萌え体験談

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子宮

佳代子さんに手解きを受けて

昭和は遠くに為りにけり・・今は、田舎を離れ大都会で暮らしているオジサンの思い出話を
聞いて下さい。

エアコン、クーラーと云う便利なアイテムが庶民に縁遠かった時代、涼を取る物と云えば、団扇位しか無かった時代、ランニングと短パンと云う出で立ちで涼を取ってた俺、蒸し暑く湿った空気が漂う梅雨の時期、部屋の襖を開け団扇を扇いで涼を取ってました。

そんな或る日の事・・向かいに住んでた、佳代子さんと云う当時二十代半ば?の女性が部屋の中で身体を拭いている光景を見てしまった、俺・・首筋から背中へ!艶っぽい女性の姿を目の当たりにして固まってしまった俺の視線に気が付いた、佳代子さん・・「ぁ!」あ!、ほぼ同時に声を発した、俺と佳代子さん・・団扇で扇ぐ動きが止まった俺を見て、こっちにおいで!
と手招きをして俺を呼び寄せた、佳代子さん・・開けっ放しだった障子から部屋に上がった俺を見て「お兄ちゃん、見てたの?」と艶っぽい表情で問いかけて来た、佳代子さん・・どの様に答えたらいいのか?返答に困ってた俺を見て「おちんちん!裾から、こんにちは!してる」
佳代子さんに指摘され短パンの裾を見て、ちんこ!の先が顔を覗かせているのに気が付き
恥しさのあまり、手で覆い隠そうとした俺に「もう、知ってるの?女の人・・」意味深い問いを投げ掛けて来た、佳代子さん・・ぁ!ぇ?ま、まだです・・しどろもどろに為りながら答えた俺に「高校生だっけ?坊主頭だけどなんかしてるの?」はぃ・・野球部で当時、補欠扱いだった俺に「レギュラーに為れそうなの?」痛い所を衝かれ返答に黙ってしまった俺を見ながら
妖しい笑みを浮かべた、佳代子さん・・「こっち・・」傍に置いて在った手桶の縁から絞った手拭いを俺に手渡し張られた蚊帳の中に俺を招き入れた、佳代子さん・・そんな佳代子さんに
ぉ、オジサン帰って来るから・・腰が引けて蚊帳から出ようとした俺・・佳代子さんと暮らしてた、オジサン・・近寄り難いオーラを放ちながらも、優しい目をしていたオジサンの姿が過って困惑していた俺を他所に「ふふ・・いいの!内緒・・」佳代子さんが言った意味がよく分からなく固まってた俺に「おっぱぃ見たい?」肩越しに俺を見ながら語り掛けて来た佳代子さんに、み、見たいです・・思わず本音を言ってしまった俺に「前に廻って・・」云われるがままに前に廻った俺の目の前には、張りのある大きな乳房が!家風呂のガスボイラーが壊れた時に行った町の銭湯で、沢庵の様に垂れ下がった婆さんらの胸とか俎板の様なガキの胸しか見た事が無かった俺には、脳天をハンマーで叩かれる様な・・成熟した佳代子さんの胸が!そんな
胸を凝視してた俺に「好きなの?おっぱぃ・・」艶めかしい言葉を吐きながら、胸の谷間から
乳房の下を拭き始めた、佳代子さん・・たわわに実った佳代子さんの胸を見て腰を引いた俺を見て「男に為り掛けてる・・」そんな言葉を云いながら手桶の中で揉み絞って水気を切った手拭いを縁に掛け「ほ~ら・・お兄ちゃんも脱がないと・・」佳代子さんに諭され背を向けランニングと短パンを脱いで両手で、ちんこ!を覆い隠したまま、前を向いて立ち膝に為った俺
そんな俺を見て「もう、剥けてるの?」直球!ド・ストレートに言葉を投げ掛けて来た佳代子さんに、ぁ、はぃ・・剥けてます・・と、答えた俺・・「手を除けてごらん・・」ぁ、でも なんか恥しい・・そんな意に反し覆ってた手を除け、ちんこ!を曝け出した俺・・そんな俺の、ちんこ!を見て「もう、ぴんぴん!」勢いよく上を向いてしまったちんこ!に手を添え 手拭いで拭き始めた、佳代子さん・・ちんこ!を初めて異性に触られた感触に思わず・・
ぁ!小さな声を発してしまった俺に「綺麗にしとかなかったら、駄目だよ・・」ちんこ!を
拭きながら、殖栗(キン玉袋)に手を伸ばし揉みしだき始め「気持ちいいでしょ!」いやらしく
妖しい言葉を吐きながら「もう、出したりしてるの・・」ぁ!ぇ?そんな事されると・・
困惑してた俺に「せんずり・・」と、聞いて来た、佳代子さん・・初めて触られた手の動きと言葉に攻められ腰を引きかけた俺に「おしっこ我慢する様に力を入れてごらん・・」云われるがままに力を入れた俺を見て「男だったら我慢しなきゃ・・」情けない顔をしてた俺に「出そうだったでしょ・・」的を得た様な言葉に委縮して腰を引きかけた俺の、ちんこ!に拭く事と揉みしだくことを止め、唇を寄せて来た、佳代子さん・・んぁ?ぁ!なにこの感触は?柔らかな感触に包まれた俺の、ちんこ!を見て目が点に為ってしまった、俺・・こ、これが尺八なのか!素行の良くない先輩や同級生が『サセ子とした時、咥え舐められた・・』そんな事を小耳に挟んで妄想し抜いてた俺・・まさか?佳代子さんに尺八されるとは・・!そんな事を考える間もなく、ちんこ!を舐められた感触で、呆けた顔をした俺、そんな俺のちんこ!から唇を離し「男汁・・出てたょ・・」何の事やらさっぱり?解らない!そんな顔の俺に「初物頂いちゃった」意味が判らないことに呆然としてた俺の前で、手桶の縁に掛けいた手拭いを手繰り寄せ太腿の間に手を入れ脚の付け根を拭き始めた、佳代子さん・・時折口から洩れる「ぁ!ん!」という言葉を聞いて、佳代子さん・・手慰みしてるのかな?そんな事を考えながら行為を見てた俺に「女も綺麗にしとかないと・・」私も、恥しいんだょ!そんな意を含みながら脚の付け根を拭き終え手拭いを手桶の中の水に浸し俺を見上げた、佳代子さん・・そんな佳代子さんの
胸元に視線を落とし、張りの在る大きな乳房をじっと見ていた俺に「横に為ろうか・・」膝を崩し横臥せに為った佳代子さんと向かい合わせで横に為った、俺・・そんな俺に「おっぱぃ気に為るんだ・・」俺の心の中を読み透かした様な言葉に、ぁ、はぃ・・としか云い様の無かった俺を見て横臥せから仰向けに為った佳代子さん・・上を向いても型が崩れない張りの在る大きな乳房を見て、息をゴクン!と鳴らし飲み込んだ俺に「やさしく吸って・・」ぇ?ぁ!ど、
どっちの?右、それとも左?これ見よがしに上を向いた乳房を吸う事を躊躇い迷ってた俺を見て「私は、右・・」右の乳房を指差し、こっち・・ょ!やさしい笑みを浮かべた佳代子さんの
右の乳首を口に含んだ俺に「唇で軽く挟んで舌で舐めて・・さっき私がおちんちん!舐めた様に・・」そんな佳代子さんの言葉に、さっき、ちんこ!の先を舐められた様に・・こんな感じかな?乳房を唇で挟みながら乳首を舌で、ちろちろ!転がし始めた俺に「飴玉を転がす様・・
そぅ、そんな感じ・・ぁ!」言葉の終わりに甘い吐息を出し始めた佳代子さんの胸を一心不乱に攻めてた俺に「遊んでる右手の指で反対側の乳首を挟んで・・」佳代子さんに云われるがまま、左の乳首を指で挟み始めた俺・・そんな指の動きに反応し隆起し始めた乳首の周囲を指でなぞり始めた俺に「く、擽ったい・・ぁ!でも・・ぃぃ・・」甘い声を出し身体を捩り始めた
佳代子さんを他所に、無我夢中に為り舌と指で攻めぎだした俺・・「ぁ!ぃゃん!乳首・・
勃っちゃう・・」佳代子さんの口から出た言葉を聞き、右手で弄ってた乳首を見て勃って来た
事を目の当たりにし、女の人も感じて来ると勃って来るんだ・・ぁ!ちょっと待てょ・・乳首を弄ってた指を口に含み!唾液を絡めた指で乳首を弄り始めた俺に「ぁ、ぃぃ・・こりこり!
して・・そんな風にされると・・」佳代子さんが発した言葉を聞き、思わず顔を上げた俺に目線を合わせるかの様、身体を動かし横臥せの体勢に為り「未だ、キスしてなかったょね・・」
静かに目を閉じ唇を寄せて来た、佳代子さん・・そんな動きに合わせる様、唇を差し出した俺
異性とする初めてのキスを味わってた俺・・目を瞑って唇を合わせた俺の唇の隙間に舌を入れて来た、佳代子さん・・ぁ!俺も、しなきゃ・・口腔内に入って来た舌に舌を絡め・・ほんのりと広がる煙草の匂いに「佳代子さん・・大人の女性・・そんな、佳代子さんに筆おろし!して貰えるなんて・・」互いに唾液と唾液を絡め!唇を離した、俺と佳代子さん・・「初めてだったの?キスしたの・・」そんな佳代子さんの問いに、ぅん・・小さく頷いた俺に「此処から
如何したいの?」ぁ!ぇ、ぇっと・・如何したら?考えあぐね答えに困窮してた俺・・そんな俺の耳元で「触ってもいいょ・・」生まれて初めて触れる女性・・佳代子さんの秘所を触ろうとした時「いきなりじゃなく・・焦らす様・・股を割るんじゃなく、徐々に開かせる様・・」
そんな事、言われても・・如何したらいいのか?困惑してた俺に「膝の上の方から人差し指と中指を交互に・・鍵盤を叩く様に・・少しずつ・・そぅ、そんな感じ・・」云われるがまま!
指を徐々に動かしながら、間もなく秘所に指が触れそうに為った時「その辺りで手首を捻って
中指を前から後ろへ這わしてごらん・・」這わせた中指の先に、ぬちょ!とした滑りを感じた俺・・ぁ!なに?これ・・未だ感じた事のない感触に「濡れてるでしょ・・なんでか判る?」
ぇ?ぁ!その・・返答に困ってた俺に「迎い入れる準備が整ったの・・」佳代子さんが発した言葉を聞き、何処に入れたら・・?疑問だらけの俺の顔を見て「ゆっくりと這わしながら・・
焦らずに・・」此処なのかな?云われるがまま、指を這わせてた時!くにゅ!とした感触と共に秘所に吸い込まれた中指の先!「そ、そぅ・・其処・・おちんちん!を入れる所・・」ぁ、此処なのか・・初めて吸い込まれた指を如何しようか?如何したらいい?困ってた俺に「立てながら入れて・・ゆっくりと・・」指を吸い込んだ所を労る様、少しずつ指をなか深く進めた俺・・そんな指の動きに「ぁ!そう・・焦らずに・・ぁん!」甘い声を発しながら身悶える佳代子さんを見て、女の人の秘所・・どんなもんかな?そんな俺の意を感じてか?「見たいの?
見たかったら、見てもいいのょ・・」佳代子さんが言った言葉を真に受け、思わず、ぅん!と
答えてしまった俺に「脚の方に下がって見てごらん・・」云われるがまま、佳代子さんの太腿の方に下がり、膝の内側に手を掛け開き覗いた目の前に、ぬらぬら!と、妖しく濡れ光る女性の秘所を、生まれて初めて目の当たりにした俺・・うわ!此れが秘所?この世の者とは思えない形態を晒した佳代子さんの秘所を見て、心臓が爆発しそうに為った俺、秘所を見て固まってしまった俺を見て「さっき吸い込まれた所・・お兄ちゃん、むかし、通って来た所だょ!」
佳代子さんに云われ、納得した様な?出来ない様な?疑心暗鬼に包まれ身動きが出来なく為ってしまった俺に「如何したいの?好きな様にしてごらん・・」佳代子さんにやさしい言葉を掛けられ、脚の付け根に顔を埋め、中程から前へ、前から中程へ!と、舌を這わせ舐め始めた俺
そんな舌の動きに「蛞蝓が這い廻って・・気持ちいぃ・・」身悶えながら身体を捻る佳代子さんの言葉を聞こえない振りをしながら、遮に無に舐め続け指が吸い込まれた所に舌を入れてみた俺・・そんな俺に「ぃゃん!そんな事されたら・・いったい、何処で覚えたの・・ぁ、ぃぃ・・声!出ちゃいそう・・」口に手を当てながら声を殺してた佳代子さんの太腿の内側から手を廻し掌で開き顔を近付けながら、尚更!舌を奥深く中に入れた俺・・「ぁ!ぃゃん!そんな事、されると・・」俺の頭を押さえながら身悶える佳代子さん・・そんな言葉を真に受け秘所を舐め廻してた俺に、はぁはぁ!と息を吐きながら「入れてみようか・・おちんちん!」そんな事を言われ、ぁ!遂に俺も・・佳代子さんで大人の仲間入り・・!秘所から顔を上げ脚の付け根に身を沈めようとした時「焦っちゃ駄目ょ・・」佳代子さんの言葉に、ぇ?焦っちゃ
駄目って?なにを今更!そんな事、云わなくても・・怪訝な顔付きで佳代子さんを見た俺に
ゆっくりと横に首を振りながら「此処で失敗したら後味悪いでしょ・・」ぁ!そう云えば・・
素行の良くない同級生が『焦って暴発しちまった・・』そんな事を思い出し、ちんこ!の先を
秘所に宛がおうと身を沈めた時「ほ~ら!焦らないの・・おちんちん!に手を添えて・・」
佳代子さんに云われるがまま、ちんこ!の根元を指で挟みながら指が吸い込まれた所に宛がいながら腰を前に突き出した俺・・「其処ょ・・」佳代子さんにやさしく云われた所に狙いを定め腰を押した俺・・次の瞬間、ぬりゅ!とした感触と共に中に吸い込まれた俺の、ちんこ!
ぁ!ぇ?なに?この感触~これが女の人の中・・!初めて入った感触に呆け掛けてた俺の顔を見て「ゆっくり腰を抽送して・・腰を引く時、上を擦る様に・・」ぇ?ぁ!こんなかな?云われるがまま、腰を送り出した俺に「九回は浅く・・一回は深く・・」ん?ぇ!こんなかな?
疑心暗鬼に包まれながら腰を動かしてた俺に「そんな感じ・・ぁん!其処、弱ぃ・・」艶めかしい声を出しながら身悶える佳代子さんを見詰た俺の顔を見て「どうしたの?」腰の動きを止めた俺の頬を手で挟みながら問いかけて来た、佳代子さんに、なか・・温かいです・・思わず発した俺の言葉が、終わるか?終わらないか?の内、頬に充てた手に力を入れ唇を寄せて来た
佳代子さん・・そんな佳代子さんの動きに応じ唇を寄せた、俺・・舌と舌を絡め合った僅かな時の後・・「如何?下と上で繋がった感想は・・」佳代子さんに指摘され、あ!そうか、そうなんだ・・佳代子さんと一つに為った事を実感してた俺に「不浄な所、舐め合いながら・・
男と女・・まぐあいながら、お互いを確かめ合うの・・」まるで、説法を受け諭されてる・・
年上の佳代子さんに教わりながら、此処まで来てしまった!そんな事を思いながら腰を送り出した俺に「我慢しなくて、いいから・・」やさしい言葉を投げ掛けて来た佳代子さんの中に放ちたく為り、送る腰に力を入れた、俺・・「ぁ!ぃぃ・力強く、男らしい・・」そんな言葉を聞きながら・・我慢の限界を迎え堪え切れ無く為り・・か、佳代子さん・・俺、もう・・我慢出来なぃ・・言葉を云い終わるか?終わらないか?の内、ちんこ!の先から何かが走った事を
感じた、俺・・腰を送りながら、此れでもか!此れでもか!遮に無に、腰を送った俺・・そんな俺を見て「もう、おしまい・・」佳代子さんに云われ、我に返った俺・・お、女の人の中に放ってしまった!此れで俺も、大人の仲間入り・・安堵の表情で佳代子さんの顔を見下ろしてた俺に「頑張ったね・・」まるで聖母の様な表情で俺を見上げた佳代子さんから身体を離そうとした時「萎えてない・・」ぇ?ぁ!なに?ちんこ!硬いまま・・鳩が豆鉄砲を食った様な顔をしてた?俺の顔を見て「起こして・・」佳代子さんに云われるがまま、腋の下から背中に手を廻し、抱き抱える様!佳代子さんを起こした俺に「今度は、私が上・・」仰向けに為った俺に跨ったままの佳代子さん・・繋がったままの、ちんこ!を軸に前後ろ・・腰を振り始めた佳代子さん・・「ぁ!ぃぃ・・ぁ、ぁたってる・・こりこり!気持ちいぃ・・」上に乗り喘ぐ佳代子さんの腰に手を宛がいながら、逃して堪るか・・宛がった手に力を入れてた俺に「ぁ!声出ちゃう・・」手の甲を口に宛がい身悶える佳代子さん・・「おねがい・・胸も触って・・」
云われるがまま、張りの在る大きな乳房に下から手を支え伸ばし、勃ってた乳首を弄り始めた
俺・・そんな俺に「ぅ、上も下も攻められるなん・・て・・もぅ、ぁ!駄目・・ぃぃ・・」艶っぽい声で喘ぐ佳代子さんを下から見上げ、退き掛けた俺・・そんな俺の意に反し、ちんこ!の中を何かが通り過ぎようとしてた感触が走った俺、そんな俺に「出そうなの?膨らんで来てるょ・・」仰向けに寝てる俺の限界を悟ったのか?そんな事を言う、佳代子さんの中で再度!
我慢の限界を迎え堪え切れず・・放った俺を見て「ふふ・・抜かずの二回!元気よすぎ・・」
ぁ!ぇ?一回目は分からなかった!二回目はなんとなく・・佳代子さんに指摘され恥しさが込み上げ目を遭わせない様にしてた俺を見て「初めはこんな風に・・みんな、男に為ってくんだょ・・」やさしい言葉を云いながら仰向けに為ってた俺の上から下りた、佳代子さん・・事を成し小さく為った、ちんこ!を見て「女を満足させる、おちんちん!だょ・・」佳代子さんが差し出した手拭いで、ちんこ!を拭こうとしてた時「全部飲み込んじゃった・・此処に・・」
下腹部に手を当てる佳代子さんを見て、愛おしさが込み上げて来た俺・・ぁ!サックするの忘れてた・・しまった!どうしよう・・深く考え込んだ俺に「子宮の中、お兄ちゃんので、いっぱい!」ちょっと間を置いて「大丈夫!計算してたから・・オギノ式で・・」悪戯っ子ぽぃ
表情で此方を見ながら俺が手渡した手拭いで秘所を拭き始めた、佳代子さん・・そんな光景を目の当たりにし、切ない気持ちでいっぱいになった俺の顔を見て「こ~ら、お兄さん!情けない顔しないの・・」ん!あれ?俺の事を、お兄ちゃん!ではなく、お兄さん!に為った・・
なんか不思議な感覚に包まれた俺に「女を知って、一人前に為ったから・・・」ぇ?お兄ちゃん!から、お兄さん!に、為ったの俺・・女を知った事で一人前の男に為った!俺の横で秘所を拭き終わり立ち上がろうとした佳代子さん・・「ぁ、ぃゃ・・出てきちゃった・・」立ち膝の体勢に為った佳代子さんの秘所から、とろ~り、糸を引きながら滴り落ちる精液を目の当たりにした俺の前で下腹部に手を当て刺激を与え身体の中から精液を吐き出そうとした佳代子さん・・手拭いを当て、秘所から滴り落ちる精液を見ながら「お兄さん!いっぱい出したんだね
女として、求められ・・こんな幸せ、他にないんだょ・・」そんな事を云われながらも、居た堪れない気持ちでいっぱいに為った俺・・そんな俺を見て「情けない顔しないの!もう、男なんでしょ!」励まされてるのか?諭されているのか?悩み考えてた俺に「こっちで・・」佳代子さんに云われ、裸のまま!つい今し方迄、互いを求め合ってた床に入り向かい合わせに為った、俺と佳代子さん・・「お兄さん、約束してね・・女を泣かせる男じゃなく、女に泣かれる
男に為って!もう、子供じゃないんだから・・分かった?」佳代子さんに云われ、分かった様な気に為った俺・・床から起き上がり、短パンとランニングを着た俺の隣で、下着だけを身に纏い、涼を取る為!団扇で扇ぎ始めた、佳代子さん・・そんな佳代子さんの視線を背中に感じながら蚊帳から出ようとした時「もう、来ちゃ駄目ょ・・」後ろ髪を引かれる様な言葉を受け
部屋を後にした、俺・・

佳代子さんに求められ?俺が佳代子さんを求め?佳代子さんに手解きを受け男に為った、俺
事後、佳代子さんが住んでる部屋り前を通る時、極力!顔を遭わせない様にしてた、俺・・
何時しか余韻も消えかかった頃、佳代子さんの家の明かりが点いてない事に気が付いて・・
後に知った事ですけど・・佳代子さんと暮らしてた、オジサン・・お勤メが終わり収監されてた所から出て・・その、オジサンと共に何時しか街を離れて行った・・そんな噂を耳にして
切ない気持ちでいっぱいに為った、俺・・何時しか時が過ぎ、昭和から平成、そして、令和と過ぎ去って行った、オジサンの淡い思い出話!長々と書いてしましました。お付き合いして下さいまして、誠にありがとうございました。

仮病を使って母さんとやりまくる

「母さん熱があるみたいなんだけど…」
「あら!大変!今日は学校休みなさい、お母さんが連絡しておくから部屋で寝てるのよ」
ちょっとフラフラした演技をすれば父さんも騙せる。
部屋に戻ってベッドで待っていると、暫くして母さんが来た。
「やっとお父さんが仕事に行ったわ、学校にも連絡したから三日は休んで大丈夫よ」
「ふふ…三日も母さんとやりまくれるなんて最高だね」
「お母さんも久しぶりに朝から出来ると思うと濡れちゃって大変よぉ…」
僕の隣に腰掛けて抱きつきキスをしてくる。
ネットリと舌を絡め合い、自然と手がお互いの股間を弄る。
「凄い濡れてるね、今すぐ入れて欲しい感じ?」
「あなたのここもカチカチよ?すぐに入れたいんじゃないの?」
「色々してからにしようと思ったけどお互い我慢出来ない感じだから入れちゃおうか」
「大丈夫な日だから中で良いわよ」
「ありがと、でも母さんに飲んでもらうのも好きだから中ばかりじゃなくて口にも出すね」
「お母さんの好きな所に好きなだけ出しなさい」
裸になってベッドに横になり愛し合う。
2人きりの家の中で誰にも遠慮しなくて良いから大きな声で喘ぎまくる母さん。
僕も音を気にしなくて良いので激しく腰を振る。
「出るよ!最初の濃いのは中に出すからね!」
「奥に出して!子宮に欲しい!」
母さんの期待に応えて奥に押し付けながら出す。
母さんとこうなったのは二年前。
本当に体調を崩して休んだ時に母さんから手を出してきて口でされたのがきっかけ。
口に出した後は跨ってきて腰を振られて何度も何度も出させられ、それで不思議と元気になったんだ。
その時の母さんが忘れられなくて、定期的に仮病を使ってズル休みしてこうしてやりまくる。
母さんも仮病とわかってて協力してくれるから僕とやりたいんだろうね。

下着の上から股間をさする

うちの妻(28歳)は、芯の強さを感じさせる凛とした女性である。
真面目なのか、自分から誘ってくることはないし、昼間に体を触るとはたかれる。
夜のセックスも大人しい。
たまには乱れさせてみたいと常々思っていた。

ある日、インターネットにフリスクが女性の性感を高めると書いてあった。
ピンとくるものがあり、さっそくフリスクを買いに行き、昼間から食べていた。

「どうしたの、フリスクなんか買ってきて?」と尋ねられ、「目に入ったから何となく」と答えておいた。

その日の夕食時、「今日の夜どう?」と誘うと「疲れているから嫌」と答えてきた。

「それなら口でしてよ」と頼むと「良いよ」と答えてくれた。

夜10時過ぎ、机で作業をしていると、背後から、一段落した妻が「しようか?」と声を掛けてきてくれた。

机の上に出しておいた2粒のフリスクをそっと口に入れてから、「お願い」と答える。
さっそくベッドに横になり、ズボンと下着を脱いだ。

キスをすると「フリスクの味がする」と妻が言う。

妻はベッドに上り、四つん這いになりながら、ペニスへ顔を近づけてきた。
いつものように亀頭にゆっくりとキスをしてから、鈴口へ舌を伸ばしてくる。
鈴口を舐められると、足の裏が熱くなる。

「熱いよ」と言うと、ふふと妻が笑う。
次に、亀頭を大きく咥え、唇でカリを刺激してくれる。

私には、左横から四つん這いになってペニスを咥えてくれる妻が見える。
妻の太ももに手を伸ばす。
ネグリジュの裾から手を入れおしりを撫で回し、下着の上から股間をさする。
しばらくして、妻の下着を脱がす。
妻も嫌がらなかった。
膣口の周辺が微妙に濡れている。
ただしクリトリスの周辺をさすっても反応はない。
そこで人差し指を口に持っていき、唾液を付けた。
この時、フリスク自体は溶けてもう口にはなかった。

人差し指を、妻のクリトリスの上に持っていき、たっぷりとした唾で濡らした。
クリトリスが少しぷっくりとしてくる。
そのぷっくりとしたクリトリスのふくらみを確かめるように人差し指で撫でると、妻の口の動きが止まった。
それまで口と舌の動きに集中していた意識が、妻自身の股間に向いたようだ。

膣口とクリトリスの2カ所で数字の8を描くように人差し指を蟻が動くような速度でゆっくりと動かす。
2回、3回と8の字を描く数が増えると、クリトリスの弾力が次第に強くなっていくのが指に感じられる。
クリトリスの上を指の腹が通り過ぎる度に妻が漏らすため息が聞こえる。
さらにクリトリスを撫でていると、妻の口の締め付けが弱くなり、少し強めに擦り上げると、口からペニスが離れてしまった。

妻のネグリジュの胸元のボタンを外し、妻の乳房を顕わにし、その白さとたっぷりとし量感に目を細めた。
そのまま妻のネグリジュを脱がした。
そして自分も上着を脱いだ。

「僕の乳首を舐めて」と頼むと、妻はのろのろと体を動かし、まず両足で私の左足をまたぎ、両腕を私の胸において体を支え、四つん這いの姿で、私の右の乳首を舐めてくれ始めた。
ペチャペチャという乳首を舐め上げる音が私の右胸から聞こえてくる。
私は右手で自分のペニスを握り、左手の人差し指に再びたっぷりと唾を付けてから、左手を妻の股間に這わせた。
クリトリスの大きさを確かめるように、クリトリスの周りをなで回す。
妻のクリトリスはいつもよりあきらかに大きく、かつ張りがある。

非常にゆっくりと、さらに指とクリトリスとの間に唾液の膜一枚があるかないかを感じられるほどの強さで愛する妻のクリトリスをなで回した。
クリトリスのふくらみとその中にある芯を指に感じる。
クリトリスの芯を指の腹で左右にゆっくりと強く揺らす。
私の乳首を舐める妻の口から小さなため息がゆっくりと出てくる。
そっと頭を上げて、妻の姿を見る。

私の体の上で臀部を上げ、四つん這いになり、私の胸に頭を埋めている。
クリトリスを焦らされるように触られて、甘い吐息を上げながらも、私の乳首を懸命に舐めている。
少し強めにクリトリスを擦ると、臀部を高く上げたまま、私の胸に顔を埋めて、「あっ、熱い。あなた熱い。うーーん」と声を上げて逝ってしまった。

ぐったりとしている妻をベッドに残して、机の上のフリスクを取りにいった。
一粒だけフリスクを出して口に含み、奥歯で磨り潰して砕く。
仰向けに寝ている妻に近づき、股間をそっと手を伸ばす。
クリトリスをゆっくり回すと甘い声が再び出る。

スイッチが入ってきたようだ。
股間に顔を近づけ、膣口周辺にフリスクがよく溶けた唾液をたっぷりと塗りつけた。
口を離し、人差し指を膣に入れると、Gスポット付近を少し強めにさすってやった。
妻が唾を飲み込む音がし、さらに強い刺激を期待するかのように妻の体の動きが止まった。
いったん指を出して、股間に人差し指を軽く当ててると、妻の腰がうねり始め、強い刺激を求めてクリトリスを指に押しつけてくる。

妻の右手をそっと私のペニスに導き、握らせてから「そろそろ逝かせてくれる?」と言うと、切なそうな顔をして逡巡している。

「早く!」とせつくと、右手でペニスを握り、ゆっくりと上下してくれる。
さらに妻は半身を起こし、亀頭に唾を垂らして、陰茎全体にそれを伸ばした。
こんな事いつもは絶対してくれない。
私は、右手で妻の髪を撫でながら、左手の人差し指第2関節までを妻の膣に入れ、軽く中で回した。
すでにいつもより膣の中が熱い。
妻は亀頭を舌で舐め、陰茎を右手でしっかりと握りながら、「あなた、やっぱり入れて欲しい」と小さな声で伝えてきた。

「わがままなやつだなぁ」とつぶやきながら、妻を横にし、そっとペニスを挿入する。
膣の中の熱さに驚く。
蒸しタオルに包まれた様である。

”フリスク効くなぁ”と思いつつ、Gスポットをペニスのカリで引っかけるように刺激するために浅く挿入し、引く動きを中心に腰をゆっくりと動かした。
私は、妻の膣の熱さに驚くと共に、いつもより充血したためか狭くなってねっとりと陰茎に絡みついてくる膣壁の感触を味わった。
膣の奥までペニスを入れてゆっくりと腰を引き始めると、私の臀部にある妻の両手が私の腰を離したくないというように、私を引き寄せようとする。
ぎりぎりまで引き、再び挿入し始めると、妻の腰が私を迎えるように上ずって開く。
最後まで挿入しきると、妻の両手が強く私の臀部を抱き止め、離さ狭いとする。
この押し引きを数度繰り返す。

最後に奥まで挿入し腰を離さないようにして、小刻みに私の腰を妻の腰にをぶつけるように押しつけ、軽い衝動を妻の膣奥とクリトリスにしっかりと伝えてやる。
そのうち子宮口が降りてきて、亀頭の先にコリッコリッとした塊が微かに感じられ始めた。
妻は、濡れが一段と激しくなり、声がかすれている。
私は、この状態で顔を上げ、快感に浸る妻の表情を眺めた。

しばらくしてから私が腰を大きくスライドさせ、膣の中をえぐるように刺激した。
すると、妻の膣がぐっと締まった。

「か、感じすぎる。感じすぎるから。その動きはやめて。やめて」と言いながら、妻は両手で私の胸を強く押し、体を捻って上に逃げようとする。
抱き締めて動きを止め、いっそう激しく腰を動かし、射精した。

私は、妻の体の上に自分の体を預け、息を整えた。

「今日はどうだった?」と聞くと、妻は「スースーして、熱い感じがした。フリスクのせいかな?」と答えた。

「かもね。でもすごく感じてたね」と言うと、妻は何も答えず、恥ずかしそうに横を向きながら微笑んでいた。

音声でバイト

音声 投稿サイトで、ちょっとだけ稼げる、バイト、サイト、
 
というものを、知人から話されて、
 
それも、熟女の呻き声、で、中年過ぎの、逝く、強烈な声だと
ちょっとだけ、お金が入る、なんて誘われて、
 
その知人の、声を聞かせてもらったら、、すごい声で 恥ずかしいくらい 悶えちゃって 逝っちゃって。
 
本当に やっちゃっているとか、と聞いてみたくて
 
男性の声が少しだけ聞こえるし
 
ご主人ですか、と会話していたら
「違うわ それが大学生に頼んで録音してもらってさ」と言うんです。
声だけで、演技声してればよいのよ、と言われ
 
声だけだし、聞いている人にはわからないし、適当でいいし、と、やたらと誘ってくるし、
 
お金が入るなら、ま いっか、なんて、挑戦してみました。
 
録音って、よく 分からないし、週に一度 テニスを習いに行っている、コーチに
話をしてみて、録音を手伝ってもらいました。
 
昨年のこと、主人と子供がいない平日の昼間
 
まずは場所です、カラオケも考えましたけど、コーチの部屋に決定
 
そこで録音してみました
 
まずは、知人から借りた ICレコーダーをコーチに渡し
知人の 呻き声を声を聞いてもらい、
お互いに「すごい」と感想だけど
コーチは、負けないぐらい頑張って 呻き声、出しましょう、と応援されて
いよいよ私、どんな風に、声を出してみるか練習してみる、
 
コーチから、甘い ウンウン ムンムン フウフウでなくて
 
呻く声なのだし、テニス で ボールを強く打ち込むような声 一瞬の声 出してみて、と言われ
 
ああぁ ああ ああ、なんてエロ声のように強く出してみたけど
 
求められてみたい気持ちで、スケベをされている 襲われているような 声 出して
 
と言われても、それが、自分で 少し弄ったら、とコーチに言われて
 
ワンピースの上から自分で胸と股間を撫で ああ ああ あああ
 
男性コーチの前で、人妻だし、恥ずかしい あああ の声
 
なんとなくは独身 男性コーチの部屋だし、人妻だけど弄られちゃたたりと思ってはいたので
 
やっぱり、コーチ、少し 雰囲気 よくなるかも、 触っても いい、ムード わかるし、と言われて 「そうね はい」
 
パンスト履いていたし、いいかあぁ なんて思っていたけど、 これが かなり刺激的
 
夫にもされたことがない、ワンピースの下から手を入れられ パンスト 股を擦られて
 まずは、ああ ああぁ ああっぁ なんて辛い声を出してみたり
 
内もも パンストと何分も撫でられていると、不思議に 気持ちいい感じて あああああああ
ワンピース 深く手を入れられて あああ パンスト股を握られ あああ ああああ
 
まずいわね、ワンピースまで脱いで 雰囲気作って、声を出すことになっちゃった。
スリップにパンスト下着姿です、独身男性コーチの部屋で、人妻が、
あああ あああ あああ なんて声を出す録音が始まり
まずは5分ほど、ICレコーダーを切らずに続けて 声を出しましょうか、って言われて
 
二人でベットに腰掛、男性コーチは、私が声を出している 後ろから触ってきて
 
ああ ああ そそこ ああ
 
コーチ、エロ声を出している私の後ろからスリップの上から胸を握ったり
 
ああ ああ
スリップ股間を握ったり、パンスト股も弄るし
あああああっぁ
 
2分 3分すると、スリップの下に手を入れてブラジャーは弄るし
あああああああぁ
 
履いているパンストの内側にまで手を入れてきて、ビキニ下着は弄るし
 
ああああっぁ
5分 て 長い
 
ああああっぁ ああぁ
エロ声 大きな声 恥ずかしいけど
まずいわあ ブブラジャー内にまで手を入れられて 乳首
もっと 大変 手を入れられているパンスト内の下 ビキニ下着の下にまで手をいれてきて
ああああっぁ あああっぁ
脱毛はしているけど、ああそ そそこ
 
膀胱 くりとりす 指で弄られて あああそそこ マンコ
 
あああ ああっぁ あああぁ
 
テニス コーチ 独身31歳
 
私 人妻 47歳 閉経 しちゃっているのに
オマンコの愛液が ジュワァ 
 
後ろのコーチ なんと私のスリップ紐を腕のほうに下げてくるし
ああぁ だだめ あああっぁ だめ
 
パンストとビキニまで下ろされて まずいです
 
座っている後ろのコーチの股間の上に座らされたら、出していたんです ペニス
 
ヒヒイ あああっぁ
 
ススッポリ ズズッポリ マンコに吸い込まれて 気持ちよいし
吸い込んでいるけど、噴出したい そのまま潮吹きしてしまっているみたい
 
ああっぁ あああっぁ 逝った あああ
 
2.3度、5分の声を、とりあえず 力強く 呻き声を出しました
結果として20分は、録音して、終えました。
 
深く入っちゃって 子宮が 突き上げられる 快感 初めてで 逝ったし、潮吹きしちゃうし
 
できるだけ 歓喜のエロ声 出して あああ しました。
 
4度 5度は、逝ったし、歓喜の声を出しながら 興奮しちゃった、
録音した IC レコーダーを知り合いに聞いてもらって
こんな声 聞いたら 人気でそうよ、バイト額 入るね。と言われました。

温泉ホテルの貸切風呂から聞こえた不審な音

週末にある観光地の温泉ホテルに宿泊しました。その街は入国規制緩和のためか、外国人でにぎわっていました。

チェックイン開始時刻早々にチェックインし、早速ホテルの名物である貸切風呂(無料。複数ある)を楽しんでいると、先に入っていた隣の貸切風呂から不審な音がするのです。お風呂の間は壁になってますが、半露天になっていて外から見えない範囲で外があいています。

普通はシャワーの音とか、お風呂に入って水があふれる音とか、あるいは話し声とかがするのですが、パンパンと打ち付ける音や話し声もないのに女性のアンアンという声だけが時折して、吐息のような音がしたら以後聞こえなくなって、暫くするとシャワーの音が。音や声を押し殺していたとはいえ、貸切風呂でエッチしているのは間違いなく、先に出て、彼らが出た後にその露天風呂を見て探索することにしました。

風呂を出て、その露天風呂の待ちの先頭で待機すると、暫くしてアジア系(台湾か香港だと思う)の若いカップルが手をつないで出てきました。予想は当たりかな。。彼らとすれ違うように貸切風呂へ。

風呂場のゴミ箱を見ると、さらに意外なことが。
ゴミ箱の中には、おマンコの当たる所に乾いた血が付いたパンツと、使用済みの生理用品と思われるペーパータオルににつつまれた包み。さらに彼女のおマンコを拭いたのか、血の付いたペーパータオル。包みを開くと、赤く染まってまだ温かみのかすかに残る大きめのナプキン。その中にさらに何重かペーパータオルを巻いた包みがあり、開くと下の方の何枚かの包みは薄赤色に濡れて染まっていて、一番下に精子の入った口を閉じたコンドーム。精子だまりのあたりには、子宮まで突いていたことを裏付けるような、血の塊のようなものが付いていました。

状況が理解できた僕は、脱衣場で裸になって血が付いたパンツをはいて、生理用品と精子の入ったコンドームを見ながら、風呂を出てくるときに見た二人の顔とお風呂場の中での声から二人のエッチを想像して激しくシコシコしました。イク寸前に背面まで血のしみが到達した生理用品で僕のを包んで、その中に大量に出しました。

生理用品を開くと、血の上に精子が塗られた絵に興奮してしまい、コンドームをほどいて僕の精子の上に彼氏の精子もかけた後、その生理用品を見ながらもう1回、パンツをはいたままオナニー。途中でパンツを脱いで、イキそうになったので血で汚れた部分で僕のを包んで、もう一発出しました。パンツの精子はペーパータオルで入念に拭いて、僕と彼氏の精子まで吸い込んだ生理用品は中身のなくなったコンドームと一緒に丸く折りたたんでから厳重にペーパータオルで包んで、一緒にゴミ箱の一番奥に戻し、さらに何枚かのペーパータオルで隠しておきました。

夜遅い時間に再びそのお風呂に行きました。普通にお風呂に入って寝ようと思って。
ゴミ箱が気になったので見てみると、一番下に捨てたはずのパンツと生理用品の位置が、他の人が捨てたであろうペーパータオルの上にありました。気になって見てみると、生理用品は二つに折りたたんで軽くペーパータオルで巻いてあって、生理用品の中にコンドームは残っていたものの、僕の精子を拭いたペーパータオルはなくなっており、誰かが一度開いたようでした。もしかしたら二人が確認しに来たのかな?と思ったのですが、パンツの方を見ると、普通に履いて勃起したらアレが当たる位置と、血の汚れの位置の2か所を中心に乾いていないネバッとしたものが付いていたので、誰かがゴミ箱を漁ってオナニーネタを探して、ここで出したのだと思いました。生理用品は見てびっくりしたか、まさか2人分の精子を吸い込んでいるとは思わず使ったかは分かりません。

それを見たら僕も勃起してしまい、もう一度昼間に聞こえた二人のエッチを思い出して、パンツの汚れていない部分を探して僕のを包み、精子で汚しました。さすがに人の精子が付いたパンツは履けなかったけど、先客は拭いたとはいえ僕の精子の汚れが付いたの履いたんですよね。。

翌朝、朝風呂で行くと、ゴミ箱はもうきれいになっていました。

俺の母ちゃんはエロ過ぎる!

「拓ちゃ~ん!おっはよ~!」
そう言って母ちゃんは毎朝俺のベッドにダイビングしてくる。
「ぐはっ!母ちゃん…いつも飛び込んでくるなって言ってるじゃん…ゴホッ…ゴホッ…」
「え~?だって普通に起こしても起きないじゃない」
「だからって普通は息子にボディプレスかまさないだろ!」
まあ、これもいつものやり取りなんだけども…。
俺だって本気で嫌がってる訳じゃないんだ。
だって母ちゃんは…めっちゃ美人なんだよ!しかもスタイルもかなり良い!
しかも、話し方と行動は可愛いくて甘え上手ときたもんだ。
俺が理想の女性を聞かれたら間違い無く母ちゃんだと答える!
「さ、目が覚めたんならご飯食べに降りてらっしゃい」
俺が完全に起きたのを確認して、母ちゃんはニッコリ笑って部屋から出て行く。
ベッドから出て伸びをしつつ思い切り息を吸い込む。
「母ちゃんの匂いがまだ残ってるな…」
大好きな母ちゃんの残り香を吸い込んだら、着替えてリビングへと向かう。
カウンターの向こう側のキッチンでは、母ちゃんが鼻歌交じりに俺の朝食を準備してくれている。
ピッタリしたジーンズ穿いてるからお尻に形がハッキリわかる。
お尻を凝視していたら視線を感じたのか、母ちゃんがこっちに振り向いた。
「ん?なぁに~?お母さんのお尻に見惚れちゃった?(笑)」
「うぇ!?ななな何の事かな?」
「だって今ジッと見てたでしょう?」
「見てねーし!」
「うっそ~、絶対見てたよ~」
「だいたいこっち見て無かったじゃんか」
「熱ぅ~い視線感じちゃったからバレバレよ?」
「う…」
「ほ~ら、やっぱり見てたんじゃない」
「そんなピッタリしたジーンズ穿いてる方が悪いんだろ」
「なるほどなるほど…それでお母さんのお尻に興奮しちゃったと…」
「ち…違うし!」
「え~?でも拓ちゃんのアソコが大きくなってるわよ?」
言われて気付いた…思いっ切りズボンがテント張ってた事に!
「こ…これはほら!朝だから!男の自然現象だし!」
「なぁ~んだ…少しくらいならお尻触らせてあげようかと思ったんだけどな~」
「え…?良いの?」
「クスクス…やっぱりお母さんのお尻で興奮してたんでしょ?正直に言ってみなさい」
「…見てました…触りたいなぁって…」
「ふふっ、拓ちゃんは正直で良い子ね。ご褒美に触らせてあげるわよ?」
お尻突き出してフリフリして誘って来る。
「えっと…失礼します?」
これは今までに無いパターンだ。
母ちゃんの心境に何があったんだろうと心配になるが、せっかくなのでお尻は触らせてもらった。
「母ちゃんのお尻って良い形してるね、それに張りもあるし」
「んふふ~、頑張って体型維持してるからね~」
「そっか…触らせてくれてありがと」
「あら?もう良いの?もっといっぱい触ってても良いのよ?」
そう言いつつ更にお尻を突き出してきたから、テント張ってる股間にヒップアタックを食らってしまった。
「うわぁ~硬~い!若いわね~」
ヤッべー!服着てるとはいえ母ちゃんの尻にチンポ押し付けちゃってるよ!
離れなきゃ!と思ってるんだけど身体が言う事聞かない。
それどころか、お尻を鷲掴みにしてしまった。
「あら、いけない!こんな事してたらご飯覚めちゃうわね」
不意に母ちゃんが腰を引いて離れてしまった。
もっと押し付けていたかった俺は物凄くテンションが下がった。
だがご飯を食べる段階になって俺のテンションは復活した!
「はい、あ~ん」
いつもなら対面に座るはずの母ちゃんが、何故か隣に座って『あ~ん』してくれてるんだ!
「今日はどうしたの?母ちゃん」
「ん?別に何もないわよ?」
「いつもこんな事してくれないじゃん」
「たまにはお母さんに甘えさせてあげようかな~って」
「そうなんだ」
「嫌だった?」
「いや…すっげー嬉しい」
「うふふふ、良かった」
幸せな食事も終わって片付けが終わると、また隣に座ってニコニコとして腕を組んでくる。
オッパイの感触が…柔らかいでござる…。
「拓ちゃんも大きくなったわよね~」
「母ちゃんは変わらないね」
「いつまでも若いって事?」
「うん」
「ありがと~!嬉しいわ~」
更に強く抱き着いて来たから腕がオッパイに埋まってる…。
「ねぇ拓ちゃん、久しぶりにお母さんとチューしない?」
「ぶっ!何言ってるんだよ!」
「え~?だって小さいとき以来してないじゃない?お母さん久しぶりにしたいな~」
「う…わかったよ…」
「やった~!」
ドギマギしてる俺とは対照的に、母ちゃんは本気で嬉しそうに笑ってキスしてきた。
俺は昔みたいに軽く唇を合わせるだけのキスを想像してたんだ。
それなのに…それなのに母ちゃんは!唇を合わせた瞬間に舌を捻じ込んできたんだ!
「はむ…んちゅ…ん…んむ…」
そのうえ、俺の口内を貪るように舌を絡めて来た!
あまりにも衝撃的すぎて硬直してたんだが、下半身に何やら違和感を感じた。
空いてる方の手を違和感の場所にやると、そこには母ちゃんの手があって股間を弄られてた。
「かあ…んむ…まっ…ぶっ…母ちゃ…む…」
母ちゃんのキスから逃ようとするが、それは母ちゃんが許してくれない。
股間を弄る手も止まる気配がない。
それどころか、いつの間にかチャックを下ろされてチンポを掴まれていた。
「ん…久しぶりのキスでお母さん張り切っちゃった!てへっ」
「それは良いんだけど…むしろ嬉しかったんだけど…えっと…これは…?」
「だって~、ずっと硬くしたままだったでしょ?お母さんが楽にしてあげようかな?って」
「それは母親としてどうなのかな~?あはは…」
「あら?息子の為に何かしてあげるのは母親の役目よ?」
ダメだ…俺が諭そうとしてるのに、母ちゃんは『言ってることが分からないわ』って顔してる。
これ以上は俺の理性も保たないから、間違いを犯す前に止めさせる手は無いかと考えた。
それなのに母ちゃんは御構い無しにチンポを扱いてくる。
その手つきと加減がまた絶妙で思考が纏まらない。
「母ちゃん!そんなに扱かないで!」
「え?何で?あ、そうか!こっちのほうが良かったのね?」
何を勘違いしたのか、母ちゃんは身を屈めるとチンポを咥えた。
そしてバキュームを効かせてジュポジュポと音を立ててフェラチオをする。
「あ・あ・あ…ダメ…ダメだって…ああ…そんなにしたら出ちゃう…」
そのセリフが聞こえたのか、更に激しくチンポを吸われてしまった。
「で…出ちゃう…出ちゃう!」
俺は言葉とは裏腹に母ちゃんの頭を押さえつけて射精してしまった。
母ちゃんは身動ぎ一つせずに精子を口で受け止め続ける。
すっかり出し切った俺は正気に戻り、慌てて母ちゃんの頭を押さえてる手を離した。
「ご・ごめん!」
「ん…」
母ちゃんは残りの精子を吸い出すようにして、ユックリと口からチンポを抜いた。
「見て~、こんなにいっぱい」
あろうことか、母ちゃんは口を開けて中に溜まった精子を見せつけて来た。
出したばかりの白くドロッとした精子が、大量に母ちゃんの口の中にある。
十分に見せつけた後、閉じた口をモゴモゴと味わうように動かしユックリ飲み込んだ。
「えへ、飲んじゃった」
飲んじゃったじゃないよ!まさか母ちゃんに精子飲ませる日が来ると思わなかったよ!
ちょっとした精神的ダメージを負いつつ、これ以上は本当にマズイと思い終わらせようとした。
「あ・ありがとう…おかげでスッキリしたよ」
そう言ってチンポをしまおうとすると、母ちゃんが不思議そうな顔して訊いてきた。
「えぇ~?あれだけで良いのぉ?遠慮しなくて良いのよ?」
「これ以上は流石に…」
「拓はお母さんのお腹に戻りたくは無いの?お母さんは戻って来て欲しいな~」
「お腹に戻るって…」
「ほらぁ…ここに戻りたいでしょう?」
妖しく微笑みながら母ちゃんがジーンズを下げ、下着を指で横にずらしてマンコを見せつけてくる。
「どう?昔みたいにオッパイも吸わせてあげるわよ?」
シャツを捲ってブラジャーから零れ落ちそうなオッパイも露わにする。
「クスクス…アソコは正直ね~、出したばかりなのにまた硬くしてるじゃない」
もう俺は抗う事は出来なかった。
気付けば母ちゃんのシャツとジーンズを剥ぎ取って覆い被さっていた。
「焦らなくても良いのよ?お母さんは逃げたりしないから」
そう言ってそっと抱きしめてくる。
「分かるわよね?ここよ?ここに拓ちゃんの硬ぁ~いのを入・れ・て」
母ちゃんの手で握られてマンコに固定されたチンポ…。
迷わずに腰を押し出してマンコに挿入した。
「あぁ!お母さんに帰って来てくれたのね!嬉しいわ!」
『もう逃がさない!』と言わんばかりに、全身でギューっと抱き着いてくる。
当然その分深く挿入する事になり、俺と母ちゃんの股間は完全に密着した。
「分かる?拓ちゃんのアソコが今、お母さんの子宮に届いてるのよ?」
「ここが子宮…」
「そ、拓ちゃんが居た場所よ」
「温かいよ母ちゃん」
「拓ちゃんのも焼けた鉄の棒みたい」
「このまま続けて良いの?」
「今更止めちゃ嫌よぉ」
「もう止められないよ」
その言葉を合図に俺は腰を振る。
「いいわ~!お母さん幸せで気持ち良くなっちゃう!」
「俺も幸せだよ母ちゃん!」
「もっと気持ち良くなりましょう?」
「もちろん!」
もう一切を気にせず、ただ我武者羅に腰を振り続けた。
母ちゃんの喘ぎ声と腰を打ち付ける音だけがリビングに響く。
「母ちゃん…もう俺…」
「お母さんが全部受け止めてあげるから、遠慮しないで出して良いのよ!」
「母ちゃん…母ちゃん…うぅっ!」
俺は何も考えずに母ちゃんの中で射精した。
「あぁ…拓ちゃんのがお母さんの中に…いっぱい入って来てるわ~」
そう…さっきフェラされて出したばかりなのに、驚くほど大量に射精してるのが分かった。
「ふぅぅ…ふぅぅ…母ちゃん…射精止まらないよぉ」
「いいのよ…全部お母さんの中に出しちゃいなさい」
どれくらい経ったのか…ようやく射精が終わる。
「いっぱい出したわね~、お母さんの子宮パンパンよ」
「俺もビックリだよ、あんなに出るなんて」
「気持ち良かった?」
「凄い気持ち良かった」
「これからは遠慮しないで甘えて良いからね!」
「え?今日だけじゃなくて?」
「もちろんよぉ」
「ありがとう、母ちゃん…」
「ふふ…大好きよ…拓ちゃん」
「俺も大好きだよ、母ちゃん」
本当に母ちゃんに何があったのか分からないけど、昔以上の大人の甘え方が出来るようになったのは嬉しい。

俺の愛おしい堕天使 元お嬢様女教師T子(性感マッサージ3P調教編58)

T子「あ~~~っ 。」

俺もAも2穴同時挿入して軽くピストンを開始する。

T子「いや~ いや~ 恥ずかしいよ~。こんなの Hなビデオみたいでいや~~っ。 」

俺「T子、大丈夫だよ。俺が側にいるから。もっと気持ちを開放して、今のアナル感覚を受け入れなさ

い。T子が今迄ちゃんと貞操を守ってきたことを俺は一番知ってるから。今日は、ヨシキをアナルで受

け入れ楽しみなさい。いい子だなT子は。綺麗だよT子は。」

キスしながら優しく髪を撫でていく。

そのうちT子は 今迄聞いたことがないような、低めの声で喘ぎ始めた。膣、子宮、超、膀胱といった

内蔵全体が刺激されているからだろうか。

T子「あぐ~~っ あぐ~~っ あぐ~~っ あぐ~~っ。」

俺は早目にピストン Aは依然とゆっくりとピストン。

膣とアナルに周波数の異なる刺激を受け続け・・・T子は突然 腹の底から

T子「あうわ~~~~っ 逝く~~~ あうわ~~~  あ~~ 気持ちいいよ~~」

T子「もっと動いて もっと あなたも、あ~~ヨシキさんも もっと動いて~~~。」

俺「T子は動かないでいなさい。俺達が動くから。動かず沸き起こってくる性感を受け入れなさい。

いいか?」

T「はい・・・  あ~~気持ちいいっ。逝くよ~~ 逝くよ~~変な感じ 変な感じ こんなの初め

て Yさんっ 気持いいの T子 気持いいの  あ~~逝く~~。」

俺「いつもと違うの?気持ち言いの?」

T子「そう、変な感じ 今迄にないの すっごくいいの 気持ちいいの。あ・あ・あ また逝く~~っ。」

A「Tちゃん、好きな人に同時に愛されてるんだから、気持ちいいんだ。Tちゃんのアナルの筋肉、雁

を締めつけてるよ。凄く気持ちいい~っ。」

T子「あ~~ やだ~っ。恥ずかしい。」

押しかけレイプ

目ぼしい家を何軒かピックアップしておいて数日間の観察。
大人が居なくなる時間帯を調べて好みの小学生が家に一人で過ごす時間の長さを調べる。
せめて3時間は確保したい。
ピックアップした中の一軒が条件に嵌まったのでカメラやロープ、ガムテープ等を鞄に入れて作業着に着替えて訪問。
「こんにちはー、〇〇の方から来ましたー」
インターホンを鳴らして笑顔で挨拶すると小学生の女の子が対応して玄関を開けてくれた。
「お父さんかお母さんは居ますか?」
目線を合わせて両親不在を最終確認。
「今お父さんもお母さんも出掛けてて居ません」
「あちゃー、入れ違いになったかな?点検を頼まれてたので家に上がらせてもらっても良いですか?」
それっぽく作った首から下げる社員証もどきを見せて信用させ、少女一人の家に上がり込む。
「水回りの点検だからキッチンから案内してもらえるかな?」
「こっちです」
少女が背を向けた隙に鞄からロープを出して身体をぐるぐる巻きにする。
「嫌!助け…」
素早く縛り上げて口にガムテープを貼って声を出せなくする。
「警戒心の無いガキばかりで助かるわー、それじゃおじさんと気持ち良いことしようね」
少女の部屋を探して家の中を歩き回り見つけた。
縛った少女をベッドに放り投げてカメラをセット。
「君の名前は沙有里ちゃんて言うのか、可愛い名前だね」
学校のノートに書いてある名前をチェック。
「あまり時間も無いからさっさと始めるよー、服は勿体無いけど切っちゃうね、暴れたら身体に傷が出来るから大人しくしててよ?」
わざと顔のすぐ横でカッターの刃をカチカチ鳴らしながら長く出す。
恐怖で涙を流して震える少女の拘束を解いて服を切り裂く。
脱がせても良いんだけど切った方が恐怖心を植え付けられるからこうしてる。
「さ、パンツは自分で脱ぐんだ」
カッターを突きつけてパンツを脱ぐように指示する。
トムとジェリー柄のお子様パンツを脱がせたらカメラに向かって足を広げさせて口を塞いでるガムテープを取る。
「カメラを見ながら自己紹介して」
「〇〇沙有里です、小学二年生です」
「SEXの経験は無いよね?」
「無いです」
「SEXがどんなものかは知ってる?」
「あそこにオチンチン入れるんでしょう?」
「よく知ってるね、それを今からおじさんとするんだよ」
作業着を脱いで裸になった俺もベッドに乗る。
「さあ、おじさんのチンポを舐めるんだ」
「え…」
「とっとと舐めろ!」
髪を掴んで引き寄せて顔にチンポを押し付ける。
「舐めないとこいつで顔と身体を切りつけるぞ」
カッターの刃を頬に当てる。
「舐めます!舐めるから許して!」
泣きながらチンポを舐め始めた。
「昨日風呂に入ってないから味と匂いが濃くて美味いだろう?汚いチンポは大好きだよな?」
「は、はい…美味しいです…」
「そうかそうか、じゃあ咥えられるな?その口におじさんの汚いチンポを咥えて舐め回せ」
躊躇する少女にまたカッターを突きつけた。
下手したら殺されると信じてる少女はチンポを咥えた。
「よしよし、口の中で吸ったり舐めたりするんだ、顔を前後させて唇と舌でチンポを擦るのも忘れるなよ?」
フェラチオのやり方を大雑把に教えてやらせる。
「カメラの方にも視線向けるんだぞ、美味しいチンポ咥えられて幸せって顔でな」
素直にフェラチオしつつカメラにも視線を向ける少女にゾクゾクする。
「このまま口に出すのも良いけど、やっぱり一番濃いやつはマンコに出さないとな!SEXしてやるからカメラに向かって自分でマンコ広げてこう言え!」
セリフを教えて少女に言わせる。
「沙有里のオマンコにおじさんの汚いチンポ入れてもらいまーす!汚チンポで処女捨てちゃう淫乱な沙有里なんで中出しもしてもらいまーす!」
「沙有里ちゃんはエロい小学生だねぇ、そんなにおじさんのチンポが欲しいのか」
足を開いてマンコも広げてる少女を後ろから抱え上げて膝に乗せる準備をする。
「チンポが入りやすいように自分で穴に誘導するんだぞ」
チンポの上に少女を下ろしていき、チンポの角度は少女自身にやらせる。
「そこがマンコの穴だな?」
「そ、そうです…」
「そのままチンポ押さえてろ」
少女を落として一気に奥まで挿入。
「ひぐぅ!「痛いのは一瞬の方が良いだろう?この鏡でマンコ見てみろ、おじさんのチンポがズッポリ入ってるのが見れるぞ」
少女の持ち物の小さなスタンド鏡でマンコを見せる。
「本当に入ってるぅ…〇〇君ごめんね…」
「なんだ?好きなやつがいたのか?」
「クラスの男の子…」
「そうか、そいつは〇〇君に悪いことしたな、でも沙有里ちゃんはおじさんのチンポで初めてのSEXして中出しまでしれちゃうからなー、もう同級生のチンポじゃ満足出来なくなるぞ」
少女を持ち上げたり下げたりしてマンコを何度も抉る。
「小学生マンコはやっぱり最高だなー、このキツさが堪んねーよ」
「ふぐう!いぎっ!ひぎいっ!」
「今はまだ痛いだろがじきに気持ち良くなるからな?辛かったらこの痛み止め飲んどけ」
ちょーっといけないお薬を渡して飲ませた。
「すぐに効くからな?」
お薬が効き始めると痛みが消えて快感が数倍に膨れ上がるんだ。
初めての処女マンコでも絶頂の嵐間違い無し。
少女も例外ではなくキメセクで淫乱小学生に変貌する。
「気持ち良いだろう?どこに出して欲しいか言ってごらん」
「オマンコぉ…オマンコに臭い精子出してくださぁい」
「おじさんの精子をオマンコの中に欲しがるなんて〇〇君に悪いと思わないのかい?」
「〇〇君なんてもう良いのぉ…おじさんのチンポが気持ち良いのぉ…中出ししてぇ」
「沙有里ちゃんがそこまで言うなら中出ししてあげよう、カメラに向かってピースサインして喜びを表現するんだよ」
「えへ…えへへ…今からおじさんに中出ししてもらいまーす!汚チンポから臭い精子を沙有里のオマンコの中に出してもらっちゃいます!〇〇君ごめんねー!沙有里おじさんの汚チンポが良いの!おじさんと赤ちゃん作っちゃうね!」
教えたセリフを多少アレンジしてくれたご褒美に緩んだ子宮口をこじ開けて直接子宮の中へと精子を出してやった。
「いひぃ!今お腹の中におじさんの臭い精子がドクドク出てますぅ!気持ちいいー!中出し最高!沙有里もイク!イクー!」
アヘ顔ダブルピースで小便漏らして派手にイッたわ…。
「これで沙有里ちゃんはオマンコも子宮もおじさんの臭い精子の匂いが染みついたゃったね、〇〇君とはSEX出来なくなっちゃったねぇ」
「〇〇君はもう良いの、おじさんのチンポと精子もっと欲しい、沙有里をもっと気持ち良くして」
「それじゃあお尻の穴でも気持ち良くなろうか」
今ならアナルでも気持ち良くなれるからな。
狭いマンコからチンポを抜いてアナルを犯す。
「ふぎゅう!お尻の穴にチンポぉ!お尻の穴も気持ち良い!」
「ちゃんとカメラに向かって言ってね」
「沙有里のお尻の穴におじさんの汚チンポ入ってまーす!すっごく気持ち良い!こんなに気持ち良いこと教えてくれたおじさん大好き!」
「また気持ち良くして欲しかったらおじさんの言う事を必ず守るんだよ?」
「気持ち良くなれるなら言う事聞くぅ!」
「今日の事は誰にも言わない、チャイム鳴らしたらすぐにおじさんを家に入れる、カメラで毎回SEXの様子を撮影する、この三つを必ず守れるかな?」
「守るぅ!守るから沙有里にもっと気持ち良いこと教えて!」
「良い子だねぇ、お尻の穴の中にも臭い精子出してあげるからね」
「ひぐう!出てる…お尻の穴の中にも出てるぅ!」
「気持ち良いだろう?」
「すっごい気持ち良いよぉ!」
「おじさんが居ない時は自分でマンコとお尻の穴を弄っておくんだよ?学校でもね」
「おじさんのチンポで気持ち良くしてもらえたの思い出しながら弄ります」
「それで良い、そろそろ帰る時間だから今日はさよならだ」
「え…もっと気持ち良い事したい…」
「片付けてる間はチンポ咥えてて良いから」
少女はすぐにチンポ咥えたけど、直前までアナルに入ってたの忘れたのか?
お薬のせいで頭おかしくなってるからなー。
「臭くて美味しい…汚チンポ美味しい…」
チンポに付着してた腸液と大便は全て少女の胃の中に収まった。
「お薬切れるまでまだ時間あるから、今の内にいっぱいオナニーするんだよ?じゃあおじさんは帰るね」
切り裂いた服と脱がせたお子様パンツを土産に貰って家から逃走。
あと何軒か襲ったらこの辺から引っ越さないとな…。

奥深くに子種を打ち込んだ結果

俺は東京のある会社に勤めてるサラリーマンだ。毎日、毎日、挨拶回りばっかりでストレスがたまってしょうがない毎日を送っている。そんな俺のストレス発散法は手頃な女の子を引っ掛けてヤっちまうことだ。この間もマドカという女とホテルの前で待ち合わせしていた。すると、びっくりしたことに、どう考えても中◯生にしか見えない女が立っていた。

まさかと思いながらも「マドカちゃんかな?」と話しかけてみると「そうだけど、何、おじさん、ボーッとしてんのよ。」「ヤりたいんでしょ?早くホテル入ろうよ」(なんとまぁ、むかつく女だ。)

・・・と、内心ムカつきながらも中◯生とヤれるのはおいしいと思いここはおとなしく従うことにした。

ホテルの中に入ると、マドカはいきなりすっぽんぽんになり、股を広げると「好きにして良いよ」と言い放ち、いかにも不機嫌そうな顔をしていた。いくらなんでも腹が立ったので、俺は隠し持っていたクスリを使うことに決めた。

そのクスリは、ある知り合いの医者から分けてもらった「排卵促進剤」というクスリで、むかつく女とヤる時にこれを使って強引に妊娠させていた。俺は、ルームサービスで注文したビールにクスリを混ぜ、マドカに飲ませた。

都合の良いことに、このクスリには副作用があり、飲んだ女は猛烈な睡魔に襲われ、エッチの最中だろうと、スヤスヤと眠ってしまうというスグレモノだった。しかも、マドカはクスリの効果が出やすい体質だったのだろう。

俺がシャワーを浴びて、風呂場から出てみると、スヤスヤと眠っていた。俺はマドカの股を強引に広げ、全然濡れていないオマンコにチンコを突っ込み、強引に膣内を動かしまくった。さすが、中◯生。そこら辺の女よりもかなり締まりが良かった。

それでも、マドカは起きようともしない。これなら大丈夫だと確信した俺は、マドカの子宮を突き破る位、勢い良くチンコを突っ込み、マドカの奥深くに子種を打ち込んだ。

マドカの中からチンコを抜き取るとマドカのオマンコから、ドロッとした精子が流れ出てきた。マドカが起きるとウザイことになるので、おれはさっさと部屋を出た。

数ヶ月後、マドカからメールが来た。「あんたの精子で妊娠した。どうしてくれんのよ?まだ、私、中◯生なのに」そんなこと言われても、俺の知ったことではない。俺は速攻でメアドを変更した。(まぁ、援助交際で荒稼ぎした金で、中絶でもしただろう。)

・・・と思っていたが、この間、家出ガルネルで約束した女との待ち合わせ場所に腹が膨らんだマドカが居たのでブッチした。まぁ、だからどうしたっていう感じなんだが。

奥を突かれるのが一番弱かった

私がスポーツクラブで、インストラクターをやっていた時の体験談です。
私は32歳で既婚でしたが、学生時代からずっとエアロビをやっていたこともあり、結婚後でも、空いた時間を利用して教えていました。

ある大雨の日でした。
生徒は3人だけで、レッスン終了後はおばさん2人はすぐ帰りました。
ところが、脂ぎった太った40くらいの中年のおじさん(体型は長州小力さんのような...以下小力)がこっちへ来て、「どうしても体が固く、柔らかくなりたいので教えて欲しい」と言うのです。

その日最後のレッスンだったこともあり、私は断らず「いいですわよ」と承諾しました。

小力「せんせい、足が全く開かないんです。うまく開脚するにはどうしたらいいですか?」

私「え?開脚ですか!?簡単ですよ。ほら、こうするんです」
と、私は自慢げに脚を広げ、床にペタンと胸をつけた。

すると、小力は私の背後に素早く周り込み、何と持っていたヒモで、背中の上で手をくくられました。
脚は、小力の両足に押さえつけられ、私は開脚のままどうすることも出来ません。

「やばい!」と思ったけど、後の祭り。

彼の手が、スルスルと私の大切な股間へ...。

小力「ハァハァ、せんせい、す、すごくスキだったんだ...だって、く、黒木瞳にスゴク似てるんだもん...」

似てるかどうかは別にして、確かに独身時代はよくもてました。
バイトで、モデルもしたこともあります。
あまり遊んでないように見られますが、実は体験人数も10人は超えてます。
しかし私は寒気がしました。
こんな脂ぎったおじさんに告白されるのは初めてです!
私は抵抗しました。
しかし、上からがっしり押さえつけられています。

小力「ぐへへ、無駄だよ。ほーら、ここはどうかな...?」

私のおまんこをレオタードの上から、触ってきました。
グチョグチョと、自分でも濡れてくるのが分かりました...。

私「お、おねがいです、やめてください...」

小力「こーんなに濡れて、ヤメテはないどろうよ!」

すると、突然人差し指を立て、レオタードをずらしそれを私の中に入れてきました。

「ひ、ひぃーーーーー」

私は思わず、仰け反りそうになりました。
しかし小力の指は、私の中で掻き回します...ズチョ、ズチョと、スタジオ中に響き、恥ずかしさでいっぱいでしたが、不覚にもだんだん感じてきました...。

すると、小力が、「そろそろいただくかな」と言い、私の腰を持ち上げると、そのまま後ろからいれてきました。

私は、もう抵抗する力もありませんでした。
しかし、すぐには入りません。
彼は背が小さい割りに、おちんちんがやたらデカかったのです。
ズンッ!っと一気に入ってきました。

小力「おおー、やっぱりエアロビのせんせいのアソコはしまりがエエなー!」と言い、激しく突いてきました。
パァーん、パァーんと部屋中に、こだまします。

小力「よし、いよいよワシの18番、ディープスロートや!」

彼のおちんちんが、わたしの子宮の奥を一気に突いてきました。
わたしは奥を突かれるのが一番弱かったので、もうその時は、全身ピリピリと電気が走ったかのような感じでした...。

私「ダ、ダメー、イッちゃうーわー!!!!!!」

小力「よっしゃ、ワシもイクでーー!!!!!」

ドクっドクっと、私の中に出されました.....。

小力「ふう、ふう、気持ち良かったー!せんせいも良かっただろ?」

中だしされたにも関わらず、気持ちよさのあまり、思わず頷いていました。

小力さんは、今では週2で私のレッスンに通っています。
当然レッスン終了後は、二人だけの「特別授業」があります...まさかこんなおじさんと私が、関係をもっているなんて周りも全然気づいてないようです...エヘッ。

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