萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

父親の借金返済のために裏で手を回した

中学時代の先輩がヤクザ系金融機関(金貸し屋)にいてその先輩の紹介で組長さんと付き合いがあった。そしてたまたま父親が内緒で借金を作っていたのがその金融機関。しかも結構な額。父親は借金は必ず返すといっていたが組長は母親と2人の妹の体を売ったほうが早いと説得していた。そこで話がこちらに来た。
組長さんは話の進め方や段取りの手配などがうまいのでとりあえず自分は母親・2人の妹の全裸画像と私服画像を盗撮して報酬をもらった。組長さんはアタッシュケースから粉末を出して強力な媚薬で女にしか聞かないとか言っていた。しかも海外からの密輸らしくなんかの動物のペニスの粉らしい。組配下の温泉宿を取るから父親と話をつけて宿泊することになった。ちなみにこの粉を温泉に入れたり食事や飲料に入れるらしい。
当日、何も知らない父親(45歳)、母親(40歳)、妹の亜里沙(15歳/JC3)、妹の裕美(12歳/JS6)と裏でつながっている自分(18歳/高3)の5人は山奥の温泉宿にやってきた。母親は白地に花柄ワンピで青のブラ紐がチラチラと見えていた。亜里沙はオフショルダーニットミニスカワンピでノーブラだったので屈んだら胸モロだった。裕美は黒のTシャツにデニムスカート。この日までにスペックの報告と近況報告は済ませていたのでスムーズに引き継いだ。しかも宿入り以降はすべて撮影されているのでこちらのリスクもない。
部屋に着いて浴衣に着替えたがそれもすべて撮影済みだった。この日までに報告できなかったのは3人のブラサイズ。夕食前に大浴場・露天風呂に自分以外が行ったのですぐに解決した。母親はGカップ(マシュマロ乳)。亜里沙はEカップ(ロケット乳)。裕美はCカップ(美乳)。組員がやってきて今回の使用媚薬の説明をしてきた。最大の狙いは裕美だった。現役JSが犯せるのと一時的にEカップ以上にしてSEXして裏DVDもしくは裏サイトでの闇販売だ。2人の妹はアナル処女だがマンコ処女ではない。母親はアナルもマンコも使用済みだ。この後の流れは夕食後無料のマッサージを進めて媚薬の餌食にしてから犯す。海外製品のバイブや特製のバイブの使用などを説明された。
4人が戻ると夕食の時間になった。食事処へ案内された。そして食事を済ませて帰り際に無料のマッサージを提案されて無料ならということで決まった。
マッサージのエリアに到着すると男女別になっており父親と一緒にソーンに入ったが父親とは別の部屋に通された。その部屋はかなり広い部屋で父親、母親、亜里沙、裕美の4人が鏡の向こうに居るようだった。マジックミラーになっておりこちら側は見えない。女性3人にはそれぞれ男性が付き、父親には女性が付いていた。全員オイルを塗ると透ける紙パンツなどに履き替えていた。天井から常に媚薬ミスト。開始30分で媚薬の効果により既にアヘアヘ状態になっている4人。父親は紙パンツを脱がされて勃起したチンコを手コキされて射精していた。射精しても止まない手コキ。母親は全裸にさせられてマンコの毛を剃られていた。胸に注射を打たれると胸がどんどん大きくなっていき乳首から母乳も出るようになっていた。推定150cmの乳モンスター。亜里沙は媚薬や注射でGカップにさせられてから大文字で拘束されてマンコとアナルにバイブ挿入でイカされ続けた。裕美も媚薬や注射でGカップのマシュマロ乳にさせられて亜里沙と同様にマンコとアナルにバイブ挿入でイカされ続けた。そして女3人は組員全員と宿のスタッフ全員に犯され始めた。生挿入中出し。父親は白目で動かなくなるまでイカされて部屋に戻された。自分も「後は勝手にやって下さい」と言って部屋に戻った。
最終的に朝5時まで行われて母親がGカップ→Jカップ以上(マシュマロ乳)になり、亜里沙がEカップ→Gカップ(ロケット乳)になり、裕美がEカップ(ロケット乳)になった。勿論ブラが入らず2日目はノーブラで帰宅となった。父親は朝から頭が痛いと言っていたが記憶がなく飲みすぎではといったら納得していた。夏休みだったということもあり急激に大きくなった胸については妹2人は結局戻らず『成長した』で解決した。母親は10日後にHカップまで戻った。3人ともオナニーの回数が急増した。

父親と義妹のSEX

父親が再婚して急に中2の可愛い妹ができた。しかもブラで確認したらDカップだった。ツインテールにしていることが多いので完全にロリ巨乳。部活は入っていなかったので学校からセーラー服で帰宅して夜までそのままでいることが多い。自分は大学生で単位は余裕で足りている。友人の友人から聞いた話では処女ではないらしい。妹は帰宅するなりセーラー服・スカートのままブラ・パンティーを脱ぎ、ベッドでオナニー三昧。自分も父親も母親もそれは知っている。
自分が休みの日。母親は朝から仕事。父親は入れ替わりで夜勤明けで帰宅しシャワーを浴びていた。妹は午前中早い時間で学校が終わり帰宅した。自分はトイレに行き部屋に戻ろうとすると全裸の父親が自分の部屋でチンコに何かを塗っていた。すぐにチンコが勃起。しかもどんどん大きくなっていく。極限まで大きくなったチンコ。そのまま少しドアが開いている妹の部屋にノックもせずに入っていった。妹はドアにお尻を向けてオナニーしていたので気づかず。父親は構わず生挿入した。父親の鬼ピストンにより事態が把握できないまま快楽に負けてイカされる妹。1回妹がイッてしまったのでマンコの締りがよくなったらしく父親の鬼ピストンがさらに加速した。そのまま2発中出し。父親と妹はベランダに行き立ちバック。(普通に公然わいせつです。)駅弁ファックで3発中出し。あとは妹の部屋に戻り父親が果てるまでバックハメで鬼ピストンとなった。父親が妹のマンコの中を掻き出すと大量の精液が出てきた。妹はその場で全裸になり2人はお風呂へ。お風呂でもSEXしていた模様だし、上がってからは父親と母親の愛の巣で母親が帰ってくるまで3回戦。
当然父親と妹は母親に怒られましたけどね。

父の再婚で双子のエロ姉妹が妹になった

母が病気で他界してから三年。
父も俺が高校生になったのをきっかけに再婚を考え始めた。
それから半年して新しい母と娘だと紹介されたのは優しそうな女性と生意気そうな双子の姉妹だった。
双子は俺の三つ下だから妹になる。
一緒に住み始めて一週間。
その夜に双子が俺の部屋に来た。
ベッドに腰掛けてゲームしてたおれの背後から一人が抱きついて腕を拘束され、脚を太腿の内側に入れて大きく開かされた。
そしてもう一人がズボンのチャックを下ろしてチンポを舐めてくる。
まさかの展開に俺は抵抗する間もなかった。
フェラチオも気持ち良くてやめさせようなんて気になれない。
すると後ろから抱きついてた方が拘束を緩めてシャツの中に手を入れてきた。
乳首を弄られて感じてしまう。
歳下にいいようにされて情けないと笑われたが、黙ってれば可愛い二人にこんな事されて喜ばない男は居ないはず。
その内に後ろにいた方もフェラチオに参加し始めた。
二人がかりでチンポ舐められて我慢できなくなり顔射した。
二人は顔を精液でドロドロに汚したまま服を脱いで跨ってくる。
一人は顔に乗ってきてもう一人がチンポに跨る。
妹二人を同時に相手させられて、マンコを舐めさせられながら逆レイプでSEX。
問答無用の中出しをさせられたけど休ませてもらえず、顔に乗ってた方が続けてチンポに跨ってくる。
先にSEXしてた方は今やってる方と顔を舐め合って精液飲んでる。
綺麗になった顔を今度は俺に近付けてきて唇を押しつけられた。
舌が入ってきて口の中まで犯された。
何度も中出しさせられて萎えそうになる度に肛門に指を入れられて強制勃起。
足腰立たなくなるまで搾り取られた。
それから毎晩双子が俺の部屋に来てはSEXの相手をさせられる。
そんな生活してたら双子が妊娠しても当然だ。
新しい母親に事情を説明して認めてもらった。
二人を嫁扱いして新しい家族が増えるお祝いをしてもらう。
父からは上手くやったなと冗談混じりに叩かれた。

普通の家庭に生まれたかった…

うちの家庭は絶対に普通じゃない。
両親は姉弟だし、親子間でのSEXも当たり前に行われてる。
もちろん子供同士のSEXも両親が推奨してるから常に誰かがSEXしてる状態。
僕はなるべくなら家族間でのSEXは遠慮して普通の恋愛とかしたいタイプ。
だけどママとお姉ちゃんが僕に迫ってきて逃げ道を塞ぎ、その隙に妹が襲ってくるなんて日常茶飯事。
皆で手を組んで僕を近親相姦の沼に引き摺り込もうとしてくる。
弟はもう完全に沼にハマってママの虜になってる。
パパに調教されたお姉ちゃんも妹も沼にハマってて、真面なのは僕くらいしかいない。
僕は普通に恋愛して結婚したいから、早く家を出て一人暮らしをしたい。
そんな僕を逃すまいと朝からママに襲われて射精。
そこに姉が乱入してきてママと交代で僕を射精させる。
朝からヘロヘロになった僕に妹が突撃してきてまた押し倒されて射精。
いい加減にしてほしい。
家族間で子供作るとか頭おかしいとしか思えない。
ママは去年弟の子供産んでるし、お姉ちゃんもパパの子供産んだ。
妹だけまだ出産経験無くて、今は僕の子供欲しがってて皆も応援してるからあの手この手で僕と妹をSEXさせる。
弟と子供作ってくれれば良いのに、弟がママの虜だから僕に来るんだ。

怖い話を聞かせたら一人で寝れなくなった妹

「お兄ちゃん起きてる?入るよ?」
パジャマ姿で枕を持った妹が夜俺の部屋に来た。
「どした?」
「どした?じゃないよ、お兄ちゃんが怖い話するから一人で寝るのが怖くて寝れなくなっちゃったのよ…今日は一緒に寝て」
「怖がりだなー、一緒に寝てやるからベッドに入りな」
布団を少し持ち上げて妹を招き入れる。
「ギュッてして」
「こうか?」
「もっと強くギュッてして」
「苦しくないか?」
「苦しくないから…ギュッてしてくれないと怖いの」
そんなに怖がらせるほどの話じゃなかった筈なんだけど…。
俺のせいだから強めにギュッと抱きしめてやる。
「ずっとそうしててね?私が寝るまで離さないでよ?」
「わかったよ、こうしててやるからもう寝ちゃいな」
俺の胸に顔を埋めてくる。
妹だって良い匂いがするんだぞ?
胸だってそこそこあるから柔らかいのが当たってムラムラしてくる。
我慢してるのに妹が脚を股の間に入れてきて絡ませてくる。
太ももが俺の股間を刺激して勃起していく。
「お兄ちゃん…アソコ硬くしてない?」
「あのな、お前が脚を押し付けてくるからだろ?おっぱいも当たってるし良い匂いするから我慢してたんだぞ?」
「妹が相手でも欲情しちゃうの?」
「そりゃ妹でも可愛い女の子とベッドで抱き合ってたらムラムラするよ」
「エッチしたい?」
「したいな…そんで思い切り中に出したい」
「お兄ちゃんて変態なんだね」
「なんだとぉ?お前は変態な兄ちゃんに抱きしめられてるのを忘れてるのか?キスしちゃうぞ?」
「良いよ…」
妹が顔を上げて目を瞑った。
本当に良いのか?
逆に戸惑ってしまう。
悩んだけど妹はずっと待ってるので思い切ってキスしてみた。
プニっとした柔らかな唇。
その間から温かい舌が伸びてきて俺の口の中に入ってくる。
細めで長い舌が絡みついてきて、つい俺も舌を動かして絡ませてしまった。
こんなキスしてると身体も触りたくなってくる。
抱擁を解けないので空いてる手で胸を触ったらパジャマのボタンを妹自身が外してくれた。
寝る時はノーブラ派か…。
吸い付くような肌をしててそこそこの大きさのおっぱいは柔らかい。
その頂点にプニっとした突起があり、徐々に硬くなっていった。
「ん…ふぁ…ふむ…んん…」
キスしながら喘ぐなよ…歯止めが効かなくなるだろうが…。
ここまでで終わりにしようとしたのに、妹が俺のパンツの中に手を入れてチンポ握ってきた。
「んは…お兄ちゃんのカチカチになってる…私のオマンコも触って…濡れちゃってるの…」
恥ずかしそうに言った妹ともう一度キスをしつつパンツに手を入れてマンコを触った。
確かに濡れてるな…それもかなりのびしょ濡れだ。
「あふ…私の初めてお兄ちゃんにあげるからエッチしよ?エッチすれば安心して寝れそう」
キスして触り合ったら最後までしなきゃ収まりつかないよ。
もう妹とかどうでも良くなって布団の中で全部脱がす。
妹も俺のを全部脱がしてくれて全裸でSEXした。
正常位で見つめ合い、初めてのマンコは挿入に少し手間取ったけど無事に童貞と処女を卒業した。
奥まで入れて深く繋がったら両手は恋人繋ぎして腰を振る。
「私の中にお兄ちゃんが入ってるから怖くないよ、凄く安心出来る…」
「痛みは平気か?」
「一人でしすぎて破けてたみたいね、全然痛くないの…寧ろ気持ち良いまであるよ」
「それならもう少し激しくしても平気かな?キスしながらSEXするから良いだろ?」
「うん、キスしてくれるなら激しくても平気だと思う」
恋人繋ぎはそのままで身体を倒してキスをする。
身体全体が密着して最高だ。
腰も自然と早く動く。
両親が熟睡してらだろう時間に俺と妹は一線を超えて気持ち良くなってる。
「あふ…お兄ちゃん気持ち良い…一人でするより全然気持ち良くてイキそう…」
「俺ももう出そうだ…中は拙いから一回抜くぞ」
「ダメ…!抜かないで…」
突如妹が恋人繋ぎを放棄して俺に抱きつき、両足でもホールドされた。
抜きかけたチンポがまた奥まで入った瞬間、俺は耐えきれずに射精する。
「うぐっ…あっ…悪い…中で出しちまった」
「お兄ちゃんのが中で広がって温かいね、すっごく安心する…もっと出して…私の中をお兄ちゃんのでいっぱいにして…」
お前もう怖いなんて思いは無いだろうよ…。
それでも妹に求められて全然萎えないチンポでまたマンコを突いた。
妹を抱き起こして対面座位になり強く抱きしめ合う。
激しく濃厚なキスもして2回目の中出し。
離れようとしない妹を上にして寝転び、抱きしめたまま下から突く。
キスで妹の唾液が口にたっぷりと流れ込んでくるから飲む。
3回目の中出しは妹の唾液を飲みながら。
「3回も中に出してくれたからタプタプになったよ、ありがとうねお兄ちゃん」
「抜いたら溢れて布団汚れそうだな…」
「入れたまま寝れるの?」
「絶対抜けちゃうだろ」
「パンツだけでもすぐに穿くから抜いても良いよ」
「抱きついてたら抜けないだろ?」
「お兄ちゃんと離れるのは嫌なんだもん…」
やたら甘えん坊な妹が離れないから布団汚す覚悟でそのまま寝た。
裸で抱き合ってるとめちゃくちゃ温かいな。
寒い冬にポッカポカで熟睡出来たよ。
朝は朝で裸の妹にムラムラして起き抜けのSEX。
昨夜中出ししたから何の罪悪感も無く朝から中出し。
布団は…まあお察しの通り黄色いシミが出来てたよ。
「服着ないと抱き合ってるの見られた時に言い訳出来ないからな?我慢して離れて服を着るしかないぞ」
「このまま今日一日過ごせたらなぁ…:
「早くしないと母さんが起こしに来るぞ」
渋々といった感じで妹がチンポ抜かせてくれて、素早くパンツとパジャマを身に付けていた。
俺も同じようにパンツとパジャマを身に付けたら妹がまた抱き付いてくる。
押し倒される形でキスされた。
暫くして階段を上がってくる足音が聞こえてきた。
キスをやめて抱き合ったまま布団に潜り込む。
「もう朝だよ!起きな…って、何で二人で寝てるの?」
「おはよう母さん、昨夜怖い話したら一人で寝れなくなったみたいだよ」
「おはようお母さん、昨日お兄ちゃんが怖い話するから一人は怖くて一緒に寝たの」
「まったく…中学2年にもなって怖い話くらいで寝れないなんて…二人とも起きたなら早く朝ごはん食べに降りて来なさい!」
何となく怪しまれた気はするけど何も追求されなかったから大丈夫かな?

不思議な生活

まず身バレを防ぐ為に全て仮名にしときます。

私26歳、妻21歳、義母43歳の3人での生活もようやく1年経ちました。

妻の家庭は父親が早くに事故で他界、片親だった為か結婚する時に同居して欲しいと妻から言われ、私の実家は九州にあり遠いし、次男だったので何の問題も無く承諾しました。

最初は、お義母さん、と呼んでたけど出来れば名前で呼んで欲しいと言われ、最初はケイコさん呼び、何か堅苦しいから、ケイちゃん、で良いよ、って事でお義母さんのことはケイちゃん
妻の事はカナちゃんで定着。

お義母さんもまだ若いから、お義母さん呼びには抵抗あったのかな?

ちなみに私の事は2人共にカズ君呼び、2人は親子なのに姉妹みたいにソックリで声も似てる。
親子だって言うとビックリされる事が多いですね。

住んでる家も変わってて2階に玄関とリビングがあります。
1階は寝室が3部屋と風呂があるんです。

だからこの熱い時期は1階は全て雨戸が閉まってて真っ暗、家全体冷房になってるかららしい。

だから昼間でも電気付けないと真っ暗なんです。
階段も暗くなってて、明るいのは2階のリビングだけですね。
それでも遮光カーテンなので普通よりは暗いけど。

ケイちゃんは喫茶店やってたけどコロナの影響で廃業、今は私と妻の稼ぎで食べてる。
でも家のローンも無いし特に困る事はないですけどね。

カナちゃんは普通の事務員、土日祝休みで平日は私とケイちゃんの2人なんです。

でもこの生活になって環境が変わりましたね、特に洗濯機の中とか覗くと凄いんです。
カナちゃんの下着はかなり派手なのが多くて、それに比べケイちゃんの下着はシームレスばかり、縫い目が無くて身体にピタッと密着するみたいな感じかな。
正直ケイちゃんの下着の方が私は
好きですね。

そんな事からお義母さんであるケイちゃんの事を女として見る様になるのに時間は掛かりませんでした。

それで、ある週末の夜に3人で食事してる時、カナちゃんがケイちゃんに、
明日は朝から友達と出掛ける
から宜しくね。
夕方には帰るからさ。
って言ってたのを何となく聞いてた。

明日はやる事無いしゆっくり寝てよ、とか思ってたけど。
翌朝こっそり抜け出したカナちゃん、それで起きちゃって。

上に行こうか?とも思ったけど
とりあえず歯を磨いて顔を洗って何気に洗濯機を覗くとケイちゃんの下着があって、かなり際どいシームレスショーツで
、何かそれにムラムラして寝室に戻ってから何か勃起が収まらない。

夜用のライトが付いた室内でもんもんとしてる時に下に降りて来る足音が聞こえ、寝た振りをしました。

ドアをノックする音がして、私は寝る時は全裸派なので勿論その時も全裸。

何か晒したくなり、無視してたらドアが開かれでケイちゃんの声が聞こえたんです。

カナは出掛けたけど食事はどうする?
って言われた後、寝た振りしてたらケイちゃんが固まったみたい。

1分位そのままの状況が続いた後にケイちゃんは出て行きました。

勃起も完全に見られた。
ケイちゃんは何て思ったかな?
さっきの状況を思い出しながら扱いてると、再びケイちゃんが来たんです。

流石に勃起だけはタオルケットで隠してるとケイちゃんが入って来て私の身体を揺すって、

朝御飯どうする?

って聞いて来た時、咄嗟に、カナちゃん、って呼びながら抱き寄せました。

室内は暗いままで私は全裸、ケイちゃんは、

違うよ、カナじゃなくて私だ
よ。

って囁く様に言ってたけどキスで塞ぎました。

そのままキスを続けてると暫くは抵抗されたけど、途中で抵抗が無くなった。

舌を絡めるキスをしながらケイちゃんの身体を撫で回し、胸を触っても大丈夫だった。

暫くキスしながら胸を揉みしだきながら、手は自然と下に行き
お尻からスカートの中に手を入れた時に

んー!

と呻く様な抵抗はあったけど下着越しにケイちゃんのアソコな触れた時、ケイちゃんも諦めたみたいで身体をビクビクさせながら私に抱きついてました。

下着の中に手を入れて直接触ると既にぐっしょり濡れてて、
その時の私は、とりあえず挿入しなきゃ駄目だ!って気持ちがあり、下着を脱がせて挿入、結構な抵抗があったけど無視して挿入。

今考えると、むちゃしたな!
って感じですかね。

それで途中で気付いた振りで、

えっ!ケイちゃん?

だからカナじゃなくて私だっ
て言ったのに!

ゴメン、でも止まらないよ。

って腰を振り続け、私は割りと長持ちする方だけど、30分位で限界を迎えて、中はマズイから
口の中に大量射精!
ケイちゃんは全部飲んだみたいでその後に

カナには言っちゃ駄目だよ。

て言われて、

でも最近カナが疲れてるみた
でご無沙汰だったから。

って訳の解らない言い訳しながらまたケイちゃんの唇を貪った後に2回戦開始でした。

ケイちゃんもかなりイキ捲ってて、最後は気を失ってました。

落ち着いた頃に浴室に連れて行き一緒にシャワー浴びてから
リビングに行ったんです。

それからは平日のカナちゃんが居ない時に抱き合っています。

ケイちゃんも妊娠が怖いのかピルを服用し始めて、今は中出し放題で2人の妻が居るみたいな生活してます。

ケイちゃんからフェラして来る時もあるし、結構楽しんでるみたいです。

昼間リビングでテレビ見ながら
キスしたりが普通になりました。

カナちゃんゴメン!
って思いながらも止められないんです。

貧乏で狭いアパートに住む俺達家族は両親で一部屋、俺と妹で一部屋使ってるからお互いのオナニーがバレバレ

妹と別々の部屋なんて夢のまた夢。
同じ部屋で親戚から貰ったお古の二段ベットでおれと妹は寝てる。
上の段に妹が寝て俺は下の段。
夜遅くになるとどちらかがオナニーするんだけど古いベッドだから軋むし音や声が丸聞こえ。
それでもこれまではお互い干渉せずに過ごしてきた。
ある日俺がオナニーしてると上の段から妹が話しかけてきた。
「ねえ、ちょっと下に行っても良い?」
「もう少しで終わるから待ってて」
「終わる前に行きたいの」
良いところなのに邪魔させるのが嫌で終わってからにしてくれと言ったけど、妹はどうしても今と言い張って下の段に降りてきた。
「ごめんね、いつも射精ってどんな風に出るんだろうって想像してて…今日もお兄ちゃんのオナニーが始まったから見たくて」
「俺ばっかり見られるのは不公平だろ、お前のも見せてくれるなら出すところまで見せてやるよ」
少し悩んでたけど妹も一緒にオナニーする覚悟を決めたようだ。
オナニーは全裸派だったみたいで俺の前で全て脱ぐ妹。
「お兄ちゃんも脱いでやってよ」
不公平と言った手前拒否できず俺も全て脱いだ。
そしてお互いのオナニーを見ながらオナニーする。
見られてするオナニーは今までしてきたオナニーとは段違いに興奮して気持ち良い。
「やべえ…興奮しすぎてもう出そう…」
「私ももうイキそう…」
「マンコにかけて良いか?」
「かけてくれるの?じゃあお兄ちゃんのザーメンでイクから思いきりかけて」
マンコを弄り続ける手が邪魔だけど、少し横にずれて指を出し入れしてる穴に向かって精子を飛ばした。
「あは!ザーメンて熱いんだね、私のオマンコ火傷しちゃうよ」
ぶっかけられながらも指を出し入れしてるからマンコの中に俺の精子が入っていく。
「んああ!お兄ちゃんのザーメンでイクぅ!」
めちゃくちゃ腰を震わせてイク妹がエロすぎた。
「エロ!こんなエロいお前初めて見た」
「お兄ちゃんだって凄くエロい目で私の事見てたよ」
「見てくれよ、チンポが全然萎えない」
「出したら小さくなるんじゃないの?触っても良い?」
「良いよ」
触りたがる妹にチンポを握らせたらまたマンコに指を激しく出し入れしながらフェラされた。
「お、おい!何して…」
「ああん!チンポ美味しい!オナニー止まらないよぉ!」
「やばいって!そんなにしゃぶられたらまた…出る!」
妹に咥えられたまま射精した。
「んぶっ!ぐふっ…んむぅ…」
咽せた拍子に鼻から少し精子が出ても気にせず妹はチンポを吸い続けた。
「うあ…めちゃくちゃ気持ち良い…フェラチオ最高…」
「はぁ…お兄ちゃんの飲んじゃった…どうしよう…オマンコが疼いて全然指が止まらないの…」
「触っても良いか?」
「お兄ちゃんが気持ち良くしてくれるの?触って触って!」
チンポを舐め続けてる妹のマンコに手を伸ばした。
「ここがクリトリスだっけ?指入れて中を弄るのとクリトリス触るのどっちが気持ち良いんだ?」
「んふう!どっちも気持ち良いの!両方弄ってぇ!」
穴に指を入れて手の平をクリトリスにぶつける感じで指を出し入れする。
「お兄ちゃんの指気持ち良い!イッちゃう!もうイク!」
マンコがキュッと指を締め付けて、今度は腰を浮かせてガクガクと震わせてた。
「はあぁぁ…凄いの来ちゃった…ねえ…お兄ちゃんはオマンコにチンポ入れたくない?」
「そりゃ入れたいけど…良いのか?」
「ここまでしたんだから最後までエッチしちゃおうよ、かけてもらったザーメンも中に入ってるから中出しして良いよ」
そうだよな…もう妹が自分で中に精子を入れ込んだから外に出す必要は無くなってるんだから中出ししても問題無いよな…。
俺は魅力的な提案を受けて生で挿入した。
フェラチオよりマンコに入れた方が何倍も気持ち良かった。
「マンコかチンポに吸い付いてくるみたいだ…」
「チンポが焼けた鉄の棒みたい…オマンコ
がお兄ちゃんのチンポの形になっちゃうぅ…」
「腰が止まんねー、一回じゃ終わんねーかも…」
「チンポ気持ち良すぎだよぉ!何回出しても良いからもっと気持ち良くしてぇ!」
貪るようにSEXして何回か中出しした。
妹も何度かイッて満足そうな顔してる。
この日初めて妹と裸で抱き合ったまま寝た。
目覚ましで起きて隣で俺に抱きついて寝る妹を見て夢じゃなかったと実感する。
顔に髪が掛かってたから指で退かすと妹が目を開けた。
「おはよ…」
「おはよう、昨日は何回もやらせてもらって悪かったな」
「私もすっごく気持ち良かったから平気だよ、もう私達オナニーじゃ満足できないね」
「こんなに気持ち良いSEX知ったらオナニーなんてやってらんねーよ」
「今からまたする?チンポ硬くなってるよ?」
「これは朝勃ちって言って男の生理現象…いや、やるか!」
せっかく妹がその気になってるから無駄にはしまいと朝からSEXした。
また中出ししたけど妹も喜んでるから問題無し。
そしてスッキリした俺達は服を着て朝飯食う為に部屋を出た。
既に両親は起きて飯食ってたけど、どこかへんな空気が漂ってた。
「おはよう、どうしたの?」
両親が喧嘩でもしたのかと思って声を掛けたらどちらも話しにくそうにお互いの顔を見合わせてた。
そして母親が覚悟を決めたような顔して俺と妹に向かって言った。
「あのね、壁が薄いから昨夜のあんた達の声とか音とか全部聴こえてたのよ、今朝のもね」
SEXしてたのがバレてた。
「年頃の男の子と女の子が同じ部屋だから間違い起こしても仕方ないかと思ったんだけど、やっぱり実の兄妹でしょう?せめて避妊だけはきちんとしてちょうだい」
「あう…」
妹は顔を真っ赤にして俯いてしまった。
「煩くしてごめん、避妊すればこれからもこいつとSEXして良いの?認めてくれるの?」
「狭いアパート暮らしだからそうなっても仕方ないと思ってたのよ、だから避妊さえしてくれれば何も言わないから間違っても子供が出来たなんて事にならないようにして?兄妹なんだから」
父親も何も言わないけど頷いてるから公認してくれるって事なんだろう。
俺と妹は絶対に避妊すると約束して関係を認めてもらった。

病院で彼女と妹老人たち食われた

高3の夏休みに入ってから病気で入院した時の話。週3~5のペースで彼女(由依)が見舞いに来ていた。Yシャツがはち切れんばかりのパツパツ感の巨乳でGカップ。太もも全開のミニスカで常に色ブラ・紐パンティー(白以外)だった。中3の妹(早紀)は週5のペースで見舞いに来ていた。セーラー服にDカップの巨乳。部活を引退しているのでミニスカ。白以外のブラ・パンティー。私の部屋は6人部屋でみんな70歳~80歳の老人たち。3つ隣の部屋に兄貴的な存在の樹さんが言っていたが「彼女と妹を食われないように気をつけろ」何のことか聞いてみたら「あの老人たちは若い看護師を食べまくっている。見た目は老人でも性欲の塊でチンコは30cmの極太カチカチのチンコを持っている。絶倫が2人。早漏は3人。特にお前の向かいの男とその隣の男は高速ピストンマシンの噂がある。お前の隣の男は舐めるのが好き。ちなみに院長はグルだからな。」と忠告があった。
老人4人がいない日があった。病院が企画した散歩に参加したからだ。私の隣の舐め男はいた。妹にトイレに行くことを伝えて部屋を出た。しばらくして戻ってくると妹の姿はなく舐め男のカーテンが閉まっていた。舐め男のベッドから声がした。
舐め男「いいね。早紀ちゃん。ピンクマンコだ。いただきます。」
ジュルジュルと舐める音が部屋に充満する。早くも妹がイキそうになり、
早紀「あー。イクイク。あっ、そこ、ダメ。イクッ。」
妹はイッてしまったが舐め男は舐めるのやめない。
舐め男「早紀ちゃんのイキ汁おいしいよ。もっと気持ちよくなっていいよ。もっと飲みたいな。」
早紀「あっ。イクイク。イク。あ~。またイキそう。あっ、イクイク。あ~。あっ。」
もう一度部屋を出て再び戻ってくると舐め男のカーテンは開いていて、妹も私のベッドの横にいた。
散歩組はまだ戻ってこない。妹は17時頃に帰って行った。18時に散歩組が帰ってきた。消灯前にトイレに行っている時に彼女が部屋に来たらく戻ってきたら舐め男にマンコを舐められていた。しかもブラ・パンティーは剥ぎ取られて絶倫男の性処理道具されてた。舐め男が気が済んだ頃に戻ってきたら慌ててYシャツを直していたので「大丈夫」と聞いたら「大丈夫」と答えた。その後15分ぐらいいたら消灯になったので彼女は帰って行った。
数日後舐め男は退院し、早漏の1人が亡くなった。6人部屋が4人なった。妹と彼女が同時にいた日に絶倫老人Aが
絶倫老人A「ベッド空いているし泊まっていったら。」
と言っていた。たまたま院長先生がいてOKを出していた。3日後に泊まり込みになった。
3日後、15時にセーラー服・ミニスカで登場は妹。18時に一緒に夕食を食べた。19時過ぎに私は寝てしまった。
気づいた時にはカーテンが閉まっていて、手足首には拘束具がそして口には口轡を装着されて身動きが取れない状態に。
カーテンの向こう側から彼女の声がして
由依「あれ、寝ちゃいました?」
絶倫老人A「寝ちゃったよ。とりあえず荷物そっちに置いてから、はいこれお茶ね。」
由依「ありがとうございます。起こさないほうがいいですね。」
しばらくしたら由依の声が聞こえなくなった。そういえば早紀の声は目が覚めてから聞いていない。
絶倫老人A「由依ちゃん寝たか?おーい。寝てる?寝たね。手伝えベッドに上にあげるぞ。よいしょ。今日のパンティーは青の紐パンティー。そっち引っ張れ。1・2・3。ちょっと靴下脱がしておけ。ブラは何色かな。おー。青だね。ブラウスそのへん置いておいて。ブラも取っちゃうか。よし。ピンクマンコにピンクの乳首。いいね。俺由依ちゃんを貰おうかな、お前早紀ちゃんね。早漏2人組が帰ってくる前にやっちまうか。」
絶倫老人Bが私のベッドのカーテンを開けた。すると向かい側の絶倫老人Aが全裸でチンコに赤いクリームを塗るとチンコが超勃起した。同じく絶倫老人Bも超勃起させていた。ベッドの上で中腰バックで生挿入。絶倫老人Aが由依、絶倫老人Bが早紀。高速ピストンで上下に揺れ始めた。同時に2人が可愛い喘ぎ声を出し始めた。揺れるマシュマロ乳の由依と揺れるロケット乳の早紀。そして早漏老人が戻ってくるとすぐに全裸になりチンコを口の中に入れて3Pを始めた。完全に強制イマラチオ状態だったので早漏老人は口内射精数回。射精の度に精子を飲ませていた。早漏老人はチンコが勃たなくなってしまいかつ疲れて寝てしまった。絶倫老人の見せつけレイプは続き、由依と早紀はイッてもイッてもピストンが続く状態。そしてピストン1000回以上で中出し。濃厚精子をたっぷりと中出しするとそのまま抜かずのベッドインした。その後も喘ぎ声が止まらない2人。3回中出し後に終了し解放された。朝になってやっと拘束が解かれたが由依は早漏老人に廻されていた。早紀は絶倫老人に2つ穴同時SEXでアナル開発されていた。SEXが終了すると服を着させてベッドに寝かせて老人は週1の散歩企画に出かけて行った。10時ごろ起きた2人は帰って行った。
その後数日ののちに私は退院した。

必死こいて彼女作ろうと女の尻を追い回してる奴らはアホだねぇ

身内に最低でも一人は女が居るのに気付いてないのか?
姉や妹がいるなら母親も合わせて二人か三人は女が家の中に居るってのに、わざわざ外に女を探しに行くんだからご苦労さんだよ。
俺?俺は子供の頃から母親と姉を女として見てたから外に女を求めたりしないよ。
いつでも胸もお尻も触り放題甘え放題でお風呂にも一緒に入ってくれるんだからな。
物心ついた幼稚園の頃から高校生になった今でも生活は変わらない。
おっぱいが吸いたいって甘えれば母親も姉も胸を出して吸わせてくれるし、お風呂でお尻やマンコを触っても怒られない。
特に姉は俺の童貞を貰ってくれたありがたい存在。
年頃になって別々の部屋にされそうになった時に俺が反対したから今も一緒のベッドで寝てる。
朝勃ちを手コキで鎮めてくれる姉に欲情して朝からSEXなんて日常的にやってる。
母親も俺と姉の関係は知ってるけど父親には内緒にしてくれてる。
その代わり母親ともSEXしてあげてる。
正直なところ母親のマンコより姉のマンコの方が締まりが良いから母親とのSEXだと物足りなさを感じるけど、生理が上がってるから中出しし放題なんだよね。
姉を孕ませると問題だからゴムありだから、その点だけは母親とのSEXに軍配が上がる。
偶に姉が許してくれた時だけ中出しできるんだけどね。
姉はマンコの締まりだけじゃなく、アナルも使わせてくれるし口に出すと飲んでくれるのも嬉しい。
母親はアナルに嫌な思い出でもあるのか、頑なに拒否されるんだよ。
飲むのも嫌いらしくて口に出させてくれないんだ。
時々姉と母親の二人で一緒にフェラチオしてもらうんだけど、嬉しそうに口に出された精液を飲む姉を見て母親は信じられないって顔するんだ。
アナルセックスも同じ。
姉は母親が必ず中出しされるのを見て羨ましそうな顔する。
それぞれ良いところがあり物足りないところもありだから飽きないんじゃないか?

秘密・

私には脳に焼きついた記憶があります。

小学三年生の時でした。
夜中に喉が渇き目が覚めたので1階の冷蔵庫にある水を飲もうと階段を下りていると・・・

なに?

女性のすすり泣くような声が・・・

階段の途中で止まり耳を澄ますと『あ、あ、あ・・・』と
喘ぐような声が・・・

『フフフ、どう?気持ちいい?』

これは間違いなく母の声。

聞いてはいけないものを耳にしたような気がして
ドキッ!ドキッ!と胸の鼓動が早くなりました。

『ねェ~Y子ばっかり可愛がらないで私も~』

母の甘えるような声が・・・

ボソボソと男性のくぐもった声が聞こえますが誰かは分かりません。

『あ~ン・・・気持ちいい~っ!』

ひときわ大きな母の声が聞こえました。

『あっ。あっ、あっ…いいの~!
やっぱりアンタのはスゴいの!
あっ・・・そこそこ!もっと突いて~!』

私は音を立てないように階段を降りると
声の聞こえるドアに耳を近づけました。

『あ、あ、あ、あ~!イクっ!イクイク~!』

母の叫び声です。

『Kさん今度は私も・・・』

またしてもあ、あ、あ…と喘ぎ声がもれてきました。
この声は・・・Y子さんだ。

ブ~ンと言う音が・・・

『あっ!姉さん・・・そんなしたらY子直ぐにイッちゃいます・・・』

『あ~っ!イッちゃうイッちゃうイッくう~!』

『フフフ…Y子もすぐにイッちゃったねえ~
やっぱりKさんはスゴイよ!
稼業がスケコマシだけの事はあるわ!』

『姐さんそんな人聞きの悪い言い方しないでくださいよ~』と男性の声

『今度は私!後ろから突いて~』と母の声が。

パンパンパン!と言うリズミカルな音・・・

『あ、あ、あ』と喘ぐ母。

『姉さん、私シャワー浴びてきますね!』とY子さんの声が聞こえました。

慌てて階段を上がり部屋に戻りました。

心臓が破裂しそうなくらいドキドキしてる・・・
ベッドに潜り込みますが興奮して眠れそうにありません。

一人は母、Y子さんと言うのは母の従妹で母より10歳年下です。
私にとっては姉のような存在で慕っていました。

Kさんと言うのは父の弟分。
父と同じヤクザです。

私はこの頃にはオナニーを覚えしょっちゅうしていました。

友達との遊び場にしていた河原で見つけた写真雑誌。
マニア倶楽部と書いてあります。

表紙には裸で縛られ上から吊るされた苦しそうな女性の写真が・・・

ドキドキしながらページをめくると次々に出てくる女性の裸写真。
四つん這いになって前にも後ろにも男性が・・・
黒塗りで見れませんが男性のモノを咥えているような・・・

表紙の女性の特集が載っていて女性の告白手記が書いてあります。

私は雑誌をバッグに隠して持ち帰り、夜にベッドの中で読み耽りました。

初めて知った股間の疼き・・・
自然にクリを弄るとツ~ンと言う何とも言えない感覚が・・・
夢中で弄っているとオシッコの出る辺りがヌルヌルしてくるんです。

どんどん出てくるそのヌルヌルしたものを指先につけてクリを擦ると堪らない位に気持ちいい・・・

母たち3人が何をしていたのかは想像がつきます。

雑誌の中に載っている男女の交わり・・・つまりsexです。

私は母たちのsexを想像し、ますます股間が疼き出すと夢中で・・・

初めてのオーガズムを経験しました。

このころ父は罪を償うために刑務所にいました。
母はまだ30代も女盛り。時に母の部屋に入り、箪笥の中を漁ってしまいました。
引き出しの奥に箱が入っていて、開けるとたくさんの写真やコードの付いたグニャっとした手触りの棒状の物、同じようにたまご型の物がついてる物が入っていました。

どちらもスイッチを入れるとブ~ンと音を立てて振動します。

あの夜聞こえてきたブ~ンと言う音はこれなんだ!と分かりました。

その二つを何に使うのかは写真雑誌で読んでいました。
たまご型はローター、棒状の物はバイブで中に入れる事も・・・

興奮して震える手で写真を見ました。
雑誌の女性と同じような事をしている母や母の従妹・・・
知らない女性や男性も。

母も含めて女性にはみんな毛が生えていません。
母が咥えている男性のモノには丸い突起物が幾つもあります。

一番下には皮のケースが入っており、
開けると半透明の白い粉状の物が入っている小さなビニール袋と注射器、
アルミ箔も入っていました。

私は写真の中から一枚を盗みました。
母の従妹が椅子に座った男性にこちら向きで跨り、
両手には他の男性の物が握られています。

気持ちいいのかウットリした表情のY子さん・・・
毛のないソコには太い男性の物が入っています。

引き出しの中に箱を戻すと自分の部屋に戻りました。
心臓が爆発しそうで頭もクラクラしています。

『あの白い粉は何だろう?塩?砂糖?アルミ箔もあったけど・・・』

それが何か分かったのは16歳の夏でした。

私はそれ以来母の目を盗んでは度々部屋に忍び入るようになりました。

今は無くなったVHSのビデオテープを見つけ出し、
両親の部屋にあったデッキで再生します。

手が震えてスイッチが上手く押せません。

120分のテープでしたが色んなシーンが入っていました。

露出プレイや乱交、SMなど・・・出ている女性は全て母で
10年ほど前の物らしくまだ母は若いし可愛い感じです。

外で父の物をしゃぶる母・・・父の物には丸い突起物が幾つも付いています。
やがてベンチに父が座ると母が跨りお尻をクネクネ動かしだしました。
父にしがみついて喘ぐ母・・・父の物が母に出入りしているのが見えています。

『イクっ!イクぅ~!』と叫ぶとお尻がビクン!ビクン!と痙攣しています。

画面が変わり母が父の物をしゃぶる横顔のアップシーン。

母の顔の動きが早くなり『出すぞ!』と父が叫ぶと
母は口から父の物を出し、顔の前で激しくしごきました。

父の物から白い糊みたいなものが飛び出し母の顔にかかります。

やがて母は自分の顔に付いた白いものを指ですくうと、
うっとりした表情で舐めています。

そこでテープを止め自分の部屋に戻りました。

下半身に疼きを感じ触るとパンツに染みが出来ています。
脱ぐとヌル~ンと糸を引いてる・・・

母の箪笥から持ち出したローターを恐る恐る当てスイッチを入れました。

ブ~ンと言う音と強烈な振動が・・・『あっ!これスゴい!』

たちまち両足を突っ張らせて強烈なイキ方を経験しました。

それからは学校から帰ると母の不在を確認、
ローターを持ってきてはオナニーに耽ります。

QRコード
QRコード
アクセスカウンター

    アーカイブ