萌え体験談

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妊娠

中出しされてやり逃げされた上に妊娠・・・

愛人ビレッジでやり逃げされた

因みに私は28才OLしてます

待ち合わせしてきたのが45才とか言ってどう見ても50半ば

キモイし不潔まるだし、私断ったんです

そしたら汚い頭さげて頼む

お願いしますってしつこいのじゃあ5だったらってしぶしぶokしたんです

ホテル入ったらいきなりキスしてきて口臭臭いし

舌入れてきてもう吐きそうでした

服脱がされ体中ベロベロ舐められて

ゴムつけていきなりバックで挿入されて勝手に叫びながらイッてました

最悪なのは、その後です

おやじが「中でだしたよ」って・・・

えっ?

ほら、おやじがつけていたゴムを私に見せてきました

先がちぎられていました

ゴムをつける時爪にわざとちぎったらしいんです

つまりおやじの汚い精子は私の中に出された訳です

私は目眩がし気絶しそうになりました

やられたと思い慌てシャワーに入りゴシゴシ洗いました

すろと、どたどたと音がしておやじが逃げるように部屋を出ていきました

お金も払わずに・・・

そしてあろう事か私は妊娠しました、おやじの子です

勿論おろしました実費で。

これが私の人生で一番最悪の出来事です。

中出しされた思い出④

不倫招待掲示板でプロフ検索して良さげな男にメールを送ったら、

すぐに会うことになった。
こっちは最初からエッチ目的だけど、こうも上手くいくと

自分がすげー魅力的なんじゃないかと錯覚してしまう。

彼は結婚式の仕事をしている36歳の既婚者。

当然即ホテル行き。

不倫招待掲示板には食べ物の写真とか載せてて、

出会いは求めてませんよー的なプロフだったんだけどなー。

めっちゃヤル気まんまんだったよ。

一緒に風呂に入ったときに流れで生挿入。

顔も体もチンチンも普通だったけど、腰使いが上手かった。

そのままバスルームで中出しされちゃって、ちょっと怒ったふりしてシャワーで流した。

ベッドで2回戦目。

そのときはなぜかゴムを着けるという変な展開に。

仕事が忙しいみたいで、平日の昼間、時間の合う時だけ会ってエッチしてる。

ほんとのこと言うとピル使っているから中出しされてもほとんど妊娠しないの。

あたしの周りの主婦友もだいたいみんな入れてるよ。

だから、不倫招待掲示板で安心して遊べる。

中出しされた思い出①

1年前に不倫招待掲示板で会った34歳既婚者。2歳の娘持ちだった。

結婚して以来、奥さん以外とはエッチ経験がないんだって。

エロトークでアピールしたらものすごく食いついてきてその日のうちに会うことに。

嘘かホントか相当な男前で高校時代にはファンクラブがあったらしい。

確かにカッコよかったけど、細いし、女顔で髪長いしあたし好みじゃなかった。

ホテルの近くのコンビニで待ち合わせてたから、会って15分後には挿入されてた。

子供を産んだ奥さんと違って締まりがイイって喜んでたわ。

やさしかったし、なかなか気持ち良い大きさと形のチンチンだったから、翌週また会うことに。

初回こそゴムありだったけど、次会った時は、会ってすぐナマ入れ中出し。

何度も会ううちに、だんだん好きになってきて、最初は好みじゃなかったのに、

男前はイク瞬間の顔とかもキレイで、中出しさせて喜ぶのがあたしも嬉しかった

2回目以降は毎回中出し

血液型がウチの旦那と同じだったから、妊娠してもバレないだろうなって思ってたし。

つーか、この男前の遺伝子を持つ子供が欲しいと思っちゃったwww

半年くらいで嫁さんにバレそうとかでフェードアウト。

地味にショック。

失恋ってほどではなかったけどね。

勿論その後は不倫招待掲示板で新しい男を探しましたけどねwww

中学生のセックス

今回は中学生のセックスについてです。
思春期の年頃ですから、セックスにも非常に興味のある時期です。
実際に勃起したおちんちんをおまんこに挿入して腰を振り、
お互いの性器を擦り合わせてセックスをしている中学生もいるようです。
中学生の男の子だって、女の子とセックスすれば
おちんちんが気持ちよくなってきて射精をしますし、
中学生の女の子だって男の子とセックスすれば
おまんこがびちょびちょに濡れてとっても気持ちいい気分になります。
中学生同士の男の子と女の子でも、
大人と同じようにおちんちんをおまんこに出し入れし、
ベッドの上でズッコンバッコン腰を振って気持ちよさそうに
ラブラブなセックスをしているのです。
私の周りでも、中学生のときにセックスをしていたカップルはいました。
現在はもっと多くの中学生カップルたちが仲良くセックスをして、
異性と性器を結合させる気持ちよさを味わっているはずです。


中学生のセックス体験率は、男子:3.6%、女子:4.2%という調査結果がでています。
高校生のセックス体験率よりも低めではあります。
中学3年生だけに注目してみると、
セックスの体験率は、男子:6.8%、女子:8.7%となっています。
セックスをしたことのある人が1クラスに2、3人いてもおかしくない数字です。
これらの中学生は童貞、処女を卒業しており、盛んにセックスをしているのですね。

思春期であり、性に目覚め始める年頃です。
中学生頃が一番セックスに対して貪欲な時期ではないでしょうか。
男の子は常にムラムラしており、好きな子がクラスにいても不思議ではありません。
小学生のころ性教育でセックスについて学んだときには、
「こんなことするなんて恥ずかしい」なんて思っていたでしょう。
しかし、中学生になると性に目覚めます。
中学生の男の子なら、好きな女の子ができれば
その子とセックスしたいと思うのは普通です。
「同じクラスの○○ちゃんとセックスしたい!
○○ちゃんのオマンコにオチンチンを入れて激しく愛し合いたい!」
とか考えているでしょう。
中学生の男の子と女の子が付き合い始めれば、デートをしたりするでしょうし、
キスもするはずです。
そして上記の割合でセックスもするわけです。

また、小学生のころから友達だった男の子と女の子も、
中学生になればお互いに性の対象となります。
小学生のころから友達だった男の子と女の子も、
中学生になるとベッドの上で激しいセックスをする関係に
なっているということもあるのです。
仲のよい友達同士で遊び感覚でセックスをしたりすることもあり、
複数の異性とのセックスを経験している中学生も多くいます。
もてる男の子は何人もの同級生とのセックスを経験しているでしょうし、
いろんな女の子のオマンコにオチンチンを挿入し、
女の子によってオマンコの位置、色、形が違うことも知っているでしょう。
どの女の子とのセックスが一番興奮するとか、
どの女の子のオマンコが一番締め付けが強いとか、
どの女の子のオマンコがヒダが多く膣粘膜がオチンチンに
ねっとりと絡みついて気持ちいいとか、
いろいろなことを知っているでしょう。
また、可愛い女の子は多くの男の子とのセックスを経験し、
同じく男の子によってペニスの形や大きさ、
セックスの仕方が様々であることをしっているでしょう。
女の子の間で、誰のオチンチンが大きいとか、
セックスがうまいとか、情報交換をしているかもしれませんね。

多くの中学生たちはセックスのことを「とっても気持ちよくて楽しい行為」
という風に理解しており、異性と性器を結合させて精液を出すという、
「子供を作る行為」をすることに少しの抵抗もないのかもしれません。

まだ中学生である男の子と女の子がセックスをし、中学生同士で肉体関係を持つこと。
これは彼らにとって今までにない快感を味わう行為です。

女の子のおっぱいのやわらかさ、生の身体を抱く感触、
おまんこに勃起したおちんちんを挿入する感触。
男の子の筋肉質な身体に抱かれる感触、はじめて見る男の子の勃起したおちんちん、
自分のおまんこにおちんちんを挿入される感触。どれもこれも新しい感触です。
そしておちんちんをおまんこから出し入れするときのニュルニュルとした感触は
セックスをしている中学生の男女にとって初めて味わう最高の性的快感となります。
これまで異性と体液を出し合い、肌や粘膜をこすり合わせることはなかったでしょう。
また、異性の出した体液にまみれたり、異性の出した体液が
身体の中に送り込まれるといった経験もなかったでしょう。
とにかく今までになかった経験や快感に興奮し、
中学生の男女は童貞、処女を卒業するのです。
そうした気持ちよさをむさぼるようにセックスをし、
異性と性器を結合させたまま夢中で腰を振り合って、
おまんこの中に勢いよく射精することで、お互いの欲求は満たされ、
そしてしばらくしてまた性欲に満ち溢れてきます。

中学生の時期は性欲旺盛で、動物としては一番子供を作るのに適した時期ですから、
そんな欲求が次々に沸いてくるのは仕方の無いことです。

中学生のセックス体験率と、
携帯電話の使用時間との間には関係があるということがわかっているそうです。
携帯電話をよく利用する中学生は、セックスをする確率が高くなるようです。
やはり、携帯電話の普及によって、異性との会話の機会も増えるのでしょうね。
また、直接だと恥ずかしいことも、メールを介することで
相手に思いを伝えることができます。
セックスを誘うメールのやりとりの増加によって、
多くの中学生たちがセックスをする機会を掴み、
異性とのセックスに励む甘酸っぱい青春時代を過ごしているのです。

中学生同士であってもセックスをして中出しをすれば子供ができます。
むしろ、まだ若く性欲旺盛であり、激しいセックスを頻繁に行うことができ、
さらに新鮮で濃厚な精液を大量に射精することのできる中学生のほうが、
大人に比べて子供を作る能力は高いと言えます。
そんな中学生のカップルが中出しセックスを何度もすれば、
すぐに子供ができてしまうことでしょう。

中学生が一度中出しを経験すると、
その気持ちよさからはなかなか抜け出すことができません。
中出しがとっても気持ちいいので、何度も何度も中出しセックスをしてしまうのです。
特に、男の子は精液がすぐに溜まってしまい、性欲が強いですから、
女の子の膣内に精液をたっぷり送り込みたいという欲求で
頭がいっぱいになるのでしょう。
そうして実際に女の子とセックスをしまくり、
膣内に大量の精液を送り込んで妊娠させた中学生もいます。
モテる男子中学生は何人もの女子とセックスに励み、
彼女らの膣内にたっぷりと精液を送り込んで
気持ちいい思いをしていることでしょう。
実際に、中学2年生の男子生徒が同じ学年の女子生徒40人との中出しセックスに励み、
そのうち3?4人を妊娠させたという話も聞いたことがあります。
たくさんの同級生のおまんこにおちんちんを突っ込んで腰を振って
性器同士をこすりあったのです。
同級生とのセックスでとっても気持ちよくなった男子生徒はおまんこの中で射精して、
女の子のおまんこの中に精液を送り込み、とっても気持ちよかったことでしょう。
中学2年生にして同級生の女の子40人に精液を送り込んで数名を妊娠させるというのも、
かなり特殊な例ですが、このようなことが1件でも起こってしまうことは問題ですよね。

中学生の妊娠中絶についてですが、
数年前の厚生労働省の調査では15歳以下の女の子の中絶件数は
1年間で1364件ということがわかっているそうです。
この数字には一部高校生も数に含まれるとは思いますが、
多くの場合、中学生同士でのセックスがあったと考えてよいと思います。
そして、実際に中出しをしている中学生カップルは
この数字よりも多いと考えられます。
精神的にもまだ子供である中学生同士の男の子と女の子が
セックスをして子供を作っているんですね。
もちろん彼らにも、中出しが大人の男女が子供を作るために行う行為であり、
この気持ちのよい行為に妊娠のリスクがあることは
性教育などで分かっていたと思いますが、
思春期の有り余る性欲を満たすために直に性器を結合させて、
子供を作る行為に励んでしまうのでしょう。

中学生のカップルはお互いの肉体を求め合いながら
何度も何度も生のおちんちんをおまんこから出し入れし、
最高の快感を味わいます。
中学生同士の若い性器がニュルニュルとこすれあう感触を
直に感じることができるのでとても気持ちよいはずです。
中学生の女の子のおまんこは締め付けも強いのです。
女の子のおまんこの粘膜が男の子のおちんちんを
ぎゅうぎゅう締め付け快感を与えます。
その上膣内のヒダが男の子の射精を促すために、
おちんちんに絡みつき、おちんちんを刺激します。
それによって気持ちよくなった男の子はガマン汁を出しながら女の子の膣に、
おちんちんを出し入れし続けます。
激しく興奮している中学生同士の男女の結合部からは愛液があふれ出すはずです。
好奇心旺盛な中学生の男女なら、正常位だけでなく
後背位や騎乗位など様々な体位でのセックスを楽しむことでしょう。

そうしているうちに射精しそうになってきた男の子はピストン運動を止め、
おちんちんをおまんこの奥まで深く挿入します。
そして中学生の男の子は絶頂に達し、同級生の女の子のおまんこの中で射精します。
おちんちんを脈打たせながら気持ちよさそうに女の子のおまんこの奥に
「びゅっびゅっ」と大量の精液を送り込むのです。

まだ中学生である男の子は本能に従って女の子のおまんこに
深くおちんちんを突っ込んで射精しているため、
おちんちんに女の子のおまんこの粘膜が絡みついたままです。
温かくて締め付けが強いおまんこに根元までおちんちんをいれ、
その状態で思う存分中出しをするわけですから相当気持ちよいはずです。
そんな肉体的な快感を味わうと同時に、男の子は自分の射精した精液が、
同級生の女の子のおなかの中に流れ込んでいることを実感しています。
同じ中学生である女の子のおなかの中に自分の遺伝子を送り込み
子孫を残す行為を行っていることを実感し、性的な本能は満たされます。
同級生の女の子と子孫を残す行為を行っていることを実感している男の子は
強い満足感を味わい、性的な興奮も最高潮となるのです。
また、男の子が射精しているとき、
女の子は自分のおまんこに挿入されているおちんちんが
激しく脈打っているのを感じることができます。それにより女の子は、
男の子が自分のおまんこの中に精子を出していることを実感し、激しく興奮します。

これは紛れもなく男女がお互いの精子と卵子を受精させて子供を作る行為であり、
若くて性欲旺盛な中学生の男の子と女の子が、
性的に激しく興奮して本能のままにセックスをし、
中出しという最高に気持ちのよい行為をするわけですから、
その満足感は大きなもののはずです。

女の子は月に一度排卵がありますが、
実際にはセックスをしたときに排卵が誘発されることもあるようです。
中学生どうしでの若くて濃厚なセックスをし、
お互いに性的興奮も激しくなっているはずです。
男の子が激しく気持ちよさそうに腰を振り続け、
硬く勃起したおちんちんで女の子のおまんこを突き上げます。
さらに濃厚な精液が膣内にドバドバ送り込まれて、
女の子は最高にエッチで気持ちよい気分になっていることでしょう。
そうすると、その性的な満足感に誘発されて排卵が起こることもあるのです。
中学生の男の子が白くてネバネバした精液を
女の子のおまんこに中出しすると同時に排卵が起こるというならば、
それはとても妊娠しやすい状態となるはずです。

男の子は同級生の女の子のおまんこの中に精液をどくどくと送り込みながら、
とても満足そうな表情をしていることでしょう。
また、女の子も自分のお腹の中へ男の子のおちんちんから
精液が送り込まれていることを感じ、幸せそうな表情をしていることでしょう。

やがておちんちんの脈動はおさまり、射精がおさまってきます。
射精後も性器を結合させたまま性的快感の余韻に浸っていたり、
射精しながら腰を振っているかもしれません。
中学生と若く性欲も強いですから、中出し後もそのままピストン運動をはじめ、
2発目に入る中学生カップルもいることでしょう。

セックスが終わると男の子は女の子のおまんこからおちんちんを抜きます。
女の子の愛液によってビチョビチョになったおちんちんが
女の子のおまんこからニュルリと抜き取られ、
それと同時に男の子が女の子のおまんこの中で出した精液がドロリとあふれ出します。
この光景を見て中学生の男の子はきっと興奮することでしょう。
さらに、妊娠を防ぐために女の子が下腹部に力を入れて
精液をおまんこから出そうとしたり、
男の子が指をおまんこに入れて精液をかき出したりするでしょう。
しかし、このようなことをしても男の子の精液は
女の子のお腹の中に大量に残ることになります。
そして、男の子が女の子のおなかの中に送り込んだ数億の精子のうちの1匹と
女の子のおなかの中にある卵子が受精し、女の子が妊娠してしまうのです。

このように、同級生の女の子のとの気持ちのよい子作りセックスによって、
1年間で1300人もの男子中学生たちが同級生の女の子のおまんこの中に精液を送り込み、
女の子を妊娠させているのです。
一人の男子中学生が複数の女子中学生に中出しして妊娠させた例もあることでしょう。
ヤリたい盛りの年齢であるにもかかわらず大半の中学生たちがセックスをしない中
童貞を卒業し、中学生にして同級生の女の子とヤリまくり、
生のおちんちんを女の子のおまんこの奥まで突っ込んで射精するという
最高に気持ちのよい行為をし、同級生の女の子のおまんこの中に
精液を送り込んで孕ませた男の子たち。
自分の子供ができたときは、どのように感じたのでしょうね。

今時は中学生でも付き合って普通に性行為をする時代なんですね。
私(30代)の時の中学時代では考えられません。
付き合っていたカップルはいましたが、
当時彼女のいた男にセックスしていたのか聞いたところ、
触るくらいまでで、セックスまではできなかったといっていました。
ほとんどが付き合うということさえありませんでしたから、
女の子へのあこがれは非常に強いものがありましたね。
好きな子の制服姿やブルマ-姿を脳裏に焼き付けたり、
修学旅行ではカメラで姿を隠し撮りしてりして、
自分を慰めることしかできませんでしたから。
中学時代でセックスしていたら、気持ち良いと言うよりも、
多分ものすごく興奮できるセックスでしょうね。
お互いぎこちない動きをしながらも、
本能だけをぶつけ合って激しいセックスなのでしょう。
本当、青春時代にセックスをしているなんて、うらやましいですね。

いまが全てじゃない・・・わかるだろ?

1クラスに2、3人ぐらいしかいないものは「普通」ではないでしょう。
内容に衝撃を受けるのはわかりますが冷静に冷静に・・・
私(20代)の通っていた中学では1人居ましたがやっぱり「変わり者」扱いでしたよ
うっそ!? マジ? ・・・で、どうだった? という感じですね
しかしながら携帯の普及率に関わりがあるのは納得です
家の電話で「セックスしようか!」なんて言えないし学校じゃ尚更ですし
中学生の性交が「普通」になる日は確かに遠くないかも
学校の性教育の遅れが心配ですね

たしかに中学生のセックスをうらやましく思う部分もあるかと思います。
でもやはり、現在でもセックスをする中学生のほうが少数派です。
とはいえ、時代や環境の変化でその割合は高くなりつつありますが、
あまり好ましいといえることでもありません。
高校生がセックスをするのと同じ感覚で中学生がセックスをする日も近いかもしれません。

私は今年中2になった14歳です。
私の周りでは付き合っている人達は沢山います。
学校でもトイレでセックスをしている先輩や教室で普通にキスをしている人など様々な人がいます。
だけど、最後は自己責任な訳だから、男子は緊張感と自覚をもって性行為をしてほしいです。

いや、もうそれだと日直当番レベルで各クラスにセックスしてる子がいるって話だから
異端やカワリモノってレベルではなく十分「普通」の範囲でしょう?

勃起したやないかーい

中学生でエッチしてる人はもっと多いと思います。
私の学校だと半分近くはエッチしてます。

私の友達では、彼氏とSexをして妊娠した人が2人います。
中絶をするためにお金をいろんな人からもらっていました。
私は中3です。親にこの事を話すと、
「子供が子供を育てられるはずがない」と言っていました。確かに・・・
私も彼氏が居ます。彼氏とは付き合って3?4ヶ月しかたちませんが、
デートの時、やたらとチラチラ体を見てきます。一緒に下校する時も、
チラチラッとボディーラインを見たりしますね・・・そして、風が吹いて
私のスカートがあがると、見てないふりして意外と見てますね。絶対。
その時彼氏の股間を見ると必ずビンビンになっちゃってます。
彼氏は多分、エッチしたいと思っているんでしょうが、もしセックスをして、
子供が出来ちゃったりしたら親には言えないので、怖くてとても出来ませんね・・・
あとできた子供がかわいそうだし・・・
こーゆーのはよく考えたほうがいいと思いますね。

今の性教育の内容を考えると中学生同士でのセックスも容認されつつありますね。
中学生だと、思春期ですから大人以上にセックスをしたいと思っていても不思議ではない時期です。
男の子がコンドームをペニスに装着して避妊がしっかりとできるなら、
中学生同士でも大人と同じようにセックスをしてもいいのではないでしょうか。
避妊のことをしっかりと考え、実行できるということは、
自分たちが今やっている「とっても気持ちいい行為」の意味が
しっかり理解できているということですから。
中学生だとコンドームもなかなか手に入れづらいでしょう。
前述の逆を言うと、少なくとも、自分たちでコンドームなどの
「しっかりとした避妊」ができるようになるまで、セックスをしないほうがいいでしょうね。

簡単にいうと男は金、女は体が損するから、18になるまで我慢しな

うらやましい気持ちもあるが妊娠したらどうなるかわかってないんだろうな。
ただ子供ができる、ってだけじゃなくて
その事実が周囲に知れ渡り社会的な信用が崩れ落ちる。
中絶なら大金と人殺しをしたという罪悪感が押しかかり、
出産ならさらに巨額の金と手に入るはずだった学歴がなくなる。
多くの者はそのペナルティに耐え切れず仲たがい。
性欲に翻弄されてるだけで元々たいした仲じゃないんだろうけどな。
まぁこんなこといっても中学生にはわかんないだろうけどなww
っていうか中学生にセクス勧めてるコメントとかありえないんですけどww

中学生同士でセックスをして、さらに中出しまでするというのは、
妊娠すればもちろん将来に対して大きな影響をあたえるでしょう。
妊娠しなくても、その中学生の将来が明るいものになるとは、なかなか思えません。
同世代の少女の膣内に精液を送り込んだ少年、同世代の少年の精液を膣で受け止めた少女。
子供時代にセックスの気持ちよさに夢中になった人間がどんな大人になることか。

私は中学3年生ですが…私はついこないだから
付き合ってもいない人にセックスしたいと言われてます
私は怖くて出来ませんが私の友達は彼氏と毎日のようにしてます
一度聞いたら気持ちいいよと言われたんですが
私は恥ずかしさと怖さで出来ません
もちろんしたくないわけじゃないんですけど
私は小学生の頃からセックスに興味はあって
小6の時にやろうと言われてやりました。
もちろん中には入れてません
キスしたり抱き合ったりくっつけたりぐらいでした
けどそれがきっかけでセックスが大好きになって
中に入れたら気持ちいいんだろうなとか思うようになって
その頃から一人セックスつまりオナニーにはしってしまいました
気持ちくてやめられません
最初は私変だなって思ってやめなきゃって思ってたんですけど
携帯とかで調べたらオナニーは結構やってる人がいるとわかって今も激しくやってます
私って変ですか?

セックスをやりたいという気持ちを抑えるために、オナニーをするというのは有効だと思います。

中2です。彼氏と中出しSEXしました。とっても気持ちよかったです。またヤりたいです。

私は中学3年の女子ですが、セックスがやめれません。
安全日には毎回中出ししてます。
この間は抜かずに6回も中出ししてしまいました。
いつも私から中に出してって言います。とても気持ちいいんです。

私の学校わそんな人いません。でもやりたい人わやまほどいます。

初めまして。中学3年生の息子を持つ30代の母親です。
去年の夏休み、外出から帰ってくると、
息子がガールフレンドとベッドにいるところを目撃してしまいました。
その日の夜、あわてて息子にコンドームを渡しました。
それからは、息子とセックスについて話し合えるようになりました。
女性の生理や安全日についても説明しましたが、
100%安全ではないので、必ず避妊するように言ってあります。
息子も私にセックスについて質問してきます。
恥ずかしくなるようなことも聞いてきますが、恥ずかしがらずに説明しています。

ぼくは、中1だけどまわりは、何人もやったことあるよ

俺はブサメンで彼女どころか女の子とまともに話さえしたことがないというのに
中学生がズッコンバッコン生中出しですか・・・
死にたくなった

中1で初体験

 私は2年前、中1の時に同じ学年のN君としちゃいました。
 その日私は、学校帰りにN君の家に寄って、二人でいろいろと話をしてました。

 夕方くらいまで話をしてたら、だんだんエッチな話になっていって、N君が「俺、千佳ちゃんとエッチしたい」って言ってきた。
 私もすごくエッチな事に興味があったから怖かったけど「うん」って言ったの。

 それで私はエッチってどんな事するのかほとんど知らなかったから、N君の言う通りにして、恥ずかしかったけどパンツを脱いで、N君のベッドに寝ました。
 N君は私の制服のスカートをめくって、私のアソコを見て興奮してるみたいでした。
 そして「触るよ?」と言って私のアソコを指でクニクニと触ったりして、最後のほうは舐められてしまいました。

 私はただ恥ずかしくてずっと顔を手で覆ってました。でもすごくドキドキして気持ちよくて、嫌じゃなかった(笑)

 そして私のアソコがだんだんヌルヌルしてきたら、N君は服を脱いで、大きなおちんちんを出しました。私はあまりの大きさにびっくりしました。
 そしてN君は、おちんちんを私のアソコに当てて「千佳ちゃんの中に入れるよ?」と聞いてきたから、私は「うん」と答えました。

 するとN君は、ゆっくりと私の中におちんちんを押し込んできました。
 私は「痛い!」と何度も言いましたが、N君は「ごめん、我慢して」と、更に奥までおちんちんを押し込んできました。
 わたしは、アソコが広げられちゃってる感じで、とても痛かったです。

 そしてN君が今度はおちんちんを入れたり出したりし始めました。
 最初よりは痛みは少なくなったけど、それでもまだとても痛くて、泣きそうになりました。
 N君はとても気持ちよさそうで、息を荒くしてました。

 N君は動くのをどんどん速くしていって、いきなり「うっ!!」と言いながら、おちんちんを私のアソコのすごく深いところに思いっきり押し込んで、動かなくなったと思ったら、お腹の奥で、何か熱いものがドクンドクンドクン……って出ている感じがしました。
 そのまましばらく私とN君は抱き合ったままでいました。するとN君のものがまた固くなって、そのままN君は腰を激しく動かして、正常位というのでしょうか、キスを求めてきて、そのまま「うっ!!」と言って、再び私のお腹のなかにピューピューと出している感じがしました。N君はとても気持ちよさそうで、「もう1回いい?」と言いながら、体位を変えながら何度も何度も私の中に出しました。

 それから私とN君は会うたびに、エッチをするようになりました。
 初めはやっぱり痛くて、あんまりしたくなかったけど、だんだん私も気持ちよくなるようになって、嫌じゃなくなりました。
 でもその頃私とN君は、避妊とかの事は全然知らなくて、N君は毎回わたしの中に出してました。
 そしたら私は秋ごろに妊娠してしまい、お母さんとかにすごく起こられました。嫌だったけど、中絶しました。
 それからは、危ない日は外に出してもらってます。

恥辱と背徳のアクメ(その2)

俺は、キスを楽しむために動きを止める。
すると江梨は、もどかしそうに体をくねらせた。
18㎝砲で貫かれているのに刺激が止まって、痒いところに手が届かない辛さを江梨は感じていたのだと思う。
ギュギュギューーー・・・
男根が締め付けられ、江梨の腰が妖しくクネり、俺の腰を脚で抱え込んだ。
それでも俺は腰を動かさなかった。

江梨が涙目になっていた。
快感と恥辱、そしてもどかしい欲求不満・・・
「もっと激しく犯して欲しい。江梨のおまんこを思い切り突いてください・・・・」
屈辱の懇願・・・無理矢理ではなく本心というのが江梨の自尊心を責めていた。
「激しくすると、出ちまうぞ。いいのか?」
「激しく・・・でも最後は外に・・・お願い・・・」
ヌチャッ・・・ヌチャッ・・・
俺は腰をゆっくりとグラインドし始めた。
膣の中間で男根をぐりぐりするようにさせた。
クチュ・・・クチュ、クチュ・・・ブチュ・・・・ブジュル、ブジュッ・・・
男根が牝汁と一緒に圧縮空気を女穴から噴出させていた。

俺はグラインドで最も反応のあるGスポットをリズミカルに突き立てた。
「やん・・・あ、あんっ!・・・ソコばっかりされると・・・ひゃあっ!だ、だめだめだめぇ~~~~っ!」
俺の腰を完全にカニばさみ状態の江梨の脚に力がかかった。
「あっ、あっ・・・やだぁぁ・・・ソコばっかりは・・・きゃあっ!」
Gスポットから子宮口までの間でストロークすると、江梨も腰をくねらせた。
セックスのベテランである人妻の江梨は、男を悦ばせつつ自らも快楽を貪っていた。
江梨の膣は、昔見下しながら振ったハゲブタ野郎に陵辱されているのに、快楽の寵愛を受けようと媚びて蠕動していた。
「あん、あん、ひい、ひい、ひぁっ・・あぁぁ・・・あふ・・そんな・・・くうぅ・・・」
今度は腰を引くときに天井を削るようにして子宮口ごと引きずり出すようにGスポットにかけてストロークさせた。
「愛してる、江梨・・・可愛いよ・・・愛してる・・・」
女は愛の言葉に弱い・・・相手が昔バカにして振ったハゲブタでも・・・体を開いて感じてしまえばそれは生殖のための愛の行為になる・・・
俺は、江梨の夫よりも深く、愛を注ぐ・・・
「あぁ、あっあっあーーーっ!」
「江梨・・・愛してる・・・江梨ぃ・・・」
きつく抱き合いながら、腰だけが動いていた。

「え、江梨・・・いいな?・・・」
「な、なにが?・・・あん・・・」
「俺の愛を受け止めてくれるだろう?・・・」
「あっあっ・・・愛?・・・」
「熱い愛を注いでやるから・・・」
江梨の目が急に焦点を合わせて正気に戻った・・・
「え?あ、愛って・・・・まさか・・・いやぁーーーーーーっ!」
俺の下で江梨が暴れた・・・
「だめっ!中出しはだめぇぇぇぇーーーーっ!・・・やめて・・・堪忍して・・・」
圧倒的な力の差が絶望に抵抗を封じた。
「いやっ、今日は危険日って言ったじゃない!危ない日なの!・・・・」
受精を拒まれれば拒まれるほど、ハゲブタと罵られた12年前の怒りがドクドクト男根に流れ込み、膣壁を蹂躙した。
「タップリ溜めてきたから、いつもより、勢い良く沢山出ると思うよ。・・・中に出したら孕むかな?俺と江梨の愛の結晶でハラボテになりたいだろう・・・おまんこにタップリ出すぞ・・・」
「いやぁっ!おまんこだめぇーー!おまんこ堪忍してっ!中出しだめっ!ハラボテはいやぁぁぁぁ・・・・・」
普段は淑やかな江梨が、極限状態で混乱して淫らな言葉を平気で口走った。
ついに睾丸がせり上がって来たのを感じた。
Gスポットから子宮口の間を18㎝砲が勢いよくストロークして射精を促した。
「やだっ!だめぇっ!やだやだやだ、あん、あんあんっ!だめ、やだ、あっあっああぁーーっ!」
江梨は口では否定して抵抗するが、女穴も膣も子宮も精液を欲して震えていた。
江梨は下半身を震わせて俺にしがみ付いた。
「え、江梨ぃぃぃぃぃ!・・・・」
「だめぇぇぇぇぇぇぇ!・・・・」
俺は膣奥深く、亀頭を子宮口を裂いて女の入り口に密着させた。
ドックン・・・ドピュッ!ドピュピュ!ドクドクドクゥ~~~・・・・
惜しみなく注がれた12年越しの愛が江梨の子宮を汚した・・・
神聖な夫婦の寝室で、注がれてはならない精液で子袋を満たされ、そして夫と愛を紡いできたベッドの上に凌辱者の愛が逆流して、染みこんでいった・・・
「いやぁっ!あ、あ、あ、あ、あうぅっ!あうううう・・・ぐううぅっ!・・・・・・」
江梨はアクメを堪えようと、全力で俺にしがみつく。
しかしそれは、子宮がせり上がり、子宮内に亀頭を食い込ませることになるのだ。
女にとって、中出しは妊娠の恐怖感だけではなく、排卵した子宮を蹂躙された禁忌のアクメ・・・江梨は白目を剥いて逝っていた。

完全なる復讐・・・
江梨の女穴からトロトロと流れる牝汁と精液・・・
江梨の目尻から悲哀の涙がこぼれ落ちていった・・・
危険日に夫以外の精液の中出しに対する恐怖とアクメ、それは恥辱でもある。
しかし女体は犯された悦びを感じて欲望のままに反応して、逝ってしまったのだ。

女として、妻として、母として、背徳の遺伝子を排卵している子宮に受けて、静かに耽溺していた江梨をベッドに残し、江梨の家を後にした。
もう、二度と江梨に会う事もないだろう・・・

恥ずかしがりの嫁と俺の親友のマッサージ完

景子は、俺のつまらないイタズラ心で、俺の親友の浩介と肉体関係を結んでしまった。
その中で、俺に寝取られ性癖があることを見抜き、わざと興奮させるようなことをする景子。

ただ、景子も、浩介とのセックスで感じてしまい、イカされてしまったことに、自分自身戸惑っていた。そして、それが間違いだったと証明するために、俺のいないところで、浩介と二人きりでセックスをさせて欲しいと言った。


そしてそれを終えて帰ってきた景子は、
『全然気持ち良くなかったよ』
と言ってくれた。

それですべて解決して、もとの夫婦に戻れるはずだった。でも、浩介が隠し撮りした動画を見て、景子がウソをついていたことを知ってしまった。そのウソは、大学時代にまでさかのぼる、大きく長いウソだった……。


??俺は、飛び散ってしまった精液を拭き終えると、震える指で再び動画を再生した。

カメラを見据えたまま、絶叫して、身体を震わせながらイッた景子は、床に崩れ落ちるようにへたり込んだ。アンナ○ラーズの制服姿のままの景子は、乱れたスカートの裾もそのままに、身動きしない。
浩介も荒い息をしながら、ソファに座り込む。


カメラには、湯気が立ちそうな浩介のペニスが映っている。その大きなペニスは、イッてもそそり立ったままで、所々に白いモノが付着しているのがわかる。

こんなに細かいところまで描写してしまうビデオカメラの性能に驚きながら、もっと荒い動画だったら良かったのにと思った。見たくないモノまで写してしまうビデオカメラ……続きを見るのが怖くなる。


「なぁ、妊娠したら、俺と結婚しろよ。あいつと別れてさ……」
荒い息づかいのままそんな事を言う浩介。
すると景子は、浩介の足元に移動する。そして、本気汁でドロドロのペニスに口をつける。舌でペロペロと舐めながら、
『無理だよ。今日は危ない日じゃないもんw ちゃんと、そう言う日を選んだんだよ?』
「なんだそれw 中出しされる前提で、日程決めたのかよw」
あきれて言う浩介。
『当たり前じゃんw だって、この前の、全然違ったもん』
「え? ゴム取れちゃったときの話?」
『うん?』
「そんなに違うもんなの?」
『浩介は? 違ったでしょ?』
「そりゃ、違うけど……でも、お前とエッチ出来るなら、ゴム二枚重ねでも気持ち良いぜ。サランラップでも気持ち良いと思う」
真剣な口調で言う浩介。

『あ、ありがとう……ずっと、想ってくれてたの?』
「あぁ……お前だけ見てたよ」
『だったら、なんで? あっくんと結婚するときも、何も言ってくれなかったよね?』
「そりゃ、アイツは親友だからな」

『だったら、どうして今になってエッチしたの?』
「そりゃ、アイツがお前をオモチャにしてるって思ったから」
『そんな事ないよ!』
「あるよ。俺だったら、自分の嫁さんにあんなスカートはかせて、ノーブラで他の男を挑発させたりしねーもん」
『うぅ……でも、愛してくれてるよ……』
「それはそうだと思うけど……でも、俺の方が幸せに出来るって思ったから……マジで愛してる」
『……ありがとう……』
景子は困ったように言うと、イキなりフェラを始めた。それは、お掃除フェラと言うよりは、愛情を込めたイカせるためのフェラに見える。

浩介は、時折気持ちよさそうにうめきながら、景子の髪を優しくなで続ける。
『もう、行けるでしょ? 今度は浩介がして……』
「え? もう? こんなに続けてして、大丈夫か?」
『大丈夫だよ。て言うか、すっごく、すっごーく、入れて欲しい?』
景子は、そんな事を可愛らしく言いながら、ソファに仰向けで寝る。そして、大きく足を開脚して、浩介を挑発する。
『ほら、は・や・くw どーてーくん、入れていいよ?』
からかうように言う景子だが、顔が信じられないくらいトロンとしている。
「どーてーじゃねーわw」
楽しそうにそう言いながら、景子に覆いかぶさる浩介。そして、コンドームをつける気配もなく、そのまま挿入した。
『うぅあぁ……やっぱり、凄い……この格好だと、こすれすぎちゃって、ヤバいかもw』
コスプレ姿のまま、景子がうめく。胸が強調された衣装は、景子の胸を凄く大きく見せている。
「ココだろ? あぁ、気持ち良いわw 生だと、ザラザラしてんのスゲぇわかるw」
『うぅあっ! そこ、あぁっ! もっとこすってぇっ! んっ! ンふっ! フゥッ! ふあぁっ?』
浩介が、大きな動きではなく、小刻みに腰を振る。それに、激しく反応する景子。浩介は、景子の膣内の気持ち良いスポットをわかっているような感じだ。俺はどこにそんな場所があるのか、まったく知らない。

「やっとココ、チンポでも感じるようになったなw」
『うん、あぁっ! 凄いぃっ! 指より気持ちいいぃっ! そこォッ! ヒィあっ! ヒィッ? ンヒィッ? 浩介ぇっ! キ、キスしてっ!』
とろけた声でおねだりする景子。浩介は、黙ってキスをする。そして、キスをしたまま、その小刻みな動きを積み上げていく。

『んっーっ! ンふぅーっ! フゥー?』
キスをしたまま、あえぎ続ける景子。次第に、そのしなやかな両足が、浩介の腰回りに絡みついていく。

ソファで、少し起き上がり気味の正常位で繋がりながら、両足で浩介をホールドする景子。
自分の嫁が、コスプレ姿で他人とセックスし、セックスの相手を両足でホールドしている姿……絶対に見てはいけない姿だと想う。こんな姿を見てしまったら、もとの関係には戻れないと想う。もう、景子のことが信じられなくなってしまう……そんな不安に押しつぶされそうになるが、それを押しのけるほどに強く、俺は勃起している。

そして、二人はキスをしたまま行為を続ける。景子は、うめき、あえぎ続ける。そして足だけではなく、腕も浩介に絡めつけ、浩介の後頭部当たりの髪の毛を、指で掴んでグチャグチャにしている。
本当に、生々しいセックスだ。自分の愛する嫁が、こんなにも生々しく、淫靡なセックスをする姿を見て、俺は我慢出来なくなってしまった。
パソコンの画面に目を釘付けにしたまま、俺は自分のペニスをしごき始めた。妻が俺以外の男と、恋人や夫婦のように濃厚なセックスをする姿をオカズに、オナニーをする……そんな狂った状況なのに、気持ち良すぎてうめいてしまう俺がいる。

『ダメっ! イクッ! またイッちゃうッ! 浩介、気持ち良いよぉっ! 全然違う! あぁっ! アーッ! イクッ! イクっ! んンクッ?』
景子は、さっきからイキっ放しという感じに見える。俺とのセックスで、こんな風になったことはない。景子は、”全然感じなかった”どころか、今まで生きてきた中で、一番の快感の中にいるように見える。

悔しいとか、嫉妬するとか、そんな感情も持てないほどの、圧倒的な敗北に、俺は薄く笑っていた。もう、笑うしかない……そんな気持ちだったのだと思う。

「凄いなw 子宮降りすぎw ガンガン当たってるよ。痛くない?」
『大丈夫……降りてるなら、チャンスじゃないの? 早く命中させなよw』
少しボーッとした感じで、景子が言う。
「え? 安全日じゃないの?」
『危ない日じゃないけど、安全な日でもないよw 少しは可能性あるかもね?』
景子が、そんな挑発的な事を言う。

「マジか。出来たら、結婚してくれるって事だよな?」
『ふふ?』
意味ありげに笑う景子。浩介は、すぐに景子に覆いかぶさり、すんなりと挿入した。
『アァァンッ? さっきより固くなってるよぉ?』
「景子! 俺ので! あぁ、愛してる!」
浩介は、本当に必死という感じで腰を振る。それに引き換え、景子は余裕を感じさせる感じで、浩介を見つめている。

さっきまでの、小刻みに景子の急所をピンポイントで攻めるような動きではなく、でたらめにガンガン腰を振っている。

『あぁぁ、カチカチになってきたぁ? イクの? イッてっ! 浩介ぇっ! 中でイッてぇっ!』
景子は、そんな言葉を叫んでいる。そして、一滴も残さずに受け止めたいという気持ちの表れのように、浩介に両足を絡みつかせてホールドした。
「景子! 愛してるっ! イクっ! 孕めっ!」
浩介は、思いきり奥まで押し込んで中出しをした。
『うぅあぁ、浩介ぇ……ドクドクしてる……好きぃ……』
そして、景子の方から、浩介にむさぼるようなキスをした。両足を絡みつかせながら中出しを受け、魂を結びつけるような激しいキスをする二人を見て、俺は射精してしまった。立て続けに2回した二人と同じように、俺も二度もオナニーで射精してしまった……。
言いようのないむなしさと、本格的に景子を失うかもしれないという危機感で、頭が真っ白になっていく。

「一番奥に出したから……直接注いだから……」
浩介が、胸一杯という感じでうめくようにそう言った。
『ふふw ちょっとキモいよw その言い方w』
イタズラっぽく言う景子。

「絶対に孕ませるからな。お前は俺のものだ」
クールに言いきる浩介。
『キュンとしちゃうじゃんw』
「なぁ、俺ならお前にこんな馬鹿なことさせないから」

『ありがとう……でも、私も楽しんでるんだよ』
「なっ、なんで? こんなの変だろ? 自分の嫁さんを、他の男の家に行かせるなんて……」
『相手が浩介だからだよ。そうじゃなきゃ、こんな事しないよ……』
「だったら、俺と??」
『ダメだよ……だって、あっくんのこと愛してるから』
「だって、俺の方が気持ち良いって言ってくれただろ?」
『うん、浩介とのエッチ、すっごく気持ち良いよ。あっくんとするよりも、気持ち良い……』
「だったら??」
『それはそれw 心と体は別だよw』
さっきから、真剣に話そうとする浩介に、かぶせるようにさえぎる景子。

「俺は、身体だけ?」
『うんw 心はあっくんのものだからw』
「じゃあ、俺ので妊娠したら?」
『その時は、心と体が一致すると思う……』
景子が、そんな事を言う。それは、俺のもとから去り、浩介と一緒になるという意味なのだろうか?

すると、浩介が景子を抱え上げる。そして、お姫様抱っこで移動する。

カメラは、誰もいないソファを映し続ける。すると、一瞬画面が乱れて、また動画が映し出された。

全裸の景子が、カメラを見つめながら恥ずかしそうに言う。
『ホントに撮るんだ……もう写してるの?』
「いや、まだだよ」
ウソをつく啓介。
『絶対に誰にも見せちゃダメだよ。本当に、浩介が見るためだけだからね!』
「約束するって! 俺のオナニー用だよ。もしかしたら、最後になるかもしれないだろ? だから、記念に……」
『4回も出したでしょ? きっと出来てるよ』
景子は、真剣な口調で言う。さっきの動画と、この動画の間に、空白の時間があるみたいだ。そして、さらに二度も中に出されているようだ。

確かに、安全日じゃなくても、4回も注ぎ込まれたら出来てしまう気がする。ウソだと思うが、女性は深い絶頂を味わっているときの方が、受精率が高いと聞いたことがある。子宮が極限まで降りてきて、精子を吸い取るそうだ。
それが万が一本当ならば、景子は浩介とのセックスで最高の快感を味わっているはずなので、受精率が高いはずだ。

ほんの少しのイタズラ心だったのに、なぜこんな事になってしまったのだろう? いま景子は、イタズラとかプレイの域を超えて、妊娠させられようとしている。そして景子も、それを望んでいるように見える。

そして俺は……それを望んでいるかのように、激しく興奮していた。

「見せてよw」
『え? なにを?』
「俺が注ぎ込んだヤツw」
『変態w』
景子は、そんな事を言いながらも、素直に足を開く。
さっきの動画の時よりも、2人の親密さが増したように感じる。空白の時間の間に、二度中出しをされて、より心と心が近づいたのかもしれない。

カメラは、景子の股間を写す。足を広げると、アソコは手を触れていないのに、口を開けたように広がっていて、白い液体が流れ出ているのが見える。
でも、四発も注がれたにしては、流れ出ている物が少ない気がした。

「広げてみてよ」
『ド変態……』
景子はそんな事を言いながらも、素直にアソコを広げる。こんな風に、景子のアソコの中まで見は初めてだ。ピンク色にヌラヌラ光っていて、生き物みたいだ。
「意外と流れ出してこないね」
不思議そうに言う浩介。
『うん……なんか、浩介が出してるとき、奥の方が熱くなったから……多分、直接注がれたんだと思う……』
「子宮が直接飲んじゃったって事?」
『そうかもw』

そして、浩介はカメラを景子の胸に向ける。景子の胸は、やや大きめ程度の大きさだが、凄く形が良いと思う。カメラを通してみるそれは、生で見るよりも大きく思えた。
「まだぷっくりしてるじゃんw ホント景子ってエロいよねw」
『そんな事ないって! 浩介が吸うからだよぉ!』
頬を膨らませて言う景子。妙に可愛らしい……。

「乳輪まで勃起させるなんて、景子がドエロなだけじゃんw」
『バカ……』
景子は恥ずかしそうに言う。

確かに、動画で見る景子の乳輪は、いつも見慣れた形と違って見える。乳輪ごと膨らんだというか、盛り上がっている感じだ。確かに、乳輪が勃起しているように見えてしまう……。

「まだ興奮してるんだろ?」
『……うん……』
「欲しいの?」
『……欲しい……』
俺は、この2人のやりとりを聞いていて、もう限界だった。破裂しそうなペニスを握り、しごき始めてしまった。


1人で寂しくオナニーを始める俺、画面の中ではどちらからともなくキスをする二人……。

『まだ出来るの?』
景子が心配そうに言う。
「見てみw」
浩介はそう言って、すでにフル勃起しているペニスを景子に誇示する。

『凄いね……調子は良いの?w』
「言っただろ、お前とならいつでも250%だってw」
『なんか、数字増えてない?w』
「こうやって一緒にいると、どんどん好きになるからな」
『もう……たまにドキってすること言うよね』
「惚れた?」
『もう惚れてるよ?』
ためらわずに言う景子。

全然感じなくて、浩介がムキになってしつこいだけだったはずの二人のエッチ……景子から聞いていた内容と、まったく正反対に思える。
ウソをついたということは、俺に気を使ってくれているということだと思う。俺のことを好きだから、ウソをついた……そう思う。
でも、俺だけ蚊帳の外にいる気持ちになるのも事実だ。

俺は、どうしたいのか自分でもわからなくなってきた。もちろん、景子のことは愛してるし、一生添い遂げるつもりだ。でも、景子が浩介とエッチをするのを見て、もっと見たい……そう思っている。
そして、景子が本気で浩介の子を授かろうとしているのを見て、信じられないくらい興奮している……。

「だったら、もう俺と一緒になれよ」
『じゃあ、今日で妊娠させてみて?』
景子は、もう迷いとかためらいもなくそう言う。

「もし出来なかったら?」
『戦う前から、負けることを考えるヤツがいるかよ!』

知り合いの社長と妻の過去

私は昔からくじ運が悪かったのですが、妻についてもやはり運がなかった事が結婚11年目にして、ある偶然によってわかりました。

私は4年前ある建設会社に再就職しました。しばらくしてある現場を任されることになり、そこに入っていた下請け会社の社長とうまが合い、やがて飲んだりするようになりました。

その社長は飲むと昔は相当遊んでいた事を自慢していました。
話しの中で、今の会社を始める前に、妻が以前勤めていた会社に管理職として働いて、結局いろんな女性問題でやめた事は判っていましたが、さほど気にしていませんでした。

その社長は現在は独身と言う事で、たまに社長の家に行っては飲むようになりました。
ある晩、いつもの自慢話が始まりました。話しの内容が凡人の私には強烈で非現実的に思え、「嘘でしょう!絶対嘘だよ!」とその日はいつもより連発していました。酒にはあまり強くない社長はかなり酔いが回っていて、「よし!そこまでいうんだったら・・・」と言うと隣の部屋から数本のビデオを自慢げに持ってきて、「これを見たら嘘やあらへん!って事がわかるやろ」と少し興奮した様子で私に差し出しました。
再生していくと、やがて嘘を言っていたのではない事がわかりました。相手の女性の顔も会話も記録されていましたが、画質やアングルからしておそらく盗撮である事は明らかでした。それだけに確かに妙に現実的で私は興奮していました。
社長は、私に一部を裏ビデオに流したと自慢しながら、酒のピッチが早くなりやがて完全に寝込んでしまいました。

その姿を見ているうちに、「もしや妻が?」という言い知れぬ不安が襲ってきました。それからは私はビデオの内容はそっちのけで、妻が写ってはいないかという確認作業に変わって行きました。
寝込んでる社長を横目に見ながらの作業で、その時私は今までにない興奮を覚えていました。

5本目ぐらいの時に、悲しいかな妻の姿を確認してしまいました。
ビデオの日付は、妻と付き合いだした頃のもので、結婚式の17日前のものもありました。
今でも私との行為の際に恥じらいを見せる、ひかえめな良妻賢母の妻からはとても想像の出来ない、社長との激しい交わりと、その生々しい会話に、唖然とせざるを得ませんでした。
私は何度もビデオに写る妻の顔を、違う人物ではないかとおもいつつ確認しましたが、それも無惨に否定されました。

それは、妻のある言葉と、動作でした。
その言葉とは、ビデオの中で生で社長が射精をむかえ様とした時、「00ちゃん!ほら・・ほら・・言ってごらん!言いたいんやろ!興奮するよ!ほらほらほら・・・」するとビデオの中の妻は、安全日に私が中だしする時の、完全と言っていいほどの同じ言葉と口調で「また妊娠!妊娠!妊娠!妊娠!」と腰の動きに合わせて連発し、最後射精に合わせ同時に「だめ!だめ!妊娠しちゃうぅぅぅぅ~~~~~!」と腰を上に押し上げてくる姿は妻そのものでした。

妻は子供を生んだ後、私との性交時に急にこのような態度を取り始めました。その理由がはっきりと、この社長に癖をつけられた物だのだとその時わかりました。

決定的な妻の行動は、射精し終わった社長が「00ちゃん!ほら!こぼしちゃダメだよ!」っと言うと妻は四つん這いになりお尻を高々と自分から持ち上げ、社長がタンポンらしきものを、社長の精液で溢れかえった妻のアソコをごつい指で無造作に押し広げながら、私よりかなり手慣れた手つきで挿入してゆきました。それは妻と社長の体の結びつきが深い事が、妻の幸せそうな表情からも証明されていました。

私に妻が当初、上記を要求してきた時に、妻に「なぜ?こんなことを?」と聞いた時に妻から、「あなたのものを出しちゃうのもったいないから!」と答えが返ってきて妻の前でうれしくてはしゃいだのが、本当に惨めで情けなく思えました。

この社長のチンポが妻のアソコを、いろんな角度から何万回も摩擦し、亀頭の先で妻の子宮の入り口を容赦なく刺激し、その周りに精液をこってりとまぶしあげ、何度もチンポが満足し、子宮にこびり付いた精液の粕が妻の体から出きってないうちに、また入れてチンポが満足する。その繰り返しを想像してしまいます。

なぜこのような事を想像してしまうかと言うと、ビデオの最も強烈な場面を見てしまったからなのです。
それは、会話からどうも、社長の子供を3回おろして2週間ほどたっていたようでした。
(二人の会話)「もう入れてもいいんやろ?---うん!そろそろいいよ!でもあんまり奥まで入れんでよ!---わかっとるよ!初めてやないんやから!でも2回目の時は10日くらいでバンバン突いたけど大丈夫やったし、お前のアソコ結構根元まで咥え込んどったで!お前もしばらく入れてないからそろそろ、チンポほしくてたまらんやろ!---お医者さんから今度おろしたら子供生めなくなるかも知れないっ言われてるから、今日は飲んであげるから絶対中だしやめてね!」

そのうち行為がはじまり、「ね~!あれつけてよ!---あほ!今までいつも生でやってたやないか!-----ああ~~!深すぎる!その角度だめ!もうちょっと浅く!先チョロ液でも妊娠するンョ!----00ちゃん!ちょっとゆるくなった?---当たり前よ!おろす時、器具で思いっきり今まで3回も広げられたんやからね!ーーーーーーーーーああ~~気持ちいいィィ~~~!ああ~~出る出る出る・・・・出る~~!ーーーーーダメって!飲むから!危ないよ~!
ーーーいいやんか!俺の濃いの欲しい!欲しい!っておマンコ泣いとるぞ!-----また妊娠するよ~~~!----なな・・・いいやろ!な。な。!----」

結局、妻は「ダメ!妊娠しちゃう~~!」って叫びながら射精されていました。

私も社長と直ぐに寝てしまったと言う事にしてあるので、私が妻のビデオを見たとは全く思っていません。その後私は何か妻に対し憤りを感じずにはいられませんでした。
現在の妻のしっぽをどうしてもつかみたくなり、今度は逆に私が盗撮してやろうと思い、2ヶ月前に、この社長を私の自宅に招待しました。さすがに二人の会話はほとんどありませんでした。

その一週間後は、その社長を自宅に泊めてやり、隣の部屋で妻を思いっきり、社長に聞こえる様に抱いてやりました。
私はこれで社長と妻のスケベ心に火がついたと確信しました。
そして、ついに私が出張で、子供が友達のうちに泊まった、先週の金曜日私の読み通り、寝室に仕掛けたビデオに妻と社長との息の合ったセックスと会話が撮れました。
それを見ながら、一本のチンポで徹底的に仕込まれた女の体の、ごうの深さと、もろさ、すけべさ、を思い知らされました。

今のところ離婚するつもりはありません。これから38歳の妻にはたっぷりと償いをしてもらわなければなりませんから。

淡路島物語 和子の冒険 始まりました・・・

淡路島物語 和子の冒険 始まりました・・・

先日のブログで、『現役復帰・・・』と綴りました。
不規則だった生理が順調に訪れるようになってきたのです。
毎週、深い交わりをして愛を確かめ合った結果だと思っています。

ボーイフレンドとつかの間の交わりよりも、ベッドで抱き合って朝を迎える生活が刺激になったと思っています。
眠っていた和子の本能が目覚めたとしか思えません。
神戸から福良の自宅へ戻ってから手鏡でその部分を見ながら、左右のラビアを広げて観察しました。
ラビアがふっくらとしていました。内部も腫れぼったい感じです・・・。
内壁も柔らかくピンク色になっています。妊娠初期の兆候だと気が付きました。
なんだか知りませんが、一人で興奮していました。
気持ちをおさめるために、電動こけしを出して、先端にラブコスメを塗り付けて、そーっと入れてあげました。久しぶりのオナニーです。
こけしを締め締めしながら気分が高まります。
スイッチを入れて、ゆっくりと押し込んで奥まで当てました。
ベッドで、上向きで入れていますから正常位の体型です。
和子は絶頂が連続しています。
コケシ君は疲れ知らずです。

最近は神戸だけへ出かけて居ますから、ほかのお方とは交わっていません。
ですから、神戸仕込みに間違いがありません。
地元や洲本市の婦人科で診察を受ければ、良くないうわさが広がります。
未亡人が妊娠したと・・・。
悩んだ末に、岡山まで出かけて婦人科の医院で内診していただきました。
乳房を見ていただいて妊娠初期の兆候だと教えていただきました・・・。
乳房も乳輪が大きくなっています。少し、かゆみがあります。
お医者様が、『オメデタですよ・・・』
嬉しいけど少しためらいがあります。

数日間は悩みましたが、高齢出産は恥ずかしいけど授かりものですから産んで育ててあげたいと思うようになりました。
夫が健在のときにボーイフレンドの子供を身ごもった事がありました。若いころです。
妊娠を隠して交わりを楽しんだ経験があります。
ボーイフレンドは和子の内部がまとわりつくような感触だとほめてくれました。
夫の出張中にはホテルで宿泊をして、中出しをしていただいて朝まで抱き合っていました。
正常位で受け入れて、エネルギーをいただいても離れません。
つながったままで、二回目、三回目を受け入れていました。
小さくなった坊やを和子の中に入れたままで朝を迎えていました。
妊娠していますから内部洗浄は不要でした。
和子がザーメンを流さないで体内に留めているのを喜んでしました。
和子もそのお方に夢中でしたが、夫とはベッドを共にしていない時期でしたから産むのを断念しました。
平穏な生活を壊したくなかったのです。

今回は事情が異なります。
出産すれば、これが最後の事だと自分に言い聞かせています。
次の週末に神戸へ出かけて相談しようと思っています。
妊娠を言い出すのに障害になる事情はありません。

授かり物は大切に・・・。

淡路島物語 和子の冒険 荒木さん おしゃれ下着で・・・

淡路島物語 和子の冒険 荒木さん おしゃれ下着で・・・

土曜日にデパートへ出かけました。
前から、ベッドでの下着はビックリするほどのが良いと言われていました。
応分の年齢ですから少し抵抗がありましたけど、デパートへ出かけて探しました。ビキニとTバックを買いました。
お色は白・ピンク・クリームでした。どのショーツもレースが付いたデザインでした。

夕食のときにお話ししましたら、入浴後に身に着けることになりました。
入浴後に、脱衣室で着付けをしていただきました。
着付けと言いましても、ブラを付けて、ショーツを穿かせていただくだけの事ですが・・・。
Tバックスタイルは良いな・・・。
感心されていました。
金曜日に仲良くしていましたので、出来るかしらと案じていましたら、浴室では立派な坊やでした。
両手で洗ってあげて、キスしましたら、スタンバイOKだと言われました。
ガウンを纏って寝室へ向かいました。
ベッドへ横たわって、キスしてから乳房も・・・。
乳首を噛まれて興奮していました。

ショーツを脱がせていただいて、直ぐにタッチされました。
和子のベビーには、ラブコスメを入れておきましたからジュースが流れ出ていました。
彼の指先を受け入れて、十分ほどでベトベトになりました。

坊やをキスしてあげましたら、直ぐにつながりました・・・。
つながったままで、ゆっくりとリズミカルに運動を始めました。
二人は離れないようにつながったままです。

見せて・・・。
つながりを解いて、左右に広げて内部を見ていただきましたら、直ぐにキスされて・・・。
舌先でジュースを吸い取っていただきました。

あなたのもキスさせて・・・。
お願いして和子のお口に含みます。

和子さん、良いよ・・・。
あたしもよ・・・。

射精の気分になられて再びつながりました。
太ももを合わせてくれと言われて、そのようにしました。
坊やが出たり入ったりの運動です。
太ももに坊やが擦れまして気持ちがたかぶりました。

出すよ・・・。
ちょうだい・・・。
二人が抱き合っています。
その瞬間に贈り物が到着しました。宅急便ではなくて個人便です。

抱き合って腰を押し付けられていますから、和子が満足を得ました。
キスをしながら、下半身でも繋がっています・・・。

荒木さんから、お話がありました。
僕は養子縁組で婿入りしたのだと・・・。
妻が亡くなって数年だけど、義父が健在なのであなたをお家に入っていただくわけにはいかないと・・・。
数年、待ってほしいと。

和子は無理なことは言わないですと言いながらうなずきました。
本当は淡路島からの脱出が希望ですからね。

また、子供を産んでほしいとも言われていますけど・・・。
最近は生理が不順で間もなく卒業の年齢です。
性欲は異常に激しいのですが・・・。これは言いません。

病院で妊娠の可能性を調べてほしいとも言われています。
アタックしてみます。高齢出産になりますが・・・。
結局、金曜日、土曜日、日曜日の三日続きで仲良し会をしました。

満足の週末でした。和子はベッドが大好きです・・・。

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