萌え体験談

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昔の暴走族

若い頃暴走族に憧れていた

中学3年!怒り狂ったおだった


俺ら下っぱがへまをして幹部連中に、袋にされた

幹部に呼ばれてお前の母ちゃんいくつだ?って聞かれた
何でって思ったが殺されるかと思い

37って答えた

連れてこい!連れてこないと殺す!

って言われた

37歳のババアにまさかと思ったが、念のためと思い連れて来なかった

また袋にされ殺されかけた

その後のことだ

集会で女が回されていた

当時はよくあることだったが


それがうちの母ちゃんだった!

俺は怒りと悲しみで涙をぼろぼろ流した、怒り狂った俺は木刀を持って暴れたが幹部達にぼろ雑巾にされ、俺の目の前で母ちゃんを犯していた

母ちゃんは大丈夫だからって泣いていた


幹部連中に何人にも回された母ちゃん

後で聞いたことだが

下っぱのメンバーを脅して
妹や姉、母親までもレイプされた連中が何人もいた

こんなの暴走族じゃない

俺は暴走族を止め母子家庭の俺は母ちゃんのために働いた


その後俺が、いた暴走族は他のチームの女に手をだし

そのチームが関東でも有名な超ヤバい硬派チームで、あっけなく潰されたらしい

もともとそんな馬鹿なことばかりしていたから、目は付けられていたらしいが


母ちゃんには本当に申し訳ない気持ちだ


でもあの頃はそんなのザラだったらしいが…


恐ろしい時代だった

昔のつけ

夫は妻に大変な思いをして子供を産んでもらう。だから性交時には妻には大サービスをして喜んで貰わなければならない。20分ぐらいの適当な前戯のあと陰茎を挿入して自分が気持ちの良いピストンの後勝手に射精して後戯もしないのは本質的に強姦魔と変わりが無い。妻の髪をなでながらディープキスをするところから性交は始まっている。全身の性感帯を40分はかけて舐めたい。それからクンニだ。陰茎挿入はバイブでも出来るがクンニは夫にしか出来ない。姉に徹底的にテクニックを仕込まれてきたので女性器に吸い付いた女を逃がした事はない。自分でショーツも脱げない恥ずかしがり屋の妻はクンニが大好きなくせに恥ずかしがって抵抗するのが可愛い。たっぷりと30分は妻の性器に吸い付いて軽くイかせている。
美人は3日見ると飽きるというが妻は何年見ても美しいと思う。美しい妻には自然に「綺麗だよ。愛しているよ。」と繰り返す事ができる。真昼の公園で処女を強奪させてくれた妻。可愛いわが子を産んでくれた妻。本当に愛おしいト思う。クンニで陰裂が開き膣口がぽっかりとあくと真っ赤な顔をした妻が「入って。」と小声で陰茎挿入をリクエストしてくれる。21cmの陰茎で知り尽くした妻の膣内急所を優しく擦っていく。イってもイっても容赦しない。怒涛の抜かず6連発で精液を大量注入した後、優しく逆流液の後始末をしてやり、後戯に移る。愛情を確かめながら右手で女性器3つ所攻めをして左手で乳房をまさぐり、ディープキスを重ねる。しっかり抱きかかえて寝る。だから妻は夫の愛を疑わない。
ところで大学時代、出身高近くの女子校で夏休みに茶道部の知的美人部長の処女を部室で半ば強奪した。彼女のショーツと処女を奪った直後の泣き顔写真はダンボールに整理してあるほかの処女達の物とは別置しているお宝コレクションだ。それをあるとき妻が見つけて「この人は私の親友よ。今でもメールのやり取りがあるの。驚いた。あなた彼女まで毒牙にかけていたの。でもあのお堅いお嬢様をどうやって。」というので茶道部部室での一部始終を話した。妻が深くため息をつき彼女のその後を話してくれた。茶道部部長は処女を強奪されもう良い結婚は出来ないと泣いたそうだ。しかし5日もすると体が疼くように男を求めたのに気がついてここまで汚されたのかと自己嫌悪に陥ったそうだ。
「もうこんなに汚れた自分を愛してくれる男性はいない。」と彼女は言い寄ってくる男に心を閉ざして良い大学を卒業して大会社に就職したそうだ。彼女は実家が用意する縁談はどんなに良いお話でもお断りし続けているそうだ。休日には誰に着せるつもりか凝った手編みのセーターなどを編んでいると言う。そこまで妻から聞かされて深刻な気持ちになり姉に相談した。姉は「彼女を家に呼んで妹と食事をしなさい。そしてもう一度同じ手口で強姦するのよ。」と言った。妻が恐る恐る彼女に「あなたを犯した男と結婚したの。お話があるからお昼ご飯を食べに来て。」とお誘いメールを打つと何と彼女は花束片手に笑顔でやってきた。
自慢のワインを出して食事をしながら妻と彼女は色々な昔話をしてくれた。結構楽しいお食事が出来た。食後、妻と目配せして彼女をベッドルームに連れ込み手早くボクサーパンツ1枚になった。妻はショーツとブラだけになったので全裸にむいてやった。驚く彼女をベッドに引き込み2人で全裸に脱がすと「愛しているよ。」とディープキスをした、彼女の上半身を妻に任せて彼女の足の指から舐めはじめ舌先をじらすようにゆっくりとふくらはぎ膝、太股、陰裂と舐めあげていった。彼女の股間に顔を埋めジュルジュル愛液をすすりながら持てるクンニの舌技の全てを楽しんでもらった。これには十分な手ごたえがあった。
彼女の愛液でベッドに大きなシミが出来たので彼女の膣口に亀頭をあて静かに沈めて行った。2度めの男性体験なのでまだ痛がる恐れが有った。まだボルチオは未開発なのでGスポ周辺を中心に亀頭で擦って性感を開発しようとした。性交2回目の彼女が痛がらないように静かにピストンをした。そんな性交を彼女は可愛い嬌声を上げて喜んでくれるのが嬉しかった。他の男を知らないうぶな膣に一気に性快楽がヒートアップして射精が近づいて来た。避妊具が何も無く生姦をしていたので陰茎を引き抜くと彼女の腹の上に敷いたティッシュに思いっきり膣外射精を放った。大量の精液が出た。
暫く妻と舌を絡めていると彼女からもう一度してのリクエストがあった。先程の性交ですっかり膣口が緩んでいたので再び陰茎でズブリと刺し貫き腰がドスンとあたった亀頭がボルチオ部に達し彼女が痛がったので挿入を浅くしてまたピストンを楽しんでもらった。今度はGスポが盛り上がった感じだったのでそこをカリで引っ掛けるように陰茎操作をした。彼女は喜んでくれた。はっきり言ってうぶな女子高生を相手にしているようなものだった。結局膣外射精で4発正常位で性交して彼女を完全に満足させた。性交後、彼女は起き上がるといきなり抱きついてきて「今わかったの。私が本当に愛しているのはあなた。あなたは私の白馬に載った王子様。」と甘えられた。結婚して子供を産んで余裕の妻は彼女に明るさがさしてきた事を喜んだ。
彼女をあやしてまたショーツとパンストを2発目の記念にもらうと笑顔の妻と全裸ツーショットで記念撮影して家に返した。彼女が帰ると妻が「彼女とこれからどうするおつもり。少々の男では動かない堅い女の恋心を動かしたら大変よ。」と悪戯っぽく笑った。そんな妻を押し倒して全身愛撫からクンニをたっぷり味あわせて抜かずに2発膣内射精をボルチオ部に激しく噴出させた。妻は本当に美味しい女だと痛感した。妻にメールが彼女から来た「今日は沢山御呼ばれして頂いてありがとう。必ずまた呼んで下さいね。」と書かれていた。それから週末は彼女を呼んで3Pしているが性交を重ねるにつれ愛情は深まり、女性の恐ろしい面を見た気がした。妻がサオ姉妹や姉との3Pを嫌がらないのには驚いた。女性2人になると心強いのだろうか。
しかし社会に出ると男女の不倫のドロドロは誘惑が多い。一番多いのは「相談に乗ってください。」と声をかけてくる女性だ。妻以外と関係を持たないと決めていても昔の因縁で不倫がついてくる。そうこうしている内に茶道部部長の性感開発が進み男を楽しめるようになった。今後彼女をどうするかがますます難しくなった。でも妻はあまり深刻に考えていない様子だ。実際に陰茎をさしてみると妻の膣の味は最高なのだが彼女も負けていない。膣外射精したあと素晴らしい余韻が残る。とにかく面倒な事は妻を犯してから考えようと思う。多くの女を犯してきたが陰茎は本当に膣にジャストフィットする良く出来た精液注入管だと思う。

精神障害者17年生

今日は精神病院の通院日でした。タクシーで何とかたどり着きました。僕は精神障害を負って17年になります。このため結婚はおろか恋愛もしたことが有りません。最近の若い女性の精神障害者は恋人に送迎して貰って通院する人が多いのに、男性は女性を振り向かせることは全く不可能です。女性の中にはわがままで楽をしたくて男性にすがっている病気というよりもなまけの人がいるようです。その様な関係は長続きできないのか毎年のように男を変えているようです。男を捕まえる力があるのに病気と言うより性格の問題のようです。そんな女性はカウンセリングするだけでほとんど医薬品を使っていません。


また診察の順番待ちが嫌なのですぐ「発作が出た。」と言って割り込む若い女性も最近目につくようなりました。まあ順番を譲りますがどこか健康的でおかしい人です。こういう人たちは医療費の自己負担を1割に抑えるために自立支援医療に頼ります。都の出費はかさむし、多くの人が群がるので本当に病気のひどい障害手帳保有者の審査が遅れて迷惑です。17年も精神障害者をしているとこの患者さんはどの病気か見当がつくようになります。ところがここ5年位に仮病ではないかと思われる人が増えました。


簡単に精神科を利用する自称精神病患者たちが増えすぎました。特にここ10年位で倍増しているようにも感じます。病名を貰って喜ぶのが仮病で、がっかりするのが本物と言われます。精神障害を起こすと性欲が多くの場合無くなると言いますが、そうでも無い事も有ります。かえって性欲が減退しない方が悲劇ですね。僕の場合、見るに見かねた姉嫁(義姉)がこっそりセックスをしてくれるので助かるのですが。本当に義姉には頭が上がりません。彼女がセックスしてくれるから酷い病状も乗り切れているのが現状です。


義姉は2世帯住宅に住む専業主婦です。子供が無いので平日の昼間は自由な時間が沢山あります。彼女は物凄い美人です。家人が留守になるとセックスをしに来てくれます。子供が欲しい彼女はもちろん避妊なしです。自宅療養のため部屋で寝ているとニコニコ笑いながら入ってきてショーツだけ取ると騎乗してくれます。腰の使い方が非常にうまくてあっさり射精させてくれます。するとフェラチオして再勃起してまたセックスです。こんなペースなので彼女の乳房は服の上から触ったことしかありません。


でも最近彼女は妊娠したのではないかと思われる節があります。あまり酷くないのですが悪阻が出るのです。お腹に赤ちゃんがいるとすれば父親は僕の可能性が大きいです。姉は今度婦人科を訪ねると言っていますが何だか結果が恐ろしいです。

清楚で美しい嫁が、母親の借金のせいで身も心もヤクザに堕ちていく完

『私がアナルでイキ狂う姿、見たいんですか?』
ミクはいつの間にか風呂から出ていたようで、いきなり私のペニスを握ってそう言った。
「い、いや、それは……」
ビックリしてしまって言葉が出せない私。
『見たいんでしょ?』
ミクはいつもの貞淑な感じはなくなり、エッチな女教師という感じになっている。私は、力なくうなずいた。


『じゃあ、見てていいよ。私がしてあげるから、自分でしごかなくていいからね』
ミクはそんなことを言うと、私のペニスをしごき始めた。私は、柔らかいミクの手の平の感触につい声が漏れてしまう。
『ほら、ちゃんと見てないと。もう、指入れられちゃいましたよ』
ミクは、丁寧な言葉とため口が混じる。ミク自身も、まだどういう風にすればいいのか、キャラが定まっていないのかもしれない。

私は、ミクの言葉に慌てて画面に目を戻した。すると、相変わらず失神して動かないミクのアナルに、チンピラが指を突っ込んでかき混ぜるような動きを始めていた。失神してしまっているせいかもしれないが、ミクは身動き一つしない。ピンクのメイド服に、ツインテールの髪型のミクがうつぶせでこんな事をされていると、未成年の女の子が酷い目にあっているように見えてしまう。
『あんな風にほぐされてたんだ……』
ミクは、そうつぶやいた。失神している時のことは、当然だけどミクも初めて見るのだと思う。

画面の中では、チンピラがミクのアナルを指でほぐし続ける。一本だった指が二本に増える。
「柔らかいアナルだな。姉さんはこっちも素質ありそうだなw」
チンピラは感心したように言う。
「おでのも入るがなぁ?」
マサオも、足りないしゃべり方でそんなことを言う。
「バカヤロウ。また壊す気かよw 一生オムツになるぞ」
チンピラはあきれたように言う。過去に何度か壊してしまったことがあるようだ。肛門の括約筋は、一度切れてしまったら治らないと聞く。私は不安になり、思わずミクの方を見た。ミクは私のモノを手でもてあそびながら、
『大丈夫。壊れてませんから』
と、少し笑いながら言った。

画面に目を戻すと、チンピラの指は三本に増えていた。
『三本も入っちゃうんだ……』
ミクは自分の事ながら驚いたようだ。

「寝てると力まないからほぐしやすいなw」
チンピラが説明的なセリフを言った。私はなるほどと思いながらも、そんなに簡単に三本も入るのかと驚いていた。

チンピラは指を引き抜くと、そのまま自分の指を顔に近づけて観察した。そして臭いまでかぐ。
『やだぁ……』
私のペニスをしごきながら、ミクが恥ずかしそうに言う。

「全然汚れてねーのな。臭いもないし、綺麗なもんだw」
チンピラは感心したように言う。そして次は、自分のペニスにローションを塗りたくり、寝たままのミクに覆い被さるようにする。そしてその立派なペニスを、たっぷりと時間をかけて拡張したミクのアナルに押し当てた。

「じゃあ、初物いただくかw」
チンピラはそんな風に言うと、腰をゆっくり押し込んでいく。ミクはそんな風に後ろの処女を奪われているのに、微動だにしない。
「おぉ、これはなかなかw 後ろも名器だなw」
チンピラは、嬉しそうな感じだ。

私は、愛する妻の初めてを奪われる瞬間を目の当たりにして、ショックを受けるよりも激しい興奮に包まれた。
『イッちゃうの? 私があんな風にされてるのに、興奮してるの?』
ミクは私のモノをしごきながら、少し軽蔑しているような感じで言った。私はミクのその態度にも興奮してしまったようで、自分でもコントロール出来ずに射精してしまった……。

『ふふふ……。本当に興奮してるんですね。まだ始まったばかりですよ』
ミクは、私のモノをしごきながらそんなことを言う。尿道の中に残ったモノも全部絞り出すように、ぎゅぅっと絞るミク。私は思わずうめき声を漏らしていた。

私は、放心状態で画面に目を戻した。画面の中では、いわゆる寝バックでミクが犯され続けている。
「これは凄いわw もうイッちまいそうだ」
腰をガシガシ動かしながら、チンピラが言う。
『こんな風にされてたんだ……。目が覚めたらいきなりイカされて、パニックだったの』
ミクが、自分の手の平についた私の精液を舌で舐め取りながら言う。ミクは、まるっきり淫乱になってしまった感じだ。

『う、うぅ……な、何? うぅああぁアァッ! イ、イッちゃうぅっ! イクっ! イクぅーっ!!』
画面の中で、ミクがパニックになったように叫ぶ。目が覚めて、いきなりイカされたという事のようだ。ミクはさっき、アナルでされた時に体が裂けそうで痛かったと言った。アレはウソだったのだろうか?

「スゲぇなw いきなり尻でイクとかw オラ、もっとイッとけw」
チンピラはそう言うと、さらに力強いストロークを始めた。
『イヤぁっ! こんなっ! ダメぇぇっ! あぁぁっ! あぁーっ! 凄いのぉっ! お尻気持ち良いですぅっ!』
ミクは、痛がるどころか本当に気持ちよさそうに叫ぶ。ツインテールでメイドコスチュームのミクがアナルでイク姿は、酷く現実離れしていてエッチなアニメのようだ。

「どうだ。尻から子宮ド突くと、たまんねーだろw」
『凄いぃぃっ! 本当に凄いのぉっ! 奥が気持ち良いですぅっ! んおぉおっっ! んおぉ? ひぃっ! ひぃーっ!』
ミクは、我を忘れているような感じであえぎ続ける。
「オラ! カメラに、私はケツでもイク淫乱ですって言えよw」
チンピラが、杭を打ち込むように激しくピストンをしながら言う。
『ミクはケツでもイク淫乱女ですっっ! ゴメンなさいぃっ! あなたぁ、ゴメンなさいぃっ! イッちゃうぅ! 気持ちいいのぉ! あなた、ゴメンなさいぃっ!』
ミクはカメラを見ながら叫ぶ。その顔は、私では絶対に見ることの出来ない顔だ。快感で、こんなにもとろけた顔を見せるミク……。私では、ミクをここまで狂わせることは道具を使っても無理だと想う。

すると、ミクがいきなり再生を停止して、
『ねぇ、あなた……。ベッド行きましょ?』
と言いながら、私の手を引いて寝室に向かう。私は嬉しさに胸が躍り、下半身剥き出しのままで寝室に向かった。

ミクは寝室に入ると、全裸になってベッドにうつぶせで寝転がる。そして、お尻を左右に広げるようにしながら、
『あなたもこっちに入れて下さい……』
と、興奮した様子で言った。私は、チンピラに負けてたまるかというような気持ちでミクに覆いかぶさった。さっきの動画のように、寝バックでミクの後ろの穴にペニスを押し当てる私。コンドームも何もつけていない状態だ。

ローションもなにもなしで大丈夫かな? と、一瞬よぎったが、ミクのアナルは少し開いた感じで、なおかつヌルヌルに濡れていた。私は、もしかしたらこれはローションではなく、あいつの精液なのかなと思いながら、嫉妬と興奮の中、腰を突き入れていった。

ミクのアナルは、ほぼ抵抗感無くすんなりと私のペニスを受け入れていく。そのまま一気に根元まで入ってしまった。挿入の時の肛門辺りこそきつめの締めつけを感じたが、そこを越えてしまうとほぼ無感触になってしまった。

『入った? あなたの全部入りましたか?』
ミクは、丁寧な言葉とそうではない口調が混じった変なしゃべり方になっている。ミクの中でも、まだ迷いのようなモノがあるのだと思う。

「入ったよ……。痛くないかい?」
私は、自分で聞いておきながらバカな事を聞いたなと思った。あのチンピラのものを受け入れた穴が、私のものごときで痛みを感じるはずもない。
『大丈夫です。それよりも、もう少し押し込んで平気です。遠慮しないで下さい』
ミクは焦れたような口調で言う。私は、わかったと言いながら、なんとか少しでも押し込もうともがいた。でも、ただでさえ奥まで入れづらい寝バックの体位で、これ以上はまったく無理な感じだ。
「ゴメン……。これが精一杯だよ……」
私は、情けない気持ちで言った。
『……仕方ないですよね。でも、本当でした。届かないと、全然感覚が無いんですね。あなたはどうですか? 気持ち良いですか?』
ミクは不思議そうな感じで言う。

私は、正直にほとんど感触がないことと、気持ちよくないことを告白した。
『どうしますか? 前の方で続けますか? それとも、ビデオの続きを見ますか?』
私にアナルに挿入されたまま、まったく普通な感じで言うミク。チンピラのモノを入れられたミクは、半狂乱のような感じであえぎ続けていた。私のものなど、入れても感触すらないのかもしれない。

私は、本当は前で続けたいと思っていたが、前に入れても無感触だったらと思うと怖くて言えなかった。チンピラとマサオの巨根で広げられてしまったら、きっとそうなるはずだ……。そんな思いを振り払えなかった。

私は、ビデオの続きを見ると言った。するとミクは、
『じゃあ、ここのテレビにつなげて見ましょうか?』
と言った。私は、もうすっかりとミクにコントロールされている感じになってしまい、ただうなずいた。

そしてセッティングして再生が再開されると、寝室の大きな画面にミクの痴態が映る。ミクは寝バックでアナルをガンガン突かれ、何度も何度もイカされている。初めてのアナルで、膣と同じくらい……いや、下手したらそれ以上に感じてしまっているミク。

『やっぱり、あれくらいの長さがないとダメなのよね……』
と、ささやくように言うミク。悪気はないのかもしれないが、私はその言葉で泣きそうになってしまった。

「よし、このままじゃイッちまいそうだから、姉さん上になれよ」
チンピラはそんなことを言うと、雑にペニスを引き抜いた。
『ううぅふぅおぉっ!』
ペニスをアナルから引き抜かれ、そんな声を漏らしてしまうミク。身体もガクガクと震えている。

私の隣のミクが、
『抜かれた時、すっごく深いイキ方しちゃったの。頭が真っ白になって、まぶたの裏がチカチカしたのよ?』
ミクは、うっとりとした顔で言う。たぶん、その快感を思いだしているのだと思う。私は返事をすることも出来ず、ただ画面を見続けた。ペニスが引き抜かれると、カメラがミクのアナルをアップにする。
マサオは足りない感じだが、こういう気は回るようだ。ミクのアナルは、ポッカリと穴が空いた感じになっていて、ヒクヒクとうごめいている。こうやって、ミクの身体が変わっていってしまうのかと思うと、私は絶望感を感じながらも動悸がするほどの興奮を覚えた。

『どちらに入れればいいですか?』
画面の中のミクは、そんなことを言いながらベッドに寝転がったチンピラの上にまたがる。
「好きな方にしなw」
チンピラがにやけながら言うと、ミクは待ちきれなかったように腰を降ろしていく。

そして、自分のアナルにチンピラの巨根をあてがうと、そのまま腰を降ろしていく。
「やっぱりケツかよw」
チンピラがからかうように言う。私も、まさかミクが自らアナルに入れるとは思っていなかったので、言葉も出ないほど驚いた。

『うぅ、おぉおぉふぅ、あぁっ?』
ミクは自らアナルに入れながらうめく。その様子を、カメラは上手に撮している。ズブズブと入ってくペニスや、とろけた顔のミクの顔……。それを、上手く切り替えながら撮し続けるマサオ。足りないしゃべり方をしているが、思っているほどバカではないのかもしれない。

「姉さん、気持ちいいのかい?」
チンピラは頭の後ろで手を組んだ、リラックスした姿勢でミクに聞く。
『気持ちいいです。さっきより奥に入って、子宮がギュッと押されてますぅ?』
ミクは、とろけた顔で声を震わせながら答えた。そしてミクは、腰の上下に動かし始めた。

『すっごくカチカチになってるね』
ミクは私のモノを握りながら、イタズラっぽく言う。
『私がアナルセックスしてるの見て、どうして興奮するの?』
ミクはさらに私のペニスをしごきながら言う。
「ゴメン……。ミクが狂わされてるの見て、興奮しちゃうんだ……」
私は、質問の答えになっていない答えを口にする。
『私のこと嫌いになってない? お尻でイッちゃう女だけど、軽蔑してない?』
ミクは少しだけ不安そうな顔で言う。でも、イヤらしい手こきは続けたままだ。

私は、嫌いになってもいなければ、軽蔑なんかもしていないと答えた。
『この後もっと凄いけど、まだ見る?』
ミクはそんなことを言う。画面の中では、ミクが必死で腰を上下に動かしている。そして、気持ちよさそうなあえぎ声が聞こえてくる。

私は、ほとんどノータイムでまだ見ると答えた。
『そう言うと思った。もっと興奮させてあげるから』
ミクは私に挑発的に言う。

「おぉ、姉さんのヤバいな。もうイッちまう。オラ、今度は前に入れろ」
チンピラはミクにそんな命令をする。
『え? 前ですか? このまま続けちゃダメですか?』
画面の中のミクは、少し不満そうに言う。
「安心しろってw ちゃんとケツに入れてやるからw 俺じゃなくてマサオがなw」
チンピラは意地悪な感じで言う。
『そ、そんな……。無理です……。あんなに大きなの、壊れちゃいます!』
画面の中のミクが、怯えたように言う。
「安心しろって。姉さんのなら、ちょっと頑張れば入るからw」
『でも……』
「とか言いながら、スゲぇ締め付けてるぞw 興奮してるんだろ? 想像してみろよ。あの太いのがケツに入って子宮をド突くところw」
『そんな……。あぁ、ダメぇ……』
ミクは想像して興奮してしまったような感じだ。
「まぁいいやw ダメならこのままイカせてくれや」
チンピラはにやけながら言う。
『うぅ……。わ、わかりました……』
ミクはそう言うと、そのままチンピラのペニスをアナルから引き抜いた。さっきと同じように、抜く時にうめくような声を出すミク。

そしてそのまま立ち上がり、ミクはまた腰を降ろしていく。今度は前の方に入れていくミク。さっきまでアナルに入っていたことなど、気にもしていないようだ。汚れてしまう……。大腸菌が……。そんなことを気にしてしまう私は、本当に小さな人間なんだなと思った。

『うぅ、ふぅ? アァッ! 奥、凄いぃ……』
ミクは生でペニスを膣に収め、気持ちよさそうな声であえぐ。
「やっぱり緩くなってやがるなw マサオのマジでデカすぎだろw」
チンピラが笑いながら言うと、
「おで、ケツに入れでいいのが?」
と、マサオが聞く。

「おぉ、いいぞ。カメラ適当においてこっち来いよ」
チンピラがすぐにそう言うと、
「わがっだ!!」
と、無邪気に喜ぶマサオ。そしてカメラが置かれて固定アングルになる。

清楚で美しい嫁が、母親の借金のせいで身も心もヤクザに堕ちていく5

妻のミクは、自分の母親の借金のために、ヤクザに身体を差し出した。そして、徹底的に陵辱されて、全てが終わったはずだった……。それなのに、私に芽生えてしまった寝取られ性癖によって、ミクは再びヤクザの元へ行ってしまった……。

私は、ミクがヤクザの元にいる間中、興奮が抑えきれずに、前回ミクがヤクザ達に犯されている動画を見てオナニーをしてしまった。妻が犯されている姿を見て二度も射精してしまった私は、罪悪感の中で放心状態だった。

そこにミクから電話がかかってきて、帰って来ると言う報告だった。そして1時間ほどで帰ってきたミクは、出かけていったときと何も変わらないような感じだったが、その表情はとろけて発情した牝のようだった。私はミクからSDカードを受け取りながら、何も言えずにいた。


そんな私に、
『あなた、明日も行って来ますね……』
と、ミクが答えた。

私は何かが爆発したようにミクを押し倒し、スカートの中に手を突っ込んだ。
『アン。あなた、どうしたんですか?』
ミクはとろけた顔のまま、私になすがままに押し倒されている。私は、夢中で彼女のショーツの上から秘部をまさぐる。すると、ショーツに触れた途端、驚くほどに湿っていることに気がついた。

それは、湿っているというレベルではなく、したたるほどに濡れていた。私は、狂ったように彼女のショーツを引き剥がすように脱がした。その途端、獣臭が部屋に充満する。ミクのまくれ上がったスカートの中から覗くミクの秘部には、へアがなかった。すっかりと剃り上げられてしまった秘部は、ビラビラが丸見えになっていて、膣口がポッカリと穴が空いたように広がっていた。

そこから、ドロッとした白い塊のような液体が流れ出ていて、強い臭いを放っていた。
「そ、そんな……。毛はどうしたの? それに、中に出されたの?」
私は、絶望的な気持ちでそう聞いた。中に出されたことは、ある程度想定内だったし、覚悟もしていた。ミクの生理のタイミング的に、妊娠もしないと安心もしていた。でも、へアを剃り上げられてしまうのは想像していなかった。

『ごめんなさい。剃った方が、興奮するって言われて……。中に、いっぱい出されちゃいました……。でも、あなたも望んでたでしょ?』
ミクはいつもの貞淑な感じではなく、少し小悪魔的な感じで言ってきた。私は、妻のその微妙な変化にドキンとしてしまった。

私は思わずミクの膣中に指を二本突っ込み、中から他人の精液を掻き出すような動きを始めた。指二本は、ほとんど抵抗感無くあっさりとミクの膣内に消え、私が掻き出すようにすると、ドロッとした半固形のような精液がとめどなく溢れてくる。

『アン? んんぅ、ああっ! ダメぇ、ソファ汚れちゃう?』
ミクは、気持ちよさそうな声を上げながら言う。確かに、ミクを押し倒したソファの上には、白い液体が広がっている。私は構わずに、中のモノを掻き出すようにする。嫉妬でそんな行動を取ったのだと思う。

ミクは、気持ちよさそうに声を上げながら私をイタズラっぽく見つめる。そして、あらかた掻き出したところで、ミクの膣を確認した。すると、膣よりもアナルに違和感を感じた。ミクのアナルは、盛り上がったような感じになっていて、どう見ても普通のアナルではない感じだった。

「お、お尻、どうしたの?」
私は、絶望的な気持ちのままミクに質問した。
『……お尻でされちゃいました……。ゴメンね』
ミクは、そんな風に謝ってくる。でも、悪びれた感じはない。いつもはもっと丁寧なしゃべり方をしてくれるのに、口調もかなり砕けている。私達の力関係が、微妙に変化してきている気がした。

「そんな……。き、気持ち良かったのか!?」
私は、自分でミクを送り出しておきながら、逆ギレのように怒ってそんな風に言ってしまった。
『……痛かったです……。身体が裂けそうでした』
私の口調に、少し怯えたような感じのミク。私は、怒ってしまったことを詫びた。

私はそのままミクを抱こうと思っていたのに、タイミングを外されたような格好になり、ソファに座ってしまった。すると、ミクがソファから立ち上がり、
『シャワー浴びてきますね。それ見ても、嫌わないでください……』
ミクはSDカードを指差し、不安げに言うと浴室に向かった。

私は、ミクのその言い方にドキドキしてしまった。どんな動画が撮影されているのだろうか?
私は辛抱しきれずにSDカードをノートPCに挿し、中身を確認し始めた。

動画が始まると、ピンクのメイド服のコスプレをしたミクが映った。スカートは極端に短く、胸元は乳房が半分ほどこぼれるくらいざっくりと開いている。
可愛らしいコスプレという感じではなく、AVなんかで出てくるような、エロいコスプレ姿だ。その上、ミクはツインテールにしている。

「姉さん、よく似合ってるねぇw とてもアラサーには見えないよw」
あのチンピラの声がする。そしてカメラが動くと、ベッドの上にドカッと座っている肉の塊みたいな男が映った。それは、この前の兄貴ではなく、身長が190cm……下手したら2mに届くのでは? と思うほどの大男で、刃牙に出てくるキャラクターのように、パーツの縮尺がデフォルメされたようにおかしい感じだ。その男は、やたらと四肢と手がデカい感じで、筋骨隆々な体格をしている。

でも、髪は側頭部がツルンとして毛が生えておらず、頭頂部に張り付いたような感じで生えている少ない髪を、無理矢理七三わけにしている感じだ。一見して、異様な風貌だ。

そして男がカメラの方を向いたとき、私は思わず目をそらしてしまった。ガラス玉のような瞳には、知性の輝きは感じられない。そして、唇のところには、口唇口蓋裂の大きな手術跡がある。

私はその男に対して、本能的に怖れを抱いてしまった。
「あで? 撮っでるのが?」
男は、チンピラに向かって言う。ゴツい身体とは裏腹に、妙に子供じみたしゃべり方をする。
「あぁ、撮ってるぜ。格好良く撮ってやるから、姉さんいっぱいイカせてやりなw」
チンピラは、諭すように言う。扱い方をよくわかっている感じだ。
「わがった! おで、がんばる!」
男はそう言うと、服を脱ぎ始めた。しかし、ゴツすぎる指ではなかなかズボンのボタンが外せないようで、男は”う゛んっ!”と、変なうめき声とともに、ズボンを引き裂いてしまった。恐ろしいほどのパワーを見せつけられて、私はさらに怯んでしまった。

男はあっという間に服を脱ぎ(破り)、全裸になると、すでにペニスを勃起させていた。それは、ゴツい身体によく似合った大きなペニスだった。

あの兄貴と呼ばれていたヤクザと比べても、一回りくらい大きく見える。男性の手首ほどあるのではないか? そんな風に思えてしまう。最近のミクとのプレイで使っている、ジャックマンディルドよりも大きいのは間違いなさそうだ。人間で……しかも日本人でこんなサイズがあり得るのだろうか? と、思うほどだった。

「相変わらずえげつないなw」
チンピラがあきれたように言う。

そしてカメラは、再びミクの姿を映し出す。ミクはエロいメイド姿のまま、男の方を凝視している。あまりに規格外な姿やパワー、そして、ペニスの大きさに驚いているようだ。

「ねーちゃん、可愛いかっこしでるな! おでのしゃぶっでくれ!」
男は、前置き無しでそんな命令をする。ミクは、一瞬ビクッと身体を震わせて怯えたような顔になる。でも、すぐにベッドの上に移動して、男の丸太のような肉棒に手を伸ばした。ミクはそのまま、恐る恐るという感じでそれを握った。

「早くしゃぶってくれよ」
男は、焦れたように言う。まるでだだっ子のような感じだが、有無を言わせぬ迫力がある。
『ご、ごめんなさい、すぐします……』
ミクは怯えた声で言うと、男のペニスに口を近づけていく。そして、舌を出してチロチロと亀頭周りを舐め始める。こうやって、ミクの顔と比較をすると、そのペニスの異様な大きさがよくわかる。

「おぉ、気持ぢいい。ねーちゃん、気持ぢいいぞ」
男は、醜い顔をクチャクチャにして笑いながら言う。ミクは、ツインテールの可愛らしい髪を揺らしながら、その大きなペニスを舐め回していく。

そして、思いきり大きく口を開けて、それをくわえ込もうとする。それは本当にサイズが合わない感じで、とてもくわえられるサイズではないように見える。男でも、自分の拳を口の中に収められる人間は少ないと思う。ミクがしようとしていることは、まさにそんな感じに見える。

でも、さすがに男の握り拳よりは小さいようで、徐々にミクの口の中に亀頭が収まっていく。

「おぉ、スゲぇ! おでのくわえられだの、ねーちゃんが初めでだ!」
男は、嬉しそうにはしゃいだ感じで言う。本当に、中身は子供のようだ。

ミクは苦しそうな顔のまま、目一杯口を大きく開けてくわえ込んでいく。そして、亀頭部分は全部口の中に収めることが出来た。そのままミクは、頭を振るようにしてなんとかフェラチオを始めた。
「あぁ、いいぞ、ねーちゃん! すんげぇ気持ぢいいぞ!」
男は本当に気持ちよさそうだ。私は、男の異様さに圧倒されて、妻が他の男にフェラチオをしているという感覚が無かった。そして、今さらそれを実感して、私は激しく興奮し始めていた。

「姉さん、美味そうにしゃぶるねぇw」
チンピラが撮影をしながらからかうように言う。すると、男がいきなりミクの膣に親指をねじこんだ。
『んふぅぉぉっ!!』
ミクは大きなモノをくわえ込んだまま、思いきりうめいた。
「ねーちゃんのおまんこ、グチョグチョだな!」
男は無邪気に言いながら、突っ込んだ親指を抜き差しし始める。
『ンおおおぉっ! ンホォおっ!』
ミクは思わず男のペニスを吐き出して、あえぎ始めてしまった。男の親指は、指とは言え私のペニスより大きい。そして、指だけに私のモノよりも遥かに固いはずだ。

「ねーちゃん、おでのもしてくれよ!」
男は無造作に指を出し入れしながら、ミクに注文を出す。ミクは激しくあえぎながらも、男のペニスに再び舌を這わせる。男は、ミクにフェラチオをさせながら、規格外に大きな親指を雑に出し入れする。チンピラは、その様子をドアップで撮し続ける。私のペニスよりも大きな親指が、ミクの膣を出入りするのが鮮明に見える。そして男が言うように、ミクのあそこはしたたるほどに濡れて光っている。

しばらくそんな状況が続くが、ミクが男のペニスを口から吐き出し、根を上げたように、
『ダメ、イっちゃいます……。指が当るのぉ……。んンフゥッ! イッちゃう!』
と叫んだ。

「旦那のチンポと比べてどうなんだ?」
チンピラが、ミクの顔をアップにしながら聞く。
『大きいですぅっ! この指、大きくて固いですぅ! ダメぇ! もう、イクぅっ! イッちゃうぅっ!』
ミクは、信じられないくらいにとろけた顔で叫ぶ。男はミクが叫んだのを聞くと、嬉しそうに指の動きを速くした。

「なんだよw 旦那のはマサオの指以下かよw」
チンピラは楽しそうに言う。
『ダ、ダメっ! イクっ! ングゥゥッッ!!』
ミクは、マサオの指であっけなくイカされてしまった。チンピラや兄貴の大きなペニスで、ミクがイカされたのを見たとき、私は敗北感を感じた。でも、それはある意味では納得の敗北だった。
でも、今は相手は指だ。私は、指にすら負けてしまった……。そう思うと、敗北感だけではなく、絶望感まで感じてしまう。

「ねーちゃん、勝手にイグなよ! 次はおでの番だ!」
マサオはそう言うと、ミクを軽々と抱え上げた。それは、大人が幼児を抱え上げるような感じで、重力がおかしいのかな? と思うほどだった。

そしてマサオは、ミクを抱え上がるとそのまま自分の上に降ろしていく。
『ううっ、ダ、ダメぇ、無理……入らない……』
ミクはそのまま挿入されようとしているが、痛そうにうめく。
「ヘーキだ。これだけガバガバだったら、いげる」
マサオはそう言うと、ミクを抱え上げた状態から下に押さえ込んでいくような動きをする。
『ぐぅ……あ、あぁっ、ダメっ! ダメぇーっ! 裂けちゃうぅっ!!』
恐怖と痛みに引きつったような声で叫ぶミク。私は、規格外に大きなペニスに痛みと恐怖を感じているようなミクに、どうしようもないほど興奮していた。あんなモノを経験したら、私のモノなんかではまったく満足出来なくなる……。
いや、今でも満足は出来ていないはずだが、下手をしたら、私のモノを入れても入れたことにすら気がつかなくなってしまうかも知れない……。そう思った途端、私は射精していた。手も触れずに射精をして、快感のあまりうめいている私……。さらに私は次のステージに堕ちてしまった気がした。

「いぐど」
マサオはそう言うと、一気にミクを押し込んだ。
『ンギぃぃーーっっ!! ンおおぉおオおぉっ!!!』
ミクは丸太のような肉棒で一気に貫かれ、快感ではなく、断末魔のような叫び声を上げた。

清楚で美しい嫁が、母親の借金のせいで身も心もヤクザに堕ちていく4

義母の借金のせいで始まった、妻のミクとの地獄のような時間は、あっけなく終わった。ヤクザ達は本当に約束を守り、義母の借金を全てないものにしてくれた。

そして、撮影されたミクの恥ずかしい姿のビデオも、原本を返却してくれた。彼らが持っている編集済みの動画も見せてもらったが、しっかりとミクの顔にはモザイクがかけられていた。
「安心しなって。普通の市場には出回らないから」
チンピラはそんな事を言いながら、プラスチックの容器を渡してきた。
「さすがにポンプはやれねーけど、こいつはサービスw 足りなくなったら、売ってやるからw」
チンピラはそう言うと、さっさと行ってしまった。


私は、手元に残ったポータブルHDDとプラスチックの容器を見つめながら、本当に終わったんだなと言う気持ちと、容器の中のクスリをどうしようという気持ちで、揺れてしまっていた。

こんなモノは、両方とも処分するべきだ。そう思っているのに、結局処分できずに、私はそれをミクに見つからないように隠してしまった。ミクは、あの日解放された後、フラフラで意識も朦朧という状態のまま家に帰り、次の日の昼まで眠り続けた。
『あなた、ごめんなさい……。私、あんな事言ってしまって……』
ミクは目が覚めると、目を真っ赤にして謝ってきた。私は、あんなのはクスリのせいだから気にしなくていいと言う事と、私こそ勃起してしまったことを謝った。

そして、表面上はもとの生活を取り戻した。ただ、確実に変わった部分をある。それは、一言で言うとミクが淫乱になったということだ。恥ずかしがりで、受身だった彼女は、セックスに関してかなり積極的になった。
大きすぎる快感を知ったことで、変わってしまったのだと思う。

前は、週末に一度あるかどうかだった夜の営みも、今ではほとんど毎日になっていた。それは、男としては嬉しくもあるが、妻が他の男たちの手によって淫乱に変えられてしまったという思いも強い。

『あなた、今日もいいですか?』
ミクは頬を赤くしながら、モジモジと言う。最近では、食事中にそんな風に言ってくることが当たり前になっていた。あの出来事がある前は、ミクの方からそんな事を言ってくる事などなかったので、二人にとっては大きな変化だと言えると思う。

私は笑顔で承諾しながらも、内心はとても複雑だった。そしてお互いに風呂に入りベッドに潜り込むと、ミクの方から抱きついてきた。ミクはそのまま私にキスをしてくれる。以前のようなソフトなキスではなく、舌を突っ込んでくるような激しいキスだ。
ミクはすでに息づかいも荒くなっていて、興奮しているのがよくわかる。私も彼女を抱きしめ、舌を絡めて行く。すると、すぐに彼女の手が私の股間に伸びてきて、私のペニスをズボンの上からまさぐる。
もう、入れて欲しくて仕方がないという感じだ。セックスに対して本当にウブだったミクが、こんなにも積極的になったのは、あの経験のせいとしか思えない。

それでも、こんな事をされて私の興奮も異常なまでに高まっている。でもそれは、直接コンタクトによる興奮だけではなく、ミクが他の男の手によって淫らな女に変えられてしまったという事実に対して、倒錯した感情を持ち、それによって興奮してしまっている部分も大きいのだと思う。

目の前で愛する妻が陵辱され、寝取られ、種付けまでされたことで、私の性癖は確実に歪んでしまったようだ。

ミクは、荒い息づかいのまま下に移動して、私のズボンをズラすように降ろすと、パンツも脱がすと言うよりはズラして私のペニスを取り出す。そして、間髪入れずにそれを口に含む。すぐに彼女の下が巻き付いてきて、私は快感のあまり声を漏らしてしまう。
ミクは、同時に強烈なバキュームもしてくる。私のペニスは、そんなミクのテクニックで、あっという間にカチカチになっていく。

ミクは私のペニスが固くなった後も、夢中で頭を振るようにしてフェラチオを続けてくれる。あの一件よりも以前は、ミクは数回したことがある程度だったので、とてもフェラチオが下手だった。それが今は、本当に上手くなってしまった。私は、自分がイキそうなのを感じていた。昨日、ミクに2発搾り取られていなければ、もうイッてしまっていたと思う。

ミクはフェラチオをしながら、自分のアソコをまさぐり始めた。さらに荒くなるミクの息づかい。フェラチオをしながら、オナニーまでするようになってしまったミク。刻み付けられてしまった大きすぎる快感は、ウブで何も知らなかったミクをこんなにも変えてしまった……。

『あなた、もう我慢出来ないです……』
ミクはそう言うと、私にまたがってくる。ベッドの上に座る私に、対面座位の体位でまたがると、そのまま一気に根元まで挿入してしまった。
『あぁん? あなた、気持ちいいです?』
ミクは私のモノを膣中に飲み込むと、気持ちよさそうにそう言った。そして、すぐに腰を振り始めるミク。その動きは、腰を私に押しつけるようにしてくる感じだ。
あの時、巨根に狂った彼女を見ていなければ、その動きに何も感じなかったと思う。でも、巨根に狂う彼女を見てしまった私は、今彼女がしている動きは、私の粗末なペニスを、少しでも奥に入れようともがいている風にしか見えなかった。

『あなた、気持ちいいですか? 私、気持ちいいです?』
ミクは甘えた声でそんな事を言う。でも、すごく余裕がある感じだ。あのヤクザ達に陵辱されていたときは、ミクは我を忘れて叫び続けていた。私の粗末なモノでは、ミクをあの領域まで連れて行くことが出来ないのだと思う。
私はミクとこんな風に繋がりながらも、敗北感に打ちのめされていた。

『んっ、んっ! あぁんっ、あっ! ンあっ? あなた、気持ちいいです? あなたも動いて下さい……』
ミクは気持ちよさそうな顔のまま、私にも動いて欲しいと言ってくる。私はイキそうなのをこらえながら、下から突き上げ始めた。あのチンピラや兄貴みたいに力強くは動けないが、それでも必死で腰を振る。
『アンッ? そう、それぇ、あぁっ! あなた、気持ちいいぃっ! もっと! ンンふぅ? ンふぅ?』
ミクは、さらに気持ちよさそうにあえぎ始めてくれた。でも、それと同時にミクの膣がキュウゥッと締まりを増し、一気に限界が来てしまった。

「ミ、ミク、ダメだイクっ!」
私は、情けない気持ちのままうめくように言う。
『え? も、もう少し、あなた、もう少しして下さいぃっ!』
ミクは、少し不満そうに叫ぶ。でも、もう限界だった。

「ゴ、ゴメン、イクっ! あぁっ! ミクッ!!」
私は叫びながら、ミクの中に射精を始めた。
『うぅあぁっ! あなたぁっ! 私もイキますっ! イクっ?』
ミクは、私の射精を受け止めながら、控えめな声でそう言った。でも私は、ミクが私に気を使ってイッたフリをしてくれている事に気がついていた。
あの時、ミクが本当にイッた姿を見ていなければ、こんな優しいウソに騙されることが出来たのだと思う。

ミクは私の射精が終わると、私に抱きついて腕枕をせがんでくる。
『あなた、愛してます。気持ち良かった?』
ミクは、上機嫌でそんな事を言ってくれる。でも、まったく満足出来ていないのだろうなと思う。

実際、すぐにミクは私の乳首を指で突いてきたりする。
『ふふw 固くなってる?』
ミクは私の乳首を勃起させて、嬉しそうに言う。
「ゴメン……。ちょっとまだ無理だよ……」
私は連日の複数回の射精に、さすがに回復が追いつかない。

『……あなた……。あれ、使って下さい……』
ミクは、頬を赤くして恥ずかしそうに言う。でも、その表情は上気したようになっていて、私とセックスしているとき以上に興奮しているように見える。

私は薄く笑った後、ベッドサイドのラックからディルドを取り出した。これを買ったのは、あの一件から1か月ほど経ったときだった。連日のミクのセックスリクエストに、私の体力が追いつかないために、二人で相談してディルドを買おうという話しになった。

そして、ミクが使うモノだからと言うことで、ミク自分で選んで通信販売で購入したのが、このディルドだった。
ジャックマンディルドという名前のこのディルドは、信じられないくらいに太くて長いものだった。あの兄貴のモノに匹敵するほどの、いや、単純なサイズならば、このディルドの方が上なのかもしれない。
『こんなに大きいなんて、間違えちゃったかな?』
それが届いた日、ミクは申し訳なさそうにそう言った。でも、私はその巨大なディルドを見た瞬間、あの時兄貴の異形の巨根に狂わされたミクを思い出していた。

「た、試しに使ってみたら? どうせ、返品なんて出来ないんだから……。もったいないでしょ?」
私は、ドキドキしながらそんな事を言った。
『はい。試してみますね』
ミクは、嬉しさを隠しきれないような顔でそう言った。そしてその日試したとき、初めは少し痛みを感じたようだったが、すぐにあの時みたいに狂い始めた……。

そして今も、私の手に握られているディルドを見つめるミクの顔は、ひどくとろけていた。私はずっしりとした重さを感じながら、こんな大きなものが入るのか? と思っていた。もちろん何度も使っているので、入るのはわかりきっていた。それでも、本当に入るのか? と思ってしまうほどのサイズ感がある。

私は、期待のこもった目で見るミクに、
「どうして欲しい?」
と聞いた。すると、ミクは四つん這いになり、
『メチャクチャにして下さい? ミクのこと、壊して下さい?』
と言った。私は、ドキドキしながらも、
「自分で広げてごらん」
と言った。私には、サディスティックな部分はないと思う。単に、ミクがより興奮するので言ったに過ぎない。

ミクは、嬉しそうに自分のアソコ左右に広げた。すると、私の精液が溢れて流れ出してくる。私は興奮したまま、ミクのアソコにディルドを押し込んでいった。

ググッと抵抗を感じるが、すぐにあっけなく入っていく。経産婦でもないミクなのに、こんなにあっけなく入ってしまうことに、いつも驚かされながらも、私は奥まで押し込む。
『ンフゥッ!! あなたぁ、凄いぃのぉッ! うぅあっ! ヒ、グゥ……ンおぉぉおっ?』
ミクは、さっきの私とのセックスでは見せなかった、大きなリアクションをしながら余裕のない感じであえぐ。私は、こんなオモチャにも勝てないのかという敗北感と、あのヤクザ達への嫉妬で、その大きすぎるディルドを激しく抜き差しし始める。

『ンオおぉおぉっ! 届いてるぅ? 奥に当たってるのぉッ! はうぅんっ! はう゛ぅっ? 気持ちいいぃっ! もっと強くしてぇっ!!』
ミクはこんなにも凶悪に大きなモノを、こんなにも激しく抜き差しされて、痛がる様子はまったくない。あの時のように、我を忘れてあえぎ続けるミク。
『うぅああぁっ! イッちゃうぅぅっ!! イクぅーっ! 極太チンポでイッちゃうぅっ! あなた、ごめんなさいぃっ! あなたのより大っきなおチンポでイキますっ! イッグゥッ!! う゛ぅーーっ!!』
ミクは背中をのけ反らせるようにして叫ぶと、ディルドの抜き差しにあわせて、噴水のように潮を吹き始めた。

そして、胸をベッドに押しつけ、お尻だけを高く上げた状態でグッタリするミク。丸見えになったミクのアソコを見て、私は興奮しきっていた。
そして、最近いつもするように、私は自分のペニスにあのチンピラにもらったクスリを塗り込む。そして、そのままグッタリするミクに挿入した。

『ンあぁっ! あなたぁ、気持ちいいぃっ! アンッ? アンッ? もっと奥にぃッ! ンふぅ? ふぅん?』
ミクは、さっきしたセックスよりは大きく感じてくれている。それは、ディルドでイッた直後のためか、それともクスリのおかげなのかはわからない。
私自身も、おそらくクスリの影響で性感が高まっているようだ。
初めは、私の粗末なペニスでも、これを使えば狂わせることが出来るのではないか? という、軽い気持ちだった。そして、実際にミクは多少なりとも感じてくれるようになった。そしてその結果、そのクスリを常用するようになってしまった。

【すごく抜ける寝取られ体験談や萌えた体験談から転載】

ミクの淫乱ぶりが加速したのは、そのせいかもしれない。私は、つまらない対抗意識でミクを中毒にしてしまったのかも知れない……。

そして私は、ミクのリクエスト通りになるべく奥に押し込むようなピストンを繰り返す。私のものでは、奥に全く届かないことはわかっていながらも、少しでも奥に押し込み、少しでもミクを狂わせたい一心だった。

ミクは、さっきしたセックスの時よりも、気持ちよさそうにあえいでいる。でも、ディルドの時と比べると全然物足りない感じだ。私は、ミクの腰を両手で抱え、引き寄せるようにして腰を打ちつけていく。少しでも奥に届くようにと……。

『あなた、気持ちいい? もっと! もっと下さいぃっ! ンふっ! ンふぅん?』
四つん這いのままで、背中をのけ反らせるようにして喘ぐミク。私は、もっと力強く腰を振ろうとしたが、もう限界だった。
「ミク、ゴメン……イクっ! イクッ!!』
私は情けない気持ちのまま、ミクの中にたっぷりと吐き出していった。

こんな風に、ミクとのセックスは完全に変わってしまった。
でも、ミクの変化以上に、私の心が変化してしまった。私は、ミクに打ち明けた。もう一度ミクが狂う姿を見たいと……。そして、密かにクスリを使用していたことも告白した。
『あなたが望むのなら、私は何でもします……。こんな汚れてしまった私を、捨てずに一緒にいてくれるんですから……。本当にありがとうございます。私、何でも言う通りにします……』
ミクは、真剣なまなざしで私に言った。その目には、もう一度あのヤクザ達に狂わされる事への期待も、陵辱に対する恐怖や嫌悪感も何もなく、ただ私への盲信的な愛があるように感じた。
そして私は、ほとんど迷うこともなくあのチンピラに電話をしてしまった。愛する妻を、住む世界がまったく違う闇の住民に再び抱かせようとする私……。私は、嫉妬のせい? それとも、クスリの影響で狂ってしまったのかもしれない。

「意外に遅かったなw もっと早く電話来ると思ってたよw」
チンピラは、電話が繋がるなりそんな事を言った。私は、今さら格好つけても仕方ないと観念し、正直に気持ちを打ち明けた。妻を、またあの時のように狂わせて欲しいと。ただ、クスリだけは許して欲しいということも告げた。

「ははははw 信じてたのかw あれ、ただのビタミンだぜ? それに、アンタにやった軟膏もただの皮膚薬だぞw 姉さんが狂ったのは、姉さん自身が淫乱だからだぜw このご時世、素人にクスリなんて使うかよw」
チンピラは、可笑しそうに言う。私はその真実を聞き、正直ホッとした。妻は薬物中毒ではないと言うことに、本当に安堵した。でも、妻がクスリの力ではなく、自分自身の意思であんなことを言ったのかと思うと、私は暗い気持ちになった。

「アンタは来なくていいやw ちゃんとビデオ撮ってやるから、それ見てセンズレよw アンタがいると、姉さんも本気出せないだろ?」
チンピラはドスのきいた声でそんな事を言う。私は、言われるままに承諾してしまった。

私は、妻にそのことを話した。クスリのことを話した時、ミクは安堵の表情と、泣きそうな顔を同時にした。自分がクスリのせいではなく、あんなに狂ってしまったこと……そして、私に対して言った言葉を思いだしていたのだと思う。
『わかりました。あなた、愛してます。……嫌いにならないで……』
ミクは、思い詰めた顔でそんな事を言う。私は、一瞬やめた方がいいのではないかと思った。でも、ミクに内緒で繰り返し見たあのビデオが頭をよぎる。私は、ミクが狂う姿をどうしても見てみたい……そんな気持ちが消せなかった。

そして、あっけなくその日が来た。ミクは、いつも通りの清楚なブラウスに膝丈のスカートを身につけ、
『あなた……。愛してます』
と、思い詰めた目で言うと、そっと私にキスをして出ていった。

私は1人になった途端、狂いそうな気持ちになった。悪い想像ばかりが、どんどん大きくなっていく。そして私は、ミクに隠して持っている、あの時のビデオの原本を見始めた。

何度も繰り返し見たそれは、私に信じられないほどの興奮をもたらしてくれる。特に、情けなくも私が失神していたときの映像は、見ているだけでイッてしまいそうになるほどだ。

画面の中では、失神して身動き一つしないミクを、チンピラが犯している場面が映っている。チンピラはその大きなペニスを抜き差ししながら、その様子をカメラで撮し続けている。この若い男のペニスは、私のモノから比べると信じられないほど大きい。

それでも、兄貴分のヤクザはそれを粗チン扱いをしていた。私にしてみれば、羨ましいほどの大きさだ。
そんな太くて長いものが、ミクのアソコを出入りしている。その様子が、4Kという髙解像度の映像で余すことなく捉えられている。

私は、この動画を鮮明に見たいがために、わざわざ4K液晶を搭載したノートパソコンを買ったほどだ。
ミクのアソコにチンピラのペニスが出入りすると、陰唇が巻き込まれていく様子もしっかりと映っている。そして、大きくなったクリトリスも、ドロドロに白くなったチンピラのペニスも、必要以上の鮮明さで映し出している。

そして私は、妻のハメ撮り睡姦動画を見て我慢の限界を超えてしまい、オナニーを始めてしまった。ほとんど身動きしないミクを犯し続けるチンピラ。
「なんか、ダッチワイフみたいだなw」
勝手なことを言いながら、チンピラはハメ撮りを続ける。

そしてしばらく経つと、
「よし、イク」
と言いながら、チンピラはカメラを持ったまま器用にミクの顔に射精を始めた。勢いよく口の辺りにぶつかると、鼻やまぶた、頬に飛び散っていく。ミクの顔が、薄汚いチンピラの精液で汚されていく……。それなのに、私は息が止まりそうなほど興奮してしまった。

「おぉ、エロいなw」
チンピラはそんな事を言いながら、妻の顔をアップで映し続ける。すると、ミクが動き始めた。
『ン……な、何? コレ……』
ミクはまぶたにも精液が乗っているので、目を開けられずに戸惑ったように言う。
「ほら、口開けろw」
チンピラはそう言いながら、指で精液をミクの口の中にあつめていく。あっという間にミクの口の中に集められた精液。やっぱりそれを映し続けるチンピラ。

ミクは、怯えたような顔でチンピラを見ている。
「口開けてみろ」
ミクは、素直に口を開ける。すると、ミクの口の中は男の白濁としたモノでいっぱいになっている。私は、ミクの口の中に出すなんて当然したことがない。なので、ミクの口の中に精液が入ったことなどない。

「よし、飲み込め」
チンピラは冷たい口調で言う。すると、ミクは怯えた顔のまま、弱々しく顔を左右に振る。
「旦那呼ぶぞ?」
チンピラがそう言って脅すと、ミクはあきらめたような顔になり口を閉じた。そして、辛そうにそれを飲み込んでいく。

「よし、口開けろ」
チンピラに言われて口を開けると、ミクの口の中は空っぽになっていた。飲精……。そんなのは、AVの女優さんしかしないモノだと思っていた。私は、他の男の精液を飲み干すミクを見て、射精してしまった。
妻のこんなひどい姿を見て、オナニーをして射精までする私。あの一件で、壊れてしまったのは私の方なのかもしれない。

「美味いか?」
チンピラが下品な口調で聞く。ミクは、目を丸くして何も言えない。美味しいわけがないと思っている感じだ。
「だから、美味いのか?」
チンピラが、雑な口調で聞くと、ミクは怯えたような顔になり、
『美味しいです……』
と、震える声で言った。

「どう美味しいんだ?」
チンピラは、ミクの顔をアップにしたまま質問を続ける。
『そ、それは……。青臭くて、喉に絡みついて……。雄って感じで美味しいです』
ミクは、そんな事を言った。怯えていた顔が、それを言っている途中にトロンとしていくのを、カメラはしっかりと映していた。私は、このシーンを見て、クスリは怖いなと思っていた。でも、実際はクスリなんて効いておらず、ミク自身が興奮していただけだとわかり、私はショックを受けながらもひどく興奮していた。

私は、オナニーで射精したばかりなのに、またしごき始めていた。

画面の中では、カメラを固定アングルにして床に仰向けで寝たチンピラが、
「よし、自分で入れろ」
と、命令をした。
『も、もう無理です……。壊れちゃう……』
ミクは、泣きそうな顔で言う。
「あんなにイキまくっといて、よく言うぜw」
チンピラがからかうように言う。

『もうイキたくない……。おかしくなっちゃう……』
ミクは、目を真っ赤にして言う。
「姉さんイキやすいんだなw 旦那ともイキまくりなのか?」
チンピラがゲスな事を聞く。
『……です……』
ミクは、聞こえないような小さな声で言う。
「はぁ? なんて言った?」
『イ、イッた事、ないです……』
ミクは、顔を真っ赤にして告白する。
「マジかw それなのに他の男でイキまくるなんて、姉さんスゲぇなw」
チンピラは、小馬鹿にした口調で言う。

続きは 

清楚で美しい嫁が、母親の借金のせいで身も心もヤクザに堕ちていく3

私は、情けないことに妻が二人のヤクザに輪姦されている姿を見て、失神してしまったようだ。
縛られ、猿ぐつわをハメられ、それを何とかしようと全力を出し続けたことも、失神に繋がってしまったのだと思う。

時間にしてどれくらい失神していたのかはわからないが、目を覚ました私は、目が覚めてしまったことを残念に思った。
いっそ、全てが終わるまで意識を失っていたかった……。

目を覚ました私の目に飛び込んできたのは、椅子に座るヤクザの兄貴にまたがり、対面座位のまま腰を振る妻の姿だった。
ミクは、兄貴にしがみつくように抱きつき、自分からキスをしていた。
失神する前に見せていたようなぎこちないキスではなく、舌を突っ込みかき混ぜる激しいキスをしているミク……。

そして、そのままの状態で腰を振っている。
その腰の振り方は、痛みに耐えながらぎこちなくゆっくり振っている感じではなく、少しでも奥に入れようと、杭でも打ち込むような力強い動きだった。


『ンふぅーーっ!! んーーっ!! んんっおぉーーっ!!』
キスしたまま、ミクが獣じみたうめき声を漏らす。
私しか男性を知らなかったミク……。
なにをするにも恥じらいがあり、恥ずかしがりだったミク……。
それが、人格が変わってしまったように激しすぎる対面座位をし続ける。

ふとモニタ画面を見ると、チンピラが回すカメラの画像が映っている。
下からあおるように結合部を撮すカメラは、兄貴の太くて異形のものが激しく出入りする姿をアップで映していた。
それは、すでにドロドロに白くなっていて、粘度の高い粘液みたいに兄貴のそれにまとわりついている。

鮮明にそれを映し出すカメラは、わずかにそれが泡立っているところまで映してしまっている。

「効き過ぎっしょw 姉さん、もう完堕ちっすねw」
カメラを回しながら、チンピラが卑下た笑みを浮かべながら言う。
私は、もしも許されるのならばこのチンピラを殺してしまいたいと思っていた。
「効き過ぎだなw ガバガバで気持ち良くもねぇよ。あれ塗れよ」
退屈そうに言う兄貴。
ミクはキスを解かれたことが不満なのか、恨めしそうな顔で兄貴を見ている。
そして、兄貴が話し終わると、すぐに吸い付くようにキスを再開する。
身も心も堕とされた? 私には、そうとしか見えなかった。
でも、かろうじて私に残った冷静な部分が、薬のせいだと叫んでいた。薬で狂わされているだけ……。
薬さえ切れれば、元のミクに戻ってくれる……。私はそう思っていた。

「やばくねっすか? コンマ1も入ってるのに、さすがにどーかとw」
チンピラは、別に心配そうに言っているわけではなく、楽しげにすら見える。

「テメーが言うかw いままで何人壊してるんだよw」
兄貴があきれたように言う。
「確かにそうっすね。なんか、久々の上玉なんで、いきなり壊しちゃもったいないなって思ってw」
「まぁ、壞さん程度に塗れw」
「了解っす!!」

チンピラはそう言うと、一旦カメラを置いた。そして、私の方を見てあざけるように笑う。マジックミラーで、私のことは見えていないはずだ。それでも、私の方を見て笑うチンピラ……。私は、こんな状況でもビビッて目をそらしてしまった。

チンピラは、部屋の隅のセカンドバックから皮膚科でもらうような、小さなプラスチックの容器を取り出した。そのフタを開けると少量を指先に取り、
「オラ、立ってこっち向け」
と、ミクの髪を掴んで乱暴に立たせる。
『ン、ふぅ……抜いちゃダメぇ……』
ミクはトロンとした顔のまま、今まで聞いたこともないような媚びた声で言う。
ミクは兄貴の前で立った状態でいるが、じっとその異形のペニスを見つめている。
欲しくて仕方ない……。入れて欲しくて仕方ない……。そんな感情がすけて見えるようだ。

それでも、ミクは言われるままに素直に立っている。でも、少し内股気味で、モジモジしてるのもわかる。
「広げてみろよw」
チンピラがニヤけながら言う。すると、ミクはほとんどノータイムで自分のアソコを両手で広げた。
その瞬間、ミクの膣からは真っ白なドロッとしたものが流れ出し、そのまま下に垂れて床に液だまりを作る。

私が意識を失っている間に、さらに追加で注ぎ込まれたようだ。
「こぼれたぞ」
兄貴の方が、感情のまったく感じられない声で言う。すると、ミクはすぐに床に這いつくばり、あろう事か床の液だまりに口をつけ、それをすすり始めた。

「姉さん、全部飲んで下さいよw」
チンピラが心の底から楽しそうに言う。
チンピラにしてみれば、裏社会とはまったく無縁の、清楚でほとんど男を知らない人妻を、こんな風にオモチャに出来るのは最高のシチュエーションなのかもしれない。

ミクは掃除もしていないような床の液だまりを、すすり続ける。
そして、すすりきれない部分を、可愛らしい小さな舌で舐め取り始める。
私は、妻が他の男の精液をこんな形で飲み込んでいく姿を見て、絶望が大きすぎ、死んでしまいたいと思うほどだった。
それなのに、自分でもどうしてそうなるのかわからないが、さっきから私は勃起したままだった。
まさか、自分が興奮しているはずなどないと思う。
自分の妻が輪姦された上に、オモチャにされている状況を見て、勃起する夫などいるはずがない。
私は、自分があまりのショックで精神的に壊れてしまったのかと思い、心底怖かった。

「よし、じゃあ、もう一回広げろ」
兄貴がミクを見もせず、スマホの画面を見たまま言う。
ミクは、
『わかりました……』
とだけ言うと、もう一度アソコを広げ始めた。すると、また同じように白濁液が漏れ、床に液だまりを作る。
「オマエ、出し過ぎだろw」
兄貴が、チンピラに向かって笑いながら言う。でも、一切目が笑っていないのが怖い。

「すんませんw 姉さんがメチャ良いオンナなんでw」
こんな会話をする二人を尻目に、ミクは指示も受けていないのにさっきと同じように口で液だまりをすすり始めた。

「姉さん、好きだねぇw 今まで飲んだことなかったんだろ? 飲んでみたら意外に美味かった?」
チンピラが小馬鹿にしたように言う。
『は、はい……。凄く青臭くて、ドキドキします……』
ミクは、おどおどとした感じで答える。
「だから、美味いの? 美味くないの?」
苛立ったように言うチンピラ。ミクは、怯えたような顔になり、
『美味しいです! 皆さんの精液、美味しいです!』
ミクは、苦しげに言う。
すると、チンピラがカメラを手に取りミクの顔に向ける。
「姉さん、もう一回! さっき教えた言い方で!」
チンピラは、カメラを回しながら指示をする。
私は、モニタ画面に目を向けた。ミクの美しい顔がアップで映る。髪は乱れ、顔の至る所にカピカピとした精液の乾燥したようなものが付着している。

『皆さんのザーメン、すっごく美味しいです……。主人のよりも濃くて、匂いも強烈でおかしくなりそうです。もっとミクの淫乱口マンコに、特濃ザーメン注いで下さいぃ……』
ミクは、顔を赤くしながらそんな芝居がかったセリフを言った。

すると、チンピラはまたカメラを置いて、ミクのアソコにさっきの薬を塗り始めた。
『イヤァ……。これ、何ですか?』
ミクは、怯えた声で質問する。でも、両手でアソコを広げたまま、抵抗をしようとしない。抵抗すれば殴られてしまう……。そんな刷り込みが上手くいっているのだと思う。

「すぐわかるってw」
チンピラはそんな事を言いながら、ミクのアソコの中にまで塗り続ける。
『うぅ……うっ、イヤァ……。中は……塗らないでぇ……あ、あっ!』
足をモジモジさせながら、ミクは苦しげに言う。

そして、チンピラはミクの中にたっぷりとそれを塗り込んだ後、カメラを手にして撮影を再開した。
ミクは強い内股になり、モジモジと足をこすりあわせるように動かしている。
「もう効いてきたw」
チンピラは楽しそうに言う。

『ぅ、うぅ……ダメぇ……こんな……。あ、あぁっ! あぁっっ!』
ミクは、モジモジしながらチンピラや兄貴の顔を交互に見つめる。それは、助けて欲しいと訴えているような感じだ。

それでも兄貴はスマホを見続けるし、チンピラはカメラを撮り続けるだけだ。
すると、ミクはとうとう自分の指をアソコに持って行った。そして、陰唇部分を指でこするように触り始める。まるっきり、オナニーでもしているような感じになってしまった。
『ぅ、うぅっ! うーっ! ダメぇ、ダメぇ……。な、中が……あ、あぁっ! ダメ、ダメぇっ!』
ミクは、パニックになったようにアソコをこすり続ける。でも、やってもやっても足りないようで、狂ったようにこすり続けている。

「触って欲しいんだろ? 中も?いて欲しいんだろ?」
チンピラがにやけたまま言う。
『か、?いてぇっ! ?いて下さいぃぃっ! おかしくなるぅ! おかしくなっちゃうぅっ! ミクのおまんこの中、?いて下さいぃっ!! おねがいぃっ!!』
ミクは、信じられないほど下品なことを言う。でも、二人ともまったくミクの願いを叶えるつもりはないようだ。すると、先に根を上げたのはミクだった。

ミクは、自分の指をアソコに突っ込み始めた。そして、突っ込むそばから掻き出すようにアソコをまさぐり始めるミク。
「すげぇw ガチオナじゃんw」
チンピラはそう言うと、アソコをアップにする。
モニタ画面には、ドロドロのカピカピになったミクの膣と、自分で差し込んだミクの指が鮮明に映っている。あまりにも鮮明で、私が普段見るビデオの動画とは解像感がまるで違う。

チンピラの持っているビデオカメラを見ると、確かに小型なのだが、よく見るとボディに4Kと記載がある。これは、もしかして4Kで記録しているのだろうか? アダルト業界は、技術の進歩を影で支えていると言われている。これがまさにそうなのだろうか? 妻の輪姦姿が、4K動画として出回ってしまうのだろうか? 私は、今も地獄だが、この先も地獄しか待っていないんだなと思った。

『ダ、ダメぇ、指じゃ、あぁっ! 届かない……お、お願いしますぅ! 触って下さいぃっ! ミクのおまんこの中、触ってぇっ! おかしくなるぅッ! 狂っちゃうぅっっ!!』
ミクは、自分で自分の膣中を掻きむしりながら、ほとんど絶叫しておねだりをしている。まさか、自分の妻のこんな姿を見ることになるとは、ほんの少しも想像していなかった。

ミクは、狂ったように膣中の指をかき出すように動かし続ける。そして、ついには二本入れてしまった。中指と人差し指を束ねるようにしながら、自分の膣中に突っ込み、少しでも奥に差し込もうともがくミク。
『うぅっ! うーっ! ダメぇっ! 届かない、届かないのぉっ! さ、触ってっ! おまんこの中触ってぇっ! うぅぅぅーっ! い、入れてぇっ! もうダメなのぉッ! 入れて下さいぃ! おチンポ入れて下さいぃっ! おまんこにおチンポ突っこんでぇッ!』
ミクは、そんな絶叫をしてしまった。もう、頭の中はペニスのことしか考えられない状態なのかもしれない。

ウブだったミクを、こんなにも狂わせてしまう薬……。いったい何をされたのだろう? 非合法の薬を使われてしまった事は間違いないと思う。
でも、それだけでこんなに堕ちるものなのだろうか? 私は、実はミクにも、そんな願望があったのではないかと思い始めていた。こんな状況で、愛する妻を疑うなんて人として最低だと思う。でも、私が見ていることを知らないミクは、私にバレないと思い、願望のまま、欲望のまま楽しんでいるのではないか? そんな風に思ってしまうくらい、今のミクは快楽に堕ちたメスの顔をしている。

すると、チンピラが再びカメラを置いて、下半身裸のまま壁際に立つ。それは、私が覗き見ているマジックミラーのすぐ脇で、私からすれば、目の前にチンピラの背中が見えているような格好だ。チンピラは、壁にもたれかかるとすぐにシャツも脱ぐ。全裸になったチンピラは、思いがけずいい身体をしていた。細身でもしっかりと筋肉がある、ボクサーのような体型だ。そして、背中一面に入れ墨が彫り上げられていた。仁王様のようなものをモチーフにした迫力のある彫りで、チンピラには不似合いなほど風格のある彫りに見える。

入れ墨のヤクザと、オナニーをし続ける私の妻……。悪い冗談のようだ。

チンピラは、壁にもたれたまま、
「入れたきゃ入れれば?」
と、冷たく言う。そんな屈辱的な扱いを受けながらも、ミクはすぐにチンピラの元に歩み寄る。

自分の指をアソコに入れたまま、ヨタヨタと歩いて近づいてくるミク……。その顔は、チンピラのペニスを入れることが出来る喜びにあふれていた。
ミクは、壁にもたれかかるチンピラのペニスを掴み、そのまましごき始める。まだ半立ち程度のチンピラのペニスは、ミクに手コキをされても勃起しないようだ。

ミクは、慌てた感じでしごき続ける。そして、必死の顔でチンピラのペニスに口を近づけていく。大きく口を開け、私のモノよりも遥かに大きなチンピラのペニスを口に含んだミク。すぐに頭を振るようにして奉仕を始める。
「姉さん、上手くなったなw」
チンピラは小馬鹿にしたような声で言う。私のすぐ目の前で、マジックミラー越しにフェラをするミク。大きく口を開けて顔を歪めているのに、それでも美しいと思う。
でも、そんな美しい妻が、私以外の男のペニスを勃起させようと、必死でフェラをしている……。

マジックミラーのすぐ外……1mも離れていないところで、ミクは狂ったようにフェラをする。そして、フェラをしながら再び自分の膣中に指を差し込み始めた。ミクは口でのご奉仕を続けながら、自分の膣中のモノを掻き出すように指を動かしている。
本当に、触って欲しくて狂ってしまったような感じだ。
「エロいねぇw 指突っ込みながらフェラかよw 旦那も嫁がド淫乱で嬉しいだろうなw」
チンピラは首だけ振り返り、マジックミラーを見ながらそんな事を言う。完全に私に向かって言っているのだと思う。
ミクはそんなチンピラの言葉など耳に入らないように、凄く集中した顔でフェラを続ける。この異常なまでの集中力も、クスリの影響なのだろうか?

すると、ミクの奉仕によって、チンピラのペニスは完全に勃起状態になった。兄貴のモノと比べると確かに小さいのだが、チンピラのペニスは一般的なサイズからすると、かなり大きめなのだと思う。少なくても私の倍はありそうに見える。私は、その大きさに思わず目をそらしてしまった。敗北感を感じて打ちのめされたのだと思う。

『ううぅふぅぁうっ!! これぇっ! これなのぉっ! 届いてるぅっ! あっ! あぁっ!!』
うつむいた私は、ミクのその絶叫で慌てて顔を上げた。すると、ミクは立ったままのチンピラのペニスを、立ちバックのような格好で挿入していた。チンピラは一切動かず、ミクが自分でそれを入れたようだ。

母の借金のカタに、無理矢理貞操を奪われる……。そんな前提が崩れてしまったように思えてしまう。ミクは、自らの快楽のためにチンピラのペニスを自分で挿入した……。

違うとわかっているのに、そう思ってしまう私。クスリのせいだ……。そう思いながらも、妻を疑ってしまう私。その上私は、さっきからずっと勃起した状態を維持している。

妻が他の男とセックスをする姿を見て興奮する私は、妻が仮に快楽のためにヤクザとセックスをしていたとしても、何も言う資格がないのかもしれない。

ミクは、自分で腰を動かし始め、
『うぅっ! ンフゥッ! ふぅあっ! うぅああぁっ?』
と、あえぎ声まで漏らすようになった。それにしても、信じられない姿だ。あの恥ずかしがりで清楚なミクが、立ちバックで繋がって、自ら腰をぶつけるように振る……。お尻をチンピラの下腹部にパチン、バチンと音がするくらいにぶつけている。

『うぅァッ! 届くぅっ! 届いてるぅッ? そこっ! そこなのぉっ! あぁっぁーーっ! ホントにダメぇっ! 狂うぅっ! 狂ってるぅっ!! ひぃぐぅううぅあぁっ!! イグぅっ! イィーーグゥッ!! ンオ゛ォッ!!』
ミクはブレーキの壊れた車のように、腰の動きを止めることが出来なくなってしまったようだ。

泣き叫ぶようにあえぎながら、何度もオルガズムに達するミク。チンピラが壁にもたれかかっているので、振動がダイレクトに伝わってくる。この、壁を伝って私に伝わってくる振動が、ミクが自らの動きで巻き起こしたものだと思うと、私はまた意識を失ってしまいたいと強く念じた。

でも、意識を失うどころか、五感が研ぎ澄まされていくような感覚すらあった。

「姉さん、そんなに気持ちいいのか?」
兄貴が、冷静な口調でミクに質問する。
『き、気持ち良いですぅ……。おチンポ、奥に届いてるからぁ……』
ミクは、恥ずかしがることもなくそんな事を即答する。
「旦那とどっちが気持ち良い?」
引き続き、冷静に聞く兄貴。
『イ、イヤァ……。そんなの、言えない……』
ミクは、そんな事を言う。でも、それは言っているのも同じだと思う。すると、チンピラがミクを突き飛ばすようにして押しのけた。
『イ、イヤァ、抜かないで……ダメぇ、入れて下さい、もっと欲しいぃっ!』

成人式までの大人のトレーニング。(成人式までのこと)

俺の実家での話なんだけど、18歳の誕生日から20歳の成人式までの2年間、セックストレーニングをさせられた。
俺は今24歳。
俺の実家ってのは、西日本の某県である町の名士。江戸初期から続く老舗。
いろいろ家訓があってね。
たとえば
≪男は十五になるまで婦女子とまぐわうべからず(セックスするなってこと)≫
≪一五の成人からは、嫁を娶る(めとる)術(すべ)を学び子孫繁栄の術を身につけるべし≫
≪色に狂うは地獄への坂道なり。女遊びするべからず≫
とかね。もちろん稼業に関すること。生活や近隣住民との付き合い方などいろいろな家訓がある。
小さいころから厳しく育てられてきた。時代が違うって感じだが、代々そうしてきたからね。俺自身は不自然にも不服とも思わなかった。
ただ、十八歳の誕生日のとき、度肝抜くようなことが起きて、それから二年間俺はみっちり嫁を迎えるための準備をさせられた。
なにかと言うと上に書いた家訓の2個目ね。昔は15歳は成人式だが今は20歳。
で、20歳までの2年間、みっちり子作りのための練習をさせられたわけ。

18歳の誕生日。父に言われたこと。
「今日から成人式まで、おまえは離れで生活しなさい。大人になるための準備だから。」
意味が分からなかった。
まあ、家自体がバカでかすぎる。土地だって○○○坪。近くの山林や里山の一つがうちの所有。
離れってのは渡り廊下を歩いたところにあって、離れと言ってもちょっとした平屋の一軒屋。
誕生パーティが終わって、母に連れられて離れへ行った。部屋に入ると10畳の部屋に布団3つ敷いてあった。
うちには女性は、祖母、母、姉(当時20歳)、妹(当時16歳)。あとお手伝いが3人。
63歳のばあや、27歳の雅代さん、23歳の朋美さんだ。
あとで知ったが63歳のばあやは、父が成人になるまでのセックストレーニングの相手だった。
男は父と俺と12歳の弟の3人。女性のほうがはるかに多い。
母が離れから出て行き、暇だったのでTVつけてた。離れにはトイレ、ふろもある。まあここで生活できるんだけどね。
夜9時半まわったころだった、離れ入口がガラガラと開いて人が入ってきた。
しかも2人。
襖が開いて、そこにいたのはお手伝いの雅代さん、朋美さんだった。俺はびっくりした。
二人とも浴衣姿。
さすがに白装束ではない。時代が時代だしね。
襖をしめると、正座して挨拶された。俺も思わず正座して挨拶してしまった。
雅代「今晩から、竜一郎様のお相手をさせていただきます。よろしくお願いいたします。」
って感じのことを言われた。本当は結構長い話だったが。
細かいことは置いておいて3人とも布団に入った。
雅代さんが部屋の電気を消して、枕元のスタンドを点けた。
そして、雅代さん、朋美さんが俺の布団に潜り込んできてぴったりくっついてきた。
雅代さん、朋美さんとも家に来て、まだ半年だった。ずいぶん綺麗な人が来たなって思ってはいた。
雅「お坊ちゃま寝てはだめですよ。3人で楽しみましょう。」
朋「お願いします。寝ないでね。」
俺ガチガチに固まってたと思う。なんせ女性が密着するなんて今までなかったからね。
柔らかくて温かくてなんて言えばいいやら。
いきなり二人が布団から出て浴衣を脱いだ。スタンドだけの灯りだからけっこうシルエットっぽい感じだった。
緊張と興奮だった。
浴衣を脱いでパンティ1枚の姿で布団に入ってきた。この時点で息子は元気になってしまってた。
これから起こることに期待と不安がごっちゃらけ。
布団の中で俺はパジャマを脱がされパンツ1丁にさせられて、気が付いたら雅代さんがパンツの上から息子を撫でていた。
雅「元気になってますね?」朋「まだまだがまんですから。」
俺、頷くだけ。
掛布団を外されて雅代さんが俺の上に被さってきた。朋美さんは俺の足元に移動して手のひらでパンツの上から息子を揉んで来た。
これが成人式まで続くのか?って思ったら嬉しい反面、恐怖でもあったよ。傍からみたら羨ましい話だろうけど、現実童貞男には刺激が強すぎた。
雅代さんの形のいいおっぱいが目の前に!雅代さんは見おろして俺を見つめてた。
「お坊ちゃま、赤ちゃんの時におっぱい飲まれましたよね?同じようにしてくださいね。」
黙って俺は雅代さんのおっぱいに吸い付いた。
ただただ、おっぱいを吸い続けてた。やり方なんてわかるわけない。
すっている間に、朋美さんが俺のパンツを脱がしてた。そして勃起した息子を握って手で扱いていた。
朋美「お坊ちゃまのここ。まだ剥けてませんね。そのうち剥けますから。私たちがきちんと剥いてあげますから怖がらないでくださいね。」
パンティ姿の女性2人に絡みつくようにされて・・・今まで想像したことも無い。
おっぱいを吸い続けた。
雅代「今度は右も吸ってくださいね。」
朋美さんが、俺の股間で息子を扱き続けてた。
もちろん俺自身、自分でオナニーしてたから何をしているのか、何をされているのかは十分理解していたけど、ほんまもんの女性にされてるなんて天国以外の何物でもない。
そんなことしているうちに発射したくなってきた。
「お、おれ・・・いきそうです!」
朋「いいですよ。たっくさんだしてください。」と早く扱きだした。
「出ます!」
そのまま、一気に射精。射精している間も朋美さんは息子を握って発射タイミングにあわせて手を動かしてた。
出したものを手のひらに受け止めてくれていた。
終わってから、朋美さんは息子の根元からマッサージしながら中に残っている精液を絞り出してくれました。
雅「気持ち良かったですか?まだ出したいですか?」
「き、気持ち良かったです。もういいです。」
朋「もう1回は出ますよね?今度は私たち交代しますね。でも少しやすみましょうか。」
雅代さんは俺の横に添い寝してくれた。朋美さん洗面台へ手を洗いに行って戻ってから俺にぴったりくっついて添い寝した。
文字通り川の字でした。雅代さんが俺の息子を握って優しく動かしてました。
朋美さんは俺の胸、お腹、太ももと手のひらで撫でてた。
そして、息子が元気になって・・・・。
朋「今度は坊ちゃまが私の上に乗ってください。」
仰向けになった。俺は智代さんに被さって・・・。
朋「おっぱいすってください。」
俺、吸い付いた。
雅「坊ちゃま少し腰上げてください。」俺は朋美さんのおっぱい吸いながら膝立ちになった。と、俺の股間に雅代さんの手が・・・息子を握って扱きだした。そしてもう片手で玉を包むようにするとやんわりと揉んできた。
こんなことあるんか?と思いながらおっぱいを吸い続けてた。
そして2度目の発射。
全部雅代さんが手のひらで受けとめてくれました。
雅「2回目もたくさんですね?良かったぁ。これだけ出せれば子供作るのも問題にないですね。」
「も、もう無理です。」
朋「はい、わかってます。坊ちゃま、今日は3人で一緒にこのまま寝ましょう?」
「は、はい・・・」
今度は雅代さんが手を洗いに行った。
戻ってきて裸のまま2人がぴったり密着してきた。
初めてのことだったから緊張状態で、なかなか寝付けず・・。
俺が眠るまで二人とも起きて黙ってくっついていた。
そして、俺はいつしか眠りに落ちてた。
いままで以上の熟睡だったと思う。こんな安心した気持ちで眠ったのは初めてだったんじゃないかな?
そして翌朝、雅代さん、朋美さんに起こされた。夢かと思ったが現実だった。
それからは1日置きのトレーニングというかセックスの技を二人に教え込まれた。

息子の皮が剥けるまでは、手コキとスマタだった。
雅代さん、朋美さんのおっぱいで感じさせること。逝かせる練習。
乳首が勃起するのも知った。
次にクンニの練習。
最初の相手は雅代さんだった。
生まれて初めて見る女性のアソコ。なにより驚いたのは2人とも毛がなかったこと。
脱毛してた。
雅代さんの足を抱えて大きく開脚して、眺めてしまった。
雅代さんの相手をしている間、朋美さんは正座して見ていました。
スマタの最中、ずっと雅代さんと俺股間を。
相手をしてない方は監視役だったのです。つまり俺があせって本番をしないように監視してた。
監視役は玉を柔らかく掴んで、アソコに入りそうな角度や位置になった時は玉をグッと引っ張って挿入させないように・・・。
クンニは、雅代さんが話しながら教えてくれた。クリトリスが感じる場所。そして男の亀頭と同じくらい刺激に敏感な場所であることなど。
俺は夢中でクンニした。アソコを開いて中を舐めまわしたり、クリを舐めたり吸ったり。
その間、雅代さんは喘ぎながらもやり方を教えてくれた。
朋美さんは雅代さんと僕の横で正座して僕のやり方を見ながらも、僕の息子を握って扱き続けてくれた。
クンニしながら、僕は朋美さんの手のひらに3回射精した。
3回してもずっと息子握っていてくれた。
朋美さんをクンニすることも何度も。
雅代さん、朋美さんが入れ替わりで俺の相手をしてくれました。
ただ、片方が生理になった時は、生理じゃない方が相手をしてくれた。生理が終わるまでの1週間。
ただね、生理がずれて二人ともって時が何度かあって、その時は手コキだけでした。

そうしているうちに半年ぐらいたったとき、大学の授業中になんだか息子に違和感を感じた。パンツに擦れるとヒリヒリした。トイレに行って恐る恐る出して見た。
あ!剥けてる!亀頭が出てる!
嬉しいやら恥ずかしいやら。その日喜び勇んで家に帰って、雅代さん、朋美さんに話した。
二人は顔を合わせて小さく頷いてた。何かの確認?伝達?してるようだった。
それから4日たって、俺はとうとう本当の男。大人の男になった。
その日夕飯を食べて、離れに戻った。お風呂入って湯船に浸かっていたら雅代さん、朋美さんの二人が風呂に入ってきた。
3人も入れるのかって?うちの風呂はでかいから、楽に入れる。
毎晩、3人で入ってたし。
朋「坊ちゃま、洗いますから出てください。」
湯船から出たら、二人とも僕の息子を見つめてた。
雅「おめでとうございます。良かったですね。」
朋「ほんとに立派になってるわ。」
亀頭丸出しの俺の息子を眩しそうに見てた。
雅代さんが僕の前にしゃがむとボディシャンプーを手のひらにとって息子を洗ってくれた。
朋美さんはタオルにボディシャンプーつけて全身を洗ってくれた。
「雅代さん、ちょっと痛いです。」ひりつき感があったから。
雅「少し我慢してくださいね。綺麗にしますから。」
朋「坊ちゃま、今日はこれから特別なことをしますから、我慢してください。これからいいことが待ってますよ。」
雅「そうですよ。男になる日が来たってことですから。」
朋「私たち、ずーっとこの日を待ってたんです。嬉しいわぁ!」
「男になる日?って・・・」
雅「もちろん、立派なこれで私たちと一緒になるのですよ。童貞とお別れの日です。」
「ほんとに!いいの?雅代さん、朋美さん?」
雅「はい!もちろんです。」朋「素敵な夜ですね?」
信じられなかったです。
そして風呂から上がって、バスタオルで拭いてくれた。自分でやるからって言ってもやらせてくれない・・・。
自分で髪を乾かしてる間、雅代さん、朋美さんは隣の部屋で同じようにしていた。
俺はパンツ履いて布団にもぐった。
待つこと30分ぐらいだった。雅代さんと朋美さんが部屋に入ってきた。
いつも以上に入念にお化粧してました。
元々が美人なのに、入念な化粧で色っぽさ全開だった。
雅代さんは釈由美子さん似。朋美さんは藤本美貴さん似・・・です。
最初見たとき「よく似てるよなぁ・・・。髪型変えたらそっくりさん大賞もんだわ。」
話戻って、2人は真新しいブラジャー、パンティをつけてた。雅代さんは真っ赤な上下。朋美さんが真っ白な上下でパンティはTバックだった。
紅白・・・そっかお祝いなんだと思いました。
最初の相手をしてくれたのは朋美さんでした。
初めて女性の中に入る日。
朋美さんは俺の好みのタイプでした。雅代さんはそれを知ってました。
二人とも美人です。ただ好きなタイプが朋美さんだった。
そして、初めてフェラチオをされました。
まずは朋美さんがブラを外しTバックを脱いで俺の横に寝た。
いつものように朋美さんのおっぱいや体を舐めまわして感じさせて、そして開脚してアソコをクンニ。
クンニしている間、雅代さんが俺の下に潜り込んできた。俺は腰を上げて雅代さんを押し潰さないようにした。
毎度のことで手コキだなって思った。
が、違った!亀頭がヌメヌメしたもので舐められた。吸いこまれる感じで温かいものに包まれた。なんだ!!何?
思わずクンニをやめて、そのまま自分の股間を見たら雅代さんが俺の息子を口いっぱいに頬張ってました。
「ま!雅代さん!!」声がでてしまった。
朋「坊ちゃま、いいから続けてください。雅姉さんに任せておいてください。私のここを可愛がってください。」と言いながら、指で割れ目を開いた。
僕はフェラの快感を感じながら、朋美さんにクンニした。
しかし、剥けたばかりの亀頭は感度良すぎのせいか、フェラされて1分とたたずに発射してしまった。
クンニしながら、射精し続けた。いつも以上の快感だったのを覚えてる。と、あ!待った!
雅代さんの口の中に出してるじゃないかよ!俺!とあせった。
腰を上げたくても雅代さんがしっかり僕の腰にしがみついてたから動けず、そのまま雅代さんの口の中に全部出してしまった。
「雅代さん、離してくれ。出ちゃってるって!」
雅代さんは上目で僕を見上げて咥えながら軽く左右に首を振った。
出終わっても咥えたままでいた。
「終わったよ・・・終わったって。もう出ないって・・・雅代さん」
そのとき僕のを口から離して
雅「いいんですよ。気にしないで。もう一度大きくしましょうね。そしたら、今度は朋美さんの中に入ってください。さあ、坊ちゃまクンニしてあげてくださいね。」
後で知りましたが、雅代さんは俺が放出したのを全部飲んでくれてました。
そのまましぼんだ息子を咥えて・・・亀頭を舌で舐め始めた。
俺は観念した。朋美さんが開いてくれているアソコに顔を埋めてまたクンニした。
第3者が見たら異常な構図というか、絵だと思う。
真上から見れば布団の上に長い縦一文字で男女がくっついてる。
仰向けで足を開脚している朋美さん、その股間に顔を埋めてる俺、俺の下で仰向けで俺の息子を咥えてる雅代さん・・・。
そして、もう一度息子が雅代さんの口の中で勃起した。その瞬間、ジュッパっと音を立てて雅代さんが口を離して「さあ、男になるときですよ。坊ちゃま、朋美ちゃんの中に入りなさいね。」
朋「坊ちゃま、来てください・・・立派な坊ちゃまのを入れてください。」
朋美さんが自分で両足を抱えて、俺が入れる体制になってくれた。
雅代さんが横に来て朋美さんのアソコを指で開いて入口を指さして「坊ちゃま、何度も教えたとおりココに入れるんですよ。ゆっくりでいいですから。」
俺は言われるままずって前に進み朋美さんの股間に亀頭を当てた。
目をつぶってにっこりする朋美さん。小さく頷く雅美さん。
そのまま朋美さんの中に潜り込んだ。潜り込む瞬間を見つめた。肉を押し開いて潜っていく自分の息子に感動した!
入った!入った!俺は童貞じゃない!男だ!って内心叫んでしまったぐらいに。
雅代さんに背中を軽く押されて、朋美さんの上に被さった。根元まで息子が中に潜り込んだ。
「ああっ!!」っとうめく朋美さん。
なお、雅代さんも朋美さんも処女ではありません。もちろん経験済み。しかも多少なりとも経験豊富。
雅「坊ちゃま、ちゃんと中まで入ってますよ。根元まで・・・」
雅代さんは二人の結合部を確認した。
入ってから気が付いた。「雅代さん・・・コンドームつけて・・・」
雅「大丈夫ですよ。朋美ちゃんも私もピルを飲んでますから。」
「大丈夫なの?妊娠しないよね?」
頷く雅代さん。
「坊ちゃま、たくさん朋美ちゃんの中に出してあげてくださいね。頑張ってたっくさん・・・」
俺はしきりに腰を動かした。朋美さんの中を何度も往復。
雅代さんが両方の玉を軽く握ってやんわり揉んでくれていた。
しかし、童貞の俺が長持ちするわけはなく、入れてわずか1分足らずで暴発!
「だめだ!!」一声あげて、朋美さんの上でえびぞって息子を密着させて体内の奥深くに大量に射精。
射精のヒクヒクした動きにあわせて雅代さんは玉を揉み続けてた。
初めて知ったが、射精と同時の玉揉みは快感が倍増した。朋美さんの中に何度も何度も精液を放出した。射精が終わっても雅代さんの玉マッサージは続いた。
「ハァ、ハァ・・・で、出た・・・出た。」情けない声だったと思う。
雅「気持ち良かったでしょ?坊ちゃま。」
俺、朋美さんのCカップのおっぱいに顔埋めながら何度も頷いた。
朋「ハァ、ハァ、坊ちゃま・・・ケホケホ・・・良かったです・・・凄くたくさん出してくれたんですね。」
「ごめんなさい・・・俺・・・我慢できなかった。」
雅「いいのですよ。これで。そのうち慣れてきます。坊ちゃまのは本当に立派なものですね?」
朋「坊ちゃま、今度は雅代姉さんが相手ですよ。まだまだ終わりませんから。」
「え?・・ハァ、ハァ、ハァ、わ、わかった・・・でも、ちょっと休ませて。」
俺は息子を朋美さんから抜くと同時にごろんと隣に仰向けでひっくりかえってしまった。
ちら見だったが、雅代さんが朋美さんの股間にティッシュを数枚当てていた。
朋美さんは股間のティシュを押さえながら、トイレへ行った。
雅代さんは仰向けでひっくり返っている僕の息子を濡れタオルできれいに拭いてくれた。
「雅代さん・・・次、お願いしますね・・・」
「はい。私も坊ちゃまに相手してもらえるのが、とても嬉しいです。この日を待ってました。」
トイレから戻った朋美さんが「坊ちゃま、凄くたくさんありがとうございました。あんなにたくさんもらえてうれしいです。今度は雅姉さんにもおねがいします。」
「うん。もちろん。」
雅「では、お願いします。坊ちゃまから見たらおばさんですが・・・」
「いや・・・何言ってるんですか?雅代さんまだ27歳じゃないですかぁ。お姉さんみたいな感じです。」
雅代さんが僕の横に仰向けになって、僕は雅代さんの上に被さった。
雅代さんもCカップ。おっぱいに吸い付き舐めまわした。今度は朋美さんが横で見てる。
雅代さんは非常に感じやすい体質でした。
おっぱいだけなのに、結構悶えて声を上げていた。
そして、体を舐めて舐めながら股間へと移って、両足を抱えて押し開いて雅代さんのアソコに吸い付いた。
「あぁぁぁー!」と雅代さんがのけ反った。
クンニして少しして、今度は朋美さんが僕の股間に潜り込んできてフェラをはじめた。
「と、朋美さん、頼むから発射は勘弁して・・・雅代さんの中にはいれなくなっちゃう」
咥えたまま朋美さんはこっくりうなづいた。舌で亀頭を舐め、裏筋をくすぐるように舐めてくれた。
さすがに長時間フェラには耐えられるわけがない。そこそこで止めてもらって雅代さんの中に入ることにした。
「坊ちゃま、ちょっと体位変えましょうね。今度は私を後ろから攻めてください。」
雅代さんは起き上がると、四つん這いになって俺にお尻を向けた。
お尻の穴、アソコが丸見え・・・すごい恰好!!
朋「坊ちゃま、後ろから深く入れてあげてくださいね。たぶん、坊ちゃまのサイズなら間違いなく子宮口まで届きます。さあ、頑張ってください。」
言われるがまま、俺は息子握って雅代さんのアソコに当てた。腰を前へ出す。ゆっくり亀頭が肉を押し開いて潜った。
「ああ!いい!」雅代さんが四つん這いでのけぞった。
俺は雅代さんの腰を両手でつかむとそのまま奥へと入った。あと少しで根本まで・・・って時に亀頭先端がグニャリとした塊に衝突した。とたんに「アウゥ!」と前のめりに雅代さんの上半身が倒れた。お尻を高く突き上げてエビぞり!
「うわっ!ど、どうしたの?」
朋「坊ちゃま、奥に当たってません?子宮口ですよ。」
「こ、この塊ってかグニャリとしてるの?」
「そうです。最後まで入れてあげてください。あと1センチぐらい残ってますよ」
朋美さんが結合部分を見て言った。
じゃあ、最後まで・・・でも入るのか?痛くないのか?
そのままゆっくり奥へ入れたぴったり結合した。亀頭は完全に子宮口に密着状態になった。
なんだか動いてる。
雅代さんの表情は見えないが、ゼーゼー、ハアハアと呼吸が荒い。喘ぎ声も上げてた。
しきりに「いい!いい!」って言ってた。
朋「どうですか?当たってるのわかりますか?」
「なんだか動いてる・・・亀頭のところをモゾモゾと・・・くすぐったい」
朋「よかったぁ・・・坊ちゃま、たくさん出してください。動けます?雅姉さんの体を突いてあげてください。さあ・・・」
俺は雅代さんの腰を掴んだまま腰を前後に振った。奥に行くたびに肉の塊に亀頭が激突するのがわかった。
気持いい・・・雅代さんの喘ぎ声が俺の動きにあわせるようにリズミカルだった。
なんていうか一体感みたいなものを感じた。
朋美さんが今度は玉揉みしていた。
朋「坊ちゃま・・・たくさん・・・たくさん中に・・・出すのですよ・・・私も手伝いますから・・・雅姉さんの中に・・たくさん出してあげてくださいね。」
その言葉が嬉しくて、雅代さんの体を突き上げまくった。
3回目だから発射まで時間がかかった。
早く出さないと!!とあせった。次の瞬間、雅代さんの中で息子がきつく縛られる感じがした。
と思ったら、
雅「クーーーッ!!」とうめいてエビぞった。
朋「すごい!雅姉さん・・・いっちゃったわ!」
「え!え?」と俺は焦った。
あまりにもきつい締め付けで、息子も限界に達してしまった。
「うわ!だめだ!」
朋「坊ちゃま!奥に!奥に突き入れて!」
そのまま雅代さんのアソコに自分の股間を押し付けた。亀頭が子宮口にぶつかったまま大量に射精した。
朋美さんが射精にあわせて玉マッサージ。
朋「出して!もっと!もっと出して!坊ちゃま頑張って!突いて!突きながら!そう!そうやって奥に出すの!」
すごい快感に、俺は何度も射精に合わせて雅代さんの奥に突きをはなった。
出る!出る!と内心叫んでた。もっと!もっと出ろ!とも・・・。
とはいえ、応援されても出続けるわけはなく終わって、ぐったり。
雅代さんがそのままうつぶせにばったり。
俺も腰掴んだままだったからつられて、雅代さんの背中に倒れこんだ。
「ま・・・雅代さん、ごめん。大丈夫?」
雅代さんは黙ったまま、小さく頷いた。
朋「坊ちゃま、さすがです。雅姉さんを昇天させてしまうなんて・・・私もされてみたい・・・坊ちゃまに。」
雅代さんの中に息子が入ったまま、ぐったりしてしまいました。
朋美さんは、まだ玉マッサージをしてくれてました。
朋美さんが片方の手で俺の頭を撫でながら抱き着いてました。
この日はこれで終わり。最高の童貞喪失でした。
それから20歳の成人式までの間、雅代さん、朋美さんに性教育の実習を受け続けました。
いろんなことを教えてくれました。

・アソコに指を入れて昇天させる方法。
・潮吹きも。(AVでのおしっこ大放出ではありません。ほんとの潮吹きです。AVみたいなあんな出方しませんから・・・)
・シックスナインで同時に行くテクニック。
・シックスナインの複数の体位。
・子供を作るための膣内射精テクニック。
・昇天させるための腰の動かし方。
・子宮内に精液を送り込むための射精テクニック。
・連続射精(2回続けて射精)するテクニック。
・女性を何度も昇天させるテクニック。
などなど。
嫁さんをもらったときに、嫁さんを満足させられるように。
そして子供をたくさん作れるようにということです。
体位も48手は無理ですが、正常位、屈曲位、即位、背面測位、後背位、対面座位、背面座位、松葉くずし、駅弁と15手ぐらいは覚えました。
そして少しアブノーマルなこと・・・まあ、おもちゃを使ったプレイです。
バイブ、ローター。逆にオナホールも。
俺は24歳になりましたが、嫁さんが来ないので、まだ2人に相手をしてもらってます。
告白するのもまずいかな?まあ、ここなら書いてもばれないかと思って書きました。
そして20歳の成人式の日・・・とんでもないことが起きました。
まさか!そんなことが?と思うことでした。
成人式の出来事は、後日書きます。こちらも長くなるので・・・。

成人式までの大人のトレーニング(成人式の夜の出来事)

先日の続きです。
成人式の夜のことを書きます。

成人式の2日前の晩でした。
雅代さん、朋美さんから話があった。
雅「坊ちゃま、成人式の夜まで一人でぐっすり寝てくださいね。成人式のために、私たちはこの部屋から出ますので。」
朋「寂しいでしょうけど我慢してください。私も坊ちゃまから離れるの嫌ですけど。」
雅「朋美さん、だめですよ。そういうことを言ってわ。」
朋「ごめんなさい。」
雅「それから我慢してくださいね。女性を抱けないけど。」
俺の誕生日から2年たった。雅代さん29歳、朋美さん25歳。
俺が20歳。
なぜかわからなかったが、一人で寝る羽目になった。
あとで知ったが、2日間禁欲生活をするためだった。我慢して精子を溜めろってことだった。
2日後。成人式に出て帰宅。
家族、お手伝いのばあや、雅代さん、朋美さんがお祝いしてくれた。
お酒も少し飲んだ。
夕方になってから、雅代さん、朋美さんに引っ張られるような感じで離れに戻った。
雅代さん、朋美さんとも、隣の部屋で真っ白な着物に着替えて俺の部屋に来た。
「どうしたの?そんな白装束で・・・」
雅「いえ、このまま坊ちゃまはここで待ってくださいね。お迎えに私たちが行きますので。」
朋「大人しくしていてくださいね。」
二人が離れを出ていった。俺、すんごく不安になった。お迎え?ってなんだよ。誰が来るんだよ?女だよな?たぶん・・・。
2日間我慢していたから、すごくワクワクしていたよ。俺。
待つこと15分ぐらいだった。離れの扉がガラガラ開いて戻ってきた。3人?4人?
なんか人数増えているのは間違いなかった。
俺の部屋の扉が開いて、雅代さん、朋美さんが立っていた。その後ろに誰かいた。
後ろの女性は座っていたので誰だかわからなかった。
雅「今晩の成人式のお相手をお連れしました。坊ちゃま、よろしくお願いします。」
雅代さんがそう言って、立ってた二人が横にどいた。
正座して両手をついておじぎをしている女性がいた。
顔を上げた・・・。
俺、絶句!!仰天!!驚きのあまり声がでなかった。
そこにいたのは、2歳上の琴美姉さんだった。同じく白い着物、帯の白装束姿だった。
俺が驚いて何も言えないでいたら、
琴「竜君、成人おめでとうございます。今晩よろしくお願いします。」と姉がもう一度手をついてお辞儀。
俺、ハッと我にかえった。無性に腹が立った。
「嘘だ!ありえない!な!なんで姉さんとなんだ!」
いくらなんでも実姉とって!俺、父親に文句言いたくなり立ち上がった。
近親相姦だろ!これって!!
そのまま離れの出口に向かった。雅代さん、朋美さんが行く手を塞いだ。
「どいてくれよ!親父に言いに行く!これはひどいよ・・・姉さん可哀想だ。」
雅「だめです!坊ちゃま!琴美様の気持ちをくみ取ってあげてくださいませ。」
朋「琴美様は、坊ちゃまのためにずーっとバージンを守ったんですよ。坊ちゃまの成人式のために・・・。お願いです!落ち着いてください!」
二人に羽交い絞めにされた。
「なおさら、ダメじゃないか!!なんで・・・なんで姉さん・・・なんだ。ふざけるな!」
俺は身動き出くなったまま、姉を見下ろした。
琴「びっくりさせてごめんね。怒らないで。竜君、でもこれは決まりなの。成人式を迎えた男性の相手をするのは家族しかだめなの。しかも男性経験のない女性なの。今回は雅代さん、朋美さんではだめなの。
今まで本当に雅代さん、朋美さんには竜君がお世話になりました。この場を借りてお礼を申し上げます。
そして、これからも竜君のことをお願いしますね。」
雅代さん、朋美さんもその場に正座。女性3人が互いに手をついてお辞儀。
俺、何も言えなくなってただ黙って見てた。納得なんかできるわけない。でも、許してくれない空気だった。異様な雰囲気だった。
姉が立ち上がって部屋に入った。俺の手を掴んで離さずに。
雅代さん、朋美さんが布団を敷いてくれた。俺と姉はは部屋の端に座ってるしかなかった。
姉が横で俺の手を握り締めたまま。俺のことを見つめた。
綺麗にお化粧した姉の顔。美貌に拍車がかかってた。オーラを感じてしまった。
布団を敷き終えると、姉は布団に移り正座した。
雅「坊ちゃま、お風呂にお入りください。」
拒否できない雰囲気。怒鳴ることも怒ることも許されない空気だった。
仕方なく風呂に入った。風呂の中では何も考えずにいた。考えてもどうしようもないことがわかったから。
風呂から出ると雅代さん、朋美さんがバスタオルで拭いてくれた。
新しいパンツを履かされ、白い浴衣を着せてくれた。二人に連れられて部屋に戻ると、姉は布団の上に寝て目をつぶってた。掛布団なしで。
着物は脱いで、真っ白な肌襦袢姿だった。
部屋はポカポカに暖かかった。
もう現実感がまったくない。夢見心地ってこんなことなんか?
雅「さっ、坊ちゃまもお布団に。お姉さまの隣に。」
「雅代さん、朋美さんはすっとここにいるの?なんで?」
姉を手助けすること。俺がいざって時に逃げださないように見張ることってことだった。
それ聞いたらあきらめた。どうにもならない。
雅代さんは姉の布団の横に正座。朋美さんは俺の横に正座。
雅「この日のために私たちは坊ちゃまにいろいろお教えしてきました。いつも通りにしてくださいね。」
姉が手を伸ばして俺の手を握った。朋美さんが俺の体を押して姉にくっつけようとしたので、俺は自分から姉の上に被さることにした。
さっきまで気が付かなかったが、姉からはいい香りがした。
お香の香りだった。
姉が身に着けるものすべてにお香の香りが染み付けてあった。
姉の顔が目と鼻の先。
横向くと雅代さんと目があった。小さく微笑んで頷いた。
ここまで来たら・・・。
姉にキスした。
姉さんは一瞬固くなった。キスしたまま襦袢の胸元をそーっとめくった。
部屋の電気が消されて、枕元のスタンドがついた。一気にまわりが暗くなって・・・。
でも姉の顔、体は見えた。
雅代さん、朋美さんがいるのだがじっとしていて気配が消えてた。
俺の浴衣の帯が外れた。(朋美さんが、そっと傍に来てほどいた)
姉の襦袢を脱がしながら、俺は首筋にキスしてた。
今日は雅代さん、朋美さんが今までいろいろ教えてくれたことの実践だった。
雅代さんが長襦袢の帯をほどいて、ゆっくり広げた。
俺はキスしながら、下へ移動。姉の首筋、鎖骨に舌を這わせて、手でおっぱいを包むようにした。
姉はBカップ・・・。小ぶりのおっぱいだった。
このときまで姉は黙ってじっとしていた。少し震えていた。
「ほんとにいいの?」
姉は目を開けて俺を見て、こっくり頷いた。
「竜君。いいのよ。何も気にしちゃだめ。私をお嫁さんだと思ってみて?そうしたら何も気にならないでしょ?」
姉が優しく諭すような感じでつぶやいた。
俺、頷くと姉の小ぶりのおっぱいにむしゃぶりついた。Bカップだった。
教えてもらったとおりに乳首先端を舐め、揉みながら乳輪を舌先で円を描いて・・・。乳首を吸ったり・・・。
綺麗なおっぱい、乳首、乳輪ともピンクだ。
乳首を舌で転がす感じで舐めてると、少しして「はぁ・・・」と姉がため息みたいな声を出した。
乳首が固くなって勃起した。ずっとおっぱいをしゃぶり続けた。
教えてもらったとおりに。姉が感じられるように。
その間、雅代さん、朋美さんが長襦袢の下の方をゆっくり広げて下半身を出した。
姉が俺の頭を両腕で抱きしめてきた。
琴「もっと・・・」小さい声でつぶやいた。
雅「坊ちゃま、少し優しくして・・・」とささやく。
夢中だったから激しくなってしまったようだ。姉が初めてってこと忘れてしまった。
ゆっくり丁寧に姉のおっぱいを可愛がった。
姉の唇が開いて、呼吸が荒くなってきた。
朋「感じてますよ・・・お姉さま。そのまま、そのまま」俺の耳元でつぶやいた。
俺自身、処女は初めてだから、二人がいてくれたのは助かった。
両手で左右のおっぱいを揉みながら脇腹、お腹と舌で舐めて行った。
と、姉が体をよじった。くすぐったいって何度もつぶやいた。
でも俺はそのまま舐め続けてた。
俺の移動にあわせて二人が長襦袢を広げていった。おへそまで来て下を見ると姉はパンティを履いてた。真っ白の新品。レースの飾りがつていた。見るからに高そうなパンティ?いやショーツだった。
姉は腿をぴったり閉じてた。恥ずかしいんだろうなあ・・・。
「姉さん、ごめんな。」俺はそーっと姉の股間に手のひらを置いた。
ビクッと姉が反応した。もうショーツ以外姉の体を隠すものは無くなっていた。
雅代さん、朋美さんが静かに長襦袢を脱がしていたから。
二人が姉の足に手をかけてゆっくり開いた。俺が触りやすいように。
姉の股間の膨らみへ手を滑らせて覆って手のひらで包んででやさしく揉んだ。
初めて姉の大切なところに触れた。少し感動した。
柔らかくて温かかった。ゆっくりゆっくり揉みながら割れ目に沿って指で撫でてみた。
姉の顔を見ながら手を動かして。
「ん・・・ん・・」姉が小さく喘ぎ声を出した。
雅代さん、朋美さんは姉の腿を優しくなでていた。時間かけて姉のアソコを可愛がった。
だんだん姉の声が大きくなってきた。
朋「感じてます・・・その感じでゆっくり優しくしてあげてください。」
雅「あわてないでくださいね。」
言われるとおり優しくした。クリトリスの箇所を指先でなぞるようにして円を描いてみた。
「はぁぁぁ~っ!はぁぁぁ!」姉がよがってきた。
「姉さん、いい?」
2回小さく頷いてくれた。
俺はショーツの両サイドに指をかけてゆっくり下に下げて脱がした。
雅「お姉さま腰を少し上げてください」
姉が腰を浮かして、俺はそのままスルスルと脱がした。姉のアソコに目が行ってしまった。
わかってはいたが毛がなかった。剃ったのではなく脱毛してた。
ぴったり割れ目が口を閉じて盛り上っている。男性経験がない証拠。
俺は割れ目に人差し指を置くと割れ目に沿って上下に撫でた。
「はぅ!」姉が声を上げる。ゆっくり上下に擦りながら、割れ目を押し開く感じで動かした。姉がぴったり足を閉じてしまった。もう一度二人が足を開いた。
少し濡れてた・・・割れ目の中はぬめっていた。
まだまだだよ、姉さん。もっと濡れないと俺入れられないから・・・姉の顔を見ながら内心つぶやいた。
指で刺激しながら、俺はおへその下にキスして、そのまま下へと移動して・・・恥骨の上で舌を円書くように舐めた。姉の両足を抱えて大きく開いた。
雅「お姉さま足を曲げてください。」
曲げた足を抱えなおして、屈曲位にして姉のアソコにキスした。
瞬間「あ!だめ!・・・いや!」姉が声を上げた。俺を見下ろした。目があった。
止めずに舌で割れ目を舐め続けて、指で左右に開いて中を舐め続けた。ゆっくりゆっくり。
クリトリスが小さく膨らんで・・・舌先をあてて優しく転がした。
「ああああ!!ああ!いっ!いや!・・・だめ!いや!・・・恥ずかしい!」姉がのけ反って嫌がった。
足を閉じようとした。すかさず雅代さん、朋美さんが姉の足を掴んで大きく開いた。
俺がクンニしやすいように。
朋「お姉さま・・我慢してください。気持ちよくなりますから。」
琴「いや・・・そんなとこ舐めないで・・・恥ずかしい、恥ずかしい。竜君・・・お願い」
雅「お姉さま、大人になる関門です。気持ち良くなりますから。坊ちゃまを信じて・・・」
二人は姉の手を握り締めてくれてた。
俺は気にせずに舐めて吸って・・・かなり濡れてきた。もしかすとると姉は感じやすい体かもと思ったけど。
かなりの濡れ具合だ。もう少し。姉の腿の付け根に手をかけてマングリ返しに近い形にした。
「あー!竜君!そんなの・・・やめ・・・やめ・・・ああ!あっ!あっ!」
俺がむしゃぶりつく感じで舐めた。姉の喘ぎ声が続いた。
雅「坊ちゃま・・・続けて・・・お姉さま、このままきっと昇天できると思います。」
ここからは、教えてもらったクンニのテクニックを使った。
姉の股間はびしょ濡れ状態になってしまった。腰、お尻がしきりに動き出した。
姉が感じてる!俺のテクニックで感じてる!
舌の動きを速めて、舐めまわす。数分して・・・
琴「はぁーーーああああーーー!!」と叫ぶと全身が硬直してぶるぶる震えた。
姉貴の体がのけ反った。
雅「お姉さま・・・昇天です。坊ちゃま、お見事です。」
朋「お姉さま、大丈夫ですよ、大丈夫ですよ・・・」姉にそっとささやいてた。
姉の硬直が終わるまで舐め続けた。
終わって、姉がうっすら目を開けて俺を見つめてきた。
「姉さん・・・よかった?」
姉は、顔が赤く火照ってた。まだ呼吸が荒かったが、小さく頷いた。
雅代さん、朋美さんが姉のおっぱいをやさしく揉んでいた。
そろそろ・・・入れてもいいかな?
俺は二人に目で合図した。二人とも小さく頷いた。
二人が姉の両足を曲げて屈曲にして大きく開いた。俺が入れやすいように。
あ!コンドーム!
俺はあえて口にださずに、息子を掴んで手でコンドームをつける仕草をした。
朋美さんが首を横に振った。「いいえ。いりませんよ。お姉さまもピル飲んでますから。」
「そう・・・。」
俺は姉の股間にくっつく感じで近づいた。
姉は下を見続けて、俺の勃起してる息子を見つめた。
姉も何されるのかはわかってるから、目を見開いてぎゅっと口を閉じてた。
雅代さん、朋美さんの二人は姉の足を抱えながら、片手で姉の肩に手を置いていた。
後で教えてくれたが、俺が入れたときに痛さで姉が上にずって逃げないようにするためだった。
俺は息子を握って姉のアソコに近づけた。
雅「坊ちゃま、ちょっとお待ちください。」
そして、雅代さんは小瓶を取って手のひらに透明の液体を出した。そして、その手で俺の息子を握って・・・全体に液体を塗った。ローションをつけてくれた。
姉の痛みが少しでも和らぐように・・・ってことだった。
手をタオルで拭くと、雅代さんはもう一度姉を抑えた。
琴「竜君・・・怖いの・・怖いの・・・痛くしないで・・・」息子を見つめながら言った。
雅「お姉さま、大丈夫ですよ。安心して。最初は少し痛いだけです。誰もが通る道ですから。」
朋「そうです。ゆっくり深呼吸しましょう?」
「姉さん、力抜いてくれ。力んだらすごく痛いはずだからさ。」
姉は雅代さん、朋美さんに合わせるように一緒に深呼吸した。俺を見つめながら。
俺は割れ目を指で押し開くと、姉の入口に亀頭の先端を当てた。
琴「ゆっくり・・・お願いね・・ゆっくり・・竜君・・・お願い。お願い。」
俺頷いて、股間に視線を下げた。そして、ゆっくり中へ押し付けた。
「痛い!」姉の全身が硬直してしまった。
息子は弾き返された。これってもう少し強く入れないと入らないのか?
いかんせん、処女は初めて。感覚がわからなかった。
教えてもらったとはいえ、本当の処女は初めてだ。
二人が教えてくれたことを思い出しながら、もう一度入口に当てた。
そのまま押し込んだ・・・
「あーーーーーっ!・・・いた・・いぃぃ!痛い!・・・竜く・・・痛い!」姉が悲痛な声を上げて硬直。
二人が必死に姉を抑えてた。すごい力なんだと思った。
俺は姉の腰を両手でつかんだ。
亀頭が潜っていた。そのままゆっくりゆっくり姉の中に息子を沈めた。
姉の中は凄く狭かった。
こんなに締まるのか!なんて狭いんだ!びっくりしながらも中へ中へと進んだ。
亀頭が肉の壁を強引に押し分けて進む感じいがした。
ザラザラ感、うねる感じの中の動きもわかった。
姉は顔を左右に激しく振りながら「痛い!」と言い続けてた。
雅「お姉さま、もう少しの我慢です。」
姉は膝から下をバタバタさせて痛がった。
俺は姉の上に被さった。姉の両肩を掴んで・・・腰を入れて。
残り半分が一気に姉の中に埋没した。
途端に息子全体が締め付けられた!
「あああああーーーー!・・・イッ!・・・・ターイィィ!・・・」姉が声を上げてのけぞった。ガチガチに固まってしまった。
とはいえ、姉と一つになった瞬間だ。
姉なのに、処女とのセックスに感動を覚えた。雅代さん、朋美さんは姉の足を抱えたままだったが、二人とも汗だくだった。
朋「坊ちゃま・・・まだ、動いちゃダメです。」
雅「じっとして・・・。今動いたらお姉さまに痛いことしか教えてあげられませんから。」
姉は泣き出した。
「姉さん!俺の全部入ったから・・・もうこれ以上中には入らないから・・・」
雅代さんが姉の髪を撫でながら「よく我慢しましたね。少しこのままでいますからね。」
と励ました。
琴「は、はい。・・・痛かった・・・です。」泣きながらだった。
しばらくそのまま重なったままで姉が泣き止むのを待った。
泣き止んだのを見計らって。
朋「坊ちゃま、ゆっくりお尻を回す感じで動いてください。」
言われたとおりにお尻でゆっくり円を描いた。
亀頭は姉の子宮口に完全に当たっている。実は俺の息子は2年間雅代さん、朋美さんに鍛えられたおかげで成長したんだ。
1.5cmほど長くなった。太さも増した。雅代さんが測ったら14.9㎝になってた。
亀頭も大きくなっていた。
姉が痛がるのも無理はなかった。それに姉の膣が狭いってのも理由だった。締りもいいはずだ。
それから、姉の中はうねるように動いてた。みみず千匹という名器だって雅代さんが教えてくれた。
男はあっという間に射精しちゃいますよって教えてくれた。
が、俺は雅代さん、朋美さんのおかげで持続力もアップしていた。
平均10分超え。長いときで20分ほど。射精までかるようになってた。
そのおかげで、毎回雅代さん、朋美さんを昇天させていたんだ。
女性をいかせる喜び。同時にイッタ時の一体感や征服感。子供を作りたいという欲求とか知った。
姉の中に入って、一緒に姉さんいきたいね・・・って思ってた。
痛みが和らいできたのか、姉の呼吸が落ち着いてきた。
俺はゆっくり姉に押し付ける感じで動きを変えた。前後の動きに。
すぐに姉は眉間に皺寄せて「竜君・・・痛い」って。
俺、雅代さんを見てしまった。雅代さんはコックリうなづいて続けるようにって言った。
姉に被さり抱きしめたまま、ゆっくり腰を動かし続けた。
姉の中に入れて、早くも30分近くたっていた。
「雅美さん、朋美さん頼むね。」俺は言うと、動く幅を少し筒広げて姉の中をゆっくり突き上げてみた。
「痛い・・イッ・・・いた・・・痛い」姉がうったえてきた。
無視して動いた。早く終わらせてあげたい気持ちと姉を征服したいという気持ちになったから。
ただ息子を抜き差しではなく、奥に当たる瞬間に角度を変えて亀頭の先端が子宮口にぴったり当たるようにした。
今まで何度も雅代さん、朋美さんに子宮内に精液を送り込んだことか。
同じことをした。
教わったことを駆使して、姉の体を突き上げた。
姉さん・・もう少し・・・もう少しで終わるからね。
射精感がでてきた。早く出したい!
姉の中の往復を早くした。
琴「痛い、痛い、だ・・め、だめ・・・うっ・・・だめ」
朋「もう少しの我慢です。」
俺が姉の上で動き続けた。股間に雅代さんの手が伸びて玉マッサージがはじまった。
姉の膣内に大量に射精できるようにってことだ。
「姉さん!・・・はぁはぁはぁ・・ウッ!」全身に快感の電気が走って射精!
「あああーーーー!」姉が声をあげた。
奥に突き入れて子宮口めがけて発射し続けた。
ヒクヒクと息子が脈打って、何度も発射し続けた。玉マッサージのおかげで2度目の快感。
もう一度勢いよく射精。
姉の中に何度も何度も突き入れて、奥深くに送り込んだ。
姉の上にぐったり乗った。息切れで何も言えなくて。
姉は俺の頭を掴むと抱きしめてくれた。
まだ玉マッサージが続いていた。マッサージにあわせてトロッ、トロッと残ってる精液が穴の中に流れてた。
「竜君・・・ありがとう」
俺、姉の胸の上でイヤイヤと首振った。痛くしてごめんって謝りたかった。
姉が頭を撫で続けてくれた。
雅「坊ちゃま、ゆっくり抜いてください。」雅代さんに言われて、起き上がって息子を姉の中から抜いた。
姉の股間に目が行った。出血して真っ赤。雅代さんがティッシュを股間に数枚重ねて押さえた。
朋美さんが後ろから俺を抱きしめてくれた。
雅代さんは姉を抱きかかえて起こすと、一緒にお風呂へ行った。
姉が振り向いて、小さくお辞儀した。
俺は朋美さんに抱きしめられたままだった。
「朋美さん、俺・・・これで良かったのかな?」
「はい。」
「姉さんを傷つけてしまった・・・」
「いいえ。坊ちゃま以外の相手だったら、琴美様はもっと痛い思いをしたはずです。坊ちゃまみたいに優しくしてくれることはなかったかもしれません。」
「今日はこれで終わりなんだよね?」
「はい。ただ明日、明後日と3日間はお姉さまが相手してくれますから。」
「まだ?続くの?」
「はい。お姉さまが昇天してセックスの良さを知ってもらわないとなりません。私たちがお助けしますから安心してくださいませ。」
俺は朋美さんに仰向けに寝かされて、濡れタオルで息子を綺麗に拭いてくれた。
拭いてもらっているうちに、不覚にも勃起してしまった。
綺麗に拭き終えると、朋美さんが口に咥えてフェラしてくれた。
数分して朋美さんの口の中に放出。いつものように朋美さんは飲んでくれた。
「ねえ、明日明後日は朋美さん、雅代さんじゃだめなの?」
朋美さんがビックリしてた。
「坊ちゃま・・・だめですよ。そのあとなら、今までどおり雅姉さんと私がお相手できあますが。」
「そうなんだ・・・」
「あのさ変なこと聞くけど・・・朋美さんの最初って痛かった?」
「はい。でも琴美様ほどでは・・・琴美様の痛がり方には驚きました。」
「そっか。姉の・・・狭かった。」
「そうですか。たぶんそれもあるかもしれませんね。でも無事に終わりました。」
パンツを履いて浴衣を着せられて姉を待った。
そうして姉と雅代さんが戻ってきた。
姉は浴衣を着せられていた。雅代さんも浴衣を着てた。
姉がと向かい合って正座した。
雅代さん、朋美さんが部屋を出て行った。
姉も俺も黙ったまま。
琴「竜君、立派になったね?」
「う、うん。姉さんごめんな。」
「ううーん、気にしないの。竜君優しかったじゃない。」
「痛かっただろ?」
小さく頷いた。
琴「明日も明後日も痛いのかなぁ?竜君やさしくしてくれる?」
「うん。姉さんを苦しませたくないし。」
琴「緊張したけど、今はなんだかほっとしてるの。竜君・・・もっと近くに来て」
俺、姉の近くにずっていった。
姉貴が抱き着いてきた。そして、姉のほうからキスしてきた。
「姉さん。俺、ねえさんとやっちゃった・・・」
琴「いいの。いいの。これでいいの。姉さんも竜君が最初の相手で満足なの。竜君も大人になったんだね。小さいころはやんちゃだったのに。立派になったね。私嬉しかったわ。」
「姉さん。・・・ありがとう。」
「雅代さん、朋美さんからいろいろ話聞いてたの。だから、1週間ぐらい前からこの日を楽しみにしてた。だって、竜君優しく相手をしてくれるって言われたし。初めてを可愛い竜君にって思ったらときめいちゃった!」
「姉さんほんとなの?作ってない?」
「ほんと。可愛かった竜君がって思ったら、姉さんがしっかりしないといけないでしょ?姉さんが逃げちゃダメでしょ?今日の竜君たくましかった。かっこよかったよ。姉さんが惚れちゃいそうなくらいに。ねえ、竜君。男の人って1回であんなにたくさんのアレが出るんだね?びっくりしちゃった。子供がすぐできるようになりたいわ。私。結婚したらすぐ子供が欲しいの。」
「ふーん。そっか。あのさアレはね・・・雅美さん、朋美さんに鍛えてもらってるからなんだ・・・」
「ふーん。明日も明後日も頑張ってね。お願いします。将来の旦那様が竜君みたいに性欲の塊だったらすごいね。」
「姉さん、そりゃひどいよ。別に俺セックスマシーンじゃないし。」
「ごめん、ごめん。言い方が悪かったわ。いや、すぐ赤ちゃんできそうだから。」
しばらく姉といろいろ話した。
そして、雅代さん、朋美さんが戻ってきた。
「そろそろ寝る時間になりましたよ。4人でぐっすり眠りましょう。」
雅美さん、智代さんはもう2つ布団を敷いた。4つ並べて。
布団にもぐり、朋美さんが電気を消した。
俺の布団の中に手がもぐりこんで・・・姉だった。俺の手を掴んで引き寄せて、手をつないできた。
そのまま眠った。

翌日、朝起きたら姉、雅代さん、朋美さんがいなかった。
そう、朝の食事を作っていたんだ。
雅「坊ちゃまおはようございます。ぐっすり眠れましたか?」
琴「竜君、おはよう。さあ御飯よ。私もお腹ぺこぺこよ。」
急いで布団から飛び出した。
雅代さん、朋美さんが手際よく布団を片づけた。
離れのこの部屋で4人で朝ごはんを食べた。なんだか変な感じだった。女性3人に囲まれて食事。
女性3人は昨日のことがウソみたいに、仲良くしゃべってた。
その夜。二日目。
姉とまたセックスしました。最初は痛がっていたけど、2日目で姉は昇天しました。
3日目も。
そして長いようであっという間の3日間だった。
そうそう、弟が今18歳になったので、1か月前に離れを明け渡しました。
弟の相手はもう一人半年前に来た由紀子さんというお手伝いさんです。
あと雅代さんもついてます。
俺は本来の俺の部屋に戻りました。
朋美さんは俺専属のお手伝いさんになりました。もちろん普段の身の回りの世話とかもしてくれています。
たぶんばあやと同じように朋美さんが俺のことをずっと見てくれることになるんだと思います。
父から聞きましたが、ばあやが引退後、家族全員の面倒を見ることになるそうです。
早い話が雅代さんがお手伝いさんの頭、その下に朋美さん、由紀子さんが付くことになるって言ってました。
それから姉は昨年、結婚して家を出ました。
弟の成人式の相手は、妹になるようです。そのときまで妹が処女であればの話ですが。

昔の日本では、家族が相手をすることが多かったようですね。
いろいろな郷土史や文化を調べました。夜這い、近親相姦などはあたりまえだった社会のようです。
うちが異常ってわけではなく、旧家でかつ昔からのしきたりを踏襲し続けているから、今も続いている。
もちろん、近親で妊娠・出産はありえません。
俺の嫁さん・・・内心は朋美さんと結婚したいのですが、許してもらえるか。
父に一度相談したことがあります。
笑ってました。おまえの代で変えることもできるかもなと話してました。
良い悪いではなく、時代に沿っていくことで稼業も発展できるなら変えれば良いということです。

ということで、この話は終わりです。
告白するのは、けっこう勇気いりました。
さて、そろそろお店に出るか!今日も暑くなりそうですけど、お客様がたくさんいらっしゃると暑さんか吹き飛びますから頑張らねば。
それでは、失礼します。

成人式までの大人のトレーニング(好評だったので続き書きます)

自分が告白した話が、こんなに閲覧数が多くなるなんて思いもしませんでした。
久しぶりにこのサイトを覗いて驚きました。

ただ、この今の時代でもこういうことがあるんだと言うのを理解してもらいたくて書きました。
なので、成人式を迎えた翌日以降を書きたいと思ったわけです。つまらないかもしれませんが読んでいただけたら嬉しいです。

2日目
朝食後、特段することもなく。ただ雅代さん、朋美さんは離れから出て行きました。
琴美姉さんと俺が離れに残された。
俺は大学の研究課題の勉強。姉は裁縫をやってました。お互いに無言。
前日にお互いに結ばれてしまって、その翌日なので2人だけになるとなんかぎくしゃくしてしまいました。お互いの体を意識してしまうというか。
お昼ご飯の前でした。そんな雰囲気を変えたのは琴美姉さんでした。
「竜君、今晩も姉さんをやさしく抱いてね?たくさん抱いて?竜君のアレを姉さんの中にたくさん出していいからね?」
突然背中から声かけられた。
「姉さん?・・・そんなこと今言わなくても。」
「ううん。ねえ、竜君?したい?姉さんと。」
「え?え?まさか、昼間から?今?」
姉はうつむくとコクリと頷いた。少し前に俺の横にぴったりくっついてた。
「姉さん・・・昼間っからなんてまずいよ。」
コクリと頷いて「でも、竜君のそこ大きくなってる・・・」
姉にしっかり見抜かれてた。姉がぴったりくっついてきたせいで条件反射じゃないけど昨夜のロストバージンシーンを思い出してしまった。んで、息子が孫悟空の如意棒のように大きくなってしまって。
「竜君、夜まで待てる?我慢できる?・・いいのよ。我慢しちゃだめ。体に悪いでしょ?」
「いや、こ、これは・・・その、お、おしっこ我慢してるから・・・」なんとか誤魔化そうと必死のウソ。でもばれるわな。
「嘘言わないの。さっきトイレ言ったばかりでしょ。」そう言うと姉は俺の右手を着物の胸の中に入れた。
姉の柔らかい小ぶりのおっぱいに指先が触れた。
「ちょっと待った!!姉さん、昼間だと声が漏れたらみんなに知られるって!」
「ここってけっこう防音しっかりしてるわよ?私、一度夜に傍まできたことあるけど全然音がしなくて、もう寝ちゃったのかなって思ったもの。まだ10時前だったのに。」
「いつ?」
「えーっとね・・・10日ぐらいまえだったかな?」
俺は10日前のことを思い出して・・・!ああ!あの日は間違いなく雅代さん、朋美さんを交互にイカせた日だ!!雅代さんがイクとき大きな声あげたっけ・・・でも音が漏れないの?大丈夫なのか・・・心配するほどでもないのか。それを知ったら・・・
「姉さん!」俺そのまま琴美姉さんに飛びついた。抱きしめた。畳の上に押し倒した。
「キャッ!竜君!?」
無言のまま俺は姉さんにキスした。強く抱きしめて。姉は力抜くと俺のキスを受け止めてくれた。そのままディープキスした。姉の唇を押しひろげて舌を入れ姉の舌に重ねた。
「ムムッ!ムーンン?(竜君?)」
「ムゥーン(姉さん)」
キスしたまま言葉にならないのに話した。しきりに姉の舌を吸って口を離して姉を見た。
姉の着物の裾がパーッとはだけてて太ももから下が丸出し。髪も乱れて畳の上に姉が自慢する長い髪が散らばるように広がってて。エロイ!姉さんなんてエロイ姿なんだ!って思った。とはいえ着物だろ?脱がすっていっても・・・どうやって?脱がさなくてもいいか?このままで。
もう我慢できなくて、姉の上に被さった。着物の肩の部分をずり下げるようにして、姉の両足の間に体をねじ込ませて上に乗った。
うなじ、肩を剥きだし。姉のおっぱいが欲しくてもっと下に下げた。
「竜君、あわてないで・・・着物破けちゃうから・・・」
「ハァハァハァ、俺我慢できない。」
「あらあら、昨日のカッコイイ竜君はどうしちゃったのかな?甘えん坊の竜君に戻っちゃったのかしら?」
話しながらも着物の前の合わせ目をこじ開けるようにして下にずり下げ・・・姉のおっぱいが二つとも飛び出した。おっぱいを揉みまくった。
姉は微笑みながらこっくり頷いた。
なんで姉は冷静でいられるんだ?まるで母親みたいな眼差しを感じた。
これが母性本能ってやつなのか?揉みながらおっぱいにしゃぶりついて、乳首を吸ったり舐めたりした。姉を気持ちよくさせてあげたい!セックスは痛くないってこと教えたい!
姉は黙って目をつぶってました。
そして「ハァ、ハァン、ハァン」姉の唇が開いて切ない声で小さく喘ぎだした。
おっぱいをしゃぶりながら、着物の裾をもっと広げて。
ピンク色のショーツを履いていた。これも新品。可愛いレースのフリフリ付。姉さんって可愛いショーツが好きなんだな?おしゃれだな。
俺は構わず姉のショーツの上から股間を揉んだ。姉のモリマンがよくわかる。膨らんで柔らかくて、まだ男を知ったばかりのアソコ。触っているうちにショーツが食い込んで割れ目の位置が手に取るようにわかった。
クリトリスの位置をやさしく撫で続けた。おっぱい吸いながら。姉の声が徐々に大きくなって。
「アア・・ンン!ン!竜・・・ハァ~、気持ちいいわぁ。」
おっぱいから口を離して姉の顔を見た。喘ぎ声を上げて小さく左右に顔を動かしてる姉。姉の悶える顔を見ながらショーツの中に手を入れてアソコをじかに触って可愛がった。
ツルツルに脱毛して毛がない姉の秘密の場所だ。
クリトリスに指が触れた瞬間「フゥ!」と姉がのけ反った。
姉は凄い恰好になってた。帯を中心に上下の着物が全部はだけてた。あまりにも色っぽすぎ。
姉のショーツを脱がそうとしたら、姉がショーツを押さえた。
「姉さん、ダメなの?」
「恥ずかしいよ。私だけ脱ぐなんてぇ・・・竜君も脱いでよ。そしたら、いいよ。」
そりゃあそうか・・俺は服着たままだもんな。
すかさず、Gパン、パンツ脱いで下半身丸出しにした。息子は完全に天井に向かって立っていた。
姉は下から俺の下半身を見上げてた。じーっと息子を見つめてた。
「姉さん、そんなに見つめないでくれよ。俺が恥ずかしくなる。」
「竜君、立派だわ。昨日は薄暗くてよく見えなかったけど。・・・凄いのね?やっぱり竜君も男なのね?」
「姉さんのも見せてね?」
「お願いがあるんだけど。竜君のもっと近くで見せて。」
「いいよ。見てもいいし触ってもいいよ。」
姉のショーツを脱がして、俺は姉の上に逆さまに乗った。姉の顔の上に俺の股間が来る位置に動いた。
「姉さん、足開いてくれる?」
「え?あっ、はい。」恥ずかしげに少し足を開いた。
俺は姉の両足を掴んで、開脚させて姉のアソコ見つめた。モリマンがよくわかる。しかもプクッと膨らんだ大陰唇部分。ピタリと合わさって口を閉じてる貝みたいだ。形が整ってる。昨日まで処女だったんだから綺麗なのは当然だ。
姉は俺の息子を見つめてたと思う。
「竜君、近くで見ると、ほんとに大きくて立派に・・・すごい!ピクンピクン動いてる。これが男の人のものなのね。」
「びっくりした?触ってもいいから。」
「う、うん・・・じゃあ、ちょっとだけ。」
姉は恐る恐る息子を両手で握った。
姉の両足を抱える感じで開かせると、そのままアソコに口をつけてクンニした。
本当ならシックスナインとなるんだろうけど、姉にはフェラチオを強要したくなかったからね。クンニしているうちに姉は喘ぎ始めた。息子を握ったまま。
俺の舌の動きが激しくなる。姉の腰が少し動いた。よじるような感じで。感じてる!気持ちいいんだ!
「竜君・ハァハァ、ア!ア!アウ!」声がどんどん大きくなった。
ラブジュースの出方がかなりの量だった。しっかり濡れて、インサートOK状態になった。
俺はクンニをやめた。「ふぅ・・・」姉がため息。
まだ息子を握ってた。姉の上から降りて姉の横に寄り添った。
姉が落ち着くまで待った。ただね、アソコが乾いたら困るから姉の股間を触り続けて刺激を与え続けた。
「ねえ、姉さん。そろそろ姉さんと・・・いいかな?」
「う、うん・・痛いのかなぁ?」
「少しずつね。俺も気を付けるから。」姉の上に俺は被さってキスした。姉のアソコを触りながら。
あ!このままだと着物を汚しちゃうか!どうしよう?キスしながら考えたあげく
「姉さん、あのさ着物汚したら大変だから四つん這いになってくれる?」
「え?・・・エエーーッ?四つん這い?って・・・」
「うん。とにかく俺の言うとおりやってみて?そしたらわかるから。」
「う、うん。嫌な予感がするわ。でも竜君を信じるわ。」
姉は起き上がると四つん這いになった。俺はというと姉のお尻側に回り込んで、着物の裾を掴むと姉の腰の上にまくり上げた。
「ええーーー!嫌だぁぁ!!丸見えよ!・・・ちょっと!竜君!お尻見ないで。恥ずかしいから。」
「姉さん、すまん。こうしないと無理。着物汚したくないから。大丈夫だから!俺姉さんのアソコ見ないから!」
姉は黙って俺をじーっと見てた。(困ったわあ・・・)というのがありありとわかった。俺は姉を見つめながら姉の両足を開くと、バック挿入体制にした。
「竜君。私、着物脱ぐから。ちょっと待って。」
「後が大変だからこのままで大丈夫。おれのこと信じて。」
「そこまで言うなら・・・わかったわ。信じる。痛くしないでね?」
「わかってる。あ、ちょっと待って。」
俺は部屋の端にあった座布団を4枚持ってきて、姉の両ひざと両ひじの下に敷いた。痛くならないように。
姉のお尻を両手でつかんだ。後ろから見ると結構ボリュームのあるヒップだって気づいた。腰もくびれてて、姉さんってスタイルいいことに気が付いた。後ろから姉のお尻を見るなんてなかったからね。
姉は振り向いたまま俺のこと見てた。息子を握ってアソコの入口に当てた。
「ゆっくり・・・竜君。」そう言って前を向いて頭を下に下げた。
亀頭でアソコを両側に開いて穴の位置に亀頭を当てた。姉が少し震えていた。静かに押し込んだ。痛いか?痛くないか?不安だったが。
姉「ん!」
俺「痛いの?」
姉「だ、大丈夫・・・痛くない。」
俺「じゃあ、ゆっくり入れるね。」
姉はコクリと頷いた。姉の柔らかいお尻しっかり両腕でつかむと、そのまま腰を前にゆっくり突きだした。じわじわと奥へと息子が入って行く。しかし狭い!!姉の中はほんとに狭い!!
姉のお尻はスベスベしていて冷たかった。小刻みに全身が震え続けてた。怖かったんだと思う。
姉「ンン!!・・・ンーー!・・・」
奥までどんどん入って、姉と俺はぴったりくっついた。根元までしっかり挿入した。
この体位は、深くまで入るから、姉の下半身は僕の息子で埋め尽くされてる感覚なんじゃないだろうか?
姉「はぁ・・・」ため息つきながら。
俺「痛い?奥にあたってるよ。」
姉「竜君、ちょっと押すのやめて?お腹押されて少し苦しい。痛くはないんだけど。奥に入りすぎ・・・」
俺は少し腰を引く感じにした。亀頭で子宮を押し上げてたから苦しかったみたいだ。
結合状態のままお互いにじっとした。
俺「姉さん、動いていいかな?」
姉がコクリと頷く。
まずは回転運動から。俺は自分のお尻をグルグルゆっくり回した。亀頭で子宮口に円を描く感じで。姉が少しづつ感じ始めた。小さくため息みたいな声で喘ぎ始めた。俺は動きを変えて息子を抜き差しする動きにした。
「竜君。ちょっと痛い・・ちょっとだけど・・・」
「うん。ゆっくりするね。」
そうして俺は姉をゆっくり動いた。抜くときは早めに。入れるときはじわじわと。
肉壁を押し分ける感じで。挿入角度も加減して。
姉の中は朋美さんが教えてくれたとおりに「みみず千匹」だ。ゆっくり動けば動くほど、まとわりついてうねる感じの動きが伝わる。
<姉さん気持ちいいよ俺。姉さんのってすごいね。>姉の綺麗なスタイルを見つめながら思った。姉の中の襞の動きや、奥まで入り切った時にギュッと締めてくる肉壁を感じながら姉の背中を見つめて動いた。
しかし、ここで突如闖入者が。ガラガラと離れの入口が開いて、部屋の襖が開いた。
雅「まあ!!坊ちゃま!琴美様!!」
朋「キャッ!やってる!」
琴「きゃあーーーー!見ないでーーー!」
俺「オワッ!!ウソ!」
姉の中がものすごい締まり方した。一気に射精感が来て姉の中に射精してしまった。
琴「ああ!!」姉が振り返って俺を見つめた。いきなりの射精でビックリしたらしい。
俺「オッ!オオッ!」
雅、朋「???」
俺は雅代さん、朋美さんの方見ながら姉を突き上げて、子宮口に射精し続けてしまった。
やめられない止まらない、かっぱえびせん状態。
雅「まさか!」
朋「で!出ちゃったんですか!?」
出し終わってもまだ俺と姉はガッチリ合体状態だった。俺は姉の腰を抱えて奥深く息子を入れたままだった。
姉の中がうねって、締まってたから抜きたくないというか、気持ち良すぎた。
雅代さん、朋美さんが素早く俺たちの傍にきて介抱というかフォロー。
朋美さんが俺を抱きしめながら姉からゆっくり離して。息子が姉の中からスポンと抜けた。
まだ勃起状態の息子。射精直後の息子だからまだタラタラと残りの精液が先端から出てた。
雅代さんは姉の股間にティッシュを数枚当てた状態で助け起こした。
雅代さんは姉を抱きかかえると姉の股間のティッシュを片手で抑えたままトイレへ行った。
姉は着物がはだけて乱れに乱れた格好。歩きずらそうだった。
朋美さんは俺を後ろから抱きしめたまま。
朋「坊ちゃま、大丈夫ですか?」
俺「うん。大丈夫だけど・・・。びっくりしたぁ!」
朋「危なかったわ。膣痙攣を起こされたら、坊ちゃまと琴美様が大変なことになってました。」
俺「何それ?」
朋「女性のほうがとても驚かれたり、パニックになって膣が痙攣症状になることです。場合によっては男性のものが抜けなくなる場合もあるらしいです。そうなったら救急車騒動になってしまうところでした。」
まじに驚いた。そんなことがあるなんて!
朋「まあ、抜けなくなるというのは都市伝説みたいなものらしいですが女性は大変ですよ。激痛で病院行かなければならなくなります。琴美様がすごく驚かれたので瞬時にそのことが頭に浮かびました。だから雅姉さんも私もお二人を引き離したんです。」
俺「そうだったんだ。いきなり見られたからびっくりしてしまった。」
朋「すみません。まさかこんなことになってるとは思わなかったものですから。」
俺「いや、あのさ、昨日のこと思い出したら我慢できなくなっちゃって。」
朋「そう・・・ですよね。我慢してってのも・・・無理ですよねぇ・・」
朋美さんは返答に困った感じでした。しょぼんとなった息子を朋美さんは見てた。
ティッシュを取りに行き僕の股間の前に来ると綺麗に拭いてくれた。
いつまでもそのままとはいかず。俺は服着た。朋美さんは黙ってました。
姉と雅代さんが戻ってきた。
雅「坊ちゃま。いけませんよ。琴美様もです。夜までいけません!しかも私たちがいないときなんてもってのほかです!!」
今まで見たこともない厳しい口調だった。姉はクシュンとしてた。
俺「雅代さん、俺が悪いんだから、姉さんを叱らないでよ。」
朋「いいえ。どっちもだめです。今晩、また私たちが傍に付きますから。」
俺「でも、もう二人だけでいいよ。雅代さんと朋美さんに見られるなんて、やっぱり恥ずかしいし変だよ。」
雅「坊ちゃま・・・。そんなに私たちが邪魔ですか?」
琴「いえ邪魔だなんて。すみません。竜君には私がきちんと言っておきますから。」
雅「はい、わかりました。琴美様にお任せします。」
朋「坊ちゃま。私たちのこと嫌いですか?」悲しそうな顔された。
俺「ち、違うって!!二人とも好きだよ。でも、見られる方の身にもなってよ。」
琴「竜君。あとできちんとお話しようね?だから、雅代さん、朋美さんの言うとおりにして。」
なんだかおかしなことになってしまった。
その後、琴美姉さんからとくとくと話された。まあ、ルール破った俺らが悪いんだけど。
簡単に言えば、事故が起きたら大変だって話でした。事故って?
さっきの膣痙攣やら昇天⇒失神⇒呼吸停止とか。
そういうことが起きたときにすぐに処置できるようにってことで、二人が傍にいるらしい。
姉から聞いたのは、雅代さんは看護師だったそうです。
朋美さんも。看護学校卒業して、何故かは知らないけど家に来た。
で、その後は何にもなく。いつもどおりに昼食、夕飯となってお風呂入って。
夜8時すぎ。
姉と雅代さん、朋美さんが俺の部屋に来た。
姉「竜君。お願いします。」
雅「昨日の今日ですので、お分かりかと思いますが琴美様を大切に優しくしてあげてくださいね。」
朋「坊ちゃま。慌ててはいけませんよ。昼間みたいに。我慢できないのはよくわかりますから。でも慌てずに。」
姉はピンクのブラ、ショーツ。そしてスケスケの白いネグリジェっぽい恰好だった。
セクシー度が半端なかった。
雅代さん、朋美さんは白いブラ、ショーツ姿だった。少し前に隣の部屋で3人が着替えてた。
俺はというと、まだ普段着だったから困った。
雅「坊ちゃまもお洋服脱いでください。パンツ1枚で結構ですから。」
脱いで、パンツ1丁になった。
布団に姉が横になった。俺、横に座って姉を見おろした。
「竜君。来て・・」姉が俺の手を掴んで引き寄せた。
昼間の続きではないけど、姉の上に重なりキス。ディープキス。姉も慣れてきたのか舌を絡めてきた。
お互いにねっとりキスしあった。まるで恋人みたいに。
そして、ブラの上からおっぱいを揉み、ブラを外しておっぱいを揉みながらしゃぶり。
左右の布団の横で雅代さん、朋美さんが正座してじっとしていた。
姉が悶えながら、小さくを声を上げてました。俺は右手を下に移動して姉のアソコをショーツの上からゆっくり揉んだ。じっくり濡れるまで。
割れ目に沿って人差し指、中指を上下に動かした。おっぱいにまだしゃぶりついたままだったけど。2点攻めね。
「アア~・・ア・・ア・・・ハァーアッ・・・」姉の口から喘ぎ声が大きくなって、呼吸も荒くなった。胸が上下に動いて。俺の頭を両手で抱きしめるように掴んだ。
「ハァ~ァァ!ハァン・・・」しきりに顔を左右に振りながら悶え続けてた。
俺はショーツの中に手を入れてクリトリスを指先で撫でた。
「ハァー!ン!ン!」姉がのけ反った。
雅「坊ちゃま・・・琴美様をもっと気持ちよくさせてあげてください。」とささいた。
姉の下半身に移動してショーツをゆっくり脱がした。
姉の股間に潜り込むようにして両足を抱えて折り曲げ開脚した。
姉は恥ずかしかったと思うが、何も言わなかった。ただ悶えていた。
姉のアソコ・・しっかり濡れてた。割れ目を左右に開くと綺麗なピンク色の内側が濡れて光って・・・思わずそのまましゃぶった。
舌でクリトリスを吸いながら舐めた・・・「ハアアアーーー!ハーーゥーーー!」呻いてのけぞり腰を振った。姉が快感に身悶えてる姿は美しかった。
柔らかい体のラインがうねるように動いた。昨日より感じてる。やはり姉は感じやすい体質なんだと思う。
「アッ!ハァーー!」と声を出すと、のけぞって硬直した。
姉が昇天した瞬間だ。昇天まで10分以上かかってる。俺は姉の声を聞きながらクンニを続けました。もう1度昇天して欲しい!
姉のアソコを舐め続けた。ほんとに綺麗だし、変な匂いもない。
姉が今まで男に触れることもなく俺のための処女を守り続けてくれたのが改めて嬉しくなった。
昨日の苦痛に耐えた姉。今日と明日は快感を知ってほしいと思った。
琴「竜君、ハァハァハァ、もういいの。ハァハァ。もういいよ。」
朋「お姉さま。お疲れになりましたか?少し休みますか?」
姉は小さく頷いたので、俺はやめて姉の横に添い寝した。添い寝しながら姉のおっぱいを揉み続けた。
琴「竜君ありがとう。気持ち良かった。」
俺「うん。姉さんが気持ちよくなってくれて、俺も安心したよ。姉さん可愛いよ。」
琴「恥ずかしい・・」
顔を火照らせてうっとりした表情の姉が可愛くて可愛くて抱きしめて髪を撫でました。
雅「坊ちゃまに優しくしてもらえて良かったですね?」
姉は小さくうなづいてニッコリ微笑んだ。
「じゃあ、姉さんいい?」俺は姉の上に被さって姉の両足を抱えて大きく開いた。
雅「坊ちゃま、ゆっくり。ゆっくりですよ。」
姉のアソコに目を向けて。ゆっくり開いて亀頭を当てた。
「姉さん、怖い?」
「ううん。怖くない。竜君が優しいのわかってるから。」
「うん。」
静かに腰を押し付けた。姉の中に潜り込んだ。亀頭が中を押し分けて入っていくのが気持ちいい。
狭いけど押し開く感じは弱くなってた。姉がリラックスしてるからかな?
ピッタリ奥まで入って密着したら。「ハァ~」姉が息を吐く感じで声を出した。
姉の両足を抱えて姉の上に被さった。
亀頭の先端は子宮口に密着する感じで当たってる。
朋美さんが玉マッサージを始めてくれた。マッサージの速さに合わせる感じで姉の中で息子を動かす。
奥に当たるたびに「アッ・・・アン」と姉が声をあげた。目を閉じて小さくのけぞる姉の顔を見つめながら動いた。
息子が奥に潜り込むたびに姉の中がうねりながら締まって息子を包んでくれる。処女名器ってものがほんとうにあるんだなあと感じた。
気持いいだけではない。安心感もあるしメンタル的に満足感も感じた。
ところで雅代さん、朋美さんも名器の持ち主です。雅代さんがミミズ千匹。朋美さんは数の子天井。どっちも凄い。そんなの相手に毎日トレーニングしてるんだから息子も鍛えられるわけだ。
姉と合体してかなり時間がたってた。俺もこの体制が疲れてきたので、対面座位にしたくなった。
俺「姉さん、俺の腰に足まわして、首に腕まわして?抱っこしよう。」
雅「琴美様?できますか?坊ちゃまと座って抱っこになるんですよ?」
琴「は、はい。こうですか?」
姉が腰足を回して挟む感じに。腕を首にまわしてきつく抱きついた。
「姉さん起こすよ。」
ゆっくり俺は起き上がって正座。姉が俺の腿の上に座って対面座位に。おっぱいが俺の顔の前に。姉は俺を見下ろした。
琴「竜君と抱っこなんて初めて・・・」
俺「恥ずかしい?」
琴「ううん。なんか安心するわ。」
俺はゆっくり下から姉の中に息子を押し付けた。子宮口に当たったままだったから激しくしなかった。
腰を動かしながらおっぱいを揉みながらしゃぶった。対面座位になって少しして息子が射精感がでてきた。姉の中にたくさん出したい!
腰を激しく動かした。子宮を突きあげた。
姉「ウッ!ウッ!ア!・・イヤ!・・イヤ!・・」
俺「痛い?痛いの?」
姉は横に首振った。
俺「気持ちいい?」
姉はうめきながら3回頷いた。よし!このままいける!下からガンガン突き上げてしまった。
俺「ね!姉さん!!」
叫ぶと姉の腰を下に押し付けて深々と息子を奥に突き入れて一気に発射してしまった。
姉「ウワァー!」とのけぞって俺の頭を抱きしめた。
俺も姉を抱きしめて、おっぱいに顔密着させて俺は射精が終わるのを待った。
何度も何度もヒクヒク息子が動いて子宮口に噴出した。
姉は結局昇天できなかった。まだまだだ!あと2回頑張って姉を昇天させるんだ!
対面座位のまま姉を抱きしめて、少し休憩。姉も呼吸を落ちつかせてた。
頃合い見てそのまま俺は姉を抱きしめたまま後ろに倒れた。今度は姉を上に乗せて。
まだ息子は中に入ったまま。
雅「坊ちゃま!あわてないで・・・琴美様を乱暴にしちゃだめですよ・・・」
別に乱暴するつもりもない。ただ、姉を乗せて2回目を発射したいだけ。
姉は俺の上にぴったり被さってじっとしていた。
姉「りゅ、竜君・・・今度は何?」
俺「姉さんが上になって。今度は騎乗位でしよう。姉さんが動きたいようにしていいから。気持ちよくなれればいいから。」
姉「どうやって動くの?。わからないよ・・・」
朋「琴美様、私たちがいます。安心してください。」
姉を抱き起こして。姉と俺の結合が外れないようにゆっくり朋美さんが抱えて起こした。
俺は下から姉のおっぱいを揉みあげた。
姉「竜君、恥ずかしい・・・こんな激しい恰好でなんて。」
雅「琴美様が気持ちよくなれればいいいのですから、琴美様が感じられるようにしましょうね?では、私たちが腰を掴んで動かし方をお教えしますから。」
雅代さん、朋美さんが姉に密着すると腰、肩を掴んでゆっくり動かした。
姉も自分で合わせるように腰を動かし始めた。
姉「こんなことするのですか?セックスって?」
雅「はい。女性が主導権を取る場合もありますよ。琴美様が自分で快感を得られればいいのです。」
そして、姉が上で腰を動かし続けた。俺は下から姉のおっぱいを揉んだ。
最初は姉の動きはぎこちなかったがだんだん雅美さん、朋美さんのサポートで動きがスムースになった。
朋「琴美様、入れるときは奥深くまで・・・そうそう、そうやって坊ちゃまの根本まで入れて・・・抜くときは中を締める感じで・・・」
雅「お上手ですよ。そうです・・・腰をくねらせるように動かして・・・琴美様いかがですか?」
琴「き・・・気持ちいいです・・ハアハアハア」
俺は置きあがって対面座位になって姉のおっぱいを揉みながら乳首に吸い付き舐めまわした。
姉の悶える声が大きくなって。
雅「琴美様、今日は気持ちよくなりましょうね。昇天していいのですよ。」
姉は喘ぎながら何度も頷いてた。
俺は下から姉を突き上げるように腰を動かす。姉が腰を沈めるタイミングに合わせて。
そうこうしてるうち姉は腰を回すような動きになった。自然とね。
雅「坊ちゃま、もう少しです。」
俺「わかってる。」姉を抱きしめておっぱいを吸いながら、突き上げ続けて・・・・
「アアッ!アーーー!」姉が大きな声を上げると思い切りのけぞった。
膣がものすごく締まってヒクヒク動いた。
姉が見事に昇天!間延びした声を上げながら俺を抱きしめる。俺は構わずに下から突き上げて子宮を押し上げた。俺もそろそろと言う感じで玉がヒクヒク動いた。
少し前から朋美さんが玉マッサージしてくれた。たぶん朋美さんの手は姉のジュースでびしょ濡れだったと思う。凄い濡れ方なのわかったから。
そして突き上げること10数回目。
姉がもう一度「アッアーーーー!」と叫んでブルブル震えてしがみついて昇天。
姉は間違いなく感度がいい体だと思った。
俺も最後の付き入れで、締まる膣内で射精した。姉の子宮口に亀頭先端を押し当ててね。
締まるタイミングと射精の間隔がぴったりあったせいか射精が止まらなかった。
2度目なのに凄い量の射精だった。しかもほとんど姉の子宮口に亀頭先端が密着したせいで子宮内に流れ込んでたようです。姉から聞いた話ですけど。
「竜君、子供作るのって男の人のアレしだいなのね?よくわかったわ。」って。
姉の全身の震えがしばらく止まりませんでした。
終わって、そのまま無言で抱き合った。
雅「琴美様、おめでとうございます。女の喜びをしることができましたね?いかがでしたか?」
琴「は、はい。とっても気持ち良かったです。」
朋「良かったわぁ。琴美様が感じることができて。坊ちゃまのテクニックのおかげですよ。」
姉はまだ息子を中にいれたまま起き上がっておれの下腹部にぺちゃんって感じで座った。
琴「あのお・・・雅代さん、朋美さん助けてください。腰が抜けたみたいな感じで立てないんです。」
雅代さん、朋美さんに抱きかかえらながら姉はゆっくり立ち上がった。息子が抜けた瞬間に朋美さんが手のひらで姉の股間を塞いだ。そのまま、3人はお風呂へ。
俺は布団の上に一人残されて、ほったらかし状態。自分で息子を濡れタオルでゴシゴシ拭いた。僕の息子、玉、下腹部とビショビショだった。姉のジュースの凄さがわかったよ。
しばらくして、3人が戻ってきた。姉はバスタオル巻かれて。
琴「竜君、すごかったよ。たくさん出てたね?もう1回お願いします。」
俺「まだいいの?ほんとに姉さん大丈夫?」
琴「うん・・・もう大丈夫。今度は竜君がしたいようにしよっか?」
そして、俺はもう一度姉の全身を愛した。準備ができて。
俺「姉さん、すまないけど昼間の失敗したパターンでしたい。」
琴「う、うん、わかった。」姉は四つん這いになると俺にお尻を向けた。ほんとに綺麗なスタイルだ。
姉の入口に息子を当てて、姉のくびれた腰を両手で支えて腰をゆっくり前に突き出した。
音もなく息子が中に潜り込む。奥へ奥へと入れた。
このバックからの体位にしたのは奥深く入るから。姉が感じることができると考えたからなんだ。
ぴったり挿入。もちろん子宮を亀頭で押し上げ状態。
姉は悶えながら、奥まで入ったって言った。
そのまま俺はお尻を回す感じに動かした。亀頭で子宮口を擦る感じにして。
姉のうめき声が大きくなる。
琴「竜・・・君、ハァ、ハァ。凄い・・アア!アッ!・・姉さんの・・・どう?・・竜君教えて。」
俺「すごくいいよ。姉さんのは名器だ。ほんとに・・気持ちいい。」
姉は頷いた。
「竜君、恥ずかしいけど嬉しい・・・そんな・ア!アッ!ふうに言って・・・くれて。」
そのまま姉のお尻を抱えて腰を打ち付けて。パンパン!と派手な音がしてた。
朋「坊ちゃま、そうです!もう少しで琴美様昇天ですよ。頑張って・・・突いて!突いて!・・・奥深くです・・・」
俺は後ろから姉のおっぱいに両手を伸ばして、揉みあげながら腰を振った。
そして、「竜君!ダメェェーーー!」姉の背中が思い切り沿って顔を上にあげてのけぞった。
また、昇天!!
<姉さん!大丈夫かよ?連続でなんて・・・>心配になった。
膣の動きが今度は変わって、息子をまるで舐めまわしながら締める動きに変わった。締まる力はさっきと変わらない。凄い締め方。
さすがにこの動きには、俺も我慢できなかった。
「姉さん!だめだ!」突き入れて姉のお尻をわしづかみにして引き寄せて密着。そのまま射精した。子宮口に亀頭が当たって射精し続けた。
もう、これ以上今日は無理。
姉も俺もゼーゼー状態で息が切れた。姉のお尻を抱えたまま動けなかった。
雅「坊ちゃま、ゆっくり抜けますか?動けます?」
俺「う、うん・・・わかった。」
後ろに下がるような感じで姉の中から息子を抜いた。抜けた瞬間姉は布団の上にドサッとうつぶせに伸びた。
朋「琴美様!大丈夫ですか!」
琴「力が・・・入りません・・・」
雅「少しこのままで休んでください。」姉の股間にティッシュを当てたまま雅代さんが姉を介抱した。
俺もそのまま姉のお尻と股間を見ながら、後ろにドテン!とひっくり返って休憩。
息子はグンニャリとうなだれてた。
朋「まあ!坊ちゃままで!」
俺「大丈夫、大丈夫。気にしないで・・・姉さんを助けてあげて。」
しばらくしてから姉は、雅代さん、朋美さんに抱きかかえられてお風呂へ行った。
俺は仰向けでひっくりかえったままで余韻に浸っていた。
そのまま眠ってしまったみたいで、気が付いたのは・・・
朋「坊ちゃま、坊ちゃまおきてください。風邪ひきますよ。」
朋美さんに揺すり起こされた。
目を開けたら3人がいた。俺だけ素っ裸。雅代さんが俺の息子を綺麗に濡れタオルで拭いてくれてた。
パンツ履いて、浴衣を着せられた。
琴「竜君、今日もありがとう。セックスが素晴らしいことを教えてくれたね?竜君、姉ちゃん感謝してるのよ。本当に。」
昨日と同じく雅代さん、朋美さんは俺たちを残して隣の部屋へと消えてった。
「竜君!」と姉貴が抱き着いてきた。
「姉さん!大丈夫なの?疲れたろ?」
「ううん全然。だって竜君が優しくしてくれたから。それに昇天できたのが嬉しくて。明日が最後だけど、竜君のコレでもっと教えてね。もし私がピル飲んでなかったら、きっと竜君の子供を孕んじゃったかもしれないわね?本当に妊娠するしないは、男の人のテクニックしだいなのね?よくわかったわ。」
姉が俺の股間に手を置いて浴衣の中に手を入れてパンツの上から息子を撫でた。
「姉さん・・・そんなことしたら、また元気になっちゃうよ?今日はもう無理だから。」
「うん。明日は・・・あ!秘密だった!」
「何?何が秘密?」
「教えてあげなーい。竜君楽しみにしててね。姉さんも頑張る!姉さんのことたくさん可愛がってくれたからお礼したいの」
「姉さん、まじに頭大丈夫?なんか快感になりすぎてこわれてない?」
「ひどいわぁ!あはは。」
そんなこんなで寝る時間。また4人でぐっすり寝ました。

3日目
その日の午後から3人は隣の部屋に入ったきり。
雅「坊ちゃま、隣の部屋に来てはいけませんよ。女だけの大切な話がありますから。琴美様の将来にかかることですので。」
「わかった。じゃあ僕は少し散歩でもしてくるよ。ラッキー連れて。」
家で飼ってるらブラドール犬を車に乗せて散歩した。
そして、夜のこと。
7時半。となりの部屋の3人に呼ばれた。
女性の部屋に入って。綺麗に手入れされた部屋。鏡台が2台。タンスが2個。置いてあった。
そっか、雅代さんと朋美さんのものかとわかった。
雅「坊ちゃま、今日は最後の日です。これを最後に琴美様とは以後セックスは禁止ですからね。」
朋「坊ちゃま、琴美様のためですから頑張ってください。」
俺「もちろん、わかってる。俺だって近親相姦がいいなんて思っていないから。それに姉さんはいつかは結婚して家出て行く身だしね。」
琴「竜君、最後だからね。だからたくさん教えてね。竜君が喜ぶことも。お礼の気持ちもあるから、今日は姉さんにもいろいろさせてね。」
俺「姉さん大丈夫か?いきなり言われても、どう答えていいかわからないけど。」
琴「ううん。言わなくていいのよ。姉さんがすることを黙って見てて?そして間違ったら教えて?」
俺「よくわからんが、わかった。姉さんにまかせるよ。」
雅「坊ちゃま、琴美様の大人の勉強です。協力してあげてくださいね。今日は、坊ちゃまに耐えていただきたくお願いします。たぶん4,5回になると思いますので。苦しかったら中止しますから。」
琴「姉さんは竜君のことが大好きよ。もちろん弟として。大好きな竜君が喜ぶ顔見たいから。お願いね。」
俺、黙って頷いた。
雅「では、お部屋に行きましょうか。琴美様はお着替えくださいね。」
朋美さんが残って、姉の着替えを手伝うって。
俺は雅代さんに手を引かれて自分の部屋に戻った。雅代さんは珍しくパジャマだった。シルクなのかツヤツヤ感があった。水色。
「坊ちゃま、成長なさいましたね?とても嬉しく思っています。2年間で本当に大人の男になられたと思います。」
「いや、雅代さん、朋美さんのおかげです。姉さんのことも結婚するまでよろしくお願いします。」
「はい。かしこまりました。」
パジャマに着替えて敷いてくれた布団に正座して姉を待った。
30分は待たなかったが、雅代さんと姉が入ってきた。
姉はブルーのブラとTバック。ピンクの透けたネグリジェ。朋美さんも珍しくパジャマを着てた。雅代さんと同じだった。
姉が俺の正面に正座した。膝がくっつくぐらい。
「竜君、キスしてください。」
俺頷いて、姉を抱きしめてキスした。もちろんディープキスも。姉との最後の夜だと思うとしっかり可愛がってあげたいと思った。
キスが終わると電気が消え、スタンドがついた。
「竜君脱がしてあげる。」
姉が俺のパジャマを脱がしはじめた。「立ってくれる?ズボンもね。」姉に脱がされて俺はパンツ1丁で姉の前に立ったまま。
姉がパンツの上から息子を触ってきた。ゆっくり撫でる。もちろん勃起状態。
パンツに手をかけて脱がしてくれた。
スタンドの灯りの中で、姉は勃起した息子をじっくり見つめてた。
そっと両手で息子を握った。
「姉さん?え?」
「黙ってて。痛かったら言ってね?あと教えてね?」
そういうとゆっくり両手で息子を扱きだした。
まさか、姉の手コキなんて!ってことはフェラもするつもりか?予想は当たった。
しばらく手コキしていたが、姉の口が亀頭に近づいて・・・舌で亀頭を舐めだした。
「姉さん!できるの?」
小さく頷いて舐め続けて。そして口を開くと咥えてきた。しかも亀頭を舌で舐めながら奥まで咥えこむ。
正直たまげた。いつこんなテクニック覚えた?あ!今日の午後女性3人でって・・・そっかこういうことだったのか。
雅代さん、朋美さんにフェラチオテクニックを叩きこまれたってあとで教えてくれた。
最初はアイスキャンデー使って。慣れてきたらバイブを使って口の動かし方とかを教わったそうだ。将来亭主を喜ばせるのも嫁の役目ってこと。まあ、旦那の浮気防止の意味もあるかも。旦那が嫁の体にぞっこんとさせれば浮気は減る・・・まあ当たってるようなあたっていないような考え方だけど、セックス生活が充足していれば男は仕事も頑張れるのは事実だ。
姉にまかせた。したいようにさせた。
しかし、吸いこみながら奥まで咥えたりとかよく覚えたもんだ!!
姉のフェラチオが続く。
雅「坊ちゃまいかがですか?」
俺「う、うん・・・うまいよ。ほんと。」
雅代さん、朋美さんは姉の動きを見つめてた。姉は必至だったかもしれません。
そして、片手で根本付近を握って扱き始めた。扱きながら手の動きに合わせて口も動いて。舌で亀頭や裏筋を舐めてきた。
ほんとに凄い!初めてなのにこんなテクニックよく身につけたと感心しました。
しばらくその状態が続いて、俺は感じ始めた
「ハァ、ハァ、姉さん気持ちいいよ。ハァ、ハァ、もう少しで出そうだ。」
朋「坊ちゃま、全部琴美様にまかせてくださいね。最後もです。」
姉が動きを速めた。なんで!そんなこと知ってる?
そして朋美さんが脇から手を伸ばして玉マッサージをはじめた。姉も頭を前後に早く動かし続けた。
数分後、「ダメだ!!」
姉は一気に根本まで咥えこむと吸い続けた。凄い吸引力で。あろうことか姉の口の中に発射。全部出してしまった。
ピクンピクンと息子の動きに合わせて吸い上げた。
「ね、姉さん・・・ハァハァ、なんてすごいテクニックなんだよ・・・よく覚えたね?」
姉はやっと息子から口を離して、朋美さんが渡したティッシュに口の中の精液を吐き出した。さすがに表情は変だった。あとで苦かったって言ってた。
雅「琴美様、口をゆすぎましょうね?」姉を洗面台につれて行った。
朋「坊ちゃま、どうでした?琴美様。」
「いやあ、びっくりしたよ。朋美さんと同じ技使うなんて・・・」
朋「私が琴美様に直伝しました。琴美様恥ずかしがりながらも一生懸命覚えてくれたのですよ?」少し照れてた。
「そっかあ。もう1回お願いしたい気持ちだよ。」
朋「ふふふ、私が今度代わりを務めますよ。今日は、この後別のことが待ってますから。」
「今度は何?変なこと姉に教えてない?」
朋「いいえ、そんなこといたしませんよ。坊ちゃまもきっとおわかりになるはずですよ?」
「そう。じゃあいいけど。」
話しているうちに雅代さん、姉さんが戻ってきた。
琴「竜君、今日は全部私に任せて。ねえ、布団に寝てくれる?」
僕が寝ると上に姉が乗った。
姉からキスしてきた。ディープキスしながらしぼんだ息子を握ってきた。
キスを終えて姉は・・・え!
僕の乳首にキスすると舐めはじめた。<うそだろ?こんなことまで覚えたのか!>
徐々に僕が気持ちよくなった。
しばらくされているうちに息子が勃起。
「ウウッ」気持ち良すぎて声がでてしまった。
琴「竜君、気持ちいいんだ?男の人も乳首って感じるんだね?ほんとなんだ・・・」
姉が見上げて笑いながら言った。
琴「じゃあ、もっと気持ちよくなって?竜君。まかせてね?」
これから何やるんだ?
と、雅代さん朋美さんが僕の両足を抱えるようにまげると屈曲位にさせられた。
姉が僕の股間に顔を近づけて、もう一度フェラを始めた。
姉さんに肛門まで見られてると思うと恥ずかしくてたまらない。
「ウグゥゥ!」
誰かが肛門を舐めてきた。姉は息子を咥えてるから・・・誰だ?朋美さんだった。
二人でダブル攻撃か!!まじかよ?
そうしているうち姉が動いて僕にお尻向けて跨った。姉のアソコが眼前に来た。
そっか、シックスナインか!姉さん覚えてきたんだ!
僕は姉のお尻を掴むと姉のアソコに顔を埋めた。
「ンン!ンーーーー!ンーーーー!」姉が咥えながら声をあげた。
<姉さん、僕が気持ちよくしてあげるから。>
雅「坊ちゃま、今日はあと4回頑張ってくださいね。」
朋「お手伝いしますから。辛いでしょうが琴美様のためです。頑張ってください。」
あと4回!!って、合計5回かよ!!そんなに出ないって!!クンニしながらどうやって姉を喜ばせればいいか考えてしまった。
しばらくシックスナインが続いて、姉が僕の顔の上でお尻をくねらせ始めた。あ!気持ちいいんだ!!
夢中で姉のアソコを吸い続けクリを舐め続けた。
姉が突然起き上がって、あろうことか僕の顔の上に座って思い切りのけぞった。
「アアーーーーッ!竜――――!」と叫んで昇天してしまった。
僕の口の中いっぱいに姉のアソコが押し込まれる体制になってしまってた。
く!苦しい!鼻もふさがれて呼吸できない!!重い!!顔がつぶされる!
雅代さん、朋美さんが急いで姉を抱き上げて僕の顔からお尻をどかしてくれた。
そして横に姉を寝かせた。姉のお尻がこっち向いていたが姉は全身震わせているのがわかった。
僕「ハァ・・ハァ・・・苦しかった」
雅「大丈夫ですか?」
僕「フゥ・・・ハァハァ、凄いことになったね。」
雅「琴美様は、今までで一番気持ち良かったのかもしれません。琴美様どうですか?」
琴「は、はい・・・腰が動かないです・・・」
朋「しばらく休憩しましょうね?」
僕「今日はもう終わりにしたら?姉さん大丈夫なのかな?」
琴「少し休ませて・・・大丈夫よ。」
しばらくそのまま二人ともぐったり。
姉が起き上がって、僕に抱き着いてきた。
姉「姉さん、もう今日はやめよう?無理しちゃだめだ。」
琴「ううん、今日は竜君と最後だもん。せめて竜君と一緒に昇天したい。」
いっしょに?同時ってことか?ならば、せめてもう1回で同時にして終わらせよう。
僕は姉を抱きしめたまま、ゴロンと転がって姉の上に乗った。
朋「坊ちゃま。今日は琴美様が上です。坊ちゃまがしてしまってはだめです。」
俺「でもさ、酷だよ。姉さんまだ無理だって。」
雅「大丈夫です。ちゃんと琴美様はわかってます。」
琴「うん。そう。だから竜君まかせて?」
そしてもう一度シックスナインからスタート。
お互いに準備よし!となって、姉が起き上がって僕の股間に跨いだ。
琴「竜君のコレ。姉さんにまかせてね?入れちゃうね?」
俺「わかった。じゃあ頼むね。」
ゆっくり姉が腰を落として、息子が中に潜って行った。
姉は僕を見つめてた。僕も。ぴったりと合体した。
「はぁ~」姉がため息。
琴「竜君、奥まで・・・凄い入ってる。竜君のが動いてるわ。」
姉の腰が動き始めた。
姉は見つめ続けてた。僕が感じてるのを。
数分して2回目。僕が我慢できずに発射してしまった。
琴「竜君、気持ち良かったでしょ?」
僕「ああ・・・一緒にいけなかった・・・ごめんね。」
琴「いいの。まだがんばれそう?」
俺「大丈夫。姉さんも感じてよ。そして一緒にいこうね。」
僕の息子が復活するまで姉は中に入れたまま僕に被さって抱きしめてた。
そして、復活。姉の奥深くまで突き刺さってる状態になった。
抱き着いたまま姉が腰を動かし始めた。
今度はゆっくりくねる感じで動かしてきた。息子が中で上下左右の肉壁に擦れながらうごいていた。
<姉さん、すごいよ。うまくなった。雅代さんの得意技だね。姉さんも覚えたんだね>
そしてぴったり奥まで入れると腰を回す動きになった。
姉が喘ぎ声あげながら「竜君、気持ちいい?」って何度も聞いてきた。
最後は僕も動くからね。だから一緒に一緒にね!
姉の動きが早くなってきた。感じてる!感じてるんだ!
腰の動きが回転から上下運動に変わって。僕は姉にあわせるように腰を動かした。
琴「アア!アー!竜君!ア!アアー!いい!いい!」
僕「姉さん!姉さん!僕も!」
琴「一緒!ア!アア!一緒よ!」
僕「姉さん!速く!動いて!一緒に!」
姉の動きが速くなる。僕も合わせて腰を動かす。
琴「うん!アアー!ア!ア!ア!アア!・・・アァーーーーーー!ダメー!」
僕「姉さん!ウグ!」
姉が昇天と同時に僕も。
中が凄い締まり方で息子を締め上げる。同時に一気に射精!
締まるタイミングと息子の脈動がぴったり重なった。
今までにない快感で、射精の勢いが激しくなった。姉の子宮口にピタリと照準があっていたから、子宮内に噴出していた。
琴「アアーーーー!中にぃ!!」
僕「出てるぅー!」
姉の腰の動きが止まらない。射精中なのに激しいピストン運動の動きになってた。
もっともっと!出してってことだよね?出すから!出すからね!
僕も下から突き上げた。
やおら、玉マッサージされた。
もう一度快感が走って、連続射精となった。
思い切り突き入れた。
「ダッメーーーー!アアァーーーー!」姉絶叫!2度目の昇天。
「グッ!」俺も呻いた。
2度目の射精も大量だった。全部子宮内に噴出していた。
姉の膣が「これ以上無理よ!」ってぐらいに締まった。
やっと終わって、姉は僕の上で震えながらぐったり。僕も姉の背中に腕をまわして抱き締めたままぐったり。
どのくらいそうしていたかわからない。かなりの時間だった。
二人とも汗だく。姉の顔が真っ赤だった。
姉が俺を見つめて
「竜君・・・一緒にいけたのね・・・良かった・・良かったわぁ」
「姉さんと一緒だ。最高だった。」
姉がゆっくり腰を動かしてきた。
「ねえ、竜君・・・もう1回できる?」
「む、無理。もう無理。」
「お願い。もう一度だけ一緒に。」
朋「坊ちゃま。もう1回だけ琴美様を喜ばせてあげてください。」
言いながら玉マッサージしてきた。
雅「坊ちゃま、全部子宮内射精になったのではありませんか?全然こぼれてませんよ。もう1回だけ頑張ってください。お手伝いしますから。」
姉は黙って動いていた。姉の中がうごめくというか肉壁が波打つような動きに変わっていた。
僕「姉さんの中が変。動きが変わった。」
雅「はい。きっと目覚めたのですね?良かったです。」
僕「なんて気持ちいいんだ!凄いよ姉さん!」
琴「わからないけど・・・そうなの?気持ちいい?」
僕「うん!姉さんのって、たぶん凄い名器かもしれない。姉さんの中にずっといたいって思うくらいだもんな。」
琴「そう?じゃあずっといて。今晩はそうしよう?」
僕「息子が壊れちゃうって・・・」
琴「そっかぁ。じゃあ入れたまま一緒に寝よう?それならいいでしょ?」
僕は対面座位を希望した。
お互いに起き上がって姉のおっぱいを吸い続けて、姉は腰を動かし続けた。
姉が喘ぎながら腰をしきりにいろんな動かし方をした。
「姉さん!そろそろ!」
「う、うん・・・」
姉が上下に腰を動かす。中がうねって絡みついて息子を扱いてきた。
姉がのけ反って声を上げ続けて。僕もおっぱいに吸い付きながらも快感に耐えた。
そして・・・
「アア!竜君!頂戴!アア!アアーーーーーー!」と昇天。
僕も
「出る!」
3回目の子宮内射精。姉が腰を動かして亀頭が子宮口に当たるようにしてくれていたので全部中に放出していた。
姉がブルブル震えてた。
お互いに落ち着いてから、僕は姉を抱きしめたまま後ろにゆっくり倒れた。姉は僕に被さった。
まだ中に息子はしっかり入ったまま。
僕「姉さん、終わった。最高!最高だった!!姉さんとこれからもって思うくらいだ。」
琴「私もよ!竜君といつまでもこうしていたい。」
僕「ねえ、これからも時々姉さんと一緒に遊びたい。」
雅「坊ちゃま!ダメですよ!これは儀式ですから!私と朋美がいます。」
朋「そうですよ!琴美様が万が一妊娠なんてなったらどうしますか?それに琴美様はこれから旦那様をみつけなければなりません。お嫁さんとして家を出なければなりませんから。」
琴「お願い!竜君と時々。お願いします。」
雅「・・・・ご主人様にお聞きしないと。きっとご了承いただけないと思いますよ。とりあえず今日は無事に終わりました。このまま寝ますか?」
僕「はい。このまま。せめて最後なんだから姉さんと一緒にいてもいいでしょ?」
琴「竜君。ありがとう。このまま竜君に抱かれたまま寝たい。」
雅「わかりました。では、今日だけということで。」
雅代さん朋美さんは僕たちに布団をかけてくれた。
そして、両サイドに布団を敷いて雅代さん、朋美さんが寝た。
寝ている間のこと、姉の腰が時々動いてきた。
姉が耳元で「竜君、まだできる?ばれないように・・・」って。
僕と姉はかさなったまま、中に入ったままでいました。あとで知ったことですが、ポリネシアンセックスというのがるそうですね。合体状態で動かないセックス。
朝になるまでそうしていた。
お互いに寝たり、半寝半起き状態で。結局そのあと2回姉の中に絞り出す感じでしたが発射してしまった。
姉は声をあげずに震えて昇天してました。
姉の一言「スリル感があって感じちゃった」と言ってました。
でも、雅代さん、朋美さんには、ばればれでした。二人とも見て見ぬふりだったそうです。
朋美さんからまともに眠れなかったと苦情言われました。(笑)
翌朝、起きて早々に姉も僕も風呂に連れてかれました。もちろん体を綺麗に洗うためですが。
姉が先にお風呂に入ったのですが、なんと姉の体内からは僕が出したものが大量に出てきて、雅代さん朋美さんとも唖然とするぐらいの量だったそうです。
姉もびっくりしたと言ってました。

こうして3日間の成人式が終わりました。
そのあと姉弟の関係はというと普通に戻りました。ただ、姉がたまにですが「竜君、一緒にラブホテルいってみない?」と声をかけてきたことがありましたが、もちろん行きません。お互いにまずいってことは理解してましたから。
でも1回だけ姉と関係したことがありました。
姉が結婚する2週間前のこと。姉がどうしても最後に竜君をもう一度可愛がってあげたいと言ってきて、お願いだからとすごく頼まれた。
家族にばれないように、駅で待ち合わせして、家から離れたラブホテルに行った。ホテルで3回遊んだ。
もちろんピル飲んでましたので、膣内射精、子宮内射精です。成人式のときのようにお互いに絶頂を味わいました。
琴「もうこれで思い残すことないわ。竜君、私が嫁いでも姉さんのこと忘れないでね。」と言ってました
そして姉は結婚。
それが唯一二人の秘密の出来事です。
僕は自分の部屋に戻って、夜は朋美さんが相手してくれています。毎晩ではありませんよ。
もちろん昼間は僕や家族の身の回りの世話をしてくれます。家事全般を。
とても働き者で、心使いもうまい朋美さん。けっしてでしゃばりません。古風と言えば古風なのかも。僕は朋美さんにどんどん魅かれて行ってます。
いつだったか朋美さんに告白したことがあります。
僕「朋美さん、驚かずに聞いてください。朋美さんを僕のお嫁さんに、妻にしたい。返事はすぐじゃなくていい。考えて欲しい。」
朋「坊ちゃま・・。私はそんなことできません。私はこの家のお手伝いですから。坊ちゃまのお嫁さんなんて・・・大奥様に叱られます。大旦那様にも。」
僕「あはは。そんなこと解決してるよ。親父もおふくろも了承してくれてる。あとは二人の問題だからって。」
朋「でもぉ・・・。坊ちゃまはもっと若いお嫁さんをもらってください。まだ男性経験のない素敵な女性をお嫁さんにしてください。それに私は坊ちゃまより5才も上ですし。もうじき29歳です。おばさんですよ。子供もそんなに産めません。」
僕「あれ?雅代さん、朋美さんが教えてくれた方法で妊娠はしっかりできるよ?僕は朋美さんに子供産んでもらいたいと思っている。一人でもいい。可能なら2人、3人産んで欲しい。」
朋「そんなこと!・・・坊ちゃま・・・考えさせてください。」
まだ返事は来てません。絶対に僕のお嫁さんにする考えです。ピル飲むのもやめさせる考えです。それで妊娠したら・・そうです。僕の妻にできるから。
そして、雅代さんは新しく来た由紀子さんと一緒に離れにいます。
弟の大人のトレーニングのためです。昼間は雅代さん、由紀子さんも家事をやっています。
お店には従業員が23人いますが、住み込みではないためお店が締まると家の中は静かになってしまいます。
朋美さんとの夜は、僕にとっては一番幸せな時間です。朋美さんと一緒にいることが明日の活力にもなる。

長々と書き綴ってしまいましたが、これが僕の思い出深い3日間です。
読んでいただき感謝申し上げます。

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