萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

中学2年生のときの妹の寝こみを襲った

個人的な事なんですが、僕は中学生のおっぱいが一番好きです。それは、完璧に育ったおっぱいより、小さくもなく大きくもなく、高校生、大人になればもっと成長しますよこのおっぱい。っていう状態の中学生おっぱいがそそられるのです。僕がまだ中3のとき、一つ下の中学2年生の妹のおっぱいが気になって気になってしょうがありませんでした。そのムラムラ感を発散するため、妹のブルマやパンツなどをこっそり盗んでのオナニー。妹の部屋のベッドでオナニー。やっとの思いでスク水を見つけたときのあの興奮たるや……。ブルマの巻き付けオナニーは何回やったことか。成長の度にシャツの胸の部分が盛り上がりだし、「兄を興奮させて。これはお仕置きしないといけないな」と何度思ったか。「いつかそのおっぱいを揉んでやる!」と心に決め、それでいて実行できないまま過ごしていました。何か月も思い続けて、やっと実行できたのが夏休み期間中でした。毎日ではないですが、妹が部活を終えて帰ってくると、疲れのためか数時間自分のベッドで寝るのです。両親も仕事で居ないし、妹も寝てるし、条件は完璧です。ですが僕の性格上、すぐ行動もできず、何日間も実行できないままでいました。「起きたらどうしよう」や「ばれたときの恥ずかしさに耐えられない」という不安のためです。ですが日が経つにつれ不安より興奮が勝ち、実行することになります。いい具合に時間を見計らい、階段を音を立てずに上り、戸の前で聞き耳を立てます。妹のベッドは戸から離れているのでなかなか寝息は聞こえず、意を決してこっそり戸を開け、顔を覗かせ確認。案の定寝ていました。しかもちょうどよく仰向けで。夏だったので何もかけておらず、上は学校指定のTシャツ、下は指定のシャージ。しかも都合のいいことに、Tシャツはズボンの中に入れていない状態でした。足音を立てないように近づき、ベッドの横で膝立ちになります。物凄い興奮状態でした。きちんと寝ているか鼻の穴に指をあてがってみたり、口を摘まんでみたり試し、寝ていることを確認。妹にイタズラ開始です。最初はおっぱいを指で押し、おっぱいに口をあてがいもごもご。静かにTシャツを上にめくり、ブラを露出。その時の妹のブラは、ブラというよりはタンクトップみたいなブラで捲るのに苦労しました。目の前に出てきたのは中学2年生のおっぱい。乳首がまだ出っ張っておらず、ツルツルでした。クラスの女子もこんな感じのおっぱいなのかと思うと物凄い興奮でした。小さかったので親指と人さし指と中指の3本の指でモミモミの開始。お仕置きの成功と、妹のおっぱいを揉んでいるという興奮で、あそこは物凄い状態で、ジャージの股間がこれ程にもない出っ張りを見せていました。小さくても、すごく柔らかく弾力も最高で、今度は舌でベロベロ舐め回し、大きく口を開け、おっぱいを吸い込み、上下の唇でもごもごさせました。妹の股間に手をあてがい、チンコが無い感覚をズボンの上から感じ、同じズボンなのにチンコが無いという感覚が興奮を高鳴らせます。最後は妹の体を触りまくってのオナニー。さすがにチンコは出すことができず、ズボンの上からこする動きを開始。あんなに興奮したオナニーは今まで無かった位のオナニーでした。パンツの中で発射した時は、妹が真横にいるのにもかかわらず、思わず「ぅわー!」とうなり声を上げてしまいました。最後は二つの妹おっぱいを同時に揉み、ひと舐めした後、ブラとTシャツを戻し、妹の部屋から離脱。その後は当たり前ですが、何事もなかったように過ごしました。妹を襲ったのはそれが最初で最後ですが、妹のブルマやパンツを使ってのオナニーは今後も続きます。ブルマは紺より赤い色で横に白い線が2本入ってるブルマが最高です。たぶんそれは学校指定で妹が穿いていたためだと思います。妹ブルマは今でも持っています、高校に上がったとき使わなくなったので、こっそり盗んだものです。今でも巻き付けオナニーで使用しています。

中3の頃

夏休みを利用して、毎年うちの家族は親戚の別荘を借りて旅行替わりにしていました。
そこには親の友人、知り合いの家族も来たりして、長い時は2週間位滞在したりした年もあります。楽しい思い出です。
最期に出かけたのは中3の時だったと記憶しています、
やはり2週間近く滞在していました。
途中から来た家族の中に小2でエライ美人なコがいました。名前も今でもハッキリ覚えてますが、ここではやめておきます(笑)
母の友人の友人家族だったみたいです。
最初、その娘はうちの兄貴になついていて、その娘の姉(多分小6か5)が何故か僕を気に入ってました。
その影響なのか、次の日には妹のその娘(小2)が僕にべったりになり、「結婚したい」とか言って流石に親の前では気まずかったです(汗)
滞在中は何人も僕らやその姉妹の他にも子供がいて、最年長だった僕や兄貴は小さいコ達とも混じって面倒見がてら遊んでました。その最中もその娘は手を繋いだり、膝に乗って来たりベタベタでした。
手がきらないので、かくれんぼを良くやっていて、その時も何人もでかくれんぼをしました。
僕とその娘は屋根裏の布団部屋のすみに隠れる事にしました。
暫くしても探しに来る鬼は来ませんでした。後からわかったのは鬼をやらされた子は飽きてゲームボーイをやっていました(笑)
隠れて密着する二人。やはり幼くても男女なんでしょうか。本当に僕の事をその娘が好きだったんでしょうか。僕も性的な行為は分かる年頃でしたし、いつしか雰囲気からキスをしました。
密着してキスをするうちに、ディープキスへと移っていきました。人間の本能なのか、僕自身ディープキスをするのは初めてでしたが、その娘もシッカリ呼応して長いキスでした。
欲求が抑えられなくなり、下のスパッツ的な物をずらしてパンツにし(何故か大人っぽい物でした)その上からワレメをまさぐりながらキスを続けました。
5分しないうちに吐息や喘ぎ声的なものが出始め、次第に腰がうきはじめましたが、拒否はされませんでした。
続けていると、急にその娘が中腰的な体勢になりガクガクと震えて果てました。正直ビビりました(笑)
濡れたりはしていなかったと思います。
僕はその娘が汗だくながら何故か笑顔だったのが愛しくなり、キスを続け、おっぱいも吸ったりしましたが、ワレメを触ろうとすると、今度は「恐い」と拒否されました。
今度は、その娘に自分のモノを見せてフェラをさせました。sexの仕方、意味もその時に教えましたから、大層マセタ子供になった事でしょう(笑)
僕はフェラで二分ともたずにその娘の口や顔の一部に大量射精しました。
焦って顔を近くの布団で拭きました(笑)口の中のモノは飲ませてしまいました。「なにこれ?」って言われたのを覚えてます。
暑かったのでそこから抜け出て、自分はトイレで連続三回抜きました(笑)若かった…
それからの滞在中は更にその娘はベタベタになり、僕はその家族に混じって出かけたりもしました。「うちの娘達が喜ぶんだ」と、いうお父様の言葉の意味が分かる年齢に僕も近づきました。
それ以来その娘には会っていません。何年かは姉妹で我が家に家族と別に
年賀状や暑中見舞いが届きました。
その後、僕が高校に入りバイトで忙しくて行けなかった旅行にその娘もいたらしく、涙ながらに僕がいない事を悲しみ、お土産を買ってうちの家族に託してくれました。
こんな思い出のお蔭か、今でも若干ロリコン気味です(笑)
人は生まれながらに、恋や、それに付随する行為を身につけているのだと感じました。
まだ携帯電話なんて珍しい頃のお話です。

中3のとき、小1の妹とお風呂

僕が中3の夏の夏休み中、小1の妹と一緒に、お風呂プールで遊んだ時の体験。もちろんいやらしい目的で入ったので興奮してました。僕が学校指定の水泳パンツ(サポーター無し)、妹がヒラヒラの付いた黄色ワンピース水着、
兄なので何の疑いもなく、警戒しない妹はめちゃくちゃはしゃぎます。妹の股に手を入れ妹を持ち上げ。妹の脇の下に手を入れ、指先で胸を触るように持ち上げ。ボッキした僕の股間を妹の背中に当てたり。脇の下に手を入れて妹を上に上げるだけで、もうちょっとで天井に手が届くだけではしゃぎます。妹の水着を下にずらして妹のおっぱいを露出させたり。お風呂マットにうつ伏せの妹のお尻に顔を押し付け、仰向けの妹のおっぱいに口を押し付けても、めちゃくちゃはしゃぎます。僕もめちゃくちゃボッキしていましたが、相手が小学1年生なので、隠さず余裕でもっこりを見せてました。妹も僕の股間をつつくこともします。射精まで行くのが目的で、我慢できなくなってパンツをずらし、ボッキしたチンコを出すと、「チンコでっけぇ!?」と笑われました。チンコを出したまま、湯船にフタをして妹を上に寝かせ、妹の水着の股の布をめくり、タテスジを露出、タテスジを舐めました。当たり前のごとく毛もなく、濡れているせいでテカテカして。後はチンコを妹の太ももに挟んでシゴキを開始。出たとき、妹から教えてもらいたかったので、チンコからなにか出てきたら教えて、という旨を伝へ、夢中で腰を動かしました。射精は、チンコが上を向いていたため、手で下に下げ、先を妹の顔の方に向けさせ太ももに挟んだままの状態で射精。妹が「なんか出できた」と言ってきたので、僕が色を訊くと妹が「白いの」と精液の色を教えてくれました。見てみると妹の水着の裏返ったヒラヒラにかかっていて、その精液を妹の水着の股の布をめくり、タテスジの部分にまんべんなく塗りつけると、僕が触ってるのに安心したんだと思いますが、妹が指で僕と同じように自分のタテスジに僕の精液を一緒に塗って楽しみました。その時の妹のセリフが「なんか、ノリみたい」 多分、学校か幼稚園で使った白い糊のようだと思ったようです。後はシャワーで妹の水着とタテスジを洗い、僕が勃起チンコを洗うと妹がめちゃくちゃ凝視していました。

中2まで見られていた

小学生のころは母親と必ず風呂に入っていました。
自分が少し皮膚が弱く、あせもや皮膚炎になることが多かったこともあり、体を洗ってもらったり、薬を塗ってもらわなければならなかったからだ。

その頃は性の知識に乏しく、母に対しては、何の興味も無く下の毛の下に何が有るかさえ分からなかった。
ただ小4ぐらいから従姉妹(母の妹の子供(小1))とも風呂に入るようになり、割れ目やビラビラがあることが分かった。

年に何回かではあったがその子がお風呂に入るときは、母や母の妹も一緒に入ったりした。
僕は従姉妹と入れて楽しい反面、母が薬を塗るために肛門やおちんちんの皮、たまの袋を伸ばしたりしないといけなかった為、とても恥ずかしい思いをしました。
特に勃起すると従姉妹が母に「膨らんでる~」「私も塗ってみた~い」など。。。
たまに塗られることもありましたが、小6の頃には毛も生えてきていたのでほんとに恥ずかしかったです。

従姉妹や母の妹との風呂は、中2まで続きましたが、従姉妹も小5くらいになると入らなくなりました。(発毛?)
初潮はもっと前みたいでしたが。。。

痴漢じゃないです~

大学生です。友達が夏休みにプールで監視員のバイトをやった。
監視員みんなダチなのでみんなでプール行って痴漢した。流れるプールで
女を囲んで痴漢して、女が助けを求めてるのに監視員はシカト。
集団で囲んでるのであっというまに女はマッパ!交代で痴漢役、撮影役やって
何人も痴漢した。中×生、高×生、タメくらい、若いママさん、小×生も痴漢した。
2人、3人組の女もイケそうだったら囲んで痴漢した。小×生とそのママ、小×生の姉妹も
囲んで痴漢した。囲んでるので逃げられないので何十分も痴漢されてた。
交代で挿入したり、浣腸ぶっさしたりもした。防水のビデオカメラなので水中で
痴漢を撮影した。女に何本もの手が出てきて女を触ってて、水着を脱がされて、
オッパイ、ケツ、マンコ触ってるところ、マンコ広げてマンコ撮ったり、ケツ広げてアナル撮ったり、
挿入してるところ、浣腸ぶっさしてクソ漏らすところも撮った。もちろん痴漢されてる女の顔も撮った。
デカイオッパイ、ケツの女は触られるたびにオッパイ、ケツがプニプニしてて、
お漏らしはクソがモコモコブリブリって漏らしたり、ゲリPがブシューって出て漏らしたり。
だいたいの女は泣いてたね。小×生にも浣腸ぶっさした。俺達の後ろは漏らした
クソに気づいて、うわっ!ウンコ!とか言ってパニックになってた。
俺達、痴漢じゃなくて、マッサージして、便秘解消に浣腸ぶっさしただけ。
だから女は感謝の嬉し泣き。

知られてはいけない関係…

妹の友達と関係を持ってしまった話です。当時僕は大学一年 妹は中学一年そして家にはよく妹の友達かすみが遊びに来ていた眼鏡をかけていてまだまだ容姿は小学生だ。俺はまだその子と関係持つとはまだ思っていなかった。しかし妹中1の夏休み妹がたまたま外出している時にかすみちゃんが来てしまった。まぁ当時携帯なんて無いから当たり前の光景だ。とりあえず俺は自分の部屋に招き入れソファに座らせた かすみちゃんの今日の格好はタンクトップにチェックミニスカ滴る汗と相まって若干大人の色気を感じうっとりしていると事件が!そうです男のモノは正直です膨らみに膨らんで短パンを突き抜けそうなぐらい膨らみついにはかすみちゃんに指摘されてしまったもう逃げようが無いので何も言わずかすみちゃんに抱きついた抵抗するかすみちゃんをよそにソファに押し倒し唇を奪うだんだんかすみちゃんは抵抗することをやめておとなしく言うことを聞くようになったので服 下着を剥ぎ全裸にした。13歳の発達途中の幼い身体をキャンディの舐め回し快感を無理やり教えるように無理やり挿れて痛がる素振りを無視して高速で突く段々快感がわかってきたのか徐々に息が漏れだすもう限界の俺は急いで小さな口に溢れるほど出した。それ以降も何回も 以上体験談でした

淡路島物語 和子の冒険 安藤君と同窓会

和子の冒険 安藤君と同窓会 

週末だけを神戸か大阪で過ごそうと考えて神戸に在住の従妹に相談しました。

金曜から日曜日までを過ごして月曜日に淡路島へ戻る生活です。

淡路島への交通機関は三宮のバスターミナルからのバスが便利です。

このことから、阪急御影駅の周辺を検討し、駅から歩いて数分のマンションを探しました。

候補に上がったマンションは5か所でした。総合的な判断をしてその内の一か所に絞りました。

絵を描くためのアトリエは北向きのお部屋。日常生活は南向きのお部屋です。キッチンは東側です。

不動産会社の立ち合いで購入契約をして引き渡しを受けました。

結婚時に父母から頂いた株式の一部を売却しました。

生活用品を買いそろえるのに6か月ほどかかりました。

淡路島での生活を打ち切って転宅することは考えていませんでした・・・。

淡路島の南の方ですから、津波や高波で自宅が浸水するお家は守りようがありません。

主人が亡くなってからは訪ねて来られる人も少なくなっています。他人様の噂話も嫌でしたから決断しました。

心の片隅では、男性のお友達も欲しかったです・・・。

マンション生活にも慣れたころに出身地の高校の同窓会がありました。鳴門まで出かけて皆さんと歓談しました。

高校一年の時に仲良くしていた安藤君と再会しました。大阪勤務で、大阪市内で暮らしているとの事でした。

同窓会が終わってから安藤君が自動車だから神戸まで送ってあげるとの事でした。

彼の車の助手席に乗せていただきました。

明石海峡の橋を過ぎてから、神戸で夕食をしましょうとのお話です。

神戸で食事を済ませてマンションへ送っていただきました・・・。

紅茶をいただきながら、二人で昔話です。

高校、一年生の時に彼のお家で仲良くし、彼が和子を大人にしてくれました・・・。

時間を経て再びのデイトでした。

タワーマンションからの眺めを楽しみながらキスをしてベッドへ移動するのに時間はかかりませんでした。

ブラを外されてショーツを脱がされれば昔の相棒です。

乳房を愛撫されて高まる気分がおさまりません。

彼のジュニアを持たされて困りました。

『良いか・・・』

繋がりを急ぐ彼を止めることは出来ませんでした・・・。

和子も興奮していましたから、彼を受け入れました。

彼のエネルギーを受け入れて抱き合いました。

つながった侭でいましたら、十分くらいして彼が元気になりました。

正常位でしたが和子が下から持ち上げてお応えしましたら・・・。

夫が先立ってから、一人暮らしでいたから燃えに燃えて・・・。

内股にキスされてその部分が赤くなりました。

乳房の谷間にもキスされました。

乳首を噛まれて興奮が止みません。

彼のエネルギーを和子の中に受け入れて裸で抱き合っていました。

彼が、ずり下がって和子のベビーを丁寧にキスしてくれました。

和子さん、たくさん出ているね・・・。

恥ずかしいから言わないで・・・。

若き日に戻った二人でした。

午前、二時ころに再びの交わりをしました。安藤君が和子の中に勢い良く噴射です。

楽しいけれど疲れる同窓会でした。

でも、楽しかった・・・。

脱衣場で全裸の妹と鉢合わせ…

去年の夏の事、俺23歳の会社員…現場仕事をしている…暑さ真っ盛りの週末の休み、緊急呼び出しがあり現場へ直行した。
幸いにも直ぐに復旧したため午前中に帰宅出来た。
帰って直ぐに汗を流そうとシャワーを浴びた。
身体だけ簡単に洗い流したので5分と掛らず浴室から出た時だった…そこに18歳の妹、理沙が全裸で居た!
「なっ!」「あっ!もう出て来ちゃった(苦笑)」と、お互い全裸のままどこも隠さず互いを暫く見つめていた…
「なにやってん?」と聞くと「汗かいて帰って来たら、お兄ちゃんシャワー浴びてるし仕方ないから濡れた服だけでも洗濯機に放り込んで出て行こうとしたんだけどさぁ、間に合わなかったや(笑)」と笑っている…
その日、親父は釣りに早朝から出掛けていて、お袋も同窓会で一泊の予定で出掛けていて、妹も何処か出ていたらしく、たまたま帰って来た時に俺が風呂に入っていたから家の中は妹一人、真っ裸のまま部屋に戻っても平気だろうと思っていたらしい…
それが俺とバッタリ鉢合わせしてしまい何故かお互い隠す事もしないでいた…(苦笑)
そこで思わず「大人になったな(笑)」と妹の裸を見ながら言うと「まぁね…自慢する程のスタイルじゃないけどさ(苦笑)」と恥かしがる事も無く答え「お兄ちゃん、出たなら私もシャワー浴びよう」と言って、俺と入れ替わる様に浴室へ入って行った。
そこで俺は「なぁ理沙、背中洗ってくれない?」と聞いてみた。
最近背中が痒くなる事が有り、丁寧に洗えていないせいなのかと思い、妹に頼んでみた。
すると「え~…」と少し嫌がったので、事情を説明すると「しょうがないなぁ…」と渋々受けてくれた。
浴室に入ると俺は妹に背中を向けて「少し強めに擦ってくれよ」と、お願いすると「分かった…こんな感じ?」とゴシゴシと言う感じで背中を洗い始めた。
「そうそう!イイ感じ♪あ~気持ちイイ~」暫くして「どう?もっと洗う?」と聞かれたので「ああ、もういいよ、サンキュー♪」そう言うと妹はシャワーで泡を流してくれた。
流し終わるとそのまま自分の身体にシャワーを掛けて身体を濡らし始めたので「お返しに背中洗ってやるよ♪」と言うと「いいよ別にぃ」と拒むので「いいから♪いいから♪遠慮するなって(笑)」と言うと「遠慮なんてしてないよっ」と拒否るのもお構いなしに俺はスポンジを手に取ると妹の背中を洗い始めた。
洗い始めると妹も仕方ないと思ったのか暴れる事も無く素直に洗われていた。
妹の小さな背中はあっと言う間に洗い終わってしまったので「ついでに全身洗ってやるよ♪」と「えーっ!いいよっ!」と言う拒否態度なんか構う事無く俺は両腕を洗い、両脚を洗うと背中から腕を前に回して首筋から下へ洗い始めた。
オッパイを軽く撫でる様に洗ってみると意外にも嫌がらず素直に洗われていて、そのまま腹部を洗いながら前を覗きこむ様に「良い形のオッパイだな♪」と言うと「そ、そう?」とそんな事初めて言われたのか戸惑いながらも「あ、ありがとう…」と言って来た。
そして「お兄ちゃんは大きさ気にしないの?」と聞かれたので「まぁ小さいよりは大きい方が良いけど、それよりも形や乳輪と乳首のバランスが大事だな(笑)」と答えた。
すると「へぇ~…そうなんだぁ…意外だ」と驚いてるから「そうか?」と惚けた事を言うと「だってフツ―…って言うか、今までの彼氏は必ず『オッパイ大きいね』『カップ(サイズ)いくつ?』とか、大きさばかり気にする人ばかりだったから…」とカミングアウトしてきた(笑)
「まぁそう言うヤツは多いよな(苦笑)」「俺みたいのはやっぱり変か?」と聞くと「ううん…変じゃないよ…むしろ嬉しいかも(照笑)」と予想通りの反応をしたので「理沙のオッパイ良く見せてくれる?」と言うと恥かしそうに正面を向いてくれた。
泡だらけのオッパイを手の平で優しく撫でながらその形や大きさを確認する様に泡を取り除いて「お~イイねぇ♪乳輪と乳首のバランスがイイよっ!色もピンクだし…ヤバイっ!」そう言ってる時には既にチンポがビンビンになっていたので「そんなにっ!(笑)」と妹が驚くので「ほら…」とビンビンになったチンポを見せた。
「わっ!ヤダっ!もう…(照笑)」と、照れた表情でチンポを見つめていた(笑)
「理沙のオッパイがヤバイから、こんなんなっちゃったよ(笑)」そう言うと「じゃあ責任とらなきゃね(笑)」と言うとチンポを握って扱き始めた。
まだ妹の股間を洗っていなかったので「ココ洗って良い?」と聞くと照れながらコクンと頷いた。
スポンジで軽く泡を付ける感じで割れ目を下から上へ撫でると後は素手で直接割れ目のビラビラの内側やらクリトリスを洗うと言う目的で撫で回した。
すると直ぐに妹の口からは艶めかしい吐息が漏れ始めた…
「はぁ…ぁん…ん~ん…」俺の手の動きに合わせる様に妹も俺のチンコを握った手を動かして互いに快楽を与えあっていた。
目を閉じて感じている妹の表情が堪らなくなって唇を合せてみると嫌がる事無く妹から舌を絡ませてきたのにはちょっと驚いた(苦笑)
キスを始めると一気に拍車が掛り、お互いやんわり触っていたのが激しさを増し、貪る様にキスをして触りあった。
すると「お兄ちゃん…欲しいょ…」と妹からの催促の言葉が…
「ゴム無しだぞ…」そう言うと「イイょ…今日は大丈夫だから…」その言葉に理性と言う言葉は俺の中から消え去った(笑)
妹を後ろから抱く形になるとチンポを膣口に宛がい狙いを定める…そして徐々に亀頭が埋没していくと途中から「あ~ん…大きぃ…お兄ちゃんのスッゴイ!」そんな卑猥な言葉を耳にしながら根元まで挿入すると「全部挿入ったよ…」と耳元で囁くと「うん…挿入ってる…お兄ちゃんの全部挿入ってるの分かるよ♪」と首を後ろに捻りながら言う妹の口に俺は唇を押し付けた。
立ちバックで繋がったまま激しくキスをした。キスをしながら腰をゆっくり動かして快感を味わった。
次第に激しく腰を振り始めると妹は簡単に絶頂を向かえた。
「もう逝っちゃったのか?」そう聞くと「だってぇ…久し振りだったし、お兄ちゃんのスゴ過ぎっ!(笑)」と、嬉しい事を言ってくれる。
少し休んで再び激しいピストン「あっん!あっん!スゴッ!イクっ!イクっ!逝っちゃう!あーっ!」二度目の絶頂を向かえたが構わず腰を振り続けると「待って!待って!あっ!あっん!ダメっ!逝ったばかりで…あっ!く、うっ!」連続絶頂を与えられた妹は足腰の力が抜けてその場に崩れる様にへたり込んでしまうのに合わせて俺も妹を抱える様に座った。丁度、背面座位の形となって暫く様子をみた。
「はぁ、はぁ…」と息を荒くした妹が「ちょ…マジ、凄いんですけど…はぁ、はぁ…」と感想を述べていた。
俺は未だ少し余裕があったが、後1~2回逝かせたら発射しそうな感じだったので、このままバックの体勢で続けることにした。
逝き疲れた妹に四つん這いになってもらい、腰を掴んで降り始めた。立ちバックとは違う当たりが気持ち良さを増幅させて2回も逝かせられないと感じ始めた時、妹が絶頂を向かい始めていた。
「あっん!あっん!イクっ!イクっ!あっん!スゴイっ!あ~ダメー!」と4回目の絶頂を向かえた直後、俺も発射寸前になってヤバイと思い急いでチンポを抜こうとしたところ、何を思ったのか妹が突然尻を後ろに突き出して、猫が伸びをした時みたいな体勢になって来た。
「わっ!バカッ!」そう叫んだものの無駄に終わり、チンポは膣内で弾けた(苦笑)
膣奥にドクドクと注ぎ込まれる精液…一度始まった射精は途中で止める事は出来ない…時々ビクッ!ビクッ!と人間の本能なのか?子孫を確実に残す為に精液を膣奥深くに全て吐きだす様に腰を押し付けて要約射精が終わった…
その気持ち良さに暫く繋がったまま余韻を楽しんでいると「え?もしして、中出し?」と妹が恐る恐る聞いて来た(苦笑)
それに「もしかしてもなにも、思いっきり中出しだよ(苦笑)」「えーっ!マジでぇー!」と驚くのも仕方ない…ただこれには妹にも責任が有る訳で、その辺の事情説明をすると「そうかぁ…」と何となく腑に落ちないながらも納得した様子で「って言うか何時まで挿入れてるの?」と言われ「ああ、ゴメンゴメン…」とチンポを引き抜いた…
抜くと妹は身体を起こし下っ腹に力を入れるとバスマットの上にピチャと音を立てて精液が膣内から滴り落ちた。
更に指で掻き出す様にするとマットの上には5cm程の精液溜まりが出来ていた(笑)
それを見た妹が「うわー、溜まってた?」と聞いて来たので「まぁそれなりに(苦笑)」と答えておいた。
シャワーでお互いの身体を洗い流すと「お兄ちゃん、またビンビンになったよ(笑)」と、一度萎んだにも関わらず妹の手洗いにより再び元気を取り戻してしまった(苦笑)
「しょうがないなぁー今日は誰も居ないから部屋で続きやろうか?」と言われ是非にとお願いした(笑)そう言う妹も満更では無いと思っていたのだろう…
冷房の効いた俺の部屋のベッドに実の兄妹が全裸で抱き合う光景…
想像しただけで股間が膨らむ(笑)
ベッドでは妹の身体を丹念に舐め回した(笑)
そして合体の時「今度はゴム着けて挿入れるから安心しな(笑)」と言うと「別にいいよ、そのままでも…どうせ一度出してるんだし、今日は何度出されても同じでしょ(笑)」と言ってくれたので遠慮なく生挿入中出しを時間の許す限りさせてもらった(苦笑)
お互い恋人が居なかったから、その日以来なんとなく兄妹相姦を続ける事になった(笑)
妹いわく「お兄ちゃんのって何か凄くフィット感が良いんだよねぇ~決して大きい訳じゃないんだけど不思議と挿入時の感触が良いんだよね(笑)」と言って俺とのセックスを楽しんでいるようだ。

大人しい姪の友人はベッドの中では私を激しく愛してくれる

 私は田舎の因習深い家に生まれ、家にはびこる老害どものせいで体調障害を患ってしまいました。大学を卒業すると同時に家を捨てて、都会に就職し、数人の男性と交際した後、3年前に上司であった15歳年上の亭主(今は離婚していますが)出会い結婚しました。家庭に入り、これで幸福になれると思いましたが、この亭主は出張をしては浮気をするくそ亭主でした。別れようと思いましたが、ここで別れても体調障害を持ったままではどうしようもないと、くそ亭主とは体調障害を治してから離婚してやると決め、病院代を稼ぐために午前中はパートに働きに出て、午後は病院通いにしていました。幸い、いい医者に出会い、体調障害の主な原因は極度のストレスである事が判明。カウンセリングと処方箋で体調障害の治療を開始しました。
 病院通いをしなくてよくなった後は公園で読書をして、心身ともにリラックスさせる毎日。孤独のようにも見えるが、それ以外に章君というとても大人しくて優しい少年が話し相手になってくれている。章君は半年に一回は来る姪の友達で私とも顔見知りであった。家は捨てたとはいえ、姉妹とは連絡を取っており、姪も私には懐いている。そんなかわいい姪の友達なので安心して話を聞いてもらっている。話といっても愚痴に近い事をいつも黙って聞いてくれます。そのおかげで心のもやもやが晴れる感じです。章君にはいい迷惑ですのに本当に感謝していました。
 そんなある日、私は章君にいつものように話を聞いてもらっていると、空から冷たい物が落ちてきました。空は晴れているに雨?と思っていたら、あっという間に黒い雲に覆われ、どしゃ降りに見舞われました。章君はこの公園から家まで15分以上あり、私は5分もかからないので章君を連れて、家に行きました。雨はかなり冷たく、風邪を引くといけないので、玄関先で私は来ている服を脱ぎ、裸になりました。章君は私の裸をおろおろしていましたが、私は風邪を引くと大変と強引に章君の服を脱がせました。好意はありましたが私と章君は歳が一回り離れているので、男としてより子供として見ていませんでしたから裸を見せても裸を見ても気にしていませんでした。だが、彼のトランクスを脱がせた時にブルンと元気よく飛び出してきたペニスを見て、一瞬硬直しました。私の裸を見て、勃起したのでしょうが、とにかく大きくて長いのです。今まで付き合ってきた男性の中で多分一番大きいと思います。何で子供がこんな物持っているのよと思わず、章君のペニスをいじってしましました。
「あの美佐子さん、それ、おもちゃじゃないですけど」
 章君の言葉で我を取り戻した私はペニスをいじっている場合ではありませんでした。章君を玄関において、バスタオルと夫のバスローブを取りに行きました。
「章君、タオルで体をよく拭いて、これを着て、この先に私の部屋があるからベットに入っていなさい」
 そういうと私もバスタオルで体を急いで拭くとバスローブを着て、お風呂と電気ポットを沸かし、雨に濡れた服を洗濯機に放り込みました。体が少し震え、私も部屋に行きました。すでに章君はベットの中にいました。さっきの件もあり、少し照れくさかったが風邪を引きたくないので私もベットに入りました。
 章君は何も言いませんが明らかに先程の件を気にしているみたいです。私もそうです。治療を開始してからはSEXは一切していません。先程の巨大なペニスを見て、既に私のヴァギナは濡れ始めています。迷っていると章君が少し震えました。
「ほら、章君。こっち向いて」
 私は章君を自分のほうに向かせると抱き締めました。
「あの美佐子さん」
「なにもいわないで、とりあえず温める事が先だから。私に抱きつきなさい」
「うん」
 章君も私を抱き締めました。互いに激しい鼓動を感じました。私のヴァギナは愛液でぐしょぐしょになりつつあります。章君は私にへんなことはしませんでした。むしろ、私をいたわるように抱き締めるので、しばらくすると鼓動は少しづつ収まり、むしろ安心感を包まれるようでした。少し冷静さを取り戻した私はこの子に愛しく感じ、この子とならSEXをしてもいいかと思いました。
「ねえ、章君。もっと体を温めるためにベットの中で運動しようか」
「運動?」
「そう、章君のこの熱いものを私のHな穴の中に入れて、腰を振るの。そして、私の中に章君の熱い液体を流し込むのよ」
 私は章君の片手で章君のペニスを握り、もう片方の手で章君の手をヴァギナに持っていきました。
「でも、それってSEXでしょ。好きな人とじゃないとまずいんじゃない」
「私は人妻だけど。あんなくそ亭主より章君の事が大好きよ。章君は私のことが嫌い」
「ううん、大好きだよ。美佐子さん、美人だし、おっぱい大きいし、こんな僕でも優しくしてくれるから」
「良かった。私達、両思いだったんだ。ならいいよね」
「うん」
 そんな恥ずかしい会話を普通にできる事が私はとても嬉しかったのです。くそ亭主とのSEXはただ、くそ亭主を満足させるためだけにしているような物でしたから。
「章君。今から私はあなたの恋人よ。美佐子って呼んで」
「うん、美佐子。大好きだよ」
「私もあなたが好きよ」
 私と章君は恋人してキスを交わしました。最初は唇を重ねるだけ、そして、舌を絡めるディープキスをしました。
「キスは初めて」
「うん、美佐子が初めてだよ」
「そう、うれしいわ」
 そういって私は彼の固く熱いペニスを擦りました。
「これも私に中に入りたいと限界みたいだし、いれちゃおうか」
 私と章君は布団をめくり上げ、着ていたバスローブを脱いで抱き合い、また、キスを交わしました。
「綺麗だよ、美佐子。美佐子とSEXなんて夢のようだよ」
「ふふ、ありがとう。くそ亭主にも抱かれなきゃいけない事もあるけど、今日から私の体は章君の物よ。さ、寝て。いっぱい気持ちよくなりましょ」
 私は章君をベットに上向きに寝かせると、その上に跨いで上になります。いきりたつペニスをヴァギナにあてがうとそのまま、腰を落とします。熱く硬いペニスが私の中を押し広げて入り込み、一気に全部そのまま押し込みました。
「あ、い~」
 私にとっては久しぶり、章君にとっては初めてのSEXです。章君のペニスは私の中でぴったりと納まり、その子宮口に合致したような、まるで私のためあつらえた様な大きさです。
「あ、きもちいい。でちゃう」
 章君は入った途端の感触が良かったのか。ペニスはビクビク震え、あっという間に射精をしてしまいました。章君は腰を引こうとしましたが、私は腰をしっかりと密着させ、ちゃんと膣内射精をさせました。大好きな男の子の初めての射精で私に中に出してもらわければいやでした。ペニスから私の子宮に精液が流し込まれ、私は章君の物になったのだと思うととても嬉しかったです。
「ごめんなさい。いきなり出して」
「ううん、いいの。このヴァギナは章君の物だから。いくら出してもいいんだよ。私は体調障害で生理が中々こないの。ヴァギナは濡れているけど、私のお汁は少し量が少ないから、章君の精液がSEXの潤滑油の代わりだから問題ないわ」
 そう説明すると章君はうんと嬉しそうに頷きました。私は章君を抱きしてキスしました。そのまま腰だけをくねくねと動かし、章君のペニスを締め上げます。章君の精液は潤滑油の代わりになるとともに膣内に広がります。
(好きよ、大好きよ、愛してるわ、章君)
 心の中でそう叫びながらさらにうねりを咥えると萎え始めたペニス再び硬くなっていきます。
(ああ、硬い。これがいいの)
 私は腰をうねりをやめ、上下に振り始めました。あまりの快感にキスがとかれ、甘い声を私と章君は上げました。また、章君も私の腰の動きに合わせて腰を振り始め、勢いよく突かれるとペニスが奥に当たります。私も章君もテクニックになく一心不乱に腰を振り、快感を貪ります。やがて、私が先に絶頂を迎えてしまいました。だが、章君はさらに腰を振ります。
「章君、ダメ、私おかしくなっちゃう」
 そんな言葉も洩れますが章君は力強く腰を振り、また、絶頂感が襲ってきます。二度目の絶頂を迎えるとともに章君も達したみたいで、私の腰をしっかり両手で押さえて、ペニスを奥にあてがい、射精しました。私は章君の上にぐったりと体を預けました。章君は射精が終わると私の顔を自分に寄せて唇を奪いました。そして、不器用ながらも舌を絡め、私もそれに応えました。
「美佐子、とっても気持ちよかった。大好きだよ」
「私も良かった。章君を愛しているわ」
 私達は愛を確認するように抱き合いました。
 この後、章君は正上位で私を抱き、それが終わると二人でお風呂に入りました。お風呂で二回戦行い、洗い終えた服を乾燥機に入れ、その間、二人で食事を取り、もう一回ベットで行った後、服を着て章君は家に戻りました。むろん、別れる前にしっかりとキスをして。
 それから毎日の様に章君は私の家に来ました。公園で話をする友人からベットの中で愛し合う恋人になったのですから。章君とSEXする事で私のメンタル的な部分が大きく変わりました。生きる事が苦痛でしなかった事が本当に心から愛し合いえる人を得た事で生きている事に充実感を感じられたのです。なによりもこの大人しい章君がベッドの中では激しいSEXをしてくれるのです。私が章君を仕込んだのですが、毎日来て私を抱いている物だからあっという間にテクニックが上達し、私は何度もイカされ、もう許してといっても許してはくれません。思う存分私をいかせて後も激しくその大きなペニスでヴァギナをかき回し、ぐったりしたところで膣内に射精をして精液で子宮に注ぎ込んでくれます。そのSEXは肉体的な欲求不満をも解消してくれています。とてもありがたい事でした。無論そんな事で体調障害が治るわけではありませんが、改善には一役買っています。最初は勢いと快楽で恋人だといいっていましたが、半年もすると相思相愛の間柄で、章君に出会えたことを心から感謝しています。
 でも、順風満々というわけではありません。私と章君のいくら愛し合う恋人とはいえ、関係的には人妻と少年がSEXをしている不倫でしかありません。また、歳も一回りも私が年上だという事も気がかりでした。それでも一つ一つの問題を時間を掛けて解決していくしかありませんでした。章君は文句もいわずにそれに付き合ってくれました。
 章君と付き合い始めて、もうすぐ2年になります。この間に体調障害なった姪と私の妹の治療の為に姉が来ました。正直、迷惑でしたが老害を退治し、家をつぶして全財産をもってきたということで、仕返しをしてくれたので受け入れました。
 章君について、少し姪と揉めましたが私が1番目の恋人、姪が2番目の恋人という事で話がまとまりました。なぜか、妹が3番目の恋人、姉が4番目の恋人になっていました。(笑)
 章君は私たち4人を平等に愛してくれています。無論、私たちもベットでは生ハメ中出しでのSEXを求めてやりまくっていました。そのせいで私と妹と姪が妊娠しましたが。(私はくそ亭主と血液型が一致しているので、そのまま生んだ。妹は結婚する気がないのでシングルマサーになった。姪はまだ学生だったので妹の娘にした)
 それから夫の浮気がばれての離婚問題、良くなったといえ続く体調障害の改善で今も支えてもらっています。
 本当に面倒くさい女が色々迷惑を掛けてごめんね。でも大好きだよ。だからね、見捨てないでね。お願いだから。と思う今日この頃です。

大学の通学途中で出会った女子小学生と(遊園地編)

プールにSと行ってから2週間が経過したときの事いつものように電車でSと会って話してる時に「ねぇ お兄ちゃん遊園地行ったことある?」という唐突な質問に困惑したが俺は「小さいころとかは結構行っていたけど」
「私行ったこと無いの」
「遊園地も」
「うん」
「本当にどこにも連れて行って貰えないねんな」
「・・・・・・」Sは下を向いて無言だった
「よしSちゃん また連れて行ってあげようか?」
「本当にいいの?」
「あぁ 今度にでも行くか」
「ありがとう お兄ちゃん」
「でも ママが許してくれるかな?」
「確かに もう隠せないよ」
「・・・」
「遊園地に行くの迎えに行くから その時にSちゃんの親に言うね」
「うん わかった」
時間と日にちを決めその当日俺はSの家に向かった
Sとは最寄駅も同じで家もそう遠くはなかった
俺はかなり緊張はしたが呼び鈴を鳴らすとSとそのお母さんらしい人が出てきた
「あの~どちら様ですか?」
「あっ僕Sちゃんと仲良くなり・・・・・」
省略します
プールの事や電車内のことなどすべて事情を話した
Sのお母さんはSに確認を取ってるみたいだった
よく焼く話し合いが終わったようだ
「あの~娘をよろしくお願いします」
どうやら許可が下りたみたいだった
「はい」
「やった お兄ちゃん行こう」
Sは元気に飛び出してきた
Sの服装は白のブラウスにフリルのスカートでサンダルに裸足だった
「じゃあママ行ってきます」
「気を付けてね」
Sのお母さんは笑顔で手を振って送り出してくれた
俺も軽く会釈をしてSと手をつないで遊園地に向かった
遊園地の入場料はSのお母さんがお礼を込めて俺とSの分まとめてくれた
だが疑問あったSのお母さんが家にいるのになんで忙しいのかと言うことだ俺はSに直接聞いてみた
「Sちゃん何で両親とも忙しいの お母さんいたよね?」
「あぁ 忙しいのはパパだけ ママはいつも家にいるけど遊びにつれていくと疲れるから嫌なだけなの」
俺はなんかSの保護者になった気分だった
「でも 俺でいいの?」
「別にいいよ お兄ちゃんと一緒で」
「そう」
「私一人っ子だからお兄ちゃんほしかったの」
「俺も 可愛い妹ができたみたいで楽しいよ」
Sは笑顔で笑って俺の手を引っ張って「あれ乗ろうとか これ乗ろうとか」言って連れて行かれた
観覧車やメリーゴーランド、コーヒーカップなど乗った
「お兄ちゃん次どこ行く?」
「じゃああれ行こうか」
俺が指差したのはお化け屋敷だった
「嫌だ~怖いよ~」
「俺が付いてるから大丈夫だって」
「本当に」
「怖がらなくていいからね」
俺はSを抱きしめた
「うん わかった行くよ」
Sは俺の腕をぎゅっと握りしめた
お化けが驚かすのにSは「きゃ~きゃ~」と半泣き状態になっていた
「お兄ちゃん怖かったよ」
「じゃ休憩しようか?」
俺はSをベンチに座らせ俺はソフトクリームを買いに走ってSにあげた
ちょっと休憩してから俺たちはいろんなのに乗った
「ねぇ お兄ちゃんジェットコースター乗ろう」
「え~~大丈夫?」
「多分」
身長は足りるのかと内心思ったがジェットコースターの乗り場に行くと何とか身長は足りた
ここのジェットコースターは回るのはないが高低差がありSは楽しみのようだったが俺は心配が募り始めた
いよいよジェットコースターは動き始めた
俺はジェットコースターがそもそも苦手だったがSを見ると断れなかった
なので動き始めてからSを心配する余裕がなかった
ジェットコースターが終わりSを見ると泣いていた
よほど怖かったらしい
外に出るとSが「お兄ちゃん私」
「わかってるよ 怖かったんでしょ」
「違うの私」
Sをよく見ると足に水滴がついていたまさかとは思ったが
「私おもらししちゃったの」
「やっぱり」
「お兄ちゃんどうしよう」
俺は遊園地の売店でパンツを売ってるのに気づき俺は走って買いに行った
だが売店で余計な時間を取られた
俺が女の子のパンツを買うのだから怪しまれてもおかしいが今までの経緯を説明した
ようやく許しをもらえSの元に戻った
「そこのトイレでこれに履き替えたら」
と渡した
「ありがとう」とS入ってトイレに駆け込んだ
Sは着替えが終わりトイレから濡れたパンツを持って出てきた
「これに入れて カバンに入れておいたら」
と俺はビニール袋を渡した
そして遅くなったらSのお母さんにおこられると思い帰ることにした
おもらししたことがショックなのか帰りはずっと無言だった
家に送るとまたSのお母さんに遊園地であったことを説明した
そして俺は家に帰った
その次の日Sは暗いままだったが俺が励ましたが結局は無理だった
しかし徐々に回復してきて1週間ぐらいでSに笑顔が戻った

Twitterで配信中
QRコード
QRコード
アクセスカウンター