萌え体験談

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納屋だか離れだかがあって云々

広島県三次市出身の知り合い(39歳)は、自分の若いときまであったっていってましたよ。
納屋だか離れだかがあって云々という話をききましたが…
問題は誰と誰かです。
離れで可能なのは、親と子、兄弟・姉妹間なら、古代から多かった■近親相姦。
井上清『日本女性史』、中山太郎『愛欲三千年史』。
江戸時代に多かったのは叔母と甥、叔父と姪なら、■?相姦。
嫁と義理の父、婿と義理の母なら、親孝行の原点■?相姦。
宮本常一『日本人の歴史』
人と獣なら、安上がり■獣姦。
猫では無理ですが犬や牛は可。
元の軍隊では羊を食用にするだけでなく、しばしば性用にも愛用しました。
餅売り・ゆで卵売り・比丘尼・芸人・祈祷師となら、■買春です。
坊主・山伏・営業人・近所の方(男・女)は■不倫か。
好い物みたいです。

年末年始は義実家で過ごしたいと嫁が言うので俺も嬉しい

今年は結婚して初めての年末年始を義実家で迎えると決まった。
嫁が里帰りを兼ねて孫を見せてあげたいと言うからだ。
俺の両親は既に他界してるので義実家で過ごすのに反対しなかった。
それに…義母とは男と女の関係だからな。
一週間毎日義実家で義母を抱けるなんて最高の年末年始になる。
今日から休みなので朝一から義実家に向かって移動して昼過ぎに到着。
嫁と孫に喜ぶ義父の横で俺に色目を使ってくる義母。
嫁と孫と義父が居間で仲良くしてるのを尻目に俺と義母は客間に移動して濃厚な口付けを交わした。
「年始はいつまでなの?」
「4日まで休みで5日から仕事ですね、ギリギリまでお世話になりますから一週間宜しくお願いしますね」
「そんなに居てくれるならいっぱい抱いてもらえそうね、常にオマンコの中に貴方のが入ってる感じかしら?想像したら疼いてきちゃったわ」
「気が早いですねぇ、我慢できないなら今からします?」
「うふ…義息子のを溢れさせながら孫と遊ぶなんて興奮しちゃうわ」
まだ当分は探しに来ないだろうからさっそく義母を抱かせてもらう。
年齢の割に若々しい身体してるから抱き飽きることがないんだ。
「貴方に抱かれるのも久しぶりだから先ずはしゃぶらせて」
フェラチオ好きな義母がチンポを咥える。
激しいのとは違うネットリとしたフェラチオでじっくりと攻められる。
「俺にもお義母さんの舐めさせてくださいよ」
シックスナインに移行して義母のマンコとアナルを舐める。
嫁はアナルを舐められるの嫌うから義母が舐めさせてくれて本当に嬉しい。
「アナル本当に好きよね、貴女のせいで私もアナルの前戯無しじゃ物足りなく感じるようになったのよ?久々にアナルでもSEXする?」
「オマンコの後でアナルにも挿れてあげますよ、両方にたっぷり出してあげます」
「期待してるわね」
お互いに我慢できなくなって先ずはオマンコで普通にSEX。
前戯もだけど義母は激しいのよりもじっくりとした濃厚なのを好むので腰の動かし方も嫁とは正反対になる。
特に義母が好んでるのが対面座位。
深く入るし抱きしめ合ってキスしやすい、しかもじっくりと時間を掛けて中を捏ね回してもらえると義母の好む要素満載の体位だからだ。
俺も義母と対面座位をしてから結構好きな体位の上位になった。
嫁が正常位と後背位で激しくされるのが好きなので親子なのに趣味が正反対で面白いよな。
口の周りを唾液まみれにして性器も義母の本気汁でドロドロにして一発目を射精をする。
「ああ…私がまだ産める身体なら貴方と子供作れたのに…」
「お義母さんと子作りも良いですけどお義父さんにバレずに作るなんて可能でした?」
「…無理よね…でも私も貴方との子供産みたかったわ」
「子供は無理でもこうして愛し合えるんですから…」
「そうね、あまり欲をかくとバチが当たっちゃうわね」
「子供は作れなくともお義母さんの子宮にたっぷり注ぎ込めるのは俺も嬉しいですよ」
「私もよ」
射精が終わったら次はアナル。
これは後背位が一番やりやすいので義母に四つん這いになってもらう。
本気汁まみれだから追加のローションなんて必要無い。
俺が育てた義母のアナルがチンポを喜んで迎え入れてくれる。
「あああ…子宮を裏から押されて凄いの」
「お義父さんとは一度もアナルでしてないですよね?」
「アナルは貴方専用だもの、例え旦那でも入れさせないわよ」
俺だけのアナルでもじっくりと愉しみ二発目の射精。
簡単には溢れてこないようになるべく奥の方に流し込む。
「これからも私を抱き続けてくれるわよね?捨てないわよね?」
「一生お義母さんを抱き続けますよ、お義母さんは俺の女ですから」
「嬉しい…今日から一週間毎日抱いて、いつでもどこでも貴方に抱いて欲しい」
「色々なシチュエーションで愉しみましょう」
アナルに入れたまま義母を抱き起こして胸を揉みつつ濃厚キス。

年末の見知らぬカップル

50代半ばのおじさんです。
去年の暮に会社の仕事納めの後、部内での有志の飲み会に参加して23時過ぎに最寄りの駅(
山手線内)に着いて徒歩で帰宅中に、1組の20代のカップルが地面にうずくまっていました。

「どうしたの」って声をかけると彼氏の方(見た目少しヤンチャ系)が
「彼女が泥酔して倒れこんだ動かないんです。」って半べそ状態。
見るとこの「くそ寒い時期」にコートも着ないで、薄手のパンツスーツ姿の彼女は道路に寝て動かない。
「救急車を呼ぼうか?」っていうと、
「タクシーが捕まれば何とか連れて帰ります。」って言うから、
この時まではスケベ心はなく親切心で「俺が探してきてあげるよ」と声をかけて
大通りまで行きましたが、なかなか捕まらずに5分ぐらいで二人の元へ戻ると、
何やら人が数人増えて声が聞こえる。

近づいていくと例のカップルと、30代後半から40代前半ぐらいの女性が3人が介抱していた。
どうやらその中の一人は、看護師らしい。
彼氏に「救急車を呼んだ方がいい」と言っているが、彼氏はかたくなに拒否をしている。
そこへ戻ってきた俺に、3人のおばちゃん達の視線を浴びてしまい「何?」って顔して見上げている。
「タクシー捕まんなかったよ」って彼氏に声をかけると、
彼氏がおばちゃん達に「さっき声をかけてくれてタクシーを探しに行ってくれたんです。」と説明すると
「そうだったの」って先ほどの険しい顔から、仲間として受け入れてくれた気がした。

「このままじゃ、低体温症になるんじゃないの?」
「まだ、大丈夫」
と、おばちゃん達が、ああでもない、こおでもないとガヤガヤ話している中で、
看護師のおばちゃんが、
「ここじゃなんだから、ホテルに連れて行こう」って言いだした。
ん?
ホテル(LOVE) この人数で?と思ったが、
彼氏が彼女をおんぶする形で、俺が後ろから彼女の両脇から手をまわして彼女を彼の背中へ・・・・・・。
これがすこぶる重い!
細身の小柄な彼女なのに、人間、全身の力が抜けるとこうも重いのか!っていうくらい重く感じた。
そこで、もう一度今度は彼女の胸で両手首を組む様に、抱きかかえて・・・・。
ん?
両手首が、彼女の小ぶりな胸に当たっている^^

おばちゃん達は、「大丈夫?」って両側から彼女を支えて、一人は荷物を持ってあげている。
おお~~~~。
彼女の胸に当たっている!!
何とか、おんぶした彼氏はおばちゃんが言うラブホテルへ向けて歩き出す。
その後ろから、彼女が落ちないように支えてる俺。
初対面同士の彼氏と俺に息が合うはずもなく。彼氏は彼女の脚をもって、俺は彼女の胸を抱きかかえて、お互い「ちぐはぐ」に歩いている。
「ちょっと待って!」さすがに俺が彼氏をストップさせた。
体制を整えてまたラブホテルへ向けて歩き出す。
今度も後ろから支えているが、前回とは違う。
「ゆっくりでいいからね」
「後ろは大丈夫だから」
と、彼氏に声をかけた、周りのおばちゃん達も彼氏にエールを送りながら、チームが一つになった。
しかし、俺の手は彼女のブラウスの中へ入っている。
小ぶりなブラジャーを両手で、揉みしだく。なんて素敵な時間。
寒さでかじかんだ指先に、血液が通いだす。

一旦、休憩。
十数メートルほど行った所で小休止。
その後、もう一度おんぶした状態で歩き出す。
今度は俺の両手は、彼女のブラジャーを押し上げて直接胸に触ってみた!
直に触ったので、多分彼女は冷たさで「ビクッ」としたが、声が出ない。
なんて柔らかいの!^o^
若い子のオッパイ触るの何年振りだろう^o^

彼女の小さな乳首を、俺の両手の親指と人差し指でつまんでみた!
彼女はまた「ビクッ」と反応するが、やはり声が出ない。
「いや、止めて!!」なんて言われたら、間違いなく年の瀬に警察のご厄介になってしまう。
でも、やはり声は出ない^o^
出産していないから乳首も小さい!うちの嫁もこんなんだったな~^o^
と、見も知らずの女性の胸を、彼氏とおばちゃん達に囲まれて半ば堂々と揉みしだく俺。
好き勝手に揉み揉みしていると、
「どうしました!」と声をかけられた。

一斉に声のする方へ、皆が振り返ると、そこには一人の若い警察官が自転車に乗って表れた。
「近所から、男女が騒がしいと通報が入ってきました」と言われたので、
おばちゃん達を中心に、今までのいきさつを説明した。
その間、俺は道路に座り込んでいる彼女を後ろから支えつつ、おばちゃん達が介抱している

さすがに胸は揉んでいないが、後ろから支えている俺に寄り掛かる彼女。
彼女の背中には、寒空にも負けずに悠々と勃起している俺の股間が彼女の小さな背中を支えている。

警察官にも救急車を呼ぶといわれていたが、頑なに拒否する彼氏に、
「ここで彼女を見ているから、大通りでタクシーを捕まえておいで」と優しく声をかける俺。
警官も同調して、彼は大通りへ。
その間も、おばちゃん達と俺に事情を聴きだす警察官。
名前を聞かれたが、看護婦のおばちゃんが、「巻き込まれたくないし、私たちは善意の第三者だから!」と若い警察官に答える。
おばちゃん達が、いなければややこしくなったかもしれない。

しばらくすると、タクシーに乗った彼氏が登場。
彼氏が戻ってきたので、ここで、おばちゃん達は「この後、飲みに行くから」と我々に告げて退場した。

タクシーに乗せるまで手伝うことになり、というより、警察官は何も手を出さない。
手を貸しているうちに拳銃とかを奪われることに懸念したのかもしれない。

「仕方ない俺が手伝いますよ」と告げると
「本当にありがとうございます」と彼氏に感謝されたが、
「いえいえ、困ったときはお互い様だよ」と言いながら、やはり彼女の胸を揉みしだく俺。

何故か彼氏が先に車に乗り込み彼女の脚をもって中に引き入れようとしている。
その横で、不安そうに見つめるタクシー運転手
「吐かれたらいやだな~」という顔をしている。
警察官はドア越しに状況を見ている。
俺は彼女の上半身をタクシーに詰め込もうとしながら、お別れに最後の胸を揉みしだいている。
警察官の見ている状況で、縁もゆかりもない若い女性のオッパイを揉むなんて・・・。

そうこうしていると、もう一人応援の警察官が来たので、おばちゃん達もいないし、ややこしくなる前に俺も帰宅することにした。

多分、彼氏はナンパで彼女の素性は知らないのかもしれないと思いながら。

彼女の顔は最後まで見ないままだったため、「どんな顔をしていたんだろう」
柔らかいオッパイの感触を思い出しながら、両手を匂ってみたが「無臭」だった。

「神様、年の瀬に素敵なプレゼントありがとうございます。」夜空を見上げてつぶやきながら、家族の待つ我家へ向かった。

年上の嫁を寝取ってもらうために、友人のアレを型取ってテ゛ィルト゛を作った

自分には、きっかけは忘れたが寝取られ性癖がある。いつの頃からかも定かではないが、大学生の頃にはそんな性癖に気がついていたと思う。

でも、歴代の彼女達には言えず、妄想の中だけで終わっていた。そんな性癖があっても、いざ実際に自分の彼女を他人に抱かせるのは、かなりハードルが高いと思う。

社会人になり、嫁の美冬と結婚し、すぐに子供も出来てセックスの回数が減り、寝取られ性癖のことも忘れていた頃、久しぶりに大学の頃の友人と再会した。

友人の秋雄は、37歳になった今でもまだ結婚をしておらず、お腹も出てきた私とは違い、若々しいままの姿だ。
「へぇ、上手く行ってるんだな。社会人2年目で結婚するとか、マジかよって思ったけどな。考えるよりも行動って事か」
秋雄は、感心したように言う。確かに、自分でも思いきったなと思う。でも、当時共働きだったこともあり、結婚してもなんとかなると思っていた。まさか、避妊に失敗してすぐに子供が出来るとは想定していなかった……。
でも、子供は可愛いし、嫁も良い嫁だと思う。美冬は、正直美人でもないし、可愛らしいという感じでもない。でも、愛嬌があるタイプで、意外にモテる。
ただ、ルックス的にはそれほどではなくても、身体は100点だと思う。服の上からでもハッキリとわかる巨乳に、スラッと伸びた足。むっちりしているようで、意外にくびれてたウェスト。本当に、フェロモンが溢れているような感じがする。

秋雄との話は、昔話から近況報告のようになる。秋雄は、相変わらず遊びまくっているそうだ。いわゆる、出会い系サイトで遊んでいるとのことだ。
「最近、人妻がヤバいぜ。お前も、嫁さんのことちゃんと見てないとヤバいぞ」
秋雄は、脅すようにそんな事を言う。私は、ウチに限ってそれは心配ないと言った。
「甘いなぁ。マジで最近の人妻は、貞操観念ないからな。しかも、罪悪感がないから、全然バレないみたいだし」
そんな風に脅す彼。でも、私は彼と話をしながら、忘れていた寝取られ性癖のことを思い出していた。

そして、ふと、秋雄にその話をしてみた。
「おっ、マジか。お前も寝取られ性癖なんだな」
秋雄は、そんなに驚いた感じはない。秋雄のリアクションのことを聞くと、
「最近、メチャクチャ多いんだよ。出会い系とかで、旦那がメッセージ送ってくるんだよ! 嫁を寝取ってくれとか言って」
と、あきれたように言う彼。私は、そういう時、どうするんだと聞いてみた。すると、彼はあっさりと、旦那の前で奥さんをヒィヒィ言わせてると答えた。

「あいつら、嫁さんが感じれば感じるほど、興奮するんだよ」
少し小馬鹿にしたように言う彼。寝取り側の彼にしてみれば、寝取られて喜ぶ男なんて信じられないのかもしれない。
そんな話をいくつか聞いているうちに、私は願望が限りなく大きくなっていくのを感じた。そして、嫁に寝取られプレイを同意させるには、どうしたらいいのかとアイデアを尋ねた。

「マジでするつもりか? 後悔しないか?」
心配そうに聞く彼に、私は後悔なんてしないと告げた。
「そっか。まぁ、普通はそんな事言い出したら、嫁さんに離婚だって言われるわな。だから、徐々に慣らしていくしかないだろ」
彼は、そんな事を言う。私が詳しく聞くと、彼は細かく説明を始めた。彼が言うには、大人のオモチャを使って慣らしていくのが良いそうだ。
本物と違って、あり得ないほどカリ首が張り出ていたり、人体ではあり得ないくらい固かったりするので、最初は抵抗感があってもすぐに夢中になるそうだ。

「でも、オモチャに夢中になったって、寝取られプレイに同意させるのは難しいんじゃないの?」
私は、そんな疑問を口にした。すると、彼は得意気に、
「平気だって。俺のが、オモチャ以上にすごいから。一回オモチャに夢中になった女は、より強烈な快感を求めるもんだからさ」
と、説明をする。私が、そんなにすごいのかと聞くと、
「まぁな。ちなみに、たまたま今日は持ってるけど、コレが俺ので型取りしたディルドだよ」
と、カバンの中を見せてきた。周りに見えないようにコソコソとだが、カバンの中はよく見えた。

そこには、リアルなペニスが入っていた。血管がうねるところや、微妙に右曲りで反っているところまで再現されている。色こそ、少し濃すぎる気がするが、パッと見本物に見えてしまう。
「コレ、本当にお前ので型取りしたの? いくら何でも大きすぎるだろ』
私は、そんな事を言っていた。それは、あまりにも大きくて太いサイズだったからだ。黒人並とでもいえば良いのだろうか? 私の3倍はありそうなサイズだ。
それに、よく見ると、カリ首が張り出しすぎていてコブラみたいだ。

「いや、マジだって。見せても良いんだけど、ここじゃな。トイレ行くか?」
彼はそんな風に言う。私は、好奇心に釣られて、彼とトイレに行った。そして、小便器でおしっこをするような振りをする。すると、確かに彼のペニスは規格外の大きさだった。さすがに勃起はしていないが、それでも十分にわかるほどの大きさだ。

「お前って、外国の血が入ってるんだっけ?」
思わず聞いた私に、
「いや、入ってないと思うけど。でも、たどれば少しはあるかもな。確かに、自分でもデカすぎるって思うよ」
と、少し照れながら言った。私は、今まで彼に対して感じたことのない感情を持ってしまった。敗北感というか、畏れのような感情だ。

なんとなく、今後の方針みたいなモノは決まった。でも、現実的に、嫁に大人のオモチャを使うのは難しいと思った。ただでさえ、年上の嫁には頭が上がらないところがある。大人のオモチャを使いたいなんて言ったら、ど突かれてしまいかねない。
そんな心配を秋雄に告げると、
「そんなの、目隠しでもして強引に入れちゃえよ。入れて動かしたら、すぐ気持良くなるって。騙されたと思ってやってみな」
秋雄は、自信たっぷりに言う。どこからそんな自信が湧いてくるのか教えてもらいたいくらいだ。それに、彼には学生の頃、騙されたと思ってと言われて実行し、本当に騙されたことが何度もある……。

彼と別れた後、色々と考えた。そして、秋葉原の例の大人のオモチャビルでディルドを見てみた。その種類の多さにビックリしながら、やっぱりアイツのは以上にデカいんだなと感じた。
アイツのと同じくらいのサイズや、アイツ以上のサイズもあるにはあるが、棚の奥に押しやられている感じで、本当に売れている商品ではない感じだ。

ちなみに、彼が自分のペニスを型取ったディルドを持っていた理由は、セフレにプレゼントするためだそうだ。そんなものをもらって嬉しいのかな? と、思うが、きっと秋雄の巨根に夢中なんだろうなと思う。

私は、そんな中で、私のモノよりも少し大きいサイズのモノを買ってみた。ちなみに、その商品はシリーズもので、私が買ったモノはSサイズと記載してあった……。

買ったディルドは、圧倒的な大きさ……と言うことはなく、私のより少し大きい程度だ。でも、固さは人体ではあり得ない固さだし、カリ首の張り出し方がえげつないレベルだ。これさえ入れることが出来たら、きっと嫁も夢中になるはず……そんな妄想をした。

そして、私はチャンスをうかがいながら生活をした。ただ、そもそものセックスの回数自体が激減してしまっている。家の中に中学生の息子がいると、なかなかセックスしようという感じにならない。仕方の無いことだとは思う。

そんなある日、息子が朝から出かける日があった。私は、夜じゃないけどどうかな? と、嫁にお誘いをした。
『珍しいね。朝からしようなんて。でも、なんか嬉しいな』
予想に反して、嫁は上機嫌になった。考えてみれば、もともと嫁はセックスが好きな方だった。妊娠前は、嫁の方からのお誘いも多かった。
『じゃあ、シャワー浴びてくるね! あっ、それとも一緒に浴びちゃう? 久しぶりにさ』
少し照れながら言う嫁。可愛らしい仕草だが、やはりそれほど可愛くはない。でも、愛嬌のある笑顔が私はとても好きだ。

そして、一緒にシャワーを浴びた。今さら恥ずかしがる関係でもないので、さっさと服を脱ぐ2人。お腹が出てきた私に対して、嫁は時間の進行が止っているのかな? と、思うほど昔と変わらない身体をしている。
大きな胸に、長い足。ウエストのくびれもまだ無くなっていない。
『ほら、洗ってあげるよ』
嫁は、上機嫌で私の身体を洗ってくれる。私は、もしかして、嫁はセックスをしたいと思っていたのかな? 私が誘わないのを、不満に思ってたのかな? と、思って反省した。

そして、私も嫁の身体を洗い始めた。手の平にボディソープを取り、彼女の身体に塗り広げていく。
『恥ずかしいじゃん。良いよ、自分でやるから』
照れる嫁。私は、かまわずに彼女の身体を洗い続ける。そして、大きな胸も洗い始めた。手の平に乳首が触れ、彼女がビクンと体を震わせる。私は、重点的に乳首をこすり続けた。
『ダメだって。洗うだけでしょ? 気持良くしてどうするの?』
嫁は、色っぽい顔で言う。久しぶりということもあるからか、すっかりと火がついているように見える。
嫁は、私のペニスを握ってきた。
『カチカチじゃん。どうする? ここでしちゃおっか』
嫁は、ウキウキしたような口調になっている。私は、さすがに朝っぱらからこんな場所ではマズいと言った。
『そっか、まだ朝だったね。じゃあ、ベッド行こうか』
嫁に促されて寝室に移動すると、嫁から抱きついてキスをしてきた。さっきの乳首への愛撫で火がついているのか、驚くほど積極的だ。そのままベッドにもつれるように倒れ込むと、嫁が私のペニスをくわえてきた。本当に興奮した感じで頭を振り、舌を絡めてきてくれる。
私は、このまま流れに乗って普通にセックスをしてしまいそうになった。でも、せっかく買ったディルドのことを思い出し、私が嫁の上に覆いかぶさる体勢になった。

年上の嫁か゛、合格祝いに僕の寝取られ願望を聞いてくれた

『え? 本気だったの? でも、なんでそんなことさせたいんだよ』
嫁の里香が、眉間にシワを寄せて聞いてくる。結構、怒ってる感じがする。でも僕は、怒っていても綺麗な顔だなと、関係のないことを考えていた。僕は、少し怯みながらも、
「なんでって……見たいから。合格したら、考えてくれるって言ったでしょ?」
と、言った。里香は、
『そ、それはそうだけど。でも、そんなことのために頑張ったのか?』
と、質問してくる。僕は、そうだと答えた。

『……意味わかんない』
里香は、本当に意味がわからないという顔になっている。

嫁の里香は、僕の4つ年上で35歳だ。いわゆる姉さん女房だ。僕が気弱な性格と言うこともあり、完全に尻に敷かれてしまっている。
夫の僕が言うのもおかしいかもしれないが、里香は本当にイイ女だと思う。美人だし、スタイルもとても良い。ずっとバスケットボールをしていたからか、引き締まった身体をしている。そのくせ胸は大きめで、細いウェストとの対比でより大きく見える。それは、出産してさらに大きくなった感じだ。

まだ息子が乳幼児と言うこともあり、仕事は休業中だ。なので、基本的にはいつも家にいる。
そんな里香に、僕は他の男とセックスして欲しいと言った。当然、すごく怒られた。頭がおかしくなったのかと心配された。
僕には、昔から寝取られ性癖があった。気弱な性格がそうさせているのかわからないが、彼女が寝取られるシチュエーションに強い興奮を覚えてしまう感じだった。

もちろん、過去に交際してきた女性にそんなことは言えず、里香にも言えるはずがないと思っていた。そんな時、僕はキャリアアップのタメに資格を取ることになった。
『合格したら、なんでもご褒美あげるよ』
里香がそう言った瞬間、僕は思わず言ってしまった。他の男とセックスしているのを見たいと。

当然怒られたし、狂ったのかと言われた。でも、僕は一気に自分の性癖をカミングアウトした。
『……合格したら、考えてやるよ』
里香は僕の勢いに押されたように、ボソッとそう言った。それっきり、この話題はいっさいないまま時間は過ぎ、努力の甲斐もあり資格を取得出来た。

僕は、あらためてもう一度説明をした。寝取られ性癖のことについて。愛しているからこそ、違う里香の顔も見てみたい……。全てを知りたい……。そんな説明をした。

『話はわかったから。そんなに真剣に説明しなくても良いから』
里香は、僕の説明を遮るように言う。僕は、説明を止めた。やっぱり、こんな異常な願い事が叶うはずがない……そんな風にあきらめた僕。すると里香は、
『いつするの? 相手は決まってるの?』
と、聞いてきた。僕は、まさかの言葉に驚きながら、
「えっ!? 良いの!?」
と、言った。
『まぁ、約束だし。でも、これっきりだからな。二度としないから』
里香は、そんな風に言った。いつも、里香は言葉遣いが男みたいだ。長年体育会系で育ったからかもしれない。でも、里香のキャラクターにはとても合っているような気がするので、違和感はさほどない。
僕は、わかったと言った。そして、ありがとうとお礼も言った。
『……お礼言われることでもないけどな。まったく、どこの世界に女房を他の男に抱かせる旦那がいるんだよ』
里香は、ぶつくさと文句を言う。でも、なんとなく恥ずかしがっているというか、顔がほんのり赤くなっているのがわかる。
里香は、いつも強気でサバサバしているような印象だが、実際は結構ナイーブなところがあると思う。セックスも、経験豊富という雰囲気だったが、実際はあまり経験が多くない感じだった。ずっと女子校だったので、意外に男性との接点が少なかったのかもしれない。

僕は、まさかの許可が下りたので、すぐに誰に寝取ってもらうのか考え始めた。全くの見ず知らずの男性は、なんとなく怖い。でも、知り合いにも頼める内容ではない。

許可が下りたのは良いけど、いざ実行に移そうとすると、相手の選定でつまずきそうだった。ダメ元で里香に意見を求めると、
『だったら、敏夫で良いじゃん』
と、即答された。僕は、慌ててしまった。敏夫は、僕の高校時代からの友人で、今もちょくちょく遊んでいる。家に遊びに来ることもあるので、里香とも面識がある。草食系の僕とは正反対の、マッチョな肉体派だ。
「そんなのダメだよ。知り合いすぎるでしょ」
僕は、慌てて否定をした。さすがに、そこまで関係の深い人間に頼めることではないと思ったからだ。
『でも、他に頼める人なんていないでしょ。こんなおかしな事をさ』
里香は、あっさりと言う。確かに、僕も誰に頼んで良いのかわからなかったから里香に相談した。言葉が出てこない僕に、
『敏夫なら口も固そうだし、安心なんじゃない?』
と、里香が言う。里香は、いつも敏夫のことを呼び捨てにする。年上なので当たり前なのかもしれないが、なんとなく僕がモヤモヤしていた部分だ。そして、想像してみた。敏夫が里香を抱いている姿を……。正直、想像以上に興奮した。親友に寝取られる……。それは、見ず知らずの男に寝取られるよりも、興奮するんだなと感じた。

『じゃあ、連絡しといて。こんなバカなこと、早めに終わらせたいから。なるべく早くな』
里香は、そんな風に言う。こんな内容なのに、動揺している感じもない。僕は、ドキドキしながらうなずいた。

まさか、本当に実現するとは思っていなかった。里香の性格から考えて、こんな異常な願いを聞いてくれるとは思っていなかった。

いざ実現するとなったとき、僕はやっと冷静になったのかもしれない。結局、僕はなかなか敏夫に連絡が出来ないでいた。そんなある日、敏夫の方から連絡があった。鮎を釣ったので、持ってきてくれるという内容だ。

『へぇ、天然の? 美味しそうじゃん』
里香は、嬉しそうに言う。肉より魚の方が好きな里香なので、本当に嬉しそうな顔になっている。でも、僕は複雑な気持ちだった。結局敏夫には、寝取られの事は話せなかった。でも、里香はそのつもりになっているのかもしれない……。そう思うと、どうしたら良いのだろう? と、考えてしまう。

そして、夕方くらいに敏夫が遊びに来た。釣りが趣味の彼は、よくこんな風に釣った魚を持ってきてくれる。今日も、いつものような感じで、
「こんばんは~。お腹すいちゃった。すぐ食べようよ」
と、入ってくるなりキッチンに向かう。料理も彼がしてくれることがほとんどだ。
『いつも悪いね。今日も大漁じゃん』
里香は、嬉しそうに言う。いつもと変わらない里香……。でも、僕は妙に意識してしまっている。

そして、良い匂いが漂ってきて、食事が始まる。
『美味しい! 今って、鮎の時期なんだっけ?』
里香は、豪快に鮎の塩焼きにかぶりつきながら質問をする。
「ホントは、真夏の方が身は美味いんだけどね。この時期のは、こんな風に卵があるから」
敏夫は、そんな風に答える。確かに、子持ち鮎がかなり混じっている。
『ホント美味しい。ビール飲んだら?』
里香は、敏夫に勧める。
「いや、車だし。帰れなくなっちゃうよ」
敏夫は、そんな風に言う。山から直接来たので、当然車で来ている。里香も、わかっているはずだ。
『泊まってけば良いじゃん。だって、この後するんでしょ? 疲れちゃうでしょ』
里香は、突然そんなことを言い始めた。慌てる僕の前で、敏夫が、
「する? 何を?」
と、質問する。
『え? セックス。するんだろ?』
里香は、キョトンとした顔だ。敏夫は、意味がわからないという顔になっている。僕は、慌てて里香に、敏夫にはまだ言ってないと説明した。
『え? なんで言ってないの? 今日は何しに来たの?』
里香も、少し混乱している顔だ。僕は、二人に説明をした。

「それって、冗談でしょ?」
敏夫は、そんな風に言う。当然だと思う。
『本気なんだってさ。てっきり、もう話してると思ってたよ。で、どうするの?』
里香は、そんな風に言う。
「どうするって?」
敏夫は、里香に質問する。
『セックス』
短く答える里香。
「えっ? 本気なの?」
敏夫は、驚いている顔だ。
『私が相手じゃイヤなのか?』
里香は、少し怒った顔になる。
「そ、そんなことないです! イヤじゃないけど、そんなのおかしくないですか?」
急に敬語になる敏夫。
『そりゃ、おかしいよ。こんなことしたがるなんて、ホントにドヘンタイだと思うけど。でもまぁ、約束だからさ』
里香は、そんな風に言う。
「……俺は嬉しいです。もし里香さんが俺が相手で良いって言うなら、是非お願いします!」
敏夫は、少し迷いながらも、きっぱりと言った。

『よし、決まり。じゃあ、お風呂入ってきな。アンタは、寝かしつけお願い。今日は、和室で寝かせといて。私は寝室で待ってるから』
里香はテキパキと指示をすると、すぐに寝室の方に行ってしまった。敏夫は、
「本気なのか? 良いの? マジで良いの?」
と、僕に質問してくる。僕は、喉がカラカラで上手く声が出ないので、黙ってうなずいた。
「マジか……。でも、メチャ嬉しいよ。じゃあ、お風呂借りるな」
そう言って、彼もリビングから出て行った。僕は、ベビーベッドの上の息子を見つめる。すでにスヤスヤと眠っている。僕は、罪悪感のようなものを感じながら、ベッドから息子を抱え上げた。すると、目を覚ます息子。泣きはしないが、ぐずり始めた。
僕は、和室に移動して布団の上に寝かせつけ始める。そうこうしている間に、廊下を歩く音がする。僕は、焦りながら寝かせ付けを続けるが、焦りが伝わるのか、なかなか寝てくれない。

もしかして、もう始めてしまっているのではないか? そんな気持ちで胸が痛くなる。そして、なんとか寝かしつけると、すぐに寝室に移動した。ドアの前に立つと、声が聞こえてくる。僕は、そっとドアを開けた。
寝室の中は、薄暗い。廊下も電気を消したので、シルエットしか見えない感じだ。ベッドの上に乗っている二人。
『いや、こんなの見たことないって。ここも筋トレで大きく出来るの?』
里香が、驚いた声で質問している。
「ここは筋トレ出来ないっす。生まれつき、大きめだったんですよ」

妊娠を確認してから入籍

うちの戸籍を見ると面白い。
誰も彼も、婚姻届けを出して10ヶ月後に第一子をもうけている。
我が家の戦前の戸籍に載っている人たち、みんながみんな、そうなっている。
妊娠を確認してから入籍したとしか思えない。
結婚式はもっと前にやっていたかもしれない。
妊娠しなかったら入籍せずに嫁を追い出すつもりだったのかもしれない。
いや、実際、記録に残っていないだけで、そういう人がいたかもしれない。
届を出してから10か月後なら、確認してからじゃないと思うぞ
いくら早くても、8か月後では?
それでも揃って10ヶ月で子供ができてるのは、一族揃って毎日欠かさず×1日3回とかの相当お盛んな血筋なんだろうね
まだ十月十日(とつきとおか)で誕生だと思ってる人って、いるんだね。
昔の戸籍は結婚しても分家しない限り兄弟も載ってるな。
俺も自分の先祖見たけど、
子供何人か拵えて婚姻届&認知した人や出産日=婚姻日って人が殆んど。
こりゃ一体・・・(汗

入院したら看護師が知り合いだった。

とある病気で入院したら、担当看護師がツレの嫁さんだった。
よく知る仲だから下手に気を使わなくて済むのは助かる。
だけど清拭の時は恥ずかしい。
着ている物を全て脱がされて性器まで丁寧に拭かれるからどうしても勃起してしまう。
カーテンで目隠しするから他の患者も同じなのかわからない。
何せ入院など初めての経験だからな。
それに勃起するとニヤリと笑って冗談混じりに指で弾かれるんだ。
看護師だけあって慣れてるんだな。
だけど私は勃起したペニスを鎮めなければ悶々としてしまう。
ツレの嫁に抜いてくれとは言えないからその後はトイレに籠って一人虚しく抜いた。
清拭のたびにこれだから、先に抜いておけば勃起しなくて済むんじゃ無いかと思い立ち、来る前にトイレに籠って抜いた。
そしていつものように全て脱がされる。
そこでいつもとは違う様子に気付いたようだ。
私は気にしてなかったが、抜いた直後だから匂いがしてたんだ。
他の患者に聴こえないように私の耳元に寄せられた口から発せられたのは信じられない言葉だった。
溜まっているなら抜いてあげるから自分でしなくていいと言われたんだ。
それもペニスを握って手コキしながらな。
その日から清拭のたびに抜いてもらってる。
何度も行為を重ねると手コキだけだったのがフェラチオになり、遂にはSEXまでしてくれた。
カーテンで目隠ししてるとは言え、他の患者が居るのにナース服を脱いで私に跨り腰を振る。
他の患者にもこんな事をしてるのか聞いたら、私は知り合いだから特別だと言われた。
本当か嘘か判断出来ないが特別と言われて嬉しくなってしまう。
総合病院で婦人科もあるからと中出しまでさせてくれた。
こんな事ならずっと入院してても構わないと思ってしまう。
だが、この楽しい入院生活も終わりを迎えた。
明日には退院となった日の夜、私のベッドに忍び寄る影があった。
ツレの嫁が来たんだ。
静かにカーテンを閉めて目隠しするとナース服を脱ぎ始めた。
そして全裸になって私の着ている物も脱がす。
退院する前にもう一度SEXしてくれるそうだ。
いつも跨って腰を振ってもらってたから、この時は組み敷いて私が腰を振った。
もうこの関係も終わりなので時間を忘れて腰を振り続けて何度も中出しする。
体位も色々と変えて楽しみ、今までの感謝を伝えた。
ツレの嫁も寂しくなると言って甘えてくれた。
終わった後も暫く残ってくれて抱き合って舌を絡め合う。
そろそろ仕事に戻ると言ってナース服を着るツレの嫁が、まだ裸で横たわる私にキスをして今回はピルを飲まないと囁いた。
あれだけ何度も中に出したら妊娠する可能性が高い。
それでも覚悟を決めてピルを飲まないと言ってくれた事に感謝する。
去り際に元気でねとペニスにもキスして軽くフェラチオしてくれた。
これで終わりなんて寂しすぎる…。
退院当日は朝からツレの嫁が来て甲斐甲斐しく世話をしてくれた。
一階の支払い窓口まで荷物を持って共にエレベーターに乗り、下に着くまで抱き締めあってキスする。
すっかり仲も深まったのにこれが最後のキスだと思うとやるせない。
支払いを済ませてタクシー乗り場に向かいながら連絡先の交換をお願いした。
個人的にやり取りしたいと言うと快く交換してくれた。
それからは時々仕事中に撮ったであろうエロ写メを送ってきてくれる。
院内の何処かの曲がり角で胸を出してたり、ナース服の裾を捲ってノーパンアピールの写メなんか序の口だ。
おそらくはナースステーションだと思われる場所で椅子に座ってオナニーしてる動画なんかも極偶に送られてくる。
それ見てムラムラした私が誘うと夜勤明けなどに逢い引きしてくれる。
ホテルでナース服を着てSEXしてくれ、お馴染みになった中出しでフィニッシュ。
ツレには悪いがこの関係はまだまだ続きそうだ。

二度プロポーズして断られたエロい彼女との記念品

3年付き合った彼女がいた。
凛々しい美人で、しっかり者だけどエッチモードに入るととてもスケベだった。
自分でオマンコ広げて誘惑とか、クリオナニー見せてくれたりとか、エロい女の子だった。
会うたびセックスして、M時開脚でオマンコ悪戯とかさせてくれたし、安全日は中に出させてくれたから、結婚してくれると信じていた。
ハメ撮りは、
「夫婦にならないとダメ」
というからプロポーズしたら、
「私、まだ結婚は考えてないよ。」
と突き放されて驚いた。

その後、ちょっと引きずりながらも、今度は流れでなく、ちゃんとした場所で二度目のプロポーズをした。
俺26歳、彼女23歳、そろそろ結婚準備を始めてもいいだろうと覚悟を持って挑んだ。
ところが、再び断られて、心がポッキリと折れた。
「分かったよ・・・俺も、これで気が済んだよ・・・今まで、ありがとうな。」
と言って、その場で彼女に別れを告げた。
彼女、ちょっと驚いていたけど、彼女に背を向けて立ち去る俺を黙って見送ったんだ。
ああ、終わっちまったな・・・って思ったよ。

その後、落ち込んでる俺を励ましてくれたのが嫁。
「私じゃダメかな。ずっと好きだったんだ・・・」
って言われて、なんだか嬉しくて付き合い始めた。
そして、俺28歳、嫁24歳で結婚したんだ。
結婚して半年の頃、彼女と共通の知り合いから、俺と別れた後、彼女は酷く落ち込んで、
「まさか別れを切り出されるとは思ってなかったから、辛い・・・なぜ手を離しちゃったんだろう・・・」
って泣いてたって聞いて、胸が締め付けられた。

今度、上の子が小学生になるので、独立した子供部屋が欲しくて中古物件を買ったんだ。
結婚して10年住んだアパートを出ることになって、色々片付けてたら、彼女と写ったプリクラと彼女とのペアリングが出てきた。
彼女との記念みたいな感覚で残していたんだっけ。
失くしたなら仕方なく諦めるけれど、捨てることはできなかったんだ。
でも、もう遠い昔のことだから、思い切って捨てたよ。
そしたら、彼女との別れを思い出して、切ない気分になったよ。
彼女、35歳の彼女は、幸せででいてくれるかなあ・・・

二人目を作ろうと言い始めた嫁の裏垢を見つけてしまって

最近、嫁が綺麗になったなと感じている。昔から整った顔立ちはしていたけど、息子が幼稚園に入るまでの4年位はメイクをする余裕もなかったし、美容室も妊娠前よりは行く間隔が長くなっていたはずだ。

息子が幼稚園に行くようになって以来、いろいろな面で余裕ができてきたみたいで、以前の綺麗な嫁に戻ってきた印象がある。肩甲骨くらいまでの黒い髪もしっかりとカールがかかっていて、メイクもナチュラルな感じながらもしっかりしている。自分の嫁ながら、本当に美人だなと思う。

『パパ、どうしたの? さっきからずっと見てるでしょ? 顔になにかついてる?』
嫁は、朝食のクロワッサンを食べながら聞いてきた。息子はジャムだらけになりながらトーストを食べていて、ニコニコと本当に楽しそうだ。私は、素直に綺麗だなと思って見ていたと告げた。

『ありがとう。なんか、照れちゃうな……。最近、色々余裕が出来てきたからね。パパも格好いいよ』
嫁は、ニコニコと笑顔で言ってくれる。本当に幸せなひとときだなと感じながら、私はコーヒーを飲んだ。嫁は、32歳になったばかりだ。身長160cmくらいで体重は多分軽め。胸はそこそこ大きめで、Dカップくらいあると言っていたと思う。黒いつややかな髪が印象的で、おしとやかなイメージの女性だ。

性格も穏やかで慎ましく、私にはもったいないような嫁だと思う。ただ、妊娠して以来セックスの回数が減ったのが残念だなと思っている。でも、不満といえばその程度だ。

幸せな気持ちのまま、私は会社に向かった。仕事は外回りの営業なので、ある程度自由が効く。最近は仕事も順調なので、適当にサボったりしながらそれでもバタバタと忙しく過ごしていた。

帰宅すると、嫁がオンラインのヨガレッスンを受けていた。もともとは教室の方でレッスンを受けていたのだけど、出産後にオンラインで受けるようになって以来、余裕ができた今も家でレッスンを受けることがほとんどだ。

『あ、おかえりなさい。ごめんね、もうすぐ終わるからかず君と遊んでてね』
ヨガ独特のポーズを取りながら、嫁が話しかけてくる。基本的にはこちらのマイクはオフになっているので、レッスン中でもこんな風にしゃべることができる。私は、わかったと言いながらついつい嫁のお尻や胸元を見てしまう。
ヨガのレッスンを受けるときは、嫁はレギンスと機能性インナーみたいなシャツを着ている。両方とも体にフィットした感じのデザインで、体の線が丸わかりになる。
艶めかしいお尻のラインに、少し汗ばんだ胸元。ポーズを取るたびに胸の谷間が大きく揺れる。こんな風に性的な目で見るのは申し訳ないのだけど、やっぱりどうしてもそんな目で見てしまう。

そして、息子とブロックで遊び始めた。無邪気にいろいろな形にしていく息子。本当に可愛いなと思う。笑った顔なんかが、嫁にそっくりだと思う。こんな風に無邪気に遊んだりするのも、いつまでなんだろう? そんな事を考えながら、楽しい時間を過ごす。でも、時折嫁のお尻は見てしまう。

『ごめんね、すぐ御飯作っちゃうからね』
しばらくして、嫁が慌てた感じで言ってきた。私は、急がなくていいよと答えながら、ブロックの片付けを始める。息子は、レッスンが終わった嫁に抱きついて甘えている。
『かず君、どうしたの? 甘えたくなっちゃった?』
料理をしながら、嬉しそうに言う嫁。息子は、無邪気に嫁に抱きつき続ける。いつか反抗期が来て母親のことを疎ましく思うような日が来ると思うが、今はまだ息子はママのことが大好きみたいだ。

そして、楽しく3人で夕食を食べ始めた。家庭も仕事も順調だし、本当に幸せで楽しいなと思える。嫁は、いつも笑っている。今も、息子の幼稚園での話や私の職場での話なんかをニコニコしながら聞いている。
『あんまり無理しないでね。パパの健康のほうが大事だから』
嫁がそんなふうに言うと、息子もそうだよと言ってくれる。本当に幸せで明日も頑張ろうという気持ちになれる。

そして、3人で仲良くベッドに入ると、息子はすぐに寝てしまった。一日遊び続けて、いつもすぐに寝てしまう。無邪気な笑顔が本当に可愛らしい。
『パパ、そろそろもうひとり作らない? かず君も、手がかからなくなってきたし』
嫁は、そんな話をしてくる。私は、あまり考えていなかったので少し驚いていた。経済的にはあと一人くらいはなんとでもなる。でも、今の状況でも充分に幸せだし楽しい。嫁が二人目を考えていることに、今まで少しも気が付かなかった。

私は、いつくらいから考えてたの? と聞いてみた。
『最近だよ。パパは、どう思う?』
嫁に質問され、私は正直にまだ考えていなかったと告げた。ただ、私も嫁も30歳を過ぎたし、息子も4歳だ。二人目とあまり年の差があるのもどうかなと思う。私は、いいタイミングなのかもしれないねと言った。
『良かった。2人目はいらないって言われたらどうしようって思ってた』
嫁は、ホッとしたようにいう。
『じゃあ、また基礎体温測り始めるね』
嫁は、そう言って安心したように眠り始めた。私は、もっと仕事を頑張ろうと思いながら、息子と嫁の寝ている姿を見つめた。

翌日、なんとなく会社で同僚にその話をした。
「実は浮気してて、もう妊娠しちゃってたりして。まぁ、それならすぐにセックスするか。でも、そういう話って結構多いんだってな」
そんな風に言う彼。少しも考えたことがないことだったので、少し驚いた。でも、それなら彼の言うように、いきなりセックスをしたはずだ。アリバイ作りなら、基礎体温測り始めるなんて悠長なことを言っている暇はないはずだ。

そういえば、嫁の浮気なんて考えたこともなかった。私自身もこれまで浮気なんてしたことはなかったし、嫁もそういうタイプではないと思っていた。それに、妊娠出産育児と、そんな暇はなかったと思う。
でも、考えてみれば最近は息子も幼稚園に行っているので昼間は時間がある……。私は、自分がそんな事を考え始めたことに笑えてしまった。

帰宅すると、いつものように息子と嫁が出迎えてくれる。息子は、本当に嬉しそうに私を出迎えてくれる。嫁もいい笑顔で、
『お疲れ様。お腹空いてるでしょ? もう出来てるよ』
と言ってくれた。私は、少しでも嫁の浮気を想像してしまったことを恥ずかしいなと思った……。

そして、日々が流れ、子作りが始まった。久しぶりのセックスは、少し緊張してしまった。息子が寝たタイミングで、
『パパ、お願いします』
と、はにかみながら言う嫁。私は、そっと彼女に覆いかぶさってキスをし始める。嫁がすぐに抱きついてきて私の舌に舌を絡めてくると、一気にスイッチが入ったように興奮してきた。

キスをしながらパジャマを脱がせていくと、ブラを付けていなのですぐに豊かな胸があらわになる。授乳中よりも少し小さくなってしまったが、それでもDカップくらいはあるはずだ。
何よりも、寝ていてもペチャンとならない張りの良さと形の良さがある。私は、そのまま乳首を舐め始めた。
『ンッ、ふぅ』
軽くうめくような声を上げる嫁。その声を聞いてさらに興奮が高まる。舐めていくと、すぐに固くなっていく乳首。私は、舐めながら指でも刺激をする。
『ンッ、ン、アッ、パパ……』
悩ましげな声を上げる彼女。私は、今すぐにでも挿入したい気持ちになる。そして、しばらく乳首を責めたあと、パジャマの下も脱がせていく。ショーツ一枚になった嫁。薄暗い中でもスタイルの良さがわかる。
妊娠中の少し太ってしまった嫁も好きだったが、やっぱりくびれたウェストはとても官能的だ。私は、すぐにショーツも脱がせていく。
『パパ、もう来て……』
切なげな声で言う彼女。私と一緒で、もう我慢ができなくなっているみたいだ。私は、すぐに服を脱いで彼女に覆いかぶさる。ヌルンとした感触と、締め付けてくる感覚。私は、思わずうめき声を出してしまった。
『パパ、私も気持ちいい。愛してる』
切なげな声で言う嫁。私は、彼女にキスをしながら腰を動かし始める。でも、あまりに久しぶりのセックスということもあるのか、すでに射精感を感じてしまう。私は、射精しそうな感覚のまま腰を動かし続け、嫁にキスをした。
嫁は舌を絡ませながら抱きついてくる。体が密着したことで、柔らかい胸の感触が体に伝わってくる。その感触も気持ちよくて、さらに射精感が高まっていく。私は、あっという間に余裕がなくなってしまった。

それでもそのままなんとか射精をこらえながら腰を動かし続けると、
『パパ、ダメ、気持ちいい。イッちゃいそう』
と、余裕のない声で嫁が言う。私と同じで、本当に余裕がなさそうだ。私も、もうイキそうだと告げながら腰の動きを加速していく。
背中を軽くのけぞらせるようにしながらあえぐ嫁は、胸の形が絶え間なく動いて官能的だ。柔らかそうで、張りがある。そんな胸が、複雑に形を変えながら揺れ続ける。私は、もう限界だった。
もうイキそうだと告げると、
『イッてっ。パパ、私もイクっ、一緒にイクッ!』
と、泣きそうにも見える顔で叫ぶ。私は嫁にキスをしながら腰を振り、そのまま射精を始めた。抱きつきながら、体を小さく震わせる嫁……。本当に気持ちいい射精だ。

そして、射精したあとしばらくキスを続けてから体を起こすと、
『パパ、すごかったよ……。気持ちよかったです。赤ちゃん、出来たかな?』
と、嫁がはにかんだように言う。私は、さすがに一回じゃ出来ないんじゃないかなと答えた。
『フフ。そうだね。また、明後日もお願いします』
嫁は幸せそうに言った。

そして、その後は裸のままいちゃついていた。嫁は、少しすると眠り始めた。裸のままなので起こそうと思ったが、しばらくそのままにしようと思った。

寝ている彼女の裸体を眺めていると、32歳にしては若々しいなと思った。ヨガの影響なのだろうか? そして、なんとなく下腹部を見た。少し違和感を感じる。なんだろう? と思ってよく見ると、ヘアが小さい。なんというか、剃っているみたいな感じだ。残っている小さなヘアも短く揃えられていて、手入れをしているのがわかる。
少なくても、以前はこんなことをしていなかったはずだ。

二人で洗いっこして、初めて兄嫁のあそこに手を入れました。

これはもう8年くらい前の話です。

僕はこの時、ちんちくりんな童貞学生で、好きになった人は恵理子さん。

兄の嫁で26歳。

見た目は森○千里似の美人系でした。

僕は兄が30代のとても色っぽい上品な女性と一緒にいるところをよく見かけたので、その人と結婚するかと思いましたが、兄はその人は会社の社長の奥さんで送迎をしているだけだといって、俺の嫁はこの人だと大学時代の同窓生の、兄嫁を連れてきました。

そして、僕は兄嫁に一目ぼれ。

それからはオナニーの相手は兄嫁でした。

出会ってからは、僕にいつも優しくしてくれました。

それから半年後に結婚して同居しました。

思わぬことが起きたのは結婚から1ヵ月後、お爺ちゃんの法事で二日間ほど父、母、兄が出掛けなくてはいけない事になり、僕は学校があるので兄嫁と二人で留守番をする事になりました。

その日、学校から帰って来ると兄嫁が「おかえりなさい。お風呂入れたから、入って」と言って僕を迎えてくれました。

僕は兄嫁が自分の嫁になった錯覚になり、ちょっぴり嬉しかった。

兄嫁の作ったご飯を食べて二人でテレビを見て学校や世間話をしたりして10時過ぎ僕は自分の部屋に戻り寝る事にしました。

僕としては一緒に寝たかったですがそうもいきません。

12時過ぎ僕は喉が乾き目が覚めました。

そして、下に降りるとまだ兄嫁は起きている様子で電気が点いていました。

僕は何をしているのかと見に行きました。

兄嫁は風呂上がりでTシャツとパンティという格好で何かを読んでいました。

でも様子が変です。

右手がパンティの中で動いているのです。

僕はハッとしました。

まさか兄嫁がと思いましたが、やはりオナニーをしていました。

僕の位置からだとはっきり見る事が出来ないので僕は廊下を抜けトイレの前まで行きました。

殆ど正面に兄嫁を見る事が出来ました。

兄嫁のすでにパンティを下ろしており、あそこを触っておりました。

ストーブに掛かっているポットから勢いよく湯気が出ており、暖かそうな部屋で兄嫁は妖艶な顔付きで触っています。

そして、やがて太股をピクピクさせてやがて絶頂を迎えた様子でした。

その後、兄嫁はティシュに手を伸ばし丁寧に拭いていました。

僕は何が何か分からぬ様になり戸を開けてしまいました。

兄嫁はビックリした様子で身繕いをしたがら「何?どうしたの?」と聞きました。

「え、え…トイレに行こうとしたら恵理子さんが、あ…あの、何かしているので覗いていた」

「え、覗いていたの、ずーとー…」「わー、はずかしい。本当に見てたの……」

「うん、ごめん。覗くつもりは無かったのに、ごめん」

「仕方が無いわね、でも誰にも内緒にしてくれる。はずかしいから」

「うん、でも綺麗だったよ恵理子さんのオナニー」

「恥ずかしい事言わないで。お願い、どうすれば忘れてくれる」って言うので僕は、すぐさま嫌らしい事を思い浮かべ「恵理子さん、もう一度だけ見せてくれたら気持ちがすっきりするかも」と「えー、嫌や恥ずかしい。他に無いの?」

「無いよ、一回だけ見せてよ。お願いします」

そんなやり取りを何度か繰り返していると「それじゃ、いいけど、本当に誰にも言わないでね、約束よ」「あー、ここでは嫌よー。卓君の部屋に行こう」と言ったので僕は「ちょっと待ってて」と言って、慌てて二階に上がりベットを綺麗に整え掛け布団をたたみ部屋の隅に置き、ガンガンにストーブを付け下に呼びに行くと兄嫁は又お風呂に入っていました。

僕は仕方なく二階に上がり待て事にしました。

すると「入っても、いい?」と兄嫁がバスタオルを身体に巻いて入って来ました。

「わー、汚い部屋に住んでいるのね」と言われました。

「ところで、本当に私のが見たいの。もし見たいのなら、お酒と卓君が読んでいるH本を何か探して」と言われ、僕はまずベットの下の本を全て出し兄嫁に選んで貰っている間に下に行き、父のブランデーとグラスをトレイに乗せ、兄嫁のいる二階に戻ると、兄嫁は投稿物の野外露出の雑誌を見てました。

「恵理子さん、持って来たよ」と言うと「ありがとう、グラスに注いでよ」

「うん、はい」と渡すと、ちびちび飲みながら僕を隣に座らせ一緒に本を見させて、「みんな、すーごい事が出来るのね」と僕に同意を求めさせ、僕を焦らします。

このような状況下か、兄嫁と義弟がセックスする内容を見せてくれました。

「恵理子さん、始めてよ」と言うと「うーん、じゃ始めるわ」「ちゃんと、見ててね」と今度は僕をベットから下ろし、兄嫁はベットに横になりバスタオルを外し、本を読みながら、触り始めました。

「さっきまで、触っていたので敏感になっている。あぁー、いぃぃー」と僕はあそこをビンビンにおっ立ててパジャマのズボンまで浸みていました。

憧れの兄嫁のあそこを見てる。

兄嫁は指を中に入れ濡らしてはクリチャンを優しく触り、時々「あぁー、卓君見てる」と言います。

「うん、すごいよ、色っぽいよ。恵理子さん」といつの間にか呼吸まで合わしていました。

兄嫁のあそこはツルツルでピンク色で綺麗でした。

その内、兄嫁は「アァ駄目、いく」と言ってしまいました。

僕は我慢が出来ず兄嫁のあそこに行き舐めようとすると「駄目よ、汚い、汚れているから」と拒まれましたが、兄嫁の手を除け、僕はツルツルのあそこを舐めました。

すると、「ハハハ、イヤ、くすぐったいよ、やめて」と完全に拒否されました。

そうなのですか。

いった後はくすぐったいのですか。

僕は「じゃ、これはどうしたらいいの」と言うと「ごめんね、手でして上げる」と僕をベットに寝かせ、僕のものを握り「どうだった、満足出来た?約束だから誰にも内緒よ」「卓君もここだけは大人ね、今まで付き合ってきた人や旦那より大きいし、硬いわ。旦那は粗チンだから」と言いながらしごくと、僕はあっという間に大量の精液を放出しました。

「わー、すーごい、たくさん出したわね」と喜んでいました。

「二人でもう一度、お風呂に入ろうか?」と言われ、二人一緒に風呂に入りました。

そこで、二人で洗いっこをして、初めて兄嫁のあそこに手を入れました。

中は狭くってグチュて感じに濡れていました。

「恵理子さん、入れたい」と言うと兄嫁は「うん、いいよ」と僕を風呂の浴槽に座らせて上から乗って入れてくれました。

僕のは兄嫁のあそこに飲み込まれました

兄嫁の中に入ってると言う実感が有り最高に気持ちが良かったです。

「ああ、いいよ。恵理子さん」

「いや、卓君。恵理子って呼んで」

そういうと兄嫁は僕にキスをしてきてくれました。

ファーストキスでした。

童貞を先に失い、ファーストキスが後なんてと考えていると兄嫁は思いっきり腰を振り、浴室にパンパンという音が響きました。

「ああ、いい、旦那の粗チンなんかより、大きくて硬いよ。奥に当たるよ」

「ああ、恵理子。そんなに腰を振らないで、でちゃうよ」

僕と兄嫁の体の相性はとてもいいらしく兄嫁はよがり狂い、僕はものからもたらされるあまりの快感に声を出してしまいました。

「いいの、出して、中に出して」

兄嫁は狂ったようにさらに腰を振るい、ぼくは耐切れずに兄嫁を腰を掴み動きを止め、ものを兄嫁のあそこの奥、子宮まで押し込み、大量の精液を射精しました。

あまりの快感に兄嫁を抱き締め、兄嫁は僕に激しいディープキスをしてきました。

「ああ、素敵よ。卓君。あなた初めてなの」

「うん、恵理子さ、じゃなくて恵理子。僕は恵理子が最初だよ。キスもセックスも」

「嬉しい。卓君の初めては私が全部もらったのね。実は私ね、初めて会った日から、卓君のことが大好きだったんだ。卓君はどう」

兄嫁の意外な告白に驚くと共に僕も正直な気持ちを伝えた。

「うん、僕も初めて会った日から恵理子のことが大好きだったよ」

兄嫁は何も言わず涙を流し、僕を抱き締めて、キスをしてくれた。

この後、僕と兄嫁いや恵理子は風呂場で3回セックス。

再度、体を洗い、風呂から上がると身体も拭いてくれ、夫婦のベットで再び、セックスをやりまくりました。

この日から恵理子は兄ではなく、僕の女になりました。

結婚1ヶ月で恵理子を自分の女にして兄に申し訳ありませんでしたが、恵理子は別にいいとの事。

むしろ、僕の女になれて嬉しいといってくれました。

なぜかというと兄には結婚前から別の恋人がおり、恵理子との結婚は偽装みたいのものだかもしれないとつい最近知ったというのです。

それでもそれを悟られぬようにしていたというのです。

やるせませんでしたが、恵理子は僕が側にいてくれればいいというと僕は恵理子を抱き締め、二人とも眠りにつきました。

僕は兄があの社長夫人が恋人だと気づき、それを世間や社長に悟られないために兄は恵理子と結婚したのではないと思いました。

だが、そのことは恵理子に言わなくてもいいと思い黙っていました。

翌日、恵理子はまた兄嫁に戻り、何事もなかったように振舞いましたが、毎日のように僕と恵理子は愛し合い、子供を作りました。

兄の偽装はいつまで持つか分からないから、恵理子が僕との一緒に生活をしているうちに子供が欲しいといわれたからです。

当然のことですが兄の子供として育てました。

別段、兄には悪いとは思いませんでした。

兄も僕や恵理子を騙しているのですから。

さらに翌年もう一人、子供を作りました。

ですがそれが発覚の引き金となりました。

この事を知った社長夫人が激怒し、家に乗り込んできて、自分が兄の恋人だといって、兄を連れて家を出ました。

子供の養育費と慰謝料を我が家に送りつけてきて離婚となりました。(当たり前ですが夫人も社長とは離婚しました)

その後、恵理子は両親に頼み込み、孫の件もあるので僕の家でそのまま暮らしました。

そして、僕と恵理子は正式に交際を始め、卒業後に結婚しました。

僕と恵理子は両親に兄の一件の事実を話し、前から愛し合っており、二人の子供は自分と恵理子の子供だと告げました。

両親は呆れましたが、兄のやったことや今も行方不明のままを考えれば、その方がよかったかもしれないと認めてくれました。

今、僕は年上の嫁と二人の子供ともに幸せに暮らしています。ふた

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