萌え体験談

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友達

中学生で手コキ

私は中学生の頃同じ学校の男子に手○キをした事があります、。その日はたまたま仲のいい友人mの家で遊んでいました。そしたら急に友人mが「あ、いまからr(知り合いr)も来るわ」と言われました。あまり接点はありませんでしたが友人の知り合いでそこそこ問題児なのである程度は知っていました。そして知り合いrがきてお菓子を食い散らかしてたわいも無い話で盛り上がって、笑っていたら、急に知り合いrが、性器を見せてきました。しかも何故か勃っていました。私と友人mははにゃ?と言う顔をしながら一気に顔を赤らめて「やめろよー!見せんなー(笑)」見たいな感じで冗談混じりにしていました。ですがなんと急に友人mが何故かノリだし「ねぇ、○○(私の名前)ちょっと触ってみてよ」と言われました。「はぁ?無理無理(ヾノ ´ω` )」と最初は断固拒否しはずかしながらも断りつづけていました。そしたら友人mが「分かったよ。ウチも触るから。ね?」と言い出し私も仕方なーく触りました。初めて男性器を触った私はもう頭の中が恥ずかしさとパニックで埋まってました。そして触ったらお終いだとおもったら「ねぇお願い!手○キして!」と急に知り合いrから言われました。当然「は?」となりました。ですがあまりにもしつこいので応じることにしました。最初はじゃんけんで勝ったらやる。負けたらやる。見たいに知り合いrに決めて貰いやっていました。運がいい事に最初はやりませんでしたが次になんて自分の番が来ました。遂にか、なんて思いながらベットに横たわる知り合いrの性器を掴み上下に擦り初めました。恥ずかしくて堪らなくなり顔を真っ赤に染め「ばか!ふざけんな!もううざい!」とか知り合いrに当たっていました。そして最初の1分が終わり、次のジャンケンは友人mでした。そしてそれが何回かつづけられ、最後は喘ぎながらイキました。はじめて射精をみたししかもそれが同級生だということが未だに頭に染み込んでいます、

中学校では胸触られ放題

中学校全体の雰囲気というか、伝統みたいなもので、わたしの場合は中1~3まで胸触られ放題だった。
触らせないと罪人扱い。
たまにはノーブラ透け乳首登校もした。
そんな日は男子が寄って来て、「今日ノーブラじゃん」と言いながら、オッパイ掴んでグニュグニュ揉んで、乳首が立つと「あー感じてる!」というように喜んでいた。
女子も男子の股間を触って「立ってる!」と騒いだりしていた。
ブラはずしは日常茶飯事で、「いやーん」といやがるのがお約束で、仕掛けられたらはずされるのもお約束だった。
女子は夏のブラウスからはブラジャー透け透けだし、胸元もボタン2つ開けが当然。
中には上に書いているようにノーブラもいた(だいたいの女子がたまにノーブラ登校してた)。
セーラー服の下もブラだけが主流で、脇のファスナーをいきなり上げられてしまうこともあった。
みんな「キャー」とか言いながら、男子の手を振り払うことはなかった。
こんなふうだったので、高校も同じだと思っていたら、全然違っていたし、
友達に聞くと他の中学校ではこんなことはなかったらしく、
しかもわたしの中学校は勉強はダメなのに、エロいことだけは優秀のようにバカにされていたことも知った。
中学時代にセックスしてしまう子も結構いた。
わたしはしなかったけど。

中学の時の担任と

中学のクラス会で担任の加奈子と再会した、加奈子は3年の時に新任で着任し俺のクラスの副担任兼英語担当だった
実は加奈子とは俺が高校卒業するまで付き合ってた、俺の初体験の相手でもある生徒と教師カップルだった
でも俺が都内の大学に進んだ為別れた、その後加奈子は結婚したと聞いた
25歳のときにクラス会があった
会場には30分くらい前に着き友達とか話してたら担任がまずやってきた、頑固教師で授業なんてつまらない、教科書通りにしかやらない教師
友達 副担来ないのか
受け付けて名簿見たら、一応出席になってる
クラス会が始まりまず頑固担任の固い挨拶から始まり幹事長の挨拶し当時の学級委員長の乾杯音頭で始まった
30分くらいして加奈子やってきた
加奈子 ごめんなさい、遅くなって
女子 先生遅い
加奈子 ごめんごめんみんな元気そうだね
加奈子は女子の方に座ってた、俺はトイレに行き出てきたら加奈子と会った
加奈子 ゆうすけくん元気そうだね
俺 先生も
加奈子 まぁね
ちっょと話して戻った、加奈子も戻ってくると今度は男子のほうに来てちょうど俺の隣のやつが女子の方に行き開いたから加奈子は隣に座った
みんなと色々と話してる時にこっそりポケットに加奈子が何か入れた
俺 飲みすぎたな、トイレ近いは
トイレに行き個室に入ってみたらメモ用紙だった
この後二人で会いたい、加奈子ラインのidと電話番号書いてあった
ライン登録して
加奈子に送った
いいよ、俺〇〇〇ホテルに泊まります、良かったら来てください
送って戻った
クラス会は終わり
俺 俺2次会出ないわ
友達 そうかまた会おうな
俺 おー〇〇先生失礼します
頑固 おー元気でな、しっかり働けよ
俺はホテルに向かった、チェックインの時にもしかしらもう一人くるかもしれなのでと言って二人分払った
そしたらダブルしか開いてなかった
部屋に入り加奈子からの連絡待った、加奈子は女子達に連れられて2次会に進んだ
俺はコンビニに行きビール買って飲んでた
1時間くらいして加奈子からライン来た
加奈子 今ホテル前に着いたけど
俺 今、降りるから待ってて
急いでロビーに行った
加奈子 遅くなってごめんね
俺 いいよ
加奈子 ビールとおつまみ買ってきたけど部屋はいっていいのかな
俺 フロントに言ってあるから
エレベーターで11階へ
俺 どうぞ
加奈子 夜景綺麗だね
俺 まず再会に乾杯
加奈子 乾杯
加奈子はベットに座ったから俺も隣に座った
色々と懐かしい話してると加奈子から手握ってきた
加奈子 ゆうすけに会いたかった
俺 俺もだよ
目があうと俺からキスして舌出すと加奈子も応じてきた
そのままベットに倒れこみ
加奈子 シャワー浴びてから
そう言うと裸になり浴室へ加奈子はデカサにビックリしながら手でチンポ洗ってくれた
加奈子 こんなにも大きくなっただね
洗い終わると身体拭いてそのままベットへ
加奈子 あー優しくね
俺はディープキスしながら加奈子の足広げてクリトリス触った
加奈子 うーーーーーーーー
乳首舐める
加奈子 あーーーーーーーーーー気持ちいい
俺 子供いいの
加奈子 実家に預けてきてあるから大丈夫
俺はクリトリス舐めた
加奈子 あーーーーーーーーーすごく気持ちいいもっともっと舐めて
俺 加奈子の懐かしいまんこ変わらないなぁ、子供産んだとはは思えないほど綺麗なまんこ
加奈子 あーーーーーーすごく気持ちいい
手マンした
加奈子 あーーーーーいいいいのいいの
激しく手マンする
加奈子 あーーーーいくーいくーーーーー
いってしまった
立つと加奈子は昔みたいにしゃぶちってきた
加奈子 ゆうすけのチンポすっかりたくましくなって
俺 気持ちいいよ加奈子
そして正常位でチンポ突っ込んだ
加奈子 あーーーーー気持ちいいもっともっと突いて
お尻持ち上げ突きまくる
加奈子 あーーーすごいーすごいーーーーー
ベットから降りて窓際に行き手着かせて立バック
加奈子 あーーーすごいすごいーーーーーコンナノ初めて
俺 まんこからあふれて来てるよ
加奈子 いっちゃうよいくーいくーーーーーーー
またいってしまった
椅子に座り背側騎乗位になった、加奈子は上下に動く、俺は乳首触る
加奈子 やっぱりゆうすけのチンポ気持ちいい
俺は下から突き出した
加奈子 あーーーーダメーダメーまたいっちゃうよいくーいくーーーーー
またまたいってしまった正常位になり
俺 出そうだ
加奈子 ゆうすけのほしい中に出して
中だし
加奈子 すごいねー
俺 それ程ではないよ
その晩はそのまま抱き合って寝た、次の日は7時過ぎに起きた、加奈子はシャワー浴びてた
俺 学校は
加奈子 もう辞めたの今は専業主婦、ゆうすけこそは
俺 俺は自分の会社だから
加奈子 そうなんだ何の会社
俺 〇〇〇〇コーポレーション
加奈子 えーあの会社、すごいよね
俺 事務所来て見る
加奈子 行く
俺の車で行くことにした
加奈子 すごい車これ外車でしょう
俺 どうぞ
1時間くらい高速走って着いた
加奈子 すげぇータワーマンション何階建て
俺 50階建て、10階に事務所、30階に住居
取りあえず事務所に行った
社員 社長おはよう
俺 おはよう
加奈子 敬語じゃないだね
俺 うんその方が働きやすいしょ、俺のデスクはここにないんだ
事務所出て住居へ
俺 どうぞ
加奈子 すごい広いし綺麗
秘書 おはよう
俺 おはよう
秘書 いらっしゃいませ
加奈子 奥さん
俺 俺独身だよ、秘書
加奈子 すごいね
秘書 社長〇〇会社の〇〇専務から電話きてたよ
俺 ありがとう
家の中案内した
ここが俺の仕事場デスク、こっちが社員達が遅くなったときに泊まれる部屋、こっちが俺の寝室、こっちの二部屋は空部屋
加奈子 5部屋もあるだね
秘書 私下戻ります
俺 おー
秘書 ごゆっくり
加奈子 すごいね
俺 それほどでは
夜景も綺麗なんだろうな
俺 昨日はお泊りして旦那良かったの
加奈子 旦那は今アフリカ海外派遣員としてアフリカの子供達に勉強教えてる
俺 そうなんだ、いつまでなの
加奈子 わからない
俺 そうなんだ、子供何歳なの
加奈子 小1と2才
俺 家はどの変
加奈子 ここから多分30分くらい
俺 じゃあここにいてよ、子供の送り迎えは俺するから
加奈子 でも
俺 いてほしいなぁ
加奈子 本当にいいの
俺 いいよ、加奈子と離れたくない
事務所に行き出掛けてくると伝え俺の車で加奈子の家に向かった
俺 ここ
加奈子 うんポロアパート
2階に行き
俺 おじゃまします
結構狭いだね
加奈子 物が多くてね
荷物まとめるの手伝った
そしてたら子供が帰ってきた
子供 ただいま
加奈子 お帰り
俺 こんにちは
子供 こんにちは、ママ何処か行くの
加奈子 しばらくねこのお兄さんの家に行くからね
子供 この人だれ
加奈子 ママの知り合い
子供 そうなんだ、でも〇〇ちゃんと遊ぶ約束してる
俺 いいよ、夕方また迎えに来てあげるから遊んでおいで
子供 いいやぁ、断ってくる
出掛けていった
少しして帰ってきた
俺 下の子は
加奈子 保育園、認可外保育園だから働いてなくても預かってくれるだ
俺 じゃあ迎えに行って真っ直ぐ俺の家に行くかい
加奈子 うん
子供 お兄ちゃんの車凄いね
俺 どうぞ
子供 ママゆうき喜ぶね、後ろにテレビもついてるし
加奈子 そうだね
保育園に寄りマンションに向かった
エレベーターで30階へ
俺 ハーイどうぞ
子供 すごいーーー広い二人ともおおはしゃぎ
俺 じゃあこの部屋使っていいからね
子供 ゆたぁー
加奈子 ありがとう、子供達うるさくて大家から出ていってくれって言われてて
俺 そうなんだ、取りあえずここにしばらくいるといいよ、ここ防音になってるからいくら騒いだりドンドンしても聞こえないから
加奈子 ありがとう
俺 おー
俺は下の事務所いったりきたりしながら仕事してた
加奈子 忙しいのにごめんね、炊飯器とかって何処にあるの
俺 ないよ、俺外食がほとんどだから買わないと駄目だね、もうちょっと待って今電話くるからそれ終わったら買ってくる
10分くらいして
俺 買ってくるは
加奈子がメモしたものを買ってきた
加奈子 ありがとう
加奈子が作ってくれた料理を初めて食べた
俺 美味しいね
子供 ママね料理上手なんだよ
俺 そうなんだ、とても美味しいよ
夕飯食べると加奈子は子供達と風呂に入り、子供を寝かした
加奈子 やっと寝てくれた
その日から加奈子親子との生活が始まった、朝は俺が車で送り帰りは加奈子が俺の車で迎えにいった
もちろん毎晩エッチしまくった
あれから10年、俺と加奈子は夫婦になった、元旦那はアフリカの人と出来て離婚した
加奈子との間に2人子供生まれた

中学の時、

悪ふざけ、、女子中2の時
 
さえない男子が気にいらなくて、
女子グループで、その男子を呼び出して
音楽準備室でその男子の両腕を後ろで固定し、学生ズボンを下げて、
下着を撮影、下着窓から出して股間を出して撮影、
 
仲間だけでシェアーしてたのに、他にバレちゃって。
 
その男子、それ以来、男女の悪グループに入って、悪くなってて
 
私は中3になり、、受験で女子グループから離れて 抜けていたのに、
 
今度は逆に準備室に呼び出されて
 
三人の悪男女グループに体を抑えられて
一人は、中2のとき、股間を出させて撮影した 男子もいて
 
あああ
私の両腕を後ろで固定してきて
 
一人の男子は、はさみを持っているし 髪の近くでチョキチョキしているし
 
何もできないし、声も出せないし
 
セイラー服のボタンを 外されて
 
しかも中2の時、ふざけて 股間を映した男子にされて
 
セイラーカラーしたまま、ブラウスは広げられ ああああ ブラジャーは握られ ああああ
 
悪女子に、立ったままの前から撮影されているし、
 
ああああ
スカートの前から、その男子に手を入れられて、今度は私がショーツを映されて
 
ショーツ内まで手を入れられて ああああ そこ マンコ ああああ
 
立ちながら スカート内からショーツまで下ろされて、ああああ
 
後ろの男子、スカート後ろから手を入れてきて、 あああ ヌルヌルしたのを股間につけるし あああ
 
立ちながらなのに、ゴム製の物が ああああ ググイと入れられて あああ
 
しかも、ああああ ブルブル振動して、玩具を入れられて ああああ
 
セイラー服のまま スカート内が ブルブルして マンコ ああああ
 
怖いと言う、」悲しいという、苦しいとかではなくて
 
ただ ああああ
 
4分 5分くらいされてたら
ああああっぁぁ
 
腰を スカートお尻を振り回し、前から撮影されてても あああああ
 
立ちながら 玩具 初体験だし、逝っちゃった ああああ 逝っちゃった ああああ
立ちながらセイラー服のまま ススカート内 ああああ 逝っちゃった。
 
正面からスカートで股間は見えないけど、床のほうから膝辺りから映されると ああ 股間 ああ
 
半回転され、向かい合うように立たされて、あああ 今度は 前から ショーツが下がったスカーツ内に ブブブブ 玩具を入れられて あああぁ
 さえなかった男子に悪戯されて、ああっぁ
我慢できなくなって イクしたのと違って、イクイクしてみたくなっちゃって
 
ああっぁ と熱狂してしまって なんとかマンコから抜かれて やめてくれたけど
 
両腕を後ろで固定されてたテープを取ってもらったら、フラリと腰が、そのまま床に座りこんで
女子 一人、男子二人の悪は部屋から出て行って、女子が映していたのはカメラは さえない男子の物でした。
 
しかも、制服のスカート前、ヤッパリ液で汚されてて
さえない男子が乱射してた。
 
撮影は、誰にも知られず、卒業
 
高校になり、私は中学受験で失敗した、私立女子高へ高校で受かり
男子とは別れた
 
高校2年になり、コロナでバイトがない、
パパ活している女子がいた、話を聞かされ、私も お金が欲しいし
パパ活、それが、二人の男性と交際
父親よりは若いけど、ほぼ変わらない 40歳代
 
食事に行ったり、買い物をしてくれたり
 
1時間 1万円のバイト
 
何度か交際していると、マンションに誘われ
二人とも独身、広いマンションに住まわれてて、勿論 悪戯目的です
 
断れないし、私も二十歳の女子大と嘘を話してるし
 
キッスをされ、しかも唇と唇
 
下着とか買ってもらってて、その下着を履いて行ったし
 
高校生でなく、女子大と言ってたし、普段は履かないパンティストッキングとか履いて
 
ベッドに寝かされて、スカート内を弄られたら
履いているパンティストッキングってガードしているよりも、あああっぁ
 
なんだか、感じるし、スカート内で 内もも 股間を擦られても パンスト上から 感じる
    ああぁぁ
 
シャツを脱がされて、ブラ弄られて ああっぁ
 
スカートも脱がされて パンスト 下げられた、買ってもらった ビキニ 下着 セクシーと言われたり
 
あああっぁ
 
脱毛していないし、胸も お尻も 成熟が あまりなくて 小さいし 小柄だし
 
40歳代男性 コンドームを出し スキンをつけた オチンコ 大きい ペニス
 
ビキニ下着も下ろされて あああっぁ
痛くもなく、ズズポリとマンコに吸い込まれるし あああっぁ
 
高校2で、初体験、でも中学のとき、玩具でされた経験が生きた
 
4分 5分もマンコに入れられていると、 いやらしい スケベ好きな 私の肉体 ああぁぁ
 
イクして、何度か ああっぁ イクして
 
二人の男性とは、週に一度 週末に交際してて
 
4時間とか 5時間とか一緒にいるので
月にパパ活は、20万円くらいになります。
生理中は 一週間 お休みしているし
 
父親と似た年だけど
 
独身だし、セックス 好きだし 二十歳の女子大と言っているし
ランジェリー下着も買ってもらっているし、普段履かない、デートの時だけ履くパンスト パンスト姿で悪戯されるのも興奮してくるし
 
オマンコ 攻めるのが上手だし、イクさせてもらうし、イイクしたくなるし。
ああっぁ ヒヒイ おおぉ ああああ 熱狂しちゃったりも。
 
二人の 男性に言われたのは、ドキン
高校生とバレたか、
 
二十歳に見えないね ドキン、大人っぽいね、と言われて
 
小柄で胸も お尻も小さくて 成熟してないので、まさか、大人っぽいと思われたし
 
16歳なのに、ちなみに何歳くらいに見える なんて言ったら
 
女子大 うーん 25歳にも思えたり、セックス時は 色っぽいし、と言われてしまった。
 
スケベ好きだし  あああっぁ しちゃうし、色っぽいなんて。
 
家では気をつかってて、買ってもらった
5万円もするパンクス靴 ヒールを親に見つからないようにしたり
 
数万円もする赤ワンピースを買ってもらっているし
 
透けるシースルービキニとか ランジェリー ブラやパンティ
下着も自分で見つからないように洗濯したり
家ではパンストなんか履いていないし、自分で洗って見つからないようにしてて
 
化粧も着替えも、駅ビルの人が少ない階数のトイレでするけど
パンティストッキング履くのが大変だったり、化粧も、人に見られないように駅ビル出たりなのよ。
 
パンスト履いてヒール靴になると、ちょっと確かに大人になったような
でもスカート内 ああぁ パンスト股間 弄られると、どうしても私、変体なのか、ムラムラしちゃった。
 
中学2のときの、さえない男子 中3になりなり悪男子になった同級生からラインがきた
 
スマホを買い換えるのに、画像を すべて消すらしくて、助かった
 
中学のとき、友達から外したのに、
なぜラインがきたかは、私がスマホを買え変えたときに
すべて、友達にしちゃったからみたいで、
 
中学のときの画像も届いて、
 
黒靴 白いソックス、子供のような足、黒いスカートが持ち上がった下半身 前 姿
後ろには男子、ショーツ内に手を入れられて
徐々に私の姿が全身映され、セーターカラーをし、ブラウスを広げられ ブラジャーは握られ
暫くし、後ろ姿の私、両腕を後ろで固定され
後ろスカートが持ち上がり、向かい合った男子から ああ あれ 股
ショーツは膝辺りまで下ろされている私の下半身、
あらああら 玩具が入っちゃった股が ああら スカート内、映されてて
子供のような私の足 下半身、でも、このとき イクしちゃったこと思い出した。
 
中学のときからスケベだったし、同級の男子のスマホから画像が消えるようで助かった。
 
私は親に知られないようにスマホに残しておきます。
自分で自分の中学のときの、スケベ画像って自分で見ても、面白い、他人にイクさせられたの初体験だったし
それにしても子供のような下半身 全身
今も お尻は小さいけど、中学は もっと小さい
女子だから、 お尻の割れ目はおおきいけど
腰をクネリし スカートを振り回してて、そうそう思い出した
玩具をマンコに入れられてたけど、玩具を噴き出したいのに、吸い込まれちゃって 噴出したい 吸い込まれる ああ
そのまま立ちながら イクしちゃったんだ。

中学で一番可愛い絵理奈ちゃんをレイプしてきた

地元の中学で一番かわいい青木絵理奈ちゃんをレイプしてきた。

実名出してるし、ほんとかどうか信じるかどうかはまかせるけど、俺、さっき自分が通ってた中学校の女子のことレイプしてきちゃった。

だってメチャメチャ可愛くて、ほんとタイプで、我慢できなかった。

6月に初めて会ったっていうか、たまたま下校する彼女と擦れ違ったんだけど、そん時に一目惚れ状態になって、学校が終わるまで校門の近くで待ち伏せしながら、彼女のこと探して、家まで尾行したりしてその子のこと調べまくった。

それで彼女の名前とか学年とかわかった。

中2で名前は青木絵理奈って言って、友達から「エナ」とか呼ばれてた。

背は150くらい。

えくぼが可愛いくて童顔なんだけど、中2なのに胸とかはスゲーあって、体つきはもう完全に女でスゲーやらしい。

制服からブラが透けて見えるんだけど、それも中学生にしちゃスゲー大人っぽいのばっかだし。

んで、今日は、地元では結構有名な七夕祭の日だったんだけど、そこに絵理奈もきてた。
自分が中学生のときも、ほとんどの同級生がその祭りに行ってたから、絶対絵理奈も来ると思って、ビデオカメラ用意して待ってたらやっぱり来たって感じで不良っぽい男子と、女の子の友達と車座になって座り込んでだべってた。

私服もめっちゃ可愛かって、Tシャツにデニムのミニスカートとハイソックス履いてて、一緒にだべってる男子が全員、絵理奈のスカートのなか気にしてるの丸わかりだし。
ピンクのブラもくっきり透けててホント可愛いのにやらしいなって。

23時くらいになって、露店もどんどん閉まっていくのにあわせて絵理奈のグループも解散ってなったみたいで、絵理奈も女友達と歩いて帰り始めたから俺もあとを追いかけた。
絵理奈が友達と別れて一人になったあと、郡津神社っていう神社の前を絵理奈が通った時に自分でも何でかわかんないんだけど気づいたら絵理奈に声かけてた。

たぶん周りに人いなかったし、暗い場所だったし、あやしいって言われる心配もないから、そんな安心感からだったと思う。

そしたら

「はい?」

って返ってきて俺も喋らなくてシーンってなってたら、絵理奈が俺の顔見て何だろ?みたいな顔してたんだけど、それが可愛くて可愛くて、俺、訳わかんなくてとっさに好きですって告ってしまった。

「え?えっ?」

って感じで驚くというか絵理奈もテンパってる感じで、

「はい??あの…???」

ってなってたから、俺だけテンパってて今思っても恥ずかいんだけどちょっと間あけて、冷静になりながら事情を話した。

しどろもどろで話して何話したか覚えてないけど、ちゃんと全部話したら俺が何言いたいかは察してくれて、話は進んだ。

「付き合ってくれませんか?」

「本気ですか?誰かと間違えてませんか?罰ゲームですか?」

とか質問攻めされたから、とりあえず本気だって事もいって、返事聞きたいって言ったら絵理奈から帰ってきた返事は

「本気なら…でもごめんなさい」

ホントにショックで、頭にきて、むかつきながら何でって聞いたら好きな人がいるんですって言われたんだけど、俺の今までの気持ちはって感じだし彼氏だったらまだわかるけど好きな人だったし告ってるのかきいたら首を横に振ったから

「じゃあいいじゃん」

って言っても同じ反応で、そのうち絵理奈がごめんなさいってかなり怖がった感じで背中を向けて歩き出したから止めずにはいられなくて、腕引っ張ってこっち向かせて壁にドーンって漫画でよくある迫ってる感じで

「いいじゃん別に。上手くいってないんでしょ?なんで?俺本気だよ」

多分眉間に皺よってたと思う。

「ごめんなさい…帰らせてください。お願いします。」

「俺と付き合うって言ったらね、帰すよ。」

「えっ…無理です…ホントに…帰らせて」

ちょっと涙ぐんでたから一瞬ドキッとしたけど、その顔もめっちゃ可愛くて

(ヤバイ。マジで可愛い。ここでモノにしなかったら一生後悔する)

って思って、ここからホントに理性が止められなくなった。

「いいじゃん別に。彼氏おらんのやし彼氏欲しいやろ?」

「止めてください!無理です…」

「なんで?いいじゃん!」

って無理やりキスしたらメチャクチャ抵抗してきたから俺も焦って、絵理奈のこと羽交い絞めにして口を塞ぎながら神社の奥にある公衆トイレに引きずり込んで、抵抗する手を押さえつけてディープした。

「うぐっ!…ん…ん」

柔らかい唇に口を被せ、上唇から下唇にかけてゆっくりと舌を這わせて絵理奈の唇を開かせて舌を侵入させていくと、柔らかい舌先に触れたから、すかさず舐めまわして吸い出すと絵理奈と俺の唇の間から吐息が漏れて、膝がガクガクしているようで、俺に支えられてやっと立っていた。

そっから耳とか首筋とかにキスの場所変えていったんだけど、嫌々言ってるわりには結構反応良いんだよね。

「っん!止めて…」

とか顔真っ赤にしていってるし、絵理奈の両手を上にあげさせて片手で押さえつけて、もう片方の手はシャツの中に突っ込んでブラもずらして生乳を揉みまくったらめっちゃ柔らかくて、それに乳首が立ってたことに驚きだった。

「なんだ…感じてんじゃん」

ってつまんだら

「あっ!嫌!やめて!」

って言うんだけど、スカートの中にも手突っ込んだらもう濡れてるし、クリを発見したので指先で突いたり、撫でたり、円かいたりして、そのままマンコの中にまで指入れて猛スピードで出し入れしたら、ビクビクしながら

「え!いや!や…んっ…あぁ!やぁ!あぁ!っん…やぁ…めて!!!!」

ってめっちゃ可愛い声出すから、やめるわけなくてそのまま続けてたら

「や!…ん…やぁ!あぁぁぁぁぁ!…はぁ、はぁ…」

一際高い声で絶叫して、これはイッタなって思ったし、ここまできたらもうOKでしょって感じで挿れることにした。

絵理奈を壁に向かせて、両手をつかせて、お尻を突き出すように命令した。

声を出さないように後ろからしっかり口を押さえて

「大声出さないでちょっとだけこのままでいてね」

向こうは恐怖で固まってしまったのか小刻みに震えていた。

「エナ、いい体してるね」

って言ってもガクガク震えるだけで無反応。

でも逃げないようにしっかりと後ろから抱きしめたまま、髪の毛の匂いを嗅ぎながら首筋を舐めると絵理奈はビクンとなった。

「エッチするの初めて?ちょっとだけ静かにしててね」

って言ったらさすがにすごい抵抗してきて嫌がったけど、後ろから締め付ける力を強くしたら大人しくなってくれたからスカートを腰までめくり上げて、自分の出して、ちょっとしごいてすぐ挿入したら

「んんんんん~っ…」

って声がして口塞いでる手に涙の感触が伝わってきた。

めっちゃ温かくて気持ちいいし、中学生ってこんなに締まりが良いんだってなって俺はもう夢中で何度もお尻へ股間を打ち付けた。

「やべ、エナの中めっちゃ気持ちいい」

我慢できず絵理奈の腰を持って何度も後ろから突いたら絵理奈は

「んっ!んっ!やぁ!ああああぁん!やぁん、んあ!いや!」

って声をあげながら感じまくってた。

「エナも感じてるんやろ?気持ちよくなってるんだし彼女になりなよ」

って言ったら感じちゃイケないみたいに首を左右に振ってた。

じゃあ中に出して無理矢理にでも俺の女にしてやろうと思って、

「あ?気持ちい~、イク!」

って叫んでおもいっきりエナの中に中出し。

「エナ、中で出したから子供できたら俺とイヤでも付き合わないとダメだね!」

って言ってやって、そのまま続けてバックした。

感じてるのは一緒だけど、絵理奈は二回目の方が声が凄かった。

突いた途端に

「ああん!やぁぁ!んあぁぁ!ああぁ!」

って声だして俺のピストンに合わせて悶えてた。

グチャグチャやらしい音させてるし、絵理奈の感じてる声すごいし、めっちゃ可愛くて気持ちいいから、突き上げるみたいにして突きまくって2回目なのに1回目よりも精子でたと思う。

この後もう1回バックしたら絵理奈フラフラで立てなくなったので、

「これでわかったやろ。エナ俺と付き合うことになったから今から俺の彼女な」

って言って先にトイレ出てきた。

中学で一番可愛い絵理奈ちゃんをレイプしてきた

地元の中学で一番かわいい青木絵理奈ちゃんをレイプしてきた。

実名出してるし、ほんとかどうか信じるかどうかはまかせるけど、俺、さっき自分が通ってた中学校の女子のことレイプしてきちゃった。

だってメチャメチャ可愛くて、ほんとタイプで、我慢できなかった。

6月に初めて会ったっていうか、たまたま下校する彼女と擦れ違ったんだけど、そん時に一目惚れ状態になって、学校が終わるまで校門の近くで待ち伏せしながら、彼女のこと探して、家まで尾行したりしてその子のこと調べまくった。

それで彼女の名前とか学年とかわかった。

中2で名前は青木絵理奈って言って、友達から「エナ」とか呼ばれてた。

背は150くらい。

えくぼが可愛いくて童顔なんだけど、中2なのに胸とかはスゲーあって、体つきはもう完全に女でスゲーやらしい。

制服からブラが透けて見えるんだけど、それも中学生にしちゃスゲー大人っぽいのばっかだし。

んで、今日は、地元では結構有名な七夕祭の日だったんだけど、そこに絵理奈もきてた。
自分が中学生のときも、ほとんどの同級生がその祭りに行ってたから、絶対絵理奈も来ると思って、ビデオカメラ用意して待ってたらやっぱり来たって感じで不良っぽい男子と、女の子の友達と車座になって座り込んでだべってた。

私服もめっちゃ可愛かって、Tシャツにデニムのミニスカートとハイソックス履いてて、一緒にだべってる男子が全員、絵理奈のスカートのなか気にしてるの丸わかりだし。
ピンクのブラもくっきり透けててホント可愛いのにやらしいなって。

俺はその間、遠くからビデオのズーム機能で絵理奈のことずっと撮ってた。

23時くらいになって、露店もどんどん閉まっていくのにあわせて絵理奈のグループも解散ってなったみたいで、絵理奈も女友達と歩いて帰り始めたから俺もあとを追いかけた。
絵理奈が友達と別れて一人になったあと、郡津神社っていう神社の前を絵理奈が通った時に自分でも何でかわかんないんだけど気づいたら絵理奈に声かけてた。

たぶん周りに人いなかったし、暗い場所だったし、あやしいって言われる心配もないから、そんな安心感からだったと思う。

そしたら

「はい?」

って返ってきて俺も喋らなくてシーンってなってたら、絵理奈が俺の顔見て何だろ?みたいな顔してたんだけど、それが可愛くて可愛くて、俺、訳わかんなくてとっさに好きですって告ってしまった。

「え?えっ?」

って感じで驚くというか絵理奈もテンパってる感じで、

「はい??あの…???」

ってなってたから、俺だけテンパってて今思っても恥ずかいんだけどちょっと間あけて、冷静になりながら事情を話した。

しどろもどろで話して何話したか覚えてないけど、ちゃんと全部話したら俺が何言いたいかは察してくれて、話は進んだ。

「付き合ってくれませんか?」

「本気ですか?誰かと間違えてませんか?罰ゲームですか?」

とか質問攻めされたから、とりあえず本気だって事もいって、返事聞きたいって言ったら絵理奈から帰ってきた返事は

「本気なら…でもごめんなさい」

ホントにショックで、頭にきて、むかつきながら何でって聞いたら好きな人がいるんですって言われたんだけど、俺の今までの気持ちはって感じだし彼氏だったらまだわかるけど好きな人だったし告ってるのかきいたら首を横に振ったから

「じゃあいいじゃん」

って言っても同じ反応で、そのうち絵理奈がごめんなさいってかなり怖がった感じで背中を向けて歩き出したから止めずにはいられなくて、腕引っ張ってこっち向かせて壁にドーンって漫画でよくある迫ってる感じで

「いいじゃん別に。上手くいってないんでしょ?なんで?俺本気だよ」

多分眉間に皺よってたと思う。

「ごめんなさい…帰らせてください。お願いします。」

「俺と付き合うって言ったらね、帰すよ。」

「えっ…無理です…ホントに…帰らせて」

ちょっと涙ぐんでたから一瞬ドキッとしたけど、その顔もめっちゃ可愛くて

(ヤバイ。マジで可愛い。ここでモノにしなかったら一生後悔する)

って思って、ここからホントに理性が止められなくなった。

「いいじゃん別に。彼氏おらんのやし彼氏欲しいやろ?」

「止めてください!無理です…」

「なんでわからんの?ええやん!」

って無理やりキスしたらメチャクチャ抵抗してきたから俺も焦って、絵理奈のこと羽交い絞めにして口を塞ぎながら神社の奥にある公衆トイレに引きずり込んで、抵抗する手を押さえつけてディープした。

「うぐっ!…ん…ん」

柔らかい唇に口を被せ、上唇から下唇にかけてゆっくりと舌を這わせて絵理奈の唇を開かせると舌を侵入させていった。

絵理奈の口の中を探ると柔らかい舌先に触れたから、すかさず舐めまわして吸い出すと絵理奈と俺の唇の間から吐息が漏れて、膝がガクガクしているようで、俺に支えられてやっと立っていた。

そっから耳とか首筋とかにキスの場所変えていったんだけど、嫌々言ってるわりには結構反応良いんだよね。

「っん!止めて…」

とか顔真っ赤にしていってるし、絵理奈の両手を上にあげさせて片手で押さえつけて、もう片方の手はシャツの中に突っ込んでブラもずらして生乳を揉みまくったらめっちゃ柔らかくて、それに乳首が立ってたことに驚きだった。

「なんだ…感じてんじゃん」

ってつまんだら

「あっ!嫌!やめて!」

って言うんだけど、スカートの中にも手突っ込んだらもう濡れてるし、クリを発見したので指先で突いたり、撫でたり、円かいたりして、そのままマンコの中にまで指入れて猛スピードで出し入れしたら、ビクビクしながら

「え!いや!や…んっ…あぁ!やぁ!あぁ!っん…やぁ…めて!!!!」

ってめっちゃ可愛い声出すから、やめるわけなくてそのまま続けてたら

「や!…ん…やぁ!あぁぁぁぁぁ!…はぁ、はぁ…」

一際高い声で絶叫して、これはイッタなって思ったし、ここまできたらもうOKでしょって感じで挿れることにした。

絵理奈を壁に向かせて、両手をつかせて、お尻を突き出すように命令した。

声を出さないように後ろからしっかり口を押さえて

「大声出さないでちょっとだけこのままでいてね」

向こうは恐怖で固まってしまったのか小刻みに震えていた。

「エナ、いい体してるね」

って言ってもガクガク震えるだけで無反応。

でも逃げないようにしっかりと後ろから抱きしめたまま、髪の毛の匂いを嗅ぎながら首筋を舐めると絵理奈はビクンとなった。

「エッチするの初めて?ちょっとだけ静かにしててね」

って言ったらさすがにすごい抵抗してきて嫌がったけど、後ろから締め付ける力を強くしたら大人しくなってくれたからスカートを腰までめくり上げて、自分の出して、ちょっとしごいてすぐ挿入したら

「んんんんん~っ…」

って声がして口塞いでる手に涙の感触が伝わってきた。

めっちゃ温かくて気持ちいいし、中学生ってこんなに締まりが良いんだってなって俺はもう夢中で何度もお尻へ股間を打ち付けた。

「やべ、エナの中めっちゃ気持ちいい」

我慢できず絵理奈の腰を持って何度も後ろから突いたら絵理奈は

「んっ!んっ!やぁ!ああああぁん!やぁん、んあ!いや!」

って声をあげながら感じまくってた。

「エナも感じてるんやろ?気持ちよくなってるんだし彼女になりなよ」

って言ったら感じちゃイケないみたいに首を左右に振ってた。

じゃあ中に出して無理矢理にでも俺の女にしてやろうと思って、

「あ?気持ちい~、イク!」

って叫んでおもいっきりエナの中に中出し。

「エナ、中で出したから子供できたら俺とイヤでも付き合わないとダメだね!」

って言ってやって、そのまま続けてバックした。

感じてるのは一緒だけど、絵理奈は二回目の方が声が凄かった。

突いた途端に

「ああん!やぁぁ!んあぁぁ!ああぁ!」

って声だして俺のピストンに合わせて悶えてた。

グチャグチャやらしい音させてるし、絵理奈の感じてる声すごいし、めっちゃ可愛くて気持ちいいから、突き上げるみたいにして突きまくって2回目なのに1回目よりも精子でたと思う。

この後もう1回バックしたら絵理奈フラフラで立てなくなったので、

「これでわかったやろ。エナ俺と付き合うことになったから今から俺の彼女な」

って言って先にトイレ出てきた。

中学で一番可愛い絵理奈ちゃんをレイプしてきた

地元の中学で一番かわいい青木絵理奈ちゃんをレイプしてきた。

実名出してるし、ほんとかどうか信じるかどうかはまかせるけど、俺、さっき自分が通ってた中学校の女子のことレイプしてきちゃった。

だってメチャメチャ可愛くて、ほんとタイプで、我慢できなかった。

6月に初めて会ったっていうか、たまたま下校する彼女と擦れ違ったんだけど、そん時に一目惚れ状態になって、学校が終わるまで校門の近くで待ち伏せしながら、彼女のこと探して、家まで尾行したりしてその子のこと調べまくった。

それで彼女の名前とか学年とかわかった。

中2で名前は青木絵理奈って言って、友達から「エナ」とか呼ばれてた。

背は150くらい。

えくぼが可愛いくて童顔なんだけど、中2なのに胸とかはスゲーあって、体つきはもう完全に女でスゲーやらしい。

制服からブラが透けて見えるんだけど、それも中学生にしちゃスゲー大人っぽいのばっかだし。

んで、今日は、地元では結構有名な七夕祭の日だったんだけど、そこに絵理奈もきてた。
自分が中学生のときも、ほとんどの同級生がその祭りに行ってたから、絶対絵理奈も来ると思って、ビデオカメラ用意して待ってたらやっぱり来たって感じで不良っぽい男子と、女の子の友達と車座になって座り込んでだべってた。

私服もめっちゃ可愛かって、Tシャツにデニムのミニスカートとハイソックス履いてて、一緒にだべってる男子が全員、絵理奈のスカートのなか気にしてるの丸わかりだし。
ピンクのブラもくっきり透けててホント可愛いのにやらしいなって。

俺はその間、遠くからビデオのズーム機能で絵理奈のことずっと撮ってた。

23時くらいになって、露店もどんどん閉まっていくのにあわせて絵理奈のグループも解散ってなったみたいで、絵理奈も女友達と歩いて帰り始めたから俺もあとを追いかけた。
絵理奈が友達と別れて一人になったあと、郡津神社っていう神社の前を絵理奈が通った時に自分でも何でかわかんないんだけど気づいたら絵理奈に声かけてた。

たぶん周りに人いなかったし、暗い場所だったし、あやしいって言われる心配もないから、そんな安心感からだったと思う。

そしたら

「はい?」

って返ってきて。

俺も喋らなくてシーンってなってたら、絵理奈が俺の顔見て何だろ?みたいな顔してたんだけど、それが可愛くて可愛くて、俺、訳わかんなくてとっさに好きですって告ってしまった。

「え?えっ?」

って感じで絵理奈は驚くというか絵理奈もテンパってる感じで、

「はい??あの…???」

ってなってた。

俺だけ勝手に盛りあがって顔真っ赤にして、今思っても恥ずかいんだけどちょっと間あけて、少し冷静になりながら事情を話した。

「えっと…ずっと前から見てて…んで…」

しどろもどろで話して何話したか覚えてないけど、ちゃんと全部話した。

「え!え?…あ…はい」

結局俺が何言いたいかは察してくれて、話は進んだ。

「付き合ってくれませんか?」

「本気ですか?誰かと間違えてませんか?罰ゲームですか?」

とか質問攻めされたから、とりあえず本気だって事もいって、返事聞きたいって言ったら絵理奈から帰ってきた返事は

「本気なら…でもごめんなさい」

ホントにショックで、頭にきて、むかつきながら何でって聞いたら好きな人がいるんですって言われたんだけど、俺の今までの気持ちはって感じだし彼氏だったらまだわかるけど好きな人だったし

「そいつには告ってんの?」

っていったら首を横に振ったから

「じゃあいいじゃん」

って言っても同じ反応で、そのうち絵理奈がごめんなさいってかなり怖がった感じで背中を向けて歩き出したから止めずにはいられなくて、腕引っ張ってこっち向かせて壁にドーンって漫画でよくある迫ってる感じで

「いいじゃん別に。上手くいってないんでしょ?なんで?俺本気だよ」

多分眉間に皺よってたと思う。

「ごめんなさい…帰らせてください。お願いします。」

「俺と付き合うって言ったらね、帰すよ。」

「えっ…無理です…ホントに…帰らせてください」

ちょっと涙ぐんでたから一瞬ドキッとしたけど、その顔もめっちゃ可愛くて

(ヤバイ。マジで可愛い。ここでモノにしなかったら一生後悔する)

って思って、ここからホントに理性が止められなくなった。

「いいじゃん別に。彼氏おらんのやし彼氏欲しいやろ?」

「止めてください!無理です…」

「なんでわからんの?ええやん!」

って無理やりキスしたらメチャクチャ抵抗してきたから俺も焦って、絵理奈のこと羽交い絞めにして口を塞ぎながら神社の奥にある公衆トイレに引きずり込んで、抵抗する手を押さえつけてディープした。

「うぐっ!…ん…ん」

柔らかい唇に口を被せ、上唇から下唇にかけてゆっくりと舌を這わせて絵理奈の唇を開かせると舌を侵入させていった。

「あふん…ふ~っ…」

絵理奈の口の中を探ると柔らかい舌先に触れたから、すかさず舐めまわして吸い出すと絵理奈と俺の唇の間から吐息が漏れて、膝がガクガクしているようで、俺に支えられてやっと立っていた。

そっから耳とか首筋とかにキスの場所変えていったんだけど、嫌々言ってるわりには結構反応良いんだよね。

「っん!止めて…」

とか顔真っ赤にしていってるし、絵理奈の両手を上にあげさせて片手で押さえつけて、もう片方の手はシャツの中に突っ込んでブラもずらして生乳を揉みまくったらめっちゃ柔らかくて、それに乳首が立ってたことに驚きだった。

「なんだ…感じてんじゃん」

ってつまんだら

「あっ!嫌!やめて!」

って言うんだけど、スカートの中にも手突っ込んだらもう濡れてるし、クリを発見したので指先で突いたり、撫でたり、円かいたりして、そのままマンコの中にまで指入れて猛スピードで出し入れしたら、ビクビクしながら

「え!いや!や…んっ…あぁ!やぁ!あぁ!っん…やぁ…めて!!!!」

ってめっちゃ可愛い声出すから、やめるわけなくてそのまま続けてたら

「や!…ん…やぁ!あぁぁぁぁぁ!…はぁ、はぁ…」

一際高い声で絶叫して、これはイッタなって思ったし、ここまできたらもうOKでしょって感じで挿れることにした。

絵理奈を壁に向かせて、両手をつかせて、お尻を突き出すように命令した。

声を出さないように後ろからしっかり口を押さえて

「大声出さないでちょっとだけこのままでいてね」

向こうは恐怖で固まってしまったのか小刻みに震えていた。

「エナ、いい体してるね」

って言ってもガクガク震えるだけで無反応。

でも逃げないようにしっかりと後ろから抱きしめたまま、髪の毛の匂いを嗅ぎながら首筋を舐めると絵理奈はビクンとなった。

「エッチするの初めて?ちょっとだけ静かにしててね」

って言ったらさすがにすごい抵抗してきて嫌がったけど、後ろから締め付ける力を強くしたら大人しくなってくれたからスカートを腰までめくり上げて、自分の出して、ちょっとしごいてすぐ挿入したら

「んんんんん~っ…」

って声がして口塞いでる手に涙の感触が伝わってきた。

めっちゃ温かくて気持ちいいし、中学生ってこんなに締まりが良いんだってなって俺はもう夢中で何度もお尻へ股間を打ち付けた。

「やべ、エナの中めっちゃ気持ちいい」

我慢できず絵理奈の腰を持って何度も後ろから突いたら絵理奈は

「んっ!んっ!やぁ!ああああぁん!やぁん、んあ!いや!」

って声をあげながら感じまくってた。

「エナも感じてるんやろ?気持ちよくなってるんだし彼女になりなよ」

って言ったら感じちゃイケないみたいに首を左右に振ってた。

じゃあ中に出して無理矢理にでも俺の女にしてやろうと思って、

「あ?気持ちい~、イク!」

って叫んでおもいっきりエナの中に中出し。

「エナ、中で出したから子供できたら俺とイヤでも付き合わないとダメだね!」

って言ってやって、そのまま続けてバックした。

感じてるのは一緒だけど、絵理奈は二回目の方が声が凄かった。

突いた途端に

「ああん!やぁぁ!んあぁぁ!ああぁ!」

って声だして俺のピストンに合わせて悶えてた。

グチャグチャやらしい音させてるし、絵理奈の感じてる声すごいし、めっちゃ可愛くて気持ちいいから、突き上げるみたいにして突きまくって2回目なのに1回目よりも精子でたと思う。

この後もう1回バックしたら絵理奈フラフラで立てなくなったので、

「これでわかったやろ。エナ俺と付き合うことになったから今から俺の彼女な」

って言って先にトイレ出てきた。

中学で一番可愛い絵理奈ちゃんをレイプしてきた

地元の中学で一番かわいい青木絵理奈ちゃんをレイプしてきた。

実名出してるし、ほんとかどうか信じるかどうかはまかせるけど、俺、さっき自分が通ってた中学校の女子のことレイプしてきちゃった。

だってメチャメチャ可愛くて、ほんとタイプで、我慢できなかった。

6月に初めて会ったっていうか、たまたま下校する彼女と擦れ違ったんだけど、そん時に一目惚れ状態になって、そっからその子のこと調べまくった。

学校が終わるまで校門の近くで待ち伏せしながら、彼女のこと探して、家まで尾行したりした。

それで彼女の名前とか学年とかわかった。

中2で名前は青木絵理奈って言って、友達から「エナ」とか呼ばれてた。
背は150くらい。

ツインテールっていうの?

髪の毛を両方でくくってる。

えくぼが可愛いくて童顔なんだけど、中2なのに胸とかはスゲーあって、体つきはもう完全に女でスゲーやらしい。

制服からブラが透けて見えるんだけど、それも中学生にしちゃスゲー大人っぽいのばっかだし。

んで、今日は、地元では結構有名な七夕祭の日だったんだけど、そこに絵理奈もきてた。
自分が中学生のときも、ほとんどの同級生がその祭りに行ってたから、絶対絵理奈も来ると思って、ビデオカメラ用意して待ってたらやっぱり来たって感じで不良っぽい男子と、女の子の友達と車座になって座り込んでだべってた。

私服もめっちゃ可愛かって、Tシャツにデニムのミニスカートとハイソックス履いてて、一緒にだべってる男子が全員、絵理奈のスカートのなか気にしてるの丸わかりだし。
ピンクのブラもくっきり透けててホント可愛いのにやらしいなって。

俺はその間、遠くからビデオのズーム機能で絵理奈のことずっと撮ってた。

23時くらいになって、露店もどんどん閉まっていくのにあわせて絵理奈のグループも解散ってなったみたいで、絵理奈も女友達と歩いて帰り始めたから俺もあとを追いかけた。
絵理奈が友達と別れて一人になったあと、郡津神社っていう神社の前を絵理奈が通った時に自分でも何でかわかんないんだけど気づいたら絵理奈に声かけてた。

たぶん周りに人いなかったし、暗い場所だったし、あやしいって言われる心配もないから、そんな安心感からだったと思う。

そしたら

「はい?」

って返ってきて。

俺も喋らなくてシーンってなってたら、絵理奈が俺の顔見て何だろ?みたいな顔してたんだけど、それが可愛くて可愛くて、俺、訳わかんなくてとっさに好きですって告ってしまった。

「え?えっ?」

って感じで絵理奈は驚くというか絵理奈もテンパってる感じで、

「はい??あの…???」

ってなってた。

俺だけ勝手に盛りあがって顔真っ赤にして、今思っても恥ずかいんだけどちょっと間あけて、少し冷静になりながら事情を話した。

「えっと…ずっと前から見てて…んで…」

しどろもどろで話して何話したか覚えてないけど、ちゃんと全部話した。

「え!え?…あ…はい」

結局俺が何言いたいかは察してくれて、話は進んだ。

「付き合ってくれませんか?」

「本気ですか?誰かと間違えてませんか?罰ゲームですか?」

とか質問攻めされたから、とりあえず本気だって事もいって、返事聞きたいって言ったら絵理奈から帰ってきた返事は

「本気なら…でもごめんなさい」

ホントにショックで、頭にきて、むかつきながら何でって聞いたら好きな人がいるんですって言われたんだけど、俺の今までの気持ちはって感じだし彼氏だったらまだわかるけど好きな人だったし

「そいつには告ってんの?」

っていったら首を横に振ったから

「じゃあいいじゃん」

って言っても同じ反応で、そのうち絵理奈がごめんなさいってかなり怖がった感じで背中を向けて歩き出したから止めずにはいられなくて、腕引っ張ってこっち向かせて壁にドーンって漫画でよくある迫ってる感じで

「いいじゃん別に。上手くいってないんでしょ?なんで?俺本気だよ」

多分眉間に皺よってたと思う。

「ごめんなさい…帰らせてください。お願いします。」

「俺と付き合うって言ったらね、帰すよ。」

「えっ…無理です…ホントに…帰らせてください」

ちょっと涙ぐんでたから一瞬ドキッとしたけど、その顔もめっちゃ可愛くて

(ヤバイ。マジで可愛い。ここでモノにしなかったら一生後悔する)

って思って、ここからホントに理性が止められなくなった。

「いいじゃん別に。彼氏おらんのやし彼氏欲しいやろ?」

「止めてください!無理です…」

「なんでわからんの?ええやん!」

って無理やりキスしたらメチャクチャ抵抗してきたから俺も焦って、絵理奈のこと羽交い絞めにして口を塞ぎながら神社の奥にある公衆トイレに引きずり込んだ。

んで抵抗する手を押さえつけて、ディープキス。

「うぐっ!…ん…ん」

柔らかい唇に口を被せ、上唇から下唇にかけてゆっくりと舌を這わせて絵理奈の唇を開かせると舌を侵入させていった。

「あふん…ふ~っ…」

絵理奈の口の中を探ると柔らかい舌先に触れたから、すかさず舐めまわして吸い出した。

絵理奈と俺の唇の間から吐息が漏れて、膝がガクガクしているようで、俺に支えられてやっと立っていた。

そっから耳とか首筋とかにキスの場所変えていったんだけど、嫌々言ってるわりには結構反応良いんだよね。

「っん!止めて…」

とか顔真っ赤にしていってるし、絵理奈の両手を上にあげさせて片手で押さえつけて、もう片方の手はシャツの中に突っ込んでブラもずらして生乳を揉みまくったらめっちゃ柔らかくて、それに乳首が立ってたことに驚きだった。

「なんだ…感じてんじゃん」

ってつまんだら

「あっ!嫌!やめて!」

って言うんだけど、スカートの中にも手突っ込んだらもう濡れてるし、クリを発見したので指先で突いたり、撫でたり、円かいたりしてみた。

そのままマンコの中にまで指入れて猛スピードで出し入れしたら、ビクビクしながら

「え!いや!や…んっ…あぁ!やぁ!あぁ!っん…やぁ…めて!!!!」

ってめっちゃ可愛い声出すから、やめるわけなくてそのまま続けてたら

「や!…ん…やぁ!あぁぁぁぁぁ!…はぁ、はぁ…」

一際高い声で絶叫して、これはイッタなって思ったし、ここまできたらもうOKでしょって感じで挿れることにした。

絵理奈を壁に向かせて、両手をつかせて、お尻を突き出すように命令した。

声を出さないように後ろからしっかり口を押さえて

「大声出さないでちょっとだけこのままでいてね」

向こうは恐怖で固まってしまったのか小刻みに震えていた。

「エナ、いい体してるね」

って言ってもガクガク震えるだけで無反応。

でも逃げないようにしっかりと後ろから抱きしめたまま、髪の毛の匂いを嗅ぎながら首筋を舐めると絵理奈はビクンとなった。

「エッチするの初めて?ちょっとだけ静かにしててね」

って言ったらさすがにすごい抵抗してきて嫌がったけど、後ろから締め付ける力を強くしたら大人しくなってくれたからスカートを腰までめくり上げて、自分の出して、ちょっとしごいてすぐ挿入したら

「んんんんん~っ…」

って声がして口塞いでる手に涙の感触が伝わってきた。

めっちゃ温かくて気持ちいいし、中学生ってこんなに締まりが良いんだってなって俺はもう夢中で何度もお尻へ股間を打ち付けた。

「やべ、エナの中めっちゃ気持ちいい」

我慢できず絵理奈の腰を持って何度も後ろから突いたら絵理奈は

「んっ!んっ!やぁ!ああああぁん!やぁん、んあ!いや!」

って声をあげながら感じまくってた。

「エナも感じてるんやろ?気持ちよくなってるんだし彼女になりなよ」

って言ったら感じちゃイケないみたいに首を左右に振ってた。

じゃあ中に出して無理矢理にでも俺の女にしてやろうと思って、

「あ?気持ちい~、イク!」

って叫んでおもいっきりエナの中に中出し。

「エナ、中で出したから子供できたら俺とイヤでも付き合わないとダメだね!」

って言ってやって、一回じゃもちろん終わらせないって事でそのまま続けてバック。

感じてるのは一緒だけど、絵理奈は二回目の方が声が凄かった。

突いた途端に

「あぁん!」

って声だして、ゆっくり突いても

「ああん!やぁぁ!んあぁぁ!ああぁ!」

って俺のピストンに合わせて悶えてた。

グチャグチャやらしい音させてるし、絵理奈の感じてる声すごいし、めっちゃ可愛くて気持ちいいから、突き上げるみたいにして突きまくって2回目なのに1回目よりも精子でたと思う。

この後もう1回バックしたら絵理奈フラフラで立てなくなったので、

「これでわかったやろ。エナ俺と付き合うことになったから今から俺の彼女な」

って言って先にトイレ出てきた。

中学3年生の弟と友達に着替えを覗かれた。その後、イタズラされた

看護専門学校生、りらです。

 1年生です。

 高校3年生の時のことです。

 弟みおは、中学3年生です。

 弟みお、弟の友達にマッサージしてもらいました。

 翌朝、恥ずかしくて弟とは目を合わせられませんでした。

 それから、数日間は弟を避けていました。

 そして、12月になり、冬休みになりました。

 年末ということで、お父さんは仕事が忙しいらしく帰ってくるのが遅くなりました。

 大手チェーン店の居酒屋でパートをしているお母さんは、忘年会で忙しいらしく、出勤時間が早くなりました。

 26日、月曜日、お母さんは16時前に家を出て、パートに行きました。

 お父さんは、毎晩21時くらいに帰宅しています。

 29日から年末休みだそうです。

 クリスマスは家族で盛り上がったので、弟との関係も以前と同じく仲良くなりました。
 
 16時過ぎくらいに、チャイムが鳴り、弟の友達が遊びに来ました。

 弟がお風呂を沸かしてくれたので、入浴することにしました。

 家の構造は、浴室、脱衣場、洗面所が隣り合わせです。

 ドアを開けて左が浴室、正面が洗面所、洗濯機もあります。

 弟に一声かけて、脱衣場に行きました。

 セーターを脱いでいると、弟と友達まで入ってきました。

 手には、マジックのインクがついています。
 
手を洗うと言って、洗面所で手を洗い始めました。

 仕方ないので、後ろを向いて、セーターを脱ぎました。

 スカートも脱いで、下着姿になりました。
 
バスタオルを巻いて、ブラを外し、パンツを脱ぎました。
 
バスタオルを巻いたまま、浴室に入りました。
 
浴室のすりガラスから見ていると、弟と友達は洗濯機から、りらが脱いだパンツを取り出して、匂いを嗅いでいました。

 お風呂から上がると、弟がやってきて

「りら、最近マッサージしてないから、してあげるよ。」

と、言ってきました。

 服装は、ブラ、キャミ、セーター。ジーンズです。

 時計を見ると17時です。
 
 弟に押し切られる形で、マッサージをしてもらうことにしました。

 椅子に座って、セーターを脱ぎ、キャミになりました。

 肩のマッサージを、してもらいました。
 
弟みお「アイマスクをして、リラックスしてて。」

 と、アイマスクを渡されました。
 
私は鼻が高いので、アイマスクをしてても、アイマスクの隙間から下が見えるんです。

 首を動かせば、胸やお腹も見えます。
 
 友達が肩のマッサージを始めました。

 3分くらいすると、

弟みお「髪の毛が付いてるから取るよ。」

 と言って、キャミを引っ張ります。

弟みお「水玉だ。」

 2人して、ブラを見ているみたいです。

 そのうち、弟は左胸のブラまで引っ張って、ブラの中を見てきました。

弟みお「肌色だ。」

友達「これ、乳輪だよね。」

 友達は、肩をマッサージするのも忘れて、りらの胸を覗き込んでいます。

 5分くらいすると、弟が手を放しました。

弟みお「そっちもやってみろよ。」

 友達が右胸のブラを引っ張って、ブラの中を見ています。

友達「左の胸の方が大きいのかな?」

 2人も、胸に顔を近づけて、ブラの中を覗き込んでいます。

 2人の鼻息が当たります。

弟みお「乳首が見えないな。」

 弟は後ろに回ると、キャミをまくり上げて、ブラのホックを外してしまいました。

 ブラが緩むと、また左胸のブラを引っ張ってきます。

弟みお「乳首が見えた。」

友達「乳首も肌色だね。」

 10分くらい、2人して胸を見ていました。

弟みお「ちょっと、代わって。」

 弟と友達が入れ替わりました。

 最初、弟は肩のマッサージをしていましたが、数分するとキャミの下から、手を入れてきました。

 ブラを外して、右胸を直接、触ってきました。

弟みお「左、いいよ。」

 弟がそういうと、友達もりらの後ろに回って、キャミの下から手を入れてきました。

 弟が右胸を触り、友達が右胸を触っています。

弟みお「やりずらいな。」
 
 弟がキャミをめくり上げました。

 弟と友達が、りらの前に座りました。

 ブラは外されているので、胸が全部出ています。 

 そのうち、2人とも胸を揉んできました。

 弟が右胸を、友達が左胸を揉んでいます。
 
弟みお「俺が右、お前は左な。」

 そういうと、弟はりらの右胸を舐めてきました。

 胸はBカップです。

 そんなに大きくないです。

 5分くらいすると、弟と友達が交代しました。

 友達が、左胸を舐めてきました。

 乳首を吸ってきます。
 
 弟と友達は、交代交代で30分くらい、りらの胸を舐めていました。

中学3年生の弟と友達に着替えを覗かれた。その後、イタズラされた

 看護専門学校生、りらです。
 1年生です。
 高校3年生の時のことです。
 弟みおは、中学3年生です。
 2597、2583の続き。
 弟みお、弟の友達にマッサージしてもらいました。
 翌朝、恥ずかしくて弟とは目を合わせられませんでした。
 それから、数日間は弟を避けていました。

 そして、12月になり、冬休みになりました。
 年末ということで、お父さんは仕事が忙しいらしく帰ってくるのが遅くなりました。
 大手チェーン店の居酒屋でパートをしているお母さんは、忘年会で忙しいらしく、出勤時間が早くなりました。
 26日、月曜日、お母さんは16時前に家を出て、パートに行きました。
 お父さんは、毎晩21時くらいに帰宅しています。
 29日から年末休みだそうです。
 クリスマスは家族で盛り上がったので、弟との関係も以前と同じく仲良くなりました。
 
 16時過ぎくらいに、チャイムが鳴り、弟の友達が遊びに来ました。
 弟がお風呂を沸かしてくれたので、入浴することにしました。
 家の構造は、浴室、脱衣場、洗面所が隣り合わせです。
 ドアを開けて左が浴室、正面が洗面所、洗濯機もあります。

 弟に一声かけて、脱衣場に行きました。
 セーターを脱いでいると、弟と友達まで入ってきました。
 手にはマジックのインクがついています。
 手を洗うと言って、洗面所で手を洗い始めました。
 仕方ないので、後ろを向いて、セーターを脱ぎました。
 スカートも脱いで下着姿になりました。
 バスタオルを巻いて、ブラを外し、パンツを脱ぎました。
 バスタオルを巻いたまま、浴室に入りました。
 浴室のすりガラスから見ていると、弟と友達は洗濯機から、りらが脱いだパンツを取り出して、匂いを嗅いでいました。

 お風呂から上がると、弟がやってきて
「りら、最近マッサージしてないから、してあげるよ。」
と、言ってきました。
 服装は、ブラ、キャミ、セーター。ジーンズです。
 時計を見ると17時です。
 
 弟に押し切られる形で、マッサージをしてもらうことにしました。
 椅子に座って、セーターを脱ぎ、キャミになりました。
 肩のマッサージをしてもらいました。
 弟みお「アイマスクをして、リラックスしてて。」
 と、アイマスクを渡されました。
 私は花が高いので、アイマスクをしてても、アイマスクの隙間から下が見えるんです。
 首を動かせば、胸やお腹も見えます。
 
 友達が肩のマッサージを始めました。
 3分くらいすると、
弟みお「髪の毛が付いてるから取るよ。」
 と言って、キャミを引っ張ります。
弟みお「水玉だ。」
 2人して、ブラを見ているみたいです。
 そのうち、弟は左胸のブラまで引っ張って、ブラの中を見てきました。
弟みお「肌色だ。」
友達「これ、乳輪だよね。」
 友達は、肩をマッサージするのも忘れて、りらの胸を覗き込んでいます。
 5分くらいすると、弟が手を放しました。

弟みお「そっちもやってみろよ。」
 友達が右胸のブラを引っ張って、ブラの中を見ています。
友達「左の胸の方が大きいのかな?」
 2人も、胸に顔を近づけて、ブラの中を覗き込んでいます。
 2人の鼻息が当たります。
弟みお「乳首が見えないな。」
 弟は後ろに回ると、キャミをまくり上げて、ブラのホックを外してしまいました。
 ブラが緩むと、また左胸のブラを引っ張ってきます。
弟みお「乳首が見えた。」
友達「乳首も肌色だね。」
 10分くらい、2人して胸を見ていました。
弟みお「ちょっと、代わって。」

 弟と友達が入れ替わりました。
 最初、弟は肩のマッサージをしていましたが、数分するとキャミの下から、手を入れてきました。
 ブラを外して、右胸を直接、触ってきました。
弟みお「左、いいよ。」
 弟がそういうと、友達もりらの後ろに回って、キャミの下から手を入れてきました。
 弟が右胸を触り、友達が右胸を触っています。
弟みお「やりずらいな。」
 
 弟がキャミをめくり上げました。
 弟と友達が、りらの前に座りました。
 ブラは外されているので、胸が全部出ています。 
 そのうち、2人とも胸を揉んできました。
 弟が右胸を、友達が左胸を揉んでいます。
 
弟みお「俺が右、お前は左な。」
 そういうと、弟はりらの右胸を舐めてきました。
 胸はBカップです。
 そんなに大きくないです。
 5分くらいすると、弟と友達が交代しました。
 友達が左胸を舐めてきました。
 乳首を吸ってきます。
 
 弟と友達は、交代交代で30分くらい、りらの胸を舐めていました。
 

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