萌え体験談

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子宮

ヤクザの女になった私

私は当時29歳の主婦でした、結婚3年目でしたが夫が転々と仕事を変えて家計は火の車でした。  痺れを切らした私は夜の仕事、クラブに勤めたのでした。                           結婚前にアルバイトでスナックで働いた事はありましたがクラブは初めてでした、時給も破格で客層も違いました。   そこで一人の人物と知り合うのでした、その男はどこか普通の男性とは違い、眼光も鋭く、常に数人の男達を従えていました、正体を知つたのはホテルで関係を持つた時でした。    背中一面に彫られた刺青を見た私は思わずゾッとしました、男はヤクザだつたのです。         でも、男の性戯はそのような事を忘れさせるには充分なものでした。                    それは夫との性交では味わつた事の無い、究極の快楽でした・・・・・・                    全身に舌を這わせた前戯に私の花弁からは溢れんばかりの密を流し、それを吸われるのです。   男は私の身体を自在に操り、際限なく、突きさし続けますが怒張したチンポは萎えるどころかますます固く勃起し、奥深く私のマンコを掻きまわしていました、 幾度も絶頂を迎えて男のチンポをしゃぶりながら・・・ああ・・もう・・ダメだわ・・あなたごめんなさい・・・心では詫びながらもうらはらに身体は男を求め、射精されようと子宮の扉を開く私でした。                                   「 出して・・・出して・・・私のオマンコに・・・精子ちょうだいィィ・・・・・・・ 」                  性交を始めてから2時間が過ぎていた、数えきれないほど逝かされて限界だった、ドクン・・ドクンと波音を立てながら私は男の精子を受け止めていました。                             そののち、夫と別れた私はヤクザの女になりました。 

もろ好みの取引先の人妻を強引に犯した

もう5年以上も前の、震災の時の話です。

私の家は大通りに面していて、その時は帰宅困難者が歩いて列を作っていました。

そんな時、近くのコンビニに買い出しに行くと、目ぼしいものは何も売っていない…。

仕方なく家に帰ろうとすると、ふいに

「◯◯(私)さん!」

と声を掛けられました。

そこには、取引先の営業担当の遙香さんが立っていました。

彼女の会社が私の家の近くなのは知っていたのですが、さすがに家の目の前のコンビニで会うとは思わなかった。

遙香さんはとてもスタイルが良く清楚な感じで、顔も北川景子によく似た美人でもろに好みの女性でした。

当然何度も誘いをかけたのですが、社内の同僚と結婚してしまいました…。

そんな遙香さんが家の目の前にいたのですから驚きました。

私はダメ元で

「家がすぐそこなんだけど寄ってく?」

と言いました。

すると少し考えた後、

「あの…トイレを借りても良いですか?」

と!

もう舞い上がりました!

でも、極力落ち着いて

「もちろん、どうぞ」

と言いました。

聞くと、トイレが満員でなかなか使えないとの事。

神はいました!

家に着いてもドキドキです。

あの遙香さんが家に来ていて、そこでトイレに入っている。

もうそれだけで息子はビンビンでした。

間もなく、トイレから出てきた遙香さんにお水を渡し、少し休んでいくように言いました。

「じゃあ、お言葉に甘えて」

と遙香さんはソファーに腰を掛けました。

隣にあの遙香さんが座っている、もう我慢できません!

私は遙香さんを抱き寄せてキスをしようとしました。

遙香さんは

「ダメ、嫌です!」

と抵抗しましたが、私はそのままキスをして遙香さんの胸を揉みしだき、服の中に手を入れようとしました。

すると、

「それはホントにダメです。◯◯さん!やめて!」

でも、私はもう止まりません。

強引に服を捲り上げてブラをずらし、直に生乳を揉みしだき、乳首を摘み上げました。

「はぅぅ、だ、だめぇ、それだめぇ!」

と可愛い声を上げる遙香さん。

興奮の極みにあった私は、それだけで射精しそうでした。

それからは乳首を思いっきり吸い上げ、

「はぁぁ、うう、くはっ、あぁぁ…」

もう遙香さんの抵抗はありません。

少しずつ遙香さんの服を脱がし、ほどなく私も遙香さんも全裸になっていました。

想像以上の素晴らしい裸に、息子は最近ではありえないくらいの勃起状態。

「グチュ…クチュ」

と遙香さんのおまんこを掻き回すと、

「くぅ、あうっ、だめぇ、そこ弱いのぉ!」

もうそこは濡れ濡れでびっしょり…。

もう我慢の限界。

私は遙香さんの膣の入口にチンポを押し当て、一気に挿入。

「いやぁ!だめぇ!入れないでぇ!!」

急に遙香さんの抵抗が激しくなりましたが、私はお構いなしに腰を振りまくりました。

ヤバい、めっちゃ気持ちいい。

っていうか、ほんの30分前までは想像も出来ないような状況。

夢でも見ているんじゃないだろうか。

「だめぇ、あはっ、ひいっ、くうっっ、今日はほんとにダメなの!危ない日だから抜いてください!お願い!!妊娠しちゃう!」

と必死の抵抗。

それをきいて、余計にもう止まらない。

「もう、いっちゃいそうだよ。一回出していい。もう我慢出来ないんだ」

「いやぁ!!お願い、外に出して!!中は絶対ダメぇ!!」

「いくよ、このままいくよ!中に出すよぉぉぉ!」

「いやぁ!妊娠しちゃう!絶対いやぁ!!」

「いくっううう!出るよ!!おうぁぁ…」

ドピュ、ドピュゥゥッ!…凄い気持ちいい、射精が止まらない。

ドピュウ、ドピュ…。

「あっ、嘘…な、中で出したんですか!?いやぁ!早く抜いて、赤ちゃん出来ちゃう!!いやああぁぁっ!!」

しばらくの間暴れる遙香さんを押さえつけて中だしの余韻を楽しんだ。

その後、また勃起してきたのでそのまま2回戦に突入。

今度は一度射精しているので今度は少し余裕がある。

足を抱え上げて、今度は子宮口の辺りをぐりぐりしながら突き上げる。

「ぐはっ、やめてぇぇ!子宮の中に精子が入っちゃう、くうぅっ…うああぁっ」

「赤ちゃん出来たら、旦那と別れて俺と結婚しよう」

「な、何を言ってるんですか!!そんなの絶対無理です!」

「じゃあ、旦那さんの子として産むの?」

「そ、それは…絶対バレます…はひっい」

「何で?そう簡単には分からないでしょ?」

「…んふっ、あん、はうっ、き、聞かないでください」

「まさか、旦那とはしてないの?エッチ」

「くはっ、そ、そうじゃなくて、あ、あん」

「正直に言わないと、また中に出すよ」

「そ、そんな!ダメです!言いますから!」

「じゃあ、早く言わないと出ちゃうよ」

「夫とは、最近してません…それに…」

「それに、何?」

ちょっと焦れったくなってきたので、私は彼女の子宮口を思いっきり突き上げました。

「それやめてぇ!!い、言うからやめてぇぇ!!」

「あふっ、あん、お、夫には、あん、一度も中出しを許してないんですぅ…」

「じゃあ、旦那さんより先に初中出ししちゃったんだ、俺」

「酷いです…」

「もう遅いよ。折角だから思いっきり楽しもうよ。ほらっ!」

「ちょっ、だ、だめぇ、ああっっ」

私は、彼女をきつく抱き締めながら腰を打ち付け、そして彼女の膣の温もりと柔らかさを楽しみました。

そんな彼女も久しぶりのセックスと浮気というスパイスの影響なのか、物凄く感じているのは確かでした。

「あ、あ、あ、ちょ、ちょっと待って、あぁ、だめぇぇ、くっ」

「いきそうなの?」

「ち、違いますっ、ただ、ちょっと待って、ああっつ!」

明らかにいきそうになっている彼女を見て、少し意地悪がしたくなりました。

そこで彼女の膣中をチンポで掻き回しながら

「俺より先にいったら、このまま中に出すからね」

「そ、そんなぁ…お願いだからやめて…」

もう、抵抗する余力も残っていないようでした。

すぐにでもイキそうな彼女は力なく、

「あは、ひいっ、お、だ、だめ、お願い、あ、赤ちゃん出来ちゃうから、それだけは…」

「じゃあ、旦那さんのために我慢するしかないね」

「いやぁ!お願いっ!もう無理なのぉ!!」

次の瞬間…、

「あ、あ、あ、いや、いく、いく、いっくぅううう!!!ぐがぁぁ、ごふっ、ぐ、ひきぃぃ…ううう…ぐうぅ」

あの遙香さんが出すとはとても思えない唸り声のような声…我慢した分イキ方が激しくなったようでした。

涙とヨダレでグチャグチャになった遙香さんを見て私も射精感が込み上げてきました。

「俺も行くよ。中に出すからね。妊娠させてあげるよ!」

「あがっ、ぐふっ、ひいっ、う、動かないでぇ、アソコがしびれるっ!」

「うおっ、で、出るっ!」

どぴゅどぴゅ!どぷる!

「あああっ…だ、だめぇ…ほんとに、できちゃうっ、あああっ…いやああぁぁっ!」

私は暴れる遙香さんを壊れるぐらい強く抱き締め、最後の一滴まで彼女の中に出し尽くしました。

その後、完全に諦めモードに突入した遙香さんの体を舐め回し、犯しまくりました。

そして帰れない遙香を家に泊める事にし、旦那には友達の家に泊まると伝えさせました。

思いっきり怪しいはずなんだけど、何故か旦那さんは納得。

浮気してんじゃないかねぇ、あっちも(笑)

もろ好みの取引先の人妻を強引に犯した

もう5年以上も前の、震災の時の話です。

私の家は大通りに面していて、その時は帰宅困難者が歩いて列を作っていました。

そんな時、近くのコンビニに買い出しに行くと、目ぼしいものは何も売っていない…。

仕方なく家に帰ろうとすると、ふいに

「◯◯(私)さん!」

と声を掛けられました。

そこには、取引先の営業担当の遙香さんが立っていました。

彼女の会社が私の家の近くなのは知っていたのですが、さすがに家の目の前のコンビニで会うとは思わなかった。

遙香さんはとてもスタイルが良く清楚な感じで、顔も北川景子によく似た美人でもろに好みの女性でした。

当然何度も誘いをかけたのですが、社内の同僚と結婚してしまいました…。

そんな遙香さんが家の目の前にいたのですから驚きました。

私はダメ元で

「家がすぐそこなんだけど寄ってく?」

と言いました。

すると少し考えた後、

「あの…トイレを借りても良いですか?」

と!

もう舞い上がりました!

でも、極力落ち着いて

「もちろん、どうぞ」

と言いました。

聞くと、トイレが満員でなかなか使えないとの事。

神はいました!

家に着いてもドキドキです。

あの遙香さんが家に来ていて、そこでトイレに入っている。

もうそれだけで息子はビンビンでした。

間もなく、トイレから出てきた遙香さんにお水を渡し、少し休んでいくように言いました。

「じゃあ、お言葉に甘えて」

と遙香さんはソファーに腰を掛けました。

隣にあの遙香さんが座っている、もう我慢できません!

私は遙香さんを抱き寄せてキスをしようとしました。

遙香さんは

「ダメ、嫌です!」

と抵抗しましたが、私はそのままキスをして遙香さんの胸を揉みしだき、服の中に手を入れようとしました。

すると、

「それはホントにダメです。◯◯さん!やめて!」

でも、私はもう止まりません。

強引に服を捲り上げてブラをずらし、直に生乳を揉みしだき、乳首を摘み上げました。

「はぅぅ、だ、だめぇ、それだめぇ!」

と可愛い声を上げる遙香さん。

興奮の極みにあった私は、それだけで射精しそうでした。

それからは乳首を思いっきり吸い上げ、

「はぁぁ、うう、くはっ、あぁぁ…」

もう遙香さんの抵抗はありません。

少しずつ遙香さんの服を脱がし、ほどなく私も遙香さんも全裸になっていました。

想像以上の素晴らしい裸に、息子は最近ではありえないくらいの勃起状態。

「グチュ…クチュ」

と遙香さんのおまんこを掻き回すと、

「くぅ、あうっ、だめぇ、そこ弱いのぉ!」

もうそこは濡れ濡れでびっしょり…。

もう我慢の限界。

私は遙香さんの膣の入口にチンポを押し当て、一気に挿入。

「いやぁ!だめぇ!入れないでぇ!!」

急に遙香さんの抵抗が激しくなりましたが、私はお構いなしに腰を振りまくりました。

ヤバい、めっちゃ気持ちいい。

っていうか、ほんの30分前までは想像も出来ないような状況。

夢でも見ているんじゃないだろうか。

「だめぇ、あはっ、ひいっ、くうっっ、今日はほんとにダメなの!危ない日だから抜いてください!お願い!!妊娠しちゃう!」

と必死の抵抗。

それをきいて、余計にもう止まらない。

「もう、いっちゃいそうだよ。一回出していい。もう我慢出来ないんだ」

「いやぁ!!お願い、外に出して!!中は絶対ダメぇ!!」

「いくよ、このままいくよ!中に出すよぉぉぉ!」

「いやぁ!妊娠しちゃう!絶対いやぁ!!」

「いくっううう!出るよ!!おうぁぁ…」

ドピュ、ドピュゥゥッ!…凄い気持ちいい、射精が止まらない。

ドピュウ、ドピュ…。

「あっ、嘘…な、中で出したんですか!?いやぁ!早く抜いて、赤ちゃん出来ちゃう!!いやああぁぁっ!!」

しばらくの間暴れる遙香さんを押さえつけて中だしの余韻を楽しんだ。

その後、また勃起してきたのでそのまま2回戦に突入。

今度は一度射精しているので今度は少し余裕がある。

足を抱え上げて、今度は子宮口の辺りをぐりぐりしながら突き上げる。

「ぐはっ、やめてぇぇ!子宮の中に精子が入っちゃう、くうぅっ…うああぁっ」

「赤ちゃん出来たら、旦那と別れて俺と結婚しよう」

「な、何を言ってるんですか!!そんなの絶対無理です!」

「じゃあ、旦那さんの子として産むの?」

「そ、それは…絶対バレます…はひっい」

「何で?そう簡単には分からないでしょ?」

「…んふっ、あん、はうっ、き、聞かないでください」

「まさか、旦那とはしてないの?エッチ」

「くはっ、そ、そうじゃなくて、あ、あん」

「正直に言わないと、また中に出すよ」

「そ、そんな!ダメです!言いますから!」

「じゃあ、早く言わないと出ちゃうよ」

「夫とは、最近してません…それに…」

「それに、何?」

ちょっと焦れったくなってきたので、私は彼女の子宮口を思いっきり突き上げました。

「それやめてぇ!!い、言うからやめてぇぇ!!」

「あふっ、あん、お、夫には、あん、一度も中出しを許してないんですぅ…」

「じゃあ、旦那さんより先に初中出ししちゃったんだ、俺」

「酷いです…」

「もう遅いよ。折角だから思いっきり楽しもうよ。ほらっ!」

「ちょっ、だ、だめぇ、ああっっ」

私は、彼女をきつく抱き締めながら腰を打ち付け、そして彼女の膣の温もりと柔らかさを楽しみました。

そんな彼女も久しぶりのセックスと浮気というスパイスの影響なのか、物凄く感じているのは確かでした。

「あ、あ、あ、ちょ、ちょっと待って、あぁ、だめぇぇ、くっ」

「いきそうなの?」

「ち、違いますっ、ただ、ちょっと待って、ああっつ!」

明らかにいきそうになっている彼女を見て、少し意地悪がしたくなりました。

そこで彼女の膣中をチンポで掻き回しながら

「俺より先にいったら、このまま中に出すからね」

「そ、そんなぁ…お願いだからやめて…」

もう、抵抗する余力も残っていないようでした。

すぐにでもイキそうな彼女は力なく、

「あは、ひいっ、お、だ、だめ、お願い、あ、赤ちゃん出来ちゃうから、それだけは…」

「じゃあ、旦那さんのために我慢するしかないね」

「いやぁ!お願いっ!もう無理なのぉ!!」

次の瞬間…、

「あ、あ、あ、いや、いく、いく、いっくぅううう!!!ぐがぁぁ、ごふっ、ぐ、ひきぃぃ…ううう…ぐうぅ」

あの遙香さんが出すとはとても思えない唸り声のような声…我慢した分イキ方が激しくなったようでした。

そんな遙香さんを見て私も射精感が込み上げてきました。

「俺も行くよ。中に出すからね。妊娠させてあげるよ!」

「あがっ、ぐふっ、ひいっ、う、動かないでぇ、アソコがしびれるっ!」

「うおっ、で、出るっ!」

どぴゅどぴゅ!どぷる!

「あああっ…だ、だめぇ…ほんとに、できちゃうっ、あああっ…いやああぁぁっ!」

私は暴れる遙香さんを壊れるぐらい強く抱き締め、最後の一滴まで彼女の中に出し尽くしました。

その後、完全に諦めモードに突入した遙香さんの体を舐め回し、抵抗しなくなるまで犯しまくりました。

そして帰れない遙香を家に泊める事にし、旦那には友達の家に泊まると伝えさせました。

思いっきり怪しいはずなんだけど、何故か旦那さんは納得。

浮気してんじゃないかねぇ、あっちも(笑)

もろ好みの取引先の人妻を強引に犯した

もう5年以上も前の、震災の時の話です。

私の家は大通りに面していて、その時は帰宅困難者が歩いて列を作っていました。

そんな時、近くのコンビニに買い出しに行くと、目ぼしいものは何も売っていない…。

仕方なく家に帰ろうとすると、ふいに

「◯◯(私)さん!」

と声を掛けられました。

そこには、取引先の営業担当の遙香さんが立っていました。

彼女の会社が私の家の近くなのは知っていたのですが、さすがに家の目の前のコンビニで会うとは思わなかった。

遙香さんはとてもスタイルが良く清楚な感じで、顔も北川景子によく似た美人でもろに好みの女性でした。

当然何度も誘いをかけたのですが、社内の同僚と結婚してしまいました…。

そんな遙香さんが家の目の前にいたのですから驚きました。

私はダメ元で

「家がすぐそこなんだけど寄ってく?」

と言いました。

すると少し考えた後、

「あの…トイレを借りても良いですか?」

と!

もう舞い上がりました!

でも、極力落ち着いて

「もちろん、どうぞ」

と言いました。

聞くと、トイレが満員でなかなか使えないとの事。

神はいました!

家に着いてもドキドキです。

あの遙香さんが家に来ていて、そこでトイレに入っている。

もうそれだけで息子はビンビンでした。

間もなく、トイレから出てきた遙香さんにお水を渡し、少し休んでいくように言いました。

「じゃあ、お言葉に甘えて」

と遙香さんはソファーに腰を掛けました。

隣にあの遙香さんが座っている、もう我慢できません!

私は遙香さんを抱き寄せてキスをしようとしました。

遙香さんは

「ダメ、嫌です!」

と抵抗しましたが、私はそのままキスをして遙香さんの胸を揉みしだき、服の中に手を入れようとしました。

すると、

「それはホントにダメです。◯◯さん!やめて!」

でも、私はもう止まりません。

強引に服を捲り上げてブラをずらし、直に生乳を揉みしだき、乳首を摘み上げました。

「はぅぅ、だ、だめぇ、それだめぇ!」

と可愛い声を上げる遙香さん。

興奮の極みにあった私は、それだけで射精しそうでした。

それからは乳首を思いっきり吸い上げ、

「はぁぁ、うう、くはっ、あぁぁ…」

もう遙香さんの抵抗はありません。

少しずつ遙香さんの服を脱がし、ほどなく私も遙香さんも全裸になっていました。

想像以上の素晴らしい裸に、息子は最近ではありえないくらいの勃起状態。

「グチュ…クチュ」

と遙香さんのおまんこを掻き回すと、

「くぅ、あうっ、だめぇ、そこ弱いのぉ!」

もうそこは濡れ濡れでびっしょり…。

もう我慢の限界。

私は遙香さんの膣の入口にチンポを押し当て、一気に挿入。

「いやぁ!だめぇ!入れないでぇ!!」

急に遙香さんの抵抗が激しくなりました。

でも私はお構いなしに腰を振りまくりました。

ヤバい、めっちゃ気持ちいい。

っていうか、ほんの30分前までは想像も出来ないような状況。

夢でも見ているんじゃないだろうか。

「だめぇ、あはっ、ひいっ、くうっっ、今日はほんとにダメなの!危ない日だから抜いてください!お願い!!妊娠しちゃう!」

と必死の抵抗。

それをきいて、余計にもう止まらない。

「もう、いっちゃいそうだよ。一回出していい。もう我慢出来ないんだ」

「いやぁ!!お願い、外に出して!!中は絶対ダメぇ!!」

「いくよ、このままいくよ!中に出すよぉぉぉ!」

「いやぁ!妊娠しちゃう!絶対いやぁ!!」

「いくっううう!出るよ!!おうぁぁ…」

ドピュ、ドピュゥゥッ!…凄い気持ちいい、射精が止まらない。

ドピュウ、ドピュ…。

「あっ、嘘…な、中で出したんですか!?いやぁ!早く抜いて、赤ちゃん出来ちゃう!!いやああぁぁっ!!」

しばらくの間暴れる遙香さんを押さえつけて中だしの余韻を楽しんだ。

その後、また勃起してきたのでそのまま2回戦に突入。

今度は一度射精しているので今度は少し余裕がある。

足を抱え上げて、今度は子宮口の辺りをぐりぐりしながら突き上げる。

「ぐはっ、やめてぇぇ!子宮の中に精子が入っちゃう、くうぅっ…うああぁっ」

「赤ちゃん出来たら、旦那と別れて俺と結婚しよう」

「な、何を言ってるんですか!!そんなの絶対無理です!」

「じゃあ、旦那さんの子として産むの?」

「そ、それは…絶対バレます…はひっい」

「何で?そう簡単には分からないでしょ?」

「…んふっ、あん、はうっ、き、聞かないでください」

「まさか、旦那とはしてないの?エッチ」

「くはっ、そ、そうじゃなくて、あ、あん」

「正直に言わないと、また中に出すよ」

「そ、そんな!ダメです!言いますから!」

「じゃあ、早く言わないと出ちゃうよ」

「夫とは、最近してません…それに…」

「それに、何?」

ちょっと焦れったくなってきたので、私は彼女の子宮口を思いっきり突き上げました。

「それやめてぇ!!い、言うからやめてぇぇ!!」

「あふっ、あん、お、夫には、あん、一度も中出しを許してないんですぅ…」

「じゃあ、旦那さんより先に初中出ししちゃったんだ、俺」

「酷いです…」

「もう遅いよ。折角だから思いっきり楽しもうよ。ほらっ!」

「ちょっ、だ、だめぇ、ああっっ」

私は、彼女をきつく抱き締めながら腰を打ち付け、そして彼女の膣の温もりと柔らかさを楽しみました。

そんな彼女も久しぶりのセックスと浮気というスパイスの影響なのか、物凄く感じているのは確かでした。

「あ、あ、あ、ちょ、ちょっと待って、あぁ、だめぇぇ、くっ」

「いきそうなの?」

「ち、違いますっ、ただ、ちょっと待って、ああっつ!」

明らかにいきそうになっている彼女を見て、少し意地悪がしたくなりました。

そこで彼女の膣中をチンポで掻き回しながら、

「俺より先にいったら、このまま中に出すからね」

「そ、そんなぁ…お願いだからやめて…」

もう、抵抗する余力も残っていないようでした。

すぐにでもイキそうな彼女は力なく、

「あは、ひいっ、お、だ、だめ、お願い、あ、赤ちゃん出来ちゃうから、それだけは…」

「じゃあ、旦那さんのために我慢するしかないね」

「いやぁ!お願いっ!もう無理なのぉ!!」

次の瞬間…、

「あ、あ、あ、いや、いく、いく、いっくぅううう!!!ぐがぁぁ、ごふっ、ぐ、ひきぃぃ…ううう…ぐうぅ」

あの遙香さんが出すとはとても思えない唸り声のような声…我慢した分イキ方が激しくなったようでした。

そんな遙香さんを見て私も射精感が込み上げてきました。

「俺も行くよ。中に出すからね。妊娠させてあげるよ!」

「あがっ、ぐふっ、ひいっ、う、動かないでぇ、アソコがしびれるっ!」

「うおっ、で、出るっ!」

どぴゅどぴゅ!どぷる!

「あああっ…だ、だめぇ…ほんとに、できちゃうっ、あああっ…いやああぁぁっ!」

私は暴れる遙香さんを壊れるぐらい強く抱き締め、最後の一滴まで彼女の中に出し尽くしました。

その後、完全に諦めモードに突入した遙香さんの体を舐め回し、抵抗しなくなるまで犯しまくりました。

そして帰れない遙香を家に泊める事にし、旦那には友達の家に泊まると伝えさせました。

思いっきり怪しいはずなんだけど、何故か旦那さんは納得。

浮気してんじゃないかねぇ、あっちも(笑)

モテない俺を愛してくれるのは母だけ…

見た目はフツメンだと思うけど社交性が無いから全然モテない。
そんな俺を優しく抱きしめてくれるのは母だけで、いつしか母に本気で恋をしてしまった。
その想いを手紙に書いて母の箪笥の下着が入ってる所に置いた。
ここなら父に見られることもないと思ったからだ。
その翌日に母が手紙を手に俺の部屋に来てくれた。
もしも俺の想いを受け入れてくれるなら手紙を持ってビスクドール着て部屋に来てくれと書いておいたんだ。
母はちゃんとビスクドールを着て来てくれた。
「母さんに恋するなんていけない子ね…でも嬉しいわ」
母がいつも通り俺を優しく抱きしめてくれる。
いつもと違うのは格好と唇を重ねてくれた事だ。
母を強く抱きしめて舌を入れた。
ネットリと絡ませてベッドに倒れ込む。
「父さんには内緒よ?約束守れるなら中に出させてあげる」
元から誰にも言うつもりは無かったから約束してSEXした。
好きな人と繋がるって幸せだな。
母に抱え込まれてフィニッシュの中出し。
こんなに幸せな気分になれたのなんて生まれて初めてかもしれない。
母は一晩中俺とベッドで過ごしてくれた。
SEXして中出ししては休憩して3回ほど母の中で果てた。
改めて手紙ではなく目を見て想いを伝えた。
母もニッコリと笑ってまた唇を重ねてくれた。
母の手が俺の身体のどこに触れても温かい気持ちになる。
そんな優しさが伝わる手でチンポに触れて肌を合わせてくるからますます母の事を好きになる。
明け方になり父に怪しまれないように寝室に戻ると言うので、最後にフェラチオしてもらった。
大事そうにチンポを持って愛おしそうに咥えてくれる母。
もう出ないと思ってたけど口に出してしまった。
それをしっかりと吸い出して飲み込んでくれた。
胃と子宮に俺の精子を溜め込んだ母が部屋から出て行く。
俺はこれが夢じゃないと確かめたくて頬をつねった。
痛いから現実だと実感する。
母はどんな気持ちで俺に抱かれて中に精子を受け入れてくれたんだろう。
しかも俺との事後に父も寝てる夫婦の寝室に戻ったんだ。
無理してなきゃ嬉しい。

もう無理だぁ!

母さんが僕を溺愛してて、父さんの前でもまるで恋人のように振る舞う。
「口の周りがクリームだらけよ?ふふ…母さんが取ってあげる」
ケーキを食べて生クリームが口の横に付いてたらしく、母さんが執拗に舐めてくる。
「んむ…」
舐めるついでにキスまでされて舌を入れられる。
父さんは見慣れた光景に何も言わない。
母さんがテーブルの下で僕のチンコを出して触ってきてるのに気付かずに…。
「もうやめてよ、いつまでも子供扱いしないで」
「いくつになっても子供は子供よ」
子供のチンコをいやらしく触る母親が何処にいるんだよ…。
毎日毎日こんな調子だから僕だって母さんに対して変な感情を持ちそうになってる。
それをずっと我慢してきたけど、流石にもう限界だった。
「ねえ、母さんに話があるんだけど」
「あら?何かしら」
「ちょっと二人で話したいから部屋に来てよ」
チンコをしまって母さんと僕の部屋に移動する。
部屋に入ってドアに鍵を掛ける。
「話っていうのはね、母さんが毎日毎日ベタベタしてきてもう限界なんだ、さっきだって父さんの前なのにチンコ触ってきて!こんな事され続けて我慢の限界なんだよ!責任取ってしゃぶってよ!」
ズボンとパンツを一緒に下げてビンビンに勃起してるチンコを出す。
母さんの手をとってチンコを握らせたら嬉しそうにその場にしゃがんでチンコに顔を近付けてきた。
「やっとその気になってくれたのね?ずっと待ってたのよ」
母さんもこうなるのを望んでたようで、何の躊躇も無くチンコを舐めて咥えてくれた。
ネットリと絡みつく舌と口内の熱がチンコを蕩かす。
「おふぅ…すっごい気持ち良い…我慢なんてしないでもっと早くこうして貰えば良かった…」
「んふ…ずっと舐めたかったオチンチン…美味しいわぁ…しゃぶるだけで良いの?」
「母さんのオマンコに挿れたい…」
「何回か出せる?」
「母さんが気持ち良くしてくれたら何回でも出せると思うけど…」
「それなら先ずは口に出して欲しいわね」
母さんのお願いだから口に出した。
強く吸い出された後、口いっぱいの精子をチンコに吐き出されてコーティングされた。
「さぁ!この素敵なオチンチンで母さんを犯して!母さんのオマンコに貴方のザーメンを染み込ませるのよ!」
ドロッドロのチンコをそのまま挿入しろと言われた。
母さんは自ら服を脱ぎ捨ててベッドに乗り、脚を広げて僕が挿入するのを待ってる。
明かりの下でハッキリと存在を主張するオマンコに吸い寄せられて、僕は精子まみれのチンコを母さんに挿入した。
「あああ…母さんのオマンコ…僕を包み込んでくれて凄い気持ち良いよ!オマンコの中にも出したい!出して良いよね?」
「ああーん!息子が犯してくれてるぅ!母さんを孕ませてぇ!溢れるくらいオマンコの中にザーメン出してぇ!」
無我夢中で腰を振って射精する。
オマンコに僕の精子を染み込ませるなら動きを止めない方が良いだろうと、射精しながら腰を振り続けた。
「ザーメンが染み込むぅ!息子のオマンコになってくぅ!」
もの凄い喜びようでオマンコの締め付けもどんどん強くなっていく。
「また出る!」
締め付けられて刺激がアップしたから、立て続けに射精した。
今度はしっかりと子宮にも染み込ませたくて、深く突き入れて動きを止めて流し込んだ。
「ああん!孕ませる為の射精ぇ!イッちゃうー!」
母さんがギュッと僕を抱きしめてきて、おっぱいに顔が埋まって息苦しい。
だけど不思議と辛くない。
大きな声で喘ぐ母さんを射精出来る限り犯し続けた。
体力を使い果たしてチンコを抜く力も無い。
母さんが脚で僕の腰を抱え込んでるから、中で小さくなってても挿れたままの状態でいられる。
「大好きな息子に抱いてもらえるなんて夢みたいだわ、もう我慢なんてしないで母さんを抱きたくなったらいつでも抱いて」
「そんな事言われたら父さんの前でも犯しちゃうかもよ?」
「それでも良いのよ、母さんがあなたの事を大好きなのは父さんも知ってるんだから」
「また中に出しても良いの?」
「まだまだ母さんだって赤ちゃん産める歳なのよ?遠慮なんてしないで今日みたいに好きなだけ中に出しなさい」
なんて母親だ…でもこんな母さんだから嫌いになれないのかも。

ままかつ

コロナで仕事を失い、若い女性は、パパ活で収入を稼いでいるけど
 
中年女性は仕事が減っても失ってもパパ活では稼げないし
 
逆にママ活で、稼げるかしら
年配男は苦手だし
 
と考えて、思って、ネットでアピールしてみたら
 
なんとまぁ、若い男性から、こんたくとがきました
 
こちらもアクションを起こし
 
夕食、飲食を約束
 
まぁ の金額でまま活
 
悪いタイプでもなくて、合ってみたら、紳士的な若い男性
 
二度ほど、飲食し、ついに誘われます
 
ラブホです
 
下着とか聞かれたりしてたし、逆に私から男性の好みも聞いたけど
 
谷間ブラのワイヤー無しとか
ハードタイプのパンストとか
 
まぁ 普通のスリップ ツルリとか普通の下着好みの男性で
パンティもシースルーのビキニとか ランジェリーで持っているし
 
入りました、ラブホ
 
中年になっているし、ただ私、ご無沙汰してて、セックスは久しぶりで
 
しかも20歳近く年下の男性
 
そうそう、私のプロフィール
身長153
体重41キロで細いけど、お尻も胸も小さい
 
男性、約身長175
体重 約65キロ
 
出かけた服は濃紺スカートにブラウン色ハードパンスト
上着を脱ぎ、白ブラウスに白スリップに白ブラジャー
 
立ちながらでも腰を抱かれ唇にキッスされ、久しぶりで ドキンドキン
 
ブラウスの上から胸を愛撫され、どうしたら よいか
 
とりあえず、声を出したほうがよいし、 ああぁ ああっぁ
 
スカート後ろから手を入れられ、ピチピチ パンストお尻を撫でられ弄られ
ああぁ ああっぁ 恥ずかしいわあぁ、なんて声を出し
 
パンストの股間下を指で擦られ、あああ そそこ あああ、なんて
 
服のままベットに寝かされ
 
スカート内に頭を入れられるなんて初体験で
恥ずかしい、パンストごしに、黒 ビキニ 透けるシースルー パンティ 覗かれ 見られ
 
なかなかスカートもブラウスも脱がされなくて
 
10分 15分は、ブラウス胸、スカート内で太もも 内腿 股間を弄られて、あああ あああ って声を出し
 
やっとブラウス ボタンを外されたけど、脱がされず
 
ブラウスを広げられ、スリップ ブラジャー下着を弄られ、あああ なんて声を出して
 
頑張って、恥ずかしいふりをし、感じて悶えそうな 声と顔をし
 
それが20分も弄られているスカート内のパンストも
私ったら気持ちよい快感になっちゃって、
 
白ブラウスを脱がされ、スリップ上半身にさせられると 恥ずかしいけど、ムラムラしてきてもいて
そのままスカートは脱がされず、下向きにさせられ、なんしろ初めてだし
下着に付けている香水もスカート内に頭を入れながら 男性
すてきなよい香りと言ってくれて ちょっと嬉しい、パンストに顔をつけられているけど
 
後ろからスカート内に頭を入れられるって、恥ずかしいパンストお尻に顔をつけられると恥ずかしい ああああ
 
パパ活で、若い女性は 5万円とか10万円とか貰っているかも知れないけど
 
私は、プラス3万円でラブホ承諾、高いのか安いのかも分からない
股は脱毛もして、スケベ声も出して頑張ってるし
 
下向きでスカートも脱がされると
 
白スリップにパンスト姿は、かなり刺激で私もムラムラしてくるし
 
男性は裸になり、下向きの私の上に重なってきて、まだ下着のままなのに
スリップやパンストの上から お尻の割れ目辺りに勃起物を押し付けてきて
 
ああぁ ああぁ 恥ずかしいわあ なんて声を出し 頭を動かし髪を振り乱しちゃったりして
 
上向きに直され、なお恥ずかしい 胸を愛撫され
あああ
スリップ ブラ紐を腕のほうに下ろされ
 
ああっぁ あああ
 
乳首 吸うし、あああ あああぁ
 
ハードタイプなのにパンスト内に手を入れたまま パンテいィ 股 撫でるし
徐々にパンストを下ろされ、脱がされると覚悟してたら
膝辺りまで下ろされるだけで、股間辺りをビキニの上から弄られ
 
透ける黒ぱんてぃを見ながら下着の手触りが好きな男性みたいで
 
脱がされない、パパンティーーー内に手を入れられ
さすがに5分ほどパンティ内を弄られていると、中年でも、ご無沙汰だったし
まずい、膣 マンコがヌルヌルリしてきちゃったし
 
あああ ああっぁ
なんて声を出してあげていたのが、本気になりそうで
 
膝辺りまで パパンテイ 下ろされた
 
おぉおぉ あああっぁ
 
本気で声が出ちゃった
 
こんなに長い勃起物、生まれてから、体験していないし、しかもマンコに吸い込まれちゃった
 
あああ ああっぁ ああぁ
 
乱されたスリップ、パンストだってビキニだって脱がされずに膝辺りに下ろされている足
 
恥ずかしいほど、あら マンコ ネッチャリしてきちゃうし
 
お金を貰って、抱かれているよりも、気持ちよくなりたくなるし
 
ああっぁ あああっぁ
 
でも恥ずかしがって、困ったふりをしないと、
 
かなり体が沈んでしまうベッドは初めて
上に重なられて 腰を押し付けられると 沈むし
あああ
グイグイと長い勃起物が侵入してきて
ああああ あああ あああ
大きな声が自然に出ている私
脳天まで響くような、子宮に勃起物先が触れる感覚、快感にも思え
かなり歓喜しているような大きな 声が 出て ああ しまうし
 
男性から、すてきな声 出されるね、とか言われたので
 
深く 深く侵入され、子宮に感じたら グイグイ
 
大きな 歓喜声で ああああ
 
腰から お尻が、ベッドで沈んだり浮き上がったりしてて
 
ああ だめ あぁ だめ、と声を出している場合でなくなって
 
逝っちゃった、けど、分からないように、あああ また逝っちゃった
 
男性、なかなか精液、出さなくて、マンコ内で滴れているから グッチャリ
 
抜かれて、白スリップの乱れた下から股を覗かれ
ヌルヌルしてしまった 股、見られると恥ずかしい快感のような
 
下向きにされて、膝が曲がるほど、お尻を持ち上げられて
あああ
白スリップお尻を振り回される感覚、自ら振り回している感覚
ああっぁ
 
小さなお尻 かわいい、とか言われるし
 
でもバックから振り回されグッチャリしているし、恥ずかしい
 
早く精液 出してもらいたいほど 攻められて
再び上向きにさせられて
上に重なられ、沈むベッド、子宮が グイグイ
ああっぁ ああっぁ 逝っちゃった
同時 一緒でした、男性が出した瞬間、私も大きな声が出て逝っちゃった。
 
足の膝にはパンストとビキニが下がったままで動きにくいまま
ブラとスリップは乱れ
レイプのように襲われて、逝っちゃったような私。
 
男性、興奮してくれてよかったわあ
ソファーで下着のまま20分ほどジュースを飲みながら休憩し
 
え 帰らないの部屋を出ない様子の男性
 
ああああ
ソファーで隣に座っている私のスリップ パンスト股を握るし
もう一度、と言ってきて
再びベッドでした
 
3万円なのに、何度もするような男性
 
私も履いているパンスト ビキニ内に手を入れられてマンコを指で
弄られていれば、あああ 感じるし
あああ だめ、と言いながらも
ムラムラしているマンコ、長い勃起物で 再び子宮まで刺激されたくなるし
ああああ
 
再びパンストとビキビキニを膝まで下げられ、侵入してきました 深く
 
ああっぁ ああっぁ
 
ブラジャーを握られながら乱れたスリップ下から襲われるって、なんだか 快感
 
ああっぁ
 
さっき出されたばかりで あああ マンコ ああっぁ 湿っちゃっているし ネッチャリ
 
ああっぁ
 
沈むベッドで、股間腰から股が攻められながら上下に動くし
 
あああっぁ ヒイヒイどうしたのか私、数分で ああっぁ 歓喜声 出ちゃって 逝っちゃった
勃起物先が子宮に触れると、めちゃくちゃ 脳天まで感じて ああああ
 
またまた下向きにさせられて バックから あああ ピッピススソトン あああああ
白スリップ お尻 ああ 振り回され 振り回しちゃって
ああああっぁ
 
グッチャン ネッチャン ああっぁ 音がしているような あああ
 
グウイグイイ されると あああ 辛いほどの刺激 ああああ
 
若いから すごい、ああああ
 
20分は攻められて、腰から股が崩壊しちゃった感覚
ビシュシュと出されて終わりました、ラブホを出ました。
 

マッサージされながら スケベ。

肩が何日も痛くて、頭痛にもなり、限界に思い
マッサージをしてもらいたくて、
駅から住まいまでの道で、何度か目にしていた、「整体マッサージ」へ連絡したら
すぐに受けられるようだったので、仕事帰りに行きました。
 
室内はマンションの一室で、先生は男性 一人
道を歩いていて、マンションの二階の窓に貼られた「整体」だけを見ていたので
男性の先生 一人とかは気にしてませんでした、
 
この夜 ワンピースだったので、服は脱いでいただけそうですか、と言われ
 
はい パンストも履いていたし スリップだったので、脱いで受けました。
 
クリニックに在る診療台と違ってクッションもあって、下向きに寝ると、顔 口と鼻が触れないように丸い穴が開いていて
気持ちいい、肩と背中を押されて、気持ちいい
首を弄られると ちょっと過敏に感じて でも気持ちいい
 
腰辺りを押されて、気持ちいい、うーん 撫でられると うーん、スリップ手触り 下着を気にされているような
ツルツルリと撫でられる感覚、うーん お尻も撫でられ 押されると気持ちいい
あぁ あぁ って声が少し出てしまうようなマッサージ
先生から「辛いですか 大丈夫ですか」と言われれば、辛いけど気持ちいいし
大丈夫と返答するしかないし、
 
太股の裏を押されると気持ちいいのですけど、かなり内腿パンストを撫でられてくるし、
スリップの下から、ああぁ それがパンストの縫い目辺りです、指で擦ってくるのです
大丈夫です、と返答してしまったけど、膀胱というのかしら、クリトリスというのかしら、オオマンコというのかしら
パンストの上から数分も擦られて あ ああ です、
初めての体験だし、よくわからないし、徐々にパンスト縫い目を下向きで寝ている状態で
指で擦られる感覚、恥ずかしい、スリップの下からパンスト ビキニを見られているようで恥ずかしい
 
パンストの上から足裏までマッサージしてもらい、再び首肩をしてもらうと気持ちいい
 
上向きになる前に、下向きのままでストレッチのような整体運動をされるのです
まずは伸ばしたまま片足ずつ、後ろに持ち上げられ、
足を終えると、今度は上半身を反らします、私は腰の後ろに両手を組んで、先生に上半身を持ち上げられ反らされます
それが、先生の当てる手、あぁ あ 私の あ 胸なんです、スリップの上からブブラジャー 軽く握られる感覚、ちょっと嫌らしい ような恥ずかしい
 
ベットの開いている穴の上に枕、私は上向きに
スリップの下から 恥ずかしい パンストからビキニ下着は見られ、股を気にされているような感覚になるし、
パンスト両足を斜めに持ち上げられたまま、かなり広げられ
辛く痛くもないけど、広げたパンスト足の股を見られているのが恥ずかしい
続けて、足を揃えて、膝を深く曲げられて、腰を少し持ち上がるほど膝を胸のほうにストレッチ整体なのかしら丸々感じ、
 
恥ずかしい スリップ ああ パンスト股 恥ずかしい
膝を深く曲げ胸のほうにまで丸まった状態、腰を少し持ち上げられているとき、先生、あああ ああ 私のパンスト縫い目辺りを
指で擦るから、股が ああ ちょっと どうしようかな と思いながら受けていると
私って、スケベ好きな独身女なのか、
クリトリス辺りの刺激 オオママンコが感じるような、恥ずかしい
恥ずかしいのに、パンストの上から見て、弄って 感じさせたいかしら、とか思いながら受けている私も存在してて、
びんびんしてきましたわあ、45分くらいは整体マッサージで弄られていましたから。
 
足腰が終えると、上向きで首を伸ばしてもらうと、気持ちいいい
最後はベットに座って、後ろから先生が、私の背骨、スリップの上から両膝を当て、私の両手は前でクロスし、先生に後ろに回され
グイイと
ああ ああ ヒヒ 
ビックリしました、バキボキ ボキバキと音がし、背骨がスッキリ
 
全身で1時間ほどでした、ベットから立ち上がると
とってもスッキリ、肩こりもラク、頭痛もラクになって、なんだか全身スッキリ。
 
男性先生は35歳前後でしょうね、
何度か週に一度でも通えるようでしたら、予約しますか、と言われて
でもパンスト股を弄られ擦られたり、胸を弄られ握られたりしたし恥ずかしいし
「はい 来週 同じ時間で」お願いしました。
 
翌日、体がスッキリして目覚めたんです、
翌週はブラスリップにパンストで受けました
首肩をされながら、先生に とてもスッキリしました、と報告し
腰のブラスリップを撫でられる感覚、あぁ お尻 ブラスリップの下から あぁ
 
この日、パンスト、サスペンダータイプで、ショーツはパンストの上から履くタイプ
あぁ ショーツ 弄られる 撫でられる ああぁ
 
ちょいエロな 透ける お尻の割れ目がギリギリくらいの小さなビキニを履いてたので、
指で股間を弄られると、恥ずかしいほど 感じて あぁ ああっぁ パンティ 感じる
 
まずいほど弄られる、それがビキニのお尻のほうから手を滑らせてきて、ビキニの下に手を入れるし
ああぁそこ クリトリス は、さすがに 恥ずかしい ああ
我慢していると、あああ 指が ああ マンコに あああ
でも耐えました、ブラスリップ胸を握られて体を反らされ、上向きです、
 
サスペンダータイプ パンストの透ける シースルー ビキニ股を見られ 恥ずかしい
 
足を広げて持ち上げられ ビキニ 股が
 
膝を深く曲げられ、腰の下に 先生の手、体を丸々、ストレッチ、
私の股間に先生の手、しかもビキニのお尻のほうから手をビキニの下に指を入れてきてて
耐えました、シースルー ビキニ股を見られている様子
しかも指がマンコに入ってるんです、
 
ベットに座って、背中をバキボキされたら、そのまま、ああ 先生、後ろに私を抱いたまま寝るんです、なにかしら、
 
私は上向きのまま、上向きの先生の上に寝て、
 
あぁ だめ あ ビキニをそのまま下げられて、ああ まずいわあ
先生、ペニスを出していて、ブラスリップの下から 後ろから あああ ちょっと入っちゃう
 
下に寝ている先生、股間を上下させるから、あああ 深く 入ってきちゃって、あああ
 
私、10年 15年も男性と関係がなくて
だって、48歳なんです、閉経もしているし、
身長 149センチで体重も40キロほどの小さな 中年独身 女
 
ブラスリップのまま、上向きに寝ている先生の上に、私も上向き状態で 5分 6分と、マンコに入れられたままで
 
ああ マンコがネッチャリしてきて、先生、愛液 精子 滴れているようで、あああ
 
マンコにガッチリ食い込んでいるのに、先生、恥骨を撫でるだけでなく、ペニスが入っているまま指を入れてきて
恥骨の内側を指で擦るから、ああ イクしそう イクしてしまって 続け出 ああ イク。
 
そうなんです、襲われたんです、続けて 私はベットに上向きに寝かされ、今度は先生が上に重なってきて、
サスペンダー パンスト履いたまま、ビキニを下げられ ブラスリップ紐は下げられ ああ 乳首
 
私のスケベ好き エロ肉体好きが、開放され あああ
それに、M性癖も 開放されてしまって
襲われて 求められる快感 気持ちいいのを味わってしまって、喜びまで味わい
 
勿論、翌週も予約して、受けました。
 
弄られるのって、私 快感なんです、ビキニ パンストの上からでも、スケベ好きな M性癖 48歳なんです。
 
背も低いし、この年になって、男性に 興奮させられて、マンコに入れられるなんて思わなかったし、
液まで出されて、喜びもあります。
ランジェリー下着は いっぱい持っているので、3度目は、ピンク色ブラキャミソにサスペンダー パンストに
スケスケ黒ペチコートに、スケスケな黒シースルー ビキニでうけました、
背も低くて お尻も胸も小さく 美人でもないし、閉経した中年
しかも、私、M性癖を解放されてされるのが初めてかも、
ビキニの下に手を入れられたり、恥ずかしいことをされると、感じて
先生、すごく大きい物で、子宮のほうまで ツツンされるのが初めてで 辛い快感
辱められるような快感も、私には快感で
液まで、この年になって出されると喜びがあったりして。
最後にベットに座って 背骨をバキバキされるまで下着は下げられないのですけど、
首肩の整体が主でなくなってて、黒ペチコート お尻を撫でるし
下から手を入れて ビキニが気になるのかしら、指で弄るし
かなりスケベなことをする先生で、ああ ビキニの脇から指を入れるし
上向きでも、スケスケ黒ペチコートと黒透けるビキニが気になるらしくて、
股を見ながら 黒ビキニの脇から指を入れて、マンコを刺激するし、
ブラキャミソの下にも手を入れるし、ああ あああ あああ
 
1時間もビキニとブラの下を弄られていると、さすがの私 M性癖 我慢もできなくなるし、
ネチャリしてきて、黒透けるビキニの股、快感になるし、
 
ビキニを下ろされる前に、マンコが あ ビキニ履いているまま ああ イクしてしまった。
初めの日は、股間を弄られたのも 5分とかだったけど、
二度目は、15分 20分も、ビキニの下に手を入れられた後 最後にペニスを入れられて、
 
三度目なんて、ほとんど 股間 ペチコートの下から 45分くらい弄られて
しかもスケスケ黒ビキニの下に手を入れてきて、指で恥骨の内側」を擦るし
ブラキャミソの下に手は入れるし、恥ずかしいまま、ビキニを履いたまま イイクしてしまうし
透ける光沢黒ペチコートを振り回し イイクして、辱められ、とっても快感でした。
背が低く体重が40きろしかない私の、腰の下に手をいれて お尻を持ち上げられたままです
サスペンダーパンストの上から履いている黒ビキニの恥骨のほうから手を入れて ああ 恥骨を内側からキュキュと擦られ
黒ペチコートは振り回され、上下しているスケスケ黒ビキニの股を見られながら、
マンコに指を入れられたまま イイクしてしまって、辱めの快感、たまりません。

マッサージ

疲れてて、数年ぶりにマッサージで体をほぐしたくなって
 
近所でないかなと検索し、訪ねました
 
マンションの5階一室、個人で一人でされてて
 
ネットで予約はしたのですが 男性の姿は出てたけど一人先生と思わなかったし
 
上着を脱ぐとブラキャミソで受けられるし、ベッドに横になりました
 
やっぱりマッサージ 心地よい 気持ちよい 首肩もまれて
 
久しぶりで背中の下 あぁ 腰をもまれると ブラキャミソもツルルしてるし あ くすぐったくて 自然に体が クネクネしてしまって
 
反対側の横向きもマッサージされて下向きになると
腰をマッサージするのにスカートのホック ファスナーを下ろされて
ツルリしたキャミソ下着だし やっぱり腰は くすぐったくて あ
 
でもスカート上から 左右から お尻を もまれると これが心地よい 気持ちよい ああぁ
 
お尻と太もも裏も 気持ちよい あああ
足は膝 下ストッキング 膝から 太もも裏は もまれるけど ススカート内に手を入れられて もまれるし
 
何も言えないし、かなりススカート深く手を入れてマッサージするし
というか股間 スカート内で ショーツに触れている感覚で 股間なので
指で擦られると あああ 心地よいけど 気持ちよいけど ああ 困っても何も言えないし
 
それが2分 3分ほど あぁ スカート内でショーツの上から 股間を指で擦られてて
猥褻なことされているような でも感じるし
この年で まさかの 膀胱 クリトリスが ムラムラしてくるし あああぁ
スッスカッカート内で ショーツ股を指で擦られているだけなのに ああ ムラッムラ
腰を もまれると くすぐったいので  マッサージ師さん 腰を跨いで腰を強く押してきて
これは気持ちいいいい ああ 感じる
 
スカートのファスナーは下げられてて、それがマッサージ師さん 私の お尻の割れ目に ああああ
太くて硬くて長い物が当てられてきて
しかもスカート後ろ 持ち上げられてて ああぁ ビキニ ショーツの お尻割れ目に あああぁ
 
これは大きい 硬い 太い 長い、ビキニ ショーツの上からでも 割れ目に感じる ああぁ
それがそれが、困った こまった ああっぁ
 
マッサージ師さん、腰を押すのを終えたのか、あらああら ススカッカート内に手を入れてきて
下向きの私の 骨盤から ああっぁ 前のほう ああぁ 恥骨 辺り あああぁ ビキニ 下着の上から撫でるし
どどうしよう と ああぁ 思っている間もないくらい
ビキニ下着の前 ショーツ内に手を滑らせてきて ああああ 恥骨を弄るように
 
声を出したほうがよいのか 迷っていると
 
脱毛しているけどビキニ下着 あああっぁ あああぁ 下ろされてしまって
 
私 身長 152センチしかなく 美人でもないし、あああぁ
お尻だって 小さいし しかも弛んで 下がってきてるし あああっぁ
 
もう ぜんぜん 男性としてないし ああっぁ 膣だって 潤わないし あああ
 
マッサージ師さん、我慢ができません とか言って あああっぁ
下向きのビキニが下がった スカート内の 膣 あああぁ オマンコです
一瞬とか言われたけど。ズウズポと 1センチくらいかしら 入れられた瞬間 あああっぁ おおおぉ ああ
大きな声を出してしまって、襲われているし、
バックからです マッサージ師さん 出したのです 液です 潤わない 私の 膣内にです
確かに一瞬だけど、あああっぁ マンコに液を出すなんて
 
液を出されちゃった ああっぁ 私の オオママンコ ああっぁ ネッチャリさせられて ああぁ
 
マッサージ師さん、半分くらい液が 出てしまいました、とか言い  ああぁ おおぉ 続けられて、マンコはネッチャリだし
 
ブラキャミソに ビキニが膝くらいまで下げられた、ファスナーが下ろされたスカート姿
膝 下ストッキング あああぁ スカートは持ち上げられ マンコにペニスは入ってるし あああぁ
 
膣だって緩んで 縮んでいるし あああぁ 子宮だって 下がってきているみたいだし ああっぁ
とにかく大きな声を出すしかないし、静かに我慢してても あああぁ
 
マンコに長いペニスを深く ああぁ 入れられると ヒイ 子宮に触れる感覚 あああ おぉ
お尻 スカート腰 お尻を振り回しても あああ 抜けないし ああああ
何も言えず、ただ 大きな声で あああっぁ おおおぉ ああああ
 
 あああ
下向きの私の あああ 胸のほうにまで手を回してきて あああ
ブラキャミソを握られるし あああああ マンコに深く あああああ 入ってるし あああああ
 
しかも あああ すぐに ああ 液をマンコに出されたから あああああ ネッチャリしてしまってて
 
一瞬 抜かれたから 急いで 上向きになったら あああああ
ビキニ 下がってるし ああああ スカート 前から下から ああああ
太くて あああ 長い ああああ 硬い あああ ペニスを入れられて ああああ ああああっぁ しか言えないし
キャミソ胸を弄るし ああああああ
 
限界 我慢できない あああああ おおおぉ  おおぉ あああ
 
耐え切れずに ああああ 私 イイイィちゃった イクイクしてしまって あああああ
 
初めて イイクイク 連発で 何度も 何度も イイクイクしたのは あああああ
1秒ごとに刻むように イクが続いてしまって あああ あああ あああ
力が入って イイクイク連覇うしてしまうし あああ おおぉ
しかも長い イクイクー 2秒 3秒 息が止まるような ながーい イクしちゃうし あああああああ
 
弛んで縮んでいる私の 膣 マンコ ああああ どうして すごく興奮してしまうのか あああああ
 
ペニスを吸い込んだり あああ 深く入れられると あああ 子宮に触れると あああ 噴出してしまうし あああああ おおおおおお
 
連発イキイクイイクを何度もしてしまって
子宮に当たり 噴出しながら イイイクしてしまうし ああああああ
大きな声を出しては 10回は イクしてしまってるし あああああ
 
回されたり ピストンしてくるし ああああ ああああ
 
声だって 叫んでしまうような ああああ 絶叫してしまうし ああああああ
 
襲われているのに、ぜんぜん我慢ができなくて 耐え切れなくて あああああ イクしちゃうし ああああ
 
下向きの時 お尻を振り回してるとスカート裏地がツルツルツル感じてたし
上向きにのときも、乱れたスカート裏地がツルルル感じててて
ああ 膣も 内ももの付け根までネッチャリ感じて ああああ
吸い込んでは噴出してたので 液が飛び散ってしまったみたいで あああああああ
スカート裏地が 時々 冷たい ああああ 液がスカート裏地まで飛び散っているみたいで あああああ
 
ぜんぜん我慢できない イクしたばかりでも 耐え切れず 連発イイクイイク あああ してしまうし おおおおお
お尻のほうはスカート裏地でつつるうる でも時々 冷たい あああああ
恥ずかしい 噴出し スカート裏地まで飛び散ってしまったかしら あああああ
 
ほとんど男性とセックスしてないし、オナニでも声は出さずに静かに堪えたほうがよいようだけど、っていうか声は出していたことないし
襲われてて やっぱり声は叫んでしまうし ああああ
しっしかも イイイク 連発でも 刻むように あああ あああ って叫んでしまって
液をマンコに出された瞬間なんて 大きな声で 歓喜すような声で叫んでしまって あああああああああ
 
終えてから、とりあえず料金を支払うつもりで額を出すと
マッサージさんから、いただけません それが逆に、1万円 差し出されて、素直にいただきました。
 
マッサージさんにしてみれば、内密で、ということみたい、勿論 内密は私も
 
なぜか、数日後にもマッサージ 受けたくなって
行きました、やっぱりです、ブラスリップにスカートで受けてると、下向きになるとスカートの下から手を入れてきて ショーツを下げてきて
ああああ ああああ ああああ
ペニスを入れるから ああああ 吸い込まれてきてしまって あああああ
この日も何十回も イイクイイクさせられて絶叫し
帰りには1万円 逆にいただくし
 
さらに数日後もマッサージ 受けたくなって 行きました
小雨だったし、レインコートだし、人から見られないし スカートは何十年前の 白ミニスカで行きました
マッサージさん あああ スケベ ああああ いやらしい ああああ
横向きが終えてから いつもなら下向きなのに、あああああ
上向きにさせられて骨盤を跨いできて ブラスリップ胸を弄るし ああああああ
白ミニスカ 下から手を入れて ショーツ弄るし ああああ
ビキニ内に手を入れてくるし、あああ ビキニ下げられるし ああああ
まだまだ その気になっていないし、ああ、それが入れられて ううああああ
白ミニスカのまま、あああぁ 入れられた瞬間 ああああぁ 液が あああ マンコに ああぁ ビキニが下ろされた白ミニスカ あああ 内 あああ ビシュ
潤っていないオマンコ ああああ ビチャリ ああああ
ミニスカのまま5分ほど入れられたまま抜かれず、あああ イク ああぁ イク あああ のいく連発してしまって あああっぁ
いきなり上向きにさせられてしまたけど
やっぱり入れると すぐに数秒で 潤わないマンコに液を ビシュと半分 出すし あああああああ
 
そうそう私、潤わないのは 昨年くらいから生理がなく 閉経したし、47歳 スケベ好き エロ女です
閉経してもオナニは頻繁にしてしまうほど H好きで
 
襲われても 白ミニスカのままでも マンコを攻められると ああああ イクしてしまって あああああ
 
ビシュシュと出されてしまって 白ミニスカ内 マンコ ビッチャリ
 
それがマッサージさんたら、白ミニスカ履いているのに 下ろしたビキニを持ち上げてくるんです、グッチャリした股なのに 履き直されたけど 
下向きにさせられ ら マッサージの続きするなんて
そうなんです、ミニスカ内のビキニお尻を弄ってくるし、鹿しかも股 ビキニ内 ヌルヌ ル ビキニを下げてきて あああああ
グチャグチャ オマンコにペニスが吸いこまれちゃって、さっき液を出したばかりなのに 勃起してるー ああああ
バックから白ミニスカ内 マンコを攻められ ああああああ
ビシュシュ ああああああ、なんと2度も出すなんて ああああ
 
シャツ レインコートに着替え、玄関に向かうドアを開けようとしたら ああああ
後ろから レインコートの前に手を 回し 胸を弄るし
股間までレインコートの前で擦るし。5分はレインコートの後ろから前を弄られ
しかもマッサージさん、出しているんです、ペニス、お尻辺りのレインコートの上から擦りつけてきてて。
 
またまた4度目 行きました マッサージ 受けたくて
ワンピースで、服を脱いで この日は ブラキャミソでなくブラスリップにパンストで
はいはい、当然、横向きが終えると、下向きでなくて 上向きにさせられ ああああ パンスト股を 擦られると ああああ 感じる ああああ
すぐに襲われないようにパンストを履いていたのに、ああああ
パンスト内に手を入れられ ああああ パンストを下げられ ああああ ビキニも下ろされ ああああああ
ズポズポ、ああああ すぐに液を マンコ内に出されて あああああ ネッチャリ あああああ
 
毎回 何十回も 襲われながら 耐えながら イイクしているのは 感じる 歓喜しちゃう
マッサージさん、私がコンプレックスに思っている
弛んで緩んでる小さな尻 色っぽいと言うし
小さな胸も色っぽいと言うし
ガリガリの肉体もイロッポイと言うし、髪の先からストッキングの足先までイロッポイと言うんです。
特に 興奮して イクしてしまうような 時の 声  あああ 大きな叫ぶ あああ 嫌がっているような あああ 色っぽいと言われてしまって
 
次回も、襲われているのを 困りながら イイク あああ 大きな声 出してきます
閉経してから こんなに一番 興奮するなんて。。
 
勿論 猥褻なこと 襲われること、初体験です、初めてでした
スカート内で下着を弄られると、不思議に触られたくなるし
下着を下げられ、大変なことをされてしまうのに、襲われたいようになるし
すぐに入れると液を潤わない膣に マンコに出されるとネッチャリしちゃった 感じて
何分も続けてマンコ内を攻められていると イイクしたくなってしまって イクさせられてもと思ったり
でもでも襲われているから 我慢の限界で耐え切れず イクしたら 連発 ああああ
オナニでしたら 3回 4回 いくしたら満足したりするけど
10回 20回とかイクしてても すごく猛烈に イクしたいし
つまりマンコが襲われると 崩壊し 襲われててもすごく興奮しイイクイク 逝っちゃた連発なんです
歓喜声 熱狂してしまうし ああああ 大きな叫ぶ あああ 声をだしたりも悪くなくて。
襲われているのでイクしたら いけない と思って襲われても耐え切れず イクするのって興奮してしまうし
何度もイクしているときに、マッサージさんも液を出し イクしてくると
この同時にイイイクしてしまうと 歓喜 大きな声で喜び叫ぶ声 あああああああ 出てしまって
噴いちゃうよです。
ショーツを足に下げられたスカート履いている姿でされると 襲われてると
イクしても 内密でしている イクみたいで、でも喜び大きな声は あああああ 出てしまうけど。

今まで 何年も前だけど 裸だったし、スカート姿でされると イイクも内密でしているみたいで

まだまだ性感が反応

体調が崩れて、昔、職場で同僚だった仲良し女性から紹介された肉体調整ルーム
 
数ヶ月前から体が傾いてしまって悩んでいることを話したら
よい所があるよ、と言われて、肉体調整ルームに行きました。
 
下向きに寝て、背中や腰を押されるのですけど
ああぁ 痛いです あああ あああ 痛い
私太っていなくて肉も少なくて骨が逆にコツコツ出てて
体重も40キロくらいで身長が148センチですけどね
かなり強い力で それもひじを使って、「なんだか全体重を乗せて押しているみたいで
 
手足をパタパタしたくなるほど、あああ 痛いわ あああ
大きな声が出てしまって、あああ 痛い あああ
お尻なんて、男性先生が上に乗ってきて両膝で お尻の両側をグイイと 強い力でされたし
フクラハギなんて、あああ 痛い の連発 あああ、足裏も ああ 痛い
終えると、それが、痛い ああ って声を出したけど、体が かなりスカットします
 
首筋もグリグリされて、、下向きのまま、顔を かなり横向きにさせられて
肩と頭に手を当てられたと思ったら、力を抜いて、と言われて頭を捻られるように グイイ
ああ ああああああ
なんと、首筋辺りが、バキバキボキボキと大きな音がしちゃって、ビックリして
反対側を向き、グイイとされて、バキボキボキ、あああ
でも、スカットして
 
こんどは、
横向きで、上になった足をまげて下半身を斜め下向きのようにさせられ、腰に手を当てられて
上半身は斜め上向きのようにさせられて、肩に手を当てられ捻られて
 
いきなり、当てられている腰と肩を グウウと捻られて
あああ
腰から 坐骨辺りが、あああ バキボキバキボキと音がしちゃって
 
大丈夫かしら、と思うほどで、
反対側 横向きになりましょう、と言われて
 
なんでもなく、体が動き、反対側横向きになって
 
あああ
バキバキボキボキ
腰 大丈夫かしら、って 本当に思うほど大きな音で バキバキボキボキして
でも、腰から坐骨の肉と骨が スカットして
 
今度は上向きです、
 
 そうそう肉体調整は、言われたので服は脱ぎ下着で受けているんです
 
下着といってもスリップ、パンストは履いていなくて
 
下向きで肘でスリップの上から グイグイされて 手足をパタパタしながら、あああ
スリップの上からお尻を膝でグリグリされて、あああ
 
下向きの私の下半身を見ているのは、肉体調整、男性の先生で
スリップの下から、履いている ビキニ ショーツが見られているし
大きな声で あああ なんて恥ずかしい声も出てて
 
スリップの上から肘と膝でグイグギされるだけでなくて
撫でてもくれるのです、
お尻とか腰をスリップの上から撫でられるだけでも恥ずかしいのに
なんというのかしら、下向きのまま、股の下も
スリップの後ろ下から手を入れられているというか短いスリップだったし
お尻をビキニ ショーツの上から撫でられて、微妙なんです、膀胱辺り 膣というのかしら、 ハッキリ言うと
マンコ辺りを指でショーツの上から撫でられて
されて終われば、でも、肉体と骨までスカットしてて
 
かなり 超 いららしい、かなり超スケーケェベ
 
あああ あああ ああっぁ あぁ
 
今度は上向きになる、
 
短いスリップだし、股間ギリギリくらい
 
スリップの胸を見られるのも恥ずかしいけど、股です、ショーツ ビキニ 股間が見られてて
上向きで足を肩幅に広げて膝を深く 大きく曲げて、先生に踵の位置を合わせられて
でも、あら 膝の高さとか、位置とか合っていないようで
両手をスリップ両胸に置き、腕 肘の力を使わないようにと言われ、自分の力で腰 お尻を持ち上げて
5秒ほど止めてから、そのまま少し お尻と腰を左右に動かしてからストンと落として、と言われ、
ストンと落とすと踵と膝の位置が合ってきちゃっているわ
 
もう一度、お尻と腰を持ち上げて お尻と腰を動かしましょうと言われて
えぇ と思ったのですけっど、
先生が私のスリップ腰の下に手を当てて今度は力を抜くように言われて、先生に腰を脱力状態で高く上下に動かされて
やたらと気持ちいいです、腰が浮かされて 腰骨が緩んできているようで スカットして
 
なんというのかしら、肩幅に足を広げて、膝を深く曲げていて、先生もベットに上がって、私の膝辺りに顔だし
振り回される、高く上げた股、股のビキニがショーツが、チラチラでなくて、短いスリップはユラユラ、下腹部まで近くで下着を見られて
それが、先生の手、腰から ああ お尻 坐骨辺りに当てられて、高く持ち上げられ 振り回され
ああ ああ ああ
 
超 いじやらしい 長 ススケベ
あああ ああっぁ ああっぁ
 
だけしか声はだせないし
 
腰を高く持ち上げられながら上下に 左右に動かされているとき
短いスリップはユラユラ あああぁ
先生の手、ビキニの股、ああぁ先生の指 ショーツの股 下辺りでクリクリしてくるし
ああっぁ あああっぁ
足を広げ膝を曲げ、先生の顔の近くで見られながら
腰を持ち上げられているままスリップを振り回し、ビキニ股を振り回し 上下に動かし
見られているビキニの上からおおおまんこ辺りは先生の指でお尻のほうから弄られて、ああああ
 
超 いやらしくて 超 すけべ
でも、超 腰骨が 気持ちよく 緩んで スカットしてきます
 
それが終わると、足を伸ばして先生に、脇の下から腹部の横辺りまで手で揺さぶられ、、クネクネと体を動かされ
骨盤を撫でられて、私骨盤が出てて、恥ずかしいのですがスリップの上からツルツル撫でられ
ああぁ なんて撫でられているだけで声も出せず、普通の会話をしながら先生に
極度胃下垂ですね、とズバリ当てられ
太りたいのですけど太れなくて、とか会話しながら、先生にスリップの上から恥ずかしい凹んだ下腹部を撫でられ
それも恥骨の上もツルリとスリップの上から撫でられて恥骨を握られて、先生の指、ビキニ股間でしたし
なんというのかしら、超 スケベなことをされてて、恥ずかしいけどクリトリス膀胱がビンビンしてて
 
ここまでで40分くらいです、ショーツの上から40分も刺激されてたし、ムラムラもしちゃって
かなり、傾いていた感覚が、まっすぐになった感覚で 先生 スケベだけど上手
最後にベットに座って、先生が後ろから私の背骨に膝を当てて
私は両腕をクロスし、その手首を握られて、あああ あああ
グイグイイと膝で背骨を圧力
ボキバキボキ あああ

背骨の肉と骨が ススカカットしました 
終わりました、ベットの横に立つと、なんと なんと
傾いていた体が 踵に体重が しっかり乗って まっすぐ立っている感覚なんです。
 
超 いぃやらしい 超 ススケケベな快感なんですけど
肉体調整は上手なんですよね
 
先生から、続けて 3度 4度 通っていたほうが傾きは治ります、と言われ
 
でも治っている感覚、超 スケベな治療だし
 
先生から、明日になると傾きが 多少 でますよ、続けて直したほうが、と言われ
 
二日後に行きました。
やっぱり言われたように翌日は、少し体が傾いてしまった気がしたし、
 
この日もパンストは脱ぎ、スリップとショーツです
 
またスケベな いいぃやらしいこと されるわ、と思っていて受ける私
 
下向きで あああ あああ 痛い
スリップの上から肘でグイグイ、お尻を膝でグイグイ あああ 痛い
フクラハギ 足裏、痛い あぁ 痛い ああああ
手足をパタパタさせながら、 あああ 痛い
でもスカットしてくる、骨と肉
 
お尻や腰を撫でられるけど、この日の下着
短いスリップは同じだけど、ショーツは超 小さな細いビキニで超 透ける シースルー下着で
お尻も割れ目がギリギリくらいまでの小さなビキニだったので、先生 ったら、スリップの下から かなり深く手を入れてきて
あんあ ビキニの後ろ お尻のほうから手を滑らせてきて、あんぁ
ああ お尻 割れ目を指で弄られ あああ 股の下のほうまで触ってきて
ビンビンしてしまうし、あああ 何も言えず ビキニの内側で 指 あああ どうしようと思ったけど
少しマンコに入っちゃった、指が入っているわあ。
先生 ったら知らんぷりしているので、私も 知らんぷりするしかなくて、指 マンコに入れたこと
 
そして、顔を曲げられ バキボキ あああ
横向きで腰を 坐骨を バキボキ あああ
先生も私も、ビキニの内側でのマンコに指のことは話さず
上向きです
超 透けるビキニの股が 見られてしまうし
膝を深く曲げて 肩幅に広げた足、先生は 私の膝の数センチ上に顔
自分でお尻と腰を数秒 持ち上げて 左右に 回してから、ストンと落とし
今度は脱力した状態で先生に、腰の下に手を当てられて股間を高く持ち上げられたり 上下に動かされ
膝をまげ広げた足のスリップの下から ああ 透ける超 小さなビキニの股を近くで見られ
 
なんと、スケベ先生
お尻のほうからビキニの下に手を滑らせてしまって、お尻を上下に動かしながら、あああ
指が 指が あああ 指が マンコに触れて
透けるビキニの前から見られながら、股は回され上下に動かされるしスリップはユラユラ
あああ あああっぁ ああっぁ
透けるビキニの股、後ろから マンコに指が入っちゃって 入れられてて、前から先生に 上に動かされているビキニ股 見られて
 
知らんぷりしている先生なので、私も知らんぷり
超 スケkベ いやらしい、でもススカカットして
 
足を伸ばし、脇から横腹を左右から グラグラと調整されて、下腹部をツルツリとスリップの上から撫でられて
ああぁ 恥骨を握られ、ビキニの下を指で擦る あああ
 
されている40分が長い、胸は弄られないけど、股を弄られてて、ブラムラしてしまうし
 
最後にベットに座って、背骨に膝を当てられ バキボキボキ
あああ あああ あああっぁ
 
えぇええ 私の胸を握ったら そのまま、先生、そのまま後ろに倒れるようにベットに寝られた、から
後ろからスリップ胸を握られたまま先生の上に上向きに私も乗ってしまって
 
ああ
上向きの先生の上に上向きで寝たまま、両足首は絡まされ固定されて、両腕も握られて 動けなくされちゃって
 
ビキニ下着は股に下げられてしまっていて、あああ あああ いや
 
スリップの後ろから お尻のほうに、あああ 出しているペニスが感じちゃって
先生、腰 股間をグイグイ上下させてきて、あああ
ちょっと ちょっと ああ ペニスが ああ マンコに触れちゃってるし
 
あああ ううう おおお
 
数センチ ああ うう おおお 入っちゃった
 
バックからされたこと、あるけど、男性が上向きに寝た上に、私も上向きで 入れられたの ああ 初めて
 
5センチ 10センチくらい 入っちゃった、こんなポーズで入っちゃうなんて ああ おお うう
私、身長148センチ、体重40キロ 独身、51歳。
 
両手足を固定されていて、スリップお尻ギリギリで硬い物
ああ 気持ちいい マンコにペニス
 
強引に襲われているのでもなく、私も、嫌がらなかったし、やられてました。
 
2分くらいです、握られている手首、両腕を離され
下になっている先生が、私の両肩 背中を起き上げるように後ろから持ち上げて座らされました
股に下がったビキニ、ああ 先生の恥骨の上に座った私の坐骨 コツコツ
スリップで覆った先生の股間は、細マッチョでペニスもマッチョ
あああ おおお ううう
下腹部 ああ 子宮まで あああ
 
スリップお尻を持ち上げられて、抜けました、そうしたら 先生
はい ベットの横に立ってみましょう、と言うので
ビキニを持ち上げ履きなおして、きちんと まっすぐに立てます。
筋肉も骨組みもスカットしました、なぜか恥骨 坐骨もスカットしちゃって
ビンビンムラムラはしてました。
 
先生から、3度 4度は通っていたほうがよいと言われてたけど、強烈に スケベ いやらしいし
 私、声、 ヒイ とかでなくて 突然 その時 やってきたし
ああぁ おぉお ああ おぉ
3度目なんて、上向きで、先生が腰をスリップの上から手を当てて持ち上げてくれるけど
ビキニ 下げられていて、骨盤を股がらられてて、恥骨の内側 ああ おおお 硬い物で持ち上げられちゃって
子宮に触れ あぁ おぉ イイクしちゃった
 
なんしろ突然 やってくるんです股が ジュウワァ ああ おおぉ あぁ
 
4度目なんて、下向きから、ああぁ おおぉ あああぁ おおおぉお
ショーツを下ろされて すぐに スリップの後ろ 下から 入れられて ああ おお 入れられて、90分が長いような 短かったような。
 
更年期で欲求不満には、この肉体調整が 効く。

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