萌え体験談

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会社でW不倫目撃

妹と同じ会社に勤務する35歳。妹は32歳の二児の母親。顔は可愛い系で巨乳(Gカップ)。カレンダーの赤い日は休日出勤扱いになるので私服OK。
今日の妹の私服はVネックニットワンピ。乳首が浮いているのでノーブラか。屈んだらノーブラだった。お尻を突き出したらTバック。男性が社長と自分しかいない。だが、社長も社長で女好きのド変態。特に妹のような巨乳人妻が大好物。朝礼が無いので妹が社長室にお茶を持って入って行った。10分たっても20分たっても戻って来ない。社長室はブラインドなので外から見えないが近付いてブラインドの隙間から覗くと社長のデカチンを妹がフェラ中だった。そして社長が妹の頭を掴んで強制イマラチオで口内射精。精飲させていた。それが終わると妹はテーブルに手を付き、お尻を突き出したら社長がTバックを脱がしていた。ニットワンピを捲りデカチンに白いジェル状のものを塗ってから妹のマンコにバックで生挿入した。社長はスローピストンと高速ピストンの緩急使いで、妹を確実にイカせにいくタイプだった。妹が5回ぐらいイクと抜かずに駅弁スタイルになり、そのまま妹がバンザイする形でニットワンピを脱がした。社長も全裸になり駅弁スタイルから騎乗位、正常位の順で妹をイカせていく。そして、妹が窓枠に手を付くと社長は立ちバックで高速ピストンし始めた。窓の下には複数の電車行き交う線路。線路の向こうの建物は小中学生が通う学習塾。童貞には刺激が強すぎるW不倫SEX。立ちバックのままいよいよ中出し。
デスクに戻ると妹も戻ってきた。妹は何かに耐えているようだった。妹がトイレに行くと女子トイレの方から「あー。イクイク。イクイク。イクイク。」とイクイクの連呼が聞こえた。しばらくすると妹は戻ってきた。その後はしっかりと仕事をしていたが、夕方になると妹は再び社長室に入って行った。またブラインドの隙間から覗くと既に2回戦が始まっていた。1回戦と違うのは全て高速ピストンなので中出し回数が増加。最後の方は妹が「社長の子供産みたい」とか言いながらイキ狂っていた。
妹が戻って来ると定時になったので帰宅した。

過ちを何度も繰り返した俺と妹は家を追い出された

俺が小5で妹が小3の時に初めてSEXした。
妹は痛がってたけど、俺はあまりにも気持ち良くて腰が止まらず中出しをした。
それから嫌がる妹を毎日抱いて中出しを繰り返した。
妹も慣れてくると気持ち良く感じるようになり、次第に俺とのSEXに没頭するようになる。
避妊なんて頭に無かった俺と妹がSEXして中出しを繰り返せば当然妊娠する。
妹の生理が止まって酷い吐き気を催すようになって両親が気付いて病院に連れて行き、俺と妹の関係がバレた。
そして妊娠も判明して、すぐに中絶する事になった。
帰って来ると両親から俺と妹は酷く怒られた。
だけど一度知った快感を忘れられず、俺と妹はまたSEXする。
中に出さなければ大丈夫だろうと、数日はフィニッシュの時に妹の胸や顔に精子を掛けてたけど、俺も妹も中出しの方が気持ち良いからと、また中出しするようになった。
そして二度目の妊娠。
また両親に怒られて中絶した後、俺は親戚の家に預けられて妹は両親に監視されながら自宅で過ごす羽目になった。
だけど学校は同じだから、学校にいる間に隠れてSEXする。
中絶を2回もしてるから俺と妹は罪悪感を感じなくなり、また中絶すれば良いや…と気楽に中出しする。
小学生の内に4回妹を妊娠させて中絶させた。
離れて暮らしても同じ事を繰り返すと解った両親は俺を自宅に戻し、きつい監視の元に生活させられた。
そして中学生になり、性の知識も増えた俺は帰り道の公園で妹のアナルも犯した。
アナルも最初は痛がってた妹だけど、慣れたら気持ち良いらしくてマンコでもアナルでもSEXした。
アナルへの中出しなら妊娠しないから、暫く平和で両親も油断してた。
家の中での監視が緩くなってチャンスが生まれたので部屋でSEXする。
中出しはアナルがメインだったけど、久しぶりにマンコに中出ししようって話になり中出しした。
やっぱりマンコが一番だと再認識して、以前と同じくマンコへの中出しを繰り返して五度目の妊娠と中絶。
怒り狂った両親が俺をまた親戚の家に預けて転校までさせられた。
だけど妹とはLINEで繋がってるから週末に会ってSEXする。
六度目の妊娠をさせたら両親も諦めて、俺と妹を家から追い出して生活費を渡されて二人で好きにしろと見放された。
アパートで妹と二人で暮らすようになって誰の目も無くなったから子供を産ませる。
中学三年と中学一年で子持ちになった妹と俺。
その後も毎日SEXして俺が高校卒業する頃には四人の子持ちになった。
全員元気で障害も持ってない。
両親は孫の可愛さにデレデレになり、俺と妹の子供でも可愛がってくれる。
妹は進学を諦めて専業主婦になり、後何人産めるかな?とまだまだ産む気でいたので、更に子供を増やそうとSEXする日々。
子育ては大変だけど、合計で8人産ませた。
その内の3人が女の子で残りが男の子。
最初に生まれた娘に妹が洗脳を施して俺に女の喜びを教えてもらえとSEXさせる。
妹も一緒に楽しんで娘を女にしてやった。
娘もSEXにハマって毎日3人で楽しむ。
そして子供達に俺と妹は兄妹だと明かし、もし姉弟兄妹で愛し合ってるなら俺達のように結婚するのに賛成すると言った。
もしも親子で子供作りたいならそれも良いと付け加えて。
それからは親子・姉弟・兄妹でSEXするようになり、家の中が賑やかで楽しい空間に変わった。
必ず誰かしらがSEXしてるので、それ見た他の家族も触発されてSEXを始める。
そして全員で部屋のあちこちで中出ししまくり、パートナーを交換しながら延々とSEXが続く。

暇だと母さんのマンコ使っちゃう

母さんが僕の童貞を奪ってから、母さんとのSEXが日常的になりました。
あまりにも当たり前になり過ぎて、宿題とか終わらせて暇になると母さんを探してどこでもSEXしちゃいます。
母さんも僕が甘えると喜ぶので、家事の途中でも僕がマンコを使い始めると手を止めてSEXを優先してくれます。
見た目はふんわりと柔らかそうなマンコなのに、中は狭くてチンコをギュウギュウと締め付けてくるので何度でも射精出来ます。
僕が満足するまでマンコを使わせてくれるので、いつも終わった後はマンコから精液が大量に溢れ出します。
SEXすると際限なく精液を出してしまうので、直後から酷い疲れに襲われます。
母さんはそんな僕を膝枕してオッパイを吸わせてくれます。
こうして疲れが取れるまで休ませてくれるのですが、オッパイを吸ってる間も母さんがチンコを握って擦るのでまた精液が出てなかなか疲れが取れません。
母さんは手に付いた精液をいつも美味しそうに舐めてます。
僕も母さんの母乳が大好きです。
いつの頃からか母乳が出るようになった母さんは最近お腹も大きくなってきました。
母さんが言うには僕に弟か妹が出来るそうです。
でも父さんには内緒と言われて教えられたのは、本当は僕と母さんの子供だって事です。
いつもマンコに好きなだけ精液を出してるので、いつかは子供が出来ると思ってだそうです。
だから僕は前よりも沢山マンコの中に出して赤ちゃんにも精液を味わわせてあげようとしてます。
いつか羊水の代わりに精液でお腹の中を満たして赤ちゃんを精液まみれにしたあげたいです。

家長 6

続きです、、、

義父も当時は50歳の後半になっていて、私を毎晩呼ぶと言う事はありませんでした。

そんな時は私と主人と夫婦水いらずで夜を過ごすことが出来るんです。

夕食をみんなで食べ、後片付けをすると私と主人は離れに行って二人だけの時間を過ごすのです。

たまに義兄の敏夫さん夫婦が離れにワインを持って来て一緒に呑むこともあります。

そんな時、義兄は私の体を舐め回すように見るんです。

義父と初めて寝床を共にしてから1か月、週2回の割で義父は私を呼ぶんです。

その間隔が義父にとって一番いい体調なんでしょう。

でもその間、義姉の多恵さんは義父のお呼びを拒否していると言う事は無く、いつでも義父の誘いがると行けるようにしているのです。

もし義姉が義父に誘われると2番目に選ぶ権利がある長男はきっと私を選ぶはずです。

でも、その誘いがない以上義兄が妻である多恵さんを選んで主人は義母と一緒に寝ているんです。

しかし義兄も弟がいつもいつも義母では飽きてしまうと思い、たまに義母を選んで妻の多恵さんと主人を同じ布団で寝るようにしているんです。

「美香子さん、どう、親父にいつもいつも抱かれて、、親父の物にもう慣れた?」と、突然義兄が聞いてくるんです。

「ええっ、それは、、」

主人の前であってそれは夫婦の間でもタブウになっていたことなんです。

「いいじゃないか、ここは義理の兄妹なんだし多恵とお義母さんには女同士と言うこともあって話しているんだろ。孝弘も多恵とセックスしているんだし、本当は孝弘も聞きたいと思っているんじゃないかな。なあ、孝弘。」

「そ、それは、、、」

「あなた、本当は聞きたいの? お義姉さんにはいろいろと私とお義父さんのことを聞いているようだけれど。私も本当のことを言うとお義父さんの子供を生むなんてあなたに騙された思いで今まで来たけれど、あなたを愛していたから今まで来たの。だから正直に言って。」

「すまない美香子、俺は正直言っていつ親父が美香子を呼ぶか勃起しながら待っているんだ。本当なら親父と美香子がセックスしているところを見たくて、、でもそれが駄目ならせめて話だけでもと思いながらお義母さんや多恵さんを抱いているんだ。でも、それは美香子の苦痛になると思って、、、」

「そうなの、それなら私もお義父さんとのことを話した方が気持ち的に楽なの。だから、これからは話すわ。」

「ありがとう、美香子、、」

そう言って私は主人や義兄、義姉の前で義父とのセックスを話したんです。

義姉の多恵さんには重複するところも多かったと思うのですが、最初の時は痛くて痛くて義父にしがみ付いている間に中出しされたこと。

それからはだんだんと慣れてきて愛撫だけで数回いかされてそのあと挿入されていかされたこと。

そうなると義父も1回だけでは物足らず、でも歳からして2回だけ許してそのあと朝まで抱き合って寝た事。など等、、

主人も義兄のも股間の物を勃起して聞いていましたが主人が溜まらず私を義兄夫婦の前で抱いてきたのです。

私と主人が抱き合ってキスをしていると見ていた義兄夫婦も抱き合ってキスをし、リビングから座敷に移ってお互いの夫婦のセックスを見せ合いになってしまったんです。

義兄はあわよくば夫婦交換になって私をものにしたいと思っていたそうですが、そこは主人が私を離しませんでした。

それでも私たち夫婦に限っては義父の子供を生んでいないと言うこともあってコンドーム着きで、義兄夫婦は跡継ぎを生んでいるので生中出しだったのです。

でも、そうこうしている間に義父と初めて抱かれてから1カ月半が過ぎたころ、義父が義姉の多恵さんを寝床に誘ってきたのです。

もちろん義姉は義父の言う事を拒否する意思はなく素直に従っていました。

それに喜んだのは義兄の敏夫さんだったのです。

妻の多恵さんを義父に取られて悲しむべきなんでしょうが、その代わり私を2番目に選べるからです。

もし多恵さんが義父の言う事を拒否していたら間違いなく夫婦喧嘩もしくは離婚にまで話が進んでいたと思います。

とは言っても義父は多恵さんと生で中出しは出来ても、敏夫さんは私の中に精液を出すことは出来なくてコンドームを着けなくてはいけないんです。

義父もいつもいつも私だけを誘うと多恵さんに悪いと思ったのでしょう。

その晩は初めての私と義兄に敏夫さん、義父と多恵さん、主人とお義母さんという組み合わせになったのです。

家族旅行中にヤリチンだった兄と初体験。立ちバック姿を仲居さんに見られた。

私は都内の高校に通ってる佳奈子と言います。先月やっと16歳になりました。でも処女ではないんです。
 初体験は13歳の時でした。相手は…5歳上の実の兄。
 恥ずかしいというか何というか…とにかくこの事は誰にも言えなくて。
 フィクションと思われても構わないんですけど、ずっと隠してるからモヤモヤしてて…だから…すみません書いちゃいます。
 当時、中学生でセックスしてる子が私のまわりにはいませんでした。
 お兄ちゃんは高校生だったんで、そのへんの知識はすごかったんです。妹の私から見てもかっこいいので、やっぱりモテてて、彼女が切れる事がないみたい。やりまくってたから女に飢えてはなかったと思います。
「俺に落とせない女などいない」と自分で言ってるくらい。
 私はそんなお兄ちゃんが、正直、嫌いでした。
 エッチな話も苦手な方だったし、そんな話に夢中になってる男子達ってバカじゃんて思ってました。まして自分の兄が絶倫男なもんだから、その思いは尚の事、強かったんです。
 でも思いとは裏腹に体はかってに成長していくので、そんな私もちょうど13歳ごろからオナニーをするようになったんです。胸も大きくなってくし(私、発育がいいみたいで既にCカップはあったので)それがある意味コンプレックスになってしまいエッチな話を避けてたのかもしれません。
 頭では汚いと思ってるけど、体はオナニーを求めてる。そんな交錯した自分にまた嫌気が…。
 そんななか、中学生になって初めての夏休みがきました。
 うちは毎年夏、伊豆に家族旅行するのが恒例で、その年もいつものように家族4人で朝早くパパの車で出かけました。午後には旅館に着きました。
 いつもと違ったのは…私がお兄ちゃんと同じ部屋で寝るのを嫌がった事。旅館の広い和室は真ん中で仕切れて2部屋になれるようになっていたのでパパは、
「じゃあ、嵩介(兄)と佳奈子はそっちな。今日は特別に海が見える側を譲ってやるぞ」
 とテラスに出られる方を指差して嬉しそうに言ってくれたんですが、
「えーいいよ別に。なんでお兄ちゃんと一緒なの。仕切んなくていいよ」
 と私が言うと、
「パパはだだっ広いと眠れないんだよ。いいじゃないか、せっかくこういう仕組みなんだし。なんだ、お前達ケンカでもしてんのか?」
「そうじゃないけど…」
「つべこべ言わないっ。パパに従う。はい、決定!パパはママと散歩してくるからここから自由行動な。夕食前には戻ること!」
 と言い切って、さっさとママと散歩に行ってしまいました。残った私とお兄ちゃんの間はなんだか気まずい雰囲気。
「お前最近、兄ちゃんの事避けてね?」
「そんな事ないよ」
「まあいいや。俺さあ、彼女と別れたんだ」
「えっ」
 あまりに唐突な話で私はびっくり。しかもモテモテなはずのお兄ちゃんの方が振られたらしいのです。
「俺って、もしかして実はカッコ悪い?」
「自意識過剰ー。まあ、ましな方ではあるかも」
「お前冷てえなぁ。そんなんじゃ男から好かれねえぞ」
「好かれなくていいです」
「こーんなかわいいのに?」
 ここです。さらっと、こういう言葉が言えちゃう人なんです。
「お兄ちゃん変だよ。もっと自分の言葉に責任もった方がいいよ。そんなんじゃ、彼女に信じてもらえなくなるよ。言動軽すぎ」
「だって佳奈かわいいもん。まじで」
「ばーか」
 そりゃあ『かわいい』って言われて悪い気はしないけど、
「妹にまでそんな社交辞令通用しません」
 と言って、私も外に出ようと部屋の入り戸まで行こうとした時、ふいに大きな力に引き戻されました。
「待てよ」
「なに、離してよ。いたい」
「佳奈は、まだ経験ないんだろ?」
「は?」
「セックスだよ」
 お兄ちゃんの顔が本気っぽくて、『やばいやられちゃう』と察した私は、引っ張られた手を振り切って逃げようとした瞬間、強引にキスされてしまったのです。もちろんキスだって初めてでした。初めてなのに…
 私の舌は、吸い取られてしまいそうなほどお兄ちゃんの唇に吸われたかと思うと今度は優しくねっとり絡ませて。いつの間にか、私もお兄ちゃんの舌を味わっていました。
「キスはした事あるんだ?」
「ないよ」
「お前素質があるな」
 俺が教えてやる…と言って…始まってしまいました。
 キスをしながら少しずつ上着を脱がされ、ブラを残して、お兄ちゃんの手は徐々に下へ。
 まだ意識は『お兄ちゃん』でした。しかし、
「なんだ、ベチャベチャじゃん。パンツ取んなきゃ」
 とお兄ちゃんの手がさしかかった時、
「や、だめっ」
「大丈夫。優しくするから。兄ちゃん上手いから痛くないよ」
 どうしても、パンツだけは外せませんでした。私の理性の境目だったんでしょう。
 でも、擦るんです。お兄ちゃんがアソコの線をなぞらえて…ゆっくり…オナニーを覚えたばかりの私に、それはたまらなくて、
「あ…だめ…お兄ちゃんずるい…」
 私が押さえていたお兄ちゃんの右手が、するっとパンツの中に入ってきました。私のクリを見つけたその指は、もう別の生き物みたいに巧みに動きまわり、溢れ出る愛液をすくっては、丹念にクリ豆と擦りあわせるのです。
「あう…あ…うっん」
「気持ちいいだろ。兄ちゃん、佳奈の柔らかいオマンコの中に早く入りたい
よ」
「はぁ…でも…兄妹だよ。セックスは…しちゃダメ…」
 お兄ちゃんの左手が私のおっぱいを弄り始めました。耳もとで、
「男と女になろうよ。がまんできない…だって、こんなになっちゃてる」
 お兄ちゃんはそう言うと、自分の股間に私の手をもってきて触らせました。
「すごいっ!なにこれ」
 お兄ちゃんのオチンチンはもうトランクスからはみ出てて、おへそに向かって垂直に勃起してて、しかも、なんか黒くてすっごい大きいんです!パパのしか生で見た事なかったから、ジッと見入ってしまいました。
「俺も興奮してるんだよ。これほど完璧な勃ちはめったににないぜ」
「なんか恐いよ。ぜったいそんなの入んない。私、処女なんだよ」
「だから、最初は上手い男のがいんだって」
 すっかり私達の会話に『兄妹』の言葉がなくなってしまい『入る入らない』に話題は移行してました。
 私は最後の砦だったパンツも剥ぎ取られ、とうとうアソコが丸見え。そして、お兄ちゃんもTシャツは着たまま下半身丸出し。畳みの上でついに私達兄妹は結ばれる事となったのです。
「やっぱり佳奈のオマンコはキレイだな」
「や、恥ずかしい」
 お兄ちゃんは私の両足首をつかんで、大きく屈曲させてマジマジとそこを観察。
「おおー、見てるだけなのにオマンコから液が溢れてくる」
「だって…ああーん、もういじわる」
「では、入れさせていただきますっ」
 大きなオチンチンがズブズブいいながら私の中に入ってきました。
「ッッッッッ!イタイ!!」
「くっ…………きつ」
 さすがに1回で全部は入りきらなかったんですが、
「佳奈子のマンコ、最高だよ!!」
 と言いながら汗だくのお兄ちゃんのなんとも言えない満足そうな笑顔を見るとなんだかこっちも嬉しくなっちゃって。本当に痛くてカッコもすっごい恥ずかしいんだけど、大股開いてがんばりました!
 何度か突かれてる内に、貫通してきたのか私も徐々に気持ちよくなってきました。
(私のアソコの滑り具合も吸付き具合も、お兄ちゃんに言わせると、今まで抱いた女の中で・1だそうです。相性がバッチリだったみたい。)
 ぱちゅん、ぱちゅん音鳴らしながら、お兄ちゃんのオチンチンを根元まで喰わえ込むまでになりました。
 体位も変えてみちゃったりして、バックも騎上位もやってしまいました。
 途中、立ちバックで窓に手をついてしてる時、
「夕食の準備をそろそろ…」と、仲居さんが入ってきて汗だくの兄妹セックスを見られてしまったんです!
 ブラのホックは外れてだらしなくおっぱいは揺れてて、捲り上げたスカートにくい込むくらい腰を抱えて激しく妹を突きまくる下半身全裸の兄。
「きゃー、す、すいません!」
 ちょっと若めの仲居さんは、すっごい剣幕で部屋を出て行きました。
「やべ、見られた。まいったなぁ」
「お兄ちゃん、腰止まってるっ」
 私はもう虎でした。自分から求めてました。腰も自分から振ってた(らしい)し、短時間で純情な少女から女へと変貌したようでした。これも、お兄ちゃんのおかげなんですかね。
「そろそろ親父達も帰ってくるから、ここらでフィニッシュするぞ」
「4時間もずっとセックスしちゃってたんだぁ…私達」
「最後どうする?予想外の展開に俺ゴムとか持ってきてないんだよ。まさか中
は…まずいしなぁ」
「中って?」
「中出しって言って、俺の精子がどどっと佳奈子の子宮に注ぎこまれちゃうの。赤ちゃんできちゃうんだよ」
「えー!それはまずいよ」
「でも、それが気持ちいいって女もいたなぁ」
「お兄ちゃんの赤ちゃん、今なら欲しいかも」
「初体験のくせにー」
「妹の処女奪ったくせにー」
 なんて言いながらも最後は、正常位に戻って、お兄ちゃんの肩に両足をかけ、
「今日は特別だよ」
 って、ディープキスしながら奥の方に出してもらいました。
 お兄ちゃんの子種が私の中に注がれているのを感じとる事ができました。
 パパ達が帰ってくる前に二人で温泉に入る事にしました。
 温泉から戻ると、部屋には豪華な海鮮料理のコースが並べられてました。
「お前達、なんだ、温泉にずっとつかってたのか?」
「あ、うんうん。そ、そーなんだよ。な、佳奈子」
「え?あ、そーそー。ここ気持ちよくって」
「あん?なんだ、仲直りでもしたのか?えらく御機嫌じゃない、佳奈ちゃん」
「別に、元々ケンカしてないし。ね、お兄ちゃん」
「え?あ、そーだよ。親父変だよ」
「あん?お前達の方がなんか変だ。まあいい。さぁ、食べるぞ」
 何事もなかったかのように私達家族は和気あいあいと夕食を楽しみました。
 その晩、私はお兄ちゃんと仕切った(お昼に愛しあった)部屋で一緒に寝ましたが、セックスはさすがにしませんでした。隣で両親寝てましたし。
 それから後も、何度かお兄ちゃんとやってます。

家族で出掛ける時は妹と後部座席に座ってイケナイ遊びをしてる

父が運転して母が助手席、僕と妹は後部座席だから暇潰しにイケナイ遊びをしてる。
上着を膝掛け代わりにして股間を隠したらスタート。
妹がまず僕のチンポを引っ張り出してくれて手コキを始める。
そして僕も妹のマンコを手マンする。
両親の真後ろでこんな事しながら皆で仲良く会話する。
僕はイキそうになると妹に目で合図をする。
すると妹は眠くなったと言って僕に膝枕してくるから上着で隠してフェラしてもらう。
口に出せば匂いも残らないし後始末にも困らない。
妹に咥えさせたまま射精して飲んでもらう。
飲んでもすぐには口を離さず、しっかり吸い出してもらってからも暫く咥えててもらう。
眠いと言った妹がすぐに座り直したら変だから。
膝枕してる間はずっとチンポを咥えててくれる妹に感謝の手マンを続けてイカせる。
自分の子供達が真後ろでこんなイケナイ事してるのに全然気付かない鈍感な両親で良かった。

家では無防備な妹

 俺は、小5ぐらいから性欲が強くなった。

 2つ下に妹がいたが、当時、小3の妹は、性欲の対象にならなかった。
 
 妹も小6ぐらいになると、胸も膨らみ始め、スポブラをつけるようになった。

 しかし、ランドセルを背負って、アニメキャラのパンツを履いてる妹は、流石に性欲の対象にはならなかった。

 そんな妹も中学生になると、雰囲気が大人っぽくなった。

 ランドセルから、中学の制服に変わったことも、大きなポイントだった

 
 父親と母親は、職場結婚らしく、同じ会社で働いていた。

 サービス業で、土日祝日は朝から夜まで仕事。

 週休2日で、平日に2日の休みがあった。

 つまり父親2日、母親2日、合計4日の休みが平日にある。

 平日のうち2日は父親か母親のどちらか休みで、1日は父親と母親の両方が休みだった。

 2人同時に休める日を週1で作れるように、シフトを調整してたらしい。

 土日祝日と、平日の2日、合計で週の4日は親が夜まで仕事だった。

 
 妹は、ずぼらな性格だったが、父親と母親が口うるさかったから、親の前では、一応、整理整頓してた。

 親がいない日は、妹と一緒にお風呂に入ってた。

 と言っても、別に、一緒にお風呂にはいろうとか、約束した訳じゃない。

 俺が風呂掃除をして、お湯を入れる。

 風呂の準備ができたら、俺が妹に声をかける。

 妹が脱衣所に行ったら、俺も後から脱衣所に行く。

 妹のトリセツは、とにかく小言を言わないことだ。

 親に小言を言われて、機嫌が悪くなっている妹を見てたから、俺は妹に何も言わないようにしてた。

 親がいない日にだけ、妹と一緒にお風呂に入ってた。

 妹が親に話すこともなかった。

 妹が小学校の頃は、一緒にお風呂に入っても、さほど興奮とかしなかった。

 しかし、妹が中学校に入学してからは違った。

 それまでランドセルを背負ってた妹が、中学校の女子と同じ制服、体操服を着てるわけだ。
 
 服装が変わると、ドキドキした。

 
 俺が中3,妹が中1の時のこと。

 日曜日で、親はいなかった。

 いつものように風呂掃除をして、お湯を入れた。

 妹にお風呂の準備ができたことを伝えてから、妹が脱衣所に行くのをリビングで待っていた。

 妹の後を追って、脱衣所に入った。

 妹が脱いだ服を受け取って、洗濯ネットに入れた。

 妹が脱いだパンツを受けとって、洗濯ネットに入れた時は、ドキッとした。

 
 妹が浴室に入ったのを確認してから、妹が履いていたパンツの匂いを嗅いでみたが、汗臭かった。

 風呂に入りながら聞いた話では、体育があったらしい。

 
 妹は、陸上部に入った。

 といっても、おしゃべり専門で、大会に出られるレベルではなかった。

 身長もやや低く、腕もお尻も、肉がついて、ぷにゅってしてた。

 陸上選手のような筋肉質では、なかった。

 
 俺は帰宅部だったので、妹よりも先に家に帰ってた。

 家に帰るとすぐに風呂掃除をして、妹が帰ってくるのを待った。

 妹が手洗い、うがいをしている間に、素早く風呂のお湯を入れた。

 といっても、ボタンを押すだけだったが。

 親がいない日、妹は部活から帰ってくると、制服を脱ぎ、ブラも外して、パンイチになってた。

 部活があると、汗でぐっしょりだったそうだ。

 妹が制服を脱ぐのを、リビングの特等席で眺めてた。

 
 成長した妹に触りたい願望もあったが、ヘタレだった俺は、見てるだけだった。

 ちなみに、生理の時は、当然、一緒にお風呂はNG。

 妹から、ダメの合図をされた。

 家は一戸建て住宅。

 父親と母親は1階。 

 俺と妹は2階。

 朝、妹がパジャマから制服に着替える時は、妹の部屋に入って、妹が着替えるのを堂々と見てた。

 俺が部屋に入っても、妹は何も言わなかった。
 
 

嫁母と浮気してる

嫁母と関係を持ったのは結婚の挨拶に伺った日。
お互いに一目惚れして隠れてSEXしてからずっと関係を続けてる。
「娘がいながら私を抱くなんて酷い人ね…」
「旦那さんがいながら娘婿に抱かれる貴女も酷い人だ…」
クスクスと笑いながら愛し合い、いつものように中出しする。
「娘と歳の離れた弟か妹が出来ちゃうかもね」
「それもまた良いですね」
「孫より先に子供?」
「嫁とも頑張ってますけどなかなか…」
「初めては妊娠しにくいからね、焦らず頑張ってくれたら良いわ」
「早めに孫を見せられるように頑張りますよ」
「その前に私と貴方の子供の顔を見ることになりそうだけどね」
悪戯っぽく笑いチンポを咥える嫁母。
「そろそろ嫁と旦那さん戻ってくるんじゃないですか?」
「もうそんな時間?楽しい時間は過ぎるのが早いわね」
そう言いながらもまだ咥えてる。
「また咥えさせてあげますから服を着ないと」
「もう少しこのまま咥えてたいの」
度胸があると言うか、バレても良いやと開き直ってるのか…。
嫁母が満足するまで咥えさせてたら帰ってきちゃった。
慌てて服を持って別室に二人で逃げて身支度を整える。
危ねえ…。
「ちょっと欲張り過ぎちゃったわね」
可愛らしく笑う嫁母とキスして部屋から出る。
嫁と結婚して本当に良かった。

嫁の妹に誘われて中に出してしまったダメ夫な私

妻の妹は俺と妻の2歳下の現在25歳で、妻と付き合っていた時に妻の家に行くと挨拶する程度でほとんど話した事無かった。

妹が結婚して子供を産んで育児相談とかで家に週3のペースで来るようになってから、冗談も言ったりする様になっていった。

妹とセックスをしたのは(旦那が仕事で居ない時に通販で頼んだ家具が1人では運べないから手を貸して欲しい)と連絡があり、「手伝いに行って欲しい」と妻に言われ1人で妹の家に。

荷物も運びお茶飲みながら妹が「お兄さん二人目の子供作らないの?子作りしてるの?」とちょっと答えにくい質問してきたから、

俺が「いやー子作りどころか触れてもいないよ」と答えたら、

「お兄さん可哀相w、姉ちゃん酷いなー」等くだらない会話をして、

帰るかなと言い席を立とうとしたら妹が立ち上がってズボンのポケットに手を入れながら、

「お礼があるから目を瞑って」

と言われ言うとおりにしたらいきなり妹が口にキスをしてきた。

慌てて目を開けて「うわ、ちょっと」と言うと、妹は悪戯っぽく笑いながら

「ごめん、びっくりした?今度はちゃんと渡すからもう一回目をつむって」

と言ってきたのでさすがに2度はないだろうと安心して目をつむってたら、またキスして来た。焦って目を開けると今度は抱きつきながら舌を絡めてきた。

妻の妹だからと言い聞かせ理性を保っていたが、フェラよりもDキスが大好きな俺にはもはや理性など無く、必至で妹の口に舌を絡めていた。

この時は妻の事など忘れ、妹と唾液を交換することだけで必死だった。

3分程だろうか、唇を離したら俺の息子はフル勃起状態で妹がさりげなく手を当てそれを確かめていた。

互いに興奮状態だったのでする事は一つ。今度は俺から舌を絡め妹を脱がしていき、脱がし終わると妹が俺の服を脱がしてくれた。

俺の勃起した物を見るとまた悪戯っぽく笑いながら「お兄さん、溜まってるみたい」と言いながら口に含んだ。

俺は妻の妹と言うことを思い出したが逆に興奮してしまい、思わず「うう、あー」とか声を上げて妹に身を任せていた。

多分恋人や妻だったらごく普通のフェラなんだけど、妻の妹と言うことで脳内でいけないことと分かっているから気持ちがいいのか、足を伸ばしずっと力を入れ、このまま口の中で出してしまおうと必死だった。

多分妹から見たら変な性癖を持っているんだなと思われたと思う。

残念ながら口の中で果てる事は出来なかったけど、袋も戸渡もびしょびしょになるまで舐めてくれた。

フェラが終わると今度は俺が妹を責める番に、妹の胸はCカップで妻よりは小さいけど、乳首も小ぶりでバランスの取れた胸だった。

俺が胸を揉みながら乳首を舐めると、妹は恥じらう様に口に手を当て小さな声で「うん、あっあぅ」と喘いでいた。

その姿に興奮して妹に早く挿入したいと思い、すぐにまんまんの方に手を伸ばしていき、クリトリスを愛撫した後、膣に指を入れた。

妹の中は子供を産んだわりにはきつく、中指一本しか入らなく仕方なく手まんをあきらめ、顔を近づけて行った所で妹から

「いや、恥ずかしい駄目」

とか言われたけど興奮しているから聞く耳持たないで、あそこを隠す妹の手をどけて夢中で舐め、ありえないぐらい舌を延ばし膣内を舐めまくった。

妹も最初は抵抗していたけど諦めた様子で今度はさっきよりも大胆に喘いでいた。

妹の中に直ぐにでも挿入したい俺は、妹にゴムの有無を聞いたら妹は有ると言ったのでゴムを要求したのだけれど

「旦那に使ったのがばれると面倒だから」

と言ってゴムは付けず生で挿入する事に。 

嬉しい反面さすがに妻の妹とはまずいだろうと思ったけど、興奮には勝てず妹の膣に息子を挿入した瞬間俺は

「う、うあ、あー」

と変なうめき声を上げてしまい妹に笑われてしまった。
妹の中がありえないぐらい締め付ける。

締まりがいい女性ともしたことがあったけど、妹脳内変換もあってかホットローション使ってするオナニーかと思うぐらい気持ちよく、あまり腰を激しく動かす事が出来なかった。

射精しない程度の速度で腰を振りながら、必死で妹の口に俺の唾液を流し込んでいた。

妹は嫌な顔しないで唾液を飲んでくれたので、俺は腰振るよりもこっちの方に興奮した。

さすがに体位を変えるのはまずいかなと思い、正常位でDキスをしながら妹のきついあそこを堪能していた。

妹も最初は普通に受け入れていただけなのに、次第に足を上下に動かしたり腰を使い出したせいで、余計に気持ちよくなり射精しそうになってしまい

妹に「やばい、締まりすぎ、いきそう、お腹でいい?」と聞くと、
妹からあり得ない答えが、、、

「お兄さん中で出していいよ、私も中で出して欲しい」と返ってきた。

一瞬で妻の妹という現実に引き戻されて、惜しいけど妹のお腹にありえないぐらいの量を出し、妹に「こんな量じゃ直ぐに子供出来るね」と笑われてしまった。

とまあ妹と最初にセックスしたときの事思い出して下手なりに書いてみました。

ちなみに妹はどうやら俺の事を好き?だったらしく、妻に「かっこいい」とか「姉ちゃんが羨ましい」とか言ってたと妻から聞いたので、アホな俺は調子に乗って現在も妹と関係もってます。

妹とは慣れてしまったせいかプレー内容も過激になった事と、数回程したら妹からおにいさんの子供が欲しいって言われ、ついつい中出ししてしまい、それからはほとんど中出ししかしてないので妊娠したらやばいかも。

妻がうろうろしてるのでこれ以上は書けないしやめておきます

嫁の妹が泊まりに来て…

遊びに来た嫁の妹が泊まる事になったから客間に布団を用意して、俺と妻は普段通り寝室で寝た。
クイーンサイズのベッドで妻と一緒に寝てるんだけど、今日は義妹が泊まってるからとSEXしないで寝てたんだ。
それで夜中に後ろから抱きつかれてチンポを触られた。
やっぱり妻もSEXしたかったのかな?と思い、目を開けたら妻は目の前で熟睡してる。
それじゃ後ろから抱きついてるのは誰だ?と思って顔だけ振り返ったら義妹だった。
「静かに…お姉ちゃんが起きちゃうから」
「何でこんな事を」
「私、人の男を奪うのが好きなんですよ」
「だからってお姉ちゃんの旦那を奪おうとする?」
「お義兄さんも嬉しいでしょ?もうこんなに硬くしてるんだからバレバレですよ?」
寝巻きの上から触ってたのに、流れるような動作でパンツの中にまで手を入れられて直にチンポを握られた。
「お姉ちゃんの目を覚ましたらどうするの?俺離婚されちゃうよ」
「だから静かにって言ってるんですよ、早く脱いでくださいよ」
パンツまで下げられてケツを丸出しにさせられた。
妻のすぐ横で義妹に襲われてるのに興奮してしまって、お望み通り抱いてやろうと身体ごと振り向いた。
義妹は既に全裸だった。
「抱く気になりました?脱がせてあげますね」
寝巻きのボタンを外されて袖から腕を抜く。
下も布団の中に潜って脚から抜き取られ、そのままフェラチオされた。
ああ…めちゃくちゃ危険な状況なのに妻より上手いフェラチオされて口内射精してしまった。
暫くすると義妹が布団から顔を出してニンマリと笑った。
「お義兄さん早すぎですよ…そんなに私のフェラ気持ち良かったですか?」
「お姉ちゃんよりずっと上手かったよ、口に出してごめんね」
「へへ…気に入ってくれたなら口に出したのは許してあげます、濃くて飲みにくかったけど」
「飲んじゃったの?そんな事して大丈夫?」
「気遣ってくれるなんて優しいですね、今までの男は大抵自分から飲ませてきましたけど…」
「いやいや、あれは飲み物とは違うからね」
「でも飲んだ方が喜んでもらえますよ?お義兄さんもその方が嬉しくないですか?」
「そりゃ嬉しいけど無理させたくないから」
「やっぱり優しいですね、ますます奪い甲斐がありますよ」
「本当に抱いて良いんだよね?」
「フェラまでしたんですから抱いてくれなかったら泣きますよ?」
「それじゃゴムを…」
「着けなくて良いですよ、私の中に出してください」
「そんな事したら妊娠しちゃうじゃないか」
「言ったでしょ?人の男を奪うのが好きって、お義兄さんには私を妊娠させてもらいますよ」
舌舐めずりをする義妹が俺に覆いかぶさったまま股間に手を入れてチンポを握ると、自ら生で挿入してしまった。
真横で熟睡する妻を起こさないように気を遣って動いてくれるけど、もどかしいし妊娠の心配もあってイクにイケない感じだ。
「お義兄さんも動いて下さいよ」
「しかし…動いたらお姉ちゃんが起きちゃうかもしれないからね」
「少しくらいなら大丈夫ですよ、だからお義兄さんの意思で抱いて下さい」
義妹を抱きしめたまま反転して上下のポジションを入れ替える。
静かに腰を振って義妹とキスする。
精液臭いキスだがしっかりと舌を絡め合った。
「奥さんのすぐ横で義妹とSEXしてキスするなんて酷い裏切りですねー」
「誘ってきたのはそっちだよ?ここまでされて断れるわけないでしょ?」
「私とお姉ちゃん、どっちのオマンコが気持ち良いですか?」
「そんなの言えないよ」
「教えて下さい」
「キミだよ、妻の真横で義妹とSEXしてる興奮を差し引いてもお姉ちゃんよりずっと気持ち良いよ」
「それじゃあ妊娠させてくれますよね?」
「本当に良いのかい?妊娠したら産んでくれる?」
「もちろん産みますよ、だから濃いのたくさん中に出して下さい」
「わかった、妻とはまだ子供いないけど先にキミを妊娠させるよ」
そんなに孕みたいなら孕ませてやろうと決め、改めて舌を絡め合った。
妻に対する罪悪感は消えないが、義妹とのSEXは最高に気持ち良くて腰を振るのが止められない。
「そろそろ出そうだから奥に出すよ」
「きて下さい…今日は一番危ない日だから絶対妊娠しますよ」
義妹の超危険日に膣内射精とか興奮しないはずがない。
チンポを根元までしっかり押し込んで射精した。
「本気の種付け嬉しいです、チンポを綺麗にしてあげますから咥えさせて」
布団の中から出て義妹の顔の横に座ってフェラチオさせる。
妻の顔と義妹の顔を交互に見ながら義妹の胸を揉んだ。
「フェラチオ上手すぎだよ、また出そうだ」
「また口に出しても良いですよ、いくらでも飲んであげます」
「そんなに飲みたいのかい?それならまた口に出してあげるよ」
妻の寝顔を見ながら義妹に口内射精して飲ませる。
「お義兄さん、私が泊まる客間に来ませんか?朝まで抱いて欲しいです」
脱いだ物を手に持って客間に移動して音や声を気にせず義妹とSEXした。
「お姉ちゃんより私を選んでくれて嬉しいですよ、朝までオマンコから抜かせてあげませんからね」
宣言通り明け方まで抜かせてくれず、入りきらなくなった精液が溢れ出すくらい膣内射精を繰り返した。
「いっぱい出してくれてありがとうございます、これで妊娠確実ですよ」
「また抱かせてくれるかい?」
「今度は実家に泊まりに来てくださいよ、実家で抱いて欲しいです」
「わかった、今度顔を出しに行ったら抱かせてもらうよ」
「お姉ちゃんに内緒でデートもしましょうよ、もちろんホテルでゆっくりと…ね?」
「良いね、後で連絡先の交換しよう」
妻が目を覚ます前に身支度を整えて義妹と二人でキッチンに向かった。
義妹も料理が得意らしく、その手伝いをしながら何度もキスをした。
そこに妻の足音が聞こえてきたからキスするのをやめて朝食の準備に集中する。
「おはよう、二人とも早いね」
「ああ、目が覚めたから偶にはご飯でも作るかって思ったら義妹ちゃんもおきてきてね、一緒に作ろうって言われたんだが俺より遥かに上手だから俺は手伝いに徹してるよ」
「実家でもよく料理してたから妹の方が料理は上手いよ、私も妹の料理には敵わないもの」
「お姉ちゃんも義兄さんも褒めすぎ、そんなに持ち上げられたら恥ずかしいよ」
昨夜の雰囲気とは違って初心な感じの可愛らしさ全開の義妹。
抱いた後だからうっかり抱きしめてしまいそうになった。
何とか踏み留まったから良かったが、それを感じ取ったのか義妹がコッソリとチンポを触ってきた。
妻から見えてないだろうけど、カウンター越しの目の前に立ってるのに大胆な行動されて勃起してしまう。

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