萌え体験談

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弟(知的障害者)の性介護をする姉

姉32歳(独身)で看護師をやってます。
弟17歳ですが、知的障害者で在宅がほとんど。
お風呂に入ることも自分でできません。手足も不自由なので歩くこともできずに4つん這いで動いてる。
兄の僕は29歳。
父が早くに亡くなってしまい母子家庭なんです。
だけど姉弟3人とも仲がいい。弟はこんな状態でも「おねひゃん(お姉ちゃん)」「にいひゃん(兄ちゃん)」と言って僕たちと一緒にいる時間が楽しいと言ってくれます。
風呂は僕と一緒に入る。僕が弟の体を綺麗に洗ってあげてます。
毎回必ず「にいひゃん、ありかと。(ありがとう) めんなさい。(ごめんなさい)」と言う弟がほんとに可愛い。
暴れたりもしません。
そんな弟も思春期になり、大人の男の機能が出てきたんですけど、最初はだれも気が付かなかった。
母があるときに智弘(弟)のパンツが汚れているのに気が付いた。
夢精してたようです。週に数回。
母と姉が話してるのを聞いてしまった。
「智弘がね、男になってきちゃったみたいなの。これ・・・パンツ汚してるでしょ?」
「そうねぇ、とうとう来ちゃったか。でもさ、しょうがないよ。こればっかりは。」
「どうしよう?なんかほっとくのも可哀相な気もするのよ。かといって母ちゃんやあんたがどうにかできるもんでもないでしょ?はぁ・・・困ったわ。」
「そうねぇ・・・どうしよっか?博一(僕のこと)に相談してみよっか?あの子ならたぶん男の気持ちってわかるでしょ?」
「そうねぇ・・でも母ちゃん言いづらいわ。」
「まかせて。私が博一に話すから。」
内心、やべえよ。こんな話。と思いました。
数日して姉の宏美が僕の部屋に来た。
少し関係ない話してから
「あのさぁ、あんたも男でしょ?どうしてるの?・・・ええっとアレ・・・マスターベーション。」
内心、とうとう来たと凹みました。
「姉ちゃん、なんだよ?いきなり?そんなこと普通聞かねえだろ?」
「うう・・・だってさ、智弘のことよ。智弘もアレが出るようになっちゃったみたい。そんな年齢に。」
「そっか・・・でもさ、あいつ自分でなんとかできるんじゃないか?」
「手が使えないのに?」
「ううう・・・でも教えるったって・・・どうやって?僕がか?」
コックリと姉が頷く。
「無理!そんなの無理!まさか、僕がオナニーするの見せて教えるのか?・・・勘弁してくれぇ!!」
「い、いや・・・見せなくても・・・言葉で教えられない?」
もうこの日は姉も僕も議論白熱。
「姉ちゃん、あのさ看護師だろ?看護したことない?そういうの。」
「ううう・・・それ聞くの?・・・あるっちゃぁ・・あるけど・・・でも手が使えない患者さんが苦しんでたから・・・」
「ほらぁ・・・あるじゃんか。僕より姉ちゃんのほうが適任だと思うけどなぁ。」
「そ、そんなぁ。」
この日結論出ないままで終わった。
数日してネットで性の介護の動画を発見して、姉と一緒に見ました。
僕も姉もぼろ泣きで見ました。男だけに自分でできないつらさとかが伝わって。
姉と僕で母に話した。
「お母さん、私が智弘の面倒見るわ。週に2回ぐらいでいいでしょ?」
「母ちゃん、僕も姉ちゃんの意見に賛成だよ。姉ちゃん仕事柄そういうの対処できるみたいだし。」
母ちゃん絶句。僕と姉の顔を交互に見ながら沈黙。
「でね、お母さんにわかってもらいたいんだけど。智弘の・・・アレの面倒見るのに必要な道具があるの。それを博一に買ってもらうから。あと・・・博一にもう一つ頼みがあるの。」
姉ちゃんが真剣そのものという目で見てきた。
「あのね・・・練習させて。」
意味が全く呑み込めなかったです。
「え?練習?誰が?何すんだ?」
「ええっと、智弘の相手する前に、何度か練習して慣れておきたいのね。だから博一の体貸して?・・・もう率直に言うわ。博一のオチンチンで練習させて!」
母ちゃんも僕も卒倒するかというぐらいの話でした。
ただ真面目に考えれば納得できない話ではない。いきなり姉ちゃんも智弘の面倒見るのは酷な話だとは思った。
「母ちゃんはあんたらの話についていけないわ・・・。なんてこと!!母ちゃん知らないからね。どうなっても。」
「母ちゃん、姉ちゃんの真面目な気持ちを考えてあげてよ。僕だって嫌だよ。だけど、智弘をこのまま放置じゃかわいそうだ。僕、姉ちゃんに協力するよ。姉ちゃん、練習って1、2回でいいだろ?」
「う、うん。嫌じゃなければ慣れるまで貸して。」
「ぐっ!・・・しょうがないよな。わかった。」
「あんたたち!!いい加減にしなさい!母ちゃんは・・母ちゃんは知らないからね!好きにしなさい!」
母ちゃんは席を立ってしまった。
このとき台所で母ちゃんは泣いたそうだ。申し訳ないってことと、反面姉弟愛に感謝してってこと。
姉ちゃんに言われて買ったのは、ローション(ペペとかって書いてあるボトル)、使い捨てのビニール手袋3箱。
買ってきた翌日だった。1回目の練習日。
さすがに恥ずかしいので詳細は書けないです。
僕の部屋でだった。Gパン、パンツ脱いでバスタオルを腰に巻いてから姉ちゃんを部屋に呼んだ。
姉ちゃんは顔が青かった。さすがに抵抗があるのはわかった。
洗面器にお湯を入れてきて、タオルを絞って。準備万端。
「じゃあ、僕ベッドに寝るから。あとは姉ちゃんのタイミングに任せる。」
ベッドに寝て、さすがに僕は見るのも嫌でタオルで顔を覆って見えないようにした。
姉ちゃんがベッドに乗ってきた。
「あ、あのさ、足開いてくれる?」開いた足の間に姉ちゃんが座った(みたい。)
ここからは、もう何て言えばいいか恥ずかしいのとそれなりに気持ちよかったです。
「こ、これでいい?気持ちいい?痛くない?」
姉ちゃんがしきりに聞いてきた。
僕は黙って頷くだけ。
「出る時教えてね。」
股間をマッサージされること数分・・・。
「姉ちゃん、出る。」
「わかった!」
そして、練習終了。
練習は3回ありました。別の日ですけど。3回で終わり。4回目は智弘相手の本番となったんです。
「博一、今日智弘相手してくるわ。応援してね。」
「うん。姉ちゃん頑張ってな。僕が練習台になったんだから。終わったら一緒にビール飲もう。キンキンに冷やしておくから。」
「サンキュー。頑張ってくるね。」
僕が1Fのリビングに行ったら、母ちゃんはうつむいて座ってた。
「母ちゃん、大丈夫だって。姉ちゃんなら問題ない。」
「嫁に行けなくなっちゃうよ・・・。」
「何言ってるんだって。真面目な介護なんだから。」
結構時間かかってました。
TVつけても上の空だった。
1時間ぐらいしてたと思うけど、姉ちゃんが1Fに降りてきてリビングに戻ってきた。
「終わったわ。ふぅ・・・」額に汗かいてた。
「お疲れぇ。姉ちゃん」と僕(何もしていないのに姉ちゃんの顔見たらげっそり疲れた。)
「ごめんねぇ・・・」と涙目状態の母。
姉ちゃんはにっこり笑ってくれた。
初回は大変だった。あとで聞いたけど。
ズボン脱がそうとしたら途端に暴れだした。
「やめれーーー!やめれーー!(やめて!)」と叫んだって。
そして処置(射精)が終わると智弘は大泣きしたそうだ。
「ばかーーー!ばかーーー!」と泣きながら叫んでた。
でも姉がきちんと何度も話して、必要なことなんだと理解したら智弘は落ち着いた。
何度も姉に謝ってたって。泣きながら。悪いことしたって意識だったようです。
おしっこ漏らしたと勘違いもしていた。
結構時間かかったが、無事に弟の初体験は終わりました。
姉の言葉に感動した。
「もう大丈夫。私が絶対に智弘に寂しい思いなんかさせないからね。博一、母さん約束よ。これ絶対に秘密だからね。智弘にきちんと男としての気持ちよさを教えてあげるの。わかった?」
週に2回から3回、夜、智弘が風呂から出て寝る少し前に姉は智弘の部屋に行って処置をします。
聞く気はないけど、声が聞こえてきてしまうのです。智弘の喜ぶ声が。
かなり大声出すのです。
「でりゅーーー!でりゅーーー!(出る!)おねひゃん・・・おねひゃん・・・でりゅーーー!」
「気持ちいいの?いいのね?たくさん出しなさい。智弘、姉ちゃんに出しな。ほら、もっと。もっと気持ちよくしてあげるからね?全部だしちゃって。気持ちいい?いいの?もう1回してほしいの?」
「うん!うん!・・・でりゅー!でりゅー!・・・ちゃちゃくん!(たくさん)・・おねひゃん・・・でりゅー!」
1回だけではおさまらず2回という日もあります。智弘が懇願するときがあるんです。
姉から聞いたのは、もう恥ずかしいとかの気持ちもなくなって、智弘は快感を知って射精がいいことだってちゃんと理解したと言ってました。
きちんと勃起もするし、射精力も健常者と同じだって。普通の体よ。と。
性の快感は誰もみな同じなんですよね。
1度だけ処置を覗いたことがあります。もちろん姉の了解もらってです。
姉の懸命だけど優しい手の動き、姉の手の中に射精しながら声上げてるときのときの智弘の恍惚の表情、終わった後に智弘と姉がにっこり笑いあってる姿。
ズボンをはかせた後、姉がやさしく智弘を抱きしめながら背中をやさしくぽんぽんと叩いてる姿はまるで子供をあやしてるように見えました。
「おねひゃん、ありかと。ありかと。ありかと。」何回もありがとうと言うのです。毎回出そうです。
安心しきった智弘の顔見たら、兄としても嬉しくて涙がでそうになってしまった。
本当によかったと心から納得できました。

障害者の性介護は絶対に必要です。
障害者だから性欲がない。とか、そんなことに目を向けさせないとしてしまうことは大きな誤りだと思います。
海外では障害者相手の風俗というかSEXをしてくれる機関もあるそうです。
さすがに姉ができるのは手で処置するしかできませんけど。
智弘は今まで以上に姉や僕に頼ってきます。姉弟の仲も今まで以上に良くなりました。

こういうことって家族でやるのはいけないことでしょうか?

長男嫁とハプニングバー

先日、長男の嫁にハプニングバーを体験させた。
私64歳で継続雇用中、長男(38歳)の嫁38歳、名前は絵里子(仮名)、スレンダーで清楚系である。
長男夫婦は共稼ぎで長男は普通のサラリーマン、嫁絵里子は中学の教師をしていて結婚歴8年になる。
どちらが原因か解らないが二人の間には子供はいない。

きっかけは地方都市に住む長男の、社内の若い子との浮気だった。
電話で相談された家内に「脚が悪いので代わりに様子を見に行って欲しい」と頼まれたのだ。
5時間ほどかけて長男夫婦の家に行き、出張で留守だと言う嫁絵里子(以下絵里子)と二人で夕食を終え、どう話すのが
いいのか気不味い雰囲気の中「お義父さん、ビールでも飲みます?」と、雰囲気を察したのかリビングに絵里子がビール
を用意してくれた。 「お義父さん、私もちょっと頂くわ」と二人で飲みながら肝心の話に入っていった。
長男の浮気は1年位前から始まっていて、どちらに原因があるのか子供がいないことに不満があったことのようだ。
「絵里子さん、聞き難いのだが夜の方は?」「はい、正直ここ1年ほどは・・・・」セックスレスのようだ。
アルコールのせいなのか、感情が高ぶっているせいなのか、泣きながら話す絵里子が愛おしく感じて、ソファの片隅で抱き
寄せて頭をよしよし状態で優しく撫で撫でしていた。
ようやく落ち着きを取り戻しくしゃくり上げる絵里子の顎を手で引き上げ、思わず唇を合わせてしまった。
ちょっと驚いた顔をしたが、目をつむり、唇を薄く開き受け入れる気持ちのようだった。
「あぁ、お義父さん」あとは何も言わせず絵里子と唇をむさぼるように舌先を絡めあった。
あとは、なるようになって、絵里子の子供を産んだことのない新鮮な?身体を絡め合っていた。
学校の教師で、普段は澄まして授業をする絵里子を想像しながら禁断の一線を越えてしまった。
長男は浮気は相変わらず離婚の話は立ち消えになり、研修で年に数回上京してくる絵里子との関係も、出張を口実に、都内
のシティーホテルで逢瀬を継続することになる。
清楚系でスレンダー、身長は高めのBカップの胸を露わにして、M字に開いたクンニでベッドで悶え、シーツを握り締め快感に
堪える姿に人妻の色気が漂う。

先日、久しぶりに上京して来た絵里子とシティーホテルで若い(私にとっては)身体をむさぼり、レス状態の絵里子を満足させ
その後の会話は「今日は社会勉強に行くか?」「社会勉強って?」「ハプニングバーを知っているか?」「なんですかそれ」。
ラウンジで頬を染めた絵里子に、人には色々な性癖があること、もちろん絵里子との関係も、長男の浮気も特別でないことだと
話してやる。  ハプニングバーの存在の概略も話すと、頬を染めながらも「行ってみ・・・たい」と。
(うン?、M気があるのかな、単なる好奇心かな)と頭をよぎったが、M体質であることが判ったのはその後のことである。

某ハプニングバーへ入店すると、私の後ろから隠れるようについてくる絵里子、先客の単独男(A)が一人、若い子を連れて来る老人
(?)を珍しそうにチラ見して来る。
私と絵里子は、絵里子の緊張を和らげるように水割りを飲みながらカウンター席でスタッフを相手に雑談。
絵里子は興味深々で色々と聞いている、昼間は人妻さんが多いとか。 ストレスの発散にOLさんが単独で来るとかだ。
暫くして、20代後半か30代のカップルさん、単独男性(B)が入店する。 慣れているのかすぐに先客の単独男性(A,B)も仲間に入って和気あいあいで下ネタで盛り上がっている。
この場所で異端児は不要とばかり、私達も仲間に入るべくカウンターから移動し、話の輪に入る。
カップルさんは、彼氏にキスをされながら単独Aに胸を揉まれている、単独Bはスカートを捲って太ももを手で擦っている。
水割りを飲みながら、絵里子と二人で暫く見学、絵里子が腰をモゾモゾしだし、「ちょっとトイレ」と言って席をはずした。
私は単独A、Bとカップルさんに、絵里子が嫌がらなければ何でもOKを出しておく。
絵里子がトイレから戻って来た。 頬を染めて上気しているようだ。
絵里子の唇をキスで塞ぐと、早速手を出してきたのは単独Aだ、チラ見して気にいっていたようだ。
チイパイを多少胸空きのブラウスの上から揉みしだき、私が気がついた時にはブラを下げられ乳首も露わにされ吸われて、時々
「あン、あ、ぁ・・・・ン」と口に手を当てて必死に堪えている絵里子。
胸は単独A、絵里子の喘ぎの様子からスカートの中はBに触られているようだ。 カップルさんはいつの間にかいなくなっている。
私の手と、唇は単独A、Bと時々触れ合うが、お互い了解の上だ。 必死で喘ぎに堪える絵里子が愛おしい。
暫く絵里子を男3人で悶えさせた後、私はA、Bに任せカウンター席で水割りを舐め舐めソファ席の絵里子を観察。
必死に喘ぎを堪えながらも、私に助けを求めるように目を合わせてくるが、私は頷いて許可を出す仕草で応える。
私の許しが出たと思ったのか、A、Bに愛撫されながら、喘ぎ声に遠慮がなくなったようにトーンが高くなった。

ソファに戻って、絵里子の耳元で「あっちに行ってみようか?」目を虚ろにし、上気した顔で「あっち?」と不思議そうな顔で「うん」と。
ここの別室はマジックミラーで中の様子が外から見える仕掛けだ。
単独A、Bに目配せをして、一時中断。 絵里子は息も絶え絶え、腰が抜けたようによろよろと私に腰をサポートされて通路へ出る。
薄暗い通路で「絵里子、見てみない?」と低い声で促すと「えっ、ヤダッ、これ・・・・まさか・・・・」マジックミラーの中に見えたのは先ほどまで一緒にいたカップルさんが一糸まとわずの姿で、彼女さんのお尻をこちらに向けて舐め、咥えているあられもない姿が見える。  絵里子は立っておられず、通路にしゃがみ込んで顔を手で覆っている。
おずおずと手をずらし、カップルさんの姿態を覗くように息を詰めて見入っていた。

「お義父さん、もう・・・・ダ・・・・メ」「絵里子、濡れているんじゃないのか?、どれ」・・・・絵里子のスカートの中へ手を入れ、パンティーの横から指を差しむけると、既に濡れ濡れの状態。
「絵里子ってスケベなんだね~」と囁き、粘液の糸を引く指先を見せてやる。
「お義父さん、帰りましょ」、聞いて想像していたより相当の刺激だったようだ。

初めての経験なのでこれ以上は無理かな?と思い帰ることにする。
絵里子が身支度を整えて帰る支度をしにトイレに行っている(濡れたパンティーを脱いだのか、濡れたおマンコを拭いているのか)隙にA、Bの耳元で「ありがとうネ、帰るからカップルさんにもよろしくネ」と言付け、「あの彼女は長男の嫁なんだよ」と一言。
A、Bは聞いた途端に目が点になってた(笑)。
絵里子の来るまで間があったので、彼らから質問が飛んできた。  「男女の関係ありなんですか」「人妻ですよね」「住まいはどこですか」「いい女ですね~」「今度はいつきます」「僕らは毎週月曜日に来てますよ」・・・と。
住まい、名前は適当に誤魔化して差し支えない程度に答えておいた。
絵里子が来たので、「じゃ、また」で、店を出てタクシーでホテルへ帰って来た。

部屋へ入るなり絵里子が抱きついてきて、舌を絡めるいつにないディープキスを仕掛けてくる。
ハプニングバーへ行く前のSexで満足させたはずなのに、絵里子のおマンコに火をつけたようだ。
いつになく異常と言えるほどのおマンコを上になり、下になり朝まで続けて3回も射精するしまつ。
流石に68歳には都合4回の射精はきつい、回復までも時間がかかるし。

これ以来、上京のたびにソフトSMでの縛り、目隠しハメ撮り、バイブ、ローターの要求に応える私である。
長男には悪いが原因は身から出た錆と思ってくれ。

恥ずかしがりで清楚な嫁が、調教されて鈴の音でイク女に変えられていました

女性の浮気は見抜けないと言うけど、それは本当だったなと実感している。嫁の里恵が浮気をしていた。僕は、5年も気がつかなかった。里恵はウブで清純な女性だったのに、すっかりと調教されて、鈴の音を聞かされただけでイッてしまうようになっていた……。

ある日、まだ1歳の息子のために、振ると鈴が鳴るタイプのオモチャを買って帰った。柔らか素材で出来ていて、?んでも舐めても大丈夫なオモチャだ。
帰宅して、さっそくそれで遊び始めると、息子は大はしゃぎで良い笑顔を見せてくれた。僕は、笑う息子が嬉しくて、何度も振って鳴らしたりした。そして、ふと気がつくと、里恵が椅子に座って顔を真っ赤にしている事に気がついた。

「ど、どうしたの? 体調悪いの?」
慌てて里恵に聞くと、
『う、うん。平気。ちょっと疲れちゃっただけだよ』
と、荒い息遣いで言う。顔は真っ赤で、ハァハァ言っているような感じだ。僕は彼女の額に手を当て、熱を確かめた。すると全くの平熱で、僕の手の方が熱いくらいだ。
「横になったら? 後は僕がやるから、休んでてよ」
僕は、そんな風に声をかけた。すると、里恵はヨロヨロと立ち上がり、
『ゴメンね、ちょっと横になるね』
と、言って寝室に向かった。僕は、最近は息子が夜泣きこそしなくなって楽になったなと思っていたけど、毎日の育児や母乳をあげること、そして、家事などで疲れているんだなと思った。同時に、手伝いが足りなくて申し訳ないなと思った。

僕は、オモチャで遊ぶ息子から離れ、食べ終えた食器を洗ったり、洗濯物をたたんだりした。本当に、主婦はやることが多いなと思いながら、里恵の体調のことを心配していた。
すると、1時間ほど経った後、笑顔で里恵が戻ってきた。すっかりと顔色も戻り、元気そうになっている。
『ゴメンね。ちょっと寝たら、すっかり元気になりました』
笑顔の里恵。僕は、ホッとしていた。そして、息子を風呂に入れたりしながら過ごし、ベッドに入った。
お休みと言って寝ようとしたら、里恵がベッドに潜り込んできた。
『パパ、さっきはゴメンね。心配かけちゃったね』
と、言ってくる。でも、謝っているのに妙に息遣いが荒い。僕は、また心配をした。すると、彼女はキスをしてきた。いつも、基本的に受け身な感じなのに、妙に積極的にキスをしてくる。
小さな舌が、僕の口の中で動き回る。僕は、戸惑いながらも舌を絡めていく。すると、彼女の指が僕の股間を触り始めた。パジャマ越しに、僕のペニスを触る彼女。僕は、今までにこんな事は一度も無かったので驚いてしまった。

『ゴメンね。はしたないよね……。でも、して欲しいの……』
里恵は、すごく恥ずかしそうに言う。里恵とは、妊娠発覚後、まだセックスをしていない。出産して、ある程度落ち着いてからでいいかな? と、思っていたが、なんとなく出産から1年が経ってしまった。
でも、まさかこんな形で復活するとは思っていなかった。僕は、さっきの体調の悪そうな感じを思い出し、
「でも、体調は? もう大丈夫なの?」
と、確認した。すると、里恵は僕のパンツの中に手を突っ込んで直接ペニスを触りながら、
『もう、本当に大丈夫だよ。それより、パパに抱いてもらいたいの』
と、耳まで赤くしながら言う。僕は、うなずいて彼女の服を脱がせ始めた。薄暗い中でも、綺麗な形をしているのがわかる。彼女のバストは、たぶんCカップとかDあるかだと思う。今時、巨乳と言えるほどでもない。
でも、ツンと上を向いたようなバストは、本当に美乳だと思う。そして、長いことセックスをしていなかったので忘れていたが、里恵はセックスが好きな方だった。
と言っても、ウブで経験が僕としか無いので、テクニックがあるわけでもなんでもないが、セックス自体は好きだったと思う。
僕は、その綺麗な胸にむしゃぶりついていった。そして、久しぶりのセックスが始まり、かなり燃えた。すぐ横で息子が寝ているせいもあってか、里恵は声を我慢している。でも、我慢しきれずに漏れる声がたまらなくセクシーだった。

僕は、挿入後1分も保たずに射精してしまったが、里恵は嬉しそうにじゃれついてきてくれた。
『久しぶりだったね。すごく気持良かったよ』
そんな事を言ってくれる里恵。僕は、幸せだなと感じていた。

ただ、この日以後も、たまに里恵は顔を真っ赤にしてツラそうにする事があった。妊娠出産で体力が落ちたのかな? とか、母乳で育てるのは想像以上に大変なのかな? と、思っていたが、ある日気がついた。
里恵は、息子が例のオモチャで遊んでいる時にそんな風になると。無邪気に鈴を鳴らして遊んでいると、顔を真っ赤にしてツラそうになる……。

そう言えば、このオモチャは普段見えないところにしまってある。僕が、思い出したようにそれを息子に与え、一緒に遊ぶ感じだ。どうしてしまいこんでいるのかな? と、不思議に思ってはいた。

そして、息子がそのオモチャで遊び、里恵が顔を真っ赤にして体調を悪くした感じになると、決まってその夜に里恵がセックスを求めてくることにも気がついた。

僕は、なぜ鈴の音に反応するのだろう? と、不思議に思いながらも試してみた。すると、やっぱり間違いないようだ。鈴の音が響き始めると、里恵は表情が変わる。僕は、彼女に気がつかれないように様子をチラチラうかがっていたが、里恵は鈴の音が聞こえると、ギュッと拳を握ったり、爪先をギュッと折り曲げてみたりし始める。まるで、何かに耐えているような仕草だ。

僕は、何が起きているのかわからないまま、不安な気持ちばかり大きくなった。そして、僕は隠し撮りみたいな事をした。僕が息子とあのオモチャで遊んでいる時、彼女がどうなっているのかもっと見てみたいという気持ちからだ。

それは、衝撃的な映像だった。里恵は、ダイニングの椅子に座って股間をまさぐっていた。その位置ならば、リビングの僕らには上半身しか見えない。里恵は、スカートをたくし上げて股間を激しくまさぐっていた……。
あの恥ずかしがりで清楚な里恵が、オナニーをしている? それだけでも大きな驚きだったが、こんな状況でオナニーをしていると言うことに、僕はもっと驚いてしまった。

確かに、彼女は恥ずかしがりで清楚な女性だ。でも、セックスは好きな方だ。152cmと低身長で、いわゆる背の低い女性はエロいというパターンに当てはまっていると思う。でも、基本、いつも受け身だし、フェラチオすら恥ずかしがってほぼしないような感じだ。

それが、まさかこんな状況でオナニーをしている? 僕は、意味がわからなかった。里恵は、何度も体をビクンと震わせたりしながら、僕の目を盗むようにオナニーを続けていた。数えただけで、5回はイッてしまったみたいだ。

僕は、彼女の身に何が起きているのかわからず、不安ばかりが大きくなる。そんなある日、大学の頃の友人と久しぶりに会った。学生の頃は、それこそ本当に良く遊んだり旅行に行ったりもしていた仲なのに、結婚後は疎遠になっていた。でも、会うとすぐに昔に戻ったように話が盛り上がる。
隆はまだ独身で、IT系の広告代理店に勤めているようだ。僕は、自分の嫁の話とは言わず、いまの状況を話してみた。

「なんだそれ。鈴の音に興奮するって、特殊すぎる性癖だな」
そんな風に笑う彼。でも、昔から勘の鋭い男なので、
「嫁さん、何か秘密がありそうだな」
と、言ってきた。僕が慌てて否定しても、
「まぁ、そういう時って、友達の話だけどとか、知り合いの話だとかって言うんだよな。実際は自分の話なのにw」
彼は、笑いながら言う。僕は、隠しきれないなと思って、素直に白状した。

「心配なら、嫁さんのこと調べてやろうか?」
そんな事を言い出す彼。僕が意味がわからないという顔をしていると、彼は友達の探偵事務所の手伝いをしていると言ってきた。
「まぁ、副業と言うよりは、趣味だよ。人の秘密って、面白いんだよな」
彼は、そんな風に言った。僕は、さすがにそれはやめてくれと言った。彼女のことを疑うのも調べるのもイヤだし、彼に嫁のことを色々と知られるのにも抵抗がある。

「まぁ、そうだろうな。でも、気が変わったら言ってくれよ。俺もメチャ興味あるし。鈴の音で発情するとか、ミステリー過ぎるだろw」
彼はそう言って、僕と別れた。

ただ、それからも里恵の鈴の事は続き、それ以外にも気になることが出てきてしまった。それは、普段ならまったく気がつかなかった事だと思うけど、少し派手な下着を隠していたことだ。洗濯機の中の奥の方に、他の衣類に包まれるように入っていたブラとショーツは、僕が知らない黒のレースで出来たセクシーなタイプの物だった。
普段なら、そんなところは確認することもない。でも、疑念を持ってしまった僕は、調べてしまった。

それは、普通に考えると、浮気の兆候だと思う。鈴のことも含め、僕はもう冷静ではいられなくなってしまった。里恵に限ってあり得ない……。そう思うが、違うイメージもどんどん膨らんでしまう。僕は、結局隆に連絡を取った。

「いや、それは悪いけどアウト臭いぞ」
彼は、話を聞くなりそう言った。僕も、正直そう思ってしまう。そして、僕は彼に依頼をした。彼は、
「まぁ、なにか理由があるかもしれないからな。とりあえず、普通にしてろよ」
と、言った。

そして、僕の待つ日々が始まった。とりあえず、結果が出るまではあのオモチャは使うのはやめようと思い、使わずにおいた。音のしないオモチャで息子と遊んでいると、里恵はごく普通の感じだ。楽しそうに一緒に遊ぶのに混じってくる。
そして、鈴のきっかけがないと、一度もセックスをしようと誘ってくることはなかった。僕は、色々考えた。たぶん、鈴の音がなにかを思い出すきっかけになっているのだろうなと思う。その、なにかが知りたい……。

2週間後、隆から連絡が来た。本業の仕事をしながらなので、時間がかかったことを詫びてきたが、僕も格安すぎるほどの価格で請けてもらっているので文句があるはずもない。でも、彼の口調から、イヤな予感しかしなかった。

そして、会社帰りに彼の車で待ち合わせた。喫茶店やファミレスではなく、車で待ち合わせというのが不安を強くさせる。彼は、暗い顔で僕を出迎えてくれた。
「悪いな。正直、いい話ではないよ。と言うよりも、かなり悪いパターンだよ。結論から言うと、嫁さん浮気してる。今、相手の方をもっとしっかり調べてるから、もう少し時間くれるかな」
彼は、すごく申し訳なさそうに言う。僕は、言葉もなくそれを聞いていた。どうしても足が震えてしまう。

「とりあえず、今のところの報告書だよ。かなりハードな内容だから、覚悟して欲しい……」
そう言って、彼はA4サイズの書類ケースを渡してきた。結構な重量がある。僕は、思わず、どうしたら良い? と、聞いてしまった。
「……そうだな。普通は離婚って事になると思う。でも、相手のこともう少し調べてからの方が良いから、もう少し待ってくれ。もし必要なら、弁護士も紹介するよ」
彼は、ツラそうにそう言うと、僕を送ると言ってきた。でも、僕はそれを断り、重い足取りで歩き始めた。どこで見ればいいのだろう? ケースの中を見ると、書類とDVDとUSBメモリ、そして、なぜか成人雑誌が入っている。
ノートパソコンはカバンに入っているので、どこか個室が良いと思った。そして、たまにサボりに行く漫画喫茶を思い出し、そこの個室ブースに入室した。

報告書は、信じられないものだった。里恵は、少なくても5年ほど前から浮気をしている。相手は、テレビでCMも流している美容整形外科クリニックの2代目だそうだ。里恵は平日の昼間、息子を連れて彼のクリニックで行為に及んでいるとのことだ。
そのクリニックビルは8階建の立派なビルで、手術をするスペースも4つあり、1階には子供を遊ばせるスペースもあるそうだ。そこで息子は係の女性と遊んでいて、妻と不倫相手は最上階の個人スペースで過ごしていると思うと書いてあった。
それだけでも信じられないような衝撃的な報告だったけど、内容がもっと酷いものだった。里恵は、どうやら調教されているそうだ。いわゆる、SM調教というものらしい。
鈴の音でおかしくなる理由は、調教されるとき、いつも鈴がついているものを身につけさせられていて、里恵が腰を振ったりする度に、その鈴の音が響くようにしているせいだそうだ。いわゆる、パブロフの犬というか、条件反射で鈴の音がする度に、性的興奮を感じるようにされてしまっているそうだ。

地味で真面目な嫁が、自宅に男を連れ込んでコスプレセックスしていた

たまたまその日は客先から直帰で、いつもより早めに家に帰りました。嫁の心美はまだ帰っていなくて、僕は着替えてテレビを見始めます。すると、突然結構な強さで雨が降ってきて、慌てて洗濯物を取り込みました。

天気予報では雨は降らないはずでしたが、スコールのようにザッと振りました。でも、洗濯物を取り込んでいる間に雨はやんでしまいました。すでに洗濯物は乾いているようなので引き続き取り込みを続けました。
すると、タオルに隠されるように、見たことのない下着が干されていました。それは、紫色のセクシーなランジェリーという感じの下着で、ブラとショーツのセットでした。

僕は、こんなセクシーなの持ってたんだなと思いながら無造作にカゴに突っ込み部屋に入れると、慌てた感じで玄関のドアが開き、
『あれ? タケシ帰ってるの? 洗濯物濡れちゃった?』
と、息を切らせながら嫁が駆け込んできました。僕は、すでに取り込んだことを説明し、これからたたもうと思ったと言うと、
『い、良いよ、私がやるから! ゆっくりテレビでも見てて!』
と、慌てて言いました。僕は、わかったよと言ってソファに座り、テレビを見始めました。

でも、少し気になって嫁の方を見ると、コソコソとあのランジェリーをたたんで、タオルの中に挟み込むようにして隠していました。僕は、違和感を感じました。そして、ネットなんかでよく見る、浮気のフラグみたいだなと思いました。

でも、心美に限ってそれはない……。そう思って、テレビを見続けました。心美とは、中学の時からの付き合いです。と言っても、男女としての交際は高校2年の時からで、いわゆる腐れ縁みたいな感じです。
2人とも今年で27歳で、結婚してからはまだ2年です。でも、もう軽く10年以上の付き合いなので、新婚という感じはありません。良くも悪くも、いて当たり前という感じです。

心美は、地味な見た目です。一重まぶたで、美人とは言えないと思いますが、笑うと愛嬌があって可愛らしいと思います。でも、美人は三日で飽きると言いますし、僕にとっては可愛い嫁なので、なんの不満もありません。それに、身体はエッチな体つきをしていて胸も大きいですし、太ももも痩せ型の割にはむっちりしてエロいと思います。

でも、僕が一番気に入っているのは、僕の事を凄く好きでいてくれていることです。どこに行くにも手を繋いできますし、1日に10回くらいはキスをしてきます。そんな幸せな日々を送っていました。

そんなある日、休日に、
『ごめんね、地元から急に友だちが遊びに来ちゃって……。ちょっとだけ行ってくるね』
と、嫁が慌てて言ってきました。僕は、ゆっくり遊んできなよと言って送り出しましたが、あれ? これもフラグか? と、急に不安になってきました。

そして、いけないなと思いながらも、家捜しを始めてしまいました。まずは、気になっていた下着を探しました。あの時見た紫のエロいランジェリーはなんだったんだろう? 僕とのセックスの時に着てくれたこともないですし、あれ以来一切見かけませんでした。

嫁の衣装チェストを探ると、やっぱりありませんでした。下着入れの中には見慣れた下着だけが並んでいて、怪しい感じはゼロです。僕は、考えすぎだったかな? と思いながらも、その下の引き出しも探しました。肌着とか入っているだけで、何もないように見えました。
でも、奥にタオルにくるまれたランジェリーが出てきました……。僕は、急に怖くなってしまい、微妙に足が震え出しました。拡げて確認すると、黒のガーターベルトや、布のやたら小さいブラ、そして、アソコの部分に穴が開いているショーツが出てきました……。
もちろん、全部見たことのないものばかりです。もしかして、僕のために買って、恥ずかしくて使うタイミングがなかっただけなのかな? と思いましたが、どう見てもそれなりに使い込んでいる感じでした……。

僕は、震える手でそれを元通りに戻し、さらにチェストの中を探しました。でも、何も出てきません。僕は、疑心暗鬼に陥り、クローゼットの中を探し続けました。すると、黒のポーチのようなものが見つかり、中を見ると、ローターとバイブ、そして、ピルが入っていました。ピルは、1ヶ月分のシートで、半分ほど使われています。嫁がピルを飲んでいるなんて、初めて知りましたし、僕とのセックスの時は、必ずコンドームをつけていました。

僕は、幸せな日々が音を立てて崩れて行くのを感じました。僕は、全てを元通りに戻し、ソファに崩れ落ちるようにへたり込みました。どうしよう? 何かの間違い? オナニーに使っているだけ? ピルはどういうこと?
混乱したまま、ネットを検索しました。ピルは、生理が重くても使うことがあるし、超低用量のタイプだと、避妊効果が100%ではないようなことも書いてありました。

そこまで調べて、嫁は生理が重くてピルを飲んでいて、オナニー用にエッチなランジェリーと大人のおもちゃを使っているだけ……。そう思うようになりました。

でも、そう思いながらも、冷静な心の中の僕が、ねーよと言っています。ネットで色々調べたり、色々と考えたりしているうちに、あっという間に夕方になり、嫁が帰ってきました。僕は、もしかして、男と会ってきた? と、疑いの目で見てしまいます。

でも、嫁におかしなところはありませんし、さっそく僕に抱きついてキスをしてきます。
『ごめんね?。寂しかった? 私もだよ』
そんな事を言いながら、抱きついてくる嫁。大きなおっぱいが腕に当たり、つい興奮してしまいます。でも、
『じゃあ、夕ご飯作るね!』
と、嫁はキッチンに移動しようとします。僕は、そんな嫁を抱きしめ、ソファに押し倒しました。そして、荒々しくキスをすると、彼女の服を脱がせにかかります。
『ダ、ダメ、汗かいちゃったし、夜しようよ!』
そう言って、僕から逃れようとします。僕は、もしかしてあの紫のランジェリーをしているのではないか? そんな気持ちで強引に脱がしていきます。
『もう、ダメだよ、エッチ、どうしたの? 今日のタケシ、おかしいよ』
嫁はそんな事を言います。でも、もう抵抗はしてきません。そして、脱がせていくと、予想とは違い、いつもの見慣れたピンクのブラとショーツでした。日常づかいの、色気も何もない普通のタイプのランジェリーです。それを見て、僕は妙にホッとしてしまい、
「ごめんね、やっぱり夜にしようか?」
と、言いました。
『もう……。中途半端だよぉ。ドキドキしたのに!』
嫁はそんな事を言いながら、脱がせたブラウスを着始めました。僕は、ごめんねと言いながら、心の中でも疑ってごめんと謝っていました。

そして、料理を作り始める嫁。いつもの夕食です。そして、夜になると、先に嫁が風呂に入りました。いつものことです。僕は、なんとなくテレビを見ていましたが、ふと嫁のカバンが目に入りました。

そして、いけないなと思いながらも、カバンの中を見てしまいました。すると、カバンの奥に、ビニール袋に入れられたあの紫のセクシーランジェリーが入っていました……。
僕は、ショックで足が震え始めました。さらに、ランジェリーを手に取って確認しました。すると、ショーツが濡れているのがわかります。全体に濡れている感じで、たぶん、洗って絞ったみたいな感じでした。

僕は、慌ててそれを戻し、絶望的な気持ちになっていました。嫁のオナニー説は消えた……。そんな絶望感です。
でも、裏切られたという気持ちと、まだ確定したわけじゃないという気持ちで揺れ動いていました。そんな中、嫁が風呂から出てきました。身体にタオルを巻付けただけの格好で、
『タケシも早く入りなよぉ?。ベッドで待ってるからね!』
と、顔を赤くしながら言うと、寝室に入っていきました。僕は、いつも通りの嫁にホッとしながらも、これで浮気していたとしたら、絶対にわからないなと思いました。女のウソは見抜けない……。やっぱりそれは本当なのかな? と、暗い気持ちで考えながら、風呂に入りました。

そして、嫁と同じように腰にタオルを巻いて寝室に入ると、すでに間接照明で良いムードになっていました。
『へへ。来て』
布団をすっぽり被り、顔だけ出している嫁。いつもの恥ずかしがりな嫁そのものです。僕は、すぐに布団に潜り込み、彼女を抱きしめてキスをしました。そのままいつも通りのセックスをしましたが、僕はいつもと何も変わらないと思いました。僕が鈍感なだけかも知れませんが……。

そして、次の日、ネットの掲示板で相談しました。すると、8割……9割が嫁は黒だと言います。そして、色々なアイデアを提供された中、1割の少数派の嫁は白と言ってくれた人のアイデアを採用しました。それは、自宅の寝室にカメラを仕掛けるというアイデアです。その人いわく、嫁がアブノーマルなオナニーをしているだけなので、それを確認すれば良いという意見でした。そして、それが確認出来たら、アブノーマルな嫁も受け入れなければダメだよとも言われました。

僕は、気がついたらその意見が真実だと思っていました。たぶん、わらにすがるような気持ちだったと思います。

そして、その人の勧めの秋葉腹のショップに行き、コンセントタップ型の隠しカメラを購入しました。wifiで飛ばし、ノートPCに記録するタイプです。その安さと性能に驚きながら、本当にこんなものを使って良いのだろうか? と、葛藤しましたが、結局寝室の壁のコンセントにセットしました。

そして、嫁が風呂に入っている隙に動画を確認する日々が始まりました。でも、1週間繰り返しましたが、何も出てきませんでした。ただ、シーツを換えたり、掃除をしたりする彼女が映るだけでした。

『最近、元気ないね? お疲れ?』
嫁は、心配そうにそんな事を言ってきます。そして、肩を揉んでくれます。僕は、平気だよと言いながらも、まだ嫁を疑っていました。
『今日は、タケシの好きなポルチーニのリゾットにするね!』
そんな事を言いながら、一生懸命に肩を揉んでくれる嫁。疑っていること自体が間違いなのかな? と、思い始めました。

そして、さらに3日後、動画には見たくないものが映ってしまいました。それは、本当に唐突でした。寝室のドアが開き、セーラー服姿の嫁が入ってきます。その後ろからは、茶髪の若い男が入ってきました……。僕は、その時点で動画を止めてしまいました。どう考えても、浮気……。
嫁はいま入浴中です。でも、続きを見るのが怖くて何も出来ません。

嫁が風呂から出てくると、
『お待たせ?。お風呂どうぞ』
と、可愛らしいパジャマ姿で言ってきます。僕は、青白い顔をしていたと思います。そのまま風呂に入り、身体を洗って湯船に浸かると、絶望感が襲ってきます。でも、なんとか気持ちを奮い立たせ、風呂を出ました。
パジャマを着て寝室に入ると、すでに嫁は寝ていました。可愛らしい寝息を立てながら、スヤスヤと眠る嫁。僕は、そっと部屋の電気を消して、寝室を出ました。一度寝ると、震度4でも起きない嫁。僕は、あの動画の続きを見ることにしました。

ノートPCにイヤホンをつけ、動画の続きを再生すると、
「ほら、早くくわえろって。時間ないんだろ?」
と、男の声が言います。
『う、うん。あと1時間くらいで帰って来ちゃうかも』
嫁は、セーラー服姿で焦った感じで言います。男は、さっさと服を脱いで全裸になると、ベッドに腰掛けました。他人の家の寝室なのに、男は慣れた感じです。

「じゃあ、すぐやれよ」
男はそう言って、ペニスを握って振り回します。そのペニスは、握ってもまだ半分以上が拳からはみ出ています。
『もう……。久しぶりなのに』
嫁はそう言って、男の前にひざまずきました。そして、なんの躊躇もなく男のペニスをくわえると、頭を振って激しいフェラチオを始めました。

「おぉ、スゲぇ。ガッつくねぇ?。溜まってた?」
楽しそうに言う男。たぶん、僕らと同じくらいの年齢だと思います。でも、茶髪にピアスで、まともな社会人には見えません。

僕は、ガクガクと足が震えてしまっていました。嫁は、セーラー服姿のままフェラチオを続けます。角度的に横から見ているような感じになっているので、嫁が長いペニスを口に入れているのが丸見えです。あんな長いのに、ほとんど根元までくわえている嫁。手品でも見ている心境です。

「美味しそうに頬張るねぇ?」
男は小馬鹿にしたように言います。一体、何者なんだろう? もしかして、嫁は脅されて無理矢理されている? もう、パニックで考えがまとまりません。
『だって、美味しいんだもん。ねぇ、もう時間ないよ。すぐ入れて』
嫁はそんな事を言います。僕は、急に全てが僕から遠ざかっていくような、不思議な感覚に陥りました。

「まだダメだって。フェラ抜きしてからじゃねーと、すぐイッちゃうだろ? 心美だって、ザーメン飲みたいんじゃねーの?」
『へへ。飲みたい』
嫁は可愛らしい口調で言うと、また男のペニスをくわえました。そして、さっきよりも激しく頭を振り、手も伸ばしておとこの乳首を触り始めます。
「ヤバいね、マジで上手すぎだろ」
男は気持ちよさそうに言います。そして、男は足を嫁のスカートの中に突っ込み、足の指先で嫁のアソコをまさぐり始めました。

『ンッ、ンッ、ン?』
嫁は、うめき声をあげながら頭をガンガン振っています。僕は、あの恥ずかしがりで、フェラチオするのもおっかなびっくりの嫁が、こんな激しいフェラチオをしているのが信じられませんでした。
僕にしてくれるときは、耳まで真っ赤にして恥ずかしがりながら、ぎこちなくしかしてくれないのに、画面の中の嫁はAV女優かと思うようなフェラチオを繰り広げています。

そのまま、嫁は足でアソコをまさぐられながらフェラチオを続けていきます。
「旦那にも、こんな激しくしてるのか?」
男は、気持ちよさそうな声のまま言います。
『するわけないでしょ。こんなビッチな事したら、嫌われちゃうよ』
嫁はイヤらしい手つきで男のペニスをしごきながら言います。
「嫌われるわけねーじゃん。こんな気持ち良いのやってもらったら、惚れ直すぜ」
『そうかなぁ? そんなのいいから、早くザーメン出してよぉ。喉の奥にぶちまけるんだよ』
「はいはい。ほら、もうちょいだぜ」
男が余裕のなさそうな声で言うと、嫁は慌てて男のペニスをくわえました。そして、スパートという感じで頭を振ります。

「ヤベぇ、もうイク。出るわ、イクぞっ、うぅっ!」
男は、嫁の口の中に射精をしたようです。僕が、一度もしたことのないことです。
『凄い量。ごちそうさま。美味しかったよ』
そう言って、男にキスをしようとする嫁。男は、慌てて顔を背け、
「ざっけんなよ、きったねーな!」
と言いました。
『私に、汚いの飲ませたんだ。ひどいよね』
嫁は、からかうように言う。どう見ても、脅されて嫌々している感じではないです。

「うがいしてこいって」
『どうして?』
「え? いや、キスしづらいし」
『しなければ良いでしょ? キスなしでもエッチ出来るじゃん』
「いや、それは……キスもしたいし……」
『したいの? 私とキスしたいの?』
「う、うん」
『可愛い?』
そう言って、嫁は急に男にキスをしました。男は、嫌がって身体を離そうとしますが、嫁が男の頭をガシッとホールドして逃がしません。そのまま、嫁が舌を突っ込んでかき混ぜる様子まで見えてしまいました。

僕は、カメラの高解像度を恨めしく思いながらも、絶望感で涙が出てきました。嫁は、嫌がる男をホールドしたまま、積極的に舌を絡めるキスをしています。僕以外の男に、キスをする……。彼女に限って、絶対にないと思っていました。

前に一緒にテレビを見ている時に、もし僕が浮気したらどうする? と聞いたことがあります。その時の嫁は、悲しくて死んじゃうと答えました。いま、僕が死にそうな気持ちです。

「なにすんだよ! 口、味が残ってるし!」
すると、嫁がベッドサイドのペットボトルのお茶を飲み始めました。それだけではなく、そのまま男にキスをします。どう見ても、嫁が口移しでお茶を飲ませているような感じです……。

「たりねーよ。もっと飲ませろって」
『ふふ。欲しがり屋さんだなぁ』

地味だけど童顔で可愛らしい嫁が、AVに出ていただけではなく……

嫁とは結婚して10年以上経ち、セックスもレスまでは行かないが、月にせいぜい2回程度になっていた。その代わりこそっと自室でオナニーをする事が多くなり、色々とエッチな動画を見るようになっていた。
そんなある日、たまたま見た素人ものAVに、嫁が出ていた……。

嫁の幸子は、33歳で私と同じ歳だ。自称150cmで、実際は多分148cmくらいだと思う。体重は不明だけど、痩せ型。それでいて胸は結構ボリュームがある。痩せているからだと思うが、ブラのカップはEカップとかFカップがちょうどいいそうだ。

そして、30歳を過ぎてもいまだに学生に間違えられる童顔が一番の特徴だと思う。化粧水すら使わないのに張りのある綺麗な肌は、遺伝的なものだと思うと言っている。実際、嫁の母親もおばあちゃんも、かなり若々しい。

2年生になった娘と、本当に幸せな日々を送っていた。それが、自室でノートパソコンでオナニーの友を探しているときに見始めた素人ナンパ系の動画に、嫁が映っていた。最初は、よく似た女優さんだなと思った。でも、声も仕草も嫁そのもので、ヘソの横の特徴的な2連のホクロが嫁だと確定させた……。

私は、思わず立ち上がってしまった。でも、すぐに座り直して動画を凝視した。その動画は、よくあるタイプのナンパ物で、4人出ているウチの3人目が嫁だった。こういう動画は、最初と最後がそこそこ良い女優さんが出てくるので、3番目と言う事はそれなりだという事になると思う。
実際、嫁は飛び抜けて可愛いわけではないし、地味なタイプだと思う。

「おっぱい大きいね~。お姉さん、エロいでしょ」
軽いノリで言う男優。有名な男優さんではないので名前は知らないが、何回か見た事はある感じだ。
『そんな事ないですよ~。まだ処女ですもん』
明らかに若すぎる嫁が答える。童顔なので、完全に非合法レベルの未成年に見える。
「マジ!? 経験無いの?」
驚く男優。
『ウソですw』
嫁は、おどけて言う。AVの撮影を、楽しんでいるように見えてしまう。ナンパものではあるが、本当にナンパされたわけではないと思う。ちゃんと合意の上での撮影であるはずだ。

「なんだよ~。期待しちゃったじゃん」
男優は笑いながら言う。そして、おもむろに胸を揉み始めた。服の上から胸を揉まれていても、嫁は振りほどこうとしていない。それどころか、笑顔で、
『でも、まだ一人としかしてないんで、処女みたいなもんですよ~』
と、言った。
「じゃあ、俺が二人目って事? よし、やる気出てきた!」
『え? エッチするんですか? 話聞くだけじゃないんですか?』
嫁は、そんな事を言う。ナンパものの設定を、律儀に守っているようだ。嫁は、髪は今と違って短くて茶色い。服装も、ルーズでギャルっぽい格好だ。私は、昔の嫁の事はほとんど知らない。私と出会ったときの嫁は、法務局で受け付けをしていた。おとなしくて地味な感じの、小柄な女の子という雰囲気だった。

「そうそう、話聞くだけだって。じゃあ、とりあえず上脱いでみる?」
男優は、適当なノリで話を進める。このあたりのプロセスには、あまり力を入れていないようだ。
『え~? 脱ぐんですか? 話するだけって言ってたのに』
嫁は、そんな事を言いながらも、上着を脱ぎ始めた。すると、ピンク色の可愛らしいブラが姿を見せる。セクシーと言うよりは可愛らしという感じで、余計に嫁を幼く見せている。そして、今よりも胸は少し小さいと思う。まだ、成熟していないように見える。

私は、私の知らない過去の嫁の姿に、正直ドキドキしていた。そして、どうしてこんなものに出演してしまったのだろう? と、疑問を持っていた。ナンパものの体裁を取っていて、なおかつ隠し撮り風の映像ではあるが、本当にナンパされて隠し撮りされたわけではないと思う。

「可愛いブラじゃん。でも、ちょっと小さいんじゃない? キツそうだよ」
男優はそう言ってブラの上から胸を揉む。柔らかそうに形を変える胸。男優は、指を谷間に突っ込んだりしながら、
「デカいねぇ~。よし、乳首の色チェックしようか?」
男優はハイテンションで言うと、嫁の返事もそこそこにブラをずり下げるようにした。あらわになる嫁の胸。真っ白で、お餅のようだ。そして、乳首も乳輪も、輝くほどピンク色をしている。今では、子供も産んで母乳で育てたので、すっかりと色も濃くなってしまっている。

『もう、エッチ』
嫁は、胸を隠そうともせずに言う。
「マジで良いおっぱいじゃん。どれどれ、味もチェックしないと」
男優は、慣れた調子でそう言うと、嫁の乳首を舐め始めた。
『イヤン。話は? もう! やりたいだけじゃんw』
嫁は、やっぱり抵抗していない。舐められて、気持ち良さそうですらある。

「あれぇ~? エロい声出てるじゃん。乳首舐められるの、好きなんだ」
男優は、しゃべっている間も指で乳首をコリコリといじり続けている。
『嫌いな子なんて、いないんじゃないですか?』
嫁は、そんな受け答えをする。まるっきり、ヤリマンのような話しぶりだ。
「確かにw 俺も好きだし。俺ものも舐めてよ」
男優は、上着をさっと脱いで言う。ビルドアップされた上半身があらわになると、嫁はすぐに男優の乳首を舐め始めた。
『大っきい。めちゃくちゃ大っきい乳首ですね』
嫁は、驚いたような声で言う。そして、男優の乳首を丁寧に舐め続ける。
「あれ? 上手いじゃん。マジで一人しか知らないの? やりまくってるんでしょ」
『そんな事ないですよ。こっちも大きいんですね』
嫁は、そんな事を言いながら男優の股間をまさぐり始めた。ズボンの上から男優の股間をまさぐる嫁は、いつもの清楚な感じはまったく感じられない。昔はヤリマンだったのかな? と、思ってしまう。でも、AVに出ている時点で、ヤリマンもクソもないなと思った……。

「おぉっ、エロいな。メチャ好き者じゃん」
男優は、嬉しそうだ。ノリノリの撮影現場という感じが伝わってくる。私は、嫁がAVに出ていた衝撃から少し冷静に戻っていた。そして、怒りとか不安も多少は感じているが、これを知ってしまったからといって、嫁を嫌いになるとか離婚を考えるとかはないなと思っていた。そして、正直興奮していた。

嫁の昔のセックスを覗き見ているような、背徳的な興奮を感じる。
『エロくないですよ~。エッチは、嫌いじゃないですけど』
嫁は、あくまで楽しそうだ。昨今の、AV出演強要とかではないなと感じる。

「じゃあ、チョクで触ってみてよ」
男優は、言葉と同時に下も脱いでしまった。モザイク越しでも、立派なペニスとわかる感じだ。サイズが大きく、そして、そそり立っているようなフォルムがなんとなくわかる。
『おっき~いっ! こんなの初めて見た!』
嫁は、目を丸くして叫ぶ。私は、劣等感のような感情を持ってしまった。嫁は、過去にこんな大きなペニスを相手にした事がある……。私の粗チンをどう思っているのだろう? 物足りないと思っているのだろうか? 小さいなと思っているのだろうか? この男優のと比べているのだろうか? 私は、どうしようもない敗北感を感じる。

「でしょ~。ほら、しごいてよ。でっかいチンポ、握ってみてよ」
男優は、楽しそうだ。そして、ほとんどノータイムで嫁はペニスを握ってしまった。
『固っ! 大きいのに、カチカチじゃん。すごいんだね』
嫁は、少しうわずったような声になっている。まるで、牝のスイッチが入ってしまったようだ。
「まだこんなもんじゃないから。舐めてくれたら、さらにガッチガチやで。硬度10やで」
胡散臭い関西弁になった男優。でも、嫁はあっさりと舐め始めてしまった。嫁が、他の男のペニスを舐めている……。いくら昔の姿とは言え、あまりにも衝撃的だ。
『ヤバい。こんなの舐めてたら、ハメたくなっちゃうよ』
嫁は、ビッチな発言をする。これが本当の嫁の姿なのか、それともAV用の演技なのか、まったく判断がつかない。

「良いよ。もうハメハメしちゃう?」
男優は、あくまでハイテンションだ。
『う~ん。もうちょっと舐めるね。舐めてるだけで、感じちゃうから』
そう言って、嫁は男優のペニスを舐め続ける。竿の根元から亀頭のあたりまで舐めあげたり、睾丸を口に含んだりもしている。こんなフェラチオは、少なくても私にはしてくれたことはない。
嫁は、まさにAV女優という感じの巧みなフェラチオを続けていく。男優は、時折うめいたりしながら、気持ち良さそうにしている。すると、男優が嫁のスカートの中に手を突っ込んだ。身長差が30cmくらいはありそうなので、あっさりと手が届いたような感じだ。
『んんっ! んっふぅ』
嫁は、男優のペニスを頬張ったまま色っぽい声をあげる。男優は、そのままスカートの中の手を動かし続ける。
「濡れすぎ。ド淫乱かよ」
男優は、手を激しく動かしながら言う。しばらく嫁はくわえたままうめいていたが、
『もうダメぇ。おちんちん、入れて欲しくなっちゃったよ。良いでしょ? 入れて』
と、甘えた声でおねだりをする。男優は、いったんスカートの中から手を抜いた。
「それにしても濡れすぎだろ。ほら、こんなにw」
そう言って、嫁のスカートの中に突っ込んでいた指先をカメラに見せる男優。男優の指先は、画面でもわかるほど濡れて光っている。
『だって、こんなに大きなおちんちん、初めてだから』
嫁は、興奮したような声で言う。
「でも、1本しか知らないんでしょ?」
『え? 入れたのは1本だけど……』
「ん? どういうこと?」
『お店で何本もくわえてるから』
「マジで? ヘルス嬢なの?」
『ヘルスじゃないよ。ピンサロだよ』
「同じだってw へぇ、いつもこんなに濡らしながらくわえてるの?」
『へへ。ナイショ~』
嫁は、悪びれる風もなく言う。私は、ショックでめまいがしてきた。AVに出ただけではなく、ピンサロで働いていた? AV出演だけでも充分にアウトなのに、風俗店勤務はもっとアウトだと思う。

「じゃあ、入れちゃう? お店じゃ入れられないでしょ。欲求不満なんじゃない?」
『うん。ムラムラしっぱなしだよ~。じゃあ、入れてもいい? なんか、すごそう』
嫁はそう言うと、男優にまたがり始めた。ソファに座った男優に、対面座位でまたがっていく嫁。身長差がすごいので、本当にイケないビデオのように見える。
「おぉ、なんか、ヤバい事してるみたいだな。ロリ過ぎでしょ~」
『大丈夫ですよ。ちゃんと18歳なんで』
嫁は、そんな事を言った。今から15年前……。私と出会う5年前だ。昔の過ちとは言え、こんな風に知ってしまった今、私はどうすればいいのだろう?


『んっ、太っ、入るかな? うぅ、あっ、ヤバい……メチャ拡がってる』
嫁は、少し不安げな声を出している。すでに腰はかなり下の方まで降りている。もう、ペニスはかなり入ってしまっていると思う。そう言えば、コンドームなんかをつける場面はなかった。AVなので、生で入れているとは思えない。でも、もしかしたら……そんな心配をしてしまう。でも、どんなに心配したところで、もう15年も前の映像だ。

「メチャ締まるし。やっぱ、アソコもちっちゃいんだ」
男優は、嬉しそうだ。
『ヤバい、奥に当ってる。すごいね、こんなの初めてだよ』
嫁は、うわずった声で言う。痛そうな感じはまったくなく、むしろ気持ち良さそうだ。

「ほら、動いてみなよ。メチャ気持ちいいから。……俺がねw」
男優は、適当なノリだ。チャラいとしか言いようがない。でも、嫁はその言葉に楽しそうに笑いながら、なにそれと言っている。そして、腰を上下に動かし始めた。
『うぅっ、ヤバいかも。あっ、あぁっ、気持ちいい?』
嫁は、すぐに気持ちよさそうな声であえぎ始めた。

知らない方が幸せな事もある

兄夫婦に子供ができた。
事故で金玉を一つ失った兄だから子供は無理かもしれないと諦めかけていた時に奥さんから妊娠報告されて大喜びしたそうだ。
奥さんはどうしても子供が欲しくて兄と血の繋がった俺に協力をしてほしいと頼んできたから仕込んだ甲斐があった。
子供の件だけではなく、奥さんを雌犬として仕込んだから今じゃ俺のペットみたいなもんだ。
実家に同居してるからいつでも奥さんとやれて両親に孫も見せられて皆が幸せって素晴らしいな。
仕事に行く兄を洗濯物干しながら見送る奥さんの下でマンコとアナルを舐める俺。
大きなシーツに隠れて奥さんを後ろから犯しながら見送りをさせる。
もう奥さんの身体は俺なしでは生きられないくらいに調教してる。
「子供がお腹にいるからアナルばかりでマンコが寂しいんじゃないか?」
「寂しいけどお尻でしてもらえるから平気よ」
「義理の弟の子供を妊娠して兄貴の子として産みたいなんて酷い嫁だよな」
「どうしても子供が欲しかったんだもの…でも今は貴方の子供を妊娠できて毎日が幸せよ」
「兄貴がした事無いアナルまで俺に差し出して…俺にとっては最高のペットだけどな」
「貴方が望む事なら何でもしたいの」
「それなら今夜は兄貴の横でSEXするか?」
「貴方がそうしたいならするわ」

男にだらしなかった元嫁1

男にだらしなかった元嫁1

平成15年に離婚した元嫁は男にだらしなく誰にでも股を広げるふしだらな女の話しです。
私は51歳男性。19年前に嫁と離婚。
元嫁正美とは私がまだ21歳、大手旅行会社の子会社で派遣社員として働いてる時に派遣先で同僚として働いてました。
ある金曜日の夜、同僚の弘と正美、そして私の3人で会社帰りに飲みに行きました。
夜7時位から飲み始め10時位だったと思います。
弘「もう帰るのめんどくさくなったなぁー。カプセルホテルにでも泊ろうかな?」
すると正美は……
正美「私のアパート来る?」
弘「いいの?俺、襲うかもよ?(笑)」
正美「えぇー?怖いなぁ(笑)」
弘「嘘だよ(笑)本当に行っていい?俺、明日休みだし」
正美「私も休みだよ」
弘「じゃあ、正美のアパートで飲み直しだね。一朗は?」
一朗(私)「俺は明日仕事だし…それにまだ終電あるし帰るよ」

駅で2人と別れ、2人の後ろ姿を見ながら私は「正美やられるな」
弘はセックス大好きでしたから。
正美は小柄(150cm)で細身(貧乳)顔は特別可愛くなくメガネをして見た目は真面目そうに見えますがタバコを1日1箱半も吸う(当時のオフィスは喫煙可能な時代)意外な1面がありました。

月曜日、私は弘とランチをしてる時、弘が…
「正美としちゃったよ。酔ってキスしたら、そのまま股広げてさ、ジャージの上から手入れやったらビショビショ。期待してたんだよ。でもさ、あいつの口、ヤニの味でさ。俺タバコ吸わないから嫌だったよ。?あいつかなり好きものだよ。でさぁ、ベッドがシングルで狭いから俺こたつで寝たんだけど、ベッドの下にバイブとローターが転がってたぜ。あいつ1人でやってんだよ。あんな真面目そうな顔してさ。」

弘はその午後も何度か関係を持ったらし。

その後、私は派遣ではなくそのまま社員となり、弘は派遣会社に戻りました。
私は実家から離れ独り暮らを始め正美にその事を話すと「今度マンション行っていい?」
私「いいけど日曜日は洗濯とかあるし…」
正美「休みの前に泊まりに行っていい?引っ越し祝いしようよ」
私「いいよ」

私は「もしかして…?」と思いました。

そしてその次の土曜日に正美は私のマンションに…
酒の勢いで弘と同じ様に正美にキスすると、やはり股を広げ、あそこは洪水警報。
胸こそ無いが締まりが良くて…私は正美と付き合い出しました。

カップルになり3ヶ月程した時
正美「出来ちゃった」
私「えっ?まさか?」
正美「産んでいいよね?産んでいいから中出ししたんでしょ?」
私は責任を取りました正美に中出ししたのは1ヶ月半前の事だったので少し疑問を感じながらも正美と籍を入れ、一児の親になりました。

平成14年1月上旬
その頃、私と正美はセックスレス。私が求めても「ごめん、疲れてるからまた今度ね」
離婚するまでの3年位は年に2回程セックスがありましたが正美の要求は「1分で出して」でした。
私はエロ本を見てシコシコし正美のマンコに入れ(ゴム付き)1分で発射。それ以外は正美が寝た後、投稿写真のエロ本見てシコシコしたり…
離婚直前の事です。
パソコンでエロい画像を見ようとしたら正美が近所のパート仲間に送ったメールがありました。履歴を削除し忘れたみたいで…
それは正美が不倫してる内容…
相手は勤務先の営業所長澤田44歳(私は当時33歳、正美35歳)でした。
「私を旦那から奪ってって彼にお願いしたの。もう旦那とはセックスする気ないしね。離婚してもいい」でした。
私は寝た正美をたたき起こしました。
私「なんやこのメールは?」
正美は「マズイ」って顔をしました。
私「説明してくれや」
正美「ごめん。許してくれないよね」
私は正美と別れて30過ぎて恋愛なんか出来ないと思い…
私「許したるから今度の日曜日、澤田をうちに来させろ」
正美「どうするの?」
私「俺の前で澤田とやれ。そしだら今回だけ許したるわ」
正美「そんな事出来ない」
私「今まで言わんかったけど昔、弘とやったやろ?あいつ正美の事、誰とでもやる女って言ってたわ。」
正美「そんな…少し考えさせて…」
正美はそう言い残しベッドへ…
翌日
正美「わかったわ。パパの言う通りにする」

そして日曜日の午後に澤田を自宅に呼びだしました。
子供は少年野球の練習で7時まで帰りません…
私「澤田さん、今回の事は許したるから俺の前で正美とやれ。そやないと慰謝料もらうで。あんたバツイチで養育費払ってるやろ?」
澤田「話しは正美から聞いてます…正美は?」
私「正美、出て来い」正美は隣の部屋からノーブラ、黒のガーターベルトにストッキング姿で…
その下着は私と楽しむ為に買った物ですが、こんな形で使うなんて…と思ってました。

澤田と正美はベッドの中で燃えだしました。
二人はベッドに横になりキスし始め、澤田の手が正美の股間に…正美は股を広げもだえ初めました。
正美「あっ、気持ちいい、もっとして」
澤田「するよ」
正美「あっ、あぁー気持ちいいーあっいいわ、もっともっとして」

激しく悶える正美、こんな悶える正美を見たのは初めてだった。

正美「明(澤田明)、好きよ、大好き、もっとして、激しくして…あ、いぃ、いぃ、…」

澤田は手マンしながら正美の黒い乳頭を舐め初めると更に激しく悶える正美。
正美「あっ、あぁー、おっぱい吸って、舐めて、あぁー感じる、気持ちいいー、あー、あーあぁ」

澤田は何度も正美と交わった様で正美のツボを熟知していた。
澤田は乳を揉みながら正美の腰やへそを舐めマンコを舐め初めた。

正美「あっ、そこ、気持ちいいー、クリ感じてる、あっ、あぁー、マンコとろけちゃう、気持ちいいーぎぃー、もっともっと舐めて」

澤田「正美のマンコ洪水だよ、美味しい」

正美「私のマンコ、美味しい?あっ、気持ちいいー、明のチンポしゃぶりたい」

正美がそう言うと69になり正美が澤田のチンポをシャブリ初めた。
激しく悶える正美の姿に私の心に嫉妬と怒りの小さな火が灯りました…

正美「あ、明、チンポ美味しいー」
澤田「正美、今日も凄くいいよ、フェラ上手だよ

見た事ない嬉しそうなエロい表情で澤田のチンポをシャブる正美…私が知る限り正美は下手でした…

正美「明のチンポ、正美のマンコに突き刺して」
正美「あっ、あっ、いいーあーー」
正美のマンコに澤田のチンポが突き刺りた。
正美のマンコはくちゅくちゅエロい音をだしました。
正美「あっ、明、あっ、入ってる、明のチンポ正美のマンコに入ってる、マンコ、気持ちイィー、あっ、あ、あぁー、気持ちいいー、最高ー」
明「正美、気持ちいいよー、正美好きだよ」
正美「あ、いい、好きなの?あっ、あっ、いつもの言葉言って、あ、あぁー気持ちいぃー、旦那見ててもいいから、本当言葉ちょうだい」
明「正美、愛してる」

俺の前で愛してるって言うか?私は思いました。

そして澤田は
明「正美、正美、気持ちいい、いく」
正美「あっ、駄目、いっちゃ嫌、あ、あっー」
明「駄目、いく、出すよ」
正美「駄目、いやー」
澤田は正美のお腹の上に精液を発射しました。
正美「なんで逝くの?これからなのに…」
明「はっ、はっ、はっ、はっ、ゴメン、いつもより興奮して、早く逝ってしまった」

私「澤田さん、そんなに良かったか?」
澤田「はい」
私「どきな」

私は澤田をどかせました。

2へ続く

旦那に先立たれた義母を抱いた

癌が進行して余命三ヶ月と宣告されてた嫁父の為に早めに式を挙げて娘の晴れ姿を見せてあげられたけど、それで満足してしまったのか47歳という若さで嫁父は余命を全うする事なく他界してしまった。
これで嫁が家を出たら義母が一人になってしまって可哀想だと言う嫁の気持ちを汲んで嫁実家で同居。
同居を始めて間もなく、義母が夜中に部屋でオナニーしているのを見てしまった。
義母は義父より年下の42歳。
まだ女盛りで身体がチンポを欲しているんだろう。
昼間はそんな素振りを一切見せず、良き母を演じていてますます哀れに思うようになった。
俺は義母の寂しさをどうにかしてあげようと、嫁が買い物に行くと言うので少し離れたスーパーにしか売ってない物をリクエストする。
これで嫁が帰ってくるまで時間がかかるはずだ。
義母と家で二人になる時間を確保したので、昼飯を作ってくれてる義母を後ろから抱きしめ、驚いて振り向いた義母の唇を奪った。
「んん!いきなり何を…ん!」
「お義母さん、身体が寂しいんでしょ?毎晩オナニーして自分で慰めてるの知ってますよ」
「何でそれを…」
「夜中にトイレに行った時に見ちゃったんですよ、それから気になって毎日様子を見に行ったんです」
「見られてたのね…嫌だわ…」
「そんなお義母さんの身体を俺が慰めてあげようと思ってチャンスを窺ってたんですよ、嫁が買い物に行ってくれて今しかないと…」
「あなたは娘の夫でしょう!」
「お義母さんの息子でもありますよ、だからこれは親孝行です」
包丁を置いて抵抗する義母の唇をもう一度奪って胸を揉んだ。
「んん!駄目よ…こんなのいけないわ…」
「チンポ…欲しいでしょう?触ってくださいよ、もうこんなに硬くなってますから」
胸を揉む手を退けられたから、逆にその手を掴んでチンポに触らせる。
ズボンの膨らみを掌に感じた義母は戸惑いながらも久しぶりの感触に手が離せなくなったようだ。
「ね?お義母さんの中に入りたくてこんなに硬くなってるんです、お義母さんもこれを入れて欲しいでしょう?黙ってればバレっこないですから二人で気持ち良くなりましょうよ」
もう義母の手を掴んではいない。
それなのに義母は膨らんだズボンを撫で続けて大人しくなった。
再三唇を奪うが、今度は抵抗せず俺の舌を受け入れてくれた。
ズボンの上からチンポを撫でる手がチャックを下げて中に侵入してきて直にチンポを握った。
「はぁ…旦那が死んでからこんなに硬いチンポに触れてなかったわ…この身体の疼きはどうしてくれるの?」
「俺が抱いて鎮めてあげますよ、ベッドに行きましょう」
昼食作りを中断して義母のベッドに移動した。
服を脱がせて身体中を舐める。
マンコはもう大洪水でマン汁が止まらない。
「あなたも脱いで…」
俺はまだ脱いでなかったから、義母に促されて全裸になった。
「凄く反ってる…逞しいわ…」
「口でしてもらえますか?俺もまたお義母さんのマンコ舐めますから」
義母はすぐにチンポを咥えてくれた。
相当飢えてたようでバキュームが凄い。
それに丁寧なんてレベルを超えた舐め方もしてくる。
チンポを味わい尽くそうとしてるんだろう。
俺の顔を跨いでマンコを晒すだけでなくアナルまで見られてるのを理解してるのか?
溢れ出るマン汁を音を立てて啜ってマンコを舐めるついでにアナルも舐めた。
「はあん!そんなところまでぇ…」
「舐められた事ないんですか?」
「だって汚いでしょう?」
「お義母さんの身体に汚い場所なんてありませんよ、汚れたなら綺麗にすれば良いだけです」
マンコとアナルを開いて中まで舐めてあげたら大層喜んだ。
「んふぅ!こんなの初めて…いきなりキスされた時はビックリしたけど…あなたに抱かれて良かったわ」
「まだ抱いたとは言えないでしょう?お義母さんのマンコにチンポ挿れなきゃ始まりませんよ」
返事の代わりにチンポ吸ってくれた。
どれくらいそうしてたか判らないけど、前戯に時間をかけ過ぎると遠くまで買い物に行ったとしても嫁が帰ってきてしまうので、前戯はここまでにして義母を組み敷いた。
「挿れますよ」
「待って!まだコンドーム着けてないわよ」
「毎晩オナニーするくらい身体を持て余してるんでしょう?だったら生の方が良いんじゃないですか?お義母さんが望むなら中出しだってしてあげますよ」
「え…でも…」
ここまでしても俺は娘の夫と線引きしてる感じなので、ハッキリした返事を貰う前に強引に生で挿入した。
「んああ!もう…コンドーム着けずに入れるなんて…」
「久しぶりの生チンポはどうですか?」
「焼けた鉄の棒みたいでオマンコが熱いわ…それに奥まで届いて…指じゃ満足出来なかったから気持ち良いわ」
「お義母さんのマンコがチンポに吸い付いてきて俺も気持ち良いですよ、動きますね」
「久しぶりだからあまり激しくしないでね、じっくり愉しみたいわ」
「わかりました、俺もお義母さんの身体をじっくり愉しみますよ」
ゆったりとしたペースで腰を動かし、舌を絡めたり乳首を吸ったり舐めたりして堪能する。
俺の動きとやる事全てに色っぽい反応してくれるから抱いてて愉しめた。
「ああん!もうイキたいの…あなたの精液でイかせて…」
「どこに出して欲しいですか?」
「それを私に言わせるの?意地悪ね…」
「言ってくれないとチンポ抜いちゃいますよ?」
「わかったわよぉ…私の中に出して欲しいの…あなたの精液注いで私を入れかせて」
「わかりました、お義母さんの中に出してイかせてあげますよ」
最後に少しだけ強めに突いて中出しする。
「んおお!きた!きたぁ!ああ!イク!精液でイクぅ!」
オナニーでもここまで激しいイキ方はしてなかったから、中出しが本当に嬉しかったんだろう。
「ああ…お義母さんの中に出せて俺も気持ち良かったです」
「あはぁ…こんなに満足出来たのは久しぶりよぉ…これからは娘だけじゃなくて私も抱いてもらえる?」
「もちろんです!お義母さんも毎日抱きますよ」
「ありがとう…あなたが同居してくれて良かったわ」
そろそろ嫁が帰ってきてもおかしくない時間なのにベッドの中で義母が離してくれなくてすこし焦る。
「ずっとこうしていたいですけど…そろそろ嫁が帰って来ますよ?」
「あん…もう少しだけこうしていて…離れたくないの…」
抱きついてキスしてくるのが可愛くて俺も強く拒否出来なかった。
嫁の車がガレージに入る音で義母も諦めがついたようで、やっと身体を離してくれた。
まだ嫁は車から荷物を下ろしたり玄関の鍵を開けたりするから慌てずに服を着る。
台所に戻って昼食作りを再開する義母を後ろから抱きしめて首筋にキス。
玄関が開く音がしたのでゆっくり義母から離れた。

単身赴任中に娘と

結婚して翌年に娘が生まれた、子供は3人くらいと決めてたが嫁が娘を出産するときに大量出血で緊急オペになり子宮全摘出になり子供は生めなくなった
だから俺は一人娘を可愛がったね早く帰ったときは一緒に風呂に入ったりおむつ取り替えたりね休みの日は必ず何処かに出掛けてた
娘が11歳の時に俺はタイに異動を命じられた、台湾に支社工場を作るための準備室の室長にに命じられた
嫁や娘と話し合った結果、娘の学校のことを考えて俺一人で単身赴任なった
年に1度しか帰れないが帰ったときは娘と時間作るようにした、もちろん嫁とも愛し合った
3年目の年は工場完成間近と言うことでその年は帰れなかった
その代わりに娘が夏休み使ってパパのところに遊びに行っていいと聞いてきた、嫁はパートの仕事休めないということでok
した
その日は休みをとり空港まで迎えに行った
到着出口が出てきた娘はすっかり大人ぽっくなってた
娘 パパにやっと会えた
俺 お疲れさん
車の中では娘は一人で色んな話した
社宅に着き
娘 えーこんな広いところにパパ一人で住んでるの
俺 そうだよ
娘 ここじゃあ20人くらい住めそうだね
俺 そんなに住めないよ
2人して爆笑した
その晩は娘がカレー作ってくれた
俺 おー美味しそうだな
娘 ママに教えてもらった
俺 いただきます、美味しいよ
娘 よかった
(実際はイモが少し硬かったけど)
娘 パパ
俺 なに
娘 久しぶりに一緒にお風呂入ろうよ
俺 いいよ
風呂沸かした
俺 パパ先に入るからね
体流して浴槽に入ると、娘がタオルで前も隠さずに堂々と入ってきた、胸もすっかり膨らみ、あそこは薄っすらとだけど毛が生えてた
娘 あまりジロジロみないでよ
俺 あーごめん、美幸も成長したなと思ってなぁ
娘 わたしだってもう中2だよ
俺 そうだな
娘は身体洗い浴槽に入ってきた
娘 パパ
俺 うー
娘 私ね高校ね〇〇高校に行こうと思うの、先生の話では私の力なら絶対に行けるって
俺 先生が言うなら頑張りなさい
娘 でもねお金結構かかるよ
俺 なに気にしてるだよ、美幸の為にパパだって少ない小遣いでお金貯めてるたがら自分の力信じて頑張りなさい
娘 パパありがとう
そういうと抱き着いてきた
俺 美幸
娘 うれしくて
俺の股間は硬くなってた
娘 パパエッチだね
風呂から上がり疲れもあり早めに寝ることにした、そのときちょうど雨が降り出した
30分くらいしてものすごい雷と音と停電、すると娘は俺の布団に入り抱き着いてきた
俺 美幸は雷嫌いだもんな
添い寝してあげた
娘 パパ
俺 なに
娘 私とエッチしていいよ
俺 何言ってるだよ
娘 ママとはするくせに
俺 ママとは大好きだし愛してるもん
娘 私だってパパのこと大好きだよ
俺 パパだって美幸のこと大好きだけどダメ
娘 なんで可笑しくない
俺 親子ではできないの
娘 いいしょ
そういうと娘は俺のパジャマの中に手入れてチンポ握ってきた
俺 離しなさい
娘 いいの
そう言うと娘は布団にもぐりパジャマ脱がしてチンポ舐めてきた
俺 美幸
美幸は無視して舐め続ける
俺 待ってと言うか気持ちいい
嫁のしゃぶりかたにそっくりだぁ
娘 あーパパ気持ちいいだね
俺 気持ちいい
娘 じゃあパパも私の舐めていいよ
俺 本気かぁ
娘 うん
美幸を寝かして裸にした、俺もし裸になった
俺 始めるよ
美幸 うん
クリトリスから舐めた
美幸 あーーーーーパパーー気持ちいいよ
俺 経験あるのか
美幸 うん
俺は心臓止まるかと思った
俺は舐め続けた
娘 あーーーーーだめーーー気持ちよすぎて
俺 入れていい
娘 うん
生のまま突っ込んだ
娘 ちょー気持ちいい
俺 パパも気持ちいいよ
娘 あーーーーー奥に当たって気持ちいい
そしてそのまま中だし
俺 ママに内緒だぞ
娘 ママだってエッチしてるだよ
俺 誰と
娘 えーパパ知らないの
俺 知らない
娘 嘘パパ知ってると思った、ママの彼氏だって
俺 本当かぁ
娘 うん、だって私の初体験もその人だったもん
俺 わかった
それから娘が帰るまで毎晩エッチした、俺は美幸と帰ることにした、それも前の日に
日本に着くとタクシーで家の近くでまで行った
家に着いたのは18時過ぎ、静かに鍵開けると、嫁と男物の靴があり2階の寝室から喘ぎ声が聞こえた
美幸をリビングで待たせて2階へ寝室の前に行くとドアが開いてた覗いたらちょうど正常位で
男 加奈子もう出そうだ
嫁 私もいきそうそのまま出して
俺は下に降りてリビングのソファに座って二人が降りてくるの待ってたら少しして話しながら降りてきた裸で
嫁 えーなんで
男はびっくりしてる
俺 まぁいいから服着て座れヤァ
男は何処かで見た記憶がある娘に聞いても黙ってる
嫁 美幸明日じゃなかったの
俺 まず聞いていいかそちらさんに何処かでお会いしたことありますよね
少し間おいて
男 美幸さんが5年、6年の時の担任です
俺 やはりなあ、だから美幸は黙ってたのか、そして娘まで奪ったと
嫁 そうなの
美幸は頷いた
俺 俺が単身中に不倫ですか
嫁 ごめんなさい、あなだが帰ってこなくて寂しくて
俺 もういいよ
その後いろいろと話し合い離婚になった、美幸は俺の実家に預けた、10月の人事で日本へ異動が決まってたから
嫁からも男からも慰謝料を請求し、男に対して俺は警察に被害届を提出、男は娘に対しての性的暴行で捕まった
今はというと娘は去年結婚して今年の3月に子供が生まれた、娘とは結婚するまではエッチしてたが結婚してからはない
元嫁はと言うと何度も復縁を言ってきたが断った、娘の結婚式にも呼ばれなかった、娘は写真だけは送ったらしい
男はというとほかの児童に対しても性的な行為したり盗撮とかしてたらしく10年も刑務所に入った、もちろん教師免許取り消し

大好きだった夫とのこと(コピペ)

メッチャ泣けたから、コピペする。
文面から平成末期のスレだと思う。
これ、この先どうなったか知ってる人教えて!

大好きだった夫、こうしてスレッドを書いている今でも、まだ大好きな夫のケンちゃん。
でも、もうサヨナラ。
私はサヨナラすることに決めたんだ。

私が初めてカラダを許したのが夫。
異性の前で初めて裸になってもいいと思った男性が夫。
恥ずかしかったけど、初めてアソコを見せてもいいと思った男性が夫。
夫にならアソコを舐められたい、アレを入れられたい、そう思った。
私にとって、一生に一度の処女喪失の相手が夫。

夫に処女をッ下げたときの感動は今も忘れない。
初めて見た夫のアレ、初めて舐めたときはぎこちなかったけど、あれ以来愛しくなった。
処女膜を突き破られる感触、痛かったけど、流した涙は嬉し涙だった。

夫に抱かれるたび、少しずつ気持ち良くなっていった。
いつしか、声を出して喘ぐようになった。
身を捩って悶えるようになった。
後ろから入れられたり、夫に跨ったり、色んな抱かれ方をした。

そして、夫の子供を妊娠した。
嬉しかったけど、父に叱られた。
デキ婚した。
婚姻届けを出して、
「私、ケンちゃんのお嫁さんだね!」
て言って腕を組んで歩いた。

借りたアパートに移り住んだ数日後、お腹が痛くて病院に行った。
赤ちゃん、ダメだった・・・
夫は優しく慰めてくれた。
でも、妊娠から流産、その後の処置で新婚なのにずっと夫に抱かれない日々だった。
まさか、夫が他の女の人を抱いてたなんて思わなかった。

夫の帰りが遅いのは、仕事が忙しいからだと思ってた。
でも、夫は次第に私を抱かなくなっていった。
やがて、外で夕食を済まし、私の作るご飯を食べなくなった。
殆んどねるためだけに帰って来るようになった。
そして、滅多に帰らなくなった・・・

私は、少しずつ荷物をまとめるようになった。
キャリーバッグに荷物を詰めて、いつでもアパートを出られるようにしていた。
思い出の品々を見ては、泣きながら荷物をまとめた。
妻の私以外の女の人を抱いて、帰ってこない夫・・・
それでも、夫の事が大好きで、決して嫌いになれないでいた。
でも、心が死にそうだった。
限界だった。
もう一度夫が帰ってきたら、最後に一目夫の姿を見たら、次の朝、出ていこうと決めた。

夫が帰ってきた。
一週間ぶりだった。
「お帰りなさい・・・」
「ああ・・・」
「ご飯は?」
「要らねえ、食ってきた・・・」
「そう・・・」
最後の夜なのに、明日は私出ていくのに、その夜交わした短い会話だった。
でも、夫は私が出ていくことは知らないから、仕方がなかった。

翌朝、食事を作ったけど、食べてはもらえなかった。
「行ってくる。」
「うん・・・行ってらっしゃい。」
「ああ・・・」
「お仕事がんばってね。」
「ああ・・・」
「気を付けてね。」
「ああ・・・」
夫が出ていく・・・最後の姿になる・・・
「あの、ケンちゃん・・・」
「何だよ。お前、ウゼえ・・・」
私、ウザかったんだ・・・

玄関を開けて、遠ざかる夫の背中を見ていた・・・あの歩き方・・・ケンちゃん・・・サヨナラ・・・帰ってきた時、私、居ないよ・・・涙が溢れた。
夫の最後の言葉が「お前、ウゼえ」だなんて・・・

部屋の中を見渡した。
2年近く暮らした部屋を記憶にとどめた。
キャリーバッグを持って玄関を出た。
扉を閉じて、鍵をかけた。
戻りたくなっても戻らないように、鍵を新聞受けから部屋の中へ入れた。
チャリン・・・私と夫の間の扉にも鍵がかかった音がした。
夫が帰ってきて、私がいなかったらどう思うかな?
あ、今日は金曜日か・・・彼女の所に行ってるから帰ってくるわけないか。

実家に戻ったら、事情を知ってる父も母も、兄も義姉もみんな優しく迎えてくれた。
もうすぐ平成が終わる・・・
その頃には、私たち夫婦も終わるのかな・・・

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