萌え体験談

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母さんにしか見えない位置でチンポ出したら欲情してくれた

キッチンと続いてるリビングで父さんと姉さんが寛いでるから一旦廊下に出てキッチン側の出入り口に立ち、洗い物してる母さんだけが見れる位置でチンポ出してみた。
ダランと下がってたチンポは見てもらえるかもって期待で少しずつ硬く反り返っていく。
人の気配に気付いた母さんがこっちを見て目を見開いた。
母さんにチンポ見られて一気にフル勃起まで到達。
母さんの視線は俺のチンポに釘付けになってる。
もっと変態な俺を見てもらおうとシコってみた。
俺のシコりを見て母さんがリビングの方を一旦確認した後こっちに近付いてくる。
そして廊下に出た母さんが俺の前にしゃがんでチンポを咥えた。
まさかフェラチオしてくれるとは思わなかった。
変態息子のチンポを激しくフェラチオしながら自分でマンコ弄ってる。
母さんも変態なところあったんだな…。
頭を押さえつけて喉まで入れてやったら吸い付きが凄いのなんの。
そのまま喉に流し込んでやったら恍惚とした表情になった。
「んへぁ…お母さんになんて物を飲ませるの…オマンコに欲しくなっちゃうでしょう?」
「欲しいなら入れてあげるけど?」
「リビングにお父さんとお姉ちゃんがいるのに悪い子ね…息子にオマンコして欲しがるお母さんも人の事言えないけど」
母さんが下着を脱いでスカートを捲り上げて後ろを向く。
お尻を突き出してきたので後ろからマンコに生でチンポ入れた。
「んん…」
「親子でSEXしちゃったね…母さんのマンコの中すごく気持ち良いよ、中に出したくなる」
「お母さんもあなたのチンポ凄く気持ち良くて中に欲しくなっちゃう」
「中に出しちゃおうか?」
「うふ…息子とオマンコして中に出されちゃうのね?いけない親子になっちゃうね」
後ろから息子に突かれて喜んでる母さんが中出しを受け入れる気なので遠慮なく中出しさせてもらった。
「あはぁ…息子の精液がオマンコに染み込むぅ…」
「嬉しい?」
「とっても嬉しいわぁ…気持ち良くしてもらった上に中から熱くしてもらえたんだもの…」
「俺も母さんの中に出せて嬉しいよ」
振り向いた母さんと舌を絡める。
「んふ…あの二人には内緒よ?」
「言えるわけないよ」
「また今度オマンコしてくれる?」
「またやらせてくれるの?」
「息子とオマンコするの気にいっちゃったからお願ぁい」
「母さんもそう思ってくれてるなら喜んでSEXするよ、次はゴムもちゃんと用意しとくからね」
「そんなの必要無いわ、家族なんだから余計な物を着けなくて良いわよ」
「って事は母さんとSEXする時は毎回中に出せるって事?」
「スキンの中に出すなんて勿体無いでしょう?お母さんもオマンコを熱くしてもらいたいからね」
「やったね!中出しし放題なんて最高だよ」
「ふふ…出し終わったみたいだから綺麗にしてあげる」
とても良い笑顔で中出しが終わったチンポをまたフェラチオしてくれた。

母さんとのSEXを姉さんに見られて追求されたので、姉も押し倒して俺の女にしてみた

高校の時、俺と母さんしか家に居ないと思ってリビングでSEXしてた。
そしたら姉さんがまだ出掛けてなくて部屋に居たようで、母さんの喘ぎ声を聴きつけて足音を立てずにリビングに来たらしい。
そこで俺と母さんのSEXを目撃し、後日俺は部屋で姉さんから追求された。
いつから関係を持ってたのか、父さんは知ってるのか等しつこく聞いてくるから面倒臭くなって、黙らせるつもりで押し倒して犯した。
問答無用の中出しを3回やったら泣き喚いてたけど、放置して母さんに事の次第を説明して姉さんを仲間に引き込む許可を取った。
そして毎日姉さんを犯し続けて一週間。
ついに姉さんも近親相姦の魔力に取り憑かれて仲間になった。
それからというもの俺と姉さんと母さんは3人でやりまくるようになり、姉さんに至っては俺の子供を妊娠して産んだ。
俺との子供だと父さんにバレないよう、姉さんには実家に同居してくれる人を探してもらって結婚してもらった。
これで何人産ませても問題が無くなり、旦那とする時は旦那を酔わせて記憶を曖昧にしてからベッドインしてもらい、前戯の途中で寝落ちさせてから俺が姉さんとSEX。
母さんとは日中に学校抜け出して帰宅してSEX。
姉さんも専業主婦してたから途中で混ざってきたりする。
こうして姉さんには三人産んでもらった。
母さんが羨ましがって自分も産みたいと言い出したけど、父さんが今更子供は増やしたくないと拒否してるから俺が孕ませるのは無理。
父さんがその気で母さんと頑張る様子を見せてくれたなら、排卵周期を計算して孕みにくい時期に父さんとやらせて孕みやすい時期に俺が中出しできたんだけどな…。

母さんとのSEXはどうしてもキッチンか僕の部屋でする事が多い

他の家族にバレず、それでいてスリルを味わえて楽しめる場所って考えると僕の部屋かキッチンになる。
僕の部屋はドアに鍵が無いし、2階に上がる階段を上がってすぐの位置だから音も下に漏れやすい。
真下には両親の寝室もあるから夜中に母さんとやる時に父さんに聞こえてないかな?とスリルを味わえる。
キッチンではどの時間帯でもやれるけど、平日の夕食前とか週末の昼間なんかは家族が揃ってカウンター越しに顔が見えてスリル満点。
キッチン内で下半身丸出しにして母さんと合体してるとすぐにイッちゃう。
閉経してるから中出ししても問題無いけど、実の母親に中出ししてマンコから溢れさせるの見つかったらどうなるか…と考えると興奮する。
そんなわけで九割キッチンか僕の部屋でやってる。
時々勝手口出た所にある洗濯機の場所でやったり、2階の僕の部屋と姉さんの部屋を繋ぐベランダで洗濯物を干してる最中の母さんとやったりもする。
僕が求めると母さんは自分もまだ捨てたもんじゃないと思えるらしくて喜ぶんだ。
お腹を痛めて産んだ息子を欲情させるくらい自分はまだ女としての魅力があるってね。
だから嬉しそうに僕を受け入れてくれる。
中出しだってもう妊娠しないから好きなだけ中に出して平気だと母さんから言ってくれたんだ。

母さんがマンコ見せてくるから舐めちゃった

昔からなんだけど、母さんは露出癖?が少しあるみたいで、外では普通なのに家では父さんや姉さんにバレないように僕だけに見えるようにマンコ見せてくる。
その為なのか知らないけど、家ではいつもパンツ穿いてない。
一瞬だけスカートを捲って少しだけ開いた脚の間からマンコをチラッとさせる。
僕が気付くとニコッと笑ってまたスカートを戻すんだ。
それで父さんと姉さんがテレビの前のソファーに座ってて、僕と母さんが食卓の椅子に座ってた時、母さんの挙動がいつもより変だったからテーブルの下を覗いてみたんだ。
脚の付け根まで完全にスカートを捲ってて、しかも脚を全開にしてマンコ晒してた。
少し離れた位置の父さんと姉さんの様子を確認してからテーブルの下に潜り込んで、母さんの股の間に入って至近距離でマンコを見させてもらった。
視線を上げれば母さんの顔も見えたから、チラッと確認したら恥じらう感じで僕から視線を外してる。
いつもの様子と違ってて僕はドキドキしたんだ。
マンコはその間に濡れてきてるし、エッチな匂いもさせ始めた。
母さんの顔を見ながらマンコに軽くキスしてみたら、母さんが顔を横に晒したまま視線だけ僕に向けた。
頬を赤く染めて潤んだ瞳した母さんと目が合う。
微かに身体も震えてる感じだったけど何も言わない。
僕は母さんと視線を合わせたままもう一度マンコにキスして、そのまま舐め始めた。
母さんの太ももがハッキリ分かるくらい震えて閉じようとしたから、ももの内側を手で押さえて閉じられないようにした。
テレビの音で聞こえないだろうと思ってピチャピチャとわざと音を立てて舐めたら、母さんは耳まで真っ赤になってしまった。
声を我慢する為だと思うけど、(グッド)の形にした手を口元に持っていって親指の先を噛んでる。
もう目を閉じて僕を見てないけど、明らかに舐められて喜んでた。
クリトリスもぷっくり膨れて顔を出してたから、優しく舐めつつ穴に指を入れた。
母さんが大きくビクッとした後、連続してビクビクと身体を震わせ続ける。
そこでテレビからCMが流れたから、一旦舐めるのやめて明日に戻った。
案の定姉さんが飲み物を補充しに僕と母さんが居るテーブルの横を通ってキッチンに入った。
父さんはトイレにでも行ったみたいだ。
母さんは僕が離れた瞬間に素早くスカートを戻して脚も閉じてたから、姉さんと父さんにはマンコ見られたくないんだろうね。
テレビが始まって姉さんと父さんがまたソファーに戻ると、母さんがチラチラと僕を見てくる。
誘ってるのが丸判りなので、またテーブルの下に潜った。
さっきよりも座る位置が前になってたから舐めやすくなってる。
今度はマンコを舐め始めてすぐに脚をクロスさせるみたいに組んで僕を抱え込んだ。
そしてスカートも戻して僕を覆ってしまった。
真っ暗でマンコが見えないけど舌触りでどの辺を舐めてるのか少しは判るから続ける。
そしてまたテレビがCMに入ったけど、母さんは僕を解放するつもりは無いようだ。
スカートの中にスッポリ入るように隠されてるけど、バレたら一貫の終わりだから心臓がバクバクと激しく脈打ってる。
「あれ?あいつはどうした?」
この声は父さんだ。
母さんに話しかけたみたいだな。
「あの子ならトイレか部屋じゃない?」
「いつの間に…」
「あなた達がテレビに夢中だったから気付かなかっただけでしょ?」
「そうだな、それより母さん少し顔が赤いぞ?熱があるんじゃないか?」
「大丈夫よ、温かい物を飲んだから熱くなってるだけよ」
僕にマンコを舐めさせたまま良く普通に会話が出来ると感心する。
すぐに父さんが離れて行ってくれた。
その直後に僕を抱え込む脚に力が入ってビクン!ビクン!と派手に母さんが痙攣した。
数瞬の痙攣の後、フッと母さんが脱力した。
マンコから漂うエッチな匂いが濃くなってスカートの中に充満してる。
たぶんイッたんだろうけどスカートを捲ってくれないからまだ僕を出す気が無いんだと思ってまた舐める。
一舐めするごとに大きくビクッと跳ねる。
また脚で僕を抱え込んでからスカートを捲って見てフルフルと顔を左右に振る。
舐めるだけじゃなくて指を入れて欲しいのかと勘違いして、指を入れて中を弄ってあげた。
母さんの身体の震えが更に大きくなってしまった。
目も閉じて口をギュッと結んでいる。
また脚に力が入って、抱え込まれてる僕は少し苦しい。
そして脱力した母さんが僕の顔をソッと押してマンコから離れさせた。
舐めるより指で弄り続けて欲しいんだと思って指を抜き差しする。
また顔を左右に振って何かを訴えてる。
それでも意味が理解できなかった僕は続けてしまった。
そしたら母さんが潮を吹いて僕の顔と服がビチャビチャになった。
そこでようやく母さんが僕の手首を掴んでマンコから指を抜かせた。
そしてフラつく足取りで椅子から立ち上がって僕をテーブルの下から引っ張り出して廊下に連れ出した。
「やめてって言ってたのに続けるから声は出そうになるし潮まで吹いちゃったでしょう?母さんの言う事が聞けないなんて悪い子ね」
「あれってやめろって意味だったの?全然解らなかったよ」
「イッたばかりで敏感になってるからダメって意味だったのよ…まだ感触が残っててジンジンするわ…」
「ごめんね」
「次からは気を付けてね?」
「また舐めさせてくれるの?」
「状況にもよるけどね」
今までマンコを見せてきてたのは僕が舐めたくなるのを期待してたのかもしれない。

母が炬燵で父と俺のチンポを間違えた

いつも父が座る場所に偶々俺が座った日、姉との話に夢中になってた母が俺の股間に手を伸ばしてきた。
何事かと思ったけど、その触り方がやらしくて勃起してしまったらチャックを開けられて、中に手を入れてチンポを直に握ってくる。
もしかして普段から父にこんな事してるのかと思うと興奮する。
そしてズボンからチンポを出されて手コキが始まる。
俺が母の手首を掴んで動きを止めると、母がやっと俺を見て父じゃない事に気付いたようだった。
顔を真っ赤にして慌てて手を離そうとするけど、俺は掴んだ手首を離さない。
姉にバレないように母にウインクして続けてもらった。
少しだけ母の方に近付いて股間に手を伸ばした。
少しだけ汗ばんでるけど、この濡れ方は汗だけじゃない。
触っていると母が膝を開き始めて、マンコを触り易くしてくれた。
下着の湿り方が派手になってきてマン汁が染み出してくる。
漏らしたみたいにビッチョリ濡れたので、下着の中に指を滑り込ませて直にマンコを触った。
「あふ…」
小さく声を漏らした母に姉が眠いんじゃないか?と声を掛けた。
「眠くなってきちゃったかも…ちょっとだけ横になるわね」
そう言って母がチラッと俺を見て炬燵に深く入って横になった。
チンポから手が離れるが、俺に背を向けて横になった母の尻が俺の脚に押し付けられた。
「俺もちょっと横になるかな…」
そう言って母の方を向いて横になる。
炬燵の中でズボンもパンツも脱いで、母の下着も下げて尻を丸出しにさせる。
生尻を撫で回してからチンポの先をを尻の割れ目に沿って動かしていきマンコを探る。
ヌチュ…っとびしょ濡れのマンコにチンポが当たったので、そのまま穴へと押し込んだ。
姉も同じ炬燵に入っているのに母に挿入してしまったんだ。
僅かに母の腰が震えている。
大きく動くと姉にバレそうだから静かに小さく腰を動かして奥だけを突く。
トントントン…とポルチオを軽く突き続けたらまた母が声を漏らした。
「ふあ…あふ…」
マンコの締まりも強くなり、腰の震えが大きくなる。
本当ならもっと激しくしたいけど、今このシチュエーションと母とSEXしてるって事実は思った以上に俺を興奮させてくれて、小さな動きでも既にイキそうになってる。
そこにマンコの締め付けアップが加わったから、精子が一気に昇り詰めてきて母の中で出してしまった。
ブビュッ!ドクドク!っと、奥に出してしまったが、母はビクビクと震えるながら尻を強く押し付けてくる。
息子の中出しを受けてもこんな風に尻を押し付けるって事は喜んでると判断して、ポルチオにチンポを押し付けたままグリグリと捏ねながら射精を続けた。
出し終わった後も少し挿入したままにしてたら母が自分で尻を動かし始めた。
もっとやれって事なのかも知れないけど、出したばかりで動くのが怠いから母に動き続けてもらった。
今度はマンコが締まりっぱなしだから強烈な快感に襲われて、また直ぐに出てしまった。
炬燵に突っ込んだ手で母の尻を引きつけて更に強くボルチオにチンポを押し付けて射精。
二度目の射精をしてチンポが萎え始めたけど、まだ母の中に入れていたくて自分からは抜かない。
膣圧に負けて押し出されるまでジッとして余韻に浸った。
硬さを失ったチンポが押し出されてしまったので、座ってパンツの中にしまおうとしたら母が炬燵に潜り込んで俺の股間の所に顔を出した。
そして小さくなったチンポを舐めてくる。
そんな事をされてももう勃たない。
それなのに母は咥えて強く吸い始めた。
暫くチンポを吸われて舐められたけど、勃たないので諦めて顔を引っ込ませる。

母が末期癌と診断されたので、最後の思い出作りをさせてもらった

咳が一向に止まらず胸の痛みも訴え始めたので無理矢理病院に連れて行った。
そこで医師から告げられたのは末期の肺癌で手の施しようが無いとのこと。
まさか…と信じたくない思いを胸に母と共に家路についた。
姉や父にも話をする母は、覚悟が決まってるのか淡々としていた。
話を聞いた姉も父もショックを隠せないようだった。
そんな中で俺は別の事を考えてた。
(もう時間があまり残されてないなら抱かせてもらおう!もしかしたら妊娠するかもしれないけど、発覚する前に他界するなら中出しだってさせてもらえるはず!)
失意に沈んだ父と姉が寝た後、まだ起きていた母に交渉する。
「死ぬ前に俺とSEXしてくれ、母さんとの思い出を残したいんだ」
「どうせ残り少ない人生なら息子に抱かれるのも悪く無いかもね、良いよ、母さんを好きに抱きな」
あっさりと認めた母を部屋に連れて行きSEXする。
「息子に抱かれるなんて想像した事も無かったけど良いもんだね、父さんとも暫くしてなかったから久しぶりに女になった感じだよ」
「まだ早いよ、母さんの中に出してもっと女を思い出させてあげるから」
「ああ、好きなだけ中に出しな、産むこともなく死ぬんだから母さんに息子との思い出を沢山作らせておくれ」
俺も母も泣きながらSEXして中出しする。
「温かいねえ、息子の愛を感じるよ…もっといっぱい注いでおくれよ」
無理はさせたくなかったけど、母が望むから何度もSEXして中出しする。
「こんなに愛されたのは久しぶりだよ、ありがとうね」
「明日も明後日も、これから毎日母さんを抱くよ」
「本当かい?死ぬまでに何回抱いてもらえるかねえ」
「母さんが望む限り抱くからまだ死なないでね」
この日は母を抱いたまま寝た。
翌朝も起き抜けからSEXして中出しする。
「今日から暫く有給取るから一日中SEXしような」
「オマンコ壊れちまうよ…」
「ずっと母さんと繋がってたいんだよ」
2回戦目に突入しながら会社に連絡して事情を説明し、母の看病と言う名目で有給取得。
「母親とSEXしながら会社に電話するなんてね…」
「これで暫く母さんとSEX三昧だよ」
「まあ良いか…息子とずっと一緒に居られるんだから」
二度目の中出しをしたら母がフェラチオしてくれた。
「そんな事しなくても良いんだよ?」
「やらせておくれよ、死ぬ前に悔いは残したく無いんだ」
たっぷりと唾を付けて長々とフェラチオされる。
「出ちゃうよ」
「出しな、思い出作るんだろう?母さんに飲ませておくれよ」
「出すよ?本当に出すからね?」
「息子の子種を飲む機会なんてそうそう無いんだ、はやく出しておくれ」
母に精子飲ませるなんて失礼極まりないと思ってたけど、母が飲みたいと言うので口に出した。
やはり美味しい物ではないから飲み込むのが大変そうだったけど、零さず全部飲んでくれた。
「若いからか青臭い匂いも強いねえ、それに濃いから喉に引っかかって飲み込むの大変だったよ」
ケラケラと笑う母が末期癌なんて信じられない。
こうして二ヶ月間母を毎日抱き続けたけど、遂にお別れが来てしまった。

母が寝た深夜、私は義理の姉の部屋に入ります

母が寝た深夜、私は義理の姉の部屋に入ります。
姉はすでに嫌らしい下着で私を待ってます。

私30歳、兄36歳、義姉34歳です。
兄の赴任が海外に決まった時、兄が女二人(母と義姉)だから家に暫く入って欲しいと頼まれました。といっても週に2日ほどで良いということでした。

私の自宅から会社は電車で1時間半はかかるので、マンションが近く、自宅と交互に行き来することになりました。
姉はおとなしい感じで、母にも私にも大変優しくしてくれます。

ある日の休日、母は町会の日帰り温泉、姉は子供を連れて友人とランチに行くことになりました。
私も付き合ってる女性はいましたが、その日は彼女が忙しいということで、デートはお預けでした。家に残るのは私一人です。そのとき、急にムラムラしてきました。

私は姉の部屋に入り、箪笥を開けました。帰ることはないと思っていてもドキドキします。色とりどりの下着が並んでいます。
白、黒、ピンク、中には真っ赤なものもありました。おとなしい姉からは想像がつかない下着です。

ブラもショーツも姉らしく、綺麗に並んでいました。
ベッド脇の小棚にはスキンが箱ごと、そしてびっくりしたのはバイブがあったことです。大きなものと、小さなものが一ずつハンカチに半分くるまれて置かれてました。

兄との行為、もしかして一人で・・。
いろんな想いを巡らしながら、箪笥脇のゴミ箱のような箱を開けると下着がありました。広げて見るとまだ濡れてるような感じのものでした。

おそらくランチの時に履き替えたのでしょう。白く筋がついており、鼻に近づけるとほのかな匂いがしました。
私は自分の部屋に帰り、下着を嗅ぎながらオナニーをしました。あっという間に精液が飛び出していきました。

ほんの少しだけ姉の汚れた下着に私の精液をつけました。
なぜそんなことをしたのかは、わかりません。

何かで結ばれたかったのでしょうか・・。
4時ごろ姉が帰って顔を合わせると今までとは違った感情で見るようになりました。派手な下着、バイブ、姉の匂い。

甥っ子達がじゃれてくると、そんな思いもすぐにさめてしまいました。その晩、再度オナニーをしました。もちろん姉の姿や下着を想像してです。
あの日から何だか姉を意識するようになりました。

姉は何時もと変わらず、子供達をあやし、優しく接してくれます。私が肉が好きだと聞くと私には肉類をメインのおかずに、母には魚類です。
そんな自宅へと泊まりに帰りました。母に電話を入れ9時過ぎにご飯とお酒を飲んで帰るから、食事はいらないと伝えました。

ほろ酔いで家に着くと甥っ子がまだ起きていて、姉と母の周りを飛び跳ねてました。
私は腰を下ろし甥っ子と遊ぶ姉を見ると、ちょうど和式のトイレに腰を下ろす形でした。スカートの奥には白いショーツが見え、こんもりと膨らんで見えました。

ドキッとして姉の顔を見ると、気がつき恥ずかしそうに足を閉じ、私ではなく母を見ました。
私も照れくさそうに台所に行きビールを出し飲み始めました。やがて甥っ子を寝かせに二階に姉が上がり、私もお風呂に入り深夜の映画に備えました。

ケーブルテレビで深夜の映画を一人で見ていると姉が茶の間にやってきました。ビールのお摘みを作ってもらい、姉もビールを飲み始めます。
姉はそうでもないでしょうが、私はなんだか気まずく、重い感じになりました。

ごろんと横になる私、ふと振り返り姉を見ると、お尻をつけて足を折り曲げた形(体育座り)で座ってました。
私が振り向いたのを知ってるはずなのに、テレビを見ています。白いショーツが顔を出していました。

酔いもあり私は、姉の股間を見ていると、姉は足を開き始めました。
私は横に寝たままの体性で、姉に近づき手を伸ばします。姉のショーツの筋を指でゆっくりとなぞります。

姉はビールを片手にテレビを見ているのか、ぼんやり壁を見ているのか、トロンとした目になっていました。
脇から中に手を入れようとすると、姉は立ち上がり、2階へと向かいました。

私も後を追うようにいくと、階段の中ほどで姉は一度振り返り、寝室横の部屋へと入りました。私も入るとボンヤリと電気がつけられ、どうにか顔が確認できるくらいです。
姉は私の、パジャマのズボンを下ろすと、手で私のペニスを握り、口へと含みました。

おとなしい姉が、私のペニスを・・。
私も咥えられながら、横になり姉のショーツを膝まで下ろしました。黒い茂みに口をつけると、下着についていた匂いが微かにしました。

シックスナインの体勢でお互いの性器を舐めあい、触りあう。部屋の中には息遣いだけが聞こえます。
姉は激しく口でペニスをしゃぶります。同時に私の顔のところに性器を当てるように腰を振ります。

姉の毛が私の口元でジョリジョリ音を立てます。
正常位で結ばれる私と姉。ゆっくりと腰を使い階下の母に気づかれぬ注意を払います。

姉は私の耳元で「内緒ね、内緒ね、いいね、内緒」と呟きます。
流石に中で出すことは適わず、姉のお腹の上に精液を出しました。そして姉の口元にペニスを持っていくと姉は目を閉じながら、嘗め回し残った精液を吸いだしました。

部屋に帰り布団に入っても、目が冴え寝たのは外が明るくなった頃でした。

母が若い男達と家で乱交・変態プレイを楽しんんでいた

今、彼女らしき人がいます。正式には交際していないのですが、いい寄られ時々デートに出かけています。様子から見て、明らか彼女は私としたい感じです。しかし、私は怖くて出来ません。
何故なら・・・。

私には、50過ぎの母がいます。表向きは、上品そうな顔をしていますが、裏では毎日のように、若い男達と派手な乱交を繰り広げています。あれほど大胆なことをしておきながら、父はそのことに全く気付いていません。むしろあまりにも大胆なので、気付かないのでしょう。一途な不倫をする人の方がバレて修羅場になっているような気がします。その点、母達は、ただ気持ち良くなりたいだけと、割り切っているので、バレないと思います。

母の身長160センチほどです。鼻はスッと高く、眼は深く澄んでいました。ラファエル前派の絵画の人物のような、顔だちをしています。ロセッティが描くペルセフォネが一番近いでしょうか。周りからは、
ーきれいなお母さんだね
とよく言われます。
髪は少しウェーブのかかったしっとりした黒で、肩に届くくらいまでの長さです。性格も大人しくしかししっかりとした優しい母でした。勉強もよく教えてもらい、おかげでいい中学に入れました。私はそんな母が大好きでした。

ただ、小さい頃はよく憂鬱な顔をしていたんですね。その顔を見ると、何とも物悲しい気持ちになりました。

あれは、私が5歳、妹が3歳の時でした。肌寒く薄暗く、また庭の木と陽の光が赤かったのを覚えていました。私は、光を浴びながら妹と一緒に家の屋上の淵を歩き遊んでいました。すると、母が
「危ない。すぐに降りなさい。」
と、高い声で叫んでいました。
その時のもの悲しい顔を見て、私は不謹慎ながらも美しいと感じました。

小4の頃から、母は明るくなりました。そして綺麗になりました。憂鬱さも何かに対する憎しみも、一切感じられなくなりました。しかし、その理由を数年後に知ることになるのです。

中3の夏のことです。その朝も朝はいつもの母でした。母はトーストを綺麗に焼いてくれました。父はビジネス誌を読みながら美味しそうに食べていました。
「和樹。今回の期末はうまくいきそうか?」
「うん。ばっちし。」
「そうか。頑張れよ。」
いつものように母は、父と息子の会話を微笑みながら、見ていました。
その日は部活が中止になったので、いつもより早めに家に帰りました。 アスファルトの道路はうだるように暑かったです。私は、汗をダラダラと流していました。
「お前。汗凄いぞ。」
「ああ。じゃあな。」
「和樹。」
「なんだ。貴紀。」
「お前の家に来ていい?」
「いいけど。」
私はクラスメイトの貴紀と、家へ向かいました。
貴紀は同級生です。エッチな話が大好きでした。男子校であることをいいことに、授業中でも平気で下ネタを話していました。そんな貴紀でしたが、お母さんが色んな男と浮気を繰り返した結果、性病になってしまったのです。 それからは修羅場だったそうです。
その時は大変だなと思いながら、人ごとのように聞いていました。その頃から、貴紀は下ネタを口にしなくなり、性格も大人しくなりました。

私は、門の前にある池の錦鯉にエサをあげます。私の日課です。錦鯉はいつもより勢いよく、エサに吸い付いてきました。

ー何か変だな。地震でも起きるかも知れない

私は、そう思いました。
「錦鯉飼っているの?」
「うん。」
「誰かいる?」
「誰もいないと思う」
「そうか。」
ガラガラガラ
玄関の扉を横に開けます。
玄関に入ると、廊下の奥のリビングから母と複数の男性の話し声が聞こえてきました。
ーお客さんかな
私はそう思いました。
私と貴紀は、邪魔にならないようこっそりと2階の8畳ほどある和室の勉強部屋へ上がって行きました。
その後は、私はベッドで寝転がりながら、貴紀は私の机で、数学の勉強を楽しんでいました。しばらくは母と男の人達の声が、微かに聞こえてました。しかし、徐々に声が聞こえなくなってきました。私は、耳が良いというか敏感なんですね。それで、不思議に思いました。
「どうした?」
「いや、母達の声が聞こえなくなったから。」
「声なんかずっと聞こえてないよ。空耳じゃないか。」
「いや、確かに聞こえていたんだ。だけど、聞こえなくなった。」
代わりにバタバタという音が聞こえてきました。
「バタバタという音が聞こえる。何か準備でもしてるんだろうか。」
「俺には、何も聞こえないよ。」
ー何をしてるんだろう。
私は興味が出てきました。
そこで、ベッドから立ち上がりました。
「おい。どうしたんだ。」
「下の様子を聞いてみる」
私は、急いで押し入れを開けました。そして、底板を外しました。こうすると下のリビングの声がよく聞こえるんですね。ただの好奇心です。深夜、両親はドキュメント番組をよく見るんです。私はそれが好きなのですが、小学生の時は早く寝ないといけないので、こっそりと聞いていました。
「何?俺にも聞かせて。」
私は貴紀と2人でウキウキしながら床に耳を当てました。 すると、会話がはっきりと聞こえてきました。
ーどんな話をしているんだろ。ビジネスの話かな。
しかし、いつもと様子が違うことに気付きました。

まず、
チュバッ!チュバ!
パン!パン!
といった音がしました。
ー何か叩いているのか
次いで、
「はあん!はあん!」
と聞えてきました。母の声でした。抑え気味です。
ー苦しそうだな。大丈夫かな?
私は母が心配になりました。
ー助けなきゃ
そう思った時会話が聞こえてきました。
「はっあ?ん!真昼間にこんなことしていいの?講義受けなさいよ。学生でしょ。はああーん!」
ー大学生がいるのか?何でだ?
「そんなこといって、もうこんなグチョグチョじゃないですか。」
弱々しい男の声がしました。
ー何か作っているのか?何がグチョグチョやんだろう?
「旦那がこの痴態を知ったら、どう思うんだろうな。」
別の男の声もします。野太い声です。
「フフッ、もうここまでにしときなさいよ。ああ!」
母の叫び声が下から聞こえました。聞いたことのない甲高い声でした。
「もうイッたみたいですね。」
「マンコだけではもう収まりませんよね。あなたは。」
私は、意味がわかりませんでした。ただ、マンコと聞いた時、何となくエロい会話をしていることだけは分かりました。
しかし、それだけでも私にはショックでした。
ーあの上品な母が何で?
振り向くと、貴紀が私を真顔で見つめていました。
「お前の母さん。かなりヤバイぞ。」
怖ろしい目つきをしていました。
「え?何が?」
「いや。マジで。」
私は固唾を飲んで、また耳を押し当て聞きました。
「ああん。ああん。もうダメよ。トイレに行かせえん。お願い。」
ートイレに行きたいのかな?
「じゃあ。ここでしちゃいなよ。」
ーダメだよ。
「その前に俺もしたいよ。奥さん。飲んでよ。」
ージュースでも飲むのかな
「嫌よ。」
「あんたが2番目に欲しいものだろ。飲めよ。」
しばらくすると、
ジョロジョロジョロ
という、水が床にあたる音がしました。
ー水をこぼしたのか?
「おばさん。美味しい?」
ーそりゃ。うちの水は還元水だから美味しいよ。
「はあん。ギャル男君の美味しいわあ。」
ーギャル男が入れた水が美味しいんだね。てか、ギャル男が家にいるのか?
「おらあ!淫乱ババア、ヨガってないでちゃんと飲めよ!こぼれているじゃねえか!」
ーダメじゃないか!水をこぼしちゃ!
「はあん!ああ!」
水の音は、徐々に小さくなり消えていきました。

「あの。」
貴紀が私に話しかけてきました。
「さっきお前の母さん。男のションベンを。」
「え?今何を。」
「ションベンを飲んでいたんだ。」
ーあの上品で優しい母が、男のおしっこを、それも望んで飲むなんて・・・。
「うそだ。」
「嘘じゃない。俺の母さんも、男のションベンを飲んでいたんだ。」
しばらくすると、
パチン!パチン!
と痛そうな音が聞こえてきました。
「イッてるんじゃねえよ!溢れたじゃねえか!」
「ごめんなさい!ああ!」
叫び声がしました。苦しそうに聞こえます。
ーお母さん。いじめられている。助けなきゃ。
立ち上がろうとすると、貴紀が止めてきました。そして首を振ったのです。
何だかよくわかりませんでしたが、言うことを聞くことにしました。
そして、2人でもう一度、耳をあてました。
「また、イキやがった。」
「さっきまでは、上品そうな顔していたのにな。」
「おらあ!変態ババア!四つん這いになれ!床を舐めて掃除しろ!そしたら、今度は俺が入れてやるから。」
「はあん!嬉しいですう!何でもします!」
母は喜んでいるようでした。

ー床を舐める?汚いよ。それに何で喜んでいるの?
しばらくすると、

ズズッ!ズズッ!

という音がしました。
「音を立てて飲んでんじゃねえよ!」
「ババア!床に飛び散ったションベンは美味しいかあ!」
「はい。美味しいですう!いい匂いでウットリします!」

ズズッ!ズズッ!ズズッ!

ー汚いよ
「マンコがもう洪水だな。」
「旦那以外の男のションベン飲んで、洪水か。本当に変態だな。マンピアスから汁が滴り落ちてるよ。」
「ヒクヒク動いているぞ。もう入れてえ!と懇願している感じだな。」
「はあん!そうよ!早く入れてえ!」
「変態ババア!いいから、掃除を続けろ!マン汁をピアスからら垂らしてんじゃねえよ!」
「はあん!だって、もう我慢できない!おまたが火照ってたまらないのよお?!欲しいのお!」
ー何が欲しいんだ。
母は、もうそれがないと死んでしまうというくらいに、哀願しています。
「変態ババア!何が欲しいんだ!」
男は嘲笑していました。
ーそうだよ。母さん。ちゃんと言わなきゃ。
「それを言わせる?」
「いいから。言えよ。あんたが一番好きなものを。それがないと死んじゃうんだろ。」
ーヴィトンのバッグかな。
「お、おちんちんよ。」
ーえ?
「ダメじゃないか。ちゃんとチンポと言わないと。」
「チンポよ!夫以外の若い男のチンポが欲しいのよ。」
その3文字が母の口から出たことに衝撃を受けました。しかし、チンポを手に入れてどうするんでしょうか。まさか、チンポをちょん切るのでは。想像するだけで痛くなってきました。
「そうか。チンポが欲しいんだな!」
ーダメだよ。チンポを切っちゃ!宦官かよ!
「そうよ!私のアソコがチンポ欲しいって疼いているのよ!」
ーチンポをちょん切ってどうするつもり?標本にするつもり?てか宦官は切らないで、縛って腐らせていたな。男のチンポを縛るのか?
「確かに、グジュグジュだな。」
「チンポをどこに入れて欲しいんだ?」
「アソコよ。」
「変態ババア。アソコじゃわからんだろ。」
「マ、マンコよ!変態ババア恵津子のガバガバマンコにチンポを入れてえ!もう我慢できないの!」
ーマンコにチンポを入れる???
「そうか。旦那以外のチンポを入れて欲しいんだな。それも、さっき会ったばかりの名前も知らない男のチンポを。」
「そうよ。蝶の刺青を入れた淫乱マンコに早く入れてえ!死にそうなのよ!」
ー刺青?遠山の金さんか?
「よし。入れてやる。ケツを突きだせ!」
「はあん!早くう!」
「もっと、突きだせ!マンコがピアスの重みで垂れ下がってるぞ!」
ーピアス?垂れ下がる?
ただならぬ事態だと言うことはわかりました。
さらに、

グチュグチュグチュ!プ!プ!

といった何とも言えない気持ち悪い音がしました。1週間前に見たエイリアンのような音でした。
ーテレビを見ているのか?
「すげえ!本当にマンコが疼いている!」
「そうよ!若いチンポが欲しくて欲しくて、悶えているのよ!早く入れて!マンコが疼いて死んじゃう!」
ーもう入れてやれよ。
「もう。いき続けている感じだから入れなくていいじゃん。」
「イヤよ!もっと大きなオルガが欲しいのよ!」
「ババアは欲張りだな!」
「そうよ!毎日若いチンポを入れないと死んじゃうのよ!早く入れてえ!入れなさい!」
「よし入れてやる。もう少し待て。」
「早く入れろ!クソガキ!入れろやゴラア!」
母は男にキレていました。
こんなに怒る母は、はじめてでした。
「おおこわ!」
「入れないと、チンポ切るぞ!」
「わ、わかったから。今、入れます。」
「は。」
と、声が聞こえるかと思うと、
「はあ????????ん!」
と、気持ち良さそうな、半ば安堵した声が響いてきました。今まで怒っていたのが嘘のようです。
「どうだ気持ちいいか?ババア!」
「はあん!若い男のチンポがいいわあ?!一体感を感じるわあ!」
「我慢した後のチンポは美味いだろ!」
「うん。はあん!美味しい!最高!」
ーなぜか気持ち良さそうだ。マッサージでもしているのか?
私と貴紀はさらに耳を押し当てました。
「ババア。若いチンポは美味しいか?」
「美味しいわあ!ギンギンに硬くなってる!」
ーチンポが美味しい。んな馬鹿な?
「そうか。俺もババアがしているマンピアスが擦れて気持ちいいよ。」
私はようやくマンピアスの意味がわかってきました。
ーまさか、マンコにピアスをしているの。痛そう。
「恵津子も、マンピアスが擦れて気持ちいいわあ!」
ー痛くなくて、気持ちいい?んな馬鹿な。
「そんなに気持ちいいか!」
「気持ちいいわあ!狂いそう!もっとヨガらせてえ!恵津子のことめちゃくちゃにしてえ!」
「よし!もっとヨガらせてやる!」
「ああん!ああん!あああ!あああああ!もっと奥までええ!!」
「よし!ポルチオまでいくぞ!」
「ああ!ああ!チンポがポルチオに当たっている!オルガが止まらないわあ!若いチンポさいこう!」

喘ぎ声はだんだん大きくなります。
「ああ!ああ!死ぬう!死ぬう!もうやめれえ!」
「まだだ。」
「あはははははん。」
母は泣いています。

やがて、喘ぎ声は再び小さくなっていきました。
「はあ。はあ。はあああん。」
「どうだ。若いチンポは。」
「ああん。ああん。ああ・・・」
喘ぎ声は徐々にとろけていきました。そして、ますます小さく、そして低くなっていきました。
「あああん!」
「白目ひん剥きながら、ヨダレを垂らしてんじゃねえよ!」

パシン!パシン!
叩く音がします。

「あは!あは!あはははは!やめれ。じぬううう。」
再び声が大きくなりました。しかし、それは喘ぎ声というより、ラリったような声でした。泥酔したような、そんな声でした。
「叩くだけで、いき続けてるんじゃねえよ!この変態牝犬が!」

パシン!パシン!
「あはっ!あはっ!あははは!オルガがとまらない!もうやめれえ!ひい!じぬう!」
「聞いてるか?変態ババア!」
ー酔っ払っているのか?
「ひい!ひい!じぬう!もっろたたいれえ!ヂンボでいんらんまんごをずいでえ!」
パシン!パシン!
「ひい!ひい!」
ー酔っ払っているのか?

「ひい!ひい!じぬわあ!やめれえ!本当にじんじゃう!本当に素晴らしいチンポだわあ!」
「泣いてんじゃねーえよ!」
「だっれえ!気持ちいいんだもん!」
白い粉でもやっているのでしょうか。母は完全に狂ってしまっています。
「やめれえやめれえおるがとまらないわ!ふふ!うふ!ふ!はは!」
最早、何を言っているかわからず、息も絶え絶えになっています。
「ふ!ふふ!うふ!」
「もうやめてやったらどうですか?本当に死んじゃいますよ。」
「やめたら、キレるからな。気絶させるまでヨガらせてやらないと。」
そして、絶え絶えの声すらしなくなりました。
「気絶しましたか?」
「まだだな。あっ。落ちた。つか重!」
「全く動きませんね。」
「全く動かないな。なのに、マンコだけヒクついているよ。」
「汁が出て美味しそうですね。」
「じゃあ、お前舐めてやれよ!」
「嫌ですよ。」
その後は、
ジュル!ジュル!ジュル!
といった音だけがずっと響いてきました。


「起きましたか?次は奥さんの番ですよ。」
「仕方ないわね。私のお茶をたっぷりと飲みなさい。口を開けて」
ジョロジョロジョロ
という音がまたしました。
「これですっきりしたでしょ。ねっ。ねっ」
「まだ、すっきりしていないわ。こんなに、汚しちゃって。あなたのは、口で掃除してあげるから。あんたは後ろからついて。今度は後ろの方の穴にね。」
「いいとも。また四つん這いになりな。」
「いいね。アナルにも、こんなデカイバラの入れ墨をしてる。」
「ふふ。旦那の奴。こんなところまで、改造していると知ったらたまげるだろうな。」
ーアナルって何だ?

「ああん!早くう!欲しいの!恵津子のガバガバアナルにどくどくしたチンポを入れてえ!」
「待て!コンドームをしているから。浣腸は済ませただろうな!」
「まだよ。」
「じゃあ無理だ。」
「お願い。マンコもお尻も疼いているの。」
「アナルファックには、浣腸は必須だろ!」
「ごめんなさい!」
「お仕置きだ。お湯で浣腸をしてやる!外に出ろ!」
「お願い。外だけはやめて。」
信じたくはありませんでしたが、母はこう言いながらも喜んでいるようでした。
「三文芝居だな。」
貴紀はこうつぶやきました。
「よし。抱き上げて連れてやる。」
「ひいん!やめてえ!」
「マンコは疼いているぞ!」
ガラガラガラガラ
窓を開ける音がします。
そして、ドタバタとした足音も大量に聞こえてきました。
私は、怖くて外に行けませんでしたが、聞くだけ聞くことにしました。

「四つん這いになれ。入れてやる。」
「こんな大きな注射器、破裂しちゃうわ。」
「大丈夫だから。危ないと思ったら止めてやる。四つん這いになって、ケツを出せ。」
貴紀が、
「見に行こう!」
と言い、外に出ていきました。しかし、私は部屋に残りました。ただ、声は否応なしに聞こえてきます。
「どうだ。浣腸は!!」
「はあん!気持ちいいです!!ああん!」
「浣腸されながらイッてんじゃねえよ!クソがもれるだろう!」
私は、怖いもの見たさで、這うようにしてベランダに出ていきました。貴紀が、
「よう。お前もきたか。見ろ。これが熟女の実態だ。今、他の家でも、似たようなことが繰り広げられているだろう。知らぬは旦那ばかりか。」
私は頭を上げました。そこには、10人はいるだろう筋肉質の男達と、黒いマスクをした女がいました。半袖から出ている男達の筋肉は美しく見え、古代ギリシャの彫刻のようでした。私は自分の細い腕と見比べて、嫉妬を覚えました。みな、イケメンです。
ーイケメンパラダイスかよ。
黒いマスクの女は、四つん這いになってお尻をこちらに向けていました。ハイレグもしていて、胸や背中も隠れていました。しかし、お尻は、真っ赤になっていました。叩かれたからではありません。花の刺青をしていたのです。
その吸い込むようなビビッドな赤。熟れた大きな尻。赤と尻はすっかり馴染んでいるようでした。花からは何か生えているようですが、その先は生地に隠れ、正体はわかりませんでした。メタリックの生地は、大きな割れ目を痛ましいくらいにムッチリと締め付け、怪しく光っていました。その下には、網タイツが太ももをおおい、さらにその下には蛇のように長いエナメルブーツが太ももを包んでいました。網タイツの下には、際どい格好をし腕を組んだ女の絵がありました。エナメルブーツには白い汚れが何故か目立っています。そして皮は夏の太陽に照らされ、ギラギラと欲望をテカらせながら何かを飲み込もうとしていました。
ーこれは、母なのか。ただの変態女にしか見えない。
「お前には信じられないかもしれないが、有閑マダムは、旦那に隠れてこうやって楽しんでいるんだ。」
「そうなのか。」
「働いている主婦はそこまでひどくはないがな。中にはクタクタで、セックスどころじゃない主婦もいる。」
「・・・」
「旦那が稼いでいることをいいことに、暇を以て遊びでいるんだ。一番、許せないのは幸せそうなことだ。」
ーこれが、幸せなのか?
黒いマスクの女は、土下座の格好をさせられ、後ろから注射器で、液体を次々に入れられています。
「ふう。入れたか。立て。」
「ごめん。立てないの」
「痛くて立てないのか。」
「違うの気持ち良すぎて立てないのよ。ああ!」
女は、背中をガクっと下げます。相対的にお尻が突き出る形になり、薔薇の赤と生地の黒のコントラストがありありと見えてきました。黒が赤と赤に挟まれていました。さらにら黒は、 1つの小さな穴ともう1つの垂れ下がった穴を挟んでいました。垂れ下がった方の穴は、輪っかを沢山ぶら下げています。
「仕方ない。立たせてやるか。」
男は女を無理矢理立たせます。女はピンヒールの足をヨロヨロとさせていました。
「離さないで。倒れる。」
「いやだ。」
ヨロヨロとしながらなんとか立っている、黒いマスクの女。股間からは、輪っかのようなものがいくつも垂れ下がっていました。その姿は何か道化師のように滑稽です。のっぺらぼうの黒い顔は不気味なくらいにテッカリと光っています。そして、男達よりも背が高い。
のっぺらぼうはヨロヨロと歩き体を回します。その姿は、人間とは違った生き物のようでした。前から見るとそうでもないのですが、横から見ると、黒く光った腹がカエルのように膨らんでいるのがわかりました。
ー腹は黒いのに、あからさますぎる
私はそう思いました。
「どうだ。感想は?」
「ああ!痛気持ちい良くなってきた!」
「まだするなよ。」
「もちろん!前が見えないの!蝉の音が聞こえる!精液の匂いもするわあ!」
「しばらく。立ってろ!いいと言うまでクソを撒き散らすなよ!」
黒のっぺらぼうは、足をガクガクと震わせながら鳴いています。
ミーン!ミーン!ミーン!
おおん!おおん!おおん。

「誰を呼んでいるんだ?」
のっぺらぼうは、鳴き続けています。
「ヨガってないで、答えろ!」
「おおん!チンポを呼んでいるのよ!」
「どんだけチンポが好きなんだよ!」
すると、誰かが入ってきました。
「おい。ババア。仲間が来たぞ。」
同じような格好をした、赤いのっぺらぼうと、ピンクののっぺらぼうでした。2匹とも、手錠と足枷をハメられ、首輪もつけられといました。のっぺらぼうは2人のイケメンに、囚人にように連れられ、引き回されていました。ピンクのっぺらぼうの尻には白い花が彫られていました。そして赤いのっぺらぼうには、何とデカイチンポが2本割れ目の左右に彫られていたのです。
「恵津子さんも、すっかり獣になったわね。」
「ほほ。この世界に来たら、もう戻れないわよ。」
ーこの声は
こもった声でしたが、耳の良い私にはわかりました。ピンクの方は同級生の酒田君のお母さんの声、赤い方は隣の家の涼子姉ちゃんの声でした。
ー嘘だろ。
私は、この前、繁華街で酒田君のお母さんが旦那さんと仲良く手を繋いでいたのを、見ていたのです。
涼子姉ちゃんは、4つ上の優しいお姉さん。淑やかで、私の憧れの人でした。小さい頃はよく遊んでもらったものです。
「うちのババアにしているように、徹底的にヨガらせてやるよ!」
赤い方ののっぺらぼうが言いました。
ーまさか涼子姉ちゃんのお母さんも

ミーン!ミーン!ミーン!

蝉の声が耳の後ろで聞こえてきました。
信じていたものが全て壊れる、そんな音でした。

母が姉からPCの使い方を教わってたので、その後ろでチンポ出してみた。

パートで働いてる母が、仕事でPCを使わなきゃならなくなったと言って姉から教わってる。
どんな感じでやってるか気になったから二人が並んで座ってる後ろに立って見てた。
俺もエクセルとか全然知らないから勉強になると思ったけど、途中で飽きてきたから後ろでチンポ出してスリルを楽しんでた。
そしたら姉が何かに気付いたらしくて後ろを振り返ってチンポ見られた。
ヤバいと思ったけど、姉はニヤッと笑って立ち上がり、母の後ろに立って母の手に自分の手を重ねてマウスを動かしたりして教えながらチンポを握る。
今日に両手を使って俺と母の相手をしてる。
そしてある程度母が自分一人でられるようになると、今度は母の真後ろでフェラチオしてきた。
PCに集中してるとは言え、母の直ぐ後ろでやってもらってるからスリルと興奮が堪らない。
すぐに姉の口の中に射精してしまったけど、精子を飲み干してもまだフェラチオされて萎えない。
すると今度は姉がパンツを脱いでお尻を突き出した。
母の隣の椅子の背もたれに手を置いて誘ってくるのでオマンコに生挿入。
大胆にもSEXまでしてしまった。
静かに腰を振ってても多少は姉が揺れるから母も異変に気付いて振り向く。
俺と姉がSEXしてるのを見て怒り出したので慌ててチンポ抜いたら、母も二人で楽しんでないで混ざろと言い出した。
そこから俺と姉と母の3人でSEXする。
二人とも中出しさせてくれたのでオマンコから俺の精子が溢れ出しててエロい。
終わった後も二人がチンポを取り合うようにフェラチオしてくる。
ちょっとした悪戯気分でチンポ出してこんな事になるなんて思いもしなかった。

母が何故泣きながらオナニーをしていたのかはわかりませんけど、僕はそれを見て母に挿入しようと決めたのでした

去年の7月から、母さんとセックス出来るようになりました。
母さんは32歳で、小泉今日子に似ています。
親父は、銀行の東京支店勤務で、去年の4月から単身赴任しています。

僕は、おととし、中学に入ってから、オナニーを知りました。
最初のうちは、本のグラビアを見たり、マンガを見たりしてオナニーしてましたが、去年ネットをするようになって、アダルトサイトの写真を見つけてからは、そればっか見てはオナニーするようになっていました。

近親相姦のサイトをめっけた時には、最初びっくりしましたが、すごい経験ばっか書いてあって、夢中で読むようになりました。
僕には、妹もいないし、姉さんもいないし、母さんのことばかりが気になり始めてしまいました。
母さんは、背は僕と同じ165センチくらいで、色も白くて、最近のCMに出てる小泉に似ています。
髪の毛はもっとショートですが、スタイルは小泉と同じ位で、ちょっとお尻がおっきいかもしれません。

オナニーするときも、母さんのことばかり考えるようになって、とうとう母さんの下着でオナニーするようになっちゃいました。
お風呂も覗いて、母さんの裸も見ちゃいました。
だんだん我慢できなくなって、いろいろ方法を考えたのですが、レイプするのもやだし、薬も手にはいんないし、もう、夜ご飯の用意をしてる母さんのお尻を見てるだけで、勃起するほどになってました。

夏休み最初の日の夜でした。
僕はベッドに入るとすぐにオナニーを開始してました。(隣の部屋の母さんの裸を想像しながら)親父のいるときは、1階に寝室があってそこで寝てたのですが、4月からは2階の僕の部屋の隣のお客さん用の部屋で寝るようになっていました。
母さんの下着にもう少しで射精しそうになった時に、隣の部屋からの泣き声に気付いたんです。

2、3分じっと聞いててもやっぱり泣いてるようで、僕はとりあえず覗いて見る事にしました。
裸の上にパジャマの下だけはいて、気付かれないように覗いても、部屋の中が暗くて何も見えません。
でも、確かに母さんの泣き声が聞こえていたので、部屋の中に入りました。
ベッドに近づいて、声を掛けようと思ったとき、うすぼんやりとベッドの上の母さんの姿が見えたんです。
四つん這いになって、片手は自分の胸、もう片方の手が股のところで動いていて、オナニーしてたんです。
股のところにバイブが入ってました。
犬みたいなかっこうで、身体を揺らして声を上げてました。

僕はベッドのそばで、5、6分立ったまま母さんの裸を見てました。
ペニスがパジャマの下でカチンカチンに大きくなって、我慢できなくなりました。
パジャマを脱いで、母さんのベッドに上がりこんで、母さんのお尻を抱えて、バイブを抜き取り、夢中であそこにペニスを突き入れました。
熱くてぬるぬるのあそこが僕のペニスをぎゅぎゅっと締め付け、僕は生まれて初めて、女の人の中に入ったんです。

「・カ・ズ・ユ・キ・・さ・ん?」
母さんが親父の名前を、かすれたような声で途切れ途切れに言いました。
僕はもう夢中で母さんのお尻を抱えて、腰を動かしました。
「あぁ・・」
母さんの気持ち良さそうな声が聞こえた瞬間、僕は射精してしまいました。
「えっ・」
短く声を上げて、母さんはベッドの頭のほうの明かりを点けました。
首を曲げて、僕だということに気付いたとき、僕は母さんの身体の奥深く射精しきっていました。

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