萌え体験談

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友達

会社の事務の女の子には、秘密の副業があった

 給料に惹かれてブラックな不動産会社で働き始めて、そろそろ3年経つ。初めの頃は、名簿を見ながら電話をかけ続けるだけでも心を削られて、早く辞めたいと思ったりもしたが、慣れてくると適当にアポを取って会社を出てサボる事も覚え、思ったよりもツラくないなと思い始めた。
 契約が決まらないとプレッシャーがキツくて給料も安いが、月内に2件3件と契約を決められれば、歩合がかなりの金額になる。
 3年もやっていると、それなりにノウハウも溜ってきて、けっこう稼げるようになっていた。給料以外ではなにも楽しみがなかった会社だったけど、最近事務で入ってきた恵美ちゃんが、僕の楽しみになっていた。

 恵美ちゃんは、18歳の可愛らしい女の子だ。商業系の高校を出たみたいで、簿記が出来る。でも、今どきは会計ソフトなんかを使っているので、それほど大変でもないらしい。
 歩合給で、なおかつ現金手渡しという古いタイプの会社なので、経理の恵美ちゃんと会話する機会も多い。
「優作さん、今月あと1つ決めたら、100万超えますね! 頑張ってくださいね」
 笑顔で話しかけてくる恵美ちゃん。比較的、年齢層が高めの会社なので、年の近い僕には親近感を覚えてくれているみたいだ。と言っても、18歳と25歳の僕なので、7つも離れている。
 僕は、ありがとうと言いながら、彼女の事を見ていた。事務服は、彼女の趣味なのか社長の趣味なのかわからないが、スカートがちょっと短い。もちろん、ミニスカートというわけではないが、座っているのを上から見下ろすと、太ももがけっこう見えてドキッとしてしまう。
 彼女は、いつも生足だ。まだ10代なのでみずみずしい感じがする。小柄な身体なので、胸はそれほど主張していない。でも、本当に可愛らしい顔をしているなと思う。
 けして美人というわけではないと思うが、愛嬌があって可愛らしい。僕は、けっこう彼女の事を好きになってきているのを実感している。

「100万行ったら、何かごちそうしてくださいよ」
 恵美ちゃんは、珍しくそんな事を言ってきた。それなりに会話も多いし、昼を一緒に食べに行った事もある。でも、こんなことを言われたのは初めてだ。
 僕は、動揺を隠しながら、もちろんと言った。そして、いつもなら来月に回しても良いかな? と思うような案件も真剣に取り組み、なんとか月内に契約をする事が出来た。歩合は100万を超えて、今月は130万以上の給料になった。
 正直、頑張ったなと思う。来月、契約が出来るか心配にはなったが、それでも達成感はあった。

「すごーい。おめでとうございます」
 恵美ちゃんは、本当に良い笑顔で言ってくれた。純粋で、裏表がないんだろうなと思うような良い笑顔だ。僕は、周りに人がいないタイミングだった事もあり、思い切って今日夕ご飯を食べようと誘った。
「本当に!? 良いんですか? 嬉しい!」
 恵美ちゃんは、本当にビックリするくらいの良い笑顔で言った。そして、今日は早めに仕事を切り上げ、いつもは先に帰っていく恵美ちゃんと同じくらいのタイミングで会社を出た。

 恵美ちゃんは事務なので、いつも着替えて私服で帰って行く。ブラックな会社特有のルーズさで、私服に関しては何も言われないらしい。なので、恵美ちゃんはけっこうギャルっぽいと言うか、露出が高めの服を着ている事が多い。
 今日も、ミニスカートにキャミソールという、可愛らしくてセクシーな姿だ。

 会社の外で合流し、
「なにが食べたい?」
 と、質問した。正直、けっこうドキドキしている。お昼を恵美ちゃんと一緒に食べる時は他の社員も一緒だったりするし、彼女も制服姿だ。
 なんか、デートみたいだなと胸が躍った。僕は、大学の時には彼女はいたが、社会人になって3年ほど彼女がいない。仕事が忙しいと言う事もあるが、なかなか出会いの機会がなかった。
「焼き肉が食べたいです!」
 恵美ちゃんは、元気よく即答した。そして、会社の忘年会なんかでたまに連れて行ってもらう焼き肉店に向かった。芸能人が楽屋の弁当で置いてあると嬉しいとよく言っている、焼き肉のチェーン店だ。けっこう高いので、なかなか自分では行く機会がない。でも、こんな時くらいはと思って張り切った。

「嬉しい! お昼抜けば良かった」
 恵美ちゃんは、そんな事を言いながら楽しそうに笑っている。1ヶ月の疲れがなくなりそうな、良い笑顔だ。
 そして、けっこう良い肉を頼んだ。高くてドキドキしていたが、恵美ちゃんの手前、慣れている風を装った。そして、ビールで乾杯して食事が始まった。
「美味しいっ! これ、なんて肉?」
 聞き慣れない希少部位の肉を食べて、そんな事を聞いてくる。僕は、メニューに書いてあるとおりの事くらいしか言えない。でも、恵美ちゃんは美味しそうにパクパク食べている。
 恵美ちゃんも、静岡から出てきて一人暮らしだ。なかなか外食の機会もないのかな? と、感じた。
「優作さん、来月も頑張ってよ!」
 恵美ちゃんは、笑顔で言ってくれる。不思議なもので、それだけの事で頑張ろうと思えてしまった。食事が進み、
「そう言えば、彼女っていないんですか?」
 と、急に聞かれた。僕は、今はいないと答えた。
「そうなんだ。優作さん、仕事も出来るしモテそうだけどな」
 独り言みたいに言う彼女。僕は、ドキドキしながらも、恵美ちゃんは彼氏はいないの? と、聞いた。会社でも、彼氏がいるという話を聞いた記憶がない。噂も聞いた事がなかったはずだ。

「いないよ。ちょっと前に別れちゃった。遠距離になったから」
 恵美ちゃんは、笑顔のままだ。寂しそうではない。僕は、急にドキドキしてしまった。彼氏がいないという言葉を聞いて、意識してしまった。モテそうだけど、言い寄られたりしないの? と聞くと、
「たまには。でも、変なおっさんばっかりだもん。優作さんくらいですよ。ちゃんとした食事に誘ってくれるのは」
 と、答えた。もしかしたら、会社ではセクハラまがいの誘いをされたりしているのかな? と、ちょっと暗い気持ちになった。

「じゃあ、遊びに行ったりはしないの? テーマパークとか食べ歩きとか」
「友達と行ったりしてるよ。優作さんは?」
「うーん、全然行ってないなー。最近は、会社とウチの往復ばっかかな」
「そうなんですか? じゃあ、ディズニー連れて行ってくださいよ」
「え? 僕と?」
「うん。僕と」
 おどけたように笑いながら言う恵美ちゃん。僕は、間違いなくこの時に恋に落ちたと思う。

 そして、本当にデートに行く事になった。食事に行ってから、まだ10日も経っていない。恵美ちゃんが積極的だったと言う事もあって、本当に早かった。
 車で迎えに行くと、恵美ちゃんはすでに待ち合わせ場所のコンビニで待っていた。今日はギャルっぽい格好ではなく、どちらかというと清楚で可愛らしい感じの服装だ。膝が隠れるくらいのスカートに、薄いピンク色のブラウスのようなシャツ。春らしいさわやかな印象だ。
 やっぱり顔が可愛らしいので、こういう姿だと美少女という印象になる。
「優作さんも、早いね。私も、早く来過ぎちゃった」
 笑顔で言う彼女。本当に胸がときめくのを感じる。
「こういうの乗ってるんだね。アウトドアとかするの?」
 今日は、言葉遣いもいつも以上に砕けている。でも、距離が縮んだようで嬉しい。

 僕が乗っている車は、中古で古いヤツだが4駆のSUVだ。シートが防水だったり、アウトドアユーズの工夫がしてある。
 僕は、スノボと釣りをするので、この車を買った。都内で車を維持するのはなかなか大変で、手放そうかと思ったりもしていた。
 でも、こんな風に役に立つ事もあるんだなと感じた。助手席に乗った恵美ちゃんは、少しだけ緊張している雰囲気だ。物怖じしない彼女にしては、珍しいなと思った。

 車を走らせると、すぐにいつもの感じになった。
「最近、新しいの出来たでしょ? 美女と野獣のヤツ。絶対に乗ろうね」
 恵美ちゃんは、テンションが高い。こんなに楽しみにしてくれている事に、こっちまで嬉しくなる。
 すると、いきなりおにぎりを渡された。買ってきたヤツではなく、どう見ても握ったヤツだ。
「おかかで良い? 鮭の方が良い?」
 恵美ちゃんが聞いてくる。正直、人が握ったおにぎりに抵抗は感じる。でも、恵美ちゃんが握ったおにぎりなら、抵抗は感じなかった。むしろ、デートにおにぎりを握ってきた恵美ちゃんに、ノックアウトされた気持ちだ。

「美味しい?」
 心配そうに聞いてくる恵美ちゃん。もう、好きだと今すぐ言いたい気持ちになりながら、美味しいと答えた。
「フフ、良かった。優作さん、味が濃い方が好きかなって……」
 恵美ちゃんは、ホッとしたように言った。その後は、水筒からコーヒーも入れてくれた。もう、ディズニーランドに到着する前に、とても幸せな気持ちになってしまった。

 そして、パークでは楽しい時間を過ごした。僕もあまり詳しくはないので、色々なモノが初めてで珍しかった。海賊船の所のレストランで食事をしながら、本当に楽しく一日を振り返った。
「なんか、優作さんって面白いね。こんなに楽しくなるって思わなかった。今度は、シーの方の行きたいな……ダメ?」
 恵美ちゃんは、可愛らしくおねだりみたいなことを言う。別に、今日のパスポートも割り勘で買っている。僕が出すと言っているのに、恵美ちゃんが聞かなかった。
 食事や飲み物はさすがに僕が出したけど、それでも恵美ちゃんはポップコーンなんかを買ってくれたりした。
 なので、純粋に僕と行きたいと思って連れて行ってくれと言っているのだと思うと、すごく嬉しかった。

 そして、結局閉園まで過ごして家路についた。朝はコンビニで待ち合わせたが、帰りは家の前まで送った。
「じゃあ、来週楽しみにしてますね」
 そう言って、恵美ちゃんは車から降りてマンションに入っていった。最高に楽しい時間が過ごせて幸せを感じた。しかも、また来週デートの約束まで出来た。

 このまま、交際まで発展出来たら良いなと思いながら、帰宅した。そして、また月曜日が来た。会社での恵美ちゃんは、いつも通りだった。別に、意識している感じもなく、僕に対する態度も今まで通りだった。

 僕は、妙に気合いが入っていた。別に、そこまで歩合給を稼ぎたいという気持ちもないが、恵美ちゃんにかっこ付けたいという気持ちだ。自分でも、こんなに熱心に仕事をしている事に驚いてしまう。

 ある日、かなり遅い時間に会社に戻った。直帰するタイミングだったのに、Suicaを忘れたからだ。
「おっ、お疲れ。どうした? 忘れ物か?」
 河野部長が、少し驚いた顔で言う。会社には部長しかいない状況だ。でも、部長がこの時間にいる事にも驚いた。あまり部長と相性が良くないので、居心地の悪さを感じた。でも、忘れ物ですと答え、ついでにちょっと書類を片付けると告げた。

 会社は、真ん中にガラスの間仕切りがある。部長は隣の部屋だ。でも、ガラス張りなので丸見えだ。逆に言えば、僕の事も丸見えだ。別にすぐに帰れば良いのに、なんとなく仕事をしているフリをしてしまう……。
 僕は、彼に背を向けている。でも、こっそりとセットした鏡で覗いていた。様子をうかがって、タイミングを見て帰ろう……そんな気持ちだ。

 すると、部長が何か言っているのが見えた。誰に対して? と、思っていると、部長の足下から恵美ちゃんが姿を現した。

会社の飲み会で介抱してくれた上司に襲われて…

25歳女ですけど、先週、会社の飲み会がありました。
もともと私はお酒がそんなに強い方じゃなかったんですが、会社の飲み会だし勧められると断れなくって…結構たくさん飲んでしまってたんです。

会場は座敷の宴会場って感じの場所でした。
飲み会はすごく盛り上がって、みんなすっごくお酒臭かったし、宴会の最後になるにつれてどんどんわけわかんなくなっちゃったんです。
もうすぐ終わるってところで、トイレに行くために席を立ったんですが…

かなりふらふらで初めて足にくるっていうのがわかりました。

でも、会社の飲み会だし、先輩や上司には迷惑かけられないしってことで結構気を張りつめて頑張ってたんです。

トイレに行って吐いてスッキリしたら酔いもとまるかなって思って、ふらふらになりながらトイレまで行きました。
でも全然吐けなくて、どんどんお酒が気持ちいい感じで回ってきちゃったんです。

トイレから出たところで前から私のことを気にかけてくれてる上司が立っていて、
「大丈夫か?」
って声をかけてくれました。

私はしっかりしなきゃって思ったんですけど、結局ふらふら歩いてるのを支えられて宴会場まで戻りました。
途中でその上司に
「俺がちゃんと送って帰るから」
と言われ、その時結構ボディタッチされてるって感じたんだけど、支えてもらってるのもあって何も言えませんでした。

宴会はいつのまにか終わってて、みんなふらふらになりながら帰ってたと思います。
外に出たところで上司は私を連れてタクシーに乗りました。

いつもなら友人に迎えに来てもらったりするのですが、この日は全然思考能力が働かなくて…
ついつい流されてたんだと思います。

そしてタクシーに乗ってからますますお酒がまわっちゃって、行き先も聞いてなかったし、おかしいって思いながらもぐったりしてしまってました。

それで、タクシーの中で、上司が私の顔に手を当てて、
「飲み過ぎた?顔熱いよ。」
って言われて、私はなんて答えたのか覚えてませんが上司は続けて、
「ちょっと開けたら?」
って言ってシャツのボタンを外したんです。

慣れた手つきで外されて、いつの間にか谷間が完全に見えてました。
恥ずかしいって思ったんですけど、なんか全然抵抗する気になれませんでした。
それから、上司が耳元で
「声出したらバレるよ」
みたいなことを言って、太ももの間に手を入れてきたんです。
あっ!って思ったけど、頭の中がぐるぐるしてて…ホントに抵抗できなかったんです。

抵抗できずにいると、少しずつ手が奥に入ってきて下着の上からエッチなところを優しく触られました。
ダメって思ったんですが、お酒のせいか…結構感じてしまったんです。
タクシーの中ではそれ以上のことは無くって、結局上司のマンションに着いたところで、また支えられながらタクシーを降りました。
エレベーターの中で、後ろからがばって抱きつかれて、あっヤバいって思ってたけどタクシーの中で気持ちよくなってたから…
全然抵抗できませんでした。

上司は左手で抱きしめながら、後ろから右手でスカートを捲り上げて下着の中に手を入れてきました。
下着の中で指を割れ目に沿って動かされて…
(あぁぁっ気持ちイイっっ…)
って思ってました。

エレベーターが着いたところで、何も無かったようにまた私を支えながら、部屋の前まで歩いていきました。
部屋に入ったところで、上司はいきなり私をベッドに倒して、激しくキスしてきました。
やっぱ、お酒って不思議で、何故かそのキスで頭が真っ白になってしまいました。
その時、私この人に最後までされちゃうんだ…って思いました。

それから、シャツのボタンを全部外されて、キャミを上まで捲り上げられて、ブラの上から胸のあたりに何度もキスされました。
それだけでかなり身体が熱くなってきちゃって、私も理性を失ってしまいました。

上司は、私が感じてるのを見て満足そうにしながらブラをずらして乳首を舐めてきたんです。
それがすっごく気持ち良くて、
「もぉ…ダメぇ…あぁッ…!」
って何度も声出しちゃいました。
「タクシーの中で声出したかったんだろ?」
って責められて、ますます感じてしまいました。

意識はあるのに、理性的に考えられない状態で…
それから上司は、スカートを強引に捲くられて、あそこの辺りに顔を埋めて下着の上から舐めてきました。
「舐める前から濡れてるよ」
とか言われて…Mなのでかなり感じてしまいました。
下着の横から指を入れられて、上下にクチュクチュ…って触られて、ピチャピチャクチュクチュって、今までにないくらい濡れてるのがわかりました。

「エロイなぁ、もっと気持ち良くなりたいわけ?」
と上司は言いながら、下着に手をかけて一気に脱がされました。
そこからかなり言葉責めが凄くって…
両足を広げて、あそこを見られながら
「こんなに濡れて…ほんとにやらしぃね。」
って言われて、ホントに恥ずかしくって
「イヤァッ…」
っていやがってみたけど、その言葉にまた濡れてしまって…

恥ずかしがる私を上目遣いで見ながら、太ももやあそこをベロベロ舐められました。
その時はもぉどうにでもしてください…って状態でした。
あそこの割れ目を下で舐められて、それだけでいっちゃいそうだった。
頭の中ははずっと中真っ白な状態でした。

舌でクリ…を舐められながら、指を入れられました。
指を出し入れされるたびに、クチュクチュ…ピチャピチャって音が聞こえて、今まで恥ずかしくってイク瞬間にイクって言ったことなんか無かったのに、
「あぁッ…イイッ…いいっ…イク、、イっちゃう…!!!」
って言ってしまいました。

上司は
「やらしーなぁ、仕事中もやらしぃこと考えてるのか?」
ってニヤニヤしながら、トランクス姿になって、もう一度私に濃厚なキスをされました。
それから…
「こんなに濡れてるから…簡単に入っちゃいそうだな」
って言いながら、トランクスを脱いで、私の上に覆い被さってきました。
上司のモノがググッ…って少しずつ入ってきました。
「あぁっ…あっ…」
グチュグチュって音を立てながら、悶えてる私を見て上司は楽しんでるようでした。

ホントに信じられないくらいに濡れてたので、すっごく大きいのにすんなりと入ってきました。
「濡れすぎ…、こんなに入ってるよ」
それからゆっくりと腰を動かされて、
「イイッ…いいッ…うぁっ」
って、かなりやらしい声を出しながら何度も何度もイカされてしまいました。

それから洗面所に連れて行かれ、洗面台に手をつかされて立ったまま後ろから何度も突かれて…
「やらしいねぇ、びしょ濡れだよ」
って言われて、激しく突かれて…
「また…いっちゃう…いっちゃうっっ…」
「あっあっ……あっ…、ぅ…イクっ!」
って今までにないくらいイキまくってしまいました。

そしたら後ろから上司の手で口を塞がれて、
「鏡みて、こんなかっこで犯されてるよ」
って言われて、口を塞がれたまま顔をあげさせられて鏡に顔を向けられました。
「んっ、んっ、んんっ!」
気持ちいいのと、口を塞がれて息が苦しいのと、鏡の中で真っ赤な顔をした自分が激しく突かれてるのを見せられると、

(こんな場所で…服も着たまま口も塞がれて声だせないようにされて…)

ってなんだか本当に犯されてるみたいな気持ちになって本当に私はMなんだなぁって。

グチュグチュ音が聞こえるくらい突かれて足が震えてうまくバランスが取れないのを、上司が膝を割り込ませてなんとか立ててる感じで。
「ふ…んんっ…んっ!むっ!」
イクっ!ってなって大きく背中を反らせたのと同時に上司もイッたみたいで、激しいピストンのあと
「うっ…」
って私の中に射精しました。

今思い出すとホントに恥ずかしいです…。
お酒って怖い…
でも、自分にあんな面があったなんて新発見かもしれません。

次の日の朝、シャワー貸してもらって帰ったんですが、職場で会った時ほんっとに恥ずかしかったです。

今週何事もなく終わりそうだったんですが、昨日、印刷室で二人っきりになった時にそっと近づいてきて腰からおしり辺りに触れながら
「またどう?」
って言われちゃったんです。
ドキドキしたぁ…なんだか変な関係に走っちゃいそうです。。

会社の飲み会で介抱してくれた上司に襲われて…

25歳女ですけど、先週、会社の飲み会がありました。
もともと私はお酒がそんなに強い方じゃなかったんですが、会社の飲み会だし勧められると断れなくって…結構たくさん飲んでしまってたんです。

会場は座敷の宴会場って感じの場所でした。
飲み会はすごく盛り上がって、みんなすっごくお酒臭かったし、宴会の最後になるにつれてどんどんわけわかんなくなっちゃったんです。
もうすぐ終わるってところで、トイレに行くために席を立ったんですが…

かなりふらふらで初めて足にくるっていうのがわかりました。

でも、会社の飲み会だし、先輩や上司には迷惑かけられないしってことで結構気を張りつめて頑張ってたんです。

トイレに行って吐いてスッキリしたら酔いもとまるかなって思って、ふらふらになりながらトイレまで行きました。
でも全然吐けなくて、どんどんお酒が気持ちいい感じで回ってきちゃったんです。

トイレから出たところで前から私のことを気にかけてくれてる上司が立っていて、
「大丈夫か?」
って声をかけてくれました。

私はしっかりしなきゃって思ったんですけど、結局ふらふら歩いてるのを支えられて宴会場まで戻りました。
途中でその上司に
「俺がちゃんと送って帰るから」
と言われ、その時結構ボディタッチされてるって感じたんだけど、支えてもらってるのもあって何も言えませんでした。

宴会はいつのまにか終わってて、みんなふらふらになりながら帰ってたと思います。
外に出たところで上司は私を連れてタクシーに乗りました。

いつもなら友人に迎えに来てもらったりするのですが、この日は全然思考能力が働かなくて…
ついつい流されてたんだと思います。

そしてタクシーに乗ってからますますお酒がまわっちゃって、行き先も聞いてなかったし、おかしいって思いながらもぐったりしてしまってました。

それで、タクシーの中で、上司が私の顔に手を当てて、
「飲み過ぎた?顔熱いよ。」
って言われて、私はなんて答えたのか覚えてませんが上司は続けて、
「ちょっと開けたら?」
って言ってシャツのボタンを外したんです。

慣れた手つきで外されて、いつの間にか谷間が完全に見えてました。
恥ずかしいって思ったんですけど、なんか全然抵抗する気になれませんでした。
それから、上司が耳元で
「声出したらバレるよ」
みたいなことを言って、太ももの間に手を入れてきたんです。
あっ!って思ったけど、頭の中がぐるぐるしてて…ホントに抵抗できなかったんです。

抵抗できずにいると、少しずつ手が奥に入ってきて下着の上からエッチなところを優しく触られました。
ダメって思ったんですが、お酒のせいか…結構感じてしまったんです。
タクシーの中ではそれ以上のことは無くって、結局上司のマンションに着いたところで、また支えられながらタクシーを降りました。
エレベーターの中で、後ろからがばって抱きつかれて、あっヤバいって思ってたけどタクシーの中で気持ちよくなってたから…
全然抵抗できませんでした。

上司は左手で抱きしめながら、後ろから右手でスカートを捲り上げて下着の中に手を入れてきました。
下着の中で指を割れ目に沿って動かされて…
(あぁぁっ気持ちイイっっ…)
って思ってました。

エレベーターが着いたところで、何も無かったようにまた私を支えながら、部屋の前まで歩いていきました。
部屋に入ったところで、上司はいきなり私をベッドに倒して、激しくキスしてきました。
やっぱ、お酒って不思議で、何故かそのキスで頭が真っ白になってしまいました。
その時、私この人に最後までされちゃうんだ…って思いました。

それから、シャツのボタンを全部外されて、キャミを上まで捲り上げられて、ブラの上から胸のあたりに何度もキスされました。
それだけでかなり身体が熱くなってきちゃって、私も理性を失ってしまいました。

上司は、私が感じてるのを見て満足そうにしながらブラをずらして乳首を舐めてきたんです。
それがすっごく気持ち良くて、
「もぉ…ダメぇ…あぁッ…!」
って何度も声出しちゃいました。
「タクシーの中で声出したかったんだろ?」
って責められて、ますます感じてしまいました。

意識はあるのに、理性的に考えられない状態で…
それから上司は、スカートを強引に捲くられて、あそこの辺りに顔を埋めて下着の上から舐めてきました。
「舐める前から濡れてるよ」
とか言われて…Mなのでかなり感じてしまいました。
下着の横から指を入れられて、上下にクチュクチュ…って触られて、ピチャピチャクチュクチュって、今までにないくらい濡れてるのがわかりました。

「エロイなぁ、もっと気持ち良くなりたいわけ?」
と上司は言いながら、下着に手をかけて一気に脱がされました。
そこからかなり言葉責めが凄くって…
両足を広げて、あそこを見られながら
「こんなに濡れて…ほんとにやらしぃね。」
って言われて、ホントに恥ずかしくって
「イヤァッ…」
っていやがってみたけど、その言葉にまた濡れてしまって…

恥ずかしがる私を上目遣いで見ながら、太ももやあそこをベロベロ舐められました。
その時はもぉどうにでもしてください…って状態でした。
あそこの割れ目を下で舐められて、それだけでいっちゃいそうだった。
頭の中ははずっと中真っ白な状態でした。

舌でクリ…を舐められながら、指を入れられました。
指を出し入れされるたびに、クチュクチュ…ピチャピチャって音が聞こえて、今まで恥ずかしくってイク瞬間にイクって言ったことなんか無かったのに、
「あぁッ…イイッ…いいっ…イク、、イっちゃう…!!!」
って言ってしまいました。

上司は
「やらしーなぁ、仕事中もやらしぃこと考えてるのか?」
ってニヤニヤしながら、トランクス姿になって、もう一度私に濃厚なキスをされました。
それから…
「こんなに濡れてるから…簡単に入っちゃいそうだな」
って言いながら、トランクスを脱いで、私の上に覆い被さってきました。
上司のモノがググッ…って少しずつ入ってきました。
「あぁっ…あっ…」
グチュグチュって音を立てながら、悶えてる私を見て上司は楽しんでるようでした。

ホントに信じられないくらいに濡れてたので、すっごく大きいのにすんなりと入ってきました。
「濡れすぎ…、こんなに入ってるよ」
それからゆっくりと腰を動かされて、
「イイッ…いいッ…うぁっ」
って、かなりやらしい声を出しながら何度も何度もイカされてしまいました。

それから洗面所に連れて行かれ、洗面台に手をつかされて立ったまま後ろから何度も突かれて…
「やらしいねぇ、びしょ濡れだよ」
って言われて、激しく突かれて…
「また…いっちゃう…いっちゃうっっ…」
「あっあっ……あっ…、ぅ…イクっ!」
って今までにないくらいイキまくってしまいました。

そしたら後ろから上司の手で口を塞がれて、
「鏡みて、こんなかっこで犯されてるよ」
って言われて、口を塞がれたまま顔をあげさせられて鏡に顔を向けられました。
「んっ、んっ、んんっ!」
気持ちいいのと、口を塞がれて息が苦しいのと、鏡の中で真っ赤な顔をした自分が激しく突かれてるのを見せられると、
(こんな場所で…服も着たまま口も塞がれて声だせないようにされて…)
ってなんだか本当に犯されてるみたいな気持ちになって本当に私はMなんだなぁって。

グチュグチュ音が聞こえるくらい突かれて足が震えてうまくバランスが取れないのを、上司が膝を割り込ませてなんとか立ててる感じで。
「ふ…んんっ…んっ!むっ!」
イクっ!ってなって大きく背中を反らせたのと同時に上司もイッたみたいで、激しいピストンのあと
「うっ…」
って私の中に射精しました。

今思い出すとホントに恥ずかしいです…。
お酒って怖い…
でも、自分にあんな面があったなんて新発見かもしれません。

次の日の朝、シャワー貸してもらって帰ったんですが、職場で会った時ほんっとに恥ずかしかったです。

会社の飲み会で介抱してくれた上司に襲われて…

25歳女ですけど、先週、会社の飲み会がありました。
もともと私はお酒がそんなに強い方じゃなかったんですが、会社の飲み会だし勧められると断れなくって…結構たくさん飲んでしまってたんです。

会場は座敷の宴会場って感じの場所でした。
飲み会はすごく盛り上がって、みんなすっごくお酒臭かったし、宴会の最後になるにつれてどんどんわけわかんなくなっちゃったんです。
もうすぐ終わるってところで、トイレに行くために席を立ったんですが…
かなりふらふらで初めて足にくるっていうのがわかりました。

でも、会社の飲み会だし、先輩や上司には迷惑かけられないしってことで結構気を張りつめて頑張ってたんです。

トイレに行って吐いてスッキリしたら酔いもとまるかなって思って、ふらふらになりながらトイレまで行きました。
でも全然吐けなくて、どんどんお酒が気持ちいい感じで回ってきちゃったんです。
そこで、トイレから出たところで前から私のことを気にかけてくれてる上司が立っていて、
「大丈夫か?」
って声をかけてくれました。

私はしっかりしなきゃって思ったんですけど、結局ふらふら歩いてるのを支えられて宴会場まで戻りました。
途中でその上司に
「俺がちゃんと送って帰るから」
と言われ、その時結構ボディタッチされてるって感じたんだけど、支えてもらってるのもあって何も言えませんでした。

宴会はいつのまにか終わってて、みんなふらふらになりながら帰ってたと思います。
外に出たところで上司は私を連れてタクシーに乗りました。

いつもなら友人に迎えに来てもらったりするのですが、この日は全然思考能力が働かなくて…
ついつい流されてたんだと思います。

そしてタクシーに乗ってからますますお酒がまわっちゃって、行き先も聞いてなかったし、おかしいって思いながらもぐったりしてしまってました。

それで、タクシーの中で、上司が私の顔に手を当てて、
「飲み過ぎた?顔熱いよ。」
って言われて、私はなんて答えたのか覚えてませんが上司は続けて、
「ちょっと開けたら?」
って言って、シャツのボタンを外したんです。
慣れた手つきで外されて、いつの間にか谷間が完全に見えてました。
恥ずかしいって思ったんですけど、なんか全然抵抗する気になれませんでした。
それから、上司が耳元で
「声出したらバレるよ」
みたいなことを言って、太ももの間に手を入れてきたんです。
あっ!って思ったけど、ホントに抵抗できなかったんです。
頭の中がぐるぐるしてて…。
少しずつ手が奥に入ってきて、下着の上からエッチなところを優しく触られました。

ダメって思ったんですが、お酒のせいか…結構感じてしまったんです。
タクシーの中ではそれ以上のことは無くって、結局上司のマンションに着いたところで、また支えられながらタクシーを降りました。
エレベーターの中で、後ろからがばって抱きつかれて、あっヤバいって思ってたけどタクシーの中で気持ちよくなってたから…
全然抵抗できませんでした。

上司は左手で抱きしめながら、後ろから右手でスカートを捲り上げて下着の中に手を入れてきました。
下着の中で、指を割れ目に沿って動かされて…
(あぁぁっ気持ちイイっっ…)
って思ってました。

エレベーターが着いたところで、何も無かったようにまた私を支えながら、部屋の前まで歩いていきました。
部屋に入ったところで、上司はいきなり私をベッドに倒して、激しくキスしてきました。
やっぱ、お酒って不思議で、何故かそのキスで頭が真っ白になってしまいました。
その時、私この人に最後までされちゃうんだ…って思いました。

それから、シャツのボタンを全部外されて、キャミを上まで捲り上げられて、、ブラの上から胸のあたりに何度もキスされました。
なんか、それだけでかなり身体が熱くなってきちゃって、私も理性を失ってしまいました。
私が感じてるのを見て満足そうにしながら、ブラをずらして乳首を舐めてきたんです。
それがすっごく気持ち良くて、
「もぉ…ダメぇ…あぁッ…!」
って何度も声出しちゃいました。
「さっきもタクシーの中で声出したかったんだろ?」
って責められて、ますます感じてしまいました。

意識はあるのに、理性的に考えられない状態で…
それから上司は、スカートを強引に捲くられて、あそこの辺りに顔を埋めて下着の上から舐めてきました。
「舐める前から濡れてるよ」
とか言われて…Mなのでかなり感じてしまいました。
下着の横から指を入れられて、上下にクチュクチュ…って触られて、ピチャピチャクチュクチュって、今までにないくらい濡れてるのがわかりました。

「エロイなぁ、もっと気持ち良くなりたいわけ?」
と上司は言いながら、下着に手をかけて一気に脱がされました。
そこからかなり言葉責めが凄くって…
両足を広げて、あそこを見られながら
「こんなに濡れて…ほんとにやらしぃね。」
って言われて、ホントに恥ずかしくって
「イヤァッ…」
っていやがってみたけど、その言葉にまた濡れてしまって…

恥ずかしがる私を上目遣いで見ながら、太ももやあそこをベロベロなめられました。
その時はもぉどうにでもしてください…って状態でした。
あそこの割れ目を下で舐められて、それだけでいっちゃいそうだった。
私の頭の中ははずっと中真っ白な状態でした。
舌でクリ…を舐められながら、指を入れられました。
指を出し入れされるたびに、クチュクチュ…ピチャピチャって音が聞こえて、今まで恥ずかしくってイク瞬間にイクって言ったこと無かったのに、その時は
「あぁッ…イイッ…いいっ…イク、、イっちゃう…!!!」
って言ってしまいました。

上司は
「やらしーなぁ、仕事中もやらしぃこと考えてるのかな?」
ってニヤニヤしながら、トランクス姿になって、もう一度私に濃厚なキスをされました。
それから…
「こんなに濡れてるから…簡単に入っちゃいそうだな」
って言いながら、トランクスを脱いで、私の上に覆い被さってきました。
上司のモノがググッ…って少しずつ入ってきました。
「あぁっ…あっ…」
グチュグチュって音を立てながら、、悶えてる私を見て上司は楽しんでるようでした。

ホントに信じられないくらいに濡れてたので、すっごく大きいのにすんなりと入ってきました。
「濡れすぎ…、こんなに入ってるよ」
それからゆっくりと腰を動かされて、
「イイッ…いいッ…うぁっ」
って、かなりやらしい声を出してました。

それから洗面所に連れて行かれ、洗面台に手をつかされて立ったまま後ろから何度も突かれて…
「やらしいねぇ、びしょ濡れだよ」
って言われて、激しく突かれて…
「また…いっちゃう…いっちゃうっっ…」
「あっあっ……あっ…、ぅ…イクっ!」
って今までにないくらいイキまくってしまいました。

そしたら後ろから上司の手で口を塞がれて、
「鏡みて、こんなかっこで犯されてるよ」
って言われて、口を塞がれたまま顔をあげさせられて鏡に顔を向けられました。
「んっ、んっ、んんっ!」
気持ちいいのと、口を塞がれて息が苦しいのと、鏡の中の自分が真っ赤な顔をして突かれてるのを見せられると、なんだか本当に犯されてるみたいな気持ちになって本当に私はMなんだなぁって。

グチュグチュ音が聞こえるくらい突かれて足が震えてうまくバランスが取れないのを、上司が膝を割り込ませてなんとか立ててる感じで。

「ふ…んんっ…んっ!むっ!」
イクっ!ってなって大きく背中を反らせたのと同時に上司もイッたみたいで、激しいピストンのあと
「うっ…」
って私の中に射精しました。

今思い出すとホントに恥ずかしいです…。
お酒って怖い…
でも、自分にあんな面があったなんて新発見かもしれません。。

会員制リゾートホテルにて・・・・・

私はバツイチ43歳です。

妻と離婚して、思いっきり慰謝料を取られ結婚なんて2度と
するものかと思っていました。

それがふとしたきっかけで知り合った、23歳の銀行員の
女の子と真剣に付き合ってしまいました、もう2年の付き
あいで彼女も25歳になりました。

そして真面目に結婚を考えるようになりました、その理由
は2つ、1つは清楚で誰が見ても綺麗と言う事です、
そしてもう1つが、彼女は私を大好きで、結婚したくて
仕方がない、だから私の言う事を何でも聞くのです。

前妻が全く受け付けなかった、私の寝取られ癖をです。
結婚しても私の言うとうりにすると約束してくれていますし
私の為に頑張って、他人に抱かれる姿により興奮を、
覚えます。
清楚で気遣いのできる女の子で、友人達の評判はすこぶる
いいです、まさかそんな彼女が私の癖で他人に抱かれてる
とは、友人達も全く想像もつきません。
まあ友人の中で、2人だけは他人に抱かれている事までは
知りませんが、私のエロい癖に付き合ってる事は知ってい
ます。
会員制リゾートホテルに、友人2人を誘って行った時の
事です、彼女の絵里子にはある程度ベットで説明をして
あるますが、友人2人には何にも言わず、ただリゾート
ホテルに温泉入りに行こうと誘いました。

ツーベットルームに半露天風呂のついた、かなり広い
部屋です、外で飲むより、部屋のみの方が、豪華で
す。
着いて夕食までの間に、私と友人は大浴場へ、
館内で夕食して部屋飲みです、お風呂に入ってない
絵里子に部屋の風呂に入るように勧めます、飲んで
酔ったらそのまま寝れるからと。

絵里子が風呂に入ると、2人に小声で覗こうと言うと
驚く2人をドアの所へ連れて行き、2センチぐらい
そっと開けて隙間をつくります。

まず私が覗くと、浴槽に浸かっている、絵里子が
覗かれる事は絵里子も知っていますが、隙間から
覗くと言う行為が、興奮します、そして今から
友人達が覗いて、絵里子の裸で興奮すると思うと
勃起してきます。
誰にも言うなよ、墓場までと彼らに小声で言って
代わってやります、上と下から2人同時に見るように
指示してやり、途中私も代わると、絵里子が頭を
洗っていて、オッパイが丸出しの姿です、お尻も
丸見えですが、角度的に陰毛は見えません。
5分ぐらい覗いて、リビングのソファーに戻ります。
「どう?」
「最高」「絵里子ちゃん可愛いから」
彼らのテンションは上がります。
「うまくいけばオマンコ今夜見せてやるから」
「マジでー」
「もし見れたらオナニーしろよ、それ条件」
と言うと、2人は「するする」
と2つ返事で盛り上がっています。

同い年の友人には若くて綺麗な、絵里子は言葉に
しませんが、普段からエロの対象として見てるはず
ですから、家に来た時も絵里子に短いスカートを
はけせておくと、皆んな気になってチラチラ見てる
のを、私は見て楽しんでいますから。

私が絵里子と結婚すると言う事も、彼らは知ってい
ます、結婚する女もしくは妻でないと、寝てられは
成立しませんから、遊びの女では何の興奮も感じま
せんから。
風呂上がりの絵里子には、部屋着のフワフワ素材の
上下を着せます、下もフワフワスエットです、パンツ
ははかないで、パンストだけをはくように

に言ってあります。
ゲームをしながら負けると、ワインを飲むと言う
ゲームで本気で盛り上がります。
絵里子も楽しそうに笑って飲んでます。
ワインを2本開けた頃には、すっかり酔ってる絵里子
です。
素顔の絵里子の方が可愛いと、2人も絶賛です、
褒められて恥ずかしいと言いながらも、嬉しそうな
絵里子です。
友人が結婚するの?と聞くので、するよと私が
答えると、絵里子は満面の笑みです。
俺の言う事何でも聞いてくれるから、それが全て
と私が言うと、絵里子は寝取られの事を皆んなに
話すのではと、ヒヤヒヤしてるのがわかります。
絵里子ちゃん偉いね、うちの嫁なんか全く聞かない
よと、ぼやく始末です。
「絵里子スエット下脱げよ」
と言うと、絵里子より2人がドキッとしています。
「パンストはいてるだろ?俺絵里子のパンスト脚好き
なんだよ」と友人に言うと。

「スタイルいいからね」
と無理やり会話を合わせる友人。
「本当に?」と聞く絵里子に、上長いでしょと、
上に着てるフワフワは、長めのトレーナーぐらいです、
凄く短いスカートぐらいですから、座ると前を手で押
えてないと、見えそうです。
ソファーの後ろで脱いで、座れと言うと座ったら見え
ちゃうよーと恥ずかしそうに言う絵里子が、可愛くて
仕方ありません。
「じゃ立っててじっくり脚見るから」
ソファーの肘掛に少し腰を下ろしてる絵里子、
綺麗なパンスト脚が、眩しいかんじです。

「お前ら絵里子の脚酒のあてに飲めよ」
「いやー絵里子の脚ならいくらでも飲めちゃうわ」
と2人も楽しそうです、さっき覗いた絵里子の体を
ダブらせて妄想しているのでしょう。
「絵里子は家でもパンストだけ、下着つけさせない」
私の言葉に、えっ?となる2人、言わないでと言う
リアクションの絵里子で、私の言葉の意味を理解し
たのか、少し遅れて
「ノーパン?」
と呟く友人。
「そうパンストの時はノーパン」
私の言葉に興奮するす2人です。
見えてるわけではないですが、目の前に超ミニに
パンスト姿の美人、それが下着をつけてないと思う
だけで興奮が増します。
絵里子にバスタオルを膝にかけていいから座りなさい
と一見優しい言葉。
私が席を離れて、ワイングラスを持って帰ってきて
絵里子に勧めます。
絵里子はこのワインに何が入ってるかは、知ってい
ます。過去にも一度飲ませた事があるから。
少しづつ口にします。

エロトークが中心になります、友人達は絵里子を
持ち上げ、絵里子ちゃんと結婚できるなら、何時でも
離婚すると。
そんな会話にも、絵里子は私がお願いして結婚して
もらうから、と謙虚な姿勢です。

こいつが浮気したらどうする?
と言う意地悪な言葉にも、浮気しないように何でも
言う事聞く奥さんになりますから。
と本当に楽しそうに、話す絵里子。
20分もすると絵里子の会話が怪しくなります、
飲み過ぎた、少し寝なさいと、寝室に連れて行きます
そして友人達に教えてやります。
絵里子の最後のワインに、睡眠導入剤を入れた事を、
そう言っても奴らは、状況理解できません。
睡眠導入剤飲んだら、しばらくは何をしても起きない
し、覚えてないから、お前らに絵里子のオマンコ
見せてやるから。
流石にやるのは可愛そうだから、オマンコ見て
オナニーしろや!
2人は緊張と興奮です、
「絵里子に絶対言うなよ、他にも、墓場まで」
2人はうなづき「もちろん墓場まで」
と言葉に力を入れます。

一杯づつワインを飲んでそっと寝室に入ります
まるで泥棒のように、音を立てないようにそっと
入ります、絵里子は完全に深い眠りの中です。

部屋の電気をつける前に、絵里子の顔にバスタオル
をかけます、起きることは100パーセントありません
が、どちらかと言うと彼らのためです。

起きるのではないかと、ドキドキしてるはずですから
少し安心して集中してエロモードに、入れるはずです
布団も半分しかかけていません、布団をめくると
服はめくれ上がり、下半身はパンスト姿が露わになり
ます、部屋の間接照明をつけると、パンスト越しに
手入れの行き届いた、薄い陰毛がうっすら見えます。

私一人で見るより、興奮しきった他人が2人、一緒に
見ることによって、私の興奮度は数倍になります。
私が絵里子のパンストに手をかけ、脱がしていきます
少々強引にしても起きない事知ってる私ですが、2人
は起きるのでと、ハラハラしてるでしょう。

脚を開きますが、間接照明ではオマンコがはっきり
見えません、非常用懐中電灯を外してきます、
そして絵里子のオマンコを観察です。
「綺麗だ」
と呟く友人に、脚をもっと開かせ、私が指でオマンコ
を開きます、2人は絵里子のオマンコをガン見していま
す、絵里子は深い眠りの中です。
顔を近づけて見ていいよ、激しくじゃなく、ぺろ
ぐらいなら起きないから大丈夫!
彼ら激しく興奮してるのですが、オナニーをする
余裕がありません。
絵里子のオマンコをライトをつけて私が、携帯で写メ
を撮ります、友人にオマンコ開かせて、中まで撮りま
す。
10分ぐらいの短い鑑賞ですが、かなりの興奮です
リビングに戻ると、何度もお礼を言われました。
「さっきの写メラインで送ってやる」
と言うと、また丁寧ねお礼を言われました。

朝ごはんを4人で食べてる姿に私はまた興奮。
家に帰って、その夜ベットで絵里子を抱いてやりま
す、絵里子は「昨日みんなで見たの?」
と恥ずかしそうに言います
「全然気がつかない?」
「全然わからない」
「みんなお前のオマンコ見て興奮してたよ」
恥ずかしいながら私を興奮させようと話に乗っかり
ます
「みんな喜んでた?
「喜んでたよ」
「いっぱい見たの?」
「脚開いて、オマンコ開いて中まで見てたよ」
「興奮してた?」
「興奮してたよ、みんなが興奮してるの見て俺が1番
興奮したけどね」
「興奮した?よかった」
「またしてくれる?」
「またしたい?」・・・・

続き・・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

我が家

我が家は俺と妻と子供6人(女4人・男2人)今年で結婚して12年目
一番上は11歳からはじまり9歳、8歳双子、5歳、3歳
2年前にF子供達に一部屋当たるようにオーダー住宅を購入3階建て8LDK
3階は子供部屋、子供達の友達とか泊まりに来ても寝るようにプレールームも作った
2階のリビングはキッチン入れて30畳、俺の子供達の部屋に風呂場に脱衣場、トイレ
1階は車庫、俺の書籍、夫婦の寝室
我が家は何をするにしても開放にしてる、子供達前でもどうとうとキスもするしセックスもするときは子供達には今日はママとラブラブする日だから早く寝ろと言っててあるし
たとえセックス中でも子供が部屋に入ってきたも辞めたことはない
子供達(小学生組)にはセックスする意味をきちんと話してある
セックスするのはパパとママみたいに愛し合ってる人同士がするもので子供達がすることではない
パパとママがこうやって愛し合ってるから君達みたいな可愛い子供がパパママ達のところに生まれてきてくれたんだよ、パパもママも嬉しいと話した
4歳、1歳の子供も時期がこえばきちんと話をするつもりだ
批判はありそうだけど我が家はこれでいいと俺も妻も思ってる
似たようなご家族いましたらぜひ意見聞かしてください、ちなみに7人目は今のところ考えてません、避妊はきちんとしてます、夜の営みは週末に2回くらいですね、平日に私も妻も休みがあえば昼間もエッチしてます。
我が家はこんなことしてるよとか聞いたとかあればぜひ教えてください
批判の意見もお受けします。

家庭訪問

学生の頃にあった家庭訪問での話。
先生が家に来て母親と僕の三人で話をして、普段の生活を見たいから部屋を見せてくれた言われた。
母親がいると素直な話が聞けないだろうからと僕と先生だけで部屋に行く。
部屋に入るとまず片付けられた部屋に感心された。
掃除は母親がやってくれて、そのついでにある程度の片付けもしてくれると正直に話す。
もう少し自分でも片付けをするように言われた後、何故か先生がドアに鍵を掛けた。
そして僕を椅子に座らせてチャックを下される。
静かにしなさいと言われて、素直に声を出すのを我慢する。
そしたら先生がチンコを咥えた。
先生の口の中で大きくなっていくチンコ。
ビンビンになると先生が立って下着を脱いでオマンコを自分で弄り始めた。
目の前で見せつけられる先生のオナニー。
ビッショリとオマンコが濡れると僕の膝に乗ってきてオマンコにチンコを入れちゃった。
初めてのオマンコは中も外も濡れてヌルヌルで、火傷しそうなくらい熱かった。
全方向からチンコを締め付けられて入れてるだけで気持ち良いのに、先生が上下に跳ねるように動いてオマンコにチンコを出し入れする。
もう出そうだと言うとまだ我慢しろと言われた。
先生の許しが出るまで我慢出来たらご褒美をくれると言うから必死に耐える。
その内に先生のオマンコが強く締まった。
もう我慢しなくて良いと言われる。
でもこのままだと中に出す事になる。
それを言うと中に出すのがご褒美だと言われた。
ご褒美なら遠慮はしない。
僕は先生の中に精子を出した。
出してる間、先生は完全に僕の膝に腰を下ろしてキスしてくる。
舌を入れられて頭が痺れるような快感。
全部出し切ると先生が腰を上げてチンコを抜く。
気持ち良すぎて動けなくなった僕の前で下着を穿くとまたチンコを咥えてくれた。
ネバつくオマンコの汁を綺麗に舐め取ってくれたら終わり。
先生の手を借りて立ち上がり部屋から出る。
先生は母親に特に問題無しと言って帰って行った。
次の日にクラスの友達と話をしたら、先生は男子生徒の家に行くと同じ事を繰り返してたみたいだった。
全員が先生とSEXして中に出したらしい。
僕は一番最初の訪問先だったから汚れてないオマンコとSEX出来てラッキーだった。
二人目の男子生徒は僕の精子が溢れ出るオマンコに入れさせられて嫌だったと言ってた。
3人目以降も同じ。

家庭教師してた頃のこと

10年ぐらい前、大学生の時に家庭教師のバイト
をちょっとだけしてました。
友達の紹介で、他のバイトよりもお金良いし、
軽い気持ちでやりました。

受け持ったのは中3の男の子で、
夏休み終了までの4ヶ月間ぐらいでした。
前任者もいたみたいで、途中で交代した感じでした。

私も初めてで、とりあえず習ったことや、
友達に聞いてた感じで教えてました。

彼は背が高く、少しコミュ障な感じでした。
学力はかなりある感じで、教えるというより、
ちゃんと演習や受験対策の勉強をするのを
見張っておく感じで、楽だなぁーって
正直思ってました。

家はお金持ちなのか、新しい家で部屋も広くて
漫画やゲームがいっぱいあって、
大きなテレビとベットとソファ。
冷蔵庫も部屋にありました。

1ヶ月ぐらい経った頃の出来事です。
彼は疲れたと言いソファに移動してしまいました。
私は休憩時間を決めて、その間、間違ったところの
復習用に関連するテキストに付箋付けてました。
その時私は彼に背を向けた感じで机に向かってたのですが、
時間を見ようと目の前の大きな液晶みたいな時計をみると、
彼はズボンのチャックからアレを取り出して、
上下にしごいてるがはっきり鏡の様に写って見えました。
最初目を疑って、何が起きてるのかパニックに
なりかけました。
休憩終了まであと3分ぐらいだったと思います。
どうしようって考えながら、振り向く事は出来ず
休憩時間が過ぎても、なかなか声がかけれませんでした。
多分5分ぐらい過ぎて、私は前を向いたまま、
そろそろ始めよっかぁと声をかけて、
反射してる時計で彼が手を止めたのを見て、
チャックを閉めた音を聞いてから振り返りました。
その後続きをしたのですが、丸つけをしながら
ソファの方を見ると丸めたティッシュが無造作に
置いてありました。
彼は私が居るのにオナをした様で、
びっくりする気持ちと、
そんなにガマン出来ないの?
という気持ちで怖くなりました。

それから、彼はいつも30分か40分すると、
ソファで休憩する様になり、必ずオナニーを始める
様になりました。
私は毎回その反射する時計で終わるのを確認してました。
そんなことが5回ぐらい続いてだんだん怖くなり、
こんな事誰にも相談できず、
親御さんに、自分の都合で夏休み終了まで出来ないことを
告げました。
親御さんは、成績も安定して、苦手な教科の点も上がった、
なんとか夏休み終了まで続けて欲しいと懇願され、
私は断り切れず承諾しました。
見ないようにしよう。
年頃の男の子だから仕方ない、、、、
何かされたら逃げよう
と自分を言い聞かせ、続けてました。

それから1ヶ月ぐらい経った頃、
部屋が少し模様替えしてあって、
机とソファがめちゃくちゃ近くなってました。
机の真後ろにソファがある感じです。
めちゃ広い部屋で凄く不自然な感じで、
私は嫌な感じがしてました。
いつもの様に、彼はソファに移動して、
オナニーを始めました。
真後ろでやってて、時計にも写って無くて
怖い感じでした。
シコシコという肌の擦れる音と、
彼のはぁはぁっていう息遣いが
真後ろで聞こえてました。
私はティッシュで拭き取る音が聞こえるのを待って、
休憩終わりを伝えて勉強の続きをしてました。

だんだんエスカレートするのも怖いし、
私が気付いてて何も言わない、言えない?
って事は彼も分かっているので、
今日は彼に、『終わるまで外で待ってようか』
と伝えてみようと決心してました。
やっぱりまた休憩でオナニーを始めたので、
私は後ろを向いたまま彼に
『ねぇ。落ち着かないなら、私一回外に出てよっか?』
と明るく言いました。
彼は黙ったままで、しばらくすると
私の横にスッと来て、
シコシコしながら
『ごめんなさい。すぐ終わるから、待ってて』
とはぁはぁしながら私の目の前でしごいて、
固まる私の目の前で、精液を発射してしまいました。
私のスカートと足に少しかかったので、
私は反射的に『キャーッ』と叫んでしまいました。
2人とも沈黙のままティッシュで拭き取り、
私は人前でやると犯罪になるんだよと、諭しながら
勉強前に済ませれない?と言いました。
彼は勉強前にやってても、先生見てるとしたくなるから、
勉強に集中できない、
だからしてしまうみたいなことを言ってました。
休憩中に私が一回外に出てその間にしたら?
とか言っても、のらりくらりで言い訳ばっかりで、
その日はそれ以上進みませんでした。

それ以降は私はなるべく肌の露出を控えて
向かう様にしてましたが、
彼は開き直ってて、休憩時間になると、
わざと私の横でしたりしてました。
夏休みに入った頃、さすがに私はこれ以上は
やばいって思って無理言って途中で
辞めさせてもらいました。

その彼が、最近ドラッグストアで
奥さんと小さな子供連れて
お買い物してるのを見かけました。
彼も25歳ぐらい。
どこかで見たことあるなぁーって思いながら、
隣で柔軟剤とか選んでて、
バァッって記憶が蘇ってきました。
何か自分もウブだったなぁー
って懐かしくなって思い出して書きました。

家長 1

私、美香子28歳、結婚して5年目です。

主人、孝弘30歳、子供は男2人と女2人(双子です)の4人で主人の実家で同居しています。

実家には主人の両親、義父60歳と義母58(後妻)と長男、敏夫32歳と長男の嫁、多恵29歳と子供5人がいて3家族全員で15人、大変にぎやかです。

実家は大きくて母屋には両親と長男家族が、私たち夫婦は敷地内に建ててもらった離れに住んでいます。

家の家長でもある義父の権限は絶対で長男は義父の言うがまま、次男の主人はおっとり型で、それでも23歳に嫁いできた私に気遣ってとてもやさしいのです。

5年前、私と主人は同じ職場で知り合い結婚しました。

隣村の林業で生計を立てている父の小さな家で育った私と森林組合長を務めている義父の元で育った主人の結婚は身分が違うと当時は噂になりました。

ご両親にも反対されたと思います。

しかし、普段は父の言う事しか聞かなかった主人が私をどうしてもと説得してくださったのです。

結婚式も盛大な物でした。

主人の家でしたのですがほとんどが主人の親戚や知り合い友人で、私の方は両親と兄と職場の友人だけ。

それでも家が大きいせいか披露宴は二日にわたって行われたのです。

それが終わると2週間の新婚旅行で、大変幸せな時でした。

主人とは結婚前に2度ほど性交渉があったのですが、1年くらいは子供を作らなく二人で過ごそうという事で新婚旅行の時も主人はコンドームを着けていました。

それでも愛している主人の物が私の中に入っていると思うととても幸せで何度も感じていました。

家では離れと言っても夕食だけは母屋でみんな一緒に食べるというのが家のルールみたいで、私もその頃になると母屋に行って手伝っていました。

それと離れにもお風呂はあるのですが私が大きなお風呂の方が好きで母屋でいつも入っていたのです。

義母も義姉も大変親切でどこにどんなお皿が入っているとか、家の味やしきたりなどを丁寧に教えてくれていました。

結婚をして2ヶ月くらい経った頃でしょうか、幸せな時期を過ごしている中いくつかの疑問が起き始めました。

それは夕食を終えて後片付けの終え主人と母屋に帰ろうとしていた時、義父が「そろそろ私も休むとするか。」と言うと、義姉の多恵さんの手を引いて2階へ上がってしまうのです。

義母と義兄がそれを横目で見ながらテレビを見ているんです。

2度ほどそんな場面があり離れに帰って主人に聞いてみると、「2階で何か用事があったんだろ。」と、その時はそれで納得してしまいました。

そして結婚してからちょうど3ヶ月が終わると食事のあと私は義母と義姉からお風呂へ誘われたのです。

義父と義兄と主人はすでにお風呂も済ましており、お風呂も3人が入っても十分な大きさでした。

お風呂に入りながらいろいろ世間話をして体を洗おうかとすると、義母と義姉がタオルの石鹸をつけ私の前と後ろから体を洗ってくれるんです。

「お義母さん、お義姉さん、自分で洗いますから。」と言っても聞いてもらえません。

それでも二人は私の体を洗おうとするので少しだけ怒ったように言うと、「美香子さん、孝弘から聞いていないの、今日は結婚して4か月目、結婚して3ヶ月が過ぎたんだから今晩からは主人と一緒に寝てもらいます。」と、、

あとで主人に聞くと、本来は結婚した当日(初夜)から家長である義父と一緒に寝床を共にするそうで、それは跡継ぎの男の子ができるまで続くそうなんです。

しかし、最近はこのご時世で3ヶ月は新婚気分を持ってもらおうという事で4ヶ月目からに代わったそうです。

私が見た義父が義姉の手を引いて2階へ上がっていったのも義父と義姉が寝床を共にするためで、当時義姉は跡継ぎの男の子を生んでいるにもかかわらず義父の誘いがあると一緒に寝てセックスをしていたのです。

「美香子、すまなかった。少しだけ我慢をしてくれ。美香子が男の子を生んだらあとは自由に出来るんだ。離れで二人だけで済むことも別に家を借りて住むことだって。それまで家長の親父には逆らえないんだ。」と、、

家族風呂に同僚先生と。

私は小学校の先生をしてます。
先生という職業柄、休日はなるべく家に引きこもるか、ドライブがてら穴場の温泉巡りをしてます。

ある連休にいつものように、温泉へ行きました。
「山田先生、山田先生ではないですか?」
一瞬、児童の保護者かと思いきや、同僚の優子先生と里穂先生でした。
「偶然ですね、山田先生。お一人ですか?」
「ええ。優子先生たちはお二人で?」
「近くの美味しいと評判のお蕎麦屋さんに行った帰りです。この温泉も二人でよく来るのですよ。」
「私もときどき。」

優子先生たちは、私と同じ20代ですが先輩先生。優子先生は運動の得意なショートヘア。里穂先生は音大出身で二人とも美人です。

「山田先生、せっかくなので家族風呂な一緒に入りませんか?」
「ちょ、ちょっと、優ちゃん……。」
優子先生は少し挑発的に私を誘ってきました。
「そうですね。せっかくなので、ご一緒させてください。」

タイミングよく家族風呂が空いてなので、先に優子先生たちが脱衣することに。私は扉の前で待ちました。
「山田先生、10数えたら脱衣場に入ってください。」
私は言われた通りにして、脱衣場に入りました。

彼女たちの下着を見たい欲求を押さえて、私も脱衣しました。実はこの状況に既に性器は雄々しく勃起してました。
「それでは、入りますよ。」扉を開き脱衣場へ入りました。

「失礼します。」
「えっ?や、山田先生、タオルで前を隠してくださいよ。」
「もーう。」
私は前を全く隠さず、彼女たちに性器を見せつけるようにしました。
温泉に浸かってる優子先生は困った顔をしながら、私のをチラチラ見てました。逆に里穂先生は手で顔を隠してます。
「温泉だから仕方ないですよ。」私は体を流し、湯船に入りました。
「前、失礼しますよ。」
優子先生の顔の近くに性器をやりました。
「ちょっと、里穂、山田先生のすごいよ。見て見て。」
「えー、もう…………」
「いつもこうなの?山田先生。」
「いつもじゃないですけど……。」
「ちょっと触るね…………。あっ、固い。」
優子先生が私の性器に指を絡めました。
「固くて、熱い………。私、少し山田先生を見直しました。」
優子先生は性器を擦りながら、雌顔になってます。
「や、山田先生……。あの……。」と言いながら優子先生は湯船から立ち上がり、裸体を晒しました。片手は性器を握ったままです。
「少し……。少しでいいから……。それ……挿れてください……。」
「ちょっと、優ちゃん、先生同士でまずいよ。」と里穂先生は言いましたが、
「そりゃいいですよ。私も正直興奮してます。」
私は岩に座り、優子先生は脚を開き私を跨ぎました。まさか優子先生を抱くことになるとは思いませんでした。
優子先生は少しずつ腰をしずめ、結合しました。彼女の中はどろどろに濡れてました。
「あっううっ………い、いい………。」優子先生は激しく腰を振り快感を貪りました。私も気持ちよく、すぐに絶頂を迎え、優子先生の中に放出しました。

はあはあと呼吸の荒い優子先生は私の耳元で、
「里穂が話すといけないので、山田先生、里穂も犯して。」
と言いました。二人は友達なのに女性は恐いなと思いました。
「ゆ、優ちゃん、わ、私は先にあがるよ……。」という里穂先生は優子先生に捕まり、私は後ろから犯しました。
里穂先生は優子先生よりスタイルがよく、突く度に巨乳が揺れ、涙を浮かべる彼女を見るほどに性器は固さをましていきました。

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