萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

同級生

大学生の時同じ男子の先輩とエッチな関係になった話の続き。

山田先輩と僕はあの日を境に、異常な関係になっていきました。
みんなが練習している中、山田先輩に部室へと呼び出されては、僕は山田先輩のチンポをしゃぶって精子を飲み込むということを繰り返していました。
そのうち僕の方から山田先輩にサインを出して、進んでチンポをしゃぶり行くまでになってしまっていました。

おまけに僕は部屋で一人でいる時に、男同士のエッチビデオを好んで見るようになって、仕草を真似したりするようになったのです。

「西田もすっかりしょうこになりきってきたじゃないか!ますます可愛い後輩になってきたな。」
「だって山田先輩がいけないんですよ。」
「じゃあ今日はもう少ししょうこになりきってみるか?」
「どういうことですか?」
「まぁこっちに来いよ!」

山田先輩は僕を誰もいないはずの部室へと連れて行きました。
するとそこには山田先輩と同級生の女子部のエース、松井先輩がいました。
「ホント相変わらず変わった趣味してるわよね。でも今までの中で1番女の子っぽいわね。楽しみだわ!」
「だろ?思い切りして見てくれよ!」
「任せて!西田くん、じゃないか、しょうこ。ここに座って。」
「はい。」
松井先輩の前の椅子に座ると、顔のお化粧やら、薄い体毛の手入れから爪のマニキュアからカツラもつけてもらってどんどんと見た目までしょうこになって行くのです。
最後、紅い口紅を塗ると鏡の中の僕は完全なしょうこになっていました。

「しょうこ。じゃあこれ用意した水着だから着替えて見て!」
「これを着るんですか?」
「だってしょうこなのに男物の水着っておかしいでしょ?女性用の水着に着替えなさい!ここで着替えるのよ!」

僕は山田先輩と松井先輩の前で履いていた水着を脱ぎました。
もちろん勃起チンポ丸出しになります。
しかし全く興味がないとばかりにスルーされ、僕も用意された女性用の水着に着替えました。
わざとなのか、僕には少し窮屈なサイズでした。
両脚を通して股まで上げて、最後に両肩にかけると完全な女の子がそこにいました。
でも股間だけはクッキリと男の部分が出ているのがまた卑猥に見えました。

「山田くん、最後にオッパイだけどどうする?」
「そりゃ大きい方がいいね!」
「そういうと思った。」

水着の内側にポケットのようなものが縫い付けられていて、そこに大きめの擬似オッパイを突っ込んできました。
グラマーなしょうこの完成の瞬間でした。

「じゃあこれで私の役目は終わりね。あとは2人楽しんで!」
そう言い残して松井先輩は立ち去りました。

「しょうこ!すごくかわいい姿になったぞ!」
「ホントですか?」
「もちろんだよ!抱き寄せてキスしたい!」
「山田先輩!しょうこもです。」

山田先輩にギュッと抱き寄せられると、慣れた雰囲気で頭を抑えられて唇を奪われました。
僕もエッチビデオで見たように積極的に舌を絡めて、キスを返しました。
「山田先輩はこういうのは、しょうこが初めてじゃないんですか?」
「違うよ!でも今までで1番女の子っぽいし、しょうこといろんなエッチなことしたいんだ。いいだろ?」
「うん。なんでもしたい!」
「しょうこ!」
「山田先輩!」

付き合っている2人が久しぶりの再会のような、濃厚なキスを繰り返しました。
もうこの時には山田先輩の前では、しょうこになりきると決めたくらいでした。

濃厚なキスをしたあとは前と同じように山田先輩が仰向けになって僕が覆いかぶさり互いにチンポをしゃぶりだしました。
先輩にだんだん上手になって気持ちいいと褒めてもらってすごく嬉しくなりました。

お互いの口の中で2度の射精の後、僕は四つん這いになるよう言われて山田先輩にお尻を突き出しました。

山田先輩はおもむろにカバンからチンポの形をしたバイブとそれにたっぷりと、ローションを垂らし手で伸ばし僕に見せつけました。
「今からこれをしょうこのお尻の穴に入れてあげるからな。気持ちいいぞ!」
「こんなの入るんですか?」
「もちろんさ!当分はこれでしょうこのお尻の穴をほぐしてやるから!そしたら次はどうなるかわかるな!」

もう想像はつきました。
僕もいつか、ビデオの中と同じことを山田先輩とするんだと思うと、それだけで頭の中がおかしくなり、勝手にお尻を突き出しくねらせおねだりしていたのです。

「山田先輩!早く!」
先輩は右手のバイブの先を何度も僕のお尻の穴に当てては離し、そのうち突然ズボッと入ってきました。
「ウゥゥゥッッーー!ハァァァーッ!山田先輩!痛い!ハァァァーッ!気持ち…イイッ!」

一旦入ると山田先輩は一気に根元まで飲み込ませ、スイッチを入れました。
「ハァァァーッ!ハァァァーッ!アゥーッアゥーッ!アゥーッアゥーッ!」

お尻の穴の中で暴れるバイブに僕はパニックになりどっかいってしまいそうでした。

好きなだけ声出していいぞ!

僕の女子としての調教は始まったばかりでした。

大学の同級生の彼女

全て実話ですが、大学の同級生の彼女は、私以外の男ともセックスしています。

彼女は朝の授業前に彼の部屋でセックスをし、夕方からのバイト後に私の部屋に来てセックスをします。こうしたルーティンが丸一年ほど続いています。

彼女は私と彼のセックスの違いについても隠さず話します。ペニスの大きさや形、硬さや温かさの違い。挿れた時の感覚の違い。フェラチオの好みの違い(裏筋を好む彼と、内頬に当てたがる私)。体位の好みや性感帯の違い。射精までに要する時間や、精液の量や匂い、味の違い。射精2回目の精液量の違い。生理期間中の射精処理のやり方の違い。

彼が好む舌使いや体位を実演してもらうと、嫉妬と共に新しい快感を知る時もありますし、彼にも私が好むやり方を試しているそうです。
彼の話を聞いて、さらに興奮してしまう自分が情けなくなってきます。

彼とは学内で顔を合わせる事があり、彼女と彼の3人で会話する事もありました。互いに口にはしませんが、それぞれの性癖を熟知し合っている状況は奇妙なものです。

体育倉庫で目撃

中学生の頃、運動部で持ち回りで体育館と校庭にある体育倉庫の掃除を部活動の後する事になっていて大抵は1年生とマネージャーがいる所はマネージャーがやる事になっていた。自分の所属していた野球部では自分が1年生の頃は毎回やらされていた。毎回の掃除では校庭の体育倉庫は床の砂を掃き出して用具を整理して、体育館の体育倉庫は用具の整理をする事になっていた。月に1度だけ、窓掃除をする事になっていてその道具は体育館の体育倉庫に保管されていたので毎回部活動の後に体育館へ取りに行っていた。
自分が1年の時はたまたま同級生はマネージャーの子1人でいつもはマネージャーの女子の同級生と2人でやっていたが、夏頃の掃除の時、その同級生のマネージャーの女子が用事が何かで1人で掃除をする事になってたまたまその時は窓掃除の日だったので皆が帰った後、体育館の体育倉庫へ向かった。
夏だったので夕方7時頃でも明るくて他の生徒が帰って静まり返った体育館は妙な雰囲気だった。
手早く道具を取って体育館から出ようとした時、ふと体育の先生がいつもいる部屋から物音が聞こえた気がして部屋の扉の前まで歩み寄った。部屋には通気口があってそこから中が見えるようになっていたのでそこから覗くとその日、用事があると言って帰ったはずのマネージャーが野球部の顧問と絡み合っている所だった。顧問は自分が入学した年に採用されたばかりの若手でとても筋肉質で体格が良い上に教え方が上手ということで生徒や先生たちから人気者だった。
その顧問とマネージャーのセックスはとても激しく、部屋に体同士がぶつかり合う音が響き、コンドームを着けている様子はなく結合部からは泡立った2人の体液が溢れ出ていて床を汚していた。
初めて生で見るセックスはAVやエロ本で見るようなエロさより小柄なマネージャーの体にとても大きな顧問のペニスが出入りしていることによる恐怖が優ってそそくさと掃除場所へ戻った。掃除を終えて体育館へ戻る途中、マネージャーと会ったが、特に顧問と何かあったような素振りは見せずすぐに別れ、翌日からは再び2人で掃除するようになった。
特段変わった事はなかったが、心なしか色気が増したような気がして何度かその時に見たセックスをネタに抜いた。

体育館で全裸で着替え、女子は出入りしてた

ウチの中学校も、相撲の授業があった。
着替えは体育館で全裸だった。
      
にもかかわらず、体育館で着替えている最中に、他の体育の授業の生徒がバレーボールなどの体育道具をとりに体育館を平気で出入りし、着替えているところを全部見られてしまったことがあった。
     
もちろん女子も普通に出入りしていた。
クラスの女子に見られてしまったときは恥ずかしくて、しばらく話せなかった。
     
恥ずかしいんだよな、だから家で締めて来る輩がいたんだよ。
それにしても女子も良く入って来るよな。
知ってて入ってくるのかな。
      
女子の方も自分たちが見られる側じゃなく、度々男子の褌姿を目のあたりにしているんだから、仮に男子が全裸で着替えていても容赦なく入ることに躊躇しないという感覚なんだよね。
      
相撲の授業の前に体育館で男子がみんな全裸になって褌を締めていたら、同級生の女子3人がすぐ近くを通りかかった。
コイツら、男子に話しかけてきて、おしゃべりしながらずっと着替えているところを見ているんだよな。
普通の神経じゃねぇ。
   
   
     
【4分40秒頃に赤ふん姿になる動画】

息子の友達と浮気セックス楽しんじゃってます

息子の友達と浮気セックス楽しんじゃってます

私は42歳です。



25歳の時、結婚して1年後に長男のススムが産まれました。



ススムは今、高校1年生。



私は今、ススムの同級生ケンイチと不倫関係にあります・・・。



6月頃でした。



その日は朝から横浜に買い物に出掛け、自宅近くの駅に着くと雨が降り出していて、傘を持ってない私は濡れながら家に着きました。



家に帰ると、玄関に3~4人くらいの靴が散乱しているので、ススムの友達が来ているのだと分かりました。



2階に上がると賑やかな声が聞こえたので「ススム~帰ったわよ」と言ってドアを開けると、慌てて何かを隠すような動き・・・。



ススムも他の子達もは慌てて「お帰り」「おじゃましてます~」なんて言いながら、なにやらモゾモゾとしてました。




私は「いらっしゃい」と声を掛け、下に戻りました。



たぶんエッチな本でも見ていたんだと思います。



私は雨の中、傘もささないで帰ってきたのでびしょ濡れだったため、シャワーを浴び、着替えしてからコーヒーと菓子を持ってススムの部屋の前まで行くと・・・。



「お前のかぁちゃん美人だなぁ~」



「そうか~。

もうババァだぜ」



(ススムの奴め)と思いながら・・・。



「ババァで悪かったわねぇ~。

せっかくコーヒー持ってきたのにぃ」と言いながら部屋に入りました。



「やべぇっ聞こえちゃった」



「聞こえました」と言いながら、ドンと菓子を置くと「おばさん美人ですね」とケンイチが言ってくれました。



「そんなフォローはいいわよ~」と捨て台詞を吐きながらそそくさと1階へ行きました。



どうやら雨で部活が休みとなり、皆で集まったようでした。



初めてケンイチと会ったのはその時でした。



まさかこんな関係になるなんて・・・。



どうやらうちはススム達の溜まり場となったようで、それからもちょくちょく皆で集まっていました。



ケンイチと初めて会ってから1ヶ月くらいした頃でした。



私はその日、友達のケイコとお茶をする約束をしていましたが、ケイコの体調が優れず、中止になってしまい家でテレビを見ていました。



みのもんたが出てたのでお昼をちょっと過ぎた頃だと思います。



家のチャイムが鳴り、インターホーン取り、ドアを開けるとケンイチでした。



「あらケンイチ君。

どうしたの?」



「すいません。

この前遊びに来た時に定期入れを忘れちゃったみたいで」



「本当。

おばさん見てないけど、ススムの部屋かしら~」



「たぶんそうだと思うんですが~」



私はケンイチを家に上げ、ススムの部屋を探すよう言いました。



ケンイチは2階に上がり、ケンイチの部屋を探しましたが見つからなかったようで・・・。



「おばさんすいません。

違うとこで落としたみたいです」と言いながら2階から降りてきました。



「そう~。

もし見つかったらススムに渡しとくね」



「せっかくだからコーヒーでも飲んでいく?」



私もケイコのドタキャンがあり、暇をしてたのでケンイチを呼び止めコーヒーを勧めました。



「そういえば学校は?」



「今日は寝坊しちゃって」



「あらっ、だめねぇ~。

これから行くの?」



「はい。

家を出たら鞄に定期がないのに気づいて、ススムの家に忘れちゃったかなぁ~と思って」



「そうなんだ~。

見つかればねぇ」



私とケンイチはコーヒーを飲みながら他愛無い会話を交わしていましたが、沈黙があり、何か話さなきゃと思った私は・・・。



「そう言えばさぁ~。

ケンイチ君達が初めてうちに来た時、おばさんススムの部屋にコーヒー持っていったら、慌てて何か隠したわよねぇ~。

あれ何?」



「えぇ~、気づいてたんですか」



「分かるわよぉ~。

あなた達の慌てぶりでぇ~。

エッチな本でも見てたんじゃなぃ~?」



「いやっっ、それはぁ」



「いいのよ思春期だもんねぇ~」



「おばさんも見ましたか?思春期の頃」



「見ないわよ~、おばさん女だもん。

って、やっぱりその手の本隠したんじゃないぃ」



「バレちゃった。

ススムには内緒ですよ。

俺がバラしたの分かったら怒られますから」



「言わないわよ~そんな事。

ケンイチ君は彼女とかいないの?」



「まだいないんすよ~。

告られた事はありますけど~、好みじゃなくて」



「そうなんだぁ~、どんな娘が好みなの?」



「ん~学校の同級とかはいまいちなんですよねぇ~。

子供っぽくて」



「じゃあケンイチ君は年上が好きなのかな?」



「そうですね。

おばさんみたいな人」



ドキリとした。



ケンイチは私の目を見てそう言いました。



「またまたぁ~、おばさんにおべっか使っても何も出ないぞぉ」



私は久しぶりにそんな事言われたものだから、ドキドキして答えました。



「おべっかなんて使ってないよ。

おばさん美人だし」



私は精一杯取り繕って・・・。



「ありがと」



「おばさん。

俺、初めておばさんを見た時からすごくドキドキしていて」



「あらっ、おばさん口説く気」



「そんなんじゃぁ・・・。

ただ、おばさんと会ってから毎日おばさんの事考えちゃって・・・」



しばらく考えたのちケンイチは・・・。



「おばさん。

俺まだ女の人と付き合った事なくて。

おばさん・・・」



恥かしそうに下を向きながら、ケンイチは小さな声で・・・。



「教えて欲しい・・・」



「えっ?何を?」



「女性を・・・」



どうしよう・・・息子の友達に女を教えて欲しいと言われてる。



ダメよ。

そんなの親子ほど年が離れているのに!



しかも息子の同級生・・・



私は葛藤してしばらく考えていると・・・。



「俺、おばさんの事考えて自分で・・・もう我慢できないよ。

好きです、おばさん」



ケンイチは真剣な眼差しを私にぶつけてきた。



何年ぶりかしら、男にこんな事言われるの。



「だって、おばさんは結婚してるし、あなたと同じ年の子供もいるのよ」



「そんなの分かってます。

でもどうしようもないんです。

おばさんの事考えると・・・」



嬉しかった。



結婚して17年。



浮気をしようと思った事は一度もない。



たぶん、それはそんな機会が今までなかったからかもしれないけど・・・。



5年も前から夫とはセックスをしてないし、今ではそれが普通になってしまい自分でもセックスしたいなんて思わなくなった。



昨日までは・・・。



私の中で何かが崩れていく気がした。



「おばさんでいいの?初めてなんでしょ」



「はい」



「あなたのお母さんと同じくらいの歳よ」



「おばさんは綺麗です。

女性としてとっても魅力的です。

おばさんとだったら俺、俺・・・」



「わかったわ。

でも今日はイヤ。

おばさんこんな格好だし。

もうちょっとすればススムも帰ってくるわ」



「・・・」



「ケンイチ君。

バイク乗ってるでしょ」



「はい」



「今度、おばさんとデートしよっか。

バイクでどこか行こうよ」



「本当ですかっっ」



「うん。

今度の土曜日なんてどう?ススムも夫と出掛けていないし。

おばさん一人だから遊びに行きたかったの」



「はいっっ。

迎えに来ます」



「じゃあ決まりね!10時に来て!」



ケンイチは嬉しそうに残りのコーヒーを飲むと立ち上がった。



私の性欲は爆発しそうで、思わずケンイチの腕を掴み・・・。



「ケンイチ君。

キスしてあげようか」



「えっ」



「大人のキス教えてあげる」



そう言ってケンイチと唇を合わせた。



最初は唇だけの軽いキスだったが、ケンイチの首筋に腕を回し、私は淫らに舌を入れた。



唾液が混ざり、ケンイチの股間はみるみる破裂しそうになっていた。



久しぶりに長いキスをした。



「今日はここまでね」



ケンイチはグッタリしていた。



土曜日。



ちゃんとケンイチは約束の時間に迎えに来た。



バイクだから服装はどんなのにしようかとイロイロと悩んだが、歳の離れた二人が変に見えないように精一杯若い格好を選んだ。



Gパンにノースリーブのシャツ。



髪は前日に美容院に行き、巻き髪風にセットしてもらった。



ちょっと大きめのサングラスをかけ、普段使わないシャネルの香水もかけた。



下着はその時の事を考え、思いっきりセクシーな黒のレースが入ったTバックに黒のブラ。



高めのヒールで10歳は若く見える。



「おはよう。

天気が良くてよかったわ」



ケンイチはGパンにTシャツといかにも高校生らしい格好だった。



バイクは今はやりの大型スクーターでとても乗りやすそう。



私たちは箱根に行った。



バイクであちこち立ち寄り、バイクを降りると普通のカップルのように手を繋いで歩いた。



本当に楽しかった。



今までの自分は何をしていたんだろうと考えてしまうほど楽しく、自分の年齢やケンイチがススムの同級生なんて事も忘れてしまうほどだった。



一通り見て回った後、私たちは東名高速を横浜町田で降り、降りたすぐのホテルへ入った。



ラブホテルなんて何年ぶりだろう・・・。



「へぇー、今はおもちゃまで自動販売機で売ってるんだぁ~」



なんて感動している私。



ベッドに座りケンイチとキスをした。



「ケンイチって呼んでいい?」



「俺もミサコって呼んでいい?」



激しくキスをし、ケンイチが私の胸をまさぐるように触ってきた。



ちょっと痛かったけど私も興奮していて、ケンイチの股間を激しく触った。



弾けそうなケンイチの股間。



可愛い・・ケンイチは初めてなんだなぁ~。



私は立ち上がり、わざとケンイチに見せ付けるようにGパンを脱ぎ、下着姿になった。



ケンイチは切なそうに私を見ていた。



もう私のアソコは溢れんばかりで下着から垂れてきそうだった。



恥かしさもあり、シャワーを浴びたいとケンイチに言ったが、ケンイチは私を抱きしめTバックの上からむしゃぶりついてきた。



「あっあ~ん」



私は思わず声を上げむしゃぶりつくケンイチを愛おしそうに見つめた。



私もケンイチに色んな事を教えた。



フェラチオをしたら1分と持たず、ケンイチは私の口の中に放出した。



久しぶりに精液を口にした私は、大人の女のようにかっこよく飲み込む事はできず、思わずむせてベッドへ出してしまった。



「ミサコ大丈夫??」



ケンイチが心配そうに見つめる。



「大丈夫よ。

いっぱい出たね」



「ケンイチの綺麗にしてあげるねっ」



亀頭の先に付いている精液を丹念に舐めてあげると、ケンイチはくすぐったそうに体をくねらせた。



「ミサコ~。

なんか変な感じだよー」



「うふふ」



「出したばかりはくすぐったいのねぇ~。

ケンチャン!」



しばらくケンイチを味わっていると、最初はくすぐったそうにしていたが、みるみるうちにケンイチの肉棒はそそり立ち、私の口から溢れんばかりになった。



「ケンチャンもう元気になってきたよ」



「ミサコぉ~。

すごく気持ちいいよ~」



「あ~あ~はぁ~」



ケンイチはまた絶頂に達しそうで、私の髪を掴んで肉棒を口深くに入れようとしたので・・・。



「だぁ~め。

今度はミサコのも綺麗にして」と言い、Tバックを脱ぎ、ヴァギナをケンイチの口元へ近づけた。



ケンイチは舌を思いっきり伸ばし、一生懸命に私のヴァギナを舐め回した。



「あ~あ~ケンイチぃぃ!あ~あ~そこっ」



ピチャピチャと音を立て舐め回すケンイチ。



「あ~もっと、あっ、いやぁ~上の方も、あっ、クリトリスも・・あっ、舐めてぇ~」



ケンイチの口は私の愛液でネットリしていた。



私はそんなケンイチが愛おしく思え、愛液で濡れたケンイチの唇に激しくキスをした。



結局、その日ケンイチは5回も絶頂に達した。



若いって凄いわ~。



ススムも同じかしら。



それからもケンイチとは会っている。



学校を早退しては私の家に来て、昼間からセックスをしている。



息子と同じ歳なのに・・・それが興奮する。



とっても。

息子の同級生にいきなり襲われ、だらだら関係を続けている主婦

私は43歳になる普通の主婦です。

お恥ずかしい話ですが、

1年前から息子(高2)の同級生と関係を続けております。

けっして自ら望んだことでなかったとはいえ、

だらだらと関係を続けてしまった自分を呪いたい気持ちで

日々過ごしてまいりました。

私はここで自分の犯した罪をつつみ隠さず書きしるしたいと思います。

善良な方たちにとっては余りに生々しく、

鬼畜に類する行為かも知れません。

でもどうか御一読たまわり、罪深い主婦をご断裁いただければとおもいます。

私達家族は北国の都市に暮らしております。

昨冬は大雪となったことはご存じの方もおられることでしょう。

そんな1月のある日、私達の関係に始まりました。

吹雪の朝、

何の前触れもなく息子の同級生の西○君が家を訪ねて来ました。

主人を会社に送り出し、

息子の勇○は数日前から始まった予備校の冬期講習にでかけたばかりでした。

息子と遊ぶつもりで遠くから来てくれた彼は、

まるで雪ダルマのように雪に覆われていました。

ひどい吹雪のなか息子を訪ねてきてくれたことが嬉しかったと同時に、

私は気の毒な気持ちで一杯になりました。

とりあえず私は玄関の外で彼のコートの雪を払い、

家に上がってもらうことにしました。

コートをハンガーに吊してリビングの鴨居に掛けると、

私は何か温かい飲み物をと思い熱いココアを二つ作りました。

ソファーで向き合って息子のことや取り留めのない世間話をしていましたが、

少したつと西○君はウトウト眠ってしまいました。

寒い屋外から来て急に暖まったせいなのでしょう。

私は寝室から持ってきた毛布を彼の肩から掛けてあげようとしました。

と、

その時です。

眠っていたと思った彼が突然、

私の二の腕をわしづかみに握って来たのです。

私は彼は急に目が覚めてびっくりしたのだと思いました。

でも次の瞬間、

彼はもう一方の腕で私を強く抱き寄せて来たのです。

中腰になっていた私は、

どっと彼の上に倒れ込みました。

私は手足をバタつかせて激しく抵抗しました。

でも彼の動きはすばやく、

アッと言う間に片方の手を私のセーターの中に潜り込ませ、

胸を揉み込んできたのです。

私は彼をあらん限りの言葉で諭しました。

でも私自身、

このような時いったん走り出した男性の暴走は止めようがないことを知っていました。

これ以上抵抗するとどんな暴力を振るわれるか分かりません。

私は身を任せるような振りをして、

隙を盗んで逃げようと考えました。

抵抗の止んだ私に彼は一気呵成に襲いかかってきました。

セーターを頭から引き抜かれ下着を次々にはぎ取られ、

私はとうとう裸にむき上げられてしまいました。

その時彼は私が予想もしなかった行為に走り始めました。

彼は私の両足首を握って強引に割り開くと、

女の最も恥ずかしい部分に舌を割り込ませてきたのです。

私は絶句しました。

クラスメイトの母親、

それも30近く歳の違う女の一部分にいきなり舌で愛撫をしかけてくるとは!それもピタリと核心を突いて舌先を集中させてくるです。

ほんの数分、

いえもっと時間が経っていたかもしれません。

その間私の被虐的な欲望はムクムクと首をもたげ、

息子の同級生の舌が私を快感の頂上へと追い上げてくれるのを期待し始めました。

彼が裸になってその大きな体格にふさわしい局部を露わにした時、

私の心臓は早鐘のように鼓動を打ち始めました。

・・・・・気が付くと私は恍惚として彼の怒張をノド奥深く含み込んでいたのです。

あとは彼の気のおもむくままに躰をまかせました。

一度目はリビングの床の上で後ろから貫かれました。

彼はけっして慌てることなく、

私の様子を見ながら深く浅く・強く弱く怒張をくねらせながら突いてきます。

おそらく何遍も他の女性と経験しているのでしょう。

女の快感の仕組みをとことん知り尽くしているようなのです。

私は朦朧とする意識の中で、

主人との交わりでは経験したことのない高い極みに達しました。

同時に西○君も私の躰の最も深いところで白い欲望を爆発させました。

そのあと二人は二階の寝室で息子が帰る直前まで抱き合いました。

本当に、

ものすごい興奮のひと時でした。

恥ずかしい話ですが、

主人とよりも良かったのです。

最高の気持ちの中で、

彼の要求に応じて「アァーお・おまんこイィーもっと、

もっといっぱいてェー」、

「また会って、

いっぱいおまんこ犯して下さい!」・・・私は、

彼の言いないに、

ただただ快楽の世界の泳いでいました。

私は朝から3時過ぎまでの間に十遍ほど彼のほとばしりを女の最奥に受け入れました。

彼の肉体はすばらしく私の手でふた握りしてもなお先端部分が露出する程長大でした。

果てても果てても私の体内ですぐに息を吹き返し、

猛り狂って突き進んできたのです。

お恥ずかしい話ですが、

私は彼と抱き合いながら地獄へ沈んでも構わないと思いました。

でも彼を家から送り出す時には、

自分の油断がこんなことになってしまったことを詫び、

お互い身の破滅になるからこれっきりの事にして欲しいと頼みました。

西○君が帰るとすぐに私はシャワーを浴び、

彼が私の体内に大量に放った精液を洗い流しました。

でも、

いくら掻き出しても半透明の白濁の液が滴になってのタラタラと少しずつ流れ出してきます。

私はかなりの量の精液が子宮に注入されたことを知り愕然としまし。

数限りなく子宮を突き上げられるうちに徐々に子宮口が開き始めたのでしょう。

幾度目かからは彼の先端部分の侵入を易々と受け入れていたのです。

シャワーから上がると息子の勇○が帰宅していました。

少しずつ流れ出る罪悪の匂いに気付かれぬよう、

私は二階の寝室にかけ込みナプキンをあてました。

着替えを済ませて下に降りていくと、

息子からショッキングな話を聞かされました。

その朝息子は地下鉄の駅で偶然西○君に会って、

これから冬期講習に行くところだ、

と挨拶をしたそうです。

とすれば、

西○君は家に誰もいないことを知っていて訪ねてきたことになります。

そうです、

全ては計画的に仕組まれたことだったのです。

私は許せないと思いました。

と同時にいい年をした女がそんな男性の魂胆を見抜けず、

躰を自由にさせてしまった自分が情けなく、

自らを呪いたい気持ちになりました。

数日間暗澹としながら迎えた朝、

夫と息子を送り出した直後に西○君から電話が来ました。

家族が出掛けたのを見届けて家のすぐ近くから携帯で掛けてよこしたものでした。

彼はふたたび私との関係を迫ってきたのです。

彼は気が狂うほど感情が高まっていることを訴えました。

先日の事を思い出すと、

夜も寝られないと言うのです。

私が強い調子で断ると先日の出来事をクラスの仲間に言い触らすといって脅迫してきました。

私はやむなく彼の来訪を受け入れました。

そうする以外私に何ができたでしょうか?その日彼は玄関に入るなり、

いきなり私に抱き付いてきました。

そしてすぐに二階の寝室に追い立てられました。

彼はいきなりスカートの下から下着を奪い取ると、

中に頭を入れて来ました。

彼は立ったままの私の両足首を強く握ると徐々に脚を割り開いていきました。

彼は舌先を女性器の最も敏感な部分に狙いを定めるとチロチロと這い回せました。

その時私はどっと愛液が溢れ出すのがわかりました。

彼はへなへなと床に倒れ込んだ私を背後から襲い、

一気に怒張を突き入れてきました。

激しく突かれ意識が朦朧とし始めた私は自ら腰を回し始めていました。

そして彼の剛直に激しく腰をぶつけていったのです。

あとはご想像のとおりです。

息子が冬期講習に通っていた丸2週間、

土曜と日曜以外は毎日彼を我が家に迎え入れて爛れた性を貪り合いました。

お互い、

と言うよりむしろ私の抑圧されていた欲望が止まるところを知らず暴走し始めたのです。

あれから半年間、

私達は週に1・2回ずつ交わりを続けてきました。

その結果、

私は二度彼の子を宿しました。

一度目は二ヶ月目で堕ろし、

二度目の赤ちゃんが今私のお腹の中にいます。

前回とは別の産婦人科で診てもらったところ、

二ヶ月を過ぎ三ヶ月目にはいったところだそうです。

高校生の子供を身籠もってしまった罪悪感と同時に、

最近では少しでも長く彼の子をお腹の中で育てたいという気持ちが湧き上がってきております。

今のところ誰にも知られずに秘密の交わりを続けておりますが、

このまま関係を続ければ何時か人様の知るところとなるのではないかと思います。

・・・でも、

合いたい気持ちがあるのも事実です。

しかし、

・・・分かれられるでしょうか?彼の体を忘れ、

彼との関係を清算するには転居しかないのでしょうか?

主人の仕事の関係上、

直ぐにはそれもままならず・・・どなた様か、

妙案がございましたらお聞かせいただけませんでしょうか。

息子の同級生

現在、息子は小学6年生で仲の良い同級生の女の子を家に連れてくる。その子は百合ちゃんという子で既に胸が膨らみ始めているようだ。夏休み中は泊まりにもくることがある。我が家は基本的に父親である私と息子は一緒に入ってその後から妻が1人で入るという事になっているので、百合ちゃんがきている時は私と息子、百合ちゃんの3人で入浴する。息子は目が悪いので眼鏡を外すと手探りになる。それを利用して百合ちゃんに悪戯をするようにしている。百合ちゃんも嫌がることなくむしろ息子に気づかれないように楽しんでいるようだった。

最初のうちは膨らみかけた胸を優しく揉んでいたが、百合ちゃんが悪戯okな子であると分かるとエスカレートしていき、最近では体を洗っている息子の後ろでクンニしたりフェラさせたりしている。全ての音はシャワーによって掻き消されるので息子は未だに何も知らない。
そしてつい先日、もっとスリルのあることがしたいという百合ちゃんからの申し出で妻と息子が寝ている横で初体験をした。もちろん音を最小限にしつつの挿入だったので挿入の時には百合ちゃんの口を塞ぎながらだった。
それが新鮮でハマったらしくそれから会うたびに息子や妻に気づかれないようにしながら体を交え続けた。

掃除

愛知県内にある国公立大学に通っている、夕雅(ゆうが)です。

大学の近くに、一人暮らししています。

従兄弟、従兄弟の同級生スポ君、メガネ君の3人の家庭教師をしています。

仕事内容は、夏休みの宿題の手伝いです。

 7月末にスポ君の1回目の授業がありました。

「スポ君、顔に頬にまつ毛がついてるよ。はい、手鏡。」

と、百均で買った手鏡を渡します。

夕雅「それ持ってていいよ。あげる。」

 顔合わせの時に、スポ君のリクエストで、たくさん宿題を出しました。

 スポ君は数学の宿題を全部、解いてきました。間違えた問題の直しをしました。朝9時から始めて、10時半に終わりました。

 ご褒美目当てで、宿題を解いたら何度も解きなおしたらしいです。

 数学の宿題が終わったので、まず夕雅が飲んでいたペットボトル(ミネラルウウォーター)をあげました。間接キスです。

 スポ君は、ペットボトルの口を舐めるように飲んでいました。

 ご褒美は、部屋の掃除を手伝ってもらうことにしました。

 夕雅の服装は、タンクトップ、ブラは付けています。ヒラヒラの膝上5cmくらいのスカートです。

「スポ君、肩車して。」

スポ君に中腰になってもらい、夕雅が肩に乗ります。

「危ないから、お姉ちゃんの体を支えてもらってもいいかな?」

 スポ君が左手で夕雅のお尻を支え、右手を壁に付けて立ち上がります。

 スポ君は、両手で夕雅のお尻を支えています。

「スポ君、ちょっと高すぎるから脚立を使うね。降ろして。」

 スポ君から降りて、ニト〇で買った脚立を持ってきます。

 脚立に乗って、蛍光灯のカバーを外します。

「スポ君、脚立を抑えててね。」

 夕雅が脚立の上に上がると、スポ君が手鏡をスカートの中に突っ込んできました。

スポ君「白と空色? これ、レースで透けてる???」

 アメリカの大学から帰国してきた佐々木さんと一緒に、ショッピングに行った時に買ったパ
ンツです。

 お尻の部分がレースで透けてます。真ん中に1本の紐があり、お尻の割れ目は紐で隠れます。

 蛍光灯のカバーを外して、スポ君に渡します。

「スポ君、雑巾で拭いといて。」

 スポ君がしゃがんで、蛍光灯のカバーを雑巾で拭ています。

 夕雅は、スポ君の正面にしゃがんで座ります。スポ君に話しかけながら、少しずつ足を開いていきます。

 スポ君が、蛍光灯カバーとパンツを交互に見ています。

スポ君「あれ?後ろは透けてたのに、前は透けてないのか。」

がっかりした様子だったので、ちょっとからかうことにしました。後ろを向いて、ストレッチ
をします。

ストレッチの途中で、スカートに手を入れて、下の毛を2本ほどパンツの右側から、はみ出しました。

ハミ毛?です。

 座り直して、足を開くとスポ君の目が変わりました。夕雅のパンツからはみ出ている毛を見ています。

「あっ。」口をポカンと開けてままです。

「スポ君、手が止まってるよ。どうしたの?」

と聞くと、慌てて手を動かしています。でも、視線はスカートの中、夕雅のパンツとはみ出した毛を見ています。

 5分くらい見せてあげました。蛍光灯のカバーを元に戻し、次はフローリングです。
 
 スポ君にフローリングの掃除をしてもらいました。

「スポ君ありがとー。綺麗になったよ。」

とスポ君にハグします。

スポ君の顔が、夕雅の胸に埋まります。

スポ君は、ニタニタしています。
 
 次は、玄関の掃除をしてもらいました。

「ふー、暑いね。」

と言いながら、タンクトップを捲っておへそを見せます。

スポ君がガン見しているので、タンクトップを更に上まで捲って、ブラも見せてあげました。

スポ君「白と空色だ。パンツとお揃いなんだ。」

 そして、キッチンの掃除が終わりました。キッチンの上の棚に入っている物を取るため、また脚立の上に乗りました。

スポ君は、下で脚立を支えています。

「ねぇ、スポ君。お姉ちゃんの太ももを支えてもらってもいいかな?」

スポ君が、スカートの上から太ももと支えます。

「うん?」

スカートが少しだけ、引っ張られた感じがしました。

下を見るとスポ君が、スカートを捲っています。

夕雅が見ていると、スポ君も夕雅の様子を伺うために一旦スカートから手を放して、上を見ました。

お互い目が合ってしまいました。

「スポ君、ちゃんと太ももを支えてくれて、ありがとー。今、棚の中を整理しちゃうから、もうちょっと、支えててね。」

 スポ君がスカートを捲っていることを、気付いていない振りをしました。

スポ君は、夕雅の様子を見て安心したのでしょうか?

また、スカートを捲ってきました。

しかも、レースで透けているお尻に顔を近づけています。

 5分くらい脚立の上で、作業をしていました。

 最後は、脱衣所とお風呂場の掃除をして、掃除は終了しました。

「スポ君、掃除ありがとー。押入れの上の棚の整理をして終わりにするね。」

スポ君「うん、お姉ちゃん支えとくね。」

とても、嬉しそうです。

ここで、スポ君に背中を向けて、スカートの中に手を入れ、パンツを直します。

スカートを持ち上げたので、パンツが見えています。

お尻の割れ目を隠している白い紐も動かしてみました。

 時計を見ると12時前です。

 夕雅が脚立に上がって鼻歌を歌いながら整理を始めると、スポ君が左手でスカートを捲ります。

そして、右手でパンツの真ん中の紐を摘まんで、右に引っ張ります。

「あっ、見えた。お尻の割れ目だ。すげー。」

スポ君が呟いています。

「透け透けやん。お姉ちゃん、こんな透けてるパンツ履いてるんだ。」

 次は紐を手前に引っ張っています。レースで透けてるパンツから、お尻の割れ目を見ています。

「スポ君、今日はお疲れさま。」

「お姉ちゃん、宿題を頑張ってくるから、ご褒美ちょうだいね。」

「よし、じゃあご褒美上げるから、頑張ってね。」

 スポ君の目の前で、スカートの中に手を入れて、パンツを下ろします。

脱ぎたてのパンツをスポ君の頭、顔にスッポリと被せてあげました。

「はぁー、いい匂い。」

スポ君は、鼻息が聞こえるくらいハァハァ言っています。

スポ君が被っているパンツを回収して、その日の授業は終わりました。
 
 スポ君をからかうのって、楽しいです。

 お昼になったので、スポ君は帰宅しました。

掃除

野球部の友達の家庭教師ー夏休み2115
の続きです。

 従兄弟、従兄弟の同級生スポ君、メガネ君の3人の家庭教師をしています。仕事内容は、夏休みの宿題の手伝いです。

 7月末にスポ君の1回目の授業がありました。
「スポ君、顔に頬にまつ毛がついてるよ。はい、手鏡。」
と、百均で買った手鏡を渡します。
夕雅「それ持ってていいよ。あげる。」

 顔合わせの時に、スポ君のリクエストで、たくさん宿題を出しました。
 スポ君は数学の宿題を全部、解いてきました。間違えた問題の直しをしました。朝9時から始めて、10時半に終わりました。
 ご褒美目当てで、宿題を解いたら何度も解きなおしたらしいです。
 数学の宿題が終わったので、まず夕雅が飲んでいたペットボトル(ミネラルウウォーター)をあげました。間接キスです。
 スポ君は、ペットボトルの口を舐めるように飲んでいました。

 ご褒美は、部屋の掃除を手伝ってもらうことにしました。
 夕雅の服装は、タンクトップ、ブラは付けています。ヒラヒラの膝上5cmくらいのスカートです。
「スポ君、肩車して。」
スポ君に中腰になってもらい、夕雅が肩に乗ります。
「危ないから、お姉ちゃんの体を支えてもらってもいいかな?」
 スポ君が左手で夕雅のお尻を支え、右手を壁に付けて立ち上がります。
 スポ君は、両手で夕雅のお尻を支えています。
「スポ君、ちょっと高すぎるから脚立を使うね。降ろして。」

 スポ君から降りて、ニト〇で買った脚立を持ってきます。
 脚立に乗って、蛍光灯のカバーを外します。
「スポ君、脚立を抑えててね。」
 夕雅が脚立の上に上がると、スポ君が手鏡をスカートの中に突っ込んできました。
スポ君「白と空色? これ、レースで透けてる???」
 アメリカの大学から帰国してきた佐々木さんと一緒に、ショッピングに行った時に買ったパンツです。
 お尻の部分がレースで透けてます。真ん中に1本の紐があり、お尻の割れ目は紐で隠れます。
 蛍光灯のカバーを外して、スポ君に渡します。
「スポ君、雑巾で拭いといて。」
 スポ君がしゃがんで、蛍光灯のカバーを雑巾で拭ています。
 夕雅は、スポ君の正面にしゃがんで座ります。スポ君に話しかけながら、少しずつ足を開いていきます。
 スポ君が、蛍光灯カバーとパンツを交互に見ています。
スポ君「あれ?後ろは透けてたのに、前は透けてないのか。」
がっかりした様子だったので、ちょっとからかうことにしました。後ろを向いて、ストレッチをします。ストレッチの途中で、スカートに手を入れて、下の毛を2本ほどパンツの右側から、はみ出しました。ハミ毛?です。
 座り直して、足を開くとスポ君の目が変わりました。夕雅のパンツからはみ出ている毛を見ています。
「あっ。」口をポカンと開けてままです。
「スポ君、手が止まってるよ。どうしたの?」
と聞くと、慌てて手を動かしています。でも、視線はスカートの中、夕雅のパンツとはみ出した毛を見ています。
 5分くらい見せてあげました。蛍光灯のカバーを元に戻し、次はフローリングです。
 
 スポ君にフローリングの掃除をしてもらいました。
「スポ君ありがとー。綺麗になったよ。」
とスポ君にハグします。スポ君の顔が、夕雅の胸に埋まります。スポ君は、ニタニタしています。
 
 次は、玄関の掃除をしてもらいました。
「ふー、暑いね。」
と言いながら、タンクトップを捲っておへそを見せます。スポ君がガン見しているので、タンクトップを更に上まで捲って、ブラも見せてあげました。
スポ君「白と空色だ。パンツとお揃いなんだ。」

 そして、キッチンの掃除が終わりました。キッチンの上の棚に入っている物を取るため、また脚立の上に乗りました。スポ君は、下で脚立を支えています。
「ねぇ、スポ君。お姉ちゃんの太ももを支えてもらってもいいかな?」
スポ君が、スカートの上から太ももと支えます。
「うん?」
スカートが少しだけ、引っ張られた感じがしました。下を見るとスポ君が、スカートを捲っています。夕雅が見ていると、スポ君も夕雅の様子を伺うために一旦スカートから手を放して、上を見ました。お互い目が合ってしまいました。
「スポ君、ちゃんと太ももを支えてくれて、ありがとー。今、棚の中を整理しちゃうから、もうちょっと、支えててね。」
 スポ君がスカートを捲っていることを気付いていない振りをしました。スポ君は、夕雅の様子を見て安心したのでしょうか?また、スカートを捲ってきました。しかも、レースで透けているお尻に顔を近づけています。
 5分くらい脚立の上で、作業をしていました。

 最後は、脱衣所とお風呂場の掃除をして、掃除は終了しました。
「スポ君、掃除ありがとー。押入れの上の棚の整理をして終わりにするね。」
スポ君「うん、お姉ちゃん支えとくね。」
とても、嬉しそうです。ここで、スポ君に背中を向けて、スカートの中に手を入れ、パンツを直します。スカートを持ち上げたので、パンツが見えています。お尻の割れ目を隠している白い紐も動かしてみました。
 時計を見ると12時前です。
 夕雅が脚立に上がって鼻歌を歌いながら整理を始めると、スポ君が左手でスカートを捲ります。そして、右手でパンツの真ん中の紐を摘まんで、右に引っ張ります。
「あっ、見えた。お尻の割れ目だ。すげー。」
スポ君が呟いています。
「透け透けやん。お姉ちゃん、こんな透けてるパンツ履いてるんだ。」
 次は紐を手前に引っ張っています。レースで透けてるパンツから、お尻の割れ目を見ています。

「スポ君、今日はお疲れさま。」
「お姉ちゃん、宿題を頑張ってくるから、ご褒美ちょうだいね。」
「よし、じゃあご褒美上げるから、頑張ってね。」
 スポ君の目の前で、スカートの中に手を入れて、パンツを下ろします。脱ぎたてのパンツをスポ君の頭、顔にスッポリと被せてあげました。
「はぁー、いい匂い。」
スポ君は、鼻息が聞こえるくらいハァハァ言っています。
スポ君が被っているパンツを回収して、その日の授業は終わりました。
 
 スポ君をからかうのって、楽しいです。


 お昼になったので、スポ君は帰宅しました。

銭湯で同級生女子にちんぽ見られた

夏は入口の扉を外してのれんにしていた昔の銭湯で高校三年の時に同級生女子にちんぽを見られてしまった。俺はちょうど風呂からあがって素っ裸で体を拭いていた。同級生女子は番台のおばさんに挨拶して帰る時だった。挨拶した彼女の目と俺の目があってから俺の裸を見てビックリした顔をしてすぐに下駄箱の方へ出て行ったが、何か視線を感じて入口を見たら、その子がのれんの下からこちらを覗いて俺のちんぽをガン見していた。再び目があった時、その子はうっすらと笑いを浮かべて帰って行ったが、俺の最大のコンプレックスである短小包茎ちんぽをしっかり見られて笑われたことが強烈に恥ずかしかったこととその子の顔が今でも忘れられない。

QRコード
QRコード
アクセスカウンター

    アーカイブ