息子が結婚して実家で同居してくれてるんだが、その嫁が事あるごとに誘惑してくる。
妻や息子にバレない絶妙なタイミングと角度でスカートの中を見せてきたり、シャツの襟を引っ張って乳首まで見せてくる。
バナナやソーセージのように長いものを食べる時はフェラチオするかのように舐めたり咥えたりして見せつけるんだ。
こんなの毎日繰り返されて理性を保てる男が居るか?居ないだろう?
もう限界だ!と思い始めた頃、昼間洗車して汗をかいたからシャワーを浴びていたら息子嫁が入ってきた。
「あら、お義父さんもシャワー浴びてたんですか?」
「脱いだ服も着替えもあるんだから気付くだろう?」
「へへ…バレちゃいましたか、さっきお義母さんと旦那君が買い物に出掛けたのでお義父さんと仲良くするチャンスかと思ったんです」
そう言って身体を寄せて来てチンポを握られる。
「結婚の挨拶に来た時から気になってたんですよ」
「最初からじゃないか」
「そうですよ?旦那君の事も勿論愛してますけどお義父さんの事も好きになっちゃったんです、一目惚れですね」
チンポを握った手をゆっくりと動かしてチンポを擦ってくる。
「今なら邪魔は入りませんよ?私を抱いてくれませんか?」
「毎日誘惑されて我慢の限界だったんだ…こちらからもお願いするよ」
「嬉しい!私が全身洗ってあげますね!」
身体にボディソープを塗り擦り付けて来た。
「妻でさえそんな洗い方してくれた事は無いよ、気持ち良いもんだな」
「旦那君には言ってないけどデリヘルやってた事もあるんです、だから慣れてるんですよ」
「そうなのか、どれ…嫁ちゃんの身体も洗ってあげよう」
手にボディソープを取りヌルヌルと洗っていく。
「お義父さんの手、凄く気持ち良いです…あっ…旦那君より上手…」
「もう濡らしているのかい?」
「こんな触り方されたら濡れちゃいますよぉ…ああん!」
「アナルも洗ってあげるね」
「ひゃん!指入ってますぅ!」
「中も洗わないとだろう?」
「お義父さんてアナルが好きなんですか?はふぅ…」
「大好きだよ、もちろんマンコも大好きだがね」
「私と趣味が似てますね、デリヘルの時お客様のアナル舐めながら手コキするの好きだったんですよ」
「それは奇遇だね」
「もしかしてお義父さんも?」
「ああ、妻は嫌がるんだがアナルを舐めながら手マンするのが大好きなのさ」
「楽しめそうですね」
「そうだな」
風呂では最後までせず、軽くフェラチオだけしてもらって寝室に向かった。
「さっきのフェラチオのお礼にクンニさせてくれ」
嫁ちゃんの脚を開かせてわざと音を立てて啜った。
「んん!エッチな音立てられたら興奮しちゃいますぅ!」
「凄い溢れて来たね、アナルも舐めてあげるね」
マングリ返しにしてマンコとアナルを交互に舐める。
「お義父さんのも私に舐めさせてください」
背中側から支えてたが、嫁ちゃんの身体の前に移動して顔に腰を下ろした。
玉の裏とアナルを丁寧に舐めてくれる。
「気持ち良いよ、口にチンポ入れたくなってくるよ」
「入れてください、チンポ咥えながらアナルの匂い嗅がせて」
こんな恥ずかしい格好でマンコもアナルも舐めながら更に口を犯してアナルを嗅がせられるなんて妻が相手だったら絶対に不可能なプレイだ。
息子はなんて素晴らしい女を嫁にしてくれたんだろう。
「先ずは口に出させてもらうよ」
腰を振って口を犯していたが吸い付きに耐えられなくなったので一発出した。
「んふぅ…」
「ちゃんと飲めて偉いね、嫁ちゃんのような女は大好きだよ」
「んはぁ…全部飲みました…ご褒美貰えますか?」
「どんなご褒美が欲しいか言ってごらん」
「お義父さんの意地悪…わかってるくせに…」
「言ってくれなきゃあげられないだろう?」
「お義父さんのオチンポでオマンコもアナルも気持ち良くしてほしいんです、中に出して貰えたらお義父さんのペットになるので中に出してください」
「いけない嫁ちゃんだなぁ…息子には悪いが嫁ちゃんをペットにさせてもらおうか」
マングリ返しのまま挿入する。
「今から犯されるのをよく見ておくんだよ?先ずはオマンコからだ」
「ああ…お義父さんのオチンポが私の中に…入っ…たぁ…」
「どうだい?息子のチンポと比べて」
「お義父さんのオチンポの方が気持ち良いです…ああん!オマンコ汁が凄い事になってるぅ!」
腰を引くと白く白濁したマン汁が糸を引いてチンポに絡みついてるのがよくわかる。
「本気汁まで出してスケベな子だね嫁ちゃんは」
「この角度で突かれると凄く良いです!もうイッちゃいそうですぅ!」
「じゃあ一緒にイこうか」
「ああん!きて下さい!中に出してぇ!お義父さんの精子でイかせてぇ!」
「よーし、たっぷり中に出すから受け取りなさい!」
ズブっと奥まで挿れて膣内射精する。
「はふぅ!お義父さんのが入ってきて温かいですぅ…」
「イケたかな?」
「旦那君とじゃイケないけどお義父さんとならイケましたぁ…」
「可愛いね、次はアナルだよ」
「少し休ませてくださいよぉ」
「続けてイク凄さを教えてあげるよ」
マングリ返しは解除して後背位でアナルに挿入。
「んふぅ!こんなに深く腸を抉られたの初めてぇ!」
「こうしてアナルを犯しながらマンコを触ると…」
「おほぉ!何これ!電気が走るみたいにビリビリするぅ!」
「凄いだろう?クリトリスもこうすると…」
「おひぃ!んひぃ!」
「はは…良い反応するなぁ」
こちらの予想を上回る反応をしてくれてより楽しくなる。
調子に乗り過ぎて嫁ちゃんがグッタリしてしまったが、しっかりとアナルでも腸内に射精した。
「うーん…これは過去一番の逸材かも知れんな」
「お…お義父さん…私もう旦那君とSEX出来ないかも…」
「どうしてだい?」
「お義父さんとのSEXに比べたら旦那君のはお遊戯会レベルなんですもの…」
「あいつもまだまだだなぁ…だから父親に嫁を寝取られるんだ」
よほど感動してくれたのか、嫁ちゃんはアナルから抜いたばかりのチンポをフェラチオしてくれた。
「そろそろ息子も妻も帰って来るんじゃないか?」
「もう少しお義父さんのオチンポ味わわせてくださいよぉ」
「また抱いてあげるから」
優しく髪を撫でて言い聞かせる。
「絶対抱いて下さいよ?もう私はペットなんですから」
「ああ、息子には悪いが子供も産ませるよ」
こうして従順なペットになった息子嫁と二人の子供を作って産ませ、まだ関係は続いている。
嫁
家の裏の物置の中を息子嫁が片付けしてくれてたので、コッソリと忍び寄り中で襲った。
左手で口を塞いで右手でデニムと下着を下げる。
息子嫁は逃げようとするが物置の中の物が邪魔して上手く逃げられない。
その隙を突いて手マンで濡らし、生チンポを挿入。
ガタガタと物置きが揺れて扉が自然と閉まっていく。
暗くなった物置の中で口を塞いだ手を外し、唇も奪って舌を絡める。
どうやっても逃げられないと悟ったようでSEXを楽しみ始める息子嫁。
そこに様子を見に来た息子が来た。
「物置きがガタガタ揺れてるけど大丈夫かー?転んだりしてないよな?」
一旦チンポを抜いて扉を少しだけ開けて息子嫁に顔を出させる。
「大丈夫よ、物を移す時にぶつかるから揺れたんだと思うわ」
中に居るもう一人の人物(私)を見られないよう息子が扉を開けられないように内側から扉を押さえてくれてる。
お尻丸出しなのも見られないように隠してる態勢だったので、目の前にあるマンコに我慢出来なくなりまた挿入した。
息子の対応をしながら義父に犯されて嬉しいのかマンコが強烈に締まる。
胸も恐らく見えないだろう格好なので服の中に手を入れて胸も揉ませてもらう。
「本当に大丈夫か?俺も手伝おうか?」
「だ、大丈夫…一人で平気だからあなたはゆっくり休んでて…ん…」
「何か変だぞ?体調悪いんじゃないのか?顔も赤いし…」
息子が心配して額に手を当てて熱が無いか調べてる。
「大丈夫だってば、物置の中が少し暑いだけよ」
「それなら良いけど…じゃあ俺は家の中に居るから何かあったら大きな声で呼んでくれ」
「ええ、あと少しだから休んでて」
「そう言えば親父知らない?何処にも居ないんだよね」
「し、知らないわ…散歩か買い物にでも行ったんじゃない?」
「いつの間に…ありがとうな」
「じゃあ私は続きをするから…」
まだ息子嫁の目の前に息子が居るタイミングで運良く中出し出来た。
「疲れたら休み休みで良いからなー」
「え、ええ…そうするわ…」
平静を装ってるが義父の私に中出しされて腰が震えてる。
足音が遠去かり裏口のドアの開閉する音が聞こえた。
「お義父さん…」
「あまりにも締まるマンコだから中に出してしまったよ、息子より先に孕ませる事になるかな?楽しみだね」
「あの人の前でこんな…」
「嫌なら助けを求めれば良かったじゃないか、なのに私を隠してくれたって事はSEXを続けて欲しかったんだろう?生で挿れてるのにあんなに締めたら中に出ても仕方ないだろう?」
「お義父さんがこんな人だったなんて知りませんでした…責任、取ってもらいますよ?」
「お?これからも犯し続けて欲しいのかい?子供が欲しいのかい?」
「私をその気にさせたんですから両方叶えてもらいます」
物置の中に熱が籠って汗をかいてしまう。
息子嫁も私も全て脱いで改めてSEXした。
汗だくになってお互いの汗が混じり合い、キスで唾液の交換もして2度目の中出し。
「流石に歳だから2回が限界のようだ…また明日抱いてやるから今はこれで勘弁してくれないか?」
「お義父さんの歳で2回も出せれば凄いじゃないですか、綺麗にしますね」
そこまで期待はしてなかったのに息子嫁からチンポを咥えてきてマン汁と精液の汚れを綺麗にしてくれた。
汗が引くまで暫く抱き合ったまま休む。
休んだら息子嫁を先に出させて安全を確保してから私も出た。
私は65歳です、しがない年金暮らしで息子夫婦の三人暮らしです。 まだ性欲はありますが女を買う金もなく、悶々とした日々を送つていました。 ある時、エロ週刊誌を見ていると、あるヒントが掲載されていたのです。 それは睡眠剤で女を眠らせて姦淫するというものでした。 手近に女が居ない私は嫁の郁恵32歳に標的を絞りました。 幸い、息子は自衛官で乗船すると一ケ月は帰つて来ません、その間に実行するつもりです。 嫁の郁恵は大柄で肉感的な身体つきです、夜のほうも好きらしく、夜中に時折目ざめると嬌声が聞こえ、私は股間を抑える事もしばしばでした。 決行の夜が来ました、用意した眠剤をお茶の中に入れて一時間ほど待ちました。 部屋を覗くと郁恵は夜具の上で着替えもせずに寝入つています、着替え前に眠剤が効いたのでしょう私はゆつくりと衣服を脱がせました、程良く張つた乳房とムッチリした臀部が曝け出されると堪らず私も急いで下着を脱ぎました、 パンティを取り、舐めました。 久しぶりに味わうメスの香りに酔い、指を差し込むとジワジワと出るマン汁を綺麗に舐め取ると私は コンドームを装着して嫁のマンコに入れました、 余りの気持良さに幾度も射精するのを抑えてながら楽しみ続けました、そして限界が来ると郁恵の乳首を吸い、射精しました・・・・ それからというもの私は息子が乗船する度に嫁の身体を貪つています。 こんな気持のいいことは止められないでしょう、息子には悪いが・・・・・・・・・・
実家で同居してくれてる長男夫婦。
長男は朝早くから夜遅くまで頑張って仕事をして、妻はパートで昼から夕方まで仕事、私はリストラされて職探し中で殆ど家に居る。
息子嫁も専業主婦だから家に居るので、昼から夕方までは息子嫁と二人きりで過ごしてる。
妻とは何年もご無沙汰なので息子嫁を見ててムラムラしてしまい、出来心で押し倒してしまった。
ところが私と息子嫁の身体の相性が良くて、この日から息子嫁は喜んで私に抱かれるようになった。
私と息子はよく似てるので子供が出来ても問題無いだろうと毎回生で中出しさせてもらってる。
息子嫁も中出しすると喜ぶんだ。
息子嫁もやる事あるので、家事の合間にフェラチオしてくれたり、手が空いて纏まった暇が出来ると抱かせてくれる。
洗い物なんかは手を動かすだけなので、立ちバックなら…と家事をしながら私を受け入れてくれる場合もある。
そんな感じで息子嫁と楽しんでたら、最近息子嫁は息子より私に抱かれる方が好きと言い始めた。
息子は仕事で疲れてるから作業的なSEXをするらしく、終わるとサッサと寝てしまうそうだ。
私と息子嫁なら色々と試して楽しむし、始める前も終わった後も付き合いたての恋人のように甘え甘えられの時間を過ごすからな。
それに私には息子に無い包容力があって抱かれて安心するとも言ってくれる。
そんな息子嫁を本気で好きになりそうだ。
息子夫婦が結婚したのは5年前。その後、2年前に私たち夫婦が離婚してしまい、昨年の夏より、息子夫婦が一緒に暮らしてくれるようになりました。
私(茂)は55歳になります。農家をしており、最近は息子の嫁が不慣れな農家の仕事を手伝ってくれるようになりました。息子(聡史)は30歳でサラリーマンをしていますが、毎日帰りが遅く、早くても10時、下手したら、日にちが変わることも、、、。その嫁(麻由美)26歳は、中、高とバレー部で、肉感的なムッチリした身体つきをしています。2人が結婚したときから、いつか一度でいいから、自分のものにしてみたいという欲望を持ち続けていました。
それが、2ヶ月前のある日、チャンスが訪れました。
いつものように、2人で夕食を済ませ、順にお風呂も済ませ、私は1階の自分の部屋で読書をしていました。麻由美さんも風呂を済ませ、2階の部屋にいました。田舎の静かな夜は少しの物音もよく響きます。しかも、麻由美さんのいる部屋はちょうど、真上にありました。みしみしとベッドがきしむ音が響いていました。私は心配と興味半々で2階へと向かいました。隣の部屋と麻由美さんのいる部屋は、ベランダではつながっているため、外から様子を伺うことにしました。ある程度想像はついていましたが、部屋の中では、激しく指を動かし、オナニーで悶えている麻由美さんが見えました。両脚を開脚し、おっぱいを曝け出し、まるで昼間の麻由美さんからは想像できない表情を見せています。田舎は噂が広まるのも早く、下手な浮気もできないし、街に出て遊ぶにしても、街まで出るのも遠いし、これは、私が何とかしてあげるしかない、、、。私も離婚してから、女性のぬくもりを感じていないし、ちょうどいいのでは、、、。もうすでに、義父としての立場も理性もなくなっていました。その証拠に、AV鑑賞のときの下半身の勃起具合とは比べ物にならないくらいの何年も経験していない硬さになっていました。
私は何も知らない振りで、麻由美さんの部屋の前に立ち、ドアをノックし声をかけました。中で慌てて対応しようとしている麻由美さんが想像できます。私は間を空けず、中に入って行きました。
「お父様、ちょっと待ってて、言ったじゃないですか、、、。こんな時間にどうされたんですか?」
「私のほうこそ、部屋で静かに本を読んでいたんだが、上の部屋が騒々しいから、どうしたものかと様子を伺いに来ただけだが、、。何もなければいいんだけど、、、、。
「なっ、何も、、、何もないですよ、、、。スイマセン、、、。読書の邪魔したんだったら、、。スイマセン。」
かろうじて、寝巻きをかぶっているが、後ろのベッドには、脱ぎ捨てられたショーツが残っており、麻由美さんの中に出入りしていた、ディルドーも見えました。そんなすぐにすべてを隠すのは無理な話でした。
「普段、この部屋は入れないし、ちょっと中を見させてもらうよ。ほんとに何もなかったのか、私にはそうは思えないほどの騒々しさだったけど、、。
そういって、ずかずかと、中に入りました。
「お父様、勝手に入らないでください。何もないんですから、、、。」
そういいながらも、散らかっている、ショーツと、ディルドーにまっすぐ向かっていく、麻由美さん。それを後ろから私はついていきました。そして、後ろから、麻由美さんを羽交い絞めにすると、両手で覆うように隠していたものを取り上げました。
「麻由美さんが悪いんじゃない、、、。こんなにきれいな妻がいるのに、満足させられない息子が悪いんだ、、、。麻由美さんはもっとしたいんだろ?本当は、聡史にもっと気持ちいいこといっぱいしてほしいんだろ?あいつ、毎日忙しいといって、帰りが遅いし、すぐにベッドに入るし、、、。麻由美さん、要は硬いチンポがほしい、、、。そういうことなのか、、、?」
「お父様、見てたんですか? 、、、。恥ずかしいです、、、。本当はそんな女じゃないんです、、、。でも、、、。聡史さんとは、この家に来てから一度もなく、キスすらしてません。でも、聡史さんは、、、。下の部屋にお父様がいるから、やらないとか言って、逃げるのです。しかも、一度財布の中見たのですが、、、、。風俗の名詞が数枚入っていて、、、。仕事帰りに自分だけ気持ちよくなってるみたいで、、、。」
さすがに、そんな事情は私も初耳で、一瞬ドキッとしました。まあ、男なら風俗通いも仕方ないところもあるけど少なくとも、ばれないように、妻とも行為をするはずです。
「そうだったのか、、、。ますます、聡史が悪いんだ、麻由美さんは悪くない、、、、。これは麻由美さんがよければの話だが、、、。私から、提案があるのだが、、。」
ためらうように、でも気持ちはもう決まっていましたが、、、。
「お父様、、、。提案って、、何ですか?」
「絶対に2人だけの秘密ということで、、、、。私が、聡史の代わりに、麻由美さんの相手をしてあげようと思うのだが、、、。いや、いけないことは重々分かった上でのことだ。だから、絶対に秘密のことだ。」
「お父様、、、、。それは、、、。」
下をうつむく麻由美さん、、。でも何度かちらちらと、私の顔と、股間を交互に目をやる動きが確認できました。私も風呂上りで、パジャマ姿のため、天を突くような勃起状態は、服の上からでも十分に確認できます。
「お父様、、、。それは、、、。できません、それだけは、、、。私が我慢すればいいことなので、、、。浮気もしないですから、、。今までどおり、お父様の仕事を手伝うということで、、、。」
そうは言っても、私のほうが収まりがつきません。時間も進み、聡史が帰ってくるかもしれません。そこで、麻由美さんの携帯がなり、聡史から、残業で遅くなるという電話でした。しかし一瞬向こうのほうから、「12番でお待ちの方!どうぞ」の声。もう、遊びの最中決定です。
「麻由美さん、本当にすまない、、、。私は大丈夫だから、、、、。いいだろ、、、、。本物のほうが気持ちいいぞ!。」
そういって、私は下半身を一気に曝け出しました。履いていたパジャマのパンツと、ブリーフも一気に擦り下げました。硬くなったチンポがブリーフに引っかかり、弾けるように、麻由美さんの前で、現れました。
「お父様、、、。すごい、、、。私のことを見て、こんなになっっちゃったんですか、、、。こんなの、見たことない、、、。」
「麻由美さん、好きにしたらいい。麻由美さんがしたいように、私のチンポを使ってくれたら、いいから、、、。今までの分、存分に気持ちよくなりなさい。」
そういうと、こっくりとうなずき、私の両脚を抱えるようにすると、大きく口を開け、チンポを銜え込みました。奥のほうまでおいしそうに銜え込んでくれました。麻由美さんは唇がいわゆる「たらこ唇」のような厚い唇で、ねっとりとした感触がたまらないです。
さらに私のことを仰向けにすると、私の顔に跨り、股間を顔に擦り付け、麻由美さんは、チンポを咥えるのを続けました。私も、麻由美さんのオマンコをねっとりと、舌を出して舐めまくりました。やらしいうめき声が、口から漏れてきました。
もう後はやることはひとつです。麻由美さんは私のことを仰向けにしたまま、跨り自分の手で、チンポを迎え入れるようにオマンコに挿入してきました。
「麻由美さんは、こんなスケベな女性だったのか?」
そんなことを思いながら、私の上で、腰を動かし大きなおっぱいを前後に揺らし、喘いでいる麻由美さんが本当にいとおしくなりました。
「お父様、できちゃったらいけないから、外に出すね、、。これだけはお願いね、、、。」
そういいながらも、腰の動きは一向に止まる気配がありません。
そしてついにそのときが来ました。
「麻由美さん!もうだめだ、いきそうだ!あっーーー!うっ、、、うっ、、、。もう、、、もうだめだぁーー。」
麻由美さんは、手際よく腰を抜くと、チンポを口に咥え込み、私の大量の白い液を飲み込んでいきました。
「お父様、今日だけじゃないですよね、、、。これからも、私、、、。お父様のチンポつかっていいんですよね?そうでしょ、、、?」
私も、うなずき、OKサインを出しました。
こうして、2人の秘密の関係は始まりました。私はそのときは、麻由美さんとの念願がかなったことで、舞い上がっていましたが、その後思いもよらないことになっていきました。
私(茂)と、息子の嫁(麻由美)との2人の秘密の行為があって、1週間は前の関係に戻り、私の農家の仕事を手伝ってくれる普通の嫁に戻りました。あの時は、「今日だけじゃないですよね?」といっていたが、そりゃあ今日だけに決まってるよなあ、、。と思いながら、毎日が過ぎていきました。
そして、ある日のこと、その日は天候が悪く特に仕事もなかったので、朝からゆっくりしていました。もちろん息子の聡史は仕事に行ってます。麻由美さんは朝食を終え、お茶と、ちょっとしたお菓子を用意してくれました。2人でテレビを見ながら、お茶を頂き、つまらない話をしていたのです。しかし、そのうちに、私の下半身が急に反応し始め、血が上るというか、熱くなっていきました。ただ、話をしているだけなのに私は理由が分かりません。麻由美さんは立ち上がり、パジャマだと誰か来るといけないからといって、着替えてくるといって、出て行きました。それをいいことに、私はズボンをずらし、自分のチンポを確認しようとしました。やはりこれは、何か興奮したときのような、すでに硬く勃起寸前の状態です。しかも自分で触っているのになぜか女性に触ってもらっているかのような興奮があります。麻由美さんが着替えて戻ってくるのが分かっているにもかかわらず、私は、ズボンをずらしたまま右手でチンポを握り、気がつくと、手は上下運動を始めていました。そうしているうちに、麻由美さんが着替えて戻ってきました。麻由美さんは驚く様子もなく、普通に部屋に入ってきました。
「お父様、薬利いてきた?お茶に薬入れたから、、、。今日は1回じゃ終わらないよ、、、。」
そういうと、私の前にしゃがみこみ、右手をどかせると、口にくわえ込んできました。この前味わった感覚が戻ってきました。そう、バイアグラのようなものを飲まされていたようなのです。
私はその日、朝、昼、夕方といった具合で、何度も射精しました。逆にへとへとで、当分こんなことやりたくないと思うくらいに疲れました。
しかし、麻由美さんの攻撃は収まることなく、週2回ペースで、一日、麻由美さんにチンポを好きなように使われ続けました。
私は自分の身体が持たないと思い、2人のための部屋を借りることにしました。もちろん私がすべて手配し、聡史に自分たちで好きに生活しなさいと、私の仕事は自分でやっていくと告げて、別に住まわせました。
麻由美さんも、目が覚めたのか、たまに家に手伝いに来ますが、今ではまったくそんなことはなくなりました。聡史とうまくやっていけているのか、それも聞きづらく、まあ大丈夫なのだろうと思いながら、自由に1人で暮らしています。
息子の健介とは1か月ほど顔を合わしていなかった。
薫さんに聞くといつも部屋の中でダラダラしていて、リハビリに気力がないみたいだった。
薫さんは自分が仕出かした事故で健介の体がああなってしまったので意見を言う権利がないと思い何も言わないでいた。
そんなとき息子と話す機会があった。
「いつまで部屋に籠っているつもりだ。悲劇のヒロインみたいなことをして。薫さんがここへ来てから頑張っているぞ。お前と薫さんは一応、私の会社で働いていることになっている。
いくらかの給料だって出している。だからお前たち夫婦はやっていけているんだ。
でもこのご時世、働かない者には給料だって出せない。リハビリだって立派な仕事だって私は思っている。会社と言うものはそこまで甘くないぞ。」
そう言っても息子は私に顔を背けるだけだった。
そこへ薫さんが家事を終えてやってきた。
「お義父さん、私が悪いんです。健介さんの体をこんなにしてしまったんですから。健介さんの分も私が働きます。ですから、お願いです、健介さんを責めないでください。」
「立派な嫁じゃないか。お前も見習え。ああ、、薫さん、少し会社から持って帰った資料があってな、見直しが必要なんだ。あとで2階で手伝ってくれないか。健介の分まで働いてくれるんだろ。」
私はそう言ってその場を後にした。
1時間後、薫さんが2階へやってきた。
「お義父さん、さっきはすみませんでした。仕事って何ですか。私にできる事なんでしょうか。」
「ああ、、薫さんしかできない仕事なんだ。」
私はそう言うと、薫さんの手を取り引き寄せると、抱きしめでキスをしていた。
「お、お義父さん、、」
「フフフ、、薫さんしかできないだろ、、」
すでに薫さんの手は私の股間に押し付けられていた。
「だめです、下には健介さんが、、」
「この部屋は私と家内が昔使っていた部屋でな。ちゅんと防音施工してある。ちょっとやそっとでしたには聞こえないよ。それに聞こえたところで健介の体じゃここまでこれないだろ、、」
私は薫さんを跪かせズボンのファスナーを下げて、さっきからいきり立っているペニスを取り出し口へ入れしゃぶらせたのです。
最初は私の腰を押し離れようと抵抗していた薫さんも次第に力が抜けたようで、数分で私のペニスを握りその数分後にはズボンのベルトと外してパンツ事下げ、本格的にしゃぶり出したのです。
「そこではしゃぶりづらいだろ。薫さんも裸になってベッドで本格的に仕事をしてもらおうか。」
そう言って私が薫さんから離れると、薫さんはすぐさま着ている物を脱ぎだした。
私も裸になるとベッドへ、仰向けになって横になっているとすぐに薫さんが続きをしてくれました。
「ああ、、気持ちいいよ。いい仕事するね、薫さんは、、」
「ああ、、お義父さん、私なんでもしますから、、なんでも言ってください。」
「ああ、もっと、もっと、薫さんしか出来ないことをしてもらうから、、頼みましたよ。」
「はい、お義父さん、、、」
2時間後、ちょうど終わったころ景子が泣き出し薫さんは下へ降りっていった。
景子の大きな泣き声でも何となくわかる程度だから、薫さんの喘ぎ声は聞こえないだろうと思った。
それからは夜のお風呂だけではなく、早朝の台所、休日のお昼でも2階の寝室で薫さんを抱けるようになったのです。
息子たち夫婦が我が家に戻ってきて3か月が過ぎたころ、気晴らしとばかり私は薫さんと孫の景子を連れて車で買い物に連れて行った。
引きこもりの健介は当然留守番をすると言ったので3人で出かけました。
景子を私が抱っこして、薫さんには好きなものを買いなさいと言いあとからついていった。
その買い物には薫さんからの切っ掛けもあった。
ここ数日、薫さんが私に抱かれる時、明らかに着けている下着の色や品質も変わっていた。
以前は若い主婦が誰でも着けていそうなシンプルな色の白かベージュだったのが、薄いピンクだったり黄色だったり、時にはブルーもあった。
しかも品質的に透けて見えるナイロン系だったり少し派手は刺繍がしてあったり、そうそう生地の少な目で用が足せるのかと思うくらいだった。
そんな薫さんを見ているともっともっと派手な下着を着けたら、、、いいや、着けせたいと思ったのです。
それでも薫さんは買うものに迷っているようでした。
いくら私が好きなものを買いなさいと言っても、義父や子供の前で派手な下着を買う訳にも行きません。
そこで私は3人でウインドショッピング風に歩いて、いいと思う服や下着を薫さんに言って買うように言ったのです。
「あそこに飾ってあるランジェリー、そうそう、、黒じゃなくてもっと透けているピンクがいいかな、買ってきなさい。ついでにお揃いのブラジャーとパンツも、、出来るだけ生地が少ないもの、、買ってきなさい。」
と指示をし、それを遠くから眺めているのです。
普通の義父娘ならセクハラなんでしょうが、私と薫さんはすでに体の関係がある身なんです。
「今度はあの下着、そうそう、、ガーターベルトを着けているマネキンの。色違いを数点買ってきなさい。いいから、、いう事を聞きなさい。」
そんな風にして数点、、いいえ、数十点買っていたのです。
もちろん薫さんの服や下着だけでなく、孫の景子の服やオシメ、粉ミルク、食料品も買ってきました。
その日の夜は同じく仕事と言って薫さんのファッションショーが始まったのです。
薫さんも途中で景子が泣き出しては困ると、子連れでオシメと粉ミルク持参でやってきました。
私の目の前で着替える薫さんは少し恥ずかしそうでしたが、そこがいいんです。
もともとスタイルがいい薫さんはどれを着けても似合っていてセクシーなんです。
「そうそう、その下着、凄く似合っているよ。片方の乳房出してみて、、そうそう、、いいね、」とか
「そのキャミソール、、それを着けるならショーツは穿かない方がいいかな。ときにキャミソールの裾から黒いものが見える方がセクシーだよ。」とか、、
そう言って私と薫さんは楽しんでいたのです。
薫さんもだんだん慣れてきたのか、その後は二人並んでネットを見、ネット注文してもっといやらしい下着や大人のおもちゃも買うようになって行ったのです。
それからは私と薫さんが二人で一緒にお風呂に入るようになりました。
もちろん息子の健介には内緒です。
健介は相変わらず私がいると部屋に籠ったきりで、それが都合が良かったんです。
時折、景子が泣き出すと健介から薫さんに声掛けがあり、その時はお風呂から出て行くのですが寝かしつけるとまた戻って来てくれるんです。
「オッパイじゃなかったのか。」
「いいえ、お風呂に入る前にいつも飲ませるので、、おしっこかと、、」
「そうなのか、じゃあここへ来たらいつもこのミルクタンクは減っているんだ。」
そう言ってお椀型の形のいい乳房を揉んでいるのです。
「もう、お義父さんたら、ここへ家族3人でいられる幸せ、お義父さんのおかげです。
私で出来ることは何でも言う事を聞きますから、言ってくださいね。」
その言葉を聞いた時にはまたドキッとしてしまいました。
(何でも言う事を聞きますから、、)その言葉に私はふしだらな行為を想像していたのです。息子の嫁と一緒にお風呂に入り、後ろから抱きしめ形のいい乳房を揉んでいる幸せ、、、
そう思うとついオッパイを吸ってみたい衝撃にかられるのです。
「薫さん、じゃあ、、景子みたいに薫さんのオッパイを吸ってみたいのだがいいかな、、」
「えっ、それは、、、」
「今言ったじゃないか、私で出来ることは何でも言う事を聞きますから、、って、、」
「そ、それはそうですけど、、、」
「あれは嘘だったのかな、もう一度は繋がった体じゃないか。私と薫さんはもう他人じゃないんだから、、」
「分かりました。ここでは狭いですから洗い場の方で、、」
薫さんはそう言うと湯船から出て洗い場に座ると、私を寝かせ頭を抱いて自分の胸に押し付けるのです。
そして片手で乳房を持つと私の口に乳首を入れてくれたのです。
「いい子ね、いっぱいオッパイを飲んで大きくなるのよ。」
そう言われ、私は思わず赤ん坊になった気分でした。
それなのに、「わあ、、ここだけ大きくしちゃって、、いけない赤ちゃんね。」と、薫さんの手が私の股間へ。
股間だけは赤ん坊になり切れませんでした。
それでも10分ほど薫さんのオッパイを頂き、お返しにと薫さんが私の膿を口で出してくれたのです。
本当なら濃厚なセックスをしたかったのですが、あまりお風呂で時間を取ると息子に怪しまれるとのことで、ここは手と口で済まされてしまいました。
1週間後、病院を退院した息子の健介が我が家に帰ってきた。
自分の意思とは違うちょっと不満そうな、それでいて申し訳なさそうな顔をしていたが、息子のために私が使っていた部屋を明け渡し1階の部屋をバリアフリーにした。
そして私は2階へと移ったのでした。
「あなた、お義父様が私と景子(孫の名)のために用意してくださったのよ。お礼を言って、、」
部屋のベッドに寝かされた息子は顔を私の方に向けず黙っていた。
「すみません、お義父様。」
「いいんだ、こいつだけなら追い出してやるところだが嫁と孫がいたらそんな事も出来ないだろう。ここの部屋は自由に使っていいから。薫さんは使い勝手が悪いかもしれないが台所の方もお願いするよ。」
「はい、分かりました。」
「今日は疲れているから出前でも取ろう。薫さんも今日は早めに寝なさい。」
「ありがとうございます。」
まだ息子の嫁がどんなものなのか分からないが正直言って可愛かった。
私が見つけてきた娘より年はいっていたが、小柄で若く見え色気と言うのではなくただただかわいい、、そう置物のようにかわいい、、それでいて出るところは出ているし凹んでいるところは凹んでいるからスタイルもいいのだ。
翌朝起きるとすでに薫さんは台所で朝食を作ってくれていた。
「おはよう、、」
「おはようございます。お義父様。」
「よく眠れたかな。健介はまだ寝ているのか。」
「いいえ、彼は起きていて景子の面倒を見てくれています。」
「そうか、景子の世話をするしかないものな。勝手が悪いだろうがよろしくお願いするよ。どうしても使い勝手が悪いなら薫さんの思うように変えてもいいから。」
「いいえ、お義母様の使っていた台所ですから、凄く使い勝手がいいです。」
「そうか、でもあいつはあまり家事が得意でなかったので家政婦を雇っていたんだ。健介は言ってなかったのか。」
「いいえ、そうだったんですか。でも私頑張りますから、なんでも言いつけてください。」
「お願いするよ。」
私は朝食後仕事へ行き帰りが夕方になるのが、薫さんが家事をこなしてくれていた。
それからの1週間は平穏に暮らしていた。
あまり私の顔を見たくない息子は部屋から出てこようとはしなかった。
私もあえて息子たち夫婦の部屋に入らず、寝るまでは孫の景子と遊んだり風呂にも入れてやっていた。
息子が薫さんと駆け落ちをしてまさかこんな日が来るとは思ってもみなかった。
しかし薫さんはいい女だ、このまま置き物ように飾っておくだけだと勿体ないと思いかけていた。
時折私が食事をしている時、リビングで私に背を向け景子に授乳している時がありドキッとした。
休日、薫さんを呼んでも部屋から出てこない時もあり、景子にオッパイをあげていたのかとこの時になって分かった。
だったらお風呂は?
何時入っているのかを考えると、私が2階へ上がり寝てから入っているのかと理解した。
そう思うと、私が景子をお風呂に入れて薫さんに渡す時、あまり私の方を見ないで景子一筋を見ている薫さんがいた。
その時は私も景子を抱いているのでタオルを巻くことも出来ない裸のまま渡していたから薫さんも見てはいけないと思っていたかもしれない。
去年の暮れ、息子と二人でスキーに行ったときの話です。
まだ4年生で、今のところまだスキーについてきてくれる息子と、冬休みということもあって少し遠くのスキー場に行きました。遠いので一泊することにして、山奥の温泉宿を予約しました。
いつもは嫁と妹もいますが、こんな風に息子と二人で行く旅も楽しいものです。
そして、8:30くらいにスキー場に到着し、スキーを始めました。ここのところの寒波で雪はたっぷりあり、パウダースノーを満喫しながら息子と滑り、あっという間にお昼になりました。昼ご飯を食べながら、
「上手になったなぁ」
と、息子に言うと、
「もう、パパより上手い!?」
と、目を輝かせながら聞いてきます。一応、大学時代スキー部だった私は、まだまだだなと言いました。
「じゃあ、競争しようよ!」
と言う息子と、午後は競争をして楽しみました。もう、あまり手加減をする必要もないほど上手くなった息子と競争をして、楽しいなと思いながらもクタクタになりました。
まだ滑りたいと言う息子に、明日もあるからと言って宿に向かい、チェックインしました。宿は本当に山奥で、あまりにも雪深く、到着できるか不安になるような場所でした。4WDの車で良かったなと思った瞬間です。
宿の女将さんも、今日は到着できないのでキャンセルというお客さんが多いと言っていました。そんな事もあって、お客さんはかなり少ないようでした。
「パパ! お風呂行こうよ!」
テンションの上がっている息子に引っ張られ、休む間もなくお風呂に行きました。身体を洗って屋内の風呂に入り、暖まったところで露天に行こうとすると、外へのドアのところに見慣れないものがありました。
それは、薄手のタオルみたいなもので、注意書きを読むと、露天風呂は混浴なので、必要があればその薄手のタオルみたいなのを着用したまま入って下さいと書いてありました。
私は、予想していなかったので驚きましたが、少しドキドキしました。人生初混浴です。一応、私だけはそのタオルを腰に巻いて露天風呂に出ると、ひとけはなくガランとしていました。
でも、風呂の中の端の方に、女性が一人入っているのを見て、ドキッとしましたがテンションも上がりました。息子はかけ湯をすると風呂に元気よく入り、
「こんにちは?」
と、女性に挨拶をします。人見知りしない息子は、誰にでも挨拶をします。たまに、おっかない系の人にも挨拶をするので、私がビビってしまうこともあるくらいです。
『こんにちは。元気ねぇ、何年生ですか?』
優しい声で聞いてくる女性。髪をアップにしてタオルで巻いているので、年齢が読みづらい感じです。多分、35歳前後かな? というところだと思います。風呂なのですっぴんに近い感じだと思いますが、美人だなと思うくらいに美人さんでした。でも、私が一番注目したのは、あの薄いタオルみたいなものに包まれた胸でした。
お湯から上乳が出ていて、胸の谷間がはっきりと見えてしまっています。凄いボリュームでした。私は軽く会釈をしながら、反対の端っこに入泉し、チラ見を続けました。この日は、気温が低いからかお湯が熱く感じますが、とても気持ち良い温泉です。
息子は、泳ぎこそしませんが、落ち着きなくあちこち行っては珍しそうなものがあると見ていました。そして、多分雪の時にかぶるのだと思いますが、頭に乗せる三度笠みたいなものが気に入ったようで、それをかぶって風呂に浸かり始めました。大きすぎるそれを、頭の上でバランスを取りながら楽しそうにしている息子を見て、可愛いなと思ってしまいました。
そして、雪も降っていないのにそんなものをかぶっている姿はどこかシュールで、笑ってしまいました。
『可愛いお子さんですね』
その姿を見たからか、女性も優しい笑みを浮かべて言ってきます。私は、緊張しながらも会話を始めました。でも、どうしても胸をチラ見してしまいます。
湯の中のおっぱい本体は揺れてはっきりとは見えませんが、大きいのだけはよくわかります。
『お子さんと二人ですか?』
女性は、頬を桜色に染めていて、とてもセクシーだなと思いました。
「はい。嫁も娘も、寒いのはイヤだそうです」
『あら? もったいない。こんなにいい温泉なのに』
「そうですよね。ご家族でお越しですか?」
『ウチは、夫と二人です。もう、息子は2人とも大学生ですから、ついてきてくれませんわ』
そんな事を言う彼女。
「えっ? 大学生? お若いのに」
『あら、嬉しい。もう、40歳はとっくに過ぎちゃいましたわ』
「ホントですか!? 年下かと思ってました」
『まぁ、お上手ですね。あぁ、のぼせちゃったわ』
そう言って、彼女はいきなり立ち上がり、風呂の縁に腰掛けました。それは、凄い眺めでした。
薄手の素材のタオルなので、身体に超密着していて、身体のラインが丸わかりです。胸の形もはっきりとわかってしまうくらいに密着していて、なおかつタオルが股下20cmもないくらいの位置なので、座っていると秘部が見えてしまいそうな感じです。
私は、目のやり場に困りました。でも、彼女は会話を続けていきます。
『スキーですか? ボードですか?』
そんな事を聞いてくる彼女。私は、話しかけられていることを大義名分に、彼女を見続けます。
「あ、スキーです。そちらもですか?」
『私は、ソリですよ』
と、笑いながら言う彼女。お湯が熱いので、私ものぼせてきました。すると、
『座ったらいかがです? ここ、座りやすいですよ』
そう言って、自分が座っている隣を指さす彼女。私は、一瞬迷いながらも、せっかくなので隣に座らせて頂いた。
息子は、三度笠をかぶったまま、色々と見て回ったりしています。私は、隣……といっても、結構間隔を開けて座りました。正直、軽く勃起しているのを見られたらマズいと思ったからです。
そのまま、子供のことやスキーの話を続ける私達。間近に移動したことで、薄手のタオルにかすかに浮かぶ、乳首の存在にも気がついてしまいました。そして、マイクロミニスカート状態になった太もも辺りも、ついついみてしまいます。
すると、タオルの裾を引っ張って伸ばす動きをする彼女。私は、見ていることを気づかれたと思い、
「ご、ごめんなさい。」
と、謝りました。
『ふふ。見てもらえる内が花ですわ』
と、意味ありげに微笑む彼女。私は、ドキドキしながらも、完全に勃起してしまいました。
すると、
「パパッ! トイレ行ってくる! 大っきい方!」
と言って、屋内風呂の方に行ってしまいました。
『そこ、窮屈そうですね』
そう言って、私の股間を指さしてくる彼女。私は、また謝りました。
「良いんですよ。嬉しいです。見せて頂ける?」
と、私の方に移動しながら言う彼女。私は、この展開はなんだ!? と思いながら、覚悟を決めてタオルをはだけました。すると、いつになく元気いっぱいの私のペニスが、お腹にぶつかる勢いで姿を現わします。
『あら? 元気いっぱいね。お子さんと同じですね』
と、彼女が微笑む。私が照れ笑いをすると同時に、ペニスを握られてしまいました。
『固い……。素敵なものお持ちなんですね』
彼女は、妖艶な笑みを浮かべて言いました。私は、自分でもどうしてそんな事をしたのか謎ですが、彼女の胸を鷲づかみにしていました。それは、柔らかくて大きくて、最高のおっぱいでした。
『ふふ。触られちゃった。じゃあ、私も』
そう言って、いきなりペニスをくわえられてしまいました。私は、びっくりして完全にフリーズ状態になりましたが、彼女はいきなり全力のフェラをしてきました。
舌が絡みつき、強烈にバキュームもしてきます。それだけではなく、指が乳首にも触れてきます。こんな温泉で、初対面の人妻にされていると思うと、一気に快感がこみ上げてきました。
クチュ、クチュッという音が響き、彼女の舌もチラチラ見え隠れします。時折、口からペニスを出して、竿を舌で舐め上げたりしながら私を見つめる彼女。私は、興奮のあまり胸を強く揉みしだきます。手の平に触れる彼女の乳首はカチカチに勃起していて、それも私を興奮させます。
私は、彼女の胸を揉みながら、あっという間にやって来た限界に驚きました。
「ダ、ダメです。出ちゃいます」
そう言っても、彼女はフェラチオを続けます。横座り見たいな体勢になっているので、はだけたタオルの奥に、彼女の秘部が見えてしまっています。そこは、あるべきヘアがなく、パイパンでした。
それを見た瞬間、私は彼女の口の中にぶちまけていました。
『んっ?っ』
彼女は、うめきながら全部受け止めてくれました。
そして、彼女は顔を上げると、私を見つめながら喉を鳴らして飲み干してくれました。
『お若いんですね。こんなにいっぱい』
嬉しそうな彼女。すると、息子が帰ってきました。慌ててタオルを直す私達。
「パパッ! 卓球しようよ! 勝負だよ!」
そう言って、私の腕を引っ張る彼。私は、名残惜しさを感じながら風呂を出ました。それにしても、びっくりするような経験でした。
ある掲示板に連投した体験談をまとめました。
オレ40代後半 嫁40代半ば 結婚20年ちょい 子供大学生(別居)
ダーリン30代半ば 若妻30代前半 子供なし
ウチはスワッピングするんだが、先日ある若夫婦に呼ばれてオレだけ行った(嫁了解済)
寝取られ願望の旦那が横でオナニーする中でセックス
あれは良かったなー
感じ始めた若妻さん正常位で突かれながら旦那の名を呼ぶ
めっちゃ興奮した
中出しした後に旦那が即挿入
若妻がめちゃくちゃ感じてそれ見てたら出したばっかりなのにオナニーしてしもたw
終わった後3人で川の字になって真ん中の若妻のおっぱい触ったりトークしながらイチャイチャ
今度はウチに来て4人でする約束した
家帰ったら嫁が興味津々で「どうやった?」って
何したか話してあげたら興奮したっぽく目がとろん
こっちもしゃべってるうちに思い出してきて勃起
ノータッチやのにトロトロの嫁に着衣のまま即挿入
どっちもすぐ逝ったけど大満足
でも1日3回射精はこの年ではちょっと応えるw
4人でする約束の話を嫁さんにしたら
「若い子が私みたいなおばさん喜ぶかな?」と一応謙遜みたいなことを言う
テクニックとか子供を経腟で産んでないから締まりが凄く良い話をしたら向こうの旦那もノリノリやった
写真見せたら「素敵な方ですねー」って、美人と言わない所がミソ(笑)やけどそそる体はオレが保証する
「奥さんも人がしてるとこ見てみたいって言ってたよ」て言うと
「恥ずかしいな・・・」って言いながらまんざらでもなさそう
「緩急つけて締める熟女のテクニックで旦那メロメロにしてやったら」って言ったら「もう!」って甘く睨まれたwww
日程の約束つけな
若夫婦と約束して結局ウチじゃなく家族風呂のあるホテルへ
4人で2ベッドルーム
嫁は初対面と思えないぐらいリラックス
食事して軽く飲んで、みんなで風呂へ
入り乱れて背中流したりそんなに広くないお風呂にみんなでギューギュー入って笑ったり
軽くジャブ程度におっぱい触ったりチューしたり誰が誰としてるかよくわからん(笑)
のぼせて来たんで風呂から上がってみんなバスローブ来てビールのんで休憩
嫁が若妻に「ダーリン連れてっていい?」って聞くとこっくりうなずく
「横で見る?」って聞いたらかすれた声で「後で」って言うのでオレが若妻の肩抱いて広い方のベッドルームへ
ダーリンはバスローブから分かるぐらいすでに勃起
もう一つのベッドルームに行った二人が気になりながらも若妻の体を思って俺も勃起
実は耐久戦に備えてバイアグラ服用してたけど(笑)
「どうして欲しい?」って聞いたら「ちょっとだけ痛くして欲しい。彼には恥ずかしくてちょっと言いにくい」って
実はオレどっちか言うとMなんだけど逆にMの気持ちわかるんで実践
立ったまま手首ぐって掴んだり荒々しいキスをしただけで若妻ははぁはぁ言い始める
固くした舌で鎖骨を強めに舐めたら「あぁぁぁ」って声が
隣の部屋から嫁の「あああ」って声がかすかに聞こえると若妻がびくって反応 ヤキモチかな?
最初優しくおっぱいを口に含んで舌を当てる
しばらくそうした後舌ではじいたり甘噛みしたりするとどんどんボルテージが上がる
目はもうすでにとろん ちゃんと明けてられなくて半眼
隣から聞こえる嫁の声はさらに大きく 若妻はもう耳に入らない様子
立ってられなくなってベッドに座ったので足を優しく持ってベッドに寝かせる
でも足首掴んでぐっと広げ、素早く顔を若妻のアソコへ
一瞬びくっとなって足を少し閉じようとしたけれど力で抑える
遠慮なく強めに舌をを使ってクンニ わざとびちゃびちゃじゅるじゅる音がするように
若妻はほとんど叫ぶ感じで「ああ・・・ああ・・・あぁぁ・・・」とだけ
ひょっとしたら隣に聞かせてるのかも
ジュースはあふれておしっこしたみたいにびちゃびちゃ
気持ちよすぎるのか頭を押し返そうとするけれどこれまた力づくで舐め続ける
ものの数分で体ガクガクさせて最初のオーガズム
肩で息をして丸まって休憩する若妻
横に寝て肩を抱いてチューすると舌を絡め返してくる めっちゃカワイイ
隣の部屋もボルテージ最高潮の声
「見に行こうか」って言うといたずらっぽく「うん」って
そっとドアを開けて中を見るとダーリンと嫁がシックスナイン中
嫁はフェラが超上手い 口の中をつばで一杯にしてひねりを加えながら上下する技(笑)
でもダーリンのクンニが上手いみたいで喘ぐのに精いっぱいで根本握って口先で含むしかできてない
楽しそうにしてる二人に若妻もオレもちょっと嫉妬心かな?
「楽しそうにしてるからオレらも続きしよ」って言ったらまたこっくり
ベッドに戻る
意を決したのか若妻がオレのを握る
上からまたがって口へ持っていくとやさしく含んでくれる
ヤキモチかなんか荒々しい気持ちになってきて若妻の喉奥にまでぐっと差し込む
ちょっと苦しそうにするもののM気が盛り上がってるみたいなのでイラマチオ気味に口内ピストン
つばを一杯貯めてくれてるみたいでヌルヌルがめっちゃ気持ちいい
ちょっと涙目になりながらでも口内で感じてる様子
「自分でオメコいらってみな」って言うと恥ずかしそうに手を
でも動かせないのでさらにピストンを加速
たまらなくなったみたいで膝を立ててクリをくちゅくちゅし始める
それ見てオレはさらに興奮だんだん射精感が出て来たのでピストンを止める
体を反転してシックスナインのポジションに
クリを中心に完全に女芯全部が勃起状態 大陰唇の当たりも含めてどこ舐めても感じまくり
指入れてGスポットをクイクイと優しく押すとさらに大きな声で「ああああ・・・」
息が完全に上がって声がかすれ始める もちろん咥えられずに舌先で竿をなぞるぐらいしかできない
限界ぽいのでGスポット押しながらつばをいっぱい貯めてクリを唇で挟んでくちゅくちゅすると2回目オーガズムでガクガク
はあはあと荒い息でぐったり 「ちょっと休ませて」って
水のペットボトル持ってきて口移しで飲ませてあげたらコクコクとおいしそうに飲む
「もうちょっと?」って聞いたらトロンとした目でこっくり ほんまかわいい
そのままベッドでしばらく腕枕で休憩
いつの間にか隣は静かに
若妻の耳元で「中に入りたいな」って言うとまた恥ずかしそうにこっくり
ウチの嫁は出産後IUD入れてるし、若妻はピル飲んでるのでどっちも中だしOK
さては向こうさん1回戦すんだかな?
幾分柔らかくなったペニスを膣口にあてがってゆっくり擦る
若妻のトロトロのアソコに吸い込まれそうになりながらぐっとこらえてスローな動き
再度固くなってきたところで先端だけ挿入 若妻は「あっ!」って声上げて目を見開く
でもそれ以上は進まずに先端だけ出し入れ 抜くときにGスポットに引っ掛けるようにぐっと腰を引く
奥まで来て欲しいのか若妻の腰がもぞもぞし始める
こっちも我慢できなくなってきてそのまま奥の行き止まりまで
子宮口はかなり降りてきてるみたいで奥に当たる感触
若妻は「あうぅ」みたいな声を出してオレの背中に手をまわしてきつく抱きしめる
「気持ちいいけどちょっとだけ痛いから優しくして」って
「ごめんね」って言うと「ううん、大丈夫。」って小さく首を振る
しばらく奥まで差し込んでじっとする 時々奥に押込むようにぐっぐっとすると若妻はそのたびにギュッと抱きしめてくる
でも出す声は最初よりかなり甘々
耳元でちっちゃな声で「大丈夫っぽくなってきた」って 何度も言うがほんま可愛い
ぐっぐっとしてたのをもう少しピストンさせてコツコツぐらいの感じにすると若妻は感じ始めた様子
しばらくそうしてもういいかな?って感じになってきたので入口近くまで引き抜いて長いストロークでピストン
コツコツをドンドンぐらいまで力強くする 声がだんだん大きくなってさっきのシックスナインの時みたいな大声
オレも気持ちよくなってきてイロイロ考えられなくなってきた 射精感が迫ってくる
「奥にかけるよ」って言うと「あああ」しか言えず返事ができないみたいでコクコクうなづく
上にかぶさって早くて長いストロークでピストン チューをして舌をねじ込むと向こうも絡み返してくる
我慢できなくなって奥まで押し込んだ瞬間射精 そのまま奥をグイグイ
若妻はオレの精液を奥で受けながら体をビクビクさせる 背中に手をまわして強く抱きしめて来た
二人とも息がはぁはぁして喋れない
気が付くとベッドサイドのちょっと死角になるところにダーリンと嫁がお互いの腰に手をまわして並んで座ってた
「凄かったですねぇ。めっちゃ興奮しました」とダーリン 若妻に「いっぱい感じてて可愛かったよ」って
嫁は何も言わずにニヤニヤ でも興奮したようで目はとろん まあ言いたいことは何となくわかるけどな
ダーリンは若妻の横に来て手をつないでキス 若妻は照れたように応じる
「気持ちよかった?」って聞かれて返事じゃなくてこっくり 微笑み合う二人が愛おしい
嫁に「やっぱり若者はええやろ?」って聞くとこれまた照れたように「そらそうやろ、固さが違う」ってちょっとおどけて
「奥に出してくれた時勢いあるからシャーってかかるのわかるねん あれは最高」
「二人で見に行ったの気付いた?」って聞くと「当たり前やん」って
「二人に聞かそうと思っていっぱい声出したわ」って 嘘つけそんな余裕なかったんわかるわ何年夫婦してるねん
でもダーリンも「お嫁さん最高でした。あんな凄いの始めて」って「オメコが?」って聞くと嫁が「アホっ」
「こっちのはどこから見てたん?」って聞いたら「途中でピストンせずに奥をぐりぐりしてましたよね、あのあたり」って
ほんまにいいセックスができた・・・
4人で缶ビール分けて飲んだ 汗かいた喉に最高に美味い
しばらく他愛のない話してたら嫁が「若妻ちゃん可愛がってあげたいねんけどいい?」ってダーリンに
若夫婦二人ともちょっとびっくりした顔 ダーリンが若妻の顔を見る
「女同士は経験ないけどお嫁さんなら大丈夫な気がする・・・」ってダーリン見ながら
「ボクはもちろん良いですよ。でも見てても良いですか?」って
嫁は「だめーあんたら男同士でして来たら?」って 男ふたりで顔見合わせて苦笑
でもしょうがないんで二人で向こうの部屋へ ビール飲みながらお互いの相手を褒め合う
「でもせっかくやし一応トライしてみようか?」ってダーリンの隣へ
バスローブ着た肩に手を回してキスしようとしたけどお互いに吹き出してダメやったw
それもあるけど向こうの部屋の物音に二人とも興味津々で集中できそうにない
衣擦れとかすかに声が聞こえるだけでどんな様子かイマイチわからない
切ない声が聞こえ始めて来たのでドアを少し開けて覗く 隙間から覗く行為はなんか興奮するな
嫁の頭がが若妻の胸の上 どうやらおっぱい吸ってる様子
片手は股間に動作は小さく音は聞こえないけどくちゅくちゅしてるみたい
若妻の声は大きくないけどものすごく切ない感がある 女性同士の微妙なテクニックで焦らしまくってる?
となりのダーリンの股間は完全にビンビン はち切れそうなのがバスローブの上からでもわかる
もちろんオレも固くなってるけど年なのでダーリンほどじゃないww
しばらく見てたら動きは小さいけど若妻が何度かビクンビクンと反応 どうやら逝ったみたい
嫁が若妻に顔を寄せてほっぺたに両手当ててキス 見てるオレ大興奮ビンビンになってきた
若妻はうっとりした表情で嫁を見てる 今度は若妻からキス
態勢を入れ替えてシックスナインの状態へ
若妻も嫁の股間に顔を寄せて舐めてるみたい さっき中出しして軽く拭いただけのはずなのに
今度は嫁がやや大きな声で喘ぎ始める お互いの股間がお互いの口へ
若妻は指を挿入して中でぐりぐり片手は乳首いらいながらなんでちょっと態勢苦しそう
あんなカワイイ顔して結構積極的に責める若妻 口では太もも辺りを舐めてるみたい
遠慮なく責める若妻 嫁の声がだんだん大きく もうほとんど何もできなくなってる
ほとんど叫ぶような声で「ああああーーーー」と嫁が逝く
覗いてる男性二人のバスローブから覗くペニスの先端は完全にヌルヌル
たまらず部屋に入ってダーリンを促して若妻に挿入させる 若妻はダーリンに全力でしがみつく
ダーリンたまらず高速で腰を振りはじめる 若妻はひたすら「ああーああーああー」としか声がでない
ぐったりしてた嫁がそれを見てたまらす若妻のおっぱいに武者振りついて舌で強く乳首をはじく
もうみんなぐちゃぐちゃな感じ オレは自分のをしごきながらソファに座ってそれを鑑賞 それもたまらん
ダーリンはたまらず奥に差し込んでそのまま射精したみたい
男だけどガクガクなって凄く気持ち良さそう オレも我慢できずにタオルに向かって射精
嫁はダーリンと若妻に交互にキス みんなはあはあ言ってる
しばらく休んだあとまたみんなでお風呂
ダーリンが「僕らだけでしちゃってなんかすみません」っていうから 「あれは見てるのが最高。めちゃめちゃ興奮したよ」って言った
嫁は「入ってきたらよかったのに」って 若妻は何も言わずうふふって
女性二人が男性二人の体をどちらともなく甲斐甲斐しく洗ってくれる
流した後今度は女性陣の体を洗ってあげる 若妻の体は本当にふわふわで気持ちいい
おっぱいはC?そんなに大きくないけど形が良くて触り心地最高
嫁は中肉だけどBカップでバスとはそんなに大きくないけど張り出した腰から太ももがエロい
二人ともあそこを洗うとトロっとしたのが少し残ってたけどそれ以上はせず
体拭いてもう一度バスローブに着替え それぞれの夫婦で「おやすみ」ってベッドルームへ
セミダブルベッドが二つあるツイン部屋やけど嫁と一つのベッドへ
ベッドに入ったら嫁がチューしてきたのでぎゅっと抱きしめた 目を閉じてうっとりキスされてる
抱き合ってキスしてたらバイアグラの効果がまだ残ってるかしてだんだん勃起してきた
「さっきは何で入って来なかったん?ちょっと待ってたのに」って嫁が言う
「あまりにも3人が最高過ぎてじっくり見たかってん」て返事これはホンマ「嫁ちゃんも可愛かったよ」
返事はせず嫁は照れたように笑う そしてそっと握ってきた
「今日は激しいのばっかりやったから優しく入れて」って 先端を入口に当てて軽くこするとと結構湿ってる感触
先端を入れると嫁がしがみついてくる 「奥まで欲しい」 奥まで入れるとちょっと眉間にしわを寄せて「ああっ」
「ちょっとじっとしてて」って言うから動かないでいると必殺技でジワジワ締めたり緩めたり手で握ってるみたいにする
動かないのにすごく気持ちいい 奥に当たってるみたいで嫁も気持ちよさそう
ひとしきりしたら足を延ばして嫁の大好きな伸長位へ こちらは太ももを足で挟むかっこ
これでピストンするとクリがこすれて最高らしい 中もめちゃめちゃ狭い
二人とも息が荒くなってはあはあ たまらず乳首にむしゃぶりつく 嫁も下からオレの乳首を触りに
もう少し長引かせたかったけどもう限界 めちゃくちゃに腰を振りまくって最後は深奥に射精
お互いに唇をむさぼり合いながらきつく抱き合う
そのまま寝落ちしてたっぽくて朝方喉がからからで目が覚めた
トイレ行って水ちょっとのんでまたベッドへ 嫁も疲れたかしてめっちゃ良く寝てる
気になって若夫婦の部屋を覗きに行くと二人が真っ裸で抱き合って寝てる
こちらも二人でもう1回戦した模様
夫婦の絆が深まるのがスワッピングの醍醐味だと改めて思った
若妻以外はそのまま仕事。みんな大丈夫かなwww朝起きれるか
- AV
- JD
- JK
- SM
- いたずら
- おっぱい
- お姉さん
- アナル
- エッチ
- オナニー
- キス
- クリトリス
- クンニ
- コンドーム
- スカート
- セフレ
- ソープ
- チンコ
- トイレ
- ナンパ
- バイブ
- バック
- パジャマ
- パンティ
- ビキニ
- フェラ
- マンコ
- ミニスカ
- ムラムラ
- ラブホ
- レイプ
- ローター
- 上司
- 不倫
- 中出し
- 主婦
- 乳首
- 亀頭
- 人妻
- 会社
- 体位
- 元カレ
- 兄
- 先生
- 先輩
- 処女
- 出会い
- 初体験
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- 姉
- 嫁
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- 学校
- 寝取り・寝取られ
- 射精
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- 年上
- 弟
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- 彼氏
- 後輩
- 性器
- 愛撫
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- 浮気
- 淫乱
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- 精液
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