萌え体験談

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同窓会

得意先の未婚女性と知り合ってから、まだ続く長い不倫関係の告白ー3 完

未婚女性25才と40才既婚の私が知り合って深い仲になり、もう50才と65才になって25年間も不倫関係が続いている。

得意先に勤務していた彼女はその後に結婚退職し、新婚時代の一年間は会わなかったが、出産後に半日のパートに出る事で私との性的不倫関係が復活してまだ続いている。

お互いに心も肉体も相性が良いのと、秘密が漏れないような行動が続く理由だと思っている。
性経験が少なかった彼女は、既婚者の優しい手ほどきと秘密を守る関係に安心したのと、お互いの身長差が少ない上に彼女の「上付き」の性器は、抱きしめただけでも挿入できる体型が離れられない理由になっている。

若い彼女が初めて「イクーっ」を感じてから、「早く入れてぇ」の言葉や「ヌイタラダメーッ」、終わりのキスなのに「もっと・また入れてェ―ッ」の催促迄、二人の愛欲デートは発展するばかりになった。

「二人はなぜ、こんなに長続きするのか、何がいいのか?」話はじめるものの、まもなくのキスで快楽の世界に入り話は続かない。
53才の時、子供が結婚した頃に生理が止まった。私は定年を過ぎて68才。
彼女は勤めの合間に休暇を取り、平日に温泉宿泊デートを実行した。
若い頃と違い、観光旅館のホールでチークダンスをするのは遠慮して、部屋付き温泉露天風呂と部屋付き食事の旅館を探して、人目につかないでエッチな雰囲気を楽しむ事にした。

生理が止まったK子は一層性欲が増して、私が前戯からクリ・オマンコを舐め終わる頃に「今度は私がサービスしてあげるよ」と下半身からフェラでタップリ舐めまわし、騎乗位でセックスのリードをするようになった。
 学校時代の同窓会では「肌のツヤが良いけど、何をしてるの?」と聞かれることが多いとニヤニヤしながら、オマンコへの出し入れを楽しんで居た。

車利用の温泉旅行は人目につかない上に、離れた温泉地の部屋の中での戯れは、旅館の人達は「仲の良い夫婦」と歓迎の目で見てくれた。

K子が60才の頃にはラブホでの楽しみが済んだ時に「この頃は、この後夕食の支度をするのが疲れでオックウになるの・もうセックスはしても、イカせる迄はしないで貴方だけがイッテください」と言う様になり、61才で、私も76才になり、二人で会う事は無くなり、アイホンの画像のやり取りで元気を確かめ合うだけになりました。
老いらくの恋は生きがいになっています。
   長らくのお付き合い、有難うございました。 完

同窓会の女

 「内科の病気以来、酒はやめているんで」
 「せっかく、みどりちゃんと夏絵ちゃんがやってくれると言っているのに残念だな」
 『えっ。みどりちゃんと夏絵ちゃんが来るの』
 それは何回目の同窓会だったでしょうか。
 一次会が終わり、下戸の私は、帰ろうとしていました。
 ホテルのフロントで幹事の関山に呼び止められ、二次会に誘われていました。
 「会場は桔梗の間でよろしく」
 
 桔梗の間に行くと
 「はい。お待ちしておりました」
 関山の気持ち悪い声がして、見ると座卓には麻雀パイが。
 そして何十年かぶりの再開で、かつてのおかずの女王が二人座卓に着いていました。
 「私をおかずにスーマかいてたんでしょ」
 みどりさんがいきなり突っ込むと夏絵ちゃんが顔を赤らめて笑います。

 ルールの説明もなく、しかしパイをかき混ぜていると記憶が戻ってきました。
 東一局から勝負手が入り、リーチをかけました。
 「う~ん。待ちは」
 「・・・」
 下家のみどりさんが切った牌はウーピン。
 「ロン」

 ウーピンとオタ風のしゃぼ待ちです。

 「なにこれ。つもり四暗刻じゃん」
 「待ってれば役満つもっていたかも、だよね」
 「どーします」
 
 「リーチ一発で一万二千点」
 点棒を受け取っていると手首をみどりさんにつかまれました。
 そして、みどりさんの股間に誘導されました。

 一方上家の夏絵ちゃんも私の股間に手を伸ばしていました。
 聞くとお二人ともここ数年のご無沙汰だそうで。
 幹事の関山が対面でほくそ笑んでいたのが気持ち悪かった。

 「お客さん、これ」

 帰り際、フロントのボーイに手渡された手鏡を見ると、鼻の下が異様に長い自分がいた。

同窓会から帰ってきた妻

先日、妻が中学の時の同窓会に参加してきました。
それを聞いたのが半年前。
手紙が来て妻も参加したいと言ってきた。
一泊の同窓会だった。私は嫌な予感がしていた。
私達は、32歳の結婚して10年が経つ。
妻は、清楚な感じの綺麗な女だった。
学生の頃はさぞモテていただろう。
子供も一人、女の子で小学1年生がいる。
でも、子供がいるとは思えないほどのプロモーション。
今でも、街で買い物をしていると声をかけられることがあるといっていた。
夜の回数は減ってはいたが月3はしていた。
妻は、凄く敏感で、乳首を指で転がしながらクリを責め、膣に指を入れて愛撫すると
潮を噴きながら逝ってしまう。
その後、正常位でペニスを突き入れると物凄い声を挙げながら悶える。
その姿がとても厭らしく、興奮する。
そんな妻を同窓会に参加させていいのか?
3日間悩み考えた。
でも、これが最初で最後の参加だから。と。
妻の、過去の話を聞いたことがない。だから余計に不安だった。
でも、仕方なく了承した。
必ず連絡が取れるようにしておくようにと約束した。
そして、とうとう前日になってしまった。
夜。妻の体を楽しんだ。他の男に寝取られる妄想をしながら。
妻も、何か、いつもと違うのか、いつになく乱れてヨガっていた。
そして当日。
いつものお出かけの服で楽しそうにしている妻。
それを見て娘も可愛いとか言っていた。
私は相変わらず不安だった。
そして妻は出かけて行った。
初めて娘と二人きりになった。
私が出張でいない時はいつもこんな感じなのかぁ。と思った。
娘は、とても喜んでいた。公園や動物園、映画館にも行った。
昼と夜は外で食べた。娘の好きな物ばかり。
私は、いつの間にか妻の事も忘れ娘と遊ぶのに夢中になっていた。
そして夜の11時過ぎ。
疲れ切った娘は、入浴を済ませると早々に部屋に言って寝てしまった。
私は、妻の携帯に電話をかけてみた。
もう、寝てるかなぁ?
出なかった。
なんか、また不安になってきた。今頃。
数分後。
妻から電話がかかってきた。
ごめんねぇ~。今、カラオケに入ってるのぉ!歌っていたから気づかなかったぁ~!
あ、そう。どう、楽しんでいるのかい?
うぅ~ん!楽しいっ!久しぶりなのになんか何時も会っていたみたいぃ!
明日は、なるべく早く帰るからねぇ!じゃぁ!
とても楽しそうだった。
私は、普段飲まない酒を飲み寝酒にして寝た。
次の日。
妻が帰ってきたのは夜の8時を過ぎていた。
でも、何か雰囲気が違うような気がした。
何か余所余所しいというか?
娘が寝て、妻は入浴をしてすぐに自分の部屋で寝てしまった。
おかしいっ!
何かが違うっ!
私は、妻の寝室に行った。
私が求めると。
今日は疲れてるから、ね。お願い。
断られた事がないのに。
でも、あまり無理にしても。と思い、この日は寝た。
そして、次の日。
仕事が遅くなって帰ると妻は入浴中だった。
そして、風呂場の脱衣所を開けると妻が全裸で立っていた。
あっ!
えっ?
いやぁ~!
妻は、急いでその場にしゃがみこんだ。
ダメぇ~!見ないでぇ~!
同窓会の前の日まであった妻のヘアーが綺麗に剃毛されツルツルになっていた。
元々そんなに濃くはなかった妻のヘアーが。
なぜ?
お、お前、それ。ど、どうした?
ごっ、ごめんなさぃ~!
泣きながらうずくまっている妻。
それを無理やり立たせた。
いやぁ~!だめぇ~!
両手で隠す妻。それを無理やりはがした。
こ、これ、自分でしたのか?それとも。
妻は、泣きながら説明を始めた。
話はこうだった。
私からの電話があったとき、カラオケで歌っていた。
お酒もだいぶ飲み、酔っ払っていた妻。
女の子5人、男6人がいたそうだ。
その中の男一人が当時彼氏だったそうだ。
その男に処女を捧げた仲らしい。
皆が寝静まったころに露天風呂で待ち合わせをした。
当時の思いが蘇ったらしい。
当時、まだ、ツルツルだった妻。それを見たいと言われたと。
当時を思い出した妻。興奮して我を忘れて剃毛して貰ったと。
あの時のままの股間を目にした時、思いが爆発したと。
私より大きな物で逝かされては何回もお漏らししてアクメに達してしまったと。
そして、凄い量の精液が妻の中を犯したと。
妻のワレメを見てみた。
透明な液が糸を引いて垂れてきていた。
そんなに良かったのか?
私は、ズボンと下着を一気に下した。
妻を四つん這いにして後ろから一気に突き刺した。
いつもより濡れていた。凄い締め付けだった。妻の喘ぎ声も凄かった。
この時は2回も出した。
妻のツルツルのワレメ。初めて見た。とっても厭らしく興奮した。
そして聞いてみた。
また、その男と会いたいのか?と。
首を横に振った。
その男、海外に勤務していて同窓会の為だけに帰国していたのだと。
向こうに妻も子供もいるらしい。
なら、なぜ、妻と?
それは聞けなかった。
それからの妻は、私の命令でずっとパイパンにさせている。
携帯のデータはすべて消した。
そして、妻の股間には、通販で買った貞操帯を着けさせている。
尿道と肛門の所だけ小さな穴が開いているだけ。
だから、私が帰宅してそれを外すと妻のワレメはオシッコの臭いで凄くなっている。
そして一日中我慢していた大の方をイチヂク浣腸をして目の前で排泄させている。
恥ずかしそうに排泄する清楚な妻。
最近では、自分から求めてくるように。
Mになった妻。今は、お尻でもできるように調教をしている。
32歳。これから女盛りになる妻。
もっと調教をして、私無しではいられない様にしようと思っている。

同窓会

中学の卒業後、25年ぶりの同窓会に参加してきて
連休の昼の会だったのもあって、三クラス中80名中、半分の40名ほど参加で
 
クラス会だったら、なんとなくは女子を覚えているけど
他のクラスの女子を思い出せない、覚えていないのか、誰だったか記憶になくて
 
しかもその女子に隣に座られて、知らないふりもできず、覚えているような態度で会話なんかしてしまって
 
男子は他のクラスでも覚えているのに、正面に座られた女子は仲良しだったので よく覚えてて、会話もスムーズで
 
でも隣に座られているのに、30分しても思い出せず、会話も少なく
40歳になられても、清楚でスタイルはよいし、長い黒髪で香水を付けられた美人で、同窓でこんな魅力的な女性が隣なのに
 
思い出せない女子 女性が1時間もすると、お酒が弱いのか酔ってきたらしくて
ぼくに接触してきたり、腕だけでなく足も触れ合ったりし
他のメンバーは席を移動したりし懐かしい友達とか話をしてるのに
なぜか隣の女性には あまり同級生が来て話すことが少なくて
まぁ ぼくもだけど、彼女ほど友達が来ないことはない
 
1時間30分が過ぎ
正面に座った仲良しの女子 女性とは気軽にはなし、そろそろ会の閉めになり
ぼくはカラオケに行こうと誘われて
 
なぜか、隣の女性には声がかからない、しかも彼女と、かなり密着してしまってて
ぼくの手はスカートの上からだけど、太ももに触れてたり、彼女も股間あたりも触れてもよいような態度をしてくるし、胸で腕に触れてきたり
 
みんなは隣の女子 女性を覚えているようだけど
ぼくは1時間過ぎても ぜんぜん思い出せず
そして彼女にもカラオケに、ぼくから誘った。
 
クラスも違うしクラブも違ってたし、、彼女は2年生時に転校生と知った。
 
ぼくは独身だけど、彼女は既婚者、40歳でしかも中学になる双子の姉妹の母親だった
 
彼女はカラオケは苦手と言い、誘いを断ってきて、ぼくも、なぜか数十人がカラオケに行くのに断っている、ちょっと皆から不思議がられた
 
名前を聞いても思い出せない彼女と二人で駅に向かい
でも彼女は、ぼくのことは覚えているし
そのまま別れるのではなく、駅前でお茶をした
彼女は、中学の時は、今のように長い黒髪でなくショートカットで体系も太ってたようで、ぼくは覚えてない
彼女は新幹線で帰るらしいけど
 
彼女の旦那さんには、申し訳ないと思いながらも誘ってしまった、ラブホへ
 
同窓会で隣で飲んで触れ合っていたのもあって、入室し、彼女のブラウス胸を愛撫し
唇にキッス、 太ももに触れ、ツルツルしたスカート内のパンスト
ベッドに押し倒して、スカート深く手を入れ愛撫、パンスト股 色っぽい
ブラウスを脱がし、色っぽい キャミソール ブラジャー、しかも人妻といえ、美人で声も 色っぽい
あん ああぁん あんぁ
 
スカートも脱がし、パンストにキャミソール下着の彼女 色っぽい
色っぽい女性下着、ツルリしてる手触り 興奮してくる
痩せ細っててスタイルのよい女性の下着姿は セクシー、彼女のためにあるような下着
 
小さなビキニ下着も色っぽい
パンストも脱がし、キャミソールも脱がし、良い香水、ブラとビキニ下着の彼女
めちゃくちゃ色っぽい 40歳の彼女、人妻だけど
 
ユックリ ユックリ、彼女が オマンコにペニスを入れでもよいまで愛撫し、10分は彼女の下着姿を愛撫
ああぁ ああ ああぁ
ブラジャー内に手を入れて乳首を愛撫したり
ビキニ内に手を滑らせ脱毛してる股間、クリトリス オマンコに指を入れたり愛撫し
あああん ああぁ あああ
 
ブラジャーを外し、ビキニも脱がし
あああ ああんああぁん ああんあぁ
美人顔、色っぽい声
 
オマンコにペニスを挿入したら、さらに色っぽい大きな声で
ああああ ああぁ ああぁ
乳首も硬くビンビン
 
ああん ああんあぁ ああっぁ
生で入れてるので、我慢できなくなったら 抜くか、そのままマンコに液を出してしまうか、考えてしまいながらオマンコを攻めた
あああぁ あああぁ ああんあぁ ああ
 
彼女は髪を振り乱すように頭をグルリと振り回し
顎 胸を突き上げたり 股間を振り回したり 動かしたり
ああ ああっぁん あんあぁ ああああ
 
息を止めたり 辛い声を出したり
ヒイイ イイクしてしまうわああ ああああ
 
20分ほどし、彼女を イクさせたい、悶えさせたい 絶頂させたい
ああぁ あああ ああぁん あああ ああんぁ
 
ああんあぁ あん ああぁ  逝っちゃった イイクしちゃったわ あん はっはぁ
 
このままだと、ぼくも彼女のマンコ内に液が出そうなので
抜いて下向きにし、バックからぴすとんしたり振り回したり
ああん  あああっぁ ああああ
下向きで長い髪を振り乱し 声が 魅力的な悶え
ベッドのクッションも弾力もよいし、上向きにし、マンコに入れると、ビシュと出てしまった
彼女、マンコに液を出されると さらに大きな声で 絶頂するような 絶叫 ああああああ
旦那には申し訳ないが、すばらしい彼女
 
同窓会は1時から3時で、ラ着替えブホに入ったのは5時前、セックスをして、まだ6時前
 一緒にシャワーを浴び、またまた勃起してきて
彼女は服に着替え 終えた 姿
 
ブラウス スカート パンスト姿は色っぽい
触りたい、ブラウスの上から触れる 彼女のブラジャー
スカートの上から触れる、彼女の恥骨

同窓会

中学校の同窓会の終わり頃に、横に座ってきた クラスメイト

美奈代 ・・ねえ、将也君だよね?私、誰だか分かる?・・

将也  えっ?誰だったかな

美奈代 ・・このままじゃ、分からないか・・ちょっと待って!・・

膝の上に置かれた、セカンドバッグから 眼鏡ケースを・・ストレートヘアを、後ろに たくし上げ

将也  あっ!美奈代 だよね・・

美奈代 ・・あっ!大正解~ ありがとう・・気付いてくれて・・

教室の端の方で、いつも本を読んでいた 美奈代・・地味で目立たない、感じの クラスメイト

将也  イメチェン したから 最初、分からなかった ゴメン!あれ?席は・・

美奈代 ・・えっ?席・・ん~ あっち・・!

席を指さす、美奈代・・昔話で盛り上がる クラスメイトの間に、空いた空間が・・

将也  なんだ、全然食べてないじゃん

美奈代 ・・小食だから・・お酒は、こっちの方で ちょっぴり、ゴチに・・ねえ、将也君・・

同窓会の幹事、尚人が『はい、注目!お楽しみの所~申し訳御座いません、時間です、後の流れは・・

       今日は、お疲れ様でした~!』

会場の出口に居る、尚人に、右手を上げ 軽く挨拶を・・怪訝そうな表情になりながら、会釈で返す、尚人・・

美奈代 ・・あ、雨・・

何時の間にか、横に居た 美奈代・・

将也  なんか、蒸し暑い・・どうやって帰ろうかな 飲むの分かってたから、車 置いてきたし・・

美奈代 ・・私 免許取ってないし タクシー 来ないかな・・

将也  小雨だから 車、捕まえるまで 歩いてっか!美奈代・・どうする?

美奈代 ・・いいょ・・雨傘持ってたら 出来たのに、相合い傘・・

将也  おぃおぃ 小中学生じゃ、あるまいし・・

ちょっと横を見た、将也・・下を向いて 青白い顔の、美奈代・・

将也  顔色 よくないけど、大丈夫か?空きっ腹で、飲んだんじゃ 酔いが回るぞ・・

美奈代 ・・私・・気疲れしちゃった 皆に、御酌してたから・・ちょっと、寒い ねえ、将也君・・あそこ・・

美奈代が、指さす方を 見た、将也・・『ご休憩、二時間〇〇〇〇円、お泊り、四時間~〇〇〇〇円』の、行灯が・・

将也  あそこ・・って、おい、美奈代・・ラブホ じゃねぇのか?

美奈代 ・・気疲れ しちゃって・・ちょっと、寒いから シャワー浴びて、温まりたい・・

将也  しょうがねえなぁ 風邪ひいたら、大変だし・・入るか!

意を決した 将也、入り口の タッチパネルで、部屋を・・鍵を 抜こうとした時、スピーカーから・・

     『あの~お客様、その、ご休憩でしょうか?それとも お泊りでしょうか?・・』

壁の隅にある、防犯カメラに向かって 首を縦に振る 将也・・

将也  おかしな事、聞く ラブホ だな・・シャワー浴びないと・・美奈代 行くぞ・・

美奈代 ・・うん・・

将也を前に、部屋に入った 美奈代・・

将也  ほら、ここ シャワー・・早く、温まらないと 風邪ひくぞ・・

美奈代 ・・うん、ありがとう 将也君・・あの 覗いたり 見たり、しないでね・・

将也  わぁかぁったょ・・四の五の言わずに・・あれ?

後ろを振り返った 将也・・

将也  美奈代・・服 脱ぐの、早いな・・まっ、いいか

シャワールームから シャワーを浴びる音が・・

将也  美奈代 覗いたり 見たり なんて言ってたけど・・あいつ・・

腰かけたベッドから 肩越しに、後ろを振り返った 将也・・

将也  なんだ 液晶ブラインドかよ・・思ってたより、浸透してたんだな・・

    美奈代、熱いの ちゃんと、浴びないと 風邪ひくぞ・・

美奈代 ・・『これで 思いが・・』・・

シャワーの音に、かき消され よく聞こえない 美奈代の声・・

シャワールームの入り口の所に、無造作に 置かれた、美奈代の衣類・・

将也  なんだ・・思ってたより 大雑把な、奴 だったんだな・・濡れたの着ると、風邪ひくから

    ヒーターで、乾かしといて・・

吸っていた、煙草を 灰皿で 消した 将也・・肩越しに 置かれた、衣類を 見た 将也・・

将也  地味で、目立たない割には 確りと、自己主張してるな・・上下おそろいの、ボーダー柄・・

    俺、こういうの 好きなんだよな・・

ベッドから、立ち上がって 衣類を手に取った、将也・・

将也  随分、湿ってるな・・雨 そんなに、降ってたかな? 美奈代 温まったか? あのさ・・

    服 なんだけど、濡れたままだと 又、風邪ひくから ヒーターの近くで 乾かしておくぞ・・

少し開いた ドアの隙間から 顔を覘かせた 美奈代・・

美奈代 ・・ありがとう・・もう、ちょっとで 出るから 将也君 待ってて・・

ヒーターの近くで、衣類を 干している 将也・・ぼっりと・・

将也  見えちゃったな・・アイッの胸!美奈代の胸、地味で目立たない割には 結構、自己主張してるな・・

    水泳の授業の時 スクール水着を着た 美奈代の、胸を見て・・俺、けっこう長い間・・

    夜のオカズに、してたもんな・・

バスローブを着た、美奈代 何時の間にか、後ろに・・

美奈代 ・・将也君 服 ありがとう 乾かしてくれて・・

将也  うわぁ!びっくりした・・脅かすなよ って、美奈代・・髪、ドライヤーで 乾かせよ・・

ストレートヘアの毛先から、ぽたりと 滴り落ちる、水滴・・

美奈代 ・・うん ありがとう・・将也君 シャワー 空いたよ・・

将也  あっ!じゃ、今度は 俺の番・・ちゃんと、乾かさないと 風邪ひくぞ・・

美奈代 ・・『将也君 こんな時でも 優しく してくれて・・』・・

シャワーを浴びながら、ぽつりと・・

将也  地味で目立たない と云うか、生気が 無いと云うか・・美奈代 大丈夫 かな?

バスローブを、体に纏って シャワールームから 出た 将也・・足元に置いてある、服を見て・・

将也  あっ、服 畳んでくれたんだ・・美奈代、ありがとうな・・

幅の広いベッドの、端の方で 此方に背中を向けて、横になった状態で 頷く 美奈代・・

将也  じゃ、照明 落とすよ 非常灯で、いいよね 俺も、背中 向けるから・・

美奈代 ・・将也君 私、傍に 行っても いい?・・

将也  いいけど・・

美奈代 ・・ねえ、将也君 こっち向いて・・

将也  なんだよ・・えっ!美奈代 なんで、裸!バスローブは・・?

美奈代 ・・将也君 私、その まだ した事、ないの 男の人と・・私の、初めての人

    将也君だったら いいな と、ずっと思ってた・・

将也  えっ!ちょっと 待てよ・・同窓会で告る って、よく聞くけど・・流れの、ラブホで、って・・

美奈代 ・・私、将也君に 初めて、貰って欲しいな・・恥しいけど ダメかな・・

将也  美奈代・・最初の人が、俺で 後悔しないか?こんな事 云ってるけど その、俺 女の人 一人しか

    知らないし そんなに 上手じゃ ないし・・

美奈代 ・・いい 将也君 お願い キスして・・あっ!・・

将也  美奈代の唇 柔らかい・・

美奈代 ・・将也君 ずるい いきなり 私の ファーストキス・・でも、ちょっと 嬉しい・・

キスが終わった後、将也に 体を寄せる 美奈代・・

美奈代 ・・私だけ 裸 なんて 恥しい・・

将也  美奈代・・

美奈代 ・・なに?将也君 どうしたの 私、なんか 変な事・・あっ!いきなり ハグ なんて

    将也君 温かい・・

将也  美奈代も 柔らかくて 温かい・・

美奈代 ・・さっきから ドキドキが 止まらない どうしよう・・

将也  ・・・

美奈代 ・・将也君 あの・・さっきから 私の、おへその所で 大きくなって 私、どうしたら いいの・・

将也  美奈代は どうしたい?

美奈代 ・・えっ!その・・さ、触ってみたい・・

将也  いいよ 触っても・・

美奈代 ・・思ってたより 温かい 触ったの 初めて・・

将也  思ってたより、って?

美奈代 ・・中学の頃 内緒で 買った エッチな小説の、下りに・・『彼女は、彼の 大きくなった 陰茎に

    指を 絡めて 愛撫を・・彼の 熱く 反り返った 陰茎を 愛おしく・・』って・・

将也  美奈代 その、小説って もしかして・・教室で 読んでた 本?

美奈代 ・・愛撫って どんな風に するのかな・・

将也  手で、握って 優しく・・

美奈代 ・・こ、こう?・・

将也  ・・・ ・・・

美奈代 ・・将也君 私、なんか 変な感じ か、体が 火照って・・

将也  俺 美奈代の、裸・・見たい・・

美奈代 ・・見られたら 恥しい・・

向かい合った、状態から 仰向けの状態に・・薄手の掛け布団に、指が掛かった時・・

美奈代 ・・将也君 あの・・驚かないでね その 私、まだ 生えてない から そ、それに・・

捲られた、掛布団の中に 仰向けに、横たわる 美奈代・・

将也  綺麗だよ、美奈代・・!

美奈代 ・・あ、ありがとう・・なんか 嬉しい・・あっ!将也君 ちょ、ちょっと ち、乳首を 舌で・・

将也  美奈代 乳首 勃ってるよ・・

美奈代 ・・し、舌の動き 乳首 転がされて 気持ちいい・・こんなに 気持ちいい なんて・・

将也  ・・・ ・・・

美奈代 ・・わ、私、変に なりそう・・ま、将也君 あっ!いやだ 太腿の内側に、手 入れないで・・

膝頭から、内側を擦りながら 足の付け根に、向かって 登っていく、将也の 手・・

将也  美奈代、力 抜いて・・

耳元で、囁かれ・・力を抜いた 美奈代・・

将也  美奈代、気持ちいいの?濡れてるよ・・

美奈代 ・・恥しい事、云わないで・・だ、だって 将也君 さっきから エッチな事、ばっかり 耳元で

    囁いて・・それに 将也君、指の動き・・自分で触ってる時よりも 気持ちよくって・・

将也  美奈代・・

美奈代 ・・な、なに?・・

将也  俺、美奈代の中に 入りたい・・

美奈代 ・・いいょ・・

枕元に置いてある、避妊具入れに 手を伸ばすのを、見て 首を、小さく横に振る 美奈代・・

美奈代 ・・着けなくても、いい・・

将也  えっ?でも・・俺も、美奈代も まだ、未成年だし・・

美奈代 ・・大丈夫 だから・・

将也  いいのか・・?

美奈代 ・・うん 後悔 出来ない から・・

変な言い回しに 戸惑う 将也・・『後悔出来ない?こんな時、普通 後悔しないから だよな・・?』

将也  じゃ、その・・

美奈代 ・・あっ!・・将也君 ちょっと・・

将也  ・・・ ・・・

美奈代 ・・『ちょっと 痛かった・・でも、私 これで・・』・・

将也  美奈代、大丈夫か?その・・痛くなかった か?

美奈代 ・・うん、ちょっと・・

将也  美奈代の中、温かい・・

美奈代 ・・将也君の 熱い・・

将也  美奈代、今 だったら まだ・・

美奈代 ・・いいの 少し 痛かったけど やさしく 動いてね・・

将也  ・・・ ・・・

美奈代 ・・将也君、私 嬉しい・・初めてを 貰って もらえて・・

将也  ・・・ ・・・

美奈代 ・・『将也君、私 これで あっ!』・・

将也  美奈代、ゴメン!中に・・気持ちよくて・・

美奈代 ・・将也君、私の中に・・お腹の中 温かい・・

将也  美奈代、俺 美奈代と ずっと一緒に 居たい・・

美奈代 ・・私も・・

将也  え~っと・・

『お客様、お時間ですけど・・延長なさいますか?それとも・・』

将也  無粋な、電話だな こんな時に・・美奈代、服 整えて・・あっ!早い・・いつの間に?

美奈代 ・・うん・・

出口を出た、将也・・少し歩いた所で タクシーを 拾い・・

将也 『すいません 山ノ手町の コンビニ 迄・・』

コンビニの、前で 車から降りた 将也・・

美奈代 ・・将也君、今日は ありがとう じゃ・・

将也  うん、またな・・!

濃い霧の中、溶け込む様に 歩いて行く 美奈代・・

将也  なんか、変な感じ だよな・・後悔、出来ない だって・・まっ、いいか 今度、何時 会えるかな?

    美奈代、可愛かったよな・・!

吸っていた煙草を、灰皿で 消した 将也・・ポケットの中の、携帯が・・

尚人  もぉし・・将也!尚人 だけど・・お前、集まりの後 いったい 何所に、消えたんだ?舞子と理恵と

    探してたんだぞ!まったく・・誰かに、呼ばれた 感じで 帰ってった よな・・おい!

将也  あっ!わりぃ・・実は、美奈代と・・メシ 食ってた・・

尚人  はぁ?お前、なに言ってんだ・・美奈代?お前・・酔ってるのか ちょっと待てな、理恵に・・

理恵  将也~誰と居たって・・美奈代!えっ?舞子・・ちょっと、電話 換わってよ・・

舞子  将也、舞子だけど・・美奈代って、あの 美奈代?ちょっと、冗談 やめてよ・・だって・・

    美奈代、一昨年の今頃 雨が降ってた日の夜、酔っ払い運転の、車に 撥ねられて・・理恵・・

理恵  私、尚人と、救急病院 行ったんだけど・・美奈代、最後に『将也君に、会いたい・・』って・・

尚人  おい、将也・・聞いてるのか?おぃ・・将也、おぃ・・

将也  『美奈代の 馬鹿野郎・・こんなんで さようなら かよ・・』

季節が、季節ですし・・こんなの書いてみました、下手糞な文章表現で、申し訳御座いません

    

投稿雑誌の中の妻・

若かりしころの妻が、局部の開いたシースルーの下着にならない
下着で裸の男の隣に立ち、右手で男根を握り締めてにこやかに
ポーズを取り、カメラに向かって微笑んでいる写真を見つけたら
どうすればいいでしょう??

東京での学生時代に妻が投稿雑誌の常連に、ナンパされて処女を
打ち破られた挙げ句、好き勝手に調教され、SMや3Pまで
仕込まれていたらしいことを知った私のように、
混乱して古本屋を漁り続けるのではないでしょうか??

ところが、処女を奪った男には、アナルまで調教されながら、
どうやらあっさりとポイ捨てされ、、次にはフィストファック
マニアのもっとひどい男に調教されていたようです。
若かりし妻は、いったいどこまで堕ちていったのでしょう、、

ふといやな予感がして、古本屋で手に取ったSM雑誌には、
縛り上げられた妻の写真が在ったのです、、、
縛り上げられて正座した妻は、口には異様なバイブレータを
銜え込んでいます、、
ほとんど用を成さない薄い目線は、私の顔を見て下さいと、
いわんばかりです、、、
これでは妻と間違えようが在りません、、、
次のページでは、裸の男の上に跨らせられた妻の後ろから、
もう一人の男が挑んでいます、、、
この角度では見えませんが、どうやら両方とも挿入されて
いるのでしょう、、、、
「就職して故郷へ帰ることになった・子を、記念にいつもの
ようにみんなで輪姦しました。清楚な外見にも関わらず、
誰も避妊など気にせず次々に中出しするので、もう三回も
堕ろしていますし、フィストファックで前後に次々と
突っ込み続けたので、成人式を終えたばかりなのに、、
もはやガバガバです。純情だった処女が上京して、都会に
出て、こんなになってしまいました。故郷で好い男を
見つけて幸せになることを、祈っています、、、、、
が、、、これまでの女たちはみな、故郷の男に満足できず、
仲間たちに調教されるために、何回も上京してきています。
さて、、・子はどうなりますか??」
私は、この間妻が、同窓会だと、上京したのを思い出しました、、、

田舎に嫁いできてくれた嫁が、久しぶりに同窓会に行った

嫁の梨花とは結婚して5年ほど経った。まだ二人ともぎりぎり20代ということもあり、子作りはもう少し後かな? と思っている。梨花と知り合ったのは、大学で上京していたときのバイト先だ。お互いに一目惚れみたいな感じだった。

そして、結婚を機に俺の田舎まで嫁いできてくれたので、俺はなんとなく申し訳ない気持ちで、尻に敷かれがちな日々を過ごしている。でも、毎日梨花と一緒に過ごせるのは、幸せだなと思う今日この頃だ。

梨花は小柄で胸が大きい。今どきの基準だと、巨乳と言うには少し足りない気はするけど、デカすぎるのも気持ち悪いと思っている俺には、ちょうど良い大きさだと思う。

「こんな田舎に来てくれて、本当にありがとうな」
こんな風に、梨花にお礼を言うのが当たり前になってしまった感じがある。
『全然平気だよ。人混みもないし、すっごく住みやすいよ!』
梨花は、申し訳ないと持っている俺に気を使ってくれているのか、いつも明るくそう言ってくれる。でも、実際に梨花は楽しそうに毎日を送っている感じはある。ヨガ教室に行ったり、野菜を育てたり、充実した毎日を送っているように見える。俺の仕事が結構特殊で、収入が良いのもプラスに働いているのは間違いないと思う。

そんな俺の楽しみは、やっぱり梨花とのセックスだ。梨花は、下ネタを振るのがためらわれるようなタイプの、清純系のルックスをしている。それなのに、セックスはかなり積極的だ。テクニックがそれほどあるわけではないけど、喜ばせようと一生懸命にしてくれる。

『ねぇ、気持ち良い? ここは?』
そんな事を言いながら、俺のペニスを舐めている梨花。カリ首や尿道口、睾丸なんかも舐めてくる。とにかく、俺のことを気持ち良くさせたい……そんな風に思ってくれているのが感じられる。俺は、気持ち良いということと、それ以上されたらイッちゃうよということを言って攻守を交代した。
すでに下着だけになっている梨花をベッドに寝かせると、潤んだ目で俺を見つめてくる。結婚して5年、交際期間を含めると7年経つのに、いまだにこんな目で俺を見つめてくれる梨花。本当に、良い子と結婚出来たなとあらためて感謝する瞬間だ。

俺は、彼女のことを見つめながらキスをする。梨花は、唇が触れる瞬間にスッと目を閉じる。そして、俺が舌を絡めていくと、少し遠慮がちに舌を絡めてくる。しばらく梨花とキスを続け、ブラの上から彼女の胸を揉み始める。柔らかくて、ずっしりとした感触にドキドキしてしまう。

『ンッ、ふぅ……。タカ君、舐めて欲しい……』
梨花は、そんな風におねだりをしてくる。奥手で恥ずかしがりなクセに、ちょっとの愛撫ですぐに火がついてしまう。そんな二面性も、俺はたまらなく好きだ。

俺はブラを外さずに、わざと乱暴に下に引き下げた。すると、梨花の胸がブルンと剥き出しになる。
『あっ、うぅっ』
梨花は、興奮したような声を上げる。少し乱暴にされると、興奮してしまうようだ。俺は、そのまま梨花の乳首にむしゃぶりつき、すでに固くなっている乳首を舐め始める。同時に、剥き出しになった胸を少し強めに揉み始める。犯している、とまではいかないけど、ちょっと荒々しいやり方だ。梨花は、すっかりと顔をとろけさせている。

ドMというか、レイプ願望があるというか、彼女のキャラクターからはギャップがある性癖だと思う。
でも、俺もすっかりと火がついてしまい、強引に彼女を四つん這いにし、ショーツを乱暴に引きずり下ろしていく。
『うぅあぁ、ダメぇ、タカ君、もう欲しいっ!』
梨花は震える声でおねだりをしてくる。俺は、慌ててペニスを剥き出しにし、コンドームをつけた後、梨花のアソコに押し当てた。すると、腰を俺に向かって押しつけてくる梨花。もう、早く入れて欲しくてしかたないみたいだ。俺は、可愛い梨花がこんなにもはしたない行動を取る瞬間が、たまらなく好きだ。
俺は、少し焦らした後、一気に根元まで挿入した。梨花は、背中をのけ反らせるようにしながら、
『んふっ! うぅあっ、入ってきたぁ』
と、梨花は気持ちよさそうにあえいでくれる。俺は、梨花のお尻を鷲づかみにして荒々しく腰を振り続けた。

『あっ、あっ、激しいっ、ダメっ! 気持ち良いっ! もっと、お尻叩いてっ』
梨花は興奮しきった声でそんなおねだりをする。俺は、平手でピシッと梨花のお尻を叩く。
『んぐっ、うぅっ! 気持ち良いっ。もっと、もっとしてっ!』
梨花のお尻は叩いて赤くなってしまっているが、興奮は倍増したみたいだ。強烈に締めつけてくる膣の気持ちよさに逆らえず、俺はあっけなくイッてしまった。

『うぅっ、イクッ! うぅあっ!』
俺がイクのに合わせて、梨花もイッてくれた。いつもの事ながら、本当に嬉しいなと思う。気持ちが一つになったような気持ちだった。

『凄く気持ち良かったよ』
梨花は、俺に抱きついて甘えた声で言う。俺は、俺も気持ち良かったよと言って、梨花を抱きしめた。

こんな風に、結婚して5年経っても、いまだにラブラブな日々を送っている。

そんなある日、テーブルの上に手紙が置いてあるのを見かけた。それは、梨花の高校の同窓会の案内だった。出欠の返事もせず、置きっ放しになっているみたいだ。

「同窓会、行かないの?」
俺は、夕食の時に梨花に聞いてみた。
『えっ? あ、うん。だって、遠いし、お金かかっちゃうし』
梨花は、歯切れが悪い。行きたいのに、あきらめたという感じがする。俺は、気にせずに行って来なよといった。

『でも、タカ君の夕ご飯もあるし、離ればなれは寂しいよ』
梨花はそんな事を言ってくれる。
「いや、たまには実家にも帰らないと。2?3泊してきてもいいよ。おじいちゃんのところにも寄りなよ」
そんな会話をして、結局梨花は里帰りをかねて同窓会に行くことになった。

でも、あれだけ積極的に行けと言っておきながら、いざ梨花が同窓会に行くと決まると、心配な気持ちも湧いてきてしまった。元カレとかはいないんだろうか? 昔好きだった人と会ったりしないのだろうか? そんな、よくある寝取られ話みたいな展開を想像してしまった。

梨花に限ってそんな事はあり得ないと思うけど、男心なのか、そんな心配が頭から離れない。

そんな心配をよそに、あっという間にその日は来てしまった。梨花は、涙目で俺に抱きついてくる。考えてみれば、梨花と離れるのは1年ぶりくらいだ。俺も、少し涙目になってしまった。

『毎日電話するね。浮気しちゃダメだよ』
梨花は、真面目な顔で言う。たかが3日間なのに、まるで遠距離恋愛にでもなるみたいな感じだ。俺は、するわけないじゃんと言って、彼女にキスをした。

そして、本当にその日の夜に電話がかかってきた。無事に実家について、おじいさんの家にも行って来たそうだ。家を出るときの泣きそうな感じは消えていて、楽しそうだ。なんだかんだ言っても、いざ実家に戻ればそれは楽しいと思う。俺も、久しぶりの一人の夜を、ゲームをしたりエロビデオを観たりして過ごした。

2日目も、朝と昼に電話がかかってきた。浮気してなぁい? と、可愛らしく聞く梨花。俺は、家でゆっくりしているよと言った。実際に、家でゴロゴロするだけの休日だった。

そして、夕方同窓会に行ってくるという電話があり、俺は心配な夜を過ごし始めた。でも、夜の10:30くらいに電話があり、少し酔っ払った感じはあったけど、同窓会終わったよ?と、電話があった。

俺は、ホッとしながらも、少し拍子抜けしていた。
「気をつけて帰りなよ」
と言う俺に、
『うん。明日、駅まで迎えに来てね!』
と、甘えた声で言う梨花。俺は、可愛いなと思いながら、了解と答えた。

そして、俺はホッとしたのもあってか、すぐに寝てしまった。ふと真夜中に目が覚めた。一瞬、梨花がいないのに焦ったが、里帰りしていることを思い出して苦笑いをした。スマホを見ると、とくに着信もlineもなかった。俺は、とくに何も考えずにそのまま寝た。

ハッと目が覚めると、もう11:00を過ぎていた。いくら休みの日とは言え、寝過ぎたなと思いながらスマホを見る。すると、梨花から何の連絡もなかった。俺は、梨花も寝過ごしているのかな? と思いながら、少しイヤな予感がしていた。

電話をかけると、結構コールが鳴った後、寝ぼけた声で梨花が出た。
『ん……おはよ。ごめんね、いま起きた』
「俺もさっき起きたところだよ」
『へへ。同じだね。浮気してない?』
起きてすぐ言う言葉じゃないなと思いながらも、俺は可愛いなと思った。そして、するわけないじゃんと答える。
『よかった……。じゃあ、夕方ね』
まだ眠そうな声の梨花。俺は、寝ちゃダメだよと言って電話を切った。

そして、夕方になり、駅まで彼女を迎えに言った。梨花は、駅で俺に会うなり駆け寄ってきて抱きついてきた。まるで、何ヶ月も会っていない恋人同士みたいだ。
『会いたかったよ』
梨花は泣きそうな声で言う。俺は大げさだなと思いながらも、俺もだよと言って、彼女の手を握って歩き始めた。
『帰ったら、浮気してなかったかチェックするからね』
ニコニコと上機嫌で言う梨花。俺は、今夜は激しいセックスになりそうだなと期待した。

そして、帰ってそれぞれお風呂に入り、寝室で抱き合ってキスをした。
『ごめんね。生理になっちゃったから、お口でチェックするね』
そう言って、俺のものをフェラチオし始める梨花。少しガッカリはしたが、梨花が一生懸命にしてくれると、あっという間にイキそうになってしまう。
そして、俺がイキそうと言うと、梨花は俺のものを口から出して手でしごいてくれた。すぐに、強烈な快感とともに射精をした。
『いっぱい出たね。浮気はしていないみたいだね』
と、梨花は笑顔で言い、ティッシュで拭いてくれた。

これで、久々の里帰りと同窓会は終わったはずだった。それが、1週間ほどしたある日、偶然、梨花がデータ用のブルーレイディスクを引き出しの奥の方に隠しているのを見つけてしまった。

俺は、見つけた時は、何だろう? 映画とかドラマかな? くらいにしか思わなかった。そして、梨花が買い物に出かけていていないこともあり、何の気なしにリビングのレコーダーにセットして再生を始めた。

すると、画面いっぱいに、制服を着た梨花が映った。
『ちょっと、恥ずかしいって! なに撮ってんの!?』
と、カメラに向かって言う梨花。一瞬、昔の動画かな? と思ったが、顔も髪型も今の梨花だ。

かなり使用感のある制服。多分、高校の時のブレザーだと思う。それを着た梨花が、画面に向かって少し照れたような顔でしゃべっている。俺は、理解が追いつかなかった。

「似合ってるって。記念だよ、記念」
「制服着てると、まだ現役でもいけそうだな」
「梨花って、こんなに可愛かったっけ?」
少なくても3人の男性の声がする。すると、カメラが動いて男が2人座っているのが映る。その男性2人も、制服を着ていた。でも、2人とも結構な大人……というか、たぶん梨花の同級生だ。

『そう? でも、ちょっとキツいかな? こことか、ここが苦しい』
そう言って、ウェストと胸を指さす梨花。男3人と梨花1人なんだろうか?

「そうだよな? やっぱりおっぱいデカくなったよな?」
「太った?」
男達が言う。
『失礼な! でも、ちょっとだけ太ったかも』
梨花は、楽しそうだ。口調や顔の赤さで判断すると、結構酔っ払っているように見える。

『裕子達まだかな? 遅いよね』
梨花はそんな事を言う。
「もうすぐ来るでしょ」
「先に始めてようぜ」
そんな事を言って、テーブルの上のビールを開け始める男達。そして、カメラはどこかに置いたのか、固定アングルに変った。

何となく状況がつかめた。同窓会後の2次会を、誰かの家でしている感じだと思う。そして、昔の制服を着ようというノリになったのだと思う。まだ梨花の女友達は合流していないみたいだ。

俺は、少しホッとした。男3人の中に、制服を着た梨花が1人でいるという状況を見たときには、乱交でも始まってしまうのかと肝を冷やした。

俺は、それでも続きが気になってしまったので、動画を止めることなく見続けた。4人は、楽しそうにローテーブルを囲んで、床に座って飲んでいる。

会話も、昔話ばかりだ。俺は、昔の梨花はこんな感じだったのかな? と、軽い嫉妬を感じながら見続けた。

「そういえばさ、旦那とはエッチしてる?」
『えっ? そりゃしてるよ。夫婦だもん、当たり前でしょ? 健吾は? まだ子供いないんでしょ?』
「してるよ。たまにこいつらも呼んで盛り上がってるぜ」
『まだそんな事してるの? ていうか、奥さんを?』

中出しされまくった女教師

高校は九州の田舎の高校・東京でOL辞めて大人の色香かおる27歳の女教師。小柄だけど巨乳ちゃん、
常にミニスカw
新卒とは違って社会人経験があったせいか、お姉さんキャラで常に生徒よりのスタンスでいてくれる

これだけ条件そろってたから、ほとんどの男子生徒はメロメロだったと思う。
俺も完全に授業そっちのけで、胸の谷間とパンちらしか見てなかったww

俺はクラス委員長をしてたから、いつも職員室でプリントの準備なんかで、遅い時間まで二人で作業することが多かった。
そのときは常にいやらしいことばかり考えていた。

ある日、クラスの男子からメモを預かったからって先生に渡した。
中身はエロい質問ばかり。
実は俺が書いたものだった。
その質問に先生は丁寧に返事を書いて、その子に渡してねって大人の対応。
何度か繰り返したけど、俺は満足せずについに実力行使にでた。

その日も職員室で行事ごとやプリントの準備。先生の机の周りには小高く教科書やらがつんであって、完全に周りの先生から死角になってることを確認して、おっぱいを揉んでみた。
「こらー」
って軽く注意されたけど、そんなに嫌がってるふうでもなかったし、聞く耳持たない。
両手で揉み始めると「○○(←呼び捨て)にはまだ早い!」ってマジで怒られて止めた。

卒業して2年後同窓会でサッカー部のやつが、先生と部室で中田氏しまくってたことをを暴露。
よくよく聞くと同じような経験をしたやつが3人も・・・。
俺も職員室じゃなくて人気の無いところで誘ってたらと後悔しまくり;;

結局その先生は高3のときに出来婚でサッカー部の顧問と結婚し、すぐ産休に入ったが、種の主は誰か分からないらしい。
すぐに離婚したらしく、生徒とやりまくってたがばれて離婚したとのうわさ。
俺も先生の中に種を放出したかったぜ!!!

相手は21才の学生でした

37才の主婦です。
経験人数は4人と少ないです。
学生時代の彼氏と旦那、
結婚してから同窓会で元先生と、
現在不倫中の彼との4人です。
先日、5人目と出会った時の話しをします。
   
相手は21才の学生でした。
友達と居酒屋で軽く飲んでいた時に若い2人組が声を掛けて来ました。
話しは楽しいし、可愛いし、で2次会だと言ってカラオケへ。
入った途端、友達と1人の子がキスを始めたんです、しかもカッコイイ方の子と。
私はそんな気もなかったし、旦那とも彼氏ともヤッているので、ヤリたい訳でもなかったし、焦りました。
しかし、もう1人の子は若いし刺激され我慢出来なかったのでしょう、私に近づいて来て、キスをしようとしました。
「オバサンだけど平気?」と聞くと、私の手を取り自分の股間を触らせたんです。
すでに、かなり大きなテントが張って有りました。
しかもズボンの上からでも一目瞭然にカリの形が分かる程のモノでした。
ふと横を見ると友達が「まゆみ、別れてホテル行こ」と、かなり興奮気味。
直ぐさま2手に別れ近くのホテルへ。

親とのお風呂の思い出

親とのお風呂、いつ卒業?を見て、投稿する気になりました。

私はひとりっ子で、お父さんが31歳の時に生まれました。
お父さんとお母さんが結婚して、5年目にしてやっと生まれたこともあって、子供の頃は両親、特にお父さんからすごく可愛がられてました。
私も小さい頃から超お父さんっ子で、小5の秋頃に胸が膨らみ始めてからも、まだお父さんと一緒にお風呂に入ってました。
といっても普段はお父さんの帰りが遅かったので、主に週末だけだったけど。

6年の時に一度友達にそのことを話したら、その友達はもうとっくに一緒に入らなくなったみたいで、かなり引かれたけど、私は家族だから別に裸を見られても何とも思わなかったし、友達の方が変なことを意識していやらしいと思った。
ただその子は発育が良くて、胸も結構大きかったけど、私は全然なくて、心身ともまだ子供だったせいもあるけど。

中学生になってもお父さんと一緒に入ってたけど、初潮がきてからは、お母さんがお父さんにもう一緒に入らないよう言ったらしく、それ以来お父さんを誘っても断られるようになった。
2年になってゴールデンウィークの時に旅行で泊まった旅館が、別荘みたいに離れになってて、大きなお風呂があったので、久しぶりに家族みんなで一緒にお風呂に入った。

中2になっても私の胸は友達の中でも小さい方で、ブラも学校に行くとき以外は面倒でつけてなかったけど、旅行に行く頃には下の毛も生え始めてたので、入浴前はお父さんの事をちょっと意識した。
といっても、まだ生えてるかな?ってくらいの産毛程度だったんだけど、この時がお父さんを初めて異性として捉えた瞬間だったかな。

入浴中にお父さんの視線を感じた時はドキドキしたけど、恥ずかしいというよりは少しエッチな感情だった。
というのも、私には少しだけ露出の気があるのか、中学生になってからの私は、鏡を見ながら誰かに見られてると想像して、相手を挑発するポーズを取りながらひとりエッチをするのが好きだったので。

でもお母さんも一緒だったから、まさかお父さんに挑発するようなポーズは取れないし、その時はそれで終わりました。
お父さんも楽しかったのか、その日はいつもより機嫌よくおしゃべりしながらお酒を飲み、そのままグーグー寝ちゃってました。

私は中学から女子の中高一貫校だったので、周りに男子がいなかったこともあって、それ以来お父さんの事が変に気になりだして、ひとりエッチもいつもお父さんに見られている事を想像して、やるようになりました。
(私が言うのも変だけど、お父さんは結構イケメンなんです)

周りの友達は結構お金持ちの子が多くて、私も洋服とかバッグとか欲しいものがあって、でもお母さんは厳しかったので、普段はお父さんにおねだりする事が多かったけど、高いものだと「お母さんにも相談してから」とか言ってよく逃げられてた。
で、私が考えたのは、お父さんと一緒にお風呂に入ってあげる代わりに、欲しいものを買ってもらうという作戦。

お父さんは、普段は若い女性の裸など見る機会もなかったでしょうし、私じゃ若すぎにしても、旅館の風呂の時には明らかに私の方をチラ見してたから、間違いなく興味はあるみたいだし、これはいけるんじゃないかなと。
で、夏休みに入ってすぐぐらいだったと思うけど、お母さんが土曜に同窓会で遅くなるという日に実行しました。

今日はここまでにしておきます。

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