萌え体験談

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妊娠

馬鹿女が多いから遊べるわw

奈緒という18才の子をゲット。巨乳で顔も顔も好みのタイプだったので、早速会うことにした。駅前のコンビニで待ち合わせた。あってからそのままホテルへ。

まずは、Gカップのオッパイにパイズリさせる。そのままチンポをしゃぶらせる。彼氏のよりも大きな俺のチンポにビックリしながらも嬉しそうに俺のをしゃぶる。そんな奈緒の喉の奥にたっぷりと精子をはき出した。

「ゴクンッ。ゴクンッ」って音をさせながら全部飲み込んだ。

2日ほど前彼氏に中出しされたらしくて、俺と血液型も同じなので中出しもOKだ。そして奈緒の狭いマンコに俺のチンポを挿入する。「うわっ、すごいっ。こんなに大きいの初めて」奈緒の締まりのいい中を堪能し、腰を押さえてプルンプルンと揺れる巨乳を見ながらピストンを早める。

「もう、中に出して」って言うからそのままたっぷりと精子を注ぎ込んだ。かなりたくさんの精子を出したんで、チンポを抜いたときにかなりたくさんの精子が垂れてきました。その後2回中出しした。

「俺のセフレになればいつも出してやるよ」って言ったら、俺のがかなり良かったらしく、すぐにセフレになるって言ってきた。それから2ヶ月、ほぼ毎日会ってたっぷりと中出ししてます。奈緒はピルを飲んでるから妊娠しないけど、一度ピルを飲むのをやめさせて俺の子供を孕ませて、堕ろすまでの間、妊娠した奈緒に中出しを考えている。セフレボインポートって馬鹿女が多いから遊べるわwww

妊娠中は何が起きても不思議じゃない!弟との素敵な思い出

両親が知人のお通夜とお葬式で、2日ほど家を空ける事になった時、弟の食事の世話などする為に実家に帰りました。
私は妊娠中だったけど、大してつわりもなく落ち着いていたし、何より主人の親と同居していたので、息抜き出来ると喜んで帰りました。

弟の孝司とは8つ違いで高校1年。
小さい時から私が良く面倒を見ていて、孝司も私にベッタリでかなり甘えん坊でした。
その上すごく気が弱くて人見知り、だけどすごく優しくて、私が熱を出した時など付きっきりで看病(ただ側に居ただけですけど(笑))してくれて、そんな孝司が可愛くて好きでした

その日、食事もお風呂も済ませてリビングで一緒にテレビを見ている時、翌日が孝司の誕生日だったので
「明日の誕生日、お姉ちゃんがケーキ作ってあげるからね?」
「ほんと?…ありがとう」

その時私は、ゆったりしたニットのワンピースにノーブラで、普段は出来ないような楽な格好をしていて、後から思えば孝司の視線がチラチラ胸元を覗いていたような気がします。

「誕生日のプレゼント、何か欲しい物ある?」
「欲しい物……うーん…」
「何でもいいから言ってごらんよ」
「ほんとに何でもいいの?」
「あんまり高過ぎなければね(笑)」
「じゃあ…欲しい物ってゆうか……お姉ちゃんにお願いがあるんだけど…」

妙に恥ずかしそうにしている孝司を不思議に思いながらも
「お願い?…いいよ。…なに?」
「お姉ちゃんと………」
「ん?…お姉ちゃんと…なに?」
「いや……やっぱりいい…」
「なによぉ~…言ってみなさいって…ダメなら断るから(笑) 」
「いい……無理だから…何か服でも買って?」
「言いかけて止めるなんて、男らしくないなぁ~…」

孝司のお願いを聞いてみたくて、ソファーに両肩を押し付けて顔を間近に寄せて
「お姉ちゃんにお願い…言いなさい!」
強く迫ると孝司も観念したようで
「お姉ちゃんと……」
「うん、お姉ちゃんと?」
「……エッチしたい…」
「えっ?…」
そう言って顔を赤くして視線を逸らす孝司。

私も予想外の言葉に固まってしまって暫しの沈黙

その雰囲気に耐えられなくなった私が
「なんでそんな事……」
孝司は視線を逸らしたまま
「ずっと…お姉ちゃんが好きで……いつもお姉ちゃんでオナニーしてた………お姉ちゃんとエッチしたくて……ごめん…忘れて?…服でいいよ…」

気が弱い孝司がここまで思い切った事を言うなんて、かなり頑張ったなぁと思いながら
「孝司の気持ちは嬉しいよ?…」
「でも無理な話だから……服買って?」
無理して笑顔を作っている孝司が可愛くて、何だかキュンとなってきて、孝司の気持ちを受け入れてあげたくなってしまいました。

私自身、妊娠してから主人とレス状態で、少し欲求不満だったせいもあるけど、孝司の気持ちを聞いて身体が熱くなってきて、1度だけならと思ってしまって…。

「今から孝司は夢を見ます」
「へ?…いや…眠くないけど…」
「目を覚まして思い出すかも知れないけど…それは…夢だからね?」
キョトンとしている孝司の肩に手を回して唇に
「チュッ…」

「お姉ちゃん?…」
目を丸くして驚いている孝司の上に向かい合わせに跨がると、オデコをつけて唇が触れそうな距離で見つめて
「今日だけ……夢……見よう?…」
「お姉ちゃん…はぁ…はぁ……いいの?」
「今日だけ見える…夢だからね?…」

息遣いの粗くなった孝司を抱き締めて優しく何度 もキスしていると、それだけで固くなってくるのを股間に感じました。

私は腰を揺らして刺激しながら
「孝司の……固くなってる…」
「だって…はぁ…はぁ…」
「脱ぐ?」

孝司のシャツを脱がせて、腰を前後に揺らしながら乳首にキスすると、私のお尻を両手で掴んで股間を擦りつけてきました。
スウェットのズボンとパンツをズラして固く勃起したオチンチンを出して、亀頭を指で撫で回すとすぐにガマン汁でヌルヌルになってきました。

「お姉ちゃん……お姉ちゃん……はぁ…はぁ…」
腰を動かしながら夢中でキスしてくる孝司
少し落ち着かせるように、ゆっくり優しくキスを返すと
「お姉ちゃん…はぁ…はぁ……お腹…大丈夫?…」
「大丈夫よ?…楽にして…」

唇を離して、 孝司の脚の間にしゃがみながらズボンとパンツを脱がせると、目の前で固く勃起したモノは主人のより少し大きくて
「孝司の…おっきいね…」

ちょっと嬉しそうな表情になった孝司のオチンチンにキスして口にくわえると、身体がビクッとして天を仰いで
「あぁ~っ//…」
口の中で一回り大きく膨らんだ亀頭を舐めながら唇で上下に擦ってあげると、脚を突っ張らせながら両手で私の肩を起こそうとして
「お姉ちゃん…ダメッ…待って//…」

イキそうなんだと思って激しくしゃぶってあげると、腰を突き出して私の口の中で射精しました

「お姉ちゃん…はぁ…はぁ…出ちゃった…」
「気持ち良かった?」
「気持ち良かったけど…してないのに…」
射精して少し柔らかくなったオチンチンで辛そうにしている孝司

「すぐ出来るようになるから…大丈夫…」
孝司を見つめたまま見えるようにオチンチンに舌を這わせると、すぐにギンギンになってきました。

「これで…出来るでしょ?」
立ち上がってショーツを脱いで、孝司の上に跨がって
「入れるよ?」
頷いてゴクンと生唾を飲む孝司を見つめたまま、腰を沈めて奥までゆっくり挿入させると、腰を押し付けるようにしてギュッと抱き着いてきて
「気持ちいい?」
「すごい…気持ちいい……」
「すぐに出ないように…ゆっくりするよ?」
「うん//……」

孝司の顔をジッと見つめてゆっくり身体を上下させると、孝司も私を見つめて腰を動かしてくる
「お姉ちゃんの中に…はぁ…はぁ…入ってる……」
「孝司が中に入ってるの…感じるよ?…」
暫くゆっくり出し入れさせて、立ち上がってオチンチンを抜くと
「あっ//…お姉ちゃん…はぁ…はぁ…」
「今度は…孝司がして?」
ソファーに座って脚を広げて見せると、広げた脚ごと私の腰を抱えてゆっくり挿入してきました。

我慢するようにゆっくり腰を動かして出し入れさせる孝司
「お姉ちゃんの中…気持ちいい?」
「すごい…気持ちいいよ……はぁ…はぁ…」
「孝司のオチンチンも気持ちいいよ?」
「ほんと?…お姉ちゃんも気持ちいい?」
孝司を抱き寄せてキスしながら
「気持ちいいから…もう少し早く動かして?…お腹は大丈夫だから…」
「うん……はぁ…はぁ…」

孝司の腰の動きが早くなってくると、擦れる音が聞こえてきて、その音に興奮したように孝司の動きが激しくなってくる
「お姉ちゃん…はぁ…はぁ…もう…出そう//」
「お姉ちゃんの中に出していいから…そのまま…激しくして…」
夢中で腰を動かしながら抱き着いてくると
「お姉ちゃん……あぁっ……」

孝司の動きが止まってグッと奥まで差し込まれると、中に噴き出してくるものを感じて、ギュッと抱き締めてキスしてあげると、身体を震わせながら私の中で射精していました。
その日は一緒にベットで寝て、孝司が眠るまで抱き締めて頭を撫でてあげていました。

次の朝、キッチンで朝食の支度をしていると孝司が起きてきて
「おはよう、ご飯出来てるよ?」
普段と変わらない挨拶をすると、孝司はゆっくり大きく深呼吸して、息を吐いて割りきったように
「おはよう」
そう言って朝食を食べていました。

私は昨夜の約束を確認するように
「孝司……いい夢…見れた?」
「うん…すごくいい夢……一生忘れない…」
孝司との関係は、その1度きりで
2人だけの秘密の夢です。

妊娠を確認してから入籍

うちの戸籍を見ると面白い。
誰も彼も、婚姻届けを出して10ヶ月後に第一子をもうけている。
我が家の戦前の戸籍に載っている人たち、みんながみんな、そうなっている。
妊娠を確認してから入籍したとしか思えない。
結婚式はもっと前にやっていたかもしれない。
妊娠しなかったら入籍せずに嫁を追い出すつもりだったのかもしれない。
いや、実際、記録に残っていないだけで、そういう人がいたかもしれない。
届を出してから10か月後なら、確認してからじゃないと思うぞ
いくら早くても、8か月後では?
それでも揃って10ヶ月で子供ができてるのは、一族揃って毎日欠かさず×1日3回とかの相当お盛んな血筋なんだろうね
まだ十月十日(とつきとおか)で誕生だと思ってる人って、いるんだね。
昔の戸籍は結婚しても分家しない限り兄弟も載ってるな。
俺も自分の先祖見たけど、
子供何人か拵えて婚姻届&認知した人や出産日=婚姻日って人が殆んど。
こりゃ一体・・・(汗

妊娠しない妹を使う

妹は小さな頃の病気が原因で生殖能力がない。生殖能力はないが、器官はあるので性行為はできる。そのことを悪用して妹が小5の頃からずっとオナホとして使っている。妊娠しないので避妊の必要はないし、中出しし放題なので楽しい。
始めの頃は嫌がっていた妹も気持ち良いポイントを見つけてからは積極的に股を開くようになった。妹の好きな体位は立ちバックで特に青姦が好きらしい。日課にしていた早朝の散歩の途中、昼間は子供で溢れかえっている児童公園の遊具へ妹に手をつかせて激しく立ちバックをすると妹は激しく喘ぐ。そしてたっぷりと中に出してノーパンで精液で太ももを汚しながら帰るのが最高に気持ち良い。
夏休みになるとその公園でラジオ体操が始まるのでいつも青姦をしている時間には子供や大人が沢山いる。さすがにその人たちの目の前でやるのは捕まってしまうのでその近くにあるトイレの中でやる。
タイミングを合わせてラジオ体操が終わる頃に合わせてラストスパートをかけて喘ぎ声に誘われて来る子供を待ったこともあった。それに誘われてきた子供は10人くらいいて、全員男の子だったので妹の股に入れさせて童貞卒業させてやった。まだ精通前だった子ばかりで妹の中で精通を迎えた子は4人いた。その子たちにはその後も夏休みの期間限定で妹を貸してやった。流石に無料というわけにはいかないので、1回200円でやらせてあげていた。妹もノリノリで股を開いていた。
この年の夏休みだけで1万円近く稼いだのでそれに味を占めて毎年やっている。
妹は今年、社会人になった。これまで数え切れないほどの小学生を相手にしていてかなりの量の遺伝子を何もならない子宮に受け入れ続けた。
社会人になっても妹をオナホ扱いするのは変わらず、夜、家に帰ってきた汗臭い妹を部屋に呼んで股を開かせ、中に出して一緒に風呂に入る。仕事が休みの日は昔のように早朝に児童公園で青姦に勤しむ。お盆休みの間に今年は1人の男の子の童貞卒業をさせてあげた。流行病のお陰で数は減ったが、初めて体験する女体に悶える姿はいつ見ても最高だ。

妊娠してなくても母乳が出る体質の姉

高校生くらいの頃から姉は母乳が出始めてました。
珍しいけど体質的に妊娠してなくても出る人っているんですね。
それで、かねてから体験したかったプレイを姉にお願いしてみました。
無駄に出る母乳を活用出来るならと姉も恥ずかしがりながらも受けてくれました。
そう、授乳手コキプレイです。
赤ん坊のように姉の膝枕で授乳してもらいながら手コキしてもらいます。
ちょっと手コキの滑りが悪かったのでチンコに母乳をかけてもらいました。
胃もチンコも姉に染まって最高です。
「もう出ちゃうー」
甘えてそう言いました。
「オチンポミルクはお姉ちゃんに飲ませて」
一旦俺への授乳が止まり姉がチンコを咥えます。
「ミルク飲んでぇ!」
精液を吸い出そうと強く吸う姉の口に射精します。
たっぷり出た精液は全て姉の胃に入りました。
「お姉ちゃんのミルクもまた増えちゃうかな?もっと飲む?」
「もっと飲みたい」
「たくさん飲んで大きくなるのよ」
手コキしながら言われるとチンコをもっと大きくしろと言われてる気分です。
2回目は出せなかったけどいっぱい母乳を飲めました。
「楽しかったからまたお姉ちゃんのおっぱい飲みたくなったら言ってね?その時はまたお姉ちゃんにもオチンポミルク飲ませてね」
ミルクの飲ませ合いがまたできるみたいです。

妊活中の20代人妻に中出しした話

唐突ですが、オレの唯一の特技を発表したいと思います!ww

その特技とはなんと!射精しながらピストンを続けることができる……ッ!ことだッ!

……いや待って、これって実は凄いことなんですよ?

できるもんならやってみてください、マジで。
割と、いや、かなり難しいので。

そして、こう思った人もいるでしょう。「で、その特技が何の役に立つの?」と。

役に立ちますよ大いに!!

だって、生ハメしやすい人妻との援助交際において、相手に一切悟られることなく中出しができるんですから!

……ね、役に立つでしょう?w

ということで、オレの得意な人妻と会う時に注意するべき「主なポイント」を以下に挙げてみました。

・うかつな性格、雑な性格の人妻は避ける
ちょっとしたLINE等の連絡の消し忘れで旦那にバレることがあります。
その辺りの警戒心が緩い人妻も居るので、少しでもヤバそうだなと思ったらやめておきましょう。

・恋愛的な意味で好意を持たない、持たれないようにする
恋愛面において人妻は、旦那という存在がある分「安心」と言われていますが、実はそんなことありません。本気になる女性もまれに存在します。
あなた自身も「惚れっぽい」という自覚がある場合は、人妻に手を出さない方が無難でしょう。

・きちんとゴムを着けて避妊する
残念ながら僕は守っていませんけどねww
避妊しなければならないと分かってはいるんですけど、ついついナマでしちゃうんですよねww
セフレとして何度も会いたいなら、信頼を得るために必須ですよ。

んで、今年の3月のことなんですが、妊活中のアラサー人妻をゲットできました♪

紗絵子さんは29歳のパート主婦で、3歳の娘さんが居ます。

でも、全然子持ちに見えない、スラッとしたおしゃれで美人な女性でした。

現在2人目を妊活中とのこと。(次は男の子が欲しいんですって。)

なのに、お小遣い稼ぎのために出会い系をやっているという悪い人妻さんww

旦那さんが家計を握っていて、自由にできるお金が少ないのが原因だとか。

「妊活って辛いって聞くけどどうなの?」

「辛いのは不妊治療じゃない? 妊活っていっても中出しエッチしてるだけですよ」

「中出しwそうかww どれくらい妊活してんの?」

「もう3ヶ月くらい経つかな? けど旦那さんが、もともとあまり性欲が無い人で…」

「それで精子を求めて出会い系サイトに?w」

「違いますよ!子供は、旦那さんとの子供が欲しいんです!…生まではオッケーですけど…」

「その分お小遣い弾むからねw!」

「私、妊娠しにくい体質で、一人目のときも妊活大変だったんで大丈夫ですよ」

というようなやり取りを重ね、
旦那ともセックスをする予定だという金曜日のお昼に会うことになりました。

昼に時間を作れる仕事だと、主婦と会いやすいんですよね♪

「何度経験してもドキドキします。初めて顔を合わせる瞬間って」

「オレはある意味、この瞬間の為に出会い系やってるわ!」

「そうなんですか? じゃあ今日はエッチなしにしてこのまま帰ります?」

「帰らねーよw ちゃんと3回くらいエッチする!w」

「そんなにできるんですか!? 旦那とする分の体力も残させてくださいよー笑」

というような会話をしながら車でホテルに移動し、スムーズに入室。

若いころはお金が無くて、ナンパで頑張って口説いてタダマンゲットしようと頑張ってましたが、今やサイトでお小遣いをチラつかせれば、清楚な人妻を簡単にゲットできるんですからラクちんですよw

ドキドキのキスから始まり、おっぱい、そして下半身を順々に愛撫していきます。

濡れやすいのか、始めて10分も経たないうちにマンコはトロトロで準備万端。

「ナマで入れるよ?」

「うん…。あ、でも中出しはダメですよ?一応、危険日だから……」

「そっか、危険日だから旦那さんと妊活するんだよねw」

「うん、そう。…今朝も言ったら、すごーくめんどくさそうにしてたけどね笑」

「へー、そうなんだー」と生返事しつつ、
ヌメヌメとしたナマの感触をゆっくりと楽しみながら、人妻とのセックスを味わう。

正常位、騎乗位、立ちバック、バック――

そしていよいよ、コッソリ射精をする為に再び正常位へ。

最初からやたら感度の良い紗絵子さんの甲高い喘ぎ声に興奮しながら
脚をつかんで高く上げ、最奥を突くピストン

「あ!あ!それいい!奥まで来る!ッ!ンッ!!」

「気持ちいいか?んw?」

「気持ち!いいッ!!ンッ!!!」

「旦那と比べてどうよww??」

「ンッ!!!全然良いッ!!!気持ちいいッ!!!」

清純そうな見た目とは裏腹なその言葉にさらに興奮w淫乱めww

おれは腰の回転を速めていき、…思いっきり無許可射精開始www

射精しながらもピストンが止まらないオレの特技炸裂です!

めっちゃ気持ちよくて頭の中が真っ白になるが、ガン突きは止まらない!

子宮口をグイグイ突き上げながら、ビュービューと射精が続きますw!

これね、本当に気持ちいいんですよ。
自分の意思ではなく、快感で体が勝手に動いちゃう感じw

紗絵子さんも「イッくぅーーー!!」って叫んでたから、オレの中出しに気付く余裕なしw

その後は「オレもイキそうになっちゃたよw」とか言って、ちょっとだけ腰を止めて休憩。

紗絵子さんの息が整うのに合わせてピストンを再開。

マンコからはグチョグチョといやらしい音が響きます。

紗絵子さんはイッたことで感度が増して、叫ぶように喘ぎ続けてます。

そうして紗絵子さんが何度もイッてるうちに2発目の射精感が近付いてきますw

「ねぇ?オレもイってもいい?」と聞くと、

「う!うん!ん!外に出して!…ねッ!」という返事が。

(もう、中出ししちゃったけどねw)と思いつつ
「わかった!イクぞっ!!」そう言ってフルパワーでピストン

今度は射精直前にチンポを抜いて紗絵子さんの口元へ。

紗絵子さんは「え!?」っという顔を一瞬したけど、
構わず口に突っ込んで口内射精開始www

口マンコピストンw!ッ気持ちええええーー!!

そのまま飲ませるところまでがオレのデフォですwww

いやぁ、ここ最近で最高のセックスでしたよwオレにとってはww

あ、中出し精子は、一緒にシャワーを浴びて、洗ってあげて証拠隠滅ですw

その紗絵子さんとは1回きりの関係にしておきました。

理由はもちろん、盛大に中出しをしてしまったからww

その後も彼女からの誘いはあったのですが、「都合が合わないから」と、
のらりくらりと適当に返事している内に、LINEは来なくなりました。

オレはもう、他の人妻をターゲットに動いてましたしww

しかし、昨日の土曜日に紗絵子さんから再びLINEが来ました。

「久しぶり。元気にしてますか?」

「おー!元気にしてるよー。どうしたー?」

「うん、ちょっと聞きたいことがあって…。エッチした時って、ゴムしましたっけ?」

「しなかったよー。ナマでも良いって言うからーw」

「そうですよね…。あの、確認ですけど、その時って中には出してないですよね?」

「出してないよ!中はダメって言われてたし!」

実際は出したんですけどねww言わぬが仏というものww(意味合ってます?)

とか考えていると「あのね…」と短いLINEが。

この時点でオレはもう察しがついていましたw

が、彼女はもったいぶるように時間を置いて、やがてこう送ってきました。

「妊娠したの」

オレは「おー!おめでとう!妊活が上手くいったんだね!」と返事しました。
絵文字をいっぱい使って、無邪気な祝福アピールですwww

対する彼女の返事は「うん」というだけの絵文字も覇気もないもの。

続けて彼女が送ってきた言葉に、オレはニヤニヤが止まらなくなりましたw

「あの日、実は旦那とエッチしなかったんです。」

「その後もずっとしてません。」

「でも妊娠した時期が、どう逆算してもあの辺りらしくて…」

これだから人妻への中出しはやめられませんww

オレが普段使っているのはワクワクです。


最近はスマホアプリ普及のおかげで、普通のSNSと変わらない感覚の気軽な人妻がたくさん居ますよ♪

プロフ検索時の条件に【既婚】というのを設定すれば簡単にヒットします。

あとはお好みでどうぞw

今日は日曜日ですけど、オレは新規の人妻と会う予定です♪

みなさんもがんばって!!

妊活協力

結婚5年目の姉が子供が出来ないと悩んでる。
そのせいで旦那との関係もギクシャクし始めたそうで、一人で実家に戻って来て愚痴を吐いてた。
俺も両親も子供は授かり物だから焦らなくても良いんじゃないかと姉を慰める。
その日の夜、姉が俺の部屋に来た。
自分に問題があるのかと検査した結果、何も問題は無かったから旦那の精子が薄いんじゃないかと疑ってるそうだ。
でも旦那は頑なに検査を拒んでるから関係が悪化する一方だと告げてきた。
そんなの昼間両親が居る前で言ってくれれば良かったのに、何故俺の部屋に来て一対一の時に言うのか分からなかった。
その疑問をぶつけると意外な言葉が出てきた。
旦那の精子が薄いなら他の男の精子を貰えば妊娠出来るかもしれないと。
でもよく知りもしない男の子供は欲しくないから弟の俺の精子が欲しいと言われた。
人工授精でもするのかと思って精子の提供に同意したら服を脱ぎ始めた。
ビックリして固まる俺にも服を脱ぐように言ってくる。
何故かと聞いたらSEXする為だと当たり前のように言われた。
戸惑う俺に業を煮やして服を脱がしにかかる姉。
抵抗する間も無く脱がされてキスされた。
本気で俺とSEXするつもりらしい。
覚悟を決めて姉を抱いた。
実の姉とSEXするだけでも背徳感があって興奮するけど、今の姉は人妻って肩書きもあって不倫の背徳感もプラスされる。
その上子供まで作るんだから両親に対する罪悪感も加わり興奮度はマックス。
種付けするなら奥に出さなきゃ…と深く突き入れて奥に射精した。
姉がお礼を言ってベッドから出ようとするから引き留めて抱きしめる。
裸のまま抱き合って一晩過ごした。
いつの間にか寝てて、朝起きたら隣に裸の姉が寝ててビックリ。
そこで昨夜の事を思い出してまた興奮してしまう。
胸を揉んでたら姉が目を覚ましたので、朝からまたSEXした。
やってる最中に母親が起こしに来たらしくドアがノックされた。
俺が起きてると告げると部屋に入る事もなく去って行く。
部屋の中で姉とSEXしてるのに気付かれなくて良かった。
朝一の精子を姉の奥に提供する。
一度や二度じゃ妊娠するか分からないから実家に居る間は毎晩部屋に来るように言った。
あと数日は実家に滞在するからお願いね、と言われてキスされた。
一週間ほど滞在してたけど、毎晩姉とSEXして中出しを繰り返した。
そのまま一緒に寝て、朝起きたらまたSEX。1日2回、朝と晩で中出ししたから一週間で14回姉に中出しした事になる。
もしこれで妊娠しなかったらまた会ってSEXして欲しいと言われた。
すっかり姉とのSEXにハマった俺は喜んでその提案を受け入れた。
それから暫くして姉から生理が来ないと連絡が来た。
病院での妊娠検査に旦那と行ってくるそうだから俺はついて行けない。
ドキドキしながら結果待ちしてたら、妊娠してたと連絡が来た。
妊娠したならもう姉とSEX出来ないと落胆する。
でもそれは次の姉の言葉で覆された。
二人目もお願いね。
つまりおれはまだ姉とSEX出来るんだ!
嬉しくて部屋で叫んでしまった。
出産までSEXしなくても良いだろうと旦那に言われたそうで、安定期に入ってお腹を膨らませた姉が実家に来た。
表向きの理由は落ち着いた環境で過ごしたいって事らしい。
でも実際は欲求不満になったから俺とSEXする為だと教えてくれた。
子作り関係なくSEXさせて貰える喜びと、姉のお腹に俺の子が居る幸せを噛みしめながら姉を抱いた。
中出ししたら赤ちゃんが動いたらしく、パパの精子浴びて喜んでると言われた。
どうも子供は女の子らしい。
出産まで毎晩俺の部屋に来て、SEXしてそのまま一緒に寝た。
妊活中のサイクルを繰り返してお腹の赤ちゃんにもたっぷりと精子をあげた。
スクスクと育っていく赤ちゃん。
臨月になり出産は俺の家族も病院に行って産まれるのを待った。
何時間も分娩室の前で待機するのは落ち着かない。
産声を聴いた瞬間に父親になった実感が湧いて泣いてしまった。
旦那も嬉しそうだけど泣いてはいない。
旦那が最初に対面して、俺達家族は新生児室の仕切り越しに赤ちゃんと対面。
俺と姉の子供を見てまた泣いた。
姉の病室に行くと旦那と姉が名前をどうするか話し合ってた。
両親が姉から一文字取ったらどうかと提案してる。
俺もそれには賛成だ。
その日の内には決まらなくて面会時間が終わって全員帰宅。
翌日は朝から俺一人病院に行って姉と面会した。
産んでくれてありがとうとやっと言えた。
姉も子供授けてくれてありがとうとお礼を言ってきたから抱きしめてキスした。
そこに看護師さんが来て見られたけど、昨日は見なかった看護師さんだったから俺を旦那と勘違いしてくれた。
子供の父親だけど弟なんだよね。
会陰を少し切って縫ったから消毒すると言われて部屋から出される。
それから毎日病院に通って姉を労わる。
退院前日は旦那は新生児用の物で足りない物は無いかの最終チェックに忙しいらしくて面会に来なかった。
両親も色々と忙しくしてて来ないから病室で姉と二人きり。
赤ん坊に授乳してる姉の姿は母親そのもので見てて心温まる。
見られてる事に気付いた姉が空いてる方のオッパイを飲むか聞いてきた。
母乳の味が気になった俺は赤ん坊と一緒に姉のオッパイを吸った。
生暖かくて美味しい物じゃなかったけど凄い勢いで噴き出すんだと知って一つ勉強になった。
どうも授乳してると飲ませて無い方の胸も張って痛いらしい。
だから俺が吸って少し楽になったと言われた。
赤ん坊への授乳が終わると姉がミルクを欲しくなったと言って股間を触ってくる。
スヤスヤ眠る赤ん坊の横で姉にフェラチオさせて飲ませた。
巡回までまだ時間あるからと言われて、なし崩し的にSEXする。
振動で赤ん坊が目を覚ましたから、SEXしながら姉があやす。
こうして貴女が生まれたのよ…とまだちゃんと見えてないだろう赤ん坊にSEXの様子を見せてる。
マンコに出入りするチンポも見せて、中出ししてる様子まで全部見せてた。
巡回の時間が迫ってきて急いで服を着る。
面会時間いっぱい姉と赤ん坊に接した。

入院先の病院での出会い

10年ほど前、職場での災害に巻き込まれて入院していたことがあった。手足が骨折してしまい、身の回りのことのほとんどを1人でできない状況だった。その都度、ナースコールで看護師を呼び出す事になっていたが、度々呼び出しているのもなんだか悪い気がしていた。入院生活が始まって3日目くらいから看護学校の女学生の実習生が来て私の身の回りの世話をしてくれる事になった。彼女は美咲と言って身長は小さく、顔立ちもやや幼く見えるが、胸はとても大きく本人曰くGカップ位あるそうだ。私が入院していた部屋は個室だったので美咲が世話をしてくれている時は2人きりなので男女関係を持つようになった。
はじめのうちは美咲に口で抜いてもらう程度だったのが、エスカレートして行って美咲が上に乗って騎乗位の体位でセックスをするようになった。美咲はこの時が初体験だったらしいが、相性が良く毎回たっぷりと搾られていた。体の関係になってからは朝イチに美咲が出勤してきてすぐ、口で抜いてもらい、私が診察から帰ってくると騎乗位で搾り取ってもらい、夕方、美咲が退勤する直前にもう一度口で抜いてもらうというかことをほぼ毎日繰り返していた。我ながら自分の精力がすごいと感じていた。

脚の骨が繋がってからはすぐに歩行訓練のため、美咲と一緒に病院の敷地内を歩行器につかまりながら歩いていてその間は私を支えるために美咲が寄り添ってくれて常にその大きな胸が腕に押しつけられていた。
手の方の骨も繋がり、退院の日が決まると美咲から頼まれて連絡先を交換して美咲の方が先に実習を終えて病院から去っていった。後を追うように私も退院して月に数回の通院に切り替わった。
退院してすぐに美咲を家に招いて激しくセックスをした。この時が初めての正常位で相変わらず相性は良く流れで交際がスタートした。
美咲は無事看護学校を卒業し、看護師の資格も取得した。そしてそのまま入籍して今は二児の母だ。
妊娠初期は我慢していたが、安定期に入ると美咲はそれまで溜まっていた性欲を爆発させて1日中激しくセックスをさせられた。
娘が産まれてからも性欲は収まることなく、娘達に授乳し終わるとすぐに求められるようになり、精力剤を手放せなくなったほどだ。まだ娘たちは小さいので意味も理解できないということで特に隠さず娘たちに見られながら獣のようにセックスをする日々を送っている。

入院

僕は18歳、高校三年生、進学はしない、就職は実家の手伝いを
する、実家はコンビニです。
問題は無い、ゼロです。

問題発生、大変です
バイクでよそ見をしていて通行人にぶつかりそうになり、転倒
右手右足の骨折です、救急車で運ばれて病院で処置して
もらいました、全治3か月だって
あああ、痛い、でもいいや、仕事をしないで済むし、学校は
レポートで卒業させてくれるって、ラッキー。

問題です
そんなに大きなものは持っていませんが・・・
特に朝
ギンギンに立ちます、でも右手は骨折、左手も捻挫状態
触りようがないです
溜まるばかり。

ここの看護師さんは上は多分60代、下は真奈美ちゃん二十歳かな?
今週の担当は山田さん、多分30後半かな、指輪をしているから
結婚はしているだろうな
「体を拭きましょうね」
「あらら、ふふふ、手を使えないものね、ふふ立派」
パジャマとパンツを脱がされてすっぽんぽんの僕
見られているだけでもすごい刺激
皮は向けています、でも僕のは女の人に入った事はありません
童貞です
ペーパーで先を触られました、やばい、やばいーーー
あああ、出ましたーーーあああ、どうしょう
山田さんは「しょうがないわねえ」とテッシュで拭いてくらました
3日に一回、体を拭いてくれるのですが
山田さんは先っぽを上手に触ってくれます、遊ばれているのかも
すぐに出ます。
やばい、やばい、今日は若い真奈美さんだ
大きくなっている、パンツを脱がすのに引っかかる
真奈美さんはしらんぷり、ひどい、性器を拭きもしてくれない
僕は後で山田さんに言った「あそこを拭いてくれていないんです」
って「あ、そう、注意しておくね」と性器だけを濡れたテッシュで
タッチ、
すぐに発射でした
翌日山田さんが来て「真奈美さんは恥ずかしくて触れないんだって
しょうがないわよね、私が出してあげるから我慢して」って
僕は了解した。

加藤さんが来た、多分20代後半
大きな胸だ、僕はお願いした
「さわりたい」って「何言ってんのよ」と笑いながら言って
僕の手を襟の隙間に引いていってブラの隙間に
そこでさわったのが乳首だあああ、乳首ってこりこり、お乳は
柔らか、最高
テッシュの中にビクンビクンとーーー発射ーー
6人部屋だが両サイドはお爺さんで良く分かっていない
でも斜め向かいのやつは20代半ばではんぐれぽい
「おい、良くわからないけど看護婦に抜かせているのか?」
「いいえ、そんな事してません」って
「ふーん」
やばい、やばい、あんなやつに知られたらみんなが困るだろう
少しつつしもう
何とか手を動かせるまでになった
今度はシャワーになった。
車椅子でシャワー室へ
真奈美さんが押してくれる
足はまだギブスなんでナイロンを巻いてくれる
その時下半身は裸、いつものように立っている、そこにはタオル
上は脱いでいる
シャワーの下に移動して体を洗う、手がうまく動けないところ
背中とかは真奈美さんが洗ってくれる
さて、さて、あそこ
真奈美さんは何もしない、しょうがない自分で洗おう
でも良く出来ないふりをしよう「無理ですうーー」
「わかった」と真奈美さんは「本当はだめよ」なんて
石鹸をつけて・・・あああ・ーー出してしまった
真奈美さんのシャツに
「困ったわーー」泣きそうな顔
「ごめんなさい」と言う
「いいわ、目を閉じて」「うん」
真奈美さんはシャツを脱ぎブラの恰好で制服に着替えた
ブラ姿は僕の目にやきついた
真奈美さんのシャワー介助はもうなかった
今度は加藤さんにシャワーを
僕は加藤さんには甘える、加藤さんは大概の事は許してくれる
「ねえ加藤さん、本当に綺麗だねえ」
「お願い、お願い、おっぱい見たい」
「しょうがないわね、内緒よ」
加藤さんは上を脱いでくれた、シャワー室内は天国だ
おっぱいっていいなああ、柔らかいーー埋もれて死にたい
乳首をかじる「あらやだ、そんな事知ってんの?」
加藤さんは気持ち良かったみたいだった、そして僕のは加藤さんの
手の中で爆発
次のシャワーで「お願いお願い」「何よ」
「こっちも見たい」「え?だめよ」「しょうがないわね」
全裸になってくれた、女性のあそこはーーー
良く見えない、毛がじゃま、手でかき分けようとしたら
加藤さんは自分でかき分けてくれた「見えた?」「うん」
最高だあああ、加藤さんはお口に、
咥えてくれた
何秒ももたない、加藤さんのお口の中で最大に膨らみ、発射。

退院の3日前
一人でシャワーを使っていると、なんと、山田さん
「退院はおめでたいけどさみしくなるわねえ」
「内緒よ」
山田さんは制服と下着を脱ぎシャワー用ベッドに横になり
「来て」って
僕は山田さんの胸に手をあてて乳首をつまんだ「あああ、上手ね
加藤さんので勉強したのね?」
「こっちも」と手を引き陰毛の中心部へ導いた
そこはもう濡れている、でも経験の無い僕は良くわからない
山田さんに手をひかれ腰をもっていく
さきっぽを掴まれたと思ったらひっぱられて、濡れた真ん中に
もっていかれた、ぬるっとした感触
ずぶずぶ
入っていっている、ああ僕は今、性交してるんだあああ
奥まで届いた、山田さんは「動いて」って
少し抜いてみた、そして又奥に、それを5回位
あああ、どびゅっと
妊娠は?そんな事は考えなかった、女の中はすごい、最高
これは病みつきになってしまう。
退院しました、楽しい入院生活は終わりました
残念なことは真奈美さんとしなかった事です、
また、何かの病気か怪我になり入院しようかなと思う僕です。
おわり

日本人はなぜやめた? アマゾンに残る夜這いの文化 <南と北の性愛/恋愛格差―日本の生涯未婚率4人に1人を考える>

 人口の増減は、恋愛や性愛の行動様式と深く関係している。この4月発表の厚労省国立社会保障・人口問題研究所の調査によると、大よそ男性の4人に1人、女性の7人に1人が生涯未婚であるという。婚外子も少ないのだから、日本の少子化の波は止まらない。

 南米のメディアでも「日本人は恋愛をしない、子供を産まない、結果老齢化と人口減少が進んでいる」とよく報道されていた。ラテンアメリカの友人は「なら、おれたちが移民して、助けてやるよ」と冗談ぽく言ったものだ。

  ▲ 3人しか生き残らなかった

 ボリビアのエボ・モラレス大統領は、自身の公式ホームページでこう語っている。
「兄弟は7人だったけど、そのうち3人が生き残った。他の兄弟は1歳か2歳で死んだ。それが農村に生きる家族や子供の宿命なんだ。半分以上は死ぬ。7人のうち、ぼくら3人は運よく生き残った」

 ボリビアの80年代の乳児死亡率は10%前後とされるが、僻地ではずっと高かったのである。アマゾンの小村でもよく人が死んだ。仲良かった労働者の兄が列車から落下して死んだ。日系人の息子が川で溺れ死んだ。乳児たちは病気で簡単に死んだ。村人は総務部に属した筆者のところに、よく木材を求めにきた。棺桶を作るためだ。

 運がよく、強いものだけが生き残る。だから子供は多いほうがよい。それは戦前の日本の女性が多産だったのと同じだ(1925年、大正15年 合計特殊出生率5.11)。

  ▲ 陸の孤島

 「なんで、あなたはお土産を置いておかなかったの!」

 20数年を経て村に戻ると、40代前半になった知人女性にこう怒られた。うかつにも初めて知ったが、友人のボリビア人、日系人、フィリピン人などは影でちゃっかり行動を起こし、ボリビアの人口増加のために寄与していたのである。

 これにも理由がある。アマゾンの小村は陸の孤島だった。チャコ戦争(パラグアイとの国境の石油資源を巡る戦争 1932~38)のときに作られた道路は熱帯雨林の中で草木に覆われ、消滅したような状況だった。週に一度は脱線する鉄道が頼りだった。

 そのような土地では親戚が増える。血が濃い。だからよそ者の血が好まれる。村の男たちと比べると、よそ者の多くは高等教育を受けている。遺伝的にもきっと知的だ。教育こそが収入格差を呼ぶことは誰もが知っている。ボリビアの大学進学率(短大含む)は30%弱なのに、友人たちの血を引く子供たちは、奨学金をもらうなどして大学に進学していた。ある意味、女性たちのもくろみは成功したのである。

 昔、日本の離島でもよそ者が女性に好まれたのと同じだ。江戸時代の作品「好色一代男(井原西鶴)」の主人公世之介は、海の彼方にあるという女だらけの女護島をめざして船出し、それきり消息が絶える。女護島とは外の血を欲している伊豆方面あたりの離島を暗示していたのであろう。

  ▲ 電気がない

 かつて夜は真っ暗闇だった。村の発電機は故障していることも多く、燃料節約の必要もあり、週末の夜だけ時間を制限して稼働していた。日本でも電灯の有無が出生率に強く係っていたようだ。『大正デモグラフィ 歴史人口学でみた狭間の時代(文春新書) 』(速水融、小嶋美代子著)には、こんな一節がある。抜粋してみる。

 「明治43年に194.9万灯に過ぎなかった日本全国の電灯取付け数は、大正14年には2732.1万灯と約14倍に増えている。15年間にこれだけの増加をみせたのは、この時期だけである。電灯は庶民の「夜の生活」を変えた、といっていいだろう。電灯のもとで、人々は雑誌や書籍を読むこともできたし、夜なべ仕事も容易になった。大正期に始まる都市の出生率の低下は、電灯の普及と少なくとも時期的には一致している。都市では夜の娯楽が増え、農村に比べてそもそも低かった出生率は、さらに低くなった」

 大正15年から合計特殊出生率は急減し、12年ほどで4を割り込んでいる。

  ▲ 男女の出会いは頻繁

 日本で恋愛塾や恋愛セラピーを取材したとき、「出会いの場がない」、「恋愛に割く時間がない」という若者も多かった。

 アマゾンの村の出会いの場所は、教会のミサ、サッカーの試合、誕生会などであった。電話もネットもないので人と人は直接会うしかない。村はさほど広くないのでどこにでも短い時間で歩いて行ける。

 唯一のディスコティックも男女の出会いに大きな役割を果たしていた。吹き抜けの掘立小屋の土間を踊り場にして、壁の周囲に長椅子を置いて、大きなスピーカーをしつらえた、簡易の踊り場である。踊ると、土が舞った。周りでは、豚や鶏が我が物顔に歩いていた。少し離れた草地では、ロバが時折間抜けな声を上げている。週末の夜、村の女性たちがまるで六本木にでも行くかのようにおめかしをしてやってきた。入場料は1ドル。

 夜10時、発電機は止まり、村は闇の帳に包まれる。外へ出ると夥しい星々が天空全体に銀色の美しい天の川をかけている。男女は暗闇の中、どこかへ消えていく。村には映画館もショッピングセンターもモーテルも何もない。一度、女性を家まで送ったことがある。軒下には彼女の従妹と妹と日系人などのカップル3組が闇の中でうごめいていた。平安時代の通い婚状況である。

  ▲ 初対面の男女の挨拶は口づけ

 村に赴任して最初に驚いたのは、世界一と思われる男女の距離の近さである。欧米では男女の挨拶は頬にキスをするのが一般的だろうが、ここでは口と口を合わせる。著者よりも先に赴任していたフィリピン人が、村の女性と出会ったときに「初対面から口と口なんだよ」と嬉しそうに言って実践した。江戸時代の日本はもっと男女の距離が近く、混浴だったことを思い出す。

  ▲ 婚外子は普通

 前出のフィリピン人がこう言っていた。

 「この村では女は男をバスケのボールに思っていて次々にパスするのさ」

 中南米、とりわけカリブ海地域やアマゾンでは、10代の中頃から男女は無数の短い恋愛を繰り返す。村には10代でも夫の違う子供を2、3人かかえている娘が何人かいた。男性は単なるセックスの相手、子種のための存在だった。長男が家や土地を相続するとは限らない。母系制の影響が強い社会だった。子どもが生まれても必ずしも親が育てるわけではない。叔父叔母、祖父母、兄弟、あるいは親の親や名付け親の代父母が育てるかもしれない。高校生や大学生でも子供がいる女性はいるし、世間が目くじらを立てることもない。

 もちろん、男のほうもそれをわきまえている。仲好くなった初老の保安官は一緒に飲むと筆者にこう諭したものだ。「恋人は5人いなきゃいけない。他の男にとられてもまだ4人、病気で死んでもまだ3人、1人が妊娠してもまだ2人残っている」

 男は女性と関係し、妊娠したら逃げる。その後、他の男が連れ子のいる女性と結婚することになる。まさに、カッコーが行う托卵(たくらん:他の鳥の巣に卵を植え付け、育ててもらう)である。生物学的には、子孫を増やすには、最も効率的で狡猾な方法といえる。

  ▲ 日本の性愛/恋愛事情の今昔

 日本で恋愛事情を取材しているとき、大学生の女性がこう言っていた。

 「相手に大きな望みはないんです。でも、ニート、フリーター、派遣だけは避けたい」

 非正規雇用の男性は、最初から恋愛・結婚市場から除外されている。ところが、正社員の男性は、仕事が多忙で、恋愛に割く時間もエネルギーも持ち合わせていない。そのうち恋愛も結婚も年とともに諦めてしまう。恋愛市場が歪な形になっている。だからなのか、性風俗店は世界でも図抜けて多い。

 いつからだろうか?

 昔の日本はこんな社会ではなかったはずだ。柳田国男のような官制の臭いが強い民俗史ではなく、赤松啓介のような在野の民俗学者が描いた日本社会には、明治、大正、昭和の庶民の性生活が描かれている。農村でも商店でも、夜這いの習慣が普通で、祭りなどでは乱交もあったようで、明るい農村というのはまさに公の言い草だが、その底に隠れているのは、明るく愉しい性生活の農村ということであった。かつて、日本の庶民にとっては、いかに多様で愉しい性生活を送るかが、第一の生存意義(レゾン・デートル)だった。アマゾンの小村とさほど変わりはなかったのである。

【引用元】

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