萌え体験談

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同僚

男にだらしなかった元嫁1

男にだらしなかった元嫁1

平成15年に離婚した元嫁は男にだらしなく誰にでも股を広げるふしだらな女の話しです。
私は51歳男性。19年前に嫁と離婚。
元嫁正美とは私がまだ21歳、大手旅行会社の子会社で派遣社員として働いてる時に派遣先で同僚として働いてました。
ある金曜日の夜、同僚の弘と正美、そして私の3人で会社帰りに飲みに行きました。
夜7時位から飲み始め10時位だったと思います。
弘「もう帰るのめんどくさくなったなぁー。カプセルホテルにでも泊ろうかな?」
すると正美は……
正美「私のアパート来る?」
弘「いいの?俺、襲うかもよ?(笑)」
正美「えぇー?怖いなぁ(笑)」
弘「嘘だよ(笑)本当に行っていい?俺、明日休みだし」
正美「私も休みだよ」
弘「じゃあ、正美のアパートで飲み直しだね。一朗は?」
一朗(私)「俺は明日仕事だし…それにまだ終電あるし帰るよ」

駅で2人と別れ、2人の後ろ姿を見ながら私は「正美やられるな」
弘はセックス大好きでしたから。
正美は小柄(150cm)で細身(貧乳)顔は特別可愛くなくメガネをして見た目は真面目そうに見えますがタバコを1日1箱半も吸う(当時のオフィスは喫煙可能な時代)意外な1面がありました。

月曜日、私は弘とランチをしてる時、弘が…
「正美としちゃったよ。酔ってキスしたら、そのまま股広げてさ、ジャージの上から手入れやったらビショビショ。期待してたんだよ。でもさ、あいつの口、ヤニの味でさ。俺タバコ吸わないから嫌だったよ。?あいつかなり好きものだよ。でさぁ、ベッドがシングルで狭いから俺こたつで寝たんだけど、ベッドの下にバイブとローターが転がってたぜ。あいつ1人でやってんだよ。あんな真面目そうな顔してさ。」

弘はその午後も何度か関係を持ったらし。

その後、私は派遣ではなくそのまま社員となり、弘は派遣会社に戻りました。
私は実家から離れ独り暮らを始め正美にその事を話すと「今度マンション行っていい?」
私「いいけど日曜日は洗濯とかあるし…」
正美「休みの前に泊まりに行っていい?引っ越し祝いしようよ」
私「いいよ」

私は「もしかして…?」と思いました。

そしてその次の土曜日に正美は私のマンションに…
酒の勢いで弘と同じ様に正美にキスすると、やはり股を広げ、あそこは洪水警報。
胸こそ無いが締まりが良くて…私は正美と付き合い出しました。

カップルになり3ヶ月程した時
正美「出来ちゃった」
私「えっ?まさか?」
正美「産んでいいよね?産んでいいから中出ししたんでしょ?」
私は責任を取りました正美に中出ししたのは1ヶ月半前の事だったので少し疑問を感じながらも正美と籍を入れ、一児の親になりました。

平成14年1月上旬
その頃、私と正美はセックスレス。私が求めても「ごめん、疲れてるからまた今度ね」
離婚するまでの3年位は年に2回程セックスがありましたが正美の要求は「1分で出して」でした。
私はエロ本を見てシコシコし正美のマンコに入れ(ゴム付き)1分で発射。それ以外は正美が寝た後、投稿写真のエロ本見てシコシコしたり…
離婚直前の事です。
パソコンでエロい画像を見ようとしたら正美が近所のパート仲間に送ったメールがありました。履歴を削除し忘れたみたいで…
それは正美が不倫してる内容…
相手は勤務先の営業所長澤田44歳(私は当時33歳、正美35歳)でした。
「私を旦那から奪ってって彼にお願いしたの。もう旦那とはセックスする気ないしね。離婚してもいい」でした。
私は寝た正美をたたき起こしました。
私「なんやこのメールは?」
正美は「マズイ」って顔をしました。
私「説明してくれや」
正美「ごめん。許してくれないよね」
私は正美と別れて30過ぎて恋愛なんか出来ないと思い…
私「許したるから今度の日曜日、澤田をうちに来させろ」
正美「どうするの?」
私「俺の前で澤田とやれ。そしだら今回だけ許したるわ」
正美「そんな事出来ない」
私「今まで言わんかったけど昔、弘とやったやろ?あいつ正美の事、誰とでもやる女って言ってたわ。」
正美「そんな…少し考えさせて…」
正美はそう言い残しベッドへ…
翌日
正美「わかったわ。パパの言う通りにする」

そして日曜日の午後に澤田を自宅に呼びだしました。
子供は少年野球の練習で7時まで帰りません…
私「澤田さん、今回の事は許したるから俺の前で正美とやれ。そやないと慰謝料もらうで。あんたバツイチで養育費払ってるやろ?」
澤田「話しは正美から聞いてます…正美は?」
私「正美、出て来い」正美は隣の部屋からノーブラ、黒のガーターベルトにストッキング姿で…
その下着は私と楽しむ為に買った物ですが、こんな形で使うなんて…と思ってました。

澤田と正美はベッドの中で燃えだしました。
二人はベッドに横になりキスし始め、澤田の手が正美の股間に…正美は股を広げもだえ初めました。
正美「あっ、気持ちいい、もっとして」
澤田「するよ」
正美「あっ、あぁー気持ちいいーあっいいわ、もっともっとして」

激しく悶える正美、こんな悶える正美を見たのは初めてだった。

正美「明(澤田明)、好きよ、大好き、もっとして、激しくして…あ、いぃ、いぃ、…」

澤田は手マンしながら正美の黒い乳頭を舐め初めると更に激しく悶える正美。
正美「あっ、あぁー、おっぱい吸って、舐めて、あぁー感じる、気持ちいいー、あー、あーあぁ」

澤田は何度も正美と交わった様で正美のツボを熟知していた。
澤田は乳を揉みながら正美の腰やへそを舐めマンコを舐め初めた。

正美「あっ、そこ、気持ちいいー、クリ感じてる、あっ、あぁー、マンコとろけちゃう、気持ちいいーぎぃー、もっともっと舐めて」

澤田「正美のマンコ洪水だよ、美味しい」

正美「私のマンコ、美味しい?あっ、気持ちいいー、明のチンポしゃぶりたい」

正美がそう言うと69になり正美が澤田のチンポをシャブリ初めた。
激しく悶える正美の姿に私の心に嫉妬と怒りの小さな火が灯りました…

正美「あ、明、チンポ美味しいー」
澤田「正美、今日も凄くいいよ、フェラ上手だよ

見た事ない嬉しそうなエロい表情で澤田のチンポをシャブる正美…私が知る限り正美は下手でした…

正美「明のチンポ、正美のマンコに突き刺して」
正美「あっ、あっ、いいーあーー」
正美のマンコに澤田のチンポが突き刺りた。
正美のマンコはくちゅくちゅエロい音をだしました。
正美「あっ、明、あっ、入ってる、明のチンポ正美のマンコに入ってる、マンコ、気持ちイィー、あっ、あ、あぁー、気持ちいいー、最高ー」
明「正美、気持ちいいよー、正美好きだよ」
正美「あ、いい、好きなの?あっ、あっ、いつもの言葉言って、あ、あぁー気持ちいぃー、旦那見ててもいいから、本当言葉ちょうだい」
明「正美、愛してる」

俺の前で愛してるって言うか?私は思いました。

そして澤田は
明「正美、正美、気持ちいい、いく」
正美「あっ、駄目、いっちゃ嫌、あ、あっー」
明「駄目、いく、出すよ」
正美「駄目、いやー」
澤田は正美のお腹の上に精液を発射しました。
正美「なんで逝くの?これからなのに…」
明「はっ、はっ、はっ、はっ、ゴメン、いつもより興奮して、早く逝ってしまった」

私「澤田さん、そんなに良かったか?」
澤田「はい」
私「どきな」

私は澤田をどかせました。

2へ続く

男が好きな訳じゃないけど

私には結婚を考えてる彼女も居るし、
極普通の男だと思ってました。

これは昨年の秋頃の話。

週末に同僚5人で飲みに行ったけど、
後輩の鈴木だけが凄く酔っ払ってしまい、

どうする?

って話になったのですが、私はまだ独り暮らしで家も近いので皆で何とか我が家まで運んでとりあえず寝せました。

皆は帰って私と鈴木の2人!

とりあえずスーツを脱がせてハンガーに掛けて、鈴木を見ると爆睡中!

黒のボクサーブリーフか!
って思いながら、何となく股間が気になる。

最初はどんな物か興味半分で、ブリーフ越しに触ってみたら結構大きくて
鈴木は全く起きる気配もないから
そっとブリーフを下ろして直に触ってみたんです。

俺は仮性だけど鈴木はズル剥けで
ずっと手こきしながら見てると徐々に硬くなってきて、その辺から自分でもおかしくなってるのが解ったけど、

彼女はよく俺のをしゃぶってるけど、
その後にキスした時に

間接フェラじゃないの?

って揶揄われて、その頃からオナニーする時、ガマン汁を舐めながらやってたんです。

結構美味しい!

って印象で、鈴木のはどんな味が気になって、決してホモセックスしたい訳じゃない、ただしゃぶってみたい。

もう止まらなくなって、お湯で温めたタオルで良く拭いてから、そっと舐めてみました。

自分が凄く変態になったみたいで興奮して、彼女のフェラを思い出しながら、見よう見まねで鈴口辺りを舌先でチョロチョロしたり、カリの部分を中心に攻めながら、スロートフェラ。

自分のも扱きながら、既に射精感がありましたか我慢して、ひたすらしゃぶってると、竿が脈動する感じで大量の精液が口の中に!

溢れそうになり、つい飲んじゃいました。

鈴木はビクビクしながらも寝てます。

根元から扱き、残った精液をすすりながら自分も大量発射!

彼女とのセックスも好きだけど、こんなのも好きです、

今でも鈴木とは良く飲みに行き、家に泊まってますが何度がやりましたけど
バレた事はない。

と云うかひょっとしたら解ってて寝た振りしてるのかもです。

この前フェラした時、射精する時に鈴木の手が私の頭を掴んでました。

バレたか!

でも翌朝も普通でした。

止めなくちゃ!とは思ってますが!

旦那と通勤中。

私(25)、旦那(26)、都内に住んでいます。

2年前に今のマンションに越してからの事なのですが、
今住んでる所はかなり混雑度で有名な路線です。

越して最初の通勤の時、旦那と一緒に乗り込んだのに、あっという間にスカートの中に手が入ってて訳が解らずに、

どうしよう?

旦那は隣りにいるけど、恥ずかしくて
モジモジしてるうちにショーツの上のゴムに手が掛かり、無意識に身体が動いちゃって、隣りの旦那が

ん?

ってこっちを見たけど何も言えずに

凄い混雑してるね!

って話して終わりました。

あの時に痴漢!
って言ってればよかったのに言えなかったんてす。

一瞬止まってた痴漢の手が再び動き出して、ショーツの中に入って来ました。
旦那は呑気にスマホしてるし、
私のスカートの中は痴漢の両手が動き廻ってました。

良く見ると、私の下半身は痴漢のコートで完全に隠されていて、
でも手はスカートの中?

良く解らないけど、触られ放題!

恥ずかしいから旦那にバレないように抵抗しようと頑張ったけど無理でした。

ショーツは下ろされて、前にも手が廻り、私の敏感な処を指で転がされて、
身体が痙攣してるのを旦那にバレたくなかったから、少し旦那から離れる様にして、すると痴漢に密着!

何でイヤなのに気持ちいいんだろ?
不思議だけど凄く気持ちいい!

何回いったかな?
そんな時に指とは違う凄く熱い物が
お尻に当たって、

直ぐに何か解ったけど、さすがにそれはダメ!

だけど太腿の間に突っ込まれて、ショーツを上げられたんです。
私と痴漢の性器が密着して、
恥ずかしいけど私もぐっしょりで

旦那の隣りでずっと素股されてて、
前にも手が廻って、狂いそう!

旦那が降りる駅に着いた。

私はもう少し後の駅です。

旦那が、じゃあね。
って軽く手を上げて降りて行く。

私も笑顔で手を振る。
その後、ひとが乗り込んで来た時のどさくさで挿入されました。

嘘!

あっという間に中に出されて、
呆然としながら、その日は会社に電話してからそのまま帰宅しました。

ショックだったのは、旦那じゃない全く知らない他人に生で挿入されて感じてた私って?

多分乗り込む時に目を付けられてたんだと思います。

でもたくさん人がいる電車の中であんな事をされて恥ずかしい位感じて!

翌日も旦那と乗り込む時、腰を持たれて誘導される様に旦那から少し離されて、旦那と私の間にもう1人居る感じでした。

もう最初から遠慮なくショーツを下ろされて、また旦那を見ながらの快楽地獄。

旦那が口パクで、大丈夫?
って聞いて来るけど、私はニコッと
笑って頷くだけ。

その日は旦那を見ながら挿入されました。

旦那のそばで見知らぬ他人に生で挿入されて、イッちゃったんです。
何か自分が嫌になりました。

そんな毎日が続いたある日、旦那が降りた後に痴漢から袋を渡されました。

明日これを穿いて来て。
って言われて、後で見たら凄くエッチなショーツで、

クロッチの部分がないんです。

今日の夕方から出張の先乗りで明日は旦那がいない。
どうしようか悩んだけど、結局は言う通りにして、でも穿いてるだけで恥ずかしい。

その日は私だけ、痴漢は何時もと違ってその時は1番奥まで押し込まれて、正面から抱きしめられて、片手はスカートの中ですが、もう片方の手は背中に廻されて、しっかり抱きしめられました。

穿いてるショーツを確認するとニヤッと笑い、エッチだね!

って言われて何も言えなくて、廻りはみんな背を向けてて、そんな中で後頭部を持たれて顔を持ち上げられると、
いきなりキスされました。

抵抗したけど、舌が這い回って受け入れてしまって、その日は仕事が終わった後、痴漢さんと待ち合わせてホテルに連れ込まれて、

朝まで抱き合い、ハメ撮りまでされて
そんな中、旦那からLINEが来て、
痴漢さんに生挿入されながらやりとしてました。

狂っちゃうくらい乱れて、恥ずかしい姿をたくさん撮られて。

それからは痴漢さんとセフレとして割り切った付き合いをしてます。と言うか強制されてます。

旦那は割りと淡白!
しなければ半月位は大丈夫!

でも痴漢さんはしょっちゅう求めて来ます。

仕事終わりに旦那に、
同僚と食事して来るね!
ってLINEを入れて痴漢さんとホテルで抱き合い、慌てて帰る。

そんな日か増えました。

でも旦那は全く疑ってる感じはないんです。

旦那が出張の時は毎日痴漢さんのマンションで抱かれてる。
撮られたハメ撮り動画もどんどん増えて、今では痴漢さんの言う通りにする都合のいい女、になってしまいました。

でも痴漢さんが好きになってる自分が恐い?

痴漢さんに嫌われたくなくて、何でも言う事を聞いてる私。

先日はお風呂場で痴漢さんがオシッコするのを私が口で受け止める、という動画を撮ったけど、半分位は抵抗なく飲めた。

旦那とも月に1~2回位はSEXしてる。
子供が出来たら言い訳出来ないし。

旦那には悪いけど、危険日は痴漢さんと、旦那とは安全日にする様にしてる。

今、生理が止まってて病院に行ったら妊娠してました。

間違いなく痴漢さんの子供です。

旦那は凄く喜んでたけど、今後どうするか痴漢さんと話し合ってます。

単身赴任・

おかしい・・・
あやはどうしたのだろう?何か変、
出来るだけ私と行為をしないように、避けている様子が見られる、
でも、無理やりでも行為をすると、逝き方が今までとは違っている、
{おまんこ}なんて・・そんな言葉を言った事がない妻だったのに、
転勤先に来る事は凄く減った、来ても一泊で、すぐ帰ろうとする、
私が帰った時は・・変わりはない・・か。
おかしいなあ?と思いつつ、私の仕事も忙しく、何もアクションを
しないでいる。

夏休み期間なんで娘が帰省している、
夜10時頃、下着を買っておいてもらおうと思い妻のスマホに電話したが、出ない、呼び出しはしているのだが、
ラインを入れたが既読にならない、
朝に家電にかけたら娘が出た「お母さんは?」
「出張に行ってるわよ、今日の夜は帰ってくるって、用ならスマホに
かけてみたら?」「出ないんだよ」「おかしいわね、電池がないんじゃない?」「まあいいや」と電話を切った、昼頃に妻からライン
下着買っておきますと返事が入っていた。
出張?・・今までも行っていたのか、しらなかった、一人?誰かと
一緒?疑問は沸いてくる、そう言えば会社の事は私は何も知らない
今まで話しをされた事はあったのだろうが興味がなかったので
結構スルーしていたのだった、
私は妻の事を空気みたいに思っていたのだった。
それから妻の事を気を付けて見るようにしようと考えた。

本社での会議が終わり、私は転勤先に帰らず自宅へ
妻には言っていない、10時だった、家には誰もいない。
家の中に変化は見られない、私は妻の下着を調べた、いつもと変わり
ない、余りいじらないタンスの上の箱、何か気になり開けてみた
・・・派手な色の下着・・変態か?と思われるような乳首丸出しの
ブラ、紐としか思えないようはショーツ、大事な所が空いている
ショーツ・・え?え?これが妻の?下着?
結局、妻は朝の8時頃に帰って来た、え?その恰好、え?
「お帰り」
「え?貴方帰っていたの?前もって言ってくれれば良かったのに」
「朝帰りか、いい身分だな」
「同僚での飲み会で飲みすぎてA子さんの所に泊めてもらったの」
「そうか、あんまり飲みすぎるなよ」
「ごめんなさいね、心配かけて、シャワーをさせて」
「ああ」
妻がシャワーに行った10分あと位に私は入って行った
「なあに?どうしたの?すぐ出るから」
妻は慌てた様子で下を隠した、私はその手をつかみ「洗ってあげるよ」と言ったら「いいわよ自分で」
下を見た
綺麗に揃えられた陰毛
指を入れる、ぬるっとした感触、してきたの?と思えるような、
お乳は・・え?これってキスマーク?
らしきあざが2箇所、妻は無口になった。
私は自分のも洗おうと思ったが「おい、洗って」と言うと洗って
くれた、上手・・まるでソープみたい・・固くなってくる
「おいベッドへ行こう」
「こんな朝から?」
大した前ぎもしないですぐに入れた、何てスムーズなんだ、
そして喘ぎ始める、喘ぎの途中でゴムをつけて発射、
これは本当にあやか?どこかの風俗の女か?なんて思った。

おかしい、絶対浮気している、
私はどうすべきか?
次回は・で

滝川クリステル似の巨乳先輩とやりました

この間、僕と会社の女の子(ちかちゃんと真由美先輩とします。)と飲みに行きました。
ちかちゃんは会社のアイドル的存在で、小倉優子をちょっとグラマーにした感じです。
真由美先輩は二コ上の先輩で、滝川クリステルの気が強くなった感じ。

体型はちかちゃんがふっくらした幼児体型、真由美先輩がスリムなEカップのモデル体型で社内の男の視線の的、って感じです。

飲み始めて2時間。
みんなちょうどいい感じに酔ってきて少しエッチな話題になってきていました。
僕はタイミングを見計らって、「女の子だって本当はみんなオナニーしてるんでしょ?」
と思い切って聞いてみると、二人は
「えぇ~、私はしたことないよ~」
と言って話題をそらしました。
僕は絶対してるはずだと思っていたので、軽く誘導尋問みたいに話を戻そうとしてみました。
すると、二人も相当酔っていたみたいで逆に
「宮田さんこそどのぐらいしてるの?」
「初めてしたのはいつ?」
「何をネタにしてるの?」なんて聞いてきたので僕がピンチに。

そのうちとうとう真由美先輩が
「ねえねえ、見せてよ。してるところ」なんて言ってきたので、
「何言ってるんすか! いやに決まってるでしょ!」
と返すと、座った目で
「あーっ、わかったぁ、宮田君って皮被ってんでしょう?会社の子みんなにバラしちゃおっかなぁ。ね、ちか!」と言いました。
それにはちょっとカチンときたのと、そんな噂を会社に流されても困るんでちょっと強く
「被ってないよ!ったくなんなんすか!勘弁してくださいよ!」
と言うと、ちかちゃんが
「じゃあ見せてくださいよ。皮被ってなきゃ恥ずかしくないんじゃないですか?」

その後押しに俄然やる気になった真由美先輩はさっさと会計をすませると僕とちかちゃんを自分のマンションにタクシーで拉致するように連れて行きました。

部屋にあがってしばらくはまた三人で飲んでいましたが、突然真由美先輩が思い出したように
「そろそろ見せてよ。してるところ」
なんて言ってきました。僕はさっきと違ってここには三人しかいないのと、初めて来る家なので緊張してドキドキしてきました。それと同時に激しく興奮してる自分もいるなー、なんて冷静に考えていました。

「そんな事言われても……、ネタもないですし…………」と困った顔をしてみせると、
「レディースコミックならあるよ」と真由美先輩。
差し出されたその本をパラパラとめくってみたものの、少女マンガチックな絵柄じゃ今ひとつでした。しかも会社の同僚二人に囲まれたこの状況でびんびんにできるほど僕は豪胆でもありません。

しばらく考えた後、なんか急にどうして自分がこんな目にあわなければならないのかわからなくなって、
、「こんなんじゃ無理っすよ。だいたいなんで僕がみせなきゃならないんすか?皮なんて被ってないっすよ、本当に。オナニーは無理っすっから、見せれば証明できますよね?」
と代替案でさっさとすませて、帰ってから抜こうと思いました。見るだけだったらつまんないから先輩もちかちゃんもあきらめてくれるはず。
しかし先輩は「そりゃそうだね。じゃあ見せて」とあっさり。

もうこうなったら仕方がない、と僕も覚悟を決めました。
「わかりましたよ。見せればいいんすね」
ベルトをはずし、ズボンとトランクスを下ろすと二人の顔つきが変わるのがわかりました。
数秒ぐらいでしょうか。
「もういいすか?」とパンツを上げようとすると、真由美先輩が
「ダメ! 手で剥いたかもしれないじゃん!」
と言っていきなり僕のちんちんに手を伸ばしてきました。
先輩のひんやりした手が気持ちよくて、ちょっと興奮しちゃいました。
酔いのせいもあって上着を脱いでブラウスだけの真由美先輩の胸元や、ちかちゃんのきれいなふくらはぎが異常においしそうに感じました。

が、一応真由美先輩は毎日会社で顔を合わせる存在なので下手な事はできません。
「ダメですって!ちかちゃん助けてよ!」
と叫ぶと、今まで僕たちのやりとりを黙って見ていたちかちゃんがとろんとした目つきで僕の膝にかかっていたパンツとズボンを下ろしてきました。
もうダメでした。
僕のちんぽは完全に大きくなってしまって、天井に向かってはりさけんばかりに立っています。

「さあ、おおきくなったわよ。早くしてるとこ見せて!」
H美先輩は本当に目と鼻の先ぐらいの距離で、目を輝かせながら僕のちんぽを見つめています。
その反対側ではちかちゃんも上気した顔で、「すごい……」なんてうわごとのように言いながらちんぽに見とれていました。

とうとう真由美先輩がブラウスとブラをとって、これをネタにしろと言わんばかりです。
やっぱり胸が大きくて、すごく形がきれいでした。
それだけでも十分抜けそうでしたが、僕はもっと調子に乗って
「おっぱいだけじゃ出せないよ。下も見せてくれたら絶対にイケるけど」
と言うと、先輩はしょうがないっていう顔をしながら脱いでくれました。
ちかちゃんにも
「ちかも早く脱ぎなさい!」なんて言ってて、
社内でも評判の美人の真由美先輩だけじゃなくて、密かにファンの多いちかちゃんの裸まで見れるなんて、ものすごいラッキーだと思いました。

僕はもう何も考えずにしごいていました。
真由美先輩は、少し大きめのびらびらを開いたり、自分でクリを剥いて見せてくれたりしました。気づくとちかちゃんも顔を真っ赤にしながら自分のあそこをぐちゅぐちゅ音を立てて触っています。
先輩のあそこはすごく鮮やかな真っ赤で、ちかちゃんは綺麗なピンク色でした。
先輩は奥の部屋からローターを持ってくると、エッチな顔をして僕を見つめながらぺろりと舐めて自分のあそこにあてがいました。
いやらしい機械音が響いて、僕は自分の周りで美人とかわいい同僚がオナニーをしているという状況に興奮して、すぐに昇りつめていきました。

「あぁ、もうダメだっ、イク!」
としごくスピードを早くすると、真由美先輩もちかちゃんも潤んだ瞳でオナニーの手を早めながらちんぽを凝視しています。
二人を交互に見ながら思いっきり放出すると、少しH美先輩の腕やふとももに精液がかかりました。
先輩はそれを舐めると、
「いっぱい出たね。たまってたの?」と笑いました。

僕は興奮のあまりかなり激しくしごいていたのでぐったりと疲れていると、股間にぬるりと暖かい感触がありました。
見ると先輩が僕のちんぽをしゃぶっています。
あの切れ長の目で見上げられると、すぐにまた勃ってきてしまいました。

先輩は左手で自分のあそこをいじりながら、右手で僕のちんぽを支え、喉の奥まで飲み込んでんぐんぐと嬉しそうにちんぽを舐めてくれました。
僕たちは先輩の寝室に移動すると、布団に寝てすらりとした脚を開いた先輩にまずは生でちんぽを挿入しました。

先輩のマンコはもうぐちょぐちょで、さっきまでフェラをされていたのもあってするりと入っていきました。
真由美先輩は入れるときには目をぎゅっとつぶっていましたが、奥まで入れて動き始めるとすぐに
「あっ!あっ! すごくおっきぃ…」
と喘ぎ始めました。
僕は先輩の膝の後ろから腕をまわして脚を持ち上げると、結合部がよく見えるように腰を振りました。
「あぁん……あっ、ゃだ、はずかし……っ…んっ! あっ」
先輩は普段厳しいのにどうやら少しMっ気があるようで、恥ずかしいポーズで出し入れをしたらすごい勢いで溢れてきました。
「先輩、めちゃくちゃぬるぬるになってますよ。こんなにエッチだったらいつもオナニーしてるでしょ?」
と突きながら耳元で囁くと、
「やだぁ………そんなこと言わないでぇ~……んっ…ぁ」
と耳まで真っ赤にしながら恥ずかしがり、少し突いたら軽く潮を吹いてイってしまいました。
僕もそんな先輩を見てたら興奮してイきそうになってきました。
「先輩、僕も出そうです。どこに出したらいいですか?」
「んっ…、ぁんんっ………かで……中で…ぃぃよ………あっ、あ」
そう言われて思わず出そうになったんですが、ちょっと怖い感じがしたので抜いてお腹の上に出しました。

後で聞いたらH美先輩は興奮すると見境なくなっちゃうだけで、特に体温測ったりはしてないそうです。危なかった……。

少し休憩してリビングに戻るとちかちゃんがとろとろのマンコを開いたまま肩で息をしていました。
どうやら僕とH美先輩のセックスを覗きながらオナニーにふけっていたようです。
胸は小さいのですが乳首がぴんと立っていて、ピンク色に染まった肌がすごくかわいいと思いました。

僕はちかちゃんに近づくと、そっと頬に手をやってキスをしました。
ちかちゃんも僕に気付いて舌を絡めてきたので、ねっとりと濃厚なキスになりしばらくそのまま楽しみました。
ふっくらとしたちかちゃんの唇からはあまい唾液が溢れてきて、僕もちかちゃんもいやらしく唾液を交換しながらむさぼるように飲みあいました。

ちかちゃんをリビングの一人がけソファに後ろ向きにひざまづかせると、後ろからちかちゃんのピンクのマンコを舐めまわします。
小さくかわいいお尻の穴にも舌を這わせると、びくっとなるちかちゃんがかわいかったです。

マンコがふやけるほど濡れているのを確認してから、ちかちゃんを後ろ向きにさせたまま後ろから入れました。ゴムをつける時間も惜しかったので生です。
ちかちゃんは先輩のように包み込む感じはしなかったんですが、すごくきつくて三回目なのにすぐイきそうになりました。
後ろから覆いかぶさるように胸をまさぐり、背中を舐めながら突くと最初は声を殺していたちかちゃんもだんだん感じてきたみたいです。
「……ぁ………ぁっ……気持ちいい……」
「ちかちゃんも先輩みたいにエッチな声出してもいいんだよ」
「………知らないよぅ…んっ」
「嘘つきだなぁ。僕と先輩のエッチ見てたでしょ?」
「あっぁっ…………見て……なぃょ……ん…」
「あーあ。僕と先輩のセックスを見てオナニーしてたって認めちゃえばいいのに」
「やだっ……やだ……あっ…あああっ………」
もう僕の言葉責めにも答えられないようになってきたみたいです。

ちかちゃんは小刻みにイくタイプみたいで、時折びくびくっとなってはぐったりして、また感じはじめてはびくびくして、という感じでもう前後不覚になっていました。
僕も思う存分ちかちゃんをいじめたのでそろそろ出したくなって、最後のスパートをかけました。
「あっ!あっ!あっ!あぁっ!んっんんっ!!」
ちかちゃんの声も一際高まります。
「ちかちゃんっ、イくよ! どこに出してほしい!?」
「あっ!……中はダメ……!」
「じゃあ飲んでくれる?」
「ぅん…………いいよ…」
「イくよ! イくっ!!」
僕はちんぽをちかちゃんのマンコから引き抜くと、激しくしごきながらちかちゃんの口元にちんぽを近づけました。
ちかちゃんは少し振り向くと僕のちんぽを口に含み、精液を飲み干しました。
さすがに三回目なのでほとんど出ませんでしたが、同僚に精液を飲ませていると思うとすごく興奮してちんぽがびくんびくん震えました。

その日はそのまま先輩の家で泊まり、翌朝家に帰る前にまた先輩とエッチして帰りました。そのまま出社する訳にいかなかったので一旦帰ったのですが、その日はもうがくがくでした。
ちかちゃんはリビングで寝ていてそのまま先輩と出社したみたいです。
先輩とはそれからちょっと仲良くなりました。

ちかちゃんとはそれからはエッチしていませんが、また今度三人で飲みに行こうと話すことはあるので、もしかしたら……なんて思っています。

大人の玩具を貰ったわ

それほど仲良しでもなかった同僚が結婚をするので退職したのですけど
 
退職最後の日、なぜか私に、使わなくなったし いらないので、と言われて紙袋を密かに手渡しされました。
 
家に帰って紙袋から出し、箱から出し
ゴム製のオチンコの形をした物、コードが付いていて操作スイッチです。
 
初めて観た わ
 
電池も入っていて、スイッチを入れてみると、手に持っているオチンコ形がぶるぶるぶる動いて
 
これぇー オマンコに入れるなんて、すごいことしていたんだわあ、と思ってみましたが
 
私スカート内から、パンストを膝まで下げて、ビキニの上から先端を当ててみました。
あああああ ああああ ビキニの上からでも ブルブルしてくるし
 
こんな大きいの オマンコには入らない気もするし
 
それが。10分もバイブで遊んでいると、ビキニ内側 が あんぁ 気持ちよくなりたくなって
思い切って下向きで膝を曲げ お尻を突き上げて
スカート内、ビキニも太股まで下げてしまいました。
 
レベルを協にすると、とんでもなく烈しくバイブするので
弱で試してみようという気分になったわあ。
太いわ亜 オマンコに入るかしらああ
 
まずは指で クチャクッチャするまで湿ってからだわあ
オマンコに入れようとしたら、あんぁ 電話   誰から
スマホを観ると、マンションの仲良し女性住民から
 
バイブをオマンコに入れるのを中断して、電話に出ました。
 
オマンコ湿ってきたまま電話に出るなんて、変だったわあ。
 
電話の内容は、今 二人で飲んでいるけど 来ないという話で
時々三人で、部屋で飲んでいるので、お邪魔することになりました。
 
二人は少し酔っていて、私もワインをいただき1時間くらいしてから、退職する同僚女性から
私彼がいないということしっていたのもあるけど、バイブ玩具を手渡しされてさ、という話をすると、
二人の住民女性、見たい 持ってきて、と言うので、部屋に帰って持って戻りました。
 
わあわ という二人
なんだぁ 二人とも見るのって初めてなんだ、スイッチを入れると
ブルブルうごいて、ヤッパリ 二人とも、オマンコに入れるのって 辛そうだわああ
と離していたけど、使ってみようか、というのが 酔ってきた女性三人。
 
一番年上の、美香さん 33歳が、数ヶ月前まで彼氏がいたし、あそこも慣れているようなので
それに部屋主でパジャマになっていたので、ノーパンらしいパジャマの上から、下向きでお尻を突き上げた股間に、私が バイブを当てて
美香さんに試してもらったわ。
 
気持ちいいいいわああ
 
どんな風に、二人が声 揃った
 
クリス 堪らないわあ 振動が ブルブウ ああああ
 
協にしてみると、
 
ああ あああ ああああ 湿ってきそうだわあああ
 
いろいろ あって、私、部屋に戻ってから
 
オソロオソロ思い切って、オマンコに突っ込んでみたら
なんだぁ けっこう スッポリ 吸い込まれるように 入ったわああ
でも、スイッチ オンにしてブルブル 振動がオマンコに感じたら耐えられないほど、気持ちいいいい
 
イイクイイクしたくなってしまうし、10分は遊んでしまいました。

大学生の巨根に犯され離れられなくなりました

私は、関西地方で小学校教諭をしている29才です。
名前は結衣といいまます。
今年の夏は一つ年下の同僚の美奈(仮)と二人で海に行こうという話になり、彼氏がいない女二人、車で日本海を目指したのです。
場所は夕日ヶ浦温泉。
ホテルは海岸から歩いてすぐの所に予約していたので、先にチェックインを済ませ、水着になって砂浜へと直行。昼間は海で過ごし、ナンパされながらも適当に無視しながら、楽しみました。
海は遠浅で凄く綺麗でした。
海から上がってホテルに備え付けのシャワーで砂を落とし、夕飯までの間に温泉に浸かろうという事になりました。
ホテルの大浴場に向かうエレベーターの中で、あるポスターに目が止まりました。
【絶景外湯!露天風呂、源泉かけ流し!フロントで入浴チケットお渡ししております】
ポスターの写真はとても綺麗で大きな露天風呂と、女性限定のエステ等も紹介されており、私達はその外湯へ行く事にしました。
ホテル宿泊客は無料、しかも送迎バスまで出してくれるとの事。
迷う理由などありません。
「ホテルの大浴場は24時間だし、こっちは後でまた入ろうよ!」
美奈は嬉しそうにそう言っていました。
外湯に着いた私達は、やっぱりこっちに来て良かったと心底思いました。
田舎の温泉街で、こんなに大きくて綺麗なお風呂に入れるとは思っていなかったのです。
露天風呂を楽しみ、館内の自動販売機でジュースを買っていると、男湯からガヤガヤと4人の男達が現れました。
4人共に体が大きく、プロレスラーの様な見た目でした。
私達は少し怖いなとは思いましたが、あまり気にせずに送迎バスに乗り込み、ホテルへ帰ろうとしたのです。
しかし、私達がバスに乗った直後、その4人の男達が乗り込んで来ました。
(え…同じホテルなの?)
私達はその大きな体の男達と、あまり目を合わせない様にしていました。
逆に彼等は私達2人をチラチラと見ながら、にやけた顔で小声で話しています。
せっかく景色の良いホテルと、思いがけない外湯の素晴らしさに気分を良くしているのに、運が悪いなぁなんて思っていました。
ホテルに着いて部屋に戻ると、豪華な料理が用意してありました。
バスでの出来事など一気に吹っ飛び、私達はアワビや鯛、お肉等に舌鼓を打ち、少しお酒も飲みました。
仲居さんが片付けをして、布団を敷いてくれた時、調度夕日ヶ浦に綺麗な夕日が沈んでいくのが見えました。
「綺麗…」
思わずそう呟いていました。
夜10時、北京オリンピックを見ながら、普段の愚痴や彼氏が欲しい事等、楽しく話をしていた時です。
ドンドンドン!!!ドンドンドン!!!
私達の部屋の扉を強く叩く音がしました。
「きゃっ!」
突然の出来事に同僚が声をあげました。
怖くなった私達は、扉を開けずに身構えていました。
「お~い…ビール買ってきたぞ~!開けてくれよ~!」
そこで私は、誰かが部屋を間違えているのだと気付きました。
私はチェーンをかけ、扉を開けました。
「あれ?」
そこにはあの大きな体の男性達の一人がコンビニの袋を手に持って立っていました。
「あっ!すいません!間違えました!」
彼の体に似合わないその仕種に、私は拍子抜けしてしまい、思わず吹き出しました。
「いえ、いいですよ」
その日、私達は女二人で楽しく夜更かしをしてから、眠りにつきました。
翌日、海でまた楽しく過ごしていると、前日に部屋を間違えた彼が声をかけてきました。
「昨日はすいませんでした…」
近くに他の3人もいました。
「あっ!お前が間違えた部屋ってこの人たちの部屋か!後輩が失礼しました!」
「いえ、いいんですよ」
話をしてみると、意外と普通の人達でした。
話によると大学のラグビー部の先輩2人後輩2人で遊びに来ているとの事でした。
同僚の美奈は私よりも陽気な性格で、彼等と楽しそうに話をしていました。
そしてそのままの流れで彼等4人と一緒にビーチで過ごしました。
美奈も私も見た目には多少なりとも自信がありましたし、10才以上も年下のマッチョ達に囲まれて、少しばかりの優越感もありました。
(うわ…凄い腕…)
中でも、先輩格の190はありそうな人の筋肉はまるで外国人の格闘家の様でした。
「結衣さんはどこから来たの?」
彼の名前は武史くんといいました。
「神戸で教師をしてます」
「え!?学校の先生?」
「はい」
彼等は私達が学校教諭だと知って、少し驚いていました。
「学校の先生でもビーチに遊びに来たりするんですね」
「美奈さんみたいな先生だったら毎日学校行っちゃう!」
「結衣さんにしかられてみたい~!」
私達は男の子達にチヤホヤされて、いい気になっていたのかもしれません。
その後それぞれの部屋に戻り夕食を済ませた頃、私達の部屋に電話がかかってきました。
「あの~もしよかったら一緒に飲みませんか?」
武史くんの声でした。
「あの…後輩の正人がどうしても美奈さんともう少し話がしたくて…ダメかな…」
「う~ん…」
「も…もちろん結衣さんも一緒に…だってほら…いくらなんでも男4人に女1人じゃ怖いだろうし…」
「うん…聞いてみる」
「それに…」
「うん?」
「俺も、結衣さんと…その…もっと話がしたいっていうか…顔がみたいっていうか…」
私は、彼等を勘違いしていたと思いました。
一見遊び慣れた様に見えた彼等は、本当はスポーツに打ち込む事しか知らない純粋な青年だと感じたのです。
でも…、それが大きな間違いだったのです。
私は美奈と一緒に彼等の部屋に行きました。
そこは、私達の部屋よりも広くて、専用の露天風呂まで完備された最高級の部屋でした。
「うわ~!広~い!」
美奈は嬉しそうにはしゃいでいました
。しばらく6人でお酒を飲みながら、色んな事を話していました。
彼等の会話はとても楽しく、私達はどんどんグラスを空け、色んな種類のアルコールを飲んでしまいました。
かなり酔っ払っていましたが、彼等はお構いなしに酒を注いできました。
私達は、たまの旅行でハメを外しても許されるだろうと思い、どんどん気分が良くなっていったのです。
そして、気付いたら夜中の1時になっていました。
「そろそろ部屋に帰らないと…」
立ち上がろうとした時、自分が今まで経験したことがないほど酔っているのが分かりました。
座っていると分からなかったのですが、足に力が入らず、フラフラになっていたのです。
「大丈夫!?結衣さん」
「うん…飲み過ぎたみたい…」
その時、美奈も私と同じかそれ以上に酔っ払っていた様に見えました。
私は急に動こうとした為か、気分が悪くなり、吐き気をもようして、洗面所で吐いてしまったのです。
「結衣さん、飲ませ過ぎちゃったね…ごめんなさい…」
「ううん、いいの…」
「部屋まで送っていくよ…」
「でも美奈が…」
「美奈さんは、正人が介抱するから心配ないよ…行こう」
私は彼の言葉を信じてしまいました。
その後、彼の肩を借りて部屋まで行くと、仲居さんが敷いてくれた布団がありました。
武史くんは私を布団にそっと下ろすと、コップに水を入れて持ってきてくれました。
「ありがとう…」
私がコップに手をかけようとすると、彼はそれをヒョイッとかわし、自分の口に運んだのです。
「え?…」
彼は水を口に含むと、いきなり私の唇を奪い、口移しで水を注ぎ込んできたのです。
「うぐっ……んんっ!」
私は泥酔していましたし、あまりに突然過ぎたので何も抵抗出来ませんでした。
「へっへっへ…いっちょあがりぃ~」
彼の顔は、さっきまでの純粋な表情から一変して、不気味な笑みを浮かべていました。
「な…何?」
「結衣さ~ん…今の水はねぇ…ただの水じゃないんだよね~」
「… え?」
「媚薬だよ…媚薬」
私は耳を疑いました。
「バカだね~先生のくせに!男4人に今から輪姦(まわ)されちゃうんだよ?」
「嘘…やめて…誰か助け…」
私は誰か助けを呼ぶために、逃げようとしました。
しかし、190センチはある武史くんからすれば、私を捕まえるなんて簡単な事。
あっという間に捕まり、後ろ手に縛られ、タオルで猿轡をされました。
「いや~、小学校の先生は初めてだなぁ~」
彼が浴衣を脱ぎ、裸になりました。その時、彼の股間に思わず目がいきました。
(えっ!?……何アレ!!)
彼の股間には見たこともない程、太くて長いペニスがぶら下がっていたのです。
「デカイっしょ…」
彼は自慢げに自らの肉棒を扱きだしました。
「俺達4人とも巨根なんだよね…だから時々こうして女引っ掛けて一緒に遊んでるって訳…だって粗チンな奴が仲間にいたら可哀相でしょ?俺らのでガバガバになるまで突かれまくったマ○コじゃ気持ち良い訳ないもんね」
私はなんとか逃げようとしましたが、身体が言うことを聞きません。
「結衣しゃ~ん…大丈夫、ちゃ~んと気持ち良くしてあげるから…媚薬も飲んだでしょ?…俺、こう見えてかなりテクあるんスよね…朝まで何回も何回もイキまくって、記憶ぶっ飛んじゃうかもな…」
「んん~っ!んん~っ!!」
私は、塞がれた口から精一杯声を出して、抗議しました。
「ん?美奈さんのことかな?… あ~心配しないでいいよ…今頃正人に犯られて、ヨガってると思うし…」
こいつらは悪魔だ…そう思いました。
彼は裸になると私にのしかかってきました。
そして、いきなり浴衣の前をはだけさせ、左右に大きく開いたのです。
「けっこういいオッパイしてるじゃん…」
慣れた手つきでブラジャーを上にずらされ、乳首を舐められました。
「へっへっへ…すぐにピンピンにしてやっから!」
「んん゛~!!!」
彼の舌が乳首周辺をユルユルと舐めていきます。
乳房全体に爪を優しく当てて、くすぐるように愛撫してくるのです。
「…んっ…………んんっ」
私はなんとか声を出さない様に耐えていました。
その時、部屋の入り口で男達の声がしたのです。
「お!先輩!やってますね~」
「なんだよ、そっちの女はどうした?」
「美奈さん、寝ちゃったんですよね~…寝てる女を犯っても、面白くないっしょ?」
「んじゃ、先に4人でコイツを可愛がってやるか?」
「へへへ…すいません」
武史くんは、私の縄を解きました。
私は慌てて逃げようとしましたが、すぐさま4人のラガーマンに捕まり、布団に寝かされました。
頭上で両腕をバンザイさせられ、その上に座られると、腕は動かせません。
脚は左右の膝の上にそれぞれ座り込まれ、目一杯開脚させられた状態で固定されてしまいました。
「もう逃げらんないよ…結衣さん」
年下の男に今から凌辱されるかと思うと悔しくてたまりませんでした。
「じゃあいくよ?まずは焦らし責めから…」
男達の手がついに伸びてきました。首筋、乳房、腋の下、脇腹、太腿、股間、全ての性感帯を8本の手、40本の指が一斉に愛撫してくるのです。
「んんんっ!!!……ん゛~!!!!」
「おお!スゲエ敏感じゃん!」
触れるか触れないか位の愛撫でくすぐるように全身をはいずり回る指を、なんとか避けようとしましたが、3人がかりで押さえ付けられ身動きがとれません。
武史くんは、一人私の股間に胡座をかいて座り、下腹部や内腿などを愛撫していました。
しかし、4人共が示し合わせたかの様に乳首や陰部等の肝心な部分には触れてきません。
「触って欲しい?…へっへっへ…まだまだ焦らすよ~」
それから1時間程経っても彼等は同じ責めを繰り返していました。
「ん~!!!…ん~!!!」
私の身体は、最初に飲まされた媚薬と彼等のねちこい愛撫に燃え上がり、汗をびっしょりかいていました。
「そろそろか?…」
「先輩、マ○コの具合はどうですか?」
武史くんが私の陰部をなぞり上げました。
…グチュリ…。私は信じられない程に濡れていました。
「よし、こんだけ濡れてりゃ大丈夫だな…」
「結衣さん、ぐちゃぐちゃっスよ…へっへっへ…やらしい女」
「一番手は俺でいいな?」
「おう」
「もちろんス」
「どうぞ~」
武史くんが大きな肉棒を掴み、私の陰部に宛がいました。
「ん゛!!ん~~~ん!!!」
「ハイハイ…そんなに焦んないの!…今入れてやっから!」
ググッと陰部に押し付けられた亀頭はテニスボール程あるのではないかと思う位でした。
…スブリ…入り口を押し広げて、武史くんの巨根が私の中にめり込んできます。
「おお…こないだの女子大生より全然イイじゃん!」
「まじっすか!?」
「ああ、これならすぐにイキっ放しだな!」
1時間かけて蕩けさせられた身体は、見たこともない程のペニスをゆっくりと受け入れていったのです。
「ほ~ら結衣さん…どんどん奥まで入ってくよ~」
「ん゛~~~!!!」
私は、あまりの圧迫感に恐怖を覚え、首を必死で左右に振って訴えました。
しかしそれは彼等を楽しませるだけでした。
彼の肉棒は少しずつ奥へと進み、ついに私の子宮口に到達しました。
その時の感覚は今でも忘れられません。
今まで付き合った2人の彼氏は、どちらも私の奥まで届く程のペニスではありませんでした。
彼の巨根で子宮を押し上げられた瞬間、自分でも亀頭がグニュリと奥に当たるのが分かったのです。
「へっへっへ…1番奥まで入ったぜ…」
武史くんは、満足そうに笑っていました。私は、あんな巨大なモノが膣内に収まったのが信じられず、思わず結合部を見てしまいました。
そして、更に驚いたのです。なんと彼のペニスは完全に挿入されておらず、数センチ余っていました。
「動くよん」
武史くんがゆっくり腰を前後させます。
「んん゛!!!んん゛!!!!」
いきなり強烈な快感が私の身体を駆け巡ります。
媚薬を飲まされた効果もあったのだろうとは思うのですが、彼の大きく張り出したエラ部分が膣内の形を変える位に、ゴリゴリと移動するのが、たまらない快感を与えてきます。
「結衣さんは、何分我慢できるかな~?」
「んん゛!!!んん゛!!!!」
「イキたくなったら遠慮せずにイッてね~」
それから、多分10分くらいはなんとか耐えていたと思います。
年下の彼等に無理矢理レイプされ、しかもイッてしまうなんて、あまりにも恥ずかしい。
その思いだけで、必死に絶頂を極めるのを拒んでいたのです。
「結構頑張るね~…さすが小学校の先生だ…でもこれは耐えらんないと思うよ?」
武史くんが私の腰をがっしりと持ち、更に子宮を押し上げました。
「んんぐぐ~!!!!!」
「大丈夫だって、こんだけグチョグチョなんだから全部入るって」
とうとう、彼のペニスが完全に入ってしまいました。
私は苦しさの為、鼻で激しく息をしていました。
目を見開いたまま、絶望感に襲われていると、周りの3人の男達が騒ぎ始めます。
「先輩!早くアレやってください!」
「結衣さんが悶絶するとこ見たい~!!」
「しっかり押さえてますから、早く!!」
私を、もうひとつ恐怖が襲います。実はそれまでのセックス経験でイッた事がなかったのです。
もちろん時々オナニーはしていましたが、でもその時ですらイクのが怖くて、最後まで到達せずに事を終えていました。
「じゃあ…いきますか!!」
「イェーイ!!!」
何が始まるのか分からない私は、目を開けたまま武史くんを見つめるしかありません。
武史くんと目が合った瞬間、それは始まりました。
「おりゃあ~~~!!!!」
彼は私の腰を掴んだまま、物凄いスピードで巨根を抜き差しし始めたのです。
「んんんん゛!!んんんんんん゛!!」
パンパンパンパンパンパン!ズチャズチャズチャズチャズチャ!
卑猥な音が部屋中に響いていました。
「おおお!!締まってきた!」
「イキそう?結衣さん」
「脚の痙攣がスゲエ!!」
「のけ反ってるよ、可愛い~」
耐えに耐えた私を嘲笑うかの様に、彼のペニスはあっという間に私の身体をイク寸前まで燃え上がらせました。
「ん゛………んんん゛!!!!!!」
駄目だ…頭が真っ白になる…。これがイクって事なの?だとしたら凄すぎる!
そう思った時、私の身体は勝手にガクガクと震え始め、息が出来なくなっていきました。
「お~!イくの?結衣さんイッちゃう?」
「………ぐ………が………」
死ぬ!そう感じた瞬間、信じられない事が起こりました。
「……はい、ストップ…」
私がイク寸前、ほんのあと一歩で絶頂を迎える瞬間、彼の動きが止まったのです。
「出た~!!先輩の必殺寸止め地獄~!!」
媚薬を飲まされ、1時間も丹念に愛撫された揚句の巨根セックス…。
快楽を極限まで高められた私の身体を、未体験の苦しみが襲いました。
「んぐう~~~~~!!!???」
私の身体は自然と痙攣し、逃げ場を失った快楽が全身を覆い尽くしていました。
「キャハハハハ!スゲエ!やっぱ先輩はセックスの天才っすよ!」
「へっへっへ…見ろよ…この切ない顔…たまんねえ」
それから、彼は何度も何度も、寸止め責めをしてきました。
私は、もう何がなんだか分からなくなり、このままでは発狂してしまうとさえ思う程でした。
「まだまだイカセないよ~?」
「こんな経験、一生できないんだからさ」
「この先、どんな男と寝たって感じなくなるぜ!」
「スゲエ汗…気持ち良さそ~!よかったね~俺達と出会えて」
彼等は悪魔でした。
いつまで経ってもイカセてもらえず、かと言って休ませてもくれないのです。
この地獄がいつまで続くのか…。
いっそ殺して欲しいと思いました。
「そろそろ、一度イカセるか?」
「そうっすね…本当に狂ったらシラケるし」
そんな会話がなされて、ようやく私の腕を固定していた男が、私の口からタオルを取り去りました。
「ハァ…ハァ…ハァ…ハァ…もう許して…」
「へへへ…イカセて欲しい?結衣チャン?」
私は頭が朦朧としていました。武史くんのその言葉に、思わず頷いてしまったのです。
「一応聞いておくけど…イカセてもらった経験は?」
私は何も答えられませんでした。
「その反応図星でしょ…俺ら経験豊富だから、隠したって無駄だよ?…」
「もし初めてだったらさ…優しくして欲しいでしょ?」
「こんな押さえ付けられてするんじゃ可哀相だもんね…こいつらは一旦休憩してもらって…俺と二人でセックスする?」
逃げても無駄なのは分かっていましたし、なによりそんな体力は残っていませんでした。
せめて無理矢理ではなく、普通に抱かれた方がまだマシだと考えました。
「ね?結衣さん、そうしよう?」
私は、ただ頷くしかありませんでした。
「オッケー!じゃあお前ら休憩ね」
「わかりました~!」
「中に出すなよ、後が残ってんだから」
「ああ、わかってるよ…」
武史くん以外の3人が私から離れ、布団の上でのセックスは続きます。
「結衣さん…イク時はイクって言うんだよ」
「はい…」
「じゃ…動くよ」
「お願い、ゆっくり……」
彼はいきなり大きく腰を使っていきます。
「ぁはんっ!!!」
私は思わず彼の腰を太腿でギュッと挟みました。
「手はこうだよ…」
彼の誘導により、私は手を相手の背中へ回しました。
「可愛いよ…結衣さん」
優しい言葉をかけられ、混乱した私の頭は彼を受け入れていきました。
「はぁぁぁぁん!!!…凄い!」
「痛くない?」
「あんっ!…あんっ!!…い…痛くない…」
寸前でイカセてもらえない状態だった私は、すぐさま絶頂付近まで高められていきます。
「ぁあ…も…もう駄目ぇ…」
「イキそう?」
私は何度も頷きました。
「じゃあ、お願いしてごらん?」
「ぁあんっ!!……はぁう!!………んぁぁぁあ!!!」
「お願いしないとイカセないよ…」
「いゃあ……イカセて…」
「ん?…もっとちゃんと」
「ぁぁ…恥ずかしい…」
そうしている間も、彼は私の快楽を支配し、巧に絶頂付近で上げ下げするのです。
「武史…くん…」
「何?結衣さん」
「イカセて…下さい…」
「誰を?」
「いや!イジワルぅ!」
「ほらほらほら…」
「ぁぁぁぁあ!!!…それだめ!…凄い!イッちゃう!…」
「誰を?イカセるって?」
「ぁぁぁ… 結衣をイカセて!!!お願い、イカセて下さいぃぃぃ!!!」
そう言った次の瞬間、彼は私を強く抱きしめ、更に力強く子宮を殴るように肉棒を打ち付けてきました。
「ひぃぃぃぃぃい!!!!」
「おらぁ!おらぁ!イケおら!」
「いや!駄目!イク!!イッちゃう!!!」
「締まってるよ結衣さん!」
「イクぅ!!!イクぅ!!!イクぅ!!!怖い!ほんとにイクぅ!!!」
私は、恥ずかしい言葉を叫んでいました。
何度も…、何度も…。そして、とうとう人生初のアクメを迎えます。
「………ぁぁ………イ……イイ!!…」
「イッていいよ…そらそらそらそら」
「イクぅぅぅぅう!!!イクぅぅぅぅう!!!イクぅぅぅぅう!!!」
「うお!…スゲエ締め付け」
「ひぃぎゃぁぁぁぁぁぁあああ!?……イ゛グゥゥぅぅぅうああああああおおお゛!!!!!!!!!!!!!!」
私は全身に力が入って、プルブルと痙攣しました。頭が真っ白になり、彼にしがみついて涙を流していました。
「…………………ぁ……………………ぅぅ………………ぅ…………………」
全てが終わった…。
そう思いました。
しかし、彼は全く疲れた様子もなく、まだ射精をしていないペニスは固さを保ったまま私を休ませてはくれなかったのです。
「イケてよかったね…」
「ちょっと待って…」
「は?何言ってんの?まだまだイカセてあげるよ…」
「今は駄目、お願い!」
「今度はイキ地獄だよ、結衣さん…」
「いや!動いちゃいや!」
「そりゃあ!!」
「はぅぅぅぅうんっ!!!!」
それから、武史くんには何度イカされたかわかりません。
その後30分程続いたセックスは、まさに快感地獄でした。最後の5分間は、もう5秒に一回イッてるような状態で、最後は失神してしまいました。
朝4時…。窓の外が少し明るくなった頃…4人のうち最後の男が精を放った時、私の身体中は痙攣しっぱなしで、涙を流しながら横たわっていました。
そして、その隣の布団には同僚の美奈が寝かされ、私と同じ目に会っていました。
それからしばらく、彼等の巨根セックスは続きました。
ホテルの従業員が出勤してくる頃、私達は彼等の車に乗せられ、インターチェンジのラブホテルに連れ込まれました。
そこで、一日中セックスを強要され、私も美奈もイキまくっていました。
その後、美奈は正人くんに連れていかれて、まだ会ってません。
ただ、身の安全を伝える内容のメールが一通、彼女から届いただけです。
学校は退職して、今は正人くんと暮らしているそうです。
私は、武史くんと二人で住む事にしました。
あんなセックスを味わうと、もう二度と離れられません。
毎日巨根に貫かれ、幸せを感じています。

大学生の巨根に犯され離れられなくなりました

私は、関西で小学校教諭をしている29才です。
名前は結衣といいまます。
今年の夏は一つ年下の同僚の美奈(仮)と二人で海に行こうという話になり、彼氏がいない女二人、車で日本海を目指したのです。
場所は夕日ヶ浦温泉。
ホテルは海岸から歩いてすぐの所に予約していたので、先にチェックインを済ませ、水着になって砂浜へと直行。昼間は海で過ごし、ナンパされながらも適当に無視しながら、楽しみました。
海は遠浅で凄く綺麗でした。
海から上がってホテルに備え付けのシャワーで砂を落とし、夕飯までの間に温泉に浸かろうという事になりました。
ホテルの大浴場に向かうエレベーターの中で、あるポスターに目が止まりました。
【絶景外湯!露天風呂、源泉かけ流し!フロントで入浴チケットお渡ししております】
ポスターの写真はとても綺麗で大きな露天風呂と、女性限定のエステ等も紹介されており、私達はその外湯へ行く事にしました。
ホテル宿泊客は無料、しかも送迎バスまで出してくれるとの事。
迷う理由などありません。
「ホテルの大浴場は24時間だし、こっちは後でまた入ろうよ!」
美奈は嬉しそうにそう言っていました。
外湯に着いた私達は、やっぱりこっちに来て良かったと心底思いました。
田舎の温泉街で、こんなに大きくて綺麗なお風呂に入れるとは思っていなかったのです。
露天風呂を楽しみ、館内の自動販売機でジュースを買っていると、男湯からガヤガヤと4人の男達が現れました。
4人共に体が大きく、プロレスラーの様な見た目でした。
私達は少し怖いなとは思いましたが、あまり気にせずに送迎バスに乗り込み、ホテルへ帰ろうとしたのです。
しかし、私達がバスに乗った直後、その4人の男達が乗り込んで来ました。
(え…同じホテルなの?)
私達はその大きな体の男達と、あまり目を合わせない様にしていました。
しかし、逆に彼等は私達2人をチラチラと見ながら、にやけた顔で小声で話しています。
せっかく景色の良いホテルと、思いがけない外湯の素晴らしさに気分を良くしているのに、運が悪いなぁなんて思っていました。
ホテルに着いて部屋に戻ると、豪華な料理が用意してありました。
バスでの出来事など一気に吹っ飛び、私達はアワビや鯛、お肉等に舌鼓を打ち、少しお酒も飲みました。
仲居さんが片付けをして、布団を敷いてくれた時、調度夕日ヶ浦に綺麗な夕日が沈んでいくのが見えました。
「綺麗…」
思わずそう呟いていました。
夜10時、北京オリンピックを見ながら、普段の愚痴や彼氏が欲しい事等、楽しく話をしていた時です。
ドンドンドン!!!ドンドンドン!!!
私達の部屋の扉を強く叩く音がしました。
「きゃっ!」
余りの突然の出来事に同僚が声をあげました。
怖くなった私達は、扉を開けずに身構えていました。
「お~い…ビール買ってきたぞ~!開けてくれよ~!」
そこで私は、誰かが部屋を間違えているのだと気付きました。
私はチェーンをかけ、扉を開けました。
「あれ?」
そこにはあの大きな体の男達のうちの一人がコンビニの袋を手に持って、立っていました。
「あっ!すいません!間違えました!」
彼の体に似合わないその仕種に、私は拍子抜けしてしまい、思わず吹き出しました。
「いえ、いいですよ」
その日、私達は女二人で楽しく夜更かしをしてから、眠りにつきました。
翌日、海でまた楽しく過ごしていると、前日に部屋を間違えた彼が声をかけてきました。
「昨日はすいませんでした…」
近くに他の3人もいました。
「あっ!お前が間違えた部屋ってこの人たちの部屋か!すいません後輩が!失礼しました!」
「いえ、いいんですよ」
話をしてみると、意外と普通の人達でした。
話によると大学のラグビー部の先輩2人後輩2人で遊びに来ているとの事でした。
同僚の美奈は私よりも陽気な性格で、彼等と楽しそうに話をしていました。
そしてそのままの流れで彼等4人と一緒にビーチで過ごしました。
美奈も私も見た目には多少なりとも自信がありましたし、10才以上も年下のマッチョ達に囲まれて、少しばかりの優越感もありました。
(うわ…凄い腕…)
中でも、先輩格の190はありそうな人の筋肉はまるで外国人の格闘家の様でした。
「結衣さんはどこから来たの?」
彼の名前は武史くんといいました。
「神戸で教師をしてます」
「え!?学校の先生?」
「はい」
彼等は私達が学校教諭だと知って、少し驚いていました。
「学校の先生でもビーチに遊びに来たりするんですね」
「美奈さんみたいな先生だったら毎日学校行っちゃう!」
「結衣さんにしかられてみたい~!」
私達は男の子達にチヤホヤされて、いい気になっていたのかもしれません。
その後、それぞれの部屋に戻り夕食を済ませた頃、私達の部屋に電話がかかってきました。
「あの~もしよかったら一緒に飲みませんか?」
武史くんの声でした。
「あの…後輩の正人がどうしても美奈さんともう少し話がしたくて…ダメかな…」
「う~ん…」
「も…もちろん結衣さんも一緒に…だってほら…いくらなんでも男4人に女1人じゃ怖いだろうし…」
「うん…聞いてみる」
「それに…」
「うん?」
「俺も、結衣さんと…その…もっと話がしたいっていうか…顔がみたいっていうか…」
私は、彼等を勘違いしていたと思いました。
一見遊び慣れた様に見えた彼等は、本当はスポーツに打ち込む事しか知らない純粋な青年だと感じたのです。
でも…、それが大きな間違いだったのです。
私は美奈と一緒に彼等の部屋に行きました。
そこは、私達の部屋よりも広くて、専用の露天風呂まで完備された最高級の部屋でした。
「うわ~!広~い!」
美奈は嬉しそうにはしゃいでいました
。しばらく6人でお酒を飲みながら、色んな事を話していました。
彼等の会話はとても楽しく、私達はどんどんグラスを空け、色んな種類のアルコールを飲んでしまいました。
かなり酔っ払っていましたが、彼等はお構いなしに酒を注いできました。
私達は、たまの旅行でハメを外しても許されるだろうと思い、どんどん気分が良くなっていったのです。
そして、気付いたら夜中の1時になっていました。
「そろそろ部屋に帰らないと…」
立ち上がろうとした時、自分が今まで経験したことがないほど酔っているのが分かりました。
座っていると分からなかったのですが、足に力が入らず、フラフラになっていたのです。
「大丈夫!?結衣さん」
「うん…飲み過ぎたみたい…」
その時、美奈も私と同じかそれ以上に酔っ払っていた様に見えました。
私は急に動こうとした為か、気分が悪くなり、吐き気をもようして、洗面所で吐いてしまったのです。
「結衣さん、飲ませ過ぎちゃったね…ごめんなさい…」
「ううん、いいの…」
「部屋まで送っていくよ…」
「でも美奈が…」
「美奈さんは、正人が介抱するから心配ないよ…行こう」
私は彼の言葉を信じてしまいました。
その後、彼の肩を借りて部屋まで行くと、仲居さんが敷いてくれた布団がありました。
武史くんは私を布団にそっと下ろすと、コップに水を入れて持ってきてくれました。
「ありがとう…」
私がコップに手をかけようとすると、彼はそれをヒョイッとかわし、自分の口に運んだのです。
「え?…」
彼は水を口に含むと、いきなり私の唇を奪い、口移しで水を注ぎ込んできたのです。
「うぐっ……んんっ!」
私は泥酔していましたし、あまりに突然過ぎたので何も抵抗出来ませんでした。
「へっへっへ…いっちょあがりぃ~」
彼の顔は、さっきまでの純粋な表情から一変して、不気味な笑みを浮かべていました。
「な…何?」
「結衣さ~ん…今の水はねぇ…ただの水じゃないんだよね~」
「… え?」
「媚薬だよ…媚薬」
私は耳を疑いました。
「バカだね~先生のくせに!男4人に今から輪姦(まわ)されちゃうんだよ?」
「嘘…やめて…誰か助け…」
私は誰か助けを呼ぶために、逃げようとしました。
しかし、190センチはある武史くんからすれば、私を捕まえるなんて簡単な事。
あっという間に捕まり、後ろ手に縛られ、タオルで猿轡をされました。
「いや~、小学校の先生は初めてだなぁ~」
彼が浴衣を脱ぎ、裸になりました。その時、彼の股間に思わず目がいきました。
(えっ!?……何アレ!!)
彼の股間には見たこともない程、太くて長いペニスがぶら下がっていたのです。
「デカイっしょ…」
彼は自慢げに自らの肉棒を扱きだしました。
「俺達4人とも巨根なんだよね…だから時々、こうして女引っ掛けて一緒に遊んでるって訳…だって粗チンな奴が仲間にいたら可哀相でしょ?俺らのでガバガバになるまで突かれまくったマ○コじゃ気持ち良い訳ないもんね」
私はなんとか逃げようとしましたが、身体が言うことを聞きません。
「結衣しゃ~ん…大丈夫、ちゃ~んと気持ち良くしてあげるから…媚薬も飲んだでしょ?…俺、こう見えてかなりテクあるんスよね…朝まで何回も何回もイキまくって、記憶ぶっ飛んじゃうかもな…」
「んん~っ!んん~っ!!」
私は、塞がれた口から精一杯声を出して、抗議しました。
「ん?美奈さんのことかな?… あ~心配しないでいいよ…今頃正人に犯られて、ヨガってると思うし…」
こいつらは悪魔だ…そう思いました。
彼は裸になると私に覆いかぶさってきました。
そして、いきなり浴衣の前をはだけさせ、左右に大きく開いたのです。
「けっこういいオッパイしてるじゃん…」
慣れた手つきでブラジャーを上にずらされ、乳首を舐められました。
「陥没乳首か…へっへっへ…すぐにピンピンにしてやっから!」
「んん゛~!!!」
彼の舌が乳首周辺をユルユルと舐めていきます。
乳房全体に爪を優しく当てて、くすぐるように愛撫してくるのです。
「…んっ…………んんっ」
私はなんとか声を出さない様に耐えていました。
その時、部屋の入り口で男達の声がしたのです。
「お!先輩!やってますね~」
「なんだよ、そっちの女はどうした?」
「美奈さん、寝ちゃったんですよね~…寝てる女を犯っても、面白くないっしょ?」
「んじゃ、先に4人でコイツを可愛がってやるか?」
「へへへ…すいません」
武史くんは、私の縄を解きました。
私は慌てて逃げようとしましたが、すぐさま4人のラガーマンに捕まり、布団に寝かされました。
頭上で両腕をバンザイさせられ、その上に座られると、腕は動かせません。
脚は左右の膝の上にそれぞれ座り込まれ、目一杯開脚させられた状態で固定されてしまいました。
「もう逃げらんないよ…結衣さん」
年下の男に今から凌辱されるかと思うと悔しくてたまりませんでした。
「じゃあいくよ?まずは焦らし責めから…」
男達の手がついに伸びてきました。首筋、乳房、腋の下、脇腹、太腿、股間、全ての性感帯を8本の手、40本の指が一斉に愛撫してくるのです。
「んんんっ!!!……ん゛~!!!!」
「おお!スゲエ敏感じゃん!」
触れるか触れないか位の愛撫でくすぐるように全身をはいずり回る指を、なんとか避けようとしましたが、3人がかりで押さえ付けられ身動きがとれません。
武史くんは、一人私の股間に胡座をかいて座り、下腹部や内腿などを愛撫していました。
しかし、4人共が示し合わせたかの様に、乳首や陰部等の肝心な部分には触れてきません。
「触って欲しい?…へっへっへ…まだまだ焦らすよ~」
それから1時間程経っても彼等は同じ責めを繰り返していました。
「ん~!!!…ん~!!!」
私の身体は、最初に飲まされた媚薬と彼等のねちこい愛撫に燃え上がり、汗をびっしょりかいていました。
「そろそろか?…」
「先輩、マ○コの具合はどうですか?」
武史くんが私の陰部をなぞり上げました。
…グチュリ…。私は信じられない程に濡れていました。
「よし、こんだけ濡れてりゃ大丈夫だな…」
「結衣さん、ぐちゃぐちゃっスよ…へっへっへ…やらしい女」
「一番手は俺でいいな?」
「おう」
「もちろんス」
「どうぞ~」
武史くんが大きな肉棒を掴み、私の陰部に宛がいました。
「ん゛!!ん~~~ん!!!」
「ハイハイ…そんなに焦んないの!…今入れてやっから!」
ググッと陰部に押し付けられた亀頭は、テニスボール程あるのではないかと思う位でした。
…スブリ…入り口を押し広げて、武史くんの巨根が私の中にめり込んできます。
「おお…こないだの女子大生より、イイじゃん」
「まじっすか!?」
「ああ、これならすぐにイキっぱなしだな!」
1時間かけて蕩けさせられた身体は、見たこともない程のペニスをゆっくりと受け入れていったのです。
「ほ~ら結衣さん…どんどん奥まで入ってくよ~」
「ん゛~~~!!!」
私は、あまりの圧迫感に恐怖を覚え、首を必死で左右に振って訴えました。
しかし、それは彼等を楽しませるだけでした。
彼の肉棒は少しずつ奥へと進み、ついに私の子宮口に到達しました。
その時の感覚は今でも忘れられません。
今まで付き合った2人の彼氏は、どちらも私の奥まで届く程のペニスではありませんでした。
彼の巨根で子宮を押し上げられた瞬間、自分でも亀頭がグニュリと奥に当たるのが分かったのです。
「へっへっへ…1番奥まで入ったぜ…」
武史くんは、満足そうに笑っていました。私は、あんな巨大なモノが膣内に収まったのが信じられず、思わず結合部を見てしまいました。
そして、更に驚いたのです。なんと彼のペニスは完全に挿入されておらず、数センチ余っていました。
「動くよん」
武史くんがゆっくり腰を前後させます。
「んん゛!!!んん゛!!!!」
いきなり強烈な快感が私の身体を駆け巡ります。
媚薬を飲まされた効果もあったのだろうとは思うのですが、彼の大きく張り出したエラ部分が膣内の形を変える位に、ゴリゴリと移動するのが、たまらない快感を与えてきます。
「結衣さんは、何分我慢できるかな?」
「んん゛!!!んん゛!!!!」
「イキたくなったら、遠慮せずにイッてね~」
それから、多分10分くらいはなんとか耐えていたと思います。
年下の彼等に無理矢理レイプされ、しかもイッてしまうなんて、あまりにも恥ずかしい。
その思いだけで、必死に絶頂を極めるのを拒んでいたのです。
「結構頑張るね~…さすが小学校の先生だ…でもこれは耐えらんないと思うよ?」
武史くんが私の腰をがっしりと持ち、更に子宮を押し上げました。
「んんぐぐ~!!!!!」
「大丈夫だって、こんだけグチョグチョなんだから全部入るって」
とうとう、彼のペニスが完全に入ってしまいました。
私は苦しさの為、鼻で激しく息をしていました。
目を見開いたまま、絶望感に襲われていると、周りの3人の男達が騒ぎ始めます。
「先輩!早くアレやってください!」
「結衣さんが悶絶するとこ見たい~!!」
「しっかり押さえてますから、早く!!」
私を、もうひとつ恐怖が襲います。実はそれまでのセックス経験でイッた事がなかったのです。
もちろん時々オナニーはしていましたが、でもその時ですらイクのが怖くて、最後まで到達せずに事を終えていました。
「じゃあ…いきますか!!」
「イェーイ!!!」
何が始まるのか分からない私は、目を開けたまま武史くんを見つめるしかありません。
武史くんと目が合った瞬間、それは始まりました。
「おりゃあ~~~!!!!」
彼は私の腰を掴んだまま、物凄いスピードで巨根を抜き差しし始めたのです。
「んんんん゛!!んんんんんん゛!!」
パンパンパンパンパンパン!ズチャズチャズチャズチャズチャ!
卑猥な音が部屋中に響いていました。
「おおお!!締まってきた!」
「イキそう?結衣さん」
「脚の痙攣がスゲエ!!」
「のけ反ってるよ、可愛い~」
耐えに耐えた私を嘲笑うかの様に、彼のペニスはあっという間に私の身体をイク寸前まで燃え上がらせました。
「ん゛………んんん゛!!!!!!」
駄目だ…頭が真っ白になる…。これがイクって事なの?だとしたら凄すぎる!
そう思った時、私の身体は勝手にガクガクと震え始め、息が出来なくなっていきました。
「お~!イッちゃうの?結衣さんイッちゃう?」
「………ぐ………が………」
死ぬ!そう感じた瞬間、信じられない事が起こりました。
「……はい、ストップ…」
私がイク寸前、ほんのあと一歩で絶頂を迎える瞬間、彼の動きが止まったのです。
「出た~!!!先輩の必殺寸止め地獄~!!!」
媚薬を飲まされ、1時間も丹念に愛撫された揚句の巨根セックス…。
快楽を極限まで高められた私の身体を、未体験の苦しみが襲いました。
「んぐう~~~~~!!!???」
私の身体は自然と痙攣し、逃げ場を失った快楽が全身を覆い尽くしていました。
「キャハハハハ!スゲエ!やっぱ先輩はセックスの天才っすよ!」
「へっへっへ…見ろよ…この切ない顔…たまんねえ」
それから、彼は何度も何度も、寸止め責めをしてきました。
私は、もう何がなんだか分からなくなり、このままでは発狂してしまうとさえ思う程でした。
「まだまだイカセないよ~?」
「こんな経験、一生できないんだからさ」
「この先、どんな男と寝たって感じなくなるぜ!」
「スゲエ汗…気持ち良さそ~!よかったね~俺達と出会えて」
彼等は悪魔でした。
いつまで経ってもイカセてもらえず、かと言って休ませてもくれないのです。
この地獄がいつまで続くのか…。
いっそ殺して欲しいと思いました。
「そろそろ、一度イカセるか?」
「そうっすね…本当に狂ったらシラケるし」
そんな会話がなされて、ようやく私の腕を固定していた男が、私の口からタオルを取り去りました。
「ハァ…ハァ…ハァ…ハァ…もう許して…」
「へへへ…イカセて欲しい?結衣チャン?」
私は頭が朦朧としていました。武史くんのその言葉に、思わず頷いてしまったのです。
「一応聞いておくけど…イカセてもらった経験は?」
私は何も答えられませんでした。
「その反応図星でしょ…俺ら経験豊富だから、隠したって無駄だよ?…」
「もし初めてだったらさ…優しくして欲しいでしょ?」
「こんな押さえ付けられてするんじゃ可哀相だもんね…こいつらは一旦休憩してもらって…俺と二人でセックスする?」
逃げても無駄なのは分かっていましたし、なによりそんな体力は残っていませんでした。
せめて無理矢理ではなく、普通に抱かれた方がまだマシだと考えました。
「ね?結衣さん、そうしよう?」
私は、ただ頷くしかありませんでした。
「オッケー!じゃあお前ら休憩ね」
「わかりました~!」
「中に出すなよ、後が残ってんだから」
「ああ、わかってるよ…」
武史くん以外の3人が私から離れ、布団の上でのセックスは続きます。
「結衣さん…イク時はイクって言うんだよ…」
「うん…」
「じゃ…動くよ」
「お願い、ゆっくり……」
彼はいきなり大きく腰を使っていきます。
「ぁはんっ!!!」
私は思わず彼の腰を太腿でギュッと挟みました。
「手はこうだよ…」
彼の誘導により、私は手を相手の背中へ回しました。
「可愛いよ…結衣さん」
優しい言葉をかけられ、混乱した私の頭は彼を受け入れていきました。
「はぁぁぁぁん!!!…凄い!」
「痛くない?」
「あんっ!……あんっ!!…い…痛くない…」
寸前でイカセてもらえない状態だった私は、すぐさま絶頂付近まで高められていきます。
「ぁあ…も…もう駄目ぇ…」
「イキそう?」
私は何度も頷きました。
「じゃあ、お願いしてごらん?」
「ぁあんっ!!……はぁう!!………んぁぁぁあ!!!」
「お願いしないとイカセないよ…」
「いゃあ……イカセて…」
「ん?…もっとちゃんと」
「ぁぁ…恥ずかしい…」
そうしている間も、彼は私の快楽を支配し、巧に絶頂付近で上げ下げするのです。
「武史…くん…」
「何?結衣さん」
「イカセて…下さい…」
「誰を?」
「いや!イジワルぅ!」
「ほらほらほら…」
「ぁぁぁぁあ!!!…それだめ!…凄い!イッちゃう!…」
「誰を?イカセるって?」
「ぁぁぁ… 結衣をイカセて!!!お願い、イカセて下さいぃぃぃ!!!」
そう言った次の瞬間、彼は私を強く抱きしめ、更に力強く子宮を殴るように肉棒を打ち付けてきました。
「ひぃぃぃぃぃい!!!!」
「おらぁ!おらぁ!イケおら!」
「いや!駄目!イク!!イッちゃう!!!」
「締まってるよ結衣さん!」
「イクぅ!!!イクぅ!!!イクぅ!!!怖い!ほんとにイクぅ!!!」
私は、恥ずかしい言葉を叫んでいました。
何度も…、何度も…。そして、とうとう人生初のアクメを迎えます。
「………ぁぁ………イ……イイ!!…」
「イッていいよ…そらそらそらそら」
「イクぅぅぅぅう!!!イクぅぅぅぅう!!!イクぅぅぅぅう!!!」
「うお!…スゲエ締め付け」
「ひぃぎゃぁぁぁぁぁぁあああ!?……イ゛グゥゥぅぅぅうああああああおおお゛!!!!!!!!!!!!!!」
私は全身に力が入って、プルブルと痙攣しました。頭が真っ白になり、彼にしがみついて涙を流していました。
「…………………ぁ……………………ぅぅ………………ぅ…………………」
全てが終わった…。
そう思いました。
しかし、彼は全く疲れた様子もなく、まだ射精をしていないペニスは固さを保ったまま私を休ませてはくれなかったのです。
「イケてよかったね…」
「ちょっと待って…」
「は?何言ってんの?まだまだイカセてあげるよ…」
「今は駄目、お願い!」
「今度はイキ地獄だよ、結衣さん…」
「いや!動いちゃいや!」
「そりゃあ!!」
「はぅぅぅぅうんっ!!!!」
それから、武史くんには何度イカされたかわかりません。
その後30分程続いたセックスは、まさに快感地獄でした。最後の5分間は、もう5秒に一回イッてるような状態で、最後は失神してしまいました。
朝4時…。窓の外が少し明るくなった頃…4人のうち最後の男が精を放った時、私の身体中は痙攣しっぱなしで、涙を流しながら横たわっていました。
そして、その隣の布団には同僚の美奈が寝かされ、私と同じ目に会っていました。
それからしばらく、彼等の巨根セックスは続きました。
ホテルの従業員が出勤してくる頃、私達は彼等の車に乗せられ、インターチェンジのラブホテルに連れ込まれました。
そこで、一日中セックスを強要され、私も美奈もイキまくっていました。
その後、美奈は正人くんに連れていかれて、まだ会ってません。
ただ、身の安全を伝える内容のメールが一通、彼女から届いただけです。
学校は退職して、今は正人くんと暮らしているそうです。
私は、武史くんと二人で住む事にしました。
あんなセックスを味わうと、もう二度と離れられません。
毎日巨根に貫かれ、幸せを感じています。

堕とされた社内随一の美女(夏希視点)

は、恥ずかしい。。。

胸が小さいことは、長年、夏希のコンプレックスだった

「夏希って胸が小さいよね」

中学2年の時
クラスの男子から、突然、そう言われて
夏希は何も言い返せなかった

高校になれば、成長するだろうと密かな期待もしていた

しかし、その希望も脆くも崩れ去り、
思春期を過ぎたあたりからは

もはや夏希は胸の形が分かるような衣服は一切、着ないようになっていた

その徹底ぶりは凄まじく病院に掛かる際にも
異性に乳房を見られるのが、どうしても嫌で、女医の居る病院をわざわぜ選んだ


亡くなった夫にさえ、明るみでは絶対に見せたことはなかった

それ程まで徹底して、見せるのを嫌がった胸の形を
夏希は、下着姿になって
あろうことか職場の同僚達の目の前に、存分に晒していた


あまりにも恥ずかしくて、火照った顔を上げることができない

このくらいで恥ずかしがっていたら、ダメ!
そう自分に言い聞かせる


我慢しなきゃ。。。

こんなのまだ序の口なのだから
この後、この下着まで取って、全てを晒さなければならないのだから

嫌っ!

僅か先の未来がほんの少し頭を掠めただけで
夏希は目の前が真っ暗になり、グラッと周囲がゆがんだ

今にも倒れそうになった時

『優斗のこと頼むな』

亡くなる前の夫の声が、、
あの優しかった声が記憶に蘇った

夏希は川崎病という難病を抱える愛息子の顔を思い浮かべながら
なんとか、ふら付く足に力を入れて踏みとどまった


息子の病名を話した時、専務が言った言葉は、正しい
お金はいくらあっても足りはしない

他人の専務に言われるまでもなく
当然、夏希だって分かっている

息子に十分な治療を受けさせたい
急な手術が必要な時だってあり得る
そんな時には、借金をしてでも、高度医療を受けさせたい
そのためには、会社員というしっかりした身分が必要だ
また、今の会社には同族経営の中堅商社とはいえ、
社内融資制度があった

特に病気療養資金については、
驚くほどの低金利で借りることができるため、
夏希はすでにいくらか利用もしていた

会社を辞めれば、当然、それも返すことになる
何より、病気の子を抱えた30過ぎのシングルマザーに
正社員の働き口など見つかりはしない


いくつもの転職サイトや人材バンクに登録した
知り合いを頼りもした
それでも、全く相手にもされず、なしのつぶてだった

夏希だって馬鹿ではない
何も考えずに、頭の悪い賭けを受けたわけではなかった


本当にどうすることもできず、追い込まれていた
だから、
まさに藁にもすがる思いで、専務の賭け話に乗ったのだ

しかし、、、そんな思いさえも、最悪の形で打ち砕かれ
夏希の文字通り”全て”を賭けた賭けは、大敗北で終わってしまった。。

それでも、まだ諦めるわけには行かない

夏希は女であると同時に母親だ

既に賭けには敗れ、
男たちの玩具にされる身だったが
もはや自身のことなど、どうでも良かった

たった一つのものだけは、どうしても守りたい

あの子のためだったら

あの子との生活のためだったら
女の尊厳などズタズタにされても構わない

『どんなことをしてでも、あの子との生活だけは守って見せる!』


そう心に誓いながら

夏希は同僚達にヌードを披露するため
スカートのジッパーをゆっくり下ろしていった

続きは ↓ 
出典:

堕とされた社内随一の美女

は、恥ずかしい。。。

胸が小さいことは、長年、夏希のコンプレックスだった

「夏希って胸が小さいよね」

中学2年の時
クラスの男子から、突然、そう言われて
夏希は何も言い返せなかった

高校になれば、成長するだろうと密かな期待もしていた

しかし、その希望も脆くも崩れ去り、
思春期を過ぎたあたりからは

もはや夏希は胸の形が分かるような衣服は一切、着ないようになっていた

その徹底ぶりは凄まじく病院に掛かる際にも
異性に乳房を見られるのが、どうしても嫌で、女医の居る病院をわざわぜ選んだ

亡くなった夫にさえ、明るみでは絶対に見せたことはなかった

それ程まで徹底して、見せるのを嫌がった胸の形を
夏希は、下着姿になって
あろうことか職場の同僚達の目の前に、存分に晒していた

あまりにも恥ずかしくて、火照った顔を上げることができない

このくらいで恥ずかしがっていたら、ダメ!
そう自分に言い聞かせる

我慢しなきゃ。。。


こんなのまだ序の口なのだから
この後、この下着まで取って、全てを晒さなければならないのだから

嫌っ!

僅か先の未来がほんの少し頭を掠めただけで
夏希は目の前が真っ暗になり、グラッと周囲がゆがんだ

今にも倒れそうになった時

『優斗のこと頼むな』

亡くなる前の夫の声が、、
あの優しかった声が記憶に蘇った

夏希は川崎病という難病を抱える愛息子の顔を思い浮かべながら
なんとか、ふら付く足に力を入れて踏みとどまった

息子の病名を話した時、専務が言った言葉は、正しい
お金はいくらあっても足りはしない

他人の専務に言われるまでもなく
当然、夏希だって分かっている

息子に十分な治療を受けさせたい
急な手術が必要な時だってあり得る
そんな時には、借金をしてでも、高度医療を受けさせたい
そのためには、会社員というしっかりした身分が必要だ
また、今の会社には同族経営の中堅商社とはいえ、
社内融資制度があった

特に病気療養資金については、
驚くほどの低金利で借りることができるため、
夏希はすでにいくらか利用もしていた

会社を辞めれば、当然、それも返すことになる
何より、病気の子を抱えた30過ぎのシングルマザーに
正社員の働き口など見つかりはしない

いくつもの転職サイトや人材バンクに登録した
知り合いを頼りもした
それでも、全く相手にもされず、なしのつぶてだった

夏希だって馬鹿ではない
何も考えずに、頭の悪い賭けを受けたわけではなかった

本当にどうすることもできず、追い込まれていた
だから、
まさに藁にもすがる思いで、専務の賭け話に乗ったのだ

しかし、、、そんな思いさえも、最悪の形で打ち砕かれ
夏希の文字通り”全て”を賭けた賭けは、大敗北で終わってしまった。。

それでも、まだ諦めるわけには行かない

夏希は女であると同時に母親だ

既に賭けには敗れ、
男たちの玩具にされる身だったが
もはや自身のことなど、どうでも良かった

たった一つのものだけは、どうしても守りたい

あの子のためだったら

あの子との生活のためだったら
女の尊厳などズタズタにされても構わない

『どんなことをしてでも、あの子との生活だけは守って見せる!』

そう心に誓いながら

夏希は同僚達にヌードを披露するため
スカートのジッパーをゆっくり下ろしていった

「ほう」

覚悟を決めた清廉な眼差しで
スカートのジッパーを降ろしていく夏希
その美しさに
星野は思わずため息を漏らした

「下 は、 ま だ い い!」

「「「えっ?」」」

専務の声があまりにも大きかったため
夏希だけでなく、星野までも
驚きの声とともに
ビクっと背筋を伸ばした

それまでずっと、ネコナデ声だった専務が
突然の怒鳴り声を発したのだ
驚くのも無理はない

だが、星野はすぐに冷静になって思考を巡らせた

なぜ専務が夏希への態度を変えたのか?

夏希がスーツを脱ぎ、ブラウスを脱いだ瞬間
専務にとって
もはや夏希は社内のマドンナ社員ではなく、
自分の自由になるオモチャに堕ちたのだ

だからこそ、専務はいくらでも高圧的に出れる

だが、夏希にとっては専務の突然の豹変は
まさに青天の霹靂だったことだろう

夏希はジッパーを摘まんだまま完全に固まっていた

そんな夏希に、専務は鋭い目つきで睨みつけながら
改めて、命じる

「下はいいから、まずはブラジャーを外しな」

有無を言わせぬ口調だ

「は、はい」

夏希は、なんとか声を絞り出して返事をすると
緩慢な動作で両手を背中に回した


つづく
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