萌え体験談

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同僚

捕虜の女兵士:現地レポートより・・

イスラエル国防軍、陸軍南部軍団カラカル大隊から、1個分隊を抽出し、第167メルカバ機甲大隊の偵察部隊とする・・・
カラカル大隊(イスラエル国防軍の女性専用軍団)第2中隊第3小隊から1個分隊が派遣されました。

マヤ2等兵は、15才、エルサレム工科高校1年生で兵役に就きました。

任務はガザ地区のパトロール及び監視業務です。

彼女は3人の同僚女性兵士と通常パトロール任務中、突然の銃撃及び手榴弾攻撃により昏倒し、気づくと薄暗い地下室で後ろ手に縛られ、捕虜になっていました。

彼女を捕虜にしたのはイラン系イスラム過激派ハマスのゲリラ部隊で、他のイスラエル軍女兵士は負傷しながらも脱出し、近いうちに徹底した捜索と報復が予想されます。

ハマス司令部からの指示は釈放で、まだ未成年の女兵士に危害を加えたら国際世論から非難されるのを恐れたからです。

しかしハマスゲリラ部隊の指揮官は彼女をこっそり隣国シリアのISの部隊に売り渡す事にします。

若い、美しいイスラエル軍の女兵士はISの幹部には密かに人気があり、彼らはIS以外の部族や民族はすべて敵であり、抹殺されるべき相手である、従って男たちは皆殺しにし、女は性奴隷として毎日強姦し、やがて幹部同士でのなぶり者にして、最後はISの下級兵士たちに下げ渡されます。

劣悪な環境で飢えた凶悪なISの兵士たちに輪姦され、最後は殺害される運命なのです。

厳重に縛られ、麻酔薬で眠らされたマヤ2等兵は、一般市民に紛れた車両に載せられてイスラエル軍の検問所を通過し、シリアに向かいます。

ダマスカス郊外のIS司令部で彼女は2万ドルで売られました。

イスラエル軍の女兵士で若く、しかも処女で美しいとなれば抱きたがるIS幹部はたくさんいます。

そして彼女はISの女兵士たちによって無理やり入浴、化粧をさせられて、ブラとパンティの下着姿で大きなベッドのある部屋に連れて行かれます。

そしてベッドに大の字に縛られて、腰にはクッションを詰め込まれます。

やがてISの副司令官のハシム大佐が入ってきます。

冷酷で残虐な男でシリアの反アサド政権の市民たちを数百人も虐殺し、自らもシリア自由軍の将校や兵士たちの喉をかっ切り、血まみれになりながらアラーへの忠誠を叫ぶ映像が流れたほどの冷血漢でした。

さらには無類の女好きで手込めにした女は数百人とも言われています。

ハシム大佐はゆっくりマヤの裸を観察し、顔を覗き込みます。

マヤはハシム大佐の好み通りの少女だったようで、ニンマリと笑います。

そしてマヤのブラをむしり取ります。

丸い柔らかい胸を掴み、ゴツゴツと野太い指で揉み始めます。

マヤの表情を眺めながら、執拗に両方の乳房を揉みしだきます。

そしてゆっくり指はマヤの白いパトロールに降りていきます。

マヤの処女に危険が迫ります。

ゆっくりハシム大佐は服を脱ぎ、裸になっていきます。

全裸になったハシム大佐は浅黒い筋肉質の毛深い体でマヤのパンティを引っ張り、鋭利な半月ナイフで切り取りました。

縛られたマヤの顔の横にはハシム大佐の巨根が赤黒い亀頭をむき出してブラブラと揺れています。

恐怖に声もなく震えるマヤ、

ハシム大佐は真剣な表情でマヤの股の間を覗き込みます。

いよいよマヤの処女喪失です。

変態な性癖に快感を感じる

 やがて70歳を迎えようとする私に性の変化が…、あれは50年ほど前にさかのぼりますが、当時、私は19歳で、4歳年上の彼女と知り合い結婚し婿養子に入りました。
 若かったせいもあり、毎晩のように妻から快感を求められ、毎日のようにそんな日が続いておりました。
そんなこともあり、2人の子供に恵まれ、婿養子ということもあって生活も何自由なくできており、何の不満もなく生活していたつもりでおりましたが、ある日いつものように妻を抱きセックスしているときに「彼方は私が悦びを感じる前にすぐ果ててしまうんだから」と言われ、そのたびに「彼方は早漏ちゃんね」と罵られ、そのとき初めて自分が早漏であることに気付き、ずいぶんと悩みました…当時、今みたいにインターネットで調べるなどの手立てもなく、本屋さんでそれらしき本を買い込み調べてはみたが、結局改善されることなく年月だけが過ぎてしまった。
 結婚後、何年かたったある日、妻から勤務先に電話があり「今日、同僚が相談事があるとのことなので、先に休んでください」とのこと、その日は深夜の帰宅で、お酒の匂いをプンプンさせての帰宅でした。
 その時は特に疑いもなかったのですが、そんなことが頻繁に続いたある日、妻が遅く帰宅し、お風呂に入った後、脱いだパンティを洗濯機の中から取り出してみたら、あろうことかパンティのクロッチ部に精液と思われる、白濁した液体がべったりついているではないか、思わずその部分にに鼻を近づけてみたらまぎれもなく精液独特の漂白剤のような、栗の花のような何とも言えない刺激臭が鼻をさしてきた…。
 そのときは自分の感情を抑えるのが精いっぱいで、そのまま何事もなかったかのようにベッドに入り朝を迎えた。
 何日かおいてそのことを問いただすと、開き直ったかのように「彼方が早漏だから悪いんじゃない!、私は一度も満たされたことないのよ」、「それが嫌なら、あなたは婿養子なんだから出て行ってもいいのよ」と罵倒されたが、そのまま結婚生活を続けることにした、妻は相変わらず週に1回は堂々とバツイチの年上の彼に抱かれ、帰ってくると決まって彼に中出しされたパンティに付いている精液を舐めさせ、そして妻は私の顔を跨ぎオマンコの中に残っている彼の精液を綺麗になるまで舐めさせ狂ったかのように悦びの声を上げ果ててしまう…。
 そんな生活に何年か耐え、私自身の生活力もできたので子供2人を養子先の家に残し、妻とは離婚し人生の再スタートを始めた。
 それから3年ほどたったある日現在の妻との出会いがあり、結婚することになった、彼女は私より14歳年下の初婚で、家柄もよく両親からはとてもかわいがられ育ってきた、言ってみりゃお嬢様育ちで、当時、医療系の短大の講師をしており、学生からの信頼も厚く人気の彼女のようでした。
私と妻の間にも2人の女の子が誕生し、やがて娘たちもそれぞれの目標を目指し大学へ6年間づつ進み、おきまりかも知れませんがそれぞれ素敵な伴侶に恵まれ、子供も授かり私もやっと親としての責任を終えることができ、フッと一息ついたとき、先妻との嫌な想い出だったはずの出来ごとが、新鮮に鮮明に私の心に揺さぶりをかけてきた。
 今は私のあれは全然勃起せず役には立ちませんが気持ちだけはありその狭間で悩んでいるとき、私の心の中に妻を他人に抱かせたい、奪われ願望が芽生え、抱かれてきた妻のオマンコに口を付け、中出しされた彼の精液を綺麗になるまで舐めさせていただきたい。
 また、私は妻の性の奴隷として残りの人生を妻に従順に仕えさせていただきたい、そんな思いが日増しに強くなり、ある日妻に話をし、お願いしたが受け入れてはもらえず、ようやく受け入れていただくことができました。
 そして今年の4月にあるサイトを通して相手を募集したら妻と同い年の56歳の方からエントリーがあり最初はメールから始まり1カ月くらいたったある日、ある地区で会うことになりその日はコーヒーを飲みながらの会話で終始したようです。
でもその日は不思議なことに妻が帰ってくるまで心がワクワク、ドキドキで帰りを待っていた。
 その後、10日くらいたってから彼からお誘いのメールが届きそのときは妻も心ときめかせながらデートの時間に合わせ出かけ、帰宅したのは夕方になってからであった、帰宅した妻の表情もどことなく輝いていたので、これは…と思い、尋ねてみたら「ゴメン抱かれてしまった」と少し涙を浮かべ答えた。
 私の心の中では「ヤッター」とガッツポーズをしていた、そして妻をそのままベッドまで連れて行き、狂ったかのように衣類を脱がせたら、妻の体はキスマークがいっぱい、とくに乳房、陰部のあたりに沢山の跡が付いている、パンティのクロッチ部には彼の精液がべっとり、そして妻のオマンコを広げたら精液がぐっしょり付いている、私はそこに口を付け綺麗に舐めさせていただきました。
 でも私のあれは勃起はしませんが満足感は得られるんです。
 一通りの儀式を終え妻が満足すると、ご褒美に私の身体を革の鞭で打ってくださるんです。
今は、月2回くらいの頻度で妻は彼に抱かれ夫婦で快感を楽しみ、平和に過ごしている。
 不思議なことに以前はあれだけ嫌だったことが今では私の方から求めそれが快感になるとは、今は、妻の中に出された精液に物足りず、男性の巨根を咥えさせていただき、私の口の中にたっぷりと新鮮な精液を注いでくださる方を探しており、妄想に更けております。
 これから先、私自身がどんな風に変化していくのか不安でもあり楽しみでもあります。

浮気癖のある男は彼女や嫁を寝取られても気付かない

何故か昔から彼氏や旦那の浮気相談されるんだよね。
親身になって話を聞いてるふりをして、こっちに少しずつ気持ちを向けさせたら一気に押して押し倒す。
彼氏や旦那が浮気してるから自分だって少しくらい…って考える子も多いので押し倒すと必ずってほど生でやらせてくれる。
同僚や同級生の彼女や嫁さんを何人も押し倒して中出しまでさせてもらった人数もそれなりにいる。
それからは旦那や彼氏の浮気も気にならなくなって、相談者自身は俺と浮気関係を続けるようになる。
話を聞くのは面倒だけど上手くやればこうして寝取ってセフレに出来るから良い人ぶるのはやめられない。

夫婦崩壊

主人(29)
私 (26)
主人は大手食品メーカーの営業、私は公務員の共働き夫婦です。
結婚2年目ですが普通に仲良く暮らしてたんです。
 
そんな平凡な生活が1年前から少しずつ変わってきました。

何時も夫婦で同じ電車に乗り、主人が先に降りて、私はそれから30分程先で降りるのですが、
ある日の事、夫婦で乗り込むとそれを追いかけるように1人の男性が私達に話し掛けて来たんです。

久し振りー!
と主人に話し掛けると、主人もビックリ!

高橋か!
お前大阪に居たんじゃ?

こっちに転勤で戻って来た。
またしばらくは宜しく!

結婚式にも来てくれた人なので
私も挨拶して、
それからは2人通勤が3人に変わり、何でも私達の家の近所らしく、降りる駅も私と一緒なのでちょっとびっくり!

でも私はあまり活発な性格ではなく、どちらかと言うと内気で
大人しい方なので、あまり喋ることはなく、もっぱら主人と好きなサッカーの事とか、何かくだらない話で盛り上がって、
主人が降りた後は時々世間話をする程度でした。

そんなある日の事、その日は主人と高橋さんの間に挟まれる体制で、私越しに話している2人!
ただ時々お尻に違和感があって、何だか触られてる感じ!
後ろにいるのは高橋さんで、
でも勘違いだったら悪いし、それに主人の友人だし、何か気まずいなー。
なんて考えて何も言えずに我慢してたんです。
途中からはお尻を揉むようにされて、明らかに痴漢されてる。

どうしよう!
止めて下さい!なんて言ったら
主人の友人だし、気まずい!

そんな事を考えてたら主人が降りる駅に着き、ここでは乗客の入れ替わりがあり、主人が軽く手を振って降りて行き、また乗客が乗り込んできます。

その時に高橋さんに手を握られて一番奥に連れて行かれたんです。
何も言えずに従う私。
体制が落ち着いた時、私と高橋さんは向かい合い抱き合っていて、高橋さんの手は私の背中とお尻にあってしっかりと抱きしめられていました。

とにかく恥ずかしくて、何も言えなくて!

どうしよう!

周りから見たら、恋人同士が抱き合ってる、としか見えませんよね!
お尻にある手は優しく撫でるように這い回っていて、何故か気持ち良くて!

それからは毎日そんな感じで、
主人が降りた後は2人で奥に行き、降りるまで抱き合って身体を撫で廻されて、
電車の中だけの軽い浮気!
そんな風に割り切ろうと思い始めた時に、
主人の浮気が発覚して、
きっかけは主人の帰りが遅くなったり、電車がなくなったから同僚の家に泊まる!
って日が増えてきて、
ある日主人がかなり酔って帰って来た時に、主人のスマホの覗いたんです。
指紋認証だったので寝てる主人の指を借りてロック解除!

中を見ると女性とのエッチなメールのやり取りや、
2人でホテルで撮った写真など!

とりあえず移せる物は私のスマホに移して、
どうしようが考えたのですが、
とりあえず証拠は押さえたので暫くは様子を見る事にしたんです。

次の日の電車、主人が降りて高橋さんと2人の時、いつもはスカートの上からしか触ってくれませんが、主人の浮気が悔しくて、今日はしっかり触って欲しくて、周りにバレないように自分でスカートを捲り高橋さんの手を中に誘導しました。

高橋さんの手が下着の中に入って来た時はゾクッとして、
主人が浮気してるんだから私だって!
って半分やけになってる感じでしたが、
その日から帰りに待ち合わせててホテルで抱き合う事も増えて来ました。
主人には、同僚との女子会、
と言ってますが疑ってはなさそうです。

それが1ヶ月前に主人の中国への長期出張が決まり、いまは中国に居ます。
帰るのは2ヶ月後で、
たまに電話がありますが、家には家電がないので、掛かってくるのは私のスマホ、

当然高橋さんの家に泊まり込んでいます。
毎日早く帰って来て、毎晩愛し合って、この前は高橋さんのが私の中に入ってる時に電話が掛かって来て、
出たら!
ってニヤニヤしながら言うんです。
ドキドキしながら平静を装って会話しますが、時々ピクッと動いたりすると私もウッとなってヒヤヒヤです。
高橋さんて、少し変態が入ってて、下の毛を剃るのが好きで、それを舐めまわしてお尻の穴まで舐められるし、最初は恥ずかしくて嫌だったけど、最近は大好き!
凄い快感で、私もやってあげないと悪いかな!
とか思って時々舐めて上げると凄く喜ぶんです。

主人が帰って来たらこの生活も終わるんだね。

そんな事を2人で話してる時に
私は主人が浮気した時の証拠をみせてあげました。

かなりびっくりしてましたが、
浮気するなんて信じられない!
って怒り出して、

俺と結婚しよう!

って言われたんてす。
これがあれば離婚出来るし、
そうすればこうやって2人仲良く暮らせるよ!
って言われて迷っていました。

別れるほうが7
我慢するほうが3

位で、でも高橋さんが
子供が欲しいから産んで欲しい、2人の子供を作ろう!
って言われて決意しまた。  
 私以外の人に痴漢しないんだったらいいよ!
って返事して!
実は今、避妊はしてません!
離婚する事にして主人にも弁護士を通じて話しました。
主人も仕方なく離婚に応じてくれて、
実家にも電話して、
 今は友達の家に居候してるけど私はそっちに暮らしてる事にしといて!

って電話して、私の荷物は高橋さんの家に運びました。
凄い急展開でしたが、    今は早く子供が欲しいね!
って2人で頑張ったいます。

幸せになれるといいな!

夫の親友に寝取られてしまった人妻

夫の親友に無理やり犯されて寝取られていく夫思いの人妻の姿を描いている寝取られ小説です。

夫一筋だった人妻が、夫の親友と体の関係を重ねて徐々に心移りしていく様子を描いています。

胸を抉るような背徳感が強い寝取られ小説がお好きな方には特におすすめです。

目次

第一話『感じてしまう寝取られ人妻の体』
第二話「寝取られて夫の親友の精子を受精する人妻」
最終話「寝取られ奪われ孕まされた人妻」
第一話『感じてしまう寝取られ人妻の体』

彩芽と結婚して今日で5年目を、迎えた。

夫の耕平は、建築現場で現場監督をしている。

年齢は37歳。妻の彩芽は、27歳で専業主婦をしている。年齢差10歳と少し離れているが、近所でも評判の仲の良いおしどり夫婦だ。

2人の間には、まだ子供はいない。子作りをがんばっているのだが、中々子宝に恵まれなかった。

彩芽は、子供が好きなので、結婚前には最低3人は、子供が欲しいと言っていた。

そんな彩芽のために、早く子供をつくりたいと考えていたが、中々できなかった。

そのことを、耕平は、親友の圭太に相談していた。

圭太とは、中学生からの付き合いでもう20年以上の仲だった。

圭太は、離婚歴があり、今は独身だ。別れた妻との間に2人子供がいた。親権は、別れた妻に取られたが、定期的に子供には会っていた。

圭太は、耕平の家によく遊びに来ていた。

彩芽とも高校が一緒だったため、仲が良かった。

彩芽は、耕平がいない時にも子供ができないことで、圭太に相談を、よくしていた。

結婚5年目のパーティーを、耕平の自宅で開いていた。

ゲストは、職場の同僚数人と耕平、彩芽の友達が集まってくれた。

全部で人数は、15人集まった。耕平の自宅の庭でみんなでBBQをしながら盛り上がった。

盛り上がっている中、彩芽と圭太の姿が、消えていた。

二人は、少し離れた所で、二人で座って話していた。

耕平との間に中々子供ができないことの相談を、圭太にしていたのだ。

彩芽は、耕平に内緒で、病院に行き自分の体を、調べたのだが、特に異常が見つからなかったことを、圭太に報告した。

できることなら耕平にも病院で調べてほしいが、そのことを、耕平に言っていいものなのか迷っているようだった。

気を悪くさせてしまっても嫌だし、もし耕平の体に異常が、見つかってしまったらと思うと怖くて言い出せない様子だった。

「なるほど。もし彩芽が、いいんだったら俺から耕平に言ってあげようか?男から言われた方がいいと思うし」

「もし圭太がいいならお願い。私が言うと耕平も機嫌悪くなると嫌だし。」

「了解。今日タイミング見て言ってみるよ。俺も早く二人の子供みたいしな」

圭太からのありがたい提案があり、彩芽は少しホッとした。

そんな時、圭太が、急に話題を変えてきた。

「全然話変わるんだけどさ、彩芽って耕平と結婚してから浮気とかしたことないの?」

「浮気?したことないよそんなの。あたし耕平一筋だもん。そんなの圭太も知ってるでしょ?」

「あーやっぱそうだよな。ごめんごめんちょっと気になってさ。俺の元妻も結婚5年目くらいの時に浮気してたからさ」

「私は、絶対しないよ。耕平以外の男は興味ないもん。何があっても大丈夫だよ」

「へーへーいい奥さんですこと。耕平が羨ましいよ。俺も彩芽みたいな奥さんが欲しかったなぁ」

他愛もない雑談だったが、この時なぜか圭太のこの言葉に彩芽は、ドキっとしてしまった。

2人は、話が終わるとみんなのいる所に戻った。みんなすでに酔って出来上がっていた。

彩芽と圭太も余っている酒と肉と野菜を、食べた。

「あれ、二人ともどこ行ってたんだよ?探したんだぞ。まさか・・隠れて浮気してたのかぁっ!?」

少し酔った耕平が、冗談を言って二人に近づいてきた。

二人は笑いながら酔った耕平の相手をしてあげた。

しばらくみんなで酒とBBQを、楽しんだ後、同僚たちと彩芽の友人たちは、解散した。

その後、耕平と圭太は、BBQのかたずけを、二人でしていた。彩芽は、圭太の指示で席を外していた。

「なー耕平。ちょっと真面目な話なんだけどよ、おまえら中々子供できないぢゃん?」

真面目な表情になり、さっき彩芽と話していた件を、耕平に言おうとした。

「ああ。そうなんだよな。頑張ってるんだけさ。中々ね。」

少し、渋った様子で、あまりその話はしてほしくないような素振りを見せた。

耕平と付き合いが、長い圭太は、あまり話したくない時に見せる耕平のリアクションを、知っていた。

しかし、この問題を、早急に解決した方が、いいと考えていた圭太は、一度病院に行って検査をしてもらった方が、よいと伝えた。

「そうだよな。ちゃんと調べてもらって安心して子作りした方がいいよな。病院行くわ。」

圭太の提案を、素直に受け入れた耕平は、休みの日に病院に行って検査を受けてきた。

耕平は、軽い気持ちだった。検査と行っても自分の体は、正常だと思い込んでいたからだ。

検査の結果は、耕平の予想にもしない結果だった。

検査結果を、医者から聞かされた時、耕平の目の前の世界は、真っ暗になり崩壊した。

景色が、依然と比べまったく別の物になってしまったようだった。

「無精子症」それが、医者から聞かされた検査結果だった。

無精子症だからと言って完全に子供ができないというわけではない。

不妊治療をがんばれば、子供を授かる可能性も十分あると医者から言われたが、今の耕平の頭には入っていなかった。

自宅に戻り、検査結果を彩芽に泣きながら伝えた。

予想しなかった検査結果に彩芽はショックを、隠せなかった。しかし落ち込む耕平を見て、自分がしっかりしなければと思い気丈にふるまった。

「大丈夫よ。二人で頑張ろう。治療をがんばればきっと子供もできるよ。」

「ありがとう。ごめんな。俺がしっかりしないといけないのに。精一杯がんばるよ」

その晩は、夫婦で遅くまで今後のことについて話し合った。

話し合った結果、選択肢は3つに決まった。

精子を提供してもらうか、身寄りのない里子を引き取るか、経済的に厳しいが、不妊治療をがんばるか。

耕平と彩芽は、不妊治療を選択した。

もし不妊治療で子供が、授かることができなかったら、精子を提供してもらおうと言う話でまとまった。

翌日、彩芽は、圭太を家に呼んだ。耕平の検査結果を、圭太に伝えることと、今後のことについて圭太に相談がしたかったからだ。話を聞いた圭太は、冷静だった。

「話は大体わかった。正直、こんなこともあるんではないかと予想は、していたよ。」

「私も5年間がんばっても子供ができないなんてちょっとおかしいと思ってたんだけど。」

彩芽は、耕平と一緒に不妊治療をがんばるつもりだと話した。

圭太は、何か考え込んでいるような様子だった。

何も言わず少し沈黙した後、耳を疑うような信じられないことを言い出した。

「それだったら、耕平とではなくて、俺と子作りすればいいよ」

一瞬彩芽は、ポカーンとしてしまった。圭太が、何を言ってるかわからなかった。

そんな彩芽を見て、圭太は真面目な顔をしてさらに信じられない発言をした。

「こんな時だけど、俺は高校時代、彩芽のことが好きだったんだ。その気持ちが妻と離婚してから戻ってるんだ。」

「圭太何言ってるの?私はあなたの親友の耕平の妻なんだよ?変なこと言うのやめてよ。」

「変なこと?俺は冗談なんて言ってないよ。ずっと彩芽を見てた。耕平に遠慮してたけどもう我慢できない。」

圭太は、そう言うと普段の優しい表情とは別人のような表情で、彩芽に近づき力強く抱きしめた。

抱きしめながら無理やりキスをした。

彩芽が抵抗したため、舌を口の中に入れることができず、彩芽の口の周りは、圭太の唾液まみれになった。

「ちょっと、圭太やめて。駄目だよ。私は耕平の妻なの。今ならまだ何も言わないから。やめて」

彩芽の制止を、まったく聞かずに彩芽を、床に押し倒した。無理やり服を、脱がせ上半身を下着姿にした。ブラジャーの上から胸を揉みながら、彩芽の首元を、舐め回した。

「ちょ・・と・・・いやー、駄目よ圭太、やめて、本当に嫌なの」

圭太は、いっさいやめる気配は、見せずに一心不乱に彩芽の体を味わっていた。

ブラジャーを雑にはぎ取ると、少し大きめの形のいい彩芽の胸が姿を現した。

圭太は、胸にむしゃぶりついた。乳首に舌を這わせ吸ったりして刺激を与えた。

すぐに彩芽の乳首は、勃起した。

ずっと想っていた憧れの彩芽の体を、興奮しながら舐め回した。

そして、ズボンを脱がせると、パンツの上から顔を、埋め舐めだした。

「ちょ、だめぇ、そこはぁ、触っちゃだめ、あ ふぅん」

無理やりだったが圭太の荒々しく体を、貪らせ彩芽は感じ始めていた。

もう濡れて愛液でパンツからシミができていた。パンツも脱がすと彩芽は、裸になってしまった。剥き出しになったマ〇コに顔を埋め、舐め回した。愛液を吸い出し、そして自分の舌を伸ばし中に挿入した。

「はぁ はぁ あぁん だめぇ あん いやぁ やめてぇ あん」

我慢できず声を、出してしまっていた。

圭太の荒々しい攻めに彩芽の体は、反応してしまっていた。しばらくクンニをし続け、彩芽の愛液を、たっぷりと味わった。

圭太は、自分も服を脱ぎだした。一気に服を脱ぎ裸になると彩芽の目の前に今まで見たこともないような巨大なぺ〇スが、姿を、現した。すごい大きさだった。

太さも今まで見た中で圧倒的に太かった。もうすでに勃起していた。

耕平のとは、サイズが全然違うことに彩芽は戸惑った。

こんな大きいのが、自分の中に入ってしまったらどうなってしまうのか想像もできなかった。圭太は、ぺ〇スを彩芽の顔に近づけた。

「見てよ。彩芽のことが、好きだからこんなになっちゃったよ。責任取って口でしてよ」

「そんなことできるわけないでしょ。何考えてるのよ。圭太もうやめよう。お願いだから。」

彩芽は、圭太を必死に説得しようとしたが、その声は届いていなかった。

腕を引っ張り彩芽のことを、起すと頭を掴み無理やり口の中にぺ〇スを入れた。

「彩芽の口の中、すごく温かいよ。俺のぺ〇スも熱くなってるのわかるだろ?」

そう言うと、両手で彩芽の頭を掴み、腰を動かしてスライドさせた。

太いだけではなく長いため、喉の奥まで届いて彩芽は思いっきりむせた。口から圭太の我慢汁が混ざった自分の唾が、垂れていた。

「んふぅ ふご、ふぐぅ んふぅ はぁ はふぅ はぁ」

圭太が激しく動かしてくるため、彩芽はまともに呼吸ができず苦しそうな表情を、浮かべていた。

そんな彩芽の表情を見てさらに興奮し動きを速めた。

圭太は、サディストだったのだ。

もっと苦しんだ表情を見たくなったなった圭太は、口からぺ〇スを抜くと、彩芽をうつ伏せに床に寝かせた。

そして上から両腕で彩芽の首を軽く締めた。性的な趣味からやっているだけだったが、彩芽は本気で圭太に命を奪われるんではないと思い恐怖の表情を、浮かべていた。

「かはぁ はぁ はぁ あぁ 苦しいょ 圭太ぁ はぁ あぁ」

圭太のぺ〇スは、最高潮に勃起した。

我慢できず、彩芽の股を開くと、ゴムをつけずに生で挿入しようとした。

それに気づいた彩芽は、本気で抵抗して足をバタつかせた。圭太は、顔を殴る振りをして拳を振りかざすと、本気で恐怖し彩芽は大人しくなった。

「あぁ 彩芽ごめんな。殴るつもりなんてないよ。ただ彩芽の中に生で入れたいんだ。俺の本気を感じてほしい」

そう言うと、ぺ〇スを、当てがって一気に挿入してきた。

サイズが大きいため、無理やりねじ込まれた感があった。何か体に大きな異物が入ったのは感じ取れた。

「彩芽やっと繋がることができたね。嬉しいよ。今俺たちは一つになってるんだよ」

「あぁ いやぁ 抜いてょ 本当に いや 耕平 ごめんね あぁん はぁ」

繋がったまま、しばらく圭太は動かずに彩芽のことを、上から見ていた。そこには、必死に望まない快感と戦っている彩芽の見たことのない表情があった。

さらに興奮し圭太は、一徐々に腰の動きを速めて刺激を強くしていった。

もともと濡れやすい体の彩芽は、気持ちとは別に濡れていたため、何の抵抗もなく圭太のでかいぺ〇スを、受け入れることができていた。

「最高だよ。めちゃくちゃ気持ちいよ。彩芽とは体の相性がいいみたいだ。俺を締めつけてくるのがわかるよ」

「あぁん ちがぅ はふん 相性なんて よくないょ ああん これ以上 動かないで・・・あぁ」

口では必死に否定していたが、体は感じていた。

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夫に内緒でもう二十数年

最初はいやいやながらだった。
私が会社の同僚N(年齢はずっと若くて18歳)と不倫してるのをNの親類Yに知られることになり
夫に言うといわれてお金を毎月せびられ体を求められた。求められたというよりは無理やりだったけど。
もう二十年以上も続いてる。YはNの親類なんです。グルだったのかなとも思ったりします。
金額は多くはなくて3万円くらい。慰謝料だって言われてずっと。
生活に困らないような金額にしてやるっということでした。
パートの収入からしたら大金。
最初は半ば強制的にフェラして目の前でオナニーまでして入れて下さいってお願いする
強姦じゃないんだっていうことだったらしいんです。
Yはヤクザの仲間だと他の人から聞きました。
Yは夫と同じ年なんですが、夫はどこかでYを見たことがあるようで、勤め先(お店)に来ていたYにお金を渡していた時に
ちょうど夫が来店して、あいつヤクザやろが?知り合いか?っていわれたんです。
夫には言うに言えなくてずるずるそのまま付き合っています。
セックスの回数は夫よりはるかに多い。そもそも夫とはセックスレスだし、そりゃあ夫とよりは多い。
Yは「お前ガバガバになったな~(笑)」といいながら私のマンコをいじったり入れてきたリ。
私だって何人かの経験はあったから「何故こんなに太いのかしら?」って思って後ろを見てみたら
Yは私の腰を横から抱くようにしていました。
こぶしが私の中に入っていたんです。子宮頸部を指で撫でられるといってしまいそうになります
Yに愛情はないけどものすごいく親しみがあります。夫に対するものとは違った気持です。
一緒になるのは怖いのだけど、会うと体が気持がYを求めます。
夫に対する気持ちは完全セックスレス、生活補助者みたいなもの。
Yも年取って勃起なくなってるんで腹が立つみたいです。
私のお尻を叩いたりします。その後、割れ目やお尻を嘗め回して乳首を強めに噛んだり、マンコの小陰唇を軽くかんだり。
そして、たまに勃起した時は最後にもう一つの穴に入れてきます。
Yのチンポがほしくてほしくてしようがなくなってくる私がいます。
今、Yはマンコを舐めてくれています。私の部屋で・・・。夫は一番遠くの離れた部屋で爆睡しています。
若いころは夫と同じ部屋で寝ていて、夫の寝ている横で何回もセックスしました

不倫したけど罪悪感でものすごい気持ちよかった

35歳の既婚男です

子供と妻には墓まで内緒にしたいからここで白状する

昔の会社の同僚だった女性(独身アラサーさん)と一晩共にしてしまいました。

きっかけは別の元同僚と3人で集まって飲んで

うち一人は帰りが別方向で先に分かれて女性と自分だけが残って。

それで、なんとなく「まだ飲み足りないんですよねー」とか言ったら

その女性も「もう1件行っちゃいます?」とか、まさかの乗ってきてくれて。

-

それで2件目ですでに非日常感で異様にテンション上がっちゃってたんだけど、

終電の時間が気になってて「時間大丈夫?」って聞いたら大丈夫と!!

え!?ってなりつつ、なんかもうこの時点、実はいけるんじゃないかと思い始めてました。はい。

-

で、お店が終わっちゃって寒空に下に放り出されそうになって、どうしよっかーとなるわな。

でね、ここで「ホテル行く?」なんて聞くやつはアホだというのは何となくわかってて、

よく、女性に断りの口実を作らせないって言うのあるじゃないですか、あれ思い出して。

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でね、新宿だったんでなんとなくホテルの場所もわかってたんで、

さむいねーとか、どうしよっかーとか、散歩して運動したら温かくなるかもとか、

適当なことばっかり言ってそっちに行って、妻とよく使ってたちょいいい感じのホテルに着いて。

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そして入店までが一番緊張した!!!

だって「入っていい?」とか聞くのもおかしいし、どうしようかと思ったんだけど、

結局「寒いし始発までちょっと休んでいこう」とか、平静装って入ってら、

うなずいて入店してくれた!!!!くっそテンション上がりました。

思い出すだけでここがいちばんドキドキしたわ。だってそれまで合意得てなかったんだもん。

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で、部屋ついて、コートとかかけて、なんとなく離れて座るじゃん。

でもさ、もうここまで来たらむこうだってわかってるわけでしょ。

だからあとはどうやってこの緊張した距離を詰めるかで。

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さすがにいきなり押し倒したらNGだろうし、シャワーも正直難しいと思った。

なもんで、「寒かったねー」とか「お茶飲む?」とかいって注いで隣にまずは座った。

そんで、「手冷たくなかった?」とか言いながらさらっと握ってしまった。

でもね、拒否られることはないとは思ってた。

ここでやばいの童貞みたいに「ごめんこういうの緊張しちゃって」とかいって空気を台無しにすることだと思った。

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案の定、拒否されることもなくそのままで、これはいける!と確信みたいなものが生まれてきて、

そのまま恋人繋ぎになって、しばらく見つめあって、そのまま体をさらに寄せて顔と顔が近づいて、

そのまま自然とちゅーしちゃいました。

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相手も酔ってたんで、たぶんボーっとしてたんじゃないかとおもうけど、

ここまで来たら言葉は無粋な気がして、何も言わずにゆっくり押し倒してしまいました。

で、横になってしばらく見つめあったりちゅうしたりして、そのまま相手の体をまさぐり始めました。

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そしたらついに声を上げ始めて、もうくっそ興奮しました!!!!

だって、かつて真面目に仕事してる姿を見てた、よく知ってるあの人ですよ。

それまでだって、業務以外の絡みはあんまりなかったのに。

その人が、その同僚が、自分に体をまさぐられてアレな声を上げてるなんて!!!!

なんなんだこの空間は、状況は、って思いました。

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正直、こっちを既婚と知ってて何考えてるんだろうこの人は、そして自分はって思いました。

でもすみません、もう理性を抑えることは無理でした。

そして・・・少し起き上がってもらって、そのまま脱がせていきました。

相手の下着をとる瞬間、もう死ぬほど興奮しました。裸見ちゃうんだ!ほんとにしちゃうんだ!って。

ただ暗くてあんまはっきりは見えなかったけど(笑)

そしてここが難易度高いのですが空気が冷めないように自分も脱いで、

裸で抱き合いってまたちゅーして、見つめあって・・・

-

でね、また横になって、あれをちょっとあてがったら一言「いいよ」とだけ!!!

・・・・・はい、そのまま中に入りました。

ここ、もう、死ぬほど気持ちよかったです。ほんと、まじで。思い出しても疼く!

妻の顔、子供の顔、そして昔同僚時代だった相手の顔、いろんなものが脳裏をよぎりました。

そして罪悪感、背徳感、非日常感、それらがすべて快感にプラスされました。

相手がまたおれの名前を呼ぶわけですよ。「XXXくん」って。最中に。それもやばかった。

おれも相手の名前を呼びました。

夢中になって没頭し、最後は相手の名前を呼び捨てにして、そして果てました。

-

・・・・ものすごい気持ち良かったです。頭おかしくなるかと思いました。

これかって、これが背徳感の魔力なのかって。

でね、終わって少し寝て、起きてから話を聞いたら、おれ相手だったらなんとなくいいかなと思ってたこと、

でも奥さんには絶対にばれないようにしてほしいとか、今日のことは忘れようとか、そんなことを言われた。

相手も酔いが冷めて冷静になったんだと思う。雰囲気がまじめになってて、妙にこっちもかしこまってしまった。

そんでその日はバイバイ。

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今ではすっかり日常に戻ってます。家族とも仲良くやっています。

あの日は妻の顔を見て、うわーってなって、良心の呵責を起こして挙動不審になりそうになりましたが、

ここで変に優しくしたりするとかえって疑われるので、あくまで同僚と飲み明かしたという設定に。

-

あの日のことは夢のようです。でも不倫ですよね?不貞行為かな。

ただ、気持ちが入らなかったのはよかったと思う。いわゆるワンナイトでした。

ほんと、人生何が起こるかわかりませんね。

不思議な共同生活からの

今から10年前の話。
当時20代前半の俺、仕事も適当。
挙句の果てに上司と喧嘩して、せっかく入社した大手企業を辞めて、どうしよう、とか思いながら失業保険で食い繋いでいた頃でした。

その会社には4年居たけど、入社当時にお世話になった先輩(仮名、鈴木さん)がいて、でも俺が入社して間もなく退社、何となく印象に残ってた先輩。

そんな先輩から久しぶりの電話!

えっ!どうしたんですか?

いや、ちょっと話したい事があるから今度会ってくんないかな。
決して迷惑は掛けないからさ!

そして翌週末に待ち合わせして居酒屋は行ったんです。

最初は、

いやー久しぶりだね!

とか言いながら、普通の会話が続く。

話したい事って?

とか思いながらも突っ込めずに時間だけ過ぎて、鈴木さんもかなり酔って来た頃に、

実は妻との事なんだけど、妻は子供が欲しい。
でも出来なくて、検査したら俺か無精子症で!

何か泣きそうな顔だし。
俺は何も言えなかった。

鈴木さんの奥さんとは何度も会った事があり、以前は家にお邪魔してよく迷惑を掛けた関係。

で、俺も子供は欲しいけど、自分では無理だからお願い出来ないかな?

さっぱり話しの筋が解らず、???

妻も了承済だから、子種だけ貰えれば嬉しいんだけど!

それでも意味が解らない!

いや、精子バンクから提供して貰えばどうですか?

普通の反応を示すと、

知らない人より知ってる人の方が安心出来るし、でも余り身近な人よりは少し離れてた人が良いかな?って思って
今の同僚とか友人ではなく、俺に話が来たらしい。

要するに、鈴木さんの奥さんに中出しして、子種を提供する係!

一応その時は断りました。

でも何度か会ううちに、仕方ないか!
と思い承諾したんです。

そう言っても、
いきなり、やりましょー!
って訳にも行かないし、

鈴木さんとそんな話しをしてると、

今度出張があるから、その時に俺の家に泊まれば?

って事で、当日、

でも何か恥ずかしいよな。
とか思いながら鈴木さんの家へ行き実際に会ったけど、凄い美人系、俺なんか相手にされない感じで

良いのかな?

取り敢えず気持ちを落ち着かせる為に
軽く飲みましょう、と言う事になり
2人で最初は居酒屋、次に当時流行ってたバンドのライブ映像とかを流してるバーに行って、

そこで流れてたバンドがお互いに好きで、そこで話が盛り上がり、その後はスムーズにSEXまで持ち込めました。

自分はどっちかと云うと遅漏症なのかな?
自分で加減出来ます。

持たせれば1時間でも大丈夫!
サイズにも自信あります。

奥さん(仮名ユキちゃん)
はそんなの初めてだったらしく完全に壊れてました。

鈴木さんの出張は1週間続いて、その間は鈴木さんの家に泊まり込んでSEX三昧、普通に

ユキちゃん!

と言える様になって、鈴木さんの話しとかもするようになったんです。

鈴木さんとは1年位してない。
一緒に病院に行った訳じゃなく、ある時にいきなり告白された。

少し???

普通は夫婦で相談するんじゃないの?

ユキちゃんも???

取り敢えず、子供を作る時はお互いに
好きじゃないと良い子が出来ないらしいから、
俺もユキちゃんの事を好きになるから
ユキちゃんも本当に好きなのは勿論鈴木さんたろうけど、今だけでも俺の事を好きだと思い込んでくれない?

って言うと頷いてくれて。

SEXする時はお互いな名前を呼ぶ事にして、ユキちゃんも俺に

カズさん!

って言ってくれる様になって、
俺も

好きだよ!
愛してる!
2人の子供作ろう!

とか常に声に出してやってました。

そのうち、鈴木さんの出張の時などは2人で色んな処に遊びに行ったり、ライブを見にいったり、普通の遊びもしてたんですよね。

もう子種関係なく、普通にフェラしてそのままゴックンしてくれたり、
普通にイチャイチャしてる関係でした。

ある時に鈴木さんから、家に住んだらどう?

って話しがあり、俺も承諾して不思議な3人生活の始まり!

夜は子作りの為に俺の部屋に来てSEX、鈴木さんは隣りの部屋で1人切り!

ユキちゃんの喘ぎ声とか普通に聞こえてたと思うけど、何とも思わなかったのかな?

それから数年後、ユキちゃんの妊娠が発覚!
その時にユキちゃんが言った事は

子供の為に籍だけでも俺の方に移りたい。

その意見を鈴木さんが承諾して、

鈴木さんと離婚!
子供がうまれた後に俺と再婚!

結果、今は俺の妻です。

鈴木さんとはその後連絡取れなくて
うちはその後もう1人子供が産まれて
4人で幸せに暮らしてます。

結局、鈴木さんはなにをしたかったのか?イマイチ良く解りませんが俺に取ってはラッキーな出来事でした。

美和子物語 紅葉狩りの帰りに 勤務先の同僚と再会

美和子物語 紅葉狩りの帰りに 勤務先の同僚と再会

先日、紅葉狩りのツアーがありました。
平日でしたがスケジュールが空いていましたから申し込みをしていました。
集合場所から観光バスで出発です。
出発から二時間ほどして道の駅でトイレ休憩。

参加者の中で、昔の勤務先の同僚と出会いました。香川さんです。
数年間の事でしたが、茶道の会でもご一緒したお方です。
お互いに懐かしくお話をしました。
休憩が終わってバスに乗り込みましたら、お隣の席へ来られました。

香川さんからお話をされて、横浜でお住まいだと聞きました。
美和子の住んでいる鎌倉とは隣町です。
写真を撮っていただきましたが、数日してから出来上がったからお渡ししたいとの連絡がありました。
新横浜駅で落ち合って、近くのホテルのレストランへ向かいました。
昼食をいただき乍ら、少しのワインで心が緩んでいました。

美和子は独身だと言いましたら、香川さんも同様でした。
お互いにそれなりの人生を歩んでいますが、独身者同士ですから数回の乾杯で軽く酔いました。
ご自宅は数分の場所でしたから立ち寄ってくださいと言われてお伺いしました。
世間話をしながら他愛のないお話をしていました。
僕は美和子さんが好きでした・・・。

思いがけない言葉でビックリしました。
紅茶にブランデーを垂らしていただいて乾杯です。
ダンス音楽のCDを聴きながら、軽いステップを踏みました。
数曲を踊ってから最後に軽く抱きしめられました。
ダンスでは、リードされていますから抵抗がありませんでした。
軽くキスをされましたが、唇を重ねる程度でしたが・・・。

夕食をしましょうと言われて、昼食をしたホテルへ戻りました。
部屋を取っていますから飲みなおしましょうと言われてうなずきました。
夜景がきれいな高層階のお部屋でした。
ワインを口移しで飲まされて、少し興奮していました。
快い酔いの中でチークダンスを始めましたら・・・。

乳房への圧迫やウエストを引き寄せられて気分が高まっていました。
軽いキスをされながら、酔いの中で舌先をからめていました。

ベッドへ倒れこんでキスを続けていました。
洋服越しに乳房を押されていましたがスーツを脱がされて、ブラウスも・・・。
香川さんがワイシャツを脱がれて、美和子のブラも外されてしまいました。
10分ほどの間で乳房や乳首へのキスで朦朧となっていました。
スカートを脱がされ、ショーツを脱がされるまでは数分でした。
ブリーフを脱いで抱き合いです。

お互いが無言の中で次のステップが解かっています。
室内灯を消していただいてからも乳房への愛撫が続きます。
美和子も興奮してラブジュースが滴り落ちるような感じでした。
指先が美和子の入り口にさしかかっています。
入り口の扉を左右に広げて・・・。
指先が入ってくる瞬間は夢中で抱きついていました。
クリを挟まれて愛撫されています・・・。

良いですか・・・。
黙っていましたら、進入者がズンズンと入ってきました。
キスをされて乳房を押さえられていますから気持ちが高まっています。
香川さんの坊やは特大みたいでした。
美和子の中で膨張したのかしら・・・。

いいですか・・・。
もう少し待って・・・。

ピストン運動を中止してじっとされています。
美和子さん
我慢が出来ない・・・。
出させて・・・。

その瞬間に体温の異なるエキスが美和子の中に入ってきました。
だまって受け入れていました。
両肩を抱きしめて強いキスが襲ってきました。

胸の谷間にキスマークを付けられています。
美和子のベビーにもキスをされました。
丁寧なキスでした。

美和子の指先を坊やに触らせていただきました。
沢山のエネルギーの発射をされた後ですが回復していました。
指先を包まれていますから離れることは出来ません。

シャワーを浴びさせて・・・。お願いして浴室へ。
ビデで洗ってから、中腰でシャワーを強く当てて内部を洗いました。
香川さんからの贈り物を流しだしました。
送りもの かもしれません。
洗面所の扉がノックされて、開けてくださいとのことでした。
扉を開けますと直ぐに入ってこられて、洗わせて・・・。
美和子が浴槽に立って両足を少し広げて内部を洗っていただきました。
Gスポットやすべての内部を丁寧に洗っていただいて・・・。

美和子はお返しで坊やへシャワーをおかけしました。
バスタオルを纏ってお部屋へ帰ります。
ベッドで上向きに並んでいます。

奇麗に流したばかりの乳房へキスされて、こまりましたわ。
直ぐに、美和子の上になってベビーへのキスが始まりました。
美和子のお口の傍には坊やがいます。
キスしてとの合図です。
結局、69の体位です。

大きめの坊やです。こんなに大きな坊やが美和子の中に入ったかとビックリ。
美和子のベビーを観察されながら丁寧にしていただきました。
指先だけでも頂点になりそうな気分です。
少し大きめの声を漏らしていましたら、
繋がっても良いか・・・。

黙っていましたら、正常位の形で入ってこられました。
25センチほどのジャンボ坊やがピストン運動です。

か細い美和子の身体が壊れそうでした・・・。
でも、満足でした。
香川さんのエネルギーを受け入れました。
帰宅予定の時間が迫ってきました。
ショーツを穿いてガーゼのハンカチをナプキン代わりにして、スペアのショーツを重ね履き。
坊やへ、キスをしてあげて、強めに吸って、空っぽにしてあげました。
申し訳なさそうにうなだれて居る坊やさん。

洋服を着て、扉の内側でデープキス。
別れるときは切ないですね。
タクシーで自宅へ戻りましてから、すぐにシャワー。
ショーツとガーゼのハンカチには香川さんからの贈り物。
ビデの圧力を強めて内部洗浄です。

多分、5回ほどの受け入れをしています。
でも、自分の身体が求めていた時でしたから快い疲れ。

美和子さんは時々、暴発します。

秘湯の混浴風呂で若い子(しかもかなり可愛い)

露天じゃないけど昨夜こじんまりとした田舎の秘湯の宿の混浴風呂で若い子(しかもかなり可愛い)と居合わせたよ、2時半頃かな、俺は同僚と来ていて、さすがにこの時間帯は占領できるだろうとのんびり浸かってたんだけど、目隠しもせず堂々と入ってきたもんだから酔っ払ってたのもあり目のやり場に困った、浴室自体が小さいのもあり、会話しないと変態に思われると焦り「あ、あ、、、、ど、どうも。いやあ、、、、えへへ」などと結局変態みたいな言葉しか発せられなかった、社交辞令的な会話はしたものの、目線のやり場を定めるのに必死で紳士的に平静さ装って「じゃあお先」と脱衣場直行した、てかまじで可愛いかったから(もろタイプど真ん中)ヘタレな俺は中二病的な言動しかとれなかったんだよorz、でもおぱーいはしっかと見たおw焼き付いてるおw俺はかなりついてるのか?それともこの手の一生分の運を使い果たしたのだろうか

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