萌え体験談

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子宮

妹

妻を亡くした60才です。3年前に夫を亡くした妹(53才)が時々来て僕の世話をしてくれていた。
お互いに連れ合いを無くして一人暮らし。一緒に暮らそうかということになって、それぞれ家屋敷を処分してマンションに移った。2LDKの狭いながらも新しいマンションで兄妹ながら何だか新婚気分である。
夜などキッチンを挟んで向こうの部屋に妹が寝ている姿を想像して勃起したりすることもある。昼間妹と一緒にいるときは何も感じないのだが夜寝床に入ると不思議に妹に女を感じてしまうのだ。
今年の夏のある夜、退職した会社の同窓会があって遅く帰った。妹には先に寝ているように言っておいた。合い鍵を開けて入ると妹はすでに寝ていた。風呂に入った。
着替えを持って行かなかったので風呂から上がって裸のまま自分の部屋に行こうとした。
丁度妹がトイレに起きたのか、僕が帰宅した音を聞いたのか分からないが自分の部屋から出てきた。部屋の前で全裸の僕と鉢合わせした。妹は悲鳴を上げた。
妹の部屋の中の寝乱れた布団が見えて僕の理性が吹き飛んだ。
妹を布団の上に押し倒してむしゃぶりついた。
「お兄さん、何をするの、」
驚いて抵抗する妹の胸をはだけて乳房を揉み、乳首を吸った。
「いけないわ、お兄さん、ダメよ」
激しく抵抗する妹を抱きすくめて口を吸った。
「だめ、止して、うう、ウッ」
なおも口を吸い続けて遂に舌をこじ入れた。舌をからめて吸い立てた。
妹の抵抗が弱くなった。
片手で妹のパンツの中にてをいれてあそこをまさぐると妹は再び抵抗した。
でも僕はもう止められない。全裸の僕の股間のものはびんびんにそそり立った。
それを妹の太腿に押しつけながらあそこをまさぐると妹のそこはどんどん濡れてきた。
ハアハアと喘ぎだした。パンツを脱がすとき妹はまた抵抗したが難なく脱がせた。
妹の両足を持ち上げるようにして開いて一気に挿入した。
妹は悲鳴を上げてのけぞった。そのまま動いた。妻を亡くしてから何年ぶりの女だった。
めくるめくような官能に酔いしれた。何度も射精しそうになったが酔っていたせいかなかなか射精せず、長く動いた。そのうちに妹の方が反応してきた。下腹がぴくぴくとしてうねりだした。腰や太腿もぴくついてきた。胸が反り返り息づかいが荒くなった。
あそこはもう洪水のようにびしょ濡れになって僕が動く度に音を立てた。
僕もそれを見て遂に我慢の限界に達した。脳天のしびれる官能と共に妹の中にどくどくと発射した。妹が声を上げてのたうち回った。腰をがくがくと痙攣した。
二人重なり合ったまま激しい呼吸をしていた。やがて収まってきて僕は妹の上から降りて隣に横たわった。妹は死んだように呆然としたような恍惚の表情をしていた。
目が覚めたときは朝日が差し込んだ部屋で二人全裸で抱き合っていた。
僕はむくむくと勃起して再び妹の上に乗った。妹はもう拒まず抱きついてきた。
妹の膣の中に僕のモノが入っていることを確認して気持ちよくて気持ちよくて、すぐに出そうになるので動きを止めて官能を味わった。妹は膣で僕のモノを締めたり緩めたりした。
「ああ、お兄さん、気持ちいいわ」
「僕もだ、いい気持ちだ、いい気持ちだよ」
「あっ、ああー、逝きそうよ」
「僕もだ、よーし、逝くぞーっ」
僕は昨夜以上に激しく妹の子宮めがけて熱い精液を吐き出した。
この年になって一晩に2回も出した。
妹は昨夜以上にのけぞって痙攣した。

その夜から二人は一つの布団で寝ている。新婚気分を味わっている。
当初は三日に一度くらいしていたが今は一週間に一回のペースでしている。
フェラチオやクリニングス、シックスナインもしている。
アダルトビデオを見ながら同じことをしたりもしている。

麻衣との思い出

私が24歳の時、ある会社の事務職員として就職した。
その事務所に自分の席から少し離れた席に小柄の女性がいた。
飾り気があまりなく、感じとしてはかわいいという感じの女性だった。
服装は上は制服の白い事務服だが、下は自前でその女性はほとんど紺のスカートを履いていた。
女性の名は麻衣と言い、歳は自分より2歳年下だった。
麻衣はいつも白い事務服の背中にブラジャーが透けていた。
一目ぼれをした私は事務所内で声をかけたりして近づいていった。

ある日仕事が終わってバス停でバスを待っていると麻衣がやってきた。
聞くと自分と同じ町に住んでいることがわかった。
その日からできるだけ自分の方から麻衣と同じバスになるよう、仕事を終えた。

ある夏の日、麻衣とバスに立って乗っていると、麻衣のブラウスの襟元から白いブラジャーが見えていた。
麻衣は普通に世間話をしていたが、こちらは興奮状態。
気づかれないように観察。
麻衣の胸はかなり小さい胸の様で、ブラジャーのカップが、だぶついている。
ブラジャーのカップの柄もくっきりと見え、真ん中の小さなリボンも見える。
バスがカーブを曲がったとき麻衣の体が傾き、麻衣のブラジャーのカップの中に日光が射し込んだ。
麻衣の小豆の様な乳首と乳輪がはっきりと見えた。
私の下半身は苦しい位勃起し、その夜はいつもより激しくオナニーをした。

私は麻衣を好きになり、ある日喫茶店に誘い麻衣に告白した。
すると
「私ね、今好きな人がいる・・・遠距離恋愛なんだけどね」
結局私はふられてしまった。
しかし麻衣への思いは継続して持っていた。

暫くたって、会社が残業となり車で来ていた麻衣に乗せてもらうこととなった。
私のアパートの近くの広場に車を停め、世間話をしていた。
「遠距離恋愛の彼とうまくいっていないんだ・・」
私は内心うれしい気持ちもあったが、悲しそうな麻衣の顔を見ていると辛くもなり、精一杯慰めた。
すると
「ありがと」
と言い、麻衣は私の顔にキスをしてくれた。
その後なんとなく麻衣とドライブに行ったりする仲となった。

ある日海を見に行くこととなった。
彼女の家の近くで待っていると。
「ごめんね。待った?」
髪は黒髪のショートで可愛い。
麻衣は上は白のTシャツで下はジーンズ生地のひざ上位のタイトミニスカートに黒いストッキングを履いていた。
ドライブインで麻衣が車から降りる時、麻衣が足を広げたので、麻衣の股間の白いパンティーが見えた。
胸のTシャツはブラジャーのカップが透けている。
肩には時々ブラジャーの肩紐が露出・・・結構そんな所は無防備な女性だった。

その日の帰り、暗くなったころ川原に車を停めて話をしていた。
私は今日はエッチな事したいと思っていた。
一瞬会話が途切れた時、麻衣の肩を抱いた。
小さく
「キャッ いや・・」
しかし私は麻衣を抱き寄せ、キスをした。
「むっ むむむっ」
と微かに呻き私を押しのけようとした。

私は麻衣の唇に自分の唇を重ね、麻衣の口の中に舌を入れようとした。
最初麻衣は歯を食いしばり拒んだが、暫くすると自分の舌先に麻衣のあたたかい舌先が当たってきた。
そして麻衣の舌と絡ませあった。
「ちゃぷっ くちゃっ」
と音が微かにする。
麻衣の唾液をすする。
少し甘い味がする。
口の中で私と麻衣の唾液を交わす。
キスをしながら、麻衣のTシャツに手を入れ、背中を愛撫する。
麻衣のブラジャーのホックが手に当たる。
愛撫しながらそっとブラジャーのホックをはずした。
Aカップのブラジャーのホックがはずされると
「んっ いやよ・・」
いよいよ私は手を麻衣の胸を持っていき、麻衣の乳房を揉もうとした瞬間
「いやっ、まだだめっ」
と強く拒否された。
仕方なく私は、長いキスと背中の愛撫をしていた。
暫くすると麻衣の口から
「くっ んんんっ あっ・・・」
と聞こえてきたが、その日はそこまでだった。
「ごめんね・・・まだ彼と別れたわけじゃないし・・セックスも今の彼と一度だけしかやっていないから怖いのよ・・・」
私は、また後日チャンスがあるさと思う事にした。

自動販売機でジュースを買いに車を降りる時、麻衣の座っていたシートをふと見ると、はっきりとシミになっている。
そして麻衣のミニスカートのお尻の部分には、くっきりとシミが・・・麻衣の愛液のシミだった。
愛液特有の香りが車内に漂っていた。
きっと麻衣のオマンコはびしょびしょに濡れていたのだろう。
興奮が戻ってきた私は、また麻衣を抱いた。
「きゃっ ちょっと・・・止めて」
「麻衣、好きなんだ。やさしくするから・・」
「う・・うん・・」
私は周りに人がいない事を確認して、麻衣とキスをした。
麻衣はさっきの愛撫の余韻が残っていて、あまり拒絶しなかった。
麻衣の胸に手を入れた。
ブラジャーの上から揉む。
そしてカップの中に。
麻衣の乳首を指先で転がすと、
「いやっ あっっ あーーーっ」
と叫んだ。
どうやら先ほど過剰に拒絶したのは乳首が性感帯であることが恥ずかしかったからだろう。
麻衣の胸は本当に小さい微乳だった。
あまり時間がなかったので、どんどんリードした。
麻衣のタイトミニスカートの中に手を入れ、麻衣のパンティーの股間部分を愛撫。
ざらざらとした陰毛の感触と、べちょべちょぬるぬるのオマンコ。
パンテイーをずらし、痛いほど硬くなったチンチンを麻衣のオマンコに当てて、
「麻衣・・・入れるよ」
「う・・うん・・」
ヌルニッと全てが麻衣のオマンコ内に納まった。
「ああっ うっ くっ あっあっ」

気持ち良かった。
会社でいつも見てた麻衣。
麻衣を想い何度もオナニーをした。
その麻衣のオマンコに入れる事が出来た喜び。
そして、経験が少ないためキツキツだった麻衣のオマンコ。

すぐに射精感が出てきた。
「麻衣、出そう・・」
コンドームがなかったので、生でやっていた。
「お願い、危ないかも知れないので、外に出してっ」
聞こえてたが、聞こえないふりをして、猛烈に腰を振り絶頂を迎えた。

「ビュッ ビュッ ブッ ブッ ドシューー ブシュー」
という感じで、今日のこのときの為に貯めに貯めていた精子を麻衣の子宮に注いだ。
麻衣のオマンコ内で何度も肉棒は痙攣し、麻衣の子宮に精子を注ぎ込み、自分の子種が麻衣の体内に入る喜びをかみしめていた。
「ゴメン、外に出すのが勿体ないと思った。全部麻衣の子宮に入れたかった。」
「う、うん・・」
私はしばらく麻衣のオマンコに挿したままでいた。
このまま麻衣の卵子と受精して麻衣との子供ができてもいいかなと思った。

その後、もう一回麻衣の中で射精して、しばらく裸で抱き合っていた。
後日麻衣から生理が普通に訪れたことを聞いた。

それから、何度かセックスしたが、麻衣とは自然に消滅していった。
今でも、麻衣の写真を見てはあのころを思い出す。

魔法の言葉

若き頃、馴染みのご近所さんが経営する民間託児所で人手が足りないのでコレといった仕事はしなくていいので夕方から深夜にかけて預かった子供達の面倒を見てくれってアルバイトの話を持ちかけられました。資格もなければいざって時の対処法もわからないって断っていましたが時給の良さと暇つぶしを兼ねての週2ー3で手伝う事としました。対象児童は新生児ーお預かりって事でしたが実際は3歳から7ー8歳の子供達が数人程度が定期で預けられる感じでした。男女比率は5:2で女児を預けていくパターンが多い感じでした。話すことも遊ぶ事も男女分け隔てなく同様に相手出来るのがラクでした。一番ラクな時は最年長の8歳の女児が来た時。子供なりに場を仕切ってくれるので唯一息抜きできるというか手を抜けるって事でした。男児には全く興味がなかったので対峙してる時の話は省略しますがやっぱ男ですから女児相手に重きを置いていたと思います。そんな中、8歳女児美穂ちゃんが来た時は歳下児童は美穂ちゃんの命令には絶対服従的な統制がとれていました。コレと言って別段可愛いわけでもない極々普通の女児でしたが何故か美穂ちゃん以下は親分子分の関係性が構築されていました。そんな美穂ちゃんを見ててやっぱ子供は子供同士で上手くやってるんやなって見ておりました。別に暴力的に手を上げたりキツい言葉で命令するわけでもないのに皆美穂ちゃんには従順にいつも取り巻きが出来るタイプでした。どちらかというと私は子供が苦手系なのが本音で時給のため、と自分に言い聞かせていたと思います。いわゆる仕事と割り切って子供達と接していたと思います。当たり前ですがね。その美穂ちゃんと喋っていて上手に仕切ってるなって話で面白い話をしてくれたのが秘密の呪文って話。内容は明かせませんが美穂ちゃんに教えてもらった通りにその他の子供達に試してみました。すると面白い程に私に今まで以上に懐いて来たのでびっくりしました。美穂ちゃんはそんな私をニコニコしていました。アルバイトを始めて半年から1年と経ち預かる子供達が徐々に入れ替わって行きました。美穂ちゃんも来なくなってしまいその時になって手を出しときゃよかったなと残念な気持ちになっていました。美穂ちゃんが在籍してる間はたまに見る事のできるパンチラや短パンからのハミパン、スカートお尻のパンツラインとか見てオカズにはしていましたけどね。預かる面子がガラリと変わってしまいましたが美穂ちゃんに教えてもらった呪文を使いつつ預かった子供達をわりとうまく捌いていたと思います。そんな中、預かる子供達の中に美穂ちゃんと同じ8歳の女児が入所してきました。名は早苗ちゃん。1番年上の位置付けでした。黒髪パッツンセミロングでゆるーいクセ毛で顔立ちは可愛くないけど個性的美人。この子に例の呪文で洗脳してみようと試していました。通所し出して10日ほど経ちました。日頃の呪文を繰り返しているうちに私の思惑通りに行動が変わってきました。服装がジーパンやズボンからスカートに変わりパンツも色柄主体だったのが白系に変わりそれを見せてくれたりもする様になっていきました。預かってる時間内に早苗ちゃんを呼んで2人っきりの空間を作ると早苗ちゃんから抱きついて来たりチュッとしてきたり。2週間目ぐらいから早苗ちゃんに悪戯を開始していました。ペタンコの胸を見せてっから始まりペタンコ胸をチュッチュッとキスしたりパンツを脱がせて指先でクチュクチュしていました。悪戯にしては度が過ぎているのはわかっていましたがダメもとでやれるとこまでやってみようとなりました。呪文の効果は絶大でした。呪文も自分なりにアレンジしていきまるで催眠術にかかったように従順でした。事務所扉に鍵をかけ私はイスに座って下半身裸になりました。早苗ちゃんは顔を真っ赤にしていましたが呼び寄せてフェラを教えていきました。言いなり状態でしたから私が気持ちよくなれる事のみを徹底して教えていました。およそ5分後には早苗ちゃんは小さな口いっぱいに広げて亀頭を咥えて上下にヌッヌッって動いていました。ものの数分で早苗ちゃんの口に出していました。更に初フェラにして精飲もさせました。この事は他言しないようにと言う事もなくずっと黙っていてくれたようでした。フェラ抜きさせるようになってから1ヶ月間、呪文の中に抽象的な言葉でセックスという行為を植え付けていきました。そして早苗ちゃんをまた事務所に呼びパンツを脱がせました。机の上で仰向けにさせて心ゆくまでクンニしていました。私も下半身裸になりこの日のために用意していたローションを早苗ちゃんのそこに塗りつけ私のものにもチョンチョンとつけました。早苗ちゃんを机から引き下ろすようにして対面座位の格好で抱きしめました。痛いくらいに上を向いてる私のものを手探りで早苗ちゃんのアソコにくっつけました。体温の違う一点がありそこにグジュリと突き刺しました。固いゴムの小穴に押し込むイメージでした。熱くナマ硬いのですがジワリジワリと早苗ちゃんの腰を掴んで引き寄せていました。早苗ちゃんの食いしばってる口にキスをしたり仰反る首筋にキスマークがつかない程度に吸い付いたりしながら奥へ奥へと侵入させていました。キツく狭い奥で私のものにコリコリと突きあたる感覚がありました。ココが子宮だろうって感覚でした。ローションつけたといっても熱くキツく狭いのは変わりません。私のものが付け根をギュッと握られてバキバキ状態のものが中に突き刺さってるって感じがわかりました。早苗ちゃんに痛い?大丈夫?と声をかけてみても早苗ちゃんは歯を食いしばったままで無言でした。しばらく繋がったままジッとしていましたが急激な射精感で早苗ちゃんの腰を掴みぐりんぐりんと回すようにしてして早苗ちゃんの中に出しました。かなり大量に出ている感じがわかりました。なんか、コレでもか!コレでもか!ってリズムでした。中に出した精液が逆流して溢れ出すとその滑りにブリンっと押し出されてしまいました。中に入れたままの余韻に浸る間もなかったのでそこだけがちょっと残念でした。お互いに大量のティッシュを使って拭きました。私はパンツズボンを穿き服を調えましたが早苗ちゃんにはパンツを履かせず帰るまでノーパンでいさせました。出血はほとんどなかったのでティッシュで止血代用で誤魔化せそうでした。数日間は腫れて擦れて痛いと言っていましたのでセックスは我慢していましたが翌日以降は早苗ちゃんフェラで抜いていました。それもわりと嬉々としてフェラしてくれていました。早苗ちゃんが退所するまで約半年間、親バレする事なく20回くらいセックスしました。呪文の使い方できっかけ作りを教えてくれた美穂ちゃんに感謝感謝です。それから数年間、コレに味を占めて5人と似たようなパターンで8ー10歳女児に手を出していました。呪文はいけない事ではなく楽しむ為に使うもんだとしみじみ感じます。今でこそ手を出す事はほとんどありませんが、この時代になってもその呪文が通用するってのが面白いなと思います。

僕は凶悪チンポらしい…

お風呂上がりに体を拭いてたら、帰ってきたお姉ちゃんがびしょ濡れで脱衣場に飛び込んできた。
「もー!最悪!何でいきなり雨が降ってくんのよ!」
「お姉ちゃん!僕まだ服着てないから!」
慌ててチンポを隠したけど、一瞬見られてたみたい。
「今お風呂から出たの?今凄いのが見えたんだけど」
視線は僕の股間に向かってる。
「今お風呂から出たところだよ、服脱ぐならお風呂場に入ってからにしてよ、それか僕がパンツ穿いてからにして!何で今脱ごうとするの!」
「いつまでもこのままじゃ風邪ひくでしょ!見たくないなら早くパンツ穿いて出ていけば良いでしょ?」
服脱ぎながら僕の股間をチラチラ見てくるからパンツも穿けないんだけど…。
そうこうしてるうちにお姉ちゃんはもう下着姿になってしまった。
脱ぐと意外とスタイル良いんだな。
大きくなってから初めてお姉ちゃんの体を見たけど、こんなにオッパイとお尻が大きくなってなんて知らなかった。
それでいて腰は細くてボンキュッボンな体。
「あんたも何見てんのよ…スケベ」
「うぇ!?ごめん!」
慌てて後ろを向いて、これならチンポ見られなくて済むと判ったからパンツを穿こうと前屈みになって片足を持ち上げる。
そしたら股の間から手が出てきてチンポ掴まれた。
「ゲットだぜ!なんてね!」
「何してんの!?離してよ!」
「ほうほう…なるほどねー、あんたのがこんなに成長してたなんて知らなかったわ」
手触りで大きさを確かめようとしてるみたいで、強弱つけて触ってくるから元気になり始めた。
「あうっ…お願いだからもう離して!」
「ええっ!?ちょっとこれ本当!?指が回り切らないんだけど!」
お姉ちゃんの手の中ですっかり元気になったチンポは指と指の間に少しだけ隙間が出来てる。
「お姉ちゃんの手が小さいからでしょ!パンツ穿けないから離してってば!」
「姉弟なんだからもう少し良いじゃない、うわっ!両手で持っても飛び出す長さって何なの!?」
もう片方の手も股から出てきて両手で掴まれた。
「痛いってば!無理に下げないで!」
「じゃあこっち向きなさいよ、もっと良く見せてよ」
無理矢理下に向けて引っ張られて痛かったから、振り向いてチンポ見せる代わりに手を離してもらった。
「これで良いんでしょ!弟のチンポ見たがるとか変だよお姉ちゃん」
「うわー!うわー!こんなチンポ初めて見た!ビクンビクン脈打ってる!」
興奮して僕の話を聞いてない。
「こんな凶悪なチンポ入れたらどうなっちゃうんだろ…そもそも入るの?こんなの」
「ちょっと!顔近付けすぎ!」
「口いっぱいになりそうだから全部は咥えられないわね…顎外れそうだし…」
お姉ちゃんを押し返そうとしても手を振り払われて、息が掛かるくらいの距離でチンポを見つめてる。
「ねえ…」
「嫌だ!」
「まだ何も言ってないでしょ?」
「お姉ちゃんの様子見てれば何言うかわかるよ、少しだけ舐めさせてとか挿れてとか言うんでしょ?」
「解ってんなら話が早いわね、お姉ちゃんこんなの初めて見たから少しだけ良いでしょ?誰にも言わないからさー」
「だから嫌だって」
断ってるのにまた掴まれて強引に咥えちゃった。
先っぽしか口に入らないみたいだけど咥えて恍惚としてる。
「あああ!何勝手な事してんの!嫌だって言って…:
「んふー、ほいひい…あむ…」
口の中で舌が動いて気持ち良くなって続きを言えなかった。
チンポの先を舐めながら顔を前後させて吸ってくるから、僕は腰が震えて力が入らなくなる。
「う…もう…」
情けないくらい早くイキそうになる。
「お姉ちゃん出ちゃいそう…このままじゃ…お姉ちゃんの口に…ううっ!」
一向に止まらないお姉ちゃんの口に耐えきれなくなって出ちゃった…。
「んぶっ!ぶふっ!」
咽せた拍子に口の端と鼻から僕の精子が出てる。
それでもチンポから口を離さないから凄い執念。
「ぷはぁっ!チンポが大きいから?量も凄いわね」
「お姉ちゃん鼻からも出てる」
「ズビッ!口も鼻も精子臭ーい!」
「だから言ったのに…お姉ちゃんてば全然口離そうとしないから」
「そんな事言った?全然聞いてなかったわ」
「そうだね、最初から全然僕の話聞いてなかったね」
「それにしても本当に凄いチンポ…まだこんなに硬いし…」
「それはお姉ちゃんが舐め続けてるからでしょ!」
「ねえ…」
「ダメ!」
「だから返事が早すぎるの!」
「どうせSEXしてって言うんでしょ?」
「そうよ、咥えてたらオマンコビショビショになっちゃって…」
「雨で濡れたからでしょ」
「違うわよ!ほら!雨がこんなに糸引くと思う?」
自分でマンコ触って濡れた指を見せてくる。
「そんな事して恥ずかしくないの?」
「ねえ、良いでしょ?コレ挿れてよー」
「だいたい僕とお姉ちゃんは実の姉弟だよ?チンポ咥えたのだって親が知ったらどんな顔すると思ってるの?」
「そうだけどもう我慢できないのよー、コレに合うゴムなんて無いだろうから生でやらせてあげるから挿れてよー」
チンポ掴んだまま立って僕に密着してくる。
まだブラもパンツも着けたままだけど、押しつけられた体は柔らかくて抱きしめたくなる。
「ダメだってば…」
「ちょっとだけ、先っぽだけでも良いから」
「それって女の人が言うセリフじゃないよね!?」
「あんただって女のココに興味あるでしょ?お姉ちゃんとヤレるチャンスだよ?」
股にチンポ挟んで擦り付けてくる。
「ほら、下着越しでも染み出して濡れてるのわかるでしょ?もういつでも挿れられるからさー」
お姉ちゃんの良い匂いと擦り付けられる股間のヌルヌル具合が僕の理性を激しく揺さぶる。
「ダメだって…」
「あんたも強情ね…こうしたらどう?」
パンツを横にずらしてマンコを直接擦り付けてきた。
余計な物が無くなって、より擦り付けられる気持ち良さがアップしたから僕の理性は崩壊した。
「うがー!こんな事されて拒否なんて出来ないよ!」
お姉ちゃんを壁際に押し付けてパンツを脱がした。
「やった!挿れてくれるのね?」
「お姉ちゃんが悪いんだ!チンポ咥えたりマンコ擦り付けるから!」
「んっふふ…その気になってくれて嬉しいな、でもここまで凶悪なチンポは初めてだから優しくしてね?」
「ここ?ここで合ってるよね?」
正面から股の下にチンポを入れてチンポの先に伝わる感触で穴を探す。
「ん…そこよ…そのまま押し込んでくれれば入るから…」
手でしっかりと固定して突き入れた。
「はあん!オマンコ裂けそう!もっとゆっくり!」
「このくらい?」
「うぐぐ…本当にキツいわ…」
「マンコってこんなに締め付けてくるものなの?」
「あんたのがデカすぎるのよ!ああん!完全にオマンコ広がっちゃう!」
「これ以上奥に入らないんだけど」
「まだ残ってるの!?そこはもう子宮の入り口だから!そこは入れちゃダメな場所だから!」
「僕がダメって言ってもやめなかったんだからお姉ちゃんも同じ事されても文句言えないよね?」
「お願い待って!そこは本当に入れちゃダメなとこなのぉ!っほぉう!」
ゆっくりだと入りそうになかったから残り全部を一気に押し込む感じで思い切り突いたら入った。
「バカぁ!子宮が閉じなくなったらどうするのよぉ!」
「気持ち良いなぁ…我慢したのが馬鹿みたいだ」
「ねえ聞いて!?」
「何?」
「子宮が閉じなくなったら赤ちゃん作らなくなるでしょ!だから抜いて!」
「そうなったら僕が一生使ってあげるから大丈夫だよ」
まだ何か言ってたけど無視して子宮から抜けない程度の範囲で腰を振った。
「んほお!子宮がぁ!子宮の奥の壁ぇ!」
「気持ち良い?」
「飛ぶ!飛んじゃう!」
「僕も気持ち良すぎてもう出そうだよ、このまま中に出しても良いよね?」
「そこで出されたら死ぬぅ!死んじゃうぅ!」
「その時は人工呼吸してあげるから安心して」
さっきのお返しに子宮の中で射精した。
「おっほぉ!出したぁ!お姉ちゃんの子宮にぃ!」
「あーあ…だらしない顔して…涎垂れてるよ」
口の端から垂れてる涎を舐め上げたついでにキスして舌を入れた。
そういえば雨で濡れてお風呂に入ろうとしてたんだっけ?
ブラを外してあげてお姉ちゃんを抱き上げて一緒にお風呂場に入った。
抱き上げたら余計強く子宮の奥を突き上げたみたいで、お姉ちゃんがピクピクしてた。
「このままシャワー浴びようね、よく温まって体も洗わないとね」
足先からお湯をかけていって首まで流す。
「シャワー気持ち良い?」
「あへ…あへぇ…」
「しょうがないな…僕が洗ってあげるよ」
髪にも優しくシャワーをかけて洗いリンスもしてあげた。
体は手のひらで優しく洗ってお尻の穴は第一関節まで指を挿れて少し中まで洗う。
「おっふ…」
「ちゃんと綺麗にしないとね」
洗い終わったらシャワーで流し、暫くシャワーを浴びっぱなしにして温まらせる。
「また出る…一回中に出したから二回も三回も変わらないよね?また中に出すね」
返事は無いけど中で射精した。
ビクン!とお姉ちゃんの体が反応する。
「そろそろ温まったかな?出ようか」
また抱きかかえてお風呂から出た。
抱っこしてたら拭けないから名残惜しいけどチンポを抜いて脱衣場の床にお姉ちゃんを寝かせる。
マンコがポッカリと開いてて、中を覗いたら子宮口?らしき物も口を開けてた。
奥の方にあった僕の精子がドロドロと流れ出す。
マンコの拭き上げは最後にして他の場所から順に拭いていく。
「これどうしよう…タオルに精子付いてたらバレるよね…後でティッシュで床は拭くとして、マンコはこのままパンツ穿かせちゃおうかな」
どんどん流れ出してくるから拭くのは諦めてパンツを穿かせる。
洗面台に置いてあるティッシュを取って床を拭いて証拠隠滅。
「お姉ちゃん、お姉ちゃんしっかりして!」
「んあ…?あれ?私どうして寝てるの?」
「僕とSEXして飛んだんでしょ?」
「ああ…そうだった…途中から訳わからなくなったんだった…」
「シャワー浴びさせたり洗ったり拭いたり大変だったよ」
「そうだ!オマンコどうなってるの!?」
「ポッカリ開いてたよ、時間置いたら戻るのかわからないから後で自分で確認してよ」
「ガバガバになったらあんたのせいだからね!」
「自分から挿れてくれって頼んだんでしょ?」
「う…」
「閉じなくなったら約束通り僕が一生使ってあげるから大丈夫だよ、それより立てる?」
「ちょっとまだ力入らなくて無理っぽい」
「座らせてあげるよ」
上体を起こして壁に寄り掛からせる。
「着替え持ってくるから待ってて」
お姉ちゃんを置いて部屋に着替えを取りに行った。
幸いこの間に親に見つかる事もなかったみたい。
服を着せてお姉ちゃんを抱っこして脱衣場から部屋まで運んだ。

僕と優等生の彼女と、不良のアイツ4

「おぉ、いいねぇ。欲望に正直な女は好きだぜ。どうせ、遅れてっても、アイツはずっと待ってるだろ? とりあえず今は楽しもうぜ」
前田はそう言うと、有無を言わせずにローターを麻衣子のクリトリスに当てた。
『ゆ、ゆっくりのヤツにして!』
慌ててそんな事を言う麻衣子。さっきの強振動では、快感が大きすぎて怖いくらいだったからだ。

「りょうか?い」
前田はそう言うと、ピンクローターのスイッチを入れた。さっきよりも、弱い振動の音が響く。
『うぅあぁ、凄い……気持ちいい。ンッ、ふぅ……あ、あぁっん?』

麻衣子は、脅されてラブホテルに連れ込まれているということを忘れ、すっかりとこの状況を楽しんでいるようだった。
「伊藤のクリって、マジエロいな。毎日オナってたら、こうなるのか」
『うぅ……。恥ずかしいよ……』
「ほら、自分でめくっとけよ」
前田はそう言って、麻衣子にクリトリスの包皮をめくるように指示をする。
『う、うん。これでいい?』
麻衣子は、恐る恐るクリトリスの包皮をめくり始める。
「ちげーよ。両手でめくれって」
『う、うん。これでいい?』
麻衣子は、耳まで真っ赤にして包皮をめくる。今まで、こんなことをしたことなどない。風呂で身体を洗うときも、何となくざっと洗う程度で、包皮をめくる事なんて考えたこともなかった。

麻衣子は、剥き出しになったクリトリスを、同級生の男に見られていると思うだけで、恥ずかしくて消えてしまいたくなる。でも、それ以上に下腹部の奥がうずくのを感じる。
「いいぞ。丸見えだぜ」
『イヤァ……。見ないで……』
恥ずかしそうに言う麻衣子。前田は黙って剥き出しになったクリトリスにピンクローターを当てた。
『ううっっ! ヒィッアァァアァッ!』
麻衣子は、さっきよりも強烈な快感に、思わずクリトリスの包皮から手を外してしまった。でも、すでにめくれ上がった包皮は、ローターに引っかかって元には戻らない。剥き出しになったままのクリトリスに、ローターの振動が直接伝わり続ける。
『イ、イッちゃうぅっ、イッちゃう! イクっ! うぅああぁぁっ!』
麻衣子は、無意識に前田の腕を握り締めながら叫んでいた。
「痛てーよ。ほら、もっとイカせてやるよ」
苦笑いしながら言う前田。同時に、ローターの振動をMAXにした。
『あぁああ゛あ゛あ゛ぁっっ! イクっ! イッてるっ!! もうイッてるからやめてっ! 死んじゃうっ!! んおおおぉおお゛ぉっ!!』
麻衣子は、金切り声で悲鳴を上げながら、アソコから熱いしぶきをまき散らした。

「お?お、潮まで吹いちゃったな。でも、まだまだだぜ」
完全に腰が引けてしまっている麻衣子。でも、前田が抑え込むようにして逃がさない。そしてそのまま、クリトリスにローターを当て続ける。
『んう゛っ!! ダメっ! ダメぇぇぇーーーっっ!』
麻衣子は、さらに潮をまき散らしながらイキまくる。
「ほらほら、イケ! もっとイケっ!」
前田は、心底楽しそうに言いながら、クリトリスからローターが外れないように当て続ける。
『んっぉおおぉおっ! イグッ! イィグウゥッ!!』
麻衣子は、腰を持ち上げ、もう少しでブリッヂしてしまいそうな格好のまま、潮をまき散らしていく。
そこで、前田はローターをストップした。浮き上がった腰がベッドに戻り、グッタリと動かない麻衣子。

「あ?あ、ビチョビチョじゃん。天国だっただろ?」
前田は、そんな事を言いながら、ビチョビチョになったシーツや床をバスタオルで拭く。
『ご、ごめんなさい……。自分で拭きます……』
そう言って、麻衣子は起き上がろうとするが、腰が抜けたように動けない。
「いいって、ゆっくりしてな。なんか飲むか?」
そう言って、冷蔵庫に向かう前田。
『あ、うん……ありがとう』
前田は、自分には缶ビール、そして、麻衣子にはオレンジジュースを取り出した。

麻衣子は、ベッドの上で身体を起こし、ジュースを飲み始めた。脅されて無理矢理だったはずが、何となく和んだ雰囲気になっている。しかも、泣き叫ぶほどの快感まで与えられてしまった……。麻衣子は、自分が昭典のことをすっかりと忘れてしまっていたことを思い出した。
『じ、時間! どうしよう、遅れちゃう!』
慌てて起き上がろうとする麻衣子。でも、それよりも早く、前田が麻衣子に抱きつき、キスを始めた。
ビックリして、振りほどこうとする麻衣子。でも、前田の舌が口内に飛び込んできて、口の中をかき混ぜる。それと同時に、彼の指が、麻衣子のクリトリスを触り始める。

『んんーっ!』
麻衣子は、一瞬で頭が真っ白になってしまった。キスをされながら、クリトリスを触られる……。それは、ローターの機械的な快感とはまったく違い、子宮にダイレクトに響くような、熱い快感だった。前田は、しつこくキスをしながらクリトリスをまさぐり続ける。気がつくと、麻衣子は自分から舌を絡めてしまっていた。

(これダメ、凄いっ! どうしてこんなに? あぁ、もうどうなってもいい……)
麻衣子は、キスとクリトリスの快感に、とろけてしまっていた。

「なぁ、これだけほぐれてたら、痛くないはずだぜ」
前田は、ごく優しい口調で言う。
『えっ? 痛くないって……』
麻衣子は、途中で言葉の意味に気がつき、言葉を失った。セックスをする? 前田と? それを想像してしまった自分に、麻衣子は驚いていた。つい1時間ほど前までは、嫌悪感を感じていた前田……。それが今は、嫌悪感どころか、セックスをすることまで想像してしまっている。

「あぁ、俺なら、痛みどころか快感を与えられるぜ。アイツの下手くそなセックスじゃ、いつまでたっても最後まで出来ないぞ。俺で1回経験しとけば、アイツとも簡単にできるはずだぜ」
前田は、そんな説明をする。
『で、でも……。初めては好きな人とじゃないと……』
麻衣子は、そんな事を言う。そして、言いながら驚いていた。ついさっき、セックスだけは許してと懇願していたのに、こんなことを言ってしまっている……。

麻衣子は、それでもさっきの快感のことを考えていた。クリトリスだけであんなに狂わされてしまった……。セックスまでしたら、どうなってしまうのだろう? もともと、真面目で探究心の強い麻衣子……その性格が、裏目に出ている感じだ。

「だってよ、この前アイツとはやったんだろ? 痛くて最後まで出来なかったって言ってたけど、それって、もう処女は失ってるだろ? だから、俺と今しても、初めての相手は昭典ってことで間違いないっしょ」
前田は、そんな悪魔的な誘惑をする。前田の言葉は、麻衣子にとっては説得力があると感じてしまうような力があった。

『コ、コンドームはつけてくれるんだよね?』
麻衣子は、そんな言葉を言ってしまった。すでに、今からホテルを出ても、昭典との約束にはとても間に合わない時間になっている。
「もちろん! あ、でも、最初に入れるときだけは、ゴム無しの方が痛くないぜ。馴染んだら、すぐにゴム着けるからよ」
前田は、ごく当たり前という感じの口調で言う。
『そ、そうなんだ……。わかった……』
麻衣子は、快感の虜になってしまっていた。もう、まともな判断もつかないようだ。
「じゃあ、そこに寝てみな」
前田は、優しい声で麻衣子をベッドにいざなう。麻衣子は、コクンと頷いて、ベッドに仰向けで寝転んだ。前田は、照明を暗くして麻衣子に覆いかぶさった。
『優しくして……』
麻衣子は、緊張で震える声でそう言った。
「任せとけよ。痛かったら、すぐ言えよ」
前田はそう言うと、昭典の軽く倍以上はあるペニスを握り、麻衣子のアソコにこすりつけるようにした。陰唇に沿って、上から下まで亀頭でこすりあげるようにする前田。
『うぅ……アァッ、ハァ、ンッ、それ、気持ち良い……もっとして……』
麻衣子は、とうとう自分からおねだりを始めてしまった。そのタイミングで、急に麻衣子の携帯が鳴った。見るまでもなく、昭典からだとわかる。でも、麻衣子は電話の方を見ようともしない。
「いいのか?」
前田は、一旦動きを止めた状態で麻衣子に質問する。
『……続けて……』
麻衣子は、前田のことを見たままそう言った。前田は、再び亀頭をこすりつける動きを始めた。今度は、クリトリスに当るように動かしていく。
『ンッ、ふぅ……あ、あぁんっ? どうしよう……気持ちいい……。前田君の、気持ちいいの……』
麻衣子は、戸惑いながら言う。
「だろ? なるべくリラックスな。力入ると痛いぜ」
前田は優しく言う。それだけではなく、そっと麻衣子の髪まで撫でる。麻衣子は、ドキッとしていた。こんなことは、昭典にだってされたことがない。優しく髪を撫でられる……。それだけのことなのに、麻衣子は自分の心臓の音が聞こえてしまうくらいにドキドキしていた。
「なぁ、今だけ麻衣子って呼んでもいいか?」
ぶっきらぼうに言う前田。
『う、うん。いいよ。じゃあ、私も高雄くんって呼ぶね……』
恥ずかしそうに言う麻衣子。
「あれ? 俺の名前なんて、よく知ってたな」
前田は、少し驚いた顔で言う。
『だって、クラスメイトでしょ? 知ってるよぉ』
「へぇ、俺なんて、知らないヤツの方が多いぜ」
『高雄くんはそうだよね。あんまり、クラスのみんなに馴染もうとしてないよね?』
「あぁ、俺、人見知りだしな」
ふざけた感じで言う前田。でも、実は本当だ。ナンパもするし、合コンや飲み会をしまくっている彼だが、実は友達を作ったりするのは苦手だ。

すると、また麻衣子の携帯が鳴る。でも、二人ともまるで鳴っていないかのように、携帯を見もしない。
『そうなんだ……。ねぇ、もっとしてくれる?』
麻衣子は、すっかりと彼に心を許してしまったように見える。
「いいぜ。リラックスな」
そう言って、亀頭をクリトリスにこすりつける前田。クリトリスが、驚くほど固くなっていて、経験豊富な彼も戸惑っていた。

『うぅ、あぁっ、ハァ、ハァ……ンッ、気持ち良い……。高雄くんの、凄く気持ち良いよ……』
麻衣子は、恥ずかしがりながらも、そんなことを言い続ける。

「麻衣子って、可愛いと思うぜ。もっと、自信持ちな」
唐突にそんな事を言う前田。
『あ、ありがとう……。でも、私なんて全然ダメだよ』
麻衣子は、照れた顔で言う。
「そんな事ないぜ。昭典と別れたら、俺と付き合って欲しいって思ってるぜ」
真剣な顔で言う前田。
『ダ、ダメだよ! 別れないもん!』
「もしもだよ。麻衣子って、マジで可愛いと思うぜ」
『……嬉しい……。ありがとう……』
麻衣子は、こんな短時間で前田に心を開いてしまった自分に、あらためて驚いていた。

すると、前田はなにも言わずに、急に亀頭を膣中に入れてきた。ゆっくりと、そして大胆に……。あっという間に亀頭部分が麻衣子の膣中に消えた。
『あぁっ、うぅ……ふぅ……は、入ってる? 入った?』
麻衣子は、一瞬痛みに対して身構えた。でも、その痛みがやってこないことに戸惑った。昭典のモノよりも、はるかに太いモノが入っているのに、拡げられている間隔はあるものの、痛みは感じていない。
「まだ、先っぽだけな」
『そ、そうなんだ……』
麻衣子は、まだ先っぽだけしか入っていないことに驚きながらも、すでに強い快感を感じ始めていることにドキドキしていた。
「行くぞ」
前田は短く言うと、そのまま腰を押し込んでいった。すると、鈍い痛みが麻衣子を襲う。でも、昭典としたときのような、激しい痛みではない。
『う、うっ、つぅ……』
「痛いか? でも、もう入ったぜ」
前田が、少し心配そうに言う。麻衣子は、イメージとはまったく違い、実は優しい前田に惹かれ始めていた。
『大丈夫……。本当に、痛くなかった……』
「だろ? もう、あいつが処女膜破ってたんだよ。だから、初めてはアイツってことで間違いないぜ。安心しな」
『う、うん。ありがとう』
麻衣子は、なんと言っていいのかわからず、思わずお礼を言ってしまった。

「じゃあ、セックスの良さを教えてやるからな。任せとけよ」
そう言って、前田は腰を動かし始めた。ゆっくり、馴染ませるようにペニスを動かす彼。乾いている部分があると、擦れて痛いということがよくわかっている。

『う、うぅうっ、ンッ、うぅうぅっ。な、なんか、変な感じする……』
麻衣子は、不思議な感覚に、戸惑っていた。オナニーほどの快感はない。快感と言うよりは、異物感が激しい。でも、前田のペニスが引き抜かれていくとき、切ない気持ちになる。そして、グググッと、肉をかき分けてペニスが入ってくると、子宮の辺りがかすかにうずくような気がする。

「ヤバいな。麻衣子の気持ち良すぎるぜ。こんな気持ち良いアソコ、初めてだぜ」
前田はお世辞ではなく、本心でそう言った。
『ほ、本当に? 私の、気持ちいいの?』
「あぁ、最高レベルだと思うぜ。アイツも、夢中になるんじゃね?」
『うぅ……。今は、昭典くんのことは言わないで……』
切ない顔で麻衣子が言うと、昭典は急にキスをした。麻衣子は、キスをされて、パニックになりそうだった。キスをされながら腰を動かされ、一気に快感が跳ね上がったからだ。

僕とお姉ちゃんの赤ちゃんでお婆ちゃんが元気になった

 数年前の事になるが僕とお姉ちゃんがSEXしたのはお姉ちゃんが23歳、僕が13歳の時だった。
 最初は、そんな事は小説だけの世界だと思ったけど。
 僕は夏だったので自室でエアコンを掛けて、熟睡していた。
 下半身に違和感を感じて起きると下着姿のお姉ちゃんがフェラをしていた。
 ビックリしてお姉ちゃんに事情を聞くと、会社の人に処女である事がばれ、馬鹿にされたらしい。
 僕はお姉ちゃんの友達に寝込みを襲われ、童貞を奪われていたので経験者だからだとお姉ちゃんからSEXをしてといわれた。
 僕はお姉ちゃんの事が大好きだったのでSEXをした。
 お姉ちゃんの剃毛したツルツルのヴァギナを僕の特大ペニスで貫き、処女を奪い、精液のすべてをお姉ちゃんの子宮に注ぎ込んだ。
 最初は痛がったがすぐにお姉ちゃんの友達に仕込まれたテクニックで気持ちよくさせ初めてでもイかせた。
 お互い満喫した。
 暇さえあれば僕とお姉ちゃんはSEXをした。
 そして、お姉ちゃんは僕の子供を妊娠した。
 両親は相当渋い顔をしたが、怒ることなく、赤ちゃんを産むようにいわれた。
 10ヵ月後、僕は父親になり、お姉ちゃんは母親になった。
 生まれた赤ちゃんはお爺ちゃんを亡くし、落ち込んでいるお婆ちゃんに預けられた。
 お婆ちゃんは赤ちゃんを育てる事に生きがいを見つけ、元気を取り戻した。
 めでたし、めでたし。

僕とお姉ちゃんの赤ちゃん

 数年前の事になるが僕とお姉ちゃんがSEXしたのはお姉ちゃんが23歳、僕が13歳の時だった。
 最初は、そんな事は小説だけの世界だと思ったけど。
 僕は夏だったので自室でエアコンを掛けて、熟睡していた。
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 僕はお姉ちゃんの友達に寝込みを襲われ、童貞を奪われていたので経験者だからだとお姉ちゃんからSEXをしてといわれた。
 僕はお姉ちゃんの事が大好きだったのでSEXをした。
 お姉ちゃんの剃毛したツルツルのヴァギナを僕の特大ペニスで貫き、処女を奪い、精液のすべてをお姉ちゃんの子宮に注ぎ込んだ。
 最初は痛がったがすぐにお姉ちゃんの友達に仕込まれたテクニックで気持ちよくさせ初めてでもイかせた。
 お互い満喫した。
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 両親は相当渋い顔をしたが、怒ることなく、赤ちゃんを産むようにいわれた。
 10ヵ月後、僕は父親になり、お姉ちゃんは母親になった。
 生まれた赤ちゃんはお爺ちゃんを亡くし、落ち込んでいるお婆ちゃんに預けられた。
 お婆ちゃんは赤ちゃんを育てる事に生きがいを見つけ、元気を取り戻した。
 めでたし、めでたし。

僕とお姉ちゃんの赤ちゃん

 数年前の事になるが僕とお姉ちゃんがSEXしたのはお姉ちゃんが23歳、僕が13歳の時だった。
 最初は、そんな事は小説だけの世界だと思ったけど。
 僕は夏だったので自室でエアコンを掛けて、熟睡していた。
 下半身に違和感を感じて起きると下着姿のお姉ちゃんがフェラをしていた。
 ビックリしてお姉ちゃんに事情を聞くと、会社の人に処女である事がばれ、馬鹿にされたらしい。
 僕はお姉ちゃんの友達に寝込みを襲われ、童貞を奪われていたので経験者だからだとお姉ちゃんからSEXをしてといわれた。
 僕はお姉ちゃんの事が大好きだったのでSEXをした。
 お姉ちゃんの剃毛したツルツルのヴァギナを僕の特大ペニスで貫き、処女を奪い、精液のすべてをお姉ちゃんの子宮に注ぎ込んだ。
 最初は痛がったがすぐにお姉ちゃんの友達に仕込まれたテクニックで気持ちよくさせ初めてでもイかせた。
 お互い満喫した。
 暇さえあれば僕とお姉ちゃんはSEXをした。
 そして、お姉ちゃんは僕の子供を妊娠した。
 両親は相当渋い顔をしたが、怒ることなく、赤ちゃんを産むようにいわれた。
 10ヵ月後、僕は父親になり、お姉ちゃんは母親になった。
 生まれた赤ちゃんはお爺ちゃんを亡くし、落ち込んでいるお婆ちゃんに預けられた。
 お婆ちゃんは赤ちゃんを育てる事に生きがいを見つけ、元気を取り戻した。
 めでたし、めでたし。

僕とお姉ちゃんの赤ちゃん

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 最初は、そんな事は小説だけの世界だと思ったけど。
 僕は夏だったので自室でエアコンを掛けて、熟睡していた。
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 ビックリしてお姉ちゃんに事情を聞くと、会社の人に処女である事がばれ、馬鹿にされたらしい。
 僕はお姉ちゃんの友達に寝込みを襲われ、童貞を奪われていたので経験者だからだとお姉ちゃんからSEXをしてといわれた。
 僕はお姉ちゃんの事が大好きだったのでSEXをした。
 お姉ちゃんの剃毛したツルツルのヴァギナを僕の特大ペニスで貫き、処女を奪い、精液のすべてをお姉ちゃんの子宮に注ぎ込んだ。
 最初は痛がったがすぐにお姉ちゃんの友達に仕込まれたテクニックで気持ちよくさせ初めてでもイかせた。
 お互い満喫した。
 暇さえあれば僕とお姉ちゃんはSEXをした。
 そして、お姉ちゃんは僕の子供を妊娠した。
 両親は相当渋い顔をしたが、怒ることなく、赤ちゃんを産むようにいわれた。
 10ヵ月後、僕は父親になり、お姉ちゃんは母親になった。
 生まれた赤ちゃんはお爺ちゃんを亡くし、落ち込んでいるお婆ちゃんに預けられた。
 お婆ちゃんは赤ちゃんを育てる事に生きがいを見つけ、元気を取り戻した。
 めでたし、めでたし。

僕とお姉ちゃんの赤ちゃん

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 最初は、そんな事は小説だけの世界だと思ったけど。
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 僕はお姉ちゃんの事が大好きだったのでSEXをした。
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 両親は相当渋い顔をしたが、怒ることなく、赤ちゃんを産むようにいわれた。
 10ヵ月後、僕は父親になり、お姉ちゃんは母親になった。
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 お婆ちゃんは赤ちゃんを育てる事に生きがいを見つけ、元気を取り戻した。
 めでたし、めでたし。

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