萌え体験談

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女同士

家長 6

続きです、、、

義父も当時は50歳の後半になっていて、私を毎晩呼ぶと言う事はありませんでした。

そんな時は私と主人と夫婦水いらずで夜を過ごすことが出来るんです。

夕食をみんなで食べ、後片付けをすると私と主人は離れに行って二人だけの時間を過ごすのです。

たまに義兄の敏夫さん夫婦が離れにワインを持って来て一緒に呑むこともあります。

そんな時、義兄は私の体を舐め回すように見るんです。

義父と初めて寝床を共にしてから1か月、週2回の割で義父は私を呼ぶんです。

その間隔が義父にとって一番いい体調なんでしょう。

でもその間、義姉の多恵さんは義父のお呼びを拒否していると言う事は無く、いつでも義父の誘いがると行けるようにしているのです。

もし義姉が義父に誘われると2番目に選ぶ権利がある長男はきっと私を選ぶはずです。

でも、その誘いがない以上義兄が妻である多恵さんを選んで主人は義母と一緒に寝ているんです。

しかし義兄も弟がいつもいつも義母では飽きてしまうと思い、たまに義母を選んで妻の多恵さんと主人を同じ布団で寝るようにしているんです。

「美香子さん、どう、親父にいつもいつも抱かれて、、親父の物にもう慣れた?」と、突然義兄が聞いてくるんです。

「ええっ、それは、、」

主人の前であってそれは夫婦の間でもタブウになっていたことなんです。

「いいじゃないか、ここは義理の兄妹なんだし多恵とお義母さんには女同士と言うこともあって話しているんだろ。孝弘も多恵とセックスしているんだし、本当は孝弘も聞きたいと思っているんじゃないかな。なあ、孝弘。」

「そ、それは、、、」

「あなた、本当は聞きたいの? お義姉さんにはいろいろと私とお義父さんのことを聞いているようだけれど。私も本当のことを言うとお義父さんの子供を生むなんてあなたに騙された思いで今まで来たけれど、あなたを愛していたから今まで来たの。だから正直に言って。」

「すまない美香子、俺は正直言っていつ親父が美香子を呼ぶか勃起しながら待っているんだ。本当なら親父と美香子がセックスしているところを見たくて、、でもそれが駄目ならせめて話だけでもと思いながらお義母さんや多恵さんを抱いているんだ。でも、それは美香子の苦痛になると思って、、、」

「そうなの、それなら私もお義父さんとのことを話した方が気持ち的に楽なの。だから、これからは話すわ。」

「ありがとう、美香子、、」

そう言って私は主人や義兄、義姉の前で義父とのセックスを話したんです。

義姉の多恵さんには重複するところも多かったと思うのですが、最初の時は痛くて痛くて義父にしがみ付いている間に中出しされたこと。

それからはだんだんと慣れてきて愛撫だけで数回いかされてそのあと挿入されていかされたこと。

そうなると義父も1回だけでは物足らず、でも歳からして2回だけ許してそのあと朝まで抱き合って寝た事。など等、、

主人も義兄のも股間の物を勃起して聞いていましたが主人が溜まらず私を義兄夫婦の前で抱いてきたのです。

私と主人が抱き合ってキスをしていると見ていた義兄夫婦も抱き合ってキスをし、リビングから座敷に移ってお互いの夫婦のセックスを見せ合いになってしまったんです。

義兄はあわよくば夫婦交換になって私をものにしたいと思っていたそうですが、そこは主人が私を離しませんでした。

それでも私たち夫婦に限っては義父の子供を生んでいないと言うこともあってコンドーム着きで、義兄夫婦は跡継ぎを生んでいるので生中出しだったのです。

でも、そうこうしている間に義父と初めて抱かれてから1カ月半が過ぎたころ、義父が義姉の多恵さんを寝床に誘ってきたのです。

もちろん義姉は義父の言う事を拒否する意思はなく素直に従っていました。

それに喜んだのは義兄の敏夫さんだったのです。

妻の多恵さんを義父に取られて悲しむべきなんでしょうが、その代わり私を2番目に選べるからです。

もし多恵さんが義父の言う事を拒否していたら間違いなく夫婦喧嘩もしくは離婚にまで話が進んでいたと思います。

とは言っても義父は多恵さんと生で中出しは出来ても、敏夫さんは私の中に精液を出すことは出来なくてコンドームを着けなくてはいけないんです。

義父もいつもいつも私だけを誘うと多恵さんに悪いと思ったのでしょう。

その晩は初めての私と義兄に敏夫さん、義父と多恵さん、主人とお義母さんという組み合わせになったのです。

家長 5

続きです、、

翌朝起きると台所でカタカタと音がしていました。

「しまった、寝坊してしまったわ。」

そう思い急いで服を着て台所に行くと義姉と義母が朝ご飯の支度をしているのです。

「すみません、遅くなってしまって、」と言って手伝っていると義姉の多恵さんが、「夕べはどうだった。」と聞いてきたんです。

義姉も義母もさっぱりとした顔をして私を見つめているんです。

「お義父さんの物、大きかったでしょ。私も初めて見た時にはこんなもの私の中に入るのかと思ったものよ。」とあっけらかんと義姉が言って来るのです。

いくら女同士だと言ってもそこには義父の妻の義母もいるんですから。

「いいのよ、私のことは気にしないで。ここへ嫁いで主人の言葉が絶対という場面はいくらでも見てきたから。そのおかげで私も夕べは敏夫さんにたっぷりと抱いてもらったんですもの。後妻で血の繋がりは無いから主人も許してくれているのよ。」

「でも美香子さんはいいわ。3ヶ月という短い時間でも孝弘さんと一緒に夜を過ごせたんですもの。私なんか初夜からお義父さんと一緒のお布団に寝てあんな大きな物を入れられたんですもの。まあ、結婚するまでには主人と何度かホテルに行ってセックスはしていたけど、、もちろん主人も孝弘さんと同じようにコンドームをいつも着けていたわ。」

そう言われると少しは二人に救われた気持ちになってしまいますが、お義母さんもにしても義父より若い長男の敏夫さんと、お義姉さんも私の主人とあんな時間までセックスをしていて、しかもあの時間なら2回戦か3回戦はしていたはずなんです。

その時になって私は一つの疑問が起きました。

と言うのも、結婚してから主人は毎晩私と一緒に寝ていたので義母や義姉と肉体関係はないと思いますが、結婚前はどうだったのかと言う事です。

私が結婚した時は義姉はすでに長男を生んでいました。

義父の言う通りだとすると後継ぎの長男を生んだら、義父の言う事を聞いて義父と義姉が寝床を共にする必要はないので拒否も出来るのですが、もし義姉が義父の言う事に従っていたら次に選ぶ権利がある義兄は義母を相手にするでしょう。

でも、その時義兄の体調が悪ければ次男である主人が義母を選ぶ権利があり、主人と義母が寝床を共にしていたはずなんです。

しかも義父と義姉、長男と義母の組み合わせが決まっていても義父が体調が悪くて次男と交代したり、義父が次男を寝床に呼んで義姉を二人で責めた?強引ですがそんなことも考えられないことはないと思うんです。

だって主人とは結婚前交渉が2回だけであってもセックステクニックが上手だったんです。

私も処女ではなくあまり偉そうなことは言えませんがこういう事態になって主人は義母と義姉に教えられたのではないかと思ったりしています。

「で、どうだったの美香子さん、夕べは、、」と、義姉がしつこく聞いてきます。

「はい、お義姉さんと同じでお義父さんの物が大きくて、、でも、お義父さんの物が全部入った時は痛くて、私、お義父さんの首にしがみ付いていてその間に射精されて終わったという感じで、、あとはお義父さんの私も疲れ果てて眠ってしまいました。」と言って、夜中に義母の喘ぎ声や義姉の喘ぎ声など聞いたとは言えませんでした。

「そう、、でもお義父さんとセックスをたくさんしたければ女の子を先に産んで跡継ぎの男の子はそうね3人目くらいでいいかな。跡継ぎを生むまではお義父さんが呼んだら一緒に寝なければいけないから。お義父さんのセックスが苦痛と言うなら早く男の子を生むことね。跡継ぎを生んだらもう美香子さんの自由なんだから。でも、美香子さんが男の子を生むまでに義父が私を選んだら次に選ぶ権利がある私の主人が美香子さんを選ぶと思うわ。そうなると美香子さんは私の主人と寝床を共にしなければいけないの。夕べは最初だったから義父が次男を優先順位にしたけれど。」

「だったら、お義兄さんの子供を妊娠するっていうことですか。」 

「そうじゃないわ。家長である義父の子供を生むまでいくら結婚している孝弘さんでも主人の敏夫でもちゃんと避妊をしてコンドームを着けなくてはいけないの。それまでは美香子さんの子宮に生で精液を出していいのはお義父さんだけなの。」と、納得している私がいたんです。

そんな時なんです、まだ眠たそうな顔をした義兄の敏夫さんと主人と義父が起きてきたのは。

駅で見たカップル

都内の大きな駅で家族と待ち合わせをしていた時の話。
季節は夏の暑い盛りの頃で道ゆく人たちは皆薄着だった。私の他にも何人か待ち合わせのために待っているような人がいて特に気にはしていなかった。
夕方というともあって下校途中の高校生の姿も見えてその中で2人の女子高校生が歩いてきた。2人は近くにある中高一貫の私立の女子校の制服を着ていて手は恋人繋ぎをしていた。そして私から3メートルくらい離れた壁際で話し始めた。どうやら2人は電車の方向が違うようで、顔を近付けて今にも唇同士がくっつきそうなくらいだった。まだ眩しい時間帯だったので色の濃いサングラスをしていたのでこちらがガン見しても気付かれないだろうと思って2人の様子を見ていた。
5分くらいキスをしそうなそぶりをしていたと思ったら急に2人は濃厚なキスを始めた。何度も息継ぎをしながら舌を絡めているのか、ぴちゃぴちゃと音がしていた。
キスをしながら2人は互いの股のあたりに太ももを当てて腰をくねらせ始めた。
周囲の目は気にならないのか、互いの性感帯を刺激しあっていた。10分くらいそうしていた後、2人は名残惜しそうに手を振りながらそれぞれの方向の改札へ向かって行った。
初めて目撃したレズカップルだったので刺激的だった。

レスリングって男女別々にやるんじゃないの?

レスリングって、普通男と女は別々にやるじゃないですか。
男は男同士、女は女同士で。
ところが最近、とんでもない事実を知ってしまったんです。
小学6年生までは、男子部門と女子部門に分けられずに、男女混合形式でやるという事実を!
小6といえば、あと一年で中学生ですよ?
もう半分大人ですよ?
もうとっくに「異性」というものを意識する年齢なんですよ?
少なくとも僕の小学校では、体育の着替えの時間は、3年生の時からすでに男子と女子で部屋は別々で着替えていました。
つまり、小6で男女混合レスリングなんか、うらやま・・・信じられないんですよ!
試合中、男子児童は女子児童のカラダの際どい部分をどうしても触ってしまう。
いや、それ目当ての男子児童は少なからずいるはず!
こんな話をすると、「真面目にスポーツやってる小学生に失礼」と批判されるかもしれませんが、それが現実です。
個人差もありますが、小6ならもう男子はとっくに自分で自分を慰める術すら知ってます。
男女混合レスリングなんか許されるのは、せいぜい幼稚園もしくは小学校低学年までだと思います。
最近の小学生は早熟で、小学生なのに「○○君と付き合ってる」だの「あの子に彼氏取られた」だの大人と同じような恋愛をしてるんですよ?
そんな中身が大人な、早熟な小学生女子が、レスリングの試合で好きでもない男子と抱き合ったり、カラダを触られまくったり、押し倒されたりして、嫌じゃないんでしょうか!?
みなさん、どう思いますか?
     
    
     
【中学生男女混合レスリング試合、日本】
    

    

     
     
      
【Boys Pinning girls in competitive wrestling - High school & Middle school】
(レスリング試合における男子選手の女子選手抑え込みー中学&高校)海外編
     

     

     

     

     
     
        
【おまけ mixed pro wrestling】(これはショーだけどね:海外)
    

     

    

     
     
     
【いっそのこと、スッポンポンで混合レスリングやれば】(男の願望;海外)
     

     

     
        

レズ

私は明美、始まりは6年生の修学旅行だった
和室で二人部屋だった、相方はいつも男子とふざけあったり、やんちゃんな愛子
夕飯済ませて部屋に戻るともう布団ひいてある
私「お風呂どうするいく」
お風呂は部屋ごとで移動し大浴場に行くことになってた
愛子「そうだね」
そして大浴場へ
愛子「明美ってもう胸ふくらんでるだ」
私「うん、生理始まってたから急にね」
愛子「私なんてまだ小さいよ」
他の女の子達からも羨ましがれた、6年生でBカップはあった
担任の女の先生からも成長早いねって言われた、風呂からあがり自由時間、そして室長会議
私が部屋の室長だったから出て2日目の予定確認と一部変更があたからメモして部屋に戻り愛子に伝えた
愛子「明日「昼から大雨の予報だもんね」
消灯時間になり着替えて電気消して布団の中へ、先生達が見回りに来て少しして明美が私の布団に入ってきて
愛子「明美ってエッチしことある」
私「ないよ」
愛子「私ね、5年生の終わりに初体験しちゃった」
私「そうなんだ」
愛子「相手誰だと思う」
私「知らないよ」
愛子「聞いてびっくりするなよ、裕也だよ」
裕也は学級委員長で成績が良く私も好きな男の子
私「え・・裕也と」
愛子「うん」
裕也のチンチンさぁ長くて気持ちいいんだよ、今も関係続いてるよ、まんこの奥に来るとさぁすごく気持ちよくていっぱい濡れるの」
私はそんな話聞いてるとおまたがムズムズしてきた、実は昨日もエッチしたんだよ
私の部屋でエッチする前に一緒に風呂に入って洗いっこして
私の手はもうパンティーの中でクリトリス触ってた
愛子「あらこのお手手はなにかな」
私「だってそんな話聞いてるとムズムズしてきて」
愛子「明美も裕太のこと大好きだもんね」
すると愛子はキスしてきた
私「ダメだよ」
愛子「舌出しなさい、親のセックス見たことあるでしょう」
舌を出してしまった
愛子「いいのよそれで私が可愛がってあげるから」
愛子はディープキスしながら私のパジャマの中に手入れてクリトリス触ってきた
愛子「あ・・・すごいヌルヌルじゃない明美」
私「あああ・・・ぁぁ・ぁ・ぁ・・ぁぁ・・・・・だめ・・・いっちゃう・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁ・・・・・」
愛子は激しく撫でてきた
私「あああ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・・ぁ・・ぁぁ・・・・・ぁぁ・・・
・・・ぁぁ・・・いく・・・・・」
いってしまった
愛子「明美いったんだあ、明日の晩裕也呼んであるから」
そういってその日は寝てしまった、次の日はディズニーランドで一日は班ごと自由行動
夜のパレート見てホテルに戻った
消灯時間過ぎて先生の見回り終わり少ししたら裕也が入っ来た
裕也「お待たせ」
そして裕也と愛子はセックス始めた、裕也のチンポは本当に長かった
愛子「明美よく見てなさいよ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁ・・・ぁ・ぁ・・ぁぁ・・・
…ぁぁぁ・・・・ぁぁ…ぁ・ぁ・・ぁぁ・・・裕也のチンポ気持ちいいの・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・ぁぁ・・ぁ・・・」
裕也「愛子出すぞ」
そういって裕也は明美の中に出してしまった
裕也「戻るは、おやすみ」
愛子「ねぇエッチしてるでしょう」
愛子は私のズボンと下着を脱がしてクンニしてきた
私「あああ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁ・ぁ・・・ぁぁ・・ぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ。。。ぁぁ。。。ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・気持ちいい・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・・ぁぁ・・・・・いく・・・・・」
いってしまった
愛子「家においでよ、もっと気持ちいいことしてあげる」
私「じゃあ明後日」
愛子「うん9時過ぎたら誰もいないから待ってる」
そのまま手を繋いで寝た、次の日上野動物園に寄り午後の新幹線で学校に戻り解散した
次の日10時過ぎに愛子の家に行くと玄関に入るなり私達は抱き合いディープキス
真っすぐ愛子の部屋に行くとなんと裕也がいた
裕也「お・・・イヤらしいお二人さん」
そして愛子に裸にされてベットに横になると裕也が襲い掛かってきた
裕也「愛子、明美の身体抑えてレよ」
愛子「オッケー」
そして裕也はクンニしてきた
私「あああ・・・・恥ずかしいよ・・・ぁぁ・・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・・気持ちいい・・・ぁぁ・・ぁぁ・・・ぁぁ・ぁぁ・・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・・ぁ・・・・」
裕也「愛子、あれもってこい」
そして持ってきたのはエッチなおもちゃ、電マをクリトリススに当ててきた
私「あああ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・・ぁ・・裕也君だめ・・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・・いっちゃう・・・ぁぁ・・・ぁぁ・いく・・・」
いってしまった、裕也は辞めようとしない
私「あああ・・・・ぁぁ・・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁ・‥・・ぁぁ・・・・裕也またいっちゃう・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・・ぁ・・・ぁぁぁ・・ぁぁ・・いく・・・・」
いってしまった
裕也「明美凄いなぁいきくりじゃん」
愛子は裕也のチンポしゃぶりはじめた
愛子「明美生理あるからゴムつけないとダメだよ」
裕也「そうだな」
そしてローションを塗りチンポにゴム付けて挿入
愛子「明美痛い」
私「大丈夫・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・ぁぁぁ・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・チンチンが中に入ってるだね」
愛子「そうだよ裕也のチンチンが明美のまんこに入ってるだよ」
私「嬉しい気持ちいい・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁぁ・・・」
そのままゴムだし
裕也は午後から他の用事あるからって帰った
そしたら愛子は私のまんこにバイブいれてきた
私「あああ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁ・ぁ・・ぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁ・・・
あああ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁ・ぁ・・ぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁ・・・いっちゃう・・・・」
いってしまった
それからは愛子とはレズの関係になったが高校卒業と同時に関係は消滅した
私は大学に進んだが愛子は大学受験に失敗し働き始めた、裕也も私と同じ大学に進むと
私と裕也は付き合うようになった
そして私も裕也も医師国家資格に合格した、それから2年後のある日、久しぶりに地元に帰ることがあった駅前で愛子に出会った
愛子「明美」
私「愛子、久しぶりだね」
愛子「2年振りだね」
愛子は赤ちゃん連れてた
私「結婚したの」
愛子「うん、5ヵ月」
私「ちょっと待って、首すわってる」
愛子「どうだろう」
駅員に事情話して駅室のソファかりた
私「くびすわってないょ」
見てた駅員「そうだな、うちの子も3ヵ月目にはすわってたもな」
私は携帯で慌てて裕也に電話した、裕也は小児外科で専門
裕也「すぐに連れてきて、病室用意しとくから」
私「わかった」
私は実家に寄り事情話して愛子と子供連れて病院に戻った
愛子「裕也じゃん、裕也も医者になっただぁ」
それから検査などしてその日から入院、ある日私は当直で愛子の部屋のぞいた
個室だった
私「こんばんは」
愛子「明美どうしたの」
私「今日は泊まりだから」
愛子「そうなんだ」
私「裕也から聞いた、大変だったね」
愛子「私もどうしたらいいのか」
私「ご主人は」
愛子「明日来てくれるって、今日まで海外にいたから」
私「何困ったことあったら言って、助けてあげるから」
そういうと明美は抱き着い泣いてきた
私「辛いよね、でも〇〇ちゃんも頑張ってるだから、愛子も頑張らないと」
愛子はキスしてきた、そして舌絡めてきた
私「もう、子供の前で」
ても私達は辞めようとしなかった、そしてらドアノック、慌てて離れた看護師だった
看護師「あら先生どうしたの、休まないと」
私「彼女と高校まで同級生だったですよ」
看護師「そうなんだ、でも先生がこうやっていると他のお母さん達も気になるから」
私「そうですね、もう少ししたら戻ります」
看護師「はーい」
看護師は点滴交換して出て行った、再びディープキスしばらくして病室出た
私「じゃあ仮眠室にいるので何かあったら呼んでください」
看護師「わかりました」
少しして愛子もやってきた、医師の仮眠室は個室になって防音にもなってる
急いで仮眠室に入り私達は裸になり抱き合った
69になり舐めあい
私・愛子「あああ・・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・気持ちいい・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・ぁ・・・いく・・・・」
いってしまった
30分くらい舐めあって愛子は病棟に戻った、それから私が当直の日は仮眠室で舐めあった
愛子の娘さんはもう寝たっきり、二度と立ちあがることはないたせろうと裕也が言ってた
それから1か月後愛子の娘さんは退院した、私が働く大学病院の近くに引っ越してきた
愛子「裕也と結婚しないの」
私「お互い忙しくてそれどころじゃないもん、来月から裕也は2年間ロサンゼルスの病院行くし」
愛子「そうみたいだね、この前言ってた、だから担当も変わるからって」
私「結婚なんていつになることやら、付き合ってはいるけど」
愛子「一緒にきてくれとも言わないの」
私「あの裕也が言うわけないしょ」
愛子「でも一緒に暮らしてるんでしょう」
私「暮らしてたってすれ違いだもん」
愛子「変なカップル」
私「これでいいのよ」
裕也は翌月にロサンゼルスに旅立った。それからは私は愛子の家に泊まるようになり
昔みたいにレズ行為するようになった
私「私は愛子がいればいいわ」
愛子「私もよ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・・ぁぁ・・・気持ちいい・・・ぁぁ・・・・」
私「私も気持ちいいわ愛子」
それからは生理、当直、愛子の旦那がいる日以外は私達は愛し合うようになった
あれから15年、私はと言うと結婚しました、相手は裕也です、
裕也は病院を開き私もそこで働いてます、愛子は言うと娘さんはその後亡くなり、夫婦としても終わり今は私達の病院で看護師の免許をとり働いてます。
関係はと言うと時々ですが愛子と愛し合ってます、もちろん裕也友愛し合ってますよ

レイプ依頼

俺は茶田、23歳。
高校の同級生だった茶山と茶野といっしょに、遅い夏休みをとってローカル線に乗り鉄の旅をした。

乗っているうちに、ほとんど乗客がいなくなった一両で走る列車の中で、俺たちは鉄道の旅をしているという二人の女性と出会った。

ひとりは長い髪をくくって、メガネをかけたタマキさん。
もうひとりは短い髪で活発そうにおしゃべりするホクトさん。
年齢は聞かなかったが、俺たちと同じくらいだと思う。
二人は「撮り鉄」で、もっぱら上り下りの列車がすれ違うツーショットの瞬間を狙ってる、と その画像をいくつか見せてくれた。
「すごい、旧型車同士の交換だ。」
「この線、ダイヤ改正で便数減ったから、ここでの交換しなくなったんだよな……」
俺たちと好みの分野は違うとは言え、なかなかハマる画像だった。

タマキさんは、
「すれ違いを待ってる間は修行ですね。」と言った。
ホクトさんは、
「撮影する時にスマホの電池なくなってたりしないように、ノートにボールペンでいたずら書きして時間つぶすんですよ。」なんて言ってた。

ただ、列車が次第に山奥を走り出すと、俺たちは俺たちのカメラで車窓の撮影するのに夢中になっていった。

  ─_─_─

その日、俺たちは少し大きな街のビジネスホテルに泊まることになった。
はじめは民宿に泊まる予定だったけど、ホクトさんが、
「せっかくだから、同じ所に泊まりましょうよ。」とすすめてきたんだ。

とは言え俺たちは街に出ることもなく、ホテルの部屋に三人こもって 缶コーヒー片手にこれまで撮影してきた車窓の風景を、大きなモニターに映し出して楽しんでいた。

「勝手に入ったわよ。」
ホクトさんが俺たちの後ろから声をかけた。俺たちが振り向くと、もうホクトさんは部屋の中に進入していた。

俺たちが驚きをよそに、ホクトさんはソファーに腰をおろすと、タバコに火をつけた。

何も言えない俺たちに、ホクトさんは煙を吹きながら言った。

「ねぇ、あなたたち…… タマキを強姦してくれない?」

俺たちは呆然とした。ホクトさんは言い続けた。
「あのコ、もうすぐ結婚するのよ。
だけどその相手の男が、私が好きなひとなのよ。
タマキのヤツ、私があの人を好きなこと知ってて、私に内緒で結婚にまで持っていきやがったのよ。
だから、タマキをキレイなカラダで結婚なんかさせたくない…… あなたたちだって、旅の中に今までとは違うエピソードを添えてみたくない……?」

ホクトさんのタバコの煙は、部屋の中に白く充満してきた。ホクトさんの話す計画を聞く俺たちの目は血走ってきた。

  _─_─_

日付が変わってしばらくしたころ、俺たちはホクトさんたちのいる部屋に黙って入りこんだ。

まず入口近くで俺たちは全裸になり、間接照明でほのかに明るいベッドルームの方に入った。

(…………!)

ベッドの上で、タマキさんとホクトさんが全裸で抱きあって眠っていた。

タマキさんの身体はキレイだろうな、とは予想出来てたけれど、ホクトさんの胸が意外に豊かなのに驚かされた。
俺たちが来たことを感じて、ホクトさんは目を開いて タオルケットを身体に巻くと、そっとベッドから降りていった。

茶山と茶野が、ベッドに飛び乗った。茶山はタマキさんの脚を押さえつけ、茶野は腕を押さえつけた。
「え、だっ 誰……?」
タマキさんの目には、特撮ヒーローのお面をかぶった俺たちがうつっている。
俺たちは正体が知られぬように あらかじめホクトさんからお面を渡されて、声を一切出さないように言われていたんだ。

茶野はタマキさんの口にハンカチを丸めて押しこんだ。
茶山は早くも 勃起したチンポをタマキさんの股間に挿れはじめている。
ホクトさんは、俺たちがここに来るまでタマキさんとレズプレイをしていて、股間をほぐして 潤いを与えてくれていたんだ。

「ウー、ウグーッ!」

タマキさんの声だけが響く。茶山は腰を回すように揺らし、茶野はタマキさんの乳首を舐めまわしていた。

(ん?)
俺は特撮ヒーローたちが、美女を犯す光景から目を離すと、ホクトさんはタオルケットを下半身に巻いた姿でソファーにもたれて、タバコに火をつけていた。
俺はホクトさんに近づき、彼女の乳房に軽く触れた。
ホクトさんは俺の手を払って言った。

「私はいいのよ。あなたもタマキを犯してきてよ。」
俺はホクトさんのタオルケットを剥ぎとって、全裸になった彼女の股間にチンポをすり寄せて言った。
「せっかくだから、ホクトさんもレイプさせてくださいよ……」

「やめてよ…… 話が違うでしょ」
俺はホクトさんが手にしていたタバコをつまんで、彼女の唇に押し入れて言った。
「ホクトさん、あなた このタバコを『男よけ』のつもりで吸ってたんですか?
だったら間違えてますよ。さっき俺たちの目の前でホクトさんがタバコ吸いはじめた時、俺 あなたをレイプしたくてたまらなかったんですよ。
いま、俺…… くわえタバコのホクトさんを犯せるのが嬉しくてたまりませんよ!」

やっぱりレズプレイで潤っていたホクトさんの股間に、俺のチンポは吸いこまれていった。
「ウッ…… ウゥーン……」タバコを噛みしめるようにくわえながらホクトさんは あえいだ。絶え間なくタバコの先がオレンジ色に燃え、あえぐ声とともに煙が俺の顔に吹きかかってくる。

「気持ちいいでしょ…… タバコ吸いながらのセックス、気持ちいいでしょ。」

そう言いながらベッドの方を見ると、ベッドで四つン這いになったタマキさんは、いつの間にか茶野に後ろから犯され 茶山のチンポをしゃぶっていた。
もう、二人は特撮ヒーローのお面をはずしていた。

俺は、ホクトさんの唇からタバコを抜くと、新しいタバコに火をつけ、彼女にくわえさせた。
俺のチンポは、ホクトさんの股間に また新たな刺激を与えられている。

(俺たちの旅にも、こんなロマンスがあるんだな。初めて知ったよ。)

ラブホテル事情

俺がラブホで働いてた時の話です
そのホテルは3交代、早番は8時から16時半、遅番は16時から22時半
夜勤が22時から翌8時半でした
平日の昼間はやはりこれは
・ 不倫カップル
・ 若者カップル
・ 中年カップル
土日祭日は
・ 若者カップルが多い
時々(年に数回)
・ この子どうみても小学生だよなと思う子を連れた大人の男性を見かける
その二人が帰ったあと掃除に入るとセックスした後の痕跡がどうみてもある
夜は
平日も土日休日も
・ 旅行者カップル
・ 終電をのがしたお一人
・ デルヘルを利用する男性
あとは男同士や女同士や複数もいたな
チェックアウト後の部屋はというと
酷かった部屋
・ ベットの上にうんち
・ 潮吹きまくったのかマットまで濡れてる
・ 生理中なのかシーツに血だらけ
・ この人は何回エッチしたのよと思うくらい使用済みのティッシュ、箱は空になってる
奇麗な部屋
・ この人はエッチしたのと聞きたいくらいベットが使った痕跡がない
忘れ物一覧
・ 財布
・ 大金の入った鞄(1週間保管したが取りに来なかったから警察に届け出)
・ クレジットカードを含むカード類
・ 旅行鞄
・ スマホ
・ 車の鍵
  '(どうやって帰ったのか聞きたい、気づかずに取りにもこない)
・ 社員証
・ 化粧品
・ 女性のパンティー(よくある)
・ パソコン
・ 本物の拳銃(警察に通報)
・ 注射器と覚せい剤(警察に通報)
(これ俺が疑われ尿検査までした(任意))
・ 指輪・ネックレス
・ 身分証明書
  身分証明書で一番びっくりしたのが中学校で発行してる身分証明書(男女共)
  匿名で中学校に送ってあげました(優しいね)
・ 着物(帰りどうしたのかな)
・ 子供用おむつ、哺乳瓶
そのホテルは子連れのお客さんはお断りだから大人が使ったのかな
・ ビデオカメラ
  こっそり見たら自撮りでエッチ中のシーンだった、女はどうみてもバアパァ
  男は若かったけど
他に色んな忘れ物あったね
10年働いて一番びっくりしたのはやはり、拳銃と覚せい剤と中学校で発行した身分証明書でしたね
 
 もう20年前の話ですが、ちょっと書いてみました、他に質問あればコメント欄に
 または自分も働いてた時にこんなのがあったとかあれば教えてください

プールにいたエロい二人

先日、オナニーのオカズが欲しくて
一人でプールに行きました。
ここは流れるプールや波のプールもあり、
市民プールなので値段も安い事から
週末はいつも満員御礼で
水の中なら多少触ってもすいませんくらいで
許されちゃうからいつも来てます。
この日も曇ってはいるが気温は30℃越え。
午前中に到着したがすでにいっぱいの
テントが張られていた。
俺は辺りを見回し、エロそうな女を探す。
いたいた、傾斜のある端っこに
ビキニの二人組を発見。
俺は彼女達のすぐ下にテントを張った。
一人はロリ体型、茶髪ショートで童顔。(ロリ)
一人はスレンダー、黒髪セミロング綺麗系。(ロング)
共に23、4歳くらいだろうか。
二人は流れるプールに向かっていった。
俺は後ろにつくように流れるプールに入り、
様子を伺った。
プールは当然人だらけ、平泳ぎなどしようものなら
手や足はすぐに人にぶつかるだろう。
二人は一人が浮き輪に座り、一人が後ろにつかまる
状態で後ろにロリの子がいた。
俺はプールに顔をつけ、見えなかったアピールを
しながら平泳ぎの手で彼女のおっぱいを
軽く押すくらいに当てた。
「すいません」すぐに謝ると彼女は
笑みを浮かべ、軽く会釈した。
ちょっと満足し、テントで休憩。
数分後、彼女達が戻ってきた。
彼女達はテントの横にひいた
レジャーシートに座り話していた。
俺は自分のテントの隙間から彼女達を
舐めるように眺めていた。
二人の水に濡れたビキニの股関はもはや
俺の妄想モードによって淫らに濡れた
パンティに見えている。
俺を誘うかのように二人は足を広げ、見せつける。
テントの中で勃起した物を我慢できず、
軽くシゴきながら二人の股関を見ていた。
テントの入り口は閉めているので
周りからは見えていません。
しばらく見ていると二人はヒソヒソと耳打ちを
している。そして二人はさらに足を広げ、
周囲を見回してから股関を触り出した。
しだいに二人が恍惚かつ小悪魔的な表情に変わる。
二人は互いのワレメを触り、目で合図をすると
お互いの水着をめくった。
俺の目には妄想ではない、紛れもない生マンが
映っている。二人はワレメをゆっくりと触る。
慣れた手つきから普段からレズっているようだ。
ロングの子が俺のテントに
近づきワレメを見せつけながら
手でおいでおいでとジェスチャーする。
ビビりな俺はどうしていいかわからずにいたが
ワレメをできるだけ近くで見るために
膝立ちで近寄った。すると彼女は隙間から手を入れ、
呆気なく俺の肉棒をとらえた。
強めにシゴきながら引っ張られ、
ついに俺の肉棒はテントの隙間から元気良く、
外に出た。彼女はすぐにしゃがみ、咥えると
剥き出しのワレメをテントのメッシュ部分に
擦り付けオナニーをしている。
続いてロリの子が俺の肉棒を咥えた。
と同時にロングの子がワレメを隙間に押し付けてくる。
少々やりづらいがワレメの中に指を入れる。
もうかなり濡れていて指三本をすぐに飲み込む。
そしてロリの子をどかし、俺の肉棒を自分のワレメに
埋めていった。少ししか動かせない俺の代わりに
彼女は精一杯腰を振っている。
周りに気をとられなかなかイケそうにない俺とは
ウラハラに彼女は見られてるかもという
効果もあってか、早めにイッてしまったようだ。
間髪入れずに今度はロリがお尻を近づけてくる。
パンツは脱ぎ、タオルを巻いて腰を振る。
お尻を撫で回し、ワレメを強めに愛撫する。
そして後ろから容赦なくワレメに肉棒を突き刺す。
口を押さえながら腰を振るロリ。
締め付けが良くかつ柔らかい。
何より可愛いルックス。
今度は一気に射精感が高まり、
俺はロリのワレメの中に大量にぶちまけた。
残り汁はロングの子が吸い取ってくれた。
その後三人でプールに入り、
周りにバレないようにイカせるゲームを
した。勝ったのは当然俺だが。
それからヤリ友になったのは言うまでも無い。

なかよし撮影会

1987年、私、マリ子はS学五年生……って、完全にトシばれるじゃないの。

私はカメラに夢中だった。パパがカメラマニアだからその影響ね。
友達と遊ぶときはもちろん、時には小さなカメラをランドセルに入れて、学校で写真を撮ったりした。

今と違ってフィルムカメラだから、カメラは子どもが自由に使えるようなものじゃなかった。
私が持ってるカメラだって、オモチャに毛がはえたみたいなものだった。
でも、そのころ日本の小型カメラは毎週のように新しい機能を持った機種が登場してて、私は写真屋さんに行くたびにカタログをもらって、
「このカメラだと、どんな写真が撮れるのかしら。」
なんて思いながら見つめてた。

 ━☆━

7月近くになったころ、私は仲よしのユウ子といっしょに、クミ子ん家でお勉強会をしてた。
お勉強はウソで、ホントは自分達で書いたラブストーリーを見せ合ってたんだけどね。
クミ子ん家は一戸建て。それに自分だけのお部屋がある。
団地住まいの私やユウ子はうらやましく見てた。

しばらくストーリーについて話してると、ユウ子が私のルーズリーフをつついて、
「ねえねえ、今日は例のヤツ、持って来てるの?」と聞いた。
私がうなずくとクミ子が、
「例のヤツって何?」と食いついてきた。

私は「絶対ナイショだからね。」と言ってルーズリーフを開き、クミ子に見せた。

クミ「わ、これロリータヌードってヤツでしょ。」
私「そう。私達と同じくらいの外国の女の子がハダカになってるの。」
クミ「え……これってアソコを黒く塗ってないのね。」
ユウ「まだ子どものヌードだから、別にいいらしいよ。」
クミ「でも、この子なんかアソコに指を突っ込んでるよ……それに、この子達なんか……」

クミ子が指さした写真では女の子が二人、一人は座って股をひろげて、一人は立って、

クミ「オシッコしちゃってる…… すごい…… 外国じゃ、女の子はこんなエッチなことしてる写真撮ってるんだ……」

私はクミ子に言った。
「ねえ、クミ子もヌード写真撮ってみない?」
クミ子はヌード写真を見たまま黙ってる。

ユウ子がクミ子にささやくように言った。
「ほら、テレビでもよく女の人が『若い日の思い出にヌード写真を撮る』なんて事やってるじゃない。撮ろうよ。クミ子ちゃんなら、この子達よりずっとプロポーションいいし。キレイなヌードが撮れるよ。」
そう言うとユウ子は、スルスルと服を脱いでいった。私もパンティーまで脱いで、真っ裸になった。

私「ほら、私達 ハダカになったんだから、クミ子ちゃんも脱ごう!」
クミ子は私達の気迫に押されたのか、
「わかった……でも、脱ぐところはイヤだから、ちょっと待ってて。」

クミ子はベッドに座ってタオルケットを頭の上からすっぽりかぶった。
タオルケットの中でもぞもぞ動いてるクミ子を見ながら、私はカメラの準備をした。

 ━━☆━━

ベッドの上で、あお向けに寝たクミ子から撮影が始まった。
ユウ子が言ったとおり、クミ子のプロポーションは外国の女の子よりずっといい。
何よりカワイイ。

(こんなクミ子を、どんな風に撮ろうかしら……)と考えてると、ユウ子がいきなり、ベッドのクミ子に抱きついた。
「キャッ!」
クミ子が叫んでもおかまいなし。クミ子のおっぱいを軽くもみながらユウ子は、
「クミ子ちゃん、意外とボインやわらかいのね。」と言いながら、チラリと私を見た。

(そっか。『レズビアン』を撮れってことなのか。)
私はカメラを構えてシャッターを押した。

パシャッ!

フラッシュがベッドを真っ白に走る。
クミ子は身体をピクッと動かした。
ユウ子はおっぱいの先にキスをしながら私をチラリと見た。

パシャッ!

フラッシュが光ってもクミ子は目をぼんやり開いて、ユウ子がおっぱいを吸っているのを楽しんでる感じだ。

私はカメラをかまえながら、ふと窓の向こうが気になった。
「ねえ、そこのベランダで撮らない? 部屋の中だとフラッシュ光ってばかりで、電池なくなりそうなの。」

クミ子は身体を起こして言った。
「そうね……別にまわりにのぞかれそうな所ないし、そうしましょうか。」

ベランダと言っても、私ん団地のベランダとは違う。
ちょっとした部屋くらいの広さがある。
クミ子はベランダに置いてある椅子に座ってポーズをとった。

「どう、『エマニエル夫人』みたいでしょ?」

だいぶヌード撮影に慣れてきたみたいだ。

やっぱり明るい外だと、フラッシュに電気がたまるまで待つっていうイライラがなくてすむ。
それに……太陽の光の中で見るクミ子やユウ子のハダカは、すごくキレイに輝いている。
ふだん外の風を浴びることのない、アソコがとても嬉しそうな「表情」を見せてる。
私の このカメラは、1.2mまでしか近づけないのがすごくくやしい……
(クミ子とユウ子のキレイなワレメで、画面をいっぱいにしたいなぁ~)なんて思ってると、ユウ子が言った。

「ごめん、クミ子ちゃん。おトイレかして。オシッコしたくなったの……」
するとクミ子は言った。
「あら、ここですればいいじゃない。」

私もユウ子も頭に「?」マークがうかんだ。クミ子はつづけて言った。

「私もオシッコしたいの。だから二人いっしょにオシッコして、マリ子さんに撮ってもらいましょうよ。あの外国の女の子達みたいな感じで。そこに水道があるから、オシッコはあとで流せばいいでしょ。」

 ━━━☆━━━

数日後、私はユウ子と二人で写真屋さんの奥のソファーベッドに寝そべりながら、写真を眺めてた。

ユウ「やっぱりクミ子ちゃん、ハダカになっても品があるわよね。」
私「悔しかったわ……私、撮るだけだったもん。私だってクミ子ちゃんのおっぱいにキスしたかったよ~」
ユウ「また……撮影とは別にクミ子ちゃん家行ってエッチすればいいじゃない。」
私「う──ん、それじゃ物足りないよ~ やっぱり私、写真魔目指してるんだもん。」

そこへ、写真屋さんのオヤジがやってきた。

オヤジ「ほら、二人でオシッコしてる写真も仕上がってきたよ。」
私「ありがとう……やった~ 決定的瞬間も撮れてる!」
ユウ「ホント、クミ子ちゃんの立ちション 一直線で吹き出してるわね。」

ホントならこんな写真、写真屋さんで現像や焼き付けしてもらえるはずないんだ。
だけど私、小さい時からパパのお使いでよくこの写真屋さんに来て「お得意さん」だし、第一……

私はこのオヤジから頼まれて、カメラやフィルムをタダで使わせてもらって、学校の女の子達の写真を撮ってるんだ。
もちろん、ルーズリーフにはさんだ子どものヌード写真も、オヤジが私に貸してくれてる。
同じ年頃の女の子達が、ハダカでエッチな事してる姿を見せて、「自分もエッチな事ができる」気にさせていく……って。

  ………………


私「ねえ、次は誰がいいかしら。低学年の女の子ってのもいいわね。」
ユウ「また、私に女の子を勧誘させる気?」

これは、1987年って時代のお話。
こんなお話が、ずっと続きそうな勢いがあった時代。

ちょい書き捨てします

ちょい書き捨てします。

20歳になったばかりの頃、知り合いにレズ行為を強要された話。

今にして思えば立派な犯罪行為のような気もする。

よく知らない私は、その場の 空気に流されて身体を許してしまった。

当時の、まだ社会の事を良く知らない私にとっては、泣き寝入りするしかない出来事。

そんな私の身に降りかかったことを聞いてほしい。

きっかけはバイト先の花屋に店長(女)の家に呼ばれた事。

年齢は一回り上の30歳を過ぎたあたり。

広瀬ア◯スを大人っぽくしたような感じで、美人だ!誰もが思うような人だった。

だから、花屋だったけど店長目当てで定期的にやってくる男性の方も多くて、よく「今日は店長さんは?」なんて聞かれたりもした。

そんな店長からの自宅に来ないか、との誘い。

憧れの店長の家に招かれた私は、即答した。

「ぜひ..ぜひ、お願いします。」

「やった…」

素敵な店長がどんな家に住んでいて、どんな感じで日々過ごしているのかを知るいい機会だと おもった。

私は舞い上がった。

そして、その日のバイトが終わった後、店長の家に行った。

場所は高円寺。

駅から歩いて5分ほどのところにある、新し目な感じのマンションだった。

「わー。」

と家の前で素直に喜ぶ私。

部屋にあげてもらうも、一人暮らしには広い感じの間取り。

(一緒に住んでる彼氏とか、いたりするのかな..)

なんて思ったりもしたが、まあプライベートな事だからと心の中にしまっておいた。

そして、店長が料理を振る舞ってくれる。

簡単な炒め物と、後はさっき駅前で調達した惣菜だった。

もちろん、お酒を飲む。

スパークリングワインで乾杯し、後はビールを交代で飲んだ。

普段はあまり飲む事も無く、そして色々なお酒を飲む機会も少なかった私。

すっかり酩酊した。

そして、酔った私は、店長に勧められるがままに、自宅に電話した。

「今日は、店長の家に泊まっていく」

「だから、心配しないでね!」

電話で店長が私の母親に挨拶した。

母親もバイト先の私を見に来た時に、店長の事を知っていた事から、突然の外泊についても何も言わなかた。

「まあ..娘が...いつもお世話になっています」

「あら、まあ…どうも、すみません」

と電話越しに恐縮している母親。

かくして、私は店長の家に泊まる事になった。

「じゃあ…」

「絢子ちゃん、シャワー、浴びない?」

そう言って、バスタオルを手渡してくれる店長。

もうすっかり、フラフラで身体の自由のきかない状態になっていた私は、そのまま浴室へと向かった。

「じゃあ..お借り...します...」

そう言って、よたよたと向かう。

全てがぼおっとして、物憂い感じだった。

ゆっくり、ゆっくりと服を脱ぎ、シャワールームに入ると、湯を出した。

(あああ.....)

頭にかかる湯が気持ち良かった。

私は酔っ払ったままでその快感に浸っていた。

....どれくらいだろう

結構な時間、ただシャワーを浴び続けていたような気がする。

気付いたのは、浴室の扉が開いた音を聞いたこと。

ガラッ...

反応して振り向く店長。

「絢子ちゃん..大丈夫?」

店長の優しい、心配そうな顔が見えた。

もしかすると、長いシャワーに心配して見にきてくれたのかも、なんて思った。

「は...はい....」

「だ、大丈夫ですっ…」

慌てて答える。

そして裸を見られたことが恥ずかしく、咄嗟に胸元を隠した。

「でも...」

「....大丈夫?」

「気持ち悪く…ない?」

店長は一旦扉を閉めた。

そして しばらくすると、再び扉を開けた。

「あ......」

彼女はいつの間にか服を脱いでいて、その真っ白な肌が見えた。

「私も...はいるよ」

「心配…だから…」

くびれた腰に、豊かな胸。

下腹部に目をやると、毛が生えていなかった。

「て...店長......?」

女性同士でシャワーを浴びるなんて初めての私。

しかも、相手は友人なんかではなくて、憧れの店長。

慌てふためいたが、どうしようも無くて茫然としていると、店長の手が私の肩や腰に触れた。

「ちょ...店長?」

驚く私をなだめるように、彼女が優しく触れた。

「大丈夫.....ほら?」

そう言って、ボディソープを手に取り、あちこちに塗りたくる。

肩や腰はもちろん、胸や股間にも。

「ん…っ…」

店長の手のひらが私の身体のあちこちに伸びた。

ぬるぬるとした感覚

「や......やだ....」

「店長.....」

怯える私に店長が言った。

「大丈夫...別に....ただ、洗っているだけ」

「そうでしょう?」

いつもの優しい顔。

悪気など微塵も感じさせないその顔でそう言われると、

「は....はい...」

と下を向いて、恥ずかしさから逃れるしかなかった。

「じゃあ...流すね...」

店長がシャワーヘッドを手にとってどそう言った。

「絢子ちゃん、立てるかな」

そう言って、私の脇に手を入れ、後ろから抱きおこす。

「はぁ...はい....」

足に力を入れた。

半分くらい立ち上がり、力が抜けた。

「っぁぁ.....」

「すみ..ません」

店長が咄嗟に後ろから抱きすくめる。

「だ...大丈夫...?」

彼女の胸が背中にあたり、ふよふよとした柔らかなのを感じた。

「すみません...」

もう、次は立ち上がれそうに無かった。

身体中の力が入らない。

「絢子ちゃん...」

店長が再び手に力を入れたのを感じた。

(ぁぁ.......)

身体を支えられる感覚。

私はふわっと自分の身体が持ち上げられるのを感じ、そのままでいた。

(ぁぁ……)

やたらと眠い、だんだん気が遠くなっていくような気がした。

(ぁぁぁ…)

そのまま意識を失った。

ーーーーー

「ん……」

「ん..............ん.........ん...」

次に気付いた時は、私は微かな声で呻いていた。

薄らと目を開けると、薄暗い部屋。

いつの間にかベッドに寝そべっていた。

部屋の電気が落とされ、テレビの明かりだけが着いている。

(私………)

自らの今現在の状況を確認し、整理する。

ーー先輩の部屋に泊まることになって…

ーー酔っ払って、シャワーを浴びていて…ああ、先輩に…

(そうだ……私…)

(先輩......?)

一瞬、どこにいるのか分からなくなり、混乱する。

そして気付く。

(や......やぁ...)

裸。

そして、足が左右に大きく開かれて、股間に感じる生温かい感触。

じんじんとして、切ない

(え……っ…え……? なに……? )

「ええっ!」

びっくり、して思わず声を出した。

股間の辺りに人影。

「ええ……っ…?」

状況の把握にさらに努める。

(や……やだ…)

自分は、裸のまま両足を左右に開かれ、股間をいじられていた。

「や...やだ.....店長?」

身体に力が入らない。

やっとの事で声をあげると、

黒い影に白い顔が見えた。

「絢子…ちゃん?」

「起きた…?  大丈夫?」

暗い中、笑っているように見えた。

「ふふ.....」

再び彼女の顔が隠れる。

くっ…ち…

「あっ......!」

痺れるような、甘い刺激。

ぐちゅ.......

くちゅ.....

伝わってくる感触、音。

(や....やだぁ.....)

何をされているかは理解した。

そして、恐怖と嫌悪

一睡にして、自らの身に何が起こっているのかを理解した。

「やっ…」

「店長.....や...やめて....!」

「いやだっ!!」

「やぁ......」

そう抵抗して、動かないなりに身体をばたつかせる。

「だめね...」

店長は顔をあげてそう言った。

そして、

「ちょっとね....」

「我慢……しなさい…。」

傍からタオルを取り出すと、私の口に詰めた。

「んんん!」

「んん!!」

抵抗するも叶わない。

「んん……っ…ぁぁ…」

いつの間にか、腕が縛られ、どこかに結ばれていた。

「さあ.....いい?」

「絢子ちゃん…」

そう彼女が言ったのを最後に、視界が暗くなった。

何か顔に被せられたのを知った。

抵抗が出来なくなった。

そして聞こえる音

ィーン.....ウィーン.....ィーン....

明らかな機械音。

当時の私は、それが何であるか分からなかった。

(え....何?)

(ん?)

そう思っていると、股間に当たる何か

(え....?え....?やだ....)

(やだ…っ…ぁぁ…)

ビュビュ…

股間に振動するものが触れた。

「んんんーーーーっ...!」

「んんーーーーーっ..」

声の限りに叫ぶ。

だが、くぐもった音しか出ない。

ウィーン...

ィーン...ビュビュビュ...

「んん!」

機械音が低くなった。

そして同時に感じる変な感じ。

何かが私の中に入ってくる。

ヴィヴィッ……

ヴィー…

股間が、内臓が震えた感じがした。

そして、明らかな違和感。

伝わってくる振動。

(やぁっ......やぁっ......)

(いや....やめて.....)

当時、遠距離恋愛中の彼氏がいた私は、未経験では無かった。

だから、挿入されると言う感覚は分かる。

だが、彼氏のものよりももっと強くて、太い塊が突く。

「んんんんっ!!!」

ビビッ....

ビュビュビュ....

私の中にその振動が埋もれて行った。

そして、変な感じが甘い刺激に変わる。

(いや...いやっ.....ぁぁぁぁ....)

(いやだ...)

(いや....こんなの....)

内臓がぐいぐいと押された。

普段入ったことの無い深さにまで塊が入る。

うねうねと動き、刺激を伝える。

(いや....いや...っっぁぁ......)

「んんん……っ…」

「ん…ぁぁ…」

嫌で嫌で仕方無かったが、身体は素直だった。

彼氏とのSexでも感じた事の無い、物凄い刺激が何度か波うって訪れる。

(やぁっ......やぁっ、いやぁ......)

「んんんぁぁぁ…っ…」

「ふんんんっ……」

じんじんと股間が痺れる。

(もう....もう....いやだ.....ぁぁぁ...)

そう思った時、身体中が変な感じになり、ふわっとしたような気がした。

そしてそこから続く長い感覚。

この上無く身体を貫いた。

(いや..嫌なのに.....)

自分の股間が自分で無いような感じ。

感覚がおかしくなるくらいに気持ちが良かった。

(ああ.......あああ.......)

腰がガクガクと震えた。

大きな塊は相変わらず私の内臓をうねって刺激し続けていた。

また次の波がやってきそうだった。

その時、口を覆っていた布地が取り除かれた。

先輩の唇と思われる柔らかなものが私の口を覆う。

「.....っっぁぁぁ....!」

「いや..っっぁぁ...!!!!」

「い.....い....いく.......ぅぅぅぅ!!!」

「ぅぅっ........」

覚えていないくらい、何度目かの絶頂を経験した。

初めてのエクスタシィ。

それが何なのか、その時の私にはまだよく理解出来なかった。

気持ちよさに支配された私。

すっかりと抵抗する気もそがれ、ただただ店長のいいなりになっていた。

だから、店長が私の顔に跨って、

「舐めて」

と言った時、自分の方から口を差し出した。

「んん....んぷ.....」

「んんっ…」

彼氏のことを舐めてあげたことはあっても、女性器に触れるのも、舐めるのも初めてだった。

店長が遠慮無く、股間を押し付ける。

口に広がるしょっぱい味。

「ぁぁ....」

「絢子ちゃん....いいわ.....」

「はぁっぁ…」

店長の手が私の胸を散々に揉みしだいた。

そしてズガズガと大人のおもちゃで私をいたぶり、また快楽の世界へと導いていった。
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