萌え体験談

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同僚

飲み屋で知り合った人妻

一人で週に3度 4度は仕事帰りに拠る、小さな飲食店
オデンや煮物、サシミや焼き魚がおいしい、居酒屋の倍額はするかな。
カウンターが10人ほど、テーブル席は二つのみの個人店でマスターが」よい。
 
1年前くらいから、年の近い、40歳前後の女性が一人で入ってくるようになり、カウンターでよく話す
 
パッケージや雑貨の商品開発や輸入の部署で働いている商社勤務の女性。
ここ最近、時々 水曜日の夜
彼女 渡辺さんは、若い同僚 30歳前後 マキさんの女性を連れてくることもあり
三人で話したり、他のお客さんとも話すようになった。
 
水曜日の夜、4度目かな、毎週 水曜に来られる訳ではないが、マキさんが渡辺さんと来られ
ぼくは8時半ごろに店に入り、彼女たちは8時前くらいからいたようだ。
 
スマホをされている渡辺さんが、9時半ごろだろうか、「用事ができ 先に帰るわ」と言われ
マキさんも一緒に帰られるかと思いながら様子を伺っていると、マキさんは残って、僕や他の客と話して過ごした。
 
10時半ごろ、そろそろ帰るかな、マキさんの分を、ごちそうし店を出て
駅まで送ろうか、と言うと、彼女 マキさんは、もう少し 飲みたい気分もと言う。
ぼくは、帰って自分の部屋で 少し飲んで過ごしたりするけど、と二人で ちょっとだけ無言
彼女 マキさんは、行ってもいいですか 部屋、と言うが
さすがに、そんなに親しくないし、それほど会っていないし、渡辺さんの知り合いだし。
 
タクシーで数分ほど、歩いても30分程度だが、タクシーで帰った。
 
濃紺の膝丈スカートにブラウスの マキさん
そんな気はなかったといえば嘘になるかも知れないが
狭い部屋、体が触れ、軽く抱いてしまうと、唇を合わせてしまい キッス。
そのままベットに押し倒す気もなかったが、寝かせてしまい
ブラウス胸を愛撫、スカート内のストッキング股を撫でて愛撫とかしてしまった。
 
ハッハとし、こんな事 いけないぞ と我にかえり
でも、マキさんは、大丈夫ですわ いいわ 気持ちいいいわ、と言うんです。
 
飲食店で何年も一緒に話している渡辺さんと同僚の女性だし
ブラウス ボタンを外すとセクシー キャミソ ブラ
スカート内を撫でながら覗くと、ビキニ パンティがストッキングから透けて見える
「ああっぁ 気持ちいいわあ ああっぁ いいわあ 股 パンストの ああ上からでも ああ」
 
そう言われると、攻めたくもなる気持ち
マキさんのすかーと内に顔 頬擦りしては股を指でストッキング上から愛撫
「ああっぁ あああ スカート 内 ああ パッパンスト 感じるわあ 気持ちいいいわあ ああっぁ 撫でられる 気持ちいいわあ」
 
20分くらいしてからだ、驚いたのは、彼女の一言
「ああっぁ こういうこと ああ スカート内 弄られるような ああぁ 事 主人にも された経験なくて ああっぁ」
 
え、マキさん 結婚されているんですか、とビックリし尋ねてしまった。
渡辺さんは独身で40歳前後と知っていたので彼女も独身と思い込んでいた。
 
マキさんは結婚し3年とかでも最近何ヶ月も触られることもなく夫婦生活関係は冷え切っているようなことを言う。
 
どうするか、マキさんのブラウスは広げてしまって ブラジャー キャミソだし
もうスカート ウエストも緩め、下げ始めてしまっている。
迷いながらも、マキさんのブラ内を弄り
緩めたスカートのウエスト、パンスト ウエストから手を滑らせるように手を入れ ビキニも弄り
「あああ ああ ああっぁ 気持ちいいわあ ああっぁ いいいわああ」
 
下半身 脱がすのはと迷いながらも、マキさんのビキニ内 オマンコに指を入れたりしてしまい
「ああっぁ ああっぁ もう だめ ああっぁ いいいわああ 気持ちいいいわああ」
 
スカート、パンスト、キャミソを脱がし、セクシーな人妻 ビキニ ブラジャー姿
 
でも人妻と知ってしまった、渡辺さんの同僚 知人
 
ぼくの感情は、自分の性欲、液を出すというより
ご主人に満足されていない 人妻 肉体を 絶叫させるほど興奮させてみたい
 
ブラカップから胸を出し乳首を吸い「あああっぁ ああっぁ」
パンティを下ろし、ズンズンと深く突っ込むと
「すすごいわ こんなに深く ああ 初めて あ あああ ああっぁ 突かれるわあ ああぁ突き上げられるわあ ああぁいいわあ 突かれるわあ 気持ちいいいわあ」
 
呻く声 絶叫しそうな マキさん
「ああっぁ ああ イイクわあ ああ いいいわああ」
 
下向きにし、さらに絶叫するまで攻めたくなり、マシンガンのようにピストン
「ああぁ いいいわああ ああっぁ いいいっちゃああ あああぁ いいいわあ」
 
上向きに寝た、ぼくの股間を跨いでもらいオマンコに入れ
自分から腰を烈しく動かす マキさん「ヒヒヒイああっぁ ヒヒヒヒイあああぁ」
30分は過ぎているだろう、まだまだ、僕は液を出さないぞ、という人妻を 興奮させたい いやな男になっている
 
ぼくの股間から抜いて、顔を跨いでもらい、マキさんのオマンコにキッス
「ああぃや ああいや 恥ずかしいわ ああいぃや あああっぃや ああああぁ」
舌で刺激「ああぃや ああぃや 待ってぇ ああいやぁ 漏れるわあ ああぃや イイクわ ああいや」
マキさんを上向きに再び寝かせ
両足を広げて恥ずかしがるほど、オマンコを吸ったり オマンコに指を入れたり出したり
「ああいや 見られながら ああいや イイクわあ ああいや いいいわあ」
 
50分くらいしただろうか、僕も耐えきれず、抜いてマキさんの下腹部にビシュシュ。
 
服に着替えたマキさん、時計は深夜0時
心配するのは、ご主人 こんなに遅くまで と思い、マキさんに、ご主人に連絡しなくて いいの、と尋ねた。
「え 今夜は毎週 水曜は当直なので」と言われ
ご主人の仕事を尋ねると
・医師 婦人科と返答され、バイト先病院毎水曜は当直と話す。
 
経済的にマキさん仕事しなくても、と話すと
「家出 何もしないで過ごすのは 刺激がなくて」と言う。
 
そうかぁ どうする、帰る 泊まって 早朝に帰ったほうがよいかな、と言うと
「そうね 主人 9時まで仕事だし帰宅は10時過ぎだし、と話した。
 
夜中に帰るより、朝 8時過ぎにでも帰ったほうがよいと考えた。
床のほうから、ベットに座っているブラウスにスカートに着替えた マキさんを見ていると
パンストの足、スカート内がチラリ見え、ふたたびマキさんのスカート内 パンティ ストッキングを撫で弄ると
勃起してくる、マキさんも
「ああっぁ ああっぁ ススカート 内 ああっぁ パンスト ああ弄られると ああっぁ 感じるわあ あああっぁ」
再びベットに、ブラウス胸 良い手触り、パンティ ストッキング 良い手触りの 人妻女性
 
「ああ うれしいわあ また ああぁ 二度も ああ スカート パンスト 脱がされるわあ いいわあ ああっぁああぃや」
 
渡辺さんには内密で、水曜になると、人妻と知りながらマキさんとセックスしている生活になってきてしまった。
マキさんも、辛い 突き上げられるオマンコが気持ちいいらしくて
攻められるほど攻められる オマンコが開拓されイイクするだけでなく噴いちゃうのも開館になっている。

異常なこととは知らずに

私が社会人になって家を出るまで親が私に対してしていたことが実は異常だったことを最近知った。
記憶があるのは小学3.4年の頃からだった。私の家は標準的な家庭よりは少し貧乏な家で母は水商売で夕方から出かけて翌日朝に帰って来ていて、父は母と入れ替わりで出かけて帰ってくるような感じだった。昼間は学校に通っていた私は必然的に父と多く家での時間を過ごすことになっていた。
夕飯は私が作ることになっていたので夜8時頃に父が会社から帰って来るためそれまでに私は夕飯を作って待っていることになっていた。
父は私の料理に対して毎回同じ感想を言うので正直自分の料理が美味しいのかどうかは分からなかった。父が食べ終わると私は洗い物などの家事をして、その間に父は会社から持ち帰ったものの片付けなどをしているようだった。30分くらいかけて食器乾燥機に食器を入れて電源を入れて父の元に戻ると、父の作業は大体終わっている。
私が隣に来ると父はズボンやパンツを脱いで私の前に立つので、私は父の陰茎を手で刺激する。大抵は亀頭を優しく撫でるとそれまでダランと垂れ下がっていた陰茎がみるみるうちに大きく硬くなって天を仰ぐ。
そのようになったら私は父の陰茎を口に咥えて隅々まで舐めて最終的に父が私の口の中で精液を出す。私はそれを咽せながらも全て飲み切らないといけなかったのでなんとかして飲み切って父に口の中を見せると父は微笑んで頭を撫でてくれた。
その行為をほぼ毎日母が家にいない時はやっていた。母が仕事が休みで家にいてこの行為ができなかった日の次の日は精液の量が多くて口に収まり切らなくてでも口から漏らすことはできなかったので必死に口を窄めていたので鼻から逆流してきていた。
口の中に精液を出すのは毎日一度だけでその後は父と一緒に風呂に入って風呂場の中で浴槽の蓋の上に仰向けで寝かされて父が自分の手で陰茎を扱いて体に精液をかける。そのあとは普通に体を洗って風呂から出て就寝する。
この行為を就職して家を出るまでほぼ毎日続けていて会社で同僚の家族話を聞いてそれが異常な事であることを知った。父にこの事を質そうとも思ったが、父に対する嫌悪感があって家に帰ることはない。

悪魔のジルドレ男爵①

オルレアンの英雄、ジャンヌダルクの忠実で勇猛だったジルドレ男爵は、実は悪魔のような殺人鬼でした。 

当時の裁判記録や発見された資料からこの恐ろしい犯罪をお話し致します。

ブルゴーニュの領主のジルドレ男爵はジャンヌダルクの火あぶり処刑以後、領地に帰りますが、親族や同僚、部下の裏切りや離反で領地は減り、すっかり人間不信に陥ります。

しかし、それでも推定年間20億円以上の収入があったとされていて、格別性格異常になるまでの精神ショックはなかったと言われています。

そこに現れたのが錬金術師、そして何と黒魔術師でした。 
我々の言う事を信じて行えば、領地も金も戻り、さらにフランス国王も夢ではない。

すっかり信じたジルドレは黒魔術師の指示で美少年の心臓を祭壇に捧げる儀式を実行します。

たまたま部下からの使いの12才の美少年が訪ねて来たのを幸いに、いけにえの部屋に呼び込んで首を切り裂きました。少年は即死しました。

死体の着衣を脱がし、全裸にして胸を切り開いた時、ジルドレは初めての異常な興奮と性欲の高まりを覚えたのです。彼の巨根は凄まじい勃起をしたのです。
血まみれの心臓を祭壇に捧げ、祈りました。
すると偶然にも一部の領地が返還されたのです。

しかしその効果より、ジルドレの精神は美少年たちへの虐待と異常性欲に傾きました。

部下たちに領地にいる美少年たちを探して拉致する命令を下します。
毎日のように少年は連れてこられますが、嬲りものに出来る可愛い美少年はなかなかいません。

ジルドレは軍隊パレードを考えます。
着飾った軍隊と馬車に乗るジルドレ、パレードを見物する群衆から美少年を探して拉致する方法を考えたのです。

男の子はみな軍隊にあこがれます。
この企みは大成功でした。
パレード途中に手を振る可愛い美少年、ジルドレは近くの部下たちにその少年を城に呼ぶように指示します。

初めての12才の美少年エリーは城に呼ばれ、まず女たちにお風呂に入れられて、くまなく洗われ、可愛い服を着せられて、ジルドレの部屋に呼ばれます。服は単衣で下着はありません。

少し怯える美少年にジルドレは優しく話しかけ、見たこともない豪華な食事と少年の喜ぶお菓子を与えます。夢中で頬張るエリー少年、

すっかり気を許した美少年は疑いなくジルドレの寝室に一緒に入ります。

少年の前で全裸になるジルドレ、そして優しく美少年の服も脱がして全裸にして抱きしめます。 

ジルドレの胸までもない小柄な12才の美少年はされるままに全裸になり、ジルドレに抱えられてベッドに入ります。優しく美少年のスベスベの体をなで回し、キスをしながらゆっくりジルドレの手は可愛い丸いお腹から美少年のおチンチンに回ります。
まだ柔らかく、皮のかぶったおチンチンはジルドレの慣れた手つきで少し硬くなりました。
おチンチンをいじりながらさらに美少年の睾丸を揉み、お尻までいじります。怯える少年に優しくキスしながらジルドレはベッド脇からお菓子を少年の口に含ませます。
私と遊ぶ男の子はみんなこうしてちょっといじられるんだよ。明日にはすごいご褒美あげるからね。

少年は笑顔になり、ジルドレは何度も可愛い美少年の裸を抱きしめます。もうジルドレがおチンチンを握ろうと、お尻の肛門に指を入れようと我慢する美少年でした。

そしていよいよ強姦です。
ゆっくり美少年を抱きながらうつぶせにして用意した油をお尻の割れ目に垂らして、ジルドレの巨根にも塗ってから美少年の背中に覆いかぶさるように抱きしめながらお尻の肛門に巨根を突き入れます。

激痛に叫ぶ少年、そしてあまりの痛さと辛さにのたうつ美少年をジルドレは抑えこみ、さらに深く、強く巨根で肛門を犯します。 

子供の小さい肛門は柔らかく、よく締まって温かく、中は可愛い粘膜が巨根を包み込みます。

かなりの時間美少年は犯され、さらに仰向けにされて両足をジルドレの肩に掛けて可愛いお尻を何度も犯されます。

その間もジルドレの手は美少年のピンク色のおチンチンをしごき、いたぶります。朝まで美少年のお尻は数えきれない数で犯されます。 

黒魔術ではいけにえの美少年は必ずお初の精通はしなければなりません。
子供でなく、少年としておチンチンから精液をほとばしらせたら悪魔は喜んで望みをかなえてくれるのです。

明け方とうとう美少年はおチンチンから真っ白な精液を射精しました。

やっとジルドレも起き上がり、全裸の美少年を抱きしめながら、枕から出したナイフで美少年のお腹を切り裂きます。ほとばしる真っ赤な血潮、美少年は声もなく息絶えました。
真っ赤に染まるシーツ、ジルドレはさらに美少年のお腹を裂き、内蔵を取り出します。
温かい心臓は祭壇に捧げ、死体にオナニーして白濁した精液をふりかけます。
死体やシーツは手下の仕事です。

やがて次の美少年が見つかり、その夜に連れてこられます。

逢引の相手は社長の奥様

職場で、逢引のような不倫のようなことになって
 
企画部に勤務していて
 
チーフマネージャーは 社長の 奥さん 
 
数ヶ月に一度くあいだけど、チーフマネージャーと夜二人きりになることがあって
 
だからといって、社長の奥さんですし、
 
リモートワークで出勤も少ないなか
先月、数人のメンバーが出勤し、
 
他の人は帰られた後、細かい打ち合わせで 数ヶ月ぶりにチーフマネジャーとふたりきりになり
 
終えて、帰りの用意をしていると、チーフマネジャーが いきなり
ふざけてでしょうけど、後ろから、両目を手でふさいできたのは、よいけど
 
背中に胸を押し付けられ、ブラウス ブラジャー感触が背中に感じて
 
後ろから両目をふさがられたまま、ぼくも、手を後ろに回して、後ろのチーフマネジャーの股間に手が触れ
 
チーフマネジャーも、誰でしょう、と言うけど
二人きりしかいないし
 
誰だろう、と言いながら、後ろの女性を確認
 
この細い腰 スカートの手触りがよいのは、 はすてきな女性 
チーフマネジャーのスカートの上からガリガリなチーフの突き出た恥骨辺りも撫でたりし
 
背中に触れる胸 セクシーな女性は 由香チーフです、と言うと
 
はい 正解 当たり 私。
 
チーフマネジャー 由香さんから
背中に触れた胸 撫でられた股間スカート
セクシー女性と本当に思っているのかしら 二人きりなのに、と言われたり
 
転職してきてから、正直に チーフマネジャーのことは色気を感じ
いつも、セクシーで魅力的な女性と感じてます、と話
この夜は、ちょっと いやらしい雰囲気にもなりましたが、なんしろ社長の 奥さん
 
数ヶ月に一度くらい、チーフマネジャーと二人きりになったりするけど
翌週も、チーフマネジャーから出社してきて、と言われた日
 
夜になり、先輩は先に帰られ、チーフマネジャーと 二人きりになり
 
お互いがお互い、二人きりになるように、時間を合わせていたような気もしてて
 
社長とチーフは、いつも社長が運転してくる車で来られ
 
早めの夕方には 社長は帰られたのは知っている
残業になると、チーフは 一人でタクシーで帰られたりしていて
 
この夜 チーフから  少し休んでから帰りましょう、   
と言われ
 
パーテションで仕切られた、三人掛けソファーに、向かい合って二人掛けソファーがある
簡略な応接間 で 休むことになり
 
疲れたのでしょうか、と尋ねると
 
なんとなく 肩が すごく 凝って、と言うので
 
時々 先輩の 肩こり賞の肩を もんだりしているのも知っているようで
 
三人掛けソファーに座れたチーフの肩を、ソファーの後ろに立ち、揉み始め
 
チーフマネジャー 由香さんも、あぁ はぁ 気持ちいい ラクになるわあ 上手 はあぁ
 
背中の下のほうまで長い黒髪を垂らしているチーフの髪は
ボリュームはあって、良い香り 手触りもいいし 香水も 魅力的
 
薄い肉体 のチーフ 女らしい 女性らしい
 
右側肩 を もむときは
左肩に手を置いて 動かないように支え
 
ツルツルリしたブラウスも 色っぽく感じてくるし
そのブラウスの上から触れる、チーフ 由香さんが身に付けている ブラジャー紐 スリップ紐感触がセクシーに感じたり
 
ピッチピッチのブラウスもあって、ブラウス襟首を ちょっと緩めようとしたりしていると
 
チーフから、あら ブラウス ボタン 少し 外したほうがよいわね、と言われ
一つ 外し ユッタリし、でも、もう一つ 外されて
胸辺りまで見えそうになっていて
 
三人掛けソファー中央に座っている チーフ
 
ぼくは、ソファー背の後ろから立ち チーフの肩をもんで
 
胸辺りまで見えそうな広がったブラウスの隙間 内側に手を滑らせて
肩から胸にかけてのブラジャー紐 スリップ紐に 直接 下着に触れ
 
垂らした長いツルリした黒髪の上から胸に触れたり ブラウス 下着に触れたりしてたら
 
チーフマネジャーは、はあ 気持ちいい とっても 気持ちいいいわ ああ
 
スリップ胸をブラウス内側で触れても 嫌がらず 気持ちいい、と言ってくれているし
 ブラウスの上から触れる チーフの背中 ブラウス 手触り ツルリ
ブラジャー紐 スリップ紐が 背中にピタリ
ブラウスの上からでも触れると背中のブラベルトも色っぽいし
撫でてしまうように もんで
 
ガリガリな薄い チーフの肉体 セクシー
 
もんで いるより 触っている雰囲気になってしまったので、やめようと思っていると
 
チーフ ああ 気持ちいい 腰も もんで もらおうかしらと言うんです
 
さすがにソファーで 腰を もむのは 難しいし
 
ぼくは、学生時代 スポーツ系クラブでないけど、サークルで写真部
仲間の首肩を よく もんでいて、みんなから 上手と言われて その気になっていたのもあり
よく もんであげてました、という話もチーフにしていて
 
チーフ、白ヒール靴を脱がれ
身長も155センチほどだけど、三人掛けソファーの上に下向きに寝られて
 
ぼくは、今度、下向きに寝ている チーフのソファーの前に立ったり 腰を下げながら
細い 腰 のチーフマネジャー 由香さん
指より肘のほうが力も入るし グイイと指圧するように腰を肘ですると
 
はぁ うぅ あ 気持ちいい ああ いいわあ 気持ちいいい と言ってくれ
それにしても、触れると やたらと細い腰
 
スカートのウエストの部が ちょっと硬くて 下げようとしたり 緩めたりしていると
 
スカートのホック 外したほうがよいわね、と言われ
チーフは下向きのまま 腕を後ろに手を回して スカート ホックは外し
少しファスナーも下げられて
 
よく知人から、お尻の両側を 手首で ぐんぐん グリと もむと そこ最高 気持ちいい、と言われてたし
 
チーフの純白スカート お尻を両側から グギグギ グンと もむと
ああ 痛い 気持ちいい あああ 足が軽くなるわ あ 気持ちいい あああ
 
下向きのチーフの ツルリしたブラウスの背中や腰を ん撫でたりしながら もんでたり
 
肘で腰を指圧したり、お尻 それが スカート 少しファスナー 下がってたし
 
そのファスナーを お尻のほうまで 全部 下げて、スカート内を 撫でるように もんでいると
 
オレンジ色ブラウスのツルリしている感触 色っぽい女らしい 手触りの
膝丈の純白スカート内のオレンジ色 スリップ 下着の お尻もツルツル
スカート内の 裏地も ツルツルリしてて 手触り 女色気に感じ
 
小さな チーフの お尻、スリップの上から触れる パパンティが
お尻半分くらいしか無くて
 
膝 下くらいまでの ベージュ色ストッキングの細い足
 
さすがに、チーフに、声を出されて 言われてしまいました
 
あ そこ 何をするの いやらしい わ あ そこ
 
ツカート内で お尻くらいまでの短いスリップの下から チーフの パンティを触ってしまっていたので
 
スリップもツルツルリしていたけど、パンティも ツルツルしてて お尻半分くらいしかない  かなり色気の小さな下着 履いてて
 
スカート ファスナーを下まで下げた 広げた隙間からそのまま チーフの小さな パンティのお尻のほうから
手を滑らせてしまい、 あぁ なにするの あああ
 
そうなんです、チーフの小さなビキニ パンティ内で 股間を撫でてしまって
チーフは下向きで 、純白スカートの お尻を 持ち上げたり 振り回したり
オマンコに指を入れちゃったので チーフは、恥ずかしがり 拒もうとし 持ち上げた 純白スカートを動かすので
さらに色っぽくなるし、ああ ああ だめ ああ と言いながら
上向きから、体を半回転しながらソファーの背に、ぼくの方に向くように斜め上向きに寝られ 
 
膝の下 辺りまでの細い足 純白スカートも持ち上がって 細い太ももは上まで見え
 
オレンジ色スリップも、スカート裏地も、それに 脱毛しているのが確認できるほど透けている ピンク色 パンティ
お尻半分ほどしかない ビキニは、前のほうは さらに小さくて 透けるし 恥骨が隠れるくらいしかないし
スカート内で 後ろからパンティ内に手を入れて マンコにも指を入れていて
 
ソファーに背を付けながら斜め上向きになっている チーフの パンティ 股
 
パンティ内でマンコに指を入れられたのを拒むように乱れた純白スカートのまま起き上がらず 上向きになる チーフ
 
目の前の 透けるビキニ は 強烈
 
上向きになったチーフのパンティ内に手を入れると、透けてて ぼくの手が見える
 
ソファーの上に ぼくも 下半身を出し 乗り、チーフのパンティも太ももまで下げて
 
あああ だめ あああ
 
チーフの頭は三人掛け 肘掛けにまで頭がふれるほど肉体が上がり
 
ぼくも、チーフの上に 体重が 乗らないように、足の指先で体を持ち上げたり
一方の肘で体を上げたりし、でも、チーフ の オオオマンコにペニスが触れて
乱れた純白スカート内で ズズウポリ と ペニスが 吸い込まれていく チーフの マンコ
 
あああ ああ あああ
 
胸まで外された半袖ブラウス ボタンも すべて外し 広げて
オレンジ色スリップ 色っぽい 手触り ツル と
小さな胸 ブラカップも 色っぽい
 
チーフの頭はソファーの 肘掛けに触れ、ぼくの足 指先も 反対側の 肘掛け かかとも触れ
 
足 指先 かかとで ソファー 肘掛けに上に力を入れると
グイとマンコに強く 入ってしまうし
 
三人掛け ソファーでも、二人が 縦に 重なって寝ると ちょっと 狭い 短い
 
ヒイ あああ 突き上げられる あああ ヒヒイ
乱れた純白スカートのまま チーフは 色っぽくなるし
 
この夜、いきなり 襲ったのではないのです
チーフから、社長は 早めに帰られた 理由を話され
飲食と言われ、仕事関係ですか と尋ねると
 
女性と二人で飲食 多分 浮気、社長は ポッチャリ女性が 好みみたいだし、とか
 
ええ
 
なぜ そんな浮気とか わかるのです、とか尋ねると
 
帰宅すると、ファンデとか口紅とか 時々 付いてたり 私が付けている違う香水だったりとか、
こんなに すてきで セクシーな 奥様 チーフがいるのに、とか話したり
 
チーフは、ぼくに ドキとすることを尋ねてきました
最近 無意味に 髪を触られたり 肩とか 腰に触れられたりしているけど
もしかして、私に 関心 興味でもあるの、と言われてしまって
 
ぼくは正直に、社長とか 他の男性でも、チーフが楽しそうにいると
嫉妬してしまうほど、関心が 強くなってしまってて、と話ました。
 
もしかして 私を一人の女性と見て 何か 思っているの 何か したいのかしら、と言われてしまい
 
ええ チーフから こんなガリガリな私でも いいなら 好きにしてもいいいわ、と言うんです
 
そして、この夜 二人きりがきたんです。
 
唇に唇を合わせ 柔らかな女らしい 唇
ペニスが吸い込まれた チーフのオマンコ内も 唇のように 柔らかくて
 
深く入れるつもりは無かったのに、なんしろソファー 狭い 
 
グイイと入ってしまい
 
ヒヒイ ああああ
 
突き上げられる わ ああ ヒヒイ
 
骨が浮き出ている恥骨 骨盤をスカート裏地の上から撫でたり
入れたままで、スリップの上から撫でると、グイイと入ってしまうし
 
広げたブラウス スリップ胸もブラ胸も手触りよいし
 
ぼくも チーフも狭いソファーの上で マンコにペニスが入ったまま ほぼ動けないまま
 
4分 5分が過ぎ
液が出そう
 
チーフも、あああ ヒイ 呼吸が速くなるし
 
歓喜するような エロ声は出しては 美人顔の 辛そうな エロ顔 ああっぁ
ああ イイク ああ 待って ああ だめ
 
ぼくも出そうだったし、我慢してたのに、ビシュウとチーフ マンコ内に出てしまうし
 
さらに歓喜しているような
  大きな声で あああ と出すし
 
そのまま続けて 6分 7分と入れたまま 腰を動かしていると
チーフ 何度か あああ イイク あああ と声を出してて
 
8分 10分くらいで
再び 出し切っていない、精子 液をマンコ内にビシュシュ
かなりの歓喜声を出す チーフ あああ
辛そうなエロ顔している チーフ
 
マンコから抜いて乱れた純白スカートから見える 股間の液
 
すると、チーフから   やり遂げた 私の肉体 見て 満足しているかしら、と言われ
 
スカート裏地の上から 浮き出た骨盤を撫でていると
 
骸骨みたいでしょう 骨盤 骨 どうして そんなにスカート裏地の上から撫でるのかしら、と言われてしまって
 
チーフが身に付けている すべてツルツルしてて 色っぽくて、と話すと
 
ツルツルしているのが好みなのよ ポリ素材の安物だけど    
でもスリップとか裏地の上から 骨 撫でられるのが こんなに 気持ちいいのも 初めてだわあ 
 
ねええ ほら 一度 液を出してから 数秒後とか十数秒後とか  また 液を出される男性 いるとか
いつ もう 一度 出されるか 耐えていても なかなか出されないし 
 
それに すごく 長くて 長い ペニスしているのね 子宮が 突き上げられるし 脳天までくるし
 
チーフは一度 液をマンコに出されたのを感じ、続けて数秒後に出されるみたいだし、耐えて待っていても
何分しても、出されなかったので、興奮も限界になってしまいそう、と言われ
 
まだ完全に 液を出し切っていない ぼくの ペニス
話しながら、チーフの 乱れた純白スカートから見える ヌルヌルしているオオマンコ
グイグイと 再び マンコに入れると
 
ああ おおぉ あああ
 
驚いたようなエロ顔 喘ぐような歓喜するような 驚きの声
 
すぐに抜き、チーフ 何度でも いつまでも 入れていたいほど、と話すと
 
いきなり 入れたら 驚くわあ 太くて 長い物 入ったら 驚くわあ
 
何度も 何度も イイクしてたし スケベ エロ女と思ったんじゃないかしら、と言う チーフ
 
社長は 49歳、チーフマネージャー の奥さん 由香さんは 3歳年上の 52歳
でもとても 子供もいないし、10歳は若く見える 細い色っぽいし
 
社長は何年も ポッチャリ女性と浮気しているらしくて
奥さん 由香さんとは、10年 十数年も肉体関係がないらしく
 
チーフも、閉経し 更年期になって
この先 一生 ガリガリ肉体だし、男性に求められることはないと思っていたらしいのですが
 
ぼく 34歳の 独身 男に 求められ、やられてしまうとは思っていなかったみたいで
 
話しながら やっぱり チーフの乱れた純白スカートの下から見える ヌルリした 股
太ももに下がったままのピンク色ビキニ
 
勃起しているままだし、再び 入れると
ああ ヒイ おぉ ああ
 
チーフの驚いて 辛そうな エロ顔 喘ぐような声、すてき 興奮させられてしまいます、と言うと
 
もっと ああぁ 興奮させて エロ声 エロ顔にさせてみて あああ
 
グイグイイと入れて マンコ内に根元まで入れて 乱れたスカート姿を攻めると
チーフは、やたらと喘ぎ声を出し エロ顔になるし
 
5分ほどすると、
ああ イイク イクあああ おぉ ああ ひいい
一瞬 静寂に 肉体も静寂になると、直後 歓喜声 大きな声 ああああ
 
チーフの頭は肘掛けに突っかかりソファーの上は狭く 身動きできない
贅肉もない 太もも 内もも 股間
ああああ イク あああ
 
抜いて、自分は液は出さず、終えた。
 
ぼくは洗面所で手を洗い
チーフはトイレに行かれ 服を下着を直されて戻ってきてソファーに二人で並んで座った。
 
セックスを終えたばかりのダラリと座ったチーフ とっても色気があり
 
チーフの肩に腕を回し 髪を撫で、ブラウス胸を撫で、スカート股間を撫で
 
まだまだ もっと チーフと一緒にいたい、触り続けたい ぼく
 
チーフから、   男の人 やり遂げると しらけたりしているようだけど そんなに触りたいの、と言われてしまうし
 
ブラウスもスカートも ストッキング足も 何もかも セクシーで 触っていたいほど、とか話
 
あら そう 私 この服 ブラウス 白スカートも、それにブラ スリップ ぱんてぃも お気に入りなの そんなに触られたいと思うなんて 嬉しいけど いやらしいわあ
 
再び 帰るまえに もう一度 チーフの下着に触れたくて
ブラウス ボタンを外し スリップ紐 スリップ胸 ブラジャー胸を弄り
チーフも あああ なんてエロ声 出すし エロ顔するし
 
純白スカアート 裏地 ツルッツルしてよい手触りの 太もも
 
すかぁーと 深く手を入れ
 
あああ いぃやらしいい ああ
 
ピンク色 小さな パンティ ツルリしてて 興奮してしまう 手触り
 
ああ そこ ああ まだ ムラムッラ している だめ あああ
 
チーフの極細 腰 から 浮き出た 左右の骨盤 の 曲線 浮き出た恥骨
 
ああ だめ ああ 求められたくなったら 困るでしょう あああ
 
透ける テラテラ ツルリした ビキニ を履かれている スカァート 内 の股をパンティ 上から 握ったり撫でているのに
 
ムラムッラしているようなことを言われたら
 
オマンコ まだルルルルしている股に履いている 色気のパンティと思ったら
 
触りたくなるし、ビキニ内に 手を滑らせ マンコを弄ると ヌルリ
純白ッスカアァートのチーフの 清楚 で 色っぽい セクシーな雰囲気 の股間 下着
 
ああはぁ パンティ ああはぁ 液が 漏れそうで 汚れるわあ ああああ
 
結局 もう一度 ヒールを脱がし、狭いソファーに チーフを上向きに寝かせて
 
スカアァートの隙間の裏地 の上から触れる 撫でる
ツルツル 浮き出た 骨盤の曲線 細い腰 股間
 
ムラムラしてて マンコ ヌルヌルしている股に、色気の 透ける ぱんてぃなんて履いている チーフ
ソファーは狭くて、しかし、チーフの足を持ち上げれば ぼくも 足元のほうに座れる
膝までのツルリした細いストッキング足を広げて ぼくの両肩に乗せた
 
純白スカァートの内で、透けるピンク色 ビキニが股間に ピチピチ」
股を握り 股下を指で擦り
 
ああ あああ
色気のある声で 喘ぐし エロ顔してくるし
 
両足を持ち上げたままスカアート内から お尻のほうからパンティを下ろし
少し広がった太ももに ピーンと伸ばされる ビキニ
 
ペニスを出した股間を、ぼくは、チーフの スカァート内マンコに近づけ
ストッキング両足を、両肩に乗せたまま、ズウポリと入って
 
ヒイイ ああっぁ ヒイ
 
ヌルヌルしてて、まだまだ チーフ もしかして 攻められたい 攻めたくなるし
 
入れたまま そのまま、スカート裏地の上から お尻を持ち上げて 振り回したり
 
ああ ヒヒああ
 
軽々 振り回せる チーフの お尻
 
抜いて、チーフの上に重なり、ブラウスを広げ、何度 弄っても 弄っても ツルルル つるる した
スリップ 膨らんだブラ感触
 
グイイと入れると、烈しい声と エロ顔の チーフ
 
ああ 突き上がる あああ イク ああ イク あああ
 
1時間は チーフの オマンコを 味あわせてもらいました。
 
それぞれタクシーで帰宅し、
 
チーフマネジャー 由香さんは、ズームで会議してても普通
数日後、職場で チーフと会い、仕事をしてても普通
 
ぼくは、チーフの肉体を味わってから、下着も 声も顔も 頭から離れず
 
濃紺のワンピースで来られている チーフの姿を見て 伺っているだけで 気になるし
 」社長も別室に居るし
 
同じ室内に同僚もいるし
 
夕方になり、一人 二人 退社し
 
室内は三人、チーフと ぼく、他に 一人
 
その他の 同僚の 一人が トイレに行かれ
 
チーフに、普通の声で 今夜は 社長と車で帰宅ですか、と変なことを話してしまったり
 
まずい、ことを 言ってしまったようで
チーフは、近寄ってきて、小声で言ってくれる、怪しまれないけど、慎重にね と耳元で口を付けて言うし
座っている、ぼくの肩に ワンピース胸は触れるし、押し付けられるように ブラ感触は伝わるし
 
肘辺りに、ワンピース股間も触れ
 
座っているぼくは、手を、すぐ横にチーフの立っている膝から太もも ワンピース内に少し手を滑らせ
ツルツルした パンスト ツルリしたスリップ感触の下着
 
まずい まずい トイレに行っている同僚が戻られ しかもぼくの隣のデスク
チーフは、察して 離れているけど、ぼくの 股間 パンパン 勃起しちゃって
 
同僚、先に失礼します、と言うから??え 帰るんで す かあぁ
とつぶやいてしまった
 
でも社長は別室にいるし、でも 企画室はチーフと二人
 
ぼくからチーフに近寄って触ったりできないし
 
それが 再び チーフがぼくのほうに近寄ってこられ
すぐ横に立たれるし 耳元で ささやかれ
 
ワンピース内 弄っちゃ だめ 撫でられるとパンティストッキング履いていても ムラムラしてしまうわあ?
 
今夜は、お客さんと 同伴で食事なの 1時間後には出るわ
それで、この日は ホーマルぽいワンピースだったようで
 
一昨日の夜のチーフの足、膝から下のストッキングで太もも は 女性らしい柔らかな足
それが、太ももが ピッチリした スベスベした パンストの太もも
チーフから、   もしかして パンティストッキング足 触るの 初めてだったり … と言われ
 
それが はい 初めてです、と返答し
 
チーフから、さらに、女性との経験 も わたしが 初めてだったとか、と尋ねられてしまって
 
恥ずかしいけど、30歳過ぎで女性と経験はなく、童貞だったので、初体験は チーフです、
と話
 
うん やっぱり やたらと下着は弄るし 野獣のように攻め求めてきたから…
でも 嬉しいわ こんなに興味 持ってもらって、それに私 あそこ開拓されて 興奮したし よかったわ!
 
少しだけなら いいわ 大丈夫…と言われ
 
座った 僕の 横に立たれたチーフの 濃紺ワンピース 内に手を滑らせ
初めて撫でる、パンスト チーフの 女性らしい 太もも
一作夜の 太ももの柔らかな手触りも すてきだったけど
ピチピチ スベスベな太もも パンスト足
光沢のある黒スリップ ツルッツル
チーフも色っぽい声で ああ
 
柔らかだった お尻も、パンストの上から撫でると ピチピチ スベスベ
黒ビキニ 透けてるパパンティの上から履いている パンストは グイと締め付けているような 股
黒パンティだって股に食い込んでいるようなのに、さらに股間を締め付けているような ピチピチ パンストは ツルツル
 
チーフから 股間 パンパンね バキバキに勃起しっているの、と言われるし
 
チーフのワンピース内の 香水の良い香り すすててき と言うと
朝 パンティとかスリップ 下着に香水 付けてきているから!
チーフのワンピース内を 覗きながら 香りも 良く 股間のパンスト 黒ビキニ姿 セクシー
 
そろそろ 社長の所へ行くわ 今度 また、、と言われ
 
10分ほど、チーフのワンピース内を触り 覗き 下着を触り 覗き
朝から履かれている下着の 温もりとかが、家に帰宅しても手や鼻に付いていて、ました。
 
チーフも、今度 また、と言われてくれたように
 
チーフから、そんなに 私 気になるの もしかして 好き とか…と言われてしまって
はい チーフが誰かと話したり 社長と過ごされていると考えるだけでも嫉妬してしまい
チーフは既婚者で社長の奥さんだし と知っていますし、勿論 我慢 我慢と 大人ですし
でも嫉妬してしまって、細い ガリガリ肉体の色っぽい セクシー女性だし耐え切れずになって。と話ました。

社長が浮気女性と食事に行かれた、その夜
ぼくと チーフは、二度目の こちらも浮気というか 職場のソファーで 求め合い
この夜、帰りに、また二人きりになると 怪しまれるかもとは思われないだろうけど
年も離れているし 社長の奥さんだし
でも、念には念、ぼくは先に退社し、マックで時間を過ごし
1時間後、チーフが みんな帰り 一人、と連絡がきて、コーラーとポテトを買って職場に戻りました。
チーフは、ぼくがパンスト足を触り 初めてで すてきで興奮してしまう、と言ったのを覚えててくれて
ぼくのためなのか、先日と同じ黒パンティストッキングを履かれてて
黒スカートにブルー色の水玉ブラウスの チーフがソファーに座っていて
バーガーとモテトを食べ 終え、手を洗い、ソファーで並んで座り
チーフのブラウス肩から胸に触れ、弄り
ああ
座ったまま、ぼくの下腹部にチーフの上半身を押し倒すように寝かせ
ブラウス ボタンを外し、ツルリ トロリした黒スリップ 小さいけど、谷間のある カッチリしたブラジャー
起き上がって座り直したチーフの一方の足だけを ぼくの股間に乗せ、足を大きく広げて一方のヒール足は床
 
あああ
黒スカート裏地のツルツル 手触り ピチピチ ツルリしたパンスト
 
持ち上がったスカート 内を覗くと、パンストごしに黒ビキニ 股間が見え、握ったり擦ったり ツルツル
ああああ
 
両足のヒールを脱がし、上向きに寝かせて、スカートも脱がして、広がったブラウス姿の チーフ
 
チーフ、下着 ストレッチでピッチリした ツウルル してトロリした 素材が好み、と言っていたけど
 
短い黒スリップ ツルリ トロリ
パンスト ぴちぴち ツルリ
 
ビキニも透けてツルリ ストレッチでトロリ
狭い ソファーで、上に重なり そうです、パンスト ビキニを太ももまで下げて
ああああ
 
グイグイ 深く入れて 子宮まで 触れるほど入れて
あああ
 
10分ほどで、チーフのマンコ内に 半分ほどの精子液が ビシュ
あああ ヒイヒイ
抜かずに続けて マンコに深く入れてると
チーフも、ああ イイク ああ イク あああ
静寂になったと思った瞬間 大きな声 喜び のような 喘ぎ
ああああ
 
一度 イクと チーフ、何度でも すぐに イイクしているようなんです
チーフ、本当は セックス エロが大好きのようです
前回は狭いソファーだし、下向きではできないと思っていましたが
チーフを下向きにし、上に重なり、下がったパンスト ビキニの後ろから黒スリップ 下
小さなお尻 マンコにズッポリと吸い込まれて
ロロリしたスリップも それにトロリしたマンコ に包まれたペニスから液が出そうで
抜いては、入れる旅に あああ 1分ほどで抜いては 30秒後に入れては あああ
入れられる衝撃の旅に チーフ あああ なんて 喘ぎ声 喜びのような声 出されて。

続きは まだまだ 長く、ここまで。

愛妻・

俺はスマホの写真を見ている。
それは同僚のMから転送されてきたやつ、
若い女が恥ずかしげもなく、いや、恥ずかしいかも知れない、
わからない、M字と言うやつか、
女の人の顔はわからない、あえて写さないようにしているのだろう、
アップすると股の間、大陰唇の中、小陰唇が開いている、その中から
白い液体が出ている、多分、精液、
したばかりだろう、いや、されたばかりか、何故そう言うか、
女の人の腕は後ろで縛られているみたい、足元も広げられて紐で、
これはレイプか、それともお遊びか?
指で左右に開いているポーズもある、それはされる前か?順番では
一番。二番目は大人の玩具を当てられている、
三番目はそれが飲み込まれている、四番目はクリトリスをむき出し
ている所、乳首を引っ張られているのが二種類、そして精液らしき
ものが出ている所。
そんなのが、どうして流れたのか?何人が見ただろうか?
それより誰が撮ったのだろうか?  わ・か・ら・な・い
分かった事は・・これが一番の問題。
女のお乳、左側に・・3つのほくろ・・気をつけなければ
わからないが、そして体形、性器は?・・似ている、多分。

俺に転送した奴は、まさか、知り合いの女だとは思っていない、
まさか、まさか、そのまさかだ、
これは・・俺の嫁だーーーー
嫁も事務所は違うが同じ会社で勤務、子供が出来るまでだが、
結婚式は1年前、同僚が沢山来てくれた、
嫁に惚れていたのも何人かいたと噂はあった、でも、縛って
するなんて、それも俺の嫁をーーー誰だ?
転送した奴に聞くと名前はわかった、そいつに昼に会い聞いた、
その前の奴もわかった、だが、誰が撮ったのかまでは、行きつけ
ない、逆にどうして知りたがるのか、これは誰か?の質問が来て
かえって困ってしまった、30人ほどが見ている様子だ。

嫁はいつもと同じ行動だ、明るさも変わらない、でも2週間に一回位
飲み会がある、詳しくは聞いていない。
あやしいーー
朝、今日飲み会と言っていた、俺は「そうかい、飲みすぎんなよ」と
軽く言った。
当然、俺は尾行、飲み会なんてなかった、ホテルに直行、そして
2時間後、男と肩を抱き合い出てきたーーー阿部だーー
俺はスマホで写真を撮った、そして急いで帰った、20分後位に
嫁が帰ってきた「ただ今、ああーあ疲れた」と言っている、
シャワーに行った、俺は少ししてから服を脱ぎ入った、「きゃあ
なあに?まっててすぐ出るから」「良く見せて」「え?いや」
俺は嫁の手を押さえて体の隅々まで見た、お乳を揉んだような跡
太ももについたキスマーク、俺は嫁の性器に指をあてた、なんと
するっと入って行く、その指の匂いを嗅いだが精液の匂いはしない
ゴムを使ったか、俺は何も言わずに風呂場を出た、嫁は・・
嫁は、俺が気が付いたと思ったろう。
ベッドで「話してくれるか?阿部の事」
「飲み会で阿部さんが一緒だった、何もないの」
「ホテルで飲み会かい?」「・・・」
「怒らないと決めているので本当の事を言ってくれ」
「・・・」
「お父さんお母さんに相談した方がいいのか?」
「実は・・脅されて・・」
「脅されてとは?」
「飲み会で誘われて断れなくて二次会に、その時はもっと人がいた
のに気が付いたら阿部さんと二人だけ、店にいる時から眠くて、
目が覚めたら裸だった、そしてあそこから精液が出て来てた、
帰ると貴方は寝てたから、シャワーを使って中を洗いました」
「次の日阿部さんに呼ばれ、スマホを見せられました、酷い写真が
ありました、呼んだら付き合え、でないと旦那だけでなく会社中に
これを流すよ、いやだろう?感のいい人は君だってわかるかも、なんて言われ、それで・・」
嫁はその写真が出回っている事を知らないんだ、俺は、見せた。
「これだろう?」
「え?なんで」
「30人ほどが見ているそうだ、俺は〇から転送をもらった、俺は
君だとすぐわかったよ、ただ相手がわからなかったので、尾行
したんだ、阿部かあ?あいつなら・・
嫁は泣きました、でも残酷でしたが聞きました
「最初は別にしても今は喜んで抱かれているんだろう?」
「肩を組んでホテルから出てくるなんて恋人同士だもんな」
「俺より上手なんだろう?俺より大きいのか?」
「また縛られてやってるのか?」
嫁の返事はありません。
その夜はそれで終わりました。
次は・で

愛してる妻・

最悪
興信所でのお話は、「奥様は他の男性とお会いになられています」
丁寧語で言われましたが、妻が浮気しているとのお話でした、
証拠のホテル出入りの写真、食事中の会話、これは録音されて
いました「ここで聞かれますか?」私は個室で時間を頂き聞きました
「ねえ、わたし・・貴方が好き、でも夫も・・」
「どうしたらいいのかしら?」
「俺だけを好きになれよ、俺は妻に愛情はもうない、君だけだよ」
「さあ、行こう」
そんな会話でした。
相手の素性は妻の同僚で既婚者、子供は3歳児が一人との話し。

どうやって興信所から帰ってきたか、気が付いたらマンションの前
エレベーターの速さが憎く感じられる。
「ただ今」「お帰りなさい、ご飯は?」「食べて来た、疲れた
寝かせて」
ベッドに横になっても寝れるわけがない、妻は「大丈夫?」と
言いながら横になった、俺は後ろを向いて寝たふりをした。

その日から、ずっと考えた。
俺は妻が好きだ、綺麗だし、何よりも優しい、俺が今までで一番
好きになった女だ。
別れたくない、よその男に取られたくない。
でも、でも、現実には他の男と行為をしているのだ、キスは当然
もしかしてゴムもしないで中に出されているのかもしれない、
妻のあそこは、大事な妻の性器に、男の性器が入っているんだ、
俺のより大きいのだろう、俺より妻を楽しませているのだろう、
もしかして妻は性器を口に咥えたのかも、69もしたのかも、
俺は気が狂いそうだった、当然食欲はないし睡眠も良く取れないし
倒れる一歩手前みたいだ、それでも俺の考えが纏まらないので妻に
何も話していない。

「あなた、ごめんなさい、今日、課の飲み会があるの少し遅く
なります」
そう言われ「飲みすぎないようにな」と言った、俺にはある考えが
浮かんだ、多分今日は浮気するだろう、男もしたくていただろう、
よし。

夜中に妻は帰ってきた、俺は寝たふり、すると妻はすぐにシャワー
に行った、俺はそっと脱衣室へ、服の中の方にパンテー、
濡れている、かすかに精液の匂いも、中に?え?出されていたの?
終わって中を洗ってはきたのだろうけど、少し残っていたのか?
俺はすぐにドアを開け「おい」「きゃあ何よ、寝てたんじゃないの」
「洗ってやるよ」「いいわよ自分で洗うから」
私はスポンジを取るとお乳を擦っていた、え?え?「これなあに?」
それは明らかにキスマーク、そして下へ顔を向けると、太ももに
またキスマーク、そしてあそこに指を向けると、するっと、入り
いかにもしました的な感触でした、俺は何も言わずにお風呂場を
出ました。
妻は30分位して、出て来ました、寝室に来ても何も言いません、
俺も何も言いません。
次の日から余計な会話をしなくなりました。
俺は妻が謝って、もうしないと言ってくれるなら、無かった事に
も出来るかと思っていましたが、妻から謝る事はありませんでした

数日たったある夜、
ベッドで、後ろを向いている俺の耳元で「ねえ、あなた、抱いて」
そう言って背中に胸を押し付けています、俺はこれが謝る事と
同じ事なのかな?と思い前を向いて口を持っていきました、
すると口はどかしませんでしたがきつく閉じています、お乳は
出しました、舐めているとどんどん固くなります、
下に向かいました、足を大きく開かせて性器を丸出しにしました
そこを見ていると・・・ここに入れられたんだ、大きかったんだろうなあ、膣の壁はそいつの性器にぴったりくっついていたんだろうな
なんて事が頭の中で・・
大部大きくなっていたものが、みるみる小さくなっていきます、
妻は気が付きました、何も言いません、俺はパジャマを着ると
少し話しをしようと言ってダイニングへ。

「正直に話してほしい、浮気しているよね?」
「・・・・」
「全部わかっているんだよ」
「ごめんなさい」
「どうする?」
「許して、もう裏切らないから」
「俺は別れたくない、今でも君が好きだ、でも他のやつとしたと
考えるとたまらない、その証拠に、これは言う事をきかなくなってしまった、情けない」そして涙をこぼしました、
「どうすればいいの?」「俺は復讐する、その結果で考える」
そういい、話しは終わりました。

妻の会社に電話して相手を呼び出し、近くの喫茶店で会いました、
「全て知っている、どうするつもりだ?」
「すみません、もうしません」
「すみませんで済むとお思いですか、私達夫婦はもう壊れましたよ」
「すみません」「慰謝料を請求します」「はい、会社、妻には
何卒ご内密に」「誠意次第です」と言って500請求しました
「無理です」と言うのを聞かずに来週また会おうと解散。

妻は相手も把握されているとは思わなかったよう
相手も知っているし今日会ったと話した、妻は「御免なさい」
だけ
俺は妻を全裸にして口に性器を持っていった、妻はえ?とびっくり
したが覚悟を決めたか小さいままのを咥えた、上手・・気持ちいい
大きくなってきた、そこで俺は妻に「あいつのも咥えたろう、あいつのは大きかったのか?」そう言うと妻は涙を流しています、それは
何の涙か?そして下に向かうとあんまり濡れていない所へ押し込み
ました、痛いみたい、でも締付は強くて、逝くかも、その時
また、あいつの事を考えているのでは、なんて、またしぼみました
だめです。

あいつは、会社で妻に、旦那さんに全部ばれていた、何とか慰謝料を
まけてほしい、落ち着いたら又会おうと言っていた、妻はまだ
ふらふらしている状態だったのだろう、帰ってきて俺に、
困っているみたいなんで考えてやってほしいと言ってきた、
こいつはまだ、あいつが好きなんだ、そう判断した俺は、
お風呂に入って妻を呼び、妻のあそこを泡立てて剃刀で、
「やめてやめて」と言うのを聞かず「毛がするぞ動くな」と言って
パイパンに、
ベッドでパイパンの性器を眺めながら、あいつにされない事をして
やった、これで浮気は当分ないだろうなんて思い、ビラビラを引っ張たり舐めたりして遊んだ、出来た・・中に思い切りだした、妻も
逝ったみたいだった。
あいつと又会った、100にしてほしいと、会社と奥さんに相談
しますと言うと来週また会ってほしいとの事で承諾した、やつれて
きている感じだ。
その晩は、妻を四つん這いにさせて肛門を目の前にさらさせた
肛門にローションを垂らして指を入れてみた、抵抗はあったが
入った、抜くとうんちの匂いが・・そしてローションを先っぽに付けると入れ始めた「だめよ、むりです、やめて」聞かないで押し込み
ました、先っぽが入ったかな?そこで逝きました、明日は奥で逝こう
なんて、そしてお風呂へ、洗った性器を咥えさせて口でも発射、
俺は妻を好きなはず、でもこんな事をしてたら嫌われる・・
妻は自分がした事のつぐないだと思い、俺の言う事にさからわないようにしていた、俺も何でもいう事を聞く妻を許せるような気持ちに
なって来た。

あいつは300もって来た、俺は承知した。
妻とは別れない、妻との行為は変態と思われるような事を全部やる
それがいやなら離婚しかないだろう、これが結果です。
妻のパイパン万個を眺めて後ろへも入れて、楽しもう。
終わり

ロリロリな元カノのシルエット

すごく可愛い女の子で、ロリっぽいファッションが似合ってた元カノ。
ハメ撮りはしなかったけど、ロリコスプレはやったなあ。
しまむらでローティーン向けのパジャマ買ってきて、それ着てセックスしてた。
脱がせても幼児体形で、陰毛も薄くて、オマンコもロリロリだった。
クンニが大好きで、両足拡げて痙攣してた。

安全日の中出しは、
「いっぱいミルク注いで~」
なんて言ってたっけなあ。
終わった後、股を開いて逆流精液を覗き込んでた「あ~あ」っていう表情、忘れられない。

でも、なんていうか優柔不断なところがあって、時々イラッとしてた。
とにかく物事が決まらないし、進まなかった。
ハッキリしない元カノの性格が、何度指摘しても治らず、時に俺を怒らせ、限界に達した。
「ごめん・・・俺、お前のそういうとこ、もう無理だわ。さよなら・・・」
と俺は冷たく言い放った。
歩道に佇み、俯き加減で、上目遣いで俺を見て下唇を噛んでた元カノ・・・
元カノに背を向けて、50mくらい歩いて角を曲がるとき、チラッと見たら、元カノ、まだ同じ場所に佇んで、少しガニ股気味に足を開き、両腕を少し広げて腰の脇で拳を握りしめて俯いてた。
きっと泣いていたんだろうな・・・
可哀相だとは思ったけど、好きだったけど、もう無理だった。
でも、あの元カノの悔しそうなシルエットが、あの後、ずっと瞼に張り付いてた。

でも、戻ればまた同じことの繰り返しだから、心を鬼にして戻らなかった。
俺ではだめだけど、あんなに可愛い元カノだから、きっと幸せにしてくれる優しい男が見つかると信じてた。
俺の勝手で振った元カノの幸せをずっと祈ってた。
別れてから4年間、幸せになれたかずっと気になってたけど、元カノとの共通の友人もいないし、偶然の再会もなかったからわからなかった。
でも、先日元カノの勤め先の同僚と飲み屋で顔を合わせたとき、元カノが結婚したことを知ったんだ。

俺も4年の間に色々あったが、今は大切な彼女がいて、結婚に向けて準備してる。
もう元カノには恋愛感情もなく、可哀相なことした負い目と、あのシルエットだけが残ってた。
でも、元カノの結婚を知って、何か大きな区切りがついた気がする。
あの悔しそうなシルエットが、フッと消え去ったような気がする。
これで、元カノを忘れられそうな気がする。
忘れても許されそうな気がする・・・

ロックダウンシティー

 コンビニの棚にはかろうじておにぎりがあった。

 すぐ後で職場の同僚の女の子たちが入ってきた。レジですぐ後ろに普段から気になっているバレーボール部のなぎ〇さんがつけてきた。

 「パンツ売ってあげるわよ」

 ズキッ

 「やだ。先輩鼻血出ているよ」

 普段ではお近づきになることすらかなわない身分不相応なワンシーンも異常なシチュエーションならではのことだった。

 「あらあら。たまってたんじゃ仕事はできないわ」

 声で分かったのは直属上司のいく〇さんだった。

 「(素人)童貞は最初が肝心なのよ」

 かもんかもん

 指先が誘っていた。

 お目当ての女の子たちは熟女の気迫に押されてドン引き。早々にお店を出て行った。

 
 「こんな時こそスキンシップよ」

 オフィスに戻るといく〇さんは執拗に迫ってきた。

 「遊んであげようとしているのに。あなたは理屈っぽいんだよ」

 
 今夜も抜けそうにない。

 
 「おにいちゃん。この『濡れる』って何」

 家に帰ると妹のゆう〇が隠しておいたエロ本を手に取って真顔で質問。

 教えてあげたいことはいっぱいあったが今はそういう時ではないってゆうかそれは違うぞ、ゆう〇。

 部屋で横になって目を閉じる。

 なぎ〇さんのブルマーに中入れのTシャツ。

 こらえきれず発射した。
 

 

ランチで妻の写真を見せたのが間違いだった

社員食堂の喧騒の中、同僚たちが僕の携帯を覗き込んでいた。
ウェディングドレス姿の妻の写真を皆が食い入るように見る様は
普段、あまり目立つことのない僕にとっては、何とも言えない優越感が半端なかった。

しかし、それが今では・・・・

「完堕ちしたよ」

そう聞かされたのは、それから僅か1ヶ月後だった。

かつて社員食堂で見せた妻の画像はウェディングドレス姿で
きりっとした涼しげな美貌に優しい表情を浮かべていた。

しかし、今、携帯に映し出された妻の画像は、とても見るに堪えない姿だった。

ーーーー
社員食堂で同僚たちに妻の写真を見せた翌日から
何かと理由を付けて同僚達に飲みに誘われるようになった。
僕としては早く帰って嫁の手料理を食べたかったのだが、

つづきは
出展:萌えた体験談

やはりそうだった

私と妻は職場婚で私が妻のいた部署に私が移動になり仲良くなりました
当時私は31才で妻は33才で気が合いすぐ仲良くなりました
明るく容姿も申し分なく誰も誘わないのが不思議で
こういった人ほど売れ残るのかと思ったほどでした
それがあるイベントの打ち上げで急接近!
お持ち帰りに成功し翌年には無事ゴールインすぐに子供できて現在に至る訳ですが
実は当時の妻の上司で私も良く知る人物が定年を迎えるにあたり
ちょっとした飲み会を開きましたそこでそれまでちょっとモヤってたあることを
解決してみたいと考えある企てをを計画したところ
やはり噂は火の無い所に煙は立たずで
私が移動した時に妻はその上司(当時45才の既婚者)と関係を持っていたらしく
私が見てるとも知らずに「ありがとうよく来てくれたね 懐かしいよ」と
妻を抱き締めました!更に無抵抗の妻をいい事にキスまで、、、

そして別れ際には
「覚えてる?昔こうやって一緒にスリルを味わったよな」っと
妻の首筋から胸、腰、そしてY部に沿うように手を這わせました
私は斜め後ろからで妻の表情こそよく分かりませんでしたが
微動だにしないでまるで愛撫されるかのような妻が
ホントに好きだったのだと思いました
そして微かな抵抗として妻を良く知る同僚に
俺って実は癖が有るんだと
妻の秘めた写メや動画、そして下着まで晒してしまい
今ではすっかりホントに癖の持ち主となってしまいました。

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