萌え体験談

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同僚

年上の同僚を

俺は25歳、溶接機材の会社に勤務している、機材の運搬が主な仕事だ、本社は大阪にあり、支店 であるここには、女性社員4人、男性社員3人の小さな会社だがアットホ―ムで社員同士でよく 飲みに行く事もあります。 俺には2歳下の書店に勤める和子という女がいる、大して美人ではないが   俺の求めにいつも股を広げるヤリマン女だ。  女性社員に30過ぎの敏子という女がいるのだが  どうも、俺に気があるみたいだ、性格は明るくて世話やきタイプのグラマーな体をしている、半年前に交通事故で入院した時も単独で見舞に来たり、退院後に俺のロッカーにお守り袋や手紙をしのばせ たりするのだ。  ある夜、退社後に同僚4人で食事会に行く事に俺と敏子、あとの二人は恋人同士だ会話も弾み、酒を飲み過ぎた俺は敏子の膝枕で爆尻を触り、スカートの奥へ手を差し込んだ。                                                                   全然、敏子は抵抗はしなかつた、エスカレートしてきた俺はパンティの中に指を差し入れた、      中はもう、すつかり濡れていとも簡単に俺の指を飲込んだ。 しばらくして二人は帰り、俺と敏子だけ ここは料理旅館でニ階は泊まれる様になつていた・・・・・・                                                                                          敏子は処女だつた・・・30過ぎてバ-ジンかよ・・・思つたが使い込まれたマンコよりはいいか・・・                                                                  すこし黒ずんだ淫唇を開き、肛門から舐め上げクンニを始めた、敏子は白い腹を波うたせて悶え始め叫んだ 「 〇〇君・・気持ちいいわぁ・・・〇〇君のチンポ、 欲しいかつたの・・・」             69の後、正常位でタップリと敏子の中に精子を流し込む、俺だつた・・・・・・・ 

年上の男性との素敵な思い出(その1)

大学4年になる直前の春休み、私は40歳の男性に抱かれて初めて逝く事を教えられました。
若い人のように激しく体を揺さぶるのではなく、私をじっくり味わうように抱かれました。それは段階的にゆっくりとやってきて、アソコの中が痺れるように感じて全身が融けていくようでした。このまま死ぬんじゃないかと思う感覚で、体の状態が把握できない宙に浮いたような感じでした。
その男性は、少しずつ私をセックスの虜にしていきました。
「アカネは可愛いねえ。大学生には見えないよ。もっと素晴らしい世界を教えてあげるからね。」
小柄で童顔の私は、今までそれをコンプレックスにしてきましたが、その特徴を伸ばして楽しむ男性がいる事を知ったのです。私は、セーラー服を着せられて、ポニーテール、ツインテール、三つ編みなど、色んな髪型で写真を撮影されました。写真は、まだあどけない高校1年生の少女以外の何者でもなく、私ではありませんでした。
まるで催眠術のように、彼に言われるままに体を捧げました。必ず後で後悔するのですが、恥ずかしい格好で写真を撮られる事もその時は拒みませんでした。

夏休みには、彼に連れられてある建物の中で、下半身だけ脱がされて、上半身はセーラー服のまま分娩台に寝かされ、体を拘束されました。アソコを弄られ続けて、早くおちんちんが欲しくて腰がクネクネしだした頃、アソコに何かが入ったのを感じました。
ウィーン、ウィーン…と唸りだしたら、アソコに入れられた物が私のアソコを抉るように動き出しました。時々潤滑剤のようなものが噴出すらしく、ネトネト感がありました。同時に、クリトリスに何かあてがわれて、ヴィーンと振動を始めました。脳天を突き抜ける快感に、思わず声が出てしまいました。
ウィンウィンウィンウィン…今度は抉る速度が上がりました。強烈な快感に体が自然に暴れだし、逝かされました。
ウィーン、ウィーン…と、それでもゆっくりと抉られ続け、目覚めるとヴィーンとクリトリスを刺激され、ウィンウィンウィンウィン…と高速で抉られて逝かされる…これの繰り返しでした。
何度逝かされたかわかりませんが、私はもう、何も感じなくなっていました。
この様子は撮影されていて、そこに写っているあどけない女子高生の私は、だらしなくヨダレを流し、虚ろに虚空を見つめていました。最後、そんな私を男性が犯しているのです。おちんちんで突かれても、ただ呆然と三つ編みを揺らすだけの私の下半身に、精液をかけて終了でした。
夏休み中に、上半身だけセーラー服で拘束されて、アソコを色んな器具で辱められて無限の快感に逝かされ続ける様子を色んなパターンで撮影されました。そして最後は、呆然とポニーテールやツインテールを揺らして精液をかけられるのです。

大学を卒業する時、1年間付き合った40歳の男性との最後の夜、ホテルの最上階で美味しいディナーをご馳走になり、高層階の部屋で夜景を見ながら抱かれました。拘束される事も、器具で辱められる事もない、ゆっくりと私の体を味わう素敵なセックスをしてくれました。
「色んな物で、恥ずかしい所をいっぱい苛めちゃったね。ゴメンね。最後は、優しくするからね。」
愛情まで感じるスローなセックスに、何度も波にさらわれるように逝かされました。
彼の腕の中で眠って、翌朝、ロビーで別れました。
「元気でね。さようなら。」
彼はそう言うと一度も振り返らずに、通勤ラッシュの中に消えていきました。私は、故郷へ帰るために、駅へ向かいました。歩きながら、彼との1年間の出来事が夢のような気がしていました。

故郷に帰った私は、地元の企業に就職しました。
課内の若い方や同期の方と飲みに行ったりしていましたが、私は若い男性に魅力を感じませんでした。懐が深くて余裕があって、大きな包容力で包んでくれたあの40歳の彼が理想の男性になっていました。もちろん、彼のゆっくりまったりしたセックスもです。ある日、食堂で隣に座った男性に、
「アカネちゃんって高卒かと思ったら、大卒なんだね。ベビーフェイス、可愛いね。」
そう声をかけられました。隣の課の正人さんという男性でした。この正人さん、優しそうでいいなーと思っていたのでちょっと嬉しかったんです。色々話したら、35歳で独身でした。電車が好きで、週末は電車の飲み屋に行くって言うので連れてってもらいました。
そこは、女性の店員さんが新幹線の車掌さんみたいな格好をしてました。壁じゅうに鉄道関係の物が飾られていて、カウンターの下には小さな鉄道模型が走っていました。正人さんは、店のマスターに向かって、
「駅長、生ビール2つお願いします。」
と言いました。すると、店の奥から駅長の格好をしたマスターがジョッキを持って出てきました。
「おや珍しい、正人君の彼女?可愛いね。あれ?未成年じゃないよね?」
「え?違いますよ、同僚です。こう見えても彼女大卒ですよ。」
そんな会話のやり取りで、楽しい時間が過ぎました。私は時々正人さんに連れられてこの店に来るようになって、1年もすると、正人さんを完全に好きになっていました。女性の店員さんは、何となく気付いていたのでしょう、
「ねえ正人さん、あなた達、とってもいい雰囲気よ。本当にただの同僚さんなの?」
「そ、そうですよ。アカネちゃんとは12歳も違うんですよ。もう、何言ってるんですか。」
「そうかなー…年の差で言ったら、私とマスターだって10歳差の夫婦だよ。まあね、アカネちゃんは童顔だから、もっと差があるように見えちゃうけどね。でも、若い男より頼りがいあっていいわよ。二人、波長が合ってるもの、付き合ってみたら?お似合いだと思うけどな。」
正人さんは照れながら私を見つめたので、
「あの…正人さんさえ良ければ、私はいいですよ。」
「ホラホラ、だって、嫌いな男と1年近くも飲み屋に付き合う女の子なんていないって。正人さん、鈍感!」
こうして交際が始まりました。
「俺、女性と付き合っても、つまらないとか刺激が無いとか言われて、1年以上持った事ないんだよね。しかも30歳過ぎたら相手にもされなくなって。ハハハ。」
そんな正人さんと初めてベッドインしたのは付き合い始めて半年後、私24歳、正人さん36歳でした。

年上のセフレとの思い出・・・

僕は25歳 鉄工業機材会社の営業や運搬の仕事をしています                       従業員は 15人位の余り 大きく無い会社ですが仕事は楽しく 社員同士の交流も盛んでした                                                                   特に中がいいのは 事務の山下和美23歳 浜口啓子33歳 それに同僚の近藤安雄26歳です   山下さんと近藤君は 恋人同士です 僕にも和子と云う 彼女がいましたが 浜口さんを含めて    5人は 夏は海 秋は山と 青春を満喫する日々でした  浜口さんには 男がいないのは皆     分かつています 性格は明るくて体も豊満ですが美人ではありませんでした                                                                               そうしたある日 僕は配送中に事故に合い 入院し1ヶ月して復職しました  会社に行くと皆が    「 気を付けてね 」 と 声をかけて呉れ ロッカーで着替え様と開くと 紙の包が中を開くと      交通祈願のお守りとメモがあり 「 これからは気を付けてネ 啓子 」 浜口さんだつた・・・・                                                                     週末 僕の全快祝いと 3人が食事に招待してくれ 2次会で酒を飲み 少し酔つた僕は帰りの    タクシーの後部座席で 浜口さんは膝枕をしてくれ 頭を撫ぜられていました・・・・            酔つた勢いで僕は大胆になり お尻を撫ぜました 拒絶はありません そして右手をスカートの中へ 滑り込ませ 反応を覗いましたがまつたく 抵抗ありません・・もう ヤルしかないと思いました・・・・                                                                 タクシーをホテルの前に止めさせて私達は足早に部屋に入り 云いました                 「 浜口さん いいの・・? 」                                             「 ずっと 待っていたのよ でも和ちゃんがいるし 私おばさんだし 諦めていたの広田君のこと・・」  ちなみに僕は広田忠雄といいます                                                                   もう 言葉はいらない・・・苛めて逝かせてやろう・・・・ そう 決め陰部を触り 云いました       「 啓子 ここ なんて いうの? 」                                        「 イヤン・・・ そんなこと 恥ずかしくて云えないし・・・・」  じや 止めるよ そう 云うと       「 オ オ オマンコ・・・・」   顔をかくし 呟く 三十路の熟牝だつた 足を開きクンニをすると   「 クウー・・・・気持ちいい・・・逝くうう・・・・」  叫び捲くる啓子に僕はタップリ 濃い精子を流しこみました  関係は一年ぐらいで 別れ 僕は和子と結婚し 10年の時が過ぎました                                                                        今 小学校の息子の運動会で走つています   コーナーを曲がる時でした 群衆の中から     「 広田クン・・・・がんばれえ・・・」   聞こえてきたのは浜口さんの声でした すぐ分かりました  その声を聞いた瞬間に僕は 転倒してしまいビリで ゴールしたのでした                                                                             淡く 遠い 昔の思い出でした・・・・・・・・・・・・

同僚とその娘その2

  この間、同僚の中3の娘でいかされた俺ですが、耳に焼きついた69が忘れられずに、同僚にのみに誘って、奢る代わりにもう一度お願いできないか頼んでみた。
  同僚は「いいけど、泊まる理由がないとな。」と言ったので、同僚とスキーに行くこととしました。本当はスキーもどうでも良くて、その日もお願いしたいくらいでした。
  前日から泊めてもらうこととして、早速期待にあそこを膨らませて、同僚の家にいくこととしました。
  会社から同僚の家に直行して、早速お風呂に入りました。
  すると、○○ちゃんが早速「お父さん一緒に入るよ。」と言ってきて、素っ裸で入ってきました。
同僚が「今日は○○さんを先に洗ってやってくれ。」と言うと、ニコッと笑って、「いいよ。」と言いました。
早速、その体で背中を洗ってくれ、前もしっかり洗ってくれました、そこで、あいてる両手で、右は○○ちゃんのCカップの胸、左はすっかり毛の生えたあそこを触りました。そこで、石鹸を流したあと、仁王立ちのフェラをお願いすると、OKで、溜まっていたせいかすぐに射精。
その後、お約束の69をお願いしました。処女のあそこを舐めながら、2回目の射精です。これですっきりです。すっかり楽しんだのちに、今度は父娘のプレイを見せてもらいました。
 風呂上りには前回と同じようにお酒をのみ食事をして、翌朝スキーに行きました。

3月の卒業旅行を伊豆に変更して、三人で貸し別荘にしようということとなりました。今から楽しみです。

 

同僚と

職場の花見の途中に同僚(男)が泥酔したので近くのラブホテルまで原さんと送り届けることになった。
原さんはシングルマザーで、この日は中学生の娘さんと花見に参加していたのであまり飲んでいないようでラブホテルの部屋で飲みなおそうと誘ってみた。
同僚をソファーで寝せた為、原さんがベットにどうぞと娘さんと3人で川の字で眠る事に。
酔いのせいもありそっと原さんに腕枕してみると(こんなの久しぶり)と言いながらニコッと甘えだした。
我慢出来ず原さんを抱きしめ愛撫すると娘さんが起きない様に原さんは口を閉じながら感じ始めた。
白い肌に水色の下着、おそらくCカップ位のオッパイを揉みながら薄い茶色の乳首を吸うと原さんは一層悶えながら手で口を押さえ下半身はシミになる程濡れだした。
布団をかぶったまま下に移り原さんのま○こを舐めまくると声をあげ始めた。
今度は原さんがフェラを始めると舌つきがすごく、隣の娘さんの寝顔を見ながら早々と口に出してしまった。
原さんは(早く出ちゃったね)とからかいながらキスをしてきた。
2人でお風呂に行きお互いの身体を洗う内にまた勃起したので今度は原さんの中に入れた。
もう子供は生まれないそうなので中に思い切り出してベットに戻った。
原さんは火がついたらしくその後毎日求めてくる。
家が近いので車で送ると(奥さんと出来ないくらい出してあげるね)と近くの駐車場でフェラした後に原さんの自宅に向かい娘さんの目を盗んで中出ししている。
先日の土曜日は娘さんが部活でいないので朝から娘さんの制服やスクール水着を着せてセックスした。
原さんからは(今度職場でしよう)と誘われている。

同僚からのレイプ体験

"

皆さんこんにちは、博多の久美子です。
少し忙しさから書き込みが滞りました。
今日は露出とちょっと外れてしまいますが私の職場とそこに
いる男性達との週末の出来事について書き込みます。


 私の勤めている会社は博多から少し離れた場所に工場兼倉庫兼
車庫があります。事務所にいると五月蝿い上司や面倒な事が
降りかかるため工場へ逃げることがありました。
 
 そこでどうでも良いことかもしれませんが玄関マットが汚かった
ためコロコロを持って掃除をしておりました。汚れが取れる
度に気持ちが良かったのですがそれに夢中になってスカートの
中身がお留守になっていました。
 私がコロコロをやっている所から離れた所から男性達が
集まって何やら井戸端をやっているのです。
私が気付いてそちらを見ると目線を外すのです。

(もしやパンツ見られてたかも)

 試しにコロコロを夢中でやる振りをして急に顔を上げると
数名が逃げ遅れて私と目が会いました。
 次はスカートを押さえながら見せない様にコロコロを
始めると皆、どこかへ消えていきました。


 それでも掃除も無事終り休憩室でまったりコーヒーを飲み
ながら時間を潰していると窓の外から男性の笑い声が聞えて
きます。
 休憩室が2階にあるので階下から声は聞えるのですがそこは
喫煙者達のために作られた喫煙所でした。喫煙所といっても
ただ灰皿を置く台と椅子があるだけで雨風を凌げる場所でも
ありませんが、雨が降っても寒くても喫煙者達はそこに自然と
集うのです。
 
 そこが男性達の憩いの場なのでしょうか。盗み聞きをして
いると会社への不満や流行、休日の話などいろいろと
飛び交っているのです。

 今日も盗み聞きをしていました。
A「あいつのパンツ見えた?」
B「見えたばい。黄色だった」
(( ̄へ ̄|||)やっぱり見られてたか)

 私が聞いているとは思わないのか男性達の会話が広がります。

C「あいつと飲みに行ったらやらしてくれるらしいって」
(それはちょっと当たってるかも)
D「○○課の×××が犯ったらしい」
(そんな事は無いよ)
B「まじで一回ペットと姦りたいって」
A「あいつと飲みに行ったらメッチャ金掛かるばい」
D「風俗行ったほうが絶対安いって」

(私も無茶苦茶言われてるな)

 男性が全てこんな人達ばかりとは思いませんが大体、
私の話題はこんな感じの話が多いと言う事を噂で聞いていました。
 千歳にいる時は男性の間では私のあだ名は「おかず」と
陰で囁かれていました。その言葉の意味する所は解っています。
しかしその原因を作ったのは自分だから何も言えません。
 こちらに転勤して私のお酒が絡んだ話が皆に浸透してきたのか
もしくは関東、北海道の誰かから噂が伝わったのか同じ様なあだ名を
着けられていました。
福岡で今の私のあだ名は「ペット」です。

私の事をペットと呼び馬鹿にしたような彼らの会話は更に
弾み進んでいきます。

B「あいつ結構あそこが毛深いらしいって」
C「武、おまえペットと仲いいちゃろ。上手く呼べって」
D「適当な飲み会創って呼べ」
 皆から武(タケシ)と呼ばれた男性は春まで私と同じ部署で
一緒に働いた同僚です。
武「久美子も飲むの好きやけん、呼ぶけど、どうすると?」

 彼らの雰囲気が先程とは違う気配です。彼らは宴会と称して
私を呼び出してどうにかしたいようなのです。
しかし武が常識的な事を言ってその時のお喋りは終了しました。

武「失敗したら飛ばされるばい」

 その日から私は工場へ行くたびに喫煙所でくつろぐ彼らの
会話を上の階から盗み聞きしていました。そんなある日の事
です。

A「もう我慢出来ん」
B「見た感じ小学生のくせに乳でかいな」
C「ペットと姦りて~」
D「一回犯ろうか?一回姦ったら何とか言う事聞くやろ」
 彼らの性欲の暴走は止まる事を知らないようです。
朗らかな昼休みに一服しながら話すような内容ではとても
ありません。
信じられませんが彼らは私を強姦する計画をここで決めて
いるのです。ただの冗談でしょうか?それとも卑猥な猥談
でしょうか。とても現実とは思えないのです。
 
武「本当に姦るのか?」
B「おまえが呼び出したら姦るけん」
C「もう準備もできとるけん、上手く呼んでくれ」
 「あいつのパンツ見たろ。あれは誘いよると」
 「眠らせたらこっちの勝ちっちゃ」
 彼らの言葉は私の想像を超えていました。
彼らは本当に私にお酒を飲ませ意識を無くした後、集団で本気で
犯そうとしていたのです

 彼らの言葉に一瞬ドキリとしました。
以前、出張先である男性とお酒を飲んで記憶を無くしてしまいました。
ラインで送られてきた画像だけが私の恥ずかしい記録を
物語っていました。
 彼らがその秘密を知るはずはありませんが私の抱えている不安の
一つを知られているのではないかと全身が震えました。

(もしかしてあの人が誰かに喋ったかも・・・・・)

 ラインで送られてきた私の恥ずかしい数々の画像・・・
私の痴態を撮り送りつけてきた彼からの連絡が何も無い事が
逆に不安にさせる時があるのです。
 
(もしも社内の誰かに秘密を知られたら・・・・)
(脅されて体を要求されたら・・・・・)

 私は元々、性欲が他の人より強いのかもしれない。
私がこんなサイトで痴態を晒して悦ぶ女だということを彼らは
全く知りません。

彼らは私の傍で私に対して恐ろしい計画を立てていますが
普段の仕事からはそんな態度を微塵にも感じさせません。
 彼らは個々に良い社員であり家庭に戻れば良い夫であり
父親でもあるのです。
それに対して私は男性を自分の性欲を満足させるために利用
している狡い女です。彼らは私の本当の姿を知らないのです。

 私は彼らに対する警戒心を持ちませんでした。
逆に彼らの性欲を更に煽るような行動をしていました。
スカートの中を覗かせて下着を見せたり胸元の開いた服装で
彼らにおっぱいを見せつけました。
 これから私を陵辱する彼らに対するささやかな抵抗のつもり
でした。私は私なりにこの状況を愉しんでいたのかもしれません。
 
 仕事中、男性から鋭い視線が送られて以前とは目の色が
変わった様な気がしました。私の下半身を舐めるように眺め
胸元を覗き込むように近づき、スカートの中を見ようと正面に
廻る男性。
彼らの反応が私を女性として見ていると証明してくれることが
嬉しくなりました。

(もっと恥ずかしい事をしたい)
(もっと私を責め立ててちょうだい)
心では早く私を犯す日を求めていても決して口には出せずに
欲求不満の日々を過ごしていました。


夜、寝室のベッドに横になった私はそっと自分の胸に触れ
その感触を確かめていました。昔はブラジャーも要らない
ぺったんこ(?)な胸がいつの頃からか膨らみ始め、走ると
生意気に揺れるようになりブラジャーを着けるようになってからは
男子生徒達の好奇の目に晒されているような気がしていました。
 それが今は自分から異性に見られる行為を愉しむように
なっていました。

(柔らかい・・・・)

 マシュマロのような感触、若い頃ほどの張りは無く年々
下がり始め、乳首も色素沈着で黒ずみだしているこの胸に
どうして男性は興味を持つのでしょう?
 この乳房、乳首に吸い付き、優しく舐め、時には痛いほど
歯を立てて噛む。ただの肉塊なのに・・・・・
 
 胸を触っていた手はお臍から更に下へ、そして下着の上から
大切な部分を撫でていました。
 パンティに染みを作り濡れているその中へ指を滑り込ませると
そこには茂みの様な陰毛が、それを掻き分け割れ目に指を添わせ
一番敏感なクリトリスを触りました。

(気持ちいい・・・)

 部屋に一人寂しく私の喘ぐ声が響き同僚に犯される妄想を
しながらオナニーをしていました。

(口も・・)
(あそこも・・・)
(お尻も・・・・・・)
(全ての穴を犯して・・・)

 両足が限界まで伸びつま先が攣りそうなほどでした。

(逝くよ、もう逝っちゃうよ)

 自分が犯される姿に興奮し絶頂を迎えました。
その日から私は彼らから誘われる日を未だか未だかと待ちながら
過ごしていました。それからはわざとに肌を露出する服装をしてみたり、
下着のラインが出るようなパンツを履いてわざとにお尻を突き出す
ような格好をして彼らを挑発していました。

 しかし全く不安がなかったと言えば嘘になってしまいます。
心の何処かに引っ掛かるものがあったのです。
 私はそれをある男性に相談しました。


日時
件名 今職場でね
本文
 今、私の職場でよく男性達が煙草吸いながら話してるのを
仲のいい人から教えてもらったんですけど、
男の人ってやっぱり同僚の女性とか結構、
エロで見てると思うんですけど、どうも私の職場の男性達が
エロ目的で宴会をして女の人の「お持ち帰り」をしたいらしいの
です。

 そんな話の中でお酒に何か混ぜてそのままやっちゃおうぜ!
みたいな感じの人が何人かいて、そのターゲットがどうも
私らしいんです。
 男性は姦れれば誰でもいいのかしら?とも思えるし何故に私?
とも不思議な気持ちです。

こんな事書いてますけど、たぶん私、酔って犯られると思います(笑)


 こんな軽いノリで送信してしまったせいか男性も返答に
困ったと思います。
私の事をよく理解し同じ様な性癖の女性にも同じ頃、
相談していました。
 それはこのサイトを通じて知り合ったカップルの女性の
美穂さんです。
 私の職場、男性達から盗み聞きした内容、出張中の出来事、
ラインの画像の件までを全て客観的に話しました。

美「久美ちゃん、もう決めとるやろ(笑)」
久「何を?」
美「本心はしたいんやろ」

 私の考えはすでに決まっていました
彼女は私の考えを見抜いていました。相談では無く私は
美穂さんに背中を押して欲しいだけだったのかもしれません。

美「ただね。誘われてホイホイ連いて行ったらいけんよ」
美穂さんは幾つかの忠告と助言とアイデアを出してくれました。

 同僚の厭らしい計画を知った私
(知らなければ良かった)

 しかし意外にもこの時の私は冷静でした
以前ならどうしようかと慌てふためく所ですがこの様な場面にも
これまでの体験から慣れてきたのでしょう。 それどころか、
薬を使って眠らせてから輪姦するなんて、正気の沙汰ではない
のですが、そんな姑息な行為に不快感を感じるどころか
自分でもこの状況を愉しんでいるくらいですから私も本当の
変態になってしまったのかと思えるほどでした。
 正直、職場の有りとあらゆる場所に盗聴器をしかけて彼らの
会話を盗み聞きしたいのが本音で計画の決行の日を待ちわびて
いました。

(私を性欲の対象と見ている)
(私を欲しがっている、私をどうしたいの?)

 この事を考えるたびに胸の鼓動が高まり下腹部が締め付けられる
感触に襲われました。まるでジェットコースターに乗った時のように
お腹が下から持ち上げられる様になるのです。
 それなのに私は危機感を持たず毎日彼らと会話を交し彼らに
陵辱される自分を想像して興奮し彼らにボランティアのように
触らせてあげても良いとまで思えてしまいました。
あの計画を盗み聞きした日から何週間が経ったのでしょうか。
お互いに表面的には何の変化もなく相変わらず仕事に取り組み
武をはじめ同僚達は何喰わぬ顔で私に接してくるのです。
 
 自分の娘の進学について話す父親の仮面を被ったその裏には
私を犯そうと計画し己の性欲を満たそうと欲望を抱いている。

(そんな話をしたって私の裸を想像しているくせに)
(私は犯せても自分の娘は犯せないでしょ)

 社会に向かって作られた仮面を外した時の本当の男性の姿を
見るのは愉しみでした。それが自分の裸体を晒すことになって
でもです。。

(汚らしい目でもっと私を見下して)

このお互いの騙し合いがまるで恋愛の駆け引きのようで
毎日の辛い仕事にも耐えることが出来たのかも知れません。
私を犯そうとしている彼らは私を女性としてどう扱うのか
毎日そればかりが気になって仕方がありません。

 
 あの会話を盗み聞きして四度、月末を迎え季節も変わり
衣替えも終った頃、武から宴会のお誘いを受けました。

武「久美子さん、今度、工場の人達と慰労会をやりませんか?」

ついに彼らが武を通じて仕掛けてきました。

久「いいよ」

 出来る限り平静を装って返事を返したつもりでしたがその声は
裏返り口の中はカラカラに乾いていました。
 この危険なゲームに参加すれば今まで以上のリスクを負うかも
しれない。取り返しの付かないことになるかもしれない。
が、しかし私の心の奥底に隠し続けてきた欲求を満たすことが
できるチャンスでもある。
敢えてここは彼らの罠に嵌められる女性になろうと決意しました。

ただし彼らに主導は渡さない。主導は最後まで私が握る。
そのために美穂さんから授けられた策がありました。

久「私の社宅で鍋でもするべさ」
武「それいいですね。皆に伝えます」

 彼らの用意した会場へは行かない、場所は私の社宅そして
自分が犯される姿を残すために隠しカメラとPCのWEBカメラを
設置しました。

 そして武と打ち合わせを行い週末の夜、私の社宅で数名の
同僚と慰労会を行うことが決まりました。

 ついにその日が来てしまいました。私は予定通りカメラを設置し
お鍋の道具を用意し自分自身という餌を用意しました。
時間までに男性達がいろいろと買いだした品を持ち寄っての
宴会です。

 この日私は千歳にいた頃と同じよう暖房器具を使い室内の温度を上げ
ノースリーブのロングワンピースを着ただけで下着は履いていません。
髪も仕事中の様に束ねることもせずストレートにおろしていました。
いつもとは雰囲気を変えて客人を招きました

 今日、参加した男性は4人と私が予想したより少なくなっていました。
多ければ良いという訳では有りませんがそれなりに期待はしていましたから。
参加した同僚は武、バナナ(お笑いの方にそっくりなのです)、
おやじ(何故そう呼ばれているのかはわかりません)、
ぺーさん(麻雀が大好きらしいです)の四人でした。

 4人が持ち寄ったお土産が並べられ宴会は和やかな雰囲気で終始
進んでいきました。お酒の力を借りたせいか普段はできないような
Hな会話も少しづつ織り交ぜながら時間は経っていきます。
 間違いなく彼らは私の体に興味をもっているはずですが、表面上は
そんな気配を感じさせません。

武「久美子この部屋、暑くないか?」
 
 武が口に出した一言が切っ掛けになりました。
お酒とお鍋の火と暖房のせいで室内は30度近くになっていました。

久「北海道だと当たり前だ」
武「熱すぎやろ」
バ「久美さん、暑くないんですか?」
久「この中、すっぽんぽんだし」

 この一言が男性達の雰囲気を変えたのかもしれません。
テーブルを囲んで座っていた彼らは私を挟み込むように座り
特にぺーさんは私の何が良いのか二の腕に執着したように
何度も触ってくるようになりました。
 
お「酒買ってくる」
徐におやじさんが言いました。

久「冷蔵庫にまだ入ってるよ」
台所に行ったおやじさんの声が聞こえます。
お「冷蔵庫2個あるぞ~」
久「小さい方に入ってるべ」
お「ビールばっかりやないか!」
 我が家にある冷蔵庫の一つはアルコール専用なのです。
呆れ果てたおやじさんとバナナがコンビニへ出かけました。
私にはこの追加の買出しがただ大人しくコンビニへ行ったものだとは
思えませんでした。
 床に転がるビール瓶や空き缶、日本酒の瓶の数が多いのです。
彼らもここまで私が呑むとは思ってなかったらしく予想外の
出来事に痺れを切らしたようでした。

 留守番中、武は変わることがありませんでしたがぺーさんの様子が
変わり始めました。
 二の腕を触っているだけでは我慢できなくなったのでしょう。
スカートの裾を少しずつ捲りあげ、腿を触ってくるようになりました。

久「ぺーさん、セクハラだよ(笑)」

 暫くして買出しに出ていた二人が帰ってきました。
バ「ワイン買って来ました」
久「適当にグラス持ってきてぇ~」

 私の目の前にワイングラスが置かれワインが注がれていました。
バ「久美さん、どうぞ」
(怪しい、明らかに怪しすぎる)
お「結構、高かったぞ」
どうしても私にこのワインを飲ませたいようです。

武「ほんとに美味いわ」
 先に飲んだ武が感想を洩らしました。
グラスに並々と注がれたこのワインが危険なことは充分わかっているのです。
グラスを手に取り口に運びましたがいざとなるとやはり怖いのです。
 これから起こる悍ましい出来事を想像してしまうからでしょうか。
なかなかワイングラスに口を付けることは出来ても飲むことが出来ない。
 もはや勢いで飲むしかありませんでした。
ワインの味など私には解るはずがありません。よく解らないものを
喉に流し込みました。
 四人の視線が私の口元に集中していました。

(よく解んないけど、美味しい)
(熱い、熱いよ)

 喉が熱くなり着ている物を脱ぎたくなるような暑さに襲われました。
空いたグラスには更にワインが注がれ勧められるままにグラスの中身を
飲み干していました。

(飲んじゃった、もう後戻りはできない)

 体が重くて呂律が回らない、自分でも何を喋っているのかよく
解らなくなりました。そんな私の頭を武が撫で回して髪をずっと
触っているのです。
 あのワインを飲んでどのくらいの時間が経過したのか自分では
解りませんがそれは後で映像を確認すればいいことです。
フワフワとした感じから急に体が怠くそして重く感じられ強い
眠気におそわれたのです。
目を開けて最後に見た記憶は一番、信用していた武が私のスカートの
中へ手を入れて私の股間を触っているところでした。


 ガラガラと不快な音で目が覚めました。
それは床に転がった空き缶をゴミ袋に詰め込む音でした。
時計を確認するともう朝でした。何時間くらい眠っていたのでしょうか。
怠い体を起こすと武が散らかった室内を片づけている最中でした。
 ワンピースはちゃんと着ていました。部屋を片付けている武以外の
三人の姿はありません。
床で寝てしまったせいで体が痛みました。

久「うぅぅぅ~煩い、みんなは?」
武「帰った」
久「た~け~しぃ~◎▲※□」
武「なんて言いよると」
久「昨日、犯れたやろ」

 彼からの返事はありません。黙々と室内を綺麗に片づける武
私は自分の体を触って昨夜の狂乱を確認しました。
口には生臭と苦みが残っています。
下半身に違和感がありました。それも前にも後ろにも・・・・
髪にはベタベタした糊のような物が付着し乾いた後、ワンピースは
着ていましたが不自然な汚れがあちこちに残っていました。
 
(犯られちゃった・・・・)

 カメラを隠した辺りとカメラを確認するとしっかりと主の
命じた役目を果たしていました。

(これが見つからなくて良かった)

この2つの目がしっかりと昨夜の出来事を記録しているはずですが
まずはこの気持ち悪さから逃れたかったこともあり先にシャワーを
浴びて身体に着いた残渣を落とすことにします。
 シャワーを浴びながらあそこの中へ指を入れると分泌物が混じりあった
粘性のある液体がどろりと流れ出てきました。
お尻の穴にも強引に挿入した時のような痛みがありました。

(犯られちゃった・・・・)

 家の主がシャワーを浴び終え部屋に戻った時には散らかった
部屋は綺麗に片づけられ、流し台にあった食器類も綺麗に洗い
終わっていました。
 ゴミも袋に分別され昨夜の淫欲の遊戯の証拠は私の汚れたワンピース
以外、全て処理されてしまいました。

 ただ部屋に戻った私は濡れた髪にバスタオルを巻いただけで
身体には何も纏わず、裸のままで室内に居ました。
武の目が点になっている。私の語学力ではそんな表現しか出来ません。
 そうですよね。少し前に犯した同僚が全裸で傍にいるのですから。
驚きますよね、普通・・・・・
 そんな彼には確か中学生と小学生の娘さんがいたはずです。
仕事が終わると娘達の部活動と塾の送迎をする良き父親でもあるのです。
もし夕べの出来事を彼の家族に見せたならどうなるでしょう。
 彼は何処となく後ろめたさがあったのでしょう。部屋を掃除して
ゴミも全て持ち帰ってくれました。

 
 彼らが帰った後、落ち着いたところで録画を見ることにしました。
シャワーも浴びて食事を済ませ準備ができたのは午後でした。
ビデオカメラをテレビに繋ぎ再生すると昨夜の様子が映し出されました。
私の座った位置の右上辺りから室内全体を俯瞰した映像です。

 飲み始めて1時間はただの宴会の様子を映した映像でした。

(早送り、早送り)

 途中、二人が買出しに出ていく辺りから再生です。
私の隣にぺーさんが座り、頻りに二の腕を揉む様に触り続けます。
自分の二の腕を見ながら、なんでこんなのに執着するのか
理解できません。ただこの後、私の身体が彼らにどのように扱われたか
私の興味はそれだけでした。

 例の怪しいワインを飲む、私の映像。
だんだん意識が無くなり口数も少なくなり眠りそうな私・・・・・
私の記憶にない空白の時間がいよいよ始まるのです。

 映像の中の私は完全に動きがなくなり首を垂れて眠ったまま
その場で座って気を失ったようです。
すると周りにいた四人が私を取り囲み私の顔を覗き込み眠ったのか
確認していました。
 おやじさんが私の肩を叩き反応がないと更に肩を揺すって
起こそうと試みました。その様子を固唾を呑んでじっと見つめる三人。

お「お~い。起きろ久美~」

 全く反応しない私のワンピースの中へ手を入れて武が何かを
確認しています。

武「ほんとにパンツ履いとらん」
お「脱がすか」

 おやじさんの号令の元、私のワンピースは脱がされ私は四人の前で
産まれたままの姿にされてしまいました。
脱がされた私はカメラへ頭を向け仰向けで寝かされています。
その私の隠すことが出来ず曝け出されたおっぱいをぺーさんが
鷲掴みにして揉み始めます。もし私に意識があったのなら痛みで
拒絶したでしょう。
 しかし彼の乱暴な手で乳房は形が変形するくらいもみくちゃにされ、
歯型が残るほどに乳首に吸い付き噛みついていました。
もう一台のカメラが私の左側からの光景を映しだします。
そちらのカメラには両足を大きく持ち上げあそこを愛撫する武がいました。
彼の愛撫はただ力で撫でているだけで私がこれまで関係を持った
男性に比べれば稚拙で雑な愛撫なのが見ているだけで解りました。

(彼の奥さん、どんな人だろう?)

自分が犯されている映像を見ているはずなのに私はこの時、冷静に
武の奥さんのことを何故か考えていました。

 おやじさんは私の唇に何度もキスをしていました。その口元から
舌が厭らしく伸び私の口の中へ挿入しようとしているようですが
映像の角度と距離から細かい部分までは見ることができませんでした。
 無抵抗で無防備な私の肉体を同僚は8本の腕と40本の指と
4つの口で容赦なく攻め立てました。
缶ビールを飲みながらこの場面を見ているだけでしたが、その唇は
恐怖なのか悪寒なのか怒りなのか震え心臓は高鳴りました。
 画面の中の私は風に任せて舞う木葉のようでした。
自分の意志では何もできず男性達にされるがままです。
 彼らは自分の興味のある部分を堪能するように責め、そして
お互いに場所を移動してはその欲求を満たしていたのです。

お「もう堪らん」
 ついにおやじさんが今まで耐えていた欲望を抑えきれなくなったようで
ズボンとパンツを降ろしました。その股間にはおちんちんが勃起して
いました。それは黒くて汚らしい一本の肉の棒でした。
 
お「俺は口でするけん」
 そういうと彼は私の顔に架かる髪を払い除け、指で口を開きます。
その口元に黒いおちんちんを遠慮せず近づけると口の中へ挿入して
来たのです。
予想はしていたものの気持ち悪くなり吐き気を覚えました。
おやじさんは口の中に勃起したおちんちんを挿入すると腰を前後させ
始めたのです。かなり乱暴に激しく扱われ私の頭は何度も床に
ぶつかり鈍い音を立てます。
 その後しばらく彼の無言の行動が続きます。

 私の下半身にはバナナが私の両足を抱えて勃起したおちんちんを
すでに正常位で挿入していました。
左からの映像には彼の背中とお尻だけが映り私の姿は見えませんでした。
ただ彼の振る腰の動きとその腰が私の腰にぶつかる音だけが残っていました。
 
 おやじさんが快感の頂点を迎え私の口の中へ精液を射精した
ようでした。おやじさんの身体が震え私の口から射精したばかりの
おちんちんを引き出すとその厭らしい肉棒からは白い精液が
口から糸を引きながら出ていきました。
 私の口元からは涎とは明らかに違う彼の精液が零れ落ちました。

 バナナが腰を振っては動きを止めそして再び動き出すという
動作を繰り返していました。
 どうやら彼は逝きそうになると我慢するために腰を止めて
いたようですがそれも長くはもたず僅か5分ほどで終わって
しまったようです。

 そんな二人の傍でぺーさんはスマホで私の痴態を撮り続け
私の顔を覗き込んでは一人ニヤニヤと気味の悪い笑みを浮かべて
いるのです。
 今まで職場で共に過ごした人格とは全く違う彼の行動には
戸惑いを覚えました。
カメラのシャッター音が何度も何度も響き、動画の録画音が
声高々に鳴り響きます。

 バナナが事を終え私から離れると今度はぺーさんが私の下半身へ
近づきズボンを脱ぎ、挿入を始めます。
そしてそれに変わるようバナナがスマホで撮影を始めるのです。
 そんなぺーさんも5分と掛からず私の仲へ射精を済ませると
離れていきます。

(早いよ・・・・)

その一言しか思いつきません。

 ぺーさんが私から離れそして武が交代で始めると
暇を持て余した三人が何やら室内でゴソゴソとしています。
彼らは私の衣装ケースや化粧ポーチの仲を物色し下着を探し
私が厭らしいおもちゃを持っていないか等を想像し探している
会話が録音されていました。

お「久美子のパンツ探せ」
ぺ「一番下の引き出し開けたか?」

 下手な空き巣より質が悪いのですが幸い彼らが見つけたのは
私の下着くらいで私が持っていたアナルプラブが見つからなかった
のは不幸中の幸いでした。

 私へ挿入し腰を振っていた武もまた短時間で射精してしまった
ようで私から離れるとティッシュで自分のおちんちんを綺麗に
拭き取るとそのティッシュをゴミ箱に投げ込んでいました。

 彼ら四人が私を犯した時間はわずか20分程でした。
それは彼らが満足したのでは無く、年齢による限界だったよう
なのです。
 しかしそれが私にとって良い結果になるわけでは有りませんでした。
彼らは意識の無い私の身体をオモチャのように扱いだしたのです。
 ぺーさんの行動は普段の彼からは想像もできないものでした。
空になったワインの瓶を私のあそこに挿入させると、それを
何度も抽送させ、私の膣内へ挿入させたまま回転させると
その姿を見て指を指して大笑いするのです。

 ぺーさんの悪戯は他の人達に煽られてその質を悪い方向へと
加速させていきます。
 もう一本の瓶を取り出しそれを私のお尻に挿入させようと
しているのです。

ぺ「ぶち込むよ」
ぺ「ケツの穴、破れてもぶち込むよ」

 そう一言誰かに呟くと瓶の先端をお尻の穴へと強引に差し込んだ
ようで先端が入ったのか更に奥へとねじ込んだのです。

バ「入りやがった。ハハハハ」

あまりにも私を馬鹿にしたような態度が不愉快でした

 四人の好奇の目は私のあそこと肛門に刺さった二本の瓶に
向けられているようで彼らは代わる代わるその瓶で私の秘密の場所を
蹂躙し続けました。
とにかくしつこいのです。

 やがておやじさんが私のお尻に刺さった瓶を引き抜くとそれを
徐に私の頬へと押し当てました。

(まさか、嘘でしょ・・・)

 嫌な予感がしました。そしてその予感が当たりました。
私の顔に押し当てられた瓶は頬から口元へそして唇へと当てられ
最後に口の中へと押し込まれていました。
 それはお尻の中へ挿入されていたものです。
急激な嘔吐感と胃から挙がってくる物で呼吸が止まりそうでした。
再生を中断しトイレへと駆け込むと嘔吐だけでなく涙と鼻水が
止まりませんでした。
 もう何も出せない状態に為ったときにはフラフラでした。

(もう、やだ。見たくない)

ふらつく足で部屋に戻ると先ほどはもう嫌だと想った録画記録を
再び再生させてしまうのです。
 
 彼らは屋内で見つけた異物でそれなりの大きさ、太さ、長さが
あるものなら手当たり次第に私の下半身へと挿入させていたのです。

(遣り過ぎだわ・・・・)
(酷い、こんなの酷すぎる)

 画面に映る女性が余りにも哀れでした。
どれほど彼女の肉体を弄べば気が済むのでしょうか。
このまま永遠に続き終わりが見えないと思った頃です。

武「もう一回くらい犯るか」

 回復した彼らの下半身には再び勃ったおちんちんが聳え立ち再び
私を犯そうとしていたのです。
彼らの興奮が高まっていました。
 その後、私の「肉体」は四人からもう一度ずつ犯されました。
私のあそこは彼らの玩具で挿入されては射精されていました。
 そして彼らは乱暴に私の体を起こしたり寝かせたり、髪を鷲掴みで
引っ張り、俯せにされた時は顔を床にぶつけられ擦られても
気にせず物として扱うのです。

 目覚めた時に下半身に違和感を感じた訳が映像を見てはっきりと
解りました。しかし画面の中の私は穏やかな寝顔で犯されているのです。
泥酔し抵抗できない時、こうなる事は経験し解っていました。
悩んだところで今はどうにもなりません。

お「すっきりしたばい」
バ「嫁にはこげん事できんな」
脳天気で好き勝手なことを言っています。

 彼らは自分の体内に貯まった欲望と毒素を吐き出すと私に服を
着せ室内の掃除を始め、粗方片付け終わると武だけを残し帰って
行きました。

 こういう結果に為ることは概ね解っていました。
私自信が招いた、記憶のない空白の時間の真実を知った私に
一度くらいなら私の事を弄んでもいいからと後腐れは全く
ありません。
 それどころかこんな事をされたと知った後なのに私のあそこは
ムラムラとHな感じが込み上げてくるのです。
どうしてなのか自分でも解りません。
否もう一人の正直な久美子には解っていたでしょう。
私は自分が犯される映像を見ながら自分自身の指で自分の大切な
あそこを慰めそして逝ってしまったのです。
 
(この夜、犯されたのは私じゃない・・・)
(犯されたのは私の「肉体」だけ・・・・)

 休日が明け出社した時、彼らは普段の彼らに戻っていました。

"

痴漢されて、求めるようになって・・・

私、まだ中学生の頃からよく痴漢にあっていました。
電車に乗るとほぼ必ずってかんじで、バスとかイベント会場、花火大会でも時々。
最初は気持ち悪くていやだったけど、逝っちゃうようになってからかな
だんだんと触ってくれるのを待つようになりました。
25歳になった今でも自分からお尻や胸を押し付けてみたり、
おちんちんに手が当たるようにしてみたり
最近では電車やバスに乗る前には、トイレで上も下も下着を取るようになりました。
いつも同じ人ってゆうのも面白くないから、時間,車両はランダムです。
ノーパンに気付いた痴漢師はもう遠慮がありません。
アソコに指を入れる為、一生懸命です。
私、背がちっちゃいから難しいみたいでおちんちんを出して押し付けてくる人も
よくいますけど入れられた事はまだありません。
よくDVDで痴漢物をみてますけど実際入れるのは無理。
出してこない人のは気にならないけど、生で押し付けてくる人って駅が近づいたら
しまうのがけっこう大変そうで、抜いてあげれたらな~なんて考えるアホな私。
「手でもいい?」って言いって手コキをしてあげるようにもなりました。
座って口でってゆうのもアレも実際無理。
白くHな液体は手で受け止めたりスカートを巻くってアソコにかけてもらったり色々。
仕事に行くのをやめて付いて来る人も何人かいて、滅多にいないけどいい感じの人とは
何度かHしたこともありますよ。
仕事行かないといけないからホテル行ってる時間はない。
よくみんなが使うトイレってパターンですけど、私はトイレでのHがイヤ。
男の人はいやがるけど私は、普通に人がいる中での物陰でするのが大好きなんです。
人が近づいてこないか顔だけ出してHするのがすっごく好き。
Hってゆうのは本当にまれで、基本は痴漢されて終わり。手で抜いてあげるのも2,3割。
痴漢されない日なんかは調子が出ない。なんてね。

仕事はとあるサービス業の接客事務をやっています。
痴漢したあと私に付いてきた常連客が何人かいます。
職場ではやらないって言ってるのに、男ってのは我慢ができないんだから。
電車とかバスでするからいいのに、普通にHするなら彼氏つくってるっての。
そうは言っても私も好きなもんだから、押しには弱くって。ハァ…情けない。
すぐ隣には同僚がいて、後ろにも男の人が2人座ってるそんな中で
「パンツが欲しい」って言われて、「じゃあそのかわり精子ちょうだい」なんて言っちゃった。
奥のオフィスにラップがあって、それを切って渡しました。
「トイレで出して包んできて。そしたらあげる」
持ってきたそれは白く暖かい。思ったより薄めで開いたらこぼれそうなくらい
”これをもらって私どうすんのよ”なんて考えながら、脱いでおいたパンツをカタログと一緒に
袋に入れて渡しました。
おかげ様で、ノーパンだった事を忘れてて更衣室で同僚に見つかってしまうハプニング。
痴漢に取られたって8割ウソ。2割がホント。

こんな私のこと誰も好きにならないだろうけど、結婚したいな~

旦那への裏切り

先週末の話!
家は2LDKで29歳の旦那とふたりでくらしてる25歳の専業主婦!
現在の状況として旦那は、仕事は真面目にやるけど、オンラインゲームが好きで、ここ3ヶ月で20万位課金してる事が発覚!
旦那への愛も覚めて別れるかどうかの瀬戸際って感じかな。
そんな状況で先週、旦那の勤務先で新年会があって、私も何故か参加させられた。
他にも奥さんを連れて来てるひとも居たけど、私はあまり面白くないので、一人でまったりしてた。
みんな凄く盛り上がってて、旦那はかなり出来上がってる感じで、3次会まで付き合わされた後、酔いつぶれてる旦那をどうしようか?
なんて悩んでいたら、同僚の田中さんが家まて運んでくれたんです。
田中さんの自宅が神奈川県の逗子で終電はもう終わってるし、泊まってもらう事となり、でもリビングの他は一部屋が寝室で、もう一部屋はこたつ部屋なんです、仕方ないのでこたつを隅に寄せて何とか布団を引く事が出来ましたその後、私がシャワーを浴びて上がってみると、二人は冷蔵庫からビールを出して騒いでるし、
「参ったなー。」
とか思いながら誘われて私も付き合う事になったんです。
私は主にテレビを見ながら、2人の反応を見てると、田中さんはさすがに眠くなったらしくこたつにくっ付いて引いてある布団に寝ころびながら旦那と話してました。
その時の体制は田中さんの布団とこたつがぴったりくっついてて、田中さんの頭側の席に私が座ってる感じで、
そのうちに旦那が寝ちゃって、隣の寝室で寝るように言ったんだけど、全く起きない!
田中さんも寝てるみたい。
何だか私も眠くなっちゃってこたつに潜り込んで寝ちゃったんです。
それからどの位経ったのか?
人の寝息が顔に掛かる感じで目が覚めると、田中さんと私の顔の距離は10センチほどで、私の顔に田中さんの寝息が・・・
旦那は凄いイビキで寝てます。
田中さんはタイプじゃないけど、私もお酒が入ってたせいか、ドキドキしちゃって。
少しずつ顔を近づけて、お互いの唇があと1センチ位の距離になった時に、どうしてもキスしたくなっちゃって、
旦那と間違えた事にすればいいか!
なんてバカみたいな考えが浮かんじゃったんです。
こたつの中でワンピの裾を少しずつ捲り上げて、身体ごと田中さんの方に近づいて,こたつの脚が邪魔ですが私の脚を田中さんの布団に潜り込ませると、田中さんも下着だけらしく素肌が触れ合った時に
「う~ん!」
と言いながら私の脚に手を置いたんです。
偶然でしょうが何故か凄く興奮して、
もう私も頭が変になってて、田中さんにキスしながら時々舌を動かして反応を見てました。
お互いににこたつの脚を挟んで抱き合いながらキスしてる。
脚も絡み合ってる。
もし旦那と間違ってたとしたら、これ以上やるよな?
とか勝手な考えが収まらずに、とうとう田中さんの下着の中に手を入れると
とっくに起きてたのか、ビンビンになってて先っぽが濡れてる。
もうどうでもいいや。
って思って潜り込んで先っぽを舐めてあげたら、お風呂に入ってないからか、匂いがきつく痺れるような感覚だけど興奮の方が勝ってた。
ジュポ、ジュポって本格的にフェラ始めると、私の下半身を引き寄せて下着を脱がされ私も協力しながら田中さんの布団に潜り込んで、
「やっぱり起きてたのかな?」
とか思いながら完全な69の体制になつて!
隣りで旦那が凄いイビキで寝てる横で
こんな事してる!
旦那に「ザマアミロ!」
って思いながらタマタマの裏側にも舌を這わせ、汚いかな?とか思いながらも、旦那の顔を見ながらアヌスの周りも舐め尽くす。
旦那にもした事ないのに、初めて会った旦那の同僚に凄い事してる。
興奮が収まらずに、手コキしながらアヌスを舐めまわした。
旦那への当てつけだったのかもしれないけど、あんなに興奮したのは初めて!
69だけで何回もイッちゃって。
結局、生て入れさせちゃった!
旦那の横で抱かれて、最後に田中さんがイク時に抜こうとしたのを脚を絡み付かせて中出しさせたら、田中さんはかなり慌ててたけど、旦那には本当に「ザマアミロ!」
って感じで、
その後も旦那は事務系だから会社から出ないけど、田中さんは営業なので時々うちに顔を出して私で性欲を満たしていく。
昨日の昼間、田中さんのをしゃぶりながら旦那に電話した時、
「何か食べてるの?」
って聞かれたから
「うん、アイス!」
って田中さんのをフェラしながら旦那としゃべってたら凄く興奮して、
「今日、友達と女子会だから遅くなるね!」
って言って、田中さんが仕事終わってからホテルに行っちゃった。
旦那への当て付けから始めた浮気だけど、何だか凄くハマってます。

単身赴任中に妻を寝取られてた

異変に気が付いたのは単身赴任を始めてから2年が経とうとした頃。
4日間の連休が取れた為に、自宅へと戻ってきた時だった。
だいたい金曜の夜から日曜の夕方まで、普段は2ヶ月に1回程度帰宅してた。
その頃は忙しくて4ヶ月ぐらい帰ってなかった。
だから二人いる子供は大喜びで、嫁も嬉しそうだった。

金曜日の夜、久し振りの手料理を食べ、ワインを飲んだ。
あまり酒に強くない嫁もその時は数杯飲んでた。
案の定酔っ払ってしまい、俺が後片付けをしている時には夢の中。
既に風呂は済ませていたので寝室へ行くと、無防備に寝ている嫁の体にムラムラ。
子供たちは寝ていたのを確認済みだったので、久し振りの女体を味わう事にした。

その頃の俺は37歳、嫁は32歳。
顔はお世辞にも・・・というレベルだが、スタイルはかなり良い部類。
出産して少しポチャっとしていたが、それでも昔とそこまで変わらぬスタイルを維持。
Fカップの巨乳はまさに美巨乳でして、クビレが綺麗だったから腰のラインは最高。
柔肌で色白で体毛がもともと少ないから、ツルツルモチモチした肌触り。

パジャマのボタンを外していくと、ノーブラの美巨乳が露わになった。
ゆっくり確かめるように揉み上げていくと、無意識に嫁も「んふぅぅ~ん」なんていう色っぽい声を出し始める。
昔より少し長くなった乳首を摘んで転がし、舌先でチロチロ舐めるとイイ声を出し始めるが、目は閉じたままでまだ夢の中。
俺は基本的に巨乳が大好物なので、時間を忘れて巨乳遊びに興じてた。
やっとパンツの中へと手を忍ばせてみると、そこは既にグッチョリと濡れてた。

嫁は俺好みのスタイルだったし肌質とかにも文句は無かった。
でもセックスに関してはちょっと消極的。
イクにはイクけど、恥ずかしいのか乱れたりするのを嫌う。
昔オモチャを使ったりして何とか乱れさせようとしたが、最終的には泣くぐらい拒絶されるから、結局ドノーマルなセックスばかり。
騎乗位で腰を一心不乱に振るなんて恥ずかしくて無理。
しゃぶってる顔を見られるのも無理。
イク瞬間の顔なんて絶対見られたくない。

そんな嫁に手マンをすると、いつも足を閉じてくる。
押さえつけて強引に手マンしないと、いつも中断させられる。
クンニなんて電気消さないとさせないんだからイライラしたもんです。

でも酔っ払って寝ている嫁に手マンをしてみると、初めて自ら足を開いてくれた。
大股開きに近いぐらい開いてくれて、しかもなんと腰がクネクネと動いてた。
久し振りだったコイツも無意識に興奮しちゃってるんだな。
そう思ったら嬉しくなってきて、指を入れてじっくりと中を弄ってやった。
あからさまな喘ぎ声は出てなかったが、下半身だけは別人格という感じ。
手の動きを早めると、腰を浮かせて卑猥な動きをする。

こんなにもやらしい腰の動きをさせる嫁を初めて見た。
だから興奮が抑えきれなくなっちゃって、今にでもすぐに挿入したくなった。
自分で分かってた。
ここで入れたら短時間で射精してしまう事を。
自宅へ戻ってきてもバタバタしてるから、ここ7~8ヶ月はご無沙汰だった。
もとから挿れても10分が限界の俺は、もって5分だろうと思った。
だからグッと堪えてフェラチオしてもらおうと考えた。

手マンをヤメた手を見てみると、信じられないぐらいベチョベチョだった。
しかも白濁色の汁まで指の付け根に付着してる。
それをティッシュで拭い、嫁の耳元で「しゃぶって」と催促。
すると目も開けてない嫁が少しニコヤカな表情になり、無言で抱き着いてきたかと思ったらそのまま下半身へと移動していった。

ギンギンに硬くなったチンコを露出させると、驚くべき光景を目の当たりにした。
竿を握った嫁が亀頭を馴れた感じでレロンレロンと舐め始めた。
髪を掻き上げさせてたので、亀頭を舐め回す口元が丸見え。
こんな舌使いのフェラチをする嫁を見たのは初めてだった。
まるでAV女優か風俗嬢のような卑猥な舌使い。
カポッと咥えた後も口の中で舌が絶妙にうごめいてた。

入れたらスグにイクからと逃げたフェラチオだったが、このままじゃイカされる。
そう思うほどフェラテクが尋常じゃなくあがってた。
いつもなら5分やそこらで「疲れた」という嫁。
でもその日は疲れたなんて言葉は出ず、しゃぶったり舐めたりを繰り返す。
玉袋にまで吸い付いてきて、玉を口の中で転がしてた。

我慢できなくなり、ゴムを付けて挿入した。
ベロベロと舌を絡ませたキスをしながら腰を振った。
すると途中で嫁の目がバシッと開き、「ちょっとっ!!何してんのよっ!!」と俺を跳ね除けようと手で押してきた。
その時の反応は、今気が付いたっていう感じ。
手マンされてたのもフェラチオしてたのも、全然記憶に無いッて感じだった。

隠れた嫁の淫乱さを目の当たりにした俺は、無我夢中で激しく腰を突き立てた。
観念した嫁は横を向いて少し喘いでいたが、呆気無く数分後に射精していた。
嫁は卑猥にしゃぶってた事も、腰を動かしてた事も記憶に無いようだった。
だからそれでからかうと、「もうヤメてよ」と恥ずかしそうにソッポを向いてた。

それ以来、自宅へ戻ると酒を飲ませては、しばらく寝かせた嫁にイタズラをするのが自分の中で流行り始めた。
だからと言っても2ヶ月ほどに1回しか帰宅できない。
3~4回そんな遊びをするだけで1年近くが経過してた。
でも想像を超えた楽しすぎる光景を何度も目撃できた。

起こさないようにしながら挿入すると、嫁は信じられないほどエロい姿を見せる。
正常位で入れると俺の腰にガッチリ手を回してきて、腰を押し付けてきてグリングリンとクネらせてくる事もあった。
上に乗せて挿れた時は、クリが擦れるように腰をスライドさせてくる。
前後にスライドさせるだけではなく、円を描くような腰振りをしてくる。
こんなやらしい嫁を見る為だけに帰宅してたようなもんだった。
フェラチオも昔とは格段に違うエロい舌使いだったから。

今思い出してもあの頃は幸せだったと思う。
知らぬが仏とはよく言ったもんだなと思います。
気が付かなかった俺にも問題はあったんでしょうけどね。

嫁との出会いは仕事の付き合いからだった。
嫁が働いてた会社からすると、ウチは大のお得意さんだった。
ウチの仕事がなくなると売上げが激減するぐらいのお得意さん。
その仕事場で出会って、6年の付き合いの後に結婚。
子宝にも恵まれて、子育てに開放された嫁は、また同じ職場へ復帰した。
復帰といっても契約社員だったが、それでも嫁は楽しそうにしてた。

嫁の職場で嫁と出逢う前から知り合いだった女性がいる。
40代の女性で社内結婚してて旦那も同じ職場にいた。
俺以外とも仲が良かったその女性から、ある日突然電話がきた事があった。
まず本社にいる同僚から電話があり、その人に携帯の番号教えてもイイかと尋ねられ、イイよと答えるとその日の夜に電話がきた。
何と無く嫁の事かなと思ってたが、嫁には秘密にして欲しいと言う。

「どうしました?」一応嫁の同僚なので少し丁寧に対応した。
でもその女性が切羽詰まったようなテンパったような口調で捲し立ててきた。
まとめると、その人の旦那とウチの嫁が浮気してるって話。
「ちょっと落ち着いて、何がどうしたんですか?」
コイツ何言ってんだよって呆れながら落ち着かせて話をさせた。

事の詳細はこうだった。
週末(特に土曜日)になると、ウチへと旦那が毎週のように通っている。
探偵に浮気調査を依頼して判明し、証拠の写真も既に撮影済み。
だから俺にも調べて欲しい、そんな内容だった。

写真を撮ってるなんて聞いたら俺も余裕はかませられなくなった。
俺までパニクっちゃったが、まずはその写真を見て判断する事に決めた。
ちょうど次の週末に戻る予定だったので、東京駅近くで落ち合う約足をした。
そして当日、彼女は探偵を連れてやって来てた。
ちょっと胡散臭い話だと半分ぐらい思ってた。
眠るに眠れなかった日々を送ってたが、会ったら緊張でピリピリしてきた。

見せられたのは写真と動画だった。
12時半頃、ウチの車庫に車を誘導する嫁。
そして出てきたのは2人の男達。
この片方が彼女の旦那だと指を指された。
3人が出てきたのは18時ちょい前。
笑顔で何かを喋ってた後、嫁は2人を見送ってた。

彼女いわく、旦那ともう一人の男も、嫁と同じ会社の同僚らしい。
つまり彼女・旦那・もう一人の男・嫁は同じ会社の同僚達というわけだ。

これが毎週のようにあるという。
確かに土曜日は、午前中から夕方過ぎまで、子供たちは習い事で家にはいない。
そこに旦那が知らない男2人を招き入れてるのは、確かに良いことじゃないだろう。
でもこれが浮気とイコールと言えるのか。
仲の良い同僚たちが集まって食事でも?
いやいや毎週のようになんてあるはずがない。
ウチの嫁が浮気??そんなはずは・・・

そう思った時、ふと頭によぎった。
そうだ、そうだよ、嫁の反応だ、舌使いも腰の動かし方も、そうだよ!
一瞬で目の前が真っ暗になっていった。
「だ・・だいじょうぶですか?」
焦った口調で探偵が声を掛けてきた。
今にも死にそうな顔だったのか、彼女も俺を驚いた感じで見てた。
もしかしたらその声が無ければ、後ろにぶっ倒れてたかもしれない。

ここで探偵を含めて相談をした。
決定的な証拠が必要だが、ホテルへの出入りじゃないので難しい。
だから部屋にカメラをセッティングしてみてはどうだろうかと。
でも俺は毎日帰宅してるわけじゃないから、それは難しいと説明した。
そこはやはりプロ。
隠しカメラにて撮影する説明をしてくれた。
しかも全てのカメラは貸し出すという。
まぁ調査費用は取られるが、万が一シロだったら彼女が全額負担するという。
だからその話にのっかってみた。

そのまま店を出て探偵会社へ行き、カメラの使い方を習った。
機能や見た目がちょっと凄すぎて驚くカメラばかりだった。
怪しい場所を撮影するという事で、玄関・リビング・寝室の3箇所。
バッテリーの関係で、玄関は4時間が限度。
でもリビングと寝室はコンセントから電源を取れれば8時間はもつという。
人感センサーが付いてるから、無駄に撮影はしないと言われた。

その日の夜、自宅へ戻り、セッティングできる場所を探した。
玄関は厳しかったので探偵に相談したら、荷物を置いて隠す事を提案された。
ソワソワした週末を過ごし、もちろん嫁を抱く事もなく日曜日にまた赴任先へ。
「来週の金曜の夜帰宅して、土曜の夜に戻るから」
嫁にはそう伝えておいた。
嫁の同僚は旦那が出掛けやすくする為に、土曜日は午前中からお出掛け予定。

ドキドキしながら金曜の夜にカメラをセッティングし、土曜日の10時頃家を出た。
何度も電源のチェックをしたが、ソワソワが止まらなかった。
そして会社へ行って時間を潰し、20時頃に帰宅した。
急いでカメラを確かめて回収して、22時頃には家を出た。
その足で探偵会社へ行ってカメラを返却し、中身も見ぬままSDカードを持って赴任先の家へと帰った。

新幹線の中で何度も吐きそうになった。
嘘であって欲しいという気持ちと、もしそうだったらどうしようかという気持ち。
探偵からは13時頃に男達が自宅に入っていくのを確認してると聞いてた。
18時過ぎに帰っていったので、撮影出来ていればバッチリ映ってるはずだという。

家に戻ったのは0時を過ぎてた。
落ち着くためにビールを1缶飲み干し、PCにカードを入れて確認作業を始めた。
何度も「見ましたか?」と彼女から電話がかかってきてたので、仕方がなく見た感じ。
そこに映っていた映像を見て泣きそうになった。
無駄な映像も入ってたが、酷過ぎる映像が鮮明に映ってた。

玄関を出る嫁、しばらくすると男2人を笑顔で招き入れてた。
玄関のドアが閉まった直後、若い方の男がいきなり嫁にキスをし始めた。
そして当たり前のように嫁の胸を揉み始めてた。
後ろにいた男も、スカートを捲り上げて中に手を入れてくる。
嫁は体をモジモジさせながらも、男の唇に自ら吸い付いてるような感じがする。
キスをしながら若い男が嫁の服を捲り上げると、なんと嫁はノーブラだった。
しかもスカートを捲り上げられるとやはりノーパン。

後ろからアソコを弄られ、ケツを突き出しながら身悶えしてる嫁。
男の舌にしゃぶりつくような姿勢で、両方の胸を露出させて揉まれてる。
なんだよこれ・・・
俺は呼吸をするのさえ忘れてた。
意識が遠退きそうになり思わず動画を止めた。
どのくらいか分からないけど、しばらくその場でうずくまってた。
あんなに耐え切れない時間を過ごしたのは人生で初めてだった。
まさに地獄。

嫁は男2人に玄関で全裸にされ、好き勝手に弄ばれてた。
むしろ嫁の方が喜んで弄ばれてる感じに見えた。
腰を屈めて後ろからアソコを弄られ、若い男のチンコを激しくしゃぶる嫁。
信じられなかったのは、その場で立ちバックをされてた時。
「もう子供は・・」という事で、俺たちはゴムが必需品だった。
だけどその男たちとはゴムを使ってるようには見えなかった。
しゃぶった直後にそのまま挿入してたから。

後ろから突かれながら、もう一人のチンコをしゃぶる嫁。
男たちは笑いながら何かを嫁に言っていて、嫁は口を手で押さえながら頭を振ってる。
もしかしてこれは何か弱音を握られてて、無理やりヤラれてるんじゃないか。
そんなふうにも見える光景だった。
でもそんな期待は一瞬にして吹き飛んだ。

リビングへ移動した3人は、勝手知ったる我が家のごとく動いてた。
若い方が奥の部屋から子供用の折り畳めるマットレスを持ってきて、それを床に敷いて嫁を寝かせ、正常位でガツガツ腰を振る。
それをソファーに踏ん反り返った男が、ノンアルコールを飲んで鑑賞してた。
この部屋では音が入ってたので、嫁のヨガリ狂う声が入ってた。
俺は聞いた事が無い、艶っぽく喘ぐ嫁の声。

若い男は「そんなに気持ちいいのかよ」と笑いながら嫁に尋ねる。
それに「凄いイイの」とか「イイッ」と何度も答える嫁。
「旦那に悪いなぁ~」と笑うソファーの男。

しばらくすると3人は全裸になり、その場で3Pが始まった。
騎乗位で腰を振りまくる嫁は、横に立つ男のチンコをしゃぶってた。
頭を掴まれてイラマチオをされても、喜ぶような嫁を見てるのが辛かった。

3人は寝室は使わず、リビングで全ての行為をしてた。
ちょっと予想外だったので、ちょっとカメラの位置が悪かった。
音もちょっと聞き取れない時があって、全てを見るのに早送りしても3時間以上。
でも全てが分かった。
嫁はこの男2人と、毎週末自宅で浮気をしてる事実。
俺には絶対に見せない淫乱な姿を、男2人に曝け出して楽しんでる事実。

各々1ラウンドを消化した後は、嫁のオナニーショーの始まり。
これも俺には初めての光景だったな。
どこに隠してたのかバイブを3本も出してきて、男達が見てる目の前で大股開きのままバイブをズコズコ出し入れしちゃってさ。
しかも淫語も連発しながら、いつもやってるようなそんな雰囲気だったなぁ。
「イッてもイイですか」とか聞いちゃってたし、イク時は腰を浮かせて凄い激しくバイブ出し入れしちゃって絶叫。

彼女とエッチしてくれ①1番ショックだったのは、男2人に中出しをされてた事。
「中に出すぞ!」という男に「お願い!頂戴!中にザーメン頂戴!」って。
ザーメンて何だよ!って震えてきたが、もう悲しみがMAXに到達してた。
男2人に中出しですよ、今まで浮気なんて疑う事も無かった自分の嫁が。
そりゃ~もう頭がどうにかなるってなもんでしょ。
しかも男たちは2回ずつ中出しをしていってたので、4発分の中出し。

「そのままティッシュで押さえて旦那迎えろよ」
浮気を疑われてた男にそんな事まで言われ、でも嫁はそれに従ってたんだぜ。
ないよなぁ、絶対無い、有り得ない。

眠れぬまま朝を迎えた。
多分あっちも眠れなかったんでしょうね。
朝の7時に電話が掛かってきました。
それで確認した事を喋ると、うわぁぁーっ!と声を出して号泣。
泣きてーのはこっちだよ!って言葉をぐっと堪えた。

その日一日はもう何をしたのか記憶がまばら。
頼まれたからSDカードの中身をDVDにコピーしたり、これから先の事をただ呆然と考えたりして過ごした。
運悪く夜に子供たちから電話が来て、元気な声を聞いたらもうどうして良いのか分からなくなっちゃいました。
俺にこの話を持ってきた彼女には子供がいない。
だから離婚は簡単に進むだろうけど、俺はそう簡単な話じゃない。

考えに考えた末、やはり離婚すべきだろうと決断した。
結局それに辿り着くまでに2週間かかった。
俺の決断に合わせて彼女が離婚を伝え、慰謝料の請求を始めた。
だから少し遅れて俺もそうせざるを得なかった。
彼女はウチの嫁に、俺は彼女の旦那ともう一人の男へ請求。

もうあんまり興味無いかと思うけど、一応後日談を。

正直この話を嫁に突きつけた時は、死ぬほど緊張したしかなり慌てた。
嫁は机に突っ伏して泣きじゃくりながら謝り続けてた。
でも事はそう簡単な話じゃなくなってるので、もう離婚がベストだろうと話した。
幸いにして俺は次の年には本社へ戻ってくる。
だから子供の面倒はウチの両親がみるから全く問題は無い。
もう俺の前には現れないで欲しい、そう伝えておいた。

俺は上司にだけ簡単に説明してたけど、いつの間にか周りに知れ渡ってた。
それが影響したらしく、彼女の旦那ともう一人の男は会社を辞めた。
ウチの人間に泥を塗った、そんな感じで同僚たちが動いとか何とか。
そんな事されても俺はみっともないだけでしたが。

半年ぐらいしてやっと心に平穏が訪れ始めた。
なぜか女子社員や派遣社員の女の子達に好かれ、2人にはデートのお誘いまで。
そんな気分じゃないんだって断ってはいるけど、実は女が怖いっていうだけ。

ちなみに元嫁も会社を辞めて、実家に引きこもってるみたいです。
両親が一度謝りにきて、そんな話をチラホラしてました。
もう会いたくもないのでどうでもイイんですが。

「寝取られ」とかの体験談は以前何度も読んだ事がある。
でもやっぱり当事者になると興奮なんて俺にはムリ。
底知れぬ深い傷が残るだけでしたね。
もっとエロく書ければ良かったんですが、最後までお付き合い有難う御座いました。

単身赴任の間

3年前、わたしは単身赴任で妻を京都に残して東京にきていました。
そのときに職場の同僚と浮気していたのです。2年も・・・
そういう関係になったようです。

私の妻はルックスは非常によく(のろけですが・・・)、いわゆるよくもてるほうです。
ただ家庭が非常に厳しかったので私と結ばれるまでは処女でした。

セックスに対しては非常に奥手な感じで結婚前に7年つきあっていましたが、それでもいつまでも恥ずかしがることが
多かったものです。

単身赴任して、月1程度で帰宅すると当然、夜の営みがありました。
半年くらいからでしょうか…・


妻が非常に潤うようになってきて、かつては上にならせても非常に恥ずかしがってたのが、
積極的に腰を使うわけです。

自分で上になって、私自身をあっさり導くなんてことをいままでしたこともなかったのに
あっさりそれを成功させるのです。

またフェラチオもいやいやしていたのですが、ある日じっくりしてくれました。
それもものすごく上手に・・・ しかも前ははずかしがってあまり私の男性自身を見なかったのに、こちらが恥ずかしくなる
くらいまじまじと見つめているのです。

私のそれは正直、小さいのですごくそうされることがいやでした。
また、一度福岡に旅行にいったときには、泥酔していたこともあったのですが、あきらかに
「いっちゃう・・・」と小声で言ったのでした。
どこでこんな動きを、こんな言葉をいうことを覚えたのだろうか・・・

怪訝に思いながらも、普段、結ばれないだけにいくら奥手な妻もやはり女、女として肉体的にさびしかったので
私と結ばれてるときにはずかしさより欲求がたかまってそうするのかと思ってました。

ところが、ある日、妻のかくしているアルバムをみてしまったのです。
男と一緒にお風呂にはいっている姿、ガウンでワインを飲んでいる姿、ホテルのスイートルームらしきところで
ベッドでうつっている写真、おまけに私の留守宅で楽しそうにご飯をたべている相手の男の顔…

今思うと本当にまぬけでおめでたい男だったと思います。
私のしらない間に妻の体がほかの男に開発されていたのに…何もきづかず私のセックスで徐々に妻が
女として開花していったと信じていたなんて・・・

いまは二人ともこういうのをふっきって仲良く暮らしています。
セックスもしています。

たぶん妻の男性経験は私とその憎らしき相手だけです。
そして今は私だけを愛していると断言できます。

しかし・… 妻はどういったセックスを相手にされていたのだろうか、ご主人とどっちがいいと聞かれながらされて
いたのだろうか、私の名前を口走りながら私の留守宅で背後からつきまくられていたのだろうか、会社かえりに、毎日のようにホテルで
犯されていたのだろうか、自分から会社でメモとか渡しながら抱いてほしいというメッセージを渡したりしてたのだろうか、
そう想像すると、いらいらするよりも…おどろくほど自分が興奮してしまうのです。

妻も本当に反省しているようです。ただ自分でどうしてもふっきれないのです。
わたしの妻は、相手の男にどう犯されていたのでしょうか?

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