萌え体験談

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告白

派遣の女の子と

先週の金曜、派遣の子たちの送別会がありました。

前から気になっていたIさんという子を誘いたくて、2次会後、酔ったから帰ると言う彼女を、最後だからもう1件飲みに行こうと強引にバーに連れていきました。

彼女は22才、童顔で幼く見えますが体は肉感的で、芸能人でいうと乙葉みたいな感じでしょうか。

黙々と仕事をするので、まじめで堅いイメージでしたが、休憩中に話してみると意外と人なつこく、会話も上手で笑顔のかわいい子だなと思うようになりました。

彼女は2件目で結構飲んでいたらしく、「もうあまり飲めませんよー」と赤い顔で嬉しそうに言ってます。

飲みながら、彼氏はいるけどうまくいってないとの話を聞き、「うちの会社にいい人いなかったの?」と聞くと「○○さん(俺)素敵だと思いますよ…」にっこり!と。

いける!と思った俺は、すっかり目がとろんとしてきた彼女に「君のこと好きになったんだ。」と告白。店を出てふらふらしながら歩く彼女の手を引き、ホテルへ直行しました。

部屋に入ると壁を背に彼女を立たせ、両手で顔を挟んでキスしました。おでこ、頬、唇に繰り返し軽いキスをしていると、彼女から小さい吐息がもれ、されるがままだった彼女が俺の背中に両手をまわしてきました。

「ねえ、もっとキスしていい?」と聞くとうなずいたので、彼女の両手を握り、壁に押し付けディープキスをしました。

ぴちゃぴちゃと音をたて、角度を変えて何度も舌を絡めます。キスをしながらカーディガンを脱がし、シャツの上から胸を触ります。思ったよりでかい。

乳首のあたりを親指でゆっくり撫で続けると、そのうち彼女から「…んっ…あっ…」と声が漏れてきます。服の上からでも乳首が立ってくるのがわかります。

スカートの下から手を入れ、パンティをすっとなぞると、同時に「あっ…」という彼女の声。彼女の下着は湿っています。

俺は彼女の手を引いてベッドに座らせ、そっとベッドに押し倒していきます。

キスをしながら、シャツのボタンをはずしてブラジャーをとり、大きくて柔らかい胸をつかみます。

乳首は固く立っていますがすごく柔らかい胸。乳首にキスをしたり舐めたりすると、体がびくんとなり胸はぷるっと動きます。

胸に吸い付いたまま、彼女の足の間にひざを入れ、右手を下着の中へ入れていきます。彼女のそこはたっぷりと濡れていて、指でたどるとお尻までつたっているようです。

「…はっ…はっ…」という彼女の荒い呼吸が聞こえてきました。
「すごい濡れてる。Iさんも俺としたい?」と聞くと半開きのとろんとした目で「…はい」と答えます。

彼女の足を開かせ、ぬるぬるの中指でクリトリスを触るたびに体がぴくっと動き、「んっ…あっ…」と彼女の声も体と一緒に反応してくれます。

クリトリスを下から上へ何度もなでていると彼女の息が荒くなり、「…あぁっ!…あんっ!」という感じのあえぎ声になります。

俺は一気にパンティを脱がして彼女の間に体を入れ「いや、やめて」という彼女を無視して舐めはじめました。彼女の足を押さえてひざを舐め、太もも、足のつけ根を舐めます。

陰毛にキスをして両手でクリトリスを剥き出しにすると、愛液で光っています。自分の顔を両手で隠していた彼女は、いつの間にか俺の頭をつかんでいます。

大きくなったクリトリスを舐めると「…あんっ」と体をのけぞらせました。

何度もそれを繰り返したあと中指を膣の中に入れ、壁の上をこするとくちゅくちゅと音がして、「…あぁっ!」という声とともに、俺の頭が太ももで締め付けられました。

もう一度クリトリスを舐めようとすると、彼女が小さい声で「…お願い…きて…」と言います。腰をおろしていくと彼女がよけるので、「動かないで」と言い中に入りました。

ゆっくりと奥に進むたびに「…あぁっ!…ああぁっ!」と彼女のあえぎ声は大きくなっていきます。俺は動きを止め、彼女にキス。

俺は彼女の足を肩に乗せ、ぐっと奥まで突きます。「…んっ」と彼女は声を押さえ目を閉じ、俺の腕をつかみました。

彼女の様子を見ながら角度を変え「…あぁっ」と声が出たところを何度も何度もゆっくりと突きます。

「あん…あっ…あぁっ!…あぁっ!」彼女は激しくあえぎだし、俺の腕をつかむ力が強くなりました。

「いやっ…あっ…やめて!…いきそう…やぁっ」彼女の声が変わります。
俺は「いいよ、いっていいよ」と同じところをゆっくり突き続け、彼女の頭を押さえながらキスをしました。

すると彼女の中がぎゅうっと締まりはじめ、俺のモノに絡みついてきます。

彼女が「やっ、いやっ!やぁっ!あぁっ!!」と叫び、声をつまらせると、彼女の中が熱くなり、激しい振動と力で締め付けられました。

しばらくその状態が続き、あまりの気持ちよさに俺もいってしまいました。その後、シャワー浴びてもう1回しました・・・。

年の差不倫愛の告白

サラリーマン時代から退職後も続く、長い不倫の告白になります。
取引先のバーベキュー行事に招かれたのがキッカケでした。山の麓の河川敷会場までの往復に取引先の社員三人を乗せて欲しいとの要望で、私は運転の為にアルコールが飲めないのが残念でしたが・・。行きは会社前からでしたが、帰りは夫々の自宅を聞いて近くまで送り届ける事にしました。

帰路は、グルっと廻って総務の女性が最後になったのです。
行きに乗った時から、その女性の身長・体型・笑顔と会話に引き付けられていたのです。帰りの下車が最後になった時に、近くにあるレストランが話題になり、後日彼女に案内して貰う事にしたのです。
そして後日の会社訪問時には彼女が案内役になり、応接室で僅かな時間の間に小声で待ち合わせなどを約束して、当日は勤務後にタクシーでレストランに向かいました。
イタリアンレストランで美味しい料理と彼女との楽しい会話に魅力を感じて、再度の食事デートを約束したのです。
この時私は既婚176cm41才、彼女独身164cm25才でした。

再度のイタリアン・レストランでは、彼女も打ち解けて話が合うとウィンクするなど、嬉しさを顔に出していたので、食後に隣のカラオケスナックに立ち寄ったのです。
狭い店ながらブルースに合わせて踊る内に、次第に彼女の動きが少なくなり、次第に私の足の動きが彼女の股を刺激することで、私に抱きかかる様に、そして陰部の刺激にアーッと呟くほどになり、店を出た時に近くの暗がりで「貴女が好きになった!」と言いつつキスをすると「私も・・好きです!」の言葉が返り、一組のカップルが誕生したのです。
タクシーの中で「貴女の次の給料日にデートしたい」の希望のもとにその日会社を訪問すると、彼女と目が合い「ウィンク」が来たので、それとなく私もウィンクを返して月一回のデートが始まったのです。

その後のデートは目立たぬ様にとの気遣いから、月に一度会ってキスをしながらも、時には私の車の中で、人気の無い公園の駐車場でキスを繰り返す内に、シートを倒して体中をナデナデするなど、セックスの一歩手前までを楽しんで居た。

食事などデートが四回目の後の休日に、私の車で新緑の高原ドライブを楽しみ、帰路に「まだ早いから、少し休んで行こうよ!」の言葉と共にラブホに入ったのです。彼女は反対する事も無く、黙って私と手をつないだまま部屋に入ったのです。
彼女に緊張感を持たせない様に、キスをした後のシャワーは別々に、ベッドではゴム付けを彼女に見える様にして恐怖感の無いように配慮したのです。
タップリの口付けから股の間に体を入れ、キスは次第に首・乳首・下腹部に至るまでした後に、体を入れ替えてお互いに陰部を口にして舐めまわし、私の勃起とゴム付けも確認したのです。

間もなく正常位で、ユックリと抱き合ったまま挿入しました。彼女は呼吸が荒かったものの「アッ入ったわ」と安心した声。
なんと彼女の膣の穴の位置が普通よりもヘソに近い「珍しい上付きオマンコ」だったのです。(彼女はその言葉も事実も知りませんでした)。
一般的なのは、男性が女性の両足を持って拡げ、そのままチンポを入れるのが一般的な性交スタイルですが、抱き合ってキスしたままで挿入・ピストン・射精出来るのは最高の気持ち良さでした。

私との初めてのセックスを終えてからは、退社時に、車に乗った時にキスをして、ラブホに直行するのが当たり前になりました。目立たぬ様に車利用でラブホは都度変え、時間節約で食事は弁当持ち込みし、食事をしながらビデオの48手を見るのは参考にしました。
セックス頻度は、月一回ラブホと決めていました。デートの約束日に彼女に急用が出来た時には、なんと夜間の公園駐車場で短時間のカーセックスをする事も一つのパターンになりました。

性欲が二人共同じように盛んな時、彼女を含めて同社の社員有志15名が一泊でスキーに行った時も、二時間先が雪国だったので、スキーが経験豊富で冬タイヤの車の私に誘いがかかり同行しました。。
旅館の夕食後に広い部屋でゲームをするまでの合間に、なんと私が布団部屋倉庫を見つけて、中は何組かの予備の布団が積まれて真っ暗なのに気が付き、彼女に目くばせしてコッソリと二人で入り込み、真っ暗のまま短時間で布団の上で生セックスをした事がありました。
それ程、二人の体の相性が良かったのです。

彼女との交際が一年半経って26才、私が42才になったある日のベッドで「お見合いで結婚する事になった」と告白された。二か月後に退職し結婚すると聞き、この日「不倫セックス」最後の日となった。
変則ながら、私との交わりが大人としての悦びと自信につながったと感謝され、生理が終わったばかりだと生で最後の交わりを楽しんだ。

新婚夫婦は、新開発地の新築住宅に住んでいたが、一年過ぎてから電話があり「赤ちゃんが生まれたから見に来てよ」との誘いに営業の途中で訪問すると、彼女は赤ちゃんの横に布団を引いて昼寝するようになっていた。
彼女は「赤ちゃんは寝てるばかりで安心だけど、ヒマでつまらないの」と私に抱き着いてきた。なんと布団の上で結婚後初のセックスをしたのです。「既婚者同士のW不倫」の始まりです。

住宅街に昼間訪問するのはマズイと訪問する事は極力避けていたら「子供が間もなく保育園に通うから」を理由に父親が病死して空いた実家の部屋に、家族ぐるみで戻り、孫の世話は母親に面倒見てもらい彼女は午前中だけのパートに出る事になった。だから午後は友達とお茶したり出来るから、私とラブホに通う事も出来ると聞き、なんと独身時代と同じ様に月に一度の「W不倫」を楽しんだ。

お互いに、身長が、性格が、好みが、セックスのパターンやサイズが合うので離れられない間柄なのです。デートの費用は私が負担し、喧嘩無し、金銭の貸し借りは無く、ドライブの行き先やセックスのパターンは相談しながら「憧れの男と女」の交際が続くのです。
彼女40才、私56才になると、子供は中学生になり親離れしているのと、二人の性欲は飽きる事も無く。ケンカも浮気?も無いまま、まだまだ旺盛であった。
もっとも性欲が旺盛でセックスを楽しんだ頃だったと思われます。

ベッドでは、安定している生理のお陰で生のセックスにこだわり、セックス・ポーズはヤッパり「顔が見れる正常位で抱き合ったままイク時が一番」は二人の共通のポーズでした。

彼女が50才の時に私は66才で、最終勤務を終わった年には、彼女の子供・男は彼女が居てラブホのマッチが見つかったから「結婚する年頃なのよ・私達と同じラブホで出会ったりすると困るわーっ!?」なんて冗談も。

デートはお互いに高齢を意識すると共に、知り合いに見つからない様にと三ヶ月に一度にして、温泉一泊を年二回にした。まだ二人共性欲旺盛なので、宿は温泉旅館の貸切湯や部屋付き野天風呂・部屋食などを探し求めて楽しんだ。

知り合って36年目、彼女61才、私77才にして高原地帯の森林の中の高級ホテルに一泊した折の夜、ベッドに入ったものの、私のチンポがすぐには勃起せず、彼女の口のナメナメで漸く立つ事で無事射精・快楽気分を味わったが、以後は抱き合い、擦り会う程度だけで満足するようになったのです。
あと三年で八十才になります。免許返納時期も考慮しますが、婚姻外の男女交際は不倫と呼ばれるものの、家族や他人に知られず・迷惑を掛けずに楽しい思い出と共に生きて来られた事に感謝しています。
彼女に会う事もないが、元気らしいので安心してます。  おわり

二十歳の彼

仰向けに寝たガウンの前を開き、ごくん!生唾を飲み込んだ二十の彼

結婚して六年・・身体を求める私を拒む事が多く為った、夫・・或る日、書斎に置いてあるゴミ箱の中に在ったティッシュを捨てようと手に取った時、丸め捨てられたティッシュに鼻を近付け生臭い匂いを嗅いだ、私・・『自分で処理してる・・』女として見てくれなくなった事に一抹の寂しさが過った、私・・まだ、三十なのに・・お払い箱扱いされた様な感覚に陥り寂しさが溢れ始め・・やり場のない気持ちを慰めてくれる人と会いたくて、カカオトークに登録した、私

寂しい事を、只管隠しながら送られてきたラインの中から二十の彼を選び、差し障りのない位な会話で欲求を押さえていた私に「食事してデートでもしませんか?」届いたメールを見て押さえていた欲望が芽吹き始めた、私・・約束をした場所に現れた二十の彼と軽く飲食を共にし
他愛もない会話で寂しさを紛らわせてた時・・

「思ってたより若いですね・・」
「三十のオバサンを揶揄わないで・・」
「目が綺麗ですね・・」
「コンタクト入れてますから・・家に居る時はメガネ・・」

店を出て「お気に入りの場所あるんですけど・・」二十の彼に誘われるがまま、浜辺で素足に為り波打ち際で燥ぐ私を取り出したスマホに収めた、彼

「女の子みたいに燥いでます・・」

取り込んだ写真を見せられた、私・・未だ穢れを知らない・・屈託の無い笑顔で燥ぐ写真を
見て、このころに戻れたら、いいのに・・物思いに耽る私に・・

「ぁ、ぁの・・」

もじもじ!しながら「このあと・・」二十の彼に誘われるがまま、彼が予約してくれたシティホテルに入った、私・・「ぁ!えっと・・シャワー・・ですよね・・」浴びに入った彼が出た後、入れ替わりに浴びに入った、私・・曇った鏡を手で払い、写った顔を見て「女として見られたい・・」備え付けのローブに袖を通しベッドの縁に腰掛けてる彼の横に座った私を見て

「胸、大きいんですね・・」

ローブの胸元に目を落とし覗き込んだ彼を見て「女として見てくれてる・・」芽吹き始めた
蕾が開いた様な感覚に陥ってしまった、私

「恥しい・・」

意に反する言葉を発した私の胸元から手を滑り込ませ触り始めた手の感触に、思わず「ぁ!」小さな吐息を吐いた、私・・此処、何年か触れられた事ない感触に、男の人の温もりを感じ始め身体を震えさせた私を見て「横になりませんか・・」優しく問い掛けてくれた彼にリードされるがまま、仰向けに為った、私

「解いて・・」

軽く結わえた腰ひもを解き!身体を露にした私を見て、我慢が出来なく為り胸に舌を這わせ始めた、彼・・こんな感触、久しぶり・・女として淫らな蕾を開花させてしまった、私

「ん!ぃぃ・・」

発した言葉を無視する様に舌を這わす彼に「私だけ裸なんて・・」ローブの腰ひもに指を掛け
開けた合わせ目から覗く彼の男性自身を見て「女として意識されてる・・」思わず、触ってみたい・・そんな衝動に駆られ手を伸ばし触り掛けた時、するり!身体を滑らせ横臥せに為った彼・・私の耳元に口を寄せ・・

「まひろさん・・」
「恥かきたくない・・」
「え?」

発した言葉に驚いた彼の隙を狙い男性自身に手を伸ばし優しく触れた、私に・・

「んぁ!」

驚いた声なのか?触られた感覚に対しての声なのか?何方とも取れる声を発し身体を震わせた彼に「避妊してね・・・」ぁ!そ、そぅですね・・身体を起こし備え付けの避妊具を手に取り
付けようと悪戦苦闘してる彼・・

「ぁ!おかしいな・・緊張してるのかな・・はは・・」

胡坐を掻き避妊具を付けようとしてる男性自身を見て「焦ってるのは、いっしょ・・」肩を落とし項垂れ掛けた彼の脚の付け根に顔を近付け・・

「恥しいから見ないで・・」

男性自身に手を添え、根元から先へ・・先から根元へ!舌を這わし始めた動きに歓喜の声を出し始めた、彼

「ま、まひろさん・・」

目の前に居る二十の彼・・組んだ腿を小刻みに震わせる彼を見て「夫が好きだったから・・」
男性自身を口に含み舌を絡めた私に「ぁ!ぁぁ・・」彼が発した声を聞き、体の芯が熱く為って来た、私・・銜えてた男性自身を解き放し顔を上げ彼を見つめた私に・・

「年上の人にされた事、なくって・・」
「え!もしかして・・チェリー・・?」
「ち、違います・・じゃないです・・」

慌てふためく彼を見て「正直なのね・・此処も・・」男性自身に手を添え、避妊具を先から根元へ・・手を滑らす様に下ろした後、彼の前で仰向けに為った私の隣で横臥せに為り脚の付け根に指を這わせてきた、彼・・夫とは違う、たどたどしい指の動きに思わず「ぁん!」声を発してしまった、私

「濡れてます・・」
「ぃゃ・・恥しい・・」

寂しさを紛らわせる為・・無意識に指で慰めてた時より押し寄せる波に、身体の奥から何かが
湧きだしてくる様な・・押さえ殺してた女の本能が目覚めて来たような感覚に身体を任せ乱れ始めだした私を見て・・

「まひろさん・・」
「んぁ・・なに?」

だらしなく開き掛かった脚の付け根に身体を滑りませ、男性自身を宛がい腰を押し入ってきた彼・・優しくゆっくりと労わる様に少しずつ・・身体の中を割られる様な感触と共に女を目是差させてしまった私を見て、唇を寄せてきた彼に「ごめんなさい・・」唇に手の甲を当て拒んだ私の薬指に光る指輪を見て・・

「ぁ!ですよね・・すいません・・」

夫じゃない人の温もりを感じながら・・何処か?心の中で、後ろめたい!気持ちでいっぱいに
為った私・・そんな表情に為った私の顔を見ながら、腰を抽送し始めた、彼・・夫とは違う若く荒々しい腰の送り方に思わず「ぁ、ぁぁぁ・・ぃぃ、こんなの・・」荒々しく身体の奥を衝いてくる彼の動きを感じ女を曝け出した、私・・彼の若々しい脈動を感じながら、夫の顔が記憶から薄れてくる様な感覚に捉えられ、切ない気持ちを隠しながら彼に身体を任せた、私

「ま、まひろさん・・お、俺・・もう・・」

我慢しきれなく為ってきたのか?声を発しながら腰を送り続ける彼を見て・・

「放って・・」

遊び相手の女として?私を求めて来てくれた彼・・優しく労わる様な眼差しで私を見る彼を見て、女として此れ以上の喜びは・・出来るなら・・身体の奥に迸る彼を味わってみたくなってしまった私・・奥から湧き上がってきた快楽の波と中を貫く男性自身の動きが一致した時・・

「あ!」

男として最後の声を発し、腰の動きを止めた、彼・・身体全体を汗で光らせながら私に覆い被さって来た彼を愛しく思い「一人の女として見てくれて・・ありがとう・・」本音を晒した
私の懐に顔を埋めたまま「気持ちよかったです・・」そんな彼の頭を懐で抱きながら女を呼び覚ましてしまった、私・・無言の時が流れ、顔を上げた彼に・・

「シャワー浴びようか・・いっしょに・・」

照れくさそうな表情をした彼・・覆い被ってた身体を除け避妊具を外した彼に「いっぱい出たね・・」口に手を当て呟いた私に「まひろさん・・俺を受け止めてくれたから・・」彼の精一杯な思いに、女として好かった・・心の中が満たされた、私・・二人でシャワーを浴びながら
心の中で『迸り・・受けてみようかな・・女として・・』邪な気持ちでいっぱいに為りながら
二十の彼と掻いた汗を洗い流した、私

シャワーを浴び終え、互いに拭き終わり・・脱いだ服を身に纏い部屋の中から出ようとした時

「まひろさん・・あの・・」
「写真・・」
「え!」
「この次・・」

一言二言、言葉を交わしながら表に出て・・人目を避ける様に歩いた、私と二十の彼・・
待ち合わせた場所に近付き・・「じゃ、此処で・・」私の気持ちを察したのか「ぁ、はぃ・・
此処で・・」いまきた道に背を向け別々の方に別れ歩きだし始めた、彼と二十の彼・・

身体を重ね、お互いを求め確かめ会った数日後・・送られてきた写真を鍵の付いた日記帳に
終い込んだ、私・・二十の若い彼と身体を重ね、お互いを求め合った三十の私、彼に抱かれ
女を取り戻した私の告白でした。

童貞を捧げた姉ちゃんが結婚するので…

シスコンの僕は姉ちゃんに告白して童貞を捧げた。
その日から週一くらいでSEXさせてもらってたけど、遂に結婚が決まって家を出る日が近づいてくる。
なかなか会えなくなってSEXも出来なくなると思うと悲しくて辛くて、どうしても姉ちゃんと愛し合った証を残したくて僕と姉ちゃんの子供を作りたいとお願いした。
数日考えさせてくれと言われたけど、結婚式前日に排卵予定日だからと中出しSEXをさせてくれた。
妊娠するつもりで僕に種付けさせてくれたんだ。
嬉しくて何度も中に出した。
式当日も控え室でウエディングドレスを着た姉ちゃんとSEXして中出し。
今から旦那さんになる人と式を挙げるのに弟の僕と子作りSEXしてくれた上にお掃除フェラまでしてくれた。
式の最中の姉ちゃんは凄く幸せそうな顔してた。
その笑顔を僕だけの物にしたかった…。
その日の夜に姉ちゃんから連絡が来て、初夜はゴムを着けたから僕の精子が着床する可能性が高いよと教えてくれた。
僕の為に初夜なのに旦那さんに中出しさせなかったらしいです。
姉ちゃんの中に僕との子供が出来るように願掛けする毎日。
式から二ヶ月くらい経ったある日、姉ちゃんからまた連絡がきた。
生理が来ないから調べたら妊娠してたそうです。
初夜以降は妊娠し難い日にだけ旦那さんとSEXしてたそう。
中出しもさせないと子供ができた時に怪しまれるからって理由。
それで、検査出来るようになったらDNA検査するから僕に協力してほしいと言われました。
僕の子供だとハッキリさせるためです。
もちろん喜んで協力すると返事をしました。
その日が来るのを心待ちににして過ごし、その日は朝から不安と期待を抱えて姉ちゃんと会いました。
検査の結果は99%僕が父親。
両手を上げて大喜びしました。
旦那さんは仕事で家に居ないからと言われて新居に招いてくれたので、久しぶりに姉ちゃんとSEXしました。
子供まで作ったからもう昔みたいに避妊しなくて良いと言われたので中出しです。
旦那さんが帰宅する時間まで何度もSEXしました。
また会う約束をして、子供のお礼を言って帰ります。
愛の証が生まれた記念カキコ

憧れの同級生の真相

中学生の頃に同級生だった由美子という子が同級生男子の中で人気だった。彼女は派手さはないもののにじみ出る色気に惹かれていた。中学に入学してすぐは他の女子と変わらない雰囲気だったが、夏休み明けから急に色気がにじみ出るようになった。あまりの色気に告白するのを躊躇して誰も声をかけようとしなかった。そんな由美子が特別支援学級の男子と一緒にいたという噂が流れた。みんな、まさかそんなことはないだろうとタカを括って誰もその噂を本気にしようとしなかったが、自分はその噂の真相が知りたくなって周囲に気づかれないように由美子を追った。
その結果、噂は事実であると言うことが分かった。放課後、由美子が所属する園芸部の部室に忍び込んで物置から部室の中を見ていると由美子が入ってきてその後、遅れて特別支援学級の田中という男子が入って来た。会話を聞いていると先輩や顧問の先生は不在のようだった。しばらくは他愛のない会話だったが、突然、由美子が周囲を伺うような仕草をした後、部室の扉の鍵を閉めて窓のカーテンも閉めて田中を抱きしめ、ディープキスをしたりした後、蹲み込んで田中の体育着のズボンとブリーフを下げると大砲の如く勃起したペニスを嬉しそうにしゃぶり始めた。田中は獣のような声を出して喜んでいるようだった。射精の瞬間は激しくて勢いよく放出された精液は由美子の口に収まらずに隙間から吹き出していた。それも嬉しそうに「いっぱい出たねー」と言いながら飲み干していた。続いて由美子がズボンとショーツを脱いで机に横になると田中が由美子の上に重なって激しく腰を振っていた。テクニックはなく、本能の赴くままに腰を振って子種を由美子の中に放出していた。全て出して終わると田中は椅子に座って呆けていてそれを由美子が膣から精液を垂らしながらきれいに拭いて服を着せていた。
その様子をおかずに何度もヌいたのは言うまでもない。

憧れの姉と結ばれて ~寝物語~ 閑話休題・・・

さあ、これから本題に入りますが、その前に小休止します。
姉k子との初めての性行為を終えて、僕たち姉弟は仰向けになって寝転んでいました。姉は僕から見て左側に寝ており、いつの間にか知らず知らずのうちに僕の左腕を枕にしていました。自然、僕の左手は彼女の左肩を抱いています。
「k子ちゃん、凄く気持ちよかった!」
僕は開口一番隣に寝ている姉に言い放ちました。姉は上を向いたままですが、「フフッ・・」とすこし嘲るような含み笑いをして白い歯を見せていました。さらに、
「k子ちゃんは、どうだった・・・」
僕はとりあえず姉に聞いてみました。すると、姉は白い顔をゆっくりとこちらに向けて、微笑しながら、
「うん、私もよかったよ!」
と、屈託のない笑顔で答えてくれました。その姉の答えに感動し、僕はうれしさのあまり左腕で姉の方を抱き寄せお互い横向きになり、右手で彼女の頭をつかみキスをしました。
「チュ、チュ、・・・・・」
「ウフフフフフフ・・・・」
「アハハハハハハハ・・・・」
互いに笑いあい、もうこれは当の昔からの恋人そのものの姿でした。でも、僕の気持ちはどこか晴れません。なぜかと言えば、本当はk子ちゃんが高校3年17歳の時にやりたかったわけで、その時であれば姉k子の処女は僕が奪い、僕自身も実の姉で童貞喪失できていたかと思うと、やりきれないものがあるのです。そこで僕は思い切って姉k子に当時の事を聞いてみました。
「ねえ、k子ちゃん、おれ、本当はk子ちゃんが高校3年のころに抱きたかったんだよ・・・あのとき、k子ちゃん、処女だった?」
ある意味、失礼な質問でしたが、姉k子は予想とは裏腹に、
「うん! 処女だったよっ!」
と明朗快活な屈託のない笑顔であっけらかんと答えました。僕はその答えに胸のつかえがとれた気がして、さらに質疑しました。
「そうだったんだ・・・そうかあ・・・じゃ、じゃあさ、あの時、僕が、その、好きだっ!て告白してたら、その、どうなっていたか・・・」
僕は自信のない言葉を発しながらも、心の中はドキドキワクワクしていました。姉は、
「どうなってたかって、それは、あんた次第だったんやない? こうしたいっ!て決めたらなんかせんと・・・」
突き放すよう言い方ではありましたが、同時にそれは姉k子が実の弟である僕を最初から拒否していたわけではなかったことを悟りました。ただ、そのことが分かると無性に悔しくなり情けなくなり、一瞬でしたが自己嫌悪を感じました。
「じゃあ! 僕次第では受け入れてくれたかもしれないってこと?」
僕が核心を突くと、姉k子は、ゆっくりと、
「コクン!」
と、美しい白い顔を横向きで頷いたのでした。30数年前に聞きえなかった真実をいまさらながら知り、僕は自分の消極さと気の小ささを感じずにはおれませんでした。そう、結局、この世の中は自分次第で何とでもなりうるものであり、自己の行動次第で何でも手に入るという事を思い知らされたのです。そう、実の姉、美しい姉、高校3年17歳の姉、そうして・・・処女だった姉・・・あの時、自分の気持ちと欲望と性欲に従った行動をとっていれば、もっとも美しかった姉k子の最初の男になれたはずだったのです。そこから先は、それこそ自分次第だったのです。そのまま関係を続けながら姉の結婚を見送るもよし、結婚後も関係を続け自分の子を身ごもらせるもよし、互いに結婚せずに大人になってから事実婚するもよし・・・・女と言うものは男ほど体裁やルールなどを気にせず、男が自分自身を最高に愛してくれればそれでいいという生き物だという事なのです。

同棲相手の連れ子

彼女から浮気を告白された。私は特に驚かなかった。
同棲して3か月だが、この女が男にだらしないことはすぐにわかった。
今度の男はバイト先のイケメンで、飲みに誘われてそのままヤっちゃったらしい。
まだまだヤり足りないらしく、私に浮気の許可をもらいたいそうだ。
私はとっくに彼女に対する興味を失っていたから「好きにすれば」とだけ答えた。

こんな女といまだに別れずにいるのは、連れ子の女の子を放っておけないからだ。
ほとんど育児放棄されている状態で、時には一週間も家に帰ってこない。
私はその間その子に食事を作り、天気のいい日は二人で散歩に出かけ、一緒に遊んだ。

女の子は瑠奈(るな)という名前で、今年8歳になるらしい。
とっくに小学校に行く年齢のはずだが、母親が面倒がっていまだに手続きしていない。
それでもいつも元気にキャッキャと笑っている人懐こい女の子だ。
駆け寄って私に抱き着き、私を見上げてニコッと笑う仕草は本当に天使のようだった。

瑠奈はまだ幼く、ワンピースの裾が翻っても気にせず遊びまわった。
ベンチに座り、まるで下着を見せつけるように足を開いて私を手招きした。
私は内心ドキッとしながらも彼女に近づき、彼女の手を握った。
娘がいたらこんな感じなのだろうか。これほどの幸せを感じるものなのだろうか。

「私だけ浮気するの気が引けるからさあ、ケンジ君も瑠奈とシていいよ」
彼女はいつもセンスのない冗談を言うが、今度ばかりは度を越していた。
瑠奈のことをなんだと思っているのか。
こんな馬鹿女を母親として慕う瑠奈が不憫で仕方がなかった。

「瑠奈なら慣れてるから大丈夫だよ。言いづらいなら私から言っておこうか?」

そう言うと彼女は部屋を出て行った。
今、彼女は瑠奈が「慣れてる」といったのか。
何に慣れているというのか。

しばらくして彼女は瑠奈を連れて戻ってきた。
「ほら、瑠奈。今夜はおじさんに可愛がってもらうんだよ」
母親にそう言われ、瑠奈は私に駆け寄って抱き着いてきた。
ただ、いつもの瑠奈とは違い、少し緊張した面持ちで顔を伏せていた。
「瑠奈は絶対に人に言ったりしないから大丈夫よ。とりあえず一緒にお風呂に入ってきたら?」
そういうと彼女は男に会うために部屋を出て行った。

気が付くと、なぜか彼女の言うままに瑠奈と風呂に入っていた。
考えたら瑠奈と風呂に入るのは初めてだった。
湯船に浸かった私の足の間に、裸の瑠奈が座っている。
瑠奈は、思いつめたように一点を見つめてじっとしている。
はじめて見る瑠奈の肌は透き通るように美しく、腰にまわした手から柔らかな感触が伝わってくる。
少しづつ、私の中に瑠奈への劣情が満ちていく。

さっきの母親の言葉、瑠奈はこういうことに慣れている・・。
あの女は、私に会う以前も男をかわるがわるこの部屋に招いていたのだろう。
その中には、瑠奈を性の対象として見る男もいたに違いない。
そしてあの女は、男を繋ぎとめる道具として瑠奈を利用していたのだ。
つまり瑠奈は・・・。

私の中に急速に膨らむ期待があった。
「る、瑠奈ちゃん、セックスしたことある・・?」
私の問いに、瑠奈は一瞬体を固くしたが、しばらくして小さくうなずいた。

やはりそうなのだ。
あの女は幼い娘を守るどころか、男たちの欲望を満たす餌にしていたのだ。
あの女は人間の屑だ。私は激しい怒りを覚えた。
反り返った真っ黒な陰茎が、何も知らない幼い瑠奈を犯しまくる光景を想像して、
私は目が眩むほどの憎悪を感じていた。
公園で私と無邪気に遊んでいるとき、瑠奈はすでに汚されていたのだ。

瑠奈が再び体をこわばらせた。
硬く硬直した私の陰茎が、背中に当たっていることに気づいたからだ。
私の中に湧き上がってくる欲情は、もう自分でも抑えられないところまで来ている。
この硬直は瑠奈でなければ治まらない。

瑠奈とのセックス・・・!
もはや自分を抑えられず、私は瑠奈の体を撫でまわした。
10分後、いや、5分後には瑠奈をベッドに運んで小さな体にしゃぶりついているだろう。
そしてこのことは誰にも知られる心配はない。
瑠奈は絶対に他言しない。母親に嫌われれば瑠奈の居場所はない。

「今からお、おじさんともセックスしようね」
瑠奈は何かあきらめたように目を閉じて、小さくうなずいた。
その顔を無理やりこちらへ向け、小さな唇に吸い付いた。
8歳の少女と舌を絡めあいながら、少女への歪んだ願望を口にする。
「瑠奈ちゃんはいやらしい子だね。自分から舌を絡めてきて・・」
「この可愛い口で何人のおちんちんを咥えてきたのかな・・」

私の右手の指は瑠奈のワレメをまさぐっていた。
「おじさんのことは、これからパパと呼ぶんだよ」
「パパ・・?」
「ほら、瑠奈のここにパパのおちんちん入れたいんだろう」
「うん・・・パパのおちんちん入れたい・・・」

私は瑠奈の父親になると決心した。
彼女にはもう寂しい思いはさせない。この先ずっと瑠奈を守って生きていく。
瑠奈と毎日愛し合って、キスをして、幼いマンコとアナルに思う存分腰を振って精子を注ぎ込もう。
幼い娘との幸せな未来を思い描き、私の陰茎は硬く反り返った。

同い年の彼女と初・・・

小4の時に興味本位で同い年の彼女と初SEXしたな。
中3まで付き合ってたけど、高校が別になってしまったから別れた。
たまに中出ししたりもしたが、運良く妊娠はしなかった。
     
小4で同じクラスになった女の子と仲良くなり、夏休み前から交際開始。
それからしばらくは手をつないだりキスしたり程度だったけど、12月位なったらキスからさらに進みクリスマス前あたりについにベッドイン。
2回位失敗したけどなんとか成功(性交w)
しばらくは彼女が痛がったりしたけど、小5になる位には普通にSEXできるようになった。
少ないこづかいの中からゴムを買っていたけど、デート費用(ゲーセン・プリクラ代とか)に多くを使っていたのであまり買えず
そのゴムを使ってたまにやる程度のペースだった。
小5の夏休みにゴムが無くなった時に無性にやりたくなり、生外出しでヤリだしたら押さえがきかなくなり生外出しオンリーに。
たまに暴発中出しして「だ大丈夫だよね…」と焦る事もあったがラッキーな事にすべてセーフ。
そんなだからだんだんルーズになり、小6の頃からはラブラブ気分の時に膣奥にドクドク出したりとか危険な事もよくやった。
そんな感じで中学卒業まで過ごしたが幸いにも妊娠する事なく過ごせた。
     
小5の時に友達に誘われて行きたくないけど通い始めた塾で隣の小学校の女子から告白されて
タイプでは無かったけど告白された事に舞い上がってOK(浮気する自分カッケーみたいな自己陶酔w)
彼女に隠しながら二股交際開始。
しばらくしてその女を部屋に呼ぶ機会があった際に童貞を装いぎこちなく処女をいただいた。
でもヤレたら「なんだかもういいや」ってなり好きな人ができたからと別れを切り出し塾も辞めた。
他には小6の時に彼女いるの知ってて告白してきた女ともやったな。
やはり浮気する自分カッケーみたいな自己陶酔でOK
その女には中学入ったら彼氏できたからバイバイとフラレタけど。
     
言っとくけどイケメンじゃないからね。
ベラベラ喧しいクラスのオチャラケ野郎だったけど、女受けは良く凄くモテモテだった。
     
当時はね…
     
その後は特に面白い話もない普通の人生ですよ。
性的に一番乱れてたのが小中時代という変わった人間w

都合のいい女から癒しの女へ

結婚20年の40代女性です。
不倫相手は大学時代の同級生。彼(L)との始まりは大学時代から始まります。
当時、私には彼氏がいました。今の夫です。
でも大学の同級生のLの事が気になっていましたが、自分に自信もなく彼と別れてLに告白する勇気もありませんでした。
そんな私の気持ちに気付いたのかLから遊びに行こうと誘われました。私は有頂天に。
その日に関係を持ちました。
その後も電話をしたりたまに遊びに行ったり、気持ちがどんどん傾いていくのが分かりましたが、Lに「彼氏と別れるなんて言ったらダメだよ」と言われました。
その時にあっ、私はいわゆる都合のいい女なんだと思いました。
それでも好きな気持ちは消える事なくLから連絡が来ればLの元へ行くそんな都合のいい女になってました。
あれから二十数年が経ち、お互い別の人と結婚をしていて今ではW不倫の関係です。

ただ、当時と違う事と言えばLの私に対しての気持ちは随分違うと思います。
大学時代は遊びたい気持ちが優先でたくさんの女の子と遊んでいたでしょうが、歳を重ねるにつれて遊びより安らぎや安定、癒しを求めるようになったんだと思います。
Lの奥様は鬼嫁のようで私に癒しを求めているように感じます。
時折口に出す、もしもお互い独身になったら、もしも結婚前に戻れるなら、という話をよくしてきます。
そして私に、今は君を一生大事にしたいし側にいてほしいと言っています。
言われれば言われる程私も嬉しさ反面辛くなるんですが。。。

きっとあの時私を遊び相手にせず真剣に付き合っていれば今どうなってたんだろうと考えるんだろうなと思います。

私は、今の家庭に何の不満もないしはたから見たら絵に描いたような温かい家庭ですが、きっとLと結婚していても同じような温かい家庭を持てていたと思います。
Lと温泉旅行に行ったり単身赴任先に遊びに行ったりしてますが、会った後の寂しさや心の沈み方は辛いものがあります。

たらればを言い出せばキリがないですが、ちょっとしたボタンのかけ間違いは切ないです。

不倫の関係に同情も未来もないので、割り切った感情を持っていないとするべきではないんでしょうね。

賭けの代償

「 菊絵・・・済まない、許してくれ・・・もう、二度としないよ・・」                         朝帰りして来た夫は憔悴した顔で私に謝り続けた。                               賭け麻雀が好きな夫のいいわけはいつもの事だつたが内容を聞いて愕然とした。            有り金を使い果たした夫はあろうことか私の身体を賭けたと告白したのだ。                つきに見放された者が勝てる筈がなく、勝負に負け、その代償を私が払うはめになつたのです。   相手は夫の上司である鷲見だつた。                                        度々、家に招き、夫と酒を飲み交わしていたので顔は知つています。                    細い蛇のような目で私の身体を見つめる態度が悪寒を覚えていたのを思いだします。         何かしら、夫は罠に嵌められたのではそう思わずにはいられませんでしたがしょうがありません、私は指定されたホテルの一室のドアをノックしました。                                「 やあ・・・奥さん、来て呉れましたか・・勝負事なのでね・・私は止めろと云つたんだが・・・・」     白々しいと私は心の中で思いましたが早くここから立ち去りたい一心で覚悟を決めました。       「 早く・・済ませましょう・・どうぞ・・・あっ それから絶対に中には出さないで・・・・」            衣服を取ると鷲見の前に身体を投げ出したのです。  「 分かつていますよ・・・ 」  鷲見はコンドームの箱を見せました。                                                 「 奥さん・・・いい身体だ・・・・」 執拗に私の全身を舐めまわし、恥裂に舌を入れられて私は危うく  声を上げそうになり堪えたのでした。  鷲見は強引にキスをしようとしましたが顔をそむけます。   「 早く入れて終わらせて・・・・」  避妊具を付けさせると挿入し、演技声で嬌声を叫びます、     鷲見は興奮し、射精しました が 何か、膣内に違和感を覚えて触ると精液が垂れていました。    何と射精直前に避妊具は外されて中出しされていたのでした・・・・・・・・ 

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