萌え体験談

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告白

俺はもう母さんじゃなきゃ勃たない身体になってしまった…

12歳で母さんに筆下ろししてもらい、それから10年母さんを抱き続けてる。
普段は弟と妹と言ってる俺と母さんの子供も二人いる。
そんな俺が大学で知り合った子に告白されて付き合い始めたんだけど、いざSEX!となったら全然勃たない…。
手コキされてもフェラチオされてもピクリとも反応しないんだ。
彼女からは「初めて?だったら緊張しててもしょうがないよ」と慰められたけど、前日に母さんとSEXした時は母さんにキスされただけで勃ったんだよ。
それから何度もSEXの機会が訪れたんだけど、全く役に立たなくて彼女から別れを切り出された。
「好きな人でもエッチが出来ないのは辛いから別れて」
彼女とはSEX出来ないのに母さんとは普通にSEX出来る。
「不甲斐なくてごめん」
これで俺はまた母さん一筋になった。
「母さんがいれば充分でしょ?無理に彼女作ったり結婚なんてしなくて良いのよ」
母さんが俺に抱かれながらそう言った。
「そうだよね、俺には母さんがいるんだからもう他の女とは付き合わないよ、一生母さんだけを抱き続けるよ」
母さんのマンコに入ってるチンポも他の女のマンコに入りたがらないんだからな。
「後一人くらいなら産めるけど作る?」
「大丈夫?母さんの身体だけが心配なんだよ」
「年齢的にギリギリだけど大丈夫よ、もう一人子供が欲しいなら母さんも頑張るわ」
「じゃあお願いして良い?俺と母さんの愛の結晶だから出来るだけ残したいんだ」
「ふふ…良いわよ、丁度そろそろ排卵期に入るからたっぷり中に出してね」
三人目を作ると決めて中出しする。
「今日はまだまだ出せそうだから覚悟してね?」
「子供作るとなると毎回凄いわね」
「普段はゴム着けたり口に出したりだからね、母さんのマンコに思い切り出せるのが嬉しいんだ」
「母さんもオマンコの中に出してもらうの大好きよ」
子供達はもう寝てるからめちゃくちゃ激しくSEXした。
動けなくなるまで中出しして母さんと裸で抱き合って寝るこの幸せ…。
また母乳を吸わせてもらったりチンポに掛けてもらうプレイが出来る様になるのが楽しみだ。

奥手な自分  (あやな様)

奥手な自分  (あやな様) 
    
あやなは、いつも寂しかった
パソコンに向かってつぶやく
「チャットってものたりないなぁ」
出会い系にいく勇気もないし 彼氏以外の人にきょうみをもったあやな
    
あやなは、濡れた自分のところを見て
同級生のさとるをおもってしている
さとるは、スポーツ万能だけど幼馴染だから
よくあやなと話す
彼の笑顔を見るとドキドキする
けど、告白したら怖い
だから、自分で慰める
大学生にもなって、おくてだなと自分を嘲笑する
大事な部分はあふれて
ラブジュースがたまって
好きなさとるに振り向いてほしかった
    
あん 気持ちいい
彼の匂い 後姿を考えるたびに
あやなの大事なところは 濡れる
会いたいな
抱きしめてキスして
そんな事さえいえないけど
    
電話がかかってきた
さとるだ
「おい、何してた」
自分のあられもない裸体を見てるかのようにぞくっとした
「え、テレビ見てたよ」
冗談のような会話 
「好きなの、、さとるが」
チューハイを3本飲むとろれつがまわらなくなる
「好き?」
今も濡れてる自分に正直に言う
「振られてもいいんだ。さとる 好きな人いるんでしょ」
「。。。お前やがな」
え、頭が真っ白になる。言葉が出ない
「俺から言うから、あやな 付き合って」
「はい」
    
しばらくするとさとるは 手だけ握ったから
自分から舌をからめた
そのキスは稚拙だけど、甘いものだけど
まだまだ始まり・・・

奥菜恵に似てる友達の婚約者を寝取って中出し

とうとう友達の婚約者とやったw

友達カップルが喧嘩してうまい具合に慰め役やって、ついでに彼女とやっちゃった。

巨乳なのに感度良好って最高すぎる。

■登場人物
B:友達。もてる人。たまに据え膳食う。
Aちゃん:Bの婚約者で同棲中。鶴田真由や奥菜恵に似てる。美人秘書。
Cさん:Bと俺の先輩。もてる人。頭もいい。
D:俺。

文章下手だからまとまらないが…よく仲間内で集まる個室のバーに婚約者のAちゃんと俺で彼氏Bの誕生日サプライズ。

パーティーの相談で行ったら、先輩Cさんがいて、初対面だがCさんはAちゃんを気に入ったみたいで手を握りながら話してた。

CさんはBと待ち合わせらしい。

そこにBが女の子を連れて到着。女の子はCさんに紹介する子だったんだが、CさんとAちゃんが仲良くしてるのみてBは静かにイライラ。

AちゃんはさりげなくCさんから離れ、俺とBの間に来たんだけど、Bが連れてきた子がBにベタベタしだしてAちゃんが静かに落ち込み始めたから、Aちゃんを送りがてら帰る事にする。

AちゃんとBは同棲中でマンションにタクシーで送ったら

「10分待ってて」と

言われその通り待ってると5分くらいででっかいバッグ持ったAちゃんがタクシーに乗り込んできた。

今夜はBの顔みたくないからどっかホテルに泊まるとの事…。

でも週末で12時回ってるし俺の部屋に誘った。

どうしよう…と悩んでたけど、根拠なく

「大丈夫だよ話きくし」

と説得し連れ込み成功。

Bから何度も電話がきたが無視するAちゃん。

そのうち俺にもBから連絡がきた。

今日は遅いからうちに泊めて話聞いておくから安心しろ、と言うが迎えにくるとゴネるのでAちゃんに電話変わる。

女の子はCさんに紹介するつもりだったとBが説明するが、Aちゃんは今日はもう会いたくないの一点張り。

D君(俺)の所だから安心してと言われ俺凹む。

Bはしぶしぶ納得。

とりあえず飲みながら話を聞く。

ちょっとした浮気ならしょうがないって思うけど、あんな可愛い子が彼にベタベタしてるのを見てしまうと、自分はただ家事ができて邪魔じゃないから一緒にいるだけで、恋愛はああゆう子とするのかなって思うの…自分の事嫌いじゃないんだけど、あんな綺麗な子と比べたら全然だし…Bの事嫌いにはなれないけど我慢できるか分からない、みたいな理由らしい。

俺はAちゃんの方があんなチャラい女よりずっと綺麗だと思うし、Bの彼女だから黙ってたけど、ずっと好きだったと告白。

Aちゃんは焦って、D君は私だからじゃなくてBの彼女だから私に興味あるんだよ!と反論。

前に

「女の子は好きな人に愛されてるって信じられないとイケない」

と言っていたのを思い出し、俺がイかせられたら好きって信じてくれる?と無茶な論法で押し倒す。

押さえつけてキスして、服の上から乳揉んだらEカップくらいを想像してたのに遥かにでかいし柔らかい。

チュニックとキャミを捲り上げて乳揉んだり舐めたりしてたら

「いや、だめ」

という拒否の言葉に明らかに喘ぎが混ざってきて、乳首は完全にたってる!と興奮してたら

「やっ!あぁん!だめぇ」

と太ももをギュッと閉じ体がビクビクして力が抜けた。

俺「もしかして今イった?」

Aちゃん「いってないよ…いくはずないし…」

俺「いつもオナる時、指で触らないで足閉じてしてるんだ?おっぱいが感じるんだ?」

Aちゃん「やだ…違うもん。」

俺「じゃあ確かめてみよっか?」

で、パンツ脱がせる。案の定、激濡れでクリがヒクヒクして指を当てるとのけぞる程敏感になってる。

俺「やっぱいったよね?ここ凄いよ…」

Aちゃん「やだ…違うもん!」

俺「ま、もう1回いかせればいっか」

って感じでクンニ突入。

クリ舐めたり指いれたり舌入れたりで、またすぐにイった。

Aちゃんが呼吸整えてる間に無言で挿入。

「やぁ!だめだめ」

と抵抗されたが、

「またイったね。好きだって伝わったよね?本当に好きだよ」

と言ったら無抵抗になって背中に腕回してきた。

Aちゃんの中が暖かくて隙間なくなるくらい締め付けてくるからすぐにイってしまった。

Bからピル飲んでると聞いてたからたっぷり中田氏させてもらった。

中田氏されたのに気付いて涙ぐみながら放心してたけど、抜いたら何故かお掃除フェラしてくれたw

その時BがドSだという事を思い出した。

それから改めて、Bと別れて俺と付き合ってと告白したが

「ちゃんと別れてから考えてみる」

と言われました。

翌朝、Bが迎えにきて帰っていったけど、別れるかどうかはまだ考え中らしい。

あと俺とやった事は

「言えるわけないよ」

だって。

長い駄文読んでくれてありがとうございました。

奥を突かれるのが一番弱かった

私がスポーツクラブで、インストラクターをやっていた時の体験談です。
私は32歳で既婚でしたが、学生時代からずっとエアロビをやっていたこともあり、結婚後でも、空いた時間を利用して教えていました。

ある大雨の日でした。
生徒は3人だけで、レッスン終了後はおばさん2人はすぐ帰りました。
ところが、脂ぎった太った40くらいの中年のおじさん(体型は長州小力さんのような...以下小力)がこっちへ来て、「どうしても体が固く、柔らかくなりたいので教えて欲しい」と言うのです。

その日最後のレッスンだったこともあり、私は断らず「いいですわよ」と承諾しました。

小力「せんせい、足が全く開かないんです。うまく開脚するにはどうしたらいいですか?」

私「え?開脚ですか!?簡単ですよ。ほら、こうするんです」
と、私は自慢げに脚を広げ、床にペタンと胸をつけた。

すると、小力は私の背後に素早く周り込み、何と持っていたヒモで、背中の上で手をくくられました。
脚は、小力の両足に押さえつけられ、私は開脚のままどうすることも出来ません。

「やばい!」と思ったけど、後の祭り。

彼の手が、スルスルと私の大切な股間へ...。

小力「ハァハァ、せんせい、す、すごくスキだったんだ...だって、く、黒木瞳にスゴク似てるんだもん...」

似てるかどうかは別にして、確かに独身時代はよくもてました。
バイトで、モデルもしたこともあります。
あまり遊んでないように見られますが、実は体験人数も10人は超えてます。
しかし私は寒気がしました。
こんな脂ぎったおじさんに告白されるのは初めてです!
私は抵抗しました。
しかし、上からがっしり押さえつけられています。

小力「ぐへへ、無駄だよ。ほーら、ここはどうかな...?」

私のおまんこをレオタードの上から、触ってきました。
グチョグチョと、自分でも濡れてくるのが分かりました...。

私「お、おねがいです、やめてください...」

小力「こーんなに濡れて、ヤメテはないどろうよ!」

すると、突然人差し指を立て、レオタードをずらしそれを私の中に入れてきました。

「ひ、ひぃーーーーー」

私は思わず、仰け反りそうになりました。
しかし小力の指は、私の中で掻き回します...ズチョ、ズチョと、スタジオ中に響き、恥ずかしさでいっぱいでしたが、不覚にもだんだん感じてきました...。

すると、小力が、「そろそろいただくかな」と言い、私の腰を持ち上げると、そのまま後ろからいれてきました。

私は、もう抵抗する力もありませんでした。
しかし、すぐには入りません。
彼は背が小さい割りに、おちんちんがやたらデカかったのです。
ズンッ!っと一気に入ってきました。

小力「おおー、やっぱりエアロビのせんせいのアソコはしまりがエエなー!」と言い、激しく突いてきました。
パァーん、パァーんと部屋中に、こだまします。

小力「よし、いよいよワシの18番、ディープスロートや!」

彼のおちんちんが、わたしの子宮の奥を一気に突いてきました。
わたしは奥を突かれるのが一番弱かったので、もうその時は、全身ピリピリと電気が走ったかのような感じでした...。

私「ダ、ダメー、イッちゃうーわー!!!!!!」

小力「よっしゃ、ワシもイクでーー!!!!!」

ドクっドクっと、私の中に出されました.....。

小力「ふう、ふう、気持ち良かったー!せんせいも良かっただろ?」

中だしされたにも関わらず、気持ちよさのあまり、思わず頷いていました。

小力さんは、今では週2で私のレッスンに通っています。
当然レッスン終了後は、二人だけの「特別授業」があります...まさかこんなおじさんと私が、関係をもっているなんて周りも全然気づいてないようです...エヘッ。

影で「サル」と呼ばれていたクラスメイト

中学三年間、高校三年間の間、ずっと同じクラスだった女子がいる。彼女の影でのあだ名は「サル」だった。理由は彼女の性欲の強さだ。彼女本人としては隠していたつもりらしいが、性欲旺盛で休憩時間や放課後の空き教室や特別教室のある校舎のトイレでのサルのようなオナニーを目撃されていたからだ。
自分自身も何度か興味本位でその現場を覗いたことがあるが、普段の地味な印象と比べると野生動物のような野生的な彼女に驚きを隠せなかった。そして中学ニ年の時にサルと関係をどうしても持ちたくなって告白すると返事は「エッチして相性良かったら付き合おう」だった。
その日の放課後、彼女と一緒に自分の家に帰った。周りには揶揄われたが、気にせず自分の部屋に連れ帰って早速交わった。互いに初体験で手探りの部分はあったが、意外と上手くできてしまい、彼女からの評価も良く、正式に付き合うようになった。
それからは影で「サル夫婦」と呼ばれるようになるくらい休み時間や放課後は校内や通学路のトイレ、互いの家など色々なところでヤリまくった。流石に妊娠は避けたかったので危なそうな日はコンドームを着けてやっていたが、それ以外の日は生でヤリまくった。
高校も同じクラスになり、関係は続いた。最終的に高三の卒業式の直前に彼女との間に子供を作ってしまい、卒業と同時に入籍した。
今でも子供が寝てからほぼ毎日ヤリまくるので3人もの子供がいる。

嘘のような真の体験談

中学生の頃、朝早くに教室へ行って教室で寝るのが日課だった。そのことについて誰からも何も言われなかった。中1の3学期が始まった頃から同じクラスの由香と言う女子も同じような過ごし方を始めた。そのことには何も感じなかった。
由香とは3年間同じクラスだった。
中3の2学期始まってひと月ほどだった時のことだった。いつものように机に突っ伏して寝ていると机が軋む音がして目が覚めた。まだ眠かったので薄めを開けて何か起きたのかと腕の隙間から周りを見ると机の右前の角に由香が立っていた。スカートをたくし上げてパンツを露出させて机に押し付け始めたのだ。漫画で見たことのある角オナを由香は始めたようだった。由香のパンツには少しずつシミができていて由香の腰の動きが少しずつ激しくなって突然大きく何度か震えた後に動きが止まった。由香の荒い息遣いが聞こえていてしばらくすると由香は再び机の角でオナニーを始めて今度は2分程度で動きが止まった。
由香はクラスでは地味で性的なことに興味がなさそうに感じだったので、このようなことをやることがとても意外なことだった。
由香が3回目をやろうとした時、廊下から他のクラスメイトが来る気配がしたので由香はサッと身なりを正して自分の席に戻っていった。
翌日以降も卒業まで同じように角オナをする由香を眺めながら寝るようになった。
そして卒業式の前日に由香に角オナのことを聞いてみた。すると気づかれていると思っていなかったらしく、顔を真っ赤にして恥ずかしそうにしていたが、その後に告白されて付き合い始めた。
周囲には付き合っていることを公表せず、進学先の高校でも田舎なのでほとんどメンツは変わることなかったので放課後や朝早くに会っていちゃついたりするようになった。

愛妻・

俺は妻が嫌いなわけでない、むしろ大好きだ、
結婚して8年
高校からの同級生だ、大学は違うが、
処女をもらったののも俺、妻はものすごく痛がっていた、あれは
大学1年の時か。
俺達は30歳、毎晩しててもおかしくないのだろうが、
仕事が忙しかったりして今は週一回か、妻は幼顔で小柄
少し暗い所で抱くと、まるで高校生としてるみたい、興奮する。
子供はどういうわけか出来ない。

ものすごく困った事になった
会社が倒産、おまけに個人企業みたいなので社長ではないが
俺も借金を背負ってしまった、財産なんてないし、お金持ちの
親や親戚もいない。うーーん

妻がネットで「ねえ、あなた、この仕事・・」
それはよくよく見ると、あやしいーー
高級補償・40歳未満・端正な方・勤務時間は自由
そんな仕事って?
そこは家から電車で30分位の所か、
俺は明日、探して見ると言った、そして探した、
ビルの3階にある店と言うか会社なのか、ドアを開けないと
わからない、ノブを廻しても鍵がかかっているみたい、開かない、
マミープロと書いてあった。
妻は面接して見ると言いだした、俺は怪しげな店で、もし何か
されたらどうする?と言うと、俺が承諾しない事はしません、と

妻は面接・と言うか説明を聞きに行った、2時頃か、
そして5時ころに帰ってきた。
話しは、小綺麗な所、社長が直接会ってくれた。
一番大事な点、
仕事は・・・お客様とデート
お客様は社長が選ぶので変なのはいない
お客様の希望の事をする事、でも貴女の嫌がる事はしなくてもいい、
すごいのはギャラでした、え?そんなに?と言う位でした。

妻の告白
ショックでした、妻は裸を見せていたのでした、
「嫌でした、でもそれをしないと、全部見てもらわないと
・・商品・・だって、それで・・」
社長の目の前で、服を一枚ずつ脱ぎました、
下着も・・それもと言われ、
全部脱ぎました、そして手を下に降ろして立ちました、
羞恥心で何も考えられなくなりました、社長は頭の先から・・
おっぱい・・お臍、そして片足を持ち上げて、あそこを、われめには
指を入れて、その指の匂いを嗅いで・・わたし・・わたし
後ろに回られてお辞儀をした格好で、足を広げられて、
お尻の穴を見られて、そこへも指が、でも入りませんでしたけど、
そんな恥ずかしい恰好を全て見られて服を着ていいと言われました
入れられたり犯されたりはしませんでした。
良かったーー、と夫
良くないのです、講習と言うか教育と言うか、誰かにしてもらう
だそうです、社長も参加すると言ってました、それがーー
旦那さんは貴女がこれからどうされるのか不安でしょう、
だから旦那さんが立ち会ってもいいです、いや、出来れば
立ち会って下さい、と社長が。

俺は大事な妻をそんな目にあわせたくない、し、そんな所を見たく
なんかない、でも
お金はものすごい魅力だ、少し自分が目をつぶれば半年もして
無かった事にすれば、先の生活は大丈夫だ、
妻にがんばってもらっている間に、自分の仕事を早く見つける
べきだ、よーーーし
「わかった、いつ行けばいいんだ?」
「それが・・明日なの」
「わかった」
妻は社長に電話していた、主人も同行すると話していた。
ベッドで
俺は、可愛い横顔の妻を見て、なんて事させるんだろう、やはり
やめようか、何て、でも顔をこちらに向かせてキスをすると
「あたしがんばる、嫌いにならないでね」
「嫌いになんてなるもんか、ごめんね、ごめんね」
妻は泣き出した、俺も涙が
涙で濡れたおっぱいを舐めまわした、下は濡れていない、唾を
沢山だして舐めると、ビク、ビクと感じ始めてきたので正常位で
妻の足を広げ入れました、妻の性器は暖かくて、小さくてーー
気持いい、俺以外のは入れた事がないのだなあーーそれが明日からは
ああああ、俺はおかしいんだろうな硬度がいつもより固い
そして射精ーーそれが長く続く、あああ

マミープロ
14時
ドアは開いた
そこはカウンターと事務室、そこにいたのは中年男性が二人
若い男が一人
背広姿の人が「いらっしゃい」この人が社長か
「こっちへ」
妻は俺の後ろに隠れるようについてきてる。
ドアの向こうは、
ダブルベッドが、どかんと、その脇に椅子が何個か。

「奥さん覚悟はできましたね、旦那さんも大丈夫ですね?」
俺はこくりとうなづいた。
「では、奥さん、まず脱ぎましょう」
そういうと椅子に俺は座らされて、社長も座った、後の二人は
立って見ている。
妻は下を向き、唇をかむみたいな様子ですが、一枚づつ脱ぎ始め
ました、さすがこれだけいる場所で、まして夫も見ているのに、
・・下着に手がかかりません
「自分から脱ぐんですよ、この前みたいに」
この前も見られた事は妻の口から聞いていましたが他人に言われる
と、ショックです。
ブラのホックをはずしてそのブラを下に置くと、ショーツです
時間はかかりましたが、それも脱ぎました。
全裸で男4人の前に立つ妻の気持はーーー
手を頭の上に上げるように指示されて、その恰好
足を広げろと言われて、その恰好
妻の目からは涙
その後は・で

わたし、結構ナンパされ続けて困ってます、フフ・・

こんなわたしでも結構ナンパされ続けています。
派手でもありませんがとびきりな清楚系でもないです。
身長は170cmと高身長で痩せ型ですが胸はBカップ。
ですがお尻が大きくちょっと嫌な部分です。
     
中学のときから結構告白は受けていましたが勉強とスポーツに明け暮れていて男にはあまり興味がありませんでした。
もちろん高校進学しても告白され1人だけつきあった男の子がいましたがキスだけでセックスはしませんでした。
なのでキスだけは兄が一番最初ではなかったのです。
その子は女性経験があまりないようで性急でした。
キスをしながらわたしの胸を触ってきたまではいいのですがスカートの中に手を入れてきたときははっきりと拒絶してしまいました。
シャツの中に手を入れてきたときも駄目と断りました。
     
その上の大学でもかなりもてました。
合コンも何度もしましたがそのときはもう兄の女になっていたので嫌々、人数合わせで行っていたにすぎませんでしたが仲良し5人組のなかではいちばんもてていたと思います。
「凄い美人だね」
「プロポーションも抜群だよ」などなど何度も言われましたが兄以外の男には興味をもたなかったのです。
大学を卒業してそれなりに名の知れた企業に就職しました。
そこでもかなりもてていました。
同期会15名いましたが女子は5名。
きれいな子もいましたがつきあってくれと言われたのが10名の同期男性社員のうち4名もいたのです。
女子会で飲みに行ったときも隣の席にいた年配の男性からトイレに行くときにナンパされたこともありました。
街を歩いていても通勤途中でもナンパはしょっちゅうでなかにはお金をちらつかせる人もいたほどです。
     
社会人になり兄が結婚したときは仕事も嫌になり他の男性と何回かデートをしたときも何度かあります。
大概、3度目のデートまでには体を求めてきました。
1度だけラブホテルに行きました。
相手は社内の人ではなく大手企業の有望社員。
背も180以上で家柄も良く性格もいいで準イケメンでした。
何が準なのか?あまりわたしが濃い顔の人は苦手でその人はパッと見、外人のような容姿だったのです。
ホテルでシャワーを浴びベッドインしました。
わたしも彼も全裸です。
すぐに彼がわたしを抱き寄せ「こんな美人とつきあえるなんて幸せだよ」とキスをしてきました。
ただしまだわたしは愛してはいませんでした。
兄を忘れ、肉欲の解消にと思っていたのですがそのうちに好きになるだろうと体を許そうと思っていたのですが、、、。
お互い抱き合い乳房を舐めてきました。
もちろん声を揚げて感じていましたが下腹部や腿に違和感を感じました。
彼の勃起したペニスがいきりたっています。
それはそれでいいのですが彼がペニスにわたしの手を誘導しそれに触れると、、、なんと馬鹿でかいことか!
彼はわたしの膣に顔を埋めクンニ。
愛液が迸るのですが彼が起き上がりわたしの目の前にそれを見せつけたときわたしは目がくらくらきてしまいました。
「ちょ、、、ちょっと」わたしは驚いていましたが彼のリクエストでフェラチオをしました。
もちろん奥までも入らず亀頭部分をと少しを口に入れるのがやっと。
彼はそれなりに感じてはくれていますがすぐに顎が疲れてギブアップ。
長さも太さも大きさがハンパないのです。
彼はわたしの両脚に入り込むとそれを膣に入れようとしましたが濡れているにもかかわらず入れるのに苦労。
もちろんわたしも怖くて「無理、無理」と言っていましたが亀頭が入ろうとしているそのとき痛みが激しく腰を引いてしまいました。
彼には本当に悪いことをしてしまいました。
「ごめん、、、、無理だわ」とその夜はフェラチオだけで射精してもらいました。
睾丸も大きく射精量も凄かったのを覚えています。
その人とはその後、2回デートしましたがセックスはしませんでした。
わたしはセックスが本当に大事でした。
もちろん結婚などあの大きさではできないとも思いました。
そしてお別れしてしまいました。
世の中には外人並みに大きな性器が好きな女の子もいますがわたしに無理だったのです。
こんな過去もあったのです。

ロンドン五輪「選手村肉欲アスリートSEX」衝撃現場

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日本人選手のメダルラッシュに沸いたロンドン五輪も、あっという間に閉幕。4年に一度のスポーツの祭典に参加した1万6000人のアスリートたちの姿に、世界中が酔いしれた。だが、肉体のエリートたる彼らだけに、スポーツだけでは旺盛な肉欲までは解消できないようだ。

「汗と涙と感動で語られるオリンピックですが、それはあくまでA面の話。若い男女が集団で寝泊まりしますから、選手村ではいろんなことが起きます。お祭りムードの中で選手同士の即席カップルがポコポコ生まれ、酒も加わって""裸の延長戦""に突入する連中も多い。まあ、報じられないオリンピックB面の話ですね(笑)」(スポーツ紙記者)

世界のトップアスリートたちが、選手村で繰り広げる「夜のメダル争い」。ロンドン五輪開幕直前、その熾烈な下半身の闘いの一端が明らかになった。アテネ、北京五輪の米国女子サッカー代表、ホープ・ソロ選手が、米国のスポーツ誌『ESPN』で、過去の五輪選手村におけるセックスについて暴露したのだ。

〈すごくセックスが多い。生涯一度の五輪出場の思い出作りね。外でセックスをしている人たちも見たわ。芝生の上とか、建物の陰とか。ショックを受けたわ〉

〈お酒もみんなたくさん飲むの。ベロベロに酔って、外国の選手たちとセックスをする。選手村は世界一ふしだらな場所ね〉

なんとも衝撃的な告白だが、それを裏づけるように、選手村で配布されたコンドームの数は00年のシドニーで7万個、10年のバンクーバー冬季五輪では10万個とうなぎ登り。さらに今回の五輪では、15万個のコンドームが用意されていたが、なんと5日間で""完売""したんだとか。

ロンドン五輪では、新築15棟、合計3600室のマンション群が選手村に当てられた。その中央にはドーム球場ほどの規模で、5000席もある24時間営業の巨大な食堂があり、隣接して、ビリヤードやゲーム機が楽しめる娯楽室まで用意されていた。

「五輪中は、自分の出番までずっと緊張しっ放しですから、食事は大切な息抜きの時間。各国の選手が集う食堂はコミュニケーションの場になっていて、ほかの競技の外国人選手やスタッフと顔見知りになれる。私もヨーロッパの陸上競技のイケメン選手とメル友になりましたし(笑)」(ロンドン五輪に出場した日本人女性アスリート)

この選手村内の食堂と娯楽室が、出会いの二大スポットとなっていた様子。

「競技を終えた欧米の選手たちはリラックスして、食堂や娯楽室で仲よくなったグループで、よくパーティーをしていましたね。基本的に選手村はアルコールが禁止ですが、ビールは出されるほか、水筒に入れ替えて外から酒を持ち込んでいる連中も。閉幕が近づくと、酔っ払って遅い時間まで騒ぐ選手が急増しました」(取材したテレビ局関係者)

極度の緊張状態を強いられる競技を終え、羽を伸ばす彼ら、彼女らが胸に抱くその解放感は、我々の想像をはるかに超えるものがあるようだ。

「4年間、ほとんどオリンピックのために費やしたようなものですからね。成績がどうであっても、""終わった!""っていう嬉しさは格別。その解放感からか、特に欧米系の選手が思い出作りにと、""ひと夏の恋""に精を出していました(笑)」(前出・女性アスリート)

今回、選手に用意されたマンションの部屋にはベランダがあったそうだ。ここで夕涼みをしていたある日本人男性選手は、""不思議な声""を耳にしたという。
「自分の競技を終え、ちょっと感傷的になって、夜中の2時くらいにベランダに出たんです。そしたら、どこかから""ウッ、ウッ、アッ""という女性のアノ声が。エッと思ったんですが、どうやら""出所""は同じマンションの上の階。明らかにベランダで何かをしていましたね(笑)。結局、10分以上続いて、感傷的な気持ちも吹っ飛びましたよ」

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レア体験談☆教頭が義理の娘をレ○イプしてやがった(#^ω^)今後そうはさせないために娘の子宮に種付けしてやんよ!

愛華は今の妻の連れ子で15歳の中学3年です。
見た目は普通の女の子ですが生まれつきの聾唖者で言葉が不自由なのです。
今は擁護学校に通わせており意思の疎通は手話で行っています。

最近少し様子がおかしく思い尋ねました。
「愛華最近何か学校であったのかい?」
すぐには答えなかったがしばらくすると
「・・・・・・・ママニハナイショニシテネセンセイガアイカノカラダサワルノ」
私は驚きさらに尋ねるとどうも教頭に呼び出されて胸や尻をいたずらされているようだった。
まだ犯されてはいないようだすぐに手続きをとり辞めさせた。
公にしてもいいが愛華のことを思いとどまったのだ。

義理の父とはいえ私でさえ触ることのない愛華の愛しい身体だった。
まじかで見ると高校生になろうとしている愛華の身体は開花の兆しを見せていた
胸は張り、腰回りの肉つきも十分だ処女のフェロモンをまき散らし傍に近つくと甘い香りが漂うのだ。

私は以前から愛華の最初の男は自分だと思っていた
しかしあの事件以来安心は出来ない誰かにやられる前に自分のものにする必要があった。

ドライブに行こうといい私は愛華を誘いラブホテルに連れ込んだ愛華は当然何をする場所も知らずただきれいな部屋ぐらいに思っていた
バスに湯を張ると一緒に入る数年前まで入っていたので愛華は余り抵抗はないみたいだが私は成熟した愛華の身体に目を見張った。

たわわな乳房にピンクの乳輪を描き股間には愛らしい茂みを蓄えてふくよかな臀部を眺めるともう我慢が出来なかった。

「愛華綺麗になったねパパ愛華の事大好きなんだよパパのものになってくれるかい?」私は抱き寄せ乳首を含み稚貝に手を入れた。

思いのほかぬるりと指は入り愛華は目をトロリとさせている。

感じているのか?処女が感じる訳はないと思いつつも疑惑は広がってきた。

「パパもうこんなに大きくなってるよ・・・」私のものを握りしめる愛華にますます不審感が募る。

そして決定的だったのが挿入した時だった。

「アアッ・・・・パパァ・・・・センセイノヨリオオキイヨォ・・・・・・」と叫んだのだ。
やはりあの教頭に犯されていたのか
幼い時からいとしく育ててきた義娘の処女を奪われ逆上した私は愛華を厳しく問い詰めた。
やがて涙を浮かべながら愛華は告白したきっかけは更衣室で着替えを見られてから触られ始めてから
医務室で犯され続けフェラも仕込まれていた事さすがに中出しはせずに避妊具を付け交尾は数カ月に及んだらしい。

もう私に残されているのは愛華を孕ませる事だけだった。
中古で傷物の身体をいたぶる感覚に衝動に駆られた私は愛華の口にねじ込んだ。
「しゃぶれ・・・たっぷり涎を付けて逝かせてみろ・・・」
首を振り懸命にフエラを続ける愛華横に倒し足を開くと裂け目からはマン汁が滴り舐めてやる。
「ヒィィ・・・・・キモチイイヨウ・・・マンコマンコ・・・・」
「そうかそうかまんこがそんなにいいのかもっと気持よくしてやるぞ」
愛華は膣を自分で開きギラギラした目をしながら私の物を受け入れると腰をグラインドさせた。

「ヤバイョヤバイョイクイクゥマタイクゥ・・・・・・・・」悶えもがく愛華だった。
「それそれ逝け逝け逝ってしまえ出すぞ出すぞう・・・・・・・・」私は愛華の足を抱えて精子を定着させるためしばらく抜かずにいた。
それからも際限なく愛華のおまんこに精液を流し込む日々が続き愛華は妊娠した。
今は安定期に入り騎上位で毎夜交尾している。

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