萌え体験談

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変態

代替性隷~幼淫開花~

 俺の女房を飲酒運転で轢き殺した加害者の妻詠子とその娘奈津美は、女房を亡くした俺の性欲処理をしていた。俺の7つ年上の詠子は楚々とした美しい女性で、奈津美も清純な女子高校生だ。俺はこの母娘に被虐性交に悦び震える調教をしていた。

 詠子は間もなく42歳になろうとしていた。初めて俺と関係して4年目に突入した。相変わらず淑やかで上品な奥様だったが、荒淫で陰唇は伸び、色も真っ黒になっていた。俺は、詠子の陰唇と淫核に性奴の証としてピアスを通した。詠子はもう普通のSEXでは感じないであろう。今、膣には直径8cmのコケシが入る。
 奈津美が修学旅行に行っていた前年の秋、詠子と二人で出かけた旅行先で、ご神仏が男性の陰茎だった神社で、大中小3つのご神仏レプリカを購入した。小は直径4.1cm、長さ15.0cmとほぼ日本人の実物大だった。中は直径5.0cm、長さ18.8cmと俺の陰茎より一回り大きく、大は直径6.4cm、長さ25cmのビッグサイズだった。詠子は拘束されて大サイズを膣に、中サイズを尻穴に挿れられ、両方交互に出し入れされて連続イキッぱなしになり気絶するようになっていた。その後俺にガンガン突かれトランス状態になる。あの美しく上品な奥様は、ギャンギャン大喘ぎをして口から泡を吹く。「また孕ませて堕胎するか?」と言えば「孕ませてー、腹ボテになりたいの、不貞の子供を産んでみたいのー」と叫ぶ。このところ毎回詠子の子宮に射精しているが「ああ…不貞精液を子宮に溜めるような女になってしまった…」と毎回嗚咽する。出来れば、俺は生んで欲しかったが、詠子は先日2度目の堕胎をした。

 一方、奈津美には性器を壊すようなことは慎んだ。それは、見た目の清楚さを陰唇にも求めたからだ。詠子にしたような野菜挿入やご神仏挿入もしない。普通にSEXしてもガンガン突くことはせずネチッこい大人のSEXを仕込んだ。拘束しても、下半身だけ露出させ、上半身は中学時代のセーラー服を着せて、ピンクローターを淫核に固定すれば身動きを禁じられながらも「はあん」と快楽の声を漏らし、腰が俺の陰茎を求めて卑猥に動き、やがて視姦とローターの刺激に痙攣しながら「うわああ!」と叫んでイク様子を楽しんだ。今は高3、17歳になっても中学生から変わらぬ三つ編は、その清純童顔と相まって本当に中学生に見えた。見た目は中学生でも俺に抱かれれば喘ぎ乱れてイキまくる。母親のピルを服用し、中出し精液を子宮で受けては快楽に歪む美少女の顔を堪能した。今では俺に抱きつき、自ら腰を使い、ディープなキスを交わして膣口から潮を吹いて「アンアン」イキまくる。
 箱入りお嬢様育ちで、変態免疫など全く無かった三つ編真面目清純少女が、14歳の発育途中の身体を中出し開発され、時にはその幼顔に精液をブチまかれ、今や18歳年上男の嗜虐心を満たす少女人形として性欲処理に従事している。

 「詠子さん、そろそろ旦那が出てくるんじゃないですか?」「そうかもしれないけど、もう会うことはないから…」「面会に行ってないのですか?」「先月、離婚しました。」「何ですって?」「あの人が帰ってきても、私はもうこんなだし…」そう言って、陰唇と淫核に光るピアスを見つめた。「外せばいいじゃないですか。」「外したって、伸びきって真っ黒になってしまったものは見せられないわ。5年前、あなたに初めて抱かれた時のアソコのアップ映像と較べてびっくりしたんです。それに、2回の堕胎で、私は子宮にリングを入れましたから、どうぞお好きなだけ出してくださいませ。」「2回目のときは生んでいいといったのに…」「あの時はまだ人妻でしたから…それに…」「それに?」「奈津美を見て何も感じませんか?」「奈津美さんは覚悟して私に抱かれていると思っていましたが、やっぱり不満でしたか?」「あの子、あなたに子宮を突かれ続けているうちに、愛してしまったみたいなんです。」「ええ!」「あの子の手帳にあなたと撮った写真が張ってありました…」

 それ以降、俺は奈津美を見る目が変わった。そういえば、初めは諦めの入った微笑で抱かれたり変態調教を受けていた。今はどうだろう、自分からすすんで俺に奉仕していた。従順な少女人形から、いつしか俺との姦交の悦びを享受しようとする一人の女になっていたことに気づかなかった。
 俺は、試してみた。「奈津美さん。高校を卒業したら大学へ進学するんだろう。」「…」「構わないよ。高校卒業までの関係にしよう。高校の卒業式の後、君を自由にする。」「私は大学へは行きません。」「もったいないよ。進学しなさい。」「旦那様と離れたくありません!もう、離れられません。この先も、ずっと旦那様の性欲処理をさせて下さい。旦那様が再婚なさる時まで続けさせて下さい。」「じゃあ、高校卒業したら就職しなさい。社会人を経験したら俺の嫁さんにでもなりますか?」奈津美は泣き出した。「ただし、お母さん、詠子さんにも引き続き性欲処理はお願いしますが構いませんか?」「はい。」「詠子さんだってご主人と離婚されて、相手がいませんから、結婚後も私がお相手をします。」

 奈津美は高校を卒業して就職した。可愛い奈津美は会社のアイドルだった。結婚の件は詠子は大そう喜んだが「亡くなった奥様に申し訳なくて…」と言っていたので「詠子さんには、引き続き性欲処理をお願いしようと思ってます。」「娘の夫とそんなことはできません。」「いいえ、あなたには一生私の性欲処理をしていただきます。奈津美さんも承知しています。」俺達は郊外に一戸建てを構える計画で結婚の準備を始めた。
 1年前、俺が詠子と拘束性交しているところへ、残業のはずだった奈津美が帰ってきた。奈津美は俺のアパートの鍵を持っていた。俺達は気づかず交わっていた。奈津美は黙って体育座りをして涙ぐんでいる所を詠子が気づいた。「な、奈津美!」「お母さん…続けていいわよ…」俺は「奈津美もおいで。一緒にしよう。」奈津美はうれしそうにやってきて、拘束された詠子の陰唇を見て「飾りがついてる。これ、ピアスだ。お母さんのアソコって、こんなに真っ黒になるまで性欲処理したの…」詠子は今まで俺の陰茎を挿れられて愛液で黒光りした陰唇を全開にして拘束されていた。「奈津美、見ないで…」詠子を拘束したまま奈津美を抱いた。母親の目の前で娘の膣に陰茎を挿入した。「ああっ!」前戯など要らなかった。奈津美の膣口からはおびただしい愛液が噴出していた。ゆっくりピストンするたび、ブシュ、ブシュッと愛液が溢れ、やがて俺の陰茎は白く泡立った愛液でまみれた。既に詠子に挿れてイキかけていた俺の陰茎を奈津美の膣が締め付けた。俺は、奈津美の膣奥から手前に向かって天井を擦った。「うあああっ」奈津美がエビぞった。「奈津美さん、出します。」膣奥深く射精した。ゆっくりと陰茎を抜くと詠子は「ああっ…奈津美…精液が溢れてる…」「お母さん、性欲処理終わりました。」「いいえ、あなたの場合は愛されているわ。大人の、愛情のあるSEXだったわ。」俺は、詠子の拘束を解いてやった。「娘のSEXを見るのは、ちょっと抵抗があるわ。」「私も、親のSEX見たの初めてだったし、親にSEX見られるのも恥ずかしかった。」

 俺と奈津美はこの春結婚した。37歳と19歳のカップルは、特に奈津美の会社では驚きをもって伝わった。中学生と見紛う奈津美は、まるで父親のような男に抱かれたわけだが、まさか、14歳から5年間に亘って抱かれていたとは思うまい。俺達は、特に式は挙げなかった。一戸建てに越した後は、一見普通の家族のように過ごしていたが、夜は日替わりで詠子と奈津美を抱いた。土曜の夜は3人で、地下に作ったオーディオルームに見せかけたSMルームで朝まで…

退屈な日常を生き抜く

「あなた、お仕事頑張って。」
「春子も。」

自分達の住んでいるアパートの前で、軽くキス。
「春子。」
「何?」
「顔。赤いよ。大丈夫?」
「そう?大丈夫よ。心配してくれありがとう。」
「良かった。それにしても、春子の鞄大きいね。じゃあ。」
夫の爽やかな微笑み。私は、それを見て安心する。

私は南へ、夫は北へ行く。
近所ではオシドリ夫婦で有名。
しばらくアスファルトの道路をヨロヨロと歩く。春の爽やかな風。舞い散る桜の花びら。
それとは対照的にドクドクとした欲望が体中を渦巻いている。
ーはあはあ。
ゆっくりと歩いているのに、体が火照っていく。汗も吹き出し、唇から涎がとめどなく流れる。

ー大きいものを入れていると、歩きづらいわあ。

私は、途中で、ガクッと腰を下ろす。
ーもう限界。
近くを通る50歳くらいのサラリーマンに、声をかけられた。
「大丈夫ですか?」
「大丈夫です。」
サラリーマンは怪訝な顔して、離れていった。
私は休憩がてら鞄からスマートフォンを取り出す。
メールを起動する。
「7時20分発の3番目の車両で待っています。あれは入れているよね。」
とのメール。
私は、すぐに返信する。
「入れています。」
送信ボタンを押す。
「いい年して笑。最近の人妻は怖いな。了解です。」

ドロッドロッとした欲望が体から湧き出てきた。私は、歩く速度を速めた。とにかく、走った。汗がビショビショになるまでに走った。ドクドクとしたものが、込み上げてくる。

ーはあん!

途中で石につまづいてこける。
幸い怪我はなかったが、頭が真っ白になり、しばらく動けない。

ーもう。何で石がここにあるのよ。

私は石を投げつけた。周りを見る。行き交う人の群れは無関心のようだ。私スカートの中に右手を入れる。

ー良かった。とれていないみたい。

しかし、手にはヌメッとした液体がまとわりつき糸を引いていた。

ーまあいいか。

私はポケットの中きらハンカチを取り出し、涎と涙と手にかかった液体を拭き取る。

ー少しスッキリした

そして、起き上がりまた走る。

また、グイッと腰を落とす。
頭が真っ白でしばらく動けない。
喉も渇いたので、鞄からペットボトルの水を取り出す。
グイッと、唇から水が垂れてくるまでに一気に飲み干す。

ーはあ。美味しいわあ。

私はまた、走る。
そして、駅の前の公衆便所で並ぶ。

ー早く。漏れそうだわ。
イライラしてくる。
5分ほどして、ようやく開いた。出てきたおばさんが、私の顔を見て驚いた様子だった。和式トイレの個室に入る。アンモニアの臭いが鼻につく。
鞄から重い袋を取り出した。さらに、中にある巨大なものを取り出す。

ーボヨンボヨン

とそれは揺れた。
チンポの形と色をした2つのディルドであった。直径は9cm。どんな男のものよりも大きいであろう。筋が無数に通り、本物よりもリアリティがあった。
私はツバをゴクリと飲む。そして、舌でそのチンポをツバを垂らしながら、それらを舐める。

スカートの中に手を入れる。股間に食い込むハイレグの生地をどけ、プラグを取り出そうとするが、ピアスと振動が邪魔でなかなか取れない。

私は仕方なく、スイッチを切り、やっとのことで取り出すと、ベトベトになった巨大なバイブがヌルヌルと、出てきた。

ーうわっ

昨日から入れているとはいえ、よくもこんなにベトベトにしたなと、我ながらに思った。
私は、後ろかさらに手を突っ込み、もう1つのバイブを取り出す。
なかなか出てこなかったが、なんとか取り出すことに成功。バイブは汚れ、匂いも凄かったがまあ仕方ない。
袋に入れ、鞄にしまう。

私は、1つ目のディルドを床に置く。巨大なだけではなく、膝上まである長いディルドだ。吸盤になっているので倒れない。スカートを脱ぎ、メタリックの生地ごしにローションをたっぷりと塗り、準備満タン。
そして、猿履をし声が出ないようにする。
ピストンをしながら、後ろの穴にゆっくりと入れる。

ーはあん。美味しい?!

奥に入るたびに、快楽の波が押し寄せてくる。

ピチャピチャ!

「お!お!おほ!」

あまりの気持ち良さに、猿履をしても低い声が漏れてしまう。全部飲み込む。腹がディルドで膨らむ。電撃のような快楽が私を襲う。気絶でもしないかと少し焦る。

しかし、構わずに、もう1つのディルドを入れる。

ーはあん!二穴同時に入れるの最高!

3回くらい絶頂を迎え、最後には潮まで吹き、個室のドアを濡らす。
もう1イキしたいが、これ以上やると本当に気絶するし、時間も時間なので、ここで我慢する。

グッチョリとなったディルドと汚れたディルドを取り出す。それらを袋に入れ、鞄にしまう。後ろの穴がポカリと開いているのが自分でもわかった。
面倒なので、ハンカチで股間は吹かず、そのままスカートを履く。粘液で股間がすうすうと冷える。

自分の出したもので汚れた個室。申し訳ないと思いながら、水を流し外に出る。
フラフラとするが、まだ物足りない。

腕時計を見る。7時15分。階段では登れないので、エレベーターでホームに出る。
もの凄いひとだかり。
「今、着きました。」
と、メール。
向こうからも、
了解!とのメールが。

4本の足音。
ー来た。来た。
と私は股間を再び濡らす。痒くなる。ポタリポタリとピアスを伝い、ホームのアスファルトを濡らしているのが自分でもわかった。それなのに、周りの人間は気づかない。

電車が来る。
私達はゾロゾロと乗る。
音楽と、ドアの閉まる音。
走る音
ーまだかしら。
満員電車。
私がイライラしながら揺れていると、細い指が股間に入ってきた。
この指は淳子さんのかしら。
耳元から、溶けるような女性のささやく声。
「春子さん。今日もグッチョリね。オナニーでもしたのかしら。」
南津子さんの声だった。
私は、ドアに押しやられる。
突起物をつねられる。

腰がガクッとなる。必死に体を支えるが、足がガクガクと震える。
「あら。もうイッたのかしら。早いわねえ。大丈夫。私達が支えるから、おもいきり乱れな。」
絵里子さんの囁き声だった。

ー周りにバレるんじゃないかしら。

私は喘ぎ声を必死に抑える。
南津子さんに口を押さえられる。
10分ほど、彼女達に翻弄された後、
「今日は12時に宗太郎さんの家で。」
と言われた。

ドアが開く。ようやく解放された私。
2人は何事もなかったかのように、足早に去っていく。上品な佇まいの2人。まるでさっきのことが嘘のよう。

会社に休むことを連絡し、しばらく、喫茶店で休んでいた。

昼食をとり、アパートへ。

実は、私は夫としか経験がなかった。しかし、子供もできず、退屈な日常を過ごしていた。そして、夫の単身赴任。
「上品で清楚な奥さん」
という評判にも耐えられなかった。

ー私は、「奥さん」ではなく、私なのだ。

と思った。自分を取り戻すために、英会話教室に行った。そこで、南津子さんと知り合う。すぐに仲良くなった。3か月ほどして、飲み会に誘われた。
そこで、宗太郎などの若い男達と知り合った。ラグビー部の学生や、浄水器の営業している人など様々な人がいた。年は20代から30代前半。精悍な顔つきをしていた。
そこで、打ち明けられたのだ。実は乱交サークルだということを。

その日は、ビックリして何もせず帰った。しかし、迷いに迷ったあげく、参加することに決めたのだ。
未練も後悔もあった。夫に対する罪悪感も。しかし、それ以上に自分でありたかった。そして、私は快楽に溺れ、人生を楽しむようになった。

「ちょっと。奥さん。もうやめてえ。」
私は、男達がひいても一物をシャブリ続けた。美味しい。
下からも、前の方の穴に一物が入っている。そして後ろからは、南津子さんにペニスバンドで、肛門をおかされていた。頭が真っ白だ。

チュパッ

「はあん。何よ。私をど変態にしたのはあんた達でしょ。これでも、上品と言われていたんだから。ああ!またイクう!」
ガクっと腰を下ろす。
仰向けになっている男のチンポが奥まであたり、更に気持ち良くなる。
「ああん!」
「春子さん。重いよー!」
「はあ。はあ。何よ。これくらい我慢しなさい。」
仰向けになっている男が、泣きそうな顔をしている。普段は恰幅のいい筋肉質の男。いじめたくなった。
「春子さん。今でも言われているわよ。でも、本当の顔は、どスケべな変態淫乱熟女」

ジュバジュバ!

横から冬美さんに、上腕を舐められる。冬美さんの舌ピアスがあたり、少し痛い。そこには際どい格好をした女の入れ墨がある。

何回かイッた後、私はリクエストをした。

「あはーん!今日は、逆さずりにしてえん!」

「いいとも。これを履きな!」
絵里子さんに、渡されたものは、編みタイツと太ももまで覆うピンヒールのエナメルブーツだった。

ズズズ。

ブーツのジッパーを閉める。立つと、背が高くなった気分になる。私は高揚して、仰向けになっている男の足をおもいきり踏んづけた。

苦痛に歪む男の端正な顔。対照的に一物は元気になっている。

私はそれを見て、ニヤリと笑う。
「ちょっと。待って。この男をいじめてから。」
私は男に跨り、耳元で囁く。
「私に踏んづけられて立っていたの。」
「はい。立っていました。」
男は叫ぶようにして行った。
「じゃあ、ご褒美をあげるわ。」
私は自分の舌を男の舌に絡める。そして、自分の後ろの穴に男の一物を入れり。前の穴とは違った一体感、一物の生暖かさを腸壁で感じる。締め付ける度に襲う鈍い悦び。
「おっほ!おっほ!」
私は、喉の奥から猿のように声をあげ、男の舌を舐める。

「おお!」

時々、襲う大きな快楽に耐えきれず、私は口を離し、野獣のように叫ぶ!
そして、また男の舌に自分の舌を絡める。

キュッキュッ!

エナメル革と板張りの床が擦れる男が聞こえる。私達はこの男を馬のように調教していた。この男には、一物の毛が一本もない。私達が永久脱毛させたのだ。もっとも、私達の毛もないが。

何回かいったあと、ようやく私は逆さずりにしてもらった。全頭マスクもされ、前も見えないまま、頭に血がのぼる。手は後ろに縛られ、乳の周りも形が変わるくらい縛られる。逆に足は開かされたまま吊るされる。

「どう。吊るされた気分は。」
足の方から南津子さんの声が聞こえる。
「はい。最高です。春子をもっといじめてください。」
「あんたのガバガバのマンコが、ヒクヒクしながら垂れ下がっているわよ。何とかしなさい。」
ピアスをしているためだろう。今度は被虐感にヨガル。

チュパ!

一瞬、何が起きたのかと思った。南津子さんが前の穴に腕を入れてきたのだ。更に、後ろの穴にも腕を入れてくる。両方の穴から、襲う強烈な快楽。腕を締め付ける度に、膣壁と腸壁から更に猛烈な悦びが襲ってくる。

「マンゴも、ゲヅもイグう!」
「ははは。この子。ケツでヨガっているわあ!」
「ケツは、私が調教したからね。」
激烈な快楽に気が狂いそうだ。
「もうやめでえ!じぬう!じぬわ!!」
南津子さんは、無慈悲にも、さらに尻の奥まで腕を入れていった。やがて、激烈な快楽はとろけるような快楽に変わり、声すら出なくなった。
ヨダレと涙がとめどなく流れていった。
「ははは。お腹が膨らんでいるわあ。」
冬美さんの、嘲笑が聞こえる。冷たく残酷な声だ。
膣、クリトリス、子宮口肛門、直腸、S字結腸のそれぞれ違った快楽が合わさり、激烈な悦びが襲う。本当に死ぬんではないかと思った。
「ひるい!ひるい!もうやめれえ!」
気が遠くなっていく。

パシン!

絵里子さんに、背中を叩かれ、目を覚ます。
「起きなさい!」
「ははは。もっろ。めすいぬのはるこのころいじめれえ!」
私は、声にならない声を出す。

気が遠くなるたびに叩かれ、ついには、顔におしっこや、精液までかけられた。生暖かい瘴気と強烈な青い匂いが、マスク越しに伝わり、目を覚ます。
高笑いする男女の声。

ここからは、覚えていない。

目を覚ますと、私はソファでぐったりとしていた。スマホを見ると日付けが変わっていた。カーテンを開けると眩しい太陽の光。絵里子さんがご飯を作ってくれた。
大量の水分を出したので喉が渇き、水を浴びるほど飲んだ。みな、げっそりとなり目の下にクマが出来ていた。

「昨日はやり過ぎたみたい。疲れちゃった。」
「でも、機会があればまたやりたいわあ。」

ご飯を食べたあと、解散。そして、彼女たちは涼しい顔をして日常に戻り、夫や子供のご飯を作る。

これが、彼女達の「退屈な日常」を生きる術なのだろう。しかし、「退屈な日常」は、いつかは終わる。その時のために、祭りの日は思い切り乱れ続けようと思う。

打算に走った背徳妻

義父と私はもう今では夫婦同然の関係になっていました。                           夫が筋肉の収縮する難病になり、3年が過ぎていました、収入が途絶え、入院費がかさみ、最初の頃は貯金でやり繰りしていましたが、それも底をついた時に手を差し伸べたのが義父の忠三65歳でした。    息子の為と云いながら本当の目的は息子の嫁である瑞穂31歳、私の身体でした。     資産家で裕福な義父の援助を受けるようになり、お金の心配が無くなった私でしたがその代償はすぐにやってきました。                                                   「 なあ・・瑞穂さんや・・お前も分かっていると思うがそろそろ、わしの女にならんか?  女盛りの身体も疼くじゃろう・・・ 」                                                 酒を飲んでいた義父は私の目の前で自分の物を扱きながら自慢気に見せつけたのです。       青筋の浮出た極太チンポでした。                                          三年も男の身体から離れていた私は躊躇う事なく、口に含み、義父に甘えていました。         「 そうかい、そうかい、可愛いやつじゃ、これが欲しかったのか、ゆっくりお舐め・・・・ 」         その時からでした、夫の回復は絶望的だし、このまま義父の女になれば裕福な生活を送れるのだわ と、私は衣服を脱ぐと義父に唇を重ねていました。                                「 これが瑞穂のマンコか、美味そうじゃのう・・舐めてやろう・・・ 」                      「 アァ・・・お義父さん・・・・ 」  絶えまなく押し寄せる快楽の渦に翻弄され私は義父の物を入れました。  若さではなく、老練の巧みな性戯は私をすぐに絶頂へと向かわせ、注送を続けました。    「 お義父さん・・・もう・・逝きたいわ・・逝かせて・・・・ 」                             生温かい精液が私の子宮に入って来たのを感じながら 「 あなた、ごめんなさい、私は悪い女です」心で夫に謝り続けていました。      少しずつ、夫のいる病院へ行く回数が減り、介護士任せになりました、もう、夫は私の顔も判別できない程になり、やり切れない気分になるからでした。                             義父は完治する見込みの無い夫を諦めて新しく、自分の子供を私に産ませると云いました。    自分のDNAを残したいと私に頼むというか命令口調でした。                        私も義父の子を孕めば、安泰の身、喜び引き受けると排卵受精日には狂う程に交尾するのです。 それは通常の男女の交わりではありませんでした、変態プレイとなんら変わらない異常なもので  まず、私はオマンコの毛をツルツルに剃られました、義父は鏡を前に掲げて私に見せました。   まるで幼女の陰部にされて興奮します、次は互いに舐め合い、飲尿するのです、義父は私の小水 私は義父の小水を飲み合うと獣欲の宴が幕を開けるのでした。                      白々と夜が明けるまで義父は射精を続け、私のオマンコからは絶えず精液が流れています。    漸く、終わると私達は泥のように眠りに付くのです。                             そうした三ケ月後にとうとう私は妊娠しました、義父が喜んだのは云うまでもありませんでした。  この子の父親は夫の子として入籍しようと私は考えていました・・・・・・・・・・・・                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                   

他人棒に痙攣する彼女を見て、僕は射精した

二人で初体験を済ませたのは高3の冬。

お互いが大学受験を推薦で通過してすぐのことです。

初めての性行為はたどたどしく気恥ずかしいものでしたが、盛りのついてしまった僕たちは、それからも頻繁に肌を重ねるようになりました。


二人の日常を反転させるきっかけは些細なものでした。

高校卒業間近、二人とも性的な事柄に敏感になっており、話のノリで『AV鑑賞』を僕の部屋ですることになりました。

近所のレンタルショップに二人でいきましたが、恥ずかしさに負け、AVコーナーには入れず・・・。

代替品に、とあるVシネを借りて帰りました。


ところがこのVシネの内容が屈折しており・・・。

あるカップルが拉致され、彼氏の目の前で彼女が犯されるシーンの入った(むしろそれがメイン)、いわゆる『寝とられモノ』。

最初は嫌がっていた彼女が次第に喘ぎ声を出し、果てには彼氏の目の前でイッてしまう場面を見た時、恥ずかしながら僕は完全に勃起をしていました。


それとなく彩の方をこっそり見ると、彼女は完全に画面に釘付けとなっていました。

僕の視線に気づかない彩は、自分の口から漏れる吐息を殺そうともせず、「・・・ハァハァ・・・」という音が僕の耳にずっと響いていました。

肩で息をしながら彩は、「このビデオ凄いね・・・」と一言。

僕もこの倒錯の世界に完全に魅了されてしまっており、二人ともおかしな精神状態になっていたのだと思います。


「ねぇ、私がキミの目の前で知らない男に抱かれたら・・・興奮する?」


彩が不意に呟やいた一言に、僕は画面を見ながら首を縦に振っていました。


「彩のこういう姿・・・見てみたい」


僕の返事を聞くや否や、僕を押し倒し、唇に吸い付いてくる彩。

その日はいつもより激しく二人で抱き合いました。


その後の展開はあっという間でした。

後日、インターネットで夫婦の交換や貸出を行っているサイトを見つけ、二人で書き込み。

彩の打った文面は『彼氏の目の前で私を抱いて下さい』でした・・・。


書き込みに対する返信はすぐに届きました。

多くの返信の中から顔写真や住所を見て、最終的に倉田さんという、30代の男性を選び、彩に返信を打たせました。

二人の願望を伝えると、倉田さんからは、「場所を用意するから、すぐにでもしよう」という返事が。

僕たちのようなカップルと付き合いを持ったことが数回あるとのことで、非常に手慣れた感じでした。


翌週末、僕と彩は倉田さんと都内で待ち合わせをし、倉田さんの車でホテル(ラブホではなく、少し高級な感じ)へ向かいました。

倉田さんは決して顔立ちの整ったタイプではなく、普通の人といった感じでしたが、女性の扱いは僕とは比べ物にならない程上手く、ホテルに着く頃には彩も少しリラックスが出来ているようでした。


倉田さんの取った部屋に入り、奥にある大きなベッドを目の当たりにすると、これからそこで行われる行為を想像してしまい、心臓が痛いぐらいに高鳴ったのを覚えています。

ベッドに三人で腰掛け、僕と彩は二人で見たDVDのこと、その後のセックスがいつも以上に燃えたこと、そして、自分達もそういう行為を行ってみたいことを、包み隠さず話しました。

倉田さんは僕たちのことを見ると笑顔で、しかし冷たく、「二人とも真性のMだね。二人を興奮させてあげるから、絶対に逆らっちゃだめだよ」と言い放ちます。

僕が彩を見ると、彩は無言で頷いていました。


途端に空気が変わり、倉田さんは彩を引き寄せキスをしました。

彩にとって、僕以外の男とキスをするのは初めてのことです。

しばらく唇を重ねた後、倉田さんが彩の口に舌を入れ始めます。

僕はただ、それを黙って見ていました。

いつの間には彩は倉田さんの背中に手を回し、二人はねっとりと舌を絡め始め・・・。

彩の顔は見たこともないほど真っ赤に硬直していました。


長い長いキスの後、倉田さんは彩の服を脱がせ始め、僕にも裸になるよう指示を出しました。

全裸になった僕はベッドから下ろされ、近くにあった椅子へと移動。

倉田さんの持ってきた手錠を足と後ろ手に嵌められ、身動きがとれない状態にされてしまいました。


「君はそこから動かないように」


倉田さんの指示に僕が頷くと、それがまるで一つの合図であるかのように、倉田さんと彩の交わいが始まったのです。

二人は激しく舌を絡めあい、抱き合い、それをただただ眺める僕。

倉田さんは彩の足を開かせ、股間に顔を埋めると彩は、「ひぁ」という甲高い声を上げました。

おそらく倉田さんの舌が彩のクリトリスを舐め回し続けているのだと思います。

彩はだらしのない顔で天井を見つめ、ただただ喘ぎ続けていました。


居ても立っても居られず、僕は何かにすがるように、「彩、彩・・・」と声を掛けます。

わけのわからない感情が僕を襲い、股間の膨張も物凄いことになっていました。


「彩、彩、気持ちいい?気持ちいい?」と呟く僕にも対し、彩はこちらを向きながらハッキリと「気持ちいい。気持ちいいよぉ・・・」と返事・・・。


僕と彩のやりとりを聞いていた倉田さんは、口を彩の股間から離して彩に、「入れたい?」と語りかけました。

彩が、「入れたいです、入れて下さい・・・」と言うと、倉田さんは彩の目の前に自分のモノを持っていき、「その前に、しゃぶってるところを彼氏に見せてあげなよ」と一言。

ギンギンになった倉田さんのモノは僕のとは比べ物にならない程大きく、彩は言われる通りにソレを口に咥えました。


中学の頃、僕の憧れであった彩。

高校に入り、僕の恋人となった彩。

その彩が、僕の目の前で、僕以外の男にフェラチオをしている。

これまでの思い出と興奮が混ざり、僕の中で一気に爆発しました。

フェラをしている彩と目が合った瞬間、僕は自分で触ってもいないのに、射精をしてしまったのです。

突然の快感にビクビクと身体を震わせている情けない彼氏を見ながら、彩は他人への奉仕をし続けました。


倉田さんは僕の垂れ流しになった精子を見て、「◯◯君、興奮するのはこれからだってば」と笑っています。


倉田さんは彩を押し倒すと、僕の倍はあるんじゃないかと思う程に膨張したぺニスにゴムを付け、彩のアソコに宛てがいました。

彩は虚ろな目をしたまま、倉田さんを受け入れようとしています。

倉田さんの、「入れたい?」の問いに黙って頷く彼女・・・。

それを見た倉田さんの口から出てきた言葉は僕をさらに惨めにさせるものでした。


「彼氏の口から、俺と彩ちゃんが一つになるようにお願いさせてよ。そうしたら、彩ちゃんのこともっと気持ちよくさせてあげるから」


彩は僕の方を向くと、「◯◯、倉田さんにお願いして・・・」と呟くように言いました。

戸惑う僕に対し、彩は「早く・・・。もう我慢できない・・・」と懇願するように追い打ちをかけます。


僕が肩で息をしながら、「彩、本当にいいの?入れたいの?」と聞くと、彩はすかさず、「入れたい!倉田さんのオチンチン入れたいの!」と泣きそうな声で叫びました。


彩との会話のやり取りで、僕はまたもや勃起をしてしまっていました。

頭の奥が痺れ、完全におかしくなっていたのでしょう。

僕は狂ったように、「倉田さんお願いします。彩に倉田さんのを入れてあげて下さい。お願いですから、彩をめちゃくちゃにしてあげて下さい。お願いしますお願いしますお願いしますお願いします!」と、懇願し続けました・・・。


彩の華奢な身体に、倉田さんのぺニスがめり込んでいきました。

彩は身体を仰け反らせながら、「ア・・・アッ・・・ア・・・」と、声にならない声をあげています。

正常位の体勢で、倉田さんと彩はとうとう一つになりました。


倉田さんが少しずつ腰を動かしながら、小さな声で、「気持ちいい?」と呟くのが聞こえ、彩は目を見開きながら、「き、きもちいぃ、きもちぃです」と連呼・・・。


強弱を織り混ぜて彩を突く倉田さんと、倉田さんの全てを受け入れる彩。

二人は腰を振りながら互いに舌を絡めあい、僕はそんな二人の行為をただ呆然と眺めていました。


彩は、ぺニスをパンパンに膨らませている僕に少しだけ顔を向け、倉田さんの下で喘ぎながら「変態・・・へ、変態」と呟きました。

他人に犯される彩の口から出た、僕への軽蔑の言葉。

この一言で僕は自分が完全に、愛する人を寝取られる快感に目覚めていることを自覚しました。


もっと蔑んで欲しい。

もっと目の前で乱れて欲しい。

僕の大切な彩を、僕から完全に奪い取って欲しい・・・。


愛し合う倉田さんと、彩を見ながら、僕の脳はその感情に支配されていったのです。


そんな僕の心境を察知したのでしょう。

倉田さんは彩を起こし、四つん這いの格好にさせ、僕の方へ向けました。

彩の後ろに回り、バックから再びゆっくりと挿入が再開・・・。

倉田さんのぺニスが入る瞬間、僕は彩の顔が快楽でだらしなく歪むのを目の当たりにし、また、彩は全裸で椅子に縛り付けられている情けない僕を見ていました。


「へ、変態・・・変態。倉田さんの・・・気持ちいぃ。ねぇ、◯◯・・・見えてる?私、今◯◯じゃない男の人にっ・・・お、犯されてる。あっ・・・あぁっ・・・あ・・・きもち・・・いぃ。変態、◯◯の変態!」


バックから激しく突かれながら、彩は延々と僕を罵り続けます。

その一言一言に僕の身体は敏感に反応し、僕のぺニスは我慢汁でぐちゃぐちゃになっていました。


倉田さんの腰の動きが激しさを増してきました。

倉田さんの動きに合わせて、彩の身体も大きく前後に揺れ続けます。


「な、なんか変・・・ぁ・・・ぁっあああああ!」


彩が突然絶叫をあげ、力なくベッドに崩れ落ちました。

うつ伏せになり、お尻だけを突き上げた格好の彩を、倉田さんはお構いなしに突き続けます。


「俺も・・・そろそろイクわ・・・」


倉田さんの呟きに対し、彩は半開きの口から涎を垂らしながら無言で頷いています。


「あああ!」


二人が声をあげると同時に、倉田さんは彩からぺニスを引き抜き、手際よくゴムを外しました。

髪を掴まれ、無理やり倉田さんの方を向かされ、ぺニスを口に咥えさせられる彩・・・。

倉田さんは身体を大きく痙攣させ、彩の口に精液を送り込んでいました・・・。

数十秒の後、倉田さんは彩の口からぺニスを引き抜くと、「全部飲みなさい」と、彩に命令。

彩はなんの躊躇いもなく倉田さんの指示に従いました。

初対面の男の精液を飲み込む彩を、僕は放心の状態で見続けていたのです。


「彩ちゃん・・・彼氏にご褒美あげないとね。その口で、今すぐキスをしてあげなさい」


倉田さんは冷たく笑いながら、彩に話しかけます。

彩の口には、倉田さんの精液が残されており、普通であれば到底受け入れることの出来ない提案・・・。

しかし、この背徳的な快感の最中にあった僕と彩に、倉田さんの命令に抗う術は残されていませんでした。

虚ろな目でこちらへ歩いてくる彩。

彩は両手を僕の頬にそっと添え、優しく、優しく、口づけをしてきました。

僕は当たり前のようにそれを受け入れ、いつの間にか二人は舌を出し、絡め、激しくディープキスをしていました。

僕と彩は、出会ったばかりの男の精液を、互いの口で共有したのです。


「すごい、すごいよ君たち。本物の変態カップルだねぇ」


倉田さんから投げられた軽蔑の言葉に、僕も綾も興奮で身を震わせていました。

相姦クラブ?

ネット検索してたら相姦クラブって怪しい掲示板を見つけた。
どんな書き込みがあるのかと見てみたら母子・父子・兄妹・姉弟から義理の関係まで含めた近親相姦してる人達の書き込みで溢れてた。
本当か嘘か判らないけど、えげつない内容ばかりで引き込まれる。
食い入るように読んでたら母さんが後ろから抱きついてきた。
「何を夢中に読んでるの?」
「うわぁ!ビックリした!」
時々こうやってお茶目な一面を見せるんだ。
僕に抱きついたままモニターを覗き込んでる。
こんなの見てるなんてバレたら軽蔑される!と慌ててページを閉じようとしたけど、母さんにマウスを持つ手の動きを封じられた。
「ふーん…こんなの見て興奮しちゃってるんだ?まさきお腹を痛めて産んだ息子がこんな変態になってたなんてショックだわぁ…」
「これは違くて…たまたま!たまたま見つけたから見てただけ!」
「ウソだぁ、ズボンそんなに膨らませてるのにたまたま見つけた?それは言い訳として苦しくない?」
「あ…」
「こういうのに興味あるんだ?」
「えっと…」
「お母さんとここに書かれてるような事をしたいと思ってたんだ?」
「あの…」
「こんなにエッチな事したかったの?」
「か、母さん?」
「いけない子ねぇ?お母さんにこんな事させたいなんて」
身体を密着させたまま手が僕の股間を触ってくる。
「カッチカチね、苦しそうだから外に出してあげようね」
カチャカチャとベルトを外して抵抗する間も無くチンコを出された。
「ちゃんと剥けてるのね、これなら平気かしら?」
ゆっくりと手コキされて身体から力が抜けていく。
「母さんどうしたの…こんな事するなんて変だよ…」
「オチンチン硬くしてるからスッキリさせてあげるだけよ?お母さんにして欲しかったんでしょう?」
クルリと椅子を回されて股の間に母さんが入り込んだ。
「舐めるのと咥えるの…どっちが好き?」
「された事ないからわからないよ…」
「あら、初めてなのね?じゃあ両方してあげる」
僕を見つめながらチンコ舐めてくる。
「その目は卑怯だよ…そんなに見つめながら舐められたらすぐに出ちゃうよ…」
「あは…気持ち良さそうな顔しちゃって…虐めたくなっちゃう」
舌が絡みついてくるような舐め方されて腰が持ち上がっちゃう。
「腰が浮いてるわよ?もう出そうなの?」
「このままじゃ母さんの顔にかけちゃう!」
「まだ出しちゃダメよ、男の子ならもっと我慢出来るようにならないと」
あと少しで出るってのに手も口も離された。
「あ…何で…あと少しだったのに…」
「凄く切なそうな顔…出せなくて苦しいよね?辛いよね?でもまた舐めてあげるから安心して」
我慢汁を大量に溢れさせてるチンコを再度持って舐めてくれた。
「こんなにカウパー出してお母さんに飲ませるからアソコが濡れてきちゃったわ」
右手でチンコを支えてたのを左手に変えて、右手はパンティ越しにオマンコ触り始めた。
母さんのオナニーを見れると思わなかった。
「あっ!出る!もう出る!」
「まだよ!まだ出しちゃダメ!」
チンコの根元をギュッと掴まれて射精を止められた。
「何で…今度こそ出せると思ったのに…」
「出すの早すぎよ?まだ舐めてるだけでしょう?咥えてもいないのに出すなんて彼女が出来た時に笑われちゃうわよ?」
射精出来ないように根元を掴まれた状態でまた舐められる。
「はうっ!あっ!出したい!思い切り出したいよ!」
「出したらお母さんに入れさせてあげないわよ?それでも良いの?さっき読んでたのみたいにお母さんとエッチな事したいんでしょう?」
「そんなぁ…もう出したいのに出さないなんて辛すぎるよぉ…」
「お母さんに入れずに終わりにしたいなら出しても良いけど?それで本当に満足出来るの?」
「せめて咥えてよぉ!そしたら最後まで出来なくても満足すると思うからぁ!お願いだよぉ!」
「そんな堪え性の無いオチンチンは咥えてあげません、お母さんはそんな情けない男に育てた覚えは無いわ」
尿道口を攻められて本当に出そう。
気が変になりそうってこの事だよ。
母さんは意地でも射精させまいとギリギリで攻めてくる。
「あぐう!意地悪しないで!苦しいよ!辛いよ!母さんに入れたいよ!」
「やっと正直に話したわね?お母さんとエッチしたいのよね?」
「したい!お母さんとSEXしたい!オマンコの中に出したい!」
「誤魔化そうとするからいけないのよ、最初から素直にそう言えば良かったの」
母さんがチンコ握ったままパンティを横にずらして膝に乗ってきた。
「よく見てなさい、お母さんのアソコにオチンチンが入るわよ」
ヌプッ…と先っぽが埋まり、そのままゆっくり中へと埋まっていく。
根元を握る手が邪魔になる。
「離すけどすぐに出しちゃダメよ?全部入ってから出しなさい」
全力で歯を食いしばって残り数センチが入りきるのを待つ。
ズプン!と母さんの腰が落ちて完全にチンコが埋まった。
「はうっ!」
「あっ!」
もう耐え切れなくて勢い良く精子が飛び出す。
「本当にお母さんの中に出しちゃうなんていけない子…お母さんを妊娠させるつもり?」
「あ…ああっ!ごめんなさい母さん!でも気持ち良くてまだ出る!」
「こんなに出されたら赤ちゃん出来ちゃうかもねぇ?親子で子作りなんてお父さんにバレたら家庭崩壊ねぇ?」
「はうっ!うっ!はあっ!」
「まったくぅ…妊娠しちゃうって言ってるのに最後まで絞り出すなんて…しかもまだ硬いままじゃないの」
母さんが少し腰を持ち上げたと思ったらまた落とす。
ヌプヌプとオマンコにチンコが抜き差しされてる。
「ああ!ああー!」
「出したばかりだから余計敏感になってる?お母さんとのエッチは気持ち良いでしょう?」
「気持ち良い!気持ち良すぎだよぉ!おかしくなる!僕おかしくなっちゃう!」
「お母さんとエッチしてる段階でもう充分おかしくなってるわ、これ以上おかしくならないから安心して」
「母さん!キス!キスしたい!」
「そう言えばキスしてなかったわね、オチンチン先に舐めちゃったけど平気?」
「気にしないからキスして!母さんの涎飲みたい!」
「もう…変態みたいな事言わないで」
母さんが動きながらキスして舌を絡めてくれる。
僕の口に母さんの涎が流れ込んできて喉に落ちていった。
「あふ…ふあ…はむ…」
キスをしてもらって自然と僕の腕が母さんを抱きしめる。
母さんも強く僕を抱きしめてくれた。
「んはあ…こんなに吸われたの初めてよ、そんなにお母さんとのキスが嬉しかったの?」
「母さんの舌が絡みついてきて気持ち良かった…涎も美味しかった…」
「顔が蕩けてるわよ?次はキスしながら精子出す?」
「うん!そうしたい!だからもう一回キスして!」
「男の子なら自分からキスしてみなさいよ」
母さんに全てを委ねるのは駄目だと指摘されたので、母さんの顔を引き寄せてキスした。
舌も自分から入れて絡ませる。
自分からキスしたら母さんが動くの止めたので下から腰を突き上げる。
SEX『してもらってる』って意識からSEX『してる』って意識に変わる。
自分で動くのに興奮しすぎて即座に出ちゃった。
「どう?自分からするのは全然違うでしょう?」
「SEXしてる!って強く感じたよ」
「その感覚を忘れちゃ駄目よ?男の子なんだから女の子を気持ち良くしてあげるつもりでエッチするのが当然なんだからね?」
「うん…」
「解ったらその感覚を忘れないうちにお母さんを気持ち良くさせてみなさい」
「服を脱がせても良い?」
「いちいち確認しないの!少し強引に脱がせて押し倒すくらいしなさい」
母さんに怒られたから黙って服を脱がせて、抱っこしてベッドに運んだ。
「母さんのマンコ見せてもらうよ」
一旦チンコ抜いて下も脱がせる。
「僕が出したのが溢れてきてるね、凄くエロいよ」
「あんなに出すからよ」
「溢れた分はまた中に出してあげるね」
改めてチンコを入れて腰を振る。
「綺麗だよ母さん」
「急に男の子らしくなったわね」
「僕との子供産んでね?今日妊娠させるから」
「お母さん達もあのサイトに書き込んじゃう?」
「今日の記念に後で書き込もう、僕と母さんのSEXを皆に知ってもらおう」
「うふふ…格好良いわよ」
「愛してる」
「やだ…ドキっとしちゃったわ」
「母さんの事本気で愛してるよ、今日から母さんは僕のお嫁さんになってもらうからね」
「あん!エッチしながらプロポーズなんて卑怯よ…断れないじゃない…」
「美幸、愛してる…結婚しよう」
母さん呼びをやめて名前を呼び捨てにした。
「あ…今イキそうだったわ…いきなり名前で呼ぶんだもの」
「美幸…美幸…好きだ…愛してる」
「んふう!やだ…本当にイッちゃう…息子にイかされちゃうぅ!」
「僕も中に出すから一緒にイこう?奥に出して妊娠させるよ」
「ああん!出して!お母さんを妊娠させて!」
「美幸!愛してる!妊娠して!」
本当のSEXが出来たと思う。

素人女子をAV女優×男優×スタッフで3

「ぅ…」
るみがナオのマ○コに再び指を入れる。
「あっ!?」
「お返事は~?」
「あっ!あっ!」
るみのSっ気がだんだんエスカレートしてきた。
でも見た目がお嬢様で、ふふふっと笑いながら言うのでそのギャップがすごい。人気がある理由がわかる。
「じゃあナオちゃん、このナオちゃんのぐちょくちょのオマ○コに入れてもらおうね」
るみが言うと、男優が大きなモノを反りたたせて前に立った。
「ぃや…ぃや…だめ…」
逃げようとするナオの脚を再び後ろから開かせて固定する。
「ナオのエッチな姿、私たちに見せて?」
「ぅぁあああ」
男優が挿入した。
「はっ、ぁっ!」
「入っちゃったぁ~♪」
るみがナオの顔を見ながら頭をなぜる。
「大丈夫だよぉ、ナオが今まで経験したことないくらい気持ちよくなるだけだからぁ」
男優がゆっくりと前後する。
「だめぇ…抜いてぇ…」
「抜いちゃっていいの?」
男優がナオの奥を突いた。
「んぁぁああっ!」
そのまま激しく動く。
「うあっ!あっ!あっ!あっ!」
「フフッ気持ちよさそーう♪」
男優が動きながら「ここだね?」とナオにきく。
「あっ!あっ!」
当然ナオは答えない。というか答える余裕がない。
「ナオはここのちょい右の奥を突かれるのがいいんだね?」
「ぅあっ!あっ!」
「いっぱい突いてあげようね。ほらっ」
「あっ!」
「ほらっ」
「あぁあっ!」
ナオは軽く体をのけ反らせると力が抜けた。
「イッちゃったね。でもまだ終わらないよ。」
男優はナオの腰を掴んでくるっとうつ伏せにした後、膝を立たせて尻をつき出す格好にさせた。
力が抜けたナオはされるがままになっている。
後ろから再び挿入し、ナオの両腕を引っ張って腰を動かした。
前からるみがナオのおっぱいをいじくり回している。
「はぅあっ、あんっ、ぁんっ!」
「ピストンされながら乳首クリクリされるの気持ちいいよね?」
しばらくすると男優とナオは駅弁になり、るみがまた後ろからおっぱいを揉みしだく。
「今どこが気持ちいいの?」
「ぁんっ!あんっ」
パァンッ
「あぁっ!」
るみがナオの尻を叩いた。
「今どこが気持ちいいのか皆に教えて♪」
「ぃや、やぁんっ!」
パァンッ
「あぁあっ!」
るみが笑顔で「教えて?」と言うと、ナオはピストンされながら必死に
「オッ、オマ○コッ、オマ○コッ」と連呼した。
るみが満足そうに言う。
「そっかぁ、ナオはオマ○コピストンされてるみに乳首摘ままれて、皆の見てる前でまたイッちゃうのね~」
男優も「…よっし…たぶんもうまたすぐイクなこれ…」とナオの中の様子をみながら呟く。
「皆でナオをもっともっと変態の体に改造しちゃうからね♪」
「ぅああっ!あぁっ!」
「とりあえずとどめさすよ♪」
「あっあっあっあっあっあっあっ…ああああぁああああぁっ!!っ!!」

祖母の家で3

おじさんの気配がして、
私は夢中でオナニーしてた。
何か、もうどうでもいいや!
おじさんの女になっても・・・

私は開いてるドアにお尻向けてオナニーしてて、突然お尻を撫でられて、

こんな場所でオナニーしてて気持ちいいか?

はい、気持ちいいです。

こう答えるしか無かったんです。
こっち向いて!
って言われておじさんの方を向くと突然キスされて、
それもかなり激しいディープキス。

暫くは舌を絡めあって、
私はもうイキそう。
まだ我慢したかったから指の動きを止めてイクのを回避しました。

そしておじさんが

おばさんは?

寝てます。

おじさんは少し考えた後、

食事行こう、準備して来て!

って言われて、何か逆らえなくて着替えて、自分の財布とかが入ったbag持って玄関から出ました。

外でおじさんが待ってて、
私の格好を見た後、

やっぱり俺の家に行こう。
って連れて行かれました。

私は???
実は後でおじさんの狙いを知る事になるんです。

私は未だに寸止め状態。
半分は狂ってる感じで早くイキたい。
でもこの状態が好きなんです。

おじさんの家は割りと大きなマンションで一人暮らしみたいだった。

おじさんの部屋に入って再びキスされながら部屋に入ると部屋には三脚で立てられたカメラがあって、

ほらカメラに向かって服脱いで。
私は何か催眠に掛かった様に逆らえなかった。

カメラのレンズを見つめながら
服を脱いでる私、
全裸になるとおじさんが近付いて来て、

今度は俺のズボンとパンツ脱がせて。

言われた様におじさんのズボン
パンツを脱がせて、目の前にはおじさんのアレ!

正直大きい!

舐めたかったら舐めていいぞ。
カメラの前、今舐めたら完全に終わる。
でも・・・

おじさんは横になってカメラの向きを調整した後私にしゃぶらせたんです。

おじさんは股を大きく拡げてて
それに舌を這わせる私。

お前好きだなー!

って言われて、
でも何も言えないし、裏側とかも夢中で舐めてた。

入れてやるからって言われカメラに顔を向けて後ろから挿入された時に激しく絶頂を迎えた私。

もうイッタんか?

ってお尻叩かれて、でもその後に突かれると又イキそうになって、
おじさんとのSEXに夢中になってた時におじさんは私のbagを漁ってたんです。

おじさんが探してたのは免許証!

免許証を探し出したおじさんは
私の顔の横に免許証を置いてカメラに映させたんです。

アップでも撮ってました。

ふーん、あんな所から来てたのか。
私は呆然となって、
でもどうでもいいや!
って感じでした。
とりあえず気持ちいい!

その後、仰向けに寝たおじさんは私に

入れたかったら自分で入れな!

って言われ、おじさんのを持って私のに当てがって座位で挿入しました。

これで前後に擦られるとゴリゴリ当たってどうにかなりそうでした。

奥に当たるし、クリは擦られるし、頭が可笑しくなりそう!
何回イッタかな?

自分がどうにかなりそう!
最後におじさんに

このまま出すぞ!

って言われても抵抗出来なかった。

おじさんの熱い精液が奥に当たって、その瞬間堕ちました。

それから座位で抱き合ってキスされながら

今日から俺の女だからな!

って言われて必死で頷いてた。
そしてマンションの鍵を渡されて
暇があれば来る様に言われてる。

実際、時々ここに来て掃除したりしてるし、おじさんの顔も好みだし、おじさんの女でもいいかな?

おじさんは41歳のバツイチ。
大手の自動車メーカー勤務で、今はコロナの影響で在宅勤務らしい。

昼間はおじさんの仕事があるから私が行くのは早朝か夕方かな?

仕事は早く終わるらしく暇な時は近所を散歩してる、って言ってたから、
その散歩中に覗かれたんだ。

最近は、早朝にこっそり行っておじさんのを引っ張りだしてフェラするのにハマってるんです。
最初柔らかいのが段々固くなって、おじさんも気持ち良いのか
ガチガチになってピクピクし出し、目を覚ました時の反応が面白い。

ちなみにお互いに名前呼びしてて、普段は凄く優しい。
あの時はお互いに変態になるけど。

この前おじさんに

本当の意味で俺の女になるか?

って聞かれて、即頷きました。この後はどうなるか解らないかど。

祖母の家で

私は25歳の独身女子。
自宅で両親と3人で暮らしてます。
でも今のコロナ騒ぎで職を失い私だけ暇なんです。

そこで最近は体調を崩してる祖母の家に通っています。
両親は祖母が1人暮らしなので同居を薦めてるんだけど、祖母はこの家を離れたくないらしく、家族で唯一暇な私が介護に通っています。

電車で30分位なので日帰りで帰る事が多いけどたまに泊まる事もあって
そんな時にお風呂に入る時の話です。

祖母が先に入って私が後で最後に片付けて上がる感じだけど、祖母は何時も早く風呂に入るので外はまだ明るいんです。

風呂のドアを開けて窓まで開けると隣りのアパートの駐車場があり、その先には大通りがあり人が歩いてるのも確認出来ます。

祖母は風呂から上がる時に湿気防止の為に窓を開ける癖があり、それ自体は良いんだけど、次に私が入るのて余り意味ないかな。

最初は窓が開いてるのを知らなくて服を脱いで入る時に窓が開いてるのを知り、外に人が歩いてるのも見えて、恥ずかしいから屈みながら窓を閉めて入りました。

でもその時の恥ずかしさが何か印象に残って、翌日に入浴する時に窓が開いてるのを最初に確認。
ドアを開けて服を脱げば外から見
られる可能性がある。

そんな事を考えながらドアを少し開けて服を脱ぎ始めます。
服を脱ぎながら外を歩いてる人が見える。

それから入浴、ひょっとしたら裸を見られたかもしれない!お湯に浸かりながら半分位窓を開けると外が見える、でも浴室の電気はつけてないのでそんなに解らないかも!

窓から顔だけを覗かせる感じでお股に手を延ばしてクリを擦ると堪らないんです。
まるで自分が淫乱な変態女になった気分。
ずっと寸止めオナを繰り返してから上がり窓は開けたままドアを10cm位開けてタオルで身体を拭く振りしながら最後に指で擦りあげると痙攣しながら絶頂に達するんです。

その感じが忘れられなくて、自宅では近所が知り合いだらけでそんな事は出来ないけど、祖母の家の廻りに私の事を知ってる人はほとんど居ないから、祖母の家では何時もやってます。

大体は気付かれる事もないけど、この前とうとう見られました。

服を脱ぐ時にアパートの駐車場でタバコを吸ってるおじさんを発見!
いつもみたく寸止めオナしてる途中におじさんがこっち見てる、お湯の音で誰か風呂に入ってるのが解ったのかな?

上がる時に悩んだけどそのまま上がってから何時もの様に少しドアを開けて身体拭いてるとおじさんがこっち見てる。

あっ!見られてる!
顔は見られたくないから髪を拭く振りをしてタオルで顔を隠して裸を晒しました。
おじさんがこっちに近付いて来て凝視してる。

身体を拭く時は後ろ向きになってお尻を晒しながら拭いて、クリを指で擦りあげると頭が真っ白になって立ってられなくなり、まるで何処かにずっと落ちて行ってる
感覚!

オナでこんな激しいイキ方は初めてでした。

その40歳位のおじさんは頻繁に見に来る。
おじさんには何回も裸見られて、でもフェンスがあるから窓際までは来れないんです。

近所の目があるからか?盗撮とかはしてなくて何時もさりげなく見てるんです。

最近は服を脱ぐところも見せてる。
先日、近所のコンビニに買い物行く時におじさんとすれ違って、
こんにちは!
って挨拶されて、挨拶は返したけどそれで終わり!

最近は寸止めはやってない。
あれやると自分が何処か下の方へずっと落ちて行く感じになり暫く回復出来ないから。

その代わりに服を脱ぐ時からさりげなくクリに指を擦り付けて
お湯に浸かってる時は位置的に見られないから顔だけ見せながら何回もイク感じです。

1回でいいからオナニーをしっかり見せたい!
でもそれやると自分が終わりそう!

でもやっちゃいそうな自分が怖いんです。
実際、直接見せては無いけど脱衣場にあるイスに座って上半身だけ晒しながらオナニーした事は何度もあります。

凄く気持ちいい!
このまま立ち上がれば全部見られる。
おじさんから見れば顔と胸は見えるけど下半身は見えなくて、変な表情してる私が見えてる筈です。

大通りにも人はたくさん歩いてるけど遠いから、今気付いてるのはおじさんだけてす。

おじさんには顔を見せてる。

私は視力はいいけど、視力が低い人は遠くはボケて見えないらしいから
私もそんな感じで、
おじさんの事は気づいてない!
って思い込む様にしてます。

でもイスに座って上半身晒してのオナニーは気持ちいい!
これで寸止めオナしてると頭が狂って来て、実際はもう立ち上がる事も出来なくなる程ガクガクしてるのに
立ち上がって晒したい。

このままだと人間として終わりそうで、どうしよう!
アパートの駐車場は普段ほとんど人は居ないから私を見てるのはおじさんだけでそれだけが救いかな?

昨日も座りオナを晒してて、イスにクッション引いて少し高くしてます。
これでお腹位まで見えてるかな?
でも手の動きで何してるか気付いてるかもです。

ただ最近おじさんが何時もスマホ持っててコッチに向いてる時がある。
昨日の夜、コンビニでおじさんと遭遇、おじさんは外でスマホしながらタバコ吸ってた。

挨拶してから買い物して帰る時におじさんのそばを通る時に私に聞こえる様に、
結構良く撮れてるな!
顔も良く映ってる!
でも夜だとまだハッキリ撮れるん
だけどな!

って呟いてて。
私は聞こえない振りして帰ったけど
ひょっとして撮られてる?
祖母は今日ずっと寝てる!
調子悪いみたい!

こんな時は風呂入らないから私だけ入る様です。
今日どうしよう!

もう少しハッキリ晒せ!
って無言の要求かな?
夜だとまたしっかり盗撮出来る?
どうしよう?と思いながら今も股に手が延びてる私!
何か全て晒しそうで怖い!

問題は今日の夜!
どうするかはまだ自分でも分からない。

川原や遊水池で全裸になって

大きな河川の茂みの中で排尿や嫁さんとのセックスを思い出しながらオナニーをしています。
特に春先や秋口は、股間を抜ける風が、また晴れた日は太陽光が気持ちよく素肌を過ぎてゆき
ます。
誰も居ない様な場所を選んではいますが、青空の下での全裸と言う開放感と誰かに見られたらと言うドキドキ感がたまらないです。
たまには、女性の下着姿でやる事も有ります。ボディスーツや刺繍の綺麗なブラジャーや、可愛らしいプリントのショーツ、ガードルやパンスト(カラーパンスト)なども身につけます。
まだ実現して居ないのですが、嫁さんを連れ出し青姦したいと思います。
クンニ、フェラチオは当然ながら、互いの性器をさすりながら逝かせっこしたり合体してみたいです。
これって完全に変態行為ですよね。

先輩に嵌められ!

先ずは我が家の現在の状況を説明しますと、
元は大学の同期だった私と妻、共に38歳で一人息子は誰に似たのか、結構有名な私立高校に行ってます。

そこは他県にあり全寮制なので今は妻と2人です。

妻は息子が離れてから気が抜けた様になり
最近はお酒に走る様になってしまいました。

何となく気持ちは解るので余り強くも言えなくて、
そんなある日 会社の先輩の加藤さんとお互いの家庭の状況なんか話してた時の事です。

加藤さんが急に

今度の土日は何か用事あるか?

って聞いて来たので
妻も息子に会いに行くし、特に何もない事を伝えると、

じゃあ温泉に行こうぜ。
今はこんな時期だから安いし。

私も暇なので了承して、
当日の事、車で3時間位行った処にある
群馬県の有名温泉に到着。

温泉の匂いが凄い。
チェックインしてから直ぐに近くを散策しながら美味しそうなお店に入ってまだ早いと思ったけど加藤さんには逆らえずに。

ホテルに帰ったころは気持ちよくなってました。

余りお酒に強くない私、その後の宴会で盛り上がったのはいいけどかなり酔ってしまい加藤さんの肩を借りて部屋に戻ったけど、
その後の記憶が余りなくて、

何か私のパンツを脱がしてる加藤さん。
??
良く理解出来ないけど全裸になってた私。
でも全く抵抗出来ない、と言うか身体が動かない。

加藤さんがカメラで撮影してるのは解ったけど、どうしようもなかったんです。

何をされるんだ?

ここをサッパリしような!
って股間辺りをゾリゾリされてた。

その後ローションみたいなのを股間に塗られて触られてると、悔しいけど勃起してしまい、

すげービンビンになったぞ!
男に扱かれて気持ちいいんだ。
変態だなお前!
全部ビデオで撮影してるから後で見ような。

加藤さんは最初から計画的だったみたいで
お尻の穴にも何か入れられてずっと、ブーン、と動いてる。

お前ばっかり気持ちよくなってないで俺も頼むよ。

って口に何か嵌められたんです。

口が閉じれない!
何だこれ?

すると加藤さんが自分のを私の口に差し込んで来て、閉じれないから舌で押し返そうとすると逆に気持ちいいらしく。
おっ、これ気持ちいいな!
だって。

私は限界でした。
今まで経験した事がない様な快感の中
大量に射精してしまったんです。

たくさん出たな。
じゃあ俺も!

加藤さんの腰の動きが早くなって
ウッ!
た唸りながら私の口の中に射精しました。
凄く塩っぱくて臭くて、喉に絡みつく感じだったけど飲むしかしかなくて全部飲んでしまいました。

その後 気を失って、
加藤さんに起こされて、
おい、風呂行くぞ!
大丈夫か?

あっ大丈夫です。
さっきのは夢だったのかな?

もう夜中の2時だから誰も居ないだろ。
ほら行くぞ!

って加藤さんと風呂に行き脱ごとした時に衝撃が走りました。

私は女性用のパンティーを穿いてて、脱ぐと下の毛は全く無くてツルツルなんです。

加藤さん?

ん?
変態にはピッタリだろ!
その姿も撮影してるからな。
今からずっとツルツルにしとけよ。
生やしたら会社の皆にお前の変態振りを見せるからな。

後で見せられて解ったけど、扱かれてた時にはパンティーを穿かされてたんです。
途中アップにされて解ったけど、お尻には結構大きなバイブが刺さってました。

映ってる自分は完全に変態にしか見えません。
加藤さんのもしゃぶってるし。

その後も加藤さんには全く逆らえなくて。
でも加藤さんの目的は私ではなくて
妻でした。

それからは週末になると我が家に入り浸り妻と酒盛りしてます。

妻も散々飲まされて何時もべろべろかにされ、私の前でキスしたり身体を触ったり
でも何も言えないんです。

あの温泉での出来事から妻とは全くしてません。
いや、出来ないんです。
ツルツルだし。
家での酒盛りも撮影されてます。
妻が泥酔して加藤さんにキスされたり
服を脱がされて下着姿で抱き合ってる
加藤さんと妻。

それを黙って見てる私。

ある時は妻の泥酔振りが凄くて、ディープキスされながら下着の中に手を入れられて悶えてる妻。

恵美、気持ちいいか?

ウンウンうなづいてる妻。

すると加藤さんが

おい、恵美にお前の裸見せてやるか。
次いでにこの前のビデオも見せるか?

私はそれだけは勘弁して下さい。
ってお願いしました。

仕方ないな、
じゃあ、お前の奥さんのパンティーを脱がしてあげな。
じゃないと俺が出来ないだろ?

私は言われるまま妻の下着を脱がせると

俺のもな!

って催促されたんです。
加藤さんのも脱がせるのか?

凄い勃起したのが顔を出しました。

ほら少し扱いてくれ。
私はその時パンツ1枚だったので、まるで夫婦2人で加藤さんに奉仕してるみたいでした。

私が加藤さんのを扱いてる間は妻と抱き合ってキスしてて、
すると妻のパンティーを差し出されて、

穿いてみろ。

って睨まれて、逆らえずに妻のパンティーに穿き替えると。

どうせコイツは酔ってて記憶ないから大丈夫だよ!

って言われたけど。

実はあれから何度かしゃぶらされた事があって。
営業からの帰りの車の中とか、
妻が泥酔して寝てる前でとか、

その時は妻は起きてたけど加藤さんに夢中みたいで加藤さんとキスしてる妻を見ながらしゃぶらされて、でも悲しいかな勃起して妻のパンティーから顔を出すんです。

加藤さんはそれを見て笑ってました。

それから加藤さんと妻が向かい合って加藤さんに乗っかる感じで抱き合い加藤さんのと妻の陰部が擦れあっていました。

妻はもう入れて欲しそうです。

おい、俺のを持って奥さんのオマ〇コに当てがってくれるか。

言われた通りに当てがうと、
ズブズブ、って入って行きます。
勿論生です。

妻が、
あー、気持ちいい!
って言ってる

気持ちいいか?
妻は
うん、気持ちいい!

このチ〇ポ好きか!
うん好き!

恵美の尻なら触ってもいいぞ!
って言われて妻の尻を触りながら目の前で結合部分を見てると自然に股間に手が行くんです。

恵美の尻の穴舐めてあげな。
言われた様に妻の尻穴に舌を伸ばすと
妻の反応が凄いんです。

結合部分にも舌を伸ばして舐めてると
加藤さんも気持ちいいのか無言になり、
もう妻も何回逝ったか分からない。

私もイきそう。

加藤さんの動きも早くなって。
すると体制のせいか、妻の中に加藤さんの精液が発射されるのを舌で感じられます。

抜いた後の妻のオマ〇コ掃除を言われて
抜いた後に流れてくる精液を吸い取って
から、加藤さんのもキレイに舐め取りながら私も絶頂を迎えます。

先日の出張の時に加藤さんからメールが来て、
今日も俺の妻とセックス中!
動画があって、開いてみると
私達夫婦の寝室でセックスしてる加藤さんと妻が映ってました。

動画な中で、

旦那と俺、どっちかいい?

貴方がいい!

じゃあ毎日抱いてやるから旦那とはしちゃ駄目だぞ!

うんしない!ってか、ずっとしてないよ。

何でこうなった?

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