萌え体験談

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続・田嶋のおばちゃん

『続・田嶋のおばちゃん』

平社員の俺は現場監督の新沼さんから経理の田嶋さんの送り役を押しつけられました。
田嶋さんは独り暮しのボインなおばちゃんです。
送って行ったらビールを飲まされて、結局泊まることに・・

一緒にお風呂に入るのはどうしても嫌だというので
ひとりで湯舟に浸かっていると、浴室の電気が消えて田嶋さんが入ってきました。
向うを向いたまま俺の膝の上に座ったので
肩にお湯をかけてあげたら「うれしいッ!」なんて言うから
大きなおっぱいを後ろから揉みしだいてしまいました。
「ねえ、田嶋さんこっち向いてよ」
「やだ、恥ずかしい」
「ねえ、頼みますよ」
「狭いから無理だってば」
「おおッ、これこれ」
念願のおっぱいが目の前に、頬ずりして吸っちゃいました。
そんなことしてたら立ってきちゃったんで。
「田嶋さん、入れていいですか?」
「ここで?!」
「入れさせて」
「入る?・・あっ」
「でも狭くてぜんぜん動けないや」
「ベッドに行きましょうよ」
「そうですね」
「ベッドまで抱っこしてェ」

豊満な田嶋さんをお姫さま抱っこでベッドまで運ぶのは無理ですから。
裸のまま部屋へ戻って二人でベッドに入りました。
「そろそろ妹さん帰って来るんじゃないですか」
「あの娘のことは気にしないでいいから、勝手に自分の部屋行くんだから」
「そうですかあ、じゃあ」
「ああ、タケオちゃん・・何か夢みたい」
「まったくね、二人がこんなことになるなんて」
「ひと事みたいに言わないでよ」
そんなこと言いながらいちゃついてたら
立ってきたんで入れちゃおうとしたんですが
「もう入れるの?おっぱい吸ってよ」
「あ、そうだ忘れてた、こうですか?」
「あ、あ、タケオちゃん!」
「いいですか?もう入れても」
「いいわよ、入れてェー、あッ、あッ」
「入りましたよ田嶋さん」
「タケオちゃん、上になって」
「こうですか?」
「タケオちゃん、立ってる?」
「立ってますよ、これでも」
「もっと、引く時もグッと」
「こうですか?」
「そう、ああいいっ!」
「田嶋さん!」
「え?」
「出ていいですか?」
「え?もう出るの!?」
「出そうです」
「ダメよ!堪えてよ」
「ちょッ、動かさないでくれます?」
「出ちゃダメよまだ」
動かさないでって言ってるのに田嶋さん。
もう出てもいいやと思って思いっきり突きました。
「あっ、いい、タケオちゃん!」
「で、出ますよ、田嶋さん!」
「まだよ、まだよ、まだダメ!」
「あっ、でで、出るッ!」
「あっ、あっ、あーあっ、出たの?」
「出ました、疲れたー、汗びっしょり」
田嶋さんがブツブツ言いながら後始末してくれました。
「タケオちゃん、初めて?」
「えー?経験ありますよ、俺だって」
「ほんとに!?」
「まえに新沼さんに吉原へ連れてって貰いましたから」
「やだ、沼チャンそんなとこ行ってんの?」
「ええ、お馴染みの娘がいて・・あ、いいのかな言っちゃって」
「時々前借りに来るけど、そういう所行ってんのね」
「で、どうだったの?」
「どうだったって言われても・・」
「私とどっちがいい?」
「んーッ、そりゃまあ、ねえ」
「どっちなのよ」
「・・吉原・・かな?痛い!痛いですよ抓っちゃ」
「もう、してあげないから」
「あ、ごめんなさい、田嶋さんの方がいいです」
「もう一回する?」
「そうですね」
翌日は会社なんで、その日はもう一回戦して寝ました。
妹さんは帰ってなかったみたいなんですが、翌朝になって・・

起こされたんですよ、妹さんに。
「お姐ちゃん!起きてる?新沼さんが来てるわよ」
驚きましたね、あの時は。
「田嶋さん!新沼さんが来てるって、どうする?」
田嶋さんも青くなって
「え?沼チャンが?なんで?」
二人とも慌てて服着て
「タケオちゃん、出てくれる?お願い」
「ええッ、俺がァ?・・」
「言っちゃダメよ、ゆうべのこと」
ちぇッ、じゃ何て言やいいんだよ。
「新沼さん・・おはようございます」
「おう、木ノ下、泊まったのか?ゆうべ」
「ええ、うっかりビール飲んじゃったんで」
「ふーん、いや車があるからさ、会社の」
「新沼さん・・迎えに来たんですか?田嶋さん」
「うん、きのう送らなかったからな、でもいいよ」
「僕、一人で先に行ってましょうか?」
「いや、お前が乗せて来いよ、俺、先行ってるわ」
そんな感じで新沼さんが一人で先に出て
あとから俺が田嶋さんと同伴出勤したって訳です。

その日の夕方、新沼さんが現場からもどってきた。
「木ノ下ァ、きょう飲みにいこうか?きのうのお礼と言っちゃなんだが」
「え?新沼さんと?車で帰らなくていいんですか?」
「たまには電車でな」
「田嶋さんは?」
「大丈夫、タクシー呼んだから」
「そうですか、じゃ行きましょうか」
「たまにゃいいだろ、あしたは土曜日だし」
タイムカード押して二人で行き付けの赤提灯へ。

「新沼さん、早いですね、歩くの」
「うん、赤提灯見ると足が早まっちゃうんだよ」
「空いてますね、まだ」
「木ノ下何飲む?」
「あ、おじさん、俺いつものやつで・・新沼さんは?」
「うーん、枝豆と煮込みもらおうかな、とりあえず」
「飲まないんですか?」
「飲むよ、持ってくるから頼まなくても」
「へえ・・」
「ほら、来た来た、頼まなくても持って来るんだよ」
「ほんとに常連なんですね」
「月に一、二回だけどな、木ノ下は?」
「俺は、二ヵ月に一回くらいかな、新宿とか行っちゃうんで」
と他愛のない話が続いて
「ところで木ノ下、やったんだろ?ゆうべ」
「え!」
「だから田嶋のおばちゃんとだよ」
「まあ、その、行き掛り上ですけど、まずいですか?」
「いや、いいよ、お互い大人なんだし、自由恋愛ってやつだ」
「そう言っていただけると、ほっとします」
「まあ、いいや、今夜は飲もう」
そんな感じで1時間ほど飲んでカラオケでも行こうかということになって
新沼さんの行き付けのスナックへ、その道すがら・・
「なあ、木ノ下、ゆうべは何食った?」
「え?ゆうべ、ゆうべは餃子でしたね」
「ははは、餃子かあ・・はッはッはッ・・」
「餃子が何か?・・」
「あの餃子なぁ、あれは飽きるぞ」
「え?じゃ新沼さんも?」
「うん、兄弟だよ、俺たち」
「そうですかあ・・どうりで・・」
「田嶋さん何か言ってたか?」
「いや、妹さんがね、今朝・・」
「ああ、妹にも合ったのか」
「ええ、『お姐ちゃん、あの車、新沼さんじゃんかったの?』って」
「ふーん、感がいいからなあの娘」
「あの妹、いいですよね、何歳くらいだろ?」
「さあな、自分で聞けよ、ここだよ」

着いたところは<カラオケBAR、富子>
「いらしゃーい!あら沼チャン、木ノ下くんも」
「え?ああっ!田嶋さんの・・」
「富ちゃん、木ノ下がね、歳いくつだって」
「ああ、すいません、新沼さんが直接聞けって・・」
「さあね、いくつでしょうね?そのうち教えてあげるから」
「こいつ、富ちゃんのこと気に入ったらしいぞ」
「ほんと?だめよ、お姐ちゃんに怒られちゃう」
「え?べつに田嶋さんとは何も・・」
「そうかな?聞こえてたわよ、ゆうべ」
「え?!帰ってたんですか?!まずいな」
「まぁ、いいから、飲みましょうよ」
「でもな木ノ下、富ちゃんは駄目だぞ」
「え?何でですか?新沼さんも?」
「冨ちゃんはな、男嫌いなんだよ、なあ!」
「あら、自分が振られたからって勝手に決めないでよ」
「じゃ、もう一回口説いてみるかな・・」
「木ノ下くんも飲んでーボトル入れとくから」
「富子さん、俺、また来ますよ」
「おぬし二股かける気かッ?ずるいぞッ」
「でも、俺・・」
「ダメダメ、お姐ちゃんに言い付けるぞッ」
「木ノ下ァ、頑張れよー」
「沼チャン、何か歌ってよ」
「ん?そうだな何歌おうか・・」
「ママーッ!氷ちょうだーい!」
「ハーイ!」

・・・というわけで、バブルの頃の思い出ばなしでした。

20/12/26

続、盛夏制服の女の子

あれから一年・・誰も訪れる事もない場所、渓流の潺と野鳥の声しか聞こえない大自然の中で全裸になり、自慰行為に耽る女の子!水面に飛び込み小魚を得る、翡翠を撮りに来た俺・・ファインダー越しに覗かれてるとも知らず、行為に耽る女の子・・フォルダーに取り込んだ写真を見ながら『あんな場所で・・』女の子に取っては、唯一!自分を曝け出せる秘密の場所・・ファインダー越しに見てしまった女の子・・二匹目の鰌を狙いに車を走らせた俺・・小さな村を抜け、簡易舗装が続く細い道、途中で出会う人も無い状態の中、目的の場所に着いた俺、車から降ろした超望遠レンズを肩に掛け、大型三脚とカメラバッグを持ち歩き始めた俺、肩に食い込む超望遠レンズの重さに耐え兼ね始めた頃、女の子の行為を目撃した場所に辿り着いた俺あの時と同じ場所に三脚を据え付け超望遠レンズを雲台に載せ、カムフラージュネットに潜り込んだ俺・・覆われた事で、額から流れ落ちる汗を拭く為、傍らに置いたタオルに手を掛けた時、渓流に岩陰から現れた女の子を、ファインダーに捉えた俺『あの子かな?』シャッターに置いた指に力を入れピントを合わせた俺・・音もなく合焦点が捉えた名札を目にし『あの女の子だ・・』思わず、ファインダーを注視してしまった俺・・そんな俺を他所に、肩に掛けてたバッグからスマホを取り出し操作を始めた女の子、操作を終えバッグと共にスマホを置いた女の子・・渓流の潺と野鳥の声しか聞こえない場所・・退屈そうに?時を過ごす女の子、膝を軽く曲げ、履いてたスニーカーとソックスを脱ぎ水面に足を入れた女の子・・爪先で水を蹴り上げる仕草の女の子、二度、三度・・同じ事を繰り返す女の子をファインダー越しに覗きながら数枚、シャツターを切った俺・・取り込んだ画像を確かめる為、背面モニターに浮かび上がった画像を見ながら『今日は、此れで御終いか・・』傍らに置いたバッグから飲み物を取り出し口に含んだ時、岩陰から現れた人影を見た俺『ぁ!あれ?』ファインダーに入ってきた女の子
白いヘルメットを被った女の子・・淀みに足を入れたままの女の子に近付き会話を始めたもう一人の女の子、体操服と思える青いジャージ!暑さの為か?ファスナーを下げ手で仰ぎ始めた女の子・・その女の子となにかを話す先にきた女の子・・仰ぎながら涼を取る女の子に水面に入る様に手招きを始めた女の子に云われるがまま、履いてた靴を脱ぎ素足になった女の子!穿いてたジャージの裾を捲り上げ、淀みに足を入れた女の子・・着てたジャージを脱ぎ傍らの岩に置いた女の子・・脱いだ事で露わになった白いシャツ!胸に書かれてた名前を見て『あの女の子と、一緒・・姉妹か?』そんな事を考えながら、口に含んだ飲み物を飲み込んだ俺・・そんな俺を他所に、水面に手を入れ掬った水を掛け始めた女の子・・はしゃぐ様に水を掛け合う二人の女の子・・先にきた女の子と比べ、あどけなさが残る顔をした女の子・・互いに水を掛け合う二人の女の子の姿をファインダー越しに覗きながら『おぃおぃ!ずぶ濡れに・・』終わる事を知らずに?水を掛け合いはしゃぐ、二人の女の子を呆れながら覗いてた俺・・そんな俺を他所に、水面から出た二人の女の子を何気に見た俺・・水の掛け合いで濡れた盛夏制服を着た女の子と、あどけなさが残る顔付の女の子・・水を掛け合った事で身体に纏わり付き胸のシルエットを浮かび上がらせた二人の女の子の姿をファインダー越しに覗きながら『ほら!見てみろ・・』そんな事を思ってた俺・・『ん!ぁ?なに?』ファインダー越しに覗かれてるとも考えず!盛夏制服を脱ぎ始めた女の子・・その傍らで白いシャツの裾に手を掛け、辺りを気にしながら首から抜いたもう一人の女の子に、なにかを話し掛けた女の子・・話し掛けられた事に「ぇ!」一瞬、表情を強張らせ首を横に振り躊躇する素振りを見せた女の子!あどけなさが残る表情でなにかを考える女の子に耳打ちをしながら、なにかを伝えた女の子・・姉と思える女の子に促され首を縦に振った女の子・・その女の子の傍らで背中に手を廻し身に着けてた下着を脱いだ女の子!自ら脱いだ事で露わになった女の子の胸!大胆とも思える動きをファインダー越しに覗いてた俺『此の前の時より・・』脱いだ事で露わになった胸を覗いてた俺『もしかしたら・・』ファインダーの真ん中を覗いてた視線を横に移動させ、あどけなさが残る女の子に視線を移した俺『ぇ!マジかよ・・』何時の間にか?身に着けてた下着を脱いでた、もう一人の女の子!先に脱いだ女の子と比べ、未発達な胸・・辺りを見回しながら腕を前に組み胸を覆い隠した女の子・・あどけなさが残る表情で恥ずかしそうに胸を隠す女の子の傍らで、スカートの横のファスナーを下げホックを外した女の子・・スカートを下ろした後、軽く膝を曲げ穿いてた最後の一枚を脱ぎ始めた女の子、身に纏う物が無くなり裸体を露わにした女の子!誰も来ない?秘密の場所・・大自然の中で開放的な雰囲気の中で全裸に為り、裸体を曝け出した女の子・・その傍らで、先に脱いだ女の子に続き、穿いてたジャージと下着を脱ぎ下ろしたもう一人の女の子!先に脱いだ女の子に促され覆い隠してた手を下げ裸体を露わにした女の子姉妹?とも云える二人の女の子・・全裸のまま、会話を交わし始めた二人の女の子・・なにかを話す女の子の唇の動きを見ながら『読唇術でも・・』思わず!心の中で、苛立ちを覚えた俺そんな俺を他所に、あどけなさが残る女の子の肩に手を廻しなにかを話し始めた女の子の肩に頭を乗せ小さく頷いた女の子・・そんな二人の女の子を見てある事を思い付いた俺、三脚座の螺子を緩め、超望遠レンズを縦位置にした俺・・縦位置にした事で、引き気味になったファインダーの中、頭の先から足先まで!二人の女の子をファインダーの中に収める事が出来る様になった俺・・濃い緑をバックにして浮かび上がった二人の女の子の身体を舐め廻す様にファインダーを覗き続けた俺、大胆に全裸姿を晒す二人の女の子・・先に脱いだ女の子から先に、ファインダー越しに覗いた俺・・『此の前見た時より、昭様に膨らんできた胸、胸から腰に続くなだらかなライン、下腹部を覆い隠す陰毛・・』女の子から大人に為り掛け、端境期に差し掛かった女の子!その傍らで、あどけなさが残る女の子に視線を移した俺・・『隣の女の子より小さめな胸、括れ始めた腰回り、下腹部を覆い隠すには足りない陰毛・・』傍らに居る女の子
に比べ、未発達気味の女の子・・そんな事を考えながらファインダーを覗き続けた俺『ん!おい・・?』目の中に飛び込んできた光景を見て、思わず!目を疑ってしまった俺・・あどけなさが残る女の子の両肩に手を掛け向かい合わせになった女の子・・なにかを話す女の子に促され小さく頷いた後、目を閉じた女の子・・互いの腰に手を廻し身体を寄せ合った二人の女の子目を閉じながら顔を上げた女の子の唇に唇を重ねた女の子!そんな光景をファインダー越しの見てしまった俺・・カメラのモードセレクターを連写に切り替えファインダーを覗き続けた俺シャツターに指を掛け二人の女の子の行為を追い続けた俺!小気味良い音を立てながら連写を
始め取り込み始めたカメラを操りながら『マジかよ・・』目の前で繰り広げられ始めた女の子二人の行為・・ファインダーの中で唇を重ね合う二人の女の子の姿を目の当たりにしながらサイトに書かれてた記事を思い出した俺・・『個々に部屋を宛がわれるのが多い中、未だ兄弟姉妹で一つの部屋で寝起きを共にする環境の許・・』そんな事を思い出しながら、二人の女の子の動きを追い続けた俺、目の前で繰り広げられた同性同士の行為!森林浴でも出来そうな位な雰囲気を醸し出す空間の許、開放的に為り互いを曝け出しながら行為に耽る二人の女の子をファインダー越しに覗き続けた俺の目に飛び込んできた光景!唇を離し見上げた女の子になにかを話す女の子、あどけなさが残る顔付でもう一人の女の子の誘いに頷いた女の子・・互いの腰に回していた片手を解き、寄せてた身体を開き気味にした二人の女の子、そんな女の子二人の動きを見ながら『もしかしたら?』心の中に湧き上がってきた光景を妄想し始めた俺・・そんな俺の期待に副うかの如く?互いの脚の付け根に指を忍び込ませ弄り始めた二人の女の子・・
先に脱いだ女の子の指が!あどけなさが残る女の子の指が!大自然の懐に抱かれ互いを指で慰め合う二人の女の子・・俺に覗かれてるとも知らず行為に耽る二人の女の子!女の子から大人に・・脚の付け根を弄りながら女の表情を覗かせ始めた女の子!その女の子に脚の付け根を弄られながらあどけない顔付の中に女の表情を浮かべ始めた女の子!互いの弱い所を知ってるのか?小刻みに指を動かし合いながら、再度!唇を重ねた二人の女の子・・脚の付け根を弄りながら唇を重ね合う二人の女の子・・時折、身体を振るわせながら互いを攻め続ける女の子!止める術を知らないかの如く、指先で互いを攻め続ける二人の女の子・・びくん!ほぼ、同時に身体を震わせ指の動きを止めた二人の女の子・・あどけない顔付の中、上気した表情を浮かべもう一人の女の子を見詰めた女の子!その女の子に対し、なにかを促す素振りを見せた女の子
・・静かな空間の許、岩陰から此方側に来た二人の女の子・・傍らに置いたバッグを開き敷き始めた女の子・・先に脱いだ女の子に促され敷かれた物に腰を下ろし横になった女の子、その傍らに腰を下ろし向かい合わせになった女の子・・二人の女の子の動きを見て、三脚座の螺子を緩め、レンズの位置を戻した俺、手前側に来た二人の女の子を捉える為、雲台の棒を緩め俯瞰気味にした俺、緩めた棒を締め直しファインダーを覗いた俺・・覗かれてるとも知らずに行為を続け始めた女の子二人・・先に脱いだ女の子の胸に顔を埋め胸先を舐め始めた女の子!あどけなさが残る女の子の頭を腕で抱え込みながら、二度、三度・・身体を震わせた女の子に気付き顔を上げ顔を覗き見た女の子・・あどけない表情の中、女の表情を浮かべながら見詰めた女の子の胸に潜り込み顔を埋めた女の子、あどけなさが残る女の子の胸先を舌で捉え舐め始めた女の子!あどけない顔付に女の表情を浮かべ続ける女の子・・そんな女の子二人の行為を覗きながら『先に脱いだ女の子が・・』娯楽の少ない地方の村、年上の者が年下の・・異性なら兎も角!同性の者にレクチャーを受けながら・・他人に知られると赤面するしかない様な?おおかた、姉が妹に性のレクチャーを行いながら互いを開発しながら、昇り詰めて逝く!悦びを知りながらも互いの感性を高め合う!そんな女の子二人の行為を目の当たりにしてしまった俺
・・ファインダー越しに繰り広げられる行為をカメラに収めた俺!互いに身体を重ね、震わせながら身悶える二人の女の子を覗いてた俺・・そんな俺に覗かれてるとも知らず、あどけなさが残る女の子の脚を開き身体を滑り込ませた女の子!脚の付け根に脚の付け根を合わせ腰を動かし始めた女の子・・腰を動かされる事で、あどけない表情の中、押し寄せる波に耐え様とする女の子・・動き止めなにかを話した女の子に促され腰を動かし始めた女の子・・あどけなさが残る女の子に攻められ声を上げそうになった女の子・・手の甲を口に当て、声を殺す事に必死な女の子・・未だ未成熟な二人の女の子、互いのツボを知り尽くしてる女の子二人・・未成熟とは云え、女同士の悦びを互いに開発し合う!そんなシュールな行為を眼の辺りにしながら昇り詰めて行く瞬間を、いまか?いまかと・・待ち侘びてた俺!そんな俺を他所に、脚の付け根を合わせ行為に耽る二人の女の子・・『姉が妹に!妹が姉の・・同じ家に産まれた二人の女の子!宛がわれた部屋の中で、寝起きを共にする女の子二人・・年頃に為り性に興味を持ち始めた姉の自慰行為を盗み見てた妹!そんな妹に気付き、自慰行為を覚えた妹に、性をレクチャー仕始めた姉・・誰にも言えない姉妹だけの秘め事・・』そんな光景を心の中で描きながらファインダーを覗いてた俺を他所に行為に耽る女の子二人・・びくん!ほぼ、同時に身体を震わせ昇り詰めた姉と妹!その機会を待ちながら指に力を入れ、シャツターを切り続けた俺・・二人の女の子と云うより、二人の女が互いを理解しながら互いを求め合う・・先に脱いだ女の子と、あどけなさが残る女の子、未成熟な身体に女の華を咲かせ始めた二人の顔をカメラに収めた俺!行為を終え身体を離し、あどけなさが残る女の子の頭を腕で抱えた女の子・・その女の子の胸に顔を埋めた女の子に、なにか?話し掛けた女の子・・云われた事に頷くだけの仕草を見せた女の子、あどけない表情でもう一人の女の子を見上げ頷いた女の子・・行為を終え、互いを確かめ合い、昇り詰めた二人の女の子!ぐったり!とした女の子二人に気付かれない様に
カムフラージュネットから出た俺・・超望遠レンズからカメラを外しバッグに収めた俺、雲台からレンズを外し傍らに置き三脚を畳んだ俺・・超望遠レンズを肩に掛けカメラバッグと大型三脚を持ち車に戻った俺・・エンジンを掛けカーナビを操りマップを縮小した俺・・縮小された事で岩陰から出て来る道を探した俺『此の道?』そんな事を考えながら車を走らせた俺・・
凡その場所にを付け、その場所に車を停めた俺・・小一時間が過ぎた頃、奥から此方に向かって来る自転車を見た俺、前籠に白いヘルメットを載せ此方に来る女の子・・その横に並びながら自転車を漕ぐ青いジャージを着た女の子・・二人の女の子に気付かれない様!バッグから取り出したコンデジを構えた俺・・車の横を通り抜ける際、コンデジで捉えた女の子二人・・背面モニターに映し出された二人の女の子・・行為を終え上記したままの顔で横を走り抜けた二人の女の子をサイドミラーで追った俺・・車を走らせながら『街の擦れた女の子らよりも、大胆だな・・他に訪れる人も滅多に来ない場所で、大自然に抱かれながら行為に耽る二人の女の子!行為を終え、素知らぬ表情で帰途に就き帰って行く女の子二人か・・』小さな村を抜ける際、車と擦れ違う同世代の女の子達を見ながら『此の娘達も・・』そんな事を考えながら街に向かい車を走らせ帰途に就いた俺・・二匹目の鰌を狙いに車を走らせた俺の話でした。

息子と義娘

私には息子がいて再婚相手の妻には娘がいる。息子は19歳の大学生、義娘は12歳の中学生だ。2人とも新しい家族関係に馴染めるか始めのうちは心配だったが、それは杞憂だった。同居初日から子供達は仲良くしてくれていたので私と妻も安心して夫婦生活をすることができた。
義娘が風邪をひいた時、私も妻も休暇が取れなかった時には息子が看病のために講義を休んでくれたりしてとても義妹のことを可愛がっているようだった。

我が家のクリスマスは決まって家族揃っていつもより少しだけご馳走を食べるようにしている。再婚した年も同じようにご馳走を食べた。そして私と妻は部屋の中に篭り子作りに励んだ。体力的に限界になるまでやり続けた後に妻と風呂に入って眠りに落ちた。その日の夜中にトイレに行きたくなり起きてトイレへ向かう途中、息子の部屋に電気がついているのが見えたので消し忘れかと思って部屋の扉を開けようとすると、息子と義娘が生まれたままの姿でくんずほぐれつしていた。見た限りだとコンドームの包みが散乱していたところからしっかりと避妊はしていたようだ。

葬式の帰り、妹を家まで送って行ってそのままやった。

葬式の帰り、妹を家まで送って行ってそのままやった。

俺30、既婚子無し
妹27、既婚娘8ヶ月

少し遠い親戚だったため、妹の旦那と姪は葬式欠席、旦那実家に帰った。

葬式終わって俺の自宅から近い妹を車で送って行った。
雨がすごくて駐車場から荷物を運んだだけで2人ともびしょ濡れになってしまった。

とりあえず妹宅にあがらせてもらい、タオル借りて頭を拭いたりした。
シャツも前を開けてお腹を拭いていたら、
妹が「あ!お兄ちゃん少し太ったねー」と言いながら俺のお腹をプニプニつまんできた。
少しムカついたので、「お前も少しふっくらしたじゃん」と言い返し、
お腹をつまみ返してやった。
そしたらプクーっとほっぺを膨らませて
怒った顔をしたから、ほっぺたに手を当てたんだけど、
その時指が耳に当たって妹から変な声が出た。
性的に感じた時のような声。

嫌がる様子がないから調子に乗って、耳やうなじを触り続けた。

妹は俺のお腹から背中に手を回して声を漏らさないように我慢している様子。
目を閉じて声を出すのを我慢している妹を見ていたらムラムラしてきて
うなじを撫でている手に力を入れて顔を引き寄せキスしてしまった。

そしたらびっくりした事に妹から舌を絡めて来て、
そうしたらお互いにストッパーが外れたように愛撫しまくり、そのまま立ちバックでセックスした。

妹のブラウスから胸だけ出して、パンツだけ下ろして後ろから突きまくった。
母乳がだらだら垂れて、正直うわぁーって思ったけど、
そんな事より妹のマソコがぬるぬるで超気持ちよかったです。

でも多分、10回くらいしか腰を動かしてないうちに射精してしまった。
生で入れていたんだけど、とりあえず抜いて床に出したw

一瞬で賢者モードになって、あちゃーって思ったんだけど
妹がほいほいとキッチンタオルを持ってきて、床をふきふきしてくれて、
「私シャワー浴びるから、終わったらお兄ちゃんも浴びて」と言われたので
「お、おう」と言ってリビングでぼーっとしてた。

妹がシャワー終わったのでとりあえずシャワー浴びた。
もしかして、妹が浴室に入って来るのかなぁ…とか思いながら浴びていたが、そんな事はなかった。

シャワー終わってとりあえず服を着てリビングに戻ったら、
妹が不機嫌な顔していて、あ…やっぱまずかったよなぁ…怒っているよなぁ…
なんて考えているうちに「あのさ、私まだイってないんだけど…」って言われた。

射精したばかりで勃つわけないからとりあえずソファに押し倒してキスしながら手マンした。
シャワー浴びた後のクセにすぐヌルヌルになった。
俺もすごく興奮していつもならまだ復活できるはずないのに復活した。

幸いな事に、妹は二回くらいイってくれた。
俺はテクニシャンではない。妹がイキやすい体質だと思う。
もうこうなったらと、「もう一回入れていい?」と聞いたら無言で跨られて騎乗位でセックスした。
一度出したばかりなのに3分くらいで射精しそうになったので、慌てて抜いた。我慢した。

俺は妹に頼む、ゴムをさせてくれと言った。
妹は「生で出したばかりのチンチン入れたクセにw」
と小悪魔のように笑い、「我慢、我慢!」と言いながら腰をストンと落とした。
そしたら射精した。中で出ちゃった。たくさん出た。

妹は「あちゃー、まだ生理始まってないけどアフターピル飲まなくちゃいけないじゃん!」
と言い、それはそれはご立腹でした。

ソファに精子が垂れないように手を当てながら立ち上がり手をティッシュで拭きながら
「でも、今夜だけは何回出しても一緒だよ?」なんて言うものだから、半勃ちのチンコを再び立ちバックで挿入した。
硬くなってきたので退位を対面座位に変え、突きまくった。

2人の繋がっている部分には母乳の水溜りができて、これも正直うわぁ…って思ったけど、
びちゃびちゃ音がしてすごくエロくて結果オーライだった。
対面座位中に少し射精したと思う。
「ごめん、ちょっと出ちゃったw」と言ったら
「まだ硬いからもっと動かして…」と言われて、気持ち的にも2倍硬くなれた。

自分の性癖を晒すのは恥ずかしいが、妹に両乳首(俺の)をつねられたら
大量に出た。ついでに俺、変な声出た。
対面座位で繋がったまま妹と大笑いした。

早熟兄妹

幼稚園くらいからオナニーしてた僕と妹は、よく一緒に家のパソコンでエッチな動画を見てた。
二人並んで動画を見ながらオナニーするのは当たり前。
でもある日、動画と同じ事をしてみようって思って妹にフェラチオしてもらった。
妹もしてみたかったらしくて動画の真似してチンコを咥えてくれた。
「口の中でも舌動かしてチンコ舐めてみて」
顔を前後させてくれるだけでも気持ち良かったけど、舐めてもらったらもっと気持ちいい気がしてお願いしてみた。
思った通り凄い気持ち良くて、しかも妹の口の中でチンコが剥けて敏感な亀頭が露出したから快感が倍増どころじゃない。
動画の中でも女の人の口に精子出してたから、真似して妹の口の中に精子を出した。
「んん!」
いきなり出されてビックリしてたけど、動画でも同じ事してるのは何度も見てるから大人しく口の中で受け止めてくれた。
「真似して飲める?」
「んー!んー!」
チンコ咥えたまま顔を横に振る妹。
「全部出たから飲むの無理なら出しちゃいな」
飲むのが辛いのに出しなるまで口で受け止めてくれた妹に精子を吐き出させる。
「うええ…臭いし不味い…こんなの大人はよく飲めるね…」
「そんなに?」
「お兄ちゃんも舐めてみればわかるよ」
妹が抱っこをせがむから抱っこしたらキスされてまだ口に少し残ってた精子を口移しで入れられた。
独特の匂いと味が口一杯に広がって最悪…。
すぐに吐き出したかったけど、妹がいつまでも舌を入れてるから涎が溜まってきて、つい飲んじゃった。
「ぷは…どう?」
「不味いね、キスやめてくれないから飲んじゃったよ…」
「お兄ちゃん飲めたの?」
「涎も沢山入ってきたし精子も少しだけだったからかもね、でももう飲みたくないなー」
「私も少しなら飲めるのかな?」
「ちょっとだけ飲んでみる?」
妹を下ろして、チンコの先から垂れ落ちそうになってる精子を舐めさせる。
妹はギュッと目を瞑って飲み込んだ。
「飲めた!少しなら飲めたよお兄ちゃん!」
「偉いねー、今度から少しなら飲んでくれる?」
「今日くらいなら飲んでも平気だよ」
こうして妹はフェラチオを覚えて、動画を見なくてもできるようになった。
精子の臭いと味は少量なら平気なので、一回口に全部出した後に掌に吐き出して少しずつ舐めて飲んでもらった。
一舐めして飲み、また一舐めして飲みを繰り返したら掌の上の精子が全部無くなった。
「あ…全部飲んじゃった…」
「凄いよ!動画みたいに全部飲めたじゃん!」
「えへ…少しずつ舐めてたら無くなっちゃった…」
いつもフェラチオしてもらうばかりじゃアレだから、僕もクンニを覚えて妹にしてあげる。
動画だとクリトリスを剥いて触ったり舐めたりするけど、妹は剥くと痛いって言うから皮の上から優しく触ったり舐めたりする。
マンコの汁は精子みたいに変な臭いもしなくて美味しいから、いくらでも舐められる。
止めるタイミングがいつも分からなくてイキすぎた妹が毎回グッタリしちゃう。
いつも部屋でコソコソやってたけど、どうせお風呂も一緒に入ってるからお風呂でもするようになった。
「お風呂なら洗えるから顔にかけてみても良い?」
「口に出さないの?」
「動画でも顔にかけるのあったの覚えてる?」
「あったのは覚えてるよ」
「あれ凄いエッチな感じだからやってみたいんだよね」
「お兄ちゃんがしたいならやっても良いよ」
妹の許可も貰えたから、フェラチオしてもらって出そうになったら口から抜いて顔にかけた。
飛びすぎて髪にも精子がかかったけど、妹の顔にもたっぷり精子がかかる。
「凄い臭い…顔中ベトベトだよー」
「エッチな顔になってるよ、鏡見てごらん」
お風呂にある鏡で妹に自分の顔を確認させる。
「うわー、お兄ちゃんのでこんなになったんだ…見ながらオチンチン舐めてみて良い?」
「良いよ」
鏡に映る自分の姿を見ながらまたチンコを舐めてくれる。
「エッチだね」
「そうだな、部屋でする時も鏡見ながらする?」
「うん!私、自分がこんなにエッチな顔してオチンチン舐めてるなんて知らなかったから」
「口に出す時もエッチな顔してるよ」
「次は口に出して」
妹のリクエストに応えて口にも出してあげた。
チンコ咥えたまま中に出されてるのを見て、凄い興奮したみたいでそのまま精子飲んじゃった。
「はふー、飲んじゃった…全部飲めたよお兄ちゃん!」
「頑張ったね」
「こんなにエッチな事してるって自分で見て初めてわかったよ」
この日を境に妹は鏡を見てフェラチオするのがお気に入りになった。
鏡を見なくても飲めるようになったし、僕も妹も少し大人に近付いた気がして嬉しい。
お礼のクンニもちゃんとやってあげてるよ。
部屋は同じでもベッドは別々だったけど、寝る前にも舐め合って終わってからまた自分のベッドに戻るのが面倒になって、僕と妹は終わったらそのまま一緒に寝るようになった。
パジャマはちゃんと着て寝るようにしてるから朝お母さんが起こしに来ても平気。

壮絶・・近親相姦・・母と息子が辿るのは・・・・・

僕は竜也、高3の18歳です。 家族は三人で母の知佳子42歳、それに妹の海晴15歳で父は8年前亡くなりました。 鮮魚商を営み、大手スーパーにもテナントとして出店していたのですが、知人の  保証人になり、莫大な借金を背追い、覚悟の自殺でした・・・・・                        当時、僕は小5で母は34歳、妹はわずか小1の7歳というものでした。                   店は取られ、自宅も無くなり、僕達は安アパートで生活を始めるのでした。                 母はパートを掛け持ちしながら必死で僕と妹を育ててくれ現在に至つたのです。             亡き父、竜二はとても優しい人で僕には沢山の思い出があります、また、とても母を愛していた事も・・僕は家計が苦しいのを知つています、だから、高校に進むとすぐにバイトを始めました。        朝夕の新聞配達とコンビニの店員で全額、母に渡しています。                        そのせいか母は仕事を減らして今は一ケ所だけになりました。                        でも、今、問題が持ち上がつているのです。                                    母は今、駅前のスーパーでレジ打ちをしているのですがそこの店長との再婚話が進んでいるらしく、 悩んでいると僕に打ち明けました。                                         僕はその人物を知つています、母を迎えに行った時に顔を合わせていました、50過ぎの油切つた男で亡父とは雲泥の差でした。   男は金をためるのが趣味らしく、通帳を母に見せ、何でも買つてやる、 などと執拗に迫つてくるらしいのです。                                    来年は僕の大学進学に妹の高校入学を控えて母の心は揺れているようでした・・・・・・         その話を聞いてから僕は妄想に囚われるようになりました、あの店長に抱かれて悶える母の姿を・・・そしていつの間にか僕は脱衣場に脱ぎ捨てられた母のパンティを握りしめると扱いていました。    ベットで母の愛液の付いたパンティの匂いを嗅ぎ、一気に射精するのでした。                                             僕の妄想はますます大きくなり、母の入浴姿を覗くようになつたのです。                 ドアの隙間から見える母の乳房は充分に張つていました、母乳の出が悪くてミルクで育てたと母は云つていました、そのせいか42歳になつた今でも輝きを保つていました。               泡立てた石?で豊かな恥毛を洗う姿に僕は女を見ていました。                      もし、母と交尾したら、中出ししたらどうなるだろう、まだ生理はあるのだろうか、仮定の話でも調べる必要がある・・・僕はトイレの汚物入れを覗いたのです、中には黒くなつたタンポンとナプキンが タンポンは妹の物でナプキンは母の物に間違いありません・・・まだ、女なんだと手にしました。   僕は母に思慕の念もありましたが男との再婚を止めるにはこれしかないと決めました。       その夜は妹が修学旅行に行った日でした。                                  真夜中に母の寝床に侵入したのです・・・                                    母は熟睡していました、息を潜めてパンティをずり下げ、指を入れました、それは温かくて粘液が出てきました。  舐めると卑猥なメスの味でした。                                「 竜也じゃないの・・あんた・・何してるの・・ 」                                 目を覚ました母は肌蹴た胸元をかき合せると起き上がつた。                        「 母さん・・あんな男には渡せないよ・・死んだ父さんが可哀そうだよ・・・ 」               「 馬鹿ねえ・・それでこんなことしたの・・・違うでしょ・・母さんが欲しいんでしょ・・・竜也が風呂場  覗いたり、私のパンティを盗んでるの知つてるのよ・・・・ 」                         「 何だ・・バレてたの・・俺つてドジだね・・ 」                                  母に見透かされて僕は少し落ち着きを取り戻していたが次に母から出た言葉は意外なものだつた。「 あんたも大きくなつて段々あの人の若い頃に似てきたのね・・面影が重なつてネ・・・おいで 」  母は浴衣を脱ぐと屈みながら僕のチンポをジュルジュルと音をたてフエラをした。           「 ああ・・・母さん・・イキそうだよ・・・ 」   母の舌使いは卓越していた、裏筋を舐め玉袋を含み 竿を啜る姿はまるで父に施す仕草のようだ。                                  「 さあ・・・竜也の番よ・・マンコ舐めて母さんを逝かせて頂戴・・・・・ 」                  俺は以前AVで見たマン繰り返しの手法を試みた、両足を開いたまま天井を向かせると膣の奥まで覗けるのだ、唾を垂らすとベロリベロリと舌を這わせる 「 竜也・・凄くいいわ・・クリも吸つて・・ 」 息を弾ませ、母も佳境に入ろうとしている。                                   「 母さん・・入れていい? 」                                           「 ダメよ・・まだ・・父さんが好きだつた事をしてからよ・・ 」                         「 何なの? 」                                                    「 いいから・・上を向いて口を開けるのよ・・ 」                                僕は云われたように口を開けると上を向いた、そうすると母はガに股の姿で僕の顔の上に跨つた そしていきなり、オシッコを僕の口に注いだのだ。                               「 あんたァ・・・知佳子のお小水飲んでェ・・・出るよ・・出るよゥゥ・・・・ 」                 ジョロ・・ジョロと母は際限なく僕に浴びせ掛けるのだ、何というアブノーマルな行為だろう。     「 綺麗に舐め取つたらチンポぶちこみなさいィ・・・・・・ 」                          飲尿させると母は点火したかのように淫乱さを増していつた。                       顔は火照り、身体からは玉のような汗が吹き出している、抜いてはしゃぶりの繰り返しで交尾を始めて2時間を過ぎていた、僕はすでに二回は射精していたがすぐに回復して交尾を続行していた。「 見て・・見て・・・入つているとこ・・・オマンコにチンポが入っているよう・・・・ 」            母は尻向けて結合部を見せている、いよいよ終止符を打つ時がきた。                  「 知佳子・・子を孕め・・・ 」                                            僕は母の名を呼び捨てにして三度目の射精を行うのだつた。                       それからというもの、堤防が決壊したかのように母と僕は肉欲の虜になり、妹の留守になると求め 続けた。    僕は大学には進学せずに就職した、妹は宿舎のある公立高校に行き、一年に数度しか帰る事はない。                                                 母は仕事を辞めて僕の帰りを待つ妻なのだ、帰宅すると待ち切れずにフエラをせがみ、精飲する 夜の寝床では風俗女顔負けの痴態でチンポに狂うメスなのだ。                      「 オマンコ・・・オマンコ・・・チンポ・・・チンポ・・・ 」                              今夜も母の嬌声が響き渡る・・・僕の子を孕んでも後悔はないと嘯いた母だが待つているのは試練の日々であるのは確実だろう・・・・・                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                       

双子の妹は揃って俺の肉便器

最初に襲ってきたのは妹達の方。
風呂上がりに身体拭いてたら妹達が脱衣場に入ってきて襲われた。
「大きな声出したらチンポ噛み千切るからね?」
「お兄ちゃんは大人しくしてれば気持ちよくしてあげるから」
二人が交互にフェラチオしてきて堪らず射精。
二人とも顔に精液浴びてうっとり。
「くっさあ…こんなの妹に浴びさせるなんて最低なお兄ちゃんだね」
「本当…これはお仕置きが必要だよね」
顔を汚したまま二人がパンツ脱いで、壁に押し込まれた俺は逃げようもなくケツを押し付けられた。
一人がチンポ握って角度を調節して、そこにもう一人がケツを突き出してマンコに入れる。
連携プレイで強制的にSEXさせられて、しかも俺に腰を振らせるんじゃなく妹達が腰を振って射精させられた。
二人とも俺に無理矢理中出しさせて満足したのか脱衣場から出て行った。
顔に精液付けたままで大丈夫か?
風呂に入ったばかりなのにチンポがドロドロに汚れてしまい、もう一度チンポ洗うのに風呂に入る。
部屋に戻って寝ようとしたらまた妹達に押しかけられた。
「何で襲いに来ないのよ」
「そうよ、私達が奉仕して中出しまでさせたのよ?襲いにくるのが礼儀でしょ」
訳の分からない理屈を並べて寝ようとしてた俺の両脇に妹達が入ってくる。
「私達のオマンコ気持ち良かったでしょ?またSEXしたいわよね?」
「お兄ちゃんのくっさい精子でオマンコ汚して良いのよ?また顔にかけてくれても良いしお兄ちゃんの好きに私達を犯して良いのよ?」
寝巻きの中に手を入れられて、一人は乳首を弄ってきて一人はチンポを触ってくる。
「何で二人とも俺とSEXしたがるんだよ」
「何でって…キモいお兄ちゃんに肉便器にされるなんて興奮するじゃない?」
「そうよ、キモオタなお兄ちゃんが妹二人を犯して肉便器にして孕ませる…最高に興奮するわ」
「キモいとかキモオタとか好き放題言ってくれるな?」
「怒った?私達をめちゃくちゃに犯したくなった?」
「アナルまで犯されたらどうしよー」
「お兄ちゃんならアナルも好きそうだよね」
「指で広げられて中まで見られちゃいそう」
「しかも舌まで入れて奥まで舐められそうだよね」
俺にそうして欲しいのか妹達はそんな話をしながら期待した目を向けてくる。
「好き勝手言いやがって!お前ら二人とも今日から俺の肉便器だ!俺が言う事は絶対だぞ!拒否は許さん!」
「きゃー!犯されちゃう!」
「オモチャにされちゃう!孕んじゃう!」
言葉とは裏腹に二人とも嬉しそうだ。
脱がせて並べて交互にマンコとアナルを舐める。
「私達今からお兄ちゃんに犯されるのね」
「オマンコもアナルもめちゃくちゃにされるのよ」
「か弱い妹をオモチャにするなんて酷いお兄ちゃんよね」
「でも逆らったら怖いから犯されるしかないのよ」
役者かよこいつら。
「さて、最初はお前からだ」
一応姉の方と最初にSEXした。
一応ってのは数分しか生まれた時間が変わらないから。
「くっさいチンポ生で入れられてるぅ!」
「お姉ちゃん可哀想!こんなキモオタチンポで犯されて」
「お前は俺の前に立ってケツ突き出せ!」
「私もオモチャにされちゃうぅ!」
喜んで姉を跨いで俺に向かってケツを突き出してくる。
そのケツに顔を埋めてマンコとアナルを舐める。
「くせぇケツ穴舐めさせやがって!自分で広げて見せろ!」
「直腸覗かれちゃう!キモオタ変態お兄ちゃんにウンチまで見られちゃうよお姉ちゃん!」
「そんな恥ずかしい事までさせられて可哀想に」
どこが可哀想なんだよ。
二人とも大喜びしてんじゃねーか。
妹の方はアナルに中指2本突っ込んで左右に軽く広げて直腸を見せて興奮してる。
姉の方はそんな妹の胸を手を伸ばして揉んで楽しんでる。
「おーおー、奥にクソ溜めて汚ねえアナルだな!入口の周りもクソが付いたんじゃねーのか?そのまま広げてろよ?優しいお兄ちゃんが舐めて綺麗にしてやるからよ」
アナルに舌を突っ込んで内側を綺麗に舐めていく。
「本当にアナルの中まで舐めてる!お姉ちゃん私もうお嫁に行けなくなっちゃった!」
「なんて酷い事するの!私を犯すだけじゃ気が済まないの?私達二人揃って一生お兄ちゃんのオモチャにされ続けるんだわ!」
「きっと何人も子供産まされるのよ!キモいお兄ちゃんの子供を!」
「そんなに孕みたいなら孕ませてやるよ!まずはお前だ!」
ハメてた姉の方に中出しする。
「ああん!本気で孕ませるつもりの中出しされてる!子宮に流し込まれてるぅ!」
「お姉ちゃん助けられなくてごめんね!私もきっとお姉ちゃんのあとで犯されるから酷い目に遭うのはお姉ちゃんだけじゃなくなるからね!」
「ふー、出した出した…さあ、次はお前の番だ」
姉の方からチンポ抜いて立ち上がり、妹の方は立ちバックで犯す。
「お姉ちゃんにハメられてるマンコ見てもらえ!顔跨げ!」
前に押し出して姉の方の顔を跨がせる。
「酷い…汚いチンポ根元まで入れられて乱暴に犯されて…」
「アナルだけじゃなくてオマンコも汚されちゃったよぉ!お姉ちゃん助けて!」
「もうお姉ちゃんには助けられないわ…だってキモオタお兄ちゃんのアナル舐めさせられるんだもん」
流石にそんなプレイは思い付かなかったぞ!?
「そうだ、よく分かってんじゃねーか!俺のアナル舐めろ!」
俺と妹の方の下から這い出た姉の方が、俺の後ろに回ってケツに顔を埋めた。
「ああん…臭い…臭くて汚い…こんなの舐めさせられるなんて…」
しっかり俺の脚に抱きついてアナルを舐めてくる。
こいつアナルを舐め慣れてないか?
舌先で中心を柔らかく突いてきたと思ったらズブっと舌を入れられて中まで舐められた。
俺の中で動き回る舌。
未知の快感を味わい我慢できなくなって妹の方にも中出しした。
「ああー!私の子宮にも臭い精子が流れ込んでくるぅ!」
「これで終わりじゃねーからな!またアナル広げてろ!」
続けてアナルにチンポをぶち込んだ。
「うああー!お姉ちゃん!アナルも犯されちゃったよぉ!」
「んふぅ…助けてあげられなくてごめんねぇ…私も汚いアナル舐めさせられて動けないのよぉ」
腰を振れば勝手にアナルに舌が出入りする。
顔面をケツで殴ろうと気にせず妹の方を犯す。
「ふぅふぅ…アナルでも孕め!おら!」
アナルにも中出ししてやった。
「あはぁ!ドロドロの精子が直腸に染み込んじゃうぅ…」
「おい!いつまでもアナル舐めてねーでお前もケツ出せ!」
姉の方も四つん這いにさせてケツを向けさせる。
「私のアナルも犯す気なのね!どこまで私達を陵辱すれば気が済むの!?この獣!」
「つべこべ言うんじゃねーよ!さっさとケツ広げろ!」
身体を伏せさせて自分でケツの肉を左右に広げさせる。
「こんな恥ずかしい格好させて…」
「さて…妹のクソにまみれたチンポ飲み込め!」
一気にアナルの奥まで突き入れて乱暴に犯した。
「お前も休んでねーで俺のアナル舐めろ!」
へばってる妹の方に俺のアナルを舐めさせる。
意外と舐められるのが気に入った。
荒い呼吸の妹がケツに顔を埋めて一生懸命舐めてくる。
「中まで舐めろ!」
舌を入れさせて俺のクソを舐めさせる。
なかなか楽しいなコレ。
姉の方のアナルにも中出しして、二人のクソがベッチョリ付いたチンポを二人に咥えさせた。
「お前らのクソで汚れたんだからな?しっかり舐めて綺麗にしろよ!」
嫌がる素振りも見せずにチンポを奪い合ってる。
しっかりとクソ一粒残らず舐め取らせた。
流石にもう限界だ…。
「はぁ…やりすぎて疲れた」
「お兄ちゃん才能あるよ」
「本当ね、本物のドSかと思ったわ」
「私達が望んだ以上で楽しかった!」
「ねー、アナルに入れたチンポまで咥えさせるなんて予想もしてなかったわ、気持ち良かったし最高に興奮したわ!」
満足してもらえたようでなによりだ…。
「明日からも宜しくねお兄ちゃん」
「ええ、毎日期待してるわ」
「これだけ激しいのは親の前じゃできねーぞ?」
「そんなの分かってるよ、でも犯してはくれるんでしょ?」
「親の近くで犯されるのとか楽しそうよね」
「きっとお兄ちゃんならやってくれるよ」
「ここまでしてくれたんだもん、きっとやってくれるわよね」
これって本当に肉便器と言えるのか?
まだ呼吸が整わない俺に両側から抱きついて離れない妹達。
見つかったら大変なのは解ってるけど部屋に戻れと言えず、三人で抱き合ったまま眠りについた。
翌朝目が覚めたらまだ二人とも俺に抱きついてた。
「起きろー、そろそろ母さんが起こしに来るから服着て部屋に戻れ」
「んん…お兄ちゃんおはよう」
「ふわぁー、おはようお兄ちゃん」
「おはよう、もう時間無いぞ、早く部屋に戻らないと母さんに見つかるぞ」
「朝から襲ってくれないの?」
「それを期待してたのに」
「バカ、マジで母さんに見つかるだろうが」
「しょーがないなー、その代わり後で襲ってよ?」
「朝からお兄ちゃんの精子貰えると思ってたのになぁ…」
「ほれ、急げっての!」
ノソノソと動く二人のケツを叩いて急かす。
「ひゃん!」
「いひっ!」
「可愛いケツしやがって…まったく」
「襲いたくなった?」
「今襲っても良いのよ?」
朝から元気な双子だよ…。

双子の妹

俺と妹は双子だから昔からなにするにしても一緒、寝るのも風呂に入るのも一緒だった
中学生になっても別にお互い気にすることなく、親も仲の良い兄妹だと喜んでた
中2の夏休みだった、妹の愛奈とばあちゃんの家に泊まりがけで遊びに行った時だった
その日はばあちゃんの親友だと言う人が亡くなり、二人で留守番してた
ばあちゃんから電話で今日は会場に泊まるから戸締りしてしっかりして寝なさいだった
当時なんてゲーム機もないトランプくらいしか無かった、だから愛奈とトランプして
飽きてしまった
愛奈「ゲーム持ってこえばよかったね」
俺「だから言っただろう、お前が荷物になるとか言ったから持ってこなかっただぞ」
愛奈「ビデオある、何か面白いのないかな」
俺「時代劇しかないよ」
愛奈は探し出した
愛奈「裕太これってなに」
俺「なにも書いてないビデオテープがあった」
再生するとなんとエッチなビデオテープだった
愛奈「なにこれ」
俺「エッチなビデオだょ」
愛奈「わかるけど丸見えじゃん」
俺「すごいなぁ」
そして二人して見始めた
しばらくすると愛奈はも俺もモゾモゾ始めた
愛奈「何してるのよ」
俺「お前こそなにしてるだよ」
愛奈「別に」
俺「俺だって」
いつも一緒に風呂に入るってるのにその時はなぜか恥ずかしかった
愛奈はパジャマの上からクリトリス触りだした
俺もパンツの上からチンポ触った
愛奈「あああ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・」
俺「なにオナニーしてるだよ」
愛奈「だってムラムラしてきたんだもん」
愛奈は下を脱いでクリトリスでオナニー始めた、俺も脱いでシゴキ始めた
愛奈「あああ・・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁ・・・気持ちいい・・・ぁぁぁ・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・」
愛奈は裸になり乳首も触りだした
愛奈「あああ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・ぁぁぁ・・ぁぁぁ・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・気持ちいい・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・・・ぁぁ・・・ぁ・・・」
俺も興奮してきた
愛奈「裕太、ここなめて」
そして俺はクンニした
愛奈「あああ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・・ぁ・ぁ・・ぁ・・・ぁ・・ぁぁ…ぁぁ…ぁぁ…ぁ・ぁ・ぁ・・・・・気持ちいい…ぁぁぁ…ぁぁぁ・・ぁ・ぁ…ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁ・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・ぁ・・・ぁ・・・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・・ぁ・ぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・いく・・・・」
いってしまった
愛奈「気持ちいい」
ビデオはフェラシーン、すると愛奈はチンポ舐めだした
俺「待て待て気持ちよすぎて出ちゃいそうだよ」
愛奈「出るっておしっこ」
俺「違うよ精子だよ」
言った瞬間愛奈の顔なかかってしまった
愛奈「なこれ臭いしベタベタしてる」
俺「精子だよ」
愛奈「これがそうなんだ」
愛奈は顔洗いに行き戻ってきた
そして挿入シーン
俺達もリビングに横になり真似して入れようとした
愛奈「ねぇ・・・こう言うのって兄妹でしていいのかな」
俺「黙ったらいいだよ」
愛奈「そうだね」
俺も愛奈は初体験、そしてまんこに少し入った
愛奈「痛い痛いよ」
俺「はじめての人って痛いって聞いたぞ」
愛奈「私もだけどこんなに痛いものなの」
俺「俺が分かるか」
愛奈「でも我慢する、動いていいよ」
俺「すげぇ・・気持ちいいよ愛奈」
愛奈「痛いけどいっぱい動いていいよ」
そして
俺「もう出そうだ」
愛奈「中はヤバいよ、赤ちゃんできちゃうよ」
でも間に合わず中に出してしまった
愛奈「赤ちゃんできたらどうするのさぁ」
俺「その時はその時よ」
一緒に風呂に入りパジャマ着て布団に入り愛奈を後ろから抱き締めて寝た
次の日の朝起きるとばあちゃんが帰ってきてた
俺「おはよう」
祖母「おはよう、なんで片付けて寝ないの」
ソファのところに愛奈のパンティーがあった慌ててて隠した、ばあちゃんはキッチン片付けるから気づいてない
俺「ごめんごめん昨日眠たくてさぁ」
祖母「愛奈ちゃんは」
俺「まだ寝てる」
そしてばあちゃんソファのところに来て片付け始めた
祖母「血、どうしたのこれ」
俺「鼻血だよ」
祖母「なにやってるの」
俺「葬儀終わったの」
祖母「11時からだから着替えに一度帰っ来た
愛奈「ばあばあおはよう」
祖母「愛奈ちゃんおはよう」
俺と愛奈に対しての態度が全然違う
朝飯食べ終わるとばあちゃんはまた出かけた
愛奈「あそこがまだそヒリヒリするよ」
俺「俺は気持ちよかったけどな」
そして4日後自分の家に帰り、その晩だった、親の部屋からあの声が聞こえてきた
愛奈とそっと覗きに行くと両親はやりまくってた
お袋「ああああ・・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁ・ぁ・・・ぁぁ・・・あなたいっちゃう・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁぁ・・・」
部屋に戻り
愛奈「ママとパパ凄いね」
俺達もやろうぜ
愛奈「眠たいよ」
俺「じゃあ明日」
そして次の日お袋達が出かけると、一緒に風呂に入り裸のまま布団へ
ディープキスしてクンニしてから挿入
愛奈「ああああ・・・ぁぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・ぁぁぁ・・・ぁ・・ぁぁ・・・この前からみたら痛くない」
俺「気持ちいいか」
愛奈「あああ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・ぁぁぁ・ぁ・・・ぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・・・気持ちいい」
バックで突きまくった
愛奈「あああ・・・ぁぁぁぁ・・・ぁぁぁぁ・・・ぁぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・ぁ・・・ぁぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・ぁ・・・ぁぁぁ・・・すごく気持ちいい・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁぁ・・・ぁぁぁぁぁぁ・・」
それから毎日のようにエッチした、あれから20年、夫婦にはなれないが夫婦同然のように暮らし愛し合ってます。

祖父に悪戯された記憶

まだ小学校上がってるか上がってないかぐらいの頃。
祖父に悪戯された様な記憶がある。
祖父はロマンスグレーで身なりが小綺麗な老紳士といった所。
警察のなんだか凄い偉い人だったらしい。
   
その日祖父の家に泊まりに行った夜、熱が出てお風呂に入れなかった。
下着だけでも着替えようと、寝室でパンツを脱いでいると祖父が部屋にやって来た。
一緒に寝ようと、
まだ下着を履いていなかった私はちょっと待ってと言ったが祖父は「そんなものいいから」と言った。
   
その後一緒の布団に入って、正直記憶は曖昧。
なんだか下半身に這う祖父の手ってゆうのだけが頭に残ってて、
それを今思い出した私は「嗚呼あの時私は悪戯されたのだな」と思った。
   
血なのかな。
私の父は実の妹も犯してたらしいから。

全裸で水遊びした

今日、会社を休んで山登りに行ったら、あまりに暑くて、水辺に行くと、
十代前半の女の子が全裸で川で遊んでいた。水着じゃなくて全裸なので、本当にびっくりした。
胸の膨らみはその年にしては大きくCカップくらい、下の毛は生え始まってきたという感じ。
隠れもせず、じっくりと眺めて感動していたら、 彼女に見つかり、全裸で近づいてきて、「お兄ちゃんも入ろう!」と川に無理やり入れられた。こちらは半パン、ポロシャツだった。デイバッグは川のそばにおいて、びしょぬれになってしまった。
今度は、俺の前にやや年上の女性が来た。どうやら姉妹らしい。
胸はすごい巨乳であきらかにFカップ、マン毛は多く、ちゃんと整えられ、尻は白く大きい。こちらも全裸でびっくりした。 「あ~あ、ごめん。妹のせいで濡れて。服脱いだ方がいいよ。」
といわれ、脱ごうとすると、妹ちゃんが無理やり、ポロシャツ、短パンを脱がされ、全裸にされた。 俺のチンコは完全勃起。妹ちゃんは俺に抱きついたり、触ってきたりした。興味津々にチンコをじっくり見たりしてた。
そのとき、胸や尻やマンコが当たった。まあそれ以上はしなかったし、こちらから何かやれば犯罪だけど、俺からは何もしていないし、むしろ被害者。誰も来ないような滝つぼで穴場のだから、二人とも全裸で遊んでいたのだろう。

姉 「妹が気に入ったみたい。しばらく遊んでてもらえる?」
俺「いいよ。」
とポロシャツ、短パンとブリーフを木に引っ掛けて乾くまで、妹ちゃんと泳いだり水を掛け合ったりして、遊んだ。
聞けば、妹は高校1年で試験休みらしい。姉は高校3年らしい。顔を見ると似ていたと思う。 姉はどこか消えて、妹と昼ごろから乾くまでの2時間位水遊びをした。
捕まるのがいやなので、こちらからエッチなことは何一つしなかったが、妹ちゃんの裸はじっくりみせてもらったし、目の前でおしっこするときはびっ くりした。M字開脚でおしっこが勢いよく飛んでいく姿は初めてみたので、めちゃめちゃ興奮した。
俺も立ちション姿を見たいというので見せてあげた。途中か ら勃起がおさまったので、やりたいとかなかったなあ。まあやっちゃたら犯罪だしね。 服が乾き帰るときには、姉も戻ってきた。姉を見たら、激しく勃起してしまった。姉妹に送ってもらったが、姉妹は俺に全裸を見られても、全く気にしなかった。 しかし、姉とはやりたかったな。

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