萌え体験談

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変態

先生とのセックス

先生に猛アタックをする俺についに折れた感じのある先生

幸いに住んでる所が近所で、
「生徒と先生だから、デートとかはダメだよ、ただ、勉強は見てあげる」
と言われ喜んで行った

初めは勉強教えて貰ってたけど、
休憩の時にプライベート話で少し盛り上がった

で、先生に素直に先生と初めてしたい、
絶対に秘密にするって土下座した

先生は苦笑いしながら
「そこまで思って貰えるのはなんか嬉しいなぁ」と言い
「本当に秘密だよ、あと私、彼氏いるけから、
中村君(俺です)の彼女になれないけど、本当にいいの?」

と言われた

俺は喜び半分、先生が受け入れた事への戸惑い半分で、首をブンブン立てに振った

すると先生は、「なんか可愛いなぁ」と言いキスしてきた。
俺の初キス

先生「キスも初めて?」
俺「はい」

先生はフフって微笑み、「じゃあ今日は私が色々教えてあげる日だね」って言った

キスも舌を絡めあったキスしたり
全裸にさせらたら乳首や首筋なめられたりした

俺は女の子のように「アッ」って時々声をだした。その都度、
先生は「可愛いなぁ」って言いながら時にはペチャペチャ音を出して乳首や耳を舐めた

今まで経験した時無い気持ちよさに俺は頭が真っ白になっていた

気づいたら先生が「中村君、よーく見て、先生と中村君今から繋がるよ」って騎乗位で上に乗ってきた

少しだけ見える先生のマムコは少し黒くなっていたけど
それがまたイヤらしく興奮した

全裸挿入された時に先生が「私の身体の中どう?」って聞いてきた。

俺は素直に「気持ちいいです。先生、本当に好きです」

と言うと先生は
「ありがとう、でもね好きになるのはダメだよ、さっきも言ったように私には彼氏がいるから」

俺は無言になるしか無かった

先生は
「それでも私とこんな事して、後悔しない?」
と言ったので
「しない、絶対しない、初めてが先生で本当に良かった」

と言ったら「うん、じゃあ今から私も気持ち良くなるね」

先生は騎乗位のまま腰を前後に動かし喘ぎ始めた
「中村君、気持ちいい、私も気持ちいいよ」
「アンッン…」
先生は目をつぶりながら息を荒くしひたすら腰を動かした
その顔みたら興奮が高まり射精

その後布団で少しイチャイチャしてたらまた勃起し今度は正常位をさせて貰った

最後にシャワーを浴びたあと、俺がバックからしてみたくなり頼みこみまたやった

で、また一緒にシャワーしてたら勃起してフェラして貰い少し生で入れさせてもらい、テコキで抜いた

四回も出したから先生に驚かれながら、少し笑われながら
「凄いねぇ」って感心された

ちなみに四回すべて早漏

帰宅して、思い出してまた自分で抜いたのは先生にも秘密

それから一週間に一度位の割合で先生の家でセクロス
「中村君、上手くなったねぇ」って言われた事が嬉しかった
セクロス前には勉強も教えて貰っていた。とにかく回数とテクニックを磨いた。

先生に心配かけたくなかったから家でも勉強を頑張ったら成績も少し上昇
この頃になると、本当に勘違いしてて、先生も俺を好きなんだ、愛してくれてるんだって勝手に勘違いしてた

だから先生の家で勉強終わり、さてセクロスだなって時に
「今日で終わりだよ、先生ね結婚決めたから」
って言われた時は目の前が真っ暗になった

確かに…最初の話はそうだったけど…
素直に泣いた。ボロボロ涙がでたね
先生も泣きながら「ごめんね」って何度も誤った

でも最後もキチンとセクロスした
今思えば、あの時の俺は、身体と心は別だった
心は泣いてんのに身体はしっかり勃起するんだ
で正常位でガンガンつける

「ダメ…中村君アッアッアッアッアッアッ中村君、先生もうダメン、アッア~」

今まで見た時無い感じ方、女ってすげーと思った
それからすぐバックの姿勢をとらせた

「ハァハァ…中村君、先生の事少し休ませて・・イャウァッダメ、今敏感ダメかも、またクルクルクルアッダメダメダメダメ」

また先生はいってくれたようだった。

最後、布団で話してイチャイチャしようとしたら、先生は直ぐに拒否しシャワーを浴び服を着た
「じゃあ中村君、これで、今からはただの先生と生徒だよ」
とクール

俺はイヤで先生に抱きつき
「嫌だ、先生、バレないようにまた会おうよ」って言ったら、
抱きついた手を払いのけられ「ダメって言ったでしょ!」
と怒鳴られた

俺は泣きながらとぼとぼ帰宅した

次の日から徐々に見た時無い先生の婚約者に怒りがわいてきた
と、言うより先生にも
今なら逆恨みって解るけど当時は俺が正しいと思ってた

そっからストーカー
平日も夜になると、親に嘘つき頭がいい友達と一緒に勉強とか言い先生の家の周りを張り込み
休みともなると一日中張り込み
すると婚約者と仲良く手繋いで歩く先生を目撃したり、婚約者の車から降りる間際で婚約者とキスする先生を目撃したりした
とにかく怒り
俺は先生をいかせた男だぞ!お前みたいな男に先生をいかせられんのか!そんな意味不明な怒りすら正当化してた

で、いつものように仲良く二人で先生の家に入る二人

もう二人のセックスを邪魔するしか無い!と考えた俺は
いつも先生とセックスしてた部屋の窓を毎回チェックしてた

いつもはカーテンがしまり中の様子は見えなかったが、
その時はカーテンが半開き。

家の電気が消える
こっそり近づく。
中が見える

そこには裸の先生と婚約者

暗くて良く見えない部分は多々あるけど、先生は普通に寝かされてたがバンザイの格好で何やら手を拘束されている
そして婚約者はビデオらしき機械を先生に向けながらセクロスしている

俺としたセクロスより変態チックなのは一目でわかった
四つん這いにされた時も尻を平手打ちされてたのがわかった

最後には半ビラキカーテンの見える部分の所に先生が顔やおっぱいを向けながら立ちバックさせられてた
その時は先生の声が嫌でも聞こえた。

「アヒッー」俺の時とは全く違う声
これが大人の世界なんだなぁと不思議と冷静になれた
事を終えた二人は幸せそうな顔で笑いあってた付け入る隙なんてなかった。
完全な敗北。

それ以来ストーカーは辞めた

自分が立ち直るまで結構時間はかかった
先生は結婚し、すぐ妊娠しお腹を大きくして学校に来ていた
諦めなきゃって気持ちになればなるほど先生を思い出した

でも自分と先生のセクロスを思い出すより婚約者にたっぷり変態セクロスされる先生を妄想してる方が興奮している自分もいた
先生が産休で学校来なくなった時からようやく諦めがついてきた

と、同時に久しぶりにセクロスしたくなり、彼女作りに励んだ
そしたら結構あっさり彼女出来た
付き合ってすぐセクロスした

で、俺の欲望で先生と婚約者みたいな変態セクロスをしたくなり縛ってみたり目隠ししてみたりした
が、彼女に「身体目的なら別れて」って泣かれたのでハッとして、素直に謝り普通の付き合いをした

そしたら、いつしかその彼女を本当に好きになり、自然と先生との事を過去の事と受け止める事が出来た
これで終わりです

絶倫男に何度もイカされて思わず懇願

人妻スイートコミュニティは暇つぶし・・・と自分に言い聞かせてたのかもしれません・・・
私は去年結婚したばかりの27歳人妻です。
5歳年上の主人は出張が多く子供もいないので平日はほとんどひとり…
友達はいることはいますがそんな毎日一緒にいれません

主人とは結婚前にあれだけしたセックスも今は月2回程度に減ってしまってます。
ウズくカラダを静めるために人妻スイートコミュニティに登録しました。

下心がないといえば嘘になりますが・・・と言っても会ったり浮気するつもりはなかったです。
だからサブアドで毎日顔の見えない変態男から来るメールでオナニーして、エッチなシャメの交換をしていました。

エッチメールの相手はみんなイケメン君ばかり。

ある日主人と出張先の電話で喧嘩した夜、私はメル友のクロノ君と会う約束をしました。
喧嘩で頭に血が昇ってたので衝動的に、私から誘ってしまったんです

メールオナニーする時のエッチな下着を着け、彼の好きなミニスカリクルートスーツ着て駅前で待ち合わせしました。

そして来たのは…小太りの…全然違うオタクっぽいオヤジ…
「クロノです。よろしく。綺麗だね、失神するまでたっぷり可愛がってやるからな」

写メとは全然違う人でした。でも私はこの人と何回もメールオナニーをしてる仲です

車はまっすぐホテルに直行、私は愕然としながら「一回だけ…我慢しよ…」思い部屋に入りました。

男は「あんたみたいな人がなんで?よっぽど淫乱なんだなぁ~」

みたいにニヤニヤしながら私をベットに押し倒し、両方の脚を拡げパンストを破き始めると、いきなりアソコに顔を押し当て臭いをかぎ出しました。

私は恥ずかしくって思わず「シャワーさせて!」叫びました。

男は無視して黙々と鼻を擦り付け、さらに下着を捲り…
「クチュクチュ」と音がたち始めると、男は一言

「淫乱変態女だよな。あんた。」

男は素早くズボンを脱ぎ何も言わずに挿入してきました。

私目の前が真っ白になりました。
気が付くとブラウスがはだけ、ブラジャーがズレて胸が丸見えの状態で男の陰茎が忙しく出たり入ったり…
男は異常に興奮していて今にも射精しそうな状態…

もうすぐ終わる…私は我慢してましたが、実はこの時既に転落は始まり出していたのです。

男のセックスは全く終りません。終わるどころかどんどん激しくなり、いつの間にか男の指が私のアナルに入り激しく動き回っていたのです。

私…10回近くイカされてました。

「お願い、イって!」

懇願すると男は

「もう二回出してるよ」

私…自分がイキ過ぎて男が私の中で射精してる事に気付いていなかったのです。

しかも男はとんでもない絶倫だった…

その日男とホテルを出たのは明け方、そのまま私は男の車に乗り目が覚めると男のアパートにいて、一緒に寝てました。

そこでも男に抱かれました。

イケメンだと思ってたのに、小太りのオヤジ・・・
でも、この人の絶倫セックスに私はハマってしまって・・・
呼び出されるのを心待ちにしてる自分がいます

人妻スイートコミュニティは暇つぶし・・・と自分に言い聞かせていたのに・・・

絶倫男に何度もイカされて思わず懇願

人妻スイートコミュニティは暇つぶし・・・と自分に言い聞かせてたのかもしれません・・・
私は去年結婚したばかりの27歳人妻です。
5歳年上の主人は出張が多く子供もいないので平日はほとんどひとり…
友達はいることはいますがそんな毎日一緒にいれません

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ある日主人と出張先の電話で喧嘩した夜、私はメル友のクロノ君と会う約束をしました。
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そして来たのは…小太りの…全然違うオタクっぽいオヤジ…
「クロノです。よろしく。綺麗だね、失神するまでたっぷり可愛がってやるからな」

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車はまっすぐホテルに直行、私は愕然としながら「一回だけ…我慢しよ…」思い部屋に入りました。

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私は恥ずかしくって思わず「シャワーさせて!」叫びました。

男は無視して黙々と鼻を擦り付け、さらに下着を捲り…
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「お願い、イって!」

懇願すると男は

「もう二回出してるよ」

私…自分がイキ過ぎて男が私の中で射精してる事に気付いていなかったのです。

しかも男はとんでもない絶倫だった…

その日男とホテルを出たのは明け方、そのまま私は男の車に乗り目が覚めると男のアパートにいて、一緒に寝てました。

そこでも男に抱かれました。

イケメンだと思ってたのに、小太りのオヤジ・・・
でも、この人の絶倫セックスに私はハマってしまって・・・
呼び出されるのを心待ちにしてる自分がいます

人妻スイートコミュニティは暇つぶし・・・と自分に言い聞かせていたのに・・・

絶倫男に「お願い、イって!」と懇願する私

私は去年結婚したばかりの27歳人妻です。

5歳年上の主人は出張が多く子供もいないので平日はほとんどひとり…

友達はいることはいますがそんな毎日一緒にいれません

主人とは結婚前にあれだけしたセックスも今は月2回程度に減ってしまってます。

ウズくカラダを静めるために『人妻密会サークル』に登録しました。

下心がないといえば嘘になりますが・・・と言っても会ったり浮気するつもりはなかったです。

だからサブアドで毎日顔の見えない変態男から来るメールで

オナニーして、エッチなシャメの交換をしていました。

『人妻密会サークル』からのエッチメールの相手はみんなイケメン君ばかり。

ある日主人と出張先の電話で喧嘩した夜、私はメル友のクロノ君と会う約束をしました。

喧嘩で頭に血が昇ってたので衝動的に、私から誘ってしまったんです

メールオナニーする時のエッチな下着を着け

彼の好きなミニスカリクルートスーツ着て駅前で待ち合わせしました。

そして来たのは…小太りの…全然違うオタクっぽいオヤジ…

「クロノです。よろしく。綺麗だね、失神するまでたっぷり可愛がってやるからな」

写メとは全然違う人でした。でも私はこの人と何回もメールオナニーをしてる仲です

車はまっすぐホテルに直行、私は愕然としながら

「一回だけ…我慢しよ…」思い部屋に入りました。

男は「あんたみたいな人がなんで?よっぽど淫乱なんだなぁ~」

みたいにニヤニヤしながら私をベットに押し倒し両方の脚を拡げパンストを破き始めると、

いきなりアソコに顔を押し当て臭いをかぎ出しました。

私は恥ずかしくって思わず「シャワーさせて!」叫びました。

男は無視して黙々と鼻を擦り付け、さらに下着を捲り…

「クチュクチュ」と音がたち始めると、男は一言

「淫乱変態女だよな。あんた。」

男は素早くズボンを脱ぎ何も言わずに挿入してきました。

私目の前が真っ白になりました。

気が付くとブラウスがはだけ、ブラジャーがズレて胸が丸見えの状態で

男の陰茎が忙しく出たり入ったり…

男は異常に興奮していて今にも射精しそうな状態…

もうすぐ終わる…私は我慢してましたが、実はこの時既に転落は始まり出していたのです。

男のセックスは全く終りません。終わるどころかどんどん激しくなり、

いつの間にか男の指が私のアナルに入り激しく動き回っていたのです。

私…10回近くイカされてました。

「お願い、イって!」

懇願すると男は

「もう二回出してるよ」

私…自分がイキ過ぎて男が私の中で射精してる事に気付いていなかったのです。

しかも男はとんでもない絶倫だった…

その日男とホテルを出たのは明け方、そのまま私は男の車に乗り

目が覚めると男のアパートにいて、一緒に寝てました。

そこでも男に抱かれました。

イケメンだと思ってたのに、小太りのオヤジ・・・

でも、この人の絶倫セックスに私はハマってしまって・・・

呼び出されるのを心待ちにしてる自分がいます。

昔……

暗いぼくの選手時代の話しです。 根クラぼくでも中学時代は足が速かったので補欠ですが‥‥ランナーやってました。 それくらいだから当然スタミナ有り余るエロ少年なんです。汗 sk好きな子はおらず‥ご近所の巨乳な女の子が気になる程度 いつも女の子をちんちんおっきくして見ています変態です。

生意気な妹にお仕置き

妹といっても俺たちは二卵性の双子で年は同じだが俺のほうが早く生まれたから一応俺が上だ
俺たちが12歳の時の話です
妹は俺と違い頭もよく運動もできて完ぺきでした
そのせいか教育熱心な両親からは妹は褒められてばっかりで俺は双子なのになんで妹だけがと内心妹が憎かった
俺も妹も塾に入っていたが成果が出るのはいつも妹だけだった
それならまだしも妹は自分ができるからって俺のことを馬鹿にしたりしてきてそれでも殴ると親に怒られるので我慢していた
その日もちょうど塾があったが俺はどうせ行っても無駄なのでずる休みをした。親も遅くまで帰ってこなかったから
妹とは行く日も違うのでその日は妹は塾がなかった
それで遊びから妹が帰ってきて「あれ お兄ちゃん塾は?」と聞いてきた
「今日は行くのやめた」
「い~けないんだいけないんだ ママに言ってやる」とまた生意気を言いやがってと思い「兄をもっと敬れ」
「お兄ちゃんのほうができないくせに」
俺はその言葉を聞くとカチンときた
妹に襲い掛かり妹をリビングのソファのところに入れていき自分のベルトを外し妹の両手を拘束したその後もう一本ベルトを持ってきて妹の足も拘束した
「お兄ちゃん乱暴する気?」
「そんなことしたら跡が残るだろ  お前がもう反抗する気がなくなるまで精神的に追い込んでやる」
俺は妹の服を捲った
「きゃ~」
「お前もうブラしてたのか?」
「いいじゃない エッチ」
「これは俺が没収してやる」
俺は妹のブラを外した
「変態 バカ兄貴」俺への暴言がやむことはなかったが気にせず続けた
「胸も大きくなったな」俺は妹の胸をもみながらそう言い乳首を舐めたり摘まんだりした
そのたびに「うっいや」と声を漏らすが俺をにらんでいるだけで反省の色がない
「次は下をいこうかな」
俺は妹のスカートを脱がした
「ピンクか かわいい下着をつけてるじゃないか」
「いや見ないで」
「反省しろよ」
「私のせいじゃないでしょ お兄ちゃんがしっかりすればいいでしょ」
「へ~そんな口をきくのか」
俺は妹のパンツも足首までおろした
「いや~ほんと信じらんない」
「お前のマンコにいれちゃおうかな」
俺は指を一本妹のマンコに入れた
「いや痛い」
「その内気持ちよくなるぞ」
「もう やめなさいよママに言うわよ」
「いいぜ言えよ」俺はズボンとパンツを脱ぎ妹の口の中にチンコを入れた
「俺も気持ちよくなってきた」
「もうここまで来たら我慢できねぇ」
俺は妹のマンコに挿入しようと決めた
「お兄ちゃん本当にやめて」
「最初は痛いかもしれねぇけどがまんしろよ」
俺は妹のマンコに挿入した
「痛~い」
すぐにピストン運動を始めた
「お兄ちゃん私がわるかったよ許して」
「ようやく分かったか でもごめん止まらねえわ」
自分の意思にかかわらず妹の中に出してしまった
「お兄ちゃんまさか私の中に」
「ごめん出ちゃった」
「うそ~」
妹は当然だが俺も正直やりすぎたと後悔した
妹が妊娠したらどうしようとかいろんなことが頭をよぎった
でも妹は「お兄ちゃんごめん そこまでお兄ちゃんが悩んでいたなんて」
「俺もやりすぎたわ」
「今日のことは秘密にしといてあげる」
それから妹と仲直りをして勉強も教えてもらった
でも親がいないときにはたまに妹とやったりした

性癖夫婦

 俺はバツ2で44歳のオヤジだ。妻の真由子はバツイチで32歳、結婚して6年になる。いろんな意味で相性がいい真由子とは、一生添い遂げられそうだ。
 最初の元妻はアナルセックスが元で別れた。
 元妻にアナルセックスを求めたらドン引きされ「変態」と罵られたので、力ずくで迫り、1時間近い抵抗の後、力尽きて無抵抗の元妻のアナルに肉槍を突っ込んだ。ローションを塗っていたのに元妻の肛門が切れてしまい、医者に「アブノーマルな嗜好は慎んでください。」と言われ、あまりの羞恥に元妻が娘を連れて出て行ってしまった。
 次の元妻は、拘束陵辱が元で別れた。
 SMプレイを提案したが、またも「変態」と罵られ、抵抗されながらも縄で拘束し、身動きできない元妻の膣にサラミソーセージ、キュウリ、ニンジン、懐中電灯などを入れて陵辱し、その姿をビデオに納めた。まだデジカメなど無い頃だ。元妻は「止めてー、お願いだからもう止めてください。」と懇願していたが、元妻の膣からは愛液が溢れ、潮まで吹いていたのでてっきり悦んでいると思って、最後は拘束中出しセックスをした。元妻の頬を伝う涙に気付いたのは射精した後だった。二人目の妻は息子を連れて出て行った。
 「慰謝料も養育費も要りません。その代わり私達の前に二度と現れないで下さい。」別れた妻は二人とも俺にこう言った。凄まじい嫌われ方だった。
 真由子はいいオンナだ。知的な顔立ちの清廉美女だ。32歳で1児の母となった今でも身長163cm、上から86・59・87なのだ。
 真由子もSM被害離婚だった。前夫は大学の先輩で、23歳で結婚し、24歳で離婚した。婚姻期間1年3ヶ月だった。前夫はSだったが、真由子を天井から吊るして鞭で打ったり、蝋燭をたらしたりといった苦痛系Sで、断ると殴る蹴るのDV男だった。真由子は体中にアザやみみず腫れが残った状態で警察に駆け込み保護された。
 俺と真由子が出会ったのはその直後だった。そのうち飲みに行くようになり、真由子の身の上話を聞いて、俺も過去の過ちを嘆いた。元妻二人への仕打ちに、真由子は俺を汚い言葉でなじった。しかし、俺が女性の性器に執着してしまう自分の性癖を打ち明けると、下半身をモジモジした。真由子はS性M性両方持っているのではないかと思った。
 出会って半年後、俺達は性癖を実際に試してみようということになり、拒否されたらそこでストップの約束で、恋人でもないのにラブホテル入った。真由子25歳、俺は37歳だった。俺は真由子を開脚拘束に縛り上げた。真由子の性器は人妻であったことがウソのように綺麗だった。陰唇は薄紫になりかけているが捲れはほとんど無い。
「真由子さんのオマ○コはバツイチとは思えないほど純情な佇まいですね。」
「元夫は、あまりセックスしないんです。私を痛めつけながら、口でフェラチオさせるんです。そして喉の奥までチ○チ○を突っ込んで、私が吐きそうになるのをみて喜ぶんです。そして口の中に射精して、それを飲み干さないとさらに痛めつけるんです。性交は月に2~3回でした。」
「そうなんですか。お気の毒な結婚生活だったんですね。セックスしたいとは思いませんでしたか?」
「最初は思いました。好きな男性に抱かれたいですから。でも、最後は絶対抱かれたくありませんでした。嫌いな男性には触れられるのも嫌ですから。」
俺は、真由子の淫芽に口付けし、舌先で転がした。
「あふう…く、くくっ…くあっ…」
身体が敏感に反応した。膣口から早くも大量に愛液が流れ出した。その膣にバイブを挿入して、突起部を淫芽に当ててスイッチを入れれば、
「うわああああ、あうっ、あうっ、あわわわわー」
全身をガクガクさせてあっという間に逝ってしまいました。縛ってから15分くらいの出来事です。私はびっくりして、縄を解いてあげました。
「真由子さん、大丈夫ですか?」
「はあはあ、何ですか?何があったんでしょう?」
「真由子さん逝ったみたいですよ。」
「逝くってあんなふうになるんですか。初めてです。」
「初めて逝ったんですか…じゃあ、次は、真由子さんの性癖どうぞ。」
「あの、私がさっきされていたみたいに貴方を縛ってみたいんです。」
やはりS性M性両方持っていた。私は素直に縛られた。真由子は私の肉槍をしごいて立たせるとフェラでさらにビンビンにさせた。そして、手首に巻いていた髪を止める茶色の2本のゴム紐の輪の1本でタマを縛りました。もう1本で根本から亀頭にかけてぐるぐる巻きにされました。その縛った肉槍をバイブで刺激されると思わず俺の口から、
「ううっ、うおっ、」
と声がでました。真由子はコンドームに中指と人差し指を入れて、おもむろに俺のアナルに入れ、前立腺を刺激しました。
「うおおおー、か、か、勘弁してくれ!」
「元奥さんは、貴方のチ○チ○を入れられたのよ。どう?反省した?」
「はいっ!反省しました。勘弁してください。」
「嫌なことはストップの約束ですから止めますね。」
真由子は優しくゴム紐と縄を解いてくれました。俺は、
「あーびっくりした。でも、なんか興奮しました。」
と言ったら、真由子は新しいコンドームを手に取り、
「あの、折角ですから、セックスしませんか?」
と言った。俺は真由子が天使に見えた。コンドームを装着して真由子を優しく、愛情を込めて抱いた。真由子はどこが感じるのだろう、どこを刺激されると悦ぶのだろうと、俺の肉槍は真由子の膣の壁を彷徨った。真由子の反応を声とカラダから全霊で感じ取った。正常位で繋がって30分近く探して見つけた真由子のGスポットを今度はカリで刺激を始めた。
「はうっ!あん、あん、ああん、」
真由子の息遣いが途切れ途切れになってきた。真由子の手が枕カバーをギュッと握り締め、身体が仰け反ってきた。一気に突き上げた。おれもイキそうだ。
「あっ、ああぁー、ん、んんー…」
真由子が逝った。俺はコンドームの中に射精した。初めて抱いたオンナと同時に果てたことに運命を感じた。俺は、覚醒した真由子に、
「結婚を前提にお付き合いしていただけませんか?貴方が嫌がるプレイは絶対にしないと約束します。」
「よろしくお願いします。」
 俺が38歳、真由子が26歳で再婚した。
 娘を産むとき、医者から性交を禁じられて、真由子はアナルセックスにトライした。今では生理中はアナル中出しになった。出産後は、真由子の膣にニンジンやサツマイモ等の異物挿入を始め、デジカメで撮るのが二人の楽しみになった。
 真由子は、俺のアナルにキュウリを入れて悦ぶ。俺をまんぐり返しにしてコンドームに入れたキュウリを挿入し、片方を自分の膣で受けるのだ。そしてキュウリを折らずに何回ピストンできるか挑戦するが、いつも真由子が感じすぎてのけぞって折ってしまうのだ。
 こんな風に、俺は普段は美しい妻と、寝室ではお互いの変態性癖を尊重しながら楽しい夫婦性活を営んでいる。俺と妻の変態画像や動画もDVD100枚くらいになってきたが、発表する場や機会が無い。顔を晒すのはやっぱり憚られる。相思相愛ド変態夫婦の痴態を見せたいような見られたくないような…

性転換ニューハーフを焦らし寸止め 3 アナルファック編

 大分以前に「性転換ニューハーフを焦らし寸止め」というのを二本投稿した。
 その後もみゆと会ってはいたので、それからのことをちょっと書いてみる。

 その日はデートで映画館へ。
 映画が始まり静かになったくらいで、もう俺はみゆの手を握りにいった。
 指を丁寧に軽くなぞって絡ませる。これくらいは問題ない。
 指の股を撫で上げるように、じっくりと撫でていく。そうしているうちに、みゆの緊張が解けていっているのが分かる。ここで焦ってはいけない。五分も十分も、ゆっくり指を撫でてやる。
 そこからおもむろに手を太腿へ。すぐに撫でたりはしない。時間はたっぷりある。しばらくじっとただ手を置いておいて、それからほんの僅かに指を動かしてみる。ひざ上のスカートで、腿までのタイツを履かせてある。そのスカートの上から軽くなぞる。それだけで内ももがピクッと動く。
 また手を止める。しばらくまって、少しだけ動かす。
 それを繰り返し、段々と内ももに指を這わせるようにすると、腿をピクピク震わせるようになって、小声で呟いた。
「だめ・・」
 そう言っているけれど、抵抗はしない。
 スカートを軽くまくりあげて、内ももをゆっくりと撫でる。これもたっぷり時間をかける。じっと耐えているが、触れる度にピクピク反応しているのがわかる。そのうち、みゆはこっちに肩を預けるようにしてうっとりし始める。
 俺はみゆの側の手で太腿をなでながら、反対の手を胸元に伸ばした。
「あっ・・・」
 胸に指が触れると、声を漏らしてくる。
 みゆが弱いのは太腿、ヒップまわり、それから胸。特に布一枚ごしに乳首をカリカリしてやると、どんな済ました顔をしていてもすぐにエロ顔になりやがる。
 ちなみにみゆはこのエロ顔がたまらなくイイ。普段の顔が美形なせいか、ギャップがあるし、何より本当に欲しがっているメスの顔になる。多分、本当は人一倍性欲が強いのに、それを理性でおさえているのだろう。
 ちょっとマジな話をすると、やっぱり彼女は、普通のGIDの子が、AVに出ているニューハーフみたいにみんな淫乱だと思われるのがすごくイヤらしい。「色物」扱いされるのが傷つくのだ。それで普通の女より、余計に理性的に振る舞おうとしているのだろう。
 でも、元男だろうが、普通の女だろうが、性欲があるのは普通のことだ。みゆだって、そういう欲求が奥底にはある。プライドが高いだけになかなか解放できなくて、無理やりされてる、とか、自分への言い訳を欲しがっているのだ。まあ、その辺は普通の、プライドが高い女と一緒ということだ。
 だから弱いところを見切って、ゆっくり徹底的に攻めてやると、口で何を言っていても、すぐにトロトロな顔になってしまう。その顔を見られるのが一番恥ずかしいらしく、みゆは必死で顔をそらす。
 胸もすぐには核心に触れず、じっくり触れるか触れないかくらいで責める。それから服の上からだが、爪の先で乳首を弄る。もう腰がもじもじしている。
「触られてギュギュってなってるんだろ?」
「いやっ・・・」
 図星のようだ。
 でも太腿を触る手は、簡単に奥にはいかない。太ももと、ブラと服の上からの胸。大した刺激ではない。それくらいを、ずっと続ける。
 ギリギリまで撫で上げ、乳首をカリカリする。映画を見ながら、ほとんどそうやっていじめ続ける。
「あ・・・あぁ・・」
 あそこのギリギリまで指が潜るのに、触れられない。そむけていた顔も、いつの間にか、スクリーンの反射に浮かび上がっている。もうトロトロの、メスの顔をしてやがる。映画どころではないはずだ。
「どうしたの、映画見ないの?」
 そう言っても、返事はない。俺の指が触れる場所に、全神経を集中させているようだ。
「触って欲しいの?」
 やはり返事はない。そのまま耳元で囁く。
「触ったりしないよ。映画館だからね」
 そのまま、スカートの奥に手を這わせるが、肝心なところには触らない。
「どうしたの、足が開いちゃってるよ」
 と言うと、その時だけは慌てて閉じるが、すぐにだらしなく開いてしまう。
「みゆは真面目な子だから、こんなところで感じたりしないもんな。クリトリス充血させて、パンパンにして、ひくひくさせながら、触られるの待ってたりしないよな」
 そう言ってやると、言葉だけで小さく「ああぁ」と喘いで、腰をひくひくさせている。
 胸を触った手を上に回し、デコルテから手を入れる。
「だめ」
 と一言言うが、抵抗しない。そのまま服の中、ブラの中に手をいれるが、乳首をすぐに触ったりはしない。ぎりぎりのところで指を這わせる。
 そうしておいて、スカートの奥に入れた手の指先で、クリトリスの辺りを軽くなで上げた。
「ああっ!」
 腰がびくんとなり、はっきりと声が漏れた。
 下着越しでも、クリが固く充血しているのがわかるようだ。その部分が僅かに湿っている。
 みゆのクリは、普通の女とはやはり少し違って、皮にくるまれている感じがない。ちょっとわかりにくいが、既に何度も触れ合って反応を見ながら確かめているので、覚えている。欲情すると、その部分全体が大きく固く膨らんでいて、すぐにわかる。
 みゆが濡れにくいのは前にも書いたが、それでも焦らしてやると潤ってくる。大量の我慢汁が出ているみたいな状態だ。下着の上からでもわかるということは、相当濡らしている。
 でも触れるのはそれだけで、すぐにまた太ももに戻る。それで少し体の力が抜けたところで、今度は胸に伸ばした指で軽く乳首をこすってやる。
「んんっ!」
 これにも身体がびくんとして反応する。
 それを繰り返し、じっくり撫でては離れ、一瞬だけ肝心なところに触って、すぐやめる。下着の中には手を入れない。それだけで映画の最後まで焦らしてやった。

 映画が終わって外の明かりのところに出てくると、みゆはもうトロトロに溶けた目をしている。
「どうしたの? 目が潤んでるよ?」
 そういうと、みゆは恥ずかしそうに顔をそむけようとする。その耳元に囁く。
「こんな明るいところで、トロトロに溶けたメスの顔見せて、みんなが見てるよ?」
「いや・・・」
 みゆは恥じ入って小さくなってしまう。この恥じらいが消えない感じがイイ。擦れた女とは違う。
 そこそこ色んな女と遊んできたが、個人的には、実は男の方が女より恥じらいがあるんじゃないかと思う。女は壁が厚くても、一旦気が緩むとどんどん図々しくなるヤツがいる。まあそれが悪いとは言わんが、やはり恥じらいがある方が俺としてはそそる。それが元男であるがため、と言ったら、みゆには失礼なので、当人には言わないが。
 そのままデパートの中などをぶらつきながら、時々尻を触ってやる。スカートの上から触れても、軽くピクピクしながら耐えている。みゆはヒップがすごく敏感なのだ。しかもこれだけ焦らして、もう我慢の限界だろう。
 デパートの階段に向かう。みゆは恥ずかしそうに顔を伏せている。そこで何をされるのか、予想ができて、それなのに抵抗しないことが恥ずかしいのだ。抵抗できない自分を見られて、それでまた興奮しているのがわかる。
 人気のない階段に来るが、すぐそこには大勢の人が行き交っている。そんなところで、スカートの中に手を入れる。
「だめ、だめです、こんなところで」
 そう言っているが、抵抗できていない。下着の上から割れ目に手を当てると、はっきりと湿っている。
「なにこれ? 濡れてるみたいだけど」
「いやっ」
 そのままクリを擦り上げる。
「ああああああっ!」
「ほら、声出したら聞かれちゃうよ」
 そう言うと、必死で声を殺しているが、顔は真っ赤で目はトロトロ、欲情しきったメスだ。
「だめ、だめです、ここじゃだめ」
「じゃあ、場所変えようか?」
 そう言いながらも、クリを中指で刺激し続ける。
「あ、あ、だめっ」
「場所変えるんじゃないの?」
 腰を抱いて、ひたすら下着の上からクリを震わせる。みゆは俺に身体を預け、肩に顔を埋めてくる。
「あああああ・・・ああっ!」
 場所が場所で、立ったままなのでギリギリこらえているが、もうイク寸前なのがわかる。この、寸止めがわかりやすいというのも、みゆの良いところだ。あそこもアナルもひくひく飲み込もうとするような動きをするので、感じて感じて、もっとして欲しくなっているのがまるわかりなのだ。
 クリをいじりながら、穴の上にも下着の上から指を押し込む。
「ああああっ!!」
 みゆはたまらない感じで、自分から舌を絡ませてきた。
「だめだろ、こんなところで。場所変えよう」
「あ、あ、ひどい」
 俺の指が離れようとすると、自分から腰を押し付けてくる。
「おねがいいい・・・」
 また指を動かすと、押し付けたまま吸い込むような動きをしてくる。もうイッてしまいたいのに、恥じらいが残っている上、立ったままなのでイキにくいのだろう。
「あ、あ、それ、すごい、だめ」
 指を動かし続けるが、じれったそうに腰を振っている。何がしたいのかは手に取るようにわかる。
「どうしたの?」
「ああああ・・」
「どうして欲しいの?」
「ああ・・おねがい・・」
「言えよ」
「直接・・・」
「直接なに?」
「・・・触って・・・・」
「どこを?」
「みゆの・・・」
「みゆの?」
「あそこ・・」
「あそこじゃわかんないな」
「あああ・・みゆのクリトリス・・・おまんこ・・・直接触ってください・・・」
「こんな場所で? 恥ずかしくないの?」
「ああああ! ひどい・・おねがいいい・・・触って下さい・・・」
 下着の中に思い切り手を入れ、クリトリスをなで上げる。
「あああああああっ!!」
 もうみゆは腰砕けだ。そのまま中指を中に埋め、掌でクリを刺激しながら突き上げる。
「ああああっ!! あ、あ、それ、すごい、だめ、あ、いいいいいっ!」
 みゆのまんこがぎゅっと締まって、中に吸い込むようになる。
「それ、おねがい、やめないで、やめないで、やめないで、もっと、あ、いく、いく、いっちゃう、あああああああああああっ!!!」
 ブシャアッと汁が吹き出して、俺の掌にかかる。それでも動きを止めない。
「あああああっ!! ああ・・・それ・・・ああ・・・いいいい・・・」
 みゆはひくひくし続け、そのまま絶頂を続ける。みゆはイッても一瞬では終わらない。かなり長い間、ずっと頂点をさまよっているようだ。その間、ずっといじっていてやると、更に上に行く感じがする。
「いい・・・あああ・・すごい・・・・いいのおおお・・・」
 まんこのヒクヒクが続く。それが次第に弱まって、だんだんゆっくりになり、遂にすべてを搾り取られたようにグッタリとした。一分くらいずっとイッていただろう。
 俺の掌も、みゆの太もももびちゃびちゃだ。
「こんなにして、いけない子だな」
 そう言うと、みゆは恥ずかしがって俺の肩に顔をうずめてくる。それがまた可愛い。

 その後はホテルへ。
 壁に押し付けて唇を奪うと、もう力もなく、舌を絡めながら全身をまさぐる手にもされるがままだ。
 スカートの中に手を入れ、太ももに指を這わせ、あそこを挟むように指でいじってやる。
「下着がびちゃびちゃのままだな」
「・・・」
「デパートの階段でいかされるなんて、みゆは淫乱だな」
「ち、ちがいます」
「どうして? やめないで、って言ってたのは誰?」
「・・・」
 下着をズラして穴の入り口をいじってやると、トロトロのままだ。
「ああああ・・・」
 そのまま服をずらし、ブラを外して胸を舐める。舐めながら、下もいじりつづけてやる。
「ああっ・・・だめええ・・・」
 さっきイッたばかりなのに、もう敏感になっている。みゆは、普通の女みたいに一回イクといきやすくなる、ということはないみたいだが、イッている時間は長く、少し休ませればすぐに敏感になる。
 下から中に指を入れると、ぬぷぬぷと絡みついてくる。
「あああああっ!!」
「ほら、こんなに熱くなってる」
「いや」
「クリも充血してパンパンだな」
「言わないで」
「言われて感じてるくせに?」
「・・・」
 指を二本に増やし、また掌でクリを刺激してやると、すぐに制御不能になってくる。
「あ、あ、あ、それ、いい、いい、だめ、あ、イッちゃう」
 そこで指を止める。もちろんこのままイカせたりしない。
 少し置いて、また指をぬぷぬぷと動かしていく。左手で乳首、舌でもう片方を舐めながら、中をかきまぜる。
「あああ、だめ、だめ、いい、ああ、イク、イッちゃう」
 また止める。あそこはひくひくして中に引き込もうと動いている。
 みゆの身体を運んでベッドに寝かせ、服を脱がせて本格的に可愛がる。
 また両方の胸と中、クリを一度に弄ってやる。
「あああああ、それ、すごい、すごい、だめ、イク、それ、やめないで」
 でもまた止めてしまう。みゆの腰はひくひく動いて、潤んだ目でこっちを見てくる。
「あああ・・もう・・・ひどい・・・」
 この日、俺には一つ考えがあった。またゆっくりと指を動かし、一度抜いて、ぬらっとした指をアナルに這わせる。みゆがびくっと反応した。
「あああああっ!」
 そのままアナルの入り口をこねくりまわしてやる。あそこと同じか、それ以上の反応だ。
「あああ、だめ、そこはだめえええ」
 入り口を刺激するだけで、腰をくねくねさせて悶ている。ローションを用意してきたので、それを塗って、さらに刺激する。
「いや、いや、そこはいや、だめ、おねがい」
 みゆは恥ずかしがって逃げようとするが、アナルの入り口はパクパク動いていて、めちゃくちゃいやらしい。
 指でほぐして、ローションを使ってゆっくりと入り口をくぐる。
「あああああああっ!」
 あそこに入れた時以上の反応で、めちゃくちゃ締め付けてくる。
「おねがい、それはゆるして、ね、おねがい」
「パクパクしてるけど?」
「いやっ!」
「ほら、どんどん引き込まれる」
 指を中に進めると、みゆは自分で自分の胸をつかんで狂ったようによがりだした。
「ああああっ! いい、ああ、だめ、そこおおっ!」
 十分に時間をかけてほぐしてから、指を二本に増やすと、すんなりと受け入れてしまう。
「だめ、だめ、それ、ああ、いい、すごいいいいっ!」
 俺が思っていたことはこうだ。みゆは今は性転換して、普通にセックスでいるが、その前はどうしていたのか。男がいれば、受け入れたくもなるだろう。その時、アナルを使った経験だってあったのではないか。だとしたら、そっちにも快感があるはずだ。
 みゆの反応を見る限り、俺の予想は当たっていたようだ。
 二本の指をずっぽり入れてかき混ぜると、自分から腰を振って動く。いつものクールで理性的な姿はもうどこにもない。
「ああああ、それええ、すごい、だめ、ああ、だめえええ!」
 俺ももう我慢できない。この感じなら受け入れられるだろう。
 ゴムをつけてローションをたっぷり使い、四つん這いにさせたみゆのアナルに、俺のものをあてがう。みゆのアナルはパクパク勝手に動いて、物凄く卑猥だ。
 ゆっくりと焦らず中に押し込んでいく。
「あああああああ・・・!」
 みゆは口をパクつかせ、呼吸ができないようにすら見える。みゆのアナルは、あそこほどキツくない。むしろこっちの方が入りやすかった。
 そのままゆっくり進むと、奥までくわえ込んでしまった。
「あああ・・」
 後ろから胸に手をやり、乳首をこねくりまわす。それから、ゆっくりと腰を動かし始めた。
「ああ、すごい、入ってる、ああ」
「ほら、これも好きだったんだろ?」
「・・・・」
「好きじゃないならやめようか?」
「いや、好き、好きです」
「初めてじゃないんだろ」
「・・・」
「言わないならやめようか?」
「いや、やめないで、ああ・・・」
「やったことあるんだろ?」
「・・・ごめんなさい」
「いいよ」
「でももう、すごい久しぶりです、ほんとです。本物は」
「本物は?」
 そのまま何度も焦らして、腰を動かしながらみゆを問い詰める。
 みゆには確かにアナルセックスの経験があった。ただ、数は本当に少なく、手術してからはしていなかったそうだ。
 ただ、していなかったのはセックスだけのようだ。
「本物じゃないなら、何をしたんだ?」
「・・・」
 思い切り置くまで就いて、乳首をこねまわす。
「あああっ! だめ、あああ!」
「本物以外、何をしたんだよ?」
「ほんとにされてないです、ゆるして、あ、だめ、イッちゃう、だめ、イッちゃううううう」
 奥を突き上げると、みゆは全身をびくびくさせながら、果ててしまった。
 でもそれで終わりじゃない。抜かないまま、少し休ませてすぐに動かすと、そのままイキっぱなしのように感じだす。
「だめえええ・・・もうゆるして・・・」
 腰を動かしながら言葉で責め続けると、本当に、長い間、アナルを責められてはいなかったらしい。
「じゃあ、自分では?」
「・・・」
「してたんだ?」
「・・・」
「指でしてたんだね?」
「・・ああ・・指も・・・・」
「他にもあるの?」
 そうして少しずつ問い詰めていくと、みゆはどんどん崩れてき、アナルの奥に俺のものをかき回されながら、とうとう白状した。
 ディルドを自分でくわえこんで、オナニーしていたのだ。
「へえ、みゆは真面目そうなのにね」
「・・・あああ・・・」
「アナルにディルド入れて、オナニーしてるんだ」
「いやっ、言わないで」
「両方に突っ込んでやってるんだろ?」
「あああああああっ!」
「ほら、言えよ」
「いや、いや、だめ」
「やめてもいいの?」
「いやあああああっ!」
「じゃあ、何してるか言わなきゃ」
「・・・あそこと・・お尻に・・・入れて・・・」
「なにを?」
「・・・ディルドー・・・」
「それで、なにしてるんだ?」
「・・・」
「やめるぞ」
「ああ・・・お・・オナニーしてます・・ああ・・」
「変態だな」
「いやあああ・・」
 そこから深く奥に突き、引いて入り口をこねくりまわしては、また奥に入っていく。
 一番口にしたくないことを言ってしまって、みゆはもう完全におかしくなっていた。
「ああ、それ、すごい、いい、だめ、また、すごいいいっ!」
 アナルに入れられると、何度も続けてイッてしまうようだ。抱きかかえて右手をクリトリスに這わせると、狂ったように喘ぎだした。
「だめ、それ、ああ、それ、あ、あ」
 イキかけたところでクリトリスから指を離し、腰を止める。
「いや、だめ、やめないで、おねがい」
「なにしてほしいの?」
「それ・・・もっと・・・」
「これか?」
 と、また深く突き入れる。
「ああ、それえええ」」
「ケツの穴にチンポ入れられて気持ちいいのか?」
「ああ、はい、気持ちいいです」
「みゆのけつまんこ、チンポで犯して欲しいんだな」
「ああ、はい、ああ、そうです」
「言ってみろ」
「ああ、みゆの、け、けつまんこ、チンポで、犯してください、ああああっ!」
 そのままクリトリスもすりあげて中をこねくりまわす。
「ああ、それ、いい、いい、やめないで、やめないで」
「みゆはけつまんこでオナニーしてる変態なんだな」
「ああ、いや、ああ、言わないで」
「じゃあやめるぞ」
「いや、いやです、ああ、みゆは、けつまんこで、オナニーしてる、変態です、ああ」
「ほら、これがいいんだろ」
「ああ、はい、チンポいいです、いい、ああ」
 みゆの中がぎゅっと締まる。
「ああ、もう、ああ、やめないで、やめないで、おねがい、ああ、それ、イク、イク、イク、イッちゃうううううっ!」
 また前からブシャアッと透明なものが吹き出して、ガクガクしながら、みゆは果てた。
 達しても終わることなく、何度もビクビクさせながら、感じ続けている。
 俺ももう限界だった。
「ほら、イクぞ、みゆの中に」
「あ、ああ、ちょうだい、ああ」
「みゆのけつまんこに、出してやるよ」
「あ、ちょうだい、みゆの中に、ああ」
 そのまま中で果てた。
 俺の方も最高のイキ方ができた。

 終わって冷静になると、みゆはひたすら恥ずかしそうにして、もうオナニーの話を聞いてもこたえてくれなかった。
 でもあの感じでは、相当重症のアナルオナニー中毒だ。
 時々呼び出しては、焦らしに焦らして、前も後ろもぐちゃぐちゃに犯してやっている。
 会う度に、取り澄ました顔にリセットされているので、何度でも犯し甲斐がある。

人妻でなければ恋できない私

人妻でな「俺が離婚するから、いっそ妻と再婚してくれないか?」
「それはダメです。裕美さんが人妻でなくなったら、愛せないと思います。」
人妻しか愛せない私がたどり着いた場所、それは寝取られ癖のある夫の願いを叶える寝取り屋でした。
無精子症な上に完全寝取られを望むご主人が、私の精液で妊娠出産をした可愛いお嫁さんの裕美さんと離婚するから、裕美さんと結婚してくれと言うのですが、可愛い裕美さんが人妻だから私は裕美さんを好きになれたのですから、出来ない相談なのです。

私は、高2の夏に初体験しましたが、その相手は中学の同級生でお互い初めて同士でした。
大学でも処女、若しくは性体験の浅い同年代としか性行為はしていませんでした。
ところが、就職してすぐ、仕事上断れない方から奥さんとセックスしてほしいと言われて、とても困惑しながら、その方の目の前で奥さんとセックスしました。
私23歳、その奥さんは52歳で私の母より年上でした。
萎みかけの乳房、妊娠線の痕、崩れかけた体形に黒ずんだ陰唇・・・これでなぜか勃起してしまうのです。
奥さんの膣に生で挿入し、奥さんの指示通りに腰をグラインドします。
「ああ~~硬い硬い、ああ~~凄い凄い、ああああ~~もっと突いてぇ~~掻き回してぇ~~」
それまで性行為してきた同年代の女の子は、決してそんなセリフを吐きませんでした。
明らかに感じているのに、声を押し殺して、時折耐え切れずに、
「あ・・・あん・・・」
と可愛い喘ぎを漏らすのです。
でも、その奥様は、ご主人が見ているというのに貪欲に快楽を貪り、
「出して出して、私のオマンコの中に精液出してぇ~~」
私が生まれて初めて膣内射精を経験したのがこの奥さんでした。
奥さんの黒ずんだ陰唇の私の精液が逆流していきました。
ご主人は、その様子を眺めてズボンの前を膨らませ、
「お前、良かったか?気持ち良かったのか?」
と奥様に訪ねると、奥様はウンウンと頷いていました。

初めて経験した濃厚なセックス、そして中出しは、私に新しい扉を開かせました。
私は、月に何回かその奥様と中出しセックスをするようになりましたが、その後、そのご主人の紹介で、人妻と関係するようになったのです。
ご主人の目の前で奥様を抱くこともありましたが、奥様と二人きりで一晩過ごすことの方が多かったです。
中には、その様子を撮影してほしいと言われて、片手にビデオカメラを持ちながら奥様を抱いたこともありました。
30代、40代時には50代の奥様とのセックスは、私にとって背徳感があって興奮しました。
そして彼らは、寝取られ癖のある夫を持つ奥様なので、いわば夫公認の不倫なのです。

私は、人妻との性交渉は後腐れが無く、若い女の子とでは出来ない濃厚なセックスが出来るし、色んな女性とのセックスを経験できて嬉しい悲鳴でしたが、20代も後半になった頃、あることに気付きました。
独身女性に興味が失せていたのです。

人妻の魅力は、結婚しているという事にあります。
結婚は、夫とのセックスが大前提に会って、夫に身も心も捧げた女が人妻なわけです。
結婚して夫とセックスするうち、夫の好みや性癖に染まり、一人ひとり、奥様の抱き心地や反応、フェラの仕方にも夫の色が出ているのです。
その上で、他人の奥さんを裸にして、自由に弄りまくったり恥ずかしい格好にさせたりして、最後は膣に陰茎を挿入して性交渉に至るのですから興奮します。
30歳になった頃には、ご主人の依頼で寝取った40代の人妻数人と、定期的にセックスをするようになっていました。

私が32歳の時、27歳同士の結婚2年の夫婦に完全寝取りを依頼されたのです。
そして27歳の若妻、裕美さんへの種付けをしたのです。
とてもかわいらしい奥様で、初めての年下人妻でした。
無精子症と言うご主人の目の前で、華奢なロリボディなのに人妻と言うエッセンスがエロさを醸し出して、今までにない背徳感の中で、連日、中出しセックスを繰り広げました。
可愛い若妻に惚れて、本気で精液を流し込みました。
「裕美、他人のチンポが生でお前のマンコを掻き回してるぞ、他人オチンポがお前のお汁で白く泡立ってるぞ、気持ちいいのか?俺じゃないチンポがそんなに気持ちいいのか?」
「あっ・・・あなた、見ないで・・・ああっ・・・ああん・・・あ、あ、ああ~~・・・」
「どうだ、俺以外の精液で孕ムんだぞ。他人の精液をマンコに出されて、腹ボテになるんだぞ。」
「ああっ・・・いやあ・・・そんなこと言わないでぇ~~あっ・・あん、ああん・・・」
ドックン、ドックン、ドクドクドク~~~・・・
「おおっ・・・裕美ぃ~~~・・・」
ご主人は、私に中出しされて仰け反る裕美さんを見ながら、右手で陰茎を扱いて大量射精していました。

翌年、裕美さんは、可愛い女の子を出産しました。
もちろん血液型はご主人と同じではなく、私と同じでした。
そして、その半年後、第二子の仕込みが私によって行われ、長女に続いて2歳年下の男の子が生まれました。

私にとっての完全寝取りは、奥さんに私の子供を産ませて、夫婦の子として育ててもらう事です。
でも、あのご主人にとっての完全寝取られは、奥さんに婚外妊娠をさせて、略奪されてしまう事でした。
つまり、不倫成就で奥様に捨てられ、愛する奥様が他人妻になって、毎日激しく凌辱されることが最大の悦びだというのです。


現在、私の正妻は裕美です。
あの後、私の条件を呑む約束で、離婚した裕美さんと私が結婚しました。
そして、もう一人いた完全寝取られを望んだ夫婦の由紀という奥様に私が種付けして離婚させ、裕美の元夫と再婚させたのです。
裕美の元夫は戸籍上の夫で、由紀とのセックスはさせません。
私が有希の家庭に赴き、由紀を抱くのです。
その様子を由紀の元夫が眺めにやってきて、由紀が生んだ第一子の面倒を裕美の元夫がしているという狂った構図です。

帰り際、裕美の元夫は、
「ところで、裕美は元気ですか?幸せですか?」
と訊きますが、裕美が両乳首とクリトリスにピアスを通され、それを鎖で繋がれて麻縄で恥かしい格好に縛られている写メを見せてやります。
「あなたの可愛い裕美さんはもういませんよ。今の裕美さんは、変態マゾ奴隷妻ですよ。」
毎回同じ写真を見せているからわかっているはずなのに、
「ああ、愛しい裕美がこんなになてしまって・・・」
とズボンの前を大きくしていました。

そして、由紀に第2子が宿って以来、私は二度と由紀の家に入っていません。
その代り、毎年、私と裕美と2人の子供が写る年賀状を裕美の元夫に送っています。
私は今年46歳になり、正妻裕美と、第二夫人だった由紀にそれぞれ2人の子供を儲けていますが、由紀にはもう10年も会っていません。
由紀は、一妻多夫状態で、裕美の元夫と由紀の元夫と共同生活していると聞きました。

ところで裕美ですが、変態マゾ写真はフェイクで、実際にはピアスはねじで乳首とクリトリスを挟んであるだけの写真です。
それでもすっかり信じ込んでしまった裕美の元夫は、変態マゾに堕ちてしまった裕美への愛情が失せてゆき、裕美より2歳若い有希の方へ興味が向いていったようです。
元々私には、Sの趣味はありませんし、可愛い裕美の華奢ボディを汚して変態になったと思わせれば、裕美の元夫は裕美への魅力を亡くすと踏んだ私の策で、見事にハマりました。
私は、裕美が元他人の妻だったというだけで興奮できるようになりましたので、今は夫婦円満、裕美はすっかり私とのセックスに慣れて、良妻賢母で暮らしています。ければ恋できない私

人混みの中でローターオナニー

私が中学2年の頃のお話です。

小6でオナニーを覚えてから、指やペンでオナニーしていましたが、ネットで色々調べていたら、オナニー用のおもちゃがある事を知りました。

そのサイトには色のかわいいおもちゃがたくさん載っていて、ピンクローターがとても欲しくなってしまいました。

けれど当時はまだ中学生で身長も小さく童顔の私がお店で買えるわけがありません(><)

バレるかもというスリルを感じると余計に感じてしまいます...
高校生の今でも時々スクバに忍ばせて学校帰りにローターオナしちゃってます(笑)

そんな変態中学生時代のお話でした

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