萌え体験談

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可愛いミニスカJDが小学生男児数人にナンパされて連れ去られる場面を目撃した話

この前、利用者の多い某ターミナル駅の出入口付近にて、柱に寄りかかりながら人を待っていた時のこと。

そんな自分のすぐ近くに、ミニスカートを履いた細身で可愛い女の子(おそらく20代の大学生)がスマホをいじりながら立っていた。おそらく彼女も誰かと待ち合わせをしていたのだろう。

数分ほど経った頃、小学4ー5年生くらいの男児数人がデカい声で騒ぎながら歩いてきたかと思うと、なんとそのまま女の子の方へ近づいていき、周りを取り囲んだのである。

「なんですか…?」

突然小学生の集団に囲まれて困惑した様子の女の子が、弱々しい声でそう呟いた。

しかしそんな女の子とは対照的に、小学生たちはニヤニヤと笑いながら声をかける。

「お姉ちゃん可愛いね。名前なんていうの?」

「オレ達と遊ぼうよーw」

「やっべー、マジで可愛い。てか太もも綺麗だね」

「べつに変なこととかしないからさーw」

「ちょっとだけ一緒に来てよ」

「あ…あの……やめて……」

女の子の身体を舐め回すような視線で眺めながら、下心丸出しな発言を連発する小学生たち。おとなしく気弱な性格なのか、それとも困惑や恐怖でパニックになっているのか分からないが、女の子は断りきれず、小学生たちのグイグイとした強引な誘いに圧されている調子だった。

男児達が女の子をいかがわしい目的で狙っているのは言動や視線からしても明らかであり、このままだと女の子はどこかへ連れて行かれて、あんな事やこんな事をされてしまうのだろう。

女の子を守るためにも、すぐ近くにいた自分が男児達を止めに入るべきだと思ったものの、このまま放っておいたらどうなってしまうのか、という好奇心が勝ってしまい、声をかけることができなかった。

すると案の定、男児達は女の子の両腕を掴んだり、抱き寄せるように腰に手を回したりし始めた。さりげなく女の子の太ももを撫で回している男児もいる。

「なぁ、いいじゃん、オレたちがいっぱい可愛がってあげるからさぁw」

「そうそう。優しくするからさ」

「痛くすると泣いちゃうもんねw女の子だしw」

「ちゃんとゴムも付けるから大丈夫」

「オレらが気持ち良くさせてあげるから」

「途中で喉渇いてきたらオレたちのカ○ピス飲ませてあげるよwちょっとドロドロしてるけどw」

「おまえ何言ってんだよww」

「やめろwww」

「…ってか身体やわらけぇーwかわいいなぁw」

「それな!オレとは違うなーやっぱ」

「じゃあそろそろ行こっか」

「ちょっ……やだ…っ……やめ…離して……くださ…」

もはや女の子の肉体目的だということを隠そうともせず、卑猥な発言を連発する男児達。

そして女の子は、小学生とはいえ複数の男に身体を拘束され、取り囲まれて抵抗もできないまま、強引にどこかへ連れて行かれてしまった。そんな様子を俺は呆然としながら眺めることしかできなかった。

あの後、女の子は果たしてどうなったのだろう。やはりあの醜悪な性欲丸出しの小学生たちに美味しく食べられてしまったのだろうか。男児らの気が済むまで、何度も何度も輪姦陵辱され、様々なご奉仕をさせられたりしたのだろうか。

あの男児らのナンパはかなり手慣れた様子だったので、おそらく常習犯だ。今までにもあの男児らの餌食になってしまった女性は数多くいるに違いない。

最近の子供はネットでいくらでもそういうコンテンツを見られるため、4ー5年生くらいでも性知識や性欲が豊富なのだろう。

そして今回の例のように、欲望を抑えきれないマセた男子小学生達による女性への強引なナンパや誘拐、性暴力がひっそりと全国各地で発生しているのかもしれない。

俺はあの光景を見て、そんなことをふと思った。

何故こうなった?

すまん、ちょっと混乱してるからまともな文章書けなかったらごめん。

大晦日きら正月にかけて、姉ちゃんに夜這いをして犯したんだ。

いわゆるレイプだな。

普段から無防備で、風呂上がりにバスタオル一枚でうろついてるから、屈んだ時にオッパイの谷間は勿論、アナルやマンコまで見える事も多々ある。

顔も美人だと思う。

いくら姉弟だからって、そんな女が居たら我慢出来なくなっても当然だと思わないか?

俺は我慢出来なくなった。

で、最初に書いた通りに、去年の大晦日から今年の正月にかけてレイプしたんだ。

年が明ける直前位の時間に姉ちゃんの部屋に忍びこんで、ベッドに潜り込んだ。

熟睡してる姉ちゃんは気付かない。

最初から犯すつもりで来てるから俺は全裸だ。

ベッドの中でシャツ越しに姉ちゃんの胸を揉み、パンツの上からマンコを愛撫。

姉ちゃんの息遣いが荒くなり、パンツもグッショリ濡れた所で中に手を入れて指を挿入。

姉ちゃんは寝てるのに腰をくねらせたり跳ねさせたりして感じてるみたいだった。

暫くして姉ちゃんが腰を浮かせて硬直。

すぐに腰は下りたけど、一転してグッタリと力が抜けたような状態。

パンツの股の部分を横にずらして、糸を引くほどに濡れたマンコへチンポを挿入した。

狭くてキツキツな穴を無理矢理広げながらチンポを先へと進める。

そして根元まで入り腰が密着する。

腰を回してグリグリと奥を刺激すると、マンコが吸い付くようにキュウっと締まる。

「姉ちゃん、姉ちゃん」

無意識に俺は「姉ちゃん」と何度も呼びかけてた。

そのせいで姉ちゃんが目を覚ます。

「ん…あれ?○○ちゃん?え!?何してんの!?」

「あ、姉ちゃん起きた?わかる?姉ちゃんのマンコに俺のチンポ入ってんだよ?」

「ちょっと!やめて!早く抜いて!」

「無理、姉ちゃんが悪いんだ。いつもいつもオッパイやマンコやアナルを見せつけてきて我慢出来るわけないだろ!」

「何言ってんの?!そんな事してない!」

「無意識かよ!家族だからってガード緩すぎだろ!とにかく今日は姉ちゃんを犯すつもりで来てるから」

「やめてー!私が悪かったなら謝るから!だから抜いて!」

「嫌だね!たっぷり犯して中出ししまくってやる!」

「嫌ー!」

嫌がる姉ちゃんをガッチリ押さえ込んで激しく腰を振った。

泣いてたけど無視。

宣言通りに奥へとたっぷり中出しした後、まだ硬いままのチンポを一旦抜いて姉ちゃんを俯せにさせて、腰を引き寄せてバックで犯す。

親指に唾をつけて、尻肉を鷲掴みにしながらアナルに親指を挿入。

マンコとアナル両方同時に挿入されて、姉ちゃんがまた抵抗しだした。

逃がさないけどね。

バックでも中出し決めて抵抗する気が無くなったのか、大人しくなった姉ちゃんの体勢を変えさせる。

再び正常位でチンポ挿入。

二回射精したのにまだチンポは元気なまま。

ベッドを軋ませながら激しく突き上げ、3度目の中出し。

やっとチンポが硬さを失って、膣圧で押し出される。

同時にマンコから精子が大量に流れ出した。

「めっちゃエロいな」

俺の呟きにも姉ちゃんは無反応。

壊れちゃったのかと心配になったけど、それなら一生俺が面倒見れば良いやって開き直って、姉ちゃんを抱きしめて寝た。

それから数日間は姉ちゃんがよそよそしかったんだ。

だけどだんだん姉ちゃんが今まで以上に身体を寄せてくるようになったんだ。

たまに胸をもんだりマンコ触ったりしても怒らない。

それで先日、夜中に寝苦しくて目が覚めたら姉ちゃんが逆向きで俺に覆い被さってチンポ咥えてた。

目の前には剥き出しでマン汁垂らすマンコ。

アナルもヒクヒクさせてる。

「姉ちゃん?何してんの?」

「あ、起きた?○○ちゃんに犯されてから彼氏とのエッチに満足出来なくなって別れたのよ。責任とってね」

あんなレイプで何度も中出しされて、何で彼氏と別れて弟のチンポをしゃぶるのか理解不能。

しかも責任取れとか訳わからない。

美人な姉ちゃんとセックス出来るのは嬉しいんだけどね。

この日は姉ちゃんが上に乗って、自分から腰を振ってくれた。

「姉ちゃん出そう」

「あの日みたいに中に出して」

まさかの中出しおねだり。

遠慮なく中出しさせてもらったけど、出してる最中も腰を振られて射精が止まらない。

ノンストップで5回も搾り取られた。

俺は腰がガクガクで動けなくなった。

「ふふ…あの日の私の気持ちわかった?今日は私が○○ちゃんを犯すつもりで来たからね」

終わった後も姉ちゃんは甘えまくりで、ずっと俺に抱きついてキスして舌を絡めて続ける。

そこから姉ちゃんのスキンシップが加速して、両親の前でも抱きついてきたりするようになった。

「あんた達、最近急に仲良くなったね?」

両親も少し不思議に思ったらしく、疑うような目で見てくる。

それでも姉ちゃんはお構いなしに抱きついてくるし、両親の目を盗んでチンポを触ってくるんだ。

いつか両親にバレそうで怖い。

何故か姉とAV鑑賞することに…

久々にAVでも観てスッキリしようかな…と思い立ち、部屋に篭って準備をしていると姉登場。
「何してんの?」
「何でもないから用がないなら出て行って」
「怪しいなぁ…ティッシュなんか用意して…ああ、そう言う事か」
「勝手な想像やめてくれる?」
「隠さなくてもいいよ、一緒に観よう」
勘のいい女だな…。
バレたなら仕方ない…と、姉も一緒に鑑賞することになった。
「どんなの観るの?」
「このサイト内で好きなの選びなよ」
「色々あるねー、あまり見た事ないやつ観てみたいな」
俺の検索履歴に気付いた姉が真剣に選び始めた。
「これ!これ興味ある!」
何を選んだのか確認しようとしたら、その前にクリックされて確認出来なかった。
最初にCMが流れて5秒でスキップ。
そして始まる姉弟物のケツ穴作品。
よりによってこれかよ…。
「あんたこんなの観てるって事は私の事もそんな目で見てるんじゃないの?」
どスケベ姉が弟を誘惑して、ノーマルプレイからケツ穴プレイに移行していく。
そして最後は口で…って流れだ。
俺は内容は覚えてるけど、姉は弟を誘惑して咥える所から真剣に観てる。
ノーマルプレイが始まると隣でモジモジし始めて、ケツ穴が始まると信じられない物を観せられてる!って感じだ。
もっとソフトなの選べばこんな雰囲気にはならなかったのに…。
フィニッシュは口で、そのまま綺麗にするのも食い入るように観てた。
動画が終わると無言で気まずい空気が流れる。
なんとなく姉を見たら姉も俺を見てきて目が合った。
こんな変な雰囲気の姉は見た事ないぞ。
ゆっくりと顔が近付いてきて唇が触れる。
え?今キスしてる?
固まってると姉が抱きついてきた。
舌が絡み付いてきて更に混乱する。
「なんだか身体が熱くなってきちゃった…お姉ちゃんと今みたいな事する?したいよね?」
「本気で言ってる?途中で冗談とか言わないよね?」
「冗談でキスしないよ」
唇を舐められてまた舌が入ってきた。
動画の姉は痴女系だったから普通じゃあり得ないような誘惑の仕方だったけど、目の前の姉はそこまで大胆な誘惑は出来ないみたいだな。
たぶん普段彼氏にするような誘い方だと思う。
手と口で元気にさせられて俺にも口でさせる。
そこからスキン無しで結合して、途中でケツ穴へ…。
初めてだったようでかなりキツそう。
それでも無理矢理入れちゃって動けなくなってるから体位を変えて俺が動いてやった。
口にフィニッシュは気が引けたからケツ穴でフィニッシュした。
せっかく俺が気を遣ったのに、抜いて拭こうとしたら姉が口に入れてしまった。
「なんか凄い事してるよね、こんなのも偶には良いかも」
「自分のケツに入ってたの口に入れるの嫌じゃないの?」
「どうしようか悩んだけど、やってみたかったから」
「後でうがいしとけよ?病気になっちゃうぞ」
「歯磨きもするよ」
しっかり綺麗にしてくれた後でキスされた。
ケツの味をお裾分けしてくれなくても良かったんだけどな…。

何でこんなにブラコンになっちゃったんだか…

昔から俺に激甘な姉だったけど、二十歳になって収入も安定した途端にその異常なブラコンが加速した。
「お姉ちゃんの今の稼ぎなら子供産んでも充分育てられると思うの…だからね、翔琉の赤ちゃん妊娠したいなぁ」
突然そんなことを言われても姉と弟でなんて…。
戸惑う俺に姉が胸を押しつけて更に誘惑してくる。
「翔琉が喜ぶ事なら何でもしてあげるから良いでしょう?お姉ちゃんと赤ちゃん作ろ?」
前に逃げ道は無いので後ろに下がるけど、姉も一緒に着いてくるので離せない。
壁際に追い込まれた俺はなす術なくズボンに手を入れられてチンポを握られた。
「ふふ…翔琉のオチンチンは昔から変わらな…え?ええ?」
握られて硬くなっていくチンポに驚きの声を上げる姉。
「嘘…まだ大きく…それに太くて硬い…」
「手を離してくれたら小さくなるんだけど?」
「はぁーん…こんなに大きくなるなんて…お姉ちゃんのオマンコに入るかなぁ…」
吐息混じりに色っぽく言わないで欲しい。
手コキもやめて欲しい。
「お姉ちゃんの手でこんなに大きくしたって事は翔琉もお姉ちゃんと赤ちゃん作りたいんでしょう?もうお姉ちゃんのオマンコはビショビショだから今すぐ入れてくれても良いのよ?」
俺の手を股に挟んでマンコを触らされた。
姉の言う通り下着がお漏らししたみたいにビショビショになってる。
「何でこんなに濡れてんのさ…」
「翔琉のオチンチン触って濡れちゃった、えへ…」
姉と弟でもここまでマンコ濡らして手コキを続けられたら理性も飛んじゃう。
「本当にお姉ちゃんの中に出して良いの?赤ちゃん作って良いの?」
「その気になってくれた?お姉ちゃんは翔琉の為に処女を大事にとっといたのよ、翔琉が抱いてくれなかったらお姉ちゃんは一生処女のままだわ」
「処女って…」
「翔琉はどうなの?まさか他の女としてないわよね?」
「俺も童貞だけど…」
「さすがは翔琉ね!お姉ちゃんの為に童貞取っといてくれたのね!大好き!」
姉の為じゃなくて告白をした事もされた事も無いだけなんだけどな…。
姉は俺も初めてと知って嬉しそうにキスしてきた。
「キスも初めてよね?お姉ちゃんもなの」
俺のファーストキスが姉に奪われた。
「翔琉からもキスして」
キスを奪われた以上何度しても同じだと開き直って姉にキスする。
舌を触れ合わせて姉と弟でしちゃいけないキスをした。
「翔琉の味がしたわ、次はオチンチンの味も知りたいなー」
姉がしゃがんでズボンを下げられる。
股間の盛り上がったパンツも下げられて遂に姉にチンポを見られた。
「触って判ってたけどこうして見ると余計に大きく感じるわね…うーん、翔琉の匂い…美味しそうな匂いだわー」
顔を近付けてチンポを嗅がれ、手でカバーしつつ頬擦りしてきた。
俺はもう抵抗する気も無いから姉の好きにやらせてみようと思った。
「舐めちゃうよ?翔琉のオチンチン舐めちゃうからね?あーん…」
口を開けて舌を出した姉がチンポを根本から舐め上げた。
チンポを見つめながら舐め上げるその顔がエロくて、チンポを這う舌が気持ち良くて全身に衝撃が走った。
「あ!気持ち良い…」
つい言葉が漏れたのを姉は聞き逃さなかった。
「お姉ちゃんに舐められて気持ち良くなったのね?喜んでくれるならもっと舐めてあげる」
チンポだけじゃなく袋も舐められて脚が震える。
「翔琉ったら凄く気持ち良さそうな顔してる…オチンチン舐められて嬉しい?咥えて欲しい?」
「く、咥えて…お姉ちゃんにチンポ咥えて欲しい…」
「やっと翔琉からして欲しい事言ってくれたわね、何でもするから遠慮しないでもっと言って」
「早く…早く咥えて…お姉ちゃんにフェラチオして欲しいんだ」
「お姉ちゃんの口に入るかなぁ…頑張ってみるね」
あーんと口を開けてチンポを咥える姉。
「はふぅ…お姉ちゃんが俺のチンポ咥えてる…ものすごくエロいよ…ああ…気持ち良い…」
姉の頭を抱えて深く咥えさせた。
苦しいはずなのに姉は文句も言わず暴れもしないでチンポを飲み込んでいく。
「口に全部入っちゃった…お姉ちゃんの喉にチンポが入ってる…気持ち良すぎてもう出そうだ…」
抱える力を緩めるとズルリと喉からチンポが抜ける。
もう一度姉の頭を抱えて深く咥えさせる。
緩めて抜くを繰り返した。
「もう我慢できない…出すから飲んで」
気管に入ったら苦しいだろうから喉しゃなく口に出した。
姉はリクエストに応えて精子を飲んでくれてる。
「ああ…ふぅ…すごい出た…」
「んんー、美味しい…これが翔琉の味なのね…お姉ちゃんのオマンコにもたくさん飲ませて欲しいなー」
涎まみれのチンポを更に舐めてベチャベチャにしながら見上げてくる。
「お姉ちゃんのマンコに入れたい…でもその前にマンコ舐めたい…俺の顔に座って舐めさせて」
射精して腰が抜けそうになったので床に座り込む。
「お姉ちゃんに顔に座らせるの?エッチなんだから…」
嬉しそうに下着を脱いでスカートを捲り、俺の顔を跨いで腰を下ろしてくれた。
「ビショビショオマンコいっぱい舐めてね」
「お姉ちゃんのマンコ…頭がクラクラするくらい良い匂いがする…マン汁も美味しいよ」
「あ…翔琉が舐めてくれてる…いい!気持ち良いよ!もっと舐めて!」
「お姉ちゃん、顔中にマンコ擦り付けて」
「お姉ちゃんのオマンコの匂いを顔中につけて欲しいの?恥ずかしいけどしてあげるわ」
姉が俺の頭を押さえて腰を前後に振りながらマンコを擦り付けてくれた。
マン汁まみれになって姉の香りに包まれる。
「嬉しいよ、もう顔洗いたくない」
「いつでもしてあげるからちゃんと洗いなさいね?」
「洗うならお姉ちゃんのマンコで洗ってもらいたいな」
「嬉しいけどお姉ちゃんのオマンコが常にビショビショになっちゃうわ」
「SEXしたくなっちゃう?」
「そうよ」
「俺も今すごくお姉ちゃんとSEXしたい、産ませてあげるからお姉ちゃんが自分で入れてみて」
床に座ったまま姉に腰を下ろさせる。
「これじゃお姉ちゃんが翔琉を襲ってるみたいだわ」
「早く入れて…お姉ちゃんの中に出したくて堪らないんだ」
「オマンコ欲しがる翔琉も可愛いわよ」
深呼吸してから姉がマンコにチンポを入れてくれた。
「ん…キツいわぁ…」
「お姉ちゃんのなか凄い狭いね、チンポがギュウギュウ締め付けられるよ」
「入っ…たぁ…翔琉のオチンチン全部入ったわ…やっと翔琉と一つになれたわー」
姉が嬉し涙を流しながら抱きついてきた。
「お姉ちゃんのマンコ入れてるだけで気持ち良いよ」
「翔琉のオチンチンもよ、入ってるだけで気持ち良いし幸せな気持ちよ」
ここが廊下だというのも忘れて挿入したままキスをした。
「あんた達こんな所で何やってんの!」
母が通りかかってキスしてるの見て怒鳴る。
スカートでマンコにチンポが入ってるのは隠れてるし、姉が脱いだ下着も母とは反対側に落ちてるから見られてない。
その下着を素早くさり気なく拾って隠した。
「お姉ちゃんもいい加減にしなさいよ?何処の家庭に弟に乗ってキスするお姉ちゃんがいるの!抱きついてないで早く離れなさい!」
「翔琉が可愛いんだもん!キスくらいしたって良いじゃん!姉弟のスキンシップだよぉ!」
「お姉ちゃんは怪しいのよ!キスだけじゃ済まない気がするから許しません!」
流石は母、鋭いけど手遅れです。
「やぁ…もっと翔琉成分補充しないと明日の仕事頑張れないもん!」
姉が強固に抵抗するもんだから母も呆れて説得を諦めた。
「良いかい!キスまでだからね!それ以上の事はするんじゃないよ!」
それだけ言って去って行く。
「キスだけだって…もうオマンコにオチンチン入ってるのにねぇ」
「バレるかと思って冷や冷やした…よく冷静でいられたね」
「お姉ちゃんもドキドキ冷や冷やだったよ?でも抜きたくないから頑張ったの」
「凄いね」
「凄いでしょう?だからご褒美ちょうだい」
「キスして欲しいの?」
「ちゃんと舌入れてね?」
姉を強く抱きしめてキスする。
また母が通りかかったけど何も言わずに去って行った。
「もっとぉ…キスやめちゃ嫌ぁ…」
キスしながら腰をクネクネ動かすからもう出そう。
「お姉ちゃんが動くからもう出そうなんだけど…」
「赤ちゃん作るんだから中に出して良いのよ?我慢しないで中に出して」
それだけ言ってまたキス。
本気みたいなのでキスしながら中に出した。
「はぁ…幸せ…翔琉が赤ちゃんの素出してくれてる…」
「気持ち良すぎだよ…こんなに気持ち良い事知ったらまたお姉ちゃんとSEXしたくなっちゃう」
「したくなったらいつでも良いのよ?翔琉がお姉ちゃんとしたくなったらいつでも言って、どこでもオマンコに入れさせてあげるから」
「じゃあまだ続けたいって言ったら続かさせてくれるの?」
「うん、翔琉が満足するまでお姉ちゃんの中に出して良いよ」
「ここだとまた母さんに見られるから俺の部屋に行こう」
チンポが抜けないように姉を抱えて何とか立ち上がる。
腰が辛いけど頑張って部屋まで行ってベッドでSEXした。
「脱がせるよ」
「翔琉も脱いで」
スカートもチャック下げたら上から抜き取れたのでお互い何一つ身に付けない全裸になれた。
布団を被って腰を振る。
「翔琉の体温感じるよ」
「お姉ちゃんの身体も温かくてホッとするよ」
おっぱいに顔を埋めて腰を振ってたらまた出したくなったので中に出す。
「翔琉が腰を振って中に出してくれたぁ…お姉ちゃんと赤ちゃん作ろうとしてくれて嬉しいよぉ」
「初めてで2回連続したからもう腰が…最後にもう一回フェラチオして」
「何度でもフェラチオしてあげる」
姉に流されてSEXしちゃいましたね。

下半身隠せる場所ならどこでもSEXしちゃう姉と僕。

下半身さえ隠せればSEXしててもバレないので、家の中でも外でも人が近くにいても構わずSEXしちゃう。
キッチン、ベランダ、窓際、植え込み、階段、どこでもです。
一度も親バレした事ないからやめるきっかけも無いんです。
バレたら終わりって話は姉としてるので。
最近は寒くなってきて炬燵を出してくれたので、炬燵の中で下半身出して姉とSEXしながら親と話をしたりします。
自分達の娘と息子がSEXしながら会話してると知ったらどんな顔するんでしょうね。
炬燵のある冬だけではなく、夏場なら窓際やベランダ、階段の手摺りに下半身を隠してSEXしながら親を見送ったり話したりします。
毎日これだけやってるのに全然気付かない親は鈍感なんですかね?
親と話して笑い合いながら姉の中に出すのって気持ち良いんですよ。

下着で締め付けられるのが嫌いな姉ちゃん

家にいる時くらいは楽でいたいと言ってノーパンノーブラで過ごすのは別に良いと思う。
でも、それなら服装には気を遣って欲しい…。
襟元が大きく開いたシャツや短いスカートを好んで身に付けるから、胸チラ・乳首チラ・マンチラ・アナチラが気になってしょうがない。
弟だから気にしてないんだろうけど、思春期男子には刺激が強過ぎてお姉ちゃん相手でも欲情しちゃう。
僕は携帯を弄ってるフリしてしょっちゅうお姉ちゃんをチラチラ見てる。
「何よ?さっきからチラチラ見てるでしょ、気付いてるわよ」
「だって…見えてるから気になってしょうがないよ」
「エロガキ…実の姉にムラムラしてチンコ大きくしてんじゃないでしょうね?」
「お姉ちゃん相手だって乳首とかマンコとかアナル見せられたら勃起するよ」
「へえー、私の見て大きくしたんなら見せなさいよ、私のだけ見て自分のは見せないなんて不公平でしょ」
ニヤッと意地悪な笑みを浮かべるお姉ちゃんだけど、僕にそんな度胸は無いと思い込んでるんだろうな…。
「そうだね、僕だけお姉ちゃんの見てるのは不公平だよね」
お父さんはまだ仕事から帰ってきてないし、お母さんは買い物に行ってて居ないからチンコ出してお姉ちゃんに見せた。
「やだ…なに本気にしてんのよ」
「お姉ちゃんが見たいって言ったんでしょ?見せてあげるからもっと良く見れば?」
チンコ出したままお姉ちゃんに近付く。
「や…あんた変よ?普通実の姉にチンコ見せつける?わかったからもうしまって離れて!」
両手を突き出して顔を背けてるけど、横目でチンコをガン見してる。
「もう見なくて良いの?ガン見してるのバレバレだよ?」
突き出してる手を掴んでチンコを触らせた。
「やだ…変な物触らせないで」
「お姉ちゃんの手、温かくて気持ち良いよ」
嫌だと言う割にはしっかり握ってるから、そのまま手コキする。
「何してんのよ…私の手を使ってオナニーしないでよ」
「チンコ握ってくれてるから…本当はお姉ちゃんも興奮してるんじゃないの?」
強制手コキさせながらお姉ちゃんのマンコに手を伸ばした。
クチュ…っといやらしい音がするし、ヌルヌルになってた。
「あん!勝手に触らないで!いや!ああん!」
「こんなに濡らしてたら説得力ないよ?ほら、指も簡単に入っちゃった」
指マンを始めてすぐにお姉ちゃんの手から僕の手を離したけど、お姉ちゃんは手コキを続けてくれてる。
「気持ち良いんでしょ?素直になりなよ」
「ああん!こんなのダメぇ!」
「もうお姉ちゃんの手は掴んでないのに手コキ続けてくれてるって事はそうなんでしょ?」
「えっ…ちが…どうして?チンコから手が離せない…」
「僕まだ童貞だけど欲しいならお姉ちゃんにあげるよ、だからフェラしてよ」
空いてる手で軽くお姉ちゃんの頭を引き寄せたら、素直に頭を下げてチンコを咥えてくれた。
「むぐぅ…んん…んむ…」
「気持ち良い…お姉ちゃんがフェラしてくれるなんて夢みたいだ…もっと強く吸って」
優しく髪を撫でてそう言うと、激しく吸ってくれた。
「このまま口に出すことマンコに出すの、どっちが良い?マンコに欲しかったらフェラやめて脚を開いてよ」
チュパッとチンコから口を離して恥ずかしそうに脚を広げるお姉ちゃん。
僕はビショビショに濡れたマンコにチンコを挿れた。
「んああ!弟とSEXしちゃってるぅ!」
「お姉ちゃんのマンコ、熱くてトロトロになってて凄い気持ち良いよ」
想像を超えた気持ち良さで腰が止まらない。
いつお母さんが帰ってくるか分からないスリルもあって、初めてのSEXなのに激しくしちゃった。
「もう出る!」
ドビュッ!ともの凄い勢いで精子がチンコから出た。
「んはあ!本当に中に出してるぅ!妊娠しちゃうぅ!」
「お姉ちゃんと僕で赤ちゃん作るのも面白いかもね」
「バカぁ!そうなったら何て言い訳するのよぉ!ああん!でも気持ち良い!」
「やっと気持ち良いって言ってくれたね、ここだとお母さんが帰ってきた時にすぐに見つかっちゃうから僕の部屋に行こうよ」
マンコにハメたままお姉ちゃんを抱っこして移動する。
「歩くたびにマンコ突かれるぅ!もうイッちゃうー!」
「こういうのが好きなの?それなら今度家の中を移動しながらSEXする?」
「それじゃ変態でしょぉ!」
階段を上がるのがキツかったけど、僕の部屋に着く前にお姉ちゃんが本当にイッてくれた。
「着いたよ、ベッドでゆっくりSEXしようね」
お姉ちゃんをベッドに乗せて着てる服を全部脱がす。
僕も全部脱いで裸で抱き合ってまたSEXした。
一度中出ししたからお姉ちゃんも吹っ切れたみたいで、キスもしてくれたし姉弟だからなんて言わなくなった。
自分から僕の上に乗って腰も振ってくれて、二度三度と中出しをする。
「んはあ…気持ち良すぎ…もっとぉ…もっと頂戴」
随分素直になったお姉ちゃんとキスしながらSEXを続けてたらお母さんが帰ってきたみたいだ。
「ただいまー」
下からお母さんの声がする。
「帰ってきたみたいだね、少し声を抑えてね?」
「分かったからもっとSEXしてぇ…」
近親相姦にどハマりしたのは僕だけじゃなかった。
お姉ちゃんも気に入ったみたいで離れようとしない。
下にお母さんが居るけどSEXを続けて、僕は足腰がヘロヘロになった。

温浴施設の管理人と

私の町の温泉街にある公衆浴場は、まるで銭湯のように男女の区切りの真ん中に番台を置いた公衆浴場です。私の部屋の窓から良く見えます。といっても女湯を覗けるわけではなく、番台付近の窓から番台だけが見えるだけです。番台にはいつも30代と思える女の人が座っています。彼女は受付だけで、閉店後の掃除は翌朝に業者が行います。その人がとてもキレイで、自宅に風呂がありながらも、その公衆浴場に通ってます。
ある日、部屋の窓から彼女の働きぶりを眺めていて、閉店後に女湯から湯上り姿で出てくるのを見ました。仕事が終わったら一風呂浴びて帰るのが日課になっているようです。その姿が一段とキレイで、それを毎日眺めてました。そんなある日、その人は女湯から全裸で出てきたかと思うと、誰もいない男湯に入って行きました。一体何の為に? キレイなお姉さんの全裸を見れただけでもラッキーですが、慌てて公衆浴場に駆け込みました。男湯に彼氏が居て、お風呂でエッチな事でもしているのだろうか? 脱衣所から覗いてしまえ。と思いました。別に女湯を覗いているのではないので、閉店後に無断で男湯に入っただけだから罪の意識はありませんでした。そろりそろりと脱衣所から覗いたが、彼女の姿はありませんでした。私も服を脱いで浴場に向かいました。彼女はサウナに入ってました。そしてなんと彼女は男湯のサウナで全裸でオナニーをしてました。夢中だったので、ドア越しから覗かれているのに気付いていないようです。閉店後の私達以外誰もいない浴場で、彼女がオナニーをしている。私もイチモツを握りしめていたら、ようやく彼女も気付き「キャー」と悲鳴を上げました。私はドアを開けて彼女に襲いかかりました。何とか抵抗して逃げようとしましたが、私は彼女を力ずくで抑え、浴場のタイルの上に寝かせ、置いてあったボディソープで彼女の豊満な肉体をヌルヌルと触りまりました。オナニーの最中だったのでアソコは既にヌレヌレでした。他にも肛門に指を入れたり、乳首を撫でまわしたり、彼女は「ギャー」と断末魔のような叫び声をあげ、私に屈しました。そしてアソコに挿入。もう抵抗出来なくなり、されるがままで私は中出ししました。全てを終えて後にする私の後ろには、こちらにお尻を向けながら横たわる彼女。お尻から白い液体を流しながら泣いてました。
私は何度も通っているし、近所に住んでいるので、私を知っているはずです。もちろん訴えられるだろうと思っていたが、何日経っても音沙汰はありません。男湯に入ってオナニーしていた後ろめたさがあったのでしょう。

温泉で目撃した妻達の乱交

当時
私 45歳
妻 42歳
妻の姉 ケイ子さん 46歳
妻の姉の夫 宗太郎さん 44歳

ある夏のことです。子供達も大きくなり、久しぶりに私と妻、妻の姉夫妻で東伊豆の温泉旅行に行きました。
私達は、温泉に入った後、旅館の食堂で夕食をとりました。隣のテーブルにはサーファーらしき男達6人と女3人が談笑していました。その時は特に気にならず、ああいるなあという感じただけでした。
ーそれにしても、ケイ子さん一層綺麗になったなあ
鼻のスッと高い美人のケイ子さん。宗太郎さんが羨ましいです。

私達は、お酒を飲み部屋で寝ます。
夜10時過ぎでしょうか。私は目を覚まします。体が火照って眠れないので、温泉に行きました。
入り口には
「清掃中」
の札がありました。
ーちい
しかし、私はどういうわけかイライラしたので、構わずに脱衣場に入っていきました。
中には誰もいません。
私は体をあらい、大浴場に浸かりました。貸し切り状態です。
ーどれ。露天風呂にも入るか。
私は外に出ます。あたりは満天の星空、潮の匂い、波の音そして満月。
ーいい気分だ
すると、何やら声が聞こえてきます。
「ケイ子さん。また気絶したのかなー!」
「あはあはあはははは!」
私は、そっと岩陰から覗きました。
ケイ子さんが仰向けになりながら、あの男達に一物を入れられていました。
ケイ子さんは白目になり、舌を出しながらニヤリニヤリとしてます。顔は著しく歪んでいます。
「次はお尻!お尻にしれえ!」
「待て待て!マンピアスが擦れて気持ちいい!」
よく見ると、ケイ子さんの乳房には薔薇の入れ墨とピアスがハメられていました。赤い乳房はプランプランと揺れ、
「変態」

「淫乱」
の文字が見えます。それもマジックペンではなく、入れ墨のようです。
「いくぞー!」
「次は私よ。」
次に現れたのは、男ではなく女。それも、ピンクの全頭マスク付きのハイレグを着た女です。むっちりとテカッた体にメタリックのハイレグ生地が食い込んでます。よくみると、股間にはピアスがぶら下がり、太ももには際どい格好をした女の入れ墨が掘られていました。その女は巨大なチンポに跨りヨガっています。幻想かつ淫美な入れ墨です。
女は私の腕より太いペニスバンドをぶら下げています。
「お尻でいいかしら。」
「はあん!お願いします。」
女はしゃがみます。

ーまさか、これを入れるのでは?

そのまさかでした。ピンクのマスクの女は、巨大なペニスをケイ子さんのお尻の穴に入れたのです。
「ぎょえ!」
巨大なペニスはつるんと入ります。

ー嘘だろ!

マスク女はのっぺらぼうの顔から長い舌を出します。その舌からはヨダレが不気味に垂れています。全頭マスクは口だけ空いているのです。
マスク女はケイ子さんの体に覆い被さり、その舌を絡めてきました。ケイ子さんも必死に絡めます。
生々しい音がこちらまで響いてきます。

「あは!あは!あはははは!お尻が壊れるう!はははは!」
「どう、実の妹に侵される気分は?」
「惨めさで狂うわあ!もっとケイ子のお尻を壊してえ!」
「後で、おしっこを飲ませてあげるわあ!」
「あはあは!あははは!」
何ということでしょう。マスク女の正体は妻だったのです。

「ケツは俺が仕込んだからな!」
「何言ってるんだ。あの熟女達が興味本位で始めたことだろ!」
「ふふ!旦那が見たらどう思うだろうな!」
私は惨めさで興奮してます。

「よし、ケツにぶちかますか。」
そういうと、男の一人が腕を後ろから、妻のお尻の穴に入れたのです。
「ンギィ!」
男は腕を徐々に入れていきます。ついには肩近くまで入っていきました。
「んぎぎぎ!」
妻は下品なヨガリ声をあげます。その声はこの世のものとは思えない気持ち良さがこめられてました。
ーこれが、私の妻なのか
妻の腹は男の腕で膨らんだりヘコンダリしてます。
「ほほほ。男の腕でイキマクッテいるわね!」
ケイ子さんは冷たく笑うと、妻のマスクをペロリと舐めました。

「ゲヅマンゴイグウう!!!」
妻は舌からヨダレをダラダラ垂らしながら、ケイ子さんの乳首ピアスを舐め回します。
「ほほ!くすぐったいわよ!」

それからは、ありとあらゆるエグい行為が繰り広げられました。
6人の男と3人の女、そして妻とケイ子さん。男女関係なく、入り乱れていました。

最後には、妻とケイ子さんが四つん這いにされ、それぞれ逆向きにされます。そして、後ろからマンコピアスと金具で2人が繋がれてしまいました。
妻とケイ子さんは、四つん這いで、それぞれの向きに這おうとしますが、マンコとマンコが金具で繋がれているため、思うように歩けません。マンコのビラビラが引っ張られます。
妻とケイ子さんはヨガリ声を出しながらもがいてます。
妻とケイ子さんの背中には巨大なチンポの入れ墨と
「家畜」
「チンポ中毒」
の文字が大きく掘られていました。

「ははは!性を貪る動物がもがいてやがる!」
男やギャル達は妻とケイ子さんにおしっこをかけています。
妻やケイ子さんはそれを美味しそうに飲みながら、潮を吹いていました。
しまいには、バルーンをお尻に入れられ、尻の形が変わるまで膨らまされました。2人の尻の割れ目は消え、かわりに、バルーンで大きな出来物みたいなものが現れました。

妻とケイ子さんは、恐ろしい声を上げながら、体を痙攣させています。更に動物のように、ギャル達のマンコを舐めまわしてます。そのギャル達も後ろからお尻の穴にチンポを入れられ、ヨガっていました。

ーこれは夢か!

私は射精をした後、部屋に帰りました。
1時間ほど悶々とした後、妻が帰ってきました。

「あら。起きていたの?」
スッキリとした妻の顔。しかし、何事もなかったかのように平然としています。
「裸になれ!」
私はあれが夢ではないかと、確認したかったのです。
しかし、
「もう、おやすみ。疲れた。」
妻は寝ました。

翌日は、妻もケイ子さんも何事もなかったかのように談笑していました。

後日、脱衣室をそっと覗きました。やはり、妻の背中には巨大なチンポと
「家畜」
の文字が。
あれは夢ではなかったのです。

今は、離婚しようと迷ってます。

俺中3、姉22歳にとんでもないことを

俺は中3のとき姉(22歳)に対して今思うととんでもないことをした。
     
部屋でオナってるときに姉が急に部屋に入ってきて見られてしまった。
ものすごい恥ずかしさで中学生にもなって姉の前で号泣してしまった。
優しい姉は「女の生理と同じもんだよ」と言ってくれた。
バカな厨房の俺はつい「セックスというのをしてみたい・・・」
と泣きベソをかきながら言ってしまった。
     
姉は「自分が何言ってるかわかってるの?ダメ!」と叱った。
それでも、泣きながら「姉ちゃん、姉ちゃん・・・」をくり返す俺。
歳の離れた優しい姉は不敏に思ったのか、「チッ!見るだけだよ・・」と
ふて腐れながら服を脱ぎ始め、俺のベットに全裸でアソコだけ手で隠して
仰向けに足を閉じて真一文字に横たわった
開き直ったはずの姉も恥ずかしい のか目をつぶっていたので俺はつい姉のおなかの上に軽く手を置いてしまった。
姉は一瞬びっくりして目を開けたが、「調子に乗りすぎるとダメだからね」と
にらみつけながら言って再び目を閉じた。俺は上半身をくまなく触り続けた。
特に女の体の特徴的な柔らかい胸(Fはあったと思う)を揉みしだいたり
腰のライン、内股と何度もさすった。ときには姉をうつ伏せに反して、
ブラの跡が残る背中をうなじから腰までさすったりお尻を揉んだりもした。
そのときには姉も抵抗はしないで俺のなすがままになっていた。さすがに
お尻の間からアソコに手を伸ばすと「ダメ!」と怒られて手をはねのけられた。
結局最後までアソコに触れさせることはなかった。
     
気がつくと左手で胸を揉みながら右手で自分のを必死にしごいている俺がいた。
ついにはいつものAVみたいな感覚で姉のおなかの上に出してしまった。
終わったことを悟った姉は起き上がって俺のトランクスで素早く拭き取り、
「これっきりだからね、変態!」とビンタを一発。
そのまま隣りの自分の部屋に戻って行った。
     
忘れもしない。目に涙をいっぱいためて部屋に戻っていった姉の顔を。
それ以来姉は3年間口をきいてくれない・・・。

俺中1、姉貴と一緒にお風呂

俺中1、上の姉貴は高3で、下の姉貴は中3.
上の姉貴は俺と一緒に風呂入ろうって誘ってくるけど、下の姉貴は絶対一緒に入りたがらない。
でも下の姉貴は俺が風呂上りにフルチンでいるとじっとチンポを見てたりする。
たぶんチンポに興味がありすぎて変に意識してるんだろうな。
     
俺中1、上の姉貴は高3で、下の姉貴は中3.
上の姉貴は俺と一緒に風呂入ろうって誘ってくるけど、下の姉貴は絶対一緒に入りたがらない。
でも下の姉貴は俺が風呂上りにフルチンでいるとじっとチンポを見てたりする。
たぶんチンポに興味がありすぎて変に意識してるんだろうな。

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