私はバツイチの32歳。
何か実家に帰りづらくて西東京市の古いアパートに一人暮らししてます。
とにかく家賃が安いんです。
駅までも10分で行けるし、便も良いのですが但、ベランダ側に大きな倉庫があり陽当たりが良くない。
、どこからも見られる心配もなく、私は気に入ってます。
しかも一番奥の部屋なのでカーテンも閉めた事ないんです。
そんな生活に異変を感じたのは今年の夏、お風呂に入る時は脱衣場とかはないので玄関の近くで脱いで入るのですが、ある時何気なく玄関を見ると郵便物が入る小窓みたいのが少し開いてる!
ん!
と思って観察してると外から誰かが開けてるみたい。
古いアパートなので郵便受など無く、ハガキとか入れられると小窓に挟まってるか、下に落ちてる感じなんです。
翌日確かめてみると、小窓を開けて覗くと部屋中が見渡せて、ひょっとしてずっと見られてた?
着替えとか、オナ好きな私は毎日みたくオナしてますが、そんな恥ずかしい場面を全部覗かれてた?
頭がおかしくなりそうな感じだけど、
何か興奮してる自分が居る。
その日も夜、入浴時に小窓を観察してると少しずつ開いていくんです。
どうしよう?
とか思いながらも脱いでる私。
玄関から1m位の所に立って裸になっていく様を見られてる!
凄い興奮しちゃって、お風呂から上がって身体を拭いてる時、玄関にお尻を向け、脚を広げて膝を曲げずに足元を拭いてると、
多分覗いてる人から丸見えなんだろうな?
とか考えてると、自分が本当に変態になった気がして堪らなくなるんです。
もう我慢出来ずに、ベッドでバイブオナを始めた時ベランダの隣の部屋との仕切りから顔が出てるのに気付きました。
隣のおじさんだったんだ!
結局オナも全部見せちゃって、私は気が狂う位の快感で暫く失神しちゃった。
それからずっと見られてる、全て!
もうどうなってもいいかな!
部屋の鍵も掛けてないし、ベランダに干してた下着とかも何枚が盗られてる。
この前、会社の同僚と飲み会があり最終で帰って来た時、たまたま隣のおじさんと一緒になって、
何かおじさんの顔を見たら興奮して来ちゃって、凄く酔った振りして歩いて、アパートの階段を登る時に立ち止まって休んでる感じー出してたら、おじさんが、
大丈夫?
って声を掛けてきて、
あっ、すいません!
って私が返事すると、私を支える様に脇の下に手を入れて、私の部屋の前まで連れて行ってくれ、でも私は玄関の前に座り込んでると、
鍵貸して!
開けてあげるから!
結局、部屋の中まで運んでもらい、ベッドに転がされ、暖房を付けてくれて、私は薄目を開けて見てみると、おじさんは私を観察してるみたい。
しばらくして、
着替えないと洋服がシワになるよ!
って言われ、
私の服を脱がし始めました。
時々スマホで動画撮ってるみたい。
最近、精神的に参ってた私は
どうでもいいや!
って感じでおじさんに身を任せ、その日は朝まで遊ばれて、好き放題にされ、それからはおじさんの女になってます。
毎回動画を撮られ、ネットにも投稿された事があります。
また何かあったら書き込みます。
同僚
私はバツイチの32歳。
何か実家に帰りづらくて西東京市の古いアパートに一人暮らししてます。
とにかく家賃が安いんです。
駅までも10分で行けるし、便も良いのですが但、ベランダ側に大きな倉庫があり陽当たりが良くない。
、どこからも見られる心配もなく、私は気に入ってます。
しかも一番奥の部屋なのでカーテンも閉めた事ないんです。
そんな生活に異変を感じたのは今年の夏、お風呂に入る時は脱衣場とかはないので玄関の近くで脱いで入るのですが、ある時何気なく玄関を見ると郵便物が入る小窓みたいのが少し開いてる!
ん!
と思って観察してると外から誰かが開けてるみたい。
古いアパートなので郵便受など無く、ハガキとか入れられると小窓に挟まってるか、下に落ちてる感じなんです。
翌日確かめてみると、小窓を開けて覗くと部屋中が見渡せて、ひょっとしてずっと見られてた?
着替えとか、オナ好きな私は毎日みたくオナしてますが、そんな恥ずかしい場面を全部覗かれてた?
頭がおかしくなりそうな感じだけど、
何か興奮してる自分が居る。
その日も夜、入浴時に小窓を観察してると少しずつ開いていくんです。
どうしよう?
とか思いながらも脱いでる私。
玄関から1m位の所に立って裸になっていく様を見られてる!
凄い興奮しちゃって、お風呂から上がって身体を拭いてる時、玄関にお尻を向け、脚を広げて膝を曲げずに足元を拭いてると、
多分覗いてる人から丸見えなんだろうな?
とか考えてると、自分が本当に変態になった気がして堪らなくなるんです。
もう我慢出来ずに、ベッドでバイブオナを始めた時ベランダの隣の部屋との仕切りから顔が出てるのに気付きました。
隣のおじさんだったんだ!
結局オナも全部見せちゃって、私は気が狂う位の快感で暫く失神しちゃった。
それからずっと見られてる、全て!
もうどうなってもいいかな!
部屋の鍵も掛けてないし、ベランダに干してた下着とかも何枚が盗られてる。
この前、会社の同僚と飲み会があり最終で帰って来た時、たまたま隣のおじさんと一緒になって、
何かおじさんの顔を見たら興奮して来ちゃって、凄く酔った振りして歩いて、アパートの階段を登る時に立ち止まって休んでる感じー出してたら、おじさんが、
大丈夫?
って声を掛けてきて、
あっ、すいません!
って私が返事すると、私を支える様に脇の下に手を入れて、私の部屋の前まで連れて行ってくれ、でも私は玄関の前に座り込んでると、
鍵貸して!
開けてあげるから!
結局、部屋の中まで運んでもらい、ベッドに転がされ、暖房を付けてくれて、私は薄目を開けて見てみると、おじさんは私を観察してるみたい。
しばらくして、
着替えないと洋服がシワになるよ!
って言われ、
私の服を脱がし始めました。
時々スマホで動画撮ってるみたい。
最近、精神的に参ってた私は
どうでもいいや!
って感じでおじさんに身を任せ、その日は朝まで遊ばれて、好き放題にされ、それからはおじさんの女になってます。
毎回動画を撮られ、ネットにも投稿された事があります。
また何かあったら書き込みます。
酒は弱いけど飲めない訳じゃないから誘われれば呑む。
それで同僚宅で呑んで、泊まってけと言われたからシャワー借りたんだ。
小さい息子さんと一緒にシャワー浴びて出たんだけど、悪戯っ子なんで奥さんの前で俺が腰に巻いてたタオルを取られて奥さんにチンポ見られた。
勃起してなかったのが幸いなんだが、旦那以外の男を知らない奥さんには衝撃的だったようだ。
客間に布団を用意してくれたので横になって暫くした後、誰かが客間に入ってきた。
目を開けると奥さんが立ってて、静かに…と合図してくる。
何か用かと思い、身体を起こして布団に座る。
奥さんが俺の隣に座って身体を寄せてきた。
「どうしました?」
「さっきのが頭から離れなくて…」
恥じらいながらそう言って胸に手を置いて顔を寄せてくる。
「あいつがいるでしょう?」
「もう寝てるから大丈夫です」
目が潤んでて紅潮した顔が俺の理性を奪っていく。
奥さんの腰を抱いてキスしてしまった。
奥さんは両腕を俺の背中に回してしっかりと抱きついて舌を絡めてくる。
「本当に良いんですか?」
「旦那以外のを初めて見たんです…アレで突かれたらどんなに気持ち良いのかと…気になっちゃって」
奥さんが視線を下に落として俺の股間を触ってくる。
優しい触り方で撫で回されて勃起する。
「え…こんなに大きくなるんですか?凄い…」
「こうなったらもう止められませんよ?」
「旦那は小さくなったの見られるのは嫌がるから普段のは知らないんですけど、あの人もこのくらい普段と差があるんですかね?」
「人によりますけどそれなりの差はありますよ」
「舐めても良いですか?」
「その前に脱ぎましょう」
奥さんの寝巻きは俺が脱がして、俺の服は奥さんが脱がした。
「ああ…旦那以外に見せたの初めてだからドキドキします」
「最初の男になれたのは嬉しいですね、シックスナインはしたことあります?」
「いえ、いつも私が旦那のを舐めるだけで旦那は私にしてくれた事無いんですよ」
「じゃあ俺としましょう、舐め合うの気持ち良いですよ」
奥さんが初めてと言うシックスナインをした。
やりやすい横向きにしようかと考えたが、初めてなら恥ずかしい思いをさせた方が盛り上がりそうなので奥さんに上に乗ってもらう。
「男の人の顔を跨ぐなんて…」
「恥ずかしい方が興奮するでしょう?さあ、俺に奥さんのオマンコ見せて下さい」
恥ずかしながらも逆向きに俺を跨いでオマンコが眼前に突き付けながらチンポを咥えてくれた。
舐めたり触ったりする前からもう濡れ始めてる。
ヒクヒクと動いてエロい匂いも振り撒いてるオマンコに舌を這わせた。
ビックン!と大きな反応した後、奥さんが少し浮かせてた身体を下ろして俺に密着してチンポを深く咥える。
そうなるとオマンコも下がって口に押し付けられるわけで…。
溢れ出る愛液で口の周りをベチャベチャにしながら隅々まで舐めてあげた。
一舐めするたびにビックンビックンと反応するから初々しくて俺も興奮する。
「奥さんもう我慢出来なくなってるでしょ?」
「んはぁ…舐めてもらうのがこんなに気持ち良いなんて知りませんでした…もう挿れてくれますか?」
「ゴムあります?」
「そんなのどうでも良いじゃないですか、早くそのオチンポ挿れて下さい」
俺の上から降りて左手を後ろについて座ってM字に開脚して誘ってくる。
ご丁寧に右手をピースサインのようにしてオマンコ広げてくれてるから、俺もそこにチンポ挿れたくて堪らなくなる。
「ゴム無しで良いんですね?中に出しちゃうかもしれませんよ?」
「旦那は着けるの嫌がるからウチには無いんですよ、中に出された事しかないので貴方も私の中にどうぞ」
まさかの外だし未経験者だったとは…。
同僚の奥さんに種付けして孕ませたら最高の寝取りになりそうだ。
奥さんを仰向けに倒して生チンポを挿入。
「挿れちゃいましたよ、もう後戻り出来ませんからね?奥さんの中に出しちゃいますよ」
「旦那以外の男の人に抱かれて中に出されるのってどれくらい気持ち良いんでしょうね?」
「奥さんをガッカリさせないように頑張りますよ」
腰を回して中を捏ねてから前後の動きに変える。
「旦那より奥まできてます、さっきのまたやって下さい」
「これですか?」
奥まで突っ込んで腰を回す。
「それ!それが凄く気持ち良い!旦那はやらない動きです」
「大抵は前後に激しくする奴ばかりですからね、なかなかこの動きする奴は少ないでしょう」
俺は腰を回しながら前後の動きも足す。
オマンコの中全体をローリングしながら突く感じにしてあげたら喜んでくれた。
大人の玩具の動きを参考に考えた腰の使い方なんだよね。
そこまで締まりの良いオマンコじゃないから俺はまだ平気なんだけど、奥さんは初めての浮気で初めての動きをされてもうイッてしまった。
イッても止めないけどな。
口が寂しそうだったからまたキスして、舌を絡めつつ何度もイカせて俺も中に出した。
旦那とのSEXよりも気持ち良かったと言ってくれたのが最高に嬉しかったな。
会社の同僚の女を犯しました。
その子は会社で美人と評判の女で、スタイルも良く性格も明るい人気の子です。
その日は会社の旅行があり現地集合でした。
私は、彼女と彼女の彼氏である同僚の3人で車で現地に向かいました。
前からチャンスをうかがってた私は、睡眠薬とSMグッズを持って旅行に向かいました。
私はまず同僚のKに運転をさせ、途中で交代すると言って後部座席で仮眠をとりました。
彼女は彼氏の運転なので、「一緒に起きてる」と助手席に座り楽しく会話をしていたみたいです。
それから3時間位し、同僚から「交代しよう」と起こされた時には、朝の2時位になっていました。
さすがに仕事が終わって一睡もしていない2人はかなり疲れているみたいでしたが、私に気を遣って起きてると言って、彼氏は助手席に彼女は後部座席に座り、眠い目を擦りながら会話を続けていました。
私は「気を遣わないで寝ていいよ」と言いましたが、「悪いから」と言って起きているので、「コーヒーでも買ってくるよ」と自動販売機でカップのコーヒーを2つ買ってきました。
当然、その中に睡眠薬を入れて。
車を走らせること1時間、助手席では彼氏がいびきをかいて寝ており、後部座席では彼女が横になるように寝ていました。
ここまで上手くいくとは思わなかったが、彼氏の体を揺すっても全く起きる様子がないので、とりあえずサービスエリアに車を止めました。
車を止めた私は、後部座席に行き彼女の名前を呼んでみましたが全く反応しないので、そーっと体を揺すってみましたが、これでも全く反応がありませんでした。
「よし!」と思った私は早速彼女を犯しにかかりました。
まず、体をそーっと起こし、私にもたれかかる様にして、肩に腕を回し顔をこちらに向けキスをしました。
最初は軽くしてましたが、だんだん興奮し、口を開けさせ舌を入れて何回もキスをしました。
次に後部座席をできるだけ倒し、彼女を背もたれにそーっと寄っかからせました。
彼女の顔を上にし胸が良く見えるように。
彼女の胸は服の上からでも分かるほど大きく思わず鷲掴みにしたくなるほでした。
彼女の服は前にボタンが付いていたので上から順に外していくと、白いブラジャーに包まれた胸が露わになりました。
ブラジャーの上からそっと触ってみると、ものすごく柔らかくなんとも言えない感じでした。
直接触りたくなった私は、彼女をそっと前屈みにしてホックを外し、彼女を元の位置に戻し彼女を胸を見てみると、想像通りの上を向いた形の良い大きな胸が出てきました。
乳輪は小さく乳首はまだ小さいままでしたが、私触っていると次第に大きくなり起ってきました。
私はその乳首をそっと口に含み舌で転がし、手で何回も揉んでいると「ん・・・」と彼女が声を出したので、起きたかと焦りましたが、体を離すとそのまま寝ているので、今度は下の方を悪戯するため足を開かせました。
スカートを少しずつ上げていくと簡単にパンティが見えましたが、車の中が暗くあまり良く見えないので、鞄の中から持ってきたペンライトを取り出し見てみると、ブラジャーとは違い薄い青色のパンティが見えました。
パンティの横から前にかけてレースになったやつで黒いものが透けて見えました。
私は彼女の足をMの字にし、顔を近づけてみるとなんとも言えない香りがしてきました。
興奮した私はパンティの二重になっている所を摘まみ、そっと捲ると、そこには口を閉じたおまんこがありました。
私はさらに顔を近づけ手でそっと触るとヒンヤリした感じでした。
ライトを口で挟み、両手で広げてみると、ピンク色のきれいなオマンコが見えました。
私はライトを消し、両手で広げたオマンコを舌でそっと舐め弄びました。
さすがに大切なところを触れられた彼女は「ん・・ん・」と声をあげましが、体を離すとすぐにまた深い睡眠に入ったみたいに「スースー」と息をたてました。
私は彼女のパンティの横に手をやると、そっと脱がしにかかりました。
パンティがお尻の所で引っかかるので少しずつずらすように下ろすと、すっとパンティが太ももあたりまでずれました。
ここまでくれば後は簡単に脱がすことができ、彼女のおまんこが露わになりました。
彼女の毛は薄く、オマンコの周りには毛がほとんど生えていなく、めちゃくちゃ綺麗でした。
私は、手と舌で彼女のオマンコを弄っていると、唾液とは違うものがだんだん彼女の大切なところから出てきました。
興奮した私は口を彼女のオマンコから離し、横に座るとズボンとパンツを脱ぎ彼女の隣に座り、彼女の手を天井を向いている私のあそこに持っていき握らせました。
彼女の手は冷たくめちゃくちゃ気持ちよかったです。
そして彼女の手の上から自分の手を置き、上下にチンコをしごき、片手で胸を揉みながらキスをしていると、ものの3分位でイッてしまいました。
勢いよく出た精子は彼女の手と腹に飛び散りました。
射精した後一瞬我に返りましたが、まだ反り返っている息子と半裸の彼女を見ていたらどうしてもやりたくなり、持ってきたローションを取り出すとチンコにたっぷりつけ、彼女に突っ込もうとしましたがうまく入りませんでした。
私はもう彼女が起きてもかまわないと思い、思い切って彼女を抱えるように対面座位になり彼女のマンコに突き入れました。
思った以上に簡単に彼女の中に入りましたが、彼女は「ん・・ん・」とまた声を出しました。
私はオマンコにチンコを入れたまましばらく動かずにいましたが、我慢できなくなりお尻に手をもっていくと、ゆっくり持ち上げように力を入れましたが、さすがに上がらないので、後部座席に横になり彼女を上に抱えるようにすると腰を振ってみました。
すると結構簡単に振ることができたのでゆっくりとチンコを動かしました。
しばらくやっていると彼女は「ん・ん・」と声を出し始めましたが、私は気づかれてもいいやと思い、さらにチンコを深くそして早く動かしていきました。
私の胸の上で彼女の大きなオッパイが潰れて揺れ、なんとも言えない快感がありました。
彼女の顔を上げキスをし続けながら腰をどんどん早めていくと「ん・ん・・ん」と彼女の口から声が漏れはじめ、その間隔が短くなっていきました。
起きたかなと思いましたが、構わずどんどん突いていくと、こみ上げてくるものがあり、外に出すか迷いましたが、あまりの気持ち良さに彼女の中に射精してしまいました。
彼女の中でドクドクと1分近くチンコが脈打っていました。
しばらく彼女の中に入れたままにましたが、ヤバイと思い体から離れ、服を着ると彼氏を後部座席に移し、ズボンとパンツを下げ彼女の脇に横倒しにしました。
その後、車を走らせ集合場所の駐車場まで行くと、車を降りて何食わぬ顔で他の同僚と話をしていると、彼女が車から出てきて私の所に来て「何時頃こっちに着いたの?」って聞いてきたので、「1時間位前」と答え、着いてすぐ私は車を降りて他の同僚達と話をしていたと言うと「彼氏は起きてた?」と聞くので、「うん」と言うと顔を赤らめ、少し怒った表情で車に向かい彼氏を起こして何か話をしていました。
後で彼氏から「俺、寝ぼけて車でやっちゃったみたい」と言っていたので、私がやったとは思ってもいなかったみたいです。
『もう、まいっちゃってますよ 妹の子供・・夜泣きして 私、おっぱい出ないし・・』と、峰子
ミニバンの二列目シートで、電子タバコを消した峰子に 吸わせてみたら?出るかもよ!と、冗談半分の、俺
えっ!とした表情で、防御姿勢を取り、腕で胸を隠す峰子 意図的に、顔を近づけて 形がいいのに、と、俺
もう 又 そこばっかり・・あっ!ちょ、ちょっと いきなり・・ 唇を塞がれた、峰子!
あいつと セックスしてるの?と、俺 してることは、してるけど・・ちょっと不満気な、峰子!
どうかしたの?なにが不満なの?と、俺 その・・いつも 最後 外に・・中で、出された事ない・・と、峰子
あいつと、俺 どっちがいい?と、俺 ん?それは 目の前の人!と 体を寄せて来る、峰子!
契約社員として、配属されてきた数日後・・歓迎会の帰り道、 私、変な所で エッチするのが 好きです 公園の
トイレの裏とか・・子供達の隠れ家とか・・主任さん!私って、その・・変ですか?と、峰子!
同じ職場に、婚約者が居るにも拘わらず 幾度も逢瀬を重ねる、俺と峰子・・
逢瀬を重ねる度に 私、主任さんに 開発されちゃって・・もう、普通に戻れない・・
場所を変える為、車を移動させる、俺 着いた場所は『田舎の無人駅の前に、設置された水洗トイレ!』
えっ!此処?と、ウッドハウス調のトイレを見る、峰子! 多目的トイレに入った、俺と峰子・・
あ、あまり 時間がないので・・前屈みの体勢で、スカートを捲り 下着を 脱いだ、峰子
主任さんも!と、急かされ カーゴパンツとトランクスを、膝まで下ろした俺
ふふ、もうこんなに 大きくなって・・そそり立つ、イチモツに唇を寄せる峰子!
あいつのは 銜えたの?と、俺 イチモツに舌を這わせながら、上目遣いに俺を見上げる、峰子
イチモツから舌を離して あいつ この前・・口の中で 暴発しちゃった!と、峰子! それ、飲んだの?と、俺
横に首を振りながら 飲むのは・・主任さんのだけ!と、峰子! 今日は 上と下 どっちがいい?と、俺
ふふ・・どっちでも と、云いながら 再び、イチモツを口に含んだ峰子! おまえ、結構・・エッチ だな!
元から、エッチな女の子だったっけ?と、俺 さあ どうだか? イチモツを銜えながら、上目遣いに俺を
見上げる、峰子! イチモツを口から放して、ベビーベットによじ登って 俺の方に 尻を向ける、峰子
主任さん その・・いつもの様に、して欲しい・・と、峰子! いつもの様にって?と、云いながら・・
床に膝まづきながら、峰子の 蜜壷に舌を這わす、俺! あっ!恥しい・・けど、主任さんの舌の動き・・
気持ちいい・・陰核と蜜壷 舌で嘗め回されて・・もう・・と、峰子!
舌の動きを、止めて 峰子の蜜壷の入り口 さっきから ひくひく、して・・愛液、溢れてるよ!と、俺
ベビーベッドの上で、四つん這いの体勢から仰向けの体勢に・・主任さん・・意地悪な事 云わないで・・
わ、私、もう・・と、峰子! ひくひく、と動く蜜壷の入り口に、イチモツを宛がって腰に力を入れる、俺
眉間に皺を寄せ あっ!は、入ってきた・・わ、私の中・・しゅ、主任さんので いっぱい・・と、峰子!
白いパーカーの裾から、手を入れて ブラのホックを外そうとして、えっ!とした、俺!
今日、主任さんから お誘い来ると思って・・態と、ノーブラで・・と、峰子!
パーカーのファスナーを下ろし、はだけた合わせ目から 程よい大きさの乳房が・・
パーカーの下 なにも、着てこなかったの?と、俺
着てきたのは パーカーとスカート それに下着だけ・・と、悪戯っ子ぽい表情を、する、峰子!
程よい大きさの乳房から ぴょっこりと 顔を覗かせる 峰子の乳首を舌で、転がす 俺
しゅ、主任さん・・わ、私の乳首 舌で・・あっ!な、なんか・・と、峰子!
峰子、乳首 勃ってきたよ・・吸ってもいい?と 唇で乳首を 挟む、俺
もう 意地悪しないで・・と、峰子に云われて 乳首から唇を放して・・ゆっくりと、腰を動かす、俺
あっ!深く浅く 突かれて・・一番奥と 途中の・・ぁ、ぁふん、き、気持ちいぃ、と、峰子!
ゆっくりと 抽送を繰り返しながら 左右に 腰を動かす、俺! しゅ、主任さん いやだ・・こんな時に
か、彼の、な、名前・・書きながら 腰を動かさないで・・わ、私、もう・・と、峰子!
腰の抽送を、止めた俺に えっ!どうして?気持ちよかったのに・・と、不満な表情になった、峰子!
峰子の耳元で 今日は、どっち?と、俺! き、今日も 中で迸って 欲しい・・と、峰子!
静かにゆっくりと、抽送を・・しだした、俺 しゅ、主任さん・・わ、私、き、気持ちよくて・・へ、変に
なりそう!い、一番奥・・ずんずん、突かれて・・ぁ、ぁ、いぃ・・と、峰子!
峰子の顔を見ながら 本当に、出してもいいの?と、俺 せ、生理は あ、明後日から・・と、峰子!
一番奥に、宛がったまま 腰を止めた、俺! 主任さんの・・私の中で・・迸って・・と、峰子!
ベビーベッドの上で、仰向けのままの状態の峰子から体を離した、俺 主任さんの 温かい・・と、峰子!
はぁはぁ、と息を吐きながら 主任さんの・・と、云いながら 身を起こし イチモツを吸い出す、峰子!
服を着て、帰ろか!と、俺 うん、帰ろう!と、ベビーベッドから降りた 峰子の蜜壷から 溢れ出す精液・・
処理を終わらせ、車に乗り込む 俺と峰子・・
私、彼じゃなく 主任さんと、婚約すれば よかった・・と、峰子! えっ!どうして?と、俺
こっちの相性 いいし・・と、峰子! あいつと、結婚したら!と、俺 どうして?そんな事 云うの?と、峰子
変な所で、とか 誰かに覗かれたら、とか・・後ろめたい感じの、セックスが 好きなんだろう?と、俺
意表を突いた、言葉に うん、と、小さく頷く、峰子! だから・・結婚したあとも 彼に内緒で、会えるだろう
後ろめたい感じが、好きなんだろう・・と、俺 納得した顔で うん、分かった と、峰子・・
一か月後、同僚と峰子の結婚披露宴に、出席した 俺・・キャンドルサービスから、新郎新婦の席に戻って行く最中
俺の方を見て、小声で囁く峰子・・『また、変な所で・・主任さんと したいな・・!』
独身の俺が入院した時、同僚の奥さんが色々と世話してくれて助けられた。
「困った時はお互い様ですから」
そう言う奥さんと、ちょくちょく見舞いに来てくれる同僚に感謝してたんだが…俺は同僚を裏切ってしまった。
世話されるうちに奥さんに惹かれ、奥さんも多少なり俺に好意を持ち始めてた。
同僚が見舞いに来てくれた日に、俺の着替えをさせるからと奥さんがカーテンを閉めてベッドを囲う。
同僚はカーテンの外に出されて奥さんと二人になった。
カーテンで囲まれた中で奥さんとキスして、着替える為に脱がされフェラチオしてもらう。
俺は全裸で奥さんは着衣のままシックスナインに移行して舐め合った。
「まだかかるのか?」
カーテンの外から同僚が話しかけてくる。
「着替えさせるついでに身体を拭いてるのよ」
奥さんは平然と嘘をついて俺に跨る。
旦那を締め出しておいてすぐそばで俺とSEXしたんだ。
院内でゴムなど買えるはずもなく生でSEXして、身体が火照り始めたのか奥さんも上を脱いで抱きついてきた。
小さめの胸を揉みながら腰を動かして舌を絡め合う。
既に何度もSEXしてるから当たり前のように中に出させてもらった。
SEXが終わってマン汁まみれになったチンポは奥さんが咥えて全て舐め取ってくれる。
着替えを終わらせてカーテンを開けた。
中で堂々と浮気SEXしてたのに気付かない同僚とごく普通に話して夫婦仲良く帰って行く。
すまないな…次に産まれる子は俺と奥さんの子かもしれん…。
同僚が出張先の中国で交通事故で亡くなった、俺と課長と部長と行くことになった
羽田で奥様と合流することにした
羽田で待ってると親族と思われる人に付き添われてやってきた
俺「この度はご愁傷様でございます」
奥様「お世話りなります」
出国手続きをして飛行機へ、課長が国際免許持ってたから中国でレンタカー借りて警察へ
安置所に案内され奥様は顔を見ると泣き崩れた、側にいた子供は分からないのかずっとパパって呼んでた
その後何とか遺体のまま日本に連れて帰りたく日本大使館や葬儀社やらと話をしたが時間も費用もかかると言うことで中国で荼毘にうつして持ち帰ることにした
次の日に荼毘にうつしその日の夕方の飛行機で日本に戻ってきた
親族「色々とありがとうございました、お礼はまた改めてご挨拶にお伺いさせてもらいます」
空港で別れた
それから1週間くらいして奥様が挨拶に来た
奥様「この度はご迷惑おかけし申し訳ございませんでした」
部長「いいえ、〇〇くんにはいつも積極的に出張にいってもらって大変助かってました」
30分くらいして
部長「佐藤君(俺)奥様をご自宅まで送ってあげなさい、今日はそのまま直帰していいから」
俺「わかりました」
奥様「すみません」
俺「いいですよ、あと1時間もしたら終わりですから」
うちの会社は週に1回は定時に帰るようにと言われててその日が定時帰宅の日だった
俺の車で送り届けた、途中で保育園に寄り子供を乗せて帰宅
奥様「よかったらコーヒーでもどうですか」
俺「じゃあお参りがしら少しだけ、おじゃまします」
お骨はリビングの隣の部屋に安置されてた
俺「葬儀はしたんですか」
奥様「はーい身内だけで一日葬を」
俺「そうなんですね」
子「おじさん」
俺「どうした」
子「これ直せる」
ラジコンだった
俺「いいよ」
ドライバーかりてなおしてあげた
子「やったぁ、ありがとう」
俺「いいえ」
奥様「すみません、主人が帰ってきたらなおしてやるからなって言ってたですけど」
俺「なんもいいですよ、何か困ったことあったらいつでも電話ください、私で出来ることはお手伝いしますから」
名刺の裏に携帯の番号書いて渡した
奥様「ありがとうございます」
その日は1時間くらいして帰宅した、しばらくして汗かいてひどくいつもなら着替えのワイシャツを車に乗せてるのにその日は忘れて途中でイ〇ンによりワイシャツ買って車に戻ろうとしたら奥様にあった
奥様「佐藤さん」
俺「こんにちは」
奥様「こんにちは」
結構な荷物持ってた
俺「どうやってかえるの」
奥様「バスで」
俺「大変でしょう、車で送りますよ」
奥様「でも仕事の途中では」
俺「これから会社に戻るところでしたから」
車で送った
奥様「冷たいお茶でもどうですか」
俺「助かります」
玄関に段ボールいっぱいあった
俺「引っ越しするの」
奥様「うん、ここ家賃高くて」
俺「そうなんだ、いつ引っ越すの」
奥様「今度の土曜日です」
俺「じゃあ手伝いにきますよ」
奥様「せっかくのお休みなのに」
俺「きにしないでください」
そして土曜日8時前に家に着いた
奥様「すみません」
お骨などは俺の車に乗せてあとは全部業者に運んでもらうことにした、引っ越し先がなんと俺のマンションの近くだった
俺「俺、あそこのマンションなんですよ」
奥様「そうなんです」
荷物も運び終わり、業者は帰った
奥様「ありがとうございました」
俺「全然気にしないでください、息子さん、智樹君でしたよね、すっかり懐いてくれうれしいです」
奥様「この子結構人見知り激しいのにめずらしいです」
その晩はお寿司出前して食べた、奥さまは智樹と風呂に入り智樹を寝かした
俺「ビールどうですか」
奥様「少しだけ」
それからいろな話してるうちに酔いも回りだんだんエロ話になってきた
俺「あいつとはどうだったですか」
奥様「そこそこラブラブでしたよ」
俺「週にどれくらい」
奥様「月に1~2回」
俺「あら寂しいですね、おれの奥さんなら毎日でも抱いてあげたのに」
奥様「あらそんなこと言うの」
俺「はーい」
そしたら奥様から甘えてきた
奥様「私だってね毎日でもしたいだよ、でもねあの人が構ってくれなかったの」
俺は肩に腕をまわし頭を撫でた
奥様「今日だけでいいからそばにいて」
俺「いいですよ」
奥様は俺の片っぽの腕をとり手握ってきた
俺「ここでいいすですか」
奥様「あっちの部屋に行こう」
布団の入ると奥様を腕まくらしてあげると抱き着いてきた、頭を撫でてると目があってしまった、すると自然とキスから始まってしまった、舌出すと奥様から絡めてきた
俺も奥様を抱きしめて激しくディープキスすると奥様は俺のベルトをとりズボン脱がしてパンツの上からチンポ触ってきた
奥様「すごいかたくて大きいの大好き」
俺「そんなこと言っていいですか」
奥様はパンツの上からチンポ舐めてきた
奥様「これが欲しいのほしいの」
俺はパンツ脱いでしまった、すると激しくしゃぶりだした
俺「うわぁ・・・すげえ気持ちいいよ奥さん」
奥様「名前で呼んでみゆって」
俺「みゆ気持ちいいよ」
奥様「裕太のチンポ美味しい」
俺「やべぇ・・・・爆発してしまいそうだよ」
するとみゆはいっそう激しくフェラしたからそのまま口に出してしまった
奥様「美味しい」
俺「いげぇ・・・気持ちいいですよ」
奥様「私も気持ちよくりたいなぁ・・・・」
俺「本当にいいですか」
奥様「今更なんで聞くの、この部屋で待ってて、シャワー浴びてくるから
みゆはシャワー浴びに行ったが俺も風呂場に向かった
奥様「もう待ってって言ってるのに」
そういいながらもチンポ洗ってくれそのまま布団へ、布団へ入るとディープキスそしてクンニ
奥様「あああ・・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・気持ちいい・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・いっぱい舐めて気持ちよくして・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・・・いく・・・」
いってしまった
手マンした
奥様「ああ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・・・ぁぁぁ・・・
ああ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・・・ぁぁぁ・・・もうだめ・・・いっちゃう・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・・いく・・・・」
いってしまった
奥様「もうちょうだい・・・我慢出来ないの・・・」
そう言いながらおれを押し倒して騎乗位で自らチンポ入れた
奥様「すごく気持ちいい・・・ぁぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・」
みゆは激しく動き出した
奥様「あ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・・気持ちいい・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・ぁぁぁ・・めいく・・・・」
いってしまった
俺は下から激しく突きまくった
奥様「あああ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・だめ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・・いく・・・いく・・・・いく・・・・」
いってしまった
バックになり突きまくった
奥様「あああ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・奥に奥に来てる気持ちいい・・・・・・・・・ぁぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・裕太のチンポチンポが気持ちいい・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・・ぁぁぁ・・・またいっちゃう・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・・・・いく・・・」
いってしまった
正常位になり腹の上に出した
奥様「すごく気持ちいい」
俺「俺もだよみゆ」
そしてそのままみゆを後ろから抱きしめて寝た、次の日起きると10時過ぎてた
奥「おはよう」
俺「おはよう、息子さんは」
奥様「保育園に行ったよ」
そして朝飯食べた
奥様「一緒にいてくれる」
俺「いいの」
奥様「うん」
そして取りあえずマンションに戻り着替えなど持ってきた
夕方、子供が帰ってきた
子「こんばんは」
俺「こんばんは」
一緒にゲームしたり風呂にも入った
子供が寝た後はみゆと風呂に入り裸のまま布団へ
みゆはバックが大好きらしく何度もいきまくる
奥様「ああ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・気持ちいい裕太のチンポチンポ気持ちいいよ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・・・ぁぁぁ・・・・・・またいっちゃう・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・・いく・・・・」
いってしまったがつづける
奥様「あああ・・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁ・・もうだめ・・・またいっちゃう・・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・いく・・・・・」
いきまくった
奥様「あああ・・・ぁぁぁ・・・
あああ・・・ぁぁぁ・・・もうこのチンポから離れたくない・・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・・またいっちゃう・・・・」
それから朝までみゆは何度もいきまくってた
それから毎日みゆと愛し合うようになった、1年後みゆの妊娠をきっかけに結婚した
今は4人子供増えて6人家族もちろんみゆとも愛し合ってます
20代後半の前々職のとき、度々“宿直”があった。
社内には宿直用の部屋と、狭いながらもシャワールームもあり、休憩室には冷蔵庫や電気コンロもあるので、宿直の時は社内を1人で自由に過ごせた。
同僚は「大変だねぇ」と言う(実際手当ても何もない)が、宿直中の仕事も夜中の見回り程度なので楽だった。
同僚はほとんど女性で、20代中頃の人が多かった。
その中でも割と仲良くしていた人がいて、休みの日は一緒に出掛けたり、仕事帰りにドライブ行ったり、付き合ってるわけではないけど、何かそういう感じもする微妙な関係の人がいた。
その彼女が、宿直のある日に聞いてきた。
彼女「今日泊まりでしょ?夜、来てもいい?」
オレ「あぁ、いいよ。オレ1人しか居ないから」
彼女「じゃ、1回帰ってまた来るね」
オレ「わかった」
仕事が終わり、社員が帰宅して2時間後、彼女が来た。
手には大きなバッグを持っている。
オレ「その荷物は何??」
彼女「あ・・・着替え。だって、帰るの面倒だから」
オレ「そっか。寝坊しても遅刻はないね」
この時点で、初めて泊まる事に気づいた。
内心(今日はヤっちまうか)と野心が起こる。
ご飯を一緒に食べて2階のテラスに出た。
郊外の立地だったので、夜は静かだし星も綺麗に見える。
夜景を見つめる彼女の後ろからそっと抱き寄せ、両方の手を握った。
これまでも手を繋いだり、それとなく抱き締めることは何度かあった。
一線を越えないようにしてたけど、今日は越えてもいいかと思った。
オレ「ドキドキしてるの伝わってくる」
背中を通して鼓動が彼女へ伝わる。
首筋にそっとキスしてみた。
首筋から鎖骨へ舌でなぞり、抱き締めた。
抱き締める腕に胸の柔らかい感触が伝わる。
まだ直接オッパイを触る前。
何度も抱き締め直し、胸の感触を楽しんだ。
既にカチカチに硬くなったモノをお尻へ押し付けた。
お尻を触り、そのまま滑らせるようにTシャツの裾から手を入れ、まずはブラジャーの上から胸を揉んだ。
彼女の吐息が漏れる。
Cカップくらいの胸。
両手を入れて揉みだすと、ほとんど上までTシャツが捲れ上がり上半身は裸同然。
ピンクのブラジャーだった。
オレ「ねぇ、ベッドに行こう」
彼女「うん」
宿直室へ行き、壁に押し付け、彼女と初めてキスをした。
キスをしながらまた胸を触り、1枚ずつ服を脱がせ、彼女もオレの服を取っていった。
社内で下着姿の2人。
それだけで凄く興奮する。
優しくキスしながら肩紐を下ろし、ブラジャーを外した。
包むように両手を当てると柔らかい温もりが気持ちよかった。
立ったまま彼女の胸をしゃぶり、顔を押し付けた。
胸はもう少し大きい方が好きだが、乳首の大きさはしゃぶってて丁度いい感じ。
彼女「はぁぁぁ・・・乳首舐められるの気持ちいい・・・」
彼女が吐息を漏らしながら言った。
彼女「こっち来て。Tくん(オレ)の口でしたい」
ベッドに横になり、彼女が上に乗ってきた。
半年くらいしてないので、咥えられただけで凄く気持ちがいい。
オレも彼女のを舐めたかったので、お尻を向けてもらった。
オレは手を伸ばしてオッパイを揉みながら、2人で目いっぱい舐め回した。
(誰もこんな事してると思わないだろうなぁ)と考えた。
凄く気持ちよかったので、お返しに彼女のをもう1度舐め回す。
それだけで1時間くらいしてたと思う。
2人ともエッチは久しぶりなので、気が済むまで時間を忘れて快楽を楽しんだ。
あまり相手の過去は聞かないが、彼女も随分前に彼氏と別れたらしく、1人を紛らすのにオレと居て、微妙な関係を保ってたらしい。
彼女「だめ・・・もう入れて欲しい」
彼女から言ってきた。
オレ「でも、今日持ってないよ」
彼女「いいよ、生でしよ」
ここまでして、ゴムがないからダメとは言えない。
中に出さなければ。
オレ「入れる前にもう1回舐めて欲しい」
彼女「うん。してあげる」
挿入も好きだがフェラも好きなので、もう1回してもらった。
フェラされながらも彼女の中に指を入れ、漏れ聞こえる声を聞いた。
彼女をベッドに寝かせ、中へ入れた。
最高に気持ちいい。
抱き締めながら腰を動かし、思い切り突きまくった。
彼女「凄い気持ちいい!!そこもっと!!」
彼女も叫んだ。
オレ「ここ??ここがいいの??」
彼女「うん!!そこ!!」
彼女が気持ちいいところを更に突いた。
入れながら両手でオッパイを寄せて谷間に顔を埋めた。
ベッドから下りてバックの体勢にし、ゆっくりと入れた。
オレ「・・・これもスゴい」
彼女「いっぱい入れて・・・」
もうどのくらい時間が経ったかわからない。
快楽に溺れるようにヤリまくった。
出そうになるとそれを抑え、また入れてまた抑え、繰り返すうちに抑えも効かなくなり、「ダメ・・・もう出そう・・・」と言った。
彼女「いいよ、いっぱい出して!」
ラストスパートで思い切り突きまくった。
オレ「あぁぁ!!出る!!」
彼女の背中に抱きつき、一気に放出した。
息遣いも激しく、数分間そのままでいた。
オレ「凄い気持ちよかった」
彼女「あたしも。あたし達、体の相性は凄くいいね」
シャワーを浴びて、狭いけど宿直室のベッドで一緒に寝た。
次の日の夜もオレは宿直だったので、また彼女と一緒に過ごした。
セフレのような関係を続けた後、オレはその会社を辞め、彼女も転職をして県外に出たのでもう10年くらいは会っていない。
今でも会えれば誘いたい人。
10年くらい前だったかなあ・・・。
5つ年上の同僚OLのAさんと飲みに行った帰りだった。
時間は10時頃かな。
Aさんは職場の男性社員に狙われまくりの美人社員だったんだが、華やかな見た目とは裏腹に意外と身持ちが堅く、美人なのに30歳になっても独身・彼氏なしのままだった。
一方俺は変な話、美人よりもチョイブスが好きだったし、彼女もいたのでAさんにはさして異性としての興味がなかった。
Aさんもそんな俺の内心を知ってか知らずか、他の男の誘いは断るのに、俺のことはよく食事や飲みに誘ってくれて、弟のように可愛がってくれていた。
二人で繁華街を歩いてると、小柄なおっさんが突然後ろから、「失礼。変なおっさんです」と声を掛けてきた。
酔っぱらいかと思い無視しかけたが、男は俺たちの前に素早く回り込み両手で、『ちょっと待って』というジェスチャーをした。
おっさんはアロハシャツを来てて、確かに怪しそうだった。
おっさん「二人はどういう関係?」
俺「職場の同僚ですよ」
俺は素直に答えた。
無視するべきだったのだろうが、おっさんはこちらがつい返事をしてしまうような絶妙な訊き方をしてきた。
おっさん「恋人じゃないんだ。そりゃいい」
おっさんはそう言うなり、右手の人差し指をグッと立ててみせた。
おっさん「これであんたたちのセックスを撮らせてよ」
俺「はぁ?」
俺が素っ頓狂な声をあげると、おっさんは予想していたかのように、『まあまあ』というジェスチャーをした。
おっさん「個人的な趣味だから売るわけじゃないし、流出とかは心配しないで。どう?あんたこの人とセックスしたくないの?」
俺は軽く酔っていた為もあり、つい冗談ぽく、「まあAさんとならノーギャラでも歓迎だけど」と答えた。
殴られるかと思いきや、Aさんも満更でもなさそうだ。
おっさん「聞いた?お姉さん。この人お金いらないんだって。あんた10万総取りよ」
そのとき俺は、Aさんが家を買うためにお金をコツコツ貯めているという話を思い出した。
10万は魅力なのだろう。
おっさん「ぼくね、コンドーム嫌いなんだよね。生姦撮らせてくれたらもう10万出すし」
おっさんの追撃に彼女はぐらついていた。
酔狂なおっさんだが、確かに恋人でもない同僚二人が、金の為にセックスするというシチュは、悪趣味だけどなかなかそそられるような気もする。
おっさんは性癖を満たし、Aさんは金欲を満たし、俺はAさんと生姦できる。
まあ悪くない話だ。
ホテルは俺たちに選ばせてくれた。
おっさん指定のホテルだと俺たちが警戒しちゃうからという話だった。
3人で部屋に入るとおっさんは部屋の隅のソファを移動し、ベッドの斜め後ろに陣取った。
俺はシャワーしたかったが、おっさんが気に入らない様子だったのでそのままベッドに座り、Aさんとキスをし、サマーセーターの上からAさんの胸を揉んだ。
おっさんは三脚の上にカメラを固定すると、自分は入口の方へ隠れてしまった。
なるべく自然なセックスを撮りたいのだろうと、俺は勝手に納得した。
「本当にいいんですか?」と俺はAさんに訊いた。
Aさんは俯き、何も答えなかった。
返事をさせるのは酷な気もしたので、「まあ、適当にやりましょう」と言って、俺は前戯を開始した。
服の上から胸を揉み、手を入れ、ブラの上から乳首を摘み、服とブラをずらして生パイを揉んだ。
Aさんのおっぱいを揉んでいるんだと思うと、思わず射精しそうだった。
乳首を舐め始めると、彼女は初めて喘ぎ声を漏らした。
(こんな声だっけ?)という感じの、いつもの彼女の声とは印象の違う喘ぎ声だった。
ミニスカートの中に手を入れてアソコを擦ると、ストッキング越しにも濡れているのが分かるほどだった。
優しく揉んであげると彼女は異常なくらいに感じまくっていた。
彼女はずっと彼氏がいなかったので、数年ぶりのセックスなのかもしれない。
ならばと俺のサービス精神に火がついた。
パンツを下ろすと俺はクンニをした。
シャワーしてないのはアレだけど、別に臭くはなかった。
彼女はクンニを始めて3分もしないうちに、「イッちゃう、イッちゃう」と叫んでからイッてしまった。
俺はフェラは遠慮するつもりだったが(シャワーしてないし)、彼女は自主的に俺の乳首とペニスをペロペロしてくれた。
パンツを下ろした時、俺のペニスはヤバいくらい我慢汁まみれだった。
(嫌じゃないのかな?)
そう思ったけどAさんは丁寧にフェラチオをしてくれた。
Aさんはすでにビンビンのペニスを十分に愛撫した後、「入れて」と言ってきた。
ここで一つ心配なことがあった。
俺はゴムなしのセックスをしたことが生まれてから一度もない。
元来、真面目で小心者なので、恋人とのセックスにも必ずゴムを付けていた。
「じつは俺、生でしたことないんです」と言うと、Aさんは「私も」と答えた。
「うまく外に出せるかな」と俺が言うと、彼女は「大丈夫よ」と言って俺のほっぺにキスをしてくれた。
俺はAさんを寝かせ、綺麗な両脚の間に自分の腰を割り込ませた。
Aさんは俺の恋人よりも10センチ以上も脚が長いので、膝の位置の違いになんだか新鮮な気がした。
俺はAさんの唾液まみれのペニスをゆっくりとAさんのアソコに押し当て、生でゆっくりと挿入した。
ヌルルっという、ゴム付きとは明らかに違う生々しい挿入の感覚に俺は思わず驚いた。
正直、入れたと同時に射精しちゃうんじゃないかと心配なくらい、俺の一物はギンギンだった。
あと、我慢汁がすごかったので、避妊も心配だった。
そのせいか俺の一物はいつもよりも太く、長く、硬くなっているように思えた。
ここまで興奮したセックスも経験がないので、なんだか100%の我が子を見るようだった。
その自分でも驚くほどの100%の一物を根本まで入れると、彼女の反応もすさまじかった。
A「ああっ、あっあ・・・」
まだ腰を動かしてないのにピクピクしてて、果たして腰を動かしていいのか不安なほどだった。
それでもゆっくり腰を動かし始めると、彼女はクンニの時とは比にならないような甲高い声でとんでもなく感じ出して、腰を動かし始めて1分くらいでまた、「ああ・・・イッちゃう!」と言ってからまたイッてしまった。
久しぶりのセックスだからか、俺が100%の勃起をしているかは分からないが、自分のペニスでここまで女性に感じてもらえたのは俺も初めてだったので、嬉しかった。
Aさんは上半身を仰け反り、電流でも流されたみたいにビクッビクッと痙攣しながらイッてしまった。
Aさんの膣がキュッと収縮しているのが分かる。
俺はAさんの痙攣が収まるのを待ち、ピストンを再開した。
Aさんの膣内は異様に気持ちよく、これが生まれて初めての生セックスだからか、彼女の膣固有のものなのかはこの時分からなかった。
しかしとにかく生は気持ち良かった。
Aさんが挿入後すぐにイッてしまったのも、もしかしたら人生初の生がそれだけ気持ちよかったからなのかもしれない。
こうなるともうオッサンとか関係なく、こちらも行為に夢中になり、サービス精神旺盛に体位を変えながら二人とも貪るようにセックスした。
そしてそれがまずかった。
俺はあまりバックに執着はないのだが、一応バックから入れてみると、Aさんは俺に自分の腕を引っ張らせながら、自ら腰をふり始めた。
じつは俺もずっとイキそうなのにも関わらず、ずっと我慢して騙し騙し腰を振っていたので、Aさんのその腰振りは実にやばかった。
しかもあまり好きでなかったはずのバックスタイルも、生だと気持ち良さが別物で、俺はあれよあれよと言う間に臨界点に達してしまった。
俺「ちょ・・・待」
完全に抜くのが遅れ、俺はバックで挿入したままイッてしまった。
俺はめちゃめちゃ焦ったが、Aさんはそれでもまだ腰を振っていた。
結合部分から精子がポタポタと垂れ、シーツにシミを作り始めたが、Aさんは俺の一物が萎んで抜けるまで腰を振っていた。
(正直に言えば、Aさんに中出しした時の気持ち良さは今でも忘れられない・・・)
行為が終わるとおっさんはすでに居なくなっていて、報酬の入った封筒が置いてあった。
正直行為の後におっさんに会いたくなかったので、俺たちは服を着ると部屋の中はそのままにさっさとホテルを後にした。
その後Aさんとは食事も飲みも行くことはなく、セックスも二度とはしなかった。
(妊娠もしてなかった)
ただし職場での会話は今まで通りで、全てが夢だったようにも思える。
余談だけど、ホテルから出て封筒の中身を改めると、中には金は入ってなくて、なぜか板チョコが2枚入っていた。
してやられた。
俺は得したけど、彼女は少し可哀想だったかも・・・
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