昨日のバイトは比較的ゆったりしていた。
いつものように男湯の担当だが、すいていたし話しかけられることもない。
終了間近にアカスリの部屋の前を通ったら、アカスリのお姉さんが出てきて部屋に連れて行かれた。
そこには若い男の人がベッドの上でペニを立ててこちらを向いている。
「お姉さんたち、手でお願い」
と言われたが、アカスリ姉さんは
「そういうことをするとクビになるからダメ。
今日は最後だから見ててあげるから自分でしなさい」
と言うと、若い男は自分の手でペニを動かし始めた。
ピンクではちきれそうな光沢のあるペニがだんだん紫色になっていく。
「ウッ」と声をあげた瞬間、ペニから白いものが飛び出して、もう少しで顔に直撃(危ない)
私たち二人はずっとペニがしぼんでいくのをみていた。
しぼんだところでアカスリ姉さんはシャワーで白いものを流して、男のペニにもシャワーをかけて流してあげていた。
男の人は
「またね」
と言って立ち去った。
今日は最後にすごいものを見物させてもらった。
姉
東京の深川地域内の片隅に
豊洲という名の街がある、、、
昭和初期、この”埋立地”に町名がつけられる際、
将来の発展を願い、豊かな土地になるように「豊洲」としたそうだ。
駅の周辺こそショッピングモールやタワーマンションが立ち並ぶ近代的な街並みであるが、
少し奥に入ると昭和の名残の様な情緒的ないわゆる”団地”や
その団地の人々が集う商店街などもあったりする。
いわば富裕層と貧民層が共住する街、、、豊洲
俺達に夢を、、、
希望を、、、与え
そして、、、
全てを奪い去った
決して忘れることのできない俺の生まれ育った故郷・・・・。
実家の玄関を出ると道を挟んだ向こう側に二階建ての間口が広い平べったい造りの建物がある。
くすんだ壁の色は年季を伺うことができる。
俺が生まれる前、祖父の代からあるのだから当然だ。
一階部分はガレージになっていて、
そこに並んで駐車している軽トラックも建物同様に、かなり年季が入っていたが
車体は経営者の清廉な人柄が反映されているかのごとく
いつもピカピカに磨かれていた。
そんなガレージで忙しそうに動き回っている人影があった。
小柄な体つきの老いた男。
軽トラックに顧客へ納品する商品を運びこんでいる。
羽織った作業着の背には「サトウ産機」の文字が刺繍されていた。
「お疲れ~」
俺は思わずこみあげてきた嬉しさを含んだ声で挨拶した。
年齢を感じさせない動きで、ぱっと振り向いたその老人、、辰也さんの顔に喜色が広がって、
「お!秀樹さん! どうでした?首尾は?」
俺は、祖父の代から我が家を支えてくれているこの老人が大好きだった。
すぐに親指を立て、グーのサインを送った。
「おおお!やりましたね!
社長!社長!秀樹さんが!」
大声で叫びながら社内に入っていく辰也さんに続いて中へ入ると
「見ればわかるよ」
かなり素っ気なく、社長と呼ばれた中年女性は答えて、
切れ長の眼が俺を見た。
長身で豊満な身体を上は辰也さんと同じ作業着が、
下はデニムのジーンズが長くスラリとした脚と張りのあるヒップを包んでいる。
長い髪を大きく束ねて、年齢にしては化粧っけの薄い顔は、端正な美貌と言って良いレベルだろう。
これが、豊洲に根を張って3代目になる「サトウ産機」の女社長、佐藤遥。俺の母だ。
「うまく纏まったみたいだね」
女社長は表情を変えずに、そう言った。
しかし、内心は、飛び上がるくらいに相当嬉しかったはずだ。
町内会の会長、清水からの紹介で豊洲市場へ移転する業者達から
移転に伴う冷蔵・冷凍設備を大量に受注したのだ。
高校を出てすぐに家業を手伝い出した俺にとって、
この大きな受注が初めての仕事だった。
生まれる前から知っている町内会長からの斡旋なのだから、失敗するはずもなく威張れたことではないが
それでも跡取りとして周囲から認められた様な気がした。
「秀樹が来たから、始めるよ!」
事務所の中に澄んだ声が大きく響いた。
男勝り、姉御肌、様々な形容詞で称される母だ。
たった一声で場の空気が引き締まる。
パンッパンと小気味よい拍手の音が響く。
社員一同が揃って事務所の神棚に手を合わせる。
受注した大きな仕事の無事を祈る、、、大きな仕事の前にはいつもやる行為だ。
女社長のカリスマのなせる業なのか全社員が熱心に手を合わせていた。
儀式が終わると
長い髪を揺らして女社長がこちらに向き直る。
すっと背筋の伸びた凛然たる立ち姿。
並んだ社員たちと揃いの、男物の作業着がオーダーメイドのように身に馴染んでいる。
(胸元の大きな膨らみは若干窮屈そうだが)
「皆!よろしくお願いね!」
「はい!」
全社員から心地よい返事が一斉に返る。
この受注をきっかけに2016年11月7日の移転日に向けて、社内は大忙しになった。
大手メーカーから機器を買い付け、当社で顧客に合ったカスタマイズをしてから納品するのが主な仕事だ。
今までにない大きな仕事だった。紹介してもらった町内会長の顔もある。
まさか納期が遅れるなんてわけにはいかない。
加えて、背後には東京都が付いているという安心感もあった。
だから、当社は納品予定の機器類を事前に買い付けを行い、万全な準備を取ることにした。
しかし、それが、大きな仇となった。。。
ご存知の様に豊洲市場への移転は小池都知事の意向で先送りになった。
移転業者達には都が損失を補填するということだったが
我々のような出入り業者には何の補填もない。
当時は、移転が延期なのか、下手をすると中止ということさえ有り得た。
当然、仕入れた冷機類は納品することもできず
にもかかわらず、仕入れた機器に対する支払いは発生する。
売り上げが立たない状態で莫大な支払いを行うことは
当社の余力では到底無理で
俺達には某大手メーカーへの支払いを待ってもらう以外方策がなかった。
「移転さえ決まれば売り上げが入ってきます!」
俺と母は必死に頭を下げた。
大手メーカーの担当は、俺とそう変わらないような母と比べればかなり若い男達だった。
「待つって言ってもねえ・・」
一人が難色を示す表情をしたが
一番年配な男が
「まあ、4月移転って話もあるし、とりあえず、3月まで待ちますか?」
助かった!
「ありがとうございます!」
俺達は喜んで礼を言った。
しかし、考えが甘かった。。。
「遥社長、上だけで良いですよ」
「いいっすね!とりあえず誠意を見せて貰いましょうかw」
「な、何を言っているのですか?」
なんのことか分からない母に男達は嫌らしいい笑いで応じた。
「結構多いんですよ、遥社長のファンって、なあ?」
「はい、実は僕もいつも颯爽としている社長に憧れています。」
「本当に分かりませんか?
支払いを待ったところで、俺達が上から怒られるだけで、何のメリットもないんですよ」
「なあ、お前ら、上だけで良いだろ?」
「そうですね、そのデカパイ、初めて会った時から気になっていたんですよねw」
「はい、僕も、そのデカパイを生で拝めれば大満足です!」
「な、何を言ってるの!冗談はやめてください!」
「冗談? 冗談じゃないんだけど?」
男は社会人としての敬語を捨て、弱った獲物を追い込む目になっていた。
「ていうか、自分の立場分かってる?1億近いけど払えるのかよ
支払い3末で良いから、、社員達のために、一肌脱げよ」
「で、できるわけないでしょ!」
「ほう。。じゃあ、残念だけど、3代続いた会社も、お終いだな
従業員達、可哀想に」
「結構、年配の方も居ましたよね?」
「ちょ、ちょっと待って下さい。移転さえ決まれば、問題なく支払えるのです」
「ぶっちゃけ、そんなことどうでも良いのよ。
要は、あんたが脱ぐか、脱がずに倒産するか?って選択の話なのよ」
「そ、そんなっ」
「まあ、嫌ならしょうがない、交渉決裂ってことで、帰るか」
「まっ、待ってください!」
こんな母を見るのは初めてだった。
いつも堂々と颯爽としていた母が嘘の様に
まるで男達に縋り付くような態度だった。
その理由は分かっていた。
数日前
うちが仕事を請け負った移転予定の業者の一人、米山さんという人が
質の悪い金融会社に手を出しているという噂が
町内会長の清水を通じて入った。
都からある程度の補填があったはずの移転予定の業者でさえ、零細企業では手詰まりになっていたのだ
「ほ、本当に3末にして貰えるのですか?」
「ええ、約束しますよ。社長のことだ。書類持ってきているんでしょ?なんなら今、ここでハンコ押しましょうか?」
「本当ですか!助かります!」
え?
本気でこんな卑劣な奴らの前で肌を晒す気なのか!
母はどうにかなってしまったのか。
「ちょっと待てよ!」
いそいそと書類を並べる母に向かって俺は声を張り上げた。
しかし、「お前は黙っていなさい!」
母は俺を怒鳴りつけるなり、
素早くジャケットを脱いで
中のニットまで思い切ったように捲り上げて脱ぎ捨ててしまった。
「おおお!」
男達が歓声をあげる。
それもそのはず
白のブラジャーだけでは、豊満な乳房を完全には隠すことができず
その全容がほぼ露わになっていたのだから。
「で、でかい!」「まじででけえぞw」「すげえ」
「そちらに日付を入れて、社印をお願いします」
涎を垂らす勢いの男達に向かって母は押印を急かした。
「なるほど、その色っぽいブラジャーはハンコ突いてからのお楽しみってわけですなw」
ふざけるな!
「ば、馬鹿な真似は止めてください!」
俺は耐えきれず、再度声をあげた。
ところが、
「いい加減にしなさい!どこまで子供なの!
お前は出ていきなさい!」
母はすごい剣幕だった
「・・・」
何も言い返せない。それでも何かを言わなくては。
そう焦っていると
今度は俺の耳元に顔を寄せてきた。
「他に、どんな良い方法があるの?お願いだから・・・出て行って・・お前に見られたくないの・・」
母は囁くように言った。
本当にどうしようもないのか?
一瞬、金融屋に金を借りることが頭をかすめた。
いや、だめだ。
町金にだけは手を出してはいけない、それは前社長である親父の遺言だった。
どう考えても長年我が家を支えてくれた従業員達や会社を守る方法は思いつかない。
俺にできることは、ただ一つ。
大人しく部屋を出ていくことだけだ。
俺は男達に目も向けられずに、黙ったまま部屋を出ると
静かにドアを閉めた。
自然と涙が溢れ出ていた。
すぐに部屋の中から、一際大きな歓声が上がった。
「まさか見せるだけってわけじゃないんでしょ?w」
「そんな訳ないでしょw
御社のサービスはエンドユーザから評判良いらしいじゃないですか」
「とりあえず、その書類の説明でもして貰いましょう。その間、揉み放題ってことで良いですかね?」
嫌でも男達の下劣な声や嘲笑が耳に飛び込んでくる。
俺は母が晒した屈辱を思って、耳を塞ぎながらその場に蹲った。
女社長の血の滲むような努力によって、
当社は何とか危機を先送りすることができた。
しかし、ご存知の様に2017年になると
4月に移転するどころか
地下から基準値を大きく上回る毒素が発見され、
マスコミなどは移転そのものが無くなるのではないかという情報まで流し始めた。
「米山さんのところの奥さんと息子さんが亡くなったよ。無理心中だったらしい。」
え?
あまりのことに声さえ出てこなかった。
米山さんというのは、当社が冷機類を納品することになっている豊洲市場へ移転する業者の一人だ。
質の悪い金融屋に手を出した話は聞いていたが、まさか、心中なんて・・・。
「可哀想な話さ、旦那が借金で首が回らなくなったって話は知ってるよな?
借金の原因は例の市場移転騒ぎでさ、誰に踊らされたんだか、無茶な投資を行ったんだとさ。
そりゃあ、都の気持ちばっかしの補填じゃあ足りんわな
ほんと、ばっかだよなあw」
な、なんて言い方をするんだ!
町内会長の人を馬鹿にしたような言い方に
俺はただ口をパクパクさせるだけだった。
上品な美しい顔立ちの奥さんと
ニコニコ明るい表情の可愛らしい息子さんの顔が頭に浮かんだ。
「破産宣告とか、色々あったでしょうに、何も、死ななくても・・・」
なんとか声を出すことができた。
「かなり質の悪い金融屋から金を借りちまったらしいんだ」
「それとさ、、これは内緒だけど、、」
会長は、そう前置きすると、俺の耳元に顔を寄せて囁いた。
「奥さん、あの年になってから風俗を始めるのは、かなり辛かっただろうな」
「えっ!」
驚いて会長の方に顔を向けると
目の前に、下品なニヤついた顔があった。
「あの奥さんさあ、わりと美人だったろ?
前々から抱いてみたかったんだけどさ、
身体がなあ、 実際、抱いてみると、イマイチだったんだよなあ 」
な、なんだって?
我が耳を疑った。
呆然とする俺に向かって、会長はなおも話を続けた。
「借金で苦労をさせられたからかなぁ
痩せギスっていうの?
知り合い効果ってやつで最初は興奮したけど、、
なんだか痛々しくてなあ、その後も1回だけは指名してやったけど、
それっきりだったな、俺はな。他の奴らは通ったのも居るようだけどw」
「あれじゃあ、安くして、数取らせるしかないからなあ
最後の方はボロボロだったらしいぜ。
吉田の話だけど、、、ああ、勝鬨にあるケチな不動産屋な
奴の話だと、知り合いの吉田の顔を見ても誰だか分からずに
三つ指ついて普通にご挨拶したんだってさ。
何言っても、「かしこまりました」っていうだけのセッ●スマシーンだってさ。
奴め、詰まらんとかボヤいていたぜw
俺の時は、顔を見た瞬間、目を大きく見開いちゃってさ、
嫌ぁとか言って、逃げようとしたんだぜ」
酷すぎる話だった。
都の政変によって、仕方なく風俗に落ちた普通に幸せだった人妻を
近所の旦那衆達で面白半分に抱きに行ったというのだ。
とても他人事とは思えない。
いや、実際に他人事ではなかった。
2月も半ばになり、身も凍るような寒さの晩だった。
その晩、母は深夜になっても帰ってこなかった。
嫌な予感がして秘書的な役割もしている総務の人の携帯に連絡した。
聞くと、案の定、母は俺に内緒で大手メーカーの担当者と会いに行ったという。
延長して貰った期日の3月末にも、到底、支払うことはできそうもなかった。
会社と従業員を守るためには、何とかして、正式に市場移転が決まるまで待って貰うしかない。
既に一度、母は胸まで晒して何とか期日を伸ばした後だ。
あの晩の男達が笑いながら言ったセリフが頭を過った。
『もしも、3月末でも駄目だったら、、まあ、それでも諦めないで下さいな』
『そうそう。おっぱいの次は、デカケツでも拝ませて貰らえればOKですからw』
『そうだね、その熟れた身体、明るいところで隅々までじっくり観察させて貰いましょうか』
『想像しただけで胸熱だわw』
俺は気が狂いそうになりながら、何度も何度も母の携帯に電話した。
しかし、母は電話に出なかった。
つづきは
(完結編 完堕ち女社長 黒幕の正体)
昨日も男湯に回された。
もう慣れてしまったからチ●チンを見てもなんともないんだけど、今日はすごかった。
トイレの便器を掃除してると、隣の便器に用を足しに来た若い男。
こっちを見て
「お姉さん学生さん?女の人の前でおしっこするのは初めてだ」
と言いながら手でチ●チ●をしごいて勃起させている。
「お姉さん、せっかくだから見て、見て」
と声をかけてきたので横を見ると、20cmくらいにふくらんだモノを目の当たりにしてしまった。
しばらくして、白い液体がピュッと便器の外にこぼれてしまった。
もう~、せっかく掃除をしたばかりなのに~~。と思いながらも、こういうシーンを目の前で見れるのはめったにない。
しかし男って羞恥心がないのかしら。
エロい話ではない事を最初に明らかにしておく。高2の時に女装してメイドのバイトをした。大1の姉の先輩(女)が秋葉原のメイド喫茶の店長をしていた。調理スタッフの主力が家庭の事情で急遽退職してしまい営業の危機だという。その店は接客から厨房まで全員がメイド姿という設定なのでなかなか次が見つからない。その店長がうちに来た。白羽の矢が立った僕を品定めに来た訳だ。店側の条件は・調理経験豊富である事、・メイド衣装に抵抗が無い事、・ルックスが良い事。僕は喫茶レストランでバイトしていたし、文化祭等で時々女装していたし、何よりも女顔で細身で声が高めで女装したら誰も男子とは気付かない。姉曰く「骨格からして殆ど女子」だとの事だ。店長はOKし姉の説得に渋々従った僕はメイド姿でバイトする事になった。事前研修で衣装合わせをして、源氏名の「サクラ」を貰った。厨房からは出ずに接客もしないという約束で仕事がスタートした。最初は順調だった。しかし、ゴールデンウィークに入り店は大忙し。接客が間に合わず僕がカウンターに出てドリンクをお客様に出す回数が増えていった。その結果お客様の間で「キッチンのサクラちゃんという子が可愛い!」と評判になってしまった。店長から相談されお客様からご指名されたら接客する事になってしまった。そしてお客様人気投票でキッチンのサクラちゃんは1位になった。年に4回開催されるお客様感謝デーでは特賞が当たったお客様とアニソンをデュエットした。身長170cmの僕より低身長の社会人と二人で歌い記念撮影、彼は泣いて喜んでいた。約1年のバイトが終わって後任も見つかり、僕は店を去った。今、秋葉原では長身のメイドサクラちゃん、幻の美形メイドサクラちゃんを捜す人が複数いるらしく僕は誇らしい気分だ。
僕が中学1年の夏休みの時の恐ろしい話しです。
夏休みに、クラスの仲間と3人でキャンプに行きました。
富士山の見える湖のキャンプ場に到着しましたがあいにく台風が来るとかでキャンプ場は閉鎖でした。
「チェッ、つまんない」
電車とバスで乗り継いできた俺たちは重いリュックを担いでまた帰途につきます。
途中黒の大型ワゴン車がすれ違います。
道が狭いので脇に避け、また歩き出すと呼び声がします。
見るとワゴン車が止まり、若い女性が笑いながら話しかけてきます。
「キャンプ?今日はキャンプ場は閉鎖だったでしょ」
「はい、そうなんです。仕方がないですから、帰るところです」
「良かったら別荘に行かない?今から行くところなの」
「ありがとうございます、でもいいです」
「お姉さんのご家族にも迷惑だろうし」
「あら、気を遣ってくれてるの?別荘は私一人よ、本当は何人かで行く予定が台風でしょ、色々あって私だけなの」
「そうなんですか、どうしようかな?」
「一人ではつまんないから誰か?と思っていたら君たちが歩いていたから、本当に良かったら一緒に別荘で過ごさない?」
3人で顔を見合せます。
若い女性一人にちょっと油断した僕たちが悪いのですが、誘いに乗ってしまいました。
ワゴン車はかなりのスピードで山道を走り、赤い屋根のレンガ造りの別荘に着きます。
「ここよ」
わりと広い崖の斜面に立つ別荘で富士山が良く見えました。
中に入り木製の応接セットに座り、キョロキョロします。
「ハーイ、僕たちお疲れさま」
冷たいカルピスが出されます。
「ありがとうございます」
3人本当に喉が乾いて、一気に飲みほします。
「可愛いガキじゃな」
「良くみつけたな」
野太い声に気がつくと、僕たち3人は後ろ手に手錠をかけられ、地下室の絨毯の真ん中に並べられていました。
周りには異様な雰囲気の中年の男たちが立っていて、僕たちを覗きこんでいます。
誘ってくれた女性の姿はありません。
「気が付いたか?都立中央中学一年生!」
「レン君、まさる君、しょう君」
どうも僕たちは監禁されたみたいです。
悲しみと恐怖で震えています。
薄暗いし、後ろとかが見えないので余計恐怖が募ります。
「俺たちは殺人鬼で女や子どもを拉致して殺すのが楽しみなんだよ、可哀想だが、お前らが油断したのが運のつき」
「あきらめな、楽しんで殺したら死体は樹海に捨ててやるから」
「お願いです、殺さないで下さい、なんでもします」
横のまさるがしくしく泣きます。レンはスポーツ万能の日焼け少年ですが、やはり声を出さずに泣いています。
男たちは皆ゴリラやヒヒの仮面を付けているのです。
それを見て余計に絶望的になりました。
「さて、最初はどの子を吊るそうか、裸にしてこの天井から吊るしてもがき苦しむのを皆でオナニーしながら鑑賞するのが、メニュー一番なんだ」
男の一人がギラギラ光るコンバットナイフをひねりながら僕たちの顔を覗きます。
「本当に止めて、助けて下さい」
「おい、この子エロいわ、最初はこの子がいけにえだ」
いきなり隣のまさるが引き起こされます。
ゴリラ仮面の男3人がまさるを立たせて裸に剥きます。
後ろ手に手錠のまま、ナイフを使ってシャツやハーフパンツを切り刻みます。
まさるはブルーのブリーフ一枚にされました。
「お願い、止めて、助けて」
震え声で哀願するまさるの首に太い縄が巻かれます。
もう僕たち助からない、必ず殺される、縛られて身動きが出来ないのですが、必死に恐怖をこらえます。
まさるの首に巻かれた縄が引き上げられます。
「最初は苦しいけどな、途中からすごく気持ちいいらしいぜ、まさる君よ、いい残す事あるかい?」
まさるの周りに男たちが群がり、皆裸になりました。
全員で10人の男たちが全裸になりボスらしい一人がナイフでまさるのブリーフを切り裂きます。
まさるは首をくくられ、素っ裸にされました。
男の一人がまさるのおチンチンの前に顔を近づけ、やがてペロペロと舐め始めます。
すると、こんな絶望的な状況なのにまさるのチンチンが激しく勃起したのです。
なぜか僕も急におチンチンがムズムズし、勃起してきたのです。
まさるのチンチンをしゃぶる男がつぶやきます。
「この子のチンチン旨いわ」
ボスが僕たちに「お前ら俺たちに奉仕したらしばらくは生かしてやるが、どうする?」
「お願いです、なんでもします、助けて下さい」
まさるは「ああっ」と叫び、激しく射精したようです。
まさるのチンチンをしゃぶった男は立ち上がり、この子の
初物はわしがもらうわ、と言いながら首の縄を外しました。
別の男が怪しい薬をたくさん僕たちの口に入れました。
僕たちは立たされ手錠を外され、素っ裸になるように言われます。
となりの倉庫から大きなマットが何枚も引き出され、床に敷かれました。
僕たち3人は全裸で並べられて、おチンチンに細い注射を何回も打たれ、チンチンの皮を剥かれて透明などろどろの液体を塗られました。
そして最後に多分覚醒剤らしい注射を打たれ、マットに3人寝かされました。
「いいか、お前らこれから俺たちの性奴隷になる」
「俺たちは皆少年好きのホモなんだよ、死にたくなければおとなしく抱かれる事だぜ」
覚醒剤が効いてきたのか、力が抜けて、身体が熱くなります。
なぜかおチンチンが硬くなり、激しく勃起してきました。
僕たち一人に3人ずつの男たちが取り囲みました。
いよいよ悔しい輪姦が始まったのです。
続けさせて戴きます。
地下室のマットに僕たち3人は全裸にされ、10人の男色男たちに輪姦されてしまいます。
3人とも都内の中学一年生、
中肉中背中で、色白、二重まぶたで女の子みたいな「まさる」。
筋肉がそこそこ付いたスポーツ万能の日焼け少年の「レン」
そして僕は「しょう」です。
なぜ男たちが僕に4人集まったかというと僕のチンチンがかなり大きく立派だったから、と後から聞いたのです。
僕は可愛いい系に見えて、小学校の時から、となりに住む年上のお姉さん2人に5年生の時からいたずらされ、夏の頃には毎日呼ばれて無理やりセックスをさせられていたからおチンチンも大きくなっていたのです。
男たちもそれに目をつけ、狙ってきたと思います。
中学生の3人が夏休みにキャンプに行けば親は、4~5日は怪しみません。
こうして別荘地下室では輪姦が繰り返されました。
男たちは全裸で顔にはゴリラやヒヒ、コブラやハイエナなどのゴムの仮面を付け、お互いをこの動物の名前で呼びあっていました。
最初、僕たち3人は無理やり数人に押さえられて、犯され、男たちの言う少年のバージンを奪われました。
それぞれに2人が強姦を済まし、男の子のバージンを失うと、後は好き勝手な乱行になりました。
3人とも並んで四つん這いにされ、仰向けの男の口に下腹部を持っていき、発達中のチンチンをしゃぶられ、ヌルヌルの専用液をまぶした手でしごかれたりします。
彼らは男の子の精液は必ず飲みます。美味しいと言って必ず飲みます。
四つん這いの少年のお尻には肛門を犯す男が、そして正面には僕たちの口を犯す男がいるので、いわゆる4Pになります。
男色男たちはタフであらゆる責めを僕たちに仕掛けました。
輪姦3日目からは男たちの何人かから、僕たちが男たちのお尻を犯すように強制されました。
特に僕はチンチンが大人並みでしたから一番強制され、チンチンを男たちの肛門で犯されました。
ほとんどのやり方は僕が仰向けに寝て、腰の下に丸めたタオルを入れてかなり下腹部を浮かして、男が僕のチンチンに跨がるスタイルでした。
これなら僕は寝ているだけで、僕の、薬で勃起したチンチンは男の尻や腰の動きで堪らなくなったら射精し、男が喜ぶだけでした。
食事休憩、トイレ休憩、そしてシャワー休憩があり、さらに常に薬は使われていました。
逃げられないように深夜からの睡眠は手錠をかけられ、必ず見張りは付きました。
そして5日目には僕たちが一番屈辱だった僕たち同士の犯し合いがありました。
3人が相互に犯すのと、1人の子を2人が前から犯すのまで様々に強制され、撮影されました。
3人とも悔しくて、半分泣きながら犯し合いました。
そして7日目、睡眠薬で眠らされた僕たちは新しいトレーナーを着て自分たちの学校の体育館のマットで目覚めました。
足元にはあらゆる強制された恥ずかしい姿の写真がたくさんありました。
悔しいけど3人は永久の秘密として誓いました。
それでも僕は時々あの頃のいやらしい仕打ちを思い出し、たくさんオナニーをしています。
見た目はフツメンだと思うけど女と二人だと緊張して上手く話せない俺は彼女が出来たことがなくて30歳が目前に迫っているのに童貞だった。
偶々実家に帰省してた姉にどうしたら女と緊張しないで話せるようになるか相談したら、SEXを経験すれば度胸がつくんじゃない?って急に抱きつかれてキスされた。
「姉と弟でなんて本当はいけない事だけど悩める弟の為にお姉ちゃんが経験させてあげるよ、旦那には内緒ね?リラックスしてお姉ちゃんに全部任せて」
キスで舌を入れられて力が抜けてしまった情けない俺に姉がのしかかってくる。
「裸を見るのも見られるのにも慣れないとね」
姉が俺の上に座って服を脱ぎ始める。
つるぺただった子供の頃に一緒に風呂に入ってたけど、姉の胸が膨らみ始めたら一緒には風呂に入ってくれなくなったから女の身体をした姉の裸は初めて見た。
「男はオッパイ好きが多いけどあんたもオッパイが好き?」
「オッパイも好きだけど太ももとお尻のラインが一番好き…」
「エッチねー、ムッツリに多い性癖だよ?」
俺がムッツリスケベ!?
一歩踏み出せないけど女と気持ち良い事はしたいとずっと思ってたから間違いではないのか?
「そんなあんたにお姉ちゃんのオマンコも見せてあげる」
俺の上でM字開脚ってやつしてマンコを見せてくれた。
脱毛に通ってるそうでツルツルの場所に薄くて小さめのビラビラ。
それを左右に軽く広げて穴が見えるようにしてくれてる。
「これがオマンコ、よく見てチンポ入れる位置を覚えるのよ?それとこれがクリトリス、今は皮被ってるけど興奮すると勃起して少し顔を出すから、それまでは無理に皮を剥いたらダメよ?痛いからね」
マンコの解説をしてくれる。
「お姉ちゃんのは見せたから次はあんたの番ね?」
俺から降りて腕を引っ張って身体を起こされて姉に服を脱がされる。
「待って!姉ちゃんの見て勃起してるから恥ずかしいよ」
「今からSEXするのにチンポ見られるの恥ずかしがってどうするのよ、往生際が悪いわよ?その手を退けてチンポ見せなさい」
パンツを脱がされまいと押さえてた手を払い退けられてパンツを下げられた。
ゴムに引っ掛かったチンポはゴムが外れるとブルン!と跳ね返ってそそり立つ。
「何よ、恥ずかしがるから小さいのかと思ったらそこそこ大きいじゃないの」
「姉ちゃんに見られた…」
「お姉ちゃんのオマンコ見たでしょ?これでお相子よ」
片足ずつ上げるように言われて足からパンツを抜き取られる。
姉が立ち上がってまた抱きついてきた。
「裸で抱き合うのは気持ち良いでしょ?今度はあんたからキスしてみなさいよ」
俺の首に腕を回して目を閉じて唇を僅かに開いてキスを待つ姉。
姉の腰を抱き寄せてバクバクと高鳴る心臓の鼓動が姉にバレてないか心配しながらキスした。
さっきは姉から舌を入れてきたから、今度は俺から舌を入れてみる。
姉の舌が既にスタンバイしてて、俺の舌を迎え入れるとすぐに絡みついてきた。
キスって唇は重ねたままするもんだと思ってたけど、姉は唇を離して舌を伸ばして絡ませたり、伸ばした俺の舌をフェラチオするように吸ったりと色々なキスを教えてくれた。
「これくらいで心臓バクバクしせてどうすんの?オマンコに入れたらもっと気持ち良いのよ?」
やっぱりバレてたね…。
「女と裸で抱き合うどころか服着てても抱き合った事ないんだよ?それがいきなり抱きつかれてキスから始まったんだから…」
「刺激が強すぎた?でもこれに慣れたら緊張しなくなるでしょ?」
姉がまたキスしてきて、今度はチンポも握ってくる。
一瞬腰が引けたけど姉がチンポを離さず、引けた腰を戻される。
「逃げちゃダメ、お姉ちゃんにこのチンポ入れたいでしょう?SEXの前に触ったり舐めたりくらい普通にするんだから堂々としてなさい」
「姉ちゃんの手が柔らかくて気持ち良いから腰引けちゃうよ」
「自分から握らせるくらいにならなきゃダメよ、この後どうして欲しいか言ってごらん?」
「どうしてって…」
「お姉ちゃんにして欲しいエッチがあるでしょう?彼女が出来たらこんなエッチな事がしたいと思う事をお姉ちゃんに言うのよ」
「え…」
「何でも良いから教えて?してあげるよ」
「じゃ、じゃあ…フェラチオされてみたいからチンポ咥えて」
「やっと素直になったね、フェラチオしてあげるから出すのはなるべく我慢するのよ?」
姉が俺の身体を舐めながら身体を低くしていく。
「我慢汁ダラダラね、お姉ちゃんにフェラチオされるのがそんなに嬉しい?」
顔を擦り寄せて俺を見上げながらチンポを舐めてくる。
「なんでそんなにエロく舐めるんだよ…興奮しすぎて出ちゃいそうだろ」
「刺激の強いSEXすれば他の女に緊張しなくなるからよ、今日のお姉ちゃんはとことんエッチにいくから覚悟してなさい」
「旦那にもそんな風にエロくするの?」
「前に一度だけサービスでエッチな感じにしたら『商売女みたいで萎えるからやめてくれ』って言われてそれっきりよ」
そんな風に思う男もいるんだな…。
チンポに頬擦りしながら舐めてくれるなんて、めちゃくちゃエロくて良いと思うのは俺だけなのか?
我慢汁なのか姉の涎なのか判らなくなるくらいベチャベチャにされたチンポをゆっくりと口に入れ始める姉。
「お…おお…これがフェラチオ…」
「ふふん…咥えただけで蕩けそうな顔しちゃって」
口の中で舌がチンポを舐め回す。
「うわ…それ凄い気持ち良い」
「まだまだこれからよ?頑張ってね」
軽く吸いながら顔を前後に動かして唇でチンポを擦られ、舌の上をチンポが行き来する。
「あ、あ、あ、気持ち良い…もう気持ち良いしか言葉が出ないよ…」
「可愛い反応されると嬉しくなっちゃう、もっと気持ち良くしてあげる」
吸い付きが強くなってチンポが引き抜かれそうだ。
「あああ!それ凄すぎ!出ちゃう!気持ち良すぎて出ちゃうよ!」
「そんなに?まだ始めたばかりだよ?我慢できないなら一回お姉ちゃんの口に出しとく?」
「姉ちゃんの口に!?」
「あまり飲むのは得意じゃないけど弟の初めてだから特別に飲んであげるよ?どうする?」
「出したい!姉ちゃんの口に出したい!」
「咥えたまま出す?それとも舌にチンポ乗せて口にザーメン出すの見る?」
「見たい!」
姉が口を大きく開けて舌を伸ばし、そこにチンポを乗せて手コキしてくれた。
「あ、あ、あ…出る!もう出るぅ!」
俺を見上げる姉の口に射精。
舌の上に乗ったチンポから精子が飛び出して姉の口の中に勢い良く入っていく。
「出してる…姉ちゃんの口に精子出してるよ」
「んあー、いっはいれへる…」
「うはあ!凄えエロくてめっちゃ出た…最後に吸って!中の吸い出して!」
「んふふふ…」
チンポの根元からシゴかれて中に残ったのを搾りながら吸い出してもらった。
「見へ…ほんらひれら」
姉が口の中を見せてくれて、どれだけ俺が出したのか教えてくれる。
まるでAVみたいだけど俺はめちゃくちゃ興奮した。
俺に見せた後は約束通り精子を飲み込んでくれた。
「溜まってたんだね、濃くて量も多いから飲むのに喉に引っかかって大変だったよ」
「本当に飲んでくれたんだね」
「弟の初フェラザーメンだよ?飲まなきゃ損でしょ?」
「姉ちゃんがエロすぎて全然萎えないよ」
「凄いねー、出したばかりなのにまだカチカチに硬いままだね」
姉がまた手コキとフェラチオのダブルコンボをしてくる。
「フェラチオだけで何度も出しちゃいそうだよ」
「出したばかりなんだからそう簡単に次は出ないでしょ?次はもっと長く我慢できるよね?」
執拗なフェラチオされたけど、姉の言う通り出した直後だからまだ我慢できる。
充分にフェラチオを堪能できた。
「お姉ちゃんもオマンコ濡れてきちゃったから舐めてよ」
「それならシックスナインしてみたい」
ここまでされたからリクエストするのも恥ずかしく無くなった。
「だんだん大胆になってきたね、その調子でお姉ちゃんとやりたい事は全部やるのよ?」
一旦チンポから口を離した姉を俺のベッドに誘導して寝転んだ俺の上に上下逆向きで跨ってもらう。
そしてまたフェラチオしてもらって、俺は目の前にある姉のマンコを舐めた。
トロトロのマン汁が喉に流れ込んでいく。
最初に言われた通りクリトリスが少し顔を出していたので、舌で皮を押して完全に露出させた。
「んぶ!あんた本当に初めてなの?舌で剥くの慣れてない?」
「顔出してたし濡れてたから…指で剥くより舌の方が姉ちゃんも気持ち良いかと思ってやってみたんだけど…」
「お姉ちゃんの為にやってみたら上手く出来たってだけ?」
「うん、そうだよ」
「信じてあげるわ、旦那にもそこまで上手く剥かれた事ないからビックリしたけどね」
疑いは晴れたようで姉が口を離したチンポをまた咥えてくれた。
多少の知識だけを頼りに、クリトリスに舌の先端ではなく少し奥側を当てて顔を振って舐める。
確か先端だと力が入りすぎて痛くなりやすいから、少し奥側を当てて舌に力を入れずに顔を動かした方が気持ち良くなるってネットで読んだ事がある。
姉が相手してくれなかったら無駄知識になる所だったけど実際にやる機会があって、やってみたら本当の事だったみたい。
姉のマンコから止めどなくマン汁が溢れ出してきて腰と太ももが震えてる。
もう一つネットで読んだ事を追加で実践してみた。
クリトリスを舐めながら穴に指を挿れてマンコのお腹側を探る。
少しだけ膨らんでコリッとした所がGスポットだと解説されてたからそれを探したんだ。
もっと判り辛いのかと思ってたけど、意外と膨らみが大きくてコリコリしてたからすぐに判った。
そこを指の出し入れではなく軽く押すように中で指を動かす。
太ももと腰の震えが痙攣並みに大きくなった。
「んはあ!あんた本当は初めてじゃないでしょー!ああん!旦那より上手いぃ!弟にイカされるー!」
姉はフェラチオする余裕が無くなってチンポを握りしめたままビクビクと痙攣しながら潮を吹いた。
「ぷわ!姉ちゃんて潮吹きするの?顔がビショビショだよ…」
「はぁはぁ…あんた童貞なんて嘘ついてお姉ちゃんとSEXしようとしたんでしょう?」
「嘘じゃないよ、本当に童貞なんだって」
「だったらなんでこんなに上手いのよ?」
「ネットで読んだ前戯の仕方をやってみただけだよ」
「本当にぃ?凄く慣れてた感じだったけど?」
「痛くしないように優しくって書いてあったからその通りやっただけだよ」
「んー、嘘ついてる感じじゃないわね…まあ良いわ、お姉ちゃん童貞の弟にイカされるとは思わなかったからビックリしちゃった」
「俺も姉ちゃんにイッてもらえると思わなかったから驚いたよ、潮吹きも見れるなんてね」
「旦那にも吹かされた事ないんだからね?オナニー以外で初めて本気でイッたわ」
「SEXでイッたりしないの?」
「AVの真似事みたいなSEXでイク訳ないでしょ、いつも演技よ」
「そうなんだ…」
「今のは本気でイッたからね?演技じゃないから安心して」
「姉ちゃんが言うなら信じるよ、それよりもうマンコに挿れても良い?舐めてたら挿れたくて堪らなくなってきたんだ」
「イカせてくれたお礼にゴム無しで入れて良いわよ、中出しはどうしようかなー」
「流石に中出しは拙くない?」
「ま、あんた次第ね、チンポでも気持ち良くしてくれたら中出しも許しちゃうかも」
生でSEXする事態拙い気もするけど、姉が生で挿れて良いと言うので生でやらせてもらった。
「うおお…これがマンコ…奥までトロトロでチンポ溶けそう…」
「お姉ちゃんのオマンコ気持ち良い?緩くない?」
「全然緩くないよ!俺のチンポにピッタリ吸い付いてきて挿れてるだけで気持ち良い!」
「ふふ…あんたがイカせたオマンコだからチンポが入ってきて喜んでるのよ、またお姉ちゃんを気持ち良くしてね?」
「ネットの知識しかないけど頑張るよ」
Gスポットをチンポで押し上げるように上向きに腰を押し出し、ポルチオをグッと押し込む感じで奥まで挿れる。
どっちもやろうと欲張ると中途半端になるから、姉が喜んでくれる方はGスポットなのかポルチオなのか顔と反応を見ながら探る。
Gスポットの方が反応が良かったから、浅めにチンポを出し入れして集中的に攻めた。
「あ!ああ!そこばかり攻められたらまたイッちゃう!旦那より凄いぃ!」
俺の下で演技とは思えない反応してくれて嬉しくなる。
喘ぎ声も結構大きくて家族にバレないか不安はあるけど、今は姉を気持ち良くするのに全力を尽くそうと決めて腰を振った。
「あ!あ!あ!イク!チンポでイク!お姉ちゃんイッちゃう!」
「俺ももう出そうだから姉ちゃんがイッたら抜くね」
「ダメ!抜いたらダメ!一緒にイクの!」
姉がイク瞬間に両脚で俺の腰を抱えてきた。
「姉ちゃんこれ拙いって!中に出ちゃう!本当に出そうなんだよ!」
「出して!お姉ちゃんの中に!許しちゃうから中に出してぇ!」
両腕でも俺を引き寄せて抱きつかれ、身体を密着させてくるからもう完全にチンポを抜けなくなった。
しがみつく力と同じくらいマンコも締め付けてきて耐えきれずに中で射精した。
「ああん!凄いぃ!中でドクドクしてるぅ!」
「出ちゃった…姉ちゃんの中に出しちゃったよ…」
「初めてでお姉ちゃんをイカせるなんて凄いわ…弟に中出しさせちゃうくらい気持ち良かった…本当に凄いわよ」
「中出しされて後悔してない?大丈夫?」
「こんなに気持ち良くて幸せな中出し初めてよ、後悔なんてしてないから気にしないで」
「ありがとう、俺も姉ちゃんとSEX出来て自信ついたよ」
「それなんだけど…こんなに凄い弟を他の女に取られるのはお姉ちゃん悔しいわ」
「悔しいって…」
「初めてSEXしたお姉ちゃんの物にならない?旦那より気持ち良くしてくれるし凄くエッチな事も出来てお姉ちゃんも愉しいから」
「それは俺も凄い興奮したけど姉弟だよ?」
「解ってるわよ、それでも他の女に取られるのは嫌なの…不倫でも近親相姦でも構わないからお姉ちゃんとだけSEXしてよ」
「姉ちゃんが俺の彼女になるって事だよね?本当にそれで良いの?」
「嫌なの?」
「ここまでしてくれた姉ちゃんが嫌な訳ないよ、姉ちゃんが後悔するような関係にはなりたくないってだけだよ」
「お姉ちゃんも後悔なんてしないから大丈夫よ、あんたが嫌じゃないならお姉ちゃんを彼女にして他の女と付き合わないで」
「わかったよ、ありがとう」
「姉と弟で禁断の恋とか楽しいわね!今日は泊まりだからもっとSEXしよ!」
「また中に出しても良いの?」
「中出ししたいなら何回でもして良いよ、顔とかオッパイにかけたいならそれも良いし、あんたの好きなようにSEXして」
やりたい事はいっぱいあるから姉のこの言葉は本当に嬉しかった。
学生時代からそうだ…。
彼氏と喧嘩して家で俺に愚痴を吐きまくった挙句に押し倒してきて無理矢理SEXの相手をさせられる。
結婚して変わったかと思ったが全然変わってないようで、旦那と喧嘩するたびに実家に戻り俺とSEXしてる。
その喧嘩の理由もくだらない理由ばかり。
そんな事でいちいち喧嘩すんなよ…と呆れてしまう。
両親も姉が実家に戻ると『また喧嘩したのか…』と呆れて溜め息吐いてる。
くだらない喧嘩の愚痴を聞きたくないからと俺に丸投げされ、愚痴を言う時の姉の声のボリュームが結構大きいので俺の部屋に押し込められる。
だから姉が俺を襲うんだよ。
もう何度も襲われて慣れてるから姉とSEXするのが普通の感覚になってきてる自分が怖い。
この時の姉は旦那への当てつけで絶対にゴムを着けさせてくれないんだ。
しかも必ず俺に抜かせないように脚で抱え込まれて中出しさせられる。
これまで妊娠しなかったのが奇跡だよ…。
そんな姉は二、三日すれば機嫌が直る。
旦那が義実家に気を使って姉に謝罪LINEをしてくれるおかげかもしれないけどな。
姉が俺の子を妊娠する前に姉自身が変わってほしいものだ…
理由を聞くと些細なもので、正直言ってくだらない喧嘩だと思う。
でも姉の顔を久しぶりに見れたのが嬉しくて部屋に連れて行って優しく慰めて愚痴を全部聞いた。
「ごめんね、こんな愚痴聞かせて迷惑だよね?」
「そんな事無いよ、いくらでも聞くから全部吐き出しちゃいな」
「優しいね、あんたが旦那なら良かった…」
「ははは…姉ちゃんの旦那かぁ…俺なら絶対泣かせたりしないで優しくするな」
「あんたはそうだよね…もっと強く抱きしめて」
慰めるのに抱きしめてたら姉が強くと求めてきたのでギュッと抱きしめる。
「あ…凄く良い…ね、キスして」
いきなりキスをせがまれて驚いたけど本気でキスをして欲しがってるようで目を瞑って俺がキスするのを待ってる。
姉とキスなんてドキドキするけど優しく唇を重ねた。
すると舌が入ってきて絡みついてくる。
こんなキスして良いのかと迷ったけど、姉に応えて俺も舌を絡ませる。
クニュクニュと舌と舌を絡ませ、俺の腕の中に収まっていた姉が首に腕を回してきてギュッと抱きついてきた。
姉を女として意識してしまい、舌を絡ませたままゆっくりとベッドに押し倒した。
「良いよ…」
俺の行動を見透かしてるような反応をして俺に身を任せてる。
服に手を入れて胸を揉み、乳首を弄ると吐息混じりに喘いだ。
「あ…優しい触り方…気持ち良い…」
「本当にしちゃうよ?」
「あんたになら良いよ…抱いて」
姉を脱がせて全身にキスをする。
「はぁん…優しくキスされたら濡れちゃう…」
姉のマンコに触れると確かに湿り始めてた。
「ああん!そんなに優しくされたら…あ…あん!」
「姉ちゃん可愛い声で喘ぐんだね、俺のチンポも硬くなっちゃったよ」
「触りたい…」
姉だけ裸じゃ可哀想なので俺も脱いでチンポを触らせる。
「すっごく硬い…お姉ちゃんでこんなに硬くしてくれて嬉しいよ」
チンポを触らせたまま姉のマンコ舐めたら、姉もフェラチオしてくれて二人で暫く舐め合った。
「んふう…お願いもう入れて…お姉ちゃんとSEXして…」
「ゴム無いけど良い?」
「ゴムなんて要らないよ、このまま入れて」
姉が生でのSEXを許してくれたから本当にゴム無しでチンポを入れる。
「あはぁん!旦那より気持ち良い!お姉ちゃんのオマンコにピッタリくるよぉ!」
「凄い締め付けてくる…姉ちゃんの中凄すぎるよ」
「あんたのチンポとお姉ちゃんのオマンコ最高の相性みたいね!好きに動いてお姉ちゃんに出して」
「激しいのはあまり好きじゃないからマッタリしたSEXでも大丈夫?」
「優しいあんたらしくて良いじゃない」
姉のマンコをじっくり味わうように腰を振ってSEXする。
「オマンコの中をこんなに優しく捏ね回されるの初めて…すっごく気持ち良くてずっとこのまま入れてて欲しいよ」
「姉ちゃんは甘えん坊だな、そんな事言われたら朝まで抜かないよ?」
「抜かないで…ずっとお姉ちゃんの中に居て」
「オマンコの中に出しちゃっても?」
「出して良いから抜かないで」
「わかった、朝まで絶対抜かないからね」
甘える姉とSEXしながらまたキスして舌を絡ませ合う。
前に付き合ってた彼女とのSEXより気持ち良くなれる。
本当に姉のマンコと俺のチンポは最高の相性で、姉とSEXする為に俺のチンポがあって俺とSEXする為に姉のマンコが存在してるんじゃないかと思える。
ゆったりしてSEXでも姉がイッてくれて舌をフェラチオするように吸ってくる。
「俺ももう出そう」
「そのまま出して」
姉に入れたまま射精して精液で満たしていく。
「あんたのが入ってきてお腹が熱いよ、もっと中から熱くして」
「何回でも中に出してあげるよ」
抜かず三発どころか朝までに6回も姉の中に出してしまった。
それも一度もマンコから抜かずに。
「本当に朝まで抜かないでいてくれたね、もうお姉ちゃんのオマンコはあんたの形になっちゃったよ」
「俺のチンポも姉ちゃんのマンコ覚えちゃったからもう他の女とSEX出来ないよ」
「ふふ…お姉ちゃん専用のチンポだね」
「そうだよ、俺のチンポは姉ちゃん専用になったよ」
「お姉ちゃんのオマンコもあんたの形になったからあんた専用だよ?あんたのチンポしか受け入れられなくなったんだからね」
「姉ちゃんのマンコも俺専用か…一生大事にするよ」
「そうだよ、お姉ちゃんを一生大事にしてよ?浮気は許さないからね?」
「姉ちゃんを泣かせる真似はしないよ」
姉と結婚の誓いみたいな会話して抱き合って一眠り。
もう離したくない。
姉にはこのまま実家に戻って一緒に暮らして欲しい。
そう考えてたら、姉が実家に帰ってきて留守にしたのを利用して旦那が浮気したらしい。
姉のママ友から旦那が知らない女を家に連れ込んだと連絡が入り写真も送られてきた。
姉は喧嘩して傷付いた所にトドメの一撃を貰い、速攻で離婚に向けて動き始めた。
もちろん実家に泊まり続けて旦那の元には戻らない。
そのまま離婚成立まで実家に留まる。
めでたく離婚がアッサリ成立して出戻りとなった姉は、結婚はもうしたくないと実家暮らしを続けてくれた。
おかげで毎日姉とSEXできる。
「お姉ちゃんにはもうあんたしかいないの…離さないで」
「二度と俺の前から居なくならないでね、絶対俺からは離さないよ」
「お父さんとお母さんにも伝えてあんたの奥さんになりたいな」
「結婚は懲り懲りって言ってなかった?」
「姉と弟よ?結婚しなくてもずっと一緒にいられるでしょ?」
「なるほどね、事実婚って訳か」
「嫌?」
「嫌なわけないだろ?でも親に説明する前に婚姻届書こうよ、出せなくても姉ちゃんと俺の名前書いた婚姻届が欲しい」
「明日一緒に貰いに行く?」
「そうしよう」
出さない婚姻届を貰ってきて二人の名前を記入した。
両親には二人で説明と説得をした。
苦労したけど認めてもらって実家で夫婦として過ごせてる。
後は子供を作って両親に孫の顔を見せてやるだけだ。
結婚式の当日も新婦控え室で姉さんとSEX。
ウェディングドレスの姉さんのマンコにたっぷり中出しして、俺の精液を溜め込んだまま新郎と誓のキスしてる姉。
新婚旅行先で旦那さんともSEXしたそうだけど、トイレですぐに膣洗浄して洗い流してたそうだよ。
姉と俺は本気で愛し合ってるけど姉弟だから結婚出来ないので、こうして子供を作る計画を立てた。
新婚旅行から帰ってきた姉夫婦だけど旦那さんが仕事で留守の間に家にお邪魔して姉とSEXしまくる。
必ず妊娠させなきゃならないから頑張った。
妊娠報告があった時、絶対の自信があった。
生まれてから鑑定してもらったら間違いなく俺と姉さんの子。
計画通り子供作れたので二人目も作ろうと姉と話し合う。
今まで通り家にも通うけど、偶に実家にも来てもらって俺の部屋でもSEXする。
赤ん坊を横に寝かせて近親相姦して弟か妹を作る両親をこの子は将来どう思うかな?
一人目が娘だったので二人目は男の子が良いねなんて話をしながら腰を振り、お腹が空いてなく赤ちゃんに母乳を飲ませながら背面座位で突き上げられる姉。
赤ん坊にも弟が本当のお父さんだよなんて話しかけてるけど理解出来るのか?
大きくなったらお父さんとSEXしようねなんて俺も話しかける。
姉が親子揃って同じ男を愛したら面白いねって言って、赤ん坊にチンポ舐めさせてる。
お父さんの味をよく覚えるんだよ?
将来このチンポで犯してあげるからね。
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