広島県三次市出身の知り合い(39歳)は、自分の若いときまであったっていってましたよ。
納屋だか離れだかがあって云々という話をききましたが…
問題は誰と誰かです。
離れで可能なのは、親と子、兄弟・姉妹間なら、古代から多かった■近親相姦。
井上清『日本女性史』、中山太郎『愛欲三千年史』。
江戸時代に多かったのは叔母と甥、叔父と姪なら、■?相姦。
嫁と義理の父、婿と義理の母なら、親孝行の原点■?相姦。
宮本常一『日本人の歴史』
人と獣なら、安上がり■獣姦。
猫では無理ですが犬や牛は可。
元の軍隊では羊を食用にするだけでなく、しばしば性用にも愛用しました。
餅売り・ゆで卵売り・比丘尼・芸人・祈祷師となら、■買春です。
坊主・山伏・営業人・近所の方(男・女)は■不倫か。
好い物みたいです。
姉
「え? また別れたの? どうせ、浮気したんだろ」
妻の涼子が、遊びに来ている僕の友人の和人に、あきれたように言う。
「違うって、性格の不一致? 方向性の違いだよ」
和人は、相変わらず適当なことを言っている。昔から、いつもノリが適当だ。イケメンでモテるタイプなので常に彼女はいるが、あまり長続きしたのを見たことがない。
和人は高校からの友人で、親友と言っても良いと思う。草食系というか、どちらかというと内向的な僕に対して、彼はガツガツ行くタイプだ。明るく話題も豊富で、いつも友人達の中心に居る感じだ。
ただ、正反対と言っても良い僕と彼だからか、不思議と馬が合う。昔から、よく一緒に遊んできた。今も、こんな風にちょくちょくウチに来て一緒に夕ご飯を食べる。
涼子も、和人が来るのは迷惑とは思っていないようだ。おそらく、けっこう楽しみにしていると思う。
涼子は、32歳の年上の姉さん女房だ。性格も勝ち気で、気の弱い僕は尻に敷かれっぱなしだ。でも、それが心地良いと思っている。
涼子は、なぜ僕と結婚したのだろう? と思うくらいにイイ女だ。黙っていると氷の彫刻のように感じる美しく整った顔、笑うと、花が咲いたように暖かい印象になる。
小さな顔に対して、口が少し大きいのがそう感じさせるのだと思う。パッチリした大きな瞳に見つめられると、誰でも恋に落ちるのではないか? そんな印象だ。
涼子が僕の事を好きになって結婚にまで至った事は、いまだに謎だ。僕は、どこにでもいる、すべてが平凡な男だと思う。イケメンと言われることもないし、女性から告白されたこともない。
今日は、夕食を終えて軽く飲みながら、主に和人の女性関係の話で盛り上がっていた。
「方向性の違いって、ロックバンドじゃないんだから」
笑いながら言う涼子。でも、とても楽しそうだ。
「まぁ、あれだよ、いつものやつ。サイズの不一致」
和人は、照れくさそうに言う。
「また? て言うか、下手くそなだけなんじゃないの? だって、赤ちゃん産むんだから、チンポの一つや二つ、余裕のはずだろ?」
涼子は、からかう口調だ。普段から口は悪い方だが、酔うと余計に言葉遣いが悪くなる。
「産む前だからじゃない? 産んだら緩くなるかも。涼子さんもそうでしょ?」
和人は、からかうように言い返す。
「う、うるさいよ。キツキツに決まってるだろ? なぁ、瑛太?」
涼子は、僕に話を振ってくる。僕は、黙ってうなずいた。実際、涼子の膣はキツキツも良いところだ。いつも、あっという間に搾り取られるように射精させられる。
出産前も今も、とにかくキツキツの膣だと思う。涼子は、ドヤ顔で、
「ほら。キツキツなんだよ。それよりも、もう何回目? その理由で別れるの」
涼子は、少し心配そうだ。なんだかんだ言っても、和人のことは気にかかるみたいだ。こうやって見ていると、姉と弟みたいに見える。
「さぁ? 5回からは数えるの止めたんで」
「何かっこ付けてるんだよ。いっそ、切り落としたら?」
涼子は、とんでもないことを言う。
「いやいや、そんなことしたら悲しむ女もいるんで」
「なに? まだ人妻と遊んでるのかよ。そんなことしてるから、結婚出来ないんだろ?」
涼子は、軽蔑した顔で言う。
「いや、今は人妻とはしてないって。今遊んでるのは、離婚したママさんだけだし」
和人は、そんな説明をした。彼は、彼女と上手くセックスが出来ないせいか、人妻とよく遊んでいる。セフレもいつもいた。
出産経験のある女性は、痛がるどころか彼の巨根にどハマりするそうだ。ペニスの大きさで、それほど違うものなのかな? と思うが、彼の話を聞いていると、かなり違うらしい。
僕は、おそらく標準程度の大きさだ。もしかしたら、それより小さいかもしれない。でも、それで不自由を感じたこともないし、もっと大きい方が良いと思ったことも特にない。
「まったくもう……。そんなことばっかりしてるから、上手く行かなくなるんだよ」
涼子はあきれ顔だ。ここまでの会話で、僕はかなり好奇心を刺激された。この話自体、過去に何度もしているが、本当に底まで大きいのだろうか?
いくら大きいとは言っても、さっきの話でもあったように、赤ちゃんの頭よりはずっと小さい。見てみたいという気持ちになってしまった。
「まぁ、こればっかりは。どこかにいませんかね? アソコが緩い可愛い子」
和人は、本気なのか冗談なのかわからないような口ぶりだ。
「なんだよそれ。別に、セックスだけがすべてじゃないだろ? しなければいい」
「まぁ、そうなんですけど。でも、俺性欲強いんで」
身も蓋もないことを言う彼。
「この話も何回もしてるけど、そもそも本当にそんなにデカいのか? やっぱり、ただ下手くそなだけなんじゃないの?」
涼子は怪訝な顔で言う。やっぱり、僕と同じような疑問を持ったみたいだ。
「え? 見ます?」
和人は、涼しい顔だ。
「うん。見る」
涼子も、あっさりと言う。すると、和人は本当にズボンのファスナーに指をかけた。僕は、慌てて止めようとした。でも、好奇心が上回ってしまった。
和人は、あっさりとパンツまで降ろしてしまった。彼のペニスは確かに大きいように見えるが、勃起していないのでだらんとしている。
「へぇ、確かに大きいかな? でも、言うほどじゃないな」
涼子は、小馬鹿にしたように言う。涼子が、他の男のペニスを見ている……そう思うと、心がざわつくのを感じる。
「いや、だってまだ勃起してないから」
和人が慌てて説明する。僕や涼子に見られているのに、恥ずかしいと思っていないみたいだ。堂々としたものだなと思う。
「じゃあ、勃起しろよ」
「え? じゃあ、おっぱい見せて」
和人は、悪ノリを始めた。でも、涼子はあっさりと上着を脱いでしまった。いつもの使い古しのブラジャーが姿を見せる。胸の谷間はなかなかの迫力だ。
涼子は、巨乳と言われるほどではないが、それなりに胸はある。無駄な肉がなくてウェストもくびれているので、結構大きく見える。
僕は慌てて止めようとしたが、それよりも先にブラをグイッと引き下ろしてしまった。涼子の胸が、丸見えだ……。乳首も見えてしまっている。
乳輪も乳首も薄い色をしているし、張りもある。綺麗な良いおっぱいだと思う。なによりも、それを他人に見られてしまっているのが危機的な状況だ。
「うわ、メチャ良いおっぱい!」
和人は、少し戸惑いながらも凝視している。
「だろ? 自慢のおっぱいだよ」
涼子も、どこか得意気だ。すると、和人のペニスがムクムクと勃起を始めた。こんな風に、勃起していくプロセスを見たのは初めてだ。
「おぉっ、こんな風に勃つんだ」
涼子は、けっこうびっくりしている。そして、和人のペニスは勃起し続け、確かに言うとおりの巨根になった。ヘソを越えた位置までそそり立っていて、包皮もずる剥けだ。
カリ首は雨宿りが出来るのではないか? と思うほど立派で、敗北感しか感じないような立派なものだった。
「どうです? でっかいでしょ」
和人は、無邪気な子供みたいな口ぶりだ。
「確かに、言うほどのことはあるな。こんなの見たことないよ。て言うか、ハーフとかクォーターだっけ?」
涼子は、あっけにとられたように言う。
「いや、100パー日本人だよ」
「だよな。そんな顔だもん」
涼子がそんな風に言うと、和人はトホホという顔をする。でも、そそり立ったペニスはそのままだ。
涼子は、いきなり和人のものを握った。
「うぉっ」
びっくりする和人。
「マジで指回らないな」
握ったり緩めたりをしながら、涼子が言う。僕は、またパニックになりかかってしまった。他の男のペニスを握ってしまった……。止めないとと思うのに、身体も口もが動かない。
「太さがエグいでしょ。これでGスポットゴリゴリこすると、漏らしながらイクんだよね」
和人は、かなり得意気だ。
「まぁ、デカけりゃ良いってもんじゃないし。こういうのは相性の問題だから。フィットしなかったら意味ないし」
そう言って、涼子は手を離した。
「まぁ、そうだよね。涼子さん、フィットするか試す?」
和人は、パンツを穿きながら言う。
「間に合ってるよ」
涼子も、そんなことを言いながらブラジャーを戻していく。でも、面倒になったのか上着を着ない。そのまま、また飲み始めた。
さっき他の男のペニスを握ったことなどなかったように、話はまた和人の結婚の話題になる。でも、涼子はブラジャー姿のままだ。僕が、服着ないの? と聞くと、
「サービス。良いもの見せて貰ったから」
と、少しだけはにかんだように言う。こんな仕草は珍しいので、ドキッとしてしまった。
「良いものって思ってくれたんだ。もっと、見ますか?」
和人は、上機嫌だ。
「出したきゃ出せば?」
涼子は、ほとんど反応しない。でも、気持ち声がうわずっているように聞こえた。
和人は、仕舞ったばかりのペニスを出した。彼のものはいきり立ったままで、やっぱり迫力が凄い。大きさと造形に怯んでしまう。
「ホント、無駄にデカいな。確かに、若い子だと無理かも。いっそ、シングルマザーと結婚したら?」
涼子は、そんな提案をする。でも、さっきから視線は和人のペニスに固定されているようになっている。
「最初は普通の結婚したいんで」
和人は、苦笑いだ。彼に結婚願望があるのも意外だったが、涼子がずっと彼のペニスを凝視しているのが気になってしまう。
「へぇ、そうなんだ。だったら、時間かけて彼女の膣を拡張したら?」
涼子は、もっともなことを言う。
「拡張って、そんなに簡単に拡がるかな?」
「簡単だよ。太いディルドで責め続けたら、あっけなくガバガバになるから」
涼子は、妙に具体的なことを言う。
「え? そういうプレイ、してたの?」
和人は、かなり驚いている。僕も、ドキドキしすぎて吐きそうだ。
「べ、別に、拡張とかじゃないけど……多少拡がったかも」
涼子は、恥ずかしそうに言う。僕は、びっくりしてしまった。そんな過去がある? まったく知らなかった。
「マジで!? 元彼とそんなことしてたの? なんで? 元彼、小っちゃかったの?」
和人は、興味を引かれてしまったみたいだ。
「そんなんじゃないよ。ちょっと、年の差があったから。あんまり元気なかったんだよね」
涼子は、けっこう言いづらそうだ。そんなに年上の男性と付き合っていたことがあった? それもまったく知らなかった。
「勃ちが悪かったんだ」
からかうように言う和人。
「まぁ、歳だったしな。騙されたと思って、やって見ろよ。きっと、和人の無駄にデカいチンポでも入るようになるから」
そんなことを言う涼子に、激しく嫉妬心が湧き上がる。元彼と、どんなプレイをしていたのだろう? 今さら過去に嫉妬しても仕方ないが、どうしても色々考えてしまう。
「今はオモチャは使ってないの?」
好奇心いっぱいの顔で和人が質問する。
「使ってないよ」
「どうして? けっこう調教されてたんでしょ?」
「されるか。今は満足してるし」
涼子はそんな風に答える。でも、本当かな? と心配になってしまう。僕は、和人のに比べると子供みたいに小さい。早漏気味だし、涼子を満足させているとは思っていない。
「ホントに? だって、さっきからずっと見てるじゃん」
和人はからかうように言う。涼子は、少し慌てたように視線を外すと、
「そんなのおっ立ててたら、見たくなくても見ちゃうだろ」
と言った。
「握ってよ」
「ハァ? なんで?」
「そのディルドを比べて欲しいから」
そう言って、和人は涼子のすぐ横に移動する。涼子は、別に拒否をしない。ブラジャー姿の涼子の横に、勃起したペニスを剥き出しにした和人がいる……異常な光景だ。
涼子は、あっさりと握ってしまった。そして、緩めたり締めたりをする。
『え? 本気だったの? でも、なんでそんなことさせたいんだよ』
嫁の里香が、眉間にシワを寄せて聞いてくる。結構、怒ってる感じがする。でも僕は、怒っていても綺麗な顔だなと、関係のないことを考えていた。僕は、少し怯みながらも、
「なんでって……見たいから。合格したら、考えてくれるって言ったでしょ?」
と、言った。里香は、
『そ、それはそうだけど。でも、そんなことのために頑張ったのか?』
と、質問してくる。僕は、そうだと答えた。
『……意味わかんない』
里香は、本当に意味がわからないという顔になっている。
嫁の里香は、僕の4つ年上で35歳だ。いわゆる姉さん女房だ。僕が気弱な性格と言うこともあり、完全に尻に敷かれてしまっている。
夫の僕が言うのもおかしいかもしれないが、里香は本当にイイ女だと思う。美人だし、スタイルもとても良い。ずっとバスケットボールをしていたからか、引き締まった身体をしている。そのくせ胸は大きめで、細いウェストとの対比でより大きく見える。それは、出産してさらに大きくなった感じだ。
まだ息子が乳幼児と言うこともあり、仕事は休業中だ。なので、基本的にはいつも家にいる。
そんな里香に、僕は他の男とセックスして欲しいと言った。当然、すごく怒られた。頭がおかしくなったのかと心配された。
僕には、昔から寝取られ性癖があった。気弱な性格がそうさせているのかわからないが、彼女が寝取られるシチュエーションに強い興奮を覚えてしまう感じだった。
もちろん、過去に交際してきた女性にそんなことは言えず、里香にも言えるはずがないと思っていた。そんな時、僕はキャリアアップのタメに資格を取ることになった。
『合格したら、なんでもご褒美あげるよ』
里香がそう言った瞬間、僕は思わず言ってしまった。他の男とセックスしているのを見たいと。
当然怒られたし、狂ったのかと言われた。でも、僕は一気に自分の性癖をカミングアウトした。
『……合格したら、考えてやるよ』
里香は僕の勢いに押されたように、ボソッとそう言った。それっきり、この話題はいっさいないまま時間は過ぎ、努力の甲斐もあり資格を取得出来た。
僕は、あらためてもう一度説明をした。寝取られ性癖のことについて。愛しているからこそ、違う里香の顔も見てみたい……。全てを知りたい……。そんな説明をした。
『話はわかったから。そんなに真剣に説明しなくても良いから』
里香は、僕の説明を遮るように言う。僕は、説明を止めた。やっぱり、こんな異常な願い事が叶うはずがない……そんな風にあきらめた僕。すると里香は、
『いつするの? 相手は決まってるの?』
と、聞いてきた。僕は、まさかの言葉に驚きながら、
「えっ!? 良いの!?」
と、言った。
『まぁ、約束だし。でも、これっきりだからな。二度としないから』
里香は、そんな風に言った。いつも、里香は言葉遣いが男みたいだ。長年体育会系で育ったからかもしれない。でも、里香のキャラクターにはとても合っているような気がするので、違和感はさほどない。
僕は、わかったと言った。そして、ありがとうとお礼も言った。
『……お礼言われることでもないけどな。まったく、どこの世界に女房を他の男に抱かせる旦那がいるんだよ』
里香は、ぶつくさと文句を言う。でも、なんとなく恥ずかしがっているというか、顔がほんのり赤くなっているのがわかる。
里香は、いつも強気でサバサバしているような印象だが、実際は結構ナイーブなところがあると思う。セックスも、経験豊富という雰囲気だったが、実際はあまり経験が多くない感じだった。ずっと女子校だったので、意外に男性との接点が少なかったのかもしれない。
僕は、まさかの許可が下りたので、すぐに誰に寝取ってもらうのか考え始めた。全くの見ず知らずの男性は、なんとなく怖い。でも、知り合いにも頼める内容ではない。
許可が下りたのは良いけど、いざ実行に移そうとすると、相手の選定でつまずきそうだった。ダメ元で里香に意見を求めると、
『だったら、敏夫で良いじゃん』
と、即答された。僕は、慌ててしまった。敏夫は、僕の高校時代からの友人で、今もちょくちょく遊んでいる。家に遊びに来ることもあるので、里香とも面識がある。草食系の僕とは正反対の、マッチョな肉体派だ。
「そんなのダメだよ。知り合いすぎるでしょ」
僕は、慌てて否定をした。さすがに、そこまで関係の深い人間に頼めることではないと思ったからだ。
『でも、他に頼める人なんていないでしょ。こんなおかしな事をさ』
里香は、あっさりと言う。確かに、僕も誰に頼んで良いのかわからなかったから里香に相談した。言葉が出てこない僕に、
『敏夫なら口も固そうだし、安心なんじゃない?』
と、里香が言う。里香は、いつも敏夫のことを呼び捨てにする。年上なので当たり前なのかもしれないが、なんとなく僕がモヤモヤしていた部分だ。そして、想像してみた。敏夫が里香を抱いている姿を……。正直、想像以上に興奮した。親友に寝取られる……。それは、見ず知らずの男に寝取られるよりも、興奮するんだなと感じた。
『じゃあ、連絡しといて。こんなバカなこと、早めに終わらせたいから。なるべく早くな』
里香は、そんな風に言う。こんな内容なのに、動揺している感じもない。僕は、ドキドキしながらうなずいた。
まさか、本当に実現するとは思っていなかった。里香の性格から考えて、こんな異常な願いを聞いてくれるとは思っていなかった。
いざ実現するとなったとき、僕はやっと冷静になったのかもしれない。結局、僕はなかなか敏夫に連絡が出来ないでいた。そんなある日、敏夫の方から連絡があった。鮎を釣ったので、持ってきてくれるという内容だ。
『へぇ、天然の? 美味しそうじゃん』
里香は、嬉しそうに言う。肉より魚の方が好きな里香なので、本当に嬉しそうな顔になっている。でも、僕は複雑な気持ちだった。結局敏夫には、寝取られの事は話せなかった。でも、里香はそのつもりになっているのかもしれない……。そう思うと、どうしたら良いのだろう? と、考えてしまう。
そして、夕方くらいに敏夫が遊びに来た。釣りが趣味の彼は、よくこんな風に釣った魚を持ってきてくれる。今日も、いつものような感じで、
「こんばんは~。お腹すいちゃった。すぐ食べようよ」
と、入ってくるなりキッチンに向かう。料理も彼がしてくれることがほとんどだ。
『いつも悪いね。今日も大漁じゃん』
里香は、嬉しそうに言う。いつもと変わらない里香……。でも、僕は妙に意識してしまっている。
そして、良い匂いが漂ってきて、食事が始まる。
『美味しい! 今って、鮎の時期なんだっけ?』
里香は、豪快に鮎の塩焼きにかぶりつきながら質問をする。
「ホントは、真夏の方が身は美味いんだけどね。この時期のは、こんな風に卵があるから」
敏夫は、そんな風に答える。確かに、子持ち鮎がかなり混じっている。
『ホント美味しい。ビール飲んだら?』
里香は、敏夫に勧める。
「いや、車だし。帰れなくなっちゃうよ」
敏夫は、そんな風に言う。山から直接来たので、当然車で来ている。里香も、わかっているはずだ。
『泊まってけば良いじゃん。だって、この後するんでしょ? 疲れちゃうでしょ』
里香は、突然そんなことを言い始めた。慌てる僕の前で、敏夫が、
「する? 何を?」
と、質問する。
『え? セックス。するんだろ?』
里香は、キョトンとした顔だ。敏夫は、意味がわからないという顔になっている。僕は、慌てて里香に、敏夫にはまだ言ってないと説明した。
『え? なんで言ってないの? 今日は何しに来たの?』
里香も、少し混乱している顔だ。僕は、二人に説明をした。
「それって、冗談でしょ?」
敏夫は、そんな風に言う。当然だと思う。
『本気なんだってさ。てっきり、もう話してると思ってたよ。で、どうするの?』
里香は、そんな風に言う。
「どうするって?」
敏夫は、里香に質問する。
『セックス』
短く答える里香。
「えっ? 本気なの?」
敏夫は、驚いている顔だ。
『私が相手じゃイヤなのか?』
里香は、少し怒った顔になる。
「そ、そんなことないです! イヤじゃないけど、そんなのおかしくないですか?」
急に敬語になる敏夫。
『そりゃ、おかしいよ。こんなことしたがるなんて、ホントにドヘンタイだと思うけど。でもまぁ、約束だからさ』
里香は、そんな風に言う。
「……俺は嬉しいです。もし里香さんが俺が相手で良いって言うなら、是非お願いします!」
敏夫は、少し迷いながらも、きっぱりと言った。
『よし、決まり。じゃあ、お風呂入ってきな。アンタは、寝かしつけお願い。今日は、和室で寝かせといて。私は寝室で待ってるから』
里香はテキパキと指示をすると、すぐに寝室の方に行ってしまった。敏夫は、
「本気なのか? 良いの? マジで良いの?」
と、僕に質問してくる。僕は、喉がカラカラで上手く声が出ないので、黙ってうなずいた。
「マジか……。でも、メチャ嬉しいよ。じゃあ、お風呂借りるな」
そう言って、彼もリビングから出て行った。僕は、ベビーベッドの上の息子を見つめる。すでにスヤスヤと眠っている。僕は、罪悪感のようなものを感じながら、ベッドから息子を抱え上げた。すると、目を覚ます息子。泣きはしないが、ぐずり始めた。
僕は、和室に移動して布団の上に寝かせつけ始める。そうこうしている間に、廊下を歩く音がする。僕は、焦りながら寝かせ付けを続けるが、焦りが伝わるのか、なかなか寝てくれない。
もしかして、もう始めてしまっているのではないか? そんな気持ちで胸が痛くなる。そして、なんとか寝かしつけると、すぐに寝室に移動した。ドアの前に立つと、声が聞こえてくる。僕は、そっとドアを開けた。
寝室の中は、薄暗い。廊下も電気を消したので、シルエットしか見えない感じだ。ベッドの上に乗っている二人。
『いや、こんなの見たことないって。ここも筋トレで大きく出来るの?』
里香が、驚いた声で質問している。
「ここは筋トレ出来ないっす。生まれつき、大きめだったんですよ」
うちは弟と年子で、風呂は小学校低学年までだったけど
高校生まで二段ベッドの上下で寝てた(私上)。
ゲームやアニメが好きだったから寝る前はドラクエしりとりしたり、
アニメの台詞あてしたり。
すごく仲良かったけどお互い性の対象になることは絶対ないよ。
風呂上がり裸でウロウロしたり生理用品もってきて~とか頼んだりしてたけど
本気で嫌そうだったし、弟の友達がきたときも
姉ちゃん可愛くていいなぁ~とか言われたりしたら、
気持ちわりいブスじゃん。とか絶対反論してたよ。
どんないい男、女でもきょうだいは対象外だろ
先日、年下男友達の童貞を奪ってしまいました。
こちら31歳OL。向こう22歳学生。
恋愛相談とか聞く良い姉貴分だったのですが
酔った勢いでついホテルに行ってしまい。
ちなみに彼は片思いの子には 大分前にふられて、今好きな人はいないらしい。
こちらも彼氏ナシ。
一応、後日気になってメールで“無理矢理奪われた感ない?”と聞いてみたら
「いやいや気持ちよかったです。ありがとうございました」的な返事が
来たんだけど
やっぱこう、初めては本当に好きな人とした方が彼のためには
良かったのかなあ? とちょっとモヤモヤしたり。
この先距離を適度に置いた方がいいかなあ、とか。
ただ、“任務終了”感はやっぱあります。なんでしょね。
この気持ちを確認したとき“あー年取ったなあ私”とちょっと思いました(笑)
4つ離れてて今26歳の姉がいるんだけど、俺が中二の冬までは一緒に風呂入ってたよ。
俺が小4の頃に姉ちゃんの体がエロく見えることに気付いて以来、毎日一緒に風呂に入るのが楽しみでしょうがなかった。
勿論、風呂に入ってる間はずっと姉ちゃんの体をガン見。
姉ちゃんの目の前で姉公認でフル勃起しまくり。
↑の方でも書いてる人いたけど、高学年で姉と一緒に風呂入ってるなら、間違いなく性にめざめてるよね。
風呂上がりにフル勃起を親に見られると気まずかったけど、気にしてないフリして誤魔化してたし、
別々に風呂に入るように親に言われた時も、姉ちゃんが私は気にしてないからいいよみたいなこと言ってくれて、
結局姉ちゃんが大学に入るまで天国が続いた。
洗いっこするのがくすぐった気持ちくて、体も脳みそも蕩けそうだった。
乳首をピンピンに勃たせながら真っ赤な顔でニヤニヤしながら手コキしてくる姉ちゃんは普段とは別人で、
女も男と同じでエロいんだなと当時思ったものです。
両親が知人のお通夜とお葬式で、2日ほど家を空ける事になった時、弟の食事の世話などする為に実家に帰りました。
私は妊娠中だったけど、大してつわりもなく落ち着いていたし、何より主人の親と同居していたので、息抜き出来ると喜んで帰りました。
弟の孝司とは8つ違いで高校1年。
小さい時から私が良く面倒を見ていて、孝司も私にベッタリでかなり甘えん坊でした。
その上すごく気が弱くて人見知り、だけどすごく優しくて、私が熱を出した時など付きっきりで看病(ただ側に居ただけですけど(笑))してくれて、そんな孝司が可愛くて好きでした
その日、食事もお風呂も済ませてリビングで一緒にテレビを見ている時、翌日が孝司の誕生日だったので
「明日の誕生日、お姉ちゃんがケーキ作ってあげるからね?」
「ほんと?…ありがとう」
その時私は、ゆったりしたニットのワンピースにノーブラで、普段は出来ないような楽な格好をしていて、後から思えば孝司の視線がチラチラ胸元を覗いていたような気がします。
「誕生日のプレゼント、何か欲しい物ある?」
「欲しい物……うーん…」
「何でもいいから言ってごらんよ」
「ほんとに何でもいいの?」
「あんまり高過ぎなければね(笑)」
「じゃあ…欲しい物ってゆうか……お姉ちゃんにお願いがあるんだけど…」
妙に恥ずかしそうにしている孝司を不思議に思いながらも
「お願い?…いいよ。…なに?」
「お姉ちゃんと………」
「ん?…お姉ちゃんと…なに?」
「いや……やっぱりいい…」
「なによぉ~…言ってみなさいって…ダメなら断るから(笑) 」
「いい……無理だから…何か服でも買って?」
「言いかけて止めるなんて、男らしくないなぁ~…」
孝司のお願いを聞いてみたくて、ソファーに両肩を押し付けて顔を間近に寄せて
「お姉ちゃんにお願い…言いなさい!」
強く迫ると孝司も観念したようで
「お姉ちゃんと……」
「うん、お姉ちゃんと?」
「……エッチしたい…」
「えっ?…」
そう言って顔を赤くして視線を逸らす孝司。
私も予想外の言葉に固まってしまって暫しの沈黙
その雰囲気に耐えられなくなった私が
「なんでそんな事……」
孝司は視線を逸らしたまま
「ずっと…お姉ちゃんが好きで……いつもお姉ちゃんでオナニーしてた………お姉ちゃんとエッチしたくて……ごめん…忘れて?…服でいいよ…」
気が弱い孝司がここまで思い切った事を言うなんて、かなり頑張ったなぁと思いながら
「孝司の気持ちは嬉しいよ?…」
「でも無理な話だから……服買って?」
無理して笑顔を作っている孝司が可愛くて、何だかキュンとなってきて、孝司の気持ちを受け入れてあげたくなってしまいました。
私自身、妊娠してから主人とレス状態で、少し欲求不満だったせいもあるけど、孝司の気持ちを聞いて身体が熱くなってきて、1度だけならと思ってしまって…。
「今から孝司は夢を見ます」
「へ?…いや…眠くないけど…」
「目を覚まして思い出すかも知れないけど…それは…夢だからね?」
キョトンとしている孝司の肩に手を回して唇に
「チュッ…」
「お姉ちゃん?…」
目を丸くして驚いている孝司の上に向かい合わせに跨がると、オデコをつけて唇が触れそうな距離で見つめて
「今日だけ……夢……見よう?…」
「お姉ちゃん…はぁ…はぁ……いいの?」
「今日だけ見える…夢だからね?…」
息遣いの粗くなった孝司を抱き締めて優しく何度 もキスしていると、それだけで固くなってくるのを股間に感じました。
私は腰を揺らして刺激しながら
「孝司の……固くなってる…」
「だって…はぁ…はぁ…」
「脱ぐ?」
孝司のシャツを脱がせて、腰を前後に揺らしながら乳首にキスすると、私のお尻を両手で掴んで股間を擦りつけてきました。
スウェットのズボンとパンツをズラして固く勃起したオチンチンを出して、亀頭を指で撫で回すとすぐにガマン汁でヌルヌルになってきました。
「お姉ちゃん……お姉ちゃん……はぁ…はぁ…」
腰を動かしながら夢中でキスしてくる孝司
少し落ち着かせるように、ゆっくり優しくキスを返すと
「お姉ちゃん…はぁ…はぁ……お腹…大丈夫?…」
「大丈夫よ?…楽にして…」
唇を離して、 孝司の脚の間にしゃがみながらズボンとパンツを脱がせると、目の前で固く勃起したモノは主人のより少し大きくて
「孝司の…おっきいね…」
ちょっと嬉しそうな表情になった孝司のオチンチンにキスして口にくわえると、身体がビクッとして天を仰いで
「あぁ~っ//…」
口の中で一回り大きく膨らんだ亀頭を舐めながら唇で上下に擦ってあげると、脚を突っ張らせながら両手で私の肩を起こそうとして
「お姉ちゃん…ダメッ…待って//…」
イキそうなんだと思って激しくしゃぶってあげると、腰を突き出して私の口の中で射精しました
「お姉ちゃん…はぁ…はぁ…出ちゃった…」
「気持ち良かった?」
「気持ち良かったけど…してないのに…」
射精して少し柔らかくなったオチンチンで辛そうにしている孝司
「すぐ出来るようになるから…大丈夫…」
孝司を見つめたまま見えるようにオチンチンに舌を這わせると、すぐにギンギンになってきました。
「これで…出来るでしょ?」
立ち上がってショーツを脱いで、孝司の上に跨がって
「入れるよ?」
頷いてゴクンと生唾を飲む孝司を見つめたまま、腰を沈めて奥までゆっくり挿入させると、腰を押し付けるようにしてギュッと抱き着いてきて
「気持ちいい?」
「すごい…気持ちいい……」
「すぐに出ないように…ゆっくりするよ?」
「うん//……」
孝司の顔をジッと見つめてゆっくり身体を上下させると、孝司も私を見つめて腰を動かしてくる
「お姉ちゃんの中に…はぁ…はぁ…入ってる……」
「孝司が中に入ってるの…感じるよ?…」
暫くゆっくり出し入れさせて、立ち上がってオチンチンを抜くと
「あっ//…お姉ちゃん…はぁ…はぁ…」
「今度は…孝司がして?」
ソファーに座って脚を広げて見せると、広げた脚ごと私の腰を抱えてゆっくり挿入してきました。
我慢するようにゆっくり腰を動かして出し入れさせる孝司
「お姉ちゃんの中…気持ちいい?」
「すごい…気持ちいいよ……はぁ…はぁ…」
「孝司のオチンチンも気持ちいいよ?」
「ほんと?…お姉ちゃんも気持ちいい?」
孝司を抱き寄せてキスしながら
「気持ちいいから…もう少し早く動かして?…お腹は大丈夫だから…」
「うん……はぁ…はぁ…」
孝司の腰の動きが早くなってくると、擦れる音が聞こえてきて、その音に興奮したように孝司の動きが激しくなってくる
「お姉ちゃん…はぁ…はぁ…もう…出そう//」
「お姉ちゃんの中に出していいから…そのまま…激しくして…」
夢中で腰を動かしながら抱き着いてくると
「お姉ちゃん……あぁっ……」
孝司の動きが止まってグッと奥まで差し込まれると、中に噴き出してくるものを感じて、ギュッと抱き締めてキスしてあげると、身体を震わせながら私の中で射精していました。
その日は一緒にベットで寝て、孝司が眠るまで抱き締めて頭を撫でてあげていました。
次の朝、キッチンで朝食の支度をしていると孝司が起きてきて
「おはよう、ご飯出来てるよ?」
普段と変わらない挨拶をすると、孝司はゆっくり大きく深呼吸して、息を吐いて割りきったように
「おはよう」
そう言って朝食を食べていました。
私は昨夜の約束を確認するように
「孝司……いい夢…見れた?」
「うん…すごくいい夢……一生忘れない…」
孝司との関係は、その1度きりで
2人だけの秘密の夢です。
高校生くらいの頃から姉は母乳が出始めてました。
珍しいけど体質的に妊娠してなくても出る人っているんですね。
それで、かねてから体験したかったプレイを姉にお願いしてみました。
無駄に出る母乳を活用出来るならと姉も恥ずかしがりながらも受けてくれました。
そう、授乳手コキプレイです。
赤ん坊のように姉の膝枕で授乳してもらいながら手コキしてもらいます。
ちょっと手コキの滑りが悪かったのでチンコに母乳をかけてもらいました。
胃もチンコも姉に染まって最高です。
「もう出ちゃうー」
甘えてそう言いました。
「オチンポミルクはお姉ちゃんに飲ませて」
一旦俺への授乳が止まり姉がチンコを咥えます。
「ミルク飲んでぇ!」
精液を吸い出そうと強く吸う姉の口に射精します。
たっぷり出た精液は全て姉の胃に入りました。
「お姉ちゃんのミルクもまた増えちゃうかな?もっと飲む?」
「もっと飲みたい」
「たくさん飲んで大きくなるのよ」
手コキしながら言われるとチンコをもっと大きくしろと言われてる気分です。
2回目は出せなかったけどいっぱい母乳を飲めました。
「楽しかったからまたお姉ちゃんのおっぱい飲みたくなったら言ってね?その時はまたお姉ちゃんにもオチンポミルク飲ませてね」
ミルクの飲ませ合いがまたできるみたいです。
結婚5年目の姉が子供が出来ないと悩んでる。
そのせいで旦那との関係もギクシャクし始めたそうで、一人で実家に戻って来て愚痴を吐いてた。
俺も両親も子供は授かり物だから焦らなくても良いんじゃないかと姉を慰める。
その日の夜、姉が俺の部屋に来た。
自分に問題があるのかと検査した結果、何も問題は無かったから旦那の精子が薄いんじゃないかと疑ってるそうだ。
でも旦那は頑なに検査を拒んでるから関係が悪化する一方だと告げてきた。
そんなの昼間両親が居る前で言ってくれれば良かったのに、何故俺の部屋に来て一対一の時に言うのか分からなかった。
その疑問をぶつけると意外な言葉が出てきた。
旦那の精子が薄いなら他の男の精子を貰えば妊娠出来るかもしれないと。
でもよく知りもしない男の子供は欲しくないから弟の俺の精子が欲しいと言われた。
人工授精でもするのかと思って精子の提供に同意したら服を脱ぎ始めた。
ビックリして固まる俺にも服を脱ぐように言ってくる。
何故かと聞いたらSEXする為だと当たり前のように言われた。
戸惑う俺に業を煮やして服を脱がしにかかる姉。
抵抗する間も無く脱がされてキスされた。
本気で俺とSEXするつもりらしい。
覚悟を決めて姉を抱いた。
実の姉とSEXするだけでも背徳感があって興奮するけど、今の姉は人妻って肩書きもあって不倫の背徳感もプラスされる。
その上子供まで作るんだから両親に対する罪悪感も加わり興奮度はマックス。
種付けするなら奥に出さなきゃ…と深く突き入れて奥に射精した。
姉がお礼を言ってベッドから出ようとするから引き留めて抱きしめる。
裸のまま抱き合って一晩過ごした。
いつの間にか寝てて、朝起きたら隣に裸の姉が寝ててビックリ。
そこで昨夜の事を思い出してまた興奮してしまう。
胸を揉んでたら姉が目を覚ましたので、朝からまたSEXした。
やってる最中に母親が起こしに来たらしくドアがノックされた。
俺が起きてると告げると部屋に入る事もなく去って行く。
部屋の中で姉とSEXしてるのに気付かれなくて良かった。
朝一の精子を姉の奥に提供する。
一度や二度じゃ妊娠するか分からないから実家に居る間は毎晩部屋に来るように言った。
あと数日は実家に滞在するからお願いね、と言われてキスされた。
一週間ほど滞在してたけど、毎晩姉とSEXして中出しを繰り返した。
そのまま一緒に寝て、朝起きたらまたSEX。1日2回、朝と晩で中出ししたから一週間で14回姉に中出しした事になる。
もしこれで妊娠しなかったらまた会ってSEXして欲しいと言われた。
すっかり姉とのSEXにハマった俺は喜んでその提案を受け入れた。
それから暫くして姉から生理が来ないと連絡が来た。
病院での妊娠検査に旦那と行ってくるそうだから俺はついて行けない。
ドキドキしながら結果待ちしてたら、妊娠してたと連絡が来た。
妊娠したならもう姉とSEX出来ないと落胆する。
でもそれは次の姉の言葉で覆された。
二人目もお願いね。
つまりおれはまだ姉とSEX出来るんだ!
嬉しくて部屋で叫んでしまった。
出産までSEXしなくても良いだろうと旦那に言われたそうで、安定期に入ってお腹を膨らませた姉が実家に来た。
表向きの理由は落ち着いた環境で過ごしたいって事らしい。
でも実際は欲求不満になったから俺とSEXする為だと教えてくれた。
子作り関係なくSEXさせて貰える喜びと、姉のお腹に俺の子が居る幸せを噛みしめながら姉を抱いた。
中出ししたら赤ちゃんが動いたらしく、パパの精子浴びて喜んでると言われた。
どうも子供は女の子らしい。
出産まで毎晩俺の部屋に来て、SEXしてそのまま一緒に寝た。
妊活中のサイクルを繰り返してお腹の赤ちゃんにもたっぷりと精子をあげた。
スクスクと育っていく赤ちゃん。
臨月になり出産は俺の家族も病院に行って産まれるのを待った。
何時間も分娩室の前で待機するのは落ち着かない。
産声を聴いた瞬間に父親になった実感が湧いて泣いてしまった。
旦那も嬉しそうだけど泣いてはいない。
旦那が最初に対面して、俺達家族は新生児室の仕切り越しに赤ちゃんと対面。
俺と姉の子供を見てまた泣いた。
姉の病室に行くと旦那と姉が名前をどうするか話し合ってた。
両親が姉から一文字取ったらどうかと提案してる。
俺もそれには賛成だ。
その日の内には決まらなくて面会時間が終わって全員帰宅。
翌日は朝から俺一人病院に行って姉と面会した。
産んでくれてありがとうとやっと言えた。
姉も子供授けてくれてありがとうとお礼を言ってきたから抱きしめてキスした。
そこに看護師さんが来て見られたけど、昨日は見なかった看護師さんだったから俺を旦那と勘違いしてくれた。
子供の父親だけど弟なんだよね。
会陰を少し切って縫ったから消毒すると言われて部屋から出される。
それから毎日病院に通って姉を労わる。
退院前日は旦那は新生児用の物で足りない物は無いかの最終チェックに忙しいらしくて面会に来なかった。
両親も色々と忙しくしてて来ないから病室で姉と二人きり。
赤ん坊に授乳してる姉の姿は母親そのもので見てて心温まる。
見られてる事に気付いた姉が空いてる方のオッパイを飲むか聞いてきた。
母乳の味が気になった俺は赤ん坊と一緒に姉のオッパイを吸った。
生暖かくて美味しい物じゃなかったけど凄い勢いで噴き出すんだと知って一つ勉強になった。
どうも授乳してると飲ませて無い方の胸も張って痛いらしい。
だから俺が吸って少し楽になったと言われた。
赤ん坊への授乳が終わると姉がミルクを欲しくなったと言って股間を触ってくる。
スヤスヤ眠る赤ん坊の横で姉にフェラチオさせて飲ませた。
巡回までまだ時間あるからと言われて、なし崩し的にSEXする。
振動で赤ん坊が目を覚ましたから、SEXしながら姉があやす。
こうして貴女が生まれたのよ…とまだちゃんと見えてないだろう赤ん坊にSEXの様子を見せてる。
マンコに出入りするチンポも見せて、中出ししてる様子まで全部見せてた。
巡回の時間が迫ってきて急いで服を着る。
面会時間いっぱい姉と赤ん坊に接した。
小学3年の時です。
喘息で入院した私の個室に若いナースが点滴に来ました。
結構可愛かったと思います。
ナースは血管を確かめるようにしてなかなか針を刺しませんでした。
「掌をグーパーして」
と言われた時の手の位置に、ナースの股があったんです。
彼女はグーにした私の手に股間を押し付けてきました。
当時の私はかなりマセていて、普通の女の子以上にエッチだったと思います。
放課後机の角で股を擦り付けてオナニーしていたのはもちろん、
職員室の掃除の時も、
わざと机の隙間に潜り込んで先生のスカートを覗いたり。
家でも親戚のおじさんが来たりすると甘えたフリをして、向かい合って抱きついて下着越しの股を股間に擦り付けては気持ちよくなっていました。
だから、
「あぁ、この人もココ触って欲しいのかな」
と思って、白衣をそっと捲って下着の上から撫でてあげました。
「お姉さん、私血管見えにくくてゴメンね、ゆっくりやって」
と伝えました。
股を触られるのが嫌ならお姉さんも退きますよね?
彼女は一段と私の手に股を押し付けてきて、腰を揺すり始めたんです。
息も荒くなってきて。
私は大人が自分の思い通りになるのが楽しくて、下着の中に手を突っ込みました。
これで拒否されるならそれでいいやって思ってました。
立場的に子供で患者の自分が有利だと思ってましたし。
でも、ナースは拒否しませんでした。
それどころか、私のパジャマとパンツを下ろしてツルツルの割れ目やクリをペロペロと舐め始めたんです。
今ならどういう事か分かりますが、当時はこんなとこ舐めるの!?ってビックリしました。
クリを撫でたり擦ったりするオナニーしか知りませんでしたから。
ただ、トロンとして気持ちよかった事は確かです。
私はナースのクリを撫でたり、誘導されて指を何本も膣に入れさせられたりしながら、お互いにたくさん気持ちよくなりました。
夜中、そのナースがやってきて私に謝りました。
小さな女の子が好きなんだと、誰にも言わないで欲しいと。
何だか大人なのに凄く可愛く見えて、入院中だけという約束で好きなだけ触り合いっこをしました。
彼女が夜勤の時は、私が起きなくても身体を好きに触っていいと話しました。
喜んだ彼女は、お礼にと女性の身体について色んな事を教えてくれました。
昼間でも面会が入れない午前中は、彼女は身体を拭くと言っては部屋に来て、私の股に顔を埋めておいしいおいしいとたくさん舐めていました。
クリトリスを舌で舐められるのはとても気持ちがよかったです。
お姉さんにもやってあげたりしました。
退院してからあのナースには会ってません。
そんな私もナースになり、普通に結婚しました。
夢だったんじゃないかと思うくらい昔の話です。
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