萌え体験談

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妊娠

記憶と巨乳の狭間

 幼馴染の奈津子は、昔から発育がよかった。
 
 地味で控えめな顔とは裏腹に、身体つきの方はものすごく、小学校の高学年あたりから一際目立つその大きさは、女子の中でも頭ひとつ抜きん出ていた。

 それゆえ、体育の授業中なんかは男子連中の視線の餌食となっていた。

 奈津子本人も強いコンプレックスを抱いており、仲のよかった俺によく相談を持ちかけてきた。

 中学に入り、多くの同級生らが男女交際をし始め、俺も奈津子の巨乳が第三者に奪われることを恐れ、思い切って告白。

 すると案の定、奈津子の方もOKしてくれ、俺たちは幼馴染から恋人同士へと、関係を昇華させた。

 しかし、すぐに巨乳を我が物にすることは叶わず、卒業までの三年間はプラトニックな関係を貫いた。
 
 高校生にもなると、「誰とヤった」「あいつの身体すごかった」という声が、あちこちで聞こえてきて、俺もさすがに奈津子との関係を進めたいと思い、実行に移すことにした。

 夏休みの盆シーズン、親が里帰りしていることを見計らい、奈津子に「お泊りデート」をしないかと誘ってみた。
 
 必死に頼み込んだ結果、奈津子はしぶしぶOKしてくれ、付き合って四年目にしてまたとないチャンスが到来した。

 お泊り当日、俺は近くのコンビニでコンドームを購入し、奈津子との初体験に備えていた。

 夕方の四時過ぎ、家にやってきた奈津子はいつになくオシャレで、向こうも期待していることの表れが見て取れた。

 その後、奈津子の作ったカレーで夕食を共にし、その後は俺の部屋でテレビを観ながら雑談を交わし、時間を潰していった。

そして、夜十時を過ぎたのを確認すると、俺は実行に移した。

それまでずっと離れた場所でテレビを眺めていたが、ベットの上に腰かけていた奈津子の隣に移動した。

そこから時間をかけ、昔話に花を咲かせて雰囲気を演出。しばらくすると、だいぶいい感じに仕上がってきたので、本題へ移る。

「今日、大丈夫?」「うん……いいよ……」

奈津子は恥じらいながらもOKしてくれ、俺は衝動的に押し倒してしまった。

 仰向けとなった奈津子と初のディープキスを交わし、そのまま本番へ突入した。
 
ピチャピチャと舌を絡ませ、互いにほろ酔い気分となったところで、俺はおもむろに奈津子の巨乳を鷲掴みにした。

生まれて初めて触れる女の子の胸は、服の上からでも半端じゃなく柔らかかった。

手の中でポヨンポヨンと弾み、指の間からはみ出すほど大きく、無我夢中で揉みしだいてしまった。

学年一と名高い奈津子の巨乳を、今まさにモノにしている。

そんな途方もない優越感に浸りながら、奈津子の身体を隈なく弄り始めた。

むっちりとした太ももに手を添え、滑らせるようにしてスカートの中へ突っ込み、手探りでアソコの位置を割り出し、下着をずらして手マンを開始する。

指先に感じる女の性器は妙に生温かく、指を動かすたびにクチュクチュといやらしい音が聞こえ、俺の思考回路はショートする寸前に至った。

これですべての過程を通過し、いよいよ最後の儀式を執り行うことにした。

奈津子の着ていた衣服を一枚ずつ脱がしていく。

そして、純白のブラとパンティーを身体から抜き取ると、一糸まとわぬ奈津子の姿が拝められた。

この時点で、俺の思考回路は完全に破綻し、後のことはよく覚えていない。

翌朝になって目を覚ますと、ベットの上で奈津子と裸のまま抱き合っていた。

シーツには処女を奪った痕跡があり、ゴミ箱には大量のティッシュと使用済みのコンドームが捨てられており、奈津子と結ばれたことを実感した。

その後、奈津子は週一くらいのペースで抱かせてくれ、俺の青春は奈津子の巨乳で謳歌し続けた。

しかし、大学二年のとき避妊に失敗し、奈津子の妊娠が発覚。

両家で話し合った結果、身内のみの式を挙げ、俺たちは夫婦となった。

翌三年の夏休みには、第一子の長女を出産。

大学卒業とともに、俺たちは同居を開始した。

それから八年が経ち、現在でも夜な夜な奈津子の巨乳を堪能しており、この前には第四子の妊娠が発覚。

しかし、今でもたまに思うのだ。

奈津子との初体験にまつわる部分的な記憶喪失。

挿入から射精までの記憶がどうしても思い出せず、奈津子を抱くたびにそのことを悔いている。

期せずして人妻の生ヌードを拝むことになり、そして…

田舎の代名詞みたいなところに通ってたけどバイトでスーパーのレジ打ちやってた。
当時童貞、バイト内で初彼女を作ったけどキス止まりで別れた。

それはいいや。

子供連れで来るお客さんは当然のように数多くいる。
暇な時間帯にレシートの切れ端で折鶴を折って子供にあげたりしてたんだけど、中の一人がものすごく食いついてきた。
当時2歳で人懐こそうな顔立ちの女の子。
たまにわざわざ「お返し」を持参してくれた。
そりゃこっちも悪い気はしない。

ある日、客足が途絶えたころにふと気がつくとめがねケースの落し物があった。
奥で保管してしばらくたつと電話がなった。
持ち主からの問い合わせ。

事情はあまり覚えてないけど近くまで届けることになった。
待ち合わせた場所にいたのが例の女の子とお母さん。
「ご飯は?」って話になってご馳走してもらうことになった。

家に案内されて一人で食事。
おしゃべりをしていて知ったんだけど旦那さんが単身赴任。
無用心だしゆっくりしていってくれって話になった。
このあたりで9時ごろ。

女の子は風呂の時間になった。
お兄ちゃんと入るって聞かないので着替えを持ってないけど俺が入れることになった。

裸になって抱っこして入浴。
体を洗ってあげてるとお母さんが入ってきた。
「ちっちゃい子なんて慣れないから大変でしょ」って。

期せずして人妻の生ヌードを拝むことになった。
彼女は深田恭子みたいな感じのおっとりして整った顔立ち。
ぽっちゃりした印象があったけど胸が大きいだけで細身だった。

俺の股間は一変した。

慌てて浴槽に入り恭子さんに娘さんを託した。
恭子さんは娘さんの頭を洗った。

私の体も洗ってもらおうかしらって言われてやむを得ず浴槽を出ることになった。
手で洗ってくれって言われたのでボディソープを手につけて背中を撫で回す。
初の女体に触れた。
変な風に思われないように背中だけ洗っておしまいにしようと思ったけど促されて手を彼女の腹に回した。
それでも遠慮して乳房は回避していた。

恭子さんは微笑みながら振り返って「初めてなの?」って。
「はい」

返事をしたら俺の手を乳房に導いた。
柔らかいけど乳首だけ硬かった。
夢中で揉みしだいてるうちにあえぎ声が出始めた。
ついつい恭子さんの背中に発射。

恭子さんは笑いながら背中を洗い流し娘を風呂から上げた。
「お兄ちゃんを洗うからテレビ見ててね」
服を着せてたんだろうけど結構待った。

戻ってきた恭子さんは俺の体を洗い始めた。
ある程度落ち着いてきた俺は全身を撫で回されながら彼女の体をいじくってた。
指を入れて掻き回したらさっきより大きなあえぎ声。
また発射した。

それでも収まらない俺。
石鹸を洗い流し俺のモノを口に含んだ。
あっという間に発射。

風呂を上がると娘さんはもう寝てた。
寝室に連れて行きタオルケットをかけた。
その隣で再開。

結局気がついたら朝になってた。
中に何回出したかわからない。
恭子さんは娘さんが隣で寝ていたのであえぎ声は控えめに抑えてた。
その様子がエロくて俺はさらに興奮してた。

その後も毎日恭子さんの家に通った。
いつも生で中に出してた。
最初の風呂では完全にもてあそばれてた俺だけどすぐ立場は逆転した。
それでも月に一回だんなが帰ってきてる日だけは胸が苦しかった。

恭子さんとは2ヶ月の付き合いで終わった。
彼女は妊娠してだんなさんのところに行った。

喜美枝の不倫の跡 1

妻の喜美枝は37歳で子供を2人帝王切開で出産しています。
普通分娩と違い帝王切開は3人までしか産めないとの事です。
損な妻が不倫相手の子種を子宮に中出しをして居る事が分かった。
事の発端は2ヶ月半前から金曜日に友達夫婦が経営してる居酒屋でパートで働き出した事だった。
友達が4人目を妊娠中でつわりが酷くて友達が時給1500円でお願いされてパートに出掛けるように成った。
通勤に1時間かかるので17時に出掛けて行く
最初の頃は電車で日付が変わる前に帰って来たが、1ヵ月前から37歳でも女性の夜道は危ないと言うことで友達の旦那の友和に送って来て貰う様に成り24時30分から1時頃に帰って来る。
妻が友和に送って貰う様に成って3週間後は1時に成っても帰って来ず2時30分に帰って来た。
タバコの臭いが嫌いな妻は何時も風呂に直行するのに、その日は帰って来て洗面所で何時ものパジャマ替わりのロングティシャツに着替えてダイニングのソファーで寝息たてて居た。
(不倫の跡1)
妻が寝室に来ないので見に行くと両手を頭の上で組んで左足首がソファーの背もたれの上に乗って居る状態でした。
妻の首筋を見ると赤色の斑点が数ヶ所に付いて胸元をの乳首は勃起しているのが分かりました。
とりあえず、トイレに行き頭の中を整理して脱衣場で手を洗いに行きました。
そこには、20分前まで妻が着ていたティシャツに膝上の紫色の花柄スカートが脱ぎ捨てられていました。
(不倫の跡2)
妻の脱いだ衣類を洗濯カゴに入れようとスカートを持った時に手にヌルとした液体を感じてスカートを広げるとお尻辺りに精子の臭いがした500円玉位のシミを作っていました。
洗濯カゴの中を見ても妻が脱いだブラジャーとパンティーが見当たりませんでした。
脱衣場から出て妻の寝ているダイニングに行きロングティシャツの裾から下半身を覗くと自分を入れて4人の600回以上はチンコを出し入れ去れて1cmの黒色に変色した小陰部が左右に開き膣口からは愛液に混じった精子とがお尻に垂れ下がりロングティシャツにもシミを作っていました。
(不倫の跡3)
妻の胸元にはスマホが有ったので最初から確認する
2ヶ月半前から働き初めて1ヵ月で男と女の関係に成って居た。
その日LINEには
「妻」何で6歳も上の私を抱いたの?
友和さんには由紀子ちゃんて可愛い奥さんがいるのに?
「友」喜美枝さんの魅力に我慢出来なかった。
店を閉めて喜美枝さんを見たら可愛いなって思ったらキスしてた。
ごめんなさい
「妻」謝らないで!
私もビックリはしたけど、友和さんを受け入れちゃったし
「友」気持ち良すぎて喜美枝さんの中に出しちゃったけど大丈夫だった?
「妻」もうすぐ生理が来るから平気かな?
ても私ね子供を帝王切開で産んでるから、もう1人しか妊娠出来ないの
帝王切開は3人が限界みたい
「友」分かった。
今度からは気を付けるね
「妻」由紀子ちゃんに悪いことしてるのに、友和さんを忘れられない。
【携帯電話のカレンダーメモ】
HΣ今日から始まる。
由紀子ちゃんゴメン

火曜日のLINEには
「妻」女の子日が来ました。
お腹が痛いよ。
「友」喜美枝さんに確認しないで中に出しちゃったから責任感じてたけど分かった。

つきの週の金曜日
「妻」友くん胸のキスマーク旦那に見付かったらどうするの?
「友」もう旦那さんと5年SEXしてないて言ってたし、旦那さんに喜ちゃんの裸を見られたく無いから!!!
「妻」エッチしてないけど…
あと来週は中に出してはダメですからね。
「友」うん分かった。
来週まで長いんだけど
「妻」私も我慢するから友くんも我慢して
【携帯電話カレンダーメモ】
HΣ生理が終わって無いから嫌だったのに友くんとのエッチが忘れだれないょ

「友」喜ちゃんに質問です。
喜ちゃんは旦那さんにフェラするの?
「妻」したこと無い
友くんが初めてです。
友くんが私のを舐めて気持ち良くしてくれるから
あと何で中に出しちゃったの?
大丈夫だと思うけど友くんの赤ちゃんが出来ちゃったら産むよ。
「友」喜ちゃんの中気持ち良くってチンコを抜く前に出ちゃうんだもん
「妻」友くんの赤ちゃんが出来ても知らないんだから
「友」次からは気よ付けるね
【携帯電話カレンダーメモ】
HΣ友くんとのエッチ3回目で3回とも中に出しちゃったけど友くんの赤ちゃん出来ちゃったらどうするのかな?

韓国から連れてきた少女 2

13歳のチャウンと暮らし始めたが言葉で不便を感じていた俺は日本語の会話教室に通わせた。   まだ若いせいか1ヶ月もすると片言だがしゃべれるまでになつていた。                   性生活のほうだが中には挿入せずにもつぱら クンニとフエラで済ましていた。              入れるとどうしても射精したくなるし ゴムは付けたくなかつた妊娠の恐れがあつたからだ。      そうしたある日 忘れ物をし外出先から帰つた俺は鍵を開けて中に入つた。                居ない筈のチャウンの部屋から声が聞こえ ドアを開いた。                          なんと そこには全裸で抱き合う若い男とチャウンがいたのだ 交尾中なのは一目了然だ。      「 ゴメンナサイ・・ゴメンナサイ・・・」 と 両手で顔を覆い許しをこうチャウンだつたが許せなかつた。 その日のうちに韓国へ送り返した。                                         見抜けなかつた自分に腹立たしく思えた 13歳といえども 男の体を十分知る女だつた。       失意のどん底にいた俺は韓国の売春宿の経営者に経緯を電話で話した。                 「 ソウカイ・・ザンネンダッタネ・・キノウ イイコ ガ キタョ マダ キャク トッテ ナイ 」        懲りない俺はあくる日 ソウルの売春宿で ドヨン15歳に会つていた。                   酒に酔つた父に乱暴され犯されらしく 顔には青いあざが残り 怯えた目をしていた。          経営者には もう 韓国にはいたくない 日本に行きたい と 本人が望んでいるらしく 俺に話した。 少しなら日本語が分かるというので俺は尋ねた。                                「 本当にいいの?おじさんと日本に来るかい?」  口元のあざを撫でて聞くと              「 ハイ ヨロシク オネガイシマス・・ 」   と はにかみながら俺の手を握り たどたどしい日本語で答えた。                        

還暦妻の性 続編

若者のエキスを吸い取り、味をしめた私は夜の街を徘徊するようになりました。              目ぼしい獲物を探すのは生活に張りを持たせて私は充実していました。                  若い男達を誘惑するのはそんなに難しい事ではありません、太股をチラつかせて自慢の乳房を触らせると面白いように私の欲望に答えてくれるのです。                              若者の精液を飲み、膣穴に注がれる度に私はどんどん若返るようでした。                 中には色々と経験豊富な者もいて私を未知の世界へ連れて行きます、 先日の若者は緊縛フェチで私を縛ると激しくなじるのです・・・                                          「 おい・・ババア・・俺のチンポ欲しいんだろ・・ご主人さま、お願いしますと云つてみろ・・・・」      「 ハイ、ご主人さま、私の汚いマンコにあなた様のチンポを入れてくださいませ・・・」           淫言葉に私の陰部からはマン汁が溢れてくるのです。  自分の以外な性癖に驚く私でした。     3pも経験しました、 膣に精子を流し込まれながら口にも精液を頂くニ穴交尾は堪りません・・・・   もう、私は自分でも歯止めが利かない状態で若い男を見れば、力強いチンポを思い浮かべては密汁を滲ませていました。                                                 行きずりの男を捕まえては精子地獄を楽しむ生活が一年も過ぎた頃、身体の変化を覚えた私は病院で診察を受け、血液検査をしたのです。                                      医師は無残にも私にHIVつまりエイズ感染である事を宣告したのでした。                 妊娠しないと避妊具も使わずに不特定多数の男と性交した代償は無慈悲なものでした・・・・・・・・・・ 

学校で妹が他の男と仲良くしてたから嫉妬して校舎裏で犯した。

妹大好きだから他の男と話してるだけでも我慢できない。
それが笑顔で仲良くしてるの見ちゃったから、すぐに妹連れて校舎裏に行って問い詰めた。
誰と仲良くしようと関係ないでしょって言われてカッとなり、周りに人が居ないのを良い事に妹を犯した。
どれだけ嫌がっても腰を振り続けて唇も無理矢理奪って中出し。
他の奴とまた仲良くしたら妊娠させてお兄ちゃんだけしか見れなくしてやる!って宣言して、妹にチンポしゃぶらせた。
兄に犯された妹なんて誰も欲しがらないだろう?
それなのにまた妹が他の奴と仲良くしてたから、今度は家で手足を拘束して一晩中犯した。
マンコに入りきらないくらい中出しを繰り返したしハメ撮りもした。
彼氏なんて作らせないよ。
俺の妹で居続ければ良いんだ。
誰にも妹は渡さない。

学校では優等生らしいけど…家にいる時は父親である俺のチンポ大好きな淫乱な娘

成績優秀・品行方正で自慢の生徒だと先生からはベタ褒めの娘だが、家の中では父親である俺のチンポを求めて止まない淫乱だ。
「ねえ…家に帰ったらまたオマンコに頂戴」
「父親のチンポを欲しがるいけない娘にたっぷり出してやるよ」
「ふふ…いつお父さんの赤ちゃん産めるかな?」
「それはタイミング次第だからなー」
「お母さんが出て行ってもう3年、お父さんとの関係も3年、そろそろ赤ちゃん出来ても良いと思うんだけどね」
「お父さんも歳だからもしかしたら精子が薄くなってきてるのかな?」
「そんな事無いよ!いつも塊みたいな濃いの出してくれるもん!」
「じゃあまだ妊娠するタイミングじゃないって事かもな」
車の中でそんな話をしつつ娘のマンコを触る。
「帰ったらすぐに出来るように?」
「それもあるけど触りたかったからな」
「お父さんの指って太くてゴツゴツしてるのに繊細な動きで凄く気持ち良くなれるの」
「もうビショビショにして…エッチな女の子になったな」
「早く入れて欲しいよ、まだ家につかないの?」
「もうすぐだよ、ほら見えてきた」
車庫に車を停めると娘が急かしてくる。
「早くエッチしよ!ずっと弄られてもう我慢できないの!」
「慌てると転ぶぞ?」
急かす娘をお姫様抱っこして家に入る。
玄関が閉まるか閉まらないかのタイミングで娘がキスしてくる。
「んはあ…もうここでしちゃおうよ、お父さんの指でオマンコ疼きっぱなしなの」
「玄関でするのは初めてだな」
娘を降ろして制服のまま後ろから挿入。
「ああ!お父さんのチンポぉ!」
「声が大きいよ、ご近所に聞かれちゃうだろ?」
「聞かれても良い!お父さんのチンポ気持ち良い!オマンコ吸い付いちゃうぅ!」
「まったく…お父さんを困らせるんじゃないよ」
娘の顔を振り向かせてキスで口を塞ぐ。
ついでに制服の中に手を入れて成長した胸を揉む。
俺が3年前から育ててきた胸は手に余る大きさに成長して重い。
「締めすぎだよ、そんなに締めたら出ちゃうだろ?」
「んは…早く中に!お父さんの私の中に出して!赤ちゃん欲しいの!」
「もう一度口開けなさい、お父さんの唾液を飲ませてあげるよ」
「あはぁ…飲むから早く中に出してぇ…」
俺が出す物は全部受け取る娘は唾液を飲みながら中出しされてビクビクと痙攣する。
「んふぅ!赤ちゃんの素入ってくるぅ…」
「いつまでもここに居てもしょうがないから中に入ろう」
SEXしながら歩かせてリビングに向かう。
「お父さんの入ったまま歩かせるなんて…気持ち良すぎてまたイッちゃったよぉ」
「制服汚れちゃうから脱ごうな」
娘も俺も全て脱ぎ捨ててフェラさせる。
「口にも欲しいだろ?出してやるから飲みなさい」
マンコから溢れさせた娘の口にも出して飲ませる。
「ん…二回目なのに濃くて美味しい」
「だいぶ溢れちゃったからまたマンコに出してあげるよ」
フェラで出しても舐められ続けて元気なままのチンポを再度マンコに挿入する。
あれだけ褒めまくってくれた先生がこの娘の姿を見たら何て言うかな?

確実なのは2人

過去に陵辱的な性処理扱いしていた女児も今では三十路近くなってきました。その子達も無事結婚して子供を持つオカンになってしまったなぁってしみじみと思う今日この頃。近所に住んでる子だったので週に一度くらいは顔合わせする事もあります。旦那さんや子供さんと歩いていると1人はギッと睨みつけてきて無言で喋るなよって雰囲気が漂っています。もう一人も近所の子ですが目が合うとスッと目線を逸らして何事もなくあなたとは他人無関係って感じで挨拶すらせずにすれ違い通り過ぎていきます。その子の旦那さんとも出くわす事がありますが女の子達は流石に墓場まで持っていく秘密事としている感じ。そんな旦那さんを見る度に心の中ではなんかすみませんねぇって思ってしまう自分がいます。生理が始まる以前に処女貫通を果たししょっちゅう中出しもしていた関係でしたからね。その頃は女の子達も結構エロガキでセックスを楽しんでて自分の口からHしよって言ってたくらい。学校では女子生徒だけの例の生理の授業がありながらも妊娠につながる行為って事だけ頭に入ってるようでしたが、まだ生理がないからって安心?してやりまくってました。10歳を迎える頃には気持ちいいって言葉すら口にしてたほどセックスにどハマりしていましたし性情報の中からの拙い知識でフェラもやったりごっくんを試みたりでした。一度くらいはごっくんを実行したのですが喉に引っかかってあかんわとかも言ってました。ある日、避妊ってワードが多用するようになり、生理が来たんやなって思い始めました。ゴム付けてまでしたくない私としては段々と女の子に興味が薄れていきまして近所ながらもなんだか疎遠になっていきました。もうひとりの子は生理が早いウチから始まっていたのに私にはずっと黙っててそれを知らずに数ヶ月間もの間、ナマ中出ししていた事が今となっては心臓が縮む思いです。なんかオリモノが出てくるようになったなぁっとは思ってたのですが決定づけられたのがいつもは薄く白いオリモノが茶色くなってたので問い詰めて発覚した事でした。その日もする事はしながらもその日を境に会うことに距離を置きました。そんな間柄の女の子も三十路前のオカンになってしまい当時の可愛い面影すら無くなってしまって… やっぱ女は若いウチが華って言葉をしみじみと噛みしめています。

海外の風俗店でお世話になった女性が来日した

コロナ前の話。
あるアジアの国に旅行した時に、いわゆる一発いくらの置屋にエッチしに行った。
その時の女性(実は結構顔も体もタイプの熟女さん)は終わってからも結構おしゃべりで、終わった後5分ぐらい話してた。どこから来たのか聞かれたので「日本の東京から」と言うと、「今度日本に行ってみたいから、行くことがあったら案内してくれ」という。

メアドだったら何かあっても捨てればいいやと思って、サブアカのメアドだけ交換して、「本当に来るなら連絡して。日本のいいとこ案内するから。でも東京に来ないと案内できないよ」と言って別れた。

まぁ連絡なんて来ないでしょ、と思ってたら数か月後、「来週いついつに行くから、会えるか?」とまさかの連絡がきた。休日の到着だったから、「便を教えてくれたら迎えに行くよ」と返事を書いた。まぁ悪い冗談でしょ、多分来ないよ、と半分思ってたら本当に来た。

現地を夜に出て成田に朝着く便だった。その日は時間がたっぷりあるので、その足で空港が一望できる場所で一緒に飛行機を見たり、海の方に行って日本の美味しい魚を食べた。その後、彼女が日本のアウトレットに行きたいというので連れて行き、一緒に買い物をした。

あとは彼女が宿泊する予定の都内のホテルに送れば、と思っていたら、彼女は「今日はメイクラブしないでいいの?」と聞いてきた。「日本のモーテル行く?」と言って、急遽ラブホテルへ。

彼女の国ではそういう文化はあまり無いようで、部屋の豪華さに驚いていた。大きなお風呂に一緒に入り、その後ベッドへ。置屋ではフェラもゴムも性病要望のために必須(病気になると仕事できなくなる)だが、この日は「ピル飲んでるからノーコンドームでいい。その方がお互い気持ちいいでしょ」と生でやらせてくれた。

セックスは彼女がベテランなので、身を任せた。あの日の置屋と同じようにフェラやリップで気持ち良くしてくれて、唯一違うのはフェラも生で、彼女が開いた股に生で入れること。正常位で興奮したチンポを彼女のおマンコに入れると、置屋でのエッチとは違う喘ぎ声が出てきた。体重がかからないように体を倒して、脇の下に腕を入れて肩を抱いて密着すると、彼女の息遣いの荒さが分かった。

「気持ちいいの?」(英語で)
「キモチイイ・・・」(片言の日本語で)
「僕もだよ。最高。」

キスをしながら密着した体位で激しく突くと、彼女が腰に足を強く絡めてきた。そのまま突き続けたらイキそうになり「中に出していい?」と聞くと「OK。。」

「出るよ!」と告げて、中に出して、さらにチンポで精子を彼女の中に送り込んだ。彼女も絡めた足を外してくれず、暫く密着したままにしていると、また興奮してきてもう一度僕が動き出して抜かずの二度目の中出し。その後やっと彼女が足をほどいてくれた。
抜くと、チンポがかきまぜた2回分のザーメンが泡状になって溢れ出てきた。

彼女の滞在の予定は8日間。
平日は仕事で日中は会えないけど、都合のつく日の夜は会って食事してエッチした。
次の週の土日は、日本の温泉を楽しんでもらおうと思って、露天風呂が付いている温泉宿の部屋を予約して連れて行った。露天風呂で声を押し殺してエッチしたり、じゃれ合ったりした。この1週間何度もエッチしてたのに、その温泉では夜に3回、朝起きて早々2回、獣みたいになっていた。そして、平日に会っていた時も含め、全部中出しだった。

翌日の朝便で彼女は帰国。移動が楽なように、空港近くのホテルを僕が予約し、二人でチェックイン。そこで最後のエッチを楽しんだ。脱がせると、温泉宿から着替えていなかった彼女のパンツのクロッチは僕が何度も出した精子と彼女の愛液が乾いて汚れていて、「5回もやったのに、まだセックスするの?」「うん、最後だし思い出に残るエッチにしよう」って笑いながら、最後のエッチでも精子を送り込んだ。

彼女が帰った後、メールが来た。
「ピルを飲んでたのはうそ。あれだけ何度も精子をくれたからさすがに妊娠してるかも。二人の子供が出来てたらまた連絡します。楽しかったし気持ち良かった。また会おうね。」

おいおい・・・でも彼女とは体の相性もいいし、話をしても(こちらが英語で合わせないといけないが)楽しいから、その時はその時だと思った。

彼女が帰って2週間弱かな、「Game is over」と書かれた1枚の画像付きのメールが彼女から届いた。
「???」

開くと、彼女がパンツを下ろした写真の自撮り。下の方を見ると、ナプキンが付いていて、そこに経血がばっちりこびりついていた。
「妊娠してなかったよ。今度こっちに来るときは連絡してね。今度は私が案内するから」

その数か月後、僕はその国を訪問し、彼女に連絡を取った。
彼女は毎日朝から夕方まで置屋で働いていて、稼ぎも大事なので、エッチは置屋で一人の客としてお金をきちんと払ってやった。彼女の仕事が終わった後に、夜でも営業している観光地を案内してもらったり食事をしたり飲んだりして、昼にしか行かれないところは情報を聞いて自分だけで行った。

飲みながら聞いたら、ちょっとからかおうと思っただけで、ピルは飲んでたのだそう。
覚悟を決めていた僕の身にもなってくれ、と言ったら「だって、もっと稼がないといけないし、今妊娠できないよ」と笑っていた。

「また来年会おうね」

そう約束したんだけど、その後すぐにコロナが始まってしまい、国の間の往来が難しくなり、彼女の働く置屋も政府の方針で封鎖されたことをメールで知った。
(このあたりは、性風俗だけは規制の番外地だった日本よりメリハリが付いている)

最近、また置屋が営業され、メールでも「元気にまた働いてるよ。そろそろこっち来ないの?」とのこと。ただ、まだ海外に行く気にはなれない。
お互いの今の写真(エッチなものではなく、普通の近況)を送り合って、また会える日を楽しみにしている状況です。

海外の

自分が体験したことではないので真偽がわからず申し訳ないのですが、今からほぼ20年前に某所のロリ系掲示板で
よく東南アジアに行くという人からだいたい10歳くらいまでの幼女/少女の写真を貰ってました
まあ内容としては裸の写真ですが、セックスをしてるようなものはなかったです(実際には7~8歳で、大人の女性と同じようにできる子は結構いるとのことでした)
それでその画像の中でHなことをしているわけではなく、病院で少女が婦人科的な検査を受けてる写真というのが結構ありました。横で看護婦さんが補助してるし本物という感じでしたが、どうやって撮影したんだろうという感じのもの。
6~7歳の女の子が内診台で足開いて膣に綿棒差し込まれてる、その膣もぽっかりと大きく開いてて、小さな女の子なのに処女じゃないって感じのもの。マンコ自体は子供らしくきれいな感じでした。
データをくれた人によると妊娠しちゃったり性病になる場合も結構あって、そういうのを処理する体制も整ってるとのことだったのでこれは闇だな・・・という感じでした

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