萌え体験談

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女同士

当時

当時、30歳 相手21歳(A)と19歳(S)

私は当時会社員で既婚、一人旅が好きで各地を楽しんでいた。
他部門のOL二人が、夏休みの旅の計画を知って同行させてくれと頼み込まれたが、断りきれなくて連れて行くことになった。
彼女達は下宿が同室で、いわばルームメイト、Aが21歳で下宿でのボス的存在で。Sはその配下とみた。
パブリカで途中の要所要所で遊んで行ったのであったが、宿の手配は一名だけであったので、到着早々追加二名の別部屋を頼んだが断られてしまった。
仕方ないので、三名同室ということになってしまった。
到着が遅かったので、夕食は直ちに摂ってくれと言われ、地酒で乾杯しながら夕食を楽しみ、食後に温泉へ。
入り口は別々の露天風呂であったが、中に入ってみると内部は混浴で仕切り無しであった。

女性入り口に近い場所の岩に凭れて暫く浸かっていると、AとSがオッパイと陰部に手拭を縦長にして入ってきた。
「あら 広いお風呂だねえ 誰も入っていないねえ」
二人が湯に浸かったのを確認してから、
「いらっしゃい お二人さんはモデルさん並のボデイーだよー」
「キャア・・・如何して 如何して・・・アァ・・・ここは混浴なんだねえ・・・」
「もう見られちゃったから しょうがないかァ・・」
とAが言いながら近づいて来た。
Sも恐る恐る近づいて来たが、下を向いているばかり。
暫く今日の楽しかったことを話し合っていたが、ダメで元々と、

「汗ひどかったから、折角だから、背中流してよ」
「目を瞑っていたら、流してやるよね、Sちゃん」
とASに同意を求めた。
湯から出て流し場へ行き椅子に座り股間を手拭で隠して二人を待った。
「目瞑っててよ」
と言いながら洗ってくれたが、
「二人で一緒に洗ってよ」
「しょうがないね」
とAが前を、Sが背中を。

Aが
「ちょこっと、ここは軽くね」
と言いながら愚息をチョコッと触り、Sのオッパイは背中に触れるが、薄目を開け、Aを見てから後ろを振り向いてSの姿を見る。
女性客数人入って来たので、慌てて離れてから部屋に戻った。

部屋に戻ってみると、八畳間に布団が三人分が敷かれていて、座る所もないので立っていた。
二人が帰って来た時は浴衣に着替えていて女性らしさを感じた。

「如何やって寝る?」
と二人で相談しだしたが、俺は黙って聞いていた。
二人で阿弥陀くじを作って、
「これで決めよう 恨みっこなしよ」
とAが先に引き、Sが次に、最後は俺だった。
AとSは好きなように線を加えたが、俺は何も加えなかった。
Aが紙を広げて、指で辿って確認していたが、結果は入り口からAで、俺は真中、Sは奥と決まった。
窓を開けてみると、雨が少し降ってきた様子で、寝ることにした。

Sは枕が替わると熟睡できないからと、睡眠薬を飲むと言って数錠飲んで布団に入った。
Aと俺は明日の行動の話をしているうちに、Sは軽いイビキをかきだしていた。
その頃、遠雷がしていて、段々近づいているような様子であった。
俺は眠くなったので、何時の間にか眠ってしまった。

突然の閃光、バリバリ音と同時に、室内の豆球が消灯してしまった。
同時にAの手が伸びて来て、Aが布団の中に潜り込んで、
「怖いの 怖いの」

と抱きついてピタッと身体を寄せるのだった。
俺はシッカリと抱きしめ頭を抱えるようにしてやった。
俺の片足はAの両足の間に挟まり、生暖かさを感じていた。
閃光で、浴衣の肌蹴け花柄のブラジャーがクッキリと見えた。
抱えていた頭を起こし、震えて引き吊った顔を引き寄せ、
「心配するなよ 安心しろ シッカリ抱いていてやるから」
すると、唇を寄せてきてキスをしだしたので応えると、舌を滑り込ませてきたので舌を吸い込み、お互いに唾液の交換しあい、舌の絡み合いになっていた。
Aはそれで幾らか落ちつきを取り戻したようだったが気がつくと、Aは自分でブラジャーを外し、俺の手を引いてオッパイに誘導し、揉んで貰いたい仕草をした。
「Sちゃんはグッスリだからァ・・・・・」
とAは囁くように。

Sの直ぐ横はまずいので、Aの布団に移って、オッパイを揉みだしていると、ブラジャーで締め付けられて陥没していた乳首がころりと飛び出して来た。
閃光は続いている。
浴衣を脱がせて、乳首を指の間に挟んでクリクリやっていると、
「こっちも・・・・・」
と反対側のオッパイを揉んでくれとせがむので、これはいけると思って、俺はパンツを足元までずらせて足指で脱いでから、両手でオッパイを鷲掴みにして愛撫を続けた。
時々、呻き声を出すので唇を当てて、声が漏れないようにしてやった。
Aのショーツは湿りがひどい。
ショーツに手をかけると、腰を浮かせて自分から脱ぎだした。
陰毛は薄く綺麗に毛並みが濡れていて、閃光に曝されて色っぽい。

正常位で、黙って亀頭を膣にあてがうと、
「それはダメ 入れないで・・・・」
「如何してなの? 出さないから、出そうになったら、直ぐにぬ・・・・」
と言いながら、挿入をしたところ、ビショビショのために、スーッと吸い込まれるように奥に達してしまった。
そっと抱き合っていたが、Aが自分から腰を揺すり、喘ぎ声を発し、
「もっと もっと・・・」
とせがむので、意地悪く一寸だけ引いてみると、両手で腰を抱き寄せられる。
リズミカルに腰を上下させると、愚息が締め付けられるのだった。

Aは何回か頂点に達し、
「早く来てえ・・・・早く来てえ・・・一緒よ・・・」
と叫ぶ。
それにつられて射精感に迫られ、ドクドクと放射が始まったが、シッカリとAに足が回されて、更に両手で抱きつかれているので、愚息を抜くことも出来ずにドクドクと射精を続けてしまったが、
「イッパイ頂戴・・・もっと頂戴・・・」
中出しオーケーと判断して射精。
Aの締め付けが続けられている。
暫く抱き合ってドッキングの余韻に浸っていると、閃光があってAの恍惚に溢れた顔と淫乱ぽい顔が映し出された。
「アァアァ・・・中だったの? 如何してェ・・・困るわァ・・・」

「だって逝く時、抱きついていて離してくれなかったじゃないの」
「だってえ・・・・だって・・・・」
「それに、一緒に来てえ・・・って叫んだから、良いと思って・・・イッパイ気持ちよかったよ Aちゃんだってそうだったねえ・・・・」
「・・・・・・・」

Aは部屋の洗面台に駆け寄って、股間を拭いていた。
その間に、俺は自分の布団に戻って寝転んでいたところ、Aは俺の横になって、愚息を舐めてくれたので、元気を取り戻し、Aは口に咥えて扱き出した。
俺は隣のSがゴソッと動いたような感じがしたので、一寸顔を覗いてみたが異状がなかった。

オッパイに触ろうとブラジャーの下から手を差し込み、横に並んでオッパイを揉みだした。
「ウウン・・・・ウウウウン」
と呻いたが、起きない。
Aも乗り出してきて、

「Sちゃんは グッスリ寝てるから、鼻をつまんでも起きないよ」
と言うので、
「一寸 Sちゃんを戴いてもイィかね? Sちゃんはバージン?」
「うん 未だそうなのよ でもAと時々、レズちゃうがね・・・・」
「何時も二人でレズってるの? これからレズらない?」
「Sちゃん寝ているから、Aがレズらせてやるよ」
とAがSに添い寝をして、オッパイを揉みだしていると、Sが喘ぎながらAに抱きついて、キスを始めた。
俺も協力しようとして、オッパイを舐めまわすと、身をよじって、喘ぎが強烈になってくる。
ぴょこんと、乳首が飛び出したので、軽く咬み咬みしながら、反対側のオッパイを揉み揉みしてやった。

AはSのショーツを脱がせて、中指と薬指二本を陰部に差し込んでいる。
女だけが知りえているポイントをグリグリと擦っているが、眠剤で意識朦朧の中であろうか?
俺はSのオッパイを吸いながら、Aの指導でAのクリちゃんを擦り出した。
「イイィ・・・Aさん・・・・早くう・・・・入れてええ・・・・・」
と要求している。
「Aちゃん 如何したら良いのお・・・・・・入れてやっていいのお・・・・」

「Sちゃん 待ってて・・・・一寸、違うので良いねえ・・・」
「入れてえ・・・ 早くう・・・」
AがSにキスをしているが、俺は身体を捩じらせて、愚息をSの女性自身に挿入しだした。
Sの陰部はビショビショですんなりと半分くらいが挿入した時、
「アァアァ・・・痛いイイィ・・・・Aさん止めてええ・・・・」

と叫んだので、慌てて抜いてしまったのである。
Sは俺とも知らず、Aとのレズで入れっこし合っている物と思っているのであろうが、俺と抱き合ってからの合意でのバージン寛通セレモニーにしたかったのである。
Aは怪訝そうな顔で、小声で聞いてくる。
「如何してやめたの?」
俺の気持ちを伝えてから、Aと俺はSの朦朧状態からエロモードに戻そうと愛撫、途中で天井の豆球が点灯した。
Aがオッパイの舐めと手での揉み、俺はクリちゃんを攻める。
暫くして、Sが目覚め

「如何してなの? 如何して?・・・・」
雰囲気の状況をAに尋ねたのだった。
「Sちゃん、眠っている時、とっても気持ち好かったでしょう?」
「ふわふわと雲の上みたいだったが、急に蛇に噛付かれそうだったの」
「それはねェ・・・・AとKさんで、Sちゃんを楽しませてあげていたのよ」
「・・・・・・・・・」
「そしたらね、AがKさんに、―Sちゃんを抱いて可愛がってやって、女にしてやってよーと言ったが、Kさんはー朦朧としているSちゃんを抱けないーと、Sちゃんが目覚めるまで待ってたのよ お願いだから抱かれてよ」

(Sがグッスリの最中に二人が楽しんだことを喋らずに)
Aの言葉には逆らえないS
「でも、Aさんが見ているとこでは、恥ずかしいよ」
「Aは眠いから布団を被って寝ちゃうから、Kさんは優しくしてくれるよ Sちゃんのお薬貰って寝るから」
と洗面台へ行き服用(後で知ったが飲む真似だけ)して自分の床に戻って布団を被ってしまった。

取り残されたAはショーツ無しでブラジャーだけ着用している。

俺はスッパダカで愚息はダラリ。
俺はAににじり寄って、
「Sちゃん お風呂で洗ってもらった時、可愛いオッパイ背中に触って嬉しかったよ」
「・・・・・・・・」
「横になってお話ししようね」
と抱き寄せてごろりとなり、強く抱きしめると同時に頬に軽くキスをし、Sもお返しとして、頬にキスをしてくれたので、唇を合わせると鼻同士が支えたので、眼が合いニッコリとした。
浴衣を剥ぎ取るように脱がせ、舌を差し込むと絡みあうようになった。

右手でブラジャーの上から揉みながら、
「Sちゃんのオッパイ可愛いね Aちゃんより素晴らしいよ」
と囁くと、
「Aさんとも?・・・・・」
「雷が凄く、Aちゃんが怖がって、俺は抱きつかれ一寸だけ触ちゃったの」
Sはブラジャーを外してしまっていたので、両手で乳首を転がし揉みしだいた。
Sが俺の右手を股間に誘導したので、早速クリちゃんを愛撫。
グチャグチャで洪水状態であったが、順序としての愛撫を続けると、Sの手が愚息を掴むが、先走りが出ている様子。
既に朦朧状態で絶頂に達していたが、俺の愛撫で何回も頂点を極めている。

「Sちゃん これと仲良しになるんだが、本当に良いの?」
「でも、あれ(ゴム製品)付けてくれるんでしょ?」
「Sちゃん あれを付けると、Sちゃんはゴムにバージンあげたいの?」
「・・・・・・・・・・・」
「それで良かったら、今夜は別々に寝ようよ・・・」
「如何して?」
「ここには あれが無いから」
俺は常時携帯してはいたが。
「でも、赤ちゃん出来たら・・・・・」

「Sちゃん 一寸聞くけど・・・・生理は何時来そうなの?」
「もう直ぐなの・・・」
「では 安全日だと思うよ 責任持つから安心して・・・Aちゃんだって、そうだと思うよ」
「如何して知ってるの?」
「いいから安心してよ」
こんなやり取りの後、
「直接、Kさんと・・・・・破って頂戴」
と抱きついて来たのだった。

開脚させ正常位で愚息をあてがうと、Sがジーット目を見ている。
先ほどの挿入を思い出し、恐る恐る腰を進めると順調で抵抗なく半分ほど入る。
Sは眼を瞑っているが、時々呻きを出すので、口には口でとやったが、聞こえても良いだろうと覚悟。
少しバックさせ、進みとバックを数回続け、一気に挿入した。
顔が引きつってくるようだったが無視。。
「イタイ・・・イタイ・・・」
と両手で胸を突く。

抱き合ったまま上下逆にさせ、Sを上に。
「Sちゃん 自分の好きなように腰を下ろしながら・・・・・」
と愚息を膣にあてがうようにさせた。
Sは静かに腰を下ろしてくると、少しづつ挿入されて行く。
愚息は意外とピンピン状態で、時々Sが指で擦ってくれるので、俺は若干腰を揺すったところ、Sもそれに合わせてリズミカルに。

「アァアアアァ・・・・イイィ・・・如何して?」
愚息は物足りないが、仕方ない。
Sは少し腰を下げる。
「クックッ・・・アァアァ・・・・・イィイィ」
頃合と感じ、下から一気に突き上げた。
「アァアァ・・・イィイィの・・・・」
「痛かった? 今は如何?」
「ワカンナイの・・・今はとっても好いの」
膣がヒクくヒクと締め付けて来る。
結合したまま、ゴロリと回転するとA寝ているところまで転がった。
気がつくと、Aは薄目を開けってみているのだった。

貫通は一時的に痛みはあったが、Sの身体は快感を感じ始めたようである。
正常位に戻り、Aの横であったが、子宮に当っている感触を楽しむようにしていると、Sの膣が痙攣を起こすようであった。
「Sとっても素敵よ Kさんは? アァアァ・・・・Sに当たってるウゥウウウゥ・・・・」
射精感が迫って来るが、もっと持続させないと思っていると、 
「早く来て頂戴よォォ・・・・・」
と俺の背中を爪でガリガリ引っ掻く。
「Sちゃん このまま出すよ いいネエ・・・・」
「ウウウン・・・・」

同意が得られると同時に、ドクドクと射精が始まって。
「熱いのがSのォ・・・に当たってるゥゥ・・・・イッパイ・・・・」
先ほどはAに注ぎ込んだが、Aとは違った感触である。
矢張り、バージンを戴いての射精のせいである。
「Sちゃん 分かる? 立派な女に成ったんだよ」
射精が終わっても、抱き合ったままでいたが、Sがキスを求めてきたので唇を合わせると、舌を入れてきた。
舌を啜るようにしてから、俺の舌をSに入れてやった。
合体したままであったが、Sのオッパイの中腹にキスマークを付けるために強く吸い付いた。
「Sもしたい」
と言いながら、俺の乳首を吸い付いて、キスマークを付けてきた。

Sが愚息が回復したのを膣で感じて、袋をもて遊ぶ。

Sとの抜かずの二本目と考え、抜くことなく座位でやろうと、枕元の電気スタンドのスイッチの紐を引いて、Aの方を見たところ、自分でオッパイを揉んでいるようだった。。
「明るいのは恥ずかしいから」
と抱きついてくる。
「Sちゃんの綺麗な全部を見ながら・・・・Sちゃん下を見てよ・・・・」

結合部分がいやらしく光っているのが良くみえ、腰を動かすと、膣に挿入されている様は異様である。
Sも自発的に揺すってくるが、二本目となれば時間がかかってから、Sのピクピクなどで、やっと射精にこぎ付けそう。
「Sちゃんのここ 素晴らしいから、また出そうだよ」
「来てェ・・・・来てェ・・・また一緒だよ・・・・」
Sとの二回目だったが、思ったより射精量と時間が多いと感じた。
暫く座位で抱き合って余韻に浸っていたが、気になってAを見たところ、ウットリとした顔つきだった。
「Aちゃん Sちゃんもやっと、一人前のオンナになったよ こっちへ来てよ」

Sはビックリした為に、結合部が離れてしまって、胡坐をかいた状態だったた。
愚息は、ほんのりと朱色まみれの白濁の精液がついている。
「Sちゃん バージンだった証拠だよ」
Sの陰部はスッポリと空洞のようで、Sの愛液と精液が溜まっていて、ダラダラと流れ出している。
「Aにも見せてェ・・・・Sちゃん良かったねェ」
とジーッと観察。
Sがチリ紙で愚息を綺麗に拭こうとすると、
「Sちゃんダメ お口でお掃除しなさい Kさんにお礼しながら舐めなさい」
Sは、お恐るお恐る口を開いて咥えてくれて、亀頭を舐め舐めするのだった。

その後、三人はハダカの飯、俺を中心に川の字になって抱き合って寝ることにしたが、彼女達は俺の愚息を握って寝たいので一晩中、探り合いをしているようで、朝方やっと眠れることが出来た。
朝、八時頃に女中が朝食だと呼び起こしに来たようだったが、疲れていて気がつかず、三人三様に抱き合って眠りこけていたので、大声で、
「マア・・・お盛んですねえ・・・マア・・・お盛んですねえ・・・」
と叫んだので、跳ね起きたが、皆スポンポン。
「皆さん お疲れだったでしょう」
とからかわれる有様でした。
シミだらけの敷布を丸めて、さりげなく浴衣と一緒に・・・・・。

二日目の運転はAにお任せで、俺は助手席でAのお足を擦ったり、後部座席でSとキスしあったり、オッパイ揉み揉み三昧。
栄養剤・精力剤・媚薬剤・食料などの買い物をして、午後二時頃早々にラブホテルを探し、割り増し料金を払って入場。
三日目の午後三時頃までラブホテル、AとSと俺との3P三昧で、俺は仕舞いには空鉄砲の空砲、お互いの陰部は赤く摺り傷になる程でした。
帰路の運転は、AとSが交代でし、俺は後部座席でA・S交互にご奉仕をしたり、奉仕を受けたりで無事帰ることが出来ました。

休日明けに出社しても、何事も無かったような顔で、ニヤーとしてのすれ違い。
出社日の夕方、二人から同時に社内便で、
「月よりの使者が訪れましたので、ご安心下さい 旅行のお礼にお食事をしたいので、○○日(金曜日)午後7時 △○でお待ちしています 出来たらお車でいらして下さい」
と朗報があったが、AとSがデート日を違えての社内便だった。

勿論、-了承しました 楽しみにしていますーと返信の社内便を出した。
先に、Aと隣市でのラブホテル宿泊デート、Sとは同市の別ラブホテルでの宿泊デートで、共に二十四時間ラブホテルデートであった。
時には、3Pデートも計画実行され、その関係は一年半位続いた。

回数的にはSとの方が多かったが、数ヶ月違いで二人共寿退社で離れ離れになることになり、最後のお別れは別々宿泊デートであった。
勿論、安全日を知ってのデートで、生入れ中出しで名残を惜しんで注がれて夫々去っていった。

続々・名無しのガチレズさんたちの、誰にも言えない・・・

[337]2019/6/29(土) 19:22 |名無しのガチレズ
元カノにオシッコ飲みたい言われて、飲ませたこと
      
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[336]2019/6/29(土) 15:02 |後で
仕事の事、ずっと言えずにいました
でも、たった2ヶ月の付き合いでしたが、本気で、移住、購入はする考えです。
今でも変わらない。
潮、開発嬉しかったなぁ。
      
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[335]2019/6/29(土) 10:28 |名無しのガチレズ
まだ別れていない彼女がいること
      
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[334]2019/6/29(土) 10:22 |名無しのガチレズ
自傷がやめられない。
辛いほど、ゆきずりの男とhしてしまう。
      
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[333]2019/6/29(土) 4:58 |名無しのガチレズ
排便のとき、ま○こが濡れる女子意外と多い
      
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[332]2019/6/24(月) 6:05 |名無しのガチレズ
一緒にいる時、密かに盗み見してしまってること
面と向かって向かい合うと照れてしまってあんまり見れないから
      
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[331]2019/6/22(土) 22:45 |はな
大学のトイレで可愛い下級生のことを思ってたびたび自分で処理していること。
      
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[330]2019/6/22(土) 19:43 |名無しのガチレズ
たーくさんあるけど
バイセクなこと、あの人が好きなこと。
片思いはしたくない、私だけが好きなんじゃなくて相手にも同じぐらい私のことを思っててほしいってすごい我儘思考なこと、
あまのじゃくで鈍感で自意識過剰でクズで
こんな私を好きになってほしいって思っちゃっていること。
愛がほしい
      
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[329]2019/6/21(金) 22:42 |名無しのガチレズ
最大の秘密は、やっぱりあの子を好きだということ。
いちばんの仲良しとしてふるまってる。周りも、あの子ら仲いいね~くらいにしか思ってないと思う。
でも、毎晩電話したり常にLINEしてたり毎週末2人で過ごしたり、、2人の間に友達以上の雰囲気が流れてることは誰にも悟られてはいけない、、気がしてる
      
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[328]2019/6/21(金) 22:41 |名無しのガチレズ
どうして言えないの?
      
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[327]2019/6/21(金) 20:19 |名無しのガチレズ
あの子と逢ってることを誰にも言えないこと。ビアン仲間にだって言えないこと。
      
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[326]2019/6/21(金) 18:57 |ナナシ
別れてから約3年、まったくラインも電話もしてない元カノから、突然連絡が来て会うことになった。って夢をたまに見る。自分では引きずってないつもりでも、どこかでは未練があるのかな。
      
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[325]2019/6/21(金) 18:48 |名無しのガチレズ
ストレスたまりすぎると、幼児退行してるらしい。まま、まま、と彼女のおっ○い触って吸って寝ると聞かされた。本当に記憶がなく、今でも信じられてない。病院いった方がいいのかな。
      
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[324]2019/6/19(水) 14:54 |-
-
      
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[323]2019/6/16(日) 0:19 |名無しのガチレズ
軽くぶったり首締めたりつねってほしい
その後に思い切り優しくされたい
ハグされたいー
      
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[322]2019/6/15(土) 18:45 |名無しのガチレズ
316さん、319さん、
私も親近感を感じています。
えーVはレズレ○プものなどよくみます。
現実世界では、善人なので、叩いたり、言葉攻めなどしませんが、たまにそういうサービスのお店にいって発散してます。
      
好みはちょっときつめの顔したクールビューティ系のお姉さんです。
浣腸して我慢させて、泣くまでおしりを叩いたりします。
      
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[321]2019/6/15(土) 16:49 |名無しのガチレズ
ロースクールで好きになったあの子のことを今でも好きなこと。
そのことを夫に言えてないこと。
離婚する勇気もなくてたまに二丁目に行ってしまうこと。
      
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[320]2019/6/15(土) 10:08 |名無しのガチレズ
何も悩みもなくて何も考えてないお気楽で人を笑わせるのが生きがいなお調子者な綺麗なおねーさんで通してるけど本当はめちゃくちゃ腹黒です。
      
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[319]2019/6/15(土) 8:50 |名無しのガチレズ
316さん
私とそっくり過ぎて、自分が書き込んだかと思った 笑
      
なんか勝手にすごい親近感感じた
      
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[318]2019/6/15(土) 4:21 |名無しのガチレズ
たまたま二年程前のシフト表を見て、ちょっと切なくなった。
      
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[317]2019/6/15(土) 2:51 |名無しのガチレズ
身近な人からの好意に気がついていること
      
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[316]2019/6/2(日) 23:23 |名無し
人の嫌がってる表情が堪らない。
それがみたくて弄ってしまう。
      
殴るとかそういうのは嫌いだけど、
言葉で追い詰めるのはすき。
      
えー〇いとかたまに見るけど、
無理矢理系ばっかり見てしまう。
      
表では善人面して他人を気にかけているけど、裏ではそんなことばかり。
      
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[315]2019/6/2(日) 20:58 |名無しのガチレズ
2年も会ってないのに、未だに好きなこと。忘れられないこと。
相手は異性愛者だろうし、私も誰にも相談できない。
そのことで時々病む。
何もかもがタイプだった。
好きな人と身体の関係に一度でもなったことがある人が羨ましい。
      
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[314]2019/6/2(日) 20:55 |名無しのガチレズ
実は、ボイの友達に抱かれたいと思っている。
でも、付き合っても すぐに別れそうな気がするから、友達のままでいる。
結構、いやらしく見てるので、そんな自分に幻滅。
      
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[313]2019/6/2(日) 14:31 |名無しのガチレズ
絶対に自分から話しかけないけど
本当は大好きなこと?とほほ
      
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[312]2019/6/1(土) 16:12 |名無し
306さん
      
305です。
お返事嬉しいです。
私だけじゃないんですねぇー
やはりいますよね、そーゆー人。
もぅ絶対付き合えないし付き合いたくはない。でも見た目とエチは最高だった人(笑)
      
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[311]2019/5/31(金) 1:25 |名無しのガチレズ
あなたを守りたいって想ってること。
ずっと大好きで、絶対に護りたい唯一人の人…。
      
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[310]2019/5/31(金) 0:45 |名無しのガチレズ
蘭の花をじっくり見ると女性のそれにしか見えない すごくいやらしくてほんとうにきれい
      
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[309]2019/5/31(金) 0:27 |名無しのガチレズ
好きだけど、あなたには彼氏いるから、、、
あなたの幸せを思ってる。
      
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[308]2019/5/31(金) 0:11 |名無しのガチレズ
そういう時もあると思います
別にいいと思いますよ
      
そんな私も寂しさと戦ってる
都合いい人の飛び込まないように毎日格闘してます
      
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[307]2019/5/31(金) 0:07 |名無しのガチレズ
彼氏がいる。すいません寂しいんです。彼女ができるまでだけ。
      
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[306]2019/5/30(木) 23:21 |名無しのガチレズ
297さん
      
298です
こんばんは~。私もです顔も体格も声もドストライクでした。
エチは激しめ?でかなり開発されま気がします笑
身体が忘れられないんですよね…
自分でしてもいけません…
他の人でいけるのか心配してるほどです?
      
やばい書き込み失礼致しました。。。
      
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[305]2019/5/30(木) 23:03 |名無し
298さん
297です。
私も全く同じで見た目もエチも声も好きでした。
ボイタチなのに可愛い顔と声で。エチはもぅとろけるくらい優しくて。
好きとかじゃなくて忘れられないってありますよね。
      
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[304]2019/5/30(木) 22:42 |名無しのガチレズ
本当はずっと大好き、友達としてじゃない好きをずっと隠してる
多分気づかれてるけど
言葉にすればきっとさよなら
      
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[303]2019/5/30(木) 21:22 |名無しのガチレズ
ダメだよ?つられては
あなたはちゃんと生きなさいね
      
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[302]2019/5/30(木) 21:13 |名無しのガチレズ
あたしも…
逝きたい
      
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[301]2019/5/30(木) 21:10 |名無しのガチレズ
実はすぐに死にたい事
      
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[300]2019/5/30(木) 19:31 |名無しのガチレズ
既婚者だけはやめとこって思ってたのになんで好きになったんだろう。。
最悪だーー
      
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[299]2019/5/30(木) 19:17 |名無しのガチレズ
あなたに抱かれたいって思ってること
      
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[298]2019/5/30(木) 19:05 |名無しのガチレズ
あたしも自分から別れたのにボイタチの元カノ忘れられない
温もりが恋しい
見た目もエチも声も好きだったなー
      
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[297]2019/5/30(木) 17:49 |名無し
自分から別れたけど元カノの見た目が好きすぎて(ノーメイクのボイタチ)まだ元カノの写真見て声を思い出して1人でシちゃう

続・名無しのガチレズさんたちの、誰にも言えない・・・

[448]2019/8/31(土) 12:01 |名無しのガチレズ
よく街中、職場にいる若い女の子と接してもこれっぽっちもなんとも思わないのに
約1年半ご飯に行っている約20歳下のあの子
この前ミニスカートで助手席に座っていたけど足を数秒間見てしまいました。
いかんいかん。自分が気持ち悪い。

歳下すぎて小娘でマイペースで自分アピール多い、そんなあなたが前から好きでした。
一緒にいると自分の歳、仕事の大変な事、私の立場を忘れてしまうほど楽しいし
喜ばせたいし守りたいし、自分の意見があり尊敬できるし…
って、相手に言えたらいいですねー。

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[447]2019/8/31(土) 10:58 |名無しのガチレズ
うちだけみて
うちだけに話しかけて
うちだけを思って
うちにいつも欲情して
他の人のこと考えないで

って思ってること

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[446]2019/8/31(土) 5:16 |74
ビアンかも?と悩んでいてセクシュアリティが確立できていないのでカミングアウトもなにもできない。自分はレズビアンだと確信を持った経験もなければ女性経験はおろか性経験もない。ただただ女性に惹かれる。

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[445]2019/8/26(月) 14:04 |名無しのガチレズ
あなたが好きでよく遊んでる女のこと、共通の友人ってフリしてるけどころしたいほど大っ嫌いだと思ってるよ。くだらない嫉妬だけどどうしても無理だから距離置いてるけど。

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[444]2019/8/26(月) 1:58 |mmm
初めての彼女
告白してくれて
お試しでもいいならって
オーケーしたけど

ごめんなさい
本当は他に好きな人がいる
でも叶わない恋だから

ちゃんともっとあなたのことを
好きになれるように
努力するから
許してね

[442]2019/8/25(日) 14:08 |名無しのガチレズ
寝る前鏡みて告白の練習してる
笑うしかない笑笑

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[441]2019/8/25(日) 9:14 |名無しのガチレズ
好きな人だから好き。
さっぱりサバサバ系なら、かっこよくて好き。
逆なら可愛くてお茶目だなと、やっぱり好き。
どっちでも、何でも好きなものは好きなんだよ。

でもどう伝えたらいいのか分からない。

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[440]2019/8/24(土) 22:54 |名無しのガチレズ
私自身も人妻ですが、周りに可愛いママ友がいっぱいいます。したくてしょうがなくなるときがあります。
どうすればそういう関係になれますか?
切実です。教えてください!

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[439]2019/8/24(土) 22:37 |名無しのガチレズ
初恋の相手が名前も顔も出身地も知らない人。しかも年上の女性。
出来ればその人とリアルで会いたい。
まぁ無理だけどねえ!!

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[438]2019/8/24(土) 21:52 |名無しのガチレズ
笑顔が可愛すぎて頭から離れられない。
もっと笑顔を見ていたいんだよー

銭湯でレズってた三人組

中3の夏休み前の話。たしか6月頃。隣町で部活の試合があった。
試合中に土砂降りになってグラウンドはぐちゃぐちゃ。
髪も体操服もぐしょ濡れで風邪引きそうだったので、車で迎えにきてくれたお母さんが途中で銭湯につれていってくれた。
結構田舎町で昼過ぎだったのであんまり人はいなかった。とりあえず一通り髪洗って湯船につかって、
ふと、ぱって前見たら目の前でお姉さん達がレズってた。
衝撃。めっちゃびっくりした。しかも3人いてうち2人は外人。1人は黒髪っぽい茶髪でもう1人は金髪。でその2人が日本人挟んで二人がかりでめっちゃキスしまくってる。年齢はたぶん三人とも30前後ぐらい?
外人女めっちゃがたいよくてめっちゃ胸でかい、そして乳輪もでかい。がたいがいいというか若干むっちりしてて脚とか腕の肉付き半端なかった。真ん中の日本人はそんなに美人ではない、普通の地味な人。
2人で1人を挟んで顔舐めたりよだれ飲ませたりしてて、日本人がちらちら見せつけるようにこっち見てくる。
びっくりしすぎてしばらく動けなかった。なんでこんなあんまり可愛くもないおばさんに美人で巨乳な外国人がむしゃぶりついてんのって思った。

水着の着替え方を指導する先生

昔話で恐縮だけど、小学4年の時の話。
小学校で夏になると行われるのが、水泳授業。
水泳だから、必ず水着に着替えるのだが、当時は、普通の体育の時と同じく、教室で男女一緒だった。
さすがに女子は、タオルやスカートで裸体を見せないようにしていたけど、男子は少々事情が違った。
一年生からの習慣で、相変わらず女子の前でもフル○ンになるほうが多かったのだ。

ところで、その小学4年の時のクラス担任が、N村A恵先生という、当時25、6歳ぐらいの女の先生だった。
このN村先生、詳しい事情は知らないが、普段の体育の時もそうだったけど、教室でみんなと一緒に着替える人だった。
先生には、専用のロッカー室があるのだが、なぜかそちらは使わずに、いつも教室で着替える。
小学2年の時の担任もそうだったから、決して珍しいわけでもないのだが。

N村先生は大人の女性だから、当然ながら教室では、いつもタオルを巻いて着替えていた。
ところが、教師という指導的な立場でもあるし、相も変わらず、女子の前でも平気でフル○ンになる男子軍団に、指導者の虫が騒いだようだ。

「もう4年生なんだから、ちゃんとタオルを巻いて着替えなさい!」

着替えの度に、男子に向かってこんな呼びかけを繰り返すのだが、あまり効果はなかった。
当時の小学生は、今よりも、成長するのが遅かった。
チ○コも、6年生になっても誰も生えてないし、ほとんどが小児サイズのままだった。
性の自覚がまだだから、女子の前でフル○ンになるのにも大して抵抗がない。

改善が見られないので、やがて先生は実力行使に出るようになった。
目を付けたフル○ン男子に、タオル巻きで着替えるよう指導するのだ。
しかも先生の実演付きで。

「M山くん!先生みたいに身体にタオル巻いて着替えないとダメでしょ。こうやって巻くの」

そう言って、わざわざ本人の前まで出向き、自ら手本を示しながら躾けるのだ。
先生は背が高かったので、小学4年の子供にとっては、そばに来るだけで威圧感があった。
そんなわけで、フル○ン男子も渋々ながら教えに従った。

俺の席の周りはフル○ン軍団で占められていたので、N村先生がやってくるケースも多かった。
その日も、俺の真ん前で指導を始めた先生だったが、タオル巻きの先生が、水着を持ち上げるタイミングの時だった。
ほんの一瞬だけど、背中向きの先生の、お尻の割れ目が見えた。
いや、正確には、尻の割れ目の残像と表現したほうが正しいかも知れない。

まさか、こっちも、先生がそんなイージーミスを犯すなんて思ってもみなかったし、心の準備ができていなかったから、決定的瞬間を逃したのだ。
けれど、この出来事が発端となり、ひょっとすると…という好奇心が湧いてきたのだった。

そんな俺の心の中など知る由もないN村先生は、フル○ン軍団を躾けるために、再び俺の真ん前にやってきた。
あの時と同じ、俺に背中を向けた態勢で。
今度は俺も、全身全霊を込めて、先生の着替えに注目した。
水着を持ち上げるタイミングの時だった。

水着を掴む手を横から後ろに持ち替えた先生は、矢継ぎ早に水着を持ち上げた。
その瞬間だった。
水着を持ち上げると、勢いでタオルの裾も捲れるので、ほんの一瞬なんだけど、先生のお尻の割れ目が覗いてしまったのだ。
これは自分的には、世紀の大発見だった。

俺は、慌てて周囲を見渡した。
俺以外の第三者が目撃してないか、確かめたかったのだ。
だが、俺以外の誰も、この事に気付いてはいない。
心の中でやった!と思った。
俺だけがまんまと、N村先生のお尻を目撃する事ができたからだ。

滅多にないであろう、スペシャルラッキーな出来事を目の当たりにした自覚があったし、自分一人でこの思いを独占したかった俺は、この出来事を誰にも言いふらさなかった。
周囲に言いふらす事で、やがてそれが先生に伝わると、ガードが固くなって、二度とスペシャルラッキーに出会えないと思ったからだ。

その後も相変わらず、フル○ン軍団へのN村先生の熱心な指導は続いた。
再び俺の目の前に立った先生は、その日は後ろ向きではなく、横向きの態勢を採っていた。
そして、胸の上からバスタオルを巻いていた。
テレビの温泉番組で、お色気タレントが見せる、おなじみの姿だ。

俺は例によって、全身全霊で先生の着替えに注目していたが、着替え中に少しずつ、先生のタオルの結び目が緩み始めるのが分かった。
横向きだから、きっちり閉じていたはずの胸とタオルの間に、隙間が徐々に広がっていくのが見える。
俺はドキドキした。
やがて、胸元に差し込んでいたタオルの端が裏返って、ロックが外れようとした、その時だった。
さっと伸びた先生の手が、タオルの端を押さえて、難を逃れたのだ。

「たまにタオルが外れそうになるけど、そんな時は、結び目を押さえたら大丈夫だからね!」

いきなり訪れたピンチに慌てふためくどころか、外れそうなタオルを食い止めた状況を言葉で説明する余裕ぶりだ。
だが、余裕をかまし過ぎたのか、ここで隙を見せてしまう。

一度緩んだタオルは、もう一度、しっかり巻き直す必要がある。
先生は、左手でタオルを押さえたまま、右手で掴んだタオルの端を大きく広げて、勢いを付けてから身体に巻き付けるようにして、留めた。
目の前のフル○ン男子には完璧ガードだったが、真横の俺には、先生の横乳と、何も身に付けていない素肌が、一瞬丸見えだったのだ。
乳首は見えなかったと記憶するが、乳房の膨らみははっきり分かった。

当時小学4年の、発毛も精通もまだの子供だったけど、大人の女性の見えてはいけない部分を見てしまったという自覚はあった。
もちろんこの時も、俺は誰にも言いふらさなかったのは言うまでもない。

やがて5年生に進級したが、クラス替えで、担任は別の先生に変わった。
今度の担任も女性だったが、教室で一緒に着替える人ではなかった。
もちろん、水泳授業の時も。

ところが、担任が出張で学校を休む事になり、代わりの先生が、交代でうちのクラスにやってきた。
水泳授業の時、うちに来たのが、奇しくもN村A恵先生だった。
先生は他のクラス担任だったが、大柄で若かったし、水泳指導も苦ではないだろうから、自分のクラスには自習をさせて、こっちに来たようだ。

「今日のプールは先生が担当するから、宜しくね。それでは今からみんな水着に着替えて」

4年の時の担任だったから、今からN村先生が教室で一緒に着替えるのは、容易に分かった。
その時の俺は、教室の最前列の一番窓側の席だった。
教室の配置は、どこの学校でも似たようなものと思われるが、俺の席の前には、先生用の机があって、その後ろにはテレビと、本棚を兼ねたテレビ台が置かれていた。

N村先生は予想通り、先生用の机に荷物を置くと、服を脱いで下着姿になった。
もうこっちは高学年なのに、相変わらず平気の様子。
ずっと教室でみんなと着替える人だったから、そのあたりの感覚が麻痺してるのと、俺らをガキとしか見ていないのと、ちゃんとタオルで裸を隠すのだから、下着姿は別に問題ないとの思考が入り混じった結果のようだ。

俺は、そんなN村先生の様子をこっそり注目していたのだが、ここである事に気付いた。
先生の背後にあるテレビ台の本棚の前には、観音開きの透明のガラス戸が備わっていたのだけど、そのガラス戸に、先生の後ろ姿が反射するのだ。
下着を着たまま、バスタオルを身体に巻いた先生だったが、タオルの裾を腰の上まで捲り上げる様子が、ガラス戸にバッチリ映された。

ここまで書くと、もうその次の展開は、容易に想像が付くだろう。
やっぱりと言うべきか、タオルを捲り上げたまま下着を脱いだ先生のお尻が、反射したガラス戸に大写しになった。
なお、一応書いておくが、こっち向きの先生の胸に巻かれたバスタオルは全く捲れていない。

つまり、先生は後ろは壁で誰にも見られないから、手を抜いたのだ。
タオルの裾を下ろした状態で着替えるよりも、裾を捲ったほうが、楽で綺麗に着替えられるからだ。
でも、タオル巻きの出張指導の時には、その手が使えなかった。

俺は、N村先生の手抜きを見破ったのが、嬉しかった。
もちろんこの時も俺は、他の誰にも、一切の事実を言いふらしていない。

その日のプール終わりに、俺はN村先生から直々に、放課後のレッスンを命じられた。
水泳の出来が悪かったので、目を付けられたのだ。
俺の他にもう一人、女子のH野さんも、同じ理由でレッスンを受けることになった。

放課後、みんながいなくなった教室で、俺とH野さんは、N村先生が来るまで待機していた。
そこへ、先生が急いだ様子で入ってきた。

「二人とも待たせてごめんね。今日は教室で着替えないで、直接プールへ行くよ」

いつもと勝手が違うので、俺は先生に尋ねた。
「どこで着替えるの?」

「プールにある、あの小部屋だよ」

プールサイドの一角には、扉の付いた3畳ほどの小さな建物が併設されていた。
そこが先生方の控室みたいな場所なのは、何となく気付いてはいたものの、中に入った事もないので、内部の構造は謎だった。
先生に案内された我々は、初めて小部屋の中に入った。

机と椅子と棚があるだけの場所で、ちょっと拍子抜けしたが、三人は早速着替えを始めた。
N村先生は脱ぐのも早く、あっという間に下着になると、身体にバスタオルを巻いた。
ところが、さっきと違って、俺の手の届く範囲だと、手抜きをせずに、お尻もしっかりタオルで隠すのだ。
ズルいと心の中で思ったけど、さすがに口には出せない。
慣れた様子で水着に着替えた先生は、タオルを外すと、こんなセリフを放った。

「先生、着替え終わったよ。Y井くんも、もう5年生なんだから、もっと早く着替えられるようにしなきゃ」

子供相手にマウントを取ったような発言が、ちょっと悔しかったので、反論した。

「わざわざタオル巻いて着替えるんだから、時間が掛かるのも仕方ねえよ」

ところが、先生も負けず嫌いなのか、言い返した。

「男の子は下だけ隠せばいいだけじゃん。女は上も隠して着替えるんだから、本当はキミのほうが早く着替え終わらないとダメじゃないの!」

意地になった俺は、ムカついたが、隣にH野さんもいるし、フル○ンになるわけにもいかず、タオルが外れないよう気を配りながら、水着に穿き替えた。
一方のH野さんは、着替えにもたついていた。
女子だから、やっぱり脱ぎ着に時間が掛かるのだ。
俺は、先生と同じ女のH野さんが着替えに手間取るのをあげつらってやろうかと思ったが、N村先生に見透かされたのか、口撃を開始する前に、一方的に部屋から追い出されてしまった。

プールサイドへ出された俺だったが、扉に耳を当てると、中の声が聞こえてきた。

「H野さん、もうY井くんもいないから、タオル外しても大丈夫だよ。女同士だし、隠さないほうが早く着替えられるもんね」

「はい」

直に見えなくても、話の内容から、H野さんがおっぱいを出して着替えてるのは容易に想像できたので、面白半分で中へ突入するのは自粛した。
着替えが終わると、準備体操をして、レッスンに入ったが、別にここに書くべきネタもないので、省略する。

小部屋に戻ってきた三人は、再び身体にタオルを巻き、衣服に着替え始めた。
ところが、ここで思わぬアクシデントが発生する。

「キャー!!!」
いきなりH野さんが金切り声を発したので、彼女のほうを見ると、身体に巻いていたバスタオルがバッサリ落ちたのだ。
ところが、ここでN村先生がすかさず俺の前に立ちふさがり、叫ぶように言った。

「Y井くん!すぐにあっちを向きなさいっ!」

すごい剣幕だったので、すかさず俺は向こうを向いた。
N村先生は、更に注文を付ける。

「Y井くん!両手で目を塞ぎなさい!今から先生がもういいと言うまで、絶対動いちゃダメよ。少しでも動いたら先生がビンタするからねっ!」

要するに、タオルを落としてしまったH野さんの裸を、男のお前は絶対見るなという命令を下したのだ。
俺は指示通り、両手で目を塞いだが、やっぱり気になったので、指の間を少し開けつつ、こっそり首の角度を傾けて、床のほうを見た。
すると、身体に巻いていたバスタオルを外して、大きく横に広げて壁を作っているN村先生の姿が確認できた。
N村先生は「全裸」だった。

背中を向けた態勢なので、前は見えてないし大丈夫という意識だったのかも知れないが、それと引き換えに、無防備のお尻は丸出しだった。
それでも強制的に俺を後ろ向きにさせていたから、先生としてはお尻丸出しでも、俺には見られていない認識だったのだろう。
自分の裸を晒してでも、教え子の裸を守ろうとする潔い態度に、N村先生の教師魂を見た。

「先生が守ってるから大丈夫だよ」
「焦らなくていいよ。タオルはしっかり巻いてね」
「ちゃんと巻けたかな。もう大丈夫だよね」

俺の存在を意識して、ヒソヒソ声でこんなセリフを言うN村先生だったが、そもそも同じ部屋にいるんだし、すぐ後ろの俺には、いくら声のトーンを落とした所で、会話の内容は全て筒抜けだ。
役目を終えた先生は、広げていたバスタオルを再び自分の身体に巻き付けたが、その一部始終は、俺の目にもしっかり焼き付けられた。

「お待たせっ!もう大丈夫だから。Y井くんもこっちを振り向いてくれていいよ」

そこには、タオルで裸体を隠したN村先生の姿があった。
学校で男女が一緒に水着に着替えることに、親から苦情も出なかったおおらかな時代。
男女一緒を受け入れた上で、裸を見せない着替え方を教え込むのが、N村先生は現実的な対応だと考えたのだろう。
今の価値観からすると、ちょっとずれた物の考え方なんだろうけどね。

N村先生の世代は、人前で授乳とか、巷にそういう習慣が残っていたのを見て育ってきたから、初めから性的なものは人目に触れさせないという発想ではなく、共生した上で配慮するという考え方だったのでしょう。
おかげで俺は特殊な性癖の持ち主になってしまったのだけれどw。

食人鬼と生け贄の少年たち・・外伝22

小柄だがボリュームたっぷりの真っ黒な武装少女たち8人に合意の上の性交を強いられる美少年と褐色の女戦士、

秘密の隠れ家で、3日間、美少年は休む間もなく犯され続けて、それでもおチンチンは硬さも太さも変わらなく、一人一人の黒少女に大量の精液を注ぎ込みます。

褐色の女戦士はやはり8人の黒少女たちが少年を輪姦しながらも面白半分にレズ性交の相手にされてしまいます。

褐色女戦士はまだ11才、胸も小さく、割れ目も硬い縦筋が閉じられていて、先日美少年に処女膜を引き裂かれ、性の開発途中でした。

8人の少女たちは2人を捕らえている事、生きたまま引き渡したら褒美に何をくれるか?を手紙にし、飼い慣らしたフクロウの足につけて、食人鬼族の部落へ放します。

それにしても本当に可愛い、美しい美少年です。

小麦色の引き締まった体つきに改造されて無理やり巨根にされたおチンチンのおいしい味、
しかも全裸の肌から匂うのは男の子らしい肉の匂いと時々バラの香りが漂います。

12才の少年の性器とは思えない発達したおチンチンは長さ20センチ以上あり、丸い亀頭はさらに二回り太く、張り出した亀頭のエラ部分は女陰の中の肉の筒を掻き出すほどの引っかかりがあり、女を狂わせてしまいます。

「たまらないわ、この子のチンチン」
「硬くて、長くて、真珠玉がゴツゴツだよね、すごくいいね」

2人が隠れ家で休みなしに輪姦され続けて4日目、
フクロウが返事を持ち帰りました。

「好きなだけ砂金を差し上げる、また皮袋いっぱいのエメラルドもあげます」との返事です。

「おーい、みんなこの2人はすごい値打ちものだったよ」
「よほど憎い、相当にすごい仇なんだね、高く売れて良かったね」
「どうだろう?2日後におっぱい山で交換しようか?」
「それまで徹底的に輪姦して少年の、少女のエキスをもらおうか?」
「この事は2人には内緒だよ」
「それなら返事入れておくね」
「引き渡したらこの子たちはすごい目に遭わされて処刑されるんだね、見たいね」
「めちゃ苦しんで、泣き叫んで時間を掛けて処刑されるんだね、ちょっと可哀想だね」
「前の男の子はおチンチンを丸焼きにされて、お尻から丸太を刺されてゆっくり殺されたね」

8人の黒少女たちは笑いながら美少年を輪姦し、褐色女戦士をレズ性交の相手にします。

若い2人は性交の相手を勤めていたら安心なので一生懸命に輪姦に耐えて精液をまき散らしています。

レズ性交の相手を強いられる褐色女戦士は巨根のディルドを無理やり嵌められて白目をはいてもがきます。

レズ性交用の模擬男根は長さ30センチ以上あり、入れられたら痛いほどの硬い男根です。

最後のギリギリまで2人は輪姦され、美少年は徹底的に精液は絞り取られます。

そして・・・

食人鬼と生け贄の少年たち・・外伝21

恐ろしい食人鬼族の男戦士たちの輪姦や食人から脱出した美少年と女戦士は全裸のまま、必死で逃げます。

何となく遠くから追っ手と追っ手の犬の叫び声や鳴き声が聞こえて来ます。
 
犬がいるなら匂いを消さないといけません。

2人は濁った小アマゾン川に丸太を浮かべ、流れに任せて下ります。

かなりの距離を下り、支流に入り、やがて岩山の中のトンネルに入りました。

川はゆるやかになり、トンネルの中央の明るい空き地に2人は上がります。

丸2日、休みなしに逃げ、体力の限界の2人は空き地に倒れるように寝転びました。

深い眠りから覚めて起き上がった2人は小柄な真っ黒な武装した女の子たち8人に囲まれていました。

慌てて起き上がる2人、武装した女の子たちは背丈は12才の少年より少し高いほど、顔立ちも理知的で目はキラキラしています。

ただ体つきは成熟した女そのものの大きな胸に、張り出したお尻、丸いお腹はものすごくエロで匂いたつようなフェロモンを出しています。

一人の女の子が裸の少年のおチンチンを掴みます。

12才の少年とは思えない発達して長く太く、真珠を埋め込んだ性器は握られて少し硬くなりました。

女の子は目を伏せる輝かせ、手ぶり身ぶりで自分たち8人と性交するか?出来るか?と聞きます。

少年はうなだれ、女戦士を見つめます。

「駄目よ、この子はあたしのものよ、この子のおチンチンもあたしのものだから」
真っ黒な女の子たちはざわめき、いきなり女戦士にナイフを突きつけ、後ろ手に縛り上げます。

一人の武装少女が女戦士のあごに手をかけ、顔を覗き込み、
「生意気言うんじゃないよ、あんたたちを生かすも殺すも私たちの自由だから、死にたいなら逆らいなよ、さあどうすんの?」
ナイフは女戦士の喉に当てられ、今にもかっ切りそうです。
「あんたこの男の子のこれかい?立派なお道具を持った子だね、あんた一人に良い思いさせたくないね」
別の武装少女が、
「まあこの女も可愛いわ、あたいの女にしてあげるよ」
2人はそのまま洞窟の入り組んだトンネルをいくつも渡り、少女たちの隠れ家に引き立てられて行きます。

美少年も女戦士も後ろ手に縛られて床に転がされ、8人の少女たちがまず少年を襲います。

女戦士は壁に大の字に縛り上げられて女好きの少女2人がハードレズを加えます。

口を吸われ、おっぱいを揉み,吸われ小さな縦の割れ目は舐められ、いやらしい形の木の男根を入れられてしまいます。
「どう?気持ちいい?たまらない?あたしたちに責められるのもありだよね、ほうら、おつゆも出てきたよ」

屈辱にくちびるを噛む女戦士、しかし処女を美少年に破られて、女の歓びを知り、開発された性感は同じ女たちによる責めで無理やり引き出されてしまいます。

木の男根は引き抜かれ、代わりに細い長い少女たちの指が2本、3本と割れ目をかき分けて奥に侵入し、掻き回します。

とうとう女戦士は喘ぎ声をあげ、激しく痙攣してイキます。

「ほうら、体は正直だね、偉そうにしてもあたいの指責めでイクんだからね」

美少年は6人の少女たちに代わる代わる犯されます。

6人の少女たちの同時責めはたまらない性感を呼び、少年は思わず喘ぎ、叫びます。

少年の硬いおチンチンは柔らかくネチネチして濡れた女陰に根元まで嵌め込まれ、揉み込まれ、絞り込まれてたまらない快感に大量の精液をほとばしります。

するとすぐに少女たちは交代し、熱い女陰にまた硬いままのおチンチンは嵌め込まれ、激しくピストンされて精液を絞り取られます。

休みなしに輪姦され、一休みには2人とも縛られたまま、川に入れられて体中洗われ、また山海の珍味や酒を飲まされてから、
再び輪姦が始まります。

女戦士もレズの女役を強いられ、レズの少女たちの女陰を舐めさせられて、男のチンチンそっくりのペニスバンドを嵌めた少女たちに犯されるようになりました。

美少年も女戦士も成熟した武装少女たちのなぶりものにされたのです。

美少年は何十回射精させられたか?

女戦士も何十回犯され、女陰を舐めた事でしょうか?

武装少女たちは2人をさんざんに輪姦して、やがて追いつく食人鬼族に売り飛ばすつもりです。

食人鬼族に捕まればむごい拷問や輪姦のあげく、最大にもがき苦しむ処刑方法で長い時間をかけて殺されるのは間違いないです。

少女ヌード写真家、清岡純子は京都の名門華族の生まれだった

   
清岡 純子 (きよおか すみこ、1921年(大正10年)6月22日 - 1991年(平成3年)10月17日)は、日本の写真家。
少女ヌード作品で知られる。
      
1921年に子爵である清岡長言の三女(五人兄妹の末っ子)として京都府京都市に生まれる。
京都の名門華族・清岡家は菅原道真の子孫で、長言は貴族院議員で大正天皇侍従職。
      
また、母親の峯子も子爵家である唐橋家の出で、こちらも遡ると菅原家を祖とする同族である。
清岡家はいわゆる五条庶流、五条為康の次男・長時を祖にする。
      
家格は半家・新家、家業は儒学であった。
唐橋家は高辻同祖、菅原定義の子・在良を祖とし、家格は半家・旧家、家業は紀伝道であった。
      
      
写真家として新日本新聞社、キネマ画報社、新歌舞伎座を渡り歩いた後、1965年東京に移りフリーとなる。
      
報道写真のほか、日本におけるレズビアン活動の先駆者として『女と女 レスビアンの世界』(浪速書房、1968年)、『レスビアンラブ入門 心に愛を唇に乳房を』(池田書店、1971年)を出版。
      
「ビーナス'74展」(ポーランド国際芸術写真協会、1974年)、「世界写真展」(ドイツ・シュテルン社主宰1972年)で写真賞を受賞。
      
1977年の『聖少女』を皮切りに『白薔薇園』、『プチ・トマト』シリーズなど少女ヌードを次々と発表し有名になった。
      
とくに、伝説のロリータアイドル花咲まゆ(当時13歳)を発掘した功績は大きい。
      
『プチ・トマト』は第42号の時点で警告を受けたため、第43号の発売は見送られ(製本はされていたので、一般に流通はしなかったが、存在は確認されている)、そのまま廃刊となった。
      
作家としては「日蓮女優」では日本の作家クラブ賞を受賞している。
      
没後、功績をまとめた遺作集が数社から刊行されたが、1999年に「児童買春、児童ポルノに係る行為等の処罰及び児童の保護等に関する法律」が施行され、18歳未満の裸像が芸術性の有無の如何を問わず発禁処分になったため、やむなく出版元はこれらの書籍を絶版にした。
      
2005年春、国立国会図書館蔵書の「清岡純子写真集 Best Selection!」が児童ポルノ認定を受け、閲覧不可となる。
      
     
【引用】

     
【参考】

     

女先輩をレズる

数年前の夏、女先輩をレズった同僚がいました。
私と同僚の子はスポーツジムのスタッフで女先輩は水泳のインストラクターでもありました。
3人共中途採用で同じ時期に勤めていました。
女先輩は2つ年上でロングヘアー黒髪で可愛くスタイル抜群活発な性格で典型的なスポーツ女子で彼氏います。
3人共シフトが重なることが多く気がつけば意気投合しお互いの連絡先なども交換する間柄になって喫茶店で恋バナ、仕事の愚痴が多かったですね。
同僚の子は私と2人で飲んでる時「杏奈さん(女先輩)とやりたいよ」ずっと言ってました。
私は同僚の子がバイなのは知ってたので否定はしません。
猛暑日が続く中、同僚の子が車で40分の距離にあるジャンボプールに私と杏奈さんを誘い私はOKで杏奈さんもOKでした。
杏奈さんの反応は「楽しそう 行きたいフフ」上機嫌でした。
当日は天候は晴れ兄から借りたバーンで同僚のと杏奈さんを迎えに行きました。
杏奈さんは準備万全で水着+Tシャツ&ジーンズ&サンダルスタイルでした。
渋滞にはまってしまい駐車場も埋まっており足止めされてしまうことに。
コンビニに立ち寄り3人で飲み物を購入。
杏奈さんがトイレ中に同僚の子が「お願いやっていい?」私は「え?車中で?」
同僚の子「そう スモークあるから大丈夫だって 向こうの駐車場あたりに止めて」
私はマジでと思いましたがOKし同僚の子指定の駐車場へ行きました。
同僚の子は杏奈さんが戻ってくると隣の席に座りました。
狙ってたかのようにシートを倒し「杏奈さ~ん 」同僚の子は杏奈さんを押し倒します。
杏奈さん「え?ちょっと由衣(同僚の子)」
由衣は既に興奮気味でTシャツの上から杏奈さんの胸を揉みだします。
状況が理解できない杏奈さんは「ちょっ なにしてんのよ?由衣」冗談でしょっていう表情で抵抗する杏奈さん。
私は駐車場に止めると一応窓にサンシェードしFMを聴いてました。
意外と腕力がある由衣は杏奈さんの動きを封じキスを迫るも拒まれ上手くいきません。
杏奈さん「由衣どいて! どいてってば」訴えるも応じない由衣。
由衣「プールはまた今度にして今日は私とやりません?」
杏奈さん「え? 意味わかんないんだけど 早くどいて」
顔色が険しくなってくる杏奈さんとレズる気満々の由衣。
抵抗する杏奈さんの顔を舐める由衣、すると杏奈さん「ひゃぁぁ」
スキを突いた由衣が杏奈さんの唇を奪うことに成功ししばらく接吻状態が続く。
キスをしながら再び杏奈さんの胸を揉む由衣、諦めたのか感じているのか杏奈さんはさっきより抵抗しなくなる。
キスをしTシャツの上から優しく愛撫する由衣は杏奈さんのジーンズのボタンを外しベルトを緩めだす。
そしたら杏奈さんが反応「なっ いい加減にしてよ!」起き上がろうとします。
由衣「逃がさないんだから」杏奈さんを再び押し倒します。
杏奈さん「んあっ 嫌だってば!もう!」
由衣は杏奈さんのジーンズを脱がします。杏奈さん「イヤ 由衣 馬鹿なの?」
由衣「おいしそう~」杏奈さんの下腹部を水着の上から触る由衣。
ジタバタする杏奈さん「ヤメテ! んぐぅ~ 気持ち悪いから!」
由衣「じゃあ気持ちよくさせてあげる」下腹部を攻めまくる由衣。
杏奈さん「触らないでってば! んん 」抵抗する杏奈さん。
由衣は杏奈さんのTシャツを捲り胸を舐めまわしながら下腹部を愛撫します。
杏奈さん「あんっ あんっ うぅ~ん ぁぁぁ」
杏奈さんの声が喘ぎ声に変わり由衣はクンニへ移行する。
両手で顔を覆い弱々しい声で「お願いだからヤメテ ハァハァ 」
クンニの速度をあげる由衣、「ううっ!うぅ~ぅぅぅ ああ あああ」喘ぎオーガズムに達した杏奈さんはしばらく顔伏せたまま動くことができず。
由衣はしてやったりの表情で満足気。
杏奈さんの股付近水着がベトベトでびっくり由衣が攻めが凄すぎた証かな。
行為後車内は気まずい雰囲気でした。
結局杏奈さんと私達の関係性は悪くなり3人で集まることはありませんでした。

女子大生M奴隷を他人に貸し出し③

女子大生M奴隷あいことのプレイを投稿させてもらっているSです。


 万引き女子大生の末路①
 万引き女子大生の末路②
 万引き女子大生のその後
 万引き女子大生が堕ちるまで
 女子大生M奴隷を他人に貸し出し①
 女子大生M奴隷を他人に貸し出し②
 一夜のM奴隷交換
 奴隷交換からの3P①
 奴隷交換からの3P②
 女子大生M奴隷貸し出しレズ調教
 女子大生M奴隷貸し出し輪姦①
 女子大生M奴隷貸し出し輪姦①


今回は、あいこからの申出で行った、貸し出しプレイ(援助交際)の報告です。


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あいこの生理明け初日のセックスを終え、私の機嫌が良くなっている時にそれは切り出されました。


あいこ「ご主人様・・・、あいこ、誰かに犯されているとこ、またご主人様に見ていただきたくなっちゃいました・・・」


この申出に、私は最初驚きました。


いつもあいこを他人に抱かせるプレイは私から持ちかけ、あいこが「ご主人様がそういうなら」と了承するパターンがほとんどです。


前回報告した貸し出し輪姦もあいこの希望ではありますが、様子を察した私から責めたて、M性を刺激し自白に追い込んでやらせたものなので、こんなはっきりとあいこの方から提案してくるのは初めてでした。


レズ、貸し出し、輪姦調教といったアブノーマルセックスの連続で、ついに自分から他人への貸し出しを素直に提案出来るまでに成長した(というか堕ちた?)かと、ちょっと喜んだのですが、それは束の間。



なんだかあいこの様子がおかしいのです。


私と目を合わせず伏し目がちで、一瞬合ったと思ったらすぐ逸らせる。

受け答えも変に緊張していて、ようするに挙動不審なのです。



これは何か隠してるな、と問い詰めると、今回のプレイは、お金稼ぎの目的でやりたいということを白状してきました。

もっと言えば、卒業後奨学金の返済に充てる金や、自分の小遣いを、貸し出しプレイ(援交)で稼ぎたいということだったようです。




大学にまで通っている子にこういう表現は適切ではないかもしれませんが、実はあいこはあまりお金に余裕がありません。


あいこの実家の経済状況はずっと中の下ぐらいで推移してきたのですが、大学入学の一ヶ月前に父親がリストラを言い渡され、再就職も上手く出来ず。

今までアルバイトすらしたことがない母親は、パートに出るのを嫌がり、情けない夫に愛想を尽かし夫婦仲は冷え込み。

あいこへの仕送りこそ不可能でないにしろ、両親の老後の蓄えを切り崩させることになるため、あいこにとってかなり心苦しいものになっていました。

ちなみに、Kさんの性奴隷に堕ちるきっかけとなった万引きも、そんな家庭状況が背景にあったそうです。
お金がもったいなかったというより、今後への不安から来るストレスで情緒不安定になり、つい、とのこと


そんなわけで、、当初はAV出演を回避したい考えメインで私の元の転がり込んできたあいこも、今は性の快楽以外に、割と冷静に、生活条件(家賃、食費は全額私持ちに加え、金銭条件付の貸し出しプレイで得たお金の多くはあいこの小遣いになる)にメリットを感じているようです。



最初から正直に話さなかった罰としてイジメながら犯すお仕置きセックスをすぐさま施し泣かせてやりましたが、親や私に甘えず、金を自分でカラダを張って稼ごうという気持ちに免じて、貸し出し自体は計画してあげることにしました。



今回の設定は、
・お金に困っている大学生(あいこ)が、大人の男性の援助を必要としている。
・私(S)は、以前援助を行った者で、寝取られで興奮&彼女を応援したいのでセッティングに協力している。
と、かなり実際に近いものにし、

基本の貸し出し条件は、
・1時間20000円+ラブホ代
・NG行為は生ハメ、顔射、口内射精、ぶっかけ、アナル、スカトロ、写真動画撮影。
・私も同室にいる。
としました。

NG行為を多くしましたが、これは客とあいこ次第で、有料オプションとしてつけさせることを期待してのこと。

日時と場所は、金曜日の夕方、北関東の某県の県庁所在地のショッピングモールに狙いをつけました。

これで、一泊二日で3人も相手をさせれば、延長やらオプションやらでうまくやれば10万に届くだろうな、というのが当初の目論。


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当日。


あらかじめネットで探しておいたラブホにあいこを降ろすと、自分の車は駐車場において、タクシーでショッピングモールに移動。


屋内で30分ほど相手を物色しましたが、人が予想外に多く、中々声をかけられません。
万一不審者として店員に通報でもされたら大変ですので、迂闊に動けません。



場所の選択を間違ったなぁと思いながらフラフラ歩いていると、ガラス越しに、屋外ベンチに男性が座っているのが見えました。


この男性を少し離れたところから10分ばかり観察していると、ちょっと休憩という感じではなく、モールから出てくる若い女性の方ばかりをジロジロ見ており、どうやらお楽しみ、目の保養の最中のようです。


幸い周りには人もそれほどいませんし、私はこれはチャンスと思い、アタックをかけることにしました。



私「すみません、突然で申し訳ないんですが、ちょっといいですか?」

男性「え?はい?え?なんでしょう・・・?」


女性ばかり嘗め回すようにみていることに気づいた私服店員が注意に来たとでも思ったのでしょうか、慌てた反応です。


私がさっきから見ていた、店員に通報するつもりはない、同じ男ならわかりますよ、と言ってやると、
打ち解けた雰囲気になり、
男性はたまにこうしていること、このモールは店員さんのレベルが高いこと等を教えてくれました。



これはいけそう!


その後は、今まで何度かやっているパターン。

条件を告げて、怪しみ、迷うそぶりを見せる男性にあいこの画像(背面座位で私に貫かれながら笑顔でダブルピースしているところや、Aさんにバックで責められながらOさんのペニスを頬張っているところ)を見せ、チャンスを逃すのは勿体無いとたたみかけ、契約成立。


男性「本当に僕なんか、相手にしてくれるかなぁ。」


そういって不安がる男性をタクシーに押し込み、10分ほど走らせラブホテルに異動し、シャワーを浴びてバスローブに着替えていたあいことご対面。






あいこ「へ!?」





男性と対面したあいこの率直な感想はコレ。


実はこの男性、世間一般でいう「老人」に分類される年代でした。

ホテルに向かう途中話を聞くと、御年72才。

今まであいこの相手は一回り以上年上ばかりでしたが、70代は初めてです。


男性「ハハ、こんな可愛いお嬢さんだ。やっぱり、僕みたいな年寄りの相手は嫌でしょう。」

あいこ「い、いえ!そんなことは・・・・。いえ、いや、あの・・・。」


助けを請うように私の方を見るあいこ。


慌てて取り繕おうとしながらも、想定していなかった事態に動揺を隠しきれていないのがわかります。


仕方なく、男性には待っていてもらい、あいこを風呂場に連れて行き、行為をができそうか尋ねます。


あいこ「えーっと、その、できるかどうかっていうか・・・・。72才って、うちのおじいちゃんとほとんど同じ齢なんですけど・・・」

などと言っていましたが、

来る途中に男性がコンビニに寄りATMで大金を下ろしていたことを教えてやると、今回の趣旨を思い出し、俄然やる気を出し、「やります!!」と宣言してくれました。



あいこを男性の元に連れ帰ると、私は部屋のドア付近の、男性からは見えない位置に移動し、2人の会話に聞き耳をたてます。



男性「本当にいいのかい?」


あいこ「はい、さっきはごめんなさい。正直言うと、今までの人より年上だったから、ちょっとだけびっくりしちゃったんです。
     でも、もう落ち着きましたから。」



そんな会話が聞こえた後、声が途切れたので30秒後ぐらいに除いてみると、
2人は抱き合って貪り合う様なディープキスをしていました。


年齢差52才のセックスの開始です。



男性は、あいこをベッドに押し倒し、バスローブの中に手を差し込みあいこの股間を弄りながら、ディープキスを継続。


あいこ「ん・・・ふ・・・・・むぅ・・・・・」


キスで塞がれた口から、時折艶っぽい声が漏れ出します。



男性は1分近くもキスを続けた後、バスローブの紐をほどきあいこを裸に剥いてしまうと、自分も服を脱ぎ始めました。


男性が裸になると、血管が浮き出た、カリの部分が何か増大手術でもしたんじゃないかと思うぐらい大きい立派なイチモツが反り返っていました。


御歳が御歳なので、もしかしたら勃たない?なんてこともちょっとだけ危惧していたのですが、無用の心配だったようです。



あいこ「わー、すごい・・・・。」

男性「うふふ、若い頃はこれで何人もの女性を虜にしてきたんだよ。
    お嬢さんも、きっと忘れられなくなるよ!」



それから、あいこに本格的に前戯を施し始めますが、これがまたテクニシャン。


老練の技といいますか、うまく自分の性欲をコントロールして、焦らしが多目の、緩急をつけながらの愛撫です。


特に、手や口による愛撫の合間に、ペニスを握らせたり、カウパー液を舐め取らせたり、亀頭をあいこの割れ目に沿って擦ったり、ペニスを強く意識させながらの前戯という印象。



長い前戯が30分にも達しようかというとき、たまらずあいこの方から挿入をオネダリ。


あいこ「ぅぅ~、もぅダメ、挿れてくださぃ・・・!」

男性「よしよし、我慢出来なくなったか!
    さっきの人(私です)には言ったけど、もちろん病気も持ってないし、この形に合うゴムも準備できて無いから、直接でいいかい?」



挿入への期待で蕩けているあいこがすんなり生ハメを了解すると、
仰向けのあいこの両脚を開かせ、その間に位置取り、覆いかぶってゆっくり腰を沈めていきます。


あいこ「はぅぁ!・・・、うぁぁ~・・・、、、」

男性「んん!こいつはいいオマンコだ!」



そのまま10秒ほど停止した後、ゆっくりとピストンを開始。それから徐々に動きを大きくしていきます。


あいこ「ンッ!  ンッ!  ンッ!  アッ!」


ジュプッ  ジュプッ  ジュプッ ジュプッ !


男性「ほら、ほら、音聞こえるか、このいやらしい音!」


あいこ「いやっ、ンッ! ヤダっ、恥ずかしっ、 ンッ! 」



あいこは羞恥心から手で顔を隠し、首を振ってイヤイヤの動作をますが、男性はおかまいなし。
むしろ、それがS心を煽ったようで、男性をさらに強い口調にさせます。



男性「ふんっ、そんなこといったって、下の口は正直だぞ! この淫乱娘!」


あいこ「イヤッ、 ちがう! 言わないでぇ! アンッ!」



プレイ開始前は躊躇していたくせに、もうあいこは感じまくり、手と脚を自分から男性の背中と腰に回し、ぎゅっとしがみついて求めてしまっています。


もうここまで来たら、年の差なんて関係ない、雄と雌です。



あいこ「ヤンッ! ヤンッ! ダメッ! イクッ! イクッ! イクッ! イクゥッ!!!!

     ンアァァーーーーーーーーーッ!!!」


しばらくピストンを受け続けた後、あいこは最初の絶頂を迎えます。


快楽の叫びを上げた後は、男性にしがみついていた手と脚をだらん、とベッドに投げ出し、放心状態に。



あいこ「ハァ・・・、ハァ・・・、 凄い、 こんな・・・・、」



1分ほどあいこに休憩を与え、息を整わせてやった後、男性はあいこに声をかけます。


男性「気持ちよかったかろう?

    僕はもう若い頃みたいに何度も何度もは出せないけど、その分一回が長いからな!
  
    ほら、続きだ、ケツこっち向けなさい!」


男性は射精に達しなかったようです。


あいこ「はいぃ・・・・!」


強い快感を与えられ、命令口調でM性を刺激されたあいこはもう男性の言いなり。
素直に男性の方に尻を向けます。


男性はあいこの膣に指を挿れ、ほじくりながら質問。


男性「名前はなんていうの?」

あいこ「・・・・ミカです。」


ぺチン!


あいこ「ひっ!」

偽名を見抜いた男性は、あいこの尻を軽くスパンキング。


男性「本当は?」

あいこ「ぅ・・・、あいこです。」


再度偽名を伝えることも出来たのに、抱かれて気持ちよくされ、心を少し開いていたからでしょうか、本名を告げてしまいました。


男性「あいこちゃんっていうの。 僕はね、Uって言うんだ。
    今度から気持ちよくなったら、名前を呼ぶんだよ。」

あいこ「はい、Uさん・・。」


これからは男性をUさんとします。
Uさんはあいこの膣から指を引き抜くと、代わりにペニスを挿入。後背位で犯し始めます。

一度奥まで深く差し入れ、今度は最初から早めのピストン。

更に、後ろから手を回し、あいこの両胸を揉みしだきます。



あいこ「アンッ!アンッ!Uさん、アンッ! ア~ッ気持ちいいっ、アンッ!!」



あいこはさっき一度イッたばかりにも関わらず、早速感じてしまい、声を上げてしまっています。


Uさん「ううむ、僕もあと少しで出せそうだ! あいこ、15万出す!一晩僕の女になれ!」

あいこ「アンッ! アンッ! えっ!?アンッ! ハイィ!」



なんとも太っ腹。

思いがけない大金の提示にあいこも一瞬びっくりしたようですが、大口の契約成立です。


そこからさらに数分ピストンを続け、Uさんの方もやっと限界に。


Uさん「イクぞっ、中に出すからな!」

あいこ「アァンッ!ハイッ!くださいっ!あいこもっ、中に欲しいっ!」


15万も貰えば当然でしょうか、中出しに同意というか、あいこの方からも要求してしまっています。


Uさん「よぉしっ、たっぷりくれてやるからな~っ、

     うらっ!! うらっ!! うらっ!!」


あいこ「アァアァァ~~~ッ! アツイ!!!アツイの入ってくるぅーーっ!」


今度はあいこはイカず、Uさんの方だけ絶頂。


Uさん「はぁ、はぁ、はぁ・・・・あぁー、良かった!」

あいこ「ハァ、 ハァ・・、 すごい、たくさん、出ましたねー!」


後であいこに聞いたところ、射精のためにペニスが脈打っている時間や、注ぎ込まれてくる膣の量が、かなりすごく感じたとのこと。
これも後でわかったことですが、Uさんは4日ぶりの射精だったので、かなり量が多かったそうです。


射精の後もUさんは挿入を続けたまま動かず、余韻を愉しみながら息を整えていたようですが、その状態で私に申出が。


Uさん「できれば、あいこちゃんと2人きりにさせてもらえないですか?
    鍵は渡しておくから、たまに様子を見に来てもらってもいい。
    もちろん、最初の契約を変えるわけだから、こちらからは、追加で3万出します。」


この人、とことん太っ腹です。


私は、今までの行為の様子から、あいこを傷つけたり契約違反はしないだろうと考えていました。


後はあいこの意志ですが、私があいこの近くに寄って様子を見てみると、頬をベッドに押し付けた状態で、汗だくで顔を真っ赤にし、荒い息をし、モゾモゾと身体を動かしていました。


後であいこに聞いたところ、案の定。

バックでの挿入ではまだイケていなかったもののかなり刺激で気持ちよくされており、
さらに挿入状態で固定が続いたせいで快感が高まり、早く次のセックスに進んで欲しかったそうです。


私「いい?」


問いかけに、あいこがコクリと頷いたのを確認すると、
私は結合したままの2人を残し、机の上の鍵をとると部屋を後に。


2人きりにするのに同意はしましたが、やはりあまり離れてしまうのは不安がありましたので、
受付に行くと、隣の部屋が幸いにも空いていたのでそこを借り、テレビを見たりしながら時間をつぶしていました。




ここで私は迂闊にも、前日までの仕事の疲れもあり、寝入ってしまいました。

目を覚まし慌てて時計を見ると20時。
あいことUさんを2人にしてから、既に2時間が経過していました。


流石に不安になり、隣の様子を見に行くことに。

急いで、しかし音を立てないように注意して扉を開けると、中から声が聞こえてきました。





Uさん「どうだっ! ここか! そらっ!」

あいこ「アァ~~~! そこっ! そこイイ! 気持ちぃーーーーっ!」




なんと、まだ盛りまくっています。



いちおう中に入ってみまいたが、あいこの身体に傷はなく(もっとも、尻はスパンキングで赤くなっていましたが)、意にそぐわぬプレイをさせられている様子でもありません。



ほっと胸をなでおろして部屋に戻り、その後は、いちおう2時間おきに様子をうかがいに行くことにしたのですが・・・。




・ ・ ・ ・ 2時間後 ・ ・ ・ ・


あいこ「アンッ!アンッ! アンッ!
     アァ~~ッ、Uさんのオチンチンキモチイイよぉ~~っ、もっとオマンコ掻き回してぇ!!


・ ・ ・ ・さらに2時間後 ・ ・ ・ ・



あいこ「イクッ! イクッ! イクッ! 

     Uさんのオチンチンでイクーーーーーーーーッ!!!」



・ ・ ・ ・ さらに2時間後


あいこ「イヤァーーーーーーッ! キモチイィーーーーーーー!!!

     死ンジャウーーー(泣」




Uさん、絶倫でした。




結局翌朝8時にプレイを終えるまで、あいこは短い休憩は与えられたものの1睡も出来ずに犯され続けました。


私が迎えにいったときなんて、Uさんはあいこに覆いかぶさって腰を振っているものの、あいこはイキ過ぎて半分意識が飛んで、もうダッチワイフ状態。

ラクして金は稼げないってことですね!



プレイ終了後は、約束のお金に加え、私が借りた部屋のホテル代まで出してもらえました。



会ったときから10才ぐらい若返りツヤツヤになったUさんから、
「是非また会って欲しい」と言われたので、連絡先を交換して別れたのが、実は半月前の話。


「あいこを2泊3日の温泉旅行に連れていきたい」という連絡がUさんからありましたので、近々またセッティングする予定です。

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