萌え体験談

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同僚

昔の映画のエロシーンは・・

子供のころは映画が大好きでした、正確には必ずあると言っていいエロシーンが好きでした
今見ると、ストーリーの邪魔でうざいですが少年の当時には大切なオカズでした
おかずにしていたいくつかを紹介
テレビで放送する一般映画ですから、映像的にはソフトですがシチュエーションとか下手なAVよりいいのもありました

ヒロインが勘違いで敵方の男に抱かれてしまい、ヒロインは主人公に抱かれていると勘違いしてるのですが
敵の男のテクニックでメロメロにされてしまいます、冷たかったヒロインは突然主人公に優しく親しげにします
二人だけの秘密とウインクして来たり主人公は戸惑います、ラスト敵方と戦う主人公が苦戦します
ヒロインは勘違いしたまま主人公に協力して本当の愛しの人を倒してしまいます
勘違いのままのヒロイン、結婚して初夜になったらどうなるのか?と思わせぶりしてend

風呂上がりのヒロイン、主人公から電話がかかりますタオル一つで電話に出ると暗号がわかったメモしてくれとのこと
あたりを見回しますが紙がありません、一計を案じたヒロインはおっぱいにメモします
主人公が人質に取られ交換条件として暗号を見せろと言いますもちろん拒否するヒロインですが主人公が
イイから見せろとキレるとおっぱいをさらけだし見せます、いいもの見せてもらったと気まぐれに約束を守る敵
意外と冷静なヒロインにたいして任務そっちのけで嫉妬する主人公

主人公は凄腕刑事、奥さんは清楚で妻の鏡のような人しかしそろそろ子供をと迫る奥さんに主人公はヘキヘキ恐れてます
休みをもらい子作りいよいよというところで電話同僚が撃たれた!すまなそうな主人公に良く出来た奥さんは
良いのよ気にしないで行ってあげて、私も歯医者に行きたかったからちょうどいいわと気を使います
犯人を追う主人公、一方奥さんは赤い挑発的なボディコンで歯医者へ、この歯医者というのが
種豚みたいな何ともキモくてオスの臭いがプンプンしそうな絶倫そうなおっさん
子供心にこんなのに奥さんを触られたくない、まして口の中なんてと思っていると
奥さんと種豚医者はアイコンタクトしてニコッ!奥さんはかっこよくパンツを脱ぎブラを脱ぎすて最後に
ドレスを落とすと赤いハイヒールだけの全裸にモデルウオークで治療台へ胸と大事なところを隠す手を
医者はぱちんとたたきます、奥さんはニコニコしながら手をどけて口を開き治療が始まります
ここで終わりそのあとはナンも無し、もう同僚を撃った犯人が誰かどうでもよくなったですよ

主人公は元特殊部隊新婚旅行の途中湖で泳ぎます、欲情していいところで変質者に主人公は棒で殴られ気絶
驚く新妻、変質者はとどめを刺すふりをして新妻を誘導します、夫を助けるために水着を自ら脱ぎ土に横たわり
足を広げ変質者にお願いします、主人公が目を覚ますと奥さんが喜びの声をあげ男も排泄終了して立ち去るところ
暗い表情で宿につく二人新婚だと言うのに心配する老夫婦、部屋につくと旦那は激怒
俺は殴られて気絶してたのにお前はどこの馬の骨と楽しんでたんだからな!
夫を救うために身をささげた妻は泣きじゃくります、主人公はあいつを見つけて殺すまで帰らないと出ていきます
それを窓の外で見つめる影が・・
奥さんはどうしていいかわからず父親に電話をします、声の調子で喧嘩したと察すしなだめる父親
そこへあの男がナイフで脅し電話を続けるように命令します、そしてエッチなことを
エッチな声を出さないように必死で電話する新妻、電話がおわり夫が特殊部隊でお前を殺すと脅す新妻
しってるよ!俺を殺すまでここには帰らないんだろ、ということはここにいる限り安全だと言う事だろ?
新婚さんを心配する宿の老夫婦、しかし部屋の花瓶がユサユサ揺れてるのを指さし心配ないさと主人
外からの撮影、レイプされまくってるであろう新妻にかぶさる変質者の影
雨の中、夜と探す新郎、温かい部屋で人新妻を楽しむ変質者
数日がたったころ笑い話を耳にする、チェックイン以来Hしまくりの新婚夫婦、俺たちの宿だ
急襲するも逃げられてしまう、妻と男は街のスラム街へ、追いかけてきた夫に助けを叫ぼうとする妻
手で口をふさごうとするも拒絶され激怒、ベロチューで口をふさぐと妻は大人しく
完全に自分のものにしたと思っていた男はひどい裏切りと感じ、服を脱げと命令
「大丈夫、ここはお巡さんなんかいないぜ、安心して脱ぎな」全然説得力のない命令だが奥さんはなぜか従う
全裸で男に手を引かれ警官すら恐れて寄り付かない危険なスラム街を逃げ回る
人影が無いわけではない、新妻は男の体に身を隠し、ギャングどもが奥さんにちょっかいを出そうとすると
俺の女だと啖呵を切ったり、不安な新妻はまるで変質者に頼り始める
しばらくすると男は新妻をスッポンポンのまま置き去りどこかへ
帰ってくると罠を仕掛けたという、あいつをやっつけて二人で安心して楽しもう心配するなと
夫を罠におびき寄せるために声を出す様に命令するも奥さんは拒否
男は奥さんにエッチなことをして奥さんに声を出させる、夢中になって旦那の急襲にある変質者
トドメを刺そうとする夫に罠が襲いかかる、倒れる夫棒を持ちあぜんとする新妻
そう罠は彼女自身だったのだ、男に調教されしまっていたのだ
なぜだ?もう元に戻れないと悟った新妻、もうこの人なしでは生きてゆけないの許して、私のことは忘れて
トドメを刺そうとする男の手を引き全裸で夜のスラムへと消えてゆく二人

自作部分もありますが、昔の映画のエロっていいもんですね

生理中にも関わらず、自慰をして・・

        
とんでもないミスを犯しました・・・・
少々卑猥な話になりますが、
夜、生理中にも関わらず、自慰をして、
手を下着に突っ込んだまま寝てしまいました。
そして朝になり、出勤の用意をして、
もうろうと朝食を摂ってるうちに時間が迫り、
歯磨きもできず、顔を軽く水で洗っただけで、
服を着て外に出ました。
職場に着いてしばらくすると、同僚のみなさんが
「なんか臭うね。焦げ臭いっていうか、なんか変な臭い。」
とひそひそと話始めました。
私は鼻が悪いので気にせず、いつもの仕事に取り掛かりましたが、
椅子に座った途端、むわっと凄い臭いがしました。
・・・・私の生理の臭いでした。
朝、寝ぼけていて、ナプキンを下着に付けるのを忘れていたようで、
経血が染み込んでいました・・・・。
でも血は下着の中で完全に乾いていて、
生理も殆ど終わりかけで、
垂れた服に染みるような心配は無かったのですが、
臭いがどうしようもなく凄かったです。
そして自分の指先をふと見たら、
中指だけが血だらけでした・・・(^_^;)
自慰の時に中指を使った為です。
指に付いた血もカピカピに乾いていて、
ウエットティッシュで拭いてもなかなか取れませんでした。
臭いも指にかなり残っていました。
爪の中まで真っ赤というか真っ黒に汚れていて、
恥ずかしさでパニックになり、トイレに駆け込み、鍵を閉め、
便器の水と設置されている消毒液で指を必死に洗いました・・・。
こんなおバカな経験がある人は私以外にいるでしょうか?
誰かに勘付かれているかもしれないと考えるだけで涙目になります。
       
            

清楚な美貌の妻の知らない姿 1

私は40代既婚です。去年の夏にリストラされて直ぐに再就職しました。
同じ営業でも前職と販売する商品が違うねので苦労していました。
そんな私に声を掛けてくれたのが5歳年上の先輩のKさんでした。

時々飲みに行くようになりました。そんなある日、Kさんの話を聞いて驚きました。
Kさんの女性遍歴を聞いていると、そういえば、私と同じ名字の女性と数年前に、
遊んだことがあると言うのです。その女性の職場を聞いて驚きました。
以前妻が働いていた職場だったのです。それに名前まで合っていました。

私は知らない振りして聞いていました。彼に詳しく話してと頼みました。
彼の知り合いの女性が妻の職場に居て、彼の友人と妻の同僚と数人で
何度か飲みに行ったそうです。そこで先輩と妻が出会ったのです。
妻はお人好しで、誰にでも愛想の良い、明るい女性です。
40代ですが、スレンダーで髪も長く、歳よりずっと若く見え
俗に云う美魔女風の自慢の妻です。
そんな妻を先輩は直ぐに気に入ったみたいです。

私がその女性は良い女なの?と聞くと、すごく良い女だと話していました。
どんな手で落としたのと聞きました。
すると、誰にでも愛想がよく、話しやすい女は落すのが簡単だと言ったのです。
それは営業の仕事でも同じだと言っていました。
女性は追いかけると逃げて行くと言っていました。
先輩は妻に会うたびに、自分の家族の事を話したそうです。
普通は逆で、話さないものです。そんな先輩に妻は親近感を抱いたのでしょう。
先輩は、奥さんの誕生日が近いと嘘を言い、
妻をプレゼントの品物選びに誘ったそうです。

そのときに先輩は妻が気に入ったピアスを妻に買って上げたそうです。
私は妻の誕生日さえ忘れてしまう有様でした。
プレゼントなどあげたことなどありませんでした。
いくらしたんですか?と聞くと3万円ほどだと言うので、
そんな高いものをと、驚いている私に、風俗に行くと1,2回分だろうと言い、
素人の人妻を抱けるなら安いものさと、言ったのです。
感心して仕舞いました。

それからは妻と二人だけで飲みに行く仲になったそうです。
それから、どうなったのですか?とあせる私に、
そこで慌ててはダメだと言いました。
誰にでも悩みがあるから、それを何と無く聞き出すと言うのです。
妻の悩みは、息子の進学の事でした。
大学受験を控えていたからです。

先輩は自分の子供の経験やこれまでの知識を妻に話したそうです。
そんな雰囲気の中で先輩は奥さんとの不仲を妻に話したそうです。
奥さんへの誕生日のプレゼントも形式的なもので、
夫婦の関係は冷めていると話したのです。

先輩は妻に、貴方の旦那が羨ましいと話したのです。
妻と二人だけで会うようになって3ヶ月ほど経った頃、
それまでは、夜の10時頃になると帰りを気にしていた妻が、
その日は違ったそうです。

息子の入試が近づき、心配で眠れないと漏らしたそうです。
先輩はその日はいけると思ったそうです。
どうして?と聞くと、女性は不安になると
誰かにすがりたい気持ちになる生き物だと言いました。

そんな妻に先輩は酒を勧めたそうです。
いつもより遅い帰宅時間になり、店を出て、人気の無い通りで、
先輩が妻に今日は帰したくないと言うと、
妻は、奥さんが待っているでしょう?
と言うので、寝室は別だし、そういう関係はしばらく無いと言ったそうです。

すると妻の方から、私でも良いの?と言ったそうです。
直ぐにタクシーを止めて、ホテルに行ったそうです。

どうでした?と聞くと、最初は恥ずかしそうにしていた妻も服を脱がすと、
決心が付いたようで、大胆になって行ったそうです。
清楚で堅そうな人妻である妻と性にどん欲な牝との落差に
すごくそそられたということです。

私はその話を聞きながら、妻の悶える姿を思い浮かべました。
その女性とは何回会ったのですか?と聞くと、
先輩は、10回位かなと言っていました。

スタイルはどうでした?と聞くと、胸は小さいけど、
とても感度は良く、乱れたと話していました。

その奥さんは浮気は初めてなんですかね?と聞くと、
そう話していたけど、嘘だと思うと言うので、
何故ですか?と聞くと、
ああいう美貌な人妻は誰しも男が抱きたく思うから、
何度も声をかけられる機会があるだろう。
でも清楚な雰囲気からすると浮気はどうかなと答えていました。

その夜妻を久しぶりに抱きました。
先輩が愛撫した胸を吸いました。
妻の耳元で、浮気したことある?と聞くと、
平然と、あるわけないでしょ!と言ったのです。
怖いおんなです。でもそんな妻が
大好きです。先輩とは今だに飲みに行っています。

先輩から妻とのことを聞いてから、
さらに先輩と飲みに行く回数が増えました。
変かもしれませんが、先輩のことが嫌いになるどころか逆に好きになりました。

そんな先輩とサウナに行く機会がありました。
私は先輩のイチモツが気になり、そっと覗くと、
なんと立派なものでした。
私も人並みはあると思っていましたが、なんだか、
先輩の前では自信喪失で、股間を隠すようにしていました。

それからは、先輩の立派なイチモツを妻が、
フェラする光景を想像し、オナニーするようになったのです。
自分の物を妻にフェラさせて、妻の顔を眺めながら、
想像もしました。

先輩と妻を会わせたらどうなるのか、とも考えましたが、
先輩との関係が壊れそうで、やめました。
でも妻には話すことにしたのです。
私によくしてくれる先輩がいてと、名前を妻に言ったのです。
その時の妻の動揺は明らかでした。

その日から妻が思い悩む様子がありました。
私と時々飲みに行っていると分かると、気が気でない様子でした。
私は意地悪に、妻に今度先輩を家に招こうかと妻にはなしました。
すると、妻が、急に深刻な顔になり、
実は以前勤めていた会社の同僚の女友だちが付き合っていた男性で、
面識があり、その同僚といざこざがあって別れたので、
会いたくないと話したのです。

眠くなったのでまたにします。先輩と妻のセックスの内容を
もっと聞いてみたいと思っています。

水泳教室イントラ女

    
イントラしてますが、正直なw男性のお客様多いです(^-^;)
逆にこちらがセームで隠したりして刺激減らしたほうが
いいかな、なんて思うこともありますよ。
同僚で見せたがりの子がいるのですごいんですが。。。(ーー;)
彼女わざと胸マッサージしたり冷水浴びたりして
お山の頂上起たせて・・・ おぃおぃって思うけど
ちょっとわかる気もします。
     

人豚 (グロ描写注意)

「人豚」というのは昔の中国の刑罰です。あるお后が恋仇に復讐するために、手足を切り落とし、目をくり抜き、舌を抜いた上で、便所に監禁して人糞を食べさせながら、豚のように飼った、というものです。

私は人豚の事を知って、心が震えました。これこそK子に相応しい刑罰だと思ったからです。K子は同じ会社の同僚で、私が思いを寄せていた男性を奪い、上司に色目を使って、役得の多い楽な仕事を独占するゲス女でした。また、邪魔になりそうな女子の悪い噂を捏造したり、あからさまな嫌がらせやイジメをする、人間のクズです。そんなK子の被害を受けた女子は少なくありません。

ある週末、有志女子が密かに集まり、K子人豚化作戦の計画を練りました。手足を一度に切断すると、大量失血でショック死するから、時間をかけて切らなきゃダメだと、看護士経験者がアドバイスしてくれました。目をくり抜くのは技術がいるから、塩酸などを使って目を潰す方がいいとか、舌を下手に抜くと窒息死するので、舌のどこを切れば言葉を発せなくなるかを研究しました。

最大の問題は人豚にしたK子を監禁する便所の確保と、K子そのものを誘拐する方法でした。考えた末、その道のプロに渡りをつけるのがいいのでは?という事になり、そういうプロを知ってそうな人を探す事にしました。

私たちが見つけたのは、宝石箱を営む遠藤さんという人でした。情報によれば遠藤さんは宝石商という表の顔とは別に、違法な物も売っているそうです。

計画を聞かされた遠藤さんは、これを本当にやったら、君たち、懲役25年は食らうよ。ペーパープランの遊びだけにした方がいい、或いは特殊メイクのできるプロダクションに、この内容のホラー映画を作ってもらうくらいに留めてはどうかな。そもそも、こんなハードな事ができるプロは国内にはいないよ。

それを聞いた有志の一人が、海外だったらできるんですか?と遠藤さんに聞きました。遠藤さんは、詳しい場所は言えないが、東南アジアのある地域は、警察も政府軍も入れない無法地帯だ。そこの連中なら、やり方を指示して金を出せばやるかも知れない。そこで撮影されたビデオを見るだけなら、君たちの手も汚れなくて済むかもしれない。

私たちは計画を修正して、幻の宝石が格安で買えるツアーをでっちあげ、遠藤さんがK子を無法地帯に連れ出し、後は現地ゲリラが刑を下す、という内容にしました。K子は案外簡単にこの話に食いつき、遠藤さんと共に東南アジアに旅だちました。

私たちは日本人OLが、東南アジアで行方不明、というニュースを心待ちにして過ごしました。しかしいつまで経っても、そのような報道はされません。何が手違いがあったのか、心配になってきた矢先、ビデオが届きました。

私たちは集まり、ビデオを見ました。最初の方はK子が東南アジア旅行を楽しんでいる映像ばかりで、見ているとイライラしてきました。今か今かと待つうちに、画面が突然変わり、辺鄙な山村で銃を持ったゲリラたちが登場し、私たちは歓声をあげました。

もう刑が執行されたのか、K子の姿は見えません。目を凝らして見ていると、ゲリラたちが人間の首を切り落としている画面に変わりました。完全に胴体から切り離された首は遠藤さんの物でした。そして画面に登場したK子はゲリラに混じって、大きな山刀を持っています。K子は画面を見ている私たちに向かって不敵に笑いました。次はあんたらの番だよ。

きゃああああああ!!!

私たちは悲鳴を上げました。どんなホラー映画よりも恐ろしい物を見てしまったのです。したたかなK子は、計画に感づき、遠藤さんを出し抜いた後、ゲリラに処刑させたのでしょう。

ゲリラたちもK子の悪の素養に共感したのかもしれません。画面の様子では、既にK子はゲリラたちを完全に掌握している様でした。悪は悪を知る、の言葉どおり、K子は本物の魔性の女でした

私たちは甘すぎた自分たちを呪い、今にもやってくるかもしれないK子の幻影に震え上がりました。警察に助けを求める事もできず、ある者は発狂し、ある者は電車に飛び込みました。私は家にこもり、外との接点を絶ち、一日中祈祷を上げました。家族は私の気が触れたと思ったようです。本当に気が狂えば楽になったかもしれません。私は憔悴し、ついに救急車で搬送されるまでになりましたが、その途中、救急車はトラックに側面衝突され大破、私は路上に放り出されて、後続の車に轢かれました。

瀕死の重傷を負った私は、両足を切断する大手術で命をとりとめました。その事故で両目と声帯を失いました。

両手が助かっただけでも幸運だと言われましたが、生きる望みを失った私は、廃人のようになりました。

事故から数年後、リハビリにより何とか生きる望みが出てきた私は、かつての平穏な日々を取り戻しはじめました。ある日、久しぶりに見舞い客が来ました。聞き慣れない足音です。誰ですか?と筆談で聞く私に、悪魔のような声が言いました。

まだ両手が残っているね。

K子が大きな山刀を私の手に当てました。、

人妻合コンで・・・

「 アアッ・・・気持ち良すぎるゥ・・・また・逝く・・・・」   昌江48歳は俺の顔を股ぎ、顔面騎上位で  腰を振り続け、また自分で逝こうとしていた。 相変わらずスケベな女だ 見上げると垂れた巨乳を  揉み、だらしなく開けた口、肉体の快楽を貪る、熟牝の姿だつた・・・                                                                                    半年前の週末に会社の同僚が 「 今夜、ちよっとした、人妻コンパがあるんだ、どうだい?」 と   誘われ、興味本位で参加することにした。 場所は個部屋のある居酒屋だつた。 引き戸を開けると 3人の主婦だろう、40代の女達がいた、 名前と年齢をいい、簡単な紹介プロフィールのあとは    酒盛りが始まり、すぐに打ち解けた、若い子ならこうも早くはならないだろう、やはり年を重ねてきた  強みだ、 酒の酔いが回つて来た頃にはカップルが出来ていた、隣の席ではなにやら猥談を囁き  同僚は女のスカートの中に手を入れている。 俺の隣には昌江と云う、ミニグラマーの女が酔つた  のか、頬を赤らめて股間を弄り、俺に囁いた 「 ねえ・・ここ出ようよ・・いいとこ行こうよ・・・」                                                                     明らかに誘つてきた、気が付くと、回りには誰もいなかつた、酔いも手伝い、タクシーでラブホに    部屋に入ると昌江は俺の口に舌を差し込み、右手でベルトを外していきなり、涎を垂らしてフェラを  始め、みるみるうちに俺のチンポを勃起させると、全裸になり大きく、足を開き、叫んだ。                                                                       「 洗つてない 昌江の おまんこ 舐めてえ・・・・」                                                                                               こんもりと茂つた 淫毛の奥には肉厚の黒く、使い込まれた淫唇が蜜を湛えて待つていた。      白く皮を被つたクリを吸いだし、たつぷりと愛液で濡らしてからチンポを差し込むと昌江は呻いた                                                                                        「 これよ・・これ・・こんなのが欲しかつたの・・突いて・・突いて・・逝かせてえ・・・」           喘ぎまくる、40女の子宮めがけて俺は精液を流し込んでいた。  抜いて昌江にしゃぶらせながら 俺は まさか 妊娠しないよな・・・・と 思つていた・・・・・・

新垣結衣似で美巨乳の友達の彼女をレイプして中出ししたエッチ体験

当時、俺は地元を離れ九州南部に転勤することになり、付き合っていた彼女と別れることになった。

そして、毎日仕事に打ち込み、休日は同僚と合コンと楽しい毎日を過ごしていた。

ちなみに自慢ではないが、お持ち帰りがほとんどだった。

そんなある日、同僚と二人で飲んでいたときに、同僚の彼女とその女友達の二人が合流するという流れになった。

とりあえずスペック…。

自分:24歳、色黒、ラグビー。

同僚(亮):24歳、典型的な勉強ができる眼鏡君で優しい。

同僚彼女(結衣):25歳、新垣似の色白美人。

彼女友達(あゆみ):24歳、化粧が濃いが服の上からでも分かる巨乳。

正直、同僚はそんなにカッコ良くないので彼女も期待してなかったけど、会ってびっくりのめちゃくちゃの美人。

なんでこいつにってこんな女がって思うほどの美人だった。

友達の方も化粧は濃いが普通に可愛いかった。

そして、四人で飲み会が始まり、最初は仕事の愚痴とかだったが、次第にお酒が進み同僚(亮)と同僚の彼女(結衣)のエッチな話を友達女(あゆみ)と俺が聞くということになっていった。

「亮君と結衣って付き合って長いぢゃん?マンネリとかないの~?」

「んー俺は特にないかなぁ。結衣可愛いし(笑)」

「のろけ話しかよ!(笑)」

「いいなぁ。俺君って彼女どのくらいいないの?あゆみに構ってょぉ。」

「あゆみ酔いすぎ(笑)」

正直、あゆみが俺に好意を持っているのもすぐ分かったし、酔った勢いで巨乳ギャルをお持ち帰りしたい気持ちだった。

そしてお開きの時に友達カップルと別れ、一人暮らしをしているあゆみの家まで送る流れになった。

「飲み足りないから飲もうよー」

と誘われ、家の中へ…

結構二人とも酔いが回り、あゆみの過去の彼氏の話になった。

初体験は16で家庭教師で、酔った勢いでしたこともある、パイズリと騎上位が得意、今までオナニー以外でイったことがないとのこと。

「俺君ってけっこう筋肉ありそう」

俺的には胸板を触ってキャピキャピはしゃいでいる時に、紫のブラからこぼれ落ちそうな巨乳が気になって仕方ない。

向こうもその気だったみたいで、目が合ったときにいきなりディープキス。

「んっ…あぁん…もっと…」

自分はかなり服の下には70Fカップの日焼けしたかなりエロい身体で、がっつしむしゃぶりついた(笑)

「あんっ!俺君気持ちいぃ…んっ、あっ、あんっ、やばいよぉ」

あゆみはかなり感じやすいみたいで乳首を舐める度にエロいハスキーボイスを洩らしていた。

パンツの中に手を入れると予想通りグチョグチョで、クリに触れると急に声が大きくなった。

「ん…あっ、あっ、待って。今日なんか…やばい。ちょっとまって、だめぇ、あっ!あっ!」

これはすぐイくなと思ったので、クリを舐めながら中指で中を弄ると

「んっ!えっ?舐めてるの!?やだっ!だめぇ!あっ、こんなの初めてなのに…んっ!んっ!んーっ!だめだめ、変な…あっあっあっイくっイくー!」

イったみたいで今度は指を二本入れて本格的に中を弄ると、これがかなりの名器!窮屈だけどまとわりつくように締め付け愛液がだらだら。

「待って…イった…ばっかに…んっ、また変な…あっ…何か…あっ、出ちゃうよ…あっ!あっ!んっ!」

身体が弓になり、プシューと潮を吹きながら指を締め付けてイってしまいました。

息が整ったあゆみは

「はぁはぁ…俺君やばい(笑)エッチでイったの初めて」

汗びっしょりの巨乳を見ながら俺はあゆみの細い手をチンコに添えた。

自慢ではないがエッチのテクニックには自信があったし、イかせるのは簡単だった。

もちろんチンコも自慢だが(笑)

「もぉ…えっ!?何これ…大きくない!?」

俺のチンコは太い上に勃起時20センチの長さでカリがはってる巨根である。

正直、入れてからの方がイかせる自信があった。

あゆみは恐る恐る触っていたが、パンツの上からあゆみの顔に押し付けると、目がとろんとして可愛い舌でパンツの上から舐めてきた。

「んふっ…はぁ…クチュクチュ…俺君の大き過ぎだよぉ…んっ」

次第にパンツをおろし激しいフェラチオに。

あゆみは小さい口に頬張りバキュームフェラをしてきたが…これがめちゃくちゃ気持ちいい(笑)
ねっとりと吸い付いてくるため溜まっていた精子が爆発寸前のところだった。

あゆみの口から離し、まだグチョグチョのマンコにあてがった。

「んっ…あっ…待って、ゴムつけ…あっ!だめだめっ!あっ!あんっ!はぁん!」

あゆみが言い終わらない内に巨根をマンコに突き刺し、最初から激しいピストンを繰り返した。

予想通りあゆみのマンコは名器で、少しキツいが俺の巨根を締め付けてる。

「あっ、だめだよっ…でき…ちゃう…あっあっ…はぁぁん」

ゴムを気にしながらも快楽に溺れていくあゆみの子宮口に亀頭を押し付ける、いわゆるポルチオセックスをした。

今までの女は大抵これでイく。

「はぁはぁ…んッ、えっ、何これ?あんっ!ちょっと…まって…えっ!もう!…んっ…あっ!いくいっちゃう!んっんっ!」

かなり締め付けながらあゆみは激しくイってしまい身体が痙攣していた。

イったばかりのあゆみをそのまま持ち上げ、騎上位に突入。

下から見上げるあゆみの身体はかなりエロく、巨乳がユサユサと揺れていた。

「んっ!あっ!あっ!俺君…気持ちいいよー!はぁ…はぁ…いっぱい、奥にっ、届いてる!」

自分で亀頭を子宮口に押し付けながら、激しく腰を動かしているあゆみは正直かなりえろかった。

「あぅ!…俺君…またイきそう…あっ…イってもいい…んっ!」

「イきたいならお願いしろよ」

あゆみは困惑しながらも快楽に身を任せたのか、ゆっくりと腰を動かし始めた

「俺君…イかせて…あっあんっ…イかせて…下さい!」

「お願い…あっあっ…もうイく、イっちゃう!イくーっ!」

子宮口を亀頭に押し付けながらまた激しくイったあゆみを見て、

「あー俺もイく。あゆみ、中でだすぞ!」

「あっあっ…まって…中は…はぁんっ、だめ、またイくっ!あっ!あっ!んんー!」

そして、小麦色の巨乳を痙攣させながら口をパクパクさせてるあゆみの中に大量に発射し、しばらく二人で汗だくのまま抱き合っていた。

少し落ち着いたのか、

「もう俺君中に出すのダメだよぉ…それに…上手すぎ(笑)…こんなの初めてだよぉ」

性欲も満たし満足していた俺はあゆみの巨乳をいじっていたとき、あゆみの携帯が急に鳴り出した。

「あっ結衣からだ」

帰ったら電話をする約束だったみたいで、あゆみは結衣と話し始めた。

そういえば結衣ってめっちゃくちゃ可愛いかったなぁ。

亮は毎晩いつも結衣を……と考えているとまた興奮してきた。

電話中のあゆみだったが、まだ濡れているマンコをゆっくりと弄ってみた。

「一人だよぉ。う~んとねぇ…あんっ!あっ…いや何でもない…」

あゆみに睨まれたが続けた。

ゆっくりとクリトリスとマンコを交互に焦らしながら触ると明らかにあゆみの反応が変わってきた

「ちょっとぶつけただけ…ん…大丈…夫、あっ…なんも、誰もいない…って…んっ…俺君なら…帰ったょ…んっ、もう切るね…はい」

あゆみが電話を切ったと同時に二本の指でマンコを激しくかき回す。

「俺君電話のときに…あんっ!あっ!あっ!だめ…んっ!んっ!…あっ急…過ぎっ、ああんっ、だめっ、もう…またイく!ああぁーっ!」

イったと同時に巨根を入れ込み、巨乳を乱暴に揉みながらピストンを繰り返す。

汗でひかっている小麦色の身体が妙にイヤらしく、俺も興奮していた。

「あんっ!あっ!あっ!俺君…あんっ!気持ちいいよぉ…んっ!んっ!」

「あゆみのマンコも気持ちいいよ。すごい絡み付いてくるし、エロい身体だなぁ」

「あっ!やだっエロくな…いよぉ、んっ、はぁはぁ…」

射精感が高まり、あゆみをイかせようと思い激しくピストンを繰り返した。

「はぁはぁ…あんっ!あっ、あっ、激しいっ!あんっ!…あっイきそう…あっ」

「俺もイく。また中で出すぞ!」

「あっあっ…なかだめっ…外に…だしてっ!」

「あゆみもイきたいんだろ?イかせてほしいなら中でだしてってお願いしろよ!」

「んっ、そんなの…やだっ…あんっ…激しいっ…あっ!あっ!イくっ!あんっ…俺君…もうっ」

「だして…いいょぉ!中でっ…出して!あっ、あっ、一緒に…一緒にイかせてっ!あんっ!あんっ!いっイく、イっちゃう!いやあー!」

ビクンっと身体が跳び跳ね、激しくイったあゆみの中に二回目の精子を出した。

あゆみはかなり激しくイったみたいで痙攣しながら息がとぎれとぎれだった。

その日はそのまま二人で寝て、仕事だった俺は朝早くに職場に向かった。

眠い中、仕事も終わり、携帯を見ると2件のメールが入っていた。

一件目は

「あゆみです。お仕事お疲れ様です。また今度ご飯でも行こうよぉ。あと…何かあゆみの中にまだ俺君のが入ってる気がするよぉぉ(笑)」

二件目は

「昨日はお疲れ様です。仕事終わったら連絡下さい。結衣」

一件目は見る前から誰からかは予想はついていたが、二件目は意外だった。

すぐに結衣に電話をすると素っ気ない口調で昨日の居酒屋に来てと言われた。

居酒屋に行くと結衣はすでに居り、とりあえずビールを頼んだ。

「俺君、昨日の夜どこにいた?」

すぐに意味が分かり、最初は話を誤魔化していたが、結衣はすでにあゆみから聞いており俺は素直に言った。

「あゆみは私の友達だから付き合う気持ちがないのならそういうのはやめてよ。亮にはこのことは言ってないからお願いね。」

結衣はお嬢様育ちでかなり真面目みたいで、昨日のことが信じれなかったみたいだ。

正直、俺はこんな話はどうでも良かったので適当に謝っていた。

そんなことよりも仕事帰りの結衣の服装が白いシャツにタイトスカートで、少し水色のキャミソールが透けていたことがずっと気になっていた。

昨日のあゆみとはタイプが真逆な結衣は俺が今まで抱いてきた女性の中で群を抜いて可愛いかったし、友達の彼女だがどうにかして犯りたいと思った。

「本当にごめんね。でも男は可愛い子が目の前にいたらヤりたくなる生き物なんだよ。亮だってそうだって」

「本当に反省してますか?り亮はそんなことないです」

ここで亮が合コンに行っていることを話すと結衣は信じられないみたいで色々と聞き出してきた。

もちろん全部嘘なのだが、結衣は俺の嘘話を完全に信じてていて話が進むにしたがってお酒のペースも上がり、最終的に完全に潰れてしまった。

「亮のばかぁー好きだー」

と言っている結衣を担ぎ居酒屋を出た。

ここからは簡単だった。

タクシー→ラブホと移動し部屋に入った。

「ん~…亮…」

スースーと寝息をたてているので大丈夫だろうと思い、結衣のシャツを脱がせた。

俺は着衣のほうが興奮するのでタイトははかせたままストッキングとパンツも脱がる。

ここで思わぬご褒美。

結衣はかなり細長い手足でスラッとしていたため、胸はそこまで大きくないだろうと思っていたが、かなりの巨乳(55E)!腰回りがかなり細く、胸がかなり強調されているロケット型。

ブラジャーをずらすと、薄ピンク色の乳首。

こんな美巨乳は初めてだった。

俺も服を脱ぎすて、半裸の結衣に今すぐにでも襲いかかりたかったが、我慢した。

乳首を軽く舐めると

「んっ…りょ…う…」

普段の結衣からは聞けないイヤらしい声が聞けた。

彼氏の名前を言われると、いま目の前にいる美人は友達の彼女ということを改めて実感しかなり興奮してきた。

「はぁはぁ…んっ…あん」

ゆっくりと乳首を舐めると徐々に結衣の吐息が激しくなり、かなり薄い毛におおわれたマンコも濡れているように感じた。

スカートを腰までめくりあげてクリトリスを軽く刺激すると、ビクっと反応し、ゆっくりとクリトリスを弄った。

プックリと膨れたクリトリスを弄ると結衣はうっすらと目を開けた。

「あんっ…やだぁ亮…ん…え!?えっ?えっ俺君!?なんで?えっ?」

状況が理解出来ていない結衣はひどく混乱していたが、ここで落とさなければヤバイと感じた俺は彼女の両足首を持って一気にまんぐり返して割れ目に舌を這わせた。

「きゃあっ!あっ!ちょっ…俺君やめてっ!いやぁーっ!」

逃げようとする結衣の腰を押さえつけながら股間に顔をうずめた。

「やだっ!離れて!あんっ…やだっ!んっ…なんでっ…あっ…やだ!」

混乱しながらも、一旦感じてしまった身体は正直に反応していた。

結衣はかなり敏感な身体らしく嫌といいながらも愛液があふれだしていた。

「あんっ!やだっ俺君…お願い。ねっ?やめよ?あんっ…亮には言わないから…」

「結衣の可愛いから我慢とか出来なかった。もう無理だから諦めて」

「やだっ無理…こんなのやだっ!あっ!あっ!やだっ!あんっ…俺君…これ以上はだめ…あっ、お願い…はぁはぁ」

結衣の抵抗する声にますます興奮した俺は結衣をメチャクチャにしたい欲望にかられ舌を尖らせて割れ目を上下してからクリを突いた。

内腿を手で広げながらクチュクチュと音を立てて舐めまわし、ビラビラの周り、内側、クリと責めていくと愛液がこぼれでてきた。

歯でクリを挟むと結衣は「きゃっ」と叫んで腰をはねあげた。

「うっうっ」と声を出さないように下唇をかんでいやいやをするだけだ。

まだ足を閉じようとする彼女の内腿を手で押さえ両手の親指でびらびらを開くと一気にクリ責めに入った。

「あっ!ああっ!だめ!もうだめっ!いやっ、いやっ、いやああぁーっ!!」

イヤと言いながら結衣の手は俺の頭を押さえつけている。

舌でクリをつきながら右手の中指をあそこに挿入するとまた腰が弾んだ。

結衣はもう何も言わず、ただ苦しそうな喘ぎ声だけが聞こえるだけだった。

そのまま指をマンコ根元まで突っ込みぐりぐりしながらGスポットを探し出す。

ざらざらしたクリの裏側をさすり舌で一気にクリを責ながら左手でアナルをさすった。

あそこがきゅきゅっと小さく痙攣しまんこが俺の指をくわえこんだ瞬間、

「やっ…やっ…俺君…やめてっ!…ああっ!いやっ!あああぁぁーっ!」

結衣は白い身体を弓にしながら激しくイってしまった。

美巨乳が鼓動に合わせて震えているのが分かった。

でもさすがお嬢様でイクといっても元カノ達に比べたらおとなしい。

はぁはぁいいながらピクピクしている結衣を見て俺はさらに興奮した。

「はぁはぁ…俺君…やだよぉ…こんなの…」

俺はイったばかりの結衣の小さな細長い指でデカチンを握らせ、手を添えながらしごかせて

「結衣、俺とエッチするのと俺にレイプされるのとどっちがいい?」

と訊いたら結衣は目に涙を溜めながら

「はぁ…はぁ…俺…君…もうやめよっ?亮には言わないから…ね?」

といってきたので

「あっそ。ならレイプね。」

といって俺は結衣の脚の間に割って入り、脚を思いっきりひらかせるとチンコを結衣のマンコにあてがった。

「ダメっ!いやっ!やめてやめて!!」

結衣は綺麗な脚をバタつかせながら細い腕で俺を必死に押し返そうとしてきたが、結衣の腕を掴んでバンザイさせるようにベッドに押さえつけて嫌がり正常位にさせると一気に結衣の中にチンポを突っ込むと、突き動かされる欲望のまま結衣に腰を打ちつけた。

「いやっ!いやっ!嫌だっ!ああぐぅっ!」

昨日のあゆみも名器だったが、結衣なマンコはあゆみ以上に締め付けが凄く、それなのに愛液が多く熱いので最高だった。

「お、俺君やだっ!いやっ!やめて!あっ…ああぁっ…ああぁーっ!」

嫌だといいながらも、結合部から愛液を垂れ流し、突き上げる度にグチュグチュと音がきこえてくる。

「亮っ!助けてっ!亮っ!いやぁっ!いやぁーっ!」

亮の名前を呼ばれて結衣のことを犯してるんだと実感しますます興奮した俺は、急速に射精感が高まった。

「あー…気持ち良すぎて出そう。イくぞ結衣。とりあえず中でだしていいよね?」

「だっ…ダメ!絶対ダメ!お願いだからそれだけはやめて!お願い俺君!!いやぁっ!」

その答えを無視して俺の動きはますますパワーアップ。

「いやぁ!なかにださないでっ!いやぁ!いやああーっ!!」

中だしの恐怖に歪む結衣の顔を見ながら、俺は結衣の美巨乳が潰れるほどに身体を重ねたまま大量の精子をドクドクと結衣の胎内に流し込んでやった。

チンコが結衣の中で溶けたみたいな感覚になって腰が抜けたんじゃないかっていうくらいの信じられない気持ち良さだった。

結衣は手で顔を覆って泣いていた。

普段ならそこで萎えるんだけど、結衣の綺麗な脚を精子がタラーっと伝ってくるのを見てまた興奮してきた。

結衣なら何度でも簡単に射精できそうな気がした。

俺は泣いている結衣に再びのしかかると、

「結衣が気持ちいいからまたやりたくなっちゃった。もう1回やらせてよ」

と言ってチンコを結衣の中に入れてまた乱暴にピストンをした。

腰を力いっぱい叩きつけるたびに

「んっ!んっ!んっ!」

と声がもれていた。

打ち込む度に俺の精子と結衣の愛液が混ざり合ってグチュグチュと音をさせてるのがイヤらしくて、一度射精して余裕のできた俺は、

「結衣って見かけによらずに変態なんだね。さっきは散々付き合ってないととか言ってたくせに今は彼氏以外の男に挿れられて喘いでるなんて。そんなに気持ちいいの?」

と首をふっていやいやする結衣にきいてやると

「違うっ…これは俺君が私をレイプして…あんっ!それにこんなの…気持ちよく…んっ…なんかないっ!」

とまだ言葉で抵抗してくるので

「結衣、マン汁泡立てて真っ白だよ。濡れっぱなしのドすけべマンコだな。犯されて感じるマンコ女。何が彼氏だよ。何がそういうのはやめてだよ。淫乱女が清楚ぶってんじゃねーよ。」

と言葉でなぶってやりながら

「お前みたいないい女、亮にはもったいないよ」

と言って美人の歪む顔を見ながら俺のことを卑怯者と罵ってくる結衣に二度目の中だしをしてやった。

射精後の一服をしていると結衣は泣きながら

「ごめんね…亮…ごめんなさい」

亮に小声で謝っていた。

それをみてまた勃起。

今度はうつ伏せにして後ろから犯すことにした。

「あ…いやぁ。やだ…俺…くん、もう…もうやめて…許してください」

許しを請う結衣を後ろから串刺しにしてやり滑らかな背中に舌を這わせながら、しっかりと押さえつけた腰に向かって撃ちこんでやった。

「ああうっ!あっ!ああんっ、やっ、あっ、だめ…もういや…」

ぶつかり合う肉の音に泡立つ蜜の音が混じってグチュグチュときこえてきた。

そのいやらしい音と屈服するかのように身を低くして高く尻をあげた結衣の卑猥な姿に征服欲を刺激された俺は、限界まで引き抜いて一気に打ち付ける。

「あっ!うっ!いやっ!だめっ!だめっ!だめーっ!!あああーーーー!!!!」

背中を押さえつけられた結衣は快感の逃げ場がなかったのか、白い背中を仰け反らせてとうとうチンポでイったみたいだった。

結衣をチンポでイかせた感動に興奮し、そのまま俺も3度目の射精。

それでも俺のチンポは硬いままだったからそのままピストンを続けた。

「やぁっ、やめて…やめて…もうむりっ、壊れちゃうっ!壊れるっ!いやああぁっ!」

結衣はガクガク震えながら泣き喚いた。

俺は関係なくピストンをさらに続行。むしろさらに激しくした。

「やめてっ!やめてやめて!やめてっ!いやああぁーっ!!…かはっ!あっ!うっ!……。」

結衣は悲鳴をあげるとガクンと脱力して、そのままベッドに沈み込むようにして動かなくなった。

失神したようだった。

俺は、意識を失ってぐったりした結衣の子宮に4度目の中だしをしてようやくチンポが衰えた。

そのあと、マンコから精子を流している結衣の姿をスマホで撮りまくり、服も全部脱がせてマンコのアップや、チンコを咥えさせてる写真を撮ったあと、結衣の携帯に

バラまれたくなかったら、黙ってろ

と写真と一緒にメールを送信して帰った。

そのうちまたこの写真で結衣を脅して肉便器にしてやろうと思っている。

新垣結衣似で美巨乳の友カノを寝取って中出ししたエッチ体験

当時、俺は地元を離れ九州南部に転勤することになり、付き合っていた彼女と別れることになった。

そして毎日仕事に打ち込み、休日は同僚と合コンと楽しい毎日を過ごしていた。

ちなみに自慢ではないがお持ち帰りがほとんどだった。

そんなある日、同僚と二人で飲んでいたときに同僚の彼女とその女友達の二人が合流するという流れになった。

とりあえずスペック…。

自分:24歳、色黒、ラグビー。

同僚(亮):24歳、典型的な勉強ができる眼鏡君で優しい。

同僚彼女(結衣):25歳、新垣似の色白美人。

彼女友達(あゆみ):24歳、化粧が濃いが服の上からでも分かる巨乳。

正直、同僚はそんなにカッコ良くないので彼女も期待してなかったけど会ってびっくりのめちゃくちゃの美人。

なんでこいつにこんな良い女がって思うほどの美人だった。

友達の方も化粧は濃いが普通に可愛いかった。

そして四人で飲み会が始まり、最初は仕事の愚痴とかだったのが、次第にお酒が進み同僚(亮)と同僚の彼女(結衣)のエッチな話を友達女(あゆみ)と俺が聞くということになっていった。

「亮君と結衣って付き合って長いぢゃん?マンネリとかないの~?」

「んー俺は特にないかなぁ。結衣可愛いし(笑)」

「のろけ話しかよ!(笑)」

「いいなぁ。俺君って彼女どのくらいいないの?あゆみに構ってょぉ。」

「あゆみ酔いすぎ(笑)」

正直、あゆみが俺に好意を持っているのもすぐ分かったし、酔った勢いで巨乳ギャルをお持ち帰りしたい気持ちだった。

そしてお開きの時に友達カップルと別れ一人暮らしをしているあゆみの家まで送る流れになった。

「飲み足りないから飲もうよー」

と誘われ家の中へ…

結構二人とも酔いが回り、あゆみの過去の彼氏の話になった。

初体験は16で家庭教師で酔った勢いでしたこともある、パイズリと騎上位が得意、今までオナニー以外でイったことがないとのこと。

「俺君ってけっこう筋肉ありそう」

俺的には胸板を触ってキャピキャピはしゃいでいる時に、紫のブラからこぼれ落ちそうな巨乳が気になって仕方ない。

向こうもその気だったみたいで、目が合ったときにいきなりディープキス。

「んっ…あぁん…もっと…」

自分はかなり服の下には70Fカップの日焼けしたかなりエロい身体で、がっつしむしゃぶりついた(笑)

「あんっ!俺君気持ちいぃ…んっ、あっ、あんっ、やばいよぉ」

あゆみはかなり感じやすいみたいで乳首を舐める度にエロいハスキーボイスを洩らしていた。

パンツの中に手を入れると予想通りグチョグチョで、クリに触れると急に声が大きくなった。

「ん…あっ、あっ、待って。今日なんか…やばい!ちょっとまって、だめ!あっ!あっ!」

これはすぐイくなと思ったので、クリを舐めながら中指で中を弄ると

「んっ!えっ?舐めてるの!?やだっ!だめぇ!あっ、こんなの初めてなのに…んっ!んっ!んーっ!だめだめ、変な…あっあっあっイくっイくー!」

イったみたいで今度は指を二本入れて本格的に中を弄ると、これがかなりの名器!窮屈だけどまとわりつくように締め付け愛液がだらだら。

「待って…イった…ばっかに…んっ、また変な…あっ…何か…あっ、出ちゃうよ…あっ!あっ!んっ!」

身体が弓になり、プシューと潮を吹きながら指を締め付けてイってしまいました。

息が整ったあゆみは

「はぁはぁ…俺君やばい(笑)エッチでイったの初めて」

汗びっしょりの巨乳を見ながら俺はあゆみの細い手をチンコに添えた。

自慢ではないがエッチのテクニックには自信があったし、イかせるのは簡単だった。

もちろんチンコも自慢だが(笑)

「もぉ…えっ!?何これ…大きくない!?」

俺のチンコは太い上に勃起時20センチの長さでカリがはってる巨根である。

正直、入れてからの方がイかせる自信があった。

あゆみは恐る恐る触っていたが、パンツの上からあゆみの顔に押し付けると、目がとろんとして可愛い舌でパンツの上から舐めてきた。

「んふっ…はぁ…クチュクチュ…俺君の大き過ぎだよぉ…んっ」

次第にパンツをおろし激しいフェラチオに。

あゆみは小さい口に頬張りバキュームフェラをしてきたが…これがめちゃくちゃ気持ちいい(笑)

ねっとりと吸い付いてくるため溜まっていた精子が爆発寸前のところだった。

あゆみの口から離し、まだグチョグチョのマンコにあてがった。

「んっ…あっ…待って、ゴムつけ…あっ!だめだめっ!あっ!あんっ!はぁん!」

あゆみが言い終わらない内に巨根をマンコに突き刺し、最初から激しいピストンを繰り返した。

予想通りあゆみのマンコは名器で、少しキツいが俺の巨根を締め付けてる。

「あっ、だめだよっ…でき…ちゃう…あっあっ…はぁんっ!」

ゴムを気にしながらも快楽に溺れていくあゆみの子宮口に亀頭を押し付ける、いわゆるポルチオセックスをした。

今までの女は大抵これでイく。

「はぁはぁ…んッ、えっ、何これ?あんっ!ちょっと…まって…えっ!もう!…んっ…あっ!いくいっちゃう!んっんっ!」

かなり締め付けながらあゆみは激しくイってしまい身体が痙攣していた。

イったばかりのあゆみをそのまま持ち上げ、騎上位に突入。

下から見上げるあゆみの身体はかなりエロく、巨乳がユサユサと揺れていた。

「んっ!あっ!あっ!俺君…気持ちいいよ!はぁ…はぁ…いっぱい、奥にっ、届いてる!」

自分で亀頭を子宮口に押し付けながら、激しく腰を動かしているあゆみは正直かなりえろかった。

「あぅ!…俺君…またイきそう…あっ…イってもいい…んっ!」

「イきたいならお願いしろよ」

あゆみは困惑しながらも快楽に身を任せたのか、ゆっくりと腰を動かし始めた

「俺君…イかせて…あっあんっ…イかせて…下さい!」

「お願い…あっあっ…もうイく、イっちゃう!イくーっ!」

子宮口を亀頭に押し付けながらまた激しくイったあゆみを見て、

「あー俺もイく。あゆみ、中でだすぞ!」

「あっあっ…まって…中は…はぁんっ、だめ、またイくっ!あっ!あっ!んんー!」

そして、小麦色の巨乳を痙攣させながら口をパクパクさせてるあゆみの中に大量に発射し、しばらく二人で汗だくのまま抱き合っていた。

少し落ち着いたのか、

「もう俺君中に出すのダメだよぉ…それに…上手すぎ(笑)…こんなの初めてだよぉ」

性欲も満たし満足していた俺はあゆみの巨乳をいじっていたとき、あゆみの携帯が急に鳴り出した。

「あっ結衣からだ」

帰ったら電話をする約束だったみたいで、あゆみは結衣と話し始めた。

そういえば結衣ってめっちゃくちゃ可愛いかったなぁ。

亮は毎晩いつも結衣を……と考えているとまた興奮してきた。

電話中のあゆみだったが、まだ濡れているマンコをゆっくりと弄ってみた。

「一人だよぉ。う~んとねぇ…あんっ!あっ…いや何でもない…」

あゆみに睨まれたが続けた。

ゆっくりとクリトリスとマンコを交互に焦らしながら触ると明らかにあゆみの反応が変わってきた

「ちょっとぶつけただけ…ん…大丈…夫、あっ…なんも、誰もいない…って…んっ…俺君なら…帰ったょ…んっ、もう切るね…はい」

あゆみが電話を切ったと同時に二本の指でマンコを激しくかき回す。

「俺君電話のときに…あんっ!あっ!あっ!だめ…んっ!んっ!…あっ急…過ぎっ、ああんっ、だめっ、もう…イ…く!ああぁーっ!」

イったと同時に巨根を入れ込み、巨乳を乱暴に揉みながらピストンを繰り返す。

汗でひかっている小麦色の身体が妙にイヤらしく、俺も興奮していた。

「あんっ!あっ!あっ!俺君…あんっ!気持ちいいよぉ…んっ!んっ!」

「あゆみのマンコも気持ちいいよ。すごい絡み付いてくるし、エロい身体だなぁ」

「あっ!やだっエロくな…いよぉ、んっ、はぁはぁ…」

射精感が高まり、あゆみをイかせようと思い激しくピストンを繰り返した。

「はぁはぁ…あんっ!あっ、あっ、激しいっ!あんっ!…あっイきそう…あっ」

「俺もイく。また中で出すぞ!」

「あっあっ…中だめっ…外に…だしてっ!」

「あゆみもイきたいんだろ?イかせてほしいなら中でだしてってお願いしろよ!」

「んっ、そんなの…やだっ…あんっ…あっ!あっ!イくっ!あんっ…俺君…もうっ」

「だして…いいょぉ!中でっ…出して!あっ、あっ、一緒に…一緒にイかせてっ!あんっ!あんっ!イく、イっちゃう!いやあー!」

ビクンっと身体が跳び跳ね、激しくイったあゆみの中に二回目の精子を出した。

あゆみはかなり激しくイったみたいで痙攣しながら息がとぎれとぎれだった。

その日はそのまま二人で寝て、仕事だった俺は朝早くに職場に向かった。

眠い中、仕事も終わり、携帯を見ると2件のメールが入っていた。

一件目は

「あゆみです。お仕事お疲れ様です。また今度ご飯でも行こうよぉ。あと…何かあゆみの中にまだ俺君のが入ってる気がするよぉぉ(笑)」

二件目は

「昨日はお疲れ様です。仕事終わったら連絡下さい。結衣」

一件目は見る前から誰からかは予想はついていたが、二件目は意外だった。

すぐに結衣に電話をすると素っ気ない口調で昨日の居酒屋に来てと言われた。

居酒屋に行くと結衣はすでに居り、とりあえずビールを頼んだ。

「俺君、昨日の夜どこにいた?」

すぐに意味が分かり、最初は話を誤魔化していたが、結衣はすでにあゆみから聞いており俺は素直に言った。

「あゆみは私の友達だから付き合う気持ちがないのならそういうのはやめてよ。亮にはこのことは言ってないからお願いね。」

結衣はお嬢様育ちでかなり真面目みたいで、昨日のことが信じれなかったみたいだ。

正直、俺はこんな話はどうでも良かったので適当に謝っていた。

そんなことよりも仕事帰りの結衣の服装が白いシャツにタイトスカートで、少し水色のキャミソールが透けていたことがずっと気になっていた。

昨日のあゆみとはタイプが真逆な結衣は俺が今まで抱いてきた女性の中で群を抜いて可愛いかったし、友達の彼女だがどうにかして犯りたいと思った。

「本当にごめんね。でも男は可愛い子が目の前にいたらヤりたくなる生き物なんだよ。亮だってそうだって」

「本当に反省してますか?亮はそんなことないです」

ここで亮が合コンに行っていることを話すと結衣は信じられないみたいで色々と聞き出してきた。

もちろん全部嘘なのだが、結衣は俺の嘘話を完全に信じてていて話が進むにしたがってお酒のペースも上がり、最終的に完全に潰れてしまった。

「亮のばかぁー好きだー」

と言っている結衣を担ぎ居酒屋を出た。

ここからは簡単だった。

タクシー→ラブホと移動し部屋に入った。

「ん~…亮…」

スースーと寝息をたてているので大丈夫だろうと思い、結衣のシャツを脱がせた。

俺は着衣のほうが興奮するのでタイトははかせたままストッキングとパンツを脱がせる。

ここで思わぬご褒美。

結衣はかなり細長い手足でスラッとしていたため、胸はそこまで大きくないだろうと思っていたが、かなりの巨乳(55E)!

腰回りがかなり細く胸が強調されている釣鐘型の巨乳だった。

ブラジャーをずらすと、薄ピンク色の乳首。

こんな美巨乳は初めてだった。

俺は服を脱ぎ捨て、結衣に今すぐにでも襲いかかりたかったが我慢した。

乳首を軽く舐めると

「んっ…りょ…う…」

普段の結衣からは聞けないイヤらしい声が聞けた。

彼氏の名前を言われると、いま目の前にいる美人は他人の彼女ということを改めて実感してかなり興奮してきた。

「はぁはぁ…んっ…あん」

ゆっくりと乳首を舐めると徐々に結衣の吐息が激しくなり、かなり薄い毛におおわれたマンコも濡れているように感じた。

スカートを腰までめくりあげてクリトリスを軽く刺激すると、ビクっと反応し、ゆっくりとクリトリスを弄った。

プックリと膨れたクリトリスを弄ると結衣はうっすらと目を開けた。

「あんっ…やだぁ亮…ん…え!?えっ?えっ俺君!?なんで?えっ?」

状況が理解出来ていない結衣はひどく混乱していたが、ここで堕とさなければヤバイと感じた俺は彼女の両足首を持って一気にまんぐり返して割れ目に舌を這わせた。

「きゃあっ!あっ!ちょっ…俺君やめてっ!いやっ!いやぁーっ!!」

逃げようとする結衣の腰を押さえつけながら股間に顔をうずめた。

「やだっ!離れて!あんっ…やだっ!んっ…なんでっ…あっ…やだ!」

混乱しながらも、一旦感じてしまった身体は正直に反応していた。

結衣はかなり敏感な身体らしく嫌といいながらも愛液があふれだしていた。

「あんっ!やだっ俺君…やめて…お願い…ねっ?やめよ?あんっ…亮には言わないから」

「可愛い子が目の前にいたら犯りたくなるって言ったよね?結衣が可愛いから我慢とか出来なかった。もう無理だから諦めて」

「やだ無理…こんなのやだっ!あっ!あっ!嫌っ!あんっ…俺君…これ以上はだめ…あっ、本当無理っ!お願い…はぁはぁ」

結衣の抵抗する声にますます興奮した俺は、結衣をメチャクチャにしたい欲望にかられ舌を尖らせて割れ目を上下してからクリを突いた。

内腿を手で広げながらクチュクチュと音を立てて舐めまわし、ビラビラの周り、内側、クリと責めていくと愛液がこぼれでてきた。

歯でクリを挟むと結衣は「きゃっ」と叫んで腰を跳ね上げた。

「うっうっ」と声を出さないように下唇をかんでいやいやをするだけだ。

まだ足を閉じようとする結衣の内腿を手で押さえ両手の親指でびらびらを開くと一気にクリ責めに入った。

「あ!ああっ!だめ!もうだめっ!いやっ!いやっ!いやああぁーっ!!」

イヤと言いながら結衣の手は俺の頭を押さえつけている。

舌でクリをつきながら右手の中指をあそこに挿入するとまた腰が弾んだ。

結衣はもう何も言わず、ただ苦しそうな喘ぎ声だけが聞こえるだけだった。

そのまま指をマンコ根元まで突っ込みグリグリしながらGスポットを探し出す。

ざらざらしたクリの裏側をさすり舌で一気にクリを責ながら左手でアナルをさすった。

あそこがキュキュッと小さく痙攣しマンコが俺の指をくわえこんだ瞬間、

「やっ…やっ…俺君…やめてっ!…ああっ!いやっ!やめっ…うあああぁぁーっ!」

結衣は白い身体を弓にしながら激しくイってしまった。

美巨乳が鼓動に合わせて震えているのが分かった。

でも、さすがお嬢様育ちでイクといっても元カノ達に比べたらおとなしい。

荒い呼吸をしながらピクピクしている結衣を見て俺はさらに興奮した。

「はぁはぁ…俺君…やだよぉ…こんなの…」

俺はイったばかりの結衣の小さな細長い指でデカチンを握らせ、手を添えながらしごかせて

「結衣は俺とエッチするのと俺にレイプされるのとどっちがいい?」

ときいたら結衣は目に涙を溜めながら

「はぁ…はぁ…なに…言ってるの…俺…君…もうやめよっ?亮には言わないから…ね?」

といってきたので

「あっそ。ならレイプね。」

といって俺は結衣の脚の間に割って入り、脚を思いっきりひらかせるとチンコを結衣のマンコにあてがった。

「やっ!ダメっ!嫌!やだ!やめて!!」

結衣は綺麗な脚をバタつかせて細い腕で俺を必死に押し返そうとしてきたが、俺は腕を掴んでバンザイさせるようにベッドに押さえつけて嫌がり正常位にさせると、一気に結衣の中にチンポを突っ込んで欲望のまま結衣に腰を打ちつけた。

「いやっ!いやっ!嫌だっ!ああぐぅっ!」

昨日のあゆみも名器だったが、結衣なマンコはあゆみ以上に締め付けが凄く、それなのに愛液が多く熱いので最高だった。

「お、俺君やだっ!いやっ!やめて!あっ…ああぁっ…あああぁぁーっ!!」

嫌だといいながらも、結合部から愛液を垂れ流して突き上げる度にグチュグチュと音がきこえてくる。

「亮!助けてっ!亮っ!嫌っ!いやーっ!」

亮の名前を呼ばれて本当に結衣のことを犯してるんだと実感し、ますます興奮した俺は急速に射精感が高まった。

「あー…マジ気持ち良すぎて出そう。イくぞ結衣っ!とりあえず中で出すからなっ!!」

「だっ…ダメ!絶対ダメ!お願いだからそれだけはやめて!お願い俺君!!嫌あっ!」

その答えを無視して俺の動きはますますパワーアップ。

「あー無理…出る!出すぞ!ほら暴れんなって!」

「いや!中にださないでっ!嫌!いやっ!亮助けてっ!こんなのやだっ!嫌あぁーっ!!」

中だしの恐怖に歪む結衣の顔を見ながら、俺は結衣の美巨乳が潰れるほどに身体を重ねたまま大量の精子をドクドクと結衣の胎内に流し込んでやった。

「あああぁーっ!いやああぁーっ!!」

チンコが結衣の中で溶けたみたいな感覚になって腰が抜けたんじゃないかっていうくらいの信じられない気持ち良さだった。

中だしされた結衣は手で顔を覆って泣いていた。

普段ならそこで萎えるんだけど、結衣の綺麗な脚を精子がタラーっと伝ってくるのを見てまた興奮してきた。

結衣となら何度でも簡単に射精できそうな気がした。

俺は泣いている結衣に再びのしかかると、

「結衣が気持ちいいからまたやりたくなっちゃった。もう1回やらせてよ」

と言ってチンコを結衣の中に入れてまた乱暴にピストンをした。

腰を力いっぱい叩きつけるたびに

「んっ!んっ!んっ!」

と声がもれていた。

打ち込む度に俺の精子と結衣の愛液が混ざり合ってグチュグチュと音をさせてるのがイヤらしくて一度射精して余裕のできた俺は、

「結衣って見かけによらずに変態なんだね。さっきは散々付き合ってないととか言ってたくせに今は彼氏以外の男に挿れられて喘いでるなんて。そんなに気持ちいいの?」

と首をふって抵抗する結衣にきいてやると

「ちっ、違うっ…これは俺君が私をレイプして…あんっ!それにこんなの…気持ちよく…んっ…なんかないっ!」

とまだ言葉で抵抗してくるので

「結衣、マン汁泡立てて真っ白だよ。濡れっぱなしのドすけべマンコだな。犯されて感じるマンコ女。何が彼氏だよ。何がそういうのはやめてだよ。淫乱女が清楚ぶってんじゃねーよ。」

と言葉でなぶってやりながら

「お前みたいないい女、亮みたいなヤツにはもったいないよ」

と言って美人の歪む顔を見ながら突きまくってやった。

結衣は泣きながら俺のことを卑怯者と罵ってきたので二度目の中だしをしてやった。

射精後の一服をしていると結衣は泣きながら

「ごめんなさい…亮…ごめんなさい」

と亮に小声で謝っていた。

それをみてまた勃起。

今度はうつ伏せにして後ろから犯すことにした。

「あ…いやぁ。やだ…俺…くん、もう…もうやめて…許してください」

許しを請う結衣を後ろから串刺しにしてやり滑らかな背中に舌を這わせながら、しっかりと押さえつけた腰に向かって撃ちこんでやった。

「ああうっ!あっ!ああんっ!やっ!あっ!だめ…もういや…」

ぶつかり合う肉の音に泡立つ精子と愛液の音が混じってグチュグチュときこえてきた。

そのいやらしい音と屈服するかのように身を低くして高く尻をあげた結衣の卑猥な姿に征服欲を刺激された俺は、限界まで引き抜いて一気に打ち付ける。

「あっ!うっ!いやっ!だめっ!だめっ!!だめーっ!!あああーーーー!!!!」

背中を押さえつけられた結衣は快感の逃げ場がなかったのか、白い背中を仰け反らせてとうとうチンポでイったみたいだった。

結衣をチンポでイかせた感動に興奮し、そのまま俺も3度目の射精。

それでも俺のチンポは硬いままだったからそのままピストンを続けた。

「はうっ!やめて…やめて…もうむりっ!壊れちゃうっ!壊れるっ!嫌ああぁーっ!」

結衣はガクガク震えながら泣き喚いた。

「あっ!はっ!激しいっ!むりっ!いや!いやっ!あああっ!!」

俺は関係なくピストンをさらに続行。むしろさらに激しくした。

「やめて!やめてやめてっ!いやあああぁぁーーーっ!!かはっ!うっ!………。」

結衣は悲鳴をあげるとガクンと脱力して、そのままベッドに沈み込むようにして動かなくなった。

失神したようだった。

俺は意識を失ってぐったりした結衣の子宮に4度目の中だしをした。

そのあとマンコから精子を流している結衣の姿をスマホで撮りまくり、マンコのアップやチンコを咥えさせてる写真を撮ったりしてるとまた勃起してきた。

今度はスマホを録画状態にして、意識のない結衣の口の中に唾液を垂らしたり、歯茎や歯の裏側までなぞるようにキスをしながらもう一度チンポを突っ込んだ。

ガクガク揺れる意識のない結衣をハメ撮りし、最後に顔射をしたところでようやくチンポが衰えたので結衣の携帯に

バラまれたくなかったら、黙ってろ

と写真と一緒にメールを送信して帰った。

そのうちまたこの写真で結衣を脅して肉便器にしてやろうと思っている。

新垣結衣似で美巨乳の友カノを寝取って中出ししたエッチ体験

当時、俺は地元を離れ九州南部に転勤することになり、付き合っていた彼女と別れることになった。

そして毎日仕事に打ち込み、休日は同僚と合コンと楽しい毎日を過ごしていた。

ちなみに自慢ではないがお持ち帰りがほとんどだった。

そんなある日、同僚と二人で飲んでいたときに同僚の彼女とその女友達の二人が合流するという流れになった。

とりあえずスペック…。

自分:24歳、色黒、ラグビー。

同僚(亮):24歳、典型的な勉強ができる眼鏡君で優しい。

同僚彼女(結衣):25歳、新垣似の色白美人。

彼女友達(あゆみ):24歳、化粧が濃いが服の上からでも分かる巨乳。

正直、同僚はそんなにカッコ良くないので彼女も期待してなかったけど会ってびっくりのめちゃくちゃの美人。

なんでこいつにこんな良い女がって思うほどの美人だった。

友達の方も化粧は濃いが普通に可愛いかった。

そして四人で飲み会が始まり、最初は仕事の愚痴とかだったのが、次第にお酒が進み同僚(亮)と同僚の彼女(結衣)のエッチな話を友達女(あゆみ)と俺が聞くということになっていった。

「亮君と結衣って付き合って長いぢゃん?マンネリとかないの~?」

「んー俺は特にないかなぁ。結衣可愛いし(笑)」

「のろけ話しかよ!(笑)」

「いいなぁ。俺君って彼女どのくらいいないの?あゆみに構ってょぉ。」

「あゆみ酔いすぎ(笑)」

正直、あゆみが俺に好意を持っているのもすぐ分かったし、酔った勢いで巨乳ギャルをお持ち帰りしたい気持ちだった。

そしてお開きの時に友達カップルと別れ一人暮らしをしているあゆみの家まで送る流れになった。

「飲み足りないから飲もうよー」

と誘われ家の中へ…

結構二人とも酔いが回り、あゆみの過去の彼氏の話になった。

初体験は16で家庭教師で酔った勢いでしたこともある、パイズリと騎上位が得意、今までオナニー以外でイったことがないとのこと。

「俺君ってけっこう筋肉ありそう」

俺的には胸板を触ってキャピキャピはしゃいでいる時に、紫のブラからこぼれ落ちそうな巨乳が気になって仕方ない。

向こうもその気だったみたいで、目が合ったときにいきなりディープキス。

「んっ…あぁん…もっと…」

自分はかなり服の下には70Fカップの日焼けしたかなりエロい身体で、がっつしむしゃぶりついた(笑)

「あんっ!俺君気持ちいぃ…んっ、あっ、あんっ、やばいよぉ」

あゆみはかなり感じやすいみたいで乳首を舐める度にエロいハスキーボイスを洩らしていた。

パンツの中に手を入れると予想通りグチョグチョで、クリに触れると急に声が大きくなった。

「ん…あっ、あっ、待って。今日なんか…やばい!ちょっとまって、だめ!あっ!あっ!」

これはすぐイくなと思ったので、クリを舐めながら中指で中を弄ると

「んっ!えっ?舐めてるの!?やだっ!だめぇ!あっ、こんなの初めてなのに…んっ!んっ!んーっ!だめだめ、変な…あっあっあっイくっイくー!」

イったみたいで今度は指を二本入れて本格的に中を弄ると、これがかなりの名器!窮屈だけどまとわりつくように締め付け愛液がだらだら。

「待って…イった…ばっかに…んっ、また変な…あっ…何か…あっ、出ちゃうよ…あっ!あっ!んっ!」

身体が弓になり、プシューと潮を吹きながら指を締め付けてイってしまいました。

息が整ったあゆみは

「はぁはぁ…俺君やばい(笑)エッチでイったの初めて」

汗びっしょりの巨乳を見ながら俺はあゆみの細い手をチンコに添えた。

自慢ではないがエッチのテクニックには自信があったし、イかせるのは簡単だった。

もちろんチンコも自慢だが(笑)

「もぉ…えっ!?何これ…大きくない!?」

俺のチンコは太い上に勃起時20センチの長さでカリがはってる巨根である。

正直、入れてからの方がイかせる自信があった。

あゆみは恐る恐る触っていたが、パンツの上からあゆみの顔に押し付けると、目がとろんとして可愛い舌でパンツの上から舐めてきた。

「んふっ…はぁ…クチュクチュ…俺君の大き過ぎだよぉ…んっ」

次第にパンツをおろし激しいフェラチオに。

あゆみは小さい口に頬張りバキュームフェラをしてきたが…これがめちゃくちゃ気持ちいい(笑)

ねっとりと吸い付いてくるため溜まっていた精子が爆発寸前のところだった。

あゆみの口から離し、まだグチョグチョのマンコにあてがった。

「んっ…あっ…待って、ゴムつけ…あっ!だめだめっ!あっ!あんっ!はぁん!」

あゆみが言い終わらない内に巨根をマンコに突き刺し、最初から激しいピストンを繰り返した。

予想通りあゆみのマンコは名器で、少しキツいが俺の巨根を締め付けてる。

「あっ、だめだよっ…でき…ちゃう…あっあっ…はぁんっ!」

ゴムを気にしながらも快楽に溺れていくあゆみの子宮口に亀頭を押し付ける、いわゆるポルチオセックスをした。

今までの女は大抵これでイく。

「はぁはぁ…んッ、えっ、何これ?あんっ!ちょっと…まって…えっ!もう!…んっ…あっ!いくいっちゃう!んっんっ!」

かなり締め付けながらあゆみは激しくイってしまい身体が痙攣していた。

イったばかりのあゆみをそのまま持ち上げ、騎上位に突入。

下から見上げるあゆみの身体はかなりエロく、巨乳がユサユサと揺れていた。

「んっ!あっ!あっ!俺君…気持ちいいよ!はぁ…はぁ…いっぱい、奥にっ、届いてる!」

自分で亀頭を子宮口に押し付けながら、激しく腰を動かしているあゆみは正直かなりえろかった。

「あぅ!…俺君…またイきそう…あっ…イってもいい…んっ!」

「イきたいならお願いしろよ」

あゆみは困惑しながらも快楽に身を任せたのか、ゆっくりと腰を動かし始めた

「俺君…イかせて…あっあんっ…イかせて…下さい!」

「お願い…あっあっ…もうイく、イっちゃう!イくーっ!」

子宮口を亀頭に押し付けながらまた激しくイったあゆみを見て、

「あー俺もイく。あゆみ、中でだすぞ!」

「あっあっ…まって…中は…はぁんっ、だめ、またイくっ!あっ!あっ!んんー!」

そして、小麦色の巨乳を痙攣させながら口をパクパクさせてるあゆみの中に大量に発射し、しばらく二人で汗だくのまま抱き合っていた。

少し落ち着いたのか、

「もう俺君中に出すのダメだよぉ…それに…上手すぎ(笑)…こんなの初めてだよぉ」

性欲も満たし満足していた俺はあゆみの巨乳をいじっていたとき、あゆみの携帯が急に鳴り出した。

「あっ結衣からだ」

帰ったら電話をする約束だったみたいで、あゆみは結衣と話し始めた。

そういえば結衣ってめっちゃくちゃ可愛いかったなぁ。

亮は毎晩いつも結衣を……と考えているとまた興奮してきた。

電話中のあゆみだったが、まだ濡れているマンコをゆっくりと弄ってみた。

「一人だよぉ。う~んとねぇ…あんっ!あっ…いや何でもない…」

あゆみに睨まれたが続けた。

ゆっくりとクリトリスとマンコを交互に焦らしながら触ると明らかにあゆみの反応が変わってきた

「ちょっとぶつけただけ…ん…大丈…夫、あっ…なんも、誰もいない…って…んっ…俺君なら…帰ったょ…んっ、もう切るね…はい」

あゆみが電話を切ったと同時に二本の指でマンコを激しくかき回す。

「俺君電話のときに…あんっ!あっ!あっ!だめ…んっ!んっ!…あっ急…過ぎっ、ああんっ、だめっ、もう…イ…く!ああぁーっ!」

イったと同時に巨根を入れ込み、巨乳を乱暴に揉みながらピストンを繰り返す。

汗でひかっている小麦色の身体が妙にイヤらしく、俺も興奮していた。

「あんっ!あっ!あっ!俺君…あんっ!気持ちいいよぉ…んっ!んっ!」

「あゆみのマンコも気持ちいいよ。すごい絡み付いてくるし、エロい身体だなぁ」

「あっ!やだっエロくな…いよぉ、んっ、はぁはぁ…」

射精感が高まり、あゆみをイかせようと思い激しくピストンを繰り返した。

「はぁはぁ…あんっ!あっ、あっ、激しいっ!あんっ!…あっイきそう…あっ」

「俺もイく。また中で出すぞ!」

「あっあっ…中だめっ…外に…だしてっ!」

「あゆみもイきたいんだろ?イかせてほしいなら中でだしてってお願いしろよ!」

「んっ、そんなの…やだっ…あんっ…あっ!あっ!イくっ!あんっ…俺君…もうっ」

「だして…いいょぉ!中でっ…出して!あっ、あっ、一緒に…一緒にイかせてっ!あんっ!あんっ!イく、イっちゃう!いやあー!」

ビクンっと身体が跳び跳ね、激しくイったあゆみの中に二回目の精子を出した。

あゆみはかなり激しくイったみたいで痙攣しながら息がとぎれとぎれだった。

その日はそのまま二人で寝て、仕事だった俺は朝早くに職場に向かった。

眠い中、仕事も終わり、携帯を見ると2件のメールが入っていた。

一件目は

「あゆみです。お仕事お疲れ様です。また今度ご飯でも行こうよぉ。あと…何かあゆみの中にまだ俺君のが入ってる気がするよぉぉ(笑)」

二件目は

「昨日はお疲れ様です。仕事終わったら連絡下さい。結衣」

一件目は見る前から誰からかは予想はついていたが、二件目は意外だった。

すぐに結衣に電話をすると素っ気ない口調で昨日の居酒屋に来てと言われた。

居酒屋に行くと結衣はすでに居り、とりあえずビールを頼んだ。

「俺君、昨日の夜どこにいた?」

すぐに意味が分かり、最初は話を誤魔化していたが、結衣はすでにあゆみから聞いており俺は素直に言った。

「あゆみは私の友達だから付き合う気持ちがないのならそういうのはやめてよ。亮にはこのことは言ってないからお願いね。」

結衣はお嬢様育ちでかなり真面目みたいで、昨日のことが信じれなかったみたいだ。

正直、俺はこんな話はどうでも良かったので適当に謝っていた。

そんなことよりも仕事帰りの結衣の服装が白いシャツにタイトスカートで、少し水色のキャミソールが透けていたことがずっと気になっていた。

昨日のあゆみとはタイプが真逆な結衣は俺が今まで抱いてきた女性の中で群を抜いて可愛いかったし、友達の彼女だがどうにかして犯りたいと思った。

「本当にごめんね。でも男は可愛い子が目の前にいたらヤりたくなる生き物なんだよ。亮だってそうだって」

「本当に反省してますか?亮はそんなことないです」

ここで亮が合コンに行っていることを話すと結衣は信じられないみたいで色々と聞き出してきた。

もちろん全部嘘なのだが、結衣は俺の嘘話を完全に信じてていて話が進むにしたがってお酒のペースも上がり、最終的に完全に潰れてしまった。

「亮のばかぁー好きだー」

と言っている結衣を担ぎ居酒屋を出た。

ここからは簡単だった。

タクシー→ラブホと移動し部屋に入った。

「ん~…亮…」

スースーと寝息をたてているので大丈夫だろうと思い、結衣のシャツを脱がせた。

俺は着衣のほうが興奮するのでタイトははかせたままストッキングとパンツを脱がせる。

ここで思わぬご褒美。

結衣はかなり細長い手足でスラッとしていたため、胸はそこまで大きくないだろうと思っていたが、かなりの巨乳(55E)!

腰回りがかなり細く胸が強調されている釣鐘型の巨乳だった。

ブラジャーをずらすと、薄ピンク色の乳首。

こんな美巨乳は初めてだった。

俺は服を脱ぎ捨て、結衣に今すぐにでも襲いかかりたかったが我慢した。

乳首を軽く舐めると

「んっ…りょ…う…」

普段の結衣からは聞けないイヤらしい声が聞けた。

彼氏の名前を言われると、いま目の前にいる美人は他人の彼女ということを改めて実感してかなり興奮してきた。

「はぁはぁ…んっ…あん」

ゆっくりと乳首を舐めると徐々に結衣の吐息が激しくなり、かなり薄い毛におおわれたマンコも濡れているように感じた。

スカートを腰までめくりあげてクリトリスを軽く刺激すると、ビクっと反応し、ゆっくりとクリトリスを弄った。

プックリと膨れたクリトリスを弄ると結衣はうっすらと目を開けた。

「あんっ…やだぁ亮…ん…え!?えっ?えっ俺君!?なんで?えっ?」

状況が理解出来ていない結衣はひどく混乱していたが、ここで堕とさなければヤバイと感じた俺は彼女の両足首を持って一気にまんぐり返して割れ目に舌を這わせた。

「きゃあっ!あっ!ちょっ…俺君やめてっ!いやっ!いやぁーっ!!」

逃げようとする結衣の腰を押さえつけながら股間に顔をうずめた。

「やだっ!離れて!あんっ…やだっ!んっ…なんでっ…あっ…やだ!」

混乱しながらも、一旦感じてしまった身体は正直に反応していた。

結衣はかなり敏感な身体らしく嫌といいながらも愛液があふれだしていた。

「あんっ!やだっ俺君…やめて…お願い…ねっ?やめよ?あんっ…亮には言わないから」

「可愛い子が目の前にいたら犯りたくなるって言ったよね?結衣が可愛いから我慢とか出来なかった。もう無理だから諦めて」

「やだ無理…こんなのやだっ!あっ!あっ!嫌っ!あんっ…俺君…これ以上はだめ…あっ、本当無理っ!お願い…はぁはぁ」

結衣の抵抗する声にますます興奮した俺は、結衣をメチャクチャにしたい欲望にかられ舌を尖らせて割れ目を上下してからクリを突いた。

内腿を手で広げながらクチュクチュと音を立てて舐めまわし、ビラビラの周り、内側、クリと責めていくと愛液がこぼれでてきた。

歯でクリを挟むと結衣は「きゃっ」と叫んで腰を跳ね上げた。

「うっうっ」と声を出さないように下唇をかんでいやいやをするだけだ。

まだ足を閉じようとする結衣の内腿を手で押さえ両手の親指でびらびらを開くと一気にクリ責めに入った。

「あ!ああっ!だめ!もうだめっ!いやっ!いやっ!いやああぁーっ!!」

イヤと言いながら結衣の手は俺の頭を押さえつけている。

舌でクリをつきながら右手の中指をあそこに挿入するとまた腰が弾んだ。

結衣はもう何も言わず、ただ苦しそうな喘ぎ声だけが聞こえるだけだった。

そのまま指をマンコ根元まで突っ込みグリグリしながらGスポットを探し出す。

ざらざらしたクリの裏側をさすり舌で一気にクリを責ながら左手でアナルをさすった。

あそこがキュキュッと小さく痙攣しマンコが俺の指をくわえこんだ瞬間、

「やっ…やっ…俺君…やめてっ!…ああっ!いやっ!やめっ…うあああぁぁーっ!」

結衣は白い身体を弓にしながら激しくイってしまった。

美巨乳が鼓動に合わせて震えているのが分かった。

でも、さすがお嬢様育ちでイクといっても元カノ達に比べたらおとなしい。

荒い呼吸をしながらピクピクしている結衣を見て俺はさらに興奮した。

「はぁはぁ…俺君…やだよぉ…こんなの…」

俺はイったばかりの結衣の小さな細長い指でデカチンを握らせ、手を添えながらしごかせて

「結衣は俺とエッチするのと俺にレイプされるのとどっちがいい?」

ときいたら結衣は目に涙を溜めながら

「はぁ…はぁ…なに…言ってるの…俺…君…もうやめよっ?亮には言わないから…ね?」

といってきたので

「あっそ。ならレイプね。」

といって俺は結衣の脚の間に割って入り、脚を思いっきりひらかせるとチンコを結衣のマンコにあてがった。

「やっ!ダメっ!嫌!やだ!やめて!!」

結衣は綺麗な脚をバタつかせて細い腕で俺を必死に押し返そうとしてきたが、俺は腕を掴んでバンザイさせるようにベッドに押さえつけて嫌がり正常位にさせると、一気に結衣の中にチンポを突っ込ん欲望のまま結衣に腰を打ちつけた。

「いやっ!いやっ!嫌だっ!ああぐぅっ!」

昨日のあゆみも名器だったが、結衣なマンコはあゆみ以上に締め付けが凄く、それなのに愛液が多く熱いので最高だった。

「お、俺君やだっ!いやっ!やめて!あっ…ああぁっ…あああぁぁーっ!!」

嫌だといいながらも、結合部から愛液を垂れ流して突き上げる度にグチュグチュと音がきこえてくる。

「亮!助けてっ!亮っ!嫌っ!いやーっ!」

亮の名前を呼ばれて本当に結衣のことを犯してるんだと実感し、ますます興奮した俺は急速に射精感が高まった。

「あー…マジ気持ち良すぎて出そう。イくぞ結衣っ!とりあえず中で出すからなっ!!」

「だっ…ダメ!絶対ダメ!お願いだからそれだけはやめて!お願い俺君!!嫌あっ!」

その答えを無視して俺の動きはますますパワーアップ。

「あー無理…出る!出すぞ!ほら暴れんなって!」

「いや!中にださないでっ!嫌!いやっ!亮助けてっ!こんなのやだっ!嫌あぁーっ!!」

中だしの恐怖に歪む結衣の顔を見ながら、俺は結衣の美巨乳が潰れるほどに身体を重ねたまま大量の精子をドクドクと結衣の胎内に流し込んでやった。

「あああぁーっ!いやああぁーっ!!」

チンコが結衣の中で溶けたみたいな感覚になって腰が抜けたんじゃないかっていうくらいの信じられない気持ち良さだった。

中だしされた結衣は手で顔を覆って泣いていた。

普段ならそこで萎えるんだけど、結衣の綺麗な脚を精子がタラーっと伝ってくるのを見てまた興奮してきた。

結衣となら何度でも簡単に射精できそうな気がした。

俺は泣いている結衣に再びのしかかると、

「結衣が気持ちいいからまたやりたくなっちゃった。もう1回やらせてよ」

と言ってチンコを結衣の中に入れてまた乱暴にピストンをした。

腰を力いっぱい叩きつけるたびに

「んっ!んっ!んっ!」

と声がもれていた。

打ち込む度に俺の精子と結衣の愛液が混ざり合ってグチュグチュと音をさせてるのがイヤらしくて一度射精して余裕のできた俺は、

「結衣って見かけによらずに変態なんだね。さっきは散々付き合ってないととか言ってたくせに今は彼氏以外の男に挿れられて喘いでるなんて。そんなに気持ちいいの?」

と首をふって抵抗する結衣にきいてやると

「ちっ、違うっ…これは俺君が私をレイプして…あんっ!それにこんなの…気持ちよく…んっ…なんかないっ!」

とまだ言葉で抵抗してくるので

「結衣、マン汁泡立てて真っ白だよ。濡れっぱなしのドすけべマンコだな。犯されて感じるマンコ女。何が彼氏だよ。何がそういうのはやめてだよ。淫乱女が清楚ぶってんじゃねーよ。」

と言葉でなぶってやりながら

「お前みたいないい女、亮みたいなヤツにはもったいないよ」

と言って美人の歪む顔を見ながら突きまくってやった。

結衣は泣きながら俺のことを卑怯者と罵ってきたので二度目の中だしをしてやった。

射精後の一服をしていると結衣は泣きながら

「ごめんなさい…亮…ごめんなさい」

と亮に小声で謝っていた。

それをみてまた勃起。

今度はうつ伏せにして後ろから犯すことにした。

「あ…いやぁ。やだ…俺…くん、もう…もうやめて…許してください」

許しを請う結衣を後ろから串刺しにしてやり滑らかな背中に舌を這わせながら、しっかりと押さえつけた腰に向かって撃ちこんでやった。

「ああうっ!あっ!ああんっ!やっ!あっ!だめ…もういや…」

ぶつかり合う肉の音に泡立つ精子と愛液の音が混じってグチュグチュときこえてきた。

そのいやらしい音と屈服するかのように身を低くして高く尻をあげた結衣の卑猥な姿に征服欲を刺激された俺は、限界まで引き抜いて一気に打ち付ける。

「あっ!うっ!いやっ!だめっ!だめっ!!だめーっ!!あああーーーー!!!!」

背中を押さえつけられた結衣は快感の逃げ場がなかったのか、白い背中を仰け反らせてとうとうチンポでイったみたいだった。

結衣をチンポでイかせた感動に興奮し、そのまま俺も3度目の射精。

それでも俺のチンポは硬いままだったからそのままピストンを続けた。

「はうっ!やめて…やめて…もうむりっ!壊れちゃうっ!壊れるっ!嫌ああぁーっ!」

結衣はガクガク震えながら泣き喚いた。

「あっ!はっ!激しいっ!むりっ!いや!いやっ!あああっ!!」

俺は関係なくピストンをさらに続行。むしろさらに激しくした。

「やめて!やめてやめてっ!いやあああぁぁーーーっ!!かはっ!うっ!………。」

結衣は悲鳴をあげるとガクンと脱力して、そのままベッドに沈み込むようにして動かなくなった。

失神したようだった。

俺は意識を失ってぐったりした結衣の子宮に4度目の中だしをした。

そのあとマンコから精子を流している結衣の姿をスマホで撮りまくり、マンコのアップやチンコを咥えさせてる写真を撮ったりしてるとまた勃起してきた。

今度はスマホを録画状態にして、意識のない結衣の口の中に唾液を垂らしたり、歯茎や歯の裏側までなぞるようにキスをしながらもう一度チンポを突っ込んだ。

ガクガク揺れる意識のない結衣をハメ撮りし、最後に顔射をしたところでようやくチンポが衰えたので結衣の携帯に

バラまれたくなかったら、黙ってろ

と写真と一緒にメールを送信して帰った。

そのうちまたこの写真で結衣を脅して肉便器にしてやろうと思っている。

新垣結衣似で美巨乳の友カノを寝取って中出ししたエッチ体験

当時、俺は地元を離れ九州南部に転勤することになり、付き合っていた彼女と別れることになった。

そして毎日仕事に打ち込み、休日は同僚と合コンと楽しい毎日を過ごしていた。

ちなみに自慢ではないがお持ち帰りがほとんどだった。

そんなある日、同僚と二人で飲んでいたときに同僚の彼女とその女友達の二人が合流するという流れになった。

とりあえずスペック…。

自分:24歳、色黒、ラグビー。

同僚(亮):24歳、典型的な勉強ができる眼鏡君で優しい。

同僚彼女(結衣):25歳、新垣似の色白美人。

彼女友達(あゆみ):24歳、化粧が濃いが服の上からでも分かる巨乳。

正直、同僚はそんなにカッコ良くないので彼女も期待してなかったけど会ってびっくりのめちゃくちゃの美人。

なんでこいつにこんな良い女がって思うほどの美人だった。

友達の方も化粧は濃いが普通に可愛いかった。

そして四人で飲み会が始まり、最初は仕事の愚痴とかだったのが、次第にお酒が進み同僚(亮)と同僚の彼女(結衣)のエッチな話を友達女(あゆみ)と俺が聞くということになっていった。

「亮君と結衣って付き合って長いぢゃん?マンネリとかないの~?」

「んー俺は特にないかなぁ。結衣可愛いし(笑)」

「のろけ話しかよ!(笑)」

「いいなぁ。俺君って彼女どのくらいいないの?あゆみに構ってょぉ。」

「あゆみ酔いすぎ(笑)」

正直、あゆみが俺に好意を持っているのもすぐ分かったし、酔った勢いで巨乳ギャルをお持ち帰りしたい気持ちだった。

そしてお開きの時に友達カップルと別れ一人暮らしをしているあゆみの家まで送る流れになった。

「飲み足りないから飲もうよー」

と誘われ家の中へ…

結構二人とも酔いが回り、あゆみの過去の彼氏の話になった。

初体験は16で家庭教師で酔った勢いでしたこともある、パイズリと騎上位が得意、今までオナニー以外でイったことがないとのこと。

「俺君ってけっこう筋肉ありそう」

俺的には胸板を触ってキャピキャピはしゃいでいる時に、紫のブラからこぼれ落ちそうな巨乳が気になって仕方ない。

向こうもその気だったみたいで、目が合ったときにいきなりディープキス。

「んっ…あぁん…もっと…」

自分はかなり服の下には70Fカップの日焼けしたかなりエロい身体で、がっつしむしゃぶりついた(笑)

「あんっ!俺君気持ちいぃ…んっ、あっ、あんっ、やばいよぉ」

あゆみはかなり感じやすいみたいで乳首を舐める度にエロいハスキーボイスを洩らしていた。

パンツの中に手を入れると予想通りグチョグチョで、クリに触れると急に声が大きくなった。

「ん…あっ、あっ、待って。今日なんか…やばい!ちょっとまって、だめ!あっ!あっ!」

これはすぐイくなと思ったので、クリを舐めながら中指で中を弄ると

「んっ!えっ?舐めてるの!?やだっ!だめぇ!あっ、こんなの初めてなのに…んっ!んっ!んーっ!だめだめ、変な…あっあっあっイくっイくー!」

イったみたいで今度は指を二本入れて本格的に中を弄ると、これがかなりの名器!窮屈だけどまとわりつくように締め付け愛液がだらだら。

「待って…イった…ばっかに…んっ、また変な…あっ…何か…あっ、出ちゃうよ…あっ!あっ!んっ!」

身体が弓になり、プシューと潮を吹きながら指を締め付けてイってしまいました。

息が整ったあゆみは

「はぁはぁ…俺君やばい(笑)エッチでイったの初めて」

汗びっしょりの巨乳を見ながら俺はあゆみの細い手をチンコに添えた。

自慢ではないがエッチのテクニックには自信があったし、イかせるのは簡単だった。

もちろんチンコも自慢だが(笑)

「もぉ…えっ!?何これ…大きくない!?」

俺のチンコは太い上に勃起時20センチの長さでカリがはってる巨根である。

正直、入れてからの方がイかせる自信があった。

あゆみは恐る恐る触っていたが、パンツの上からあゆみの顔に押し付けると、目がとろんとして可愛い舌でパンツの上から舐めてきた。

「んふっ…はぁ…クチュクチュ…俺君の大き過ぎだよぉ…んっ」

次第にパンツをおろし激しいフェラチオに。

あゆみは小さい口に頬張りバキュームフェラをしてきたが…これがめちゃくちゃ気持ちいい(笑)

ねっとりと吸い付いてくるため溜まっていた精子が爆発寸前のところだった。

あゆみの口から離し、まだグチョグチョのマンコにあてがった。

「んっ…あっ…待って、ゴムつけ…あっ!だめだめっ!あっ!あんっ!はぁん!」

あゆみが言い終わらない内に巨根をマンコに突き刺し、最初から激しいピストンを繰り返した。

予想通りあゆみのマンコは名器で、少しキツいが俺の巨根を締め付けてる。

「あっ、だめだよっ…でき…ちゃう…あっあっ…はぁんっ!」

ゴムを気にしながらも快楽に溺れていくあゆみの子宮口に亀頭を押し付ける、いわゆるポルチオセックスをした。

今までの女は大抵これでイく。

「はぁはぁ…んッ、えっ、何これ?あんっ!ちょっと…まって…えっ!もう!…んっ…あっ!いくいっちゃう!んっんっ!」

かなり締め付けながらあゆみは激しくイってしまい身体が痙攣していた。

イったばかりのあゆみをそのまま持ち上げ、騎上位に突入。

下から見上げるあゆみの身体はかなりエロく、巨乳がユサユサと揺れていた。

「んっ!あっ!あっ!俺君…気持ちいいよ!はぁ…はぁ…いっぱい、奥にっ、届いてる!」

自分で亀頭を子宮口に押し付けながら、激しく腰を動かしているあゆみは正直かなりえろかった。

「あぅ!…俺君…またイきそう…あっ…イってもいい…んっ!」

「イきたいならお願いしろよ」

あゆみは困惑しながらも快楽に身を任せたのか、ゆっくりと腰を動かし始めた

「俺君…イかせて…あっあんっ…イかせて…下さい!」

「お願い…あっあっ…もうイく、イっちゃう!イくーっ!」

子宮口を亀頭に押し付けながらまた激しくイったあゆみを見て、

「あー俺もイく。あゆみ、中でだすぞ!」

「あっあっ…まって…中は…はぁんっ、だめ、またイくっ!あっ!あっ!んんー!」

そして、小麦色の巨乳を痙攣させながら口をパクパクさせてるあゆみの中に大量に発射し、しばらく二人で汗だくのまま抱き合っていた。

少し落ち着いたのか、

「もう俺君中に出すのダメだよぉ…それに…上手すぎ(笑)…こんなの初めてだよぉ」

性欲も満たし満足していた俺はあゆみの巨乳をいじっていたとき、あゆみの携帯が急に鳴り出した。

「あっ結衣からだ」

帰ったら電話をする約束だったみたいで、あゆみは結衣と話し始めた。

そういえば結衣ってめっちゃくちゃ可愛いかったなぁ。

亮は毎晩いつも結衣を……と考えているとまた興奮してきた。

電話中のあゆみだったが、まだ濡れているマンコをゆっくりと弄ってみた。

「一人だよぉ。う~んとねぇ…あんっ!あっ…いや何でもない…」

あゆみに睨まれたが続けた。

ゆっくりとクリトリスとマンコを交互に焦らしながら触ると明らかにあゆみの反応が変わってきた

「ちょっとぶつけただけ…ん…大丈…夫、あっ…なんも、誰もいない…って…んっ…俺君なら…帰ったょ…んっ、もう切るね…はい」

あゆみが電話を切ったと同時に二本の指でマンコを激しくかき回す。

「俺君電話のときに…あんっ!あっ!あっ!だめ…んっ!んっ!…あっ急…過ぎっ、ああんっ、だめっ、もう…イ…く!ああぁーっ!」

イったと同時に巨根を入れ込み、巨乳を乱暴に揉みながらピストンを繰り返す。

汗でひかっている小麦色の身体が妙にイヤらしく、俺も興奮していた。

「あんっ!あっ!あっ!俺君…あんっ!気持ちいいよぉ…んっ!んっ!」

「あゆみのマンコも気持ちいいよ。すごい絡み付いてくるし、エロい身体だなぁ」

「あっ!やだっエロくな…いよぉ、んっ、はぁはぁ…」

射精感が高まり、あゆみをイかせようと思い激しくピストンを繰り返した。

「はぁはぁ…あんっ!あっ、あっ、激しいっ!あんっ!…あっイきそう…あっ」

「俺もイく。また中で出すぞ!」

「あっあっ…中だめっ…外に…だしてっ!」

「あゆみもイきたいんだろ?イかせてほしいなら中でだしてってお願いしろよ!」

「んっ、そんなの…やだっ…あんっ…あっ!あっ!イくっ!あんっ…俺君…もうっ」

「だして…いいょぉ!中でっ…出して!あっ、あっ、一緒に…一緒にイかせてっ!あんっ!あんっ!イく、イっちゃう!いやあー!」

ビクンっと身体が跳び跳ね、激しくイったあゆみの中に二回目の精子を出した。

あゆみはかなり激しくイったみたいで痙攣しながら息がとぎれとぎれだった。

その日はそのまま二人で寝て、仕事だった俺は朝早くに職場に向かった。

眠い中、仕事も終わり、携帯を見ると2件のメールが入っていた。

一件目は

「あゆみです。お仕事お疲れ様です。また今度ご飯でも行こうよぉ。あと…何かあゆみの中にまだ俺君のが入ってる気がするよぉぉ(笑)」

二件目は

「昨日はお疲れ様です。仕事終わったら連絡下さい。結衣」

一件目は見る前から誰からかは予想はついていたが、二件目は意外だった。

すぐに結衣に電話をすると素っ気ない口調で昨日の居酒屋に来てと言われた。

居酒屋に行くと結衣はすでに居り、とりあえずビールを頼んだ。

「俺君、昨日の夜どこにいた?」

すぐに意味が分かり、最初は話を誤魔化していたが、結衣はすでにあゆみから聞いており俺は素直に言った。

「あゆみは私の友達だから付き合う気持ちがないのならそういうのはやめてよ。亮にはこのことは言ってないからお願いね。」

結衣はお嬢様育ちでかなり真面目みたいで、昨日のことが信じれなかったみたいだ。

正直、俺はこんな話はどうでも良かったので適当に謝っていた。

そんなことよりも仕事帰りの結衣の服装が白いシャツにタイトスカートで、少し水色のキャミソールが透けていたことがずっと気になっていた。

昨日のあゆみとはタイプが真逆な結衣は俺が今まで抱いてきた女性の中で群を抜いて可愛いかったし、友達の彼女だがどうにかして犯りたいと思った。

「本当にごめんね。でも男は可愛い子が目の前にいたらヤりたくなる生き物なんだよ。亮だってそうだって」

「本当に反省してますか?亮はそんなことないです」

ここで亮が合コンに行っていることを話すと結衣は信じられないみたいで色々と聞き出してきた。

もちろん全部嘘なのだが、結衣は俺の嘘話を完全に信じてていて話が進むにしたがってお酒のペースも上がり、最終的に完全に潰れてしまった。

「亮のばかぁー好きだー」

と言っている結衣を担ぎ居酒屋を出た。

ここからは簡単だった。

タクシー→ラブホと移動し部屋に入った。

「ん~…亮…」

スースーと寝息をたてているので大丈夫だろうと思い、結衣のシャツを脱がせた。

俺は着衣のほうが興奮するのでタイトははかせたままストッキングとパンツを脱がせる。

ここで思わぬご褒美。

結衣はかなり細長い手足でスラッとしていたため、胸はそこまで大きくないだろうと思っていたが、かなりの巨乳(55E)!

腰回りがかなり細く胸が強調されている釣鐘型の巨乳だった。

ブラジャーをずらすと、薄ピンク色の乳首。

こんな美巨乳は初めてだった。

俺は服を脱ぎ捨て、結衣に今すぐにでも襲いかかりたかったが我慢した。

乳首を軽く舐めると

「んっ…りょ…う…」

普段の結衣からは聞けないイヤらしい声が聞けた。

彼氏の名前を言われると、いま目の前にいる美人は他人の彼女ということを改めて実感してかなり興奮してきた。

「はぁはぁ…んっ…あん」

ゆっくりと乳首を舐めると徐々に結衣の吐息が激しくなり、かなり薄い毛におおわれたマンコも濡れているように感じた。

スカートを腰までめくりあげてクリトリスを軽く刺激すると、ビクっと反応し、ゆっくりとクリトリスを弄った。

プックリと膨れたクリトリスを弄ると結衣はうっすらと目を開けた。

「あんっ…やだぁ亮…ん…え!?えっ?えっ俺君!?なんで?えっ?」

状況が理解出来ていない結衣はひどく混乱していたが、ここで堕とさなければヤバイと感じた俺は彼女の両足首を持って一気にまんぐり返して割れ目に舌を這わせた。

「きゃあっ!あっ!ちょっ…俺君やめてっ!いやっ!いやぁーっ!!」

逃げようとする結衣の腰を押さえつけながら股間に顔をうずめた。

「やだっ!離れて!あんっ…やだっ!んっ…なんでっ…あっ…やだ!」

混乱しながらも、一旦感じてしまった身体は正直に反応していた。

結衣はかなり敏感な身体らしく嫌といいながらも愛液があふれだしていた。

「あんっ!やだっ俺君…やめて…お願い…ねっ?やめよ?あんっ…亮には言わないから」

「可愛い子が目の前にいたら犯りたくなるって言ったよね?結衣が可愛いから我慢とか出来なかった。もう無理だから諦めて」

「やだ無理っ…こんなのやだっ!あっ!あっ!嫌っ!あんっ…俺君…これ以上はだめ…あっ、本当無理っ!お願い…はぁはぁ」

結衣の抵抗する声にますます興奮した俺は、結衣をメチャクチャにしたい欲望にかられ舌を尖らせて割れ目を上下してからクリを突いた。

内腿を手で広げながらクチュクチュと音を立てて舐めまわし、ビラビラの周り、内側、クリと責めていくと愛液がこぼれでてきた。

歯でクリを挟むと結衣は「きゃっ」と叫んで腰を跳ね上げた。

「うっうっ」と声を出さないように下唇をかんでいやいやをするだけだ。

まだ足を閉じようとする結衣の内腿を手で押さえ両手の親指でびらびらを開くと一気にクリ責めに入った。

「あっ!ああっ!だめ!もうだめっ!いやっ!いやっ!いやああぁーっ!!」

イヤと言いながら結衣の手は俺の頭を押さえつけている。

舌でクリをつきながら右手の中指をあそこに挿入するとまた腰が弾んだ。

結衣はもう何も言わず、ただ苦しそうな喘ぎ声だけが聞こえるだけだった。

そのまま指をマンコ根元まで突っ込みグリグリしながらGスポットを探し出す。

ざらざらしたクリの裏側をさすり舌で一気にクリを責ながら左手でアナルをさすった。

あそこがキュキュッと小さく痙攣しマンコが俺の指をくわえこんだ瞬間、

「やっ…やっ…俺君…やめてっ!…ああっ!いやっ!やめっ…うあああぁぁーっ!」

結衣は白い身体を弓にしながら激しくイってしまった。

美巨乳が鼓動に合わせて震えているのが分かった。

でも、さすがお嬢様育ちでイクといっても元カノ達に比べたらおとなしい。

荒い呼吸をしながらピクピクしている結衣を見て俺はさらに興奮した。

「はぁはぁ…俺君…やだよぉ…こんなの…」

俺はイったばかりの結衣の小さな細長い指でデカチンを握らせ、手を添えながらしごかせて

「結衣は俺とエッチするのと俺にレイプされるのとどっちがいい?」

ときいたら結衣は目に涙を溜めながら

「はぁ…はぁ…なに…言ってるの…俺…君…もうやめよっ?亮には言わないから…ね?」

といってきたので

「あっそ。ならレイプね。」

といって俺は結衣の脚の間に割って入り、脚を思いっきりひらかせるとチンコを結衣のマンコにあてがった。

「やっ!ダメっ!いやっ!やだ!やめて!!」

結衣は綺麗な脚をバタつかせて細い腕で俺を必死に押し返そうとしてきたが、俺は腕を掴んでバンザイさせるようにベッドに押さえつけて嫌がり正常位にさせると、一気に結衣の中にチンポを突っ込ん欲望のまま結衣に腰を打ちつけた。

「いやっ!いやっ!嫌だっ!ああぐぅっ!」

昨日のあゆみも名器だったが、結衣なマンコはあゆみ以上に締め付けが凄く、それなのに愛液が多く熱いので最高だった。

「お、俺君やだっ!いやっ!やめて!あっ…ああぁっ…あああぁぁーっ!!」

嫌だといいながらも、結合部から愛液を垂れ流して突き上げる度にグチュグチュと音がきこえてくる。

「亮!助けてっ!亮っ!嫌っ!いやーっ!」

亮の名前を呼ばれて本当に結衣のことを犯してるんだと実感し、ますます興奮した俺は急速に射精感が高まった。

「あー…マジ気持ち良すぎて出そう。イくぞ結衣っ!とりあえず中で出すからなっ!!」

「だっ…ダメ!絶対ダメ!お願いだからそれだけはやめて!お願い俺君!!いやぁっ!」

その答えを無視して俺の動きはますますパワーアップ。

「あー…無理。出る!出すぞ!ほら暴れんなって!」

「いや!中にださないでっ!いや!いやっ!亮助けてっ!こんなのやだっ!いやああーっ!!」

中だしの恐怖に歪む結衣の顔を見ながら、俺は結衣の美巨乳が潰れるほどに身体を重ねたまま大量の精子をドクドクと結衣の胎内に流し込んでやった。

「いやあっ!いやああぁーっ!!」

チンコが結衣の中で溶けたみたいな感覚になって腰が抜けたんじゃないかっていうくらいの信じられない気持ち良さだった。

中だしされた結衣は手で顔を覆って泣いていた。

普段ならそこで萎えるんだけど、結衣の綺麗な脚を精子がタラーっと伝ってくるのを見てまた興奮してきた。

結衣となら何度でも簡単に射精できそうな気がした。

俺は泣いている結衣に再びのしかかると、

「結衣が気持ちいいからまたやりたくなっちゃった。もう1回やらせてよ」

と言ってチンコを結衣の中に入れてまた乱暴にピストンをした。

腰を力いっぱい叩きつけるたびに

「んっ!んっ!んっ!」

と声がもれていた。

打ち込む度に俺の精子と結衣の愛液が混ざり合ってグチュグチュと音をさせてるのがイヤらしくて一度射精して余裕のできた俺は、

「結衣って見かけによらずに変態なんだね。さっきは散々付き合ってないととか言ってたくせに今は彼氏以外の男に挿れられて喘いでるなんて。そんなに気持ちいいの?」

と首をふって抵抗する結衣にきいてやると

「ちっ、違うっ…これは俺君が私をレイプして…あんっ!それにこんなの…気持ちよく…んっ…なんかないっ!」

とまだ言葉で抵抗してくるので

「結衣、マン汁泡立てて真っ白だよ。濡れっぱなしのドすけべマンコだな。犯されて感じるマンコ女。何が彼氏だよ。何がそういうのはやめてだよ。淫乱女が清楚ぶってんじゃねーよ。」

と言葉でなぶってやりながら

「お前みたいないい女、亮みたいなヤツにはもったいないよ」

と言って美人の歪む顔を見ながら突きまくってやった。

結衣は泣きながら俺のことを卑怯者と罵ってきたので二度目の中だしをしてやった。

射精後の一服をしていると結衣は泣きながら

「ごめんなさい…亮…ごめんなさい」

と亮に小声で謝っていた。

それをみてまた勃起。

今度はうつ伏せにして後ろから犯すことにした。

「あ…いやぁ。やだ…俺…くん、もう…もうやめて…許してください」

許しを請う結衣を後ろから串刺しにしてやり滑らかな背中に舌を這わせながら、しっかりと押さえつけた腰に向かって撃ちこんでやった。

「ああうっ!あっ!ああんっ!やっ!あっ!だめ…もういや…」

ぶつかり合う肉の音に泡立つ精子と愛液の音が混じってグチュグチュときこえてきた。

そのいやらしい音と屈服するかのように身を低くして高く尻をあげた結衣の卑猥な姿に征服欲を刺激された俺は、限界まで引き抜いて一気に打ち付ける。

「あっ!うっ!いやっ!だめっ!だめっ!だめーっ!!あああーーーー!!!!」

背中を押さえつけられた結衣は快感の逃げ場がなかったのか、白い背中を仰け反らせてとうとうチンポでイったみたいだった。

結衣をチンポでイかせた感動に興奮し、そのまま俺も3度目の射精。

それでも俺のチンポは硬いままだったからそのままピストンを続けた。

「はうっ!やめて…やめて…もうむりっ、壊れちゃうっ!壊れるっ!いやああぁっ!」

結衣はガクガク震えながら泣き喚いた。

「あっ!はっ!激しいっ!むりっ!いや!いやっ!あああっ!!」

俺は関係なくピストンをさらに続行。むしろさらに激しくした。

「やめて!やめてやめてっ!いやあああぁーっ!!…かはっ!…っ!うっ!………。」

結衣は悲鳴をあげるとガクンと脱力して、そのままベッドに沈み込むようにして動かなくなった。

失神したようだった。

俺は、意識を失ってぐったりした結衣の子宮に4度目の中だし。

マンコから精子を流している結衣の姿をスマホで撮りまくり、マンコのアップや、チンコを咥えさせて写真を撮ったりしてるとまた勃起してきたのでスマホを録画状態にして、M字にさせて意識のない結衣の口の中に唾液を垂らしたり、歯茎や歯の裏側までなぞるようにキスをしながらもう一度チンポを突っ込んだ。

ガクガク揺れる綺麗な顔に顔射をしたところでようやくチンポが衰えた。

そのあと、マンコから精子を流している結衣の姿をスマホで撮りまくり、服も全部脱がせてマンコのアップや、チンコを咥えさせてる写真を撮ったあと、結衣の携帯に

バラまれたくなかったら、黙ってろ

と写真と一緒にメールを送信して帰った。

そのうちまたこの写真で結衣を脅して肉便器にしてやろうと思っている。

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