母さんは俺のペットなので、父さんが仕事に出掛けたら裸にして首輪を付けて家の中を犬のように四つん這いで散歩させる。
マーキングもあちこちにさせたいけど後始末が大変だから俺の部屋だけにしてる。
片足上げてオシッコを部屋の隅にさせたらオヤツにチンポを咥えさせるんだ。
「ほーら、大好きなチンポだぞ、好きなだけ舐めて咥えろよー」
チンチンのポーズでマンコ全開にしてチンポを咥えて嬉しそう。
小便の雫が落ちるのは当然として、咥えさせてる途中から糸を引く雫が落ち始める。
そうなったら少し身体を前屈させて胸を揉む。
乳首はビンビンに立ってて身体が発情してると教えてくれる。
「咥え終わったら交尾してやるからな」
頭を撫でてそう言ってやると直ぐにチンポから口を離して四つん這いに戻りケツを向けてくる。
「欲しがりなんだから…しかもこの濡れ方はなんだよ、もうグショグショじゃないか」
「わふん!はっはっはっ…」
ケツを振り振りして早く入れてくれとおねだり。
「待ち切れないくらいチンポが欲しいのか?それじゃ今日も生ハメして中出ししてやるよ」
定番となった中出しSEXを始める。
「こんなに中出ししまくってたら孕むだろうな…孕んだら絶対産ませるからな?その覚悟しとけよ?」
毎回こう言ってるけど、母は中出しされるのが嬉しくてマンコを締めてくる。
「孕みたいのか?そんなに締めて中出しさせようなんて…ド変態な母親で最高だよ!」
ズパン!と思い切り打ち付けて子宮口から中にザーメンを流し込む。
「おいおい、さっき小便したばかりなのにまたお漏らしか?嬉ションしちゃうくらい息子の中出しが良いのかよ」
フローリングに水溜りが広がっていく。
変態
キッチンと続いてるリビングで父さんと姉さんが寛いでるから一旦廊下に出てキッチン側の出入り口に立ち、洗い物してる母さんだけが見れる位置でチンポ出してみた。
ダランと下がってたチンポは見てもらえるかもって期待で少しずつ硬く反り返っていく。
人の気配に気付いた母さんがこっちを見て目を見開いた。
母さんにチンポ見られて一気にフル勃起まで到達。
母さんの視線は俺のチンポに釘付けになってる。
もっと変態な俺を見てもらおうとシコってみた。
俺のシコりを見て母さんがリビングの方を一旦確認した後こっちに近付いてくる。
そして廊下に出た母さんが俺の前にしゃがんでチンポを咥えた。
まさかフェラチオしてくれるとは思わなかった。
変態息子のチンポを激しくフェラチオしながら自分でマンコ弄ってる。
母さんも変態なところあったんだな…。
頭を押さえつけて喉まで入れてやったら吸い付きが凄いのなんの。
そのまま喉に流し込んでやったら恍惚とした表情になった。
「んへぁ…お母さんになんて物を飲ませるの…オマンコに欲しくなっちゃうでしょう?」
「欲しいなら入れてあげるけど?」
「リビングにお父さんとお姉ちゃんがいるのに悪い子ね…息子にオマンコして欲しがるお母さんも人の事言えないけど」
母さんが下着を脱いでスカートを捲り上げて後ろを向く。
お尻を突き出してきたので後ろからマンコに生でチンポ入れた。
「んん…」
「親子でSEXしちゃったね…母さんのマンコの中すごく気持ち良いよ、中に出したくなる」
「お母さんもあなたのチンポ凄く気持ち良くて中に欲しくなっちゃう」
「中に出しちゃおうか?」
「うふ…息子とオマンコして中に出されちゃうのね?いけない親子になっちゃうね」
後ろから息子に突かれて喜んでる母さんが中出しを受け入れる気なので遠慮なく中出しさせてもらった。
「あはぁ…息子の精液がオマンコに染み込むぅ…」
「嬉しい?」
「とっても嬉しいわぁ…気持ち良くしてもらった上に中から熱くしてもらえたんだもの…」
「俺も母さんの中に出せて嬉しいよ」
振り向いた母さんと舌を絡める。
「んふ…あの二人には内緒よ?」
「言えるわけないよ」
「また今度オマンコしてくれる?」
「またやらせてくれるの?」
「息子とオマンコするの気にいっちゃったからお願ぁい」
「母さんもそう思ってくれてるなら喜んでSEXするよ、次はゴムもちゃんと用意しとくからね」
「そんなの必要無いわ、家族なんだから余計な物を着けなくて良いわよ」
「って事は母さんとSEXする時は毎回中に出せるって事?」
「スキンの中に出すなんて勿体無いでしょう?お母さんもオマンコを熱くしてもらいたいからね」
「やったね!中出しし放題なんて最高だよ」
「ふふ…出し終わったみたいだから綺麗にしてあげる」
とても良い笑顔で中出しが終わったチンポをまたフェラチオしてくれた。
智恵 「ちょっと康介、お母さん夜ご飯の仕度してるんだからあっちで絵本でも読んでなさい。」
キッチンに立つ母・智恵の脚に後ろから抱き付いている康介は、まだまだ甘えたがりの5歳の子供であった。
康介 「・・・・・・。」
康介はそう言われてもなかなか母・智恵の脚から離れようとしなかった。目に涙を溜めて、何も言わずに智恵のエプロンに顔を埋めている。
智恵 「なぁに?また幼稚園でイジメられちゃったの?」
康介 「・・・ぅぅ・・・・」
康介の涙と鼻水が智恵のピンク色のエプロンに染みを作る。
もう仕方ないわねぇと言いながら、智恵は優しい笑みを浮かべ康介を抱き上げてリビングのソファまで連れて行く。
康介を大きなソファに座らせると、智恵も横に座って康介の小さな手を優しく握って口を開いた。
智恵 「どうしたの?幼稚園で何かあったの?」
康介 「・・・ぅぅ・・・」
智恵 「ほら、いつまでも泣いてたらお母さん分からないわ。」
智恵は微笑みながらもちょっと困ったような表情を康介に見せて、そっと康介の頬に付いた涙を指で拭った。
康介 「・・・あのね・・・良太君がね・・・僕が作ってた泥団子・・・壊したんだよ・・・」
智恵 「泥団子?」
康介 「うん・・・僕が作って隠してた泥団子・・・良太君に見つかって・・・ぅぅ・・・」
智恵 「それで良太君に壊されちゃったんだ?ふーん、それでずっと康介は泣いてたの?」
康介 「だって・・・だって・・・ぅぅ・・・ヒック・・・お母さぁん・・・」
再び涙がわぁっと溢れ出し、康介は泣きながら智恵に抱きついた。
智恵 「もう、仕方ないわねぇ康介は、泣き虫なんだから。男の子がそれくらいで泣いてちゃダメよ。」
智恵はそう言いながら、ワンワン泣き続ける康介の頭を撫でる。
なかなか泣き止まない康介に智恵は少し困った顔をしていたが、我が子を見つめるその母親の瞳は、温かな愛情に満ち溢れていた。
智恵 「ほら、もうすぐお父さんも帰ってくるし、お母さんご飯の仕度するからね。ほら、男の子がいつまでも泣いてちゃいけないわ、ね?康介元気になれる?」
智恵はそう言ってポケットからハンカチを取り出し、康介の涙と鼻水でグシャグシャになった顔を拭いた。
康介 「・・・・うん。」
智恵 「よしよし!じゃあ洗面台で手と顔を洗って来なさい。フフッ、今日のご飯、お父さんと康介のためにお母さん頑張ってるんだから。」
康介 「うん!」
すっかり元気を取り戻した康介が笑顔でそう答えると、智恵も笑顔で康介とハイタッチしてからソファから立ち上がってキッチンへと向う。
顔を洗った康介はリビングで絵本を読んで、夜ご飯ができるのと父親が帰ってくるのを待っていた。
智恵 「あ~もう!また焦げちゃった・・・うーん今度は上手くいったと思ったのに・・・あ!こっちの鍋も!・・・はぁ・・・」
時折聞えてくる苦手な料理に悪戦苦闘する智恵の声に、今度は康介が智恵の方を心配そうに見つめている。
智恵 「大丈夫よ康介!ちゃんと3人分は栄養のあるものできるから!」
康介 「うん、頑張ってお母さん。」
康介は料理をする母の後姿を見るのが大好きだった。
幼稚園で友達と遊んでいる時間よりも、こうやって母と過ごす時間の方が何倍も楽しい。
なんとか出来上がった料理達を食卓に並べながら、智恵と康介は父・敏雄の帰りを待っていた。
康介 「お父さん、遅いね。」
智恵 「ぇ?・・・うん・・・そうね、お父さんお仕事忙しいから。」
そう俯き加減で呟く智恵の表情が、その時の康介にはなんだか元気がないように見えていた。
子供というのはいつも大人の顔色を観察するように見つめているものだ。
その時も子供ながらに康介は感じていたのだ、毎日父親の帰りを待っている時にだけ、智恵の表情が暗くなる事を。
トゥルルルルル・・・・!!トゥルルルル・・・!!
部屋に電話の音が鳴り響く。
それを聞いた瞬間、智恵の顔がパアっと明るくなる。息子の康介も母親のその表情を見て笑顔になった。
智恵 「きっとお父さんだわ!」
そう言って、智恵は電話の方へ駆けていく。
智恵 「もしもし富田でございます・・・・あなた?えぇ、もう今・・・・え?・・・そうなの・・・・」
智恵の後を追い電話の所まで来て、寄り添いながら下から電話をする智恵の表情を見上げていた康介。
電話に出て少し話をしている内に、笑顔だった智恵の表情がすぐに曇っていくのが康介にも分かった。
智恵 「・・・今日もなの・・・?あなたどうしてそんなに・・・そんなのもう信じられ・・・!・・・ううん・・・ごめんなさい・・・分かりました・・・はい・・・はい・・・」
受話器をそっと置く智恵。
康介はその時の智恵の目をしかっりと見ていた。涙を浮かべ、悲しそうにしている母・智恵の瞳を。
康介 「・・・お母さん・・・大丈夫?」
智恵 「・・・ぇ?あ、うん!ごめん康介・・・お父さん今日も遅いみたいだから・・・2人で先に食べちゃおっか。」
智恵は康介に見えないように目を擦ってから、笑顔を作ってそう言った。
康介はそれまでにも何度か母・智恵の涙を見た事がある。
そういう時はいつも康介は智恵に抱きつきに行って、智恵も康介を抱きしめながら、小さな声で康介にありがとねと囁いた。
智恵 「フフッ、今日は具沢山のお味噌汁だからきっと美味しいわよ。」
智恵は味噌汁を口に運ぶ康介を見ながらそう言うと、自らもお椀を手に持って味噌汁に口を近づける。
智恵 「・・・ん?なんかこれ・・・あらヤダ!私また出し取るの忘れてたわ!・・・はぁ・・・全然美味しくない・・・。」
智恵はまたも同じ失敗を繰り返してしまった自分に、落胆の表情を浮かべていた。
しかし康介はそんな智恵の落ち込む様子を見ながらも、黙々と味噌汁を食べ続けている。
智恵 「康介、いいわよ無理して食べなくても。はぁ・・・嫌になっちゃうわ、お母さんドジだから・・・」
康介 「ううん、お母さんのお味噌汁美味しいよ。お母さんのお味噌汁、僕大好きだよ。」
智恵は笑顔でそう言う康介に少し驚きながら、そして笑顔を作って康介の頭をそっと優しく撫でた。
智恵 「・・・ありがと、康介。康介は優しいんだね・・・お母さん嬉しい・・・。」
目に涙を浮かべる智恵を見た康介が「お母さんも泣き虫だね」と言って2人で笑った。
その日の夜、眠れなかった康介は子供用の小さな布団から出て智恵の布団の中に潜り込んだ。
智恵 「どうしたの康介?もう1人で寝れるんじゃなかったの?」
康介 「・・・・・。」
康介は黙って智恵に抱きついて、智恵の横で目を閉じた。
智恵 「仕方ないわね康介は・・・甘えん坊さんなんだから。」
智恵は微笑みながらそう言って康介を布団の中で抱きしめる。
父・敏雄はまだ帰ってきていないようだった。
智恵 「・・・お母さんも・・・寂しい・・・」
智恵がボソっと言ったその言葉は、母親の温もりに包まれながら目を閉じている康介の耳にも、しっかり届いていた。
――――――
いつもなら幼稚園のバスから降りると母・智恵が優しい笑顔で家の前で待ってくれているはずだったが、その日はなぜか家の前に智恵の姿はなかった。
保母さんが康介に「お母さんいないね、康介君お家には入れる?」と聞くと康介は「うん」と答えた。
康介 「ただいまぁ!お母さーん!」
家の玄関を開けて中に入ると、康介は少し不安そうな表情で母親の名前を呼んだ。
・・・・・・
返事が返って来ない。
康介の目に涙が溜まる。
小さかった不安が一気に大きなモノへと変わっていく。
エプロン姿で忙しく晩御飯の仕度をしている母・智恵の姿を想像して、早足でキッチンに向かう康介。
しかし、そこにも智恵は居なかった。キッチンには冷たい空気が流れ、静まり返っていた。
康介 「お母さーん!どこにいるのぉ!?お母さーん!」
どうしようもない不安に駆られ、震えた声を出しながら、康介は泣きだしてしまう。
と、その時だった。
・・・ガタガタ・・・ゴソゴソ・・・
静まり返っている家の中で、康介は微かな物音と人の気配を感じた。
康介 「・・・お母さん・・・?」
キッチンから出て、そっと廊下に顔を出す康介。
智恵がいるかもしれないという期待と、何か怖いものが出てくるのではないかという不安が康介の胸の中で入り交ざる。
・・・ドキドキドキドキ・・・
・・・ガタ・・・ゴソゴソ・・・
物音と人の気配は、廊下に面した寝室の部屋から感じる。
康介 「・・・お母さん・・・」
・・・ガチャ・・・
ゆっくりと開く寝室のドア。
・・・・・・
智恵 「・・・ぇ・・・康介?」
寝室から出てきたのが智恵だと分かった瞬間、康介は智恵の所へ駆け寄って勢いよく抱きついた。
涙を流しながら抱きついてきた康介を見て、智恵は申し訳なさそうに謝る。
智恵 「ごめん康介・・・もうこんな時間だったのね。」
康介 「ぅぅ・・・お母さん・・・居なくなっちゃ嫌だよ・・・ぅぅ・・・」
智恵 「ごめんね康介、お母さんが悪かったわ。」
康介 「・・・ぅぅ・・・」
智恵は何度も謝りながら、泣き続ける康介の頭を撫でていた。
少しして落ち着きを取り戻し始めた康介は、智恵の顔を見てある事に気が付いた。
康介 「・・・お母さん、身体の具合でも悪いの?」
智恵 「ぇ・・・どうして?」
康介は智恵が額に汗を掻いている事に気が付いたのだ。髪の生え際もその汗で濡れているように見える。
それに今日の母・智恵はなんだかいつもと違う香りがすると、康介は子供の敏感な嗅覚で感じ取っていた。
康介 「・・・・・・。」
康介が子供ながらにそんな疑問を抱いていると、寝室の中から今度は違う、父親のものでもない、聞いたこともない声が聞こえてくる。
高木 「どうしたんだ智恵?何かあったのか?」
薄暗い寝室から康介の知らない男性が、ズボンのベルトを締めながら出てきた。
智恵 「あ、あの・・・子供が・・・」
高木 「ん?へぇ・・・居たんだ、子供なんて。」
知らない大人を前にして、康介は隠れるようにして智恵により一層強く縋り付く。
智恵 「こ、康介・・・この人はね、お母さんのお友達の高木さんよ。」
康介 「・・・・。」
智恵がそう言っても康介は黙ったままだった。子供ながらに、この高木という男に対して何かを感じていたのかもしれない。
それに母・智恵の様子もどこかおかしいと康介は感じていた。
高木 「フッ、じゃあなんだ、これはあの富田社長のガキって訳か?」
智恵 「ぇ・・・えぇ・・・そうです・・・。」
高木 「へぇ、なるほどねぇ。」
高木は口の端を吊り上げながら、大きな手で母親に抱きついて離れない康介の頭を撫でた。
高木 「フッ、いいなぁ君は。将来トミタグループの社長を継げるんだもんなぁ、羨ましいよ。」
康介はそう言われてもなんの事だかさっぱり分からないといった様子で高木を見上げる。
康介 「・・・オジさん・・・誰?」
康介のその純粋な問いに、高木は少し考えてこう答えた。
高木 「ん?俺か?俺は君のお母さんとこういう事をする男さ。」
高木はそう言って、康介を腕に抱く智恵に顔を近づけて、その唇を奪った。
康介は突然目の前で起きた事に、唖然として目を丸くする。
智恵 「ン・・・ン・・・い・・イヤッ!高木さん・・・止めて下さい!子供の前でなんか・・・」
そんな高木を拒絶する智恵。しかし高木はそれでもニヤニヤとイヤらしい笑みを浮かべてこう言った。
高木 「康介君だっけ?君、向こうの部屋で遊んできなさい。お母さんはオジさんとまだこの寝室でやる事があるからさ。」
智恵 「な・・・何を言ってるんですか高木さん・・・」
康介は何も言う事ができず、ただ母・智恵の顔を見つめている。
高木 「フッ、またヤりたくなっちまったんだよ。いいだろ?」
智恵 「そんな・・・子供がいるんです・・・」
智恵は困惑している。智恵の困惑が子供の康介まで伝わってくる。
高木 「おいおい、お前は俺のなんだってさっき言ったんだ?〝姓奴隷〟だろ?お前に拒否する権利なんてないんだよ、わかったか?」
智恵 「・・・・・・」
高木 「従えないなら俺はお前を捨てるぞ、いいのか?子供には適当に言えばいいだろ?早くしろよ。」
高木はそう言うと、1人で寝室に戻って行った。
智恵 「・・・・・・」
康介 「・・・お母さん?」
智恵は心配そうに見つめる康介の前で考え込むような表情を見せた後、ゆっくりと口を開いた。
智恵 「康介・・・あのね、お願いがあるの。リビングで絵本読んで待ってる事できるかな?」
辛そうな表情でそう言う智恵に、康介は不思議そうに見る。
康介 「お母さん・・・どこかへ行っちゃうの?」
智恵 「ううん、すぐに帰ってくるわ。・・・だから・・・ね?」
康介 「うん、僕待ってるよ。」
智恵 「ありがとう・・・お利口さんだね・・・」
智恵が頭を撫でて手を離すと、康介は智恵の顔を無垢な表情でジッと見つめた後、1人リビングの方へとテクテクと歩いて行った。
智恵 「・・・ごめん・・・康介・・・お母さん・・・もう・・・」
康介の小さな背中を見送った智恵は、涙目でボソっとそう呟くと、薄暗い寝室の中へ入っていった。
それから少し時間が経った頃、リビングで絵本を読んでいた康介の耳に、聞いたことのないような、しかし確かに母・智恵のものである声が届く。
智恵 「アッアッアッ・・・あああ・・・ダメッ・・・激しい・・・ンッンッンッ!!!アンッアンッ・・・!!!」
康介は母・智恵の身に何か起きたのかと思い、座っていたソファから立ち上がる。
心配そうな表情で廊下に顔を出す康介。
高木 「おいおいそんなに良いのか?まったく・・・子供がすぐ近くにいるってのに感じまくりかよ。淫乱にも程があるだろお前は。」
智恵 「アアッ・・・ハァァ・・・ン・・・ん・・・あぁ・・・言わないで高木さん・・・アッアッアッ・・・!!!」
聞こえる。
高木という男の声とギシギシとベッドが軋むような音、そして母・智恵の切羽詰った声が。
康介 「・・・お母さん・・・」
智恵の事が心配になってきた康介。
・・・お母さん・・・あの高木っていうオジさんにイジメられてるのかな・・・
母が心配・・・康介はただその一心で、廊下を歩いて寝室のドアの前まで来た。
智恵 「アアンッ・・・ああ・・・もうダメ・・・ハァァン!・・・高木さん・・・私・・・ああ・・・」
確かに母はこの部屋の中に居る。
そう確信した康介は恐る恐るドアノブに手を掛けて、ゆっくりとそのドアを開けた。
康介 「・・・・・お母さん・・・?・・・大丈夫・・・?」
薄暗い部屋の中は廊下とは違う、生温かくて重いような独特な空気と臭いで満ちていた。
ドアを開けたことで、そこだけ明るくなった場所に康介が立っている。
高木 「・・・ん?ハハッ、おいおい智恵、ちゃんと子供に待ってるように言わないとダメだろ?」
智恵 「ハァハァ・・・・ン・・・・ぇ?・・・康介!?」
髪を乱した母が、驚いた表情でこちらを見つめている。
服も何も着ていない母が、裸でこちらを見つめている。
全身を汗でテカらせている母が、四つん這いになって後ろから腰を高木に掴まれている母が、こちらを見つめている。
康介 「・・・おかあ・・・さん・・・?」
智恵 「・・・ぁ・・・ぁ・・・ダメ・・・康介・・・来ちゃ・・・」
唖然とした目で見つめ合う親子。
高木 「フハハッ・・・こりゃいい・・・康介君!もうすぐ終るからそこで見てなさい。これが君のお母さんの本当の姿だよ。」
高木は狂ったように笑いそう言うと、智恵の腰を掴んだまま、自身の腰を激しく動かし始めた。
智恵 「アッアッアッ・・・・ああ・・・ダメェ!・・・康介ぇ!お願い見ちゃダメェ!!ああああ!!!」
康介 「・・・・・・」
ただ呆然としてドアの前に立ち竦んでいる康介は、乱れる母親の姿を瞬き一つせずに見つめていた。
高木 「ハハハッ!!自分の子供に見られながらイクのか?とんだ変態だなお前は!!」
智恵 「ンンハァァ!・・・もうダメもうダメ!!アッアッアッアッ・・・高木さん・・・あああ・・・」
高木 「智恵!・・・見ろ!子供の目を見ながらイケ!分かったな!?命令だぞ!」
智恵 「ああ・・・そんな・・・許してください・・・アッアッアンッ・・・」
高木 「見るんだ!オラ!見ろ!」
高木はそう言って乱暴に智恵の髪の毛を引っ張って、その顔を康介の方へ向かせる。
康介 「・・・・・・」
母・智恵の目がこちらを見ている。
身体を激しく揺らされながらこちらを見ている智恵の目には、涙が溢れていた。
高木 「はぁはァ・・・そろそろイクぞ!中に出してやる!いいな!?」
智恵は高木のその言葉に、泣きながら何度も頷く。
パンパンパンパンパン・・・・!!!
薄暗い部屋に生々しい肉と肉のぶつかる音が鳴り響く。
智恵 「アッアッアッ・・・ああああ!!!イッちゃう!イッちゃう!アアアアッ!・・・イクッ・・・・イクゥゥ・・・!!!」
高木 「・・・くっ!」
腰だけをピッタリと密着させたままベッドの上で動きを止めた2人は、全身汗だくで身体をビクビクと震わせている。
康介はその光景を黙って見つめ続けていた。
高木 「はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・」
智恵 「ハァ・・・ハァ・・・ハァ・・・」
裸の男女2人の荒い息遣いだけが聞こえる。
幼い康介には何一つ理解できない光景。
康介 「・・・・・・」
しばらくして母・智恵の身体を放した高木は、自分だけベッドから降りて服を着始めた。
そして身なりを整えた高木は、まだベッドの上で裸のままグッタリとしている智恵の耳元で何かを囁いた後、ゆっくりと康介の方へと近づいて来た。
そして今度は康介の耳元で高木は口を開く。
高木 「・・・君のお母さんはね、どうしようもない変態淫乱女なんだよ。」
高木は子供の康介に向かってそれだけ言うと、寝室を出ていった。
康介 「・・・・・」
高木が居なくなって静かになった部屋。
康介はゆっくりとした足どりで、ベッドの上に横たわる母・智恵の方へ近づいていく。
智恵 「ハァ・・・ハァ・・・ハァ・・・」
康介 「・・・お母さん・・・大丈夫・・・?」
目を閉じて荒い呼吸をしていた智恵が、康介の声でハっと目を開く。
智恵 「・・・こ・・・康介・・・」
康介 「お母さん・・・」
心配そうに智恵の肌に触ろうとする小さな手。
しかしそんな康介に対して、智恵は反射的に大きな声を上げた。
智恵 「リビングで待ってなさいって言ったでしょ!!!!」
康介は智恵の大きな声に一瞬驚いた表情を見せた後、目に涙を溜めた。
康介 「ぅぅ・・・ごめんなさい・・・だって・・・お母さんが・・・ぅぅぅ・・・」
そう、康介はただ母の事が心配で来たのだ。
智恵に大声を出された事で康介は自分が悪い事をしてしまったんだと思い、涙を流し始める。
しかしそれよもも先に泣き崩れたのは、母・智恵の方だった。
智恵 「ああ・・・ごめん康介・・・許して・・・ぅぅ・・・許してぇ・・・ぅぅ・・・」
そう言って智恵は泣きながら康介を抱きしめた。
髪の毛をボサボサにしたまま、顔をクシャクシャにして、智恵はまるで子供のように大泣きした。
康介もどうしたら良いのか分からずに、ただ智恵といっしょに大泣きした。
智恵 「ごめんなさい・・・ごめんなさい・・・ごめんなさい・・・ぅぅ・・」
ひたすら耳元で聞えた智恵の謝る声が、呪文のように耳から離れない。
母・智恵が康介の前から突然姿を消したのは、それから数週間後の事だった。
今、彼女らしき人がいます。正式には交際していないのですが、いい寄られ時々デートに出かけています。様子から見て、明らか彼女は私としたい感じです。しかし、私は怖くて出来ません。
何故なら・・・。
私には、50過ぎの母がいます。表向きは、上品そうな顔をしていますが、裏では毎日のように、若い男達と派手な乱交を繰り広げています。あれほど大胆なことをしておきながら、父はそのことに全く気付いていません。むしろあまりにも大胆なので、気付かないのでしょう。一途な不倫をする人の方がバレて修羅場になっているような気がします。その点、母達は、ただ気持ち良くなりたいだけと、割り切っているので、バレないと思います。
母の身長160センチほどです。鼻はスッと高く、眼は深く澄んでいました。ラファエル前派の絵画の人物のような、顔だちをしています。ロセッティが描くペルセフォネが一番近いでしょうか。周りからは、
ーきれいなお母さんだね
とよく言われます。
髪は少しウェーブのかかったしっとりした黒で、肩に届くくらいまでの長さです。性格も大人しくしかししっかりとした優しい母でした。勉強もよく教えてもらい、おかげでいい中学に入れました。私はそんな母が大好きでした。
ただ、小さい頃はよく憂鬱な顔をしていたんですね。その顔を見ると、何とも物悲しい気持ちになりました。
あれは、私が5歳、妹が3歳の時でした。肌寒く薄暗く、また庭の木と陽の光が赤かったのを覚えていました。私は、光を浴びながら妹と一緒に家の屋上の淵を歩き遊んでいました。すると、母が
「危ない。すぐに降りなさい。」
と、高い声で叫んでいました。
その時のもの悲しい顔を見て、私は不謹慎ながらも美しいと感じました。
小4の頃から、母は明るくなりました。そして綺麗になりました。憂鬱さも何かに対する憎しみも、一切感じられなくなりました。しかし、その理由を数年後に知ることになるのです。
中3の夏のことです。その朝も朝はいつもの母でした。母はトーストを綺麗に焼いてくれました。父はビジネス誌を読みながら美味しそうに食べていました。
「和樹。今回の期末はうまくいきそうか?」
「うん。ばっちし。」
「そうか。頑張れよ。」
いつものように母は、父と息子の会話を微笑みながら、見ていました。
その日は部活が中止になったので、いつもより早めに家に帰りました。 アスファルトの道路はうだるように暑かったです。私は、汗をダラダラと流していました。
「お前。汗凄いぞ。」
「ああ。じゃあな。」
「和樹。」
「なんだ。貴紀。」
「お前の家に来ていい?」
「いいけど。」
私はクラスメイトの貴紀と、家へ向かいました。
貴紀は同級生です。エッチな話が大好きでした。男子校であることをいいことに、授業中でも平気で下ネタを話していました。そんな貴紀でしたが、お母さんが色んな男と浮気を繰り返した結果、性病になってしまったのです。 それからは修羅場だったそうです。
その時は大変だなと思いながら、人ごとのように聞いていました。その頃から、貴紀は下ネタを口にしなくなり、性格も大人しくなりました。
私は、門の前にある池の錦鯉にエサをあげます。私の日課です。錦鯉はいつもより勢いよく、エサに吸い付いてきました。
ー何か変だな。地震でも起きるかも知れない
私は、そう思いました。
「錦鯉飼っているの?」
「うん。」
「誰かいる?」
「誰もいないと思う」
「そうか。」
ガラガラガラ
玄関の扉を横に開けます。
玄関に入ると、廊下の奥のリビングから母と複数の男性の話し声が聞こえてきました。
ーお客さんかな
私はそう思いました。
私と貴紀は、邪魔にならないようこっそりと2階の8畳ほどある和室の勉強部屋へ上がって行きました。
その後は、私はベッドで寝転がりながら、貴紀は私の机で、数学の勉強を楽しんでいました。しばらくは母と男の人達の声が、微かに聞こえてました。しかし、徐々に声が聞こえなくなってきました。私は、耳が良いというか敏感なんですね。それで、不思議に思いました。
「どうした?」
「いや、母達の声が聞こえなくなったから。」
「声なんかずっと聞こえてないよ。空耳じゃないか。」
「いや、確かに聞こえていたんだ。だけど、聞こえなくなった。」
代わりにバタバタという音が聞こえてきました。
「バタバタという音が聞こえる。何か準備でもしてるんだろうか。」
「俺には、何も聞こえないよ。」
ー何をしてるんだろう。
私は興味が出てきました。
そこで、ベッドから立ち上がりました。
「おい。どうしたんだ。」
「下の様子を聞いてみる」
私は、急いで押し入れを開けました。そして、底板を外しました。こうすると下のリビングの声がよく聞こえるんですね。ただの好奇心です。深夜、両親はドキュメント番組をよく見るんです。私はそれが好きなのですが、小学生の時は早く寝ないといけないので、こっそりと聞いていました。
「何?俺にも聞かせて。」
私は貴紀と2人でウキウキしながら床に耳を当てました。 すると、会話がはっきりと聞こえてきました。
ーどんな話をしているんだろ。ビジネスの話かな。
しかし、いつもと様子が違うことに気付きました。
まず、
チュバッ!チュバ!
パン!パン!
といった音がしました。
ー何か叩いているのか
次いで、
「はあん!はあん!」
と聞えてきました。母の声でした。抑え気味です。
ー苦しそうだな。大丈夫かな?
私は母が心配になりました。
ー助けなきゃ
そう思った時会話が聞こえてきました。
「はっあ?ん!真昼間にこんなことしていいの?講義受けなさいよ。学生でしょ。はああーん!」
ー大学生がいるのか?何でだ?
「そんなこといって、もうこんなグチョグチョじゃないですか。」
弱々しい男の声がしました。
ー何か作っているのか?何がグチョグチョやんだろう?
「旦那がこの痴態を知ったら、どう思うんだろうな。」
別の男の声もします。野太い声です。
「フフッ、もうここまでにしときなさいよ。ああ!」
母の叫び声が下から聞こえました。聞いたことのない甲高い声でした。
「もうイッたみたいですね。」
「マンコだけではもう収まりませんよね。あなたは。」
私は、意味がわかりませんでした。ただ、マンコと聞いた時、何となくエロい会話をしていることだけは分かりました。
しかし、それだけでも私にはショックでした。
ーあの上品な母が何で?
振り向くと、貴紀が私を真顔で見つめていました。
「お前の母さん。かなりヤバイぞ。」
怖ろしい目つきをしていました。
「え?何が?」
「いや。マジで。」
私は固唾を飲んで、また耳を押し当て聞きました。
「ああん。ああん。もうダメよ。トイレに行かせえん。お願い。」
ートイレに行きたいのかな?
「じゃあ。ここでしちゃいなよ。」
ーダメだよ。
「その前に俺もしたいよ。奥さん。飲んでよ。」
ージュースでも飲むのかな
「嫌よ。」
「あんたが2番目に欲しいものだろ。飲めよ。」
しばらくすると、
ジョロジョロジョロ
という、水が床にあたる音がしました。
ー水をこぼしたのか?
「おばさん。美味しい?」
ーそりゃ。うちの水は還元水だから美味しいよ。
「はあん。ギャル男君の美味しいわあ。」
ーギャル男が入れた水が美味しいんだね。てか、ギャル男が家にいるのか?
「おらあ!淫乱ババア、ヨガってないでちゃんと飲めよ!こぼれているじゃねえか!」
ーダメじゃないか!水をこぼしちゃ!
「はあん!ああ!」
水の音は、徐々に小さくなり消えていきました。
「あの。」
貴紀が私に話しかけてきました。
「さっきお前の母さん。男のションベンを。」
「え?今何を。」
「ションベンを飲んでいたんだ。」
ーあの上品で優しい母が、男のおしっこを、それも望んで飲むなんて・・・。
「うそだ。」
「嘘じゃない。俺の母さんも、男のションベンを飲んでいたんだ。」
しばらくすると、
パチン!パチン!
と痛そうな音が聞こえてきました。
「イッてるんじゃねえよ!溢れたじゃねえか!」
「ごめんなさい!ああ!」
叫び声がしました。苦しそうに聞こえます。
ーお母さん。いじめられている。助けなきゃ。
立ち上がろうとすると、貴紀が止めてきました。そして首を振ったのです。
何だかよくわかりませんでしたが、言うことを聞くことにしました。
そして、2人でもう一度、耳をあてました。
「また、イキやがった。」
「さっきまでは、上品そうな顔していたのにな。」
「おらあ!変態ババア!四つん這いになれ!床を舐めて掃除しろ!そしたら、今度は俺が入れてやるから。」
「はあん!嬉しいですう!何でもします!」
母は喜んでいるようでした。
ー床を舐める?汚いよ。それに何で喜んでいるの?
しばらくすると、
ズズッ!ズズッ!
という音がしました。
「音を立てて飲んでんじゃねえよ!」
「ババア!床に飛び散ったションベンは美味しいかあ!」
「はい。美味しいですう!いい匂いでウットリします!」
ズズッ!ズズッ!ズズッ!
ー汚いよ
「マンコがもう洪水だな。」
「旦那以外の男のションベン飲んで、洪水か。本当に変態だな。マンピアスから汁が滴り落ちてるよ。」
「ヒクヒク動いているぞ。もう入れてえ!と懇願している感じだな。」
「はあん!そうよ!早く入れてえ!」
「変態ババア!いいから、掃除を続けろ!マン汁をピアスからら垂らしてんじゃねえよ!」
「はあん!だって、もう我慢できない!おまたが火照ってたまらないのよお?!欲しいのお!」
ー何が欲しいんだ。
母は、もうそれがないと死んでしまうというくらいに、哀願しています。
「変態ババア!何が欲しいんだ!」
男は嘲笑していました。
ーそうだよ。母さん。ちゃんと言わなきゃ。
「それを言わせる?」
「いいから。言えよ。あんたが一番好きなものを。それがないと死んじゃうんだろ。」
ーヴィトンのバッグかな。
「お、おちんちんよ。」
ーえ?
「ダメじゃないか。ちゃんとチンポと言わないと。」
「チンポよ!夫以外の若い男のチンポが欲しいのよ。」
その3文字が母の口から出たことに衝撃を受けました。しかし、チンポを手に入れてどうするんでしょうか。まさか、チンポをちょん切るのでは。想像するだけで痛くなってきました。
「そうか。チンポが欲しいんだな!」
ーダメだよ。チンポを切っちゃ!宦官かよ!
「そうよ!私のアソコがチンポ欲しいって疼いているのよ!」
ーチンポをちょん切ってどうするつもり?標本にするつもり?てか宦官は切らないで、縛って腐らせていたな。男のチンポを縛るのか?
「確かに、グジュグジュだな。」
「チンポをどこに入れて欲しいんだ?」
「アソコよ。」
「変態ババア。アソコじゃわからんだろ。」
「マ、マンコよ!変態ババア恵津子のガバガバマンコにチンポを入れてえ!もう我慢できないの!」
ーマンコにチンポを入れる???
「そうか。旦那以外のチンポを入れて欲しいんだな。それも、さっき会ったばかりの名前も知らない男のチンポを。」
「そうよ。蝶の刺青を入れた淫乱マンコに早く入れてえ!死にそうなのよ!」
ー刺青?遠山の金さんか?
「よし。入れてやる。ケツを突きだせ!」
「はあん!早くう!」
「もっと、突きだせ!マンコがピアスの重みで垂れ下がってるぞ!」
ーピアス?垂れ下がる?
ただならぬ事態だと言うことはわかりました。
さらに、
グチュグチュグチュ!プ!プ!
といった何とも言えない気持ち悪い音がしました。1週間前に見たエイリアンのような音でした。
ーテレビを見ているのか?
「すげえ!本当にマンコが疼いている!」
「そうよ!若いチンポが欲しくて欲しくて、悶えているのよ!早く入れて!マンコが疼いて死んじゃう!」
ーもう入れてやれよ。
「もう。いき続けている感じだから入れなくていいじゃん。」
「イヤよ!もっと大きなオルガが欲しいのよ!」
「ババアは欲張りだな!」
「そうよ!毎日若いチンポを入れないと死んじゃうのよ!早く入れてえ!入れなさい!」
「よし入れてやる。もう少し待て。」
「早く入れろ!クソガキ!入れろやゴラア!」
母は男にキレていました。
こんなに怒る母は、はじめてでした。
「おおこわ!」
「入れないと、チンポ切るぞ!」
「わ、わかったから。今、入れます。」
「は。」
と、声が聞こえるかと思うと、
「はあ????????ん!」
と、気持ち良さそうな、半ば安堵した声が響いてきました。今まで怒っていたのが嘘のようです。
「どうだ気持ちいいか?ババア!」
「はあん!若い男のチンポがいいわあ?!一体感を感じるわあ!」
「我慢した後のチンポは美味いだろ!」
「うん。はあん!美味しい!最高!」
ーなぜか気持ち良さそうだ。マッサージでもしているのか?
私と貴紀はさらに耳を押し当てました。
「ババア。若いチンポは美味しいか?」
「美味しいわあ!ギンギンに硬くなってる!」
ーチンポが美味しい。んな馬鹿な?
「そうか。俺もババアがしているマンピアスが擦れて気持ちいいよ。」
私はようやくマンピアスの意味がわかってきました。
ーまさか、マンコにピアスをしているの。痛そう。
「恵津子も、マンピアスが擦れて気持ちいいわあ!」
ー痛くなくて、気持ちいい?んな馬鹿な。
「そんなに気持ちいいか!」
「気持ちいいわあ!狂いそう!もっとヨガらせてえ!恵津子のことめちゃくちゃにしてえ!」
「よし!もっとヨガらせてやる!」
「ああん!ああん!あああ!あああああ!もっと奥までええ!!」
「よし!ポルチオまでいくぞ!」
「ああ!ああ!チンポがポルチオに当たっている!オルガが止まらないわあ!若いチンポさいこう!」
喘ぎ声はだんだん大きくなります。
「ああ!ああ!死ぬう!死ぬう!もうやめれえ!」
「まだだ。」
「あはははははん。」
母は泣いています。
やがて、喘ぎ声は再び小さくなっていきました。
「はあ。はあ。はあああん。」
「どうだ。若いチンポは。」
「ああん。ああん。ああ・・・」
喘ぎ声は徐々にとろけていきました。そして、ますます小さく、そして低くなっていきました。
「あああん!」
「白目ひん剥きながら、ヨダレを垂らしてんじゃねえよ!」
パシン!パシン!
叩く音がします。
「あは!あは!あはははは!やめれ。じぬううう。」
再び声が大きくなりました。しかし、それは喘ぎ声というより、ラリったような声でした。泥酔したような、そんな声でした。
「叩くだけで、いき続けてるんじゃねえよ!この変態牝犬が!」
パシン!パシン!
「あはっ!あはっ!あははは!オルガがとまらない!もうやめれえ!ひい!じぬう!」
「聞いてるか?変態ババア!」
ー酔っ払っているのか?
「ひい!ひい!じぬう!もっろたたいれえ!ヂンボでいんらんまんごをずいでえ!」
パシン!パシン!
「ひい!ひい!」
ー酔っ払っているのか?
「ひい!ひい!じぬわあ!やめれえ!本当にじんじゃう!本当に素晴らしいチンポだわあ!」
「泣いてんじゃねーえよ!」
「だっれえ!気持ちいいんだもん!」
白い粉でもやっているのでしょうか。母は完全に狂ってしまっています。
「やめれえやめれえおるがとまらないわ!ふふ!うふ!ふ!はは!」
最早、何を言っているかわからず、息も絶え絶えになっています。
「ふ!ふふ!うふ!」
「もうやめてやったらどうですか?本当に死んじゃいますよ。」
「やめたら、キレるからな。気絶させるまでヨガらせてやらないと。」
そして、絶え絶えの声すらしなくなりました。
「気絶しましたか?」
「まだだな。あっ。落ちた。つか重!」
「全く動きませんね。」
「全く動かないな。なのに、マンコだけヒクついているよ。」
「汁が出て美味しそうですね。」
「じゃあ、お前舐めてやれよ!」
「嫌ですよ。」
その後は、
ジュル!ジュル!ジュル!
といった音だけがずっと響いてきました。
「起きましたか?次は奥さんの番ですよ。」
「仕方ないわね。私のお茶をたっぷりと飲みなさい。口を開けて」
ジョロジョロジョロ
という音がまたしました。
「これですっきりしたでしょ。ねっ。ねっ」
「まだ、すっきりしていないわ。こんなに、汚しちゃって。あなたのは、口で掃除してあげるから。あんたは後ろからついて。今度は後ろの方の穴にね。」
「いいとも。また四つん這いになりな。」
「いいね。アナルにも、こんなデカイバラの入れ墨をしてる。」
「ふふ。旦那の奴。こんなところまで、改造していると知ったらたまげるだろうな。」
ーアナルって何だ?
「ああん!早くう!欲しいの!恵津子のガバガバアナルにどくどくしたチンポを入れてえ!」
「待て!コンドームをしているから。浣腸は済ませただろうな!」
「まだよ。」
「じゃあ無理だ。」
「お願い。マンコもお尻も疼いているの。」
「アナルファックには、浣腸は必須だろ!」
「ごめんなさい!」
「お仕置きだ。お湯で浣腸をしてやる!外に出ろ!」
「お願い。外だけはやめて。」
信じたくはありませんでしたが、母はこう言いながらも喜んでいるようでした。
「三文芝居だな。」
貴紀はこうつぶやきました。
「よし。抱き上げて連れてやる。」
「ひいん!やめてえ!」
「マンコは疼いているぞ!」
ガラガラガラガラ
窓を開ける音がします。
そして、ドタバタとした足音も大量に聞こえてきました。
私は、怖くて外に行けませんでしたが、聞くだけ聞くことにしました。
「四つん這いになれ。入れてやる。」
「こんな大きな注射器、破裂しちゃうわ。」
「大丈夫だから。危ないと思ったら止めてやる。四つん這いになって、ケツを出せ。」
貴紀が、
「見に行こう!」
と言い、外に出ていきました。しかし、私は部屋に残りました。ただ、声は否応なしに聞こえてきます。
「どうだ。浣腸は!!」
「はあん!気持ちいいです!!ああん!」
「浣腸されながらイッてんじゃねえよ!クソがもれるだろう!」
私は、怖いもの見たさで、這うようにしてベランダに出ていきました。貴紀が、
「よう。お前もきたか。見ろ。これが熟女の実態だ。今、他の家でも、似たようなことが繰り広げられているだろう。知らぬは旦那ばかりか。」
私は頭を上げました。そこには、10人はいるだろう筋肉質の男達と、黒いマスクをした女がいました。半袖から出ている男達の筋肉は美しく見え、古代ギリシャの彫刻のようでした。私は自分の細い腕と見比べて、嫉妬を覚えました。みな、イケメンです。
ーイケメンパラダイスかよ。
黒いマスクの女は、四つん這いになってお尻をこちらに向けていました。ハイレグもしていて、胸や背中も隠れていました。しかし、お尻は、真っ赤になっていました。叩かれたからではありません。花の刺青をしていたのです。
その吸い込むようなビビッドな赤。熟れた大きな尻。赤と尻はすっかり馴染んでいるようでした。花からは何か生えているようですが、その先は生地に隠れ、正体はわかりませんでした。メタリックの生地は、大きな割れ目を痛ましいくらいにムッチリと締め付け、怪しく光っていました。その下には、網タイツが太ももをおおい、さらにその下には蛇のように長いエナメルブーツが太ももを包んでいました。網タイツの下には、際どい格好をし腕を組んだ女の絵がありました。エナメルブーツには白い汚れが何故か目立っています。そして皮は夏の太陽に照らされ、ギラギラと欲望をテカらせながら何かを飲み込もうとしていました。
ーこれは、母なのか。ただの変態女にしか見えない。
「お前には信じられないかもしれないが、有閑マダムは、旦那に隠れてこうやって楽しんでいるんだ。」
「そうなのか。」
「働いている主婦はそこまでひどくはないがな。中にはクタクタで、セックスどころじゃない主婦もいる。」
「・・・」
「旦那が稼いでいることをいいことに、暇を以て遊びでいるんだ。一番、許せないのは幸せそうなことだ。」
ーこれが、幸せなのか?
黒いマスクの女は、土下座の格好をさせられ、後ろから注射器で、液体を次々に入れられています。
「ふう。入れたか。立て。」
「ごめん。立てないの」
「痛くて立てないのか。」
「違うの気持ち良すぎて立てないのよ。ああ!」
女は、背中をガクっと下げます。相対的にお尻が突き出る形になり、薔薇の赤と生地の黒のコントラストがありありと見えてきました。黒が赤と赤に挟まれていました。さらにら黒は、 1つの小さな穴ともう1つの垂れ下がった穴を挟んでいました。垂れ下がった方の穴は、輪っかを沢山ぶら下げています。
「仕方ない。立たせてやるか。」
男は女を無理矢理立たせます。女はピンヒールの足をヨロヨロとさせていました。
「離さないで。倒れる。」
「いやだ。」
ヨロヨロとしながらなんとか立っている、黒いマスクの女。股間からは、輪っかのようなものがいくつも垂れ下がっていました。その姿は何か道化師のように滑稽です。のっぺらぼうの黒い顔は不気味なくらいにテッカリと光っています。そして、男達よりも背が高い。
のっぺらぼうはヨロヨロと歩き体を回します。その姿は、人間とは違った生き物のようでした。前から見るとそうでもないのですが、横から見ると、黒く光った腹がカエルのように膨らんでいるのがわかりました。
ー腹は黒いのに、あからさますぎる
私はそう思いました。
「どうだ。感想は?」
「ああ!痛気持ちい良くなってきた!」
「まだするなよ。」
「もちろん!前が見えないの!蝉の音が聞こえる!精液の匂いもするわあ!」
「しばらく。立ってろ!いいと言うまでクソを撒き散らすなよ!」
黒のっぺらぼうは、足をガクガクと震わせながら鳴いています。
ミーン!ミーン!ミーン!
おおん!おおん!おおん。
「誰を呼んでいるんだ?」
のっぺらぼうは、鳴き続けています。
「ヨガってないで、答えろ!」
「おおん!チンポを呼んでいるのよ!」
「どんだけチンポが好きなんだよ!」
すると、誰かが入ってきました。
「おい。ババア。仲間が来たぞ。」
同じような格好をした、赤いのっぺらぼうと、ピンクののっぺらぼうでした。2匹とも、手錠と足枷をハメられ、首輪もつけられといました。のっぺらぼうは2人のイケメンに、囚人にように連れられ、引き回されていました。ピンクのっぺらぼうの尻には白い花が彫られていました。そして赤いのっぺらぼうには、何とデカイチンポが2本割れ目の左右に彫られていたのです。
「恵津子さんも、すっかり獣になったわね。」
「ほほ。この世界に来たら、もう戻れないわよ。」
ーこの声は
こもった声でしたが、耳の良い私にはわかりました。ピンクの方は同級生の酒田君のお母さんの声、赤い方は隣の家の涼子姉ちゃんの声でした。
ー嘘だろ。
私は、この前、繁華街で酒田君のお母さんが旦那さんと仲良く手を繋いでいたのを、見ていたのです。
涼子姉ちゃんは、4つ上の優しいお姉さん。淑やかで、私の憧れの人でした。小さい頃はよく遊んでもらったものです。
「うちのババアにしているように、徹底的にヨガらせてやるよ!」
赤い方ののっぺらぼうが言いました。
ーまさか涼子姉ちゃんのお母さんも
ミーン!ミーン!ミーン!
蝉の声が耳の後ろで聞こえてきました。
信じていたものが全て壊れる、そんな音でした。
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抱かれている間も嫉妬に狂いながら帰りを待つ。
夫婦の様に何度も唇を重ねていちゃつき、
そして貴方の目の前で男と本気で愛し合い結ばれる。舌を絡め合い、
男の名前を呼びながら結婚指輪をはめた手で相手にしがみつき腰を振って
歓び大きなもので狂い、何度も激しく逝かされる姿を見せつけられて
嫉妬に苦しむ快感を楽しんでください。
そんな願望を現実に変えてみませんか。
嫉妬しながら愛し続ける事ができる、そんな思いのある貴方。
ぜひ、メールください。
色々話し合って思いを現実にしましょう。
都内在住、40後半、長身、細身の穏和な紳士です。
●真に寝取られたい、パートナーが四つん這いになり他の男に入れられ、
アンアン雌の泣き声をあげるのを聞きたい方。
他の男とデートしているパートナーを一人で嫉妬に狂いながら、
自慰をしながら待ちたい貴方。ぜひ、メールください。
もう、その気持ちは妄想でやめられなくなっている筈です。
一度きりの人世、自分の感情に正直に生きてみませんか。
そのお手伝いをさせていただきます。
都内会社員、40後半、176センチ、
細身で、過去に寝取りの経験は数人あります。
ぜひ、勇気を出してください。
●Mな旦那さん、どうでしょう。私が奥さんと仲良くSEXしてあげますよ。
世の中の奥さん達の中には、許されるものなら他人とSEXしてみて
気持ち良いって感じられるものならって思っているかもしれませんよ。
他人とというのは言葉としてはふさわしくないかもしれませんが、
気持ちのいいSEXをしたいってことなら、合いますかね。
奥さんには旦那の付き合いSEXでなく、自分のためのSEXをさせて
あげましょう。
貴男の寝取られ癖を告白して、貴男のせいにして楽しむ奥さんなんて
素晴らしいと思いませんか?
旦那さんの願望を叶えるフリをして、今まで以上に感じるメスになり
充実した時間を過ごすことで、気持ちもリフレッシュして、家庭での
奥さんはいつも笑顔。もうSEXでの不満は言われなくなるのです。
でもそんな風になってしまう奥さんを見て、寝取られの貴男は、嫉妬し
興奮する複雑な気持ちに陥るのです。
世間体では非常識な事でも夫婦で公認で秘密裏にできて、家庭も円満に
なれば、これほど良いものは無いでしょう。
平日の昼間、貴男が仕事をしている時に奥さんは私の上で腰を振って
いるんですよ。
それを撮影して、貴男の夜のオカズにしてもらっても構いません。
奥さんはどんどんイヤらしくなっていき、貴男はオナニーが凄く気持ち良くなる。
夫婦でお互いに違うことをしてエスカレートしていき、気持ち良く
なれるのであれば、最高じゃないですかね。
今まであまり感じなかったようなところでも、感じて性感帯になるように
してみたり、よく耳にする調教をしていき、感じやすい体にしていくことも
できると思います。
奥さんの体の変化を見ながら、色々と弄りながら、性感帯を見つけて
気持ちのいいことを体で覚えてもらいましょう。
あと要望で依頼されるのは、変態にして欲しい。って言われます。
どんな事をしたら変態かって人にもよるかと思いますが、アイテムを使ったり
異物挿入してみたり、奥さんならレズとかですかね。他にもあるでしょうが
痛いと汚いだけはやらないので、それぞれの感覚にあった変態を
楽しめば良いかと思います。
OKプレイ、NGプレイ、その他願望などなど、相談受け付けます。
ただし、自分の気持ちを奥さんに伝えられる人に限ります。
勝手にやって欲しいではダメです。奥さんに後ろめたさが出てしまい
体を開く事は無いでしょう。あくまで公認が望ましいです。
色々と書いてしまいましたが、選択肢は色々とあると思いますので
貴男の考えと私の考えで、上手い具合に合えば良い結果になると
思っています。
私は44歳で、普通に会社員です。都内でお逢いしたいですね。
私は寝取られたいM夫を嫉妬させ、興奮させるのが楽しみにしてます。
その次に奥さんに気持ち良くなってもらう事ですね。
私の快楽はその次くらいです。
興味有りましたら、M夫さんだけでなく、気持ち良くなりたい奥さんや
独り身の女性からも連絡待ってます。
いつでも連絡ください。よかったらメール交換でもして、奥さんを
この世界に導きましょう。
●今回は、単独の奥様、又はご夫婦の方で、
奥様がレイプ願望がある方等なかなか他人に言えないような性癖を
持たれている単独女性、人妻、ご夫婦の方、是非ご連 絡ください。
私どもはちょい悪な親父の集まりで、
性欲絶倫な45歳から50歳の親父の集まりです。
犯され願望の強い奥様を輪姦して、寝取って調教して、
妖艶なM女にしつけてお返しいたします。
多くの男の性処理肉便器化して犯しまくります。
ご主人とのSEXにはない奥様の姿を見てみたくありませんか?
その姿が、女性の一番美しい姿だと考えている者たちの集まりです。
ご連絡お待ちしております。
この男に妻を差し出し・・・・
翻弄され、支配され、精子を吐き出してもらう想像で・・・
ああああああ・・・
・・・同じような方、いらっしゃいますか?
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
ネットでみかける、単独男性からの募集記事を読みながら
無性に股間が熱くなってしまいます・・・・
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男の名前を呼びながら結婚指輪をはめた手で相手にしがみつき腰を振って
歓び大きなもので狂い、何度も激しく逝かされる姿を見せつけられて
嫉妬に苦しむ快感を楽しんでください。
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嫉妬しながら愛し続ける事ができる、そんな思いのある貴方。
ぜひ、メールください。
色々話し合って思いを現実にしましょう。
都内在住、40後半、長身、細身の穏和な紳士です。
●真に寝取られたい、パートナーが四つん這いになり他の男に入れられ、
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自慰をしながら待ちたい貴方。ぜひ、メールください。
もう、その気持ちは妄想でやめられなくなっている筈です。
一度きりの人世、自分の感情に正直に生きてみませんか。
そのお手伝いをさせていただきます。
都内会社員、40後半、176センチ、
細身で、過去に寝取りの経験は数人あります。
ぜひ、勇気を出してください。
●Mな旦那さん、どうでしょう。私が奥さんと仲良くSEXしてあげますよ。
世の中の奥さん達の中には、許されるものなら他人とSEXしてみて
気持ち良いって感じられるものならって思っているかもしれませんよ。
他人とというのは言葉としてはふさわしくないかもしれませんが、
気持ちのいいSEXをしたいってことなら、合いますかね。
奥さんには旦那の付き合いSEXでなく、自分のためのSEXをさせて
あげましょう。
貴男の寝取られ癖を告白して、貴男のせいにして楽しむ奥さんなんて
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旦那さんの願望を叶えるフリをして、今まで以上に感じるメスになり
充実した時間を過ごすことで、気持ちもリフレッシュして、家庭での
奥さんはいつも笑顔。もうSEXでの不満は言われなくなるのです。
でもそんな風になってしまう奥さんを見て、寝取られの貴男は、嫉妬し
興奮する複雑な気持ちに陥るのです。
世間体では非常識な事でも夫婦で公認で秘密裏にできて、家庭も円満に
なれば、これほど良いものは無いでしょう。
平日の昼間、貴男が仕事をしている時に奥さんは私の上で腰を振って
いるんですよ。
それを撮影して、貴男の夜のオカズにしてもらっても構いません。
奥さんはどんどんイヤらしくなっていき、貴男はオナニーが凄く気持ち良くなる。
夫婦でお互いに違うことをしてエスカレートしていき、気持ち良く
なれるのであれば、最高じゃないですかね。
今まであまり感じなかったようなところでも、感じて性感帯になるように
してみたり、よく耳にする調教をしていき、感じやすい体にしていくことも
できると思います。
奥さんの体の変化を見ながら、色々と弄りながら、性感帯を見つけて
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してみたり、よく耳にする調教をしていき、感じやすい体にしていくことも
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思っています。
私は44歳で、普通に会社員です。都内でお逢いしたいですね。
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ああああああ・・・
・・・同じような方、いらっしゃいますか?
変態露出狂のJDの沙羅(仮名)21歳です。
沙羅がこんな性癖になって3年になります。
きっかけは?
高校卒業を控えた夏休み中。
新体操のクラブ活動をしていた沙羅。
最後の大会に出場する為に一人居残り練習をしていました。
20時過ぎ。こんな時間になってたなんて。
急いで電車に乗らないと帰れない。
21時10分の最終電車。間に合うかなぁ?
ピンク色のレオタードを着たまま、セーラー服を着ました。
汗をかいたので、大量のスポーツドリンクを一気飲みして。
田舎の高校に通っていた沙羅。
徒歩で30分ほどかかる無人駅まで歩きました。
7分前。ギリギリ間に合ったわ。
ヤダッ!チョッとトイレに行きたくなってきちゃった。
でも、制服の下はレオタードを着てるから直ぐにはできない。
沙羅の降りる最寄り駅まで40分。大丈夫だよね。オシッコ。
ワンマン電車に乗りました。
当然、車両にはトイレなどありません。
携帯電話のゲームをしながら気を紛らわせて。
2つ目の駅に到着しました。
10分間ほど停車するってアナウンスが。
何で?こんな時に限って?
最後に飲んだスポーツドリンク。あれが結構効いて来てるの。
駅まで我慢できるかなぁ?
3つ目の駅に到着。ヤバいっ!もうそろそろ限界だわっ!オシッコ漏れそう!
座っていると電車が揺れるたび漏れそうになるので、出口の所で立っていました。
駅が見えてきたわっ!もう少しっ!頑張って!沙羅っ!
ユックリと停車する電車。沙羅、冷や汗が出てきてる。
ドアが開きました。
?・・・。車掌さん出てこない?何で?
足踏みしながら待ってる沙羅。
やっと出てきた車掌さん。
定期券を見せた瞬間。
あっ!
ん?
出ちゃった。オシッコ。
ミニスカートの制服のスカートの太股をユックリと流れ落ちていくオシッコ。
レオタードから染み出してくるオシッコが太股を伝って流れてくるの。
車掌さん、沙羅の足元を見ました。
あっ!
ヤっ!ヤダッ!
床がオシッコの滴で濡れてるのを見られちゃった。
開いた足の間からオシッコが少しづつ垂れてるのも見られた。
ダメッ!
完全にオシッコをお漏らししてるのを見られたっ!
しかも、降り口で待っていたサラリーマンのオジサン達にも見られてた。
俯きながらがに股で小走りに走り出しました。
本格的に漏れ出したオシッコ。
その後ろ姿を見られながら改札を抜けていきました。
早くトイレにっ!
和式のトイレを跨いで立ちました。
滴り落ちるオシッコの音がトイレに響き渡っていました。
限界まで我慢していたオシッコを出している解放感と、お漏らししたところを見られた恥ずかしさで
体中が震えていました。
ツゥ~ンと漂って匂うオシッコの臭いが立ち上ってきました。
見られたっ!知らない大人達に。オシッコをお漏らししてるところをっ!
沙羅、無意識に胸とまだ、オシッコが出ているのにレオタードの上からクリを擦っていました。
オシッコをお漏らししてるところを見られて興奮しちゃうの。沙羅は?
変態?変態だったの?沙羅は?オシッコをお漏らしして感じる変態だったのぉ?
ィクッゥ!!
初めて逝っちゃいました。しかもトイレで。
身体が痙攣してとても気持ち良かった。
余韻に浸りながらそのまましゃがみました。
コンッ、コン。
トイレの扉をノックする音で我に返りました。
は、はぃ?
大丈夫ですかぁ?
え?あ、あぁ、だ、大丈夫ですぅ。
そ、そう。それならいいけど。
様子が変だった沙羅を気遣ってくれて来てくれたようでした。
バレちゃったかなぁ?オナニーしてたの?
トイレットペーパーである程度オシッコで濡れているところを拭きました。
オシッコで濡れているレオタード、どうしようかなぁ?
ここで着替えるのも。いいやっ!このまま帰ろうっ!
静かに扉を開けました。誰もいないわ。
トイレを出ると、さっきの女性と思われるオバさんが近付いてきました。
大丈夫なの?なんか。
あ、あぁ、だ、大丈夫です。ありがとうございました。家も近いので、大丈夫です。
あぁ、そう。じゃぁ、気を付けてね。
この時から始まりました。沙羅の変態露出が。
大学に入り、独り住まいが始まり、知らない土地で。知らない子供達に。
当時のセーラー服とレオタードを着て。
スカートは、股下5センチに直してマイクロミニスカートにしました。
あの時の格好で、子供達の遊んでいる公園に行きます。
尿意を限界まで我慢して。
ピンクのレオタードの股間の所は、何回もオシッコをお漏らししているので変色して凄い臭いを発しています。
3人の子供達に声を掛けます。
お姉さんと一緒に遊ぼうかぁ?
いいよぉ~!
だいたい子供達皆、そういう風に誘うとついてくる。
後ろからついてくる子供達から
お姉ちゃん、なんか臭い臭いがするぅ~!
オシッコの臭いがするよぉ~?
なんて言われながら。
公園のトイレから離れた所まで来ました。
沙羅の尿意も限界。あの時みたいに。
ここ、トイレってないのかなぁ~?
えぇぇ~!トイレはあっちの方だよぉ~!
知ってるけど。一応聞くの。オシッコしたいアピールの為に。
えぇ?遠いのぉ?トイレは?
ウンッ!ズゥ~っと向うの方だもんっ!
えぇ?そんなに遠いのぉ?困ったわぁ。オシッコ漏れちゃいそうなのぉ。
沙羅、足を大きく開いて立って子供達にオシッコ漏れちゃいそうアピール。
子供達、沙羅の足元にしゃがんでマイクミニのスカートの中を覗き込んでる。
わぁ!お姉ちゃんのパンツのお股のトコ、なんか濡れてるよぉ?
ホントだぁ!オシッコ出ちゃったのぉ?お姉ちゃぁん?
これ、パンティーじゃないの。レオタードを着てるの。
沙羅、スカートを脱ぎました。
ほら、上まで繋がってるの。だから、直ぐに脱げないの。
ホントだぁ。じゃぁ、どうするのぉ?オシッコお漏らししちゃうのぉ?
う、うん、そ、そうね。ダッ、ダメッ!もう、オシッコ出ちゃうっ!出ちゃうのぉ!
沙羅、両手で顔を覆いました。
あぁぁ~!出てきたぁ~!オシッコっ、出てきたよぉ~!
ウワぁ~!いっぱい出てるっ~!
お姉ちゃんオシッコ、クッサぁ~ィ!
イヤぁ~ン!オシッコお漏らししてるところ、見ないでぇ~!お漏らしして恥ずかしぃのぉ~!
大きく開いた足をさらに開いちゃいました。
いっぱい出てるぅ~!オシッコの水溜りが出来ちゃってるよぉ~!
・・・・・・・・・・・・。
あっ!なんかオシッコが弱くなってきたよぉ?
もう、全部オシッコ出たのぉ~?
う、うん。オシッコ、全部出ちゃったぁ。オシッコお漏らししちゃった。
ご、ごめんね。オシッコお漏らししてるところを見せちゃって。我慢してたからいっぱいオシッコ出ちゃった。
お姉ちゃんオシッコお漏らしして恥ずかしぃ?
うん。恥ずかしぃわぁ。でも、いっぱいオシッコお漏らししたから気持ち良かったわぁ。
お姉ちゃんのオシッコで濡れちゃったけどどぉするのぉ?脱いじゃうのぉ?
うぅ~ん。脱いじゃおうかぁ?
脱いだスカートを一人の子に渡し、上着も脱いでもう一人の子に渡しました。
わぁ、ホントだぁ、上まで繋がってるぅ。これじゃぁ直ぐに脱げないねぇ。
うん、そうなの。レオタードっていうんだよ。これ。
ふぅ~ん。
そして、レオタードを脱いでもう一人の子に渡しました。
これで、沙羅は、ソックスと靴だけの格好になりました。
ウワぁ~!お姉ちゃんのワレメ、丸見えだぁ~!
沙羅のツルツルのワレメを指差して。
わぁ、お姉ちゃんのココ、ツルツルなんだねぇ?お母さんはモジャモジャだよぉ?
うん、そうなんだぁ。お姉さん、生えてこないんだよねぇ。
ふぅ~ん。大人の女のってこうなってんだぁ?
子供達に沙羅のツルツルオマンコを見せちゃって。
ここのワレてる所からオシッコが出るのぉ?
そうよ。見る?ちゃんと見たい?
ウンッ!見たいぃ!
じゃぁ、チョッとだけ見せてあげるね。
子供達の方にお尻を向けて足を大きく開いて前に屈みました。
わぁ、初めて見たぁ!
ワレてるところ、オシッコで濡れてるねぇ。
やっぱりオシッコクサァ~ィ!
ゴメンねぇ、じゃぁさぁ、お尻の穴分かるぅ?
これでしょぉ?
え?触って見てぇ、分からないわぁ。
ここぉ!
子供達にお尻の穴を触らせちゃったぁ。チッチャイ指で。気持ちいぃわぁ。
そぅね。じゃぁ、オシッコの穴も見せてあげるね。ここをぉ、こうやって開くのぉ。
クパァ~!・・・、ネトォ~!
ワァッッ!!!ワレメ開いたらなんか垂れてきたよぉ~!
オシッコぉ?
ピンク色してるんだぁ?
そうよ。ホラぁ、ココの、ちっちゃい穴、見えるぅ?
これぇ?
オシッコの穴も触られちゃった。何も知らない子供達に。
う、うん。そうよ。そこからオシッコが出てくるのぉ。分かったぁ?
ふぅ~ん。さっきもここの穴からオシッコが出てきたんだぁ?
うん。そうよっ。
お姉ちゃぁん、さっきからこっちの大きい穴からいっぱいなんか垂れてるよぉ?
うん。ごめんね。皆に、お姉さんの恥ずかしぃ所をいっぱい見られて気持ちいいから出てきちゃうのぉ。
ふぅ~ん。恥ずかしぃ所を見られてるのに気持ちいぃんだぁ?
こうして、ノーパンノーブラセーラー服でしばらく子供達と公園で遊んでいました。
遊んでいる間も水分を大量に補給して。
それから2時間程経ち。
ネェェ、みんなぁ、チョッといぃかなぁ?
うぅ~ん?どぉしたのぉ~?お姉ちゃぁん。
うん。お姉さんねぇ、また、オシッコがしたくなってきちゃったぁ。もう、我慢できないのぉ。
えぇぇ~!またオシッコお漏らしするのぉ?
うん。でも、今度は何も穿いてないけどね。
マイクロミニスカートを捲って見せました。
あぁっ!そうかぁ~!さっき、脱いじゃったもんねぇ~!
あれっ、まだ着てからオシッコお漏らしするのぉ?
え?うぅん。今度はこのままオシッコしようかなぁ。見たぃ?さっきのチッチャィ穴からオシッコ出るところぉ?
ウンッ!見たぁ~ィ!だってさぁ!お姉ちゃん恥ずかしぃ所見て欲しぃんでしょうぉ?
うん。おねぇさんの恥ずかしいオマンコからオシッコ出てるところを見て欲しぃのぉ。
ホラぁ、さっきみたいに同じ格好になってね。服は着てるけど。ノーパンだからちゃんと見えるでしょぉ?
子供達の方にお尻を向けて前に屈み、足を大きく開いて両手でワレメを開きました。
ワァッ、お尻の穴と大きい穴が開いたり閉じたりしてるぅ~!
また、おっきぃ穴から垂れてきてるよぉ~!気持ちいいのぉ~?
うん。気持ちいいのぉ。いっぱいオシッコ出ちゃうから見ててねぇ。
沙羅のパイパンのオマンコを子供達に見詰められて。
ねぇ、まぁだぁ?オシッコぉ?
・・・・・・・。
そんなに見詰められたら、出るものも出ないわ。でも。
あんっ!でっ、出るわっ!オシッコ出ちゃぅ~!
ワァッッ!!!出たぁ~!ちっちゃい穴からオシッコ出てきたぁ~!
・・・・・・・・・・・・。
女子大生の沙羅。公園のはずれで。何も知らない子供達に。こんな恥ずかしぃ格好で放尿してるの。
わぁ!いっぱいオシッコ出てるぅ。
うん、ちゃんと見てるぅ?お姉さんの、恥ずかしぃオシッコ出てるオマンコぉ。
うん。ちゃんと見えてるよぉ。
気持ちいいのぉ?お姉ちゃぁん?
・・・・・・・。
あ、オシッコ、弱くなってきたぁ。もう、オシッコ終わりだねぇ。
う、うん。オシッコ、全部出ちゃったぁ。あのさぁ、さっきのレオタード、持ってきてくれるかなぁ?
うん。
・・・・・・・。
はいっ!持ってきたよォ!
ありがと。
沙羅、子供達の前でレオタードを着ました。
オシッコ、乾いたわね。でも、オシッコの臭いが凄くするわね。臭うかなぁ?
子供達、沙羅の下半身に近付いて。
クンクン。クンクン。
クッセェ~!さっきよりオシッコの臭いがするぅ~!
お姉ちゃぁん、これ着て帰るのぉ?
うん。これしかないから。
ふぅ~ん。
と、この日は子供達と別れました。
それからは、場所を変え、服装を変えながら何も知らない子供達に沙羅の恥ずかしぃ放尿ショーを見せています。
ある日は、ミニスカ、ノーパンパンストの格好でオシッコお漏らしショー。
また、ある日は、前開きの巻きスカートで、Tバックのパンティーを穿いたままオシッコお漏らしショー
ある時は、スパッツ直穿きで、河川敷のジョギングコースでお散歩しているお年寄り達の目の前で。
この時は、凄く興奮しました。
子供達と違って、何が起きているのかが分かる大人達に見られてのオシッコお漏らしだから。
ミニTシャツに、黒のスパッツの格好で、帽子を目深に被りサングラスをかけた格好。
ベンチに座ってお喋りしてるお爺さんお婆さん5人の前で。
内股になり、両手を股間にあてながら小走りでお爺さんお婆さん5人の前まで来た瞬間に。
オシッコをお漏らししながら目の前に立って、あっ!だっ!ダメッ!出ちゃうっ!
路面はオシッコの滴で転々と濡れてる。
そして。
目の前で両手を膝に付きお尻を後ろに突き出した格好で、オシッコが勢い良くスパッツから噴き出したの。
お爺さんお婆さん5人の見詰められている前でオシッコをお漏らししている沙羅。
オヤオヤ、我慢できなかったのかぃ?
す、すみません。お、オシッコ我慢できなくて。
足を大きく開いていきます。足元にオシッコの水溜りが大きくなっていきます。
あぁ~ン!オシッコ止まらないのぉ。いっぱい出ちゃいますぅ!ごめんなさいぃ。
お爺さんお婆さん、みんな見詰めてる。沙羅放尿ショーを。
オシッコの勢いが弱くなってきたタイミングで頭を数回下げながら走り出してその場を離れました。
オシッコでびしょ濡れになったスパッツを穿いたまましばらくジョギングをしてから引き返しました。
お年寄り達、まだいました。あのベンチに。オシッコの水溜りはそのままでした。
お年寄り達の前で立ち止まりました。
さっきはすみませんでした。こんな所で粗相をしちゃって。
イヤぁ~、大丈夫だよ。お嬢さんこそ大丈夫かぃ?
はい。私は大丈夫です。スパッツはチョッと臭いますけど。着替えがないので仕方ないんです。
でも、スパッツが黒だから、よく見ないとわからないから。
うん、うん。こっちの方まで臭いがするわい。
じゃぁ、私、行きます。ホント、すみませんでしたぁ。
確信犯のオシッコお漏らし。
と言う訳で、変態露出狂女子大生の沙羅が出来ました。
彼氏もいないし、こんなことをしてるから。
でも、沙羅の恥ずかしぃオシッコお漏らしを子供達に見て貰えるからそれでいいの。
また、近況報告しますね。それでは。
俺19才。
先日掲示板で知り合ったMの夫婦とプレイしてもらいました。
奥さんは30くらい、美人で巨乳で、普通にエロい。旦那は50過ぎで、禿げかかっていてメタボ、どう見ても不釣り合いなカップル。まあ、旦那が金持ちなのかもしれないが、俺には関係ないか。
指定されたホテルの部屋に入ると、順にシャワー浴びたら、もうみんなまっぱだかです。旦那は、今日は見ているだけですから、といってビデオと写真撮影。
奥さん、俺の首に手を回してのキスのあとは、早速、俺のちんぽ、玉を舐める。
凄いのは、後ろから旦那が手で奥さんの頭押さえて、俺の股間に奥さんの顔を接近させている。旦那、奥さんに他人棒奉仕させながら興奮しすぎ。ハアハア息が過呼吸気味で苦しそう。旦那に素直に従う奥さん。俺は、ほらケツも舐めてねって両脚挙げると、舌を肛門に這わしてくる。旦那は、『おおすごい、すごい、もっと妻にあなたのケツの穴舐めさせてください!』て言ってきました。奥さんは舌をとがらせて俺の肛門を責める。また、フェラに戻ると、奥さんのテクが、やばい。尿道を指で拡げては、唾液を垂らす。そして吸い付く。口に咥えると、今度は咥えた状態で、口の中で舌を動かす。やばい、逝きそう。
そこで、旦那がストップをかける。次は、旦那さんは奥さんのマンコに入れてもらいたいようです。『妻のマンコにチンポを入れてください』て頼まれました。
『入れてやるから綺麗に旦那がしな。他人棒を入れてもらう前に。』
旦那は俺の言う通りに、奥さんのマンコを舐めます。
アン、アン、と感じる奥さん。
『もうこんなに濡れている』
そう言いながら奥さんのマンコを舌でほぐす旦那です。
ご希望通り、奥さんのマンコに生挿入です。
旦那は目を充血させて食い入るように見ていました。
自分でしごきながら、写真撮影しています。
奥さんに生チンポを挿入。
『旦那さん、ほら入ってるよ、愛する奥さんのオマンコに。他人棒が。』
俺はゆっくりと腰を動かしピストン。
『奥さん、気持ちいい?』
ケツをきゅっと締めてこたえる奥さん。
旦那は他人棒と妻の結合部みながら息も絶え絶え、ハアハア息して、興奮しすぎて苦しそう。すると旦那、
『すごい、妻に入ってる、見ず知らずのチンポが入ってる。ああ、たまらない。
舐めたい、舐めさせてください。二人の結合部、愛液のまざりを舐めさせてください。』
といって、顔を近づけると、舌のばしてきました。
『結合部なめさせてください!』
『奥さんの愛液と俺の精子の混ざり、そんなに舐めたい?』
『ええ、舐めたいです。』
『いいぞ。舐めろ。そんなに舐めたいなら、俺のチンポを先に舐めとけ!』
奥さんのマンコから抜いたちんぽを旦那の顔の前に差し出すと、変態旦那が舐めてきました。
『奥さんの愛液がたっぷりついておいしいだろ。』
また奥さんに入れると、旦那が結合部を舐めてくる
ちょっと旦那がうっとうしくなったので
『後ろでみとけ!』
バックから犯されて、あえぐ奥さんの姿を離れて見とくよう命令しました。
バックからガンガンつくのを見させています。
奥さんのあえぎが最高になり、体を震えさせて逝っています。
旦那はカメラ片手にせんずり
逝かされる奥さんみてたまらなくなった旦那、命令に背いて、また結合部を触ってきました。奥さんと他人棒の合体が本当にたまらないみたい。
そんなに結合部が好きなら舐めていいぞ。
ただし、奥さんのクリ→ビラビラ→結合部→俺ちんぽ→裏筋→俺のケツを丹念に舐めて往復しろ!!
旦那も俺のケツ舐めにはちょっと抵抗あったみたいですが。
『早くしろ!』
の一言で、言いなりです。
これされたことある人いますか?
他人の嫁にチンポ入れながら、その旦那に裏筋とケツの穴舐めさせるの。
超気持ちよかった!!
最高のですよ。
体位変えての交尾。
奥さんの子宮生でつきまくり。
奥さんを包みこむように抱いてあげました。
後には変態旦那。結合部を間近にカメラで撮ったあとは
舌を伸ばしてきます
再度体位を変え、バックで思いっきりついて、
がまんできず中出ししちゃいました。
チンポをゆっくり引き抜くと、ほっかり開いた膣腔から俺の精子と奥さんの愛液か流れてきます。
旦那さん、それを見てウオーと叫びながら、
妻の愛液と俺の精子のミックスを舐めます。
『精子を入れられたのか。他人の精子を子宮に入れられたのか。』
旦那は真っ赤な顔で、震えながら妻のマンコを舐めあげます。
俺は非情にも奥さんにお掃除フェラを命じます。
『ほら、舐めろ。』
そしたら、尿道に残った精子まで吸い取られました。
「また、会っていただけますか。」
旦那と奥さんにたのまれちゃいました。
『来週はバイトなんですけど。』
『よければ、そのバイト代と交通費は出しますから。』
しばらく、この変態夫婦と遊ぶつもりですが、近いうちに奥さんだけ呼び出すつもりです。
シャワー中に、奥さんの携帯の番号、旦那に気が付かれずに、こっそりゲットできましたから。
先月、とある変態夫婦が主催するオフ会に行ってきました。
個人バレするので詳しくは書けませんが、友人のおかげで参加できました。
この夫婦は、時々ネットでも募集するらしいです。
奥さんが可愛いくて競争率がハンパないって、有名な夫婦らしい。
参加費用は男が1万円支払って、ゴム必須&カメラ持ち込み不可。
ホテルの部屋は、少し広めのキングサイズベッドが置いてある部屋でした。
参加した男は俺と友達、そして他に3名。
俺と友達以外は、他にシングルの安い部屋を予約していたらしいです。
ホテルへの配慮なんでしょうかね。
ぶっちゃけ他人のセックス観戦なんて興味ありませんでした。
でも友達が「一回見てみろよ」としつこいので参加した次第です。
男が集まる前に友達を含めて夫婦と4人で会いました。
可愛いと聞いていましたが、ホントに奥さんが可愛くてびっくりです。
パッチリした目の広末涼子似ですが、165cmぐらいあって、服の上から分かるぐらい巨乳。
年齢は24歳と言っていましたが、20歳でも十分通ると思います。
腕や足に贅肉もなく、シュッ!とした体型の奥さんでした。
旦那さんはかなり年上らしく、たぶん40歳近かったと思います。
どこにでもいるような中分けのサラサラヘアーで中肉中背。
この二人が歩いていたら“援交だろ?”と、たぶん思うんじゃないかな。
テンションを上げるために軽くお酒を飲んで部屋に行きました。
さすが慣れているらしく、照明が3つも用意されており、ビデオが3機ありました。
俺は友達に渡されたカメラを弄ってて、旦那さんは参加する男たちに電話しました。
10分後には参加する全員が集まり、旦那さんが禁止行為などを説明。
・1人よがりはヤメましょう。
・顔射は勝手にしないように。
・カメラの位置を気にしてくれ。
・音声も入るから個人情報には気を付けて。
・顔バレしたくない人はアイマスク着用して。
・ゴムは用意した物を使ってくれ。
・膣内射精は禁止。
・アナルも禁止。
・女房の顔を触るのは禁止。
・勝手に射精しない。
・用意されたオモチャは大切に。
・ホテルに迷惑となる行為(声の大きさなど)に注意。
全員ビールを片手に、和やかな雰囲気で説明されていました。
なんとなくその光景がAV撮影現場っぽくて面白かった。
まず旦那さんが用意したカードを引き、順番がそれぞれ決まった。
誰しも1番初めにヤリたいらしく、ちょっと目が怖かった。
40代と思しき男性が初陣となり、奥さんとキスし始めた。
旦那さんの合図と共に、残りの2名も乱入し始め、一気に乱交状態へ。
男たちは奥さんの全身を念入りに舐めていました。
足の指を喜んで舐めるオヤジを見て、かなりゲンナリしましたね。
旦那さんは・・・というと、椅子に座ったまま酒を飲みながら見ています。
俺はそんな旦那さんが写るような角度でも撮影しました。
奥さんが他人に舐め回されている姿を、ジッと見ている姿は怖いぐらいでした。
奥さんは服を捲り上げられ、巨乳が露わになって、左右の乳首をそれぞれ男に舐め回され始めました。
もうその頃には奥さんもシッカリ喘ぎだしていて、さっきまでの表情が一変していました。
時々旦那さんをチラチラ見るんです。
旦那さんを見ると、奥さんの表情は貪欲なメスっぽくなります。
その口に他人がむしゃぶりつき、奥さんもわざと舌を出しながら濃厚なキスをするんです。
キスをしながら旦那さんを見るんですよ。
想像を絶する世界でした。
全裸にされた奥さんを全員が舐め回し、アソコからは汁が垂れています。
俺はそのアップを撮影しました。
左右から男たちに指でアソコを広げられ、尿道までハッキリ撮影しました。
圧巻だったのはフェラを始めた時です。
初めの男が差し出したチンコを、奥さんは体を入れ替え、旦那さんに見せるようにしました。
亀頭に舌を絡める瞬間も、奥さんは旦那さんを見つめながらしてたんです。
チンコをしゃぶりながら旦那さんを見つめる奥さんがエロいったらありません。
もう一人の男がチンコを出し、2本のチンコを舐め回し始めました。
もう一人の男は奥さんのアソコをずっと舐めています。
しばらくして初めの男がゴムをして、正常位で奥さんに入れました。
またもや入れられる瞬間も、奥さんは旦那さんを見つめていました。
誰かが入れて、誰かがしゃぶらせ、誰かがどこかを舐めている。
そんな状況がずっと続きました。
1番デカいチンコの持ち主がバックで入れた時、奥さんはすっごい感じまくってました。
「アナタっ!・・・アナタっ!」と、ホントマジで凄かった。
応募してきた男たちには、さすがに早漏は居ないようで、代わる代わる奥さんに入れて、全く終わる気配がありません。
奥さんはというと、愛撫で1回イカされ、入れてからは数回絶頂を迎えていました。
1時間以上が経過して、突然そこで旦那さんが動きました。
顔全体がスッポリ入るマスクを被り、突然言い出したんです。
「俺をそこに縛って転がしてくれ」
えぇ~っ?って感じでした。
目はマジだし、手を前で組み合わせてくるしで、「えぇぇ~っ!!」と俺は焦ってしまいましたが、友達は慣れたもんでした。
「はいはい~!」って軽く返事して、バッグをゴソゴソやり、プラスティックの細い輪っかを出したんです。
園芸で使うのか運送系で使うのか、輪っかをギュッと絞れる細い管でした。
ハンカチのような布で旦那さんの手をグルリと巻き、その上からワッカで固定しました。
後ろ手で固定したので旦那さんは両腕を動かす事が出来なくなりました。
そのままベッドに腰掛けさせ、次に両足も同じように固定しました。
旦那さんは手足を縛られた状態のままゴロンと転がり、奥さんがセックスしている斜め後ろに芋虫状態で転がりました。
この間、俺はほぼ動けず、終始その様子を傍観していました。
最後に友達は旦那さんの口に猿ぐつわをハメ、奥さんの近くへグイッと押しこみました。
全ての準備が整ったらしく、友達はまた何事もなかったかのようにカメラを手に戻りました。
そして旦那さんは「うーっ!うーっ!」と呻き声をあげます。
それを見た奥さんは旦那さんに「アナタっ!ゴメンなさいっ!!あっあっ!んっぁっ!」と言っています。
これはもう現実というより演技の世界へドップリ状態でした。
旦那さんも奥さんも一気にヒートアップしたらしく、ここからのセックスは物凄かったです。
奥さんは自ら口にタオルを押し込み、大音量の喘ぎ声を出していました。
周りに気を遣ってタオルを押し込んだようで、喘ぎ声はそこまで大きく聞こえません。
その声に同調するように、旦那さんも呻いていました。
犯してる気になってくるのか、男3人もテンションアップ。
「ほぉ~ら、奥さん、旦那が見てるぞ~。見てる前でイッてみろよ」
「奥さんのオマンコに入ってるとこ見せてやろうか」
「気持ちイイんだろ?旦那に見られて気持ちイイんだろ?」
「旦那にチンコしゃぶってるの見せてやれよ」
俺と友達以外の人間が、全員演技の世界にドップリ。
それを色んな角度で写真を撮りまくりました。
旦那さんもしっかり勃起していたのは言うまでもありません。
旦那さんの目の前で、奥さんは両足を抱えられて大股開きさせられ、軽く失禁もしていました。
1人が終わり、また1人が終わり、最後の1人になりました。
奥さんを四つん這いにさせ、最後の1人が後ろからガンガン腰を振っていました。
先に終わった2人が手伝い、奥さんを旦那さんの方へ引きずっていきました。
奥さんは旦那さんの顔を抱き締めるようにして、唾でベトベトになった口をベロベロ舐めていました。
「アナタ・・・気持ちイイの・・・ごめんなさい・・・ごめんなさい・・・」
そう言いながら口をベロベロ舐めてるんです。
旦那さんはずっと呻いていました。
最後の1人が終わって3人がベッドから離れると、奥さんは旦那さんの猿ぐつわを外しました。
そして激しく舌を絡めあい、それを男5人が見つめている状態へ。
しばらくして友達がハサミで旦那さんの輪っかを切りました。
手足が自由になった旦那さんはなぜかそのままトイレへ行ってしまいました。
気まずい雰囲気の中・・というか、一気に現実の世界へ戻った感じの中、奥さんはガウンを羽織りベッドに潜りこんでいました。
しばらくして旦那さんが戻ってきて、「じゃ30分後ぐらいに電話します。部屋で待ってて下さい」と言って、男たちを帰しました。
俺達には「お疲れ様でした。機材片付けましょうか」と、一緒に無言で片付けをし始めました。
なんというか、現実離れした世界を見てしまった虚無感で、俺の頭は茫然としていました。
片付けをしている間、奥さんはお風呂へ向かいました。
夜景が丸見えになるバスタブに奥さんは浸かっていて、その姿は部屋からも見えています。
奥さんは精根尽きたかのように浸かっていました。
さっきまで見ていた“変態な女”はもうどこにも見えない、そんな姿でした。
俺と友達は部屋を取っていないので、片付けが終わってからお茶を飲んで待っていました。
奥さんが風呂からあがり、着替えて化粧して、それだけで30分経ちました。
戻った男たちを呼び出し、ホテルの近くにある居酒屋へ向かいました。
友達が車なので、俺だけ呑んでもよいという事で。
そこではさっきまであんなことをしてたのか?と思うぐらい、普通な雰囲気で呑む皆さん。
「◯◯さんはあの驚いた顔が良かったね。また来てよ」
旦那さんに本気で驚いていた事を褒められました。
もしかしたらそんなキャラのために呼ばれたのかもしれません。
ちょっと複雑な気分でしたが、目の前にいる奥さんの澄まし顔を見て、女って不思議だな~ってしみじみ思いました。
友達以外全員がかなり呑み、1時過ぎにホテルへ戻りました。
俺と友達は夫婦の部屋に荷物があるので、酔っ払った旦那さんと奥さんを抱えるようにして行きました。
友達は俺に気を利かせ、奥さんを任せてくれました。
奥さんはわざと俺に胸を押しつけたりしてきて、若干ムラムラしてきました。
“隣に旦那さんが居るのに”って思うと、これが寝取られカップルのオフ会に参加する人たちの気持ちなんだなって何となく分かりました。
部屋に入り奥さんがトイレに行きたいと言うので、俺はそのままトイレへ運びました。
友達は旦那さんを運び、機材をガサガサやっている。
便座を上げずに座った奥さんは「ちょっとだけね」と、いきなり俺のジッパーを下ろし始めました。
「えっっ?」と焦りましたが、奥さんに身を任せました。
半勃起したチンコを抜き出し、パクッと咥えてジュルジュル舐めてくれました。
ほんの30秒ぐらいだったでしょうか。
「もう終わり~!また今度ね」と笑顔で言われ、そのまま退散。
「お前奥さんに舐められたろ?」と駐車場へ向かう間に言われました。
「なんで知ってんの?」と聞くと「昔俺もそうだったから」と笑われました。
「あれってマジで生殺しだよなぁ~。舐めてすぐに終わりだからな。あれが奥さん好きみたいよ?物足りないって顔してる男見るのが好きなんだってさ」
この夫婦がやるオフ会は不定期で、次はいつになるか分からないらしい。
友達には直接連絡が入るらしいので、今度も参加しようと思う。
友達の前でヤルのは嫌だけど、あの奥さんだったら一回はヤッてみたい。
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