萌え体験談

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ヤリマンのゆうちゃん

10年程前、妻に不倫をされた。妻は相手に夢中になり、離婚して相手と一緒になりたい。
と言われショックを受けた。相手側に離婚する意思は全くなく、離婚するからとか結婚を匂わすこともなかったようだ。簡単に言うと、相手にとって全くの遊び。私は、まだ結婚2年目ということと、妻に未練があったので再構築。相手には妻から別れると言ってそれで不倫は終わった。私としては相手を許しがたく、相手の奥さんも誰かと不倫していれば面白い。その弱みに付け込んで、抱いてやろう!そんな感情で、相手の奥さんの行動確認を知り合いの興信所に頼んだ。相手の奥様は、全くそのようなことはなく、怪しいところもない。そのような報告を受け、仕方なくあきらめて十数年たった。あれから妻は不倫どころか、私の要望に逆らうことなく尽くしてくれている。もちろんセックスの方にも何の不満もない。申し訳ないくらい従順で、何一つ嫌な顔せず、アブノーマルなプレイも許してくれる。全くの結果オーライ。しかし、この前、その不倫相手が、奥さんじゃない女性と買い物をしている。
そばに行けば『お父さん』と呼んでいるが、親子ではない様だ。興味が出て後をつけると以前の家に二人で入った。気になり近所に住んでる知人に聞くと、再婚した後妻さんと云うことが分かった。今の生活に不満はないが、少しでも仕返しがしたいと思い、後妻の行動確認をしてみると。2週間後来た報告書が真っ黒!2週間で家に帰ったのは2日だけ、後は友人宅に9泊、ラブホテルに宿泊が3泊。昼間に休憩でラブホに3回。しかもすべて相手が違う。止まっている友人宅にも3回二人ずれの男が出入り。興信所によると、その部屋で2回セックスしているのが確認できた(音声録音)という。この世のものとは思えないくらい、覚えたての猿のようにセックスが好きなようだ。その部屋の中から出てきた男性に聞くと、乱交はなかったが、お互い一対一でセックスをしたらしい。間違いないパンコ・ヤリマンだ。仕返しのチャンス到来。じっくり作戦を練る。おっとその後妻の名前はゆうちゃんといい、有名な抱っこちゃん人形らしい。ゆうちゃんを抱いた人間に接触して、コンタクトを取る方法を考えて実行。明日午後1時待ち合わせというところまでこぎつけた。ただ抱くのじゃなく、中だしをしてやろうと考え、ゴムに穴をあけて破って中だししてやろう。そう考えた。待ち合わせは近所の公園。機嫌を取るための行動としてタバコを2箱買い渡す。ゆうちゃんはタバコを買うと機嫌がものすごくよくなる。HPホテルにチェックイン。あの男の嫁が、今ここにいる、まもなく抱く。それが不思議な感覚。あいつは嫁がヤリマンって知っているのか?多分知らないだろうと思い、今からの一部始終を録音してやろうと思い。仕事で使ってるボイスレコーダーのスイッチを入れポケットに忍ばせて服を脱ぐ。都合の良いことに『服おかけしましょうか?』と通常女性が言うセリフがなかったので、最適ポジションに置くことが出来た。気の利かない女もこんな時たすかるなあ。そんなことを思いながら先に風呂に入ってバスタオルを巻いて出てくる。ゆうちゃんもその後風呂に入る。用意してきた穴あきコンドームを枕元に。メーカーが違うのでベッドの隙間に用意しておく。ゆうちゃんが出てきてソファーに座ってタバコを吸っている。私もタバコを吸って待っていると、ベッドに入ってきた。
軽くキス、もう一度キスをすると、舌を絡めてきた。胸を触りながら首筋から胸へと進み、指でクリを探す。クリが感じるようで少し念入りに触ると声を出し始めた。続いて乳首を舐めながら手マン、かなり濡れて、声も大きくなってきた。俺のものを触らせる。フェラをお願いすると『私嫌いやから、旦那にもしない』と言いながらもフェラをしてくれる。『ゴムつけて』と言われたので『着けて』というと、自分でつけてと言われた。予想通りの返し。これで怪しまれずに、ゴムを付けることが出来る。灯りを消したほうが良いか聞くと、どちらでもいいということで、薄暗くする。バックから『挿れて』と言われ大きなお尻を抱えて挿れてみると、やはり入口はゆるゆる。あの男のあそこ、かなり太い?そんなことを思いながらも腰を振り続ける。『上に乗ってくれる?』『それは無理』とすぐ帰ってきた。仕方なく正常位に。ゆうちゃん、声は可愛いなあ。でも腰も振らんしマグロっぽいと思っていると、俺にしがみついてきて『あかん、あかん、逝く』と言いながら腰を密着して、あそこを締め付けてきた。不覚にも出てしまったが、バイアグラを飲んでるので多分しぼまない。しぼんだらあかんので、逝ってないふりをして腰を振り続ける、するとパシッという感覚と共に、あそこの感覚が気持ちよくなった。破れたようだ。腰を回すようにグラインドすると、地味に腰を使う、声も一段と大きくなってきて『あかん、あかん、逝っちゃう、逝っちゃう』と言うので『俺も逝くよ』というと。頷きながら『逝く~!』俺も一緒に逝った。この後、ゆうちゃんはゴムを確認するらしい。しかし一度先に逝ってるから袋の部分に精液は若干残っていたし、抜かずの二発なので二発目はあまり多く出なかった。ゆうちゃんがさきにふろにいった。俺も入れ替わりで入って出てきて服装をお互い整え食事をして、連絡先を交換後送っていった。ボイスレコーダーを確認すると録音バッチリ。このデータを聞くと3回逝ってる。あいつにこれを聞かせたらショック受けるやろ。もっとデータを集めてやろうと思い連絡を取ると、ブロックされているようだ。まあ中だしもできたし、一回分のデータでもとおもい、家で編集。しかし妻の目を盗んでの作業で半年ほど時間がかかった。現在ゆうちゃんは仕事をしているようだ、ゆうちゃんを迎えに行く時間を知っていたので、必ず一人の時手にするように、メモリースティックを車のドアに張り付けておいた。普通の会話も含めて二時間半分を入れておいた。手紙も入れておいた。翌日あいつは一人になる時間が有った。きっと聞いていたと思う。ゆうちゃんが俺に抱かれて3回逝ったことを。心持元気がないような気もしたが、彼はゆうちゃんと別れていない。いまはゆうちゃんに怪しい動きがない。多分彼は知っていたに違いがない。許しているのか?思い切って妻に彼とのきっかけを聞いた。元々は忘年会の時前の会社の上司に酔った状態で関係を持ち、別れるというと脅されていたと告白、間に立ってくれて元上司に話を付けてくれた。その後、何度誘っても応じてくれなかった、友人と3人で飲んだ後、妻の方から関係を持った。関係はその時が初めてで、全部で5回くらい。『奥さんにばらす』と言って誘ってたらしい。今回、俺のしたことは許されることではないのかもしれない。しかし、どういう心境になれば自分の嫁が人に抱かれてたのを知って乗り越えることが出来るのか知りたい。

マンネリ解消に他人棒初体験

 俺41歳 嫁40歳 娘15歳 結婚歴17年 大学で知り合い2年間同棲して嫁が卒業後結婚した。嫁は顔立ちもおっとりとした品の良い美人だと俺は思っている。(笑)
性格は万事控え目で、我慢強く自己主張はほとんどしない、夫婦喧嘩しても口を聞かなくなるだけで手を上げたことは一度も無い。夫婦仲は良好だと言えるし不満も無い良い嫁だ。
 人間の性かね、如何に美人の嫁でも倦怠期は来る、4年ほど前から営みが激減した。夫婦で告白記事を読んだりアダルト物を鑑賞したり努力はしても一時的な刺激で倦怠期の解決にはならない。
 俺は嫁に、寝取らせ物の記事や映像を鑑賞させながら「お前が他人とセックスしたら俺たちも倦怠期から脱出して新婚当時に戻れるんじゃねぇか」って言ってみた。
嫁は即答で「貴方 私に飽きたの 妻が他人と交わって平静で居られるの 私は駄目よ」
俺が思って居た通りの返事で気長に口説くことにした。
 寝取らせ話しをしてから一年数か月後の正月、姫始めの夜嫁がベッドの中で
「貴方 ここのところずぅっと元気ないわね、私にご不満かしら」チンコ触りながら言い出した。「いいや 不満なんかねぇよ」嫁を愛撫しながら惚けたが頭の中は 寝取らせの想像でいっぱいだ。貞淑な嫁が他人棒に蹂躙されひいひい喘ぎ乱れたらと思うと興奮する。
姫始めはこんな状態で進行し無事に夫婦同時に逝って新年が始まった。仕事が忙しく慌ただしく日々過ぎていく、8月の長期休暇直前に嫁が営みの最中に突然言い出した。
「去年から考えていたのだけれど倦怠期解消の貴方の意見、叶えなければ不幸なことなのかしら、悩んだのよ 二人して手を繋いで歩む事の方が大事なことかしら」俺の胸に顔を寄せ呟く様に語った。快活に冗談言ったりちゃかしたりする嫁では無いので倦怠期を真面目に捉え考え悩んだに違いない。それに引き換え俺はエロっぽく捉え考えていたので慌てたね。
「そんなに深刻に考えるなよ 時期が来れば治るかもよ 俺は夫婦のセックス何てものは儀式でも無く真面目に規則正しく行う代物じゃねぇと思ってよ。夫婦二人で行う一番数多い作業だから良い気持ちで楽しく出来りゃぁ良いがなぁと考え、良い方法はと調べたらさ、嫁さんに他人棒を食べさせたら夫婦仲が一段と良くなり嫁への愛しさが増したと経験者が語っているので、お前にも一生に一度ぐらいは冒険して他人棒食わせたら良いかなと思ったのさ」そのまま嫁を愛撫し挿入しその夜は平凡な営みに終始して終えた。
 休暇に入る前日の夜、嫁から「私、決心したわ 変心しないうちに貴方の良いようにして、但し見知った人とか後々トラブルが絶対に起きない方法で考えてね」
「お前の話は悲壮感が漂ってとてもじゃないが実行出来ねぇよ」
「あら 私 こんな話 軽いのりでなんて話せないわよ でも 楽しむつもりよ」
「本当かよ 俺はお前を大事に思っていることは間違いねぇぜ 無理するなよ」
「ねぇ あなた 触ってみて これで分かったでしょ」何と嫁の蜜壺が濡れ濡れだ。
「わかったよ マジで考えるよ 良いな」実は既に腹案がある、夫婦して初めての行為なので危険は避けて東京で店を構え出張もする性感マッサージのカップルコースを選び嫁が堪能すれば目的を達せるじゃねえかと考えて、ネットで調べてあるんだけど、今は言わず明日の夜に話してみようと思う。
店には倦怠期解消が目的で俺は当日ビデオの撮影をさせて頂きプレイはわき役でちょい参加の有効なコースを聞き店の勧めるコースを奮発するつもりだ、ホテルも店の推薦に従い一括予約の予定だ。実行日も嫁の意見を聞いて決めることにしている。
休暇初日の夜、ベッドの中で嫁に計画を伝えた。嫁の感想は「お店なら商売だからお金を払えばトラブルは無いわね 私も気を使わなくて良いのね だったらあなたの言う通りで良いわ 東京に行く日は、娘が合宿で3日間留守にするのでその日どうかしら」であった。今夜もこんな話でお互い想像して興奮し連日のセックスになった、もう効果が出て俺の珍宝も漲っているし、嫁も蜜液が溢れ秘唇が滑っている。
 今日、昼過ぎに店に電話して計画を伝え予約を完了した、3日後の15時過ぎにホテルに入り7時からプレイを開始することになった。ホテルはラブホだけど清潔で綺麗で評判が良いので安心して来るよう店の受付氏が太鼓判を押したので信用している。
 店に予約した夜から毎夜、嫁と性感マッサージを施したら嫁がどうなるか二人で想像して体を火照らせ激しいセックスで火消しにやっきだ、クリを舐め、膣襞を指先で掻きアナルも舐め、嫁は絶叫して逝っている。現金だね、嫁が新鮮に見え興味が尽きない、これでもかって若いころの二人の姿だね
色香の失せない嫁の裸体を貪っちゃう。嫁も全身ピンクに染めて仰け反っている。可愛い
 久しぶりで日本橋をぶらついて嫁は記念にデパートでワンピースと下着類を買って明日帰りに着るつもりでいるようだ。遅い昼飯を摂って3時過ぎにコンビニで買った飲食物を持ってホテルに入った。
 店が推薦したラブホは予想以上に快適だ、広々した風呂に嫁と一緒に入り今夜の期待で興奮しっぱなしの火照った体を持て余していたので浴室にマットを敷いて泡だらけで嫁と戯れ一回戦を済ませた。施術師さんに恥ずかしいと嫁が言うので膣穴に指を突っ込んで精子を掻き出したら嫁は二度も「いくいくあっふぅ」だと プロにされたらどうなるのかね。
 嫁から性感マッサージってどの様にするのか聞かれ、店で聞いた通りの説明をしたが嫁には理解が出来ないらしい。嫁とビールを飲みながら時間が来るのを待っているのだが落ち着けねぇな、知らねぇ男に嫁のお〇〇こを触られるのかと思うと後悔って言うか不安って言うか気になるな。
 7時に約束通り施術師さんが現れた、嫁と同じ年ごろの好感の持てる人で安心した。嫁も同じ感想のようで気さくに挨拶を交わし「よろしくね」と言っている。
ベッドにゴムのマットを敷きバスタオル何枚も重ねて敷き、嫁に横になるよう促した。
嫁が部屋着のまま寝転んだら部屋着を脱がされバスタオルを掛けられて頭からつま先まで疲れや凝りを解すべく指圧が始まった。
「奥様 効果が出ませんから力を抜いて下さい はい 息を吸ってはい 吐き出して」施術師さんが力の抜き方を指導し、力加減を嫁に聞いている。
 嫁はハイか頷くか言葉は少ない。施術師さんの言葉も小声で椅子に座っている俺には良く聞こえない。断片的には理解があって優しい旦那さんで良いですねって言っているようだ。
俯せと仰向けと一通り指圧で解してから、オイルを使用した性感マッサージが始まった。俯せの嫁を裸体にしてオイルを塗布し撫ぜるだけだけど嫁の息が荒くなり胸も腰も微妙に揺れている。
不思議だね、俺が見ても嫁が感じる場所は何処も触れていないのに溜息のような喘ぎをして感じているようだ。
両足を広げて股間の壺を撫ぜたら、嫁が腰を上げて掌を迎えに行くような仕草している。貞淑で自分から行動しない嫁にしては予想外の姿態だ。俯きの性感マッサージでは俺が期待したような嫁の乱れた痴態は見られなかったが、嫁はかなり我慢して堪えたようだ。
脇の下、脇腹、背骨に沿って爪で軽く撫ぜられ、くすぐったいのと疼きで凄かったらしい。
仰向けで肩、首筋、乳房、臍の周り、太腿、脛、足の指とオイルを塗布し撫ぜたり、爪で掻いたりしているだけで、乳首、陰部には触れない。
それなのに嫁は、絶えず喘ぎ吐息を吐いて苦しそう。施術師さんは相変わらず小声で嫁に囁き掌や指先が微細に嫁の肌に這っている。
嫁は目を瞑って苦しそうな表情で喘ぎ胸やヒップを揺らし必死で耐えているようだ。
どうやら施術師さん徹底して焦らしているのか急所を外した愛撫をして一挙に高みに持ち込むことのようだ。ようやく俺にも理解が出来た。
嫁は何とか、敏感なとこに触れてもらいたくて体で迎えに行くけど施術師さんに逃げられ切ない思いに苛まれ困惑しているのではないか。今に爆発的な快感に襲われるよ、きっと。
 マッサージってことか、俺は意外と冷静だ、嫉妬心も無くチンコも大人しい。と嫁が
「あっああぁ 苦しい、たまんない あっふぅ たまんない」呟く様に訴えた。
施術師さん、嫁の此れを待っていたのか施術の仕様が変化した、オイルを胸に大量に垂らし乳房を鷲掴みにし、揉みしだき、乳首を摘まみ捻り押しつぶす、強い刺激を嫁に施した。
「わっうふ あっうふ いっいい すごぅいい」仰け反った。
それからの施術師さん、胸を揉みしだき、片手はクリを撫ぜ震わせ、陰唇を嬲り、指二本は陰穴に突っ込み高速ピストンで大量の汐を吹かせた。
「あっあっあ やめて でるでる いっやぁ」嫁が初めて汐を吹いた瞬間だ。
俺も平静さなど吹っ飛んで、どきどきするわ、嫁が可哀そうに思たり、狼狽えた。
施術は嫁の訴えなど関係なく、容赦なく刺激を加え嫁は両足をM字に広げお〇〇こを晒し絶叫上げて乱れている。
俺はビデオで撮りながら、ストップ掛けようかな、何て馬鹿なことを考えたり嫁に同情したり、とちくるったね。
永い様に感じたけど15分位かな、嫁が逝きっぱなしとなり咽び泣きの状態となり性感マッサージは終了した。ベッドにゴムマットを敷いた理由も良く分かった。凄かったね
 嫁も腰が抜けた様なあんばいなので施術師さんと相談して休憩を取ってビールで渇きを癒した。お願いしたコースの時間は十分なので嫁が快復するまで待って、施術師さん個人の特別サービスを嫁にして頂いた。性感マッサージで使用したマットやタオルは片付け、施術師さんも裸で嫁と一緒にベッドに寝て抱き合いセックスが始まった。このサービスは施術師さんが嫁のことを好みの女性と思わなければ無理強いはしないとの約束だった。従ってセックスは施術師さんの主導で自由に振る舞うことを俺は了承した。嫁は知らない
 俺にとって嫁が他人棒を味わい体験して喜びを感じてくれれば成功なのだ。
嫁も、性感マッサージで愛撫され、強烈な絶頂感を何回も体感させられたので抵抗なく施術師さんとセックスに入っていけるようだ。穏やかな顔で抱かれ両腕を回してキスもしている。施術師さんのチンコを握らされたらしく「うっまぁ おっきい」呟いた。  
俺としては複雑な心境だ、心が泡立ち落ち着かない 嫉妬心も湧いてきた。
でも、此れって変だよね。性感マッサージで嫁のま〇〇こに指を突っ込まれ汐まで吹かされ痴態を晒されたので、セックスではチンコの挿入だけが初体験で受け入れ安い所作だね。
 施術師さんのセックスも手での愛撫は少なく舌での愛撫を多用している。嫁を下にしてシックスナインで嫁の両足を高く抱え上げクリから肛門まで執拗に舐め嬲っている。
嫁は、チンコを握って時々扱くが「うぉ うぉ あっあー いっいー すごーい」
部屋中に轟く咆哮だ、とても咥える余裕はなさそうだ。
 俺はビデオ撮りで部屋の中をウロチョロ歩き周りながら嫁が愛しく可哀そうで、嫁の傍に寄り添い手を握って黙って見ていながらビデオはしっかり撮っていたね、薄情かな。
 施術師さんが挿入してからは凄かった、入っただけで嫁は仰け反って逝ってしまい、その後は腰を振る度に絶叫あげて逝き、正常位と騎乗位とバックまでの行為を為したが、
「当たる 当たる 出る出る うっわぁ もうやめてぇ 」汐と絶頂に翻弄され文字通り
「死ぬ 死ぬ」の状態から失神して施術師さんは射精せずに嫁の状態に合わせ終わりにした。施術師さんの臨機応変の措置に心から感謝して初めての他人棒体験は無事終了した。
 嫁は痙攣したり腰がひくついたりしていたが30分程したら落ち着ききょろきょろして施術師さんの姿を追い求めていたが帰ったと分かりすまなそうにしていた。とりあえず浴室に連れて行き、全身を優しく洗ってやり浴槽の中で万感の思いを込めて抱きしめた。
嫁の性格を基に冷静に判断すると強烈な絶頂感と云えども苦痛であったかも知れない。
「あなた ごめんなさい あんなに乱れちゃって ねっ 嫌いにならないで」縋るような目だ。本当に申し訳ないと言う心情が良くわかる。
「何を言っているの、二人で納得して上での行為だろ お前に済まないと思って居るよ」
「あら あなた こんなになって 可哀そうごめんね」言いながら俺のチンコを扱き対面坐位で挿入した「じっとしていろ、動かなくていいよ」動かれたら直ぐに弾けちゃう。
 落ち着てからコンビニで買った弁当とビールで夜食を摂り性感マッサージの余韻に浸って朝まで嫁と備品のラブグッズなど使用してセックスに没頭した。勿論、倦怠期解消 !
東京の空は俺たち夫婦には黄色に見えたね。 読んでくれて、有難う

ママ友がセックスレスなので、俺を貸すことにした嫁

俺は39歳で、嫁は29歳…
嫁が19歳の時にデキ婚し、今は子供が5人(笑)

嫁は本上まなみ似で、かなり可愛くて身体もDカップだし、すべてに満足してる。

俺はガテン系なので体力があるし、性欲も毎晩2回はできるが、最近は嫁がもたないので週4ぐらいに減った…

一番下の子も幼稚園に入ったので、比較的自由になり、嫁はママ友と時々飲みに行く様になった。

本当に心許せる3人としか行かず、何でも話せる仲だそうだ。

前置きが長くなりましたが、ここからが本題…

そんなメンツで飲んでて、話の流れで夜の生活の話になったそうで、美香(27歳3人の子持ち)は3人目が生まれてから2年レスで、奈々(32歳2人の子持ち)は月に一回ぐらい…
もう一人(名前知らない)も、やって月に一回、年に数回しかしないそうだ。

嫁は驚き、「ともちゃん(嫁)のとこは?やってそうだけど月に何回?」と聞かれ、黙ってると「え?まさか週?」と聞かれ、頷き、『減って週4』って言うと大騒ぎになったそうだ…

そこからは質問攻めに合い、細かく答えたらしく、回数や時間…以前は毎日で、休み前は朝までが当たり前みたいな事を言ったらドン引きされ、「さすがに盛ってるよね?」と信じてもらえなかったそうだ…

すると美香が「いいな~私も性欲強いから淡白な旦那に欲求不満なんだよね~」と言い、そこからは元彼の話になり、性欲強い彼氏居たな~などみんな共感し、嫁は「私は初めての相手なんだけど…」と言うと、またまた驚かれ、「初めてでそんな性欲の人だったんだ~」と言われ、色々と俺と同年代の平均の性欲の話をされ、逆に嫁が驚いたそうだ…

話は盛り上がり、突然美香が真顔で「ともちゃん…一回旦那さんを貸してくれない?」と言われて、「なに冗談言ってるの?」と笑いながら言うと「本気なの!このままじゃ身体が疼いて浮気しちゃうから…」と言い、美香の本気は分かったそうだ…

身体の関係だけで良いし、お互いの家庭を壊したくないからと力説され、「じゃあ叙々苑食べ放題でどう?」と言われてあっさり了解したそうだ…

その日は別れ、翌日に話されて、俺は(焼き肉食えて、あの身体は美味しいな)と思ったから了解した。
その日から嫉妬からか嫁のSEXが激しかった…

翌週の土曜日、俺らは焼き肉に連れてってもらい、旦那と子供は実家に行ったそうだ…
しこたま焼き肉を食い、嫁と子供は帰り、俺と美香はラブホに向かった。

美香は顔は派手目で、とにかく身体が凄かった…
B90は超えてるだろう巨乳とボリュームのある尻。
柔らかい巨乳を押し付けながら

「ごめんね…家の旦那勃なくて、バイブでオナニーも限界だったの」と言われ、
「じゃあどんなキャラにする?オラオラでドS?」と言うと
「あっ!それが良い」と言うので腰を抱き、
「じゃあ足腰立たない様にしてやるよ」とケツを撫でながらホテルに入った…

部屋に入ると激しいディープキスをしてきて、美香の右手は俺のチンポを撫でて巨乳を押しつけてきたので完全に勃起すると、
「凄い…見ていい?」と言いながらファスナーを下ろし、俺のチンポをボロンと出すと

「うゎ~大きいし太いし形も凄いし堅いし!それに真っ黒…相当女を泣かせてきたでしょ?」と言われたので、正直に答え、今は嫁しか泣かせてないよと言うと

「ともちゃんが羨ましいな~」とフェラをしてきて、「凄い雄の匂い♪」と亀頭に舌を絡めて濃厚な舌使いで俺の目を見ながら亀頭から裏筋を舐め、口に含んだ…

グポッグポッと音を立てながらヤラしいフェラをし、目はトロンとして「凄い…口に入り切らない」と喉まで使ってフェラをしてくれた。

嫁もそこまでできないので「上手いね…相当チンポ咥えてきただろ?」と聞くと頷き、若い頃は相当遊んでたらしい…

「風呂に入ってパイズリしてよ」と言うと「分かりました」と風呂の準備をし、一緒に入った。

チョイポチャだがかなりの巨乳で、乳輪と乳首も大きめで焦げ茶色だが、かなりエロかった…
嫁も巨乳だが、ボリューム感が全然違って迫力があった。

身体を巨乳で洗ってもらい、全身洗うと巨乳でチンポを挟み、両手で巨乳を押さえながら俺のチンポを扱きだした…
凄い柔らかさで、パイズリで初めて気持ち良いと思った。

嫁もパイズリできるが、全然気持ち良さが違い、遅漏なんだけどすぐイキそうになり、「ヤバい…気持ち良すぎてすぐイキそう」と言うと泡を流し、再びチンポを挟み、巨乳の先から出たチンポを咥え、激しく口と巨乳を動かし、口の中に射精してしまった。

美香はそれを全部飲み、
「凄いわ~だいたいの人は先っぽが出ないのに」とチンポを扱き、「早く入れたいから出ましょう!」と風呂から出て、全裸でベッドに入り、ディープキスをし、巨乳を乱暴に揉むと「あ~乱暴にされるの良い!」と言うので、

乳首を摘み引っ張ると「あっそれいい!」と叫び、オマンコに指を入れるとぐちゃぐちゃで「入れる?それとも遊ぶ?」と聞くと「入れてください!」と言うのでクンニしてやった…

「えっ?あーーん!チンポがいいの~」と言う言葉を無視し、少し形の崩れた茶色いマンコを舐めまくり、指を二本入れてかき回してやると

「ヒィーー!ダメ!イッちゃうから!」と言うのでマンコをかき回し、クリを舐めまくると「イッちゃう!イッちゃう!」と叫ぶと身体をビクビクさせ、イッてしまった…

肩で息をしながら「ひでさんってドSですね…ともちゃんにもやってるの?」と聞かれたので「おねだりするまで寸止めするよ」と言うと「酷~い!」と言うので「そんな事言うなら入れないぞ」と言うとケツを俺の方に向け
「ひでさんのたくましいおチンポを入れてください!」と自分からマンコを広げた…

俺は持ってきたゴムをし、足を抱えて膣口にチンポを当てがいズブズブと埋めて行った。

美香は「あっ!太い!凄い!」と呟き、全部入ると奥にぶつかり、「あ!奥にぶつかってる!ヒィー」と奥が効くみたいで、子宮口をゴツンゴツン突くと泣いて喜んだ。

痛がる女も居るけど、美香は堪らないみたいで「そこいいの!もっと突いて~!」と喘ぎ、派手に何度もイキ、途中で松葉崩しや屈折位?足を抱えてガンガン突くと「ダメダメ!壊れちゃう~!」と潮を吹きながらイキ、その強烈な絞め付けに俺もイキ、しばらく余韻に浸り、美香はヨダレを垂らしながらピクピクしてた。

俺はチンポを抜きゴムを外すと美香がお掃除フェラをしてきて、「凄かった…今までで一番かも!」とチンポに頬擦りし、「これを週4?ともちゃん凄いね…」と言うので「いやいや、もう一発やるよ」と言うと、唖然としてた。

もう一発ヤリ、家に帰ると嫁が泣きながら「やっぱり他の人とヤルのは嫌だよ~」と抱き付いてきて、可愛かったので嫁ともヤリ、やっぱり嫁が一番だなと思いながら寝た…

翌日も嫁はベッタリで、俺から離れなかった。
昼頃に美香がケーキを持ってきて、嫁に「ゴメンね!無理言って」と謝り、ケーキを食べながら俺のSEXの話をし、

「ともちゃん凄いね…あんなの毎日だったんでしょ?私もSEX好きだし、性欲の強い彼氏も居たけど問題外だもん」と笑い、
「でも月イチぐらいで貸してよ!今度は高級回転寿司で」と言うとあっさりOKした。

またお願い…

姉は彼氏とのSEXに不満があるそうで、それならなんで別れないのか聞いたら人間性は好きなんだって。
ただ早漏なのとチンコがやたらと小さいからSEXすると余計にムラムラして仕方ないらしい。
それで家に帰ってきてから俺とSEXするんだ。
「あんたが弟じゃなかったら最高の彼氏なんだけどなー」
姉弟だからお互いの事を知り尽くしてるし、SEXの相性も抜群。
「俺も姉ちゃんが姉じゃなかったら最高の彼女だから絶対離さないけどね」
何で姉弟なんだろう…そこだけが俺達の不幸だ。
「ま、SEXしてる今だけは本気で愛してくれれば良いわ」
「俺はいつでも本気で愛してるよ」
「バカ…」
姉が真っ赤な顔して俺に抱きつき舌を絡めてくる。
こんなに愛し合ってるのに…。
抱き合ってると幸せな気持ちになって離れたくなくなるくらい愛し合ってるんだ。
肌と肌を重ねて繋がってるこの時間が永遠に続けば良いと思ってしまう。
「姉ちゃん出すよ」
「きて、奥に出して」
愛し合ってるからこそ妊娠覚悟で中出しさせてくれる。
「今日もちゃんと姉ちゃんの子宮に届いてる?」
「きてるよ、熱いのが広がっていってる…早く妊娠したい…」
「妊娠したら彼氏と結婚するの?」
「当たり前でしょう?弟の子供妊娠したから別れてなんて言わないわ、産むためにも彼氏と結婚しないと」
「そうだよね、姉ちゃんは俺がお嫁さんにしたかったな…」
「気持ちはあんたのお嫁さんよ、結婚してもあんたとはずっと愛し合うつもりだから泣きそうな顔しないで」
「うん…姉ちゃん愛してる」
「私もよ、もっと愛し合いましょう」
次は姉の好きなバックで突いてアナルも撫でる。
「あんたがアナル触るから最近アナル撫でられるの気持ち良く感じるようになっちゃったのよ?どうしてくれるの?」
「気持ち良いなら後で舐めてあげようか?姉ちゃんもアナルなら喜んで舐めるよ」
「もう変態…」
アナルを撫でつつバックでも中出し。
「もう一回姉ちゃんの顔見ながら抱きたい」
姉を抱っこして対面座位。
「あんたこれ好きよね」
「一番密着出来るから大好きだよ」
動きは小さくても抱きしめあえてキスもしやすいから心が満たされるんだ。
身体の気持ち良さも大事だけど俺は心が満たされるSEXが好きだ。
「愛されすぎて困っちゃうわー」
姉が茶化すけど喜んでるのバレバレ。
お互いの体温をしっかり感じながら小さく突き上げて姉の涎を飲ませてもらう。
「ずっとこのままでいたい」
「オマンコとチンポがくっついちゃうわよ」
「そうすればもう離れなくて済むよね?」
「服も着れなくなるから出掛けられなくなるわよ?」
「姉ちゃんとデートに行けないのは困るな」
「家にいる時はずっと一緒なんだからチンポが抜けても平気でしょ?」
「そうだけど出来ればずっと繋がっていたいよ」
姉も満更でもない顔して激しく舌を絡ませてくる。
そのまま中出しする。
「明日お休みだし今夜はずっと一緒にいましょうね」
久しぶりに姉を抱いたまま寝れるみたい。
親が朝勝手に入ってこないように鍵を閉めて姉と裸のまま抱き合って寝る。

まだ19歳のロリ妻が、私のED治療で他人棒を経験した

私はもうすぐ40歳になるが、まだ19歳の嫁がいる。出会ったきっかけは、ファミレスだ。客と店員という関係から、なぜか夫婦になった。
私はweb関係の自営業で、それなりに収入はあるが、その代わり休みがない。嫁の優乃は19歳で専業主婦をしている。150cmと小柄で、顔もどちらかと言えば童顔なので、私と歩いていても夫婦と言うよりは親子に見えると思う。
優乃は二重まぶたがパッチリしていて、可愛い顔立ちだと思う。でも、身体は可愛いと言うよりはエロくて、Fカップの胸はマシュマロのようだ。

よく私みたいなオヤジと結婚したなと思うが、父親を早くに亡くした優乃は、ファザコン気味だったのだと思う。友人達には、人身売買とか人さらいとか言われるが、本当に幸せな日々だと思っている。

『パパ、もうお昼だよ! 寝過ぎだよ?』
優乃に起こされて、寝ぼけながらベッドから降りると、
『もう、朝ご飯できてるよ! って、もうお昼だけどね』
と、優乃は笑顔で言う。私は、やっと頭がすっきりしてた。そして、ありがとうと言って朝食を食べ始めた。

『おいしい?』
私が食べるのを、じっと見ながら言う優乃。私は、素直に美味しいと答える。
『よかった?』
嬉しそうに笑う優乃。結婚した当初は、それこそ目玉焼きですら怪しかった彼女も、美味しいと思える食事を作れるようになっていた。私は、あっという間の1年だったなと思いながら、朝ごはんを食べ続けた。

『早く食べないと、もう来ちゃうよ』
優乃はそんな事を言ってくる。私は、一気に現実に引き戻された気持ちになり、重い気持ちで食事をかき込んだ。

しばらくすると、インターホンが鳴る。私は、
「今日は誰なの?」
と、質問をした。優乃は、立ち上がりながら、
『えっと、今日はマサオ君だよ。パパの反応が一番良いもんね』
と言った。そして、インターホンではなく玄関に直接向かう優乃。後ろ姿は、本当に少女そのものだ。私は、このあとの事を考えると、胸が掻きむしられるような思いと、心臓が壊れるのではないかと思う程ドキドキして興奮もしている。

「こんにちは! 今日も頑張ります!」
リビングに入ってきたマサオ君は、もうすっかりと緊張もなくなったようだ。人なつっこい笑顔で私を見ている。マサオ君は、大学2年で優乃と同じ歳だ。アメフトをやっているので体格が良く、180cmで80kgくらいはあるはずだ。脱ぐと、ボディビルダーのようなキレのある肉体をしている。ルックスも、体型とは似つかわしくない童顔だけど、なかなかのイケメンだ。

『どう? ちゃんと溜めてきた?』
優乃はそう言いながら、すでにマサオ君の股間部分をさすり始めている。ズボンの上からとはいえ、他の男のペニスをさする優乃……。私は、身もだえしそうな嫉妬を感じながら、呼吸が苦しくなるほど興奮している。でも、肝心のペニスはピクリとも反応しない。

私が、インポというかEDになったのは、結婚して3か月くらい経った頃だ。急に勃たなくなり、なにをしてもダメで、バイアグラなんかも効かなかった。先生いわく、心的なものではないか? ということだったが、まったく心当たりがなかった。

子作りをしようと決めていた私達にとって、それは大きな問題だった。優乃は、それこそ高校の時の制服を着てくれたり、ローションを使ったり、エッチな下着を着てくれたり、私のEDを改善しようと頑張ってくれた。でも、半分程度勃起して、また柔らかくなるというパターンばかりで、完全に勃起することはなかった。

普通にセックスが出来ていたのに、急にこんなことになり、私も優乃も途方に暮れた。そんな時、色々と私を勃起させようと頑張る優乃に、
「その制服って、実際着てたヤツだよね?」
と、聞いてみた。本当に、ただの思いつきで何の気なしに聞いただけだった。
『うん。そうだよ。どうして?』
優乃は、高校の時のセーラー服を着ながら、私の乳首を舐めてペニスを手コキしていた。健気に頑張ってくれている優乃に、
「それ着てエッチしたことあるの?」
と、聞いてしまった。
『えっ? あ、あるよ。元カレと……』
優乃は、言いづらそうに言う。私は、急に嫉妬がわき上がり、どんな風にしたのかなど、質問を重ねた。

元カレは同じ高校生だったので、カラオケボックスや漫画喫茶でこそこそエッチをしていたそうで、当然のことながら制服のままエッチをしていたそうだ。私は、事細かにセックスの様子を聞き、なぜか異常に興奮するのを感じていた。

『あれ? パパ! 大きくなってるっ! カチカチになってるよ!』
急に優乃が叫ぶ。でも、確かに私のペニスはほとんど完全に勃起していた。EDになって以来、初めてのことだ。
私は、慌てて優乃に覆いかぶさっていく。そして、ペニスを掴んで優乃のアソコにあてがい、押し込んでいった。ズブズブっと半分ほどペニスが入ると、嬉しそうに優乃が声を漏らす。でも、そこまでだった。一気に固さを失うペニス……。

「……ごめん」
情けない気持ちで謝る私に、
『ううん。大丈夫。でも、固くなるんだね。良かった……。もっと頑張れば大丈夫だよ!』
と、優乃は嬉しそうに言った。光の見えない状況だっただけに、嬉しくてしかたないのだ思う。それは、私も同じだった。

その日以来、優乃は元カレとのエッチの話をしながら、私に愛撫をするようになった。でも、いいところまで行くし、半分くらいは挿入出来るまでになったのに、結局完全にセックスをするまでには至らなかった。

それから、優乃は色々と調べてくれて、私に寝取られ性癖があると言いだした。そして、今のような状況になるのに、1か月もかからなかった……。

優乃は、私の目の前で自分が他人とセックスをすれば、きっと私のEDは治るはずだと断言した。私が、なに言ってるの? と言っても、絶対そうだと言って意見を曲げなかった。そして、ほとんど優乃に説得されるような状況で、優乃が他人とセックスをする筋書きが出来てしまった。

初めての他人棒でのプレイは、ラブホテルだった。まず、あらかじめ3人や4人での入室が可能なラブホテルを探し、そこに優乃と私が先にチェックインをした。そして、後から単独男性がやってくる流れだ。
「本当にするんだね……。でも、どうやって見つけたの?」
その時の私は、動揺もしていたが、それ以上にEDになってしまった後ろめたさというか、申し訳なさがあったのだと思う。言いなりとまでは言わないが、優乃の言葉に逆らえないような空気があったように思う。
『うん。インターネットだよ。何か、寝取られ系のサイトって、ビックリするくらいあるんだよ。見てると、EDが治ったとか、夫婦仲が良くなったとか、そんな事がいっぱい書いてあったよ』
優乃は、やっぱり緊張気味の顔で言った。でも、優乃は本当に私のEDを治したい一心で、このことを企画したみたいな感じがした。

フロントから電話がかかってきて、ビックリしながら私が受話器を取った。すると、お連れの方が見えましたという内容だった。私は、一気に緊張が増し、喉がカラカラになった感じだった。
『来たの?』
優乃は緊張気味の顔で聞いてくる。私は、黙ってうなずいた。優乃はソファに座ったまま、スカートを引っ張って伸ばした。まくれてただでさえ短いスカートが、もっと短くなっていたのを直した。
今日の優乃は、膝上30cm近くはあるのではないかと思うようなミニスカートに、薄手のサマーニットを着ている。単独男性が興奮してくれるように、彼女なりに工夫したそうだ。でも、そんな事をしなくても、ごく普通の格好をしていても、優乃は充分にセクシーでエロティックな体をしていると思う。

しかし、興奮させようとコーディネイトしただけあって、優乃はとてもイヤらしい姿になっていたと思う。巨乳の女性のニット姿は、どうしてこんなにエロいのだろう? 胸元だって全然開いていないのに、本当にイヤらしい姿に見える。そして、胸の揺れ方で判断すると、たぶんブラジャーをしていないと思った。

私は、うんと頷きながら、入り口の扉の所に向かった。すぐにドアがノックされ、私はゴクッと生唾を飲み込んだ後、ドアを開けた。

「こんにちは。祐介です。よろしくお願いします」
そう言って、深々と頭を下げる彼。スーツ姿の若いサラリーマンという感じの男性だった。髪も短めで、シルバーフレームの眼鏡をしていて、いかにも知的という雰囲気だ。ただ、顔つき自体はまだ幼い感じも残っていて、どう見ても20代前半……という感じだ。
私は、はるかに年下と言うことに安心しながら、
「よろしくね。じゃあ、どうぞ」
と言って、彼を招き入れた。優乃は、座ったまま、
『こ、こんにちは。よろしくお願いします』
と、ガチガチに緊張した顔で言った。
「よろしくお願いします! 凄く可愛いんですね。ビックリしました!」
祐介君は、優乃の姿を見て一気にテンションが上がった感じだ。そして、優乃の隣に少し離れて座った。
『あの……。私で平気ですか? もしダメなら、言って下さいね』
自信なさげに言う優乃。すると、祐介君は大慌てで、
「ダ、ダメなわけないです! 僕の方こそ、平気ですか?」
と、言った。こんなことに参加する割に、意外にウブな感じがする彼に、私は安心して好感も覚えた。

『はい。写真よりかっこいいし、優しそうだから』
優乃は、頬を赤くしながら言う。そのモジモジした態度に、私は激しい嫉妬心を覚えた。
祐介君は謙遜した後、
「どうすればいいですか?」
と、質問した。
『は、はい。メールで書いたとおり、キスはダメで、コンドームは絶対つけてください。で、でも、途中でパパのEDが治ったら、そこで中止です』
優乃は一気に言う。私は、具体的な話は聞いていなかったので、その内容にたじろいでいた。
「了解です! じゃあ、始めて良いですか?」
祐介君はテンションが上がっている感じだ。
優乃は、
『お願いします』
と、緊張気味に言った。すると、祐介君はすぐに動き、優乃の胸を揉み始めた。ニットの上からでも、私は言葉も出せないほどショックを受けた。
「ブラしてないんですね。乳首、もうカチカチッすよ」
砕けた口調で祐介君が言う。始まってしまえば、緊張は消えるのかもしれない。
『そ、そんなこと……』
優乃は言葉の途中で吐息のようなものを漏らした。祐介君は、ニットの上からでも正確に乳首を探り当て、摘まんでいるようだ。

「ニットの上からだと、気持ち良いでしょ?」
祐介君はそんな事を言いながら、優乃の乳首を責め続ける。
『んっ、そ、そんなこと……んっ、くぅ』
優乃は緊張が消えたような感じで、甘い吐息を漏らし始める。理由はどうあれ、私の目の前で他の男に触られているのに、あっけなく気持ちよさそうな声を漏らす優乃を見て、嫉妬で息が苦しくなる。

マグロ城のララバイ 2

 ああ

 あからさまに飛び出たのは数か月ぶりのザーメンだった。

 どぴどぴ

 慌てて抑えたティッシュが間に合わず股間に零れ落ちたあのぬるぬるした液体。

 居間のテーブルにも飛び散っていた。

 「お義父様」

 何もなかったかのように息子の嫁の朱美がお茶とおしぼりを運んでくる。その日は休日だったが息子は出勤していた。

 「買い物に行ってたんじゃないのか」

 
 「マスク買いそびれてしまいましたわ」

 「そうか」

 ゴミ箱のティッシュからは新鮮な栗の花の香りがマスクをしていても嗅ぎ分けることができた。

 「い、いや。わざとじゃないんだ」

 「お義父様もレスなんですか。私たちもないんですよ」

 真顔で見つめられアイコンタクトはいたたまれないものがあった。

 
 「二発目いけますか」

 「朱美さん。いいのか」

 庭に咲く朝顔。

 冷たいおしぼりがいましがた出したばかりの亀頭を刺激した。

 
 「お義父様は女を攻めたりはしないのですか。お万個をいじくってみたり」

 
 たらこ唇というのか朱美の唇が妖しく滑りを帯びていた。 

 「また今度といわず。この機会にお試しになってはいかがですか」

 ニット越しの禁断の果実に手をかける。着衣の上からも弾力があり重量感が半端ない。

 辺りを彷徨った手は最終的に股間の亀裂を這いやがて谷底深く落ちていった。

 あん

 甲高い声を漏らすと朱美は体を引くつかせ愛液を噴射。それはきれいな放物線を描いて宙を飛んだ。

 すかさず朱美の股間に顔をうずめた。すると朱美は太ももで顔を挟み締め付けてきた。

 再三にわたっていつもはおとなしい我が息子も覚醒せざるを得なかった。

 おおっ。出る。出るぞう。

 断末魔のうめきを発しつつ息子の嫁のおニャンコに熱い液体を浴びせかけていた。

 

マグロ城のララバイ

 その女は古風な顔立ちで忍者物の映画でヒロインに抜擢されそうな美女だった。

 朱美さんいいのか。

 冷たいおしぼりでアレの汚れを拭き取るといきなりお口で攻め立てる。

 背中からお尻にかけて肉付きのいい体に両手を這わせた。

 ドックン

 口内発射で締めた。

 息子の嫁に俺は何をしているのだろう。

 妻に先立たれて20年。

 セックスはご無沙汰だった。

 「嘘だ。そんなはずはない」

 いやそれは本当だ。

 「だとしたらこんなおいしい話はない」

 
 朱美さん。溜まった時はまたお願いするよ。

ほぼ生な感じで擦っている状態

息子の習ってる空手の合宿の話。

現在息子は小6で、4年前から空手を習っている。
毎年、空手の合宿がある。

合宿と言っても単に山奥のバンガローに宿泊するって言うだけの物ほとんどの参加は小学生なんだけど、一人だけ中2の女の子も参加している。
この子も小学生の頃から参加しているので、流れで参加昼間は川遊びをするんだけど、夜は肝試しをする。

肝試しは3人ペアで、修行も込めて約50分の真っ暗な山道を歩く、俺は保護者として参加しているだけなので、肝試しをする予定はなかったんだけど、中2の女の子だけが人数あまりしてグループになれる相手がおらず、急きょ俺と肝試しのペアを組む事に・・・。
正直、小顔で可愛らしい娘なので、内心「ラッキー」って思った。

で、前に追い付かない様に10分おきに順番に出発するんだけど、その娘が一番年齢が大きいのと、ペアに成る俺が大人なので、出発の順番は俺たちが一番最後になった。

山道は真っ暗で、虫の声やら動物の声で、女の子はビビりまくりで、あまりの恐さに俺の手を繋いできた。
正直、これだけでも俺のチンポはカチカチで我慢汁が出まくった。
女の子はそんな事も知らずに俺にべったりくっ付いてくる。

で・・・俺が若い頃によく肝試しで使った手で必ずキスを出来る方法を使った。
女の子にこう言った。

「幽霊って恥ずかしがり屋って知ってる?恥ずかし屋だから、恋人達には近寄ってこないねんで?」

女の子は怖さの余り、何も考えず俺に「そうなん?」って聞き返して来た。
(この手で失敗した事なし)

「うん、本当やで、だから恋人同士みたいに、一緒に歩こうか」と言ってグッと抱き寄せた。

流石に中学生の体は小さく華奢なので、すごく抱き寄せた感じがムギューって感じで興奮した。
熟女の嫁とは・・・w

そして、まだ怖がっている女の子にすかさず「キスしたら、もう霊もよってこないで」と彼女に言って、さらに抱き寄せてキスをした。
彼女も何が何だか分からないまま俺のいいなりに・・・、体の華奢な感じも良かったが、まだ小さな唇はすごく美味しかった。

そして、キスをしながら、「な!こうしたら全然怖くないやろ?」と言うと「うん」って素直に答えた。

で・・・その後何度もキスをしながら、「今日、夜に◯◯のバンガローに遊びに行っていい?」と聞くと、また「うん」って答えた。

書いてなかったけど、彼女は一人だけ女の子だったので、一人で1つの部屋を借りていた。
一人で過ごすのが怖かったみたい。

で肝試しはキスだけだった・・・。
で夜なんだけど、うちの道場の先生は結構適当で、みんな好き好きに部屋を出入り、また就寝時間も決めていないので、各々がどこにいるか等は把握なし状態で、早く寝る子や朝方まで起きたり・・・こんな感じなので俺が消えてても誰も分からない感じ、で俺はこっそりと部屋を抜け出し、彼女の部屋に・・・。

女の子も、さっき俺とキスしてた事は忘れたかの様に俺と会話、最初の1時間くらいは雑談してた。
で話をしているとバンガローの外でなにかガサガサっと・・・、恐らく何か獣だと思うんだけど、彼女はまたビビりモードに突入、俺はすかさず彼女を引きよせてまたキスをした。

彼女も肝試しの時とは違い、リラックスした感じでキスを受け入れた。
もうこの時は俺のちんぽは破裂寸前で、キスしかしていないのに、チンぽはドクドクしてきた。

正直、やる気はあったんだけど、これ以上先に進むとヤバいかな?なんてのも少しあったので、なかなか手を出せない俺もいた。
そんなこんなで、チンポがキンギンのまま、30分ほど寝ころびながらキスを続けてた。
最初は我慢していた俺もだんだん興奮してきて、彼女の股に体を入れて、彼女の股間に俺の股間を擦りつけながらキスをした。

お互い既に部屋着だったのでズボンの生地も薄く、生とまではいかない物の、お互いの股間の感じ合う形になり、俺はグリグリとチンポをなすりつけた。
そうして数分して、もっと彼女の股間を感じたいので、少し暑いから、服を脱ぐと言って、トランクス一枚になった。
トランクスだったので、少し横にずらすとチンぽを出せたので、腰をクネリながらちんぽを出して、彼女の薄い生地の短パンの上からまた擦り付けた。

彼女もだんだん少し気持ちいいみたいで、喘ぎ声っぽい「ん・・・ん・・・」って声が出始めた。

で、脱がせる口実に「すこし◯◯の短パンがスレて痛いから、短パンだけ脱がしていいよね?」と言った。

彼女は「無理・・・」と言ったけど、「お願いと」押し切ったら、短パンを脱いでくれた。

もう下半身はお互いパンツだけだし、俺のチンポはパンツから出ているので、お互いの股間の熱も感じる。
それに彼女は愛液が多いのか、パンツが既にヌルヌル状態だったので、ほぼ生な感じで擦っている状態、愛液が多いせいか生の感じがリアルっぽくかんじて、生であてているのかと思うほどだったこんな興奮した経験、久しぶりだった。

ホームステイにきたオーストラリアの女の子

今年の夏休みを利用してオーストラリアの小学生を1週間預かる事になった。

ウェルカムパーティーの後、我が家では12歳の女の子を二人預かる事になった。
家に戻り片言の日本語と英語で会話を楽しみながら、その日はお風呂に入って眠る事にした。
お風呂の使い方を説明すると、私がまだ目の前に居るにもかかわらず二人が一斉に服を脱ぎ始めた。

とても12才とは思えない身体つきにビックリしたと同時に、その色気に戸惑ってしまった。
私は動じる素振りを見せないように軽く会話をし、部屋に戻った。

嫁は義理母の用事で2日間留守にするらしく、「本当に申し訳ないけど子供はパパに任せるから宜しくね!」と言いながら出かけていった。
私は茶の間でテレビを見ていると、先にシンディーがバスタオル一枚で出てきた。
私は冷蔵庫を開けジュースを選ばせた。
シャンプーの香りと石鹸の香りが私の心に火をつけた。
私はジュースを取ってあげる振りをしながら、必要以上に身体を密着させた。

茶の間で床に座っていると、シンディーが報告日誌を持ってきて書いて欲しいと言った。
そして私の向かい側に座ってジュースを飲んでいる。
私は誤ってペンを落としてしまい拾おうとすると、テーブルの向こう側で体育座りをしているシンディーの割れ目がはっきりと目に飛び込んできた。
パックリと口を開き奥まで丸見えになっていた。
暑かったせいかバスタオル一枚で下着は着けていない状態だったらしく、正直その無防備さにビックリした。
一日の報告を書きながらも、私の頭の中には綺麗な割れ目で一杯だった。
ややしばらく体勢が変わらなかったので更に二度ほど拝ませてもらった。

しばらくしてメイが風呂から私を呼んでいる。
私は風呂場に行くとメイは裸のままで、早口で何かしゃべっている。
良く聞くと、シンディーが先に身体を洗って出て行った後、シャワーの温度調節の仕方が解からなく、おまけに電気も消されて泣いていたらしい。

「怖いからパパも一緒に入って欲しい」と言うではないか・・・。

私はチャンスと思い、まずはシンディーの元に行きメイが困っているから助けてくるので、ビデオを見ているか先に寝ているように言って風呂場に戻った。
メイに「お待たせ~」と言いながら入ると、「怖かったよ~」と言いながら抱き着かれた。
私は焦る気持ちを抑え、メイの身体を抱き締め、頭を撫でながら慰めた。
そして湯船に入るとメイも私の膝の上に座ってきた。
相当の甘えん坊だとは事前に聞いてはいたが、ここまでだとは思わなかった。
おまけに身体はその辺の日本人の子供とは違って、胸も立派だし、くびれもハッキリとしていてロリでなくても興奮してしまう魅力的な身体をしている。
私はみるみるうちに勃起してしまい、それを隠そうと必死になっていると、メイが気付いたらしく、「私にセックスアピールを感じたの?」とマセた事を聞いてきたので、正直に「メイの魅力に感じてしまったけど、絶対にママやシンディーには内緒にしてね!」というと軽くウィンクをして、なんと私の股間を握り締めてきた。
私は「そんな事をしたらいけないよ」と言うと、メイは既に経験済みらしく、なんとシンディーも経験済みだと教えてくれた。
パパは優しいからOKだと言いながら、キスをしてきた。

私は一気に興奮してしまい、メイの胸の膨らみに舌を這わせた。
そして目の前に後ろ向きで立たせ、割れ目を押し開き観察しながら舌を這わせ、異国の少女のジュースの味を堪能した。
少し癖があるものの、私を興奮させるには充分過ぎるくらいの味だった。
メイはとても12歳とは思えない程の喘ぎと同時にいやらしく腰をくねらせてくる。
私もたまらなくなりそのままねじ込んでしまおうと思うと、メイは振り向きながらウィンクをして私のはちきれそうになっているモノを口に含んだ。
舌を器用に絡め涎を使い手を滑らせながら、しっかりと上目遣いで挑発してくる。
私もたまらなくなり、仰け反りながら息を荒げてしまった。
メイの顔を近づけキスをしながら後ろ向きにして一気にねじ込んだ。

私はかなり経験豊富なほうで、昔から200人以上の経験はある。
おまけに下は11歳から上は50代までと、数カ国の女性や少女とも経験してきた。
しかしメイのホールは今までに無いほどの男を狂わせてしまう位の名器だった。
感じれば感じるほど吸い付き、いやらしく動き出す。
何度も激しく突き上げるとメイのホールが熱くなり、ドバ~っと何かが包み筋肉が緩んだ瞬間、メイはがっくりと崩れそうになった。
それでも激しく突き上げると再び飲み込むように締め付けてくる。
私も昇り詰めそうになる事を告げると、メイはタイミングよく私のモノを口に含み、ミルクを全て飲み干しながら更に丁寧に舌を這わせてくれた。
私は愛しくてたまらずメイを抱きしめた。

メイの体を優しく洗い流し、風呂からあがると、シンディーが部屋でビデオを見ていた。
何食わぬ顔で座ると、シンディーがニヤニヤしながら耳元で「メイとのセックスは気持ち良かったでしょ?」と聞いてきた。
私はドキッとしたが、「OK大丈夫!内緒でいっぱい楽しみましょう!」と言ってきた。
メイも同時に私に甘えて体を寄せてくる。

「シンディーにもパパのスペシャルを経験させてあげてね」と言いながら、二人でベッドルームに私を引っ張り込んだ・・・。

ベッドルームに入ると、私は大の字になって寝転び、二人を抱き寄せた。
メイが舌を絡めキスをせがんでくる。
ゆっくりとキスを楽しんでいると、シンディーは私の股間に顔を埋めしっかりと根元までくわえ込んで舌を這わせてくれた。
どちらいえばメイのフェラには敵わないが、私を興奮させるには充分すぎだった。

「さっきはメイを舐めたから、今度はシンディーを先に舐めてあげるね!」と言いながら舌を這わせる。

メイとは違った酸味のあるような味が口の中に広がった。
クリが勃起しているのがはっきりと解る。
吸い付いて舌を振るわせると、声を上げながら体を振るわせた。
今度は私が下になりメイには顔に跨ぐ様に命じ、シンディーには自分で跨ぎながらゆっくりと入れるように命じた。
ヌルヌルスベスベな少女独特の感覚が伝わってきた。
メイはシンディーが呑み込んでいったのを確認し、私の顔に腰を絡めるように擦り付けてきた。
3人で汗だくになりながら絡み合った。

二人を寝かせ交互にはめまくり、シンディーはまだ飲んだ事がないと言ったので、シンディーの口に流し込んで飲むように命じた。
この行為を三人だけの秘密にして“ミーティング”と名付けた。

明日の“ミーティング”は「日本のラブホが見たい」というのと、「玩具は使ったことが無い」というので買ってあげる事を約束した。
結局その夜は4回も果ててしまった。

裸のまま三人で朝を迎えた。

ふんどし一丁で太鼓を叩く祭がある

ウチの町、当時は村だったが
ふんどし一丁で太鼓を叩く祭がある
これは漁の豊漁と漁の無事を祈る神事
ウチの一族は、この祭の太鼓叩きをしていた
子供の頃から、祖父や父親に憧れ
太鼓を叩いていた
テレビの取材も受けたりして
中学生になり、羞恥心も芽生え
なんでみんなの前でお尻出さなきゃいけないんだろう?と思う様になり
イヤでイヤで
やりたくないんだけど、神事だし
俺がしないと、不漁や事故が起きるかもしれないし
この太鼓叩く役って、村ではヒーローで
同級生にバカにされたら、絶対に辞めてた
ふんどしを締めるのは妻の役目
無事を祈って、心を込めて締める
中学生の俺には妻などおらず
母親に締めてもらう事になる
これが一番イヤだった
漁師は気性が荒い
その妻は、もっと荒い
母親にチンコ見られるのイヤでモジモジしてると、怒鳴られるんだわ
あと、怪我がない様にとの意味合いも込めて
チン毛も剃るんだが
これもイヤだった
この祭が無形文化財に指定され
神事から観光に変わって
俺も漁師にはならず、役場勤めの公務員になって
指導者的なポジションに
そんなルール廃止しようと思ったんだけど
引継ぎした奴らは昔からの伝統ですから、と
チン毛剃りと女性がふんどしを締めるって事を守ってる
今の若い奴らの方が根性あるのかな、平気で素っ裸になるし
ふんどし係の女性も嫁入り前の娘たちも
平気な顔をしてるわ

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