萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

子宮

秘密を息子に知られてしまって・・・

私(44歳・真美・専業主婦)、主人(46歳)の夫婦です。
息子の浩二が大学進学したのを機会に一人暮らしを始めてからは、主人と2人だけの暮らしになりました。
2人だけになってからは夫婦生活は大きく変わったのです。
子供と一緒に暮らしている時は声を聞かれるのを気にしてセックスレス状態でしたが大きく変わりました。
週に2~3回はセックスするようになり、主人が求めるHな行為を受け容れるようになったのです。
始めは私の下着姿や裸を撮影する程度でしたが、やがて私のオナニーや
夫婦のセックスまで撮るようになったのです。
やがて、お決まりの「3Pしてみないか?」と言い出したのです。
私も複数プレイには興味が有ったので「パパ・・・私が他の男性とセックスしても嫌いにならない?」と聞いてみました。
「真美にはもっとHな奥さんになって欲しい・・・他の男性も経験してみろよ。」
「パパ、嫌いにならないでね。でも、男性はどうするの?」
「真美も何度か会っている学生時代からの友人の松田と話しはついているんだ。」
主人の思うように話しは進み、翌週の週末、松田さんを家に招いて
淫乱な行為をしてしまったのです。
2人の男性に同時に愛される快感に目覚めた私は主人が求める女になっていったのでした。
松田さんを招いての3Pは毎週のようにおこなわれ、主人のコレクションのビデオは増えてゆくばかりです。
 

松田さんの提案で松田さんの友人を招いて複数プレイを企画していたのですが主人が急な一週間の出張で、私だけ参加して3Pすることになったのです。
松田さんの運転する車に乗せていただいて3人でラブホの門をくぐったのでした。
それから5時間あまり、2人の男性から愛されクタクタになった私は家に帰りついたのでした。
家に帰ると鍵が開いていました。
「浩二、帰っているの?」
「ママ、ただいま。」
「夕食、食べるでしょう?準備するね。」
先程まで2本のオチンチンで上の口と下の口を同時に犯されていた私は恥ずかしくて息子の顔を見れません。
シンクに立つ私を不意に息子が抱きしめるように胸を揉んできたのです。
「チョットー。浩二・・・なにするの」
「ママ・・・見たよ。」
「どこで?」
「ラブホの入り口の交差点で・・・知らない男2人と入って行くところ」
「違うの・・・」
「ママが心配だったから家に戻ってきたんだ。テーブルの上にノートパソコンが置いてあって・・・」
「見たの?」
「全部・・・」
息子の手がブラウスのボタンを外してブラの上から乳首を刺激してきます。
私のヌード写真だけならまだしも、3Pしている動画までも見られた・・・頭の中がぐちゃぐちゃでまとまりません。
「ママ・・・Hな下着だね。今日も3Pしてきたの?パパも知ってるの?」
総てを知ってしまった息子に対して私は覚悟を決めました。
息子の見ている前でブラウスとスカートを脱いで下着だけになった私は息子の手を引いて言ったのです。
「そうよ・・・2人の男に同時に抱かれてきたわ。勿論、パパは知ってる。ベッドの上で詳しく話してあげる」
寝室で息子を誘惑するように下着を脱いだ私を見ながら息子も全裸になりました。
勃起したオチンチンはすでに大人でした。
「ベットに横になって・・・口でしてあげる・・・コーちゃん・・・あのね・・・パソコンをコーちゃんが見ちゃって総て知ってるなんてパパに言えないと思う。」
息子のオチンチンをフェラしながら言いました。
「そうだね。ショック受けるね。」
「それで・・・秘密にしてくれるなら・・・ママ、コーちゃんとセックスしてもいいから・・・お願い!」
「分かったよ。」
「ありがとう。ママね、ピル飲んでるからコーちゃんにはゴムなしでセックスしよ。」
仰向けに横になっている息子を跨ぎ腰を落としました。
「ママ、気持ちいい!」
「コーちゃん、ママも気持ちいいわ!」
先程まで2人の男に入れ替わり突かれたオメコに残っていた快感に新たなオチンチンを受け入れ波に襲われようとしていた。
「逝っちゃう~コーちゃんのオチンチンで逝っちゃう。イクッ~」
「ママ・・・僕も出そう。」
子宮の中で息子の精子の温かさが広がります。

今も、主人は息子との母子相姦の現実を知りません。

秘密・

私は38歳、バツ1で一人暮らし、仕事はスナックを経営しています。

ある日のこと何時ものように店に出るときマンションの郵便受けを確認すると、
少し厚い郵便封筒が届いていました。

バッグに入れてそのまま店へ、開店早々からお客様が来られ忙しかったこともありバッグに入れた封筒のことは忘れていました。

午前二時に店を閉めて帰宅、シャワーを浴び一段落したところでバッグの封筒を思い出しました。

ハサミでカットして中から出てきたのはケースに入ったDVDとA5サイズの紙切れが一枚。

そこにはこう書かれています。

『貴女の秘密を見つけましたよ!綺麗な顔してスゴイ人だったんですね~(笑)
ぜひご覧ください。ママのファンより』

DVDプレイヤーに入れ再生スイッチを入れると・・・

一瞬めまいがするくらいの衝撃に襲われました。

モニターに映し出される10年前の私・・・
ベッドに横たわり真っ赤な紐で亀甲縛りにされるあられもない姿・・・

普段よりかなりきつ目の化粧を施しています。

ブ~ンという音が鳴り響き、目を閉じた私は『アン・・・アアッ・・・』と甘い喘ぎ声を・・・

時々ビクン、ビクンと体を痙攣させています。

『ほら目を開けてこっちを見ろよ!もうチンポが欲しくてたまらないんだろ?』という男性の声が・・・

アップで映し出される私は薄目を開け『堪んないです・・・もう欲しい・・・下さい』と甘えるように答えます。

カメラの焦点がゆっくりと下に移動、私の下半身がアップで映し出されました。

恥かしいところには二本の紐が食い込み、クリとラビアが剥き出しに、クリにはローターが当たるように固定されています。

『オマンコ開いて見せな!』

言われるまま自分の指でラビアを広げると、指先にヌルっという感覚が・・・

『ア~ア、見ろよ~スゴイぜ!もうケツの穴まで垂れてるぞ。そんなにチンポが欲しいか?』

男性は発情したあさましいメスの証を指で掬い取ると私の目の前まで突き出し、指を開いたり閉じたりしました。

透明なヌルヌルしたものがヌラ~と糸を引きます。

『ああっ、欲しいです・・・下さい!』

なにが欲しい?

『御主人様の・・・』

俺の何が?

『御主人様の・・・チンポが欲しいです・・・』

何処に?

『ああっ、ここに・・・S子のオマンコに御主人様のチンポを下さい!』

『まだ早いやろ?しゃぶれ!』

男性は私の頬にそそり起ったものを突き出します。
夢中でしゃぶる私の顔がアップに・・・舐めるように全身をとらえるカメラ・・・自分で乳首やクリを弄る私・・・

たまらないくらいに発情した私は、しゃぶりながらもイヤらしく腰を前後に揺すり立てています。

『そろそろやろうか・・・』

男性はそういうと口からチンポを抜き取り私に当てがってきました。

カリでクリを擦り立て中々入れてくれません。

『あっ、あ、あ、あ…早く入れてくださいぃ~』

男性は焦らすように入り口を先で擦りながら『違うやろ?なんて言うんやった?』

堪らない私は『S子のオマンコに御主人様のチンポを入れてください!』と懇願しました。

『そうか~そんなにこのチンポが好きか~、旦那のチンポはどうするよ?』

意地悪く聞きながらゆっくりと先だけ出し入れする男性・・・

ピアスを入れた私のラビアがイヤらしく男性のものに絡みついて動くのがアップで映し出されます。

『ああっいい!もっと奥まで下さい!旦那のチンポなんて要りません。S子のオマンコは御主人様のチンポ専用です。だから…だから奥までチンポを下さいぃ~!』

何とか奥まで入れようと腰を揺すり立てる私・・・

『そうか、俺専用オマンコか?なら仕方ないな・・・死ぬほど気持ちよくしてやらんとな!』

男性は満足そうにそう言うと奥まで・・・

『あ~スゴイぃ…!』

私はより深く欲しくて男性の腰に両足を絡ませギュっ~と引き付けます。

男性の物には幾つものシリコンボールが入れられています。

太さも長さも主人とは比較になりません。
カリが子宮口をクリクリ抉りギュ~と奥まで押し付けられると頭がおかしくなるような快感が・・・

『あっ!そこもっと!あ~!気持ちいいいです・・・もっとメチャクチャにして下さい!』

男性の動きが次第に大きく早くなっていきます。

『あ・あ・あ・あ!スゴいスゴい!すぐにイッちゃいます・・・S子オマンコいくいくしていいですか?あっ・・・もう・・あ、イキそう…!』

『いいぞ!イケよ!淫乱S子のオマンコいくいく~!って叫べ!
ほら!旦那にごめんなさいって言え!浮気チンポでオマンコいってごめんなさい、構ってあげなくてオナニーばっかりさせてごめんなさい、貴方のチンポよりこのチンポがいいのって!このチンポに夢中なのって言え、言いながらイケこの淫乱!』

『ああっ・・・ごめんなさいアナタ・・・あなたより御主人様の方がいいの・・・S子のオマンコは御主人様専用にされちゃったの・・・スゴイの・・・チンポ大きいの・・・気持ちいいの・・・オマンコいっちゃうの・・・あ!御主人様イキそうです・・・淫乱S子のオマンコいくいくしちゃいます!イク・・・イクイクっ!オマンコいくぅ・・・・!』

私は絶叫しながら男性にあわせ夢中で腰を振り立てています・

男性は私から離れると私の足を広げさせビクン!ビクン!と痙攣する私のアップを・・・

足側にカメラを固定するとベッドに上がり『しゃぶれ!』と命令します。

男性の前に跪きうっとりした表情で愛おしそうにしゃぶる私・・・左手でイヤらしく乳首を弄っています。

『S子、俺のチンポはそんなに美味いか?好きか?』

『は・・・このチンポ無しでは生きていけません・・・』

『一生俺のチンポ奴隷になるか?』

『はい!S子のオマンコを一生御主人様のチンポ奴隷にして下さい!』

『オマンコだけか?』

『ああっ・・・オマンコも口もアナルも・・・全部御主人様のチンポにお仕えいたします』

『四つん這いになってカメラを見な!』

『ああ~スゴイぃ~っ!』

カメラを見ながらさんざん淫語アクメを繰り返えさせられました。

秘書課の人妻

 私は25歳の人妻のOLです。
 2年前にとある企業に就職し、秘書課に配属されました。秘書課といっても名ばかりで、美人OLに取引先の接待がさせてご機嫌取りをするのが主な仕事でした。
 自分で言うのもなんですが、それなりの美貌とスタイルを持っていたので、それゆえの配属でした。社内はもちろん、取引先の相手に交際や誘いはあり、その中で選んだは、20歳年上の人事部の部長でした。
 大人の男といった感じの紳士でしたが付き合って一ヶ月もしないで破局。
 部長には内縁の奥さんがいたのと、紳士なのは表の顔だけ、自分に都合にいい女である事を求められたので別れました。
 次に同期の男性と付き合いました。ハンサムで仕事ができる自信家でした。ただし、セックスは下手。私に命令するだけのただの冷凍マグロなのです。
 まあ、私は奉仕するセックスは嫌いではありませんし、何より彼は自分に都合のいい女である事は求めませんでした。
 私が結婚を申し込んだとき、自分は女癖はあまりよくないので浮気するから、それでもいいのなら、結婚してもいいといわれました。私はそれなら自分も浮気をして子供を産むというと、彼はいいともと何と承諾。
 付き合ってすぐに結婚しました。
 しかし、結婚後、すぐさま、夫は海外転勤。
 仕事もあるので私は日本に残りました。
 夫が転勤した後、部長が誘いがありましたが、相変わらず自分に都合にいい女である事を求められたので、相手にしませんでした。 そんな私に対し、部長は紳士的な態度はもはやなく、狂犬の様に罵詈雑言の浴びせられ、図太い神経の私も酷く傷つき落ち込みました。
 夫を追って外国にいこうかと真剣に考えていたとき、私は一人の男の子と会社で出会いました。
 名前は悠君といい、秘書課の課長の子供で中学生になったばかりのとても綺麗な美少年です。
 私は悠君を一目見て、気に入り、憂鬱な心が癒されました。
 名ばかりの秘書課なので課長も営業部、それも夫のいる支社の運営の手伝いをしており、悠君は外部の支援会社との必要な書類の運搬係、まあ早い話、経費節減をするためのお手伝いとして来ておりました。
 手伝いとはいえ会社内でうろつかれると困るので、待機中は秘書課の隣にある防音室にいるようにいわれていました。
 私は悠君を一目見て好きになりました。そして、お近づきになるために急いでその日の仕事を終わらせ、一人でいるので相手をしようという名目で悠君の所に行きました。
 悠君は私が来るとおっかなびっくりな表情で少し顔を赤らめていました。
 そんな悠君を見て私は可愛いと思い、優しいOLのお姉さん的に話しをしました。
 悠君と色々な話しをしました。
 お母さんは小さい頃に亡くなっており、中学に上がってからは一人暮らし状態と聞いたので、私は悠君に「しばらくの間、私の家でご飯を食べなさい」と誘い出しました。
 さすがに今日からとはいかず、課長の許可を貰い、次の日からとなりました。
 私はやったと思い、家に戻ると下の毛をすべて剃り落とし、ツルツルに仕上げ、ローションやら勝負用の紐パンやらストッキングなどの買いそろえて準備万端して寝床に入りました。
 そして、その夜に私は悠君と愛し合う恋人同士になった夢を見てしまい、寝ながらオナニーに耽ってました。
 次の日、私は戦闘準備よろしくに化粧をして会社に行き、急いで仕事を片付けて、悠君の元に向いました。
 昨日から悠君とセックスすることでいっぱいでしたが、頭を冷静にして、防音室のドアを開けるととんでもない光景がありました。 何と悠君はズボンとパンツを脱いで、下半身丸出しにしており、悠君のペニスは反り返っていたのです。
 悠君は私を見てキョトンとしていましたが、私は悠君のペニスに釘付けです。悠君のペニスは女の子のような綺麗な顔に似合わず、太く長く大きかったのです。
 夫や部長など問題外です。
 これ欲しいと思いつつも、私は何をしているのかと悠君に訊ねると、実は昨日からペニスの様子がおかしいので調べていたというのです。よく見ると保健体育の専門書が机の上に乗っていました。
 悠君の話によると昨日、私と話をしているときから、ペニスが途端に大きくなったので体に異変があるのではないかと思い、図書館で保健体育の本を借りてきて、調べていたのだというのであります。
 私はえっと思いました。
 私はそれを聞いてすぐに悠君に性の知識がないという事と、悠君が私に欲情していた事実を知り、この絶好の状況に迷わず行動に移りました。
「ねえ、悠君。私がこれが何なのか今夜、教えてあげるわ」
「うん、加奈子さん(私の名前)教えて」
「でも、とりあえず、大きくなったこれを小さくしなくちゃね。ちょっと待ってて」
 私は急いでロッカーから野外セックスを想定したグッズを入れたポーチを持って防音室に戻り、しっかりと鍵を掛けました。
 悠君はじっと私が来るのを待っていてくれてました。
 もちろん、ペニスは反り返ったままです。
「じゃあ、これを小さくする準備するわね」
 私はそういうと来ている服を脱ぎ始めました。
「え、加奈子さん、ちょっと待って」
「なに悠君」
 私が服を脱ぎだすと悠君はあわて始めました。
 そして、ペニスはさらに大きく震えました。
 私はクスリと笑い、悠君に簡単にペニスが大きくなったのは悠君が私にエッチな感情を持った事、それは成長した男の子にとっては当たり前の出来事だと教えました。
 私はさらに服を脱ぎ、スカートを下ろして、下着にブラウスを羽織っただけの姿になりました。
 悠君は真っ赤になって視線をそらします。
「分かりましたから、服を着てください」
「だめよ、悠君。あなたが私の見てエッチな気分になったように、私も悠君のそれを見て興奮したから、服を脱いだんだから。ちゃんと責任を取ってね。それにその大きいのを小さくしなきゃ」
 そういうと私はブラをはずして、自慢のFカップのおっぱいを解放し、悠君の元に行きました。
「でも、加奈子さん」
「男の子でしょ、女に恥をかかせるものじゃないわよ。悠君は私のことが嫌い?私は悠君が好きよ。昨日、初めて見たときから好きになたっんだから。どう、私の事は好き、嫌い」
「す、好きです。僕も加奈子さんのことが好きです」
 悠君は俯いたまま答えてくれた。好きといわれて私はとても、嬉しかったです。
「ありがとう、じゃあ、悠君。眼を閉じて」
 私は俯いたまま、眼を閉じた悠君の顔を上げ、その唇に自分の唇を重ね、キスをしました。
 悠君はピクリと驚いたようですが、私にされるままです。
 そのまま私は舌を悠君の口を入れて、悠君の舌と自分の舌を絡めました。
 悠君の唇と舌を満遍なく堪能するとディープキスを解きました。
「キス、初めて」
「うん」
「嬉しいわ。悠君の初キスの相手になれて、じゃあ、このまま、初セックスの相手もそのままするわね」
「セックス?」
「そう、好きな者同士が愛し合う行為なの」
 私は紐パンを解き、自分のマンコと悠君のペニスにローションを塗りました。
 悠君は少し驚いていましたが、じっとしていました。
 そして、椅子に座る悠君を跨ぐとペニスを自分のマンコにあてがい、一気に腰を落としました。
「あ」
 悠君は女の子のようなか細い声を上げ、その声とペニスを膣内に挿入した快感で私は軽くイッてしまいました。
「どう、悠君は私の中は、気持ちいいでしょ」
「うん、ぬるぬるして、暖かくて、僕のを締め付けて気持ちいい」
「これがセックスよ、あ、奥に当たる」
 悠君のペニスは予想以上で私の膣内の子宮口をすり抜け、奥にまで達していました。そして、勝手に腰が動きました。
「あ、動かないで。気持ちよすぎて、何かが出ちゃう」
「いいわよ、だして。悠君の精液を私の中に出して」
 童貞に悠君に対して私は遠慮なく、上下左右ぐるぐると腰を振ってしまった。あまりにも悠君のペニスが気持ちいいから。
「あ、あ、あう」
 悠君は私に抱きつき、おっぱいに顔を埋め、私に抱きついた。
 そして、ビクンビクンと腰を私の中につきたて、ペニスから精液を噴射させた。
 精液は子宮に当たり、私も悠君を抱き締めました。少しだけですが私もいったのです。
「ごめんなさい、何か出ちゃった」
 ある程度、精液を吐き出し、落ち着いた悠君は私に謝る。
「悠君が出したのは精液といって赤ちゃんの元になるの。これをセックスで私の中に出して、私の卵子とくっつくと赤ちゃんができるのよ」
「え、じゃあ、加奈子さんと僕の赤ちゃんをできちゃたの」
 悠君はさすがに慌てた。
 私はそのあわてぶり、可愛かったので少し、悠君をからかった。
「大丈夫、安心して悠君。私と悠君の赤ちゃんだもの、きっと可愛い子が生まれるから」
「そんなあ」
 悠君は泣きそうになりました。
「冗談よ、今日は子供ができない日だから安心して」
「う~」
 悠君はうなりました。
 私は悠君の可愛さにさらに悠君を抱き締め、腰を回転するように動かし、膣でペニスを締め上げます。
 精液を出して、少し萎え掛けたペニスが大きくなり、私は腰を上下に振りました。
「あ、加奈子さん」
「大丈夫、私に任せて、私が動いて悠君を気持ちよくしてあげる」
「でも、またでちゃうよ。本当に赤ちゃんができちゃうよ」
「いいのよ、出して。もし、赤ちゃんができても、ちゃんと産んであげるから、二人で育てましょ」
 私は半分本気でそういうとさらに腰を大きく振りました。
 パンパンと私のお尻と悠君の腿がぶつかる音が防音室に響きます。
 悠君は口を引き締め、ペニスから伝わる快感に耐えて私に抱きついています。
「悠君、我慢しないでいいのよ。私ならいいから、それに悠君の精液が私の中でビュービュー注ぎ込まれると私もとても気持ちいいの。好きになった人とのセックスでできた赤ちゃんならむしろ嬉しいわ」
「本当」
「本当よ」
「私ももういきそうだから、一緒にいきましょ」
「うん」
 私は腰の振りを細かく早く動かしました。
「いくよ、いっちゃよ」
「僕もいく」
 私自身も気持ち良くなっていき、そして、いきました。
 背筋を少し反り返し、悠君のペニスを膣で締め上げ、悠君はいつの間にか胴体ではなく、私のお尻をしっかりと押さえ込み、より深い結合し、ペニスから私の子宮と膣内に再び大量の精液を注ぎ込みました。
「加奈子さん、大好き、大好きだよ」
「私も悠君が好き、愛しているわ」
 悠君が膣内射精をしながら呟きに私もつい自分の気持ちをいってしまいました。
 悠君は二度目の射精を終えると、潤んだ瞳で私を見ました。私はその瞳を見るとキュンとしてしまい、悠君の唇を奪い、激しいディープキスをしました。
「ねえ悠君、私と恋人になってくれる」
「でも、加奈子さんは結婚しているんでしょ」
「まあね、でも、夫は海外で浮気をしているから。私がしても問題ないわ。もっとも私は浮気じゃなくて本気だけどね」
「うん、いいよ。僕、加奈子さんの恋人になる」
「ありがとう、悠君。じゃあ、私のことは加奈子って呼び捨てにして、悠君」
「うん、加奈子。大好きだよ」
「ありがとう、悠君。愛しているわ」
 私と悠君はもう一度、ディープキスを交わして、離れると急いで後始末をしました。
 その夜、私の家に悠君を招待し、私は女のすべてを悠君に教え、膣内で精液をすべて搾り取りましたが、悠君は私の体を求めてきました。
 さすがに会社内ではもうセックスはしませんでしたが、毎日、私の家に泊り込んで私を抱いてくれて、週末は二人でセックス旅行に出かけました。
 最初は私がリードしていましたが一ヶ月もすると完全に立場が逆転し、私が毎日悠君にいかされています。
 やがて本当に悠君の子供を妊娠しました。
 もちろん、夫との問題は何もありませんでした。
 夫から少し前に現地で浮気をしている人妻を妊娠させたとの連絡をあったからです。
 人妻は産む気満々でした。
 だから、私が悠君の子供を妊娠した事を告げても、驚きはしましたがお前もかといわれただけでした。
 まあ、似た物夫婦なので、今までどうりでいこうとなりました。
 半年後、課長は夫のいる海外支社に出張し、悠君は課長と夫の了解を得て、私が預かる事になり、同棲と相成りました。
 それからは夢で見た光景どおり、私と悠君は恋人として愛し合い、一緒に暮らしました。
 しばらくして、私は男の子を産み、12歳で父親になったことに戸惑いながらも悠君はとても喜んでくれました。
 夫にも見せてあげると、現地の人妻との間にできた女の子と結婚させようといってくれました。
 将来が楽しみです。
 この日の悠君は松葉崩しで私を責め立てていました。
 太く硬く長いペニスを高速回転させながら、私の膣に激しく抽送を行い、子宮口をえぐり、奥を突き立てて私は悦びの声を挙げ、何度もいかさせ、大量の精液を注ぎ込んでくれました。
 悠君は精液を注ぎ終えるとぐったりしている私の唇を奪い、激しくディープキスをしてきました。
 もちろん、私もそれに応えます。
 それが終わると悠君は隣りで寝ているわが子を抱き上げ、私との間に寝かせます。
 寝ていた赤ちゃんは眼を覚まし、私達に微笑みを掛けてくれ、悠君は赤ちゃんの小さな手に自分の指を添え、反対側の手に私も指を添えると赤ちゃんは優しく握ってくれます。
 そんな赤ちゃんを見ながら悠君は私に「加奈子、愛している」といってくれ、私も「悠君を愛しているわ」と答えます。
 最初の頃はセフレ感覚で恋人になりましたが、今は心から悠君とloveloveしています。

彼女作らないのか?と母さんに聞かれたので、母さんが理想だから彼女にするなら母さんが良いと答えた

「あんた彼女作らないの?欲しくないの?」
「ん?俺の理想は母さんだから彼女にするなら母さんじゃなきゃ嫌だもん」
「え?お母さん?」
「そう、優しくて良い匂いのする母さんが俺の理想の女性なんだ、付き合ったり結婚するなら母さんとしたい」
「そんな…待って…いきなりそんな…」
「困るよね、ごめんねこんな息子で」
「違うのよ!いきなりの告白で驚いただけ」
「気持ち悪いと思わないの?」
「何言ってるの?お腹を痛めて産んだ愛する息子からの告白よ?嬉しく思っても気持ち悪いと思うわけないでしょ?」
「嫌われたかと思ってビクビクしちゃったよ…」
「大丈夫、お母さんもあなたを愛してるからね」
いつもの優しい顔で俺を抱きしめてくれた。
「母さん…」
「キスしたいの?そんな顔してるわよ?」
「うん」
「甘えん坊な所は全然変わらないわね、可愛い」
母さんが微笑みを浮かべてキスしてくれた。
告白した後だからか、軽いキスじゃなくて舌を絡ませる本格的なキスをしてくれる。
「ん…お母さんとのキスはどうだった?」
「凄かった…もっとしたい」
「あなたからも舌を入れていいのよ」
もう一度キスしてくれた母さんに舌を入れてみる。
ああ…母さんとこんなキスが出来るなんて…。
時間を忘れてキスしてたら母さんの手が俺の胸を触ってきて乳首を弄りだした。
「あ…母さん…」
「男の子も乳首は感じるでしょう?舐めてあげる」
服を捲られ乳首を舐められた。
乳首で感じるのは女だけかと思ってたけど、自分がやられて男も気持ち良くなると初めて知った。
「母さんの乳首も舐めたい」
「赤ちゃんの頃みたいに好きなだけ吸って良いわよ」
俺みたいに服を捲るだけで良かったのに、母さんは上半身裸になってくれた。
少し垂れてきてるけど綺麗におっぱいに吸い付く。
懐かしい気分にもなるけど吸わずに舐めるとエロい気分になれる。
「あ…気持ち良い…エッチな舐め方するのね…あん」
母さんの喘ぎ声なんて初めて聞いた。
「母さんの乳首も硬くなったね、マンコも舐めて良い?」
「あなたが産まれる時に通ってきた場所なんだから遠慮なんてしなくて良いのよ」
母さんの下も脱がせて茂みの奥にあるマンコを舐める。
ここから俺が出てきたんだ…。
母さんの匂いが濃くなってきてヌルヌルした汁も沢山出てきた。
「あはぁん…息子に舐めてもらえるなんて…凄く気持ち良いわ」
「母さんのマンコもうビチョビチョだね、SEXしたいよ…俺の童貞貰ってくれない?」
「息子の初めてを貰えるなんて嬉しいわ、お母さんと一つになりましょう」
股を開いて両手も広げて俺を受け入れる態勢はバッチリ。
急いで俺も服を脱いで母さんを抱いた。
ヌルッと簡単にマンコにチンポが入り奥まで到達。
「お母さんと一つになれて嬉しい?お母さんは愛する息子に抱いてもらえて嬉しいわ」
「母さんの中すごく気持ち良いよ、母さんと繋がれて最高に嬉しい」
「オチンポもいつの間にかこんなに大きくなってたのね、奥に届いて子宮の入り口ノックしてるわよ」
「届いてるの?チンポ全体包み込まれてて判らなかった」
「ちゃんと届いてるわ、そこに出したらお母さんを妊娠させられるかもね」
「妊娠…させても良い?母さんと結婚したいんだ」
「うふ…妊娠させて結婚なんて強引なのね…逞しい男の子はお母さん大好きよ」
嫌がらないので中に出す。
「ああー、子宮に流れ込んでくる…お母さんを本気で妊娠させようとしてる…」
「父さんから何か言われたら俺が守るから」
「男の子から男になって益々逞しい感じになったわね」

彼女は自分でオネダリしてた!

僕28歳は結婚しているのですが、僕の容姿とはバランスが取れないような自慢の嫁25歳が居ます。
出合いは職場ですが、社内では僕がド変態と言う事を知っているのは極わずかで、仕事面だけ見れば、出世もしてますし、収入もあるので、顔がブサイクでも結婚の対象になっていたのだと思います。
自慢では無いのですが、口は達者な方ですので、何とか結婚に漕ぎ着けた!と言う所です。
妻は800人以上いる社員の中でも、トップクラスに可愛かったので、結婚が決まった時は変態仲間から「ハメ撮りしたら売ってくれ」とか「使用済みのパンツやパンストをくれ!」とか散々言われました。
でも僕は、妻とは普通のプレイしかしていませんでした。
やはり結婚したとは言え、逃げられるかもしれないと言う不安も有り、慎重に考えていました。
妻は名前が「瑞穂」と言って、大人しい性格のお嬢様タイプです。
育ちが良い女の体は、毛の生え方から、肌の質感、脚の長さや、腰の括れの付き方など、全部が違いました。
スタイル抜群です、僕は絶対に逃がしたく無かったので、しばらくは最良の夫を演じていました。
そして少しずつ、僕の世界へ引き込んでやろうと計画をしていました。
そんなお嬢様の妻に遠慮しながら2年程が過ぎて、僕はドンドン変態拡張プレイや異物挿入をさせるようになっていました。
瑞穂も恥ずかしがりながら、一生懸命に僕に合わせようと頑張っているようでした。
変態拡張プレイ等をはじめて何ケ月か過ぎた時に、ふと瑞穂の昔の男関係が知りたくなりました。
結婚する前は、小さい男と思われるのが嫌で、過去の男関係は一切聞きませんでした。
瑞穂の経験人数も、一度聞いたのですが、顔を真っ赤にして黙っている姿が可愛くて、大人ぶって深く聞きませんでした。
一度気になりはじめると知りたくてしょうがありません。
妻との初めてのセックスの感じから、絶対に処女ではありませんでしたし、付き合った当初もすんなり入り痛がる素振りは無かったので、僕と付き合う前には割と普通にセックスはしていたはずです。
僕自身、少し寝取られマゾな部分もあるので、ワクワクして来ました。
ある日、セックスをしながら「瑞穂の昔の男の話が知りたい…」と言いました。
もちろん瑞穂は「えっ、なんで?どうしたの?」っと不思議な顔をしていましたが、真剣な顔をして、「瑞穂の事は全部知りたいし、僕の知らない瑞穂の話を聞くと、ムチャクチャ興奮するよ」と言いました。
瑞穂は僕の事を、「嫉妬しない大人の男」と思っているので、怒るから話したく無い!みたいな、変な警戒心が無くて、「そんなの聞いて楽しいの?」と隠す様子もありませんでした。
瑞穂はおっとり系の天然キャラっぽい所があるので、素直に何でも受け入れてしまう。
悪く言えば騙されやすい性格だ。
更に僕は、瑞穂が何でも喋るように、「例え瑞穂が浮気をしても、全部言ってくれる方が、もっと好きになるし、僕は逆に興奮するかも!」と言いました。
瑞穂は「うそー、そーなの?浪夫さん面白いね!」とビックリしながらも理解している様子だった。
そして僕はゆっくりと初体験から聞いていった。
初体験は高校1年生らしいが、想像とは逆に、早くないか!?とビックリした!
3年生の先輩にしつこく迫られて、断り切れずにヤッてしまったらしい…
そして2人目はその先輩の友達らしい…
3人目は同窓生の告られた男、4人目は…5人目は…
ちょっと待て…はぁ?瑞穂?まだ高校卒業してないよね?大学の時は?社会人に
なってからは?
僕は完全に予想と違う答えが返ってきて唖然としていた。
瑞穂は悪気も無く「どうしたの?話し長い?」と聞いてくるが、そう言う事じゃ無い!
僕の予想では経験人数2人か多くて3人だったはずなのに…
ハッキリ言って瑞穂を大事にしていたこの数年を後悔した…
誰か分からないが確実に同じ会社の男数人は瑞穂の体をしっていることになる…
結局、瑞穂の経験人数は18人で、ほとんどが断り切れなくてって、デート即セックスだったらしい…
大丈夫か?僕との結婚も?っと思ってしまった。
でも、その中で気になった奴がいて、何回か瑞穂とヨリを戻しては別れてをくり返していた男がいた。
僕はそいつ中心に話を聞き出すと、何でも同じ大学で友達から恋人になったけど、
すぐに浮気をする軽い男だったので、ケンカ別れをするが、1年もすると泣きながら電話をしてきて、同情してまた付き合ってしまったらしい、そしてすぐにセックス。
話を聞いているだけだと、巨根だがブサイクだけど口が旨くてセックスが好きなただの変態男なのだが、瑞穂は付き合いが長いから正しい判断が出来なくなっているみたいだった。
何でも僕と付き合う直前、つまり最後の元彼がそのどうしようも無い奴らしい。
そして更に詳しく「いつ別れたの?」と聞くと僕と付き合う3ケ月ほど前だった。
僕はちょっと不信感がつのってきたので、このまま全部喋らせようと思い、瑞穂が警戒しないように笑いながら
「僕と付き合ってる時も元カレと会ったでしょ?」と聞くと、舌を出しながら「ごめんなさい!」と笑っていた。
内心かなり動揺してショックだったけど、同時に下半身が熱くなって来る感じがした。
更に警戒を解く為に、「もう全然時効だから絶対怒らないし全部教えて!」と笑顔で言うと、「ごめんね、彼がしつこく電話してきてね…」と話しはじめた。
元彼:「久しぶり、瑞穂元気!?彼氏できた?」
瑞穂:「あっ、うん、元気、えー、出来たよ…一応…何で?」
元彼:「えええええ、うそおおおおおお、何で、俺は?俺の事忘れちゃったの?」
瑞穂:「何それー、おかしいでしょ!浮気ばっかするからでしょー!もーサイテー!」
元彼:「何だよそれー、昔の話だろ!また付合おうぜ、なー、頼むよー瑞穂、」
そんな無茶苦茶なやり取りを繰り返して、何もしないから食事だけする約束で会う事になってしまったそうです。
もちろん、その巨根元彼は食事だけで帰る奴では無いでしょう。
やはり、その男は食事の最中に飲み続けて、ベロベロになって帰れなくなってしまったのでラブホテルに泊まる事になったそうです。
僕から言わせれば、完全に計画通りでしょうけど…
そして部屋に入ると泣きながら「もう一度付合ってくれ」とか「愛してる、忘れられない、瑞穂が一番」と叫ばれたそうです。
瑞穂は断り切れない性格の上、同情してしまい、「今夜だけは恋人気分で一緒に添い寝して上げる」と言ってしまったようです。
そこまで来たら、その男の思うがままです。
案の定、「お風呂に入って背中を流して欲しい」と言われ、断ると「今日だけ恋人だろ?」と言われてしまい、
渋々一緒に入ると、ビンビンの巨根チンポを見せつけられて「何とかしてくれないと頭がおかしくなるよ」泣きそうな顔で要求されたので、結局フェラチオをしてしまったらしい。
最後には口に出されて、全部飲まされたと言っていた。
お風呂から上がると、服を着ようとした瑞穂に「裸で添い寝して欲しい」と頼んできて、「寝るだけだよ…」
っと言って承諾してしまいました。
ベッドに入るとすぐに、おっぱいにしゃぶり付いて来たらしいのですが、胸だけなら…と抵抗はしなかったらしいのですが、瑞穂も感じてしまい、
「うはぁっ、あん、ハァハァ、あああん、ダメッ!」と声がもれてしまうと、元彼は瑞穂の隣に居たのに、自然に上に乗っていつの間にか両乳首を舐めていたそうです。
上に乗っていると言っても、瑞穂の股の間に元彼の体を入れて、正常位みたいな格好でおっぱいを舐めていて、時々元彼のビンビンのチンポがクリトリスをカスめるので、乳首と一緒に感じてしまったそうです。
「今の彼より上手だろ?」とか聞かれて瑞穂は「わかんないああ、いやああ、」いつの間にか指マンやクンニまでされてしまったそうです。
もうその時には瑞穂は完全に感じ始てしまい、「ああ、ダメ、もうダメ、ああああ、いやああ、すごい、ああ、イイ」と大きな声を出してしまい、アソコも「ビショビショ」になっていたそうです。
そして元彼は瑞穂が感じている頃合をみて、巨根チンポを生で一気に全部入れてきたそうです。
瑞穂のアソコは充分に濡れていたので、何の抵抗も無く元彼の太くて長い陰茎が「ズリュッ」っと奥まで入ってしまい、瑞穂も
「いやああ、駄目えええええ、彼氏いるのにいい、駄目ええ」と叫んだらしいのだが、巨根に激しく突かれてしまうと、抵抗出来なくなってしまったらしいのです。
巨根を一度入れてしまえば女はもうお終いです。
瑞穂の体をすべて知り尽くしている元彼は、色んな体位で一番イイところを突きまくって来るので、散々イカされたそうです。
はずかしながら僕のチンポでは届かない奥深くまで届く巨根を体が覚えていたらしい…
まずは正常位からです、心では嫌がっていても体が覚えていた元彼の巨根の感触を久しぶりに味わい瑞穂の体は何も
抵抗出来なく成っていたそうです。
元彼:「ごめん瑞穂…奥まで挿いっちゃったよ…」
瑞穂:「だめぇ…抜いてーほんとに抜いてぇ~もう彼氏いるんだからぁぁぁ~」
元彼:「あああ久しぶり…瑞穂気持良いよ…オマンコ最高だよ愛してるよ」
瑞穂:「駄目…だってぇ…本当に…抜いてぇ~子宮に当たってるから~」
元彼:「わかったよ…もう抜くからもう少しだけお願い」
瑞穂:「もう少しってグイグイ奥まで入れてるじゃん」
元彼:「ほら瑞穂…奥の子宮口突かれるの好きだろ?」
瑞穂:「あああぁだめぇ動かさないでぇ…其処の奥は駄目ぇ」
元彼:「瑞穂凄い締め付けだよもう感じてんだろ?」
瑞穂:「だって~奥の好いところに当たってるんだもん」
元彼:「今度は瑞穂が上にのってくれよ」
瑞穂:「うんいいよ」
瑞穂は元彼のチンポを握り締め自分で膣口にあてがってそのまま腰を落としたそうです…
僕と交際する3ヶ月前まで殆ど毎日のように嵌めてた元彼の巨根です。
僕のチンポよりも硬くて逞しい陰茎を瑞穂の体が忘れられないのは当然です。
元彼:「瑞穂~ズップシ入ってるよ…」
瑞穂:「あああ~奥が、奥もの凄く、、深いよぅ~」
元彼:「ああ瑞穂・瑞穂~可愛いよ~綺麗だよ俺とやり直そうよ~」
瑞穂:「遅いよ~も・もう無理なんだもん婚約したからぁぁ」
元彼:「なんでだよ?俺の方が瑞穂の事こ・ん・な・に愛してるのに」
瑞穂:「あん言わないで・ソコッもっと激しく突き上げてぇイクッ・イクッ」
元彼:「今度はバックでやらせて」
瑞穂:「うんいいよ」瑞穂も騎乗位になると、自分から腰をくねくね振り乱し元彼に恥骨をおしつけてクリを擦り付けて何回もイッてしまったらしい…
そして瑞穂は自分から四つん這いに成りお尻を高く上げてしまい巨根をバックで挿入されてしまいました。

元彼:「ああ、瑞穂気持良いだろ~俺のチンポ気持良いだろ?」
瑞穂:「きもち良いけど、もう彼氏いるからぁ~、あん、あん」
元彼:「当然俺のチンポ今の彼氏より大きいだろ?奥まで届くだろ?」
瑞穂:「お、おおきい、全然おっきい、と、届く、あんあんあん」
元彼:「今の彼氏のチンポ子宮まで届かないの?」
瑞穂:「と、届く…けどぉ…こんなに奥にこないーのぉ~」
元彼:「そんな役立たずチンポの彼氏と別れちゃえよ俺と付き合えよ」
瑞穂:「ああああ・・もう無理だよぉ~あん、またイクゥ~」
元彼:「彼氏じゃこんなにイカしてくれないんだろ?」
瑞穂:「わっわかんないよぉ~でもこっちのほうが気持ち良いのぉぉ~」
元彼:「別れてくれよー俺の方が瑞穂に合ってるから」
瑞穂:「あんあん婚約したんだもん~もうすぐ結婚するんだもん・・あんあん」
元彼:「それならなんでこんなに感じてんだよ?」
瑞穂:「弱いとこ突かれてきもち良いからぁぁぁ」
元彼:「奥の子宮のコリコリだろ?体の隅々の…黒子の位置や瑞穂の感じる所体の隅々まで…全部俺知ってっから~」
瑞穂:「もう奥のソコのコリコリ突いちゃぁだめぇぇイクッ・イクッ」
元彼:「今の彼のより気持良いって言えよ、はあ、はあ」
瑞穂:「あん、彼氏に悪いからぁぁ、ハァハァでもまたイクゥゥ」
元彼:「言えよー瑞穂子宮口のコリコリ…突くの止めるぞ」
瑞穂:「あーんやめないでぇ突いてぇ突いて~何回もイカセてぇ」
元彼:「だったら言ってよ~」
瑞穂:「やだぁ・やだ~やだよぅ」瑞穂は元彼の生の巨根チンポにバックではめられて何度も何度もイカされてしまいました…
そして正常位になり再び奥深くまで入れられて、とうとうこんな事まで言わされたそうです…
元彼:「もう彼氏のじゃ満足できないんだろ?」
瑞穂:「ああ・あん・あん・・そんなことわかんないよぉ~」
元彼:「俺の形に戻るようにしっかりチンポ奥まではめてやるから」
瑞穂:「アソコがガバガバに成っちゃうよぉ~彼氏に浮気ばれちゃうぅ~」
元彼:「もう遅いよ俺のチンポ根本までズッポリ入ってっから…」
瑞穂:「お腹くるしいよぉ・・もうヌイてぇ許してぇ…」
元彼:「自分だけ逝ってずるいよ俺も逝かしてくれよ」
瑞穂:「さっき口に出しだじゃない?・・」と少しは抵抗したらしいのですが巨根が内臓を圧迫して体に力が入らなかったそうです…
元彼:「こう言えよ瑞穂、元彼の大きいのでガバガバにされてるって、もう婚約したのに元彼に奥まで嵌められてるって」
瑞穂:「奥までぇ…元彼に生ではめられてるぅぅ彼氏と婚約したのぃぃ…」
元彼:「俺のこれがこんなに入るんだから彼氏のじゃもう緩いよ」
瑞穂:「もうやだぁぁグイグイって奥まで押し込まないでぇ~ホントに伸びちゃってるの…アソコ…ガバガバにされてるよぉ~」
元彼:「ほら見て瑞穂…俺の肉棒こんなに根本まで咥えこんでる」
瑞穂:「ホントにいやだぁ~拡がっちゃうぅぅ伸びちゃうゥゥ~」
元彼:「今の彼氏に謝れよ…結婚前なのにあそこ緩くされてごめんなさいって」
瑞穂:「あああ…・ごめんなさい緩くされてごめんなさいぃぃ」
元彼:「ゆるゆるの大穴中古マンコに戻されてごめんなさいって」
瑞穂:「やだぁ・・やだぁ・・ちゅうこ・・いや・・おおあなマンコやだぁ・・」さんざん元彼の肉棒で突かれた瑞穂のアソコは自分でも分かる位大きく奥深くガバガバに伸ばされたそうですが瑞穂も気持ちよすぎて我を忘れてしまったと言っていました。
  …そして何度も逝かされて…屈辱的な事を言わされて…
元彼:「瑞穂の事満足させれるのは俺だけだからな、はあ・はあ」
瑞穂:「またっ、奥の、ソコっコリコリ…好い所にあたってぇぇ」
元彼:「婚約してても元彼のチンポが良いんだろ?瑞穂」
瑞穂:「ああああ・もう…何でも良いよぅぅ~あんあんあんっ」
元彼:「じゃ~彼氏の短いチンコじゃ満足できないって言えよ」
瑞穂:「あああ彼氏じゃーもう満足出来ないのぉ~」
元彼:「短いチンコが抜けてるよちゃんと言って・・」
瑞穂:「ああああ彼氏の短いチンコじゃ・・満足・・ないのうぅ・・」
元彼:「ちゃんと言えよ彼氏のと俺のどっちがいいのか」
瑞穂:「貴方のおチンポが良いのぉもっとぉもっとぉ突いてぇぇ」
元彼:「もっと言えよこのチンポ好きってもっと言えよ」
瑞穂:「イイのぉこのおチンポイイのぉ~」
元彼:「このちんぽ好きなんだろ?」
瑞穂:「★@〇@のチンポ好きぃ~おチンポ大好きぃ…」
元彼:「ちゃんと彼氏にあやまれよ」
瑞穂:「浪夫さんごめんなさい・婚約したのにぃごめんなさいぃ~」瑞穂は鼻水と涙を垂れ流しながら叫んだそうです…
    そして最後は調子に乗った元彼がついに…・
元彼:「あああ、瑞穂、中で出していいだろ?なあ」
瑞穂:「中はダメだよ、ああん、あん、あん、いやああ、ダメだよ、あ、赤ちゃん出来ちゃうよハァハァ」
元彼:「なんでだよ昔はいつも中出ししてたじゃん?」
瑞穂:「あの時わぁ安全日だったからぁぁちゃんと付き合っていたからぁ今日は危ないしぃ~」
元彼:「ダメ、出ちゃう、あああ、イイだろ?なあ、もう最後だから」
瑞穂:「ダメだよ、ああん、あん、彼氏いるんだから、ハァハァ、でも子宮にあたって、あん、あん、うはっ、うぐっ」
元彼:「彼氏いるって言いながら、チンポ生で奥まで入れてんじゃん、俺の亀頭が瑞穂の子宮に生キッスしてんじゃん」    
瑞穂:「でも、ああん、ハァハァ、いやああ、うぐっ、ハァハァ、子宮に生キッスなんて…ダメ、ダメだよ婚約もしてぇ本当に結婚するんだしぃ~」
元彼:「瑞穂、いいだろ、もう無理矢理会わないから、いいだろ、最後だよ、もう絶対最後だから」
瑞穂:「ハァハァ、ホントに最後?ああん、あん、あん、ハァハァ、約束できる?ハァハァ」
元彼:「ああ、約束する、絶対、思い出にする、だからいい?」
瑞穂:「あん、あん、ハァハァ、じゃあ、今日だけ、あん、あん、ハァハァ、もうこれで最後だよっ」
元彼:「分かった、ああああ、出る、瑞穂、中で出してって言えよ、ああ、ヤバい、ああああ出そう」
瑞穂:「彼氏に悪いよ~そんなこと言えないよぉ~」
元彼:「言ってくれよ~最後だから俺のが奥で当たってるから」
瑞穂:「いやあああ、ああん、あん、すごい、おチンポが子宮に強くキスしてるぅ~」
元彼:「愛してる好きだよ瑞穂だから言って」
瑞穂:「奥にくるぅ、あ、イイ、ああ、中に、中に出して、一杯出して、ああああ、」
元彼:「何処の中?瑞穂、ちゃんと言って、早く、あああああ出そう、ああああヤバい」
瑞穂:「あん、あん、ハァハァ、オマンコの中に、ハァハァ、瑞穂の子宮の中に出して、お願い~」
元彼:「あああ出すぞー瑞穂の子宮に出すぞ~妊娠させてやるぞ~」
瑞穂:「妊娠やだぁ~イクッ~またイクゥ~」
元彼:「妊娠したら彼氏に中出しさせて誤魔化せよ」
瑞穂:「だめだよぉぉ瑞穂は…赤ちゃんまだいらないよぉぉ」
元彼:「ほら瑞穂の子宮が下がって精液ほしがってるよ…」
瑞穂:「もうイクッイッチャうぅぅ~」
元彼:「あああ出すよ~瑞穂~本当に出すよ~」
瑞穂:「もっ、もう妊娠してもいいからぁ・・だしてぇ~一杯だしてぇぇぇ…」
元彼:「うっ・どく・どく・どく・どぴゅ」
瑞穂:「ああああ、イッちゃう、イク、イク、ああああ、ダメ、イク、いやああああああ熱いの奥にくるうぅー孕んじゃう~」
結局、婚約後なのにも拘らず瑞穂は自分から叫んで子宮の中に大量に出されたそうです。
妊娠しなかったのが不思議な位ですそして挙げ句の果てには瑞穂はデジカメでハメ撮りも許してしまいました。
そしてその後も朝まで、「今日で最後だから」を合い言葉に何度も中出しされまくったらしいです、その時のハメ撮りSEXの時のセリフを瑞穂から聞き出しました…正常位でハメ撮りされたらしいです。
瑞穂:「何でさつえいしてるの?」
元彼:「もう最後だからもう瑞穂と会えないから…」
瑞穂:「あん・まだするの?何回もナカに出したのにまだオチンチン元気なの?」
元彼:「精液外に出てこないようにチンポで掻き回して子宮口に戻してやるよ(笑)」
瑞穂:「やだぁ~赤ちゃん出来ちゃうよ~戻すのじゃなくて外に出してよぉ~」
元彼:「ほら又チンポ入れるよ瑞穂…簡単にもうズボズボはいるよ・・俺のサイズにもどった?」
瑞穂:「あん、おおきいのがまた奥までくるぅぅぅ」
元彼:「ほら撮ってるよ瑞穂俺のチンポ根本までズッポシはいってるよ~彼氏にビデオ見せようか?」
瑞穂:「撮っちゃやだぁ~だめだようぅ…」
元彼:「それより…瑞穂のイイところ奥のココだろ又生キッスしてるよ?」
瑞穂:「あああ、、イクッ・うぅまた子宮にコンコンってキスしてるぅ、さっきの精液でヌルヌルしてるぅ…」
元彼:「ほら瑞穂こんなにアソコが奥が伸びてやっぱり瑞穂の膣穴が俺の形に成ってるよ…もう彼氏とSEX出来ないよ(笑)」
瑞穂:「浪夫さんゴメンナサイ…オマンコ伸ばされちゃったぁ…緩くされちゃったのぉぉ~形刻まれちゃった」
元彼:「ほらさっき中出しした精液を俺ので子宮口に押し戻してるよ種付けして子宮も中古にしてやるよ」
瑞穂:「それこまるうぅ、種付けなんて・・妊娠するからだめえぇぇ・・でも・・熱くて・・・あんっ・・・孕んじゃう・・でも・・きもちいいぃ・・」
元彼:「ああ瑞穂凄い締付けてくる気持ちいいんだ?」
瑞穂:「おチンポがぁ子宮にキスしてくるともぅダメなのぉ・・」
元彼:「彼氏じゃこんなに奥まで届かないんだろ?」
瑞穂:「そうなのぉ、、かるくしかぁ、、キスしないのぉぉ」
元彼:「俺のは瑞穂の奥まで強くキスできるよだからもう一度、なあ付き合えよ」
瑞穂:「それはぁむりぃだよぉ…結婚するからぁ…むりぃ」
元彼:「俺また出そうだよ・・これで本当に最後だから中でだすよ?」
瑞穂:「本当に?最後?いいよ、いいよ中で出していいよ~」
元彼:「なあ・瑞穂最後だから、最後に妊娠させてって言ってくれよ~」
瑞穂:「それはむりだよ~彼氏にわるいからぁぁ、、あんあん・・」
元彼:「もう何回も中出ししてんじゃん?種付けしてんじゃん?」
瑞穂:「そ、それはぁ最後だからって言うからぁぁ・・」
元彼:「これで本当に最後だから~見てオナニーするのに使うから~思い出だから御願い」
瑞穂:「ハァハァ、、うん、だして~だしてぇ~あなたの赤ちゃんほしいからぁ瑞穂にだしてぇ~」
元彼:「ああ瑞穂愛してるよー出すよ瑞穂の奥に出すよー」
瑞穂:「だしてぇ~いっぱい奥で精液だしてぇ~瑞穂のこと…妊娠させてぇ~ああああ~赤ちゃん・・・孕ませて~」
最後は子宮口に亀頭を咥え込ませての中出しだったそうです瑞穂の生涯のSEXで一番気持ちよかったそうです
元彼とのハメ撮り動画を今も元彼が持っていると言う話を聞きながら、僕も瑞穂の中に出してしまいました。
あんな清楚だと思っていた瑞穂は、実はどちらかと言うとヤリマンに近い女でした…
たぶん他にもなにか聞き出せそうな予感がします…
でも僕はそんな瑞穂に酷く興奮してしまい、これからも絶対に手放せない妻になったのでした。

結局妻は、僕と付き会っている間に、元彼とこっそり会って、中出しまでされていた所までお話しました。
さすがに瑞穂は話し終わった後に僕に気を使って「ごめんなさい…」と言っていたが、僕が「本当の事話てくれて嬉しいよ!凄く興奮したよ!」と笑顔で言うと信じきって安心していたようでした。
僕はまだまだ色々な話を隠していると思ったので、セックスの度に色々聞き出していきました。
すると、また例の元彼との話で、その元彼は「今日で最後」と言っていたが、やはりしばらくしてから電話が来て「また会ってよー」としつこく言われたらしいのでした。
その時は「もう絶対無理!」とはっきり断ったらしいのだが、「俺、瑞穂とのハメ撮り持ってんだよ?彼氏に見せようか?」と脅されるような感じで言われてしまい、僕にバラされる事を考えて、渋々また会ってしまったと言うのだ。
もうハメ撮りを元彼が持ってる時点で瑞穂は何も抵抗が出来ない状況だったらしい。
その時は元彼の家に行って、昔のように好き勝手やられてしまい、瑞穂も嫌々ながら感じてしまい、指マンだけで何回もイカされて、結局、潮を噴きながら「瑞穂のおマンコにぶち込んで下さい」と言わされてしまったらしいのです。
そしてこの前と同じように「今日で最後だから」と言われながら朝まで中出しされまくって帰って来たと言っていました。

僕は瑞穂に「でも瑞穂から積極的にしたわけじゃないんでしょ?」と聞くと又「ごめんなさい…」と言って、騎乗位で腰を振りまくって何度もイッた事や2回目以降は自分からフェラチオをしてしまったと言っていた。

僕は興奮して息が荒くなって来てしまい、更に瑞穂に続きを喋らせた…・
そして瑞穂は更にショッキングな事を話しはじめた…
なんと、結婚式の前日も元彼と会っていたと言うのだ!
瑞穂は結婚式の前夜は実家にいたはずだったのだが、元彼に呼び出されて、一緒に車に乗って出掛けたてしまったらしい
元彼は運転しながらフェラさせると、「明日結婚式なのに違う男のチンポしゃぶっちゃうんだ!」と言ってきて、瑞穂は悔しいけど無茶苦茶興奮してしまい、フェラチオだけでアソコがビシャビシャにしてしまったと言っていた
男は調子にのって、瑞穂を助手席で全裸にさせて、オナニーさせながらしばらくドライブしたのだが、瑞穂はそんなの事は初めての経験だったので、頭がおかしくなる位興奮してしまい、勝手に手が動いて5回位イッてしまったらしい。

そして瑞穂は車のシートをベチョベチョにしながら、入れて欲しくてたまらなくなってしまったが、その時に限って元彼は迫って来る様すもなく涼しい顔をしていて、更にローターを渡され、ずーーーっとオナニーをさせられたらしいです。

僕にとっては、瑞穂がオナニーをしていた事が考えられないのに、その元彼は、当たり前の様に瑞穂をおもちゃの様に扱って楽しんでいた様です。
僕ははっきり言って瑞穂のオナニーシーンを想像して無茶苦茶興奮してしまいました。

そして瑞穂はしばらくオナニーを続けていたのだが、どうしても我慢が出来なくなって、とうとう自分からセックスがしたいと言ってしまったらしいのだ。
その時点で車は東京郊外まで来ていたので、男は大きな駐車場の有るコンビニに入れて、「やりたいならちゃんとお願いしろよ!」と言ってデジカメを取り出したらしいです。
そして、瑞穂は車の後部座席で両足を思いっきり広げて、ビショビショのマンコのビラビラ肉を自分で広げながら・・

瑞穂:「明日、瑞穂は結婚式です・・でも今から旦那さんじゃない元彼の大きいチンポを入れてもらいます…入れて欲しいです・・中に出して妊娠させて下さい・・」と言わされたらしい僕の興奮は最高潮に達していました。
そして瑞穂は元彼に挿入されると、入れた瞬間にイッてしまったらしいです。
その後も車の中という興奮と結婚式の前という状況が混ざって、罪悪感も有ったのでしょうか今までで一番ぐらいに感じたと言っていました。そして瑞穂は散々イキまくった後に結婚祝いに今回だけは特別に許してやるよと元彼にこう言われたそうです。

元彼:今日は危ない日なんだろ?顔にかけてやるよ!」と言われたらしいのですが、瑞穂はいつも中出しされているので、逆に外出しと言われると、どうしても中に出して欲しくなってしまい
瑞穂:「お願い、中がイイ、中に出して、お願いいいいいい」と叫んでしまい、元彼もそのまま中に出したそうです。
そしてその日は瑞穂の興奮が納まらずに、終わった後も自分からキスをして、マン汁と精子でヌルヌルのチンポに勝手にしゃぶり付いて、また入れてもらったと言っていました。
そして終わると瑞穂は何事も無かったように家に帰り、次の日、平然と結婚式に出たのでした。
僕は結婚式の時の瑞穂の笑顔を思い出しながら、『あんな幸せそうな顔しながら、実は前日違う男に子宮に中出しさせてたんだ…』と考えるとアソコが熱くなって来ました。
そして元彼は結婚後も、僕が居ない時に新居に顔を出して「溜まってっからヌイて!」と風俗感覚で気軽に訪れては玄関で生チンポを挿入していったらしいです。
瑞穂は申し訳無さそうに「ごめんなさい…最初は絶対いけない!って思うんだけど…SEXはじまると分かんなくなっちゃうの…」と言っていた。
ここ1年は元彼から連絡が無いみたいですが、また電話が掛かってくると思います。
でも僕は瑞穂の話に興奮してから元彼が撮ったビデオがどうしても見たくなって、ついに瑞穂の携帯を盗み見て、元彼に直接交渉したのです。
瑞穂は巨根男の元彼に結婚前から結婚後も何度も中出しされていました。
そしてその内容のほとんどがデジカメで記録されて、脅迫に使う為に元彼が持っている事も瑞穂から聞き出しました。
ですが、僕はそのデジカメの内容が本当に見たくてたまりませんでした。
瑞穂にとっては脅迫されて撮られたので、僕には見られたく無いと思いますが、僕は瑞穂が元彼に無理矢理されながらも感じている姿をどうしても見たくなりました。
そこで、瑞穂に内緒で携帯をこっそり見て、元彼のメールアドレスを探し出しました。
名前は知っていたので、携帯を見るとすぐに分かりましたそして僕は仕事中に携帯から元彼にメールを送りました…

■メールの内容
はじめまして、瑞穂の旦那の浪夫と申します。
驚かないで読んで下さい。
先日、瑞穂の口から貴方との関係をすべて聞きました。
でも私は全く怒っていませんし、むしろお願いがあってメールをしました。
瑞穂とのハメ撮りをお持ちだと思いますが、コピーでいいので私に譲って頂けないで
しょうか?
もしお譲り頂ければ、この件について事を荒立てるような事は絶対に致しません。
どうぞ私の好奇心に協力して下さい!
なお、瑞穂には絶対に秘密でお願いします。
とメールに記載して、データの送付先を会社にして送信しました。
その日は返信が無く、「ひょっとして瑞穂に連絡したか?」と思ったので、家に帰った時に瑞穂の携帯をチェックしましたが、メールも電話も無いようでした。
そして次の日のお昼頃、やっと元彼から返信がありました。

■返信内容
はじめまして、瑞穂の元彼です。
メールの内容拝見させて頂きました。
僕も今は結婚していますので、事を荒立てられると困ります。
本日、瑞穂さんの全ての動画をお送りします。
こちらはデータを間違い無く消去致しますので、これで終わりにして下さい。
宜しくお願いします。

僕はあまりに素直な内容でびっくりしてしまったが、向こうもかなりビビっているのか、何故か関わりたく無い感じのメールだった。
そして次の日すぐに会社にデータが届いた。
僕は早く見たくてたまらなくて、その日は定時に会社を出ました。
家では見れないので、個室の漫画喫茶に駆け込みました。
もう心臓の音が聞こえそうなぐらい興奮していました。
お店の人にバレないように、ズボンは履いたまま、チャックを降ろしてチンポだけを出して、ティッシュを用意し、ヘッドフォンをして動画を再生しました。
元彼は丁寧に日付け入りで分かりやすく保存してあったので、古い物から順番に見ていきました。
瑞穂の話では、ちょっとだけビデオを撮られたと言っていたが、どう見ても一部始終をおさめてある様子だった。
一番最初の動画は、瑞穂が話ていた、元彼と食事をしてから、元彼がベロベロになったのでしょうがなくラブホに入った時のものだと思う。でも瑞穂の話と全然違う事に気が付いた。
瑞穂は、元彼がベロベロになって泣きながらお願いして来たので、しょうがなく添い寝だけを許して、その後無理矢理やられてしまい、何回目かにハメ撮りを撮られたと言っていた。
でも実際は部屋に入った直後に元彼はビデオを廻していた。
しかもデジカメで撮られたと言っていたが、画像も綺麗だしこれはどう見てもデジタルビデオカメラだった。
そして元彼はベロベロになっている様子も無く、ましてやしつこく瑞穂に迫る様子も無い。
元彼は部屋に入るとカメラを持ちながら、「瑞穂、さっそくフェラって!」と言うと、瑞穂は断固拒否するわけでもなく、
瑞穂:「えー、彼氏いるっていったでしょー」と笑顔で言いながら元彼のズボンを降ろしはじめて、自分からフェラチオをはじめた。
僕は瑞穂から聞いた話と全然違うので、びっくりしたけど、もっと興奮してしまい、チンポはビンビンだった

瑞穂はそのまま勝手に玉とか裏スジをしゃぶりつくして、高速ピストンを始めた。
元彼が「ああ、やべー、出る、イク」と言うと瑞穂は「いいよ、久しぶりに飲みたい!」と言って、口に出させた後、そのまま精子を飲んでいた…
そしてその後すぐにお風呂へ移動して、二人で仲良く洗いっこをしていた。
瑞穂は全然積極的にソープ嬢のように元彼を洗っていて、元彼は我慢出来ずに、立ちバックで入れてしまった。
瑞穂もメチャクチャ大声で感じていて、3回位は簡単にイッていた。
その後、元彼が「あああ、また出る、イク」と言うと瑞穂は「今日大丈夫だから中でいいよ、中に出して、お願い、ちょうだい、ああああ、あん、あん」と一緒にイッていた。
瑞穂は無理矢理中出しされたと言っていたが、実際は瑞穂が頼んでいた…僕はこの時に一発目の射精をしてしまった。
その後ベッド上でも瑞穂が自分から色んな体位をオネダリしてさらに遠慮ガチの元彼に中出しをねだっていました…
そして次は結婚式前夜のビデオを探して再生をしたやはり車の中の会話から撮影がはじまっていました・・
瑞穂の話では無理矢理連れ出されて、脅迫されるようにフェラさせられて、車内で裸になって強制オナニーのあと、瑞穂から入れて欲しくなったので、仕方なくセリフを言わされて、やってしまったと言う話だったが…
案の定、瑞穂は嫌々では無く、楽しそうに会話していた…

瑞穂:「何かドライブ久しぶりー、いいね!気持ちイイ」
元彼:「お前明日結婚式だろー?他の男とドライブっすか?大丈夫?」
瑞穂:「はぁ?そっちが電話したんでしょー!ひどい!」
元彼:「はははっ、うそうそ、なぁー瑞穂、久しぶりに何時ものアレやって、頼むわ!」
瑞穂:「えー、危ないんだもん、一回事故りそうになったじゃん!」
元彼:「頼むよマジで、勃起しってからさー」
瑞穂:「もー、しょうがないなー、ちょっとだけねッ☆」
「カチャカチャ…チュパッ、んっ、んぐっ、ジュルウッ、ジュボッ、うはぁ、んぐっ、ブチュッ…」

元彼:「あああああ、やばーー、マジやべー、ああ瑞穂うああああ~」
瑞穂は自分から積極的に元彼の大きいチンポをしゃぶっていた…
しかも二人の会話からすると、昔は当たり前のようにやっていたみたいだ
元彼:「瑞穂、裸になれよ」
瑞穂:「えーーー、無理無理、恥ずかしいよー、絶対無理」
元彼:「はぁ?いいだろ、お前露出好きだろ?付き合ってた頃なんか公園で二人でマッパでやったじゃん!」
瑞穂:「好きだけどー、えー、本気で?見えるでしょ?」
元彼:「大丈夫だろ、もう人とかいねーし、車もちょっとだけじゃん」
瑞穂:「えー、もう、しょうがないなー
と瑞穂はいつもやってるかの様に脱ぎ出した。
僕は瑞穂が露出好きと言う言葉に異常に興奮してしまった。
僕は瑞穂にだけは気を使ってしまい、何もしていなかったのが裏目にでた。
本当は瑞穂は変態プレーが大好きな女だったのだ!
瑞穂は裸になると、両手でおっぱいとマンコを隠しながらダッシュボードに両足を乗せて脚を広げさせられていた

元彼:「おっ、もう濡れてんじゃん、スケベだなー、やっぱり」
瑞穂:「言わないでよ、こんなの濡れちゃうよ、やばいよー」
元彼:「おおお、何勝手にオナニーしてんの、すげースケベじゃん」
瑞穂:「もう、ハァハァ、ヤバいよコレ、勝手に動いちゃうよ、ハァハァ、あん、あん、ああ、ダメ、ヤバい、見られちゃう」
元彼:「すげーなお前、明日結婚式だろ?何人前でオナニーしてんの?スケベ女」
瑞穂:「ダメ、いやあ、言わないで、いやあ、興奮しちゃう、ダメ、いやあ、イク、ダメ、イク、ああ、あうっ、ひっ、あっ、あうっっ」
瑞穂はオナニーさせられてなんかいませんでした。
自分で勝手にオナニーしてたんです。指をアソコに3本も入れて…
更に膣口を一杯に指で拡げて元彼に見せつけながら…
その後もひたすらマンズリを繰り返してイキまくっていました。
そして彼氏がLサイズのディルドを取り出すと、瑞穂は嬉しそうにディルドでオナニーをしはじめました…
瑞穂:「ああああ、うはぁあぁぁぁああ、ヤバいコレ、すぐイッちゃう、ああ、ヤバい、イク、ああ、ダメ、ああ、何かでちゃっ、ああああ、イク、ああ、イクうううううううう…
「ブシュッ、ビシャッ、ビュッ、ビュッ…やっぱり本物おチンポ…欲しい~」
瑞穂は潮を噴きながらイッていました。
何処から見てもただのヤリマン変態女でした…
瑞穂:「ダメ、もうやばいよー、ねー、本物おチンポ欲しいよ~しようよ、どっかで」
元彼:「しょうがねーな、じゃあ次のコンビニの駐車場でやるか」
そして駐車場に入るとすぐに後部座席に移動して、瑞穂は自分でマンコを全開に拡げて「お願い早くおチンポ欲しい、ねえ」と言うと元彼は積極的過ぎる瑞穂に少し驚いた口調で「明日結婚式なのに旦那に成る人と違うチンポが欲しいの?」と聞いていました。
そうすると瑞穂は「うん、明日結婚式なのに欲しい、コレ欲しい、入れて、ねえ、入れてよ」とノリノリで催促していました。
元彼:「彼氏さんはいいの?本当に心配してるよ!」
瑞穂:「もう分かんない、いいから早く、お願い、そのおチンポ…ねえ」
元彼:「明日結婚式だよ?本当にいいの?」
瑞穂:「知らない、我慢できないの~もうどうでもイイからお願い入れて、早く、お願い」
元彼:「瑞穂、今日は危険日だろ?やっぱゴム買ってくるから」
瑞穂:「もうイイの!早く、生でして、生がイイの、お願い、ここの穴にぶち込んで…この開きっぱの…ガバ穴におチンポで蓋をするの~早くぅ…」
と自分で元彼の顔の前で脚を思い切り広げてマンコの肉ビラビラを拡げて完全に瑞穂から誘っていました、結婚式なんてどうでもいい変態女でした…
そしてこのやり取りを見ながら僕もあっさりイッてしまいました…
そのあとすぐに、元彼はしかたなしにマン汁が溢れだした瑞穂のマンコに生の巨根チンポを奥までぶち込んでいた。
ぶち込む時には「ブチュ・ヌチャッ」っと卑猥な音が響いていた…
元彼:「本当に大丈夫なの?生で…彼氏さんに悪く無いの?」
瑞穂:「イイのっ…こっちのが大きくていっぱい奥まで届くからぁ…」
元彼:「俺知らないよ本当にいいの結婚式…」
瑞穂:「彼氏はぁ~子宮まで届かないからぁ…満足できないのぅぅ」
元彼:「それじゃ入れるよ瑞穂入れるよ~」
瑞穂:「あああ、奥にきたぁ~気持ちいいのぉぉ~」
元彼は激しくピストンをはじめると、瑞穂は終止「ひぎっ、ふっうー、うはぁ」といつも出さないような変な声を出しながらイキッぱなしの状態のようでした。
瑞穂:「これなのぉぉ…このおチンポじゃないとぉ瑞穂のイイとこ届かないのぉぅぅ、、」
元彼:「じゃ何で結婚するの?彼氏さんのじゃ満足出来ないのに」
瑞穂:「あああ分かんないよう多分職場で一番出世したからぁイッイイイクッ…」
元彼:「でもまずいよやっぱり生はもう結婚するんだし・・妊娠するよ・・危ないよ」
瑞穂:「イイのぉぉ小さい彼氏のなんかいらないのぉ結婚なんかぁどうでもイイのぉぉ結婚してもこのおチンポハめていたいのぉぉ・・」
元彼:「あああ・気持ち良いよ・・いいの瑞穂?SEXしに家まで嵌めに行ってもいいの?」
瑞穂:「きてぇーきてぇー毎日このおチンポハめてぇ~旦那がいない時瑞穂を狂わせてぇぇ・・」
元彼:「俺本当に行くよ本当に瑞穂の新居にハメに行くよ?」
瑞穂:「きてぇーきてぇ~このぉ・おチンポが一番なのぉ今まで…ハメた中でぇ一番おおきいおチンポなのぉ…」
元彼:「それじゃ~彼氏さんは何番目なの?」
瑞穂:「分かんないぃわかんないけどぉ15番目くらいぃあひっひぃぃ」
元彼:「え?瑞穂今まで何人と経験したの?」
瑞穂:「ハァ・ハァ覚えてぇいないけどぉ20人位なのぉぉ」
元彼:「そ・そんなに経験したの?彼氏さんの知っている人とした事有るの?同じ会社とか?」
瑞穂:「あ・あるのぉ同期の男の子とかぁ課長さんとかぁぁ浪夫さんの先輩さんとかぁ~後輩くんとかぁぁ~明日の結婚式来る男の人の殆どとSEXした事有るの~」
元彼:「瑞穂はSEX好きなんだねもしかして変態かな?」
瑞穂:「おチンポ好きなの~変態なの~ココのぉ穴にいつも嵌めていないとぉ寂しいのぉぉ」
元彼:「明日結婚したら彼氏さんと毎日Hできるねー寂しくないね」
瑞穂:「寂しいのぉ瑞穂は変態のぉユルマンでガバマンだかぁぁ今彼のおチンポじゃぁ小さくてぇぇだめなのぉぉ・・あうぅぅ」
元彼:「俺のチンポじゃないと駄目なの?」
瑞穂:「だめなのぉこのおチンポがぁ一番だからぁ彼のじゃ満足できないのぉぉ要らないのぉぉこれがイイのぉぉ」
元彼:「でも結婚したら人妻に成るし不倫だし正直あんまり逢えないよ?」
瑞穂:「逢うのぉ~明日でもしたいのぉぉこのおチンポがぁ瑞穂のオマンコにぃ入ったなかでぇいちばんおおきいのぉ」
元彼:「…他の人のチンポじゃ瑞穂は満足しないんだね?」
瑞穂:「そうなのぉこれがぁ瑞穂のこと変態にしたのぉぉガバガバ穴にしたのぉぉ責任取ってもらうのぉぉ好きなのぉぉ~」
元彼:「嬉しいよ瑞穂またしようなSEXしような~」
瑞穂:「するのぉ毎日したいのぉこの大きいおチンポがぁ瑞穂のユルマンコにぃ調度いいのぉぉピッタシなのぉ奥まで子宮までぇ~突き上げるのぉぉ~」
最悪です、会社の課長や僕の先輩や後輩ともSEXしていたなんて皆は結婚式にも出席してもらうのに穴兄弟だったなんて…いや既に公衆便所女です…覚悟はしていましたがやっぱりショックでしたが、僕のチンポはビンビンのままです、以前聞いた告白と間逆の現実に余計に興奮してしまいました。
    …そして当たり前のように瑞穂は…
元彼:「あああ瑞穂のなか熱くてドロドロだよ何時もより締め付けるよ・・何時もと違う?」
瑞穂:「は・排卵日だかぁぁかなぁアアア…イイイクッゥゥ中に出していいよぉぉ」
元彼:「それはまずいよ妊娠しちゃうよ?俺責任取れないよ… 」
瑞穂:「いいのおぉもっとグイグイっておチンポ突き刺してぇもっとぉ・奥までぇメチャメチャにしてぇ・・してぇ~あはっ、はひっ」」
元彼:「瑞穂そんなに激しく腰動かしたら俺もう出そう・・あああ・・」
瑞穂:「だめぇ・まだぁ・出しちゃ…だめだよぉもっとぉ…もっと…おチンポでぐちゃぐちゃに掻き混ぜてぇぇ瑞穂のオマンコもっとガッバ・ガバにしてぇぇ~旦那がHしたく無くなる位に広げてぇぇ…壊すの~」
元彼:「あああ・もう。。本当に出そうだよ・・瑞穂の奥が動いてなんか先に纏わり付いてきたよ・・」
瑞穂:「あはっあはっ・・ね…分かるでしょ?子宮が受精されたくてぇ~おチンポくわえ込んじゃったのぉぉ・んはぁぁ」
元彼:「だめだよ瑞穂もう逝きそう先走り汁出てる射精しちゃうよ」
瑞穂:「ふふふっ分かるでしょ?子宮にモロだよぅ我慢できずに中に出したら絶対妊娠しちゃうのよぉ~貴方がパパになるの」
元彼:「やばいよ俺父親なんて無理だよ彼氏さんに悪いよ~」
瑞穂:「瑞穂は貴方の赤ちゃんがぁ~欲しいからぁ瑞穂の子宮口におチンポぉもっとぉ~突き刺してぇ直接中にぃ出してぇぇ孕ませてぇ~」
元彼:「あああ、マズイよ本当に俺もう、出そう、出そう、イクぞ、あああ」
瑞穂:「ああああ、出して、中に子宮の中にぃ出して、妊娠させて、お願い、いいい、イク、イクううううぅぅ」
元彼:「ああっイクッ ドクドク・ドクッ・ドビュ…」
瑞穂:「ひぅぁぁぁ・・熱いの奥ででてるぅぅ子宮に直接種付けされてるぅぅ嬉しいぃぃ、、、」
後部座席で座り対面座位?の形で元彼に抱きしめられながら瑞穂は卵子が待っているかもしれない子宮に元彼の精液を自分からオネダリして大量に注ぎこまれていました…
元彼が射精したのに瑞穂はしばらく元彼のチンポをいれたまま抱きつきお互い夫婦のように激しいディープキスをしていました…
数分後元彼のチンポが萎えてやっと2人は離れました…瑞穂のアソコが写されています膣穴がポッカリと開いていますが元彼の精液が出てきません、元彼が指を入れて掻き出しながら言っていました…
元彼:「まずいよ瑞穂精液余り出てこないよ~」
瑞穂:「子宮の中全部入ちゃったからぁかなぁ?なんかお腹ん中熱いもん…タプンタプンしてるぅ。。。」
元彼:「絶対妊娠したよ~困るよ俺…」
瑞穂:「血液型同じだから大丈夫だよ妊娠したら旦那の子にしちゃうからそのかわり、SEXしに来てね」
元彼:「本当にそれでいいの?」
瑞穂:「じゃ~お腹から子宮押して出してみるね・・あっいっぱい出てきたよ、旦那居ない時このおチンポ欲しいから本当に来てねっチュッ」
元彼:「瑞穂は怖いよ…」
瑞穂は自分の手でお臍の下辺りを押し込んで子宮の中の精液を搾り出していました車のシートに元彼の精液がベットリ付いているのが分かりました。
更に笑顔で今度のSEXを要求しながらお掃除フェラしていました…
また僕は何度も出してしまい、チンポが痛くなってきましたが、まだまだ興奮が納まらずに最後まで見てしまいました。
その後は結婚後の僕達の新居に元彼がやって来た時のビデオが沢山ありました。
見覚えの有る玄関で、瑞穂が美味しそうに元彼のチンポをしゃぶっている動画や、玄関で立ちバックをしながらイキまくっている瑞穂の動画、僕の写真を目の前にしながらバックで突かれている様子、二人の寝室で顔射されてる動画などがありました。

結局、何回抜いたか分からないぐらい抜いてしまい、帰宅は深夜になってしまった。
チンポがかなり痛くなってしまい、1週間はセックスが出来ませんでした。
まあよく妊娠しないで済んだものです元彼の子供を育てるハメになるところでした…
そして今、このビデオは僕の究極のオナニービデオになっています

彼女の母親が俺に会ってみたいと言ってたそうなので会ってみたら…

「お母さんが彼氏を家に連れて来いって言ってるんだよね…何であんなに会いたがってるのか解らないけど、一度お母さんに会ってもらえる?」
俺にも解らないけど彼女の母親と仲良くなるのは大事だろうと考えて彼女の家に急遽訪問。
「まあまあまあ!よく来てくれたわね、ゆっくりしていって!」
満面の笑みで迎え入れてくれた彼女の母親は色気ムンムンな美熟女って感じ。
「あら?紅茶切らしてたみたいだから買ってきてくれない?」
俺をリビングに通してくれた後、彼女の母親が彼女に買い物を申し付けていた。
「急に来てもらったからね、ちょっと行ってくるからお母さんと話しながら待ってて」
彼女はすぐに支度を整えて家から出て行った。
「ふふ…娘から色々と聞いて貴方に興味があったのよ」
何故か隣に座ってきて身体を押し付けてくる。
「とても優しいんですって?アッチも優しくて幸せな気持ちになるなんて毎回聞かされるとね…」
指を絡ませてきて胸を強調しつつ顔を寄せてくる。
「紅茶を切らしたなんて嘘なのよ、暫く帰って来ないから私と気持ち良いことしない?」
息が甘く感じて母親の瞳に吸い込まれそうだ。
ドキドキしてると母親の手が俺の股間を弄ってくる。
「すぐに硬くするなんて若いわねぇ、しかも結構大きいのね…娘には黙っててあげるからしゃぶらせて」
チャックを下げられて硬くなったチンポをしゃぶられる。
彼女の母親にフェラされてもうどうすれば良いのか解らなくなった。
「若い男の匂いは堪らないわね、私のアソコはもう凄い事になってるわ」
どんな事になってるのか気になり、しゃぶらせたまま母親のマンコを触ってみた。
下着の意味が無いくらいびしょ濡れになってる。
中に手を入れると簡単に指を飲み込む。
「あっ…聞いてた通り優しい指使い…舐めるのも上手いんでしょう?私のも舐めてくれない?」
こうなったら彼女の母親ととことん親密になってやろう!とリビングで舐め合った。
美熟女のマンコは彼女の青い果実ようなものではなく、熟して最高の状態で食べられるのを待ってる果実のようだった。
溢れ出す蜜も彼女より遥かに量が多くて粘度も高い。
ヒクつくたびに濃厚な女の香りを放って俺の鼻腔から入って脳を痺れさせる。
「私のアソコはどうかしら?娘に比べたらもう草臥れてて魅力は無い?」
「そんな事全然無いですよ、むしろ彼女のより魅力的で今すぐ入れたいくらいです」
「良かったわぁ…それじゃ今から一つになりましょうか?」
「良いんですか?こうなると思ってなかったんでゴム用意してませんよ?」
「そんなの必要無いわ、私の中に全部出せば良いんだもの」
「中に!?孕ませちゃって良いって事ですか!?」
「娘の彼氏に孕ませてもらえるなら大歓迎よ」
本気で孕んでも構わない感じだったので、俺は躊躇なく母親に生チンポを挿入した。
「おおお…中が絡み付いてきて…こんな気持ち良いマンコ初めてです!」
「奥まで届くだけじゃなくて広げられちゃうくるい太いから全部擦られて私も凄く気持ち良い…」
「動きますね」
じっくりと堪能するように腰をゆっくり動かす。
「ああん!私の中を探るようなその動き…」
「ここまでのマンコは他に無いんじゃないかと思うのでじっくり楽しませてもらいますね」
「そんなにじっくりされたらアソコが貴方のオチンポ覚えちゃうわぁ…」
「覚えてもらえたら嬉しいですね、本気で孕ませますから忘れないでくださいね?」
「うふふ…娘と付き合ってるのにその母親を孕ませてくれるなんてね、そのまま娘と結婚してくれたらもっと楽しくなりそうだわ」
「結婚したら彼女とお母さんのどちらも沢山子供産んでくれそうですね」
「欲張りなのね、でもこのオチンポで孕めるなら何人でも産みたいと思っちゃう」
「くっ…いきなり締まりが…」
「ごめんなさいね、アソコが孕みたがって勝手に締まっちゃうのよ」
「お母さんのマンコが待ちきれないようなんで一回中に出しますね?」
「どれだけ出してくれるのかしらね?楽しみだわ」
締まりが増したマンコに一発目の射精。
彼女の母親に本気の種付けをして俺の全身が喜びで震える。
「凄い勢いで出てるから中で感じるわ…量も多いのね」
「彼女のお母さんを孕ませられるなんて最高ですから…いつもより出てる気がしますよ」
「あと一回くらい出来る時間はありそうね」
「次はバックでやらせてもらって良いですか?」
「後ろから獣のように犯されるのね?」
「さっき玄関で見て素晴らしいお尻だなって思ってたんですよ」
「私のお尻が好きなら存分に堪能して」
母親が嬉しそうに四つん這いになってくれたので腰を持ってズブっと奥まで挿入。
少しだけペースを上げて彼女とする時と同じくらいの強さで腰を打ちつける。
「さっきより少し激しくなってるぅ!私のお尻に興奮してくれてるの?」
「良いお尻なんでめちゃくちゃ興奮しますよ!お母さんのお尻の穴まで見れるなんて最高です!」
「ああ!エッチなんだからぁ!子宮口開いちゃう!そんなに奥ばかり突かれたら開いちゃうぅ!」
判り辛いけど確かに奥の所がムニュムニュと柔らかくなり始めてチンポがその先に入りそうな感じがする。
「あ!入っちゃう!子宮に入っちゃうぅ!」
ヌプン…と奥でチンポが何かを通過したような気がする。
「んほおっ!入ってるぅ…入っちゃいけないとこまでオチンポが入ってきてるのぉ!」
「ここが子宮ですか?じゃあ次はここに直接出してあげますね」
初めて子宮にまでチンポが入ったけど、ここに出せば孕ませ確実だと思ったら我慢なんて出来ない。
「ううっ!出る!」
情けないくらいあっさりと出てしまった。
マンコが収縮を繰り返してチンポから種を搾り出してくれる。
「あはぁ…優しいだけじゃないのね…しっかりと女を孕ませようとする男らしさも素敵よ」
「お母さんのマンコが孕みたがってたのでね」
「まだ抜きたくないけどそろそろ娘が帰ってくるわね…今度は娘が居ない時に来てくれないかしら?」
「お母さんと俺の二人で会いますか」
母親とのSEXデートの約束をしてチンポを抜くと、またしゃぶってくれた。
「服に変な皺とか付いてないかしら?」
「大丈夫ですよ、彼女が出掛ける前と同じに見えます」

彼女の母親がやばい

高校生になって初めて彼女が出来た。
そして初めて彼女の家に招待してもらったんだけど、現れたのは爆乳でお尻も太もももプリンプリンのムチムチな母親だった。
「いらっしゃーい、娘が彼氏を連れてくるって言うから楽しみにしてたわー」
おっとりした口調だけど、どこか色っぽい雰囲気もある喋り。
一つ一つの動作も胸を強調したりお尻や太ももを見せつけるかのよう。
見惚れてたら彼女に脇腹をツネられた。
「あ…初めまして〇〇と言います、今日はお邪魔します」
若干挙動不審になりながら何とか挨拶を交わして家に上げてもらう。
彼女は「ちょっと部屋を片付けてくるから待ってて!」と言い残して先に自分の部屋に行ってしまった。
残された僕は彼女の母親に案内されてリビングに通された。
「ごめんなさいねー、普段から片付けはしっかりやるように言ってるんだけどねー」
胸を下から持ち上げるようにして腕を組み、顎に指を当てて困った顔をする母親。
どうしても胸に目がいってしまって見てるのがバレた。
「あらー?やっぱり気になるー?男の子はおっぱいが好きだものねー」
自分で持ち上げてユサユサと揺らしてくれた。
「うふふー、そんなに見つめられたら照れちゃうわー」
「あ…すみません!」
「良いのよー、男の子だものおっぱいに目がいくのは仕方ないわー」
「あ…はい…」
「それでー、どう?私の娘だから多分これから大きくなると思うけどー、今は私の方が大きいから触りたいー?」
「はい!あ…つい…」
「うふふー、正直で可愛いわねー、そんな〇〇君には特別に触らせてあげましょー」
僕の隣に移動して肩が触れるくらいの距離に座る。
「はいー、どうぞー」
僕の手を持って胸に押し当ててくれた。
ムニュッと手がおっぱいに埋まる。
「柔らかい…それにお母さんから良い匂いがしてクラクラします」
「ちょっといつもより気合い入れてメイクもしたしー、普段使わない香水も着けてるからねー」
「それって僕が来るからですか?」
「そうよー、可愛い子なら食べちゃおうかと思ってー、まさかこんなに可愛い子が来るなんて思わなかったわー」
舌舐めずりをして顔を近づけてくる。
吐息も甘い香りに感じて拒否できなかった。
彼女の母親と唇を重ね、侵入してきた舌に僕の舌を絡ませる。
おっぱいを揉む手はそのまま揉み続け、硬くなってきた乳首を優しく指先で擦る。
「うふふー、〇〇くんはまだ娘とエッチしてないのー?反応も触り方も初々しくて可愛いわー」
「まだそう言う事はしてません…キスもお母さんが初めてです…」
「あらー、じゃあ娘より先に私が初めて貰っちゃおーっと」
ズボンの上から硬くなったチンポを撫でられてまたキスされる。
今日初めて彼女とSEX出来るかも…と溜めてきたけど、お母さん相手に全部吐き出すかもしれない…。
慣れた手つきでチャックを下されてチンポを出すお母さん。
「まー!可愛い顔して随分凶悪なのを持ってるのねー!口とオマンコに入るかしらー?」
そう言って前屈みになりフェラチオしてくる。
キスもそうだけどフェラチオもネットリとした舌使いでジワジワと快感が高まる感じだ。
「うーん…やっぱり全部口に入れるのは無理ねー、こんなに大きいのは初めてだからオマンコに入れるの楽しみだわー」
フェラチオと手コキのダブル攻めされて僕も彼女よりお母さんとSEXしたくなる。
「フェラチオってこんなに気持ち良いんですね…ネットリと温かくて絡みつく舌がチンポをなぞって…お母さんのぷっくりした唇が上下にチンポを擦って…スベスベで柔らかな手でチンポをシコシコされてもう出そうです」
「まだ出しちゃダメよー?出すなら私のオマンコに出したいでしょー?」
「お母さんのオマンコの中に出しても良いんですか!?」
「初めてならオマンコに出して最高に気持ち良くなりたいでしょー?」
「はい!お母さんの中に出したいです!」
「もうはち切れそうになってるしー、私もフェラして濡れちゃってるから入れて良いわよー」
チンポから口を離すけど手コキはされたまま片手で暇パンの紐を片方解いてオマンコを見せてくれた。
「うふふー、もうこんなに濡れてるのー、今すぐ入れられるから前戯は要らないわー」
そう言って僕の膝に跨ってくる。
「私がリードしてあげるから大丈夫よー、〇〇君はただ気持ち良くなってくれればいいのー」
チンポに腰を落として本当に生でオマンコに入れちゃった。
「うああ…フェラチオと全然違う…トロトロのオマンコの肉がチンポを包み込んでギュウッて締め付けてくる…」
「これがオマンコよー、〇〇君の大きいから子宮を突き上げて中まで入っちゃいそうよー」
よく見たら母親の太ももが震えてるし、まだ少しチンポに余裕があった。
「お母さん!」
ギュッと腰を抱き締めてチンポの残りも入れた。
「ああーん!いきなりどうしたのー?子宮口こじ開けて中まで入っちゃったじゃないー」
「もう耐えられません!ここで出します!」
「やーん…そこで出されたら妊娠しちゃうー」
「すみません!お母さんの中が気持ち良すぎてもう…ううっ!」
抱き締めてその大きなおっぱいに顔を埋めて中出しした。
「はううー!子宮の中に出されてるー!娘の彼氏に種付けされてるー!」
「っはあ…はあ…今日の為に溜めてきたの全部お母さんに出して良いですか?お母さんの中に出したいんです!」
「ちょーっと落ち着いてー」
「無理です!お母さんの子宮にハメたまま全部出します!」
押し倒して子宮から抜けないように小さく素早いピストンをする。
「ああーん!娘の彼氏に子宮犯されてるー!孕んじゃうー!」
「くうぅ!気持ち良すぎる!また出します!」
「また子宮の中で出されてるー!2回目なのに凄い出てるのー!」
「まだまだ出ますよ!二週間溜めてきましたから!」
休まずに腰を振り続けて何度も中出しした。
「はふうー、もう子宮いっぱいよー、もう入らないわー」
「くうっ…まだ出し足りないです!おっぱいに挟んでください!」
オマンコからチンポ抜いて服を捲り上げておっぱいの間にチンポを挟む。
爆乳だから僕のチンポもスッカリと隠れてしまった。
「ああ…柔らかいおっぱいが僕のチンポ包んでくれて気持ち良いです…」
おっぱいを犯して挟んだまま射精する。
「やーん…おっぱいが妊娠しそうなくらい出てるー、谷間がドロドロよー」
精液で滑りが更に良くなったからまた腰を振ってもう一回おっぱいの谷間に射精した。
「ああーん、おっぱいが熱いわー」
「口開けて下さい…もう一度フェラチオして欲しいです」
二度もパイズリして射精したから、おっぱいの間から抜いたチンポは精液でドロドロに汚れていた。
それを彼女の母親に咥えさせる。
「むぐう…」
「ああ…フェラチオ気持ち良い…もっと舐め取るように舌を絡ませて下さい」
苦しまない程度にチンポを突っ込んで優しく腰を振る。
「根本の方も舐めて下さいね」
口からチンポを抜いて口に入りきらなかった部分も舐めさせる。
「あはー、〇〇君て可愛い顔して意外とSなのねー、汚れたチンポを舐めて綺麗にさせるなんてー」
「うう…また出ます!お母さんの顔にかけますよ!」
おでこから口まで精液を飛ばして母親の顔を汚したらチンポを擦り付けてまたチンポに付いた精液を舐め取らせる。
「はぶうー、顔もこんなに汚して悪い子ねー、しかもまた舐めさせるなんてー」
「ハァハァ…お母さんとなら何度でも出せそうです…」
「それじゃー娘とじゃなくて私と付き合うー?」
「お母さんとですか!?付き合いたいです!付き合えるなら毎日会いに来ます!」
「うふふー、娘より私を選んでくれるのねー、それじゃーもっとエッチしましょうかー?」
「はい!」
彼女の母親の服を脱がせて僕も脱ぐ。
リビングで彼女が呼びに来るのも忘れて全裸で思い切りSEXする。
「お待たせーって…何やってるのよー!」
「ごめん、お母さんと付き合うから別れよう、もう僕はお母さんじゃないと駄目なんだ」
「そう言う事なのー、今から〇〇君はお母さんの彼氏だからー、ごめんなさいねー」
「酷いよ!今日は私の初めてをあげようと思ってたのに!彼氏を取ったお母さんも浮気した〇〇君も大嫌い!」
彼女が泣きながらまた部屋まで走り去って行った。
「見られちゃったわねー」
「そうですね…でもハッキリしないとと思ってたのでもう良いです」
「うふふー、可愛い彼氏が出来て幸せだわー」
「もう子宮に入らないって言ってましたけど、かなり溢れたからまた入りますよね?中に出しますね」
「良いわー、溢れた分また中に出してー」
チンポが萎んで金玉が空になるまで延々とSEXして夕方になった。
「もう無理ー」
「僕ももう出ません…」
「こんなに出されたの初めてよー、〇〇君は溜めるの禁止ねー、毎回溜めてこられたらオマンコ壊れちゃうー」
「これからは毎日会いに来ますから大丈夫です」
「〇〇君のチンポに慣れたら旦那とエッチ出来なくなるわー」
「僕が毎日抱くから旦那さんとはSEXして欲しくないですね…僕だけのお母さんになって下さい!」
「それは無理よー、旦那ともエッチしないと子供が出来た時に誰の子だーってなるものー」
「それもそうですね…じゃあ我慢します…」
「そんな悲しそうな顔しないでー、私の心はもう〇〇君だけの物だからー」

彼女と勘違いして先輩の彼女と最後まで

さっき彼女から色々聞いて、先週の事ながら心臓がバクバクしてる。

実は先週の金曜に、先輩の部屋に泊まったんです。
頼まれ事があったからメシ食って飲んだ後、先輩がキャバクラに行きたがったから、それが嫌で宅飲みを希望したんです。

彼女がいるくせにキャバクラが大好きで、行けば延長延長と繰り返す。
数万がぶっ飛ぶので絶対に行きたくない。
前なんて「奢るからさぁ~」とか言ってたくせに、結局酔ってて自腹切らされたし。

そんなわけで宅飲みしてると、彼女から電話がきた。
先輩とは何度も飲んでる仲だから、じゃ~呼べば?みたいな流れに。
帰る口実が出来るかもと思った俺は彼女を呼び出しました。
俺を連れて帰るつもりだったので、彼女は車で来てくれた。
でも部屋に入るなり先輩に勧められて、断り切れずに飲み始めた彼女。
こりゃ参ったなぁ~と思ってると、今度は先輩の彼女から電話がきた。

「呼んで良い?」と聞かれたので「もちろん良いっすよ」と即答。

なんせ先輩の彼女は“超”が付くほどの美人。
スタイルも良さげで性格も明るくて、文句のつけようがないイイ女。

タクシーでやって来た先輩の彼女さんと、それから4人で宅飲みを開始した。
見れば見るほど美人だよなぁ~と思い、彼女との差を改めて実感してた。
2つ年上だけど妙に可愛い仕草もするし、でも大人の色気もムンムンと漂わせてる。

調子に乗り始めた俺は先輩とガンガン飲み始め、知らないうちに酔っ払い状態に。
俺よりも先輩の方が酷かったが、まぁ俺も似たようなもん。
彼女はそんなに酔っておらず、先輩の彼女は程々って感じだった気がする。

先輩の家に泊まる時は、俺はソファーをベッドにして寝てる。
先輩はロフトで寝るから、泊まるには居心地が良い。
だから気が付いた時は、あぁ~俺ソファーで寝てるなぁ~って無意識に思ってた。

何時だったか全然分からない。
部屋は真っ暗で、先輩の爆音イビキが上の方から聞こえてた。
ハッキリと記憶があるわけじゃないが、隣に彼女が寝てたのは覚えてる。

「ちょっとトイレ」

そう告げると彼女が「踏まないでよね」と言い返してきたから。
床には誰も居なかったから、先輩の彼女もロフトに居たんじゃないかな。
床で寝てたら俺踏んでたと思うから。

放尿した後にまた戻って爆睡。
どのくらい寝たのか分からないけど、まだ外は真っ暗だった。
寝返りをしようとすると隣の彼女が俺にしがみつくように寝てた。
何だよ・・・と思いつつも、シャンプーのいい香りが鼻を刺激してきた。
ムクムクと股間が反応し始め、思わず後ろに手を回してケツを揉んでみた。
そしたら彼女が反対側に寝返りしたので、今度は俺が背後から密着した。
Tシャツみたいな服の上からオッパイを揉んだ。
やわらけぇ~なぁ~と思いながらムニムニと揉みまくった。
酔ってなかったら絶対にそれで気が付いたと思う。
だってあの感触は彼女のオッパイとは程遠い揉み応えのあるサイズだったから。

すぐにシャツの中に手を入れて、ブラの上から揉みまくった。
たぶんだけど、彼女も「んふぅん」みたいな吐息を漏らしてた気がする。
だから調子に乗ってブラをずらし、乳首をクリクリコリコリ転がしてみた。
勃起したチンコをケツの割れ目に押し付けながら。
ケツがクネクネ動き出したから、興奮し始めたなと思ってた。
先輩のけたたましいイビキを聞きながら、この状況に彼女も興奮してると思ってた。
なので容赦なく今度は下半身へと手を滑らせていった。
スエットかジャージみたいなパンツだったから、お腹からスムーズに手が入った。
まぁ~ここで気が付かないんだから俺もかなり酔ってたんだと思われる。
だって彼女はジーパン履いて来てたから。

いきなりパンツの中に手を入れてみると、にゅるんというヌレヌレの感触。
いつも以上に濡らしてんな・・・と思いながらクリトリスを擦ってみた。
口を手で押さえてるようで、呻くような苦しそうな小さい声が漏れてた。
指を滑り込ませた時には、勃起したチンコを押し付けてるケツがグゥゥ~ッと強めに押し付けてくるような動きをしてた。
で、体勢のせいで指は少しだけしか入れれなかったけど、すげぇ~良い反応だった。

「はっ、はっ、はっっ」と指の動きに合わせて声が漏れてる。

足を広げさせて強引に奥まで指を入れ、少し強めに指を動かしてみた。

「ひぃんっ、んんっ、んぁっ、はぁっ」と声が漏れまくってた。

彼女だったら絶対に有り得ないんだが、そんな指だけの愛撫でイッちゃったんです。
イク時は「うぅぅぅんんんんんっっっ」みたいな声を出し、チンコにケツを強めに押し付けてきてて、昇り詰めた後は軽くビクビク痙攣。
もう抜いてって感じで腕を掴まれたので、そこで手マンは終了した。
記憶が曖昧だけど、5分ぐらいなもんだったと思う。

オッパイを揉みながら手を掴んでチンコを触らせた。
俺を焦らすつもりか!って思うぐらい、なぜか太もも付近ばかりを触ってた。
だから我慢できなくなってガシッと手を掴んで触らせた。
ハーフパンツだったのでケツ下まで脱ぎ、ダイレクトにチンコを握らせた。
握り返すような仕草をしてた後は、素直にシコシコと動かしてくれた。
でもこれじゃ~満足するわけがありません。
背を向けている彼女の肩を押して、フェラチオの催促をした。
なかなか潜りたがらなかったけど、諦めたのか、ゆっくりと下に移動してくれた。
お腹に何度も唇は当たるが、いっこうにフェラチオが始まらない。
そこで自らチンコを握り、頭を押しながら強引に咥えさせた。

初めこそ少し腰を動かしてたけど、途中からは極上の快楽に包み込まれてた。
亀頭や竿に舌が絡みついてくる。
バキュームの強弱もあって、手コキも交えてくれてた。
カリ首を舌先が攻めてくると、思わず声が出そうなぐらい気持ちが良かった。
フェラチオ上手くなったなぁ~と思いながら目を閉じて堪能してた。
このままイクわけにはいかない。

入れたくて堪らなくなり、引っ張りあげて俺に背を向けさせた。
そして穿いてたパンツを引っ張り下げて。
ケツの割れ目から亀頭を突っ込んだ。
亀頭には熱くヌルヌルした感触が伝わってきてた。
それを弄ぶように亀頭でオマンコをスライドさせると、やっと協力的な動きが返ってきた。
俺の方にケツを突き出すようにしてくれたので、簡単に亀頭が膣に吸い込まれた。
アツくて締りが良く、いつもよりも気持ち良く感じた。
激しくすると音が響くので、ゆっくりと出し入れを繰り返した。
奥まで挿入すると、それに合わせてケツを押しつけてくる。
まるで奥まで頂戴!と言わんばかりの動き。

クリを触りながら出し入れすると、ビクつきや膣の収縮が伝わってきた。
彼女は寝バックが大好き。
だから当たり前のようにその時も寝バックをした。
出し入れよりも奥まで入れて亀頭で子宮を愛撫する動き。
彼女はこれで狂ったようにイク。
なのでケツがグイグイ上下に動いたり、膣がビクビクしてても不思議に思わなかった。

ただ激しすぎるイキっぷりの時は、思わず口を手で塞いだけどもw
体は激しくビクビク痙攣するし、チンコは押し出されそうになるし凄かった。
こんなもんじゃ許さね~ぞぉ~と、S心に火がつき、再挿入して亀頭で子宮を跳ね上げまくると面白いようにイキまくる。
イクと膣が凄い締め付けてきて、チンコが外に押し出されそうになる。
負けじと押し込んで子宮を跳ねあげると、今度は体が痙攣する。
全然覚えてないけど、2回や3回じゃなかったはず。
さすがに動いたので酔いが回ってきた俺は、一旦抜いて仰向けで横になった。

ちょっと休憩するつもりが、そのまま寝ちゃったらしいw
記憶があるのは、意識が朦朧としてて寝そうになってた時に、頬や唇にキスされて顔の汗を手で拭われた感触。
汗だくだったと思うので、その汗を舌で拭われたような、そんな気がする。

彼女に叩き起こされて目が覚めると、俺以外は全員が起きてパンを食ってた。
食欲もなかったのですぐに彼女の車で帰宅した。
帰宅してシャワーを浴びようと服を脱いだ時、股間が凄い事になってた。
まずトランクスの上部にデカい染みが出来ていて、そこがカピカピになってた。
酷かったのは陰毛とかチンコの根元。
白い粉でも振り掛けたような感じで、竿なんて粉吹いててカピカピ。
そういえば夜ヤッたんだっけ?と思い出しながらシャワーを浴びた。

そんなこんなでさっきです。
俺はすっかり忘れてたから、彼女の方から先週の話を振ってきました。

彼女「あの先輩ってイビキがヤバ過ぎじゃない?」

俺「あれスゲェ~よなw彼女よく隣で寝てられるよなww」

彼女「だよねぇ~、アタシなんて我慢できなくなってお風呂で寝てたしw」

俺「えっ?マジで?」

彼女「そ~だよぉ~!ソファーで寝てたじゃん?初めは」

俺「俺がトイレ行った時は隣にいたもんな」

彼女「そうそう。でもあれからスグに五月蝿くて眠れなくてさぁ~」

俺「それでお風呂で寝てたわけ?」

彼女「お陰で朝までぐっすりだったw」

めまぐるしく脳みそをフル回転させた。
帰宅後に見たあのカピカピは、絶対にセックスをした証拠。
なのに彼女はお風呂で寝てた・・・だと?!
じゃ~誰とヤッたんだ?!
先輩の彼女以外考えられね~じゃねぇ~か!

俺「先輩ってずっとロフトで寝てたの?」

探りを入れてみる事にした。

彼女「みたいよ~。彼女さんは眠れなくて下に降りて来てたみたいだけど」

俺「そ~なんだ、ソファー独り占めしてて悪かったかな」

彼女「どうだろ?アタシが起きてきた時はもう彼女さん起きてたし」

俺「そっか・・・」

もう完璧に間違いないと思った。
朝起きてから俺と普通に喋ってたので、怪しい感じが全くしなかった。
でもふと思い出した会話があった。

「よく眠れたぁ?」

先輩の彼女に聞かれた。

俺「はい、おかげさんでグッスリでしたw」

先輩の彼女「そっかぁ~疲れてたんだろうねw」

俺「そ~でもないんですけどね」

「疲れてたんだろうね」の直後に「クスッ」と笑ってた意味がアレか!とw

あんだけイキまくった後だとは全く思わなかった。
バレる事はないだろうけど、ヤッちまったなぁ~~って感じ。
今度どんな顔をして先輩の彼女に会えば良いのか。

そうだ、そういえば先輩が前に言ってたな。

「彼女がイキにくい体質だから電マ買おうかな」

んなわけね~じゃんw
彼女すげぇ~イキまくりだったしww
先輩がただ下手なだけじゃんかよ!w

誰かに言いたいけど誰にも言えないので投稿しました。
今後何かあるとは思えないけど、なんか先輩に申し訳ない気持ちで一杯。
でも彼女さんがどんな反応するのか、ちょっと見てみたい気持ちもある。

彼女が貧乳なので巨乳の姉にパイズリして欲しいと頼んでみた。

彼女は貧乳なりに工夫して乳首を擦り付けたりしてそれなりに俺を楽しませてくれる。
でも一度は胸の谷間にチンポ挟んでもらいたいじゃん?
そこで思い付いたのが姉の存在。
Hカップの巨乳の持ち主だから挟めるだろうし、ボリューミーで柔らかそうなんで軽蔑される覚悟で頼み込んでみた。
「お願いします!一度で良いからパイズリして下さい!彼女の貧乳じゃ挟む以前の問題だから無理なんです!」
必死の土下座が功を奏して頷いてくれた。
「やっぱ女は胸の大きさ大事だよね!そこまで必死になられたら断れないからやってあげるよ」
「いつやってくれる?」
「別に今からでも良いよ、溜まってんでしょ?」
やると決めたら行動力のある姉だから、今すぐパイズリしてくれると言う。
「じゃあお願いします!」
ホットパンツに上半身裸というエロい格好になる姉と、ズボンもパンツも脱いで下半身丸出しの格好になる俺。
親が見たら激怒間違いなし。
フル勃起して腹につきそうなチンポを姉の顔前に突き付ける。
「へー、私の彼より少し大きいんだね!挟み甲斐がありそう」
膝立ちになってチンポと胸の高さを合わせ、しっかりと胸にチンポを挟んで涎を垂らしてパイズリしてくれた。
左右から挟まれてるのに重量感を感じるボリュームと柔らかさ。
マンコとは違う圧迫感でチンポだけ天国に居るみたいだ。
「想像よりも気持ち良いよ、胸とSEXしてるみたいだ」
「彼も大好きなんだよねパイズリ」
「この重量感と柔らかさは最高だよ」
「そうみたいだね、彼もそう言ってた」
「ああ…天国だ…姉ちゃんが天使か女神に見えるよ」
「大袈裟だなー、そこまで喜ばれると嬉しいからサービスするね」
胸に挟んだまま飛び出たチンポの先を舐めてくれた。
「おお!これはパイズリフェラ!これも一度経験してみたかったんだよ!まさか姉ちゃんがしてくれるなんて感激!」
「彼は私がするのに慣れちゃってるから、ここまで反応良いと新鮮で良いね」
姉も嬉しいようで舐めるだけじゃなくて口を開けて待ち構える。
「自分で腰振ってみなよ、口開けててあげるから」
腰を引いて胸の中にチンポを埋めた後、腰を突き出したら姉の胸から頭を出したチンポが姉の口に入った。
「ヤバいってこれ…姉ちゃんの胸と口を同時に犯せるとか夢のようなプレイじゃん」
腰が止まらなくなって何度も姉の口にチンポが出入りする。
「あー、ヤバい…もう出そう…ううっ!マジで出る!」
次に胸の中からチンポを突き出した瞬間、ビュッと精子が飛び出して姉の顔に掛けつつ口の中に入る。
姉は精子を出しながら口に入ってきたチンポを強く吸って飲んでる。
「うあ…姉ちゃんが俺の飲んでる…マジか…」
「ん…はあ…これも彼が喜ぶからあんたも好きかと思ってやってみたけどどうだった?」
「最高…腰が抜けるかと思った…」
「へへ…私はコレを初めてやった時は不味くて嫌だったけど、彼がコレ大好きで何度もやらされてるうちに普通に飲めるようになったよ」
「胸の中で出して谷間を汚したりとかは?」
「あるよー、胸の中で出した後、精子でドロドロの谷間で更にパイズリすると気持ち良すぎて彼が悲鳴上げて面白いの!」
意外とSな所も持ち合わせてるようで…。
「どうする?パイズリしたけどこれで満足した?」
「え?それってどう言う…」
「彼女で満足してないんでしょ?ここまでしたから私も少し変な気持ちになってきちゃったんだよねー、彼とも最近はコロナのせいで会えてないし…」
「えっと…やらせてくれるの?」
「あんたがお願いするならやらせてあげても良いかなーって思ってるよ?」
「お願いします!姉ちゃんとやらせてください!」
「何を?ハッキリ何がしたいか言ってくれないと分からないよ」
「SEXさせて下さい!」
「スキンあるの?」
「無いんで生で挿れたいです!姉ちゃんのマンコに生で挿れさせて下さい!お願いします!」
「生かー、中で出されたら大変だしなー、どうしよっかなー」
「じゃあコンビニまでひとっ走りしてゴム買ってくるから!」
「冗談だよー、そこまでしなくて良いよ、生でやらせてあげる」
「マジッすか!?」
「マジだってば、中で出すのは控えてほしいけど出ちゃったら出ちゃったでしょうがないからね」
それって暗に中出しオーケーしてるのと同じでは?
「嬉しいでしょ?お姉ちゃんとセックス出来る弟なんてそうそういないよ?」
「嬉しいです!姉ちゃん最高!」
まだ床に膝立ちの姉に抱き着いた。
「こうしてあんたに抱き付かれるのも小さい頃以来だね、本気で喜ぶと抱き着く癖はそのままなんだねー」
そう、相手が男でも女でも嬉しいと抱き着いて感謝する癖が俺にはある。
母と姉と父にも子供の頃は散々抱き着いて「ありがとう」と言ってた記憶がある。
「チンポ出したままだとまた違うね、そんなにお姉ちゃんにチンポ押し付けられたらオマンコ濡れちゃうよ」
「姉ちゃん…」
「どしたの?むぐ…」
SEXするならキスも良いだろう…と、顔を離して目が合った瞬間に強引にキスした。
飲んだ直後だから精子臭いけど舌を絡めても拒否されなかった。
「ふわ…バカねえ、あんたの飲んだばかりだからまだ匂い残ってるでしょう?大丈夫なの?」
「全然気にしないよ、俺のを飲んでくれたのにキスしたくないなんて思うわけないじゃん」
「へー、あんた彼より良いよ、彼は飲ませるだけ飲ませてその後のキスは絶対嫌がるからね」
「それって凄く失礼じゃない?飲んでくれた相手に対して」
「そう思うよね!だからあんた良いよ、その気持ち大事にしなよ?」
「俺は自分の匂いとか味が残ってても相手を想うならキスするよ、だからもう一回キスしよう」
「ん…」
キスをしながら姉の胸を揉む。
めっちゃ重くて柔らかい。
「はあ…ん…いい…揉み方も優しくて感じちゃう…」
「こんなに揉み心地が良いと一日中でも揉んでいたいね」
「そんなに揉まれたらまた大きくなっちゃうよ、オマンコも触って…」
ホットパンツの中に手を滑り込ませる。
少しヌルッとし始めてたマンコの割れ目をなぞるように何度も指を滑らせる。
「少し濡れてるね、弟のチンポに興奮してるの?」
「あんっ…そんなに優しく触られるともっと濡れちゃう…ああ…」
「姉ちゃんも俺のチンポ触ってよ」
「まだカチカチだね、お姉ちゃんのオマンコに入れたくてこんなに硬くしちゃって…」
「当たり前だろ?パイズリにフェラまでして飲む姉ちゃんに興奮しないとかあり得ないから」
「ああんっ…こんな事してるの親が知ったら怒られちゃうのに…気持ち良いよー」
「脱がせるよ?フェラのお礼に姉ちゃんのマンコ俺に舐めさせて」
「あんた舐めるのも平気なの?」
「彼女のも舐めるよ?」
「フェラさせるのは好きでも舐めるの嫌がる男多いのよ、特にお風呂の前とか」
「そんなの気にする方が変じゃない?俺だってまだ風呂入ってないのに姉ちゃんフェラしてくれたじゃん」
「ああ…もう下着がビチョビチョになっちゃってる…脱がせて舐めてー」
床にコロンと寝転ぶ姉のホットパンツと下着を脱がす。
愛液が糸を引いて下着とマンコが離れた。
「綺麗に整ったマン毛だね、自分で処理してるの?」
「お風呂でいつも整えてるの…彼に見られるからいつでも綺麗にしときたくて」
「意識高いね、彼女はそういうの気にしないタイプだからモジャモジャだよ」
「それでも舐めてあげるあんたは偉いよ、お姉ちゃんがそんなだったら彼は絶対文句を言うしセックスもしないかも…」
「整ってた方が舐めやすいのは確かだけど、手入れしてないからって文句言うなら男も手入れしなきゃダメだよね?」
「分かってるねー、彼は自分はありのままで良いけど相手は自分の為に女を磨くのが当たり前ってタイプなのよ」
「何でそんなのと付き合ってんの?」
「好きだから?」
「他の男に乗り換えた方が幸せになれると思うよ?」
アドバイスじゃないけど、今の彼氏と付き合い続けても姉が幸せになれると思わなかったので正直に言ってからマンコを舐めた。
「あ!あふ…舌使いも優しいのね…強く吸ったりしないから気持ち良いー!ああん!もっとー!」
たぶん彼氏はAVの見過ぎじゃないかな?
あんな激しく指マンしたりクンニで強く吸ったりしたら痛いだけで感じるはずがないんだ。
おれはそう思ってるから、やる時は優しくを心掛けてる。
「んはっ!いい!クンニってこんなに気持ち良いものだったのね!はあん!イク!イク!イクー!」
姉もクンニの良さを知らなかったって事は過去現在含めてまともなクンニしてもらった事が無かったんだな。
両脚を爪先までピーン!と伸ばして僅かに腰を浮かせてる。
「ふう!はあ…クンニでイッたの初めて…指も気持ち良かったしあんた凄いね!」
「女性には優しくが俺のモットーだからね」
「今のからも昔の彼もやたら激しくするだけで全然気持ち良く無かったから、指マンとかクンニってそういう物だと思ってたよ」
「それはAVの見過ぎだと思う、こんな粘膜に覆われたマンコを激しくしたら傷付くし痛いだけじゃん」
「そう!そうなのよ!あ~あ…あんたが弟じゃなかったら付き合いたいわ…」
「姉ちゃんも彼にちゃんと言ってる?」
「言えないよー、痛いだけで全然気持ち良く無いなんて言ったら自信が無くなるでしょう?」
「それがダメなんだよ、SEXは一人でするものじゃないんだからお互い気持ち良く楽しめるようにハッキリ不満は伝えないと」
「でも…女からこうして欲しいなんて言うの恥ずかしいよ…」
「言ってもらえれば男だって好きな相手の喜ぶところが解って嬉しいと思う」
「そう考えてるのはあんたくらいじゃないの?大抵は自分のテクに無駄に自信持ってる男ばかりだし…」
「それはそうかも知れないけど、女の方もハッキリ言わないで演技するから下手な男ばかり増えるんだよ?」
「うーん…やっぱり自分から言うのは難しいよ」
「だったら俺で練習したら?弟の俺なら言いやすいでしょ?」
「そりゃ弟になら言えるけど…彼氏とは違うからね」
「弟じゃなくて彼氏だと思って俺にどうして欲しいか言ってみてよ、姉ちゃんが気持ち良くなれるように動くから」
「ええー、あんたを彼氏だと思うの?」
「顔見ると無理なら目を瞑って想像して…今は彼氏とSEXしてる最中だって」
「目を瞑って…」
「どこをどうして欲しい?言ってみなよ」
「優しくクリトリス弄って…」
「クリトリスが好きなんだね?こんな感じ?」
「ふうん!そう!ああ!いつもと全然違う!ああ!いい!」
「中はどうなの?入り口が良い?それとも奥の方?」
「入り口と真ん中くらいが好きなの!そこぉ!そこ!軽く押して!ああ!擦って!」
「こんな反応は初めてだね、今まで気付かなくてごめんね」
「良いの!今こうして気持ち良くしてくれるから!ああん!またイク!イクの!」
「イッて良いよ、可愛いイキ顔見せて」
「あふう!やだ…これ変な気持ちになる…」
姉がイクと目を開けて俺を見た。
「あんたと本当に付き合ってる気持ちになっちゃった…」
「彼氏の事を考えてたんじゃないの?」
「違うよ、あんたを彼氏だと思って言ってたの」
「そうかー、それで言ってみてどうだった?」
「言うの恥ずかしいけど感じる所をちゃんと弄ってくれるから直ぐにイッちゃった…」
「イク時の顔、凄い可愛かったよ」
「やだ…見ないでよ…」
「もっと姉ちゃんのイク顔が見たいな、もうチンポ挿れても良い?」
「きて…お姉ちゃんをチンポでも気持ち良くして」
「挿れるね」
入り口に亀頭押し付けて少し捏ねて焦らしてからゆっくり挿れる。
亀頭が埋まったら真ん中辺りで数回姉が感じるポイントを突く。
「はあん!焦らさないで奥まで挿れてー!」
「ここが気持ち良いんでしょ?後は風呂と寝るだけなんだしジックリ楽しもうよ」
突いて引いてを繰り返しながら奥に進んでいく。
「あはあっ!やっと奥まで来たあ!」
「奥も好きなの?」
「乱暴にされるのは嫌いだけど、あんたみたいに優しく奥を突いてくれるなら気持ち良いわ!子宮が降りてるの判るでしょう?」
「簡単に子宮口に届いたもんね、これ以上降りたら子宮の中にチンポ入っちゃうんじゃない?」
「おふう…グリってしないで…今日は変なの…何されても感じちゃうくらい敏感なのよお…」
「コレ?コレが好き?子宮口グラグリされるとイッちゃう?」
「ああん!意地悪う!」
「言ったよね?俺は姉ちゃんが気持ち良くなれるように優しくするって…感じる所は全部教えてよ」
「これで全部だよお!ああん!何で…何でこんなに感じるのよお!」
「可愛いなー、もっと感じてる可愛い顔見せてね」
動きを変えてコンコンと優しく子宮口を突く。
「はあん!それ!それもいい!チンポが子宮とキスしてる!キスう!」
「俺達もキスしよ?キスしながら子宮突いてあげるよ」
寝て胸が左右に流れてるのにまだ彼女よりあるからキスすると胸が押し付けられて温かい。
全身で姉を感じながら舌を絡めて腰を振る。
「はあん!はぷ…んむ…んはあ!はむ…はん…」
舌を絡めてても喘ぎ声が漏れて面白い。
「んふう!」
突然ガバッと抱き付き、両脚でも俺を抱え込んでマンコでチンポを締め付ける。
ヤベ…姉がイクのは分かったが、これじゃ本当に中に出ちまう。
抜くに抜けない状態で締め付けの快感に耐えようと頑張ったけどビクビクッと痙攣されて、その振動でチンポが限界を迎えた。
奥までズッポリ入ってるのに耐え切れずに射精。
「ああ!出ちゃった…ごめん…気持ち良すぎて耐え切れなかった…」
「あはあ!きてる!精子が子宮の中に入ってきてるう!」
「姉ちゃん脚!脚離してくれないと抜けないよ!」
「ダメえ!抜いちゃダメ!このまま全部出して!ああー!」
「姉ちゃん…」
「お腹の中温かい…あんたの精子で中からジンワリ温かくなってきたよ」
「全部中に出しちゃったけど良いの?」
「良いの!こんなに気持ち良いSEX初めてだもん!彼はダメって言っても勝手に中に出したりするけど、あんたはちゃんと気遣ってくれるし気持ち良くしてくれるからお姉ちゃんの中に出して良いの!」
「ありがとう」
「もっと気持ち良くなりたいなー、また中に出して良いから他の体位でも気持ち良くして欲しいなー」
「ちょ…マンコ締めて萎えないようにしてるでしょ?」
「えへ…わかった?」
「もう…萎えさせてくれないならやるしかないじゃん、こんな状態で終わりに出来ないよ」
「やった!優しい弟で良かった!」
「どんな体位がしたいの?」
「バックでしょ、松葉でしょ、対面座位でしょ…」
「待った待った!いくつあるのさ!」
「えへ…思い付く限りの体位で気持ち良くなりたいなーって…」
「そんなに何度も出せないから…男は有限なんだよ…」
「それなら何日か掛けて日替わりで体位を変えるのは?どう?良いアイデアだと思わない?」
「日替わりって…毎日俺とSEXするつもり?」
「ダメ?彼とするより気持ち良いんだもん…」
「姉ちゃんがしたいなら俺は全然良いけど…今回だけだと思ったから意外だよ」
「お姉ちゃんも最初はそのつもりだったけど、あんたとのSEXが良すぎてもっといっぱいしたくなっちゃった…えへ…」
「それじゃこれからも宜しく、今日はあと一回くらいしか出せないけどどんな体位でやる?」
「じゃあバックで!彼ったらただ激しくするだけで気持ち良くないんだもん」
姉が不満全開の顔で言うのでバックでやった。
裏Gスポットと言われる場所と、さっきと同じ子宮口、それと角度を変えて本来のGスポットを突いたら大喜びしてくれた。
「ああん!これよお!バックも気持ち良い!あんたのチンポにハマりそう!また中に出してえ!」
四つん這いの姉に抱きついて片手で胸を揉み片手でクリトリスを弄る。
「はああん!そんな…そんないっぱい弄られたらイクう!」
ギュッとマンコが締まったから俺も中出しした。
「はああー!中出しい!気持ち良いよお!」
「俺も姉ちゃんの中に出すの気持ち良いよ、可愛くて胸が大きくてマンコの締まりも良くて感じやすいなんて最高だよ」
「彼よりあんたとSEXしてたい!ずっとあんたに抱かれたいよお!」
「今夜は一緒に寝る?」
「寝る!お姉ちゃんをずっと抱きしめてて!このまま眠りたいの!」
風呂に入るのをやめて後ろからハメたまま横向きで寝て抱きしめて眠った。
起きたらチンポは抜けてるけど、姉を抱きしめた手はそのままだった。
それに何故か姉が俺の方を向いてる。
「ん…おはよ…」
「おはよう、起きたら裸で姉ちゃんを抱きしめてるって良いな」
「お姉ちゃんも…裸で弟に抱きしめられて目を覚ますって良いね」
どちらからともなくキスをした。
「んふ…朝からSEXしたくなっちゃう…」
「する?寝たから復活してるよ?」
「する!強く抱きしめて欲しいから対面座位でお願い!」
キスと前戯でマンコを濡らしたらリクエストされた体位でSEX。
「ああん!朝から弟とSEX最高ー!」
「姉ちゃんと目覚めのSEXとか最高すぎて病みつきになりそう」
「ねえ、これからも一緒に寝よ?それで起きたらSEXしよ?朝からお姉ちゃんに中出し出来るから良いでしょ?」
「凄え良すぎて姉ちゃんから離れられなくなっちゃうよ」
「離れなくて良いのよ、ずっと一緒に居てよ、彼とかもうどうでも良いからお姉ちゃんを幸せにしてよ」
「別れるの?」
「あんたとSEXして分かったの、どれだけ自分勝手な男だったのか…そしたらどうでも良くなったわ、だからお姉ちゃんと付き合って!弟が彼氏なら家でもずっと一緒に居られるじゃない、あんたもお姉ちゃんと一緒に居たいでしょ?彼女じゃ出来ないパイズリをお姉ちゃんは出来るのよ?中出しだって好きなだけして良いのよ?」
「う…確かに姉ちゃんが彼女なら最高だな…今の彼女になんて言おう…」
「他に好きな女が出来た…で良いじゃない、お姉ちゃんと付き合うとか言う必要無いわ」
「そうだな…そうしよう…うん!姉ちゃんと付き合いたい!」
「決まりね!じゃあお姉ちゃん今から彼に別れるって連絡するから!あんたもすぐに連絡して!」
「了解」
てっきりLINEか何かで連絡かと思ったら、姉はSEX中に彼氏に電話し始めた。
「ごめんね朝から…好きな人が出来たから別れたいの…うん…ごめん…でもその人の方が好きになっちゃったから…うん…嫌って…私はもうこの人しか見えないの…今も抱かれてるの…凄いのよ彼…あなたとじゃ一度もイッた事ないけど昨夜から何度もイかせてくれるの…気持ち良すぎて中出しも許しちゃってるくらい好きなの…ごめんね」
電話口で彼氏が騒いでるのに無視して切り、着信拒否までしてる。
「さ、次はあんたの番よ」
俺にも電話させるつもりだな?
姉の意を汲んで彼女に電話する。
そして別れ話を切り出したが、案の定何故かと問い詰められた。
好きな人が出来たと伝えたら姉が嬉しそうに笑い、電話の向こうの彼女に聞こえるように喘ぎ始めた。
「聞いての通り今その子とSEXしてるんだ、悪いけど話はこれで終わりだよ、じゃあ…」
電話を切ったら姉からキスされる。
「えへ…えへへ…これであんたと私は恋人同士だね!もう離さないからね!」
本当に嬉しそうな笑顔で抱きつかれた。
俺も姉を強く抱きしめて、意思表示を込めて中出しする。
「俺も姉ちゃんを離さないからな?ずっと一緒だよ」
「ああん!中に出しながら言うなんて狡い!ますますあんたの事が好きになっちゃうー!」
「姉ちゃんだってマンコ締め付けてくるじゃん」
「嬉しいんだもん!ずっとこうしてたいの!あんたと繋がってたいの!」
「姉ちゃんて甘えん坊だったんだな、可愛いよ」
今日が日曜日で良かった。
平日なら仕事に行かせてもらえなかったかもしれない。

彼女ができるまで妻を(3)

倉庫に隠れていると、まず妻が、そして、まもなく、T君が入って来ました。
ドキドキものです。
T君は少し緊張したようにうつむき加減です。
妻は小柄なT君を抱き寄せると、キスをしました。かなり長い、途中から舌を絡めた、大人のキスでした。
T君の緊張も和らいだようです。

妻はT君のベルトに手をかけながら、
「この事は、A君と私達夫婦の間だけの秘密だからね」と念を押すように言うと、彼はそれにしっかりと頷きながら、素早く自分でズボンとパンツを脱ぎました。
まだ誰にも触れられた事のない私より大きなペニスが、もうそそり立っています。
妻も急いでスカートを脱ぎ、ブラウスのボタンを外して前をはだけます。
下着はつけていません。
T君の前に、少し緩んだ熟女のカラダ
がさらされます。
妻は少し恥ずかしそうにしながら、T君の手を引いて、作業台の上に脚を開いて、座ります。
T君は、妻の垂れ気味の乳房を揉みながら、しばらくキスをします。先程より上手いディープキスです。
やがて、黒ずんだ乳首に吸い付き、さらに妻の花弁を舐め始めました。妻は思わず声をあげています。
しばらくT君は妻のカラダを味わうと、いよいよ挿入の態勢に入ります。
大きく脚を開いた妻は、T君のペニスを自分の膣穴に導きます。
妻とT君のカラダが重なります
程なく、妻は彼のリズミカルな腰の動きに、自分も合わせながら、次第大きくなりそうな声を、手を口に当てて、懸命に我慢しています。
イキそうだとT君が妻に告げます。「そのままイって」と妻の声がします。T君のペニスが脈打ち始めると妻も熱いものを子宮に感じ、絶頂に達したようです。
T君がペニスが抜くと、彼の精子が妻の膣から垂れているのがみえます。
妻はT君の足元にしゃがむと、ペニスを愛しいモノのようにほうばり、お掃除フェラをしています。
「またしたくなったら言いなさいね」
と妻の声がします。

私はこれから始まるであろう、妻と若者2人の複数交尾を想像しながら、そっと裏口から抜け出しました。

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