萌え体験談

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同級生

破廉恥兄弟 ~兄さん、お義姉さんを貸してよ~

 単なる寝取られとは違いますが、私は弟夫婦とスワッピングをしています。私は45歳、妻は42歳、弟も42歳、義妹は40歳です。実は、妻は弟の高校の同級生で、弟は妻を好きだったんです。
 弟が高校時代に私は大学生で東京にいまして、わたしが妻と出会い交際していたころ弟が大学生で東京にいましたから、弟が好きだった同級生だなんて知りませんでしたし、弟が戻ってきた時には、私と妻は既に将来を誓い合っていましたので、弟は諦めたようでした。

 スレンダーな妻は謙虚で慎ましく、外見は清潔感がある素敵な女性です。一方、ムッチリ系の義妹は幼顔の可愛い女性です。そんな私達夫婦も弟夫婦も子作り終了した5年前、弟がどうしても妻を諦めきれないと言い出し、弟を愛する義妹を説得し、スワップを持ちかけてきました。
 悩みに悩んだ挙句、妻が、そんなに思ってくれるならと引き受けたのです。最初は別々の部屋で相手を交換してセックスしていました。でも、弟は寝取られるのが好きみたいで、弟の目の前で可愛い嫁さんを犯してほしいと言い出し、昨年、4人入り乱れて乱交しました。
 弟の目の前で、可愛い義妹のアソコを舐めまくり、ペニスを咥えさせ、騎乗位で狂わせ後背位で身を捩らせ、正常位で喘がてムッチリボディを楽しむと、弟は義妹の名を呼びながら、
「兄貴で感じるのか?兄貴のチンポは気持ちいいのか?」
ときいて、喘ぎが止まらない義妹を困らせていました。

 一方、今度は私の大切な妻が弟に抱かれて、弟に愛の言葉をささやかれながら弟のペニスで悦ぶ妻を見て、それまでの3年間、月1回、違う部屋でスワップしていましたが、弟と妻は本気で愛し合っていたのかと思うと、胸が張り裂けそうになりました。
 私は、可愛い顔をした義妹をエッチな格好に軽く縛って、アソコを悪戯して、ただ純粋にエロいことをして楽しんでいました。義妹も、弟には見せられない淫らな悶えを私に見せて、快楽を開放しているようでした。
 しかし、目の前で愛する妻が弟にガンガン突かれ、唇を重ねて下を絡ませ愛し合い、快楽に乱れる痴態を見せられると、悔しさや嫉妬だけでなく、なぜか性的な興奮も感じたのです。今、義妹に射精したばかりだというのに、中年ペニスがギンギンにそそり立ち、悔し紛れに再度義妹に襲い掛かりました。

 私は、愛しい妻が私以外の男に抱かれ、愛され、感じる場面を初めて見て、妻が弟に取られやしないかと不安になり、弟に負けないように妻へ愛情を注ぐようになりました。
 ところが、義妹は弟の心が本気で妻に向いていることを感じて、私を誘惑するようになりました。初スワップから5年、同一部屋での乱交スワップから1年、現在は妻と義妹を半々抱くようになっています。

妊娠

託卵女子という若い人妻が増えているそうだ。イケメンの本命彼氏は経済力がないので結婚すれば苦労は眼に見えている。そこで浮気の心配もないリッチなキモメンと結婚をして優雅な生活を送り本命彼氏の子供を産んで法律上の夫に育てさせるという女性だ。倫理観の乱れた最近では「平和な家庭のためにDNA鑑定など絶対にするべきではない。」というフェミニスト評論家すらいる。イケメンの血を引く見かけの可愛いわが子をママ友たちに自慢したいという考えすらあるようだ。まあそんな話は他人事だろうと思っていたら不倫の火の粉がわが家にも降りかかってきた。女の執念は怖いと思った。
学生時代に処女を奪った少女たちの中から10名ほどの性格の良い美人を選び男の味と性の喜びを教え込んで恋人の様な関係になっていた。その中から妻を選んだのだが別れた女性たちは処女と偽ってすぐに結婚してしまった。美人は売れるのが早いと思う。そんな彼女達から妻はどうも責められているらしい。「妻の座は譲ったが愛している気持ちは変わらないので子供を産みたい。」と言うのが彼女達の要求のようだ。彼女達は妻の同窓生達だ。中には同級生もいる。だから妻も強く断りきれないようだ。とうとう同級生に昼間押しかけられて「あのひとの子供を許して頂戴。」とねじ込まれてしまった様子だ。
彼女から連絡が有った。「お願いだからもう一度あってほしいの。」「今更あってどうするんだ?」「あなたの子供が欲しいの。」「不倫や不義は嫌いだ。」「私は今でもあなただけ愛しているの。結婚はしたけど仮面夫婦なの。本当の夫はあなた。私はあなたの妻の1人。妻が愛する夫の子供を生むのは当然じゃない。それはあなたの奥様も認めているわ。私は初めてをあなたに奪われ、あなたに女に育てられたの。もうどうやってもあなたが忘れられないわ。あなたは私も愛してくれたでしょう?あれは偽りの関係だったの。結婚してもあなたとの愛情関係は変わらないわ。」と説得されてしまった。
確かに彼女の主張には一理があった。彼女とは深い関係になって恋人同然だった。決して精液処理の体目当てのお付き合いではなかった。彼女の心に引き返せないほど深く入り込んでしまったようだ。彼女は執拗に子供を求める連絡を続けた。とうとう妻が根負けしてしまった。妻とコンドーム性交をしてゴムの中に溜まった精液を妻が同級生の膣にプラスチックスポイドで1回だけ注入することになった。同級生もそれで妊娠できなかったら諦めると約束した。姉に相談すると「仕方ないじゃない。むげに断れば刺されるかもよ。」と脅されてしまった。妻の同級生は日曜日も朝早くから押しかけてきた。昨夜は濃厚な生射精を求める妻に7回の性交でカラカラになるまで精液を搾り取られていた。
排卵日直前に押しかけてきた妻の同級生は薄化粧だが非常に美しかった。妻も美しいがこれから子供を孕もうとする女は男を魅了して大量射精させるため綺麗になるのだろうか。あまり乗り気はしなかったが彼女と妻を連れてベッドルームに行った。妻は手早く下着姿になるとベッドに横になった。何となく投げやりな性交をして薄い精液を少しコンドームの中に放った。同級生はショーツを脱ぐとぐっしょり濡れてパックリ陰裂が開いた女性器を妻にむけた。妻は彼女の膣にコンドームから精液を注いだ。彼女は「子種が私の中に落ち着くまで暫くいさせてね。」とクッションを腰の下に入れ膣口を上げて子宮を下げるポーズを1時間ほど続けて大喜びで帰宅した。妻に「本当に愛しているのはお前だけだ。」と言うとクンニをして正常位で必死にご奉仕をした。
妻は泣き出してしまった。「ごめん。」と謝ると「ううん。そうじゃないの。私はみんなに我慢をさせてあなたを独占してしまったわ。だから妥協せざるを得ないところもあるって思っただけなのよ。」と言った。その夜は全裸で抱き合って寝た。妻は可愛い陰裂と自慢の乳房を押し付けてきた。妻の女性器は恥丘が盛り上がり上付きだ。陰毛が極端に少なくパイパンに近い。清潔で可愛い女性器だ。今朝は少し早く眼を覚まして妻をうつ伏せにして根バックの体制で1発妻の膣内に射精した。妻も朝から犯されると上機嫌だ。満員電車に乗るとなぜかアラフォー女性に寄りかかられる時がしばしばある。しかもいつも特定の女性だ。会社では×1アラフォー派遣社員のボディータッチ攻撃にさらされる。夜のお誘いも多い。でも妻を思うと不潔感しか沸いてこない。
それから4ヶ月たった。妊娠順調の妻は何に付けてもご機嫌が良い。妻は悪阻が殆ど無かった。妻は前夜十分に濃厚精液を絞りきって、そのカスみたいな精液を十人の同窓生達の膣にスポイトで注入した。ところが十人とも妊娠してしまったのである。問題は解決した。しかしその結果だけに妻はモヤモヤするらしい。妻との性交はおなかを圧迫する体位や子宮口を直接刺激するような激しい動きは出来ない。背面座位などの体位で浅い挿入になるようにし、手早く射精して性交時間も短めにしている。もしも妻のお腹が張ってしまう場合は即刻性交中止だ。妊娠後も性交はきちんと続けて出産後にレスにならないように気をつけたいと思う。

凸と凹が逆転させられた夫婦

「惨めな格好だなぁ・・・男として情けなくないのかい?」
光男は産婦人科にあるような椅子に開脚したまま拘束され、コックリングで男根を締められ、睾丸を一つずつ縛られて、それぞれに500ミリリットルのペットボトルをぶら下げられていた。
そのペットボトルには水が注がれていき、ダラーンと睾丸が伸びていた。
そして、肛門には、本来膣に用いられるバイブレータが突き刺さり、振動しながらウィンウィンと光男の肛内を掻き回しながら唸っていた。
「ああっ・・・はあうっ・・・」
喘ぐ光男の肛門を貫くバイブを握っているのは俺のパートナーで、21歳になる未央だった。
未央は見た目がとても幼く、ツインテールにした髪とセーラー服でまるで女子中学生のようだった。

そんなロリ娘に肛門と男性器を責められて喘いでいる光男は俺の同級生で結婚2年の29歳、嫁さんも俺の同級生の美咲だった。
「あううっ・・・あうっ・・・」
ロリータ女子大生に責められて喘ぐ光男を不思議な目で見る嫁さんの美咲もまた、全裸に剥かれた体をロープで締められて、俺に女陰を責められていた。
女核を吸引器で吸い上げられてピンピンに赤く腫れあがったところを俺の舌で舐めあげられて、
「きゃあぁぁ・・・・」
エビぞりにガックンガックン跳ねて、大量の潮を噴いた。
「光男、清純なクラスのアイドルだった美咲が、こんな変態マゾだったとはな・・・遠慮なくいただくよ。」
俺は、美咲の女穴に生のまま男根を突き刺し、グラインドさせた。
ヨガりまくる美咲を眺めた光男は、
「ああ・・・美咲・・・ああ・・・あううっ・・・あ、あ、あああ~~」
俺に犯される美咲を哀しそうな目で見ながら嘆く声が、未央の責めにいつしかヨガり声に変わっていき、ついには前立腺を責められてドロドロと精液を噴出したのだ。
俺も、美咲の女壷の中にドクドクと精液を流し込んだ。
「美咲、孕めぇ~~~!」

光男と美咲はMM夫婦で、俺と未央はごく普通のカップルだった。
未央は、光男のマゾを玩んでいるうちに、Sの心が芽生えてきたようだった。
そして、未央23歳、俺31歳で結婚したときにはSS夫婦になっていて、月に1~2回、MMの光男夫婦と4Pを楽しんでいる。

今年、俺は結婚して10年になる。
俺と未央の間には一女一男、そして、戸籍上は光男と美咲の子だが、生物学上は俺と美咲の間には二女が生まれている。
光男は強烈な寝取られ癖が今も健在で、美咲との性生活を管理されている。
未央に射精管理されていて、溜まった精液は、俺が光男の肛門に男根を突き刺してトコロテン射精させている。
その様子を美咲が見て、男に犯されて自然射精する変態夫を眺めながら、長年吸い出されてミニ男根のようになった女核に通されたリングピアスを未央に責められて、潮吹き昇天している。
その後、双頭ディルドで未央とレズプレイして完全に白目を剥くのだ。
「光男、美咲もお前もド変態だな。美咲と最後にセックスしたのはいつだ?」
「もう、何年もしていないよ。だって、未央ちゃんに叱られるもの・・・」
完全に狂っているとお思いだろうが、光男は、縛られて未央に男根を締め上げられて、鉛筆さえ呑み込まれるほど拡張された尿道で美咲の超肥大した陰核を受け入れて幸せな快感に酔っているのだ。
本来、嫁さんである美咲の女穴に入れられるべき男根の先で、嫁さんの巨大陰核を挿入されて夫婦でヨガり、俺の男根で前立腺を突かれてトコロテン射精で果てるのだ。
そして、嫁さんが犯されて孕んだ子供を我が子のように可愛がり、それがこの上ない幸せだと言い、その幸せを与えてくれる俺と未央にとても感謝しているのだ。
俺も、未央との夫婦仲がいつまでも新鮮なのは、光男夫婦のおかげかもしれないと最近感じている・・・

同窓会で初恋の相手と

高校卒業30周年の同窓会があると言うので、参加してみる事にした。会場ではすっかりおじさん、おばさんになった同級生たちが、お互いの変わりように驚いたり、笑ったりしている。かつての悪友たちも家族を持ち、家を持ち、人生設計を持っていた。俺にはそのどれも無かったが、人に言えない仕事のおかげで、金だけはうなる程あった。

そんな中、俺は無意識の内にトモナガハツミを探していた。トモナガハツミはバレエをやっていた才媛で、俺の初恋の相手だ。俺だけではない。クラスの男子全員が彼女を好きだった。

誰が最初に彼女を落とすか、男子たちはこぞって告白をしたが、全員自爆した事は、この同窓会でも笑い話になっている。旧友たちはお前はなんで、トモナガに告白しなかったんだ、と俺を揶揄したが、お前らの自爆テロみたいな告白ゲームと一緒にするなと反論した。

そのトモナガハツミは会場に来ていない。幹事によると参加予定の返事をもらったが、飛行機が遅れているのかも知れないと言う。トモナガハツミはロシアに住んでいた。卒業後、ロシアのバレエ団にスカウトされ、後に世界的なプリマドンナになった事は、皆が知っている。彼女はロシア人の演出家と結婚した。

旧友たちの話題はトモナガハツミのレオタード事件に移った。在学中に彼女のバレエ衣装が紛失、または盗難に遭ったのだ。犯人は分からず仕舞いで、男子たちはお前が犯人だろとお互いを指して、卑猥な話題で盛り上がったものだ。俺はその犯人を知っているが、ずっと沈黙を守ってきた。

同窓会はお開きになったが、彼女は来なかった。俺は今一度、彼女に会って伝えるべきことがあった。二次会に繰り出す旧友たちと別れ、俺は誰も居ない住処への道を歩いていた。携帯が鳴った。

闇ビジネスの相手からだった。俺は化学薬品の違法プローカーだ。俺の売った薬品がテロ組織の爆弾になっている事を、公安が嗅ぎ付けたらしい。分かった、注意すると返事をした。

俺はイラついた。また電話が鳴った。用事があるなら一度に言え、と声を荒げた。

もしもし?エンドウ君?ハツミです。トモナガハツミです。

彼女はホテルのロビーで待ったいた。飛行機が遅れて同窓会には参加できなかったが、久々の日本で大切な人に会いたいという。彼女は30年前と変わらない美しさのまま、そこに立っていた。

お久しぶりです。元気?

うん、トモナガも元気そうだね。舞台公演、テレビで見たよ。

世界的なバレリーナが近くにいるのに、ホテル客が誰も彼女に注意を向けないのが、不思議だったが、俺には好都合だった。立ち話もなんだからと、ホテルのバーへ誘った。

お互いの時間を取り戻すように、俺たちは色んな話をした。俺は開口一番に彼女に謝罪した。

ごめん、トモナガのレオタード盗んだの、俺なんだ。

彼女は笑って許してくれた。

やっぱり、そうじゃないかと思ってたの。今でももってるの?

持ってるよ、毎晩抱いて寝てるよ。

そんな話題でも、彼女はとても楽しそうだった。30年という時間が、俺たちの関係を熟成させたのかもしれない。
思い切って聞いてみた。

なんだかさあ、みんなトモナガに振られたけど、本当の所は誰が好きだったの?

彼女は目を閉じて微笑んだ。そして濡れた目で俺を見た。

俺はホテルの部屋で彼女とセックスした。そうなるのが30年前から分かっていたように、二人ともお互いの体を通して、満たされなかった想いを埋めようと必死だった。何度もキスをし、抱き合いながら、声をあげて感じあった。俺たちはセックスの相性が最高にマッチしていた。俺は彼女がして欲しいことが分かり、彼女は俺のしたいことが全て分かっていた。

俺は彼女の美しい裸を見ている。まるで芸術作品のような体だ。その事を彼女に言うと、これが商売道具だからと笑った。私、近々離婚するの、とも彼女は言った。

エンドウ君、私を待ってたからずっと独身だったの?

そうだよ。

ごめんね、長い時間待たせて。

いいよ、また会えたんだし。トモナガさえ良かったら、俺と。

彼女は涙を流していた。

ありがとう、でも私エンドウ君のお嫁さんになれないかもしれない。

なんで?

私の方がエンドウ君より先に死んじゃうから。

・・・どういう事?

もう時間が残されてないの。

何かの病気に罹ってるの?

これ以上は聞かないで。エンドウ君が辛くなるだけだから。

分かった。なあ、トモナガ、24時間営業の店があるんだけと行かないか?

今から?

そう、行こう。

タクシーで街に出て、店に着くと彼女は驚いた。

24時間営業の宝石店。俺の経営する店の一つだ。燦然と輝くジュエリーの数々を彼女に自由に選ばせた。

選ぶのに悩むなら、店ごとトモナガにプレゼントするよ。

エンドウ君、いつの間にこんなにお金持ちになったの?悪い事してるんじゃないの?

それ以上は聞かないでくれる?トモナガが辛くなるだけだし。

彼女は笑った。その笑顔は俺を心から幸せにした。携帯が鳴り、俺は彼女のそばを離れた。

電話は同窓会の幹事からだった。いますぐテレビを見ろという。今いいところなんだ、もう少しでトモナガを、

そう言いながら、テレビを付けた。NHKの臨時ニュースが流れていた。

本日18:00頃、モスクワ発羽田行367便が墜落、乗客乗務員全員が死亡との情報が入りました。乗客名簿には世界的プリマドンナ、トモナガハツミさんの名前も確認されており、現地消息筋によると、墜落は自爆テロの可能性もあるとの事で・・・。

テロップとともに画面に映るトモナガハツミの写真が目に飛び込んで来た。さっきまで彼女がいた店内には誰もいなかった。

同窓会

私が、少し前に、体験したことですが、その日は、同窓会が、あり、
同級生たちと、久しぶりに、飲み会に、なりました。
飲み会の時に、独身者だけで、くじ引き(組み合わせ)が、あり
その時に、カップルで、その後の、行動を、すると、いうゲームを、しました。
さらに、ゲームの後で、そのまま、解散(カップル別)と、なり、ほとんどの、
カップルは、ホテルに、行き、SEXと、いう、流れです。
私も、同じように、ホテルに、行き、SEXを、堪能し、翌日の、
夕方まで、SEXしまくり、20回以上性行為を、しました。
さらに、翌日は、性行為の、しすぎで、睾丸が、痛くなったので、
また、彼女と、強制SEXを、数回して、睾丸を、いじめ、
睾丸潰しや、針刺激で、いじめました。

同級生の人妻をセックス中毒にする 4

高校時代の同級生 キヨミ

同窓会を経て一度会い、ホテルへ連れ込めた 、高校時代の真面目で可愛いキヨミちゃんは40になり、この20数年間で女になり結婚して人の妻になっていた
容姿こそ若く可愛くかわらなかったが、中身はすっかりスゲベで破廉恥なエロ女に変貌していた

俺はそれを知り、さらにドスゲベ人妻にしようと企んでいた、一回目のエッチでだいたいは掴んだ、後は離れられないように調教することだ

要はキヨミの希望を上手く引き出し、快感の欲望に溺れさせればいい

俺はキヨミをセックス漬けにして、奈落の底へ落としたくなった


あれから会う回数を重ねる事に、濃厚なセックスを重ねた、そのたびに彼女を誉めちぎり、俺も彼女にひたすら求めまくる、すると無理な事でも少しずつ聞いてくれるようになる

そこから調教が始まる

1ヶ月ほどで五回ほど会った、勿論毎回セックスはかかさない
セックスの要求はもちろん全て聞いてあげる、その他に家庭の相談も聞いてあげた、そしてキヨミちゃんが正しいみたいな事を言ってあげる、それを繰り返し彼女の心を掴んでいく


キヨミは基本クンニが大好き
恥ずかしい格好をさせ、言葉責めしながら誉めたりもしてあげる

こういう女は間違いなくドMなスケベ女だ、更にキヨミは自分にも自信があるのが見え見え、誉めちぎればいい

私は可愛いドMなドスケベ女だって、言わんばかりだ(笑)


男もヤりたい

女もヤりたい


それはお互いに変わらないってこと!

ただ女は口に出さない、だからそれを引き出してやる!

女はいったん、口にだすと慣れてきて次々と言い出す、欲望をさらけださせればこっちのもんだ!

続く

同級生の奥さんの過去

先日、ある水族館の食堂で、中学時代の同級生と30年ぶりくらいに顔を合わせた。
私に気付いたの奥さんの方で、奥さんもまた中学の同級生でクラスのマドンナだった。
どちらも家族連れだったが、同級生は私に奥さん自慢をしていたので、
「羨ましいね~。クラスのマドンナだった美少女を射止めたんだ~」
と、一応羨ましがった。。
「君の奥さんは若いようだが・・・」
「ああ、7歳年下だよ。」
妻は美人ではないがベビーフェイスで、実際の年齢より更に若く見えるから相当年下に見えたのだろう。
妻は、19歳の処女から仕込んだマゾっ気のあるドスケベ女だと自慢したかったが、さすがにできなかった。

実は、私は彼の奥さんの秘密を知っていた。
少なくとも、あのマドンナは中学3年の7月には既に非処女で、セックスの快感を知っていた。
あれは期末テストが終わった日で、私は、帰ろうとした時にマドンナが体育館へ入っていくのを見かけた。
キョロキョロとあたりを窺い、体育館へ入っていったので妖しいと思って後をつけた。
すると、体育館の舞台脇の音響や照明の操作室に白いセーラー服が入っていくのが見えた。
そこは普段施錠されているはずなので、ますます怪しいと思い、操作室から舞台が見えるようにガラス窓がある舞台へ上がって覗こうとしたが、遮光カーテンが閉まっていて無理だった。
そこで、天井裏からアクセスを試みた。

操作室の天井はスノコ状になっていて、その上に配線が張り巡らされている。
そこは、舞台裏から梯子で天井裏へ上がって、操作室の真上の正方形の蓋を開けると配線のメンテが出来るようになていた。
すると、操作室では、下半身裸の白いセーラー服少女が椅子に座ってM字開脚していた。
そして、椅子の前には担任教師が座り込み、マドンナの恥裂を弄っていた。
「ハアハア・・・ンッ・・・アッ・・・」
清純な美少女のはずのマドンナが、色っぽい声で身をくねらせていた。
その時教師は確か40代、既婚者だったはずだ。

暫く恥裂を悪戯されていた彼女だったが、ついに担任の赤黒いデカマラを生のままズブズブと恥穴に迎え入れた。
チュピ、クチュ、ジュピ、クチュ・・・教師のデカマラが次第に白く濁った液体にまみれていったことを記憶している。
私は、女の子の恥裂を初めて見たし、セックスも始めて見て、とても興奮していたと同時に、憧れのマドンナがセックスで感じて、声が出せないようにハンカチを咥えて喘いでいる姿にショックを隠せなかった。
ギシギシ・・・パンパン・・・教師の玉袋がマドンナの股間に当たる音と、椅子の軋む音が交錯していた。
教師は拘束ピストンのあとデカマラを抜き、マドンナの口に先っぽを入れて射精した。
「さあ、全部飲み干せよ・・・」
この光景は忘れられなかった。

その後、何度かマドンナの行動を注視して、10回近く教師との逢瀬を覗いた。
ほとんどが下半身だけ脱いでの交わりで、いすにこしかけてM字開脚だったり、椅子に後半身を乗せてバックからだったりしたが、8月の下旬の暑い日、教師が持ち込んだ体操マットの上で、二人とも全裸でセックスしていたこともあった。
私は、マドンナの一糸まとわに素っ裸をみて、鼻血が出そうなほど興奮した。
正常位で交わる教師と生徒、激しいピストンに荒い息遣いで応えたマドンナを忘れない。
正常位で足を開いた時、クパアと割れたマドンナの恥唇は、こげ茶にめくれていたのを覚えている。
後に、妻の19歳の処女をもらった2年後、あのマドンナの様にこげ茶にめくれた恥唇になったのを見て、あのマドンナを思い出した。
あのマドンナは、私が目撃した2年前に処女を失った、つまり、中1の8月ごろに初体験をしたのではないかと想像した。
マドンナと同じクラスになったのは中学2年の時、あの時すでに、あの屈託のない清純そうな笑顔を振りまいていたマドンナはあの時すでにデカマラの味を知っていたのだ。
妻がピストンで快感を感じるようになったのは、処女喪失から3か月後くらいだったから、同じクラスになった時のマドンナは、デカマラで快楽に喘ぐほどになっていたということになる。

そんな事を思い出しながら、再会したマドンナを見たら、恐ろしいほどえげつない恥唇が想像できた。
マドンナは、幾つまであの教師のデカマラの餌食になっていたのだろう。
マドンナは、何人の男を知っているのだろう。
彼は、窓ンアが処女ではなかったことをどう思ったのだろう。
そして、きっとこげ茶を通り越して黒ずんだ恥唇になっていたであろうマドンナの過去にどう折り合いをつけたのだろう。
そんな事を考えていた。

同級生のおっぱいを見て興奮した話

※はじめに

この物語に出てくる主人公およびその他の登場人物の名前はよくある名前を使用しております。「私の名前が使われて不快な思いをした」という文句や批判については、責任を負いかねます。ご理解・ご協力のほど、よろしくお願いします。
文章が長めで、冗長ではありますが、少しでも萌えていただければ私としても幸いです。よろしくお願いします。

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僕は、小学3年生の時に同級生のおっぱいを見てしまいました。

僕(たかし)には、みきという同級生がいました。

僕たちの通う某学校の教室は特別学級だったので、僕とみきの2人で授業を受けていました。

彼女とはよく喧嘩もしましたが、話をしたり一緒に遊んだりして仲良くしていました。

僕たちはお互い違う部活に入って、夕方までそれぞれ部活をしていました。

当時は、部活が終わると同じ教室に戻って着替えていました。

ある日のこと。

僕が部活を終えて教室に戻ると、ほぼ同時に部活が終わったのか、すぐ後にみきが教室に入ってきました。

いつもはどちらかが先に着替えを済ましているのですが、同時刻に部活が終わるのは稀で、お互いまだ体操着のままでした。

あまりの予想外に僕は慌てました。なにしろ、同性での着替えならともかく、異性と着替えを行うとは思わなかったからです。

本来であれば、女子用に別の教室を使ったり、仕切りを使って着替えをすることで問題なく済むのですが、

今日は教室がここしか開いて無く、また、カーテンなどの仕切りが無かったので、着替えを隠すことが出来ないのです。

僕たちはお互い相談をしました。

たかし「みきちゃんどうする?」

みき「うーん困ったね。先生はこの時間帯、他の部活にいるし・・・」

たかし「壁になりそうなものはないかな?」

みき「ロッカーがあるけど・・・私たちでは動かせないよ。それに高さもあまり無いし・・・」

2人「ダメだね・・・」

みき「あ、そうだ!」

突然、みきが口を開きました。

みき「ねぇ、一緒に着替えよう?」

たかし「えっ!?」

みき「仕方ないじゃない。壁はないし、他の教室も空いてないしね。もうこの方法しかないでしょ?」

たかし「でも・・・」

僕の発した言葉が終わるや否や、みきはいきなり体操着に手をかけ、脱ぎ始めました。

その時、僕は見てしまったのです。みきのおっぱいを。記憶は定かではありませんが、DかEカップはありました。

今思うと、小学生の時点でこのサイズはなかなかいないのではと思います。

初めて女の子のおっぱいを見た僕は、しばらく興奮状態になっていました。

異性の体にどんな違いがあるのかは性教育の授業で習っていたので、それに対する興味もあったのだと思います。

おっぱいをさらけ出したまま、みきは喋り始めました。

みき「今日は疲れちゃった。たかしはどうだった?」

たかし「僕も疲れたよ・・・」

みき「クスクス、お互い大変だね。」

たかし「そ、そうだね・・・」

そう言いながら、みきはハーフパンツも脱ぎ始めました。そして、彼女のパンツ姿を見て、僕はまた興奮してしまったのです。

僕は頭の中が真っ白になり、着替えることすらできなくなっていました。


気が付くと、すでにみきはその教室から姿を消していました。あの時、気付かれていたのだろうか・・・

僕はドキドキしながら着替えを行いました。すると、おちんちんが膨らんでいたのです。恥ずかしくなり、急いで教室を後にしました。


まさか、女子の裸を小学3年生で見てしまうとは思いませんでした。帰路につくまで、彼女のことが頭から離れられませんでした。

次の日、放課後に僕はみきに呼ばれました。彼女は気づいていたのです。僕の視線に。

まさか、と思い、ついていく最中に僕は話しかけました。

たかし「みきちゃん。昨日はごめん。」

みき「・・・。ずっと見てたんでしょ。このスケベ!」

みき「確かに、壁もなかったし、一緒に着替えてたからお互い見えるのは仕方ないじゃない。でも、だからといってずっと見てるなんてことはないじゃない!」

たかし「ごめん・・・。」

一つの言葉しか喋られなくなった僕に対し、みきが次にこう言った。

みき「私も悪いけど、たかしも悪い。けど、謝ってくれたんだし、許してあげる。」

たかし「えっ!?」

突然の言葉に僕は驚きました。今であれば必ず先生や親に言われ、こっぴどく叱られる時代です。

同じことを考えていた僕にとって、この言葉は衝撃的でした。

みき「保健体育の授業で教科書を見たじゃない。あれで私も男の子について色々知ったの。たかしもそうでしょ?女の子の体の事とか書いてあったじゃない。だから、昨日の事は許してあげる。でも、あんたがスケベということは変わらないけど。」

みきは勉強好きで、負けず嫌いでした。競う事に関しては絶対に1番がいいと言う人だったから、それなりに知っていたのです。

一方、僕も好きな事に関しては負けず嫌いでしたが、保健体育についてはエッチな場所をこっそりと見ていたので、なかなか頭に入らなかったのです。

みき「じゃあね、バイバイ。」

そういって、みきは立ち去りました。

僕は感謝と反省の余り、嬉しくて泣いてしまいました。許してくれるとは100%あり得ないと思っていたからです。

しかし、この言葉には裏がありました。誰から見ても当然の結果です。

嫌な事をされた当人にとって、このままで終わるわけがない。それを、当時の僕は想定できませんでした。

この物語は単なる序章に過ぎなかったのです。僕たちはさらに親密な関係に堕ちていくことに・・・

同級生のエミと不良グループ

中学入りたての頃
テニス部にいた同級生のエミの話
エミはポニテでアイドル系の可愛い顔とモデルみたいなスタイル
グランドで練習中に軽く喋る程度だったけど
帰る方向が一緒だったのでなんとなく意識してた
ある日ちょい不良グループの奴等からエミのうわさをきいた
『エミ、○○円でやらせてくれるらしいぞ、先輩から聞いたからマジだって』
エミを女性として意識してた俺は嘘であってほしいと愕然とした・・・。
          
その後、半月くらい後に二人で帰る時間帯が被った
くだらない話をしながらも援疑惑が頭をよぎってぎこちない俺
エミはそんな俺に気付いた『○くん何かおかしくない?』
突然の質問にびびった俺は
『な、なんでも・・・。なんでねえよっ』
『つかお前、○○先輩知ってんの?』
やっちまった、聞きたくないのにど真ん中質問やっちまった
エミ『!?な、なんで○が○○先輩のこと聞くわけ?関係ないじゃん』
俺『関係ねーよ!お前みたいな尻軽ブス』
軽口のつもりが口をすべらしまくる俺
その日はそれで終わって、俺の家についたから別れた
帰り際のエミは何かつよがってたのかもしれない
          
更に二週間位が過ぎた頃
不良グループからまたエミの悪い噂を聞いた
『おい!エミとうとう○千円らしいぞ、俺らも頼もうぜっ』
めっちゃ嬉しそうに言う不良
頭でもおかしいのかと不良バカにしながら俺は放課後の部活に出た
だがテニス部の練習風景にエミは見当たらない
おかしいなエミ休んでるのかな?
そんな事を考えながら部活が終わり
部活で使った道具の後片付けは俺たち一年生がやることになった
体育倉庫に三角コーンやら道具を片付ける俺たち一年
片付けが終わって帰ろうとしたその時
倉庫の中からエミが突然現れた・・・・・・

中坊時代に先輩の処女を奪った!!

今から30年以上も昔の昭和の時代、俺がまだ中坊Ⅱの夏休みのある日の事・・・。


同級生の部活の先輩だったユカさんは俺より1つ年上の女子バレー部のキャプテンで背が高く、ボーイッシュなヘアスタイルで容姿淡麗(^_^)v
ユカさんはたまに学校帰りに会うくらいだったが、典型的な体育会系ノリの彼女は、しばしばこの天然ボケな比較的弟肌で、下ネタの大好きな俺にたびたびツッコミを入れていた(笑)

ある晩に、上級生の友人でユカさんの友人のジョウジさん家で俺、ユカさん、ジョウジさんで集まって勉強した後、テレビを見たりして遊んだジョウジさんの兄貴の部屋からエロ本(しかも裏本!!)を出して3人で見回していた。
下品な笑い声がジョウジさんの部屋にこだまする。そうしているうちに時計は23時を回り、解散!!

帰りはジャージ姿のまんまのユカさんと一緒…。
するとひどく雨が降ってきた。
中体連も終わってこの日セミリタイヤしていたユカさんは、この日たまたま部活動に顔を出しただけで暇だったこともあり、帰路もちょっと遠くて面倒くさいのか今度は俺の家に泊まって行く事になった。俺の家族はこの日旅行中で留守だった。
傘を持ってなくて俺も彼女もびしょ濡れ…。

俺の部屋に到着し、とりあえずトレーナーを着せてあげて、お互いに髪の毛をドライヤーで乾かした後、ジュースで乾杯してくつろぐ俺たちだったが、俺の部屋にあったエロ本とゴミ箱の中がオナニーしたティッシュで一杯で、ツッコミの好きなユカさんと再びエロ話が再燃した。
テレビを点けると、『金曜スペシャル』が放映されていたが、この番組はエロ番組で俺たちは更に興奮した。俺は勃起していて、それを見たユカさんは大爆笑!!「やだぁ~…。俺君のチンポ起ってる~…!!」。
俺はいきなり「ユカさんって処女?」と聞いたら、彼女は一瞬ドン引きして表情が膠着した。
回答のないまま彼女は慌てて、「俺君も童貞でしょ?」と聞き返す…。
「もちろん!(実はNOだけど…)」と即答するや否や、俺の手はユカさんの肩に回っていた!!軽く振りほどくユカさんだが、彼女の目はエロっぽくとろ~んとしていた。


続きます!!

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