萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

友達

やり捨て

友達数人とキャンプに行って、そこで知り合った二人組の女と仲良くなった。
夜BBQやるから一緒にどう?と誘って酒を飲ませて酔い潰す。
テントに引っ張り込んで皆で輪姦して無許可中出ししまくった。
二人ともイラマからの強制ザー飲、ぶっ掛け、中出しと散々犯されてグッタリしてた。
このままテントに寝かせると朝騒がれそうだから、意識朦朧としてる夜の内に全裸のまま皆で担いで林の中に捨てた。
女の服は適当に川に投げ捨てた。
俺は記念に二人のパンツだけ持って帰った。
今でもこのパンツを眺めるたびに思い出す。

ヤリマンのゆうちゃん

10年程前、妻に不倫をされた。妻は相手に夢中になり、離婚して相手と一緒になりたい。
と言われショックを受けた。相手側に離婚する意思は全くなく、離婚するからとか結婚を匂わすこともなかったようだ。簡単に言うと、相手にとって全くの遊び。私は、まだ結婚2年目ということと、妻に未練があったので再構築。相手には妻から別れると言ってそれで不倫は終わった。私としては相手を許しがたく、相手の奥さんも誰かと不倫していれば面白い。その弱みに付け込んで、抱いてやろう!そんな感情で、相手の奥さんの行動確認を知り合いの興信所に頼んだ。相手の奥様は、全くそのようなことはなく、怪しいところもない。そのような報告を受け、仕方なくあきらめて十数年たった。あれから妻は不倫どころか、私の要望に逆らうことなく尽くしてくれている。もちろんセックスの方にも何の不満もない。申し訳ないくらい従順で、何一つ嫌な顔せず、アブノーマルなプレイも許してくれる。全くの結果オーライ。しかし、この前、その不倫相手が、奥さんじゃない女性と買い物をしている。
そばに行けば『お父さん』と呼んでいるが、親子ではない様だ。興味が出て後をつけると以前の家に二人で入った。気になり近所に住んでる知人に聞くと、再婚した後妻さんと云うことが分かった。今の生活に不満はないが、少しでも仕返しがしたいと思い、後妻の行動確認をしてみると。2週間後来た報告書が真っ黒!2週間で家に帰ったのは2日だけ、後は友人宅に9泊、ラブホテルに宿泊が3泊。昼間に休憩でラブホに3回。しかもすべて相手が違う。止まっている友人宅にも3回二人ずれの男が出入り。興信所によると、その部屋で2回セックスしているのが確認できた(音声録音)という。この世のものとは思えないくらい、覚えたての猿のようにセックスが好きなようだ。その部屋の中から出てきた男性に聞くと、乱交はなかったが、お互い一対一でセックスをしたらしい。間違いないパンコ・ヤリマンだ。仕返しのチャンス到来。じっくり作戦を練る。おっとその後妻の名前はゆうちゃんといい、有名な抱っこちゃん人形らしい。ゆうちゃんを抱いた人間に接触して、コンタクトを取る方法を考えて実行。明日午後1時待ち合わせというところまでこぎつけた。ただ抱くのじゃなく、中だしをしてやろうと考え、ゴムに穴をあけて破って中だししてやろう。そう考えた。待ち合わせは近所の公園。機嫌を取るための行動としてタバコを2箱買い渡す。ゆうちゃんはタバコを買うと機嫌がものすごくよくなる。HPホテルにチェックイン。あの男の嫁が、今ここにいる、まもなく抱く。それが不思議な感覚。あいつは嫁がヤリマンって知っているのか?多分知らないだろうと思い、今からの一部始終を録音してやろうと思い。仕事で使ってるボイスレコーダーのスイッチを入れポケットに忍ばせて服を脱ぐ。都合の良いことに『服おかけしましょうか?』と通常女性が言うセリフがなかったので、最適ポジションに置くことが出来た。気の利かない女もこんな時たすかるなあ。そんなことを思いながら先に風呂に入ってバスタオルを巻いて出てくる。ゆうちゃんもその後風呂に入る。用意してきた穴あきコンドームを枕元に。メーカーが違うのでベッドの隙間に用意しておく。ゆうちゃんが出てきてソファーに座ってタバコを吸っている。私もタバコを吸って待っていると、ベッドに入ってきた。
軽くキス、もう一度キスをすると、舌を絡めてきた。胸を触りながら首筋から胸へと進み、指でクリを探す。クリが感じるようで少し念入りに触ると声を出し始めた。続いて乳首を舐めながら手マン、かなり濡れて、声も大きくなってきた。俺のものを触らせる。フェラをお願いすると『私嫌いやから、旦那にもしない』と言いながらもフェラをしてくれる。『ゴムつけて』と言われたので『着けて』というと、自分でつけてと言われた。予想通りの返し。これで怪しまれずに、ゴムを付けることが出来る。灯りを消したほうが良いか聞くと、どちらでもいいということで、薄暗くする。バックから『挿れて』と言われ大きなお尻を抱えて挿れてみると、やはり入口はゆるゆる。あの男のあそこ、かなり太い?そんなことを思いながらも腰を振り続ける。『上に乗ってくれる?』『それは無理』とすぐ帰ってきた。仕方なく正常位に。ゆうちゃん、声は可愛いなあ。でも腰も振らんしマグロっぽいと思っていると、俺にしがみついてきて『あかん、あかん、逝く』と言いながら腰を密着して、あそこを締め付けてきた。不覚にも出てしまったが、バイアグラを飲んでるので多分しぼまない。しぼんだらあかんので、逝ってないふりをして腰を振り続ける、するとパシッという感覚と共に、あそこの感覚が気持ちよくなった。破れたようだ。腰を回すようにグラインドすると、地味に腰を使う、声も一段と大きくなってきて『あかん、あかん、逝っちゃう、逝っちゃう』と言うので『俺も逝くよ』というと。頷きながら『逝く~!』俺も一緒に逝った。この後、ゆうちゃんはゴムを確認するらしい。しかし一度先に逝ってるから袋の部分に精液は若干残っていたし、抜かずの二発なので二発目はあまり多く出なかった。ゆうちゃんがさきにふろにいった。俺も入れ替わりで入って出てきて服装をお互い整え食事をして、連絡先を交換後送っていった。ボイスレコーダーを確認すると録音バッチリ。このデータを聞くと3回逝ってる。あいつにこれを聞かせたらショック受けるやろ。もっとデータを集めてやろうと思い連絡を取ると、ブロックされているようだ。まあ中だしもできたし、一回分のデータでもとおもい、家で編集。しかし妻の目を盗んでの作業で半年ほど時間がかかった。現在ゆうちゃんは仕事をしているようだ、ゆうちゃんを迎えに行く時間を知っていたので、必ず一人の時手にするように、メモリースティックを車のドアに張り付けておいた。普通の会話も含めて二時間半分を入れておいた。手紙も入れておいた。翌日あいつは一人になる時間が有った。きっと聞いていたと思う。ゆうちゃんが俺に抱かれて3回逝ったことを。心持元気がないような気もしたが、彼はゆうちゃんと別れていない。いまはゆうちゃんに怪しい動きがない。多分彼は知っていたに違いがない。許しているのか?思い切って妻に彼とのきっかけを聞いた。元々は忘年会の時前の会社の上司に酔った状態で関係を持ち、別れるというと脅されていたと告白、間に立ってくれて元上司に話を付けてくれた。その後、何度誘っても応じてくれなかった、友人と3人で飲んだ後、妻の方から関係を持った。関係はその時が初めてで、全部で5回くらい。『奥さんにばらす』と言って誘ってたらしい。今回、俺のしたことは許されることではないのかもしれない。しかし、どういう心境になれば自分の嫁が人に抱かれてたのを知って乗り越えることが出来るのか知りたい。

やらかしたお手伝いさん

1年くらい通ってくれているお手伝いさんの恵子
48歳で夫と高校生になる双子の娘の4人家族
コロナ禍の影響なのか家計がちょっと厳しくなってきて働きに出ることにした、と面接で話してた
それなりにお手当は渡してるが同時に二人高校に通い始めるとやっぱり家計は苦しいらしい
細かいところにも気がついてくれて家事をきっちりこなしてくれる彼女
ちょっと真面目過ぎるところがあって若干お堅い印象

朝から恵子さんが来てくれてあれこれ家事をやってくれていた
昼前に少し眠ると告げて寝室に引っ込んだ
この後おれの部屋の掃除に来るぐらいのタイミング
部屋の机の上に、半ばわざと財布を置いといた
普段クレジットカードをメインで使うから現金はあんまり入れておかない
でもこれも半ばわざと束と言ってもいいぐらいのお札を入れといた

寝室で寝転んでWi-Fi経由で部屋の様子をカメラ越しに見ていた

恵子さんが部屋にやってきて床の掃除などを始めた
机の上の財布に気がついたみたいだ
ああ言う時、誰もいる筈のない部屋でも周りをキョロキョロしてしまうものらしい
中に入っているお札にびっくりしたような様子の恵子さん
そして中から一部を抜いてエプロンのポケットに畳んで入れた

やっちゃったなあ

その後は何食わぬ顔で一通りの掃除をして部屋を出ようとしてる
こっちも寝室を出て廊下を部屋に向かって歩いた

向こうから掃除機を持った恵子さんが来る
お疲れ様、と声をかけると会釈を返してきた
すれ違って数歩のところで

「あ、そうそう恵子さん」
『はい、なんでしょう?』
「ちょっともう一度部屋に来てもらってもいいですか?」
『はい、分かりました』

部屋に入るとクルリの振り向いて恵子さんの目の前に立った
目を見たまま手だけでエプロンのポケットに入っていたお札を取り出した

「これはなんでしょう?」
『あ…も、申し訳ありません!つい…本当に申し訳ありません!お許しください!』

いきなりその場に土下座をした

「つい、って…ねぇ。これは不味いですよね?分かりますよね?」
『本当に!本当に申し訳ありません!どうか主人や警察には…お願いします!お願いします!』

額をさっき自分が掃除した絨毯に擦り付けて平謝り
恵子さんの前におれもしゃがみ込んでスマホで彼女の姿を動画に撮った
一瞬ギョッとした表情になったけど、そんなこと気にしてられない心境のようだった

「しかしねぇ…」
『何でもします!何でもしますから!どうかお許しください!お願いします!』
「何でも、って言いました?ぼくが恵子さんのカラダを要求したらどうします?」
『もちろん喜んで差し出します!どんなことでもお好きなようになさって下さって結構です!だから、家族には…』
「なるほどね…じゃあ、とりあえず今日からうちでのお仕事は裸でやってくださいね。大丈夫空調はちゃんと利かせてあげますから。いいですね?」
『え?それじゃあ…』
「差し当たり誰にも言いませんよ。でも後のことは恵子さん次第ですからね?」
『え、あ、ありがとうございます!本当に申し訳ありませんでした!』
「じゃあ、服脱いでもらえますか?」
『はい…』

俯いて恥ずかしそうに着ていた服を一枚一枚脱ぎ始めた
さすがに歳も歳、乳房は垂れてきてて、お腹も弛んだ感じ
まさかこの歳で旦那以外の男に裸を見せることになるなんて思ってなかっただろう
全裸になった恵子さんは床に正座している

「じゃあ、机の上に座ってこちらに向かって足を広げて」
『え?あ…はい……こう…です…か?』
「そうですそうです。なかなかすけべですよ。じゃあ、指で自分のそのビラビラを広げて。できればクリも剥いちゃいましょうか?」
『あぁぁ…恥ずかしいです…こ、こうでしょう…か?』
「そうですそうです。あれ?恵子さん濡れてますね?どうしたんですか?」
『あぁん…分かりま…せん。とっても恥ずかしいんですが…でも少し疼いてる気もして…あぁ、恥ずかしい、恥ずかしいですぅ』

机の上に乗ってM字に脚を開いて指でまんこを広げる五十路過ぎの奥さん
恥ずかしさでポタポタすけべ汁が垂れ始めてた

「恵子さん、あなたのおまんこが涎垂らしてますよ。ポタポタって。」
『いやぁ、そんなことおっしゃらないで下さい。こんな姿主人にも見せたことないのに…恥ずかしい筈なのに…すごく興奮…しちゃ…て。それにそのスマホ、撮ってるんですよね?』
「そうですよ、さっきからずっと回してますよ。あなたのすけべな姿がばっちり撮れてますよ。ほら、もっとビラビラ広げて!中までよく見せてください。」
『あぁん、いやぁ…こう…ですか?あぁぁ、もう乳首もこんなに勃っちゃって…恥ずかしい…』
「ご主人とは今でもするんですか?」
『え?いえ、もう何年も…もうきっと使いものにならないんじゃないかと思ってます。あの人年上ですし。』
「それで飢えた奥さまが勤め先で雇い主を前にこんな姿で挑発してるんですね?」
『えぇ!?そんなぁ…そんな、違います…決してそんな…』
「だってクリも立派に勃起してるし、すけべ汁なんてすごい量ですよドクンドクン溢れちゃってる。穴もパクパクしてるし。誰がどう見ても誘ってますよね?」
『そんなこと…なぃです…そんな…こと…あぁぁ』
「ぼくね、恵子さんってもっと貞淑なお淑やかなレディだと思ってたんですよ。騙されましたね。」
『もうそれ以上おっしゃらないで。恥ずかしくて死んじゃいそうです。』
「じゃあ、もうこの辺でおしまいにしてお仕事に戻りましょうか?」
『え?そんな…これで…おわ…り?ですか?』
「お、ちょっと本音出ましたか?それならそうと、ちゃんと言うことあるでしょ?」
『え!?いえ、そんな…』
「じゃおしまいですね」
『あ…そ、それは…。だ…旦那さま、恵子にお仕置きを、罰を与えて下さい。』
「中々いいですよ。どう言う罰ですか?ちゃんと言わないとおしまいにしますよ」
『えっと、その…旦那さま、お願いします。恵子は悪い家政婦です。どうか旦那さまのそのペニスでお仕置きをしてください』

自分からおねだりの口上をしゃべらされ、恵子の顔がどんどん蕩けるような表情に変わってきた
溢れるすけべ汁の量もさらに増えたように見える

『お願いです!旦那さま!その…そのおちんぽを!おちんぽを恵子に!恵子にお恵みください!』
『ここです!このエッチなお汁を垂れ流してるはしたないお口に!おまんこにおちんぽぶち込んでぇ!!!!』

一人勝手に感極まって卑猥な言葉を絶叫し始めた

『おまんこにぃ!お願い!恵子のおま…ん…あ!あ!あ!ウソ!ウソ!あ!だめ!いや!いやぁ!あ!あ!あ!な!なんでぇ!?い!いく!いっくぅ!』
“プシャーーーー“

感極まった挙句、口上を述べながら絶頂してしまった
それもお漏らし付きで
噴水のように尿を撒き散らしながら痙攣する恵子さん
痙攣が治まりそうなタイミングで一気に肉棒を挿入した

『あぁぁぁぁ!だめまだ!まだぁぁ!いっぐぅぅぅ!』

まだいってる最中だからだめ、と言いたかったのだろうか
多分そうなのだろうから気にせず全開でピストンした

『あ!あ!あ!いくぅ!あ!あぁ!また!い!いくぅ!あ!あ!だめ!止まらな…いっくぅ!!あ゛あ゛ぁ!い゛ぐぅ!!』

もう壊れた機械のようにただただ絶頂を繰り返す

「んん!そろそろおれもいきそうだよ!中に出すよ、いいですね?」
『はいぃぃぃ!恵子の中にぃ!まんこの中にぃ!旦那さま出してぇぇぇ!子宮に掛けてぇぇ!』

射精によってピストンが終わったのが開始から50分ほど経ったぐらい
狂った絶頂人形の恵子さんは気を失った

恵子さんをベッドに運んで、ペチペチと頬を叩いて目を覚まさせ、2回戦目開始

『すご!すごい!すごいです旦那さま!!恵子壊れますぅ!あ!いっぐ!いっっっぐぅぅぅ!んあぁぁぁ!まったいっぐ!いっぐいっぐいっぐいっぐ!いぐぅぅぅぅぅぅ!旦那さま!壊れる!壊れる!壊れ…いっぐぅぅぅぅ!』

恵子さんの気絶で2回戦目も終了
その後目を覚ました恵子さんと少し話した

『夫とはお見合いで結婚して、夫しか男性を知らないんです。旦那さまみたいに立派じゃないし、淡白と言うか自分が出せればいいみたいなセックスで…。いくことは自分で覚えました。でもこんなにすごいのは初めてでした。これじゃ罰にならないって思ってしまいます。逆にご褒美です。最高でした。』

「あ、そうだ、恵子さん。」
『はい…なんでしょうか?』
「あの額が必要なんですか?ちょっとぼくに相談してみてくださいよ」
『え?あ、あの…別に差し迫っていくらと言うのはないんです。ただあんなに沢山の札を見てしまって…本当に申し訳ありませんでした!』
「じゃあ例えば、後どれくらいあれば安心できるなーとか言う額は?ざっくり」
『今年は100万円くらいでしょうか?そこまでちゃんとした見通しは考えてないんですが…』
「分かりました。必要な額があればいつでも言ってください。用立てますよ。恵子さんに貸すと言う形にします。もちろんそのうち利子をつけて返して下さい。」
『え?でも…利子って言っても…そんなに返せるかどうか…』
「物納でもいいですよ」

そう言って恵子さんの乳首をピンっと指で弾いた

『あぁん!まだ疼いて…ます。それで良いんですか?それで良いなら分かりました。お言葉に甘えます。盗人に追い銭みたいになってしまって申し訳ありません。』
『あの、今日はその…これでおし…まい…ですか?』
「え?足りないんですか?すっけべだな恵子さん」
『もっとお仕置きして…欲しいです』
「アラフィフにして目覚めさせてしまったんですね?」
『ええ、はい!完全に!毎日でもされたいです』

その日は自宅に遅くなる旨連絡を入れたみたいだけど、彼女が帰ったのは朝日が登ってからだった

それからは毎日裸で家事をして、合間に肉棒を咥え込みザーメンを注がれる生活の恵子さん
おれからの借入も順調に伸び新車が数台買えるくらいになってきた

「恵子さん、一応現状報告という感じで、ぼくからの貸付はこんな感じね」
『あ、はい!ありがとうございます…え!?に、にせ…ん?…こ、これって?』
「利子も頂くって約束でしょ?だからよろしくね」
『でもこれ、私の体で払えるものでしょうか?こんなに…』
「そうだね、そろそろ飽きてきた感がなくもないかも。うーん…あ、お嬢さんがいるじゃない」
『え!?そんな…そんなのって…』
「えー!?元々恵子さんの窃盗が発端の話ですよ。まだ動画残ってるし。観ますか?」
『そんな…』
「それに、今までの恵子さんのお楽しみも全部残ってますよ。あまりにすけべな奥さんだからハードディスクの買い足しが大変でしたよ。ウェブカメラなんかじゃなくて本職でも使える高解像度のやつで撮ってますから。お掃除とかしててカメラ気が付きませんでした?こんなんご主人が見たら卒倒するかもしれませんね。お嬢さんたちも学校どころじゃないかも。まさかいつも厳しい自分たちの母親が乳首とかクリとかビラビラにピアスして、お尻に「旦那さま専用便器→」とかタトゥ入れてるなんて知ったら、ねぇ?」
「知り合いの業者にAVとして出してもいいんですが、流石にそれは自分でも酷いなって…まぁ、やっても海外のエロ動画サイトですかね」

恵子さんは聞きながら膝から崩れ落ちて嗚咽を漏らし始めた

「まあ、飽きちゃったけど恵子さんはこれからも通ってくださいね。あ、多分今リビングに来客来てると思いますから応対してください。あ、その格好のままで大丈夫ですよ」

恵子さんはヨロヨロと寝室を出て行った
しばらくすると恵子さんの悲鳴が聞こえた
来客とは古くからの信頼できる友人や元の部下たち4人
これからこの家のどっかの部屋で彼らの気が済むまで彼女を回して良いことになってた
穴は前も後ろも両穴使えるし口も仕込んであるからカメラ担当を入れて定員4人
条件は、「ビデオばっちり撮ってくれよ。で、面白かったら小銭でいいからカンパしてって」
局関係の奴もいた気がするから大丈夫だろう

さあて、お嬢たちの算段、どうしようかなぁ?

やっとできた妻のママ友はビッチだった

妻とは学生の時からの付き合いで、妻が卒業と同時に結婚した。
妻は内気で大人しく、社会人経験もないため友達が少なく、休みの日も2人で家の中で過ごすことが多かった。
そんな妻だったが、子供が保育園に入り、やっと数人のママ友ができ喜んでいた。
子供が保育園に行っている間にランチをしたり、ショッピングに行ったり楽しく過ごしているようで俺も喜んでいた。
数ヶ月過ぎた頃、パーティーをやるので参加して欲しいとの誘いを受けて妻は喜んで出かけて行った。
いつものママ友3人と誘ってくれた友達の知り合いの男性数人のこぢんまりしたパーティーとのことだった。
酒は一応飲むがあまり強くない妻にはアルコールはほどほどにして、遅くならないようにと言いつけて送り出した。
夜1時くらいに帰宅した妻は少し酔ったような感じで、疲れたとすぐに寝てしまった。
久しぶりのアルコールと気遣いて疲れているのだろうと俺は特に気にはしなかった。
2週間ほど過ぎた頃に妻はまたママ友と食事に行くとのことで夜に出かけた。
その日は帰りが遅く、3時くらいに帰ってきてすぐにシャワーを浴びて寝てしまった。
流石に不審に思った俺は脱衣所に脱ぎ捨てられた妻の下着をチェックした。
普段は白やベージュ、薄いピンクくらいしか履かないのに、脱ぎ捨てられていたパンティは見たこともないような紫色のTバック。
ショックを受けた俺は寝ている妻を起こし、パジャマを脱がしパンティを剥ぎ取ると毛がなくツルツルのパイパン。
頭に血が昇った俺は、妻を厳しく問い詰めた。
明らかな証拠があるので、妻は言い逃れすることはできずに正直に話を始めた。
気楽なパーティーと思い参加したが、やって来た男性は若い子が5人でびっくりした。
後で聞いたが、リーダー格のママ友のパート先の同僚で、ラグビー部の大学生だった。
しばらくワイワイと楽しく話をしながら飲んだり食べたりしていたが、全員がほろ酔いになった頃には怪しい雰囲気に。
横を見るとリーダー格のママ友が2人の男に挟まれて胸を揉まれたり、スカートの中に手を突っ込まれている。しかし、嫌がる様子はなく、むしろ喜んでいる様子。
男達は更にエスカレートし、ママ友の服を剥ぎ取り全裸にして乳首やオマンコを舐めたりし始めた。
ママ友は嬌声をあげ、感じているようで、男達のズボンのファスナーを下げチンポを引きずりだしフェラを始めた。
見たこともない巨大な2本のチンポを交互に奥まで咥えていた。
男達もこの激しいフェラに感じてきたのか、堪らない様子でチンポをママ友のマンコに挿入し高速で突いて中に放出した。
これをきっかけに他の男達も次々に女性を押し倒して犯し始めた。
自分はあまりにもショッキングな状況に隅の方で震えていたが、周りでは女達が股を大きく開かれて突かれている。
気楽なホームパーティーと聞いていたが、なんのことはないヤリコンだったのだ。
それぞれの女に一回ずつ中出しした男達が妻に迫ってくる。
妻は激しく抵抗したが、5人の男達に押さえ込まれて服を脱がされ、ちょっとオマンコを舐めただけでチンポを差し込まれた。
ほとんど濡れていなく、俺のチンポしか知らない妻のオマンコだったが、若く巨大なチンポは前のママ友に中出ししたばかりで精子でヌルヌルだったのですぐに奥まですっぽり収まった。
最初の男が高速でピストンして中に出すと、次の男が挿入し中に出す。3人目に中出しされた頃に意識が飛んだが、5人全員にやられた後、意識がはっきりしてくると、周りを取り囲んだママ友達がゲラゲラ笑っていた。
「○○さんは真面目そうな雰囲気だけど、かなりの好きものみたいね。大声を出しながら相当感じていたみたい」
「いやらしいオマンコからいっぱい精子を吐き出すんだから」
恥ずかしさと悔しさで涙が止まらなかったが、若い男達の性欲は一回や二回出しただけで満足する訳がなく、その後もママ友達全員は並べられて数えられないくらい犯された。
オマンコも口の中も精子で溢れていた。
やっとお開きになったが、リーダーのママ友が
「○○さん、今日の様子はしっかり録画したから、旦那さんに見られたくなかったら次回も参加してね」と脅してきた。
仕方なく今日2回目のパーティーに参加したが、いやらしいランジェリーに着替えさせられて、オマンコを舐めやすいようにとマン毛を剃られたとのこと。
俺は激しいショックを受けたが、その場合が頭をよぎり、興奮が収まらず泣いて謝る妻を全裸にすると、男達に輪姦されたオマンコを何回も何回も激しく突いて中に出した。
もう二度と参加しないと妻は誓ったが、俺はいまいち信じることが出来ず、これこそどうするか考えている。

やって来たのはママのおともだちの息子さん

ママのお友だちもうちらと同じ母子2人だけ。お友だちさんが職場の研修で出張。ママ、息子さんをお預かりしてうちに連れてきた。まだ学生さんで、一緒に夕食たべましょうって。うちのママ手が早いんで心配(期待?)しちゃう。ほんとに夕食だけ? 
     
    
お風呂、三人で一緒にいかが?ママが言う。いや、あとでいいっす、って首をふる彼。いいじゃないのって、何度もママが笑いかける。だんだん無言になって、はにかんだ表情で苦笑いしてる彼。私も調子に乗って、男らしく覚悟しなよって言った。
    
ママと一緒に浴槽につかってたら、彼が入ってきました。タオルで前隠して。
    
ママったらー、始まっちゃった・・。彼の背中を流しながら泡の付いた手を前の方に、元気に勃ち上がったモノを掴もうとしてる。彼、手で押えて無駄な抵抗をw。ほらほらほーら、いいのよーやらせなさいよ。お遊びしましょって、ママ。その様子がなんか可笑くて。
    
彼のおかあさん最近ママと知り合った。あなたのママから聞いて知ってんのよ、あなた家でいつもママとしてんでしょ、だからね、ここでもね、いいのよぉ。あんたのママ、ちゃんとオーケーしてんの、お好きにしてあげてって言われてんだから。
    
そこまで言われて彼、動きが止まって下向いたまま。あのさ、ねえ、ママ、お友達さんってどーゆー人なの?それって本当なの?私もびっくり。
    
いつもどうやってんの?ママが聞く。これでいいの?両手で浴槽のふちをつかんで、かがんだ姿勢で顔を私に向けてるママ。目つきが、なんか獲物をねらってるみたい。彼の部分が遠慮なく興奮しちゃって。おどおどしながら、やっと後ろから挿入。ゆっさゆっさって、ママを攻めてる彼。
    
ママは初め、あん、あーん、うん、うん、とか低い声で言ってて、だんだん息を荒くしてた。はっ、はっ、はぅ、はぅー、って、目をつむって眉間にしわ寄せて、必死で興奮を抑えてる感じ。
    
彼、ママおっぱいをわしづかみ。はっ、うっ、はうっ、はうーっ、って切ない表情のママ。ここに私がいること忘れてる?目をつむって彼を味わってる。若くて元気な男の子、どんなお味ですか?あぁん、ふぅーん、ってママの声。どうやら、中で発射。
    
この子、まだ中学生くらいかな、あそこの毛、私のほうが濃い。今度は彼、湯槽のふちに私と並んで座るんです。私、あわてて、ぴったり足を閉じてガード。彼の男性部分がまた元気に上向いて、つい目線を注いでしまう。そしたらママ、お先にって脱衣室に上がっちゃって。え?私、彼と二人、どしたらいいのよ。
    
彼、私の両膝の間に手を入れようとする。だーめ、だめったらぁ、私、抵抗した。またママとやればいいじゃん。やーだよぉ、あぁん(笑)、指が入った、すばしこいやつ。指先が、敏感な私に触れて、やだ、やぁだ、いやぁん、彼の手首つかんで必死に抵抗したけど、モミモミってされて力が抜けた。両膝をつかんで開くんです。正面から来る、はいるぅ、若くて元気な肉棒、私にせまるんです・・
            
私の敏感な部分に触れた、彼の元気の先っぽ。ぬるって私に入って来て、全身にしびれるような感触。あぅ、って声出しちゃった。彼、腰の振り方も元気、ていうかちょっと乱暴。あん、あん、あーん、なんか私も声が止まんない(泣)。ねぇ君ぃ、力もて余してんのかぁ。え?今、私のこと、おねえちゃんって呼んだ?何それ、気安く呼ぶなよー。
    
彼、慣れた手つきで排水溝に射精。また後ろから私に抱きつく、ふふ、やぁん、ふふ。ちゃぷん、ちゃぷんって、お湯の音が。あちこち敏感なところ、触られまくり。ちょっとぉ、ふふ、いやんってばぁ、笑いこらえた。えーこの子、またぴんぴん回復してる。まだやり足りないの、ふふ。ね、一旦お風呂上がろうよって、やっと私が言う。どっちが年上だかわかんない。

やさしいダンプカーのおっちゃん

あたしが10歳頃のことでした。
小学校の生徒数が多くなりすぎて、分割化が盛んに行われた頃のことです。
今からでは考えられないでしょうが、一学年が十クラス以上なんてザラでしたよ。

あたしの家のすぐそばの田んぼが潰されて、学校に作り替えられました。
それまで、3、4キロメートルも遠い小学校に通っていましたので、とても嬉しく、あたしも友達も出来上がるのが待ち遠しかったんです。
実は、五、六年生だけは、新しい小学校ができても、元の小学校に卒業式まで通って中学に上がることになっていました。
あたし、四年生だったんでギリギリセーフだったの。

あたし、楽しみなもんだから、学校ができる工事現場に足しげく通って、その様子を眺めていた。
ダンプカーがひっきりなしに土砂を運んできて、田んぼがみるみる埋まっていって、鉄筋の杭打ちが始まるの。
工事現場の休憩時間に、おじさんたちと仲良くなって遊んでもらったりした。
ずいぶん遠くから来たダンプの運転手さんがいて、とても優しかった。
確か、みんなから「ヤノさん」と呼ばれてた。

ある日の夕方、ヤノさんが一人で緑のダンプカーを洗車していた。
ガーっとダンプの後ろを上げると、水がざばーっと勢いよく流れ落ちてきた。
あたしは飽きずに眺めていた。

「なおちゃん、一人か?」

「うん」

ヤノさんには、「なおちゃん」と呼ばれる仲だった。

「運転席に乗ってみるか?」

「え?いいのぉ」

「ええよ。乗せたる」

ヤノさんに抱っこされて高い運転席に上げてもらった。
お父さんと同じタバコの匂いがした。

「うあー。高いっ」

外を見ると、家の二階から見ているみたいだった。
ヤノさんが運転席に座るとドアがバタンと締められ、「ひざの上においで」と言われた。
あたしは何も考えずヤノさんのひざの上に乗って、ハンドルを持たせてもらった。

「どや」

「運転してるみたい」

しばらくそうやって、あたしは運転席の感触を楽しんでいた。
ヤノさんが時折あたしの腰を持ち上げるようなことをしたり、なにかゴソゴソするのが変だなと思ったけど。

ヤノさんがあたしの髪に鼻をつけてクンクンしたり、耳たぶをぺろっと舐めたりした。

「いやん。くすぐったいやん」

「可愛いなぁ。なおちゃんは」

そう言って、お尻になにか硬い物をグリグリしてくる。
あたしは何かわからないから、座りにくいなと思って腰を浮かしたりした。

「なあ、なおちゃん。ちょっと後ろに行こか」

「後ろ?」

あたしは振り向いた。
そこには、人が一人横になれるくらいのスペースがあった。
あたしは、ひざから下ろされ、助手席に移った。
ヤノさんがズボンのファスナーをしゃっと上げるのが見えた。

「何してたん?」

「なんもなか」

ズボンの前が異様に膨らんでいた。

「そこに上がり」
「ここ、何するとこ?」

「寝るとこや」
「ここで泊まるの?」

「遠いとこから来るからな。仮眠をするように出来てんね」

あたしは、その場所に首を突っ込んでみた。
エロ本が散らかっていた。

「いやっ。おっちゃん、こんなん見てんの。エッチぃ」

あたしは笑って言った。

「なおちゃん、おっちゃんとエッチなことしよか」

「ええーっ」

と言ったけど、あたしはあまり嫌な気はしなかった。

「エッチなこと」と言っても、実感が湧かなかったというのが正直なところだった。

「おっちゃんな、なおちゃんのことがすっきや」

そう言ってあたしは仮眠室に押し込まれた。
ヤノさんはあたしにさっきのズボンの膨らみを向けた。
中腰でファスナーをジジジと下げると、パンツの間から赤黒い大きな生き物が顔を出した。

「うあ、何?それ」
「ちんぼや。見たことないけ?お父さんにも付いてるやろ?」

「そんなおっきないよ」
「それはエッチな気持ちやないからや。今、おっちゃんはエッチな気分やからおっきなってんねん」

「ふうん」

「なあ、なおちゃん。これ、触ってくれんか?」

「えーっ」

あたしは、なんだか汚いなぁと思って尻込みした。

「少しだけ。な」

必死な顔でヤノさんが頼むので、可哀想になってあたしは従った。
ヤノさんは、いい人やもん。
あたしは、恐る恐る手を伸ばして、そのビクンビクンと脈打つ生き物に触った。
熱く、太かった。
当時のあたしの腕くらいはあったと思う。
目の前にそれは、生臭い香りを立ち昇らせ、キノコの笠のような形をしていた。
父のもそんな形をしていたが、下を向いて柔らかそうだったのに、ヤノさんのはカッチカチだった。

「ああ、気持ちええで。こうしてな、ぎゅっと握って・・・」

あたしは教えられるままに肉の棒を握ってしごいた。
(こんなことをして、男の人は何が気持ちええのやろ?)

おしっこの出る穴らしいところから液が滲んできた。
それは糸を引いてニチャニチャと音を立て始めた。

「ちょっと、横になるわな」

ヤノさんはそう言って狭い所でごろんとなった。
上を向いたヤノさんのちんぼがさらに大きく見えた。
しゅっ、しゅっとしごきながら、ヤノさんの表情を眺めていた。
ヤノさんの手があたしの胸に伸びてきた。
あたしは、嫌がらず、触らせてあげた。
まだ膨らんでいない、幼い胸をヤノさんの節くれだった指が撫で回す。
乳首が感じるのを初めて体験した。

「やん」

あたしは思わず声を出した。
すかさずヤノさんはもう一方の手で、あたしのおめこを触ってきた。
パンツの間から素早く、指先を潜り込ませて割れ目を探る。
ひとりでにあたしの足が開き、ヤノさんの指に押し付けていた。

「なおちゃんも濡れてるがな」

あたしは何のことか判らなかった。
女はエッチな気持ちになると、おめこが濡れるというのだ。
10歳のあたしにそれが起こるとは信じ難いが、濡れていたらしい。

「おっちゃんのちんぼで、なおちゃんのおめこを気持ちよくさせたるわ。横になり」

あたしは、なんだか好奇心で嬉々としてパンツを自分で脱いで横になった。
ヤノさんが覆いかぶさってきて、おめこにヤノさんの熱い肉が宛てがわれた。
粘液質の音がし、リズミカルに擦られた。

「ああん。気持ちええわ」

あたしはそんなことを呟いていた。

「ええやろ。なおちゃんもエッチやなぁ」

「ふふふ。エッチや。あたし」

ヤノさんはあたしの口に口をつけて舌で中を掻き回した。
タバコ臭い口やった。

「あ、なおちゃん、おっちゃんもう」

「何?どうしたん?」

ヤノさんが身を起こして震えている。
ちんぼの先からビュッと何かが飛んだ。
お腹から股のとこにかけて、あったかいおしっこみたいなものをかけられた。
青臭い匂いが狭い空間に満ちた。

「おっちゃん、何出したん?」

「精子や。赤ちゃんの素や」

要領を得ないあたしは黙っていた。

「なおちゃんは生理がないのんけ?」
「セイリ?わからん」

「そうか、知らんか、まだ。そのうちわかるわ。ありがと、なおちゃん、おっちゃんすっきりしたわ」
「あたしも、すっきりしたわ」

ヤノさんは丁寧にあたしをちり紙で綺麗に拭いてくれた。
やっぱり、やさしいおっちゃんやった。

それっきりヤノさんには会えなかった。

モデル料を払って一番可愛い会社の同期と

最近の話ですいません・・・。
友人とどうしてもSEXしたくて、お金渡してヤラしてもらった話。

会社の同期で朋子(仮名)は、もう8年近い付き合いで、普通の同僚、友人・・・であり、みんなの身近なオナネタ的存在。

エロ系って訳ではなく、純白汚しちゃいたい系で、同期内で一番可愛いいのは確か。
社員旅行の水着写真やブラ透けで何回抜いたコトやらw

で、なんでそんな事になったのかというと、実は『アベ相場』で年収の30倍以上利益出ちゃいましてw
一週間風俗三昧・・・。
で、欲望が一回転した所で頭に浮かんだのは・・・。

“朋子とヤリたい・・・”

『可愛い風俗嬢<身近な友人』
どうにか出来ないだろうか・・・今なら資金はあるぞ。
いやいやw無理でしょ普通w
金の問題じゃないし、いや仲も良いし、ダメでも冗談で済むんじゃないだろか・・・。
なんて一週間近く悩んでたんだけど、その間、朋子と話す度にムラムラw

で、考えた・・・良い作戦を!
ダメでも不自然じゃない!よしこれだ!

次の日、一眼レフカメラを購入!
そして・・・。

「カメラ買ったんでモデルしてくれ!ギャラは払うぜい~」

コレ!

芸人もカメラの話題にしてたし、普段の付き合い的にも不自然じゃない・・・。
明日は日曜、よしメール送信・・・。

しばらくして・・・。
朋子『???間違えてる??』

俺『いや、間違えてないよ!せっかく買ったから、可愛い子撮りたいからw』

朋子『よしwギャラ10万』

俺『OK!!!』

朋子『???へ?』

俺『いや、OKだよwマジマジ』

ここで朋子からTEL。

「冗談だと思って適当に額言った。マジで?どうした急に?」

・・・etc、色々言われた。

で、俺はピンときた。
朋子は金に惹かれている。
だからこそ確認の電話なんだ・・・。

「額は問題ない、是非練習台にw」等を伝えると、相手が俺だしヒマだし良いよとの返事。

ただ後ろめたいのか、「皆には内諸」との事。

で、翌日・・・。
待ち合わせの駅で朋子と合流。
可愛い、いや落ち着け落ち着け。
とりあえず公園で撮影との約束だけど、朋子モジモジ・・・。

朋子「・・・ここって誰かに見られるかも!っていうか恥ずかしい」

狙い通り!
そう、後ろめたい気持ちのある朋子からしたら、人の多い公園で、しかもやった事の無いモデルなんて出来っこない。
俺「うーんそうだよねwじゃあ、どっか別の場所で」

朋子「うーん・・・」

俺「うん・・・」

朋子「・・・東横・・・」

恐らく自然にそういう選択になるであろうと予想して、その場所を待ち合わせに場所にした・・・。
ビジネスホテルなら普段出張で使うし抵抗もないだろうと。

朋子「あー、なんか落ち着くw」

人目から解放されてリラックスの朋子。

俺「そうだね、さすがにあんな公園は俺も素人だし恥ずかしいw」

朋子「んで、どうするの?」

俺「そうだねどうするんだろう、ポーズとか取るのかな?」

朋子「こう?」

俺「OK(笑)」

朋子「w」

全身舐めるように朋子を撮り続けた・・・。
改めてアップで見る朋子の肌のキレイさ・・・。

(乳首ピンクなのかなー、あっブラチラw)

俺「もうちょっと足をこっちに・・・」
ポーズを支持するフリして、さり気なくタッチ・・・。

朋子「え?無理無理wエロいってwあたし体固いからw」

際どいポーズを要求してもそれなりに乗ってくれる朋子。

俺「じゃ、ベッドに横になって・・・手を万歳で、うん、そうそう・・ちょっと表情をエロい感じで(ハアハア)」

朋子「ん・・こんな感じ?」

俺「(ハア可愛い・・・)」

朋子の横に座り、脇腹をツンってしてみた。

朋子「wwwんわ、ビックリした」

俺「ゴメ・・つい無防備だったのでw」

ツンツン。

朋子「んっあ、ちょっとww」

ビクっと反応する・・・。
そのままサワサワしてみた。

朋子「・・・んん」

笑いを耐える顔から明らかに吐息を我慢する顔に・・・。

朋子「ちょっとまってストップストップ!!」

たまらずストップww

俺「wwwごめん、うっかり興奮しちゃったw」

朋子「wバカじゃないの・・・ああ危なかった」

俺「何が?」

朋子「いや・・・変な声出るしww」

俺「俺も危なかったけどね」

朋子「何が?」

俺「やっちゃうとこだったw」

朋子「罰金だからねw」

俺「いいよw」

朋子「??んん?」

俺「いや、むしろお願い、今、朋子とヤリたい」

朋子「wwえ?」

俺「今日の事は2人だけの秘密で、えっと・・・今日だけの事で・・・とにかくもう結構限界っすw」

朋子の手をとり、俺のフル勃起を触らせる。

朋子「wwちょwwwえ、なんでってどうすれば・・なに??えーwww」

結構な要求をしたにも関わらず、戸惑いながらも引く感じでもないので、行けると思い・・・キス。

朋子「んん」

唇に振れた瞬間、観念したのか朋子は右手を俺に回してきた。

朋子「ホントに罰金貰うからねww」
そう言って目を閉じる朋子。
唇から首スジへキス。

朋子「あっ」

シャツのボタンを外し、背中に手を回しブラを外す。

(・・・ああ、これが朋子なんだ・・・)

想像よりはちょい小さかったけど、処女のようなピンクの小さい乳輪と小さい乳首。

俺「写真も撮っていい?」

返事を待たずに数枚パシャパシャ。

朋子「恥ずかしいw」

ちょっとはにかむ朋子w

(もしかして、ちょっと馬鹿かも・・・)

おっぱいを舐め、揉み、下半身へ手を伸ばす頃にはもう朋子のパンティーはビショビショ。
・・・ってか、お漏らし状態。

俺「凄いねww濡れすぎwwいつもこんなになるの?」

ぐっちょりパンティーを脱がすと既に割れ目がヒクヒク。
真っ白な太ももまで汁がダラダラと垂れている。
指を伸ばしそっと撫でると背中を反らし反応する。
吐息が早くなる。

クリを攻め、指を中に入れると・・・。

朋子「ちょっとまって・・・あああ、無理なんだけど・・・あ」

膣が痙攣し始め、指を締め付ける。

俺「イッちゃっう?」

朋子「まだ・・・だけどあ、イキそう・・・早く挿れて・・・」

カメラを動画に切り替え・・・ゴム・・・は無いので生挿入。
朋子の膣はびちゃびちゃで何の抵抗も無く、それでいてイク寸前のビクビクですごい締め付け・・・。

(やばい・・・これは・・・俺もすぐイッちゃう)

ハメ撮りしたかったけど、あまりの可愛さに生朋子を見てたくて、途中からは無我夢中でガンガン突いた。

朋子「気持ちいいよ・・・ああああイク、イクね。ゴメン、ああーー!」

俺を抱きよせキスをしながら先にイッてしまった朋子。
その『ゴメン』があまりにも愛らしく、俺も我慢の限界。
ぶちまけたとはこの事w
腹に出すつもりが、太もも、おっぱい、腕と朋子の真っ白な体の至る所にまで飛んでしまった。

・・・と、こんな流れでした。
想像以上に朋子がエロかった。

この後、無言でキス→まったり→フェラ→再開を3回・・・。

後日談はいずれ。

モテる友達がくれた最高のオカズ

もう20年位前の話ですが、俺が高校2年生の時、仲の良い友人(A)がいました。
Aはモテルタイプで、友達以上恋人未満の女友達が何人か居ました。
勿論その頃はヤリたくてヤリたくての日々で、勉強や部活より毎日の様にオナニーが日課でした。

学校に行く前、寝る前はかかさず。
童貞ではなかったですが、高校生だとヤリたいさかりで健全ですよね。

そんな彼女が居ない俺に友人Aがある日、「オナニーばっかりしてるとオカズに困るやろ、オカズプレゼントしたるから今日、俺の家こいやぁー」と言うので行きました。

Aの家に行く途中、色々と想像膨らましてました。
どんなエロ本やろか?どんなエロビデやろか?とか、ニヤけてなりませんでした。

Aの部屋に入ると・・・。

A「まぁ押し入れに入れや!ここと、ここに穴2つあるから、押し入れからその穴覗いとけ」
押入れなのに布団は寝そべられる様に敷き布団だけが敷いてありました。
後で思うと、Aの心遣いがありがたかった(笑)

早速押し入れに入ると・・・。

A「ええか?何が起きても声出したり物音立てるなよ」

音楽がかけられて少し話し声が聞きづらくなり・・・。
(これもAの心使いと後で分かりました)

そうこうしてるうち20分~30分が経った頃に玄関のチャイムが鳴り、「絶対気付かれるなよ」と言葉を吐き捨てて玄関まで行き、ほどなく部屋に入って来たのは、隣のクラスのK子でした。

その時点で今から起こる事が想像でき、想像すればするほどオチンチンが大きくなるのが自分でも分かりました。
雑談など下らない話をAとK子がしてるうちに、AがK子の肩に手を回してキスしようとすると・・・。

K子「待って、一服するから」

そう言って、タバコを吸い出しました。

(普段真面目な印象のK子が・・・人は見掛けによらないなぁ)と思いなが押入れの中から見てました。
タバコを吸ってる間に、Aは制服のブラウスのボタンを外し始め・・・。
(それも押入れから真っ正面に見える様に)

(Aは何と良い奴や)と思いました。

ブラウスのボタンが全部外し終わる頃にはK子もタバコを吸い終わってました。
ブラウスを脱がすと白のブラで被われた推定Cカップのおっぱい現れ、それをK子の後ろに回ってモミモミしてるではありませんか。
勿論、下はスカートで体操座りのような感じで座り、ミニの制服のスカートから白のパンツも丸見え。

(早く早く事が始まれ)とドキドキしなが見てました。

Aがブラを外すと可愛いお碗型のおっぱいが窮屈さから解放されたようにブルンと、可愛い薄ピンク色のチクビが飛び出してきました。
生おっぱいを見るのも1年ぶりぐらいです。

スカートも脱がせてパンツ1枚になったK子の足を広げさせ、後ろからおっぱいモミモミしながら、もう片方の手でパンツの上からオマンコを撫で回してました。
その時点で俺は自分のオチンチンしごきながら見てました。

その時、K子が「何か今日違う。こんな格好でするの初めてやん」と言うと、Aが「たまには趣向を変えて」と軽く流しました(笑)

そうこうしてるうちAも裸になり、ベッドに立って、「しゃぶって」と言うとK子はしゃぶり始めました。
押入れから横向きに見えるような体勢にしてくれ、K子のしゃぶっている姿を見ながら俺は1度目の射精してしまいました。

同じくらいにAもK子の口で果ててしまい、何とK子はそのままゴックンと精液を飲み込んだかと思うと、Aのオチンチンを舐めて綺麗にしてあげてる光景を見て、また俺の射精したてのオチンチンがむくむくと大きくなりました。

少し雑談しながら休憩をし終わったと思うと、K子が今度は自分でパンツを脱いで、「今度は私の舐めてよ」とAにおねだりし始めて・・・。
(学校で見るK子と別人の様に思いました)

あ~女は怖い、こんな裏表あるのかと・・・高校生の時はこのギャップは衝撃的でした。
かなりやってると女もメスになるんだろうなと後で思いました。

お待ちかねのK子のアソコがご開帳。
これもまた押入れ方向に丸見えに。
ありがたいありがたいと思いました。
すると・・・。

A「オナニーが見たいからオナニーして」

K子「したことが無いから」

A「いいから、その体勢で自分で触って。気持ちいいとこ触ればいいから」

K子はしぶしぶ触りだしましたが・・・。

K子「気持ちよくない!自分で触っても!何で今日はこうなん??」

A「たまには違うことしたいから」

Aは今度はバイブを持ってきて、濡れ濡れのK子のアソコにあてがい、ズブリと突き刺しました。
Aが少しの間出し入れし始め、K子も満更でなくなったとこで、K子に手渡し。
なんとK子は自分で出し入れしながら喘ぎ声が段々大きくなり、身体をピクピクとさせてイッたように見えました。
もうその時の俺は2回目の射精が終わり、荒い息を押さえるのに必死でした!

少しそのままの状態で、しばらくしてからまた雑談が始まりました。
すると今度はAがK子の身体を今度は触ったり舐めたりし始め、アソコを集中的に舐めてると・・・。

K子「我慢できないから」

A「何が我慢できないの?」

Aが悪戯な質問をすると・・・。

K子「入れてよ」

A「何を?どこに?」

K子「わかってるくせに」

A「ちゃんと言わないとこのままで帰る」

K子は泣きそうな声で・・・。

K子「私のオマンコにAのオチンチン入れて」

A「最初からそう言えばいいのに」

そう言いながら、バックの体勢で(顔は押入れ方向で後ろから)、Aが腰を振り始めました。
K子のよがる顔を見てると、俺もK子とやってるような気分になり、3回目の射精。

人が目の前でセックスするの見たのはあれが初めてでしたが、あれから3人くらいの女の子をAが呼んでオカズをくれました。
だから高校生活でAのお陰でオカズには困りませんでした。

Aも「お前に見られながらのセックスは、また違う感じで興奮する」と言ってました。

でも、俺はと言うと高校生活で彼女は出来ませんでした。

Aので満足してたのも、情けないですね俺・・・。

もじゃ

夏休みのある日、友達の要くんから電話がかかってきた。
とても慌てた感じで「えらいもんを見た!!とにかく団地の橋まで来てくれ」と。理由を聞いても「とにかく来い!!」としか言わないので仕方なく行くことにした。

団地のはずれに橋があり、その先にスーパーがあった。要くんがスーパーから橋に来ると向こうから金髪の女が自転車に乗ってこっちに来る。

ジーンズの短パンを穿いていたそうだが、なんかおかしい。近づく女を目を凝らしてみると短パンから もじゃ とした毛が見えたと言うのだ。そんなバカな話しは無い、見間違いだと言っても「もじゃだって、凄いもじゃだって!」興奮しながら言い聞かない。
スーパーのほうに行ったみたいなので、また、ここを通るというので待つことにした。

しばらくすると向こうから金髪のヤンキーぽいのが自転車に乗って来るのが見えた。
「来た!!」と要くんが言うので、息をのんで股間を見ると、確かに見える。それも結構な量の もじゃが。

要くんが興奮しながら「どうする?!どうする!?」聞くので、僕は女を追いかけ、声をかけた。小さめの声で「お姉さん、股間から見えてますよ」というと女は変な顔をしたが、すぐに分かったようだ。真っ赤な顔の女に「そんなの見たら、僕たち寝れませんよ」と言ったら、全速力でどこかに行ってしまった。そのあと二人で大笑いをした。

全校登校日の帰りに要くんと橋を歩いていたら、向こうにあの金髪女が立っていた!こっちに近づいて「話しがあるから、今からついてこい!」というのだ。仕方なく行くことにした。

女思ったより若くて、おばさんというよりお姉さんだった。お姉さんについて行くと、住んでる団地に連れていかれた。

怖そうな顔をしているので僕たちは正座をして話しを聞いた。「この前のこと、誰かにしゃべったのか?」と聞くので「しゃべってません」と言うと「しゃべったらヒドイことになるぞ!」とか訳の分からない脅しをいいだした。
「絶対に言いません」と言うと安心したのか、喉が渇いたといって缶ビールを飲み始めた。
僕たちは早く帰りたかった。

2本ほど飲んだら酔いが回ってきたのか、自分の身の上話しをしだした。旦那はギャンブル好きで家にあまりお金をいれてくれないとか、夫婦関係がぎくしゃくしていて、旦那が浮気をしてるんじゃないかと。見かねた要くんが「大丈夫ですよ」と言うと、「うるせー」と言い、とうとうお姉さんは泣き出した。

可哀そうになって「大丈夫ですか?」といいながらそばに寄ると、妙な色気を感じゾクッとした。少し透けたブラウスに素足で短パン。その中のことを想像すると無性に興奮した。
 
要くんが小さな声で「見えてる!」と指さすので見ると、短パンのところから、あの もじゃ がはっきり見えた。要くんも僕もチンチンがギンギンになった。お姉さんがよろけそうになったのでの、身体を軽く支えた。すると僕にキスをしてきた。
キスは初めてじゃないけれど、舌を絡ませ、濃厚なキスで、僕は頭が真っ白になった。

夢中でブラウスのボタンを外し、お姉さんの小さいが形の良いお乳にむしゃぶりついた。横で要くんが「ダメだよ」と言っていたが止めるわけでもなく、じっと見入っていた。

しばらくするとお姉さんが「パンツを脱がせて」と言ったが、僕は頭を押さえられたようになっていt動けない。すると「はやく」と言ったので要くんが震える手で、短パンを脱がせた。パンツの中は毛深い股間がびっしょりになっていたらしい。

お姉さんが「舐めて」と言ったが、要くんは「わかんないよ」と言うと「いいから舐めてと」言われ、びしょ濡れの股間に顔をうずめ、無我夢中で舐めていた。

お姉さんが感じている声が僕たちの性欲をあおった。
お姉さんが「入れて」と言ったが僕は「やり方がわかんない」と言った。するとお姉さんは僕に横になるように言い、ズボンを脱がせ、僕のギンギンのチンチンの上に馬乗りになった。

要くんは呆然と見ていた。腰の動きに我慢出来なくなって、すぐいってしまったが、お姉さんも一緒にいったみたいだった。
要くんは言葉が出ないようだったが、僕たちを見ていて、パンツの中で爆発したみたいだ。

そんな要くんを見たお姉さんは、要くんのズボンを脱がせた。お姉さんは初めての射精でびっしょりになったチンチンを優しく咥えた。要くんは目をつぶりじっとしていたが泣いていた。
まもなく要くんは、お姉さんの口の中で2回目の射精をした。

少し休んだあと、要くんに「まだ大丈夫だよね?」といい、またチンチンをしゃぶりだした。チンチンは直ぐに大きくなり、お姉さんは僕と同じように上に乗り、腰を動かした。僕のときよりゆっくりに見えた。
僕は横で見ていた。何故だかわからないが、お姉さんがとてもやさしい人に思えた。

気が付いたら夕方になっていた。もうすぐご主人が帰って来るかもしれないと言うので、帰ることにした。玄関で僕たちは「ありがとう」と言った。
お姉さんは「内緒だぞ!しゃべったら承知しないからな!!」笑顔で言った。

次の日、要くんと公園で会った。お互いの感想を言った。で、絶対に内緒にすることを約束した。
そのあと要くんが「僕、お乳触ってない」と言ってクスクス笑った。「バーカ、僕は1回しかしてないよ」といって僕も笑った。

もういれるの?あ、生!だめっ!

お酒を飲むとエロくなって何度かお持ち帰りされてるけど、目が覚めると知らない人と寝てたとか、泥酔して覚えてないとか、そういう経験はないのね。
エロくなるっていうか、人肌恋しくなる感じかな。
寂しがりやなのかもしれない。
彼氏がいる時はちゃんと彼氏に相手してもらう。
浮気もしない。
問題は彼氏がいない時期。

でね、酔っぱらいながらも一応相手を選んでいる、らしい。
最低限のルールは前から知っている人で、わたしに関心をもっている人、らしい。
そういう基準を満たしていたら、後は気分次第っていうか、勢いっていうか、テキトーっていうか・・・わたしの中のエロ女よ、もう少し選んでよ。

で、お持ち帰られじゃなくて置き去りにされた話です。

仮にTくんとしておくね。
友人の彼氏の友達とか、そんな関係だったかな。
友人宅のホームパーティで紹介されたのが最初で、大勢集まってた中の一人。
その友人を中心とした集まりは、職業もバラバラで、個性的な人が多く、とても楽しくて、時々集まっては飲んだり遊んだりしてた。
そのつど集まる顔触れは違ってて、Tくんもいたりいなかったり。
その頃わたしには彼氏がいたから、飲んでもその仲間の中の誰かとどうにかなることもなかった。

Tくんはバックパックにカメラを詰めて主にアジアを放浪して写真を撮り、お金がつきると日本に戻ってきてバイトして、お金が貯まるとまた放浪の旅に出るという人だった。
Tくんがわたしに興味をもっているっぽい気配はなんとなく感じてた。
友達としては面白くて好きだけど、それ以上の感情はわかなくて、Hしたりってのもありえないと思ってた。
楽しい仲間の一人って感じ。

そうこうしているうちに、わたしは彼氏と別れちゃった。

その日も何人かで集まってワイワイ飲んでて、Tくんの旅話で盛り上がり、じゃあ旅の写真を見せてもらおうという話になって、お酒とお摘みを買い込んでみんなでTくんのアパートに押し掛けたのね。
今思えば仲間の作戦だったのかも。
みんな私が彼氏と別れたのを知ってたし。

いつの間にか他の仲間はひとりふたりと消えてしまって、ふと気付くとTくんと二人っきりになってた。
で、その時点でわたしはかなり酔っぱらってた。
っていうか、酔ってなければ二人っきりになる前に状況に気付いてた。
ゆるすぎるよーわたし、誘ってるのと一緒じゃないか?

おしゃべりが途切れ、目が合う。
Tくん目がマジですよ。
(この状況はやばいよ~、どうしよう)とか考えるんだけど、酔っぱらってて動くの面倒。

(このままじゃだめっ、まだ間に合う、立ち上がれ~)と脳内で自分を応援しているうちにTくんにキスされた。
躊躇いがちで控えめな軽いキス。
そこで拒否すればたぶんTくんはやめてくれたと思う。
だけどあの日のわたし、どうかしてました。
キスに応えちゃった。

だって、キスされたらキューンって電流走っちゃったんだもん。
バカバカバカ!もう引き返せないじゃないかっ。

Tくんはいったん顔を離し、探るようにわたしの瞳の中をのぞいてた。
わたしは(なにか言わなきゃ!)って思っているんだけど、何も反応もできず、何も言えず、Tくんから目を逸せないまま床にペタリと座ってた。
そして、無言で目を合わせたままの緊張に耐えられなくなって、目をつぶっちゃった。
そんな状況、さぁどうぞって言ってるようなもんだよね。

ガシッと抱き締められ、さっきとは違い貪るようなキス。
(だめーっ)と心の中で叫んでいるのに、わたしってばさっきよりエロく応えてる。
キス好き・・じわ~っと濡れてくるのがわかる。
Tくんに強く抱き締められ、激しくキスしてると呼吸が苦しくなってきて、唇が離れた時にやっとの思いで「痛いよー」と言った。
でもさ、そんな言い方って、次へ進んでって催促してるようなもんだよね。

Tくんは「あ、ごめん」って腕の力を緩めてくれたんだけど、今度は素早く抱き上げられ、ベッドに連れて行かれちゃった。
一瞬冷静になって(下着は何着てたっけ?)って気になったんだけど、Tくんは下着姿に興味ないのか、がっついてたのか、すごい勢いで着てたものを剥かれ、あっという間に裸にされちゃった。

わたしの足の間に片足をからませ、両手首をそれぞれの手で押さえられ、ロックされた状態。
唇、頬、首とTくんの唇と舌が這いまわり、荒い息遣いが耳元で聞こえる。
ここまできちゃうと(だめだよー)と思ってるのに、そもそも酔っぱらってるから、グニャーっと体の力が抜けてきた。

私の緊張がゆるんだところで両手を離し、Tくんも手早く裸になり、今度は濃厚なキスをしながら、わたしの小さめの胸を揉み、乳首をキューって摘む。
痛くはないけどちょっと乱暴。
(やだ、こんなの)
そういう風に扱われるのって苦手なのに、その日のわたしってやっぱ変。
Tくんの唇が首から鎖骨を通って胸まで下がってきて、焦らしも無しにいきなり乳首に強く吸い付かれて、「んっっ」って声がでちゃった。

Tくんの指が胸から脇、お腹へと降りていく。
ここまできても頭の中の片隅にまだ(だめだよ、Tくんとしちゃ・・)
っていうわたしがいて、「やっ」ってTくんの腕を両手で掴んで止めちゃった。
でも全然力がはいらなくて、逆にわたしの両手首は頭の上でTくんの片手に押さえられた。
動けないよ。

Tくんの指はクリに到達。

「あっ」

自分でもビショビショに濡れているのがわかる。
クルクルと転がされ、指を入れられ、激しく動かされた。
普段は指で強くされるのって痛くてダメなのに、どうしちゃんたんだろう・・きもちいい・・。

Tくんは手を離し、わたしの足の間に体を入れてきた。
両腕をわたしのヒザの下に差し込み足を抱え上げながらいきなり挿入。

(えっ!もういれるの?あ、生!だめっ!)

「ま、まって・・あっ、んっ!」

生挿入に抗議しようと思ったんだけど、Tくんの硬いものが中の気持ちいいところに当たってて抗議どころじゃない。
なんかね、大きさや形や角度がぴったりなの。
わたしのためにあつらえたの?ってくらい。

Tくんは少しずつ角度を変えながらガシガシと突いてくる。

「あっ・あん・・あっ」

・・きもちいい。
抱き起こされて座位に。
乳首をせめられ気が遠くなりかける。
正常位になってもちゃんと気持ちいいとこにあたってる。
声とまらないよ。
足をM字っぽく折り畳まれヒザを押さえられた状態で、Tくんの動きが早くなってきた。
どんどんヒザを押さえ込まれ、自分のヒザで胸が押しつぶされ恥ずかしいカタチ。

Tくんは自由自在に角度を変えて、奥にもガンガン届いてる。

「ぁ、ぁ、ぁ、イッ・・・」

イキそう!
そんなわたしを見たTくんはさらに動きを早める。
(中はやめてー)って頭の中で叫んでいるんだけど、ヒザを押さえられててどうにもできないし・・そもそもそれどころじゃない、きもちいいよぉ・・

「イクッ!」

・・イッちゃった。
同時にTくんもわたしの中でドクドクって・・イッちゃった。

Tくんが寝ちゃったあと、のろのろと洋服を着て帰りました。
もう夜が明けてたよ。

TくんとHしたのはこの一回きり。
Tくんはわたしと付き合いたかったみたい。
わたしはどうしてもTくんに対して恋愛感情を持てなかったのね。
妊娠はしなかったけど、中出しされた事はいつまでもひっかかってた。
拘束気味で一方的にせめられ、乱暴に扱われるHもイヤだったし。
中ではあまりイケないのに中イキできて体の相性はよさそうなだけに、恋愛感情を持てないTくんのHの虜になりそうなのも恐かった。
でも、それくらい気持ちよかった(*´д`)

QRコード
QRコード
アクセスカウンター