萌え体験談

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忘れたいけど忘れられないマゾ折檻の性器被虐に捧げた痴乱の日々

あれから何年経ったのか・・・
毎日、恥辱の果てにセックスしていた。
処女をあげた元彼に、生活の全てを支配され、調教され、心身ともに捧げてた大学時代。
私の誰にも言えない秘密の過去、もちろん夫になんか言えない。
たった一人のご主人様だった元彼に気に入られようと、自分で陰毛を剃って、全青春を性器被虐に捧げた痴乱の日々。

嫁入り前のうら若き女子大生が、縛られてマゾ折檻され、
「私はドスケベなメス犬です~~~ひぃぃん!」
と言いながら、恥辱オーラル奉仕で元彼のペニスにむしゃぶりつき、早くアソコに入れて欲しくて必死で勃起を促してた。
クリトリスを吸引され、常に皮から出る状態にされ、無毛のアソコをクリニックの診察台で広げ、クリトリスにピアスを通されて、隷従身分を誓った。

古いガラケーに残る短い動画・・・
M字開脚で縛られて、電マのアタッチメントをアソコに挿し込まれてスイッチを入れられ、ピアスがぶら下がったクリトリスはもちろん、子宮まで振動させられ、全身を痙攣させる私。
ずっと逝きっ放しの状態で、発狂したように、
「すごい~~頭がおかしくなるぅぅぅぅ・・・だめだめだめ~~もうやめてぇぇぇぇぇ!だめ~~~逝ってる逝ってるずっと逝ってるぅぅぅぅぅぅぅ・・・」
鼻水とヨダレと、挙句に潮まで吹いている21歳の私・・・

悪い事とは知りながら、ただ堕ちていく学生生活・・・
今では、元彼を愛してたのか、調教された身体が離れられなくなったのか、分からない。
けれど、もう、あんあに自分のマゾ本性や恥辱の姿を見せる生活はない。
蒸し暑い調教部屋で、カビが生えそうな破廉恥極まりない行為に、身も心も捧げて快楽に酔狂するようなセックスをすることもない。
大学を卒業するとき、元彼と別れた最後のセックスで、元彼は私のクリトリスからピアスを外して、優しく普通に抱いてくれた。
「この性器ピアスは、君の思い出にもらっておくよ。」
別れるとき、他の女の人を調教しないでって、本気で思った。

あれからもうかなりの時間が過ぎ去り、結婚して子供もいる普通の主婦になってるけど、忘れたいけど忘れられない経験。
心と身体が、まだ、支配されているのかな。

母も姉も俺の性奴隷にしてやった!

姉をレイプしてる所を母に見られたから母もついでにレイプした。
泣き叫ぶ二人を交互に犯して中出しを繰り返し、俺の性欲の捌け口として教育してやったんだ。
家の中で顔を合わせるたびに時間も場所も問わず犯して中出し。
次第に二人は性奴隷としての自分を受け入れるようになり、俺の言葉一つで身を差し出すようになった。
これを書いてる今も二人に全裸でチンポ舐めさせてる。
「お前らの事をネットに書き込んでんだから喜べ、嬉しかったらちゃんと奉仕しろ」
母がチンポ咥えて姉が玉を吸う。
「ヨシヨシ、良い感じに気分が乗ってきたぞ、ご褒美にまた中出ししてやるからフェラチオはもう良いぞ」
チンポから口を離させてマンコの準備をさせる。
「さて、どっちのマンコから犯すか…チンポ欲しかったら自分で入れろ」
咥えられなかった姉が真っ先に尻を突き出してチンポをハメた。
「最初はあれだけ嫌がってたのに今じゃ自分から俺のチンポ欲しさにハメるんだからな…どうしようもないメスブタだよお前ら」
姉に先を越された母が横から抱きついて顔や首を舐めてくる。
「書き込みの邪魔だからキスはするなよ?舐めるのは許してやるからそこでオナニーでもしてろ」
母はペロペロと俺を舐めながらオナニーしてる。
「もっとマンコ締めろ!そんなんじゃ出せねーだろうが!」
自分で尻を打ち付ける姉に指示を飛ばす。
やっと本気でマンコ締めたから満足いく気持ち良さだ。
「最初からそのくらい締めろよ、中出ししてやるから奥まで入れろ!」
尻が変形するくらい強く押し付けさせて中出しする。
「そろそろ孕んでも良いと思うんだけどな…二人ともピルなんぞ飲んでねーだろうな?」
即座に二人が否定した。
「なら良し、交代して俺を気持ち良くしろ」
姉が退いて今度は母が自分でチンポハメて尻を打ち付ける。
「ちゃんとマンコ締めて偉いぞ、これなら直ぐに出せそうだ」
姉がおれのシャツを捲って乳首を舐めてくる。
「お前も書き込みの邪魔はするなよ?マンコが寂しかったらオナニーしてろ」
姉もオナニー始めた。
こいつらが居れば彼女も嫁さんも作らなくて良いな。
「くうぅ…精子が昇り詰めてきた!奥まで入れて受け取れ!」
母も強く尻を押し付けてきて中出しを受け入れる。
「ふー、二人とも自分が汚したんだから舐めて綺麗にしろ」
ドロドロになったチンポを掃除させる。
女なんて強引に犯し続ければこんなもんだよ。
これ読んでるお前らもやってみな?
面倒臭い女と付き合ったり風俗通うなんて馬鹿らしいと感じるぞ。

母はウワキ症?2 これって変態的不倫?

ということで一気に最初に目撃した不倫セックスまで書いたけど、これって今だから文章にできるんだよね。当時は流石にかなりショック受けたし、頭の中に黒いもやもやがずっと漂っているような気分だった。『これって浮気や不倫っていうやつだよね?いけないことだよね?父さんにバレたら離婚とかになるんだよね?』ってビクビクしてたのは確か。
変態覗き少年のくせに何ビビってるんだよ… と、これもいまだから言えるんだよな。

『母がM字開脚でTさんを受け入れた』り、『いやらしい音を立てながらちん○を舐めあげていた』こと、『そのちん○が母の陰部に突き刺さり、腰をふるたびに出たり入ったり見え隠れしてたこと』全部、ドキドキしながらフルボッキで見てたけど、これが鬱勃起ってやつ?
当時少年の僕にはトラウマでもあり、これ以上にないオカズでもあるってことなんかな。

ま、見てしまったものは仕方ない、というかそれが現実なんだから開き直るしかないしね。しかし思い返すとのぞき穴の位置が部屋の隅でベッドの足元側から見る形になるので、ほとんどの時間はTさんのお尻ばっか見てたんですよね。正常位のときもバックで入れてるときもTさんのやたら引き締まった尻がメインビジュアル。なんか学生時代からバスケだかバレーボールだかしてたらしくて、今でも絶対に体のライン崩してはだめって奥さんから厳命されてて、ストレッチは欠かさず、腹筋と腕立ては毎日50回、そして週末には夫婦でスポーツジムに通ってるとか。僕から見てもかなりシェイプされた細マッチョなんですよね。それもあってなんか二人のセックスはスポーツみたいで美しいって思ったのも確か。

騎乗位やシックスナインのときは母の体もしっかり見えたけど、Tさんの上で腰を振ってる姿がかなりエッチで色っぽかったです。あと、腰をふるたびに母の尻がキュッと締まって、エクボみたいなものができるんです。それも目に焼き付いてるなぁ。

そんな余韻にふけったりしてたんですが、その翌々週末の夜のことでした。Tさんとのウワキから2週間後のことですね。夕食のメニューがなんか豪華だったから、「もしかしたら今晩あるかも?」と予想して両親の部屋に聞き耳を立てていたんです。嫌なガキですね。覗いてみたらいつもは真っ暗なのにその日は常夜灯も枕元のスタンドも点いてました。はっきり見えすぎ… 父は酔ってるみたいです。

そしてなんか機嫌よくて嬉しそうに話をしていました。
「たまたまTさんやNさん、YさんやSさんと帰りが一緒になってな。駅前で一緒に少し飲んだんよ」
「珍しいね、5人が一緒になるなんて」
「まあ俺はTさんとは約束してたんだけどな。そしたらあとの3人と偶然帰りの電車が同じやったわけよ。その流れで同じ住宅地メンバーで飲むかって感じに」
「で、どんな話してたの?」
「まあ男同士の会話やし、色気話になるやん?そんで自分とこ以外の嫁さんだったら誰を抱きたい?って話になってな」
「またしょうもないことを… やっぱり一番美人のTさんの奥さんが人気だったんでしょ?」
「いやそれがトップは久美ちゃんやったんよ」
ちなみに父は家では母のことを久美ちゃんと呼んでいます。外では久美子って呼び捨てなんですけどね。母も家では父のことを雄ちゃん(ゆうちゃん)と呼び、外では雄介さんと呼びます。まあ子供の僕から見ても仲良し夫婦です。ウワキはしてても(笑)

「あら、少し嬉しいけどなんでまた私なん?私なんて一番チビやし、胸もそんなにないし、抱きたい要素なんてないでしょ」
「皆が言うにはフェロモンが出てるってことらしい。確かにTさんの奥さんは美人だし、昔は読者モデルやってたくらいだからスタイルもいいけど、人妻的な色気は久美ちゃんに負けるってさ。まあこれはTさんが熱弁してたんだけどな」
「Tさん、そんなこと言うてるの奥さんにバレたらどうするつもりなんやろ?まあ私は嬉しいけど(笑)」
まあ母の色気というかフェロモンを今の時点では父以外では一番知ってる人だけどね。

「ところがNさんやYさんもそのTさんの意見に同調してるんよ。『小柄だけど背中からお尻にかけてのラインがセクシー』だとか『うまく言えないけど一つ一つの仕草が細かくて男心をくすぐる』とか言うてたな」
「細かい仕草って何なの?」
「立ったり座ったりするときとか、他の奥さん連中はどっこいしょ!って感じらしい。しかし久美ちゃんだけは、よっこいしょ…って感じで可愛いいんだと」
「それってただの体格差から来るもんと違うの?そんなんで色気って言われてもねぇ(笑)」
「まあなんにしても自分の嫁さんが色気あるって言われるのは悪いもんと違うわ。Tさんなんて奥さんと営むときは久美ちゃん想像しながらしてるらしいし」
「ぶっ。何なん?私ってオナペットみたいなもん?」
まあTさんの話はリアルすぎて苦笑いしかできないけど。

「でも俺は久美ちゃんがTさんに抱かれてるとこ逆に想像して思わずあそこがはじけそうに元気になったんよ。今もその話思い出してギンギンや」
言いながら母を抱きしめてキス。まあ現実は想像越えてるんですけどね。

「仕方ないなぁ… じゃあ今日はフルサービスしてみようかな」と父のキスに応えながら舌を絡めてネチョネチョって音を響かせています。そのまま唇を這わせて首筋を舐めていく母。
「はあ…」とかため息漏らしてる父。気持ちよさそう。
ちなみに父は身長180cmくらい?で学生時代はラグビーやってたとかで腕と足がかなり太くてガッチリした感じ。しかし最近は運動不足で腹が出てきたので、なんか引退した相撲取りって感じの体型です。まあ40代なかばだし仕方ないけど。

その巨体の上を小柄な母が這い回るような感じで舐めていきます。乳首を吸ったかと思うと脇の方に移動したり、かと思うとちん○をスルーして太ももの内側に。そして玉の裏側付近からいよいよ中心部に。
「どう、気持ちいい?」
「やっぱ久美ちゃんは最高やわ… これを堪能できるのは俺だけやと思ったら余計にたまらんなぁ」
「あ、ごめんね… フェラに関しては雄ちゃんが2本めなんよね。怒らんといてね(笑)」
「む、やっぱ1本目はあいつなんか?」
「それはもう言わないで。あ、雄ちゃん、なんか一層堅くなったけど… もしかして未だにヤキモチ焼いてくれるの?(笑)」

父さん、あんた絶対にNTR属性あるやろ…

たしか僕が15歳になった頃だったと思う。なんか酔った父がタンスの引き出しから手紙のようなものを出して見せてきたんだわ。父は「こんなもん後生大事にしまっとるんやぞ。あいつは」とやや怒りモードだったけど、それはまさしく母あてのラブレターで、「僕の心は久美子ちゃんに伝わらなかったんだろうか。あの燃え上がるような日々は幻だったのか。もう唇を重ねることもこの手で抱きしめることもできない虚しさ。どうして君は人の妻になってしまったんだ。気がついたら僕の前から姿が消えていたなんて今も信じられない。寂しさだけが僕の心に重くのしかかる…」ってな感じの下手な詩みたいな文章だった。ご丁寧に母と一緒に撮ったらしいプリクラも貼り付けてあったな… 父とは違った感じの細身のイケメンだったけど、このとき思ったね。「この人が1本めか…」って。でもそれはフェラのことであって、男性経験の人数じゃないようなので。まあ3本目以降も確実に存在するのは俺が確認しちゃったけど。
てかさ、その人と父さんって、プリクラの日付からしても最後の方は母さんに二股かけられてたんじゃないの? まあいいけど…

いつの間にか父はうつ向けになってて、背中方面まで責められてました。そのままお尻の肉を開かれて、おそらくだけど穴まで舐められてる?母は時々楽しそうに「うふっ」とか笑ってるし、父は声にならない声を上げたりしてます。
母が父の脇を指でツンツンすると、それが合図だったのかまた仰向けに。そのまま父の顔の上に腰を下ろしてぐりぐりしたかと思ったらシックスナインに入りました。さすが夫婦、息もぴったりですな。

ビチャビチャっとチュバチュバッって音がいやらしく響きます。なんかTさんのときより丁寧に舐めてる感じ?その辺はやっぱ夫婦愛ってやつなんかな?

母が顔を上げたと思ったらそこからくるっと向きを変えて父の堅くなったところにゆっくり腰を下ろします。「はぁぁぁぁ~」とやたら長い母のあえぎ声。そして腰を振るんだけどTさんのときとは違ってかなりゆっくりしたスピード。あのときはクロールって感じだったけど、今はまるで平泳ぎのよう。そしてときどき同じように「はぁぁぁ…」「ふぅぅぅ…」と深い溜め息のような声上げる母。父は声が低いせいか「ううっ」とか「はぅっ」とか唸るような感じで声が響きます。

そのまま上になったり横になったり、下になったりいろいろ体勢を変えながら長い営みが。最後に二人ほぼ同時に「あぁっ雄ちゃん、雄ちゃん、いっちゃう」「久美ちゃん、久美ちゃん、行くよっ」という声がしてぐったりしています。あとは抱き合ったままいちゃついてました。でも、そのうちにまた盛り上がってきたみたいで、父が変なことを言い出しました。
「俺のことさ、Tさんって思いながらやってみないか?」
「え?どういうこと?」
「だからTさんに抱かれながらHしてる気分になって、俺の名前を呼ばないで『Tさん、私のフェラ気持ちいい?』とか『あぁ、Tさんのおちんこが久美子の中に入ってくる~』みたいな感じでやってみたいな、って思ってさ」
「私がTさんとセックスしてるふうに演じろってこと?雄ちゃんを相手にしながら?」
「なんか久美ちゃんを寝取られてるみたいで興奮するんじゃないかと思うんよ。あ、嫌だったらいいからね」
父さん、あんた変態だわ。さすが僕の父親だ… まあすでにその疑似Hは妄想じゃなくなってるんだけどね。

母はしばらく考えているようで目をつぶっていたけど、
「わかった。でもそれやるなら私も本気でがんばってみるから、途中で素に戻ったりしないでね。恥ずかしいし、気分がしらけちゃうから」
「わかった。二人ともいくまで続行する!俺にも二言はない!」
って何を一世一代の決意みたいに気合い入れてるんですか… ただの変態行為なのに。

「あと、雄ちゃんもTさんになりきってね。そのへんも真剣にやらないと絶対に変な空気になると思うから」
「おう、まかせとけ」
「でもどういうシチュエーションにするの?私が迫られてるとか、逆に迫ってるとか… あとは私が無理やり犯されてるとか、逆に犯してるとか?(笑) 」
「Tさんの性格からして彼から迫ったり強引に犯してくるとかリアリティに欠けるしな。ここは久美ちゃんが痴女になって彼を押し倒すって感じのほうがいいんじゃない?」
それ、リアルすぎるんですけど…

そうこうしてる間になんか父も母も咳払いなどしてスタートしたようです。
「ねぇTさん、今日はうちの旦那もいないし、二人で楽しみましょうよ。うふふ」
「く、久美子さん、でも僕には愛する妻が。裏切るわけにはいきません」
「私も雄介さん愛してるよ?でもそれとこれとは別。心は切り離して今日は体だけの関係を楽しみましょ?」
「なんかリアルやな… いや、しかし僕は…あぁっぐっ」
母が父にキスを仕掛けて舌を絡めたようです。
「余計なことは言わないの。さあ、私に全て預けなさい?」
「ああっ、久美子さん。そこは…」

首筋を舐めながらおちんこをさすりだす母。なんかデジャブーが…
「ほらぁ、口ではそんな事言いながら元気になってるじゃないの。あぁ、Tさんのって大きい…」
そのまま口に含んでフェラを始める母。父はなんか陶酔してる模様。
「あぁ、久美子さん、旦那さんと比べてどう?」
「こういうときにそんな野暮な話はやめましょ?まあTさんのほうが長いけど、太さは雄介さんのほうがあるかな?さあ、そんなこと気にしてないで、ねっ?」
そのままシックスナインの体勢になる二人。
でもすぐに父がギブアップ。

「久美子さん、ぼ、僕、もう我慢できません。久美子さんに入れたい」
「仕方ないわねぇ、じゃあいらっしゃい?ふふふっ」

すぐに体勢を変えて正常位に。なんかやたら焦ってる感じの父。
「く、久美子さん!すぐにいきそうだ!」
「いいよ、いつでも来て、英二さん」
「あ、名前で呼ばれると、もう、あぁっ」
そのままいっちゃった様子の父。

「ふぅ、お疲れ様。雄さん大丈夫?2回目なのにやたら早かったね。そんなに興奮したの?」
「なんかもう、頭の中で妄想が駆け巡ってね。実際に目の前で久美ちゃんがTさんに抱かれてるとこ見えた気がしたわ。最後の『英二さん』はとどめやったわ。あれで興奮するなってのが無理や」
「そんなに効いたんか… じゃあこれからもたまにTさんのおちんこくわえたり、セックスしたりしようか?ねっ、フフッ」
「あぁ、その言い方だけでオカズになるわ」

母さん、その言い方はなかなかやばいです。堂々とTさんとHするって父さんの前で宣言しちゃってるよ。ウワキ公認したみたいじゃん。

3度めなのかな?
その翌週の休日のことでした。父は予定外の休出で昼前に仕事に出かけちゃったんです。母とお昼ご飯食べてるとTさんがやってきました。僕も「いらっしゃい」と挨拶して、母に「ご飯食べ終わったから友達のとこに行ってくるね。帰りはたぶん夕方5時位になると思う」と言って、カバンにこれ見よがしにゲームを詰めて出かけます。
まあ、もちろん「出かけたふり」なんですけどね。

はやる気持ちを抑えてコンビニで立ち読みしてからこっそり戻りました。結構時間が経った気がしたのにまだ10分しか過ぎてません。焦りすぎだろ自分(笑)

こっそり家に戻ると、母とTさんは居間で話してました。今日はこの間のように横並びじゃなくて対面で座ってます。それを確認して静かに2階に上がる僕。

「で、なんでそんな話題になったの?どの奥さんを抱きたいかなんて、下手したら喧嘩になるネタでしょ?よくそんな話持ち出したなぁと思ったわ」
「もちろん僕じゃありませんよ?確かYさんだったと思います。あの人はあまり空気読みませんから… だからよくうちの会社の女子で誰が一番スケベそうかだとか、彼女らはどんなHが好きそうだとかすぐにそっち方面の話題に持っていきますからね」
「なるほどねぇ。Yさんの奥さんも私も町内会の理事と言うか役員みたいなことしてるから話す機会よくあるけどかなりお嬢様だよね?上品というか育ちが違うっていうか。なのに旦那さんはそういう話題が好きなのかぁ」
「その時も少し言ってましたけど、奥さんにはそういう話題が通じないらしいんですよ。だから家以外で発散してるんあないかな。そういやYさんには気をつけてくださいね。前にスマホで撮った画像見せられたんですけど、久美子さんのパンチラとかありましたよ」
「ぶっ、なにそれ(笑) どこで撮ったのかしら」
「前に町内で子供会のお祭りか何かやったときのやつみたいです。久美子さん、あのワンピースだったでしょ?かがむと見えるやつ…」
「あれかぁ。最近は膝曲げてかがむように気をつけてるから大丈夫だけど」
「ご丁寧に後ろからのやつと、前から座りポーズ撮ったやつありましたよ。ばっちり写ってました。たまにオカズにしてるとか…とも言ってましたけど… なんかムカつきます」
「Tさんはヤキモチ焼いてくれてるの?でもYさんは画像見るだけだけど、Tさんは生の私知ってるでしょ?フフッ」
「あ、いや、それは…」
「それと聞いたわよ。奥さんと仲直りできたのね。おめでとう」
「え?なんですかそれは」
「奥さんとHしたって。私を想像しながらとか…」
「先輩そんなことまで言ったんですか?いやぁ、お恥ずかしいです。ごめんなさい」
「謝らなくてもいいわよ。私としては身に余る光栄です
(笑)」

なんかいろんな人が母さんをオカズにしてるんじゃないかと思えてきました。気分がもやもやするなぁ…

「しかし今日はどうしたの?休みなのにまた奥さんほうったらかして。また喧嘩中?」
「いや違いますよ。今日は家内は妹となんか観劇だとか買い物だとか… 宝塚か吉本か知らんけど」
「それでまた私のとこに夜這い?まだ日は高いけど」
「いや、夜這いではないんですけど… 先輩やお子さんがいたらスルーしようと思ってたんですが。なんかお二人ともでかけちゃって… 逆にどうしようかと」
「はっきり言っていいよ?今更恥ずかしがらなくてもいいって。私ら夫婦もこの間Tさんオカズにしたりして盛り上がったし(笑)」
「なんですか、それ?」
あのときの妄想Hの内容を話す母。Tさんはそれを聞いて一人で赤くなってる様子。

「最初は雄介さんにバレたのかと一瞬焦ったけどね、フフッ。まさか自分からそんなネタを振ってくるとは思わなかったし。やっぱ私あの人のこと好きだわぁ」
浮気相手に旦那のことのろける母。なかなかシュールです。

「で、結局なに?その様子だと単に私を抱きたいってだけじゃないんでしょ?」
「少し違います。しかしこんなお願いしていいのかどうか…」
「はっきり言っていいよ。少しは色っぽいことなんでしょ?邪魔の入らないうちに進めたほうがいいんじゃないの?」
なんか急にソファーを降りて床に頭を付けて土下座するTさん。
「おしっこ…ください…」
「え?何?はっきり言いなさいってば」
「おしっこかけてください!」
「へぇ?え?え?Tさんそういう趣味あったの?まあ別にいいけど…」いいのかよ!
「いいんですか?」

急に涙ぐむTさん。長くなるので要約すると、昔独身の頃に今の奥さんらと郊外のキャンプ場に遊びに行って、そこで草むらの中でおしっこする(将来の)奥さんの姿を見ちゃったとか。(相手には見てたこと気づかれてないらしい)その時の音が今でも耳に残ってるらしくって、たまに家のトイレで盗み聞きしてるらしい。
奥さんに惚れたきっかけもそれらしくって、奥手なTさんが猛烈アタックしたんだとか。まあ将来有望なリーマンだったから相手にも異存はなく結婚。でも未だに奥さんにはその性癖のこと言えずに悶々してる毎日。その手のAVも探してみたけど、なんかスカトロとか違う方向に行きそうなので、それもやめたし、ビデオ映像じゃやはり満足できないんですって。こいつも変態だったか…

「わかった。じゃあすぐにやってしまいましょ!すぐに準備しましょう」
なんか母がテキパキしてます。
洗面台の下から何かを取り出してる模様。それをTさんに渡して、
「これ膨らませて」と指示する母。なにかと思ったら空気を入れるタイプのビーチマットです。膨らむとそれをもたせたまま脱衣所にTさんを連れて行きます。
「さあ、早く脱いで」
「は、はい」
さすがに風呂場には覗き穴も開けられないので中までは見れません。仕方ないのでこっそり2階から降りて脱衣所のドアの外から様子をうかがいます。

シャーシャーとシャワーを使う音が聞こえます。マットに当たってビチビチっと跳ねる音も。
「じゃあそのマットに寝てくれる?」
「は、はい?」
「で、どこにかけられたい?もしかしておしっこ出るとこも見たいの?」
「あ、は、はい!出るとこも見たいし胸や顔にかけられたいんです!」
こういう趣味の人っているもんなんですね。しかしそれに応える母も一体何なんだと。浮気相手におしっこ出るとこ見せるとか、なんか少しむかつくんですけど、これってヤキモチ?ていうか自分の中でこういう変態行為を消化できないジレンマ?まあいいや、今は耳を澄ますことに集中するか…

「上に座るね?お腹の上に乗っても大丈夫かな?重くない?」
「全然平気です。腹筋だけは鍛えてますから。ヒールで立たれても耐える自信あります」
「そういう趣味もあるの?」
「いや、ただの例えです」

母がTさんの腹の上に座った模様。まちがいなくふたりとも素っ裸のはず。
「Tさん、ちゃんと見えてる?てか、もうおちんちんカッチカチじゃない。絶対にMっ気あるでしょ?」
「かもしれませんね。ハハハ… あ、久美子さんのあそこちゃんと見えてます。明るいからこの間よりしっかりと」
「恥ずかしいでしょ!そこまで言わなくてもいいって。見られてる状態でおしっこするのってかなり気合い入れて根性決めないと無理なんだからね」
「ご、ごめんなさい」
「じゃ集中するから待ってね… あ、出るよ… 見てて…」
シャーという、たぶん母のおしっこの排泄音がかすかに聞こえてきます。中の二人は無言です。しばし沈黙。

「ああ~~っ、天国だ…」とTさんがため息混じりにつぶやいてます。
「大丈夫?顔にもかかったけど平気なの?あ、射精しちゃってる?おしっこかけられていっちゃったの?なんというかすごいね…」
流石の母も絶句している模様。見えないのが悔しい…

少ししてシャワーを使う音。てか、うちの風呂でTさん射精したのかよ… なんだかなぁ…

「本っ当にありがとうございます!これで念願叶いました。もう思い残すことありません!」
「って、何最後の言葉みたいなことを。でも、満足したんなら私もここまでやった甲斐があったわ… あ、シャワーしてたらまた大きくなってきたよ」
「いや、お恥ずかしい。今度は久美子さんのヌードで純粋に立っちゃいました」
「今まで見えてなかったの?そんだけ集中してたのか… もう言葉が出ないわ(笑)」

「あれ?久美子さん、何を… あっ…」
「少しは私も満足したいからね… ああっ、やっぱり大きいわ… 動いてもいい?」
「は、はい… 僕も気持ちいいです。あ、久美子さんの中、この間よりも温かい…」
どうやら中でセックス始まっちゃった模様。今回はまったく中が見えないんですが、音声だけで十分僕もギンギンです。

中からはチュバチュバッとかネチョネチョッとかいやらしい擬音が聞こえてきます。
しばらくして母の「ああああっ、英二さんいくよ…」とTさんの「ぼ、僕もいきます」って声が聞こえてフィニッシュしたようです。

この間にもう一度外に出る僕。なんか想定外の浮気というか不倫というか、変態的なセックスと言うか性癖というか…
今は少しは理解できますけど、当時小6の僕にはまだ早すぎました。20歳の今なら少し興味はあるんですけどね。
しかしうちの母さん、キャパが広いと言うかなんというか。見た目はどっちかと言うと小柄で顔立ちもロリっぽいのに、やることがすごい… 
しかしまだまだ僕が驚くような展開があるとは… ではまた…

母の従弟の奥さんと

もう40年も前になる話です。
隣の奥さんとの出来事で実は隣家は母の従弟の家で、私が子供の頃に親類という事もあり、私の父が土地を
購入した際に、安かったので母の従弟に紹介したと記憶している。
同じ時期に家を建てて、母の従弟はそこに嫁さんを迎えたのでした。
当時私は6才の幼稚園児、お嫁さんは21才だったと記憶している。
子供の頃からこの嫁さんには可愛がってもらっていた。
時々ふざけていた時はオッパイを触ったりしたものだが、私が意図的に触っていたのだが嫁さんは
何の意識もしていないように思っていました。

小学生高学年になり、その嫁さんの干してあるパンティーが気になり、鼻を近づけて匂いを
嗅いだりしたものです。
その内にオマンコが気になり出して、風呂場を覗くようになり、勃起する事を覚えたのもこの頃でした。
小学5年の秋に留守番を頼まれた事があり、洗濯物を確認したら出掛ける時に着替えたのかピンクのパンティーが
脱ぎ捨ててありました。
それを手に取り、股間部分を見ると白っぽいネバネバ状のものが付着して、少し匂っていました。
するとペニスが勃起するのが分かり、覚えたてのオナニーをして、股間部分に射精してしまいました。
パンティーで精液をふき、そのまま洗濯カゴに戻したのでした。

それから隣の奥さんは私のオナニーのオカズとなり大学入学で上京するまでお世話になりました。
当然その間に妊娠出産もあり2人の男の子の母親になっていました。

それから2年後の田舎の成人式の日の事でした。
朝からの市民会館での成人式を終え、夕方に高校の同級会から帰ると、隣の家からお祝いを頂いているよ
と祝儀袋を母親から渡されました。
自室で着替えてお礼に行くと、母の従弟もおり、
「ありがとうございます」とお礼を言うと、
「純(私の名前)今晩は予定があるのか?」と聞かれたので、出掛けないでいるよ!と答えると、
「俺、夜勤でいないので、悪いけど長男が風邪ひいて熱があるんだけど、深夜に熱が出たら、うちのやつが運転するから、
一緒に病院に行ってくれないか?」というのです。
すると、奥さんは「あなた泊まってもらってもいいよね!」というのです。
「深夜に起こしに行くのも悪いんじゃない・・・・・」と言うと、旦那さんは
「それもそうだな」といい、私のお泊りを了解してくれたのでした。

旦那さんが出掛け、奥さんは次男を風呂に入れ寝かせると、長男の体をタオルでふいてあげて薬を飲ませ
寝かせたのでした。
そいて「お風呂どうぞ」と言われて入浴する際に、脱衣カゴをみると水色のパンティーが脱ぎ捨ててあり、
股間部分が濡れているのが分かるほどでした。

風呂から出てパジャマ姿で居間に行くとビールが用意されていて、勧められました。
奥さんは車の運転があるかもしれないので飲まないでお茶を飲んでいました。
東京での生活や勉強の事など色々聞かれ、最後には彼女は出来たのかと聞かれました。

大学1年の時にサークル活動知り合った女性がいて、その娘の事をいうと、
「じゃセックスしてるの?」と聞かれ、ビールを吹き出しちゃいました。
奥さんは笑いながら、私純ちゃんが私のパンティーの匂いを嗅いだり、風呂場を覗いたり、東京に行く前に
パンティーに射精した事を知っているのよ!というのでした。
そして「何で私が誰にも言わないか分かる?」と聞くので、
「知らない」というと、
「私純ちゃんが好きなのよ!」というのです。
内心大人になったら私に抱かれても良いなと思っていたそうなのです。

キスからスタートして、豊満なオッパイをもみ、乳首を舌で転がすと
「ぁあ~ん」と息が漏れ始めました。
風呂上がりに履いたピンクのパンティーのクロッチ部分はすでに湿っていて、割れ目をなぞると
「ぁ・あ~ん、あ~ん」といい、パンティーの中に手を入れ、割れ目をかき分けてクリトリスを触ると
「気持ちイイ!」と言い、キスして来ました。
パンティーを脱がせてオマンコを舐めてあげると、
「こういうの初めて」というのです。

旦那は指で触るだけで濡れたら挿入して、逝くとか関係なく自分勝手に膣に射精したそうです。
その時期ですが半年に1回のセックスしかなく寂しい思いをして、時々私に電話して来た時は、
普通の話をしながら右手ではオマンコを触ってオナニーしていたそうなのです。
そして奥さんの思いが現実となった今は
「純ちゃんのチンチン舐めさせて」と言い、フェラをするではありませんか。

旦那さんにはしたことがなく、旦那が隠して持っていたエロ雑誌を盗み読んで知恵としてしか持って
いなかったのです。
私は色々とフェラテクを教えるとだいぶ上手になったものです。
69も教えるとオマンコからは蜜が滴り、我慢が出来ないというので、騎乗位で挿入を命じると、
少しずつ腰を下ろしチンチンをオマンコに咥えていくと、
「大きい!太い!」を繰り返しましたが、何とか根元まで深く挿入出来ました、
奥さんは子宮口に着いているといい、ちょっと突いてあげると
「あ~いいの!気持ちいい!」といい、自分で腰を4~5回動かすと、のけぞって勝手に逝っちゃいました。

私は抱きかかえて寝かせ、今度は正常位でゆっくり挿入してピストンをくりかえすと膣が拡がっていくらしく、
まもなく「逝く!逝く!」と言って完全に気を失った感じになりました。

口移しに水を飲ませて落ち着かせると
「あ~気持ちよかった。初めてよ!」言ってキスして来ました。

私が射精していないので、大きなままになっているのに気が付くと、タンスからコンドームを出して来て、
妊娠するかも知れないので我慢してねと装着して、やったことがないというのでバックで挿入してあげると、
これもまたすぐに逝っちゃいまして、正常位に戻して出し入れを繰り返し、奥さんが
「変になりそう!」と言いながらも腰を突き上げてくるので、最後のフィニッシュまで激しく突くと、
白目を剥いて完全に気を失い失禁してしまいました。

気がつき、私のコンドームを外し、大量の精液の量を見て、こんなにでるの?と言い、手にのせて精液の
匂いを嗅いでいました。
すると
「嗅いだことがない匂い」といい、
「純ちゃんの精液の匂い覚えておくね!」といい、後始末をしてくれるのでした。
タオルでチンチンを拭き、汗したので体も拭いてくれました。

自分もオマンコと体を拭きお互いにパジャマを着たのでした。
そして秘密にすることを約束して、奥さんの布団で抱き合って寝たのでした。

翌朝は子供たちが起きる前に居間に敷いた布団に移り寝直して長男が起きて起こすのを待っていました。
そして長男が私の横で寝ている時に旦那さんが帰って来ました。
「おはよう!ありがとうな、面倒を掛けて」といので、
「何もなくて良かったです」と言って、着替えて自宅に戻るのでした。

それから40年、その旦那も亡くなり、息子たち自立し奥さんは75才でひとり暮らし、私は父親を亡くし85才になる
母親の介護で時々戻って来ています。
何の障害もない今は母親をデイサービスに連れて行く時に隣の奥さんにも一緒に行ってもらったりして、
帰りにはラブホテルで奥さんのオマンコに愛撫を与え、未だ元気なペニスを挿入してあげています。
もちろん膣内で射精しています。
私とセックスしている所為か、若く見えるらしくたまに孫(若者)のような子に声を掛けられるらしいと笑っていました。

母の温もりは何より気持ち良い

母とSEXするようになって早5年。
どんなに辛いことや悲しいことがあっても母の温もりに包まれて果てると全てが癒される。
これは嫁を抱いても感じない癒しと安心感だ。
嫁との間に子供が三人いるが、その子供達すら裏切っている自分が時々許せなくなる。
その鬱々とした気持ちすら母に癒してもらう。
「親にとって子供はいつまで経っても子供なのよ、だから何歳になろうとお母さんに甘えて良いのよ」
そんな母の言葉が嬉しい。
嫁は三人目を産んでからSEXに積極的ではなくなったから余計に母の温もりを求めてしまう。
母の中で果てる快感と癒しの効果は凄い。
そんな私の様子から妻も薄々勘づいてる節がある。
「アナタ、私に言ってない事あるんじゃない?」
つい先日そんな風に問い詰められた。
「すまん、結婚する前から母さんとSEXしてる…今も時々SEXしてもらってるんだ」
「はあ…やっぱり…前から少し怪しいと思ってたのよ」
「やはり勘付かれてたか…」
「ええ、アナタがお義母さんを見る目とお義母さんがアナタを見る目と態度がおかしかったもの」
「母さんとSEXすると辛い事も悲しい事も全部癒やされるんだ、母さんを抱かないと色々な事に押しつぶされそうで…」
「子供もいるし今更やめろなんて言わないから、子供にだけは気付かれないようにして」
「良いのか?これからも母さんとSEXしても」
「それで家庭が上手くいくなら文句言わないわよ…私もアナタとSEXしなくなってアナタも溜まるでしょう?」
「ああ、その分も母さんの中に出してるよ」
「お義母さんが私の代わりにSEXしてくれてるけら今の私達があるんだもの、これからもお義母さんには頑張ってもらわないとね」
「すまん…ありがとう」
嫁の理解も得られて、これで堂々と母とSEX出来る。
その数日後…。
「アナタ…?こんな夜中にどこ行くの?」
寝室から抜け出そうとした私に妻が声を掛けてきた。
「ああ、母さんとSEXするんだ」
「そう、たくさん甘えてくると良いわ」
妻はそれだけ言ってまた寝た。
母の待つ寝室に向かい中に入る。
「遅かったわね、お嫁さんに何か言われた?」
「いや、たくさん甘えてこいって言われたよ」
「良いお嫁さんね、さあ…今夜もお母さんとSEXして嫌な事は全部忘れちゃいなさい」
母にも嫁に関係がバレた事は伝えてあるから、嫁が関係を認めてくれた事に感心してる。
着ている物を全て脱いでベッドに入り母を抱く。
この温もりがあるから私は頑張れる。

母と伯父の秘密

伯父と母の秘密

私が小学4年生頃の話です。
当時、母は35歳。父は単身赴任中でした。
学校から帰ってきた私が遊びに行こうと家を出ると、ちょうど近所に住んでいる伯父がやってきました。

伯父は父親の兄にあたる人ですが、無職でギャンブル狂いというどうしようもない人で、近所の家から借金をしては返さないという人でした。
うちの家にも時々やってきて、「ちょっとごめん、財布忘れたんや。1万円貸してくれへんか。」と言って借りていくのです。

これは伯父の常とう手段で、近所の人がたまりかねて、叔父の母、つまり私の祖母に文句を言うと、祖母が自分の財産を切り崩して返済していたようです。

しかし母は、父の母に当たる祖母に文句を言うこともできず、父に言うと
「返してもらえないと分かっているのに、なんで貸すんや。追い返せ。」
と怒られるので、困っていることを私も知っていました。

「おう、久しぶりやなぁ、タカシくん。ママさん、おるか?」
伯父さんは猫なで声で聞いてきました。これも伯父のやり口です。
「いますけど・・・。」
私は警戒心を露わにして言うと、
「それやったら、トイレ借りるからな。ごめんな、遊びにいってええで。」
声色は優しいですが、有無を言わせぬ迫力がありました。

私は、母に伝えるべきか迷いましたが、伯父が振り返ってじっと見るので、とりあえず遊びに行くことにしました。

しかし、やはり気になって家に戻ると、玄関は鍵がかかっており、私は勝手口の方に回りました。すると、猫なで声の伯父と母親の会話が聞こえてきたのです。

「ほんまに、すぐ返すから・・・1万円、頼むわ。なぁ、奈緒子さん。」
「すみません・・・お金を下すのを忘れていて手持ちがないんです。」
母も、今回は貸すまいと抵抗しています。

「それやったら、わしが郵便局まで車に乗せていったるから、ほら行こう。」
「あの、この後、用事があるんで・・・」

「用事ってなんや?あ、タカシも遊びに行かせて、男を連れ込むつもりか?まぁな○○(父親)もおらんから、寂しいかもしれんけど、近所の噂になるで。」
伯父は下卑た口調で母をなじります。
しかし、侮辱された母の口調がつい激しくなりました。

「失礼なことを言わないでください! 今までお義兄さん貸したお金も返してもらってないじゃないですか? もうお願いだから帰ってください。」

すると、母の口調に伯父の態度が一変したのです。
「なんやと、すぐ返すというとるやないか!わしを泥棒扱いするんか?おい、奈緒子さんは○○の嫁やろ! 嫁のくせに長男のわしに口答えするとは、何様のつもりや。」

どうしよう・・・伯父の口調に母に危険が迫っていることを察知した私ですが、この修羅場に飛び込む勇気はありません。かと言って助けを求めるにしても・・・祖母の家に行っていいものか、親戚の内輪のもめ事を近所に言うのはどうなのか?

「す、すみません、そんなつもりじゃ・・・許してください。」母の声色も怯えたような声に変わっています。
「許すわけないやろ!わしを泥棒扱いして、この家で生きていけると思とるんかい!」
「貸します・・・貸しますから・・・」
「なんや、わしに嘘ついてたんか! ○○の嫁のくせに、ええ度胸や!」
「す、すみません!ゆ、許してください!」

伯父は激高すると手の付けられない性格で、それこそひいきの野球チームが負けただけで、相手チームを応援している自分の息子を殴りまわしたなどと、聞いたことがあります。
母を助けなければと思いますが、足がすくんで動けません。

「ほう、許してほしいんか。」
「はい、ごめんなさい。」
「それやったら、今すぐここで、脱いでみい!」

伯父の目的が変わったようです。
親戚の中での美人と評判の母に服を脱ぐように要求し始めました。
「そ、そんな・・・無理です。」
「なんやと、まだ口答えか、三男坊の嫁のくせに、生意気な口ききやがって!やってまうぞ!」
伯父の低く抑えた怒声が、外で聞いている私の恐怖を掻きたてます。

「ご、ごめんなさい・・・ぬ、脱ぎます・・・」
まるでチンピラのような伯父の口調に、お嬢様育ちの母も屈したようです。
どうしよう・・・このままでは、母は裸にされてしまいます。
しかし、まだ子供の私には、その後どういうことになるのか、まったく想像できていませんでした。

なんとかしなきゃ・・・と思った私は、その時、玄関の横の部屋の窓が開いていたことを思い出しました。玄関の横は、洋間で大きなサッシになっていて、入ることができます。
私はあわてて玄関に回り、窓から家の中に入りました。

しかし・・・家に入った私ですが、そのあとどうすべきかに全く思いが及んでいませんでした。私は足音がしないように這いながら洋間を抜けました。
そして座敷から食堂を覗くと・・・。
そこには、パンティだけの姿になった母と、舐めまわすような目で母の体を見る伯父の姿が・・・。ちょうど私は二人の姿を斜め後ろから見るような形になっていました。

母は手で胸を隠して乳房を伯父の視線から遮っています。
「奈緒子さん、はよ手を下さんかい・・・また、逆らう気か・・・」
怒気をはらんだ伯父の口調・・・震える母・・・
「はよせんとタカシが帰ってくるで。息子に裸見られてもええんか?はよ、乳みせんかい!」

その言葉に観念したのでしょうか?母は両手を下し乳房を伯父に晒しました。
母の乳房が横から見えます。そして母の乳房を舐めまわすように見る伯父。
「ほう・・・雅子(伯父の奥さん)より小さいなぁ・・・でも、ええ形や。」
そう言うなり、伯父は母の乳房をわしづかみにしました。

「あっ!や、やめてください・・・見るだけって言ったじゃないですか・・・」
「誰がそんなこと言うた?さすがに若いだけあって雅子の乳とは張りが違うわ。」

母の乳房を揉みしだく伯父、揉むだけでは飽き足らず、母の乳首に吸い付きました。
「いやです、やめてください!」
抵抗する母は身を引こうとしますが、伯父は離さず、2人はもつれ合うように倒れ込みました。
「○○がおらんで、寂しいんやろ、乳首コリコリやないか。タカシにでも吸うてもろてんか?」
伯父は言葉で嬲りながら、母の乳房に吸い付きます。
「あぁ・・・だめぇ・・・やめてぇ。」
涙を流しながらも伯父に組み敷かれた母は無抵抗で伯父に乳房を愛撫されています。

更にはパンティも脱がされる母・・・もはや母は伯父に35歳の全裸を晒しています。

信じられない光景に私は動くこともできず、ただ伯父に乱暴される母を見守るしかできません。喉がカラカラで、心臓がどきどきしています。

伯父の手が母の股間に侵入しました。
「おう、奈緒子、ヌレヌレやないか?なんや感じとるんか?」
「そ、そんなわけないじゃないですか?お願い・・・あぁ・・・やめて・・・だめ・・・」

なぜか母の声にも妖しい響きが混じっているような気がしました。
「いや、ヌレヌレや、奈緒子、オマンコ濡れとるぞ、このどスケベめ。」
「あぁ、許してください・・・」

母は、伯父に背を向けて逃れようとします。すると伯父は、母の尻を思い切り平手打ちしました。
「い、痛いっ!やめてぇ・・・」母の悲鳴。
「なんや、このいやらしいデカ尻は!」

ぴしっ!ぴしっ!伯父が、母のお尻をなんどもスパンキングします。
確かに乳房に比べて、母の下半身は豊満で、プールに行っても他の母親よりもお尻の大きさが目立っていたような気がします。その母の大きな尻を伯父が何度も何度も平手打ちします。

「あぁ・・・もう、許してください・・・」

伯父のスパンキングに屈服した逃げるのをあきらめ、再び伯父の方を向いて懇願します。
そんな母の上に馬乗りになった伯父は、ズボンのチャックをおろし、猛々しく勃起した一物を母の目の前でむき出しにしました。
「ほら、見ろ、奈緒子の欲しかったものはこれやろ、○○のチンポよりデカくて剥けてるやろ。」
「やめて、お願い・・・しまってください、お義兄さん・・・」

私は父の勃起したものを見たことはありませんでしたが、子供心に伯父のペニスが巨大であることは理解しました。

「うるさい!わしが奈緒子を慰めたる。○○にほっとかれてヌレヌレのオマンコに突っ込んだる。」
そういうなり、伯父は母の両足をちからづくで開き、そして母に挿入しました。
「い、いやっ、いやっ、いやっ・・・・あぁ・・・・」
抵抗していた母から絶望を意味するうめき声が洩れました。
ついに母は、伯父に犯されてしまったのです。

「おう、締りのええマンコや、随分使っとらんのやろ・・・気持ちええマンコやなぁ、奈緒子」
そう言いながら、母の体を何度も突き上げる伯父。
「いやっ! だめっ! あぁ! ひどいっ! お義兄さん、ひどいっ!」
断続的に洩れる母の悲鳴。
「えぇ、マンコや、奈緒子・・・○○がおらん間は、わしが使ったるからな、奈緒子のマンコ、どうや、気持ちいやろ奈緒子。」
「やめて・・・あぁ・・・だめ・・・・そんな・・・わけない・・・」
抵抗する母の声も次第に変わっている気がします。

「ほら、気持ちいいって言え! チンポ気持ちいですって言わんかい。言わんとまたデカ尻叩きまわすぞ。」
「そんな・・・やめて・・・あぁ・・・いいです・・・。」
「よう、聞こえんぞ、奈緒子、早く言え、お義兄さんのチンポは気持ちいいですって!」

伯父の悪魔のような要求に、首を振って抵抗していた母ですが、ついに

「あぁ・・・お義兄さんの・・・オチンチン・・・気持ちいい・・・あぁ・・・」

母が獣のような伯父の前に屈服した瞬間でした。

その後、伯父は体位を変えて、母をバックから嵌めました。
「おい、デカ尻奈緒子、ええ、尻してるなぁ!」
母の巨大なヒップをたたきながら、バックから伯父が腰を打ち付けると、
「あっ・・・あっ・・・あっ・・・」と母の吐息が洩れます。
更に、伯父は体位を変え、騎乗位で母を下から突き上げます。

「ほら、もっと尻を振らんかい、奈緒子!」
その声に、腰をグラインドして答える母の姿・・・逃げようと思えば逃げられるはずなのに・・・その時、私は初めて母も久しぶりのセックスに気持ち良くなっていることに気づきました。

なんていうことでしょう・・・人間のくずのような伯父とセックスして母は喜んでいるのです。

「ほら、奈緒子、どうや、チンポ気持ちええやろ」
「あぁ・・・いいっ・・・いいっ・・・お義兄さんの、大きなオチンチン・・・いい・・・」
喘ぎながら腰を振る母のあさましい姿。

「この淫乱が!」
そういうと、伯父は再び正常位に戻り、母のマンコを突き上げました。
「ほんまに気持ちいいマンコや・・・おい、このドスケベ嫁のマンコはホンマにいい締りや!」
「あぁ・・・だめっ、だめっ、だめーっ」
母がひときわ大きな声をあげました。どうやら絶頂に達してしまったようです。
すると、伯父は母のオマンコからペニスを引き抜き、母の目の前に突き付けました。
母は迷うことなく、伯父のペニスを手で扱き、先端部を舐めまわしています。

「おう、気持ちいいぞ、自分からフェラチオする淫乱女は初めてや!」
そういいながら、伯父も母の目の前で射精しました。

その姿を見て、私はそっと後ずさりし、玄関の横の窓から外に出ました。
股間は痛いほど固くなっており、私は初めて勃起するという意味を知りました。
玄関のそばでうろうろしていると、伯父が出てきました。

「おう、帰って来たんか。はよ、ママにご飯作ってもらい・・・。」
伯父は元の猫なで声に戻って私に言いました。
そしてすれ違いざまに、私の耳元で囁きました。

「お前のママ、ええ体やなぁ・・・お父さんがおらん間はおっちゃんに任せとけ。」

その言葉はぞっとする恐怖を感じさせました。

あれから長い年月が経ちました。
私はあの日に見たことをだれにも言わずにいました。
数年前父も他界し、母も秘密が守れたことに安堵していることでしょう。
ちなみに、伯父は今でも時々、母のもとを訪れているようです。

母と姉、二人を愛してしまった

自分が他人と違う感性を持ってるのは承知してるけど、批判される程のことだろうか?
実母と実姉を愛しているだけの話だぞ。
実際に肌を重ねているのはそんなに悪い事だろうか…。
俺が二人同時に愛して身体の関係を持っているのは母も姉も承知してるんだ。
それでいいと言ってくれてるのだから問題は無いのではないか?
父は俺達三人の関係は知らない。
これが批判される原因だろうか?
寝取られる方が悪くないか?
気付かないほど無関心なのが悪いだろう?
母も父には呆れ返っていて毎晩俺と姉の三人で寝てる。
父一人で寝室を使って寝て、朝になっても嫁が寝室に居ない事態を変だと感じない方がおかしいよな?
無関心の極みのような父が呑気に寝てる間に俺と母と姉は三人でお楽しみってわけさ。
母と姉は子供を欲しがっているので頑張っているけど、なかなか妊娠してくれないのが悩み。

母さんとの買い物

「買い物行くから車出してもらえない?」
「良いよ」
母さんに頼まれて二人で買い物に行く。
「スーパー行く前にちょっと寄って欲しい所があるの」
「いつもの所?」
「ええ、お願いね」
家から離れた所にあるパチンコ屋の立体駐車場の屋上に車を停めて後部座席に移る。
「俺とSEXする為に車出させてるなんて父さんや弟が知ったらどんな顔するのかな?」
「いけない事してるって解ってるんだから言わないでよ…」
後部座席で俺のチンポを咥えてる母さんの罪悪感を煽って興奮させる。
「俺は母さんとSEX出来るならバレて二人して家から追い出されても平気だけどね」
「そう言って毎回中に出すからいつか本当に妊娠して家から追い出されるかもしれないのよ?」
「そうなったら俺と母さんは夫婦なれるよ?息子の嫁になるのは嫌?」
「嫌じゃないけど歳が倍も違うのよ?こんなオバさんをお嫁さんにしても良い事無いわ」
「母さんはオバさんじゃないだろ?幾つになっても綺麗だよ」
マンコに手を伸ばすと少し濡れ始めてる。
下着をこれ以上汚さないように脱がせて前戯すると淫臭を放つ濡れ濡れマンコが出来上がる。
「時間も無いしもう入れさせてよ」
「また中に出す気なのね?母親を妊娠させようなんて…」
「母さんも俺に中出しされるの好きだろ?」
返事は決まってるから生挿入。
「ああ…また生で入れさせちゃった…中に出されちゃう…」
「最初からそのつもりのクセに今更何を言ってんだよ、素直に息子に中出しされたいって言いなよ」
「ああ!いい!お父さんのよりずっといい!」
「だろ?だから言ってよ、俺に中出しして欲しいって」
母親としての体面の為なのか知らないけど頑なにそれだけは言わないんだ。
「素直じゃないんだから…まあそれでも中に出しちゃうから別に良いけどね」
車を揺らしながらSEXして中に出す。
キスで口紅が俺に移らないように化粧はしない気遣いも素敵。
おかげでたっぷりと舌を絡め合える。
「今日こそ母さんを妊娠させられると良いんだけどな」
「簡単には妊娠しないわよ、あんた達産むのに何年掛かったと思ってんの?結婚して5年でやっとあんたを妊娠して弟が出来るまでまた6年掛かったのよ?」
「俺が母さんとSEX初めてまだ三年だから…あと二年は覚悟しないとダメかぁ…」
なかなか大変だ…。
とりあえず一発中出ししたから今度こそ買い物に向かう。
スーパーに着くまで母さんはずっとフェラチオしててくれた。

母が好き!母の恋人も好き!

 うちは、物心ついた時から母子家庭でした。僕と母だけです。母は小柄で、やせていて、僕が小学6年生のころは、髪をツインテールにしていて、ちょっと少女じみていました。学校から帰ってくるといつも母はいません。7時過ぎになれば帰ってくるけど、それまでは、いないほうが多く、そういう時、僕は母の服の匂いを嗅いだりしていました。日曜も友達と会うと言って、よくでかけていました。そういう時、よく想像したのは、自分がまだ赤ん坊で、母のおっぱいを吸っていた頃の事です。帰ってきて、母がまだいないとき、よく、母の服の匂いを嗅ぎながら、母のおっぱいを吸っていたころのことを思い出し、ずぼんをはいたままの腰を床にこすりつけました。
 いよいよ小学校の卒業というある日曜、家にいた母は僕の中学の制服をあつらえ、着るようにいいました。僕は制服を着て、母の前でモデルさんみたいにくるりと回って見せました。すると、母がいきなり僕にだきつきました。
 「どうしたの」
 といっても、返事はありません。ただ、ぎゅっと息がつまるほどに抱きしめるだけでした。いい匂いがしました。母は僕のほっぺたや、目や鼻や唇にめちゃくちゃにキスしました。
 やがて、僕は母が泣いていることにきがつきました。ここまで女手一つで育てることができてうれしいというのです。
 僕も、母への感謝の気持ちはいつも感じています。母をぐっと抱きしめ、小さいころよくやったように、母の唇にそっと自分の唇を重ねました。僕たちはそのままずいぶん、長いことじっとしていました。僕は、母が大好きだし、母に感謝していましたが、同時に、おちんちんが大きくなるのを感じました。唇をはなしました。こういう時だから、一つぐらいおねがいしてもいいだろうと思いました。
 「おかあさん、おっぱい吸わせて」
 母はちょっと変な顔をしましたが、服の前をあけ、ブラジャーをずらして、小さなおっぱいをだしました。母のおっぱいは小さいのです。
 僕は母のおっぱいをすいましたが、すったり加えたりしているうちに、母の乳首がだんだんかたくなってきました。面白かったので、母のもう片方のおっぱいを指でいじってみました。すると、うっと母がへんな声を出しました。見ると、母は目を閉じていて、うっとりした、とろんとした顔つきをしていて、唇がはんぶんあいてました。僕はよけい、へんな気持ちになりました。母にキスしたくなったのです。半分あいた母の唇に自分の唇をあわせ、そっと舌をさしこんで、母の口の中をなめました。
 びっくりしたことに、母は僕の舌を強く吸い、そのまままた強く僕の腰のあたりを抱きしめました。カチカチになったおちんちんが、母の柔らかな体に服を通しておしつけられます。すごく気持ちがよくて、僕は腰をぐりぐりと左右にふって、おちんちんをこすりました。母が唇をはなしました。とってもみだらな顔でした。
 「おちんちんたっちゃったね」
 「…」
 「おかあさんでも立つの?女だと思ってくれるの?」
 そのとき、僕は前から言いたかったことを言ってしまいました。
 「お母さん、大好き。セックスさせて」
 母はやっぱり、びっくりした顔をしました。しかし、すぐにはんぶんおどけていいました。
 「あたしも、男の人とはずいぶんお久しぶりだから、うまくできるかどうかわかんないけど、やってみよっか。」
 そう言って母は、私に背中を向けると、そのまんまスカートをおろしてしまいました。
 「パンティ脱ぐのてつだってくれるかな?」
 そういう母の笑顔は若やいで、同時にいやらしそうでした。
 僕は母の腰に後ろからだきつき、ひざまずいて顔を母の肌にくっつけて、夢中でパンティを下しました。すると母が向きを変えたので、目の前に剛毛の生えた母の陰部がありました。僕は母の腰を前から抱きしめ、毛の生えたあたりに夢中で顔を押し付けました。ちょっと乾いた匂いがしました。母が言いました。
 「制服がよごれちゃうから、脱ごうね。まず、お風呂だよ」
 制服を脱いで、丁寧にハンガーにかけたら、今度は母が跪いて僕のパンツをおろしてくれました。すると、たったオチンチンがぱちんとはねかえって、母の顔にあたりました。母はひょいと僕のおちんちんをくわえてみせました。くちの中の暖かい感覚が不思議でした。
 「まだ、毛はあんまり生えてないので。あ・と・で・ね」
 母に体を洗ってもらったあと、母のベッドで、僕は母のおっぱいをたっぷりなめるように言われ、その後、母のクリトリスをなめるよう言われました。クリトリスはなかなかみつからず、結局母が陰部を指で拡げて、そこに僕が舌を押し込みました。そして、僕はうまれて始めてのセックスを母と味わいました。
 あまりの気持ちよさに、すぐ射精してしまうと、母は罰だといって、僕に、母の陰部から流れる自分の精液をなめさせ、その精液を口移しで母に飲ませるように言いました。とてもくさかったです。母は精液を口の中で味わい、口許からだらりと垂らしました。
 「大人の男の人だとね、もっと薄いんだよ。君のはまだ濃いね。おいしいよ」 
 とても美しい顔でした。僕はもういちどおちんちんをたてることができ、もう一度、母とセックスしました。でも、それが最後で、そのあと、母が僕のおちんちんをくわえてくれても、なかなか元気になりませんでした。
 「しょうがないなあ。でもね、今日はもともと、君の中学入学のお祝いにヒカルさんにきてもらうことになってたから」
 母はベッドにすわったまま電話をかけました。相手はよく日曜日にあっている女の友達のようでした。
 「あのさあ、今日、息子の卒業お祝いに来てくれるって言ってたでしょ。今日はね、お食事会じゃなくて、パーティーにしたあいんだけど…」
 よく意味の分からない電話でした。 
 電話がおわっても、母はベッドから動く気配がありませんでした。
 「お母さん、お友達がくるんなら、準備しないといけないんじゃないの」
 「いいんだよお。」
 僕たちはそのまま裸でベッドにいました。そのうち、ピンポンとベルがなりました。なんと母は全裸のままで出ていき、ドアをあけました。
 「こんにちは」
 やってきたのは、母の女友達のヒカルさんでした。ヒカルさんは母お後輩の上品なお姉さんです。僕は母のベッドにいてびっくりしました。おめかししたひかるさんと裸の母が手をとりあって部屋に入ってきたからです。
 「あたしたち、前から恋人同士なの」
 ヒカルさんはそういって、裸の母とキスしました。二人とも舌を突っ込みあい、口を大きく開けたものすごいキスでした。
 「君もおいで。三人でやろう」
 母が優しくいってくれました。母もヒカルさんも、男の子も女の子も好きになれるタイプだったのです。初めてのセックスの日、僕は母にもヒカルさんにも入りました。ヒカルさんは僕と母がセックスしているところを何枚も写真にとってくれました。僕も母とヒカルさんがシックスナインしているところを写真にとりました。
 僕たちは、中学入学までの間、三人で何回かセックスしました。
 僕は母が好きで好きでたまらなくて、母と結婚したいとまで思ったのですが、母にそれは駄目だと言われました。
 中学に入ってから、「どうしてダメなの」と言ったら、とんでもないことを言われました。
 「ヒカルが君に惚れてるんだよ」
 僕はびっくりしました。ヒカルさんとはセックスの時にしかあったことがありません。きれいなおねえさんで、母とはかなり年が離れており、僕とはちょうど10歳違いです。でも、ヒカルさんは素敵な人です。
 その次に三人であったときに、僕と母はヒカルさんに、結婚を前提にしたおつきあいを申し込みました。ヒカルさんは一発でOKし、ただし、「サエちゃん(母)も君もどっちも好きだから」という理由で三人セックスを続けることを条件にしました。
 僕が大学に入学した年、僕はヒカルさんと結婚しました。子供が二人できましたが、今でもセックスは三人でやってます。うちでは嫁姑の争いというものはありません。嫁と姑が恋人同士だからです。

母・

亀田さんは・で書きましたが60歳のお爺さん
僕のお爺さんの代から魚捌きの職人として我が家の仕事をして
もらっていました、父が亡くなり母の時代になっても律儀に仕事を
こなしてくれていました。

突然、亀田さんが店を辞めさせてほしいと言って来たのです、
本当に突然です、今、亀田さんに辞められると中途半端な僕の捌き
では付いているお客様にも逃げられてしまう、困りました。

亀田さんの話しを聞きました。
亀田さんは一回結婚していました、子供は女の子一人、
奥様は今で言う不倫、男といなくなってしまったとの事、男が
一人で子供を育てる事も出来ず、いなかの親に育ててもらって
いたのです、その子も嫁に行って、年老いた両親の面倒を
みたいからいなかに帰るとの話しでした。

本音は・・・
お父さんが亡くなった時、あわよくば母と一緒になって店を継ぎ
僕が一人前になったら、田舎に帰ろう、母と一緒に、なんて考えていたみたいでした。
でも、亡くなった旦那の事がいつまでも忘れないでいる母の姿を
見ていた、そして街金の社長にどうも犯されているみたい、
なんと、今度は息子ともしているみたい・・・
自分の出る幕はないし、自分が好意をもっている事にも気づいて
いないし、・・・なんたって俺は60、奥さんは43、
えらい違いだ、むりだろうな。

俺はお酒が大好きだ、今日も仕事上がりに近所の居酒屋飲んで
帰ってからすぐに布団へ、俺の部屋は魚屋の隣にあるアパートの二階
ぎしぎし、夜中は響く、鍵を開けられた、鍵って・・ああそうか
奥さんに渡してあったなあ・・俺は寝ている、部屋は酒臭いだろうな
いい匂い、やっぱり奥さんか・・布団の端から手を入れてきた
俺の胸を触っている、男は女みたいに胸を触られても、べつにーー
俺は目を開けた「奥さん」
「しー、黙って」
俺は奥さんを抱きしめた、奥さんはセーターを着ているが、乳首が
感じられる、ブラは無しかーー
セーターを持ち上げておっぱいを出させた、うわー大きんだ
奥さんのおっぱいは薄明りで見えた、俺はすぐ、スカートに手を
入れた、え?すぐに毛がーーえ?パンツは?
スカートを脱がすと――全裸になってしまった、俺も急いで全部
脱いだ、そして電気を付けた。
明るい光の中
全裸の奥様
綺麗だあああーー俺は見とれた。
「恥ずかしいです、あんまり見ないで」
「ああ」
奥様を抱きしめてキスをさせてもらった、奥様は「ああ」なんて
美味しい、こんなキスは初めて、もっとも妻が逃げてからお相手は
ソープの子だけだもんな、素人の、それも大好きな奥様の唾
全部のみ込んだ。
乳首をさすると奥様は声を出し始めた「ああああ、いいわあーー」
俺は舌で乳首をべとべとに舐めまくった。
奥様の性器は、
こんな綺麗な性器は初めてだ、俺の目の前にーーすぐ前にーー
奥様の性器ーーま・ん・こーー俺は舐めた、舌で形をすべて
なぞった、真ん中には唾を押し込んだ。
俺のを奥様は掴んでくれた、それを口に引いてくれる
俺のは奥様の口の中ーーーあああもったいない、汚いものをーー
俺は奥様の口から抜くと、さっきまで舐めていた奥様の膣へ
いい、気持ちいい、なんなんだ、このしっくり感は、奥様の膣壁は
俺のにまとわりつく、抜くと全部が付いてくるーーーあああいいわあ
この年になっているのに我慢が出来ない、逝きそうだああ
でも中は流石にまずいか、俺は最後のストロークを辞めて奥様の
お腹の上に、そこでお腹と手に挟まれて大きく波打っている息子
中で出したら気持ちいいだろうなあ、この次はそうさせてもらおう

テッシュで拭いて奥様と話した。
「店をやめないでほしい」
「わかりました、ちょっと知りたい」と言って街金の事、息子さんの
事等を聞いた、全て話してくれたので奥様の希望にそうように
すると話した。

店と家を担保に信用金庫から金を借りて街金の借金を無くす事に
した、多少、足りない分は俺が貯金をはたいた、
街金の社長は残念がっていた、でも、あの男に抱かれなくて済むと
思うと嬉しくて泣いてしまった母。

息子とはもうしないと言ってくれた、
これは嘘だった
息子と言うより亡くなった旦那の事が忘れられないのだった。
俺とは週一回お付き合いを願ったが、いいですよとの返事だった。

母は明るくなった
明るい母はみんなの人気もの、売り上げも上がってきた、多少の
値上げはみな承知してくれた。
亀田さんとの事はしょうがないかな、と思っている、俺の師匠だし
今日は母と晩酌をして、今お風呂
母の体は本当に?て思う43歳
お湯を全てはじく肌、
ピンと上を向いている乳首
はりのあるおっぱい
くびれている腰とお尻
毛は無い・・なぜ?これは僕が剃った、亀田さんには自分で剃ったと
言ってるみたい、すぐに性器全部がわかるこの格好が好きだ
指で少しさぐるとすぐにあふれてくるお汁ーーああいいんだあ
それを飲み込む僕
僕はお風呂で洗ってくれたものをそのまま咥えてもらいーー出す
母は全部飲んでくれる、ベッドではゴムをする事にした、母がつけて
くれる、上手な指
亀田さんにも付けてくれているそうだ、付けた方がいい、でも
安全日と言う日には、僕は母の奥の奥に僕が育った所に沢山
出させてもらう。亀田さんとは安全日でもゴムとの事みたい。

亀田さんに抱かれる日
亀田さんは母を裏返しにしてお尻の穴を舐めている、唾は性器の方
に流れてくる、お尻の穴を舐められたり指を差し込まれたりする
「やめて、いやよ」と言っているが、いつかはそこにされてしまう
かも知れないなあ、なんて、
犬みたいな恰好で、後ろから亀田さんが抱き着き、入れている
肝心な場所をこすらないので、あんまり好きな恰好ではない
そうだ
いっそ三人でしたらどうだろう?
楽しいのではーーそうだ、言ってみよう
「ねえ、亀田さん、あのね」
終わります。

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