萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

友達

中国にあった異常な裏風俗

中国のある地方に行った時、友人である中国人の1人からある裏風俗に連れて行からました。
そこはある建物の地下にあり
中に入るとそこは広いバーのような空間になっており、 空間の中央にドリンクバーと座席がありました。

そしてそれを取り囲む壁沿いに何人もの首輪を付け、鎖で繋がれた若い女達が居ました。
女達は皆セクシーな黒のビキニタイプのボンテージ姿で、それはまさに性奴隷といった装いです。
私達が席に着くと、ボーイと思われる男が来て飲み物の注文を聞いてきました。そして女の方は見回って気にいったものがいたらまた注文してくれと言いました。
私は友人と早速女達を見に行きました。
女達は壁沿いにずらっと一列になり鎖で繋がれた状態で座っていました。
それを男達が爛々とした目で見回しています。それはさながらペットショップで客がペットを選んでいるようでした。
事実張り紙にも
『この女達は皆「性ペット」です。ご自由に可愛がって頂き、気にいったものがいたらお買い上げ下さい。』
と書いてありました。
その言葉通り、男達は皆思い思いに鎖で繋がれた女達を物色する者、さらにその体を弄り回したり、キスを施したりと『味見』する者も居ました。そうして気にいった女がいると、ボーイを呼び料金を払います。ボーイはそれを受け取ると女に繋がっている鎖を外し、買い上げた男に手渡します。
男は買った女を奥にある『ヤリ部屋』に連れていき、そこでセックスを楽しむというものでした。
女はヤリ部屋に連れて行かれる時も常に四つん這いのまま、首輪に繋がれた鎖を引っ張られ、男の後を這って行きます。
それはまさに性ペットでした。
私は鎖に繋がれている女達を見回しまし。
どの女達も若くスタイルが良い美女達ばかりでしたが、皆一様に暗い顔をし、俯き加減で顔を合わそうとしません。異様な光景です。

そして私がここに来て何よりも驚いたのは、そうして女達を買い上げていく男の客層でした。もちろん普通の一般男性がが多いですが、
それに混じり明らかに未成年と思われる少年達が居ることでした。
中学生から高校生くらいの少年達から
明らかにまだ小学生くらいのあどけなさが残る少年達もいます。
そんな少年達が鎖に繋がれた霰もない格好の女達を他の大人達と同じように堂々と物色しています。
ある意味異様な光景でした。
友人が言うにはここのオーナーは金さえ払えば未成年だろうが何だろうがどんな相手にも女を売るというのが信望のようです。
そして女を買いにくる少年達は皆地元の裕福な層の子供達だそうです。皆親から貰ったお小遣いを使用して女を買うとのことでした。

思春期の『ヤリタイ盛り』の少年達にとって、自分のお小遣いさえ払えば、セクシーな大人の女を堂々と抱けるのです。
ある意味天国のような所でしょう。
私の近くでは中学生くらいの少年が
他の男達と同じく、鎖で繋がれた女を『味見』していました。
その少年は相当興奮しているのか女の乳房に真っ赤になった顔を埋めて、「ハアハア」荒い息をついています。
その向こうでは小学生くらいの幼い少年が脚を広げた女の近くに顔を寄せ、その女の股間を凝視していました。
よく見ると、この少年は女が履いているショーツを自分の指でずらし、露わになっている生の女性器を「うわ?」と興味ぶかげに見ているようでした。
そうした少年達も他の大人達と同じく次々と自分が気にいった女達を買っていきます。先ほど見た女の乳房に顔を埋めていた中学生も、女性器を凝視していた小学生もそれぞれ相手の女が気にいったのか、ボーイに金を払って女を『ヤリ部屋』に連れて行きました。
少年達が鎖に繋がれた四つん這いの女を達を『ヤリ部屋』に連れていく光景は異様でした。

友人の勧めで私も女を買うことにしました。といっても目的はセックスではなくここが一体どういう所なのかを詳しく聞いてみたいと思ったからです。私は一通り見回して、目があったショートカットの20代前半くらいの美女を買い上げました。
ボーイにこの女を買いたい旨を告げます。時間はショートとロングがあり、女によって料金が違うようです。
私はショートを選び、料金を支払うとボーイは手元さらジャラジャラと大量のカギを取り出し、私が買った女の鎖の施錠を外すと、その鎖を手渡して来ました。
女はその場で四つん這いになり私の後に這って付いてきます。
「別に立って歩いてきても良いよ。」と言いましたが、
女に「これが規則だから」と返されました。
女を連れて「ヤリ部屋」に入ります。
そこの廊下にはいくつかの個室がずらっと並んでいました。
そこからギシギシとベッドが軋む音、パンパンパンという激しいピストン運動、そして女達の大きな喘ぎ声等、そこかしこから情事の音が響渡っています。
それもそのはず、個室といっても各部屋の入り口は扉がなく、薄いカーテンで仕切られてるのみでした。
よって各部屋の様子が廊下から丸見えです。私も自分の指定された部屋に行く途中にある各部屋を覗き回りました。
各部屋には丸いピンクの大きなベッドしかなく、その上で男と女が濃厚に絡みあっている光景がほぼ丸見えでした。
私の目の前では今まさに男がバックから女を貫き、激しくピストンしてました。「こんな丸見えでよくできるな」と思います。

またその中には、少年達と女達が絡みあってる光景もありました。
先ほど女の乳房に顔を埋めていた中学生もいました。その中学生は騎乗位で女と繋がっています。
仰向けに寝た中学生の腰に女がまたがり
激しく腰を動かしています。
中学生はその女の腰使いがよほど気持ち良いのか、顔を真っ赤に紅潮させて「気持ちいい」」「気持ちいい」と恍惚とした表情を浮かべています。
また女性器を凝視していた小学生の少年もいました。その少年は今は大きく広げた女の脚の間に顔を埋め、直接女性器を一心不乱に舐めまっていました。女にクンニしながら相当興奮してるのか「ハアハア」荒い息をついてます。
少年のクンニを受けている女は時々ビクンビクン反応し、喘ぎ声を漏らしています。少年はそんな女の様子を見て、「へへへ」と笑みを浮かべ
さらに感じさせようと舌を動かします。

よく見ると中学生、高校生くらいの少年となると、ほぼ大人と変わりません。とういより性欲真っ盛りの彼等は本能のままに激しく女を責め立てていました。
反対に小学生のような子供はまだセックスまではせず、単純に裸の大人の女の体を色々触りまくっていたり、舐めまくったりといったエッチなイタズラを施しているのがほとんどでした。
中には正常位で女を犯している猛者な小学生もいましたが、女にしがみついて必死に腰を動かすその動きはぎこちないものでした。
相手の女のほうはどこか冷めた目で腰を動かす小学生で見あげていましたが、完全に演技で喘ぎ声はあげているようです。
「へへへ。きっ気持ちいいか!気持ちいいんだろぉ!」
演技と気づかない小学生はそう言って女を感じさせようとより必死に腰を動かします。
異様ですが、どこか滑稽な光景でした。

そうするうちに私は指定された部屋につきました。部屋には大きなピンクのベッドのみ頓挫しています。
ボーイから事前に聞いていた通り、女と一緒にそのベッドに上がり女の首輪に付いている鎖をベッド横の取ってに縛ります。取っ手はセンサーになっていて、そこから部屋に着いた旨を店に知らせるようです。本当に犬の紐を木に括り付けるような変な感じです。

女は早速私に抱きついてきて、キスを施してきました。そして私の股間に手を入れまさぐり始めます。
そうしながら、自分の着用しているビキニのボンテージを脱ぎ始めます。
行為は積極的ですが、その表情はどこか冷めてる印象を受けました。
彼女が履いているショーツを脱ごうとしている所で、私は今日はセックスはする気は無く、話を聞かせて欲しいだけという旨を伝えました。
女は「え!やらないの?」といった驚いた表情を浮かべていました。
そして「日本人って変わってるわね」と言ってボンテージを着用し直し私の隣に座りました。

彼女から色々話を聞きました。
彼女達は通常の風俗嬢では無く、文字通り人身売買組織からオーナーに売られてきた女達でした。相手の女性もまた借金にまみれ、ここのオーナーに買われた1人でした。
話には聞いていましたが中国では、まだ人身売買がはびこっているようです。

「ここの、オーナーは私達を人とは思っていない。ペットだと思っている。だから誰にでも私達を売るのよ。とんでもない変態だろうが、エロガキだろうがね。」

彼女は自嘲気味にそう言いました。彼女もまたこれまで様々な相手をしてきたそうです。
年齢だけでいうと100歳くらいの老人から5歳くらいの幼児まで、本当にセックスできるのかといった相手もいました。
おまけに彼女達は客にどんな事をされても逆らえない。ただ客の望むままに脚を開いてペニスを受け入れ、喘ぎ声をあげるだけといいます。
彼女が言うには中でも思春期の少年の相手をするのは大変らしいです。
『ヤリタイ盛り』の彼等はどんなに精を放ってもまるでサルのように挑んでくる。おまけに子供なので遠慮はなく
本能のままに激しく女を攻め立てる。

「アタシがこの間相手した14歳の子なんて、1時間に10回くらい挑んできたわよ。アタシ、壊されかと思った。」

彼女はそう言って苦笑いを浮かべてました。
そして、「でも中でもアイツは最悪ね。」と廊下側を指差しました。
そこでは、ちょうど、丸々太った1人のある少年が実に3人もの女達を引き連れて、私達の部屋の前を通る所でした。
少年は自分の手元にある3人分の鎖をジャラジャラ揺らし、自分が引き連れている四つん這いの3人の女を見下ろしながら、「キヒヒヒ」と子供とはいえないイヤラシイ笑みを浮かべています。
少年は3人の女を引き連れ、どうやら私達の隣の部屋に入っていきました。

彼女が言うには、あの少年は地元では有名な大富豪の息子で、ここの店に常連らしい。
まだ11歳の小学生ながら、性欲が相当強く、毎回ああやって複数の女を買って変態チックに激しく女を責めたてるのが大好きなエロガキだそうです。
彼女を含めここにいる女達もできれば
相手にしたくない客との事です。
その証拠に隣の部屋からすぐに3人の女達の悲鳴のような喘ぎ声が響いてきた。
パンパンパンという激しく肌がぶつかり合う音と共に
「キヒヒヒっ!オラ!オラ!3人共もっと喘げ!」
と女達に命令する声代わり途中の少年の声が聞こえてきます。
それを受けて女達の喘ぎ声が、嬌声のようにより一層高くなると、少年の「ギャハハ」と高笑いする声が聞こえてきた。
小学生の少年が、女達を激しく責め立てる音声にいたたまれなくなり、女に言って時間前にヤリ部屋を出ました。
ヤリ部屋の廊下に出て見回すと、老人から子供まであらゆる年代の男達が、性奴隷の女達相手に精をはなっています。
さながらここは男の『射精場』といった所でしょうか。
そのような裏の場所が中国にはまだあります。

中古妻の味わい

離婚から8年の昨年3月、俺49歳、妻44歳でバツイチ同士の再婚をした。
妻の娘はとうに社会人だったが、俺の娘が昨年3月に短大を卒業して就職したのを機に入籍した。
俺は27歳で結婚し、41歳で離婚、妻は23歳で結婚、33歳で離婚している。

4年前に仕事上で出会い、可愛らしさと美しさを合わせ持った美人で、その清楚で落ち着いた立ち居振る舞いから30歳くらいの人妻さんだと思って接していた。
仕事が終わり、最後に解散前の打ち上げの席で41歳のバツイチと知り、今を逃せばもう会えないとその場で交際を申し込んだ。
妻は笑って連絡先を交換してくれて、
「暫くはお友達として、お付き合いしましょう。」
と言われた。
彼女の年齢を一切感じさせない、四十路には見えない若々しくて清楚な美貌は、高校生の娘さんがいるとは思えなかった。

彼女とは食事したり飲みに行ったりする仲で、性欲の方は他に割り切ったセフレがいた。
セフレを抱きながら、彼女との夜を夢見た。
フォーマルなグレーのスーツ姿で、スカートから伸びた綺麗な脚でハイヒールの音を響かせながら歩く彼女は知的で落ち着いた美人で、休日、カジュアルな彼女は可愛いかった。
清楚で美しすぎる彼女は、41歳と思えないロリ顔でもあり、奇跡の熟女だと思った。
もう、飲み友達では我慢できなくなり、背水の陣で彼女に挑もうと、セフレと少しずつ距離を置いていった。
そして、予めホテルの部屋を取って、ホテルのバーで口説いた。
「お部屋・・・取ってあるんでしょう・・・」
そう言いながら、目配せした。

四十路には見えない可愛らしさと、上品で清楚な美しさの彼女が見せた裸身・・・少しは四十路を感じさせる成熟した美しさの体だった。
10年間は人妻として頻繁に使用された女陰は色付き、クンニには蕩けた声で喘いだ。
久しぶりの男根なのだろう、嬉しそうにフェラした。
元は清楚な人妻だった体はセックスのベテラン、
「んはあぁ・・・はあぁぁん・・・はあん、はあん、んあ、んあ、んあ、んあぁぁぁぁ・・・」
男根の挿入に乱れ狂った。
濃厚に繰り広げられたセックスに、女の悦びを感じるロリカワ美熟女だった。
清楚で美しい中にも素直な可愛さを感じさる笑顔、そして熟女独特の濃厚セックスに妖艶な佇まいが魅力的だった。
男女の関係になって1年の頃、
「そろそろ、生理が始まる頃なの・・・良かったら、中にどうぞ・・・」
何年ぶりかの中出し精液を女穴から逆流させて喘ぎ乱れた。
「あなたと出会えて、女を取り戻した感じがする・・・」
この性欲無限大の美熟女と暮らしたくて、プロポーズした。

「可愛らしい美人だね。パパ、好きなんでしょ。いいわよ、再婚すれば。私、卒業したらアパート借りるから。」
「お前、一人で暮らせるのか?」
「今まで、誰が家事してたと思ってるのよ。私一人分になるんだもの、今までより楽よ。それに、もっと街に近い所に住みたいしね。」
全くその通りだと思った。
「その方が、パパも新しい奥さんとイチャイチャできるでしょう?」
見透かされたようで、照れ笑いするしかなかった。

妻と入れ替わるように娘が家を出た。
中年新婚夫婦は心の底から性を楽しんだ。
美しく可愛いドスケベな44歳が、女陰を広げて俺を誘う。
重ねた年齢と共に、増していく性欲に溺れ、セックス三昧の結婚生活を送っている。
結婚して1年、45歳とは思えない童顔美熟妻が女陰を濡らしてヨガり狂う姿を見ながら、男根を奮い立たせる俺はついに50歳になった。

まさか、俺が50歳になって毎日セックスしているとは、別れた元妻も思っていないだろう。
バツイチの中古妻が、こんなにも味わい深い女体だとは思わなかった。
妻は、元夫が何人目の男なのか、離婚後に抱かれた男は何人なのか、そんなことは分からない。
しかし、男根に数えきれない回数の出し入れをされて変形し淫らな蜜で焼けて変色した女唇、吸われて転がされて赤く腫れた女核、亀頭で押し広げられてカリで引っ掻かれた女穴・・・元夫の精液を何度も注がれて孕み腹ボテを経験した女壷・・・
この使い古しのビンテージ女体が醸し出す艶やかな味わいが、可愛い顔の喘ぎで楽しめるのだ。
俺は今、中古妻の味わいにどっぷり嵌っている・・・

中学生裏ビデオ見たあと

               
中学生の時、友達の家に男6人、女5人で集まり、そいつの家の兄貴が持ってた裏ビデオを見た。
最初は女子達も、あんなに大きいの入らな~い!とか盛り上がってたけど、そのうち全員無言になってひたらすらテレビを凝視するようになった。
隣同志で体を密着するようになり、コタツに入ってるカップルの男の手が動き出す。
相手の女は顔を真っ赤にしながら、潤んだ眼でビデオをみてる。
そのうち、1組が2階に消え、風呂場に消え、いい感じになってたな。
俺は最後まで一人で見てたけど・・・・・・・・。
           
           

中学時代に一人の豊満な女子にセクハラしまくった話

俺は女の子とはあまり話せないタイプで男友達は一応いた

その子は男とよく話していたな 女の子の友達は一部という感じ

犯行以前はスク水盗んでオナホ代わりにするとかリコーダー盗むとかぐらいで済んでたんだが

Hは他の同級生に比べても発達していたが身長は低め 体重は平均 もしくは平均より少し上(推測)ぐらいで

二の腕の肉 背中の肉 首筋の肉 尻の肉 胸の肉 太ももの肉 全てが俺の判定ランクの最高範囲に位置していた

顔も丁度良いぐらいの可愛さでよく言うじゃん 可愛すぎると興奮しないってやつ

中二の後半あたりで班替えをするってことになって左斜め前の席がHになったわけよ

しかも班も同じ ちなみにHとは全く話したことがないんだが

そこからかな 俺が段々狂っていったのは

れは班替えした日の昼辺りの一番ムラムラする時間帯の授業で起こったんだけど

これ以上にないぐらい俺のイチモツが反り上がってた Hのうなじから尻にかけてまでのラインがエロくてエロくて

俺は初の授業中オナニーをした 寸止めしまくってたわ 案外バレないもんだよな

その日から掃除タイムとかで班が同じだからHと関わる時間が多くなるわけよ

ちなみに俺が一番好きだったHのパーツは尻な スカートの上から突き出た大きめの尻が最高にそそられた

これが初のセクハラだけどHの尻に机の間とかの狭い所を利用して通り過ぎる瞬間に反りあげたちんこを擦りつけた

最高の感触だった ゴムのような弾力に芯を持ちながらも表現できる物質が存在しないほどの柔らかさ

あとうなじが良い匂いした それをまぁ一日に一回はしてたんだけど何回かやるとその子の表情が伺えるんだ

口を小さく閉じた冷たい表情だった 俺の犯行にその時点から気づいてたかどうかはわからない 本当に何とも言えない表情だった 

そっからはかなり大胆になったんだけどHが屈んだりする時に突き出た尻に走ってぶつかったフリして

イチモツを突撃させた その後はヘラヘラしながら謝る→その感触を覚えたままトイレで抜く→ループ

みたいな感じでさすがにその時は気づいてただろうなぁ 偶然でごまかせる回数じゃなかったし

あとはその子に顔を思いっきり近づけたり手を広げたふりして尻もんだりしてた

それぞれ班で見学したい高校を公立 私立と決めて電車に乗って行き帰りをする行事

話し合いのときにHと話す機会があったんだが大分冷たかったな まぁ当たり前だけど

俺の作戦は前日から練ってたんだけど電車の道のり表を見て長い一本道三つにマークを付けた

チャンスは三回 そう 電車に乗っているときの犯行を試みたんだ

当日 一つ目の一本道 私立校への行きの時な 

混み具合は中々良い感じで人同士が接近してもさほど不自然ではない状況

俺はその子の後ろにぴったり張り付いて電車にのった

その子は本当に良い匂いがする Hはドアの反対側に寄った状態 その後ろが俺

俺は我慢が嫌いで後悔するのも嫌いだからチャンスは逃さなかった

その子の尻の間に俺の反り上げたイチモツを挟み込ませた

天に昇るような感覚でした もちろんズボン越しな

電車の揺れとかを利用して前後上下に擦りつけた その子の反応は無反応

顔は嫌がってる様子だった 俺はその表情さえも快感の足しにするのみ

速く擦るのが好きだから腰を器用に振ってたな 周りの人も見てた人は少しいると思う

本当に尻の挟み具合が最高だった わざと締めてんのかってぐらい丁度な圧力だった

奥まで突っ込むほど吸引力が強くなる感じね スカート越しというのが非常にそそられたな

中身はどうなってるんだろうという想像 俺のイチモツの形に合わせて変形しているのかと思うと

俺はイった後ももう一回 イった後ももう一回っていうオナニー時ではほとんどの場合がもういいやって

なる場合でもこの時はいくらでもできる確信があった 

その子の背中からくびれのラインも最高 最高の太さだった 最後は腰だけ使って大量射精

スカートにしみついたんじゃねぇかなってぐらいな

一回目のチャンス終了 Hは一段落終わった後俺を睨みつけた

俺は申し訳なさそうな顔も反抗的な顔もせず無表情で電車を降りた

班内の男子は陰キャラ中の陰キャラで女子は不登校だったからその辺には警戒してなかったな

ほとんどの間が沈黙で終わった後 私立高校の見学終了 

二回目のチャンス 公立高校へ移動の際の一本道

電車内の人口密度は普通 過疎でも過密でもなかった

しかし俺は引かない むしろもっと激しくしてやろうと思った

俺は一回目のようにその子の後ろにピッタリ張り付く

俺は腰だけじゃ押し付けきれないし 腰を十全に動かす才能もないからその子の腰を掴んだ

Hの腰を掴み、尻にイチモツをグッと押し付けて俺の腰と一緒に振らせた もはやHには一切の恐怖もなかったわ

Hは涙目だったけどどうでも良かった 性欲が解消できればいいし 心からHのことを異性として愛しているわけではなかった

もちろん性的には愛していたが その後はオナニーの速度並に速く振ったし振らせた

俺のイチモツはHの尻肉にうもれてグチャグチャで宇宙を感じさせるような快感 星の発見以上の物だった

そっからは普通に後ろから胸触ったりと一回目よりも冷静さをかいていた

実際そこらへんは記憶が曖昧だしね その子は全く感じてなかったけどね

あとはビチッと合わせた太ももの間にイチモツを挿入 ちなみに俺はそのときチャック開けてパンツ越しでしてた

Hのあの絶妙な太ももの間から俺のイチモツが出たり入ったりしていた

客観的に見れば他人はどれほど羨ましかっただろうか 多くの同級生の性対象であるHを独り占めにする感覚

優越感と興奮に塗れる 最後はスカート越しの尻に高速でこすり付けて射精 

俺は小声で「ケツ!ケツ!!ケツ!!!ケツに出すぞ!!!」←ノリノリだったがその子は相変わらず無反応

こんな恵体で不感症かよと思った 二回目のチャンス終了

三回目のチャンスは使わなかった まぁ結果的には使ったと言えるが

三回目は俺のHに対する弁解と告白だった

俺「ごめん 冷静さ欠いてた でも良い気分だった」

H「・・・」

俺「こういう関係続けてくれん?」

H「別にされても俺くんが後々後悔するだけ 別に周りの人に言いつけるとかじゃないけど」

俺「いいってこと?」

H「私は俺くんが嫌い」

とかみ合わない会話が続いたが性行為確認はNOと言われなかった以上 OKだと受け取った

それからという日々 Hと二人になれる機会を強引に作り性行為を要求した

その中で俺が生み出した射精法は椅子射というもの

俺が椅子になり Hが座る そのときのHの安産型の尻にもみくちゃにされるような圧力を受けてイク

Hの協力がないとできないけど 半ば協力ではなく強制だった

そこからは脱衣プレイにまで発展したがあまりHの肌は晒さなかった

俺は着衣プレイが好きだからな ブラジャーとかはつけたままにした

あとは首筋に擦り付けるのが良かったな 丁度な硬さ亀頭の感度とマッチしていた

頭髪の生え際にこすり付けたりもした 基本首から上は頭をつかんで振れるので意外とやりやすい

尻コキの次にお気に入りだったのが脇コキと手コキと背中コキかなぁ

二の腕が最良の脂肪量であえて俺はHに全身を脱力させるように要求してダッチワイフのように扱っていた

手コキもHに力は使わせない Hの手を自分で取ってイチモツを擦りあげる 女の子の手の平が異常に柔らかいってのは

迷信じゃないんだよなぁ
 
背中コキは試行錯誤で好きなパーツという理由だったが最高の結果でした

背中の筋にイチモツを挟み込ませる 肩を掴んで押し付けるから自然とくびれが目立ってエロかったなぁ

硬さが最高だった 微量の脂肪と骨 基本的に背面コキはそそられた

まぁそれでついに中出しする日がくるわけよ 

中出し目的というよりはHを気持ちよくさせたいという良心とまだプレイしたことがなかったからという理由

最初よりはHも喋るようになったが確認言葉とか必要なこと以外はあんまり喋らなかった

冷たい表情も変わらずで屈服させたいという気持ちもあったな

まぁそれでそのことを話して脱がせた 初Hの恵体お披露目 ギリシャ像を上回るほどの美の観点から見ても最高級の肉体

視覚的興奮だけではなく感触 匂い 声 全てが最高だった

脱がせたは脱がせたがいきなり本番というわけにはいかず前戯から入った

寝そべった俺に座りこんでイチモツを尻で挟んでシゴかせるというお決まりのパターン

尻の挟む力が締まる、緩まるを繰り返していた 俺はHの尻を掴んでいつも通りイった

一つ気がかりなことがあって未体験のプレイが中出しだけではないということ

フェラもされたことないんだがそこまで体力が持つか心配だった 

好奇心にかられてフェラ要求 めちゃくちゃ嫌がってたが無理やり突っ込んだ

絶対的に拒否する性格ではなかったからチョロかった

あとは頭を掴んで傍若無人に振るだけ 口の中の感触って何ともいえないな

柔らかいだけではない 単純に素晴らしいと思った

Hは途中で何かを喋ったり息遣いが荒くなったり咳をしたりとめちゃくちゃになっていたが

イチモツに触れる物は全て快感に転化された そのまま口の中に射精 だいぶ奥まで突っ込んだ

初プレイなのでもちろん不完全燃焼 中出しへ即座に移行

秘所を確かめたかったため顔面騎乗してもらった

尻のボリュームでイチモツ完全復帰 舐めるのは怖くてできなかった

その後はバッグの状態で突っ込む 血は出ると聞いていたが出なかった

しかしすごい締まりだったし 中の肉が絡みついて言葉には表せないほどの快感でした

あとHも大分感じてたわ それこそAVみたいに喘いでた

抑える様子もなかった Hの素を見れて興奮度マックス 

高速で腰を掴み、振る 結局はシンプルかつ誰でも思いつくような動作が一番快楽を直に与えるものだ

そのまま中出し 気絶はさすがにしなかったけど腰と膝がしばらく震えてた

Hへの最後の射精はそのセックスのあと

Hをあえて制服姿にして壁に手をつかせ尻をグッと突き出してもらった状態で

イチモツを自分で扱いて巨尻に射精 

その後は会話すら全くしなくなった 中三の時の夏にプールの時間で

最後の五分の自由時間で周りに紛れて水着姿のHにガバッと抱きついて尻コキ

薄い水着越しということで最高の感触 水中というなんともいえない感触

早々に射精しようとしたけど する瞬間に思い切り突き放された 

そこからはクラスが離れてたし本当に何も起きなかった

中学の同級生との再会はまるでマゾ調教だった思い出

小料理屋の大将の息子と結婚して、今は女将になった真弓が連絡してきた。
「ねえ、明日お店が休みだから、夕方から一杯付き合ってくれないかな?」
真弓も満足させることもない旦那の浮気に気付き、不満と浮気された怒りが爆発して、中学時代の友人だった私に白羽の矢が立ったようだ。
中学の友人と会うから、旦那には遅くなると言って出てきたそうだが、その友人が男だとは思っていないだろう。
中学時代、俺は可愛い真弓を好きだったが気持ちを伝えないで友達のまま卒業した。

卒業20年の同級会以来だから、真弓に会うのは5年ぶりだった。
ややポッチャリしているが、相変わらず可愛い41歳の人妻が微笑みながら待っていた。
軽く挨拶を交わし、呑みに行こうとしたら、
「ねえ、良かったらだけど、居酒屋じゃなくてホテルに行かない?」
と言った。
少し躊躇したが、今でも可愛い真由美を抱けるチャンスに、駅裏にあるラブホに入った。

部屋に入るとすぐに抱き寄せ、唇を重ねると舌を絡め合い、私のいきり立つチンポをズボンの上から触らせると、
「凄いわね・・・意外と大きいのね・・・私・・・入るかな・・・」
と言いながら、上目遣いで私を見上げながら、チンポをズボンから出して手こぎしてくれた。
私は真弓のスカートを捲り上げてパンツを横にずらし、指をマンスジに這わせると、愛液でヌルヌル状態だった。
クリを指でコネて、時折マン穴へ挿入したりすると、真弓は腰を突き出して、
「ねえ、入れて・・・」
いきり起つチンポをズブリと挿し入れ、根元まで突き込んだ。
「ハァ・・・ア、ア、スゴイ、大きい・・・」
私の腰振りに合わせて貪るように、まとわりつくように締め付け、婚外チンポを楽しんでいた。
「ア、ア、イ、イ、イイー・・・イ、イ、イク・・・イクゥーーーーー・・・・・」
と叫びながら腰をガクガク痙攣させて、マンコの収縮が始まり、壁伝いにズルズルと崩れ落ちていった。
身体をヒクヒクと痙攣させる真弓をベットへ連れて行って四つん這いにさせて、今度は後からガン突きして再びアクメへと誘った。

グッタリした真弓を見下ろしつつ、私は全裸になり、シャワーを浴びた。
私が体を拭きながら戻ってくると、真弓が入れ替わりにバスルームへ消えた。
戻った真弓を横たえて、両膝を抱えて大きくM字にさせて股間を露わにすると、淫毛は薄く、意外と綺麗なマンコだった。
マンビラもそれほど大きくなく薄茶色で、マン穴も綺麗なピンク色をしていた。
結婚14年になる37歳の女房のマンコもマンビラは同じくらいの大きさだが、たっぷり可愛がってるから色はドドメ色になっているので、真弓は旦那にあまり可愛がられていないのかもしれない。
そのマンコに舌を這わせて、クリ攻撃を仕掛けた。
クリを吸いながら、女房がとてもお気に入りの舌レロレロで翻弄した。
「アァ、アァ、気持ちいい・・・もっと、アァ、もっと、アァー・・・」
と喜びの声を上げていた。
今度は、マン穴に中指と人差し指を入れて快感スポットを探り当て、擦ってやると、
「ダ、ダ、ダ、ダメェー。で、で、出るぅ・・・アァ・・・ヤメテェーーーーーー!」
と叫びながら腰を退こうとしたが、私は抑え込みながら指責めで攻撃を強めるマゾ調教への扉を開いた。
「イヤァーーーー!ダ、ダ、ダメェーーーー!!!グァアアアアアーーーーー」
ブチュブチュブチューーーーーッ!と、卑猥な音と共に潮を噴いたのだ。
「ア、ア、アァ・・・イ、イヤァ・・・もう・・・許してぇ・・・・」
という切ない声も無視して続ければ、真弓の腰がガクガクガクと痙攣し、マンコが収縮し、真弓は、今まで味わったことのない深く強烈な快感に逝き果てた。

私は、グッタリと横たわる真弓の両脚を膝から抱え、前に押すようにM字に押し広げ、マン穴を露出させてチンポを宛がい、ググッと突き挿し、真弓のマンコを味わうように、ゆっくりとグラインドを始めた。
昔好きだったが、なかなか思いを伝えられないまま卒業した真弓のマンコを楽しんでいると、
「もう、アァアァアァーーーーーもう、アァアァアゥゥゥゥーーーーき、き、気持ちいいーーーーーーー」
とまた激しく反応してきたから、繋がったまま引き起こして座位にし、嵌めながら唇を重ねると、真弓は貪るように応じた。
腰を突き上げるように振ると、
「アァ、アァ・・・正治君・・・昔・・・アァ・・・好きだったのよ・・・アァ・・・ア、ア、ア、イ、イイ・・・気持ちいい・・・」
と身体を仰け反らせ、自らもクイクイと淫らに腰を振り、愛の交わりを感じようとし始めた。
そのまま私が仰向けになり、騎乗位で突き上げ、
「俺も、真由美が好きだったよ。でも、中のいい友達関係を失うのが怖くて、言えなかったんだ・・・」
というと、
「ハアァ・・・正治君と結婚していたら、毎日、こんな・・・アウッ・・・クウゥ・・・」
と嬉しそうに微笑みながら、腰振りを止めることなく、張りがある乳房を揺らして悶えた。
揺れる乳房に同調させるようにおかっぱ風の髪をパタつかせながら、私に馬乗りになって腰を振り続ける真弓に、下から時々突き上げると、
「ウァ、アァア、イヤン・・・ア、アア・・・」
と反応じて、やがてチンポが折れそうなほど強く激しく腰を振りはじめ、
「イ、イ、イ、イク、イク、イ、イ、イク、イク、ウウゥーーーー」
と大声で逝き果てていった。
私は必死で射精を堪えていたら、いつしか空砲を撃って次第に萎えていった。

もう一度シャワーを浴びて汗を洗い流し、冷静さを取り戻した。
真弓を正常位で抱き、快感スポットをカリでなぞって、真弓を一層高みのある絶頂へ登りださせると同時に、ついに我慢しがたい射精感に襲われ、
「もう限界、出すよ。どこに出されたい?」
「き、き、今日は大丈夫、な、な、中に、中に出して、アァ、アァ、アァーーーーーー」
と叫ぶ声を聞きながら、ドクドクドクーーーーっと、思いきり真弓のマン穴に放出した。

真弓は安全日だったようで、かつて両思いだった二人の中出しを素直に喜んでくれた。
「正治君、ありがとう・・・こんなに気持ちいいセックス、私初めてだった。体が病み付きになりそうだし、心も奪われそう・・・だから、今回限りで、止めにしましょうね。」
「ああ、そうだな。俺と真弓は昔両思いで、恋人だった。男女の関係にもなったことのある元彼元カノだ。それが昔だったか今だったかは別にして、中出しまでした元恋人だったという思い出にしよう。」
「うん・・・誰かに、昔、正治君と仲良かったよね?って言われたら、実は、付き合ってたんだ。って言っていいかな?」
「ああ、いいよ。俺も、真弓とは、実は男と女の中だったんだよって、言っちゃうよ。」
「嬉しい・・・じゃあ、ね・・・」
「ああ、元気でな・・・」
駅前で別れた。
俺は私鉄、真弓はJRの改札へ向かって歩いた。
真弓は右手に持ったビューカードをこちらに向けて振った。
俺もそれに応じて左手を上げた。
初恋の真弓が、急に思い出に変わった。

中学の頃の美女友達に誘われてH 1

2ヶ月前の夏休みの出来事です。

俺は高2、友達(仮名カナ)も高2
高校は違う

カナとは小学校の頃、仲が良かった。
中学に上がったら友達も変わりカナと喋ることもなくなったし、クラスも一緒にならなかったので、俺の記憶の中ではただの数いる中の女友達になっていた。もちろん高校も違う。
通学の途中にカナとよく会うが、お互い目も合わせないし、喋りもしなかった。

そんな中、夏休みの時カナからDMがきた。(LINEは教えてないから俺のTwitterを探したらしい)
その文面が「話があるから今晩家に来て欲しい」ということだった。

俺の家は父が海外単身赴任、母が看護婦なので割と夜は自由がきく。
カナの家も両親が共働きらしく、家に1人の時間が多いらしい。

5年近くも音信不通の友達から「今晩家に来て欲しい」と言われて「オッケー、じゃあ行くわ」とは言えない。
「なんで?」と聞いても理由は教えてくれなかったので、家も近いし行くことにした。

カナの家に着くと、とりあえず部屋に上がらせてもらった。
「話ってなに?」と聞くとカナはもじもじした感じで「………カナの処女を奪ってほしい……」と言ってきて俺は驚きすぎて返事ができなかった。
(普通は彼氏とするんじゃないのか、好きな人とするべきだろ)とか色々なことを考え、
「いやいや、急にそんなこと言われてもできないし普通は彼氏とか好きな人とするべきだろ」と答えても、カナはどうしても俺に奪ってほしいらしかった。かと言って好きというわけではないらしい。(地味にショック)

話を聞いていると、元カノの話が上がってきた。カナがそう言ったのは元カノが原因らしい。女子トークで盛り上がった時に俺の話がでてきて、元カノが「元カレ(俺)とのHはほんとに気持ちよかった。処女を奪ってもらった時も気持ちよかった。」的な話をしたらしい。それで俺に話が回ってきた。

俺は頭を整理したいのもあったし、汗かいてるし、Hができるような状態ではなかったので「また連絡する。」と言って帰った。

その晩、元カノとは比べ物にならないぐらい可愛いし…と色々なことを考えてカナの処女を奪うことにした。

中学のときに脱法ドラッグ漬けにされ

    
14の時に友達2人でカラオケいった、となりの部屋のお兄さんが2人こっちの部屋に入ってきたんだ
KAT-TUNのSIGNALとか歌ってくれて、かなり盛り上がった
お兄さん達は隣の部屋からお酒持ってきて飲んでたけど、私達は未成年だからって決して勧めなかったことが好感
お兄さんAとB
友達がさやちゃん
定期的に遊ぶようになって、ちょこちょこ4人で遊びに行くようになった
いろんなとこいったよ。TDLとかピューロとか。
そしたら、Bとさやちゃんが付き合うことになった。
それからは、Aとデートみたいに毎週でかけてたけど、7回目のデートで告白されたんですよ。
正直遊び友達だと思ってたし、まだ男性と付き合ったことがない私は1回考えるって言って帰って
2週間明けての遊びの時にOKした。でも正直高校受験あるから、どうしようかと思ってた
それから1か月後、さやちゃんが処女あげたって報告してきた。
かなり嬉しそうで、正直羨ましかった。
Bとさやちゃんは2日おきにやりまくってた。Bの家でかなり教育されまくってるという話で
正直、うわーーーって感じ。
Aと私はマイペースな感じでAは手を出してこなかったのがかっこいいとか思ってた。
手をつないで、この時期にファーストキッス体験。
そのころ、私はまだ成長途中で胸はCマイナスって感じで
女として魅力ないのかなとかちょっと悩んでた。
キスだけはどんどんディープになっていって、気持いいのがわかってきたところで
付き合って2ヶ月後の土曜の15時頃にラブホデートにとうとう誘われた。
フリータイム4時間というやつだった
正直入るのめちゃ緊張して、顔をしたに向けたままフロントを突破
結構部屋が綺麗でカラオケもあったけど、風呂はいろうよって言われて恥ずかしいので
シャワー別々で浴びさせてもらった
Aは細マッチョ、顔はSMAPの森君みたいな
Bはがっちり、顔はケイン・コスギみたいな
ベッドに座っている時に
A 「緊張ほぐす薬だけど飲む?」って言ってきた
私「え?薬?」
A「いや、覚醒剤とかじゃなくて普通の緊張ほぐす薬だよ」
って言ってきて、すごく少量の粉をコーラに混ぜて飲んだ。ちょっと苦かった
そんで、Aとキスしてたら10分後にちょっと気分悪くなって、横になったんだけど
もう少し経つと、なんかハイになってきてキスを夢中でしていた。
Aは私のガウンを脱がすと、胸を全体的にさすってきた。
体が何か敏感になってて、なんかザワザワって感じ
30分以上胸をさすってきたけど、乳首は決してさわらないのがもどかしかった。
いつの間に私はハァハァって息があらくなっていたことを覚えている。
Aは胸の9合目のとこまでさわり始めた。
私は初めての行為で恥ずかしいこともあったけど、敏感な胸をサスサスされるだけで
ビクビクしはじめてた。このころは自分の左右の太ももをすりあわせてモジモジしていた。
そして、とうとう乳首のまわりをAがさすりはじめた。筆で乳首の周りに丸を書くようにさすってくる。
その5分後、とうとう乳首自体にその動きがくるようになって、私はますますビクンビクンってして
触られると、胸をブリッジのように上にあげてピクピクしていた。
すると、Aが右乳首を舌で舐め始めて、左は相変わらず、円を書くようにたまに弾くようにいじられてた
そのころは、なんかもう頭の中が宇宙みたいになっていて、現実感がまったくなかった
Aは一切会話をせずに、私の胸を愛撫していた。
私はそれにビクンビクン反応しまくっていた。
そして彼が乳首をつまんだりすると、それが痛気持ちいいことに気づいて、ますますエロモードに頭が入っていってしまった。
その時は、教えられたことも無く、AVも見たことがないのに、ああ、うっとかそういう声をだしていたのが今考えると恥ずかしい
本当に、乳首を舌でチョンって刺激されると
私「あ・あ・ん・んんっ」って声が恥ずかしくて口を閉じても んんって声が出てしまう状態になった
そして、彼が今度は音を出して乳首を本格的にすったり、指ではじいたりしていままでよりは激しい愛撫をしはじめた。
そのとき、さっきよりも激しく胸を上に向けるように私は自然にブリッジしていた、もっと大きな刺激を体が自然にもとめる感じ
そして最後に左乳首をつままれて、舌が高速に動く口で右乳首を吸いつつ刺激された時
私「ううううううーーーん」と言って、本当に頭が真っ白になって、胸全体がものすごく気持ちよくなって、ブリッジを大きくつくったあとヘタった
これ・・本当に私の人生初イキです・・・
        
        
(胸イキだけでそのあと2週間されました。
次にとうとう、アソコいじられはじめてこれも2週間
その後にめでたく喪失です。喪失の時いたかったけど
2度めでもう中でいかされました。
それではまりました。
ちなみに、2回めから教わったけど
合ドラはfoxyまたは5meo-diptってやつでした
週1でセックス8時間コース
自分が気持ちよくなるために騎乗位が異様にうまくなったです
あとは、喪失の2ヶ月後にもう1回喪失でそっちでも4回めにはイクようになったとか
のハマり方です。
深く深くイクときはなんか飛ぶって感じで。
一気に力が入ってから抜ける感じです。
ヒクヒクは何回か深イキして、相手が終わってまだ余韻が残っている時
中になんか入っている感じがして、ちょっと締めると浅くイクって感じだと思います。
前回、痛くても途中から本当に気持ちよくなるのかなとグルグルの頭で考えてた。)
          
          
その1週間後、またホテルに誘われ当然のように一緒にはいって
その日のAは前回痛がったことをかなり気にしていて、念入りに愛撫されました
胸2回、指アソコは外側のさすり+クリで1回、そして指入れ+胸で1回
とちょいヘロにされました。
そのころは、また頭がエロモードに入っているのを自覚して、またキスを求めました。
そうするとAは私のまたを開いて、おもむろに私のアソコを舐め始めました。
はじめて局部をまじまじと見られて恥ずかしさで、目をつぶってました。
私「う・・あ・・あ・・」って感じでこのころは口をつむぐのを忘れて 「あっあっ」ってAVみたいな
声がではじめてました。
多分、彼の舌は筋を上下にそって、ゆっくり舐めつづけてて、それが心地よくてビクビクしはじめました。
そして、クリを口でつままれてプルプルって感じで刺激を与えられた時、はじめてAの口で私はいままでより
大きくまたを開いて腰を上にあげて深くいきました。
いったあとに
A「いったね、今日はこれで痛くないと思うよ」というと、黄色い小瓶を出してきました。
Aは小瓶の蓋をあけて、片方の鼻の穴を指で閉じてもう片方で中の匂いをおもいっきり嗅いでと指示してきました。
私は言うとおりにすると。
ぶわーーーーーって匂いがはいってきて、頭がぶわーーーってなりました。
そして、なんかめちゃめちゃにエロい気分になって、無性にアソコにAのものをいれたくなったのです。
そうすると、Aはすかさず、私の上にかぶさり、一気にあれをいれてきました。
チュグって感じの音がして、何も抵抗なくあれが一気に一番オクまではいってきました。
まったくいたくなく、中で擦れ合う感じが気持ちよく
「あああああ、あああああああ、ああああああ」とただあの連発の発生をした記憶があります。
そして、Aがゆっくりズリズリと動かし始めて、私は同じように
「あああああああああ、ああああ、あああああああううううんんん」と大声をだしました。
そして、右乳首を口で音を出して吸い始め、左をつままれたとき、胸の気持ちよさよりもアソコの気持ちよさが一気アップ
そして、大きくドンって感じでつかれたとき初めて私は
「ああああいいいいいいイク・・イク」とセックスのとき初めてイクって単語を発生して大きく深くイキました。
本当にこのときは真っ白です。
        
        
自慰よりも中に入れられて、いったあとにちょっと置いてから
またつかれだすと、すぐ行く、その繰り返しがあるんだけど
一番やばいのは、中にいれたままいって、そうするとアソコをしめちゃうんです
そうすると、その締め付けでまた気持よくなって連続でいきます
こうなると、腰が上にあがるモードにはいって、この繰り返しがしばらくつづくんです
白目で泡ふくことはないんですが、10回以上はあります。
でも意識的に、目を上に向けて(白目に近い)そしてキスor舌出し(これがアヘ顔っていうのかな)
をすると、イク時に快感が増すのは事実だと思います。

中3の頃

夏休みを利用して、毎年うちの家族は親戚の別荘を借りて旅行替わりにしていました。
そこには親の友人、知り合いの家族も来たりして、長い時は2週間位滞在したりした年もあります。楽しい思い出です。
最期に出かけたのは中3の時だったと記憶しています、
やはり2週間近く滞在していました。
途中から来た家族の中に小2でエライ美人なコがいました。名前も今でもハッキリ覚えてますが、ここではやめておきます(笑)
母の友人の友人家族だったみたいです。
最初、その娘はうちの兄貴になついていて、その娘の姉(多分小6か5)が何故か僕を気に入ってました。
その影響なのか、次の日には妹のその娘(小2)が僕にべったりになり、「結婚したい」とか言って流石に親の前では気まずかったです(汗)
滞在中は何人も僕らやその姉妹の他にも子供がいて、最年長だった僕や兄貴は小さいコ達とも混じって面倒見がてら遊んでました。その最中もその娘は手を繋いだり、膝に乗って来たりベタベタでした。
手がきらないので、かくれんぼを良くやっていて、その時も何人もでかくれんぼをしました。
僕とその娘は屋根裏の布団部屋のすみに隠れる事にしました。
暫くしても探しに来る鬼は来ませんでした。後からわかったのは鬼をやらされた子は飽きてゲームボーイをやっていました(笑)
隠れて密着する二人。やはり幼くても男女なんでしょうか。本当に僕の事をその娘が好きだったんでしょうか。僕も性的な行為は分かる年頃でしたし、いつしか雰囲気からキスをしました。
密着してキスをするうちに、ディープキスへと移っていきました。人間の本能なのか、僕自身ディープキスをするのは初めてでしたが、その娘もシッカリ呼応して長いキスでした。
欲求が抑えられなくなり、下のスパッツ的な物をずらしてパンツにし(何故か大人っぽい物でした)その上からワレメをまさぐりながらキスを続けました。
5分しないうちに吐息や喘ぎ声的なものが出始め、次第に腰がうきはじめましたが、拒否はされませんでした。
続けていると、急にその娘が中腰的な体勢になりガクガクと震えて果てました。正直ビビりました(笑)
濡れたりはしていなかったと思います。
僕はその娘が汗だくながら何故か笑顔だったのが愛しくなり、キスを続け、おっぱいも吸ったりしましたが、ワレメを触ろうとすると、今度は「恐い」と拒否されました。
今度は、その娘に自分のモノを見せてフェラをさせました。sexの仕方、意味もその時に教えましたから、大層マセタ子供になった事でしょう(笑)
僕はフェラで二分ともたずにその娘の口や顔の一部に大量射精しました。
焦って顔を近くの布団で拭きました(笑)口の中のモノは飲ませてしまいました。「なにこれ?」って言われたのを覚えてます。
暑かったのでそこから抜け出て、自分はトイレで連続三回抜きました(笑)若かった…
それからの滞在中は更にその娘はベタベタになり、僕はその家族に混じって出かけたりもしました。「うちの娘達が喜ぶんだ」と、いうお父様の言葉の意味が分かる年齢に僕も近づきました。
それ以来その娘には会っていません。何年かは姉妹で我が家に家族と別に
年賀状や暑中見舞いが届きました。
その後、僕が高校に入りバイトで忙しくて行けなかった旅行にその娘もいたらしく、涙ながらに僕がいない事を悲しみ、お土産を買ってうちの家族に託してくれました。
こんな思い出のお蔭か、今でも若干ロリコン気味です(笑)
人は生まれながらに、恋や、それに付随する行為を身につけているのだと感じました。
まだ携帯電話なんて珍しい頃のお話です。

中2の夏休みに先輩の処女をいただきました。

今から三十数年以上も昔、俺がまだ中坊2年の夏休みのある日の事…。

同級生の部活の先輩だったユカさんは俺より1つ年上の女子バレー部のキャプテンで背が高く、ボーイッシュなヘアスタイルで容姿淡麗(^_^)v

ユカさんはたまに学校帰りに会うくらいだったが、典型的な体育会系ノリの彼女は、しばしばこの天然ボケな比較的弟肌で、下ネタの大好きな俺にたびたびツッコミを入れていた(笑)

ある晩に、上級生の友人でユカさんの友人のジョウジさん家で俺、ユカさん、ジョウジさんで集まって勉強した後、テレビを見たりして遊んだジョウジさんの兄貴の部屋からノーカットの裏本を出してみんなで見回していた。

ジョウジさん「おらおら、これがまんこの中!!」

赤面するユカさん「や~ん…。」

3人の下品な笑い声がジョウジさんの部屋にこだまする。

そうしているうちに時計は23時を回り、解散!!

帰りはセーラー服姿のまんまのユカさんと一緒…。

するとひどく雨が降ってきた。

中体連も終わってセミリタイヤしていた彼女は、この日たまたま部活動に顔を出しただけで暇だったこともあり、帰路もちょっと遠くて面倒くさいのか今度は俺の家に泊まって行く事になった。

ちょうど俺の家族はこの日旅行中で留守だった。

傘を持ってなくて俺も彼女もびしょ濡れ…。

俺の部屋に到着し、とりあえずトレーナーとロンパンを着せてあげて、お互いに髪の毛をドライヤーで乾かした後、ジュースで乾杯してくつろぐ俺たちだったが、俺の部屋にあったエロ本とゴミ箱の中がオナニーしたティッシュで一杯で、ツッコミの好きな彼女と再びエロ話が再燃した。

テレビを点けると『金曜スペシャル』が放映されていたが、番組は凄くエロくて俺たちは更に興奮した。

俺は勃起していて、それを見た彼女は大爆笑!!

「やだぁ~…。俺君のチンチン起ってる~…!!」。

そう指摘された俺は慌てて「ユカさんも濡れてるんじゃないの?」と流し目で聞くと「何も…」とちょいとカリカリしている。

それから俺はいきなり「そういえば、ユカさんって処女?」と聞いたら、彼女は一瞬ドン引きして表情が膠着した。

回答のないまま彼女は慌てて、「俺君も童貞でしょ?」と聞き返す…。

「もちろん!(実はNOだけど…)」と即答するや否や、俺の手はユカさんの肩に回っていた!!軽く振りほどく彼女だが、目はエロっぽくとろ~んとしていた。

起ちっぱなしの俺の肉棒を見て、「俺君のってでっかぁ~い!!」とそれを流し目でにやける彼女…。

我慢できなくなった俺は彼女の服の上からおっぱいを軽くタッチした。

中3にしてはボリュームのあるおっぱいだが硬めだ。

彼女に「いやん!!」とシッペされた

俺はユカさんをガバッと抱いた。

そしてキスをする!!

舌を入れたら甘酸っぱい風味がした。

「うぐぐ…、うぐぐ…」と抵抗する彼女だが俺はすかさず貸したトレーナーの中に手を入れておっぱいを握りしめた。

更に彼女のブラの中に手を入れたて人差し指で乳首をツンツンすると彼女の「ア…アン…。」という小さな喘ぎ声が上がった。

怯んだところで彼女のロンパンの裾からアソコに指を入れたらアソコは濡れていた!!

ユカさんも負けじと反撃して俺の肉棒をむんずと握りしめた。

「ア~ッ!!」と俺が呻いた次の瞬間、強引に俺のジャージのズボンを引き下ろして、パンツの中に手を突っ込んできた。

そして俺の肉棒を掴んで、「おっきくて太~い!!」「(陰毛)ジョリジョリだね…」と、お互いの秘部を触りあっこした。

俺はじれったく思って、「もう…やっちゃお!!」と息巻いた俺は一旦彼女を離して素っ裸になった。

絶句しながら手で顔を覆ってはにかむ様子の彼女も場の勢いに根負けてか無言でゆっくりと脱ぎはじめた。

お互いに全裸になった。

ユカさんはバレー部主将らしくがっちりした、やや筋肉質なアスリートっぽい体つきで、おっぱいは普通の女子中学生よりは大きくて張りがあり、お椀状の乳房と少々大きめのピンクの乳輪。

そしてムッチリとした太もも…。

腰のくびれはあんまり目立たないが、アソコの毛は逆三角形に黒々と立派に生え揃っており、もはや中学3年の少女ではなく、一人前の大人の裸体で、セックスはready-go!!といった感じだった。

肩に力の入ったまんまの全裸のユカさんから、何やらえたいの知れないシチュエーションを目の当たりにしての鼓動感が伝わって来る…。

彼女はおそらく初体験であろう緊張のあまりかはにかみながらエヘラエヘラして俺の極太の巨根に手を伸ばして恐る恐る指先でそぉっと触る。

俺も巨根も仁王立ちしたまんま…。

そして俺は彼女をベッドに押し倒す。

体を重ね合う中学生の男女…。

お互いに全身をナメナメし、俺はVの字を描くように、うなじ→おっぱい→まんこ→おっぱい→うなじ、と彼女の体を反復しながらラーゲする。

馴れないであろう彼女のギクシャクした舌使いは雑だったが、ザラザラした舌の感触がむしろ気持ち良い(^O^)

濡れまくっているユカさんのまんこは、おしっこの乾いたような臭いを放っていた。

比較的上つきでモリマン状の彼女のまんこを俺は上から正常位でバンバン攻める。

俺のチンポと玉袋と彼女のまんこが激しくパシンパシンと音を立ててぶつかり合う…。

彼女は苦し紛れに俺の髪の毛や腕をグイグイ引っ張る。

すると、勢いで処女膜を破ってしまったのか「キャ~ッ!」と言う彼女の絶叫とともにまんこからドバッと血を吹き出した。ヒクヒクしている彼女。

「やっぱり処女かぁ…!!」と心の中でつぶやいた瞬間、彼女はものすごい勢いで噴水のように潮を吹いた。

初潮だろう。

涙を流して、血まみれの下半身の彼女…。

俺はそっと拭いてあげた。

リターンマッチで今度は69!!

初フェラだったユカさんはしばしば巨根に歯を立ててしまうが、割と学習能力が高いのか見事に上達…。

しっかりと男汁を飲み干してくれる礼儀正しさ♪

しかし男汁の味は苦いらしい。

彼女の長めのクリトリスはピンと起っており、俺の舌で転がすように優しく舐めてあげた。

「アハッ…!!アハッ…!!」と悶絶するユカさん。

びっしょり濡れた中学生にしては濃すぎる彼女の陰毛がリアルに官能的に映える。

極太チンポを彼女に再び挿入。

未熟なクリトリスを突かれて「ヒィッ!!ヒィッ!!」と激しく喘ぎ立てる彼女…。

亀頭がクリトリスに当たる度にピュッ!!ピュッ!!とマン汁が水鉄砲のように噴出される。

未使用の処女のまんこはこちらも痛いくらいにキツキツだった。

一方的に押しまくった計3回のセックスでその晩はゲームセット!!

俺「締まり抜群だね(^_^)vユカさんももう大人の女だよ!!(処女)卒業おめでとう!!」

ユカさん「俺君ってやっぱりエッチ(笑)痛かったけどありがとう!!そして(童貞)卒業おめでとう!!」

初めて処女をいただいた、ユカさんのいわゆる「貫通式」は終わり、雨も上がって陽が上るさわやかな朝…。

部屋には生臭いエッチの匂いが充満していた。

そして時は流れ、俺が32歳の時、既に結婚して母親となっていたユカさんとある日買い物中にばったり再会!!

その思い出話をしたら成り行きでそのままラブホへ行き、18年振りにセックスした(割とアニマルセックスになって、計4ラウンド)。

ちなみにあの時自分が童貞でなかった事もその日に告白した。

おっぱいは一層大きくなり、出産経験もした割には締まりも良いまんこで、彼女の成熟した女体とテクニックに大満足だったが、聞くところによると年下の旦那は早漏の短小らしくてセックスには不満のようだ。

タフなセックスを演じるユカさんは、思いっきり遅漏の俺とはもしかしたら下半身の相性が合うのかも知れない。

竹下さんとの再会 焼け木杭に火がついて 燃える美和子

竹下さんとの再会 焼け木杭に火がついて 燃える美和子

 羽田から伊丹に到着してバスで梅田まで出ました。夕食には少し早かったのですが、和食の料理屋さんへ出かけました。主人が何回も連れて行ってくれたお店でした。
支配人が出てきて、明石鯛と山陰の小魚がありますと教えてくれました。お任せでお願いしましたら、お刺身と小魚の天ぷらがテーブルに出されました。極上の味に舌鼓でいただきました。

 その後、本屋さんへ出かけて注文していた洋書を受け取りました。阪急梅田駅地下の喫茶店でケーキとお茶をいただきました。奥まった席に座っていました。
暫くして、数名の男性が入ってこられました。10分ほどでお出になりましたが、竹下さんがいました。永年のお友達(セックスフレンド)ですからすぐにわかりました。会いたくないと思って20分くらいの時間を過ごしてから、従業員用の裏口から出させていただきました。

 神戸線の改札を入ろうとした時に竹下さんに見つかりました。少しお話をしたいとの事でしたから断りがたく承知して別の喫茶店に入りました。
少し飲みましょうと誘われてカクテルを出されるお店に入りました。満腹していましたがアルコールで酔いました。抱きかかえられてお店を出ました。タクシーに乗り込んでラブホテルへ行くように言っていました。
ホテルに到着して室内へ入ったら直ぐにキスされました。洋服を脱がされて下着だけでチークダンスです。ブラをずり下げられて乳房への愛撫でした。永年のお友達でしたから美和子の泣き所を知っています。ショーツも脱がされています。竹下さんの坊やが太腿にあたっています。
美和子、チンポを持ってくれ。
お触りしましたら大きくなっています。
美和子の中に指先が進入してきました・・・。
美和子、沢山出ているな・・・。
ベッドへ運ばれて両足を広げられてクリへのキスでした。
美和子、入れるぞ・・・。
その瞬間に竹下さんのジャンボがメリメリと入ってきました。
美和子、オメコが小さくなっているから気持ちが良いぞ。
美和子、キスしてくれ。
69の体位になってお互いをキスしました。
ジャンボペニスですから喉の奥につかえます。
美和子のラビアが左右に広げられてクリを噛まれました。
悟さん、逝きそうです・・・。
お前が先に逝ってくれ・・・。
美和子の高ぶりが頂点になって絶頂を感じました。
美和子、逝ったか・・。
ハイ、なりました・・・。

絶頂を感じてから数分してから、
美和子、上向きになってくれ。
正常位でつながりました。
悟さんのジャンボが入りますと子宮の奥まで届きます。内壁にゴシゴシされますと最高。
彼は何回も動いて気分が高まったようでした。
美和子、手をついてくれ。
ベッドに両手をついて背面から入れたいとの仕草でした。
美和子、チンポを持ってお前の中に入れてくれ・・・。
悟さんのジャンボを持ってお尻のほうへ誘導しました。
美和子、入ったぞ。
中腰になって出し入れされました。
Gスポットへこすられます。内壁への刺激が最高・・・。
大阪駅でお別れの時に携帯電話の番号を教えてくれとの事でしたから教えました。
トラブルを避けるために、翌日には機種変更で番号を変更しました。
過去を知るお方とのお付き合いは避けるためでした。

 悟さんとは、15年以上も半同棲状態でした。週末と水曜日が愛情交換日でラブホテルを利用したり、竹下さんのアパートで過ごしました。深夜になっても帰宅していました。厳格な両親に知られると困りますから・・・。
両親が亡くなってからは、美和子のお家へ来て楽しんでいました。その夜に3回くらいの射精を受け入れて、早朝に2回の受け入れでした。お若い人ですからスタミナがありました。
美和子の生理日には交わりができませんから、キスだけで済ませました。大量のザーメンを飲み込んでいました。

 勤務先では同僚の女性から、佐藤さんはお肌がきれいですねと言われていました。彼のエキスをいただいたおかげだと思っています。これは誰にも言えません。数回の妊娠をしましたが、離別した状態で子供を産むわけには参りませんから中絶しました。
 乳房を吸われている時に、美和子。お乳が出ているぞ・・・。あわてて、岡山から離れた大阪や広島の婦人科へ出かけていました。


 勤務先の上司は15歳年上の男性でしたが、出勤直後に当日の打ち合わせをしてから軽くキスをしていました。夕方の退出前にもキスしていました。その時には舌をからめてのキスでした。これが上司のお楽しみでした。乳房を愛撫されたり、吸われた事はありましたがベッドを共にした事はありませんでした。
強引に求められた時には坊やを両手で持ってオナニーのアシスタントをしました。時には坊やにキスしてあげてザーメンを飲み込んであげました。ほとんどの場合はガーゼのハンカチでザーメンを受けていました。最後にキスして舐めていました。
 お返しは美和子のショーツの脇から進入させてあげてクリとラビアへのオサワリ程度。内部への進入を希望されてもお断りしていました。
 洋服と下着類は上司が買ってくれました。スカートをたくしあげてショーツを見るのがご褒美でした。
美和子は竹下さんとの愛情交換が多忙でしたからほかのお方とのベッド体操まではできませんでした。

 多情な女性と思われても仕方がありません。相応の年齢になれば適当な性生活は必要ですね。2~3人の男性との同時進行程度はやむなしです・・・。
閉経すれば性欲は低下するとも云われますが、むしろ逆ですね。

 修道院の女性でもベッドで行うオナニーが唯一の楽しみだと・・・

Twitterで配信中
QRコード
QRコード
アクセスカウンター