萌え体験談

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花嫁学校、花婿学校

私の母は風俗店の経営者だった。母自身は過去にストリッパーをしていたらしい。性産業で儲けて、駄目夫を追い出し、女手一つで息子を大学に行かせた母は性に関する事で世の中に貢献したいと言っていた。そして花嫁学校というシークレット私塾を始めた。花嫁と言っても、これから花嫁になる女性じゃなくて、既に結婚している女性が夫を性で満足させる為の技と能力を伝授し鍛える塾だ。ヒンズースクワットみたいな膣圧アップ体操を考案して実践した。週刊誌が取材に来て、水着姿の母が実践して写真を撮られていた。How-to本が出版され、色とりどりのハイレグレオタードを身に付けた母がモデルとなって恥ずかしいポーズの写真が掲載された。この花嫁学校にはシークレットコースが存在した。その名も「膣圧アップ特別メニュー」だ。空のガラス瓶を床に置き、しゃがんで膣に挿入して膣圧で締め付けて瓶を持ち上げる。膣の筋肉が鍛えられるのだ。段々と瓶を大きくしていって、最終的には一升瓶、そして一升瓶に水を入れてどんどん水を増やしていくのだ。そして次の私塾がスタートする。花婿学校だ。こちらはセックスの知識も経験も無い男性達、主に勉強や研究等に集中するあまりに女性経験が無いまま縁談がトントン拍子に進んでしまった両家の息子達に事前に本番無しでセックスや女体についてレクチャーするというもの。ビデオや写真の視聴から始まり、実技では母や風俗嬢がマイクロビキニを身に付け、男性達はビキニ海パンを穿いてベッドインの作法や女性の扱いを実践する。経験が無い為に異常に興奮して射精してしまった男性には母が特別にシャワールームで海パンをズリ下げて下半身を洗ってあげていたが、これは母の趣味だったのだろう。バブル時代のおかしな性風俗だ。そんな母はもうこの世にいない。あの世でも性風俗の風雲児になっていないか心配だ。

花嫁花婿の修行の風習で大人になったらしい

うちの田舎は長野県の北部なんだが、今でも残ってる。
うちの場合仲人婚系で15歳になった男女は村に残るか残らないかを選択し、もし残る場合は集落(村)で子供達が独立した中年夫婦の家に花嫁花婿修行に行く風習がある。
必ず男女ペアで修行に行くので片方が年下だったりする場合がある。
仲人と若い男女のペアが決まると、集落の人間が仲人の家に集まり仲人の仕立て直した結婚衣裳を若い男女が着て結婚式の真似事をする。
勿論本物の結婚式ではなく形式的な儀式だが。
夫々の若い男女の家は、布や酒、着物等を金一封と共に仲人に送る。
釜戸の火入れや田んぼの鍬入れの儀式には神主が来て祈祷する結構真面目な儀式だ。
俺は田舎に残るのが嫌だったので参加しなかったが、うちの従兄弟は参加したらしい。
従兄弟の話だとその日から結婚するまでの間自分の家でなく仲人の家で寝泊りするそうだが畑仕事や村人同士の付き合いの作法を学ぶ傍ら、夜の夫婦生活も学ぶそうで従兄弟と一緒に修行に入った女の子はそこで大人になったらしい。
俺は羨ましいなと思ったが結構大変らしく、仲人の免許皆伝が無いと女性とお付き合いする事が赦されないらしく夜の修行も含めて結構必死だったそうだ。
従兄弟は2年掛かったみたいで、遅い子は3年早い子でも一年程掛かるそうだ。
晴れて免許皆伝になると、お披露目の宴が開かれて村の女性と付き合う権利と家の離れを使う権利が与えられるそうだ。
未だにこの様な風習が残ってるのはうちの村だけだと思っていたが世の中広いものだ。

家長 5

続きです、、

翌朝起きると台所でカタカタと音がしていました。

「しまった、寝坊してしまったわ。」

そう思い急いで服を着て台所に行くと義姉と義母が朝ご飯の支度をしているのです。

「すみません、遅くなってしまって、」と言って手伝っていると義姉の多恵さんが、「夕べはどうだった。」と聞いてきたんです。

義姉も義母もさっぱりとした顔をして私を見つめているんです。

「お義父さんの物、大きかったでしょ。私も初めて見た時にはこんなもの私の中に入るのかと思ったものよ。」とあっけらかんと義姉が言って来るのです。

いくら女同士だと言ってもそこには義父の妻の義母もいるんですから。

「いいのよ、私のことは気にしないで。ここへ嫁いで主人の言葉が絶対という場面はいくらでも見てきたから。そのおかげで私も夕べは敏夫さんにたっぷりと抱いてもらったんですもの。後妻で血の繋がりは無いから主人も許してくれているのよ。」

「でも美香子さんはいいわ。3ヶ月という短い時間でも孝弘さんと一緒に夜を過ごせたんですもの。私なんか初夜からお義父さんと一緒のお布団に寝てあんな大きな物を入れられたんですもの。まあ、結婚するまでには主人と何度かホテルに行ってセックスはしていたけど、、もちろん主人も孝弘さんと同じようにコンドームをいつも着けていたわ。」

そう言われると少しは二人に救われた気持ちになってしまいますが、お義母さんもにしても義父より若い長男の敏夫さんと、お義姉さんも私の主人とあんな時間までセックスをしていて、しかもあの時間なら2回戦か3回戦はしていたはずなんです。

その時になって私は一つの疑問が起きました。

と言うのも、結婚してから主人は毎晩私と一緒に寝ていたので義母や義姉と肉体関係はないと思いますが、結婚前はどうだったのかと言う事です。

私が結婚した時は義姉はすでに長男を生んでいました。

義父の言う通りだとすると後継ぎの長男を生んだら、義父の言う事を聞いて義父と義姉が寝床を共にする必要はないので拒否も出来るのですが、もし義姉が義父の言う事に従っていたら次に選ぶ権利がある義兄は義母を相手にするでしょう。

でも、その時義兄の体調が悪ければ次男である主人が義母を選ぶ権利があり、主人と義母が寝床を共にしていたはずなんです。

しかも義父と義姉、長男と義母の組み合わせが決まっていても義父が体調が悪くて次男と交代したり、義父が次男を寝床に呼んで義姉を二人で責めた?強引ですがそんなことも考えられないことはないと思うんです。

だって主人とは結婚前交渉が2回だけであってもセックステクニックが上手だったんです。

私も処女ではなくあまり偉そうなことは言えませんがこういう事態になって主人は義母と義姉に教えられたのではないかと思ったりしています。

「で、どうだったの美香子さん、夕べは、、」と、義姉がしつこく聞いてきます。

「はい、お義姉さんと同じでお義父さんの物が大きくて、、でも、お義父さんの物が全部入った時は痛くて、私、お義父さんの首にしがみ付いていてその間に射精されて終わったという感じで、、あとはお義父さんの私も疲れ果てて眠ってしまいました。」と言って、夜中に義母の喘ぎ声や義姉の喘ぎ声など聞いたとは言えませんでした。

「そう、、でもお義父さんとセックスをたくさんしたければ女の子を先に産んで跡継ぎの男の子はそうね3人目くらいでいいかな。跡継ぎを生むまではお義父さんが呼んだら一緒に寝なければいけないから。お義父さんのセックスが苦痛と言うなら早く男の子を生むことね。跡継ぎを生んだらもう美香子さんの自由なんだから。でも、美香子さんが男の子を生むまでに義父が私を選んだら次に選ぶ権利がある私の主人が美香子さんを選ぶと思うわ。そうなると美香子さんは私の主人と寝床を共にしなければいけないの。夕べは最初だったから義父が次男を優先順位にしたけれど。」

「だったら、お義兄さんの子供を妊娠するっていうことですか。」 

「そうじゃないわ。家長である義父の子供を生むまでいくら結婚している孝弘さんでも主人の敏夫でもちゃんと避妊をしてコンドームを着けなくてはいけないの。それまでは美香子さんの子宮に生で精液を出していいのはお義父さんだけなの。」と、納得している私がいたんです。

そんな時なんです、まだ眠たそうな顔をした義兄の敏夫さんと主人と義父が起きてきたのは。

家長 4

続きです、、、

主人と結婚して3か月、4か月目にまさか主人の父の物を受け止めて妊娠しようとは思ってもみませんでした。

主人とは結婚前の2回と結婚して新婚旅行から今に至るまで生でセックスをしてことはありませんでした。

1年くらいは子供を作らずに二人だけで過ごそうと言って、いつも主人がコンドームを着けての夫婦の営みだったのです。

でも、その訳が主人の子供ではなく義父の子供を生むこと。

しかも、女の子ではなく跡取りである男の子を生むまで続けられると言う事だったのです。

お互いの性器の愛撫が終わり、お互いが準備が出来たところで私はお布団に寝かされました。

そして膝を立て脚を大きく広げるように言われるとその間に義父が膝をついて入ってきたのです。

(ああ、、怖い、お義父さんのあの大きいのが私の中に入るのかしら。まさか裂けたりはしないよね。)

そんなことを考えていると膝がガクガク震えているのです。

義父も私の考えていることを悟ったのか、「大丈夫だ、美香子、女性の性器は順応性があるから、子供だってここから出てくるじゃないか。」そうは言ってくれるんですが不安だったのです。

(あなた、助けて、今だったらまだ間に合うわ。だから早く。)

そうは思っても主人はすでに長男の嫁の多恵さんと離れに行ったと義父に教えられ諦めるしかなかったのです。

義父が膝を少しづつ私の方へ近づけ、少し前かがみになってペニスを持って亀頭を私の膣口に宛がいました。

そして少しづつ腰を前に進めペニスを入れてくるんです。

「ああ、、お義父さん、、」

「まだ痛くないだろ。痛くても少しは我慢するんだ。すぐに慣れてくるから、」

でも私は不安で手だけが義父の胸を支え前に進めないようにしてくるんです。

でも、それは何の役目にならないことは分かっていました。

さらに義父が腰を前に進めてきます。

「ああ、、痛い、裂けそうです。」

「美香子、我慢するんだ。すでに3分の1は入ったぞ。」

「ええっ、まだ3分の1なんですか。もう無理です、これ以上は、、ああ痛い、裂けそうです。」

義父はそう言いながらもさらに前に進めてきます。

そして半分くらい入ったところで一気にすべてを入れてきたのです。

「ううう、、きつい、、」

しかし、そのあとは痛いと裂けてしまうと同時に、私の股間に大きな杭を打ち込まれもう足も閉じれないのではないかという感覚でした。

これで一生ガリ股で過ごさなければいけないと思ってしまうほどだったのです。

私の手は義父の胸を突っぱねていましたが、義父は上半身を反らせ腰だけを前に進めていたのです。

義父は初めて入った私の体の中を確かめるようにじっとしていました。

そしてお互いがお互いの目を見つめ合っていたのです。

「美香子、どうだ、私の物がすべて美香子の中に入ったぞ。」

「ああ、、はい、お義父さん。」

私は痛いのを我慢してそう認めるしかなかったのです。

「いいか美香子、このままでは子供も出来ない。少しづつ動くから我慢するんだ。」

「ああ、、、はい、お義父さん、、」

義父のペニスを受け入れて少しの時間が経ったおかげか、少しは痛みが引いたようでした。

それとも義父の物が私の中で少し小さくなったのかと思っていたのですが、義父が腰を動かすと痛さが増してきたのです。

私は痛さで顔を歪め我慢する余り義父の首にしがみ付きました。

義父も私がしがみ付いてせいで射精感が増してあまり時間も経っていないのに私の中に精液を出してしまったのです。

これが私と義父との初めての性行為でした。

終わったころは二人とも疲れ果てていて、下半身の処理もしないまま眠ってしまったのです。

どれくらい時間が経ったのか、夜中に目が覚めてしまいました。

私は真っ白な浴衣を着ると下半身を洗おうとお風呂へ行ったのですが、その途中義兄の部屋からは義母の喘ぎ声が聞こえ、今まさに性行為の真っ最中だったのです。

それでも何とか下半身を洗い離れの自分の部屋へ向かうと、外にいても聞こえてくる義姉の多恵さんの喘ぎ声が、、

時間からして2回目なのか3回目なのか、主人と多恵さんが抱き合っていて夢ではないことを悟りました。

仕方なく私は義父がいる部屋へ戻り、義父のお布団の中へ入って眠りに着いたのです。

家長 3

続きです、、、

義父の舌が私の割れ目を這っているんです。

主人とは違い義父は強引で、私が脚を閉じようとすると両膝を義父の両手が開き、今度は閉じられないように脚の間に頭を入れてくるんです。

「お義父さん、そこは汚いです。」

「美香子は孝弘にも舐めさせていないのか。」

そう言われると何も言えませんでした。

事実、夫婦なんですからお互いの性器を舐め合って愛を確かめ合っているんです。

しかし、義父のクンニは主人とは違って時間も長く内容も濃く、舌を割れ目に沿わして舐めるだけではなく割れ目の中の奥深くまで入れてきて愛液を掻き出しているんです。

しかも時にはクリトリスの皮を指で剥き舌先でちょろちょろと舐め、そのたびに私は体の中から愛液を出しているんです。

「ああ、、お義父さん、ダメ。そんなにしたらいってしまいます。ああ、、ダメ。これ以上したら孝弘さんにも聞こえてしまいます。」

「孝弘なら大丈夫だ。もう多恵の手を取って離れの寝室に行っているだろ。」

(まさかあの人がお義姉さんと、、)

考えたくは無かったのですがこれもこの家のルールなんです。

義父が今夜寝床を共にする相手(私)を選び、次に長男が選ぶのですが今夜に限っては次男の孝弘さんが選ぶ権利があるんです。

後にいるのは長男のお嫁さんの多恵さんとお義父さんの再婚相手のお義母さんだけで、誰が考えても若いお義姉さんの方を選ぶと思います。

「ああ、、お義父さん、ダメ、ダメ、いってしまいます。ああ、、」

義父が私の股間を舐めてどれくらい経ったのか、10分、いや20分、いいえ30分は経っていたと思います。

ついに気持ちよくなってきて下半身がガクガクと痙攣しいってしまったのです。

しかし、それまでには軽い痙攣が続きていてこれが初めてのアクメではなかったのです。

「やはり私の睨んだ通りだ、美香子も多恵に似て感度がいいな。」

そう言いながら顔をあげた義父の口元は私の愛液がべったりと付いていました。

「さあ、今度は私の物を美香子に舐めてもらおうか。」

そういいながら私の脚元に義父が仁王立ちになっていました。

そして私の体を起こすと私の両手を取って真っ白なフンドシのふくらみを握らせるのです。

(凄い、孝弘さんのより大きいわ。)

「さあ、そのフンドシを取って中の物を美香子の好きにしていいんだぞ。」

もうここは出来たら義父の言う通りにするしかないと思っていました。

主人だって今頃はお義姉さんと離れで抱き合っていると思うと、私の手は義父のフンドシの紐を解いていたんです。

私が義父の前に膝をつきフンドシを外すと、義父のいきり起ったものが私の顔に向かってそびえ立っているんです。

それはまるで私を睨んでいるかのように、、

「どうだ、孝弘の物と比べて、、」

「お、お義父さんの方が大きくて立派です。」

「そうか、そうか、、、これからこれを美香子の中に入れて子種を出して孕んでもらう。まあ、跡継ぎの長男が出来るまでだ。私にとっては二人位女の子を生んでもらって三人目で長男と言うのが理想なんだがそううまくいくかどうか。長男が生まれたあとはもう私と寝床を共にする必要は無いのだがそれは美香子の自由だ。多恵は長男を産んでからも時々私が誘うと一緒に寝ている。その時は次に長男である敏夫が残った美香子か私の妻を選ぶ権利があるんだ。まあ、美香子は長男を生むまで私とずっと寝床を共にしてもらうから敏夫とも孝弘とも寝ることは無いけどな。まずはその前に私のこれをもっと硬く大きくしてくれないか。」

(ええ、、これよりもまだ大きく硬くなるんですか。)私はそう思いながら生唾を飲んでしまいました。

初めて触れる義父のペニスは熱くなっていました。

結婚してからの3か月間と結婚前の2回主人と性交渉はありましたが、その時と比べようがありませんでした。

触れるだけで火傷をしてしまいそうなんです。

「美香子、早く口に咥えて私のペニスを冷やしてくれないか。」そう言われると従うしかなかったのです。

まずは義父の物にそっと手を添え、舌先を亀頭の先につけました。

そして舌先でカリの周りを舐めゆっくりと口に中へ含んでいくのです。

歯に当たらないように口を大きく開けているとだんだんと顎がだるくなってきます。

それでも辛抱して唇を閉じ義父のペニスを扱いていくんです。

何度か顔を前後に動かし、これ以上亀頭に喉の奥まで入らないかと言うまで入れていると義父の手が私の頭を押さえるのです。

(ダメ。これ以上は入らない、お義父さん、息が出来ない。)

そんなことを数回行うと私は涙目になってしまうんです。

だったらと義父は今度はペニスを大きく立てて裏筋や玉袋も私に舐めるように言い、私も舌で舐め口に玉袋を含んで舌で転がしていたんです。

「美香子、意外とうまいじゃないか。これは孝弘にしつけられたのかな。でも、これからは孝弘だって美香子にしたことがない事だ。コンドームを着けずに生で美香子の中に入れて私の子供を孕んでもらうんだからな。」」

そしていよいよその時が来たのです。

家長 2

続きです、、


義母と義姉にお風呂で体の隅々まで洗ってもらった私は一旦居間に戻りました。

家長に抱かれるため今は真っ白な浴衣を着て義母に髪を義姉に薄化粧を施してもらっています。

義兄は目を輝かせ高貴な目で見ているのですが、主人は俯いて黙っています。

「それじゃ美香子、行こうか。」

義父が私の目の前に手を差し出してきました。

(あなた、本当にいいの。ここでお義父さんに付いて行ったら私、、)と、主人を見ても俯いて手をグーに握リその手が震えているんです。

「美香子、行くぞ。」と、それまで美香子さんだったのが呼び捨てになっていました。

「孝弘のことなら心配しなくてもいい。普通なら次に相手を選ぶ権利があるのが長男なんだが、今夜だけは次男が先にしてある。孝弘のこと年の若い義姉の多恵を選ぶだろ。多恵なら孝弘を満足させてくれるだろ。長男の敏夫は今晩も義母とだ。敏夫も孝弘も妻とは血の繋がりがないから大丈夫だ。」

そう言って義父は今度は私の手を握って引っ張っていくんです。

連れて行かれたのは1階の奥の部屋で、そこには真新しいシーツに包まれた分厚い布団が一組あって枕が二つ。

掛け布団は捲られていてそこへ寝るように言われたのです。

枕元には水差しとコップ、ティッシュの箱が一つありました。

敷布団の上に寝ると体の半分が沈みそうになり、こんなお布団に今まで寝たことのなかった私はこれから起きることに心臓がドキドキしていました。

私が寝ると義父も私の横に添い寝してきました。

義父はすでに男らしく上半身は裸で下は真っ白なフンドシ姿で、私の浴衣の帯を解くと浴衣の合わせを左右に広げながら
、「孝弘には可愛がってもらっているか。私が昔嫁を貰った時は初夜から父が嫁を抱いていた。だから長男の敏夫は父の子供だ。次男の孝弘は父の子か私の子か分からない。今でいうDNAに掛けてみればわかるのだろうがそんなことをしても変わらないからな。まあ二人とも私の子供だ。」そう言いながら私の体をまじまじと見つめるのです。

「ほう、美香子も多恵と甲乙つけがたいいい体をしているな。まだ生でここに孝弘の物が入ったことがないだろ。孝弘にはコンドームを着けての性行為は許しているが生では許してないからな。生で美香子の中に先に入るのは私だと言っているから。」

そうなんです、主人が1年間は子供を作らず二人だけで生活しようと避妊をしていたのは義父の子供を生ますことが目的だったのです。

私は浴衣の下は下着も着けない裸で、義父の手が私の胸やお腹、太股や股間に至るまでゆっくりと撫でてくるんです。

その撫で方が主人の性欲に満ちた浅ましさでなく、掌は主人よりごつごつしているのですがとてもやさしいんです。

それだけに私の体に電気が走ったみたいにとても気持ちよく、つい「ああ~、」と声が出てしまったのです。

「ほほ、、美香子は感度がいいんだな、、」と、褒めてくださいました。

次に、義父は体を前に倒し私にキスをしてきました。

そして義父の舌が私の唇を破って中に入ってきたんです。

主人とはキスは何度もありましたが舌を入れてきたディープキスは初めてで、どう対処したらいいか分からず私も舌を出して義父の舌と絡ませていたらその舌を義父は吸ってくるんです。

そして義父の舌が私の口から離れると耳たぶを舐め、首筋を舐め乳房乳首と降りてきて乳首を吸われていたのです。

その間義父の右手が私の股間を触り、指が割れ目に入ってきたんです。

「ああ、、お義父さん、、、」

「美香子、凄い濡れようじゃないか。」

そう言いながら義父の舌がお腹からお臍へ、お臍から陰毛を経て割れ目に降りてくるんです。

家長 1

私、美香子28歳、結婚して5年目です。

主人、孝弘30歳、子供は男2人と女2人(双子です)の4人で主人の実家で同居しています。

実家には主人の両親、義父60歳と義母58(後妻)と長男、敏夫32歳と長男の嫁、多恵29歳と子供5人がいて3家族全員で15人、大変にぎやかです。

実家は大きくて母屋には両親と長男家族が、私たち夫婦は敷地内に建ててもらった離れに住んでいます。

家の家長でもある義父の権限は絶対で長男は義父の言うがまま、次男の主人はおっとり型で、それでも23歳に嫁いできた私に気遣ってとてもやさしいのです。

5年前、私と主人は同じ職場で知り合い結婚しました。

隣村の林業で生計を立てている父の小さな家で育った私と森林組合長を務めている義父の元で育った主人の結婚は身分が違うと当時は噂になりました。

ご両親にも反対されたと思います。

しかし、普段は父の言う事しか聞かなかった主人が私をどうしてもと説得してくださったのです。

結婚式も盛大な物でした。

主人の家でしたのですがほとんどが主人の親戚や知り合い友人で、私の方は両親と兄と職場の友人だけ。

それでも家が大きいせいか披露宴は二日にわたって行われたのです。

それが終わると2週間の新婚旅行で、大変幸せな時でした。

主人とは結婚前に2度ほど性交渉があったのですが、1年くらいは子供を作らなく二人で過ごそうという事で新婚旅行の時も主人はコンドームを着けていました。

それでも愛している主人の物が私の中に入っていると思うととても幸せで何度も感じていました。

家では離れと言っても夕食だけは母屋でみんな一緒に食べるというのが家のルールみたいで、私もその頃になると母屋に行って手伝っていました。

それと離れにもお風呂はあるのですが私が大きなお風呂の方が好きで母屋でいつも入っていたのです。

義母も義姉も大変親切でどこにどんなお皿が入っているとか、家の味やしきたりなどを丁寧に教えてくれていました。

結婚をして2ヶ月くらい経った頃でしょうか、幸せな時期を過ごしている中いくつかの疑問が起き始めました。

それは夕食を終えて後片付けの終え主人と母屋に帰ろうとしていた時、義父が「そろそろ私も休むとするか。」と言うと、義姉の多恵さんの手を引いて2階へ上がってしまうのです。

義母と義兄がそれを横目で見ながらテレビを見ているんです。

2度ほどそんな場面があり離れに帰って主人に聞いてみると、「2階で何か用事があったんだろ。」と、その時はそれで納得してしまいました。

そして結婚してからちょうど3ヶ月が終わると食事のあと私は義母と義姉からお風呂へ誘われたのです。

義父と義兄と主人はすでにお風呂も済ましており、お風呂も3人が入っても十分な大きさでした。

お風呂に入りながらいろいろ世間話をして体を洗おうかとすると、義母と義姉がタオルの石鹸をつけ私の前と後ろから体を洗ってくれるんです。

「お義母さん、お義姉さん、自分で洗いますから。」と言っても聞いてもらえません。

それでも二人は私の体を洗おうとするので少しだけ怒ったように言うと、「美香子さん、孝弘から聞いていないの、今日は結婚して4か月目、結婚して3ヶ月が過ぎたんだから今晩からは主人と一緒に寝てもらいます。」と、、

あとで主人に聞くと、本来は結婚した当日(初夜)から家長である義父と一緒に寝床を共にするそうで、それは跡継ぎの男の子ができるまで続くそうなんです。

しかし、最近はこのご時世で3ヶ月は新婚気分を持ってもらおうという事で4ヶ月目からに代わったそうです。

私が見た義父が義姉の手を引いて2階へ上がっていったのも義父と義姉が寝床を共にするためで、当時義姉は跡継ぎの男の子を生んでいるにもかかわらず義父の誘いがあると一緒に寝てセックスをしていたのです。

「美香子、すまなかった。少しだけ我慢をしてくれ。美香子が男の子を生んだらあとは自由に出来るんだ。離れで二人だけで済むことも別に家を借りて住むことだって。それまで家長の親父には逆らえないんだ。」と、、

嫁友のパンパンに張ったオッパイと母乳

私達夫婦にとって2人目の子が産まれ、嫁さんの友達が遊びに来るということになりました。
その友達のMちゃんはとても美人でスタイルも良く、自分達の結婚式で初めて会って以来ファンになってしまいました。
Mちゃんのところもウチの子の2ヶ月程前に子供が産まれ、赤ちゃんを連れて見に来てくれたのです。
初めて嫁さんが妊娠した時は、どんどん嫁さんの胸が大きくなり興奮しましたが、黒くなった乳首や乳輪がちょっと苦手でした。
しかし出産後しばらくして初めて嫁さんとエッチした時に母乳が止まらなくなってしまったオッパイを揉んだり、吸ったり、パイズリをしてもらった時に興奮してから妊婦や出産後の黒ずんだ乳首も悪くないなと思うようになり、AVでも時々ですが妊婦モノを見たりするようになっています。
そして再び嫁さんが妊娠してから私は嫁さんの妊婦姿に大興奮して何度も中出しプレイを楽しみ、産まれてからは母乳プレイができる幸せを味わってやりまくっています。
そして授乳期の真っ只中にあるMちゃんがウチに来るということで、Mちゃんのパンパンに張ったオッパイが見れるかもしれないと思い、ドキドキしていました。
授乳をするなら寝室になるだろうと思いこの日の為に買った360°カメラを、さらに予備でバッテリー持ちの良い広角レンズのアクションカメラを設置しておきました。
Mちゃんが来て挨拶をしながら私はお母さんになっても綺麗なMちゃんにうっとり見惚れながら、大きなオッパイにもドキドキしました。
もともと大きいのですが、やはり母乳でパンパンになっているせいでさらに大きくなっていました。
しばらく、お喋りや軽く食事をしながら過ごしていると、カメラのバッテリーが気になり一度寝室に行き新しいバッテリーに交換しました。
そしていよいよMちゃんがオッパイをあげに寝室に入り、私は心臓がバクバクするのを感じながら待ちました。
Mちゃんはカメラの事など全く気にしていないようでホッとしながらもMちゃんが帰るまではずっとバレていないか心配で、時間がとても長く感じました。
Mちゃんが帰り、寝室のカメラを回収し、家族が寝静まるまで楽しみに待ちました。
まず360°カメラで撮ったものを確認してみました。思ったよりも画質はよくMちゃんとの距離もバッチリでした。Mちゃんが床に座り服を脱ぎ始めました。白い地味なブラが見えますが角度が斜め後ろからなのであまり良く見えません。乳漏れのパッドがついたブラを片方外すと赤ちゃんにオッパイをあげました。
やはりうまく写っていませんでしたが、服を脱ぐ時やブラを外す時はとても興奮します。
今度は反対に設置したアクションカメラをチェックすると若干距離は離れていましたが角度はバッチリでした。
シャツのボタンを外していく様子もはっきりと写っています。シャツの前をはだけると大きなカップのブラがあらわれました。
パンパンに張ったオッパイはブラで寄せられて胸の谷間が強調されています。
そしていよいよブラのホックを外して、片方のオッパイがポロっというよりボンっという感じで飛び出してきました。巨乳なのはわかっていましたが、母乳でパンパンに張ったオッパイはものすごい迫力で、嫁さんのオッパイとは比べ物にならないエロさです。
そしてMちゃんの顔に不釣り合いな黒ずんだ大きな乳輪と乳首が見えました。形は外向きです。除菌用のコットンで乳首を拭いて、赤ちゃんにオッパイをあげます。
片方のオッパイを吸い終わると、Mちゃんの乳首からまだ母乳がポタポタと出ています。
反対のオッパイもブラから出すとMちゃんのオッパイの全体像が見えました。
私はこのオッパイを無茶苦茶に揉んだり吸ったりしているところを想像しながら抜きました。
反対のオッパイも吸わせ、最後に再びオッパイを拭いてブラをつけました。
乳首が見えている時間は少ないですが、Mちゃんのオッパイが見えて大満足でした。
Mちゃんが嫁さんを呼んで、ビニール袋を頼むと嫁さんが袋を持って行きMちゃんに渡しました。
先程のコットンを入れてカバンに入れようとすると、嫁さんが捨てておくからいいよと言って持っていきました。
私はゴミ箱を探し袋を取り出すと、Mちゃんがオッパイや母乳を拭いたコットンが入っていました。
私はMちゃんのオッパイを味わうように匂いを嗅いだり吸ったりしながらもう一回抜きました。

嫁母と浮気してる

嫁母と関係を持ったのは結婚の挨拶に伺った日。
お互いに一目惚れして隠れてSEXしてからずっと関係を続けてる。
「娘がいながら私を抱くなんて酷い人ね…」
「旦那さんがいながら娘婿に抱かれる貴女も酷い人だ…」
クスクスと笑いながら愛し合い、いつものように中出しする。
「娘と歳の離れた弟か妹が出来ちゃうかもね」
「それもまた良いですね」
「孫より先に子供?」
「嫁とも頑張ってますけどなかなか…」
「初めては妊娠しにくいからね、焦らず頑張ってくれたら良いわ」
「早めに孫を見せられるように頑張りますよ」
「その前に私と貴方の子供の顔を見ることになりそうだけどね」
悪戯っぽく笑いチンポを咥える嫁母。
「そろそろ嫁と旦那さん戻ってくるんじゃないですか?」
「もうそんな時間?楽しい時間は過ぎるのが早いわね」
そう言いながらもまだ咥えてる。
「また咥えさせてあげますから服を着ないと」
「もう少しこのまま咥えてたいの」
度胸があると言うか、バレても良いやと開き直ってるのか…。
嫁母が満足するまで咥えさせてたら帰ってきちゃった。
慌てて服を持って別室に二人で逃げて身支度を整える。
危ねえ…。
「ちょっと欲張り過ぎちゃったわね」
可愛らしく笑う嫁母とキスして部屋から出る。
嫁と結婚して本当に良かった。

嫁をヤリチンの友人に寝取らせて俺はそいつの嫁を寝取った

「なあ、俺の嫁を寝取ってくんねーか?」
「どうした?倦怠期か?」
「刺激が足りなくて最近嫁を抱いても物足りなくてさ」
「オーケーオーケー、そういう事なら喜んで寝取らせてもらうよ」
友人は大喜びで俺の嫁を口説いて寝取ってくれた。
二人が不倫を楽しんでる間、俺も友人の嫁を口説いて寝取った。
友人が俺の嫁と不倫してる証拠と共に口説いたから簡単に落ちたよ。
友人は嫁に内緒で良いオモチャが手に入ったと思ってるだろう。
だけどそれが落とし穴だ。
俺は最初からこいつの嫁を寝取りたくて今回の話を持ちかけたんだ。
人妻と生でやるの最高だわ。
友人は生を避けてゴム着けて俺の嫁とやってるみたいだけどな。
俺はこの奥さんを孕ませる気で中出ししまくってる。
托卵とか楽しいだろ?
俺が何も知らないと思ってる嫁とも一応夫婦として義務でSEXしてるけど、やっぱり友人の嫁を抱く方が楽しいし気持ち良い。
そんな遊びを数ヶ月続けたら友人から子供が出来たと報告があった。
知ってるよ、俺が仕込んだ種で妊娠したんだからな。
奥さんもちゃんと友人とする時は排卵を計算して妊娠しにくい時に中出しさせてたみたいだから俺の子に間違いない。
俺とは孕みやすい時も構わず中出しさせてくれてたからな。
今度友人が出張と偽って俺の嫁と不倫旅行に行くらしいから、その間は俺も友人の家に泊まり込んで奥さんと楽しませてもらう。

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