くらいなので、される時間も長かったです。
入れて、出されて、また入れられての繰り返しでした。
何回も何回もいって、もうどうでもいいやという感じでした。
床は精子まみれでした。
顔にもかけられ、胸にもかけられ、匂いがきつくて。
潮吹きも何度もしました。
時間が長く感じました。
そしてやっと次の駅につきました、私の降りる駅はこの駅の次です。でも、人も乗ってくるだろうし、もうされることは無いだろうと思いました。
でも、私の車両には人は乗りませんでした。
それをみた男たちは、また行為を再開しました。
中は精子だらけでした。
その時きづいたけど、動画も撮られていました。
私はこれから学校に行くのに。
何人にも入れられて、もう最悪だと思いました。
私が降りる駅までは5分程度だったから、4分くらいで男たちは隣の車両へ移っていきました。
私は急いで服を着て、高校へと向かいました。
中の精子を取る時間なんてなかったから、パンツはとても濡れてて、汚かったです。
学校に着いて、急いでトイレに行き、体や中を洗おうとしましたが、すぐに予鈴がなってしまいました。
なので、中に精子が入ったまま授業を受けました。
その後、移動教室などで休み時間にトイレに行けず、また行けてもあまり時間がとれず、
結局帰るまで、そのままでした。
胸はまみれ、中もまみれ。
友達と遊ぶ予定があったので、一旦家に帰ってすぐに出ないといけなかったから、友達ともまみれのままで遊びました。
そしてやっと帰宅。
風呂で洗う時には、もう中の精子は奥の方へ行っていました。
親にも先生にも警察にも言う勇気がなかったです。
ピルなども買えなくて。
幸い妊娠はしていなかったけど。

この事は今でもずっと頭にしみついています。

淫乱小学生

家のすぐ前に小学校があるので、家の前を掃除するついでに小学校の門の前も少し掃除するのが日課。
子供達が気持ち良く登校できるようにと思って始めたんだが、意外と感謝の言葉を掛けてくる子が多くて驚いた。
その内の一人がとても話好きなのかたくさん話して仲良くなった。
「おじちゃんのお家は学校の近くなの?」
「そこの家だよ、だからお家の前を掃除するついでにここも掃いてるんだ」
「今度学校終わったら遊びに行っても良い?」
「じゃあジュースでも用意しておくよ」
この時は純粋に懐っこくて可愛い子だなぁと思ってた。
そして翌々日には本当に遊びに来た。
「おじちゃーん!遊びに来たよー!」
「いらっしゃい、一人で来たのかい?」
「うん!今日は塾が無いの!他の子達は塾だけじゃなくて習い事もしてるから今日は誰とも会えなくて暇なんだ!」
「そうかい、いつまでも外だと寒いだろう?家に入ると良い」
家に上げてジュースを出した。
「ありがとー!あのね、私おじちゃんに聞きたい事あるの!」
「なんだい?答えられる事なら良いけどな」
「オチンチン見せて!大人の人のオチンチンは子供より大きくて形も違うんでしょ?」
「そういうことに興味がある年頃か…」
「お願い!見せてくれたら私にエッチなことして良いから!」
「しょうがないな…誰にも言わないと約束できるかい?」
「見せてくれるの!?誰にも言わないよ!」
「それとエッチな事させてくれるって約束も守ってくれよ?」
「うん!」
それでこの子の前でチンポを出した。
「これが大人のチンポだよ、今はフニャフニャだけど君が触ったり舐めたりしてくれたら大きくなって硬くなるんだ」
「そうなの?大きくなったのも見たいから触っても良い?」
「ああ、優しく触ってごらん」
恐る恐るチンポを触り始める。
子供にチンポ見せて触らせてる事に興奮して徐々に勃起していく。
「本当だ!少しずつ大きくなって硬くなってきた!」
「まだ大きく硬くしたかったら舐めてくれるかい?」
「怖いけど…もっと見たいから舐めてみる…」
小さな口でペロペロとチンポを舐めてくれた。
一気に反り返って過去最高の怒張を見せる。
「うわー!こんなに大きくなってカチカチになった!凄いねー!これ本当に女の子のアソコに入るの?」
「そこまで知ってるのか…ちゃんと入るようになってるから体験してみる?」
「んー、痛くない?」
「初めては少しだけ痛いらしいけど直ぐに気持ち良くなるみたいだよ」
「気持ち良くなれるの?だったら入れてみたい!」
「それじゃお洋服脱いで裸になろうね、おじちゃんも裸になるから恥ずかしくないだろう?」
ランドセルの上に脱がせた服を置いて私も裸になった。
「おいで、ベッドでエッチな事しよう」
女の子を抱っこしてベッドに連れて行く。
「オマンコに入れる前に色々して濡らさないと入らないんだ、だからおじちゃんが色々するけど嫌がらないでね」
「うん!」
まずは焦らずにキスをする。
軽く唇を合わせるキスを何度かして慣らしたら舌を入れる。
舌も小さくて薄いなぁ。
よくわかってないから私にされるがままだからネットリと舌を絡ませた。
「あふぁ…こんなチュー初めて…私もして良い?」
「良いよ、今みたいにおじちゃんにしてごらん」
今度は攻守交代して女の子に舌を入れさせる。
舌の動かし方がぎこちないのが初々しくて良い。
舌を絡めながら膨らみかけの胸を触って乳首を弄る。
「あふ…おっぱい小さいから大きくしたいんだよね…」
「男の人に揉んでもらうと大きくなるそうだよ」
「じゃあおじちゃんにいっぱい揉んでもらいたい!」
「すぐに効果出るかわからないから、来れる日は来れば揉んであげるよ」
「ありがとう!」
中途半端にエッチな知識を持ってるから誘導しやすいな。
乳首を弄って舐めた後、まだ毛も生えてないマンコを舐める。
「今からオマンコ舐めるからチンチン咥えてくれるかい?苦しくない程度に口に入れて舐めてくれれば良いよ」
さっきはペロペロと舐めさせただけだが、今度はしっかりと咥えさせてフェラチオを教える。
「んふっ!あふぁ!あふっ!」
マンコを舐めるとチンポを咥えたまま喘ぐから変な声になってる。
それにしても娘にこんな事をされてるなんて親が知ったらどんな顔するかな?
学校にバレたら校内に掲示されるのかな?
くだらない事を考えながらクンニして、ついでにピンク色の便臭漂う肛門も舐めた。
「あふぁっ!ふぁぁぁ!」
肛門の方が反応良いな。
マンコもグッショリ濡れたからそろそろ挿れても平気かも知れん。
だが焦りは禁物だ。
まずは指を入れて中まで解してみて反応を見るべきだろう。
小さなマンコに指を一本挿れて様子を見る。
「ふぁん!おふ!おふぁー!」
なかなかに感度が良いみたいだ。
指を二本に増やしてみる。
「ふぁー!んふぁー!」
少し激しめに出し入れしても平気そうだ。
腰を引いて女の子の口からチンポを抜く。
「指を出し入れされて気持ち良いかい?」
「気持ちいい!いつも触るだけだから中まで弄ったことないの!凄いの!」
「これならおじちゃんのチンチン入れても平気そうだね、もっと気持ち良くなろうね」
両膝の裏に腕を入れて股を開かせ、ヒクヒクしてる小さなマンコにチンポを挿入する。
「んはあ!大きい!太くてアソコが広がるぅ!」
「痛みはあるかい?」
「ちょっとだけ!でも気持ちいいの!奥まできてるぅ!」
「もう突き当たりっぽいけど全部入れちゃうね」
半分少し超えたくらいまでしか入ってなかったチンポを全て挿入した。
「あうう!お腹の中押されてるぅ!」
「大人のチンチン全部挿れた気分はどう?」
「凄いのー!さっきの指より奥まできて気持ちいい!」
「君の中がおじちゃんのチンチンをギュウギュウ締め付けてくるからおじちゃんも凄く気持ち良いよ」
小さな子供のマンコは初めてだが最高だな。
ゆっくりと抜き差しする。
「あひっ!中で擦れる!何これ!ああ!何かくる!きちゃう!」
「君は感じやすいねぇ、もうイクのかい?」
「イク?イクって何!?あふっ!ああー!怖いよおじちゃん!変になる!」
「よしよし、おじちゃんがギュッとしてあげるから安心して気持ち良くなりな」
起こして膝に乗せて抱っこした。
「はうっ!これさっきより奥までくる!ああー!くる!きちゃう!」
「そのまま気持ち良さに身を任せて大丈夫だよ」
コツコツと下から突いてキスをする。
「んふー!んふー!んはあっ!」
女の子がギュッと抱きついてきてブルブルと震えた。
「頭の中が真っ白になるくらい気持ち良かったかい?」
「あはあ…何これ…身体がガクガクする…」
「それがイクって事だよ、気持ち良いのがピークになるとそうなるんだ」
「今のがイクなんだね…もっとイキたいよおじちゃん」
「おじちゃんはまだイッてないからまだまだ続けるよ、だから君ももっとイケるよ」
抱っこしたまま下から突き上げてSEXを続ける。
「あひっ!ひいん!アソコ気持ちいい!」
「アソコじゃなくてオマンコって言って」
「オマンコ!オマンコ気持ちいいの!オマンコぉ!イク!またイクぅ!」
まだ幼い顔してオマンコを連発してイク娘か…。
素直だしSEXへの順応性もあって玩具にするには良いかも知れないな。
それからも執拗にイかせてやったら口から涎をダラダラ垂らしてだらしない顔になった。
「勿体ない…その涎はおじちゃんが飲ませてもらうよ」
口から垂れてる涎を舐め取ってまた舌を絡ませる。
口の中にダラダラと涎が流れ込んでくる。
小学生の涎は極上の美味だな。
「あふ…おじひゃん…もう無理…何回もイッてもう無理ぃ…」
「安心して、次はおじちゃんも一緒にイクからね」
「いっひょ…いっひょにイク…」
「そうだよ、オマンコの中に精子って言う白いのたくさん出すからね?オマンコの中に出すと君も凄く幸せな気持ちになれるやつだよ」
「オマンコぉ…今も気持ちいいのにもっと気持ちよくなるの…?幸せになりたい…」
「そうだろう?だから『オマンコに精子出して』って言ってくれるかい?」
「ああん!オマンコ!オマンコに精子出して!またイクぅ!」
「良い子だね、おじちゃんも中に出してあげるよ!奥に出すからね!」
「早く!早く出して!」
小学生におねだりされて中出しした。
「あふうー!何これ!オチンチンが中でビクビクして奥にビュービュー何か出てる!お腹の中が熱いよぉ!」
「それが精子だよ、気持ち良いだろう?」
「凄いのぉ!あはぁん!ックぅ!」
中出しでイクとか才能ありすぎだな。
ブルブルじゃなくガクガクと身体を震わせて今日一番の反応をしてくれた。
「これがSEXって言う一番エッチな事だよ、気に入ったかい?」
「凄いぃ…これ凄いよぉ…こんなの初めて…」
「おじちゃんの所に来れば毎回SEXしてあげるよ?中出しもしてあげるからまた遊びにおいで」
「中出し?」
「オマンコの中に精子を出すのを中出しって言うんだよ、また出して欲しいでしょ?」
「うん!また来るからSEXして!中出しして!」
「良いよ、でも誰にも言ったら駄目だよ?おじちゃんと君の秘密だからね」
「何で秘密なの?」
「もしお友達が知ったらおじちゃんのところに遊びに来てSEXしたがるかもしれないだろう?
そうなると君の中に出すはずの精子をその子の中に出す事になるから君の分が無くなるよ?」
「ええー!それは嫌!おじちゃんの精子は私のなの!」
「だろう?それに子供のうちからSEXしてるってご両親や先生が知ったらまだ早い!って止まるかもしれない、そうなったら君とSEX出来なくなっちゃうよ?それも嫌だろう?」
「嫌!絶対誰にも言わない!一人で遊びに来るからまたSEXして!」
「うん、やっぱり君は素直で良い子だね!遊びに来る時は一人で来るんだよ?それと誰にも言わないっておじちゃんと約束だ」
「約束する!」
「それじゃ今日はもう帰りなさい、あまり遅くなるとご両親が心配するだろう?」
「あっ!もうこんな時間!?」
「SEXは気持ち良いから時間経つの忘れちゃうんだよね、焦らなくても大丈夫だから落ち着いて帰るんだよ?」
「うん!あは…まだフワフワする」
「おっと…大丈夫かい?支えててあげるからゆっくり服を着てね」
身体を支えながら胸を揉んであげる。
「あふ…オッパイも気持ちいい…」
「誰よりも大きくなるように願いを込めて揉んでるからね」
「おじちゃんありがとう!」
「ランドセルも忘れなさずにね」
「うん!オチンチンもありがと!」
玄関を出る前にもう一度フェラチオしてくれた。
「あは!オチンチン咥えるの好きかも!また今度咥えさせてね!」
「咥えたり舐めたりするのをフェラチオって言うんだよ」
「じゃあ次もフェラチオさせてね!今日は気持ち良くしてくれてありがとう!またね!」
「気を付けてね」
玄関先でキスしてから見送った。
この子が毎日学校帰りに来てSEXして欲しがるくらい淫乱な小学生になった。
塾の前にSEXして中に精子溜めたまま勉強するのが楽しいらしい。
成績もグングン上がったと嬉しそうに教えてくれた。
だから学校行く前にもSEXしてからが良いと言うので、朝早くから来させてSEXしてから送り出す。
先生もクラスの子達もこの子が毎日私とSEXしてオマンコに精子を溜め込んでるなんて想像すらしないだろうな。
良い子と知り合えた事に感謝。

淫乱な母の血を受け継いだ私は義父の子を孕んだ・・・

義父の吉造は今夜も私の身体を奪いました。                                  初めのうちは触るだけでしたが今では私を裸にするとあそこを舐めたり、指を入れたりしてとうとう、私の中へおちんちんを入れるようになりました。                                   私は秋帆15歳で中3です。                                             思い余つて母に告げると 「 なんだい、そんな事かい、別に減るもんじゃなし、誰のお陰で学校に行けるんだい・・・ 」 と 取り合いません、すでに母は知つている口ぶりでした。              吉造は毎夜、私の部屋に来ました、そして身体を貪りながら 「 いいじやろう・・気持いいじやろう・・」と私の反応を見ているようでした。                                         気持いいことはありませんでした、ただ、早く終わらせていく事だけを思つていたのでした。       ただ、中に入れても出す事はなく、お腹に射精します、それだけが救いでした・・・・・           吉造に犯されて半年過ぎた頃でした、私の身体に異変が起こり始めたのです。              それは吉造が部屋に入って来た時でした、私はなんとなく、股間を触つたのです、ヌルヌルとした液が出ていました・・・                                                    気持では拒絶していましたが身体が吉造を求めていたのです。                       私は母の事を思い出していました・・・淫乱な血が私にも流れているのだと・・・・              母は生まれつきの男好きで数人の男と関係していました、そして私を産んだのです、父親は誰か分からないのでした・・・・                                                  吉造は私のオマンコを見ると 「 よしよし・・秋帆も一人前の女になつたな・・・そろそろ、わしの子供を孕ませてやろう・・・ 」  と ニタリと笑みを浮かべています。                         私は熱に浮かされたように義父のチンポを咥え、しゃぶりまくつていました・・・・・                                          「 いいぞ・・秋帆・・美味いか・・・もうすぐに中に出してやるからな・・・ 」                 「 ああ・・お義父さんのチンポ美味しいわァ・・・早く、秋帆のオマンコに入れてよゥ・・・・・・・ 」    私は自分でも信じられない言葉を口に出していたのです。                         吉造は間もなく、中に入ってきました・・ズンズンズンと突かれる度に私はアクメを覚えて吉造の耳元に囁いています・・・ 「 奥に精子頂戴・・・・お義父さんの赤ちゃん欲しいのよう・・・・・・」      ウッと呻いて義父は射精しました・・・熱い精液が私の子宮へと注がれていきました。         次の月には私の生理は来ませんでした・・・・・                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                      

淫ら煙草

石川啄木の短歌に、こんな一首がある。

うつとりと
本の挿絵に眺め入り、
煙草の煙吹きかけてみる。

中学生だった俺が、学校の図書室でこの歌を初めて見た時、俺は『(作者が)自分と同じ事をしてやがる』と勝手に思いこんでしまった。

俺は小学五年生のころから、ひとりきりになってオナニーをする時、ハダカになってチンチンをいじってるうちに、タバコに火をつけて吹かしはじめる。
そして、オナニーのネタに使ってるエロ本のヌード写真に煙を吹きかけて、快感を高めるのだった。

もちろん小学生の分際でタバコなんてとんでもないことだ。
だからそんなオナニーなんか、たとえば親たちだけが親類の行事で家をあけた夜とかの、とびきりのタイミングでないと出来なかった。

 ○

俺がタバコと淫らとを結びつけるきっかけになった出来事がある。

小学四年生の夏休みが近づいたころだった。

俺は母ちゃんに頼まれて、郊外のおばさんの家に『お礼』を届けに行った。
手早く用事をすませて、俺は駅のホームの端っこに立って、向かいのホームに電車が止まったり通過したりするたびに、デジカメで撮影していた。

(そろそろ帰ろっか。)

俺はホームの端から、電車が停まるところまで歩いて行った……その途中、ホームに立つ広告看板の柱のかげにいる 二人の女子高生の姿に気がついた。

俺は目が点になった。

二人は長い黒髪で、制服もキチンと着ていて、一人はメガネをかけててマジメそのものって感じの女の子なのに、手にタバコを持っていて 唇から煙を吹き出していたんだ。

「どうしたの、タバコがそんなに珍しいの?」
そう声をかけられるまで、俺は二人がタバコを吸ってるのをガン見してしまっていた。

「ご、ごめんなさい!」
俺がその場を逃げようとすると、
「ダメ、こっちにいらっしゃい。」
と、メガネの女の子に腕をつかまれて引きずりこまれた。

「何これ、このカメラで私達がタバコ吸ってるのを盗撮してたのね。」
「そんなこと……してません……」
「きっと子どもに化けた、学校の諜報部員ね。そんなヤツは……」

女の子達は、俺のズボンを脱がしはじめた。
「捕虜じゃ、ふわけ(腑分け)じゃ~!」
「おおぅ、皮かむりながら なかなか立派なものよのぉ~」

俺のチンチンをつまみ上げて、二人は時代劇口調でふざけていた。
もう俺はオナニーを覚えていた。だから二人にチンチンをいじられるうちに 気がゆるんでチンチンがピン立ちになってしまった。
「すごいすごい、もぉコチコチ。」
「ふふっ、感じさせちゃお。」
メガネの女の子が、チンチンを持ち上げて、

ふ───ッ

とキンタマの所に タバコの煙を吹きつけた。
「おやおや、彼 感じたのね。」
「ホント、腰がピクピクッて動いたわね。」

二人にチンチンを触られるうちに、俺は顔に当たるタバコの煙がだんだん心地よくなってきた。
それを察したのか、メガネの女の子は、自分のくわえてたタバコを俺の唇に挟みこんできた。

変だった。タバコなんか嫌いなのに、女の子達にチンチンいじられながら、鼻にタバコの煙のチクチクする刺激を感じるとHな気持ち良さがいっそう強まるんだ。

 ○

今も俺は、オナニーを始めて気分が高まって来るとタバコに火をつける。

煙の臭いをかぐと、チンチンがピン立ちしてちょっとのシゴきで気持ち良さが倍増する。

そして、吹かした煙をエロ画像がうつるタブレットの画面に吹きつけると、そこにうつる女を、俺の煙で犯したような征服感が味わえる。

だけど、射精してしまうと一気にこの臭いが嫌になる。

窓を開けたり、ファンを回したりしてその臭いを追い出してしまう。
ウガイをして口の中の臭いも消しまくる。

俺の本格的オナニーには、まったりとした賢者タイムはないのだ。

引っ越してきた新妻の乳首を吸って中出しセックスした体験談

俺が学生時代で、昭和のHな思い出です

自分の家の隣に母子家庭の親子が引っ越してきました。

お母さんはまだ若く新妻で25歳(和代さん)、子供は3歳。

自分の親は近所でも面倒見が良く、この隣の親子とも直ぐに打ち解けて家族付き合いをしていました。

自分には当時4歳の歳の離れた弟がいて隣の子とはいつも仲良く遊んでいました。

たまに母親が仕事で家を空ける時などは、在宅で仕事をしていたお隣に弟を預かってもらう事も珍しくはありませんでした。

自分が学校から帰って弟を迎えに行っても弟は帰ろうとせず、結局夜になって母が迎えに来るまで自分もその家にいて、和代さんに宿題などを教えてもらったりしていました。

和代さんはかなりの大学を卒業していたらしく勉強の教え方は下手な学習塾より解りやすく和代さんのおかげで成績も少し上がったりしました。

和代さんの家に弟と上がりこんで過ごす事が普通になり、まるで親戚のような感覚でこの親子と接してきましたが、自分には和代さんに対する異性の興味が日に日に強くなっていったのです。

自分は当時とても大人しく学校でも全く目立たない存在で女子ともあまり会話が出来ないタイプでした。

10歳も歳の離れた和代さんが今一番身近な異性だったので、興味が高まって行くのは当たり前の事だったと思います。

夏の季節は和代さんも薄着になり、身体つきもハッキリ解る様な姿を見るだけで興奮を覚えていました。

る時和代さんはノースリーブの大きめなシャツを着て、自分の隣で勉強を教えてくれていました。

視線を少しだずらせば脇の隙間から和代さんのブラジャーが丸見えで、もう勉強どころではありません。

ブラなど母親のしか見たことがなっかたので、とても興奮したのを覚えています。

そんな素振りを気付かれたらもうこの家に入る事が出来なくなるのではと思い、平常心に勤めていたのですが、ある日堪えられなくなったのです。

和代さんの家でトイレを借りた時、隣の洗面所に洗濯前の和代さんの下着があったのです。

とっさにその白くて小さい物をポケットに押し込んでしまいました。

その日の晩は和代さんの下着と想像で遊んでいました。

バレてはないかと思い次に和代さんの家に行くのが怖かったのですが、和代さんは気づいていない様子。

自分はこんな事が癖になってしまいました。

と言っても盗むのではなく取る時は前の物を返すと言うやり方で、いつも新鮮で新しい和代さんの温もりを手にしていました。

そんな事が1ヶ月ほど経ちました。

自分も慣れてしまい自慰行為も毎日しなければならなくなっていて、その日は和代さんの家のトイレでシゴイていたんです。

でも狭いトイレの中ではイクことが出来ず、和代さんのパンティーをちんちんに巻きつけるようにして和代さんの家庭教師の席に戻ったのですが、和代さんの様子が変わっていました。

さっきまで羽織っていた薄いシャツを脱いでいて、胸の大きく空いたTシャツ姿になんとノーブラ、はっきりと乳首の場所が解るようなシャツで思わず目が止まってしまいました。

思わず部屋の入り口で止まってしまった自分に

「早く入りなよ」そう言ったのです。

それから和代さんの態度は変わりました。

勉強は教えてくれるのですがピッタリくっついて胸を腕に押し当てたり胸元を見えやすくしたり、明らかにアピールしているようでした。

自分は今までの事は全てバレていた事を理解しました。

でも和代さんの行動が理解出来なかったのです。

緊張してもちろん勉強どころではなく、それは和代さんも同じだったと思います。

和代さんも興奮していたらしく、息が乱れている感じでした。

自分の腕にあたっている和代さんの胸の真ん中の膨らみがとても硬く尖っているのが解りました。

和代さんが意を決した様に自分の股間に手を置いた瞬間に、僕は和代さんに抱きついてしまいました。

Tシャツをめくり乳首を吸って揉んでいました。

弟と和代さんの子は別の部屋で昼寝中だったので、周りを気にする事はありませんでした。

2人はあっという間に全裸パンツの中にあった和代さんの下着を見つけられて赤面。

「こんなので満足できないでしょ」

と言って固くなった自分のモノを口に含んでくれました。

これにはたまらずに思わず声を上げてしまいました。

なにせ本などでしか見た事が無いことをされているのですから。

ものの数分で和代さんの口の中は自分の精液に溢れてしまいました。

ゆっくり少しずつ眉間にしわを寄せながらそれを飲み込んで行く和代さんを注視していました。

わずかに唇の隙間から漏れ出す半透明の白い液体をのどへ運んでいき、飲み終えた後唇についた精液を舌で舐める様子はエロ本そのもの。

イッたばかりの僕のモノは早くも次の射精準備が出来ていました。

初めての行為で訳の解らない自分を、和代さんは優しくリードしてくれました。

挿入しても大して腰を振る事も出来ないのに直ぐに発射、我慢するつもりでも持たずに中出し。

和代さんは全くイク事が出来なかったと思います。

でも自分はその後も和代さんの中に2回出させてもらいました。

和代さんのアソコは3回の射精でドロドロでした。

もうさすがに立たなくなった自分のモノをやさしく拭いてくれた和代さんにキスをしました。

これが自分のファーストキスでした。

後で聞いたのですが和代さんも自分を意識してくれていて下着を取ったのも始めから気づいていて、自分とこうなる事はその時から考えていたのに、しばらくは自分が下着だけで満足していた為に誘うきっかけを探していて、その日トイレでオナニーしていることに気づいて堪らず誘ったと言っていました。

それからと言うもの自分と和代さんは男と女の関係になって行きました。

自分は中3にしてオナニーをしなくなり、

代わりに可愛い新妻と毎日中出し情事。

そしてそれは、和代さんが再婚して引越して行くまでの約3年間この関係は続きました。

QRコード
QRコード
アクセスカウンター