萌え体験談

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告白

続・名無しのガチレズさんたちの、誰にも言えない・・・

[448]2019/8/31(土) 12:01 |名無しのガチレズ
よく街中、職場にいる若い女の子と接してもこれっぽっちもなんとも思わないのに
約1年半ご飯に行っている約20歳下のあの子
この前ミニスカートで助手席に座っていたけど足を数秒間見てしまいました。
いかんいかん。自分が気持ち悪い。

歳下すぎて小娘でマイペースで自分アピール多い、そんなあなたが前から好きでした。
一緒にいると自分の歳、仕事の大変な事、私の立場を忘れてしまうほど楽しいし
喜ばせたいし守りたいし、自分の意見があり尊敬できるし…
って、相手に言えたらいいですねー。

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[447]2019/8/31(土) 10:58 |名無しのガチレズ
うちだけみて
うちだけに話しかけて
うちだけを思って
うちにいつも欲情して
他の人のこと考えないで

って思ってること

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[446]2019/8/31(土) 5:16 |74
ビアンかも?と悩んでいてセクシュアリティが確立できていないのでカミングアウトもなにもできない。自分はレズビアンだと確信を持った経験もなければ女性経験はおろか性経験もない。ただただ女性に惹かれる。

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[445]2019/8/26(月) 14:04 |名無しのガチレズ
あなたが好きでよく遊んでる女のこと、共通の友人ってフリしてるけどころしたいほど大っ嫌いだと思ってるよ。くだらない嫉妬だけどどうしても無理だから距離置いてるけど。

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[444]2019/8/26(月) 1:58 |mmm
初めての彼女
告白してくれて
お試しでもいいならって
オーケーしたけど

ごめんなさい
本当は他に好きな人がいる
でも叶わない恋だから

ちゃんともっとあなたのことを
好きになれるように
努力するから
許してね

[442]2019/8/25(日) 14:08 |名無しのガチレズ
寝る前鏡みて告白の練習してる
笑うしかない笑笑

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[441]2019/8/25(日) 9:14 |名無しのガチレズ
好きな人だから好き。
さっぱりサバサバ系なら、かっこよくて好き。
逆なら可愛くてお茶目だなと、やっぱり好き。
どっちでも、何でも好きなものは好きなんだよ。

でもどう伝えたらいいのか分からない。

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[440]2019/8/24(土) 22:54 |名無しのガチレズ
私自身も人妻ですが、周りに可愛いママ友がいっぱいいます。したくてしょうがなくなるときがあります。
どうすればそういう関係になれますか?
切実です。教えてください!

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[439]2019/8/24(土) 22:37 |名無しのガチレズ
初恋の相手が名前も顔も出身地も知らない人。しかも年上の女性。
出来ればその人とリアルで会いたい。
まぁ無理だけどねえ!!

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[438]2019/8/24(土) 21:52 |名無しのガチレズ
笑顔が可愛すぎて頭から離れられない。
もっと笑顔を見ていたいんだよー

相手の浮気(寝取られ)

結婚して3年
私の浮気が夫に発覚してしまいました。
夫は私の浮気を指摘するだけで怒りませんでした、
隠す必要もないし、好きにしていいからというだけでした。
浮気相手の彼に夢中になっている時は、どうしても
夫の求めは拒否してきたので、ちょっと後ろめたい思いがしていました

それから、夫は私を求めなくなりました。
その浮気相手の彼とは長く続かず、
その後他の男性と浮気を重ねました。

私はすぐ男の人が好きになってしまうたちで
夫が気がついているか、いないか
あまり気がつかないで夢中になってしまいます
ですから、私が浮気する度に
夫は、私の浮気を指摘しました
それと同時に
浮気を続けて欲しいと夫から私にすがってくるのです

そして、4人目の彼との浮気を指摘された時
夫は「寝取られマゾ」だと私に告白しました

私はその性癖を聞いて驚きました
夫は自分の性癖を告白して
自分で興奮してしまって
自分でオナニーをはじめてしまいました

夫は自分でするのがいいらしく
自分でするだけで十分だから
私に浮気してくれと興奮して
泣くような切ない声で
喘いでいました

私はその時驚いて躊躇しました
でも、夫が自分で自分をじらしたりして
自分で狂って私に告白する姿を見て
私も思うままにしようと決意しました

夫に
「それなら、私は好きに恋愛を楽しむから
  あなたは自分で言い出したんだから
  自分でしてていいわ」

それ以降
私が遊んで帰ってくると
私の前に跪いて
自分でさせてくれと言います
最初はやさしく見ててあげましたが
夫は冷たくされると喜ぶということが解ってきました

それでも、夫の気持ちが心底理解できない事もあって
浮気相手の彼に相談しました

彼は夫の話を聞いて喜んでくれました
そして、自分が喜んでいることを伝えてやると
夫も喜ぶというのです

夫に彼に打ち分けたこと伝えると
本当に狂うように続けて何度もオナニーしました

夫の様子を彼に言うと、
彼は、夫の性欲を管理したいと言いました
彼も私と夫が行為をすることを望んでいないし
かといって、夫が飽きて風俗や女性を作るのは許せない気がするというのです

夫に彼の意思を伝えると
黙ってうなずきました

それを確認すると彼は夫を連れてくるように言いました
ホテルで3人であいました
何故か解らなかったのですが、彼は夫に裸になって話をするように言いました

夫だけ裸になると、彼は急に命令調子になりました

彼が夫に
夫婦のセックスは許さない
オナニーだけで処理しろ
と命じるように言うと

夫のあそこが立ったのです
彼はそれを指摘しました
夫は手で隠そうとしましたが
彼は隠すなと命じました

彼は本当にオナニーだけで処理しているのか
確認したいし、支配させろ
と言いました
夫は正座して
お願いします
といったのです

信じられない性癖なんです

彼はその場でオナニーして
処理する姿を見せろといいました

夫は息を荒げて
自分で始めたのです

夫がイキそうと言うと
彼は我慢しろ
もっと自分をじらして狂え
と命じました

夫はそれを繰り返されると
理性を失ってしまったみたいに
信じられない事ばかり言うのです

コンドームを使わないで彼にやって欲しいって言い出しました
彼は、夫に
欲しいじゃない、お願いしろ
って言い出しました

結局、私は避妊処置する事になって

もうホテルではなく、私たちの自宅で彼が私とすることになりました
彼が満足した後

夫が自分でする姿を彼自身が確認することになったのです

信じられない状況になってしまいました


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寝取られマゾとは自分の妻が浮気相手を好きになり、浮気相手から夫婦のセックスを禁止されることを望んでいる。
浮気相手が妻の身体を思うまま楽しみ、自分は自慰のみで性欲を処理することが望みである。
特に浮気相手が常に妻の身体にナマ中出しをすることを望む。
寝取られマゾとは自らそのような境遇に陥り、自らさらに重度の寝取らマゾへと調教されてゆく事を望んでいる。
寝取られマゾの夫を持つ人妻と不倫したら、男にとっては夢のように思うままできる。
寝取る側は、人妻に自分の夫は自慰が好きな変態だと洗脳して、二度と夫には抱かれないと思わせるように調教するのがマナーだ。
さらに、夫への愛情をはく奪して、身も心も奪うのが前提である。
マゾ夫は自慰を覚えたてのサル状態に陥る。
マゾ夫には「センズリばかりしているのか、ほどほどにしろ」などという屈辱の忠告をするのが喜ばれる。
中途半端にマゾ夫に対して人妻から手こきなどを許すと、自ら自慰以外は禁止してくださいと懇願してくるのが普通だ。

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◆◆寝取られマゾ夫婦と交際するマナー◆◆
単純に人妻を抱けるという軽い気持ちで寝取られ性癖のご主人の夫婦と交際してはうまく行かない。
寝取られ関係というのは夫婦のセックスを禁止することが大前提になっている
要するに夫の性欲処理をどうするか支配するのが前提なのだ

勿論、たまにご褒美として奥さんの手で処理させてもいいが
普通は一切禁止するの常道となっている
また、寝取られマゾの性癖の男は自慰のみで処理することを強要されることを望んでいる
また、肉体関係のなくなった夫婦にして奥さんと頻繁にセックスすれば
心も奪うということが副産物としてある
徹底的に心まで奪い、それでも離婚はさせないでやるというのが基本だ。

婚約中とカップルと交際する場合は
当然婚前交渉は禁止する
結婚初夜に花嫁を抱いて
新郎に自慰で処理させると新郎は喜ぶ
結婚前からのカップルの場合は、妊娠と夫への認知を義務付けるのが常識となっている
3年もそういった支配最活をすると
夫の方が激しい嫉妬を伴う被虐自慰が止められなくなる
夫は生涯自慰のみで生活するようになるのが普通だ

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先生との初体験

私は当時小5周りにくらべて太っていてぽっちゃりしててかわいいねとよく言われていた。担任の小田先生はかっこよくて背が高くて女子から人気があった。そんな先生の裏の顔を知ることになるとはその時はまだしらなかった。私がある日放課後に委員会活動を終えて教室に向かうと、そこには小田先生が私の机でなにかをしていた。こっそり覗くと。机からカメラを取り出していた。私は「なにしてるんですか?」声を震わせながら聞いた。そしたら私の手を掴んで下半身を触ってきた。私「やめて。あっ」。先生「我慢出来ない」。それから抵抗もできずに。先生の全てを告白された。先生「俺はぽっちゃりとした君がすきなんだ」。私は最初は嫌だったのにだんだん嬉しくなってまった。その関係は中3まで続きました。

昔の日本、経験した男の数は女の勲章

同じことは越中鵜坂社の尻叩き祭り、常陸鹿島神宮の常陸帯にもいうことができる。
      
鵜坂社は現在の富山市にある鵜坂神社のことで、平安時代後期の歌人として知られる源俊頼は、この祭りについて、
「鵜坂祭りの夜は榊にて女の男したる数にしたがひてうつなり」
と記している。
つまり筑摩神社の鍋の代わりに男と関係した数だけ榊の枝で尻を打たれるというのである。
      
ここにも中世には御厩が置かれており、歌垣も盛んだったと思われる。
そこで多くの男を経験することは、当時の女性にとって勲章だった。
女性たちはそれを告白することによって祭りのスターとなったのである。
      
これに対して鹿島神宮の常陸帯は、やや趣きが違っている。
この地方では『常陸国風土記』の時代から歌垣が盛んだったせいか、平安時代には沢山の男を知っていることが、さほど目立ったことではないとされた。
常陸帯の「神事」はそういう土地柄を背景にしたもので、多数の男と関係した女性が、「今夜はどの男にしようか」と迷った場合、帯(紙の短冊)に男の名前を書き付けて神前に供えると、1枚だけが裏返る。
その男を選びなさいというのである。
      
ただし、そういう形の祭りは長くは続かなかったらしい。
いつの頃からか、多くの男と関係し、夫婦になることを求められた女が、どの男と結婚するか迷った時、帯に名前を書けば、「これは」と思う男性の帯だけが裏返るということになった。
      
さらに『東海道四谷怪談』で知られる鶴屋南北が1813(文化10)年に発表した『戻橋背御摂』の中に、次のようなセリフがある。
「常陸帯の神事にて、暗がりながら拝殿の、帯にて縁を結ぶの神。引き合はせには、その夜の雑魚寝」
この文句からすると、江戸時代の後期には雑魚寝で相手の女性を決めるための手続きとか、くじと見られていたようだ。
      
いずれにしろ、これらの奇祭が平安時代の女性たちの「自己実現」と見なされていたことは確かであった。
遊女になることが理知的な女性のキャリアアップなら、これらの祭りは地方の女性が性のアイデンティティーを確認する機会だったといえるかも知れない。
      
      
      

      

親友が彼女を連れて家に来た

親友から彼女が出来たとLINEで連絡が来て、おめでとうと返信したら、今度紹介するよ!とまたLINEが来る。
それから数日経った週末、本当に彼女を連れて俺の家まで来た。
事前連絡があればもてなす準備をしたんだけど、いきなり来たから困った。
とりあえず家に上げて二人を適当に座らせたらキッチンでコーヒー豆を挽いてドリップ。
何か摘める物がなかったかと戸棚を漁って未開封のクッキー発見。
賞味期限もまだまだ余裕だからそれとコーヒーを持って二人に提供。
そこから始まる惚気の嵐。
彼女の方は惚気るのをあまり良しとしてない感じだけど、親友が止まらない。
そりゃ初対面の相手に惚気るとか、彼女さんだって恥ずかしいだろうな。
そんな対照的な二人を見て話を聞きながら、全然手をつけようとしないコーヒーと茶菓子をすすめる。
コーヒーにもクッキーにも喜んだ彼女さんが豆とクッキーを何処で購入したのか訊いてきた。
俺のオススメを教えて、そこから彼女さんがお菓子作りが趣味だと話を広げてくれた。
俺も時々クックパッドやYouTubeを見ながらお菓子を作ると言うと、何を作ったか教えてくれと言われた。
作ったことのあるケーキ等の動画を見せ、食べた俺の感想も詳しく教える。
お菓子作りが好きなだけあって食い付きが凄い。
実際に作ってみたいと言うので、材料はまだあった筈だから一緒に作りますか?と聞くと、お願いしますと言われた。
親友は彼女と俺が二人でキッチンに立つのが気に入らないのか、一緒にキッチンに立って見てたけど、途中で飽きて元の位置に戻って一人でコーヒー飲んでた。
動画を参考にしながら二人で分担作業。
力のいる作業を俺がやって彼女さんには楽な作業を頼んだ。
一緒にお菓子作りが出来て楽しいと喜んでくれる。
離れた場所から面白くなさそうにこっちを見てた親友が不貞腐れて携帯をポチポチし始めた。
すると彼女さんが不意打ちでキスしてきた。
えっ!?と、何が起きたか理解できずに呆然としていると、彼女さんがお菓子作りを一緒に出来る彼氏が欲しかったと言う。
親友はお菓子を食べるのは好きだけど、作ったりしない。
なんで付き合い始めたのか聞いたら、親友はお菓子作りなんてした事ないのに、何度か挑戦した事があると嘘をつき、しかも一緒にやりながら教えてとまで言ったらしい。
そのくせ一度も一緒にやろうとせず、彼女さんに作らせてばかりで、自分は食べるだけなんだって。
それで彼女さんはもう親友に対して冷め始めたそうだ。
だから俺が本当にお菓子作りしてると知って、親友よりも俺の方が良いんじゃないかと思ったらしい。
嘘つかれたらそう思うよな。
親友はまだ携帯弄ってるから、今度は俺から彼女さんにキスした。
お互い手が汚れてるから抱きしめられないけど、長く舌を絡め合った。
付き合い始めてすぐに別れて俺と付き合い直すのは抵抗あると言うので、暫く内緒で俺とも付き合う事になった。
冷やしたり焼いたりするのに時間が必要だから、その間に親友から死角になる位置に移動してフェラチオしてもらったり、クンニしたりして時間を潰す。
焼き色の確認する彼女さんの後ろに立って下着を膝まで下ろして生挿入。
親友の連れて来た彼女をその数時間後に寝取ってしまった。
まだもう少し焼き色つけた方が良いと判断して、その間ずっと腰を振る。
焼けたらオーブンから出して切り分けるのは彼女さんにやってもらい、飾り付けしてもらってる最中に中出し。
彼女さんは焼き上がったベイクドチーズケーキにも中出しにも満足そうな顔してる。
先に一つ味見してもらったら、簡単に出来るのに美味しい!と大喜び。
下ろした下着をまた穿かせて不貞腐れてる親友の前に持って行く。
美味そうなケーキを見て機嫌を直した親友が凄い勢いで食べ始めた。
そこで彼女さんが、また一緒に作りたいし、ついでに俺が豆を購入してる店にも連れて行って欲しいと言い出した。
親友は彼氏を放っておいて他の男と行動するのか!と怒り出したけど、お前が一緒にお菓子作る気あるなら三人でやるか?と言ったら口籠った。
それで俺と彼女さんの二人でショッピングデートとお家デートするのが決まった。
彼氏の友達にお店やお菓子作りのレパートリーを教えてもらうだけって言って彼女さんが説き伏せたのが決め手かな?
その翌週に彼女さんを迎えに行って豆を購入して、俺の家で今度はレアチーズケーキを作る。
冷やすのに数時間掛かるから、その間に俺の部屋でSEX。
親友とはゴム着けてやってるみたいだけど、俺とは生でやらせてくれた。
俺は寝取りがしたい訳じゃなく、この彼女さんが気に入ったので本気で付き合いたいと思って告白した。
もう暫くはこのままで、必ず親友と別れるから待ってて欲しいと言われた。
彼女さんは約束を守って二ヶ月後に親友と別れて俺と付き合い始めた。
親友は俺に彼女を寝取られた!と怒り、周りに吹聴してたらしいけど、彼女さんも最初に嘘つかれたことと、俺の誠実さに惹かれたと周りに広めたので親友の方が立場が苦しくなったようだ。
親友とはこれがきっかけで疎遠になったけど、同じ趣味をもつ彼女が出来て今は幸せ。

親には申し訳ないと思ってるけど、本気で姉を異性として好きになってしまったので告白してSEXした

いつからか姉を女として見るようになり、恋愛対象として告白。
姉は戸惑いを隠しきれない様子だったけど、そのまま押し切ってSEXに持ち込んだ。
強引なキスも戸惑いながら受け入れて舌を絡ませてくれる。
「誰にも言えない関係なんだよ?それでもお姉ちゃんが良いの?」
「お姉ちゃん以外考えられないんだ、だからお姉ちゃんじゃなきゃ嫌だ」
これ以上ないくらい本気だとやっと伝わったみたい。
「昔から甘えん坊だと思ってたけどここまでだったなんてね…ずっと気付いてあげられなくてごめんね」
「今知ってもらえたから大丈夫、お姉ちゃんがこれっきりにしたいと思ってるならそうするから。だから今だけは彼女としてSEXして」
「SEXだけで良いの?彼女としたい事全部してあげるよ?」
「え?フェラチオとかもしてくれるの?」
「してあげるしお姉ちゃんにしたい事も全部して良いよ」
「じゃ、じゃあマンコとアナル舐めたい!シックスナインしてみたい!」
「弟に見せるのは恥ずかしいけど彼氏に見せると思えば平気だからさせてあげるよ」
優しい姉は全部見せてくれて本当に舐めさせてくれた。
お風呂に入る前なのに全然臭くないマンコとアナルを涎でふやけるくらい舐めてチンポもふやけるくらいフェラチオしてくれた。
「このまま続けたら口に出ちゃいそうだからマンコに入れさせて」
「口に出しても良いんだよ?」
「飲ませたいとは思うけど、最初はお姉ちゃんのマンコに出したい」
「一番多く出る一回目をお姉ちゃんの中に出したいのね?」
「うん、もし妊娠しちゃうから駄目って言うなら飲んでもらいたいけど…」
「運が良いね、今日は大丈夫だから中に出して平気だよ」
姉がカレンダーを見て何かを計算してから中出しを許してくれた。
こんな我儘な弟とSEXして中出しまで許してくれたのが嬉しくてマンコに入れる瞬間は忘れまいとしっかりと目に焼き付けた。
「入ってく…お姉ちゃんの中に入ってくよ」
「弟のオチンポ入れるの許しちゃったぁ…いけない姉弟になっちゃったね」
「入った…全部入ったよ!やっと夢が叶った…ありがとうお姉ちゃん」
「本当に嬉しそうな顔してるね、ずっと我慢してたんでしょう?好きに動いて好きなだけ中に出して良いよ」
すぐに動きたいのはやまやまだけど、入れてるだけで気持ち良いマンコだから少し落ち着くのを待ってから動いた。
「ああ…お姉ちゃんとSEXしてる…夢じゃないんだ…」
「夢じゃないよ、本当にSEXしてるんだよ」
「嫌われるかと思って告白するの凄く怖かったけど…お姉ちゃんに嫌われなくて本当に良かった…」
「可愛い弟が勇気出して告白してきたんだから嫌うわけないでしょ、好きになってくれてありがとうね」
どこまでも優しくて強く抱きしめてキスしてくれる。
こんな素敵な人を好きになれて良かったと心の底から思う。
最愛の人と繋がって気持ち良くなり、5分と保たずにイキそうになる。
「まだ続けたいのにイキそう…」
「何回でも出せるならイッちゃえば?今日はどれだけ中に出しても良いんだから」
「ごめんね、お姉ちゃんにも気持ち良くなって欲しかったけどもう出ちゃう」
「大丈夫、ちゃんとお姉ちゃんも気持ち良くなれてるよ」
こんなすぐに出ちゃうって言ってるのに姉は自分も気持ち良くなれてると慰めてくれる。
そんな姉の中でイッた。
中に出せるなら一番奥と決めてたから深く押し込んで一気に放出する。
「あふっ…あっ…ちゃんとお姉ちゃんの子宮に入ってくれてるかな…」
「これだけ勢い良く出てると流れ込んでくるの判るね、いっぱい入ってきてるよ」
「判るの?」
「オマンコの奥、お腹の中に温かいのがジワーって広がっていくの」
「へへ…ちゃんと子宮に入っていってるんだね」
「もし危険日だったら確実に妊娠してるくらい入ってきてるよ」
安全日だからって弟のが子宮に入ってきてるのに笑いかけてくれる姉を益々好きになった。
萎えないように出る勢いが弱くなったら腰を動かす。
元気を維持して二回目三回目と体位を変えて何度かSEXした。
「凄いねえ、こんなに何回も続けて出来るなんて今まで付き合ってきた人の中に居なかったよ」
「お姉ちゃんとSEXさせてもらってるのに一回で終わりになんてしたくないからね」
「それだけ我慢してきたんだね、もっと早く気持ちに気付いてあげられれば良かった…」
「お姉ちゃんのせいじゃないよ、嫌われたくないって思って隠してきた自分のせいだからお姉ちゃんは気にしないで」
姉が自分を責めようとしてるからそれは違うと言った。
それが良かったのか姉が動いてくれると言って上になる。
弟に対して腰を振り、気持ち良くしてくれたからまだ出せる。
本当に恋人のようにSEXして何度もキスしてくれて最高の思い出を作れた。
もう何をしても出なくなったチンポを姉が最後にまたフェラチオしてくれた。
そんな姉を抱きしめて朝まで過ごした。

親が再婚して同い年の姉ができた

親が子持ち同士の再婚で、ある日いきなり俺と同い年の姉ができた。
何故姉かと言うと、姉の方が二ヶ月程早く生まれてるから。
同い年だけあって話も合うし、見た目も好みだから日に日に好きになっていった。
姉も俺に好意を持ってくれたようで、告白したらオーケーしてもらえた。
姉弟から恋人になった俺と姉は当然SEXをする。
ゴムは着けたり着けなかったり。
着けない時は中出しさせてくれる日。
自宅で堂々とSEXしてるから、ある日両親から部屋の防音改築すると言われた。
そして俺と姉を一緒の部屋にしてあげるとも言われた。
親にあの時の声や音を聴かれてたのは恥ずかしかったけど、仲を認めてもらえたのは嬉しかった。
親公認で付き合えるようになったので、ますます俺と姉はSEXするようになった。
学校卒業したら結婚しようって話をして、親にも結婚を認めてもらった。
卒業間近になったら避妊するのやめて毎回中出しさせてもらう。
早めに子供作って産んでもらいたかったし、姉も若い母親になりたいも言うから。
血が繋がってないけど姉と弟で子作りの為にSEXするのは何度やっても興奮する。
これまでは姉が大丈夫と言った日にしか中出しさせてもらえなかったけど、もうそんなの気にする必要も無くなり、寧ろゴムを着けろと言われてたタイミングで敢えて中出しさせてくれるのが最高。
本気で種付けさせてもらう。
なんとか卒業前に姉を妊娠させられて、卒業式の日にはお腹は目立たないけど俺の子をお腹に抱えて参加。
学校にも俺と姉が婚約したのは教えてあったし、妊娠したのも教えたから姉は周りから大事にされてた。
俺は姉に惚れてた男子達から祝福とは言い難いくらいバチバチ叩かれた。
中には泣きながら俺を叩いてた奴もいたから、相当姉に惚れてたんだろうな。
卒業式が終わって自宅に戻り、改めて両親に感謝を述べて姉と結婚すると宣言。
両親も祝福してくれて孫が楽しみだと言ってくれた。

新婚夫婦です(あとがき)

あれから実家の親に今回の事を告白!
原因は、私の不倫、と云う事にしました。
親は、先方に謝りに行かなくちゃ!
って言ってたけど、
もう離婚届は提出したし!
って事で諦めさせました。
取り合えず実家は埼玉の久喜にあり、
通勤は出来そうなので、こちらに住所を移し、
離婚届を作成!
これが大変でした。
当たり前ですが初めての事で、ネットで調べて何とか書き上げて、
今日レンタカーを借り、荷物を全て実家に運び、
と言っても家具は妻の親が揃えてくれた物だし、服の他は独身時代から持ってた物だけなのですぐ終わりました。
後は郵便局への転出届を出し、
何だかやる事がたくさんあり、悲しみに浸ってる暇はありません。
今使ってるスマホも妻名義なので、別に新規契約して、知り合いに番号が変わった事を知らせて、
離婚届は今まで住んでた家のリビングに置いて来ました。
その後、妻にLINEで
離婚届の件を知らせ、提出して離婚成立後に家の鍵とスマホを渡します。
と云う事でだいたい終了!
実家で荷物の整理をしてた時にNからのメールが来て!

今は彼女と半同棲みたいな感じだよ!

って出だしから始まって!
妻とは言ってないけど、明らかに妻の状況報告でした。

実は彼女、人妻なんだけど、旦那から酷い裏切りをされたらしく、証拠もあるし、絶対に別れるって!
そんな事の相談にのってるうちに、段々お互いに引かれあって。
彼女の両親は離婚はしてないけど、
今はずっと別居中らしく、元に戻るのは難しいんだってさ。
彼女のママの家は横浜にあって、
俺も彼女と一緒に行ったんだ、
そして、最初は俺もかなり責められたけど、
彼女が、
 この人がずっと助けてくれて私の事
 を支えてくれたから今の私があるし
 、今の旦那と離婚が成立したらこの
 人と人生をやり直したい!
って説得してくれ、ただ条件を付けられたけどね!
この横浜の家で一緒に生活して欲しいんだって!
やはり一人娘だからそばに置いときたいみたい。
彼女のママって、44歳だけど凄い美人でスタイルも良いし、30台にしか見えない。
彼女とママの下着が干してあると壮観だよ。
もうすぐこのママと生活する事になるけど、凄い楽しみ!
まだ若い彼女と、美人のママとの3人での生活なんて夢みたいだよね!
ママはお酒が好きで、彼女は現在禁酒してるから、彼女が疲れて寝た後とかにママと2人で晩酌してる。
この生活は壊したくたいから、ママには手を出してないよ。
昨日なんてママがワイン飲み過ぎて
パンツ丸出しで寝ちゃって、彼女も寝てたけど、ちゃんと部屋に運んで寝かせた。
今は信用を得るのが大事だからね!
取りあえず婚姻届を出さないと。
楽しみはその後かな(笑)
あっ、それから明日から電話番号変わるけど、俺もいろいろ忙しいから、また後で連絡出来たらするよ!
じゃあね!

ってメール。
正直、もうどうでもいい!
疲れました。
くだらない愚痴ばっかりですみませんでした。

新婚当時から他人棒

私の実話記録。
私が26歳の時に婚約者の日記帳を覗いた。そこには私以外の幾度、幾人の男と身体を重ねた情事が記されていた。それを見た私は嫉妬は勿論だが、それ以上に湧き上がったのは異常なまでの興奮であった。
日記帳内容は彼女には確かめることもできず、私27歳、妻23歳で結婚。妻は元からM傾向であったため、新婚でありながら妻の身体を自由にできる私は、毎夜妻を縛り上げて、バイブなどをぶち込み続けた。ある夜、妻は犯されてみたいという願望を私に告白。そして私は、愛妻が犯されているところを見たいという願望。そう、お互いの願望を叶える方法は、ただ一つ、誰かに妻の身体を貸し与えることである。
しかし、そう簡単にパートナーの見つけ方もわからず、二人は悶々とした日々の中で私の男根だけを受け入れ続けた。24歳の妻の誕生日に、妻にテレホンクラブに電話させ、二人の願望を伝え、その男性と面会することになった。容姿や年齢などはどうでも良かく、二人の頭の中は想像できない新しい領域のことばかりである。
さすがに初めてのことばかりでなので、他人の肉棒を受け入れることができず、私たちの性交を視姦していただくことで終わった。後日、再び、同じ男性とあったが、挿入まではできず手や舌で弄ばれるばかりで終わった。しかし妻は明らかに、私以外の男に感じているメスと化していたのは間違いなかった。

次に出会った男性は、SM愛好者でありSM道具を持参していただき私の前で亀甲縛りにされ、バイブ、浣腸、フェラ、全ての愛妻の穴を男性に貸し与えることができた。愛妻はメスになり、穴からは透明な液体が糸を引き溢れだしている。鞭で叩かれながら悲鳴をあげている愛妻は、完全に支配されて飼育されている状態であった。突如、バイブを抜かれ、合図もなく私の目の前で肉棒を突き刺した。妻は抵抗もなく穴で待ちわびた他人の肉棒を咥え込んでいる。今までの見たことのない卑猥の情景と幸せそうな顔の妻と、最高の興奮を得た私がいた。
願望を叶えてしまった新婚の私たちが、これで我慢できるはずがなかった。
それから数ヶ月に1回は単独男性を見つけては、私の目の前で愛妻は犯されて続けた。25歳までに愛妻は5人の肉棒で犯されていった。
そして二人の願望に変化が出てきて、それぞれに肉体だけのパートナーが欲しいということになった。夫婦交際サイトに応募すると、すぐにある夫婦とお会うことになり、意気投合した二組の夫婦は一緒にホテルに入り、隣同士の部屋で互いのパートナーを交換し朝まで知らない肉体を愛し続けた。
妻はその男性とは別の日に単独のデートまでする関係にまで発展。必ずスキンを着けるように命令はしていたが、そんな約束を守れるメスではなかった、デートから帰ってきた妻の下着を脱がせると、その穴からは男性の匂い、白い液体が溢れている。そうメスである妻は、DNA保存する動物の本能として、精子を子宮で受け止めたのである。さらなる興奮を得た私は、精子が溢れた妻の穴に私の肉棒を差し込んだ。さっきまで他人の肉棒を受け入れていた穴は、暖かくネットリとしている状態であった。妻は再び絶頂を迎え、肉棒であれば誰でもいいという体になってしまっている。
それから三組の夫婦とも仲良くなり、セックスだけの生活になった。
子供が小学生になってからは育児、勉強に忙しくなり、他人の肉棒はお預けになり、現在、私46歳、妻42歳になった。

寝取られた私が結婚するまで

改めてセックスの素晴らしさに気づいたおばさんです。仮名は由美子にします。私の体験を告白します。

私は高校の同級生と結婚し、20歳の時に息子を出産しました。その後25歳の時に夫の不倫がきっかけで離婚、現在まで息子と2人で暮らしてきました。女が1人で子供を育てるのは大変で、息子の幸せを最優先に考え必死に仕事をしてきました。
その結果、息子は有名大学に合格、4年後には無事に卒業し就職することができました。それをきっかけにこれまで働いていた会社を辞め、今までよりも労働時間の短い職場に転職しました。

新しい職場は接客業で、私よりも若い世代が多く働いています。実際私の教育係になってくれたのも年下の男の子でした。実名は書けないので山田くんにします。山田くんはとても熱心で、覚えの悪い私を嫌がることなく、丁寧に教えてくれました。最初のうちは私を名字で呼んでいたのですが、いつしか由美子さんと呼ぶようになっていました。

私が山田くんと知り合ってから半年程がたったある日、私は44歳の誕生日を迎えました。息子がケーキを買ってきてくれることになっていたので、閉店後すぐに帰ろうとしたのですが、山田くんに呼び止められました。山田くんは私に誕生日プレゼントとしてバッグをくれました。
私は「こんな高級なもの悪いわよ」と断ろうとも思ったのですが、日頃お世話になっている山田くんの行為を断るのも申し訳ないので受け取ることにしました。
帰宅後、私は息子にバッグを見せることなく、自分の部屋にしまいました。

その翌日、私は山田くんにバッグのお礼がしたいと言ったのですが、山田くんは少し考えたあと、「今度一緒に食事がしたい」と言ってきました。まさか年下の男の子に食事に誘われるとは思っておらず、驚いた私は、あまり高いところには行かない事を条件に、休みの日に食事に行く約束をしました。

当日私は、相手が職場の人とはいえ、久しぶりのデートのようなものに少しドキドキしていました。待ち合わせ場所には先に山田くんがいて、普段見ない山田くんの姿に私は年甲斐もなくキュンとしてしまいました。高いところは行かない約束だったのですが、山田くんが連れていってくれたのは、テレビで紹介されたこともあるレストランでした。普段行かないレストランで食事をしながら話をしていると、実は山田くんが息子よりも2つ年下だということが分かりました。てっきり同い年か年上だと思っていました。結局その日は食事をして、山田くんとは別れました。

翌日、職場では食事に行ったことは誰にも話さず、山田くんも普段通りの対応でした。それから1年、当時いた同僚はメンバーが変わり、私と山田くんを含めた5人以外は新人さんになっていました。
私の45歳の誕生日を目前に控えたある日、山田くんからメールが来ました。
「今年の由美子さんの誕生日、また一緒に食事がしたい。」
実はあの日以降何度か山田くんから食事に誘われていたのですが、また山田くんが無理して高いところに行くのではないかとずっと断っていました。なので私は「また高いところに行く気でしょ。無理しないの。」と断りのメールを返したところ、山田くんから「なら僕の家で食事をしよう」と返信が来ました。これまで値段を理由に断っていたため、今度のお誘いを断ることができず、山田くんの家に遊びに行くことにしました。

誕生日当日、山田くんの家の最寄り駅に降り立つと、改札の外に山田くんがいました。私のに荷物を持ってくれた山田くんについていき、アパートにつきました。山田くんの家はリビングとベッドルームがあるこれぞ男の子の一人暮しといった感じの部屋でした。山田くんがお酒を持ってきてくれ、さっそく乾杯しました。私が家で作ってきた料理を食べながら談笑し、楽しい時間を過ごしました。最初は対面で話していたのですが、1時間ほどしてから山田くんは私のとなりに座っていました。しばらくすると山田くんが私の顔を見ながら「由美子さんってきれいだね」と急に誉めてくれました。自分で言うのも変ですが、どこにでもいるぽっちゃり体型の中年のおばさん。きれいとは無縁だと思っていたので、その言葉はかなり嬉しい言葉でした。その言葉で気を許してしまったのか、どちらからでもなく私と山田くんはキスをしていました。いけないと思い、私は唇を放したのですが、山田くんは止まらずキスを再開、そのうち舌を入れてきました。どうにかして止めなければと最初は考えていたのですが、およそ20年ぶりのキス。体は正直で気づけば私は山田くんのキスを受け入れていました。

結婚していた頃の夫とのキスでは味わえない幸せなキスは、私にとって最高のキスでした。そのうち山田くんは私の上着を脱がし胸をさわり始めました。人生初の愛撫でした。夫とのセックスは夫の性欲の捌け口みたいなものだったので、私を優しく扱ってくれる山田くんの愛撫は最高の愛撫でした。しばらく私の胸や性器をさわっていた山田くんはベッドの脇からアダルトグッツを取り出しました。私の性器に当てると電源を入れ、思わず大きな喘ぎ声を出してしまいました。5分ほどで私は絶頂を迎えた私は、自然と山田くんの男性器に手を触れ、口に含みました。人生初のフェラチオでした。フェラチオという行為事態は知っていましたが、口に含むなんて汚いとこれまでは思っていたのですが、山田くんの男性器に対しては汚いなどとは思わず、むしろおいしいとさえ思っていました。いままで旦那と息子の男性器しか見たことなかった私ですが、山田くんの男性器がかなり大きい方だということはすぐに分かりました。

そして山田くんは私を抱えるとコンドームをつけました。その様子を見ているとき、息子を持つ母親の最後の抵抗のようなものがありました。息子より年下の男性とセックスをしてよいのだろうか?そう考えているうちにコンドームをつけ終わった山田くんはベッドに寝転びました。私はそのまま山田くんにまたがり20年ぶりのセックスが始まりました。今まで正常位しかしたことのなかった私は、はじめての騎乗位に興奮し、自ら腰を動かしていました。その後、私を優しく扱ってくれる山田くんは、私に様々な体位を教えてくれました。山田くんとのセックスは20分ほどし、私が絶頂を迎え終了しました。山田くんがお風呂へ促してくれ、トイレに行った後、一緒にお風呂に入りました。裸の男女が一緒にお風呂に入ったので、洗うだけではすまず、私はまたフェラチオをしてしまいました。

お風呂から上がり、裸の私と山田くんはベッドの上でいちゃいちゃしました。まるで恋人のようでした。気づけば夜の7時前、急いで洋服を着た私はすぐに帰宅、息子が買ってきた誕生日ケーキを食べました。

翌日、素直に山田くんの顔を見られない私は、山田くんを避けていました。その後山田くんから話があると言われ、私は会わないというつもりで山田くんとの約束の場所へ行きました。
第一声、山田くんは何と私に告白をしてきました。まさかの言葉に、驚いた私は、なにも言えず、山田くんは「すぐに返事はいらない。少し考えてからでもいいから」と、立ち去ろうとしましたが、私は彼の告白を断りました。

諦めきれない山田くんに理由を聞かれ、私は「年齢が離れすぎてる。それに子供も産めない」と話しました。実は30代の時に子宮の病気があり、完治はしましたが、子供は産めなくなったのです。驚いた山田くん。これで諦めるだろうと思ったのですが、「理由はそれだけ?年齢も子供も気にしない。由美子さんがいてくれればいい」と言われ、自然と泣いていた私は山田くんの告白を受け入れました。その後、山田くんはバイトから正社員になり、2人きりでパーティーをしました。そこで2度目のセックス。恋人になって始めてのセックスをしました。

しばらくはまわりに隠して付き合っていましたが、山田くんは、私が息子に黙っていることを悩んでいることを察して「今度息子さんに挨拶がしたい」と言ってきました。その日の夜、私は息子に「お付き合いしている人がいる。今度連れていきたい。」と話しました。息子は喜んでくれました。しかし山田くんの年齢の事までは言えませんでした。

山田くんが私の家に来る当日、私が緊張している本当の理由を知りません。そしてチャイムがなり山田くんを迎え入れました。
息子は唖然とし、目を丸くしたまま、山田くんをリビングに通しました。私が山田くんのとなりに座り、正面に息子が座りました。しばらくは沈黙が続きました。さすがの山田くんも緊張している様子でしたが、ついに話をし始めました。

「由美子さんとお付き合いさせていただいている山田◯◯と申します。27歳です。由美子さんと同じ職場で働いています。いままで黙っていて申し訳ありません」

山田くんが頭を下げたので私も頭を下げました。少し考え込んだ息子は山田くんに「母とはいつから」「母のどこが好きなんですか?」とかいろいろ質問をし始めました。おそらく50以上の質問が息子から山田くんにありました。その全てを山田くんは真剣に答えてくれました。山田くんの真剣さを分かってくれた息子は最後に、「母とは結婚するつもりはありますか?」と質問をしました。私もいままで聞くに聞けなかったことです。山田くんはそう聞かれると、となりにいる私の手をとり、「もちろんです。必ず幸せにします。」と言ってくれ、私は号泣してしまいました。息子が「母をよろしくお願いします」と答えたため、結婚が決まりました。山田くんは施設で育った為、ご両親はいません。その数日後には籍を入れました。

引っ越しを済ませ、山田くんとの新婚初夜、始めて山田くんとコンドームなしのセックスをしました。こんなに気持ちよく、幸せなセックスは始めてです。あと数年で50の私ですが、今は夫となった山田くんとの新婚セックスをほぼ毎日楽しんでいます。2人の事を投稿したいと話したら、「由美子さんってスケベだね、スケベな由美子さんも大好き」とまたまた抱かれてしまいました。山田くんはまだまだ若いので、激しいセックスについていけるか少し心配です。

つたない文章を呼んでいただきありがとうございました。

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