萌え体験談

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同級生

父に手懐けられた娘の行動 1

娘の舌を吸いながらスジマンに指を差し入れしていた父は、 「 よしよし、程良く、濡れてきたな・・  入れて欲しいだろ・・由美、云つてごらん? 」   「 フフフ・・・もう・ヌルヌルだよ・・父さん、上手すぎだよ・・私が上に乗るネ・・・」                                             器用に由美は父に跨ると腰を沈めた・・・ 12歳の娘は小6ですでに成人した女の顔をしていた。   3年前に妻が家を出てから父は娘を妻の代用にし始めた、まだ10歳だつた。               夜毎、吸われ、舐められ、愛撫されて娘は小5で父のチンポを迎え入れたのだつた、今では快楽の 味を知る姦淫小学生に育つていた。                                        「 来て・・来て・・父さん・・もう、逝きたいよゥ・・・・ 」  眉間にシワを寄せて娘は絶頂の渦にいた。 父は未生理前のマンコに熱い精子を放った。                                   事が終わると父はお掃除フエラをさせている、娘も当たり前のように丹念にしゃぶるのだ、どう見ても父と娘の触れ合いではなく、小学生縁交の光景だった。                            好色な父親は標的を由美の同級生である望に絞っていた、時々、遊びに来る大柄の子で胸の膨らみは娘の比ではなかった、 「 由美、今度、希ちやんを夕食に招きなさい・・・ 」  娘に念を押した。  希は少し知恵遅れのところがあり、クラスでいじめにあつていたが由美が助けてからは何でも云う事 を聞く女の子だった。                                                  「 おじさん、今晩は・・ 」  Tシゃツが盛り上った乳房を覆い、挑発していた。              夕食が終わると父親は由美に希と風呂場に来るように言つた。                       初めて男の裸体を目にした希は戸惑ったが由美も一緒なので我慢したようだつた。           やはり、希の乳房は素晴らしく、ピンクの乳輪は極上の処女の輝きをしていた。              白く臼のような臀部を眺めて乳は勃起していた。                                                 

浮気癖のある男は彼女や嫁を寝取られても気付かない

何故か昔から彼氏や旦那の浮気相談されるんだよね。
親身になって話を聞いてるふりをして、こっちに少しずつ気持ちを向けさせたら一気に押して押し倒す。
彼氏や旦那が浮気してるから自分だって少しくらい…って考える子も多いので押し倒すと必ずってほど生でやらせてくれる。
同僚や同級生の彼女や嫁さんを何人も押し倒して中出しまでさせてもらった人数もそれなりにいる。
それからは旦那や彼氏の浮気も気にならなくなって、相談者自身は俺と浮気関係を続けるようになる。
話を聞くのは面倒だけど上手くやればこうして寝取ってセフレに出来るから良い人ぶるのはやめられない。

不倫・

私、32歳のパート勤めのあきです。
結婚する前は別ですが、結婚してからは旦那以外とはする事は
ありませんでした。
ついつい、会社の男性、山本君としてしまいました。
その後、山本君だけでなく何人かにレイプみたいに目隠しでされました
そして会長から謝られ、お小遣いを貰い、してしまいました、友達の
由美さんも誘いました。
クラス会で梶田君ともしてしまいました。

私の行為は不倫?浮気?
どちらにしろ旦那を裏切っている事に違いはありません、私は旦那が
嫌い?そんな事はありません、行為は上手とは言えませんが優しくて
私を好きでいてくれている、そんな大事な人です。
じゃあ何で他の人と?と言われますが・・わかりません。

やはりばれました。
それは由美さんの家からです、由美さんは、私は知らなかったの
ですが、同じ会社の男と遊んでいたのでした、そして会う口実は
私との飲み会と言う説明をしていたのでした、でもスマホにロック
していたり、夜中帰って来た時に酒臭くもなく、旦那が「なあ」と
言って誘おうとすると「あれなの」と言って断り、寝てから下を
触ると普通のパンテーだった、おかしい、そう思った旦那さんは
友達に頼み探偵まがいの事をしてもらったのだそうです、
ホテル出入りの写真・店外での抱き合い、キス写真。
由美旦那さんは「全て本当の事を言ったら今回は許す」と言って
由美さんから全て聞きだしました、その中で、山本達と私の事、
会長と私の事、そして私が話してしまった同級生の梶田との事。

由美さんの旦那さんは悪の元凶は私だと思い、私の旦那を呼び出し
ました、そして由美さんから聞いた話しをして今後由美さんと付きあわないようにと言われました。
その日、由美さんから「旦那に全て話した、迷惑かけるかもしれないけど御免」と言われた、私は目の前が真っ暗、由美旦那が私の旦那に
言わない事を祈るばかりでした。でも・・旦那は夜中に帰って来ました、そして「今まで由美旦那と会っていた、全て聞いた」と言って
下を向き、涙ぐんでいます、私は「御免なさい・・もうしません、許して」と言いましたが、自分の口から聞きたいとの事で、話しました
1回目の山本との事は浮気。
2回目の何人かにされたのは被害。
3回目の会長としたのは売春。
4回目のクラス会での梶田の事は不倫。

もう絶対にしないとの約束とそれぞれに対する恨みを何とかしないと
気持ちはおさまらない、殴るでもいい、刺すでもいい、何とかしたい
と旦那は言う。
其々と会い、会長以外は微々たる金額だったが慰謝料をもらった
会長からは多め、これは由美さんにも払わせた、そしてパート先は
変更。

「全部脱げ」と旦那に言われ全裸になると私を座らせて口の前に性器を突き出し「舐めろ」私は必死で舐めました、そして口に出され
「飲め」飲みました、その後お風呂場に連れていかれ、そこで下の毛
を全部そり落とされました「これで浮気はしないだろう」「え?」と
思いましたが何も言いません、ベッドに横にされると足を広げられ
「結構、びらびらが大きかったんだなあ、大部遊んだからからかなあ?」等と言われましたが私は黙ってました、旦那は手鏡をもって
くると股の間に入れ「見なよ、子供みたいで可愛いよ」と言って
見せます、確かに子供・・でもグロテスク・・鏡を置いたまま、指
の出し入れをしてます、卑猥です「見てろよ、段々気持ち良くって
オツユが出て来るぞ、いつも出てくるんだろう?」私は言いません
でも、確かに濡れてきます。旦那は横になると「乗って」と言います
私は乗りました、そして握ると私の中に入れました、そして「御免なさい、御免なさい」と言って動かし、逝きました、旦那も逝きました
その後、旦那との回数は増えました、旦那は本当に許してくれたのか?わかりません。私はもう二度と不倫をしないのか?わかりません
これが答えです、由美さん家の激しい行為をしているのでそうです。
もしかして不倫や浮気も夫婦生活ではプラスかも・・ですね。
終わります。

不良に犯された藤崎詩織

「きらめき高校のアイドル」。
俺には決して手の届かない存在、というよりも、無関係な存在だと思っていた。
だって俺はクラスメイトから『不良』と呼ばれる存在だから。

「あ、ごめんなさい」
かったるい、午後の体育の授業。たまには出ないと卒業もやばいかも、なんて思ったから、仕方なく出た。
トン、ってな風に、彼女の…藤崎の剥き出しの肩が俺の胸に触れた。
…いい、香りだな。
同じクラスなのに、ほとんど言葉も交わさない。
水泳の授業でキャップを被ってるのに、彼女が軽く頭をさげて通り過ぎるとき、
シャンプーらしきものの匂いがして、思わずドキリとした。
『アイドル』ってだけあって、顔も良ければスタイルだっていい。
スクール水着だってのに、色気すら感じられて、俺の中の危険なものが目を覚ましそうになる。
…そういえばもうずっと、女を抱いてない。
母親はまた嘆くだろうけど、もう学校なんてどうでもいい。

彼女の白い手が、水面を弾く。
笑ってる頬に、水滴が流れては落ちていく。
今までそんな風に女を見たこと無かったけど、心底綺麗だって思った。
…あんな綺麗な女でもあの時には同じような反応をするんだろうか。
そんな風なことを考えてたら、いつの間にか体育の授業はいつの間にか終わってた。
「私、先生に呼ばれてるから先に行ってて」
もう既に着替えも終わっている彼女の声にやっと俺も我に帰って、クラスメイトに手を振って歩いてく彼女の後をついていく。
…あんな綺麗な女を犯すのってどんなに気持ち良いのだろうか。

「…待てよ」
「え?」
体育教師の部屋は、ちょうどプールから死角になってる曲がり角の突き当たりにある。
たまにそこでサボってる俺は、その隣にある扉のついた部屋がいつも開いてて誰も入ってこないのを知ってる。
ぼそりと呟いた俺へ、何の警戒心も抱いてない顔で振り返り、藤崎は笑う。
「なんだ、木村君。何…んっ!?」
「静かにしていれば、乱暴にはしない」
いつもやってたように、その唇を手のひらでふさいで、扉の中へ強引に連れ込む。
「…セーラー服ってのも、いいもんだよな」
「な、に…っ、誰か…!」
部屋の中へ彼女を突き飛ばしたら、勢いあまって彼女は床に転んだ。
それでも悲鳴をあげようとするその頬を、華奢な身体にのしかかって二、三発、張った。
「…」
「ひ…ど、ど、して、こんな…」
みるみるうちに、大きな瞳に涙があふれてくる。
そんなことにすら、ゾクゾクするような色気を感じてしまうのはどうしてだろう。
「俺、さ」
「あ!」
白い二の腕をバンザイさせるみたいに押さえつけて、両脇へ大きく広げる。
そして、片手でそれを一まとめにすると、あいた手で藤崎のセーラー服をまくりあげた。
綺麗に手入れしてるんだろうけど、少しだけ青い剃り跡の残ってるその場所へ、鼻を寄せながら俺は笑う。
「お前みたいな清楚な女を一回犯りたかったんだよな」
「い…っ、う!」
もう一度悲鳴を上げかけたその頬をまた張って、俺は彼女の脇へぞろりと舌を這わせた…なんでこんな甘いんだろう。
声も無く泣いてる彼女のブラの肩紐を少しずらすと、彼女の体がびくりと波打った。
「何するのか分かるよな?お前、優等生だもんな」
「…っ!!」
言いながら思い切りその肩紐を脇へずらす。
途端に、ぶるりと跳ねるように片方だけ、豊かな白いふくらみが姿を現した。
「いい体してんじゃん」
「いやぁ…やめてよぉ」
「その顔、もっと見たいな」
藤崎みたいな清楚な美貌が歪むのがもっと見たい。
それに、そんな怯えた顔を見せられても余計に興奮するだけだ。
「ひう!!」
剥き出しになった白い胸の蕾を舌でほじくり、時にはべろりと舐める。
胸の蕾を彩るフチまで全部、口へ含んで舌を絡めるように吸う。
その冷たさが、興奮した頭になんとも心地いい。
「…じゅ、授業、出ないとっ!」
「サボれ」
彼女の口から苦し紛れに出た言葉を嘲笑いながら、俺は唾液をたっぷり含ませた舌で胸の蕾を嬲り続けた。
「あっ!」
少し尖り始めたそれを甘く噛むと、彼女の唇からそんな声が漏れる。
「あ…それ、あ…っ」
「…いいんだ?」
「ち、違…あんっ!」
たまらなくなって、もう片方の肩紐もずらして、同じように胸のふくらみを露出させた。
「乱暴にはしないからさ」
しつこく舌で蕾を舐りながら、現れた胸のふくらみをやわやわと揉む。
「…ふ…っ…うう…」
泣き声を堪えているような藤崎の声にたまらなくゾクゾクする。
「…あ!そんな!…やあっ!」
「…初めて、だよね?」
その場所を覆う下着の部分を横へずらして、指で撫でると、彼女の体がぶるりと震えた。
その場所を覆う柔らかな毛も、しっとりと水気を帯びて冷たい。
「い…痛!」
「一本なのに痛い?さすが優等生、今まで処女だったんだ」
彼女の中へ遠慮なく指を入れて、出し入れを繰り返したり、曲げたりすると、藤崎は悲鳴を上げた。
「待ってろ。すぐ良くしてやるから」
だけど、震え続ける藤崎の体を押さえつけるように圧し掛かったまま、俺は次第に熱くなってくる可憐なその場所への愛撫を続ける。
「あ、そこ、あ…っ!」
しばらくしてからそっと指を抜いて、少しだけ溢れた蜜を、敏感で小さなぽっちりへ塗りつけるようにすると彼女の背が仰け反った。
彼女の甘い声を嬉しく思いながら、指を花弁に侵入させて蜜をその場所へ塗りつける、そんな動きを繰り返す。
「あああ!いやっ!いやっ!嫌ぁっ!!」
このアイドルのマンコは、どんなだろうか。
俺が今まで抱いた女と同じで、『ヤリマン』で汚いんだろうか。
そう思ったら、また無意識に手が動いた。
ぶるぶる震えてる白い内股を思い切り広げて、そこへ口付けを落としながらじっくりとその場所を視姦する。
…藤崎は、ここまで綺麗なんだ。
その発見に、内股へ落としていた唇を肌に押し付けるようにして思わず強く吸っていた。
ぱっくりと開いたそこは、薄いピンク色をしていて…とても綺麗だった。
すぐにそれへ吸い付いてしまうのは勿体無いから、わざとそこだけをさけて、白い内股を手で撫でたり、内股を往復しながら舐めたり強く吸ったりを繰り返しているうちに、
「…あ…あ…っ」
藤崎の唇から漏れる声が、どんどん甘いものへ変わっていく。
「ひあああっ!」
ぱっくりと開いたそのマンコを、ぞろりと舌でなぞった。
藤崎が俺の舌の動きに悲鳴を上げるたびに、甘い蜜が奥からどんどん溢れてくる。
…もっと、もっと堕としてやりたい。
きらめき高校のアイドルが、俺みたいなクズに犯されて淫乱になるところを見たい。
「あ、あ、も、や…あああんっ!」
さっきの指の動きで、少しだけ皮のめくれていたあの小さな芽を、尖らせた舌でちょろりと軽くむき出すようにすると、藤崎は俺の頭をつかんだ。
…カリッ。
こんな風に軽く噛んだら、彼女は声も無く仰け反った。
「…汚してやるよ」
下着のその場所の布が、とろりとした液体でびしょびしょになっている。
喉の奥で、切ない声を漏らす藤崎の体を抱き締めて、 彼女が呻くのに構わずに、ギンギンに勃起していた俺自身を藤崎の中へ沈めていった。
「う…うあああぁぁーっ!!」
グチュグチュっていう音と一緒に白い内股にマン汁を飛び散らせながら、それでも藤崎の優しい襞は、俺自身をクイクイと奥へ誘い飲み込もうとする。
…すげえ。
藤崎って、こんな風なんだ。
中の襞が、俺自身をぎりぎり締め付けながら、それでいて優しくうねる。
学校一の女を堕として犯した満足感で胸を一杯にしながら、しばらく俺は彼女を抱き締めて、俺自身を中へ収めきったままじっとしてた。
処女だとばかり思ってたのが、そうじゃなかったことだけが意外だった。
彼女が苦しそうにあげる呻きに構わず、いよいよ我慢できずに腰をふる。
「あ…やめっ…助けてっ!拓哉君っ!」
拓哉?
ああ、あいつか。
あの幼馴染とかいうしょーもないやつ。
そうか藤崎の初めての相手はアイツだったんだ。
別に藤崎に恋愛感情があるわけじゃないからどうでもよかったけど。
恋人のいる女をむりやり犯してるっていうシチュエーションに俺はますます興奮した。
それも学校で一番人気のある、誰もが憧れる女を犯してることに。
腰を振りながら藤崎の顔をじっくり眺めてると、藤崎は首をふりながら涙を流していた。
「あっ、あっ、やぅっ、うっ!やめ…て」
柄にもなく綺麗だなんて思ってしまった。
犯されてるくせに清楚さを失わない藤崎。
俺みたいなヤツが絶対に触れてはいけないものに触ってるような気がして、それを汚しているような気がして一気に射精欲が高まる。
「おい!出すぞ藤崎!中だしだからなっ!子宮の一番奥にブチ蒔けて孕ませてやる!!」
藤崎は
「ひっ!」
と叫ぶと今までにないくらい抵抗してきた。
「イヤっ!ナカには出さないでっ!やめて木村君!お願い!お願いだから!!」
これ。
これだよ。
この自分の手の届かない物をぶっ壊す感じ。
俺は、藤崎の子宮をぶん殴るつもりで激しく腰を打ち付ける。
「あぁっ!いやぁっ!ダメっ!ダメっ!!」
すぐに限界がきて、暴れる藤崎をがっしりと押さえ込んで一番奥で射精してやった。
「あ…あ…やめて!やめてぇ!い、いやああぁぅっ!いやああぁぁーっ!!」

中だしされたショックで失神した藤崎を見下ろしながら、俺はタバコに火をつける。
運動後の体にニコチンが染み渡っていく感覚が心地良かった。
藤崎か…こいつ…どうしよっかな。
使い心地良かったし、肉便器にできるように調教してみようかな。

不良に犯された藤崎詩織

「きらめき高校のアイドル」。
俺には決して手の届かない存在、というよりも、無関係な存在だと思っていた。
だって俺はクラスメイトから『不良』と呼ばれる存在だから。

「あ、ごめんなさい」
かったるい、午後の体育の授業。たまには出ないと卒業もやばいかも、なんて思ったから、仕方なく出た。
トン、ってな風に、彼女の…藤崎の剥き出しの肩が俺の胸に触れた。
…いい、香りだな。
同じクラスなのに、ほとんど言葉も交わさない。
水泳の授業でキャップを被ってるのに、彼女が軽く頭をさげて通り過ぎるとき、
シャンプーらしきものの匂いがして、思わずドキリとした。
『アイドル』ってだけあって、顔も良ければスタイルだっていい。
スクール水着だってのに、色気すら感じられて、俺の中の危険なものが目を覚ましそうになる。
…そういえばもうずっと、女を抱いてない。
母親はまた嘆くだろうけど、もう学校なんてどうでもいい。

彼女の白い手が、水面を弾く。
笑ってる頬に、水滴が流れては落ちていく。
今までそんな風に女を見たこと無かったけど、心底綺麗だって思った。
…あんな綺麗な女でもあの時には同じような反応をするんだろうか。
そんな風なことを考えてたら、いつの間にか体育の授業はいつの間にか終わってた。
「私、先生に呼ばれてるから先に行ってて」
もう既に着替えも終わっている彼女の声にやっと俺も我に帰って、クラスメイトに手を振って歩いてく彼女の後をついていく。
…あんな綺麗な女を犯すのってどんなに気持ち良いのだろうか。

「…待てよ」
「え?」
体育教師の部屋は、ちょうどプールから死角になってる曲がり角の突き当たりにある。
たまにそこでサボってる俺は、その隣にある扉のついた部屋がいつも開いてて誰も入ってこないのを知ってる。
ぼそりと呟いた俺へ、何の警戒心も抱いてない顔で振り返り、藤崎は笑う。
「なんだ、木村君。何…んっ!?」
「静かにしていれば、乱暴にはしない」
いつもやってたように、その唇を手のひらでふさいで、扉の中へ強引に連れ込む。
「…セーラー服ってのも、いいもんだよな」
「な、に…っ、誰か…!」
部屋の中へ彼女を突き飛ばしたら、勢いあまって彼女は床に転んだ。
それでも悲鳴をあげようとするその頬を、華奢な身体にのしかかって二、三発、張った。
「…」
「ひ…ど、ど、して、こんな…」
みるみるうちに、大きな瞳に涙があふれてくる。
そんなことにすら、ゾクゾクするような色気を感じてしまうのはどうしてだろう。
「俺、さ」
「あ!」
白い二の腕をバンザイさせるみたいに押さえつけて、両脇へ大きく広げる。
そして、片手でそれを一まとめにすると、あいた手で藤崎のセーラー服をまくりあげた。
綺麗に手入れしてるんだろうけど、少しだけ青い剃り跡の残ってるその場所へ、鼻を寄せながら俺は笑う。
「お前みたいな清楚な女を一回犯りたかったんだよな」
「い…っ、う!」
もう一度悲鳴を上げかけたその頬をまた張って、俺は彼女の脇へぞろりと舌を這わせた…なんでこんな甘いんだろう。
声も無く泣いてる彼女のブラの肩紐を少しずらすと、彼女の体がびくりと波打った。
「何するのか分かるよな?お前、優等生だもんな」
「…っ!!」
言いながら思い切りその肩紐を脇へずらす。
途端に、ぶるりと跳ねるように片方だけ、豊かな白いふくらみが姿を現した。
「いい体してんじゃん」
「いやぁ…やめてよぉ」
「その顔、もっと見たいな」
藤崎みたいな清楚な美貌が歪むのがもっと見たい。
それに、そんな怯えた顔を見せられても余計に興奮するだけだ。
「ひう!!」
剥き出しになった白い胸の蕾を舌でほじくり、時にはべろりと舐める。
胸の蕾を彩るフチまで全部、口へ含んで舌を絡めるように吸う。
その冷たさが、興奮した頭になんとも心地いい。
「…じゅ、授業、出ないとっ!」
「サボれ」
彼女の口から苦し紛れに出た言葉を嘲笑いながら、俺は唾液をたっぷり含ませた舌で胸の蕾を嬲り続けた。
「あっ!」
少し尖り始めたそれを甘く噛むと、彼女の唇からそんな声が漏れる。
「あ…それ、あ…っ」
「…いいんだ?」
「ち、違…あんっ!」
たまらなくなって、もう片方の肩紐もずらして、同じように胸のふくらみを露出させた。
「乱暴にはしないからさ」
しつこく舌で蕾を舐りながら、現れた胸のふくらみをやわやわと揉む。
「…ふ…っ…うう…」
泣き声を堪えているような藤崎の声にたまらなくゾクゾクする。
「…あ!そんな!…やあっ!」
「…初めて、だよね?」
その場所を覆う下着の部分を横へずらして、指で撫でると、彼女の体がぶるりと震えた。
その場所を覆う柔らかな毛も、しっとりと水気を帯びて冷たい。
「い…痛!」
「一本なのに痛い?さすが優等生、今まで処女だったんだ」
彼女の中へ遠慮なく指を入れて、出し入れを繰り返したり、曲げたりすると、藤崎は悲鳴を上げた。
「待ってろ。すぐ良くしてやるから」
だけど、震え続ける藤崎の体を押さえつけるように圧し掛かったまま、俺は次第に熱くなってくる可憐なその場所への愛撫を続ける。
「あ、そこ、あ…っ!」
しばらくしてからそっと指を抜いて、少しだけ溢れた蜜を、敏感で小さなぽっちりへ塗りつけるようにすると彼女の背が仰け反った。
彼女の甘い声を嬉しく思いながら、指を花弁に侵入させて蜜をその場所へ塗りつける、そんな動きを繰り返す。
「あああ!いやっ!いやっ!嫌ぁっ!!」
このアイドルのマンコは、どんなだろうか。
俺が今まで抱いた女と同じで、『ヤリマン』で汚いんだろうか。
そう思ったら、また無意識に手が動いた。
ぶるぶる震えてる白い内股を思い切り広げて、そこへ口付けを落としながらじっくりとその場所を視姦する。
…藤崎は、ここまで綺麗なんだ。
その発見に、内股へ落としていた唇を肌に押し付けるようにして思わず強く吸っていた。
ぱっくりと開いたそこは、薄いピンク色をしていて…とても綺麗だった。
すぐにそれへ吸い付いてしまうのは勿体無いから、わざとそこだけをさけて、白い内股を手で撫でたり、内股を往復しながら舐めたり強く吸ったりを繰り返しているうちに、
「…あ…あ…っ」
藤崎の唇から漏れる声が、どんどん甘いものへ変わっていく。
「ひあああっ!」
ぱっくりと開いたそのマンコを、ぞろりと舌でなぞった。
藤崎が俺の舌の動きに悲鳴を上げるたびに、甘い蜜が奥からどんどん溢れてくる。
…もっと、もっと堕としてやりたい。
きらめき高校のアイドルが、俺みたいなクズに犯されて淫乱になるところを見たい。
「あ、あ、も、や…あああんっ!」
さっきの指の動きで、少しだけ皮のめくれていたあの小さな芽を、尖らせた舌でちょろりと軽くむき出すようにすると、藤崎は俺の頭をつかんだ。
…カリッ。
こんな風に軽く噛んだら、彼女は声も無く仰け反った。
「…汚してやるよ」
下着のその場所の布が、とろりとした液体でびしょびしょになっている。
喉の奥で、切ない声を漏らす藤崎の体を抱き締めて、 彼女が呻くのに構わずに、ギンギンに勃起していた俺自身を藤崎の中へ沈めていった。
「う…うあああぁぁーっ!!」
グチュグチュっていう音と一緒に白い内股にマン汁を飛び散らせながら、それでも藤崎の優しい襞は、俺自身をクイクイと奥へ誘い飲み込もうとする。
…すげえ。
藤崎って、こんな風なんだ。
中の襞が、俺自身をぎりぎり締め付けながら、それでいて優しくうねる。
学校一の女を堕として犯した満足感で胸を一杯にしながら、しばらく俺は彼女を抱き締めて、俺自身を中へ収めきったままじっとしてた。
処女だとばかり思ってたのが、そうじゃなかったことだけが意外だった。
彼女が苦しそうにあげる呻きに構わず、いよいよ我慢できずに腰をふる。
「あ…うあ…やめっ…助けてっ!拓哉君っ!」
拓哉?
ああ、あいつか。
あの幼馴染とかいうしょーもないやつ。
そうか藤崎の初めての相手はアイツだったんだ。
別に藤崎に恋愛感情があるわけじゃないからどうでもよかったけど。
恋人のいる女をむりやり犯してるっていうシチュエーションに俺はますます興奮した。
それも学校で一番人気のある、誰もが憧れる女を犯してることに。
腰を振りながら藤崎の顔をじっくり眺めてると、藤崎は首をふりながら涙を流していた。
「あっ、あっ、やぅっ、うっ!やめ…て」
柄にもなく綺麗だなんて思ってしまった。
犯されてるくせに清楚さを失わない藤崎。
俺みたいなヤツが絶対に触れてはいけないものに触ってるような気がして、それを汚しているような気がして一気に射精欲が高まる。
「おい!出すぞ藤崎!中だしだからなっ!子宮の一番奥にブチ蒔けて孕ませてやる!!」
藤崎は
「ひっ!」
と叫ぶと今までにないくらい抵抗してきた。
「イヤっ!ナカには出さないでっ!やめて木村君!お願い!お願いだから!!」
これ。
これだよ。
この自分の手の届かない物をぶっ壊す感じ。
俺は、藤崎の子宮をぶん殴るつもりで激しく腰を打ち付ける。
「あぁっ!いやぁっ!ダメっ!ダメっ!!」
すぐに限界がきて、暴れる藤崎をがっしりと押さえ込んで一番奥で射精してやった。
「あ…あ…やめて!やめてぇ!い、いやああぁぅっ!いやああぁぁーっ!!」

中だしされたショックで失神した藤崎を見下ろしながら、俺はタバコに火をつける。
運動後の体にニコチンが染み渡っていく感覚が心地良かった。
藤崎か…こいつ…どうしよっかな。
使い心地良かったし、肉便器にできるように調教してみようかな。

不良に犯された藤崎詩織

「きらめき高校のアイドル」。
俺には決して手の届かない存在、というよりも、無関係な存在だと思っていた。
だって俺はクラスメイトから『不良』と呼ばれる存在だから。

「あ、ごめんなさい」
かったるい、午後の体育の授業。たまには出ないと卒業もやばいかも、なんて思ったから、仕方なく出た。
トン、ってな風に、彼女の…藤崎の剥き出しの肩が俺の胸に触れた。
…いい、香りだな。
同じクラスなのに、ほとんど言葉も交わさない。
水泳の授業でキャップを被ってるのに、彼女が軽く頭をさげて通り過ぎるとき、
シャンプーらしきものの匂いがして、思わずドキリとした。
『アイドル』ってだけあって、顔も良ければスタイルだっていい。
スクール水着だってのに、色気すら感じられて、俺の中の危険なものが目を覚ましそうになる。
…そういえばもうずっと、女を抱いてない。
母親はまた嘆くだろうけど、もう学校なんてどうでもいい。

彼女の白い手が、水面を弾く。
笑ってる頬に、水滴が流れては落ちていく。
今までそんな風に女を見たこと無かったけど、心底綺麗だって思った。
…あんな綺麗な女でもあの時には同じような反応をするんだろうか。
そんな風なことを考えてたら、いつの間にか体育の授業はいつの間にか終わってた。
「私、先生に呼ばれてるから先に行ってて」
もう既に着替えも終わっている彼女の声にやっと俺も我に帰って、クラスメイトに手を振って歩いてく彼女の後をついていく。
…あんな綺麗な女を犯すのってどんなに気持ち良いのだろうか。

「…待てよ」
「え?」
体育教師の部屋は、ちょうどプールから死角になってる曲がり角の突き当たりにある。
たまにそこでサボってる俺は、その隣にある扉のついた部屋がいつも開いてて誰も入ってこないのを知ってる。
ぼそりと呟いた俺へ、何の警戒心も抱いてない顔で振り返り、藤崎は笑う。
「なんだ、木村君。何…んっ!?」
「静かにしていれば、乱暴にはしない」
いつもやってたように、その唇を手のひらでふさいで、扉の中へ強引に連れ込む。
「…セーラー服ってのも、いいもんだよな」
「な、に…っ、誰か…!」
部屋の中へ彼女を突き飛ばしたら、勢いあまって彼女は床に転んだ。
それでも悲鳴をあげようとするその頬を、華奢な身体にのしかかって二、三発、張った。
「…」
「ひ…ど、ど、して、こんな…」
みるみるうちに、大きな瞳に涙があふれてくる。
そんなことにすら、ゾクゾクするような色気を感じてしまうのはどうしてだろう。
「俺、さ」
「あ!」
白い二の腕をバンザイさせるみたいに押さえつけて、両脇へ大きく広げる。
そして、片手でそれを一まとめにすると、あいた手で藤崎のセーラー服をまくりあげた。
綺麗に手入れしてるんだろうけど、少しだけ青い剃り跡の残ってるその場所へ、鼻を寄せながら俺は笑う。
「お前みたいな清楚な女を一回犯りたかったんだよな」
「い…っ、う!」
もう一度悲鳴を上げかけたその頬をまた張って、俺は彼女の脇へぞろりと舌を這わせた…なんでこんな甘いんだろう。
声も無く泣いてる彼女のブラの肩紐を少しずらすと、彼女の体がびくりと波打った。
「何するのか分かるよな?お前、優等生だもんな」
「…っ!!」
言いながら思い切りその肩紐を脇へずらす。
途端に、ぶるりと跳ねるように片方だけ、豊かな白いふくらみが姿を現した。
「いい体してんじゃん」
「いやぁ…やめてよぉ」
「その顔、もっと見たいな」
藤崎みたいな清楚な美貌が歪むのがもっと見たい。
それに、そんな怯えた顔を見せられても余計に興奮するだけだ。
「ひう!!」
剥き出しになった白い胸の蕾を舌でほじくり、時にはべろりと舐める。
胸の蕾を彩るフチまで全部、口へ含んで舌を絡めるように吸う。
その冷たさが、興奮した頭になんとも心地いい。
「…じゅ、授業、出ないとっ!」
「サボれ」
彼女の口から苦し紛れに出た言葉を嘲笑いながら、俺は唾液をたっぷり含ませた舌で胸の蕾を嬲り続けた。
「あっ!」
少し尖り始めたそれを甘く噛むと、彼女の唇からそんな声が漏れる。
「あ…それ、あ…っ」
「…いいんだ?」
「ち、違…あんっ!」
たまらなくなって、もう片方の肩紐もずらして、同じように胸のふくらみを露出させた。
「乱暴にはしないからさ」
しつこく舌で蕾を舐りながら、現れた胸のふくらみをやわやわと揉む。
「…ふ…っ…うう…」
泣き声を堪えているような藤崎の声にたまらなくゾクゾクする。
「…あ!そんな!…やあっ!」
「…初めて、だよね?」
その場所を覆う下着の部分を横へずらして、指で撫でると、彼女の体がぶるりと震えた。
その場所を覆う柔らかな毛も、しっとりと水気を帯びて冷たい。
「い…痛!」
「一本なのに痛い?さすが優等生、今まで処女だったんだ」
彼女の中へ遠慮なく指を入れて、出し入れを繰り返したり、曲げたりすると、藤崎は悲鳴を上げた。
「待ってろ。すぐ良くしてやるから」
だけど、震え続ける藤崎の体を押さえつけるように圧し掛かったまま、俺は次第に熱くなってくる可憐なその場所への愛撫を続ける。
「あ、そこ、あ…っ!」
しばらくしてからそっと指を抜いて、少しだけ溢れた蜜を、敏感で小さなぽっちりへ塗りつけるようにすると彼女の背が仰け反った。
彼女の甘い声を嬉しく思いながら、指を花弁に侵入させて蜜をその場所へ塗りつける、そんな動きを繰り返す。
「あああ!いやっ!いやっ!嫌ぁっ!!」
このアイドルのマンコは、どんなだろうか。
俺が今まで抱いた女と同じで、『ヤリマン』で汚いんだろうか。
そう思ったら、また無意識に手が動いた。
ぶるぶる震えてる白い内股を思い切り広げて、そこへ口付けを落としながらじっくりとその場所を視姦する。
…藤崎は、ここまで綺麗なんだ。
その発見に、内股へ落としていた唇を肌に押し付けるようにして思わず強く吸っていた。
ぱっくりと開いたそこは、薄いピンク色をしていて…とても綺麗だった。
すぐにそれへ吸い付いてしまうのは勿体無いから、わざとそこだけをさけて、白い内股を手で撫でたり、内股を往復しながら舐めたり強く吸ったりを繰り返しているうちに、
「…あ…あ…っ」
藤崎の唇から漏れる声が、どんどん甘いものへ変わっていく。
「ひあああっ!」
ぱっくりと開いたそのマンコを、ぞろりと舌でなぞった。
藤崎が俺の舌の動きに悲鳴を上げるたびに、甘い蜜が奥からどんどん溢れてくる。
…もっと、もっと堕としてやりたい。
きらめき高校のアイドルが、俺みたいなクズに犯されて淫乱になるところを見たい。
「あ、あ、も、や…あああんっ!」
さっきの指の動きで、少しだけ皮のめくれていたあの小さな芽を、尖らせた舌でちょろりと軽くむき出すようにすると、藤崎は俺の頭をつかんだ。
…カリッ。
こんな風に軽く噛んだら、彼女は声も無く仰け反った。
「…汚してやるよ」
下着のその場所の布が、とろりとした液体でびしょびしょになっている。
喉の奥で、切ない声を漏らす藤崎の体を抱き締めて、 彼女が呻くのに構わずに、ギンギンに勃起していた俺自身を藤崎の中へ沈めていった。
「う…うあああぁぁーっ!!」
グチュグチュっていう音と一緒に白い内股にマン汁を飛び散らせながら、それでも藤崎の優しい襞は、俺自身をクイクイと奥へ誘い飲み込もうとする。
…すげえ。
藤崎って、こんな風なんだ。
中の襞が、俺自身をぎりぎり締め付けながら、それでいて優しくうねる。
学校一の女を堕として犯した満足感で胸を一杯にしながら、しばらく俺は彼女を抱き締めて、俺自身を中へ収めきったままじっとしてた。
処女だとばかり思ってたのが、そうじゃなかったことだけが意外だった。
彼女が苦しそうにあげる呻きに構わず、いよいよ我慢できずに腰をふる。
「あ…うあ…やめ…助けて…拓哉君…」
拓哉?
ああ、あいつか。
あの幼馴染とかいうしょーもないやつ。
そうか藤崎の初めての相手はアイツだったんだ。
別に藤崎に恋愛感情があるわけじゃないからどうでもよかったけど。
恋人のいる女をむりやり犯してるっていうシチュエーションに俺はますます興奮した。
それも学校で一番人気のある、誰もが憧れる女を犯してることに。
腰を振りながら藤崎の顔をじっくり眺めてると、藤崎は首をふりながら涙を流していた。
「あっ、あっ、やぅっ、うっ!やめ…て」
柄にもなく綺麗だなんて思ってしまった。
犯されてるくせに清楚さを失わない藤崎。
俺みたいなヤツが絶対に触れてはいけないものに触ってるような気がして、それを汚しているような気がして一気に射精欲が高まる。
「おい!出すぞ藤崎!中だしだからなっ!子宮の一番奥にブチ蒔けて孕ませてやる!!」
藤崎は
「ひっ!」
と叫ぶと今までにないくらい抵抗してきた。
「イヤっ!ナカには出さないでっ!やめて木村君!お願い!お願いだから!!」
これ。
これだよ。
この自分の手の届かない物をぶっ壊す感じ。
俺は、藤崎の子宮をぶん殴るつもりで激しく腰を打ち付ける。
「あぁっ!いやぁっ!ダメっ!ダメっ!!」
すぐに限界がきて、暴れる藤崎をがっしりと押さえ込んで一番奥で射精してやった。
「あ…あ…やめて!やめてぇ!い、いやああぁぅっ!いやああぁぁーっ!!」

中だしされたショックで失神した藤崎を見下ろしながら、俺はタバコに火をつける。
運動後の体にニコチンが染み渡っていく感覚が心地良かった。
藤崎か…こいつ…どうしよっかな。
使い心地良かったし、肉便器にできるように調教してみようかな。

不良に犯された藤崎詩織

「きらめき高校のアイドル」。
俺には決して手の届かない存在、というよりも、無関係な存在だと思っていた。
だって俺は『理由あり』で、やっと編入を許された『不良』だから。

「あ、ごめんなさい」
かったるい、午後の体育の授業。たまには出ないと卒業もやばいかも、なんて思ったから、仕方なく出た。
トン、ってな風に、彼女の…藤崎の剥き出しの肩が俺の胸に触れた。
…いい、香りだな。
同じクラスなのに、ほとんど言葉も交わさない。
水泳の授業でキャップを被ってるのに、彼女が軽く頭をさげて通り過ぎるとき、
シャンプーらしきものの匂いがして、思わずドキリとした。
『アイドル』ってだけあって、顔も良ければスタイルだっていい。
スクール水着だってのに、色気すら感じられて、俺の中の危険なものが目を覚ましそうになる。
…そういえばもうずっと、女を抱いてない。
母親はまた嘆くだろうけど、もう学校なんてどうでもいい。
前の学校を『追放』になったのだって、『それ』が原因だったんだから。

彼女の白い手が、水面を弾く。
笑ってる頬に、水滴が流れては落ちていく。
今までそんな風に女を見たこと無かったけど、心底綺麗だって思った。
…あんな綺麗な女でもあの時には同じような反応をするんだろうか。
そんな風なことを考えてたら、いつの間にか体育の授業はいつの間にか終わってた。
「私、先生に呼ばれてるから先に行ってて」
もう既に着替えも終わっている彼女の声にやっと俺も我に帰って、クラスメイトに手を振って歩いてく彼女の後をついていく。
…あんな綺麗な女を犯すのってどんなに気持ち良いのだろうか。

「…待てよ」
「え?」
体育教師の部屋は、ちょうどプールから死角になってる曲がり角の突き当たりにある。
たまにそこでサボってる俺は、その隣にある扉のついた部屋がいつも開いてて誰も入ってこないのを知ってる。
ぼそりと呟いた俺へ、何の警戒心も抱いてない顔で振り返り、藤崎は笑う。
「なんだ、木村君。何…んっ!?」
「静かにしていれば、乱暴にはしない」
いつもやってたように、その唇を手のひらでふさいで、扉の中へ強引に連れ込む。
「…セーラー服ってのも、いいもんだよな」
「な、に…っ、誰か…!」
部屋の中へ彼女を突き飛ばしたら、勢いあまって彼女は床に転んだ。
それでも悲鳴をあげようとするその頬を、華奢な身体にのしかかって二、三発、張った。
「…」
「ひ…ど、ど、して、こんな…」
みるみるうちに、大きな瞳に涙があふれてくる。そんなことにすら、ゾクゾクするような色気を感じてしまうのはどうしてだろう。
「俺、さ」
「あ!」
白い二の腕をバンザイさせるみたいに押さえつけて、両脇へ大きく広げる。
そして、片手でそれを一まとめにすると、あいた手で藤崎のセーラー服をまくりあげた。
綺麗に手入れしてるんだろうけど、少しだけ青い剃り跡の残ってるその場所へ、鼻を寄せながら俺は笑う。
「…お前みたいな清楚な女と一回やりたかったんだよな」
「い…っ、う!」
もう一度悲鳴を上げかけたその頬をまた張って、俺は彼女の脇へぞろりと舌を這わせた…なんでこんな甘いんだろう。
声も無く泣いてる彼女のブラの肩紐を少しずらすと、彼女の体がびくりと波打った。
「何するのか、分かるよな?お前、優等生だもんな」
「…っ!!」
言いながら、思い切りその肩紐を脇へずらす。途端に、ぶるりと跳ねるように片方だけ、豊かな白いふくらみが姿を現した。
「いい体、してんじゃん」
「いやぁ…やめてよぉ」
「その顔、もっと見たいな」
藤崎みたいな清楚な美貌が不幸に歪むのがもっと見たい。
それに、そんな怯えた顔を見せられても余計に興奮するだけだ。
「ひう!!」
剥き出しになった白い胸の、まだ埋もれている蕾を舌でほじくり、時にはるろりと舐める。胸の蕾を彩るフチまで全部、口へ含んで舌を絡めるように吸う。
その冷たさが、興奮した頭になんとも心地いい。
「…じゅ、授業、出ないとっ!」
「サボれよ」
彼女の口から苦し紛れに出た言葉を嘲笑いながら、俺は唾液をたっぷり含ませた舌で胸の蕾を嬲り続けた。
「あっ!」
少し尖り始めたそれを甘く噛むと、彼女の唇からそんな声が漏れる。
「あ…それ、あ…っ」
「…いいんだ?」
「ち、違…あんっ!」
たまらなくなって、もう片方の肩紐もずらして、同じように胸のふくらみを露出させた。
「乱暴にはしないからさ」
しつこく舌で蕾を舐りながら、現れた胸のふくらみをやわやわと揉む。
「…ふ…っ…うう…」
上から聞こえてくる、泣き声を堪えている風の彼女の声。
たまらなくゾクゾクする。
「…あ!そんな!…やあっ!」
「…初めて、だよね?」
その場所を覆う水着の部分を横へずらして、指で撫でると、彼女の体がぶるりと震えた。
その場所を覆う柔らかな毛も、しっとりと水気を帯びて冷たい。
「い…痛!」
「一本なのに、痛い?さすが優等生だね。今まで処女だったんだ」
彼女の中へ遠慮なく指を入れて、出し入れを繰り返したり、曲げたりすると、彼女はそんな悲鳴を上げた。
「待ってろ。すぐ良くしてやるから」
だけど、震え続ける彼女の体を押さえつけるようにのしかかったまま、俺は次第に熱くなってくる可憐なその場所への愛撫を続ける。
「あ、そこ、あ…っ!」
しばらくしてからそっと指を抜いて、少しだけ溢れた蜜を、敏感で小さなぽっちりへ塗りつけるようにすると、彼女の背が仰け反った。
彼女の甘い声を嬉しく思いながら、指を花弁に侵入させて蜜をその場所へ塗りつける、そんな動きを繰り返す。
「あああ!いやっ!いやっ!嫌ぁっ!!」
このアイドルの花弁は、どんなだろうか。
俺が今まで抱いた女と同じで、『ヤリマン』で汚いんだろうか。
そう思ったら、また無意識に手が動いた。
ぶるぶる震えてる白い内股を思い切り広げて、それへ口付けを落としながらじっくりとその場所を視姦する。
…藤崎は、ここまで綺麗なんだ。
その発見に、内股へ落としていた唇を肌に押し付けるようにして思わず強く吸っていた。
ぱっくりと開いたその花弁は、薄いピンク色をしていて…とても綺麗だった。
すぐにそれへ吸い付いてしまうのは勿体無いから、わざとその場所だけをさけて、白い内股を手で撫でたり、内股を往復しながら唇を落として強く吸ったりを繰り返しているうちに、
「…あ…あ…っ」
彼女の唇から漏れる声が、どんどん甘いものへ変わっていく。
「ひあああっ!」
ぱっくりと開いたその花弁を、ぞろりと舌でなぞった。
藤崎が俺の舌の動きに悲鳴を上げるたびに、甘い蜜が奥からどんどん溢れてくる。
…もっと、もっと堕としてやりたい。『
きらめき高校のアイドルが、俺みたいなクズに犯されて淫乱になるところを見たい。
「あ、あ、も、や…あああんっ!」
さっきの指の動きで、少しだけ皮のめくれていたあの小さな芽を、尖らせた舌でちょろりと軽くむき出すようにすると、藤崎は俺の頭をつかんだ。
…カリッ。
こんな風に、軽く噛んだら、彼女は声も無く仰け反った。
「…汚してやるよ」
下着のその場所の布が、とろりとした液体でびしょびしょになっている。
喉の奥で、切ない声を漏らす彼女の体を抱き締めて、
「う…うあああ…!」
彼女が呻くのに構わずに、グチュウ、なんて風に熱くたけっていた俺自身を彼女の中へ沈めていった。
グチュグチュっていう音と一緒に白い内股にマン汁を飛び散らせながら、それでも藤崎の優しい襞は、俺自身をクイクイと奥へ誘い飲み込もうとする。
…すげえ。
藤崎って、こんな風なんだ。
中の襞が、俺自身をぎりぎり締め付けながら、それでいて優しくうねる。
学校一の女を堕として犯れた満足感で胸を一杯にしながら、しばらく俺は彼女を抱き締めて、俺自身を中へ収めきったままじっとしてた。
処女だとばかり思ってたのが、そうじゃなかったことだけが意外だった。
彼女が苦しそうにあげる呻きに構わず、いよいよ我慢できずに腰をふる。
「あ…うあ…やめて…助けて…拓哉君…」
拓哉?
ああ、あいつか。
あの幼馴染とかいうしょーもないやつ。
そうか藤崎の初めての相手はアイツだったんだ。
別に藤崎に恋愛感情があるわけじゃないからどうでもよかったけど。
恋人のいる女をむりやり犯してるっていうシチュエーションに俺はますます興奮した。
それも学校で一番人気のある、誰もが憧れる女を犯してることに。
腰を振りながら藤崎の顔をじっくり眺めてると、藤崎は、首をふりながら涙を流していた。
「あっ、あっ、やぅっ、うっ!やめ…て」
柄にもなく綺麗だなんて思ってしまった。
犯されてるくせに清楚さを失わない藤崎。
自分みたいなヤツが絶対に触れてはいけないものに触ってるような気がして、それを汚しているような気がして一気に射精欲が高まる。
「おい!出すぞ藤崎!中だしだからなっ!孕ませてやる!」
藤崎は
「ひっ!」
と叫ぶと今までにないくらい抵抗してきた。
「イヤっ!ナカには出さないでっ!やめて木村君!お願い!お願いだから!!」
これ。
これだよ。
この自分の手の届かないものをぶっ壊す感じ。
俺は、藤崎の子宮をぶん殴るつもりで激しく腰を打ち付ける。
「あぁっ!いやぁっ!ダメっ!ダメっ!!」
すぐに限界がきて、暴れる藤崎をがっしりと押さえ込んで一番奥で射精してやった。
「あ…あ…やめて!やめてぇ!い、いやああぁぅっ!!」

中だしされたショックで失神した藤崎を見下ろしながら、俺はタバコに火をつける。
運動後の体にニコチンが染み渡っていく感覚が心地良かった。
藤崎か…こいつ…どうしよっかな。
使い心地良かったし、肉便器にできるように調教してみようかな。

美奈子の生い立ち・・・・・

美奈子33歳はAV女優である。                                           幾度となく、覚せい剤で逮捕されているので御存じの方も多いのではなかろうか。            B105、H95と恵まれた身体を武器にしてのし上がつてきた、表も裏もこなす、本番女優なのだ。  だが、メキメキと身体が発育してきた小5の頃、いじめにあつていた・・・・・                 牛とか豚と同級生にからかわれ、登校拒否に陥つていたのだ。                       そんな時、励まし勇気つけてくれたのが父親の忠雄35歳だつたのだ。                   「 言いたい奴には言わせておけ、俺が学校に言つてやる 」                         父親は若いころヤクザだつた、父の剣幕に恐れた教師たちは児童たちに言い聞かせ、それ以後いじめはなくなつたのだ。                                                 美奈子は父が誇らしく思えて男として意識し始めた、以後、風呂にも一諸に入るようになつた。    中学生になるともう美奈子の身体はマックスになり、バストは85センチを超えていた。         そして浴室でソープ嬢まがいのプレイを忠雄に施すようになり、恥裂をクパアと開いて見せていた。 中2で美奈子は父に処女を捧げた、悔いはなく、それどころか嬉しかつた、そのうちに覚せい剤を打たれるようになると快感は増幅し、女性器からはトロトロの淫汁を流し、父のチンポを求める日々だつた真珠入りのチンポは強烈な快感を呼び起こし、並みの男では満足出来ないからだになつた美奈子がAV界に落ちるのは必然だつたのだ・・・・・ あとは皆が知る通りだ・・・・・    

美人なら何をしても最後は許されると思っていたら痛い目を見る

不良気質な同級生女子(ゆい)がリア充競泳女子(和美)をレズったのを見た話です。
細かいシチュエーションやプロセスは割愛します。
部活前ゆいが部外者禁止エリアを横切って行くのを注意してきた和美と口論になる。
キレ気味のゆいが和美を押し倒しまたがる。
練習前で和美は競泳水着でゆいは制服。
和美「ちょっとなにすんのよ!どいてよ!」
ゆい「うるせー 黙れ 先輩だからって調子のんなよ」
和美「わかったから早くどいて!」
ゆい「うるせー 騒ぐな」
和美の顔と首筋を舐めまわすゆい勝気な性格の和美もたまらず「ああ~っ イヤ!」を連発。
逃れようする和美の両手をしっかり押さえつけて放さないゆい。
和美「汚い 放してよ!」
ゆいは水着の上から和美の片胸を揉みだす。
和美「やめてよ!変態触らないで!」
聞く耳持たないゆいは和美の脇を舐めると「嫌っ!」暴れる和美。
ゆいは和美の両手をきょうつけの状態にし水着の上から胸を中心に舌で愛撫攻撃。
和美は「やめて やめて」を連呼するも時より小声で「あ~っ ぅぅぅ」感じてる様子。
和美「やめて キモイからどいてよ!」
ゆいは和美の股間に手をやる。
和美「ダメ!ダメ!」
抵抗する和美にゆいは舌で胸を舐め続けると和美はたまらず「あ~ん ぁぁ~」感じてしまい股間を摩られる。
「ぁぁ ぁぁぁ うぅ~ん」小声で喘ぐ和美。
水着の上からマン汁が漏れてゆいは手についたマン汁を和美に匂わすと「うぇ!」
自分の愛液でえづく和美ちょっと面白い。(そんなに臭いの?)
ゆいは手についたマン汁を和美の太ももで拭く。
私ともう1人一緒に覗いてたけど和美先輩が可哀そうとか思わなかったなぁ~。
美人なら何をしても最後は許されると思っていたら痛い目を見るのかなぁ~とか思った。

美しい若妻の涙と埃を被った原付バイク

5年間の超節約生活を続け、やっとの思いで買った外車のバイクをマンションの駐輪場に停めていた。

ある日、同じ階に住んでいた21歳の若い奥さんがいきなり部屋を訪ねてきて、「本当に申し訳ありません!あの大きなバイクをこかしてしまいました」と言うので現場を見に行くと、僕のバイクは右側に倒れ、割れたカウルの破片やサイドミラーが散乱していました。

奥さんの話を聞くと、原付で買い物を済ませて帰ってきた時に僕のバイクの左側に停めようと進入したところ、バランスを崩して右側に倒れ、とっさに僕のバイクに掴まったがその勢いのまま僕のバイクごと倒れてしまったそう。

僕は奥さんを連れて自室に戻りましたが、あんなに苦労して買ったバイクを壊された怒りで冷静に話をすることが出来ませんでした。
テーブルをバンバン叩いて頭ごなしに怒鳴りまくっていました。
何を言ったかもほとんど覚えていません。
奥さんはひたすら正座で俯いて謝罪を繰り返していました。

話が弁償になったところで、バイクを買ったショップの担当に来てもらい、修理の見積もりをしてもらうことになりました。
担当者がざっと見て周り、「細かい金額はまだわからないけれど、ざっと30万近くかかると思うよ?」と言うと、奥さんは「さ・・・さんじゅ!?」と目を大きく見開いていました。

再び僕の部屋に戻ると、「申し訳ありませんが、私に30万ものお金はすぐに用意出来ません。でも必ず払いますので分割にしていただけませんか?」とほぼ土下座のような状態で言ってきた。
しかも、「主人にはどうか内密に・・・」と付け加えてきました。

確かに21歳の専業主婦に30万のお金が用意出来るなんて思っていなかったし、この旦那さんも21歳の同級生で、高校を出て働き始めたのでそんなに稼ぎが良くないのも予想していた。

僕が、「じゃあいくらならすぐに払えるの?いくらなら旦那さんにもバレないの?」と聞くと、「・・・15万円です」と言うので、とりあえずその15万円を取りに帰ってもらった。

しばらくして現金の入ったボロボロの封筒を持って彼女は部屋にやってきた。
そして僕が現金を受け取ると彼女はこう言った。

「残りのお金も必ずお返しします。なので、どうか主人にだけは内密にお願いします・・・」

よっぽど旦那さんにバレるのが恐ろしいのだろう。
しかし彼女が何回も何回も念を押してくるので僕は苛立っていた。

「足りない分は身体で払ってもらってもいいんだぞ・・・」

僕は考えてもいなかったことを呟いてしまった。

彼女は僕をじっと見つめてきた。
たぶん彼女には僕が悪魔に見えていたんだと思う。
そしてしばらくして彼女がこう呟いた。

「・・・身体で払う、というのはどういうことをすればいいんですか?」

僕はすかさず、「脱げよ」と言った。
彼女は躊躇いながらも一枚一枚身に着けていた服を脱ぎ始めた。

そして一糸まとわぬ裸になって、「本当にこれで残りのお金払わなくていいんですよね?主人にも黙っておいてくれるんですよね?」と言った。

僕は頷くと彼女を寝室に連れて行きベッドに押し倒した。
さすがに21歳の身体は美しかった。
男性経験なんてほとんどないのだろう。
まったく黒ずんでいないピンク色の乳首が印象的だった。
薄い陰毛を指で分けるとこれもまたピンク色の綺麗な女性器だった。

僕が彼女の体を弄んでいる間、彼女はぎゅっと目を瞑り、息を殺して耐えていた。
しかし女性器に舌を這わすと微かな声が漏れ始めた。

僕は彼女の目の前にペニスを突き出すと、「咥えろ、しゃぶれ」と命令した。

彼女は僕を見ないようにしてペニスを口に含んだ。
お世辞にも上手とは言えなかった。
なんとか亀頭の部分まで口に入れたが、そこからは舌で適当に舐めているだけだった。

僕は彼女に仰向けになそって寝るように命じると、彼女は仰向けに寝転がり、顔を腕で隠しながらゆっくりと両足を開いた。
彼女の性器は僕の唾液と彼女自身の愛液で光っていた。
そしてペニスの先を彼女の性器に当てるとゆっくり挿入した。

「・・・っ!・・・ん」

彼女は右腕で目の辺りを隠しながら、左手で自らの口を押さえて声を出すまいと必死に耐えていた。
彼女の中はとても狭く、温かく、そして痛いぐらいに締め付けてくるものだった。

僕が腰を前後に動かし始めると、彼女からはだんだんと大きな声が漏れてくるようになった。
そして彼女の目の辺りから大粒の涙がポトポト落ちてきていた。
僕は込み上げる射精感に逆らうことなく、彼女のお腹めがけて射精した。
そして彼女の横に寝転がり彼女の頭を撫でた。
僕も彼女も一言も話さなかった。

僕は彼女の頭を撫でながら泣き止むのを待った。
しばらくして彼女は起き上がり、ティッシュでお腹の精子を拭き取るとこう言った。

「これで終わりですよね?もうお金払わなくていいんですよね?」

彼女はまだ涙声だった。
僕が静かに頷くと、彼女はさっさと服を着て僕の部屋を出て行った。

その日の夜、部屋が暑かったのでベランダに出てタバコを吸っていると、ちょうど僕の部屋の上の階から彼女の元気そうな声が聞こえてきた。
ちょうど旦那さんも帰っているようで新婚ホヤホヤの幸せそうな声が聞こえている。

ズキッと僕の心が痛んだ。
そしてとてつもない罪悪感が襲ってきた。
目の前に泣いている奥さんの映像が浮かび上がった。

(僕はなんてことをしてしまったんだ!)

たかがバイクの修理代のために、新婚で幸せ絶頂な奥さんの心に一生消えない傷を負わせてしまった。
別に彼女は『お金を払わない』なんて言っていないじゃないか。
僕があのバイクをマンションの駐輪場に停めずに、近くの小さなガレージでも借りてそこで保管していればよかったんじゃないか。
そう言えば、彼女が裸になった時に腹や腕に赤く腫れている箇所がいくつかあったように思えるけど、彼女がこけたときにケガはしなかったのだろうか?
なぜ彼女のケガを気にかけなかったのか?

そんなことが一気に僕の頭の中をぐるぐる回っている。

僕は部屋に入ると彼女から渡された封筒を見てみた。
消えかけていて読めないが薄っすらと文字が書いていった。
僕にはそれが『結婚祝』、そして裏面にも消えかけているが『祖母より』と書いてあるように見えた。
後悔の念に苛まれる毎日を送るハメになった。

数週間後、修理が終わってバイクが僕の手元に帰ってきた。
近所の貸しガレージを借りたので、そこにバイクを停めてマンションに帰ると、旦那さんと仲良く出掛けていく彼女の姿を見た。
無邪気に笑ってはいるが、その瞳の奥には暗いモノがあるように感じた。

彼女から受け取ったお金には手をつけていない。
受け取った時のまま、僕のベッドサイドのテーブルに置いてあった。
僕はその封筒と、『バイク直りました』と書いたメモを新しい封筒に入れて彼女の名前を書いた。
そして旦那さんの不在を見計らって彼女の部屋に出向き、チャイムを鳴らした。
奥さんが玄関の向こう側に来た音を聞くと、新しい封筒をドアについている新聞受けに入れた。
中から封筒を開ける音が聴こえたので僕はその場を立ち去った。
廊下の角を曲がる時、彼女の部屋の玄関が開いた音が聴こえたが、僕は振り返ることなく角を曲がった。

それから2ヶ月後、僕は転勤のために引っ越しすることになった。
最後に駐輪場に行くと、あの時と同じ状態で埃をかぶった彼女の原付があった。

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