萌え体験談

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子宮

長身の姉貴と巨根の俺の離れられない関係

姉との生活を続けて、もう20年になります。
姉も俺もどっちも結婚経験はありません。
理由は、どっちも相手が見つからなかったから。見つからないというか合う人がいなかった。
理由はお互いの身長にありました。
姉は長身過ぎる。身長184㎝の超大柄な身長。太ってはいません。逆にスリム。
そして、俺は身長は178㎝とまあまあですが、巨根過ぎなのです。
友達からは、「おまえのはすげえ!!見たことないぞ!!」と言われました。
自分で測ったのですが・・・。ノーマルで17㎝。勃起すると26㎝になってしまいます。
当然太さもあるので・・・。
付き合った女の子はみんな怖がって逃げました。(泣)
チンコ見た瞬間、ひきつって恐怖の表情になっちゃう。
「えーーーっ!む・・・無理!無理!そんなの入らないって!!」セックスの時、必ず拒絶された。
1度だけつきあった彼女と合体しかけたのですが、亀頭が入った瞬間悲鳴あげられた。
「いったーーーい!!痛いって!!やめてーーー!人殺し!!死んじゃう!!抜けって!!」
人殺し!死んじゃう・・・って、そんな!俺は正直落ち込みました。
俺のチンコって凶器かよ・・・。
ソープに行ったこともありました。女の子はぶったまげてました。
でもプロだからまかせて!って・・・しかしインサートできない。
亀頭が潜った瞬間、悲鳴あげた。
「ごめん!抜くから。」
「ダメ!抜いちゃダメ。まかせて。私だってプロなんだもん。そのままそのままでいて。」
女の子が必死に腰動かしてくれて、中に入れようと頑張ってくれましたが・・・。
「ごめんね。無理みたい・・・ほんとにごめんね。」と女の子に謝られる始末。
でも、3回フェラ(もどき)で射精しました。
「これぐらいしかできないわ。」
逆にこっちが謝ったし。感謝でした。

姉は姉で、男が来ない・・・。顔は美人の部類に入ります。昔グラドルでいた大久保麻理子さんに似てます。バストだってDカップあります。Dなんだけどボリュームがあります。
ただアンダーが80~85㎝。
身長ありますから、胸囲もあるんです。

俺の巨根をまともに相手できるのは姉しかいませんでした。全部インサートは当然無理です。
姉とエッチをしたのが20年前のこと。姉24歳。俺が22歳でした。
姉は当然バージン。俺も亀頭しか経験のない童貞に同じ。
どっちも自然にというか、そうなってしまった。
初めての時は大変でした。
インサートするのに1時間以上かかったと記憶してます。
姉も悲鳴あげて号泣でした。ベッドをずり上がるどころか、お尻を左右に振って逃げようとしてました。そうとう痛かった。いや、痛いなんてもんじゃなかったと今でも言われる時があります。股間が裂けた!と思ったって。丸太を突っ込まれたと思ったって。
その話は、機会があれば書きたいと思います。
今は、お互いに年齢もそれなりになりました。姉44歳。俺42歳。
でも、今も毎晩ですがセックスしますよ。
俺の巨チンをフェラもするし、ちゃんとインサートしてます。毎回中だしです。
だから安全日とかピルで妊娠を避けてます。
何度かスキンを使ったんですが、大概破けちゃって使い物にならないんです。

俺が姉と一緒に暮らし始めたのは、24歳の時から。
初エッチをして2年たって、姉から言われたんです。
「ねえ、もう一緒に暮らしたほうが楽だよね?あんたの相手は姉ちゃんしかいないっしょ?私もあんたしかいないし。」
納得してしまった。それに姉ちゃんなら好きなだけ甘えられる。姉ちゃんもおれになら全部まかせられる・・・。もう結婚をあきらめて姉ちゃんと姉弟同棲しかなかった。
親には当然黙ってたし。知られなかった。今も。

姉ちゃんにフェラをしてもらってますが、亀頭から10㎝ぐらいまでしか入りません。
何度か姉ちゃんは頑張って奥まで咥えてくれました。
でも無理。のどちんこに亀頭が当たった瞬間「ブフッ!ブフッ!ウエーーー」と吐いてしまったことがありました。
10㎝ちょいとはいえ、姉の口の中いっぱいになってしまう。
イメージ湧きませんか?
例えていえば・・・魚肉ソーセージを2~3本束ねて咥えてるイメージって言えばいいでしょうか?
口内射精は毎回です。デカイせいか射精量も多いようです。比較したこと無いけど。
姉の口からあふれ出してしまいます。
姉ちゃんのオマンコに入れるときは、ローションをたっぷりチンコに塗ってから。
身長高いと膣も深いのかな?26センチの巨チンの大部分は入ります。
一度入らない部分を計ったら7センチだった。つまり19センチ潜ってるってことになる。
もちろん子宮に亀頭が完全にぶつかってる状態だし、場合によっては子宮口に亀頭先端が当たってる。
体位もいろいろです。
姉ちゃんの好きなのは、正常位、屈曲位、対面座位。
俺は、屈曲位、バック、立ちバック、横ハメ。

「ローション塗った?うん。いいわよ入れて。」
「うん。姉ちゃんもしっかり濡れてるな。」
「ふふ、さあ来て。」
「OK」
亀頭を膣口に当てて・・・ゆっくり潜らせます。
「うう・・・ふーー」姉は深呼吸しながら受け入れてくれる。
膣口が凄く広がるのがわかりますよ。赤ちゃんが生まれる場所だから広がるのはわかるけど・・・。毎回「女性は凄いな!!」って思う。
そのままゆっくりゆっくり中へ。
「ううう・・あ・・ああ・・・いいよ・・・入れて・・・もっと入るでしょ・・・いつも通りに・・・子宮突き上げちゃってかまわないよ。」
「うん・・・もうちょっとだから。」
姉の上に乗って腰を入れる。亀頭先端がグニャリと子宮に当たる。
「ふーー、入った。ちょっと動かないでね。少し待って。」
「わかってるって。」
合体したままお互いに抱きしめあって感じ合います。動かなくても気持ちいい。
ねえちゃんの中が毎度凄くうねりまくる。締まる。
締まるといっても俺のがデカイから締め付けを凄く感じるのかもしれないけど、とにかく締まる。キツキツと言ってもいい。
「お姉ちゃん・・・今日も凄い締め付け」
「うん・・・だって気持ちいい」
お互いに見つめってキス。
姉弟なんて感じはしませんね。もう恋人というか勝手知りつくした夫婦って感じです。
「姉ちゃん、動くね。」
「ゆっくりね。それから突き上げは・・・」
「わかってるって。」
ゆっくり腰を動かして、ピストンスタート。
慣れた感触。ザラザラ感。ヌメヌメ感。ヒダの動き・・・。姉のはきっと名器ってものになるんじゃないかな?
なんせ他の女を知らないから比較できない。姉のオマンコが俺には一番合うオマンコだとわかってるから満足感しかない。
姉も俺のチンコが一番のものと思ってる。
合体して毎回15分ぐらいでお互いにエクスタシーになるんだ。タッチの差はあるけどね。
「クニ(クニヒサが俺の名前)・・・来て・・あああ!!ダメダメ!・・・いっちゃいそう・・・アアアーーー!」
姉ちゃんがのけ反って声あげて絶頂。
絶頂と同時に間髪入れず奥まで入れないと、入らないんだ。締まっちゃって先に勧めなくなってしまう。それどころか抜けてしまったことが何度もあった。
「姉ちゃん!」腰を突き入れて締まりかけの膣に潜らせて、子宮に当たってからそのまま俺はじっとする。
ここからは動けない。動かなくても姉ちゃんの膣の動きで俺も射精感が来て、そのまま膣内に射精する。
子宮に大量にぶっかけとなってしまいます。
「出てるーーー!熱い!熱いわ!」
姉ちゃんも俺も大満足。
2回戦までが限界。3回戦は姉ちゃんが痛がって耐えられなくなるのでやりません。

おれは姉ちゃんに毎回感謝してる。だって、こんな巨大な物体を受け入れてくれるのは姉だけだから。嫌な顔せずに。

でかいチンコがいいってよく言いますよね?
でもね、あまりにもでかいと持ってる本人は悲しい目にあいます。
コンプレックスとか生易しい物じゃないです。
女の子の恐怖いっぱいの表情見るとげんなりしてしまう。
姉がいてくれたから、俺は救われたんだと思います。
姉がいなかったら・・・俺どうなってたんだろう?

そんなわけで、この年なっても近親相姦を続ける男と女の告白話です。

長さ23cm×直径5.5cmでドン引きされてばかりの俺のチンポが理想と言う向かいに住む人妻

デカすぎて気持ち悪いと言われて彼女が出来てもSEXしようとすると逃げられてばかり。
落ち込む俺に声を掛けてくれて慰めてくれたのが向かいの家に住む人妻。
彼女に逃げられてばかりと言うと理由を聞かれ、チンポのせいだと教えたら見せてくれとお願いされた。
また気持ち悪いと言われるのが嫌だからと一度は断ったけど、巨根が大好きと言うので見せた。
人妻の言葉は嘘じゃなかった。
通常時でも他の人よりデカいチンポを見て興奮し、頬擦りされて勃起したチンポに驚喜する。
旦那に内緒で抱いてくれと言われ、人妻の家でSEXした。
合うコンドームが無いから生でやるしかなかったけど、大喜びしてくれて中出しまでさせてくれた。
と言うか抜かせてくれなかったんだ。
子宮にまで入り込むチンポにどハマりして、週に一度の関係だったのが次第に増えて今では毎日旦那が仕事に出掛けてる昼間にSEXする。
コンドームが無いから妊娠が怖いけど、人妻は大丈夫だからと毎回中出しさせてくれる。
俺のチンポに慣れた人妻は旦那とのSEXじゃ満足出来なくなり、今ではSEXレスになったそうだ。
その分を俺とのSEXで埋めてる感じ。
初めて俺のチンポを受け入れてくれた人妻に本気で惹かれてしまって告白した。
人妻も受け入れてくれて、やっと本気で愛しあえる彼女が出来た。
今の旦那の稼ぎは魅力的だからとプロポーズは受け入れてもらえなかったけど、ずっと恋人でいてくれる約束をしてくれた。
恋人になったから妊娠も怖くなくなり、中出しするのに躊躇しなくなった。
SEXだけじゃ無くて一緒に風呂に入ったら飯を食わせてもらったりと、旦那が居ない隙に新婚みたいな時間を過ごす。
二人で旅行とかしてみたいけど難しいだろうな…。

町内の人妻との将来

「 あぁ・・・・・・いぃわぁ・・・・・・もう だめ・・・・・・・」                                「 もう 逝つたのか?」                                                久恵はコックリと頷き、舌を出して俺にキスの催促をしていた。                        まだ閉じていない股間には俺の唾液で濡れた巨大なクリトリスがむきだしだ。               久恵は中より、クリ派で俺のクンニで何度でも昇天するビックボディ熟女でバストは95、ヒップは88もある俺好みの肉体をしている。                                           人妻の久恵と知り合つたのは町内のバザーだつた、それまでにも廃品回収などの行事にも参加していて時々視線が合うと会釈する位だつたが何となく、好意の様なものを感じていた。           急速に二人の距離が近くなつたのはバザーの打ち上げだつた・                       久恵がビールを注ぎに俺の傍にやつてきた。                                   「 いつも御苦労さまですネ・・如何ですか?」                                   大きく、胸の開いたブラウスから大きな胸の谷間が覗き、俺は生唾をゴクリと飲みこんだ。       「 すいません 奥さんもがんばつておられるんですね」                            「 いえ 私なんか足手まといですわ・・・」                                     顔は決して美人ではないがボリユーム感タップリの身体は男の本能に火をつけるのに十分だつた。 俺の横に座り、飲み始めた久恵に暫くして囁いた。                               「 奥さん、この後、どこかで飲み直しませんか?」                                「 いいです 主人も今夜は夜勤ですから行きましょう」                             俺は以前に行つた事があるスナックに久恵を誘つた、照明が暗いので余り、周囲に気を配らなくて  すむからだ。 久恵は酒がすすむと饒舌になり、夫婦の性生活を語り始めたのだつた。                                          「 恥ずかしいけど、聞いてくれます? 前戯もまつたく無しで5分と持たずに自分だけ出して終わり それも月に1回、あるなしなのよ!  夫婦の会話もないし、離婚したいと思つているの・・・・     だから気を紛らわせる為に町内の奉仕活動なんかしているの・・・・・・」                 吐き捨てるように久恵は淋しく言つた。                                     「 俺のところも似たようなものなんだ・・・女房とは見合いでね、自分は大学出で俺は高卒なんだ  何かというと見下してSEXも淡白でやり切れないよ・・・」   本音だつた               すでに時計は午前零時を過ぎていた、  誰かがカラオケのメリージェーンを歌いだした。      「 おいで踊ろうか・・・・ 」                                             曲に合わせて久恵を抱き、腰に手を回しチークを踊り、久恵の舌を吸いながら囁いた。       「 久恵さん・・・好きだ・・・欲しい・・・いいだろう?」                              返事の代わりに久恵は手を強く握り返した。                                  ホテルに入つた俺達は無言ですぐに全裸になつた。                             思つたとうりに久恵の身体は見事だつた、40歳になるというのに子供を産んでいない為なのか  95センチの乳房は垂れもせず上を向き、くびれは無いものの巨大尻に目を奪われた・・・・・・    「 久恵さん きれいだよ なんて素晴らしい身体なんだ・・・・」                       「 ほんと 嬉しいわぁ 今までそんなこと云つてくれた人いなかつたのに・・・・・」            足を開き、じつくりと眺めてマンコを開いた、少し皮を被つているがクリはかなり大きい        「 いやぁん・・・・もう・・恥ずかしいわぁ・・そんなに見ないでえ・・・・・」                   クリを吸い、舌でころがしてやると                                        「 だめェ・・・・まだ洗つてないのに汚いよぅ・・・でも気持いい・・・こんなの・初めてえ・・・オマンコ  気持いい・・・オマンコ 気持いい・・・・」                                     初めてのクンニに久恵は喜びを全身で感じているのが分かる・・・・                    「 舐めつこしよう・・・」                                               久恵を上に乗せた                                                  「 大きいわぁ・・・私のオマンコもたつぷりなめてね・・・・」                          お互いに舐め合い30分が過ぎた                                        「 お願い・・・もう 入れて欲しいの私のオマンコにいれてェ・・・・」                     ギンギンに勃起したチンポを差し込むと                                     「 ハア・・・・・オマンコいい・・・・チンポいい・・・・また逝く・・・・ また逝く・・・・・」             余りの激しい久恵の腰使いに俺は限界を迎えてしまい                           「 久恵・・・・出すぞ・・・マンコに出すぞ・・・・うぅー・・・・・・ 」   ドクドクと久恵の子宮に流し込んだ                                                             今、現在、俺達二人は離婚の手続きをしている。                               久恵との楽しい性生活のために・・・・・・・・・・・・・・・・・                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                          

朝勃ちで興奮した母に襲われた

あれは高一の時だったかな?
股間に違和感を感じて目を覚ましたら母がフェラチオしてた。
こんな事されたの初めてで大声出して跳ねるように上体起こしたよ。
「うわ!何してんだよ母さん!」
「ぐふっ!あ…ごめんなさい、起こしに来たらここが元気だったからつい…」
僕を起こそうと思って掛け布団をどかしたら朝勃ちしててズボンが膨らんでたんだって。
その膨らみが年齢のわりに大きかったから好奇心が湧いて少し見るだけのつもりでズボンのゴムを引っ張って覗き込んだらしい。
そしたらチンポが母の予想より大きかったみたいで、もっとしっかり観察したくなったんだってさ。
「見るのとフェラチオするのは全然違うじゃん!」
「しょうがないじゃない…見てたらしゃぶりたくなっちゃったんだもん」
口を離しても手はチンポ握ったまま離さず、返答の合間にペロペロ舐めてくる。
「親子なんだからこんな事ダメだよ、これ以上されたら僕も我慢出来ないし今までと同じ親子に戻れなくなっちゃう…」
「それは母さんとエッチしたくなるって事?」
「そうだよ…そんな顔でエロい舐め方されたら母さんのマンコに入れたくなっちゃうよ」
「それならエッチしましょう!母さんもしゃぶってたらオマンコ濡れちゃって我慢できなくなってきたの」
「だからヤバいって!元に戻れなくなっても良いの?普通の親子じゃなくなるんだよ?」
「そんなのどうでも良いから母さんのオマンコに挿れて…挿れてくれないなら母さんが挿れちゃうわよ?」
それは脅しでもなく本気の言葉だった。
片手でチンポ握って舐めながらもう片方の手で穿いてたジーンズと下着を脱ぎ始めたから。
「父さんに申し訳ないと思わないの!?」
どうにか母の暴走を止めようと父の事を言ったけど無駄だった。
「こんな素敵なチンポ前にして我慢出来るわけないでしょ、息子とエッチして父さんには悪いと思うけど挿れないとこの疼きは治らないわ」
下を脱ぎ終わった母が僕を跨いだ。
「母さんと一つになりましょう」
妖しく微笑んだ母が腰を下ろしてマンコに挿れてしまった。
「待って待って!ゴムは!?今着けてないよね!?」
「親子なんだから要らないでしょう?陽介だって母さんの中に出したくない?」
「それが一番マズイじゃん!」
「大丈夫よ、仮に子供が出来ても私達を怪しむ人なんていないわよ」
「父さんが気付くでしょ!」
「今も偶にエッチしてるから誤魔化せるわよ」
対面座位?で僕の肩に手を置いて母自ら腰を振る。
「逃げようとしないで…今凄く気持ち良いのに抜かれたらもっとムラムラしちゃう」
「僕初めてなんだから本当に中で出ちゃうよ!母さんのマンコ気持ち良すぎてもう耐えられないから早く抜いて!」
「母さんの中に出して…子宮が欲しがってるのよ」
僕を逃すまいと肩に置いた手を首の後ろに回してきて抱きつく。
「ほら、オマンコ締めてあげるから母さんの奥に出して」
チンポが潰れそうな勢いでマンコを締め付けられて、そのまま中で擦られるから耐えるのも限界になった。
「出ちゃう!それヤバいから!出ちゃう出ちゃう!」
「良いから早く出して」
次に深く入った瞬間に射精してしまった…。
「ああ!出ちゃった…母さんの中に出ちゃってる…」
「はあぁん…息子の中出し気持ち良い…子宮が喜んでるぅ…」
「大丈夫なんだよね!?」
「どうなるか楽しみね」
「どう言う意味!?」
本当に妊娠するかもしれないと不安になる。
母は詳しい事は何も言わずに僕を見つめた後キスしてきた。
絡みつく舌が思考を麻痺させる。
口もチンポも母に喰われて何もかもがどうでも良く思ってしまう。
気付けば僕は母を抱き締めて自分からも舌を絡めていた。
「はむ…まだ中で硬いわね、次は陽介が母さんを気持ち良くして」
母が後ろに倒れ込むようにして僕を引き倒す。
「ほら、好きなように動いて良いから母さんのオマンコ突いて」
催眠術にでもかかったように僕は腰を振った。
自分で腰を振って母を犯す快感を知ってしまったんだ。
「奥に届いてるから凄く感じちゃう…出す時はまたそこに押し付けて出すのよ」
もう母の言葉に逆らえず、夢中で腰を振って奥にチンポを押し付けて射精した。
「どう?自分から母さんに種付けした気分は」
「最高…あっ…ちが…」
「あん、誤魔化さないで」
「わかったよ…母さんとのSEX最高だったよ、これからも母さんとSEXしたいし孕ませたいと思っちゃうくらいね」
「うふふ…母さんも息子に抱かれて幸せなの、陽介が母さんとこれからもエッチしたいなら抱いて欲しいわ」
「もう前の親子関係には戻れないよ?それでも良いんだね?」
「こんなに満たされたの初めてなの…元に戻るなんて母さん嫌よ」
懇願するようにジッと僕を見つめてくる。
その想いに負けて僕からキスした。
母に襲われてSEXする事になったけど、禁断の味を知ってしまったらもう抜け出せない。
それから現在まで13年間関係が続いてる。

中学生の男の子と女の子がする気持ちよさそうなお話

今回は、ある男の子と女の子に関する、実話を元にしたお話です。
     
・・・・・・・・・・・
     
この二人は同じ中学に通う男の子と女の子です。
今、二人は三年生で、二年生の頃から付き合っています。何度もセックスをしている関係です。
二人は今日も放課後に、男の子の部屋でセックスをしています。
ちょうどペニスを膣に出し入れさせてセックスをしている真っ最中です。
とっても気持ちよさそうにセックスをしていますね。
実は二人は今日、コンドームを着けずにセックスをしています。
コンドームを着けずに、ペニスを生のまま膣に入れているのです。
二人ともまだ思春期真っ盛りの時期ですから、生でセックスをしていることにかなり興奮しているようです。
     
以前はコンドームを着けてセックスをしていましたが、だんだんとコンドームを着けずにセックスをして中出しをすることが増えてきました。
男の子が女の子の膣の中に精液を出しているのです。
二人が頻繁に中出しをするようになったのは、コンドームを着けずにペニスを生のまま膣に入れると、ペニスと膣粘膜がこすれる感触がニュルッニュルッとしてとても気持ちいいからです。
それに、そのまま射精して膣の中に精液を出すと深い満足感があり、二人にとってたまらなく気持ちいいのです。
     
男の子のペニスが女の子の膣に根元まで深く入っていますね。
コンドームを着けずにペニスを膣に深く入れるのは、二人にとってかなり気持ちいい行為です。
このくらいの年齢の女の子の膣の中は柔らかくて弾力があり、締まりも良いため、男の子のペニスに強い快感を与えます。
ペニスと膣粘膜を直に触れ合わせることによって、コンドームを着けてセックスをするときよりも、お互いの性器の感触をきめ細かく感じ合うことができます。
これは思春期の男の子と女の子にとって、相当な気持ちよさです。
     
男の子は射精をしたくなってきたようですね。
下腹部の奥に、強い快感がこみ上げてくるのを感じているのです。
もちろん、男の子は女の子と何度もセックスをしていますから、その快感が絶頂を迎えたときにペニスから精液が出てくることは知っていますし、何度も経験しています。
そして、精液を女の子の膣の中にいっぱい出すことがかなり気持ちいいという事も、知っているのです。
     
間もなく男の子は我慢できなくなり、射精をし始めました。ペニスから精液を出し始めたのです。
男の子はペニスを女の子の膣の奥まで深く入れた状態で精液を出しています。
射精し始める瞬間、男の子はペニスを膣の奥に深く突っ込み、ペニスの先端は子宮口まで届いています。
コンドームは着けていませんから、男の子がペニスから出している精液は、そのまま女の子の膣の中に流れ込んでいます。
男の子を見てください。かなり気持ちよさそうに射精をしていますね。
思春期真っ盛りのこの時期に、同い年の女の子に中出しをしているのですから、相当な気持ちよさです。
女の子も男の子に中出しされて、ものすごく興奮しています。
中学三年生の男女にとって、これほど気持ちよくて興奮できる行為は、他にはありません。
     
そして、今この二人がやっている行為は、紛れもなく子供を作るための行為です。
二人ともまだ中学三年生とは言え、こんなに気持ちよさそうに中出しをすれば、女の子は妊娠してしまうでしょう。
しかし妊娠のことなど気にせず、男の子は女の子の膣の中に精液を送り込み続けます。
女の子のお腹の中に精液を送り込むのが、気持ちよくて気持ちよくてたまらないのです。
     
しばらく男の子は射精をし続けます。
思春期真っただ中の時期ですから、精液をいっぱい出すことができます。
女の子の膣の中に精液をいっぱい送り込んで、男の子はかなり気持ちよくなっているようですね。
射精の気持ちよさもピークを迎えているところです。
     
男の子は大体20秒程度ペニスを脈動させて精液を出し続け、やがて射精が収まってきます。
男の子はペニスの脈動のタイミングに合わせて、ペニスの先端を女の子の膣の奥に擦り付けながら、下腹部に力を入れて射精管や尿道に残っている精液を全部出そうとします。
かなりの量の精液を出したので、女の子の膣の中は精液まみれになっています。
もちろん、男の子の精液は女の子の子宮の中にもたくさん流れ込んでいます。
15歳でこんなに気持ちいい経験をして、二人とも最高に幸せな気分になっています。
     
男の子が女の子に中出しをしている最中、女の子の膣の中はこのようになっています。
男の子は勃起したペニスを女の子の膣の奥まで深く挿入し、女の子の膣の奥に精液をいっぱい出していますね。
女の子の膣の奥に男の子の出した精液が溜まっていっているのが分かります。
     
男の子の射精が終わり、男の子は女の子の膣からペニスを抜きます。
中出しをしましたから、ペニスを膣から抜いた後も、男の子の出した精液が、女の子の膣の奥にたくさん溜まっています。
見てください。女の子が自分の膣の穴を指で広げて、膣の中を男の子に見せています。
中出しをしてペニスを膣から抜いた後に、女の子が膣を広げて膣の中を男の子に見せ、男の子が女の子の膣の奥に溜まった精液が女の子の子宮に流れ込んでいく様子を観察するのが、二人の中出しセックスの習慣となっているようです。
性欲も好奇心も旺盛なようですね。

中学の時、女性教師に奪われた

犯罪でニュースになる、中学女性教師
担任をしていたクラスの男子と関係になるような出来事だったり
 
ぼくも、中学のとき、両親が留守でいない夏に
担任の女性教師が尋ねてきて悪戯されて、童貞を失いました。
 
担任女性教師が、ぼくの家に来て、ぼくの部屋で
足を組み乱れたスカート内を覗かせるように目の前で座り、
 
その後、僕は自分のベッドに寝かされて
女性教師は、ぼくの頭の上を跨ぐようにして、そのまま腰を下ろしてきて
顔をスカートで包むように座ってきたのです。
 
ぼくの顔の上には、担任女性先生教師の下着 パンティが触れて
 
透ける小さなパンテーを履いていて
 
先生から、パンティーの内側 触ってみて、とか言われたり
 
逆向きで上に座っている女性教師は、ぼくの下半身を出して、弄るし、勃起すると、先生は喜ぶし
コンドームを付けられ唇を付けてきたり握ったり 吸ったりし
 
女性担任、僕の顔の上で立ち上がりスカート内からパンティを脱ぎ
再び顔の上にスカートで包むように座ってきて、口に股間を擦り付けてきたり
ノーパンで脱毛している、先生の股間、先生のマンコが口に押し付けられ
 
先生は立ち上がって、今度は ぼくの股間を跨いで
スカート内に勃起物を、股間に吸い込むように座ってきて
シャツをぬがれたブラジャーを握ってとか言われたり
 
女性先生は、あああ あああ ヒイ あああ 声を出しては
スカート内の股間を上下させたり振り回したり
 
女性担任先生は、父兄から 評判が よくて
 
スタイルは腰も足も細く美人で一番人気がありました。
 
ああ まっまだよ あああ まっだ あああ と熱狂して
 
暫くして、 あああ 逝った あああ 逝った あああ いいわ あああ と熱狂もすごくて
 
いいわあ あああ 出して ああ いいわ
 
そう言われても 勃起してても すぐに精子 液が出せない
 
担任先生は、当時 39歳で、自分の母親よりは若いけど初めて女性の
 
オマンコに入れられたし、マスターベーションも覚え始めたばかりで
エロ本とか同級の女子とか思って マスターベーションしてたりで
 
それでも あああ いいわあ 出してぇ と言われてから
ブラジャーを握ったりしながら、5分くらいで、スカート姿のまま上に座って腰を動かしている先生の オオオマンコにスキン内に液が出ました。
 
両親が留守のとき、夏に二度 三度、家に先生は訪ねてきて、
ぼくも、そのたびに、先生の マンコにスキンを付けて液を出させられました。
 
先生との肉体関係は夏だけで、みんなには知られないように中学を卒業し
 
10年が過ぎ
 
夜 帰宅に向かっていると、中学校のある、ぼくの近所ではない
ぼくが勤めている近くの所で出会ったので
 
先生は、大人になった 僕に気がつかないようでしたが
 
先生は変わらず、細い足 腰、昔と同じ、長い黒髪を垂らし
美人で、中学のときよりも、美人に見えるし、10年前よりも細くなっているような
声をかけてみました。
 
先生は かなり驚いた様子
ぼくは中学時は背が低く153センチしかなく、高校になり20センチ伸びたので
中学当時は先生のほうが少し背が高かったし、10年ぶりに会った ぼくを見て
先生は155センチくらいだし、ぼくが背が高くなっていたので驚いてました
 
でも 先生の声と美人顔は 変わらず 女性らしい
10年前より、声は色っぽく、顔も色っぽく見えたり
 
先生は副校長になり、旦那さんは他の中学で校長になったらしく
お子さんも、僕より1歳下の娘さんがいて、社会時になったと話されて
 
お時間があれば、飲食でも と誘い
先生は困ったようす、でも、こちらから ちょっと強引に誘ってみると
少しなら、と承諾してくれました。
先生は会議の帰りらしく、グレーのスカート スーツに白ブラウス
 
飲食をし、1時間、さらに飲み 2時間が過ぎ
 
先生は、当時 僕と関係になってしまったことが 悩んでて
卒業するまで、辛い悩みのまま暮らしていた内容を話してくれたのですが
肉体関係になったのは、ぼくだけで
当時 家庭 夫婦別居でもめてて、今は校長になられた旦那さんと
10年前から別居らしく、おこさんは 先生と暮らしていていたけど
今は地方転勤で一人暮らしとか、女性担任だった先生も一人暮らし。
10年前より、さらに細くなられ すてきな美貌になられた、ようでと話すと
先生は2年前の47歳のとき、体調を崩し、半年ほど休職し、
42キロしかない体重が、さらに落ちて38キロくらいまで細くなり
今は食べれるけど、体重が増えず40キロ前後でガリガリで恥ずかしいとか。
 
 
少し酔ってきたし、先生をラブホに誘い、先生は拒んで拒否してましたけど
いまさら、と思い、たくしーに二人で乗り、ラブホに強引に入りました。
 
上着を脱がして、白ブラウス胸を触り、キッスし
先生の唇 柔らかい、テラテラなブラウス 手触り ツルリ
スカートの下から、下着 太股 内腿 股間のパンストを撫でたりしていると
 
「いっやああ だめ いけないわあ こういうこと あああ」
 
色気は魅力的で、拒まれる先生、スケベだった 10年前と ぜんぜん違う 、
49歳になったからなのか、セックスに関心がなくなったのか
でも、ぼくは 10年前の先生より、今のほうが とっても女性らしく魅力的に思え
中学当時は、先生が大きく思えたし、母親より若いけど やはり 若い おばちゃんのような感覚もあったし
10年ぶりに見た先生は、ぼくが慎重が伸びたのもあり、小柄に見え
色気のある大人ノセクシー女性に見え、中学時に思った 若いおばちゃんには、ぜんぜん見えず
抱きしめてみたくなる魅力のあるセクシー女性でした。
ブラウスはツルリし、ブラジャーが感じ、色っぽくて
 
ぼくの母親は、先生より8歳ほど年上の 57歳だけど
母親は、細い先生の逆で かなり太って、腰は3倍は太いし
胸も大きくて胸から余っているような 見られない胸
お尻も3倍 でかいし、棒のような手足が細い先生の、3倍 4倍もある太い手足
艶のある高いきれいな声の先生と反対で、母親は声も太いし、
 
下着も ぜんぜん違う
小さなパンティを履いている先生の、3倍とか何倍もある でっかいパンツ下着だし
セクシーな谷間 の色っぽい先生の小さなブラジャーと違って
母親のブラジャーは、女物とは思えないような がかでかい下着
 
先生の下着の手触りは、細くて小さなパンティはテラテラ で ツルリしているし
ブラジャーも、小さいけど胸カップは膨らんでツルツルしているし
すべてが魅力的。
 
僕は高校時代は恋人はできず、大学にになり
同じ大学の女子と付き合うようになり、何度かセックスもしたが2年で別れ
 
女性の肉体 オマンコを味わったのは、コンドームを付けて先生と、大学のときの恋人だけ
社会人になり忙しいのもあり、彼女はできていない。
 
大学時、付き合っていた彼女と、スカート姿の彼女を抱いたことはあるけどパンストを履かれていた記憶はない
パンストを履かれていた彼女の足に触れた記録がない、、し、触った経験がない
 
先生のスカートの内を触ると
初めて撫でる手触りツルツリ ピッチピッチのパンスト
色っぽい手触り、股間もパンストでピッチチ スベスベ
 
どうしたのか、先生、ラブホに入っているのに
「イヤァ いっや ああ だめ あああ こんなこと あああ ゆるして あああ」
 
ぼくが中学のとき、あんなに先生スケベだったのに
「あああ だめ パパンスト ああ スカート 内 触られるの あああ だだめ」
 
顔の上でスカートで包むように座ってきた 先生なのに、
パンティ 股間を ぼくの口に擦りつけてきた 先生なのに
 
スカート内はツルツルしたパンスト下着に、ほかにツルツルした スリップのような下着も色気を思う手触り
 
「ああ だめ 弄られるの あああ」
 
初めて女性の履いている パンティストッキングに触れたら ツルツルで興奮してしまうほどの手触り
先生の履いているパンスト、手触りがツルッツルで、初めてだし、なんと気持ちよい感触
パンスト上から股間を握るように擦ると
先生は かなり 手で拒むけど
10年前に履かれていたような 小さな細い色っぽいパンティを今でも履いている手触り
 
「いいやぁ ああ 股 あああ いやらしいこと あああ だめ ススカカート内 弄らないで あああ」
 
長い黒髪を垂らした髪を振り乱し 険しい顔もセクシーになられ
辛い声も 色っぽくなられて香水もすてき
「いいやあぁ あああ だっだめ あああ お願い ああああ」
 
大学時の彼女、太ってもいなく細くもなかった
先生は痩せて細いのに、さらに細くガリガリになっていて
下腹部も凹んでいて、パンスト股を握ると、棒のように細い内腿に小さな股 恥骨
股間は恥骨に小さなパンティ、脂肪が ぜんぜん無い、股間の手触り
股の下を指でパンストの縫い目も色っぽくをキュキュと擦り
締め付けられているパンストの先生の股が色っぽくて、立ちながらスカート内を弄っているだけで勃起して
10年前の先生のマンコ、今は気になるし
 
「ああ だめ いじや いけないわああ お願い ゆるして あああ」
 
先生をベッドに押し倒して
ぼくが中学の時にされた、先生はスカートうちを覗かせてきたことを思い出し
頭をスカート内に入れパンストに顔を擦りつけ
パンスト股に唇
「あああ いいやらしいわあ あああ だめ ああああ」
香水の 下着の 先生の温もりも 色っぽい、興奮してしまうような香水がプンプン
 
10年前は、先生から スカート内を覗かせ 擦り付けてきたのに
 
スリップも色っぽい、スカートを脱がすと 棒のような細いパンスト足に 下半身白スリップが清楚で魅力的
 
「いっや あああ 襲わないで あああ だめ あああ」
パンストは透明感があり、細くて小さなパンティは、透けるピンク色、10年前と同じ脱毛されている 股
白スリップに頬擦りしても 恥骨が突き出てて ツルツルで色気がある
香水も すてきで 下着はツルリ
 
旦那さんと別居されているようだけど、先生 若い雰囲気で魅力的だし、付き合っていそうな男がいそうな下着を履いている
 
締め付けが強いパンスト内に手を滑らせ
先生、本気で拒むし、ぱんてぃはツルツル
「あああ お願い いじや いやぁいや あああ パパンスト内 あああ だめ ああぁ」
 
ブラウス ボタンを外し、スリップに白いブラジャーは膨らみがあり小さいけど清楚
 
中学時に10年前に見えた先生の肉体が
僕が背が伸びたのもあり、先生が小さく小柄で、こんなに お尻が小さかったんだ、とか
ブラジャーも膨らみがあるけど、小さなブラジャー
棒のような細いパンスト足、凹んだ下腹部に脂肪もない 先生の恥骨 股
こんなに小さくて 細い透ける パンティ 履いていたんだ、とか思ったり
パンストを膝まで下ろして、パンティ内に手を滑らせ
中学の時は、先生から
股に指を入れてみて そこ マンコ 二本 三本 もっと 深く
恥骨 内側をグギグイ擦るように 擦って、と言われた
 
指の根元まで数本 入れて 小さな透けるパンティ内で股の骨を擦るように
当時に言われたことを思い出し、マンコ内側をを弄った
 
「ヒイイ ヒイイああああ だめ お願いだめ 今 お付き合いしている あああ 男性がいるの ああああ いっや ああ」
 
中学の時は、先生から、もっと 強く ああ いいわあぁ 湿ってきたわあ とか言っていたのに
 
今度は、僕が先生を攻めたくなった
10年前は先生 湿ってきた と声を出されていたじゃないですか 声に出してみてください、と言葉でも攻めると
「ああ だめ いや いいじや  ヒイ お願い あああ だめ パパンティ 内 ああ 弄らないで おぉう」
 
お付き合いしている男性がいるんだ、と思い
しかも、その男性に 先生のマンコ弄られているとか思うと嫉妬感覚
ヌルヌル 湿ってきている先生のオマンコ
ブラウスを脱がし、スリップ姿、膝まで下ろしたパンスト姿の先生
 
10年前は、ぼくが嫌がっていても、先生、骨盤を跨いできたし
今度は、ぼくが先生のスリップ股間を跨ぎ、
透けるパンティを太股まで下ろして挿入してあげる。
 
スリップ紐を腕のほうに下げると肋骨が見える胸に白ブラジャー
先生の骨盤、こんなに狭くて小さいなんて、感じたり
大学時に付き合った彼女の下着を下げたことも何度もあるけど
先生のパンティ、やたらと小さく細くて
恥骨が隠れるほどしかないし、お尻だって半分くらいしかないし
骨盤 股の骨も出てて、きれいな体に 細い美貌、美人だし、
先生が 今 お付き合いしている男性がいると言ってたけど
清楚な雰囲気な白スリップ 小さくて色っぽいブラジャー、透ける小さなピンク色パンティ
パンストも色気もあるし、その男性に求められて 先生は感じていると思うと
ぼくは嫉妬のような興奮が。
別居しているとはいえ、先生 まだ人妻なのに、他の男性と付き合っているなんて
 
10年前は先生が大きく見えたけど
今は 小さくて 細い腰に凹んだ下腹部は内臓も縮んでガリガリ
狭くて小さな骨盤に恥骨
僕は裸になってて、
先生に10年前と ぜんぜん違って こんなに太くて長くなり大きな興奮したペニスになりました、
と言い
先生は「ああ だめ あぁああぁあ いや いやぁ いやぁぁ 入れないでぇ だめ いや」
パンティをさげようとすると、かなり拒むように手で嫌がり
先生の履いている細いパンティの脇からペニスを入れると、パンティのウエスト上から勃起したペニスが出てしまうほど、先生のパンティは小さい
 
お付き合いしている男性も、先生の透けるパンティ 見て興奮しているだろうし
先生の手を取って 大きなペニスを触らせて握らせた。
「ああ お願い あああ だめ あああ」 入れないで いや ああ だめ ああ
 
小さなパンティは簡単に 太股まで下げられ
先生は見られたくないようで白スリップで押さえていたけど
先生の小さな股間骨 股、ぼくの大きなペニスでグイグイイとしていたら
ズルズル ズポリと 先生の マンコに吸い込まれて
10年ぶりの先生の オオマママンコ
しかも、コンドームを付けずに、生でするのは初めて
 
コンドームを付けてたし大学時の彼女としていたマンコはスカスカしてたし
10年前の先生のマンコもスキンを付けてたし、生でするのは初めてだし
、こんなにマンコ内で吸い付くような唇で包まれた感覚は味わって 最高
 
ガリガリで下腹部が縮んでしまったのか、マンコも縮まってしまったのか
 
辛そうな声の先生
「ああ ああぁ ああっぁ ヒイヒイ おおぉう」
 
50歳前に女性教師が副校長になられるなんてきゃりあエリートのエリート
美人で、艶の高い きれいな声、極細の腰の美貌
透けるスケベ ビキニ パンティを履かれ
清楚らしい白スリップ、ぼくがオマンコを だめにしてあげます
 
10年前の夏に、ぼくが先生に求められ攻められたように、お返ししてあげます、
 
「あああ ヒイイ だめ 許して あああ おぉう おぉ ああああ」
 
辛そうな声と険しい顔の先生
大きくなったペニスは先生のマンコに烈しい衝突 が 味わってしまうらしい
 
「ヒイ おおぉお 突き上げられるぅ あああ おおぉ だめ ああ」
マンコ内で衝突するような味わいを
ペニス先が先生のマンコ内の子宮に触れる味わい
「いいやああ おぉ 突き上げられる ああ おぉあああ ヒイイ」
 
先生は、胸から顎 頭が ガクガクするように ママッマンコ内の衝突が辛そうで
「おぉお ああ ああ おぉう ああ ヒヒイイ つきあげられるわああ」
 
先生は今 付き合っている男性と 何ヶ月前 何日前に会ってしたんですか、と尋ねたり
「いっや いやあ だっめ いっや あああ ヒイイ」
 
10年前の夏、先生に股を口に押し付けられたことを思い出し
一度、抜いて、先生は白スリップで股を手で押さえたけど、その先生の両手を腰の横で押さえて
膝まで下がったパンスト、棒のような細い太股に下がったパンティ、僕は股に口で
白スリップの下から、クリトリス びんびんしている膀胱に押し付け
「あああ あああ あああ ああああ だっだめぇ ああ いや いやああ いいやあ あああ」
 
唇で舌で先生の股周辺にキッスしたり吸ったり
 
10年前はノーパンになったスカート内の先生が股間を、僕の口に付けてきた時は、微妙だったけど
 
49歳になられた先生の10年後の股間は、
ぼくから、股間に口を押し付けても、エクゾチックに感じるし
小さな お尻、小さな股 湿った 股間、攻めたくなる。
 
再び先生の、オオママンコに挿入すると、唇に包まれる感触、ヌルヌルしている先生の オオママンコ
 
恥骨と恥骨が触れ合うほど深く 深く入れ 先生の子宮にペニス先が当たる感触
「ヒイ ああ 着きあがるわああ あああ だめ あああ おおぉおう あああ」
背中の下まで伸ばされた長い黒髪を振り乱す 先生
険しい顔、色っぽい、声も若々しい恋化粧顔 色っぽい
 
女性で50歳前に副校長になるほどキャリア エリートの先生が
若々しい濃い化粧をしたり、背中の下まで髪を伸ばし垂らし、極細のこし、色気があるなんて
透けるビキニぱんてぃ履いているしやっぱり男好きなんだろうと思うし
旦那さんと別居しながら、他のそれに付き合っている男性がいる、と言っていたし
 
ぼくは、先生を もっと 付き合っている男性よりも もっと
ヒイイ させたくなるほど攻めたくもなり
先生は、ここ10年で、旦那さんと別居しながら何人の男性とセックスしていたんだろうと考えたり
 
ペニスは、ヌルヌル湿った唇に包まれる感触の先生のマンコ
フィッとしている
あまりにも心地よい 先生のヌルヌル フィッとしたマンコ
 
10年前、先生にマンコにペニスを入れられたまま、指を入れてと言われたことを思い出し
グイグイ入れたまま、先生のマンコに数本 指を入れて、恥骨内側を擦り
 
「ヒイ いっや いやあ ヒイ おおぉ あああ」
先生の声と顔、なんとも色っぽい
 
マンコに入れたまま、精子液はダラダラ 滴れてくるし、グチャグチャしてくるし
 
白スリップ下着もツルリし色っぽいし
ビシュ と一度 マンコ内に 耐え切れず出てしまって
 
先生は大きな声で歓喜するような声で 「おぉあああ あああ ああああ」
肉体が静止するように先生は 逝っちゃったのかと思うほど 興奮しているような
「いっや いっやあ あああ だっめ いっやああああ おおぉ」
 
先生は下向きで、バックから攻められるようなことも好みだったのも思い出し
一度 抜いて、下向きにし、膝まで下がったパンスト、細い太股に下がった小さなパンティ
ヒラヒラしている白スリップの下から、マンコに入れて
グイグイ ピストン、抜くと、液が吸い出され ジュッポ
「ヒイ いっや いやああや あああ おぉおぉヒイ おぉお あああ」
細い肉体、白いスリップ背中に黒髪が振り乱れ 49歳には思えないほど色っぽい
 
白スリップお尻を振り乱すほど腰を動かす先生
「いっや いっや あああ おぉ あああ ヒヒイイ」 あああ」
 
もう一度 上向きにし、マンコに入れて、10分くらいで、耐え切れず
先生のオオマンコにビシュビシュと。
「あああ ああああ いいや いっやああああ おぉ」
 
抜くと、「先生は すぐに股を拭き取り 下着を持ち上げ、帰ろうとしようとしていたけど
 
ベッドから降りないように、ベッドに寝かせ
少し 会話してください、と先生を捕まえ
嫌がる先生の、スリップ、パンスト股間を撫でたりスリップ胸の隙間から手を入れてはブラジャーを弄ったり
 
「いっや いいやあ いいやああ 股 いやあや 弄らないでえ おおぉ」
 
ピッチピッチなパンスト股を弄っていると、なんだか先生の 股 パンティ内 ヌルリしているような
 
「いやっや いやああ 漏れて あああ 下着 いやあ 汚れてくるわあ」
スリップの下半身は、冷たい
バックからピストンしては、何度か抜いたときに、精子液もダラダラ出ていたし
先生のマンコから噴出して飛び散ったりしスリップが汚れて
 
「いっやあ いっやあ 下着 ああ 液が漏れて ああ パパンティ いっやあ ヌルヌルしてきたわあ おぉ」
 
透けるピンク色パンティ内、パンストの上から握っても ヌルルしている感触
 
@いっや いやややああ ああああ いやっや あああ」
 
10年前の先生の積極的なスケベ好きと ぜんぜん違い、
スケベを嫌うような険しい 拒む雰囲気が、さらに色っぽくて 興奮してきてしまって
今さっき液を出したばかりなのに、すぐに勃起してしまうし
テラテラなツルツルした手触りスリップは色っぽいし
股をスリップで包むように握り股の下はパンスト縫い目を擦り
ガリガリな肉体の先生は烈しく拒むように体を横に動いたり
「ああ いっや いっやあ あああ おぉ」
 
先生のパンスト足を広げてパンスト股を数分と弄っていると
「いっやあ ぱぱんてぃーー が あああ いっや ヌルヌルしてきたあっぁ いっや あああ」
 
かなりパンティ内 ヌルヌルしてて、パンスト上からでもネチャネッチャしていて
終えた時、股を拭き取ったようだけど、精子液がダラダラとマンコから出てきたようで
履きなおしたパンティ内がグッチャリしているようで ネッチャネッチャと音がしたり
「ああ あああ いいっやああ あああ」
拒む険しい先生の声と顔 すてきな香水、清楚な白スリップは汚れ
棒のような細いツルツルしたパンスト足
「ああ いっや いいや あああ 逝く ああ いっや いいや あああああ」
 
この夜、初めて先生が「逝く あ」と声を出された
 
透けるピンク色パンティ内 グッチャリし、興奮してしまったのか履きなおしたパンスト股を攻め続け
「ああいいや 逝く ああ いいや ああ いやあ あああ おおぉ 逝く ああ」
先生、横向きで拒み、足を広げられたパンスト股を攻め続けられていると 興奮の限界みたいになって
「あ いいや いいいや 逝っちゃった あああ おぉ ああ いいや 逝っちゃった あああ」
 
今 お付き合いしている男性にされていて、こんな声出し顔をするんですね、と先生に言い
最近されたのは、先月ですか、先週ですか、とか先生が 興奮すればするほど、攻めた無なり
「いっや いいや あああ だめ ああ いいやあ」
 
先生を上向きにして、パンティごとパンストを膝まで下ろすと
透けるピンク色パンティ内がネッチャリ、股はグッチャリ
すぐにマンコに挿入、グッチャリしたマンコは すごく気持ちいいいいい感触
先生も
「ああ 逝く ああ いいや 逝く あああ 逝っちゃう いいや 逝っちゃった おぉ あああ」
やっぱりスケベ好き エロ好きな先生、
大学時代に付き合った彼女と比べ物にならないほど何倍も、先生は色っぽい、肉体も魅力的
濃い険しい顔も、拒みながら 興奮する声も
子宮まで当たるほど深く入れ
「ああ ぉ ヒイ あああ おぉ あああ 逝っちゃった あああ」
下向きにし、バックから ピストン、抜くと先生マンコから液が噴き出てスリップまで飛び散り 噴き出て
「いいや あああ 液が あああ 噴き出てて あああ いいや ヒイ おぉおお あああ」
白スリップお尻を振り回し 長い黒髪を振り乱し
上向きに直し、グイグイ 先生の子宮まで刺激するようにマンコを攻め
「あああ いいっや 逝っちゃった あああ 逝く 逝く あああ おぉ お あああ」
エロ先生の色気、ビシュビシュと液が出て
先生は、汚れた股を拭き取り
「あら また こんなにスリップ ヌルリとよごされたわあ」
 
先生は、ぼくに
中学のときはウブだったのに、とっても大人になったわね、と言い
それに下着に 興味 気にしていたわね、と言われ
先生の下着 とってもセクシーで興味はあります、と言うと
「大学生のとき彼女いたんでしょう 下着は」と言われ
スリップ下着を着ていないしパンストを履いていなかったし、パンティも先生のように透けてないし 小さくないし、と話。
あら そう 女性下着 私の パンスト スリップ 弄るの初めてだったのね 透けるビキニ 色っぽかったかしら」
1時間半ほどラブホで過ごし、先生の住まい近くまでタクシーで送り降ろし、ぼくはそのまま乗り
帰宅しました。
携帯電話番号もラインも教え会いました
先生が 今 付き合っているという男性のことは、何一つ教えてもらえず
でも、次回、先生と会う約束はしました。
 
先生は、ベッドに押し倒され、下着を 下ろされ、入れられたら
すぐに興奮して、子宮まで深く入れられた経験が初めてで、何度も 逝っちゃっててて
子宮まで ズンズンされるの、初めてですごい 快感でと言われ
口には出さなかったけど、始めから 逝っちゃたし、拒んでいるのに逝っちゃったのは恥ずかしい意
パンスト パンティ 途中まで下げられスリップのままされた経験は初めてと話され
バックはすごくて、一度 液を出されて、下着を履きなおし 帰ろうとしたら
すぐにパンスト股を弄られたら、股はグッチャリしてパンティはネッチャリして
先生「パンスト履いたまま 逝っちゃった の 初めて とっても興奮したわあ」
と、拒んでいたけど、セックスは、今でも やっぱり 遊びたい気持ちは強いようです。
 
今 お付き合いしている男性にも 何度も逝かされているの、と言っても
最近は いつ されたの、と言っても
先生は
「いつ うん いうだったかしら」と返答するだけです。

中学の子供の担任が尋ねてきて、スカート内を攻めるわ。

中学3年生の子供が高校進学で担任からOR推薦、一般推薦の話をできれば、ということで連絡がきて
土曜の午後2時では、と予定を尋ねられ
子供は2時から塾で1時過ぎごろから4時ごろまで家にいない、夫も土曜は仕事でいない旨を伝えると
お母さん一人で よろしいです、と言われ、土曜に進学の件で家に来ていただきました。
 
子供の成績は普通、推薦をいただけるのなら、うえしい、人数に枠があり、15分ほど話をされ
うちのリビングは広くなく、二人賭けソファーに小さなテーブル、ボードやテレビなど置いているので狭く
始めは先生は私に資料を見られないほうがよいと思ってキッチン テーブルで向かい合っていましたが、子供の勉強時間や生活の事を聞かれ、
お茶屋ビスケットをお出しし、先生とソファーに なんとなく座る雰囲気になっていました。
初めは隙間があり、でも徐々に先生、中央辺りに座られるので私の腿と触れ合うようにまでなり
突然、会話の内容が変わってきたんです。
「お母さん きれいな髪で良い香り」と変なことを言われ
首筋から背中まで垂らした髪を撫でてくるし、それもブラウス上からブラジャーのブラホック辺りから背中のブラ 紐とか気にするように撫でてくるんです。
肩の上に手を乗せられ、前のほうのブラ紐に沿って触られてくるし、ブラウス上から、まずいわ と思うほどブラカップ胸をブラウスの上から撫でるのです。
子供の推薦もあるし、ブラウス上からでも弄りブラジャーを気にされているような先生
でも先生 27歳、私は閉経するような43歳
膝が出て少しミニスカートだったので、先生、腿も触れ合っていてスカートの上から座ってたので、腿にまで手を乗せられ擦るわ。
 
ブラウスもツルリしているのが好みで着ていましたし、ミニスカートは部屋儀のようなポリ ナイロン素材に、膝までのロングストッキング姿の私。
先生、スカートの手触り いいですね、と声が震え
抱き寄せられるような先生の力
あ、と思いましたが、唇にキッス、あ ぶらうす上から かなりブラジャーアごと握られる感覚
大変だわぁあ、と思ったのは、ミニスカートで座ってましたし、腿の膚も見えていて、あスカート内 に、先生の あ 手 深く入れてくるわ
近所の手前 声も出せませんし、あいや あいや 先生 困ります と普通の声で 言っても やめてくれず
立ち上がらないと思い立ち上がったら、あ 先生 狭いリビングの床に私を襲うように押し倒してくるんです。
恥ずかしいことを、ミニスカート内 覗くし、きゃざ と声が出てしまいましたが、近所のことを考え 声は抑え
手だけでなく、スカアート内に顔を入れられ 、いやぁ 恥ずかしい ぱんてぃ 顔や頬 唇でも触れられるわ。
先生、あいや 困ります やめてください あいや こんなこと、と何度も言っても、女性の力では上に重なられると動けなくて
ブラウスの内に手を入れてきてブラジャーを弄るし
いやいやあいやあぁ ぱんてぃ 内 いやあいやあ 指 いやあいやぁいやっぁ オマンコには。
ブラウスは脱がされ、ミニスカート内からぁ なんと太腿までパッパンティ 下ろされてしまい、先生は下半身脱がれるし
怖い 痛くされないかしら  もう 妊娠してから 男の人 15年も夫にされていない 私の閉経するような オマンコですか

ああいやっぁ いやああっぃあやぁ あぃやと思っても、ずうう スウポリと吸い込まれるように ああ オマンコに先生の硬いペニスが食い込んで
ブラジャーは握るし、ミニスカート内はパンティ太腿まで下げられ 重なれて動けないまま オマンコ を やられてしまいました。
声を抑えても、夫と違って先生 痩せていて、私も痩せていて恥骨と恥骨が触れ合うほど深く入れられた経験なくて
ああいやああ と下腹部が突き上げられるような、あいや 子宮 つん 突かれるような感覚 初めてですし
早く抜いてもらいたいけど、いやらしくブラを弄っているし
あぁ、先生 体を浮かしたので逃げようとしたら、下向きにされてしまうし、あぃや 腰 おしりを持ち上げられ あぃや バックから
ちょっとミニスカートのまま あいや ぱんてぃは下げられたまま、こんなこと 夫にさえ されたことないのに
あぃや ンルリしてくるし 先生 もしかして 液がオマンコ内で滴れているような
ピストンされて やだわ ヌルヌルしてくる 私のオマンコ

もう一度 上向きにさせられ重なってきて、つつんと ああいや子宮が、あぃや  ミニス
カートのままの オマンコ内に
ビシュシュ ああぃや ビシュシュ ああいや ビシュウ、なんと液をオマンコに出してきたんです。
抜かれて先生が離れたので 急いでパンティを持ち上げ履きなおしブラウスを持ってトイレに掛けこみ 股を拭き取り5分ほどして服を直して出ていくと
 
先生も服を着て 立って険しい 申し訳ないような顔で 腰を曲げ頭を下げ謝罪しているけど、こんなこと
近寄ってきて、きゃあ 腰を強く抱いて いやだわ 唇を合わせてくるし
立ったままでスカート後ろ お尻を弄るし あぃや スカート内 パンティ 弄るし
あぃや 先生 やめてぇ いやぃやあぁ あぃや
さっき液を出されて急いで慌てパンティ持ち上げ履いてトイレに行く途中で股 液が漏れてきていて 汚れているし
後ろから立ったまま  ああいや ミニスカート 内パンティ 内 また弄るなんてぇ 汚れて ヌルリしているのに
膝を曲げ拒み、あ まずいっわ リビングに押し倒されて そんなぁ ブラウス また脱がされ ああいや スカート 内から腿までパンティ あいや 下げられ
今度は入れられる怖い感情は無かったけど、ツンと深く入れられて ああいや あああ。
それが今までで恥ずかしいほど、オマンコに感じるわ下向きにされ バックからもされながら 先生ブラ胸を握るし
スカート前から指で ああそこ 膀胱 クリトリス コリクリしてくるし、恥ずかしいわ あ あ ああぁ イクわ ああいや と思うほど
いやだわ、43歳になって、15年もされていない私 いやだわ オマンコ こんなに感じさせられるなんて。
ビシュシュ ああいや びしゅ ああいや ビシュと先生、さっき出したのに、え また液 オマンコに。
 
今度は先生が急いで着替えてドアから出られ帰られました。
 
後日、翌週の 土曜に 先日の私に対しての謝罪と お話と言われて
でも私 一人きりを狙っているようだし。
来ていただきました、先生は、子供の担任になり私と初めて会ったら、一目ぼれのように気になっていた、と言うんです。
 
え、と思うし、それだけで 人妻ですし、襲ってレイプは。
先週と違う服は、ミニスカートは同じでも予防のためぱんすとを履き
ブラウスは先週はピンク色でしたが、色違いの黒でツルリした素材、チュニク ブラウスでブラジャーは透けて見えるブラウスです。
先生、やっぱり私のブラウスから透けて見える黒ブラジャーが気になっているようで
すぐに胸を弄ってきて、やはりスカート内も撫でてきました
予防のために履いたハード タイプのパンスト あ 押し倒されて あ 股 内腿 あ 撫でられると
あ 夫にもされた経験がなく初体験のスカート内のパンストが弄られ
いやだわ パンスト上から弄られると 気持ちいいわ 恥ずかしいけど、先生にスカート内 弄られると パンストも感じるわ。
ブラウスを脱がされ、ブラジャー 撫でられ 弄られるのも うれしいわ
スカートは脱がされるのは いやと言うと あん パンスト内を弄られ 感じるわ、そのままパンストは太腿まで下ろされ
白ミニスカ内は先日と色違いの ライトピンク色ビキニ を弄られ 下げられ 先生に下着を気にいられているようで うれしいいわ。
あいや 深く あいや 子宮 先週と違って いいいわ 感じる 気持ちいいいわ 43歳になる私
オマンコ やられているのに、いいいわ 気持ちよくなりたい、よくされたくなってしまった 私。
恥骨と恥骨は触れ合い 深く食い込み、あ こんなにオマンコ内で あ ペニスがハッキリと感触
先生と私のオマンコ 100パー マッチしているわ と思ったり
ビシュ ああ ああ 先生 今日は早いわぁ またビシュ、とオマンコに感じたら すぐに抜かれ 液を途中で やめられ 止められたようだわ
ミニスカのまま下向きでバックからされて、ああ スカートの前からクリトリス 膀胱 クリコリ あ ブラジャーを弄られ
ああぃや イクわ この日は イイクわあ と、そのまま イイクしてしまうと
ツルリ素材の白ミニスカート内 冷たいわ あぁ ピストンされていると、ああ 先生が出された液 オマンコから噴き出るわ ああぁ 飛び散るわ 股の周囲も 冷たいわ
43歳なのに、それも15年ぶりくらい、何度も ああいや 恥ずかしいわ イクしてしまうし
上向きに戻され、あいや 顔を見られているのに、あいや イクしそう あいや イイクわあ。
子宮 ああぁ ツン 感じるわあ あああぁ イイク ああぃや イイクわああ。
先生もビシュビシュ出され 私も イク、終えたけど 先週のように急いでパンティは持ち上げずにブラウスを手にしてトイレ。
服を直して戻ってくると、さすがに今日は 2度 しないわね、と思っていると、
ああぁ 立ちながら先週のように白ミニスカ内を弄り 撫でてくるわ パンストでも 感じる 私
すご 初めてくパンティ内ヌルヌルしているわ ブラウスから透けてるブラジャアー 気にされるように弄り
時間は いっぱいあるし、先生 興奮するまで下着 弄って いいわ、と耐えて やられたい気持ちを抑え
言葉では、いや 先生 こんな こと あいや 何度も あぃや。 困ります いけないわ
押し倒され、白ミニスカ内を顔や手、で撫でられる パンスト
あ どうして 気持ちいいのか 自分でも
ブラウスを脱がされ 再び、白ミニスカ内からもパンスト ビキニを下ろされたわ。
夫とヌードでしているよりも、スカートのままされるって、すごい刺激的 襲われてレイプされているのに、刺激的
あああぁ あああ オマンコ が グッチャリ しているわ ああ いいいわ。
もう完全に、30歳までの私と 違うわ、オマンコも肉体も開拓されているわあ
先生に 襲われなかったら、女性としての喜び あ 一生 知らずに 終えたと 思うと
何度も イイクさせて 欲しいわあ イイクしたいわあ、オマンコから噴出したいわ 飛び散るほど ああぁ ぴすとんして 欲しいわあ。
もう狂っているような 私、下着が下がった白ミニスカートのまま オマンコ もっと 開拓してほしいわああ。
翌週は連絡が ないわ
その次の土曜も連絡ないわ、すっかり股 脱毛しているのに
連絡が欲しい 私、先生から3週間後に土曜 会えますかの連絡
でも 抱かれるのは 人妻ですし、困ります、と言ってみると
先生から、推薦の件もありますし、と言われたので、来てもらいました。
いつ来られるのか股間は脱毛し、楽しみにし透ける赤ビキニを買って 待っていたし、
この日は、ワンピースです、ブラジャーは見られていないけど、ワンピース ファスナーを下げられ、いいわ 夫にもされていないので、男性に初めて背中のジッパー下ろされ
 脱がされ
どうかしら、と心で思いながら、私の赤 スリップ 赤ビキニ パンスト姿、と先生に見られるのが いいいわ。
当然 人妻ですから、先生 いや ああいや 何度も ああいや 困りますわ いや、と言いながらも
オマンコ ペニスで やっちゃって 欲しいわあ、と肉体が欲して 開拓されているわ。
途中で 液を出されて、下向きでバックからのピストンは
乱れた ランジェリースリップのまま あ オマンコから 飛び散るわあ 噴き散るわ 噴き出る ああぁ 閉経の あ 私 43歳 オマンコ 恥ずかしい ああ 噴いちゃ
うわあ。
この年でもオマンコ 肉体 狂うほど開拓されて よかたわ  普通の成績の子供も推薦 いただけるようだわあ。
裸より、ブラもスリップも紐を肘 下辺りに下げられ パンストやビキニを太腿に下ろされた乱れたスリップ姿で ジュッパされるのが 気持ちいい 楽しい 私
先生に、好みとか 聞いちゃったわ
そうしたら せっかくエロぽいランジェリー下着を 買って持っているのに
初めの白ミニスカートで赤透けるブラウスでピンク色ブラジャーが見える服と言われて
あら パンストは履いているのと、と聞くと、履いていないほうが、と言うんです。スケベです。
若いときに履いていた超白ミニスカが出てきたので
まぁ よく こんなに短い超白ミニスカ OLのころは履いていたわ、と思って、先生が来られる土曜に履き
白ビキニで抱かれました、先生 若いし スケベ すぐにミニスカ 下からパンティ 弄るし、オマンコ 指入れるから
あいや と言いながら、超白ミニスカのまま子宮 突いて 突いて 深く 入れて 欲しいわあ、とオマンコ攻められてますわ。
開拓されて よかったわあ。オマンコだって今では伸縮できるわあ。 パックリ開けることもできるわ 泡も噴けるわああ。
初めは下腹部 突き上げられるし 子宮を突っつくし 痛いわ いや、と思っていたのに
今ではオマンコ内で先生の太くて硬いペニスがハッキリわかって吸い付いて、時々子宮を突かれると
閉経 のオマ ン コが少しツンとし気持ちいいいわあ イイクしそうなほどいいわ いっちゃうわあ。
白長ミニスカの時は すごくて ミニスカが汚れるほど ペタペタ
ビシュと4度ほど出されて抜かれて、下向きのバックをされたので
液が噴き出るし 飛び散る 泡のように噴いちゃったのかしら。
その後です、先生 たら 駅を出した自分の駅を 吸います、って なに
いや、初めて 下げられているビキニ 今まで脱がされなかったのも不思議だけど足先から脱がされ
上向きに寝た先生の顔を跨いでという こと  らしいいわ
それだけは あいや でも先生の胸辺りを跨ぎ、あいや ちょっと 腰を下げるのは
超白ミニスカで先生の顔を覆おうよううに あぃや オマンコが先生の 口に ああいや
あぃや 暴行 いや クリトリスも 吸われるわ ノーパンのミニスカ内、出された液 ああぁ 滴れるわあ 漏れるわあ オマンコから先生の顔に
いやあ あいっやあ待って、と声が出るわ
このままだと、あいや 噴いてしまいそう イイウしそう になって あぃや 噴き出そう 泡
白超ミニスカ 内 まずいっわ 43歳なのに 先生の顔を跨ぎ ああいや だめ
ふふ噴いちゃうああ イイクするわ亜 ああぃや 噴いたわあ オマンコ 覗かれて し まった わああ。
あああ 先生の股間 ペニスがええ 太くなってくるわ 握ると 硬くなるわ 私も腰を曲げて ペニス 初めて口で吸ったわ
でも、ああぁ 先生の顔を跨いでいる白ミニスカ腰を烈しく動かしたくなって、
パクパクパックリ ああ オマンコ 近すぎるわあ 指を入れる オマンコ 見られるわ
もうだめ もうだめ ペニス握っていたら、腰を持ち上げ 半回転、先生の骨盤を跨いで、オマンコで吸ったわあ。
夫としたいと思わなかったし初めてだわ 男の股間 跨ぐのって
こんなに 自分から ああ 43歳にもなって超ミニスカ腰を上下させたり、ああ たまらない 狂った 淫乱 人妻に開拓されたわああ。
自分から 子宮 突いて イイク、そうしたら、また 先生 ったら
跨いでと言うのよ、イイクしたばかりの白超ミニスカで跨いで、淫乱になっているし、どうかしら ノーパンの私の 白超ミニスカ内 グッチャリよ イイクしたばかりですわ
あ オ マ ン ッココ。

中3の息子の友達

私は、中3のひとり息子を持つ33歳の看護士です。主人は月に半分近く出張で留守がちです。今年の夏休みに明日友達が遊びに来るからと拓也が言ったので、夜勤明けでちょうどいるからいいよと言いました。 午前中は寝て午後から買い物をすぐ済ませ飲み物など準備していたら拓也が「近くまで迎えに行って来る」と。掃除も済ませ夜には友達と会う約束があったので、下で洋服を選んでいました。 拓也が友達4人と帰って来ました。「こんにちは。おじゃまします」となかなか礼儀正しくて好感を持ちました。 私が居間にいると階段を降りる足音がして、私の寝室に入ったような気がしました。「拓也なの‥?」「うん」「どうかしたの?」「何でもない」と足早に二階へ‥ 少しして飲み物を持って行きドアを開けました。 飲み物を渡し戻ろうとしたとき1人の友達が「おばさん」と呼んだので振り向くと「こんなのしてるの?」と両手を伸ばしました。「何で持ってるの?返しなさい! 拓也が持ってきたの?」と言いながら取り上げようとすると他の友達も見せ出しました。それは紛れもなく私のブラとショーツで中にはTバックやレースもあり内心恥ずかしく恐らく赤面してたと思います。 ひとりの友達が寄ってきて「俺たちの前でこれしてみてよ」と。「ふざけないで!返しなさい」と取り返そうとすると逃げ回り追いかけたときに転んでしまいました。そのとき1人の子が携帯を開き私の目の前に‥唖然としました。拓也が私の下着を身に着けてました。他にもショーツだけのと全裸の写真が‥私は拓也を見上げ涙ぐんでる顔を見てイジメと分かりました。「この写真消してちょうだい!」「えぇー!どうする?」とふざけた口調で言い返され、うつ伏せに転んだままの私に「クラスのみんなに送るか!」「ウケるかもな」と言いながら携帯をいじり始めました。「待って」あまりにも拓也が可哀想で私は、「下着を着けて来れば消してくれるのね?」と聞くと「いいよ!着けて来ればでなくて、着けて見せてだけど‥」と。下着を渡され着けるため部屋を出ようとしたら、「ここでだよ!おばさん」「ここで?嫌よ、ここでは」「俺たちは別にいいけど‥拓也はいいんかな?」 私は、仕方なく「分かったから消してよ」と念を押し下着を見ました。一瞬に顔が真っ赤になりました。前がレースの白のTバック。ブラウスのボタンを外し脱がないてブラを外そうとしたら、「全部脱いでからしてよ」 息子の目の前であまりの屈辱に「出来ない!無理よ。」と言うと「じゃ手伝ってやるよ」と言った瞬間に立ったまま両手を押さえられゆっくりと脱がされ始めました。ブラウス‥スカート‥ブラ‥そして最後の一枚。「待って、息子には見せないで!お願い‥です」哀願に近い言葉も虚しくショーツを下げられ私は息子の目の前で全裸を曝されたのです。 下着を着けるなんてどうでもよかったらしく、4人全員が体を触り始めました。後ろから胸を鷲掴みにされお尻を揉まれ、太ももも触られやがてその手は太ももの内側を這い上がり「おばさん!又がヌルヌルしてるけどなんで?」 私はその言葉に一気に恥ずかしくなり「そこはダメなの‥やめて」と言い終わらないうちに指が中へ‥「ゃぁ ぁぁっ」と不覚にも声を漏らしてしまいました。床に寝かされ2人が脱ぎだし、そびえ立った肉棒を顔に近づけ‥「ヌルヌルにして欲しいの?」と私の口に当て「口開けなよ」 固く上向きの先を押し付けられ口の中に納め舌先でカリと裏すじを舐め始めると「すっげえ 気持ちぞ もっとしてよ」 更に奥まで入れら吸うよにしゃぶりました。太ももは大きく開かれ股が丸見えになり手マンをされてました。なんとか違うことを考えて耐えてた‥でもツボを突かれ「ダメもうやめて‥ダメなの‥そこは」無視です。女の体を知り尽くしてるように続けられ「お願い‥ほんとに‥ダメぇ」「許して‥で でちゃ‥ぅぅ‥」「なにが?おばさん」「ぃゃぁ言わせないで‥ぁぁっ でちゃ‥ぅの」「出したら」「ぃゃ‥ぃゃです拓也見ないで‥」と言ったとき激しく動かされ「で でちゃぅ‥ダメぇあっぁぁ ん でる‥おしっ‥こ でちゃ‥いぅ」私は、潮を噴かされぐったりしてると、目が覚めるような太いものがおまんこの入り口を貫通し私の中へ「ぅぅぅぅ‥はぁっ あっ‥ぁぁん きも‥ち‥ぃ」と淫らにも喘ぎ始めたのです。子宮を捉えた極太のちんぽは私のなかで次第に太さを増し、「おばさん‥出るから」「ダメ 抜いて 中はダメ 外で‥ぃぃ ぁっぁあぅ」私の中で果てました。全員に犯されたてるわたしを拓也は見てました。犯されてると言うのに喘ぎまくり両腕でお尻を掴み深く突かさせた私です。拓也のイジメはなくなりました。私の体が身代わりです。今は毛も剃られ浣腸やアナルまでも感じています。

中3の時の家庭教師の奥さんからのご褒美の話を思い出します。

こんにちはって玄関を入って行くと、

「いらっしゃい。脱いでらっしゃい。」

と、奥さんの声が奥から聞こえてきます。5歳のあゆみちゃんが全裸で迎えに来てくれました。

靴を脱いで玄関を入って行くと、籠があります。あゆみちゃんがいる前で、着ているものを全部籠の中に入れます。僕も全裸になって、鞄を持って、あゆみちゃんと台所へ上がっていきます。

先生は28歳。下だけ白のキャミソール姿の半裸です。胸はまぁ普通サイズだけど、グリーンのエプロンをしています。

全裸の僕はテーブルの東側に座り、先生は、南側に座ります。

そして、テキストに載っている、頻出英語の暗記を始めます。

これが、先生の教え方でした。

時間は2時間ですが、10問終わって時間があると、先生からご褒美が貰えます。

先生は僕のペニスの皮をむき、そしてコンドームの先っちょをつまんで、旦那さんにしているように、スキンを被せてくれました。

僕が椅子をずらして座り直します。先生は、ショーツを脱ぎます。僕に背中を向けて、僕のペニスを取り込みながら、上から座ります。僕の鬼頭が膣に入っていきます。先生の熱い中に僕のペニスが入っていきます。思わず出そうになります。

「先生、出ちゃう、、、出ちゃいます。」

「あ、、、いい、、、、、、。ゆっくり動くわよ。」

あゆみちゃんは、西側の席に座って、菓子パンを食べています。

全裸でエプロン姿の先生は、お尻を前後左右上下自在にゆっくり振ります。

「さすがに中学生ね。おちんちん、硬くてやりがいあるわ。はぁはぁはぁ、いいわ、いい。とってもいい。」

僕は背後から、先生の揺れる胸に、抱きつきながら、

「先生、出ます、、、出ちゃいます。」

しばらく揺れ合いました。

もう、僕も先生もトロトロです。

「一緒に逝くわよー!あーん!あー!逝くー!」

先生の子宮が、ひくひくと痙攣するのが分かります。

僕もスキンの中に、思いっきり射精しました。ドピュ。ドピュ。ピクピクピク。

あゆみちゃんは、自分の割れ目を手で擦って自慰していました。

3人で風呂場でシャワーを浴びて、僕だけ玄関で服を着て、僕だけが素知らぬ顔で普通の世界に戻ります。

「先生ありがとうございました。」

週1回、僕が引っ越すまで3ヶ月半続きました。ここだけのはなしです。

痴漢した男と遭遇

偶然ということに遭遇してしまうんです
10年前ほどです、私が 24歳の時
 
朝の通勤が満員で、乗車ドアを 空いている車両に変えたり
11月ごろです、一人の男子校正がドア付近に乗られてて
私は そのドアから乗車し、ちょっと 変な雰囲気になり
 
それは、お互いに正面で 体が半分ほど密着するように満員電車で揺られ
 
私の足の太ももと、男子高校生の太ももが お互いに間に入ってしまうように乗車してしまい
身長も同じくらいで 157センチほどで低くて
 
男子高校生の腕が、私のセーター胸に押し付けられ
私の股間に、男子高校生の手が触れてて、それも手の背でなくて
不自然のように、手の平が、スカートの上から恥骨を撫でるように弄ってきたのです。
 
私は、不自然でなくて、偶然というか、男子高校生の股間に手が触れてて
どんどん 徐々に 膨らんでくるのが手で感じ
 
いやらしい、と思いながら、終点までの三つ 駅を耐えました。
 
数日後にも同じ車両 同じドアに乗車すると
満員電車内で、あの男子高校生の横に立つようになってしまい
 
するお、偶然ですが、また男子高校生の股間に手が触れてしまい
どんどん膨らんできて、学生ズボンがパンパンになるように大きくなってて
 
なんだか とっても不自然に、男子高校生は、私の スカート 股を撫でてくるし
 
3度 4度と満員電車で出会ってしまうようになり
12月になり、5回目のときです、私は合皮ですが レザーパンツで通勤し
また体半分が密着すうように乗車していると
ピチピチのレザーパンツの股を握ってきたのです
 
声も出せず、耐えて三つの駅を乗りました。
 
しかも この日、男子高校生、学生ずぼんのファスナーが半分ほど下がってて
 
私は下がったファスナーの隙間から指を入れて高校生の下着を」弄ったりしたら
かなり膨らんで 大きくなって、驚きました。
こんなに太くて長い硬いのが 股に入ったら破けそう 痛いとか思い
 
私、その当時は、男性との関係は未経験で、オチンコ ペニスなんて ちょっと不潔とか思ってもいたし
 
レザーパンツ股を握られ弄られた朝の通勤は、股をピチピチに締め付けているレザーパンツで
しかもノーパンで履いていたので、辛かったです。
 
男子高校生の彼と出会うのは、この日がラストでした。
 
私は26歳で結婚し、27歳で一人を出産し
34歳になり、子供は小学生に上がりました。
 
驚きました
東京から、結婚し埼玉県に移住し、埼玉県の小学校に入り
子供を担任してくれる 男子教師 28歳の先生は
 
見覚えがある、なんと10年前に朝の満員電車で通勤してたときの
痴漢をしてきた、当時 男子高校生だったのです。
 
満員電車で、胸に腕を押し付けられたり
スカートの上から なんども恥骨を気にされるように擦ったり撫でたり
 
ノーパンでピチピチのレザーパンツを履いてたときに、強く股を握られ
股の下も指で擦られたことを思い出してしまいました。
 
そんな昔のことを担任の彼も覚えているのか、ドキドキです
 
入学し、1ヶ月が過ぎ
娘の担任ですし、個人面談もあって
二人機器になったとき、フと昔の 10年前の話になり
 彼も私を痴漢したことを覚えていたのです、
 
なんと二人きりでお話もしたいので、と彼から誘われて、プライベートで、娘の担任だし会いました。
 
軽い昼食を和食店で過ごし
静かな所で お話もしたいので、と言われ
困ると思って何度も お断りもしましたが、そのまま誘われるように行きました
ラブホですし、部屋に入り緊張しました
担任でも 10年前私の体に触れ痴漢してきた 男性ですから
 
初めは、満員電車内で痴漢のようなことをしてきたことについて謝罪してくる彼
 
誰かに 昔 痴漢なんてことをしたことを知られたら、彼の成績にも関係するだろうし
素直に謝罪してきたのかと思いました
 
二人掛けソファーで座りながらそれが、高校生時代に満員電車で、私を見て
素敵な女性、魅力的な 女性らしい 好みの女性と感じ
好きになってしまって、触りたくなって、つい痴漢のようなことまでしてしまって、と言うんです
 
え 私 美人でもないし、かわいくもないし お尻も胸も小さくてガリガリで
ちっとも女らしいと思われたこともないだろうし、自分でも 魅力はないと思ってたし
多分 結婚した夫にも思われていないかも
 
20分が過ぎ、静かな部屋で二人きりで過ごしていると
彼、私の肩に腕を回してきて
あ 困ります、と言ったけど
肩から ブラウス胸のほうにまで手を伸ばしてきて弄ってきて握ったりするのです
 
用心でないけど、予防 防止のため、パンティ ストッキングは履いていたけど
スカート内にまで手を入れてきて、太もも パンスト 内ももは撫でてくるし
 
10年前に痴漢されたことを思い出すようなことをされ 恥骨を撫でてきて
 
でも、満員電車のように他人が 沢山いて、耐えて声を出せないのと違って
 
困ります こんなこと 困りますと言いました
 
ブラウス胸 ブラジャー内が ムラムラし
5分くらい弄られていると、
スカート内の握られ擦られている予防のために履いているパンスト股までムラムラしてきて
 
ブラウス胸ボタンを外され、スリップ胸 ブラジャー胸は弄られ
満員電車で痴漢されたよりも 烈しいし
 
拒んでもブラウスを脱がされ、ヒールも脱がされベッドに寝かされてしまうし
 
なんと娘の担任なのに、スカート内に顔を入れてくるし パンスト 内ももを撫でるし
そのままスカートも脱がされて、襲われることを覚悟してしまいました。
 
パンストにスリップ下着にさせられ、 あああ 履いているパンストに手を入れてくるし
彼はブリーフだけになるし
 
もう結婚し 娘がいる人妻なのに
彼のブリーフ股間を触ると
ガチガチに硬い太い長い オチンコ ペニス、あの10年前の巨大なオチンコ
履いているパンスト内に手をいれられ パンティ ビキニは撫でられ
 
スリップ紐は腕のほうに下ろされブラジャーは握られ
 
あああ だめ ああ だめ と声を出してましたが
パンストを膝のほうまで下ろされてしまって
 
下着姿のスリップに ビキニ パンティを見られ 弄られ
 
彼 ブリーフ窓から 太い長いペニスを出してきて
 
10年前 満員電車で 彼の勃起し膨らんだ オチンコを指で触って
股に入ったら破けて痛いようなと
私もレザーパンツの股を握られレザーパンツ股の下を指で擦られながら、こんな大きな物がと思ったことがありました
 
ラブホ室内ベッドで、ああ 困りますと声を出しながら 耐えていても
ぱんてぃまで」太ももまで下ろされてしまって、 あああ マンコが見られてしまうわあ
 
脱毛はしてても、股間 見られると 恥ずかしい
 
見られながらああ 指を マンコに入れられて
ああ
さすがに、指を入れられたら まずい 感じるし
 
ベッドの横 壁は鏡になっていて、二人の様子 姿が写ってて見えるし
 
私の上に、彼 ピッタリと重なってきて
入れられないと思っても あああ 困ります 入れられると ああ
 
なぜなら、夫とセックスをしていて、毎回 いつも、私が足を伸ばしていると
裸なのに入れにくい 入らないとか ブツブツ言ってて
私は足を大きく広げて 膝も半分くらい曲げて 夫に入れられていたからです
 
パンストは膝まで下げられ、閉じたままだし、ビキニ パンテイも太もも で 足は広げられないし
 
夫は身長は高いけどポッチャリ系もあり、でも彼は 身長は私くらいでも細マッチョで
股 マンコ辺りに、彼 グイグイしてきても 足を伸ばしたままだし このまま  入らないと思っていたら
 
ヒイ あああ
 

伸ばした足を閉じてても、私 少しX脚 股間に少し隙間ができていて
 
あああ ああっぁ
 
指でマンコを弄られて ヌルヌルしてたのもあるし
 
ああっぁ
 
それが 入ってくないと思っていたのに、ズズポリとマンコに吸い込まれるように スッポリと
 
ヒイ あああぁ
 
入っちゃって
 
あああっぁ
 
夫と ぜんぜん違う 硬さ 太さ 長さ、マンコ内に ピッタリ フィッとしているし
耐えられない快感 深く入れられると
脳天まで ツツツン と生で入れているペニスで子宮が ツツンと突き上げられる 快感
 
ヒヒヒイ ああっぁ
エロ声が出ちゃって
 
ベッドの横の壁 鏡には
白いスリップに 膝まで下ろされたパンスト 太ももに下ろされた ビキニ下着の上に重なっている 彼
下着が下がった足を伸ばし閉じたままで入れられるなんて、それに 想像を超えた 快感 ああああ
 
夫のは グネグネした柔らかい物だったし 入ったくらいしか思わなかったし
結婚し半年で妊娠し、それ以来 セックスはしていないし、夫とのセックスは それほど楽しくなかったし
 
今まで経験したことのない、猛烈な 快感
いやらしい顔をしてしまったり いやらしい声を出したり 喘ぎ声も出したり
彼に、喜んでもらいたいような エロ顔 声にしたり
 
子供も夫もいる 人妻なのに、とっても 快感で
 
でも 彼に抱かれながら  あ だめ 困ります だめ と声を出しながら
 
あああっぁ
と喘ぎ声を出したり エロ顔にしたり、
 
ああ
彼にも興奮してもらいたくなったり
 
夫は勃起してもペニス先が前に向いてて、に比べ
でも 彼の ペッペニスが 真上に勃起し へそのほうに向いてて
私 肉体ガリガリで、恥骨が上に向いてて
 
痴漢されたのも偶然、オマンコとペニスが ぴったり なんて も偶然
 
鏡に写っている 私のエロ顔
ピッタリと上に重なられ 白スリップがプレスされるようにベッドに沈められては、浮き上がり
膝まで下ろされたパンストで足は閉じたまま で 何分もされていると
イクしたくなりそうで イクしそうで
 
予防で履いてきたハードパンストが逆にピチピチで 膝の上まで下げられたパンストで足を動かすにも
両足を一緒に動かさないと動かないし膝を曲げるにも一緒に 軽く曲げるだけしかできないし
太ももに下ろされたストレッチ ビキニも太ももを制限されちゃって
あああ ああっぁ
 
スリップ紐は ブラジャー紐は 腕のほうに下ろされて 乳首は吸われ
出したことのないような歓喜 大きな声で
あああっぁ
 
顎を胸を突き上げ 静止したり 苦しんだり あああ  ヒイ しながら
下腹部内に衝突するように深く入れられ
脳天までツツンツンするように子宮が突き上げられ
 
やっぱり 辛い 太くて硬いし 長いし 我慢できなくなっちゃって
イイクしてしまって、 あああっぁ しながら また イイクイイクしてしまうし
 
彼は 私が イクしたのか 気づいたのか
 
生ペニスを抜いて、ああ スリップ下から イクしたばかりの 股 マンコにキッスしてくるし
 
彼は コンドームを付け始め、私を下向きにするんです
 
足は膝までパンストを下ろされたままで動かしにくいし
その足を閉じたままなのに半分くらい曲がるほど、 あああ 白スリップ お尻を持ち上げられ
 
ヒイイ ヒヒヒイ あああっぁ
 
バックからスリップの下から マンコにペニスを入れて ピストンするし
ピストンされると、私の マンコ ヌルヌル ネッチャリしている感覚
ジュルジュルと 自分でも マンコに愛液が満たされているように感じてたけど
 
それに、彼が付けたコンドームのツルツルしたスキン感触まで 入れられたマンコは感じるし
 
入れられたままスリップお尻を振り回され、鏡を見ると
自ら 振り回しているような 吸い込んで 振り回しているみたいな
 
あああっぁ ヒイイイ 喘ぎ声を エロ声を出し
髪も振り乱した エロ顔 いやらしい顔の私が 鏡に写っているし
 
下ろされたパンストで足を閉じたままでバックからピストンされていると、グッチャとしてくるし
 
子供の担任の先生 彼に、肉体を襲われ
人妻になっているのに、何度も イイククイクしてみたい 私。
スリップお尻を持ち上げ振り回している 私
 
再び上向きにさせられて、彼 烈しく腰を動かすし マンコ内でスキン ペニスは動かされているのが 感じるし
私 イイクしたくなった瞬間 ああああと声を出していると
マンコ内に あああっぁ 大きな声が歓喜声が 出てしまった
深く入れたまま、彼も同時に コンドームを付けたまま スキン内に液を出されたからです。
 
夫は、セックスといえないけど、終わると すぐに離れて何か飲みに行ったりするけど
 
彼に液を出されても、ベッドから動けない私
なぜなら、彼 抜いてコンドームを結び
すぐに私の、股間、膝まで下ろされた足 太ももに下ろされたビキニ
足を閉じたままのスリップ下からマンコを指で弄ったり 入れたりするからです
 
スリップ紐 ブラ紐は腕に下ろされ ブラジャー カップを裏返された乳首を吸ってきたり
 
終えた後でも、弄ってこられ
私 こういうの初めてで、なんだか とっても 心地よくて
 
肉体を襲われ、終えた跡 指でマンコを弄られていると、人妻なのに
もっと 弄られていたくなったり、もっと 求められたくなってしまって
 
私は鏡のほうに向いて横向きになっていると
彼 後ろから胸を弄ったり 白スリップの下からマンコを弄ったりしているのが写り
 
ヒイイ ああっぁ
 
なんと、彼 横向きで バックからです スリップの下からマンコにペニスを入れてきたんです
 
彼 コンドームに液を出してしまったけど、半分くらい液が出て、と言うので
 
続きをしたくなったみたいなんです、生ペニスで横向きバックでされるなんて すごい あああっぁ
 
横向きでされている 人妻の私の エロ顔が すご いやらしい顔 が 鏡に
 
夫は 裸でどんな姿勢をしても、入れにくい 入らないとかブツブツと 嫌な事を言っていたし
 
彼は、すてき セクシー 下着もセクシーとか言いながら
横向きでも、バックからスリップ 下から マンコに入れてくるし
はああっぁ ヒイ ああぁ しちゃう私
 
恥ずかしいほど、マンコ ネッチャリ ジュワとしちゃうし
 
鏡に写った、足を閉じ 膝の上まで下ろされたパンスト 太ももに下げられたビキニ パンティ の自分の姿
エロ顔している、
 
ブラカップから出ている 乳首を弄られ あああっぁ
いやらしい 私の 下着 姿 で 喘ぎ ああっぁ
 
肩からスリップ紐を腕 肘のほうに下げてきたし、スリップを下に引っ張るし
脱がされると思って、自らスリップ紐を腕から抜くように手首のほうに下げたら
 
彼に 脱げてしまいそうです、と言われ スリップ紐を再び 肘のほうに上げられ
お尻くらいまでのミニ丈スリップが、下に引っ張られ 太もものほうに下がって 動きにくいし
横向きのバックからペニスを抜かれ、
セクシーな手触りと言い、ツルツル とスリップ股間を撫でてくるんです
普通のポリ素材の ツルツルしたスリップだけど
 
股の下辺りも ああぁ スリップの上から指で 入れようとするし
 
お尻スリップ辺りも大きなペニスで擦り付けてくるし
 
ブラジャーの背中のブラホックだって外そうとしないし、彼 下着を ずううと触っていたい、と言うんです
 
彼、横向きの後ろから、裏返されたブラカップ、太ももに裏返されたパンティ 膝まで下がったパンストとか やたらと弄り始め
 
そのまま下向きにされて、バックから 入れられて
鏡に写る 白スリップを突き上げて振り回している ガリガリの私の肉体
 ああっぁ ヒヒイ あああっぁ
 
生で入れられていると、ペニス感触が 烈しい すごくて
ずうと やられていて マンコ だって ネッチャリしちゃっているし
 
上向きにさせられて、コンドームを付ける彼
 
イクしたくなってしまうし、脳天まで ツツツンするようにまで深く入れるし 子宮が 突き上げられる快感 耐え切れず ああ
 
彼もスキン内に液を出す 感覚がマンコ内に
 
ああっぁ また一緒に イイクしてしまった。
 
さすがに、私はトイレに行かせてもらい、戻ってくるとベッドに寝るように言われてしまい
 
時計を見ると、入室して、まだ 40分ほどで
会話をしたのが20分くらい、抱かれていたのは長いと思ったけど、20分程度でした
私って、20分くらいで、何度も イイクしていたのが恥ずかしい
 
困ります、と言っても、彼 また襲ってきて
 
パンスト内を弄ってきては膝までパンストを下げられて
ビキニも下ろされ、股を見ながら 指をマンコに入れてしまうし
ああぁ
 
下向きにされては、スリップお尻を持ち上げられ、ああぁ マンコを見ながら指を入れるし
ああぁ
 
コンドームを付けて、バックからピストンするし
ヒイイッヒイ
 
上向きにさせられ、スリップ骨盤を跨いできて、
足は下げられたパンストで あいかわらず動けないし
あああっぁ
なんとスリップ腰に手を回してきてお尻 腰を持ち上げてきて
あああっぁぁ
ズポリとマンコに腰が浮いたままで 入れられて ああああっぁぁ
 
何分も腰を持ち上げられたり 回されたりしてて
 
腰 お尻を持ち上げられたまま、イクしてしまうし
子宮にペニス先が触れちゃったら 歓喜してしまうし ああああ
 
また20分もされたと思ったら
 
時計を見ると
入室し、90分も経っていて45分も襲われてて
私、かなり興奮してて、あぁという時間が過ぎてて
ラブホを後にしました。
 
娘の担任ですし、浮気なんて、誰にも知られないようにしないと
会ってはいけない人だし、でも 毎月 1度 会ってしまって
ラブホで、襲われて、マンコを攻めてもらうのが快感になっちゃうし
 
なんだか、慣れてくると、彼に 指を入れられている マンコも あああぁ しながら
見られるのも恥ずかしい 快感になっちゃあ
 
子宮を 脳天まで ツンツツンされるのは、いつも 熱狂してしまって 歓喜してしまう大きな声 あああ
で絶叫してしまって イイクイクしちゃあああ。
 
彼に襲われてから性欲が満たされるかと思ったら
 
どんどん性欲が強くなって オオナニは増えるし
 
初めに襲われたときは、股がヌルヌルだったのが、先月は やたらと興奮してて
それで済まず、グッチャングッチャン ネッバネッバ 股の周りは泡のようにシュスワアと噴いてしまうし
相変わらずヌードにはさせられずに、いつもパンストは膝の上に下げられて 襲われてて
スリップ腰を持ち上げられ 泡 シュと噴いた跡、指を入れて あああぁ マンコ見るし
 
深く入れられたくなっちゃうし、自らペニスを吸い込もうとしても、下がったパンストで両足が
少しだけ同時に膝を曲げたりだけだし、それでも股間ギリグリのスリップ 下から深く入れられ
脳天まで ツツツンと子宮にペニスが触れると
 
歓喜してしまって あああ おおぉ あああぁ
イイィク あああ ヒイイ。
 
今でも、なぜか背中のブラホックは一度も外されず、スリップ紐も肘まで下げられてミニ丈スリップが太ももに下がっちゃって
とにかく膝まで下ろされるパンストで 両足を同時に少しだけしか動かせないのが
不自由で、上向きでもバックからでも ペニス でマンコ攻められても 何もできないし
それでも、肉体を開拓されているので、イイクしちゃうぅ。

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