萌え体験談

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ヤバイ従妹が泊まりに来た翌朝…

従妹はまだ小学生なんだがエッチな事に興味津々で、既にクラスメイトの男子とSEXして処女卒業して猛者でもある。
そんな従妹が泊まりに来たから家族に緊張が走った。
「あんた気を付けなさいよ?普段から隙だらけなんだから」
「そうだな、ボーっとしてる事も多いし気を付けるんだぞ」
「狙われるならあんたでしょうね」
父も母も姉も俺が危ないと思ってるし、俺自身もそう思う。
従妹には隙を見せないようにしようと気合いを入れたのは良いんだけど、まさか朝一を狙われると思ってなかった…。
何だかチンコが気持ち良いなーって思いながら目を覚ましたら従妹の下半身がベッドから飛び出てる。
布団も盛り上がってるからビックリして布団を捲ったんだ。
そこにはチンコを咥えてる従妹の姿があった。
「どぅわあぁ!うっ!」
ビックリした拍子に出ちゃったんだけど、従妹は慣れてるみたいで咥えたまま平然と飲んでる。
「んー!すっごい濃い!お兄ちゃん溜めすぎなんじゃない?」
「何してんの!?ダメだよこんな事しちゃ」
「えー?でもお兄ちゃんも気持ち良かったでしょ?」
悪びれもせずにチンコを舐め続けてる。
「また大きくなってきたね、クラスメイトのより大きいから口が疲れちゃった…今度はオマンコで気持ち良くなろうよ」
疲れたならもうやめれば良いのに、チンコ舐めながら器用に片手でキュロットとパンツを脱いでた。
「ダメダメ!こんな事してたなんて親とか姉ちゃんに知られたら従妹ちゃんも俺も怒られるから!」
「言わなきゃ大丈夫だよー、それに…本当に嫌ならお兄ちゃんなら簡単に私を部屋から追い出せるでしょ?」
力ずくで追い出すのは簡単なんだけど…どこかで期待してる俺も居るんだ。
「お兄ちゃんも本当は私とエッチしたいんでしょ?」
そう言いながらチンコを跨いでギリギリまで腰を下げる。
「先っぽがオマンコに当たってるでしょ?エッチしたいならお兄ちゃんから入れて」
片手でチンコを真っ直ぐ立たせてマンコの入り口に軽く先っぽを当てた状態で俺に選択を迫ってきた。
「誰にも言わないから」
小学生のくせにエロい顔しやがって…。
「早く入れて欲しいなー」
もう我慢なんて出来るか!
従妹の腰を掴んで引き下げながら俺も腰を跳ね上げた。
「あふん!」
一気に奥まで貫いてやった。
「お兄ちゃんて意外と激しいんだね、男らしくて好き」
注意されてたのに誘惑に負けて挿れちゃったよ…。
小学生マンコ気持ち良いー!
まだ毛が生えてないから入ってる所がよく見れるし、狭くて強烈にチンコを締め付けてくれるから抜き差しするときの刺激も強烈。
騎乗位で下から突き上げるのは疲れるから、従妹を下にして欲望のままに腰を振った。
身体が小さいからすっぽりと俺の下に収まっててキスもしやすい。
「んふぁ…従兄妹同士でエッチなキスもしちゃったね、お兄ちゃんのオチンチンでオマンコも気持ち良いしもうイキそう」
「イクの覚えてるんだ?」
「オナニーする時いつもイッてるよ、エッチでイクの初めてだけどね」
「中に出された事は?」
「クラスメイトはいつも中に出してるよ?」
「それじゃ兄ちゃんも中に出して良いよな?嫌だって言っても無理矢理始めたのは従妹ちゃんだから中に出すけどね」
「クスクス…良くても悪くても中に出すつもりじゃん、良いよ、中に出してもらうの好きだから」
「念のために聞くけど生理はある?」
「まだだよ」
「なら安心して中に出せるね」
朝から激しくして従妹とほぼ同時にイッた。
めっちゃ出る!
妊娠しないとわかってても従妹の小学生に中出しするのは罪悪感が凄い。
でも後悔どころかもっと中出ししたいと思ってしまう。
「お兄ちゃんので私の中いっぱいになっちゃった」
「もっとしたいけどそろそろ呼びに来るから起きないとね」
名残惜しいけどチンコを抜いてマンコを拭いてやる。
チンコも従妹が舐めて綺麗にしてくれた。
「急いで服着て、俺も着替えるから」
バタバタと慌ただしく身支度を整えた。
何とか呼びに来る前に体裁を整え終わったから従妹を膝に乗っけてキスしてた。
少ししたら足音が近づいて来たからキスをやめる。
「起きてるー?」
ノックも無しでドアを開けられ、従妹を抱っこしてる俺を見つけた母が怪しんでる。
「何で従妹ちゃんがあんたの部屋に居るの?」
「起こしに来てくれたんだよ、ビックリして大声出しちゃったけど皆は平気だった?」
「ああ…あの叫び声がそうだったの?」
「やっぱり五月蝿かった?」
「あんな大声じゃねー、まあ起きてたんならご飯食べに降りてらっしゃい」
何があったのかを事細かに聞かれなくて良かった…。

やっぱり兄妹だから相性いいのかなぁ

3歳年下の妹を意識し始めたのは彼女が中2の頃。
妹が風呂に入っているとは知らず、脱衣所に入ったら裸の妹がびっくりして「ちょっとぉ、何で入ってきてるの!」と言ってタオルですぐ体を隠したが、自分にはしっかり妹の発達した体が見えた。

その時は「何だ、入ってたのか。ゴメンゴメン」と興味がないのを装いすぐその場から離れたその日の夜・・・初めて妹でオナニー。
その後しばらく背徳感を感じつつも妹をオカズにオナニーを続ける日々が続く。

妹が高3になりグラビアアイドルのように胸が大きくなった。
二人で話している時はつい胸に目がいってしまう事が多くなる。

たまに胸を見ている事を気づかれて「何ジロジロ人の胸見てんの、気持ちわるい」と冗談まじりで言われたが、もともと妹とは下ネタOKな関係だったので「いや・・・なんかさぁ・・・お前最近本当に胸大きくなったよなぁ・・・」と普通に言うと

「ん・・・確かに最近大きくなったんだよねー」

こんな”たまらない”会話をした。

それから数日後、父親の知人の結婚式で両親が関西に泊まりで行く事になり、その話を聞いた時「もしかしたら」という考えが頭を過ぎる。

妹は大学受験をしないで、美容師の専門学校に行く事が決定していた。
毎週土日はいつも遊びに行って家にいないので「・・・何にもないか・・・」とすぐ現実に戻った。

朝両親を見送り、仕事も休みなので部屋でゆっくりしていると昼の3時ごろようやく妹が目を覚まし部屋から出てきた。

「お前なぁ・・・昨日何時まで起きてたんだよ。おやじ達もう出かけたぞ」

「あっそうなんだぁ・・・今日どうしよっかなぁ~」

「どうせどっか遊びに行くんだろ・・・?金は貸さないからな」

「今日はどこもいかないよ。友達皆受験で忙しいんだってさ」

「お前だけ暇って事か・・・まぁたまには家で過ごすのもいいんじゃねぇ?じゃ、俺は適当に部屋でダラダラしてるわ」

「それならお兄ちゃん、この前アレ買ってきたんだから夜映画でも見ようよ」

アレとは先日自分が買ってきたホームシアターセットです。

「いいよ、ビデオ屋行く時声かけて」と普通を装っていましたが・・・ぶっちゃけかなり興奮してました。

【両親はいない】
【妹は出かけない】
【二人で映画を見る】

もしかしたら・・・という気持ちがどんどん大きくなっていった。

夕方になり、晩飯買い出しがてらレンタルビデオ屋へ。
妹は前から見たがってた恋愛映画を探している、自分は別の映画が見たかったが強引に押し切られてしまった。
暇だったのでチョロっとアダルトコーナーで女子高生モノのビデオを探っていた。

いつの間にか妹が後ろにいて、

「お兄ちゃん制服マニアなの?今度私の制服貸してあげようかぁ?」

「バーカ、制服借りてどうすんだよ・・・俺が着んのか?」

「そっか・・・じゃあ私が制服着てる時はいつもムラムラしてるんだ・・」

「・・・それはそれで問題ありだろ、兄として・・」

「ふーん・・・そうなんだ」

この会話により俺のテンションは最高潮に達してしまった。

家に帰り晩飯を食べたあと、互いに風呂に入りリビングで映画を見始める。

「やっぱり暗くしないと雰囲気でないよな」と言ってさりげなく部屋の電気を消す。

妹は最近酒の味を覚えたらしく、甘いジュースのようなカクテル系のお酒を飲んでいた。
お互いホロ酔いになってきた頃、映画で始まったラブシーン、「・・・こういうシーンなんか気まずくならねぇ?」と俺が言うと妹が

「それはお兄ちゃんがやらしい事ばかり考えてるからでしょ。綺麗なシーンじゃない・・・」

「そんな事言って実はお前興奮してるんじゃねぇの?」

「お兄ちゃんと一緒にしないでよ・・・興奮なんかしてないって・・・!」

妹が画面から目を離さないでこっちを全く見ていないのに気付き、俺は調子に乗って喋り続けた。

「俺はバリバリ興奮してるけどね・・」

「・・・マジで?」と妹がこっちを向いた。

アルコールが入っている事もあり、二人の間に妙な空気が流れ始めたのを感じ取った。

「マジ、マジだよ・・・確認してみる?」

「本気で言ってるの・・・?ていうかお互いかなり酔っちゃってるよね・・・」

こんな会話してるけど実はこの時俺はもう酔いが醒めていた。

妹が俺の股間をチロチロ見てるのが確認できたので触りやすいように脚を開き、妹の方に体を向けた。

「・・・」

妹が無言でゆっくり手を伸ばしてきたので【これはヤレる!】と確信した。

「うわ・・・まじで硬くなってる・・・なんかすごい・・」

「お前が触るからすげぇ興奮してきた・・・お前のも確認させろよ」

「・・・それってやばくない?」

「やばいかもしれないけど・・・我慢できない」

強引に妹の足を開きアソコを触ると「んっ、んっ」と可愛い声を出した。

「お前だって興奮してんじゃん・・!」

「してないって!」

思った通りの事を言ったので「じゃあ中も確認してやるよ」と言って一気にパジャマのズボンの中に手を入れパンツの中を確認。
びっくりした妹は一瞬足に力を入れ閉じたので、強引に手を入れて確認してみた。
案の定濡れていた・・・それもかなり。

「んっ、んっ・・・まじやばいよ・・・ダメだって!」と体をゆすり嫌がっているようには見えるが足は開いたまま・・・。
なにより俺のモノから手が離れてない。
それからしばらく二人とも黙ってお互いのモノを弄っていた。

俺はとうとう我慢出来なくなり、無言で妹のパンツを脱がそうとすると「まじで!?まじでしちゃうの!?」と聞いてきたので「嫌?」と聞くと「・・・嫌じゃないけど・・・やっぱやばいよ」と今までにないウルウルとした目で言ってきた。

「大丈夫・・・ちゃんと外に出す・・・絶対」

「そういう問題じゃないよ・・・やばいってこういうの・・・」

この言葉を聞いた時、絶対にやれると思った。

「やばくないよ、だってお前の事ずっと女として意識してたから」

自分でも訳のわからない言い訳をしたなーと思っていたら「私もお兄ちゃんの事は男として好きかも」と小さい声で告白してくれた。

それを聞いた俺は先にズボンとパンツを脱ぐと妹に自分のものを見せるようにしてから、妹のパンツを脱がした。

妹は俺の顔を見ないように横を向きながらソファーに横になり、「入れるよ」と言うとコクッと頷き目を閉じ覚悟を決めたようだ。

彼氏を頻繁に変え、比較的遊んでいると思っていた妹のアソコは予想以上に締まり、少しずつ入れていくと、妹と暮らした十数年の間には一度も聞いたことのないような声が聞こえてきた。

「んんっ!んっ!んんんっ」

今までのSEXでは得られなかった快感・・・本当に尋常ではない気持ち良さだった。

妹もそうとうに感じているようだったが、我慢してあまり声を出せないようで「俺もすごく気持ちいいからお前も我慢せずに声出していいんだぜ」と言うと「やだっ恥ずかしい・・・なんでお兄ちゃんと・・こんな事・・してるんだろ、あっんんっ!」と言いながら声をしっかりと出してきた。

起き上がって俺に抱きついてきたと思ったら、座位のような形になりいきなりキスしてきた。

そのキスは今まで自分が経験したキスの中で一番長かったと思う。
二人ともよだれが垂れるのも無視し、ずっと舌を絡めつつ腰を激しく動かす。
そのキスをしている時に妹はすごく苦しそうな声を出し、抱き合ったまま腰がガクガク痙攣した。

イッたんだなと思い少し動くのをやめようとしたら、妹のアソコがギュッギュッギュッとものすごい締め付けを始めた。

ゾクゾクッと背筋に電気が走ったと思ったら「イクッ」と声を出しそのまま妹の中に出してしまった。

ドクッドクッと長い射精が続き、妹も中で出るたびに

「んんっんんっ」

悶えている。

二人の繋がった所からブチュッブチュッとすごく卑猥な音がし、その音を聞いた後「やばい!妹に中出しなんかしてしまった・・・!」と現実に引き戻される感じがしたと思ったら、「・・・いっぱい出たね、お兄ちゃんのセーエキ。すごい熱い」と妹はあまり焦っていない感じがしたので「やばい、調子に乗って中出ししちゃったけど大丈夫?」と聞くと「たぶん大丈夫、安全な日だと思う」と答えた。

「すごい・・・今までで一番気持ちよかったよ・・やっぱり兄妹だから相性いいのかなぁ」

なんて事を妹が言った。
俺も同じような事を思っていた。
近親相姦というものは”一度踏み込むとやめられない”という話に納得した。

その後、猿のように何度もお互い動物のように求め合い、一度もアソコを拭いたりせずグチョグチョになりながらリビングでずっとしていた。
後で確認したらリビングのソファーが大変な事になっていて、焦って二人で雑巾で拭き、次の日両親が帰ってくる夜までは妹の部屋で”した”。

それ以後両親が家にいない時は必ずと言っていいほどセックスをするようになり、二人で出かける事があっても、目的は外でのセックス。
しかしお互い彼氏彼女は普通に作り、エッチだけの関係だったので2年もすると少しずつ回数も減っていった。

専門学校を卒業し一人暮らしを始めた妹とはたまにしか会いませんが、会った時は大抵”する”。
本当に飽きることがない妹とのセックス。
最近はアナルも覚え、両方に一回ずつ出す。
さすがに危険日に中出しはなしだけど・・・。

モテない兄とモテない妹の肉弾戦

妹は幼稚園から柔道を始め、中学2年の時には結構有名になっていた。
だが、重量級、鼻は上を向いていて男には全くモテない。
俺はデブなところは妹と同じだが、スポーツは全くダメ、勉強もダメ、暗いタイプで女には全くモテない高校1年だった。
共に異性と付き合ったことはなく、当然処女と童貞。
俺はひたすらオナニーに耽っていたが、妹も同じ状況だったと思う。
相手は誰でもいいので、何とかやれないものかと考えていた俺はある悪だくみを思いついた。
両親がいない日に、相談があると言って妹を自分の部屋に呼んだ。
運動音痴の俺でも柔道の授業の時にいい格好が出来ないか?うまい方法はないか?を教えて欲しいと頼んだ。
妹はちょっと考え、いまさら背負い投げとか絶対に無理だろうし、勝つ方法があるとしたら何とか相手と一緒に倒れ込み、寝技で押さえ込むことだろうと教えてくれた。
比較的簡単な足技と寝技のコツを教えてくれることになって、俺と妹は柔道着に着替えた。
まず妹が俺に足払いをかけて倒し、押さえ込んだが、全く動けない。
次に俺が妹に足払いをかけた。妹は俺と一緒に倒れてくれ、俺は妹にコツを教えてもらいながら押さえ込んだ。
ここからが俺の悪だくみ。
妹を押さえ込みながら妹の胸に顔を押し付け、口で乳首を刺激した。
刺激を続けると少し乳首が勃って、妹の力が抜けてきた。妹は感じてきたんだ。
抵抗しないので、俺は道着の上を開きTシャツ、スポーツブラを捲って妹の胸を晒した。
体格が体格だけに妹の胸は馬鹿でかい。だが乳首はまだ発達途中で可愛い。
乳房を揉むと左右に大きく揺れ、いやらしさ満点で俺のチンポは大きく膨らんだ。
直接乳首を舐め、口に含み甘噛みすると妹は喘ぎ始めたので、道着の下を脱がせた。
色気のないパンティだったが、童貞の俺には刺激的過ぎる。
パンティも脱がせ、妹のマンコを初めて見た。
うっすらとマン毛に覆われたクリはピンク色でちょっと濡れているようだった。
DVDで勉強したテクニックをフル出動させ、妹のクリを撫で、クンニ、手マンすると妹は大きく喘ぎだし、ヌルヌルに濡れてきた。
俺も道着を脱ぎ、すっぽんぽんになってチンポを握らせた。初めて握るチンポに戸惑っていたが、すぐに強く握って上下に動かしてくれた。
更に顔にチンポを持っていき、咥えくれと頼むと妹はぎこちなく咥えてくれた。
妹の苦しそうにしながも、一生懸命にフェラする顔を見ると、俺のチンポは更に勃起し、挿れたくなった。
妹の股を広げて挿入。処女だけに最初は痛がったが、ゆっくりヌルヌルのチンポを入れ、奥まで到達した時には痛がらなくなった。
最初はゆっくり、完全に入った後は激しくピストンすると妹は大声をあげて逝った。
俺はまだ射精しなかったので、身体を入れ替え妹を上に乗せた。
妹が腰を振るたびに俺のチンポが妹のマンコに出入りするのが見え、ビチョビチョと音がする。妹の大きな胸が揺れ、歯を食いしばりながら快感を感じている妹の顔を見ているうちに、俺は出そうになった。
中はまずいと思い、妹を下ろそうとしたが妹はしっかり跨っていたのでマンコの中に射精してしまった。
再び逝った妹をやっと下ろすと、妹の割れ目からはちょっと血が混じった精子が流れ出した。
完全にセックスの快感を覚えた俺と妹は両親がいない時には狂ったように柔道の練習を繰り返した。

モーアシビー、今はビーチパーティ

沖縄の毛遊び(モーアシビー、今はビーチパーティと呼ばれている:毛は万座毛などの崖っぷちの芝生ですな)なんかでは乱交が行われていたのだろうか?
沖縄のオババに男女の出会いの場であったということは聞いたが深くは教えてくれなかった・・
     
沖縄県の某島では代々近親相姦で筆おろしをすませる風習があるらしい。
男の子が思春期迎えたときの母親(或は姉)の仕事とか
少年→一人前の男になるための儀式は世界各地にあることからも信憑性はある。
具志堅が初体験は?との雑誌インタビューに「思い出したくない」とはぐらかしたのも証拠になろう
     
沖縄では母親や姉妹を神事に携わる神聖な存在と見なしていたよね。
詳しくは知らないけど、妻より姉妹の方が大切だとか。
それを考えるとありえそうな話でもあるけど。
     
神事を司る女が穢れない処女なんて発想はキリスト教の処女信仰から来たものに過ぎない。
古代シュメールでは巫女は信者に神の力を授けるために性交渉を行った。
その影響から古代の愛や美などを司る女神にはやたらやりまくるのも数多くいたよ。
イシュタルにイシスにアフロディテにフレイヤとね。
     
日本でもウズメノミコトのように淫らな踊りを踊っている女神もいますし、処女を特に崇拝した様子もない
そんなわけで、神事を司るからこそやると発想する民族がいても不思議はないわけでね。
その辺がありえそうなと言った理由。

メンヘラな妹は彼氏が出来てもすぐに逃げられるので、メンタルケアしてたら俺がターゲットになってしまった

彼氏に逃げられては俺が慰めるみたいな感じで、ここ何年も妹のメンタルケアしてきた。
そのせいで妹は俺なら本当の意味で愛してもらえると湾曲した愛情を向けてくるようになり、身の危険を感じた俺は両親に相談した。
「世間的には褒められたもんじゃないが…あの性格だからなぁ…」
「そうよねぇ…ご近所さんの目もあるから厳しいけど…」
「「お前(あんた)が一生面倒見てくれたら父さん(母さん)も安心だな」」
うちの両親は何を考えてるんだ?
いくら妹に手を焼いてるとは言え、兄妹で結婚しろと言わんばかりだ。
味方は居ないと悟った俺は一人で部屋で悩んでたら妹が来てアプローチをかけてくる。
完全に狙いを定められてる。
両親公認なのが俺の逃げ道を塞いでる。
まともな思考してるのが俺一人ってのが分が悪い。
何とか妹からの誘惑を乗り越える日々を過ごしてたけど、だんだん精神的に追い詰められるようになり、もう成り行きに身を任せた方が楽なんじゃないかと考えるようになった。
それに妹が相手ならお互いに本質を理解し合える家族だから遠慮も要らない。
となると、実質妹と結婚って悪くないんじゃ?と思ってしまう。
そうなると誘惑を突っぱねるのが馬鹿らしくなってきて、遂に俺は妹とSEXしてしまった。
それも妹の願い通り中出しまでしてしまった。
これでもう完全に諦めがつき、両親に報告して妹と一生添い遂げる約束をした。
両手を上げてのお祝いとはならなかったが、妹の件が重荷だったのは両親も同じだったようで、俺に「頼むぞ」と真剣な表情で言ってくる。
今更嫌だなんて言うわけない。
妹の事は俺に任せろと宣言して両親の目の前で誓いのキスをした。
妹の喜びようったら凄かったよ。
やっと本心から信じられる人と結婚出来る!といつになくハイテンション。
その晩は前回よりも激しく求められて朝まで搾り取られた。
激しすぎると両親から苦言をされたが、あれは俺じゃなく妹の暴走だから勘弁してくれ。
それから程なくして部屋のリフォームをしてくれた。
防音に重点を置いたリフォームだから筒抜けだったんだと改めて思い、恥ずかしくなった。

ムッツリな妹

兄の僕が言うのもアレだけど、妹はかなりのムッツリスケベ。
普段は『エッチな事なんて興味ありません』みたいな顔してて、凄く大人しいけど部屋に薄い本を沢山隠してるのを知ってる。
それにいつ買ったのか知らないけど大人の玩具も沢山持ってる。
妹が僕の部屋から持ち出した辞書を探してる時に本も玩具も偶然見つけて驚いたんだ。
その中にアナル用の玩具まであったから相当なムッツリだと判明したって訳。
ある日妹が部屋でバランスボールに乗って跳ねてるのを見かけた。
「ダイエットでも始めたのか?」
「お兄ちゃん!?う、うん!そうなの!」
反応がおかしい…。
どこか挙動不審になってる感じがする。
「あまりドタバタやってるとお母さんに怒られるからな?」
「わかった!気を付けるね!」
そこから去るふりをしてコッソリと覗いていた。
「はあ…ビックリした…オナニーしてるのバレなくて良かった…」
妹がパランスボールから腰を上げて立つと、そこには2本の突起が生えてた。
「でもこれ良いなー、オマンコもアナルも同時に挿れられるし跳ねるだけで気持ち良くなれるもん…ダイエットにもなるし気持ち良くなれて一石二鳥ね!」
やっぱりか…。
それにしてもオマンコとアナルの二本挿しでオナニーしてたのは予想外だった。
「もう一回しちゃお!」
スカートを捲ってバランスボールに腰を下ろす。
初めて妹のオマンコ見れたけどパイパンだった…。
二本の突起をオマンコとアナルに挿れて気持ち良さそうな顔して激しく跳ね始めた。
それを見ながら僕はチンポを出してオナニーする。
妹のオナニーを見てオナニーする兄なんて異常だと自分でも思うけど、どうしてもやめられなかった。
僕の頭の中は妹とSEXしたい想いでいっぱいになる。
今妹の中に入ってるのが僕のチンポだったら…と想像して、妹の部屋の中に向けて精子を飛ばした。
オナニーに夢中になってる妹は気付いてない。
妹で射精した自分に自己嫌悪するけど、それよりも今までのオナニーより興奮して気持ち良かったのが驚きだ。
この日から僕は妹の部屋を覗くようになり、そのオナニーを見ながらオナニーして部屋の中に精子を飛ばすようになった。
少しずつ妹の部屋が精子臭くなっていくけど、それに気付いてないはずはないのに何も言ってこない。
それどころか僕の部屋のゴミ箱からよく精子付きのティッシュが無くなるようになった。
部屋でも思い出しながらオナニーしてるから精子臭いティッシュがゴミ箱に結構溜まるんだ。
それが一個も無くなる。
もしかして…と妹の部屋を覗く時により注意して見てたら、まだ出して間もないティッシュの精子を玩具に塗ったそれをオマンコとアナルに入れてた。
それプラスもう一つのティッシュを手に持って鼻に当ててる。
「んふー、臭い…臭いよー、お兄ちゃんの精子臭いティッシュ…オマンコとアナルにも臭い染み付いちゃう…お兄ちゃんが悪いんだ…私の部屋を臭くするから…」
やっぱり気付いてた。
「ああ…でもお兄ちゃんも私のオナニー見てたなら襲ってくれれば良いのに…禁断のSEXとかしたみたい…お兄ちゃんのチンポで犯されたいよお…」
妹も僕とSEXしたいと思ってくれてる!
「今も見てるんでしょ?早く部屋に入ってきて…私とSEXして…中に出して…お兄ちゃあん…」
妄想なのか本当に呼んでるのか知らないけど、誘われたからチンポ出したまま早に入った。
「呼んだか?」
「お兄ちゃん…やっと来てくれた…ずっと見てたんでしょ?早く私とSEXして…中に出して…顔に掛けて…」
「お前も僕とSEXしたかったんだな、嬉しいよ…僕もずっとお前とSEXしたかった…」
服を全部脱ぎながら妹に近付いてく。
「兄妹で禁断の近親相姦…ああ…夢みたい…お兄ちゃんが私を犯してくれるのね…」
「ああ、今からお前を犯して中出しするからな」
「その前にフェラチオさせて…本物のチンポ咥えたみたいの…」
「口開けろ、チンポ突っ込んでやるよ」
「私のクチマンコ犯して…ズボズボして…顔も口の中も精子でドロドロにしてえ…」
いつでも咥えられるように口を開けたからチンポを突っ込んだ。
「ふぐう!」
「本物のチンポだぞ、玩具より良いだろ?」
「むぐ!んむう!」
アナルに挿れてるバイブがウィンウィンと唸り、オマンコに挿れたバイブを激しく抜き差ししながらチンポを吸ってくる。
妹の手からバイブを奪ってオマンコに抜き差ししてやる。
「んむー!うばぁ!お兄ちゃんが…お兄ちゃんが私のオマンコぉ!むぐ!」
「チンポから口を離すなよ、しっかりオマンコも気持ち良くしてやるから」
僕にバイブを抜き差しされて喜んだ拍子に口を離したけど、そこに無理矢理チンポをまた突っ込んで奥に押し込んだ。
そうしたらグルッと白目剥いてビクン!と大きく痙攣して妹が気を失った。
口にチンポ突っ込まれたままビクビクと痙攣を続けてる。
白目剥いてるのに嬉しそうな顔だ。
「おい、おい!大丈夫か!?おい!」
チンポは抜かずに妹の頬をペチペチと叩いて気つけをする。
「ん…」
「良かった、気が付いたな?いきなり白目剥いて失神するからビックリしただろ」
口からチンポを抜いてやる。
「んはあ!お兄ちゃんが喉までチンポ入れてオマンコ激しくするからだよお!気持ち良すぎて気を失うなんて初めてなんだから!」
「苦しくて失神したんじゃなかったのか…」
「苦しいのもあったけど…それより嬉しくて気持ち良くて失神しちゃった」
「それなら今度はお兄ちゃんもオマンコ舐めてやるからまたフェラチオしてくれ」
バイブをオマンコのやつだけ抜いて手マンする。
「んは!お兄ちゃんが触ってくれてる!私のオマンコ弄ってるう!舐めて!フェラするから舐めてえ!」
上下逆向きに妹に覆い被さってチンポを咥えさせたらオマンコを舐める。
ちょっと精子臭いけど妹のオマンコ舐められるなら我慢できる。
目の前でウィンウィン動くアナルに入りっぱなしのバイブを掴んで抜き差ししてやる。
「んぶ!ぶはあ!それ良い!オマンコもアナルも気持ち良い!」
「わかったからフェラチオ続けてくれ」
「ああん!んむ…」
喜ぶとチンポから口を離すから、また無理矢理突っ込んで腰を落とした。
喉まで突っ込んだら腰を振って口と喉を犯す。
最初からこうすれば良かったかな…。
妹を玩具として扱って喉と口に少し精子を出した後、口から抜いて顔と首に精子を飛ばした。
「おぶ!あは!お兄ちゃんの精子だあ!お兄ちゃんに汚してもらえたあ!ああん!もっと顔に掛けて!」
射精してるチンポを握って自分の顔に精子を浴びてる。
「臭い!臭いよお!この臭いが好きなの!私の身体にお兄ちゃんの精子の臭い染みつけて!中も外も臭いが取れないくらい!お兄ちゃんの物にして!」
顔に精子を浴びてさらにチンポを使って自分で塗り広げてる。
どこまでも変態でムッツリな妹だから僕も興奮がおさまらない。
「お前のせいで勃起しっぱなしだろうが…このままオマンコとアナルを犯してやるよ」
「処女をお兄ちゃんに奪われて中出しされちゃうんだね!精子まみれのチンポで犯してくれるんだね!早く挿れて!私に種付けSEXして!」
体制を変えてオマンコに挿れる。
アナルで暴れるバイブの振動がオマンコにも伝わってきてめっちゃ気持ち良い。
妹を抱き起こして膝に座らせてオマンコ突きながらアナルのバイブも激しく抜き差しする。
「はあん!お兄ちゃんが二人居るみたい!オマンコとアナル両方犯されてるう!」
僕にしがみついて首に吸い付いてきた。
何個もキスマークをつけられる。
「お兄ちゃんは自分のだって印つけてるのか?」
「そうだよ!お兄ちゃんは私のお兄ちゃんだもん!私以外とSEX出来なくするの!」
独占欲も強かったんだな…。
それも悪く無いから好きなようにさせて中出しした。
「あうっ!精子きた!お腹の中でお兄ちゃんの精子感じるよお!」
「次は後ろ向け、アナルも犯すから」
「お兄ちゃんに抱きしめてて欲しいの」
「後ろから抱きしめてやるから安心しろ」
オマンコから抜いて反対向きに座らせた。
ポッカリ開いたアナルにチンポを突っ込んで後ろから抱きしめながら手マンもする。
「胸も!胸も揉んで!お兄ちゃんに揉まれたい!」
欲張りな妹の胸も揉んでうなじと背中にキスマークをつけてやる。
「私もお兄ちゃんの物にしてくれてるう!お兄ちゃん以外とSEX出来ないように印付けてくれてるのね!もうお兄ちゃんと結婚するう!」
「兄妹で結婚するのも面白いかもな、本当に結婚しちゃうか?」
「する!こんなSEXしてくれるのお兄ちゃんだけだよお!」
「お前のムッツリに付き合えるのは僕だけだろうな、結婚するなら子供も産んでもらうぞ?良いんだな?」
「産むぅ!お兄ちゃんと子供作る!たくさん産むから妊娠させて!」
「よしよし、ちゃんと妊娠させてやるからな、今はアナルに中出しするけどまたオマンコに中出しして種付けしてやる」
「嬉しすぎるう!」
またビクビクと痙攣する妹のアナルに中出しした。
こんなエロい妹と結婚して子供作れるなら家から追い出されても良いや。
他に何も要らないと本気で思った。

ムッチリしたエロい身体の妹が居たら襲いますか?

妄想の話としてタイトルの質問すると大抵は「いくらスタイル良くても妹相手に欲情しない」派と、「んなもん襲うに決まってる」派に別れる。
俺はもちろん襲う派で実際に犯した。
ホットパンツにタンクトップで人の部屋来てダラける方が悪いと思わないか?
そんなの襲ってくださいって言ってるようなもんだろ?
だから俺は妹を襲ってバージンを奪い中出ししたんだ。
顔は特別可愛いとか美人じゃないけど、どこにでも居るすぐやれそうな顔してるから妹と言っても罪悪感無く中出し出来た。
ムッチリした身体も抱き心地良くて最高だったよ。
特にバックと対面座位が良かった。
肉厚な尻に腰を打ち付けてる時のムチムチ感と対面座位で抱きしめた時の柔らかさが最高。
しかも嫌がる妹に無理矢理キスして舌を絡ませた時の反応もめちゃくちゃ興奮した。
なんか書いてたらまた妹を犯したくなったからちょっと犯してくる。
じゃーね。

みんなはいいなあ...って言うけど金持ちマダムのペットにされた僕..・処女貫通

ミサトさんからレイという女の子が来ると聞いて10日たちました。
毎日朝2回のミサトさんの口内射精と2回の膣内射精を済ませてから学校に行きます。
僕のブリーフの内側にはベトベトになるほどアメリカ製の媚薬が塗ってあり、学校が終わるまでにはチンチンに全て吸収され活発に発達させてくれるのです。
帰宅したら居間の真ん中にある椅子に深く座り、ガラス管をチンチンにかぶせられ、ゴム管から空気を抜かれ、真空にしてチンチンを増大させる器具に1時間我慢するのです。すごく痛いし、無理やり引き伸ばされる不快感は本当につらいけど誰にも言えません。真空吸引は最後の20分はミサトさんがマックスにします。太いガラス管いっぱいにチンチンが膨らまされて、腫れあがりますが我慢します。
そしてシャワーに食事、食後には媚薬をチンチンと睾丸にたくさん塗られ、何種類かのドリンクを飲まされてからミサトさんと裸で抱きあって寝るのです。夜の間に最低10回はセックスし、深夜にやっと眠れます。
そして10日目、学校に行くと先生が女の子を連れて入って来ました。
「新しいお友達のレイさんです、ワタル君の兄弟になると聞いています。皆さん仲良くしてあげてね」
レイという子はキリッとした整った顔にボリュームのある身体つきで胸も大きい。 
クラスの皆もざわめきます。
「ワタル、妹さん紹介してな」
「ワタル、今まで隠していたの?可愛い妹さんだね」
レイは窓際に座り、その日はずっと外を見てばかりいました。
学校から出たらミサトさんが車で迎えに来ていました。
中にはレイが乗っています。 「ワタルちゃん、早く乗って」 
広い邸宅に着いてみんなで居間に向かいます。
「ワタルちゃん、裸になっておチンチン出しなさい」
「あの....レイさんの前なんですけど」 
「大丈夫、恥ずかしがラナイで、レイちゃんも並んで一緒におマンコを開発するのよ」
もじもじする僕をしり目にレイちゃんは素っ裸になり、僕の隣の椅子に腰掛けます。 
ミサトさんがレイの両足を拡げ、楕円形の機器をあてがい、バンドを腰に巻いて固定します。   
僕にはいつものチンチン増大器をチンチンに被せ、スイッチを入れます。
合わせて隣のレイの股間に貼り付く機器のスイッチも入れました。
ウィーンと唸る音と振動、レイの可愛い下腹部が小刻みに揺れます。
「ああっ、あっ」 
レイが歯を食いしばり、椅子を持つ手に力が入ります。 
「レイちゃん、どう?気持ちいい?いいわよね、今日から毎日1日3回このマシンでおマンコを開発するのよ、しっかりこなれて立派な柔らかいマンコになったら、隣のワタルちゃんに抱かれてバージンをささげるのよ」
「はい」
「どう?ワタルちゃん、レイちゃん可愛いでしょ、もうすぐ抱けるわよ、私とは違うマンコを楽しめるわよ」
「はい、わかりました」
いつもよりきつい真空吸引にはチンチンは引っばられ、痛くてたまりません。
歯を食い縛り、我慢します。1時間してスイッチが切られたら、2人とも汗びっしょりになっています。 
「良く我慢したわね、偉い、2人ともシャワーしてきなさい」 
裸の2人はシャワーに行きます。 
シャワー室は別々で、2人ともまた裸で夕ごはんになります。 
そしていつものミサトさんとのセックスになりますが、ベッドには裸のレイが正座して最後まで見つめでいるのです。
それで余計興奮するのか、ミサトさんはかなり乱れ、いやらしくなり、あらゆる体位や愛撫を繰り返します。
僕は本当にへとへとになります。   
そしていよいよの日が来ました。

みんなはいいなあ...って言うけど金持ちマダムのペットにされた僕..・処女レイの登場

小学校6年生になり、13才になりました。
相変わらず2人で裸で寝て、毎朝いわゆる朝の勃起をミサトさんがしゃぶって1日が始まります。
ミサトさんは本当におチンチンが大好きな女の人です。
まだ一人前ではない僕のチンチンを丸飲みし、舌で舐め回し、くちびるでしごき、散々に味わい、射精させます。
しかも最低2回は精液を出させて残さず吸い取ります。
「若い男の子のできたての精液は美容と若返りに最高なのよ」
そして3回目のフェラで硬く勃起させられたチンチンを握りしめ、僕のお腹に跨がります。
「ワタルちゃん、嵌めるわよ」
ぱっくりと口を開いた割れ目の中にチンチンは飲み込まれ、熱い膣の粘膜に絡みつかれ、しごかれます。
ミサトさんのマンコは本当にチンチンが好きで、チンチンが入ると待ってたように握りしめてきます。
「ワタルちゃん、硬いわあ、だんだんいいおチンチンになったね」
「そうですか?ありがとうございます」
僕のお腹の上で激しくお尻を上下させたり回したりしてチンチンを味わい、楽しみます。
そして朝から3回目の射精、たくさんドクドクさせて、タラタラと接続部分から溢れてきますが、構わずに4回目に入るのです。
まだチンチンは嵌まっています。しかもまだ硬いのです。
ミサトさんは僕の胸に両手を置いて、グルグルお尻を回したり、根元までグリグリと密着させたりしてチンチンの全てを味わいつくし、射精に追い込みます。
長い時間の果てにやっと射精になり、大量の精液をミサトさんの子宮に注ぎました。
「ワタル、良かったわ」
汗びっしょりの2人になります。
「さあワタル、起きてシャワーしよ」
裸のまま一緒にシャワーし、朝ごはんです。
食べ終わると怪しい錠剤やドリンクをいくつか飲まされ、僕の新しいブリーフの内側にはチューブに入った媚薬がたっぷりと塗られるのです。
僕が学校にいる間はおチンチンはブリーフから媚薬が吸収され、授業が終わる頃にはおチンチンはこれ以上ないほどに媚薬まみれに膨らんでしまいます。
そして帰宅したら裸になり、ガラス管のチンチン増大器をチンチンにかぶせられ、真空にされて1時間キューキューと吸われます。
そしてまたシャワーと食事、勉強したら、ミサトさんと裸で一緒に寝る毎日になるのです。
ミサトさんとの夜の営みはもう恥ずかしい位のセックス三昧になります。
あらゆる体位をさせられ、身体中を舐められ、足の指やお尻の肛門まで舐められるのです。
そして6年生の進学の翌日にミサトさんは、 
「ワタルちゃん、明日から可愛い女の子が来るわ、レイというの、同じ年よ」
「はい」
「仲良くしてね」
「はい」 
「10日ほどしたらレイちゃんのバージンをワタルちゃんが奪うのよ、判る?」
「僕が、ですか?」
「レイちゃんも養女になるの、ワタルの妹になるわね」
「レイを抱いたら、ワタルは毎日私とレイにサービスしないと駄目よ、今までの倍のセックス量になるわね」
「エーッ、ちょっと無理かもしれません」
「大丈夫、ちゃんとお薬買っておくから」
こうして新しい女の子が来る事になり、しかもその女の子の処女膜を破らないといけないのです。
こうして僕に処女貫通の儀式が与えられました。

ミホちゃんのお願い

もう時効だから・・いいか・・平成中頃の話です。当時、住んでた町内に居たミホちゃんと云う一つ年下の女の子、兄弟でもないのに「お兄ちゃん、お兄ちゃん・・」と、僕に懐いてたミホちゃん・・登下校時、気が付いたら列に入り僕の後ろを歩いてた女の子・・或る日の事です。

夏前の梅雨の時期、部屋に遊びに来たミホちゃん・・「おにいちゃん、お願いがあるの・・」もじもじ、しながら「お耳貸して・・」両手を筒状にして内緒のポーズで何か伝えようとしたミホちゃん・・「あのね、おちんちん見せて・・」小学四年の女の子にお願いされ困惑ししまった僕に「見せてくれたら、ミホのおまんまん・・」言葉の最後が、ごにょごにょ・・よく聞き取れない位の小さな声で伝えてきた、ミホちゃんのお願いを聞いて耳を疑ってしまった僕『妹みたいに可愛いミホちゃんのを、見れる・・』頭の中がパニックを起こしてしまいそうになった僕・・オジサンオバサンには内緒だよね?気を取り直して聞いた僕に「パパとママには内緒・・」まっすぐ僕を見てるミホちゃんの前でジーンズとブリーフの前を開け、ちんこを見せた僕・・「ちっちゃくてかわいい・・」ペロンと顔を覗かせた、ちんこを見てそのまんまな事を云ったミホちゃんに、ぁ、おまんまん・・ドキドキしながら伝えた僕を見上げ「ちょっと待ってて・・」ショーツを膝まで下げ肩紐付きスカートの裾を捲り上げたミホちゃん・・『これが、おまんまん・・』初めて見せてもらった、おまんまんを見て心臓が爆発しそうになった僕・・顔を近付け更に覗き込もうとした僕に「えっち・・」捲り上げてたスカートを下げ覆い隠したミホちゃん・・顔を赤くしながら「おっきくならないね・・」詰まらなそうに呟いたミホちゃんに、ちゃんと見せてくれたら・・ダメ?見たい気持ち全開で聞いてみた僕に、少し間を置いて「ぅん、いいよ・・」スカートのボタンを外し下げてたショーツを脱いだミホちゃん
思いっ切りが良すぎるミホちゃんを見て、呆けてた僕に「おにいちゃんも・・」ミホちゃんに云われ、慌てて着てた服を脱いだ僕・・肩を窄め、手でおまんまんを隠すミホちゃん・・ちんこを手で隠す僕を見て「パパとママみたい・・」小さく頷いたミホちゃんを見て『妹だったらな・・』頭の中で、エロエロな事を巡らし始めた僕・・恥ずかしそうに立ち竦んだままのミホちゃんを片手で手招きし寄ってきたミホちゃんを抱き寄せた僕に「おにいちゃんとミホ、裸だね・・」小さな声で呟いた後「ちゅ~して・・」目を瞑り漫画の蛸キャラの様に唇を尖らせたミホちゃん・・「ミホ、ちゅ~しちゃった・・」瞑ってた目を開き恥ずかしそうに僕を見上げるミホちゃんを見て『ぅわ、かわいい・・』何時も一諸に遊んでるミホちゃんを妹みたいではなく異性と感じ始めた僕に「お腹くすぐったい・・」感じたままの事を伝えてきて隙間から下を覗き込んだミホちゃん・・「おっきくなってる・・」さっきとは違う、ちんこを見て不思議そうな表情のミホちゃんに、もう一回、見せて・・僕が云った言葉に「ぅん・・」小さく頷き直立不動になったミホちゃん・・腰を屈めおまんまんの筋を覗き込みながら、何処から出るの教えて・・?見たさ全開な気持ちで一杯になって聞いてみた僕に両指で筋を開き「ここ・・」
襞の中を見せてくれたミホちゃん・・『これがミホちゃんのおまんまん・・』肌色に近い筋の中の襞、サーモンピンク・・指で開かれた襞の中を見て『かわいいミホちゃんにもグロテスクな物が付いてる・・』初めて見せてもらった襞の中を見て、心臓が口から飛び出しそうになった僕・・食い入る様に覗き込んだ僕に「おにいちゃん・・」トントン、と肩を叩き顔を上げた僕を見て、何か言いたげなミホちゃんに、ん、なに?耳を近付けた僕に「おちんちんとおまんまん・・」恥ずかしそうに顔を赤くしながら「ひっつけてみたい・・」ミホちゃんに云われ頭の中が崩壊寸前になってしまった僕・・『ミホちゃんのお願い・・でも、どうやって・・此処まで来たらいいか・・オジサンオバサンには内緒だし・・』小学五年の割にエロエロな事を考えてた僕・・ちよっと前に隠れて観たエロDVDを思い出しミホちゃんに、腰を屈め少し脚を開いてごらん・・僕が云った意味を理解したのか?腰を屈め脚を開いたミホちゃんのおまんまんに、ちんこを近付けた僕に「パパとママと一諸・・」興味深げに僕を見るミホちゃん・・おまんまんに、ちんこが、ちょんと触れた瞬間「ぁ・・」小さな声を発し震えたミホちゃん・・
声に驚き、ごめんね?大丈夫・・心配して声を掛けた僕を見て「なんでもなぃ・・」身に起った事を理解出来ないのか?恥ずかしそうに下を向いてしまったミホちゃん・・「おにいちゃんあのね・・お膝にのりたい・・」ミホちゃんの口から出た言葉を聞いて『いいけど?なにするのかな・・』半信半疑なまま、べッドに腰掛けた僕の大腿の上に乗ってきたミホちゃん「おまんまんにおちんちん・・」顔を赤くし目を閉じて暫くの間、じっとしてたミホちゃん・・でしたが・・小刻みに腰を動かし始め口から「はぁはぁ・・」と息を吐き始めたミホちゃんを見て
痛いの?大丈夫?と声を掛けた僕に「ぁ・・・」くにゅくにゅ、とした感触が、ちんこに伝わり始めた頃ミホちゃんを見ると、目を閉じ腰を小刻みに動かす姿が・・半開きの口から「はぁはぁ・・」息を吐くミホちゃんに、大丈夫?どうしたの?腰を小刻みに動かしながら「きもちぃぃ・」息も絶え絶えに腰を動かすミホちゃんに、ちよっとストップ・・僕が云った事で動きを止め「おにいちゃん、どうしたの?」と云う表情で僕を見つめたミホちゃん・・ちよっと降りて・・大腿の上から降り僕の、ちんこを見たミホちゃん・・「おちんちん、なんか変・・中が出てきてる・・」ミホちゃんが腰を動かした為、ズル剥けになった、ちんこを不思議そうな顔付で見て「パパと同じ・・変なの・・」エッチな事に興味を持ち始めたミホちゃんに、今度は、ミホちゃんが・・恥ずかしさを隠しながら云ってみた僕に「ミホが・・?」ちよっと間を置き「ぅん・・」べッドに上り仰向けになったミホちゃんに、おまんまん見てもいい?小さく頷いたミホちゃんの脚の間に四つん這いになり、おまんまんを覗き込んだ僕『ぁ、さっきと違う・・』初めて見せてもらった時と違い、なんか・・小さく尖った物が・・湿った感じになってるし・・さっきはよく見えなかった薄い膜が気になり、ちょん、と指先で触ってみた僕に「ぁ・・」小さな声を発し身を震わせたミホちゃん・・「おにいちゃん・・」首を持ち上げ僕を見たミホちゃんに、びっくりした?ごめんね・・と誤った僕に「おにいちゃんだったら・・
ぃぃ・・」顔を赤くしたミホちゃんに、おまんまんにおちんちん・・いい?僕が云った言葉に
なにも言わず、小さく頷いたミホちゃん・・仰向けになったミホちゃんに、ズル剥けになった
ちんこを大腿に挟んで貰った僕・・腕立て伏せの様な感じの僕を見て「ママとパパみたい」ミホちゃんに、ちんこを挟んでもらい、覆い被さった感じになった僕・・『ミホちゃん、腰を動かしてたよな・・』隠れて観たエロDVDみたいに腰を動かしてみた僕に「おにいちゃん、重い・・」腰を動かした僕の目の前で「ぅ・・」小さな声を出し始めたミホちゃん「おにいちゃん・・」なにかを伝えようと必死になってるミホちゃんに、ミホちゃん、ミホちゃん・・同じ言葉を繰り返す僕を見て「おにいちゃん、おにいちゃん・・」背中に廻した手で必死になりしがみ付いてきたミホちゃん・・「おにいちゃん・・」ミホちゃん・・「おにいちゃん・・」ミホちゃん・・「おにいちゃん・・」ミホちゃん・・僕がミホちゃんを、ミホちゃんが僕を・・
小学五年の僕と、小学四年のミホちゃん・・いつも部屋に来て一諸にゲームをしたりして遊んでるミホちゃん・・出されたおやつを仲良く半分にして一諸に食べたミホちゃん・・ミホちゃんにお願いされ、みんなに内緒の事をしてる僕・・覆い被さりながら腰を動かす僕に「おにいちゃん、好き・・おにいちゃんは?」ミホちゃんに云われ、お兄ちゃんも・・思わず本音を云った僕・・赤い顔のまま、嬉しそうな表情になったミホちゃん・・「おにいちゃん・・」ミホちゃん・・「おにいちゃん・・」ミホちゃん・・「おにいちゃん・・」ミホちゃん・・ぁ、ヤバぃ・・もう出そう・・呟いた言葉を聞いて不思議そうな表情で僕を見上げたミホちゃんの、おまんまんから、ちんこを外し筋に宛がったまま・・勢い良く、ちんこの先から飛び出した白い液体・・『お腹に出しちゃった・・』ミホちゃんから離れ、罰が悪そうに黙ってしまった僕筋から胸に付いた液体を見て固まったままのミホちゃん・・身体を起こし付いた液体を指で掬い不思議そうな表情で見るミホちゃん「おにいちゃん、これ・・?」ちんこの先から出た物をどう説明していいものか・・困ってた僕『これは精子だけど・・』ミホちゃんがかわいくて出ちゃった・・機転を利かせて口から出た僕の言葉に「ミホが、かわいいからなの・・?」いまひとつ、納得が表情のミホちゃんにウェットティッシュを手渡し一諸に拭き始めた僕・・身体を拭きながら「ベタベタしてる・・」不思議そうになりながら僕を見るミホちゃんに覚られない様、筋に付いた液体を拭きながら『おまんまんに付かなくて良かった・・』さり気なく拭きながら、そっと襞の中に指を入れ触ってみた僕に「ん・・」小さな声を発したミホちゃん・・「おにいちゃん・・」恥ずかしそうに僕を見ながら「あのね・・」あなにか、云われるんじゃないか・・一瞬、どっきりして息をのんだ僕・・ミホちゃん、服着よう、風邪ひいたら大変だし・・僕が云った言葉を聞いて服を着だし始めたミホちゃんの方を見ない様に服を着た僕・・ミホちゃん、今日の事は絶体内緒だよ・・オジサンオバサンにも内緒だよ・・べッドに腰掛けながら念を押す様に云った言葉に「ぅん、絶体に言わない・・ミホとおにいちゃんだけの秘密にする・・」ミホちゃんが云った言葉を聞いて、ほっとした僕に「おにいちゃん・・あのね」ん、ミホちゃん、なに?顔を向けた僕に「おにいちゃんと何時もえっちな事、したいな・・」あ。そんな・・困った、と云う顔をした僕を見て「だって、さっきずっとミホの事、ミホちゃん、ミホちゃん・・って呼んでくれたから・・」ミホちゃんが云った言葉を聞いて、ミホちゃんもおにいちゃん、おにいちゃん・・って言ってたよ・・僕が云った言葉に「だってぇ・・きもちよかったから・・ミホとおにいちゃん、一諸だね・・」恥ずかしそうに云ったミホちゃんを見て、そろそろオジサン達、帰ってくるんじゃない?遅くなると心配するから・・「うんもう帰る・・」玄関で靴を履いて「おにいちゃん、また遊んでね・・」外に出て帰ってたミホちゃんを見送りながら『絶体に内緒にしてくれよ・・ばれたら大変な事になるから・・』そんな事ばかり考えながら戸を閉めた僕・・ミホちゃんのお願い、から始まった僕とミホちゃんのエッチな体験談、読んで退屈しそうな話、長々と読んで頂きまして誠にありがとうございました

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