萌え体験談

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子宮

仙台 MISTの南々で遊びつくした。

なかなか書けなくてすみません。約束でしたよね。
忘れてた事が多いですが、色々な事を聞くと思い出します。

美穂さんの子宮口をご覧になった事ありますか?
医療プレイの一環で、よくクスコで子宮口露出させながら視力と聴力と全身の自由を奪った状態で、
クリを刺激し続けて観察していましかた。
膣内が痙攣し、愛液が流れ出て止まらない様を見ると、たまらなく興奮しましたよ。
これを寸止めで一時間も続けるとヨダレをたらしながら、
なんでも言いなりになるので逝かせて貰いたいと懇願してきます。


この状態まで凌辱すると女の身体は本能的に子宮口が開き、
子宮口が降りてきます。精子が欲しいのでしょうね。
そのままクリを刺激しながら私はイラマをさせ、逝きそうになると、
膣内に射精していました。そして美穂さんは開いた子宮口に精子を受け入れるさまを説明されながら、
それでも良いからと絶頂を望み、全て流し終えると同時にいかせて貰っていました。

流し込みは安全日のみで、あとは飲尿、脱糞、食糞、自分のもの私のもの、
私の別の奴隷女のものを問わず約させ、実行させる儀式としていたのを思い出します。

体の契約をしていた時はあれほど拒んだにも関わらず、わからないものですね。
半年もして羞恥心がなくなり、スカトロも普通のプレイとなり、私のものにも抵抗がなくなりました。

なかなか臭いがとれませんでしたが、気づきませんでしたか?
アナルの拡張をしてから、パンツにうんちが漏れるときがあってびっくりする、と言っていましたよ。
ああ、でも最後まで飲み込めませんでしたね。くわえることは出来るまでになりました。
美穂はパブロフの犬ですね。
いまはご夫婦で性行為はありますか?



。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

赤ちゃんを抱いてきた若妻に中出し

人妻スイートコミュニティにて友達になった主婦26歳とのこと。

メール交換電話番号交換と順調に仲良くなったので早速逢うことに。
旦那がたまたま年に一度くらいの出張中で羽を伸ばしたいというので、60キロほどの距離を高速を飛ばしてやってきました彼女の自宅の近くです。

ここまで来てドタキャンの想像もしていたのでおそるおそる・・・

「着いたよ!」

と電話で伝えるとやってきました、ロングヘアーでキュートなミニスカートにブーツの女性が!

赤ちゃんを抱いて!!

この時点で普通ならテンションが下がりそうですが、私には想定内の出来事でした。

早速彼女と赤ちゃんを車に乗せて近くの公園の駐車場に行きました。

他にも車が停まっていて人の気配もあります。

気にしませんけどね。


簡単に自己紹介を済ませて赤ちゃんをいたわる感じで彼女の座っているシートを優しく斜めにしてあげました。

抱っこしたまま赤ちゃんを寝かしたので、彼女の横に座って話しながら話を下ねたにもって行ってみたら意外にも反応が良いので早速行動開始です。

まずは奇麗な髪やヘアースタイルを褒めて奇麗だね~♪を連発!!

気分が良くなってきたところで髪をかきあげながら耳の下半身のつぼをつまんでみたら

「耳は弱いの!感じちゃう~♪」

とかな~り感度が良いことが判明!!^^

ここぞとばかり赤ちゃんを抱いて動けない彼女に耳の性感帯を攻撃しまくりました。


自分の経験上これくらい感じてくればあそこはヌレヌレに違いないと確信して思い切ってミニのスカートの中に手を滑らせました。

なんと生足です。

見た目のスレンダーさと違う印象の太ももの内側のむちむち感が最高です!!

取りあえずあそこをパンティーの上からクリちゃんをいじめるべく触りまくりです!

パンティーの上からでも分かるいやらしく湿った感触が指にも伝わってきます。

彼女は赤ちゃんを抱いたまま耳とあそこの愛撫で目もうつろで声がいやらしくエロエロになってきます。

パンティーを少しずらそうとしたら腰を浮かして協力的な彼女に感激して、思い切って全部脱がしてあげました。

ブーツも脱がしてオマタ全開です!


赤ちゃんはまだ寝たままですが彼女の声で赤ちゃんがいつ起きても不思議じゃないくらいに彼女は喘いでます。

足を開いて腰を自分の方に引き寄せると薄明かりに光って見えてるお○○こがびちょびちょです。

普段は女の人のあそこを舐めたりはしない俺ですが今日はなんだか違ってました。

興奮が高まるにつれて彼女のキュートな可愛さと赤ちゃんを抱く母の優しさとあそこをいじめられて我慢出来なってる女の部分が愛おしくなって、思いっきりしゃぶり着いてしまいました!

彼女のあそこはほとんど匂いが無く、うっすらとお風呂上がりのほのかな石けんの香りがしていました。

心の底からあそこを舐めて「美味しい!!」と初めて思えました。


彼女の感じる声がだんだん大きくなってきているようで、赤ちゃんが少しぐずり始めました。

赤ちゃんが起きちゃったら気持ちが冷めて合体出来なくなってはいけないので、早速自分もジーンズを脱いで下半身裸になりました。

なんだか興奮しすぎて中学生の様にギンギンです。(笑)

さらに自分の方に彼女の腰を引き寄せ、赤ちゃんを二人がサンドイッチにするように抱き合いながらキスしました。

彼女が狂おしいほどの悶え様なので、ためらうこと無く自分の性器を彼女の濡れた性器の中に突っ込みました。

濡れたあそこは意外にも締まりが良く、途中に狭い部分があったのでさらに俺のあそこも更なる快感にこれ以上に無いほど大きくなってました。

奥まで一気に突き回されてあそこに快感が走った彼女は、赤ちゃんを振り落としそうに悶え始めました。

耳の愛撫に濃厚なキスに合体しているあそこにおっぱいまでいじめられて気が狂いそうになっている彼女は足を俺の腰に廻しました。

腰を振ってずんずん突きながら子宮のこりっとした部分に先っぽを当て快感に酔いしれていると、もうそろそろって感じで射精感が近づいて来ました。

彼女から生理の時期も避妊状態も聞いてないので…。

このままで中出しはまずいよなーって理性が働いて射精の瞬間に抜いて外に出そうと思ったのですが、腰に廻された彼女の足と赤ちゃんをサンドイッチにした体制で赤ちゃんを潰さないように支えていた腕の疲労で全く腰を引けないまま思いっきり中で精子が出ちゃいました。

出ちゃったらしょうがない!せっかくなのでさっきこりこり当たって気持ち良かった子宮の入り口を探して残りの精子を子宮の中に届けようとドクドク出しました。

自分の人生の中で今までに無かった最高にエロティックで背徳の凄い快感が体中に走りました。

射精の瞬間彼女は足を絡め俺の腰を引き寄せるように射精を受け止めていました。

たぶんあの凄い快感は彼女にも走ったんだと思います。

中出しした後も体制が立て直せないのでずーっとそのままで奥に突き立てたまま彼女の耳元に話しかけました。

「中に出しちゃったけどごめんね。あまりにも気持ち良くて抜くのが間に合わなかったよ!」

と囁くと、快感の余韻を肩の動きや息づかいに残しながら

「ああ~ん赤ちゃん出来るかも…。」

とつぶやき涙ぐみ始めました。

抱き締めながらあそこを引き抜くと、信じられないくらいの大量の精子が溢れてます。

最高です!!一生忘れられない光景です。

人妻スイートコミュニティで初めて(と言うかコレが初w)赤ちゃん同伴だったけど、結局セックスの邪魔になることはほとんどありませんでした。

赤ちゃんを抱いてて彼女の体の自由度が少なかった分、かえって事がスムーズだった気さえします。

彼女は小さい声で

「もし妊娠してたらお願いします。」

と言って涙ぐんだままあまり話してくれなくなり、家の近くに送るとそのまま車を降りて別れました

清楚な妻由夏(ユカ) ・・・真夏の出来事・・・・

 清楚な妻由夏(ユカ) ・・・真夏の出来事・・・・

こんにちは、私 木村拓弥(キムラタクヤ)と申します。
妻 由夏が昨年の夏休みにあった、衝撃的なお話をさせて頂きます。

拓弥45才 由夏32才 仲の良い年の離れた夫婦です。
妻 由夏はスタイルもよく、見た目は27才位に見えます。
気品と色気のある由夏ですが特に”言葉遣い”が上品で
友人も「どこのお嬢さんなの、もしかして皇族の血筋」
など言ってくる位です。
動作もゆっくりでその品格が逆に色気に見えます
それにクラッシックバレーを習っているので
体が柔らかく自然色気になってしまうようです。
ですから男性だけでなく女性からも視線を浴びるようで
由夏もその視線を感じ
外では、気を引き締めているので
余計お堅い女性に見えてしまうのです。
そんな妻が、唯一、自分を解放できるのがSEXです。
でも超が付く恥ずかしがり屋さんで
一生懸命、喘ぎ声が漏れないように、口を押さえる
ような、感じのタイプです
特に感じ始めると、顔を両手で隠すのが
何とも可愛らしいです。
絶頂が近くなると、体をくねらせ、大きな喘ぎ声で逝きまくります。
特にクラシックバレーで体が柔らかいので
逝く直前は体が海老反りになり
足のつま先がピーンとなった時、逝ったのがよく解ります。
妻は、感じる様子を体全体で表しますが
その感じる様子を所々言葉で表すので、いまどんな状況なのか
よく解ります。
もちろん喘ぎ声も最初は軽いア~ンから段々激しく アン、 アン、 アン、と
変化しますから、それでも様子が解りますが
そこに解説の言葉が入るのです
「見ないで」「恥ずかしい」「逝きそう」「これ以上ダメ」「ヤメテ」「死にそう」「もう我慢できない」「入れて」「気持ち良すぎてダメ」
などですが、妻は、恥ずかしがり屋さんなので、逝くところを見られるのが、ものすごく
恥ずかしいのです。
ですので、必死に逝くのを我慢している様子がよく解ります。
シーツをしっかり握る時や、「お願い、もうヤメテ」などの言葉
が出れば、絶頂に近くなった証拠です。
男性にとっては、セックスの理想の女性かもしれません。
でも、それだけではありません。
一番肝心な、あそこの締まり具合です
妻の花園は濡れ具合、締まりも最高です。
挿入感を言葉では、なかなか書くことはできませんが
ペニスを入れると、収縮する感じです。
昔、よく名器をイソギンチャクってエロ雑誌に書かれていましたが
表現すると、それがピッタシかもしれません。
それに愛液の量が多いので、遅漏の男性や
何回戦もしたい男性には最高かもしれません。
よく、AVで挿入する時、女性が濡れていなくて、唾液でする
男優もいますが、最初から最後まで、妻の愛液で大丈夫です。

そんな妻ですが、学生時代、私が処女を奪い
この10年以上毎日、セックスをして
超感じやすい体にしました。
学生の時、由夏を孕ませてしまい、中絶をしました。
ただ、その後、妊娠しづらい体になってしまいました。
妻が原因なのか、私の精子なのか解りませんが。
出産経験がないので、あそこの締まり具合は今も変わりないのです。
ただ最近はさすがに、妻では興奮しにくくなり
回数も減り、寝室も別になりました。


ある日曜日
「あなた、お買い物一緒にいきます~」
「いいよ、たまには郊外のアウトレットに行こうか!」
「わ~、嬉しい」
久し振りに愛車のポルシェで向かいました。
そして軽井沢のアウトレットに着きました。
今日の軽井沢は気温も高く、初夏の感じです。
「あなたもゆっくり見たいブランドあるでしょ」
「そうだな、1時間別行動にするか」
「はい、わかりました」
そう言いながら、私は自分の好きなブランドの洋服を見に行きました。
男性は女性と違って、簡単に買い物を済ませました。
時計を見るとまだ30分しか足っていませんでした。
(妻でも探そうか)
私は、妻が寄りそうなショップに向かいました。
向かう途中、さすが軽井沢、美人の女性も多く、目の保養になります
今日は暖かいから、ほとんどの女性は夏向けの洋服なので
体のラインがしっかり解ります。
でも、妻も、若い子に負けない体型だなと思いながら歩いていると、遠くで、若い大学生くらいの男の子が、女性を軟派していようです。
体格はがっちりした大学生です
近づくと
あれ・・・・
その女性は由夏だったのです
一生懸命、断っている感じで
私を見つけたのか
「あなた・・ここです」
大学生はチラと見て行ってしまった。
「ナンパされたのか」
「そうなのです、びっくりしちゃった」
「なんて声駆けられたの」
「いきなり現れて、すみません、僕東京の慶応大学
の学生なのですが、彼女のプレゼントを買うのに付き合ってくれませんかって
感じだったので、少し話しを聞いたら、ほんとは綺麗だったので声を掛けて
しまいましたって言っていました」
「そうか、綺麗なのは事実だし」
「もう、あなたってば~」
「でも、若い子にナンパされて嬉しそうだね」
「この年になると、少しは嬉しい~わ」
と言いながら、顔を赤くしている。

夜、大学生を話題にしながらセックスをしました。
由夏は若い子に興味があるのが解りました。

そしてこの頃、こんな事を考えるようになり
セックスの経験の少ない大学生が完熟の由夏を抱いたら
どうなるだろう?
体全身が性感帯で、感じやすく、それに名器の膣、溢れ出る愛液
抱き心地に驚くでしょうね!
若い子なら、由夏みたいな美人で感じまくると
何度も射精しても、すぐ勃起するだろうな~
妻と若い子とセックスを想像するだけで興奮します。

でも、現状は、お堅い妻に、他人棒は絶対無理なのは
解っています。
でも、見たい
若い硬い肉棒で妻のオ〇ンコを野獣のように
かき混ぜて、濃い精子を大量に味わったらどうなるのか!
出来れば、有名大学の学生ではなく、高卒でも中卒でも
頭が悪くても、野獣のようなセックスができる若い子
不良でもいい
特に妻見たいな女性を一生抱く機会は無い、不良クン
でも、逆にセックスは上手かもしれない!
そんな不良クンに、妻を抱かせて、驚ろかさせたい!
そんな事を考える日が続き
学生達もそろそろ夏休みで
昼間から繁華街で若い子達がたむろしている。

そして、妻を説得して見ましたが
当然ダメでした。
お堅い妻ですし、特に世間体を気にして
さらに貞操観念をしっかり持っているので
かなりハードルが高いと思っています。
ナンパで妻を落とすには、絶対無理だと思っています。
ただ、全身性感体でセックスは大好きな妻ですから
セックスさえ始まれば、理性は飛んで
快楽を味わうと思います。
ただ心配なのが、料理で言うと和食しか食べてことがなく
他の料理は、食わず嫌いなだけですから。
いきなり、フランス料理やイタリアンを食べたら
病みつきになってしまわないか、心配な部分もあります。
ちなみに和食は私の事です(笑)
それから毎晩、セックスの時に
何度も何度も説得しました。
説得と言うより、何度も「お願い」
と頼み込みました。
妻は「お願い」が弱いからです。
貞操観念の強い妻から
ついにOKをもらいました。
条件は1回限り
二度と出会わない男性
自宅から離れた場所
あなたも同室で
と条件が出ました。

貞操観念の強い妻が、ついに他の男性とセックス
あれだけ他人棒を嫌がって
世間体を気にする、お堅い妻が
他の男性のペニスを受け入れる。
恥ずかしがり屋だった由夏は、学生時代も
男性とのお付き合いもなく、お茶すらした事もない
男性と一緒にいるだけで、恥ずかしく逃げ出してしまう
そんな由夏が・・・
私以外の男性に抱かれ、喘ぎ、逝かされる!
妻にとって、恥部を私以外の男性に見せるのは
相当、恥ずかしいと思います。
ただ、その恥ずかしさが、セックスを余計に感じさせ
てしまっている事を、妻は知らないのです。

私は、翌日からネットで3P希望の男性
寝取りサイトからも、単独男性を募集しました。
なかなかピッタシの男性がいません。

そんなある日の週末
妻と上野の西洋美術館に絵を見に行きました。
上野は妻が通った、国立の大学があり、懐かしい場所なのです
妻が
「私、しばらくぶりに大学、見に行ってこようかな~」
「いいよ、行ってきな、この辺で待っているから」
それにしても、今日に水玉のワンピースはとっても素敵だ
後ろ姿の妻を見ると、歩き方も品があるし、スタイルもいいし
街で、こんな女性を見かけたら、絶対、走っていって、顔を
見ますね、でも半分、う~ん、半分以上かな、顔はブスだったりした
経験はありませんか?
そんな事を思っていると
つくづく、妻は容姿や体も完璧だと思いました。

20分ぐらいした頃、トイレに行きたくなって
近くの公園のトイレに行きました
私が入った時
若いヤンキー風の二人組が同時に入って来た
一人は大柄で頭も悪そうで、身長185センチ以上はある大柄で、金髪に染め
目つきも鋭く、相当悪さをしている雰囲気で、もう一人は身長170センチ位の小柄
ですが、小柄な少年は少しまともな感じです、年齢は18~20才くらい
ですかね!
トイレに入るなり
大柄の男が
「おい、さっき声かけた、水玉のワンピースの女、すげーエロかったな~!」
「あのツーンとした女か、俺たちじゃ相手にしてくれないぜ」
「すげー、いい香りして、俺一度でいから、年上のくそ真面目な女を
俺の息子で一晩中ヒーヒーさせて見たいなー」
「おまえの息子、たしかに暴れん坊だよな~」
「夜だったら、押し倒してでも、俺の息子を填めちゃうなー、そんな事考えたら
息子、ビンビンだよ」
「おい、おまえホントに昼間から勃起させるなよ、それにしても、マジデカいし、その黒光り・・こんなので填められたら、恐ろしいなー」
「あー、あの女の事を考えたら勃起が収まらないぜー、なかなか出ないぜ~」
「おまえの息子はほんとに凶器だよな、この前、リサ、妊娠させたろう」
「あー、だって合うゴムがないから仕方が無いだろう」
「何言っている、あってもゴム着けたことないくせに!おまえリサ以外も何人も妊娠させたろう」
「たまたま出来ちゃった、だけだよ、でもさっきの水玉のワンピース見たいな
人妻系の、品があって、真面目そうな女を孕ませたいな」
「あ~、馬鹿馬鹿しい、先にゲーセン行っているから、じゃあな」と
出て行ってしまった。
「ちくしょう、あの女のお陰で、なかなか収まらないぜ」
私は、手を洗いながら、その大柄の男を見た
やっと出たのか、手を洗わずに外に出て
オシッコが手に付いたのか、ズボンで拭いている。
大柄の男は
「チェ、あいつ、ホントに待ってないよ、薄情なやつ」と
唾を飛ばした。
私は
「すみません」と声を掛けてしまった。
私と事を睨みながら
「なんだよ」
「あの、少し話を聞いてしまったのですが、水玉の女ってこの女性ですか?」
とスマホの写真を見せた
男はびっくりした顔で
「そうだよ、この女だよ、なんでおまえがこの写真を」
「私の妻なのです」
男は、私の顔をじっくり見ながら
「おまえの」
「はい、そうです、ところで私の妻を抱いて見たいですか」
「おー いいのか、そりゃーやりたいぜ」
男はニヤニヤ
「妻を説得しますから、数日、時間ください」
「そりゃー、この女とやれるのだったら、待つさ」
「この事は、友達にも内緒でお願いします、電話番号を教えてください」
そうして、電話番号とアドレスを交換して別れた。

私も、とっさに声を掛けてしまいましたが。
よく繁華街にたむろっている不良です。
汚らしく、唾や痰を飛ばし、道路に座っている
感じです。
少し心配ですが、妻が絶対、出会う事がないタイプ
なので、どうなってしまうか、興味があります。

そして、夏休み、沖縄に1週間旅行に行くことにしました。
羽田からANAで沖縄のザ・ビーチタワー沖縄ホテルに行く事にした
その前日、羽田のロイヤルパークホテル・ザ羽田に2部屋取った。
そうです。
旅行の前日に、妻に初の他人棒を経験させるつもりです
妻にとって、かなり精神面や体に衝撃的な事だと思いますので
次の日からは、ゆっくりリゾートで体を休められるし
もしか、沖縄でもハプニングが遭ってもと考えました。
よく旅の恥はかき捨てって言いますが。
世間体を気にする妻には、旅先は絶好のチャンスかも
しれません。


その旅行の当日
「あなた 中止にする事はできませんか」
「もう、先方にも伝えてあるから断れないよ」
「でも、なんか・・怖くって、初めて会った方と、すぐになんて・・」
「大丈夫だよ、私が側に居るし、それに去年もプーケットで全身のエステを
しただろう、あの時は、女性のエステシャンが体全身を触っただろう
今度は、男性のエステシャンだと思えば」
「でも・・・」
「大丈夫だよ、男性に体を任せればいいし、普段、僕としている事と同じだから
楽しもうと思えば」
「・・・・・・」
妻は言葉すらでなく、頷くだけでした。

そして、夕方、羽田に着きました。
部屋に荷物を置き、レストランで食事をしながら
由夏に少し強めのアルコールを飲ませました
大分リラックスしてきた様子です
顔が赤くなり、少し酔ってきた妻は
余計に色気が漂う
今日は、先日の不良クンが興奮した水玉のワンピースを着せた。

部屋に戻り、由夏にシャワーを浴びさせ
準備をさせた。
「ロビーに迎えに行ってくるから、少し部屋暗くしとくね!」
「あなた、やはりドキドキして来ました」
「大丈夫、いっぱい気持ち良くしてもらいな」

私はロビーに降り、あたりを見回すと。
ホテルにはふさわしくない、派手なシャツに短パン姿
すぐにわかります、かなりこの場所には浮いています。
私は急いで駆け寄り
「すみません、待ちましたか」
「いやー大丈夫だよ、それにしても、こんなホテル生まれて初めてだよ」
「じゃー行きましょうか!」
「ホントに、あの女と夢じゃないよな」
「はい、この前と同じ水玉のワンピースを着せましたので
脱がして、じっくり好きなだけ味わってください、もう先にシャワーも浴びさせましたから」
「いやー、もう興奮してきたぜ」
「妻が嫌がらなかったら、好きなだけ抱いてください、終わりましたら
そのままお帰りください、また後日、感想だけ聞かせてください」
「わかったよ」
「それから私以外の男性経験はありませので、今日
初めて他の男性のペニスを見たり触ったり
するので、びっくりすると思いますが、よろしくお願いします。」
「じゃあ奥さん、処女を破られる感じですかね」
と会話をしながら歩いて来ました。
部屋に着きました。
私はドキドキしながら
部屋をノックして
中に入る
緊張した由夏が
男性を見て
「初めまして」と声をかける
「オッス、どうも」
私が
「妻はシャワーを浴びたから、シャワーを浴びてください」とバスルームに追い立てた。
妻が
「あなた、なんだか怖い」
「大丈夫だよ、エステだと思って体を任せれば」
「あなた、ちゃんと側に居てくださいね!」
「じつは、彼が見られているとダメだそうで、隣の部屋を取ったので
なんか有ったら、すぐに呼びに来ればいいよ」
「えーあなた、居ないのですか」
「大丈夫、隣の部屋にいるし、なんか有ったら壁を叩けば、飛んでくるから」
「でも心配だわ」
「それより、今日は、気持ち良くなろうと思うようにしなさい」
「わかりました、でも、ホントに気持ち良くなったら、あなたやでしょう」
「俺は由夏が、良ければ、嬉しいから」
そんな会話をしていると
バスルームのドアが開き
バスタオルを蒔いた彼が出て来た
「あー、お待たせしました」
バスタオルを蒔いても、ペニスの大きさが解る位、盛りあがりあります。
(もうじき、妻は私以外の他人棒を味わってしまうのだ)と思いました。
「じゃあ、私は隣の部屋に行っているから、なんか有ったら、呼んでね」
「あなたっ」
「気持ち良くさせてもらいな」
妻は顔を真っ赤にして、両手で顔を覆う
私は部屋を出た。

ここからは、かなり後で判明した事を小説風に書きます。
由夏は視線を合わせないようにしている・・・
不良クンは
妻を舐め回すように見ている
(この前、俺のこと無視した、お堅い女に間違いない、ほんとに品があり、美人で
頭も良さそうで、今日はこの清ました顔を「ヒイ、ヒイ」言わせてやるぞ)
「それにしても美人だな、おばさんの名前は」
「由夏と言います」
「由夏か、いい名前だ、それにしても、いいスタイルだな、ほんとに旦那以外、経験ないのか?」
「はい」
「いまどき一人だけって珍しいな~、化石だよ、欲求もなかったのか?」
「私そんな女では、ありません」
(やけに、高飛車な女だな、こんな女を騎乗位で尻を振らせながら逝かせるぜ)
「ま、いいか!さっそく、ワンピースを脱いでくれないかな~」
由夏がゆっくりワンピースを脱ぎ、白のレースの下着姿になった。
「いやー、この体、いいね~、もう俺の息子、ビンビンだよ」
「お願い、恥ずかしいから、もう少し暗くして下さい」
「そんな恥ずかしいなら、俺も裸になるよ」
とバスタオルを取ると、天井に向かって、そそり立つコブラのような
男性器が現れ
「キャー」と妻が叫ぶ
「ご主人以外の初めてなのだってね!」
(ど、どうして、この人のモノはこんなに……)
「下着も全部脱ぎな」
「お願い暗くしてください」
「暗くしたら、いつも、俺がしている不細工な女と変わらないじゃないか
こんな、上玉な女は初めてだから、じっくり見させてくださいよ」
妻は、下着をゆっくり脱ぎ両手で恥部を隠している。
「いやー奥さん、ほんとに三十代なのか。良いからだしてるな~こっち来い」
由夏は裸のまま、抱きしめられ
「奥さん、震えているね、今日は気持ち良くさせてやるからな」
妻の手を取り、勃起しているペニスを触らせる
「奥さん、握ってみな、旦那以外初めてだろう」
「キャー」
(なんで、こんなに大きいの、主人とは全然違う・・怖い)
「硬くてデカいでしょう、これを味わったら、旦那のフニャチンじゃあ満足
できなくなるぜ」とニヤニヤしている。
ベッドに妻を押し倒し、体中を触り、舐め回す
「奥さん、感じやすいのだね!どこ触っても、ピクピクするし、だんだん声が出て来た
みたいで、もっと声を出しなよ」
「いやー」
「そろそろ、俺のペニスをぶち込まれる所、見させてもらおうかな」
「いやーん」
由夏は両足を広げさせられ、全てをさらけ出す格好にさせられた。
「イヤー良い形じゃないか、陰毛も丁度いいし、ビラビラも良い形だし
クリちゃんも良い大きさじゃないですか!あー・・・入り口は小さいなー、俺の入るかな~、おー、奥さんもうここもう、グチョグチョじゃないか、
真面目な顔して、スケベなのですねね」
ピチャ ピチャ ピチャと指で愛液を掻き出している。
「イヤー 言わないで」
そして、2本の指を膣の奥のGスポットに触れた
触れた瞬間妻は仰け反り
「イヤー」と大きな声を出した。
「こりゃあ、キツくて、絞まる、名器じゃないか」
「イヤっ、言わないで」
そう言いながら、股に顔を埋め、美味しそうにクリトリスや膣を舐めたり
舌を丸め膣の中に入れたり始めた
(イヤーダメ、どうしよう、こんなの初めて、気持ち良すぎて・・・恥ずかしい
・・・声が出ちゃう・・)
アン、 アン、 アン、
(ダメ もうダメ 逝きそう)
もう30分近くクリを刺激させ、女性ならだれでも感じてしまうと思います。
妻は感じやすい体だから、もう体をくねらせ、必死に我慢していましたが
そろそろ限界に近づいて来たようです。

「イヤー お願いヤメテ・・・イヤー・・・」
と言いながら、体を反らし、両足をピーンと伸ばし、明らかに、逝ったのを
知られてしまった。
「奥さん、ダメ、勝手に逝っちゃあ、もうオマンコもグチョグチョで」
「イヤー 言わないで」
「奥さん、自分だけ逝くなんてダメだよ、今度俺のもしゃぶってくれよ」
そして由夏が上になりシックスナインの体位で、ペニスを舐めさせた
(大きすぎる・・・、それに硬く、主人と全然ちがうの)
由夏は、自分のクリや膣の中に舌を入れられ、もうペニスを握るのが精一杯で
(もうダメ これが欲しい 早く お願い・・)
と心の中で叫んでいましたが、ついに由夏の口から
「お・ね・が・い」と辛そうな声で言う
「おねがいってなんだよ。もっと舐めて逝かせてほしいのか」
「欲しいの~」と恥ずかしそうに言う
「なにが欲しいのだ」
「これです」とペニスを強く握る
「これって何だよ、ちゃんと言えよ」
「お・ち・ん・ち・ん イヤー恥ずかしい」
「もう少し、我慢しなよ」
「お願い我慢できません」
「こんな顔して、ほんとにエロいな~」
挿入し易いように、大きく足を広げられ
亀頭部分がオ〇ンコに触れた
( アアーッ。は、入ってくるっ……。駄目ッ。大きすぎるうーっ)
触れただけでも、夫とは比較にならないその逞しさをこれから、味わってしまう。
「う」と嘔吐なような声をもらしてしまった。
先走りでぬるぬるしたペニスがお〇んこの表面にあてがわれ。グロテスクな亀頭の先端が押しつけられ、圧迫感ともに膣が広げられていく。
「ひぃ~」
(やっぱり痛い……大きすぎる)
主人とは比べものにならない太さで、膣が引き伸ばされる鋭い痛みに悲鳴をあげずにはいられない。
まだ数ミリしか入っていないと思うが、このまま太い部分まで挿入されたら、身体が裂けてしまう。絶対に無理だ。
「ああっ、無理ですっ。これ以上入りませんっ」
「そんなことないよ。もう頭が半分くらい入ってるから、もう少しだぜ」
「ああっ、ウソっ」
「ほら。一気に挿れちゃうね」
「あっ、待ってっ、いやああっ」
由夏が叫ぶ間もなく、亀頭が一気に子宮まで届く。息が止まるほどの衝撃です、そのまま、繋がったままでいると、
だんだん馴染んで来ました。
由夏のたっぷりの愛液が痛みを和らげたようだ。
「奥さん、俺のチンポが、ご主人以外知らない場所に入ったぞ」
もう膣の中がパンパンに膨れあがっている状態です。
(いや~っ、硬くて大きい、でも、なんなのこの気持ちよさ)
そして、馴染んだのか、自然に膣がペニスを収縮しはじめた
「奥さんのオ〇ンコ、締め付け最高だな、こりゃ~名器だな
おっと、気持ち良すぎて射精しそうだよ」
それから、ゆっくりピストン運動がされ
とにかく夫とのセックスとはまるで違うのだ。
大きくて硬いので、膣の中で形もよく解り
主人では味わったことが無い、子宮に当たる時の快感は
今までのセックスは何だったのか、思い知らされた。

「いいぞ、奥さん。いい締め付けだ。……今度は奥さんが腰を回してみな。そらっ!」 「はああっ……。そんな、そこはもう……いやっ・・・はっ、恥ずかしいーッ!」
もう、意識ももうろうとして、腰が男の意のままに動いてしまう。
求められるまま腰が「の」の字を描き
ぐちゅ、ぐちゅ、ぐちゅ……。
聞くに耐えない愛液の音が、肉棒と膣の擦り合う場所から漏れてくる。
「イヤー……。ダメ~」
(あああ、夫が隣の部屋に居るのに、こんな乱れてしまって)
「そら奥さん! 何度も逝きな!」
(どうして・・・こんな気持ちいいの・・また逝きそう・・もう狂いそう)
男の動きがピッチをあげ、それに伴い由夏の全身反り、
喘ぎを間断なく吐き散らす。

「ああっ……。い、いくっ! もた、逝きますっ!
絶頂とともに、膣が痙攣してペニスを締め付けると
その瞬間、ペニスから、熱い精子が。子宮めがけて発射された。
「……!! おおお、いくうぅーっ……」
妻と不良クンは、ひとつに重なり合って精子をたっぷり
子宮の注ぎ込み、そして暫く繋がったまま重なりあっていた。
でも、その凶暴なペニスは膣の中で硬さも戻り、また激しく
腰を打ち付けて始めた
「お願い、もうダメ、これ以上したら狂っちゃう」
「そうだ、もっと狂いな」と激しく打ち付ける
「イヤー 死んじゃう・・・・イヤー」
と結局、朝まで、巨根を打ち込まれ
妻は失神して、裸のまま、ベッドでグッタリしている
妻の女性器から多量の精子が流れ出てシーツには、
妻の愛液と精子で大きな染みがつている。
この状況を不良クンが後日スマホで動画を送ってきたので
解ったのですが
不良クンのコメントも音声に入っていた
・・・ご主人、いやーご馳走さまでした、こんな、体の女初めてでしたよ
気持ち良すぎて、朝まで填めちゃいまいしたよ。えへ 、えへ 、それにしても
締まりの良いお〇んこでしたよ。ズームアップして見ますね、さっきまで
俺のチンポを咥えていた奥さんのお〇んこです、たっぷり出したので、この流れ出る
画はいいでしょう、奥さん乳搾りのように、俺のペニスから一滴も残さず絞り取られましたよ、アハ アハ 最後は奥さん騎乗位で腰を振りながら逝きまくり
俺の巨根が大好きになったようですよ・・
今は失神している所です、じゃあ帰ります、美味しかったです・・・・・
また填めさせてくださいね・・
と短い動画でした。
この当日は、まだ私は妻の痴態を全く知らない状況です。
そして
妻が私の部屋に来たのは、出発の1時間前ぐらいだったでしょうか。
化粧も身だしなみも完璧で、昨晩は何も無かったような雰囲気です。
この清楚でお堅い妻がと思うと、ホントに信じられないです。
「あなた、御免なさい、寝てしまって!」
「そうか、彼はいつ帰ったの」
「昨晩には帰ったと思います、私寝てしまったので、時間までは」
「そうか、そんなに早く帰ったのか!」
「はい」
私は、それ以上怖くて聞けませんでした。
この時は、妻が嫌がり、結局、何も無かったかもと
少しホッとしました。
でも安心感と別にやはり他人棒で喘ぐ妻を見たかったと思いました。
隠してあった録音機を部屋から取りました。
そしてお昼の飛行機で沖縄に向かいました。
飛行機はANAのプレミアムシートなのでゆったりして
軽いランチを食べた妻は、ぐっすり寝てしまいまいました。
寝顔も素敵で、抱きしめたくなる感じです。
そして
私は、イヤホンをして、録音を聞きました。
この時は、まだ妻の状況を知らなかったので、
聞く直前は心臓がバクバクしています。
私が部屋を出た所まで早送りして
少し二人の会話があったのですが
焦っていたので20分位先送りしました
そしたら、ア~ン ア~ンと妻の喘ぎ声で始まり
そしてさらに早送りをすると
・・・もうダメ また逝く・・・ と
さらに・・・奥さん こんな真面目な顔して相当スケベだな・・・
と会話も入っていり、さらに早送りして聞くと
何処の部分でも妻の喘ぎが聞こえる
永遠と8時間位はたっぷりセックスしているじゃないですか!
私は音声を聞きながら、私は完全に勃起している。
こんなに、野獣のような妻の喘ぎは聞いたことがない
喘ぎと言うより叫び声になっている。
ここには書けない位、淫乱の言葉を連発している。
不良クンに言わされているのか、初めて聞く
下品な言葉も言っている。
ほんとに妻が狂ったように感じる。
あのお堅い清楚な妻が、こんなに他人棒で感じまくるとは
思いもよらなかった。
となりで寝ている妻の顔を覗き込むと
なかなか信じられません。
心の中では・・これは何かの間違いだ、妻に限って・・
と思い込ませる自分はいます。


沖縄に着き、ザ・ビーチタワー沖縄ホテルの
最上階に位置するメゾネットタイプのお部屋入りました。
「あなた、素敵な部屋ですね!二人きりじゃ広すぎますわね!」
「広い方が良いし、眺めがいいだろう、最上階だから、誰にも
覗かれないから、裸で過ごしても大丈夫だよ」
「もう、あなたったら・・」
それに
ここは、近くにビーチや基地もあるので、
もしか、何かハプニングがあるかもと予約したのですが。

荷物を置き
妻はプリーツの入った水色のノースリーブワンピースに着替え
二人で、近くのビーチとかショッピングセンターを散策した。
やはり基地が近いので外国人も多いのですが
スーパー付近ではナンパしている若い子もいました。
一緒に歩いていると妻を見る男性の視線が心地よく
なんだか嬉しくなりました。

その晩、妻を抱きながら、
昨晩の事を聞き出した。
朝までセックスしていた事を認めた
初めての他人棒が
気持ち良かったことも認めた。
「ごめんなさい・・恥ずかしかったから」
と悲しそうな顔をした。
私は
「嘘をついた罰として、沖縄でもう一人体験しなさい」
「それは、もうイヤ」
「私に隠し事をしたのだから、ダメだよ」
「どうしてもですか」
「旅の恥はかき捨てって言うじゃないか、ここは沖縄だし
二度と会わないし、もう一人も二人も同じだよ」
「でも、そんな男性どうやって見つけるのですか?」
「ナンパだよ」
「私みたいな、叔母さん、無理ですよ」
「取りあえず、挑戦してみよう」

そして翌日、一人でビーチとか街を歩かせた、恥ずかしいからと
サングラスをしているからか、ほとんど声すらかけられなく
失敗に終わった。
そして翌日から運が悪く、沖縄に台風が近寄っていた為に
数日はホテルから出る事も出来なかった。
帰る前日は台風も去って
すがすがしい天気になり
街もビーチも人が多くなった。
今日は白のノースリーブのワンピースで、少し体にフィットする
タイプで、光の角度で下着がうっすらと浮かびあがり
セクシーに思える。
サングラスも取って、歩かせた
部屋を出る前に細かい、打合せをした。
最初に声を掛けられた男性に求められたら、好みじゃなくても
その男性を最優先にする
出来るだけ私たちの部屋に誘う
旨くいったら、メールで知らせる。

サングラスの代わりに、 麦わら帽子をかぶらせた
これなら、妻の美人な顔がはっきり解るし
日よけにもなるので
でも、逆に麦稈帽子をかぶると、お嬢様風に見え、
特に白のワンピースとの相性がいいです。
妻の歩く姿は、ゆっくりと品があり
今日のワンピースは体の線がよく解り
だれも三十代だと思いません

すれ違う男性は妻の事を見るのですが、なかなか声を掛ける
男性がいません。

声を掛けやすいように、ベンチを探して座るようにメールで指示した
ベンチで一人なら、声が掛けやすいのではないかと思いました。
妻かビーチの側のベンチに座りました。
ただ、海辺で障害物がないので、私とは相当離れてしまいましが、
そこに、妻の近くを歩いていた黒人らしき外人が妻の方に
向かっています。
そして妻に話しかけ、時折、妻の笑みが解る程度で
会話もここからでは何も聞こえません。
ただ、黒人が身振り手振りで話しをして、妻が笑っている感じです。
黒人は短パンにTシャツなので、妻の白のワンピースと黒の
コントランスがなぜか合っています。
でも、私は最初に出会った男性と言ったのを後悔しています。
いくらなんでも黒人とはと思いました。
早く妻の側から立ち去るのを祈っていましたが。
20分位たった頃、妻はベンチから立ち上がり。
妻との身長差から、黒人の男性は、2メートルぐらいはある大柄な男だった
ことが判明した。
黒人の男性は妻の肩に手を回し、歩き始めた。
その時メールが届き
・・・今から部屋に行きます・・・と書いてあるではないですか
まさか、あんな大柄の黒人としたら、壊されると思い
全身鳥肌になり顔は青ざめました。

私は慌てて、ホテルに戻り、吹き抜けのロビーが見渡せる、エレベーターの側
2階から下を見下ろす。
そこに妻と黒人の男性が入って来た。
男性の手が、ヒップを触る感じで触り方がセックスを連想させるほどヤラシイ
く感じてしまいます。
多分、基地が近くにあるので、軍人さんだと思いますが。
体は締まり、プロバスケットの選手のような感じです。
あれだけ大きな体をしていれば、おのずから、あそこの大きさが想像できます。

私は、部屋に急いで行き、録音機をしかけ
クローゼットに隠れました。
隠れてすぐに、部屋に二人が入ってきました。
「オー ゴージャス ナ ルームデスネ」
「ホントニ ハズバンド イナイノデスカ」
「今日は帰りが遅くなるって」
「ベリー ハッピー」
と言いながら妻を抱きしめ大きな唇を重ねる
外人特有の慣れているキスです。
キスの仕方がいやらしく、手がお尻や体を触れています。
妻が
「いや」と言っても
大きな分厚い唇で、それ以上しゃべる事ができない。
抱きしめている、黒い手が揉むようにお尻をいやらしく触っている。
隙間から見ていると、白い子ウサギが黒い大蛇に飲み込まれる
感じです。
黒い大きな手が、ワンピースをめぐり上げ、白いレースのパンティが
完全に見える。
そのパンティの上から、お尻を握るように触っています。
激しいキスをしながら、ワンピースを上手に脱がし
ブラも簡単に外され、パンティもはぎ取られました。
彼も、キスをしながら、短パンとパンツを一気に脱ぎました
そこには、ビールビン位の大きなペニスが現れました。
不良クンの巨根とは、比べられない位の大きさですが、
硬さは、やはり不良クンの方がある感じです。
でも、不良クンの巨根を事前に味わったので、少しは
救いになるかもしれません。

ペニスの先は先走りでヌルヌルしています。
そのペニスを自分の手で触っていますから、先走りが
ペニス全体に広がり、黒光りしています。
今度は妻の局部を触っています。
妻は腰を振りながら、手から逃れるようにしようと
していますが、大きな体で押さえられ
分厚い唇で口も塞がれているので
抵抗はできません。
黒人は興奮してきたのか、会話は全て英語なのですが
たぶんかなり下品な英語の為、聞き取れません。
時折、チャ ネチャ クチュ とあれは妻の愛液の音だと思います。
妻をソファーにつかませ、バックの状態から
黒人の男性は握ったペニスを当て、ペニスの亀頭部分で妻の花園の
入り口に円を書くように、刺激している。
そして、手を離し、両手で妻の腰を抱え
一気に挿入する格好になった。
数日前、他人棒を味わったばっかりで!
妻とは1回限りの約束でしたが
妻が隠し事をしたと言って、この1週間で2本も他人棒を、それも黒人です。
そんな事を考えていたら
「イヤー」と妻の声が
よく見ると、大きな黒いペニスが半分くらい、愛する妻のオ〇ンコに埋もれていました。
黒人はウー オー とか、声を発していますが
リズミカルに腰を打ち付けています。
妻の喘ぎ声が大きくなり
さらに腰を抱え
巨根を打ち付けています。
「お願い もうヤメテ ストップ ストップ」
「オ~ ノー」
と言いながら、さらに長い時間打ち付けています。
ついに妻が
「もう ダメ」と言いながら
体を黒人の方に体を反らしした時、ペニスが抜けてしまい。
その瞬間、妻は潮を吹いてしまい、あたりはビショビショになりました。
「オー スプラッシュ」
妻はそのまま、グッタリした体をソファーに寄りかかる体勢で
体は震え、意識がもうろうとしています。
黒人は妻をソファーに妻を仰向けにして片足を肩にかけ
大きく広げた状態で挿入しやすくして
大きなペニスをゆっくり入れていきます。
でも、あれだけ長く大きく太いペニスが、ほとんど
妻の中に埋もれています。
ここからの角度だと、バッチリ挿入状態が見え
妻のオ〇ンコが大きく広げられ、ペニスが出入りしている様子
よく解ります、丁度ここは真後ろなので、かなりクローゼットを広げても
バレないようです。広げると一気に音も良く聞こえるようになり
妻のお〇んことペニスの絡み合う、ネチョ ネチョ グチョ グチョ
した音が良く聞こえます。
そして、黒人の体臭などもして来ました。
やはり、大きなペニスなので、完全に根元までは挿入されていません。
この角度から見ると、よく、あんな大きな物が、妻の中に収まったか
不思議な位です。
あれだけ大きいと、どんな体位でも、完全に子宮に当たっているんだと思いました。
それにしても、一定のリズムでよく
あれだけ、腰を動かせるのか、凄いです。
妻は
「イヤー 逝きそう」と言いながら
体を弓のように反らし、黒人に抱えられた片方の足の指先も
ピーンと伸び、逝ったのが解った。
黒人も
「オ~」と言いながら、妻を逝かせた喜びでしょうか
満足そうでした。
その時、ゆっくりペニスを抜かれ
妻のお〇んこから白い液体が流れ出るではないですか!
完全に中だしされてしまいました。
ぐったりする、妻を抱え、ベッドの方に移動する
黒人のペニスはもう、勃起しています。
階段を上がり2階のベッドに向かいました。
暫くすると、ピチャ ピチャ 舐める音や吸う音がします。
明らかに、妻の性器を舐めている感じです。
妻も喘ぎ声を出し始めています。
私はクローゼットから出ました。
またリズミカルな打ち付ける音が始まり
妻の アン アン アン と打ち付けに合わせた
喘ぎ声が始まった。
妻が
「もう ヤメテ」「おかしくなっちゃう」とか言っていますが
完全に無視され
「イヤー」と叫びながら逝っても。
打ち込みは終わらず、黒人のパワーの凄さを
思いしりました。
もう、部屋の中は、黒人の体臭、精子臭い、お互いの汗の臭いがして
格闘技のような感じです。
ただ、妻が逝っても、逝っても、黒人の腰に動きが止まらず
妻が可哀想になり、もうこれ以上聞くことが出来ません
そ~っと部屋からでました。
夜遅く妻から電話がありました。
「あなた、何処にいますか!」
そして部屋にもどり、妻を見たら
目の周りにはクマができ、相当疲れた顔をしている
私は見たことも触れずに
その日が終わり
翌日、自宅に戻りました。
この旅行の1週間
私は、自分の性癖の為に
妻に酷いことをしたと思い、
お互い、旅行の事は触れないようにした
そんな状況が続き、妻とのセックスも半年近くご無沙汰しています。
そんな時
ポストに封筒が投函されていました。
その封筒にご主人様と書かれているだけで
差出人の名前も書かれていません。
中にSDカードが1枚入っていました。

私はPCに差し込んで見たら、動画が入っていました。
その動画を再生したら
いきなり、女性の下半身が写りました、男性に跨がり、ペニスを挿入されながら騎乗位で腰を振りながら、気持ち良さそうに、腰を巨根に打ち付けています。
でもそれが、聞き慣れた、喘ぎ声です。
私は青ざめました。
結合部分がアップされた時、巨根が出し入れしている部分の特徴や
クリトリスの形、大陰唇の形、陰毛の生え方、恥骨の盛りあがり方、
そして腰とウエストのくびれ、白い肌、へその形、バストも
全て事細かく見覚えがあります、顔は写ってないですが、間違い無く由夏です!
恥ずかしがり屋の妻が
自分から腰を振って、巨根を咥えこんでいます。
腰の振り方でも解りますが、恥ずかしそうに巨根を感じながら
喘いでいる姿は完全に虜になっています。
その時男性の声が
「由夏のこの体は誰の物だ」
この声は不良クンではないか!
「勇さんの物です」
「浮気してないだろうな」
「していません」
「今日は何の日だっけ」
「今日は排卵日なので、勇様の精子を受精する日です」
「そうだよな、今日はしっかり孕みなよ!」
「あ~ もうダメっ 逝きそうです」
「ダメだよ、由夏が上じゃあ、零れちゃうだろう!」
と言いながら
正常位に体位を変え、この時、由夏の顔がアップされました。
もう普段の清ました顔ではなく、淫乱な女になっていました。
そして、強烈に腰を打ち付けられ
妻は
「もうダメっ 逝きます お願い一緒に逝って下さい」
と絶頂迎える顔になっています。
「仕方がないな~、じゃ~しっかり孕みなよ」
と言いながら
繋がったまた、同時に逝きました。
そして、不良クンは妻のおしりにクッションを入れ
ペニスを抜いた
「一滴も零したくないからな~、暫くこの体勢でいてしっかり孕みな」
とここで動画が終わっていました。
もう一つ動画が入っていました。
それを再生すると
〇〇産婦人科
木村由夏 様と書かれた診察券が写っています。
そして、カメラが向きを変えると
そこに裸の妻が、恥ずかしそうに局部を隠して立っています。
「今日、産婦人科の結果を発表してください」 
「妊娠していました」
「誰の子供だ!」
「勇様です」
「ホントに俺以外とセックスしてないだろうな」
「していません」
「俺と、どの位、回数したか覚えているか」
「多くて数えきれません」
「バカ ほとんど毎日だろう!」
「最初に不倫したのはいつか言ってみな」
「沖縄から帰った翌日です」
「どこでセックスしたか言ってみな」
「私の寝室です」
「そうだよな、由夏は喘ぎ声が大きいから、いつも大変だったよな」
「はい」
「おれの赤ちゃん、産むのか」
「はい、産みます」
「そうか、じゃあちゃんと産みな!」
「はい」
「ご褒美で何が欲しい物ないか!」
「勇さんが欲しいです」
「俺の何が欲しいのだ、それをどうして欲しいのか、ちゃんと言わないと
ご褒美あげないよ」
「勇さんのお・ち・ん・ち・んを由夏のオ〇ンコに入れて欲しいです」 
「ホントに由夏はエロいな」
と言いながら
妻を四つん這いにして
バックから巨根を女性器に当て
亀頭部で円を描くように
しながら
「これを入れて欲しいのか」
「はい、欲しいです」
「じゃあ ご褒美だぞ」と言ったと同時に
妻は強烈な喘ぎ声を発した。
そして、パン パン パンと激しい打ち込みされ
妻は逝ってしまった。

私は、ショックと完全に寝取られてしまった事を後悔しました。

後日解った事ですが。
あの初の他人棒の時、スマホでしっかり録音され、妻が逝って失神した時。
動画や写真も撮られていました。そして妻のバックの中から
スマホの電話番号やアドレス免許証などで、名前など全て知られました。
そして、自宅も下見されていました。
自宅は世田谷の高級住宅街の中にあります。
コンクリートで作られた自宅の周りは高い塀で囲まれ
オートロックともちろん防犯カメラなどセコムのセキュリティ
がしっかりしています。
玄関を入ると、ホテルのような広いホールがあり
階段を上がると、2階が広いリビングとキッチンがあり
リビングを開けると広いバルコニーがあり、夏は外で食事したりします。
もともと、2階に寝室があったのですが、私が2階で妻は1階の
ピアノの練習室を改造して、妻の専用の寝室を作りました。
妻の部屋からは、日本庭園風に作られた庭が見え
部屋は洋風で窓の外は和風の感じになっています。
トイレとバスルームは1階にも2階にもあるので
遅く帰って来たりしても、迷惑かからない作りにしています。
それが、今回裏目に出てしまいました。

私たちが沖縄から帰った時に、由夏から聞いた事を書きます。
その日、主人には言えなかったのですが、
前日かなり激しく黒人に抱かれ、体は筋肉痛の状態でした。
どちらかと言うと、不良クンのセックスの方が感じたそうです。
やはり言葉が解るぶん、的確な刺激があったようです。
時計を見ると11時になっていた。
そろそろ寝ようとした時、スマホに1通のメールが届いた。
(何だろう、今頃)
メールを見たら、・・・奥さん俺のチンポ気持ち良かっただろう・・・
と下品な言葉かから始まった。
私は、すぐ削除をしようと思いましたが、なんで私のアドレスをしっているのか
不安になりました。
その先に文を読むと、あのときの音声と画像があるから
それと引換に、もう一度抱かせてくれと書かれていました。
もし、主人に言ったら、ばらまくと脅しの言葉もありました。
そして添付ファイルに私の裸の写真があり
私は青ざめてしまった。
(どうしよう どうしよう)
でも、主人には、あの時の音声は聞かれたくない。
どうにか、取り戻さなければと思いました。
そのメールの最後に電話番号がありました。
私は恐る恐る、電話をかけてしまいました。
「もしもし」
「いやー 嬉しいね、奥さんから電話もらうなんて」
「これ、どう言う事ですか」
「この前、記念にと思って、録音し、写真を撮ったのだが
何度も聞いたら、奥さんの淫乱の姿かなり凄ごく、ご主人にも聞かせたく
なったけど、一応奥さんに確認してからと思ってさ~」
「お願い、主人だけは、やめて下さい」
「やめても、良いけど、じゃ1回、抱かせろよ」
「それは もういやです」
「奥さん、この前、あれだけ体を重ねたんだから、もう1回しても
変わらないよ」
「ほんとに、消してくれるのですか」
「そりゃ~もちろんだよ」
「ほんとに1回だけですよね」
「奥さん、旦那と寝室別々なのだってな、それも1階で
あのコンクリートの家なら、よほど喘がなければ、聞こえないよ
奥さんの気が変わらないように、今日、深夜1時に玄関に居るから
開けてくれよな、俺が来たか、防犯カメラでわかるだろう」
「自宅で、ですか」
「外で俺と居るのを見られるよりいいと思うよ」
「解りました、約束守ってくださいね」
「わかったよ」
心の中で、主人と相談しようか迷っていました。
時計は12時を回りました。
不良クンが言うように、まだ、前回の1回目セックスが
終わってなくて、休憩が長くなっただけと思えば、と言い聞かせた。
それに、近所の目があるから、外では会いたくないし
幸いに、ここはピアノのレッスン室だったので、防音はしっかり
しているから、でも2階で、なにも知らない主人が寝ていると思うと
切ない気持ちになります。
私は、もう一度、シャワーを浴び、真新しいレースの下着を着け
体に、軽い香水をつけ
若い頃に着ていた、短めのノースリーブのワンピースに着替えた。
そして、ベッドに枕をもう一つ出しました、2つの枕が並んだ
ベッドを見ると、先日の快楽を思い出してしまい。
履き替えた下着に少し染みを付けてしまった感じです。

そろそろ1時になります。1階ホールの外の監視カメラの映像を確認したら
もう、カメラに写っていました。
しきりにカメラに向かってピースをしています。
2階は真っ暗なので、主人はもう休んでいます。
私は、寝室の防音サッシを開け、庭から門に回り込み
内側からロックを解除した。
そこに、ニコニコしながら、立っている、不良クンがいました。
私は
「後に着いて来て下さい」と小声で言いながら
寝室に招き入れ、サッシに鍵をかけ、カーテンをしっかりしめました。
「奥さんの部屋、綺麗だね、ベッドはまるでラブホテルと同じ
大きさじゃないですか、あれ・・枕が2つ・・準備がいいね」
「それより、先に削除してください、じゃあ消すから・・・・
これでいいな」
「早く済まして、帰ってください」
「俺はかまわないけど、奥さんがどうだかなー、こっち来いよ」
妻はゆっくり側による。
「結構エロな、格好しているじゃないか、そんなパンツが見えそうな
ワンピを着て、オー石けんの良い香りに、香水まで付けて、それに
新品の白いパンティいいね~、やる気まんまんじゃないか」
「そんなのじゃありません」
「ほんとにそうか、ここ触れば、すぐに解るさ」
と言いながら、パンティの中に手が入る
「イヤー」
「なんだ、奥さん、準備万端じゃないか、俺のこと思って、パンティもこんなに
染み着くって」
「違います、これは・・・」
「じゃあーこの音はなんだよ」
ピチャ ピチャ クチャ クチョ クチョ
「いや~」
「もうここは洪水じゃないか」
「仕方がないな、ベッドに横になるから、俺の息子元気にしてくれよ」
そう言いながら
洋服を脱ぎ、仰向けになる。
由夏は、すでに大きくなっているペニスを触り、口を近づけた
そのペニスは汗と悪臭がして
少し、いやな顔すると
「ごめん、ごめん風呂入ってないから、奥さんのお口で綺麗にしてよ」
由夏はいやいやペニスを咥え、ペニスを舐め回した
とうぜん、その時、由夏はパンティも脱がされ、オマンコを刺激されて
います。
「奥さん、そろそろ入れたいだろう、俺に跨がって、自分から挿入しなさいよ」
妻は、自分から巨根を挿入してしまった。
「奥さん、これって、奥さんの意思だよなー、自分から若い男の子に股たがって
それも、自分の寝室に連れ込んで、これって、不倫、浮気じゃないの」
「違います」
「この状況、ご近所の人に聞いてみようか」
「いやーダメ」
「じゃあ浮気だよな」
「はい、浮気です」
「それじゃあ、思いっきり腰を振って、逝きな」
由夏は、この後、騎乗位で逝き
バックからも、正常位でも逝きまくりました。
そして、自宅の門のセキュリティーの暗証番号を教えてしまい
翌日から毎晩、庭から忍び込まれ、抱かれました。

結局、妻の体は不良クンにさらに開発され
完全に調教されてしまいました。
最近は妻から、お強請りして抱いてもらっているようです。
セックスは、ほとんど毎日で、ときには、公園のトイレや
車の中も、どこでも場所があれば、したそうです。
もともと、感じやすく、逝きやすい体を
精力旺盛な若い子にされたら、理性よりも体が求めてしまったのでしょか
確かに、私の中途半端なセックスや、勃起力もなくなり
最後まで逝かせられないセックスでは不満だったのかもしれません。
毎回、これでもかと逝かされれば、若い体にやみつきになったのが
理解できます。

その後、妻は出産して、女の子を産みました。
でもその数ヶ月後から、堂々と不良クンが自宅に来るようになり
酷いときは、毎晩、妻の寝室から、喘ぎ声が聞こえ
時には、朝でも、昼でも妻の寝室から喘ぎ声が聞こえたりします。
それが段々エスカレートして
私が家に帰った時、妻がリビングのソファーで犯され
キッチンで料理を作りながら、バックから犯され。
先日は私の寝室でセックスしていました。
当然2人目も孕ませられました。

*この内容は、実際あった事を交えて書いています。

清楚で美しい嫁が、母親の借金のせいで身も心もヤクザに堕ちていく完

『私がアナルでイキ狂う姿、見たいんですか?』
ミクはいつの間にか風呂から出ていたようで、いきなり私のペニスを握ってそう言った。
「い、いや、それは……」
ビックリしてしまって言葉が出せない私。
『見たいんでしょ?』
ミクはいつもの貞淑な感じはなくなり、エッチな女教師という感じになっている。私は、力なくうなずいた。


『じゃあ、見てていいよ。私がしてあげるから、自分でしごかなくていいからね』
ミクはそんなことを言うと、私のペニスをしごき始めた。私は、柔らかいミクの手の平の感触につい声が漏れてしまう。
『ほら、ちゃんと見てないと。もう、指入れられちゃいましたよ』
ミクは、丁寧な言葉とため口が混じる。ミク自身も、まだどういう風にすればいいのか、キャラが定まっていないのかもしれない。

私は、ミクの言葉に慌てて画面に目を戻した。すると、相変わらず失神して動かないミクのアナルに、チンピラが指を突っ込んでかき混ぜるような動きを始めていた。失神してしまっているせいかもしれないが、ミクは身動き一つしない。ピンクのメイド服に、ツインテールの髪型のミクがうつぶせでこんな事をされていると、未成年の女の子が酷い目にあっているように見えてしまう。
『あんな風にほぐされてたんだ……』
ミクは、そうつぶやいた。失神している時のことは、当然だけどミクも初めて見るのだと思う。

画面の中では、チンピラがミクのアナルを指でほぐし続ける。一本だった指が二本に増える。
「柔らかいアナルだな。姉さんはこっちも素質ありそうだなw」
チンピラは感心したように言う。
「おでのも入るがなぁ?」
マサオも、足りないしゃべり方でそんなことを言う。
「バカヤロウ。また壊す気かよw 一生オムツになるぞ」
チンピラはあきれたように言う。過去に何度か壊してしまったことがあるようだ。肛門の括約筋は、一度切れてしまったら治らないと聞く。私は不安になり、思わずミクの方を見た。ミクは私のモノを手でもてあそびながら、
『大丈夫。壊れてませんから』
と、少し笑いながら言った。

画面に目を戻すと、チンピラの指は三本に増えていた。
『三本も入っちゃうんだ……』
ミクは自分の事ながら驚いたようだ。

「寝てると力まないからほぐしやすいなw」
チンピラが説明的なセリフを言った。私はなるほどと思いながらも、そんなに簡単に三本も入るのかと驚いていた。

チンピラは指を引き抜くと、そのまま自分の指を顔に近づけて観察した。そして臭いまでかぐ。
『やだぁ……』
私のペニスをしごきながら、ミクが恥ずかしそうに言う。

「全然汚れてねーのな。臭いもないし、綺麗なもんだw」
チンピラは感心したように言う。そして次は、自分のペニスにローションを塗りたくり、寝たままのミクに覆い被さるようにする。そしてその立派なペニスを、たっぷりと時間をかけて拡張したミクのアナルに押し当てた。

「じゃあ、初物いただくかw」
チンピラはそんな風に言うと、腰をゆっくり押し込んでいく。ミクはそんな風に後ろの処女を奪われているのに、微動だにしない。
「おぉ、これはなかなかw 後ろも名器だなw」
チンピラは、嬉しそうな感じだ。

私は、愛する妻の初めてを奪われる瞬間を目の当たりにして、ショックを受けるよりも激しい興奮に包まれた。
『イッちゃうの? 私があんな風にされてるのに、興奮してるの?』
ミクは私のモノをしごきながら、少し軽蔑しているような感じで言った。私はミクのその態度にも興奮してしまったようで、自分でもコントロール出来ずに射精してしまった……。

『ふふふ……。本当に興奮してるんですね。まだ始まったばかりですよ』
ミクは、私のモノをしごきながらそんなことを言う。尿道の中に残ったモノも全部絞り出すように、ぎゅぅっと絞るミク。私は思わずうめき声を漏らしていた。

私は、放心状態で画面に目を戻した。画面の中では、いわゆる寝バックでミクが犯され続けている。
「これは凄いわw もうイッちまいそうだ」
腰をガシガシ動かしながら、チンピラが言う。
『こんな風にされてたんだ……。目が覚めたらいきなりイカされて、パニックだったの』
ミクが、自分の手の平についた私の精液を舌で舐め取りながら言う。ミクは、まるっきり淫乱になってしまった感じだ。

『う、うぅ……な、何? うぅああぁアァッ! イ、イッちゃうぅっ! イクっ! イクぅーっ!!』
画面の中で、ミクがパニックになったように叫ぶ。目が覚めて、いきなりイカされたという事のようだ。ミクはさっき、アナルでされた時に体が裂けそうで痛かったと言った。アレはウソだったのだろうか?

「スゲぇなw いきなり尻でイクとかw オラ、もっとイッとけw」
チンピラはそう言うと、さらに力強いストロークを始めた。
『イヤぁっ! こんなっ! ダメぇぇっ! あぁぁっ! あぁーっ! 凄いのぉっ! お尻気持ち良いですぅっ!』
ミクは、痛がるどころか本当に気持ちよさそうに叫ぶ。ツインテールでメイドコスチュームのミクがアナルでイク姿は、酷く現実離れしていてエッチなアニメのようだ。

「どうだ。尻から子宮ド突くと、たまんねーだろw」
『凄いぃぃっ! 本当に凄いのぉっ! 奥が気持ち良いですぅっ! んおぉおっっ! んおぉ? ひぃっ! ひぃーっ!』
ミクは、我を忘れているような感じであえぎ続ける。
「オラ! カメラに、私はケツでもイク淫乱ですって言えよw」
チンピラが、杭を打ち込むように激しくピストンをしながら言う。
『ミクはケツでもイク淫乱女ですっっ! ゴメンなさいぃっ! あなたぁ、ゴメンなさいぃっ! イッちゃうぅ! 気持ちいいのぉ! あなた、ゴメンなさいぃっ!』
ミクはカメラを見ながら叫ぶ。その顔は、私では絶対に見ることの出来ない顔だ。快感で、こんなにもとろけた顔を見せるミク……。私では、ミクをここまで狂わせることは道具を使っても無理だと想う。

すると、ミクがいきなり再生を停止して、
『ねぇ、あなた……。ベッド行きましょ?』
と言いながら、私の手を引いて寝室に向かう。私は嬉しさに胸が躍り、下半身剥き出しのままで寝室に向かった。

ミクは寝室に入ると、全裸になってベッドにうつぶせで寝転がる。そして、お尻を左右に広げるようにしながら、
『あなたもこっちに入れて下さい……』
と、興奮した様子で言った。私は、チンピラに負けてたまるかというような気持ちでミクに覆いかぶさった。さっきの動画のように、寝バックでミクの後ろの穴にペニスを押し当てる私。コンドームも何もつけていない状態だ。

ローションもなにもなしで大丈夫かな? と、一瞬よぎったが、ミクのアナルは少し開いた感じで、なおかつヌルヌルに濡れていた。私は、もしかしたらこれはローションではなく、あいつの精液なのかなと思いながら、嫉妬と興奮の中、腰を突き入れていった。

ミクのアナルは、ほぼ抵抗感無くすんなりと私のペニスを受け入れていく。そのまま一気に根元まで入ってしまった。挿入の時の肛門辺りこそきつめの締めつけを感じたが、そこを越えてしまうとほぼ無感触になってしまった。

『入った? あなたの全部入りましたか?』
ミクは、丁寧な言葉とそうではない口調が混じった変なしゃべり方になっている。ミクの中でも、まだ迷いのようなモノがあるのだと思う。

「入ったよ……。痛くないかい?」
私は、自分で聞いておきながらバカな事を聞いたなと思った。あのチンピラのものを受け入れた穴が、私のものごときで痛みを感じるはずもない。
『大丈夫です。それよりも、もう少し押し込んで平気です。遠慮しないで下さい』
ミクは焦れたような口調で言う。私は、わかったと言いながら、なんとか少しでも押し込もうともがいた。でも、ただでさえ奥まで入れづらい寝バックの体位で、これ以上はまったく無理な感じだ。
「ゴメン……。これが精一杯だよ……」
私は、情けない気持ちで言った。
『……仕方ないですよね。でも、本当でした。届かないと、全然感覚が無いんですね。あなたはどうですか? 気持ち良いですか?』
ミクは不思議そうな感じで言う。

私は、正直にほとんど感触がないことと、気持ちよくないことを告白した。
『どうしますか? 前の方で続けますか? それとも、ビデオの続きを見ますか?』
私にアナルに挿入されたまま、まったく普通な感じで言うミク。チンピラのモノを入れられたミクは、半狂乱のような感じであえぎ続けていた。私のものなど、入れても感触すらないのかもしれない。

私は、本当は前で続けたいと思っていたが、前に入れても無感触だったらと思うと怖くて言えなかった。チンピラとマサオの巨根で広げられてしまったら、きっとそうなるはずだ……。そんな思いを振り払えなかった。

私は、ビデオの続きを見ると言った。するとミクは、
『じゃあ、ここのテレビにつなげて見ましょうか?』
と言った。私は、もうすっかりとミクにコントロールされている感じになってしまい、ただうなずいた。

そしてセッティングして再生が再開されると、寝室の大きな画面にミクの痴態が映る。ミクは寝バックでアナルをガンガン突かれ、何度も何度もイカされている。初めてのアナルで、膣と同じくらい……いや、下手したらそれ以上に感じてしまっているミク。

『やっぱり、あれくらいの長さがないとダメなのよね……』
と、ささやくように言うミク。悪気はないのかもしれないが、私はその言葉で泣きそうになってしまった。

「よし、このままじゃイッちまいそうだから、姉さん上になれよ」
チンピラはそんなことを言うと、雑にペニスを引き抜いた。
『ううぅふぅおぉっ!』
ペニスをアナルから引き抜かれ、そんな声を漏らしてしまうミク。身体もガクガクと震えている。

私の隣のミクが、
『抜かれた時、すっごく深いイキ方しちゃったの。頭が真っ白になって、まぶたの裏がチカチカしたのよ?』
ミクは、うっとりとした顔で言う。たぶん、その快感を思いだしているのだと思う。私は返事をすることも出来ず、ただ画面を見続けた。ペニスが引き抜かれると、カメラがミクのアナルをアップにする。
マサオは足りない感じだが、こういう気は回るようだ。ミクのアナルは、ポッカリと穴が空いた感じになっていて、ヒクヒクとうごめいている。こうやって、ミクの身体が変わっていってしまうのかと思うと、私は絶望感を感じながらも動悸がするほどの興奮を覚えた。

『どちらに入れればいいですか?』
画面の中のミクは、そんなことを言いながらベッドに寝転がったチンピラの上にまたがる。
「好きな方にしなw」
チンピラがにやけながら言うと、ミクは待ちきれなかったように腰を降ろしていく。

そして、自分のアナルにチンピラの巨根をあてがうと、そのまま腰を降ろしていく。
「やっぱりケツかよw」
チンピラがからかうように言う。私も、まさかミクが自らアナルに入れるとは思っていなかったので、言葉も出ないほど驚いた。

『うぅ、おぉおぉふぅ、あぁっ?』
ミクは自らアナルに入れながらうめく。その様子を、カメラは上手に撮している。ズブズブと入ってくペニスや、とろけた顔のミクの顔……。それを、上手く切り替えながら撮し続けるマサオ。足りないしゃべり方をしているが、思っているほどバカではないのかもしれない。

「姉さん、気持ちいいのかい?」
チンピラは頭の後ろで手を組んだ、リラックスした姿勢でミクに聞く。
『気持ちいいです。さっきより奥に入って、子宮がギュッと押されてますぅ?』
ミクは、とろけた顔で声を震わせながら答えた。そしてミクは、腰の上下に動かし始めた。

『すっごくカチカチになってるね』
ミクは私のモノを握りながら、イタズラっぽく言う。
『私がアナルセックスしてるの見て、どうして興奮するの?』
ミクはさらに私のペニスをしごきながら言う。
「ゴメン……。ミクが狂わされてるの見て、興奮しちゃうんだ……」
私は、質問の答えになっていない答えを口にする。
『私のこと嫌いになってない? お尻でイッちゃう女だけど、軽蔑してない?』
ミクは少しだけ不安そうな顔で言う。でも、イヤらしい手こきは続けたままだ。

私は、嫌いになってもいなければ、軽蔑なんかもしていないと答えた。
『この後もっと凄いけど、まだ見る?』
ミクはそんなことを言う。画面の中では、ミクが必死で腰を上下に動かしている。そして、気持ちよさそうなあえぎ声が聞こえてくる。

私は、ほとんどノータイムでまだ見ると答えた。
『そう言うと思った。もっと興奮させてあげるから』
ミクは私に挑発的に言う。

「おぉ、姉さんのヤバいな。もうイッちまう。オラ、今度は前に入れろ」
チンピラはミクにそんな命令をする。
『え? 前ですか? このまま続けちゃダメですか?』
画面の中のミクは、少し不満そうに言う。
「安心しろってw ちゃんとケツに入れてやるからw 俺じゃなくてマサオがなw」
チンピラは意地悪な感じで言う。
『そ、そんな……。無理です……。あんなに大きなの、壊れちゃいます!』
画面の中のミクが、怯えたように言う。
「安心しろって。姉さんのなら、ちょっと頑張れば入るからw」
『でも……』
「とか言いながら、スゲぇ締め付けてるぞw 興奮してるんだろ? 想像してみろよ。あの太いのがケツに入って子宮をド突くところw」
『そんな……。あぁ、ダメぇ……』
ミクは想像して興奮してしまったような感じだ。
「まぁいいやw ダメならこのままイカせてくれや」
チンピラはにやけながら言う。
『うぅ……。わ、わかりました……』
ミクはそう言うと、そのままチンピラのペニスをアナルから引き抜いた。さっきと同じように、抜く時にうめくような声を出すミク。

そしてそのまま立ち上がり、ミクはまた腰を降ろしていく。今度は前の方に入れていくミク。さっきまでアナルに入っていたことなど、気にもしていないようだ。汚れてしまう……。大腸菌が……。そんなことを気にしてしまう私は、本当に小さな人間なんだなと思った。

『うぅ、ふぅ? アァッ! 奥、凄いぃ……』
ミクは生でペニスを膣に収め、気持ちよさそうな声であえぐ。
「やっぱり緩くなってやがるなw マサオのマジでデカすぎだろw」
チンピラが笑いながら言うと、
「おで、ケツに入れでいいのが?」
と、マサオが聞く。

「おぉ、いいぞ。カメラ適当においてこっち来いよ」
チンピラがすぐにそう言うと、
「わがっだ!!」
と、無邪気に喜ぶマサオ。そしてカメラが置かれて固定アングルになる。

正月の母と息子のセックス その2

 今年のお正月のお話しをします。
 夫は毎年恒例の正月の接待ゴルフの為に家族を置き去りにしてハワイに行ってしまいました。
 そこで1月1日から私(38)は友達を3人、息子(14)は友達を2人、家に呼び、4対3による生ハメ中出しの乱交セックスをしました。
 息子達は最低1回は私達を絶頂に導いてから射精、最低でも2回は射精をすると条件の元におこない、私達は計6回以上膣内射精をされて、子宮は少年の精液でタプタプになりました。
 とても気持ちよくセックスできたので満足し、「また、やろうね」と約束して別れました。
 2日はぐったりと昼まで寝込み、起きてシャワーを浴びていたところを息子に襲われ、バックで2回、体を拭いてベッドに連れ込まれ正上位、騎上位、対面座位でセックスをしました。
 5回ともいうまでもなく、中出しです。
 その間は私は息子をあなたと呼び、息子は私を名前で呼んでいました。
 私達はこの日は母子でなく、恋人として愛し合いました。
 さすがに3日は夫が帰ってきたのでセックスはしていません。
 ですが、私と息子は2日間、思いっきり愛し合えたので、思い残す事はありません。
 夫も接待ゴルフとはいえ快勝したらしく、とても上機嫌でした。
 家族全員がとても有意義な正月を過ごせたのでよかったです。
などいいうものを去年書きました。
 今年は息子(15)が受験なのに三箇日の間、息子の友達3人と甥(12)と私(39)と友達4人で乱交パーティーをしました。
 とても満足しました。

正月の母と息子のセックス

 今年のお正月のお話しをします。
 夫は毎年恒例の正月の接待ゴルフの為に家族を置き去りにしてハワイに行ってしまいました。
 そこで1月1日から私(38)は友達を3人、息子(14)は友達を2人、家に呼び、4対3による生ハメ中出しの乱交セックスをしました。
 息子達は最低1回は私達を絶頂に導いてから射精、最低でも2回は射精をすると条件の元におこない、私達は計6回以上膣内射精をされて、子宮は少年の精液でタプタプになりました。
 とても気持ちよくセックスできたので満足し、「また、やろうね」と約束して別れました。
 2日はぐったりと昼まで寝込み、起きてシャワーを浴びていたところを息子に襲われ、バックで2回、体を拭いてベッドに連れ込まれ正上位、騎上位、対面座位でセックスをしました。
 5回ともいうまでもなく、中出しです。
 その間は私は息子をあなたと呼び、息子は私を名前で呼んでいました。
 私達はこの日は母子でなく、恋人として愛し合いました。
 さすがに3日は夫が帰ってきたのでセックスはしていません。
 ですが、私と息子は2日間、思いっきり愛し合えたので、思い残す事はありません。
 夫も接待ゴルフとはいえ快勝したらしく、とても上機嫌でした。
 家族全員がとても有意義な正月を過ごせたのでよかったです。

正月の温泉旅行

このお正月に、友人夫婦と私達夫婦で温泉へ行きました。宿泊費を安くする為に、4人で1部屋を取りました。私は34歳で妻は32歳。友人は42歳でその奥さん(えみこ)は35歳です。前々から、えみこさんとは、話が合い時々Hネタで盛り上がったりもしました。 初日の夜、友人は酔ってさっさと寝てしまい、妻は露天風呂に入りに行ってしまいました。えみこさんとたわいも無い話をしているうちに、またもやHネタになり、最近友人とHしてるのと聞いたところ、
「ぜんぜんしてないよ。最後にやったのはいつだか思い出せない」といって来た。
「じゃぁ、体が寂しがっているんじゃない?」と聞くと
「でも、相手にしてもらえる年じゃないじゃない」と笑った。
「そうかな~、えみちゃんは子供も産んでいないし年より若くみられるでしょ~」
「確かに、子供は出来ない体質だけど、そんなに若くは見られないよ~」
二人とも酔っていたので、私は勢いに任せてえみちゃんの浴衣の胸元へとを入れて
「おっぱいだって結構はりがあるじゃん」
といった。えみちゃんはびっくりして、身をよけたがそれがなおさら浴衣をはだけさせてしまった。
「やだ~、急に・・ビックリするじゃないの」と笑顔で言った。
「あっ、ごめんネ。さっきから胸元が気になってしょうがなかったんだ」と私。
「やっぱり~、なんだかいやらしい視線を感じてたんだ」
と相変わらず笑顔。はだけた浴衣の隙間から、Eカップ(後に聞いた)の乳房が見えていた。その乳房の上にちょこんと乗った乳首は綺麗なピンク色をしていて硬く勃起していた。「えみちゃんって、巨乳なんだね」
「そうだよ。知らなかったの?」
「知っていたら、もっと早く触っていたよ」
「そんなこと言って、誘っちゃダメだよ」
「誘いたいのは山々だけど・・・」
「そうだよね、ココじゃ出来ないものね」
と相変わらず笑顔。その時、女房が風呂から帰っていてしまった。
「誰もいなくて、貸切だったよ」と女房。
「じゃ、俺も入ってこようかな」と言うと
「えみちゃんも、行ってくれば・・・」と女房。
「そうだね、入ってくる」
とえみこ。そうして私とえみこは、一緒に風呂へ向かった。女房は、当然のこと男女それぞれの風呂に行くと思っていたのだろうが、私達が向かったのは、「家族風呂」そうです、貸切タイプの風呂でした。何も話さぬままに、私が「家族風呂」に入っていくと、
「私も」と言ってえみこも「家族風呂」へ入ってきた。
「えっ、いいの?」
「うん、オッパイ触られてなんだか、変な気分なのよ」
「しっかりと鍵をかけなきゃね」
とえみこ。はじめてみる、えみこの身体は、想像をはるかに越えたすばらしい物だった。
「こんなにいい体してるのに、あいつは手を出さないの?」
「釣った魚にはエサをやらないんだって」
「じゃ、俺がエサをやっちゃうよ」
とえみこの巨乳にむさぼりついた。
「ダメよ。ちゃんと洗わせて」
「じゃ、俺見てるよ」
「恥ずかしいな~」
といいながら、オマ○コを丁寧に洗っていた。
「あなたのも洗ってあげるよ」と言うので遠慮なくえみこの横にたった。
「すごく元気だね」
といい、石鹸で洗ってくれるのかと思いきや、ぱっくりと咥えてしまった。ピチャピチャと音を立てながら、
「久しぶり、おちんちんを舐めるの・・・」と息を荒げだした。
「気持ちいいよ。口だけでいっちゃいそうだよ」
「いいのよ、いっても・・・」
「でも、勿体無いよ・・・」
「大丈夫、時間はたっぷりあるのよ」
情けなくも、そのまま えみこの口の中に出してしまった。えみこは、私の射精が終わるのを待って、亀頭に舌を絡ませて綺麗にして半口を開きながら
「いっぱい出たね」
とすべてを飲み干した。ふたりで、湯船につかりじゃれあっているうちに、私のペニスが復活してきた。
「元気がでて来たね」とえみこ
「今度は、えみちゃんのオマ○コに入れたいな~」
「早く、私も欲しいの・・・」
まずは、壁に手をつかせバックから挿入。
「あ~・・・大きい・・・」
「久しぶりよ・・・いっぱい突いて・・・」
えみこの中はとても締まっていて、深さも浅く、すぐに子宮口に先が届いた。
「あ~、そこいいの・・・もっと・・・深く・・・つ・い・て・・・」
「そんなに突いたら、子宮に入っちゃうよ」
「いいの、気持ちいいの・・・もっと・・・」
私は、ためしにペニスを根元まで挿入してみた。すると、今まで味わった事の無い刺激が亀頭を包んだ。
「イヤ~~~すごい~~」
えみこは気絶するのではないかと思うくらいの絶叫を上げた。
「入ってる・・・子宮の中に入ってる・・・」
「ウソみたい・・・こんなの初めて・・・くるしいよ~」
私も亀頭がすっぽり包まれて、本当に子宮の中に入っている感じがした。大きくグラインドをすると、それが抜けてしまいそうなので、小刻みに挿入を繰り返した。
「あつい・・・あなたのペニス・・・・あついよ~」
私もペニスの先にあつさを感じていた。
「いくっ・・・いっちゃうよ~・・・あっ・・・ダメ・・・いく~」
とえみこは、達してしまった。
 そのとたんに、亀頭を締め付ける力が強くなり、私のペニスは千切られる気がして
「ダメだよ、俺もいっちゃうよ・・・」
「来て・・・来て来て・・・出して・・・・」
「このまま、いちゃうよ」
「出して・・・このまま中で出して・・・・」
「うっ・・いく・・・」
私は気が遠くなるほどの射精を繰り返した。
「あつい!・・・あついのが入ってくる~~~」
と、えみこも2度目の絶頂を感じたらしい。
 しばらく、後ろからえみこを抱いたまま息を整えた。私のペニスがしぼみ、えみこのオマ○コから締め出された。しかし、あんなに大量に出したはずの精液はいっこうに出てくる気配が無く
「本当に、子宮の中に出しちゃったみたいだよ」と言うと
「これなら、妊娠できるかな?」とえみこは笑っていた。 私もだが、えみこにとって相当気持ちいいSEXが出来たらしく、今日もさっきまでラブホテルにて過ごしてきました。


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成長ホルモンで巨根しずきた悲しい結末

自分が小学六年生の時、父がチンボを見て「こりゃ、ちっちゃ過ぎだ。将来が心配だ。知り合いの病院へ行って見よう」と言われ、見てもらいました。サイズを測ったら、2センチしかなく金玉も同年代より小さかったので、ホルモン不足で成長出来ていません。と言われ、成長ホルモンを金玉の裏に注射されました。それから一年たったらサイズが勃起すると12センチまで大きくなりました。そこで成長ホルモンを注射をストップすれば良かったのに、もっと大きくしたいと思い、もう一回注射してもらいました。高校一年になると、勃起してない状態で25センチになり、勃起すると長さ33センチ太さ10センチになってしまいました。そのせいで彼女からSEX怖がり断われてしまいました。35歳まで童貞でした!初体験は、子供を産んで2月たった31歳のシングルマザーでした。フィストが余裕できるまんこでSEXしました。デカ過ぎで処女の人と遂にSEXができませんでした。これまでSEX体験人数は、3人ですが、全員がフィスト出来るまんこでした。中に強者がいて、ダブルフィストが出来ちゃいました。しかも子供を産んだら1ケ月は、SEX禁止なのにしてしまいました。そしたら、子宮内まで入り、チンボが全部入る事が出来ました。初めて全部入ったので、一番気持ち良かったです。今は、その女性と結婚してます。子供も産む度に子宮内SEXをしています。

成人式までの大人のトレーニング。(成人式までのこと)

俺の実家での話なんだけど、18歳の誕生日から20歳の成人式までの2年間、セックストレーニングをさせられた。
俺は今24歳。
俺の実家ってのは、西日本の某県である町の名士。江戸初期から続く老舗。
いろいろ家訓があってね。
たとえば
≪男は十五になるまで婦女子とまぐわうべからず(セックスするなってこと)≫
≪一五の成人からは、嫁を娶る(めとる)術(すべ)を学び子孫繁栄の術を身につけるべし≫
≪色に狂うは地獄への坂道なり。女遊びするべからず≫
とかね。もちろん稼業に関すること。生活や近隣住民との付き合い方などいろいろな家訓がある。
小さいころから厳しく育てられてきた。時代が違うって感じだが、代々そうしてきたからね。俺自身は不自然にも不服とも思わなかった。
ただ、十八歳の誕生日のとき、度肝抜くようなことが起きて、それから二年間俺はみっちり嫁を迎えるための準備をさせられた。
なにかと言うと上に書いた家訓の2個目ね。昔は15歳は成人式だが今は20歳。
で、20歳までの2年間、みっちり子作りのための練習をさせられたわけ。

18歳の誕生日。父に言われたこと。
「今日から成人式まで、おまえは離れで生活しなさい。大人になるための準備だから。」
意味が分からなかった。
まあ、家自体がバカでかすぎる。土地だって○○○坪。近くの山林や里山の一つがうちの所有。
離れってのは渡り廊下を歩いたところにあって、離れと言ってもちょっとした平屋の一軒屋。
誕生パーティが終わって、母に連れられて離れへ行った。部屋に入ると10畳の部屋に布団3つ敷いてあった。
うちには女性は、祖母、母、姉(当時20歳)、妹(当時16歳)。あとお手伝いが3人。
63歳のばあや、27歳の雅代さん、23歳の朋美さんだ。
あとで知ったが63歳のばあやは、父が成人になるまでのセックストレーニングの相手だった。
男は父と俺と12歳の弟の3人。女性のほうがはるかに多い。
母が離れから出て行き、暇だったのでTVつけてた。離れにはトイレ、ふろもある。まあここで生活できるんだけどね。
夜9時半まわったころだった、離れ入口がガラガラと開いて人が入ってきた。
しかも2人。
襖が開いて、そこにいたのはお手伝いの雅代さん、朋美さんだった。俺はびっくりした。
二人とも浴衣姿。
さすがに白装束ではない。時代が時代だしね。
襖をしめると、正座して挨拶された。俺も思わず正座して挨拶してしまった。
雅代「今晩から、竜一郎様のお相手をさせていただきます。よろしくお願いいたします。」
って感じのことを言われた。本当は結構長い話だったが。
細かいことは置いておいて3人とも布団に入った。
雅代さんが部屋の電気を消して、枕元のスタンドを点けた。
そして、雅代さん、朋美さんが俺の布団に潜り込んできてぴったりくっついてきた。
雅代さん、朋美さんとも家に来て、まだ半年だった。ずいぶん綺麗な人が来たなって思ってはいた。
雅「お坊ちゃま寝てはだめですよ。3人で楽しみましょう。」
朋「お願いします。寝ないでね。」
俺ガチガチに固まってたと思う。なんせ女性が密着するなんて今までなかったからね。
柔らかくて温かくてなんて言えばいいやら。
いきなり二人が布団から出て浴衣を脱いだ。スタンドだけの灯りだからけっこうシルエットっぽい感じだった。
緊張と興奮だった。
浴衣を脱いでパンティ1枚の姿で布団に入ってきた。この時点で息子は元気になってしまってた。
これから起こることに期待と不安がごっちゃらけ。
布団の中で俺はパジャマを脱がされパンツ1丁にさせられて、気が付いたら雅代さんがパンツの上から息子を撫でていた。
雅「元気になってますね?」朋「まだまだがまんですから。」
俺、頷くだけ。
掛布団を外されて雅代さんが俺の上に被さってきた。朋美さんは俺の足元に移動して手のひらでパンツの上から息子を揉んで来た。
これが成人式まで続くのか?って思ったら嬉しい反面、恐怖でもあったよ。傍からみたら羨ましい話だろうけど、現実童貞男には刺激が強すぎた。
雅代さんの形のいいおっぱいが目の前に!雅代さんは見おろして俺を見つめてた。
「お坊ちゃま、赤ちゃんの時におっぱい飲まれましたよね?同じようにしてくださいね。」
黙って俺は雅代さんのおっぱいに吸い付いた。
ただただ、おっぱいを吸い続けてた。やり方なんてわかるわけない。
すっている間に、朋美さんが俺のパンツを脱がしてた。そして勃起した息子を握って手で扱いていた。
朋美「お坊ちゃまのここ。まだ剥けてませんね。そのうち剥けますから。私たちがきちんと剥いてあげますから怖がらないでくださいね。」
パンティ姿の女性2人に絡みつくようにされて・・・今まで想像したことも無い。
おっぱいを吸い続けた。
雅代「今度は右も吸ってくださいね。」
朋美さんが、俺の股間で息子を扱き続けてた。
もちろん俺自身、自分でオナニーしてたから何をしているのか、何をされているのかは十分理解していたけど、ほんまもんの女性にされてるなんて天国以外の何物でもない。
そんなことしているうちに発射したくなってきた。
「お、おれ・・・いきそうです!」
朋「いいですよ。たっくさんだしてください。」と早く扱きだした。
「出ます!」
そのまま、一気に射精。射精している間も朋美さんは息子を握って発射タイミングにあわせて手を動かしてた。
出したものを手のひらに受け止めてくれていた。
終わってから、朋美さんは息子の根元からマッサージしながら中に残っている精液を絞り出してくれました。
雅「気持ち良かったですか?まだ出したいですか?」
「き、気持ち良かったです。もういいです。」
朋「もう1回は出ますよね?今度は私たち交代しますね。でも少しやすみましょうか。」
雅代さんは俺の横に添い寝してくれた。朋美さん洗面台へ手を洗いに行って戻ってから俺にぴったりくっついて添い寝した。
文字通り川の字でした。雅代さんが俺の息子を握って優しく動かしてました。
朋美さんは俺の胸、お腹、太ももと手のひらで撫でてた。
そして、息子が元気になって・・・・。
朋「今度は坊ちゃまが私の上に乗ってください。」
仰向けになった。俺は智代さんに被さって・・・。
朋「おっぱいすってください。」
俺、吸い付いた。
雅「坊ちゃま少し腰上げてください。」俺は朋美さんのおっぱい吸いながら膝立ちになった。と、俺の股間に雅代さんの手が・・・息子を握って扱きだした。そしてもう片手で玉を包むようにするとやんわりと揉んできた。
こんなことあるんか?と思いながらおっぱいを吸い続けてた。
そして2度目の発射。
全部雅代さんが手のひらで受けとめてくれました。
雅「2回目もたくさんですね?良かったぁ。これだけ出せれば子供作るのも問題にないですね。」
「も、もう無理です。」
朋「はい、わかってます。坊ちゃま、今日は3人で一緒にこのまま寝ましょう?」
「は、はい・・・」
今度は雅代さんが手を洗いに行った。
戻ってきて裸のまま2人がぴったり密着してきた。
初めてのことだったから緊張状態で、なかなか寝付けず・・。
俺が眠るまで二人とも起きて黙ってくっついていた。
そして、俺はいつしか眠りに落ちてた。
いままで以上の熟睡だったと思う。こんな安心した気持ちで眠ったのは初めてだったんじゃないかな?
そして翌朝、雅代さん、朋美さんに起こされた。夢かと思ったが現実だった。
それからは1日置きのトレーニングというかセックスの技を二人に教え込まれた。

息子の皮が剥けるまでは、手コキとスマタだった。
雅代さん、朋美さんのおっぱいで感じさせること。逝かせる練習。
乳首が勃起するのも知った。
次にクンニの練習。
最初の相手は雅代さんだった。
生まれて初めて見る女性のアソコ。なにより驚いたのは2人とも毛がなかったこと。
脱毛してた。
雅代さんの足を抱えて大きく開脚して、眺めてしまった。
雅代さんの相手をしている間、朋美さんは正座して見ていました。
スマタの最中、ずっと雅代さんと俺股間を。
相手をしてない方は監視役だったのです。つまり俺があせって本番をしないように監視してた。
監視役は玉を柔らかく掴んで、アソコに入りそうな角度や位置になった時は玉をグッと引っ張って挿入させないように・・・。
クンニは、雅代さんが話しながら教えてくれた。クリトリスが感じる場所。そして男の亀頭と同じくらい刺激に敏感な場所であることなど。
俺は夢中でクンニした。アソコを開いて中を舐めまわしたり、クリを舐めたり吸ったり。
その間、雅代さんは喘ぎながらもやり方を教えてくれた。
朋美さんは雅代さんと僕の横で正座して僕のやり方を見ながらも、僕の息子を握って扱き続けてくれた。
クンニしながら、僕は朋美さんの手のひらに3回射精した。
3回してもずっと息子握っていてくれた。
朋美さんをクンニすることも何度も。
雅代さん、朋美さんが入れ替わりで俺の相手をしてくれました。
ただ、片方が生理になった時は、生理じゃない方が相手をしてくれた。生理が終わるまでの1週間。
ただね、生理がずれて二人ともって時が何度かあって、その時は手コキだけでした。

そうしているうちに半年ぐらいたったとき、大学の授業中になんだか息子に違和感を感じた。パンツに擦れるとヒリヒリした。トイレに行って恐る恐る出して見た。
あ!剥けてる!亀頭が出てる!
嬉しいやら恥ずかしいやら。その日喜び勇んで家に帰って、雅代さん、朋美さんに話した。
二人は顔を合わせて小さく頷いてた。何かの確認?伝達?してるようだった。
それから4日たって、俺はとうとう本当の男。大人の男になった。
その日夕飯を食べて、離れに戻った。お風呂入って湯船に浸かっていたら雅代さん、朋美さんの二人が風呂に入ってきた。
3人も入れるのかって?うちの風呂はでかいから、楽に入れる。
毎晩、3人で入ってたし。
朋「坊ちゃま、洗いますから出てください。」
湯船から出たら、二人とも僕の息子を見つめてた。
雅「おめでとうございます。良かったですね。」
朋「ほんとに立派になってるわ。」
亀頭丸出しの俺の息子を眩しそうに見てた。
雅代さんが僕の前にしゃがむとボディシャンプーを手のひらにとって息子を洗ってくれた。
朋美さんはタオルにボディシャンプーつけて全身を洗ってくれた。
「雅代さん、ちょっと痛いです。」ひりつき感があったから。
雅「少し我慢してくださいね。綺麗にしますから。」
朋「坊ちゃま、今日はこれから特別なことをしますから、我慢してください。これからいいことが待ってますよ。」
雅「そうですよ。男になる日が来たってことですから。」
朋「私たち、ずーっとこの日を待ってたんです。嬉しいわぁ!」
「男になる日?って・・・」
雅「もちろん、立派なこれで私たちと一緒になるのですよ。童貞とお別れの日です。」
「ほんとに!いいの?雅代さん、朋美さん?」
雅「はい!もちろんです。」朋「素敵な夜ですね?」
信じられなかったです。
そして風呂から上がって、バスタオルで拭いてくれた。自分でやるからって言ってもやらせてくれない・・・。
自分で髪を乾かしてる間、雅代さん、朋美さんは隣の部屋で同じようにしていた。
俺はパンツ履いて布団にもぐった。
待つこと30分ぐらいだった。雅代さんと朋美さんが部屋に入ってきた。
いつも以上に入念にお化粧してました。
元々が美人なのに、入念な化粧で色っぽさ全開だった。
雅代さんは釈由美子さん似。朋美さんは藤本美貴さん似・・・です。
最初見たとき「よく似てるよなぁ・・・。髪型変えたらそっくりさん大賞もんだわ。」
話戻って、2人は真新しいブラジャー、パンティをつけてた。雅代さんは真っ赤な上下。朋美さんが真っ白な上下でパンティはTバックだった。
紅白・・・そっかお祝いなんだと思いました。
最初の相手をしてくれたのは朋美さんでした。
初めて女性の中に入る日。
朋美さんは俺の好みのタイプでした。雅代さんはそれを知ってました。
二人とも美人です。ただ好きなタイプが朋美さんだった。
そして、初めてフェラチオをされました。
まずは朋美さんがブラを外しTバックを脱いで俺の横に寝た。
いつものように朋美さんのおっぱいや体を舐めまわして感じさせて、そして開脚してアソコをクンニ。
クンニしている間、雅代さんが俺の下に潜り込んできた。俺は腰を上げて雅代さんを押し潰さないようにした。
毎度のことで手コキだなって思った。
が、違った!亀頭がヌメヌメしたもので舐められた。吸いこまれる感じで温かいものに包まれた。なんだ!!何?
思わずクンニをやめて、そのまま自分の股間を見たら雅代さんが俺の息子を口いっぱいに頬張ってました。
「ま!雅代さん!!」声がでてしまった。
朋「坊ちゃま、いいから続けてください。雅姉さんに任せておいてください。私のここを可愛がってください。」と言いながら、指で割れ目を開いた。
僕はフェラの快感を感じながら、朋美さんにクンニした。
しかし、剥けたばかりの亀頭は感度良すぎのせいか、フェラされて1分とたたずに発射してしまった。
クンニしながら、射精し続けた。いつも以上の快感だったのを覚えてる。と、あ!待った!
雅代さんの口の中に出してるじゃないかよ!俺!とあせった。
腰を上げたくても雅代さんがしっかり僕の腰にしがみついてたから動けず、そのまま雅代さんの口の中に全部出してしまった。
「雅代さん、離してくれ。出ちゃってるって!」
雅代さんは上目で僕を見上げて咥えながら軽く左右に首を振った。
出終わっても咥えたままでいた。
「終わったよ・・・終わったって。もう出ないって・・・雅代さん」
そのとき僕のを口から離して
雅「いいんですよ。気にしないで。もう一度大きくしましょうね。そしたら、今度は朋美さんの中に入ってください。さあ、坊ちゃまクンニしてあげてくださいね。」
後で知りましたが、雅代さんは俺が放出したのを全部飲んでくれてました。
そのまましぼんだ息子を咥えて・・・亀頭を舌で舐め始めた。
俺は観念した。朋美さんが開いてくれているアソコに顔を埋めてまたクンニした。
第3者が見たら異常な構図というか、絵だと思う。
真上から見れば布団の上に長い縦一文字で男女がくっついてる。
仰向けで足を開脚している朋美さん、その股間に顔を埋めてる俺、俺の下で仰向けで俺の息子を咥えてる雅代さん・・・。
そして、もう一度息子が雅代さんの口の中で勃起した。その瞬間、ジュッパっと音を立てて雅代さんが口を離して「さあ、男になるときですよ。坊ちゃま、朋美ちゃんの中に入りなさいね。」
朋「坊ちゃま、来てください・・・立派な坊ちゃまのを入れてください。」
朋美さんが自分で両足を抱えて、俺が入れる体制になってくれた。
雅代さんが横に来て朋美さんのアソコを指で開いて入口を指さして「坊ちゃま、何度も教えたとおりココに入れるんですよ。ゆっくりでいいですから。」
俺は言われるままずって前に進み朋美さんの股間に亀頭を当てた。
目をつぶってにっこりする朋美さん。小さく頷く雅美さん。
そのまま朋美さんの中に潜り込んだ。潜り込む瞬間を見つめた。肉を押し開いて潜っていく自分の息子に感動した!
入った!入った!俺は童貞じゃない!男だ!って内心叫んでしまったぐらいに。
雅代さんに背中を軽く押されて、朋美さんの上に被さった。根元まで息子が中に潜り込んだ。
「ああっ!!」っとうめく朋美さん。
なお、雅代さんも朋美さんも処女ではありません。もちろん経験済み。しかも多少なりとも経験豊富。
雅「坊ちゃま、ちゃんと中まで入ってますよ。根元まで・・・」
雅代さんは二人の結合部を確認した。
入ってから気が付いた。「雅代さん・・・コンドームつけて・・・」
雅「大丈夫ですよ。朋美ちゃんも私もピルを飲んでますから。」
「大丈夫なの?妊娠しないよね?」
頷く雅代さん。
「坊ちゃま、たくさん朋美ちゃんの中に出してあげてくださいね。頑張ってたっくさん・・・」
俺はしきりに腰を動かした。朋美さんの中を何度も往復。
雅代さんが両方の玉を軽く握ってやんわり揉んでくれていた。
しかし、童貞の俺が長持ちするわけはなく、入れてわずか1分足らずで暴発!
「だめだ!!」一声あげて、朋美さんの上でえびぞって息子を密着させて体内の奥深くに大量に射精。
射精のヒクヒクした動きにあわせて雅代さんは玉を揉み続けてた。
初めて知ったが、射精と同時の玉揉みは快感が倍増した。朋美さんの中に何度も何度も精液を放出した。射精が終わっても雅代さんの玉マッサージは続いた。
「ハァ、ハァ・・・で、出た・・・出た。」情けない声だったと思う。
雅「気持ち良かったでしょ?坊ちゃま。」
俺、朋美さんのCカップのおっぱいに顔埋めながら何度も頷いた。
朋「ハァ、ハァ、坊ちゃま・・・ケホケホ・・・良かったです・・・凄くたくさん出してくれたんですね。」
「ごめんなさい・・・俺・・・我慢できなかった。」
雅「いいのですよ。これで。そのうち慣れてきます。坊ちゃまのは本当に立派なものですね?」
朋「坊ちゃま、今度は雅代姉さんが相手ですよ。まだまだ終わりませんから。」
「え?・・ハァ、ハァ、ハァ、わ、わかった・・・でも、ちょっと休ませて。」
俺は息子を朋美さんから抜くと同時にごろんと隣に仰向けでひっくりかえってしまった。
ちら見だったが、雅代さんが朋美さんの股間にティッシュを数枚当てていた。
朋美さんは股間のティシュを押さえながら、トイレへ行った。
雅代さんは仰向けでひっくり返っている僕の息子を濡れタオルできれいに拭いてくれた。
「雅代さん・・・次、お願いしますね・・・」
「はい。私も坊ちゃまに相手してもらえるのが、とても嬉しいです。この日を待ってました。」
トイレから戻った朋美さんが「坊ちゃま、凄くたくさんありがとうございました。あんなにたくさんもらえてうれしいです。今度は雅姉さんにもおねがいします。」
「うん。もちろん。」
雅「では、お願いします。坊ちゃまから見たらおばさんですが・・・」
「いや・・・何言ってるんですか?雅代さんまだ27歳じゃないですかぁ。お姉さんみたいな感じです。」
雅代さんが僕の横に仰向けになって、僕は雅代さんの上に被さった。
雅代さんもCカップ。おっぱいに吸い付き舐めまわした。今度は朋美さんが横で見てる。
雅代さんは非常に感じやすい体質でした。
おっぱいだけなのに、結構悶えて声を上げていた。
そして、体を舐めて舐めながら股間へと移って、両足を抱えて押し開いて雅代さんのアソコに吸い付いた。
「あぁぁぁー!」と雅代さんがのけ反った。
クンニして少しして、今度は朋美さんが僕の股間に潜り込んできてフェラをはじめた。
「と、朋美さん、頼むから発射は勘弁して・・・雅代さんの中にはいれなくなっちゃう」
咥えたまま朋美さんはこっくりうなづいた。舌で亀頭を舐め、裏筋をくすぐるように舐めてくれた。
さすがに長時間フェラには耐えられるわけがない。そこそこで止めてもらって雅代さんの中に入ることにした。
「坊ちゃま、ちょっと体位変えましょうね。今度は私を後ろから攻めてください。」
雅代さんは起き上がると、四つん這いになって俺にお尻を向けた。
お尻の穴、アソコが丸見え・・・すごい恰好!!
朋「坊ちゃま、後ろから深く入れてあげてくださいね。たぶん、坊ちゃまのサイズなら間違いなく子宮口まで届きます。さあ、頑張ってください。」
言われるがまま、俺は息子握って雅代さんのアソコに当てた。腰を前へ出す。ゆっくり亀頭が肉を押し開いて潜った。
「ああ!いい!」雅代さんが四つん這いでのけぞった。
俺は雅代さんの腰を両手でつかむとそのまま奥へと入った。あと少しで根本まで・・・って時に亀頭先端がグニャリとした塊に衝突した。とたんに「アウゥ!」と前のめりに雅代さんの上半身が倒れた。お尻を高く突き上げてエビぞり!
「うわっ!ど、どうしたの?」
朋「坊ちゃま、奥に当たってません?子宮口ですよ。」
「こ、この塊ってかグニャリとしてるの?」
「そうです。最後まで入れてあげてください。あと1センチぐらい残ってますよ」
朋美さんが結合部分を見て言った。
じゃあ、最後まで・・・でも入るのか?痛くないのか?
そのままゆっくり奥へ入れたぴったり結合した。亀頭は完全に子宮口に密着状態になった。
なんだか動いてる。
雅代さんの表情は見えないが、ゼーゼー、ハアハアと呼吸が荒い。喘ぎ声も上げてた。
しきりに「いい!いい!」って言ってた。
朋「どうですか?当たってるのわかりますか?」
「なんだか動いてる・・・亀頭のところをモゾモゾと・・・くすぐったい」
朋「よかったぁ・・・坊ちゃま、たくさん出してください。動けます?雅姉さんの体を突いてあげてください。さあ・・・」
俺は雅代さんの腰を掴んだまま腰を前後に振った。奥に行くたびに肉の塊に亀頭が激突するのがわかった。
気持いい・・・雅代さんの喘ぎ声が俺の動きにあわせるようにリズミカルだった。
なんていうか一体感みたいなものを感じた。
朋美さんが今度は玉揉みしていた。
朋「坊ちゃま・・・たくさん・・・たくさん中に・・・出すのですよ・・・私も手伝いますから・・・雅姉さんの中に・・たくさん出してあげてくださいね。」
その言葉が嬉しくて、雅代さんの体を突き上げまくった。
3回目だから発射まで時間がかかった。
早く出さないと!!とあせった。次の瞬間、雅代さんの中で息子がきつく縛られる感じがした。
と思ったら、
雅「クーーーッ!!」とうめいてエビぞった。
朋「すごい!雅姉さん・・・いっちゃったわ!」
「え!え?」と俺は焦った。
あまりにもきつい締め付けで、息子も限界に達してしまった。
「うわ!だめだ!」
朋「坊ちゃま!奥に!奥に突き入れて!」
そのまま雅代さんのアソコに自分の股間を押し付けた。亀頭が子宮口にぶつかったまま大量に射精した。
朋美さんが射精にあわせて玉マッサージ。
朋「出して!もっと!もっと出して!坊ちゃま頑張って!突いて!突きながら!そう!そうやって奥に出すの!」
すごい快感に、俺は何度も射精に合わせて雅代さんの奥に突きをはなった。
出る!出る!と内心叫んでた。もっと!もっと出ろ!とも・・・。
とはいえ、応援されても出続けるわけはなく終わって、ぐったり。
雅代さんがそのままうつぶせにばったり。
俺も腰掴んだままだったからつられて、雅代さんの背中に倒れこんだ。
「ま・・・雅代さん、ごめん。大丈夫?」
雅代さんは黙ったまま、小さく頷いた。
朋「坊ちゃま、さすがです。雅姉さんを昇天させてしまうなんて・・・私もされてみたい・・・坊ちゃまに。」
雅代さんの中に息子が入ったまま、ぐったりしてしまいました。
朋美さんは、まだ玉マッサージをしてくれてました。
朋美さんが片方の手で俺の頭を撫でながら抱き着いてました。
この日はこれで終わり。最高の童貞喪失でした。
それから20歳の成人式までの間、雅代さん、朋美さんに性教育の実習を受け続けました。
いろんなことを教えてくれました。

・アソコに指を入れて昇天させる方法。
・潮吹きも。(AVでのおしっこ大放出ではありません。ほんとの潮吹きです。AVみたいなあんな出方しませんから・・・)
・シックスナインで同時に行くテクニック。
・シックスナインの複数の体位。
・子供を作るための膣内射精テクニック。
・昇天させるための腰の動かし方。
・子宮内に精液を送り込むための射精テクニック。
・連続射精(2回続けて射精)するテクニック。
・女性を何度も昇天させるテクニック。
などなど。
嫁さんをもらったときに、嫁さんを満足させられるように。
そして子供をたくさん作れるようにということです。
体位も48手は無理ですが、正常位、屈曲位、即位、背面測位、後背位、対面座位、背面座位、松葉くずし、駅弁と15手ぐらいは覚えました。
そして少しアブノーマルなこと・・・まあ、おもちゃを使ったプレイです。
バイブ、ローター。逆にオナホールも。
俺は24歳になりましたが、嫁さんが来ないので、まだ2人に相手をしてもらってます。
告白するのもまずいかな?まあ、ここなら書いてもばれないかと思って書きました。
そして20歳の成人式の日・・・とんでもないことが起きました。
まさか!そんなことが?と思うことでした。
成人式の出来事は、後日書きます。こちらも長くなるので・・・。

成人式までの大人のトレーニング(成人式の夜の出来事)

先日の続きです。
成人式の夜のことを書きます。

成人式の2日前の晩でした。
雅代さん、朋美さんから話があった。
雅「坊ちゃま、成人式の夜まで一人でぐっすり寝てくださいね。成人式のために、私たちはこの部屋から出ますので。」
朋「寂しいでしょうけど我慢してください。私も坊ちゃまから離れるの嫌ですけど。」
雅「朋美さん、だめですよ。そういうことを言ってわ。」
朋「ごめんなさい。」
雅「それから我慢してくださいね。女性を抱けないけど。」
俺の誕生日から2年たった。雅代さん29歳、朋美さん25歳。
俺が20歳。
なぜかわからなかったが、一人で寝る羽目になった。
あとで知ったが、2日間禁欲生活をするためだった。我慢して精子を溜めろってことだった。
2日後。成人式に出て帰宅。
家族、お手伝いのばあや、雅代さん、朋美さんがお祝いしてくれた。
お酒も少し飲んだ。
夕方になってから、雅代さん、朋美さんに引っ張られるような感じで離れに戻った。
雅代さん、朋美さんとも、隣の部屋で真っ白な着物に着替えて俺の部屋に来た。
「どうしたの?そんな白装束で・・・」
雅「いえ、このまま坊ちゃまはここで待ってくださいね。お迎えに私たちが行きますので。」
朋「大人しくしていてくださいね。」
二人が離れを出ていった。俺、すんごく不安になった。お迎え?ってなんだよ。誰が来るんだよ?女だよな?たぶん・・・。
2日間我慢していたから、すごくワクワクしていたよ。俺。
待つこと15分ぐらいだった。離れの扉がガラガラ開いて戻ってきた。3人?4人?
なんか人数増えているのは間違いなかった。
俺の部屋の扉が開いて、雅代さん、朋美さんが立っていた。その後ろに誰かいた。
後ろの女性は座っていたので誰だかわからなかった。
雅「今晩の成人式のお相手をお連れしました。坊ちゃま、よろしくお願いします。」
雅代さんがそう言って、立ってた二人が横にどいた。
正座して両手をついておじぎをしている女性がいた。
顔を上げた・・・。
俺、絶句!!仰天!!驚きのあまり声がでなかった。
そこにいたのは、2歳上の琴美姉さんだった。同じく白い着物、帯の白装束姿だった。
俺が驚いて何も言えないでいたら、
琴「竜君、成人おめでとうございます。今晩よろしくお願いします。」と姉がもう一度手をついてお辞儀。
俺、ハッと我にかえった。無性に腹が立った。
「嘘だ!ありえない!な!なんで姉さんとなんだ!」
いくらなんでも実姉とって!俺、父親に文句言いたくなり立ち上がった。
近親相姦だろ!これって!!
そのまま離れの出口に向かった。雅代さん、朋美さんが行く手を塞いだ。
「どいてくれよ!親父に言いに行く!これはひどいよ・・・姉さん可哀想だ。」
雅「だめです!坊ちゃま!琴美様の気持ちをくみ取ってあげてくださいませ。」
朋「琴美様は、坊ちゃまのためにずーっとバージンを守ったんですよ。坊ちゃまの成人式のために・・・。お願いです!落ち着いてください!」
二人に羽交い絞めにされた。
「なおさら、ダメじゃないか!!なんで・・・なんで姉さん・・・なんだ。ふざけるな!」
俺は身動き出くなったまま、姉を見下ろした。
琴「びっくりさせてごめんね。怒らないで。竜君、でもこれは決まりなの。成人式を迎えた男性の相手をするのは家族しかだめなの。しかも男性経験のない女性なの。今回は雅代さん、朋美さんではだめなの。
今まで本当に雅代さん、朋美さんには竜君がお世話になりました。この場を借りてお礼を申し上げます。
そして、これからも竜君のことをお願いしますね。」
雅代さん、朋美さんもその場に正座。女性3人が互いに手をついてお辞儀。
俺、何も言えなくなってただ黙って見てた。納得なんかできるわけない。でも、許してくれない空気だった。異様な雰囲気だった。
姉が立ち上がって部屋に入った。俺の手を掴んで離さずに。
雅代さん、朋美さんが布団を敷いてくれた。俺と姉はは部屋の端に座ってるしかなかった。
姉が横で俺の手を握り締めたまま。俺のことを見つめた。
綺麗にお化粧した姉の顔。美貌に拍車がかかってた。オーラを感じてしまった。
布団を敷き終えると、姉は布団に移り正座した。
雅「坊ちゃま、お風呂にお入りください。」
拒否できない雰囲気。怒鳴ることも怒ることも許されない空気だった。
仕方なく風呂に入った。風呂の中では何も考えずにいた。考えてもどうしようもないことがわかったから。
風呂から出ると雅代さん、朋美さんがバスタオルで拭いてくれた。
新しいパンツを履かされ、白い浴衣を着せてくれた。二人に連れられて部屋に戻ると、姉は布団の上に寝て目をつぶってた。掛布団なしで。
着物は脱いで、真っ白な肌襦袢姿だった。
部屋はポカポカに暖かかった。
もう現実感がまったくない。夢見心地ってこんなことなんか?
雅「さっ、坊ちゃまもお布団に。お姉さまの隣に。」
「雅代さん、朋美さんはすっとここにいるの?なんで?」
姉を手助けすること。俺がいざって時に逃げださないように見張ることってことだった。
それ聞いたらあきらめた。どうにもならない。
雅代さんは姉の布団の横に正座。朋美さんは俺の横に正座。
雅「この日のために私たちは坊ちゃまにいろいろお教えしてきました。いつも通りにしてくださいね。」
姉が手を伸ばして俺の手を握った。朋美さんが俺の体を押して姉にくっつけようとしたので、俺は自分から姉の上に被さることにした。
さっきまで気が付かなかったが、姉からはいい香りがした。
お香の香りだった。
姉が身に着けるものすべてにお香の香りが染み付けてあった。
姉の顔が目と鼻の先。
横向くと雅代さんと目があった。小さく微笑んで頷いた。
ここまで来たら・・・。
姉にキスした。
姉さんは一瞬固くなった。キスしたまま襦袢の胸元をそーっとめくった。
部屋の電気が消されて、枕元のスタンドがついた。一気にまわりが暗くなって・・・。
でも姉の顔、体は見えた。
雅代さん、朋美さんがいるのだがじっとしていて気配が消えてた。
俺の浴衣の帯が外れた。(朋美さんが、そっと傍に来てほどいた)
姉の襦袢を脱がしながら、俺は首筋にキスしてた。
今日は雅代さん、朋美さんが今までいろいろ教えてくれたことの実践だった。
雅代さんが長襦袢の帯をほどいて、ゆっくり広げた。
俺はキスしながら、下へ移動。姉の首筋、鎖骨に舌を這わせて、手でおっぱいを包むようにした。
姉はBカップ・・・。小ぶりのおっぱいだった。
このときまで姉は黙ってじっとしていた。少し震えていた。
「ほんとにいいの?」
姉は目を開けて俺を見て、こっくり頷いた。
「竜君。いいのよ。何も気にしちゃだめ。私をお嫁さんだと思ってみて?そうしたら何も気にならないでしょ?」
姉が優しく諭すような感じでつぶやいた。
俺、頷くと姉の小ぶりのおっぱいにむしゃぶりついた。Bカップだった。
教えてもらったとおりに乳首先端を舐め、揉みながら乳輪を舌先で円を描いて・・・。乳首を吸ったり・・・。
綺麗なおっぱい、乳首、乳輪ともピンクだ。
乳首を舌で転がす感じで舐めてると、少しして「はぁ・・・」と姉がため息みたいな声を出した。
乳首が固くなって勃起した。ずっとおっぱいをしゃぶり続けた。
教えてもらったとおりに。姉が感じられるように。
その間、雅代さん、朋美さんが長襦袢の下の方をゆっくり広げて下半身を出した。
姉が俺の頭を両腕で抱きしめてきた。
琴「もっと・・・」小さい声でつぶやいた。
雅「坊ちゃま、少し優しくして・・・」とささやく。
夢中だったから激しくなってしまったようだ。姉が初めてってこと忘れてしまった。
ゆっくり丁寧に姉のおっぱいを可愛がった。
姉の唇が開いて、呼吸が荒くなってきた。
朋「感じてますよ・・・お姉さま。そのまま、そのまま」俺の耳元でつぶやいた。
俺自身、処女は初めてだから、二人がいてくれたのは助かった。
両手で左右のおっぱいを揉みながら脇腹、お腹と舌で舐めて行った。
と、姉が体をよじった。くすぐったいって何度もつぶやいた。
でも俺はそのまま舐め続けてた。
俺の移動にあわせて二人が長襦袢を広げていった。おへそまで来て下を見ると姉はパンティを履いてた。真っ白の新品。レースの飾りがつていた。見るからに高そうなパンティ?いやショーツだった。
姉は腿をぴったり閉じてた。恥ずかしいんだろうなあ・・・。
「姉さん、ごめんな。」俺はそーっと姉の股間に手のひらを置いた。
ビクッと姉が反応した。もうショーツ以外姉の体を隠すものは無くなっていた。
雅代さん、朋美さんが静かに長襦袢を脱がしていたから。
二人が姉の足に手をかけてゆっくり開いた。俺が触りやすいように。
姉の股間の膨らみへ手を滑らせて覆って手のひらで包んででやさしく揉んだ。
初めて姉の大切なところに触れた。少し感動した。
柔らかくて温かかった。ゆっくりゆっくり揉みながら割れ目に沿って指で撫でてみた。
姉の顔を見ながら手を動かして。
「ん・・・ん・・」姉が小さく喘ぎ声を出した。
雅代さん、朋美さんは姉の腿を優しくなでていた。時間かけて姉のアソコを可愛がった。
だんだん姉の声が大きくなってきた。
朋「感じてます・・・その感じでゆっくり優しくしてあげてください。」
雅「あわてないでくださいね。」
言われるとおり優しくした。クリトリスの箇所を指先でなぞるようにして円を描いてみた。
「はぁぁぁ~っ!はぁぁぁ!」姉がよがってきた。
「姉さん、いい?」
2回小さく頷いてくれた。
俺はショーツの両サイドに指をかけてゆっくり下に下げて脱がした。
雅「お姉さま腰を少し上げてください」
姉が腰を浮かして、俺はそのままスルスルと脱がした。姉のアソコに目が行ってしまった。
わかってはいたが毛がなかった。剃ったのではなく脱毛してた。
ぴったり割れ目が口を閉じて盛り上っている。男性経験がない証拠。
俺は割れ目に人差し指を置くと割れ目に沿って上下に撫でた。
「はぅ!」姉が声を上げる。ゆっくり上下に擦りながら、割れ目を押し開く感じで動かした。姉がぴったり足を閉じてしまった。もう一度二人が足を開いた。
少し濡れてた・・・割れ目の中はぬめっていた。
まだまだだよ、姉さん。もっと濡れないと俺入れられないから・・・姉の顔を見ながら内心つぶやいた。
指で刺激しながら、俺はおへその下にキスして、そのまま下へと移動して・・・恥骨の上で舌を円書くように舐めた。姉の両足を抱えて大きく開いた。
雅「お姉さま足を曲げてください。」
曲げた足を抱えなおして、屈曲位にして姉のアソコにキスした。
瞬間「あ!だめ!・・・いや!」姉が声を上げた。俺を見下ろした。目があった。
止めずに舌で割れ目を舐め続けて、指で左右に開いて中を舐め続けた。ゆっくりゆっくり。
クリトリスが小さく膨らんで・・・舌先をあてて優しく転がした。
「ああああ!!ああ!いっ!いや!・・・だめ!いや!・・・恥ずかしい!」姉がのけ反って嫌がった。
足を閉じようとした。すかさず雅代さん、朋美さんが姉の足を掴んで大きく開いた。
俺がクンニしやすいように。
朋「お姉さま・・我慢してください。気持ちよくなりますから。」
琴「いや・・・そんなとこ舐めないで・・・恥ずかしい、恥ずかしい。竜君・・・お願い」
雅「お姉さま、大人になる関門です。気持ち良くなりますから。坊ちゃまを信じて・・・」
二人は姉の手を握り締めてくれてた。
俺は気にせずに舐めて吸って・・・かなり濡れてきた。もしかすとると姉は感じやすい体かもと思ったけど。
かなりの濡れ具合だ。もう少し。姉の腿の付け根に手をかけてマングリ返しに近い形にした。
「あー!竜君!そんなの・・・やめ・・・やめ・・・ああ!あっ!あっ!」
俺がむしゃぶりつく感じで舐めた。姉の喘ぎ声が続いた。
雅「坊ちゃま・・・続けて・・・お姉さま、このままきっと昇天できると思います。」
ここからは、教えてもらったクンニのテクニックを使った。
姉の股間はびしょ濡れ状態になってしまった。腰、お尻がしきりに動き出した。
姉が感じてる!俺のテクニックで感じてる!
舌の動きを速めて、舐めまわす。数分して・・・
琴「はぁーーーああああーーー!!」と叫ぶと全身が硬直してぶるぶる震えた。
姉貴の体がのけ反った。
雅「お姉さま・・・昇天です。坊ちゃま、お見事です。」
朋「お姉さま、大丈夫ですよ、大丈夫ですよ・・・」姉にそっとささやいてた。
姉の硬直が終わるまで舐め続けた。
終わって、姉がうっすら目を開けて俺を見つめてきた。
「姉さん・・・よかった?」
姉は、顔が赤く火照ってた。まだ呼吸が荒かったが、小さく頷いた。
雅代さん、朋美さんが姉のおっぱいをやさしく揉んでいた。
そろそろ・・・入れてもいいかな?
俺は二人に目で合図した。二人とも小さく頷いた。
二人が姉の両足を曲げて屈曲にして大きく開いた。俺が入れやすいように。
あ!コンドーム!
俺はあえて口にださずに、息子を掴んで手でコンドームをつける仕草をした。
朋美さんが首を横に振った。「いいえ。いりませんよ。お姉さまもピル飲んでますから。」
「そう・・・。」
俺は姉の股間にくっつく感じで近づいた。
姉は下を見続けて、俺の勃起してる息子を見つめた。
姉も何されるのかはわかってるから、目を見開いてぎゅっと口を閉じてた。
雅代さん、朋美さんの二人は姉の足を抱えながら、片手で姉の肩に手を置いていた。
後で教えてくれたが、俺が入れたときに痛さで姉が上にずって逃げないようにするためだった。
俺は息子を握って姉のアソコに近づけた。
雅「坊ちゃま、ちょっとお待ちください。」
そして、雅代さんは小瓶を取って手のひらに透明の液体を出した。そして、その手で俺の息子を握って・・・全体に液体を塗った。ローションをつけてくれた。
姉の痛みが少しでも和らぐように・・・ってことだった。
手をタオルで拭くと、雅代さんはもう一度姉を抑えた。
琴「竜君・・・怖いの・・怖いの・・・痛くしないで・・・」息子を見つめながら言った。
雅「お姉さま、大丈夫ですよ。安心して。最初は少し痛いだけです。誰もが通る道ですから。」
朋「そうです。ゆっくり深呼吸しましょう?」
「姉さん、力抜いてくれ。力んだらすごく痛いはずだからさ。」
姉は雅代さん、朋美さんに合わせるように一緒に深呼吸した。俺を見つめながら。
俺は割れ目を指で押し開くと、姉の入口に亀頭の先端を当てた。
琴「ゆっくり・・・お願いね・・ゆっくり・・竜君・・・お願い。お願い。」
俺頷いて、股間に視線を下げた。そして、ゆっくり中へ押し付けた。
「痛い!」姉の全身が硬直してしまった。
息子は弾き返された。これってもう少し強く入れないと入らないのか?
いかんせん、処女は初めて。感覚がわからなかった。
教えてもらったとはいえ、本当の処女は初めてだ。
二人が教えてくれたことを思い出しながら、もう一度入口に当てた。
そのまま押し込んだ・・・
「あーーーーーっ!・・・いた・・いぃぃ!痛い!・・・竜く・・・痛い!」姉が悲痛な声を上げて硬直。
二人が必死に姉を抑えてた。すごい力なんだと思った。
俺は姉の腰を両手でつかんだ。
亀頭が潜っていた。そのままゆっくりゆっくり姉の中に息子を沈めた。
姉の中は凄く狭かった。
こんなに締まるのか!なんて狭いんだ!びっくりしながらも中へ中へと進んだ。
亀頭が肉の壁を強引に押し分けて進む感じいがした。
ザラザラ感、うねる感じの中の動きもわかった。
姉は顔を左右に激しく振りながら「痛い!」と言い続けてた。
雅「お姉さま、もう少しの我慢です。」
姉は膝から下をバタバタさせて痛がった。
俺は姉の上に被さった。姉の両肩を掴んで・・・腰を入れて。
残り半分が一気に姉の中に埋没した。
途端に息子全体が締め付けられた!
「あああああーーーー!・・・イッ!・・・・ターイィィ!・・・」姉が声を上げてのけぞった。ガチガチに固まってしまった。
とはいえ、姉と一つになった瞬間だ。
姉なのに、処女とのセックスに感動を覚えた。雅代さん、朋美さんは姉の足を抱えたままだったが、二人とも汗だくだった。
朋「坊ちゃま・・・まだ、動いちゃダメです。」
雅「じっとして・・・。今動いたらお姉さまに痛いことしか教えてあげられませんから。」
姉は泣き出した。
「姉さん!俺の全部入ったから・・・もうこれ以上中には入らないから・・・」
雅代さんが姉の髪を撫でながら「よく我慢しましたね。少しこのままでいますからね。」
と励ました。
琴「は、はい。・・・痛かった・・・です。」泣きながらだった。
しばらくそのまま重なったままで姉が泣き止むのを待った。
泣き止んだのを見計らって。
朋「坊ちゃま、ゆっくりお尻を回す感じで動いてください。」
言われたとおりにお尻でゆっくり円を描いた。
亀頭は姉の子宮口に完全に当たっている。実は俺の息子は2年間雅代さん、朋美さんに鍛えられたおかげで成長したんだ。
1.5cmほど長くなった。太さも増した。雅代さんが測ったら14.9㎝になってた。
亀頭も大きくなっていた。
姉が痛がるのも無理はなかった。それに姉の膣が狭いってのも理由だった。締りもいいはずだ。
それから、姉の中はうねるように動いてた。みみず千匹という名器だって雅代さんが教えてくれた。
男はあっという間に射精しちゃいますよって教えてくれた。
が、俺は雅代さん、朋美さんのおかげで持続力もアップしていた。
平均10分超え。長いときで20分ほど。射精までかるようになってた。
そのおかげで、毎回雅代さん、朋美さんを昇天させていたんだ。
女性をいかせる喜び。同時にイッタ時の一体感や征服感。子供を作りたいという欲求とか知った。
姉の中に入って、一緒に姉さんいきたいね・・・って思ってた。
痛みが和らいできたのか、姉の呼吸が落ち着いてきた。
俺はゆっくり姉に押し付ける感じで動きを変えた。前後の動きに。
すぐに姉は眉間に皺寄せて「竜君・・・痛い」って。
俺、雅代さんを見てしまった。雅代さんはコックリうなづいて続けるようにって言った。
姉に被さり抱きしめたまま、ゆっくり腰を動かし続けた。
姉の中に入れて、早くも30分近くたっていた。
「雅美さん、朋美さん頼むね。」俺は言うと、動く幅を少し筒広げて姉の中をゆっくり突き上げてみた。
「痛い・・イッ・・・いた・・・痛い」姉がうったえてきた。
無視して動いた。早く終わらせてあげたい気持ちと姉を征服したいという気持ちになったから。
ただ息子を抜き差しではなく、奥に当たる瞬間に角度を変えて亀頭の先端が子宮口にぴったり当たるようにした。
今まで何度も雅代さん、朋美さんに子宮内に精液を送り込んだことか。
同じことをした。
教わったことを駆使して、姉の体を突き上げた。
姉さん・・もう少し・・・もう少しで終わるからね。
射精感がでてきた。早く出したい!
姉の中の往復を早くした。
琴「痛い、痛い、だ・・め、だめ・・・うっ・・・だめ」
朋「もう少しの我慢です。」
俺が姉の上で動き続けた。股間に雅代さんの手が伸びて玉マッサージがはじまった。
姉の膣内に大量に射精できるようにってことだ。
「姉さん!・・・はぁはぁはぁ・・ウッ!」全身に快感の電気が走って射精!
「あああーーーー!」姉が声をあげた。
奥に突き入れて子宮口めがけて発射し続けた。
ヒクヒクと息子が脈打って、何度も発射し続けた。玉マッサージのおかげで2度目の快感。
もう一度勢いよく射精。
姉の中に何度も何度も突き入れて、奥深くに送り込んだ。
姉の上にぐったり乗った。息切れで何も言えなくて。
姉は俺の頭を掴むと抱きしめてくれた。
まだ玉マッサージが続いていた。マッサージにあわせてトロッ、トロッと残ってる精液が穴の中に流れてた。
「竜君・・・ありがとう」
俺、姉の胸の上でイヤイヤと首振った。痛くしてごめんって謝りたかった。
姉が頭を撫で続けてくれた。
雅「坊ちゃま、ゆっくり抜いてください。」雅代さんに言われて、起き上がって息子を姉の中から抜いた。
姉の股間に目が行った。出血して真っ赤。雅代さんがティッシュを股間に数枚重ねて押さえた。
朋美さんが後ろから俺を抱きしめてくれた。
雅代さんは姉を抱きかかえて起こすと、一緒にお風呂へ行った。
姉が振り向いて、小さくお辞儀した。
俺は朋美さんに抱きしめられたままだった。
「朋美さん、俺・・・これで良かったのかな?」
「はい。」
「姉さんを傷つけてしまった・・・」
「いいえ。坊ちゃま以外の相手だったら、琴美様はもっと痛い思いをしたはずです。坊ちゃまみたいに優しくしてくれることはなかったかもしれません。」
「今日はこれで終わりなんだよね?」
「はい。ただ明日、明後日と3日間はお姉さまが相手してくれますから。」
「まだ?続くの?」
「はい。お姉さまが昇天してセックスの良さを知ってもらわないとなりません。私たちがお助けしますから安心してくださいませ。」
俺は朋美さんに仰向けに寝かされて、濡れタオルで息子を綺麗に拭いてくれた。
拭いてもらっているうちに、不覚にも勃起してしまった。
綺麗に拭き終えると、朋美さんが口に咥えてフェラしてくれた。
数分して朋美さんの口の中に放出。いつものように朋美さんは飲んでくれた。
「ねえ、明日明後日は朋美さん、雅代さんじゃだめなの?」
朋美さんがビックリしてた。
「坊ちゃま・・・だめですよ。そのあとなら、今までどおり雅姉さんと私がお相手できあますが。」
「そうなんだ・・・」
「あのさ変なこと聞くけど・・・朋美さんの最初って痛かった?」
「はい。でも琴美様ほどでは・・・琴美様の痛がり方には驚きました。」
「そっか。姉の・・・狭かった。」
「そうですか。たぶんそれもあるかもしれませんね。でも無事に終わりました。」
パンツを履いて浴衣を着せられて姉を待った。
そうして姉と雅代さんが戻ってきた。
姉は浴衣を着せられていた。雅代さんも浴衣を着てた。
姉がと向かい合って正座した。
雅代さん、朋美さんが部屋を出て行った。
姉も俺も黙ったまま。
琴「竜君、立派になったね?」
「う、うん。姉さんごめんな。」
「ううーん、気にしないの。竜君優しかったじゃない。」
「痛かっただろ?」
小さく頷いた。
琴「明日も明後日も痛いのかなぁ?竜君やさしくしてくれる?」
「うん。姉さんを苦しませたくないし。」
琴「緊張したけど、今はなんだかほっとしてるの。竜君・・・もっと近くに来て」
俺、姉の近くにずっていった。
姉貴が抱き着いてきた。そして、姉のほうからキスしてきた。
「姉さん。俺、ねえさんとやっちゃった・・・」
琴「いいの。いいの。これでいいの。姉さんも竜君が最初の相手で満足なの。竜君も大人になったんだね。小さいころはやんちゃだったのに。立派になったね。私嬉しかったわ。」
「姉さん。・・・ありがとう。」
「雅代さん、朋美さんからいろいろ話聞いてたの。だから、1週間ぐらい前からこの日を楽しみにしてた。だって、竜君優しく相手をしてくれるって言われたし。初めてを可愛い竜君にって思ったらときめいちゃった!」
「姉さんほんとなの?作ってない?」
「ほんと。可愛かった竜君がって思ったら、姉さんがしっかりしないといけないでしょ?姉さんが逃げちゃダメでしょ?今日の竜君たくましかった。かっこよかったよ。姉さんが惚れちゃいそうなくらいに。ねえ、竜君。男の人って1回であんなにたくさんのアレが出るんだね?びっくりしちゃった。子供がすぐできるようになりたいわ。私。結婚したらすぐ子供が欲しいの。」
「ふーん。そっか。あのさアレはね・・・雅美さん、朋美さんに鍛えてもらってるからなんだ・・・」
「ふーん。明日も明後日も頑張ってね。お願いします。将来の旦那様が竜君みたいに性欲の塊だったらすごいね。」
「姉さん、そりゃひどいよ。別に俺セックスマシーンじゃないし。」
「ごめん、ごめん。言い方が悪かったわ。いや、すぐ赤ちゃんできそうだから。」
しばらく姉といろいろ話した。
そして、雅代さん、朋美さんが戻ってきた。
「そろそろ寝る時間になりましたよ。4人でぐっすり眠りましょう。」
雅美さん、智代さんはもう2つ布団を敷いた。4つ並べて。
布団にもぐり、朋美さんが電気を消した。
俺の布団の中に手がもぐりこんで・・・姉だった。俺の手を掴んで引き寄せて、手をつないできた。
そのまま眠った。

翌日、朝起きたら姉、雅代さん、朋美さんがいなかった。
そう、朝の食事を作っていたんだ。
雅「坊ちゃまおはようございます。ぐっすり眠れましたか?」
琴「竜君、おはよう。さあ御飯よ。私もお腹ぺこぺこよ。」
急いで布団から飛び出した。
雅代さん、朋美さんが手際よく布団を片づけた。
離れのこの部屋で4人で朝ごはんを食べた。なんだか変な感じだった。女性3人に囲まれて食事。
女性3人は昨日のことがウソみたいに、仲良くしゃべってた。
その夜。二日目。
姉とまたセックスしました。最初は痛がっていたけど、2日目で姉は昇天しました。
3日目も。
そして長いようであっという間の3日間だった。
そうそう、弟が今18歳になったので、1か月前に離れを明け渡しました。
弟の相手はもう一人半年前に来た由紀子さんというお手伝いさんです。
あと雅代さんもついてます。
俺は本来の俺の部屋に戻りました。
朋美さんは俺専属のお手伝いさんになりました。もちろん普段の身の回りの世話とかもしてくれています。
たぶんばあやと同じように朋美さんが俺のことをずっと見てくれることになるんだと思います。
父から聞きましたが、ばあやが引退後、家族全員の面倒を見ることになるそうです。
早い話が雅代さんがお手伝いさんの頭、その下に朋美さん、由紀子さんが付くことになるって言ってました。
それから姉は昨年、結婚して家を出ました。
弟の成人式の相手は、妹になるようです。そのときまで妹が処女であればの話ですが。

昔の日本では、家族が相手をすることが多かったようですね。
いろいろな郷土史や文化を調べました。夜這い、近親相姦などはあたりまえだった社会のようです。
うちが異常ってわけではなく、旧家でかつ昔からのしきたりを踏襲し続けているから、今も続いている。
もちろん、近親で妊娠・出産はありえません。
俺の嫁さん・・・内心は朋美さんと結婚したいのですが、許してもらえるか。
父に一度相談したことがあります。
笑ってました。おまえの代で変えることもできるかもなと話してました。
良い悪いではなく、時代に沿っていくことで稼業も発展できるなら変えれば良いということです。

ということで、この話は終わりです。
告白するのは、けっこう勇気いりました。
さて、そろそろお店に出るか!今日も暑くなりそうですけど、お客様がたくさんいらっしゃると暑さんか吹き飛びますから頑張らねば。
それでは、失礼します。

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