ネット検索してたら相姦クラブって怪しい掲示板を見つけた。
どんな書き込みがあるのかと見てみたら母子・父子・兄妹・姉弟から義理の関係まで含めた近親相姦してる人達の書き込みで溢れてた。
本当か嘘か判らないけど、えげつない内容ばかりで引き込まれる。
食い入るように読んでたら母さんが後ろから抱きついてきた。
「何を夢中に読んでるの?」
「うわぁ!ビックリした!」
時々こうやってお茶目な一面を見せるんだ。
僕に抱きついたままモニターを覗き込んでる。
こんなの見てるなんてバレたら軽蔑される!と慌ててページを閉じようとしたけど、母さんにマウスを持つ手の動きを封じられた。
「ふーん…こんなの見て興奮しちゃってるんだ?まさきお腹を痛めて産んだ息子がこんな変態になってたなんてショックだわぁ…」
「これは違くて…たまたま!たまたま見つけたから見てただけ!」
「ウソだぁ、ズボンそんなに膨らませてるのにたまたま見つけた?それは言い訳として苦しくない?」
「あ…」
「こういうのに興味あるんだ?」
「えっと…」
「お母さんとここに書かれてるような事をしたいと思ってたんだ?」
「あの…」
「こんなにエッチな事したかったの?」
「か、母さん?」
「いけない子ねぇ?お母さんにこんな事させたいなんて」
身体を密着させたまま手が僕の股間を触ってくる。
「カッチカチね、苦しそうだから外に出してあげようね」
カチャカチャとベルトを外して抵抗する間も無くチンコを出された。
「ちゃんと剥けてるのね、これなら平気かしら?」
ゆっくりと手コキされて身体から力が抜けていく。
「母さんどうしたの…こんな事するなんて変だよ…」
「オチンチン硬くしてるからスッキリさせてあげるだけよ?お母さんにして欲しかったんでしょう?」
クルリと椅子を回されて股の間に母さんが入り込んだ。
「舐めるのと咥えるの…どっちが好き?」
「された事ないからわからないよ…」
「あら、初めてなのね?じゃあ両方してあげる」
僕を見つめながらチンコ舐めてくる。
「その目は卑怯だよ…そんなに見つめながら舐められたらすぐに出ちゃうよ…」
「あは…気持ち良さそうな顔しちゃって…虐めたくなっちゃう」
舌が絡みついてくるような舐め方されて腰が持ち上がっちゃう。
「腰が浮いてるわよ?もう出そうなの?」
「このままじゃ母さんの顔にかけちゃう!」
「まだ出しちゃダメよ、男の子ならもっと我慢出来るようにならないと」
あと少しで出るってのに手も口も離された。
「あ…何で…あと少しだったのに…」
「凄く切なそうな顔…出せなくて苦しいよね?辛いよね?でもまた舐めてあげるから安心して」
我慢汁を大量に溢れさせてるチンコを再度持って舐めてくれた。
「こんなにカウパー出してお母さんに飲ませるからアソコが濡れてきちゃったわ」
右手でチンコを支えてたのを左手に変えて、右手はパンティ越しにオマンコ触り始めた。
母さんのオナニーを見れると思わなかった。
「あっ!出る!もう出る!」
「まだよ!まだ出しちゃダメ!」
チンコの根元をギュッと掴まれて射精を止められた。
「何で…今度こそ出せると思ったのに…」
「出すの早すぎよ?まだ舐めてるだけでしょう?咥えてもいないのに出すなんて彼女が出来た時に笑われちゃうわよ?」
射精出来ないように根元を掴まれた状態でまた舐められる。
「はうっ!あっ!出したい!思い切り出したいよ!」
「出したらお母さんに入れさせてあげないわよ?それでも良いの?さっき読んでたのみたいにお母さんとエッチな事したいんでしょう?」
「そんなぁ…もう出したいのに出さないなんて辛すぎるよぉ…」
「お母さんに入れずに終わりにしたいなら出しても良いけど?それで本当に満足出来るの?」
「せめて咥えてよぉ!そしたら最後まで出来なくても満足すると思うからぁ!お願いだよぉ!」
「そんな堪え性の無いオチンチンは咥えてあげません、お母さんはそんな情けない男に育てた覚えは無いわ」
尿道口を攻められて本当に出そう。
気が変になりそうってこの事だよ。
母さんは意地でも射精させまいとギリギリで攻めてくる。
「あぐう!意地悪しないで!苦しいよ!辛いよ!母さんに入れたいよ!」
「やっと正直に話したわね?お母さんとエッチしたいのよね?」
「したい!お母さんとSEXしたい!オマンコの中に出したい!」
「誤魔化そうとするからいけないのよ、最初から素直にそう言えば良かったの」
母さんがチンコ握ったままパンティを横にずらして膝に乗ってきた。
「よく見てなさい、お母さんのアソコにオチンチンが入るわよ」
ヌプッ…と先っぽが埋まり、そのままゆっくり中へと埋まっていく。
根元を握る手が邪魔になる。
「離すけどすぐに出しちゃダメよ?全部入ってから出しなさい」
全力で歯を食いしばって残り数センチが入りきるのを待つ。
ズプン!と母さんの腰が落ちて完全にチンコが埋まった。
「はうっ!」
「あっ!」
もう耐え切れなくて勢い良く精子が飛び出す。
「本当にお母さんの中に出しちゃうなんていけない子…お母さんを妊娠させるつもり?」
「あ…ああっ!ごめんなさい母さん!でも気持ち良くてまだ出る!」
「こんなに出されたら赤ちゃん出来ちゃうかもねぇ?親子で子作りなんてお父さんにバレたら家庭崩壊ねぇ?」
「はうっ!うっ!はあっ!」
「まったくぅ…妊娠しちゃうって言ってるのに最後まで絞り出すなんて…しかもまだ硬いままじゃないの」
母さんが少し腰を持ち上げたと思ったらまた落とす。
ヌプヌプとオマンコにチンコが抜き差しされてる。
「ああ!ああー!」
「出したばかりだから余計敏感になってる?お母さんとのエッチは気持ち良いでしょう?」
「気持ち良い!気持ち良すぎだよぉ!おかしくなる!僕おかしくなっちゃう!」
「お母さんとエッチしてる段階でもう充分おかしくなってるわ、これ以上おかしくならないから安心して」
「母さん!キス!キスしたい!」
「そう言えばキスしてなかったわね、オチンチン先に舐めちゃったけど平気?」
「気にしないからキスして!母さんの涎飲みたい!」
「もう…変態みたいな事言わないで」
母さんが動きながらキスして舌を絡めてくれる。
僕の口に母さんの涎が流れ込んできて喉に落ちていった。
「あふ…ふあ…はむ…」
キスをしてもらって自然と僕の腕が母さんを抱きしめる。
母さんも強く僕を抱きしめてくれた。
「んはあ…こんなに吸われたの初めてよ、そんなにお母さんとのキスが嬉しかったの?」
「母さんの舌が絡みついてきて気持ち良かった…涎も美味しかった…」
「顔が蕩けてるわよ?次はキスしながら精子出す?」
「うん!そうしたい!だからもう一回キスして!」
「男の子なら自分からキスしてみなさいよ」
母さんに全てを委ねるのは駄目だと指摘されたので、母さんの顔を引き寄せてキスした。
舌も自分から入れて絡ませる。
自分からキスしたら母さんが動くの止めたので下から腰を突き上げる。
SEX『してもらってる』って意識からSEX『してる』って意識に変わる。
自分で動くのに興奮しすぎて即座に出ちゃった。
「どう?自分からするのは全然違うでしょう?」
「SEXしてる!って強く感じたよ」
「その感覚を忘れちゃ駄目よ?男の子なんだから女の子を気持ち良くしてあげるつもりでエッチするのが当然なんだからね?」
「うん…」
「解ったらその感覚を忘れないうちにお母さんを気持ち良くさせてみなさい」
「服を脱がせても良い?」
「いちいち確認しないの!少し強引に脱がせて押し倒すくらいしなさい」
母さんに怒られたから黙って服を脱がせて、抱っこしてベッドに運んだ。
「母さんのマンコ見せてもらうよ」
一旦チンコ抜いて下も脱がせる。
「僕が出したのが溢れてきてるね、凄くエロいよ」
「あんなに出すからよ」
「溢れた分はまた中に出してあげるね」
改めてチンコを入れて腰を振る。
「綺麗だよ母さん」
「急に男の子らしくなったわね」
「僕との子供産んでね?今日妊娠させるから」
「お母さん達もあのサイトに書き込んじゃう?」
「今日の記念に後で書き込もう、僕と母さんのSEXを皆に知ってもらおう」
「うふふ…格好良いわよ」
「愛してる」
「やだ…ドキっとしちゃったわ」
「母さんの事本気で愛してるよ、今日から母さんは僕のお嫁さんになってもらうからね」
「あん!エッチしながらプロポーズなんて卑怯よ…断れないじゃない…」
「美幸、愛してる…結婚しよう」
母さん呼びをやめて名前を呼び捨てにした。
「あ…今イキそうだったわ…いきなり名前で呼ぶんだもの」
「美幸…美幸…好きだ…愛してる」
「んふう!やだ…本当にイッちゃう…息子にイかされちゃうぅ!」
「僕も中に出すから一緒にイこう?奥に出して妊娠させるよ」
「ああん!出して!お母さんを妊娠させて!」
「美幸!愛してる!妊娠して!」
本当のSEXが出来たと思う。
変態
「ぅ…」
るみがナオのマ○コに再び指を入れる。
「あっ!?」
「お返事は~?」
「あっ!あっ!」
るみのSっ気がだんだんエスカレートしてきた。
でも見た目がお嬢様で、ふふふっと笑いながら言うのでそのギャップがすごい。人気がある理由がわかる。
「じゃあナオちゃん、このナオちゃんのぐちょくちょのオマ○コに入れてもらおうね」
るみが言うと、男優が大きなモノを反りたたせて前に立った。
「ぃや…ぃや…だめ…」
逃げようとするナオの脚を再び後ろから開かせて固定する。
「ナオのエッチな姿、私たちに見せて?」
「ぅぁあああ」
男優が挿入した。
「はっ、ぁっ!」
「入っちゃったぁ~♪」
るみがナオの顔を見ながら頭をなぜる。
「大丈夫だよぉ、ナオが今まで経験したことないくらい気持ちよくなるだけだからぁ」
男優がゆっくりと前後する。
「だめぇ…抜いてぇ…」
「抜いちゃっていいの?」
男優がナオの奥を突いた。
「んぁぁああっ!」
そのまま激しく動く。
「うあっ!あっ!あっ!あっ!」
「フフッ気持ちよさそーう♪」
男優が動きながら「ここだね?」とナオにきく。
「あっ!あっ!」
当然ナオは答えない。というか答える余裕がない。
「ナオはここのちょい右の奥を突かれるのがいいんだね?」
「ぅあっ!あっ!」
「いっぱい突いてあげようね。ほらっ」
「あっ!」
「ほらっ」
「あぁあっ!」
ナオは軽く体をのけ反らせると力が抜けた。
「イッちゃったね。でもまだ終わらないよ。」
男優はナオの腰を掴んでくるっとうつ伏せにした後、膝を立たせて尻をつき出す格好にさせた。
力が抜けたナオはされるがままになっている。
後ろから再び挿入し、ナオの両腕を引っ張って腰を動かした。
前からるみがナオのおっぱいをいじくり回している。
「はぅあっ、あんっ、ぁんっ!」
「ピストンされながら乳首クリクリされるの気持ちいいよね?」
しばらくすると男優とナオは駅弁になり、るみがまた後ろからおっぱいを揉みしだく。
「今どこが気持ちいいの?」
「ぁんっ!あんっ」
パァンッ
「あぁっ!」
るみがナオの尻を叩いた。
「今どこが気持ちいいのか皆に教えて♪」
「ぃや、やぁんっ!」
パァンッ
「あぁあっ!」
るみが笑顔で「教えて?」と言うと、ナオはピストンされながら必死に
「オッ、オマ○コッ、オマ○コッ」と連呼した。
るみが満足そうに言う。
「そっかぁ、ナオはオマ○コピストンされてるみに乳首摘ままれて、皆の見てる前でまたイッちゃうのね~」
男優も「…よっし…たぶんもうまたすぐイクなこれ…」とナオの中の様子をみながら呟く。
「皆でナオをもっともっと変態の体に改造しちゃうからね♪」
「ぅああっ!あぁっ!」
「とりあえずとどめさすよ♪」
「あっあっあっあっあっあっあっ…ああああぁああああぁっ!!っ!!」
おじさんの気配がして、
私は夢中でオナニーしてた。
何か、もうどうでもいいや!
おじさんの女になっても・・・
私は開いてるドアにお尻向けてオナニーしてて、突然お尻を撫でられて、
こんな場所でオナニーしてて気持ちいいか?
はい、気持ちいいです。
こう答えるしか無かったんです。
こっち向いて!
って言われておじさんの方を向くと突然キスされて、
それもかなり激しいディープキス。
暫くは舌を絡めあって、
私はもうイキそう。
まだ我慢したかったから指の動きを止めてイクのを回避しました。
そしておじさんが
おばさんは?
寝てます。
おじさんは少し考えた後、
食事行こう、準備して来て!
って言われて、何か逆らえなくて着替えて、自分の財布とかが入ったbag持って玄関から出ました。
外でおじさんが待ってて、
私の格好を見た後、
やっぱり俺の家に行こう。
って連れて行かれました。
私は???
実は後でおじさんの狙いを知る事になるんです。
私は未だに寸止め状態。
半分は狂ってる感じで早くイキたい。
でもこの状態が好きなんです。
おじさんの家は割りと大きなマンションで一人暮らしみたいだった。
おじさんの部屋に入って再びキスされながら部屋に入ると部屋には三脚で立てられたカメラがあって、
ほらカメラに向かって服脱いで。
私は何か催眠に掛かった様に逆らえなかった。
カメラのレンズを見つめながら
服を脱いでる私、
全裸になるとおじさんが近付いて来て、
今度は俺のズボンとパンツ脱がせて。
言われた様におじさんのズボン
パンツを脱がせて、目の前にはおじさんのアレ!
正直大きい!
舐めたかったら舐めていいぞ。
カメラの前、今舐めたら完全に終わる。
でも・・・
おじさんは横になってカメラの向きを調整した後私にしゃぶらせたんです。
おじさんは股を大きく拡げてて
それに舌を這わせる私。
お前好きだなー!
って言われて、
でも何も言えないし、裏側とかも夢中で舐めてた。
入れてやるからって言われカメラに顔を向けて後ろから挿入された時に激しく絶頂を迎えた私。
もうイッタんか?
ってお尻叩かれて、でもその後に突かれると又イキそうになって、
おじさんとのSEXに夢中になってた時におじさんは私のbagを漁ってたんです。
おじさんが探してたのは免許証!
免許証を探し出したおじさんは
私の顔の横に免許証を置いてカメラに映させたんです。
アップでも撮ってました。
ふーん、あんな所から来てたのか。
私は呆然となって、
でもどうでもいいや!
って感じでした。
とりあえず気持ちいい!
その後、仰向けに寝たおじさんは私に
入れたかったら自分で入れな!
って言われ、おじさんのを持って私のに当てがって座位で挿入しました。
これで前後に擦られるとゴリゴリ当たってどうにかなりそうでした。
奥に当たるし、クリは擦られるし、頭が可笑しくなりそう!
何回イッタかな?
自分がどうにかなりそう!
最後におじさんに
このまま出すぞ!
って言われても抵抗出来なかった。
おじさんの熱い精液が奥に当たって、その瞬間堕ちました。
それから座位で抱き合ってキスされながら
今日から俺の女だからな!
って言われて必死で頷いてた。
そしてマンションの鍵を渡されて
暇があれば来る様に言われてる。
実際、時々ここに来て掃除したりしてるし、おじさんの顔も好みだし、おじさんの女でもいいかな?
おじさんは41歳のバツイチ。
大手の自動車メーカー勤務で、今はコロナの影響で在宅勤務らしい。
昼間はおじさんの仕事があるから私が行くのは早朝か夕方かな?
仕事は早く終わるらしく暇な時は近所を散歩してる、って言ってたから、
その散歩中に覗かれたんだ。
最近は、早朝にこっそり行っておじさんのを引っ張りだしてフェラするのにハマってるんです。
最初柔らかいのが段々固くなって、おじさんも気持ち良いのか
ガチガチになってピクピクし出し、目を覚ました時の反応が面白い。
ちなみにお互いに名前呼びしてて、普段は凄く優しい。
あの時はお互いに変態になるけど。
この前おじさんに
本当の意味で俺の女になるか?
って聞かれて、即頷きました。この後はどうなるか解らないかど。
私は25歳の独身女子。
自宅で両親と3人で暮らしてます。
でも今のコロナ騒ぎで職を失い私だけ暇なんです。
そこで最近は体調を崩してる祖母の家に通っています。
両親は祖母が1人暮らしなので同居を薦めてるんだけど、祖母はこの家を離れたくないらしく、家族で唯一暇な私が介護に通っています。
電車で30分位なので日帰りで帰る事が多いけどたまに泊まる事もあって
そんな時にお風呂に入る時の話です。
祖母が先に入って私が後で最後に片付けて上がる感じだけど、祖母は何時も早く風呂に入るので外はまだ明るいんです。
風呂のドアを開けて窓まで開けると隣りのアパートの駐車場があり、その先には大通りがあり人が歩いてるのも確認出来ます。
祖母は風呂から上がる時に湿気防止の為に窓を開ける癖があり、それ自体は良いんだけど、次に私が入るのて余り意味ないかな。
最初は窓が開いてるのを知らなくて服を脱いで入る時に窓が開いてるのを知り、外に人が歩いてるのも見えて、恥ずかしいから屈みながら窓を閉めて入りました。
でもその時の恥ずかしさが何か印象に残って、翌日に入浴する時に窓が開いてるのを最初に確認。
ドアを開けて服を脱げば外から見
られる可能性がある。
そんな事を考えながらドアを少し開けて服を脱ぎ始めます。
服を脱ぎながら外を歩いてる人が見える。
それから入浴、ひょっとしたら裸を見られたかもしれない!お湯に浸かりながら半分位窓を開けると外が見える、でも浴室の電気はつけてないのでそんなに解らないかも!
窓から顔だけを覗かせる感じでお股に手を延ばしてクリを擦ると堪らないんです。
まるで自分が淫乱な変態女になった気分。
ずっと寸止めオナを繰り返してから上がり窓は開けたままドアを10cm位開けてタオルで身体を拭く振りしながら最後に指で擦りあげると痙攣しながら絶頂に達するんです。
その感じが忘れられなくて、自宅では近所が知り合いだらけでそんな事は出来ないけど、祖母の家の廻りに私の事を知ってる人はほとんど居ないから、祖母の家では何時もやってます。
大体は気付かれる事もないけど、この前とうとう見られました。
服を脱ぐ時にアパートの駐車場でタバコを吸ってるおじさんを発見!
いつもみたく寸止めオナしてる途中におじさんがこっち見てる、お湯の音で誰か風呂に入ってるのが解ったのかな?
上がる時に悩んだけどそのまま上がってから何時もの様に少しドアを開けて身体拭いてるとおじさんがこっち見てる。
あっ!見られてる!
顔は見られたくないから髪を拭く振りをしてタオルで顔を隠して裸を晒しました。
おじさんがこっちに近付いて来て凝視してる。
身体を拭く時は後ろ向きになってお尻を晒しながら拭いて、クリを指で擦りあげると頭が真っ白になって立ってられなくなり、まるで何処かにずっと落ちて行ってる
感覚!
オナでこんな激しいイキ方は初めてでした。
その40歳位のおじさんは頻繁に見に来る。
おじさんには何回も裸見られて、でもフェンスがあるから窓際までは来れないんです。
近所の目があるからか?盗撮とかはしてなくて何時もさりげなく見てるんです。
最近は服を脱ぐところも見せてる。
先日、近所のコンビニに買い物行く時におじさんとすれ違って、
こんにちは!
って挨拶されて、挨拶は返したけどそれで終わり!
最近は寸止めはやってない。
あれやると自分が何処か下の方へずっと落ちて行く感じになり暫く回復出来ないから。
その代わりに服を脱ぐ時からさりげなくクリに指を擦り付けて
お湯に浸かってる時は位置的に見られないから顔だけ見せながら何回もイク感じです。
1回でいいからオナニーをしっかり見せたい!
でもそれやると自分が終わりそう!
でもやっちゃいそうな自分が怖いんです。
実際、直接見せては無いけど脱衣場にあるイスに座って上半身だけ晒しながらオナニーした事は何度もあります。
凄く気持ちいい!
このまま立ち上がれば全部見られる。
おじさんから見れば顔と胸は見えるけど下半身は見えなくて、変な表情してる私が見えてる筈です。
大通りにも人はたくさん歩いてるけど遠いから、今気付いてるのはおじさんだけてす。
おじさんには顔を見せてる。
私は視力はいいけど、視力が低い人は遠くはボケて見えないらしいから
私もそんな感じで、
おじさんの事は気づいてない!
って思い込む様にしてます。
でもイスに座って上半身晒してのオナニーは気持ちいい!
これで寸止めオナしてると頭が狂って来て、実際はもう立ち上がる事も出来なくなる程ガクガクしてるのに
立ち上がって晒したい。
このままだと人間として終わりそうで、どうしよう!
アパートの駐車場は普段ほとんど人は居ないから私を見てるのはおじさんだけでそれだけが救いかな?
昨日も座りオナを晒してて、イスにクッション引いて少し高くしてます。
これでお腹位まで見えてるかな?
でも手の動きで何してるか気付いてるかもです。
ただ最近おじさんが何時もスマホ持っててコッチに向いてる時がある。
昨日の夜、コンビニでおじさんと遭遇、おじさんは外でスマホしながらタバコ吸ってた。
挨拶してから買い物して帰る時におじさんのそばを通る時に私に聞こえる様に、
結構良く撮れてるな!
顔も良く映ってる!
でも夜だとまだハッキリ撮れるん
だけどな!
って呟いてて。
私は聞こえない振りして帰ったけど
ひょっとして撮られてる?
祖母は今日ずっと寝てる!
調子悪いみたい!
こんな時は風呂入らないから私だけ入る様です。
今日どうしよう!
もう少しハッキリ晒せ!
って無言の要求かな?
夜だとまたしっかり盗撮出来る?
どうしよう?と思いながら今も股に手が延びてる私!
何か全て晒しそうで怖い!
問題は今日の夜!
どうするかはまだ自分でも分からない。
大きな河川の茂みの中で排尿や嫁さんとのセックスを思い出しながらオナニーをしています。
特に春先や秋口は、股間を抜ける風が、また晴れた日は太陽光が気持ちよく素肌を過ぎてゆき
ます。
誰も居ない様な場所を選んではいますが、青空の下での全裸と言う開放感と誰かに見られたらと言うドキドキ感がたまらないです。
たまには、女性の下着姿でやる事も有ります。ボディスーツや刺繍の綺麗なブラジャーや、可愛らしいプリントのショーツ、ガードルやパンスト(カラーパンスト)なども身につけます。
まだ実現して居ないのですが、嫁さんを連れ出し青姦したいと思います。
クンニ、フェラチオは当然ながら、互いの性器をさすりながら逝かせっこしたり合体してみたいです。
これって完全に変態行為ですよね。
先ずは我が家の現在の状況を説明しますと、
元は大学の同期だった私と妻、共に38歳で一人息子は誰に似たのか、結構有名な私立高校に行ってます。
そこは他県にあり全寮制なので今は妻と2人です。
妻は息子が離れてから気が抜けた様になり
最近はお酒に走る様になってしまいました。
何となく気持ちは解るので余り強くも言えなくて、
そんなある日 会社の先輩の加藤さんとお互いの家庭の状況なんか話してた時の事です。
加藤さんが急に
今度の土日は何か用事あるか?
って聞いて来たので
妻も息子に会いに行くし、特に何もない事を伝えると、
じゃあ温泉に行こうぜ。
今はこんな時期だから安いし。
私も暇なので了承して、
当日の事、車で3時間位行った処にある
群馬県の有名温泉に到着。
温泉の匂いが凄い。
チェックインしてから直ぐに近くを散策しながら美味しそうなお店に入ってまだ早いと思ったけど加藤さんには逆らえずに。
ホテルに帰ったころは気持ちよくなってました。
余りお酒に強くない私、その後の宴会で盛り上がったのはいいけどかなり酔ってしまい加藤さんの肩を借りて部屋に戻ったけど、
その後の記憶が余りなくて、
何か私のパンツを脱がしてる加藤さん。
??
良く理解出来ないけど全裸になってた私。
でも全く抵抗出来ない、と言うか身体が動かない。
加藤さんがカメラで撮影してるのは解ったけど、どうしようもなかったんです。
何をされるんだ?
ここをサッパリしような!
って股間辺りをゾリゾリされてた。
その後ローションみたいなのを股間に塗られて触られてると、悔しいけど勃起してしまい、
すげービンビンになったぞ!
男に扱かれて気持ちいいんだ。
変態だなお前!
全部ビデオで撮影してるから後で見ような。
加藤さんは最初から計画的だったみたいで
お尻の穴にも何か入れられてずっと、ブーン、と動いてる。
お前ばっかり気持ちよくなってないで俺も頼むよ。
って口に何か嵌められたんです。
口が閉じれない!
何だこれ?
すると加藤さんが自分のを私の口に差し込んで来て、閉じれないから舌で押し返そうとすると逆に気持ちいいらしく。
おっ、これ気持ちいいな!
だって。
私は限界でした。
今まで経験した事がない様な快感の中
大量に射精してしまったんです。
たくさん出たな。
じゃあ俺も!
加藤さんの腰の動きが早くなって
ウッ!
た唸りながら私の口の中に射精しました。
凄く塩っぱくて臭くて、喉に絡みつく感じだったけど飲むしかしかなくて全部飲んでしまいました。
その後 気を失って、
加藤さんに起こされて、
おい、風呂行くぞ!
大丈夫か?
あっ大丈夫です。
さっきのは夢だったのかな?
もう夜中の2時だから誰も居ないだろ。
ほら行くぞ!
って加藤さんと風呂に行き脱ごとした時に衝撃が走りました。
私は女性用のパンティーを穿いてて、脱ぐと下の毛は全く無くてツルツルなんです。
加藤さん?
ん?
変態にはピッタリだろ!
その姿も撮影してるからな。
今からずっとツルツルにしとけよ。
生やしたら会社の皆にお前の変態振りを見せるからな。
後で見せられて解ったけど、扱かれてた時にはパンティーを穿かされてたんです。
途中アップにされて解ったけど、お尻には結構大きなバイブが刺さってました。
映ってる自分は完全に変態にしか見えません。
加藤さんのもしゃぶってるし。
その後も加藤さんには全く逆らえなくて。
でも加藤さんの目的は私ではなくて
妻でした。
それからは週末になると我が家に入り浸り妻と酒盛りしてます。
妻も散々飲まされて何時もべろべろかにされ、私の前でキスしたり身体を触ったり
でも何も言えないんです。
あの温泉での出来事から妻とは全くしてません。
いや、出来ないんです。
ツルツルだし。
家での酒盛りも撮影されてます。
妻が泥酔して加藤さんにキスされたり
服を脱がされて下着姿で抱き合ってる
加藤さんと妻。
それを黙って見てる私。
ある時は妻の泥酔振りが凄くて、ディープキスされながら下着の中に手を入れられて悶えてる妻。
恵美、気持ちいいか?
ウンウンうなづいてる妻。
すると加藤さんが
おい、恵美にお前の裸見せてやるか。
次いでにこの前のビデオも見せるか?
私はそれだけは勘弁して下さい。
ってお願いしました。
仕方ないな、
じゃあ、お前の奥さんのパンティーを脱がしてあげな。
じゃないと俺が出来ないだろ?
私は言われるまま妻の下着を脱がせると
俺のもな!
って催促されたんです。
加藤さんのも脱がせるのか?
凄い勃起したのが顔を出しました。
ほら少し扱いてくれ。
私はその時パンツ1枚だったので、まるで夫婦2人で加藤さんに奉仕してるみたいでした。
私が加藤さんのを扱いてる間は妻と抱き合ってキスしてて、
すると妻のパンティーを差し出されて、
穿いてみろ。
って睨まれて、逆らえずに妻のパンティーに穿き替えると。
どうせコイツは酔ってて記憶ないから大丈夫だよ!
って言われたけど。
実はあれから何度かしゃぶらされた事があって。
営業からの帰りの車の中とか、
妻が泥酔して寝てる前でとか、
その時は妻は起きてたけど加藤さんに夢中みたいで加藤さんとキスしてる妻を見ながらしゃぶらされて、でも悲しいかな勃起して妻のパンティーから顔を出すんです。
加藤さんはそれを見て笑ってました。
それから加藤さんと妻が向かい合って加藤さんに乗っかる感じで抱き合い加藤さんのと妻の陰部が擦れあっていました。
妻はもう入れて欲しそうです。
おい、俺のを持って奥さんのオマ〇コに当てがってくれるか。
言われた通りに当てがうと、
ズブズブ、って入って行きます。
勿論生です。
妻が、
あー、気持ちいい!
って言ってる
気持ちいいか?
妻は
うん、気持ちいい!
このチ〇ポ好きか!
うん好き!
恵美の尻なら触ってもいいぞ!
って言われて妻の尻を触りながら目の前で結合部分を見てると自然に股間に手が行くんです。
恵美の尻の穴舐めてあげな。
言われた様に妻の尻穴に舌を伸ばすと
妻の反応が凄いんです。
結合部分にも舌を伸ばして舐めてると
加藤さんも気持ちいいのか無言になり、
もう妻も何回逝ったか分からない。
私もイきそう。
加藤さんの動きも早くなって。
すると体制のせいか、妻の中に加藤さんの精液が発射されるのを舌で感じられます。
抜いた後の妻のオマ〇コ掃除を言われて
抜いた後に流れてくる精液を吸い取って
から、加藤さんのもキレイに舐め取りながら私も絶頂を迎えます。
先日の出張の時に加藤さんからメールが来て、
今日も俺の妻とセックス中!
動画があって、開いてみると
私達夫婦の寝室でセックスしてる加藤さんと妻が映ってました。
動画な中で、
旦那と俺、どっちかいい?
貴方がいい!
じゃあ毎日抱いてやるから旦那とはしちゃ駄目だぞ!
うんしない!ってか、ずっとしてないよ。
何でこうなった?
私は 絵梨佳といいます。 31歳の会社員です。
会社では、開発担当者のアシスタントとして働いています。
今日は、明日大事な来客があるため、そのプレゼン準備のため出勤でした。
私がアシスタントしている担当者の方と2人だけの出勤でした。
その私のパートナーは39歳で妻子もありますが、デブで ちびで すでに剥げはじめている
私が会社で最も嫌っている忠さんです。
仕事だから、仕事上だけの会話や挨拶はするけど、それ以外は会話もしていないのに
なぜこんなことになったのでしょうか?
今日は休日出勤のため、朝から出勤して、あいさつ後、準備が終了したら帰ろう と言って
仕事を開始しました。
お昼は、彼の奥さんが私の分も作ってくれたからと言って差し出してくれたお弁当を食べました。
もらった手前もあり、私が使った弁当箱と忠さんの弁当箱を洗って返しました。
14:00頃準備が終了しました。 一度不足が無いか確認のため、簡単にプレゼンを行うとのことで
付き合い、最終全て終了したのが15:00頃でした。
私は「お疲れ様でした」と言って、買い物でもしてから帰ろうと思った瞬間、
忠さん「絵梨佳 俺とSEXしたいなら ここで今からするから 全裸になれよ」
と言いました。 私はあきれてそれってセクハラですよと言おうとしましたが、私が実際に言ったことは
「見抜かれてしまいましたか。 わかりました。 お願いします」
と言って、ジャケットを脱ぎ始めました。
忠さんはスマホでおそらく動画を撮っています。
私は こともあろうか、忠さんの方を見ながら、ジャケットを脱いだ後、ブラウスのボタンを外し、
スカートも脱ぎ、ストッキングも脱ぎ、ついにはブラと下着だけになっていました。
忠さん「全裸と言ったのだよ そうしなければ俺のチ○ポあげないよ」
言われるがまま、私はブラと下着をとりました。
忠さん「隠さず、机の上にのって、足を広げて、自分で俺のチ○ポ入れてほしい部分を広げてごらん」
私は心の中ではそんなこと出来るわけがないと思いましたが、次の瞬間 私は机に腰掛け、
自分でもびっくりするくらい足を広げて、あそこを手で広げました。
私「これでよろしいでしょうか?」
忠さん「すぐに入れることが出来るように、オナニーして、あそこをグチュグチュにしろ」
私は何が何だかわかりませんが、言われるがままに、本気でオナニーをしていました。
しばらく忠さんは、私を見ていました。 私は気持ちよくなってしまい、声を出してしまい始めていました。
忠さん「あ~あ 机の上まで濡らしてしまって。 入れてほしければ、俺の服を脱がして
入れてほしいものをきれいにしゃぶれ」
そんなこと出来るはず無いと思っていましたが、私は彼のベルトに手をかけ、丁寧に脱がしたものをたたみ、
忠さんを全裸にしました。 そして彼からは言われていないのに、彼の前に膝ま付き、忠さんのあそこを手で
しごきながら、舐めたり、口に含み、吸ったりしていました。
忠さん「もっと激しくしないと、俺は気持ちよくないぞ」
言われるがまま、一生懸命しました。
しばらくしていると、忠さんが私の頭を持ったと思うと、口の中に苦いものでいっぱいになりました。
忠さん「一滴もこぼさず、飲み込むんだぞ」と言いました。 私はうなづきました。
頭を放されると、私は口の中のものを、飲み込みました。
忠さん「出したので、きれいにして、また大きくなるまでしゃぶれ」
私は言われるがままでした。
その後、色々な体位や、会社内の色々な場所でSEXしました。
最後は会社の窓に持たれた形で、後ろから思いっきり疲れていました。
事務所は2階のため、外から気付かれた方もいるかもしれません。
忠さん「そっちからの誘いなので、中に出してもいいな」
当然そんなこと許されること無いと思いましたが、
私「おもいっくり奥まで入れて、いっぱい出して」と わけがわかりません。
しばらく失神状態だったと思います。
私が気付くと、忠さんはすでに服を着ていました。
私は全裸のままで、恥ずかしさがこみあげてきました。
忠さん「そろそろ帰ろうか」
私「はい」 と言って服を着ようとしました。
忠さん「SEXしてあげたのだから、ブラとパンツとストッキングはもらうよ」
と言ってカバンにしまわれました。
私は何も言わず、ブラウスとスカートを着て、ジャケットを羽織ろうとしました。
忠さん「天気もいいからジャケットは着けず手で持っていて、それとブラウスのボタンはあと3つ外して」
何故か私は言われ須賀ママにしました。 おそらく白のブラウスなので、ノーブラであることはわかるし、
胸の谷間もはっきりとわかると思います。
忠さん「じゃ一緒に帰ろう」と言って、一緒に帰ることになりました。
地下鉄に乗って、すぐに忠さんは胸を触ってきました。
私はなぜか抵抗するどころか、忠さんの方に胸を突きだすようにしていました。
下も、スカートを捲って触り始めました。 周りからはおそらく変態カップルと思われていると思います。
地下鉄おりると、忠さん「買い物するから一緒に来て」と言って私の手を引っ張りながら
歩き出しました。 立ち寄ったお店はHなDVDとかが売っているお店でした。
そのお店ではおもちゃも扱っていてmそこのコーナーに来ました。
忠さんは周りに聞こえるような大きな声で「絵梨佳は、大きくて太いのが好きだろうからどれにしようか」
と言って、色々手に取り見ていました。 私は信じられないことに「忠さんのが一番いいけど、出来るだけ太くて、奥まで届き、堅いのにして」と言っていました。
何点か忠さんが選ぶと、忠さん「会計してきて」 私は言われるがままレジの所に行きお金を払いました。
周りの男性からの視線を感じ、恥ずかしかったのですが、私は何も隠すことなく、全ての事をしていました。
会計していると、忠さん「お金払ったらここで着けさせてもいいかな? 絵梨佳欲求不満でさ」と店員に言いました。
店員はにやにやしながら「いいですよ」と言いました。
忠さん「そこの隅でこれをあそこに入れろ」 それはリモコンでスイッチを入れるものでした。
私は数名の男性に取り囲まれながら、大股を開いて、それを入れていました。
立ち上がると忠さんはすぐにスイッチを入れました。
思わず私はしゃがみこんでしまいました。
忠さん「みんなの前でブラウスのボタン全て外すのだ。そうすればスイッチとめてあげる。」
信じられないことに私はブラウスのボタンを外しました。
忠さん「良く見えないよ。両手で乳を持ち上げて、皆に見てもらえ」
私はうなずいて、ブラウスを肩まではだけて、胸を両手で持ち上げていました。
忠さんは私の近くにいた人を指さしながら「あなたとあなた、絵梨佳の胸を、片方づつ吸ってやってください」
私「お願いします」 と言って言われるがままでした。
胸を吸った人が、スカートの中に手を伸ばした時、忠さん「今日はこれまでにします」
数名から、「最後までさせてよ」と言っていましたが。忠さんは私の手を引き。店を出ました。
私はブラウスの前を押さえることに一生懸命でした。
店を出た後、ブラウスを直させてもらえました。
忠さん「今日はこれくらいにしておくよ。 明日はもっと透けるブラウスで、当然ノーパンノーブラでそのおもちゃを付けて出勤すること」ち言いました。 私はなぜかうなづいていました。
家に帰ると、今日の事が信じられなく、涙が出ました。 でも感じていた私がいたことも事実です。
私はどうなってしまったのか自分でもわかりません。
このサイトに書き込みしているのも、さっき忠さんから、LINEで書くように言われ、何も疑いなく書いてしまっています。
自分が自分で信用できません。
私は、高2で処女と童貞を捧げあった高校時代の同級生の元カノと24歳で再会し、
26歳で結婚して、2年後に元妻の上司による寝取られ妊娠で離婚しました。
私は女性不信に陥り、32歳まで4年間女性と付き合えませんでした。
そんな危機的な32歳の私を見て、女性を紹介してくれたのが取引先の社長さんでした。
「君・・・訳アリの女性を引き取ってくれないかね?いつまでもバツイチってわけにもいかんだろう?」
「訳アリ・・・ですか?」
「ああ、訳アリだが別嬪だぞ・・・」
私は女性不信でしたが、結婚して家庭を築きたいとは思っていました。
贅沢は言わない、とんでもない不細工でなければ、
気立てのいい優しい女性ならばいつかはと思っていました。
社長さんが紹介しようとした女性は、社長さんと、
社長さんの昵懇の県議が共同で囲っていた愛人でした。
「ご実家の工場が倒産してね、借財を私が肩代わりして、
県議がその後の仕事を世話した見返りに、当時短大2年だったお嬢さんを愛人として囲ったんですよ。
その期限が4年、間もなく切れるんですよ・・・不本意ながら愛人になったお嬢さんも間もなく24歳、
優しい女性だし、バツイチの君も放っておけなくて、いい組み合わせだと思ってねえ・・・」
見せられた写真は衝撃的でした。
「上から88、58、88の完ぺきなボディだろう?」
水着ではなく、ベージュの下着姿の写真で、麻縄で緊縛されていました。
「私も県議も70歳、こうでもしないと起たなくてね・・・持病もあるから
バイアグラの類は使いたくないしね・・・」
セミロングの黒髪に整った顔立ちは、とても清楚で木村文乃さんに似た美形でした。
私はあまりの美しさに、社長さんの愛人を譲り受けることを承諾しました。
一応、32歳のバツイチ男と24歳のお嬢さんのお見合いと言う形を取り、
交際1年、私33歳、妻25歳で再婚しました。
現在再婚して4年、私に年齢も考慮して、子供は1人だけにしました。
「バツイチのお前が何であんな清楚な超美人と再婚できるんだよっ!」
理由は絶対言えませんでしたが、色んな勘繰りがされるほど、
バツイチの私とは釣り合わない再婚劇だったようです。
29歳になった美人妻は、清楚な中に艶も出て、今はとても幸せな暮らしをしています。
妻と初めてホテルに入ったのは、お見合いからわずか1か月後でした。
「ご存じのとおり、私は愛人として、二人の男性に4年間玩具にされてきました。
お気に召さなければ、ハッキリ仰ってください・・・」
妻の女陰を初めて見たとき、そのグロテスクさに驚きました。
女唇は女裂から5mm程度ハミ出て、灰色に近い変色で左右に穴が開いていました。
開くと目を引くアズキ色の女豆は人並み外れた大きさで肥大して皮から出っぱなしで、
そこにも穴が開いていました。
「オチンチンが起たないと、色んな器具でアソコを悪戯されました。色んなものを入れられて、
変な器具でクリトリスを吸い出されて、アソコには3つの性奴隷ピアスが通されて、
細い鎖で繋がっていました・・・私、変態性奴だったんですよ・・・」
男根だけでなく、性具で4年間弄ばれ、しゃぶり尽くされて灰色に引き伸ばされた妻の女唇が、
ピアスを通されて老いぼれの男根を突き刺されて、
掻き回された清楚美人の女穴は、私の若くて硬い男根に、驚いたように愛液を噴きました。
続き
・・・・・・・・・・・・・・・・・・
5年前のことです。
あの季節で私は変わってしまったのです。
後悔も少しはあります。でも、それ以上に自分を変えることが出来たことに誇りを持っています。
当時も今も、私は近所ではなぜか「上品で清楚な奥様」と言われています。夫もそうした私のことを誇らしく思っているようです。
娘は2人いますが、7年前下の娘が大学進学で仙台に行ったため、夫と2人きりで生活するようになりました。
私は、何となくつまらない毎日を過ごしていました。
何ひとつ不自由ない、そんな生活をしているはずなのに、気怠い日々を過ごしていました。
そんな時、運命の男に出会ったのです。
痴漢にあったのです。大人しかった私は、よく被害にあいました。露出度が低い服装をしていたのが、逆に裏目に出たようです。今では、露出度を高めにしたので、不思議と合わなくなったのです。
当然、痴漢は嫌いです。嫌いどころか恐怖を覚えます。でも、あの若い男だけは違いました。私のツボをちゃんと見極めているのです。あの男には、他者の立場になって考える力があると、思いました。
11月、優しく肩を触られた時、何故か嫌な気持ちがしなかったのです。むしろ安心感を覚えました。ジンワリとした快感、暖かみです。
それにやみつきになるのに、時間はかかりませんでした。3日に1度ほど、あの男に会い、触られました。マッサージを受けているような感覚でした。
暖かみは、だんだんと熱さに代わり、さらに快楽へと変わっていきました。触られる場所も肩から、胸、そしてアソコへと移っていきました。
肌でのコミュニケーションです。
「気持ちいい?」
とささやく男の声。その声だけで、アソコはビショビショになりました。
春になると、毎朝のように胸やアソコを撫で回わされました。
ある時は優しく、ある時は激しく・・・
しかし、毎度、イク寸前になると、男はいなくなるのです。焦らされるんですね。終わった後は、アソコをビショビショにしながら、駅のトイレに入り、オナニーをするようになりました。
ーはあはあ。早くして頂戴。気が変になりそうだわ。
私は列に並びながら、体を火照らせていました。
ーがシャリ
漸く、ドアが開きます。出てきたのは、私と同じくらいの年のメガネをかけたおばさん。私の表情をみてビックリしている様子でした。
私は急いで、個室に入り、和式の便器に跨り、スカートを脱ぎます。
そして、手をアソコに伸ばし、あの出来事を思い出しながら、何分も遊んでいました。声を必死に抑えながら。
ーはあ。はあ。
オナニーの頻度も増えていき、仕事の休憩のたびにオナニー、帰りに駅のトイレでオナニー、夕食前にオナニー、寝る前にオナニー、幸い仕事には支障はありませんでしたが。
「最近、色っぽくなったな」
と、夫は言っていました。
5月、あの男は忽然と姿を消しました。代わりにやってきたのは、嫌な男。何のデリカシーもない愛撫。私は無神経なアイツの腕を掴み
「この人、痴漢です」
と叫んでみました。痴漢を撃退したのはこれが初めてです。
案外、大人しそうな男でした。
その日は、ストレス解消のため、いつも以上にあの男を想い出しながらオナニーをしまくりました。
あの男がいないことで、私は狂いそうになりました。一日に何度オナニーをしても満たされない気持ち。我慢しようとしてもやめられませんでした。
思い切ってバイブも買いました。 そしてチンポ型のディルドも。
アソコが腫れるまでオナニーをします。物凄い気持ちいいです。
でも、あの男ほどではないんですね。
8月朝、私は夫と2人で最寄り駅まで行きます。
私は都心の方に夫は西の方に行くため、そこからは別れます。
「あなた、お仕事頑張って」
「真澄もね」
私は夫がエスカレーターで上って見えなくなるのを確認します。
すると、急に私の体は徐々に火照り始めます。
そしてアソコが湿り出し、ついには液がストッキングの中を伝ってくるのが分かりました。
私は耐えきれずに駅内の女性用トイレに駆け込みます。
途中でサラリーマン風の男にぶつかりましたが、それも構わずにトイレの列に並びました。
(はあはあ、早くして、イッちゃうわ)
私は何だかイライラしながら、アソコをグチュグチュにしていました。
ようやく扉が開くと、私は和式便器のある個室に入ります。
そして鞄の中から直径7センチのチンポ型のディルドを取り出します。
私はクラクラし、口からもタラタラと液を流します。
そしてあの若い男のことを想像しながらスカートを脱ぎます。
そして和室便器を跨がりながら、露わになったパンツもないアソコにディルドをズブリと入れます。
その後は勢いよくピストンをします。
クチュクチュチュパッ!
クチュクチュチュパッ!
という音を立てながら、快楽の電流が脳天を突きます。
「はあ、はあ・・・」
思わず声が出てしまいます。
そしてフィニッシュ。力が一気に抜けます。
ズボズボズボ・・・。
その勢いでオシッコも出ます。
待っている人もいるので、トイレットペーパーも使わず、そのままスカートを穿きます。
そして、
ベットリ?
としたディルドを鞄に仕舞い、何食わぬ顔をして、外に出ました。
少しだけすっきりしました。駅の風景が若干変わったような気がしました。
駅のホームに出ると人でごった返していました。そんな時にあの男が再び現れたのです。靴の音で分かりました。
私の体はジワリジワリと熱くなっていき、夏の暑さもあり、体中が汗まみれになりました。
キュイーン。がしゃん!
電車が来ます。
何人かが降り、音楽が鳴り終わると私達はぞろぞろと乗ります。
ピー!
笛の音が聞こえます。
しばらくするとドアが閉まり、電車が走り出し始めました。
男は私の後ろに体を優しく、密着させます。
そして私のスカートを捲りあげます。
指をゆっくりと、アソコの中に入れます。
「はあん。はあん」
思わずため息が漏れます。
「なんだ。パンツをはかないなんて、ダメじゃないか。」
セクシーなあの男の声が耳元で聞こえます。
「おしおきだ。」
ー何?
「入れてもいい?」
とささやいたので、私は頷きました。夫への罪悪感はなく、ただ
ー早く入れて?
との疼いた気持ちだけがそこにはありました。
アソコが痒くなっていました。
数分後、男はズボンのチャックを開け、チンポをゆっくりと私の中に入れました。電撃が体中を走りました。頭の中をこねくりまわされるような、そんな感覚でした。
体全体が性器になりました。
(イクー)
私は必死で声をこらえながら、何度もイッてしまいました。そのたびに、ガクンと腰を落としそうになり、男に支えてもらわないと、立つこともままならなくなりました。
周りは気づいていないのでしょうか。
それとも、気づいていても無視しているのでしょうか。
男は私のスカートを元に戻しました。
そして、
「今度の土曜10時に◯◯駅の改札口で」
と、耳元で囁きました。そして、電車を降りていきました。
ーどうしよう
私は、迷ったあげく土曜の朝10時に男と待ち合わせました。男は現れました。傍目にはごく普通の男でした。
喫茶店でしばらく、話をしたあと、トイレに行き、1イキしました。そして、男のアパートに行きました。
男のアパートの一室。クーラーもありません。声が聞こえるといけないので、窓を閉めます。
男が私にペットボトルの水をくれました。
「シャワー浴びる?」
と男が言います。私は、体の火照りを冷ましたかったので、
「早くしてちょうだい。」
と言いました。
「何を?」
と男が言ったので、
「セックスよ。」
「もっと具体的に。何に何を入れて欲しいんだ。」
「だから、アソコにそれを。」
「それじゃわからんだろ。」
私は観念して言いました。
「私のマンコにチンポを入れてください!」
「どんなマンコだ?」
私が黙っていると、
「旦那以外のチンポを欲しがる淫乱なガバガバマンコだろ。さあ。言うんだ。」
「私の淫乱なガバガバマンコにチンポを入れてください」
「よし。全裸になったら、まずはこれを着ろ。」
それは、全身網タイツです。恥ずかしかったのですが、疼くので履きました。
「次はこれだ。」
ピンヒールの黒いエナメルサイハイブーツでした。
「恥ずかしいわ。」
「いいから履け。」
履いたことのないサイハイブーツ。私はよろよろしながら、何とか時間をかけて履きました。
腿の付け根まで、エナメル革で包まれました。
「次はこれだ。」
赤い長袖の、それも全頭マスクつきのハイレグでした。私は躊躇いながらも履きました。途中、ブーツのピンがひっかかり苦労しました。
ズズーっ。
男は後ろからジッパーを頭の上まで閉めました。口だけは開いていましたが、前はうっすらとしか見えません。ハイレグの生地が、アソコにムッチリと食い込み、気持ちよくなりました。
「もうイッてんのか。これも着ろ」
さらに2枚ほど着せられました。私は暑さでたちまち汗まみれになりました。
3枚の生地で前は何も見えません。
「これをしろ。」
ロンググローブとコルセットも着せられました。
息苦しさと、暑さで私のアソコから液がダラダラと流れます。しばらくすると落ち着くのですが、被虐感と恥ずかしさでまたダラダラと流すのです。
「もうイッてんじゃねえよ。」
水を飲ませてもらうと、
「マゾメス変態熟女!しゃがめ。そしてオナニーしながら、しゃぶれ。」
私は、グローブをはめた手で、クリトリスをつまみます。そして、勇気を振り絞って、男の物をくわえ、舐めまわしました。
「若い男のチンポは、美味しいか?変態熟女!」
チュパ!チュパ!
塩辛い野生の男のチンポ。舌から伝わる快感と被虐感。
「んはー!美味しいわあ!若い男のチンポがこんなに美味しいなんて。」
今度は、レロレロと舐め回します。
「旦那のよりか、美味しいか?」
「チンポ自体舐めたことないのよ!チンポがこんなに美味しいなんて知らなかったわあ!!」
「よし。そんなに、好きなら入れてやる!四つん這いになりな!」
私は四つん這いになり、男の言われるがままに尻を突き出します。 ハイレグがお尻の割れ目にますます食い込みます。
「はあん。ハイレグの生地が擦れて気持ちいいれす!」
「いいから、もっと突きだせ!」
私は思い切り突き出します。
ーお願い早く入れて!気が狂うわあ!
頭がグルグルと掻き回されるような快感に苛まれます。
舌から、ヨダレがダラダラと出てフローリングの床を汚しているのが、自分でもわかりました。
「入れて欲しいか。」
「は、はやくチンポをいれれ下さい!体が火照って、狂いそう。」
「じゃあ。床を舐めろ。そしたら入れてやる。」
私は一瞬、躊躇しましたが、舐めました。
レロレロ!
「マスクをした変態人妻が、床舐めか。よし入れてやる。」
私はチンポを期待し、マンコをヒクヒクとさせ、液を
ジワー
と出します。頭が真っ白になります。
「入れる前からいっとるよ。この変態人妻が!」
パシン!
男が私の尻を叩きます。
「ひいん」
そして、男はユックリと、チンポを入れました。
生暖かい感触。マンコのヒダでたっぷりと堪能します。
ーはあ。そうよ。私が欲しかったのはこれなのよ?!
激しい快楽。私は下の口でチンポを味わいます。
ーはあはあ。美味しい。若い男のチンポは格別だわ?
締め付ける度に、激しく伝わる快楽。あまりの気持ち良さに涙が出てきます。
「どうだ!美味しいか?」
「んは!んは!おほん!あああ!」
私は、喘き声で返事しました。マンコが快楽を求め、チンポを締め付けそれが更に激しい快楽になります。
「あはん!あはん!」
あまりの気持ち良さに涙が出て、最後は声も出なくなりました。
何回かイッた後は猿轡をされ、また入れられます。
「んんん!!」
何度も何度も、汗まみれになりながら、後ろから入れられます。
しばらく水を飲みながら休むと、騎乗位で、入れられます。男の体はまるで、前が見えないジェットコースター。気絶寸前までいかされます。舌とヨダレを出しながら、腰を振り回します。チンポから伝わる激しい快感。
「んん??!あは!」
私は、何度も、腰をがくりと落とします。
「俺。まだ1回もイッていない。ズルくないか。お前ばかりイクなんて。床でしゃがめ!」
男は仁王立ちになります。私は朦朧とした意識の中、しゃがみました。
「したを出せ!」
私は舌を出します。
「喜べ。水分補給だ!」
何だろうと思うと、私が期待していた精液ではなく、おしっこでした。
「こぼすな!全部飲み干すんだ。」
塩辛い男のおしっこ。最初は、不快でしたが、だんだん被虐感がこうじ気持ち良くなります。
そして、手袋をはめた手でオナニ。
全部は飲めずに、床におしっこが流れる音が聞こえました。
「美味しかったか!」
「はい。美味しかったです!」
「しかし、こぼしたな。全部舐めろ!」
私は、男に命じられるがままに、床に溢れたおしっこを舐め回しました。そして、男は私のマンコにバイブを入れました。
「最後に褒美だ。しゃがめ。」
私は期待しながら、しゃがみます。
生暖かい粘液が、勢いよく私のマスクにかかります。
「んはあ!んはあ!美味しいれす!」
「どうだ。変態熟女!美味しいか?」
私は、上から垂れてくる精液を、舌で舐め回します。鼻からは、強烈な精液の匂いがし、頭がクラクラします。
「もっと、くらさい。暖かいの。」
ジョバジョバ!
おしっこを漏らしたそうです。
ここで、私の意識は飛びました。
帰りは、満天の星空の下、汗まみれのハイレグやブーツを大きな鞄に入れ暗い中をフラフラになりながら、帰りました。
虫の音を聞きながら、満ち足りた幸せな気分で歩いていました。
ーこんな気持ちいいことははじめてだわ。
あの強烈な変態プレイの後、私はあの男の家に毎週のように通うようになりました。そして、調教されていったのです。
変態プレイはドンドンとエスカレートし、アナルプレイやハードSMにもハマりました。公衆便所や車の中、映画館でもしました。さらに、男には他にもセフレがいて、他の奥様方とも、男に内緒で変態プレイをしまくりました。
性器ピアス、入れ墨、パイパン、アナル拡張など、精神だけではなく、肉体も変えられました。
あのセックスの2年後の夏。
クーラーもないワンルームのボロアパートの閉め切った一室。
全頭マスクをしているため目の前は何も見えず、ただ蝉の鳴き声が
ミーンミーン
と聞こえていました。
鼻からは若い男達の汗と精液、他の奥様方のマン汁の匂いがついてきます。
私は自分の着ている赤いハイレグを汗まみれにしながら、黒のエナメルサイハイブーツで体育座りになります。
そして黒のエナメルロンググローブをはめた手でハイレグの生地をどけ、アソコをこねくり回します。
そしてもう一方の手で、仁王立ちした男の汗臭いチンポを必死で貪り食い始めます。
クチュ!クチュ!チュパッ
「んふ!美味し~~い!やっぱり、若い男の汗臭いチンポは格別だわ!」
レロッレロッと舐め回します。固くて暖かいチンポ。
「奥さん。がっつきすぎだよ!!」
「何よ。私をここまで、いい年した淫乱で変態な女にしたのはアンタでしょ!」
「そうだな!ケツに『淫乱熟女』と『変態熟女』の刺青をしているもんな!『若い男のチンポ大好き』の刺青もな!」
ひと通り舐め終え、何回かイクと、今度は騎乗位になり、男のチンポをアソコで咥えます。
そして男に手を押さえられ、全頭マスクをした変態的な姿を見せながら下から突かれます。
「おおん!おおん!若い男のチンポいい!!」
私は雄叫びをあげながら、時折、気持ち良さあまり。仰け反ります。そして、永久脱毛され代わりに蝶の入れ墨を入れたマンコを
ピクッ!
ピクッ!
と痙攣させます。
頭が真っ白。毛がないので、チンポの快楽が直に伝わります。
「いいね!奥さん!マンピアスが擦れて俺も気持ち良いよ!」
私にも、ピアスの快感が迫ってきます。そして、更に大きな快楽が私を襲います。
舌から、ヨダレが
ドロッ!ドロッ!
と、次々と出てきます。
私は堪らず叫びます。
「おおん!おおん!もっとこねて!淫乱熟女の真澄をもっとイカせて!あああーー!!」
そして、がくりと腰を落とします。
何回かイッた後、私はうっとりとして言いました。
「あは~~~~~ん!今度はお尻にしてえん!!」
「いいとも!四つん這いになりな!」
そう言うと男は手袋をはめ、ローションをたっぷりと塗ります。
私はベッドの上で四つん這いなり、股を広げ、お尻を男に突き出します。
「ほう!ケツに入れたチンポの刺青もだいぶ馴染んで来たようだ。しかし、こんなところまで、強烈に調教していると旦那が知ったら、たまげるだろうな」
「あは~ん。早くうん!」
私はお尻の穴をパカパカと開け閉めします。
「よし、行くぞ」
男は太い腕を私のお尻の中に入れます。
腕はいとも簡単にズルズルと奥まで入ります。私のお腹は男の拳でポコリと膨らんだようです。鈍くしかし激しい独特の快楽が私を襲います。
「おゴゴゴゴ!!ゲヅマンゴイグゥ!!」
男は慎重にゆっくりとピストンをします。
私のお腹は膨らんだりヘコんだりします。
「ギギギギギ!たまらないわあ!!ゲヅマンゴがだまらないわあ!」
腸壁から伝わるあまりの悦びに気が遠くなりそうです。
激しい快楽が私を襲います。
「ごんな、はずがじいどごろまでぢょうぎょうざれでるのに!!」
私は、腸壁で男の腕を締め付けながらあまりにもキツイ快楽にヨガリ叫びました。
「どうだ!!気持ちいいか!牝犬変態熟女!!」
「ギモヂいいでずう!もっど!へんだいじゅくじょのまずみの体をぶっごわじでえ!!」
よしやるか!
「ギギギギギ!ギョエめえ!!」
私は低い雄叫びを上げると、いつの間にか気が遠くなってきました。
これが今の私の日常です。
もっとも私はあの男だけでは満足できずに、スポーツクラブなどで若い男や奥様方を物色しながらヤリまくっています。
最初は私の変態性欲に引いていた男達も、お金をあげると案外簡単に応じてくれます。
痴漢で知り合ったあの男は飽きてしまった為、今では連絡を取っていません。
とは言え、私を変態にしたのはあの男ですから、忘れることは出来ません。
夫も近所の人も私の異変に全く気付いていないようで、今でも近所のスーパーで買い物をするなどして、何食わぬ顔で生活しています。
しかし隙を見ては、若い男達や奥様方との変態プレイに勤しんでいるのです。
第8幕です。
目を覚ますと、空は既にに紺色になり、熱帯夜の静寂が家を包んでいました。全裸・赤いハイヒールで、ベランダに出ると、ムワッとした蒸し暑い空気が私を包み、一種の心地良さを感じます。
庭は猫の額で、周りの家が迫っています。
ー誰かに見られているかもしれない。
そう思うと、急に尿意を催し、ベランダからオシッコをしてしまいました。
黄色く匂った水が
ザーッザーッ
と、勢いよく出ていきます。
ー私も、ここまで、変態になったか。
そう思うと、みじめな思いになり、マンコが急にグチョグチョになりました。
ーもう我慢できない。
私は、急いで部屋から紫のチンポ型の巨大バイブを2つ持ってきて、
ズブリ
と、オマンコとお尻に、奥まで入れます。
「あっはーん。」
私は、低くしかし大きな喘ぎ声を出します。電源を入れます。
イヤラシイ形をしたバイブが
ブイーン
と大きな音を出して、マンコとケツの穴を揺らします。性欲の波が益々大きくなり、喘ぎ声は、雌の野獣の雄叫びに変わります。
「おっお??。ゲヅマンゴイグ??!!グルいジヌわ??!!みじめすぎるわ??!!」
そう大声で叫ぶと、本当に狂い死んでしまいました。頭がベランダの手すりに当たったような気がしましたが、そのまま、別の世界に行ってしまいました。
目を覚ますと、目の前に、赤いハイヒールと、マン汁とオシッコと、媚薬付きのローションでずぶ濡れになった太い生足が見えました。
ー誰の足だ
と思って見てみたら、自分の足でした。
ーどうりで、足があべこべに見えたわけだ。
私は、洗濯物のベランダの手すりに干されていたようです。
「ゲホッゲホッ!」
私の涎が鼻の穴に、入っていたようです。
グイーン。グチョグチョ。
巨大バイブは、まだマンコとお尻に入っており、イヤラシイ音を立てていました。
私は、上半身を起こそうとしましたが、急に快楽が遅い力が入らなくなります。
ヌルリ。
「お??!!ゲヅマンゴイグ??!!」
私は、雄叫びを上げながら、地面へと真っ逆さまに堕ちていきました。
目を覚ますと、隣の家の庭にいました。そして、沢山の人が、私を見ています。
ーしっしまった。
冷や汗が出ます。
ー親にバレたらどうしよう。
「目が覚めたかい。」
中年の女性が不機嫌そうに言います。
「勘弁してくれ。眠れないんだよ。」
中年の男性が嫌そうに言います。
「オナニーするなら家の中で、やって欲しいものだ。」
「近所の迷惑も考えろ。」
「次やったら、警察呼ぶからな。」
近所の皆さんは、怒り心頭のようでした。
「そんな、汚い体、よく晒すことができるな。」
嘲笑の声が聞こえたと思うと、その声の持ち主は、同級生の高橋でした。
ーおめえも、私の体見て、抜いていただろ。
そう思いましたが、悪いのは自分なので、何も言えませんでした。
「おい。俺のアウディどうしてくれるんだ。お前の小便で汚れちまったじゃねえか。」
高橋のお兄さんらしき人が、キレていました。
ーどうやって、飛んだんだ?確かに勢いよく放尿したけど。
「絶対許さないからな。ビッチ!」
さんざん怒られた挙句、ようやく帰されました。バイブを持ちながら、自分の家まで帰ります。
「あれっ。直美じゃん。いないと思ったら。野外プレイでもしていたか。」
例の長髪君でした。
「うっうん。」
事情を話すと、笑って
「まあ。少しやりすぎたな。まあ気にすんな。」
家に入ろうとすると、鍵がかかっており、入れません。仕方なく、庭に周り、窓から入ろうとします。
「家に入る前に、やろうぜ。」
「声が出るから無理。」
「大丈夫。とっておきのものがあるから。」
長髪君は、大きなカバンの中から、何か出して来ました。さるぐつわかと思ったら、赤い全頭マスクつきのキャットスーツが7つ。
「これ。全部着て。これで大丈夫だから。」
「こんなに着たら、汗まみれになるわ。」
「大丈夫。」
私は言われるままに着ます。キャットスーツは、後ろから、締めるように作られていました。
少し破けながらも、何とか7枚全部着ることが出来ました。体は汗まみれで、前は何も見えません。ただ、口、オマンコ、お尻、そして乳だけは出ていました。
「うほっ。実に嫌らしい、格好だ。」
「そんなに、見ないで。」
そう言いながらも、アソコはもうずぶ濡れです。
「これも、履いて。」
どうやら、ピンヒールのエナメルサイハイブーツのようです。ヒールは16cm、丈は70cmほどはあるそうで、履いてみると、ブーツのへりがオマンコのピアスにあたりました。ヒールが高いので、ロクに歩けず、前が見えないこともあって、転んでしまいした。
「よし、行くぞ。」
私は、後ろから責められます。
続く
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