萌え体験談

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変態

年末、リゾートホテルの混浴温泉で知り合ったご夫婦と

毎年、家族4人で年末年始を長野のホテルですごしていて、今年も同じように過ごす予定だった。長野に嫁のおばあちゃんが住んでいることもあり、何となく恒例行事みたいになっていた。

ただ、今年はホテルを変えてみた。いつもは、駅に近い便利なリゾートホテルを利用していたけど、今回は軽井沢の駅からはちょっと遠い、秘境のリゾートみたいなところにした。


まだ息子二人が小学生なので、そっちの方が喜ぶかな? と思ったからだが、子供達は案の定大喜びだった。隣接した森みたいなところでツリークライミングや、馬に乗ったりも出来て、子供達は本当に喜んでいた。

そして嫁も、子供達がほって置いても二人で遊ぶので、ホテル内の図書館カフェみたいなところでのんびり過ごせているようだった。嫁の加奈子は、今年35歳になった。でも、日々なるべく歩いたり、自重筋トレをしたりと努力しているせいもあるのか、小学5年生と4年生の男の子を持つ母親には見えないほど若々しい。

無駄な肉がないとからということもあるけど、肌が抜けるように白いのも、加奈子を若く見せているような気がする。昔は、肌が白いということにそれほど価値を感じていなかった私だけど、加奈子と付き合い始め、初めてその裸体を見た時にその認識はガラッと変わった。

加奈子の裸体は、本当に作り物のように綺麗だった。抜けるような白い肌。小ぶりな胸は、まるでお餅みたいに白くて柔らかそうだった。そして、かすかに見える青い血管の感じも、妙になまめかしかった。
そして、色素が薄いからなのか、乳首も乳輪もほとんどピンク色に見えるくらいに薄い色をしていて、真っ白な乳房とのコントラストにドキドキした。

そして、色素が薄いからなのか、それとは無関係なのかはわからないが、ヘアもとても薄かった。何よりも驚いたのは、ヘアの奥の秘部だった。ほとんど色素沈着していないそこは、ピンク色と言っても良いくらいの美しさだった。洋物のアダルトビデオの、白人の女優さんでもなかなか見かけないほどの美しさだった。

そして私は、加奈子の体に溺れるようにセックス漬けの日々を過ごした。でも、加奈子の妊娠でその日々も終わった。妊娠以来、何となく怖くてセックスをしなくなり、出産、子育て、二人目の妊娠と続き、6年くらいセックスレスになった。

そして、子育ても手がかかる時期が終わった頃、またセックスをするようになったが、子供達が横で寝ている事もあり、回数も激しさも、昔のようには戻らなかった。それでも、月に2?3回はあるので、セックスレスというわけではないと思う。

今回のホテルは、驚いたことに混浴スペースがあるホテルだった。男湯と女湯の奥に露天風呂のスペースがあり、そこが混浴ということになっていた。と言っても、入り口のところに専用のタオルがおいてあり、それを身体に巻付けてそのまま風呂に入るという感じで、裸で混浴という訳ではない。
実際、家族4人で入ってみたが、セクシャルな感じはほとんど感じなかった。水着で入っているようなものだと思う。

周りは家族連ればかりだったし、エッチな目で見るような感じではなく、多少期待していた私も、まぁこんなものかと思った。

そして夜、遊び疲れてすぐに寝てしまった息子達。
「ちょっとラウンジに行かないか?」
と、私は加奈子を誘った。
『いいわねぇ?。そういうの、久しぶりよね!』
加奈子は、本当に嬉しそうに笑ってくれた。いつも子供達がべったりなので、二人きりで何かをするということは、もう長いことしていなかった。こんな事で凄く喜んでくれる加奈子を見て、少し申し訳ない気持ちになった。

そして二人でラウンジに行った。なかなか雰囲気の良いラウンジで、地のワインがおすすめということもあり、二人で飲み始めた。暖炉の光が揺れる中、頬をほんのり赤くした加奈子の姿は、とてもなまめかしく見えた。
すると、隣で同じように飲んでいたご夫婦が声をかけてきた。少し年上に見えるご夫婦で、私達と同じように、子供が寝て二人でここに来たそうだ。

ワインの話から、施設のアクティビティの情報交換みたいな話になり、けっこう盛り上がった。
お二人は、私達と同じく東京からで、子供も同じく男の子二人だそうだ。旦那さんは達也さんと言う名前で、なかなかの男前だった。そして奥さんの美和さんは、ひと言で言うと肉感的な女性だった。肉付きが良い柔らかそうな身体をしていて、胸が凄く大きい女性だった。胸元がけっこう見える服を着ているので、谷間がチラチラ見えてとてもセクシーな感じだった。
そんな美和さんなので、どうしても胸に目が行ってしまう私だった。

『明日はどうされるんですか?』
加奈子が質問をする。
『明日はアウトレットに行って買い物して、その後におもちゃ王国に行くつもりよ』
美和さんはそんな風に答える。
『おもちゃ王国って、どんな感じですか?』
まだ行ったことのない加奈子は、続けて質問した。
「釣りとかも出来るし、室内で遊ぶところもあるから、それなりに楽しめると思うよ」
達也さんが答える。
「へぇ釣りですか。行ってみようかな?」
私は釣りが好きなので、興味をそそられた。
『じゃあ、一緒にどうですか?』
美和さんはそんな風に誘ってきた。
『いいんですか? じゃあ、一緒に行きましょう!』
人見知りしない加奈子は、そんな風に答えた。そして、次の日は一緒におもちゃ王国に行くことになった。

おもちゃ王国では、子供達はあっという間に仲良くなり、4人で楽しく遊び始めた。私も釣りをしたり、一通り施設を見て回ったが、それほど大きな施設でもないので、食堂で4人で軽く飲み始めた。
『子供達、楽しそうね』
美和さんがニコニコしながら言う。美和さんも、加奈子と同じで子供が好きみたいだ。とても優しそうな雰囲気をしている。でも、やっぱり胸が気になる。上着のファスナーを降ろすと、ざっくりした胸元がイヤでも目に入る。加奈子も貧乳というわけではないが、美和さんのはFカップとかそれ以上ありそうな感じだ。
4人で軽く飲みながら色々と話をしていると、あっという間に時間が過ぎ、閉館時間になった。子供達はまだ遊び足りないような感じだったので、そのまま一緒に食事をしようという流れになった。

そして、達也さんがおすすめの焼き肉店に移動して食事を始めた。そこは、ちょっと外れた場所にある焼き肉店で、私達は一度も行ったことのない店だったが、確かに凄く美味しかった。
でも、肉の味よりも、美和さんの太ももばかり見てしまった。臭いがつかないようにと、コートを脱いで店に入ってきた美和さんは、まさかのミニスカートだった。コートを着ているとわからなかったが、結構なミニスカートで、肉付きの良い足を惜しげもなく見せていた。
掘りごたつ的な席だったので、立ったり座ったりする度に、チラッと下着が見えてしまうことに気がつくと、私はさりげなく盗み見るような感じになってしまった。

『ホントに美味しいですね。こんなところにあるなんて、全然知りませんでした』
加奈子は、バクバク食べながら言う。子供達も凄く沢山食べているので、気に入ったのだと思う。実際、街の焼き肉店と比べても遜色のないくらいに美味しい店だった。

『でも、こんなところにあるのに、すぐに満席になるのよね。今日はまだ時間が早いから、待たなくて良かったわ』
美和さんがそんな説明をしてくれる。そして、その他の美味しいお店など、お互いに情報交換をしながら食事はすすんだ。子供達は、この後も遊びたいと聞かなかったので、部屋で遊ぶことにした。

ホテルで貸し出していた人生ゲームみたいなゲームで盛り上がる子供達。まだまだ終わりそうもないので、大人チームは先に風呂に行くことになった。そして風呂に行くと、ちょうどホテルの夕食時ということもあってか、私達だけだった。

達也さんと風呂に入り、身体を洗うと混浴の露天風呂の方に移動した。タオルを腰に巻き外に出ると、すでに加奈子と美和さんがいた。

『先に入ってま?す』
美和さんが、楽しそうに声をかけてきた。私は、ドキッとしてしまった。タオルを巻いている美和さんだったけど、胸の谷間がはっきりと見えていた。浅めにタオルを巻いているのか、かなりハッキリと見えてしまっている。私は慌てて目をそらし、湯船につかった。

『でも、混浴なんて驚きました』
加奈子が言う。
『ホントよね。タオル巻いてても、ちょっと恥ずかしいわよね』
美和さんもそんな風に言うが、恥ずかしがっている感じはまったくしない。

「ウソつけ。恥ずかしいとか思ってないだろ? この前なんか、タオル忘れてきたじゃん」
笑いながら言う達也さん。
『お湯に入っちゃえば、見えなくなるでしょ? 同じ事よ』
美和さんは、平然と答える。
「じゃあ、タオル外したら?」
達也さんはそんなことを言いだした。私は、ドキッとしてしまった。

『いいの? じゃあそうする!』
美和さんはそういうと、本当にタオルを外してしまった。タオルを風呂の縁に置くと、
『あぁ、やっぱりこの方がリラックス出来るわ』
と、平気な顔で言った。お湯の中に入れば見えない……と言っていたが、そんなことはなく、おっぱいの形がかなりはっきりと見えてしまっている。でも、水面が揺れるので乳首がハッキリ見えると言うことはない。それでも、私は凄く興奮してしまった。

『美和さん、見えてますよ』
加奈子が、苦笑いしながら言う。
『別にいいわよ。私達しかいないんだし』
美和さんは平気な感じで言う。
『でも、孝志さんいますよ。さっきから、チラチラ見てますよ』
加奈子は、いきなり私のことを言い始めた。
「い、いや、見てないって!」
慌てて否定する私。

『知ってる。見られてる方って、意外と気がついてるから』
美和さんは、ニヤニヤ笑いながらそう言った。そう言えば、youtubeか何かで、女性の胸の谷間に隠しカメラを仕掛けて、男性が谷間を見るかどうかというテストをやっていたのを見たことがある。たしか、ほとんど全員が胸を見てしまっていたはずだ。

「孝志くんばっかりズルいな。じゃあ、加奈子さんもタオル外さないと」
達也さんが冗談を言う感じで言う。
『達也さんも外したらいいですよ』
加奈子も、冗談を言う感じで言った。
「え? そんなのでいいの。じゃあ外す!」
達也さんは嬉しそうに言うと、腰のタオルをすぐに外してしまった。さすがに、胸よりも位置がかなり低いのでペニスが見えてしまうということはないが、何となく肌色の塊が見える程度には見えてしまう。

『ホントに外した! じゃあ、しかたないなぁ……恥ずかしいから孝志さんも外してね』
加奈子は私に言いながら、身体のタオルを外してしまった。私は、異常なほどドキドキしていた。サイズが小さいので、美和さんほどはっきりと胸が見えているわけではないが、それでも胸の形はわかる。達也さんに、見られてしまった……。そう考えると、嫉妬いうか、何とも言えない不思議な気持ちになった。

「真っ白だね! 本当に綺麗な肌してるね!」
達也さんは驚いたようにいう。
『あなた、見過ぎ。変態オヤジじゃないんだから』
美和さんがたしなめる。
加奈子は、恥ずかしそうにしているが、胸を隠すようなこともなく堂々としている。
『美和さんだって、大きいじゃいないですか。羨ましいですよ』
加奈子はそんな風に二人に答える。
『でも、けっこう垂れてきちゃって、大変よ』
美和さんは、自分の胸を下から持ち上げるようにして言う。すると、乳首まで見えたような気がした。私はそっとタオルを外して風呂の縁に置く。でも、完全に勃起しているので、バレないように太ももで挟み込むようにした。

そんな風に、タオルを外した状態での混浴が始まってしまった。でも、一旦始まると、思っていたほどセクシャルな感じはなかった。しっかりと肩まで湯に浸かっていれば、ほとんど裸と言うことも意識しないし、ジロジロと見るわけでもなかったからだと思う。

そんな状態で会話が続いたが、
『子供がいると、なかなか出来ないよね』
と、美和さんの何気ないひと言で、話の方向が下ネタ方面に変わっていった。

『そうですよね。ウチも、月に2?3回あれば良い方です』
加奈子は、あっけなく夫婦の夜の生活をカミングアウトする。
『多い方よ。ウチなんて、月に1回あるかどうかだもん』
美和さんも、普通にカミングアウトする。

「しかたないだろ。美和ちゃん声大きいんだもん」
達也さんが笑いながら言う。
「そんなに大きいんですか?」
私も、少し悪のりしてそんなことを言った。
『だって、達也さん激しいんだもん』
美和さんは、少し垂れた顔で言う。
「そ、そんなことないって。普通だって」
少し慌てて言う達也さん。さすがに恥ずかしいようだ。

『え?。どんな風に激しいんですか?』
加奈子は好奇心を刺激されたようで、目をキラキラさせながら質問する。
『え? ふふ。縛ったり、オモチャ使ったりするのよ』
美和さんは、ビックリするようなことを言った。
「ば、ばかっ! なに言ってんの!」
『えっ?っ! そんなことしてるんですか!』
達也さんと加奈子が、同時に声をあげる。私は声こそ出さなかったが、けっこう驚いていた。そんなことをしていると言うことにもだけど、それをカミングアウトしてしまう美和さんにも驚いていた。

『だって、ホントのことでしょ。もっと凄いこともするくせに』
美和さんは、いじめるような感じで言う。
『なんですか? もっと凄いことって!』
加奈子が食い付く。
『さすがに内緒かな? ねぇ、あなた』
「当たり前じゃん! ダメだって!」
大慌ての達也さん。

「そんな人に言えないことまでしてるんですか?」
私も好奇心を刺激されて聞いた。
『ふふ。内緒?』
可愛らしく言う美和さん。少しのぼせてきたのか、少し身体をお湯から出してきた。胸の上側がお湯から出て、さらにお湯の中で乳首までが見えてしまっている。私は、奥さんの乳首を旦那さんの目の前で見てしまって、罪悪感でいっぱいだった。

『のぼせてきちゃった』
でも、そんな私の罪悪感を吹き飛ばすように、加奈子が立ち上がり、お風呂の縁に座ってしまった。おっぱいが丸見えになり、薄いヘアまでさらしてしまっている。
『本当に綺麗なおっぱいね』
美和さんは、感心したように言う。すると、ハッと気がついたような顔になった加奈子が、慌てて風呂に入って身体を沈めた。
『タオル外したの、忘れてた……』
耳まで真っ赤にして言う加奈子。日頃から、そそっかしいところがある加奈子だが、まさかの失敗だ。

「大丈夫、見てないよ」
達也さんはそんなフォローをする。でも、しっかりと見ていたのを、私はさっき見てしまった。
『ウソばっかり。しっかり見てたでしょ』
美和さんは、達也さんにからかうような感じで言う。
「いや、加奈子が悪いんで、気にしないで下さい」
私はそんなことを言いながらも、加奈子の全裸を見られてしまったことに、激しく動揺と嫉妬をしていた。

『じゃあ、悪いから私のも』
美和さんはそういうと立ち上がった。すると、水面が揺れて美和さんの爆乳が姿を見せた。それは、思っている以上に大きくて、自分で言うとおり若干垂れているように見えた。でも、大きさから考えると、それくらい垂れてるのは当たり前のような気もする。
そして美和さんのおっぱいは、乳輪が大きめで、乳首も大きめだった。でも、色は薄めで、グロい感じはまったくなく、エッチなおっぱいという感じだった。

美しいのは加奈子のおっぱいだが、抜けるのは美和さんのおっぱい……。そんな感じだった。
「ちょ、ダメだって! 何してんの! 早く座って!」
慌てる達也さん。
『ウソばっかり。本当は興奮してるんでしょ?』
美和さんは、意味のわからないことを言った。

「興奮って? どういうことですか?」
『興奮ですか?』
私と加奈子は、ほぼ同時に同じようなことを聞いた。

その様子に、美和さんは吹き出しながら答える。
『この人、ちょっと変態なの。私が他の人に見られると、興奮しちゃうんだって』
『え?っ、それって、寝取られってヤツですか?』
加奈子は、驚いた感じで言う。美和さんは、座りながら、
『そう。NTRってヤツね。変態さんなの』
「ち、違うって! 変なこと言うなって!」
達也さんは、耳まで赤くして否定する。

まだ何か言おうとした美和さんだったが、人が入ってくる声がしたので、慌てて4人ともタオルを身につけた。すぐに他の家族の子供達が飛び込んできて、大騒ぎを始めた。私達は、そのまま男湯と女湯に戻っていった。

そして着替えながら、
「さっきの話って、本当なんですか?」
と、達也さんに聞いてみた。
「うん。本当だよ。なんか、嫉妬が興奮に変わるんだよね。俺って、ちょっとヤバいかも」
おどけたように言う達也さん。私は、本当にそんな性癖があるんだなと驚いていた。言葉としては知っていたし、何となくイメージも持っていた。でも、実際にその性癖の人と会ったのは初めてだ。もしかしたら、言わないだけでけっこう身の回りにいるのかもしれないが、やっぱりレアなんだろうなと思う。

脱衣場に他に人がいなかったので、さらに突っ込んで聞いてみた。
「どんなことするんですか?」
「う?ん。他の人に見てもらうとか、他の人に交じってもらうとかかな?」
達也さんは、少し言いづらそうに答えた。私は、ビックリしてしまった。
「えっ! 他の人が混じるって、美和さんが他の人とするってことですか?」
「そうだよ。俺の目の前で、他の人とエッチするんだよ」
達也さんは、少し興奮したような顔で答える。
「マジですか? 信じられませんよ」
私は、達也さんがからかっているのかな? と思ってしまった。すると、達也さんはスマホを取り出す。
「えっと……。これかな? あった、これこれ!」
そういって、スマホを見せてくる達也さん。すると、スマホの画面には、達也さんじゃない男性のペニスを握って、ピースサインをしている美和さんが映っていた……。私は、心底驚いてしまった。

「孝志くんも、美和としてみる?」
達也さんは、うわずった声で聞いてきた。
「えっ? 本気ですか?」
「うん。もしもよければだけど」
「そ、それは……。考えておきます」
私は、したいですと答える寸前だった。でも、なんとか思いとどまった。あまりにもリスクが高いと思ったからだ。
「前向きによろしくね」
達也さんはそういうと、風呂を出ていった。私も慌てて後を追うと、出てすぐに休憩スペースにすでに嫁達もいた。

そのまま部屋に移動すると、遊び疲れた四人はベッドで寝ていた。
『あら。寝ちゃったわね』
美和さんが言う。
『どうしますか? 起こしますか?』
加奈子がそんなことを聞くが、
「可哀想だし、ウチの部屋で4人で寝ようか? ベッドルームも二つあるし」
そんな提案をする達也さん。達也さん家族は、どうやらスイートに泊まっているようだ。
『いいんですか?』
加奈子は遠慮がちに聞く。
『こうなると、もう起きないのよね』
美和さんは、子供達を見つめながら言う。ウチもそうだ。一旦寝ると、地震が起きても起きない。

そして4人ですぐ隣の部屋に移動すると、中はウチの部屋よりも少し広めだった。そして、窓際にベッドが二つあり、部屋の中央にモダンな作りの和室がある。そこに、布団が二組敷いてあった。二人に勧められて私達夫婦がベッド、そして、モダンな和室に達也さんたちが寝ることになった。

襖が閉められると、加奈子がベッドを移動して私のベッドに潜り込んできた。そして、耳のそばで小声で話を始める。
『美和さん、達也さんの目の前で他の人とエッチするんだって』
加奈子は、驚いたような感じだ。でも、何となく興奮しているような感じもする。私と同じで、脱衣場で聞かされたのだと思う。
「ビックリだよね。信じられないよね」
私も、小さな声で言う。
『孝志さんは、美和さんとエッチしてみたい?』
加奈子は、ストレートに聞いてきた。

年下の嫁に偶然を装って元カレを近づけた3

ほんの偶然から知り合った、嫁の美月の元カレの前田さん。けしてイケメンではないですが、どことなく僕に似ていました。
前田さんの口から、美月のファーストキスや、ロストバージンの話を聞き、おまけに当時の画像や動画まで見せてもらいました。

僕はそんな中、寝取られ性癖に目覚めてしまったのか、美月を試すようなことをしてしまいました。

その結果、前田さんと美月は、昔のように燃え上がってしまったようで、結ばれました……

その一部始終を、前田さんの撮影した動画データで見た僕は、大きすぎる興奮を感じてしまいました。

絶望感と、異様な興奮状態に包まれたまま帰宅すると、美月はいつもの通りでした。
『お帰りなさ?い。ご飯にする? それとも、わ・た・し?』
と、上機嫌で言ってきました。いつも明るい美月ですが、今日はさらにノリノリです。
昼間に、僕に内緒で元カレと会い、ラブホテルで生ハメ中出しをされたから上機嫌だと思うと、美月が怖くなります。
今まで、一度も感じたことのない恐怖を美月に感じます。こんなに可愛らしく、こんなにも僕に一途に見える裏で、元カレとの関係を復活させた美月。正直、ちょっとしたモンスターに思えてしまいます。

僕は、曖昧に笑いながらお腹がすいたと言い、食事を始めました。美月は、本当に上機嫌で、
『はい、あ?ん。どう? 美味しいでチュか??』
と、食べさせてくれたりします。
こんなに上機嫌な美月を見ると、やっぱり僕ではダメなのかな? と、ネガティブな考えに取り付かれます。
でも、結局美月は僕を選んでくれるはずだと、今となっては根拠が薄い自信を支えに、僕も普段通りに過ごしました。


ナイショで元カレと会って、関係まで持ってしまった美月を、嫌いになれれば良かったのかも知れません。しかりつけて、止めさせることが出来れば良かったのかも知れません。
でも僕は、色々と言い訳はありますが、結局美月が元カレとセックスするのを見たいと思ってしまいました。


食事が終わると、別々に入浴して、寝室に入りました。
後から入ってきた美月は、この前の赤いセクシーな下着を身につけていました。
薄いレースの生地は、乳首もヘアも透けて見えます。そして、ガーターベルトに、ストッキングという格好は、男の憧れそのものです。

『ねぇ…… 赤ちゃん、作ろ?』
と、少し顔を上気させながら言ってきた美月。
僕は、興奮とショックでめまいがしました。
美月は、元カレとのセックスに備えて、僕に内緒でピルを飲み始めたそうです。それなのに、僕に赤ちゃんを作ろうと言ってきました。
この裏切りとも言える行為は、普通ならば怒り狂うところだと思います。
でも僕は、ショックは受けていますが、はち切れそうなほど勃起しているのも事実です。


僕は、抱きついてきた美月にキスをしました。美月の可愛らしい小さな舌が、僕の口の中にすぐに滑り込んできました。
何時間か前、前田さんとこうしてキスをしていたと思うと、泣きそうな気持ちになります。でも、負けてたまるかという気持ちで、美月を強く抱きしめ、その口の中を舌でかき混ぜていきました。

美月は、今日も目を閉じてキスをしています。前田さんとの再会前は、キスの時も、僕の顔を見ていたいからと言う可愛らしい理由で、目を開けたままキスをしていました。

目を閉じてキスをする美月を見て、美月は今何を考えているのかな? と、悪い想像が膨らみます。前田さんとのキスを思い出している…… いや、もしかしたら、今も前田さんとキスをしている気持ちになっている…… 僕は、代用品…… そんな絶望的な想像をしているのに、僕のアレは、さっきから何度もビクンビクンと脈打つように上下しています。

美月は、僕とキスをしながら、いきなりアレを握ってきました。
『学くんの、カチカチになってるね。興奮してくれてるの?』
パチッと目を開けて、僕を見つめながら言いました。
「あぁ、美月、凄く興奮してるよ。エッチで、綺麗だよ……」
僕がそう言うと、美月はパァッと明るい笑顔になり、
『へへ…… 嬉しいなぁ。美月のこと、飽きてなぁい?』
と、言いました。美月は、もうすっかりと自分のことを”美月”と言うようになりました。前田さんと付き合っていたときは、自分のことをそう呼んでいたそうです。前田さんとの再会をきっかけに、僕と会話をするときも、そう言うようになりました。
そんな細かいことも、元カレのせいで変わってしまったと思うと、敗北感を持ってしまいます。

僕が、飽きるわけがないと言うと、
『ずっとずっと、美月で興奮してね。おばちゃんになっても、美月で興奮してくれないと、ダメだからね!』
と、可愛らしいことを言ってくれました。でも、今の僕の未来予想図は、美月が僕の元からいなくなるパターンのものもあります。そんな想像は、あり得ないと思いたいですが、絶対にないと言い切れない僕がいます……

心の中で思っていることは表に出さず、もちろんだよと言うと、
『ありがとう。学くん、愛してる。美月がしてあげるね!』
と、嬉しそうに言いながら、美月が僕のアレを舐め始めました。

根元の方から亀頭まで、丁寧に舐め上げて行き、カリの部分を舌で巻き付けるようにしてくれます。
はっきりと、フェラのやり方が変わりました。これまでも、美月は口でしてくれていましたが、今のやり方はこれまでとはまったく違います。
おそらく、前田さんとしていて時のやり方なのだと思います。本当に上手に、風俗嬢のように(行ったことがないので想像ですが)口でしてくれます。
今までの美月は、テクニックを隠していたのだと思います。確かに、付き合い始めていきなりこんなテクニックでは、引くと思います。
美月は、僕に気遣って下手なフリをしていたのだと思います。

おそらく、ついさっきまで前田さんにこういう風にしてあげていたので、切り替えられずに、ついつい前田さんにするようにやってしまったのだと思います。

「あぁ、美月、気持ち良いよ。どうしたの? なんか、いつと違うね」
僕は、おそるおそるですが、そう言ってみました。
『えっ!? そ、そうかな? こうした方が、気持ち良いかなって…… 学くんに、喜んでもらいたくて、工夫したんだよ』
美月は、一瞬動揺しましたが、上手く取り繕いました。

こうやって、少しのほころびと、少しのウソが、どんどん増えていくのかな? と思うと、取り返しのつかないことをしてしまったのかな? と、今さらの後悔をしました。


そして、ごまかすように、美月が言いました。
『学くん。もう我慢できないよぉ…… 入れて…… 赤ちゃん、作ろ?』
可愛らし顔を、少しかしげながら言う美月。胸がキュンとします。でも、どれだけ頑張って中に出しても、今の美月は妊娠しません。
他の男のためにピルを飲みながら、僕に子作りをねだる美月。人間不信になりそうで、怖かったです。

でも、僕はそれを振り払うように、美月に覆いかぶさり、そのまま挿入しました。
美月の中は、熱くてキュウキュウで、とろけそうでした。
『学くんの、入ってきたぁ。気持ち良いよぉ…… ねぇ、キスしてぇ』
僕のことを、熱っぽい目で見つめながら言う美月。挿入したのに、目を閉じずに僕を見つめているのを見て、本当に嬉しかったです。

僕は、泣きそうなくらい喜びながら、キスをしました。
美月の腕が僕の体に絡んできて、口の中には舌も入ってきました。僕は、キスしたまま強く美月を抱きしめて、腰を振り始めました。

美月はキスのまま、うめいたりして気持ちよさそうです。でも、僕が腰を振ると、すぐにまた目を閉じてしまいました。
目を固く閉じたまま、
『うぅあっ、 あんっ、 あっ? あぁっんっ? ンッ! ンッ! 気持ち良いよぉ……』
と、あえぎ始めました。

美月は、前田さんとしているのを想像しているのでしょうか? ただただ、敗北感が強くなります。
僕は、負けないように、必死で腰を振りました。
『あっ! あっ! あぁんっ? 気持ち良いよぉ! もっとしてっ! もっと思い切りガンガン激しく突いてぇっ! あぁっんっ』
僕は、前田さんに負けないように頑張るつもりでしたが、美月のそのセリフであっけなく限界が来ました。
”もっと思い切りガンガン激しく突いてぇっ!”なんて、今まで一度も美月は言ったことはありません。
きっと、前田さんにはそんな風におねだりをしていたんだと思います。はしたないと思われるのもいとわずに、欲望に正直におねだりをしていたんだと思います。

そんなはしたない姿でも、平気で見せられるような関係だったのかと思うと、僕は嫉妬と興奮であっけなく美月の中に射精しました。

『あっ! まだなのにぃ……』
美月は、ビックリしたように、少し不満そうな感じで言いました。
僕は、美月の中に注ぎ込みながら、
「ご、ごめん……」
と、思わず謝りました。

『ダメ! もう一回してくれないと許してあげない』
イタズラっぽい笑みで、美月が言いました。今まで見せたことがないような、妖艶ともいえる笑みを浮かべて、美月が言いました。美月は、はっきりとわかるレベルで、変わりました。もともと、セックスには積極的な方でしたが、前田さんと会うようになってから、さらに積極的になっています。

僕は、複雑な気持ちのまま、美月に覆いかぶさりました。

『いっぱい出してね、あ・な・た? 早く赤ちゃん欲しいよぉ』
僕に正常位で責められながら、美月はそう言いました。この日から、僕は”学くん”ではなく、”あなた”と、呼ばれるようになりました。美月は、以前の僕とのセックスの最中に、2度ほど僕のことをマー君と間違えて呼びそうになりました。
もう間違えないように、美月は呼び方を変えたのかな? と思うと、物凄く負けた気持ちになりました。

そして、間を開けずにした2回目のセックスでしたが、敗北感と嫉妬が、なぜか僕の興奮を増強させて、あっけないくらい簡単にイッてしまいました。


『あなた、なんか、赤ちゃん出来た気がする? 愛してる??』
そう言って、何度もキスをしてくれる美月。

心の底から、女性は怖いと思ってしまいました。


そして美月は、たがが外れてしまったように、頻繁に前田さんと会うようになりました。

前田さんは、僕から美月を奪うと宣言しながらも、約束は忠実に守ってくれて、美月からのメールを転送してきてくれます。
前田さんは、どういう考えなのかさっぱりわかりません。自信の表れなのかな? と思うと、少しバカにされた気もします。

今日も、会社の途中で前田さんに会い、つい数時間前に行われていた美月と前田さんのセックスの動画データをもらいました。
美月は、この前、前田さんとしてしまって以来、頻繁に前田さんと会うようになっていましたが、セックスはしていませんでした。といっても、前田さんの自己申告なので、ウソかも知れませんが、僕は、美月なりに一線を引いてくれていると思って、安心していました。
なので、今日前田さんに会って、セックスしているところの動画データを渡すと言われて、メチャメチャ動揺して落ち込みました。やっぱり、またしたんだ…… そう思うと、苦しくなりました。
でも、興奮を隠せない僕もいます……

前田さんは、僕にデータを手渡しながら、悪びれもせずに言いました。
「今回は、俺の部屋に来てもらったよ。もう、すっかり昔に戻った感じなんだけど、それでも学からは奪えない感じだよ…… なんか、悔しいな…… でもまぁ、焦らずに頑張らせてもらうから、覚悟しといて」
前田さんは笑いながら言いましたが、目が真剣でした。でも、僕から奪えないと思っているのは、正直意外でした。
もう、半分以上奪われている…… そう思っていました。

でも僕は、前田さんに美月を奪って欲しいと思っているのかも知れません。それを想像すると、異様なほどに興奮しますし、悔しいですが、僕よりも前田さんの方が、美月を幸せに出来る気がするからです。
美月は、もうほとんど間違いなく、僕より前田さんの事が好きだと思います。でも、僕と結婚しているので、僕の元にとどまっていてくれているだけだと思います。

美月のことを本気で愛していて、幸せになって欲しいと思うなら、僕は身を引くべきなのかも知れません……


そして、前田さんからもらったデータを、会社終わりにネットカフェで見始めました。
とうとう美月は、前田さんの自宅に行ってしまったとのことでした。僕は、凹みながらも、スマホの再生ボタンをタップする指が、興奮で震えました。

今回の動画データは、隠し撮りだったようで、固定アングルで少し遠目でした。
リビングのような場所に、美月と前田さんが入って来ました。
『すっご?い! 中もあの頃のままじゃん! でも、なんで? 外国行ってたんでしょ? アパートも引き払ったって言ってたよね?』
「帰国して、たまたまこの部屋空いてたから、またここにしたんだ。部屋の家具とかは、実家の物置に突っ込んでたから、そのまま持ってきただけだよ」
『なんか、昔に戻ったみたい…… 変な感じ』
美月は、懐かしそうな、それでいて嬉しそうな感じで言いました。

「こんなのもあるよ」
少しニヤニヤしながら、前田さんが机の上のモノを指さしました。
『え? なになに? うわぁぁぁーーっっ!! ちょっ、なっ! なんでこんなの取ってんの!! はずかしいよぉ??!!』
何か、紙の束を持ち上げながら、大騒ぎする美月。
「ちょっと、大事に扱ってよ。俺の宝物だし」
嬉しそうに言う前田さん。

『うぅ…… ありがとう…… 大事にとって置いてくれたんだね。なんか、恥ずかしいけど、嬉しい』
「こうやって見ると、結構な量だよね。メールじゃなくて、手紙だと残るから良いよね」
『うん…… ラブレターか…… そう言えば、美月、マー君にしかあげたことないよ』
「そうなの? その、旦那には?」
『え? メールはあるけど、ラブレターはないよ。だって、普通メールでしょ? マー君が手紙にこだわるから私も手紙にしたけど、でも、手紙で良かったと思う。本当に、大切にしてくれてて嬉しい』
「美月は? やっぱり、捨てちゃったの?」
『当たり前じゃん! 急にいなくなるし、ムカついて捨てちゃったよ?』
「そっか…… まぁ、仕方ないか」
少し寂しそうに笑う前田さん。


『でも、なんでこんなところに住み続けてるの? もっと良いところ住めるんでしょ? お店3つも経営してるなら』
「ん? ここに住んでたら、いつか美月が会いにきてくれるかもって思ってたから。俺、ずっと美月のこと忘れられなかったんだ」
『……本当に?』
「ん? 冗談」
前田さんは、明るくそう言いました。
美月は、黙ってうつむいています。

「あ、あれ? なんで泣くの? ごめん! 変な事言った?」
『嬉しい…… そう思っちゃダメなのに、嬉しいって思っちゃった…… 私も、ずっとずっと、忘れられなかった…… ラブレターも、全部取ってあるよ…… ほとんど毎日、読み返してるよ…… 会いたかった。マー君、どうしよう? ダメなのに…… やっぱり、マー君が好き……』
「美月……」
そう言って、前田さんは美月を抱きしめました。すると、美月の方からキスをして、二人は激しく濃厚なキスを始めました。


この導入部分だけで、僕はもうダメだと思いました。美月は、前田さんのところに戻りたがっている。前田さんからのラブレターを、今でも毎日読み返していた…… その事実は、僕の心にとどめを刺した感じです。
そして、前田さんは、何かのお店を3つも経営しているようです。経済的にも、美月を幸せに出来そうです。
僕は、何か勝てるところがあるのだろうか? 多分、何もないと思います。

そして何よりも、この二人の、僕にとっては絶望的なやりとりを見て、僕は下着が先走りで汚れるくらい勃起して、興奮しています。
こんな寝取られ趣味の変態には、美月を幸せにする資格はないはずです……


キスをしながら、ソファに倒れ込む二人。

『このソファ、懐かしいなぁ。なんか、本当に戻ったみたい…… 戻りたい……』
「美月、俺、ずっと美月のことが忘れられなかったよ。今でも、昔と同じ気持ちだよ」
『ダメ…… ストップ! こういうのは、やっぱりダメ。私、人妻だよ? もう、そういうのは禁止?』
美月は、無理に明るく振る舞っている感じで言いました。

「そっか…… でも、俺あきらめないよ。10年後でも、20年後でも、いつか一緒になれればいい」
『もう…… そういうの、もうダメって言ったのに…… ダメだね…… そう言われて、嬉しいって思っちゃう……』
「ゴメンな。じゃあ、どうする? もう帰る?」
『変な事言わないなら、やらしてあげる』
冗談ぽく、イタズラっぽく言う美月。

「わかったよ。じゃあ、明るくやろうか?」
『うん! じゃあ、良いもの見せてあげる!』
そう言って、するすると服を脱ぐ美月。
あっという間に下着姿になると、見たことのない下着でした。それは、穴あきとか、セクシーなのではなく、中学生とかがはくような、綿のパンツと、スポーツブラっぽいブラでした。

「それって、もしかして?」
『へへ…… さすがに違うよ。でも、似たの探してみた。どう?』
「うん…… スゲぇエロいよ。なんか、逆にエロい。それに、懐かしいよ」
話の流れだと、昔美月が着用していた下着と、似たような下着を着けているようです。
人妻としてはロリな美月でも、歳はもう23歳なので、このロリ下着は違和感があります。
でも、熟女がセーラー服を着て恥じらっているAVのような、何とも言えないエロさがあふれています。

『そうだよね? こんな下着を着てた未成年のいたいけな少女に、このソファの上で、色々させたもんね? 犯罪者』
ニタニタ笑いをしながら、美月が面白おかしく言います。

「う…… それ言われると、マジで反省するよ。でも、美月も、まだ生えそろってもいないのに、穴あきショーツで学校行って、授業中にオナったりしてたよね」
前田さんも、いじめるように言います。
この二人は、こんな風にいくらでも昔の話で盛り上がれるんだと思うと、越えられない壁を感じました。

「なぁ、久しぶりに、飲ませてよ」
ボソッと言う前田さん。
『バ、バッカじゃないの! あの頃は、アレが普通で、誰でもしてるって言うから騙されたんだよ! もう、騙されませんよ?だ!』
顔を真っ赤にして、美月が言います。

「でも、美月も好きだっただろ? あんな事が出来るのは、運命の恋人同士だけだって、嬉しそうに飲ませたり、飲んだりしてたじゃん」
『うぅ…… じゃあ、先にマー君が飲ませてよ。ちゃんと出来たら、してあげる』
「マジで!? 飲んでくれるの!?」
『別にイヤじゃないし…… いいよ。でも、考えれば考えるほど、マー君はひどい大学生だったよね』
「ゴメンゴメン。 じゃあ、いいかな?」
そう言って、謝りながらも、下を脱ぎ始める前田さん。あっという間に下半身裸になると、勃起したアレが丸見えです。やっぱり、僕のと比べて、それほど大きいわけではありません。しいて言えば、違うところは、全体的に日本刀みたいに上に反っているのと、亀頭部分のカリの段差がクッキリしているところくらいでしょうか?
でも、美月はこのペニスが、ピッタリきて最高に気持ち良いと言いました……


「い、いいかな?」
緊張気味で言う前田さん。
『久しぶりだから、全部は無理かも』
そう言って、口を大きく開ける美月。
何が始まるのか、ドキドキして見ていると、前田さんが勃起したアレを、強引に下に向け、美月の口の中に差し込みました。
フェラが始まるのかな? と思っていましたが、二人とも、一切動きません。そして、しばらくすると、
「あ、出るよ」
前田さんが緊張気味の声で言いました。
そして、喉をゴクゴク動かして、何かを飲み込んでいく美月。飲んでも飲んでも、終わらない感じです。
まさかとは思いましたが、前田さんのおしっこを飲んでいるようです。
あふれないように、出されるそばから飲み干して行く美月。美月は、必死な感じで喉を鳴らし続けます。

かなり長い時間、前田さんは出し続けました。でも、美月は少しもこぼすことなく、飲み干しました。
「あぁ、出た…… ありがとう」
前田さんがそう言って、アレを抜きます。
『もう! 出し過ぎだよお? ちょっとヤバかった。逆流しそうだった』
「でも、全部イケたね。あのさ…… こう言うの、してるの?」
聞きづらそうに言う前田さん。
『バ、バッカじゃないの!? ホントにバカっ! するわけないでしょ!? こんな変態な事! 学くんとは、変態な事はしてないもん!』
「そっか。俺だけか。スゲぇ嬉しい。て言うか、旦那、学くんって言うんだ。なんか、聞きたくなかったな……」
前田さんは、知ってるくせに、とぼけて言いました。

『ゴ、ゴメンなさい…… マー君は、恋人いないの?』
「いるよ」
『えっ!?』
美月は、凄くショックを受けた感じでした。
「美月。だって俺、別れたつもりないし」
前田さんがそう言うと、暗い顔になっていた美月が、パァッと明るい顔になりました。
『よく言うよ! いきなり消えたくせに』
美月は、怒ったように言いますが、顔はニコニコです。

「だから、美月は今浮気してるんだよ。その、学くんって言う人と。早く戻って来いよ」
前田さんは、そんな事を言います。
『ば?か』
美月は、そう言いながらも、150パーセントくらいの笑顔です。

「ほら、約束。飲ませてよ」
『ホントに、変態さんだなぁ?』
美月はそう言いながらも、慣れた感じで、床に座って顔を上げる前田さんに、股間を押し当てました。
『行くよ……』
美月の声は、緊張のためか、快感のためかわかりませんが、震えています。

そして、さっきと逆で、前田さんが喉を鳴らし続けます。
『あぁ…… ダメぇ…… 止まらないよぉ…… こんなに…… あぁ……』
美月は、申し訳なさそうに言いますが、声が震えています。

そして、さっきの前田さんより長く、美月は出し続けました。でも、前田さんも、一滴も残さずに飲み干しました。

「ごちそうさま。やっぱり、スゲぇ美味しいよ」
『変態……』
「美月も、美味しかっただろ?」
『そ、それは…… うん…… マー君のなら、まずいわけないじゃん……』
「愛してるよ」
『あ?っ! そういうの禁止って言ったのに! ダメだよ…… 嬉しくなっちゃうじゃん……』
「わるいわるい。本心だからさ。じゃあ、昔みたいにしてくれるかな?」
『いいよ。先生、してあげるね』
美月は、イタズラっぽく言いました。多分、昔はマー君ではなく、先生と呼んでいたんだと思います。

すると、前田さんはソファの上で、四つん這いになりました。美月は、慣れた動きで、前田さんのお尻に顔を近づけました。
『あれれ? ヒクヒクしてるよ。どうしたの?先生w 我慢できないの?』
美月が、痴女っぽく迫ります。
僕は、唖然としました。前田さんは、まだ高校生の美月に、なにをさせていたんでしょうか?

「うぅ…… 美月、早く舐めて」
恥ずかしそうに、我慢できないと言った感じで前田さんがうめきました。

美月は、そのまま前田さんのお尻に顔をくっつけました。
そして、よく見えませんが、アナルを舐め始めたようです。
「あぁ、ヤバいぃ……」
前田さんが、気持ちよさそうにうめきます。
美月は、舐め続けながら、手でペニスを触り始めました。亀頭を、指で絡めるようにして行きます。そして、もう片方の手を伸ばして、前田さんのシャツの中に突っ込みました。位置的に、乳首を触っている感じです。
「ウゥッ! 気持ち良いっ! 美月、気持ち良いっ!」
前田さんが、切なそうに声を上げます。
僕は、ただただ唖然としました。美月が、こんな風に責めている…… 想像もしていませんでした。前田さんに、色々と仕込まれているとは想像していましたが、まさか美月が責める側に立つとは、想像のはるか外でした。


『へへ、相変わらず敏感なんだね。いっぱいお汁出てるよ』
そう言って、ペニスをまさぐっていた指を、前田さんに見せる美月。
「美月、もう我慢できない…… 入れても良い?」
『ふふ、入れたいの? 入れて欲しいじゃなくて?』
小悪魔のように言う美月。美月は、まるで中身が痴女と入れ替わってしまったように思えます。

「うぅ…… 入れて欲しい……」
『変態さん。本当に、相変わらず欲しがり屋さんだね』
美月は、そんな事を言いながら、前田さんの先走り汁を指でぬぐい、前田さんのアナルに塗り込んでいきます。
「う、あ、」
美月は、楽しそうに作業を続けます。

「アァッ!! 美月ッ!」
『入っちゃったw 気持ち良い?』
指を前田さんのアナルに差し込んだまま、楽しそうに聞く美月。
「ダ、メ、 汚いって…… ゴム着けて……」
前田さんが、ゴムを着けてなんて、女の子みたいなセリフを言いました。

『汚くないよ。先生のなら、汚いわけないじゃん』
そう言って、指を動かし始める美月。美月が、男のアナルを責めている…… 悪い夢だと思いたいです……

「あっ、 あっ! 美月ぃ…… んんっ! 気持ち良いっ! ヤバいっ! あぁぁっ!」
前田さんが、女の子みたいにあえぎます。美月は、アナルに指を入れたまま、前田さんのペニスを触り続けます。
『カチカチw そんなに気持ち良いの? 先生は、変態さんだねぇ?』
美月は、小馬鹿にしたように言います。この美月は、本物なんでしょうか? いつも僕のそばにいてくれる美月と、この前田さんのアナルを責める美月は、同一人物とは思えません。

「ダメ、イク…… 美月、ダメ、イキそう……」
苦しげにうめく前田さん。すると、すぐに美月は前田さんのペニスを口に含みました。
そして、アナルを指で責めながら、頭を前後に振って責め続けると、前田さんが、
「イクっ!!」
と、短くうめいて体を震わせました。

美月は、手のひらに精子を垂れ流して、
『こんなに出たw たまってたの?』
と言いました。
「あ、あぁ、スゲぇ気持ち良かった…… やっぱり、美月は俺の気持ち良いところ、全部わかってるね……」
『当たり前じゃん! あんなに毎日毎日してたんだから、わかるよ。それに、マー君だって、全部知ってるじゃん……』
美月は、照れたように言いました。

「そうだね。ホント、猿みたいにしてたもんな。1日で8回とかしたよね」
『もう! 忘れてる! 9回だよ!』
「ごめんごめん。それより、それ、どうするの?」
前田さんは、美月の手のひらの精子を指さします。

『もちろん、いただきますw』
美月は、嬉しそうに言うと、それをズルズル音を立てて飲み込みました。ゴクンと喉を鳴らすと、
『美味しいw』
と、満面の笑みでした。そして、すかさず前田さんにキスをしました。
一瞬固まった前田さんですが、すぐに美月を強く抱きしめ、情熱的なキスを始めました。
『ふふ、美味しいかった? 自分のは?』
「美月の口に入ったヤツなら、全部美味しいよ」
『変態w』
美月は、そう言いながら、またキスをしました。

二人は、昔こんな事を毎日していたのでしょう…… 何年も間が空いていたのに、二人はすっかりと昔に戻ってしまったように見えます。

美月は、少女のような下着姿のまま、ソファに座りました。ぱっと見、ロリ少女といけない事をしているように見えます。

『今度は、先生の番だよ……』

二股かけてたJKに年上彼女を寝取られた

俺は22歳♂。彼女の映子は6歳上の中学校の職員 (教師ではない、私立校独特のよく分からん役 職)、浮気相手の彩未は4歳年下の女子高生。 映子とは専門学校時代、バイトで知り合い俺から 告白して交際2年目。親にも紹介済みで婚約はしてないものの親公認の関係。

そんな彼女がいるにも関わらず、友達に紹介された彩未と浮気をしてしまった。 映子は難関私立大学出身で頭も良く眼鏡をかけた 地味な綺麗系な雰囲気(ブスというやつもいるが) なのに対し彩未は明るくて少しギャル気味の今時の高校生。ちなみに胸は映子がFカップで彩未は 貧乳だった 。

落ち着いた大人の映子に対して彩未の明るくて活発なところが新鮮だったんだよな。人目を忍んで二人で 遊びに行ったり、ない胸触らしてもらったり…。普通に喋っていても映子とは違った反応をしてくる。それが楽しかった。

映子の存在はは彩未も知ってたんだが、なぜか執拗に「写真見せて」とか「どんな人?」とか聞い てくる。普通に答えると「もっと教えて!」と笑 顔で聞いてきた。浮気相手と話してるというより男友達と話しているという感覚でセックスのことま でベラベラ喋ってしまった。でも、そこで怪しんどくべきだったんだよな。

浮気をはじめて数ヵ月。映子がおかしくなった。 「私、年上すぎない?」「もっと若い子が良かっ たら私なんかと別れてもいいよ」と言い出すよう になった。当然、俺も否定したし映子と結婚した いと言った。俺にとっても、彩未にとっても浮気 は遊びのつもりだった。

そんなこんなで嘘に嘘を重ね、誤魔化しつつやりすごしていたがバレてしまった。 彩未とのデートが映子に目撃された。 映子は怪しんで実家に帰るふりをして尾行してい たらしい。 彩未は名前、仕事、勤務先、年齢等を聞かれた。 高校生と言うと泣かれた。 その日の夜は、「彩未さんと今度二人で話す」と ラインが来て、それ以来、連絡が途絶えたから別れるんだろうなとか思ってた。

2週間後、「映子さんの家に来て」となぜか彩未 から連絡があった。 言われた通り、映子の部屋に行き、呼び鈴を鳴らすも返事がないから合鍵で入る。
「やめてぇぇぇ!いゃぁぁぁ!大雅くん(俺)で しょ!来ないで!帰って!」
「映子!?」
「来ないでぇ!」

映子の言葉を無視して部屋に入ると、ベットの上 で下着姿の彩未と映子の姿が。 彩未はショッキングピンクのガーリーなブラ ジャーにパンティー。映子はブルーな落ち着いた ブラジャーにパンティー。
「大雅くんが映子さんとのセックスすごく良いっ て言うから試してみたの。」
「お前ら、女同士だろ!」
「そうだけど、映子さん、エロいんだもん。我慢できないって。こんな、エロい体目の前にして何もしないわけいかないでしょ。私、年上の眼鏡美人大好き。。」
そう言いながら、彩未は映子の胸の谷間をつついたり、脚を愛撫したり。映子は、半泣きで俺から目を反らす。
「なんで大雅くん呼んだの…?」
「だって映子さんのエロい姿見せたくてぇ~。大雅くんのオナニーのおかずにもなるでしょ?」
「最低…!!」
「文句言うと、どうなってもいいの?映子さん」
「分かった。でも、大雅くんの前で…」
「しつこい。大雅くんに見せるのが目的なの。諦 めてよ。」
「いい加減にしろ、映子嫌がってるだろ!」「う るさい。勤務先に女子高生と浮気してたって言わ れたい?」
「…。」
「大雅くん、いいの。私、なんでもするから。大 丈夫。」
「ほらね。いい彼女持ったね。」

彩未はベットの上で膝を伸ばして座ると映子に自 分の膝の上に座れと言う 無表情のまま彩未の膝の座る映子。彩未は映子の脚と自分の脚を絡ませた。

「映子さんのおっぱい~、Fカップ~」 彩未 は嬉しそうに後ろから手をまわして映子の巨乳を 揺らしたり、手のひらに乗っけたりしておっぱい で遊び始めた。

「いつも、こんな風にしてるんでしょ?」
彩未は首筋を舐めながら、ブラジャーの中に手を入れて乳首を弄りだす。すると、なぜか映子が感じ始めた。
「ああ…。あぁぁぁん、ん、ん!」
「彼氏の前でも平気で感じる淫乱女だよ、あんた の彼女。」
「だ、らめぇ…あぁぁぁぁん!」
「駄目じゃないでしょ。この淫乱女は。」
「だめぇ、らめ…。あぁぁぁぁん!んっ」
「おもちゃ使ってみよっか。いつも、大雅くんが 使ってるやつ、借りるね。」

ブルルルルブルルルル
「あぁぁぁぁん!らめぇ、やめてぇぇぇ!」
「辞めてほしければいつものアレやって。大雅くん、 見てるから。」
「あぁぁぁぁん!大雅くんの…より気持ち良い…」
「はい、よくできました。でも、よく彼氏の前で 言えたね。」
「お前、いい加減に…!」
「私の言うこと聞かなきゃ大雅くんの淫行通報するって言ったら、こんなに大人しくなってくれた よ。健気だよねー。」

情けなかった。俺のために変態女子高生のおも ちゃにされているのかと思うと。 ただ、俺は彩未と一度もやっていない。 けど、女子高生との浮気は事実だから何も言い返 せなかった。

「大雅くんの開発のおかげでこんな敏感だもん。 感謝してるよ。」
「あ、そーだ。映子さん、ディープキス下手なんでしょ?私が教えてあげる。」
「え、い、いや!なんで、あんたみたいな子供と!」
「拒否権ないの。ね、私にキスして。」
映子は恐る恐る唇を合わせた。 一瞬、ニヤっとして舌を入れる彩未。 映子は恐怖に歪んだ顔で彩未にしがみついたま ま。彩未は胸を揉んだり、パンティーの上から女の大事なところを弄って感じさせながらキスしてた。長いディープキスだった。20分くらい。終わったら終わったで…、

「大雅くん、映子さんの生乳見たいでしょ?映子 さん、自分でブラジャー外して。」
「はい。これで、いい?」
彩未は露になった映子の胸に自分の顔を埋めてみたり胸の上にかかった映子の髪の毛を指に巻き付けて匂いだ り…。
「そっだ。大雅くんも見てるだけだとつまらない よね。映子さんのおっぱい吸ってるとこ見せてよ。」
「そんなこと…。」
「大雅くん、お願い。こんな子供におっぱい吸わ れるよりずっといい。」
「分かった…。」
渋々、左のおっぱいを吸い始めるとあろうことに 隣で右のおっぱいを吸い始めた。
「あぁぁぁぁん!あぁぁぁん!ん!」
「どう、私がおっぱい吸ってるのと同時に彼氏に おっぱい吸われるの?興奮するでしょ?」
「興奮します…」
「よくできました。じゃ、大雅くん、見学に戻っ て。映子さんはパンティー脱いで。」 「はい、脱いだよ。どうすればいい?」
「こないだ、私とやったことやるの。」
「え…。いや、でも拒否権ないんだよね…。お願 い、もう許して… 。」 「何するんだ?」 「男にはぜったいできないこと。か・い・あ・ わ・せ 」 彩未は、毛布を体に巻き付けるとパンティーを脱 いだ。パンティーの下は見せたくないらしい。
「あぁぁぁぁん!あぁぁぁぁん!ああん!」 「映子さん、変態。もっと?」
「いや、やめて!」
「もっと以外言ったら駄目。」
「もっ…と…」
「ほら、もっとしてあげる。大雅くんに可愛い喘 ぎ声聞かせてあげなさいよ。」
「あぁぁぁぁん!あぁぁぁぁん!」
「聞いた?大雅くんとのセックスより気持ち良い みたい。やっぱ、女の体は女が一番分かってる の。もし、大雅くんが別れたら映子さんは私が貰 うね。」 勝ち誇ったように言う彩未には恐ろしさしか感じ なかった。

事を終えると、彩未はいつの間にか服を着て 「バーイ」と言って出ていった。 その直後、映子は泣き出した。
「こんなことしたくないのに…。あの子が大雅く んを警察に言うって脅すから…。もう、3回目 よ!」
「ごめんな。俺のせいで…。別れようか?」
「別れたら、あの子もっと来るよ!あんな、エロ ガキ!あんなおかしい子の誘惑に負けたあんたの せいだから、あんたは責任持ってあたしと一緒に いて!浮気は懲りたでしょう!?」
「分かった。約束する。浮気もしない。」 それから、ちょくちょく彩未からlineが来る。 巨乳を強調したスーツ姿でおっぱいを揉まれる映子、彩未の制服を着て女子高生のコスプレをさせられる映子、俺の趣味でも、彼女の趣味でもないセクシー下着を着た映子。映子が学校の先生から盗んだという白衣を着る映子。変態的な写真を一方的に送りつけてく る。どれも、映子はひきつった笑顔でピースをしていたり胸や脚を強調したグラビアアイドルかAV 女優のようなポーズをとっている。言うことを聞かなければ、俺の浮気を俺の勤務先にバラすと脅すらしい。彩未は映子に屈辱的なことをして恥ずかしがる姿に興奮するらしい。
lineをブロックしたいけどしたら、 もっと恐ろしいことをすると思う。
彩未自身はバイセクシャルらしいが俺に近づいた のは最初から映子の体目的なんだと思う。映子の エロ写真で勃起してしまったこともあるが、映子をおもちゃにするのはもうやめてほしい。
映子は 今も俺を女子高生趣味の犯罪者にしないように彩未と体の関係を持っている。
レズプレイを見せられたのは一度きりで今はもう邪魔者扱い。あのときのレズプレイよりもっと激しく変態的なプレイを強要されセックスをしない時までも無言で服の上から胸を揉んだりとセクハラしてくるらしい。
最近では「映子」なんて呼び捨てで呼んで完全にお前の女かと思うような扱いをしている。映子の身体中にキスマークが残っていて正直気持ち悪い。おまけに彩未の香水の匂いまで移っている。
この行為も映子が結婚して子供ができたらやめてくれるらしいがそれも本当か怪しい。
浮気がバレて映子に怒られるならともかく、映子を取られると思わなかった。

俺も、もう浮気はしない。映子とも結婚したいと思っている。俺のためにノンケなのに変態女子高生のペットになってくれるような女だ。映子も俺との結婚を望んでくれている。早く結婚して子供を産んで解放されたいらしい。できるなら、過去に戻って浮気した自分を止めたいと思う。それができないから、今年中にプロポーズして映子を彩未から自由にしてやりたい。

南ドイツ、バーデンバーデンのサウナ

  
夫婦で海外旅行に行きました
子供が生まれたら当分外国なんていけない
海外に旅行するなら今のうちと!
奮発してヨーロッパに行った時のちょっとHな体験です
  
それは南ドイツのバーデンバーデンという都市に滞在した時、夫はシュツットガルトのポルシェ博物館へ、私は近くのサウナに行く事になりました。
お金を払ってバスタオルを受け取り、更衣室で裸になって案内に従い、温度の違うサウナを順番に回り、そこでバスタオルは回収されスッポンポン。
おっぱいや恥部がモロ見え状態
  
次に中央に浴槽のある大きな部屋に辿り着きました。
驚いたのは、そこから先で、ななななーんと周りを見てみたら、男性が一緒に入浴しているのです。
外国でも混浴あるの?って
初めは信じられなくて視線を下に持っていき、確認してみたらやはり男性でした。
そうです混浴だったのです。
  
ドイツではサウナは混浴が当たり前で、男性も女性も全く隠そうともしないのです。
男の人はマツタケくんをプランプランさせてるし、女の人もブロンズのヘアーの下にワレメちゃんがパックリ見えて、ハマグリちゃんが顔を覗かせています。
  
恥ずかしい話ですが、父との入浴の記憶もなく、夫以外の成人男性のモノを見るのは初めてだった
人妻の私がビックリしたのは混浴だった事だけではありません。
オチンチンの大きさと形にはカルチャーショックを覚えました。
  
今までオチンチンの先ッポは皮がシワシワになっているのが当たり前だと思っていたのに(だって日本の温泉で母親に連れられて来た男の子のもそうだったし、見慣れた夫のもそうだから)
大きくなった夫のアレよりも大きい亀さんの頭が何匹もいました。
白人男性のペニスって本当に巨根なんですね
  
しばらく視線がバレないように観察させてもらいましたが、お○○の出る穴がすごーく可愛いく思う私ってもしかして変態かしら
などと色々な事を考えながら時が経ち、我に返ったのは聞き慣れた日本語が聞こえ、その方向を見てみると4人の日本人のオッサンが私を観察しながらごそごそ話をしているのです。
  
もっと最悪なのは、同じツアーで何度かお話しした人達だったのです
最低最悪のハプニング
体が固まって前を隠す事も出来ませんでした。
悲しーーー
   
翌日フランスへの移動日でしたが、空港で昨日のオヤジ4人組もいましたが無視していました。
夫がツアーデスクに行ったので荷物の番をしていたら、オヤジ達が私の前に現れて
  
「おねーちゃん、綺麗な乳首してるけど、乳輪デカイねー」
「それと剛毛何だからマン毛のお手入れ忘れずにー!」
  
と言い残して笑って去っていきました。
ムッカムカッ!下品なセクハラをしてくる中年おやじ
  
その時はショックで立ち直れませんでしたが、帰国して数日しか経ってないのに、またドイツのサウナに行きマツタケくんに再会したいと思う私は異常なのかな?
白人のペニスの虜になちゃったのかも
  
新妻なのに、私ってイケナイ妻ね
 

凸と凹が逆転させられた夫婦

「惨めな格好だなぁ・・・男として情けなくないのかい?」
光男は産婦人科にあるような椅子に開脚したまま拘束され、コックリングで男根を締められ、睾丸を一つずつ縛られて、それぞれに500ミリリットルのペットボトルをぶら下げられていた。
そのペットボトルには水が注がれていき、ダラーンと睾丸が伸びていた。
そして、肛門には、本来膣に用いられるバイブレータが突き刺さり、振動しながらウィンウィンと光男の肛内を掻き回しながら唸っていた。
「ああっ・・・はあうっ・・・」
喘ぐ光男の肛門を貫くバイブを握っているのは俺のパートナーで、21歳になる未央だった。
未央は見た目がとても幼く、ツインテールにした髪とセーラー服でまるで女子中学生のようだった。

そんなロリ娘に肛門と男性器を責められて喘いでいる光男は俺の同級生で結婚2年の29歳、嫁さんも俺の同級生の美咲だった。
「あううっ・・・あうっ・・・」
ロリータ女子大生に責められて喘ぐ光男を不思議な目で見る嫁さんの美咲もまた、全裸に剥かれた体をロープで締められて、俺に女陰を責められていた。
女核を吸引器で吸い上げられてピンピンに赤く腫れあがったところを俺の舌で舐めあげられて、
「きゃあぁぁ・・・・」
エビぞりにガックンガックン跳ねて、大量の潮を噴いた。
「光男、清純なクラスのアイドルだった美咲が、こんな変態マゾだったとはな・・・遠慮なくいただくよ。」
俺は、美咲の女穴に生のまま男根を突き刺し、グラインドさせた。
ヨガりまくる美咲を眺めた光男は、
「ああ・・・美咲・・・ああ・・・あううっ・・・あ、あ、あああ~~」
俺に犯される美咲を哀しそうな目で見ながら嘆く声が、未央の責めにいつしかヨガり声に変わっていき、ついには前立腺を責められてドロドロと精液を噴出したのだ。
俺も、美咲の女壷の中にドクドクと精液を流し込んだ。
「美咲、孕めぇ~~~!」

光男と美咲はMM夫婦で、俺と未央はごく普通のカップルだった。
未央は、光男のマゾを玩んでいるうちに、Sの心が芽生えてきたようだった。
そして、未央23歳、俺31歳で結婚したときにはSS夫婦になっていて、月に1~2回、MMの光男夫婦と4Pを楽しんでいる。

今年、俺は結婚して10年になる。
俺と未央の間には一女一男、そして、戸籍上は光男と美咲の子だが、生物学上は俺と美咲の間には二女が生まれている。
光男は強烈な寝取られ癖が今も健在で、美咲との性生活を管理されている。
未央に射精管理されていて、溜まった精液は、俺が光男の肛門に男根を突き刺してトコロテン射精させている。
その様子を美咲が見て、男に犯されて自然射精する変態夫を眺めながら、長年吸い出されてミニ男根のようになった女核に通されたリングピアスを未央に責められて、潮吹き昇天している。
その後、双頭ディルドで未央とレズプレイして完全に白目を剥くのだ。
「光男、美咲もお前もド変態だな。美咲と最後にセックスしたのはいつだ?」
「もう、何年もしていないよ。だって、未央ちゃんに叱られるもの・・・」
完全に狂っているとお思いだろうが、光男は、縛られて未央に男根を締め上げられて、鉛筆さえ呑み込まれるほど拡張された尿道で美咲の超肥大した陰核を受け入れて幸せな快感に酔っているのだ。
本来、嫁さんである美咲の女穴に入れられるべき男根の先で、嫁さんの巨大陰核を挿入されて夫婦でヨガり、俺の男根で前立腺を突かれてトコロテン射精で果てるのだ。
そして、嫁さんが犯されて孕んだ子供を我が子のように可愛がり、それがこの上ない幸せだと言い、その幸せを与えてくれる俺と未央にとても感謝しているのだ。
俺も、未央との夫婦仲がいつまでも新鮮なのは、光男夫婦のおかげかもしれないと最近感じている・・・

同棲している彼女が隠してたHDDには叔父さんが映った

僕には、付き合い始めてもうすぐ5年の彼女がいる。大学時代から付き合い始めて、社会人になった今も続いている。といっても、あまり大きな声では言いづらいが、彼女の真美はまだ大学生で22歳だ。
なので、付き合い始めた時、真美はまだ高校生だった。

僕が社会人になって1年目は、色々と環境も激変して、別れてしまうかな? と思う場面もあった。でも、それを乗り越えて今は同棲している。
一応、真美の母親公認だ。僕は間違いなく彼女と結婚するつもりだし、そのうち折を見て真美の父親にも挨拶をするつもりだ。

僕は一応一部上場している会社に就職出来て、仕事もとても順調だ。でも、会社の知名度が低く、コンパ受けが悪いと同僚は嘆いている。僕には真美がいるのでそんな事は関係なく、毎日幸せを噛みしめている。

僕は身長175cm、体重60kgと痩せ型で、顔もごくごく普通だ。
そんな僕に対して、真美は本当に可愛いと思う。最近消えてしまったが、グラドルの山﨑真美に似ていると思う。

どうして僕なんかを好きになってくれたのか、未だに謎だ。僕といると安心すると言ってくれるので、ありがたいことだと思ってる。

ただ、一つ心配事がある。真美がまだ大学生活を送っているということだ。ゼミの飲み会、サークルの飲み会、心配の種は尽きない。でも、真美は見た目のエロさとは違い、すごく恥ずかしがりで、貞操観念もしっかりしていると思う。そこは、信じるしかないと思っている。

そんな不安を持っているからだと思うが、僕はほとんど毎日のように真美を求めてしまう。
真美も、毎日僕が抱こうとするのを、鬱陶しく思うことなく、嬉しいと言ってくれる。

今日も仕事を終えて家に帰ると、真美が夕食を作ってくれていた。真美が僕と同棲するようになって以来、真美の母親がことあるごとに料理の特訓をしてくれているので、メキメキ料理が上手くなっていた。

女子大生の彼女が家にいて、毎日夕食を作ってくれるのは、同僚に言わせると羨ましすぎて死ねと言う感じらしいw

『けんちゃん、美味しい?』
毎日のことなのに、いつも僕が食べるところをじっと見ながら、そんな事を聞いてくる真美。
いつものように美味しいと答えると、本当に嬉しそうに笑ってくれる。
実際に真美の料理は本当に美味しいし、お世辞とかではない。

そして、今日の出来事なんかをお互いに話しながら、幸せな時間が流れていった。

真美は学校が終わると、すぐに家に帰ってくるようだ。学校がないと、まったく出かけなかったりもするみたいだ。
友達もそんなに多くないみたいで、そういう意味では安心だ。多分、真美はファザコンの毛があるというか、年上が好きなんだと思う。

食事が終わり、一緒にテレビを見たり、ゲームをしたりしてすごした後、狭い風呂に一緒に入った。狭い風呂なのに、真美はいつも一緒に入りたがる。

真美は、パッパと全裸になると、
『早く! 遅いよぉ~』
と、僕をせかす。こんな風に羞恥心がないところは、ちょっと直して欲しいと思うこともある。真美は恥ずかしがりで人見知りのクセに、こう言うところは変に大胆でおもしろい。


それにしても、エロい体をしていると思う。真美は身長160cmで、体重はもしかしたら50kgあるかもしれない。ちょっとむっちりしているかもしれないが、僕はそれがすごく好みだ。
大きい胸に、大きめのお尻。薄いピンク色で綺麗だけど、少し大きめの乳輪。たまらなくエロくて、すぐにむしゃぶりつきたくなる。

僕が服を脱いで風呂に入ると、真美はもう湯船につかっていた。相変わらず洗うのが早いというか、ほとんど洗っていないというかだが、別に気にならない。真美の身体なら、1週間風呂に入っていなくても、平気で舐められると思う。

『遅いよぉ~』
真美は無邪気に笑いながら言う。僕は頭を洗い始める。すると、真美が湯船から出て、僕の体を洗い始める。
「ちょ、いいよ、自分でやるから!」
頭を洗いながらそう言うが、背中に柔らかいものを押しつけられた。
『お客さん、サービスしますよぉ~』
真美が、おどけて笑いながら言う。そして、その大きな胸で僕の背中を洗ってくれる。
こんな事をされると、真美はもしかして風俗店でバイトしていたのかな? とか思ってしまう。でも、下手くそなのでテレビか何かの真似してるだけだとわかる。でも、実はちょっと、真美が風俗嬢だった過去があるという想像をして、興奮する僕もいる。絶対にあり得ないとわかっているから、そんな想像で興奮するのだと思う。実際にそんな過去があったら、やっぱり汚物を見るような気持ちになるのかな? なんて思う。

そんなことを考えていたら、いきなり真美にチンポを握られた。
『お客さん、カチカチじゃないですかぁw』
真美が、さらに悪ノリをする。こんな風に、風呂だとエッチな真美が、いざエッチをしようとするとすごく恥ずかしがるので、ギャップが可愛いと思う。


そして、二人とも全裸のままベッドに行き、電気を消して真っ暗にする。本当は、少し明るくして真美の感じている顔や、身体をよく見たい。でも、真美は恥ずかしがって真っ暗にしてしまう。

僕は真美に抱きつき、キスをする。すると、すぐに真美の舌が滑り込んでくる。真美はこんな風に恥ずかしがるクセに、一旦エッチが始まるとけっこう積極的な感じになる。ちぐはぐな感じがするけど、そんな所も好きだ。

そして、真美の首筋にキスをしながら、乳首を舐め始める。もうカチカチの乳首に舌をはわせると、
『ン、フゥ、あぁ……んっ』
と、真美の控えめな吐息が聞こえてくる。真美は、エッチの時にあまり声を出さないので、気持ち良くないのかな? と思ってしまうことがある。でも、そんな事はないみたいで、ちゃんとイケてるそうだ。
男と違って、女のイクは射精とかわかりやすい現象がないので、不安になるときがある。

僕は、明るくしてちゃんと真美のおっぱいを見たいなと思いながら、必死で真美を気持ち良くさせようと頑張る。
『ん、んっ! あ、あっ……けんちゃん、気持ち良い……』
控えめな声で言う真美。
僕は、手を真美のアソコに持っていく。クチョッと濡れた感触に、少しホッとする。ちゃんと濡れているということは、ちゃんと感じてくれているんだなと思う。

そして、真美のクリトリスを指で撫で始める。真美のコンプレックスが一番強い部分だ。僕は、真美の前に2人の女性と付き合った経験があり、エッチはその他に1人と経験がある。その3人と比べて、真美のクリトリスは群を抜いて大きい。小指……いや、親指とまではいかないが、中指よりは大きい。

始めてそれを知ったとき、遊びすぎなんじゃないのかと疑ってしまった。でも、僕と始めて結ばれたときからその大きさだし、僕としたとき真美は処女だった。
バイト先のファミレスで、かなり競争相手が多かったのに、なぜか僕のことを好きになってくれた真美と結ばれたとき、シーツはけっこう血だらけになった。

僕はそんな事を思い出しながら、真美のクリトリスを愛撫する。
『ンあぁ……ダメ、ぇ……恥ずかしい……ンッ! ンアッ! あふぅ……』
恥ずかしがりながらも、乳首を責めたときよりも大きめの声が漏れる。多分真美は、クリトリスが凄く感じるんだと思う。でも、いつも声を出すのを我慢している感じだ。もう、恥ずかしがる間柄でも無いのになと思うが、そんな奥ゆかしい真美も好きだ。

『ダメぇ、声出ちゃう……あ、アッ! 私がしてあげる……』
真美はそう言いながら、僕と入れ替わろうとする。僕はもっと真美を感じさせたいと思い、抵抗するのだけど、結局入れ替わらせられる。

真美は、すぐに僕のチンポを口でしてくれる。相変わらず、歯が当たったり、噛まれてしまったりで、正直あまり上手ではない。でも、一生懸命にしてくれていると思うと、すごく感激する。
『ゴメンね、けんちゃんの大きいから……歯が当たっちゃうw』
暗くて表情はまったくわからないが、笑いながら言っている感じだ。やっぱり、大きいのは嬉しいのだろうか? 
僕のは、自分ではそんなに大きいと思わないが、標準よりは少し大きいと思う。15~6cmくらいはあるのかもしれない。標準が13cmと聞いたので、少し自信を持ってはいる。

「真美、もう我慢出来ないよ……」
僕は、本心でそう言う。
『私も……もう……い、入れて欲しいです……』
真美は、すごく恥ずかしそうに言う。多分、顔は真っ赤なのだと思う。

僕は手探りでコンドームを手に取ると、慣れた動きでそれをハメる。暗闇での装着にも、すっかりと慣れてしまった。

そして、仰向けで寝ている真美に覆いかぶさった。
ヌルンとした感じがして、温かいお湯にでもつっこんだみたいな感触に包まれる。
『あ、あぁっ! ンンッ! 大きいよぉ……』
真美は、毎回のようにこんな事を言う。真美の小さな膣には、僕のは大きすぎるのかもしれない……そんな事を少し誇らしげに思いながら、根元まで入れた。
キュゥッと締め付けてくる肉の壁に、とろけそうな気持ちになる。

すると、すぐに真美がキスをしてくる。いつも真美は、根元まで入れるとキスをしてくる。僕もそれに応えて、激しいキスをする。一つに繋がりながらするキスは、魂まで結びつくような気持ちになるので、本当に好きだ。

僕は、こらえきれずに腰を動かし始める。いつも、この時点ですでにイキそうな気配があるので、それほど激しく動かせないのがもどかしい。
激しくしたら、すぐにイッてしまいそうだ。

でも、真美もあまり激しくされたらヤバいかも知れない。
『あ、アッ! 気持ち良いよぉ……けんちゃんの、好きぃ……あ、あぁっ! 気持ち良くて怖い……』
こんな事を言いながらあえぐ真美なので、これ以上強くしたら、失神でもしてしまうかもしれない。

本当に、僕らは身体の相性も良いのだと思う。

「真美、もうイキそう……」
僕は、限界を告げた。
『イッてぇ……真美も、イッちゃうよぉ……』
控えめな声で言う真美。でも、声がとろけている感じだ。

そして、僕の体をギュッと抱きしめてくる真美。僕はそのまま真美の中に射精した。
『けんちゃん、気持ち良かったよ?』
僕に抱きつきながら言うマミ。僕はそっと身体を離し、ゴムを処理してから抱きつく。

「真美、気持ち良かった?」
僕が聞くと、
『うん? イッちゃったよ?』
と、恥ずかしそうに言う真美。
本当に、幸せな毎日だった。


そんなある日、客先に行った流れでそのまま帰宅した。いつもよりも、かなり早い帰宅だったが、真美はいるかな? と、少し期待していた。

でも、さすがに早すぎていなかった。僕は、とりあえず着替えてコーヒーを飲みながらテレビを見始めた。

そして、ふと真美の衣装タンスの引き出しが少し開いているのに気がついた。僕は、何気なくそれを閉じたが、閉じたあとに気になって開けてみた。すると、そこは下着の棚だった。

いつも見ている下着だけど、こんな形で見ると、なぜか無性に興奮した。不思議なものだと思う。その中身も毎日見ているのに、こんな布きれがたまらなくエロいものに見える。

僕はそっとそれを手に取り、匂いをかいでみた。と言っても、洗濯したヤツなので、良い匂いしかしない。
そして、見慣れない下着が見つかって浮気発覚とか、ありがちだよなぁと思いながら、少し探ってみた。
でも、どれも見たことのあるものばかりだった。

僕は少し残念と思いながらも、やっぱりなと思った。真美が浮気などあり得ないからだ。

僕は少し笑いながら、下着を元に戻していく。
すると、下着ではない固いものに手が触れた。僕は不思議に思い、それを引っ張り出してみた。
それは、ポータブルHDDだった。バスパワーで、USBに繋ぐだけで良いヤツだ。

僕は、??となった。なぜこんな場所に?

僕は不思議に思いながらも、それを自分のノートPCに繋いだ。
すると、それにはパスワードがかかっていた。
僕は、一気に嫌な予感に支配され始めた。なんだろう? 想像もつかないが、嫌な予感しかしない……。

僕は、とりあえず真美の誕生日を入れてみた。ダメ……携帯番号……ダメ……どうしよう? あまり間違えるとロックがかかる? 不安になりながら、僕の誕生日を入れてみた。すると、あっけなく解除された。

僕は、パスが僕の誕生日だったことが、妙に嬉しかった。そして、出てきたフォルダには”真美のおかず”という名前がつけられていた。

僕は、すごくホッとした。なんだ、エロ動画か何かか……それにしても、真美もオナニーするんだw と、さっきまでの嫌な予感は消えて、いけないものを見つけてしまったワクワク感に支配されていた。

僕は、いつ真美が帰ってくるかわからないので、とりあえずフォルダを開いてみた。すると、動画ファイルが100個?近くあった。取り急ぎ、3つほどコピーして、HDDを元に戻した。

本当に、計ったようなタイミングで真美が帰ってきた。ホッとしながらも、ちょっとニヤけてしまう僕。真美の秘密見~つけたw とか言いたい気持ちだったが、グッと我慢したw


そして、またいつものように楽しい時間だったが、今日は僕はエッチを求めなかった。早く動画が見たかったからだ。真美は一度寝ると、地震が起きても起きない。

そしてベッドに入ると、真美が僕のチンポをさすりながら、
『どうして今日はしてくれないの? 飽きちゃったの?』
と、涙声で言ってきた。僕は、そんな真美が可愛すぎて萌え死にしそうになりながらも、ちょっと疲れてるからだと言い訳した。

『じゃあ、真美がしてあげるね!』
そう言って、真美が口で始めてくれた。結局僕も火がついて、いつも通りエッチをしてしまった……。

そして、真美は満足してくれたのか、すぐに寝始めた。

僕は、そっとリビングに移動して、パソコンを起動した。
リビングと言っても、襖一枚隔ててるだけなので、イヤフォンをして音を出さないようにした。

動画が始まると、いきなりパンツ一枚のおっさんが映る。
「本当に撮るの?」
ニヤニヤしながら言うおっさん。と言うか、見たことがある……これ、真美の叔父さんだ……パニクる僕に、
『うんw 約束したでしょ! 早く早く!』
と、真美の声がする。

真美がカメラを持って、パンツ一枚の叔父さんを撮している……まったく状況が読めないと思っていると、もう一人がフレームインしてきた。こちらは、見たことがない若者だった。真美と同じくらいの歳? そして、すごくイケメンだった。格好いいという感じではなく、美形と言う言葉が似合いそうな最上級のイケメンだった。そしてイケメンは、なぜか女物の下着を身につけていた。

「綺麗にしたよ。ねぇ、茂さん……早く……」
叔父さんに対して、何か催促するイケメン。すると、叔父さんはいきなりイケメンにキスをした。
『うわぁ、エッチw』
真美がそんな事を言う。まだ意味がわからない。キスをする男二人を撮影する真美。浮気? ではなさそうだけど……でも、なんだこれ?
人生で一番のパニックだ。

叔父さんは、イケメンの頭を優しく撫でながら、舌を差し込んでかき混ぜている。そしてイケメンは、嬉しそうに舌を絡め返している。
撮影しているのが真美じゃなければ、真美がホモのAVを持っていただけの話だが、撮影しているのはまず間違いなく真美だ……。

叔父さんは、キスをしながらイケメンの乳首を指で撫で始める。
「ンフゥ? 茂さん、もっとぉ?」
イケメンが女みたいに甘い声で言う。それをアップで撮り続ける真美。
『うわぁ、お兄ちゃんエッチな顔してるw』
真美が、少しうわずった声で言う。お兄ちゃん? 真美には兄はいないはずだ。誰なんだ?

「ははw はみ出てるぞw」
叔父さんが笑う。その声につられるように、カメラが下を向く。すると、ピンクの女物の下着から、ビックリするようなサイズのチンポがはみ出ていた。オカマなのに、こんなにデカいのか!? と思うほどのチンポは、先っぽから透明の汁を流し続けていた。

『やっぱり大きいねw ホントお兄ちゃんって変態w』
楽しそうな真美の声。

「でも、こんなの見てオナニーするんでしょ? 真美も変態だなぁw」
叔父さんが、イケメンの乳首を指で転がしながら言う。

『へへw だって、こんなのネットでもないもんw』
「流出させるなよw」
『はーいw』
こんな会話をする二人。少しだけ見えてきた。
真美がオナニーのおかずにするために、ホモの叔父さんとホモのイケメンのプレイを撮影する……相当異常事態だけど、浮気じゃなかったので少しだけホッとした。

ホモは、女には興味がないと聞く。でも、あのダンディな叔父さんが、実はホモなんて、わからないものだ……アレ? 叔父さんって、結婚して子供も二人いたはず? 急に思いだした。隠れホモってヤツなのかな? そんなことを考えている僕。

すると、叔父さんがパンツを脱いだ。
「口でしてくれる?」
叔父さんは、イケメンに向かって言う。
「ハイ?」
嬉しそうに返事をしながら、イケメンが叔父さんのチンポに口を近づける。
叔父さんのそれは、イケメンのにまして大きなチンポだった。それだけではなく、竿の部分に凸凹というか、リング状の凸があった。
なんだこれ? 改造チンポ? こんなのはネットでも見たことがない。

イケメンは、一息にその巨大なペニスをくわえた。どうなってるの? と思うほど、その長いペニスを根元まで飲み込んでいる。
剣を飲むマジシャンみたいな感じだ。イラマチオとか言うヤツだと思う。

『すっご~いw 苦しくないのかなぁ?』
撮影をしながら、はしゃぐ真美。くわえているのは男なのに、妙にエロい。イケメンが美形だからかもしれないが、ちょっと興奮してしまう僕がいる。

「ん、んっ、茂さん、気持ち良いよぉ?」
イケメンは、まるっきり牝みたいだ。
そして叔父さんは、イケメンを誘導しながら69の体勢になる。ここで、この撮影が行われている場所がラブホテルだと気がついた。ベッドの横の壁がガラス張りで、風呂が丸見えなんてラブホテル以外にはあり得ない。

真美が、男二人とラブホテルにいる……それは、僕を焦燥感でいっぱいにした。でも、ホモだし、叔父さんだし……僕は、続きを見るのが怖くなった。画面の中では、69をする二人が映る。
『すごい……エッチだw』
真美が、うわずった声で言う。興奮している? 真美は腐女子ってヤツだったのだろうか?

「茂さんっ! もうだめぇ、欲しいよぉ?」
イケメンが甘えた声で言う。

すると叔父さんは、ローションボトルを手に取り、ローションをペニスに塗り込む。
イケメンは、目を輝かせながら四つん這いになり、お尻を突き上げる。女物のショーツをはいたままだけど、お尻のところに穴が空いているので、アナルが丸見えだ。

そしてイケメンは、自分でアナルを押し広げる。
「本当にカオルはエッチな子だなぁw」
叔父さんがそんな事を言いながら、カオル君のアナルにペニスを押し当てる。そして、ノータイムで押し込んでいく。
「ンンッふぅぁ? 茂さんっ! 気持ちいいぃっ! ンふぅアッ?」
カオル君は気持ちよさそうにうめくと、自分で腰を振り始めた。最近のAVではよく見るが、バックでハメられている方が腰を振る姿は、浅ましく、はしたなく、そしてすごくエロい……。
「んっ! ンフゥッ! フゥ? おぉっんっ! おチンポ凄いぃっ! ヒィあっ!」
カメラは、カオル君をアップで撮す。その美しい顔が、快感に歪んでいる。
『お兄ちゃん、気持ちよさそうw 変態w』
真美が、からかうように言う。

「従姉妹にこんな姿見られて興奮するなんて、カオルは変態だなぁw」
叔父さんが言う。
「ヒィあぁいぁ……カオルは真美ちゃんに見られてイキまくる変態ですぅ」
カオル君が叫ぶ。

叔父さんは、カオル君の腰をホールドすると、腰を動かし始めた。手で引きつけるようにしながら、腰を力強く送り出す叔父さん。
「ンおぉっ! オおぉっフゥッ! すごいぃぃっ! 壊れるっ! カオルのケツマンコ壊れちゃうぅっ! 壊してぇっ! もっとぉッ! ンおぉおぉぉっ!!」
泣いているように叫ぶカオル君。僕は、正直フル勃起していた。
ホモだとかゲイだとか、気持ち悪いだけだと思っているが、なぜか異常に興奮してしまう……。

無言で腰を叩きつける叔父さん。撮影し続ける真美。
「ダメぇぇっ! 死んじゃうっ! イクっ! イクっ! いぃぐぅっ!」
カオル君は叫びながらベッドにグッタリと崩れ落ちた。

『お兄ちゃん、すっごい敏感だねw』
真美は楽しそうに言いながら、カオル君のアナルをアップにする。穴が開いたまま、ヒクヒクしているアナル。ピンクの内壁がうごめいているのまで見える。

「カオルはすぐイッちゃうなw じゃあ、真美、いいかな?」
叔父さんが、急にそんな事を言った……。

『じゃあ、カメラ置くねw』
そう言って、カメラがブレブレになる。そして、固定アングルに変わる。

多分、どこかに置いたのだと思う。

僕は、心臓が口から飛び出そうだ……まさか……。

四つん這いのまま、胸をベッドに押しつけた状態でグッタリするカオル君。その横に、全裸の叔父さんがいる。叔父さんは、歳のわりには(と言っても歳を知らないが)引き締まった体をしていて、その大きなペニスを誇らしげにそそり立たせている。


そこにフレームインした真美は、見たことがないエッチな下着を身につけていた。真っ黒のスケた感じのブラとショーツ……それは、外国のランジェリーサイトのモデルみたいだ。

真美の肉付きの良い身体には、凄く似合ってると思う。でも、それどころじゃない……。
真美は、ベッドの叔父さんの横に乗ると、いきなりためらいもなくチンポを握った。

同級生の人妻をセックス中毒にする 最終回

久々に投稿します

俺の可愛いキヨミちゃん~

最終的にはすっかりエロ妻の変態に調教完了です

かなり前にも投稿していたので、読んでみて下さい

元々は半端ないドMのスケベだったようです(笑)いつかは虐められたりされたかったようで

俺と会う日はマンコを濡らして来る始末

会えば直ぐにフェラフルコース

道具でたっぷりと弄んでから、アナルにアナルパールぶちこんで、イカせまくりながら引き抜いてやると、超喜ぶまでに成長~

それでも、もっともっと欲しいって

道具でなぶり倒してから

キヨミとセックスすると最高だね~

腰振りまくりの変態にチンポしゃぶりまくり、今では俺のアナル舐めるしな

外でもヤらせてくれるし

亀甲縛りもしたかったんだって(笑)

亀甲縛りしたら可愛いんだよな

キヨミちゃん

小さい身体で細くてスタイルいいからね~色白だし~

148センチの42キロだから、子供みたいに可愛い~んだよ

髪伸ばせって言ったら、伸ばしてくれるしね


でな!


3Pしてみないか?って聞いたら

興味あるって言うから、俺の信用あるやつだからって連れてきたんだよ

ダブルフェラ(笑)

マンコ、口同時とか楽勝でこなす!

仲間にキヨミ貸して二人のセックス見せてもらったり(笑)

キヨミちゃん、底無しマンコでさ~


潮吹きながら腰振りまくりで大変だった

発狂するキヨミちゃん最高だわ


キヨミちゃん、結局旦那と離婚してしまって、旦那も問題有りだけど、元々はキヨミちゃん?お前だろ?(笑)

俺との関係はバレてないだろうけど、セックスに溺れて旦那に素っ気ない態度とるから、旦那もあんなになったんだろうな(笑)


キヨミちゃんの旦那さん

キヨミちゃんはこんな女だよ


涼しい顔して、裏で可愛い顔して喘ぎ顔~


俺が あんあん言わしとるからな~

ホンマにキヨミちゃん可愛いわ~

同期の女子社員に騙されて

私は31歳サラリーマンです。
4年前の出来事です。
同期に佐知子がいまして
何故かウマが合い、よく二人でランチに行ったり飲みに行ったりしてました。入社当時は
お互いに彼氏彼女がいて男女の
関係にならず5年が過ぎました。
遠慮なく下ネタを話せる佐知子との飲みは楽しくたまに女子
社員の秘密を教えてくれたりも
しました。私は足フェチ、ストッキングフェチを佐知子に
カミングアウトしてました。
「ストッキング?ただの靴下
じゃん!」
「女の下半身のエキスをたっぷりすいとってるんだぜ!」
「変態~笑」
「変態じゃなくフェチ!笑」
こんな会話も平気に出来ました。その頃はお互いフリー
でした。
「じゃあ、私のストッキングで一人エッチ出来る?笑」
「俺が佐知子で一人エッチ?
無理無理・・笑」
「ふ~ん・・じゃあ、誰の
ストッキングが欲しい?笑」
「そりゃ・・社内一の脚線美
慶子主任(29歳)のストッキング
かな・・」
「慶子さんか・・笑。」
そんな会話の3日後です。
佐知子に給湯室に呼ばれ紙袋を渡されました。
「なにこれ?」
「さっき慶子さんが更衣室で
ストッキングが伝線して履き替えたの・・伝線したのは捨てたので淳一の為に拝借しちゃった・・欲しい?」
慶子さんが朝から夕方まで
履いてたストッキング!
「勿論!」
「じゃあ焼き肉おごってね!」
取引成立です。
家に帰り慶子のベージュのストッキングを手にしました。
これが・・慶子さんが履いてたストッキングか・・
太もも辺りはほんの少し汗で
湿った感じでした。
つま先部分は少し酸味のある
匂いでしたが激臭でなく
秘密の匂いという感じで興奮
しました。慶子さんの匂い!
たまらず一発抜きました。
ストッキングを顔に被り
股間部分を堪能しました。
ああ・・慶子さんのお尻と
アソコがこの中に!
たまらずもう一発抜きました!
翌日
佐知子と焼き肉でした。
「慶子さんのストッキング
どうでしたか?笑笑」
「まあ・・」
「なに今更格好付けてるの?
一人エッチしたんでしょ?笑」
「ご想像にお任せします。笑」
「淳一ゴメン!あのストッキング・・慶子さんのじゃないの」
「えっ!?それじゃ誰の?」
「目の前の女の子・・笑」
「目の前の・・えっ!
佐知子のストッキング!?」
「ゴメンね!笑。」
「お前な~」
「で、私のストッキングで
一人エッチした感想は?笑」
私は佐知子のストッキングで
オナニーしたことが本人に
バレるのが恥ずかしくてたまりませんでした。
「私のストッキングで一人エッチされたから焼き肉割り勘ね。笑笑」
私は言い返す気力がありませんでした。
家に帰りストッキングを眺め
佐知子の下半身に貼り付いてた
ストッキングなのか・・と
思うと自然と勃起をしました。
初めて佐知子を思いオナニー
しました。それからは
制服のタイトスカートから
見える佐知子のストッキングに包まれた足が気になって
たまりませんでした。
ついに
二人で飲んだ時
「佐知子のストッキング履いた
足を触りたい・・」と
ストレートに言うと
「淳一だったらいいよ。笑」
と言われ
そのままラブホ直行でした。
そのまま佐知子は
私の嫁さんになりました。
佐知子に私のストッキング
フェチを利用されはめられたのかも・・笑笑

盗撮現場を目撃!

私(ゆき)は結婚二年目の共働き夫婦です。
共働きと言っても私は隣町の駅ビルのショップのパートで、いつも旦那が出勤した後に家を出て、旦那より早く帰るような気楽な勤めなんですが、
数ヶ月前、私が使ってる駅のエスカレーターで少し不振なおじさんを発見したんです。
女性の後ろから乗り込み、手を女性のスカートの中に差し入れていて、
手に何か小さな物が握られてる。
直ぐに、盗撮してる!って思うと同時に、妙な興奮を覚えました。
その後、少し早めに家を出ておじさんを観察する毎日で、
それで解ったのは、おじさんが現れるのは水曜日だけ!
水曜日が休みなのかな?
もし私が盗撮されたら!
スカートの中をあんなに間近で撮影されたら!
って思うと凄く不思議な興奮で、私って頭がおかしいのかな?
一回だけ試してみたい!
って思いが強くなり、とうとう先月の水曜日に何時もよりも短いスカーに、顔が解らない様にコンタクトじゃなく以前使ってたメガネにマスクという格好で出勤しました。
おじさんを発見し、
少し離れた場所で観察開始!
ある女性を盗撮した後、また降りて来て次の獲物を探してるみたい。
この駅は利用客が少ないのでバレないのかな?
これが都会だったら直ぐに逮捕でしょう!
私はそのタイミングでおじさんの前を通ってエスカレーターに乗り込むと、
おじさんがわたしに続いて乗り込みました。
私は全く気付かない振りをして少し脚を開き、スマホをいじってますが、
胸はドキドキ!
のどはカラカラ!
私は今、普通の女性なら絶対に他人に見られたくない所をアップで撮影されてる!
記録として残る!
この場で直ぐにオナしたい!
結局この後トイレでオナって、旦那とでは得られない快感が全身に押し寄せて来る感覚に酔いしれてました。
最近はパンスト直履きで、撮られる時は既にぐっしょりで、おじさんもかなり大胆になって、スカートを捲って撮影してるし!
私は自分の局部を晒してるただの変態女に成り下がってしまいました。
今週の水曜日は私が勤務してるお店に現れ、タオルを買っていきました。
私が接客しました。
バレてるみたいです。

投稿DVDで見つけた妻

「ああ・・・こんな姿・・・あの人に見られたら・・・」
肉感的な女体に縄化粧を施した絵里が、振動する物体を両乳首とクリトリスにぶら下げて、片足を大きく
上げた姿勢で鴨居に吊るされていた。
クリに吊るされた糸に愛液が滴り、振動で飛沫になっていた。
「ああ~~~~~~ああ~~~~~~もう・・・もう堪忍して・・・アレで犯して・・・ああ~~~」
アクメに疲れグッタリしながら、肉棒を欲しがり体を震わせた。

乳首とクリから物体が外され、変わりにバイブが挿されて、陰部を開脚で晒しながら肉棒を
舐めて挿入乞いした。

鴨居から下ろされた絵里は、自分から肉ビラを剥き拡げ、愛液が糸を引かせる生ハメ撮りが展開された。
「ひぃ~~ひぃ~~きくぅ~~あう、あう、あう、あう~~~」
「ほーら奥さん、気持ちイイだろう?清楚な美人奥さんが、亭主の単身赴任中に変態マゾに調教されちゃったねえ。」
「い、言わないで・・・マゾだなんて・・・そんなこと・・・」
「あれ?違うの?じゃあチンポ抜こうかなー」
「ああ・・・抜かないで・・・もっと下さい・・・後生ですぅ・・・」
絵里は完全に性玩具に飼い馴らされ、歪んだ快楽に身体ばかりか心も堕ちていた。
2方向、、いや、3方向から撮影されているのか、アングルが変わり、絵里のヨガり顔、波打つ胸、
歪む肉穴が上手に編集されていた。

美しい清楚妻は、着衣を剥ぎ取られて緊縛され、恥辱折檻を耐え忍び、やがて訪れる無限の快楽に
咆哮アクメを味わい、不倫肉棒の滅多突きにヨガっていた。
「さあ奥さん、今日で最後だから、記念に俺の子種で孕んでみるか?35歳ならまだ孕めるだろう?」
「やめてぇー!、それだけはやめてぇー!、いやっ!ダメェ!・・・」
男の腰の動きが早まっていった。
「ダメッ、ダメッ、イヤッ、イヤッ、イヤッ、イヤッ、」
ズン!ズズン!と大きく腰を打ちつけ、絵里の蜜壷に精液が注がれたことがわかった。
「イヤ~~~~・・・」
絵里の絶叫がこだました。

男の萎えた肉棒が抜かれると、トロトロと男の精液が絵里の肉穴から溢れ、肉ビラを染めていった。
「うっ・・・ううっ・・・そんな・・・ひどい・・・ううっ・・・」
夫を裏切る背徳に溺れ、無残に中出しを決められた悲哀ペットの嗚咽でビデオが
フェードアウトして終わった。

単身赴任の夜のお供として、投稿DVDを買ったのは10年前、30分ものが4本、目次の中で目を引いたのが、
”不倫肉棒の虜となった恥知らずな清楚人妻!自ら女陰を剥き拡げて変態マゾ服従!妊娠覚悟の交尾で
浮気子種を仕込まれる惨状!”

興奮して再生すると、どこかで見たような顔、目線が入っていたが、妻の絵里に似ていた。
裸に剥かれた肉感ボディ・・・豊かな乳房・・・絵里だ!間違いない!

怖いもの見たさに最後まで見た。
ビデオの日付は4ヶ月前の3月中旬、最後の不倫といっていたがその男も転勤族か・・・とにかく4ヶ月経っても
妊娠はしていなかった事が幸いだった・・・

中山 忍 に似た清楚美人、自慢の妻が恥ずかしい淫乱女として全国に晒されていた。
目線が入っていても、裸まで見せられたら夫の俺にはわかった・・・

仕返しとばかりに浮気した。
支店のパート奥さんの腐りかけの完熟女体は、亭主とはとっくにレスの53歳で
中出しOKだった。
バイトの女子大生とは夏休みのアバンチュール、まだあどけない体に覚えたての快感が恥じらいを見せていた。

最高だったのはアパートの隣に越してきた高校教師で、一回り年下の28歳の熟しかかった美味しい女体を単身赴任が
終わるまでの2年間、楽しませてもらっただけでなく、隠し撮りした。

28歳だったが幼顔で若く見え、清純な雰囲気の漂う可愛いお嬢さん先生だった。
男子高校生の憧れの的であったろう先生の破廉恥で淫らな姿を、2箇所から隠し撮りして編集を楽しんだ。

単身赴任を終えて、妻子の元へ戻ったのが8年前だ。
さて、どうしたものかと絵里を見ると、37歳の美人妻はマゾなんて知りませんという清楚面、単身赴任中の
4年間は、月に1回しか帰れなかった我が家で、絵里を抱いた。

脳裏には縄をかけられて凌辱される絵里の姿が横切った。
不倫肉棒を受け入れた絵里の肉穴を食い入るように凝視し、背徳の精液を湛えた子宮まで
覗かんばかりに剥きき広げた。

この清楚顔を歪ませて、絵里は見知らぬ男との不貞発情に身を焦がしたのだ。
それを思うと嫉妬で四十路肉棒がそそり起ち、絵里が激しく乱れて逝き狂った。

「あ~~あなた~~す、凄い・・・」

以前は数回に1回しか逝くことのなかった絵里が、1回の営みで数回逝くようになった。
絵里の浮気のおかげで俺も美味しい女たちを喰えた。
お互い様か・・・と、俺は絵里を許した。

そんな絵里が、今年、45歳でこの世を去った。
21年間夫婦として暮らした絵里は、自分の死を覚悟したのか、亡くなる3日前に、病床で、
「あなた・・・このまま墓場まで持っていこうかと思ったんだけど・・・あなたが単身赴任しているとき
・・・子供の担任と・・・私・・・」

「浮気してたんだろう。知ってたよ。俺も単身赴任先で浮気した。おあいこだよ。」
「あなた・・・」
これが、絵里と交わした最後の会話になった。
絵里の棺には、あのDVDをしのばせて、一緒に灰にした。
昇りゆく煙の中に、縄化粧した絵里の姿が浮かんで、消えた・・・

先日、四十九日を済ませて納骨した。
絵里の哀しく淫蕩な思い出を、活字にして投稿してみた・・・

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