萌え体験談

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絶倫禿げ社長と妻

俺が再就職した工務店の社長は、年齢の割りに押しが強くていかにも好色そうな
禿男だ。こういう男に妻がどうにかされてしまうことを想像して楽しんでいた。
いや、実際にどうにかされた妻を見てみたいとさえ思うようになった。
 社長はY談が大好きで、酒が入ると俄然エロ自慢をする。愛人もいるらしいが、
「人妻」が一番燃えるんだとか言っていた。相当アコギなこともしてきたらしい。
そんな社長におれは女房のことを吹聴した。どんなことをしたら悦ぶとか、どん
な声で喘ぐとか、たわいもない話だが、社長はすぐに食いついてきた。

 夏休みにとった水着の写真があるというと、見せろ見せろとしつこく要求する。
しまいには俺の胸ポケットに万札をねじ込んできやがった。妻も30半ばでしっ
かり肉付きも良くなってはいるが、社長から見ればおいしい年代らしい。
食入るように写真を見ている社長に、俺は耳打ちをした。
「今度の日曜日、うちのやつに届け物をさせますから、、」
社長は、ウンウンと大きく頷いて、俺に握手してきた。分厚い大きな掌は心持ち
脂ぎっていて気持ちが悪かった。

 社長へのお中元の届け先は、社長の自宅ではなくマンションの一室だった。
社長が愛人を囲っている部屋らしいが、そんな曰く付きの部屋だなんて一言も言
わずに女房独りで届けに行かせた。

 妻が出かけた後、俺は社長の携帯に電話をした。間違いなく妻一人で行かせた
ことを伝えるためだ。社長は「任せておけ」と意味深な言葉を残して電話を切っ
た。それからの時間がやけに長く感じた。免許更新のときの退屈な講習でさえ、
あんなにも長くは感じないだろう。社長の禿頭が女房に覆い被さる様子を想像す
るだけでゾクゾクする。でも一方では、女房があの禿頭を張り倒して帰ってきて
しまうのではないかという不安もあった。

妻が帰宅したとき、俺は何故だか勢い込んで玄関に迎えに出た。いつもとは違う
俺の出迎えにも女房は反応しなかった。普通なら冗談でも言うか、しんどかった
と文句の一つでも言いそうなものだが、何も言わずに奥へ行った。ここは変に勘
ぐったりして、女房を刺激しない方が良さそうだと思ったので、何事もなかった
ように接することにした。

 妻は遅くなった理由を、夕飯のオカズを買ってきたからだと言い分けしていた。
妻が言い分けしたことが逆に俺にとってはありがたかった。俺が知ってたなんて
社長がバラしてたら大変だった。

 翌日、社長が昼飯をご馳走するからと俺を誘い出した。いつになく饒舌に(酒
飲んでないのに)社長は昨日の出来事をしゃべりはじめた。

 「昨日は久しぶりにハッスルさせてもらったよ」ハッスルなんて言葉がいまだ
に使われていることにツッコミたくなるが、俺もその先が聞きたくて仕方がない。
女房がどんな反応をしたのか、それからどういうふうにこの禿社長にやられちゃ
ったのかが重要なのだ。

 「女房は嫌がらなかったんですか?」ストレートに聞いてみる。(よく考える
と失礼だな) 「最初は肩揉んでもらったんだよ。さすがにちょっと警戒してた
みたいだがな、わはは」てことは、その先は俺にも想像がついた。いつも社長が
飲み屋で言ってた、スキンシップからスキンレスという作戦パターンだ。案の定
、社長はさんざん女房にマッサージさせたあと得意の寝技、締め技で攻略したと
言っていた。社長の言葉は下品そのものだったが、余計に欲情してしまう。行間
に含まれた意味が、俺の想像力をどんどん膨らませたのだ。

 「○○(俺の名)が言ってたろ、ほら左の乳首。本当だ、ありゃすげえな。
嫁さん、弱点を最初に見つけられて、戸惑ってた。
あとは、ほれ、その、、なんだ、、いやぁ、まいったな」何が参ったんだか、
よくわかんないが俺まで参っちまいそうだった。

 時折ニヤニヤと思い出し笑いを浮かべながら、社長は訥々と話を続けた。
「…。だってよ、女のアソコは正直なもんだよな。ちゃんと、しっぽり濡れて
たんだよ。
ヤダヤダってたって、嘘つけねえもんな。俺も年がいもなく、ヤンチャしちま
った」

 社長のヤンチャぶりを見たいとは思わなかったが、正直言って女房のやられ
っぷりを見てみたいとこの時強く思った。

社長は囲ってた愛人をポイしてまで、俺の遊びにトコトン付き合うと言った。
遊びと言えば遊びだが、社長も乗り気だった。空いたクローゼットに小窓をつけて
枠を嵌め込み、マジックミラーをつけた。種を明かせば簡単。普通のガラス窓にホ
ームセンターで売ってる車のサンシェードのミラー仕様を貼りつけるだけなのだ。
(だてに工務店をやってるわけじゃないねとこの時だけは社長を尊敬した)

 めでたくノゾキ部屋は完成し、ここで長年の歪んだ願望を果たすことになる。
 数日後、約束通り俺は嘘の出張を命ぜられ、社長は女房に再度のアタックを敢行
した。

社長の言う通りに俺はメーカーの見学会で出張したことになった。一泊分の荷物を
持って社長のマンションに直行。合鍵でドアを開ける。(社長の愛人になったよう
な変な感じだ)社長はどうやって女房をここに連れてくるつもりなのか、そう簡単
に二度目の逢瀬が実現するとは思えなかった。そんなことばかりを考えながら、虚
ろな時間が過ぎていった。
 予定の時間が過ぎ、やっぱり失敗したかと内心ほっとした。しょげた社長の顔を
思い浮かべていたら、俺の携帯が鳴った。

「すまん、すまん、待たせたな。今からスグ行くから。じゃあな」声を忍ばせて一
方的に切れた。あわてて電気を消してクローゼットに入る。自分の鼓動が早く強く
なるのを感じながら、二人の帰還を待った。

 「まぁ、まぁ上がって上がって」禿社長のダミ声が玄関で響いた。やり取りは聞
き取れないが社長の声はなんとか聞き取れる。
「いやぁ、まぁ、大人なんだから。お互いにサ」圧されるようにして、女房が部屋
に入ってきた。自分の嫁サンの姿を見て、付き合い始めたころの気持ちを思い出した。
とにかくあの頃は俺もやりたい盛りだったしなぁとか、懐かしささえ感じていた。
一瞬、目の前のガラスが曇った。自分の鼻息の所為だとわかって慌てて拭き取る。

社長は後ろからいきなり妻に抱きついた。たじろぐ妻に「な、悪い様にはしねえか
ら、、な、頼むよ」と哀願するように言った。「でも、私、そんなつもりじゃなく
て、、」さらに拒絶の言葉を口にする妻。涙目になりながら、妻が社長の腕を解こう
としたとき「俺に恥をかかせるんじゃねぇ!」ドスの効いた声で社長が凄んでみせた。
(恥って、そういや俺が覗いてることを社長だけは知ってたんだ。社長が俺の視線を
かなり気にしているんだなと思った)

 かたぎとは思えないルックスを最大限に活かして、社長は短い言葉で女房の
抵抗する気力を見事に殺ぎ落とした。最初からそうしてればいいんだよと言わんばか
りに、社長は女房の胸を荒々しく揉んだ。女房が身を硬くしながらも、呼吸が弾んで
いくのがわかる。社長は右手で服とブラに覆われた乳首を探し当てた。たぶん女房の
乳首は固くしこり立っていて、すぐにでも居場所がわかるくらいだったんだろう。

 一番感じやすいところを指でこねられて、堪りかねたように女房は顎を上げた。
だらしなく開いた女房の唇に、すかさず社長が舌の先を滑り込ませる。女房の苦しげ
な喘ぎ声がくぐもって聞こえる。扉越しに覗いている俺は、生唾ばかりを飲みこんで
息を殺すのに精一杯だった。なんせ社長の醜悪さのせいか、女房が美しく艶っぽく
みえてしかたがない。すぐにでも飛び出したい気持ちとも格闘しつつ、、、。

 そんな俺の心中を察した様に、社長は一瞬こちらを振り向いた。マジックミラーに
なっていることを忘れて、俺は窓から身を伏せた。我に返った俺が再び覗くと、妻は
上着を脱がされてブラジャー姿になっていた。普段見慣れたベージュのブラジャーだ
が、その普通っぽさが余計に人妻ライクなのだ。(禿オヤジ同様、俺も新鮮な感動す
らおぼえてしまった) ブラのホックを外さずに、カップを上へとずり上げるオヤジ。
こぼれ落ちた片方の乳房がやけに白く、それとは対照的に乳りんから乳首に向かって
次第に色濃くなっている。想像どおり、妻の乳首はほどよく刺激されて大きく固く
勃っていた。社長はそんな妻の無垢な乳首を弄びながら、下方へ腕を伸ばし始める。
行儀良く閉じられていた妻の両腿は、もじもじと緩やかに緊張を失っていった。
女房の耳たぶは真っ赤に充血し、俺のムスコにも一気に血液が集合してくるのがわか
った。

 禿オヤジはAV男優気取りで、妻に言葉いじめをし始めた。文章にしてしまうと
あまりに陳腐で萎えてしまいそうな言葉ばかりだったが、その場の雰囲気から言うと
もう何でもありですみたいにはまってしまった。(徹夜でマージャンしたとき、明け
方何でもないことでもゲラゲラ笑えてしまうみたいな感覚だね)

 とにかく、人の女房を夫が見ている前で抱くのだから、社長もある意味弾けてたん
だと思う。女房への扱いが、より一層大胆になってくるし、女房もそんな扱いに刺激
されて反応が激しくなっていった。禿頭を女房の股間に埋めて、社長は下品な音をた
ててクンニしまくるし、女房も微妙に鼻にかかり気味の甘い声がボルテージを増して
いった。そのとき、社長が押えていた女房の片方の膝の先に、パンティが申し訳なさ
そうにクルクルと捲くり上がっていた。取り残されてしまいそうな自分の姿がパンテ
ィにダブってみえる、、、

表情を確認するまでもなく、女房の掴んだシーツの引き攣れが逃げ場のない快感を
表わしていた。社長はクンニしながら、ゴツゴツした指を挿し入れて「泉の広場」を
叩き始める。社長はGスポットのことを「泉の広場」と言い、そこを責めさせたら
日本一だと豪語していた。

 呼び方なんてどうでも良いのだが、変なコダワリ方に安心感すら覚えてしまう。
確かに社長の言うとおり、女房はふわりと腰を浮かせたかと思うと「あ~、そこ、そこ
、そこ、、」と口走り、「い、い~~、、ダメ、ダメ、ダメ、、」と早口で言ったまま、ぐったりと静かになった。
「良い仕事するでしょう」とでも言いたげに、社長は右手を肩口まで上げて見せた。
テラテラと濡れて光る右手の指の爪がきれいに切り揃えられている。エチケット守って
ますよとでも言いたかったのか。

固く目を閉じている女房の眉間にくっきりとふた筋の皺が刻まれていた。唇は半ば
開いていて、荒い息を整えているようだ。そんな女房を横目で見ながら、社長は
ズボンとパンツを一気にズリ下げた。下半身を剥き出しにしながら、社長は女房の口
を吸いはじめた。今度はやたらとゆったりとした愛撫を乳房に与えている。
獲物をしとめた猛獣が、悠々と餌を食むように見えた。女房もうっとりとした表情で、
社長の禿頭を抱きかかえるように接吻を受け入れている。

正気とは思えないほど、いびつな風景だった。社長が密着するほどに、女房の体が
妖しく蠢く。いきり立った下半身が、もうそろそろどうですかとばかりに女房の白い
腿に当たっている、、

いよいよだなと俺は思った。女房もそう思ったに違いなく、ゆっくりと再び股を
開いた。社長は体を密着させたまま、妻の上に覆い被さる。左の肘で自分の体重を
支えながら、右手をティンポウに添えて黒々した茂みの中心に導く。「ふぅ~ん」と
鼻にかかった甘えた声。オヤジめ、少しばかりもったいつけてやがる。

 社長がゆっくりと腰を沈めていき、「ぬゎ~ぁあん」と侵入の仕方がわかるような
恥かしい声(と俺には聞こえたんだが)を上げる妻。膝を立てたような妻の間で、
ぐいっと腰を突き出す社長。大きなベッドのスプリングが軋むリズムが段々早くなる。
餅つきの合いの手の様に、女房の短い喘ぎ声が入る。老練な腰さばきとでも言うのか、
時折、弧を描いてグルングルンと社長の尻が動いた。いつの間にか、ロデオの騎手の
ように妻が足をその尻の上で組んでいる。その足にぐいーっと力が篭り、妻が2、3
度気をやったのがわかった。 見ている俺も、喉が渇いてきて焼きつきそうだった。

禿社長も半分意地になっていたのだろう、最初の挿入から射精する事もなく女房の横
でゴロリと仰向けになった。ハァハァと腹を波打たせて玉のような汗を拭っている。
サウナに長時間入りすぎたオヤジみたいだった。こうなると、女ほど怖いものはない。

 さっきまで、ぐったりしていた女房がむっくりと上体を起こして社長にちょっかい
を出す。社長の胸をさすっていたかと思うと、乳首の先をチロチロと舐め始めた。
相手がグロッキーなのなどお構いなしだ。社長の愛想笑いも引きつってる。半立ちの
ティンポもしごかれてようやく力を回復した。俺はそんな女房の変貌ぶりを息を飲ん
で観察した。付き合い始めた頃、歯を立てられやしないかと不安になるほどぎこちな
いフェラだった。
それがこんなにも大胆に、あんなおっさんのものを咥え込んでしまうとは、、、。

 自分がされながら妻のフェラ顔を見ていたが、ほんとにこれは堪らない刺激だった。
禿社長の気持ち良さそうな赤ら顔を見ていると、普通なら間違いなく胃液まで吐いて
しまうところだろうが、そのときの俺は完全に社長と同化していた。たまらず、自分の
ムスコをしごいていたのだ。バランスを崩して、クローゼットの中で物音を立てそうに
なる。こんなところで気付かれたらおしまいだ。やむを得ず、元あった状態に戻した。

 そうこうするうちに、社長は完全に元気を取り戻していた。
「奥さん、四つん這いになんなよ」社長に促されて、女房は白い尻を突き出した。
女房はことのほか、バックスタイルが好きだ。上付きとか下付きとか、アソコの構造
で、おんなは体位の好みが別れるらしい。(結局、どっちなんだろう…)

 少しのインターバルで始まった後背位。突かれる度に、ヒーヒーと喘ぐ妻。
小柄な妻のほど良い大きさの乳房に手を伸ばす禿社長。完全に社長の竿が根元まで
ねじり込まれた。あの時の音が今でも耳に残っている。ヌプヌプヌチャヌチャ、、、、

あのとき妻は少なくとも3、4回はイッテしまったと思う。決して禿社長のピストン
運動が長時間だったわけではないのに、1回目よりは2回目、3回目と回を追うごと
にその間隔が短くなったのだ。前述のとおり、後背位によって一番イキやすい角度が
得られるためだと思う。(もちろん、社長の頑張りも功績大なわけだが…)

最後に妻が「ダメ、ダメ、、いっちゃうぅ~」と叫び声を上げたとき、「ああ、ああ
あ、、」と社長まで切羽詰った変な声を出した。
後姿の禿頭がみるみる真っ赤に染まっていき、体中の血液が社長の頭に集中してくる
のがわかる。社長は「ううっ」と言って、突っ伏すように妻の背中にうな垂れかかっ
た。

 そのまま二人は静かになり身動きひとつしない。え?まさか腹上死?俺はマジで
心配になりこれが事件になったらとか、いろんなことを考えていた。

 そんな矢先「いっけねぇ、、」と呻くような声で、頭を掻きながら社長が立ち上が
った。枕もとのティッシュを引っ張り出し、うつむいて自分のを拭いている。『ナニ
が、いっけねぇだYO!しっかりイキやがったくせに!!』と上手い事ツッコむ余裕
もなく、まだうつ伏せの妻の股間に目をやる。随分深く挿入された挙句の放出と見え
て、すぐには確認できない。女房が態勢を変えて起き上がると、堰を切った様に流れ
出た白い物が、、、。
 
 あの後、妻は禿社長に罵声を浴びせるでもなく、むせび泣く風でもなく淡々と自ら
を処置していた。ただ一度、大きく深いため息をついたのが、余計に妻のやるせなさ
を表わしていた。さっきまでの勢いはどこへやら、禿社長は青菜に塩。背中を丸くし
て、申し訳なさそうにしていた。妻は(社長を無視して)髪をアップに束ねると、
浴室の方に向かった。

 シャワーの音を確認して、俺はそっと部屋を出て自宅へと帰った。女房より一足早
く帰宅して、この歪な興奮を鎮めなければならない。ところが、一足どころか翌朝に
なるまで妻は帰って来なかった。計算外れで、興奮は鎮まるどころか噴火寸前だった。

「え?あなた?どぉしたのよ」出張だったはずの俺の帰宅に一瞬たじろいだが、
戸惑いを見透かされまいと、女房め「どぉしたのよ」とおいでなすった。そいつは
俺の台詞だろう…。

妻の朝帰りを問い詰めるなんて愚考を俺はしなかった。というより、もうHモードで
脳内は大入り満員状態だったのだ。逆に「疲れたよな」と優しい言葉をかけてベッド
イン。

 女房の方も俺に対する負い目からか、素直に身を寄せてきた。さっきまで、あの
禿頭が…という生々しいシーンが甦ってくる。すっと、女房の核心の部分に指を伸ば
した。すると、明らかに一晩かけて侵入された余韻が伝わってくる。「すごいな、
もう洪水だよ」ちょいと意地悪を言ってみる。女房は黙って身を起こし、俺のズボン
からお預けをくらいっぱなしのジュニ坊を引っ張り出した。上目づかいが妙にもの
言いたげだ。完全に脱皮したな(って、おれのジュニ坊のことぢゃないからね)とい
う女房の妖艶ぶり。思考回路はお互いに麻痺してしまい、貪り合う交合が続いた。

 禿社長と女房のことは俺にとって願ってもない回春作用があったわけだが、さすが
に普通に出勤して社長と顔を合わせるのは苦痛だった。(現実は釣バカ日誌みたいな
わけにはいかないものなのだ…)なぜだか俺は社長を避けるようになり、社長も気ま
ずそうな日が続いた。

 ほとぼりも冷めぬうち、社長が俺の女房を事務員として雇いたいと言い出した。
そんなに儲かってもいないはずだが、そういえば社長は愛人をリストラ?して少しば
かりの余裕ができたのだと後で気付いた。俺は少しばかり躊躇したが、この話を女房
はどう受けるか試しに聞いてみた。「え?私を?」と驚いて見せたが、内心嬉しそう
な様子。女心は計り知れない。決して恋愛感情などないはずだが、一度肌を合わせた
相手からの誘いだからなのか…。俺の後悔をよそに、話は着々と進んで、、悪夢と
言うか何というか、、制服姿の女房と一緒に出勤するはめになった。社長好みのいか
にも趣味の悪い制服を着て、慣れない事務をする妻。禿社長の視線はやけに怪しい。

俺の目に映る禿社長の姿はどう見ても怪しかった。俺はそれに気付かないふりをして、
社長に「営業に出てきます」と言って席を外す。「ああ。いってらっしゃい。頼むよ」
と俺を送り出した社長。営業に出たことなんかないのに「いってらっしゃい」かよ、
この会社もホントやばいよなぁ…。もちろん、俺の狙いはその後の二人のことだ。
たぶんあの禿オヤジのことだ、わかりやすい行動を起してくれるに違いない。
俺のデスクの下に貼りつけたICレコーダーをONにしてパチンコ屋に直行した。
時間を潰す間もなく、小遣いの半分をスッタ時点で終了。

 一応、電話を入れておくか、、「は、い 住まいの▲▽でっす」そんなに広くも
無い事務所のわりに出るまで、時間が掛かりすぎだ。しかも「慌てて取りましたって
感じ」まる分りのカミカミ応答。わが女房ながら「でっす」は変だゾって思わず、
ツッコンだ。…間違いない…

俺が事務所に戻ると、社長の姿はなかった。「あれ?社長は?」と聞くと、所用で
出かけたと言う。しかし、電話に出たときの妻の慌てようといい、社長の飲み残した
コーヒーカップの様子といい、明かに俺の電話のあとで出かけたに違いなかった。
ICレコーダーへの期待が高まる。 
撮りっぱなしで、長時間の録音ができる優れものだ。おれはカバンを置きながら、
机の下のレコーダーをポケットにしまった。心の中で小躍りしながら、俺はトイレで
さっそく再生してみた。

 「きょーみちゃん(俺の嫁さんはキヨミというのだが、社長はこう呼ぶ)、コーヒ
ー頼むよ」まるでご主人様気取りか?ま、社長なんだから仕方ないけど。『ガタン』
とすごいノイズが入る。
嫁が椅子を立っただけなのに、感度が良すぎるんだ。少し離れた位置でも社長の言葉
は聞き取れた。不明瞭なのはレコーダーのせいではなく、社長のスキッ歯のせいだ。
 「きょーみちゃんも一緒に飲もう。うん、2つ入れて。こっちおいで」社長の
誘い方も余裕がある。なんせ2回も食っちゃってるんだからな。それにしてもデリカ
シーのかけらもないオヤジ

「…いやいや、あっち行こ」(禿社長、ソファに移動しながら指示してる模様)
「どう?旦那とは仲良くやってんの…グワッハハハ」「ぃゃん、ちょとぉ…」
ばか笑いしたついでに、どこかペロンって触ったんだと思う。飲み屋のオネイチャン
とほぼ同じ扱いだ。昼間っから、仕事場で全く不埒な悪行三昧。桃太郎侍なら、一番
最後に叩き斬られるに違いない。嫁さんのリアクションもちょっと不自然ではあるが
、この辺りが二人の馴れ合い加減を微妙に露出している。

「いや、ほんとにやめてっ。そんなこと、いや、、もう」さかんに嫌がってるようにも
聞こえるが、TPOをわきまえてよとたしなめている感が強い。他でならいいのか?大
いに疑問が残るが、そんな妻の言葉なんかまるっきり聞いてる風ではない。二人がもつ
れ合う音が、時折、外の雑音に消されながらも聞こえる。俺はさらに神経を集中して聞
き耳を立てた。

 余りに生々しい録音を聞きながら、女房の社長への態度が確実に軟化していっている
ことを俺は直感していた。真昼間の事務所の中という状況で、相手が誰であれ『私、い
けないことをしてるんだわ』みたいな気持ちが、妻をヒロイックな感情に浸らせている
んだろう。

 一方の禿オヤジは、俺のいない間にHな関係を迫る事にまんまと成功しているわけ
で、端っからココでなんとかしてやろうという焦燥感は感じられない。マムシのような
愛撫で妻は翻弄されいくのがわかる。「ハァハァハァ」と少しかすれ気味の押し殺した
ような妻の喘ぎ声が続いた。

 突然舌で十分堪能してたはずの禿オヤジの声が聞こえる。「ほら、きょーみちゃん、
こんなに固くなってるよ。きょーみちゃんじゃないと、ダメなんだよ…」哀れみを含ん
だ、社長の嘘八百だ。(滋養強壮にはやたらと金かけてるし、アソコだけは三十代前半
だって自慢してる)

でも、そんな嘘でも女房は嬉しかったんだろうなぁ。「まぁ」ってまんざらでもない
艶やかな声で驚いてたし…。この先は、きっとフェラガモちゃ~ん(禿ギャグ語録)
だろうな。

「なぁ、いいだろ。頼むよ」(フェラガモちゃ~ん、とは言わなかった)
「いやよ。誰かが入ってきたら…。主人だって…」
 哀願する禿社長、まるでダダッ子だな。それにしても女房が俺のことを口にした
ときはゾクっとした。二、三回リピートして聞いたくらいだ。
「ほら、きょーみちゃんだって、こんなに…」「いや、、やめてよ、、」

 そんな問答が続いている間に、電話のコール(俺だ!)、6回、7回、…。
 ガシャンと何かにぶつかりながら、女房がようやく受話器を上げる。
「は、い。住まいの▲▽でっす。ああ、あなた…」あの時のやり取りが再現され、
女房が受話器を置くと社長はすかさず俺からだということを確かめた。

「そんじゃ、一足先に帰ってっからサ。あの書類できたら、あんた届けてくれよ」
そう言い残して社長は逃げるように出ていった。
 ふ~ん、なるほど。それで今、女房のやつパソコンに向かってるのか。だけど、
社長の思う様にされるのは本意じゃない。(あくまで俺の趣味なんだから)ちょっと
懲らしめてやろう…。

「どう仕事慣れた?」仕事に慣れる暇も無く、禿社長にセクハラされてるのだから
世話無いわけなんだけど、一応探りを入れてみる。
「ううん、パソコンで打直すだけだと思ってたけど、難しいわ。全然、はかどらな
い……、ねぇねぇ、たとえばこの字なんて読むの?」見ると、あのオッサンのいい加
減な字が踊っていた。ただでさえ汚い字なのに間違ってるし、やれやれだ。

「これね、『意匠』(いしょう)の『匠』(しょう)だよ。近いっていう字書いてる
けどね」「あっ、ほんとだ。変換できた。でも『近』でもないような。変なのぉ」
こんな会話をしているうちに、なんとなく気分が落ち着いた。
「ねぇ、もう少しかかりそうだから、先にどこかで食べて帰ってもいいよ。これ今日
届けなきゃいけないし…」(そんなことしたら、お前が食われちゃうんだってと思い
つつ)「わかった。じゃ、何か買ってくるよ。一緒に食おう」俺は外に出たついでに、
ICレコーダーにメッセージを付け加えた。これを女房と一緒に届ける算段だ。


 コンビニで買った肉まんとピザまんを二人で食べながら、(社長もさぞかし首を長く
して、書類を持ってくる妻を待ってることだろう…)と思った。妻に社長の所在を確認
させ、社長には内緒で俺も同行した。
「俺、代わりに届けるから、ココでまっててくれ」と妻に言うと、俺は社長の部屋に向
かった。インターホン越しに「書類を届けに…」というと、少し落胆した声が応えてド
アが開いた。

 「きょ、、奥さんは?」(きょーみちゃんって言おうとした禿)
<バシッ>俺は平手で禿頭を叩いて、今日の不始末を責めた。「奥さんが、そう言った
のか?!」と社長はそればかりを気にしていた。そういえば、妻は何も俺には言わなか
ったわけだが…。 お仕置きするつもりが痛いとこ突かれたなと正直思った。
…が、しかし、かえってそれが俺にとっては好都合だった。
俺はついに妻をも交えたお仕置きに踏み切った。

 俺は携帯で階下の妻を呼び出した。書類の不備でも指摘されるのかと、妻は社長の顔
を伺うような恰好で部屋に入ってきた。俺と社長は奥のベッドルームでソファに掛けた
まま、妻が中に入ってくるのを待った。「失礼しまぁす」(ここが寝室であることは女
房もわかっているので、さすがに躊躇していた)と言って、ドアが開いた。

 社長は引き攣った笑顔で「やぁ、ま、掛けてよ」と言った。この部屋は女房が禿社長
にやられちゃったところだ。ただ、俺が同席しているという決定的な違いがある。社長
の表情から何かを察したのか、妻は顔をこわばらせた。

 俺は二人に昼間の録音を聞かせてやった。「え、うそ、、」と妻は言葉を詰らせ、耳
を塞いで下を向いた。社長が「もうええやろ、わかった。悪かった」と頭を下げた。女
房にしてみれば俺がどこまで知っているのか分らないわけで、被害者で通そうと思えば
そうできたはずだ。「あなた、ごめんなさい。私、、」泣いていた妻がついに重い口を
開いた。
 予想外にも妻は社長とのことを懺悔しはじめた。俺は怒り狂った夫を演じ、社長に掴
みかかろうとする。それを女房が泣きながら止めた。

「わかった。何でもお前の言う事を聞くから、た、助けてくれ」社長が泣きを入れた。
すかさず俺は「俺の目の前で、あんたがやりたいと思ってたことができるんか」と言っ
た。
 当然、それだけはイヤだと言ったのは女房の方だった。しかし、完全に倒錯した状況
の中では、常識は全く通用しない。

 結局、女房は社長に促されてベッドの上に座り、着ていた上着を脱がされた。白いブ
ラを覆い隠すように妻は細い腕を組んでいる。社長は後ろからその腕を撫でて、スカー
トのホックに手をかけた。女房がそれを拒もうとして腕を下げた瞬間、ブラの肩紐がハ
ラリと外れ乳房が半分こぼれかける。既にブラのホックは外されていたのか。異様な状
況の中で、妻の生温かい吐息が時折、声となり…。俺はゆっくり妻の足元に近づいた。

 俺は社長が外したスカートのホックの下のファスナーを一気に下げた。女房も観念し
たのか心持ち腰を浮かせる。社長に上体を預けるような態勢になった妻。俺はわざと
荒々しく両脚を左右に押し広げた。白いソックスを履いたままの生脚が妙に新鮮な感じだ。

 膝を立てさせてM字に開脚させたのは、もちろん女房のアソコの反応を確かめるため
で、それを知ってか知らずか、「いゃはぁ~~ん」と初めて声に表情を出した。さすが
に俺の目の前では声を押し殺していた妻だったが、俺が参戦したことでタガが外れてし
まったのか。 湿っぽいショーツの中心を中指で線を引く様になぞると、溢れ出てきた
モノがしっかりと染み込み、線状の沁みが出来た。気のせいか、妻のクリトリスが以前
よりも立派になっているようだ。その下のヴァギナがヒクヒクと蠢くと…。

 沁みの出来たショーツの奥がヒクヒクと蠢くので、視線を上げると社長の手がしっか
り女房の胸に伸びていた。外れそうなブラの上から親指と人差し指でこねる様に刺激し
ている。そのリズムに合わせるようにヒクヒクが起きていた。

 目をぎゅっと閉じて、苦しそうに口をあけている妻の顔がさらなる刺激を期待してい
るようだ。俺はショーツをぐいっと引っ張り、ちょうどアソコに布を食い込ませた。そ
の脇から白濁した液がにじみ出ている。

「すんごい、いい、気持ち良いよ~」我を忘れてダイレクトに快感を口にする妻。それ
を聞いて社長はブラをサラリと外してしまった。上向き加減の乳首が完全にエレクトし
ている。社長はそれを思いきりねじりながら引っ張った。
「ああああああ!!」女房は乱暴にされることをむしろ喜んでいるような声を上げた。
俺がたまらず女房のショーツを脱がすと「なぁ」と社長が媚びるような声で話しかけ
た。

絶倫ハゲ社長

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俺が再就職した工務店の社長は、年齢の割りに押しが強くていかにも好色そうな
禿男だ。こういう男に妻がどうにかされてしまうことを想像して楽しんでいた。
いや、実際にどうにかされた妻を見てみたいとさえ思うようになった。
 社長はY談が大好きで、酒が入ると俄然エロ自慢をする。愛人もいるらしいが、
「人妻」が一番燃えるんだとか言っていた。相当アコギなこともしてきたらしい。
そんな社長におれは女房のことを吹聴した。どんなことをしたら悦ぶとか、どん
な声で喘ぐとか、たわいもない話だが、社長はすぐに食いついてきた。

 夏休みにとった水着の写真があるというと、見せろ見せろとしつこく要求する。
しまいには俺の胸ポケットに万札をねじ込んできやがった。妻も30半ばでしっ
かり肉付きも良くなってはいるが、社長から見ればおいしい年代らしい。
食入るように写真を見ている社長に、俺は耳打ちをした。
「今度の日曜日、うちのやつに届け物をさせますから、、」
社長は、ウンウンと大きく頷いて、俺に握手してきた。分厚い大きな掌は心持ち
脂ぎっていて気持ちが悪かった。

 社長へのお中元の届け先は、社長の自宅ではなくマンションの一室だった。
社長が愛人を囲っている部屋らしいが、そんな曰く付きの部屋だなんて一言も言
わずに女房独りで届けに行かせた。

 妻が出かけた後、俺は社長の携帯に電話をした。間違いなく妻一人で行かせた
ことを伝えるためだ。社長は「任せておけ」と意味深な言葉を残して電話を切っ
た。それからの時間がやけに長く感じた。免許更新のときの退屈な講習でさえ、
あんなにも長くは感じないだろう。社長の禿頭が女房に覆い被さる様子を想像す
るだけでゾクゾクする。でも一方では、女房があの禿頭を張り倒して帰ってきて
しまうのではないかという不安もあった。

妻が帰宅したとき、俺は何故だか勢い込んで玄関に迎えに出た。いつもとは違う
俺の出迎えにも女房は反応しなかった。普通なら冗談でも言うか、しんどかった
と文句の一つでも言いそうなものだが、何も言わずに奥へ行った。ここは変に勘
ぐったりして、女房を刺激しない方が良さそうだと思ったので、何事もなかった
ように接することにした。

 妻は遅くなった理由を、夕飯のオカズを買ってきたからだと言い分けしていた。
妻が言い分けしたことが逆に俺にとってはありがたかった。俺が知ってたなんて
社長がバラしてたら大変だった。

 翌日、社長が昼飯をご馳走するからと俺を誘い出した。いつになく饒舌に(酒
飲んでないのに)社長は昨日の出来事をしゃべりはじめた。

 「昨日は久しぶりにハッスルさせてもらったよ」ハッスルなんて言葉がいまだ
に使われていることにツッコミたくなるが、俺もその先が聞きたくて仕方がない。
女房がどんな反応をしたのか、それからどういうふうにこの禿社長にやられちゃ
ったのかが重要なのだ。

 「女房は嫌がらなかったんですか?」ストレートに聞いてみる。(よく考える
と失礼だな) 「最初は肩揉んでもらったんだよ。さすがにちょっと警戒してた
みたいだがな、わはは」てことは、その先は俺にも想像がついた。いつも社長が
飲み屋で言ってた、スキンシップからスキンレスという作戦パターンだ。案の定
、社長はさんざん女房にマッサージさせたあと得意の寝技、締め技で攻略したと
言っていた。社長の言葉は下品そのものだったが、余計に欲情してしまう。行間
に含まれた意味が、俺の想像力をどんどん膨らませたのだ。

 「○○(俺の名)が言ってたろ、ほら左の乳首。本当だ、ありゃすげえな。
嫁さん、弱点を最初に見つけられて、戸惑ってた。
あとは、ほれ、その、、なんだ、、いやぁ、まいったな」何が参ったんだか、
よくわかんないが俺まで参っちまいそうだった。

 時折ニヤニヤと思い出し笑いを浮かべながら、社長は訥々と話を続けた。
「…。だってよ、女のアソコは正直なもんだよな。ちゃんと、しっぽり濡れて
たんだよ。
ヤダヤダってたって、嘘つけねえもんな。俺も年がいもなく、ヤンチャしちま
った」

 社長のヤンチャぶりを見たいとは思わなかったが、正直言って女房のやられ
っぷりを見てみたいとこの時強く思った。

社長は囲ってた愛人をポイしてまで、俺の遊びにトコトン付き合うと言った。
遊びと言えば遊びだが、社長も乗り気だった。空いたクローゼットに小窓をつけて
枠を嵌め込み、マジックミラーをつけた。種を明かせば簡単。普通のガラス窓にホ
ームセンターで売ってる車のサンシェードのミラー仕様を貼りつけるだけなのだ。
(だてに工務店をやってるわけじゃないねとこの時だけは社長を尊敬した)

 めでたくノゾキ部屋は完成し、ここで長年の歪んだ願望を果たすことになる。
 数日後、約束通り俺は嘘の出張を命ぜられ、社長は女房に再度のアタックを敢行
した。

社長の言う通りに俺はメーカーの見学会で出張したことになった。一泊分の荷物を
持って社長のマンションに直行。合鍵でドアを開ける。(社長の愛人になったよう
な変な感じだ)社長はどうやって女房をここに連れてくるつもりなのか、そう簡単
に二度目の逢瀬が実現するとは思えなかった。そんなことばかりを考えながら、虚
ろな時間が過ぎていった。
 予定の時間が過ぎ、やっぱり失敗したかと内心ほっとした。しょげた社長の顔を
思い浮かべていたら、俺の携帯が鳴った。

「すまん、すまん、待たせたな。今からスグ行くから。じゃあな」声を忍ばせて一
方的に切れた。あわてて電気を消してクローゼットに入る。自分の鼓動が早く強く
なるのを感じながら、二人の帰還を待った。

 「まぁ、まぁ上がって上がって」禿社長のダミ声が玄関で響いた。やり取りは聞
き取れないが社長の声はなんとか聞き取れる。
「いやぁ、まぁ、大人なんだから。お互いにサ」圧されるようにして、女房が部屋
に入ってきた。自分の嫁サンの姿を見て、付き合い始めたころの気持ちを思い出した。
とにかくあの頃は俺もやりたい盛りだったしなぁとか、懐かしささえ感じていた。
一瞬、目の前のガラスが曇った。自分の鼻息の所為だとわかって慌てて拭き取る。

社長は後ろからいきなり妻に抱きついた。たじろぐ妻に「な、悪い様にはしねえか
ら、、な、頼むよ」と哀願するように言った。「でも、私、そんなつもりじゃなく
て、、」さらに拒絶の言葉を口にする妻。涙目になりながら、妻が社長の腕を解こう
としたとき「俺に恥をかかせるんじゃねぇ!」ドスの効いた声で社長が凄んでみせた。
(恥って、そういや俺が覗いてることを社長だけは知ってたんだ。社長が俺の視線を
かなり気にしているんだなと思った)

 かたぎとは思えないルックスを最大限に活かして、社長は短い言葉で女房の
抵抗する気力を見事に殺ぎ落とした。最初からそうしてればいいんだよと言わんばか
りに、社長は女房の胸を荒々しく揉んだ。女房が身を硬くしながらも、呼吸が弾んで
いくのがわかる。社長は右手で服とブラに覆われた乳首を探し当てた。たぶん女房の
乳首は固くしこり立っていて、すぐにでも居場所がわかるくらいだったんだろう。

 一番感じやすいところを指でこねられて、堪りかねたように女房は顎を上げた。
だらしなく開いた女房の唇に、すかさず社長が舌の先を滑り込ませる。女房の苦しげ
な喘ぎ声がくぐもって聞こえる。扉越しに覗いている俺は、生唾ばかりを飲みこんで
息を殺すのに精一杯だった。なんせ社長の醜悪さのせいか、女房が美しく艶っぽく
みえてしかたがない。すぐにでも飛び出したい気持ちとも格闘しつつ、、、。

 そんな俺の心中を察した様に、社長は一瞬こちらを振り向いた。マジックミラーに
なっていることを忘れて、俺は窓から身を伏せた。我に返った俺が再び覗くと、妻は
上着を脱がされてブラジャー姿になっていた。普段見慣れたベージュのブラジャーだ
が、その普通っぽさが余計に人妻ライクなのだ。(禿オヤジ同様、俺も新鮮な感動す
らおぼえてしまった) ブラのホックを外さずに、カップを上へとずり上げるオヤジ。
こぼれ落ちた片方の乳房がやけに白く、それとは対照的に乳りんから乳首に向かって
次第に色濃くなっている。想像どおり、妻の乳首はほどよく刺激されて大きく固く
勃っていた。社長はそんな妻の無垢な乳首を弄びながら、下方へ腕を伸ばし始める。
行儀良く閉じられていた妻の両腿は、もじもじと緩やかに緊張を失っていった。
女房の耳たぶは真っ赤に充血し、俺のムスコにも一気に血液が集合してくるのがわか
った。

 禿オヤジはAV男優気取りで、妻に言葉いじめをし始めた。文章にしてしまうと
あまりに陳腐で萎えてしまいそうな言葉ばかりだったが、その場の雰囲気から言うと
もう何でもありですみたいにはまってしまった。(徹夜でマージャンしたとき、明け
方何でもないことでもゲラゲラ笑えてしまうみたいな感覚だね)

 とにかく、人の女房を夫が見ている前で抱くのだから、社長もある意味弾けてたん
だと思う。女房への扱いが、より一層大胆になってくるし、女房もそんな扱いに刺激
されて反応が激しくなっていった。禿頭を女房の股間に埋めて、社長は下品な音をた
ててクンニしまくるし、女房も微妙に鼻にかかり気味の甘い声がボルテージを増して
いった。そのとき、社長が押えていた女房の片方の膝の先に、パンティが申し訳なさ
そうにクルクルと捲くり上がっていた。取り残されてしまいそうな自分の姿がパンテ
ィにダブってみえる、、、

表情を確認するまでもなく、女房の掴んだシーツの引き攣れが逃げ場のない快感を
表わしていた。社長はクンニしながら、ゴツゴツした指を挿し入れて「泉の広場」を
叩き始める。社長はGスポットのことを「泉の広場」と言い、そこを責めさせたら
日本一だと豪語していた。

 呼び方なんてどうでも良いのだが、変なコダワリ方に安心感すら覚えてしまう。
確かに社長の言うとおり、女房はふわりと腰を浮かせたかと思うと「あ~、そこ、そこ
、そこ、、」と口走り、「い、い~~、、ダメ、ダメ、ダメ、、」と早口で言ったまま、ぐったりと静かになった。
「良い仕事するでしょう」とでも言いたげに、社長は右手を肩口まで上げて見せた。
テラテラと濡れて光る右手の指の爪がきれいに切り揃えられている。エチケット守って
ますよとでも言いたかったのか。

固く目を閉じている女房の眉間にくっきりとふた筋の皺が刻まれていた。唇は半ば
開いていて、荒い息を整えているようだ。そんな女房を横目で見ながら、社長は
ズボンとパンツを一気にズリ下げた。下半身を剥き出しにしながら、社長は女房の口
を吸いはじめた。今度はやたらとゆったりとした愛撫を乳房に与えている。
獲物をしとめた猛獣が、悠々と餌を食むように見えた。女房もうっとりとした表情で、
社長の禿頭を抱きかかえるように接吻を受け入れている。

正気とは思えないほど、いびつな風景だった。社長が密着するほどに、女房の体が
妖しく蠢く。いきり立った下半身が、もうそろそろどうですかとばかりに女房の白い
腿に当たっている、、

いよいよだなと俺は思った。女房もそう思ったに違いなく、ゆっくりと再び股を
開いた。社長は体を密着させたまま、妻の上に覆い被さる。左の肘で自分の体重を
支えながら、右手をティンポウに添えて黒々した茂みの中心に導く。「ふぅ~ん」と
鼻にかかった甘えた声。オヤジめ、少しばかりもったいつけてやがる。

 社長がゆっくりと腰を沈めていき、「ぬゎ~ぁあん」と侵入の仕方がわかるような
恥かしい声(と俺には聞こえたんだが)を上げる妻。膝を立てたような妻の間で、
ぐいっと腰を突き出す社長。大きなベッドのスプリングが軋むリズムが段々早くなる。
餅つきの合いの手の様に、女房の短い喘ぎ声が入る。老練な腰さばきとでも言うのか、
時折、弧を描いてグルングルンと社長の尻が動いた。いつの間にか、ロデオの騎手の
ように妻が足をその尻の上で組んでいる。その足にぐいーっと力が篭り、妻が2、3
度気をやったのがわかった。 見ている俺も、喉が渇いてきて焼きつきそうだった。

禿社長も半分意地になっていたのだろう、最初の挿入から射精する事もなく女房の横
でゴロリと仰向けになった。ハァハァと腹を波打たせて玉のような汗を拭っている。
サウナに長時間入りすぎたオヤジみたいだった。こうなると、女ほど怖いものはない。

 さっきまで、ぐったりしていた女房がむっくりと上体を起こして社長にちょっかい
を出す。社長の胸をさすっていたかと思うと、乳首の先をチロチロと舐め始めた。
相手がグロッキーなのなどお構いなしだ。社長の愛想笑いも引きつってる。半立ちの
ティンポもしごかれてようやく力を回復した。俺はそんな女房の変貌ぶりを息を飲ん
で観察した。付き合い始めた頃、歯を立てられやしないかと不安になるほどぎこちな
いフェラだった。
それがこんなにも大胆に、あんなおっさんのものを咥え込んでしまうとは、、、。

 自分がされながら妻のフェラ顔を見ていたが、ほんとにこれは堪らない刺激だった。
禿社長の気持ち良さそうな赤ら顔を見ていると、普通なら間違いなく胃液まで吐いて
しまうところだろうが、そのときの俺は完全に社長と同化していた。たまらず、自分の
ムスコをしごいていたのだ。バランスを崩して、クローゼットの中で物音を立てそうに
なる。こんなところで気付かれたらおしまいだ。やむを得ず、元あった状態に戻した。

 そうこうするうちに、社長は完全に元気を取り戻していた。
「奥さん、四つん這いになんなよ」社長に促されて、女房は白い尻を突き出した。
女房はことのほか、バックスタイルが好きだ。上付きとか下付きとか、アソコの構造
で、おんなは体位の好みが別れるらしい。(結局、どっちなんだろう…)

 少しのインターバルで始まった後背位。突かれる度に、ヒーヒーと喘ぐ妻。
小柄な妻のほど良い大きさの乳房に手を伸ばす禿社長。完全に社長の竿が根元まで
ねじり込まれた。あの時の音が今でも耳に残っている。ヌプヌプヌチャヌチャ、、、、

あのとき妻は少なくとも3、4回はイッテしまったと思う。決して禿社長のピストン
運動が長時間だったわけではないのに、1回目よりは2回目、3回目と回を追うごと
にその間隔が短くなったのだ。前述のとおり、後背位によって一番イキやすい角度が
得られるためだと思う。(もちろん、社長の頑張りも功績大なわけだが…)

最後に妻が「ダメ、ダメ、、いっちゃうぅ~」と叫び声を上げたとき、「ああ、ああ
あ、、」と社長まで切羽詰った変な声を出した。
後姿の禿頭がみるみる真っ赤に染まっていき、体中の血液が社長の頭に集中してくる
のがわかる。社長は「ううっ」と言って、突っ伏すように妻の背中にうな垂れかかっ
た。

 そのまま二人は静かになり身動きひとつしない。え?まさか腹上死?俺はマジで
心配になりこれが事件になったらとか、いろんなことを考えていた。

 そんな矢先「いっけねぇ、、」と呻くような声で、頭を掻きながら社長が立ち上が
った。枕もとのティッシュを引っ張り出し、うつむいて自分のを拭いている。『ナニ
が、いっけねぇだYO!しっかりイキやがったくせに!!』と上手い事ツッコむ余裕
もなく、まだうつ伏せの妻の股間に目をやる。随分深く挿入された挙句の放出と見え
て、すぐには確認できない。女房が態勢を変えて起き上がると、堰を切った様に流れ
出た白い物が、、、。
 
 あの後、妻は禿社長に罵声を浴びせるでもなく、むせび泣く風でもなく淡々と自ら
を処置していた。ただ一度、大きく深いため息をついたのが、余計に妻のやるせなさ
を表わしていた。さっきまでの勢いはどこへやら、禿社長は青菜に塩。背中を丸くし
て、申し訳なさそうにしていた。妻は(社長を無視して)髪をアップに束ねると、
浴室の方に向かった。

 シャワーの音を確認して、俺はそっと部屋を出て自宅へと帰った。女房より一足早
く帰宅して、この歪な興奮を鎮めなければならない。ところが、一足どころか翌朝に
なるまで妻は帰って来なかった。計算外れで、興奮は鎮まるどころか噴火寸前だった。

「え?あなた?どぉしたのよ」出張だったはずの俺の帰宅に一瞬たじろいだが、
戸惑いを見透かされまいと、女房め「どぉしたのよ」とおいでなすった。そいつは
俺の台詞だろう…。

妻の朝帰りを問い詰めるなんて愚考を俺はしなかった。というより、もうHモードで
脳内は大入り満員状態だったのだ。逆に「疲れたよな」と優しい言葉をかけてベッド
イン。

 女房の方も俺に対する負い目からか、素直に身を寄せてきた。さっきまで、あの
禿頭が…という生々しいシーンが甦ってくる。すっと、女房の核心の部分に指を伸ば
した。すると、明らかに一晩かけて侵入された余韻が伝わってくる。「すごいな、
もう洪水だよ」ちょいと意地悪を言ってみる。女房は黙って身を起こし、俺のズボン
からお預けをくらいっぱなしのジュニ坊を引っ張り出した。上目づかいが妙にもの
言いたげだ。完全に脱皮したな(って、おれのジュニ坊のことぢゃないからね)とい
う女房の妖艶ぶり。思考回路はお互いに麻痺してしまい、貪り合う交合が続いた。

 禿社長と女房のことは俺にとって願ってもない回春作用があったわけだが、さすが
に普通に出勤して社長と顔を合わせるのは苦痛だった。(現実は釣バカ日誌みたいな
わけにはいかないものなのだ…)なぜだか俺は社長を避けるようになり、社長も気ま
ずそうな日が続いた。

 ほとぼりも冷めぬうち、社長が俺の女房を事務員として雇いたいと言い出した。
そんなに儲かってもいないはずだが、そういえば社長は愛人をリストラ?して少しば
かりの余裕ができたのだと後で気付いた。俺は少しばかり躊躇したが、この話を女房
はどう受けるか試しに聞いてみた。「え?私を?」と驚いて見せたが、内心嬉しそう
な様子。女心は計り知れない。決して恋愛感情などないはずだが、一度肌を合わせた
相手からの誘いだからなのか…。俺の後悔をよそに、話は着々と進んで、、悪夢と
言うか何というか、、制服姿の女房と一緒に出勤するはめになった。社長好みのいか
にも趣味の悪い制服を着て、慣れない事務をする妻。禿社長の視線はやけに怪しい。

俺の目に映る禿社長の姿はどう見ても怪しかった。俺はそれに気付かないふりをして、
社長に「営業に出てきます」と言って席を外す。「ああ。いってらっしゃい。頼むよ」
と俺を送り出した社長。営業に出たことなんかないのに「いってらっしゃい」かよ、
この会社もホントやばいよなぁ…。もちろん、俺の狙いはその後の二人のことだ。
たぶんあの禿オヤジのことだ、わかりやすい行動を起してくれるに違いない。
俺のデスクの下に貼りつけたICレコーダーをONにしてパチンコ屋に直行した。
時間を潰す間もなく、小遣いの半分をスッタ時点で終了。

 一応、電話を入れておくか、、「は、い 住まいの▲▽でっす」そんなに広くも
無い事務所のわりに出るまで、時間が掛かりすぎだ。しかも「慌てて取りましたって
感じ」まる分りのカミカミ応答。わが女房ながら「でっす」は変だゾって思わず、
ツッコンだ。…間違いない…

俺が事務所に戻ると、社長の姿はなかった。「あれ?社長は?」と聞くと、所用で
出かけたと言う。しかし、電話に出たときの妻の慌てようといい、社長の飲み残した
コーヒーカップの様子といい、明かに俺の電話のあとで出かけたに違いなかった。
ICレコーダーへの期待が高まる。 
撮りっぱなしで、長時間の録音ができる優れものだ。おれはカバンを置きながら、
机の下のレコーダーをポケットにしまった。心の中で小躍りしながら、俺はトイレで
さっそく再生してみた。

 「きょーみちゃん(俺の嫁さんはキヨミというのだが、社長はこう呼ぶ)、コーヒ
ー頼むよ」まるでご主人様気取りか?ま、社長なんだから仕方ないけど。『ガタン』
とすごいノイズが入る。
嫁が椅子を立っただけなのに、感度が良すぎるんだ。少し離れた位置でも社長の言葉
は聞き取れた。不明瞭なのはレコーダーのせいではなく、社長のスキッ歯のせいだ。
 「きょーみちゃんも一緒に飲もう。うん、2つ入れて。こっちおいで」社長の
誘い方も余裕がある。なんせ2回も食っちゃってるんだからな。それにしてもデリカ
シーのかけらもないオヤジ

「…いやいや、あっち行こ」(禿社長、ソファに移動しながら指示してる模様)
「どう?旦那とは仲良くやってんの…グワッハハハ」「ぃゃん、ちょとぉ…」
ばか笑いしたついでに、どこかペロンって触ったんだと思う。飲み屋のオネイチャン
とほぼ同じ扱いだ。昼間っから、仕事場で全く不埒な悪行三昧。桃太郎侍なら、一番
最後に叩き斬られるに違いない。嫁さんのリアクションもちょっと不自然ではあるが
、この辺りが二人の馴れ合い加減を微妙に露出している。

「いや、ほんとにやめてっ。そんなこと、いや、、もう」さかんに嫌がってるようにも
聞こえるが、TPOをわきまえてよとたしなめている感が強い。他でならいいのか?大
いに疑問が残るが、そんな妻の言葉なんかまるっきり聞いてる風ではない。二人がもつ
れ合う音が、時折、外の雑音に消されながらも聞こえる。俺はさらに神経を集中して聞
き耳を立てた。

 余りに生々しい録音を聞きながら、女房の社長への態度が確実に軟化していっている
ことを俺は直感していた。真昼間の事務所の中という状況で、相手が誰であれ『私、い
けないことをしてるんだわ』みたいな気持ちが、妻をヒロイックな感情に浸らせている
んだろう。

 一方の禿オヤジは、俺のいない間にHな関係を迫る事にまんまと成功しているわけ
で、端っからココでなんとかしてやろうという焦燥感は感じられない。マムシのような
愛撫で妻は翻弄されいくのがわかる。「ハァハァハァ」と少しかすれ気味の押し殺した
ような妻の喘ぎ声が続いた。

 突然舌で十分堪能してたはずの禿オヤジの声が聞こえる。「ほら、きょーみちゃん、
こんなに固くなってるよ。きょーみちゃんじゃないと、ダメなんだよ…」哀れみを含ん
だ、社長の嘘八百だ。(滋養強壮にはやたらと金かけてるし、アソコだけは三十代前半
だって自慢してる)

でも、そんな嘘でも女房は嬉しかったんだろうなぁ。「まぁ」ってまんざらでもない
艶やかな声で驚いてたし…。この先は、きっとフェラガモちゃ~ん(禿ギャグ語録)
だろうな。

「なぁ、いいだろ。頼むよ」(フェラガモちゃ~ん、とは言わなかった)
「いやよ。誰かが入ってきたら…。主人だって…」
 哀願する禿社長、まるでダダッ子だな。それにしても女房が俺のことを口にした
ときはゾクっとした。二、三回リピートして聞いたくらいだ。
「ほら、きょーみちゃんだって、こんなに…」「いや、、やめてよ、、」

 そんな問答が続いている間に、電話のコール(俺だ!)、6回、7回、…。
 ガシャンと何かにぶつかりながら、女房がようやく受話器を上げる。
「は、い。住まいの▲▽でっす。ああ、あなた…」あの時のやり取りが再現され、
女房が受話器を置くと社長はすかさず俺からだということを確かめた。

「そんじゃ、一足先に帰ってっからサ。あの書類できたら、あんた届けてくれよ」
そう言い残して社長は逃げるように出ていった。
 ふ~ん、なるほど。それで今、女房のやつパソコンに向かってるのか。だけど、
社長の思う様にされるのは本意じゃない。(あくまで俺の趣味なんだから)ちょっと
懲らしめてやろう…。

「どう仕事慣れた?」仕事に慣れる暇も無く、禿社長にセクハラされてるのだから
世話無いわけなんだけど、一応探りを入れてみる。
「ううん、パソコンで打直すだけだと思ってたけど、難しいわ。全然、はかどらな
い……、ねぇねぇ、たとえばこの字なんて読むの?」見ると、あのオッサンのいい加
減な字が踊っていた。ただでさえ汚い字なのに間違ってるし、やれやれだ。

「これね、『意匠』(いしょう)の『匠』(しょう)だよ。近いっていう字書いてる
けどね」「あっ、ほんとだ。変換できた。でも『近』でもないような。変なのぉ」
こんな会話をしているうちに、なんとなく気分が落ち着いた。
「ねぇ、もう少しかかりそうだから、先にどこかで食べて帰ってもいいよ。これ今日
届けなきゃいけないし…」(そんなことしたら、お前が食われちゃうんだってと思い
つつ)「わかった。じゃ、何か買ってくるよ。一緒に食おう」俺は外に出たついでに、
ICレコーダーにメッセージを付け加えた。これを女房と一緒に届ける算段だ。


 コンビニで買った肉まんとピザまんを二人で食べながら、(社長もさぞかし首を長く
して、書類を持ってくる妻を待ってることだろう…)と思った。妻に社長の所在を確認
させ、社長には内緒で俺も同行した。
「俺、代わりに届けるから、ココでまっててくれ」と妻に言うと、俺は社長の部屋に向
かった。インターホン越しに「書類を届けに…」というと、少し落胆した声が応えてド
アが開いた。

 「きょ、、奥さんは?」(きょーみちゃんって言おうとした禿)
<バシッ>俺は平手で禿頭を叩いて、今日の不始末を責めた。「奥さんが、そう言った
のか?!」と社長はそればかりを気にしていた。そういえば、妻は何も俺には言わなか
ったわけだが…。 お仕置きするつもりが痛いとこ突かれたなと正直思った。
…が、しかし、かえってそれが俺にとっては好都合だった。
俺はついに妻をも交えたお仕置きに踏み切った。

 俺は携帯で階下の妻を呼び出した。書類の不備でも指摘されるのかと、妻は社長の顔
を伺うような恰好で部屋に入ってきた。俺と社長は奥のベッドルームでソファに掛けた
まま、妻が中に入ってくるのを待った。「失礼しまぁす」(ここが寝室であることは女
房もわかっているので、さすがに躊躇していた)と言って、ドアが開いた。

 社長は引き攣った笑顔で「やぁ、ま、掛けてよ」と言った。この部屋は女房が禿社長
にやられちゃったところだ。ただ、俺が同席しているという決定的な違いがある。社長
の表情から何かを察したのか、妻は顔をこわばらせた。

 俺は二人に昼間の録音を聞かせてやった。「え、うそ、、」と妻は言葉を詰らせ、耳
を塞いで下を向いた。社長が「もうええやろ、わかった。悪かった」と頭を下げた。女
房にしてみれば俺がどこまで知っているのか分らないわけで、被害者で通そうと思えば
そうできたはずだ。「あなた、ごめんなさい。私、、」泣いていた妻がついに重い口を
開いた。
 予想外にも妻は社長とのことを懺悔しはじめた。俺は怒り狂った夫を演じ、社長に掴
みかかろうとする。それを女房が泣きながら止めた。

「わかった。何でもお前の言う事を聞くから、た、助けてくれ」社長が泣きを入れた。
すかさず俺は「俺の目の前で、あんたがやりたいと思ってたことができるんか」と言っ
た。
 当然、それだけはイヤだと言ったのは女房の方だった。しかし、完全に倒錯した状況
の中では、常識は全く通用しない。

 結局、女房は社長に促されてベッドの上に座り、着ていた上着を脱がされた。白いブ
ラを覆い隠すように妻は細い腕を組んでいる。社長は後ろからその腕を撫でて、スカー
トのホックに手をかけた。女房がそれを拒もうとして腕を下げた瞬間、ブラの肩紐がハ
ラリと外れ乳房が半分こぼれかける。既にブラのホックは外されていたのか。異様な状
況の中で、妻の生温かい吐息が時折、声となり…。俺はゆっくり妻の足元に近づいた。

 俺は社長が外したスカートのホックの下のファスナーを一気に下げた。女房も観念し
たのか心持ち腰を浮かせる。社長に上体を預けるような態勢になった妻。俺はわざと
荒々しく両脚を左右に押し広げた。白いソックスを履いたままの生脚が妙に新鮮な感じだ。

 膝を立てさせてM字に開脚させたのは、もちろん女房のアソコの反応を確かめるため
で、それを知ってか知らずか、「いゃはぁ~~ん」と初めて声に表情を出した。さすが
に俺の目の前では声を押し殺していた妻だったが、俺が参戦したことでタガが外れてし
まったのか。 湿っぽいショーツの中心を中指で線を引く様になぞると、溢れ出てきた
モノがしっかりと染み込み、線状の沁みが出来た。気のせいか、妻のクリトリスが以前
よりも立派になっているようだ。その下のヴァギナがヒクヒクと蠢くと…。

 沁みの出来たショーツの奥がヒクヒクと蠢くので、視線を上げると社長の手がしっか
り女房の胸に伸びていた。外れそうなブラの上から親指と人差し指でこねる様に刺激し
ている。そのリズムに合わせるようにヒクヒクが起きていた。

 目をぎゅっと閉じて、苦しそうに口をあけている妻の顔がさらなる刺激を期待してい
るようだ。俺はショーツをぐいっと引っ張り、ちょうどアソコに布を食い込ませた。そ
の脇から白濁した液がにじみ出ている。

「すんごい、いい、気持ち良いよ~」我を忘れてダイレクトに快感を口にする妻。それ
を聞いて社長はブラをサラリと外してしまった。上向き加減の乳首が完全にエレクトし
ている。社長はそれを思いきりねじりながら引っ張った。
「ああああああ!!」女房は乱暴にされることをむしろ喜んでいるような声を上げた。
俺がたまらず女房のショーツを脱がすと「なぁ」と社長が媚びるような声で話しかけ
た。

赤外線ビデオに映る妻

俺の職場にはカメラ好きな2つ年上の先輩がいる。
休日は色々な場所に出掛け写真を撮ったりしているらしく、時には素人女性に声を掛け
写真を撮らせて貰ったり、イベントコンパニオンを撮ったりするらしい。
以前、見せて貰った写真も綺麗な女性で、結局女好きだ!

年齢は37歳(ヒロちゃん)で、人は悪くはないがマニアックな性格で見た目もちょっと不細工な感じに
カメラ小僧だから女が居る訳も無い・・・。
もう付き合いは長く、話は合う所もあって一緒に酒を飲んだりする仲でもあった。
そんな俺も8年前に結婚し、6歳になる子供も居る。
週末、仕事を終え久しく飲んでいなかった事もあって、ヒロちゃんと飲む事にした。
まぁ先輩と言っても気が弱く、タメ口でも気にしない性格!って言うか?俺自身先輩だと意識していません。
酒を飲みながら、ヒロちゃんのマニアックな話を聞き、やがてエッチな話になると新しく購入した新作DVDを出して
やがて貸してくれる。内容はマニアックな物が多く、エッチな面でも気が合うのかも・・・。
そんな中、ヒロちゃんがスマホに取り込んだ写真を見せてくれたんですが、どうもエッチな物でした。
昔流行った赤外線仕様のビデオカメラで撮影(写真)っていうのか?薄い服が透けちゃうらしい。
カラーでは無いが、明らかに服が透け下着がクッキリ・・・・中には毛や筋・乳首までハッキリ分かっちゃう。
「凄いじゃん!ヤベ~こんなにハッキリ写るんだ!」
「昔撮った物だから・・・」
「ん~、今も撮れるんでしょ・・・」
「調子悪くなって暫く使ってないんだけど、多分使えるかなぁ」
「ん~そうなんだ」

次々見ていると、一枚の写真に目が止まった。
・・・んっこれって俺の嫁?・・・
随分前だが明らかに妻であり、みんなで海に遊びに行った時の写真らしくビキニ姿の妻はほぼ全裸に
写っている。陰毛は勿論、乳首や胸の形までハッキリ分かった。次も妻で四つん這いの姿でバックから
撮られた物らしく、アソコの形や筋・アナルまでハッキリ写っている。
俺の食い入る姿にヒロちゃんも写真を見て驚きながら”違うんだ!ごめん”と土下座して来ました。
「いいよ!7年位前かなぁ?結婚して直ぐの頃のだ」
「本当にごめん!直ぐに消すから・・・」
「いいよ。ヒロちゃんのオカズ?」
照れたのか顔を赤らめながら頭を掻いていた。
「しかし!凄いハッキリ写ってるんだね!厭らしく見えるよ」
「奥さん良いよなぁ」
「何だよ急に・・・」
「羨ましいよ。スタイル良いし・・・それに・・・」
「巨乳って言いたいんだろう!」
「ん~」
「Gカップだけど、太ってるからだよ」
「そうかなぁ・・・ポッチャリ系だよ」
「まぁ一緒だよ」

そんな会話をしながら俺は妻の写真に興奮していました。
妻の裸体を先輩はオカズに抜いているんだと思うと、異常な興奮が湧き上がり股間が大きくなって
いたんです。
「ねぇ、ヒロちゃん今の妻を撮ってみない?」
「良いのかよ・・・」
「ヒロちゃんも知ってるだろう!俺ネトラレ癖あるの・・・」
「ん~でも映るか分かんないよ」
「今から家に行こうか?」
「良いのか?奥さん困るんじゃないか?」
「大丈夫!今頃1人で酒飲んで、良い感じに酔ってると思うし」

ほろ酔い気分で妻に電話を掛けると案の定酒を飲んでいて、口調からもほろ酔い気分だと分かった。
妻は酔うとエッチな感じになるし、先輩が褒め捲るから結構気に入っているらしい。
自宅に着く頃には夜10時を過ぎ、子供は既に寝ていて妻はリビングで寝酒を1人で飲んでいる所でした。
いつもはパジャマを着ている所ですが、先輩が来ると知り着替えたのか?白っぽいタイトなワンピース姿でした。
先輩と2人顔を見合わせ思わずガッツポーズ。撮影向きな姿に喜びました。
リビングで酒を3人で飲み直しながら、相変わらず先輩は嫁を褒め殺し!
半年ぶり位の再開に”相変わらず綺麗ですね”何て言うヒロちゃん。
やがて妻もエロモードに入った頃を見計らい、ヒロちゃんの撮影が始まりました。
「何!ビデオ!恥ずかしいわ・・・」
「久々の記念に・・・ビデオ修理したんですけど、直ったか試し撮りです」
「そうなんだ!良いわよ!適当に撮って・・・」
「折角だし、ちょっとエッチなポーズ取ったら・・・」
「そうね!じゃ・・・」
試し撮りで直ぐに消すと思ったのか?妻も大胆に女豹ポーズをしたり、胸の谷間を強調するポーズを取り
それをヒロちゃんが撮影していました。
ヒロちゃんの後ろから画面を確認すると、服が透け裸の妻の姿が確認出来るんです。
しかもよく見ると妻は下着を付けていなかったんです。
生乳や生マンコがハッキリ写り、もう全裸を撮影している状況です。

俺もヒロちゃんも股間がMAXに大きくなり、激しく興奮してしまいました。
事実を知らない妻は相変わらずポーズを取り、厭らしい姿を曝け出していました。
その後、ヒロちゃんは妻の陰部に近距離から撮影したり、胸を舐める様に撮るとバックにビデオを入れ
千鳥足で帰って行きました。
その後は、妻の裸体を見ながら抜いたに決まっています。
ヒロちゃんが帰った後、俺はリビングで妻のワンピースを脱がせ、下着を付けていない理由を聞きながら
激しく妻のマンコに挿し込みました。
妻も撮影に興奮したのか?アソコの汁は半端無く、ジュポジュポと音を響かせる中、俺は妻に
「先輩のチンチン大きいんだぞ・・・欲しかったか?」
「え~大きいの欲しいけど・・・あなたいいの?」
「欲しいって事は、やっても良かったって事か?お前が他人棒を咥える姿見たいなぁ」
「恥ずかしいわ!ヒロちゃん凄く大きそうね」
「今度見せて貰うか!」
「ん~」

酒で酔っていたとは言え、妻が他人棒を欲するとは予想もしませんでした。
その後、エッチを終えもう一度聞いてみると”知らない!”って言いながら布団を被る妻。
今度はビデオ越しの姿では無く、本当の妻の裸体を見せてあげようと計画する俺です。

聖なる女の昔の裏本

10歳年下の女房は40歳、聖女と見まがう美しい女だ。
先日寝室を整理していたら、女房が出ていた裏本が出てきた。
その裏本は19年前、女房が21歳の時のものだ。
若かった女房は瓜実顔の美形で、清楚なイメージだった。
表紙からして、こんな娘が裏本でセックス?と疑いたくなるほどだ。
体は極普通だが、ご開帳するとピンクのマンコ、小陰唇を拡げられるといやらしい・・・
バックから弄られるとクリが勃起・・・
対面座位でズッポシとハメて虚ろな顔でアヘる嫁・・・
チンポをズッポリ喰わえ込んだ騎乗位のバックショット・・・これが一番ソソル場面・・・
セックスしている21歳の女房は、表紙と印象が変わってちょっと田舎の純情娘に見えた。

「もう・・・そんな昔の本出して・・・」
女房が後ろからのぞき込む。
「そんな私をもらってくれてありがとう。感謝してるわ。」
裏本モデルとは思えないほど元々美人だったが、40歳になって、女房は益々綺麗になっている。
女房がほかの男に犯されている21年前の無修正の本を見て、50歳のチンポが唸っていた。
そのまま女房を押し倒し、ハメた・・・
聖女が淫らな汁を流しながら、性女へと戻っていった・・・

精神障害者17年生

今日は精神病院の通院日でした。タクシーで何とかたどり着きました。僕は精神障害を負って17年になります。このため結婚はおろか恋愛もしたことが有りません。最近の若い女性の精神障害者は恋人に送迎して貰って通院する人が多いのに、男性は女性を振り向かせることは全く不可能です。女性の中にはわがままで楽をしたくて男性にすがっている病気というよりもなまけの人がいるようです。その様な関係は長続きできないのか毎年のように男を変えているようです。男を捕まえる力があるのに病気と言うより性格の問題のようです。そんな女性はカウンセリングするだけでほとんど医薬品を使っていません。


また診察の順番待ちが嫌なのですぐ「発作が出た。」と言って割り込む若い女性も最近目につくようなりました。まあ順番を譲りますがどこか健康的でおかしい人です。こういう人たちは医療費の自己負担を1割に抑えるために自立支援医療に頼ります。都の出費はかさむし、多くの人が群がるので本当に病気のひどい障害手帳保有者の審査が遅れて迷惑です。17年も精神障害者をしているとこの患者さんはどの病気か見当がつくようになります。ところがここ5年位に仮病ではないかと思われる人が増えました。


簡単に精神科を利用する自称精神病患者たちが増えすぎました。特にここ10年位で倍増しているようにも感じます。病名を貰って喜ぶのが仮病で、がっかりするのが本物と言われます。精神障害を起こすと性欲が多くの場合無くなると言いますが、そうでも無い事も有ります。かえって性欲が減退しない方が悲劇ですね。僕の場合、見るに見かねた姉嫁(義姉)がこっそりセックスをしてくれるので助かるのですが。本当に義姉には頭が上がりません。彼女がセックスしてくれるから酷い病状も乗り切れているのが現状です。


義姉は2世帯住宅に住む専業主婦です。子供が無いので平日の昼間は自由な時間が沢山あります。彼女は物凄い美人です。家人が留守になるとセックスをしに来てくれます。子供が欲しい彼女はもちろん避妊なしです。自宅療養のため部屋で寝ているとニコニコ笑いながら入ってきてショーツだけ取ると騎乗してくれます。腰の使い方が非常にうまくてあっさり射精させてくれます。するとフェラチオして再勃起してまたセックスです。こんなペースなので彼女の乳房は服の上から触ったことしかありません。


でも最近彼女は妊娠したのではないかと思われる節があります。あまり酷くないのですが悪阻が出るのです。お腹に赤ちゃんがいるとすれば父親は僕の可能性が大きいです。姉は今度婦人科を訪ねると言っていますが何だか結果が恐ろしいです。

清楚で恥ずかしがりの嫁が、自宅に金髪の若い男達を連れ込んでいた

嫁とは結婚して3年経つけど、まだ新婚みたいな気分だ。子供をまだ作っていない事もあるけど、知り合って半年で結婚したので、交際期間が短かった事も影響しているのだと思う。

嫁の美香とは、取引先の会社で出会った。そこそこ大きな食品メーカーの受付をしていた彼女に、初めて会ったその日から恋に落ちてしまった。そして、訪問するたびになるべく話しかけるようにして仲良くなり、勇気を出してデートに誘い、トントン拍子に結婚までこぎ着けた。

『私も一目惚れだったんだよ?』
美香は、ことあるごとにそんな事を言ってくれる。でも、当時はそんな気配も感じる事がなかったし、高嶺の花で無理だろうなと諦めていた。


俺は、30歳で親の会社で働いている。店舗数が20店ほどの中堅スーパーマーケットの運営会社だ。地元に密着して営業しているので、比較的大規模マーケットの影響は受けずにいて、それなりに利益も出せている。
なので、言ってみれば俺はボンボンという事になるのだと思う。

そして、嫁の美香は27歳で、今は専業主婦をしてもらっている。と言っても、店舗の方で人が足りないときに手伝ってもらったりしているので、常に家にいる感じではない。
美香は、夫のひいき目を外しても、すごく美人だと思う。芸能人レベルとは言わないが、AV女優なら単体でイケるくらいには美人だと思う。そして、控えめなサイズだけど美しい胸と、くびれたウェストがとてもセクシーだと思っている。
ただ、すごく恥ずかしがりなので、セックスが多少物足りないかな? と思う事はある。でも、いつまでもウブで恥ずかしがりな嫁が、たまらなく可愛いと思う。

『あなた、お疲れ様! 後でマッサージしてあげるね!』
嫁は、俺を出迎えながらそんな事を言ってくれる。そんなに仕事がハードなわけではないので、そこまで疲れてはいないが、こうやって嫁にねぎらってもらうと、本当に幸せな気持ちになる。

「ありがとう。なんか、良い匂いするね」
俺は、リビングから漂う食欲をそそる匂いにそんな言葉を言った。
『うん。朝から煮込んでたから。きっと、美味しいよぉ?』
嫁は、ニコニコ笑いながら言ってくる。結婚した頃は、嫁は料理は上手ではなかった。まぁ、食べられるかな? 程度の腕だった。それが、店舗で色々と(総菜コーナーの調理など)手伝う事で、料理も上手になっていった。

俺は、服を着替えると、リビングテーブルについた。机の上には、ビーフシチューやサラダにスープが並んでいる。どれも本当に美味しそうだ。
「へぇ、今日も手の込んだ料理だね。たまにはラクしなよ」
俺は、そんな言葉をかける。
『大丈夫だよ。料理って楽しいし、あなたが喜んでくれたら嬉しいし』
嫁は、嬉しそうにそう言うと、手際よく盛り付けてくれる。俺は、幸せだなと思いながら食事を始めた。

匂いから想像はついていたが、やっぱりすごく美味しい。肉も軟らかいし、味付けも完璧に俺好みだ。
「メチャクチャ美味しいよ!」
思った事を素直に言うと、
『ホント!? 嬉しいなぁ……。いっぱい食べてねぇ?』
と、嫁は本当に嬉しそうに言う。そして、色々と会話をしながら食事を続けていく。まだ子供がいないので、それほど会話が広がるわけではないが、こうやって一緒に食事をしているだけで幸せな気持ちになる。

「次の土曜日、久しぶりにドライブでも行こうか?」
『ホント? 嬉しい! どこに行く?』
嫁は、嬉しそうにリアクションをしてくれる。
「久しぶりに湘南平でも行こうか?」
『うん! 行きたい!』
嫁は本当に嬉しそうだ。湘南平は、二人で初めて行った夜景スポットだ。そして、二人の初めてのキスの場所でもある。俺も、行くのが楽しみだなと思った。

そして、食事を終えると、一緒に風呂に入った。そんなに広い風呂ではないが、嫁は俺と一緒に入りたがってくれる。最初の頃は、一緒に風呂に入ると興奮してしまい、エッチな事を始めてしまう感じだったが、今はイチャイチャはするものの、エッチな事はせず仲良く風呂に入るという感じだ。

『洗ってあげるね?』
そう言って、俺の身体を洗い始める嫁。当然全裸なので、美しい裸体が目に入る。結婚してからも、スタイルが変わる事なく保っている嫁。俺には見せないが、色々と努力しているのだと思う。

Cカップくらいの形の良い胸に、くびれたウェストが本当に綺麗だと思う。そして、かなり薄目のヘアも、無邪気でロリっぽい彼女には似合っていると思う。

そんなところを見ていたら、つい勃起してしまった。
『あれれ? なんか、大きくなっちゃったね。今日は元気なの?』
嫁は、少し潤んだような目で俺を見ながら言った。
「ゴメンね、美香ちゃんの裸、凄く綺麗だなぁって思って」
『へへ。嬉しいな。ねぇ……今日どうかな?』
モジモジしながら言う嫁。妙に恥ずかしそうだ。嫁からこんな風にお誘いがかかるのは珍しいなと思った。
「いいよ。でも、珍しいね。エッチな気持ちになっちゃった?」
俺が少しいじめるように言うと、
『だってぇ、そんなの見せられちゃったら……。あなた、愛してる!』
嫁は、無邪気な笑みでそう言ってくれた。俺は、思わず抱きしめてキスをした。一瞬驚いた感じだった嫁も、すぐに舌を絡めてくれた。すると、キスをしながら嫁が俺のモノを握ってきた。
『カチカチだ。まだまだ若いねぇ』
と、からかうように言う嫁。俺は、興奮してしまったので、嫁の胸を揉み始めた。
『アン。ダメだよ、のぼせちゃう。ベッド行こうよぉ?』
甘えた声で言う嫁。俺は、いっそこのままここでしたいなと思いながらも、言う通り風呂を出た。

そして、タオルを巻いただけで寝室に行く俺と嫁。タオルを外して全裸でベッドに潜り込む。俺は、いつも通りにキスからスタートした。嫁は、基本は完全受け身タイプだ。ウブで恥ずかしがり屋な嫁らしいといえばらしいのだけど、もう少しエッチな女になってくれると嬉しいかな? と思ったりする。

でも、今日はいつもより興奮しているような感じで、絡めてくる舌も力強く、呼吸も荒い。それだけではなく、キスをしながら俺のモノを握ってこすってきた。

『もう我慢出来ない、い、入れて……あなた、欲しいの』
嫁は、荒い息遣いのままそんなリクエストをしてきた。俺の記憶では、こんなことを言われたのは初めてだ。俺は、愛撫もそこそこに、すぐにコンドームを装着して挿入した。
『うぅあぁ、あなた、愛してる』
嫁は、俺の事を真っ直ぐに見つめながら言ってくれる。俺も”愛してる”と言って、腰を動かし始めた。
『うっ、うっ、あ、あぁん。はぁ、あぁ、あなた、気持ち良い、気持ち良いよぉ』
嫁は、控えめなあえぎ声を上げながら俺に抱きついてくる。俺は、なんとかもっと感じさせようと思い、必死で腰を振る。嫁は、いつも感じてくれているとは思うが、どこかセーブしている感じもする。もっと我を忘れて乱れて欲しい……もっと大きくあえいで欲しい……俺は、常々そんな風に思っている。

俺は、もっと感じさせようと、体勢をバックに変えようとした。
『ダメぇ、恥ずかしい……。このままして。あなたの事、見てたいの』
嫁はそんな事を言ってキスをしてきた。俺は、そのまま正常位で腰を振り続ける。こんな風にキスをしながらするセックスは、本当に最高だと思う。一つになっているという感じがすごくする。嫁は恥ずかしがりなので、正常位以外の体位はほとんど拒否してくる。バックは数回、騎乗位は一度もした事がない。

キスしたまま腰を振っていると、快感がとめどなく大きくなっていく。それは嫁も同じなのか、タダでさえキツキツの膣が、さらにギュゥっと締まってくる。
そして俺は、あっけなくイッてしまった。今日は、嫁がいつも以上に積極的だった事もあり、普段から早漏気味の俺は、さらに早くイッてしまった感じだ。
「ゴメンね、なんか、すぐイッちゃった」
謝る俺に、
『うぅん。嬉しいよ。私とのエッチで、まだ興奮してくれてるんだなぁって……。あなた、愛してる』
そう言って、俺の胸に頬を寄せる嫁。俺は、彼女の頭を撫でながら、幸せだなと思っていた。


その夜中、ふと目を覚ますと嫁がベッドにいなかった。俺は、どうしたのかな? と思って起き出そうとしたが、すぐに嫁が戻ってきた。嫁は、音を立てないようにそっとドアを開けて寝室に入ってくる。俺は、何となく寝たフリをした。薄目を開けて嫁を見ていると、嫁は何か巾着袋みたいなものを持っていて、それをそっとクローゼットの中にしまいこんでいた。

嫁はすぐにベッドに潜り込んできて、あっという間にスヤスヤと寝息を立て始めた。俺は、その息遣いを聞きながら、いつの間にか寝てしまった。

次の朝、土曜で休みと言う事もあり、ゆっくり寝ていると、
『ちょっと買い物行ってくるね。まだ寝てていいよ』
と、嫁が声をかけてきた。昼ご飯の食材を買ってくるみたいだ。俺は、生返事をしてまた寝始めた。でも、もう結構な時間なので、寝つけずに起きることにした。トイレに行って用を足し、歯を磨いてからコーヒーを淹れてみた。そしてコーヒーを飲みながらボーッとしていると、急に昨日の嫁の事を思いだした。クローゼットに、何をしまったのだろう? 軽い好奇心で俺はクローゼットを調べた。すると、嫁の下着入れの奥の方に、隠すように巾着袋が入っていた。俺は、何の気なしにそれを手に取り、中を開けて見た。

そこには、ローターやバイブが入っていた……。俺は、目を疑った。あの嫁が大人のおもちゃを隠している? でも、それは間違いなくバイブだし、しかも使い込んでいるような感じだった。
俺は、思わずそれを手に取ってみた。そのバイブは、AVなんかで見るような電動こけしではなく、やたらとリアルな造形の肌色のバイブだった。確か、ディルドとかいうタイプのヤツだと思う。
俺は、持ってみて驚いた。それは、かなり大きなサイズだったからだ。俺のモノと比べると、軽く倍近くある感じがする。でも、大きさよりも固さに驚いた。シリコンか何かなのだろうか? 勃起した本物よりもかなり固い感じだ。そして、血管まで浮き出ているようなリアルな形状だけど、カリ首の張り出し方がリアルではあり得ないくらいなのも目を引く。

俺は、何となく負けた気持ちになりながら、そっとそれを元に戻した。嫁は俺とのセックスに満足してくれていると思っていた。そもそも、嫁はセックス自体に淡泊だと思っていた。

昨日、嫁はこれでオナニーをしていたのだろうか? 俺とのセックスの直後に、こっそりと……。
俺は、怒りとかではなく、ただただ申し訳ない気持ちになってしまった。そして同時に、妙に興奮もしていた。あの清純な嫁が、こんなものでオナニーをしている。そう思うと、嫁のことを見る目が変わった。もちろん、良い方に(エロい方に)変わった。

そして、俺とのセックスでも、もっと嫁の隠されたエッチな面を引き出してあげたいなと思った。

『ただいま?』
嫁は笑顔で帰ってきた。俺は、こんなに可愛くて清純な感じなのに、あんな大きなディルドでオナニーをしていると思うと、興奮して勃起してしまった。そのまま襲いかかりたいと思ったが、何となくあのディルドに勝てないなと思い、襲いかかるタイミングを逸してしまった。


俺は、嫁の秘密を知ってしまい、もっとそれを知りたいと思った。どんな風にオナニーをしているのか? いつしているのか? 俺は、毎日妄想しているうちに、とうとう我慢出来なくなってしまった。そして、こっそりと自宅に隠しカメラを設置してしまった。

リビングと寝室に一つずつ。コンセントプレートに偽装したタイプの物だ。wifiで飛ばしてパソコンに録画するタイプのカメラで、人感センサーで撮影をするタイプだ。

それを設置した翌日、帰宅後にデータをSDカードに移し、さらに翌日に会社に持っていった。職場では何となく見づらいので、たまにサボりに行くネットカフェに入ると、備え付けのPCにSDカードを差し込んだ。

ヘッドフォンを装着して、沢山あるファイルの最初のヤツを再生を開始すると、嫁が掃除をしている光景が映った。続けて他のファイルも確認していくが、洗濯や片付けをしたりするいつもの嫁の姿が映し出される。

とくに変な事もなく、嫁の日常の光景が映し出されていく。俺は、だんだんと申し訳ない気持ちになっていった。こんな風に、嫁を盗撮する……。良くない事に決まっている。ディルドを見つけた興奮で突っ走ってしまったが、やっぱりやめた方がいいなと思い始めていた。

すると、ヘッドフォンから嫁の声が聞こえて来た。
『早く早くぅ!』
そしてリビングのドアが開いた。満面の笑みの嫁が入ってきて、それに続いて見知らぬ男が二人続いて入ってきた。
「せかすなって。時間あるんだろ?」
「美香はド淫乱だからな。我慢出来ねーんだろw」
男達は、ほとんど金髪の男とホストみたいな変な髪型の男の二人組で、見るからにまだ若そうだ。大学生とかそれくらいに見える。

俺は、あまりの事に言葉を失っていた。嫁は、今まで見た事がないような品のない顔で笑っている。
『今日は、こんなんだよ?』
嬉しそうに言いながら、上着を脱ぎ始める嫁。すると、嫁は見た事もないようなブラジャーをしていた。それは、ブラジャーと言っていいのかわからないような形状で、本来あるべきカップ部分がないタイプの物だった。ブラなのに、胸が丸見えのブラ。ブラジャーの機能をまったく果たしていない形だ。

清純美少女の恥辱なマゾ修行~淫蕩性奴嫁の育てかた~

結婚して10年、32歳の妻の朋美は、私が入社3年目の時に高卒で入社してきました。
当時、身長158cm、B82、W56、H83、のやや華奢な体で、高校時代は校内の清純派アイドルで男子生徒の憧れ的だったと、結婚式の時に朋美の友人がスピーチしていましたとおり、朋美は大人しくて純情そうな美少女でした。

一目で気に入った私は、言葉巧みに誑かし、押しの一手で口説き落としました。
入社した年の7月下旬には、海までドライブに出かけ、見た目があまりラブホラブホしていないファッショナブルな海辺の白いホテルに連れ込んで、半ば強引に処女を散らしました。
「大丈夫だからね、朋美が好きなんだ、愛してるんだ、だから朋美が欲しいんだ、大丈夫、大丈夫・・・」
なにが大丈夫なのかわからないのに、とにかく大丈夫を繰り返して押し倒すのが、学生時代からの私のやり方だったので、朋美もそうやって押し倒し、裸にしました。
「お風呂、入りたい・・・」
まだ少女のような体を清めて、一筋の秘裂に初めて経験するであろうクンニリングスの快感を与えました。
秘豆のくすぐりに可愛い吐息が漏れ、息が荒くなり、全身を硬直させて快感に耐えていました。
生肉棒で秘穴を突貫し、清純派少女が大人の女の仲間入りを果たし、従順な言いなり性奴へのステップに踏み込ませる事に成功しました。

まずは、前戯でヘロヘロになるまで感じさせ、肉棒の刺激で快感を感じられるように性を開発しました。
乳首とクリを同時に刺激して感じる姿を鏡に映して見せて、性交が、男女の愛の確認ばかりではなく、快楽を味わう淫靡な世界観がある事を教えました。
鏡の前で後ろから抱きつき、足で大股開きにして指で秘唇を開き、クリを弄り回されて感じる恥ずかしい姿を見せて、羞恥と快感の相乗効果を体験させました。
1年もすると、清純な美少女の見た目と裏腹に、快楽に翻弄されてヨガる淫らな朋美が出来上がりました。

疑う余地のない恋人関係が構築されたので、いよいよマゾ修行に入りました。
朋美に高校時代の制服を着せて、お下げ髪にしたら本当に清純な女子高生になって、可愛い可愛いと何度も褒めました。
そうやって朋美に優しい言葉をかけつつM字開脚にロープで縛り上げ、ピンクローターを乳首と秘豆と尻穴へ仕掛けて放置し、全身を襲う快感に身悶えする様子を撮影しました。
腰が勝手にクネクネと淫らな動きをするのにどうする事もできず、そんな恥ずかしい姿を女子高生コスプレで撮影される羞恥に顔を真っ赤にしながら、朋美は、
「イジワルしないで、イジメないで、おちんちん入れて、お願いします・・・」
快感で震える声で、肉棒挿入を懇願し始めました。
拘束を解かれて、カメラの前で肉棒を頬張り、カメラの前で肉棒を秘穴に挿されて、初めて朋美が逝きました。
被虐の肉棒洗礼でアクメで気を失って以来、朋美は、
「あなたに出会って性を知って、失神させられてから、私は変わった・・・」
と、淫らな快楽に染まっていきました。
まだあどけなさを残す清純派アイドルは、そのスレンダーなボディを従順な肉棒奴隷へ昇華させました。

20歳になってすぐの婚前旅行の旅館で初めてバイブを使ったら、感じすぎてるのに肉棒を貰えない切なさに、
「はやくーーおちんちん入れてくださいーーー!」
とはしたない絶叫を館内に轟かせて、翌日チェックアウトするときに顔を真っ赤にしていました。
清純そうな外見通りに恥じらうセックスしかできなかった朋美も、羞恥快楽に喘ぐ女になりました。

大股開きで縛られて、秘穴を悪戯されて潮を噴くようになった朋美に、
「朋美は淫乱な女だなあ。これじゃお嫁にいけないよ。」
「そ、そんな・・・ああん・・・お嫁・・さんに・・あん・・して欲しい・・ああ・・のに・・・」
「俺のお嫁さんになったら、毎日恥ずかしい事されるぞ。」
「あ、ああん・・・恥ずかしいこと・・・ああー・・・されたい・・あ・・もん・・・ああああーーっ」

若くして私の妻となった朋美は、遠慮する事なく、夜毎の肉棒刺しで淫女の本性を晒しています。
朋美はいつまでも初々しさを保ったままで、撮影した卑猥な写真はお下げ髪が定番で、お下げ髪が22歳の新妻を女子高生に見せ、お下げ髪が幼な妻を演出し、お下げ髪がいかにも清純な女の子に見せました。
結婚生活は性生活とばかりに、散々ローターで焦らされて、やっと入れられた肉棒の感触に、うれし涙を流して、
「あなたの命令にはなんでも従いますう」
と、妻となった以上、夫の性奴になる誓いを立てたので、マゾを叩き込まれただけでなく、肛門拡張も完了しました。
安全日は秘壺に注ぎ込まれるべき濃厚子種汁は、普段は直腸に注がれています。
濃厚子種汁が肛門から噴き出る恥ずかしい写真もバッチリです。

結婚して10年、32歳の朋美は、まだ高校時代の清純な印象が残る可愛い女ですが、小1の娘と4歳の息子を持つお母さんです。
そして、夜は性奴淫婦で淫乱を開花させ、マゾに目覚めて官能に果てる淫乱妻となるのです。
「えー!小学生の娘さんがいるの?新婚の幼な妻かと思ったー。」
誰もが朋美は、営みの快感に恥らう清純若妻だと思っています。

成人式までの大人のトレーニング。(成人式までのこと)

俺の実家での話なんだけど、18歳の誕生日から20歳の成人式までの2年間、セックストレーニングをさせられた。
俺は今24歳。
俺の実家ってのは、西日本の某県である町の名士。江戸初期から続く老舗。
いろいろ家訓があってね。
たとえば
≪男は十五になるまで婦女子とまぐわうべからず(セックスするなってこと)≫
≪一五の成人からは、嫁を娶る(めとる)術(すべ)を学び子孫繁栄の術を身につけるべし≫
≪色に狂うは地獄への坂道なり。女遊びするべからず≫
とかね。もちろん稼業に関すること。生活や近隣住民との付き合い方などいろいろな家訓がある。
小さいころから厳しく育てられてきた。時代が違うって感じだが、代々そうしてきたからね。俺自身は不自然にも不服とも思わなかった。
ただ、十八歳の誕生日のとき、度肝抜くようなことが起きて、それから二年間俺はみっちり嫁を迎えるための準備をさせられた。
なにかと言うと上に書いた家訓の2個目ね。昔は15歳は成人式だが今は20歳。
で、20歳までの2年間、みっちり子作りのための練習をさせられたわけ。

18歳の誕生日。父に言われたこと。
「今日から成人式まで、おまえは離れで生活しなさい。大人になるための準備だから。」
意味が分からなかった。
まあ、家自体がバカでかすぎる。土地だって○○○坪。近くの山林や里山の一つがうちの所有。
離れってのは渡り廊下を歩いたところにあって、離れと言ってもちょっとした平屋の一軒屋。
誕生パーティが終わって、母に連れられて離れへ行った。部屋に入ると10畳の部屋に布団3つ敷いてあった。
うちには女性は、祖母、母、姉(当時20歳)、妹(当時16歳)。あとお手伝いが3人。
63歳のばあや、27歳の雅代さん、23歳の朋美さんだ。
あとで知ったが63歳のばあやは、父が成人になるまでのセックストレーニングの相手だった。
男は父と俺と12歳の弟の3人。女性のほうがはるかに多い。
母が離れから出て行き、暇だったのでTVつけてた。離れにはトイレ、ふろもある。まあここで生活できるんだけどね。
夜9時半まわったころだった、離れ入口がガラガラと開いて人が入ってきた。
しかも2人。
襖が開いて、そこにいたのはお手伝いの雅代さん、朋美さんだった。俺はびっくりした。
二人とも浴衣姿。
さすがに白装束ではない。時代が時代だしね。
襖をしめると、正座して挨拶された。俺も思わず正座して挨拶してしまった。
雅代「今晩から、竜一郎様のお相手をさせていただきます。よろしくお願いいたします。」
って感じのことを言われた。本当は結構長い話だったが。
細かいことは置いておいて3人とも布団に入った。
雅代さんが部屋の電気を消して、枕元のスタンドを点けた。
そして、雅代さん、朋美さんが俺の布団に潜り込んできてぴったりくっついてきた。
雅代さん、朋美さんとも家に来て、まだ半年だった。ずいぶん綺麗な人が来たなって思ってはいた。
雅「お坊ちゃま寝てはだめですよ。3人で楽しみましょう。」
朋「お願いします。寝ないでね。」
俺ガチガチに固まってたと思う。なんせ女性が密着するなんて今までなかったからね。
柔らかくて温かくてなんて言えばいいやら。
いきなり二人が布団から出て浴衣を脱いだ。スタンドだけの灯りだからけっこうシルエットっぽい感じだった。
緊張と興奮だった。
浴衣を脱いでパンティ1枚の姿で布団に入ってきた。この時点で息子は元気になってしまってた。
これから起こることに期待と不安がごっちゃらけ。
布団の中で俺はパジャマを脱がされパンツ1丁にさせられて、気が付いたら雅代さんがパンツの上から息子を撫でていた。
雅「元気になってますね?」朋「まだまだがまんですから。」
俺、頷くだけ。
掛布団を外されて雅代さんが俺の上に被さってきた。朋美さんは俺の足元に移動して手のひらでパンツの上から息子を揉んで来た。
これが成人式まで続くのか?って思ったら嬉しい反面、恐怖でもあったよ。傍からみたら羨ましい話だろうけど、現実童貞男には刺激が強すぎた。
雅代さんの形のいいおっぱいが目の前に!雅代さんは見おろして俺を見つめてた。
「お坊ちゃま、赤ちゃんの時におっぱい飲まれましたよね?同じようにしてくださいね。」
黙って俺は雅代さんのおっぱいに吸い付いた。
ただただ、おっぱいを吸い続けてた。やり方なんてわかるわけない。
すっている間に、朋美さんが俺のパンツを脱がしてた。そして勃起した息子を握って手で扱いていた。
朋美「お坊ちゃまのここ。まだ剥けてませんね。そのうち剥けますから。私たちがきちんと剥いてあげますから怖がらないでくださいね。」
パンティ姿の女性2人に絡みつくようにされて・・・今まで想像したことも無い。
おっぱいを吸い続けた。
雅代「今度は右も吸ってくださいね。」
朋美さんが、俺の股間で息子を扱き続けてた。
もちろん俺自身、自分でオナニーしてたから何をしているのか、何をされているのかは十分理解していたけど、ほんまもんの女性にされてるなんて天国以外の何物でもない。
そんなことしているうちに発射したくなってきた。
「お、おれ・・・いきそうです!」
朋「いいですよ。たっくさんだしてください。」と早く扱きだした。
「出ます!」
そのまま、一気に射精。射精している間も朋美さんは息子を握って発射タイミングにあわせて手を動かしてた。
出したものを手のひらに受け止めてくれていた。
終わってから、朋美さんは息子の根元からマッサージしながら中に残っている精液を絞り出してくれました。
雅「気持ち良かったですか?まだ出したいですか?」
「き、気持ち良かったです。もういいです。」
朋「もう1回は出ますよね?今度は私たち交代しますね。でも少しやすみましょうか。」
雅代さんは俺の横に添い寝してくれた。朋美さん洗面台へ手を洗いに行って戻ってから俺にぴったりくっついて添い寝した。
文字通り川の字でした。雅代さんが俺の息子を握って優しく動かしてました。
朋美さんは俺の胸、お腹、太ももと手のひらで撫でてた。
そして、息子が元気になって・・・・。
朋「今度は坊ちゃまが私の上に乗ってください。」
仰向けになった。俺は智代さんに被さって・・・。
朋「おっぱいすってください。」
俺、吸い付いた。
雅「坊ちゃま少し腰上げてください。」俺は朋美さんのおっぱい吸いながら膝立ちになった。と、俺の股間に雅代さんの手が・・・息子を握って扱きだした。そしてもう片手で玉を包むようにするとやんわりと揉んできた。
こんなことあるんか?と思いながらおっぱいを吸い続けてた。
そして2度目の発射。
全部雅代さんが手のひらで受けとめてくれました。
雅「2回目もたくさんですね?良かったぁ。これだけ出せれば子供作るのも問題にないですね。」
「も、もう無理です。」
朋「はい、わかってます。坊ちゃま、今日は3人で一緒にこのまま寝ましょう?」
「は、はい・・・」
今度は雅代さんが手を洗いに行った。
戻ってきて裸のまま2人がぴったり密着してきた。
初めてのことだったから緊張状態で、なかなか寝付けず・・。
俺が眠るまで二人とも起きて黙ってくっついていた。
そして、俺はいつしか眠りに落ちてた。
いままで以上の熟睡だったと思う。こんな安心した気持ちで眠ったのは初めてだったんじゃないかな?
そして翌朝、雅代さん、朋美さんに起こされた。夢かと思ったが現実だった。
それからは1日置きのトレーニングというかセックスの技を二人に教え込まれた。

息子の皮が剥けるまでは、手コキとスマタだった。
雅代さん、朋美さんのおっぱいで感じさせること。逝かせる練習。
乳首が勃起するのも知った。
次にクンニの練習。
最初の相手は雅代さんだった。
生まれて初めて見る女性のアソコ。なにより驚いたのは2人とも毛がなかったこと。
脱毛してた。
雅代さんの足を抱えて大きく開脚して、眺めてしまった。
雅代さんの相手をしている間、朋美さんは正座して見ていました。
スマタの最中、ずっと雅代さんと俺股間を。
相手をしてない方は監視役だったのです。つまり俺があせって本番をしないように監視してた。
監視役は玉を柔らかく掴んで、アソコに入りそうな角度や位置になった時は玉をグッと引っ張って挿入させないように・・・。
クンニは、雅代さんが話しながら教えてくれた。クリトリスが感じる場所。そして男の亀頭と同じくらい刺激に敏感な場所であることなど。
俺は夢中でクンニした。アソコを開いて中を舐めまわしたり、クリを舐めたり吸ったり。
その間、雅代さんは喘ぎながらもやり方を教えてくれた。
朋美さんは雅代さんと僕の横で正座して僕のやり方を見ながらも、僕の息子を握って扱き続けてくれた。
クンニしながら、僕は朋美さんの手のひらに3回射精した。
3回してもずっと息子握っていてくれた。
朋美さんをクンニすることも何度も。
雅代さん、朋美さんが入れ替わりで俺の相手をしてくれました。
ただ、片方が生理になった時は、生理じゃない方が相手をしてくれた。生理が終わるまでの1週間。
ただね、生理がずれて二人ともって時が何度かあって、その時は手コキだけでした。

そうしているうちに半年ぐらいたったとき、大学の授業中になんだか息子に違和感を感じた。パンツに擦れるとヒリヒリした。トイレに行って恐る恐る出して見た。
あ!剥けてる!亀頭が出てる!
嬉しいやら恥ずかしいやら。その日喜び勇んで家に帰って、雅代さん、朋美さんに話した。
二人は顔を合わせて小さく頷いてた。何かの確認?伝達?してるようだった。
それから4日たって、俺はとうとう本当の男。大人の男になった。
その日夕飯を食べて、離れに戻った。お風呂入って湯船に浸かっていたら雅代さん、朋美さんの二人が風呂に入ってきた。
3人も入れるのかって?うちの風呂はでかいから、楽に入れる。
毎晩、3人で入ってたし。
朋「坊ちゃま、洗いますから出てください。」
湯船から出たら、二人とも僕の息子を見つめてた。
雅「おめでとうございます。良かったですね。」
朋「ほんとに立派になってるわ。」
亀頭丸出しの俺の息子を眩しそうに見てた。
雅代さんが僕の前にしゃがむとボディシャンプーを手のひらにとって息子を洗ってくれた。
朋美さんはタオルにボディシャンプーつけて全身を洗ってくれた。
「雅代さん、ちょっと痛いです。」ひりつき感があったから。
雅「少し我慢してくださいね。綺麗にしますから。」
朋「坊ちゃま、今日はこれから特別なことをしますから、我慢してください。これからいいことが待ってますよ。」
雅「そうですよ。男になる日が来たってことですから。」
朋「私たち、ずーっとこの日を待ってたんです。嬉しいわぁ!」
「男になる日?って・・・」
雅「もちろん、立派なこれで私たちと一緒になるのですよ。童貞とお別れの日です。」
「ほんとに!いいの?雅代さん、朋美さん?」
雅「はい!もちろんです。」朋「素敵な夜ですね?」
信じられなかったです。
そして風呂から上がって、バスタオルで拭いてくれた。自分でやるからって言ってもやらせてくれない・・・。
自分で髪を乾かしてる間、雅代さん、朋美さんは隣の部屋で同じようにしていた。
俺はパンツ履いて布団にもぐった。
待つこと30分ぐらいだった。雅代さんと朋美さんが部屋に入ってきた。
いつも以上に入念にお化粧してました。
元々が美人なのに、入念な化粧で色っぽさ全開だった。
雅代さんは釈由美子さん似。朋美さんは藤本美貴さん似・・・です。
最初見たとき「よく似てるよなぁ・・・。髪型変えたらそっくりさん大賞もんだわ。」
話戻って、2人は真新しいブラジャー、パンティをつけてた。雅代さんは真っ赤な上下。朋美さんが真っ白な上下でパンティはTバックだった。
紅白・・・そっかお祝いなんだと思いました。
最初の相手をしてくれたのは朋美さんでした。
初めて女性の中に入る日。
朋美さんは俺の好みのタイプでした。雅代さんはそれを知ってました。
二人とも美人です。ただ好きなタイプが朋美さんだった。
そして、初めてフェラチオをされました。
まずは朋美さんがブラを外しTバックを脱いで俺の横に寝た。
いつものように朋美さんのおっぱいや体を舐めまわして感じさせて、そして開脚してアソコをクンニ。
クンニしている間、雅代さんが俺の下に潜り込んできた。俺は腰を上げて雅代さんを押し潰さないようにした。
毎度のことで手コキだなって思った。
が、違った!亀頭がヌメヌメしたもので舐められた。吸いこまれる感じで温かいものに包まれた。なんだ!!何?
思わずクンニをやめて、そのまま自分の股間を見たら雅代さんが俺の息子を口いっぱいに頬張ってました。
「ま!雅代さん!!」声がでてしまった。
朋「坊ちゃま、いいから続けてください。雅姉さんに任せておいてください。私のここを可愛がってください。」と言いながら、指で割れ目を開いた。
僕はフェラの快感を感じながら、朋美さんにクンニした。
しかし、剥けたばかりの亀頭は感度良すぎのせいか、フェラされて1分とたたずに発射してしまった。
クンニしながら、射精し続けた。いつも以上の快感だったのを覚えてる。と、あ!待った!
雅代さんの口の中に出してるじゃないかよ!俺!とあせった。
腰を上げたくても雅代さんがしっかり僕の腰にしがみついてたから動けず、そのまま雅代さんの口の中に全部出してしまった。
「雅代さん、離してくれ。出ちゃってるって!」
雅代さんは上目で僕を見上げて咥えながら軽く左右に首を振った。
出終わっても咥えたままでいた。
「終わったよ・・・終わったって。もう出ないって・・・雅代さん」
そのとき僕のを口から離して
雅「いいんですよ。気にしないで。もう一度大きくしましょうね。そしたら、今度は朋美さんの中に入ってください。さあ、坊ちゃまクンニしてあげてくださいね。」
後で知りましたが、雅代さんは俺が放出したのを全部飲んでくれてました。
そのまましぼんだ息子を咥えて・・・亀頭を舌で舐め始めた。
俺は観念した。朋美さんが開いてくれているアソコに顔を埋めてまたクンニした。
第3者が見たら異常な構図というか、絵だと思う。
真上から見れば布団の上に長い縦一文字で男女がくっついてる。
仰向けで足を開脚している朋美さん、その股間に顔を埋めてる俺、俺の下で仰向けで俺の息子を咥えてる雅代さん・・・。
そして、もう一度息子が雅代さんの口の中で勃起した。その瞬間、ジュッパっと音を立てて雅代さんが口を離して「さあ、男になるときですよ。坊ちゃま、朋美ちゃんの中に入りなさいね。」
朋「坊ちゃま、来てください・・・立派な坊ちゃまのを入れてください。」
朋美さんが自分で両足を抱えて、俺が入れる体制になってくれた。
雅代さんが横に来て朋美さんのアソコを指で開いて入口を指さして「坊ちゃま、何度も教えたとおりココに入れるんですよ。ゆっくりでいいですから。」
俺は言われるままずって前に進み朋美さんの股間に亀頭を当てた。
目をつぶってにっこりする朋美さん。小さく頷く雅美さん。
そのまま朋美さんの中に潜り込んだ。潜り込む瞬間を見つめた。肉を押し開いて潜っていく自分の息子に感動した!
入った!入った!俺は童貞じゃない!男だ!って内心叫んでしまったぐらいに。
雅代さんに背中を軽く押されて、朋美さんの上に被さった。根元まで息子が中に潜り込んだ。
「ああっ!!」っとうめく朋美さん。
なお、雅代さんも朋美さんも処女ではありません。もちろん経験済み。しかも多少なりとも経験豊富。
雅「坊ちゃま、ちゃんと中まで入ってますよ。根元まで・・・」
雅代さんは二人の結合部を確認した。
入ってから気が付いた。「雅代さん・・・コンドームつけて・・・」
雅「大丈夫ですよ。朋美ちゃんも私もピルを飲んでますから。」
「大丈夫なの?妊娠しないよね?」
頷く雅代さん。
「坊ちゃま、たくさん朋美ちゃんの中に出してあげてくださいね。頑張ってたっくさん・・・」
俺はしきりに腰を動かした。朋美さんの中を何度も往復。
雅代さんが両方の玉を軽く握ってやんわり揉んでくれていた。
しかし、童貞の俺が長持ちするわけはなく、入れてわずか1分足らずで暴発!
「だめだ!!」一声あげて、朋美さんの上でえびぞって息子を密着させて体内の奥深くに大量に射精。
射精のヒクヒクした動きにあわせて雅代さんは玉を揉み続けてた。
初めて知ったが、射精と同時の玉揉みは快感が倍増した。朋美さんの中に何度も何度も精液を放出した。射精が終わっても雅代さんの玉マッサージは続いた。
「ハァ、ハァ・・・で、出た・・・出た。」情けない声だったと思う。
雅「気持ち良かったでしょ?坊ちゃま。」
俺、朋美さんのCカップのおっぱいに顔埋めながら何度も頷いた。
朋「ハァ、ハァ、坊ちゃま・・・ケホケホ・・・良かったです・・・凄くたくさん出してくれたんですね。」
「ごめんなさい・・・俺・・・我慢できなかった。」
雅「いいのですよ。これで。そのうち慣れてきます。坊ちゃまのは本当に立派なものですね?」
朋「坊ちゃま、今度は雅代姉さんが相手ですよ。まだまだ終わりませんから。」
「え?・・ハァ、ハァ、ハァ、わ、わかった・・・でも、ちょっと休ませて。」
俺は息子を朋美さんから抜くと同時にごろんと隣に仰向けでひっくりかえってしまった。
ちら見だったが、雅代さんが朋美さんの股間にティッシュを数枚当てていた。
朋美さんは股間のティシュを押さえながら、トイレへ行った。
雅代さんは仰向けでひっくり返っている僕の息子を濡れタオルできれいに拭いてくれた。
「雅代さん・・・次、お願いしますね・・・」
「はい。私も坊ちゃまに相手してもらえるのが、とても嬉しいです。この日を待ってました。」
トイレから戻った朋美さんが「坊ちゃま、凄くたくさんありがとうございました。あんなにたくさんもらえてうれしいです。今度は雅姉さんにもおねがいします。」
「うん。もちろん。」
雅「では、お願いします。坊ちゃまから見たらおばさんですが・・・」
「いや・・・何言ってるんですか?雅代さんまだ27歳じゃないですかぁ。お姉さんみたいな感じです。」
雅代さんが僕の横に仰向けになって、僕は雅代さんの上に被さった。
雅代さんもCカップ。おっぱいに吸い付き舐めまわした。今度は朋美さんが横で見てる。
雅代さんは非常に感じやすい体質でした。
おっぱいだけなのに、結構悶えて声を上げていた。
そして、体を舐めて舐めながら股間へと移って、両足を抱えて押し開いて雅代さんのアソコに吸い付いた。
「あぁぁぁー!」と雅代さんがのけ反った。
クンニして少しして、今度は朋美さんが僕の股間に潜り込んできてフェラをはじめた。
「と、朋美さん、頼むから発射は勘弁して・・・雅代さんの中にはいれなくなっちゃう」
咥えたまま朋美さんはこっくりうなづいた。舌で亀頭を舐め、裏筋をくすぐるように舐めてくれた。
さすがに長時間フェラには耐えられるわけがない。そこそこで止めてもらって雅代さんの中に入ることにした。
「坊ちゃま、ちょっと体位変えましょうね。今度は私を後ろから攻めてください。」
雅代さんは起き上がると、四つん這いになって俺にお尻を向けた。
お尻の穴、アソコが丸見え・・・すごい恰好!!
朋「坊ちゃま、後ろから深く入れてあげてくださいね。たぶん、坊ちゃまのサイズなら間違いなく子宮口まで届きます。さあ、頑張ってください。」
言われるがまま、俺は息子握って雅代さんのアソコに当てた。腰を前へ出す。ゆっくり亀頭が肉を押し開いて潜った。
「ああ!いい!」雅代さんが四つん這いでのけぞった。
俺は雅代さんの腰を両手でつかむとそのまま奥へと入った。あと少しで根本まで・・・って時に亀頭先端がグニャリとした塊に衝突した。とたんに「アウゥ!」と前のめりに雅代さんの上半身が倒れた。お尻を高く突き上げてエビぞり!
「うわっ!ど、どうしたの?」
朋「坊ちゃま、奥に当たってません?子宮口ですよ。」
「こ、この塊ってかグニャリとしてるの?」
「そうです。最後まで入れてあげてください。あと1センチぐらい残ってますよ」
朋美さんが結合部分を見て言った。
じゃあ、最後まで・・・でも入るのか?痛くないのか?
そのままゆっくり奥へ入れたぴったり結合した。亀頭は完全に子宮口に密着状態になった。
なんだか動いてる。
雅代さんの表情は見えないが、ゼーゼー、ハアハアと呼吸が荒い。喘ぎ声も上げてた。
しきりに「いい!いい!」って言ってた。
朋「どうですか?当たってるのわかりますか?」
「なんだか動いてる・・・亀頭のところをモゾモゾと・・・くすぐったい」
朋「よかったぁ・・・坊ちゃま、たくさん出してください。動けます?雅姉さんの体を突いてあげてください。さあ・・・」
俺は雅代さんの腰を掴んだまま腰を前後に振った。奥に行くたびに肉の塊に亀頭が激突するのがわかった。
気持いい・・・雅代さんの喘ぎ声が俺の動きにあわせるようにリズミカルだった。
なんていうか一体感みたいなものを感じた。
朋美さんが今度は玉揉みしていた。
朋「坊ちゃま・・・たくさん・・・たくさん中に・・・出すのですよ・・・私も手伝いますから・・・雅姉さんの中に・・たくさん出してあげてくださいね。」
その言葉が嬉しくて、雅代さんの体を突き上げまくった。
3回目だから発射まで時間がかかった。
早く出さないと!!とあせった。次の瞬間、雅代さんの中で息子がきつく縛られる感じがした。
と思ったら、
雅「クーーーッ!!」とうめいてエビぞった。
朋「すごい!雅姉さん・・・いっちゃったわ!」
「え!え?」と俺は焦った。
あまりにもきつい締め付けで、息子も限界に達してしまった。
「うわ!だめだ!」
朋「坊ちゃま!奥に!奥に突き入れて!」
そのまま雅代さんのアソコに自分の股間を押し付けた。亀頭が子宮口にぶつかったまま大量に射精した。
朋美さんが射精にあわせて玉マッサージ。
朋「出して!もっと!もっと出して!坊ちゃま頑張って!突いて!突きながら!そう!そうやって奥に出すの!」
すごい快感に、俺は何度も射精に合わせて雅代さんの奥に突きをはなった。
出る!出る!と内心叫んでた。もっと!もっと出ろ!とも・・・。
とはいえ、応援されても出続けるわけはなく終わって、ぐったり。
雅代さんがそのままうつぶせにばったり。
俺も腰掴んだままだったからつられて、雅代さんの背中に倒れこんだ。
「ま・・・雅代さん、ごめん。大丈夫?」
雅代さんは黙ったまま、小さく頷いた。
朋「坊ちゃま、さすがです。雅姉さんを昇天させてしまうなんて・・・私もされてみたい・・・坊ちゃまに。」
雅代さんの中に息子が入ったまま、ぐったりしてしまいました。
朋美さんは、まだ玉マッサージをしてくれてました。
朋美さんが片方の手で俺の頭を撫でながら抱き着いてました。
この日はこれで終わり。最高の童貞喪失でした。
それから20歳の成人式までの間、雅代さん、朋美さんに性教育の実習を受け続けました。
いろんなことを教えてくれました。

・アソコに指を入れて昇天させる方法。
・潮吹きも。(AVでのおしっこ大放出ではありません。ほんとの潮吹きです。AVみたいなあんな出方しませんから・・・)
・シックスナインで同時に行くテクニック。
・シックスナインの複数の体位。
・子供を作るための膣内射精テクニック。
・昇天させるための腰の動かし方。
・子宮内に精液を送り込むための射精テクニック。
・連続射精(2回続けて射精)するテクニック。
・女性を何度も昇天させるテクニック。
などなど。
嫁さんをもらったときに、嫁さんを満足させられるように。
そして子供をたくさん作れるようにということです。
体位も48手は無理ですが、正常位、屈曲位、即位、背面測位、後背位、対面座位、背面座位、松葉くずし、駅弁と15手ぐらいは覚えました。
そして少しアブノーマルなこと・・・まあ、おもちゃを使ったプレイです。
バイブ、ローター。逆にオナホールも。
俺は24歳になりましたが、嫁さんが来ないので、まだ2人に相手をしてもらってます。
告白するのもまずいかな?まあ、ここなら書いてもばれないかと思って書きました。
そして20歳の成人式の日・・・とんでもないことが起きました。
まさか!そんなことが?と思うことでした。
成人式の出来事は、後日書きます。こちらも長くなるので・・・。

成人式までの大人のトレーニング(好評だったので続き書きます)

自分が告白した話が、こんなに閲覧数が多くなるなんて思いもしませんでした。
久しぶりにこのサイトを覗いて驚きました。

ただ、この今の時代でもこういうことがあるんだと言うのを理解してもらいたくて書きました。
なので、成人式を迎えた翌日以降を書きたいと思ったわけです。つまらないかもしれませんが読んでいただけたら嬉しいです。

2日目
朝食後、特段することもなく。ただ雅代さん、朋美さんは離れから出て行きました。
琴美姉さんと俺が離れに残された。
俺は大学の研究課題の勉強。姉は裁縫をやってました。お互いに無言。
前日にお互いに結ばれてしまって、その翌日なので2人だけになるとなんかぎくしゃくしてしまいました。お互いの体を意識してしまうというか。
お昼ご飯の前でした。そんな雰囲気を変えたのは琴美姉さんでした。
「竜君、今晩も姉さんをやさしく抱いてね?たくさん抱いて?竜君のアレを姉さんの中にたくさん出していいからね?」
突然背中から声かけられた。
「姉さん?・・・そんなこと今言わなくても。」
「ううん。ねえ、竜君?したい?姉さんと。」
「え?え?まさか、昼間から?今?」
姉はうつむくとコクリと頷いた。少し前に俺の横にぴったりくっついてた。
「姉さん・・・昼間っからなんてまずいよ。」
コクリと頷いて「でも、竜君のそこ大きくなってる・・・」
姉にしっかり見抜かれてた。姉がぴったりくっついてきたせいで条件反射じゃないけど昨夜のロストバージンシーンを思い出してしまった。んで、息子が孫悟空の如意棒のように大きくなってしまって。
「竜君、夜まで待てる?我慢できる?・・いいのよ。我慢しちゃだめ。体に悪いでしょ?」
「いや、こ、これは・・・その、お、おしっこ我慢してるから・・・」なんとか誤魔化そうと必死のウソ。でもばれるわな。
「嘘言わないの。さっきトイレ言ったばかりでしょ。」そう言うと姉は俺の右手を着物の胸の中に入れた。
姉の柔らかい小ぶりのおっぱいに指先が触れた。
「ちょっと待った!!姉さん、昼間だと声が漏れたらみんなに知られるって!」
「ここってけっこう防音しっかりしてるわよ?私、一度夜に傍まできたことあるけど全然音がしなくて、もう寝ちゃったのかなって思ったもの。まだ10時前だったのに。」
「いつ?」
「えーっとね・・・10日ぐらいまえだったかな?」
俺は10日前のことを思い出して・・・!ああ!あの日は間違いなく雅代さん、朋美さんを交互にイカせた日だ!!雅代さんがイクとき大きな声あげたっけ・・・でも音が漏れないの?大丈夫なのか・・・心配するほどでもないのか。それを知ったら・・・
「姉さん!」俺そのまま琴美姉さんに飛びついた。抱きしめた。畳の上に押し倒した。
「キャッ!竜君!?」
無言のまま俺は姉さんにキスした。強く抱きしめて。姉は力抜くと俺のキスを受け止めてくれた。そのままディープキスした。姉の唇を押しひろげて舌を入れ姉の舌に重ねた。
「ムムッ!ムーンン?(竜君?)」
「ムゥーン(姉さん)」
キスしたまま言葉にならないのに話した。しきりに姉の舌を吸って口を離して姉を見た。
姉の着物の裾がパーッとはだけてて太ももから下が丸出し。髪も乱れて畳の上に姉が自慢する長い髪が散らばるように広がってて。エロイ!姉さんなんてエロイ姿なんだ!って思った。とはいえ着物だろ?脱がすっていっても・・・どうやって?脱がさなくてもいいか?このままで。
もう我慢できなくて、姉の上に被さった。着物の肩の部分をずり下げるようにして、姉の両足の間に体をねじ込ませて上に乗った。
うなじ、肩を剥きだし。姉のおっぱいが欲しくてもっと下に下げた。
「竜君、あわてないで・・・着物破けちゃうから・・・」
「ハァハァハァ、俺我慢できない。」
「あらあら、昨日のカッコイイ竜君はどうしちゃったのかな?甘えん坊の竜君に戻っちゃったのかしら?」
話しながらも着物の前の合わせ目をこじ開けるようにして下にずり下げ・・・姉のおっぱいが二つとも飛び出した。おっぱいを揉みまくった。
姉は微笑みながらこっくり頷いた。
なんで姉は冷静でいられるんだ?まるで母親みたいな眼差しを感じた。
これが母性本能ってやつなのか?揉みながらおっぱいにしゃぶりついて、乳首を吸ったり舐めたりした。姉を気持ちよくさせてあげたい!セックスは痛くないってこと教えたい!
姉は黙って目をつぶってました。
そして「ハァ、ハァン、ハァン」姉の唇が開いて切ない声で小さく喘ぎだした。
おっぱいをしゃぶりながら、着物の裾をもっと広げて。
ピンク色のショーツを履いていた。これも新品。可愛いレースのフリフリ付。姉さんって可愛いショーツが好きなんだな?おしゃれだな。
俺は構わず姉のショーツの上から股間を揉んだ。姉のモリマンがよくわかる。膨らんで柔らかくて、まだ男を知ったばかりのアソコ。触っているうちにショーツが食い込んで割れ目の位置が手に取るようにわかった。
クリトリスの位置をやさしく撫で続けた。おっぱい吸いながら。姉の声が徐々に大きくなって。
「アア・・ンン!ン!竜・・・ハァ~、気持ちいいわぁ。」
おっぱいから口を離して姉の顔を見た。喘ぎ声を上げて小さく左右に顔を動かしてる姉。姉の悶える顔を見ながらショーツの中に手を入れてアソコをじかに触って可愛がった。
ツルツルに脱毛して毛がない姉の秘密の場所だ。
クリトリスに指が触れた瞬間「フゥ!」と姉がのけ反った。
姉は凄い恰好になってた。帯を中心に上下の着物が全部はだけてた。あまりにも色っぽすぎ。
姉のショーツを脱がそうとしたら、姉がショーツを押さえた。
「姉さん、ダメなの?」
「恥ずかしいよ。私だけ脱ぐなんてぇ・・・竜君も脱いでよ。そしたら、いいよ。」
そりゃあそうか・・俺は服着たままだもんな。
すかさず、Gパン、パンツ脱いで下半身丸出しにした。息子は完全に天井に向かって立っていた。
姉は下から俺の下半身を見上げてた。じーっと息子を見つめてた。
「姉さん、そんなに見つめないでくれよ。俺が恥ずかしくなる。」
「竜君、立派だわ。昨日は薄暗くてよく見えなかったけど。・・・凄いのね?やっぱり竜君も男なのね?」
「姉さんのも見せてね?」
「お願いがあるんだけど。竜君のもっと近くで見せて。」
「いいよ。見てもいいし触ってもいいよ。」
姉のショーツを脱がして、俺は姉の上に逆さまに乗った。姉の顔の上に俺の股間が来る位置に動いた。
「姉さん、足開いてくれる?」
「え?あっ、はい。」恥ずかしげに少し足を開いた。
俺は姉の両足を掴んで、開脚させて姉のアソコ見つめた。モリマンがよくわかる。しかもプクッと膨らんだ大陰唇部分。ピタリと合わさって口を閉じてる貝みたいだ。形が整ってる。昨日まで処女だったんだから綺麗なのは当然だ。
姉は俺の息子を見つめてたと思う。
「竜君、近くで見ると、ほんとに大きくて立派に・・・すごい!ピクンピクン動いてる。これが男の人のものなのね。」
「びっくりした?触ってもいいから。」
「う、うん・・・じゃあ、ちょっとだけ。」
姉は恐る恐る息子を両手で握った。
姉の両足を抱える感じで開かせると、そのままアソコに口をつけてクンニした。
本当ならシックスナインとなるんだろうけど、姉にはフェラチオを強要したくなかったからね。クンニしているうちに姉は喘ぎ始めた。息子を握ったまま。
俺の舌の動きが激しくなる。姉の腰が少し動いた。よじるような感じで。感じてる!気持ちいいんだ!
「竜君・ハァハァ、ア!ア!アウ!」声がどんどん大きくなった。
ラブジュースの出方がかなりの量だった。しっかり濡れて、インサートOK状態になった。
俺はクンニをやめた。「ふぅ・・・」姉がため息。
まだ息子を握ってた。姉の上から降りて姉の横に寄り添った。
姉が落ち着くまで待った。ただね、アソコが乾いたら困るから姉の股間を触り続けて刺激を与え続けた。
「ねえ、姉さん。そろそろ姉さんと・・・いいかな?」
「う、うん・・痛いのかなぁ?」
「少しずつね。俺も気を付けるから。」姉の上に俺は被さってキスした。姉のアソコを触りながら。
あ!このままだと着物を汚しちゃうか!どうしよう?キスしながら考えたあげく
「姉さん、あのさ着物汚したら大変だから四つん這いになってくれる?」
「え?・・・エエーーッ?四つん這い?って・・・」
「うん。とにかく俺の言うとおりやってみて?そしたらわかるから。」
「う、うん。嫌な予感がするわ。でも竜君を信じるわ。」
姉は起き上がると四つん這いになった。俺はというと姉のお尻側に回り込んで、着物の裾を掴むと姉の腰の上にまくり上げた。
「ええーーー!嫌だぁぁ!!丸見えよ!・・・ちょっと!竜君!お尻見ないで。恥ずかしいから。」
「姉さん、すまん。こうしないと無理。着物汚したくないから。大丈夫だから!俺姉さんのアソコ見ないから!」
姉は黙って俺をじーっと見てた。(困ったわあ・・・)というのがありありとわかった。俺は姉を見つめながら姉の両足を開くと、バック挿入体制にした。
「竜君。私、着物脱ぐから。ちょっと待って。」
「後が大変だからこのままで大丈夫。おれのこと信じて。」
「そこまで言うなら・・・わかったわ。信じる。痛くしないでね?」
「わかってる。あ、ちょっと待って。」
俺は部屋の端にあった座布団を4枚持ってきて、姉の両ひざと両ひじの下に敷いた。痛くならないように。
姉のお尻を両手でつかんだ。後ろから見ると結構ボリュームのあるヒップだって気づいた。腰もくびれてて、姉さんってスタイルいいことに気が付いた。後ろから姉のお尻を見るなんてなかったからね。
姉は振り向いたまま俺のこと見てた。息子を握ってアソコの入口に当てた。
「ゆっくり・・・竜君。」そう言って前を向いて頭を下に下げた。
亀頭でアソコを両側に開いて穴の位置に亀頭を当てた。姉が少し震えていた。静かに押し込んだ。痛いか?痛くないか?不安だったが。
姉「ん!」
俺「痛いの?」
姉「だ、大丈夫・・・痛くない。」
俺「じゃあ、ゆっくり入れるね。」
姉はコクリと頷いた。姉の柔らかいお尻しっかり両腕でつかむと、そのまま腰を前にゆっくり突きだした。じわじわと奥へと息子が入って行く。しかし狭い!!姉の中はほんとに狭い!!
姉のお尻はスベスベしていて冷たかった。小刻みに全身が震え続けてた。怖かったんだと思う。
姉「ンン!!・・・ンーー!・・・」
奥までどんどん入って、姉と俺はぴったりくっついた。根元までしっかり挿入した。
この体位は、深くまで入るから、姉の下半身は僕の息子で埋め尽くされてる感覚なんじゃないだろうか?
姉「はぁ・・・」ため息つきながら。
俺「痛い?奥にあたってるよ。」
姉「竜君、ちょっと押すのやめて?お腹押されて少し苦しい。痛くはないんだけど。奥に入りすぎ・・・」
俺は少し腰を引く感じにした。亀頭で子宮を押し上げてたから苦しかったみたいだ。
結合状態のままお互いにじっとした。
俺「姉さん、動いていいかな?」
姉がコクリと頷く。
まずは回転運動から。俺は自分のお尻をグルグルゆっくり回した。亀頭で子宮口に円を描く感じで。姉が少しづつ感じ始めた。小さくため息みたいな声で喘ぎ始めた。俺は動きを変えて息子を抜き差しする動きにした。
「竜君。ちょっと痛い・・ちょっとだけど・・・」
「うん。ゆっくりするね。」
そうして俺は姉をゆっくり動いた。抜くときは早めに。入れるときはじわじわと。
肉壁を押し分ける感じで。挿入角度も加減して。
姉の中は朋美さんが教えてくれたとおりに「みみず千匹」だ。ゆっくり動けば動くほど、まとわりついてうねる感じの動きが伝わる。
<姉さん気持ちいいよ俺。姉さんのってすごいね。>姉の綺麗なスタイルを見つめながら思った。姉の中の襞の動きや、奥まで入り切った時にギュッと締めてくる肉壁を感じながら姉の背中を見つめて動いた。
しかし、ここで突如闖入者が。ガラガラと離れの入口が開いて、部屋の襖が開いた。
雅「まあ!!坊ちゃま!琴美様!!」
朋「キャッ!やってる!」
琴「きゃあーーーー!見ないでーーー!」
俺「オワッ!!ウソ!」
姉の中がものすごい締まり方した。一気に射精感が来て姉の中に射精してしまった。
琴「ああ!!」姉が振り返って俺を見つめた。いきなりの射精でビックリしたらしい。
俺「オッ!オオッ!」
雅、朋「???」
俺は雅代さん、朋美さんの方見ながら姉を突き上げて、子宮口に射精し続けてしまった。
やめられない止まらない、かっぱえびせん状態。
雅「まさか!」
朋「で!出ちゃったんですか!?」
出し終わってもまだ俺と姉はガッチリ合体状態だった。俺は姉の腰を抱えて奥深く息子を入れたままだった。
姉の中がうねって、締まってたから抜きたくないというか、気持ち良すぎた。
雅代さん、朋美さんが素早く俺たちの傍にきて介抱というかフォロー。
朋美さんが俺を抱きしめながら姉からゆっくり離して。息子が姉の中からスポンと抜けた。
まだ勃起状態の息子。射精直後の息子だからまだタラタラと残りの精液が先端から出てた。
雅代さんは姉の股間にティッシュを数枚当てた状態で助け起こした。
雅代さんは姉を抱きかかえると姉の股間のティッシュを片手で抑えたままトイレへ行った。
姉は着物がはだけて乱れに乱れた格好。歩きずらそうだった。
朋美さんは俺を後ろから抱きしめたまま。
朋「坊ちゃま、大丈夫ですか?」
俺「うん。大丈夫だけど・・・。びっくりしたぁ!」
朋「危なかったわ。膣痙攣を起こされたら、坊ちゃまと琴美様が大変なことになってました。」
俺「何それ?」
朋「女性のほうがとても驚かれたり、パニックになって膣が痙攣症状になることです。場合によっては男性のものが抜けなくなる場合もあるらしいです。そうなったら救急車騒動になってしまうところでした。」
まじに驚いた。そんなことがあるなんて!
朋「まあ、抜けなくなるというのは都市伝説みたいなものらしいですが女性は大変ですよ。激痛で病院行かなければならなくなります。琴美様がすごく驚かれたので瞬時にそのことが頭に浮かびました。だから雅姉さんも私もお二人を引き離したんです。」
俺「そうだったんだ。いきなり見られたからびっくりしてしまった。」
朋「すみません。まさかこんなことになってるとは思わなかったものですから。」
俺「いや、あのさ、昨日のこと思い出したら我慢できなくなっちゃって。」
朋「そう・・・ですよね。我慢してってのも・・・無理ですよねぇ・・」
朋美さんは返答に困った感じでした。しょぼんとなった息子を朋美さんは見てた。
ティッシュを取りに行き僕の股間の前に来ると綺麗に拭いてくれた。
いつまでもそのままとはいかず。俺は服着た。朋美さんは黙ってました。
姉と雅代さんが戻ってきた。
雅「坊ちゃま。いけませんよ。琴美様もです。夜までいけません!しかも私たちがいないときなんてもってのほかです!!」
今まで見たこともない厳しい口調だった。姉はクシュンとしてた。
俺「雅代さん、俺が悪いんだから、姉さんを叱らないでよ。」
朋「いいえ。どっちもだめです。今晩、また私たちが傍に付きますから。」
俺「でも、もう二人だけでいいよ。雅代さんと朋美さんに見られるなんて、やっぱり恥ずかしいし変だよ。」
雅「坊ちゃま・・・。そんなに私たちが邪魔ですか?」
琴「いえ邪魔だなんて。すみません。竜君には私がきちんと言っておきますから。」
雅「はい、わかりました。琴美様にお任せします。」
朋「坊ちゃま。私たちのこと嫌いですか?」悲しそうな顔された。
俺「ち、違うって!!二人とも好きだよ。でも、見られる方の身にもなってよ。」
琴「竜君。あとできちんとお話しようね?だから、雅代さん、朋美さんの言うとおりにして。」
なんだかおかしなことになってしまった。
その後、琴美姉さんからとくとくと話された。まあ、ルール破った俺らが悪いんだけど。
簡単に言えば、事故が起きたら大変だって話でした。事故って?
さっきの膣痙攣やら昇天⇒失神⇒呼吸停止とか。
そういうことが起きたときにすぐに処置できるようにってことで、二人が傍にいるらしい。
姉から聞いたのは、雅代さんは看護師だったそうです。
朋美さんも。看護学校卒業して、何故かは知らないけど家に来た。
で、その後は何にもなく。いつもどおりに昼食、夕飯となってお風呂入って。
夜8時すぎ。
姉と雅代さん、朋美さんが俺の部屋に来た。
姉「竜君。お願いします。」
雅「昨日の今日ですので、お分かりかと思いますが琴美様を大切に優しくしてあげてくださいね。」
朋「坊ちゃま。慌ててはいけませんよ。昼間みたいに。我慢できないのはよくわかりますから。でも慌てずに。」
姉はピンクのブラ、ショーツ。そしてスケスケの白いネグリジェっぽい恰好だった。
セクシー度が半端なかった。
雅代さん、朋美さんは白いブラ、ショーツ姿だった。少し前に隣の部屋で3人が着替えてた。
俺はというと、まだ普段着だったから困った。
雅「坊ちゃまもお洋服脱いでください。パンツ1枚で結構ですから。」
脱いで、パンツ1丁になった。
布団に姉が横になった。俺、横に座って姉を見おろした。
「竜君。来て・・」姉が俺の手を掴んで引き寄せた。
昼間の続きではないけど、姉の上に重なりキス。ディープキス。姉も慣れてきたのか舌を絡めてきた。
お互いにねっとりキスしあった。まるで恋人みたいに。
そして、ブラの上からおっぱいを揉み、ブラを外しておっぱいを揉みながらしゃぶり。
左右の布団の横で雅代さん、朋美さんが正座してじっとしていた。
姉が悶えながら、小さくを声を上げてました。俺は右手を下に移動して姉のアソコをショーツの上からゆっくり揉んだ。じっくり濡れるまで。
割れ目に沿って人差し指、中指を上下に動かした。おっぱいにまだしゃぶりついたままだったけど。2点攻めね。
「アア~・・ア・・ア・・・ハァーアッ・・・」姉の口から喘ぎ声が大きくなって、呼吸も荒くなった。胸が上下に動いて。俺の頭を両手で抱きしめるように掴んだ。
「ハァ~ァァ!ハァン・・・」しきりに顔を左右に振りながら悶え続けてた。
俺はショーツの中に手を入れてクリトリスを指先で撫でた。
「ハァー!ン!ン!」姉がのけ反った。
雅「坊ちゃま・・・琴美様をもっと気持ちよくさせてあげてください。」とささいた。
姉の下半身に移動してショーツをゆっくり脱がした。
姉の股間に潜り込むようにして両足を抱えて折り曲げ開脚した。
姉は恥ずかしかったと思うが、何も言わなかった。ただ悶えていた。
姉のアソコ・・しっかり濡れてた。割れ目を左右に開くと綺麗なピンク色の内側が濡れて光って・・・思わずそのまましゃぶった。
舌でクリトリスを吸いながら舐めた・・・「ハアアアーーー!ハーーゥーーー!」呻いてのけぞり腰を振った。姉が快感に身悶えてる姿は美しかった。
柔らかい体のラインがうねるように動いた。昨日より感じてる。やはり姉は感じやすい体質なんだと思う。
「アッ!ハァーー!」と声を出すと、のけぞって硬直した。
姉が昇天した瞬間だ。昇天まで10分以上かかってる。俺は姉の声を聞きながらクンニを続けました。もう1度昇天して欲しい!
姉のアソコを舐め続けた。ほんとに綺麗だし、変な匂いもない。
姉が今まで男に触れることもなく俺のための処女を守り続けてくれたのが改めて嬉しくなった。
昨日の苦痛に耐えた姉。今日と明日は快感を知ってほしいと思った。
琴「竜君、ハァハァハァ、もういいの。ハァハァ。もういいよ。」
朋「お姉さま。お疲れになりましたか?少し休みますか?」
姉は小さく頷いたので、俺はやめて姉の横に添い寝した。添い寝しながら姉のおっぱいを揉み続けた。
琴「竜君ありがとう。気持ち良かった。」
俺「うん。姉さんが気持ちよくなってくれて、俺も安心したよ。姉さん可愛いよ。」
琴「恥ずかしい・・」
顔を火照らせてうっとりした表情の姉が可愛くて可愛くて抱きしめて髪を撫でました。
雅「坊ちゃまに優しくしてもらえて良かったですね?」
姉は小さくうなづいてニッコリ微笑んだ。
「じゃあ、姉さんいい?」俺は姉の上に被さって姉の両足を抱えて大きく開いた。
雅「坊ちゃま、ゆっくり。ゆっくりですよ。」
姉のアソコに目を向けて。ゆっくり開いて亀頭を当てた。
「姉さん、怖い?」
「ううん。怖くない。竜君が優しいのわかってるから。」
「うん。」
静かに腰を押し付けた。姉の中に潜り込んだ。亀頭が中を押し分けて入っていくのが気持ちいい。
狭いけど押し開く感じは弱くなってた。姉がリラックスしてるからかな?
ピッタリ奥まで入って密着したら。「ハァ~」姉が息を吐く感じで声を出した。
姉の両足を抱えて姉の上に被さった。
亀頭の先端は子宮口に密着する感じで当たってる。
朋美さんが玉マッサージを始めてくれた。マッサージの速さに合わせる感じで姉の中で息子を動かす。
奥に当たるたびに「アッ・・・アン」と姉が声をあげた。目を閉じて小さくのけぞる姉の顔を見つめながら動いた。
息子が奥に潜り込むたびに姉の中がうねりながら締まって息子を包んでくれる。処女名器ってものがほんとうにあるんだなあと感じた。
気持いいだけではない。安心感もあるしメンタル的に満足感も感じた。
ところで雅代さん、朋美さんも名器の持ち主です。雅代さんがミミズ千匹。朋美さんは数の子天井。どっちも凄い。そんなの相手に毎日トレーニングしてるんだから息子も鍛えられるわけだ。
姉と合体してかなり時間がたってた。俺もこの体制が疲れてきたので、対面座位にしたくなった。
俺「姉さん、俺の腰に足まわして、首に腕まわして?抱っこしよう。」
雅「琴美様?できますか?坊ちゃまと座って抱っこになるんですよ?」
琴「は、はい。こうですか?」
姉が腰足を回して挟む感じに。腕を首にまわしてきつく抱きついた。
「姉さん起こすよ。」
ゆっくり俺は起き上がって正座。姉が俺の腿の上に座って対面座位に。おっぱいが俺の顔の前に。姉は俺を見下ろした。
琴「竜君と抱っこなんて初めて・・・」
俺「恥ずかしい?」
琴「ううん。なんか安心するわ。」
俺はゆっくり下から姉の中に息子を押し付けた。子宮口に当たったままだったから激しくしなかった。
腰を動かしながらおっぱいを揉みながらしゃぶった。対面座位になって少しして息子が射精感がでてきた。姉の中にたくさん出したい!
腰を激しく動かした。子宮を突きあげた。
姉「ウッ!ウッ!ア!・・イヤ!・・イヤ!・・」
俺「痛い?痛いの?」
姉は横に首振った。
俺「気持ちいい?」
姉はうめきながら3回頷いた。よし!このままいける!下からガンガン突き上げてしまった。
俺「ね!姉さん!!」
叫ぶと姉の腰を下に押し付けて深々と息子を奥に突き入れて一気に発射してしまった。
姉「ウワァー!」とのけぞって俺の頭を抱きしめた。
俺も姉を抱きしめて、おっぱいに顔密着させて俺は射精が終わるのを待った。
何度も何度もヒクヒク息子が動いて子宮口に噴出した。
姉は結局昇天できなかった。まだまだだ!あと2回頑張って姉を昇天させるんだ!
対面座位のまま姉を抱きしめて、少し休憩。姉も呼吸を落ちつかせてた。
頃合い見てそのまま俺は姉を抱きしめたまま後ろに倒れた。今度は姉を上に乗せて。
まだ息子は中に入ったまま。
雅「坊ちゃま!あわてないで・・・琴美様を乱暴にしちゃだめですよ・・・」
別に乱暴するつもりもない。ただ、姉を乗せて2回目を発射したいだけ。
姉は俺の上にぴったり被さってじっとしていた。
姉「りゅ、竜君・・・今度は何?」
俺「姉さんが上になって。今度は騎乗位でしよう。姉さんが動きたいようにしていいから。気持ちよくなれればいいから。」
姉「どうやって動くの?。わからないよ・・・」
朋「琴美様、私たちがいます。安心してください。」
姉を抱き起こして。姉と俺の結合が外れないようにゆっくり朋美さんが抱えて起こした。
俺は下から姉のおっぱいを揉みあげた。
姉「竜君、恥ずかしい・・・こんな激しい恰好でなんて。」
雅「琴美様が気持ちよくなれればいいいのですから、琴美様が感じられるようにしましょうね?では、私たちが腰を掴んで動かし方をお教えしますから。」
雅代さん、朋美さんが姉に密着すると腰、肩を掴んでゆっくり動かした。
姉も自分で合わせるように腰を動かし始めた。
姉「こんなことするのですか?セックスって?」
雅「はい。女性が主導権を取る場合もありますよ。琴美様が自分で快感を得られればいいのです。」
そして、姉が上で腰を動かし続けた。俺は下から姉のおっぱいを揉んだ。
最初は姉の動きはぎこちなかったがだんだん雅美さん、朋美さんのサポートで動きがスムースになった。
朋「琴美様、入れるときは奥深くまで・・・そうそう、そうやって坊ちゃまの根本まで入れて・・・抜くときは中を締める感じで・・・」
雅「お上手ですよ。そうです・・・腰をくねらせるように動かして・・・琴美様いかがですか?」
琴「き・・・気持ちいいです・・ハアハアハア」
俺は置きあがって対面座位になって姉のおっぱいを揉みながら乳首に吸い付き舐めまわした。
姉の悶える声が大きくなって。
雅「琴美様、今日は気持ちよくなりましょうね。昇天していいのですよ。」
姉は喘ぎながら何度も頷いてた。
俺は下から姉を突き上げるように腰を動かす。姉が腰を沈めるタイミングに合わせて。
そうこうしてるうち姉は腰を回すような動きになった。自然とね。
雅「坊ちゃま、もう少しです。」
俺「わかってる。」姉を抱きしめておっぱいを吸いながら、突き上げ続けて・・・・
「アアッ!アーーー!」姉が大きな声を上げると思い切りのけぞった。
膣がものすごく締まってヒクヒク動いた。
姉が見事に昇天!間延びした声を上げながら俺を抱きしめる。俺は構わずに下から突き上げて子宮を押し上げた。俺もそろそろと言う感じで玉がヒクヒク動いた。
少し前から朋美さんが玉マッサージしてくれた。たぶん朋美さんの手は姉のジュースでびしょ濡れだったと思う。凄い濡れ方なのわかったから。
そして突き上げること10数回目。
姉がもう一度「アッアーーーー!」と叫んでブルブル震えてしがみついて昇天。
姉は間違いなく感度がいい体だと思った。
俺も最後の付き入れで、締まる膣内で射精した。姉の子宮口に亀頭先端を押し当ててね。
締まるタイミングと射精の間隔がぴったりあったせいか射精が止まらなかった。
2度目なのに凄い量の射精だった。しかもほとんど姉の子宮口に亀頭先端が密着したせいで子宮内に流れ込んでたようです。姉から聞いた話ですけど。
「竜君、子供作るのって男の人のアレしだいなのね?よくわかったわ。」って。
姉の全身の震えがしばらく止まりませんでした。
終わって、そのまま無言で抱き合った。
雅「琴美様、おめでとうございます。女の喜びをしることができましたね?いかがでしたか?」
琴「は、はい。とっても気持ち良かったです。」
朋「良かったわぁ。琴美様が感じることができて。坊ちゃまのテクニックのおかげですよ。」
姉はまだ息子を中にいれたまま起き上がっておれの下腹部にぺちゃんって感じで座った。
琴「あのお・・・雅代さん、朋美さん助けてください。腰が抜けたみたいな感じで立てないんです。」
雅代さん、朋美さんに抱きかかえらながら姉はゆっくり立ち上がった。息子が抜けた瞬間に朋美さんが手のひらで姉の股間を塞いだ。そのまま、3人はお風呂へ。
俺は布団の上に一人残されて、ほったらかし状態。自分で息子を濡れタオルでゴシゴシ拭いた。僕の息子、玉、下腹部とビショビショだった。姉のジュースの凄さがわかったよ。
しばらくして、3人が戻ってきた。姉はバスタオル巻かれて。
琴「竜君、すごかったよ。たくさん出てたね?もう1回お願いします。」
俺「まだいいの?ほんとに姉さん大丈夫?」
琴「うん・・・もう大丈夫。今度は竜君がしたいようにしよっか?」
そして、俺はもう一度姉の全身を愛した。準備ができて。
俺「姉さん、すまないけど昼間の失敗したパターンでしたい。」
琴「う、うん、わかった。」姉は四つん這いになると俺にお尻を向けた。ほんとに綺麗なスタイルだ。
姉の入口に息子を当てて、姉のくびれた腰を両手で支えて腰をゆっくり前に突き出した。
音もなく息子が中に潜り込む。奥へ奥へと入れた。
このバックからの体位にしたのは奥深く入るから。姉が感じることができると考えたからなんだ。
ぴったり挿入。もちろん子宮を亀頭で押し上げ状態。
姉は悶えながら、奥まで入ったって言った。
そのまま俺はお尻を回す感じに動かした。亀頭で子宮口を擦る感じにして。
姉のうめき声が大きくなる。
琴「竜・・・君、ハァ、ハァ。凄い・・アア!アッ!・・姉さんの・・・どう?・・竜君教えて。」
俺「すごくいいよ。姉さんのは名器だ。ほんとに・・気持ちいい。」
姉は頷いた。
「竜君、恥ずかしいけど嬉しい・・・そんな・ア!アッ!ふうに言って・・・くれて。」
そのまま姉のお尻を抱えて腰を打ち付けて。パンパン!と派手な音がしてた。
朋「坊ちゃま、そうです!もう少しで琴美様昇天ですよ。頑張って・・・突いて!突いて!・・・奥深くです・・・」
俺は後ろから姉のおっぱいに両手を伸ばして、揉みあげながら腰を振った。
そして、「竜君!ダメェェーーー!」姉の背中が思い切り沿って顔を上にあげてのけぞった。
また、昇天!!
<姉さん!大丈夫かよ?連続でなんて・・・>心配になった。
膣の動きが今度は変わって、息子をまるで舐めまわしながら締める動きに変わった。締まる力はさっきと変わらない。凄い締め方。
さすがにこの動きには、俺も我慢できなかった。
「姉さん!だめだ!」突き入れて姉のお尻をわしづかみにして引き寄せて密着。そのまま射精した。子宮口に亀頭が当たって射精し続けた。
もう、これ以上今日は無理。
姉も俺もゼーゼー状態で息が切れた。姉のお尻を抱えたまま動けなかった。
雅「坊ちゃま、ゆっくり抜けますか?動けます?」
俺「う、うん・・・わかった。」
後ろに下がるような感じで姉の中から息子を抜いた。抜けた瞬間姉は布団の上にドサッとうつぶせに伸びた。
朋「琴美様!大丈夫ですか!」
琴「力が・・・入りません・・・」
雅「少しこのままで休んでください。」姉の股間にティッシュを当てたまま雅代さんが姉を介抱した。
俺もそのまま姉のお尻と股間を見ながら、後ろにドテン!とひっくり返って休憩。
息子はグンニャリとうなだれてた。
朋「まあ!坊ちゃままで!」
俺「大丈夫、大丈夫。気にしないで・・・姉さんを助けてあげて。」
しばらくしてから姉は、雅代さん、朋美さんに抱きかかえられてお風呂へ行った。
俺は仰向けでひっくりかえったままで余韻に浸っていた。
そのまま眠ってしまったみたいで、気が付いたのは・・・
朋「坊ちゃま、坊ちゃまおきてください。風邪ひきますよ。」
朋美さんに揺すり起こされた。
目を開けたら3人がいた。俺だけ素っ裸。雅代さんが俺の息子を綺麗に濡れタオルで拭いてくれてた。
パンツ履いて、浴衣を着せられた。
琴「竜君、今日もありがとう。セックスが素晴らしいことを教えてくれたね?竜君、姉ちゃん感謝してるのよ。本当に。」
昨日と同じく雅代さん、朋美さんは俺たちを残して隣の部屋へと消えてった。
「竜君!」と姉貴が抱き着いてきた。
「姉さん!大丈夫なの?疲れたろ?」
「ううん全然。だって竜君が優しくしてくれたから。それに昇天できたのが嬉しくて。明日が最後だけど、竜君のコレでもっと教えてね。もし私がピル飲んでなかったら、きっと竜君の子供を孕んじゃったかもしれないわね?本当に妊娠するしないは、男の人のテクニックしだいなのね?よくわかったわ。」
姉が俺の股間に手を置いて浴衣の中に手を入れてパンツの上から息子を撫でた。
「姉さん・・・そんなことしたら、また元気になっちゃうよ?今日はもう無理だから。」
「うん。明日は・・・あ!秘密だった!」
「何?何が秘密?」
「教えてあげなーい。竜君楽しみにしててね。姉さんも頑張る!姉さんのことたくさん可愛がってくれたからお礼したいの」
「姉さん、まじに頭大丈夫?なんか快感になりすぎてこわれてない?」
「ひどいわぁ!あはは。」
そんなこんなで寝る時間。また4人でぐっすり寝ました。

3日目
その日の午後から3人は隣の部屋に入ったきり。
雅「坊ちゃま、隣の部屋に来てはいけませんよ。女だけの大切な話がありますから。琴美様の将来にかかることですので。」
「わかった。じゃあ僕は少し散歩でもしてくるよ。ラッキー連れて。」
家で飼ってるらブラドール犬を車に乗せて散歩した。
そして、夜のこと。
7時半。となりの部屋の3人に呼ばれた。
女性の部屋に入って。綺麗に手入れされた部屋。鏡台が2台。タンスが2個。置いてあった。
そっか、雅代さんと朋美さんのものかとわかった。
雅「坊ちゃま、今日は最後の日です。これを最後に琴美様とは以後セックスは禁止ですからね。」
朋「坊ちゃま、琴美様のためですから頑張ってください。」
俺「もちろん、わかってる。俺だって近親相姦がいいなんて思っていないから。それに姉さんはいつかは結婚して家出て行く身だしね。」
琴「竜君、最後だからね。だからたくさん教えてね。竜君が喜ぶことも。お礼の気持ちもあるから、今日は姉さんにもいろいろさせてね。」
俺「姉さん大丈夫か?いきなり言われても、どう答えていいかわからないけど。」
琴「ううん。言わなくていいのよ。姉さんがすることを黙って見てて?そして間違ったら教えて?」
俺「よくわからんが、わかった。姉さんにまかせるよ。」
雅「坊ちゃま、琴美様の大人の勉強です。協力してあげてくださいね。今日は、坊ちゃまに耐えていただきたくお願いします。たぶん4,5回になると思いますので。苦しかったら中止しますから。」
琴「姉さんは竜君のことが大好きよ。もちろん弟として。大好きな竜君が喜ぶ顔見たいから。お願いね。」
俺、黙って頷いた。
雅「では、お部屋に行きましょうか。琴美様はお着替えくださいね。」
朋美さんが残って、姉の着替えを手伝うって。
俺は雅代さんに手を引かれて自分の部屋に戻った。雅代さんは珍しくパジャマだった。シルクなのかツヤツヤ感があった。水色。
「坊ちゃま、成長なさいましたね?とても嬉しく思っています。2年間で本当に大人の男になられたと思います。」
「いや、雅代さん、朋美さんのおかげです。姉さんのことも結婚するまでよろしくお願いします。」
「はい。かしこまりました。」
パジャマに着替えて敷いてくれた布団に正座して姉を待った。
30分は待たなかったが、雅代さんと姉が入ってきた。
姉はブルーのブラとTバック。ピンクの透けたネグリジェ。朋美さんも珍しくパジャマを着てた。雅代さんと同じだった。
姉が俺の正面に正座した。膝がくっつくぐらい。
「竜君、キスしてください。」
俺頷いて、姉を抱きしめてキスした。もちろんディープキスも。姉との最後の夜だと思うとしっかり可愛がってあげたいと思った。
キスが終わると電気が消え、スタンドがついた。
「竜君脱がしてあげる。」
姉が俺のパジャマを脱がしはじめた。「立ってくれる?ズボンもね。」姉に脱がされて俺はパンツ1丁で姉の前に立ったまま。
姉がパンツの上から息子を触ってきた。ゆっくり撫でる。もちろん勃起状態。
パンツに手をかけて脱がしてくれた。
スタンドの灯りの中で、姉は勃起した息子をじっくり見つめてた。
そっと両手で息子を握った。
「姉さん?え?」
「黙ってて。痛かったら言ってね?あと教えてね?」
そういうとゆっくり両手で息子を扱きだした。
まさか、姉の手コキなんて!ってことはフェラもするつもりか?予想は当たった。
しばらく手コキしていたが、姉の口が亀頭に近づいて・・・舌で亀頭を舐めだした。
「姉さん!できるの?」
小さく頷いて舐め続けて。そして口を開くと咥えてきた。しかも亀頭を舌で舐めながら奥まで咥えこむ。
正直たまげた。いつこんなテクニック覚えた?あ!今日の午後女性3人でって・・・そっかこういうことだったのか。
雅代さん、朋美さんにフェラチオテクニックを叩きこまれたってあとで教えてくれた。
最初はアイスキャンデー使って。慣れてきたらバイブを使って口の動かし方とかを教わったそうだ。将来亭主を喜ばせるのも嫁の役目ってこと。まあ、旦那の浮気防止の意味もあるかも。旦那が嫁の体にぞっこんとさせれば浮気は減る・・・まあ当たってるようなあたっていないような考え方だけど、セックス生活が充足していれば男は仕事も頑張れるのは事実だ。
姉にまかせた。したいようにさせた。
しかし、吸いこみながら奥まで咥えたりとかよく覚えたもんだ!!
姉のフェラチオが続く。
雅「坊ちゃまいかがですか?」
俺「う、うん・・・うまいよ。ほんと。」
雅代さん、朋美さんは姉の動きを見つめてた。姉は必至だったかもしれません。
そして、片手で根本付近を握って扱き始めた。扱きながら手の動きに合わせて口も動いて。舌で亀頭や裏筋を舐めてきた。
ほんとに凄い!初めてなのにこんなテクニックよく身につけたと感心しました。
しばらくその状態が続いて、俺は感じ始めた
「ハァ、ハァ、姉さん気持ちいいよ。ハァ、ハァ、もう少しで出そうだ。」
朋「坊ちゃま、全部琴美様にまかせてくださいね。最後もです。」
姉が動きを速めた。なんで!そんなこと知ってる?
そして朋美さんが脇から手を伸ばして玉マッサージをはじめた。姉も頭を前後に早く動かし続けた。
数分後、「ダメだ!!」
姉は一気に根本まで咥えこむと吸い続けた。凄い吸引力で。あろうことか姉の口の中に発射。全部出してしまった。
ピクンピクンと息子の動きに合わせて吸い上げた。
「ね、姉さん・・・ハァハァ、なんてすごいテクニックなんだよ・・・よく覚えたね?」
姉はやっと息子から口を離して、朋美さんが渡したティッシュに口の中の精液を吐き出した。さすがに表情は変だった。あとで苦かったって言ってた。
雅「琴美様、口をゆすぎましょうね?」姉を洗面台につれて行った。
朋「坊ちゃま、どうでした?琴美様。」
「いやあ、びっくりしたよ。朋美さんと同じ技使うなんて・・・」
朋「私が琴美様に直伝しました。琴美様恥ずかしがりながらも一生懸命覚えてくれたのですよ?」少し照れてた。
「そっかあ。もう1回お願いしたい気持ちだよ。」
朋「ふふふ、私が今度代わりを務めますよ。今日は、この後別のことが待ってますから。」
「今度は何?変なこと姉に教えてない?」
朋「いいえ、そんなこといたしませんよ。坊ちゃまもきっとおわかりになるはずですよ?」
「そう。じゃあいいけど。」
話しているうちに雅代さん、姉さんが戻ってきた。
琴「竜君、今日は全部私に任せて。ねえ、布団に寝てくれる?」
僕が寝ると上に姉が乗った。
姉からキスしてきた。ディープキスしながらしぼんだ息子を握ってきた。
キスを終えて姉は・・・え!
僕の乳首にキスすると舐めはじめた。<うそだろ?こんなことまで覚えたのか!>
徐々に僕が気持ちよくなった。
しばらくされているうちに息子が勃起。
「ウウッ」気持ち良すぎて声がでてしまった。
琴「竜君、気持ちいいんだ?男の人も乳首って感じるんだね?ほんとなんだ・・・」
姉が見上げて笑いながら言った。
琴「じゃあ、もっと気持ちよくなって?竜君。まかせてね?」
これから何やるんだ?
と、雅代さん朋美さんが僕の両足を抱えるようにまげると屈曲位にさせられた。
姉が僕の股間に顔を近づけて、もう一度フェラを始めた。
姉さんに肛門まで見られてると思うと恥ずかしくてたまらない。
「ウグゥゥ!」
誰かが肛門を舐めてきた。姉は息子を咥えてるから・・・誰だ?朋美さんだった。
二人でダブル攻撃か!!まじかよ?
そうしているうち姉が動いて僕にお尻向けて跨った。姉のアソコが眼前に来た。
そっか、シックスナインか!姉さん覚えてきたんだ!
僕は姉のお尻を掴むと姉のアソコに顔を埋めた。
「ンン!ンーーーー!ンーーーー!」姉が咥えながら声をあげた。
<姉さん、僕が気持ちよくしてあげるから。>
雅「坊ちゃま、今日はあと4回頑張ってくださいね。」
朋「お手伝いしますから。辛いでしょうが琴美様のためです。頑張ってください。」
あと4回!!って、合計5回かよ!!そんなに出ないって!!クンニしながらどうやって姉を喜ばせればいいか考えてしまった。
しばらくシックスナインが続いて、姉が僕の顔の上でお尻をくねらせ始めた。あ!気持ちいいんだ!!
夢中で姉のアソコを吸い続けクリを舐め続けた。
姉が突然起き上がって、あろうことか僕の顔の上に座って思い切りのけぞった。
「アアーーーーッ!竜――――!」と叫んで昇天してしまった。
僕の口の中いっぱいに姉のアソコが押し込まれる体制になってしまってた。
く!苦しい!鼻もふさがれて呼吸できない!!重い!!顔がつぶされる!
雅代さん、朋美さんが急いで姉を抱き上げて僕の顔からお尻をどかしてくれた。
そして横に姉を寝かせた。姉のお尻がこっち向いていたが姉は全身震わせているのがわかった。
僕「ハァ・・ハァ・・・苦しかった」
雅「大丈夫ですか?」
僕「フゥ・・・ハァハァ、凄いことになったね。」
雅「琴美様は、今までで一番気持ち良かったのかもしれません。琴美様どうですか?」
琴「は、はい・・・腰が動かないです・・・」
朋「しばらく休憩しましょうね?」
僕「今日はもう終わりにしたら?姉さん大丈夫なのかな?」
琴「少し休ませて・・・大丈夫よ。」
しばらくそのまま二人ともぐったり。
姉が起き上がって、僕に抱き着いてきた。
姉「姉さん、もう今日はやめよう?無理しちゃだめだ。」
琴「ううん、今日は竜君と最後だもん。せめて竜君と一緒に昇天したい。」
いっしょに?同時ってことか?ならば、せめてもう1回で同時にして終わらせよう。
僕は姉を抱きしめたまま、ゴロンと転がって姉の上に乗った。
朋「坊ちゃま。今日は琴美様が上です。坊ちゃまがしてしまってはだめです。」
俺「でもさ、酷だよ。姉さんまだ無理だって。」
雅「大丈夫です。ちゃんと琴美様はわかってます。」
琴「うん。そう。だから竜君まかせて?」
そしてもう一度シックスナインからスタート。
お互いに準備よし!となって、姉が起き上がって僕の股間に跨いだ。
琴「竜君のコレ。姉さんにまかせてね?入れちゃうね?」
俺「わかった。じゃあ頼むね。」
ゆっくり姉が腰を落として、息子が中に潜って行った。
姉は僕を見つめてた。僕も。ぴったりと合体した。
「はぁ~」姉がため息。
琴「竜君、奥まで・・・凄い入ってる。竜君のが動いてるわ。」
姉の腰が動き始めた。
姉は見つめ続けてた。僕が感じてるのを。
数分して2回目。僕が我慢できずに発射してしまった。
琴「竜君、気持ち良かったでしょ?」
僕「ああ・・・一緒にいけなかった・・・ごめんね。」
琴「いいの。まだがんばれそう?」
俺「大丈夫。姉さんも感じてよ。そして一緒にいこうね。」
僕の息子が復活するまで姉は中に入れたまま僕に被さって抱きしめてた。
そして、復活。姉の奥深くまで突き刺さってる状態になった。
抱き着いたまま姉が腰を動かし始めた。
今度はゆっくりくねる感じで動かしてきた。息子が中で上下左右の肉壁に擦れながらうごいていた。
<姉さん、すごいよ。うまくなった。雅代さんの得意技だね。姉さんも覚えたんだね>
そしてぴったり奥まで入れると腰を回す動きになった。
姉が喘ぎ声あげながら「竜君、気持ちいい?」って何度も聞いてきた。
最後は僕も動くからね。だから一緒に一緒にね!
姉の動きが早くなってきた。感じてる!感じてるんだ!
腰の動きが回転から上下運動に変わって。僕は姉にあわせるように腰を動かした。
琴「アア!アー!竜君!ア!アアー!いい!いい!」
僕「姉さん!姉さん!僕も!」
琴「一緒!ア!アア!一緒よ!」
僕「姉さん!速く!動いて!一緒に!」
姉の動きが速くなる。僕も合わせて腰を動かす。
琴「うん!アアー!ア!ア!ア!アア!・・・アァーーーーーー!ダメー!」
僕「姉さん!ウグ!」
姉が昇天と同時に僕も。
中が凄い締まり方で息子を締め上げる。同時に一気に射精!
締まるタイミングと息子の脈動がぴったり重なった。
今までにない快感で、射精の勢いが激しくなった。姉の子宮口にピタリと照準があっていたから、子宮内に噴出していた。
琴「アアーーーー!中にぃ!!」
僕「出てるぅー!」
姉の腰の動きが止まらない。射精中なのに激しいピストン運動の動きになってた。
もっともっと!出してってことだよね?出すから!出すからね!
僕も下から突き上げた。
やおら、玉マッサージされた。
もう一度快感が走って、連続射精となった。
思い切り突き入れた。
「ダッメーーーー!アアァーーーー!」姉絶叫!2度目の昇天。
「グッ!」俺も呻いた。
2度目の射精も大量だった。全部子宮内に噴出していた。
姉の膣が「これ以上無理よ!」ってぐらいに締まった。
やっと終わって、姉は僕の上で震えながらぐったり。僕も姉の背中に腕をまわして抱き締めたままぐったり。
どのくらいそうしていたかわからない。かなりの時間だった。
二人とも汗だく。姉の顔が真っ赤だった。
姉が俺を見つめて
「竜君・・・一緒にいけたのね・・・良かった・・良かったわぁ」
「姉さんと一緒だ。最高だった。」
姉がゆっくり腰を動かしてきた。
「ねえ、竜君・・・もう1回できる?」
「む、無理。もう無理。」
「お願い。もう一度だけ一緒に。」
朋「坊ちゃま。もう1回だけ琴美様を喜ばせてあげてください。」
言いながら玉マッサージしてきた。
雅「坊ちゃま、全部子宮内射精になったのではありませんか?全然こぼれてませんよ。もう1回だけ頑張ってください。お手伝いしますから。」
姉は黙って動いていた。姉の中がうごめくというか肉壁が波打つような動きに変わっていた。
僕「姉さんの中が変。動きが変わった。」
雅「はい。きっと目覚めたのですね?良かったです。」
僕「なんて気持ちいいんだ!凄いよ姉さん!」
琴「わからないけど・・・そうなの?気持ちいい?」
僕「うん!姉さんのって、たぶん凄い名器かもしれない。姉さんの中にずっといたいって思うくらいだもんな。」
琴「そう?じゃあずっといて。今晩はそうしよう?」
僕「息子が壊れちゃうって・・・」
琴「そっかぁ。じゃあ入れたまま一緒に寝よう?それならいいでしょ?」
僕は対面座位を希望した。
お互いに起き上がって姉のおっぱいを吸い続けて、姉は腰を動かし続けた。
姉が喘ぎながら腰をしきりにいろんな動かし方をした。
「姉さん!そろそろ!」
「う、うん・・・」
姉が上下に腰を動かす。中がうねって絡みついて息子を扱いてきた。
姉がのけ反って声を上げ続けて。僕もおっぱいに吸い付きながらも快感に耐えた。
そして・・・
「アア!竜君!頂戴!アア!アアーーーーーー!」と昇天。
僕も
「出る!」
3回目の子宮内射精。姉が腰を動かして亀頭が子宮口に当たるようにしてくれていたので全部中に放出していた。
姉がブルブル震えてた。
お互いに落ち着いてから、僕は姉を抱きしめたまま後ろにゆっくり倒れた。姉は僕に被さった。
まだ中に息子はしっかり入ったまま。
僕「姉さん、終わった。最高!最高だった!!姉さんとこれからもって思うくらいだ。」
琴「私もよ!竜君といつまでもこうしていたい。」
僕「ねえ、これからも時々姉さんと一緒に遊びたい。」
雅「坊ちゃま!ダメですよ!これは儀式ですから!私と朋美がいます。」
朋「そうですよ!琴美様が万が一妊娠なんてなったらどうしますか?それに琴美様はこれから旦那様をみつけなければなりません。お嫁さんとして家を出なければなりませんから。」
琴「お願い!竜君と時々。お願いします。」
雅「・・・・ご主人様にお聞きしないと。きっとご了承いただけないと思いますよ。とりあえず今日は無事に終わりました。このまま寝ますか?」
僕「はい。このまま。せめて最後なんだから姉さんと一緒にいてもいいでしょ?」
琴「竜君。ありがとう。このまま竜君に抱かれたまま寝たい。」
雅「わかりました。では、今日だけということで。」
雅代さん朋美さんは僕たちに布団をかけてくれた。
そして、両サイドに布団を敷いて雅代さん、朋美さんが寝た。
寝ている間のこと、姉の腰が時々動いてきた。
姉が耳元で「竜君、まだできる?ばれないように・・・」って。
僕と姉はかさなったまま、中に入ったままでいました。あとで知ったことですが、ポリネシアンセックスというのがるそうですね。合体状態で動かないセックス。
朝になるまでそうしていた。
お互いに寝たり、半寝半起き状態で。結局そのあと2回姉の中に絞り出す感じでしたが発射してしまった。
姉は声をあげずに震えて昇天してました。
姉の一言「スリル感があって感じちゃった」と言ってました。
でも、雅代さん、朋美さんには、ばればれでした。二人とも見て見ぬふりだったそうです。
朋美さんからまともに眠れなかったと苦情言われました。(笑)
翌朝、起きて早々に姉も僕も風呂に連れてかれました。もちろん体を綺麗に洗うためですが。
姉が先にお風呂に入ったのですが、なんと姉の体内からは僕が出したものが大量に出てきて、雅代さん朋美さんとも唖然とするぐらいの量だったそうです。
姉もびっくりしたと言ってました。

こうして3日間の成人式が終わりました。
そのあと姉弟の関係はというと普通に戻りました。ただ、姉がたまにですが「竜君、一緒にラブホテルいってみない?」と声をかけてきたことがありましたが、もちろん行きません。お互いにまずいってことは理解してましたから。
でも1回だけ姉と関係したことがありました。
姉が結婚する2週間前のこと。姉がどうしても最後に竜君をもう一度可愛がってあげたいと言ってきて、お願いだからとすごく頼まれた。
家族にばれないように、駅で待ち合わせして、家から離れたラブホテルに行った。ホテルで3回遊んだ。
もちろんピル飲んでましたので、膣内射精、子宮内射精です。成人式のときのようにお互いに絶頂を味わいました。
琴「もうこれで思い残すことないわ。竜君、私が嫁いでも姉さんのこと忘れないでね。」と言ってました
そして姉は結婚。
それが唯一二人の秘密の出来事です。
僕は自分の部屋に戻って、夜は朋美さんが相手してくれています。毎晩ではありませんよ。
もちろん昼間は僕や家族の身の回りの世話をしてくれます。家事全般を。
とても働き者で、心使いもうまい朋美さん。けっしてでしゃばりません。古風と言えば古風なのかも。僕は朋美さんにどんどん魅かれて行ってます。
いつだったか朋美さんに告白したことがあります。
僕「朋美さん、驚かずに聞いてください。朋美さんを僕のお嫁さんに、妻にしたい。返事はすぐじゃなくていい。考えて欲しい。」
朋「坊ちゃま・・。私はそんなことできません。私はこの家のお手伝いですから。坊ちゃまのお嫁さんなんて・・・大奥様に叱られます。大旦那様にも。」
僕「あはは。そんなこと解決してるよ。親父もおふくろも了承してくれてる。あとは二人の問題だからって。」
朋「でもぉ・・・。坊ちゃまはもっと若いお嫁さんをもらってください。まだ男性経験のない素敵な女性をお嫁さんにしてください。それに私は坊ちゃまより5才も上ですし。もうじき29歳です。おばさんですよ。子供もそんなに産めません。」
僕「あれ?雅代さん、朋美さんが教えてくれた方法で妊娠はしっかりできるよ?僕は朋美さんに子供産んでもらいたいと思っている。一人でもいい。可能なら2人、3人産んで欲しい。」
朋「そんなこと!・・・坊ちゃま・・・考えさせてください。」
まだ返事は来てません。絶対に僕のお嫁さんにする考えです。ピル飲むのもやめさせる考えです。それで妊娠したら・・そうです。僕の妻にできるから。
そして、雅代さんは新しく来た由紀子さんと一緒に離れにいます。
弟の大人のトレーニングのためです。昼間は雅代さん、由紀子さんも家事をやっています。
お店には従業員が23人いますが、住み込みではないためお店が締まると家の中は静かになってしまいます。
朋美さんとの夜は、僕にとっては一番幸せな時間です。朋美さんと一緒にいることが明日の活力にもなる。

長々と書き綴ってしまいましたが、これが僕の思い出深い3日間です。
読んでいただき感謝申し上げます。

酔って嫁とお義母さんを取り違えた結果、コスプレエッチをした4

お義母さんと繋がっている時に、嫁が部屋に入ってきたことで、破滅するかと思いきや、新しい扉が開いた。昔から、何回も嫁の彼氏をつまみ食いしてきたお義母さん。嫁も、半ばあきらめているようだ。

そしてお義母さんと嫁は、毎夜のように二人で俺に襲いかかってくるようになっていた。
息子を風呂に入れて寝かしつけた後、俺が先に寝室のベッドに潜り込んで待っている。どうせすぐに脱ぐので、もう全裸だ。

しばらくすると、二人が寝室に入ってくる。二人とも、とてもエロいランジェリーを身につけていて、すでに興奮しきった顔になっている。
お義母さんは、ジュニアアイドルでも着ないような、ヒモみたいなランジェリーを身につけている。ブラは、かろうじて乳首が隠れているが、乳輪ははみ出てしまっている。そして、下の方はヘアは丸見えで、たぶんアップで見るとビラビラもはみ出ているような感じだと思う。


そして嫁は、スケスケのネグリジェみたいな下着を身につけている。乳首もヘアも、ほとんど見えてしまっているような感じで、下着の意味がない状態だ。

お義母さんは、40代半ばなのに、日々のエアロビのおかげかとても引き締まった身体をしている。剥き出しになったウェストも、くびれもあるし、うっすらと腹筋の形も確認できるほどだ。
それに引き換え、嫁の方は少しぽっちゃりとしている。お義母さんと身長が同じなので、余計にそう見えるのだけど、デブということはない。そして、同じCカップだというが、嫁の方が巨乳に見える。二人とも、とにかく良い胸をしていると思う。形の良い、張りのあるお椀型。こういうパーツも、遺伝するんだなと思った。

『どうかしら? どっちが興奮する?』
お義母さんが、うわずった声で聞いてくる。もう、発情モードに入ってしまっている感じだ。
『もう。そんな下着、どこで買ったの? ていうか、それって下着なの?』
あきれたように言う嫁。確かに、娘の前で着る下着ではないと思う。俺は、正直にお義母さんの下着の方がエロいと言った。
『ふふ。じゃあ、私からね』
お義母さんはそう言って、俺にしな垂れかかってきた。そして、そのままキスをして来る。娘が見ていることなどお構いなしに、舌を絡めて濃厚なキスをして来るお義母さん。俺は、嫁の方を見ながらも、お義母さんに舌を絡めていった。嫁は、俺とお義母さんがキスをしても、とくに嫌がる感じはない。それどころか、熱っぽい目でそれを見ている。

そして、嫁が俺のペニスをくわえてきた。いやらしい下着姿で、俺のことを見つめながらフェラチオをする嫁。俺は、心臓が破れるほどドキドキして興奮していた。親子丼という言葉あるが、まさか自分が経験することになるとは夢にも思っていなかった。そして、その背徳感は俺を夢中にさせていく。

『私が先って言ったのに』
少しすねたような感じで言うお義母さん。こういう仕草をすると、本当に可愛らしいと思う。お義母さんは、しっかりとメイクすると美人系だけど、今みたいにほとんどノーメイクだと、童顔で可愛らしい印象だ。とにかく肌が綺麗なので、この歳でもノーメイクでいける感じなのだと思う。

お義母さんはそう言うと、嫁がフェラしているところに混ざっていく。ダブルフェラ状態になり、俺の快感は一気に上がる。二人は、息の合った親子の呼吸で、巧みに俺のペニスを責め立てる。お義母さんがカリ首を舐めていると、嫁が玉の方を舐めてくる。そして、二人の舌が俺のカリ首の段差を舐めていく。すると、お義母さんと嫁の舌が時折触れたりする。

俺は、そのレズのようなプレイに、ドキドキしっぱなしだ。すると、舌と舌が触れたタイミングで、二人はキスを始めた。ごく自然に、二人とも嫌がることもなく舌を絡め、唇を密着させていく。二人は、濃厚なキスをしながら、手で俺のペニスと乳首を触ってくる。

「ヤバいって、気持ち良すぎるよ。昔からこんなことしてたの?」
俺があえぎながら聞くと、
『してないわよ。ミクって、昔から結構一途なのよね』
お義母さんがニヤけながら言う。
「そうなんですか?」
『そうよ。絶対に浮気はしないタイプだったわよ。私の娘なのに、不思議よね』
お義母さんは、笑いながら言う。
『余計なことばっかり言わないの。お義母さんとは違うんだから!』
嫁は少しイラッとした口調で言う。

「ミクって、何人くらい経験あるの?」
俺は、気にはなっていたが、今まで聞いたことがない経験人数のことを聞いた。今まで聞かなかったのは、そんなことを聞くのが女々しいと思っているからだが、今なら流れで自然に聞けるなと思った。

『エッ? 3人くらいかなぁ?』
そんな風に答える嫁。でも、目が泳ぎまくっている。
『ぷっ。高校の時だけでもそれくらいいたでしょ』
お義母さんが吹き出しながら言う。
『ちょっ、ちょっと! 変なこと言わないでよ!』
『なに言ってるの。ナース仲間と合コンばっかりしてたじゃない』
お義母さんがからかうように言う。
『もう……。6人くらいだよ』
渋々認める嫁。俺は、意外に多くてショックを受けた。でも、なぜか興奮した。他の男と嫁がエッチする姿……。嫌なはずなのに、興奮してしまう。

『付き合った人数はって事でしょ?』
お義母さんは、ニヤニヤしっぱなしだ。
『……ウザい。10人くらいだよ……』
嫁が苦々しい顔で言う。
「えっ? 浮気はしないって言ってたじゃん?」
『浮気はしてないよ。付き合ってる人がいない時に、コンパでそのままってパターンだよ』
ミクは、申し訳なさそうだ。
『どう? 結構ヤリマンでしょ?』
と、お義母さんは笑いながら言う。自分の娘のことをヤリマンという母は、滅多にいないと思う。

『お母さんほどじゃないでしょ! お義母さんなんて、100人斬りしてるんじゃなかったっけ?』
嫁が反撃する。
『あら? そんなに少なくないわよ。見くびらないで』
お義母さんは、涼しい顔で言う。絶句する嫁に、
『あなたも、もっと経験しないと。雄一さんに飽きられるわよ』
と言った。
『そんなに相手がいるなら、別に雄一としなくてもいいのに』
少し不満そうに言う嫁。
『雄一さんは別格よ。今まででナンバーワンだもの。このおチンポ、黒人よりも気持いいのよ』
お義母さんはそう言うと、サッと俺にまたがり挿入してしまった。
『うぅんっ? やっぱり最高だわ』
お義母さんはうっとりとした顔で言う。
『エッ!? 黒人!? どこで知りあったのよ!』
嫁がビックリして聞く。少し、怒っているような顔だ。
『コーヒー屋さんよ。ナンパされたの』
嬉しそうに言うお義母さん。ここまで奔放な人だとは思っていなかった。

『も?う。病気とか、大丈夫なの?』
心配そうに聞く嫁。
『平気よ。ちゃんとコンドームしたから』
『……。雄一の方が大きいの?』
嫁は、怒りよりも好奇心が勝ったようで、そんな質問を始めた。
『うぅん。大きさはあっちの方が大きかったわよ。でも、固さが段違い。雄一さんのは鉄みたいだもの』
お義母さんは、俺にまたがって繋がりながら答える。すでに、痛いほど締め付けてくる膣。奥まで入っているので、子宮口に当っている感触がわかる。

『そうなんだ……』
『アレ? ミクもしたいの? 黒人ちゃんと』
お義母さんがからかうように聞く。
『そ、そんなわけないでしょ!』
嫁はすぐに否定する。でも、顔を見ると興奮しているのがわかる。

『まぁ、その前にツバメちゃんよね。可愛い子よ。週末が楽しみね』
お義母さんはそんなことを言う。やっぱり本気だったんだなと思った。お義母さんは、週末にお義母さんの恋人の若いツバメちゃんを連れてくると言っていた。そして、俺の目の前で彼に抱かれてみてごらんと嫁に言った。そうすれば、もっと夫婦仲がよくなるからだそうだ。

そして嫁も、最初は拒否するような事を言っていたが、夫婦仲がよくなるのならと、結局同意した。

俺は、嫁がどんな風に他の男とセックスをするのか、期待半分、不安半分というところだ。

『でも、雄一より小さいんでしょ?』
嫁がそんなことを言う。
『平気よ。おちんちんは小さいけど、本当にイケメンなんだから』
お義母さんは、腰を動かしながら言う。お義母さんの騎乗位は、上下という感じではなく、前後に揺さぶるような感じだ。クリトリスと子宮口を同時に当ててくるスタイルだ。この動きだと、上下に動くよりも動きが速くなるので、俺もあっという間に射精感がこみ上げてくる。

『まだダメよ。イッちゃダメ。もっと天国見せてくれなきゃ許さないわよ』
お義母さんは、固くなったペニスを感じ取り、先回りしてそんなことを言ってくる。すると、嫁が両手で俺の左右の乳首を触ってくる。
『もうイッてもいいよ。早く私にも頂戴。早くセックスしたいの?』
嫁も、すっかりと出来上がった顔になっている。

『アン? もっとカチカチになってきた。雄一さん、固くて素敵だわ』
腰を揺さぶりながら、甘い顔になっていくお義母さん。
『んっ、あっ! あっ! 子宮に当ってるわ。赤ちゃん出来ちゃう。うぅっ! 雄一さんの逞しいおチンポで、種付けされちゃうぅ?』
お義母さんは、はしたない言葉を言いながら、どんどん高まっていく。わざとはしたない言葉を言って、自分自身盛り上げているような気もする。

『早くイッて。ママの子宮に濃厚なザーメン出していいよ』
嫁はそんなことを言いながら、俺の乳首を舐めてくる。酒池肉林という言葉を思い出しながら、俺は2人のエロすぎる姿を見ていた。
お義母さんのヒモのようなブラは、すっかりとズレてしまっている。乳首も丸見えで、ほとんど全裸と言った感じだ。でも、ヒモみたいなブラが、お義母さんの身体を縛っているような感じにしているので、胸がより持ち上がってただでさえ形の良い胸を、より美しく見せていた。

嫁は、スケスケのネグリジェの中に手を突っ込んだ。そして、俺の乳首を舐めながら、オナニーを始めた。あそこと乳首の両方を触りながら、俺の乳首を熱心に舐め続ける嫁。どんどん息遣いが荒くなる。

『ふふ。エッチな子。雄一さん、もうイッちゃいそうだから、もう少し待ってなさい』
お義母さんはそんなことを言いながら、腰を振り続ける。母娘そろって淫乱すぎるだろと思いながら、俺はもう限界だった。

「お義母さん、もう出そうです」
『いいわよ。子宮にいっぱい掛けて頂戴。子宮の内側まで、ねっとりした濃いザーメンでいっぱいにして?』
お義母さんはとろけた顔で言う。お義母さんも、もうイク寸前という感じがする。

俺は、嫁に乳首を舐められながら、思い切り腰を突き上げ始めた。ペニスの先が、子宮口に埋まりこむような感覚を味わいながら、全力で腰を突き上げ続けた。
『んぉおおおぉっ! おまんこ壊れるぅッ! おチンポ入っちゃうぅっ! 子宮におチンポ入っちゃうのぉッ! んおぉお゛お゛お゛ぉっ!』
お義母さんは、顔をトロトロにさせながら叫ぶ。もう、とろけきった顔がわいせつ物のような感じだ。

すると嫁が、
『あぁ、早くイッて! もう我慢できない! おチンポ入れたいっ!』
と、オナニーをしながら焦れたように言う。俺は、なぜか他の男に嫁がやられている姿を想像してしまった。そして、激しい嫉妬と興奮の中、お義母さんの子宮の中に注ぎ込む勢いで射精した。
『イグぅっ! 濃いの出てるぅっ! 子宮いっぱいになっちゃうのぉッ! イグッイグッ! イグぅっーっ!!』
お義母さんは、俺に中出しされながら絶叫した。そして、背中をのけ反らせるようにしてガクガクッと震えながら、そのまま潮吹きを始めてしまった。飛び散る潮。騎乗位でハメ潮を吹かれたので、当然俺はビチョビチョに濡れてしまった。でも、普段おしとやかなお義母さんが、ハメ潮を吹きながらイキまくる姿を見て、俺は最高に興奮していた。

『あ?あ、ビチョビチョじゃん』
そう言って、嫁が俺のお腹や胸に飛び散ったお義母さんの潮を舐め始めた。そして、そのまま俺とお義母さんの結合部まで舌を伸ばしていく。嫁はお義母さんのぷっくりと大きなクリトリスを舐め始める。
『ダメぇ、もうイッてるのぉ、うぅっ! あっ! あんっ? ダメぇっ!』
お義母さんは、嫁にクリトリスを舐められながら、一瞬でとろけた顔に戻る。
『娘にイカされちゃうぅっ! ダメぇっ! イクっ! イクっ! うぅああぁあぁっ!』
お義母さんは、立て続けにイカされ、力尽きたようにベッドに倒れ込んでいった。

すると、嫁が俺のペニスをくわえた。まだお義母さんのでドロドロになっているのに、かまわずに奥までくわえる嫁。すぐに舌が絡みついてくる。最近、嫁のフェラチオはどんどん上達してる。お義母さんにレクチャーをされているからだ。娘にフェラチオを教える母親というのもどうかと思うが、おかげで俺は最高の快感を感じている。

嫁は、そのまま俺に乗っかってきた。すぐに膣に入れると、顔をとろけさせながら、
『パパの、入ってきた? 凄いよ、イッたばっかりなのに、カチカチになってる? ホントに素敵。おチンポ好きぃ』
嫁は、とろけた顔のまま腰を振り続ける。お義母さんと同じ動きだ。

『パパのおチンポ、奥まで届いてる。ねぇ、二人目作ろ? パパので妊娠させて欲しいぃ?』
嫁は、熱っぽい目で俺を見つめながら言う。
「他の男としたいんだろ? お義母さんの恋人とセックスするんだろ?」
俺は、嫁を見上げながら言う。
『うぅ、パパはイヤなの? 私が他の人とするの、イヤなの?』
嫁が、泣きそうな顔で言う。
「イヤじゃないよ。ミクが他の男にイカされるところが見たい」
俺は、正直な気持ちを言った。
『うん。イッちゃうね。他のオチンポでイッちゃうね! パパに見られながら、いっぱいイッちゃうぅっ!』
嫁は腰をバカみたいな早さでフリながら叫ぶ。

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