妹の尻とオナホの尻のサイズが見た目では同じに見えるのが悪い。
俺の部屋でマンガ読みながら寝てしまったようで、うつ伏せの妹の尻を見たらオナホに見えてしまったんだ。
ホットパンツなんて穿かせてたっけ?と思いつつ脱がせてローションを垂らし、チンポにもローション塗って生挿入。
いつもより刺激が少ないなーなんて考えながら腰を振ってたら妹が目を覚まして喘ぎ始めた。
「寝てる妹を犯すなんてえ!ああん!お兄ちゃんのが奥に届いてるう!」
「ええっ!?オナホじゃなかった!?ごめん!すぐ抜く!」
ところが妹は膝を曲げて足の裏で俺の尻を押して抜かせてくれない。
「しちゃったんだから最後までしてよ…途中でやめたら叫んじゃうからね!」
叫ばれたら親にバレて最悪な展開になるのは目に見えてるから妹の要望に従うしか選択肢がなかった。
そのまま続けてオナホにするように中出し。
「んふうっ!」
「はあぁぁ…妹の中に出してると思うとめっちゃ興奮する…」
「変態お兄ちゃんに犯されて中出しまでされちゃったあ…もうお嫁に行けない…責任とってよね?」
自分で最後までしろと言っておきながら責任取れと言われて納得出来ないけど、俺に拒否権は無いので妹を彼女にした。
それで妹にオナホを捨てられて、代わりに毎日妹とやりまくってる。
変態
小学生の頃、冬の炬燵は良い遊び場だった。
中に隠れて足を入れてきた人を驚かしたり、皆が集まるからトランプとかで仲良く遊べる。
そんな炬燵に別の楽しみ方があると知った。
いつものように炬燵の中に隠れて足を入れた人を驚かそうとしてた。
そこにお姉ちゃんが足を入れてきたから驚かせようとしたらスカートの中が見えた。
真っ白なパンツの一部に黄色いシミが出来てる。
驚かすのを忘れてパンツを眺めてた。
そしたらお姉ちゃんの他にも足が入ってきて慌てて避けた。
今度はお母さんの足だった。
お母さんはズボンだったからお姉ちゃんのパンツに集中する。
お母さんとお姉ちゃんが話し始めて少ししたら、お姉ちゃんが炬燵に手を入れてオナニーを始めた。
お母さんと話しながらオナニーするなんて変態だ。
パンツの上から触ってるのを見てたらパンツが濡れてオマンコに張り付いて透けてる。
すると今度はパンツに手を入れてオマンコを直接触り始めた。
ぐちゅぐちゅになったオマンコに指入れてめちゃくちゃ弄ってる。
足も大きく開いて凄くエッチだった。
僕は興奮してお姉ちゃんのオマンコを触った。
一瞬ビクッとしたお姉ちゃんはオマンコから指を抜いてパンツを横にずらす。
僕が隠れてるのに気付いてオマンコ見せてくれたんだ。
初めて見たオマンコがエッチで、公園に捨ててあったマンガの真似して舐めてみた。
少し塩っぱくてオシッコ臭いけど美味しいと思った。
お姉ちゃんの真似して指を入れてみる。
なんだか凄い事してる気になって舐めるのも弄るのもやめられない。
その内にお母さんがご飯の支度してくると言って炬燵から足を抜いて去っていった。
お姉ちゃんが布団を捲って僕を見る。
「ずっと隠れてお姉ちゃんがしてるとこ見てたの?」
「うん、お母さんが居るのにあんな事するなんて思わなかった」
「あんたもお姉ちゃんのオマンコ触って舐めたから同罪だよ?内緒にするって約束してくれたらもっとすごい事教えてあげる」
「もっと?それってSEX?」
「なんだ知ってたの?」
「公園に捨ててあったマンガで見た」
「それなら話が早いね、お姉ちゃんとSEXさせてあげるから今日の事は内緒だよ?」
「うん」
「出ておいで」
舐めるのやめて炬燵から出てお姉ちゃんの隣に座る。
「出ると寒いし誰かに見られるとマズいから服を脱がすのは無しね?パンツ下げるから後ろからオマンコに入れて良いよ」
お姉ちゃんがゴロンと横になって僕に背中を向ける。
僕はお姉ちゃんの方を向いて同じように横になってスカートを捲ったらもうパンツ下げてくれててお尻が出てる。
「さっき指入れた所にオチンチン入れるんだからね?」
僕もお尻が出るくらいズボンとパンツ下げて、穴の位置をよく見てオマンコに入れる。
ヌルヌルで熱いオマンコがチンチンにギュッと密着してくる。
「ふわぁ…オマンコ気持ち良い…」
「小さなオチンチンが出たり入ったりしてお姉ちゃんも気持ち良いよ」
「お姉ちゃんはSEXしたことあるの?」
「無いけどオナニーよくしてるからね、色々な物をオマンコに入れてるから処女膜はとっくに破れてると思う」
「マンガだとオマンコの中に出してるけど同じ事して良いの?」
「あんたもう出せるの?」
「うん、幼稚園の頃に出るようになってる」
「結構早く出せるようになるんだね、内緒にするって約束してくれたからお姉ちゃんの中に出して良いよ」
炬燵に下半身を隠したままSEXして中に出す。
これが初体験になった。
「まだ入れたままで良い?気持ち良いから抜きたくない」
「じゃあ抜けないようにしっかり奥まで入れといてね」
お姉ちゃんのお尻に強く押し付けて後ろから抱きつく。
そこにお母さんが戻ってきてちょっと焦ったけど下半身隠れてるからお姉ちゃんに甘えてるだけに見えたらしい。
「あら、二人ともそのまま寝たら風邪ひいちゃうから寝ないように気をつけてね?」
「うん、お姉ちゃんあったかくて良い匂いするからくっついてるだけだよ」
「そうだね、くっついてるとあったかいね」
お姉ちゃんがコソッと僕の手を下げてオマンコ触らせてくれた。
おかあさんから見えてないって言っても目の前でオマンコにチンチン入れたまま抱きついてオマンコ触るとか凄く興奮した。
それからお姉ちゃんも僕も炬燵でSEXするのが好きになって、お父さんとかお母さんが一緒に炬燵に入ってても触り合ってバレないようにSEXするようになった。
品行方正、才色兼備、そんな風に皆から言われてる生徒会長は誰に聞いても美人と答えるだろう。
僕は生徒会で雑用ばかり押し付けられてる冴えない男子。
そんな僕が会長から少し話があるから残るように言われた。
生徒会をクビにさせられる覚悟で皆が帰る中、一人生徒会室に残った。
暫くして会長が来て部屋に入るとカギを閉めた。
「おほん…君はいつも雑用を押し付けられてるね?」
「要領が悪いので他の人達みたいに大事な案件には関わらせてもらえませんから」
「それで皆にいいように使われて悔しくないか?」
「僕みたいなグズでも役に立てるなら…」
「良いな…実に良い!」
「はい?」
「君のような冴えない男子に奴隷として飼われるのが夢だったんだ!是非私を君の奴隷にしてくれないか?」
「はいぃぃ!?」
「何でもするぞ?今ここで奉仕しろと言うのなら喜んで奉仕しよう!いやらしい事だって全て受け入れよう!どうだ?私を奴隷にして好きにしてみないか?」
「本当に何でもしてくれるんですか?」
「ああ!それに私を飼ってくれるなら二人の時は敬語は不要だ!ご主人様として命令してもらいたい!」
「まさか会長がそんな変態だったなんて…」
「皆が私を慕ってくれるのは嬉しいが、ストレスもかなりの物なんだよ、だから歪んでしまったのかもしれない」
「じゃあ…今ここで僕のチンポを咥えろと言ったら咥えてくれますか?」
「敬語は使わずに命令して欲しいと言ったろ?」
「う…今すぐ跪いてチンポ咥えろ!僕に奉仕するんだ!」
「あはぁ…はぁはぁ…わかりましたぁ…ご奉仕させていただきます」
椅子に座る僕の前に跪いてチャックに手をかけて下ろし、本当に僕のチンポをその手に持ってフェラチオを始めた。
「は、はは…本当に会長が僕のチンポ咥えてる…殆どの男子生徒の人気者の会長が…」
「ああ…ご主人様のオチンポを咥えられるなんて幸せですぅ…」
「しっかり舐めろよ?僕を気持ち良くしてくれたらご褒美に飲ませてやるからな」
「ああん…ご主人様の精液を飲ませて頂けるんですね…頑張って気持ち良くするので是非口に出してください」
「ただ咥えて舐めるだけじゃつまらないな…フェラチオしながらオナニーしろ、僕にオマンコがよく見えるようにな!」
「はい…ご主人様に私のオマンコお見せします…スケベな私のオナニーを見てください」
チンポを咥えたまま下着を脱いで大股開きでオナニーを始める。
「へー、普段からそうやってオナニーしてるのか?」
「いつもは玩具も使ってオナニーしてます…学校には持ってきてないので指だけで許してください…」
「そうか、じゃあ明日からその玩具持ってこい、普段のオナニーも見せてもらうからな?」
「学校に玩具を持って来るんですか!?」
「そうだ、僕の奴隷なんだろう?だったら言うことを聞け!」
「は、はい!分かりました!」
「それにしてもオマンコがもうグチャグチャじゃにいか、僕に見られて興奮してるのか?」
「ああん!そうですぅ!ご主人様に見られて興奮するはしたない女なんですぅ!」
「チンポ咥えて喜んで、オナニー見られて興奮するとか真性の変態だな」
「はあん!そうですぅ!私は変態ですぅ!もうイッても良いですか?ご主人様にイクところ見てもらいたいんですぅ!」
「まだダメだ、僕の精液飲むまでイクのは禁止だ!勝手にイッたら飲ませないぞ!」
「ああん!もうイキそうなのにぃ!」
「イキたかったら頑張って僕を先にイかせるんだな!」
イク為に必死にフェラチオしてくる。
「オナニーする手が止まってるぞ!ちゃんとやれ!」
「早く…早くイッて下さいご主人様ぁ!私もうイキそうなんです!」
「まだだ…もう少し…もっと強く吸え!」
めちゃくちゃ強く吸われて僕も精液がこみ上げてくる。
「よーし!出すぞ!僕の精液飲んでイケ!」
会長の口に思い切り射精する。
「んぶぅ!」
少し口の端から精液を漏らしながらもゴクゴクと飲み、それと同時に白目を剥いて潮を吹きながらガクガクと痙攣して会長がイク。
「ははは!潮まで吹いて派手にイッたなぁ!だらしない顔してチンポに吸い付いていやらしい女だ!こんな姿を他の男子生徒が見たら幻滅するだろうな!」
「んへぇ…ごひゅじんさまぁ…いやらしい私をもっと見てぇ…」
「見てやるから自分でオマンコ広げろ」
「あはぁ…これでいいですかぁ?」
「ここに本物のチンポ入れた事はあるか?」
「まだですぅ…玩具しか入れた事ありませぇん…」
「なら僕が初めての男になるって訳か」
「ご主人様のオチンポ入れてくださるんですか?」
「オマンコこんなにしてるんだ、欲しいだろう?」
「はい!ご主人様のオチンポ欲しいですぅ!」
「だったらいやらしくおねだりしてみろ」
「お願いします…私のこのスケベなオマンコをご主人様のオチンポでグチャグチャにかき回して下さい…ご主人様の精液便所にして下さい…私の穴はご主人様の為にあります…」
「よしよし、そこまで言うならたっぷり中出ししてやろう!僕以外のチンポ入れるのは許さないからな?お前は今日から僕の性奴隷だ!」
「ああん!嬉しいですぅ!ご主人様以外のオチンポは入れません!ご主人様専用の穴になりますぅ!」
床に寝転んで股を開いてオマンコも広げてる会長に生で突っ込む。
「中に出して欲しいならオマンコ全力で締め付けてろよ?」
「はいぃ!オマンコ締めますぅ!」
チンポを押し潰す勢いでオマンコが締まる。
「くうぅ!凄い締まりだ!僕がイクまで締まりを維持しろ!」
「あふう!オマンコ締めてると私も気持ち良くなっちゃいますぅ!」
強く擦れて気持ち良いのは僕も会長も同じみたいだ。
「勝手にイクなよ?僕がイク前にイッたら中出ししてやらないからな!」
「あひいぃ!そんなぁ!激しくてもうイキそうですぅ!」
「中出しして欲しいんだろう?だったら我慢しろ!」
「お願いしますぅ!イクの許してくださいぃ!」
「ダメだ!僕がイクまでは許さん!」
「あひぃ!ひいぃぃん!」
イキたいのにイケなくて泣きそうな顔で喘いでる。
それでもオマンコの締め付けを緩めないのは立派だ。
「頑張ったらご褒美追加でキスしてやるからな?」
「ご主人様の涎も飲ませてくれるんですかぁ!?」
「そうだ、だから頑張って我慢するんだ」
「はひぃ!我慢しますぅ!あひぃ!」
こんなに大きな声で泣き叫ぶような喘ぎ声出してて大丈夫なのかと心配になるけど、僕も気持ち良いし楽しくなってきたから調子に乗って腰を振り続けた。
遠くから駆け足のような足音が聴こえてくる。
「誰か喘ぎ声を聴きつけて来たみたいだから静かにしろ」
そう言っても声までは我慢できないようだった。
仕方なくキスで口を塞ぐ。
「むぐぅ…」
足音が生徒会室の近くまで来て止まった。
「おかいしいな…この辺で叫び声が聞こえた気がしたんだけど…」
一つ一つの部屋のドアを開けて中を確かめてる感じの音がする。
そして遂に生徒会室のドアに手を掛けたみたいだ。
「あれ?カギ掛かってるな…じゃあここは使われてないのか…」
この声は生徒指導の先生かな?
隣に移動してドアを開けてる。
そうして遠ざかっていった足音に安堵した。
ふぅ…危なかった…。
それでも僕は腰の動きを止めなかったけどね。
会長は僕がキスしたらギュッと抱きついてきて、めちゃくちゃ舌を絡ませてきてた。
まるでスッポンだ。
僕の涎が流れ込んでる筈だけど、それを貪るように飲んでるんだ。
「ぷは…危なかったな…あの状況でも僕の涎飲んで喜ぶなんてな…」
「ああん!ご主人様ぁ!もっと飲ませて下さいぃ!」
「口開けろ、垂らしてやるから飲め」
開けた口の中に涎を垂らす。
嬉しそうに受け止めて飲むと舌舐めずりしてお代わりを要求してくる。
何度も涎を垂らして飲ませたらまたキスする。
今度は僕から舌を入れて涎を流し込む。
そしてそのまま中出しした。
「ふぐぅ!」
僕が中出ししたから会長もイク権利を得てやっとイケた。
我慢しっぱなしだったせいか、今度は潮じゃなくてオシッコ漏らした。
ジョバーっと派手に漏らして床に広がっていく。
「小便漏らすなんて便所女に相応しいイキっぷりだな」
「あふぅぅ!お漏らしする変態でごめんなさいぃ!捨てないでください…お願いします…」
「捨てる?なんでだ?こんなに面白い性奴隷を捨てるわけないだろ?これからも飼い続けてやるから安心しろ」
「本当ですか!?ありがとうございますぅ!」
「今の小便を奴隷契約の証にしよう、証拠の写真も撮るぞ」
チンポをハメたまま会長にダブルピースさせて一枚、チンポを抜いて小便の水溜まりの中でオマンコ全開で精液を溢れさせてる姿を一枚、お掃除フェラさせてる姿で一枚写真を撮った。
3枚とも会長にも確認させる。
「私こんなにいやらしい顔してたんですね…」
「そうだぞ、この顔は一生僕だけのものだからな?」
チンポを綺麗にさせたらオシッコまみれになった制服からジャージに着替える。
そして生徒会室から出るといつもの会長に戻った。
「すまないな、無理を言ってしまって」
「いえ、会長の新しい一面が見れて僕も嬉しかったです」
「今は誰かに会うかもしれないから普段通りに戻したが、二人きりの時はまたさっきみたいに命令口調で私を好きに使ってくれ」
「あの…LINE交換しませんか?」
「ん?構わんぞ」
「授業中とかにLINEで命令するのもありですか?」
「それは…あふぅ…想像したら興奮してしまったじゃないか…」
「ありですね?明日からLINEでも命令するんで、玩具持ってくるの忘れないで下さいね?」
「う、うむ…」
「あ、会長がどんな玩具持ってるか知らないんで、帰ったら持ってる玩具並べて僕に写真送ってください」
「わ、わかった…だが幻滅しないでくれよ?」
「しませんよ、会長は僕が一生性奴隷として飼いますからね」
「はうっ…君は普段弱々しいのにこんな時は強気になるんだな…君を選んだ私の目に狂いはなかったようだ」
「誰もが憧れて好きになる会長が僕の性奴隷になったんですよ?そりゃ楽しくて色々したくなるじゃないですか」
「はぁはぁ…これからどんな事を命令されるのかと考えると…」
「あ、家でオナニーするの禁止しますから」
「なんだと!?それでは私のこの疼きはどうすれば良いんだ!」
「明日僕が命令するまで我慢ですよ」
「う…わかった…命令には従おう」
「良い子ですね」
誰もいない廊下を歩きながら会長の股間を触った。
「ひゃん!誰に会うかわからないこんな所で…」
「周りに誰もいませんよ?会長だって嬉しいでしょう?」
「ああん…そんな…あう…」
「ジャージに染み出してきそうですね、このくらいでやめときますか」
股間から手を離す。
「え…こんな中途半端な状態でやめるのか!?」
「またお漏らししたら着るものないでしょう?」
「そんな…さっきより疼いてるのに…これでもオナニーしてはダメなのか!?」
「ダメです、偶にはオナニーする許可出しますから、その時は僕にオナニーする様子を電話越しに見せて下さいね?」
「見せるのは良いんだが…いつ許可を貰えるんだ?」
「気が向いたらですね、でも今日は許可しません」
「さっきから君の精液が中から出てきてムラムラしてるのに、更に弄られて余計疼いてるんだぞ!?それなのに今日はオナニー禁止なのか!?殺生だ…」
「我慢したら明日またいっぱい可愛がってあげますから」
「なに!?それならそうと早く言ってくれ…ご褒美があるなら私は我慢できる!」
階段を降りてる途中の踊り場で会長を引き止める。
「どうした?」
「キスしたくなったんで」
「人が来たらどうするんだ?」
「大丈夫ですよ」
強引に抱き寄せてキスした。
キスしながら胸を揉む。
「んふぅ!んふ…んん…」
「はぁ…さっきは胸を揉まなかったんでね、会長の胸大きいから揉み甲斐ありますね」
「乳首が立ってしまったじゃないか…これで歩けと言うのか?服の上からでも目立ってしまうぞ?」
「摘みたくなる乳首ですね、これ見たら男は全員会長の乳首を妄想して勃起させるんじゃないですか?」
「ああ…見ず知らずの男に変な妄想されてしまうのか…」
「色んな男が妄想の中で会長を汚すんでしょうねぇ…でも実際に会長を汚せるのは僕だけですよ?忘れないでくださいね?」
乳首を摘んで念を押した。
「はあん!わかった!わかったから摘まないでぇ!」
「可愛いですねぇ…ますます好きになりましたよ」
「はぁはぁ…私の身体を好きにして良いと言ったが…どんどん君に私と言う人間が変えられていきそうで怖くもあり楽しみでもあるな…」
「立派な性奴隷に仕上げてあげますよ、いつか皆の前でも平然と僕に奉仕出来るくらいにね」
「おふぅ…それは…あうっ!」
「モジモジしてどうしました?まさか想像してイキそうになったんですか?いやらしいなぁ」
「君があんな事を言うからだろう?君の精液で下着がドロドロなのにさっきからオマンコが濡れっぱなしで余計にドロドロになってしまってるんだぞ?」
「帰る前にもう一度SEXしてあげましょうか?」
「まさか…ここでするのか?」
「ん?会長はここで犯してほしいんですか?」
「えっ…てっきりここでするつもりなのかと…」
「残念そうな顔しないでくださいよ、僕もここで会長を犯すつもりだったんですから」
「いかん!こんな場所じゃ見回りの先生が来たら…」
「全部脱いでお尻向けろ」
「はうっ!ご主人様ぁ…」
強めの口調で命令するとスイッチが入るようで、会長は素直に全部脱いだ。
階段の踊り場で全裸になって後ろを向いて僕にお尻を向ける。
「自分でお尻とオマンコ広げてチンポ入れやすくするんだ」
「これで良いですかぁ…?」
「アナルまでヒクつかせてスケベな穴だな、どっちの穴に欲しいんだ?」
「ああん…オマンコ…オマンコにお願いしますぅ…」
「アナルか?そうか、アナルに欲しいんだな?」
「オマンコですぅ!アナルはまだ未経験なんでオマンコにお願いしますぅ!」
「未経験なら尚更アナルに入れたくなるな、この身体は全部僕の物だろう?」
オマンコから垂れるマン汁と精液をチンポに塗り付けてアナルに挿入した。
「はうぅん!おひ…おひりぃ…」
「アナル処女も僕に奪われて嬉しいか?」
「うれひいれすぅ…」
初めての割に最初から感じてるみたいだ。
「こっちも自分で弄ってたんじゃないのか?」
「偶に弄ってましたぁ!でも指しか入れた事はありませぇん!」
「家ではオマンコに玩具突っ込んでアナルに指を突っ込むドスケベ女だったとはね…最高だよ!」
「ああん!ご主人様に喜んで頂けて嬉しいですぅ!」
「オマンコが寂しいだろ?弄ってやるよ」
アナルを突きながらオマンコも指で弄ってやる。
「あひぃ!それ凄いぃ!気持ち良すぎておかしくなるぅ!」
「そんなに大きな声出すとまた先生が来るぞ?見られても良いのか?」
「ああん!声我慢できませぇん!」
「しょうがないな…こっち向け」
振り向かせてまたキスで口を塞いだ。
ついでに空いてる片手で胸も揉む。
胸とオマンコとアナルを同時に気持ち良くされて会長の舌の動きが激しい。
キスも含めると4か所同時だから堪らないんだろうな。
「まだイクなよ?僕がイッてからだぞ」
「はふう!頑張りますぅ!」
僕より先にイクの禁止して激しく指マンしつつアナルも激しく犯す。
「んふぅ!んぶぅ!」
小刻みに身体を震わせて必死にイクの我慢してる。
膝もガクガクと揺らしてイク寸前で踏みとどまってるみたいだ。
だんだん黒目が上に動いていって白目を剥き始める。
そろそろ限界だとわかったので、僕も我慢するのやめてアナルに中出しした。
その瞬間、会長がグルッと白目剥いてまた潮吹きしながらイッて膝から崩れ落ちそうになった。
慌ててオマンコと胸を弄ってた手に力を入れて支える。
「ふぐう!」
オマンコの中に入れてた指を中で引っ掛けるように力を入れたからイッてるオマンコには刺激が強すぎたのかもしれない。
イッてる最中にまた激しい痙攣が加わって支えるのが困難になった僕は尻もちをついた。
会長の体重がモロに加わってより深くアナルにチンポが入る。
それと同時にブシャーッとオシッコを撒き散らす会長。
「またお漏らしとは…だらしないオマンコだなぁ」
「あひ…あひ…ごひゅじんひゃまぁ…」
「アナルがそんなに気持ち良かったのか?」
「ひゅごいれすぅ…」
「また犯してやるからな?嬉しいだろう?」
「嬉ひいれすぅ…オマンコもアナルもこひゅじんひゃまのものれすぅ…」
「立てるか?」
「むりぃ…たてまひぇん…」
「やれやれ…手のかかる奴隷だな…少しだけ休ませてやるよ」
「しゅみまひぇん…」
後ろから抱きしめたまま一休み。
オマンコと胸はマッタリと弄り続ける。
ずっとビクビクと痙攣してるけどやめない。
一度は止まったオシッコも、またジョロジョロと残りを弱々しく出すように漏らした。
「はひ…はひぃ…オヒッコォ…とまりゃない…」
「生徒会室も踊り場もオシッコまみれにしてしょうがないなぁ…皆に匂いを嗅がせたいのか?明日来た生徒達にオシッコの残り香を嗅がれるぞ?」
「いやぁ…わらひのオヒッコ嗅がれりゅのいやぁ…」
「これだけ撒き散らしたら嗅がれても仕方ないだろ…変態性奴隷のオシッコ皆に嗅がれてオマンコ疼かせな」
マン汁と小便まみれの手をオマンコから離す。
「ほら、僕の手もこんなになったぞ?奴隷なら舐めて綺麗にしろ」
自分のマン汁と小便、それに中から溢れ出してきてる精液を舐め取らせる。
「よしよし、奴隷らしくて良いぞ、この調子で僕に尽くせよ?」
「ひゃい…」
幸い誰も来なかったからゆっくり休んで、ある程度回復してから脱がせたジャージを着させる。
「僕のチンポも舐めて綺麗にしてくれ」
アナルの汚れを舐め取らせるけど、匂いは残ってる。
「よし、綺麗になったからもう良いぞ」
「でもまだ匂いが…」
「匂いは残ったままで良い、この匂いは主人としての証になるからな」
そう言うと会長は感激して涙を流した。
「わた…私の匂いを残してくれるんですね…ありがとうございますぅ!」
「さあ、支えるからもう行きましょう?いつまでもここにいると門を閉められちゃいますよ?」
「うん…うん…そうだな…帰ろうか…」
「泣くほど嬉しかったんですか?」
「だってオチンポに私の匂いを染み込ませたままって事は、他の女は相手にしないって事だろう?私専用のご主人様になってくれるんだろう?」
「そうですよ、会長以外の性奴隷も彼女も欲しいと思いませんから」
「それが嬉しくて…私だけのご主人様…一生尽くさせてもらうぞ」
「僕のチンポから会長の匂いが二度と取れなくしてくださいね!会長しか抱きませんから」
「うむ!オチンポだけでなく君の身体に私の匂いを染み込ませて他の女が近付かないようにしてやろう!」
「会長の身体も中と外から僕の匂い染み込ませますよ、他の男が言い寄らないようにね!」
腕にしがみつく会長と歩いて下駄箱まで行き、そこでキツく抱きしめあってキスする。
「こんなに幸せな気持ちになれるなんて…もう君から絶対に離れないからな?」
「会長と離れるつもりは僕にも無いですよ」
「私はしつこいから覚悟しとけよ?」
「会長も覚悟して下さいね?今日は立てなくなったから休ませましたけど、明日からは休ませないですよ?」
「む…それでは帰宅出来なくなるじゃないか…」
「代わりに僕が抱っこして送り届けますよ」
「それならば立てなくなっても良いな…いや…素晴らしいじゃないか!」
「立てない演技はダメですよ?本当に立てなくなった時だけですからね?」
「うむ!わかってる!是非とも私の足腰立たなくしてくれ!」
「会長は可愛いですねぇ…」
抱っこされたいが為に足腰立たなくして欲しいとねだるなんて可愛すぎる。
僕に可愛いと言われて真っ赤になってしまった。
「今まで『美人』とか『綺麗』と何度も言われたが…君に『可愛い』と言われるのが一番嬉しいな…だが面と向かって言われると恥ずかしくもある…」
「僕も今までは会長を美人だと思ってましたけど、今日の姿を見たら可愛いって表現の方がシックリするんですよ」
「そうか…今日の私の姿を見て可愛いと思ってくれるのか…君はどれだけ私を夢中にさせたら満足するんだ?今でさえ君しかいないと思ってるんだぞ?」
「ずっと僕しか見えなくなってもらいたいですからね」
「独占欲が強いんだな、君に独占される私は幸せだ」
もう何を言っても会長は喜んでくれるみたいだ。
学校の玄関を出ても会長は僕と腕を組んで歩いてくれた。
「ご主人様と奴隷の関係は内緒だとしてもだ、私が誰と付き合おうと文句を言われる筋合いは無いからな」
「普段は普通に彼氏彼女の関係になったと言っても良いんですか?」
「うむ、寧ろそう言わないと君に悪い虫がつきそうだからな!」
「会長にも悪い虫が付かないようになるなら良いですけど、『なんであんな冴えない野郎に!』なんて、逆に会長に詰め寄る男子生徒が居そうで怖いですね」
「そんなのは私のタイプが君だからだと言えば追い払えるだろう?」
「それで諦める人ばかりなら良いですけど、しつこく迫る人も多いと思いますよ?」
「その時は君を呼ぶから目の前でキスの一つでもすれば良いだろう?」
「しちゃって良いんですか?」
「付き合ってるならそのくらい普通にするだろう?」
「そりゃしますけどね、性奴隷ってバレなきゃ見せつけるのは有りなんですね?」
「私も君と同じで独占欲は強い方だからな!君から他の女を遠ざけるためにもイチャイチャするのは有効だろう!」
そんな話をしながら会長の家まで送り届ける。
「送ってもらってすまないな」
「僕の彼女で性奴隷なんですから送るのは当然でしょう?」
「う、うむ…」
「後で玩具の写真送るの忘れないで下さいね?」
「必ず送ろう…今日はありがとう」
「僕の方こそありがとうございます、会長とこういう関係になれて嬉しいですよ、おやすみなさい」
家の前でおやすみのキスした。
「はうん…君はキスが好きなのか?」
「一緒に居るのが会長だからキスしたくなるんですよ」
「はは…嬉しい事ばかり言ってくれるな、だが…あまりキスされるとオマンコが疼いてしまうから寝れなくなりそうだ」
「約束守ってくださいね?」
「わかってる、君の許可がない限りオナニーはしないよ」
「じゃあ、また明日」
最後にギュッと抱きしめてから家路についた。
途中から会長からのLINEが止まらなくなった。
内容は約束の玩具の写真もだけど、どれだけ僕が好きかって事を訴えるものばかり。
あとは去り際のキスと抱擁のせいでオマンコが疼いて仕方ないと言う内容。
早く明日になって欲しいと締め括られてた。
僕も細かく返信して、明日が待ち遠しいと締めくくった。
オレの住んでる所はイナカで、Jsがタマに川で泳いでいる。
今日も4、5年位のJsが3人川原で遊んでいた。
人通りもあまり無い田舎道沿いの川原でもあり、オレは服を岩の上に脱いで全裸になり川の中の岩影をつたいJs達に近ずいた。
彼女達に2、3mまで近ずいた時、Js達はオレに気がついた。オレはビンビンのチ〇ポをシゴキながら、1人のJsを捉まえ膨らみかけた胸を揉みしだきながら、その子の手をチ〇ポに持っていき強引に握らせた。
その子の手の上からオレの手で上下にシゴき、スクール水着のマタ横から指を入れワレメをなぞりながらSした。
他の2人はとうに逃げていたしナガイは危険なので、最後に捉まえてたJsにキスをして解放した。
そのあと服を脱いだ岩に戻ったところ、服が無い!
辺りを見回していたら川向こうの道路から先に逃げていたJsが、「バーカ、変態!服は川に流したよ~」と言いながら笑っていた。オレは100m位離れたトコに停めていた車まで戻り全裸のまま1時間、車を運転して帰宅した。途中にPKとかいなくて助かった・・・
小学5年の時だったかな。クラスでお別れ会(転校する人がいたので)をやったんだが、ゲームの中でケツタッチっていうのをやった。
男女に分かれ、3人のお尻を触り、3人触った人から順に担任の先生の前に並び触った人の名前を言うっていうゲーム。
この先はちょっと忘れたけど、最初に3人言えなかった人が負けで、みんなに「えっちー!」て言われると。
まあ、俺は好きな子と可愛い子2人を思いっきり狙ったがな。
一人はケツの谷間に指が入ったが。
向こうも走ってターゲットだけを追いかけてるから誰に触られたか分からないんだよね。
運の悪いことに、最後に残った女の子の一人が3人の男に追いつめられてたりと変態に追いつめられたような状況に。
今々考えると何でこんなゲームやったのか不思議に思う。
ちなみに担任は当時50代半ばの女性おばちゃん教師。
私は小学6年まで下ネタを全く知りませんでした。中学に上がってから男の子達は下ネタが好きな人達で変態ばかりだったので私はある日ずっと仲のいい友人の男の子にLINEで聞いてみました。ねね!H!(男の子の名前)質問していい?と聞きました。そしたら良いよときたので私は周りがフ○ラやセ○クス言ってるけどそれって何?と聞きました。そしたらHはセ○クスは、男子のち○こと女子のま○こっ言うとこあるだろ、いわゆるお股にちんこを入れるんだよと言われました。お○にーは男子だとちんこそこを擦る、女子はお股の中に指を入れると気持ちいらしい?と言われました。私はいまいち分かりませんでしたけどなんとなく下ネタの事を段々分かりました。周りにも女の子で下ネタを言う子が多かったので理解が直ぐ分かりました。そしてその下ネタを知って日に日に自分も下ネタを言うようになりました。
そして1年生が終わり中学2年生の3学期になった時私は教えてくれたHと中学で仲良くなったTくんと私の家で遊びました
家で遊んでいた途中Hは時間なので帰って行きました。そしてTくんと遊んでました。
私はその日部活の帰りだったので少し眠かったです。そしたらTくんがやっと2人になれたねと言われて私は寝ぼけて居て良く分かりませんでした。けど急にTくんが私をベッドに押し倒してきて目が覚めました。そしたらTくんが御前Hに下ネタの話聞いたんでしょ?と言われましたのでうん。と言いました。そしたら俺に聞けばよかったじゃんと言われて少し戸惑いました。そしたらTくんは本当M(主・私の名前)可愛いと言ってきながら長くて大人のキスをされました。そのあと急に胸を触られ直ぐパンツを下げられました。Tくんは電動マッサージを持っていて家から持ってきてたらしいんです。
何故持ってるのかは親が持ってたからと言ってました。そしてTくんが持ってる電動マッサージを私のお股に押し当てられました。その時私は気持ち良すぎて喘ぐことしかできませんでした。初めてヤられて凄く顔が赤いと自分でも分かり恥ずかしかったです。そしたらTくんは電動マッサージを強にされそのまま放置されました。私は気持ち良すぎて喘いで何回も何回もイッてしまいました。約大体1ー2時間後ぐらいにTくんは来て私は泣いて喘ぐことしかできなく、やめてと言いましたがTくんは悪い子にはお仕置きが必要だね?と言われました。
そしてTくんは自分のモノを私の中に入れて来て私は初めてやられたので気持ち良すぎてビクビクして興奮してしまいました。そしてTくんも興奮していきなり早く動かしてきました。
そして私はあぁ!んっ、イクッと何回も何回も鳴きながらそこから記憶がありませんでした。
そしたら起きた時Tくんが気持ちよかった!有難うと言ってきて中出ししといたよと言われました。その時私は中出しの方がわからなかったのでまたHに聞きました。そしたらHは女子のま○この穴の中に男子がイッたときに出る精子を中に入れることだよ。と言われついでに妊娠する可能性あるよと言われました。その時私は本当に焦ってました。そして次の日から少しお腹が痛く本当に妊娠しちゃうのかな?と焦っていました。そして中学3年に上がって私は妊娠してしまいました。
俺は小学校5年生ぐらいだった頃から2歳年上の姉のことを意識しだすようになり、6年生になった時には姉を女として好きになっていました。
中学に入ると雑誌や友達から性の知識も得るようになり、本気で「姉とセックスしたい」と強く思いましたが、当然そんなことなどできるはずもなくひたすら姉を想いオナニーし続ける毎日でした。
そのうち想うだけじゃ気が済まなくなり、姉の留守中部屋に忍び込んで制服の匂いを嗅いだりしてオナニーするようになってました。
そのうち姉は高校に入学したのですが、その年の冬に姉は黒いストッキングを履いて登校するようになりました。
俺は姉の体で一番魅力を感じてたのは細く長い脚でした、その脚に黒いストッキングが加わったことで魅力は数倍に跳ね上がりました。
「姉が履いた後のストッキングが欲しい」そう思い始め、ある日の夜遅く家族が寝静まった後に決心して洗濯機の中から洗う前のストッキングを漁り、その場で臭いを嗅ぎながらオナニーしました。
俺は靴下の蒸れ臭フェチとかではないので、つま先あたりの蒸れ臭は避けて足首から上の部分を嗅ぎました、何とも言えない性欲をそそられるような匂いがして思いっきりその匂いを吸い込みながらチンポをしごいて床に精子をぶちまけました。
姉の履いた後のストッキングを使ってのオナニーは2回3回と繰り返すうちにエスカレートしていき、履いてみたりチンポを擦り付けたりするようになって、1ヶ月ほどすると「ストッキングに射精したい」と思うまでになってました。
だがストッキングに射精してしまうと洗っても母にバレるかもしれないし、もし姉にバレてしまったら変態扱いされてしまうので出来ませんでした。
そこで狙ったのが伝線して捨ててしまうストッキングです、黒いストッキングの伝線はわずかでも目立ちますから俺は帰ってきた姉の脚をチェックするようになりました、当時のストッキングはとても弱かったのでその日はすぐに訪れました。
伝線してたのは踵のあたりでしたから、もしかしたら姉も気付かず家まで履いて来たのかもしれませんが、案の定部屋で着替えを終えてリビングに着た姉の脚にストッキングはなかったです、制服は着替えてもスカートの日はストッキングは夜にお風呂に入るまで履いてることが多かったです。
となると姉の脱いだストッキングは姉の部屋に捨てられてることになり、姉がいる状況でこっそり部屋に侵入は出来ません。
結局その日はストッキングを手に入れることは出来なかったですが、次の日はゴミ収集の日でしたので姉が部屋から持ってきたゴミを家庭ゴミの大袋に入れるのを待ちました。
その夜にゴミ袋を漁ってみると、姉の部屋からのゴミは当時はまだ禁止されてなかった小さめの黒いビニール袋に入ったまま捨てられてて、他の生ゴミで汚れることもなく袋ごと回収しました。
部屋で袋を開けるとなんとストッキングは2足入ってて、1足は踵が伝線してたので前日に履いていたもの、もう一足はスカートに隠れてしまう太もものあたりの伝線だったし、その日はたまたま私服もスカートではなくジーンズだったんで俺も気付かなかったんでしょう。
一気に2足も手に入ったストッキング、俺は片方の匂いを嗅ぎ片方はチンポに巻き付けて一心不乱にオナニーしました。
「お姉ちゃん、お姉ちゃん、大好きだ・・・出しちゃうよ」とつぶやき、チンポに巻き付けたストッキングに思いっきり射精しました。
今になって思えばあの時のオナニーは俺の人生で一番気持ちよかったオナニーです、あたかも姉とセックスした気分のような満足感もありました。
その後もチャンスを見ては伝線ストッキングを手に入れ続けてました。
年末の中学校卒業10周年同窓会でエッチできた巨乳処女さんの続き。
昨日は仕事始め。彼女から仕事が終わった後「緊張と待ち遠しさで仕事が手に付かない。会えないか」と連絡があった。彼女がもし求めてきたらセックスするつもりで二人で買ったコンドームを忍ばせて、彼女の職場の近くのカフェで会うと、先日よりしっかりお化粧をして少しきれいになった彼女。
「あと2日働けば旅行だし、年初だから軽く仕事しておけばいいんじゃない?」
「でも‥本当に何も手に付かない。解決にならないかもしれないけど、セックスしちゃえば解消するのかな。」
「・・・いまからやろうって言ってるの?」
「(うつむきながら)うん。最低なお願いだよね・・・」
「気にしないで。大人になったら普通だよ。僕だってセックスしたくてこないだ誘ったんだし」
そのまま二人で街中のホテルへ。
上着だけ脱いで、シャワーもそっちのけでキスと愛撫。
お互いに下1枚になると、彼女は先日と違ってエッチなショーツを穿いていた。そこには小さいナプキンのようなものもついていた。
「生理終わってないの?」
「あ、これはおりもののシート。生理はもう終わった。一度エッチした後、パンツがすごく汚れるようになっちゃって。」
「仰向けに寝て。今日は私が気持ち良くしてあげる。」
促されて仰向けに寝ると、彼女は僕のアソコのすぐ横に座って、パンツの上から僕のアソコと彼女のアソコを交互に左手で触りながら、右手で自分の胸を揉みながら「ハァハァ」と感じたような声を上げ始めた。
「〇〇君も一緒にわたしの大きなおっぱい触って」
言われるままに彼女が触っていない方の胸を僕が揉みだすと、彼女は僕のアソコを集中的に触りはじめ、一気に勃起してきた。
その後僕をベッドのふちに座らせると、彼女は大きくなったものを不器用に口で咥えて動かした後、自慢の?巨乳で僕のを挟んで刺激を与えてきた。
「見て。わたしのおっぱいの中に〇〇くんのおちんちんが埋もれてるよ、大きなおっぱいで一杯気持ち良くなって!」
「・・・ねぇ、今日やけに積極的だしスケベだよ。どうしちゃったの?何かあったの?」
「え?気持ち良くない?もしかして・・・」
「そんな変態痴女みたいなこと、どこで覚えたのさ。下着も急にセクシーになってるし」
「変態?痴女!?や、やだ・・・恥ずかしい・・・」
何か言いにくそうな彼女。
「素直に話して。僕たちまだ付き合ってはいないし、なにがあっても僕に怒る権利はないから、安心して。」
てっきり性の味に溺れて、年末年始に別の男を誘ってレクチャーでもされたのかと思った。
実のところ、次の旅行のために「胸の大きな女性が男の人を興奮させる方法」をインターネットで必死に探して、アクションがあるものは年末年始で繰り返し実際に練習(傍から見たらほぼオナニーじゃん)したらしい。何を見たのか聞いたら、その中にアダルト動画サイトみたいなものもあった。おいおい・・・。
僕を思ってのことだから嬉しいし、真面目なのは彼女の良さ。でも変なとこまで真面目過ぎるだろ。エッチな下着もお化粧がきれいになったのも、きっと同じく調べたのだろう。
「そうなんだ。面白いね。僕に気持ち良くなって欲しいと思ってくれたのは嬉しいよ、でも自然のままのxxちゃんでいいから。変な性の知識も要らない。お互いの体に素直になればいい」
「そうなの?」
「エッチなことばかり調べて考えてたから疼いてるんじゃないの?」
「あ、そうかも・・・」
「今から調べるのは禁止!今日明日、きちんと仕事してから楽しく旅行に行こうね。」
「わかった!気持ちが落ち着いてきたよ。」
「じゃぁ服を着て帰ろうか。」
「でも・・・〇〇くんの大きくなったの、こないだみたいに入れて欲しい。このまま帰ったら、入れて欲しかったとか考えちゃいそうで。」
せっかく求めてきたのでそのままエッチした。
新品のコンドームの封を切り、中からコンドームを出して、僕のパンツを脱いでアレを出し、彼女に付け方を説明しながら装着した。今度の旅行ではxxちゃんに付けて欲しいからよく見てて、と言ってから「しまった、要らないことをした」と思った。
「あ、前言撤回。僕が自分でつけるからいいわ。忘れて。」
「なんで。わたしも付けてあげたいよ。」
「コンドームの正しい装着方法とか、男の人がエッチな気持ちになるテクニカルな付け方とか、旅行前に一生懸命調べられても困るしね。」
「もう!そんなことしないって・・・」
「あはは」
その後、彼女のセクシーなショーツを脱がせた。ショーツについたおりものシートは確かにシート全面にしみがついていて、そのしみもまだ乾いていなかった。おりものじゃなくてエッチな妄想でおマンコが濡れているんだということは、旅行の時に教えることにした。
彼女の胸を手を伸ばして触りながら、濡れているおマンコをジュルジュル音を立てて舐めたり吸ったりしてみた。こないだ同様吐息を漏らす彼女。
ローションがあったので、コンドームと彼女の入口あたりに塗ってから挿入した。濡れているとはいえ、その方が痛くないと思ったから。
「滑りやすくするの塗ってみたけど、どう?痛くない?」
「大丈夫。動くと気持ちいい。2回目だし、慣れたかな。ああん・・」
僕は旅行まで禁欲を決め込んでいた。すっかり精子がたまって自分でも重さを感じる僕のアレは、この日は彼女の胸やお尻を十二分に楽しむ間もなく絶頂を迎えた。溜まっていた精子が一気に駆け上がって、アレがコンドームの中で膨らんだ時、根元のゴムの所が圧迫されたような痛みも少し感じた。そのぐらい溜まってた。
「あ、入れたばかりなのに、もう出そう!我慢できない」
正常位のまま彼女の中で何度も何度も脈打って果てて、暫く射精が止まらないような感覚だった。そのまま彼女の上に崩れ落ちるように彼女を抱いた。
「イッちゃった、ありがとう。すぐ出しちゃってごめん・・」
「ううん、今日も、もう1回やるの?」
「これで終わり。あとは旅行にしよう」
アレを抜いてゴムを見ると、精液だまりからあふれるぐらいの精子。彼女に見せたら「こんなにいっぱい出るの?」と驚いていたから、コンドームから出して見せることにした。
ティッシュの上に出して見せようかと思ったけど、いたずら心が芽生えて、仰向けの彼女の胸の谷間にコンドームから精子を流し込んだ。
「きゃっ、でも精子って温かいんだね」
そりゃ僕の体から出たばかりの体液だから当たり前じゃん・・と言ったら「そりゃそっか」と笑ってた。触ってもらったら粘っこいことにも驚いていた。
比較的早くイッてしまったので、前回のように彼女がイッた感じは受けなかった。
「xxちゃん、あまり気持ち良くなってないよね。僕だけ気持ち良かったんじゃ申し訳ない」
「そういうものなの?あ・・・」
一戦終えて敏感になっている彼女のクリトリスを指でなでなでして、少し反応が変わったところでおマンコに指を突っ込んで出し入れした。胸の谷間の精子を左手で胸全体に塗りながら
「精子をこんないっぱい出させるなんて、スケベなおマンコだね。」
とささやいて最初は右手の指1本、次は指2本。2本はちょっと痛がってたけど無視して徐々に激しくしていくとぴちゃぴちゃ音がしてきた。
「えっ、なに?あああん!やだやだ、んんん・・・」
さらにどんどん出し入れすると、彼女は初めての潮を吹いた。カラダの反応と何が起きたか把握できていなくて、彼女は涙目になって動揺しているようだった。
「えっ、えっ・・・何が起きたの?25にもなってまさかお漏らし・・・?ショック。。」
家に帰ってネットで調べないでいいように、僕のスマホを持ってきて、こういうものだと見せてあげた。その後まったりと色々話していたら手マンしながら胸に塗った精子が乾いてしまって、糊が乾いたみたいな感じになってた。
「もう大丈夫?明日からちゃんと仕事できる?」
「うん・・・でもセックスを知って変わっちゃったかも。私の人生が堕落したら、〇〇君のせいだね(笑)」
「考え過ぎないでいいんだって。」
・・・果たして今日彼女が仕事できているか心配です(笑)
変態の用務員のおじさんに脅かされて恥ずかしい写真や動画を撮られ、それを脅迫に使われ呼び出される日が続きました。
おチンチンをしゃぶられ、裸の身体をなぶられ、とうとうお尻まで犯されました。
まるで女の子を犯すように僕の肛門を貫通した変態おじさんはそれから3日後に来たらすべて解放し、写真も返す、と約束してくれました。
「その代わり必ず下着なしのデニムの半パンツでおいで」
小さなきつきつのデニムの半ズボンはざらざらしていて気持ち悪いけど仕方ありません。
またおチンチン舐められ、お尻を犯されるのが悔しいけど今日で最後なら我慢しようと思いました。
自転車で汗びっしょりになりながら体育館に着きました。
約束の夕方5時になりました。
「時間通りだな、偉い、偉い」
あの備品倉庫の事務所に入ります。
「さあこっちにおいで、レン君キスしよう」
汗びっしょりの身体をギュッと抱かれて無理やりキスされます。
初めてのキスがこんな変態のおじさんで悔しいけど仕方ありません。
おじさんの分厚いヌメヌメした舌が僕の口を舐めまわします。
僕の舌を絡めとり、ギュッと吸われ、おじさんの口の中に吸い込まれました。
「ウウッ」
キスしながら汗びっしょりの僕の身体を撫で回し、シャツを脱がせてきます。
上半身裸にされ、さらにキスしながらデニムの半パンツの前を探ります。
「おお、硬くなってる」
嬉しそうにおじさんの手は硬くなったおチンチンの膨らみを触り、撫で、そして掴みました。
「レン君、後ろ手に回して、手錠をするから」
「手錠は許して下さい、絶対に逆らいませんから」
結局後ろ手に縛られてしまいます。恐怖と絶望感が襲います。
「さあ、またベッドに行こ」
軽々と抱かれてベッドに横たえられます。
おじさんは横に添い寝する形で僕のデニムの半パンツを脱がしにかかります。
「おう、おう可愛いおチンチンの開帳だわ、ジャーン」
ボタンが外され、半分勃起したおチンチンが飛び出しました。
暑い1日で汗びっしょりの下腹部、多分匂いもしているはずですが、おじさんは嬉しそうにパンツを脱がしておチンチンをしゃぶり始めました。
「うわっ、旨いっ、汗で塩味になっているわ」
チンチンは舌で転がされ、チュウチュウと吸われます。
「今日で完全に終わりにしてくれますね、約束ですよ」
「へっへっへ、もちろん終わりや、終わりにしようや」
それならあとわずかな辛抱になります。
我慢していやらしい責めに耐えたら終わりになるのです。
しかしその考えは甘かったのです。
なぜなら.....。
お昼休みの時。人通りの少ない校舎の階段下でオナニーしてたらかくれんぼをしてたのか下級生(靴の色からして中2)の女の子が入ってきてきゃーって叫んで、言いふらされても困るのでそのまま階段下で座った状態で抱き締めました。すると何故か逃げなくてえ?って思って顔を覗き込むと、すっごいエロっぽい声で抱きしめてどうするのー?って聞いてきて、その子のハーフパンツの中に手を入れて触りました。ビクッとしましたが、思い切ってパンツの中に手を入れて、割れ目を触りました。毛はなく、サラサラした触り心地です。一旦手を抜いて匂いを嗅いでみると、めっちゃおしっこの甘い匂いがして、女の子だなぁと思いました。膣の方を触るとめっちゃ濡れてて、それをクリに塗って触ってたらなんか出ちゃいそう!って言ってきて、流石にハーフパンツで漏らしたら可哀想なので下半身を全部脱がせて、階段下ということもあって天井が低くて立てなかったので、女の子を和式便所でするときみたいに床にしゃがませて僕は後ろから抱きつき、手をお腹側からクリに持っていき、その子の髪の匂いを嗅ぎながらクリを高速で擦りました。すると、いやぁーーーん!あそこが熱い!熱いおしっこ出ちゃう!出ちゃうよーって言って、ビューーーーーっと出ました。その間も擦ってあげて、足がガクガクになるのが見ててめっちゃ可愛かったです。まだ10分時間があったので、お尻の穴も味わいたくなって、女の子にお願いしたら、いいよと言ってくれました。普通に変態ちゃんでした。くりこすりした時と同じ体勢で今度は背中側から中指をお尻の穴にその子の愛液を指に塗って、第二関節を超えたあたりからニュルっと入っていって、さらに根元まで指を入れていきなり中指を中で動かしたらいやぁんって言ってお尻振って、可愛かったので根元まで入れた状態でお尻の中を擦ってあげたらうんちがしたくなってきたらしく、流石におしっこみたいに床で刺せるわけにはいかないのでトイレに行ってもらいました。すると時間もちょうど良く、ライン教えて欲しいっていうので教えて、彼女のパンツのおしっこで黄色くなってる部分をハンカチで擦りまくって、さらにおまんこを隅々までハンカチで拭いて、家でおナニーするときのおかずにしました。めっちゃアンモニア臭がしてエロいなぁーと思いました。
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