萌え体験談

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妊娠

煙草嫌いだった主婦が隣人のスモーカーに底の底まで堕とされた

「けほけほっ・・・もうー!このお店煙草臭いわよ!禁煙席ないの?じゃあもう帰りましょうよ。」
「え!?だってもうこの店しか空いてないよ?ほら、煙草吸っている席から離してもらうからさ。」

「いやよ。あたしが煙草の匂い大嫌いなの知っているでしょっ?ね、帰りましょ。お昼ならコンビニで買って車で食べればいいじゃない。」
「そうだな、そろそろ道も混み始めるし、そうしようか。」
「ふふっ、ごめんなさいね。あたしの我侭で。」
「良いよ、帰りは長いんだ。明日は仕事だし、この子も学校あるしな。早目に帰るに越したことはない。しかし、君の煙草嫌いも筋金入りだね。」

「だって、煙草って臭いし、煙たいから嫌なのよ。あなたが煙草吸わない人で本当に良かったわ。」
「おいおい、僕と結婚したのはそれだけの理由かい?」
「あら、もちろんそれだけじゃないわよ。たくさん良い所があるからあなたのことを大好きになったのよ。」
「はいはい、ママ、パパ、娘の前でいちゃいちゃしないの。」
「良いじゃないーねーあなた。」

私は結婚して12年になる37歳の専業主婦です。
優しい夫と10歳の可愛い娘に囲まれて幸せな生活を営んでいました。
そう、あの日までは・・・

ある日、私たちの住んでいるマンションの部屋の隣に新しく引っ越して来た人がいた。
年齢は若く、見た目は軽薄そうな印象を受けた。
私たちがこのマンションに引っ越して来た時にはお隣にはきちんと挨拶に行ったものだが、隣の若い人は挨拶に来ないどころか、廊下ですれ違っても挨拶すらしなかった。そして何より最悪なのが、すれ違う時に漂って来る強烈な煙草の匂いだった。

「最近の若い奴にありがちな他人と関わらないような奴なんだよ。気にするな、こっちもお隣さんと関わらなければいいんだしさ。」
「でも、あたしのこと舐め回すような目つきで見てくるし、何よりもすっごく煙草臭いのよ?サイアクよ・・・」
「はははっ、煙草臭いのは通り過ぎる時だけだし、見てくるのも気のせいじゃないか?」
「いいえ、目つきが嫌らしいのよ。」
「まだまだ君もイケルってことだよ。もしかしたら挨拶したいけどできなくて恥ずかしがっているだけかもしれないし。」
「もー、あたしは真剣に悩んでいるんだからね!」
「わかったわかった。」

そして、ある日洗濯物を干そうとベランダに出た時だった。サッシを開けた途端に強烈な煙草の匂いが部屋の中まで入って来た。
「もう、我慢できないわ!文句言ってやるんだから!」
そうして、私は隣に文句を言いに行った。
呼び鈴を鳴らすと気怠そうに男が出て来た。

「あなた、うちにまで煙草の煙が来るじゃない!洗濯物が干せないわよ!それに毎晩夜遅くまで騒がしいのよ!」
「あ?何言ってんの?おばさん。あんたんちで煙草吸ってるわけじゃないし。かまわねーじゃん」
「何を言ってるの?常識ってものがあるでしょう。」

「おーい、なにやってんの?早く戻ってこいよ。」
「わーったよ、すぐ終わらすからよ。」
「ちょっと、聞いてるの?」
「うるせーなあ、そうだ、前から思ってたんだけどさ、あんたイイ体してるし、顔もカワイイよな。なあ、そんな怒ってないでさ、ちょっと俺らと遊んでかない?」
「な、なにを言ってるのよ!ふざけないで。とにかく、煙草を吸うなとは言いません。常識の範囲内にしてって言っているの。」
「へーへーわかりましたよ。」
そして私は自宅に帰って行った。

私がお隣に文句を言ってから騒がしいこともなくなり、隣から煙草の匂いも漂って来なくなりました。それどころかすれ違うたびに挨拶をするようになったのです。
「いいことじゃないか。彼らもまだ若いんだ反省したんだろうよ。」
「そうだといいんだけど・・・」
「まあ、次になんかあったら管理人に言えばいいさ。」
「そうねぇ」
こうして日々の生活に平穏が戻ってきたころでした。

ピンポーン
平穏を破る呼び鈴が鳴ったのです。
「はい、どちら様?」
「あ、すみません、隣の者ですが。」
「何のご用ですか?」
「あの、僕たちあれから話し合いまして、あの時の行動は不味かったかなとおもいまして、そのお詫びの品をお持ちしたんです。」
「あら、ありがとう。今手が離せないからドアの前にでも置いておいてくださるかしら。」
「いえ、それでは僕らの気持ちが収まらないので、是非直接お渡ししたいです。すぐ済みますので。」
「そう?わかったわ。ちょっと待ってね。」
そうして、ドアを開けてしまいました。

「お邪魔しまーす。」
「ちょっ、ちょっと!なに?うちの中まで入ってこないでよ!」
「いやあ、綺麗な部屋だなあ。同じ間取りとは思えねーや。」
「あんたたち、反省したんじゃないの?!」
「反省したよ。あんときさっさとすれば良かったなってさ。あんたを間近で見たら興奮がおさまらないんだよ。」
「お金?お金なら無いわよ!」
「あほか、金じゃねーよ。あんただよあんた。」
「え?あたしになんかしたら大声を出すわよ!」
「あんたも知ってるだろう。このマンションには防音室があることくらい。そこでやんだよ。」
「ひっ!こ、殺さないで!」
「殺しやしねーよ。おら、こい!」
「いやあ!」
「でっけえ胸だなあ、これで旦那も喜ばせているのか?」
「いやっさわらないでっ」
「カワイイ顔してるのに体は嫌らしいよなあ。旦那は羨ましいよ。」
そして私は裸にされて防音室のピアノの足に両手を縛られてしまいました。

「ごめんなさい、ごめんなさい。もうあなたたちに文句なんて言わないから!」
「勘違いすんなよ。文句言われなくてもあんたと犯りたいと思ってたしさ。ここまできたら楽しもうぜ。」
「いやああ。許してえ!」
「そうだあんた、煙草が嫌いだったよな。こんな旨いもんを嫌いだなんてかわいそうだよな。ほら、吸ってみろよ。」
「誰がそんなもの吸うもんですか!」
「あんた、まだわかってねーなあ。あんたには決定権はねーの。俺のいう事が絶対なんだよ。ほら、咥えさせてやるから。」
「いやああ。げほげほっ無理よ!」
「ほらほらちゃんと咥えておかないとあんたの胸に煙草が落ちて火傷するぜ。」
こうして、私は人生で初めて煙草を吸ってしまったのでした。

「げほげほっけほっ」
「さてと、そろそろこっちが楽しむ番だ。」
彼は私の胸をもみしだき、時には乳首を吸っていました。片手は私の女性器に這わせていました。当時は認めたくはありませんでしたが正直なところ最近は夫ともあまり肌を合わせていなかったせいか、彼の巧みな指遣いに感じ始めていました。
感じ始めるころにはもう煙草を一本吸い終わる頃でした。

「お、まんこすごいトロトロじゃねーか。さては旦那としてないな。どうなんだ?」
「あなたには関係ないでしょ!さっさとすればいいじゃない!」
「図星の癖に。まあいいや、お許しがでたところで挿れるとしますか。」
「くっ」
私は中に入ってくる瞬間、涙が溢れかえってきました。
「泣くほど感じるってか?」
「んっ、そんなことあるわけ、んっ、ないじゃない!悔しいのよ!あんっ」
「そうかいそうかい。でも、あんたの中気持いいな、直ぐにでそうだぜ。ほっほっほっ」
「あん、んっ、んっ、はんっやっんっ、は、早くイッテ、よぉ」
「わかったわかった、イクから受け止めろよ。」
「ま、待って!外に、外に出してぇ!」
「やーだよ。もったいない。うっイクぞ!」
「いやああ!」
ドクッドクドクドクッ!

私は人生で二人目に体を許してしまっただけでなく、胎内で男性の迸りを受け止めてしまったのです。
彼は、終わるとまた私に煙草を吸わせました。
そして、四つん這いで一回、私が上になって一回、最後に正常位で一回しました。
最後の正常位でははしたなくも大きな声で喘いでしまい、何故か自然に私から彼に唇を合わせてしまいました。当然、毎回終わると煙草を吸わされました。

「おい、もう俺は疲れたから後はお前等好きにしていいぞ。あと、一回終わったら煙草を吸わせてやれよ。」
「え、お、終わりじゃないの?」
「当然、あいつ等のチンコ見てみろよ。ありゃ俺が止めたら俺が殺されるわ。」
「やった!も、もう我慢できなかったんだ!」
「いやぁああ!」

こうして、私は5人程の男達にかわるがわる犯されてしまいました。もう当たり前のように中に出されてしまいました。
終わるころには煙草をむせずに吸っている私がいました。
「じゃ、俺ら帰るけど今回の全部写真とビデオに撮っているから、ばらしたらどうなるかわかるよね。」
私にはもう答える気力は残されていませんでした。
「そうそう、俺らがいつでも出来るように、パンツは履かないでおけよ。俺らが声かけたらすぐに股開け。逆らったらどうなるかわかるよね。」
「ひっ!」
こうして私は普通の専業主婦としての生活に終止符が打たれたのでした。

あれから私の生活は一変してしまいました。
毎日のように隣から彼がやって来て私は彼の部屋に連れて行かれました。
彼の部屋はいつも煙草の煙が充満していました。
「あんた、よっぽど欲求不満だったんだな。すごい感度いいぜ。」
「嘘、か、感じてなん、か・・・んっ、やんっないわ、よっ」
「誤魔化さなくてもいいぜ。最後には大きな声で喘ぐし、まんこも俺が触る前からぐちょぐちょだしな。」
「そ、んなことないわよ!」

しかし、彼の言う事は事実でした。うちの呼鈴が鳴ると、子宮の奥がズキンと疼くのです。
そして、彼の部屋に行くと夕方近くまで犯され続けるのです。当然、一回終わる度に2本から3本も煙草を吸わされました。
今では彼といる間だけで10本以上は吸わされます。
こんなに吸わされてましたが、決して自分から煙草を欲しいとは思えませんでした。
それがいままでとは違う状況が起きたのです。

ある日、家族で買物に出掛けた時でした。
ふと、喫煙所の前を通り過ぎた時、喫煙所の扉が開き中の煙草の匂いが外に出て来たのです。
すると、私はあろうことかその匂いにうっとりとしてしまい、子宮がズキズキと感じ始め、私のアソコが熱を帯びて来たのです。あっという間にアソコからイヤラしい液が溢れ出し、夫と娘の前だというのに、膝の近くまで液が垂れてきました。

(そんな、何で?家族の前なのに・・・)
「どうしたんだい?」
そんな、狼狽している姿を見て夫は私の顔を覗き込みました。
「な、何でもないの。ちょ、ちょっとトイレに行ってくるわね。先に行ってて。あとから追い掛けるから。」
そうして私はトイレに行き、濡れてしまったアソコを拭き取っていましたが、ますます液は溢れ出るばかりで、いつの間にか私の持っていたトイレットペーパーはぐちょぐちょに濡れてしまい、もどかしくなった私は、直接指で触り始めてしまいました。
しかし、触れば触るほど切なさは増すばかりで体の火照りは収まりませんでした。

「あたし、どうなっちゃったの・・・そうだ、煙草・・・」
私はふらふらと何かに取り憑かれるように煙草とライターを買ってしまいました。
煙草を初めて買う時、アソコの疼きは最高潮でした。

奪うように煙草を受け取り、慌てて喫煙所に入り煙草を吸い始めると、信じられない事に連続で軽くイッテしまったのでした。
私は顔を真っ赤にしてイク度に軽く震えてしまったので、喫煙所にいた他の人は私の事を不審に思ったかもしれません。
こうして、私は自分から煙草を買うようになってしまったのです。
私は家族がいない時、自宅のトイレで煙草を吸いながらオナニーをするのが日課になってしまいました。当然、彼との逢瀬は続いていたのでその時にも煙草は吸いまくっていたので、多い時には3箱くらい吸う日もありました。

「なあ、最近うちの中変な匂いしないか?」
「そう?あたしにはわからないけど。」
「ママはいつも家にいるからわからないんじゃないかな?うーん何と言うか、煙草臭いんだよなあ。」
「んもう、じゃあまたお隣さんね!また文句言ってやるから安心して。」
「そうかい?じゃあお願いするよ。」
匂い消しは十分していたつもりでしたがとうとう誤魔化しきれなくなってきました。
すっかり私は煙草が手放せなくなっていたので、吸う場所を考えなくてはなりませんでした。

「そうか、それで俺んちに来た訳だ。しかし、今隣に旦那がいるんだろ?大丈夫か?」
「マンションの会合があるって出たから多分大丈夫。ふーー、もう煙草我慢するなんて耐えられないわ。ちょっと、触らないであたしは煙草だけ吸いに来たんだから。」
「そんな事言って、ここはもうトロトロじゃねーか。」
「あん、もうあんたなんか大嫌いよ。チュッはぁん。イヤラしい貴志の煙草臭い息で感じちゃうの。」
「桜子の息も最近はすごく煙草臭いぜ。俺は煙草吸う女が大好きだから、すごく興奮するよ。」

「ふふふ、貴志は何人の女性を煙草漬けにしたのかしら。」
「そうだなあ。俺は小五で吸い始めて・・・俺と付き合った女はみんな吸い始めたからなあ。」
「ねえ、もう我慢出来ないの、ほら貴志に言われた通りあれからずっとノーパンなのよ?ほらさっきからあたしのおまんこ開きっぱなしなの。入れてぇ。」
「すっかり淫乱になったな。桜子のまんこも煙草臭いぜ。ほら、お待ちかねのチンコ入れてやるよ。」
「あぁん、貴志のチンコ素敵よぉ。奥まで激しく突いてぇ!」
「ほら、ほら、どうだ感じるか!くっ、壊れるくらい突いてやるよ!」
「ぁん、すごぉいセックス好きぃチンコ好きぃ!」
「煙草も好きか?!」
「煙草はあたしを狂わせるから大嫌いよぉ。」
「嘘つけ!ほら、好きか?煙草は好きか?」
「大好きぃ、煙草も大好きぃもう煙草なしなんて考えられないぃぃ!イックゥ!イクイクイク!早く貴志もだしてぇ!」

ドクッドクドクドクッ!
ビクッビクビクッ!

「はあ、はあ気持ちよかったわ・・・シュボッふう・・・はぁ終わった後の煙草は最高だわ。」
「ああ、最高だ。なあ、ここまで煙草に嵌っているともう誤魔化しきれないんじゃないか?」
「もう、ばれてもいいわよ。こんな美味しいもの、手放すなんて出来ない。大丈夫、貴志との事は言わないから。」

「そうだ、あいつらは最近どうだ?」
「あいつら?ああ、貴志のお友達の事ね。時々買物に行ってると声かけられるから近くのトイレとかでセックスしてるわよ。でもやっぱり貴志が一番気持ちいいわ。」
「はははっ、桜子が満足するまでやるように言っておくわ。」
私はもう戻れない所まで来てしまったようです。

最初は私の痴態を晒されたくないという気持ちから嫌々彼らの誘いに乗っていましたが、甘美なセックスと煙草から離れられなくなってしまい、煙草の匂いを感じるとところ構わず発情していました。
さらに私は、夫の真面目過ぎる性格にストレスを感じるようになり、ストレス解消するために煙草の本数は増え、私の方から貴志たちにセックスを誘うようになりました。そして貴志たちのような不良に心惹かれていくようになりました。

「明らかにおかしい。最近部屋が煙草臭いし、君からも煙草の匂いがする。」
「そうかしら?」
「まさかとは思うが煙草なんて吸ってないよな?」
「そんな事ある訳ないじゃない。」
「本当か?実は悪いと思ったんだが、君のバッグからこんなものが出て来たんだ。」
そう言って夫はテーブルの上に私の煙草とライターを出しました。

「!、ごめんなさい、実は最近マンションの会合で知り合った主婦の人と仲良くなったんだけど、その人がすごい煙草吸うのよ。それで昼間にその人がうちに遊びに来るようになったんだけど、うちでも吸うから煙草臭くなったんだと思う。それで、その煙草はうちに忘れていったから私が預かってたの。誤解させちゃったわね。」

「そうか、しかし人の家で吸うなんて失礼なやつだな。友達付き合い考えた方がいいんじゃないか?」
「最初は私も嫌だったけど、もう慣れちゃったわ。最近では煙草の匂い気にならなくなったもの。」
「そ、そうか。しかしなるべくならうちでは会わないで欲しいな。」
「そうだ、煙草返して来るわね。」
「お、おい、まだ話しは・・・」
「ふーー、ついにばれちゃったかぁ。
もう誤魔化せないわね。次何か言われたらカミングアウトしようかしら。」

私は貴志の部屋に夫へのストレス解消をしに行きました。
貴志はいませんでしたが、部屋には何人かの男と、ここで知り合った主婦友達二人が来ていました。
そして、お酒や煙草を吸いながら夫の愚痴を話しました。
そして、いつのまにか誰からともなく私の体を触ってきてみんな服を脱ぎ始めました。
別の女性は既に男の子に股がって激しく腰を動かしていました。
その友達の中には見た事ない人もいましたが、私は特に気にせず裸を晒しました。
私は貴志たちに犯されてから彼らの友達、友達の友達、と数えきれない男とセックスをするようになっていました。

そして、ずっと貴志は帰ってきませんでしたが、彼ら彼女らと夜遅くまで乱れました。
また、今までの私ではありえませんでしたが、女性とも体を舐め合いました。
しばらくすると、やはりと言うか、夫に煙草を吸っている事がばれてしまいました。
離婚をされると思いましたが、逆に別れないでくれと泣かれてしまいました。
夫の事が情けなくなりましたが、何はともあれこれで夫公認で煙草を吸えるようになったのです。

その日を境にタガの外れた私は夫や娘の前でも絶え間なく煙草を吸うようになり、
夜は煙草友達の家に遊びに行くと言って出て行くようになりました。
そして、日に日に私は貴志好みの姿になって行きました。
服は派手になり、髪は金髪に染め、耳にはピアスを開けるようになりました。
夫には主婦の煙草友達からアリバイ連絡をしてもらい、一応信じてもらってます。

私が貴志に襲われてからほぼ一年が過ぎました。
最初は嫌でしかなかったセックスも、煙草を美味しいと感じるようになってから煙草とセックスが切り離せなくなってしまいました。
もはや私は煙草とセックス無しでは生きていけません。
この頃ではセックスしない日があると落ち着かないくらいです。
そして最近では、貴志が私の事を仲間に言っているためか、一人で町中を歩いていると、よく知らない人から声を掛けられるようになりました。
いかにも悪そうな不良っぽい男の子に声を掛けられるとすぐに感じ始めてしまい、誘われるまま近くの公園などのトイレでセックスをしています。
また、時には逆に私の方から不良っぽい男の子を誘うこともありました。

こういう事をしているものですから、避妊なんてしません。全て私の子宮で精子を受けとめています。
そのため、この一年で3回も妊娠、中絶を繰り返してしまいました。
最初に妊娠した時はさすがにショックでしたが、快楽漬けの体ではセックスをしないという選択肢は考えられませんでした。また、子宮に感じる精子も大好きですので、避妊もあり得ませんでした。
3回目の妊娠の時には、さすがにこれ以上妊娠しては大変だと思い、子宮にリングを入れ、念のためにピルも飲むようになりました。

そして私は毎日のように子宮と胃に精子をたっぷり溜めて夫や娘と接していました。
そのままでいると家族の前でおまんこから精子が垂れてきてしまうでナプキンを使っていましたが、とても追いつきませんでした。
そこで精子を垂らしてしまわないように家族の前だけではバイブをおまんこに挿入して栓をし、その上からショーツを履くようになりました。

このような生活をしているものですから、家事が疎かになっていきました。
その度に夫からは浮気を疑われましたが、貴志の関係の主婦友達にアリバイを作ってもらっていました。
これは後から聞いた事ですが、その友達の一人がなんと私の夫を誘惑して何度か関係を持ってしまったとのことです。
そのためかはわかりませんが、ある時期から全く私に浮気を追及をしてこなくなりました。後ろめたかったのでしょうか?
私はこうした煙草と快楽の日々に甘え、楽しんでいました。

近頃では貴志たちに対しても余裕が出てきたのでしょう、年上であるという気持からか彼らの要求よりも私の要求を主張するようになりました。
この頃には私はレイプされた可哀想な被害者で、仕方なく性奴隷をやらされているという立場ではなく、すっかり彼らのセックスフレンドという意識になっていました。
こうした快楽に溺れるある日の事です。

娘が林間学校に行っていて夫婦二人きりの夜でした。
私は夕食後の煙草を楽しんで、特に夫との会話もなく過ごしていました。
なぜか一週間ほど誰からも誘われず、私の方から誘っても乗ってこない事が続いていました。
しばらくセックスが出来ない日々が続いて、私は欲求不満で悶々として煙草を吸いながらおまんこをビショビショに濡らしていました。

ちょうど5本目の煙草を吸い終わろうかというときです。
不意に玄関のチャイムが鳴りました。
夫が玄関までいき、ドアを開けようとしたときです。なんと貴志たちが仲間を引き連れて部屋の中まで入ってきたのです。

「な、なんだ君達は!」
「夫婦水入らずのところすみませんね。ちょっと奥さんに用がありまして。」
そう言って貴志は私の肩を抱きよせました。
「桜子から手を離せ!うちの家内に何の用があると言うんだ!?お前、隣の奴だな?!」
「そう言えば、ご主人にはちゃんとご挨拶してませんでしたね。
俺はご存知の通り、隣に住む篠田貴志と言います。
これから長いおつき合いになると思いますのでよろしく。」
「なにを言ってるんだ!け、警察を呼ぶぞ!」
「これから面白いものを見せるから、ちょっと口を出さないで見ておいてよ、おっさん。」
貴志が仲間の方に目をやると、仲間が夫の方に近付いていきました。

「やめて!夫には手を出さないで!」
「桜子は黙ってろ!」
「ひっ!」
最近はおとなしくしていた貴志が最初の時のような威嚇するような口調で私の事を怒鳴りました。
構わず私は叫び続けましたが、私の叫びも虚しく、夫は男達に取り押さえられ、殴られ始めました。

その間、私は貴志に抱き寄せられ、乱暴にキスをされ、体をまさぐられました。
「や、やめて!夫の前で!」
「桜子は何時から俺に逆らえるようになったんだ?あんた、自分の立場忘れたんじゃないか?
俺らがあんたの体を求めれば、何時でもどこでも股開けっていっただろ?」

「そうだ旦那がうるさいから、良いものをやろう。」
「な、なにを、あんっ」
貴志が私のスカートを捲ると履いているショーツを剥ぎ取り、バイブを抜き取りました。
「このバイブすごいベチャベチャに濡れてるじゃねーか。こいつをあいつの口に入れて黙らせろ。」
貴志は私の中に入っていたバイブを仲間に言って夫の口にねじ込みました。
「久々の愛する妻のエロ汁だ、旦那さんも嬉しいだろう。」
そうしている間も、夫はなにやら叫び続けていましたが、いつの間にか叫ばなくなり、ぐったりしていました。

「んっ、や、やめてぇ、死んじゃう。んんっ」
「殺しはしねぇよ。そんな事言いながらも、桜子のマンコはもうぐちょぐちょじゃねーか。ひどいなあ、自分の旦那がボコボコにされてるのに。」
そうです、私はこんな状況にも関わらず感じていました。
セックス漬けになっていた日常から私はすぐに感じてしまう体を呪いました。
しかし、気持ちとは裏腹に私は貴志のおちんちんを求め始めていました。
夫はほとんど動かなくなりましたが、時々ピクッと動くので気絶しているだけだという事がわかりました。
気絶している間に夫は裸にされピアノに縛りつけられてしまいました。

貴志は相変わらず時折キスをしながら私の体を触り続けていました。
しかし、貴志は私の体を愛憮するばかりでなかなか挿入しようとしません。
夫に暴力を奮っていた男たちもいつのまにか貴志と一緒になって私のことを触っていました。
複数の男たちに触られているうちに私は何度か軽い絶頂を迎えてしまったのです。
そして次第に私の方から男たちを求めるようになっていきました。

夫の事を忘れ、行為に夢中になっていると、仲間の一人が貴志に耳打ちしました。
すると、貴司は私の体から離れました。
「あん、何処いくの?」
ふと貴志の歩く方向を見ると、口にバイブをねじ込まれたままの夫が涙を流しながら私の方を見ていました。

何時気がついたのでしょうか。私の痴態を何処から見ていたのでしょうか。
そういう事を考えると、途端に正気に戻っていきました。
「おはようさん、今から面白いものを見せてやるからそのちっこいチンポおっ立たせたまま楽しみにしてな」
見ると、なんと夫はこんな状況にも関わらず勃起していました。
久々に見る夫のモノは貴志のおチンチンと比べるととても小さく見えました。

「ほら、俺に跨れ。」
貴志は私を引きずるように立たせると、夫の方にお尻を向けて貴志の上に跨らせました。
すぐに貴志は突き入れてくると思いましたがおチンチンで私のオマンコとクリトリスを撫でるだけでなかなか挿入しようとしませんでした。
何度も何度も撫でられているうちにオマンコの奥からどんどん愛液があふれてきました。
私はついに我慢できなくなり、
「ああんっ!あ、あなたごめんなさい!も、もう我慢出来ないのっ!んんっ」
そう言って、自分から貴志のおチンチンをずぶずぶと入れてしまいました。
こうなるともう止まりません。
「んあああっ!イイっ!気持ちイイっ!!奥まで届くぅ!」
貪るように私の方からお尻を動かして貴志のおチンチンを味わいました。

ジュップジュップと淫らな音と私の喘ぎ声だけが部屋に響き渡っていました。
そしておチンチンが入ったまま、近くにいる男のおチンチンを自ら口に咥え込みました。
「ああっ、おチンチン美味しいっもっと、もっと欲しいのっ!」
「桜子、イクぞ!何処に欲しいんだ?」
「なか、中よっ中にちょうだい!」
私はより一層激しく腰を動かし、射精を促しました。
貴志がイク瞬間、射精を奥まで感じるために、深く腰を落としました。
ビュクビュクッドクッビューッビューッ
貴志がいつもよりも大量に濃い精液を射精しているのを感じました。
「お、俺もイクぞっ!」
「イイわ、飲ませてっ」
そして私がしゃぶっていた男も射精しました。

「おい、桜子、旦那が勃起してて可哀相だから出してやれよ。」
「え、でも・・・」
「いいから、これが最後の夫婦のセックスになるんだから、最後の記念だ。」
「う、うん」
私は夫の方に近づいていけきました。
「あなた、ごめんなさい。あたしこんな女になっちゃった。苦しいよね、許してなんて言わないわ。せめてあたしで気持ちよくなって。」

そう言って私が夫のおチンチンに顔を近づけたときでした。
ピュッピューッ
夫は私が触れる前にイッテしまったのです。
私はびっくりしてしまいましたが、なんとかまた立たせてあげようと擦ってみましたが何時までたっても立つことはありませんでした。
貴志たちはその姿に大笑いしていました。
私も次第に可笑しくなってきて思わす吹き出してしまいました。

その後は、貴志たちと朝までセックスを楽しみました。
私は夫に見せ付けるようにオマンコを拡げて精液を夫の前で垂らしました。
段々その行為がエスカレートしていき、わざと夫に精液を垂らしたり、男たちは私から抜くと夫に射精したり遊びはじめました。

夫は時々勃起していましたが、私が触ると滲み出るように射精するので、やはりセックスはできませんでした。
散々セックスをしたあと、私達は泥のように眠りました。
私が起きたあと、体とオマンコの中が精液だらけだったのでどうやら寝ている間も誰かが私の体で遊んでいたようです。

のそのそと起き上がると、精液だらけのまま同じく精液だらけの夫の方を向きました。
「あなた、こんなことになってごめんなさい。もうあたし覚悟はできてるの。りこ」
「そんなこというなよ!僕は桜子のこと愛してるし、離れたくないよ!」
夫は私の言葉を遮り、驚くことを言いました。
「だ、だってあたしこんなだよ?煙草止められないし、セックスだって我慢出来ないよ?」
「確かに桜子はすごく変わったと思うし、正直言って嫌だよ。」
「じゃ、じゃあ!なんで?」
「そ、それでも桜子は桜子だ、僕は桜子と別れたくないんだ。これは愛するがゆえの僕なりのささやかな復讐なんだ。」

「あっはっはっ!あんた面白いねえ、俺には何言ってるかさっぱりわかんね。」
「お前なんかに何が解るんだ!」
「おーおー恐い恐い。要するにあれだろ?これからはあんたに気を遣わず桜子と遊べるってことだろ?つまり夫公認ってやつだ。」
「・・・」
「あんた、この先桜子とタダでヤレないぜ?まあ、金払えば考えてやらんこともないけどな。」
「あ、あなたそれでもいいの?」
「あ、ああ構わない、但しひとつだけ条件を聞いてくれないか?」
「場合によっちゃダメだぜ?」
「僕に何も言わずに何処かに行かないで欲しい。何処に行く時は僕に連絡して欲しいんだ。」
「なんだそんなことか、いいぜ。その条件。」
「あなた・・・いいの?あたし家事とかも出来なくなると思うよ?」
「構わない。桜子から連絡さえくれれば。」
「そうか、じゃあ桜子俺らとの契約の証しだ、俺に愛していると言え。」
「えっ!そ、そんな・・・」
「まだ一度も言ってなかったよな?ほら言えよ、心の底からな。」

私は意を決して貴志に近づきました。
「ああ、貴志、愛しているわ。」
そう言って私は貴志にキスをしました。
夫は目を反らしていましたが、夫の事を忘れるかのように濃厚なキスを続けました。

こうして、私は平和な団欒を捨て、淫欲を選択し、私と貴志は夫公認の仲になってしまいました。

それからの私は煙草の本数もますます増えていきました。
夫に気兼ねすることがなくなったので、ほとんど一日中自宅で貴志といちゃいちゃするようになりました。
自宅では常に誰かが煙草を吸っているのでいつも何処の部屋も煙が充満しており、壁もヤニで黄色くなってしまいました。

私と貴志は夫の前だろうが娘の前だろうが気にせずいちゃついていました。
最初、娘は驚いていましたが貴志は気にせず私にディープキスをしたり胸を揉んだりするので娘も特に気にしなくなったようです。
そして、そういったことも次第にエスカレートしていき、平気で娘の前でセックスするようになりました。
「ねーママー、おやつあるー?」
「あんっ、いいっ、お、おやつは、んっもっとぉ、おやつは冷蔵庫の中にプリンがあるわよ。あん、深いぃ、ねぇ、キスしてぇ。」
「はーい」
その様子を見て貴志は私にそっと耳打ちしました。
その提案に少し驚きましたが貴志の言う通りしました。
「ねぇ、百合華、煙草吸ってみない?プリンよりもきっと良いわよ。」
「えっ!いいの?やった、わたし実は吸ってみたいとおもっていたの。」
「最初は煙たいけど段々美味しく感じるようになるわよ。」
まだ小学生の娘に煙草を勧めるなんて最低の母親だと思います。
しかし、私は貴志の言う事に何の疑問も持っていませんでした。

シュボッシュボッ
「あれ?なかなか火がつかないな?」
「吸いながら火をつけるのよ。」
「どれ、俺が最初に吸って火をつけてやるからそれを吸ってみな。」
貴志は私の中におチンチンを入れたまま背中の方から言いました。
「ほんと?やった。ありがと。」
「ふー、ほら、吸ってみな。」
「げほっけほっ、け、けむいよぅ。やっぱり無理なのかな?」
「たくさん吸っていれば吸えるようになるさ。」
「そうかなぁ、わたし、たくさん吸って早く吸えるようになるね。」

「ねぇ、貴志ぃ早く動いてよぉ。」
「ああ、悪い悪い。一気にいくぞ。」
「うん、来てえ。あんっ、あんっあんっ、奥まで届くぅ。」
「あ、ごめんね、エッチの邪魔しちゃって。そこで二人のエッチ見ながら煙草吸ってるね。」
「おう、いいぜ。なんだ百合華ちゃんもセックスに興味あるのか?」
「ふー、けほっ、う、うん、ちょっとだけ。」
「ははっやっぱり年頃の女の子だなあ。じゃあじっくり見ててな。」
「あんっあんっああっ、き、きもち、ん、ん、んっ、んふっ、いっいいっ」
「ママ、気持ちよさそう。いいなあ、わたしも早くエッチしたいな。ふー」
「はっはっはっ、百合華ちゃんも煙草吸うようになったんだ、すぐにできるさ。うっ桜子、イクぞっ!」

「あんっき、来て!あたしもイックうううっイクイクイクっ!」
ドクッドクッドクッビュクビュクッビューッ
「わあ、すごい、いっぱい出てる・・・」
「貴志、いっぱい出たね。きれいにしてあげるね。チュパッ」
「ママ、精液って美味しいの?」
「んー?おいひいわよ。んふーチュパッペロペロ」
「ちょっとだけ精液舐めてもいい?」
「いいわよ、舐めてごらんなさい。」
「ペロッ・・・んーまっずーい。ママの嘘つきー」
「はははっ、百合華ちゃんはまだわからないか。」
「セックスが好きになると美味しく感じるのよ。」
「そうなのかな?」
それから私達は煙草を何本か吸いました。娘も次第に慣れて来てむせ返ることはなくなりました。

それからというもの、娘は煙草の本数が少しずつ増えていき、小学生にして一日2箱吸うようになり、物足りなくなってきたのか軽いものから重いものへと変わっていきました。
「ふー、煙草って美味しいね。ふーパパも吸えばいいのに。」
そう言って娘は夫に煙草の煙を吹きかけました。
夫はむせ返りながら、
「げほっ、煙草なんて吸うのやめなさい。」
「えー、やだよ、こんな美味しいの。パパってつまんない。ふー。」

私は貴志と外泊も増え、何日もセックス旅行に出かけることが多くなっていきました。
実は外泊するたびにすることがあります。
貴志の趣味で私の体にタトゥーを入れるようになりました。
最初は外から見えない胸とかおなか、お尻だけでしたが、次第に絵柄も大きくなり、服を着ていても外からわかるような位置に入れるようになりました。
私は派手な化粧や露出の多い服を着てタトゥーがはみ出ているまま煙草を吸って街中を歩いていると、まるで外国の娼婦のような姿になっていました。

お風呂場で鏡越しに自分の姿を見ると、かつての私の面影は全くありませんでした。
タトゥーとピアスだらけの体(タトゥーのほかにビアスもあけるようになりました。)に少し平和で穏やかだった三人家族の時を思い返して懐かしさに少し涙を浮かべることもありました。
しかし、同時にもっと淫らになりたい、かつての自分からかけ離れた姿になりたいと思うのです。

ある時、帰宅するとリビングで娘が私の知らない男に跨ってセックスをしていました。
最初はレイプされているのかとも思いましたが、娘の気持ち良さそうな表情と相手の男に対して甘くて濃厚なキスを見るとそうではないことがすぐにわかりました。

「あんっあんっああんっ、チュパッママ、お帰りなさい。んっもっとぉ」
「いつからなの?」
「んー?やんっ昨日の夜からかなあっあんっ、そこイイっ。ね、キスして。んっ」
「違うわよ、いつからその人と付き合うようになったの?」
「だから昨日の夜からだってば。それにこの人とわたし付き合ってないよ。あんっ奥まで届くぅ」

「じゃあどうしたのよ。」
「やんっそこ気持ちイイ。ナンパされたから連れてきちゃったの。」
「あなたよくナンパされるの?」
「うん、この人で10人目くらいかな?もうわからないや。今度は後ろから入れてぇ」
その言葉に驚きましたが、そう言うと娘はお尻を高く上げて濡れそぼったオマンコを両手で拡げてお尻をフリフリし相手の男を誘っていました。
相手の男は後ろからズブリとおチンチンを娘に入れました。
その娘の姿は慣れた様子だったので大分前に処女を失ったんだなと思いました。
私は煙草を吸いながらその様子を見ていると、私も興奮して濡れてきました。
二人が終わるのを待って、娘から離れた男に近づきました。

「ねぇ、あなたこの子小学生だって知ってる?」
「えっマジですか?高校生くらいかと・・・」
「ほんとよ、私の娘なの。」
「ご、ごめんなさい!」
「あら、いいのよ。そ、の、か、わ、り」
そう言って私は煙草の煙を男に吹きかけ、服を脱ぎました。
「あなた達のセックス見ていたら興奮してきちゃった。ねぇ、あたしともセックスしてくれない?」
私は愛液で濡れたラビアピアスをひっぱりながら男の上に跨りました。
「すげえエロい体・・・俺こんなの見たことない。」
「あら、大きくなってきたわね。咥えてあげるから私のも舐めてちょうだい。」
私は男のおチンチンを咥えてお尻を顔の上に近づけました。
こうして娘もセックスするようになり、自宅で男たちを呼んで娘と乱交パーティーをするようになりました。

その後私は貴志との関係を続けながら人妻ソープランドで「さくら」という名前で働くようになりました。
娘は中学生になると援助交際を始め、父親が誰かわからない子供を妊娠しましたが、生む事を決めたようです。

夫は私の勤めるソープランドに時々来て私とセックスをするようになりました。
一度娘が妊娠してから、娘の方から夫を誘ってセックスをしてみたそうですが、早くて小さくて気持ちよくない。と言っていました。

私たちの団欒を壊したのは貴志でしたが、同時に私に煙草とセックスの快楽を教えてくれたので感謝しています。
私は壊れてしまった団欒に後悔はしていません。

影で「サル」と呼ばれていたクラスメイト

中学三年間、高校三年間の間、ずっと同じクラスだった女子がいる。彼女の影でのあだ名は「サル」だった。理由は彼女の性欲の強さだ。彼女本人としては隠していたつもりらしいが、性欲旺盛で休憩時間や放課後の空き教室や特別教室のある校舎のトイレでのサルのようなオナニーを目撃されていたからだ。
自分自身も何度か興味本位でその現場を覗いたことがあるが、普段の地味な印象と比べると野生動物のような野生的な彼女に驚きを隠せなかった。そして中学ニ年の時にサルと関係をどうしても持ちたくなって告白すると返事は「エッチして相性良かったら付き合おう」だった。
その日の放課後、彼女と一緒に自分の家に帰った。周りには揶揄われたが、気にせず自分の部屋に連れ帰って早速交わった。互いに初体験で手探りの部分はあったが、意外と上手くできてしまい、彼女からの評価も良く、正式に付き合うようになった。
それからは影で「サル夫婦」と呼ばれるようになるくらい休み時間や放課後は校内や通学路のトイレ、互いの家など色々なところでヤリまくった。流石に妊娠は避けたかったので危なそうな日はコンドームを着けてやっていたが、それ以外の日は生でヤリまくった。
高校も同じクラスになり、関係は続いた。最終的に高三の卒業式の直前に彼女との間に子供を作ってしまい、卒業と同時に入籍した。
今でも子供が寝てからほぼ毎日ヤリまくるので3人もの子供がいる。

嘘みたいな実話

先に言いますが、作り話ではありません。
これは私が体験した実際の出来事です。

当時私は田舎に住んでいて、電車で高校まで通っていました。
電車には人気がなく、6両あったのですが、1両でも足りるくらいの人数でした。
毎朝その電車で通学していました。

いつものように電車に乗っていたある日。
当時私はスマホゲームにハマっていて、通学中もプレイしていました。周りが見えなくなるほど熱中していました。
その日も座ってゲームをしていました。
手を滑らせてスマホを落としてしまい、拾おうとして席を立ち、しゃがんで取りました。
その瞬間、私のパンツは脱がされました。
一瞬のことで、頭が追いつかなかったのを覚えてます。
ゲームで周りが見えなくて、向かい側の席に男が座っていたこともわかっていませんでした。
脱がされた後、いきなりモノを入れられました。奥まですべて。
すごく痛くて、衝撃でした。
脱がされてから入れられるまでは5秒程度です。抵抗する時間もありませんでした。
前に言った通り人はおらず、隣の両にも人はいましたが、男の仲間でした。(後に登場します)
奥まで入れられて、ピストンされて、嗅ぎ声も出てしまって
すぐにいってしまいました。
男は私の胸まで触り、乳首もつまんで、なめて、
もうめちゃくちゃでした。
抵抗する力なんてありませんでした。
男は力が強かったです。
あっというまに中に出されました。
床にもこぼれました。

これでおわりかと、思いました。
でも、まだでした。男が仲間を連れてきたのです。その数7、8人。
私は一人一人と相手させられました。休むひまもありません。
1人が中に入って、1人が私の口にいれて、2人が私の乳首をなめて、残りは私の体に精子をかける。見張りの人もいたとおもいます。
こんなの作り話だろって思うかもしれませんが、実話なのです。
この電車は駅から駅まで10分くらいなので、される時間も長かったです。
入れて、出されて、また入れられての繰り返しでした。
何回も何回もいって、もうどうでもいいやという感じでした。
床は精子まみれでした。
顔にもかけられ、胸にもかけられ、匂いがきつくて。
潮吹きも何度もしました。
時間が長く感じました。
そしてやっと次の駅につきました、私の降りる駅はこの駅の次です。でも、人も乗ってくるだろうし、もうされることは無いだろうと思いました。
でも、私の車両には人は乗りませんでした。
それをみた男たちは、また行為を再開しました。
中は精子だらけでした。
その時きづいたけど、動画も撮られていました。
私はこれから学校に行くのに。
何人にも入れられて、もう最悪だと思いました。
私が降りる駅までは5分程度だったから、4分くらいで男たちは隣の車両へ移っていきました。
私は急いで服を着て、高校へと向かいました。
中の精子を取る時間なんてなかったから、パンツはとても濡れてて、汚かったです。
学校に着いて、急いでトイレに行き、体や中を洗おうとしましたが、すぐに予鈴がなってしまいました。
なので、中に精子が入ったまま授業を受けました。
その後、移動教室などで休み時間にトイレに行けず、また行けてもあまり時間がとれず、
結局帰るまで、そのままでした。
胸はまみれ、中もまみれ。
友達と遊ぶ予定があったので、一旦家に帰ってすぐに出ないといけなかったから、友達ともまみれのままで遊びました。
そしてやっと帰宅。
風呂で洗う時には、もう中の精子は奥の方へ行っていました。
親にも先生にも警察にも言う勇気がなかったです。
ピルなども買えなくて。
幸い妊娠はしていなかったけど。

この事は今でもずっと頭にしみついています。

雨の日に車に思い切り泥水をかけられたから帰宅後即風呂に…

「あー、酷い目にあった…」
泥水を被った俺は玄関でパンイチになって風呂場に向かった。
電気が点いてるから誰か入ってるみたいだけど、寒くて風邪引きそうだから無視して中に入る。
「ええつ!?ちょっと何してんの!」
そこに居たのは母だった。
「母さんか…車に水跳ねられて頭から被ったから風呂で温まりにきた」
「母さんが入ってるでしょ!」
「別に親子なんだから恥ずかしくないだろ?」
何故か意識してる母を無視してシャワーで泥を流して全身を洗う。
「俺も温まるから少し寄ってくれる?」
「少しは隠しなさいよ!」
俺は母にチンポ見せながら湯船に入った。
「母さんに見られたって恥ずかしくないからね」
「小さい頃とは違うんだからね!まったく…」
怒りながらもチラチラとチンポ見てくる。
俺は悪戯心が湧いてエロい妄想して勃起させてみた。
「ちょ…何で勃たせてるのよ!」
「ん?母さんがチンポ気にしてるみたいだからだよ」
「見せなくて良いから!」
膝を割ってM字開脚っぽい態勢でチンポ見せたら顔を両手で覆って指の間から見てるw
「そんなに気になるなら近くで見せてあげる」
湯船の中で立って母の顔にチンポを近付けた。
「そんな近くで見せなくて良いから!」
顔を覆ってた両手でチンポを押し返そうとして触られた。
「なんだ…見るだけじゃなくて触りたかったの?」
俺は母の手を持ってチンポを握らせた。
「成長したでしょ?」
そう言って腰を動かして母の手でオナニーする。
「やだ…何してるのよ!」
「何って…母さんが触りたかったみたいだから」
「そんなわけないでしょ!手を離して!」
「触りたかったんじゃないの?そっか…咥えたかったんだね」
母の両手首を掴んで左右に腕を開かせて口にチンポを押し付けた。
「んん!やめなさい!やめ…もが…」
口にチンポ押し付けられてるのに口を開いたらチンポ押し込まれるに決まってる。
「母さんの口の中って凄い温かいね、こうしたかったんでしょ?美味しい?」
何とか口からチンポを抜こうと顔を後ろに下げるから、抜けないように腰を押し出した。
後ろの壁に頭がついてこれ以上下がれなくなってる。
「存分に味わってね」
腰を動かして口を犯す。
「両手はここね?」
手首を掴んだまま俺の腰に回させて押さえる。
まるで母が俺のチンポが欲しくて抱きついてフェラチオしてるみたいな格好だ。
「あー、気持ち良い…口に出すのと顔にかけるの、どっちが良い?」
信じられない!と言ってるかのように目を見開いて俺を見てくる。
「そう、このまま口に出して欲しいんだね?じゃあ出すね」
母は何も言ってないのに勝手に結論付けて口内射精した。
「おほぅ…母さんの口に出すのも気持ち良いや…零したらお湯が汚れるから気を付けてよ?後から入る人が何かと思うよ?」
母が入った後のお湯に精子が浮かんでたら誰と何をしてたんだ?ってなるからね。
それを指摘したら大人しく口で精子を受け止め続けてくれた。
「そうそう、せっかく出したんだからしっかり口で受け止めて飲んでね?」
口に出されて目を瞑って顔を顰めてた母がまた目を見開いた。
「じゃないと口に出した意味無いからね、飲み込むまでチンポ抜かないから」
顔を振って何とかチンポを抜こうとするけど逃がさない。
「そんなに暴れたらまた出ちゃうよ?もっと出して欲しいの?」
そう言ったら大人しくなって口の中の精子を飲み込んだ。
「全部飲めた?」
コクコクと頷いたから口からチンポを抜いてあげた。
「ゲホッ!ゲホッ!あんた…なんて物を母親に飲ませるのよ!」
手を離したら湯船から半身を乗り出して咳き込んでた。
「欲張りだなぁ…今度はこっちに欲しいの?」
母の後ろに回ってマンコにチンポを擦り付ける。
「やめなさい!それは本当にやっちゃいけないの!」
「何言ってんの?もうマンコ濡らしてんじゃん」
そう、チンポ擦り付けたら凄い勢いでマンコが濡れたんだ。
片手で母の腰を上から押さえて湯船の縁に固定する。
もう片方の手でチンポ握って腰を押し出してマンコに挿入した。
「んはあ!そんな…本当に入れるなんて…抜きなさい!早く!」
「早く動け?仕方ないなぁ」
両手で母の腰を掴んで激しく腰を打ち付ける。
「はあん!そうじゃなくて!早く抜いて!」
「早く出せ?もう少し母さんのマンコ堪能させてよ」
「怒るわよ!早くしなさい!」
「言われなくてもこんなに気持ち良いマンコじゃ長くは保たないから…あと少ししたら出るから安心して」
「何を言ってるの!今すぐやめなさい!」
「うう…出そう…待たせてごめんね?今出すから」
「待って!まさか中に出す気!?」
「母さんが欲しがってた精子だよ!子宮で受け止めてね!」
「ダメ!外に…ああん!」
母が騒いでる途中で中に出した。
「ちゃんと子宮に入ってるかな?あんなに欲しがってたんだから嬉しいでしょ?」
「ああ…なんて事…んふう…子宮に流れ込んできてる…」
「まだ出るよ…一回でこんなに出るの初めてだ」
出しながら軽く腰を振って更に射精を促す。
「抜いて…お願いよ…妊娠しちゃう…」
「妊娠したいの?それならもっと出してあげるよ」
射精が完全に終わる前に再び腰を激しく振る。
「違う!親子で子供が欲しいなんて言ってない!やめてぇ!」
「うわっ!母さんのマンコが急に締まったよ!そんなに妊娠したいなら早く言ってくれれば良かったのに…そしたらもっと早くから母さんとSEXしたよ?」
「違うわよぉ!息子の精子で妊娠なんてしたくない!やめて!」
「うう…もう出る!」
さっきよりも強く腰を押し付けて中出しする。
「ああー!また出されてるぅ!」
「ふー、連続だと疲れるねぇ…でもこれで母さんの子宮はいっぱいになったかな?」
「もう抜いて…お願いだから…」
「少し身体が冷えたかな?このまま温まろうね」
マンコから抜けないように気を付けながら母の身体をお湯の中に引き込んでバックハグして温まる。
「マンコから精子が流れ出るとお湯が大変な事になるからね…チンポ入れたままで100数えようね」
何を言っても無駄だと悟ったのか、母は黙ってしまった。
少し垂れてるオッパイを揉ませてもらって100数える。
「さ、出ようか」
母を抱きしめたまま立って湯船から出た。
「軽く流してからの方が良いよね?」
チンポを抜いた途端にマンコからボタボタと精子が溢れ出して床に落ちた。
「こんなに出してたんだね、自分でもビックリだよ」
母も実際に溢れ出た精子を見て驚いてる。
「あんた…こんなに出したら本当に妊娠しちゃうでしょう!どうするのよ!親子でなんて世間体を考えなさい!」
「でも母さんもあんなにマンコ締めてたんだから嬉しかったんでしょ?」
「そんなわけないでしょう!」
「怒ると皺が出来ちゃうよ?笑って笑って」
「これが笑えますか!」
「ごめんて…もうしないから許してよ」
かつて無い程に怒ってる母を抱きしめてキスした。
「むぅー!んむー!」
「はぁ…これで許して、ね?」
「本当に反省してるの!無理矢理キスまでして!この馬鹿息子!」
余計に怒らせちゃった。

宇宙飛行士の宇宙にいる時の性欲処理って

   
いちおう・・・・
      
宇宙飛行士は24時間監視されていて、血圧とか呼吸とかに変化が見られたら、地上で管理している人たちが大騒ぎするでしょう(笑
   
自慰行為をする場合は「公開自慰」になってしまうので、あまりそういう行為をする人は居ないのではないでしょうか
    
ちなみに宇宙空間で妊娠すると無重力で細胞などの変化があり「非常に危険」で「生命の危機」らしいので、妊娠した例はありません(マウスで実証済み)
ISS勤務でなければ「短期」なので、性欲くらいは我慢できると思います
    
ISSは7日に一度の休暇があり、そのときは無監視状態なので、自慰できるチャンスがあります
     
宇宙飛行士は個室(カプセルホテルみたいなの)があり、そこで自慰できる可能性があるので「飛び散る(笑)」ことは無いのではないでしょうか(大笑
    
ちなみにロシア人宇宙飛行士は「直情型」で、すでに一人の女性を巡って血みどろの喧嘩をしています
     
そのために鍵付きの部屋で過ごすことが義務付けられた男性、女性、が存在します
    
火星探査船が計画されているなかで、NASAは真剣に問題提起しています
     
なにせ、宇宙空間という孤独な場所で、狭いスペースに男女が過ごす訳ですから、そういった問題は避けられないでしょう
    
薬で、ある程度の性欲は抑えられるらしいです
ただし、宇宙飛行士がそれを利用しているかどうかは未公開です
    
事実、宙飛行士の宇宙空間での妊娠は過去にもありました。
宇宙空間でのSEX用器具(無重力なので、二人の体を密着させる衣服)も、開発されています。
     
体位は別として「NASA」では長期の宇宙飛行士のセックス問題について真剣に議論しています。
     
宇宙でのミッションにおいて、宇宙飛行士たちの性欲問題というものは非常に重要なものである。
     
1982年、女性として初の宇宙遊泳を行なったスヴェトラーナ・サヴィツカヤ宇宙飛行士は男性の宇宙飛行士2人とサリュート7号に搭乗したが、その際にもネット上にロシアが人類初の宇宙での妊娠実験を行なったという噂が流布しました。
     
NASAが現在予定している火星への有人飛行では事態は更に複雑である。
今後更に長期的な有人宇宙飛行実験が行なわれるようになれば、人間の本能的欲求への対処、それはもはや不可避的な問題と成り得るだろう。
     
また興味深い事に、NASAは現在、宇宙飛行士間の性交を特に禁止していない。
     
「我々は宇宙飛行士のプロフェショナリズム、そして彼らの適切な判断を信頼しています。こうした問題に対して正式に明文化されたものはこれまでありません。」NASAの代表者はそう語っている。
     
しかしまたこれは宇宙空間における人間の営みの多くの問題のごく一部に過ぎないこともまた事実である。
     
こうした宇宙飛行士の本能的欲求の制御は今後行なわれる長期的な宇宙飛行の際、もはや避けることのできない重要な問題であると言う。
      
      
     
宇宙飛行士のセックス問題'
   

淫乱人妻のエグい性癖と経験

主婦です。話したいことは私と姉の不倫体験です。
いや、不倫というレベルではなく乱交と近親相姦なんです。
正直お勧めはしません。しかし、日本の結婚制度が崩壊し始めているのではないでしょうか。

私と姉はごく普通の家庭で育ちました。姉も中学までは真面目でした。それが、高校1年になって、様子がおかしくなりました。帰りが遅くなり、時には酒やタバコの匂いもしました。

姉が高校1年の夏のことです。
ピンポーン!
「あら誰かしら。」
私は玄関を開けました。
幼なじみ哲郎君でした。
「実はお姉さんのことで相談がありまして。」
姉の幼なじみの男性によると、一緒に街を歩いているとき、不良達にナンパされたそうです。その時は断ったのですが、家の電話番号をメモで渡されて、後日興味本位でかけたのです。最初は、一緒に映画に行ったりする程度でしたが、徐々にエスカレートしていき、乱交までするようになったとのことです。
更に、おしっこを飲んだり、アソコだけではなくお尻の穴にまで挿入してもらったり、縄で縛られて逆さ吊りにされ喜んでいたなど信じられない話も聞きました。
私はその話を聞いた時、嘘だと思ってました。哲郎君が姉にふられた腹いせにそんなことを言ったのだろうと思うようにしました。

ある日、私は体調を崩し、学校を早退しました。家に帰ると、
「はあん。はあん。」
との喘ぎ声がするではありませんか。
姉の部屋の方からします。恐る恐るドアを開けると、姉が全裸になりながら何か棒みたいのを股に入れているではありませんか。いや、正確には全裸ではなく、ハイヒールと網タイツだけを履いていました。
私は慌てて閉め、そっと開けます。よく見ると棒は2本ささっています。更に、アソコにある毛がありません。私は怖くなり、ドアを閉めました。
「恭子、そこにいるのはわかるわよ。」
私は黙ってます。恐ろしくて体が動きません。
「見てたでしょ。」
姉は化粧をし真っ赤な口紅をしてました。
「いいのよ。お姉ちゃんが気持ち良いことを教えてあげる。」
姉はとろけた声で、私に耳打ちをしました。そして、私の首筋を舐めたのです。不思議と嫌な感じはしませんでした。
「座って。」
私は姉の言われるがままに座ります。すると、私の口に舌をからめました。いきなりのことでびっくりしましたが、とても気持ち良く体が火照ってきました。
「ごめんね。我慢できなくて。気持ち良かった?」
私はうなづきました。
「じゃあ、もっと気持ち良いこと、教えてあげる。」
姉は私の服を少しずつ脱がします。そしてキスをします。最初は、口付けでしたがやがて舌をからめてきました。
クチャクチャ
「んふ!」
気持ち良すぎて涙が出そうになります。
「どう?気持ちいい?」
私は黙ってうなづきました。
「じゃあ、もっと気持ち良くしてあげる」
姉はそう言うと指を私のアソコに入れました。
「もう。ビショビショじゃない。エッチねえ!」
私は、ただ気持ち良さに酔いしれました。たくみな指テク。どこで覚えたのでしょう。

「あら。いっちゃったのー!」

私は初めてイクということを、姉から教わりました。

それから私と姉は親の目を盗んで、毎日のように行為をしていました。姉と同様、私のアソコも徐々に広がっていきます。姉はあまりにうまいので、いけないと思いつつどんどんハマっていきました。
何度も何度もいきながら潮を吹いたり、お尻の穴まで開発されました。姉もまた、友人から開発されたそうです。

ある日のこと。お互い何回かいった後、姉が
「ちょっと手品を見せてあげる。」
と言いました。何だろうと思って見ていると、姉は腕を背中にまわします。すると、手をお尻の穴に入れるではありませんか。
「おおん!」
目をとろかせながら、低い喘ぎ声をあげます。
「お姉ちゃん。嘘でしょ。」
「おおん。いいん。」
姉の口からヨダレがダラダラ出てきます。
さすがに腕を入れるとは。
「恭子。教えてあげる。」
姉のとろけた目は白目へと変わっていきました。おそるおそるアソコを見ると白い粘液がドロドロと出てきました。

それからというもの、私は姉にお尻の穴を広げられていきました。半年もすると、片腕、1年して両腕が入るようになりました。さらに、お互いの腕をアソコやお尻の穴に入れたり、興味本位もありましたが、それ以上に物凄く気持ち良かったんです。

お互いに縄でしばったり、おしっこを飲んだり飲まされたり。野外でもしました。公衆便所はもちろん、映画館、車の中、川岸、ベランダなどなど。電車のトイレは揺れてなかなか良かったですね。観覧車でもしました。見られる!というスリル感がたまらなかったです。親と飛行機に乗っている時も、トイレでこっそりとしたり。何でもしました。

しかし、後ろめたさもありいつかはやめたいとも思ったのです。姉が高校2年の冬の時、妊娠が発覚しました。父親は不明。心当たりがありすぎてわからないとのこと。名前も顔も知らない人ともセックスしたそうです。
姉の男関係は派手だなとは思っていたのですが、まさかここまでとは思いませんでした。
父は勘当すると息巻いていましたが、結局、産んで妹か弟ということにすると決めました。このことは誰にも言わないと、皆で決めました。
留学したことにして、こっそりと産ませました。男の子でした。将太と名付けました。

あれから、姉もすっかり反省し、勉強にうちこみました。大倹をとり一流と言われる大学に入り、いいところに就職。真面目になったなと思いました。
私も、一切しなくなり、普通に結婚し、子供を産みました。

ところが、社会人になってからどうも男関係がまた派手になってきたのです。こういうのはなかなか治らないのだろうなと思いました。1回結婚はしたものの、姉の不倫が発覚し離婚したのです。それも1人か2人ではなかったそうです。父親は激怒し、死ぬまで姉と会わず親戚の集まりにも呼びませんでした。
母と私は父に内緒でこっそり会っていましたけどね。流石に将太にもらあわせてもらえないのは、不憫に思いました。それからというもの、姉はかなり落ち込んだようで、アルバイトをしながらその日暮らしをしていました。相変わらず、色んな男が出入りしてましたが、それも仕方ないなと思ってました。30過ぎるとそれもなくなり、だいぶ落ち着いてきました。ところが32の時、また妊娠しました。相手はまたもや不明だそうです。
そこで母が一計を案じ、あろうことかお見合いをさせ結婚させたのです。産まれた子はまたもや男の子でした。雄太と名付けました。
これで、姉も流石に落ち着くと思いました。

姉が47の時です。
私は、姉の家に用事があり、行きました。
玄関の鍵は何故か開いていました。
リビングの方から
ビチャ!ビチャ!ビチャ!
という音が聞こえます。
「おおん!おおん!雄太君いい!」
「おらあ!ババア!ケツでヨガってんじゃねえよ!」

何だろうと思い、リビングを見てみると、何と、サイハイブーツを履いた姉が雄太君に後ろから突かれているではありませんか!しかも、裸の女も周りに何人かいます。
私はドアに身を隠しました。あまりのことに見ることが出来ません。

「はあん!今度はピアスだらけのマンコに入れてえ!中出ししてえ!雄太君の子供産みたい!」
「よし!入れてやる!」
クチャ!クチョ!
「おお!ガバガバだけどピアスが擦れて気持ちいいぞ!」
「はあん!はあん!中出ししてえ!」
「よし。またぶちまげてやる!これでひ孫も出来るな!」
「はあん!いいわあ!」
「孫ともやったから、15年後にはひ孫ともやるんだろ!」
「はあん!そうよ!だから、ケツにI love incest.と彫ってるのよ!」
「びっくりしたよ。俺が将太おじさんの子供だということ。しかも、将太おじさんは、ババアと爺ちゃんの息子だったとは!」
「そうよ!高校の時、父を誘惑したの!」
「最も、ババアは他の男ともやってただろ!」
「はあああん!またいくう!!」
耳を塞いでも聞こえてくる会話。私は衝撃を受けました。
「誰か来たわねえ。」
ドアが開きました。見つかりました。
「あら。誰かしら。」
「おばさん!」
私は凍りついて動けませんでした。
「あら!親戚の方。」
見上げると私と同い年くらいのおばさん方が沢山いました。皆、裸でオナニーをしている人、抱き合っている人もいます。
「ふふ。びっくりしたでしょ。みんな、マンコや胸に刺青入れてるものねえ!」
ーえ?
見上げると、姉も含めて全員胸やアソコに刺青やピアスをいれてました。
「そんな。」
「別に珍しいことではないわよ!」
「そうそう。私もこの前、息子と・・・」
私は、あの頃のことがよぎりました。姉が、
「あら。恭子いたの?」
「ええ・・・」
「恭子も雄太に種付けしてもらったらどうかしら?」
「・・・」
「あの時のこと、覚えてるでしょ。」
私の体が火照ってきます。
「またお尻の穴をガバガバにしてあげる!刺青やピアスもしましょうね。」
そう言うと、みんながどっと笑います。
「さあ。言うのよ。恭子の淫乱マンコに栓をしてくださいて!」
「きょ、きょうこの淫乱マンコに栓をしてください!」
「聞こえない!」
「きょ!恭子の淫乱マンコに栓をしてください!」
それから、快楽地獄が始まりました。奥様方が次から次にペニスバンドで私をいかせて来るんです。
「はあん!もうやめれえ!頭がおかしくなっちゃう!」
「いいから、マンコもお尻の穴もちゃんと舐めるのよ!」
「はははは!もっどついでえ!あはん!あはん!」
ペニスバンドでマンコを突かれながら、他の奥様のマンコやお尻の穴を舐めさせられたり、おしっこを飲まされたり散々でした。しまいにはマスクを被らされ、もう誰におかされているのか、分かりません。
「もう、おしっこしたい!」
「じゃあ!飲ませて!」
私はおしっこを飲ませます。
心地よさを感じました。
当然、姉にもおかされました。高校の時を思い出しながら何度も何度もいきました。

「次はあなたの息子を紹介するわ。」
貴信でした。大学生になったばかりの私の息子です。
「嘘!」
「実は、私、貴信君ともエッチなことをしてるの!」
「そんな!」
「お母さんのためについてあげて。」
「うん。」
「恭子。いいかしら。」
私はためらいましたが、我慢できません。
「あらあら。あそこから、本気汁が出てるわよ!」
「自分の息子にまで、欲情しちゃうの!」
「まあ、私達も似たようなものだけど!私なんて、孫にアナル突かれながら、息子のチンポしゃぶったのよ!」
上品そうな声で、信じられないような会話が続きます。
「お願い!貴信!突いて!我慢出来ないの。」
しばらくして、貴信は後ろから、肉棒を入れました。
「ニュルニュルしてる!」
周りの奥様方は手をつきながら笑ったり、オナニーをしてます。
背徳感で物凄い快楽が頭をよぎります。
「あは!あは!中出ししでえ!」
「俺のもしゃぶれよ。」
雄太君がチンポを出します。
今度は躊躇いなく、自分の甥の生暖かいチンポをしゃぶりました。
「白目ひん剥いてるわ!」
「ホホホ。お上品な顔が台無しねえ!」
周りの奥様方に言葉責めをされながら、ますます気持ちよくなっていきます。
アソコに生暖かい感覚が伝わりました。

「はあはあ。もうやめてえ!」
「だめ!水分補給したらまたやるわよ。」
私達は水分補給をしながら休みましたが、また乱交します。
「おおん!3穴責めは最高だわ!」
「もう1本、もう1本、アナルに腕をいれでええええ!」
「おほ!おほ!まだぎぜづずるう!」

ありとあらゆる変態プレイ、雄叫びのオンパレード!もう酒池肉林。
「だいぶ、ケツの穴が小さい女になったわねえ!」
姉が後ろから私のアナルを舐めながら言います。
「また、開発しないとね。腕が3本入るくらいまでに。チンポの入れ墨も彫らないと!」
「はあん!ああやめでえ!」
「ふふ。もう遅いわよ!」
最後には、サイハイブーツのピンヒールで頭を踏みつけられながら、潮を吹いてしまいました。

深夜まで続いた乱交、私はヘナヘナになり、ヨダレをダラダラ垂らしながら、家に帰りました。夫や息子に対する罪悪感を抱きながら。
息子とは、しばらく気まずかったのですが、いつの間に何事もなかったかのように元の関係に戻りました。幸い、妊娠もしませんでした。

数ヶ月後、姉から
「ひ孫を妊娠しました。40代後半の高齢出産なので産めるかどうかわからないけど、頑張ります。」
とのメール。
それから、姉は乱交パーティーから姿を消しましたが、私は月2くらいで奥様方と乱交をしたりクラブで若い男を漁ったりしてました。アナルも徐々に拡張され、腕3本やビール瓶まで飲み込めるようになりました。
高校の時に経験があったので、アナル拡張しは抵抗がなかったのです。まあ、男のチンポもなかなか良かったんですけどね。
ただ、ピアスや入れ墨は流石に抵抗があったので断っていました。
おそらく、数十人の男は食べていたと思います。夫に悪いなと思いつつもやめられませんでした。

そうしていくうちに姉は出産。かなりの難産だったそうです。嬉しそうな旦那さん。しかし、赤ん坊は姉の息子で孫でひ孫。

数年後、姉に家まで呼び出されました。
ー久しぶりに姉とやるのか
少し複雑な気分です。何だかんだでセックスした仲ですからね。
リビングに入ると10人以上の男女が乱交を繰り広げてました。
ー姉がいないけど、どうしたのかしら。
中央には、マスクをした女がサイハイブーツを履いた両足を広げられ、天井から吊るされてました。ピアスだらけのマンコからはマグマのように、白い粘液がドロドロと出てきてます。そして、女は
「おお!お!お!ぎょえめえ!じぬう!」
と低い声で喘いでます。マスクからは、舌が垂れ、透明の粘液がダラダラと流れ、床に滴り落ちてます。更に、男の腕が肩近くまでアナルに入ります。女の腹にはチンポの入れ墨が2本。そのチンポが男の腕で、生き物のように膨らんだりへこんだりしてます。
快楽を徹底的に貪る化け物。その化け物の正体は姉だとわかりました。
隣の奥さんが声をかけます。
「翔子さん。」
「ええ。まあ。」
「ローテーションでみんなやってるの。あれって、死ぬほど気持ちいいのよ!」
「あの」
「あなたにはまだ早いと思って、今まで誘わなかったの。」
その奥さんのマンコを恐る恐る見ます。マンコについたピアスから白い粘液がドロドロ出ていました。
私は恐ろしくなりました。
「大丈夫。今時の主婦はみーんなやってるわよ。旦那には内緒でね。」
「うそ。いつもやっている乱交だってかなりエグいじゃない。」
「何言ってるの、あれは初心者向けよ」
姉のマスクが取られました。
ーあ!
私はその顔を今でも鮮明に覚えてます。
美人だった姉が化け物の顔になっていました。
端正な顔は著しく歪み、白目をひん剥いていました。しかし、恐ろしかったのは唇がニヤリニヤリと動いていることでした。まるで、危ない薬をやっているかのよう。
「あならもやっれみらら。ものすごいぎもぢいいの!あははははは!」
姉は私に話しかけました。
「姉は麻薬をやってるのでしょうか?」
「いやねえ。やるわけないじゃない。」
「でも、たぶん麻薬よりもずっと気持ちいい!本当に死ぬんじゃないかぐらい気持ち良かったの!」
私は吐き気がしました。
ーここにいたらおかしくなる
「帰る。」
「しょうがないわねえ。でも無理強いは出来ないから。」
しかし、そう言いながらも私の頭とアソコは好奇心と欲望で渦巻いてました。
一度だけならと思い、吊るすよう頼んでみたのです。やめられなくなるかも知れないと覚悟しながら。
私は網タイツとサイハイブーツ、更に全頭マスク付きの精液臭いハイレグ、ロンググローブを身につけさせられました。
パシッパシッ
写真を撮られます。
「淫乱熟女だあ!」
「息子ともやったんだってなあ!」
「ハイレグの生地が肉に食いこんでるたまらんなあ!」
私は、言葉責めに酔いながら、ヨダレをダラダラと垂らしてました。
「おやおや、奥さん、上の口からも下の口からもいやらしい液が垂れてますよ。」
「吊るされたいなら、男達のチンポをしゃぶりな。もちろん、私達のマンコもね!」
「はい。」
私は、しゃがみ、誰の物かも知らないチンポを順番にしゃぶりました。汗と精液、アンモニアの匂いに酔いながら夢中でしゃぶります。
びゅ!びゅ!
「ああん!」
マスク越しに匂う精液の匂い。
「ザーメンの匂いがたまらないわあ!」
「淫乱ばばあの好物は、ザーメンとまん汁と小便だもんな!」
「はあん!淫乱ばばあの翔子におしっこを!」
「よし!かけてやるちゃんと飲み干せよ!」
ジョロ!ジョロ!ジョロ!
勢いよくかかる生暖かい液とアンモニアの強烈な匂い、被虐感と背徳感に酔いしれながら、ビショビショになっているアソコを弄びます。
「ああ!ああ!」
「おらあ!ションベンかけられながら、オナニーしてんじゃねえよ!」
それから、何人かの奥様にもおしっこを飲まされ、更に、ピアスだらけのマンコを舐めさせられます。
金属の鈍い味と、腐った魚の匂い。
「はあん!はあん!」

奉仕が終わり、私はようやく天井からつるしてもらえました。
「おお!圧巻だ。」
写真を撮られながらまたイク私。
「まだ、いくんじゃねえよ!本番はこれからだ。」
ドキドキしながら、快感に酔いしれます。
頭に血が昇ります。
まず、奥様方の腕をアナルに三本入れられます。
「ぎょえ!」
いつも以上の激しい快楽です。でも、それだけではなかったのです。一本の腕に戻ったかと思うと肩まで入れられたのです。
「んぎいい!あげええ!」
腹を触ります。確かに腕が入ってます。
「オゴア!おご!じぬう!もうやめでえ!」
私はそのまま気絶して果ててしまいました。

あれ以来、私は乱交をやめました。あまりの凄い快楽に恐ろしくなったのです。本当に死ぬかもしれないと思いました。
このような話は、北海道から沖縄まで全国つづ浦々繰り広げられているのです。海外はもっと凄いと留学経験をした人から聞かされました。
いったい、どれくらいの数の男が、別の男の子供を育てているのでしょう。たぶん、結構な割合になるかと思います。

数年後、姉は整形手術に失敗して、自信をなくし乱交をパタリとやめました。旦那さんは幸せそうにしているので、知らせないであげています。

淫乱みかの告白!

あれからもうセフレのケンジ君と数えきれないほどの回数中出しSEXしてる...
店長も結婚したから...ワタシの体求めて来なくなった...今はケンジ君としか浮気はしてない今まで複数人の男たちがワタシの体とおとりすぎていったかな?
バイト終わりにケンジ君の部屋でSEXするだけの関係デートなんかしたことない
かつと婚約したのにまだ他の男と肉体関係を持ってる婚約者以外の男に抱かれてる...激しく体を合わせてる...でもケンジ君のオチンチンかつと比べ物にならない何もかもが違う亀頭も店長よりも凄く大きくて...
ワタシおまんこガッツリ拡げられて膣ナカのお肉延ばされてる感じもわかるよ・・・オチンチン凄く太いもん膣アナもポッカリ拡げられて亀頭の先っぽも奥までとどいてるし…こんなオチンチン離れられないよ...
もう完全にケンジ君のオチンチンの形に成っちゃってる心も体も染まっちゃってる...
自分でもオマンコ拡張されてしまったの分かる-普段のオナニ-も指だけじゃ-満足できなくなったし500mlのぺっとボトルもオマンコに深く挿入できるしズボズボオナニーもできちゃう...
このまえかつに玩具入れられたときオマンコ緩くなった?って聞かれてオナニーでなったってごまかしたけど...もう浮気ばれるの時間の問題かな?だってかつよりケンジ君との過ごす時間が長いもん...もちろん体が繋がってる時間も...
それにケンジ君のピストン店長よりも力強くて・・・遠慮なしにオチンチンオク深く突いてくる・・・今日だけで既に2回中出しされてる...それでもまだオチンチン元気なの?かつと全然違いすぎるよ...
今ではもう...私のオマンコもう遠慮無しに肉オナホ扱いしてるしワタシ飽きたら棄てられるのかな?こんな締まりのないガバガバなオマンコの女...かつは好きみたいだけど...ケンジ君はどうなのかな?
みかちゃんはオクをエグられるのすきなんだよね?
あんっ...好きだけどぉ-子宮も壊れちゃう-
「あんっだめぇ-当たってるから-生オチンチン子宮に一杯キスしちゃってるからぁ-」
子宮口キス好きなんでしょ?もっとオク虐めて逝かせてあげるから(笑)
あんっキス...子宮口キス好きぃ-大好きぃ-でもそんな奥でオチンチン掻き混ぜたら-さっき出した精液子宮に押し込まれちゃう-
えっ安全日だよね?だったらこのさい亀頭を子宮にぶち込もうか?俺もっとみかちゃんと深く繋がりたいから...
あんっそれは無理ぃナカノオクチ破れちゃうよ-
でもさ...子宮キスしてるとさっきからみかちゃんの子宮口が開いてきてるのが俺の先っぽに伝わってきてるよもっと深く入れてほしいって言ってるみたいだよ(笑)
ナカノオクチ疼いてる・・・今日安全日のはずだけど..本当は危険日なの?私の体が受精準備してるみたい?
さっきも2発中に出したけど今日安全日だよね?先っぽだけ挿入はいつもしてるからもっと深く子宮と繋がりたいよ?昔店長にも一杯されてたんでしょ気持ちよかったでしょ?
あん気持ちいいけどぉ-でもでも-ケンジ君がそれしちゃうと...今度はオマンコだけじゃ-無くて子宮もガバガバになっちゃう-赤ちゃん産めない体になっちゃうよ-
みかちゃんのオマンコガバガバにした俺が責任取るよ子供産めない体に成ったら俺と結婚しよ?
でも今はかつと婚約したからぁ-
突然のプロポーズ本気なの?嬉しいけど..彼は今子宮内挿入したいから言ってるだけだよね?ワタシはしょせんセフレの立場..ケンジ君には彼女もいてる...
ケンジくんにとってワタシは所詮ダッチワイフと同じ都合の良い女性欲処理するだけの肉オナホだから...この穴はケンジ君のにニク便器と同じだから...
ホラほらオクぐちょぐちょだよチンポでコリコリ虐めてると子宮の穴がぴくぴく反応してる-
あんそれだめぇ-激しすぎてオチンチン子宮の奥まではいっちゃいそう- 子宮壊れちゃう-
精液で滑るから今なら子宮口に挿入できそうだよこの際亀頭全部みかちゃんの子宮にぶち込みたい店長がしてた行為俺もしたいよ...
あんっケンジ君の亀頭は店長よりも太いから無理だよ-ナカノオクチ破れちゃう-
ケンジ君の亀頭は絶対無理大きさ...でも彼はオクを攻めてくる...グリグリしてナカノオクチ無理矢理こじ開けようとしてるのわかる...
アンっ痛いケンジ君がそんなに強くオク突いたら亀頭で子宮口のコリコリ潰されてるナカノオクチ破れちゃうよ-
あっ痛かった?ごめんもっとゆっくりするね-
これ以上強く穴に先っぽで強くグリグリしてきたら・・・亀頭が子宮頚部貫通しちゃう...子宮口裂けちゃいそう...かつはともかく店長だけの領域ナカノオクチにそのおっきい亀頭全部入るわけない...でももし挿ったらワタシもうケンジくんと離れられ無い体にされそう-
ホラさっきよりも子宮口大きく開いてるから俺の先っぽ少しだけズボズボできてるよ-
あああ受胎って不思議子宮が受精したがったらもう抗えないケンジ君にプロポーズされて心も子宮頚部も更に緩んだみたい...子宮がケンジ君の赤ちゃん孕みたいって...でも妊娠した後で棄てられたらどうしよう?
このまま子宮に出して良い?
あんっそれだめ-赤ちゃんできちゃう妊娠しちゃう-
えっ?今日は安全日じゃないの?
わかんない?なんか排卵ずれてるみたい?ゴムつける?
嫌おれはみかちゃんの事が好きだから責任取りたいからこのまま生でするよ...
最初はセフレの関係だったけど俺も本気に成って来たから好きだよみかちゃん...赤ちゃんできたら結婚しよ-
嬉しいけど本気なの...今までワタシ男に玩具扱いされて棄てられてきた女なのに...本気にしていいの?もうどうなってもいいワタシの事知っててプロポーズしてくれたケンジ君になら何されても良い...
おおおみかちゃんの子宮口が俺の亀頭飲み込んでくる-
ケンジ君の亀頭スッポリナカノオクチにあああはいちゃったね-いっちゃう-
おおお子宮口が亀頭のカリ締めてくる-おれもう逝く-ドクドクドク
子宮に直接中出しさせた・・・その後のSEXは全部子宮内SEXと中出しだった...
このままケンジ君と結婚できると思ってた...
ワタシ馬鹿だった...ケンジ君と店長のアパ-トに交際報告にいった...バイト先の男の子達も数人いた...
最初は皆で楽しくお酒を飲んでたけどケンジ君がワタシと結婚したいむねを話をしたとたん店長が怒り出した...
お前裏切るのかよ?みかちゃんは俺たちのダッチワイフだぞそれを独り占めするのか?
スイマセン店長俺本気なんです好きに成ってしまったんです
おいお前らケンジを縛れ...
みかちゃんもおしをきを受けないと...
女性器破壊ビデヲを撮影するぞ-
媚薬を飲まされ店長を含めバイト仲間の5人ぐらいの男たちにまわされてしまった・・・余り覚えてないけど...何回もいかされた記憶は残ってる…玩具扱いされて子宮に何回も直接射精された...子宮口もガバガバに拡張されてしまった
クスコ拡張やフィスト挿入更におまんこに缶ビールや一升瓶とかを深く挿入された子宮内にも異物をそうにゅうされてしまい奥深く貫通されてしまった・・・口封じの動画も撮影された...誰にも言えない...
でものそのレイプの方が当然かつとのSEXよりも気持ち良かったもうかつには戻られへんし・・
後でケンジ君に聞いたけど自分から子宮内挿入も中出しも…求めてたらしい…もう変態女やん・・・
壊れた筈の子宮が無事に赤ちゃんを孕んでる・・・誰の子供かわからへんかつ-ごめんね・・・                                  

淫夢への誘導

俺は30代はじめ、妻のチサは20代半ば。
チサが赤ちゃんの頃から俺は「近所のお兄ちゃん」として過ごして来た。
そのまま夫婦にまでなった。

そんなわけで、俺はチサのぷっくりとした体型も好きでたまらない。
時々、床の上でアザラシのように寝そべるチサを見ると俺は発情して、ボリュームたっぷりの彼女の太ももにチンポをはさみこんでしまう。
もう、俺の手は彼女の警戒モードを発動させないのか、起きないんだよな。

     ▽

ある日ネットでこんな話を見た。
眠ってるひとにフェラやクンニをすると、そのひとの妄想の範囲を超えた淫夢を見るって。
さっそくその夜、ベッドの上でチサに試してみた。
けっこう大胆にパジャマ脱がして、太ももの肉に埋もれるようになった股間をむき出しにしても、チサは寝息たてている。
太ももに頬をはさまれながら、俺はチサの股間に舌を当てた。
舌をチロチロ動かすと、頬を強くはさんでいた太ももが、両側へだらしなく開く。
俺の舌に、股間の奥からあふれる粘液の味が感じられた時、
「う、う~ん……」
チサがうめいた。そして言ったんだ。
「ショウくん…… そんなところ触っちゃダメだよ……」

   ▽

「お姉ちゃん、ただいまー!」
そう言ってウチに入ってきたのは、c学二年生のショウくん。
ショウくんは、チサの年の離れた弟なんだよな。
しょっちゅうウチにやってくる。

俺はショウくんが産まれた時、もうハタチ近かったから父親目線で見てきたけど、この前のチサの寝言以後彼が気になって仕方ない。
もともとお姉ちゃん大好きなショウくんが、俺がいない間にウチにやって来て、

「お姉ちゃん……」「ショウくん……」
「お姉ちゃん……お姉ちゃんの中、気持ちいいよぉー。チンポがとろけるよぉー」「お姉ちゃんの中に、ショウくんの白いオシッコ出すのよ。ショウくんの白いオシッコなら、ショウくんみたいな可愛い赤ちゃんが出来るわ……」

なんてNTRなお楽しみをしてるような妄想をくり広げてしまう。

「お姉ちゃん、お姉ちゃん!」
ショウくんがチサの背後から抱きつく。
「こら、もうそんなにお姉ちゃんに甘える年じゃないでしょ。」
チサはそう言いながらも、ショウくんをふりほどこうとはしない。
俺の前であらかじめ、姉弟のイチャつく姿を見せておいて予防線はってるのかな。
(……でもショウくんとチサなら、二人の相姦の光景を隠しカメラでとらえて見たいなぁー。)

   ▽

俺はショウくんのパンツの中から、チンポをつまみ出した。
「何だよ…… 毛も生えてないし、皮もかぶっているクセに」
俺はチンポの皮を乱暴にむいた。
「チサを妊娠させやがって!」

ショウくんはうなだれている。
俺はチンポをゆっくり撫でた。
「ふーん、若いってイイな。こんな時でも勃起するんだな。」

「ああッ!」
俺はショウくんのチンポをくわえた。
チンポが俺の口の中で揺れて暴れる。
俺がちょっと吸いこんだだけで、チンポから熱く苦い液が吹き出して来た。

「チェッ」俺はチンポを口から出して、口に含んだ液を吐いた。白い小さな固まりが床に落ちた。
「俺がちょっとフェラしたくらいで漏らしてしまうチンポが、よくチサを孕ませたもんだな。」

……と、俺は目を開いた。薄い光に照らされる天井が見える。
俺は寝室のベッドの上だった。

(なんだ、夢オチか……)
と思った。だけど俺は下半身に感じる暖かい重みに、ふとそっちに目を向けると、天井に向かって勃起した俺のチンポと、チサの顔が見えた。
チサの顔は俺のチンポと重なっている。そしてチサの舌が、キンタマをうごめいていた。

「チサ?」
俺が声をかけると、チサはチンポの横から笑顔を見せた。

「夢、見てた?」
チサの言葉に俺はうなずいた。
「……エッチな夢だった?」
俺は、またうなずいた。
「あとで、どんなエッチな夢だったか教えてね。」

チサは口を大きく開いて、チンポをくわえた。
(チサのフェラが、あの夢になったのかな……)

目を閉じると、まぶたの裏に夢が投影される。
それは自分にフェラしている、全裸のショウくんの後ろ姿だった。

20nv2020

引っ越してきたJSで初体験

私の住んでいるところはど田舎で楽しみといえば外で遊び回ったり大人に頼んで車で3時間ほどのところにある都会に遊びに行く程度だった。そうなると性的なことに興味が向くのもとても早い。私の同級生では早い子は女子で小学3年生、男子は小学5年生頃に初体験をする。相手は大体兄弟や親、親戚の人、幼馴染などがほとんどだ。私の幼馴染の女の子は小学5年生の時に中学生と初体験をしていた。
避妊具を売っている店が集落内になかったので大体は外出しかリスクを無視して中出しだった。私は小中学生時代が病気がちだったので高校1年の16歳になっても童貞のままだった。始めは幼馴染の女の子に頼んでみたが、断られてしまい、チャンスに巡り会うことがなくズルズルと先延ばしになって行った。
チャンスが到来したのはその年の冬休みだった。集落に都会から引っ越してきた家族がいたのだ。その家族の父親がこの集落出身で田舎暮らしに憧れて引っ越してきたそうだ。その家族には小学6年生の娘と中学2年の娘がいた。引っ越して早々に中学2年の娘の方は集落の男の手に堕ちた。私は小学6年生の娘の方に狙いを定めて近づいた。家が近くと言うことですぐに仲良くなって体を交えることになった。年末にその子と一緒に年越しの行事に参加した帰りに私の部屋に連れ込んだ。両親はその行事の酒宴に参加していたので居らず、部屋でペティングを始めた。
16歳にして初めて見る女体はとても綺麗で鈴口からは透明な液が溢れていてパンツの中がぬるぬるになった。
オナニーの経験はあったのか綺麗な無毛の膣を弄るとラブジュースが大量に湧き出てきてエロかった。入り口はトロトロになっていたが、少し指を入れると中はきつくて処女であると実感できた。
準備ができたので、早速挿入しようとしたが、興奮のあまりペニスが反っていたのでうまく入れられず、何度か上下に擦っているとぐぐっと入るところがあったのでそこへペニスを当てて押し込んだ。手加減という物を知らなかったので、とにかく一気に挿入した。
流石に痛かったらしく気絶しそうになっていたが、それに気を遣っている暇はなかった。
途中、挿入を阻む感触があったが、気にせず押し込んだ時が1番、その子の叫び声が大きくなったが、力任せに奥まで入れた。それからはAVやエロ漫画の知識で腰を振って1分足らずで射精した。もちろん外で出すという余裕はなく、しっかりと膣の1番奥で濃い精液を放出した。
射精の瞬間、それまで気絶しそうに目を白黒させていたその子は目を見開いて「ハッ」とした表情をした。後で聞くと妊娠が怖かったらしい。
初体験はこうして終わり、次の日からもほぼ毎日のように互いの快楽を求めて交わり続けた。毎回中出しだったので妊娠のリスクが高かったが、幸い受精する事はなかった。

引きこもりニートの俺が母を犯して孕ませたったw

いい加減働け!と煩い父と母。
特に母は専業主婦だからずっと家に居るので父より面倒臭い。
父が仕事に行った後も部屋の前で喚いてるから、ドアを開けて母を部屋に引き込んで犯してやった。
泣いて許しを乞う母のマンコを容赦無く突いて中出し。
凄えスッキリした気分になったから母を許して部屋から追い出した。
それから母はあまり俺に強く当たらないようになったけど、父が相変わらず煩くてイライラする。
だから父が仕事に行ったら母を犯すのが日課になった。
毎日毎日泣き叫ぶ母を犯して中出ししてたら孕んだみたいだ。
そんなの俺には関係無いから相変わらず犯し続ける毎日。
堕胎も出来ずに月日が経ち母の腹が大きくなっていく。
父が違反に気付いた時には手遅れだ。
俺に犯され続けて妊娠したと聞かされた父が怒り狂って俺の部屋に来た。
めちゃくちゃ殴られたけど、この復讐が母に向かうと考えられないのか?
ボコボコにされてムカついたから、また母を犯す。
子供まで作らされた母はもう抵抗しない。
フェラチオしろと言えば素直にフェラするし、どれだけ中出ししようと泣かなくなった。
もう堕胎出来ない状態だから産むしかないので、俺の子供を産ませる。
産まれた子供を見るたびに父が俺を殴ってくるので、父の前で母にフェラチオさせた。
チンポ出して命令したら素直に従う母に対して父が愕然としてて笑ったよ。
そのまま父の前で母とSEXして中出ししてやった。
全然嫌がらない母にショックを受けてフラフラと寝室に向かっていった父。
翌日は珍しく俺に話しかけてこなかった。
まあ、朝から父の前で母にフェラチオさせてたからな。
最近は精子を飲むのにも抵抗が無くなって、しっかりと吸い出して飲んでくれる。
お礼は生SEXで中出しだ。
父はそんな俺と母の様子を見て一気に老け込んだ気がする。

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