以前一緒に働いてた、先輩が数年前に退職し企業し
成功してるんです、今は20名ほど職員がいるみたいで
そんな先輩から、よく面倒もみてもらってたし、数年ぶりに連絡がきました。
合コンに一緒に行かない、という誘いなんです
え 先輩、結婚し子供もいるのに?え
主催者の別荘でするらしく、遠くまで電車で行くんです
家から なんだあんだで合コン会場別荘まで2時間かかって
金額、7万円合コンと聞いて、それは無理
でも先輩が出してくれると言うんです、しかも ぼくにプラス3万円も加えて計10万円出してくれるとは
ナンダアアー って感じ
その合コンの話を聞くと
誰にも言えないし秘密で、別荘でする合コンでも女性は すすべて 人妻と言うんです えええええ
ぼくは独身で、相手も独身女性と思ってたら 人妻の相手 えええええ
先輩もほかの方から情報を得たらしく、今は全く知られてない僕を誘ったらしく先輩も初参加みたい
断れないし、行きました
男女 それぞれ4人での合コンです、少人数
当日参加は知り合いを誘っての参加は禁止で、みんな それぞれ他人
ぼくと先輩も知り合いということは伏せて参加です
駅に到着すると男性が運転する車に、男性4人参加者が乗り別荘に到着
女性が運転しているもう一台の車も到着、女性が4人降りてきました。
参加料金、7万円かああー 先輩が出してくれたから 着たけど
他に先輩が3万円加えて ぼくにくれたのは、女性を気にいり、やる時に 女性に3万円支払うような主催者からの説明。
どうも男性だけが参加費を7万円支払うみたいで主催者が5万円取り、女性に2万円支払うみたい
中央に大きなテーブル、ピザとサラダ ポテトくらいしかないし
飲み物はアルコールはなく、ソフトドリンクだけで
大きなテーブルを男女8人で囲み、女性は動かず男性だけが15分ごとに座席の移動スルシステム
1時間で、それぞれ、とりあえず4人の女性と知り合いました
ぼくが着にいっているという女性というかみんな人妻だし 考えてしまって
しかも参加者女性で 一番年上で目だってたかも、40歳くらいなんです
かなり痩せ細ってて胸とか お知りも小さいようだし体は薄いし なんだかふわふあしくねくねしているんです
化粧は濃いし 香水は強いし
色気が一番あったりして
おおきなリビングには運転してきた女性が階段の所で椅子に座ってキーパーをしているようで
1時間20分くらいして35歳くらいの男性と、35歳くらいの人妻さんと、手を繋ぎ、女性キーパーの所へ行かれ
女性から男性に キッスしてます、つまり女性は OKしたことになるらしくて
ポッチャリ女性とポッチャリ男性も、10分後に 立ち上がってキーパーの所へ行って キッス
OKすると、階段を上がって行かれるのですよ、上の部屋にはベッドが用意されているらしくて
セックスしちゃうんだ、と見てたら、残された二人の人妻に
ぼくは40歳くらいの濃い化粧の色気がある女性を気にいってたし、それが まさかの先輩が彼女を誘っているではないですか
ちょっと嫌がっている彼女、椅子から立ち上がって壁際に立つし、壁際で逃げれないようだし、彼女痩せ細って体がペラペラだし、壁に貼り付いているみたいで
先輩 彼女 嫌がっているのに、と思いましたが、他人のふり
先輩、ずうと彼女をおい、壁際でブラウス 胸を弄ったりしてて、彼女 嫌がっているのに
膝辺りまでのベージュ色スカートを持ち上げ 股間を撫でたりしてるし 彼女 嫌がって 嫌がっている
彼女ガリガリというのとも違って胸板が薄い、心臓 肺臓とか胸に収まっているのかな って感じるほど
ぼくの隣には、白ミニスカを履かれた30歳くらい、ぼくと同じくらいの年の人妻
先輩は、もしかしてぼくとミニスカの女性と ペアーになって 上に上がればと 気遣いでもしてるのか
でも、ぼくは先輩が嫌がっている彼女のほうが好みなんだけど、知り合いとは思われないように態度してるし
先輩も彼女と やりたいみたいだし
ぼくと話してる、ミニスカの人妻、背が低いんです 150センチくらいで子供みたいで
壁際の彼女かなり嫌がって どんどん嫌がってて、先輩も しつこいし
ベージュ色スカート内に手を入れちゃって 嫌がる彼女
嫌がって壁際に立たされている彼女の下半身
スカート持ち上げられてるし細いパンスト太ももが上まで見えるし、下着の白スリップも見えてて 色気があるし 色っぽい
嫌がっている彼女のパンスト股 握っちゃうし、ぼくは それを見てて どうしようもない
しかも女性からキッスしてOKなのに、先輩
強引に彼女の唇に唇 かなり嫌がっているのに キッスしちゃうし 何度も 嫌がっているのに
小さな胸みたいだけど 彼女のブラウス胸を握ったり 烈しく嫌がって二人でいるのにパンスト股間を弄っているし唇に何度も唇付けてるし
隣の白ミニスカ人妻、ぼくに よかったら と言うんです
パンストは履かれてなくて、胸とか触ったり、なんしろ参加額が高いし 触らないと 損だし
ミニスカの下からも触れました、パンティです 股間です
二人で立ち上がり手をつなぎ、キーパー女性の前で、ミニスカ女性に 唇にキッスしてもらい、階段を上がりました
階段を上がると、男性キーパーが椅子に座ってて、左側ドアは開いてて
ええええ 先に階段を上がって行った二人がセックスしてるし
その先左にもドアがあるけどドアが開いてて もう一組の男女もセックスしてるようで
僕たちは右ドアに入り、広いリビングでベッドが二つ えもしかしたら この部屋は 二組の男女がしてしまうのか 不安
バイアグラ飲んでたし、ミニスカ人妻をベッドに寝かせ
シャツを脱がしブラジャーを弄り、ミニスカから下着を太ももに下げて 勃起してるし
30歳前後のミニスカ人妻、子供のような小柄なのに
脱がさず履いているミニスカの下から生でペニスを入れたら やっぱ興奮するんだ
あああああ って声も大人の人妻
ミニスカ人妻から生理 終わったばかりだし 生で 出してもいいいわあ
3分くらいでマンコ 駅 中に出してしまって
ああああ
ミニスカ人妻から、我慢してたのに 駅を出すから 耐え切れなくて一緒に イクしちゃった あああ
始まったばかりなのに、って愕然のように言うし
勃起が変化なくて、そのまま続けながら 駅 少し 出ちゃったね、と言い
ミニスカ人妻 やたらと興奮してくるし、ああああ
下向きにしてバックから攻めて 駅を 出したり ああああ
7発はしました バイアグラ すげー・
ぼくが ずうと何かを気にし やっているので ミニスカ人妻 どうしたのかしら、と言ってきたので
ほら 下に居る 二人 いつ 上がってくるのか 隣のベッドでするだろうしさあ
ミニスカ人妻から、上がってきません、私 これで3度目の参加なんです
下に居る彼女と初めて参加した時にも会って 私も彼女も 外れたので 下で3時間過ごしてましたと言い
カップルになったら もう参加しないと思うし 個人的に会ったほうがお互いいいし、禁止されてないし・
ミニスカ人妻から、今後は連絡しあって会えるし、男性も5万円で済むでしょう、とお金の話。
毎週合コンはしているらしく、公務員男女合コンとか独身合コンとかいろいろ在るらしい
先輩も二階に上がってきて隣のベッドで、気になっていた彼女を強引に、嫌がってもマンコを襲っているの見たくなかったし。
1時間ほどベッドで過ごし下に下りると、先輩と、彼女は離れて座ってて
帰りは、僕たちは車に 5人、もう一台が3人
ミニスカ人妻とポッチャリ組と気になっていた彼女の5人で駅へ。
電車では三人になり、ミニスカ人妻とボク、気になっていた彼女
そのミニスカ人妻と彼女は話してて、前も一緒に帰ったみたいで
それぞれ駅で別れました、しっかり気になっていた彼女とライン交換しました
連絡しました、裕子さんに、彼女に、会いたいと、やりたいんです、とハッキリ
5万円と言われました、条件とし生理が終えた 後日に会えますか、OKしてくれました。
彼女も肉体だけでなく お金も目的らしいし
ラブホへ行きました、彼女は参加した時と 同じ服、ボクが清楚な服 姿でずうと気になっていました、とラインしたし
顔つきは冷たい表情 なんか険しい顔で起こっているような顔だし
言い方も ツンデレだし、笑わないし
でも鼻声で艶がある高い声で ちょっとヒステリックぽいけど
気のない人妻らしいけど それが魅了
白半そでブラウスの胸を撫でたり 握ったりし 唇に唇
先輩が嫌がる彼女にしてたことを思い出しながら、スカート内に手を入れてスリップ パンスト股間も握ったり
彼女、いっや ああ いいやあ ああああ って声を出すんです、ラブホで
まぁ人妻だし、ベッドに押し倒しても いや ああ いや いっや あああ
服のままの彼女の上に重なり、嫌がっていた唇に唇キッスを何度もし
スカート内に顔を入れ 強い香水、パンスト股間に頬擦り、ベージュ色スカート内の白スリップ パンストも色気があるし よい香水 プンプン
いいや いいやや ああや あああ いいいやらしいいわあ あ あ
普通の白スリップなんだろうけど、彼女が身につけていると、ツルリ ツル した色っぽく感じる手触り
パンストも色気をかんじてしまうし、白ビキニがパンストから透けて見えてて やりたくなっちゃって
いいっや 何 するの ああ いや ああ いいや あああ
胸板の薄い彼女、小さな お尻も下がって プニャプニャしてるけど 色っぽい
凹んだ下腹部に骨盤の曲線が色っぽい、スカートとブラウスを脱がし、白スリップにパンストの彼女
冷たい顔、険しい顔しちゃって 目と目の隙間は広くて 唇も薄くて美人とはいえないけど
股間もガリガリで このオオママッコを やりたかった 恥骨だけがハッキリしちゃって ひとづま
ミニスカ人妻は肉体はプリピリしてて若いかもしれないが
彼女 痩せ細っててフニュアとした体だけど、股に脂肪がぜんぜんなくて恥骨を握ると 小さな股間というかマンコの感触
いいや いいいやや パンスト内に いや 手を入れないで ああああ
パンストを太もも途中まで下げ白いビキニ 色っぽい人妻下着
彼女 嫌がるようにパンストが太もも途中のまま下向きになるし いいや ああああ
白スリップの後姿 下がった小さな尻の半分もない白いビキニ下着 エロエロ ビキニ下着パンティー清楚だけど
いいや ああ いや あああ
この場になっても、彼女 嫌がるし 白ビキニも太ももまで下ろし 下がった小さな尻 あらら色っぽい
割れ目も エロエロ 色っぽくて
ラブホのベッドなのに 裕子さん 嫌がっちゃって
あ あ あ あ いいや あ あ」
下向きの彼女のバックからバイアグラ飲んで勃起したペニスでピストンしてると、それが 彼女の オオマンコ、ミニスカ人妻より ぜんぜん よくて感じるし
あ あ あ あ」烈しくしないで ああ あ あ いいいや あ
大きな声を出すのでもなく小刻みに 声を出す 人妻 あ あ あいや 艶の高い声で時々大きくああって声 色っぽい
スリップ 白ブラジャーの背中に背中まで伸ばし垂らした黒髪も色っぽい
バックでピストンしていると、腰をクネリ お知りを振り回すし
彼女、栄養不足のように股間 も痩せちゃって 細い腰 クネクネリしてるし
彼女の痩せたオマンコが良い、ミニスカ人妻 ヌルンル ツルリしてたけど、彼女の オオオマンコ、プニャプニャ フニャフニャしてるんです マンコ内
柔らかな唇に包まれているようで 最高の快感で、彼女は嫌がっているようだけど
あ あ あ あ 大きくて あ あ いいや ああ
バックから彼女のマンコにビシュシュ
マンコに出している時、彼女って、感じないのか、静かに ハァ はぁ アアアハ ハ アアァハ って辛い声も出さないんです
でもバイアグラ飲んでいるし、続けてピストンすると、彼女 驚いたのか
いきなり 少し大きな 声で あああぁ ああんあぁ おおおぉ ああ
頭を持ち上げ黒髪を振り乱したり ああ あ あ あ いいや
白スリップ紐を腕のほうに下ろし、ブラホックを外そうか迷ったけど、そのままで上向きにし
白ブラジャーを握り あ あ あ 嫌がる唇に唇、白スリップの下 ボッキしてるけど 少しだけからマンコに ズズポリと柔らかなマンコに吸い込まれて
ハァ アアンアァハッハ する彼女、そのままマンコに再び液をびしゅ ビシュ
唇から離すと あ あ あヒイイ ヒイイイって苦しそうに息を吸ったり おおおお って驚いたり
でも顔は険しい冷酷のような顔しちゃっているんです、と思って見てると、顎を胸を突き上げ ヒイイ ああああああ いや
頭を回すように顔を左に 右、長い髪が振り乱れて、人妻彼女 ヒイイヒイしちゃうし
10発くらいしました、液が力強く出るのは5回くらいまでで後は少しだけだったけど
着替えた裕子さんと30分くらいラブホで話しましたそうかも知れない
ツンデレの離し方の裕子さん人妻
・生で入れられたの 今が始めて 駅を出されてしまったのも初めて、と言うんです
険しい顔で ちょっと起こってるような
そうなんですか、辛かったですよねと誤るように言い、 旦那さんでもないのにと誤り
主人とは お見合いで結婚し ほかの男性と経験もないので、と言うし
ごめんなさいと言い
主人にも生で入れられたことがありません 液を出されたことがないです、と言うんです
あれえ まさか あ え ぼくが始めて 裕子さんのおおままんこに液を出したか 大変なことをしたか
それも10発くらい マンコに入れたまま してたし
ツンデレの彼女 人妻 裕子さんに興味を持ってしまうし
明日の日曜も会ってもらえますか 会ってください、と言うと
いいです 5万円です、会います
ミニスカ人妻からも連絡はあったけど無視
裕子さんなら5万円は出しても、二日間で10万円だけど
ラブホに入り、ベッドに寝られた裕子さんの上に重なり 唇にきっす
ちょっと嫌がっているような 人妻だし
この日白スカートで、スカート内に手を入れたり覗いたり やはりパンストは履かれてて
顔を入れ スカート内でスリップ パンストに頬擦りしてたら、裕子さんから言われてしまって
いやらしい スカート内 触ってばかり 私のスカート内 気になりますか、と言われてしまうし スカート内下着 興味でも
この日もバイアグラ飲んでしてたので、10発くらいしました
しかもパンスト 白ビキニを膝まで下げただけ、白スリップのまま1時間ほどしました
ぼくだけ、何発もイクしただけで、テクニックもなくて裕子さんを満足させられなくて 残念なんです、と言うと
まさか まさか まさかでした
昨日に続いて、本日も 生で入れられた体験 液まで いっぱい出されて
何度もイクしそうでしたけど 我慢してても耐え切れず何十回もイクしてしまいました、と裕子さんが言うんです
ええええ えええ 知らなかった
何回でなくて 何十回 えええ も
予め封筒に入れたお金を 裕子さんに手渡ししてたのを 裕子さんは出してきて
ぼくに3万円 手渡ししてくるんです
裕子さんは、お金の価値で体を抱かれたのでないし と言うし
少し 笑った あああ かわいい 冷えた顔しか見てないし
帰りに軽い飲食をしました、僕が出そうとしたら、彼女がお金を出してくれ
あれーーー お金のためでない えええ どういう人妻か どんどん気になっちゃって・
股間を崩壊されるほど メチャクチャにされ、でも感じて快感になりました、というし
入れられたまま出されすごくグチャグチャ ビチャビチャにされるとも思っていなかたし
主人とは ほぼセックスしてませんし、新婚時 何度かコンドーム付けられてしたこともありましたが 感じなくて
あなたが私を抱いて 興奮してくれ 喜びを味わいました、と言うんです。
よく微笑むようになるし、かわいい 険しいかお。
裕子さんの下半身 恥骨と坐骨の隙間が脂肪が ぜんぜんないので スッキリしてて、膀胱くりとりすとマンコくらいで
このマンコ入れたら壊れそうな股間で、何度も液を出して ビチャビチャにしたくなったし
裕子さんも人妻なのに、ビチャリ グッチャリ 液が滴れてくる 股間をイクさせられて興奮した、と話してくれました。
どうして知られないようにイクしてたのか尋ねてしまいました
初体験だし、下着は脱がされないし、パンスト ビキニ膝まで下げられた 裸でないし
自らスリップ姿で イクするなんて 人妻だし、
ブラジャーだってホック外されず胸カップを裏返されただけで乳首座れててもイクしてた、とツンデレ人妻 楽しい。
合コン
昨日、人妻デリヘルでコンパニオンの麻美に中出ししてやりました。
路上待ち合わせで某駅前ロータリで待ち合わせ。
人妻デリに期待してなかったけど、逢うと、それはそれは美人さんでスタイルも良く、チンポはカチカチに。
俺の車に乗せ、5分ほどでホテルへIN。
部屋に入ると彼女は事務所への連絡やシャワーの準備をしていたが、その後ろ姿がたまらず襲いかかる。
ブラウスを剥ぎ取り、タイトの中に手をいれアソコをパンスト上から摩る。
最初は、
『あ、ダメ。恥ずかしい。シャワーしてから』
とか言ってたが、だんだん感じてきて喘ぎだした。
ストッキングを一気に引き裂くと、彼女はビックリした様子で、さらに興奮。
その後もビリビリにストッキングを引き裂いてレ○○された感じにしてやりました。
するとパンティの真ん中に大きなシミができていて、ズボンとパンツを脱ぎカチカチの男根を丸出しに、彼女のパンティを下ろし、アソコを指でさわると愛液タップリで指2本でアソコを攻める。
そして挿入体制にもっていくと、彼女は
『あ、待って。え?入れるの? ダメ。本番はダメなの。』
と言うので、
『チンコをアソコに擦るだけだよ』
と言って生チンでアソコを上下に擦り彼女の頭をむけさせ
『ほら、見えるかい? 俺の生チンでアンタのアソコを擦っちゃってるよ。ああ、気持ちいいよ。 入れたくなっちゃうぜ』
と言い、彼女がその状況を見つめている目の前で一気に生挿入しちゃった。
『あ!おっとっと。入っちゃったよ』
というと、彼女は
『あ。ダメです。本番禁止で・・・・あああ、やめて。ああああ』
と抵抗する。
さらに続けると
『わかりました。でも、でも、ゴム。ゴムを・・・』
そう言って枕元のゴムを取ろうとしましたが、手を押さえつけというか肩を抱えこみ、生でピストン全開!!
彼女は、
『お願いだからゴムしてください』
と叫んでいるが、とうとう諦め、感じだした。
そして一言
『出すときは・・・・外でお願いします。中はマズイので』
『お願い。これだけは絶対にお願いします』
というので、軽くうなずきピストン続ける。
そしてクライマックス!
高速ピストンで
『あ、イク!いくぞ』
というと彼女は、
『外で、ああ、外・外でってば、お願い、外にだしてって言ってるでしょぅ! いや、いや、イヤァ!!!!』
ドピュ!ドクドク・・・・
たっぷりと中の奥へと精液を注いであげる。
そして、逆流しないように栓したまま繋がっていると、彼女の目がうるみ始め、俺はニコリと笑うと、
『最低。。。ひどいよぉ。中に、中にでちゃってる。私、家庭がある身なのに、ひどい』
と泣き出した。
チンポを抜くとタラリと漏れてきた。
それを確認した彼女は、一気に泣き始めた。
お店に電話すると言いはじめたので、
『俺は入れようとしたら無抵抗だったから入れたと言えば、店は俺に対してはそこまでだよ。でもアンタは首だろうな。』
と言うと、観念した。
でも連絡先を教えろと。
妊娠したら責任を取れとか言うので、
『アンタの家庭に対し、暴露することになるよ。』
と返すと、おとなしくなった。
こうなれば、もう1回。
抵抗して、もう帰るという麻美をベットに押し倒し、さらに脚を開かせ、今度はゴム付けてやり挿入。
ピストンする中で一度抜き、
『やっぱ、今度も生がいいや』
と言い、ゴムを取り挿入。
彼女は、その瞬間、また
『あ、いやあ!ゴム。。。』
そのまま中にまた出してやりました。
終わると彼女は、会話もせず支度してます。
一緒にホテルを出るつもりでいましたが彼女は自分だけ着替え終え、金を受け取ると、一言『最低です』と残し、勝手に部屋を出ていった。
昨年4月、職場に新入社員が2名。短大卒と高卒の女子でした。
短卒は賢そうで背は高め、スリム、顔は並。
一方、高卒は、背低め(150位)、少しポッチャリで胸がかなり大きい(D~E)、顔がかなり可愛い、商業出だけあって仕事もテキパキ。
当然、若い女の子2人入ると男たちはワイワイと。
特に高卒には、いろいろな独身男達がチヤホヤ。
「×1・41歳」の僕も独身だけど、とても近づけず。
あの子から見れば、おじさん過ぎて対象外。
さて、4月も1週間過ぎて、職場の新人歓迎会。
1次会の居酒屋の後は、支店長も帰って無礼講の2次会をカラオケスナックで。
やはり、皆、新人に飲ませる飲ませる。
短卒はコンパで慣れていた為、なかなか強いのだが、高卒の子は、早生まれで10日位前に18歳になったばかりでお酒経験ほとんど無しのため辛そうだった(それに、みんな、可愛い方に集中して注ぐしね)。
僕なんか声を掛ける隙間もないのに。
しかも、僕がちょっと携帯かけに裏口のところに行っている内に、3次会の置いてきぼり食っちゃって。
あーあ、ついてないなあ、と思って、一人で帰ろうとしたら、なんと、女子トイレから、あの高卒の子が出てきた。
足元が定まっていない。
たぶん、他の連中、この子が居ると思って出ちゃったらしい(知っていたら置いていく訳ない)。みんなかなり酔ってたし。
とにかく、僕はその子を抱えて店を出たが、その子は朦朧状態だった。
そして、数十メートル歩いたときに僕の眼に飛び込んできたラブホのネオンを見たとき、僕の頭にとんでもないことが浮かんだ。
しかも、次の瞬間実行に移していた。
つまり、ほとんど意識のないその子をラブホへ連れ込んでしまったのだ。
部屋に入ると、僕も腹が据わった。
ここまで来た以上、やるしかないのだ。
その子をベッドに寝かせると、衣類をひとつひとつ脱がしていった。
真っ白のブラとパンティだけの姿にしたときは、流石に一瞬躊躇したが、もう犯罪者になる覚悟で、ブラをはずした。
そこからは、かなり大きなものが飛び出したが、その大きさに反比例してまだ形は幼さを残しており、発育途上の様な小さく薄いピンクの乳首と淡く広がる乳うんを頂点に重力に逆らって盛り上がり、しかも頂点に向けて、少しクイッと仰け反ったようなカーブを描いていた。
どう見てもEはある(形は幼いのに)。
そして、最後の1枚を足首から抜き取ったとき、そこには18歳になったばかりの一糸まとわぬ姿があった。
恥毛もかなり薄く割れ目は丸見えと言ってもいい状態だった。
ひと呼吸、唾を飲み込んでから、自分も服を脱ぐと、自分もベッドに上がり、まず唇を吸った。
その子からは、ウン、と息が漏れたが、まだ寝ている感じ。
それから盛り上がったバストを撫で、揉み回した。
乳首もそっとつまみながら少しずつ刺激を与えていったが、信じられないボリュームと弾力。
毎週行っているナマ専熟女ホテトル嬢のバストからは考えられない感触だった。
僕も初めて揉む10代の肉体だ。
いや、その中でも特別の肉体に違いない。
僕は執拗に撫で、揉み、摘まみ、そして遂に、徐々にせり上がり出した小さな乳首を舌先で捉えると、突付き、舐め回し、最後に吸い上げた。
乳首が十分充血して勃起しきったと思ったとき、その子の口から、ウーン、と声が漏れまぶたが開いた。
「あれ、○○さん…」と言ってから、彼女もだんだん自分の状況に気がついていった。
「えっ」と、彼女の顔が信じられないと言う表情をした瞬間、僕の口が勃起しきった右の乳首を思いっきりやらしく吸い上げ、同時のその先端をざらついた舌の腹で舐め上げてやった。
「くうっ」と呻きながらシーツを握り締めた両手に支えられ、彼女の上半身が仰け反る。
同時に僕の右手の指が、彼女のあいている左の乳首を摘まみ、柔らかく捻じり立てた。
「んむっ」と呻いて、今度は両足の指を最高に反らしたが、指先に引っかかるものはシーツの上にない為、すべるように両足が120度位に大きく開いた。
産毛しか生えていない「おま○こ」が、きれいに開く。
セックス歴25年の僕にかかれば、18歳になったばかりの女の子の肉体を思い通りに弄ぶことはわけもないことだった。
それから全身をたっぷりと撫で回し、揉み立て、舐め回していった。
それこそ頭から足の先まで、裏も表もジックリといたぶってやった。
彼女は、その都度、仰け反り、ねじり、必死になってシーツにしがみついたが、僕は休むことを許さなかった。
もう1時間以上いたぶり続けた頃、彼女の声に泣き声が入り出した。
悶えながら泣いている。
そして、泣きながら、「私、経験ないのに…」と言う声が漏れ出した。
え、処女! 僕はビックリしたと同時に(まさか、こんな可愛い子が未経験とは思わなかった)、この際、毒を食らわば皿まで、の気持ちになっていた。
ここまで悪事を働く以上、ナマで貫いてやる、と。
もう何十分も舐め回し続けヌルヌルになった「おま○こ」の入り口に、毎週プロの「おま○こ」にナマで挿入し続け、鍛え抜かれている僕のチン○を突き入れていった。
入り口はヌッと入ったが、すぐにひとつ抵抗があった。
そこをチン先で注意深く探りながら、ここだ、と思った瞬間、思いっきり剣先を突きたてた。
彼女は「ヒッ」と息を漏らした後、シーツを握り締めながら「ン~~ッ、痛い~~~」と呻きながら仰け反っていた。
だが、そのときは、既に僕のチン○は根本まで彼女の体内に埋まっていた。
彼女の顔を見下ろすと、息を荒げながら必死に耐えている感じだ。
僕はゾクゾクしながら、彼女の舌を吸い上げ、絡めながら、両腕を彼女のわきの下から肩へまわしてしっかりと押さえると、舌を絡め続けながらおもむろにチン○の抜き差しを始めた。
彼女は「~~っ!痛っ、いたあ…」と声と呻きを漏らし続け、僕は何ともいえない征服感に、ますます、激しく抜き差しを続けた。
処女の彼女からすれば早く終わる方がよいのに決まっているが、いかんせん、毎週、ナマ専ホテトル嬢のナマ膣壁で鍛えられている僕のチン○は、いかに処女の締まる膣壁と言えどなかなかラストを迎えず、30分以上してから、ようやく発射感が迫ってきた。
当初は外出しを予定していた僕だが、ここに来て気持ちが変わってきた。
どうせ、明日には犯罪者扱いになるかもしれないのだから、いっそ中で出そうと。
そして、ついにフィニッシュ。
舌を絡めとリ吸い上げながら、処女の体内にたっぷりと精液を注ぎ込んだ僕は、もう何も思い残すことはないと、心底思った。
抜いた自慢のチン○には、はっきりと処女の証が…。
結局、その夜はあと2回、夜明けまでたっぷりと弄んで、たっぷりと中出しをした。
さて、花金の後の土日も警察はやってこなかった。
月曜日、出社すると彼女も出社していたが、何も起こらない。
ダメもとで、夜○○へ来いとメモを渡してみると、何と本当にやってきたではないか。
どうやら、彼女としても僕にばらされるのが怖い様子だったので、僕も強気に出て、この日もホテルに連れ込み、2回、開き直って中出しした。(平日だから12時までには家に帰さないとね)
その翌日も、誘って、同じようにホテルへ連れ込み、2回挿入した。(この日からは外出しにした。幸い中出し分は妊娠しなかった。ラッキーだった)
結局、若い女の子がセックスの味を覚えてしまい虜になるまでに、1週間もかからず、その上、僕に徐々に愛情まで芽生えてきてしまったようである。
あれから、10ヶ月、中出しと外出しを併用しているが、今年中に結婚しようと2人では話している。
問題は、どうやって彼女の親に説明しようか思案中である。(僕は、彼女の母親と同い年)
私は20になる女です。でも女にしては性欲が強くて困っています。もしかしたらこれぐらいの年齢の女性は誰でも性欲が強いのかもしれませんが、少なくとも私の周りの友達には私ぐらい性欲が強い人はいません。
性欲が強いと感じるのはとにかくセックスがしたいんです。年下も年上も関係なく色んなセックスがしてみたい。年下のまだセックスに慣れていない男には私がしてほしいことを教え込みたいし、年上のセックスに慣れている人にはまだ経験したことがないプレイを調教してほしいです。
でも男性ならナンパやコンパで積極的に女性にアプローチすればいいと思いますが、女はそうもいきません。男性に「こいつは淫乱だな」とか思われたくないですし、男性の前ではできるだけ普通にしています。
今の私の願望は男の人にバイブを仕込まれたまま色んな所を連れまわされ、野外で強引にセックスされたいです。もちろんそんな男性いますか?なんてことは言えません。
でもどうしてもそんな相手がほしくて私はセフレを希望しているところで探すことにしました。ここで初めて女であることをよかったと思う出来事がありました。
セフレを募集すると男の人がすぐに連絡をくれます。もしかしたら男性も女性からどんどん連絡が来ているかもしれませんが、とにかく女である私には次から次に男の人から連絡が来るんです。
私はいろんな人から私の願望を叶えてくれそうな男性を数人選び一人ずつ会うことにしました。一人目の人はバイブを使って女の人を辱めたいという男性です。
その会う日が明日なので楽しみで投稿しちゃいました。こんなに簡単にセフレが出来そうならセフレアーダネートでまだまだ色んな男性をキープしておこうかなと思います。とりあえず明日の体験は明後日には報告します。
どうも初めまして、セフレが欲しくてセフレのことを勉強しつくした、ドンセフレです。私の周りにはセフレがいるという人が二人いていつもセフレとの体験談を自慢される毎日。
やれセフレはいつでも好きな時にセックスできていいぞ、やれセフレは今までできなかったセックスが出来るぞ、やれセフレは中出しし放題だぞ、といろいろ聞かされるわけです。
そんなことを聞いたら私も生物の雄、股間がピリピリしてきます。そこでどうやったらセフレを作れるか勉強しました。
ナンパ・・・ムリムリ。女友達・・・そもそもいない。合コン・・・呼ばれない。つんだ。
そんな簡単にセフレなんてものが出来るわけありません。でもセフレ持ちの友達も私と同じでイケメンと言うわけではない。そこでセフレ自慢を聞かされることを覚悟してその人らに聞くことに。
聞くとすぐにセフレ自慢。・・だる。
セフレ作りのため我慢して一通り聞き終えやっとの思いでセフレの作り方を教わった。なんのことないただのセフレ掲示板だった。こんなに苦労して聞いたのがセフレ掲示板。
私はその類のものは信じてなかったから、我慢して聞いた答えがこれで腹が立った。でもせっかく苦労して聞いたわけだし、一度だけセフレパーチョを使ってみることに。
するとすぐに女の子とメールのやり取りができた。でもこの時はサクラかなにかと思って大して興奮しなかった。
がしかし、一週間たっても連絡が来る。しかも写メもくれたし下ネタも尽きない。私はもう虜になっていた。
会いたいと伝えると快く了承してくれた。
当日、俺にも初セフレか。とドキドキしながら待っていると見知らぬ二人組の女の子が私に声をかけてきた。
「○○くん?」え?
「そうです私が○○君です。てか君たちは誰?」
聞くと片方はやり取りをしていた子、もう一人はセフレに興味がある友達らしい。なんかやたらと恥ずかしかった。
でもその恥ずかしさもホテルに行くと無くなっていた。むしろ初のセフレとのセックスが3pになるとは(笑)
初セフレ、初3pで最高のセフレたちができた。私は搾り取られるだけ搾り取られセフレたちも立てないぐらいいじめてやった。
今度は4pしたいね。などと冗談を言ってくるセフレ。期待するわたし。
セフレパーチョでたまたまできたセフレかもしれないが使ってみてよかった。
もしかして、私…フラレちゃった?
…そう…なの?
やっぱり、…終わりなの?
聞きたいけど、聞けない…。
でも、聞かないと…。
と、思いました。
春です。
咲いてる花がきれいだし温かくなって、こんなコロナ渦だけど気持ちもなんだか暖かくなります。
と思っていた中での…お別れかもです…?
彼、最近ずっと、褒めてくれたり…エッチもたくさんしてくれてた。
お別れの前に、たくさん…くれたのかな?
違うのかな…?
違うと思いたいな。
まだ続くのかな?
それとも、もう、終わらせたいのかな。
今、彼ってそんな感じなんですよね…。
たくさん、エッチなことを彼にしたけど…彼としたけど…たくさん彼を想ってたけど…。
でも、だめなの…?
どんな形でも一緒にいれてうれしくて…、甘えてしまってごめんね…。とも思います。
彼にエッチな事をして、私で感じてる彼が好きでした。
彼とするエッチも好きでした。
私よりも…男だからか、私よりもエッチな事を言ったりエロいところも見れて嬉しかったです。
結婚も、好きな人と真似事だけど、できて嬉しかったです…。
彼が出会って間もない頃に…コンプレックス(?)の事を話してくれたとき、たまたま話になっただけだけど…私はあの時、(私が彼女だったらなあ。私を彼女にしてくれたらなあ。今までの全部はなんだったんだと彼が思うほど、私が幸せにしたいなあ。)と思っていました…。
もし、このまま、お別れになるとしたら、この時の私の気持ち…知って欲しかった。
今までの私とも一緒に過ごして、楽しいとか安らぐとか…少しでも思ってくれてたら嬉しいです。
私のずっと大好きな愛しい人だから。
彼にはフェラをするのが一番好きでした。
具体的に…書こうかと思いましたが…こんな悲しい気持ちでは…書けませんでした…。
彼とのきっかけは、毎日のようにやっていた合コンでした。
もの凄くタイプなのに…彼の名前を…忘れてしまう痛恨のミスも発生していました。
でも、また会えて…あったかい手をつなげて…好きだと思ってもらえて嬉しかったです…。
私は…ずっと○ちゃんとまだまだいたいよ…。
でも…春なのに…お別れですか…?
私30歳、夫35歳、男の子一人、幼稚園。
私の家の大きな問題。
コロナによるお店の売り上げ減少での借金、それも悪徳業者。
知らなかったのです大手銀行員風の社長と部下、丁寧な物腰、全て
インチキでした。
返済が滞り、返済猶予の条件を出されました。
外での飲食不可の為、金融会社の事務所での宴席にてコンパニオン的な
事をする事。
飲みました、心配なら旦那も出席可能と言われ、二人で行きました。
事務所の会議室はスナックみたいになっていました、集まったのは
金融関係と思われる男が10人、そして、多分、私達みたいな、お金
を借りているんだと思われる女性2人、そして私達夫婦。
社長が「お嬢さん達、着替えてね」と言われ3人は別室に行きました
な・な・なんと、本当にコンパニオンみたいな恰好です、
パンテーが見える位のミニスカート、胸が大きく開いたブラウス。
でも、2人は着替えました、私も・・着替えました、そして、
宴会室に行きました。「おお、すげえな」「パンツみえっぞ」などと
言われ、夫を見ますと夫は下を向いたきりでした。
社長が「皆さん、二人は知っているだろうが、この人はA美さんと言って30だ」と紹介しました私はお辞儀をしました「おっぱいでけえな」と言われ胸を押さえました、夫の事は何の紹介もしませんでした、皆仲間内と思ったのかもしれません。
宴会が始まりました。
のむ量もすごいのですが、私達3人に対する触り方が酷いのです
ブラの上から掴むのはまだしも上から手を入れて乳首を掴みます、
パンテーの横から指を入れて「毛深いなあ」なんて言う人もいます
夫に見せたくありません、でも夫はちらちら見ています。
夫の隣の男が夫に「ほらあんたも触らないと損だよ」と言って他の女の人のパンテーの脇に指をいれさせました。
「さあ、そろそろ食事どきだぞ、食器はどれがいい?」と社長が言うと、みな「A美ちゃんに決まってだろう」といい、私は何が始まるのかわからず、黙っていると「A美ちゃん、ユニホームが汚れるから
脱いでな、おい手伝え」と子分に言いました。「はい」と言って
子分は私の前に立つと他の人に手を押さえさせてブラウスのボタンを
外し、背中のブラホックも外しました、それからミニを脱がされ、
足も別の人に押えられ、ショーツを降ろされました、私は全裸に
されたのです、そして・・・・
上に乗っているものを片付けられたテーブルの上に両手両足を其々別の方向に引かれ、大の字にされてます、どこも隠せません。
なんで、どうして、こんな格好・・涙が流れます。夫は後ろの方に
いましたが私を助けようとはしません、下を向いているばかりです
社長が、刺身を箸でもって小陰唇にくっつけると「おつゆをつけて
食べるとうまいんだよ」と言って食べました、皆、箸や指で乳首やビラビラを引っ張ったり撫でたりして遊んでいます。
「後ろはどうかな」と社長が言うと私はうつ伏せの恰好にされ、おまけに腰を持ち上げられ肛門が良く見える犬のような恰好にされました
「こっちは未使用だろうな、B田さん、こっちに来て見なさいよ」と
夫を引っ張ってきました、夫は見ています、私は涙で良く見えません
社長は肛門に舐めた指をあてると押し込みました「痛い」と言うと
「やっぱり処女か、まあいいや、そのうち貰うね」などと大変な
事を言われました。
「ジャンケンで順番だぞ」「一回5枚な」と社長が言うとジャンケンが始まりました、そして・・
隣りの部屋には布団が敷かれており、3人はすぐそばで犯されました
夫以外にされるのも、他の人のすぐわきでされるのも、全て初めてで
私は死んだようになっていました。最初の男は「舐めてくれ」と言ってちんぽこを口にあててきました、他の二人もしていましたので、
私もしました、そして下を舐められ濡らされて入れられました、
ゴムはしてくれてましたのでそれだけは助かりました、手が届くすぐ隣で女の人がちんぽこを入れられているのを見た事、そて自分も入れられている事、6人が私の上で逝きました。
私は痛さと恥ずかしさと・・夫がどう思うかとか、狂いそうでした。
「もう帰っていいぞ」との社長の言葉で洋服を着て帰ろうとすると
30枚渡されました、無言の夫とタクシーに乗り帰りました、子供は
実家に預けているので二人きりです。
夫は「御免、俺が情けないばかりに、君には本当にすまない」と頭を下げています。
「いいから、シャワーさせて」と言ってシャワーをしてると夫も裸になり入ってきました、そして「洗うぞ」と言ってあそことおっぱいを念入りに石鹸を付けて洗ってくれました、ちらっと見ると大きくなっていました、私も石鹸を手にぬりこすって洗いました「逝くからもう」というのでやめました。
お布団で夫は優しく抱いてくれました、そしてゆっくりと入れてくると私はまた泣きました、そして夫はお腹の上に出しました。
「君には申し訳ないと思うけど、君の事を嫌いになる事は絶対ないから」と言われ泣きながら寝てしまいました。
でも悪徳金融のすることは際限ありませんでした。
次・で
主人は、中小企業に勤務するサラリーマンですが、数年前に些細なミスから会社にかなりな損害を与えてしまいました。
気落ちしていたところに、会社から慰労旅行の案内が来ました。
簡単に言うと主人を励まし、会社として一致団結して再出発するいう内容です。宴会が苦手な主人は、尻込みしていましたが、私が’会社に迷惑をかけたのだから、行かなくちゃダメよ。私も行くから’と説得して参加のはこびとなりました。私達は社内結婚で私も以前働いていた会社なのです。
温泉旅館に着いて、お風呂に入った後、宴会が始まりました。
この旅行の参加者は、社長夫妻、営業課長夫妻、私の元同僚で同期の男性社員、主人の男友達の社員1名の計9名、皆顔見知りです。
お酒がかなり入ったところで、
営業課長が立ち上がり、’本日の催し物を行いま~す’と言って音響設備を持ったコンパニオンを連れて来ました。
音響のスイッチを入れると、あの野球拳の歌が流れてきたのです。
トップバッターは社長とコンパニオンが指名されました。社長は、下着、浴衣2枚に対して、コンパニオンは和服を着込んでいました。案の定、社長が負けて ’裸一貫、本気でがんばるぞー’とか言いながら、全裸になってしまいました。
営業課長が ’次は社長夫人とK君(私の夫)お願いします。’
社長夫人は私より少し年上の30歳後半?当然尻込みする思ったら、ハイテンションで立ち上がるではありませんか。
最初は主人が勝ち、夫人が浴衣を脱ぎ、黒い下着姿になった時は、歓声が上がりましたが、その後は主人の連敗で、
’俺が裸から出直してるのにお前が脱げないのか’との社長の喝で、しぶしぶと裸になりました。
営業課長が再び立ち上がり ’男性ヌードばかりではつまらない(一同笑い)。今度は私とSさん(私)で勝負だ!’
私は動揺し、顔が真っ赤になりました。’私はちょっと無理です。本当に無理です’
元同期のBが ’場をシラケさせるなよ、社長夫人も下着になったんだぞ、失礼だろう!’そんなやり取りが何回か続いて、根負けしたというか、主人が迷惑をかけた負い目か、はたまたお酒の勢いか、’わかりました。やります。’
勝てばいいのよと言い聞かせましたが、いきなり負けてしまいました。Bが手を上げて喜んでいます。
思い切って浴衣を脱ぎ下着姿になりました。
’や~きゅう~するなら・・・’次も何と私が負けてしまったのです。その瞬間、すごい歓声。
とても断る雰囲気ではないです。私は手で必死に抑えてブラを外しました。その瞬間、営業課長が ’手で押さえるのは反則です。ルール違反はこの場にふさわしくない。’ 私は砂をかむような思いで手を外しました。
男性陣から ’お~’というどよめき。痛いほどの視線。
次は私が勝ち、お互い最後の1枚。
そして’アウト、セーフ、ヨヨイのヨイ’ 課長パー、私がグー。主人を除き、みな狂喜乱舞です。
頭の中が真っ白になりました。元同僚は手を叩いてよろこんでいる。悔しい。
よく家に遊びに来る主人の友人も上気した顔でこちらを見ています。
’女性も脱がなきゃいけないのですか?これだけは無理です’と言うのを遮るように、
社長が大声で’S君、観念して裸一貫からみんなで会社を立て直そう’
私が脱げば、主人のミスも軽減される。私が脱げば・・・
’わかりました。脱ぎますわ。’
手で押さえながら、徐々に最後の1枚を下し、足から抜き取りました。
そこに営業課長のとどめの一撃。’ズルは禁止です。正々堂々と’
私は天を仰ぎ、上下隠していた手をどけました。’わあ~’という大歓声。
酒に酔ったBは露骨に ’これが、あこがれのS子のオールヌードか。結構毛深いね~。’
課長婦人 ’S子さんって着やせするタイプだったのね。うらやましい体だこと。’
社長 ’理知的で快活で会社のマドンナだったS君のお尻を拝めて、今日は最高だ。’
そんなに広い部屋ではなかったので、前後左右から至近距離で皆に見られてしまいました。
しかも、かなり長い時間。(に感じられました)
恥ずかしいのを通り越して、現実ではないような感覚でした。
一糸まとわぬ姿をこんなに多くの人に見られるなんて。
’最後、集合写真を撮ってお開きにしましょう。’という営業課長の言葉で、
私たちは、そのままの姿で肩を組み記念撮影。
悪夢の宴会は終了しました。
同僚たちと合コンに行くことになった
待ち合わせ場所の居酒屋に行くと姉貴を含めた4人の女の子達がいた
俺も姉貴もビックリ
お互い知らない同士にして結構楽しかった、お酒も進み姉貴も結構飲み酔いつぶれ始めた
みんなは2次会カラオケに行くことになったが姉貴は酔い潰れ
俺 俺飲みすぎたからこの子送って先に帰るは
同僚 お前エッチなことするなよ
俺 するわけないだろう
姉貴の家に着き
俺 おーい着いたぞ鍵は
姉 うーうー
今にでも吐きそうだったので姉貴のカバンあさったら鍵出てきたから取り合えず開けてトイレに直行
俺 おーいしっかりしろよ
姉 うーうー
姉貴は戻したでもまだ酔い潰れてる
取り合えずベットまで運び寝かすと抱き着いてきた
姉 たける
たけるは姉貴の彼氏なのか完全に俺を彼氏だと思ってる
姉貴からキスし舌まで入れてきた、俺もご無沙汰かだったから応じてしまった
裸になりエッチしてしまった
朝起きると
姉 えーえーなんでゆうきがここにいるのよそれも裸で
俺 何言ってるだよ、昨日合コンで姉貴が酔い潰れて送ってきたら姉貴から抱き着いてきたんでしょう
姉 全く覚えてないは、合コンにゆうきがいたことさえ覚えてないは
俺 ダメだぁこれゃあ
姉 であんたは私とエッチしたの
俺 まぁ~俺もご無沙汰かだったしね
姉 まぁ覚えてないからいいかぁ
俺 いいのかよ
姉 それにしてもあんたの大きいね、こんなに大きいの初めてだは
俺 そうかぁ、なんか恥ずかしいなぁ
姉 ちょと味見していい
俺 どうぞ
すると姉貴はしゃぶってきた
姉 すごい~口の中でムクムクとデカくなってる
俺 気持ちいいよ~
姉 ゆうきだけずるい
と言って69の態勢になった
俺 ここ凄いよ
姉 見てないで舐めてよ
姉貴のまんこ舐めまくった
姉 あ~あ~あ~気持ちいい~ゆうき上手いね~
姉貴はクンニで何度もイキマクッタ
姉貴は我慢出来ないと言って俺にまたがり自ら入れてきた
姉 凄い~こんなの初めて
俺は下から思いっきり突きまくりバックやら色んな体位でそのまま中に出してしまった
姉貴は数えられないほどイキまくった
俺 姉ちゃん大丈夫かぁ
姉 死ぬかと思った、あんた上手いのね
俺 そうかぁ
土曜日で俺も姉貴も休みだったから取り合えずコンビニに飯買いに行き食べた
姉 ねぇーお風呂入ろう昔みたいに
俺 いいよ
姉貴の部屋の風呂は結構広く二人入っても余裕だった
姉 彼女どれくらいいないの
俺 もう1年近くかな
姉 そうなんだ
俺 彼氏とは長いの
姉 いるけど遠距離だから中々
俺 そうなんだ
風呂場で立バックで一発、ベットに戻り5発以上は中に出しまくった
疲れ果てて寝てしまった
起きたら外は真っ暗、時計見たら8時姉貴はチンポ握ったまま幸せそうな顔して寝てる
静かに起きてシーツ見たらシミがたくさん出来てた
日曜日はゴルフの接待があったから置手紙書いて帰った
次の日はゴルフに行き終わると真っすぐ姉貴のマンションに向かった
姉 あんたいつのまに帰ったのさぁ
俺 昨日20時過ぎかな
姉 全然気づかなかった起きたら朝で誰もいないだもん
二人で飯食べに出かけ、そのままラブホに入った
姉 もうあんたたら
俺 欲しいんだろう
姉貴は頷いた
俺は次の日は代休だったから構わなかった
風呂に入り朝方まで姉貴と愛し合った、姉貴は何も言わないから中に出しまくった
朝ホテル出て姉貴のマンションに行き姉貴は着替えて会社まで車で送った
それからは俺も姉貴のマンションに泊まるようになり生理以外は毎晩愛し合ってた
4か月後姉貴は妊娠した、両親に全て話した父親とは絶縁だと言われたがお袋は以外と冷静だった
姉貴の出産の時もお袋来てくれ退院してからはしばらくは姉貴の家にいた
三人だと狭いだろうと広い部屋借りる費用も出してくれた
親父とは今も絶縁状態だが最近お袋から広いマンション借りてやれと費用出してくれたは親父からだと聞かされた
少しは理解してくれたのかな
子供は3歳になり可愛い女の子、そして姉貴のお腹の中にはもう一人来月生まれる予定
お袋もあきれてるが孫には弱いのか何でも買ってくれる
俺も姉貴も今が幸せです
友人から「今飲んでるからお前も来いよ」と連絡があり、途中参加するべく居酒屋に向かった。
座敷で飲んでると言われたので店員に告げて案内してもらう。
そこは合コン会場だった…。
確認しなかった俺も馬鹿だけど、合コンの人数合わせだと言わなかった友人に殺意を覚える。
「よう!一人急遽来れなくなったから来てくれて助かったよ」
既にかなり飲んでるのか陽気で悪びれも無く言われて文句を言う気も失せた。
男性陣側の端に座ろうとしたらいきなり腕を掴まれた。
「凄い筋肉してますね!こっちに座ってくださいよ!」
腕を掴んだ女性と、その隣の女性も加担して強引に女性陣の中に座らされた。
「その子達マッチョが好きって言うから×□×□を呼んだんだけどさ、急に仕事が入ったって言ってさっきキャンセルされて困ってたんだよ」
「だから俺を代わりに呼んだのか?」
「正解!」
「それならそうと最初に言えよ」
「言ったら来ないだろ?」
付き合いが長いから合コン嫌いなのも良く理解してる…。
「えー?何で言ったら来ないんですか?」
腕を掴んだ子が疑問に思って聞いてきた。
「こいつ筋トレばっかしてて流行りとか全然知らないから話しについていけないって合コン嫌ってんだよ」
「そうなんですか?」
「まあね…バルクアップする為のトレーニング方法とか食事とか聞かされてもつまらないだろ?」
「ダイエットとかにも詳しいんじゃないですか?」
「ダイエットは難しいね」
「私なかなか痩せ難い体質なんですけど良い方法あります?」
「痩せる必要ある?今が丁度良い感じに見えるけど」
「お腹ぎプニッとしてるから気になるんですよ」
「ふーん…運動は続けられる?」
「あまりキツイのは…」
「それほどキツイ運動は必要ないよ、軽めでも続けるのが大事だからね」
こんな感じで初めは簡単なメニューを教えて話題も弾んだ。
まさか筋トレの話に興味持つ子がいると思わなくて俺も気分良く酒を飲んだ。
酔いが回ってくると女性陣からゲームをしようと提案される。
男性陣は目当ての子とより仲良くなるチャンスとばかりに目を爛々と輝かせる。
俺はどうでも良いから周りのノリに合わせてた。
知らないゲームだからルールを説明してもらい、くじ引きからスタートした。
そのくじ引きから仕組まれてた。
俺は一度も指示する側にはならず、他の面子ばかりが命令を下す。
それも決まって俺と最初に腕を掴んできた子がペアになるような命令だった。
酔ってるし普段から深く考えない俺は素直に命令に従ってその子とキスしたり脱いでポージングしたりと命令を遂行する。
だんだんと皆の飲むペースも早くなり、俺の腕を掴んだ子も「もう飲めない」と言って俺にピッタリ寄り添ってくる。
「そろそろお開きにするか」と幹事が言ったので居酒屋から出る。
俺に寄り添う子を支えながら外に出たが、この子の足元が覚束ないので懐かれてる俺が送って行けと言われた。
こんな泥酔した女性を一人にするのも危険だから、この子を支えながら駅に向かって歩く。
駅前のホテル街を歩いてる最中に「気持ち悪い…」と女の子が蹲った。
「恥ずかしいかもしれないけど吐いて楽になるなら吐いちゃいな」
背中をさすって吐くように促すけど頑なにそれを拒否する。
「少し休めば大丈夫なんで…どこかで休ませてください」
どこかと言われてもここはホテル街だからラブホしかない。
気が引けるけど「じゃあここで少し休む?」と目の前のホテルに入った。
部屋に入ってベッドに女の子を寝かせて俺も一息つく。
「暑い…脱がせて…」
ハッキリ言って俺は童貞だったからこんなシチュエーションは初めてだ。
脱がせると言ってもどこまで脱がせば良いのか見当もつかない。
上着のボタンを外しても「まだ暑い…」ブラウスのボタンを外しても「まだ…」
残りはブラジャーくらいしか残ってないよ。
もしかしてボタン外しただけで着せたままだからかもしれないと思い、ゆっくりと彼女を起こして上着もブラウスも袖から腕を抜いて半裸にする。
「ブラが苦しいから外して…」
「えっと…ごめん、外し方がわからない」
「後ろにホックがあるからそれを外してくれれば取れるから…」
言われた通りにブラジャーのホックを外して取る。
初めて生のおっぱいを見た。
こんなに大きな塊をブラジャーの中に押し込めてたらそりゃ苦しいわ…と眺めてた。
「〇〇さんも楽な格好になってくださいよ」
「俺?」
「せっかくホテルの部屋に居るんですよ?私だけ脱ぐなんて恥ずかしいじゃないですか」
俺が応える前に彼女が脱がしにかかる。
居酒屋で上半身脱いで見せてるから彼女の格好に合わせて素直に脱いだ。
「何度見ても良い身体してますね…」
火照った身体を押し付けてくる。
大きな胸が押し当てられて興奮してしまう。
「ここも大きそう…」
彼女の手が俺の股間に触れた。
「ちょ…そこは」
「硬くなってますよ?私と気持ち良い事しません?」
「酔って気持ち悪かったんじゃ…」
「女の子は嘘つきなんですよ」
最初からロックオンされてたようで、ホテルに入る為の演技だったらしい。
「恥ずかしながら童貞なんだけど平気?」
「えっ!こんな格好良い身体してるのに?」
「筋トレばかりしてて女性と関わってこなかったから」
「もったいないですよー」
「だから期待されても困るんだけど…」
「大丈夫ですよ!寧ろ〇〇さんの童貞貰えるなんて素敵じゃないですか!」
「二十歳過ぎてて童貞なんて気持ち悪くないの?」
「そんな事ないですよ!だって私が初めての相手になれるんだもん!ますます〇〇さんとエッチしたくなりましたよ!」
「お手柔らかにお願いします」
あんなに気持ち悪そうにしてたのが本当に縁起だったと解りビックリした。
今はものすごく元気なんだ。
押し倒されてズボンも脱がされる。
「えへへ…それじゃご対面ー」
パンツも脱がされて初めてチンポを女性に見られた。
「わっ!太っ!それに長さもなかなか…」
「普通くらいじゃない?」
「そんな事ないですよ!長くても細い人とか太くても短い人とか色々居ますから!〇〇さんの太くてそこそこ長さもあって入れたら気持ち良さそう…」
「お気に召したのなら良かった」
「私のも脱がしてくださいよ」
「それじゃ失礼して…」
スカートと下着を脱がした。
ツルツルに処理された綺麗なマンコだ。
「どうですか?初めて見たんですよね?」
「綺麗だ…触っても?」
「私もフェラして良いですか?」
お互いの股間に顔を埋める。
生のマンコを見るのも触るのも初めてだから痛くしないように慎重に触って広げて詳細に観察する。
チンポ舐められて咥えられて意識がそっちに持っていかれるけど彼女のマンコをしっかりと目に焼き付けてから舐めた。
初めてマン汁を味わったけど美味しいんだな。
一舐めで気に入った俺は夢中でマンコを舐めた。
「凄い…こんなに丁寧に舐めてくれた人初めて…感じすぎちゃう」
「フェラチオも凄い気持ち良いよ、気持ち良すぎてもう出ちゃいそう」
「飲むのは好きじゃないけど丁寧に舐めてくれたお礼に飲んであげますよ」
「無理しなくても良いんだよ?」
「ううん、飲みたいんです、だから我慢しないで口に出してください」
無理してないと言われたら固辞するのも気分を害すると思って口に出した。
射精しながらもマンコを舐め続ける。
センズリじゃ味わえない快感だ。
口の中に精液を溜め込んでるのか飲み込んでる気配が無い。
強く吸われて尿道の中のも吸い出される。
「本当に口に出したゃったけど大丈夫?」
舐めるのをやめて指でマンコを触りながら彼女を確認した。
「みへ…こんらに…」
わざわざ口を開けて俺が出した精液を見せてきた。
口の中いっぱいに広がる白濁した精液。
それを舌でかき回してから口を閉じてゴクリと飲み干した。
「あれ?全然嫌じゃない…〇〇さんのならいくらでも飲めそう!」
「何か違いがあるのかな?」
「凄い濃かったから喉にも引っかかるのに嫌じゃないんですよ!今までは匂いも味も嫌いで口に出されるのも嫌だったのに」
「そんなに嫌だったのに飲んでくれたんだね、ありがとう」
「あんなに沢山出されても平気だったし飲むのも平気でしたよ!不思議ー」
「はは…何が違ったんだろうね」
「ねえ、まだ大丈夫ですよね?」
チンポ握りながら聞かれたら何を意味するか童貞でも解る。
「まだまだ大丈夫だよ」
「良かった…実は舐めてもらってる時から入れて欲しくて…」
「俺も入れたくて堪らなかったよ」
「せっかくの初体験ですからゴム無しで入れてください、もちろん中出しOKですよ」
「でもそれじゃ君のリスクが高すぎない?俺は嬉しいけどさ」
「〇〇さんて優しいんですね、ゴム着けてって言っても生で入れようとする男の人多いんですよ」
「そうなの?でもそれって女性を穴としか見てないよね?」
「そうなんですよ!無理矢理生で入れる人とか、最初は着けてくれても体位を変える時に外す人とか自分勝手な人が多すぎです!女の子の事を何も考えてくれないんですよ!」
「酷い男ばかりだね…7
「だから生で良いって言っても心配してくれる〇〇さんは優しいですよ、筋肉が好きでホテルに誘っちゃいましたけど本気で好きになったかも」
「はは…これご普通だと思うけどね」
「そんな事ないです!ちゃんと気を遣ってくれる〇〇さんだから余計中に出して欲しくなっちゃいました」
「気持ちは嬉しいけどやっぱり君のことを考えると無責任に中出しするのは…」
「じゃあ責任取ってくださいよ!それなら問題ないでしょ?」
「俺みたいな脳筋男で良いの?」
「〇〇さんだから良いんです!お願い…生で入れて中に出して…」
「わかった…責任取るよ」
キスしたら精液臭かったけど、こんな童貞の脳筋野郎を馬鹿にもしないで好きと言ってくれてる人だからあまり臭いは気にならない。
それどころか彼女が舌を絡めてくると興奮しちゃってもっとキスしていたくなる。
穴の位置を確認もせずに入れられるはずもなく、チンポで探るが判らない。
すると彼女がチンポを握って入れる場所に固定してくれた。
「んふ…ここですよ…このまま入れて」
彼女に持たれたまま腰を押し出して挿入する。
「んふあ…やっぱり太いぃ…オマンコ広がるぅ…」
「うお…マンコの中ってこんなに熱いんだ…それに狭くてトロトロになっててめちゃくちゃ気持ち良いよ」
「ああん!気持ち良いところ全部擦れるぅ!入れただけでイッちゃいそう!」
「もう手を離しても大丈夫だよ、奥まで入れるからね」
「はあん!凄い!奥に届いてるぅ!」
これが演技なのか本気なのか俺には分からなかったけど、褒められて嬉しくないはずがない。
「全部入ったね、どこまで我慢できるかわからないけど君にも気持ち良くなってもらえるように頑張るよ」
「〇〇さぁん…自分勝手に腰振ってサッサと出して終わる人も多いのに入れた後も気遣ってくれるんですね…優しすぎますよ」
「どれだけ自分勝手な男が多いんだい?辛い思いもたくさんしてきた感じだね」
「そうなんですよぉ…この人!って思ったらエッチが自分勝手すぎた挙句に浮気されたり都合の良い女扱いされたりして長く続いた人がいないんですぅ…」
「そんな酷い思いはさせないからね…先に出ちゃったらごめんだけど一緒に気持ち良くなろうね」
「はあん!やだ…嬉しすぎてイク!イッちゃう!」
いきなり強く抱きつかれて背中に爪が食い込む。
同時にマンコがギリギリとチンポを締め付けてくる。
万力で締め付けられたらこんな感じになるんじゃないかと思ってしまう。
「もう!〇〇さんの言う事が嬉しすぎて私が先にイッちゃったじゃないですか!〇〇さんを気持ち良くしてあげたかったのにー!」
「凄い締め付けだったね、チンポが潰されるかと思ったよ」
「今イッたばかりで敏感だから優しくしてくださいね」
「OK、俺もどこまで君を気持ち良くしてあげられるか分からないけど優しくするよ」
ゆっくりと抜き差しを繰り返す。
「あん!ああ!優しいピストン気持ち良い!ああん!」
「凄いな…ずっと締め付けっぱなしですぐに出ちゃいそうだよ」
「私もまたすぐにイキそう!今度は一緒にイキたい!」
「そうだね、一緒にイキたいね」
「ああーん!奥が良い!グリグリされるの気持ち良い!はうん!」
「ここ?これが良いの?」
「それ!それが良いのぉ!イク!イッちゃうー!」
「くうぅ…そんなに締め付けたら俺ももう…」
「きて!一緒に!奥に出して!」
「うう…もう出る!奥に出すよ!」
「私もイクぅ!」
彼女はイク時に抱きついて爪を立てる癖があるようで、またギリギリと爪が背中に食い込んだ。
しかも今度はキスもされた。
歯が当たるくらい強く唇を押し付けてきて舌を吸われた。
その状態で中出しする。
「んふー!んふー!んはあ!すっごいのきちゃったぁ!あはぁ…」
「俺も凄え気持ち良かった…今更だけど俺と付き合ってくれる?」
「もちろんですよ!別れたいって言っても断りますからね!」
「別れたくなると思わないな、それよりも俺に愛想尽かされないように頑張らないとね」
「〇〇さんはそのままでいてください、今の〇〇さんが好きなんです」
「俺も今の君が好きだよ」
「ゲームも皆に協力してもらって正解でした」
「あれって仕組まれてたの?」
「私と〇〇さんが必ずペアになってたの気付きませんでした?」
「不思議な事もあるなーって思ってたけど深く考えなかったよ」
「ふふ…そんな可愛いところも好きですよ」
「最初から君とこうなるようになってたんだね、他の人とじゃなくて良かったよ」
「えっ!本当に?」
「ん?変な事言った?」
「私とで良かったって」
「ああ、初めてあんなに話が弾んだしあの中で一番可愛いなって思ってたから」
「やだ…嬉しすぎるんですけど」
「これからも宜しくね」
「写メ撮りません?さっきの子達友達で協力してくれたから報告したいんです」
「今撮るの?」
「ダメですか?」
「ああ、そんな悲しそうな顔しないで…嫌ってわけじゃないから」
「えへへ…じゃあキス写メ撮りましょ!」
ホテルのベッドで裸で抱き合いながらのキス写メ撮られて、それをさっきの子達にその場で送ってた。
すぐさま「おめでとう」の返信が届く。
どうも今回の合コンはこの子に彼氏を見繕う目的で開催したようだ。
返信してくる子の中には負けじと同じようなキス写メを送ってくる子もいた。
どうやら上手くいったのが俺と彼女以外にもいたみたいだ。
- AV
- JD
- JK
- SM
- いたずら
- おっぱい
- お姉さん
- アナル
- エッチ
- オナニー
- キス
- クリトリス
- クンニ
- コンドーム
- スカート
- セフレ
- ソープ
- チンコ
- トイレ
- ナンパ
- バイブ
- バック
- パジャマ
- パンティ
- ビキニ
- フェラ
- マンコ
- ミニスカ
- ムラムラ
- ラブホ
- レイプ
- ローター
- 上司
- 不倫
- 中出し
- 主婦
- 乳首
- 亀頭
- 人妻
- 会社
- 体位
- 元カレ
- 兄
- 先生
- 先輩
- 処女
- 出会い
- 初体験
- 制服
- 卑猥
- 友達
- 同僚
- 同級生
- 告白
- 変態
- 妊娠
- 妹
- 姉
- 嫁
- 子宮
- 学校
- 寝取り・寝取られ
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