男子大学生です。先日、友達と鬼滅の刃の映画を観に行った。
大人気で混んでてキャラのコスプレをしてる人もいた。
高校の制服の上からコスプレしてるJKが3人いて、映画館の壁に
寄りかかってしゃがんでたり、体育座りして上映を待ってた。
炭治郎と禰豆子と善逸の3人。JKはちょっと長めのスカートで、
善逸が体育座りしてて黄色いパンツが見えたので俺達はJKの前に
立ってパンツを見て上映を待った。上映まで時間があったので俺達は、
JKに声かけてコスプレを撮るふりしてJKのパンツを撮った。
最初、しゃがんでたり、体育座りしてるとこからみんなでスマホ
で撮って、一緒に撮るようにしてJKを前にして俺達は後ろで
俺たちの1人が交代で前から撮るけどあとはJKの後ろでパンツを
撮った。JKを前かがみにさせたり、足を開かせて立たせたり、
しゃがませたりして後ろのやつはスカートの中にスマホ入れて
撮った。しゃがんだときJKは、パンチラ防止で前にバッグ置いて
しゃがませてパンチラ見えないように安心させて、でも、そのとき、
JKとJKの間の斜め後ろに俺達がしゃがんで、撮るときに
俺達それぞれパンツ撮るJKの肩に手を置いてJKに近づく
ようにしゃがんで、写真を撮るときにそーっとスマホをJKの
股間の前に持ってって前からしゃがみも撮った。何分かそうやって
パンツ撮って、上映時間になったので終了した。
俺達交代でそれぞれ撮ったので何分もいろんな角度からそれぞれの
パンツが撮れて、しゃがみの前や後ろは丸見えで撮れた。
ちなみに、炭治郎は緑と黒のチェック柄、禰豆子はピンク、
善逸は黄色と白のストライプ柄のパンツでJKはパンツもコスプレ
していた。
友達
先週の土曜日、近くの銭湯に行ってきた。
なんと脱衣場に、小学校低学年、7歳くらい(推定)の女の子が!
下半身スッポンポン、ワレメとお尻丸出しでそこらを歩き回り、60代くらいの祖父(父親?)に「こらっ!」と怒られていたw
浴槽でも、大股開き、M字開脚を披露!
帰りもタイミングを合わせ、着衣までしっかりと見届けました!w
初老のほぼ爺さんがロケット乳首炉利を連れてきてくれた。
爺さんと思ったが、パパって言ってる、親父かよ。
それも美少女やな。
スパワールドは、やめれません?
小4~5年の男女2人+低学年~幼稚園3人が一かたまりになって動いてたので、てっきり大家族の子たちで、上2人は年子の兄妹or姉弟かと思っていたら、その2人がそれぞれ別々の男性をお父さんと呼んでいた事から、子供らは父親同士が友達なだけで家族ではなかった事が判明。
なのにその上2人は互いに裸を恥ずかしがる事なく普通に背中を流し合っていて、なんかエロチシズムを感じた・・・
銭湯で小学校低学年位までの子ならならおさわり出来るけど、父親には絶対見つからないようになww
女児に触ってるヤツってすぐ解るんだよな!
濁ってる風呂で無駄に片方の肩が沈んできて女児がビクっとする・・・
そして首の動きと目線がが挙動不審になりがちなんだよ!
父親だけじゃなく他の客や同業の動向も気にしてくれよ!!
ドッチボールやってたら股間にボールがメガヒット!
その場に蹲って悶絶してたら友達が何人かで僕を抱えて保健室に連れて行ってくれた。
「どうしたの!?」
「ドッチボールやってたらチンコにボールが当たっちゃって…それで蹲ってたから連れてきました」
「そう、じゃあ診るから君達は帰って良いわよ」
「失礼します」
「さて…恥ずかしいだろうけど腫れたり内出血してたら大変だから脱がすわよ?必要な事だから抵抗したり暴れたりしたら駄目よ?」
保健の先生にパンツまで脱がされてチンコを見られる。
ゴム手袋みたいなのハメてチンコを摘んで前後左右上下から隅々まで見られた。
「腫れてもないし睾丸にも異常は無さそうね、あとはちゃんと機能するかだけど…ちょっと待っててね」
先生が扉の外に外出中の肌を掛けて内側から鍵を掛けた。
「これでヨシ…痛くないから先生に任せてリラックスしててね」
先生がチンコに息を吹きかけてきてゾクっとした。
そしてペロッとチンコを舐めてくる。
「先生!?」
「大人しかしてて、これも必要な検査なのよ」
検査と言われたら素人の僕には何も言えない。
先生は舐める範囲を少しずつ広げていってチンコ全体を舐められた。
舐められて痛みも忘れて勃起する。
「ちゃんと勃起するわね、残るは射精出来るかどうかね」
先生がチンコを咥える。
「あう…チンコ食べたら汚いよ先生…」
「皮の中まで洗ってないでしょう?カスが付いてるわよ?今回は先生が綺麗にしてあげるけど、お風呂に入ったら皮を剥いて中も洗わないと駄目よ?」
舌が皮の中に入ってきて剥かれ、中に溜まってたチンカスを先生が舐めて綺麗に取ってくれた。
「チーズみたいな匂いが凄いわ…先生のオマンコも濡れちゃったからもう入れちゃうね」
先生がスカートに手を入れたと思ったらパンツを下げて足から抜き取った。
「先生のオマンコで最終検査よ、ちゃんと射精出来たら帰って良いわ」
先生がチンコを立ててそこに座ってくる。
トロトロのオマンコの中にチンコが入ったら火傷しそうなくらい熱くて驚いた。
それに僕の小さいチンコに吸い付くみたいに密着してくる。
「小学生のオチンチンは可愛くて先生大好きなの、なるべく我慢してから射精するのよ?」
先生がオマンコで僕のチンコ食べて動き始めた。
オマンコの中でチンコが擦れて気持ち良いのが全身を駆け巡ってゾワゾワする。
なるべく我慢って言われたから出ないように頑張ったけど、オマンコの気持ち良さに耐えられなくてすぐに出ちゃった。
「あん!ちゃんと出せたわね、先生の中で勢い良く出てるから大丈夫そうね」
「この検査気持ち良いです…」
「ふふ…もっと検査して欲しい?何回出せるかの検査もあるのよ?」
「して欲しいです」
「じゃあここからは君に動いてもらうわね、先生を前からでも後ろからでも良いからオチンチンでオマンコの中を擦って出せるだけ出すのよ」
抜けたチンコを先生のオマンコに前から挿れて腰を動かした。
「必死に腰を振るその顔…可愛くてキュンキュンしちゃう」
「先生…また出そうですぅ…」
「ちゃんと中に出してくれないと検査にならないからね?中に出た回数を調べる検査なんだから」
先生の中に出さないとカウントされないと言われて中に出す。
後ろからも入れてみたくて次は後ろから。
丸いお尻を持ってオマンコの中をチンコで擦るのは見た目も気持ち良さも凄かった。
「また出ますぅ!」
「奥まで入れて出して!量も調べるから!」
「こうですか!」
お尻が潰れるくらい強く押し付けて精子を出す。
後ろから2回、前から3回中に出した。
「量も回数も大したものだわ、後遺症とか心配だから明日から一週間は毎日先生の所に来て同じ検査するわよ、朝からでも良いしお昼からでも良いからね」
「こんなに気持ち良い検査なら朝からして欲しいです…」
「ふふ…じゃあ少し早めに来て朝から先生に沢山出してね?」
検査の約束してその日は家に帰ったけど、あれが本当にちゃんとした検査なのかご疑問。
ネットで調べたらただのSEXでしかなかった。
高校の時。
教育実習で来た先生との思い出。
その先生は決して美人ではないけど、地味可愛い(?)色白の人で、何より巨乳だった。
当然、男子生徒の間ではその話でもちきり。
単純な俺も、すぐにほのかな恋心を抱いた。
ある休日、地元を自転車で走っているとき、町に一軒しかない(地元は田舎)ラブホの前を通りかかると、先生が男の人とそこに入っていった。
今思えば、20歳過ぎの女性なのだから、当たり前なのだが、当時は地味で真面目なイメージがあった分、すごくいやらしく感じた。
翌日、廊下で先生に話しかけた。
「昨日男とラブホ行ったろ」
びっくりする先生。
「いいのかよ。先生なのにさ。やらしいよ」
別に責めるつもりじゃなくて、面白半分に言ったのだが、先生は真剣な表情になった。
「・・・放課後、ちょっと話せるかな?」
先生がとても真剣だったので、なんだか気まずくなって頷いた。
なんとなく友達にも言えないまま、放課後になった。
放課後。
特別棟(理科室とか特別教室ばかり集められた人気のない棟)にある視聴覚室で、先生と話し合うことになった。
「◯◯君は、どう思った?」
言いにくそうに先生は言った。
「どうって、・・・やることやってんだな~って感じ」
率直に俺は答えた。
「さっき、やらしいって言ってたじゃない?私、それは違うと思うんだ」
どうやら先生は愛する人とすることの素晴らしさみたいな話をしたいらしい。
けど、所詮普通の大学生。
要領を得ず、俺も?という感じだった。
「あの、もういいよ。いいから帰っていい?」と、話を遮ろうとした時・・・。
「あ、で、お願いなんだけど、他の先生には黙っていてくれる?」と先生は媚る様な目で言った。
なんだか凄く腹が立った。
「なんだよ、結局それが言いたかったのかよ。あの、イイハナシみたいなヤツは教育的な建前かよ」
自分でも、なぜこんなに苛ついたのか分からないけど、怒鳴るうちに物凄くサディスティックな気持ちになっていった。
「ねぇ、先生、あのホテルでなにしてたの?教えてよ。素晴らしいことなんでしょ」
俺は強引に先生の胸を掴んだ。
「!やめなさい!人を呼ぶわよ!」
先生は身を引こうとしたが、すぐ後ろがホワイトボードなのに気付くと、キッと睨み返した。
生まれて初めて胸を触ったこともあって、留め金は完全に外れてしまった。
「人、呼べば?でも俺は言うよ。先生はラブホテルに昼間から出入りして、挙げ句口止してきましたって」
ホワイトボード側に先生を追い込んで、顔を覗いた。
近くで見ると、色白で綺麗な肌に、小さいけど形のよい目や唇などのパーツがバランスがよく、余計興奮して無理やり唇を押し付けた。
先生は表情を歪めながらも、どうすべきかを考えあぐねているようで、抵抗は少なかった。
「先生、こういうの、昨日もしたんでしょ?」
白のタートルセーターの裾を巻く仕上げ、ブラの上から胸を強く掴んだ。
「やめて。痛いわ」
先生は泣きそうな小さな声で言った。
「どうせ本当は好きなんでしょ。こういうの」
ブラを持ち上げ、予想以上に大きな胸の頂上に唇をつけ、レロレロと転がす。
何もかも初めてだったが、興奮があらゆる躊躇を吹き飛ばしていた。
「・・・ん」
先生が小さな吐息を漏らした。
自分ばかり興奮していたが、先生もだんだんと息が早くなっていた。
「・・・やっぱり先生はやらしいよ」
もう一度、今度は優しく唇を先生に重ねた。
「・・・そうだね」
先生はとろんとした目でそう言うと、俺の肩に額を付けてもたれかかった。
俺はぎゅっと抱きしめて、ごめんなさい、と言って離そうとした。
途端に申し訳なくなってしまったからだ。
ところが、今度は先生から唇が重ねられた。
それどころか、薄い舌が俺の口の中に入って、くねくねと動いている。
初めての快感に戸惑いながら、もう爆発しそうに興奮した。
「・・・先生?」
「黙ってて・・・」
先生の白い手が制服のズボンの上からあそこを撫でて、ファスナーを静かに下ろした。
ドキドキしながら言われるまま黙っていると、机の上に座らされて、ズボンとトランクスを一度に下げられた。
もう俺のモノは恥ずかしいくらい大きくなっていて、先端からは透明な液体が溢れ出ていた。
先生は立て膝になり、小さな口をそこに近付けると、先端から根元へとゆっくり沈めていった。
「あ、あ、ああ」
思わず声が出た。
けど、そんなこと構わず先生は舌を口の中でクルクルと動かしながら、頭を上下に振った。
先生はその細い指で根元を掴んでみたり、袋の方を撫ぜたりしながらも、口は絶対に俺のモノから離そうとしない。
「んっ・・む」
一心不乱に、リズミカルに先生は上下運動を繰り返す。
もう、俺の我慢は限界まで来ていた。
年上の女性(といっても今思えば大学生だけど)が、先生が、学校で、俺に跪いて、なんでこんな気持ちいいことを・・・。
頭の中が真っ白になる。
気持ちよさに何も考えられない。
「ああっ!」
一気に先生の口の中に放った。
ドクドクと波打つそれを先生はさっきまでと違って、吸い付くような感じで飲み込んで、そして、小さくなっていくソレを丁寧に舐めている。
「すごい気持ちよかった。ありがとう・・・」
急に照れくさくなって先生の頭を撫でながら言うと、「・・・あのね、軽蔑しないで聞いてね」と前置きして、乱れた髪と身なりを整えると、俺の隣に腰かけて話しだした。
昨日のラブホテルは愛する人なんかじゃなくて、出会い系で知り合った初対面の男だということ。
長く付き合っていた彼氏に浮気され別れてから、カラダが寂しくてそういうことを繰り返していること。
先生は哀しそうに話す。
「君も好きになったら、その人のこと大事にしてあげてね。寂しくさせないであげてね」
俺はよく分からなかったけど、すごく切なくなって先生を強く抱き締めた。
その後、なんとなく気まずいまま実習期間を終え、連絡先も分からず、完全に途絶えてしまったが、女の人を大事に思う気持ちを初めて抱いたのは、先生だったと思う。
昔の日本では結構盛んにあったと思いますね。
夜這いを表す昔の別称も多いし....。
例えば、京極夏彦さんの著書『絡新婦の理』って本の中にも
「歌垣」「妻問い」「足入れ」「箸取らせ」「嫁盗み」などの言葉がありました。
主に地方でしょうけども.....。
夜這いされた女性が室内に招き入れた場合は性交渉OK。
断られた場合はおとなしく退散する、これが正しい夜這い法です。
また、夜這いの対象となるのは基本的に独身女性ですので、
親と同居しているケースが殆どなので強姦は不可能です。
東北地方など貧しい地方はそんなにそれ系の祭りや風習を聞いた事がない。
となると、東北地方は近親相○が多い?@@
実際雪に閉ざされている期間が長く閉鎖性が強いし、
なにより人が増えるとねえ...売りに出すだけだし。
北海道は知らんが。
鹿児島出身の子(25歳)に聞いたら、
今でもありますよ、っていってたよ。
彼女は「自分はやってないから。友達はやってたから。」
ってはぐらかして詳しく話してくれなかったけど、
(ホントは彼女も夜這い経験者なのかもしれない)
夜は、窓にかぎかけないんだって。
???鹿児島出身者いない?だれか詳しく知らないかな?
昔、ヤバイ系の飲み友達から
セフレが店にいじめて欲しいってママ友を連れて来てて
楽しくなるから来いよ!っと連絡がありました
正面は貸し切りで締めていて裏口の厨房側から中に入ると
友達がのぞき窓から店内の様子を見せ
右のショートカットがターゲットのママ友と
そこに居たのは紛れもなく私の妻で!
偶然にも当時まだ40前後の私の妻で小・中学生のママです
そしてセフレと言ってたのはバツのママ友で
他に呼んだお得意さんのおやじ4人と楽しそうに?
飲んでるところで取り敢えず私はしばらくここで飲んでると言ってると
おやじのひとりがカウンターから中に入ってきて
”強いし固い!”と
すると友達がハイハイとスペシャルカクテルなるモノをそのおやじに手渡し
妻達のところに戻って行きました
妻はそれを飲み干ししばらく・・・・・・・・
・・・・
急に静かになる店内、、、そして
”か~なちゃん?”と店内に妻の名が連呼され
見ると、もたれ掛かり寝入る妻の胸元に手を入れ
モミながら ”かな~ 寝ちゃったの~
あたしは彼が居るから
かなひとりでおチンポ4本だわ
嬉しい?良かったわね~”
と、どんどん脱がしに掛かり
笑いながらじゃ私眠いから寝てるね~と
ほぼ全裸の妻を残し隣のBOXで寝る体制
勢いと変な興奮に包まれ
見守ることしかできない私、、、
その間にも妻は4人に、、、
約1時間半
泥酔状態でも感じ濡れるらしくおやじ達は上玉!上玉!
この普通~な素人がたまりません~
と終始上機嫌で最後には友人も入れるだけ入れとくかっと
”もうズボズボじゃねーかぁ”と笑わせ
みんなでキッチリ体を拭き上げ、、、
ソファーに、、、
そこで私は一足先に退散、、、
今でもあの時の事が忘れられない
いつあれから拗らせた寝取られ願望をカミングアウトして
目の前で再現出来るのだろうか
大昔一蹴され失敗に終わった貸し出しですが
あれから10年近く経ち妻も51才!
今はふたり暮らしで時節柄家飲みばかりと
当時はまだ妻も恥じらう42才?、、、
熟した今は???っと
再チャレンジ!と友人に連絡したところ
すぐ行く!!!と即返
お互い年を重ねただけあり
じっくりゆっくり妻を持ち上げ
妻受けしそうな楽しい、、話題でご機嫌に導き
徐々に下ネタを交え・・・
慎重に慎重に敢えてゲーム仕立てで攻めてみたところ!
友人のチンコだし!についに吹き出した妻。
これイケるんじゃ???と100人いたら100人の手応え
私の「一回だけ一回触って(握って)やって」に
「本気で言ってるの~」と言いながら友人の半被りチンコを照れ見する妻
友人の「ハズイ~」私「ほら早く剥いてあげるだけでも」と笑うと
「えーえ~」と妻、
イケるとしか思えなくなった私は妻の手を取り
友人のチンコに!
「イヤーン、、他人の、、イイのー???」と妻
「みんなが笑ってるからOK~」と明るさを振りまき
「剥いたらキスね~」と更に暴走
「嫌やわー」
「じゃ口で、どっちがイイ?」
「ぇ、えー チンコ」と妻
「チンコの方が上~」と笑わす友人
友人のチンコを触りながらそんなことまで言えるようになった妻を
思わず(興奮で)抱き締め
「じゃー」と妻の頭を押さえると
「マジでさせる気?」と言いながら結局条件反射で口を使ってしまう妻
友人の「凄くイイー 幸せ~」のヨイショに悪い気がしてない妻
私は妻をワンちゃんポーズに誘導し
妻のバックからお尻に顔を埋め時間を掛けパンティーを脱がすことに成功!!!
最近乾き気味だった妻のお汁も大量でもう濡れっ濡れ
陶酔状態で声も漏れる妻
夢にまで見た光景に震えるほどの興奮と共に妻の横に移動し
ビンビンになった私のチンコを取り出し
「次俺のも!」と妻の頭を体を横に回転させました
そうです!
妻の丸出しのお尻は友人の方に!
妻の頭を押さえながら友人に目配せをしました
妻も十分に分かってたと思われます
友人が妻のお尻に顔を埋めた時に
伸びあがるでもない縮みこむでもない何とも言えない反応をし
妻が3Pを承諾したと感じ取りました。
友人のが妻の中に入ってからは観客側に回った私、
終わった後も友人の横にべったり寄り添わしたまま
対面に座った私に「なんか変な感じ」と妻
「(友人)と仲良くしてるのがうれしくって」と訳の分からない
ただ寝取られ感を楽しんでるだけの私でした
しかし時と言うのは恐ろしいもので
もうすっかり2夫1妻の様そうで
友人が帰る時まで妻は真っ裸で
玄関先で見送った際には
友人の「ハグは?」に
真っ裸で無防備な体制で背伸びまでし首に抱き付に行く妻!
それを片手で抱き締めながらしっかりもう片方の手は妻の股間の中央に
当てがわれ、その後乳首、唇へとキスをし「じゃまた!楽しかった~」と友人
「またね~」とほほ笑みすべてを受け入れてる感の妻。
今から17・8年位前、私がまだ23才ぐらいの時にあった話です。
私は一人旅が好きでたまに当てもなく近場だったり、ちょっと離れた所とか休みの日数で色々行きました。この話はある海の見え所に行って色々歩いて見てまわっていた時たまたまトイレに行きたくなりましたが、近くにはなくお店もない所なので仕方なく近くに林が有ったので、そこでしようとしていたらいつの間にか、二人の小学生の女の子が近寄ってきて私に一人の子がお兄さん何するのって聞いてきたので小学生だから良いかと思いおしっこがしたくなったから林の中でするんだよって言ったら、お兄さんに聞きたい事が有るんだけどっていうので何って聞いたらお兄さんのおしっこって何色って聞いてきたので黄色ポイよって言ったら男の大人の人のおしっこって白いんじゃないのって聞いてきたので、なんでって聞いたら何日か前にこの辺を歩いていたらおじさんに道を聞かれ教えてあげたらおじさんが良いもの見せて上げようかって言って何って聞いたら、君たちは男の人のおしっこをする所を見たことはあるって聞かれ、友達のならあるって言ったら友達のおしっこは何色だったって聞かれたので黄色だよって言ったら、大人の人のは白いんだよって言われたそうで、嘘だって言ったらホントだよって言って見せて上げようかって言われ友達と見せてもらう事になって人に見られると恥ずかしいから林の中で見せて上げるよって言われついて言ったらすぐ出ないからちょっと待っててて言われおじさんはズボンを下ろしておちんちんを出して、よく見ていなよって近くに来るように言われおじさんがおちんちんをこすっていたらおしっこ出るよって言ってもっと近くに来なって言われもっと近くに行ってみていたら出るよって言ったら本当に白色のおしっこが出て面白かったって言っていたので、この子達は悪戯されたんだなって思い、そのことを言ったらでも本当だったよっていうので、色々話してあげたらお兄さんのお、の子が私もおしっこしたくなったから私もおしっこするから一緒にしてよって言うので仕方なく良いよっていって、私がおちんちんの出しておしっこをしたら本当に黄色いやって言って不思議がって二人で色々話して居たので私がちょっとエッチなことだけど男の人の白いおしっこはたまに出るんだよって言ったらお兄さんもたまに出るのって言うので出るよって言ったら今出るって言われすぐは出ないけど見たいのって言ったら見たいって言うので絶対に他の人に言わないって言ったら絶対に言わないって言うので、もう少し林の奥の方に行ってズボンを下ろしたけどやっぱり恥ずかしいのでなかなか立たないので困りました。忘れてましたが二人の小学生は六年生と五年生で、五年生の子の方が積極的で胸なんかも少し膨らんでいてそんなことを考えていたらなんか悪い事とは分かっていたけど、そう言えばさっき一一緒おしっこするって言っていたけどしないのって言ったら出ないもんて言うのでずるいよって言って、お兄さんは恥ずかしいのにおちんちんを見せたんだから、おっぱいもう膨らんでるのって言ったら膨らんでるって言うので見せてって言ったら良いよって見せてくれたら服の上よりも結構膨らんでいて少し興奮してきて、またおちんちんを出したら少し立って来たら、おじさんのおちんちんも大きかったってお兄さんのもさっきおしっこした時より大きいなって言って近くまで来て観てるのでわざと恥ずかしいなって言って二人にお股の所にはもうお毛毛は生えてるのて言ったら生えてきたって言うので、お兄さんもおちんちんだして恥ずかしいから2人のも見せってて言ったら、恥ずかしいけどいいよって言って二人ともパンツを脱いでスカートを捲くって見たらおっぱいもお毛毛も五年生の子の方がしっかり生えていて、もうすごく興奮しておちんちんが最大になりこすっていたら、
お股がぬるぬるしてきたって言うのでどれどれて言って少し触ったら二人とも結構濡れていたのでいつも濡れるのって言ったら初めてて言うので、多分お兄さんのおちんちんを近くで見ていたから多分濡れたんだよって言っておかしい事ではないんだよって、二人のお股を交互に触っていたらだんだん濡れ方が激しくなり気持ちいいって言ってきたので私の興奮して二人にもうすぐ出るよって言っておちんちんをこすってって言ったら興味があるので二人で触ってこすりだしたので、もう出るよって言って二人の前で射精しました二人はすごいって言ってホントに白いやって言ってぼうっとしていました最後にもう一度二人のお股を少し触ったら五年生の子ががくがくしてしゃがみ込みおしっこをしだしうっとりしていました、多分軽くイッタみたいですごいなって思いました。
そのあとみんな洋服を着て此の事は絶対に誰にも言ったら駄目だよって言って、みんな恥ずかしいから内緒だよって言って林から出て行って別れました。
前からこのコーナを見ていてみんなすごいなって思っていたけど、私も書いてみました。
45歳の俺と38歳の妻の明美の話!
需要なければ飛ばして下さい。
去年の夏の出来事!
高校一年の長男は友達の家へ泊まりに行った週末!
仲間内での飲み方で2人共かなり酔っ払い、最後に自宅近くの居酒屋で飲んでた時、ある男性から声を掛けられて振り向いたら、
数年前まで一緒に働いてた佐藤さん!
懐かしいね!
って事で一緒に飲み始めて暫く経った頃、妻がかなり泥酔してて
俺もかなり酔ってたから帰るか、
とも思ったけど久し振りだから家に来る?
って話しになり、妻を俺と佐藤さんの間に挟み、抱えるように帰宅!
ちなみに佐藤さんは50台半ば、俺が勤めてる建設会社で雇ってた作業員!
仕事は真面目だが女好きで、一度は痴漢で捕まり、俺が引き取りに行った事もある。
それからしばらくして退社して以来で俺はそんなに嫌いではなかったかな。
たださっきから明美への視線が凄くスケベそうで、若干気になるが。
妻の明美とは普通に仲も良く、
一緒にランチ行ったり飲みに行ったり、でも性交渉は全然ない!
家で着替えてる時とかに裸を見る事はあるが、少しくたびれた身体、仕方ないけどあまり欲情しないし、今更感があるかな。
家に着き明美をじゅうたんの上に転がして佐藤さんとまた飲み始めて、でも俺も限界!
ソファーで横になるが少し佐藤さんが気になってたし、妻との様子を薄目で見てると、やはり明美が気になるらしくチラ見しながら俺を見てる。
明美は鼾をかいて爆睡中、色気なんてまるでない。
佐藤さんが俺に声かけるが無視してると、更に肩を揺すってくるが更に無視して様子見!
俺はソファーにうつ伏せになり
腕で顔を隠して、少しの隙間から覗き見中で、佐藤さんは俺を気にしながら明美に手を伸ばしてスカートの上から触ってる。
俺も少し興奮しながら見てると
スマホを手に取り、明美の顔から足先まで撮影会開始!
マズいかな? とも思ったけど
俺は明美を抱く事は無いし特に困る事はなく、様子見再開すると
スカートとシャツを捲り上げてパンブラ丸出し、その様子を撮影してる。
脚はひっくり返した蛙みたくされてブラを捲られて、明美の足元に移動して下着のクロッチ部分をずらしアップで撮影!
相変わらず鼾全開で起きる気配は全くなくて、佐藤さんが明美のオマンコを舐めてると明美の身体はピクピク反応してる。
それから生で挿入して指でクリを転がしながらゆっくりピストン!
くたびれた明美の身体、でも逆に凄くエロくて、明美もずっとピクピクしてて、
感じてるのかな?
腕の隙間から見てるのでよく解らない。
明美も三年ぶり位のセックスだよな。
最後は明美にのし掛かる様にして、胸を揉みながらのキスで最後は中出し!
明美も痙攣してる。
起きてるのか。
それから明美のオマンコから流れ出る精液を映してから、胸のアップ、最後に顔のアップを映しキスしてから服を直してた。
その後、明美のスマホをチェックすると、佐藤さんと電話のやり取りをしてて、凄く気になる。
妻が買い物から帰って来たのでとりあえずこれまで。
旦那に巨根の人を勧められました。
私は旦那の友達だけで満足してましたが、送られてきた写メを見ると生唾が出るぐらい大きくて参りました。
写し方じゃない?
角度じゃない?
と、旦那には素っ気なく言いましたが、やはりドキドキは治まりませんでした。
旦那の友達に内緒にする約束をして、会うことにしました。
私は、旦那の友達(たかさん)に嫌われたくないと思ってます。
巨根の方は既婚者で奥様ともセックスするけど、奥様が痛がるので頻繁にできない人でした。
会った感想はとにかく凄かったの一言です。
次の日トイレでオシッコが沁みたので、少し切れたのかも知れません。
筋肉質で体の大きな方だったので、生まれて初めての駅弁スタイルもしました。
恥ずかしい話、失禁してラブホの床を濡らしてしまいました。
巨根さんは撮影NGの方で(既婚者だから万が一を考えて)、撮影は出来ませんでしたが、旦那は満足できたみたいです。
バックは少し痛かったです。
正常位だと奥もGスポもみっちり刺激されて頭が狂いそうでした。
旦那がどこかのサイトで見つけてきた巨根の人。
名前は青がつく名字なので、青さんにします。
青さんは、顔も体も芸人のなかやまきんに君に似ている。
イケメンではないけど、そんなに嫌でもない。
ラブホに行く前に食事に行くか聞いたけど、時間があまりないと断られた。
いつも行くラブホに行くと満室だった。
仕方なく数軒隣のSMホテルに入った。
青さんは、一人分しかホテル代が払えないと言った。
妻子持ちだしそれはいいよと答えた。
部屋は普通な感じだった。
拘束椅子がSMホテルっぽいぐらい。
青さんは、すぐ服を脱いだ。
時間がないが口癖。
「シャワーお先にどうぞ」
「一緒に入りましょうよ」
青さんは警戒してるのか、一人でシャワーに行かなかった。
仕方なく私も服を脱ぎシャワーに行った。
青さんが歩くと、大きなちんぽがブラブラ揺れた。
「青さん、やっぱり凄いね」
「ちょっと勃ってるよ」
勃ってるようには見えなかったけど、青さんはそう言った。
「時間ないよね?」
「うん、ごめんね」
青さんと私は、お互いの性器だけ洗いっこしてあがった。
旦那は服を着たままだった。
「俺、こんなん初めてで」
青さんは旦那をチラ見して複雑な顔をした。
「俺はいないと思って下さい」
「本当に?」
「むしろ、やって下さい」
「わかりました。少し暗くしますね」
青さんは、上着からゴムを出してベットに置いて照明を落とした。
「じゃあ…」
「うん」
キスをする前に見つめあった。
軽いキスから始まり段々と濃厚になる。
「おっぱい大きいね」
「そうかな?」
「挟んで欲しい」
「今日はローションないから次ね」
「次も会ってくれる?」
「うん」
囁くように会話をする。
青さんは、ロマンチックだ。
乳首の愛撫をしてからオマンコを触りだした。
「妻以外のマンコ久しぶり…」
「本当?」
「本当…めっちゃ興奮するわ」
「こんなんで良かったら使って」
「美穂さんてM?」
「たぶんMかな」
「俺Sだから相性いいね」
「そうだね」
「美穂に本気になっていい?」
熱病のうわ言に軽く頷いた。
「舐めていい?」
「青さんの好きなようにやって…」
膣に指を入れ掻き回す。
「あーだめぇーそれ弱いのぉ」
「中感じる?」
「うん」
「最高だね」
青さんはニヤニヤした。
オマンコからクチュクチュと音が鳴り出した。
愛液をクリとアナルに塗りたくる。
「美穂さんアナルも大丈夫だよね?」
「今日はダメよ。また今度ね」
青さんは、アナルを少し舐めてからビラビラとクリを舐め始めた。
「あーいい!クリ気持ちいい」
薄目を開け旦那を見ると、いつのまにか全裸になって座っていた。
旦那を見つめながら、青さんがくれる快感に酔いしれた。
「俺のもちょっと舐めて」
口に入らなかったので、アイスみたいにペロペロ舐めた。
「入れていい?」
再びオマンコに指を入れて催促する。
「入れて」
青さんは、自分のゴムを被せゆっくり挿してきた。
「あ、ちょっと…」
「痛い?」
「無理かも」
「ゆっくり入れるよ」
「わかった。頑張るね」
オマンコがギシギシと軋むような痛みがあった。
「ちょっ…」
「あと少しだよ」
「いやー痛い痛い」
本音が出てしまった。
青さんを見上げたけど、優しく微笑みながらも腰は止めてくれなかった。
息を吐き出し力を抜く。
何分かかったのだろうか?
痛みはあったけど、青さんを根本まで飲み込めた。
「全部入った…」
青さんは満足気に呟きキスをした。
「動かすよ」
「はい…」
ゆっくりとピストンを始めたけど、やはり痛かった。
「どう?」
「まだちょっと」
「痛い?」
「うん」
「そっか」
「青さんは?」
「俺は気持ちいいよ」
「それならいいよ」
「ダメだよ。一緒に気持ちよくなろ?」
ゆっくりなピストンを続けているうちに痛みが減ってきた。
「ちょっと楽になってきた」
「慣れてきたかな」
「かも」
「良かった」
痛みを乗り越えると強烈な快感が出てきた。
みっちりと隅々まで犯されてるような快感。
隙間なく密着するちんぽ。
生まれて初めての感覚だった。
「やん…はまっちゃいそう」
「いいよ。爪は立てないでね」
「うん」
ぬちゃぬちゃとゆっくりなピストンが続く。
「凄くいい」
「どこが?」
「オマンコです」
うつろに返事をした。
「あ、可愛い」
青さんは、可愛いと言いながら強く抱きしめてきた。
「せっかくだからアレ使おう」
・・・・・・・・・・・・・・続き
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