萌え体験談

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同級生

同窓会

中学校の同窓会の終わり頃に、横に座ってきた クラスメイト

美奈代 ・・ねえ、将也君だよね?私、誰だか分かる?・・

将也  えっ?誰だったかな

美奈代 ・・このままじゃ、分からないか・・ちょっと待って!・・

膝の上に置かれた、セカンドバッグから 眼鏡ケースを・・ストレートヘアを、後ろに たくし上げ

将也  あっ!美奈代 だよね・・

美奈代 ・・あっ!大正解~ ありがとう・・気付いてくれて・・

教室の端の方で、いつも本を読んでいた 美奈代・・地味で目立たない、感じの クラスメイト

将也  イメチェン したから 最初、分からなかった ゴメン!あれ?席は・・

美奈代 ・・えっ?席・・ん~ あっち・・!

席を指さす、美奈代・・昔話で盛り上がる クラスメイトの間に、空いた空間が・・

将也  なんだ、全然食べてないじゃん

美奈代 ・・小食だから・・お酒は、こっちの方で ちょっぴり、ゴチに・・ねえ、将也君・・

同窓会の幹事、尚人が『はい、注目!お楽しみの所~申し訳御座いません、時間です、後の流れは・・

       今日は、お疲れ様でした~!』

会場の出口に居る、尚人に、右手を上げ 軽く挨拶を・・怪訝そうな表情になりながら、会釈で返す、尚人・・

美奈代 ・・あ、雨・・

何時の間にか、横に居た 美奈代・・

将也  なんか、蒸し暑い・・どうやって帰ろうかな 飲むの分かってたから、車 置いてきたし・・

美奈代 ・・私 免許取ってないし タクシー 来ないかな・・

将也  小雨だから 車、捕まえるまで 歩いてっか!美奈代・・どうする?

美奈代 ・・いいょ・・雨傘持ってたら 出来たのに、相合い傘・・

将也  おぃおぃ 小中学生じゃ、あるまいし・・

ちょっと横を見た、将也・・下を向いて 青白い顔の、美奈代・・

将也  顔色 よくないけど、大丈夫か?空きっ腹で、飲んだんじゃ 酔いが回るぞ・・

美奈代 ・・私・・気疲れしちゃった 皆に、御酌してたから・・ちょっと、寒い ねえ、将也君・・あそこ・・

美奈代が、指さす方を 見た、将也・・『ご休憩、二時間〇〇〇〇円、お泊り、四時間~〇〇〇〇円』の、行灯が・・

将也  あそこ・・って、おい、美奈代・・ラブホ じゃねぇのか?

美奈代 ・・気疲れ しちゃって・・ちょっと、寒いから シャワー浴びて、温まりたい・・

将也  しょうがねえなぁ 風邪ひいたら、大変だし・・入るか!

意を決した 将也、入り口の タッチパネルで、部屋を・・鍵を 抜こうとした時、スピーカーから・・

     『あの~お客様、その、ご休憩でしょうか?それとも お泊りでしょうか?・・』

壁の隅にある、防犯カメラに向かって 首を縦に振る 将也・・

将也  おかしな事、聞く ラブホ だな・・シャワー浴びないと・・美奈代 行くぞ・・

美奈代 ・・うん・・

将也を前に、部屋に入った 美奈代・・

将也  ほら、ここ シャワー・・早く、温まらないと 風邪ひくぞ・・

美奈代 ・・うん、ありがとう 将也君・・あの 覗いたり 見たり、しないでね・・

将也  わぁかぁったょ・・四の五の言わずに・・あれ?

後ろを振り返った 将也・・

将也  美奈代・・服 脱ぐの、早いな・・まっ、いいか

シャワールームから シャワーを浴びる音が・・

将也  美奈代 覗いたり 見たり なんて言ってたけど・・あいつ・・

腰かけたベッドから 肩越しに、後ろを振り返った 将也・・

将也  なんだ 液晶ブラインドかよ・・思ってたより、浸透してたんだな・・

    美奈代、熱いの ちゃんと、浴びないと 風邪ひくぞ・・

美奈代 ・・『これで 思いが・・』・・

シャワーの音に、かき消され よく聞こえない 美奈代の声・・

シャワールームの入り口の所に、無造作に 置かれた、美奈代の衣類・・

将也  なんだ・・思ってたより 大雑把な、奴 だったんだな・・濡れたの着ると、風邪ひくから

    ヒーターで、乾かしといて・・

吸っていた、煙草を 灰皿で 消した 将也・・肩越しに 置かれた、衣類を 見た 将也・・

将也  地味で、目立たない割には 確りと、自己主張してるな・・上下おそろいの、ボーダー柄・・

    俺、こういうの 好きなんだよな・・

ベッドから、立ち上がって 衣類を手に取った、将也・・

将也  随分、湿ってるな・・雨 そんなに、降ってたかな? 美奈代 温まったか? あのさ・・

    服 なんだけど、濡れたままだと 又、風邪ひくから ヒーターの近くで 乾かしておくぞ・・

少し開いた ドアの隙間から 顔を覘かせた 美奈代・・

美奈代 ・・ありがとう・・もう、ちょっとで 出るから 将也君 待ってて・・

ヒーターの近くで、衣類を 干している 将也・・ぼっりと・・

将也  見えちゃったな・・アイッの胸!美奈代の胸、地味で目立たない割には 結構、自己主張してるな・・

    水泳の授業の時 スクール水着を着た 美奈代の、胸を見て・・俺、けっこう長い間・・

    夜のオカズに、してたもんな・・

バスローブを着た、美奈代 何時の間にか、後ろに・・

美奈代 ・・将也君 服 ありがとう 乾かしてくれて・・

将也  うわぁ!びっくりした・・脅かすなよ って、美奈代・・髪、ドライヤーで 乾かせよ・・

ストレートヘアの毛先から、ぽたりと 滴り落ちる、水滴・・

美奈代 ・・うん ありがとう・・将也君 シャワー 空いたよ・・

将也  あっ!じゃ、今度は 俺の番・・ちゃんと、乾かさないと 風邪ひくぞ・・

美奈代 ・・『将也君 こんな時でも 優しく してくれて・・』・・

シャワーを浴びながら、ぽつりと・・

将也  地味で目立たない と云うか、生気が 無いと云うか・・美奈代 大丈夫 かな?

バスローブを、体に纏って シャワールームから 出た 将也・・足元に置いてある、服を見て・・

将也  あっ、服 畳んでくれたんだ・・美奈代、ありがとうな・・

幅の広いベッドの、端の方で 此方に背中を向けて、横になった状態で 頷く 美奈代・・

将也  じゃ、照明 落とすよ 非常灯で、いいよね 俺も、背中 向けるから・・

美奈代 ・・将也君 私、傍に 行っても いい?・・

将也  いいけど・・

美奈代 ・・ねえ、将也君 こっち向いて・・

将也  なんだよ・・えっ!美奈代 なんで、裸!バスローブは・・?

美奈代 ・・将也君 私、その まだ した事、ないの 男の人と・・私の、初めての人

    将也君だったら いいな と、ずっと思ってた・・

将也  えっ!ちょっと 待てよ・・同窓会で告る って、よく聞くけど・・流れの、ラブホで、って・・

美奈代 ・・私、将也君に 初めて、貰って欲しいな・・恥しいけど ダメかな・・

将也  美奈代・・最初の人が、俺で 後悔しないか?こんな事 云ってるけど その、俺 女の人 一人しか

    知らないし そんなに 上手じゃ ないし・・

美奈代 ・・いい 将也君 お願い キスして・・あっ!・・

将也  美奈代の唇 柔らかい・・

美奈代 ・・将也君 ずるい いきなり 私の ファーストキス・・でも、ちょっと 嬉しい・・

キスが終わった後、将也に 体を寄せる 美奈代・・

美奈代 ・・私だけ 裸 なんて 恥しい・・

将也  美奈代・・

美奈代 ・・なに?将也君 どうしたの 私、なんか 変な事・・あっ!いきなり ハグ なんて

    将也君 温かい・・

将也  美奈代も 柔らかくて 温かい・・

美奈代 ・・さっきから ドキドキが 止まらない どうしよう・・

将也  ・・・

美奈代 ・・将也君 あの・・さっきから 私の、おへその所で 大きくなって 私、どうしたら いいの・・

将也  美奈代は どうしたい?

美奈代 ・・えっ!その・・さ、触ってみたい・・

将也  いいよ 触っても・・

美奈代 ・・思ってたより 温かい 触ったの 初めて・・

将也  思ってたより、って?

美奈代 ・・中学の頃 内緒で 買った エッチな小説の、下りに・・『彼女は、彼の 大きくなった 陰茎に

    指を 絡めて 愛撫を・・彼の 熱く 反り返った 陰茎を 愛おしく・・』って・・

将也  美奈代 その、小説って もしかして・・教室で 読んでた 本?

美奈代 ・・愛撫って どんな風に するのかな・・

将也  手で、握って 優しく・・

美奈代 ・・こ、こう?・・

将也  ・・・ ・・・

美奈代 ・・将也君 私、なんか 変な感じ か、体が 火照って・・

将也  俺 美奈代の、裸・・見たい・・

美奈代 ・・見られたら 恥しい・・

向かい合った、状態から 仰向けの状態に・・薄手の掛け布団に、指が掛かった時・・

美奈代 ・・将也君 あの・・驚かないでね その 私、まだ 生えてない から そ、それに・・

捲られた、掛布団の中に 仰向けに、横たわる 美奈代・・

将也  綺麗だよ、美奈代・・!

美奈代 ・・あ、ありがとう・・なんか 嬉しい・・あっ!将也君 ちょ、ちょっと ち、乳首を 舌で・・

将也  美奈代 乳首 勃ってるよ・・

美奈代 ・・し、舌の動き 乳首 転がされて 気持ちいい・・こんなに 気持ちいい なんて・・

将也  ・・・ ・・・

美奈代 ・・わ、私、変に なりそう・・ま、将也君 あっ!いやだ 太腿の内側に、手 入れないで・・

膝頭から、内側を擦りながら 足の付け根に、向かって 登っていく、将也の 手・・

将也  美奈代、力 抜いて・・

耳元で、囁かれ・・力を抜いた 美奈代・・

将也  美奈代、気持ちいいの?濡れてるよ・・

美奈代 ・・恥しい事、云わないで・・だ、だって 将也君 さっきから エッチな事、ばっかり 耳元で

    囁いて・・それに 将也君、指の動き・・自分で触ってる時よりも 気持ちよくって・・

将也  美奈代・・

美奈代 ・・な、なに?・・

将也  俺、美奈代の中に 入りたい・・

美奈代 ・・いいょ・・

枕元に置いてある、避妊具入れに 手を伸ばすのを、見て 首を、小さく横に振る 美奈代・・

美奈代 ・・着けなくても、いい・・

将也  えっ?でも・・俺も、美奈代も まだ、未成年だし・・

美奈代 ・・大丈夫 だから・・

将也  いいのか・・?

美奈代 ・・うん 後悔 出来ない から・・

変な言い回しに 戸惑う 将也・・『後悔出来ない?こんな時、普通 後悔しないから だよな・・?』

将也  じゃ、その・・

美奈代 ・・あっ!・・将也君 ちょっと・・

将也  ・・・ ・・・

美奈代 ・・『ちょっと 痛かった・・でも、私 これで・・』・・

将也  美奈代、大丈夫か?その・・痛くなかった か?

美奈代 ・・うん、ちょっと・・

将也  美奈代の中、温かい・・

美奈代 ・・将也君の 熱い・・

将也  美奈代、今 だったら まだ・・

美奈代 ・・いいの 少し 痛かったけど やさしく 動いてね・・

将也  ・・・ ・・・

美奈代 ・・将也君、私 嬉しい・・初めてを 貰って もらえて・・

将也  ・・・ ・・・

美奈代 ・・『将也君、私 これで あっ!』・・

将也  美奈代、ゴメン!中に・・気持ちよくて・・

美奈代 ・・将也君、私の中に・・お腹の中 温かい・・

将也  美奈代、俺 美奈代と ずっと一緒に 居たい・・

美奈代 ・・私も・・

将也  え~っと・・

『お客様、お時間ですけど・・延長なさいますか?それとも・・』

将也  無粋な、電話だな こんな時に・・美奈代、服 整えて・・あっ!早い・・いつの間に?

美奈代 ・・うん・・

出口を出た、将也・・少し歩いた所で タクシーを 拾い・・

将也 『すいません 山ノ手町の コンビニ 迄・・』

コンビニの、前で 車から降りた 将也・・

美奈代 ・・将也君、今日は ありがとう じゃ・・

将也  うん、またな・・!

濃い霧の中、溶け込む様に 歩いて行く 美奈代・・

将也  なんか、変な感じ だよな・・後悔、出来ない だって・・まっ、いいか 今度、何時 会えるかな?

    美奈代、可愛かったよな・・!

吸っていた煙草を、灰皿で 消した 将也・・ポケットの中の、携帯が・・

尚人  もぉし・・将也!尚人 だけど・・お前、集まりの後 いったい 何所に、消えたんだ?舞子と理恵と

    探してたんだぞ!まったく・・誰かに、呼ばれた 感じで 帰ってった よな・・おい!

将也  あっ!わりぃ・・実は、美奈代と・・メシ 食ってた・・

尚人  はぁ?お前、なに言ってんだ・・美奈代?お前・・酔ってるのか ちょっと待てな、理恵に・・

理恵  将也~誰と居たって・・美奈代!えっ?舞子・・ちょっと、電話 換わってよ・・

舞子  将也、舞子だけど・・美奈代って、あの 美奈代?ちょっと、冗談 やめてよ・・だって・・

    美奈代、一昨年の今頃 雨が降ってた日の夜、酔っ払い運転の、車に 撥ねられて・・理恵・・

理恵  私、尚人と、救急病院 行ったんだけど・・美奈代、最後に『将也君に、会いたい・・』って・・

尚人  おい、将也・・聞いてるのか?おぃ・・将也、おぃ・・

将也  『美奈代の 馬鹿野郎・・こんなんで さようなら かよ・・』

季節が、季節ですし・・こんなの書いてみました、下手糞な文章表現で、申し訳御座いません

    

同級生の母親と

高校3年の夏だつた、俺達のクラスでは秘密裏に評判になつていた事があつた。            同級生の母親とヤレルというものだつた。   半信半疑だつたが興味につられ行動を起こした。   その同級生というのはいわゆる落ちこぼれで勉強を教えるという口実だつた。              「 こんにちわ 」   玄関で出迎えた母親は40歳というがかなり若く見えて30歳位にしか見えなかつた、普段着だろう、半袖のTシャッの下から乳首が透けてみえた、すでにフェロモン全開だつた。  名目だけの勉強会が終わると入浴を勧められ俺は脱衣場で衣服を脱いでいると母親が現れた、   「 あんた、私の身体が目当てで来たんでしょう? 分かつているのよ・・・アラ、いいもの持つているのネ・・・ 」 云いながら俺のチンポを堅く握つてきた、腹の内を見透かされたが俺は止まらず、抱きしめると口を吸つた、母親はすぐに舌を差し込んできた、無言のまま、行為は続いてゆく、跪くとたちまち 母親のバキュームフエラが始まる、ズズッ・・・ジュボッ・・ジュボッ・・俺の両足を掴み、下から見上げるエロイ人妻は涎を垂らし 「 大きいわ・・・ああ・・早くマンコに入れたいわぁ・・・」             すでにTシャッは脱ぎ捨てパンティも取り、全裸になると床に跪き、全開のマンコを突きだした。    「 さあ・・舐めて・・私のマンコ・・・ 」  狂つたように腰を突きだした黒アワビからは白濁汁が垂れている、俺は肛門の穴から膣穴に沿い啜り上げてやつた、 母親はブルブルと痙攣しながら嗚咽を堪えて快楽の道を彷徨つていた、 もう、俺も入れたいばかりだ、上に乗り、差し込んだ、堪らない感触に 耐えながら注送すると母親も同調しながら艶声で囁いた 「 いいのよ・・・いいのよ・・・叔母さんの中 に出して・・」  その声を聞いた瞬間に俺は母親の中にあるだけの精液を放つていた。         やはり、噂のヤリマン主婦は現存していた、癖になりそうだと俺は静かに下着を身につけた。 

同級生の洗濯物

小学生の時、他の男子よりも成長の早かったオレは小4には既に精通を迎え、毎日のようにオナニーしていた。
エロ本、エロビデオはなかなか手に入らない。手に入っても隠しもっているのが不安で無理。
当時、母親が持ってくるNISSENが最高のオカズだった。
同級生くらいのモデル女の子がジュニア下着を履いポーズをきめている。
今よりもロリものとかあまりうるさくない時代だったからか、ポージングも縦筋やムネポチなんかも平気であった。
なによりエロ本なんかにある大人の裸は現実感がなくヌキにくかったのに対し、
毎日のように拝める隣の席の綾子ちゃんや友子ちゃんもこんなパンツはいているのかなぁと思うと一気に萌えた。

そんなオナニーライフを送っていたある日、幼馴染の美紀が引っ越すという出来事があった。
引っ越すといっても同じ学区内でむしろ学校から近くなる一軒家へ引っ越すというものだった。
たまたま半日当行の日の下校の時に一緒になって家まで送ると庭からお母さんが話しかけてきた。
通り一遍の挨拶をしているとお母さんの横に干してある洗濯物が目に入った。
美紀は一人っ子だ。幼いキャラ物のパンツは恐らく美紀のものだ。その横には正面に小さなリボンのついた薄いブルーのパンティーもあった。
これも恐らく美紀のものだ。キャラ物のパンツと少し大人ぶったパンティー。
このギャップとサナギから今まさに変貌を遂げようとしている旧知の少女の事実に大いに興奮した。股間も隆起する。
お母さんにバレるいけないのでそそくさと立ち去った。家に帰っても興奮が収まらない。すぐにオナニーした。
若いからなのかNISSENならぬSINSENなオカズを発見したからか一向に賢者モードにならない。
「よし!まだ陽は高い。もう一度見に行こう!」オレは決心を固めた。
家にあったオペラグラスを持って美紀の家の近くの公園へ急いだ。
人気のないベンチからじっくりと洗濯物をのぞくと更にオレを興奮させるものを発見した。

そう!ブラジャーだ。当時の小4の女子のブラジャー装着率は今と比べるまでもなく低かった。
ティーシャツ胸ポチ当たり前の世界なのである。しかし、目の前に同級生小4女子のブラジャーがある!
ブラジャーといっても当然スポブラで縁取りが薄い水色で中央に小さなリボン。つまりさっきのとセットアップだ。
一気に勃起した。やっぱりもう大人の階段を登り始めているのだ。
居てもたっても居られずその場で抜いた。

それからというもの同級生の女子の家の前まで行っては下着を眺めるというかなりゲスな趣味が出来た。
割と遠いところへもなるべく徒歩で行った。ゆっくりと眺める為である。不測の事態にも対応しやすい。
ランニングウェアを着ている為、怪しまれない。おかげでスタミナが付いたのか長距離が格段に速くなり、
中学にあがってからは部活でも大いに活躍できた。おまけに「よく私の家の前通るよね・・・」ととある女子に
勘違いされ、結構モテるようになってしまった。「お前のパンツ観に行ってんだよ」とは言えずwww
可愛い子を狙うというより家が割と裕福で田舎の隙の多い家を狙っていた。
今のヨメはそんな田舎農家の一人娘だ。マス男さんだけれども結構うまくやってる。マスカキ男さんだけれどもw

同級生の女子のパンツ動画

 同級生の女子の弟に頼んで、姉ちゃんのパンツを動画で撮影してもらったことがある。

オレは小学校の時はキッズ携帯で、中学に入ってからスマホになった。

スマホが欲しかったオレは、親が機種変更する度に、今まで使っていたスマホをお下がりでもらっていた。

そのスマホを、同級生の弟に渡して、洗濯機の中に入っている、姉ちゃんのパンツを動画で撮影してもらった。

撮影してもらった動画を観ると、洗濯前だったから、パンツの裏地とか汚れが付いていて、かなり興奮した。

勿論、弟には成功報酬を渡した。

塩田さん、小松さん、衣川さん、林さん、可愛い女子のパンツは、表も裏地もアップで観た。

アニメキャラのパンツもあったし、大人っぽいパンツもあった。

母親が選んだパンツではなくて、女子が選んだパンツだったから、興奮した。

同級生の姉ちゃん

厨房の時、イジメてた同級生ってのが、姉ちゃんとやってることが分かった。
カマかけて聞いたらバカ正直に白状して、こっちがビックリした。
マジ気持ち悪かった。
ちょっと頭の弱い姉ちゃんで家でいることが多く、おまけに叔母さんが面倒みてたんだけど、
昼間はほとんど誰もいない。
で、さっそく俺たち友達グループの便所女になってもらった。
姉ちゃんは20歳位だったと思うけど、なかなか美人で透き通るような色白だった。
テレビで優香を観るたびに、姉ちゃんを思い出すもん。<眼が虚ろな優香>って感じ。
もう少しマトモだったら付き合いたかったし、今でも思い出したらヌケる。
筆おろしはこの姉ちゃんの世話になった奴が多い。
弟はよく外で泣いてたらしいけど。
でも、そんな日々も1年足らずで終わってしまった。
一家は引っ越していったんだ。
なんでも噂じゃ姉ちゃんが妊娠してしまったらしい。みんな中出しだったし。
随分悪いことしたと思ってる。
もしかしたら俺の子供かもしれんし。罪を感じるな。

同級生の嫁を事務員で雇って調教した

千秋が私の会社に事務員として来たのは、彼女の夫が私の同級生だったからです。

前の事務員が、家庭の都合で辞めたいと言う事で捜していた時に、彼、津川がひょっこりやって来ました。

「誰かパートでもいいから、居ないかな?」

と言う私の問いに

「もし良ければ、うちのカミサン使ってよ」

と言う申し出が有りました。


元銀行員と言うので、一度会うことにしました。
思ったより綺麗な人で、(今の女優で言うと国仲涼子にそっくり)頭もきれそうでしたので、私はすぐに採用を決めてしまいました。

はっきり言うと私は、津川が嫌いでした。高校の時から。

でも津川は私がそう思ってるなんて知る由も無く、ワイフを私に預けたのです。

千秋は取引先からの評判も良く、思った通りにすぐ仕事にも慣れてくれました。

彼女が私に好意を持ってるみたいだな、と言う事は、わりとすぐに分かりました。

土曜日の昼からはよくビールを買って来て、事務所の中で2人で飲んだりしてました。

勿論、他の社員が居ない時に限ってですが・・・。

そして、ある土曜日に初めての事が起こりました。

少し酔ってたのもありますが、給湯室に彼女が立った時、私も後を付いて行きキスをしました。

彼女は最初ビックリしたようですが、すぐに舌をからめて来ました。

かなり長いキスだったと思います。

「ハアハア」と言う彼女の息遣いが伝わってきます。

顔もかなり紅潮していました。

「ごめん、でも我慢できなかったんだ。」

と私が言うと、

「ううん、私もしたかったの。」

と今度は彼女からキスしてきました。

それから事務所の中では、社員が出かけて二人になると、決まってキスをねだるようになりました。

そこまで行くと、後は為る様にしかなりません。

遂に、ある土曜日にラブホに行きました。

結婚以来、旦那以外の男とするのは初めてらしく、歳の割には(と言っても35でしたが)初心でした。

旦那(津川)はSEXは好きだけど、時間が速いらしく、

もっぱらオナニーで満足してると言うの事は、事務所の会話で分かっていました。

そして津川が初めての男であり,彼以外知らないと言う事も。

津川も彼女が初めての女性で、浮気もしていないと。

信じられない話ですが、SEXの時、前戯もあまりなくちょっと触って濡れるとすぐ挿入。

正常位しかしなくてしかもすぐ逝くらしい。

彼女がこれから始まる事に期待してるのが分かりました。

落ち着いてするキスに彼女も感じていました。

ブラウスを脱がし、スカートを脱がし、下着だけにしました。

可愛い上下お揃いの黄色のブラとパンティ。

ヒモパン?を初めてみて興奮しました。

ヒモを解くと「あっ」と言って股間を隠す千秋が、とっても可愛く思えました。

その顔からは想像できない黒々としたヘアー。大きくはない乳房。

カチカチになった乳首を吸いながら指はヘアー・・・もう既にヌルヌル。

「すごい濡れてるよ。」

と耳元で囁くと

「恥ずかしい。私濡れやすいの」

とキスしながら囁く千秋。

コリコリに尖がったクリトリスの下側をヌルヌルを指に付けて弄ると

「あぁ・・・」と反り返り、

足が突っ張りました。

「もう逝ったの?逝く時は イクって言わなきゃ駄目だよ」

と千秋に言うと、

「そんな事言った事ないから、恥ずかしいよぅ」

「駄目だよ。言わなきゃもうしないよ。」

とからかうと、

「いやぁ、言うからもっといっぱいしてよ。」

と自分からクリをこすりつけてきました。

私もかなり有頂天になっていました。

こんな綺麗で可愛い、しかも嫌いな同級生のワイフが、

今は私の言うままに動く、淫乱な一匹の牝犬になってるんだ・・・。

舌を下半身に持って行きました。

今から行われるだろう事を期待して、自分から足を開く千秋。

シーツに染みが出来ていました。

マンコから流れ出た愛液がアナルに溜まってシーツまで。

舌でクリを舐め上げ、吸い上げました。

直後に「いっくぅ・・・」

と私の頭を両足で挟みつけました。

「今度は俺の舐めてよ。」

「私した事ないの。旦那はさせてくれないし、私のもしてくれない。」

私はどうしたら男が、否、私が気持ち良いかを丁寧に教えこみました。

珍宝の裏筋を舌の先でチロチロ舐め上げるといいよとか、タマを軽く触りながらするといいよとか・・・。

結局、それから本番を含めて、10回くらい逝かせました。

勿論「いっくぅ~」と言わせて。

最後は彼女にとっては、初めてのザーメンの味を覚えさせました・・・。

「美味しい、初めて飲んだ。」

と嬉しそうに笑う千秋はとっても可愛く見えました。

それからは、事務者で事ある毎に千秋に珍宝を舐めさせて、口で受けさせていました。

勿論、千秋は私の指で何回も逝かせてました。

段々と恥ずかしい事も言わせてました。

珍宝を触らせながら

「これは何?」

「なんて言うか知らない。」

なんてとぼけてました。

いくらなんでも、35もなって知らない事はないんですが、

「チンポって言ってごらん。」

などと言う痴話もしながら、どんどんと私好みの女に変えていきました・・・。

キスしてると、

耳元で「チンポさわりたいよぅ」などと言うようにもなりました。

私はかねてから、SMに興味がありました。

まあもちろん「S」の方なんですが。

在る日、ホテルに行く途中で紐を買いました。

引越し用に売っている赤の紐です。

千秋にもその話はしてました。

彼女もいろんな事を知り、SEXの感度もかなり変わって来ていました。

入れる時には「千秋のオマンコにチンポ早く入れて下さい。」

と必ず言わせてましたし、

最後は「お口にザーメン飲ませて下さい。」

と言わせて必ず飲精させてました。

その日初めて縛りました。

と言っても私も初めてなので、SM雑誌で見たのを真似て・・・。

でも結構うまくいきました。

両膝を縛って首の後ろに廻す、つまり全部丸見えの状態です。

手は勿論、後ろ手に縛りました。

それだけで千秋は感じていました。

筆も持って行っていたので、クリからアナルまで筆で焦らせました。

その間にも何回も「いっくぅ~」です。

珍宝を入れる頃には、もう声が枯れるくらいに逝っていました。

同級生の嫁と

同級生もその嫁も高校から同級生で
二人は高校時代から付き合ってた、ある日の夜中だった玄関チャイムが何度も鳴らされた
外は雷と大雨ですごいことになってる
恐る恐る玄関ドア開けるとそこにはずぶ濡れの里見と娘が座り込んでた
俺「おいどうしたのよ」
取り合えず二人を中入れてバスタオル渡した、俺は娘の頭からふき俺テイシャツ持ってきて裸にして身体拭いてやり俺のてティシャツ着させた
俺「大きいけど我慢しろ」
子「うん」
俺「大丈夫かぁ、どうしたのよこんな夜中に」
里見「娘寝かしていい」
俺「じゃあ俺のベットで」
子「おやすみなさい」
俺「おやすみ」
30分くらいして里美は部屋から出てきた、温かいココア入れた
里見「ありがとう」
そう言うと飲み始めて少し間をおいて
里見「雄一(友人の名前)ね、今朝警察に捕まったのよ」
俺「またかぁ、覚せい剤かぁ」
里見「私もよくわからないだけど、先月〇丁目で強盗殺人事件あったてしょう、その犯人が雄一なんだって、私の前で容疑も認めた」
俺「まじかよ、先月も先々月も俺に金貸してくれって言ってきたもんな」
里見「夕方になって大家がきて出ていってくれって、家賃も滞納してたし」
俺「ここまで歩いてきたの」
里見「うん」
俺「電話くれたら迎えいったのに」
里見は泣き出した
俺は里見に近づいて
俺「辛かったな」
そう言うと抱き着いて大泣きはじめた
俺「しばらくここにいるといいよ」
里見「ありがとう」
俺「よく1階のオートロックのドア入ってこれたね」
里見「半分開いてたよ」
俺「大雨でおかくなってるかぁ」
その晩遅に特別警報が発令された
里見達をベットで寝かして、俺は床にマットひいて寝ることにした
ウトウトしはじめたら里見が入ってきた
里見「拓哉って暖かいね」
俺「何言ってるだよ」
里見は後ろから抱き着いてきた、そしてそのうち寝てしまった
次の日起きると7時前、里見はまだ寝てたが娘は起きてテレビ見てた
俺「おはよう」
子「おはようございます、今日学校あるのかな」
俺「ママに聞かないとね」
子「今日土曜日だぁ、休みだよけ」
娘は知的障害があり発達が遅れてる
里見も起きてきたから食パンあったから焼いて食べた
その日は一日中大雨だったが食い物無かったから夕方になり里見とちかくのスーパーに行って買ってきた
その晩は里見と娘が床に寝た、しばらくするとまた里見がベットに入ってきた
里見「こっち向いて」
向いたら里見からキスしてきた
里見「本当はね拓哉のこと好きだったの、もう一つ娘の父親本当は拓哉なの」
里見とは里見達が結婚してからもあいつに内緒で何度か身体の関係がある
俺「本当に」
里見「だってあいつDNA一致しなかっただもん、あの頃あいつと拓哉としかエッチしてなかっだから」
そう言うとまたキスそして舌出してきたから絡めあってしまった
そしてついに裸になってしまった
俺「いいの」
里見は頷いた、クリトリスから舐めた
里見「ああ…ぁぁぁ…ぁぁぁ…ぁぁぁ…ぁぁぁ…ぁぁぁ…ぁぁぁぁ…ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・ぁ・ぁ・・ぁ・・・・気持ちいいよ・・やっぱり拓哉のほうが気持ちいい」
里見「あああ…ぁぁぁ…ぁぁぁ…ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁぁ・・・・ぁぁぁぁ・・・・ぁぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁぁ・・・・・いく・・・・」
いってしまった、四つ這いにさせていつものバイブ出してまんこに突っ込んだ
里見「あああ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁ・・・ぁぁ・・・・だめ・・だめ・・・いっちゃう・・・あああ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁ・ぁ・ぁ・ぁ・・ぁ・・・・いく・・・・・いく・・・・・」
いってしまった、俺は続けた
里見「あああ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁぁ・・・・・・・・・いく・・・・・」
いくと同時に潮まで吹いた
そしてそのままバックでチンポ突っ込んだ
里見「あああ・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁ・ぁ・・・まんこ気持ちいああ・・・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・・・ぁ・・・いく・・・・」
いっしまった
それから朝まで5発中だし、友人には無期懲役が確定した
里見と一緒に面会に行き離婚が成立した、それから1年後俺達は結婚した

同級生のおっぱいを見て興奮した話

※はじめに

この物語に出てくる主人公およびその他の登場人物の名前はよくある名前を使用しております。「私の名前が使われて不快な思いをした」という文句や批判については、責任を負いかねます。ご理解・ご協力のほど、よろしくお願いします。
文章が長めで、冗長ではありますが、少しでも萌えていただければ私としても幸いです。よろしくお願いします。

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僕は、小学3年生の時に同級生のおっぱいを見てしまいました。

僕(たかし)には、みきという同級生がいました。

僕たちの通う某学校の教室は特別学級だったので、僕とみきの2人で授業を受けていました。

彼女とはよく喧嘩もしましたが、話をしたり一緒に遊んだりして仲良くしていました。

僕たちはお互い違う部活に入って、夕方までそれぞれ部活をしていました。

当時は、部活が終わると同じ教室に戻って着替えていました。

ある日のこと。

僕が部活を終えて教室に戻ると、ほぼ同時に部活が終わったのか、すぐ後にみきが教室に入ってきました。

いつもはどちらかが先に着替えを済ましているのですが、同時刻に部活が終わるのは稀で、お互いまだ体操着のままでした。

あまりの予想外に僕は慌てました。なにしろ、同性での着替えならともかく、異性と着替えを行うとは思わなかったからです。

本来であれば、女子用に別の教室を使ったり、仕切りを使って着替えをすることで問題なく済むのですが、

今日は教室がここしか開いて無く、また、カーテンなどの仕切りが無かったので、着替えを隠すことが出来ないのです。

僕たちはお互い相談をしました。

たかし「みきちゃんどうする?」

みき「うーん困ったね。先生はこの時間帯、他の部活にいるし・・・」

たかし「壁になりそうなものはないかな?」

みき「ロッカーがあるけど・・・私たちでは動かせないよ。それに高さもあまり無いし・・・」

2人「ダメだね・・・」

みき「あ、そうだ!」

突然、みきが口を開きました。

みき「ねぇ、一緒に着替えよう?」

たかし「えっ!?」

みき「仕方ないじゃない。壁はないし、他の教室も空いてないしね。もうこの方法しかないでしょ?」

たかし「でも・・・」

僕の発した言葉が終わるや否や、みきはいきなり体操着に手をかけ、脱ぎ始めました。

その時、僕は見てしまったのです。みきのおっぱいを。記憶は定かではありませんが、DかEカップはありました。

今思うと、小学生の時点でこのサイズはなかなかいないのではと思います。

初めて女の子のおっぱいを見た僕は、しばらく興奮状態になっていました。

異性の体にどんな違いがあるのかは性教育の授業で習っていたので、それに対する興味もあったのだと思います。

おっぱいをさらけ出したまま、みきは喋り始めました。

みき「今日は疲れちゃった。たかしはどうだった?」

たかし「僕も疲れたよ・・・」

みき「クスクス、お互い大変だね。」

たかし「そ、そうだね・・・」

そう言いながら、みきはハーフパンツも脱ぎ始めました。そして、彼女のパンツ姿を見て、僕はまた興奮してしまったのです。

僕は頭の中が真っ白になり、着替えることすらできなくなっていました。


気が付くと、すでにみきはその教室から姿を消していました。あの時、気付かれていたのだろうか・・・

僕はドキドキしながら着替えを行いました。すると、おちんちんが膨らんでいたのです。恥ずかしくなり、急いで教室を後にしました。


まさか、女子の裸を小学3年生で見てしまうとは思いませんでした。帰路につくまで、彼女のことが頭から離れられませんでした。

次の日、放課後に僕はみきに呼ばれました。彼女は気づいていたのです。僕の視線に。

まさか、と思い、ついていく最中に僕は話しかけました。

たかし「みきちゃん。昨日はごめん。」

みき「・・・。ずっと見てたんでしょ。このスケベ!」

みき「確かに、壁もなかったし、一緒に着替えてたからお互い見えるのは仕方ないじゃない。でも、だからといってずっと見てるなんてことはないじゃない!」

たかし「ごめん・・・。」

一つの言葉しか喋られなくなった僕に対し、みきが次にこう言った。

みき「私も悪いけど、たかしも悪い。けど、謝ってくれたんだし、許してあげる。」

たかし「えっ!?」

突然の言葉に僕は驚きました。今であれば必ず先生や親に言われ、こっぴどく叱られる時代です。

同じことを考えていた僕にとって、この言葉は衝撃的でした。

みき「保健体育の授業で教科書を見たじゃない。あれで私も男の子について色々知ったの。たかしもそうでしょ?女の子の体の事とか書いてあったじゃない。だから、昨日の事は許してあげる。でも、あんたがスケベということは変わらないけど。」

みきは勉強好きで、負けず嫌いでした。競う事に関しては絶対に1番がいいと言う人だったから、それなりに知っていたのです。

一方、僕も好きな事に関しては負けず嫌いでしたが、保健体育についてはエッチな場所をこっそりと見ていたので、なかなか頭に入らなかったのです。

みき「じゃあね、バイバイ。」

そういって、みきは立ち去りました。

僕は感謝と反省の余り、嬉しくて泣いてしまいました。許してくれるとは100%あり得ないと思っていたからです。

しかし、この言葉には裏がありました。誰から見ても当然の結果です。

嫌な事をされた当人にとって、このままで終わるわけがない。それを、当時の僕は想定できませんでした。

この物語は単なる序章に過ぎなかったのです。僕たちはさらに親密な関係に堕ちていくことに・・・

同級生と。

俺は当時小6だった。エッチはもちろん興味あり、いろんな同級生や年下の女の子のパンツや太ももおっぱいなどを気づかれないようにみていた。そんなある日幼稚園から幼馴染みのようこと話していた。ようこは少しぽっちゃりしていて胸も大きかった。ある体育の時間水泳だった。当然ようこ以外も見ていたがようこのムチムチな身体は最高だった。あることを俺は決めた痴漢でもいいからさわろうと。帰り道ようこの後をつけトイレに入ってくとおれも入り抱きついた。ようこは驚いてた。全部打ち明けるとようこは胸をさわらせてくれた。まんこもさわった。いい思いでだった。

同級生が家庭教師してる子が有名中学に合格したのでご褒美に

俺の大学の仲の良い同級生♀に家庭教師をしている子がいるのだが
その子が担当した生徒がこの春有名中学に合格したの
ご褒美にUSJ遊びに連れていくことになった
(生徒が)二人いるので運転手と雑用係を兼ねて俺も引っ張り出された
パスポート代と飯代に釣られていったが
正直最初逢うまでは女3人のお相手は気が進まなかったけど
生徒の一人を見て恥ずかしながらトキメイテしまった
    
中学の受験は一月後半。
USJに行ったのは混雑避けて大学の入試期間中の2月中の平日だ
    
さて俺は中学受験するような女の子はいかにもガリ勉タイプの
センスのかけらも無いぼさぼさ髪にセルロイド眼鏡って言うイメージだった
実際俺が小中時代のそういう娘たちはそういうタイプがほとんどだった
ところが待ち合わせ場所に行ってみると
一人はいかにも今風の高校生GALみたいな恰好で
もう一人は大人し目だがミニセレブか?っていう感じ
しかも二人ともあちこちにブランド品がちりばめられている
まぁよく考えればこの不景気な時代に
家庭教師つけて私立中学に通わせようって家なんだから金持ちなのだろう
    
GAL風は公美ちゃんっていって小野真弓みたいな明るくてかわいいタイプ病院のお嬢様。
京都でも一番の進学校上位で合格、俺も諦めた東の某国立大学志望だそうだ
ミニセレブは優菜ちゃんでアンジェラアキみたいな大人びたハーフっぽい美人
こちらも大阪の女子中学の名門、やっぱりお家はお医者さん
    
二人とも小学生にしては背が高く私服なのでどう見ても高校生くらいには見える
俺のよれよれのジーンズにユ○クロのダウンじゃ並んで歩くのも気が引ける感じがした
    
で、俺がトキメイタのはアンジェラアキのほうだ
    
今夜はS6が泊まっている。
もう疲れて寝てしまったが・・裸でくっついているだけで幸せだ。
まさに天使。
    
バージンでしたよ。
絞め付けるというより、入り口も中もキツイって言うのが、正直な感想
蜜もそんなに出る事もないし、ローションたっぷり
蕾に塗りたくって、挿入しようとしても
最初は、先っぽが少し入って、でも小さいマムコに、力入れてるもんだから
ぜんぜん入らず、力抜かせて一気に挿入したら
膣壁を引き裂き押し広げながら、一気に奥へと入り
真珠付きチムポが子宮にぶち当たった。
子宮に当たったと同時に、大声を上げ絶叫
慌てて枕を顔に押し付け、一気にピストン
声がしなくなったと思ったら、失神したのか、ぐったり
貧乳を揉みながら、一気にフィニッシュ
薄い陰毛の土手に発射
チムポ全体に薄っすら付いた鮮血
見ると、小さな蕾から生々しい鮮血がマムコからお尻へと滴り流れていた。
徐々に意識が戻ってきたのか、体を小刻みに震わせていた。

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