萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

同級生

援交に走つた娘

私には17歳、高2になる、美由という娘がいます。                               ところが最近、メイクも少し濃くなり、着ているものや靴など高価そうなものを身に付ける様になりました。 同級生の夏美とバイトをしている事は知つていましたが詳しくはしりませんでした。        妻にも尋ねましたが                                                  「 何か わりといい、バイトだといつていたけど知らないわ・・・」                       無関心というか、妻はママ友サークルで急がしそうだつた。                          仕方なく、夏美を呼び出して尋ねた・・・・                                      夏美は、なかなか喋らなかつたが、私の執拗な追及に重い口を開いた・・・・                「 私がいつた事は美由には秘密にして下さいね、実は半年前から二人で部屋をかりて、援交して    いるんです、相手はスマホで連絡してきます・・・・・」                             私は思いがけない事を聞き、絶句し、頭の中が真白になつた・・・・・・                    「 嘘だ 嘘だろう 自分の目で見るまでは信じられないよ! 」                        「 じゃあ、自分でたしかめたら? これが部屋の鍵よ・・・」                           チャリンとテーブルに住所を書き鍵を置いた夏美は                               「 明日の午後3時から美由が部屋を使う事になつてるの、 手前の部屋よ、おじさんは奥の部屋から見たら・・・・・」     私は戸惑いながら鍵を受け取つた。                                                                                          その日、1時間ほど前に部屋に入ると隣の戸を微かに開けてその時を待つた。                                                カチャッ とドアが開き、人の気配がした                                    美由と私位の中年男だつた  淡いべージュのワンピースで赤い口紅をしていた。          「 いつとくけど、キスと中だしは駄目よ・・フェラとオマンコ舐めはOKよ・・・ゴムは必ず付けてよ、   じや、三万円頂戴・・・・・」                                            割り切つてるな、私は感心しながら見続けた・・・・・                              美由はすぐにワンピースを脱ぎ、ブラとパンティも取るとべットに横たわり、大股を開いた。      私は成熟した娘の裸体を目の前にして自分が犯すような感覚に襲われていたのだつた。      若く張つた乳房、黒々と茂る陰毛をかき分けて中年男は美由のマンコを舐め始めた         「 女子高生のマンコは美味しいよ・・・」                                     男は娘の尻を抱えながら音をたて執拗にクンニを続けている                       「 クぅ・・・・・・ハァ・・ハァ・・・」                                           美由の口から声が漏れている。  暫くして69になり、ほどなくすると男はコンドームを装着してからあつけなく果てた。  男は部屋を出て行き、美由はそのままでべットに横たわつていた。      私は事が終わり、情けなくも下半身を露わにし、勃起したものを握りしめていたが心を決めて    ドアを開き、美由の前に出た・・・                                         美由は一瞬、何が起こつたのか、驚き、顔をこわばらせていたが                     「 パパ、全部、見てたのね、見てのとうりよ、いけない娘でごめんね・・・・」               ハラリと大粒の涙を流した。                                            「 でも 生では入れさせてないよ・・・キスもさせてないし・・・・・」                      そんな問題じゃないだろう・・と思つたが私は美由を抱きしめていた。                   「 パパの大きくなつてる 美由の事、好きなんでしょ 生で中に出していいよ・・・・」          もう 歯止めが利かなくなり 乳房を吸い 口を吸い ヌルリと美由のマンコの中に入れた      「 パパァ・・・・・気持いい・・・・おまんこ気持いい・・・・パパのチンコ大きいわァ・・・・・」         「 出して・・・・出して・・・・美由のおまんこの中 パパの精子でいつぱいにしてえ・・・・・・・・・」    数知れず 男を受け入れてきた娘は快楽だけをもとめる商売女になつていた・・・・・・・・・・・・・・・・・                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                

英語塾の美人先生

俺は、マンションの隣の隣英語塾やってた人に教えてもらった。
当時、俺小6、その先生45位。
俺の母より年上だったけど、美人だった。
先生には子供いなかったので、SEX以外でもかわいがってくれた。
     
先生が60位までしてたよ。
あれほど気持ち良いあそこはいまだ知らん。
     
5年前、60少しで亡くなった。
辛かったなー。
     
60歳っていうと、みんなゲーって言うかもだけど、
というか、俺も冷静に年齢だけ考えるとそう思うけど、
当時の先生は美人だったよ。
     
結局、15年位してたけど、何千回したのかな、って思う。
嫁とより余程回数多いな。
そういや、結婚式にも出てもらった。
嫁は、同級生で同じ英語塾通ってたから、それをネタにしたセックスは燃えてたよ、先生。
     
事故、亡くなった。
俺が結婚してからも、月2~3でしてたんだけど、最後にした数日後に事故ってそれが原因で。
     
小中高と、それこそ毎日してた。
自分でオナニーで出したことないわ。
先生が生理のときもしてた。
時間無い時は、フェラで出す寸前まで高めてもらって、入れて即出。
俺が学校から帰って、自宅に入る前に、すぐ出せる?って。
先生気持ちよくなってないんじゃない?って聞いたら、
あなたの精子が私の中にあるのが嬉しいの、って言われた。
後で、精子舐めながらオナニーするんだって。
そんな事言われると、おばさんなのに、凄く可愛くてさ。
     
印象に残るSEXは、高校の時、今日は何回できるか挑戦してみようとなって、
先生は20回位逝って、俺は7発。
数えたw
朝10時から夜8時位までラブホで、してはウトウト、起きてまたした。
最後の3回は、前立腺をグリグリされた。
最後のほとんど透明な射精が一番気持ちよかったなー。
     
あなたのおかげで、私は更年期無かったわ~って感謝されたよ。
無かったってこと無いんだろうけど、
閉経してもその後も、ずっと性欲が続いたって。
     
もし、事故ってなかったら、今もしてたような気がする。

嘘のような真の体験談

中学生の頃、朝早くに教室へ行って教室で寝るのが日課だった。そのことについて誰からも何も言われなかった。中1の3学期が始まった頃から同じクラスの由香と言う女子も同じような過ごし方を始めた。そのことには何も感じなかった。
由香とは3年間同じクラスだった。
中3の2学期始まってひと月ほどだった時のことだった。いつものように机に突っ伏して寝ていると机が軋む音がして目が覚めた。まだ眠かったので薄めを開けて何か起きたのかと腕の隙間から周りを見ると机の右前の角に由香が立っていた。スカートをたくし上げてパンツを露出させて机に押し付け始めたのだ。漫画で見たことのある角オナを由香は始めたようだった。由香のパンツには少しずつシミができていて由香の腰の動きが少しずつ激しくなって突然大きく何度か震えた後に動きが止まった。由香の荒い息遣いが聞こえていてしばらくすると由香は再び机の角でオナニーを始めて今度は2分程度で動きが止まった。
由香はクラスでは地味で性的なことに興味がなさそうに感じだったので、このようなことをやることがとても意外なことだった。
由香が3回目をやろうとした時、廊下から他のクラスメイトが来る気配がしたので由香はサッと身なりを正して自分の席に戻っていった。
翌日以降も卒業まで同じように角オナをする由香を眺めながら寝るようになった。
そして卒業式の前日に由香に角オナのことを聞いてみた。すると気づかれていると思っていなかったらしく、顔を真っ赤にして恥ずかしそうにしていたが、その後に告白されて付き合い始めた。
周囲には付き合っていることを公表せず、進学先の高校でも田舎なのでほとんどメンツは変わることなかったので放課後や朝早くに会っていちゃついたりするようになった。

一輪車の練習

私の通った小学校は縄跳びと一輪車を力入れて指導していたが
進級テストみたいなのがあって、苦手な奴にとっては嫌だったと思う。
私は割りと出来る方だったので休み時間とか教える方でしたが、
家の同じ筋の同級生(5年)と6年の女の子は全然ダメだった。
放課後、よく前の道で練習していたけど、2学期の始め頃だったと思うが、
私が塾から帰ってきたときの、もう薄暗いなかで2人が練習していた。
進級テストが近かったからだと思う。
私の姿を見つけて6年の方が声を掛けてきた。
「ちょっと~、教えてくれる~?」
私は面倒だったがしかたなくOKした。
     
同級生はGパン姿だったのに、
6年は膝にスケボーのプロテクターを付けていたが短めのスカートだった。
そのときは『はずかしくないのか』と私のほうがちょっと意識したが、
気にしないふりをして指導を始めた。
     
同級生は全然お話にならなかったけど6年はまがいなりにも5・6回は漕げていた。
しばらくすると一応その辺りを一周するくらいにはなった。
5年生はこけて肘を強めに打ってべそをかいて家に帰ってしまった。
もうかなり暗くなっていたのでその日はそれでおしまいになった。
     
次の日私は家に帰って自分の部屋にいたが、6年生は帰ってくるとすぐまた練習を始めた。
今日もミニスカートにプロテクターである。
     
熱心だなと私は感心しながら2階の窓から何となく眺めていた。
しばらくして少し違和感を感じて、今度はシッカリと見つめた。
     
6年生は漕ぎ出すときに一旦ガレージの柵をもってから勢いをつけるのだが、
普通なら『1・2・3』のはずが、なんだか妙にもじもじしている。
まだヘタクソだからかなと最初は思ったが、
普通に漕ぎ出すときとは明らかに違うアクションである。
更に見続けているとどうやら『擦りつけている』ようである。
     
一輪車は腰のバランスが一番重要だが、ヘタクソほど腰が決まらずに動くので
私も最初の頃はきん○まがぐりぐりして痛かったものである。
女の子は痛くないのだろうか?という疑問も無いではなかったが、
それより私は直感的にそれがいやらしい行為のように思えてしまった。
     
私はもっと近くで見てみたくなって、表に出て行った。
最初植え込みの陰から様子をうかがったが、
6年生は明らかに一輪車の練習でないことがわかった。
ペダルを前後に少しずつ踏みながら、微妙に腰をくねらせるようにしている。
それよりも私が正面に近いところにいる(普通ならすぐに気が付く)のに
俯き加減に目を閉じているので気が付かない。
しばらくして何事も無かったようにその辺りを一周してくると(そのたびに必死で隠れた)
またしばらくは柵につかまってクネクネしている。
     
私は、その子のいけない秘密を知ったよう気がして無茶苦茶興奮したが。
子供心に意地悪な気持ちになって声を掛けた。
「乗れるようになったね」
     
6年生は一瞬状況が飲み込めない様子だったが、声の主が私だとわかると青ざめた。
「うん・・・・」そういうと何事も無かったように漕ぎ出していこうとしたが
動揺したのかすぐペダルを踏み外して見事なまでにひっくり返ってしまった。
私も慌てて助け起こしに行ったが、
大また開きで倒れているその子の妙に大人びた薄いレモン色のパンツのその部分の色が
明らかに濃くなっているのがはっきりと判った。
     
そのときはオシッコかなと(それはそれで萌えたが)思ったが、
6年生は私がその部分を凝視しているに気づいて顔を真っ赤にして家に駆け込んでいった。
     
中1になってその意味がわかって同じ中学の2年だったその子を何度オカズにしたことか。

一回り年上の女性

今から五年位前の話です。その頃借りてたアパートの近くに在ったコンビニでパートしていた
僕より十二歳上の女性、何時も買い求めてた煙草の銘柄を覚えてくれて会計の時にすっと出し
てくれる・・小柄ながら屈託のない笑顔が印象的な女の人・・ある日、外の灰皿で吸ってた時

女性「あ、こんばんは!」
僕 「こ、こんばんは・・」

パートが終わったのか?コンビニで売ってるお惣菜が入った袋を手にしてた彼女

僕 「帰って、御飯支度ですか?大変ですね・・」
女性「え、えぇ・・」

なんか、しら~っとした空気が流れる中・・『やば・・地雷踏んだかな・・?』と、思った僕

女性「あの・・この前の携帯の番号・・」
僕 「あ!な、投げて・・捨てて・・」
女性「嬉しかったよ・・」
僕 「あ、はは・・」

探し物をする時、アヒル座りで探してくれる彼女、立ち上がろうとする時、制服のボタンと
ボタンの間から、チラッと見える胸元にドキドキ感を隠せなかった僕

女性「ご飯は未だなの?」
僕 「こ、これから・・」
女性「食べようか!一緒に・・」
僕 「あ、旦那さんとか・・お子さん・・」
女性「ん、いいの・・気にしなくて・・」
僕 「あ、はぃ・・」
女性「行こ・・」

店で見てる制服と違って少しラフな感じの服を着て歩く彼女の後ろを追いてった僕・・女性が
住んでるアパートに着いて部屋の中に入った僕

僕 「お、お邪魔します・・」
女性「その辺、座ってて・・」

キッチンでお惣菜を冷蔵庫に入れ炊飯器で米を研いでスイッチを二三回手際よく押して
此方に戻ってき来て僕の傍で化粧を落とし始めた彼女

女性「脚崩して楽にしてて・・」
僕 「は、はい・・あ、あの・・」
女性「ん?旦那と子供・・?」
僕 「あ、はい・・」
女性「ふふ・・気になるんだ・・」
僕 「はい・・」
女性「安心して・・居ないから・・」

初めてお邪魔した年上の女性の部屋の雰囲気にドギマギしてる僕・・クラスメイトとかの
部屋にお邪魔した事は過去何回かありましたけど・・

女性「ん?どうしたの?」
僕 「すっぴん・・そばかす・・」
女性「あ~こら・・」
僕 「変わんないですね・・」
女性「ふふ・・ありがと・・!」
僕 「いや・・マジに・・」
女性「こら!おばさんからかうんじゃないの・・」
僕 「え!おばさん・・?」

彼女の口から出た思いも因らなかった言葉に絶句して『え!マジ・・』と思ってた僕の
顔を化粧を落としながら僕の方を見た彼女

女性「そ!おばさんだよ・・君、いくつなの?」
僕 「二十歳です・・」
女性「若いね~私、いくつに見える・・?」
僕 「二十五歳くらい・・」
女性「三十二歳だよ・・!」
僕 「んぁ?」
女性「幼顔たからね・・私・・」

云われてみれば『学生時代クラスにこんな感じの女の子居たよな・・素朴で屈託のない笑顔で
近くに居ると心が温かくなる様なクラスの人気者の女の子・・』と、考えてた僕に

僕 「え~と・・干支は?」
女性「君と同じだよ!あ~疑ってるな~ちょっと待ってて・・ほら!」

置いてあったバッグから免許を取り出して僕に見せた彼女・・右上にある生年月日を見て

僕 「んあ・・本当だ!」
女性「でしょ!ふふ・・」

十歩どころか百歩下がって気の利いたお世辞を言った事を後悔した僕の顔を見て

女性「こんな幼顔だから就職してからも補導されそうに為ったり、飲みに行ったら未成年は
   駄目だよ!なんて断られた事も在るんだよ・・」
僕 「はあ・・そうですか・・」
女性「ところで君・・どうして携帯の番号くれたの?」
僕 「一緒に食事行ったり・・飲みに・・とか・・」
女性「こんなおばさんと?」
僕 「はい・・」

やっぱり番号渡して失敗したな・・一回り歳の違う女の人だったし・・と、思ってた僕に

女性「ないの?」
僕 「??」
女性「下心・・」
僕 「あ、いや・・ないです・・」

核心を突かれる様な質問にたじたじになってた僕に追い討ちを掛ける様に・・

女性「草食系なのかな?」
僕 「ち、違いますよ・・ただ・・」
女性「ん、なに?」
僕 「気に為ってる事が・・その・・胸・・」
女性「やっぱり見てたんだ・・」
僕 「す、すいません・・」

制服と違い殊更強調された胸に視線を落とした僕・・そんな僕の心の中を読み透かした彼女

女性「なんとなく感じてたんだ・・シフトに入ってる時、買い物に来るから・・」
僕 「狙ってた訳では、ないです・・」
女性「ストーカー・・」
僕 「ち、違いますってば・・」
女性「ふふ・・むきに為っちゃって・・」

『攻め込まれて困った!でも・・本当は他の事も聞きたいのに・・』と、思ってた僕

僕 「き、聞いてもいいですか?」
女性「ん、なに・・」

ちょっと溜めを置いて・・思い切って彼女に聞いた僕

僕 「あ、あの・・アヒル座りしてる時・・そ、その・・どんな感じ・・に・・」
女性「え~っ!な、なんの話・・いゃだ~もう、エッチなんだから・・」
僕 「あ、すいません・・気に為っちゃって・・」

下を向いて『あ、やっちまった・・』と、思ってた僕・・

女性「君、エッチなんだね・・ん~考えた事なかった・・」
僕 「はい・・」
女性「彼女居ないの?」
僕 「こっち来てからは・・」
女性「知ってるの?もう・・」
僕 「し、知って・・ます・・」
女性「一人?」
僕 「いえ・・二人・・」

微妙に妖しい空気が流れる空間の中・・アヒル座りから立ち上がって炊飯器を見に行って
炊きあがったのを確認して此方に戻って来た彼女

女性「いいの?」
僕 「え?」
女性「私、おばさんだけど・・」
僕 「あ?」
女性「もう若くないけど・・」
僕 「は、はぃ・・」
女性「カーテン閉めようか・・」
僕 「あ、はぃ・・」

カーテンを閉める為、立ち上がった彼女・・そんな彼女を見て『弱った!年上の人のリード
した事ない・・』と、考えてた僕の目の前で着ていた服を脱ぎ始めた彼女

女性「リードした事ないでしょ!おばさんを・・?」
僕 「なぃです・・はぃ・・」
女性「ほら!君も・・」
僕 「はぃ・・」

年上の女性に急かされて服を脱ぎ始めた僕の目の前で潔く脱いで裸に為った、彼女

そんな彼女の想定外な行動を見て・・『うわ!潔よすぎ・・』そんな考えの僕を見て

女性「思ってたでしょ・・?」
僕 「?」
女性「ロリ巨乳・・」
僕 「はぃ・・」
女性「正直だね・・」
僕 「あ、はぃ・・」
女性「アヒル座りだったよね・・」
僕 「はい・・」

膝を折って、ぺたん!と、アヒル座りに為った彼女・・君も其処に!云うがままに座った僕
そんな僕の前で胸を上腕で隠すかの様に・・下ろした右手の指を脚の付け根に入れた彼女

女性「ぁ、ぃゃだ・・」
僕 「ん?」
女性「濡れちゃって・・る・・」
僕 「ん、ぁ、なに・・?」
女性「君が見てるから・・」

彼女が口にした言葉に『そりゃそうだな・・男の前で公開オナニーしてる・・』と思ってた僕

僕 「あ、あの・・ひ、開いてるの・・?」
女性「わ、わかんなぃ・・は、恥しぃ・・」
僕 「あわわ・・僕、どうしたら・・?」
女性「どうされたい・・と、思ってる女の気持ち・・」
僕 「え?あ!その・・」
女性「いぃょ・・触っても・・」

恥ずかしながら脚の付け根から手を抜いた彼女・・そんな彼女に変って脚の付け根に手を入れた僕・・両股に力を入れて僕の手首を閉め始めた彼女・・指の先に溢れ出した粘液を感じた僕

僕 「あ、なんか・・凄い事に・・」
女性「恥しくなるから・・云わないで・・」
僕 「な、なんか・・開いてる感じ・・」
女性「ぁ、ぃゃ・・恥しい・・」

身体全体をを桃色に染めながら恥しそうに下を向いた彼女の手が僕の股間に・・柔らかく
ぽってりとした手の平で優しく握られた僕の分身・・

僕 「ぁへ・・そんな事されたら・・」
女性「ふふ・・勃ってる・・」
僕 「ぬぁ~そ、そんな~!」

分身を優しく扱き始めた彼女・・

女性「思ったより、大きぃ・・」
僕 「ぬぉ~!な、なに・・」
女性「気持ちいいでしょ・・?」

あまりの気持ちよさに声が出ない僕・・ならば!と、女性自身を触ってた指で弄り始めた僕

女性「ぁん!ぃゃん・・そこ、弱いんだからぁ・・」

聞こえない振りをしながら陰核と膣口を指で執拗に攻める僕・・ねっとりと攻める指の動きに

女性「ぁ、ぁぁ、いぃ・・そ、そこぉ・・」
僕 「此処ですか?」
女性「き、聞かないで・・ぁ、ぃゃん・・」

ベッドの上でお互いの恥しい所を弄る僕と彼女・・あまりの気持ちよさに分身から手を離した
隙を狙って彼女を押し倒した僕・・両脚を開いたまま仰向けに為った彼女・・そんな彼女の
ぬらぬら!妖しく濡れ光る女性自身を見た僕・・空かさず脚の付け根に身を落とし・・

女性「ぁ!ぃゃん・・ぃ、いきなり、なんて・・」

ぬりゅ!っとした感触と共に彼女自身に収まった僕の分身・・

僕 「は、入った・・温かい・・」
女性「ぁ!大きぃ・・」

繋がった分身に彼女の温もりを感じた僕・・そんな僕の顔を見て・・

女性「ちょっと驚いちゃった・・」
僕 「?」
女性「だって・・雄の顔で私の中に入って来たから・・それに・・」
僕 「ん?」
女性「久しぶりだったから・・ちゃんと濡れるのかな・・」
僕 「あ!久しぶり・・なの?」
女性「ぅん・・」

僕の顔を見ながら耳の先まで桃色に染まった彼女を見て・・

僕 「ありました・・下心・・すいません・・」
女性「でしょ!ふふ・・知ってたょ!」
僕 「え!」
女性「私も・・君みたいな若い人と・・」
僕 「んぁ、なに?」
女性「したかった・・」
僕 「僕みたいな奴と?」
女性「君と・・だょ・・」
僕 「マジですか・・?」
女性「オカズにしちゃってた・・」

一回り歳の差がある彼女のオナネタにされてた僕・・アヒル座りの時って開いてるのかな?
そんな彼女の女性自身を想像しながらズリネタにして抜いてた僕

僕 「僕もなんです・・」
女性「あ~やっぱりそうだったんだ・・」
僕 「アヒル座りで可愛い感じで・・胸・・」
女性「大きいから・・でしょ・・」

彼女の言葉が言い終わるか?終わらないか?の内に両腋から腕を入れ両肩を抱えた僕
そんな僕と彼女の間で、むにっ!と潰れた大きな胸・・こりこり!とした感触に・・

女性「ぁん!こ、声、出ちゃう・・」
僕 「柔らかいですけど・・勃ってます・・」
女性「君みたいな頃・・もうちょっと大きかったんだょ・・」
僕 「ん?」
女性「少し垂れて来たし・・おばさんだから・・」
僕 「おばさんなんですか・・?」
女性「君より一回り・・」
僕 「でも、いま・・」
女性「ん?なに?」
僕 「女の子の顔してますょ・・!」
女性「ん、もう・・」
僕 「あっ!いま・・締めました?」
女性「だって・・ぴくぴく!動いてるんだもん・・」
僕 「此のまま・・ですか?」
女性「もう・・知らない・・」

おばさんの顔から女の子の顔に変化した彼女を見ながら腰を送り出した僕

女性「ぁ、ぃゃん、ぃぃ・・こんな感じ・・ひさしぶり~」
僕 「な、なか・・温かい・・」
女性「は、恥しいけど・・気持ちいぃ・・」
僕 「はぁはぁ・・」
女性「乳首・・当ってぇ気持ちいぃ・・」
僕 「こりこり!と、こりこり!が・・?」
女性「な、なんか・・おかしくなりそう~」
僕 「なってますょ・・女の子に・・!」
女性「いゃん・・恥しぃ・・」
僕 「な、なか・・凄い事に・・」
女性「腰、動いちゃう・・!」
僕 「ぬぁ~!か、絡まる・・絞り採られそう・・」
女性「ぃぃ・・ぁ、ぃ、ぃゃ・・ゃめて~ゃめなぃで~」
僕 「ぬぉ~な、なんか・・」
女性「で、出そうなの・・?」
僕 「も、もうちょっと・・我慢!」
女性「ぁ!ぷぅ!と膨らんで・・」
僕 「もう・・我慢出来ない・・限界~あ~・・!」
女性「ぃ、逝くぅ~ひさしぶり~」

汗だくに為り、ほぼ同時に逝った僕と彼女・・なかで果てて満足した僕と久々になかに出され
満足げな顔の彼女

僕 「逝ってしまった・・」
女性「私も・・」
僕 「不味かったんじゃ・・」
女性「大丈夫だよ・・出来難い体質だから・・」

繋がったまま賢者タイムに入った僕と彼女・・

女性「萎えない・・ね!」
僕 「もうちょっと・・」
女性「此のままで居たい・・?」
僕 「そんな感じです・・」
女性「気持ち・・」
僕 「よかった・・」
女性「私も・・ありがと・・」

お互いに離れ下の処理を済ませ服を着た僕と彼女

女性「御飯食べてく?」
僕 「はい・・」

彼女が装ってくれた炊き上がって蒸らしが足りない御飯とお惣菜で食事を済ませた僕

僕 「メールくれます?」
女性「ぅん・・」
僕 「じゃ・・」
女性「・・」

僕と彼女・・同じ思いを馳せた二人・・そんな事を考えながらアパートを後にした僕

なるべくなら、彼女の居ない時間帯に買い物を済まそうと考えてた僕・・メールが来ない時が
もどかしい!と思って十数日が過ぎた頃・・スマホに未読のメールが・・メールを開いた僕

『こんにちは・・おばさんだょ!この前は素敵で楽しかった思い出ありがとね!』

あ!返メル着た!と思って続きを読んだ僕

『ごめんね!あんな事に為っちゃって・・後悔してるかな?おばさん後悔してないょ!』
『ただ・・おばさんと君が一緒だと君に迷惑が掛かると思って・・分かってね・・!』
『おばさんコンビニ止めたょ・・君と顔を遭わせるのが辛くて・・ヤードに隠れてた・・!』

あ!なに?此のメールは・・一緒の時を過ごして楽しかったのに・・靴を履いて向かったのは
彼女のアパート・・着いた僕の目に入ったのは、空き部屋!〇〇不動産の味気ない看板・・

ん~なんでかな?もうちょっと一緒に居たかったのに・・と、思いながら彼女が住んでた
アパートを後にした僕・・その後、勤めてた会社を辞め地元に戻った僕・・実家の傍に
出来た同じ系列のコンビニで買い物をする度に思い出すのは一回り年上の彼女との事・・

甘酸っぱくほろ苦い・・なんか鉄錆の様な?つまらない体験に最後迄!お付き合いして
頂きまして誠にありがとうございました。            ー終わりー

一つ上のハトコと俺と

一つ上のハトコとは俺が小2まで混浴入っていた。
小3になったら、露骨に拒否されたが、俺が高1、向こうが高2の夏休み、セックスしちゃった。
その後、一緒に入浴して、小さかった時一緒に風呂入ったのを懐かしく語り合った。
ちなみに、向うから誘惑してきた20年前の夏だった。
     
あの夏休みは毎日の様にハトコの家にチャリで通ったなぁ。
いろいろ理由つけて。単にセックスしにいくだけだったけど。
     
祖母の姉になるハトコの祖母にも孫同然の様に可愛がってもらったし。
セックスして、メシご馳走になって、小遣いもらったりして。
好きだどうのこうのなんて感覚全く無く、隠れて二人で裸でふらついているのがなんとも気持ちよかった。
結局、ハトコはバスガイドになって、俺は大学進学して就職するまで、たまに会えばセックスしてた。
今は俺もハトコも既婚者だし。それぞれガキもいるし。
     
俺は童貞だったよ。
ハトコは、その夏、海で処女を失ったばかりだったらしい。
セックス覚えたての快感味わいたくて、俺を誘惑したらしい。
     
ハトコは、ヤンキー系の女子高生で、俺は進学校だったせいもあって、からかってやろうという思いが強かった気がするね。
     
部屋でふたりで、ファミコンやってた時だったな。
ハトコの方が俺にセックスしたことあるかとか聞いてきて、無いと応えたら、したくてたまらない時なんてないの?なんてなった記憶だな。
何気に無関心に別にねーよなんて応えたら、顔抑えられて、ブチューとやられたんだよ、確か。
それで、ビンビンになって、気がついたら終わってたって感じ。
終わった後、顔とかなでられながら、あんた可愛いねとか言ってきたよw
それからも、ハトコとは何度も肉体関係もったけど、俺一人っ子だったせいもあって、姉に甘えて遊んでもらっているって感じだったね。
他の女とのセックスとはどこか感じが違うんだな。
俺たち、近所で、小中学校同じだったし、顔も他人から見ると似ているらしくガキの頃から、一緒に遊んでいると姉弟に間違われることはよくあったけどね。
今では、年に一度か二度家族ぐるみで会う程度だけど、俺の嫁に俺のこと、子供の頃は可愛くて、今でも弟みたいだなんて言ってたらしい。
     
ちなみに今では、ハトコとはセックスしたくは思いません。
     
セックスの時どんな会話したか思い出してみた。
     
普段はハトコを名前でちゃん付けでよんでいたけど、いく瞬間は必ずお姉ちゃんって叫んだりした。
ハトコも普段は俺を呼びつけで呼んでたけど、その瞬間は名前でちゃん付けでこたえてた。
     
互いに臭いオナラしても別に何とも思わない間柄だったね。
     
キスも単なるフレンチではなくて、ディープばかりだったし、よく、口に含んだ果物なんか、口移ししたりすると興奮したな。
一方で、フェラとかは、なぜか血縁って意識が急に出てきて、やってくれとも言わなかったし、やられたこともなかった。
ただ互いの陰毛が接触したりするのがとても気持ちよかった。ラブホテル行って見たいと言えば、すぐに車に乗っけて連れて行ってもらったのも懐かしいな。
     
タバコを教えてもらったのもハトコだったし、高校卒業して初めて居酒屋に連れて行ってもらったのもハトコだった。
     
当時は結構ヤンキー入ってた女だったし、俺の同級生の女からも怖がられてたハトコだったけど、俺には昔から今でもとても優しい身内の姉御でしかないね。
大学入学すれば、祝い金くれたり、初任給が出れば、小遣いくれたりもした。俺に彼女が出来たり、結婚したり子供が出来た時もものすごく喜んでくれたしね。

闇クラス会・

俺30歳
お金持ち、悪友はABCD皆高校の同級生。
同じクラスナンバーワンのあゆちゃんをみんなで頂いた、スマホも
撮った、今日はその反省会。
Cが経営しているスナック、飲み代は俺負担。
「あゆは良かったなあ」「あそこは最高だったな」
「思ったより毛深かったなあ」「見ろよあゆのマンコを真ん中にした
悪ども達」「お前もだよ」
「三回づつか、15回入れられたのかーーー」
「Cのでかまらはだめだよ、その後はがばがばになってしまった」
「ははは」
スマホを見せあいながら、あの日の事をさかなに乾杯でした。
「さて次はどうする?」
「本当のクラス会をやろうぜ、そこで又昔の事を思い出して
いい女を探そうぜ」「賛成」「あゆもくるかな?」「さあ」

クラス会
男15人、女10人が集まった、
あゆも来ていたーーびっくり
あゆはAに「この前はなぜか眠ってしまって、良くわからないの」
A「只、眠っていただけだろう、別にいいじゃない、俺はすぐに
帰ったから、知らないけど」「ふーん、そうなんだ」
あゆは誰が犯したのかまだわかっていないみたいでした。

一番はあゆ、二番に上がったのは京子だった、クラス会二次会では
CDは京子にべったり、ABはあゆべったり、俺は三番目の恵美に
目標を置いた。
俺「ねえ恵美さんは高校の時、誰が好きだった?」「うーんAよ」
「Aはあゆちゃんが好きみたいだね」「そうね残念」なんて話を
してました、恵美は結婚して子供一人との事、京子は独身。
其々連絡先を聞きだし、解散、野郎共はまたスナックに集合。
次のターゲットは京子と決めた、
Dが次週に京子を居酒屋に呼び出した、そして結構飲ませてから
スナックへ、そこにABCと俺、そこでまた乾杯、
京子はテーブルにうつ伏せで寝てしまった、実は少々睡眠薬も。
ソファーに横にして当然のように全裸、
京子のおっぱいは大きい、柔らかいのでぐにゅぐにゅと揉める
揉む方が気持ちいい、下はあゆとおんなじで毛深い、その毛を
掻き分け掻き分け小陰唇に指を、え?もう濡れている「京子は独身
だけどまだ処女ってことはないよな?」「それはねえだろう」
指を奥まで入れてみる、するっと入った、中を弄ると腰が浮き始めた
「感じてるよ」交代しCが指を入れた「これは助平だね」
Aはクリトリスを舐めた「ああああ」寝ているのに声が、
足を大きく開き小陰唇を左右に開き、中が良く見えるようにライト
をあてて撮影、頭も持ち上げ誰かわかるようにあそことセットで
撮影、それがすむと俺が入れた、寝ているのに背中に手を廻して
いる、結構やっているな、また外に出した、Cは最後の約束、
そしてCの番、奥に納まったと同時に「あああああいいいい」
目を覚ましているのかと思った。
している所もスマホ、
もう一回づつ入れた、俺はあゆの方がいいなあ、なんて、でもたっぷり発射。
服を着せたら、少し目を覚ましてきた感じ、そこでタクシーへ。
翌日Dに電話があった「私に何かした?」「いいや」
「そう、ならいいけどーー」
それで話しは終わり、次は恵美をどうするか?です
・で

闇クラス会・

俺は30歳、普通のサラリーマンだ。
普通でない事が一つある、でもそれは内緒。
俺は共学の高校を卒業して大学へ、そこでラッキーな事が、
親戚の叔母さんがなくなり、なぜか俺に全財産を残して
くれたありがたい事だ、俺の自由になるお金がたんまり出来た。

俺はあるチームを結成した。
全て高校の同級生、頭の回るA、B、喧嘩の強いC、Dの全部で5人
何をするのか?当然、助平な事だ。

打合せ宴会、飲み代は俺が全部負担。
同級生のあゆとしたいーーこれが第一目標
あゆはクラスで一番人気の女の子、確か今は結婚しているはず
作戦は、
あゆの旦那は起業家、そこに多額の援助
そして破産に追い込む、そしてーーーー
よし、それで行こう。

AとBがどうだましたのか、借金を背負わせる事が出来た
返済を1ヶ月猶予した、そしてCとDが配下を使い脅した
Aがあゆと交渉
一晩、目をつむれば返済を猶予する方法があるが?と、
そこであゆはうなづいた。

俺の借りているマンションで
A「ワインを呑みながら待ってて、旦那さんには何て言って来たの?」あゆ「友達と会い泊まると言ってきました、これからどう
なるの?誰が来るの?」A「何も知らないほうがいい、酷い事は
されないから」
ワインの中には少々の睡眠薬
眠ったあゆを俺ら男5人はーーー
まずは脱がす。
あゆはスーツ姿だ、上体を支えて上着を脱がす、その時軽く
おっぱいを触る「へへへ気持ちいい」とC
スカートのホックを外し引く、スカートは脱がした
ショーツ姿、「えろいなあ」とB
ブラウスのボタンを一つづつ外すのが楽しいーーああ、ブラだ
ブラを外したのはA、乳首を触っている
ショーツを脱がしたのはD「お毛毛だよ、結構毛深いね」
やつは真ん中を触った
全裸にするとベッドへ運んだ、起きる気配はない
ベッドで四方に手足を伸ばして紐で括った
足も引っ張ったので大事なところが丸見えだ、全員覗き込む
そこで目隠しと耳栓をした、これで誰に何をされたかわからない
はず。
俺が第一番の権利、そしてA、次はジャンケンと決めた。
俺はお乳をなめた「旨い、うますぎる」なんて古い言葉
本当に美味しい「確か子供は産んでないよな?」「子供はいないよ
亭主は毎晩吸っているかもしれないけどね」とA
可愛い唇も吸った、そして下へ
入れる前に全員で見学し記念写真、なんとあゆのマンコを中心に
俺らの顔が治まった、変態写真、全員のスマホで撮影。
なおあゆの全裸写真は当然撮った、顔を持ち上げてまんこと一緒も。
みんなであゆのマンコと乳首を弄るものだから、あゆは目を覚ました
「だあれ?やめて、何するの、いやあ」と言っているがみんな
聞いていない、小陰唇が少し出ているので引っ張る、気持ちいいのか
悪いのか?クリトリスは皮をかぶっているので撫でながら露出
これはいいだろう、ビクンビクンとして「やめてやめて」と言って
いる、どうれ少し濡れてきたかな?指を差し込むが、そんなに
濡れていない、これじゃ痛いかも、俺はローションを垂らした
それを俺のにも塗って、さあ、「入れるぞー」「やめてええ」
いいわあ、少しきついけど、それがいいわあ、最後の奥まで
差し込んだ、何とすぐ逝きそう、いいか?またすればいいんだから
俺は大きなストロークで頂上へ、発射寸前で臍に。
自分で拭くとAとバトンタッチ
Aも俺と同じアクション、そしてすぐに。
次はCだった、え?Cのは大きい、え?「反則だあ」
聞かないCは俺らので濡れているので少し広げ加減にしてインサート
あゆは良いのかどうだか、腰を震わせている感じ。
BとDも発射、
そのままで宴会モード、小声で話す、
あゆを逝かせようよと決まった
全員であゆに取り付き愛フ゜、俺はあゆの口に吸い付き唾を飲み飲ませた、高校の時にしたかったなあ、Cは上手、あゆの小陰唇を舐め上げ
ている、Aが弄りっぱなしの乳首は目いっぱいの固さになっている
声がーーーあゆの声がーーあゆも大人の女、感じるんだ、
俺は再度、イン、気持ちいい、中は濡れている、息子に纏わりつく
ような感触、いいわあーー又お臍へ。
でも一番大きな声を出したのは、Cのデカマラでだった。
酒を飲みながら結局三回づつした、計15回かーーあゆは痛いかな?
少しの睡眠薬を入れたワインを呑ませて眠ったあゆに服を着せて
Cの車であゆのマンションへ、ドアの前に座らせた、
遠くから双眼鏡で見ていると10分位して目を覚ましたみたい
家に入っていった。
翌日Aに電話があった
誰に何されたの?と
Aは言えない、だけど全て内緒、借金の返済は猶予すると貸主と
約束したと話したとの事でした。
これから、あゆとどう遊ぼうか?
それとも別の子とあそぼうか?
思案中です。・で

悪友Kと妹スワッピング

いつも連んでいる悪友Kが前から妹とやっていると打ち明けたので、俺も実は妹とやっているとの話をして、悪いことを計画した。
俺とKは同級生、妹同士も同級生なので話が早く、4人でゲームをしようと共働きで両親不在のKの家へ。
ゲームで盛り上がったところで、Kが妹を押さえつけ服を剥ぎ取った。俺たちの前なので最初は抵抗したが、Kに乳首やマンコを愛撫されると大人しくなり、Kの○ンポを○ンコに飲み込んだ。
呆気に取られ固まっている妹を全裸にひん剥いて、俺も妹の○ンコに挿入。
他人のセックスなど初めて見るので4人とも異常に興奮。
それぞれパートナーを取り替え2回目を放出したが、妹がやられているのを見ると嫉妬心が燃え上がり、パートナーを元に戻して挿入。
新鮮な気持ちになって、2人とも気持ち良く3回目の大放出。
妹スワッピングには大興奮し、それぞれが○校を卒業するまで頻繁にやっていた。

愛妻・

俺は妻が嫌いなわけでない、むしろ大好きだ、
結婚して8年
高校からの同級生だ、大学は違うが、
処女をもらったののも俺、妻はものすごく痛がっていた、あれは
大学1年の時か。
俺達は30歳、毎晩しててもおかしくないのだろうが、
仕事が忙しかったりして今は週一回か、妻は幼顔で小柄
少し暗い所で抱くと、まるで高校生としてるみたい、興奮する。
子供はどういうわけか出来ない。

ものすごく困った事になった
会社が倒産、おまけに個人企業みたいなので社長ではないが
俺も借金を背負ってしまった、財産なんてないし、お金持ちの
親や親戚もいない。うーーん

妻がネットで「ねえ、あなた、この仕事・・」
それはよくよく見ると、あやしいーー
高級補償・40歳未満・端正な方・勤務時間は自由
そんな仕事って?
そこは家から電車で30分位の所か、
俺は明日、探して見ると言った、そして探した、
ビルの3階にある店と言うか会社なのか、ドアを開けないと
わからない、ノブを廻しても鍵がかかっているみたい、開かない、
マミープロと書いてあった。
妻は面接して見ると言いだした、俺は怪しげな店で、もし何か
されたらどうする?と言うと、俺が承諾しない事はしません、と

妻は面接・と言うか説明を聞きに行った、2時頃か、
そして5時ころに帰ってきた。
話しは、小綺麗な所、社長が直接会ってくれた。
一番大事な点、
仕事は・・・お客様とデート
お客様は社長が選ぶので変なのはいない
お客様の希望の事をする事、でも貴女の嫌がる事はしなくてもいい、
すごいのはギャラでした、え?そんなに?と言う位でした。

妻の告白
ショックでした、妻は裸を見せていたのでした、
「嫌でした、でもそれをしないと、全部見てもらわないと
・・商品・・だって、それで・・」
社長の目の前で、服を一枚ずつ脱ぎました、
下着も・・それもと言われ、
全部脱ぎました、そして手を下に降ろして立ちました、
羞恥心で何も考えられなくなりました、社長は頭の先から・・
おっぱい・・お臍、そして片足を持ち上げて、あそこを、われめには
指を入れて、その指の匂いを嗅いで・・わたし・・わたし
後ろに回られてお辞儀をした格好で、足を広げられて、
お尻の穴を見られて、そこへも指が、でも入りませんでしたけど、
そんな恥ずかしい恰好を全て見られて服を着ていいと言われました
入れられたり犯されたりはしませんでした。
良かったーー、と夫
良くないのです、講習と言うか教育と言うか、誰かにしてもらう
だそうです、社長も参加すると言ってました、それがーー
旦那さんは貴女がこれからどうされるのか不安でしょう、
だから旦那さんが立ち会ってもいいです、いや、出来れば
立ち会って下さい、と社長が。

俺は大事な妻をそんな目にあわせたくない、し、そんな所を見たく
なんかない、でも
お金はものすごい魅力だ、少し自分が目をつぶれば半年もして
無かった事にすれば、先の生活は大丈夫だ、
妻にがんばってもらっている間に、自分の仕事を早く見つける
べきだ、よーーーし
「わかった、いつ行けばいいんだ?」
「それが・・明日なの」
「わかった」
妻は社長に電話していた、主人も同行すると話していた。
ベッドで
俺は、可愛い横顔の妻を見て、なんて事させるんだろう、やはり
やめようか、何て、でも顔をこちらに向かせてキスをすると
「あたしがんばる、嫌いにならないでね」
「嫌いになんてなるもんか、ごめんね、ごめんね」
妻は泣き出した、俺も涙が
涙で濡れたおっぱいを舐めまわした、下は濡れていない、唾を
沢山だして舐めると、ビク、ビクと感じ始めてきたので正常位で
妻の足を広げ入れました、妻の性器は暖かくて、小さくてーー
気持いい、俺以外のは入れた事がないのだなあーーそれが明日からは
ああああ、俺はおかしいんだろうな硬度がいつもより固い
そして射精ーーそれが長く続く、あああ

マミープロ
14時
ドアは開いた
そこはカウンターと事務室、そこにいたのは中年男性が二人
若い男が一人
背広姿の人が「いらっしゃい」この人が社長か
「こっちへ」
妻は俺の後ろに隠れるようについてきてる。
ドアの向こうは、
ダブルベッドが、どかんと、その脇に椅子が何個か。

「奥さん覚悟はできましたね、旦那さんも大丈夫ですね?」
俺はこくりとうなづいた。
「では、奥さん、まず脱ぎましょう」
そういうと椅子に俺は座らされて、社長も座った、後の二人は
立って見ている。
妻は下を向き、唇をかむみたいな様子ですが、一枚づつ脱ぎ始め
ました、さすがこれだけいる場所で、まして夫も見ているのに、
・・下着に手がかかりません
「自分から脱ぐんですよ、この前みたいに」
この前も見られた事は妻の口から聞いていましたが他人に言われる
と、ショックです。
ブラのホックをはずしてそのブラを下に置くと、ショーツです
時間はかかりましたが、それも脱ぎました。
全裸で男4人の前に立つ妻の気持はーーー
手を頭の上に上げるように指示されて、その恰好
足を広げろと言われて、その恰好
妻の目からは涙
その後は・で

QRコード
QRコード
アクセスカウンター