萌え体験談

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同居中のハンサムな義父と昼間から不倫事情

同居で一日中一緒にいる義父と不倫してしまいました

新婚二年目の24歳

今年から夫の両親と同居しています。

義母も義妹も巨乳、私もGカップ。

夫同様に当然義父もおっぱい星人でした。

平日、家にいるのは私と定年退職した義父だけで、義母・夫は勤めに出ています。

家事をマメに手伝ってくれ、

おっとりとした性格の義父とはすぐに仲良くなり、本当の父のように思っていました。

先月の終わり頃、私の身体にふざけて触るようになりました。

私も「もー、セクハラ!」「お母さんに言いつける」と明るく対応していたのが、

「もっと若ければ、裕子ちゃんを口説いたのに」

「俺が裕子ちゃんと結婚したかった」などというようになり、

以前からハンサムだなー、渋いなーと義父を思っていた私は、

段々「父」と言うより「年上の男性」という目で義父を見るようになりました。
+*-
1月31日、私は熱を出して寝ていました。

義父は、掃除・洗濯・買い物をやってくれ、私の看病もしてくれました。

気持ちは完全に義父に甘えていました。女としてです。

熱も下がり具合もよくなった2月2日、

昼食が済み、いつものようにテレビを二人で見ていると

ソファの隣に義父が座り私の手を握りました。

「裕子ちゃん、」

私は義父の肩にもたれました。

どちらからともなく、キスをしました。

激しく長いキスでした。

優しい舌づかいと優しく髪をなでる大きな手に、私は感じてしまいました。

罪悪感はなく、ただ快感と興奮だけがありました。

上半身を裸にされ、乳首をしつこくせめられました。

チロチロと舐めたり、チュッとすったり、舌全体を使ってべろんと舐めたり。

おっぱいだけで30分くらいせめられ、乳首が一番感じる私は、

早くおちんちんを入れて欲しくて、あそこはビチョビチョでした。

そして下半身も脱がされ十分に舌と指で愛撫され、

ようやくおちんちんが私の中に入ったのは、1時間ちょっとしてからでした。

義父のは60代とは思えないほど硬く、また夫よりも大きいモノでした。

割れ目に沿って先っぽを何度もクリとアナルの方まで往復し、刺激します。

あまりの気持ち良さに変になりそうでした。

「お願い・・・」と言うとやっと挿入してくれました。

しばらくゆっくりグラインドし、

そのおちんちんの感触に私はいってしまいましたが、

それでも突くのをやめず、段々動きを速めます。

グチャグチャいやらしい音が響き私はとても淫らな気分になって、

「ああーー、気持ちいー」「気持ちいぃー」と繰り返しました。

私の中でおちんちんが硬くなり射精が近くなった事を感じました。

私はつい「中にして」と言ってしまいました。

そして力強く、激しく突かれ私の中に義父の精子がたっぷりと注がれました。

その瞬間「ああ。。。やってしまった」という後悔と、

嫌悪感を自分と義父に抱きました。

その時義父が

「裕子ちゃん、やっぱり結婚したかったなー」とぽつり言いました、

なぜか義父を愛しく思い、抱きつきキスをしました。

もう嫌悪感はありませんでした。

キスをしているうちにまたおちんちんは大きくなり、もう一度しました。

二度目は最初より長く私は二度もイキました。

そしてまた私の中に出しました。

それ以来、義父とはほぼ毎日SEXしてます。

挿入がなくても、私がソファに座る義父にまたがって

おっぱいを舐められたり、私が口でしたり、一緒にお風呂に入ったり。

今日は夫と義母が出かけてから、

まだ寝ていた義父のベッドに裸でもぐりこみ、

夕方まで二人で裸でいちゃいちゃしていました。

不思議と罪悪感も後悔もありません。

気まずくもならず、夫とのSEXも以前と変わらず週に二度ほど。

ただ、どちらの子供ができるかは分かりませんが、

でもどちらでもいいと思っています。

義父との関係はもうやめられません。

毎日二人きりになるのが楽しいです。

もうすぐ夫が起きて仕事に出かけます、7時半には義母も出かけます。

今日もじっくり乳首をせめてほしくて、もううずうずしてます。

同級生

詳しい説明は省略するが、小学校6年間、キッズ(学童保育)に通っていた。

高学年になると、キッズを卒所するやつが多いけど、オレは家庭の事情があった。

オレが住んでた地域は、共働きが多くて、キッズがたくさんあった。

そもそも専業主婦なんて、ほとんどいなかった。

一人っ子は少なくて、だいたい2人~3人、たまたに4人兄弟姉妹だった。

共働きで、世帯収入はそこそこあったんだろう。

5年生ぐらいから、性欲が出てきた。

5年生ぐらいから、小松さん、林さん、衣川さん、塩田さん、同級生の可愛い女子の弟をを捕まえては、こっそり男通しで話をしていた。

姉ちゃんは、どんなパンツを履いてるのか。

スポブラをつけてるか。

なかには、姉ちゃんと一緒にお風呂に入ってるやつもいた。

そういうやつには、姉ちゃんの乳首と乳輪の色を聞いたり、下の毛が生えてるか、訊いたりしてた。

前の日の夜に、姉ちゃんと一緒に、お風呂に入ったやつがいたら、今日はどんなパンツを履いてるか、詳しく聞いて、想像してた。

同期のお局さん

26歳の時、直属の上司から仙台支社への異動を命じられた。
その際、当時付き合っていた同期の令子に、「一緒についてきてくれ」と頼んだが、同居している妹がまだ学生だからと断られ、そのまま遠距離恋愛となった。
最初の半年くらいは、しょっちゅう電話を交わしていたが、次第にその回数も減っていき、1年が経った頃には全くと言っていいほど連絡を取らなくなり、いつしか彼女とは自然消滅してしまった。
しかし、お互いに生まれて初めてできた恋人であり、貞操を許した相手なだけに思いは強く、忘れることなどできなかった。
そして31歳の時、本社のある東京へ戻ることになった。
数年ぶりに訪れたオフィスで令子と再会したが、5年前の華やかさはどこにもなかった。
女子社員の中で唯一の30代。他の娘と比べても明かに色褪せており、化粧気の少ない顔に縁なし眼鏡をかけ、無駄に長い髪を一本に束ねた、いかにも仕事一筋といった感じの色気のない姿に様変わりしていた。
昔はもっと若さに溢れ、俺以外の男性社員からもチヤホヤされていた令子が、まさかここまで劣化するとは思いもしなかった。
転勤してきた週の金曜日、同じ部署の連中は俺のために歓迎会を開いてくれ、令子も一応は参加していたが誰とも話そうとせず、一人片隅で呑んでいただけであった。
歓迎会もお開きとなり、俺はそのまま駅に向かおうとしていた道中、偶然にも令子の姿を発見し、思わず呼び止めてしまった。それに反応した令子も何か言いたげな表情を浮かべ、俺に向かってにじり寄ってきた。
その後、俺と令子は場所を近くにあった公園のベンチへと移し、そこでこの5年間に何があったか、お互いに語り合った。
すると、だんだんと付き合っていた頃の感覚が戻ってきて、いつしか俺たちは和気藹々と談笑を交わし合っていた。しかし、いつの間にか時計の針は夜の12時をとうに過ぎており、帰りの終電を逃してしまった。
このまま野宿するわけにもいかず、しぶしぶタクシーを呼ぼうと携帯を取り出した時、そこから少し離れた場所にある繁華街にそびえ立つ、ひときわ大きなビルが目に入ってくる。
そしてそこには、『LOVE HOTEL』というネオンサインが描かれてた。
その光景につい衝動的となった俺は、令子の手に自分の手を重ね、「今晩、あそこに泊まっていかない?」と告げる。
その問いかけの直後、令子は何やらモジモジと体をよじり始め、「その前に言うことあるでしょ!」と言い放ってきた。
肉体を結ぶ前にすること、それはすなわち気持ちの確認。順番を誤ったことを悔やみながらも、「俺とヨリを戻してくれ!」と本心をぶつけた。
その途端、令子は俺の唇に飛びついてきて、数年ぶりとなる熱いディープキスを堪能した。そして、俺たちはほろ酔い気分が抜けぬままホテルにチェックインする。
部屋に入り、すぐさま令子をベッドの上に押し倒す。そして、彼女の身ぐるみを一枚ずつ引っぺがしていった。
目にした下着は上下セットの純白レース。昔は赤や紫といった派手な柄を好んでいたが、加齢とともに身につける下着の趣味も変わっていたことに、なんだか興奮してきた。
そして、ブラやショーツも脱がし、ついに素っ裸の状態にさせる。
令子は華奢な体格のため一見分かりずらいが、実はかなりの隠れ巨乳。下着は違えど、その中身は昔のまんまであった。相変わらず端整な形を保ち、張りや弾力も衰えておらず、相変わらず揉みごたえのあるデカ乳であった。
下の毛もきちんと手入れがされており、アソコの締め具合も緩んでおらず、その晩はご無沙汰ということもあって、朝までぶっ通しであった。
数ヵ月後、令子から妊娠したと告げられ、俺たちはそのまま『できちゃった婚』で結ばれた。同じ部署の連中からは、「いつの間に」や「意外と抜け目のない奴」などとさんざん冷やかされたが、なんだかんだで祝福してくれた。
そして結婚してから数年が経ち、生まれてきた長女も3歳となり、現在は2人目を作ることに毎晩没頭してします。

同い年の従姉妹と「えっちごっこ」みたいなコト

すっごい昔・・・妖地縁か唱ガッ行低学年か・・・今となっては良く思い出せないけど
同い年の従姉妹の家に遊びに行った時の話。
     
行きさつは全く覚えてないんだけど・・・その女の子と「えっちごっこ」みたいなコトをやった・・・
誘ってきたのは向こうからだったかな。オレからは何もあぷろ-血してないし。
でも、そーいうコトにあんまり興味無かったから
度々押し入れから抜け出して、隣の部屋でゲームやってる兄貴の所行ってたっけ。
押し入れの中に二人で入って触り合った・・・っつーか、こっちが一方的に触ってたかな?
はっきりと覚えてるのは・・・抱きついたりとかほっぺにキスしたりとか・・・その程度。
         
別の日には、その子のズボンを脱がすまではやった。
その時、その子の母親が押し入れを開けてきたので
慌ててズボンを隠したなぁ・・・まぁ、女の子はパンツ丸出しだったからバレバレだけど。
でも、その時は何故かお咎め無し。
子供のじゃれ合いと思ったんかな。
その後も、その子とは何回か「えっちごっこ」したなぁ・・・。

頭では駄目だと解っているのに身体が妹を求めてしまう

彼氏が出来て彼氏に仕込まれた妹はとんでもないビッチに成り下がり、兄である俺にまで跨ってくる。
初めて襲われた日は駄目だと言って抵抗したけど、フェラチオされて力が抜けてしまってそのまま逆レイプされた。
中出しが当然とばかりに中で射精させられてから、妹に迫られると頭では拒否しても身体が妹を求めてしまうようになった。
中出ししながら今日でこんな事は終わりにしようと何度思ったことか…。
思ってても妹に迫られるとチンポ出してしまう自分が嫌になる。
フェラチオしてもらう前から勃起してて、もう妹の姿を見ただけでSEXを期待してしまうんだ。
妹は精子を飲むのも抵抗ないから普通にフェラチオで口に出せる。
飲まれるとますます硬くなるチンポはマンコに入ると更に張り切ってしまう。
金玉は全力で精子を作り出して妹を孕ませようとする。
マンコの中で膨らんだ亀頭は抜けないように踏ん張って妹の奥深くに精子を放出する。
そして中出しを受けた妹が蕩けた表情で俺に抱きついてキスをしてくる。
侵入してきた舌が俺の舌に絡みついてくると頭が痺れて多幸感に支配される。
この多幸感を手放したく無いと妹を強く抱きしめて組み敷き、再び腰を振ってしまう。
一日に妹に中出しする回数も増え、今では合計5回はSEXして全て中に出している。
ピルなど飲んで無い妹はいつか確実に孕むだろう。
それが彼氏の子供になるか俺の子供になるか…はたまた違う男の子供になるのかは神のみぞ知る。

等身大の尻オナホ使いすぎて同じような大きさの妹の尻を勘違いで犯した

妹の尻とオナホの尻のサイズが見た目では同じに見えるのが悪い。
俺の部屋でマンガ読みながら寝てしまったようで、うつ伏せの妹の尻を見たらオナホに見えてしまったんだ。
ホットパンツなんて穿かせてたっけ?と思いつつ脱がせてローションを垂らし、チンポにもローション塗って生挿入。
いつもより刺激が少ないなーなんて考えながら腰を振ってたら妹が目を覚まして喘ぎ始めた。
「寝てる妹を犯すなんてえ!ああん!お兄ちゃんのが奥に届いてるう!」
「ええっ!?オナホじゃなかった!?ごめん!すぐ抜く!」
ところが妹は膝を曲げて足の裏で俺の尻を押して抜かせてくれない。
「しちゃったんだから最後までしてよ…途中でやめたら叫んじゃうからね!」
叫ばれたら親にバレて最悪な展開になるのは目に見えてるから妹の要望に従うしか選択肢がなかった。
そのまま続けてオナホにするように中出し。
「んふうっ!」
「はあぁぁ…妹の中に出してると思うとめっちゃ興奮する…」
「変態お兄ちゃんに犯されて中出しまでされちゃったあ…もうお嫁に行けない…責任とってよね?」
自分で最後までしろと言っておきながら責任取れと言われて納得出来ないけど、俺に拒否権は無いので妹を彼女にした。
それで妹にオナホを捨てられて、代わりに毎日妹とやりまくってる。

当然危険だと分かっていたけど、欲望には勝てずゆっくり奥まで入れた

場所は嫁の実家でした、嫁には姉が居て、姉も既婚、そして姉の旦那は私の友達という関係でした。

年齢は私が一番年下、順に嫁、兄、義姉の順、この時全員20代後半だったはず。

要するに、4人は昔から良く遊んでた友達の中で、お互い結婚して家族になった感じかな。

そんな関係や、各家も近いって事でよく義父、義母も交え食事をして、飲んで泊まって、次の日各々家に戻るのがいつもの事でした。

血縁有るのは嫁と義姉だけだったけど、4人の付き合いは、その時で10年近く有ったから本当の兄弟みたいだった。

その日も、いつもの様に、皆で食事して、飲みながら色々談笑してた。

とは言っても、いつも酒飲むのは男3人中心でした。

嫁、義姉も多少は飲むけど、男3人は延々酔いつぶれるまで飲むので、適当に2階に行って、姉妹で話したり、TV観たりしてた。

ただ、その日は疲れてたので、酔いつぶれるまで飲む気分じゃなかったので、義父、兄が良い感じに出来上がってきた所で一足先に退散して、2階の嫁の部屋へ。

部屋に行くと、嫁と義姉がTV見ながらゴロゴロしてた。

早いねみたいな事言われたけど、疲れてるから今日は早めに寝ようかと思った事を伝えながらベットに横になった。

横になりながらTV見たり、話したりしてるうちに、嫁が風呂に行く事に。

義姉と部屋で2人になることなんて別に珍しくもなかったし、そのままゴロゴロ、私が嫁の愚痴言ったり、むこうが兄の愚痴言ったり、最近どんな事が有ったとか、まぁいつもどおりの他愛の無い話してた。

そのうち、昔話になって、あの時は可愛かったのに、おっさんになったねぇみたいな事を言われて、そっちだって年取ったでしょみたいな事言ったら、マジ凹み、少し不機嫌に、義姉は同年代と比べても、服にも体にも気を使ってたし、綺麗なんだけど、それでも女性には禁句だったのかも。

機嫌を直そうと、多少お世辞も込めて「綺麗だし、昔から変わってないよ」とか、賛辞を連発したんだけど、結局、「でも、妹と付き合って結婚してるよねw」の一言で片付けてしまうので、少し本気な感じで、当時すでに妹と付き合ってたし、10代後半から20代前半の4歳差は大きくて、綺麗な人だと思ったけど、とても釣り合わないと思ってた事、仮に義姉に告白したとしても、姉妹の関係、友達関係が壊れてしまうのが嫌だった事を伝えた。

さぁこれで、義姉も納得していつもの明るい感じになるだろうと思ってたら、「ふーん・・・」って何か思惑と違う感じになってきて、義姉も当時、私の事を思ってた事、妹との関係など似たような気持ちだったって言われて・・・・。

やばい、このままじゃ、義姉とやっちゃいそうって思って、良い関係が壊れると思って、無言のこの空間が辛いと思って、必死で冗談交じりで方向修正した。

「まぁ昔の話だしねぇ~」とか「来世で会ったらその時はよろしくw」とか、とにかくどうにか、一線は越えまいと必死でした、キスするまでは。

義姉がベットに擦り寄ってきて、「軽くキスだけしよ?」って数秒唇重ねただけで、お互いを見る目が、もう変わってた。

次にキスした時は唾液の交換だった。

唾液が口の周りに付いて少し生臭かったけど、ああ、これが義姉の味なんだ・・・・美味しい・・・と、まるで禁断の果実を味わっている気分だった。

すでに互いの手はベルトを外し、ジッパーを下ろし窮屈な格好でジーパンの中を触ってた。

義姉の手がジーパンの中で窮屈に動く、優しく握り上下したり、親指で先の割れ目をこすったり、袋の方をやさしく揉んでくれたりもした。

私の中指も、義姉のアソコの形を確かめる様、クリ、入り口、肛門と義姉の気持ち良さそうな所を探りながら触った。

最初引っかかる様だったアソコも、すでに肛門付近までヌルヌルしてた。

耳に入るのはクチュクチュと唾液を交換しあうキス、義姉のだんだん荒くなる鼻息、遠くで変わらず鳴り続けるTVの音だけ。

この家に居る他の家族の事など考えられなかった。

夢中でキスして、夢中で触ってた。

義姉の手がジーパンから引き抜かれた、一層激しくキスをして、義姉の顔が股間の方へ行くのを、手で止め「臭うかも」って言ったら、軽くキスしてまた股間の方へ下りていった、今度は止めなかった。

ヘソの下辺りに顔を埋めながらジーパンを下へ引っ張るので、少し腰を浮かせ片足を抜いた。

もう、ローション塗りたくったみたいにヌルヌルして勃起してた。

それを舐め取る様に、先の割れ目から、肛門の手前まで、舌を這わせてた。

鼻息が気持ちよく、義姉も舐めながら興奮してるのかと思うと、ますます興奮した。

そのうち、先の割れ目や裏筋を念入りに舐めはじめて、ゆっくりと口の中に亀頭を含み、ゆっくりと奥まで咥えた。

だんだんと早くなってくる。

唾液なのか私の我慢汁なのかわからないけど、口の中が液体で一杯なのは分かった。

ジュポジュポと小さい音がリズミカルに聞こえる。

義姉の髪が邪魔で見えなかったので手でかき分けた。

動きが止まり、上目でこちらを見たあと、また目を閉じて上下しはじめた。

義姉の口に私の物が出たり入ったり、たまに動きを止め、舌で全体を嘗め回すのが頬の動きで良く分かった。

イキそうではなかったが、もう状況だけで興奮してこれ以上ないくらいパンパンだった。

あの義姉が、ンフーンフー言いながら、ジュボジュポ舐めてるなんて非現実的に感じられた。

体を動かし、義姉のはだけたジーパンの端を引っ張って、義姉の股間の方へ顔を動かすと、察してくれて、ジーパンから片足だけ抜いて、顔の上に跨って69の体勢になってくれた。

何時もなら焦らしたりしながら味わうんだけど、興奮のあまり一気にクリ辺りにむしゃぶりついた。

舌を大きく広げ、肛門までベローンと舐め上げた、何回も味わう様に舐めた。

多少臭いも有ったが、むしろ美味しいと思った。

たっぷり味わったあと、クリ付近全体を口に含んだ。

皮の上から、舌先で舐める。

最初は軽く、だんだん激しく、舌先で皮をめくる様にして吸い付く。

義姉の口の動きがゆっくりになり、袋に当たる鼻息は激しくなっていった。

アソコの入り口に舌を突っ込んだり、肛門を舐めたり、もう、義姉は咥えているだけで動いてなかった。

再びクリを含んだ時には、浮かしてたお尻も押し付けて動かしはじめてた。

私に気持ちいい所を教える様に口に擦り付けてくる。

鼻の中まで自分の唾液の混ざった義姉の汁が入ってくる。

義姉の反応が良い所を舐め回した。

どんどん出てくる義姉の汁をゴクリと味わいながら。

そのうち義姉は私の腰の横辺りの布団に顔をおしつけた。

声が響かないようしていたんだと思う。

舐めてる所が気持ち良いのか、口に押し付ける様なお尻の動きも少なくなってきた。

私は一心不乱に嘗め回しながら、空いた手で肛門に指を入れようとした。

最初義姉は嫌がって、軽く私の手を持ったが、一層強く舐め回したら手を離し声を抑えに戻っていった。

舐めながら、ほんの指先を入れたり出したり、しわの辺りをなぞってみたり、もう抵抗もなかったし、義姉も初めての感覚に酔ってたのかもしれない。

指を第一間接付近まで入れ、ゆっくり抜く、入れる、抜く入れた指をゆっくりと動かす。

肛門がキツク閉まるのが分かる。

息も荒くなり、美味しい汁もどんどん出てくる。

ゆっくり動かしていた指を、もう少し奥までズっと入れた瞬間肛門がギュっとしまり、義姉が唸るような感じで「ああっんんんーー」と息を布団に押し付けながら、お尻をピクピクさせはじめた。

跳ね上がるお尻を片手で押さえ収まるまでゆーっくり舐め続けた。

収まると、指を抜きクリから肛門まで綺麗に舐めまわした。

義姉と並ぶ様にベットに横になり見つめあった。

この頃には多少落ち着きを取り戻してたので、万が一、生で入れて子供が出来る様な事が有ったら、取り返しがつかない事になるので生で入れるのはよそうって話をしたけど、入れてみたいみたいな話になり、当然危険だとは分かっていたけど、欲望に勝てず、ゆっくりと奥まで入れた。

義姉の中はまるで纏わりついてくるようだった。

お互い目いっぱい股間を押し付け合いキスした。

暫く動かずキスした後、名残惜しかったが引き抜き、手と口で出してもらった。

と、長々と書いてみたけど、今思い出しても興奮しましたw

今も4人仲良くやってるし、義姉とはあれ以来そんな事は起こってません。

一方的な主観だし、記憶の中で勝手に脚色してる部分もあると思うので細かい突っ込みは勘弁してください。

ただ、私の気のせいなら良いんだけど、終わったあと、部屋の戸が少し開いてたのよね・・・

嫁が風呂行くとき開けっぱだったんだろうと言い聞かせたけど、もしかしたら、秘密を知ってるのは2人だけじゃないのかもと思うと・・

冬休み 従妹と愛し合った思い出

俺:高1
妹:中2
従妹ミキちゃん:小6(未初潮だった)

ミキちゃんが泊まりに来た夜に
夜中まで激しく抱き合って 裸のまま1つの布団で眠りについた
明け方に寒くて目覚めるとミキちゃんが布団を引っ張り寝返りをしていた
背中を向け お尻が丸見えになっている

プニプニした双丘を開くと
クチャ と音をたて 濡れた赤い膣穴が現れた
精液の臭いを放つ膣に右中指を挿れると
ギュッと締め付けられてヌルヌルと飲み込まれていく
眠っているのに 指を握り返されているような感じがした

左の指をゆっくり肛門に挿入していく
入り口のキツい輪を抜けニュルニュル飲み込まれていく
膣壁と腸壁を隔て自分の中指と中指が触れ合う 妹以外の女子の身体に興奮しながら
指を動かすと

膣奥の硬い子宮に触れると腸壁側からも硬い子宮を触る感触がある
妹以外の女の子に触れながら感動していると
腸側に別の硬いものが指に触れた

可愛い女の子でも ソレは変わらない

便が降りてきているんだ…
俺はお尻から指を抜くと 指の臭いを嗅いだ
強烈な便臭が脳に響く

おもむろに肛門にチンコの先を挿入すると
少しばかりオシッコを出して引き抜いた

可愛いミキちゃんに悪戯をしたい
めちゃくちゃにしたい衝動に駆られ興奮が納まらない

朝日に照らされ 美肌が白く輝き 無毛の股の割れ目だけ傷口のようにピンク色に光っている

ミキちゃんの腰下にビニールシートとバスタオルを敷いて モニターに繋いだカメラを回した
目一杯膣穴を開いて 妹と違う性器と肛門を撮っていく

足元に固定するとミキちゃんの脚を開いて正常位でゆっくりチンコを挿入していく

ミキちゃんの膣穴が広がり肉棒が飲み込まれていく 12歳と15歳という僅かな体格差は 難なくセックスを可能にしていく

ゆっくり動くと モニターには二人のお尻と繋がる性器が映り AVのようだった

ミキ「ん..あん…あっ?」
俺「ミキちゃんおはよう」
ミキ「えっ?あっ、お兄ちゃん?」
俺「ミキちゃん、またしたくなっちゃった」
ミキ「うん!あっ!くぅ!」

キスをしながらゆっくりピストンを続ける

ミキ「お兄ちゃん.! 」
「……?? あっ…?」
「…待って、トイレ行きたい!」
俺「まだイクまでオシッコ我慢して」
ミキ「…!?無理、ちょっと出そう」
俺「オシッコしてもいいよ? 昨晩も出ちゃったでしょ?」
ミキ「オシッコじゃないの…」
俺「オシッコじゃないの?」
ミキ「……うぅぅ!無理ぃ!!」

可愛い顔をしかめて ウンチを我慢している
何て興奮する瞬間だ!
ミキ「うぅーー!!あぃぃ!痛い!」

膣穴がギュッギュッと締め付けられる
俺「ミキちゃん気持ちいい! そんなに締め付けるとイッちゃうよ!!」

ミキちゃんの脚を抱え込み プレスするように腰を打ち付ける
パンパン!パン!!パン!!!
俺「あぁ!イクイク! 出るっ!」

快楽と苦痛でミキちゃんの顔が歪み 涙と鼻水を流して泣き出した

ミキ「うわぁぁぁん!!痛い! あぁっ!」

モニターに映るミキちゃんの肛門がゆっくり開いていくと 太い便が顔を出した

俺「凄い!エッチしながらウンチ出してる」

ドクン!ドクン!ドクン!

モニターに映る俺のチンコが激しく痙攣して膣穴に精液を送り込んでいるのが解る
射精の間も ゆっくりと太く硬いウンチが出てきている

チンコを引き抜くと 白い精液があふれ出して広がった肛門とウンチに付着した

ミキちゃんの股を覗き込むと
ウンチと精液の臭いを嗅いで興奮が増していく

ミキ「ふぅんん!ハァハァ! 痛い」

普段からこんなに苦しむものなのだろうか
産みの苦しみに堪える裸体に覆い被さると
抱きしめながら再びチンコを挿入して腰を振った

俺「ミキちゃん! 大好きだよ!」
ウンチを出している女の子にキスをしながら告白エッチする最低な野郎だ

ミキちゃんを抱っ子しながら立ち上がると
可愛い背中とお尻からは 小さな尻尾のようなウンチがはみ出している

俺「ミキちゃん 俺の部屋でウンチしちゃってるよ、もう12歳でしょ? 」
ミキ「だってお兄ちゃん…がっ…あぅっ」

ぱたぱたっ! ボトッ!

全て出し終えるとブルブル身震いをした

俺「いっぱい出したね」
ミキ「ごめんなさい!」
俺「いいよ、大好きなミキちゃんの恥ずかし
い姿見れて嬉しかった」

俺「ミキちゃん お兄ちゃんもチンチンから恥
ずかしい精子出すよ! 」
ミキ「ううん、恥ずかしくないよ」
俺「オナニーして射精するんだよ、変態だよ」
ミキ「精子は赤ちゃんの元だよ、パパがママ
のお腹に出したらね それから弟が出来
たの」

急にミキちゃんが愛を語り始めた
ミキ「パパがママの中に出したの見ちゃった
んだ。パパもママも気持ち良くて嬉し
そうだったから」
俺「それは、パパとママは結婚してるし
俺は妹ともエッチしてるし結婚してない
けど …」
ミキ「いいよ...出して、私のこと撮
ってるんでしょ?」
「もし赤ちゃん出来たら このビデオは宝
物だもの。でも まだ赤ちゃん出来る身
体じゃないんだけどね」

夏に初体験をしたときに中出ししても 妊娠はしなかった
初潮はまだだったのだ

急な展開に冷静になり 一旦足元の汚物を纏めると ミキちゃんのお尻を拭き 布団を綺麗に直す

ミキちゃんは俺のチンコを丁寧に舐めてくれた 愛おしそうに咥える姿を撮ると

今度はミキちゃんの女性器を丁寧に接写していく
クリトリスを剥くと ピンク色の豆がビンビンに膨張している
尿道と肛門も拡げて撮り 膣穴は特に念入りに撮影した
指で拡げると 歪なかつての処女膜の輪がぽっかり口を開けている

勉強机の引き出しから 金属の器具を取り出した
俺と妹は小児鼻炎だった為に 親が買った鼻の奥を覗く細い内視鏡のようなものだ

これをミキちゃんの膣穴に挿入すると中で開き固定した
毛も生えていない少女の膣穴の奥に 子宮が見える
カメラで子宮を撮るとモニターにピンク色の内蔵が映った
ミキ「やぁ、恥ずかしい。これが私の子宮?こんな見た目なんだ、教科書と全然違うみたい」
食い入るようにモニターを見つめる
ミキ「あの周りの白いのは精子?」
ミキ「精子だったら どうやって子宮の山の小さな穴に入っていくのかな? オタマジャクシが泳いで入るの?」
俺「もう流れ出ちゃってるから また中に出すといっぱい溜まって入っていくのかな。ストローで入れたら早そう」

ミキ「えー、ヤダよ痛そう」

そんな会話をして器具を引き抜くと
ミキちゃんと抱き合い キスをしながら 膣穴にチンコを挿入していく

カメラに見せ付けるように 尻を向け、脚を開き 性器の繋がりを映る様に体位を変えていく

まるでおままごとの役に成りきって本当の夫婦が子作りを撮影しているように
名前を呼び合い
15歳の少年が 12歳の少女の膣穴に生器を出し入れしている

モニターを観ながら
二人の世界に没頭していった

狭く濡れた膣穴は気持ち良く
射精を促してくる

ピストンする度に 柔らかなお尻と太腿がプルプルと揺れる

ミキ「あん!気持ちいい!あっ!あっ!
お兄ちゃん赤ちゃんの精子お腹に出して!」

俺「うん! ミキちゃん!もう出そうだよ!」
ミキ「あぁっ! いい! あっ! イィッ!!」
俺「あぁ!出る! イクよ!」

カメラ取り膣穴に接写させると チンコを浅く抜き開いた膣穴に向けて 亀頭からピュッピュッと精液が飛んだ
射精の始まりを映像に収めると すぐに膣奥まで挿入して何度も精液が吐き出されていく

ドクン!ドクン!
ドビュッ!ビュッ!ビューッ!!

ミキ「あぁーっ! はうっ!」
ミキちゃんは俺の腰に脚を巻き付け 腰を振り本能的に精液を搾り取ろうとするように動いている

射精が終わった後もずっとピストンを繰り返し
チンコは次の射精の準備の為に硬く勃起して感度も直ぐにイケそうなくらいだ

ミキちゃんの中に出した精液を撮影する為
一旦チンコを引き抜くと 器具を挿入する
膣穴の奥に濃い精液が溜まり子宮口は見えない

モニターに映る 自分の膣内が精液で満たされる様子にウットリとした表情をしている

器具を抜くと再び勃起したチンコを挿入して次の射精へ向けてピストンをしていく

ミキちゃんは顔も身体も赤く火照り 喘ぎ声を上げて 本能のまま快感に身を任せている

膣穴から溢れた精液が肛門に伝う様子がモニターに映っている
クリトリスが張り 乳首をピンと立ておっぱいを揺らしながら
男を受け入れ快楽に顔が歪む

体位を変えて 俺が仰向けに寝て ミキちゃんが騎乗位になる

腰を浮かせては降ろし 小さなおっぱいが揺れる
ミキちゃんは腰を上下させ チンコを刺激してくる

俺「ミキちゃん、そろそろ出そう!」
ミキ「うん、私また下がいい」

ミキちゃんを抱きかかえ ゆっくり寝かせると正常位に戻った

激しく動こうとするとミキちゃんが言った

ミキ「優しくシて、お兄ちゃん大好き!」
俺「わかった、苦しくない?」
ミキ「気持ちいいよ」
俺「オレも気持ちいい、ミキちゃんのおまんこ気持ちいいよ」
ミキ「やぁん、お兄ちゃんのも さっきより大きいみたい」
俺「あぁもう限界、気持ち良すぎ!」

ミキ「我慢してるの?出してちょうだい!チュッ!」

ミキちゃんは俺に抱きつきキスをしてきた
それが何だか母のように包まれる感じがした

俺「あぁっ!出すよっ!」
ミキちゃんにしがみつき 深く挿し込んだ

ビュッ!ビューッ!!
ドックン!ドックン!ドックン!

腰が抜けそうなほどの快感が脳天からチンコへと流れていく

何度もミキちゃんの体内に吐き出していく
膣穴がギュッギュッと締まる

ドクン!ドクン!

ドクン!

やがて長い射精が終わった

ミキ「ハァー、ハァー」
ミキ「いっぱい出したね」

ミキちゃんは笑顔で言う

俺は学校の先生が以前言った言葉を思い出した
先生「女性はな 最高に美しい瞬間が2つある!それは出産した瞬間と 絶頂した瞬間だ!」

ミキちゃんを知る中で
今この瞬間が1番美しい

汗と涙と 赤い頬と息遣い
慈愛に満ちた美しい表情をしている

俺「ミキちゃん可愛いよ、全部大好き」

そう言うとチンコを引き抜いた
ミキちゃんの膣穴から白い精液がドロドロ溢れた出した

ミキちゃんの裸体が朝日に照らされる
開いた股間が濡れて眩しい

電ママニアの妹(中1)と電マオペレーターの俺

"

予備校から帰って部屋を開けようとしたら、ドアの向こうに人の気配と何か振動音がする。

開けると中1の妹が上は制服、下はスカートとパンツを脱いで俺のベッドに寝ながら電マでオナニーしてやがった。
「おい、俺の部屋で何してんだよ」
思春期を迎えてからほとんど会話もなく、俺が浪人決定してから存在すら無視してる妹がだ!!(怒)
「キャッ!!」
「キャじゃねぇよ」
電マは俺が『気持ちいいから使ってみな』と、友人から言われてドンキで買って、一回使ったが、俺にはそうでもなかったので『本来の使用目的』で使っていた。

ドアに立つ俺の横をすり抜けて逃げようとするところをブロックしてベッドに座らせて訊問する。
「いつから使ってた?」
「・・・春ぐらいから」
「どれくらいのペースで?」
「・・・週3」
結構な頻度で『不法侵入』されてた事に気付かなかった俺も俺だ。

「パンツまで汚して。母さんに怒られるぞ」
内側にはべっとりと『なにか』が付いている。妹は取り返そうと手を伸ばしたがサッと引いて隠す。

「まだ途中だったろ?兄ちゃんの前で続きやってみろよ(笑)」
「できるわけないじゃん」
「じゃ、この部屋には鍵をかけてもう電マは使わせられないけど、それでいいな」
「!!それは困る・・・」
「なんで?(笑)」
「それは・・・」
「んじゃ、この写真ど~しょっかな~」
スマホをチラつかせる
「え!?いつの間に撮ったの!?」
(ホントは撮ってない)
「見るだけ!!私の体をに触らないって約束してくれるなら・・・」
「ああ、いいよ。『そこまで困ってないから』な」

妹はまだ生えたばかりのワレメに電マを当ててスイッチを入れる。
ヴヴヴヴヴヴ・・・
「ンッ!ンッ!ンン・・・」
それなりに色っぽい声を出してる。
「んハァッ!!兄ちゃんもういいでしょ?」

「それじゃ全然だな。手伝ってやるよ」
妹から電マを取り上げる
「兄ちゃん、触らないって約束!!」
「電マに触らないって約束してねぇよ。ほら足開けよ」
ベッドの壁沿いに背をもたれさせて『M字開脚』させる。
「このカッコ、恥ずかしい」
「お前が小4まで一緒に風呂入ってたじゃねぇか。それにオムツ交換もしてたから兄ちゃんには懐かしい光景だけどな(笑)ワレメを開いてみろ」
「こう?」
不安げに上目遣いで俺を見てワレメを開く、ニチャアとエロい音がする。
スイッチを入れてゆっくり近付ける。
「いやぁん!!」
「まだ触ってないぞ(笑)」
クリトリスに当てる
「ハァッ!!ンッンン!!気持ちいい!!自分でやるとのは全然違うッ!!」
体をよじらせて感じてる。自分で制服の上から胸までもみ始めた。
「兄ちゃんもうダメッ!!~~~ッッ!!」
体をのけぞらせて絶叫したかと思ったら足を反り返らせて派手にイッた。

長いこと痙攣させて、乱れた髪を撫でながら
「ハァハァハァ・・・こんなの初めて・・・」
何度も体をビクつかせてグッタリしていたが、玄関先で母さんが帰ってきた物音で跳ね起きてスカートだけを履いてパンツはポケットにねじ込んで部屋を逃げる様に出た。

それから2日後、そろそろ寝ようかと思った夜の11時、妹がパジャマ姿で半ベソをかきながら部屋に入ってきた。
「兄ちゃん、もう指じゃ何も感じない。どうしよう?」
「仕方がねぇな。兄ちゃんがやってやるから、ズボンとパンツ脱げ」
妹は素直に従うとベッドに座る。
「脱いだよ。早く」
「せかすなよ」
学習机の鍵付き引き出しから取り出してコンセントを差し込む。スイッチが『HI』になりっぱなしだったのでいきなり振動する。もう両手でワレメを開いて待ってるマンコに当てる
ブブブブ・・・
「ヒャッ!!これ!!アン!!もうこれじゃないとイけないかも!!」
前回はソフトタッチだったが、グリグリと押し付けてみる。
「兄ちゃん、強い!!あ~ッ!!そこ!!気持ちいい!!」
「お前、声デカいぞ」
「う、ウン、でも、アッ!!もうイッちゃうかも!!」
「好きなときにイッていいぞ」
「ン~~~ッッッ!!」
声を殺して体を大きく跳ねさせた。
電マには妹のヌルヌルがたっぷり付いてた。
「ハァハァハァハァハァ、兄ちゃんありがとう・・・これで眠れる・・・」

妹はティッシュでマンコを拭き、ごみ箱に無造作に捨ててパジャマを着直し部屋を出ていった。

翌朝、食卓にて
「『お兄ちゃん』おはよう」
「うん、おはよう」
母さんが
「あんたらが話してるの久々に見た。何かあったの?」
と驚いてた。

何かの本で
『電マを使いすぎると不感症になる』
なんて書いてあったのを思い出した。ウソかホントか知らないけど。彼氏が出来て何も感じないんじゃ困るだろうし、妹にいいように使われるのは正直シャクなので、しばらく『焦らし』てやることにした。

その夜も妹はやってきたが
「テストが近いから」
と追い返す。
「え~!!」
と不満を漏らすが渋々帰っていった。

妹の生理があったり、追い返したりで10日ぐらい経った頃、妹に異変が発生した。
俺を見る目と態度が『なんか変』だ。
サカリのついたメス猫みたいになってる。

夕食が終わり、リビングのソファで隣りに座ってくると
「お兄ちゃんちゃ~ん、もう限界。早く何とかしてよ~」
甘ったるい声を出してくる。
「すぐそこに母さんがいるんだぞ」
母さんは台所で洗い物をしていて聞こえてなかったみたいだが。
「だってぇ~、指でもしたけどやっぱり『アレ』が・・・」
「だから、母さんに聞こえるってば!!・・・判ったよ。明日は早く帰ってこい」
「マ!!絶対に早く帰ってくる!!」
目をキラキラさせてる。すっかり『依存症』になってしまったようだ。

15:20
妹は息を切らせて俺の部屋のドアを開けた
「走って帰ってきた!!授業中も全然集中出来なかった!!お兄ちゃん早く」
すでにスカートに手がかかってたが、
「ゴメンな~。兄ちゃんの彼女が『どうしても会ってくれ』って。だからこれから出掛けなきゃならないんだ」
「え~!!こっちの約束が先でしょ?彼女さんヒドイ!!何でもするから!!お願い!!」
怒ったり哀願したり忙しいヤツだ。スマホをポチッて
「今、断りのLINEしたよ。スゲェ怒ってた。もしこれで別れる事になったら・・・」
「何していいかわかんないけど、私が彼女さんの代りするからぁ~!!」
もう泣きそうになってる。

高校の後輩で高3の彼女とは一週間前に
『お互い受験生だから(中略)志望校に入れるようにお祈りします』
と就活どころか大学にも入ってないのに『お祈りメール』されたので、ここでのやり取りは『全部ウソ』なのだが(笑)

「なら、全部脱げよ。彼女の代りするんだろ?」
「・・・うん・・・。」
少し躊躇いながら脱ぎ始めた。
ブラウスのボタンを外しながら
「やっぱ、ちょっと恥ずかしいなぁ」
と上目遣いで少し笑ってる。その余裕は後に無くなる。

気が付かなかったが、いい形と中1サイズでもないおっぱいしている。
「そのブラじゃ小さいんじゃないか?」
「もうBじゃキツいかも」
「男子にジロジロ見られるだろ?(笑)」
「うん・・・その視線でゾクゾクする(笑)」
コイツ、上級者だ(笑)

乳輪が少し盛り上がって薄いピンク色の乳首は『そそる』。立たせたまま左手でおっぱいを絞るように掴んで乳首をナメる。
「ヒャッ!!アッアッ!!乳首気持ちいいかも」
右手はワレメの中に指を這わせる。もうグチョグチョに熱い。
「お兄ちゃんダメッ!!立ってらんない!!」
「ガマンして立ってろ」
包皮を押し上げてクリトリスを擦ると
「イッ・・・クッ・・・!!」
膝から崩れ落ちて、床に『女の子座り』した。簡単にイッてしまったみたいだ。

「これじゃ物足りないだろ?ベッドに寝て脚開けよ」
クリトリスに当てから電マのスイッチを入れる。
「アウッ!!コレやっぱいい!!」
体をくねらせながら自分から電マに擦り付ける。
「気持ちいい!!イッちゃう!!」
軽く痙攣させる。が、俺はやめない。
「イッたばっかしだから!!ダメッ!!」
手でどかす仕草をする(本心は知らない)ので
「うるさい手だな」
と手首にタオルを巻いてから何のために買ったか忘れたオモチャの手錠を後ろ手に掛ける。

強引に脚を開いて再開。
「気持ちいい!!気持ち良過ぎて変になるッ!!」
「もう、十分に変だよ。さっさとイケよ」
手錠の鎖がちぎれるかと思うくらいに硬直させた。
「まだまだだからな(笑)」
「ハァハァ・・・」

『休憩させて』の声を無視して連続して5~6回イカせたあたりで妹は完全に『壊れた』
「イグッ!!ぎもぢいい""~!!ごわれりゅ~!!ね、お兄ちゃん、クリだけじゃなく、マンゴをがきまわじてくだひゃい!!おねがいじまず!!」
俺が躊躇してしてこなかった『指入れ』を懇願される。

汁がタレそうなくらいに濡れてるマンコに中指を挿れる。キツキツかと思ったら痛がる事も無く余裕で飲み込んだので、軽く指を曲げてGスポットを擦る。
中1の体から出てるとは思えない卑猥な匂いと音を出して。

「ん~ッッッ!!ぞごッ!!全然『リップ』なんがとちがう~ッ!!」
コイツ、そんなモンまで入れてオナしてたんだ。
大きく腰を上げて仰け反り秋だと言うのに汗びっしょりかいてまたイッた。

こんな痴態見せつけられたら俺の我慢も限界になった。もう躊躇も遠慮もいらない。
「お前ばかり気持ちよくなってないでお兄ちゃんのも可愛がってくれよ」
ボクサーブリーフの中でガマン汁まで出していたチンポを妹の顔の前に差し出す。
嫌悪感を示すかと思ったら何も言わずに亀頭をくわえ込み舌を巧みに使う。教えてもいないのに。
正直(元)彼女よりずっと上手い。
クジュッ!ジュブッ!グボッ!グボッ!グボッ!
「口の中に出していいか?」
「(コクン)」
「出すぞ!!」
妹の口の中で大量に射精してしまった。
痴態やら背徳感やらで今までで最高の射精だった。

その日はそこでおしまいにした。
妹も挿れて欲しかっただろうし、俺も挿れたかったが、母さんが帰ってくるだろう時間が近付いてた。

その日を境に妹とは『恋人』みたいになったが、なかなかその先の『機会』がなかった。

妹とセックスしたらまた書きます(笑)

"

田嶋のおばちゃん

『田嶋のおばちゃん』

「木ノ下ァ、きょう田嶋のおばちゃん送って行ってよ」
5時少し前、新沼さんが現場からもどってきた。
「きょうは病院に寄る日なんでね・・」
何かというと内勤で平社員の俺に雑用がまわってくる。
きょうは帰りに飲もうと思ったのに。

田嶋さんというのは会社の古株でボインのおばちゃんです。
うちは建築会社で、入社した時に田嶋さんが算盤や書類の書き方を教えてくれました。
新沼さんとは方向が同じなのでいつもの車で送ってもらっているそうです。
「沼チャンたら車に乗せてもらうとすぐおっぱい触るんだから・・」と苦情を言って喜んでます。
年齢は、60くらいかな?ぜったい本人は言わないけど。

「よかったわぁ、タケオちゃんに送ってもらえて」(※俺、木ノ下タケオといいます)
田嶋さんに腕を引っぱられてガレージへ。
「まず大通りに出たら左に曲って・・」
俺もそうだけど、みんな5時を過ぎると元気になるから不思議だ。
「悪かったわね、沼チャン病院にクスリ貰いに行くんですって」
「どこか悪いんですかね?」
「さぁ?血圧か糖尿でしょ、沼チャンいつもおっぱい触るのよ」
「それはもう聞き飽きました、僕にも触らせてくださいよ」
「タケオちゃんだったらいいわよ、どうぞ」
「どうぞって言われてもねえ」
下らないお喋りをしていたら、あっという間に着いた。

田嶋さんの家は平家の一戸建てでかなり古い。
「タケオちゃん、お茶でも飲んで行きなさいよ」
「そうですかあ」
「いつも煎れて貰ってるからたまにはね、どうぞ上がって」
会社では事務所に田嶋さんと二人の時が多く、いつの間にか俺がコーヒーの係になっていた。
だいたい3時ころになって「コーヒー入れましょうか?」って言うと
「入れてェーン」と変な声で返事が返ってくる。
自分では色気のある女のつもりのようです。全然ないけどね。
色気といえば入社したての頃
田嶋さんの後ろのファスナーが開いてて、スカートがずり落ちたことがあって
えらいお洒落なパンティーからお尻が透けて見えてトラウマになりました。

「タケオちゃん、お茶どうぞ!なにぼんやりしちゃって」
「いや、田嶋さん色っぽいなと思って」
「えー?やだ、からかわないでよ、本当?!」
「正確には色っぽかったな、と思って」
「なんで過去形なのよ」
「入社したての頃だけど、田嶋さんのスカートが・・」
「えー!あれ?あれ言わないでよ、死にそうなくらい恥ずかしかったんだから」
「もう一回見たいですけどね」
「ダメよぜったい!」
「写真撮りましたけどね」
「えーッ!本当?!」
「嘘ですけどね」
「ヤダー、もうッ!」
そう言ってよく叩かれるんです。

「では僕はこれで、失礼します」
「あら、もうこんな時間?!」
「お茶ごちそうさまでした」
「帰っちゃうのー?」
「帰りますよ」
「ご飯食べて行きなさいよ、どうせ外食でしょ?」
「晩ご飯って何ですか?献立」
「タケオちゃんの好きなもの作るからさ、何がいい?」
「何でもいいですよ、美味しければ」
「ああ、帰りに買物してくればよかったなぁ、何でもいい?」
「だから、何でもいいですって」
たしか田嶋さんは料理が苦手だって言ってたのを思い出しました。

しばらくすると餃子の匂いがしてきた。
「餃子ですか?」
「有り合わせで、冷凍だけど、いい?」
「まあ、餃子好きですから」
「よかったぁ」
餃子の匂いを嗅ぎながら部屋を見回したら
この家は独り住まいにしてはでかいような気がした。
「田嶋さん、ここ、独りで住んでるんですか?」
「妹と二人よ、なんで?」
「妹さん、帰り遅いんですか?」
「我々でいう定時にはまず帰ることないわね」
「俺が居てまずくないですか」
「気にしなくていいわよ、帰ってくると自分の部屋行っちゃうから」
妹って何歳くらいなんだろう?田嶋さんの年から考えると妹もいい年じゃないかな?

「ご飯まだ炊けないんだけど、食べてて」
テーブルの上に餃子と小皿とポン酢と箸が並んだ・・だけ。
「餃子だけですか?夕食」
「いまご飯炊いてるから、ビールあるわよ飲む?」
「いや、俺、車ですから」
「そうね、私いただくわ、悪いわね」
「・・・・じつは今日、飲みに行こうと思ってたんです」
「あら、悪かったわね、じゃ飲んだら?」
「いや、車ですから」
「一杯くらいすぐさめるわよ、ほら」
「じゃ一杯だけ」
「あー美味しいッ!タケオちゃんは?」
「美味しいですけど」
「じゃ、ほら、もう一杯どうぞ」
「だから困りますって」
「いいから、泊まってけばいいじゃない」
「ガーン!田嶋さん、酔ってないですか?」
「酔うわけないでしょ、一杯しか飲んでないんだから」
もういいやと思いました。

結局10時ころまで飲んで、泊まっていくことになりました。
「妹さん遅いですね」
「ほんとね、ま、いつものことだけど」
「いいのかな、お邪魔していて」
「いいんだってば、待ってて片付けるから」
田嶋さんが席を立ったので考えたら、この調子だと多分やることになるだろうな・・と。
冷静に考えたらそうなるな、そこに妹が帰って来て・・
「お姉ちゃん!なにやってるの!?その人誰?」って。
俺、どうすりゃいんだよ。

「タケオちゃん!大丈夫?」
「え?あの俺、やっぱり帰ります」
「何言ってんの、さ、私の部屋行きましょう」
部屋に行ったらベッドがひとつ。
「どうぞ、ここに座って、テレビ観る?」
「いやいいです、あの田嶋さん、一緒に寝るんですか?俺たち」
咽がカラカラになって声が掠れてしまった。
「ああ、嫌だったら私下で寝るけど」
「嫌じゃないです、けど一緒に寝たらたぶん・・」
田嶋さん、ここで僅かに沈黙。
「いいのよ、こんなお婆ちゃんでよかったら、好きにして」
「え?田嶋さん・・」
「タケオちゃんのこと前から可愛くて・・」
「ほんとですか?!」
「ほんとよ、目に入れても痛くないくらい」
「でも痛いですよ、他のとこに入れたら」
「どこよ?」
「おまん○に入れたら」
「えーッ?やだ、何言うのよ、でもそんなに大きいの?」
「中くらいですけどね」
「もう、ふざけないでよ」
と言ってまた俺のこと叩く。
「田嶋さんじつは俺・・」
「どうしたの?」
「したくなっちゃった」
酔った勢いで言っちゃったよ。
「えーッ!ほんと!」
「ほんと」
「い、いいわよ、じゃお風呂入る?」
田嶋さんがお風呂を汲みに行ってるあいだにもう一度冷静になろうとした。
でも駄目だった。

「お風呂どうぞ」
「俺ひとりで入るんですか?」
「ひとりで入って」
「一緒に入りたいんですけど」
「やだ、見られちゃうから」
「見たいんですよ」
「こんな身体見られたくないわ」
「だめですか?」
「お願い一人で入って」
仕方なく独りで湯舟に浸かっていると
浴室の電気が消えてドアが音もなく開いた。
田嶋さんが黙って入ってきて俺の膝の上に座った。
ザーッとお湯があふれて
「うれしいッ」という声が小さく聞こえた。

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夢中で書いていたら夜が明けてしまったので、この後のベッドシーンは省略します。

2020/12/24

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