萌え体験談

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伯母と過ごした永遠の4年間

大学の4年間、東京に暮らしていました。
受験の時は伯母の家に泊まり、大学の4年間は伯母の探してくれたアパートで過ごしました。
伯母は父の姉で私立高校の教員、私の31歳年上でしたがずっと独身のためか、伯母より6歳若い母よりも若々しく美人でした。
盆と正月しか会わない伯母でしたが、私は、美しい伯母が眩しく見えてずっと憧れていました。

大学1年の5月、私の19歳の誕生日を祝ってくれた伯母が、
「プレゼントあげようかと思ったんだけど、何が良いかわからなくて・・・」
「俺、伯母さんが欲しいな!」
冗談っぽく本心を言いました。
もちろん笑い飛ばすことも出来るようにポップに言い放ちました。
「俊夫君、経験あるの?」
「無いよ!」
「伯母さんに童貞くれるの?」
「欲しい?」
「近親相姦よ。」
「避妊すれば・・・」
「その必要はないんだけどね。もう、半年来てないし・・・」
当時伯母は50歳、閉経を終えたばかりでした。

独身50歳の伯母の裸は、スラリとしたスレンダー美人、
「おっぱい、あんまり大きくないから、伯母さんの・・・」
可愛らしく恥じらっていましたが、私の勃起を見ると、
「俊夫君・・・立派になったわね・・・伯母さん、男の人とこういううことするの、十何年ぶりかしら・・・」
伯母は足を開いて、右指をV字にして陰唇を広げて神秘の膣口を見せてくれました。
「伯母さんは、結婚しなかったから子供も産んでないし、セックスだって、大学生の頃に初体験して、その後、勤め先の先生と不倫して、別れて、また別の先生と不倫して、別れて・・・気付いたら30歳も半ばすぎちゃってた。バカよね・・・」
「伯母さん、美人だからこれからでも間に合うと思うよ・・・」
「でも、子供はもう産めないわ・・・」

初めて味わう女体は血縁者、導かれるままに生挿入して腰を振りました。
知的で美しい高校教諭の伯母が、甥の陰茎で激しく喘ぎました。
「ああん、ああん、す、す、すごい、あああ~~」
濃い血で繋がる肉体を交え、罪深い姦淫に耽りました。
「伯母さん、出そうです。」
「俊夫君、いいわよ、そのまま中にお出しなさい・・・」
ドクドクドクピュルルルル~~~
31歳の年の差を超え、近親愛に狂乱する伯母と甥・・・許されざる姦淫でしたが、私は叔母を愛し、伯母も私を愛してくれていました。
閉経したとはいえ伯母の子宮に三親等の甥の精液を注ぎ込む・・・神をも恐れぬ肉親中出しに溺れていました。

私には、禁断の交尾という意識は低く、美しい憧れの熟女とのセックスという歓喜に酔っていましたので、伯母を女性として愛する気持ちがありました。
時には温泉地へ赴き和風旅館で、或はリゾートホテルで、子供のいない伯母の息子になり切って、バーチャルな母子旅行もしました。
それが夜には母子姦、旅館に着いてすぐ、就寝前、朝起きてと、若い大学生が3度の中出しをしたその精液を処理したティッシュが山盛りの屑籠を見て、旅館の仲居さんはどう思ったでしょう。

今思えば、近親姦の甘美な罪の意識に悦楽を覚えていたのは伯母ではなかったかと思います。
子を持てなかった伯母が私に向けた母性と共に、その肉親の愛情が禁忌の中出し相姦を興奮の坩堝に落したのだと思います。
兄の息子と生セックス・・・そしてその精液を体の奥に湛える快楽・・・伯母にとって幸せな4年間だったのでしょう、私が卒業して実家に帰るとき、涙を流していました。
私も、愛する伯母と別れたくありませんでしたが、この関係をいつまでも続けられない事は分かっていました。
伯母とは週に4日はセックスしました。
週末などで泊りがけの時は、2度3度と交わりましたから、4年間で、伯母に射精した回数は1、000回くらいになるでしょう。
伯母の美しかった陰唇は4年間でドドメ色になり、年齢相応の佇まいになりました。
私の陰茎は、4年間の生セックスによる伯母の愛液で赤黒くなり、まるで既婚者のようになりました。

昨日、伯母の告別式がありました。
71歳の伯母は、誰にも気づかれずに、家で倒れたまま静かに息を引き取っていたそうです。
伯母の家の居間には、大学4年生の時に旅行した伊豆の海辺で撮った私とのツーショット写真が飾ってあったそうです。
伯母の形見として、私がもらいました。
美しい顔で微笑む伯母は当時53歳でしたが、写真の伯母は30代後半に見えました。
この写真を撮る数時間前まで、旅館の一室で前夜から続けざまに激しく濃厚に交わり続け、写真で微笑む伯母の子宮は、大量の甥の精液を溜め込んでいた事など、私しか知りません。

あの後、地元に就職して、やがて一目惚れした4歳年下の妻と26歳で結婚、初めて妻を見た父は、
「いやあ、姉ちゃん(伯母)の若い頃にソックリだなあ・・・」
結婚式にやってきた伯母は、妻を見てとても嬉しそうでした。
理想の女性であった伯母に童貞を捧げ、伯母の面影を残す妻の処女を貰った私・・・女性はこの二人しか知りませんが、二人とも心から愛する女性です。

伯母は天国に旅立ちましたが、私の心にはいつまでも生き続けています。

売店の純情人妻

新入社員だった23歳の頃、大人しくて優しそうなお姉さんに一目惚れした。どこの誰か知らなかったが、研修を終えて配属先に戻ると、それは売店のお姉さんだと知った。
お姉さん目当てに売店に行って、ショックを受けた。お姉さんの左薬指にはシルバーのリングが光っていた。人妻だった。ネームプレートに「今野由佳」とあった。年齢は?まだ新婚?旧姓は?などとイチイチ気になった。

社外で由佳さんを見かけたのはアパートの最寄り駅前の居酒屋、由佳さんは友人と別れて帰る様子だったので、私も切り上げて店を出て、偶然を装って声をかけた。
「どうですか?もう一軒行きませんか?ご馳走しますよ。」
とたたみ掛けて、ショットバーに入った。由佳さんは25歳、結婚1年過ぎたばかりの純情奥様だった。よく飲みに行くのかと思ったら、その日はご主人が出張とのことでした。同行者と連泊して、翌土曜日に観光してから帰るというので、私は由佳さんを酔わせて連れ込婿とに成功したが、私も飲みすぎて由佳さんと一緒に寝てしまった。
目覚めた由佳さんの慌てようは、凄かった。
「こ、このことは、内密にお願いします。」
「じゃあ、もう一回させてくれませんか?」
何も無かったのに、すっかり関係したと勘違いしていました。肩を抱いたら泣きそうな顔になり、
「あの、せめてシャワーだけでも浴びさせてください・・・」

由佳さんの細身の体と純情そうな顔が、哀しげに見えた。小振りなパイオツにしゃぶりつき、股間を開いて舌をめり込ませた。まだ、そんなに使い込まれていない純情人妻の淫裂だが、性の快楽は知り尽くした人妻だけに、反応は良かった。体をヒクヒクさせながらトロトロに濡らした。
「あのっ!避妊してください。」
「大丈夫、いくら何でも中には出さないから。」
と言い終わらないうちに生の肉茎を突っ込んで唇を重ねたが、頑なにキスを拒まれた。肉茎で天井を擦りあげると次第に感じて喘ぎ始めた。その隙に舌をこじ入れて絡めた。もう、由佳さんも感じてきて濃厚なキスに応じ始めた。
クチュクチュ音をたてて滴る淫蜜がシーツに染みを作っていた。淫蜜を掻きだすように抉ると、由佳さんは仰け反ってアクメに叫んだ。由佳さんから肉茎を抜いて、腹上にかけた。
虚ろな目をした由佳さんの目尻から、一筋の涙が流れ落ちた。
「私…夫以外の男性に始めて抱かれたんです。夫以外の男性に抱かれて、感じてしまったんですね…妻、失格です。」
そう言って、深いため息をついた。
それからも月に3、4回、由佳さんの純情を汚した。由佳さんは、いつも私に抱かれてアクメに達しては、涙を流していた。

大人しくて優しい、純情人妻を喘がせる事1年、由佳さんはついに売店を辞めた。
花束を抱えて拍手で見送られた由佳さんは、チラッと私を見て、悲しそうな表情で売店を去った。

アパートに帰って、洗面台の上に茶色のゴム紐を見つけた。由佳さんがシャワーを浴びる前に髪を束ねていたものだ。そういえば、由佳さんのご主人にばれないように、いつしかボディソープもシャンプーもリンスも、由香さんのご家庭と同じものになっていた。由佳さん用のクシも残されていた。
言われるままに俺のアパートへやってきて抱かれていく由佳さんと、俺達は愛し合ってるんだみたいな気分になってた俺は、無粋で卑劣な男だったと気づいた。由佳さんの流した涙が、悔し涙だったのに・・・
クシに残った由佳さんの髪の毛を見て、もう、ここに来ることの無い由佳さんが、どんな気持ちで売店を去ったかを思って胸が苦しくなった。自分が犯した罪を噛み締めていた。

あれから20年、俺には優しくて大人しい純情な妻がいる。由佳さんに良く似た妻にも私が一目惚れした。結婚して17年、時々由佳さんを思い出す。今更謝っても遅い私の過ち…

背徳の姪っ子

去年の夏休みに、遊びに来ていた姉の子供にせがまれてプ?ルへ行きました。ちなみに僕は19歳の大学生です。
小1の男の子と6年生の女の子で、小さな頃から僕によくなついていてよく遊んであげていましたが、いつのまにか上のお姉ちゃんの方はしばらく見な うちに体つきもすこし大人びてきており、幼児体形でありませんでした。スクール水着の上からでもそれなりに胸が膨らんできているのがよくわかりました。多分最低でもCカップはあったでしょう。

プ?ルの中でじゃれあっている時も姪っ子の胸の膨らみがポヨポヨ揺れて気になってしょうがありません。
2時間くらい遊んでプ?ルからあがり、シャワ?だけ軽くあび、歩いて家迄 戻りました。

家には誰もいません。僕はダメもとで冗談っぽく3人でお風呂にはいろうか? と言うと、甥っ子はもちろんですがお姉ちゃんの方も恥ずかしがる素振りもなく同意したので、気が変わらないうちにすぐお風呂を沸かしました。

先に2人が入ったのを確認し、2?3分後に平静を装って明るく中に入ると湯船に2人つかっています。

お風呂場は窓が大きいので電気をつけなくても明るく湯船の中も丸見えです。
姪っ子のオッパイにすぐ目がいき、チラチラ見ると、膨らみ加減はまだまだ これからという感じですが、想像通り形が良く、かわいらしい膨らみ方を しています。

乳首もロリロリな突起で、生意気にも少しだけ自己主張しています。
僕の方も変に隠すとおかしいと思い、チンポは見たい放題の状態にしておき ました。
交代で2人が出て、湯船につかると、姪っ子はまず頭を洗い始めました。

しらじらしく学校の話などしながら、湯船のへりから視界ゼロ状態の姪っ子の裸をじっくり観察しました。
陰毛がチョロっと生えているのかなぁと期待していましたが、ほんの少しだけでした。

でも、小6でここまでの体になるのかと感動するくらい綺麗な裸です。僕はうっとりと見とれてしまいました。シミ一つなく、おっぱいもちょうど良い大きさです。
湯船から出て、弟を洗ってやろうと洗い場に並んでしゃがむと姪っ子が正面を向いて体を洗い始めました。
弟の体越しに姪っ子がまず上半身をスポンジで洗い出すと、こきざみにかわ いいオッパイが揺れます。

そして直接、丁寧に胸元をスポンジで洗う様子はもう最高です。
そして最後、しゃがみこんだ状態から何度かひざを立てた時にバッチリと ピンク色のオマンコが中まで見えました。
姪っ子も僕のチンポを何度かチラチラ見ているようで、一度姪っ子にモロ見える様に亀頭をしごきながら洗って見せました。

弟を先に上がらせ、姪っ子と一緒に上半身を出したまま、最後湯船につかり、さりげなく姪っ子にオッパイをさわらせてもらいました。全然嫌がらないので、一緒にお風呂に入りながらいちゃいちゃしちゃいました。膨らみ始めたおっぱいはすべすべしていて、柔らかったです。すこし乳首を刺激すると、びくっとしてました。姪っ子を立ち上がらせて、ずうずうしく吸わせてもらうと、顔を赤らめながら、戸惑っていました。さらにずうずうしく、AVのようにクンニまでしてみました。すべて初めての体験です。姪っ子は気持ちが良いのか体を震わせていました。

姪っ子も僕のチンポを触ってみたいというので少しオッパイを触りながら、すでに勃起してるチンポにビックリしていましたが、おそるおそる触ってきました。多分興味のある年頃だったのでしょう。

すぐに射精しそうな感じだったので、姪っ子に怖くないから握って動かして と頼むと、おそるおそる前後にゆっくりしごいてくれ、すぐに出そうになったので2人とも湯船から出て最後は姪っ子の胸に思いっきり出しました。

いざ射精すると、さすがにやばいと、我に返り、これ以上はまずいと思い、固く口止めして、お風呂から上がりました。

二人の人妻を同時に・・・

優希とは人妻密会サークルで知り合った。
優希は32歳2歳と3歳の子持ち旦那の実家に3世帯で暮らす兼業主婦さんだ。
優希は人妻密会サークルにはほとんど参加できずメールでのやり取りが主なのだがある日「今度逢って会話しようか??」ってメールを送ったらしばらくして

「私はこのサイトは兄嫁さんから紹介してもらったんで兄嫁さんも一緒でもいいですか??」と返事が来た。

オレは「えっ聞いてないようぉ~~」ってな感じだったけどまぁ気晴らしで「それでもいいよ」って返事をした。

普通に考えれば兄嫁は優希の(オレの)監視役で同席することはわかっている。

彼女たちは平日の午前中午後の早い時間しか都合はつかないらしい。
彼女たちの都合にあわせて郊外のファミレスで待ち合わせをした。
程なく現れた彼女たちは優希は150センチそこそこだが兄嫁は165センチくらいあってスレンダーな体系をしていた。名前は真由美という。38歳10歳の子持ちだという。

オレはただ「聞き役」兄嫁が会話の主導権を握っている感じだ。
今日はこのまま終わるんだろうなぁ~~なんて思っていたら真由美が「カラオケにでも行こうか!!」なんて言い出しオレは「もうどうにでもなれ!!」という気持ちで「いきましょう」と調子を合わせた。

さすが平日だけあってお客はまったくいなかった。車できてるので酒は飲めないのでただ歌うだけ。。。

もうオレは開き直って「真由美さん一緒に歌いましょう」と誘った。もう逢うこともないだろうって思いながら真由美の腰に手を回しながらなるべくカラオケの画像がいやらしい曲を選んだ。

オレは歌いながら真由美の腰からわき腹をやさしく撫でるように服の上から愛撫??していった。そして時折耳元でささやくように歌い続けた。

真由美は初めのころは「だめだよぉ~~」なんていっていたが次第に無言になっていった。優希は恥ずかしそうにその「光景」を見ていた。

オレは真由美のスカートの上から彼女のお尻をゆっくりゆっくり撫で回しそしてスカートを捲くりながら太腿を撫で回していった。

部屋の照明を暗くして真由美をソファーに腰を掛けさせ曲はもうBGMになっている。「あのぉお姉さん」優希が話しかけるが「優希さんいま真由美さんは気持ちよくなってるんだから少し見てて。」と言って優希の声を遮った。

飲み物を口移しで飲ませてあげるとそのままディープキスをした。もう片方の手はパンティーの上からゆっくりクリットのところを撫でている。

「真由美さん少し湿り気があるよ」「あぁもう言わないでぇ~~」「旦那さんとセックスあんまりしてないんでしょ。」と言いながらパンティーの中に手を入れて指でゆっくりゆっくり撫で回していく。「あぁ」「真由美さん指を入れるよあなたの感じやすいところに~~」といいながら指をゆっくり挿入して出し入れをしてやる「真由美さん大洪水だよ」「あぁもう言わないでぇ~~」優希はただ呆然と見ていた。

オレは意外な展開を楽しみつつ肉棒を真由美の大事なところにあてがってそして一気に挿入した。真由美は「あぁあぁちょっちょ生じゃつけてつけてよぉ~~」「もうおそいよ真由美!!」オレは変な「征服感」を味わっていた。。。

先ほどまで「場の中心人物だった女が見知らぬ男の肉棒で汚されているそして卑猥な声でよがっている。

オレは挿入のピッチを上げた。真由美は上半身はブラウスは着けているものの下半身は淫らに男の肉棒をくわえ込んでいる。

オレはピッチを早めながら優希を見ていた「真由美さんこんなにいい声を出しているよ」「次はあなただからね」真由美を四つんばいにしてバックから思いっきり入れた。。「あぁイィああ」

その時「もうすぐお時間ですが延長なさいますか」とインターホンから呼ばれた。。。


真由美をバックから責めているときに「延長確認コール」が入った。。
優希に「どうする??」と尋ねたが無言のまま。オレは一旦真由美から離れて「すいませ~~ん延長します~~」と言ってインターフォンを切った。

ソファーに仰向けになっている真由美に向かってオレは「真由美次はオレのを咥えろ」と命令口調で言った。。「もう許して優希ちゃんも見てるんだから」「お前が咥えないなら優希にやらせるぞ!!」と言って優希の方を見た。


優希は今自分の目の前で起きている「光景」に信じられないといった表情を浮かべているが姉のあのような淫らな姿に自分を重ね合わせているようでもあった。

「どうなんだ!!真由美。。」無言である。「そうかわかった。」「わかわかったわ」そういうと真由美はオレのところで跪きオレの肉棒をゆっくり咥えはじめた。

オレは優希の手を引きソファーに座らせキスをした。うぅと言いながら顔をそらそうとすると「いやがっていいのか真由美はおまえの代わりにオレのチ〇ポを咥えてるんだぞ!!」オレは優希のスカートを捲くりパンティーを脱がし指で愛撫を繰り返した優希の口から「あぁいやぁ」というかすかに声が漏れ出している。

その時カシャというシャッターを切る音が聞こえた。「えっ写真は撮らないで!!」32歳38歳の熟した人妻が知らない男の肉棒を咥え指で悪戯され「悦」に入っている。最高のシャッターチャンスである。

真由美のフェラチオ優希の濡れ具合またオレの肉棒は発射状態になってきた。。

オレは二人の人妻を床に四つんばいにさせバックから思いっきり挿入した。二人とも上半身は衣服を身につけ下半身はむき出し状態で後ろから激しく挿入されている。

最初嫌がっていた優希も「あぁうふぁいぃいぃ」とかすかに声が出てきた。。真由美はもう大洪水状態で「あぁ気持ち気持ちいぃはぁはぁ」と悶えている。。。

今度はオレが床に寝そべって優希を跨らせ激しくしたから突き上げ真由美はオレの顔のところに跨らせオレがクンニをして

カラオケルームは二人の人妻の淫声とクチュクチュという嫌らしい音がBGMとなって部屋中に響き渡っていた。

人妻密会サークルで出会った3人は何事もなかったかのように「会計」を済ませ帰りました。
言うまでもありませんが今度はホテルで会う約束はできています

二人のペットと32歳の私

 私は32歳、結婚5年で子供は無しです。
 今は小学6年(この春から中学生)の男の子二人をペットにして遊んでいます。
 裕君は主人の親戚にあたり、小学生にしては大柄ですが、目がクリッとしたかわいい顔立ち。けっこう生意気。友達の健ちゃんは、小柄でおとなしい雰囲気ですが、クールでわりとハンサム。二人は親友で、とてもうまくいっています。
 私が二人を食べるきっかけになったのは、私の趣味のお菓子作りの試食部隊として二人がうちに出入りを始めたこと。
 最初は色気より食い気で、私が作ったケーキなんかを喜んで食べてくれていましたが、打ち解けるに従い、私が得意の猥談で挑発し始めました。
 と言っても最初は
「キスしたことあるの?」
「早く彼女作んなきゃ」
ぐらいの会話でしたが、
「女の子のおっぱいさわったことある?」
の質問から、お調子者の裕君が、ふざけたふりをして私の胸やお尻に触るようになりました。

 叱ると素直に謝りますが、しばらくするとまたタッチに来ます。
 健ちゃんは、見て見ぬふり。たぶん触りたいのに、プライドが許さないのでしょうか。
 少し癪に障った私は
「健ちゃん、子供はどうやったら出来るか知ってる?」
と聞いてしまいました。
 赤くなって口ごもる健ちゃんを尻目に、裕君が
「知ってるよ。セックスすると出来るんだ」
と答えました。
(この色がきめ)
 私は裕君の目を覗き込むように、
「そう、裕君のパパとママがセックスしたから裕君が出来たのよ」
と、言ってやりました。
 いきなりリアルな話しになって、さすがの裕君も絶句。
「あなたたち、両親のセックスって見たことある?」
「な、ないよ」
「声くらい聞いたことあるでしょ?ママのエッチな声」
「ありません」
完全に私のペース。でも実は私も心臓がバクバクしてきました。これ以上はやばいかなとも思いましたが、もう止まりません。
「セックスのやりかたって知ってる?」
顔を見合わせる二人。
「チンチンを女のあそこに入れるのは知ってるよね」
「お姉さんが、格好だけ教えてあげようか?服は着たままよ」
 セーターにジーンズの私は、裕君を静かに引き寄せて体の上に乗っけて、開いた足で腰を挟み込み、正常位の体勢になりました。
 裕君は緊張でコチコチでしたが、私の腕に逆らわず、胸に顔をうずめるように、体を預けてきました。
「もう少し上に来て。そしてチンチンを、お姉さんの股にぶつけるように動かしてみて」
 裕君は、おずおずと前後運動を始めました。ぎこちなくて、滑稽でしたが、股間に勃起を感じ、本能だなあとも思いました。
 冷静を装っていましたが、私も興奮して、まんこはどろどろでした。
 30秒ほどで
「はい、もうおしまいよ」
というと、裕君は不満そうでしたが、素直に離れました。
「さあ、次は健ちゃんいらっしゃい」
 私があおむけのまま、両足を立てたまま誘うと、ためらいながらも近づいてきました。
 私は、健ちゃんの首に両手を回し、
「つかまえた」
と、ふざけたふりをしました。
「さあ、見てたでしょ。腰を動かしてみて」
 健ちゃんは、少し震えていましたが、懸命に腰を私の股にぶつけはじめ、私は興奮で、思わず声を漏らしそうになりました。
 その日はもう夕方になっていたので、それ以上はさせずに、二人を帰すことになりました。
 でも帰り際、調子に乗った私は、名残おしそうな二人に
「こんどは、三人でお風呂に入ろうか」
と言ってしまったのです。
 そのことは、また書きます。


二人の小学生が、次にうちに訪れたのは、次の土曜でした。
 主人がサービス業で、土、日が仕事なので、私が指定して呼び寄せました。
 最初はトランプをしていましたが、二人ともお風呂のことが気になるのか、心ここに
あらず。私も調子に乗って、
「次の七並べで、お姉さんが負けたらお風呂に入ってあげてもいいよ」
と言っちゃいました。
 二人は顔を見合わせて、すごい気合です。結果は私の惨敗。二人は小躍りして喜んで
います。
「あなたたち、私とホントにお風呂に入りたいの?」
「ウン」と裕君が答えました。
「健ちゃんは?」
「は、入りたいです」
 私はわざとらしくため息をつき、
「困ったわね。冗談で言ったのに。でも嘘つきにはなりたくないし。ちょっと待ってて
ね」
 私は、浴室に行き、浴槽にお湯を溜めながら、膝がガクガクしていました。
(とりあえず、裸を見せてあげよう。相手は子供だし)
 のぼせないように温めのお湯を入れながら、思いました。
 リビングに戻り、二人に先に入るよう命じました。緊張している子供たち。
 彼らが浴室に消えてから五分後、浴室をのぞいてみると、狭い浴槽に二人が並んで、こ
っちを見ていました。まるで犬の子みたいで、思わず笑顔。
私は一度ドアを閉め、服を脱ぎました。すりガラス状のドアの向こうから、私の脱衣が子
供たちから見えるはず。ゆっくりと全裸になると、ドアを開け、乳房も陰毛もあらわに浴
室に入りました。
 二人の視線は揃って、私の股間に注がれました。

 私は二人の小学生の視線を充分に意識しつつ、全裸で腰を落とし、秘部を見せないように桶から下半身にお湯を掛け、右手でクチュクチュと陰部を洗いました。二人は一生懸命覗き込もうとしている。
「さあ、洗ってあげる。祐君上がって」
「エッ!」
「そのためにお風呂に入ったんでしょ。早くいらっしゃい」
 私の命令口調に、おずおずと裕君は上がってきたけど、しっかりと股間はタオルで隠していました。裕君を後ろ向きに椅子に座らせ、
「洗ってあげるから、タオルをちょうだい」
と言いました。他にもタオルはあるのですが、意地悪してみました。
 裕君はためらいながらもタオルを手渡し、手で股間を覆っています。
 まず背中から洗ってあげます。いつもは生意気な裕君も、緊張でコチコチです。
 健ちゃんが湯船から、私の乳房を横から凝視してるのがわかる。
 背中を一通り洗ってから、裕君を前に向かせましたが、相変わらず股間はしっかりガード。剥ぎ取ってやろうかと思ったけれど、それは後のお楽しみ。
 胸から腹を洗い、腕を洗うときは片方の腕で股間を押さえています。
 裕君は恥ずかしがりながらも、私の胸や陰部をチラチラと見ていました。 体にお湯を掛けてやり、
「さあ、立って」
 裕君を無理やり立たせ、股間を隠す手をはずします。以外にも素直に手をどけ、彼のペニスがあらわになった。コロンとして生白いペニスは、まだ皮被りだけど、大柄だけになかなかのもの。半勃起なのが物足りないけど、きっと緊張しているのでしょう。けっこう陰毛も生えています。
 私は、裕君のペニスを握りました。
 裕君は「アッ!」と声を出し、見ていた健ちゃんはごくりと唾を飲み込みました。
「オナニーしたことあるんでしょ。お姉さんに見せてよ」
「恥ずかしいよ」
「せっかくお姉さんのヌード見せてあげたのに。見せてくれないんなら、お姉さんも大事なところ見せられないな」
 私は裕君の手を取り、股間に持って行くと緊張しながらも自分で握り、私に促され、ペニスをこすりはじめた。私は体を寄せて、偶然のように乳首を太ももに擦り付けると、むくむくとペニスが大きくなり、亀頭があらわになってくる。手の動きが、どんどん早くなり、息が荒くなる。
「裕君、立派なチンポよ」
 私の言葉に反応するように、彼はうなりながら射精した。勢いよく精液が洗い場にほとばしる。
「すごいね祐君。もう大人だね」
 裕君のペニスを洗ってやり、
「じゃあ健ちゃんいらっしゃい」
 健ちゃんはかなりためらっていたけれど、裕君にも促されて、恐る恐る股間を隠しながら出てきました。替わって祐君が湯船へ。
 もう目的はひとつだから、洗う必要もなく、健ちゃんを湯船の縁に座らせると手を取り除きました。
 健ちゃんのペニスは小ぶりで、陰毛はチョロチョロだけど、先っぽはむけかけており、むしろ裕君より大人っぽかったです。でも、勃起はしていませんでした。
「さあ、健ちゃんもオナニーして見せて」
 ためらいながらもペニスをしごき始めますが、なかなか勃起しません。
「大丈夫よ。落ち着いてね」
「お姉さん。僕、おしっこしたい!」
 かなり緊張しているようです。
「ここでしていいよ」
 排水口にしゃがませ、時間を掛けて排尿させました。
 その後ペニスをきれいに洗ってやり、再び湯船の縁に座らせ、まだ柔らかなペニスを口に含んでやりました。
「アッ!」
 健ちゃんと見ていた祐君が同時に声をあげます。健ちゃんのペニスが急速に立ってきました。私は
「もう大丈夫でしょ。後は自分でやってみて」
 健ちゃんは自分でしごきだし、私は睾丸をゆっくり揉んであげた。少し時間はかかったけれど、健ちゃんもめでたく精液をほとばしらせ、今日のお遊びは終わりました。
 私はまんこがヌルヌルで、物足りなくはあったけれど、二人が満足そうなのでよしとしよう。
 私は三人で服を着ながら、来週のお遊びのシナリオを練っていたのでした。


次の週の土曜も、小6の裕君、健ちゃんの二人はうちにやってきました。 先週のお風呂での射精の件もあり、もう遠慮はいりません。二人に簡単な食事をさせると、早速二人に裸になってもらいました。健ちゃんは少しためらったけれど、裕君に促されて、全裸に。裕君のペニスは半立ちでしたが、健ちゃんのはまだ、小さいまま。
「今日は三人でオナニーしよっか」
「女の人もオナニーするんですか?」
と、健ちゃん。
「するわよ。健ちゃんのママもしてると思うよ」
 そう言うと、健ちゃんのペニスが、見る見る立ってきました。
 この子は、お母さんのことを言うと、欲情するみたい。
 そして私は、長年の願望を口に出しました。
「私のオナニーを見せてあげてもいいけど、条件があるの」
 二人は興味津々の目です。
「あなたたち、お互いのチンチンをいじってみて」
「エッ!」と、二人は絶句。
「裕君が健ちゃんの、健ちゃんが裕君のチンチンをしごいて射精させるの。それを見せてくれたら、私のオナニーも見せてあげる」
「恥ずかしいし、嫌だなあ」
 予想通り、シャイな健ちゃんが難色を示しますが、私は、スカートをはいたまま、二人の前で、パンティーを脱ぎました。
 ゴクッと二人がつばを飲んだみたい。
「どうする?嫌ならいいけど」
「健ちゃん、僕はいいよ。やろうよ」
 これまた予想通り、私のあそこ見たさに裕君が折れました。健ちゃんは少し考えていたけれど同意し、その前にシャワーを浴びたいと言いました。潔癖症なんですね。
 二人がシャワーを浴びている間、私はカーペットの上にバスタオルを何枚か敷き、今にもあふれそうになっている股間を、ティッシュで拭いました。
 二人が体を拭いて出てきましたが、チンチンは平静状態に戻っていました。
「じゃあ、まず裕君、バスタオルの上に寝てみて」
 こうなったら、有無は言わせず、私のペースに持ち込みます。裕君を寝かせると、腕をタオルで後ろ手に縛り、足首も縛りました。強くは縛りませんが二人はビックリ。でも抵抗はしません。
「こうしたほうが、気持ちいいのよ」
 訳のわからない説明をして、
「さあ健ちゃん、こっちに来て」
と、健ちゃんを裕君の横に座らせ、手を裕君のチンチンに添えてやりました。
「ワーッ!気持ちワリー」
と、裕君が大げさな声を上げます。
「僕だって気持ち悪いよ。がまんしなよ」
 以外に、健ちゃんにも抵抗感はないみたい。
「健ちゃん、強くしすぎないようにしごくのよ。自分がオナニーするみたいに」
 健ちゃんはゆっくりと裕君のチンチンを握り、動かし始めました。裕君はくすぐったそうに、クッ、クッと笑っています。チンチンはまだ勃起してません。
 私は二人のそばに腰を下ろすと、ゆっくりとスカートをあげ、陰毛を見せました。二人の視線が一斉に注がれます。
「健ちゃん、手が止まってるよ」
 私が少し股を開いて、おまんこ全体を手のひらで抑えるようにして、オナニーを始めると、裕君のペニスが、むくむく大きくなりました。健ちゃんは私のオナニーを見ながらも、言われた通り愛撫を続けています。
 裕君は、縛られた体をねじるようにして私の股間を覗き込み、鼻息が、股に掛かります。
 私は指を使いながら、
「ああ、気持ちいい。裕君のおチンポ見てたら、お姉さんのおまんこ、すごく濡れてきた」
と、言いました。裕君の息がどんどん荒くなり、
「さあ健ちゃん、手を早くしてあげて。裕君もう、出そうよ。ああ、おまんこが気持ちいい」
と言いながら、おまんこを広げて見せてやりました。
「うう!出る!」
 その瞬間、裕君が激しく腰を動かし、痙攣するように大量の精液をバスタオルの上にに放ちました。
「健ちゃん、まだやめちゃだめよ!裕君、まだまだ出そうだから」
 従順に健ちゃんは手を動かし、裕君は続けて液を出して健ちゃんの手を汚し、やがてグッタリとなりました。
 私は、スカートを下ろし、裕君のチンチンをティッシュで拭ってやりながら自分の股も拭きました。
 次は、健ちゃんを縛り、裕君にしごかせる番です。健ちゃんはチンチンを立てながらも緊張しており、裕君は自分が終わったので、ちょっと余裕。
 私はスカートを脱ぎ、下半身を二人に露出しながら、今度は、クリトリスをこすり始めました。裕君は、私の股間をチラチラ見ながらも、器用に健ちゃんのチンポをしごき、健ちゃんは早くも、ハアハア言い始めました。
「ああ、健ちゃん、お姉さん、おまんこが気持ちいい。セックスしたい」
 私の言葉攻めに健ちゃんは限界みたい。私はいきなりおまんこを広げて見せながら、
「健ちゃんも、ママのおまんこから産まれてきたのよ!」
と、言うと、「アアー!」と、大声を上げ、精液を噴き出させました。
「まだまだ出るよね」
と、裕君は心得てしごき続け、健ちゃんはうなりながら痙攣し、やがて
「もう、もういい裕君!」
と泣き声を上げました。
 今日のお遊びはここまでにしました。二人のチンポをそのまま食べちゃおうかなとも思ったけど、まだまだお楽しみは取っておくことにしました。


いよいよ私は、裕君と健ちゃんの童貞を頂くことにしました。
 幸い、次の土曜は安全日だし、初めてなんだから中出しさせてやろうと、計画を練りました。
 二人には相互オナニーの後、一人で手淫しないよう命令してあります。
 土曜日、二人は期待に胸を膨らませたようにやってきました。
 初めて、夫婦のベッドを使うことにしました。
 部屋を暖かくしてから二人を全裸にし、彼らの視線を浴びながら私もゆっくり全裸になります。二人は緊張しながらも慣れてきたのか、立派にチンチンを直立させています。
 まず裕君をベッドに腰掛けさせ、私と健ちゃんがその前にひざまづきます。
「今日は、あなたたちが交互にチンチンをなめるのよ。フェラチオは知ってるでしょう?そしたらセックスさせてあげる」
 二人がゴクッとつばを飲みます。二人は従順でした。
 まず私がお手本として裕君のチンポをくわえ、優しく舐め上げます。うめく裕君。
 次に健ちゃんの後頭部を押し、裕君のをフェラチオさせます。セックスしたさに健ちゃんも言いなり。続けて今度は、健ちゃんを座らせ、私と裕君でフェラチオしました。
 そしていよいよファック。私は両膝を立てて仰向けに寝て、裕君をいざないました。裕君はしがみつくように乗っかってくると、生意気にもキスを求めてきました。私は舌をからませながら、ペニスを握ってファックさせます。
「いいよ裕君、そのまま動いて!」
 裕君は約30秒でうめきながら射精し、立派に男になりました。
 ティッシュで丁寧におまんこをぬぐい、次は健ちゃんを上に乗せます。健ちゃんの生白いペニスをまんこで締め付け私も気持ちよくなりました。私は健ちゃんを好きになっていました。
「ああ、健ちゃん。私をママと思っておまんこして」
 考えていたせりふを叫ぶと、12歳の健ちゃんはひとたまりもなく女の子のような声を出しながら射精し、私も年甲斐もなくいってしまいました。
 その後、毎週のように二人のペットと、セックスしています。

内妻の香里の従姉妹との続き

誠です。すっかり感じまくってる瞳に息子をくわえさせた。先のカリの部分を、どうにか口に入れて半分くわえ込んだら前後に動かさせた。「アグ、モグ」と口から唾液を垂らしていた。しばらく、やらしたらソファに寝そべらせ69の姿勢で、息子から金まで舐めさせた。俺はクリトリスを指で擦ったり舐めたり、瞳は「アァ~気持ちいい~!お兄ちゃん、セックスって本当に気持ちいいね!アァ~」とアエギながら囁いた。人差し指が初めてマンちゃんへ入りGスポット辺りを擦った。瞳は尚、高いアエギ声と共に潮吹きをした。「お兄ちゃん、ごめんなさい。気持ち良すぎて、おしっこをしてしまった」となまめかし声で言った。俺は「おしっこでは、ないよ!ラブ ジュースだよ。瞳が感じ過ぎたら出る物だよ」と教えてあげた。マンちゃんが、随分と濡れてきたので、正常位で両足を広げ、瞳のマンちゃんへゆっくりと息子を挿入してみた。「アァ~入ってる!お兄ちゃんのチンポが!」「瞳ちゃん!痛い?」瞳は「少し痛いけど平気。でも頭が真白くなって気絶しそう。アァ~でも気持ちいい~!もっと奥まで入れてみて!」俺は更に奥へ入れて、ゆっくりとピストンをしてみた。瞳は絶叫して「アァ~最高に気持ちいいし感じちゃう!お兄ちゃん大好き!アァ~イィ~感じちゃう!アァ~」と感じまくってるのが、よく判った。バックと駅弁のスタイルでセックスをしてみた。瞳は絶叫しながら、ぐったりとなった。何回イカせたのだろう? 俺は三発、中出ししてしまった。ふと、我に戻った瞳は「お兄ちゃんにバージンをあげて良かった。凄く気持ち良かったし感じちゃつた。まだしたいなぁ」と言うので和室に布団を敷き、二人でお風呂へ入って、お風呂でも愛し合い、出ると布団に全裸で入り朝方近くまでセックスをした。瞳はブラとパンティーを身につけ布団で寝てるふりをさせた。俺はコッソリと香里の寝てるベッドへ。朝方、香里が目を覚まし「誠、ごめんなさい、ビールを飲んでたら寝たみたいね」「疲れたみたいだね」と俺は返事した。朝ご飯を三人で済ませると瞳が「お姉ちゃん、楽しかった。また近く遊びに来るね。お姉ちゃん、幸せね!? イケメンでマッチョで魅力的な旦那さんいて」香里は「そうよ!瞳も早く素敵な彼氏をつくりなさい!早くバージン無くさないと!」と笑いながら言った。俺は「瞳ちゃんを車で送ってくるね」と瞳と車を走らせ途中でセックスをねだる瞳とカーセックスを楽しんだ。俺の女になった瞳!

内妻の香里の従姉妹と

先週の金曜日の夜に香里の従姉妹の高2の瞳が泊まりに来ました。初対面です。以前、写真では見た時に可愛くて良い女だな、やってみたいと思いました。オレンジのブリントTシャツに白いミニスカの姿でした。胸は大きく、クヒれた腰、大きな尻で、薄い化粧の為か、アダルトに見えました。俺達は風呂上がりで、香里は紫のキャミソール、俺は短パンにランニング シャツ姿。リビングで、瞳はオレンジ ジュース、俺達はビールを飲みながら、学校の話しとか彼氏について話しを。以外にも彼氏がいなくて、まだバージンとのこと。俺は瞳の身体を奪いたいと思いました。香里のビールに、コッソリと睡眠薬を入れ、数十分後には眠ってしまいました。香里を2階のベッドへ。リビングで瞳に「ビール、飲んでみる?」瞳は「ビール以前から飲んでみたかったから飲みたい!」と返答。ビールを冷蔵庫から取り出し媚薬を入れ瞳に飲ませました。瞳は「お兄ちゃん、ビールって美味しいね」と、沢山飲ませました。雑談してると、瞳は目がトロンとして足をモジモジさせてきました。俺は瞳の傍に座りキスをしてみたら、抵抗もしないで、Dキスを。俺は瞳の手を取ると股間に。瞳が「凄いね!大きい!スマホとかで見た事、有るけど、お兄ちゃんの凄い!」と叫び声が。俺は瞳に「お兄ちゃんが今から、バージンを、ごちそうになるね。いいだろう?」と言うと「お姉ちゃん、大丈夫?痛くないように優しくしてよ」と返答。俺は瞳のTシャツとブラを脱がしDキスをしながら、形が良く大きなオッパイ(DかEカップ?)を揉んでやると、「アァ~感じちゃう!」と言いながら、俺の短パンとパンツを脱がし息子を手コキし始めた。「凄い大きく固くなって来たけど、瞳のマンちゃん壊れない?大丈夫かなぁ?」とアエギ声を出しながら呟いた。俺は瞳に「大丈夫だよ!瞳のマンちゃんをたっぷりと濡らして、入れれば、痛くないよ。気持ちいいし、ロスト バージンになるよ。友達に自慢出来るだろ。香里は朝まで寝てるし」と言った。瞳のオレンジのパンティーを脱がしクリトリスを指で擦すってやると「アン、アァ~気持ちいい~!アン、ア~ン」とアエギ声が激しくなった。久しぶり若い高生をイカせてる俺。続きは、またね。遊び用のガラケーで1000文字が限度なので、すみません、

読者モデルになりたい姉

姉がまだ小学生の頃の話だ
姉は女友達と一緒に雑誌に載ってるモデルについてあれこれ喋って
どうしたら自分達もなれるかなという話をしていた
「おっぱいとかお尻がこれぐらい大きくないと無理だよ」女友達が言う
「どうやったら大きくなるの?」「知らない」
けらけら笑いながらお互いの胸を揉んだり尻を触ったりしていた
「お尻なら先生に叩かれてたら大きくならない?」
体罰がどうだと騒がれてはいたが
まだ学校で担任から尻を引っぱたかれるくらいは定番の罰だった
「えー無理だってー」
俺は面白そうだと思い、姉に「それ誰かがテレビで言ってたよ」と言ってみた
「え、マジ?」「うそ、ほんとに?」2人が思いのほか喰いついたので
「うん、成長期にある程度叩いてもらうと将来きれいになるんだって」と適当に考えて伝えてみた
すると数日後、姉のクラスでお尻を叩かれる女子が続出
噂が想像以上に広まってしまったらしい
俺のクラスでも「お尻を叩かれるのがいいんだって」とわざと宿題を忘れる女子が増え始め
先生達の耳にも入った
それで結果どうなったかというと
今までは女子の場合、スカート越しに尻をパンパンやられるだけだったのが
教卓前で皆のほうへ尻を向けて、下着も下ろして叩かれる罰に変わった
角度によっては尻の穴までちらちら見えてしまう
当然ながら、女子の宿題忘れは数日で激減した
姉のクラスも似たような感じで丸出し尻叩きの罰になったはずなのだが
姉は「一回見せたら同じよ」とモデルのような尻になれると信じてたびたび罰を受けていたようだ
今さら真相を言ったら殴られる程度じゃ済まんかもな

道に迷って山小屋でレイプされた私

新しいエリアを任され初めてのお客様の所に行く時に、道に迷って細い道を車で行っていたら、Uターン出来なくなって

立ち往生していたら、前から中年男の人が、2人こちらに歩いて来ました。

どうしたの?の事で、事情を話すと、先まで行くと山小屋があり、そこで、Uターン出来るのことで、道が狭いから

手伝ってくれました。

車をUターンして、お礼を2人にすると、山小屋の中に面白い物があるの事で、車を降りて山小屋に入ると、2人の

中年男は、豹変した。

中年男A「姉ちゃん何歳ー」

中年男B「早く答えろよ」

中年男Bが、持っている鎌を振り回して言った。

私は、2人がニヤニヤしながら、舐めまわす様に、私の体を見ています。

私「27歳です。 もう、帰ります。」

中年男A「こらー帰れる訳無いだろう。」

私「何なんですか。 人を呼びますよ。」

中年男A「あー誰でも呼びな。まあー誰もいないし携帯は、圏外だし」

私は、分かっていました。 

ここは、圏外だし誰も来ない事も、立ち往生した時分かっていました。

中年男B「俺らと気持ちいいことしようか。おとなしく言う事を聞けばケガしないよ」

私は、この2人にレイプされると思いました。

私は、人妻ですが、痴漢に遭ったことは1ありますが、レイプされたことは無く、しかもいっぺんに2人も相手するのも

初めてのことで、レイプされると分かっているのに、私のあそこは、熱くなって立て前は、嫌がって本音は、早くレイプ

されたい気持ちが、高ぶっています。

2人の中年男が近づいて着てキスされたり胸を揉まれたりして、服を脱がされてレイプされました。



  

童貞の弟に中だしさせる姉

俺は姉ちゃんにほぼ毎晩のようにエッチさせられてる19歳の弟です。
実家を離れて姉ちゃんのマンションに同居してる。大学に通うのに便利だからってのが理由だったけど、今は理由が変わってしまいました。姉ちゃんとエッチできるから。
姉ちゃんは26歳。一応OLやってます。
弟が言うのも変だけど美人かな?岩佐真悠子って感じ。おっぱいはCカップ。でも柔らかくって、弾力抜群なんです。
姉ちゃん162㎝で、俺、178㎝の身長差。一緒に暮らし始めて俺のオナニーは姉ちゃんのパンツがオカズになりました。
なんていうか生々しい物体だし、姉ちゃんのアソコの跡がくっきりわかるし。
安上がりで簡単に使えるオナニーグッズだった。アホって言われたら確かにアホですよね。
でも見つかった!当然いつかはばれるもんだ。
姉ちゃんが風呂に入ってる時、こっそり姉貴の部屋に入ってショーツが入ってる引き出し空けて、一番奥にあるやつを持ってくる。(あ、借りるってことだけど。)
一番奥のやつは姉ちゃんは履いたばかりのだからまず使わない。最近履いたショーツは奥にしまう癖がある。まあ、順番に履いてるみたいだけど。
白にレース部分にバラの刺繍がされてるショーツをゲット。さあ、今晩のおかずはこれ!って興奮状態で姉ちゃんの部屋出ようとした。さっさと戻ってオナニーしたくて。
が、こっちにくる足音がした。
ヤバイ!姉ちゃん!!風呂から出てきた!!って早過ぎだって!!ああ!今日姉ちゃん酒飲んでた!!
帰宅したときかなり酔っ払ってた。ああ!俺バカだ!長風呂の訳ない!!
急いで隠れないと!!あわてて部屋見て・・・とっさにベッドの下に潜り込んだ。あとでわかったが潜った場所が悪かった!!
ガチャっとドアが開いて、素足が見えた。バスタオル巻いてる腰から下が見えた。
「フフ~ン、フフフ~フ~ン♪・・・」鼻歌で姉ちゃんが下着の引き出し空けてショーツを取って立ち上がった。バスタオルがパサッとフローリングに落ちた。
(イイーーッ!姉ちゃん・・・丸見えだ!)
腰から下が丸見え。初めて見る姉ちゃんのアソコ!!毛が縦一文字になってた。剃ってるんだ!!ワレメがーーー!す、すごい!
俺、ショーツ握り締めて見つめてしまった。姉ちゃんが足あげてショーツ・・・もろに見えてしまった!!少しビラ出てた。で・・・赤いTバックかよ!!を履いて、そのままベッドに来てベッドに座った。まだ鼻歌歌ってた。
ど、どうしよう!!どうやってここから出よう!!どうすればいいんだ?
そして、姉ちゃんがベッドに寝っころがる音がした。え?寝ちゃうの?Tバック1枚で?まじかよぉ!!勘弁してくれぇ。でも、電気つけっぱだけど・・・。
とにかく息を殺してじっとしてた。心臓バクバク。
これが俺、小学生とかならかくれんぼの練習なんてごまかし効くんだろうが・・・。
とにかくじっとするしかなかった。
そうこうしてるうちにベッドの上でゴソゴソ音がしだした。
何やってるんだって!!さっさと電気消して寝てくれ!!頼むから!!
数分して「ハァハァ・・・ハァ・・・ハァーン・・・ハァハァ・・・アア!ン!」と小さく声がし始めたのには愕然とした。
ね、姉ちゃん!!オナニーかよぉ!うっそ!どう聞いても喘ぎ声。悪夢でうなされてるってわけじゃない。
俺、本当に血の気引いた。よりによって真上で姉ちゃんがオナニーなんて・・・。
俺の恰好も問題でTシャツにパンツの姿。無意識にチンコが起っきしてたしカチコチになった。
ど、どうすればいいんだ?逃げるに逃げられない。早く部屋に戻りてぇ!!
どんどん姉ちゃんエスカレート。ベッドが時々ギシッ!って音した。小さく「パサッ」っと音がしてベッドサイド(俺の目の前)に何かが落ちた。
そーっと落ちたものを掴んで見てみた・・・うわ!さっき履いた真っ赤なTバック!!
ええ!股の部分がびしょ濡れ!!姉ちゃん・・・まじにオナニーしてる!
興奮したのもあるが、完全に逃げ場がなくなったことを自覚したよ。
あきらめて仰向けの体制になろうと動いた瞬間「ガチャ!!」っとベッドの下にあった何かに体が当たった。
「キャッ!」姉ちゃん小さく叫んだ。
ヤバイーーーー!ヤバイ!なんで!!なんでだーーー!もうパニック。
やばい!やばい!気づかれた!クッソー!!どうしよう・・・隠れるものないか?
隠れるものなんかあるわけない!!
ゴソッ・・・姉ちゃんが起き上がった。もうダメダーーー!
そして・・・姉ちゃんの顔がベッド下にニューッと・・・「キャアアアーーーーーー!」ものすごい悲鳴!
俺終わった!!人生終わった!まじに思った。両手に真っ赤なTバックと盗んだショーツ握り締めて固まって恐怖にひきつった顔の俺を姉ちゃんは睨みつけてきた。
「ト、友義ッーーーー!!」
俺の腕をものすごい力でつかむとベッド下から引きづり出した。
「な!何やってんの!!」驚きと怒りとごちゃまぜの表情だった。姉ちゃん素っ裸のまま!!
しかし。おれは顔面蒼白だったらしい。
「ちょっと!!ほんとに何やって・・・なんで姉ちゃんのショーツ持ってんの!!」
俺何も言えずにブルブル状態。
姉ちゃんが俺をベッドの上から睨みつけて見てきた。
「ちょっと立ちなさい!!」
「ヒッ!」俺、条件反射的に立ち上がった。姉ちゃんはベッドに座って・・・もう凄まじい表情だった。
「何やってたの!!友義!あ、あんた・・・見たわね!!」と言ってるものの目が少しうつろ。
俺は左右に顔を振り続けてた。(ほんと声は聞いたが、見てないって!)
「なんでこんなこと・・・あんたショーツ、なんで持ってるのよ!!」
姉ちゃん怒ってるんだけど、風呂で温まったのと怒りで血の巡りがよくなったのか、酔いが全身まわったのか?完全に酔っ払ってる。
「何やって・・・・」姉ちゃんが黙った。姉ちゃんの目線が一点に集中してた。
どこ見てる?俺が下に目を移して・・・(ゲーーーー!!!)
そうです、起っき状態の股間を見てた。完全にボクサーパンツはテント張ったみたいになってて、しかも亀頭のある位置が濡れてた・・・カウパー出ちゃってた。
姉ちゃんも黙ったまま見てた。
そして、姉ちゃんの手が伸びて・・・信じられない行動に出た。
パンツを思い切りずり下げた!!パシッ!っと俺のチンコが反動でおなかを叩いて音が出た。
姉ちゃん目が座ってた。ただ俺のチンコを見つめてた。
「まったくぅ・・・・何やってるかと思えば・・・ふーん」(少し呂律が回ってない)
「!!!」姉ちゃんがいきなり俺のを握った。声がでない!
「大きい・・・友義の・・・ハァ、ハァ、凄いのね・・・固いし・・・ハァハァ・・」
姉ちゃん?息が荒くなってるけど・・・・
「濡れてる・・・」そう言うといきなり扱きだした。
理解できない行動というか、何がどうなったのかわからなくなったと言えばいいのか。
扱きながらチンコ見てる姉ちゃんの口元が卑猥に笑った。で、俺をトローンとした目つきで見上げた。
「もう・・・ハァ、ハァ・・・でかいのね?・・・」姉ちゃんがもう片手で俺を掴むとベッドに引っ張った。いや、引きづりあげた。
「バイブよりいいかもぉ・・ハァハァハァ」姉ちゃんの目が!目がいっちゃってる!!
酔っ払ってるのもあるけど、欲求不満状態で充血してる!!
うつろな目で俺のチンコ見つめて呼吸荒くしている姉ちゃん・・・怖い!蛇に睨まれたカエルで動けなかった。
いきなりだった。顔が近づいたと思ったらチンコ咥えてフェラしだした。
俺童貞なのに!!初体験は姉ちゃんの口か!!誰にも話せないじゃないかぁ!
そして俺のチンコの上に跨ぐとチンコ握って・・・まずい!まずいって!姉ちゃん!!
そのままオマンコのビラビラに当てると一気に腰落とした!
ヌルッ!って感じでチンコが熱い物につつまれた。同時に締め付けられた。
「アアアーーーー!!!」姉ちゃんの雄叫び!俺の上でのけぞった。
「ハァハァハァ・・・大きい!!・・・アアア・・・いい!いいの!すっごくいい!!」
声あげながら俺の上で上下に動いた。荒々しく腰を動かし続けてた。
もう!!何が何だか、どうでもいいやぁ!って俺思ったわ。
いかんせん童貞です。持つわけがなくてあっという間に射精してた。
「オオオ!出てるぅ!!アア!アア!いいのぉ!」姉ちゃん声あげながら俺を見おろして・・・姉ちゃん涎垂らして、目が完全に別世界に飛んでる!!
激しい腰の動きが増して、俺の下半身にオマンコ押し付けてきた。
姉ちゃんが俺の両手掴むとおっぱいに当てて揉むように動かした。
おっぱい揉んでいいのかよ!!まじかよ!
俺、下からワサワサ揉んだ。それ見て姉ちゃんがニヤリと笑って腰を前後にガンガン振ってきた。もう一度起っきしてしまった。
で、姉ちゃんが動き回って声を上げてのけぞった。
「イックーーーー!」
チンコがものすごい肉の塊に締め付けられて・・・また発射!!
「オオオ!熱いぃぃ!!友義ぃーーー!!出してぇぇ!!いいのぉ!いいのぉ!!」
まだ姉ちゃん動いてた。
結局3連チャンで中だし。
終わって・・・姉ちゃんはそのまま後ろにひっくり返ってヒクヒクしてた。
入ってたチンコが小さくなってヌルッって感触で抜けた。
俺慌てて起き上がってさ、姉ちゃん見たら大股開きで口からよだれ垂らして白目剥いてた。
股間からはダラダラとれが出した精液が垂れ落ちてた。
ヤバイ!これ絶対ヤバイ!
まるでカエルが仰向けに股開いて寝てるみたいな恰好だった。
姉ちゃんはヒクヒク腰を動かして、ゼーゼーハアハア。
「姉ちゃん・・・大丈夫か?」
小さく頷いた。フゥーー良かった。
俺はこっそりそのまま姉ちゃんの部屋出て自分の部屋に戻った。
戻って少しして落ち着いたら、俺とんでもないことしたことに気が付いて震えたよ。
姉ちゃんとやっただけじゃなく、中出し3連チャン。で、俺童貞喪失。もしかすっと妊娠もあり得る?そう思ったら足が震えた。
翌日の明け方だった。俺一睡も出来なくて朝までベッドで悶々と寝返りうったりしてた。「近親相姦のうえに妊娠」って言葉が頭から離れなくて。
ドアが開く音がした。姉ちゃん・・・しかいない。
俺目を閉じてじっとしてた。
静かに足音が近づいてくるのがわかった。まるで幽霊みたいにコソコソと来る。
いきなり股間に激痛!!
「ギャッ!!」俺叫んで目を開けた。
お姉ちゃんがニンマリ笑いながら、玉二つを握りつぶす勢いで握ってた。
姉ちゃんが言った。「友義ぃ、散々中だしてさ、たたで済むと思う?ん?おまけにショーツかっぱらってさ。昨夜が始まりなんだからね?覚悟してね。」
「グッーーーーッ!!」俺のけぞった。姉ちゃんが玉握りながらもう片手で亀頭に爪立てて握ったから!
「どう?わかった?今晩も姉ちゃんの相手しないとだめよ。」
「ね、姉ちゃん!・・グッ!・やばいって!!ギャアーーー!」
姉ちゃんは玉つぶしまではいかないが握り締めてゴリゴリ動かした。
「どう?わかった?」
大汗かきながら俺頷くしかなかった。
その瞬間に激痛から解放された。
「ふふふ、今晩楽しみぃぃ!!姉ちゃんと遊ぼうね?おやすみぃ~」と部屋を出て行った。
姉ちゃんに童貞をかっぱらわれた。
でも姉ちゃんとのエッチは最高だった。
姉ちゃんの体にはまった俺。それからほぼ毎晩姉ちゃんの相手をさせれてる俺です。
相手だけじゃないんです。姉ちゃんの論外な要求で、俺姉ちゃんのショーツを家では履かされてるんです・・・。
でも、姉ちゃんとのエッチがやめられない・・・。
どうすればいいのやら。
そもそもが俺が悪いわけで・・・。結果はOKなのかなぁ。

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