萌え体験談

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子宮

地球というところから男性が到着しましたよ

ここイスカンダルの国だでは、男女はめんどうな交尾はしないの
男性はね、じぶんの好みの、女性ロッボトをだいて、おやすみよ
そうして、6ケ月ごとには、とりかえるの、肌の色とかご注文よ
女性はね、おこのみの太さと長さの棒をね、注文してうっとりよ
この国ではね、低濃度のマリファナの販売が、許可されているの
あすの満月の夜には、地球からきた男性と、イスカンダルの熟女
まじわるのよ、その様子をねっとでりあるに、中継がありますの
まじわるとは、地球の男性の肉棒が起立する、はじめてみました
イスカンダルの女性のおまんこは、まだかれているのでだめです
司会者がしっかりと、ワセリン軟膏を、あそこにぬりこんでるの
野次馬からね、クレトリスをいじれと、こうして30分が経過よ
交尾がはいじまり、30分すると、イスカンダルの女性もいいは
いい声で演技してくれると、地球の男性は、大声で射精したのよ
これを医学につかう磁気装置で記録して、再生するとすごいです
地球では、こうして子孫つくるの、イスカンダルではすべてはね
人工授精して、子宮ではなく、ふ卵器で育てるのよ、にわとりと
おなじやりかたです、生まれと、遺伝子検査で、いいのだけ育児
イスカンダルの研究者は、大脳をシリコンに移設する研究してる
映画のスターウォーズのロボットと同じよ、シリコン人間にはね
血液とか心臓とかいりっません、シリコン人間をたすう複製して
銀河系中心へと、どんどん送りました、これが30世紀の現実だ

地域の祭りで仲良くなった子

地元では季節の変わり目に祭があってその中でもお盆の時期にある夏祭りは最も盛大に行われる。私も毎年のように会場に足を運んでいる。

ある年の夏祭りでいつものようにぶらついていると小学校くらいの女の子が1人で居るのに気づいた。なんとなくその子が気になって近づいて声をかけてみた。

私「ねぇ、1人かな?」
女「うん!」
私「お友達とかは?」
女「みんな帰っちゃった」
私「君は?」
女「帰れないの」
私「よかったら、お兄さんと一緒に回らない?」
女「うん!」
手を繋いで歩きながら名前と学年を聞いた。
私「君はなんて言う名前かな?」
女「佐藤綾音」
私「何年生?」
女「小4」
私「綾音ちゃんね、俺のことはお兄ちゃん、て呼んでくれればいいから」
綾「お兄ちゃん?」
私「そう、お兄ちゃん」
綾音ちゃんがお兄ちゃんと発するたびに下半身は固くなり綾音ちゃんを抱きしめたくなった。

しばらくすると綾音ちゃんがモジモジし始めた。
私「綾音ちゃん、どうしたの?」
綾「お兄ちゃん、おしっこー」
私「漏れそう?」
綾「うん…」

近くにトイレが見当たらなかったので抱っこして近くの公園に急いだ。なんとか間に合ってショートパンツとピンク色のキャラ物のパンツを下げて便座に座るとすぐに勢いよくおしっこが放出された。
放尿中に改めて綾音ちゃんを見ると中々可愛い子であると分かった。体型はお腹が少しでた幼児体型で腰のくびれは皆無の寸胴、全体的にふっくらとした感じで私好みだ。顔立ちは垂れ目で穏やかそうな印象だ。

放尿が終わり、トイレットペーパーで拭こうとしたところペーパーがなくなっていて予備の分も見当たらなかった。
私「綾音ちゃん、おしっこ拭き取れないからお兄ちゃんが舐めてもいいかな?」
綾「えっ?」
私「実はね、つばには殺菌効果があるんだよ」
綾「へぇー」
私「舐めるよ」
時に返事はなく私は綾音ちゃんの股間に顔を埋めて舌を這わせた。おしっこの臭いがしたが気にせずに舐め回した。割れ目の奥の方に舌を入れるとチーズのような臭いがしたがそれも気にせず舐めた。中が綺麗になったので、仕上げに割れ目の上の方にある包皮に包まれた幼いクリトリスを吸ったり舐めたり軽くかじったりして刺激をしてみた。
綾音ちゃんの呼吸が荒くなってきているのである程度は刺激があるのだろう。舌で舐めるのが疲れてきたので口を離して、鞄からピンクローターを取り出して振動を最弱にしてクリトリスに当てた。綾音ちゃんは今まで経験したことのないような刺激で声にならない声を出していた。そして驚いたことに愛液のような粘液が垂れてきていたのだ。指でその液に触れると量はかなり多く所謂大洪水状態だった。綾音ちゃんは虚空を見ていて目の焦点は合っていないようだ。少しずつ刺激を強くしていくと分泌量が増えローターを伝って手まで愛液が垂れてきた。片手でローターをクリトリスに当てながらもう片手でズボンからはち切れんばかりになったペニスを取り出して幼い縦筋に当てて挿入を試みたところ、狭いものの奥まで挿入することができた。まだ6歳ということもあってペニスの半分くらいしか入らなかった。膜の存在を確認することができなかった。

私「綾音ちゃん、大丈夫?痛くない?」
綾「…いたくないよ?」
私「じゃあ、このままするね」
綾「?うん」
同意が得られたので腰を動かし始めた。身長差がかなりあるし、ペニスは半分くらいしか入らないので、勢いよく動かすと簡単に抜けてしまうため慎重にかつ激しく幼い子宮を突いた。
締まりがきついのですぐに射精感が迫ってきて中出し。少しでも子宮の中に入るように強く突き上げて射精したが、すぐに溢れ出してきた。
綾「お兄ちゃん、お腹の中熱い…」
私「綾音ちゃん、今他のお友達より大人になれたよ」
綾「ん?」
私「綾音ちゃんのお腹の中に赤ちゃんの素を出したんだよ」
綾「へぇー」
私「赤ちゃんはすぐにはできないと思うけど何回もしたらできるよ、赤ちゃん欲しくない?」
綾「うーんよくわかんない」
私「お兄ちゃんは綾音ちゃんの赤ちゃん欲しいな」
綾「んー、じゃあ、頑張る」
私「でも、他の人に今やってたこと言っちゃうと赤ちゃん作れなくなるからね」
綾「うん、誰にも言わないよ」
私「ゆびきりげんまんしよ」
小指を絡ませてゆーびきーりげんまーん…とした。
私「じゃあ、帰ろっか?」
綾「うん!」
2人でトイレから出ると祭りの喧騒が遠くに聞こえていて辺りは暗かった。

知人男性に犯されるように無理矢理Hされたのに罪悪感より性欲が勝ってしまった初めての浮気

ただの友人ではなく大切な人です。

私は結婚2年目の25歳ですが、その人は夫にとっても私にとっても大切な友人の1人なのだけに、ショックでした。

しかも無理やりされたエッチなのに感じてしまった私自身にも…

久しぶりに仲間内で集まっての飲み会に盛り上がったその日、私と彼とが途中でお酒の買い足しに行ったのです。

その帰り、車の中で突然キスをされました。

タバコのヤニの匂いが私の鼻をかすめ、ザラザラした唾液まじりの舌が強引に私の口の中に入り込んできました。

私の舌は、男の舌に絡めとられ、息もさせないくらい強引なディープキスをされました。

何が起こったのかと驚いているうち、胸元から手を入れて揉まれ、乳首をいやらしく愛撫されました。

ボーッっとしていたのが快感になったのと、起こっている出来事を理解したのは同時でした。

とっさに

「やめて!!何すんの!?」

と必死で抵抗して、彼を突き飛ばして逃げようとしましたが、がっちりした彼の力にはかなうはずもなく…

簡単に押さえ込まれると乳首をつままれて、

「大人しくしてたら、気持ち良くしてあげるよ」

と言われ、私の身体の方は完全に快感の方を選んでしまっていたのです。

彼は私の胸を攻めはじめ、彼の舌が乳首に触れると私は思わず

「あんっ…」

と、どう考えても拒否ではない、甘い声が出てしまいました。

「感じてきたの?」

と言われ首を横に振りましたが、自分でも乳首が勃っているのがわかりました。

そのままスカートの中に手を入れられ、ショーツの上から割れ目の部分をこすられました。

昔は遊び人だった人だけに、ものすごく素早くて上手くて。

既に濡れているアソコがさらにOKサインを出してしまっていたと思います。

まるでエッチなドラマみたいですが、せめてもの抵抗に私はダメと言い続けて拒否してました。

でも、私の抵抗する声をきいた彼は、私の手首を掴んで抵抗を封じると

「あまり抵抗すると無理やりしちゃうよ?」

と言いながらクリトリスをつままれると、私の身体はビクッ!となって

「あぁっ、うっ!」

と声を出してしまいました。

彼はそんな私の反応を楽しみながら、

「ほら、イヤがってるのにこんなに濡れてる。やっぱり無理やりが好きだったんだね」

と言われました。

勝ち誇ったような自信たっぷりの視線。

(本当に悔しい…)

それでも出来る限り抵抗してまいましたが、でも段々その声に私自身も段々酔ってしまって…

彼もその

「ダメ…ダメ…」

の声に、興奮しているようにも見え、ますますイヤらしくこすられると、その頃にはもうダメとは言えなくなってしまって。

夫も待っているのに、と思うことで余計興奮してしまい、目を閉じて

「あぁっ…ああんっ…」

と彼の指を感じて…中でジュワジュワと愛液が溢れ出しているのが自分でも分かります。

胸をはだけられ、ショーツの横から指を入れられ…

壁をこするみたいに、気持ちいいところばかりをねちっこく攻められました。

いつの間にかミニのフレアスカートは腰までめくれあがり、私の脚は大きく開いて、車の外からも見えるほど高く上げられていました。

「イヤだよぉ…お願い…」

そう言ってしまいましたが、その後もさらにクリをいじられて、いじめられ、シートも私の愛液でビチョビチョになっていました。

「やっぱり乱暴にしてもらうほうが好きなんだな、こんな風に」

「い、いやあッ…やめてえッ」

でも彼は片手で私の両手を頭の上で掴むと、もう片方の手で私の口を塞ぎました。

これからの先のことは、断片的にしか覚えていません。

そして私のスカートとショーツをむしりとり、自分も手早く脱ぐと勃起したアレを私の股間にねじ込もうとしました。

(やめてぇッ…!!)

声を出せないようにされてましたが、もちろん私は力の限り抵抗しました。

ですが彼は一気にズブリと私の中に入れました。

ものすごく太くて飛び上がりそうでしたが、すぐにアソコの中がなじんでしまいすんなり受け入れてしまいました。

心の中では

(いやあッ、誰か助けてぇッ!)

と叫んでいました。

ですが彼は私の足を高く持ちあげると、だんだんとスピストンのスピードを上げて腰を動かし始めたのです。

私のふくらはぎを肩に掛け、身体をふたつ折りにされて彼にガンガンと奥の奥まで突かれました。

(アアッ、とどく…奥まで届いてる!凄くて死にそう…)

「イイ顔だ。ヨダレも涙も垂らして、せっかくの美人が台無しだぜっ!」

あまりの快感に顔を歪ませる私に唇を重ね、彼がまた舌を絡み合わせます。

「むぐっ、んちゅ…。ん、んんっ…うむぅ」

逞しい腕で脚を固定され、浮いた腰に連続で突き下ろされて唾液もナニもかもが混ぜ合わされ、それを飲み下すと、子宮の奥深くから、むず痒いような堪らない快感が生まれてきました。

今までこれほど子宮口で快感を与えてくれる男性はいなかったんです。

何度も何度も何度も突きまくられ、イカされました。

はっきり言ってレイプなのですが、でもあんなに感じたHは今までなくて、そのことがやましくて夫にも言えないでいます。

それよりも買い出しから戻った後、夫に知られないかドキドキしてしまいました。

身体の相性は抜群だったと思います。

友人には、ずっとこうしたかったんだと言われて1度で済みそうではありません。

最後には絶対だめと言いましたが中に出されてしまい、でも中に出されたにもかかわらずその感触に私はイッてしまいました。

安全な日だったのでよかったものの、浮気なんてしたことなかったのに、罪悪感より性欲が勝ってしまうってこんなに簡単にあるんですね…

きっと私、また彼に抱かれてしまうと思います。

「いや…ダメ!」

って拒否してるふりをしながら。

知人男性に犯されるように無理矢理Hされたのに罪悪感より性欲が勝ってしまった初めての浮気

ただの友人ではなく大切な人です。

私は結婚2年目の25歳ですが、その人は夫にとっても私にとっても大切な友人の1人なのだけに、ショックでした。

しかも心ならずも感じてしまった私自身にも…

久しぶりに仲間内で集まっての飲み会に盛り上がったその日、私と彼とが途中でお酒の買い足しに行ったのです。

その帰り、車の中で突然キスをされました。

タバコのヤニの匂いが私の鼻をかすめ、ザラザラした唾液まじりの舌が強引に私の口の中に入り込んできました。

私の舌は、男の舌に絡めとられ、息もさせないくらい強引なディープキスをされました。

何が起こったのかと驚いているうち、胸元から手を入れて揉まれ、乳首をいやらしく愛撫されました。

ボーッっとしていたのが快感になったのと、起こっている出来事を理解したのは同時でした。

とっさに

「やめて!!何すんの!?」

と必死で抵抗して逃げようとしましたが、がっちりした彼の力にはかなうはずもなく、しかも乳首をつままれて、私の身体の方は完全に快感の方を選んでしまっていたのです。

「ぁんっ…」

と、どう考えても拒否ではない、甘い声を出してしまったんです。

彼は私の胸を攻めはじめ、彼の舌が乳首に触れると私は思わず

「あぁ…」

と声が出てしまいました。

「感じてきたの?」

と言われ首を横に振りましたが、自分でも乳首が勃っているのがわかりました。

そのままスカートの中に手を入れられ、ショーツの上から割れ目の部分をこすられました。

昔は遊び人だった人だけに、ものすごく素早くて上手くて。

既に濡れているアソコがさらにOKサインを出してしまっていたと思います。

まるでエッチなドラマみたいですが、せめてもの抵抗に私はダメと言い続けて拒否してました。

でも、私の抵抗する声をきいた彼は、私の手首を掴んで抵抗を封じると

「あまり抵抗すると無理やりしちゃうよ?」

と言いながらクリトリスをつままれると、私の身体はビクッ!となってしまいました。

彼はそんな私の反応を楽しみながら、

「ほら、イヤがってるのにこんなに濡れてる。やっぱり無理やりが好きだったんだね」

と言われました。

勝ち誇ったような自信たっぷりの視線。

(本当に悔しい…)

それでも出来る限り抵抗してまいましたが、でも段々その声に私自身も段々酔ってしまって…

彼もその

「ダメ…ダメ…」

の声に、興奮しているようにも見え、ますますイヤらしくこすられると、その頃にはもうダメとは言えなくなってしまって。

夫も待っているのに、と思うことで余計興奮してしまい、目を閉じて

「あぁっ…ああんっ…」

と彼の指を感じて…中でジュワジュワと愛液が溢れ出しているのが自分でも分かります。

胸をはだけられ、ショーツの横から指を入れられ…

壁をこするみたいに、気持ちいいところばかりをねちっこく攻められました。

いつの間にかミニのフレアスカートは腰までめくれあがり、私の脚は大きく開いて、車の外からも見えるほど高く上げられていました。

「イヤだよぉ…お願い…」

そう言ってしまいましたが、その後もさらにクリをいじられて、いじめられ、シートも私の愛液でビチョビチョになっていました。

「やっぱり乱暴にしてもらうほうが好きなんだな、こんな風に」

「い、いやあッ…やめてえッ」

でも彼は片手で私の両手を頭の上で掴むと、もう片方の手で私の口を塞ぎました。

これからの先のことは、断片的にしか覚えていません。

そして私のスカートとショーツをむしりとり、自分も手早く脱ぐと勃起したアレを私の股間にねじ込もうとしました。

(やめてぇッ…!!)

声を出せないようにされてましたが、もちろん私は力の限り抵抗しました。

ですが彼は一気にズブリと私の中に入れました。

ものすごく太くて飛び上がりそうでしたが、すぐにアソコの中がなじんでしまいすんなり受け入れてしまいました。

心の中では

(いやあッ、誰か助けてぇッ!…あなた…あなたッ!)

と叫んでいました。

ですが彼は私の足を高く持ちあげると、だんだんとスピストンのスピードを上げて腰を動かし始めたのです。

私のふくらはぎを肩に掛け、身体をふたつ折りにされて彼にガンガンと奥の奥まで突かれました。

(アアッ、とどく…奥まで届いてる!凄くて死にそう…)

「イイ顔だ。ヨダレも涙も垂らして、せっかくの美人が台無しだぜっ!」

あまりの快感に顔を歪ませる私に唇を重ね、彼がまた舌を絡み合わせます。

「むぐっ、んちゅう…。ん、んんっ…うむぅ」

逞しい腕で脚を固定され、浮いた腰に連続で突き下ろされて唾液もナニもかもが混ぜ合わされ、それを飲み下すと、子宮の奥深くから、むず痒いような堪らない快感が生まれてきました。

今までこれほど子宮口で快感を与えてくれる男性はいなかったんです。

何度も何度も何度も突きまくられ、イカされました。

はっきり言ってレイプなのですが、でもあんなに感じたHは今までなくて、そのことがやましくて夫にも言えないでいます。

それよりも買い出しから戻った後、夫に知られないかドキドキしてしまいました。

身体の相性は抜群だったと思います。

友人には、ずっとこうしたかったんだと言われて1度で済みそうではありません。

浮気なんてしたことなかったのに、罪悪感より性欲が勝ってしまうってこんなに簡単にあるんですね…

きっと私、また彼に抱かれてしまうと思います。

「いや…ダメ!」

って拒否してるふりをしながら。

知り合いの幼稚園の先生に紹介してもらった園児

幼稚園の先生やってる知り合いが調教した園児を紹介してもらったらエロいのなんの!
チンポ大好き中出し大好きアナルもOKって最強のエロガキ。
紹介された日に家に連れて行ったら玄関入った瞬間からチャック下げられてフェラチオ始める。
小さな口いっぱいにチンポを頬張ってチュウチュウ吸われ、玉の触り方もパーフェクト!
堪らず口内射精したらゴクゴク飲む淫乱っぷりを発揮。
飲み終えてからも丁寧に舐められて萎える暇なんて無い!
上下逆さまに抱き上げて小便臭いマンコを舐めつつチンポ咥えさせてベッドに移動。
自ら股を開いて無毛筋マンコを広げてチンポのおねだり。
大人サイズのチンポを楽々飲み込み中イキ連発してしがみついてくる。
中出し大好きと聞いてたからチンポで子宮を押し上げながら中出ししてやった。
全身を痙攣させて精子でまた中イキ。
まだまだ萎えないチンポに喜び、次はお尻の穴に欲しいとおねだりされてアナルセックス。
マンコにも驚いたが指一本でもキツそうなアナルが大人チンポを楽に受け入れるだけの広がりを見せる。
短い直腸を通り越してS字結腸までチンポで突きまくる。
アナルイキも出来る万能さに楽しくなり、抱き起こして指マンしてアナルと同時責め。
潮吹きと同時にアナルに中出ししてやった。
知り合いは今は別の子を調教中と言ってたので、その子も調教が終わったら紹介してもらって、この子と3Pするつもり。

旦那の寝取られ願望に超協力的な奥さん

大学時代の6年間、頻回に通っていた定食屋さんがあった。
少なくても週に2回、忙しい頃は毎日のように通ってた。
院生時代なんて毎晩通ってた気がする。
いつも閉店間際の滑り込みだったけども。

女将さんと言ってもまだ30代の若い奥さん。
旦那さんの実家で、忙しい時間帯は旦那さんのお母さんも店にいる。
昼前から夜までやってる繁盛店だった。
それには味だけではなく奥さんも一役買ってると思う。
接客はチャキチャキしてて元気も良く、典型的な江戸っ子って感じがする。
しかも可愛いから強面のオジサン達も楽しそうに会話してた。
アイドリングの元メンバーで横山ルリカって子を、ちょっと老けさせた印象。
黙ってると美人タイプなんだけど、喋るとチャキチャキっていう人だった。
周りが男だらけだったので、俺も女将さんと喋るのが実は楽しかったひとり。

院生2年目の10月、その日も閉店ギリギリに駆け込んだ。
何度か誘われてたんだけど、その日も女将さんに「飲みに行こうよぉ~」と誘われた。
強引さに押されて初めて飲みに行った。
とはいえ近所の店で、女将さんも馴染みの店。
だから店長のオッサンとか奥さんとか普通に一緒に飲むんだよねw
で、結局そのまま近所のスナックに連れて行かれて、朝4時まで付き合わされた。

途中何度も意識が飛ぶぐらい眠かったが、その都度女将さんに起こされる。
この起こし方がヤバくて、毎回バシッと目が覚めてた。
「お~き~な~さいっ!」と腕に抱き付いてきて揺らしてくる。
この時女将さんのオッパイが腕にグイグイ当たるわけです。
もう完璧にわざとオッパイを腕に押し付けて来てる感じが否めない。
しかも間に挟んできたり、むにゅ~っと押し潰すようにしてきたり。

みんな酔っていたので、必然的に俺が女将さんを送り届ける役目になった。
フラフラするから腕を掴んだりして歩いていると、俺の部屋に行くぞと言い出す。
さすがにそれはムリと断ると、いつ知ったのか勝手に向かい出す。
勘弁して下さいよ!と頼んだがマンションの中へ。
結局部屋に入れる事になった。

早朝から美人女将と汚いワンルームの部屋で2人っきり。
冷蔵庫に入っていたサワーで何度目かの乾杯。
初めは学校の話や勤め始める会社の話をしてた。
だけどいつの間には彼女の話になり、ここ3年ほどいない=ヤッてない、という話題に。
院に進み忙しくてバイトもできなかった為、風俗遊びなんて以ての外。
そんな話をしていると妙な空気になってきた。
やたら無言が長くなったり、見つめてくる視線に熱が帯びてきたり。

「分かった!ヌイてあげる!」
いきなり立ち上がった女将さんが目の前に来た。
「はぁ?何言ってんすかw」
「良いから良いから、遠慮しない!はい!脱ぐよ!」
「いやいやいやwww勘弁して下さいよw」
「大丈夫だってば!手でするだけよ?何か変なの?」
「変でしょw」

こんな会話をしながらベルトを外そうとしてくる。
外されてジーパンのトップボタンを外された時、さすがにヤバいと思ったので逃げた。
結局荒々しく逃げる事もできず、ベッドに追いやられた。
そして強引に脱がされ、下半身が完璧に全露出。
抵抗して怪我させちゃヤバいって思ったから本気の抵抗ができなかったんです。
当然フニャフニャの萎え萎えチンコ。
そんなチンコをいきなり咥えてきた。
「うわぁぁっっ!!!何してんすか!」腰を引いて逃げようとしたが後の祭り。
久し振りのフェラチオで見る見るウチにフル勃起。

もう無理ぽ・・・
抵抗するのをやめて快楽に身を委ねた。
人生でこんな美人にチンコを咥えてもらった経験は1度もない。
モテ街道を突っ走ってきたわけじゃないので、俺と同じで元カノ達も地味でパッとしない。
それでもこんな俺と付き合ってくれた心優しき女神たちなんだがw
そんな女神とは雲泥の差と言っても過言ではない美人が亀頭をレロンレロンと舐めている。
しかもフェラテクが最高。

「どう?気持良いでしょ?w」
「はい^^;」
「素直でよろしいwもっとエッチなことする?」
「いやぁ~旦那さんに申し訳ないっすよ」
「もう同じだと思うけど?こんな事してるんだからw」
そう言いながら亀頭をレロンレロン舐め回してる。
「まぁそうっすねw」
「何がしたい?」
「挿れたいかなとw」
「どこに?」
「えぇぇ~~~女将さんのオマンコにw」
「素直で宜しいwじゃベッド行く?」

ベッドに寝かされ、また濃厚なフェラチオ。
時々しゃぶってる顔を覗くと、目が合って妖艶な微笑みを返されてた。
最高過ぎるぅ~と思っていると、女将さんそのまま跨ってきた。
前戯なんて全くしていない。
だけど亀頭が触れたオマンコはグチョグチョのヌルヌル。
抵抗ゼロで亀頭が膣内へと吸い込まれていった。
アツくてむぎゅ~っと締め付けてくる膣圧でチンコ全体が包み込まれる。

「あぁぁ・・・・すっごい硬い・・」

渾身のひと言って感じだったw
女将さんが激しく腰を振る度に亀頭がゴリゴリ子宮口を刺激する。
これがまた気持ち良すぎて、危うくイカされるところだった。
俺は焦って腰を引いてチンコを抜いた。
じゃないとそのまま膣内で暴発しちゃいそうだった。
                                                      互いに全裸となり、かなり垂れてたが大きくて柔らかい巨乳を揉み遊ぶ。
「そんな事より挿れて!」というので、正常位でガッツリ挿入。
ゴムつけてなかった事が頭をよぎったが、騎乗位で既に挿入済みなので忘れる事にした。
眉間にシワを寄せながら喘ぐ女将さんに興奮した俺はベロチューをかます。
すると俺の後頭部をグシャグシャにしながら、負けじと舌にしゃぶりついてきた。
そこからは俺の独壇場。
というか女将さん感度良すぎ。

奥へとズブッと挿入したままキスをしていると、腰がウネウネと動き出す。
これをすると亀頭でコリコリした子宮口をブリンブリン刺激するみたい。
それを2~3分してるだけで女将さん絶頂に達してしまった。
この絶頂をかわきりに面白いようにイキまくる女将さん。
バックでは力尽きでうつ伏せになってしまい、寝バックで子宮口をゴリゴリ亀頭で刺激した。
これで3回も絶頂に達し、正常位に戻して更に2回。
結局何回イッたのか分からないほどイッていた。

中出しするわけにもいかないので、無難なお腹に射精して終了。
最後の方は女将さん脱力しちゃってたので、まるで人形相手にしてる感じだった。
終わって俺はシャワーを浴びた。
出てくるとまだベッドでグッタリしてる女将さん。
仕方ないのでそのまま寝かせてあげた。
やっと起きたのは8時半頃。
まだ足腰がダルいと言いつつ、店の準備があるとの事でムチ打って帰宅していった。

話をすっ飛ばすけど、これを機に女将さんとはセックスだけの関係が始まった。
いつも俺が夕飯を食べに行き、その後部屋にやってくる。
そしてドロドロの激しいセックスを約2時間して帰宅していく。
面倒な事も言わないし、俺的には最高のオナペット状態だった。
毎回ゴム無しの生でヤラせてくれるし、あんまり前戯が好きじゃないみたいで楽なので。

少なくても週1回、多い時は週3回ぐらいセックスしてたかな。
クリスマスなんて時間がないからと、部屋に来てすぐしゃぶって即挿入w
俺の精液を飲んでサクッと帰っていった。
年末年始もそうで、時間がないからと言いつつちゃんと俺をイカせてくれてた。
本当に最高としか言いようがない存在だった。

2月になりいつものように女将さんが訪ねてきた夜、衝撃的な事を言われた。
実はこの密会、旦那さん公認だというのだ。
私も初めて知った時はショックだった、でもこういうのが興奮する性癖みたい・・・と。
いわゆる寝取られ好きで、大好きな奥さんに他人棒が・・・ってのが大好きなんだって。
だから俺とセックスすると、決まってそれを細かく報告する。
それを聞いた旦那が興奮して襲い掛かってくるみたい。
俺とにセックスを報告するようになって、旦那さんの性欲もチンコも超元気になったみたい。

そしてここにきてお願いをされた。
ハメ撮りしたいと。
普通、こういうのって男の方がお願いするもんでしょw
女将さんの方から「ハメ撮りして?」なんて言われちゃいました。
もちろんそれは旦那さんが見るために。
4月から寮に入る予定だったので、その前に撮影して欲しいという願いだった。

顔は出したくないのでドンキでタイガーマスクの被り物を購入してきた。
それを被って女将さんに襲い掛かると、見知らぬ他人に襲われてる気がするって喜んでた。
定点カメラ1台と手持ち1台でハメ撮りをした。
途中から2人とものめり込んじゃって、定点カメラだけになっちゃったが。
女将さんがいつも以上に激しかったので、それに応えようとして頑張っちゃいましたw

それから毎回撮影するようになり、俺もコピーをもらったりした。
旦那さんが編集したムービーなので、女将さんの顔にはモザイク処理がしてあったけどね。
それでも俺には最高の宝物。
今でも3重のバックアップを取って保管してるぐらい。

引っ越す当日、荷物を運び何もなくなった部屋で、女将さんと最後のセックスを楽しんだ。
当初は旦那さんから言われて、仕方なく俺を誘った話を聞いた。
でも何度も断られて逆に闘争心に火がついたらしい。
そしていざセックスをしてみたら、久し振りの硬いチンコに全てを持って行かれたんだって。
こんなに気持良いセックス久し振り・・・って。
旦那の為にと思いつつ、途中から俺としたくて堪らなかったって言われた。

「いつでもまた遊びに来てね」
そう言いながら女将さんは泣いてた。
何度も何度もキスをされて俺まで泣きそうになった。
実は自覚してたんだが、俺、女将さんに惚れてましたw
こんな奥さんだったら・・・とか普通に考えちゃってたし。
だから社会人になって会いには行ってない。
最高の思い出として心の奥に留めておくべきかと思ってる。
とはいえハメ撮り動画には頻繁にお世話になってるけどさw

担任の先生が

子供は一人で、今は中学です。
一昨年、公立から私立中学に進学するのに、成績が、推薦をもらいたくて
そんな時に、家庭訪問で推薦の話が担任から出たんです。
 
あら ラッキー うれしいわ と思ったんですけど
それが担任からは成績 ギリギリ 一つ条件 お願いできたら」って言うんです。
 
主人は地方に出張でいないし、子供は塾、私と担任の二人きりで私の家で話していたのもあり
ビックリしました、条件とは、いきなり立ち上がり、私も危険を感じ立つと
抱きしめられキッスされ、ワンピースの下から手を入れてきてパンストお尻や股間を弄るんです。
近所の手前声も出せず、ワンピースの背中のファスナーを下げられ
乱暴は嫌なので、あまり抵抗せずにワンピースを脱がされました。
狭いキッチンで床にスリップ姿で押し倒され担任からスリップ ブラ胸を弄られ
履いているパンストを撫でられ、パンスト内にも手を入れられ、下ろされて、パンティ内を弄られました。
一度だけという約束で、子供が推薦で進学できるし耐えました。
旦那とは比べ物になららい位 大きい、怖かった
それに旦那とは何年もしていないし、
ぱんてぃを下げられ、スリップ ブラ紐を腕のほうに下げられ乳首は吸われるし
何分も指でオマンコを弄られていると、まだ中年になる私って オマンコ ネチャネチャしてきて
それが痛いかなと思っていたら、ズズッポリと吸い込まれるようにスッポリ食い込んできて
「ああ ああっぁ いやあぁ」と言いながらも
やたらと気持ちよいし、オマンコ液 それに担任 滴れているのかネッチャリしてくるんです。
フローリングのキッチン床とスリップ パンストで滑るし
「ああ いやあぁ ああぁ いっやあぁ ああ」
と声を出しながら、イイクしてしまうと、続けて イイクしてしまったんです。
担任、長いオチンオ硬い、子宮がツツウンと経験したことがない、初めて感じるオマンコでした。
しかもスキンも付けず、内にビシュシュ「ああああっぁ」とビックリしましたわ。
 
暮れには私立中学に内定し、夫に報告すると、担任に 何かお礼「図書券」と言われ
担任に内密でお渡し お会いできますか、という内容がよくなかったのか
離れた駅 本屋で待ち合わせし、タクシーでホテルに行かされました。
「いやです 困ります」、と言葉で言っても手を繋がれ、部屋に
入室し、10分ほどでお礼 図書券を渡し、ワンピースを脱がされヌードにされるかと思っていると
ベット上でスリップ ブラの一方の紐を下げられ乳首「ああぁ」
パンストも、なかなか脱がされず弄られパンスト内に手をいれて弄るし
キッチンで襲われたときのようにパンスト ビキニを膝まで下げられ、「ああ ああ ヒヒイ」
乱れたスリップの下からオマンコに、あの太い長い物が吸い込まれるように食い込み
ベットのクッションに合わせて、オマンコ ああぁ イイクしそうで、イッタ、恥ずかしいわ。
「先生 いやあぁ 困ります」すると、オマンコ内にビシュシュ
抜かれず続けられ、また5分ほどしビシュシュ、恥ずかしいけど私も イイイイィッタ
抜かれて横向きになると、そのバックから突っ込んでくるんです、硬いまま
「ヒヒイイ」してしまい、食い込んだまま下向きにさせられ、両側の骨盤を持ち上げられ膝まで下がった下着、スリップは乱れ
バックから烈しいマシンガンのようなぴすとんされながら骨盤を持ち上げられ上下されるので浮いているようで気が遠くなるし
ビシュウシュ、そして上向きにさせられ、時々 記録がないようになり、
時計を見ると、入室してから50分は経っていたんです。
40分も抱かれていて、何度も液を出される担任、バイアグラを飲んでいたんです。
私も液が漏れる 噴いちゃった イイクも何度もしていたのか、記録がないときもあるんです。
もう終わりだわ、と思っていると、「きゃぁ ああぁ」
オマンコに硬い ああぁ 女として嬉しい肉体
言葉では「先生 ややめて いいやあぁ」と言っても
オマンコ もっと 気持ちいい イイクさせて、だったんです。
 
子供が卒業するまで その後も 数回お会いしましたが、卒業してからは
こちらから連絡するのもいけないし、連絡もなくなりました。
最後にお会いしたときは、透けるシースルー ビキニ、ブラ スリップもランジェリーでした。
 
何年も夫にされなく、この先 男性とは無いと思っていたのに
オマンコが開拓され、喜びを味わいさせられ、私 今 変なんです
出かけて帰宅し、いつも先生に下着のままで襲われていたので
鏡のまえで服を脱ぎ、キャミソの一方の紐を下げては乳首を弄り
パンストの内側に手を入れて弄ったり、膝まで下げて弄ったりしていると、びんびん 硬く あぁ。
夕食の準備があるのでやめますわ。
 
若い宅配便の人が来ると、ピッチリしたスパッツで出たり
丈の短いワンピースで出たり Tバックをチラリ見えるように膝 腰を曲げて印をしてみたり。
まぁ 中年だし短いワンピースでTバックが見えても
襲ってきてTバックを脱がしお客さんだしオマンコを弄ったりはしないわね。「想像しちゃうわあぁ」

担任が家庭訪問

昨年の秋くらいから、小額5年の一人娘が 登校拒否になり
1週間後くらいに、担任の先生が心配し家に訪問してくれました。
 
塾は行けるので、引き篭もりでなく、その点は大丈夫などの話をし
学校でも 仲間外れとか 嫌がらせのようなみたいで、と話
 
来週から、病院へ行くのでとクラスメイトには嘘になるけど、説明しますので
2時間目とか3時間目にこられたら、というアドバイス
 
朝が嫌がっているので、そうしました。
 
それが、なんとなく、担任の先生が心配してくれることを娘は知り
行けるようになり、2時間目から学校に行けるようになりました。
娘は夕方から塾、夫は仕事
 
翌週も担任の先生が訪問してくれ
娘は塾でいなく、夫もいない 6時ごろです
 
キッチンの椅子に向かい合い座り、それがですね、先生の横を通るとき
きれいな足ですね、と言われ 「なに」と思ったのですが
スケベ好きな私の、心身が ドキン
 
いろいろなクラスメイトの母親がいて、なんとなく色仕掛けで 再来年の中学推薦を狙っていたり
まぁ 私は 同級の母親でも 一番 年配 年上の母親
38歳のときの娘ですので、48歳にもなるし
 
他の母親は ほぼ40歳前後ですから
 
先生が ドリンクの おかわりと 思って 冷蔵庫に意向としたとき
お知りを触ってきたのです、 あ なに と思っていたけど
「あ だめ ああ」と声が出てしまうような ことをするんです
先生は、同級の母親の話とか 噂を耳にしていたのは、」ポッチャリ系の女性のほうが趣味かと思っていたので
私のような細い 年配の女性には興味もないし安心していたのですけど
 
先生はキッチンの椅子から床のほうに座り
ああ ちょっと 私のススカカート股に顔を付けてきたのです
部屋着にしている白ミニスカートを履いていたのもあり、でも ああ いやらしいことを されそうになり
 
拒もうとしても、逆らえず、白ミニスカートの下から覗くように顔を入れるし
ああ パパンテい 見られた  覗かれた
こんな恥ずかしいこと、初めて「ああ」
心身が ドキドキしてくるし
 
膝が ガクとしてしまい、そのままキッチン床に押し倒されて
だって、白ミニスカートの下から顔を入れて 履いているパパンティーに頬擦りされるし
「「ああ だめ 先生 困ります ああ」
と言っても、やめてくれず、狭いキッチン床で抵抗もできず逆らえず、そのまま受け入れることしかできず
 
「あああ だめ や あ やぁ だめ」
脱毛はしていて よかったけど、パパンティ内に手を入れてこられるし、あああ 太ももまで下ろされて
夫とは比べ物にななないような勃起物が太く長いし
 
先生は31歳 独身だけど、 ああ すでに先生 下半身 裸になってて
 
夫とは もう娘を妊娠してから ずううと していないし
 
ま 人形のように ジイ と 声も出さずに 耐えれば いいかあぁ と思って 受け入れるしかなく
 
声は出さずに我慢するつもりが あまりにも猛烈
 
小さな夫のオチンコの何倍もあるような、先生の勃起した ペニス
 
夫とは、入ったのか 入っていないのか なんだ という ペニス オチンコだったので
それに、妊娠前、夫とセックスしてても それほど興奮しなかったし、逝ったようなことも覚えていないし
それが先生の物、かなりフィッとしてくるしこんなにマンコにピッタリする感触初めて、
 
声は出さないつもりが 瞬間 瞬間 途切れ途切れに「ああ うう ああ おお あああ」
グイグイイとマンコに吸い込まれるし「ああ ああ」
声が出てしまうほど辛い 快感で「おお ああうう」
 
長いペニスが深く入ってきて「「ああ うう」なんと 子宮のほうにまで ぐいい ズンズン 響くし
やたらと感じるし、恥ずかしいくらい マンコがヌルルルリしてくるし
襲われているのに、快感で
 
「ああ あああと声が 大きく 瞬間 出てしまうし
白ミニスカート履いたままの姿なのに

3 . 4分もされていたら、まずいわああ、子宮をズンズウンツンされて 辛いのに
 
ロングストッキンウの足 太ももに下げられた ビキニ、白ミニスカート履いたまま
え 嘘でしょう、股 液 汁のように 私の マンコ
こんなにマンコに入ったペニスの良い感触、耐えられないほどブルブルと感じて 突然に私 ったら
 
「ああ 逝った だめ やあや だめ あああ」
 
受け入れて耐えるつもりだったのに、まさか 逝っちゃった なんて、と思いながら 感じるし
 
シャツの下に手を入れてきてブラジャーは握るし、それも感じるし
マンコに入れられ続けられていると、「ああ うう おお あああ だめ ややめて ああ」
と言いながら 私ったら、4回も5回も逝ってしまって
逝くのも 我慢していたのに、
 
「ああ やや あああ」
先生、なんと抜かずにマンコに液を出すから
耐え切れず、恥ずかしいくらい、思い切り
私、力が入っちゃって 歓喜してしまって 大きな声「あああ」って出て、一緒に 逝っちゃった。
なぜか、襲われて 液まで出されたのに、女性としての喜びを味わってしまった感じ
若いときからスケベ好きは、いくつになっても、スケベ好き みたいで
 
数日後、先生、また訪問してきたのです
襲ったことの謝罪と言っていたのに
この日は襲われても とりあえず防止のために膝丈スカートにパンストを履いていたのですが
 
ススカート 脱がされて「あああ や だめ ああ やや」
スリップ パンスト下半身にさせられて
 
なんで、こんなに パンスト股 弄られると 感じる 私 48歳
スケベ好きな私 って パンスト 弄られても マンコがムラムラして
 
履いているパンスト内に手を入れられると、「あああ だだめ」と声は出しているけど
下げられてみたい、パパンテイー 弄られたい 下げられたい、雰囲気になるし
 
「ああ だめ 先生 ああ うう」
 
パンスト 下げてきて、ビキニ内に手を入れて マンコまで指で弄るし
 
一昨日のように、子宮を ぐいぐいズウズウ ペニスで突かれる快感 味わいたいのに、「ああ や ああ」と声だけ
スリップ下半身の 股間が ヌルヌル
 
ビキニも太ももに下げられると「あああ あああ おおお」の声を出しながら
スリップ下から太くて長い先生のペニスをマンコで吸い込み深く入れられ突かれ
「ああ うう ああ だめ ああ」
 
やっぱり 逝っちゃった 子宮を突かれる 突かれると すごい猛烈に 感じて
「ああ だめ いや 逝っちゃった ああ逝った あああ おお」
 
シャツを脱がされ、スリップ 太ももに下がった下着のまま、下向きにさせられ
「ああ ややぁ だめ ややめて ああ」」
 
、なんとスリップお尻を持ち上げられて スリップ下から 突き上げるように 入れてきて 動かすし 回すし
私、48歳にもなっているのに、興奮するのが快感になっているような
自らスリップお尻を振り回してしまっていうような、ジュッポジュポ 突き上げられるマンコ
「ああ だめ あああ おおお」
またまた、液を出されたら、一緒に 逝ったら、大きなエロ声のような歓喜の声が 出てしまって
「あああ おお」。
「ああ あああ」先生、抜かずに また液を出すから、歓喜のような大きな声 エロ声みたいな
「あああ おお」って熱狂 絶叫してしまって。
 
娘は、普通に朝の朝礼から、行けるようになり、友達とも仲良しになり
仲間外れもなく、以前のように明るく学校に行けるようになりました。
 
そして、暮れ
また担任の先生から連絡、家に訪問です、
 
子供は塾、夫は仕事で留守の夕方
 黒の膝までのロングストッキングの私の足を見て、先生
素敵な 艶のある細い足で、とか 触れてもいいですか、とか言ってきて
艶のあるストッキングなので 艶はあるけど、触られて ツルリして色っぽいとか言うし
 
「あああ だめ いつも ああ こんなこと  ああ いけないわ あああ」
 
やっぱり床に押し倒されて、ススカートの下から頭を入れるように 股間を覗き 頬擦りしてくるし
とっても私の パパンティー に、興味があるようで やたらと見られ 弄られて
 
スカートにも興味を持たれてて
やたらと、スカートとパンティを弄るし、
 
やっぱり、って感じで、私の 黒レザー ミニスカートと
ネットで購入した、ストレッチのスケスケな超ビキニ 下着 ランジェリー 黒パンティに 興味を 持ってしまって、
 
私だって 初めて スケスケなストレッチ ビキニ 黒パンティ 履いたし
お尻のほうは半分しかないし、
前のほうも、恥骨くらいしかなく、サイドは2センチくらいしかなく
パンティー サイド内に手を入れると、下から指が すぐに出てしまうほど小さいし、スケスケだし、
それが、よっぽど気にいった先生で
何分もパンティ 弄るし 内に指を入れるし、ああ という間に、恥ずかしいくらい、マンコがヌルルルリしてしまうし
スケスケな黒パンティなので素材がストレッチでもポリでテラテラ ツルツリしてて
長く弄られていると、ほぼ履いている感触ない小さな細いビキニ パンティーなので、めちゃくちゃ 感じるし
 
早くパンティ下げて 入れてと思ってしまうほど、ずうと暫く弄られて
 
「ああ だめ いや だめ ああ」
なんて声を出しながら、早く 下げて 入れて欲しくて
 
シャツの下は、谷間赤ブラジャーを付けているのに、下半身を 弄らればかりだったけど
 
やっとシャツを脱がされ、赤ブラジャーも気にいったようで
「ああ だめ ああ」なんて声を出しながら
パンティ内とブラジャーを握られ、猛烈に感じてきている 私、人妻なんですよね
 
先生、勃起している下半身、やっと出してきて
スケスケな黒パンティー下げられ、「ああ おおお」
 股がネッチャリしていたので とても恥ずかしい
黒レザー スカートの下から覗かれ 指で弄られ ネッチャリしてて恥ずかしい
 
赤ブラを握られ、黒レザーミニスカートの下からマンコに入ってきたので吸い込み
「あ ああ だめ いけないわ ややめて ああ や ああ」
 
うれしいのに、嫌がったりし、「ああ あああ」
 
深く入れられて 子宮が ずん ツンされ、4 . 5分もされていたら、
「ああ 逝った ああ いや ああ」
 
レザスカート 履いたまま、逝ったら、続けて 2回 3回 逝っちゃって
先生、この日、なんだか長い
下向きにさせられて、バックからぁ 入れられて
やっぱり自ら、お尻 レザスカートを振り回している 私
 
「あ おお」、駅を出された、と感じたのに
先生、「勃起している、縮まない
半分だけ、駅が出てしまって、と言われ
下向きで、お尻を突き上げ振り回しているレザー スカート姿の私
先生が液を半分出したまま続けるから、」股がグッチャリしてて、「ああ 逝った や や ああ おお」
 
抜かれて、「やや やああ や 恥ずかしい あ」
 
下向きの お尻を持ち上げられている黒レザー スカートの下から 覗きながら マンコに指を入れるし
今 逝っちゃったばかりの グッチャリネッチャリしている又だし、恥ずかしい
レザースカート内、すごいことになっちゃって。
 
えぇ と思った
後ろ向きで、レザー ミニスカートの お尻を突き上げているまま、えぇ 太ももに下げられた パンティー、えぇ
先生が、持ち上げてきて、履かされたのです、えぇ いやらしい なにするの
 
レザーミニスカート内で、履いたパンティーお尻のビキニ パンティーを弄るんです、やだわ、先生 ったら ほんとうにスケスケ ビキニ 好きのようで
 
なんだか、ビキニのマチ部分もストレッチで 透けているし、テラテラ ツルリしているパンティー下着で
さっき先生が出した液が滴れてきてて、股とビキニ マチ部が あら ネッチャリと吸い付くように ベッチャリしているし
パンティーの上からでも指でクリクリ クリトリス クリクリされると
「ああ だめ あああ おお」
恥ずかしい股 ママンココがピクピクしてくるし、
レザーミニスカート内で スケスケ 湿ったパンティー 覗かれると 恥ずかしい
 
そのまま、上向きにさせられ、ミニスカート内黒パンティーの股 見られながら弄られて
「あぁ いやだわ 恥ずかしい ああ パンティー かなり湿ってしまって ああ」
と、先生に訴えても 弄るし
 
ビキニを太ももに下ろされて、子宮をつん ツンされて
赤ブラジャーから出された乳首を吸われ
先生が液を出したと一緒に
「あああ おお ああ」
レザー ミニスカート履いたまま歓喜の声を出して 逝っちゃった。
 
終えて 立ち上がり、赤ブラジャーの背中のブラホックを直し、黒レザー ミニスカート内にパンティーを持ち上げ
下着を直し、先生も裸の下半身から ブリーフを履き
 
突然、立ったまま抱きしめてきて、キッス
 
背中のブラホック ブラベルトを やたらと弄る 先生
レザー スカートの お尻を撫でるし、そのままミニスカートの下から手を入れられて
「ややめて ややめて ああ」
 
先生が出したマンコの液がタラタラリとスケスケ パンティー 股 マチ部にグッチャリしてて
指で、マンコ クリトリスをビキニ 上から擦られてても すすごーく 感じて
 
レザー ミニスカートの内側、まずいくらい 興奮してきて
 
立ったまま、ブラジャーは握られ、パンティー マチ部を上から指で グイグイ押され
テラテラ ペラペラなストレッチ パンティーが、少し ビキニごと指が あああ マンコに食い込んで グリグリするし
 
黒レザー ミニスカート内の下半身が足先まで力が抜けるような感覚で
スケスケなパンティー内が、液が噴き出てしまうような潮吹きでもしてしまうような感触で グチョグチョウし
ビキニのマチごと指をマンコに少し入れられたまま、初体験でした、立ったまま、逝っちゃったの、いきなり力が抜けるように逝っちゃったんです。
 
先生に襲われて、私は、猛烈な M性癖 セックスが興奮することが わかり
一番は、先生の太くて長いペニスで子宮まで入ってくる ペニスと
私のマンコが、なんともピッタリ 抜群にマッチしていることです。
 
恥ずかしいと思って感じていたのは、辱められていると感じてたんです、
 
今年になり、コロナ自粛で、子供も夫も家にいて
3月 4月が過ぎ
 
困りました、先生と会えなくなり、もう 5ヶ月も経ってしまい、セックスレスだった 閉経した私の
股に履く、スケスケなパンティ、何枚も買っているし
49歳になってしまったし、子宮を突かれたく ペニスで衝かれたくて、オナニをしてしまうし
私のM性癖の肉体を、先生に辱められたくなってしまっています。
 
忘れられなくなっている肉体です
思い出すのです、思い出すほど 3度 襲われたこと 思い出すほど
初めは、白ミニスカートでパンティを覗かれ 恥ずかしいと思ったことなのに
そんなにM性癖と思っていなかった私、思い出すと、M性癖の私はパンティ内に手を入れられたら 感じる 辱め
独身だったら、嫌がらなかったのだろうけど、人妻だから
逝かされたら大変と思うほど、感じて、逝かされたら さらに興奮し逝った
 
2度目は、スリップ下着姿にさせられパンストを下ろされ、恥ずかしいと思っていたのに
お尻のほうからバックから攻められ自らスリップお尻を振り回してマンコに液を出されたら
一緒に逝く、歓喜の声が出て熱狂するような「ああ」と大きな声を出したこと、

3度目は、自ら、エロ下着スケスケなパンティを履き
黒レザーのミニスカート姿で襲われるような服で
人妻なのに、人妻だからこそなのかも逝かされるのは いや いや と思いながら
しかもスケスケ パンティー グッチャリするほど悪戯され
とても辱められる快感、逝ってしまうほど、逝ってしまう、私、を思い出し
オナニも最近、猛烈になってしまってます。
ペニスが子宮に衝かれると、生理がある若いときだったら、辛くて怖くて いやだけど
閉経し、人妻になると、こんな経験できないほどの快感です
股から肉体に響く、股から腸、胃、喉に響くので
大きな声が一瞬「ああ」と、感じる辛さが出るけど、慣れると、これが、味わいたくなるほどの快感になります。

単身赴任の日に

最近知り合った20代の娘と、何度目かのセックスをした。部屋に入って、耳タブに息をかけると彼女のHモードにスイッチが入ってもう喘ぎ声を出し始める。
シャワーをしようかょと浴室に誘い、互いの体を洗いっこして、性器に指を入れて洗ってやる。あぁ、と声をあげる。一緒に湯船に浸かって抱き合った。抱き心地の良い娘である。
 ベットに移って、ディープキス、耳たぶ、おっぱいと交互に愛撫を繰り返し、悦びの声を大きくして行った。ローションを塗って、性器(おまんこ)をまさぐった。二本指を中にいれ、親指でクリを触って三点攻めを試みた。一段と悦びの声を上げる。膣内深くをまさぐり、子宮口の形を確認した。目をつぶり顔を引きつらせて宙を彷徨っている女の裸体は可愛いものだ。娘の尻の下に枕を入れて性交し易い体勢をとって、俺のちんぽを一気に入れた。
ぬるっと入った。若い時のように、温かい女体の中に吸い込まれていった。繋がった。入れた。若い娘のおまんこに男根を刺し通したのだ。ぐいぐいと律動を繰り返した。若さが戻った。きつく差し入れると、女の声が一段と上がる。これでもかと突き刺した。
女がもっと、もっとと男のペニスを自分のまんこに押し入れるのである。そして声を上げつづける。
性交の極み、男女の交わりの極みである。柔らかい若い体を組み伏せて、男根を突き刺し、律動を繰り返す。誰にも憚らずに、二人で愉悦の極みの歓声を出し合い、野獣のように女を貪り続けた。あぁ、久しぶりに、底知れないセックスの極みを味わっている。しかも、若く、柔らかい体の女を抱き抱えて、男の最高の味わいを堪能しているのだと思うと、男の本能に喜びを覚えた。
腰に電流が流れる感じがして、イクぅ。射精した。ドクドクという感覚を、久しぶりに味わった。中だしである。女にも伝わっているはずだ。
荒い呼吸が整うまで、覆い被さっている。性器を抜いて後始末をしてから、彼女を抱きしめて、余韻を楽しむ。彼女がだんだんと覚醒してくるのが分かる。そのときの彼女の目が可愛い、顔が可愛い。寝物語を続ける。女はセックスの最中は実に可愛い表情をするものだ。
別れ際に、車の中で握手をしたら、他で遊ばないでね、握り返してきた。この娘とずっと暮らしたいという誘惑さえ感じた。

宅配便を装った男にレイプされた高校時代

私が高校生のときの話です。

その時に住んでいたマンションで私はレイプされて体を奪われました。

学校生活も楽しくて彼氏もいて、けっこう派手目のグループにいたんですが、いい大学に入るためにしっかり勉強もしてました。

メイクとかも好きだったし、まわりの男子からの評価も高かったです。

ある日、塾から帰って一人で家にいるとチャイムがなったので応対すると宅配の人で、荷物を受け取るとファッション雑誌の抽選で当たったらしい置き時計でした。

たしかに雑誌はたくさん買っていたのでもしかしたら過去にアンケートに答えたのが当たったのかもくらいに考えてそれ以上深く考えなかったんです。

その日からしばらくたった休日、母と母の彼氏、実は父とは早くに離婚していてずっと2人で暮らしていたのですが少し前に母に彼氏が出来てしょっちゅう遊びに出かけていました。

二人は夜少し遅くなると行って朝早くから出かけていったのです。

私もその日、彼氏とデートの約束があったので出かける準備をしてました。

昼前だったと思います。

そろそろ家を出ないと待ち合わせの時間に遅れるかもというときにチャイムが鳴ったので、ドアを開けるとまた宅配の人だったので荷物を受け取りサインをしようとすると、その人が私にいきなり抱きついてきました。

いきなりのことに私は驚き

「え?なに?何するんですか!?やめて!やめてくださいっ!」

と大声を上げましたが

「今日はお前一人だってことは知ってるから、抵抗したって無駄だから」

って意味がわからなかったのですがその人は私の事を知っていたようなのです。

私はそのまま奥の部屋まで引っ張っていかれて私の部屋のベッドに押し倒されたのです。

男は私に覆いかぶさってきて

「ずっとお前とやりたかった」

と言いながら私の服を脱がそうとしたり、胸を何度も揉んできました。

「やめてください!こんなの嫌だ!嫌だっ!嫌だっ!嫌ーっ!」

好きでもない男にあちこち舐められて、気持ち悪くて必死に抵抗したのですが、口を押さえられてどんどん服を破られたり、スカートの中から下着を無理やりひきずりおろされました。

私は手足をバタつかせてなんとか逃れようとしていましたが、男はしっかりと私に抱きついていて全く逃げれなさそうでした。

そして馬乗りになられて手首を押さえつけられてディープキスされました。

首をふって嫌がっても、すぐにまたキスされて唾を飲まされました。

何度も何度もキスをしてきて口の周りを男の唾液だらけにされてしまったころ

「そろそろ1回やらせてもらうかな」

と大きくなったアレを見せてきました。

彼氏としたことはあるけど大きさが全く違ってあんなものを挿れられるなんて絶対嫌だと思ってジタバタしたけど、男に脚を思い切り開かされました。

そしてその脚を抱え込むように押さえ込まれて抵抗できないようにされてから、男は私の中へ侵入してきました。

「やだ…やだ…あああー…」

私は涙を流しながらなんとか逃げようともがいて力いっぱい抵抗しましたが、男の人の力にはかなわなくて、男はお構いなしにそのまま腰を動かし始めました。

「やばい、お前の中めっちゃキツイ、これなら何回もイケそう」

と嬉しそうに言いながら男はさらに激しく腰を動かしてきました。

挿れられてからも逃げようと必死に体を動かしてたのですが、

「逃げんなよ」

と上から腕を押さえつけられてからは身動きが取れませんでした。

「こんな可愛いJ◯とやれるなんて幸せすぎる!」

そう男は叫んでその動きはどんどん早くなっていきました。

「あー、結衣!結衣っ!」

男の人は私の名前を叫びながらレイプして、意味がわからなかったのですがその人は私の事を知っていたようなのです。

「結衣はセックス初めて?」

と聞いてきましたが無視しました。

「それなら遠慮なく俺のモノにしてやる」

とまたディープキスをされて、キスされながら長い間挿れられ続けました。

そして男が何回も精子を中で出してるのがわかりました。

「いやっ!いやっ!中にはださないで!やめてーっ!」

私はそのたびに叫んで抵抗しました。

でも、男の体力が衰える事はなくまた続けられて、もう私はぐったりとしたまま言いなりになることしかできませんでした。

犯されてるとき、最初は気付かなかったのですが、だんだんこの男に見覚えがある気がしてよく考えると塾にいる暗そうな男だったんです。

何回か浪人してるっぽい人だったので、いい年して無職かよって友達とバカにしていた男でした。

「もしかして…」

って私が男にいうと

「やっと気づいたか、でももうお前は俺のモノだからな」

と腰を強く私に打ち付けました。

「あっ、嫌ぁ…やめて…」

「もう彼氏ともセックスできないくらいメチャクチャにしてやる!」

と言って強く強く音が出るくらい私の体に男は腰を当ててきました。

私のあそこから男にだされた精子があふれてて、それがぬちゃぬちゃした音を出してて本当に気持ち悪かったです。

でも悔しかったけど途中から気持ち良くなってしまい最後は感じてしまってました。

すると男は髪の毛もボサボサになって泣いてる私を見て

「いい面になってきたな、もうお前は元の生活には戻れないよ!結衣は好きじゃない男にレイプされたんだよ!」

そう言って裸の男は今まで以上にグッと抱きしめてきました。

私の服はもうどこへ行ったのかも分かりませんでした。

破られたりして部屋のあちこちに散らばっていました。

昼過ぎになっても男の身勝手なセックスは終わりませんでした。

途中何か飲み物を勝手に飲んでたみたいだけど、私は逃げても無駄だと思って抜け殻のようにベッドに横たわっていました。

その時、携帯が鳴りました。

それまで精気を失っていた私ですが正気に戻り慌てて電話を取ろうとしました。

相手は彼氏でした。

すぐ電話を取り

「助けてっ!」

と叫ぼうとした瞬間に気付いた男に携帯を取り上げられて電源を切られて投げ捨てられました。

「誰?今の彼氏?なら最後にもう一回だけやってさっさと逃げるか」

と行ってまた私に抱きついてきました。

正気に戻った私ですがもう抵抗するほどの体力も残っておらず、あっさり男に侵入を許してしまいました。

「こんな可愛い女もう二度と味わえないだろうから最後にもう一回たっぷり中に出してやるからな」

口をしっかりと押さえられて男の腰の動きが速くなるのが分かりました。

(また出されるんだ…)

もう抵抗する気力もなくて、ただ終わるのをまってる私に

「なぁ結衣!お前の子宮の中を俺のオタマジャクシがいっぱい泳ぐんだぞ!」

と男が叫び、身震いしたように体を震わせると体の中にまた温かいものが流れ込んできました。

30秒くらいでしょうか、男の腰がビクビクと痙攣したような感じになって、これでもかというくらい私を抱き締めてしばらく体から離れませんでした。

そのあとも1時間くらいは男の言いなりになって犯され続けてました。

そなあと魂が抜けたみたいにぐったりしてる私のことを写真で撮って、すぐに服を着て男は私の部屋にあった置き時計を持って逃げていきました。

「これで全部お前の会話、盗聴させてもらってたから」

と笑いながら走って逃げていきました。

それからのことはどうなったのかよく覚えていません。

彼氏が来て動揺していたり親が怒っていたり、とにかく高校は転校して大学受験も失敗してしまいました。

その後、社会人になって少しずつ記憶も薄れていき、今に至ります。

本当に悔しい出来事でしたが、ただそれ以降付き合った彼氏で感じる事はなく、私の体を奪ったあの男でセックスを感じたのが最後でした。

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