萌え体験談

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妊娠

暴れても男性の力には勝てず職場で犯された人妻OL

私は先日結婚したばかりの28歳です。

照れくさいのですがよくモデルの蛯原友里さんに似ているといわれます。

結婚を機に退職しようとも考えましたが、夫とも相談して子供を授かるまでは働き続けることにしました。

私の勤める会社は小さなイベント会社で社員もそう多くはありません。

その中の一人に入社2年目の俺君がいます。

俺君は若いですが好青年で仕事も出来る為、誰もが一目置く男性です。

私もそんな俺君に好意を抱いていました。

ただ、それは男性としてでは無く、一人の仕事のパートナーとしてですが。

俺君と私は年齢も離れていましたし俺君も私のことを慕ってくれているようで冗談も言い合う仲でした。

それが昨晩あんな事になるとは思いもしなかったのです。

昨夜は急ぎの仕事が舞い込み、それを私と俺君との二人で片付ける事となりました。

私が机の書類を捜していた時の事です。

背後から俺君が、

「友里さんって、いいお尻してますよね」

と言いました。

「どうせ大きいお尻って言いたいんでしょ」

と私は笑いながら返し、俺くんの方を振り返りました。

すると、タイトのミニを突き出すような格好で書類を捜していた私を俺君は舐めるようなじっとりとした視線で凝視していたのです。

私はその視線がちょっと怖くなって思いのほか上に上がってしまっているタイトの裾を引っ張ってしまいました。

その行為がいけなかったのか、俺君はいきなり無言で私を羽交い締めにしてきたのです。

突然の行為に私は悲鳴を上げる事も出来ません。

俺君は、もがく私を机に押し付け後ろからのしかかってきました。

私はその時やっと悲鳴を上げる事が出来ました。

ただ、ひどく弱々しい悲鳴だった事を覚えています。

「俺…君!ダメ!ダメえっ!」

「好きだったんだ!ずっと友里さんをこうしたかった!」

俺君はタイトに手を掛け引き下ろそうとします。

私は

「嫌、嫌ぁ!」

と言いながら両手で払おうとしました。

すると俺君は苛立ったのか、私を押し付けたまま両手を引き上げて後ろ手にさせると自分のネクタイで縛り上げたのです。

「嫌!あっ!俺くん、いや!あっあう!」

私は嫌悪感の無い悲鳴を上げている自分に驚きました。

その喘ぎには女が意識して使う独特の響きさえあったと思います。

私はひどく興奮し、訳が分からなくなっていました。

若さの塊のような俺君が私を拘束し力ずくで犯そうとしていたのです。

私はお尻を突き出したままの格好でただ身悶え喘いでいました。

その日は黒いショーツを穿いていた事も彼の興奮をより煽る結果となり、俺君は一気にタイトをめくりあげて下半身を剥き出しにして欲望のままに弄びました。

「何でこんないやらしいパンツ穿いてンの?友里はダンナと一発する予定だった?」

彼は私を呼び捨てにして、言葉で責めます。

私はすすり泣く様な声を洩らしながら首を振りました。

「エロいケツ…清楚なふりして本当は変態なんでしょ?」

彼は私のお尻を両手で鷲掴み、その感触を楽しんでいます。

「俺君…やめてえ…」

私の膝がガクガクと震え、踏ん張った両足が床を滑ります。

異常な興奮に耐えていました。

不意に主人の事が脳裏を過ぎります。

こんな年下の男の子に、お尻を嬲られて犯されようとしている。

本当に犯されるの?こんな社内で、こんな格好で…

罪の意識とその数十倍の興奮が噴出したようでした。

タイトからストッキングとショーツを一気にずり下ろされ、剥き出しにされたお尻に俺君の舌が這い、指が滑り、爪が立てられます。

私の声は明らかに歓喜に溢れた響きに変わっていきました。

言葉では

「いやぁ…やめて、おねがい」

を繰り返しながら。

間もなく、主人の倍程ある俺君の分身が卑猥な音を発しながら、私を背後から貫きました。

「うっ!ああっ!あああぁぁぅぅーっ!!」

感じたことのない衝撃が子宮の奥まで届き、私は絶叫していました。

俺君は私の頭を押さえつけて、入り口から一気に奥まで突き上げてきます。

大きすぎる俺君のソレに、私は子宮まで犯されました。

主人の人並みのモノでは到底そこまでは届きません。

「あっ!だめっ!激しいっ!あっ、うっ!」

激しいピストンで奥を勢いよく突かれるたびに机もガタッガタッと軋み、その音すら私の快感を高めていきました。

「今までさ、頭ん中で俺、何回も友里のこと犯してんの。抵抗すんの抑えつけて、ココに無理やりハメるの想像してヌいてた……」

俺君は私のお尻を鷲掴んで、後ろ手で縛られて抵抗できない体に、言葉責めと強烈な突き上げを繰り返し、私は泣きながら何度も何度も絶頂に追いやられました。

獣のように繋がったその体勢で、少なくとも10回以上はイカされたと思います。

俺君の突き上げの激しさに私が堪えきれず顎を上げると、俺君は眉間にしわを寄せながら囁いてきました。

「友里…このまま中に出すから」

(え?い、今何て?)

一瞬反応が遅れた私の口を、俺君はその大きな手で塞ぎ腰を打ちつけ続けました。

「ふ…うーっ!ううぅーっ!」

それだけはダメと思って肩を揺すっても、脚をバタつかせても、抵抗になんかなるはずもなくピッタリと重なり合った身体は離れませんでした。

(ダメ…それだけは絶対にダメ!)

顔を歪め、首を振り、声を上げようと暴れましたが、くぐもった声が俺君の掌に吸い込まれていくだけでした。

「犯されてる友里もすっげー可愛い!くっ…出る…出すぞ…ウッ、ウッ、ウオォー!!」

「んっ…うっ、うっ、うううー!!!」

私の中を蹂躙するモノが更に大きくなったのを感じた次の瞬間、突き上げる動きを止めた俺君は獣のような雄叫びを上げて私の最奥に大量の白濁液を流し込んだのです。

一度目の行為が終わっても俺君は私を解放してくれず、挿入したまま私の顔を掴むとキスをしてきました。

「んーっ!」

無理やり舌をねじ込まれると、また俺君の腰が動き始め、抜かずの二回戦が始まりました。

一度射精したのに俺君のアレは漲ったままで、少しも衰えていませんでした。

穿つような突き上げに、さっき膣内に出された精液はさらにかき混ぜられ、子宮口へ押し込まれていくようでした。

「うっ…あっ…も…うダメ…お願い俺君…抜いて…抜いて…妊娠しちゃう」

「いいよ、友里の中にたっぷり抜いてあげる。くっ!出るぞ!妊娠しろっ!ウオオォーッ!!」

「ちがっ…あっ!いやっ!いやああぁーっ!やめてーっ!」

そんな願いもむなしく2度目も膣内で出されました。

そのまま抜かずに計5、6回。

もっと出されていたかもしれません。

だんだんアソコが痺れてきて、俺君が射精するときに感じるあの脈動もあまり感じなくなってきました。

その間、俺君は数え切れないほど私をイカせ、3回失神させられました。

そのあとも俺君は様々な体位で私を犯し続けました。

もう抵抗する力なんて残ってないのに、フラフラになって動けない私の両手を床に押し付けられ万歳したような格好で馬乗りになられ

「俺君のモノになる」

ことを誓わされながら犯されました。

主人では感じることのできない凶悪なペニスで、身も心も俺君のモノになるように何度も何度も突き上げられ、私は泣き叫びながら狂わさせられました。

そのまま気を失うようにして眠った私。

俺君はいつの間にか先に帰ったようで私は夜中に目を覚ましました。

脱力しきった身体をなんとか起こすと、たっぷりと流し込まれた精子があとからあとから流れてきました。

忘れ物だよ

「姉さんちょっと待って!忘れてる!」
「えっ?」
「こっちこっち!早くこっち来て」
「何よもう!急いでるのよ?」
「今朝まだSEXしてないだろ?マンコに俺のザーメン入れるの忘れてるよ」
壁際で姉を犯す。
「んん!急いでるのにぃ!」
「早めに出すからマンコ締めて」
「早くしてよ?時間無いんだから」
姉が全力でマンコ締めてくれたので最速で射精する。
「ん!またこんなに出して…」
「あー気持ち良かった…姉さんも嬉しいだろ?」
「垂れてきちゃうでしょ!また下着汚れちゃうよ」
「今日も一日がんばってね!」
姉がバスに間に合うようにダッシュで家から出て行った。
バスに乗り損ねると遅刻にうるさい高校に間に合わなくなるからね。
僕は家から近くに中学があるから悠々と歩いても間に合う。
姉は何とかバスに間に合ったそうだけど、走ったから疲れたしマンコからの逆流が凄くて下着がグショグショになり匂いでバレないかと一日中ヒヤヒヤしてたらしいよ。
幸い誰にもバレなかったみたいだけどね。
帰宅して文句を言う姉を押し倒してまた犯す。
ドアに鍵を掛けたから服を全部脱がせてのんびりとSEXした。
「姉さんだってチンポ大好きでしょ?ザーメン中に出すと嬉しそうな顔するじゃん」
「そうだけど…忙しい時までしなくても良いじゃない」
「忙しいから頑張って欲しくて出すんだよ」
夕飯前にまた姉の中にたっぷり出した。
「ほら、今の姉さん凄く良い顔してるよ?お風呂あがりにまた出してあげるからね」
「オマンコの中からあんたのが無くなる事が無いわね」
「ずっと入ってて嬉しいよね?」
「いつか妊娠しちゃうぞ?」
「その時はその時で考えよう」
楽天的な僕に呆れながらフェラチオしてくれる。
「ご飯できたわよ」
「行こうか姉さん」
服を着て姉と二人で部屋を出る。
母は二人一緒に居ると思ってなかったみたいでビックリしてた。
「今お姉ちゃんの部屋にも声掛けようと思ってたのよ、一緒に居たならちょうど良かったわ」
手間が省けたと喜んで先に行ってしまう母。

忘れられない過去

 終戦前の事、私は共産主義に憧れ、中学を出るとすぐソビエトに密航し、革命主義の勉強をし帰国した。軍資金はコミンテルンから大金を渡され、経歴も作られた。
 私は親から財産を貰ったバカ息子と言う触れ込みで銀座、新橋と遊びまわった、そして軍人、政治家に近寄り、スパイ行為をしていた。
 結婚もした、相手は、町工場の娘でお金はないが、気立ては良く、可愛い子だった、   昭和20年1月、私は30歳、妻は22歳だった。
 その夜は雪が降りはじめ、寒い日だった。私は軽い晩酌をし、後片づけをしている妻の後ろ姿を眺めながら、今日もがんばろうかな、最近妻も良くなってきている感じがするし、なんて思っていた。トントンと玄関を叩く音がしたので、なにげなく、「どなたですか」「警察です、ちょっとご同行お願いいたします」と言われ、ついに来たかと思う反面、バレる事はないはずなのにと反問しましたが、逃げようもないので「わかりました着替えさせて下さい」と言うと「奥様も一緒にお願いします」と言われ「何でですか」と言うと、私の正体を知らない妻は、「いいですよ、まいります何かの勘違いでしょうから」と着替えはじめました。
 車に乗せられ、警察署ではなく、淋しい感じのビルに連れていかれました。どうぞこちらへと丁寧な口調で室内に入りますと、重く鍵をかけられました、そうしますと、私達を連れてきた男達5人の様子が変わりました。
 スパイの証拠はあがっている、全て正直に話せ、全て話したら刑務所には送るが軽い刑にする、仲間の名前とお前に情報を流した軍人の名前を言えとの事、私は「知りませんよ私は確かに親の財産で遊びまわっていましたがそんなスパイなんかじゃないですよ」と言いました。
 いきなり、殴られ椅子から転び落ちました、「ふざけんじゃない、証拠は有るんだ、もっと殴られたいのか」と言われ「知らない」と言うと殴られ蹴られ、口から血を流し、息も苦しくなりました、妻は「よして下さい、この人は悪い人じゃありません」というと「あんたはしらないだけだ」となおさら殴り私は気絶してしまいました。
 水をかけられ寒さで気がつくと、「そこまで突っ張るのなら我々も意地がある、奥さん、協力してもらうよ、服を脱ぎなさい」と言われ、妻は固まってしまいました、又私が殴られました、「やめて下さい、脱ぎます・・」コートから始まって、スーツの上下を脱ぎシュミーズ姿になりました、「これでいいでしょう?」と言うと又私が殴られました「やめて下さい、わかりました」と言ってシュミーズを脱ぎ、ブラジャーを外しパンツ一枚になりました。「だんなさん、言いたくなったら言って下さい、少し遊ばせてもらいますからね」と言って二人は私を抱えながらいつでも殴れる格好をして三人は裸の妻に向かいました。
 事務机を二つ合わせて、その上に妻を寝かせました、妻は抵抗していますが大の男三人には敵うわけはありません、パンツは履いていますが、考えられない恥ずかしい恰好をさせられました、「だんな、言わなくても良いよ、こっちは楽しむからね、パンツも脱がすからね」と二人が両手を押さえ、一人はパンツを脱がし始めました「やめてくれ」と言っても聞きません。
 妻のパンツは脱がされ、素っ裸にされてしまいました、知らない男達にお乳から陰毛からみんな見られて妻の衝撃の大きさは測りしれません。妻は泣いています。
 その先の事を想像するととても耐えられません、「わかりました言いますから妻を開放して下さい」と言うと、言ったら解放すると言うので、質問全てに答えました4時間位かかったでしょうか・・男達はひもで私を縛りました「ご苦労さん、後は楽しく見ていなさいね」「やめろ、全て言ったじゃないか妻は解放しろ約束じゃないか」「少し奥さんから聞いてから解放しますよ」と言って、素っ裸にコートを羽織っただけの妻のコートをはぎ取り、「い
やあ」と又泣き出しながらしゃがみ込む妻を事務机の上に乗せると5人がかりで両手両足を押さえ、お乳や下半身を触り始めました。そんなに大きなお乳ではないのですが綺麗な形のいいお乳を舐めったり乳首を揉んだりされました、下半身を弄っているやつは下を伸ばしあそこの中までべちゃべちゃなめっています、音が聞こえます、妻は私しか知らないし、ようやく気持ちよさもわかってきたばかりなんで、嫌悪感でいっぱいだと思いますし、私がそばで縛られながら見ている事もものすごい抵抗感だと思います。
 やめて下さい、よして下さいといいながら大きな涙を流しながら泣いております、が、そんな事は聞いちゃおりません、多分こんな事はしょっちゅうやっているのでしょう。
 ついに、やつらは男根を出しまして、妻のあそこにあてると一気に差し込みました「いい、この奥さんはあんまりしてないな、きついし気持ちいい」と言って、うんと言うと中に出しました、「よし次」との掛け声で5人みんなが中に出しました。
 「奥さん気持ち良かったよ、これはすべて秘密だからね、ばれたら旦那が刑務所でどんな目に合うかわからないからね、では帰っていいよと妻は帰されました、私は刑務所送りです・・でも8月に終戦になり私は釈放され帰宅しました。
 妻は、妻は、まっていてくれました。
 あの後、帰りの車のなかで又犯されたそうです、家に帰りお風呂を沸かし、精液を指で流すと又涙が止まらなかったそうです、でもだんなの帰りを待ち、一言お詫びを言って離婚しようとおもっていたそうです。
 私のせいですから、当然離婚はありません、私は頭を深く下げ妻に謝りました、幸い妊娠はしなかったので、忘れようと言いました。
 それから・・・仲の良い夫婦でずっと暮らしました。
 
 

母乳の出る母

特異体質なのか、妊娠してなくても母乳の出る母が僕にだけエッチな事をしてくれる。
7人家族で二間続きの部屋で全員が寝てるんだけど、朝から優しく僕を起こしてオッパイを飲ませてくれる。
その後は朝勃ちしてるチンコに母乳を掛けてフェラチオして精子を飲んでから他の皆も起こす。
全員が着替えたりしてる時に母は朝食の準備をしてくれるんだけど、皆には普通の牛乳を用意してるのに僕にだけ搾りたての母乳を用意してくれる。
朝食を済ませたら皆が家を出て仕事や学校に行くけど、僕は少し遅れて家を出るので母とSEXする。
元々母乳が出る体質だから妊娠しても平気だって言って中に出させてくれるんだ。
早く母を妊娠させたくて毎日中に出してる。
もう一人兄弟が増えたら楽しいだろうなー。

母親レイプ

この前、母さんがキュウリでオナニーしてるのを見ちゃった。
母さんは俺が見てるのに気付かず、派手に潮を吹きながらイッてた。
その日の夜、俺は母さんの寝室に忍び込んだ。
母さん犯すためだ。
寝ている母さんはパジャマ代わりのTシャツを捲り上げて胸を露出させ、パンツは右足首に引っ掛かった状態で寝てた。
そして左手の近くにバイブが転がっていて、マンコは乾ききってないマン汁で濡れて光ってる。
右手の指はマン汁が半乾きになっていて、中指からウンコの臭いを放っていた。
もうね…さっきまでマンコにバイブぶっ刺して、右手でクリトリス弄ったりアナル弄ったりしてたのバレバレですよ。
俺はすぐに服を脱ぎ捨てて全裸になった。
そして母さんの股の間に入ってマンコを舐めまくった。
1分も掛からずにマンコは大洪水!
軽く手マンしてから一気にチンポをぶっ刺した。
「んあ…?あれ…バイブ入れっぱなし…?えぇぇぇ!?何してるの!」
「あ、起きた?何してるって母さんのマンコにチンポ入れたところだよ」
「いや!ちょっ!抜きなさい!」
「くそっ!暴れるなよ!今日は母さんを犯すって決めてたんだからな!」
「私達親子なのよ!?ダメに決まってるでしょう!」
「うるせーよ!しょっちゅオナニーしまくって、今日だって昼間はキュウリで夜はバイブでオナニーしてるじゃねーか!」
「んなっ!?何で知って…」
「そんなの見てたからに決まってんじゃねーか!潮まで吹いちゃってよ!」
「いやぁぁぁ!」
「何が『いやぁ』だよ!チンポが欲しくてたまらなかったんだろ?だから俺のチンポをくれてやるんだよ!」
「お願い…私が悪かったから抜いてぇ…許して…」
「嫌だね、最後までやってやるから喜べよ!」
俺は母さんを無理矢理押さえつけて腰を振った。
最初は暴れてた母さんも少しづつ感じ始めたのか、喘ぎ声を上げ始めた。
「何だよ、感じ始めたのか?そんなに息子のチンポが気持ち良いのかよ?」
「ああ…ちが…あん!違うの!ああ~!だめ…あはぁ~!」
「蕩けた声出して嫌がっても何も説得力ないぜ?正直に言っちゃえよ!」
「感じて…感じてなんかない…あぅ!違うの!あぁん!そこは…イイ…はっ!?」
「あははは!今『イイ』って言ったな?やっぱり息子のチンポで感じてんじゃねーか!」
「い、今のは…あぁん!違うのよ~!何でぇ…どうして声が出ちゃうのぉ」
「ほらほら!ここか?この辺だったよな?」
「あぁん!そこはダメぇ!あはぁ!あん!あん!あぁ!」
「うお!急にマンコの締りが良くなったな」
「ちがうのぉ!オマンコが勝手にぃ…」
「身体は正直ってか?」
「そこばかり突かないで~!イク~!イッちゃう~!」
母さんの弱い所を集中して突きまくったら潮吹いてイッた後、小便まで漏らしやがった。
「おいおい…潮吹いたあげくに小便まで漏らすって…よっぽど俺のチンポが気に入ったんだな!」
「はぁ…はぁ…何これ…こんなの…初めて…」
「休ませねーよ?まだ俺イってねーからな!」
息も絶え絶えな母さんを無視して更に激しく腰を振る。
「だめー!今イッたばかり…あはぁ~!敏感になってるからぁ!」
「なら何度でもイッとけ!」
そこから母さんは『あーあー』叫びまくって何度もイッた。
「そろそろ俺もイキそうだ…よっしゃ!母さんの中に出すからな!ありがたく受け取れ!」
「ふぁ!?えっ!?まって!」
「出る!出る!出すぞ!」
ドビュッ!ビュルッ!ビュルルー!
「うそ!?中に出てる!だめ!抜いて!中はダメー!」
「くぁぁぁ!めっちゃ気持ち良いわー!」
「いやぁー!妊娠しちゃう!」
「ん?何だよ…危険日だったのか?」
「そうよ!だから早く抜いて!」
「そっかそっか~、そりゃ良い事聞いた!今日は朝まで中出ししまくってやるよ!」
「何言ってるの!?嘘でしょ!?」
「あ?本気に決まってんだろ?息子の子供孕んじまえよ」
その後も母さんは何だかんだと喚いてたけど、全部無視して中出ししまくった。
まあ、何度目かの中出しから母さんも諦めて大人しくなったけどね。
だからついでにアナルも犯しといた。
アナルも性感帯なのか知らんけど、マンコと同じくらい感じまくってたよ。
ウンコまみれ腸液まみれになったチンポでまたマンコ犯して、アナルと交互に突きまくった。
で、最後に色んな物でドロドロに汚れたチンポを無理矢理咥えさせた。
頭押さえつけて喉の奥まで強引にチンポ突っ込んで腰振ってやった。
口の中に最後の射精をして飲ませた。
涙を流してマンコとアナルから精子を垂れ流してる母さんを放置して、俺は自分の部屋に戻った。

いやー、一回遊んで終わりにするつもりだったけど、母さんのマンコ最高に気持ち良かったからダッチワイフ代わりにしようと思う。
アナルも使えるし、俺が飽きるか母さんが壊れるまでは使ってやろうと思ってる。

母親は息子の子を受胎した

成人式を間もなく迎えようとしていた息子は彼女もいなく、悶々とした日々を送つていた。        そしてその矛先をなんと母に向けたのだ。                                     母は息子の要求を拒めずに口淫で紛わせようとしたが飽き足らず息子は母の陰部を求めるようになつた。   19歳の息子と45歳の母親との近親相姦だつた。                         「 隆司、赤ちやんが出来たら大変だからこれを着けるのよ・・ 」  と避妊具を必ず装着させた。   まだ、母の昌枝には生理があつたし、息子との生交尾にはかすかに抵抗があつたのだ。        19歳になる息子の精力は爆発的なものだつた、萎える事を知らぬ勃起したチンポは母親を狂わせるには充分過ぎた。  「 もう・・・・・・ダメ・・ダメよ・・母さんのマンコ、壊れちやう・・ 」           射精後にスキンを外し、精液を舐めとる日々だつたが予期していた事が起こるのだつた。       「 母さん・・今日は生でやるよ・・・ 」                                        「 それはダメと云つたでしよ・・・ 」                                         制止しても無駄だつた、いつものように互いの性器を舐め合うと息子は何も付けずに差し込んできた絶えまなく押し寄せる快楽の波に母はいつしか妊娠の恐怖も忘れ喘ぎ続けていた。           そして逆流する程の精子を子宮に送られたのだ。                                「 ああ、とうとう、中に出したのね・・・ 」                                      股間に流れた精液に気付いたがすでに遅かつた。                               月の終わりが来たが生理は止まり、母親は息子の子種を受胎していたのだ。               日に日に大きくなるお腹を擦り、母は産む決意を固めていた。 

母子相姦

母で童貞を捨てて早一年、毎日のようにやりまくってる。

今日もキッチンで晩飯の支度してる母の尻にムラムラして、父がカウンターの向こうにいるのに我慢出来なくなって母の尻を撫でた。

最初は駄目だと言っていた母も、何度も尻を撫でてマンコにも指を這わせてたら濡れ始めた。

「母さん、ここでやらせて」

「ダメよ…お父さんが目の前に居るじゃないの」

「我慢出来ないんだよ、チンコ入れたくてビンビンになっちゃってるんだよ」

「…後で相手してあげるから我慢して」

「無理」

母の許可は出なかったけど、強引にパンツを脱がせてクンニと手マンをした。

クチュクチュと音を立てるくらい濡れたマンコは助平な香りを放っている。

母は声を出さないように手で口を押さえて耐えてる。

俺はズボンとトランクスを脱ぎ、母を後ろから抱きしめて強引にマンコへチンコを挿入した。

ニュルっと簡単に奥まで入り、俺の下腹部と母の尻が密着する。

「母さんの中、凄く熱くなってるよ」

「もう…ダメって言ったのに…」

「母さんだって欲しかったんだろ?簡単に奥まで入ったよ?」

「あんな前戯されたら当たり前じゃないの」

すっかり雌の顔になった母さんは自分から腰をくねらせてくる。

俺も負けじと腰を振り、子宮を突き上げる。

「余り激しくしちゃダメよ?お父さんに音を聞かれちゃう」

「無理だよ、母さんの中気持ち良すぎるんだもん」

「静かにお願い」

「なるべく努力はするけど、その代わりに中に出して良いよね?」

「今日は危ない日なの…」

「良いじゃん、子供作ろうよ」

「…ダメ、飲んであげるから…ね?」

「やだ、母さんと子供作る」

「お願い、中には出さないで」

そんな事を話しながら腰を振り続け、イク寸前まで到達した。

「中にだすからね!」

「待って、お願い」

「やだ、無理だよ」

「本当に危ない日なのよ」

「出すよ!妊娠して」

最後に思い切り突き入れて、子宮の入り口にチンコを押し付けて射精した。

「やだ、ダメダメぇ…中に出てるぅ…」

「あぁー、母さん愛してるよ、中出し気持ち良いー」

「熱いのがお腹の中に入って来ちゃってるー」

「嬉しいでしょ?父さんの前で息子に中出しされて喜んでるんでしょ?」

「母親を妊娠させようだなんて、そんな悪い子に育てた覚えはないわよ?」

「何言ってんの?母さんが最初に俺の童貞を奪ったんじゃないか」

「だって…お父さんが相手してくれないんだもん」

「だから俺が代わりに妊娠させるんだよ」

「悪い子ね…」

「悪い母親だね」

父は全く俺達に気づいていない。

「ふう…スッキリした、しゃぶって綺麗にしてよ」

「仕方ないわね」

母がしゃがんてチンコを咥える。

思い切りバキュームを効かせて尿道に残った精子も吸い出してくれた。

「ありがとう母さん」

「満足したならテーブルに着きなさい、もうご飯出来るわよ」

何食わぬ顔で父の向かいに座り母とご飯が来るのを待つ。

パンツを履いてご飯を持った母が来て配膳した後、普通に父の横に座った。

そして何事も無く食事を終えて、片付けを手伝う。

キッチンに入り洗い物を始めた母のパンツを再び脱がし、まだ濡れて精子も溢れさせてるマンコにチンコを挿入。

「ちょっと、さっきしたばかりじゃない」

「ご飯食べたらまたしたくなっちゃった」

「また中に出すの?」

「もちろん」

「はぁ…お父さんにバレないようにね?」

「わかってるよ」

ドロドロになって糸を引くマンコを突きまくって二度目の中出しをした。

流石に量は少ししか出なかったけど。

洗い物の音に紛れて母も少し喘ぎ声を出してた。

出し終えた後は母のパンツの股の部分でチンコを拭いて、それを履かせた。

「外側に擦り付けたら臭いがしちゃうじゃないの」

「父さん気付くかな?」

「やめてよ」

「焦ってる?母さん可愛いね」

「揶揄わないで」

「揶揄ってないよ本気だよ」

「もう…」

「母さん、キスしよう」

母を振り向かせてキスをする。

父の後ろ姿を見ながら舌を絡め合った。

母公認で姉とSEXしてます

ある日、母が出掛けてる隙に姉と一緒にお風呂に入ってSEXしてた。
時間を忘れてイチャイチャしてたから母が帰宅した事に気付かず、腰を打ち付ける音と姉の喘ぎ声を聞きつけた母が風呂場の扉を開けて見られた。
「誰かと思ったらあなた達だったのね」
言い逃れを出来ない状況に姉も僕も固まった。
「お湯の中に精子が入ると固まって掃除大変だから中に出すのよ?後でお母さんとも仲良くしましょうね」
それだけ言って去って行った。
「え?聞き間違いかな?」
「私も聞いたから間違ってないと思うよ」
「中に出せって言ってたよね?」
「うん」
「後でお母さんとも?」
「そう言ってたね」
「お母さんともSEXすればお姉ちゃんとこれからもSEXして良いって事かな?」
「そうじゃない?とりあえずお母さんが中に出して良いって認めたから避妊する必要無くなったね」
「そうだね…お姉ちゃんはどう?中に出しても良い?」
「お母さんが認めたんだから良いよ、お姉ちゃんと赤ちゃん作ろ!」
中出ししろって事はそう言う事だから、僕はお姉ちゃんを妊娠させる気で中出しした。
「初めてお姉ちゃんの中に出せて嬉しいよ!ああ…凄く気持ち良い!」
「私もドクドクって温かい精子が入ってきて気持ち良いよ!」
「これからはいつでもお姉ちゃんに中出しできるね!」
「もうゴム着けたり外に出す必要無いんだよ!やったね!」
二人で喜んでたら母も入ってきた。
「ちゃんと中に出したみたいね?次はお母さんとSEXしましょ」
母が僕の後ろから抱きついて誘ってくるから、姉のマンコから抜いて母にフェラチオしてもらった。
「出して萎んじゃったから大きくしてよ」
「すぐに大きくしてあげる」
姉の前で僕のチンコをフェラチオしてくれる。
「私もフェラしたーい」
「一緒にする?」
母が姉に一緒にフェラしようと言い、姉が喜んで参加した。
二人掛かりでフェラチオされてすぐに大きくなった。
「大きくなったわね、お母さんのオマンコの中にもたくさん出してね」
僕を洗い場に寝かせて母が跨って腰を振る。
「お母さん激しいよ!それじゃ直ぐに出ちゃう!」
「良いのよ、我慢しないでこのまま出しなさい」
マンコをギュッと締めて僕に射精させようとしてくる。
「直ぐに終わらせたくないよ!もっといっぱいお母さんともSEX楽しみたい!」
「あら!嬉しいこと言ってくれるわね!それじゃあ身体を起こしてお母さんを抱きしめてくれる?」
対面座位ってやつで母を抱きしめたら、母が腰を振りながらキスしてくれた。
「お母さんもエッチなSEXするなぁ…私もまたしたくなっちゃった」
「んふ…今はお母さんの番だから後で楽しみなさい」
欲しがる姉にそんな事を言ってた。
姉の見てる前で母と舌を絡ませ合い、そのまま中出しする。
「今お母さんの中に出してるよね?うわー、親子で中出しSEXなんて凄いエッチ」
「んはあ…息子の元気な精子が入ってくるぅ…」
「お母さんのマンコも気持ち良いよ」
「このオチンポでお姉ちゃんをメロメロにしちゃったのね?お母さんも誘ってくれたら良かったのに二人だけで楽しんでたなんてズルイわ」
「知られたら怒られるかと思ったから…」
「親子や姉弟で仲良くするのに怒るわけないでしょう?これからはお母さんも相手にすること!わかった?」
「お母さんにもいつでも中出しして良いの?」
「当たり前でしょう?お姉ちゃんばかりに中出しするのは許さないから」
「わかったよ、お母さんにもたくさん中出しするよ」
「良い子ね」
風呂から出た後、母が夕飯の支度をしてる時にリビングで姉とまたSEX。
後は夕飯の仕上げだけってとこまで母の支度が終わったら母ともSEXする。
「さあ、どっちのオマンコに中出ししてくれるの?もうすぐお父さんが帰ってくるからここでの中出しはこれが最後よ?」
母と姉が並んで僕の中出しを受けようとマンコを広げてる。
「お姉ちゃんは後で部屋でしてあげるから今はお母さんに中出しする!」
姉には申し訳ないけど、父が帰宅したら母と今日はもうSEX出来ないから母を選んだ。
姉は不満そうだけど理解はしてくれた。
「優しいのね、お母さん嬉しいわ」
風呂では母が腰を振ってくれたけど、今は僕が母に腰を打ち付ける。
「奥にズンズン響いてるぅ!奥に出してぇ!」
思い切り突き入れて奥に中出し。
一滴残らず母の中に出したら二人にフェラチオしてもらって一旦終了。
「後でお姉ちゃんとSEXするんでしょ?お父さんも帰って来るんだから音と声に気を付けなさいね?」
「うん」
チンコが綺麗になったので全員で服の乱れを直してたら父が帰宅。
何事も無かったように振る舞って夕飯。
その後は姉と部屋に行ってSEX。

母の話し・

僕はこの世の中で母が一番好きだ。
親子の感情ではなく、異性として好きだ。
その大事な母が悪人達に辱められている・・かもしれない、証拠はない
只、母は一人で何かに耐えているような顔をする事が最近良くある。

父が退院した、全快したと言う事ではないみたいだ、それでも、母も僕も嬉しい。

お酒も飲めない父に少しお酒を舐めさせ、退院祝いの会をやった。
父をお風呂に入れる事になった、
母が先に入りバスに入り待つ、僕が父の服を脱がし担いでバスに入れる
母の裸が目に焼き付く・・母は目を合わせない。
僕は「終わったら呼んでね」と言って風呂場を出た、
母はやせ細った父の体を抱きしめて、涙を堪えながら「あなた、嬉しい」と言ってキスをした、父は「ごめんな、こんな体になってしまって」と言い涙を流した、母はマットに父を横にして体全部に石鹸を塗って洗いました、あそこは・・丁寧に洗いましたが・・小さいままでした、母は唇に咥えました、そして舌で先をなぞりますと、少しづつ
固くなってきた感じがしました。
「するね」と言い、母はそれを膣口にあて体を落としました。
父の涙を舐めながら、腰を上下しました。「うッ」と言って父は
逝ったみたいです。母は最期までしぼるように力を入れました。
これが父との最後のSEXとなりました。

お風呂には継続して入れてましたが、もう大きくなることはなかった
のです。そして、
3か月後、父は永眠しました。
父からは「母さんを頼む、頼む」と言われました。

悪3人は父が亡くなったので、もう何も気にする必要がなく、大ぴらに母を遊べると思ったのです。

支払いが滞り、又、母がスナックに呼び出されました。
「もう自由だね、嵌め外して遊ぼう」等と言われましたが、母は
「死んでも、夫の事が大好きと言う気持ちは変わりません、もういい加減にして下さい」と反抗しました。
「それなら、借金を全て返せ、それと・・ビデオは誰に見せてもいいんだな?」と明石に言われ、黙り込みました。そして、又
全裸にされ、犯されました、今度は中に出されました「妊娠したら
このうちの誰かが責任をもって2号にするから」などと酷い事を言われました。

僕は母が帰って来た時は寝たふりをしてました、そして母がシャワー
をしている時、ショーツの匂いを嗅ぎました・・匂いました。
浮気なのか? レイプなのか? どちらにせよ母のまんこに入れられた事は間違いありません、母を責めるのは酷です、が、実態を知りたくて方法を考えました。

又、呼び出されました。
母のバックにレコーダーを仕掛けました。そしてスナック入口を見れる場所に隠れてその時スナックにいた人物を全て特定しました。
明石、井上、上田です。
母が帰ってきてシャワーをしている時に又、ショーツを確認してまた出さのはわかりました。

母が部屋に戻った時に「お母さん、話しがある」と言うと「明日にしてくれない、今日は疲れてて」と言うので、「今でないとだめなんだ」と言い部屋に入りました。

今日はどこで何をしてきた?との質問にお酒を飲んできた、と言うので「されたのか?」と言うと涙をあふれさせ「私が悪いの、あんな人達からお金をかりなければ良かったのに」と言うので「お母さん、脱いでみて」と言ってパジャマと下着を脱がしました、いやいやと抵抗してましたが全てを脱がして、体を見ると、マークだらけです。
僕は、怒りなのか、ただの欲情なのか・・母の上に乗っていました
「僕、僕」と言って僕をだきしめる母がいました。僕は大きくなった
ものを、母の手で握られ、導かれました。僕は初めてではないの
ですが、母の中は狭く、しっとりとして、まとわりつき、最高でした
僕はすぐ逝きました。そのままで、また動かし、逝きました。
僕はそのまま寝てしまいましたが、母はまた、シャワーをして中を
掻きだしてから寝たようです。

朝、母から、親子では絶対だめなんだから、もうダメです、昨夜の事は忘れましょうと言われ、「わかった、でもどうして、いつから、の経緯を教えて」といい、夜に聞く事にしました、それまでにレコーダーは回収し聞きました。

夜、3人からされた事、ビデオを撮られてる事、を聞かされ、僕は悔しくて、泣きながら、母を抱きしめ、結局、また母としました、
今度は落ち着いてできたのか、母は感じてくれて僕の背中に爪を立て
逝ってくれました。

母との関係は生理以外、毎日しました。そして
また、呼び出しがありました。どうあがいていいのかわからなく、
母は行きました。
段々扱いが酷くなり、「良く見えないな」等といわれ、陰毛をテーブルの上で剃られました、「小学生みたいだ、かわいいね」などといわれながら、遊ばれました。上田は後ろも狙っていました、
「この次はするからね」と言われました。
帰ってきた母は裸を見せません、無理やり見ますと・・毛がありません。僕はそれを舐めました、悔しいのですが、僕のあれはMAXです。
母は大事そうにほおばり、自分でもって行って入れました。
逝ったあと、自分の部屋に戻り、どう復讐するか作戦を考え始めました。 次回は・で

母の話し・

僕は、母が父さんの友達3人から何かされたとは、薄々感づいていた。
あの日僕が帰らせられてから母と3人がただ酒を飲んでいたとは思えない、酒飲むだけなら僕に帰れと言うわけがないし、
あの3人の母を見る目つきは狙っている目つきだし、現実におっぱいを
見せろなんて言っていた、でも母は帰ってきて、何もないよと言っていた、本当はどうなんだろう、まさかやられたのでは・・・

僕は母が本当に好きだ、美人だし、スタイルはいいし、頭も良くて
病症の父をも大事にしてるし・・
僕は母みたいな人を探して結婚したい等とも考えている。

高校生のころ、母の下着を洗濯機から探して匂いをかぎながら、オナをよくした。
家のお風呂の入口は透けてみえていた、僕はこっそり近づき母の裸を見ていた、うっすらと陰毛が見えたこともあった、大きくなったので
またオナをした。

3人と飲んだと言う日も帰ってきてシャワーをしていた、下着を見たが精液なんかは付いていなかったので、されていなかったと思った。

1ヶ月が過ぎた、売上もあったのでこの月は利息と元本の少しを返せた、3人は何も言ってなかった。

その1か月後もお金は出来たのたが、困った事に父が手術をしなければならなくなって、そのお金は病院への支払いとなってしまった。

母は3人に頭を下げる事になった。
明石はこの前のスナックに来なさいと言ってきた。
僕も行くと言ったが母は「だめ、私一人で行く」と言って向かった

僕は行けなかったので母の目線で書きます。
私が行くとスナックの鍵をかけ、「今日も楽しくしようね」と言って明石は胸を触り始めた、「酷い事はしないで下さいね」と言うと
明石は「酷い事なんてしませんよ気持ちいい事はいいんじゃない?」と言うので、ママが「可哀そうですから、余り酷い事はやめましょうね」と言うと「じゃあ、お前が代わりにするんならそれでもいいよ」と井上がいい、ママはだまりました、ママは明石のお妾さんみたいでした。

「まず乾杯」と明石が言ってみんな飲み始めました、私もビールを少し飲みました。
「さあ、つまみを出して」といい上田がセーターを脱がしに来ました
「やめて」と言いましたが聞く気はありません、セーターを脱がされ
ブラを外され上半身裸にされました。
「さあつまもう」と明石が言って・・両乳首を指で揉まれました
少し痛かったけど皆結構上手に触るので乳首が立ってきて感じるようになってきました。
「もういいでしょう」と言ってブラを付けようとしましたら「何言ってんだよ、下もおつまみにするんだよ」と明石に言われ「私は貴方達の同級生の友達の妻なんです、そんな事は出来ません」と言うと
「やつは同級生だけど友達かどうかは奥さん次第だ、いやならお金を
きっちり返してくれればいい」と言われ落ち込みました。
「さあ、自分で脱いで」と言われ・・スカート・・ショーツと脱ぎ
結局、全裸になりました。「見て下さいと言って」と言われ「見て下さい」といいました、「どれどれ、見てと言われたら見させてもらうか」と、にやにやしながら3人で足を広げ中を覗き込みました、
「この前も言ったけど、旦那とあんまりしてないんだろう?いつからしてない?」と言われ黙ってましたが乳首を捩じられ「痛い」と言うと「痛くしないから本当の事を言えよ」と言われ、3年位していない
病弱であったので結婚してから月1回程度ですとまで話しました。

「それは可哀そうにこれから不足分を取り戻そうね、俺らが協力するからさ」と言われ、「夫に申し訳ないですから、そんな事はいやです
、よして下さい、帰して下さい」と泣きました。

「うるさいね」と言って明石は紐でテーブルの足に両手両足をしばり
ました、「すごい恰好だね、記念にビデオも撮るよ」といわれ
暴れましたが、かないません。

明石は陰毛を掻き分け、舌を差し込んできました、クリやビラを舐められると・・夫に申し訳ない・・他人の舌なんて汚い・・
でも、でも、気持ちよくはなってきました、「あ、あ」と声が出たみたいです「よし交代だ」と3人に万個、両乳首と舐められました。
本当に逝きそうです・・
「お、濡れてきたぞ、じゃあ俺からね」といい明石は入れてきました
入らないだろうと思っていたのですが、濡れが凄いのでしょうか、するっと入りました、そして・・お腹の上に出されました。
「妊娠はまずいだろうからな」と言われ少し安心しました。
井上は「口で濡らして」と言って口に入れてから下に入れました、
彼もお腹の上でした。上田は「俺は後ろからがすきなんだ」と言って
四つん這いにされ後ろから入れられました、その時後ろの穴を指で触られてました「いつか、こっちもね」なんて事も言われました。そして背中に出されました。
カウンターの中でしゃがんでいたママがおしぼりを持って「可哀そうにね」といいながらお腹や背中を拭いてくれました、私は涙です。
帰ってシャワーを使い、寝ました。

僕は母がシャワーをしている時にショーツを見ましたが、精液の匂いはしませんでした、大丈夫だったんだと、安心しました。
次回は・で。

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