萌え体験談

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告白

年賀状の久美

「お前はいいよな~、女子高生とエッチしてるんだもんな~」

大学3年の頃、友人の直樹が羨ましがっていました。
当時私は、高校2年の女子高生と付き合っていました。

彼女は美少女ではなく、さりとてブスでもない、どこにでもいそうな女の子でした。
好きな気持ちはありましたが、それよりも、性に未熟な10代の処女とセックスして、女の子の性を開発してみたいという、
いわば体目当ての側面は否めませんでした。

それからもう一つ、直樹を羨ましがらせたかったのです。
直樹の彼女は久美といって、地元の短大に通う髪の長い美人なんです。

バイト先で知り合い、私も一目惚れしたのですが直樹が先に告白して、直樹の彼女になってしまったのです。

私の彼女は女子高生ということだけが自慢で、セーラー服の少女を連れて歩く優越感に浸るだけ、心は美人の久美に
ありましたので、本当に羨ましかったのは久美を抱ける直樹でした。

 大学3年が終わり、春休みに直樹が帰省したとき、淋しかったのか、バイトの関係で帰省していなかった私は、
久美に飲みに誘われました。

ちょっと良いが回ったせいもあり、つい、
「俺、久美ちゃんの事好きだったんだぜ。直樹に先を越されちまったタイミングで、女子高生に告られて、久美ちゃんを
諦めるためにその子と付き合いだしたんだよ。」
と言ってしまいました。久美は、

「私、伸二君の事、いいなーって思ってたんだけど、直樹君に言い寄られて、あんなに好かれたら嬉しくなって・・・」

俺が先に久美に告っていたら、俺は久美と付き合えていた可能性があったことを知り、ショックでした。

「一度で良いから、久美ちゃんと・・・なーんて、ウソウソ。ごめん、気にしないでくれよ。」
「いいわよ・・・その代わり、直樹君や、女子高生の彼女さんにも、絶対内緒ね・・・」

 春休み、平日のラブホテルに久美と入りました。
久美が恥ずかしそうにバスタオルを外すと、Cカップの乳房とくびれた腰が目に飛び込んできました。
女子高生の彼女の華奢な体はロリ心をそそりましたが、やっぱり美人と女らしい体の組み合わせは、
下半身にズキズキ響きました。

「ちょっと、恥ずかしいな・・・」
割目を開いて見えた憧れの久美のアソコは、直樹のイチモツで突きまくられて変色が始まっていましたが、
愛情を込めて丁寧にクンニすると、色っぽい喘ぎ声を聞かせてくれました。

「あ・・・はああ・・・」
ヌルヌルの愛液をたくさん溢れさせて、久美が腰を震わせました。

「ねえ・・・そろそろ・・・」
そう言うと、久美は私のイチモツを咥えて、亀頭部分を舌で舐め回しました。
直樹の仕込みか・・・と嫉妬しました。私は、

「久美ちゃん、最初で最後、絶対に中では出さないから生で入れさせてくれない?」
「うん。伸二君ならいいよ・・・あっ・・・ああーーーっ」

 久美のアソコの穴を私の生のイチモツが出入りする様子を目に焼き付けようと見つめていたら、ヌルヌルの愛液が
次第に白くネバネバになって、私のイチモツの根本にリングのようにまとわりつきました。

 ブジュジュ・・・ブジュッ・・・ブジュッ・・・愛液がアソコの穴から空気を伴って噴出し、淫らな音を奏でました。
久美は私の腰に腕を回し、引き寄せるようにしながら腰をクイクイさせて、

「あん、あん、ああん、ああーーん、ああーーーーー」

感じて善がる久美の表情とユラユラ揺れる乳房、それにアソコが激しく締め付けてきて我慢の限界でした。

「久美!ダメだ、ごめん、出る!」
久美からイチモツを抜いて、久美の胸元に射精しました。

 精液を拭いてやりながら、余韻に浸る久美を見ていました。
ボーっと宙を見つめる久美の横顔はとても美しく、いつでも久美を抱ける直樹を妬みました。

「伸二君、卒業したら地元に帰るんでしょ?」
「うん。彼女も大学生になるし、新しい恋が出来るだろうから。」
「彼女さん、泣くかもね。私も、淋しいな・・・」
「久美ちゃん・・・」
「卒業するまで、隠れて逢わない?私、伸二君と本気で付き合ったら、別れられなくなると思うから・・・
浮気相手としてなら・・・」

 こうして、私と久美はお互いの恋人に隠れて逢瀬を繰り返しました。
久美とは週2,3回、大学受験で忙しい彼女より、久美とセックスする回数の方が多いくらいでした。

久美もまた、直樹より私とセックスする回数の方が多くなっていきました。
 夏休み、直樹が帰省した後、私と久美は思い出作りの旅行を企て、海辺のホテルや山間の旅館で、限られた時間で
激しく愛し合う二人をデジカメ写真に残しました。

 直樹は、大学のある場所にそのまま就職を決め、久美との愛を貫こうとしていました。
 私は、卒業して大学を去る日、彼女ではなく久美と最後のセックスをしました。
直樹と私に毎日のようにイチモツを捻じ込まれた久美のアソコは褐色のヒダに囲まれ、淫猥な佇まいになっていました。

「あん、ああん、あっあーーん・・・ああーー・・・んん・・ぐすん・・」
久美の色っぽい啼き声は、やがて涙声になり、泣き声になりました。

「ごめんね。泣くつもりは無かったのに。これで、さよならだね。元気でね。」
「うん。久美ちゃんも元気でね。直樹と、上手くやれよ。幸せになれよ。」
最後のキスをして、ホテルを出て別れました。
そのまま駅に向かい、新幹線で故郷へ帰りました。

「彼女に、上手くお別れを伝えられなかったなあ・・・ごめん・・・」

地元の大学へ進んだ彼女に、謝っていました。
2年間付き合って、愛情は生まれていましたが、久美への愛情とは何かが違っていました。
2人のいとしい女性が、思い出になっていきました。

 あれから4年、26歳になった私には、22歳の恋人がいます。付き合って間もなく3年目に入る彼女とは、
今年6月に結婚する予定です。
女子高生だった彼女と同じ年の婚約者は、女子高生だった彼女に似ています。
美人じゃないけどブスじゃない、ちょっと幼顔で華奢な体、私に19歳の処女をくれた女の子です。
 
今年、直樹から年賀状が届きました。
年賀状には、タキシードの直樹と、ウエディングドレスの久美が写っていました。
満面の笑みでピースサインをする幸せそうな久美を見て、私は、久美と写した思い出旅行のハメ撮りデータが
入ったCD-Rをシュレッダーにかけました。

「幸せになれよ・・・さようなら、久美・・・」

私と久美の愛欲の思い出が、バリバリと砕け散りました。

年が離れた妹

 僕が高校二年生の終わりの頃の話です。
 まだ、幼い妹がいるのですが、母が働きに出るため、僕が妹の世話をする事になりました。
 最初は面倒だと思ってたんですけど、妹の性器を見てからは、進んで世話をするようになりました。
 オシッコをさせる時は、顔を思いっきりアソコに近付けて、オシッコの出かたを観察しました。
 時には立ったまま、放尿させた事もあります。
 そして、終わったら、紙で拭くかわりに、なめまくりました。
 妹はずっと笑ってました。
 今でも、あの舌の感触とオシッコの味は忘れられません。
 風呂に入れる時は、指に泡をつけて、アソコを、しっかりと洗ってあげました。
 時には、素股をした事もあります。
 妹は、不思議そうな目で、僕の物を挟んだ股間を見ていました。
 こんな生活が一年ほど続きました。
 僕は高校を出て、就職して家を出ました。
 親にはばれなかったんですけど、この生活を打ち切りたいと思ったんです。
 あれから約五年たちます。
 一度も家に帰ってません。
「帰って来い」と言われるんですけど、なんとなく引っかかって帰れませんでした。
 告白して少しスッキリしました。
 春には帰ろうと思います。

二段ベッドの死角

間近で見られたって話。
兄の友人は、よく兄が居ない日も来ておれと遊んでた。兄中2でおれ小5の時のこと。
二段ベッドの上におれがいて、兄友人は下段でコミック読んでた。
風呂上がりの母が洗濯物届けに来て、おれとベッドの前で2、3分くらい話した。
母はTシャツ着てて、普通の格好って感じだったが・・・。
ボックスに洗濯物仕舞ってから行ったが、二段ベッドが低くて死角になってて、下に兄友人が居たのに気が付かなかったらしい。
直後に居間に行って、そこで見た母が着てたのはTシャツだけ、下半身マッパだった。
別におれらは見慣れてたけど、天然っていうかガサツっていうか、母が。
次の瞬間おれ、頭真っ白で・・・・急いで部屋に戻ったら、兄友人もういない。
ベッドの下段だったから、裸大人の下半身が間近で見えてたはず、正面から。
ちょうど目の高さで、数十センチくらいの距離だったはずで、時間は2、3分くらいか。
風呂上がりの裸大人の匂いも、十分嗅いでもらって。
おれ、ちょっと言えなくて、兄も母も知らないまま3ヶ月くらいたって、友人が兄に十分なオナネタになってるよとか告白したらしい。
母は27でおれを生んだから、その時の年齢は、えーと・・・・

南々で遊びつくした

鈴木様を信じて、書ける範囲の内容を告白しますね。

契約の範囲で合意したアブノーマルなプレイは、

主にsm調教です。製薬会社を退職した役員が出資やマンションを提供する

クローズドのsmサークルが麻布にあり、

私がこのメンバーであったことから、道具も経験もありました。

苦痛を伴わない事が条件でしたので、主には羞恥、自尊心を傷つけるプレイを行い、

意外にも抵抗は少なかったです。

奥様は自分が結婚しているとも言っていました。

デリヘルの仕事はお金の為だとも。

なぜお金がいるかは聞いていません。


正直なところ私は奥様に惚れていたので、

契約のお金以外も、金の面倒は全て私がみることを提案しました。

代わりに貴方と別れて、私の妻になる事を求めたものの、

貴方の事を愛していると言って断られました。


この苦い経験への報復と奥様が首を縦に振らず、

契約内容に含める事ができなかったが

強要してでも行いたかったハードスカトロ、ハード医療プレイをさせるため以下の行為を撮影し、

疑問もなく行ってしまった奥様を使って、私の黒い欲望を半年間満たし続けました。


その行為・・・私が用意した中学生との薬(実は偽)を使った性行為とその撮影。

奥様が無理に誘った風の台本になっており、そのとおり演じていました。

後に本人と親に慰謝料を訴えられ、それを私が取りさぜさせる代償として、

半年間NGなしで体を私の自由にさせる事としました。

おかげで奥様の体の内外や、性的快楽におけるそれらへの影響、

体調と排泄物との関係など私以上に詳しい詳しい者はいないかと思います。

卒アルを持ってこさせ、あなたや過去の男性遍歴や性行為の内容なども聞いた記憶がありますが、

忘れてしまいました。

驚きましたがその○○団や、上司との不倫?は私にも伏せていましたね。

あと刺青?は気が付きませんでした。


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憧れの姉、京子への思い

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これから告白する話は、30年まえに僕(弟)と姉・京子(仮名)との間に実際に起こった実話です。とりあえず、物語の始まりは、姉京子が高校3年の17歳8ヶ月から大学1年の18歳11ヶ月まで、僕が中学1年の12歳5ヶ月から中学2年の13歳7カ月の間のことを中心にお話しします。

まず京子の容姿ですが、身長は当時164cmでスリムな体形でしたが、高校1年の途中までは体育会系に所属してたので、痩せ型ではなく、全体的に適度な肉が備わっていました。顔は女優の田中裕子に感じが似ていましたが、目がパッチリとしていて、正直、田中裕子より美人でした。もちろん、胸も尻もしっかり付いていて、オッパイは、多分84cmほどはあり、お尻は90cm前後はあったと思います。性格はサッパリとしていて、明るく、そして常識があり、正義感を持っていました。少々気が強く、時として弟の私は怒られたり、ビンタされたこともありましたが、不思議と姉を恨んだことはなく、それどころか姉に対して申し訳ない気持にさえなっていました。以上をまとめると、姉京子は、「長身で、グラマラス、おまけに性格の良いオンナ」でした。あと、特徴を挙げれば、少々毛深いほうで、このころでも腕や太腿、そしてふくらはぎにはっきり分かるほど毛が生えており、当然、わき毛も男性ほどではないけど、黒々と立派なものが生え揃っていましたが、僕の眼にはそれが、とても自然で美しいものに感じ、姉の野生的な美しさを象徴しているようにしか感じませんでした。そのような感情を持ったとき、すでに僕は実の姉である京子の虜になってしまったことは間違いありません。

前置きはこれくらいにしましょうか。さて、この頃、僕たち一家は集合住宅に住み、普通の家庭だったと思います。姉京子は大学受験を控え、受験勉強に邁進していました。事の起こりは6月くらいだったと思います。夏前でしたが梅雨の湿気がすごく、既に家ではクーラーを付けていました。ある日、僕が学校から帰り、自分の部屋で宿題をしていると、隣の部屋から「スースー」という人の息のような音が聞こえてきました。隣の部屋とは簾で仕切っているのですが、その部屋では京子が昼寝をしていたのです。クーラーのある部屋なので、ものすごく冷気が効いており、気持ちよくなって安眠したための寝息だったのです。その時、僕は家で京子と二人きりであることに気付きました。そして京子は、足を僕の部屋の方に向けて寝ていたのです。そのことに気付くや、僕の心の中に形容しがたい欲望が涌いて来たのです。姉はこともあろうに、ノースリーブのワンピースを着て、しかも両足をかなり開き気味の状態で寝ていたのです。その現実を知るや、僕は今時分にできることを咄嗟に考え、答えをはじき出しました。

《京子ちゃんのスカートの中が見たい、いや、絶対見るんだ!》

そこには理性とか遠慮とか罪悪感などはなく、もちろん、弟である自分はいませんでした。ただ一人の肉欲に目覚めた""おとこ""が鎮座しているだけでした。僕は簾の隙間から京子の様子を伺い、よく眠っているのを確認するや、たち膝のまま、ゆっくりと音がしないように、スススと簾を横に滑らせました。そこには無防備で気持よ~く眠り続ける姉京子のあられもない寝姿が投げ出されていました。ワンピースのスカートは膝下にかかるくらいの丈で、さほど長めではなく、そのため白く肉付きの良い、""ポヨヨン""とした太腿と形のよいふくらはぎ、そして素足の足首と10本の指が投げ出された格好になっていました。京子の足先までの距離は、もう数10cmです。標的はすでに射程圏内にあるのです。

《スカートの中を見られるのは、あと少しだ。しかし、どうするか・・・》

僕はほふく前進のような状態で止まり、湧き出る興奮を抑えながら攻撃方法を考えました。とりあえず、今の距離でスカートの中が見えるかを視認しました。完全に腹ばい状態になり、あごを付けた状態でジッと中を見つめました。すぐに白いものが見えてきて、当然それが京子のパンティであり、初めて意識的に見た若い女性のパンティでした。僕はあっさり目的物が見えてしまったことに安堵感を感じると同時に、さらに近くで見てみたい、あわよくばパンティの股の部分を触ってみたいというワンランク上の欲望を生み出してしまいました。そしてすぐに行動です。僕は少-しずつ京子の足元に顔を近づけ、ギリギリの所まで来ると顔を少し上げて、姉京子の寝姿を鑑賞しました。コバルトブルーに白い模様の入った安物のワンピースですが、その質素さが京子というオンナの素晴らしさを引き立てている、いや証明しているかのようでした。姉は気持よさそうに口を半開きの状態で、スースーと寝息を立てていました。まさか、実の弟がこれから痴漢行為に及ぶ、いやすでに及んでいるなどとは夢にも見ていないでしょう。下に目を移すと、そこには白く美しいしなやかで弾力に富んだ太腿がシューッと伸びているのです。色白の姉京子・・・・

《ああ、何てきれいなんだろ、京子ちゃん、僕のお姉ちゃんなんだ・・・ああ・・・》

数秒の間、姉京子の美しすぎる肢体を見つめ、本来の任務に気持を戻しました。そう、これからが本番なのです。僕は真剣な表情になり、腹ばいに寝ると、右手を少しずつ伸ばしながら白いパンティを目指しました。すでに頭は広く開いた京子の三角州の中に侵入しており、顔の両端には白くたわわな太腿が優しく出迎えてくれていました。もう少しで届きそうですが、なかなか届きません。理由は、これ以上侵入すると僕の肩が京子の白い壁に触れてしまい、起こしてしまう危険が大だったからです。それでも、僕は右手を伸ばし、指をあらん限り伸ばしてみました。

《くそう、もう少し、もう少しなのに、くそう・・・・》

歯ぎしりしながらも右手を伸ばすと、ついに京子の白いパンティのクロッチの股の部分に肉迫しました。姉の一番神秘的で大事な部分にもうすぐたどり着けるのです。しかし、その興奮極限状態の感情が、焦りを生んだのか、僕の右腕が京子の白い太腿にふれてしまったのです。

《ポヨォン・・・・・・  しまった、やっちまった!》

僕は一瞬凍りつきました。京子が目覚めてしまうと思ったからです。そのままジッとしていると、何も起きないので、恐る恐る顔を上げて京子の顔を覗き見ると、京子は相変わらず気持よさそうに眠りを貪っていました。

《スー、スカー、スコー・・・・・・・・》
《ふう、よかった、気付いてないや・・・》

絶体絶命の淵から帰還したような安堵感を感じるや、僕は自分の行為がとても愚かしく、罪なものに思えてきました。

《僕は無防備で寝ている実の姉に、何て卑怯なことをしようとしてたのだろう、情けない・・・・・・》

僕は上体を起こすと、再度、今そこにある危機にまったく気付かない ""眠り姫"" を眺めました。相変わらずキレイな顔立ちをしており、年下の弟から見ても本当にカワイイと思いました。

《京子ちゃん、ホントにかわいいなあ・・・僕はこんなカワイイ人にとんでもないことをしようと・・・・・・・・》

その時点では、すでに京子のパンティのアソコを触ろうなどという大それた欲望は萎えていました。僕はそそくさと自室にもどるや、音のしないように簾を閉めました。机の前に座りなおし、隣の部屋を見ると、姉京子はまだ眠っていました。数分ほどボーとしていると、不思議と先ほどの後悔の念が薄れてくるのを感じました。そして、

《今日は諦めるしか仕方が無い、でもチャンスはまだまだ何度もある!》

僕はこれから巡って来るであろうチャンスを確信し、その日はおとなしく引き下がることにしました。それからというもの、僕の目は姉京子の体全体、一挙一動に奪われるようになり、チャンスを伺う様に家の中で監視を続けました。この時点では、京子は私の執拗な欲望にまったく気付いてません。この後、僕は姉京子の全裸を見てみたいというごく自然で、しかもレベルの高い目標を打ち立てました。なぜかと言えば、姉京子は数ヵ月後には大学進学で家を出ることが確実だったからです。その前に、自分がこの美しい眠り姫の弟であることを利用して、必ずや京子の一糸まとわぬ姿を見るまでは、絶対に妥協は出来ないと心に決めたのです。そう、最低でも京子のオッパイを見るまではと・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
 
しかし、その最低限の目的達成については、次回に告白したいと思います。

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憧れの姉、京子への姦淫 ◎・・愛の告白・・◎

あの、信じられないような「オッパイをモミモミ」し、さらにパンティ-に手を入れ、「鋭い陰毛」と「盛り上がった恥丘」を生でジャリジャリと陵辱し、ついには姉京子のオマンコのすぐ手前まで指を刺し入れた、最高の夜から数ヶ月が過ぎようとしていました。僕の憧れである最愛の姉京子は、ついに県外の大学に進学し、実家を出ました。僕は、特に落ち込むことはなく、また、さほどの未練も感じず、たんたんと中学2年として生活を送っていました。この時、僕は姉京子の部屋に移っていました。

さて、8月になり、姉京子が帰省することになりました。僕は、夜に最寄りの駅まで迎えに行き、そのままホテルではなく、タクシーで一緒に帰りました。駅で数ヶ月ぶりに一目見た時の感想は、僕自身の背丈が伸びたこともあり、京子も大学生活を満喫していたこともあり、

(なんか、少し小さくなった、丸くなったなあ・・・)

という感想でした。ともあれ、実家に帰り、その後は夜の一家団欒を過ごし、寝る時間になりました。この日の夜、不思議と僕の欲望が、以前のように沸き立つことはなかったのですが、しかし、姉京子が以前のように前の僕の部屋の隣で寝ることが分かると、さすがに居てもたってもいられなくなりました。僕は、

「自分の部屋は暑いから、居間で寝るよ」と母にいい、京子の寝る部屋のとなりにある居間にねることにし、京子も特段、怪しがることもありませんでした。さて、夜中になり、皆寝しずりましたが、僕だけは薄目を開けた状態で、深い眠りにはついていませんでした。今回は僕の位置から見て、姉京子は右側に寝ていました。僕は、スッと体を起こし、ほふく前進し、これまた仕切りになっているスダレをゆっくりと左に開け放しました。息を殺してジッと京子の寝姿を見つめると、京子は足をこちら側に向け、いつものように右を向いて寝ていました。さらに見つめ続けて状況を確認すると、なんと、真夏の暑さもあるのでしょうが、上はTシャツ、下はパンティ-一枚の寝姿でした。まあ、京子は以前から、夏は下半身はパンティ-ひとつで寝る習慣が有り、特に驚きはしなかったのですが、男の自分としては、うれしさこの上ない気持ちでした。

(あいかわらずだなあ、京子ちゃん、いいなあ、かわいいなあ・・・・・)

僕は飾らない姉京子に感動しながらも、行動に移りました。この状態だと、さすがに、オッパイモミモミや陰毛ジャリジャリなどはとてもできません。とりあえず、僕の方にむき出しになっている生の左ふくらはぎに目標を絞りました。

(うん、京子ちゃんのふくらはぎだ、うん、プニプニ、うん、いい感触だ!)

僕は右手人差し指で、京子のふくらはぎの側面をプニプニと押して、その弾力を楽しみました。そして、これも物理的には起こりえないと思うのですが、目の前にあるふくらはぎに、短い小さな線がポツポツと生えていることに気づいたのです。

(ああ、これは・・・  京子ちゃんの足の毛だ・・・  そうか、大学生になっても、無理に剃ったりしてないんだ・・・)

『僕の京子』が、毛深い女性であることは、以前に述べました。もっとも、毛深いといっても男性にそれに比べれば、申し訳程度の毛並みであり、そうですね、5ミリ前後の細めのお毛毛がチョンチョンと付いている程度なのです。年頃の女性ですから、一般的には何らかの方法で脱毛するのでしょうが、姉京子はこの時点では、まったくいじっておらず、自然のままにしていたのでした。その飾らない自然さが、また、僕の欲望を掻き立て、京子への愛をいよいよ強くするのです。

(京子ちゃん、飾りっけないなあ・・・ 高校生の時のままだ・・・ 好きだ・・・大好きだよ、俺の京子ちゃん!!!)

僕は心の中で、思いっきり大きく姉京子への愛を告白しました。この時、はっきりと、僕は弟として、また一人の男として、姉京子への自分の愛情を確認できたのです! そうでなければ、このうす暗い闇の中で、ふくはらぎの毛が認識できるはずがありません。姉京子への僕の愛情は、この数ヶ月で薄れたのではなく、逆にさらに大きな愛欲の炎となって、成長していたのです。この夜、僕は、自分が真に愛すべき女性が誰かを、思い知ったのです!! 常に自分の身近にいた姉・・・京子・・・・君だったのだよ!!!
もう、僕の心に迷いはありませんでした。さらに、体を奥に入れ、お尻のあたりに顔を近づけました。運良く、タオルケットがめくれており、パンティ-が露わになっていました。僕は、何のためらいもせず、ゆっくりと唇を尻の割れ目の部分に近づけ、優しいキスを与えました。

(ああ、なんて、すばらしい感覚なんだろう・・・ 最愛の女性が、こんなに近くにいるだなんて、シアワセだあ・・・・・)

僕は京子が起きるかも知れないことなど気にもせず、唇を一時・・・・お尻の割れ目にやさしく押し付け、彼女への”愛”を誓いました。

”近いの口づけ” を終えて、僕は、もう一度、姉京子の生足の方へ顔を持って行きました。短い怪我生える色白の生足・・・もう、たまりません。しかも、僕はこの夜、京子に永遠の愛を誓ったのです! なぜか、この夜は、心臓がバクバクせず、落ち着いて京子の肉体を愛撫できたのです。

(ああ、もう、僕のモノだ、僕のオンナだ、京子ちゃん、いや、京子、僕だけの京子・・・ )

僕は、冷静にゆっくりと彼女のふくらはぎに顔を近づけ、・・・・・・・

(チュ、チュッ、チュゥゥー・・・・・)

と、彼女のふくらはぎにやさしく、そして確実なくちづけをプレゼントしました。そうして、彼女のふくらはぎから唇をゆっくりと離すと、

「おかえり、京子、僕だけのヴィーナス・・・・・・・・・・・・・・・」

とても小さな声で、京子のかわいらしいふくらはぎに声を掛け、そのまま自分の寝床に戻りました。仰向けに寝ながらも、僕は落ち着いた状態で自分の気持ちを確認し、姉京子への”まごうべくもない愛” を確認したのでした。

この後、今一度、京子への愛情を堪能する機会があったのですが、この時は、この夜のようなロマンチックなものではなく、ついに、京子に・・・・・・(つづく)

憧れの姉、京子への姦淫 ~終 焉~

僕が中学2年で13歳、姉京子が大学1年で18歳の夏、僕が姉京子に愛の告白をしたことは、前回述べました。一方的な告白とは言え、かなり落ち着いた状態で、久しぶりの就寝中の姉京子への愛撫をできたことが、僕にとって大きな自信?となっていたのです。姉京子への確かなる愛は、僕に「負い目」を忘れさせたのです。しかし、この大いなる勘違いが、京子への愛撫を、半永久的に奪うことになるのです。

後日の夜、また、僕は真夜中に目を覚まし、姉京子の寝ている部屋の方に前進しました。何故かこの時は、本当に落ち着いており、まったく緊張などしてなかったのです。この夜は、京子は向かって左側に寝ており、足はこちらに向いていました。

(京子ちゃん、いや、僕の京子はいい体勢で寝ている。よーし、今夜も・・・・)

サッと慣れた手つきでスダレを開けると、京子はこちらに足を向け、寝ていたのですが、この夜は仰向けで、しかも、両足をなんと「M字開脚」状態で寝ていたのです。まるで、そう、弟である僕を向かい入れるかのように・・・・

(まさか、こんな、股を広げた状態だなんて・・・・好きだ、好きだ、きょうこおおぉぉ・・・・!)

僕は心の中で絶叫し、伏せたままの状態で開脚した股間部分を見つめました。すぐに目が慣れてきて、色白の両足と股間のパンティ-の色彩が分かりました。この夜、なぜか京子は水着を着て寝ていたのでした。

(うん、水着のまま寝ているな、じゃあ、このまま・・・)

この日は、僕は京子の足やお尻を触れないと思ったので、そのまま水着を履いた股間部分を見つめることにしました。水着とは言え、M字開脚の部分がピチッとしている様が分かり、姉京子のオマンコの部分が、水着一枚隔てて眼前にあるという事実はとても好ましいものでした。数分ほど、僕は伏せて顎を床につけた状態でひたすら京子の股間を見続けていました。

(はああ、触るのもいいけど、こうやって、女性の大事な部分を見続けるのもいいなあ・・・)

僕はもう、まっく警戒せずに、姉京子の股間を凝視し続けました。そして、その状態にも飽きてきました。もちろん、今夜はカラダを愛撫するわけにはいきません。でも、変化が欲しかったのです。僕は、伏せた状態から顔だけを起こし、両手の肘を床について、両手のひらで顎支えた状態で、引き続き京子の股間を堪能しました。これだと、あまり疲れず、しかも股間もよく見えます。

(ああ、いいなあ、京子ちゃんのお股・・・・  今夜は、時間の許す限り、京子の股間を見続けよう・・・・・・・・・・・・・・)

もう、僕は勝ち誇ったように堂々と正面の姉京子の股間を見つめ続けました。とても愛おしく、見晴らしの良い光景でした。

しかし、どれくらい経ったでしょうか、ボ~ッと見つめ続けていると、急に京子の美しい両方の足が横に、ユラユラと少し動いたかと思うと、その両足が「ビクッ」と鋭く動き、すぐに京子が上半身をこちらに起こしたのです!

(! え、なんで!)

さすがに、僕はびっくりしました。僕の愛する京子が、僕に股間を覗かれていることに気づき、上半身をこちらにお越した状態で、僕をキッと見つめているのです。

(あ、あああああ・・・・)

数秒ほどでしたでしょうか、僕はそのままの状態でした。京子は、M字開脚の足を少し閉じた体育座りの状態で、ゆっくりと両膝を布団の上に着きながら、上半身をこちらに伸ばし、何も言わずに、右手で「ピシッ」と一回だけ、僕のおでこにデコピンをを見舞いました。
僕は寝ぼけたフリをしながら、

「あれ、こんなところに来ている・・・・」
と、寝ぼけたフリをしながらも、状況から見て、もはや言い逃れのできない言い訳しつつ、布団に戻りました。このとき、全てが終わったということが分かりました。

翌朝、僕は、京子の起きる前に起き出し、自分の部屋に逃げました。その後の、姉京子とのやりとりなどは、全く覚えていません。

しかし、いま振り返ると、あのときの姉京子の無言のデコピンは、なんというか優しさに溢れていたように思えます。もちろん、声を出すと、隣で寝ている母に気づかれ、僕の立場がなくなってしまうと慮ってくれてからでしょう。そして、京子は、すでに以前から、僕の夜這い行為を気づいていたのだと気づきました、というより、僕自身、自覚していました。しかし、それでも、若く美しく、ハツラツとした美人の京子を、何もせずにおくことは、弟して生まれた僕のプライドが許さなかったのです。

この夜をもって、僕の知る限り、姉京子への夜這い行為は、終わったと思います。でも、僕にとっては、この1年ちょっとの経験は、とてもすばらしい財産となりました。姉が、不細工だったら絶対にありえない行為です。しょせん、男というものは、倫理・道徳などを持っていても、美しい存在の前には無力なのです。僕の場合、偶然、ひとつ屋根の下に、神々しく美しすぎる18歳のヴィーナスが存在していたことが、すべてだったのです。

これで、僕の姉京子との甘酸っぱい体験談は終りとなります。あと何回か、ダイジェスト版のような形で、姉京子の肉体について感じた感想を述べてみたいと思います。

憧れの姉、京子への姦淫 ~さわり~

さて、季節はすでに秋となり、我が家でもコタツを出す時期となりました。この時期になると、いつの間にか姉京子は、自分の部屋ではなく、僕の部屋のとなり部屋に母と枕を並べて寝るようになっていました。理由は、居間にはコタツと電気ヒーターがあり、暖かく勉強がはかどるからでした。大体、夜中の12時過ぎまで受験勉強に励んでいたでしょうか。それからというもの、僕は何度も夜中に眼を覚まそうと努力を試みましたが、なかなか都合よく目が覚めるわけはなく、気づいたら朝になっていました。もちろん、最終的には姉京子の18歳のはちきれんばかりの肉体を、堪能できたのですが、ここでは、とりあえず、京子の体を触ることになった黎明をお話します。

ある日曜日の昼、その日は両親は出かけており、家には僕と京子の二人きりでした。姉京子は昼食後、コタツに横になり、仰向け状態で両手を上に挙げた格好で眠りこけていました。上は白いトレーナーを着ており、その下には夏場に確認したオッパイが隠れているのです。
(クー、クー、スコー・・・・)
京子は気持ちよさそうに眠っています。可愛らしい唇を半開き状態にして、少しだらけた表情なのですが、それがまた、愛らしく、かつ僕の性的好奇心を煽ってくるのです。
(京子ちゃん、寝顔もカワイイなあ・・・・)
僕は京子の左側に座っており、あどけないヴィーナスの寝顔を真剣な眼差しで見つめていました。
(今は誰もいない、もしかしたら、触れるかも・・・・)
ここで、僕の機敏な行動が開始されました。普段は優柔不断な僕ですが、こと姉京子に対する欲求行動は、迅速大胆であり、先の覗き見行為が、僕の行動基準を大幅にアップさせてくれていたのです(これも結果的にはバレますが・・・)。
僕は座った状態で上半身だけをゆっくりと京子の体に近づけ、寝息を確認しました。「スーコースーコー」と、よく眠ってるようです。
(うん、さっきとかわらないな。よし、ちょっとだけ触ってみるか!)
僕は上から覆い被さらない程度に接近し、それから右手のみを京子の向かって右、つまり左オッパイの上にセッティングしました。手のひらから京子の左胸までの高さは約5センチほどでしょうか。しかし、ここからが難しいのです。簡単に言えば、どうしたらいいか分からないのです、というより怖かったという表現が適切でしょうか。もし、触っている最中に起こして、バレたら・・・・と思うと、手がすくんで動きません。かといって、このままではいつか気づかれてしまうことは必定でした。僕は心を決めました!!
(えーい、ここまできて、何もしなかったらもたいない。それに、こんなチャンスはもうないぞ!!!)
自分に強く言い聞かせ、僕はゆーっくりと右手のひらを姉京子の左胸の上に着陸させました。胸はもう、バクバクドキドキ早打ちを開始しています。しかし、はじめの感触は、「?」でした。当たり前の話ですが、単にトレーナーの繊維の感触しか感じなかったからです。
(たしかに触っているけど、何か期待通りの感触じゃないなあ・・・布の感覚だけだなあ・・・)
少しガッカリしながらも、すぐに気を持ち直し、そのまますこーし手のひらを押しつるように力を入れてみました。
(ブワン、ブワッ、あッ、やっぱり、オッパイがあるんだ! こ、これが京子ちゃんのオッパイの感触か・・・)
僕ははじめて触る年頃の、いや姉京子のオッパイの感触に、何とも言いようのない感慨を覚え、そのままの力感で京子の左胸の感触を体感しました。京子は、あいかわらず何も気づかずに眠っています。
(ああ、京子ちゃん、ごめんね、でも、でも、どうしても触りたかったんだよ、君のオッパイを!!!)
僕は心の中で形ばかりの謝罪をしながらも、姉京子への告白をしました。時間が経つにつれ、最初の感動が薄れてきていることを感じ、僕は、間髪入れずに次のステップに進みました。
(これで起きないんだから、もうちょっと、もうちょっとだけ・・・・)
大胆にも、僕は押し付けただけの右手を、こともあろうに姉京子の左胸の上で、時計回りに撫で回し始めてしまったのです。明らかに最初の感触とはちがい、何か弾力のある”やわらかさ”が手のひらに伝わってくるような感じを覚えました。
(おお、こ、これは、いい手応えだ、うん、うん、僕は姉のオッパイを揉んでいるんだ、トイレから覗いたあのオッパイを・・・・)
僕は自分の勇気に感心しながらも、姉京子の美乳を、服の上からとは言え、揉んでいるという事実に満足し、少しづつ力を強くしました。最初の”押し付け”から数分以上が経ったでしょうか、もう僕の右手は、遠慮というものを忘れ、結構はっきりした強さで京子の左胸をモミモミしていました。
(ああ、いい、いいよ僕の京子ちゃん、サイコーだ! ああ、いつもでも揉んでいたい・・・・・・・)
僕の理性は、ほとんどすっ飛び、力の加減も忘れ、単に年頃の女性のオッパイを揉んでいる”チカン”でした。その時でした!
「ビクッ」
と姉京子の両手と寝顔が震え、一瞬ですが寝息が止まったのです。
(ヤバい、やりすぎた。起きるか!)
僕はモミモミしていた右手を止めて、手を胸から外しました。
「・・・・ク、クー、スコー・・・・・・・・・」
姉京子は、再び元の世界に舞い戻ったようでした。僕は、とりあえずホッとして。そのまま京子の寝顔を見つめました。
(ああ、びっくりした。どうなるかと思った。でも、カワイイなあ。やっぱり、もう少し、ネ!)
僕は、京子の年齢の割にはあどけなさすぎる寝顔に勇気づけられ?、先ほどの恐怖心を忘れ、再び、右手を京子の左胸に下ろしました。そして、今度は最初から円を描くようにモミモミしてあげました。ところが、揉み始めて10秒ほどだったでしょうか、
「パッ」
と、寝ていたはずの京子の左手が、いきなり僕の右手の上に乗りかかってきたのです!
(マズい!)
さすがに僕は、右手をサッと引っ込め、横になり寝たふりをしました。2、3分ほど経ってから、僕はそぉーっと京子の方を伺いました。
「スー、スー・・・・」
姉京子は起きることなく、ひたすら眠っていました。初めてのお触り経験でしたが、この日はここで終了しました。

2度目のチャンスは、数日後に来ました。平日だったと思いますが、この日も私たち以外には誰もいなく、居間に行くと、姉京子がこれまたコタツに入って、仰向けで寝ていました。その時は、なぜか危険を感じ、オッパイに触ることはしませんでした。そのかわり、今日は下半身を攻めてみようと考えたのです。ゆっくりとコタツ布団をめくって中を見ると、京子はジーパンを履いていました。タイトなものを履いていたようで、腰から股ぐらにかけてムチムチとした質感が手に取るように分かりました。まずは右手だけを入れて伸ばしてみましたが、なかなか目的物には届きません。
(うーん、届かないなあ・・・やはり目でしっかり確認してからじゃないと・・・・・)
僕はすぐにコタツの中を凝視し、そのまま右手を伸ばし、姉京子の股間までの距離を測りました。そのまま、顔だけを外に出し、そっと右手を京子の股間の上―具体的にはファスナーの下の部分―に下ろしました。何か「ムチッ」とした感触がしたのを覚えています。
(うん、今回は下ろしただけでこれほど感触がわかるとは・・・)
最初からいい感触があったので、僕は少しづつですが、主に人差し指と中指の平で股間の感触を確かめました。何度触っても同じ感触です。
(うーん、ムチッとしていていいが、これだけか・・・・!)
その時でした。指のひらで股間を押しながら上下に指を滑らせていると、途中になにやら「コンモリ」とした感覚を察知したのです。
(うん? いまなにか、盛り上がったような感触があったが、なんだ、気のせいか????)
そう思いながらも、その部分周辺を念入りにさすってみると、気のせいではありませんでした!たしかに、股間の下あたりに、明らかに丘のようなコンモリとした部分が確認できたのです。しかも、程よい硬さがあったのでした。
(こ、これは、なんだ。なんでこんなに盛り上がっているんだ????)
当時の僕には、もちろん知る由もありません。しかし、僕はその「新発見」にいささか興奮し、調子に乗って姉京子の股間部分を上下にナデナデ愛撫してあげました。その時、右手にヒヤッとした冷たさを感じました。姉の右手が、僕の右手を触っていたのです。無意識的にでしょうが、異変を感じ確認したのだと思います。先日のオッパイをモミモミしたときのこともあります。それを機に股間の検査は終了しました。

ここまでくると、もう僕の欲望は尽きることを知りませんでした。もっと、もっと、姉京子のあらゆる部分を触ってみたい、直接肌に触れてみたいという無法な性欲だけが僕の理性を支配していました。そう、この時、僕は本気で夜中に起き出し、就寝中の姉京子の体を思う存分触ってやろうと決心したのです! (つづく)

憧れの綾子先輩

私、山本と高橋、齋藤は大卒男子の同期入社で同じ部に配属となり、インストラクターが29歳の綾子先輩でした。癒し系の可愛い顔立ちと推定90センチの巨乳でした。私達はすっかり綾子先輩に魅了されていました。
私は見たことのない綾子先輩の巨乳を想像してはオナニーに拭ける毎日でした。そんな綾子先輩が9月末で退職する事になりました。兼ねてからの夢だった
語学留学でアメリカに行くことになりました。私達三人は送別会を開きました。少しリッチに個室を借りきり、盛り上げました。最後なので、際どいプライベートの話や下ネタもOK な感じでした。綾子さんは現在彼氏なしも知りました。齋藤が酔った勢いで、私が毎日綾子さんの巨乳を想像して一人エッチしていることをバラしてしまいました。ドン引きされると思いましたが、年下の男の人に興味を持たれるのは嬉しい!と笑っていました。しばらくして
「少し疲れたから休ませて」
と言い、綾子先輩は横になりました。男どもは綾子先輩の寝姿にどきどきです。
「最初で最後のチャンスだな、
綾子先輩の巨乳を拝むのが・・」齋藤が呟きました。
「何をバカな事を!」
私は怒鳴りました。
「綾子先輩の巨乳見たくないのか?乳首と乳輪の色と形知りたくない?」
高橋も突っ込んできました。
「見たいよ!でもお前たちには
絶対見せたくない!」
私は声を荒げました。
「何?ケンカ?」
綾子先輩は私の大声で起きてしまいました。その後、カラオケに行き、送別会が終わりました。帰りのタクシーは方向が一緒の私と綾子先輩が同乗しました。綾子先輩のマンションに着いた時、「お茶飲んで行く?」とまさかのお誘いがありました。どきどきして部屋に入るとピンクを基調とした1DKの作りでした。
「そんなにじろじろ見ないで」
コーヒーを入れてくれた綾子先輩は照れていました。
「それより、私をエッチな目で見てるの本当なの?」
私は綾子先輩に憧れてた事を告白しました。心臓が飛び出しそうでした。
「そっか・・」しばらく無言の後、「山本君、目をつぶってて・・」と言われました。
何だろう?目をつぶってると
「目を開けていいよ」と綾子先輩の声がしました。目を開けて見ると、ブラウスとブラジャーを脱いで手ブラ状態の綾子先輩がいました。手で乳首と乳輪部分を隠して、上乳と下乳は露出されていました。一目で巨乳と分かりました。
私は予想外の展開に声が出ませんでした。
「前から、山本君の事なんか、
いいなーと思ってて・・でも三人のインストラクターだから
ひいき出来ないし・・それに
さっき私、起きてたの・・
私の胸見たいけど、お前らに見せたくないと言ってたよね・・
なんか嬉しくなって・・山本君だけなら見せてもいいよ・・
この手の中がどうなってるか見たい?」
「見たいです!」股間がはち切れそうでした。綾子先輩はゆっくりと手を降ろしました。
90センチの巨乳の全容が明らかになりました。乳輪は程よい大きさで乳首はピンク色でした。その間10秒程でした。
「この続きは私が一年後、留学から帰って来たとき、私への気持ちが変わってなかったらね!」再び手ブラの綾子先輩が微笑んでいました。神秘に包まれた綾子先輩の巨乳を拝んだ喜びで有頂天でした。5年前の出来事です。今、綾子さんは英会話の講師と子育てに追われています。ちなみにダンナは私です。

同窓会で初恋の相手と

高校卒業30周年の同窓会があると言うので、参加してみる事にした。会場ではすっかりおじさん、おばさんになった同級生たちが、お互いの変わりように驚いたり、笑ったりしている。かつての悪友たちも家族を持ち、家を持ち、人生設計を持っていた。俺にはそのどれも無かったが、人に言えない仕事のおかげで、金だけはうなる程あった。

そんな中、俺は無意識の内にトモナガハツミを探していた。トモナガハツミはバレエをやっていた才媛で、俺の初恋の相手だ。俺だけではない。クラスの男子全員が彼女を好きだった。

誰が最初に彼女を落とすか、男子たちはこぞって告白をしたが、全員自爆した事は、この同窓会でも笑い話になっている。旧友たちはお前はなんで、トモナガに告白しなかったんだ、と俺を揶揄したが、お前らの自爆テロみたいな告白ゲームと一緒にするなと反論した。

そのトモナガハツミは会場に来ていない。幹事によると参加予定の返事をもらったが、飛行機が遅れているのかも知れないと言う。トモナガハツミはロシアに住んでいた。卒業後、ロシアのバレエ団にスカウトされ、後に世界的なプリマドンナになった事は、皆が知っている。彼女はロシア人の演出家と結婚した。

旧友たちの話題はトモナガハツミのレオタード事件に移った。在学中に彼女のバレエ衣装が紛失、または盗難に遭ったのだ。犯人は分からず仕舞いで、男子たちはお前が犯人だろとお互いを指して、卑猥な話題で盛り上がったものだ。俺はその犯人を知っているが、ずっと沈黙を守ってきた。

同窓会はお開きになったが、彼女は来なかった。俺は今一度、彼女に会って伝えるべきことがあった。二次会に繰り出す旧友たちと別れ、俺は誰も居ない住処への道を歩いていた。携帯が鳴った。

闇ビジネスの相手からだった。俺は化学薬品の違法プローカーだ。俺の売った薬品がテロ組織の爆弾になっている事を、公安が嗅ぎ付けたらしい。分かった、注意すると返事をした。

俺はイラついた。また電話が鳴った。用事があるなら一度に言え、と声を荒げた。

もしもし?エンドウ君?ハツミです。トモナガハツミです。

彼女はホテルのロビーで待ったいた。飛行機が遅れて同窓会には参加できなかったが、久々の日本で大切な人に会いたいという。彼女は30年前と変わらない美しさのまま、そこに立っていた。

お久しぶりです。元気?

うん、トモナガも元気そうだね。舞台公演、テレビで見たよ。

世界的なバレリーナが近くにいるのに、ホテル客が誰も彼女に注意を向けないのが、不思議だったが、俺には好都合だった。立ち話もなんだからと、ホテルのバーへ誘った。

お互いの時間を取り戻すように、俺たちは色んな話をした。俺は開口一番に彼女に謝罪した。

ごめん、トモナガのレオタード盗んだの、俺なんだ。

彼女は笑って許してくれた。

やっぱり、そうじゃないかと思ってたの。今でももってるの?

持ってるよ、毎晩抱いて寝てるよ。

そんな話題でも、彼女はとても楽しそうだった。30年という時間が、俺たちの関係を熟成させたのかもしれない。
思い切って聞いてみた。

なんだかさあ、みんなトモナガに振られたけど、本当の所は誰が好きだったの?

彼女は目を閉じて微笑んだ。そして濡れた目で俺を見た。

俺はホテルの部屋で彼女とセックスした。そうなるのが30年前から分かっていたように、二人ともお互いの体を通して、満たされなかった想いを埋めようと必死だった。何度もキスをし、抱き合いながら、声をあげて感じあった。俺たちはセックスの相性が最高にマッチしていた。俺は彼女がして欲しいことが分かり、彼女は俺のしたいことが全て分かっていた。

俺は彼女の美しい裸を見ている。まるで芸術作品のような体だ。その事を彼女に言うと、これが商売道具だからと笑った。私、近々離婚するの、とも彼女は言った。

エンドウ君、私を待ってたからずっと独身だったの?

そうだよ。

ごめんね、長い時間待たせて。

いいよ、また会えたんだし。トモナガさえ良かったら、俺と。

彼女は涙を流していた。

ありがとう、でも私エンドウ君のお嫁さんになれないかもしれない。

なんで?

私の方がエンドウ君より先に死んじゃうから。

・・・どういう事?

もう時間が残されてないの。

何かの病気に罹ってるの?

これ以上は聞かないで。エンドウ君が辛くなるだけだから。

分かった。なあ、トモナガ、24時間営業の店があるんだけと行かないか?

今から?

そう、行こう。

タクシーで街に出て、店に着くと彼女は驚いた。

24時間営業の宝石店。俺の経営する店の一つだ。燦然と輝くジュエリーの数々を彼女に自由に選ばせた。

選ぶのに悩むなら、店ごとトモナガにプレゼントするよ。

エンドウ君、いつの間にこんなにお金持ちになったの?悪い事してるんじゃないの?

それ以上は聞かないでくれる?トモナガが辛くなるだけだし。

彼女は笑った。その笑顔は俺を心から幸せにした。携帯が鳴り、俺は彼女のそばを離れた。

電話は同窓会の幹事からだった。いますぐテレビを見ろという。今いいところなんだ、もう少しでトモナガを、

そう言いながら、テレビを付けた。NHKの臨時ニュースが流れていた。

本日18:00頃、モスクワ発羽田行367便が墜落、乗客乗務員全員が死亡との情報が入りました。乗客名簿には世界的プリマドンナ、トモナガハツミさんの名前も確認されており、現地消息筋によると、墜落は自爆テロの可能性もあるとの事で・・・。

テロップとともに画面に映るトモナガハツミの写真が目に飛び込んで来た。さっきまで彼女がいた店内には誰もいなかった。

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