萌え体験談

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変態

温泉にきていた人妻を淫乱にして帰した2

次の日予定よりⅠ時間前にドアを叩く音が聞こえたので開けたらもう来ていた。
「あれ?予定より速いね~そんなに我慢できなかった?」
「……もうやめてください」
女性は何も言ったが見た感じ欲しそうな顔をしていた。
部屋に入れた。
「なら俺らのゲームに勝ったらやめてあげるよ」
「本当ですか?」
「ルールは簡単。Ⅰ時間以内にいけたら奥さんの勝ちで」
「…え?!……やります。」
と言った瞬間浴衣で来ていたので紐をとって、それを手に縛って横に倒した。下着はつけていなかった。
「なら開始だ」
と言って女性のアソコを俺は舐め始めた。
「あぁ~」
「あれ?気持ちいいの?」
「…違います」
少し舐めていたらイキそうだったので俺は舐めるのをとめた。
「えぇ?!」
「あれ?欲しいの?」
「違います。」
「どこまで言えるかな?」
といって次は指をいれた。
それを20分位続けた。
「あれ?奥さんイケないね~」
「……」
顔を真っ赤にしていた。
そしたらドアが開く音がした。
出かけていた友人がもどってきた。
「あれ?もう来てたの?」
「例のゲームやってるがやるか?」
「やるよ。その為にこれを取りに行ってたんだから。何か分かるよね?」
「……」
「あれ?言えないの?奥さん」
「……電マです。…」
「分かってるんだ。変態だね。」
「違います」
といってアソコに当て始めた。
「あ…あぁ~」
「あれ?気持ちいいの?」
「…違います」
と言ったが気持ち良さそうな顔をしていた。
イキそうになったら辞めて少ししたらまた始めた。それを何回か繰り返して残り15分位の時に聞いた。
「我慢強いね~イキたいの?」
「……イキたいです。イカせてください。」
「いいよ。ただ敗けでいいよな?」
「……はい。」
「よしならイカせてやるよ」
と言って電マを当て続けた。
数秒でいったがまだ当て続けた。
「あぁ~やめて~おかしくなる~」
といっていたがやめないで続けた。
潮を吹いたので辞めた。
「気持ちいいか?」
「……はい」
「次は何するか分かるよな?」
と言って手をほどいた。
そしたら自分から近づいて友人2人の物を手でしごき始めた。
「俺のが残ってるぞ」
と言ってイマラチオをさせた。
少ししていきそうだったので
「おい。出すぞ。全部飲めよ」
と言って俺は出したが飲みきれなかったのか口からだしていた。
「飲みきれなかったのか?」
と言って顔を俺の物でたたいた。
「よし!!交代だ」
と言って交代しながら何回か出した。
女性の顔や髪や手は俺らの物でベトベトになった。
「会ったとき綺麗だったのに汚いな~w」
「…もっと…欲しい。アソコに欲しい」
といったので俺らははめ始めた。
夕方あたりに女性の電話がなった。夫からだったので出させた。もちろんやりながらだ。
どうやらご飯いこうと迎え来たがいなかったから電話してきたみたい。
騒ぎ声を我慢しながら
「体調良くなったから歩いてたら昨日の人達とあって今一緒にご飯たべてるの。大きいフランクフルトを教えてもらってもらってるからご飯1人で行ってくれる?」
と言って彼女は電話を切った
「あれ?嘘ついたらいけないよ」
「あぁ~だって…もっと欲しいもの~」
「あれ?本性出たね~。変態さん」
「…はい。私は…淫乱で…変態です」
と言った。
友人と交代しながら夜までやり続けた。
友人1人が貸切風呂があることに気づいて一緒に入りに言った。
その後少しだけ寝てまた深夜から朝までやり続けた。
彼女は帰る時間になったので俺らはまだしたいのもあったので彼女を俺らの部屋に誘ったらすぐ行きたいと言った。
夫の前にいって彼女は言った。
「もう少し彼らと話したいの。自分で帰るから。いいでしょ?」
と説得した。
夫は1人で帰ることにしたらしく駅に向かい始めた。
そして彼女は俺の部屋に連れていった。

温泉にきていた人妻を淫乱にして帰した

ある日俺は友人3人と近くの温泉入りに出かけた。
昼間は温泉街で遊んでご飯食べた後近くのバーで飲んでいたら夫婦らしき人達が近くの席に座った。
女性の方は綺麗で胸が大きかったのでチラチラみていたら
「何見てるの?」
と女性の人が声をかけてきたので
「綺麗だったので」
と正直にいとた。
「いやだ~綺麗だなんて。もう30代後半よ。それに人妻よ、」
と言ってきた。
その後話が弾んでいって同じ旅館に泊まってることが分かった。
時間が過ぎ10時を過ぎた頃夫が疲れてるから帰ると言ったのというので自分達もあがることにした。
夫が会計してるときに
「このあと俺らの部屋で飲み直さない?」
と話たら夫にそうだんしに行った
「大丈夫だけど夫は戻って寝るみたいだけど私だけで良かった?」
「もちろんいいですよ」
それから旅館に戻る途中にコンビニ寄って飲むものなどを買って戻った。
それから俺らの部屋に連れていきまた飲み直してエロい話も始めた。
それから1時間位たった時に女性がトイレに立ったのでお酒に寝れなかったように持ってきた睡眠薬を少しいれた。
そして戻ってきて少ししたら寝始めたが俺らは裸にして起こした。
起きたが最初は頭が回らなかったのか少し立って
「えぇ!!何これ?ほどいて」
と逃げようとしたので友人が手を掴んで逃がさなかった。
「あぁ~うるさいな~」
と言って女性のはいてたパンツを口にいれて黙らした。
「今から何するか分かるよな?」
と言って俺は気になっていた胸を鷲掴みしつ揉み始めた。
友人2人は女性の手を誘導させて谷間に手を持っていかせた。
そして俺らはすぐに立った。
「さてとアソコを見てみようかな」
と言って俺は揉むのをやめて足をM字に無理やり広げさせた。抵抗していたがさすがに力負けはしなかった。
「へぇ~奥さんのアソコ綺麗だね~」
と言って指をいれた。
少ししたらいったらしく少しのぼせた。
それまでに友人2人は出していて彼女の顔にかけていた。
そこで俺らは彼女の口に入れていたパンツを取り出したら
「…あぁ…もっと…して…久々なの~」
と言った。
「おい。本性がでてきたのか?」
「そうらしいな」
「おねだりしてみろ」
「…欲しい」
「何がだ?」
「オチンチン欲しい」
と言ってきたので友人の1人が横になって
「奥さんの欲しいものここにあるぞ」
と言った時てくてくと歩いて自分からいれて腰を振り始めた
「あぁ~…これが欲しかったの~き…きもちいい~」
といい始めた。
「おい口が空いてるぞ。」
と言って俺は彼女の中にオチンチンをいれ始めた。
もう1人は胸を舐め始めた。
彼女のフェラが気持ちよくて数分でいきそうだったので
「おい出すぞ飲めよ」
といって口の中に出した。
全部飲めなかったらしく外に出した。
友人もいったらしく交代しながら日が出るまで何回も交代しながら味わった。マジックで体に私は変態ですや精処理機械など書いた。
すでに聞いていたが2泊できていたみたいで部屋に戻して夫には体調悪いと言ってまた昼こいと命令した。
ちなみに俺たちは部屋が空いてたのもあったので余分に一泊追加した

温泉で目撃した妻達の乱交

当時
私 45歳
妻 42歳
妻の姉 ケイ子さん 46歳
妻の姉の夫 宗太郎さん 44歳

ある夏のことです。子供達も大きくなり、久しぶりに私と妻、妻の姉夫妻で東伊豆の温泉旅行に行きました。
私達は、温泉に入った後、旅館の食堂で夕食をとりました。隣のテーブルにはサーファーらしき男達6人と女3人が談笑していました。その時は特に気にならず、ああいるなあという感じただけでした。
ーそれにしても、ケイ子さん一層綺麗になったなあ
鼻のスッと高い美人のケイ子さん。宗太郎さんが羨ましいです。

私達は、お酒を飲み部屋で寝ます。
夜10時過ぎでしょうか。私は目を覚まします。体が火照って眠れないので、温泉に行きました。
入り口には
「清掃中」
の札がありました。
ーちい
しかし、私はどういうわけかイライラしたので、構わずに脱衣場に入っていきました。
中には誰もいません。
私は体をあらい、大浴場に浸かりました。貸し切り状態です。
ーどれ。露天風呂にも入るか。
私は外に出ます。あたりは満天の星空、潮の匂い、波の音そして満月。
ーいい気分だ
すると、何やら声が聞こえてきます。
「ケイ子さん。また気絶したのかなー!」
「あはあはあはははは!」
私は、そっと岩陰から覗きました。
ケイ子さんが仰向けになりながら、あの男達に一物を入れられていました。
ケイ子さんは白目になり、舌を出しながらニヤリニヤリとしてます。顔は著しく歪んでいます。
「次はお尻!お尻にしれえ!」
「待て待て!マンピアスが擦れて気持ちいい!」
よく見ると、ケイ子さんの乳房には薔薇の入れ墨とピアスがハメられていました。赤い乳房はプランプランと揺れ、
「変態」

「淫乱」
の文字が見えます。それもマジックペンではなく、入れ墨のようです。
「いくぞー!」
「次は私よ。」
次に現れたのは、男ではなく女。それも、ピンクの全頭マスク付きのハイレグを着た女です。むっちりとテカッた体にメタリックのハイレグ生地が食い込んでます。よくみると、股間にはピアスがぶら下がり、太ももには際どい格好をした女の入れ墨が掘られていました。その女は巨大なチンポに跨りヨガっています。幻想かつ淫美な入れ墨です。
女は私の腕より太いペニスバンドをぶら下げています。
「お尻でいいかしら。」
「はあん!お願いします。」
女はしゃがみます。

ーまさか、これを入れるのでは?

そのまさかでした。ピンクのマスクの女は、巨大なペニスをケイ子さんのお尻の穴に入れたのです。
「ぎょえ!」
巨大なペニスはつるんと入ります。

ー嘘だろ!

マスク女はのっぺらぼうの顔から長い舌を出します。その舌からはヨダレが不気味に垂れています。全頭マスクは口だけ空いているのです。
マスク女はケイ子さんの体に覆い被さり、その舌を絡めてきました。ケイ子さんも必死に絡めます。
生々しい音がこちらまで響いてきます。

「あは!あは!あはははは!お尻が壊れるう!はははは!」
「どう、実の妹に侵される気分は?」
「惨めさで狂うわあ!もっとケイ子のお尻を壊してえ!」
「後で、おしっこを飲ませてあげるわあ!」
「あはあは!あははは!」
何ということでしょう。マスク女の正体は妻だったのです。

「ケツは俺が仕込んだからな!」
「何言ってるんだ。あの熟女達が興味本位で始めたことだろ!」
「ふふ!旦那が見たらどう思うだろうな!」
私は惨めさで興奮してます。

「よし、ケツにぶちかますか。」
そういうと、男の一人が腕を後ろから、妻のお尻の穴に入れたのです。
「ンギィ!」
男は腕を徐々に入れていきます。ついには肩近くまで入っていきました。
「んぎぎぎ!」
妻は下品なヨガリ声をあげます。その声はこの世のものとは思えない気持ち良さがこめられてました。
ーこれが、私の妻なのか
妻の腹は男の腕で膨らんだりヘコンダリしてます。
「ほほほ。男の腕でイキマクッテいるわね!」
ケイ子さんは冷たく笑うと、妻のマスクをペロリと舐めました。

「ゲヅマンゴイグウう!!!」
妻は舌からヨダレをダラダラ垂らしながら、ケイ子さんの乳首ピアスを舐め回します。
「ほほ!くすぐったいわよ!」

それからは、ありとあらゆるエグい行為が繰り広げられました。
6人の男と3人の女、そして妻とケイ子さん。男女関係なく、入り乱れていました。

最後には、妻とケイ子さんが四つん這いにされ、それぞれ逆向きにされます。そして、後ろからマンコピアスと金具で2人が繋がれてしまいました。
妻とケイ子さんは、四つん這いで、それぞれの向きに這おうとしますが、マンコとマンコが金具で繋がれているため、思うように歩けません。マンコのビラビラが引っ張られます。
妻とケイ子さんはヨガリ声を出しながらもがいてます。
妻とケイ子さんの背中には巨大なチンポの入れ墨と
「家畜」
「チンポ中毒」
の文字が大きく掘られていました。

「ははは!性を貪る動物がもがいてやがる!」
男やギャル達は妻とケイ子さんにおしっこをかけています。
妻やケイ子さんはそれを美味しそうに飲みながら、潮を吹いていました。
しまいには、バルーンをお尻に入れられ、尻の形が変わるまで膨らまされました。2人の尻の割れ目は消え、かわりに、バルーンで大きな出来物みたいなものが現れました。

妻とケイ子さんは、恐ろしい声を上げながら、体を痙攣させています。更に動物のように、ギャル達のマンコを舐めまわしてます。そのギャル達も後ろからお尻の穴にチンポを入れられ、ヨガっていました。

ーこれは夢か!

私は射精をした後、部屋に帰りました。
1時間ほど悶々とした後、妻が帰ってきました。

「あら。起きていたの?」
スッキリとした妻の顔。しかし、何事もなかったかのように平然としています。
「裸になれ!」
私はあれが夢ではないかと、確認したかったのです。
しかし、
「もう、おやすみ。疲れた。」
妻は寝ました。

翌日は、妻もケイ子さんも何事もなかったかのように談笑していました。

後日、脱衣室をそっと覗きました。やはり、妻の背中には巨大なチンポと
「家畜」
の文字が。
あれは夢ではなかったのです。

今は、離婚しようと迷ってます。

俺中3、姉22歳にとんでもないことを

俺は中3のとき姉(22歳)に対して今思うととんでもないことをした。
     
部屋でオナってるときに姉が急に部屋に入ってきて見られてしまった。
ものすごい恥ずかしさで中学生にもなって姉の前で号泣してしまった。
優しい姉は「女の生理と同じもんだよ」と言ってくれた。
バカな厨房の俺はつい「セックスというのをしてみたい・・・」
と泣きベソをかきながら言ってしまった。
     
姉は「自分が何言ってるかわかってるの?ダメ!」と叱った。
それでも、泣きながら「姉ちゃん、姉ちゃん・・・」をくり返す俺。
歳の離れた優しい姉は不敏に思ったのか、「チッ!見るだけだよ・・」と
ふて腐れながら服を脱ぎ始め、俺のベットに全裸でアソコだけ手で隠して
仰向けに足を閉じて真一文字に横たわった
開き直ったはずの姉も恥ずかしい のか目をつぶっていたので俺はつい姉のおなかの上に軽く手を置いてしまった。
姉は一瞬びっくりして目を開けたが、「調子に乗りすぎるとダメだからね」と
にらみつけながら言って再び目を閉じた。俺は上半身をくまなく触り続けた。
特に女の体の特徴的な柔らかい胸(Fはあったと思う)を揉みしだいたり
腰のライン、内股と何度もさすった。ときには姉をうつ伏せに反して、
ブラの跡が残る背中をうなじから腰までさすったりお尻を揉んだりもした。
そのときには姉も抵抗はしないで俺のなすがままになっていた。さすがに
お尻の間からアソコに手を伸ばすと「ダメ!」と怒られて手をはねのけられた。
結局最後までアソコに触れさせることはなかった。
     
気がつくと左手で胸を揉みながら右手で自分のを必死にしごいている俺がいた。
ついにはいつものAVみたいな感覚で姉のおなかの上に出してしまった。
終わったことを悟った姉は起き上がって俺のトランクスで素早く拭き取り、
「これっきりだからね、変態!」とビンタを一発。
そのまま隣りの自分の部屋に戻って行った。
     
忘れもしない。目に涙をいっぱいためて部屋に戻っていった姉の顔を。
それ以来姉は3年間口をきいてくれない・・・。

俺の布団で上半身は布団に埋まり下半身は何も着けずに丸出しで寝てた姉

「何だこれ?」
帰宅して部屋に入った瞬間、眼に飛び込んできた光景に唖然とした。
等身大のドールなんて持ってないからここに横たわってるのが人なのは間違いない。
恐る恐る負担を捲って下尾を確認すると姉だった。
以前から俺の布団に潜り込んで寝てる時があり、何度か注意したんだけどまだやってたのか…。
捲った布団を戻して下半身に視線を移す。
股間が濡れてるからオナってたのか?
俺の布団で何してくれてんだか…。
そっと股間に触れてみると乾き始めてもいないからオナ直後らしい。
ヌルヌルのそこを触ってたら勃ってしまったので顔を近付けて舐める。
姉の股間を触ったり舐めたりするなんて変態そのものだな…。
濡れが激しくなり姉の腰が震え始めた。
寝てても感じるのか…。
指を入れるとなかなかの締まり。
ここでこんな格好で寝る方が悪いと開き直り、俺も下半身を丸出しにして姉の脚を持って開いて挿れさせてもらった。
おいおいおい…なんだこの纏わりついてくるような吸いつきは…。
ピタッと密着して奥へ奥へと吸い込まれていくようだ。
先っぽだけのつもりが全部挿れてしまった。
ギュウギュウと締め付けられて動かずにはいられない。
起きたら起きたで構うもんか!と腰を振る。
ああ…姉と弟でこんな…。
タブーとされてる事をして興奮するし、何より姉の中が気持ち良すぎる。
「姉ちゃん…姉ちゃん…このまま中に出したい…姉ちゃん…イクよ…中に出しちゃうよ…」
どうせ布団を被って寝てて聞こえてないだろうけど、そう呟いてから奥まで突き入れて出した。
二週間ぶりに出したから最初に塊みたいな濃いのが出て、その後もドプドプと大量に出続けた。
姉の穴も喜んでるのかギュッ!ギュッ!とリズミカルに収縮して搾り出してくれる。
しっかりと出し切れて小さくなり始めたので引き抜く。
ヌポン…と抜けた後、少ししてからドロリと濃いのが流れ出してきた。
せっかく出したのが溢れたら勿体無いので指で押し込んでみたり全体に塗り込んだりした。
そんな事をしてたら姉が布団を剥いで顔を出した。
「やった後も弄り続けるなんて…エッチなんだからぁ…」
熟睡してると思ってたが途中から目が覚めてたらしい。

俺の姉ちゃんは変態かもしれない

とある日曜日の朝、朝飯食おうと部屋から出た所で姉ちゃんとバッタリ顔を合わせた。
「あ、ちょうど良かった!はいコレ!」
「ん?何これ?」
「スイッチよ、適当に気が向いたらスイッチオンしたりオフしたりしてみて」
何のスイッチか知らないけど、危険が及ぶような物は渡さないだろうと思ったのでその場でオンにしてみた。
何処からともなくブブブブ…と変な音が聴こえると思ったら、姉ちゃんが股を押さえて喘ぎ始めた。
「ちょ…あん!朝からいきなり…ああ!」
ツマミが付いてたからそれも適当に弄ってみる。
音が大きくなったり小さくなったりする。
「ま…待って待って!一回止めて!」
「何これ?」
「はぁはぁ…今ので分からないの?ローターのリモコンよ、今私のマンコに仕込んであるやつのね」
弟相手によく恥ずかし気も無く言えたもんだ。
「これで俺にオナニーの手伝いさせようっての?」
「AVでよくあるでしょ?ローター仕込んだ女優に街中歩かせて人混みの中でスイッチ入れるやつ、いきなり外で試すの怖いから家の中でやってみたくてね」
「結構音が漏れるからバレるよ?てか、そんな事弟の俺に手伝わせるなよ」
文句言いながらまたオンにしてみた。
「ああああ!つ…強いってば…ああん!」
「こんなに音漏れさせて姉ちゃん自体も悶えてたらバレバレじゃんか」
強弱つけて遊んでみる。
「これヤバい…癖になりそう…」
オフにして話の続きをする。
「どうしてもやれって言うなら親の前でもスイッチ入れるけどバレて怒られても知らないよ?」
「はあぁぁ…ドキドキしちゃう…バレたらあんたが怒られないように私が上手く言い訳するから今日一日よろしくね!」
何があろうとリモコンローターで遊びたいらしい。
俺からエロ漫画借りたり変な怪しいサイトから代引きで色々買ってるのは知ってたけど、こんな計画を立ててたなんて予想外すぎて呆れるしかない。
託されたからには協力してやろうと決めた。
姉ちゃんも今から朝飯みたいだから一緒に一階に降りて行く。
テーブルに着いて母親が皆の分の朝食を並べてくれたから食べ始めたんだけど、チラチラと姉ちゃんが俺を見てくる。
ポケットにしまったリモコンのスイッチを入れる。
弱にしてブブブブ…と漏れる音を抑えたから両親は一瞬周りを見たけどまたすぐ飯に集中する。
姉ちゃんは親の前だから声を出すのを我慢してモジモジするだけ。
一瞬強にしてまた弱に戻したりして遊んだ。
飯の間ずっとオンにしたまま過ごす。
姉ちゃんの目がトロンとしてヤバそうな雰囲気だ。
父が最初に食い終わってテーブルから離れてテレビの前に移動する。
それから少しして残った母と俺と姉ちゃんも食い終わり、母が食器を片付けて洗い始めた。
テレビと水道の音で誤魔化せそうだからローターのスイッチを強にする。
姉ちゃんは俯いてブルブルと小刻みに身体を震わせ、股に手を挟んで耐えていたけど意外と早くビクビクッと大きく全身を痙攣させてイッたみたい。
それをみた俺はスイッチを弱にして姉ちゃんに余韻を楽しんでもらう。
数十秒続けたらオフにして姉ちゃんと二人で二階に上がる。
階段の途中で姉ちゃんがフラついたから慌てて支えた。
「大丈夫?」
「親の前で弟に調教されるのって凄い興奮するね…本気でイッちゃったからそのまま支えてて」
姉ちゃんのリクエストに応えただけで調教してるつもりはないのに…。
部屋まで連れて行ってベッドに腰掛けさせたら俺も自分の部屋に戻る。
ここから電波届くのか?と試しにオンにしたら隣の姉ちゃんの部屋から喘ぎ声が聞こえて来た。
壁越しでも届くとかかなり電波が強力なんだな。
適当な所でオフにしようと思ってたけど、友達から電話がかかってきてスィッチの事を忘れて長電話してしまった。
隣から「もう無理ぃ!」とか聞こえて来た気がするけど満足するまで友達と話した。
電話を切ってからリモコンをオフにして姉ちゃんの部屋に行く。
息も絶え絶えになった姉ちゃんがベッドで痙攣してた。
「ごめんごめん、オンにしたまま友達と電話してたからオフにするの忘れてたよ」
「何度イッたと思ってるのよ…こんなに連続でイッたの初めてよ…まだ身体の震えが止まらないわ…」
文句を言いながらも楽しそうな姉ちゃん。
「ごめんね、次からは気をつけるよ」
それだけ言って部屋から出た。
こんなの外でやったら変態どもに姉ちゃんが襲われる未来しか見えないよ。

俺の愛おしい堕天使 元お嬢様女教師T子(性感マッサージ3P調教編60)

そして、ここで燃料補給の中休み昼食タイムとなった。。

この日はT子は手作り弁当を作って持ってきた。

ピクニックかよ。

T子は料理が上手いが、好きな2人の為にそれぞれ2段重ねの丁寧で豪華な弁当だった。

ご飯の上には振りかけのハートマーク。

昼食後、Aがトップで一対一でセックス。体位を変えて2回射精。

次に俺が挿入して最後の締めの一対一のセックス。俺は2回射精。

この日は俺5回 Aは7回で合計12回、T子の清らかでスレンダーな体内に精液を放出した。

T子の膣は、水木しげるの漫画『総員玉砕せよ!』にある、従軍慰安婦の「ピー屋」の女みたいだな

と不謹慎なことが頭をよぎった。

俺は、愛するT子の膣内に、何回分の精液が貯めこまれているかが気になるのだ。

平均一回5CCとして60CCの精液が膣内に注入されたT子。

目の前にある、美しくスレンダーなT子の身体が穢され、12回分もの精液が注がれたと考える

と、ゾクゾクしてくる。

俺も変態だな。

俺の愛おしい堕天使 元お嬢様女教師T子(性感マッサージ3P調教編4)

・・・そして いつも・・・
T子「う~~ん、もう忘れた。 他の人とのセックスも本当にあったのかも、今では夢のなかだよ。
こうして今、あなたに髪を優しく撫でて貰ってるのだけが現実だよ。もぅ、こんなお話止めよ。
それより、またしたくなってきた。う~~ん キスして。」

ということなので、T子の精液まみれ、チンポ狂い変態マゾ奴隷化計画は、スワッピング以外の他の鬼畜方法を考えた・・・。

初参加以降、毎年1~2回 パーティーに参加していたが、今年はコロナなので不特定多数と濃厚接触はしたくない。
性感マッサージ師にT子を委ねて、その様子を見るということを考えだ。

ある日の濃厚セックスの後のベッドで・・・
俺「T子は、性感マッサージって知ってる。」
T子「あなたが、マッサージしてくれるの。いいよ。」

俺は、性感マッサージについて説明した。

T子「いやだよ。知らない男の人に体触られるんでしょ。気持ち悪い。」
俺「スワッピングみたいに3Pや4Pになったりするんじゃないって。
性感マッサージなら、あくまでも一対一だから、それに俺も側にいるから。
コロナで沢山の人に会うのは俺も嫌だし。」

T子「もう浮気みたいな真似したくない。嫌だ。」

俺「スワッピングパーティーは、様々な男が君の体に群がって、嫌なタイプの男もいるだろうけど、性感マッサージなら、好みのタイプを選べてその人とだけだよ。
ペニス挿入無しでも契約出来るらしいよ。
ペニス挿入なしなら浮気でないだろ。君がエステマッサージにいってるのと同じだろ。
君、月2回、エステの全身マッサージにいってるじゃん。その少し延長だろ。気楽にリラックスしてればいいんだよ。挿入無しで。」

T子「スワッピングパーティで30人ほど出会ったけど、あなた以上の人は、いなかったしぃ~、もう他の男の人は絶対しない。浮気みたいじゃん。他の人に抱かれるのはもういい。絶対イヤ。」

俺「だから、マッサージだけで、挿入はないんだって。」

なんだかんだと話し、サイトも見せて説得した。

T子「ほんと、あなた変態じゃないの。私が他の男に抱かれてるのを見るのが楽しいの。やだよ。絶対無理。」

俺の愛おしい堕天使 元お嬢様女教師T子(性感マッサージ3P調教編36)

T子は最近 「・・・私 セックス依存症かな・・・」 と深刻な顔で云うことがある。

クリトリスや乳首ピアスを装着させ勤務させていたが、そのことも性感が喚起されたのではないかと

話す。

下着が擦れても感じてしまい、授業中に平静を装うのが大変苦しいと云う。

俺の姿を見る、電話で声を聞くだけでも、膣が潤んできて愛液が流れ始めるとも言う。

T子 「パットしてないと、スカートやジーンズに染み出すのではないかと、いつも気掛かりなの。」

最近刊行された{セックス依存症}の親書を読んで、いっそう思いを深くしたらしい。

一度、精神科で診察したらとアドバイスするが、恥ずかしいから嫌だと話す。

きちんと向き合って話し合いをしなければならないと考えている。

従って、最近では 性器ピアスは、セKックスの際以外は装着させることは控えている。

結婚時は大嫌いだったセックス、しかし、今ではしたくてしたくて、身体が疼くと云う。

この日、スレンダーなT子の身体に、計9回 入れ替わり立ち替わり射精されたことになる。

T子の膣をAとチェックしてやった。

普段は締りの良い膣とは言え、長時間挿入され続けていた膣は、俺達2人の射精された大量の精液

を垂れ流しながら、ぽっかりと穴が開いていた。

俺たちもセックスバカだが、そのバカ男2人を何度も受け入れるT子も凄い。

男なら、心臓麻痺か脳梗塞で死ぬだろう。

この日の変態調教はビデオ2台、性器結合部のアップはスマホで、一部始終きっちり録画した。

勿論流出を恐れて、いつも通りの俺のカメラだけで。

様々なSM調教性体験で、深いオーガズムを迎える度に、ますます美しく ますますセックスが好き

になっていくT子。

俺の愛おしい堕天使 元お嬢様女教師T子(性感マッサージ3P調教編22)

私は、痛い系のSではなく、主に恥辱 汚辱系のSです。
女に暴力を揮ったり、暴言を吐いたり、怖い目に合わせたことは、ありません。私は平和主義者ですから。

真面目で清純で優しく性格も穏やかな世間知らずだった清楚で美しい女教師T子が、同僚だった俺によって、10年間の様々な性体験やSM恥辱調教を強いられ、どのようにセックス好きの、変態マゾ女に堕落していくかの真正・真実の記録です。

日常的な私との性行為は別として、T子に異常なSM調教を受けさせる際には、必ずビデオカメラ、スマホ、ボイスレコーダー、カメラ等で記録しています。

この調教の過程は、その記録に基づくマゾ調教記録です。

投稿用の原稿を作るに当たり、過去の膨大な動画やボイスレコーダーからの文字起こしを、暇を見つけてはボチボチしている最中の要約です。

記述が詳細なのは、私は理系で、データ記録魔ですから、行為のみならず、その行為に至るまでの、T子の心理が読み取れるであろう会話も記したからです。

いずれ、T子の了解の下、身バレ防止をして、私とT子の愛読書でもある、SM界隈の会員誌、もしくは【マニア倶楽部】等のSM雑誌に調教記録、写真、DVDの投稿する予定でいます。ご主人さまの私の心理としては、目線やボカシ無しで顔出しで晒したいものですが、流石にそれは立場上無理でしょうね。

未だ、T子からの了承はなされていないのが残念です(w

21からの続き・・・

一ヶ月後、俺達は新大阪に向かった。
既婚者のため、そんなに頻繁には、お泊まりも出来ないので、早朝出ての日帰りSM調教旅行。

場面設定は前回通りで、AはT子の憧れのヨシキ役だ。

T子には内緒で、Aと今日のSM調教計画を電話で打ち合わせしておいた。

A「これは初めての御依頼となりますが、Tチャン感じまくりですよね。凄い鬼畜の調教計画ですね。」

そう、今日はT子にとって、未体験の狂乱チンポ漬け、異常性感調教の、一生忘れることが出来ない一日となるはずだ。

今日の計画では、いつもはすすり泣くような甘え声で逝くT子だが、今日の調教では、何処まで大きな声を立てるかわからない。

新大阪のカフェでAと落ち合い、声が漏れては不味いと考え、タクシーで十三のラブホテルに向かう。
(続く)

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