萌え体験談

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同級生

息子の友達と浮気セックス楽しんじゃってます

息子の友達と浮気セックス楽しんじゃってます

私は42歳です。



25歳の時、結婚して1年後に長男のススムが産まれました。



ススムは今、高校1年生。



私は今、ススムの同級生ケンイチと不倫関係にあります・・・。



6月頃でした。



その日は朝から横浜に買い物に出掛け、自宅近くの駅に着くと雨が降り出していて、傘を持ってない私は濡れながら家に着きました。



家に帰ると、玄関に3~4人くらいの靴が散乱しているので、ススムの友達が来ているのだと分かりました。



2階に上がると賑やかな声が聞こえたので「ススム~帰ったわよ」と言ってドアを開けると、慌てて何かを隠すような動き・・・。



ススムも他の子達もは慌てて「お帰り」「おじゃましてます~」なんて言いながら、なにやらモゾモゾとしてました。




私は「いらっしゃい」と声を掛け、下に戻りました。



たぶんエッチな本でも見ていたんだと思います。



私は雨の中、傘もささないで帰ってきたのでびしょ濡れだったため、シャワーを浴び、着替えしてからコーヒーと菓子を持ってススムの部屋の前まで行くと・・・。



「お前のかぁちゃん美人だなぁ~」



「そうか~。

もうババァだぜ」



(ススムの奴め)と思いながら・・・。



「ババァで悪かったわねぇ~。

せっかくコーヒー持ってきたのにぃ」と言いながら部屋に入りました。



「やべぇっ聞こえちゃった」



「聞こえました」と言いながら、ドンと菓子を置くと「おばさん美人ですね」とケンイチが言ってくれました。



「そんなフォローはいいわよ~」と捨て台詞を吐きながらそそくさと1階へ行きました。



どうやら雨で部活が休みとなり、皆で集まったようでした。



初めてケンイチと会ったのはその時でした。



まさかこんな関係になるなんて・・・。



どうやらうちはススム達の溜まり場となったようで、それからもちょくちょく皆で集まっていました。



ケンイチと初めて会ってから1ヶ月くらいした頃でした。



私はその日、友達のケイコとお茶をする約束をしていましたが、ケイコの体調が優れず、中止になってしまい家でテレビを見ていました。



みのもんたが出てたのでお昼をちょっと過ぎた頃だと思います。



家のチャイムが鳴り、インターホーン取り、ドアを開けるとケンイチでした。



「あらケンイチ君。

どうしたの?」



「すいません。

この前遊びに来た時に定期入れを忘れちゃったみたいで」



「本当。

おばさん見てないけど、ススムの部屋かしら~」



「たぶんそうだと思うんですが~」



私はケンイチを家に上げ、ススムの部屋を探すよう言いました。



ケンイチは2階に上がり、ケンイチの部屋を探しましたが見つからなかったようで・・・。



「おばさんすいません。

違うとこで落としたみたいです」と言いながら2階から降りてきました。



「そう~。

もし見つかったらススムに渡しとくね」



「せっかくだからコーヒーでも飲んでいく?」



私もケイコのドタキャンがあり、暇をしてたのでケンイチを呼び止めコーヒーを勧めました。



「そういえば学校は?」



「今日は寝坊しちゃって」



「あらっ、だめねぇ~。

これから行くの?」



「はい。

家を出たら鞄に定期がないのに気づいて、ススムの家に忘れちゃったかなぁ~と思って」



「そうなんだ~。

見つかればねぇ」



私とケンイチはコーヒーを飲みながら他愛無い会話を交わしていましたが、沈黙があり、何か話さなきゃと思った私は・・・。



「そう言えばさぁ~。

ケンイチ君達が初めてうちに来た時、おばさんススムの部屋にコーヒー持っていったら、慌てて何か隠したわよねぇ~。

あれ何?」



「えぇ~、気づいてたんですか」



「分かるわよぉ~。

あなた達の慌てぶりでぇ~。

エッチな本でも見てたんじゃなぃ~?」



「いやっっ、それはぁ」



「いいのよ思春期だもんねぇ~」



「おばさんも見ましたか?思春期の頃」



「見ないわよ~、おばさん女だもん。

って、やっぱりその手の本隠したんじゃないぃ」



「バレちゃった。

ススムには内緒ですよ。

俺がバラしたの分かったら怒られますから」



「言わないわよ~そんな事。

ケンイチ君は彼女とかいないの?」



「まだいないんすよ~。

告られた事はありますけど~、好みじゃなくて」



「そうなんだぁ~、どんな娘が好みなの?」



「ん~学校の同級とかはいまいちなんですよねぇ~。

子供っぽくて」



「じゃあケンイチ君は年上が好きなのかな?」



「そうですね。

おばさんみたいな人」



ドキリとした。



ケンイチは私の目を見てそう言いました。



「またまたぁ~、おばさんにおべっか使っても何も出ないぞぉ」



私は久しぶりにそんな事言われたものだから、ドキドキして答えました。



「おべっかなんて使ってないよ。

おばさん美人だし」



私は精一杯取り繕って・・・。



「ありがと」



「おばさん。

俺、初めておばさんを見た時からすごくドキドキしていて」



「あらっ、おばさん口説く気」



「そんなんじゃぁ・・・。

ただ、おばさんと会ってから毎日おばさんの事考えちゃって・・・」



しばらく考えたのちケンイチは・・・。



「おばさん。

俺まだ女の人と付き合った事なくて。

おばさん・・・」



恥かしそうに下を向きながら、ケンイチは小さな声で・・・。



「教えて欲しい・・・」



「えっ?何を?」



「女性を・・・」



どうしよう・・・息子の友達に女を教えて欲しいと言われてる。



ダメよ。

そんなの親子ほど年が離れているのに!



しかも息子の同級生・・・



私は葛藤してしばらく考えていると・・・。



「俺、おばさんの事考えて自分で・・・もう我慢できないよ。

好きです、おばさん」



ケンイチは真剣な眼差しを私にぶつけてきた。



何年ぶりかしら、男にこんな事言われるの。



「だって、おばさんは結婚してるし、あなたと同じ年の子供もいるのよ」



「そんなの分かってます。

でもどうしようもないんです。

おばさんの事考えると・・・」



嬉しかった。



結婚して17年。



浮気をしようと思った事は一度もない。



たぶん、それはそんな機会が今までなかったからかもしれないけど・・・。



5年も前から夫とはセックスをしてないし、今ではそれが普通になってしまい自分でもセックスしたいなんて思わなくなった。



昨日までは・・・。



私の中で何かが崩れていく気がした。



「おばさんでいいの?初めてなんでしょ」



「はい」



「あなたのお母さんと同じくらいの歳よ」



「おばさんは綺麗です。

女性としてとっても魅力的です。

おばさんとだったら俺、俺・・・」



「わかったわ。

でも今日はイヤ。

おばさんこんな格好だし。

もうちょっとすればススムも帰ってくるわ」



「・・・」



「ケンイチ君。

バイク乗ってるでしょ」



「はい」



「今度、おばさんとデートしよっか。

バイクでどこか行こうよ」



「本当ですかっっ」



「うん。

今度の土曜日なんてどう?ススムも夫と出掛けていないし。

おばさん一人だから遊びに行きたかったの」



「はいっっ。

迎えに来ます」



「じゃあ決まりね!10時に来て!」



ケンイチは嬉しそうに残りのコーヒーを飲むと立ち上がった。



私の性欲は爆発しそうで、思わずケンイチの腕を掴み・・・。



「ケンイチ君。

キスしてあげようか」



「えっ」



「大人のキス教えてあげる」



そう言ってケンイチと唇を合わせた。



最初は唇だけの軽いキスだったが、ケンイチの首筋に腕を回し、私は淫らに舌を入れた。



唾液が混ざり、ケンイチの股間はみるみる破裂しそうになっていた。



久しぶりに長いキスをした。



「今日はここまでね」



ケンイチはグッタリしていた。



土曜日。



ちゃんとケンイチは約束の時間に迎えに来た。



バイクだから服装はどんなのにしようかとイロイロと悩んだが、歳の離れた二人が変に見えないように精一杯若い格好を選んだ。



Gパンにノースリーブのシャツ。



髪は前日に美容院に行き、巻き髪風にセットしてもらった。



ちょっと大きめのサングラスをかけ、普段使わないシャネルの香水もかけた。



下着はその時の事を考え、思いっきりセクシーな黒のレースが入ったTバックに黒のブラ。



高めのヒールで10歳は若く見える。



「おはよう。

天気が良くてよかったわ」



ケンイチはGパンにTシャツといかにも高校生らしい格好だった。



バイクは今はやりの大型スクーターでとても乗りやすそう。



私たちは箱根に行った。



バイクであちこち立ち寄り、バイクを降りると普通のカップルのように手を繋いで歩いた。



本当に楽しかった。



今までの自分は何をしていたんだろうと考えてしまうほど楽しく、自分の年齢やケンイチがススムの同級生なんて事も忘れてしまうほどだった。



一通り見て回った後、私たちは東名高速を横浜町田で降り、降りたすぐのホテルへ入った。



ラブホテルなんて何年ぶりだろう・・・。



「へぇー、今はおもちゃまで自動販売機で売ってるんだぁ~」



なんて感動している私。



ベッドに座りケンイチとキスをした。



「ケンイチって呼んでいい?」



「俺もミサコって呼んでいい?」



激しくキスをし、ケンイチが私の胸をまさぐるように触ってきた。



ちょっと痛かったけど私も興奮していて、ケンイチの股間を激しく触った。



弾けそうなケンイチの股間。



可愛い・・ケンイチは初めてなんだなぁ~。



私は立ち上がり、わざとケンイチに見せ付けるようにGパンを脱ぎ、下着姿になった。



ケンイチは切なそうに私を見ていた。



もう私のアソコは溢れんばかりで下着から垂れてきそうだった。



恥かしさもあり、シャワーを浴びたいとケンイチに言ったが、ケンイチは私を抱きしめTバックの上からむしゃぶりついてきた。



「あっあ~ん」



私は思わず声を上げむしゃぶりつくケンイチを愛おしそうに見つめた。



私もケンイチに色んな事を教えた。



フェラチオをしたら1分と持たず、ケンイチは私の口の中に放出した。



久しぶりに精液を口にした私は、大人の女のようにかっこよく飲み込む事はできず、思わずむせてベッドへ出してしまった。



「ミサコ大丈夫??」



ケンイチが心配そうに見つめる。



「大丈夫よ。

いっぱい出たね」



「ケンイチの綺麗にしてあげるねっ」



亀頭の先に付いている精液を丹念に舐めてあげると、ケンイチはくすぐったそうに体をくねらせた。



「ミサコ~。

なんか変な感じだよー」



「うふふ」



「出したばかりはくすぐったいのねぇ~。

ケンチャン!」



しばらくケンイチを味わっていると、最初はくすぐったそうにしていたが、みるみるうちにケンイチの肉棒はそそり立ち、私の口から溢れんばかりになった。



「ケンチャンもう元気になってきたよ」



「ミサコぉ~。

すごく気持ちいいよ~」



「あ~あ~はぁ~」



ケンイチはまた絶頂に達しそうで、私の髪を掴んで肉棒を口深くに入れようとしたので・・・。



「だぁ~め。

今度はミサコのも綺麗にして」と言い、Tバックを脱ぎ、ヴァギナをケンイチの口元へ近づけた。



ケンイチは舌を思いっきり伸ばし、一生懸命に私のヴァギナを舐め回した。



「あ~あ~ケンイチぃぃ!あ~あ~そこっ」



ピチャピチャと音を立て舐め回すケンイチ。



「あ~もっと、あっ、いやぁ~上の方も、あっ、クリトリスも・・あっ、舐めてぇ~」



ケンイチの口は私の愛液でネットリしていた。



私はそんなケンイチが愛おしく思え、愛液で濡れたケンイチの唇に激しくキスをした。



結局、その日ケンイチは5回も絶頂に達した。



若いって凄いわ~。



ススムも同じかしら。



それからもケンイチとは会っている。



学校を早退しては私の家に来て、昼間からセックスをしている。



息子と同じ歳なのに・・・それが興奮する。



とっても。

息子の同級生にいきなり襲われ、だらだら関係を続けている主婦

私は43歳になる普通の主婦です。

お恥ずかしい話ですが、

1年前から息子(高2)の同級生と関係を続けております。

けっして自ら望んだことでなかったとはいえ、

だらだらと関係を続けてしまった自分を呪いたい気持ちで

日々過ごしてまいりました。

私はここで自分の犯した罪をつつみ隠さず書きしるしたいと思います。

善良な方たちにとっては余りに生々しく、

鬼畜に類する行為かも知れません。

でもどうか御一読たまわり、罪深い主婦をご断裁いただければとおもいます。

私達家族は北国の都市に暮らしております。

昨冬は大雪となったことはご存じの方もおられることでしょう。

そんな1月のある日、私達の関係に始まりました。

吹雪の朝、

何の前触れもなく息子の同級生の西○君が家を訪ねて来ました。

主人を会社に送り出し、

息子の勇○は数日前から始まった予備校の冬期講習にでかけたばかりでした。

息子と遊ぶつもりで遠くから来てくれた彼は、

まるで雪ダルマのように雪に覆われていました。

ひどい吹雪のなか息子を訪ねてきてくれたことが嬉しかったと同時に、

私は気の毒な気持ちで一杯になりました。

とりあえず私は玄関の外で彼のコートの雪を払い、

家に上がってもらうことにしました。

コートをハンガーに吊してリビングの鴨居に掛けると、

私は何か温かい飲み物をと思い熱いココアを二つ作りました。

ソファーで向き合って息子のことや取り留めのない世間話をしていましたが、

少したつと西○君はウトウト眠ってしまいました。

寒い屋外から来て急に暖まったせいなのでしょう。

私は寝室から持ってきた毛布を彼の肩から掛けてあげようとしました。

と、

その時です。

眠っていたと思った彼が突然、

私の二の腕をわしづかみに握って来たのです。

私は彼は急に目が覚めてびっくりしたのだと思いました。

でも次の瞬間、

彼はもう一方の腕で私を強く抱き寄せて来たのです。

中腰になっていた私は、

どっと彼の上に倒れ込みました。

私は手足をバタつかせて激しく抵抗しました。

でも彼の動きはすばやく、

アッと言う間に片方の手を私のセーターの中に潜り込ませ、

胸を揉み込んできたのです。

私は彼をあらん限りの言葉で諭しました。

でも私自身、

このような時いったん走り出した男性の暴走は止めようがないことを知っていました。

これ以上抵抗するとどんな暴力を振るわれるか分かりません。

私は身を任せるような振りをして、

隙を盗んで逃げようと考えました。

抵抗の止んだ私に彼は一気呵成に襲いかかってきました。

セーターを頭から引き抜かれ下着を次々にはぎ取られ、

私はとうとう裸にむき上げられてしまいました。

その時彼は私が予想もしなかった行為に走り始めました。

彼は私の両足首を握って強引に割り開くと、

女の最も恥ずかしい部分に舌を割り込ませてきたのです。

私は絶句しました。

クラスメイトの母親、

それも30近く歳の違う女の一部分にいきなり舌で愛撫をしかけてくるとは!それもピタリと核心を突いて舌先を集中させてくるです。

ほんの数分、

いえもっと時間が経っていたかもしれません。

その間私の被虐的な欲望はムクムクと首をもたげ、

息子の同級生の舌が私を快感の頂上へと追い上げてくれるのを期待し始めました。

彼が裸になってその大きな体格にふさわしい局部を露わにした時、

私の心臓は早鐘のように鼓動を打ち始めました。

・・・・・気が付くと私は恍惚として彼の怒張をノド奥深く含み込んでいたのです。

あとは彼の気のおもむくままに躰をまかせました。

一度目はリビングの床の上で後ろから貫かれました。

彼はけっして慌てることなく、

私の様子を見ながら深く浅く・強く弱く怒張をくねらせながら突いてきます。

おそらく何遍も他の女性と経験しているのでしょう。

女の快感の仕組みをとことん知り尽くしているようなのです。

私は朦朧とする意識の中で、

主人との交わりでは経験したことのない高い極みに達しました。

同時に西○君も私の躰の最も深いところで白い欲望を爆発させました。

そのあと二人は二階の寝室で息子が帰る直前まで抱き合いました。

本当に、

ものすごい興奮のひと時でした。

恥ずかしい話ですが、

主人とよりも良かったのです。

最高の気持ちの中で、

彼の要求に応じて「アァーお・おまんこイィーもっと、

もっといっぱいてェー」、

「また会って、

いっぱいおまんこ犯して下さい!」・・・私は、

彼の言いないに、

ただただ快楽の世界の泳いでいました。

私は朝から3時過ぎまでの間に十遍ほど彼のほとばしりを女の最奥に受け入れました。

彼の肉体はすばらしく私の手でふた握りしてもなお先端部分が露出する程長大でした。

果てても果てても私の体内ですぐに息を吹き返し、

猛り狂って突き進んできたのです。

お恥ずかしい話ですが、

私は彼と抱き合いながら地獄へ沈んでも構わないと思いました。

でも彼を家から送り出す時には、

自分の油断がこんなことになってしまったことを詫び、

お互い身の破滅になるからこれっきりの事にして欲しいと頼みました。

西○君が帰るとすぐに私はシャワーを浴び、

彼が私の体内に大量に放った精液を洗い流しました。

でも、

いくら掻き出しても半透明の白濁の液が滴になってのタラタラと少しずつ流れ出してきます。

私はかなりの量の精液が子宮に注入されたことを知り愕然としまし。

数限りなく子宮を突き上げられるうちに徐々に子宮口が開き始めたのでしょう。

幾度目かからは彼の先端部分の侵入を易々と受け入れていたのです。

シャワーから上がると息子の勇○が帰宅していました。

少しずつ流れ出る罪悪の匂いに気付かれぬよう、

私は二階の寝室にかけ込みナプキンをあてました。

着替えを済ませて下に降りていくと、

息子からショッキングな話を聞かされました。

その朝息子は地下鉄の駅で偶然西○君に会って、

これから冬期講習に行くところだ、

と挨拶をしたそうです。

とすれば、

西○君は家に誰もいないことを知っていて訪ねてきたことになります。

そうです、

全ては計画的に仕組まれたことだったのです。

私は許せないと思いました。

と同時にいい年をした女がそんな男性の魂胆を見抜けず、

躰を自由にさせてしまった自分が情けなく、

自らを呪いたい気持ちになりました。

数日間暗澹としながら迎えた朝、

夫と息子を送り出した直後に西○君から電話が来ました。

家族が出掛けたのを見届けて家のすぐ近くから携帯で掛けてよこしたものでした。

彼はふたたび私との関係を迫ってきたのです。

彼は気が狂うほど感情が高まっていることを訴えました。

先日の事を思い出すと、

夜も寝られないと言うのです。

私が強い調子で断ると先日の出来事をクラスの仲間に言い触らすといって脅迫してきました。

私はやむなく彼の来訪を受け入れました。

そうする以外私に何ができたでしょうか?その日彼は玄関に入るなり、

いきなり私に抱き付いてきました。

そしてすぐに二階の寝室に追い立てられました。

彼はいきなりスカートの下から下着を奪い取ると、

中に頭を入れて来ました。

彼は立ったままの私の両足首を強く握ると徐々に脚を割り開いていきました。

彼は舌先を女性器の最も敏感な部分に狙いを定めるとチロチロと這い回せました。

その時私はどっと愛液が溢れ出すのがわかりました。

彼はへなへなと床に倒れ込んだ私を背後から襲い、

一気に怒張を突き入れてきました。

激しく突かれ意識が朦朧とし始めた私は自ら腰を回し始めていました。

そして彼の剛直に激しく腰をぶつけていったのです。

あとはご想像のとおりです。

息子が冬期講習に通っていた丸2週間、

土曜と日曜以外は毎日彼を我が家に迎え入れて爛れた性を貪り合いました。

お互い、

と言うよりむしろ私の抑圧されていた欲望が止まるところを知らず暴走し始めたのです。

あれから半年間、

私達は週に1・2回ずつ交わりを続けてきました。

その結果、

私は二度彼の子を宿しました。

一度目は二ヶ月目で堕ろし、

二度目の赤ちゃんが今私のお腹の中にいます。

前回とは別の産婦人科で診てもらったところ、

二ヶ月を過ぎ三ヶ月目にはいったところだそうです。

高校生の子供を身籠もってしまった罪悪感と同時に、

最近では少しでも長く彼の子をお腹の中で育てたいという気持ちが湧き上がってきております。

今のところ誰にも知られずに秘密の交わりを続けておりますが、

このまま関係を続ければ何時か人様の知るところとなるのではないかと思います。

・・・でも、

合いたい気持ちがあるのも事実です。

しかし、

・・・分かれられるでしょうか?彼の体を忘れ、

彼との関係を清算するには転居しかないのでしょうか?

主人の仕事の関係上、

直ぐにはそれもままならず・・・どなた様か、

妙案がございましたらお聞かせいただけませんでしょうか。

息子の同級生

現在、息子は小学6年生で仲の良い同級生の女の子を家に連れてくる。その子は百合ちゃんという子で既に胸が膨らみ始めているようだ。夏休み中は泊まりにもくることがある。我が家は基本的に父親である私と息子は一緒に入ってその後から妻が1人で入るという事になっているので、百合ちゃんがきている時は私と息子、百合ちゃんの3人で入浴する。息子は目が悪いので眼鏡を外すと手探りになる。それを利用して百合ちゃんに悪戯をするようにしている。百合ちゃんも嫌がることなくむしろ息子に気づかれないように楽しんでいるようだった。

最初のうちは膨らみかけた胸を優しく揉んでいたが、百合ちゃんが悪戯okな子であると分かるとエスカレートしていき、最近では体を洗っている息子の後ろでクンニしたりフェラさせたりしている。全ての音はシャワーによって掻き消されるので息子は未だに何も知らない。
そしてつい先日、もっとスリルのあることがしたいという百合ちゃんからの申し出で妻と息子が寝ている横で初体験をした。もちろん音を最小限にしつつの挿入だったので挿入の時には百合ちゃんの口を塞ぎながらだった。
それが新鮮でハマったらしくそれから会うたびに息子や妻に気づかれないようにしながら体を交え続けた。

掃除

愛知県内にある国公立大学に通っている、夕雅(ゆうが)です。

大学の近くに、一人暮らししています。

従兄弟、従兄弟の同級生スポ君、メガネ君の3人の家庭教師をしています。

仕事内容は、夏休みの宿題の手伝いです。

 7月末にスポ君の1回目の授業がありました。

「スポ君、顔に頬にまつ毛がついてるよ。はい、手鏡。」

と、百均で買った手鏡を渡します。

夕雅「それ持ってていいよ。あげる。」

 顔合わせの時に、スポ君のリクエストで、たくさん宿題を出しました。

 スポ君は数学の宿題を全部、解いてきました。間違えた問題の直しをしました。朝9時から始めて、10時半に終わりました。

 ご褒美目当てで、宿題を解いたら何度も解きなおしたらしいです。

 数学の宿題が終わったので、まず夕雅が飲んでいたペットボトル(ミネラルウウォーター)をあげました。間接キスです。

 スポ君は、ペットボトルの口を舐めるように飲んでいました。

 ご褒美は、部屋の掃除を手伝ってもらうことにしました。

 夕雅の服装は、タンクトップ、ブラは付けています。ヒラヒラの膝上5cmくらいのスカートです。

「スポ君、肩車して。」

スポ君に中腰になってもらい、夕雅が肩に乗ります。

「危ないから、お姉ちゃんの体を支えてもらってもいいかな?」

 スポ君が左手で夕雅のお尻を支え、右手を壁に付けて立ち上がります。

 スポ君は、両手で夕雅のお尻を支えています。

「スポ君、ちょっと高すぎるから脚立を使うね。降ろして。」

 スポ君から降りて、ニト〇で買った脚立を持ってきます。

 脚立に乗って、蛍光灯のカバーを外します。

「スポ君、脚立を抑えててね。」

 夕雅が脚立の上に上がると、スポ君が手鏡をスカートの中に突っ込んできました。

スポ君「白と空色? これ、レースで透けてる???」

 アメリカの大学から帰国してきた佐々木さんと一緒に、ショッピングに行った時に買ったパ
ンツです。

 お尻の部分がレースで透けてます。真ん中に1本の紐があり、お尻の割れ目は紐で隠れます。

 蛍光灯のカバーを外して、スポ君に渡します。

「スポ君、雑巾で拭いといて。」

 スポ君がしゃがんで、蛍光灯のカバーを雑巾で拭ています。

 夕雅は、スポ君の正面にしゃがんで座ります。スポ君に話しかけながら、少しずつ足を開いていきます。

 スポ君が、蛍光灯カバーとパンツを交互に見ています。

スポ君「あれ?後ろは透けてたのに、前は透けてないのか。」

がっかりした様子だったので、ちょっとからかうことにしました。後ろを向いて、ストレッチ
をします。

ストレッチの途中で、スカートに手を入れて、下の毛を2本ほどパンツの右側から、はみ出しました。

ハミ毛?です。

 座り直して、足を開くとスポ君の目が変わりました。夕雅のパンツからはみ出ている毛を見ています。

「あっ。」口をポカンと開けてままです。

「スポ君、手が止まってるよ。どうしたの?」

と聞くと、慌てて手を動かしています。でも、視線はスカートの中、夕雅のパンツとはみ出した毛を見ています。

 5分くらい見せてあげました。蛍光灯のカバーを元に戻し、次はフローリングです。
 
 スポ君にフローリングの掃除をしてもらいました。

「スポ君ありがとー。綺麗になったよ。」

とスポ君にハグします。

スポ君の顔が、夕雅の胸に埋まります。

スポ君は、ニタニタしています。
 
 次は、玄関の掃除をしてもらいました。

「ふー、暑いね。」

と言いながら、タンクトップを捲っておへそを見せます。

スポ君がガン見しているので、タンクトップを更に上まで捲って、ブラも見せてあげました。

スポ君「白と空色だ。パンツとお揃いなんだ。」

 そして、キッチンの掃除が終わりました。キッチンの上の棚に入っている物を取るため、また脚立の上に乗りました。

スポ君は、下で脚立を支えています。

「ねぇ、スポ君。お姉ちゃんの太ももを支えてもらってもいいかな?」

スポ君が、スカートの上から太ももと支えます。

「うん?」

スカートが少しだけ、引っ張られた感じがしました。

下を見るとスポ君が、スカートを捲っています。

夕雅が見ていると、スポ君も夕雅の様子を伺うために一旦スカートから手を放して、上を見ました。

お互い目が合ってしまいました。

「スポ君、ちゃんと太ももを支えてくれて、ありがとー。今、棚の中を整理しちゃうから、もうちょっと、支えててね。」

 スポ君がスカートを捲っていることを、気付いていない振りをしました。

スポ君は、夕雅の様子を見て安心したのでしょうか?

また、スカートを捲ってきました。

しかも、レースで透けているお尻に顔を近づけています。

 5分くらい脚立の上で、作業をしていました。

 最後は、脱衣所とお風呂場の掃除をして、掃除は終了しました。

「スポ君、掃除ありがとー。押入れの上の棚の整理をして終わりにするね。」

スポ君「うん、お姉ちゃん支えとくね。」

とても、嬉しそうです。

ここで、スポ君に背中を向けて、スカートの中に手を入れ、パンツを直します。

スカートを持ち上げたので、パンツが見えています。

お尻の割れ目を隠している白い紐も動かしてみました。

 時計を見ると12時前です。

 夕雅が脚立に上がって鼻歌を歌いながら整理を始めると、スポ君が左手でスカートを捲ります。

そして、右手でパンツの真ん中の紐を摘まんで、右に引っ張ります。

「あっ、見えた。お尻の割れ目だ。すげー。」

スポ君が呟いています。

「透け透けやん。お姉ちゃん、こんな透けてるパンツ履いてるんだ。」

 次は紐を手前に引っ張っています。レースで透けてるパンツから、お尻の割れ目を見ています。

「スポ君、今日はお疲れさま。」

「お姉ちゃん、宿題を頑張ってくるから、ご褒美ちょうだいね。」

「よし、じゃあご褒美上げるから、頑張ってね。」

 スポ君の目の前で、スカートの中に手を入れて、パンツを下ろします。

脱ぎたてのパンツをスポ君の頭、顔にスッポリと被せてあげました。

「はぁー、いい匂い。」

スポ君は、鼻息が聞こえるくらいハァハァ言っています。

スポ君が被っているパンツを回収して、その日の授業は終わりました。
 
 スポ君をからかうのって、楽しいです。

 お昼になったので、スポ君は帰宅しました。

掃除

野球部の友達の家庭教師ー夏休み2115
の続きです。

 従兄弟、従兄弟の同級生スポ君、メガネ君の3人の家庭教師をしています。仕事内容は、夏休みの宿題の手伝いです。

 7月末にスポ君の1回目の授業がありました。
「スポ君、顔に頬にまつ毛がついてるよ。はい、手鏡。」
と、百均で買った手鏡を渡します。
夕雅「それ持ってていいよ。あげる。」

 顔合わせの時に、スポ君のリクエストで、たくさん宿題を出しました。
 スポ君は数学の宿題を全部、解いてきました。間違えた問題の直しをしました。朝9時から始めて、10時半に終わりました。
 ご褒美目当てで、宿題を解いたら何度も解きなおしたらしいです。
 数学の宿題が終わったので、まず夕雅が飲んでいたペットボトル(ミネラルウウォーター)をあげました。間接キスです。
 スポ君は、ペットボトルの口を舐めるように飲んでいました。

 ご褒美は、部屋の掃除を手伝ってもらうことにしました。
 夕雅の服装は、タンクトップ、ブラは付けています。ヒラヒラの膝上5cmくらいのスカートです。
「スポ君、肩車して。」
スポ君に中腰になってもらい、夕雅が肩に乗ります。
「危ないから、お姉ちゃんの体を支えてもらってもいいかな?」
 スポ君が左手で夕雅のお尻を支え、右手を壁に付けて立ち上がります。
 スポ君は、両手で夕雅のお尻を支えています。
「スポ君、ちょっと高すぎるから脚立を使うね。降ろして。」

 スポ君から降りて、ニト〇で買った脚立を持ってきます。
 脚立に乗って、蛍光灯のカバーを外します。
「スポ君、脚立を抑えててね。」
 夕雅が脚立の上に上がると、スポ君が手鏡をスカートの中に突っ込んできました。
スポ君「白と空色? これ、レースで透けてる???」
 アメリカの大学から帰国してきた佐々木さんと一緒に、ショッピングに行った時に買ったパンツです。
 お尻の部分がレースで透けてます。真ん中に1本の紐があり、お尻の割れ目は紐で隠れます。
 蛍光灯のカバーを外して、スポ君に渡します。
「スポ君、雑巾で拭いといて。」
 スポ君がしゃがんで、蛍光灯のカバーを雑巾で拭ています。
 夕雅は、スポ君の正面にしゃがんで座ります。スポ君に話しかけながら、少しずつ足を開いていきます。
 スポ君が、蛍光灯カバーとパンツを交互に見ています。
スポ君「あれ?後ろは透けてたのに、前は透けてないのか。」
がっかりした様子だったので、ちょっとからかうことにしました。後ろを向いて、ストレッチをします。ストレッチの途中で、スカートに手を入れて、下の毛を2本ほどパンツの右側から、はみ出しました。ハミ毛?です。
 座り直して、足を開くとスポ君の目が変わりました。夕雅のパンツからはみ出ている毛を見ています。
「あっ。」口をポカンと開けてままです。
「スポ君、手が止まってるよ。どうしたの?」
と聞くと、慌てて手を動かしています。でも、視線はスカートの中、夕雅のパンツとはみ出した毛を見ています。
 5分くらい見せてあげました。蛍光灯のカバーを元に戻し、次はフローリングです。
 
 スポ君にフローリングの掃除をしてもらいました。
「スポ君ありがとー。綺麗になったよ。」
とスポ君にハグします。スポ君の顔が、夕雅の胸に埋まります。スポ君は、ニタニタしています。
 
 次は、玄関の掃除をしてもらいました。
「ふー、暑いね。」
と言いながら、タンクトップを捲っておへそを見せます。スポ君がガン見しているので、タンクトップを更に上まで捲って、ブラも見せてあげました。
スポ君「白と空色だ。パンツとお揃いなんだ。」

 そして、キッチンの掃除が終わりました。キッチンの上の棚に入っている物を取るため、また脚立の上に乗りました。スポ君は、下で脚立を支えています。
「ねぇ、スポ君。お姉ちゃんの太ももを支えてもらってもいいかな?」
スポ君が、スカートの上から太ももと支えます。
「うん?」
スカートが少しだけ、引っ張られた感じがしました。下を見るとスポ君が、スカートを捲っています。夕雅が見ていると、スポ君も夕雅の様子を伺うために一旦スカートから手を放して、上を見ました。お互い目が合ってしまいました。
「スポ君、ちゃんと太ももを支えてくれて、ありがとー。今、棚の中を整理しちゃうから、もうちょっと、支えててね。」
 スポ君がスカートを捲っていることを気付いていない振りをしました。スポ君は、夕雅の様子を見て安心したのでしょうか?また、スカートを捲ってきました。しかも、レースで透けているお尻に顔を近づけています。
 5分くらい脚立の上で、作業をしていました。

 最後は、脱衣所とお風呂場の掃除をして、掃除は終了しました。
「スポ君、掃除ありがとー。押入れの上の棚の整理をして終わりにするね。」
スポ君「うん、お姉ちゃん支えとくね。」
とても、嬉しそうです。ここで、スポ君に背中を向けて、スカートの中に手を入れ、パンツを直します。スカートを持ち上げたので、パンツが見えています。お尻の割れ目を隠している白い紐も動かしてみました。
 時計を見ると12時前です。
 夕雅が脚立に上がって鼻歌を歌いながら整理を始めると、スポ君が左手でスカートを捲ります。そして、右手でパンツの真ん中の紐を摘まんで、右に引っ張ります。
「あっ、見えた。お尻の割れ目だ。すげー。」
スポ君が呟いています。
「透け透けやん。お姉ちゃん、こんな透けてるパンツ履いてるんだ。」
 次は紐を手前に引っ張っています。レースで透けてるパンツから、お尻の割れ目を見ています。

「スポ君、今日はお疲れさま。」
「お姉ちゃん、宿題を頑張ってくるから、ご褒美ちょうだいね。」
「よし、じゃあご褒美上げるから、頑張ってね。」
 スポ君の目の前で、スカートの中に手を入れて、パンツを下ろします。脱ぎたてのパンツをスポ君の頭、顔にスッポリと被せてあげました。
「はぁー、いい匂い。」
スポ君は、鼻息が聞こえるくらいハァハァ言っています。
スポ君が被っているパンツを回収して、その日の授業は終わりました。
 
 スポ君をからかうのって、楽しいです。


 お昼になったので、スポ君は帰宅しました。

銭湯で同級生女子にちんぽ見られた

夏は入口の扉を外してのれんにしていた昔の銭湯で高校三年の時に同級生女子にちんぽを見られてしまった。俺はちょうど風呂からあがって素っ裸で体を拭いていた。同級生女子は番台のおばさんに挨拶して帰る時だった。挨拶した彼女の目と俺の目があってから俺の裸を見てビックリした顔をしてすぐに下駄箱の方へ出て行ったが、何か視線を感じて入口を見たら、その子がのれんの下からこちらを覗いて俺のちんぽをガン見していた。再び目があった時、その子はうっすらと笑いを浮かべて帰って行ったが、俺の最大のコンプレックスである短小包茎ちんぽをしっかり見られて笑われたことが強烈に恥ずかしかったこととその子の顔が今でも忘れられない。

銭湯でおじさんに介抱された

21歳女子大生です。
ある銭湯での出来事です。
その日は、就職活動からの帰りで15時頃に自分のマンションに戻ったのですが、給湯器の故障でシャワーが使えなかったので、久しぶりに近所の銭湯に行きました。
何年ぶりでしょうか。

そこの銭湯は16時から営業しており、私は就職活動で大汗をかいたこともあり、営業開始からすぐに行くことにしました。
その銭湯はかなり古い銭湯で、男女別の入り口の暖簾をくぐると番台があり、そこに中年のオジサンが座っていました。
オジサンは、いらっしゃい、と声を掛けてくれましたが、男の人なので一瞬ドキッとしました。
でも、ここは銭湯なんだと、気持ちが切り替わり、その後は何も思わなくなりました。
脱衣所にはおばあさんと孫と思われる男の子が二人いるだけで、閑散としており、私はお金を払ってロッカー前で服を脱ぎ始めました。

すると、その男の子はなぜか私が服を脱いでいる姿をじっと見つめるのです。
男の子は、小学校の低学年くらいでしょうか?小さなおチンチンがピンと前を向いています。

おばあさんが、男の子に「◯◯ちゃん、お風呂入るよ!」と言って手を取り、私に会釈して風呂場に入っていきましたが、男の子はずっと私の裸を見つめていました。

私は着ていた服と下着を全部脱ぎ全裸になると、長い髪の毛を束ねるために、番台のすぐそばの大きな鏡の前に立ちました。
オジサンからは全裸の私が、正面斜め前から2メートルほどのところでよく見える位置です。

少し恥ずかしかったですが、ここは銭湯ですから・・。
脱衣場の空間に、オジサンと全裸の私二人が無言で居合わせています。
女子大生の裸を堂々と見れるなんて、同級生の男たちからすれば、さぞ羨ましいんだろうなと思いました。

私のオッパイもかなり濃いアンダーヘアも見放題ですから・・。
髪を束ねる間、私は頭の後ろにしばらく両手を回していたので、白く豊かな若いオッパイが強調されていたはずです。
同時にオジサンの強い視線を全身に感じました。

すると、オジサンが番台から降りてきて歩み寄り、全裸の私に話し掛けてきて、「あの子はお母さんを亡くしておばあさんが面倒を見ているんだよ、可哀想なんだよ」と教えてくれました。

どうやら近所に昔からお住まいの方のようでした。
私のような年齢の女性に、お母さんのイメージをだぶらせていたのかもしれません。
その後も、オジサンは、「この辺の人?」「こんな早い時間に若い人は珍しいよ」とか話し掛けてきて、なかなか風呂場に行けませんでした。
その間も、オジサンは私の全身をくまなく見ているのがわかりました。

「肌が若いね。ナイスバディだねぇ」とか言って褒めてくれましたが、最近ではセクハラと言われるでしょうね。

この銭湯に、若い女性はあまり来ないのかな?と思いました。
5分ほどして、ようやく風呂場に入りました。
お風呂に入って体を洗っていると、男の子が近づいてきました。

しばらく黙って見つめていましたが、「おねえちゃん、背中流すよ!」と声を掛けてきました。

向こうで体を洗っていたおばあさんが、「◯◯ちゃん、だめだよ!」と声を掛けてきましたが、私は、「ありがとう。
じゃあお願いしよっかな」と言ってボディタオルを渡しました。

おばあさんが「すみません。この子、母親がいないもんで・・」とすまなそうに言ってきましたが、「いいんですよ」と答えました。

男の子は、一生懸命私の背中をゴシゴシと洗ってくれるのですが、力が入りすぎて痛かったので、すぐに「ありがと。もういいよ」といってボディタオルを返してもらったのですが、「ぼく、もっと洗えるよ!」と言って私の前に回りこみ、素手でオッパイを握って洗い始めました。

私は、相手が子供なのに、一瞬ビクッと感じてしまいました。
私は今彼氏はいないので、最近はSEXどころか体を触られることもなかったので、少し驚きましたが、相手は子供なのですぐに変な気持ちはなくなりました。
ところが、男の子は次に、私の乳首を握り洗ってきました。

力任せにきたので「あー、ぼく痛いから優しくね!」とお願いしたのですが、女の乳首の敏感さなど知る由もありません。

力を緩めたら、今度はちょっと感じるような手つきで摘んできました。
またしても、私は変な気持ちになり、少し感じ始めてきました。
母親のオッパイを思い出しているのでしょう。
オッパイに執着があるようでした。
体を洗い終わると、今度は湯船に一緒に入ると言います。
おばあさんが、だめだよ、と言っても男の子は聞こうとしません。

私は、「いいんですよ。私子供好きですから。ぼく、おねえちゃんと一緒に入ろうね!」と言って湯船に入りました。

湯船に入っても、男の子は、私のオッパイに吸い付いてきて、乳首を一生懸命吸ってきます。
可哀想に、本当にお母さんが恋しいのねと思い、彼のやりたい放題にさせていました。

私は、身長167センチで体重は57キロ、胸は大きく88センチくらいあります。
お椀型の白くてきれいな胸だと思っています。
乳首はピンクで普段は陥没していますが、男の子にずーっと吸われっ放しだったせいか、乳首はツンと出て、少し赤くなってきていました。

相手は小さな男の子なのに、久しぶりに弄られたせいで、不謹慎ですが、だんだんおかしな気分になってきていました。
子供相手なのに、あそこも濡れ始めていたのに気づきました。

しばらくすると、おばあさんが、湯船の奥の方にあるサウナに行くよと言って男の子を連れて行こうとしますが、「おねえちゃんも行こうよ」と誘ってきます。

私はサウナは熱くて気分が悪くなったことがあるので好きではないのですが、仕方なく三人で入ることにしました。
あそこが濡れていたので、気づかれないようにしなければと思っていました。
サウナに入ってしばらくすると、汗が吹き出てきました。

おばあさんもサウナを出ようとするので、私も出ようとすると、男の子が「まだいる!」と言って、私を出してくれません。

「じゃあもうちょっとね」と言って、男の子と二人きりで入っていたのですが、男の子は汗だくの私の膝の上に乗って来て、またオッパイに吸い付いてきました。

本当に可哀想になってきました。
でも、次第に熱さも限界に近づき、乳首を吸われていることで、また一層あそこが液を流し始め、私はだんだんおかしくなってきました。
そのうち、私は気分が悪くなり、その場にうずくまってしまいました。
少しの間、のぼせて気を失ったようです。

気付くと、私は脱衣所に運ばれ、タオルが引かれた床の上に仰向けで寝かされようとしていました。
私を抱えていたのはオジサンでした。
おばあさんも足を抱えて手伝っているのがぼんやりと見えてきました。
オジサンが、サウナの中からここまで、裸の女子大生の柔らかい体を抱き上げて運んできてくれたようです。
他にはまだ客はいないようでした。
男の子が心配そうに見つめています。
オジサンの手が私の太ももやお尻、オッパイを堂々と触ったり、掴んでいます。

「彼女、大丈夫?声が聞こえてる?」とオジサンの声が聞こえますが、意識が朦朧として、言葉を発することができません。
目もうつろだったと思います。

「体を拭かなきゃね」と言って、オジサンが自前の薄い使い古されたような手ぬぐいで私の体を拭いてきました。
ツンと突き出た乳首も、大きなお椀型の胸も、黒く茂った濃いアンダーヘアも丁寧に拭いてくれていました。
でも丁寧すぎて、あそこも拭いてきたのでとても恥ずかしかったです。
きっと女の液体で濡れていたのがわかったと思います。

それくらい、奥のほうまで手ぬぐいに指を絡めて入れてきました。
ヌルヌルしていたので、完全にバレていたようです。
オジサンも、私の意識が朦朧としているのをいいことに、チャンスとばかりに、積極的に私の体を弄んでいたように思いました。

おばあさんが、男の子の体を拭いて、服を着せている間、オジサンは、ずーっと私の体を弄んでいたように思います。
女子大生の若いきれいな体を堂々と見れるだけでなく、オッパイやあそこを触りまくって介抱できたのですから。
こんな役得なことありませんよね。
私はもう諦めて、完全にオジサンに体を許しました。
このオジサンの行為で、さらに濡れていたのかもしれません。

おばあさんには、本当に何度も謝られて恐縮するほどでしたが、男の子は、「おねえちゃん、また一緒にお風呂入ろうね!」と喜んで銭湯を出て行きました。

母親がいなくて寂しかった分、一時の母親代わりになれたのかな?と自分では良いことをしたような満足感がありました。
でも、オジサンには私の全てを鑑賞されて、触られ、乳首が勃起してることも、あそこが濡れていたことも、気付かれ、イタズラされてしまいました。

落ち着いた後に銭湯を出るとき、「お嬢さん、今日は大変だったけどありがとね」と言われました。

「また来てよね」と少しニヤッとした笑顔で見送られたので、ちょっと恥ずかしいような屈辱感を覚えました。

給湯器の修理に来てもらうまでまだ3日ほどあったので、仕方なくその後もその銭湯に行きましたが、その後は、他にお客さんもたくさんいた時間帯だったので、オジサンには少し話しかけられたり、見られたりはしましたが、特に初日のようなハプニングはありませんでした。
あんなことはもうゴメンですが、内心は何か期待していたのかもしれません。
給湯器が直った今は、もう行く必要はないのですが、また行ってみたいとも思っています。

銭湯

子どもの頃の銭湯、といっても50年前のこと、下町にはまだまだ家に風呂がなくて、銭湯に行くのは当たり前でした!よくあったのは、俺は小五まで女風呂や男風呂の両方に入っていた。
父親と行ったときは男風呂、母親と行ったときは女風呂でした。今なら小学生の混浴がどうたらこうたらで、問題になるでしょう。でも当時はそれが普通でした。
おませな俺は楽しみがいくつか有って、女風呂に入ると、同級生というよりはそのお姉さんを探しました。中学生から高校生までのヌード、スッポンポンが見放題でしたね。見ないふりしながら、おっぱいやヘアなどじっくり見ました。水を弾く素晴らしい芸術品のようなはだかでしたね。また、湯船にはタオルを持ち込めないので、あそこもしっかり見ました(笑)。ついでには隠しもしないおばあさんや母親に近い年齢の女性なんかはまさに見放題(笑)。
また、男風呂にはなぜか父親に連れられた同級生や弟連れた同級生などと混浴しましたね。そんな同級生は恥ずかしがることなく、はだかさらしてましたね。今はかえって隠すから問題なんですよ。
今思うと、年齢にかかわらず、こんなルールがありました。女子はブラジャーしたり、生理が始まると絶対に女風呂しか入らない、男子は毛が生えたら、男風呂にしか入らないでしたね。だから、まれに小学生のうちは6年生まで混浴してました。
小五で同級生と銭湯で混浴したときは湯船で普通に会話してました。スッポンポンで(笑)。でも胸は少し膨らみはじめてましたね。

先生と子作りして結婚した話

小6の時、性の目覚めをして異性の体に異様なほどに興味を持つようになった。その頃は小3の妹と同じ部屋で寝起きして一緒に風呂に入っていたので体を丁寧に洗うため隅々まで体を触ることができたが、未熟な身体のため物足りなく感じてしまい、悶々とした日常を過ごしていた。
この頃は精通を迎えてはいたが、射精の経験は夢精のみでまだオナニーのやり方を知らなかったので朝起きてパンツの中が精液でベタベタに汚れているのが不思議でもしかしたら変な病気なのではないか、と思うようになっていた。
誰か大人に相談しようと考えた時、真っ先に自分の親は候補から排除した。理由は親は余計なお金がかかることを異様なほど嫌うため、もし、この事の相談をした結果、病院に行くことになった時、何をされるか分からなかったためだ。
そこで相談相手に選んだのは学校の担任の飯島先生だった。先生は女性だったが、とても優しく相談をしても親身になって解決に向かわせてくれるからだ。あと、先生は一昨年採用されたばかりの若い先生で胸がとても大きかったので先生と話す時はよく胸を凝視してしまう。
相談すると決心した次の日、朝に飯島先生に「相談があるから放課後に」と声を掛けて放課後に教室で待ち合わせた。

放課後、教室に行くと先生が待っていてくれてクラスメイトは既にいなくなっていた。教室に入って扉を閉めたときに他のクラスメイトが相談中に侵入してきて見られると困るので扉に鍵をかけた。先生に近寄って、最近、異性の身体が気になって悶々していること、度々夢精するが、何か悪い病気ではないか不安であることを伝えた。先生は今回も寄り添ってくれて優しく教えてくれた。
そして「他のみんなには秘密にしてくれるなら」と前置きした上で特別な授業をしてもらうことになった。学校ではできないらしいので、その週の土曜日に先生の家に行くことになった。その日は木曜日で土曜日になるのが過去最高に待ち遠しかった。

土曜日になり、両親が仕事に出掛けて行くのを見送った後、妹に出かけることと留守番をすること、出かけたことを親には秘密にすることを伝えて先生の家に向けて出かけた。
先生の家は学校から2kmくらい離れたところにあって家からは500mくらいのところにあるオートロック付きマンションだった。入口のインターホンで先生を呼び出してエントランスから入った。先生の部屋は最上階の1番奥の部屋で玄関を開けるととても良い匂いがした。出迎えてくれた先生は普段着なのか、薄手のワンピースで下着が少し透けていて普段よりさらに胸の大きさが分かった。
リビングに通されてすぐ、先生は「じゃあ、始めようか、裸になってくれるかな」と言った。恥ずかしかったが、先生の指示だったので素直に脱いだ。当然ながら勝負下着なんて持っていないので白いブリーフを着ていて先生に見られるのが妙に恥ずかしかった。脱ぎ終わると先生も裸になって目の前の初めて見る先生の生の身体にドキドキが止まらなくなった。そして下半身に違和感を感じて見るとペニスが痛いほどに固くなり、亀頭が赤黒くなって上を向いていた。突然、先生がペニスを手で包むように持って上下に擦り始めた。途端に全身に電流が流されているようなビリビリとした感覚がしてしばらくすると突然奥の方から熱い塊が込み上げてくる感覚がした直後に火山の噴火のように白濁したドロドロな液体が噴出して勢いよく先生の顔にかかった。先生は顔にかかった液体を指ですくって美味しそうに口に含んでいた。この時の先生は普段とは違う感じがしてとてもエッチな感じがした。
先生はひと通り舐め終わると「今のが射精っていうやつだよ、すごく気持ちよかったでしょ、これを自分の手ですることもできるからこれから教えてあげるね」と言って先生の膝の上に乗るようにして抱き上げられた。そしてペニスに手を添えて一緒に手を動かした。そうするとすぐに先程と同じような感覚があって直後に勢いよく床に射精した。先生は頭を撫でながら「たくさん出たね!気持ちよかった?」と言ったので頷くと「もっと特別なこともしようね」と言って先生と寝室に行った。
その後、先生の身体を観察しながら性交のレクチャーを受けて射精の意味などを教わった。授業では全く習わなかったことだったので興味深く聞き入っていた。この時に見た先生のヴァギナの見た目は裂け目のようなところの上に少しだけ縮毛が生えていて広げると中は赤っぽいピンク色をしていて奥の方に穴が続いている感じだった。毛の生えているところにはクリトリスという出っ張りがあって大きさは小指の第一関節より少し小さいくらいの大きさだった。先生はそれの皮を剥いて見せてくれてその形がペニスに似ていることも知った。ひと通り教わった後、先生はベッドに横になってその上からまたがった状態でヴァギナにペニスを入れた。角度がよく分からず試行錯誤を繰り返していると中に入る場所を見つけたので一気に入れた。先生の中はとても熱くてペニスにピッタリとフィットしていた。先生の言う通りに腰を前後に振っていると先程手でした時のような感覚が来て先生のヴァギナの中で射精した。3連続の射精だったのでさすがに量が少なかったが、とても気持ちよかった。
先生は優しく頭を撫でながら「気持ちよかった?今日はこれで終わるけど、毎週やっても良いよ」と言ってくれたので頷いた。
それから毎週土曜日の午前中は先生の家で性交に勤しんだ。始めのうちはすぐに射精してしまっていたが、慣れてくると先生が気持ち良くなっているかも気にするようになり、2学期の終わり頃には同時にイくことができるようになった。
そしてあと数週間で卒業という時に先生から「大切なお話がある」と言われた。いつものようにその週の土曜日に先生の家に行ってリビングで先生が取り出したのは妊娠検査薬だった。先生はこれがどんな意味を示しているのかを説明してくれて、先生は妊娠したと言うことが分かった。もちろんお腹の子供の父親は自分だった。先生は産むつもりらしく、「将来的に結婚できる歳になったら先生と結婚して」と言われた。その時は実感もなくよく分からない話だったが、家に帰ってからよく考えると自分が欲望のまま先生と性交きた結果が重大な結果になっていることに気が付き、先生と将来的に結婚する決意をした。もちろん、親に言うことはできないので先生の家に行った時にその決意を伝えて、先生は安心した様子だった。それから約10ヶ月後、先生は元気な女の子を産んだ。先生が退院した日の放課後に中学校から直接先生の家に向かい、娘の顔を見た。名付けは先生に全任していて付けられた名前は優香だった。
それからは出来るだけ先生の家に通い、優香の世話をして、優香はしっかりと自分のことを父親と認識してくれた様子だった。高校や大学に進学した後も恋愛などは一切せずに着実に単位を取得して卒業した。そしてそれなりの会社に就職内定を得て先生との入籍の準備を始めた。
準備を始めた、と言うか、ほとんどの準備は先生が来てくれていたので両家の顔合わせなどもスムーズに進み、籍を入れて先生の家に引っ越した。優香が小3になった頃に2人目の子供を仕込み、今度は男の子が産まれて智と名付けた。智を作る過程は優香にも立ち合わせて性教育の一環として見せながら性交して優香にも精液を味わってもらったりした。
歳の差13歳の夫婦なので周囲からは不審がられることもあるが幸せだ。

昔の田舎は覗き放題

昔の田舎は隙間だらけの木造が多く覗き放題。
隣のおじさんとおばさんがHしてるのを覗いたり、高校生のおねえさんの入浴を覗いたりしてたけど、やっぱり最高だったのは、同級生の女の子が昼間からオナニをしてるのを覗いた時。
結構可愛くて真面目な女の子だったのに、乳首をさすりながらパンツを脱いで、アソコに指を入れてたのにはびっくり。
中学1年生でもそんなことするんだ、他の同級生もやってるのかなと思うと興奮した。
毛もほとんど生えていないツルツルマンコが丸見えで、そんなマンコに指が出たり入ったりするのを見ながらチンポを激しくこすり、何回も出していた。

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