萌え体験談

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卑猥

やらかしたお手伝いさん

1年くらい通ってくれているお手伝いさんの恵子
48歳で夫と高校生になる双子の娘の4人家族
コロナ禍の影響なのか家計がちょっと厳しくなってきて働きに出ることにした、と面接で話してた
それなりにお手当は渡してるが同時に二人高校に通い始めるとやっぱり家計は苦しいらしい
細かいところにも気がついてくれて家事をきっちりこなしてくれる彼女
ちょっと真面目過ぎるところがあって若干お堅い印象

朝から恵子さんが来てくれてあれこれ家事をやってくれていた
昼前に少し眠ると告げて寝室に引っ込んだ
この後おれの部屋の掃除に来るぐらいのタイミング
部屋の机の上に、半ばわざと財布を置いといた
普段クレジットカードをメインで使うから現金はあんまり入れておかない
でもこれも半ばわざと束と言ってもいいぐらいのお札を入れといた

寝室で寝転んでWi-Fi経由で部屋の様子をカメラ越しに見ていた

恵子さんが部屋にやってきて床の掃除などを始めた
机の上の財布に気がついたみたいだ
ああ言う時、誰もいる筈のない部屋でも周りをキョロキョロしてしまうものらしい
中に入っているお札にびっくりしたような様子の恵子さん
そして中から一部を抜いてエプロンのポケットに畳んで入れた

やっちゃったなあ

その後は何食わぬ顔で一通りの掃除をして部屋を出ようとしてる
こっちも寝室を出て廊下を部屋に向かって歩いた

向こうから掃除機を持った恵子さんが来る
お疲れ様、と声をかけると会釈を返してきた
すれ違って数歩のところで

「あ、そうそう恵子さん」
『はい、なんでしょう?』
「ちょっともう一度部屋に来てもらってもいいですか?」
『はい、分かりました』

部屋に入るとクルリの振り向いて恵子さんの目の前に立った
目を見たまま手だけでエプロンのポケットに入っていたお札を取り出した

「これはなんでしょう?」
『あ…も、申し訳ありません!つい…本当に申し訳ありません!お許しください!』

いきなりその場に土下座をした

「つい、って…ねぇ。これは不味いですよね?分かりますよね?」
『本当に!本当に申し訳ありません!どうか主人や警察には…お願いします!お願いします!』

額をさっき自分が掃除した絨毯に擦り付けて平謝り
恵子さんの前におれもしゃがみ込んでスマホで彼女の姿を動画に撮った
一瞬ギョッとした表情になったけど、そんなこと気にしてられない心境のようだった

「しかしねぇ…」
『何でもします!何でもしますから!どうかお許しください!お願いします!』
「何でも、って言いました?ぼくが恵子さんのカラダを要求したらどうします?」
『もちろん喜んで差し出します!どんなことでもお好きなようになさって下さって結構です!だから、家族には…』
「なるほどね…じゃあ、とりあえず今日からうちでのお仕事は裸でやってくださいね。大丈夫空調はちゃんと利かせてあげますから。いいですね?」
『え?それじゃあ…』
「差し当たり誰にも言いませんよ。でも後のことは恵子さん次第ですからね?」
『え、あ、ありがとうございます!本当に申し訳ありませんでした!』
「じゃあ、服脱いでもらえますか?」
『はい…』

俯いて恥ずかしそうに着ていた服を一枚一枚脱ぎ始めた
さすがに歳も歳、乳房は垂れてきてて、お腹も弛んだ感じ
まさかこの歳で旦那以外の男に裸を見せることになるなんて思ってなかっただろう
全裸になった恵子さんは床に正座している

「じゃあ、机の上に座ってこちらに向かって足を広げて」
『え?あ…はい……こう…です…か?』
「そうですそうです。なかなかすけべですよ。じゃあ、指で自分のそのビラビラを広げて。できればクリも剥いちゃいましょうか?」
『あぁぁ…恥ずかしいです…こ、こうでしょう…か?』
「そうですそうです。あれ?恵子さん濡れてますね?どうしたんですか?」
『あぁん…分かりま…せん。とっても恥ずかしいんですが…でも少し疼いてる気もして…あぁ、恥ずかしい、恥ずかしいですぅ』

机の上に乗ってM字に脚を開いて指でまんこを広げる五十路過ぎの奥さん
恥ずかしさでポタポタすけべ汁が垂れ始めてた

「恵子さん、あなたのおまんこが涎垂らしてますよ。ポタポタって。」
『いやぁ、そんなことおっしゃらないで下さい。こんな姿主人にも見せたことないのに…恥ずかしい筈なのに…すごく興奮…しちゃ…て。それにそのスマホ、撮ってるんですよね?』
「そうですよ、さっきからずっと回してますよ。あなたのすけべな姿がばっちり撮れてますよ。ほら、もっとビラビラ広げて!中までよく見せてください。」
『あぁん、いやぁ…こう…ですか?あぁぁ、もう乳首もこんなに勃っちゃって…恥ずかしい…』
「ご主人とは今でもするんですか?」
『え?いえ、もう何年も…もうきっと使いものにならないんじゃないかと思ってます。あの人年上ですし。』
「それで飢えた奥さまが勤め先で雇い主を前にこんな姿で挑発してるんですね?」
『えぇ!?そんなぁ…そんな、違います…決してそんな…』
「だってクリも立派に勃起してるし、すけべ汁なんてすごい量ですよドクンドクン溢れちゃってる。穴もパクパクしてるし。誰がどう見ても誘ってますよね?」
『そんなこと…なぃです…そんな…こと…あぁぁ』
「ぼくね、恵子さんってもっと貞淑なお淑やかなレディだと思ってたんですよ。騙されましたね。」
『もうそれ以上おっしゃらないで。恥ずかしくて死んじゃいそうです。』
「じゃあ、もうこの辺でおしまいにしてお仕事に戻りましょうか?」
『え?そんな…これで…おわ…り?ですか?』
「お、ちょっと本音出ましたか?それならそうと、ちゃんと言うことあるでしょ?」
『え!?いえ、そんな…』
「じゃおしまいですね」
『あ…そ、それは…。だ…旦那さま、恵子にお仕置きを、罰を与えて下さい。』
「中々いいですよ。どう言う罰ですか?ちゃんと言わないとおしまいにしますよ」
『えっと、その…旦那さま、お願いします。恵子は悪い家政婦です。どうか旦那さまのそのペニスでお仕置きをしてください』

自分からおねだりの口上をしゃべらされ、恵子の顔がどんどん蕩けるような表情に変わってきた
溢れるすけべ汁の量もさらに増えたように見える

『お願いです!旦那さま!その…そのおちんぽを!おちんぽを恵子に!恵子にお恵みください!』
『ここです!このエッチなお汁を垂れ流してるはしたないお口に!おまんこにおちんぽぶち込んでぇ!!!!』

一人勝手に感極まって卑猥な言葉を絶叫し始めた

『おまんこにぃ!お願い!恵子のおま…ん…あ!あ!あ!ウソ!ウソ!あ!だめ!いや!いやぁ!あ!あ!あ!な!なんでぇ!?い!いく!いっくぅ!』
“プシャーーーー“

感極まった挙句、口上を述べながら絶頂してしまった
それもお漏らし付きで
噴水のように尿を撒き散らしながら痙攣する恵子さん
痙攣が治まりそうなタイミングで一気に肉棒を挿入した

『あぁぁぁぁ!だめまだ!まだぁぁ!いっぐぅぅぅ!』

まだいってる最中だからだめ、と言いたかったのだろうか
多分そうなのだろうから気にせず全開でピストンした

『あ!あ!あ!いくぅ!あ!あぁ!また!い!いくぅ!あ!あ!だめ!止まらな…いっくぅ!!あ゛あ゛ぁ!い゛ぐぅ!!』

もう壊れた機械のようにただただ絶頂を繰り返す

「んん!そろそろおれもいきそうだよ!中に出すよ、いいですね?」
『はいぃぃぃ!恵子の中にぃ!まんこの中にぃ!旦那さま出してぇぇぇ!子宮に掛けてぇぇ!』

射精によってピストンが終わったのが開始から50分ほど経ったぐらい
狂った絶頂人形の恵子さんは気を失った

恵子さんをベッドに運んで、ペチペチと頬を叩いて目を覚まさせ、2回戦目開始

『すご!すごい!すごいです旦那さま!!恵子壊れますぅ!あ!いっぐ!いっっっぐぅぅぅ!んあぁぁぁ!まったいっぐ!いっぐいっぐいっぐいっぐ!いぐぅぅぅぅぅぅ!旦那さま!壊れる!壊れる!壊れ…いっぐぅぅぅぅ!』

恵子さんの気絶で2回戦目も終了
その後目を覚ました恵子さんと少し話した

『夫とはお見合いで結婚して、夫しか男性を知らないんです。旦那さまみたいに立派じゃないし、淡白と言うか自分が出せればいいみたいなセックスで…。いくことは自分で覚えました。でもこんなにすごいのは初めてでした。これじゃ罰にならないって思ってしまいます。逆にご褒美です。最高でした。』

「あ、そうだ、恵子さん。」
『はい…なんでしょうか?』
「あの額が必要なんですか?ちょっとぼくに相談してみてくださいよ」
『え?あ、あの…別に差し迫っていくらと言うのはないんです。ただあんなに沢山の札を見てしまって…本当に申し訳ありませんでした!』
「じゃあ例えば、後どれくらいあれば安心できるなーとか言う額は?ざっくり」
『今年は100万円くらいでしょうか?そこまでちゃんとした見通しは考えてないんですが…』
「分かりました。必要な額があればいつでも言ってください。用立てますよ。恵子さんに貸すと言う形にします。もちろんそのうち利子をつけて返して下さい。」
『え?でも…利子って言っても…そんなに返せるかどうか…』
「物納でもいいですよ」

そう言って恵子さんの乳首をピンっと指で弾いた

『あぁん!まだ疼いて…ます。それで良いんですか?それで良いなら分かりました。お言葉に甘えます。盗人に追い銭みたいになってしまって申し訳ありません。』
『あの、今日はその…これでおし…まい…ですか?』
「え?足りないんですか?すっけべだな恵子さん」
『もっとお仕置きして…欲しいです』
「アラフィフにして目覚めさせてしまったんですね?」
『ええ、はい!完全に!毎日でもされたいです』

その日は自宅に遅くなる旨連絡を入れたみたいだけど、彼女が帰ったのは朝日が登ってからだった

それからは毎日裸で家事をして、合間に肉棒を咥え込みザーメンを注がれる生活の恵子さん
おれからの借入も順調に伸び新車が数台買えるくらいになってきた

「恵子さん、一応現状報告という感じで、ぼくからの貸付はこんな感じね」
『あ、はい!ありがとうございます…え!?に、にせ…ん?…こ、これって?』
「利子も頂くって約束でしょ?だからよろしくね」
『でもこれ、私の体で払えるものでしょうか?こんなに…』
「そうだね、そろそろ飽きてきた感がなくもないかも。うーん…あ、お嬢さんがいるじゃない」
『え!?そんな…そんなのって…』
「えー!?元々恵子さんの窃盗が発端の話ですよ。まだ動画残ってるし。観ますか?」
『そんな…』
「それに、今までの恵子さんのお楽しみも全部残ってますよ。あまりにすけべな奥さんだからハードディスクの買い足しが大変でしたよ。ウェブカメラなんかじゃなくて本職でも使える高解像度のやつで撮ってますから。お掃除とかしててカメラ気が付きませんでした?こんなんご主人が見たら卒倒するかもしれませんね。お嬢さんたちも学校どころじゃないかも。まさかいつも厳しい自分たちの母親が乳首とかクリとかビラビラにピアスして、お尻に「旦那さま専用便器→」とかタトゥ入れてるなんて知ったら、ねぇ?」
「知り合いの業者にAVとして出してもいいんですが、流石にそれは自分でも酷いなって…まぁ、やっても海外のエロ動画サイトですかね」

恵子さんは聞きながら膝から崩れ落ちて嗚咽を漏らし始めた

「まあ、飽きちゃったけど恵子さんはこれからも通ってくださいね。あ、多分今リビングに来客来てると思いますから応対してください。あ、その格好のままで大丈夫ですよ」

恵子さんはヨロヨロと寝室を出て行った
しばらくすると恵子さんの悲鳴が聞こえた
来客とは古くからの信頼できる友人や元の部下たち4人
これからこの家のどっかの部屋で彼らの気が済むまで彼女を回して良いことになってた
穴は前も後ろも両穴使えるし口も仕込んであるからカメラ担当を入れて定員4人
条件は、「ビデオばっちり撮ってくれよ。で、面白かったら小銭でいいからカンパしてって」
局関係の奴もいた気がするから大丈夫だろう

さあて、お嬢たちの算段、どうしようかなぁ?

メス羊とSEX(某国で羊飼いの見習いの時の体験)

今から23年前の話です。
僕が牧羊の知識習得のため、某国の羊の飼育習得のために行った時の話です。
決して国内で真似はしないでくださいね。
間違いなく獣姦罪になるか動物虐待になると思います。

昔から羊飼いは長い間羊を山の中で飼育するため、メス羊を相手にすることがあることは知ってました。メンタル面、肉体面の癒しのためです。
まさかの話で自分が体験するとは思いませんでした。

某国到着。そのままお世話になる牧場へ。
羊飼いの勉強で一緒に山の中や羊牧場で羊の飼育を、そこの羊飼いの人たちに教わってました。1年間の研修みたいなものと思ってください。
3か月ぐらいして慣れてきたころでした。
「こいつと二人で山に行ってきな。帰ってくるのは3週間後だから準備して3から出かけるんだぞ。」と牧場のじい様に言われた。
一緒に行くのは当時19歳のお孫さんだった。
僕はそのとき24歳。
もちろん牧羊犬の3匹も一緒です。
3週間分の食料や水、その他衣類とかを3頭の馬に乗せて出発の準備をしていました。
その時お孫さんからあるものを渡されたんです。
「これ持っていきなよ。絶対必要だから。」
なんとスキン!箱で3ダース!!
「え!これって・・・」
「うん。我慢できなくなるし、寂しい時に羊に助けてもらうんだ。これつけないと病気とか危ないしね。」
「おじいちゃんに怒られないの?」
「大丈夫。だって爺ちゃんも父ちゃんもしてたからね。今もしてるときあるよ。」
「羊、死んじゃうんじゃないの?」
「平気だよ。だって穴の大きさは人間と同じだもん。それに寒い時は羊は温かいし。何より気持ちがいいからね。」
まじかよ・・・。

そして3週間の150頭の羊たちを連れての山岳行開始。
出発して5日目でした。
お孫さんの名前は仮名ですがジャックとします。僕は太郎ということで。さすがに本名書くのはやばいので。
「太郎、僕ちょっとしてくるね。一緒に来る?太郎もする?」
「何?何するんだい?」
この時はさすがに羊相手のSEXという連想にならなかった。
「メス羊とやってくる。」
「え!!まじか?」
「一緒においでよ。おとなしいメス貸すから。気持ちいいよ?」
「うう。」
「スキン忘れないでね。ちゃんとつけるんだよ。」
言われるままに箱から1個出した。
「1個でいいの?たぶん5個は必要だよ?」
「え?5個も?」
「うん。だってすんごく気持ちいいから1回だけなんて無理。それに5回すれば3,4日は我慢できるよ。さ、行こうか。」
とテントを出ました。まだ陽も落ちてない明るい時間帯でした。たぶん午後の2時ぐらいだったかな。
夜は羊も寝ちゃうのでダメだって言われた。

ジャックについていくと羊の群れの中から綺麗目(汚れていないという意味)の羊2頭を連れてきたんです。
「太郎のはこっち。僕のはこれ。2頭ともまだ出産したことのない子だからね。」
「人間だといくつぐらいなの、この子たち?」
「だいたいだけど15歳から18歳ぐらいじゃないかな?」
「そっか。」
自分のほうが年上なのに、ジャックのほうが大人に思えてしまうくらい落ち着いてた。
「やり方教えるから見ててね。」
群れから2頭を離して木陰のある大木の下に移動。
ジャックがズボンとパンツを脱いだんです。なんと!もう勃起状態!亀頭丸出しの立派なチンコでした。
コンドームを慣れた手つきでつけた後、手招きしてきた。
びっくり状態でそばに行くと・・・
ジャックは羊のお尻に寄って両手で羊をつかんだ。高さ的にはちょうどいい高さで立ったままインサートできる高さ。
チンコつかむと言った。
「どうやって入れるか見てて。マンコの位置も覚えてね?じゃあ、いい?」
「わかった。」
僕はしゃがんでインサートの方法を見ました。知らないとできないし。
羊に抱き着く感じで引き寄せて・・・チンコを片手で掴むと・・・羊の股間のピンク色のワレメに当てた。
うわっ!人間のオマンコにそっくりすぎ!
「ここに入れるんだからね?見ててね。入れちゃうよ。」
ジワーッと亀頭がそのまま割れ目を押し開いて潜っていった。ジャックは羊をゆっくり引き寄せて・・・チンコがジワジワと潜っていくのを見つめてしまった。
うわあ!マジに入った!!全部入れちゃってる!!まるで人間のオマンコに入っているようにしか見えないよ!
ここはインパクトがすごくて記憶が鮮明に残ってる部分です。
「おおぉ!・・・・気持ちいい!タロウも早くやってよ。入れちゃいな。あったかくて最高だよ。あのさ入れるときは絶対にゆっくりね。じゃないと羊が怒っちゃうから。」
「わ、わかった・・・する。」
僕の羊初体験だ。
ジャックをまねて、Gパンとパンツを脱いで・・・まだ半立ちだった。
ジャックの腰振る姿見てうめき声を聴いているうちに興奮してしまいました。すごく気持ちよさそうな声を出してるんだもんな。横から見てたのでまさにチンコが出入りしているのも丸見え。ゆっくりと入れたり出したり・・・。そこだけ見てるとすごく卑猥な光景でした。
ジャックがこっち向いて笑ってました。
「太郎、早く。入れなよ。」
勃起したので僕もスキンを装着。
そばにいる羊のうしろに移動して・・・
とジャックが、小さいペットボトルを投げてくれた。
「これ、チンコに塗ってね。じゃないと入らないから。」
「わかった。」
透明な粘った液体・・・なんだ、ローションじゃないか。
コンドーム全体に塗った。さあ!入れるぞ!

もちろん僕はこのとき童貞じゃなかったです。すでに3人の女性の経験済。
ちなみにジャックは13歳の時に羊で童貞卒業したとのこと。人間女性は18歳の時だっていってた。

ジャックの真似をして亀頭をピンクのワレメに当てた。心臓がバクバクだったのも覚えてます。
ゆっくり腰を前に出してっと。亀頭があっさりとワレメに潜りました。
亀頭全体がとっても温かくなった。
そのまま羊を引き寄せるようにして、根元までゆっくりゆっくりとインサート。
初羊の感想はというと・・・
「あったっけえ!!何これ?狭くてきつく締まるし。中が動いてる!人間以上かも!なんていいんだ!」です。
根元まで入れてじっとしてましまった。
羊マンコって立ってやるには角度的にインサートに最適なマンコじゃないかな?まっすぐ入っていく、途中でわずかに下向き角度で入っていくという感じです。
立ったまますんなり根元まで入る。入れやすく動きやすい。しかも中は最高に気持ちよい。
羊マンコって人間女性以上です。締まるし、中のうねる動くが激しい。まるでチンコを四方から肉で揉み揉みされてる感じでうねって動く。根元まで入れて、なおさら股間を押し付けると亀頭先端が何かにぶつかった・・・ぐにゃぐにゃした柔らかい肉の塊みたいな感じでした。
「太郎、気持ちいい?」
「すげえ!!最高にいい!」
「でしょ?たくさん使っていいからね。たくさん出してすっきりしよう。」
ジャックの横で僕も羊を抱きしめて腰を動かしました。動くとなおさら羊マンコの良さがわかった。
入るときは肉壁を押し開きながら肉壁がも揉む感じで動く、抜くときは肉壁がチンコに締まりながらついてくる。
ゆっくり動いて羊のマンコをもっと知ろうと思いましたね。
そうこうしていてジャックが横で声あげた。
「オオーーーー!カミングゥーーーー!」
見たら羊に抱き着いて腰を押し付けてた。ジャックは発射しちゃったか。
ずっと抱き着いてました。
なんだか変な話ですか僕も早く出さなきゃ!って思ってしまって、羊にしっかり掴まると思い切り腰を前後に動かしてしまった。
そして初の羊の中への射精をした!
もう、忘れられないですよ。この快感体験は。
「うわっ!」と射精の瞬間声が出たぐらいです。
マンコの奥のぐにゃぐにゃの肉に亀頭を押し当てて何度も脈動してしまった。
全身にすごい快感が走ってました。
羊を抱きかかえたままじっと快感に浸りながら射精していると、隣でジャックが笑ってた。
「ね?羊っていいだろ?僕、あと3回するね?太郎は何回?」
「うう・・・ぼ、僕も3回したい」(まだ射精中だったんです)
ジャックはすでに羊マンコからチンコを抜いていてコンドームを捨ててました。
「太郎、暖かくなったかな?寒くないだろ?」
「う、うん。暖かくて柔らかくて最高に気持ちいいよ。」
「良かった、太郎に教えてあげれて。僕2回目するね?太郎もたくさんしていいからね。」
言ってるそばからジャックがコンドームつけて、もう一度羊をつかんでインサート。
「オーウ!」根元まで入れて声あげた。
僕も抜いてコンドームを捨てた。羊マンコを見てたら数分で復活。コンドーム装着して2回目のインサート。羊マンコも濡れますよ。とっても濡れて動きやすくなる。
マンコから液が滴り落ちるくらいに濡れます。
だから2回目は楽にインサートできました。
しかし男二人が下半身丸出しで羊を抱いて腰を振り動かしてる・・・。これってすごい光景だと思う。
恥ずかしくなかったし、親近感がわきました。
結局、初体験は3回でした。
ジャックはというと
「ごめんね。先にテントに帰ってていいよ。あと2回するね。」なんと5回!ジャックは持ってきたコンドーム全部使った。

この日からジャックとは今まで以上に親しくなりました。
「太郎、がまんしなくていいからね。」
「じゃあ、ちょっと僕行ってくるわ。」
「うん、僕も後から行くよ。」
という感じで、お互いに羊マンコで癒されました。
僕は最初にやった羊にマークを付けておいたので、3回目までは彼女(?)にお世話してもらった。
ジャックは、毎回変えてました。
「太郎、おんなじマンコじゃ飽きるでしょ?違うの使えば?」
「でもさ、なんかこいつのが気持ちいいんだ。」
「そうなんだ?終わったら交換しようよ。僕もジャックのでやってみたいから。」
羊マンコは1頭1頭中が違いました。そこは人間と同じだったです。
名器な子、緩めの子、とっても狭い子、奥が浅い子、深い子とか。
こっちも腰の動かし方や角度を変えると、羊マンコの中の複雑さを体感できました。

3週間の山岳行の間は、15回くらいだったと思いますが、羊マンコ体験しました。
僕が羊マンコにのめりこんでしまって。ジャックが気を利かして2日置きってしてくれたんです。
そのあとの山岳行でも何度もありました。
牧場に戻った後は、牧場内では禁止というルールだったので羊を相手にすることはなかったです。
ジャックと一緒に羊とやって、休憩時は二人下半身出しっぱなしでコーヒー飲んだり。
1回づつ羊交換しながらやったり。

今ではいい思い出かな。
ジャックとは今も連絡や手紙をやり取りしてます。
ジャックは山岳行では羊を、帰ってきたら奥さんを・・・だそうです。うらやましい。
数年前に行きましたが、その時に実は一緒に羊2頭並べてとやりました。
ジャックが懐かしがったので。じゃあ、またやろうかって話で1週間の山岳行に同行。
二人は無しながらズボン、パンツ脱いで下半身丸出し。もちろんコンドームは必須です。

羊飼いって、山に入ると羊の面倒見る以外は食べるか寝るだけなのでストレスが溜まります。ほんとうにやることないってストレスですよ。
素晴らしい山の景観を見ながら羊を抱きしめて快感に浸って思い切り射精!
これぞ最高の青姦!日本じゃできない贅沢ですね。
これって超贅沢なSEXじゃないだろうかとも思いました。
獣姦というかもしれませんが、そうしないと羊飼いは長続きできませんから。

現代では、超ご法度な話ですが、たぶん羊飼いの中にはまだ続けてる人がいるのではと思います。あくまで知られない場所だけで。
僕の懐かしくも楽しかった体験でした。

メス豚扱いしてください・・・・

E子はお世辞にも美人とは言えません。

ただ従順さは奴隷三人の中ではピカ・です。

何を命令されても喜ん「「ハイ!ご主人様。」と答えます。

ピアスもクリだけではなくラビアにも入れさせました。

二人でよく温泉に行きましたよ。そんな時は必ず混浴露天風呂の付いた温泉に行きます。

有名な黒川温泉・・・かなりの旅館が混浴露天風呂を併設しています。
男性用の露天風呂が混浴になっており、女性が混浴に入る場合は女性用露天風呂に一度入り、そのまま扉を開けて男性用(つまり混浴)に入ってくる必要があります。

先に露天風呂に入っていると数分後にはE子が混浴へ・・・

混浴に入ってくる女性の大多数はバスタオルを巻き付け、裸を見られないようにしています。

E子にはそんなことは許しません。
いつも私たち以外に数人の男性がいますが、フェイスタオルで胸を隠すことは許しましたが下半身は丸見えです。

脱毛パイパン、卑猥な縦筋の割れ目、割れ目から除くキラキラ輝くピアス・・・丸見えです。

そんな女が入ってきたのにマナーが良いのか殆どの男性(特に年配者)は視線を逸らします)

私はE子を一人残し、下の川沿いにある露天風呂へ移動しました。

その時は結構男性客が多く(5、6人)そんな中で一人女がいる光景はなかなかのものです。

20分ほど放置して混浴に戻ると、E子は学生風の3人組に取り囲まれていました。

湯船の離れた場所に入りE子と学生風の会話を聞いていると・・・

3人がかりでE子を口説こうと一生懸命な学生風達。

しばらくして私はE子を呼び、横の洞窟露天風呂に誘いました。

トンビに油揚げをさらわれた様に気落ちする学生風三人組。

「良かったら君たちもおいで!」と声を掛け二人で洞窟露天風呂へ移動。

私は洞窟の壁にもたれかかりE子に「しゃぶれ!」と命令しました。

「はい!ご主人様。」

E子は私の前に跪くとチンポをしゃぶりだします。

私のチンポが固くそそり立ち、E子はジュボ!ジュボ!と音を立てなが顔を上下に動かします。

『失礼しま…アッ!」

先ほどの三人組は私たちを見て驚きの声を上げ、洞窟の入り口で固まってしまいました。

「気にしないで入っておいで!」と私。

おそるおそる中へ入ってくる三人組・・・

「スゲエ…」

近くで見ていたひとりの子のチンポがみるみる固く起ってきました。

「こっちにおいでよ!」と声をかけE子の横に立たせました。

「E子、この子のチンポもしゃぶれ!」

「ハイ!ご主人様」

私のチンポを口から出し、左手で扱きながら男の子のチンポをしゃぶるE子・・・

残りの二人は目を皿のようにして見ています。

「君たちもいいよ!おいで!」と呼ぶとおずおずとこちらへ寄ってきました。

私はE子から離れ湯船に浸かりました。

三人はE子を取り囲みます。

両手を使いかわるがわる三人のチンポをしゃぶるE子・・・

三人のチンポはビンビンに反り立っています。

「やりたかったらチンポ突っ込んでいいよ!」

「え?マジですか?でもゴムとか無いし・・・」

「生でいいって!出したくなったら中で出してもいいからさ!」

「E子、壁に手をついて尻を出せ!」

「ハイ!ご主人様」

いわれた通りの姿勢をとったE子。
パイパンの割れ目と3つのピアスが丸見えです。

「十分濡れてるか?指で開いて見せな!」

前から手をまわし自分のオマンコを広げるE子・・・すでに溢れんばかりにぬらしていました。

「このスケベが!もうヌルヌルやんか!ほらおねだりは??

「・・・オマンコにチンポはめてください・・・」そう言っていやらしく尻をくねらせるE子。

三人はお互い顔を見合わせて・・・

「ほら~、お前の頼み方が悪いからやろ?もっとお願いしろ!」

「E子のオマンコが疼いてたまりません・・・誰でもいいからチンポで犯して下さい!」

「じゃ俺が・・・」

初めにE子にチンポをしゃぶらせた子がチンポを入れようとしますが上手く入りません。
焦れたE子が手をまわしてチンポを掴み「ここです・・・入れてください。」

男の子がそのままグイっと腰を突き出すと「アアっ、イイ!」と喘ぐE子。

4、5回腰を振ると「ヤバいです・・・直ぐに出ちゃいそう!!」

「あ、あ、あ…中で…そのまま出してイイです…イッてイイです…ああっ!」

「アッ出る!」と声を上げ尻を痙攣させる男の子・・・

痙攣が収まりE子から離れますが、さすがに若くチンポは反り立ったままです。

その後二人目、三人目と続き、三人とも1回づつE子に中だしさせました。

大学生かな・・・君たち今夜はここに泊まるの?」

「はい泊まります。。

「じゃあさ、続きを晩御飯後にしない?E子とヤリ捲っていいからさ!」

「マジですか?すげえ!

マンションのお隣の美人妻を...

新築の都内のマンションに引っ越した時からのお隣さん。
ガタイがいいのにちょっと陰湿な感じのする亭主と
スレンダーで比較的巨乳の品のいい奥さん
年の頃は2人とも30代前半って感じ。

朝、私が子供を幼稚園に送っていく時に
ちょうど出勤の奥さんとよく顔を合わせ
子供のいないお隣の美人妻は、会う度に子供に話しかけてくれる。
私はその束の間、エレベーター内で彼女のスラリとした脚、
時として網タイツにヒールだったり、黒いストッキングにブーツ
ノーマルなパンストに包まれたおいしそうな脚や
タイトスカートがはち切れんばかりの卑猥な尻、
ブラウスや品の良いワンピース、時としてスーツのジャケットの下の
パイオツを舐めるように視姦してきた。

お隣さんと顔を合わせるのは本当にその程度。
休日などに会うことは全くと言ってよいほどない。

あのガタイの良い亭主とヤリまくっているのかと思うと
私の寝取り願望にスイッチが入るが、叶うことはなかった。

つい先日までは。。。

私には都合の良い女がいる。
彼女は所謂、聖職者で、私の生きる世界とは無縁の女だったが
夜の世界、といっても単なるクラブだが、そこで出会い
その夜から、かれこれ10年、ハプバー、寝取らせや輪姦、
もちろんノーマル?なMAKE-LOVEもするが
時にはつまみ食いもする。

先日、つまみ食いをしたくなり
何人かのアテをあたったが、スケジュールが合わず
またスケジュールが合う子は、2人で会うのが、ほぼ初めてで手間がかかると判断し
都合の良い女と何度も足を運び、淫靡な夜を楽しんだハプバーへ初めて1人で向かった。

都内某所のその店は、紹介制の為、殆どが常連とその連れの新規しかいない。
前もってマスターに電話して、その日の暗証番号を聞き、大体の到着時間を伝える。

仕事の打ち合わせを終え、オフィス近くのバーへ向かい1人で2~3杯ビールを呑み
タクシーに乗り目的地へ。
教えてもらった暗証番号を入力し最初のドアを開けると、スピーカーから
『KAJIさん、お待ちしておりました』と無感情の声がして、店に続くドアが開く。

マスターの趣味でまったりした音楽が流れていた。

カウンターには顔見知りのニューハーフと会ったことのないサラリーマン風の男が2人
ボックス席にはカップルが2組、やや離れて座っていた。

私はカウンターに座り、マイヤーズラムのソーダ割を頼む。
『沙希絵(都合の良い女のこと)さんは、何時くらいにお見えになるんですか?』と
またまた無感情な声でマスターが聞いてくる。
『あ、今日は俺だけ、ひとり』と出されたマイヤーズをほぼイッキに飲み干して答えると
『マジっすか!』と初めてマスターの感情がある声を聴いた気がした。
『珍しいですね。同じものでいいです?』とまたもや無感情な声のマスター。
2杯目を出され、『今夜は知った顔、いないね』と話しかけると
『エムちゃん(ニューハーフ)は知ってますよね』と無感情な声で言うので軽く頷き
彼?彼女?の方を見てグラスを上げる。
カウンターの2人組は、もともと私にこの店を紹介してくれたクロちゃんと言うデべの社長の紹介との事。
カップル2組のうち、1組は2~3年ぶりの来店で旧知の仲、もう1組は旦那が今日2回目か3回目で連れの女性は初来店。

まだ、時間が早いせいもあって皆、チビチビ呑んでいる普通のバー状態。
何か面白いことが起こるまで、取り敢えずクロちゃんの紹介で来たらしいカウンターの2人組に話しかけてみようと
隅の方へ向かおうとして立ち上がり決して広くはない店内を歩きだした時
…ん?あのカップル(旦那が2、3回目)?え?お、お隣さん?と思い、私としたことがマジマジと見てしまった。

その視線に気づいたのか小さく『ゃっ!』と声を出したのは時々エレベーター―内で視姦していた奥様の方だった。
無視するのも、挨拶するのも躊躇われたが、頭の奥底でのヒラメキに従い、
『あぁ~今晩わぁ、まさかここでお会いするとは』とグラスをもってボックス席の方へ。
ガタイの良い旦那も気づき、ちょっと照れ臭そうに『あー!ぃや、参ったなぁ』と。

奥様の方は私と会ったことが非常に気まずさそうに下を向いてしまったが
旦那の方は『よく来られるんですか』と話しかけてきたので
これは幸いと彼らのテーブルの前に立ち、『そうですね、1人で来たのは今夜が初めてですけど、
嫁ではない別の女性とは、まぁ常連に近い感じかなぁ』と答えたところで
マスターが『KAJIさん?お知合いですか?』とカウンター越しにナイスな合いの手を入れてくれた。

その言葉に旦那も奥様もちょい安心?したのか、奥様は私の方をジロジロと見ては何か言いたそうに旦那を見ていたが
旦那は『もし、よろしければ、ちょっとお話できませんか?私、あまり馴れていないし、彼女は初めてなので』と言う。
ハイハイ、待ってましたとばかりに、マスターに『あのさ、モエある?』とシャンパンを注文する。
『グラス3つですよね』とやや嬉しそうな声で滅多に注文がないであろうモエシャンドンをもってボックスに来た。

夫妻が座る4シーターのソファの向かいのシングルに私は腰かけ、
ちょうど2人の真ん中の向かい側になるように椅子をずらした。
差し出されたモエを抜く前に『何だかちょっと…ですね。でも奥様がデビューと言うことで、軽く祝っちゃいましょうよ』と
場の空気を和らげ、栓を抜いた。
置かれたシャンパングラスに程よく注ぎ、3人で乾杯する。
背中にクロちゃんの紹介で来たサラリーマン連中の羨ましそうな気配を感じながら
夫妻の後ろの壁一面の鏡をチェックすると、彼らはやはり時折、我々のボックスの方をチラ見しながら
何か2人で話し、酒を啜っていた。

『さてと…まず、先輩からひと言!』とまるで職場でのスピーチの様な前置きに
結構、緊張していた奥様がクスっと笑みを溢す。
『あ、やっと笑ってくれた』と言うと美人妻は『あ、あ、はぃ』と恥ずかしそうに旦那を見る。

『ぃや、あの実はですね…』と旦那が話し始めると、美人妻は肘で旦那を突き、『いーっ!言わなくていーから』と。
私は旦那の言葉を遮って『ぃや、初めて来られた女性は緊張するもんですよ』と言うと“そうそう”とうなずく奥様。

そこで先ずは私の性癖やと沙希絵との出会い、彼女を眼前で初対面の男とヤラせたり、
私が仕込んで置いたトラップが彼女にはハプニングとなった寝取らせの話を
時に淫靡な雰囲気で、時に猥談っぽく話していくうちに2本のモエが空いた。
スレンダーで美しい奥様は“なほ”さんと言うことが分かった。

『基本的に、“自慢”したいんですよ、“イイ女だろ”って。それともう一つは…
“嫉妬”もしたい。“オレの美しい愛おしい女が、他の男たちとこんなコト、してる”って。
でも、彼女とヤった連中には“1発ヤって、イかせても、この女が愛しているのはオレだけ”って言う優越感。
と同時に、彼女に対しては“誰のチンコでもイク、ヤリマン女”“淫豚”っていう
レッテルを貼り付けたいっていう思いもある。
でもね、ウチの彼女は私の心理をよく心得ていて
“あなたより、アイツらの方がヨカッた”なんて言って、私を刺激してくれるんです!
そして、惨めな気持ちになった私は“たとえどんなに猥らな姿を見ても
お前のことを愛してる”って、優しく愛し合う…
で、ここが究極で、他の男たちや、そいつらとのアフェアーは、
その“究極の愛”を味わうための前菜に過ぎないんです』と
その心理を話す頃には“なほ”の眼は少し潤み、耳たぶは真っ赤になっていた。

ガタイの良い旦那は『うゎ~、凄いなぁ、ね?』と妻に同意を求め
『私なんかまだ、駆け出しですから』と
この店に来た目的を話し始めた。もう“なほ”はそれを遮ろうとはしなかった。
曰く、短期の単身赴任を繰り返さなければならない仕事で、
やはり、自分の美しい妻がもし他の男と…って思うところから始まり
その想いがエスカレートして、彼女公認でNTRを体験したかったと。
やっとの想いでそのことを打ち明け、約3年、懇願し続けて漸く今夜の運びとなったらしい。
それも今夜は、まずは人さまの行為を見学するだけってことで
この店に来ることが出来たと。

さぁ、私の経験とウデの見せ所だ!と内心、ニンマリした。
昔、沙希絵に“私達が愛し合っているところを2人の男に見せたい”と言って
彼女の承諾を得て、結果的に、輪姦せしめたあの夜の様に…!

『見学だけって言っても、今夜まだ人数ですからね…もうちょい呑んぢゃいましょか?』と私。
“なほ”は『あんまりシャンパンなんて…この頃は呑む機会もないから…とても美味しい』と。
まだまだ酔わせられそうだったので『ハイ!ハイ!ハイ!ハイーっ!モエシャン頂きましたぁーっ!』と
ホストクラブバリのトーンでマスターに注文を入れる。
そのテンションに2ブロック離れたボックス席のカップルの男が、『何だか盛り上がってイイですねぇ』と
話しかけてきた。うぅ~ん!絶妙なタイミングだ!
私は“なほ”とガタイ旦那にことわってから、彼らの方へ出向き、隣のブロックに来ないか誘ってみた。
もちろん、“なほ”が初めてであることと“見学してみたいらしい”ことを伝えて。。。

マスター旧知のカップルは40代前半~半ばくらいか?
セフレとのこと。
女性はドМでレイプ願望が強く、男の方は普段、ただ見ているだけのSМカップルの様だ。
更にモエを5人で空ける頃、S男がカウンターのリーマン2人に声をかけ
自分たちのボックスへと誘っていた。
1ボックス分の距離はあるものの、彼らの行為は丸見えだ。
S男はシングルシーターに移り、4シーターのソファにドM女と20代後半~30代前半の興奮した男が2人
ドM女を挟んで座り、待ちきれなかったとばかりに、左右の乳を揉み、交互に接吻し、
2人の手はグリーンぽいフレアスカートの中へ。

私は向かい側に座っている“なほ”に『お隣、始まりましたよ』と囁く。
ガタイ旦那は、『そっちに座らせてもらいなよ』と興奮気味に美人妻をそそのかす。
私は“なほ”がいつ移ってきても良いように、よく見える位置に椅子を動かす。

暫くは『えぇ~、いぃ~よぉ』と拒んでいたが、次のボトルが来ると同時に
『あ、え?ひょっとして私の隣がダメってことっすかね、
すいません!気が利かなくて。旦那さんとこっちに来て一緒に…』と言うと
その言葉を遮るように『ち、違う、違うんです…ちょっとビックリしちゃって。いいんですかお隣』と言って
立ち上がり、私の隣のシングルシーターに移ってきた。
オフホワイトっぽいブラウスと同系色の膝上丈のレーススカートに魅力的なボディを包み
品の良い香水を纏っていた他人妻“なほ”の容姿は私だけではなく、店内にいた男どもを充分に刺激した。

隣では左右のダブルフェラが始まり、S男は言葉でドM女を責めている。
その言葉のすべてが聞こえるわけではないが、行為は全て見えていた。
ふいにS男が言う『ホラ!お隣の美人さんにもお前のスケベな姿をお見せしなさい!』
“なほ”は胡麻化そうとシャンパングラスを口に運んだが
生唾を飲み込むその音はしっかりと私に届いた。
私はガタイ旦那に『シャンパンじゃない酒、呑みませんか?』と声をかけ
“なほ”を一人残してカウンターへ向かう。
私はマイヤーズラムのロックを、ガタイ旦那はジントニックを注文し
酒が来るまでカウンターから“なほ”の様子を見ていた。
『奥さん、その気にさせちゃマズい?』と訊くと
『ぃや、全然、大丈夫です。KAJIさん、ご経験豊富そうなんで。お任せします』と
かなりの興奮度アップしている。

酒を手にボックスに戻ると今度は彼女が違う酒が良いと言い出し、立ち上がろうとした私を
ガタイ旦那が制し、ズブロッカトニックを頼みにカウンターへ向かった。
態々、カウンターに行く必要はないのだが…
私はここぞとばかりに『大丈夫ですか?無理しない方が良いですよ。
嫌悪感とかがあると普段のMAKE-LOVEにも影響出ちゃうかもしれないし』と適当なことを言って
彼女をいたわった。
『KAJIさん、優しいんですね。でも、奥さんが可哀そうな気もする』と。
私は『奥さんみたいな美人で魅力的な人と知り合ったら抗えないですよ』と言うと
『またまた、お上手なんだからぁ。でもKAJIさん、モテそうだし、危ない感じ』と。
『危険とかって感じることは、一歩間違うと魅力になって取りつかれちゃうらしいですよ』と
もっともらしいことを言って“なほ”の瞳を覗き込んだ。
そこへガタイ旦那がズブロッカトニックをもって戻ってきた。
かなりの期待と興奮でしゃべることもおぼつかない様子だったが“なほ”には
その亭主の様子は読み取れていなかったようだ。

私は隣のボックスの様子を見ながら『奥さんは複数の経験とかはないんですか?』と
旦那と“なほ”の2人に問いかけると
旦那が『ないんですよ』と答えるのと同じタイミングで
『“奥さん”って何か…』と言ってきた。
私は“なほ”の言葉だけを拾い『え?じゃ“なほ”さんって呼んぢゃっていいです?』と返した。
期待で鼻息荒い旦那が『いいよなぁ、いいでしょ?』と背中を押す。

よく見ると“なほ”は白石美帆にちょっと似ている。
私は『では、お許しを頂いたので』と“なほ”に微笑み、座ったまま彼女の腰に手をまわし
敢えて彼女の名前を呼び捨てして『なほ、よく見てごらん。お隣のあの女性、
初めて会った若い男のペニスを咥えながらアソコを舐められてるよ。分かる?』と
腰に回した手で脇腹、腰、尻の中ほどを擽るように触るか触らないかの微妙な感覚で滑らせる。

『すごい、なんかH…』と言って少々強めの酒を口に含み、ゴクリと音を立てて呑みこむ。
『自分が…もし自分が…って思うと、どう?』
『ぃやぁ~、考えられない、想像もできない』と首を振る。
『そうだよねぇ。私もそうだったもん。自分の愛おしい女が…って』
『えぇー、ぢゃぁ何で?なんでなのぉ?』と恥ずかしそうに、興味深そうに聞いてくる。
その間も私の左手は“なほ”の腰の周りを優しく愛撫し続けていた。
ガタイ旦那は無言でこれから何が起こるのかに想いを馳せているようだった。
『さっきも言ったけど、自慢と嫉妬と優越感と背徳だよ』と言って煙草を吸って良いか聞いて
アメスピを咥え火をつける。
『“なほ”はタバコ吸わないの?』と訊くと『吸ってみようかなぁ』と漸く非日常的なことを受け入れ始める。
私は新しいアメスピを出そうとしたが、『コレでもいい?』と私が咥えていたタバコを差し出した。
彼女は無言でそれを美しい指に挟み、口元へ運ぶ。
その様子を見ていたガタイ旦那の眼は嫉妬に溢れていた。
ゴホゴホと多少咳き込みはしたものの、『この香りはイヤじゃない』と言い
『あーでも、ちょっとクラクラするかも』と言って笑いだした。
『大丈夫?気持ち悪くならない?』と気遣うと『KAJIさん、ホントに優しい』と美しく微笑む。
『優しくなんかないですよ、ただの変態オヤジです』と答えると
また笑って『なんか、こういうのも楽しいですね』と相当リラックスしてきたようだ。

お隣がハメハメ前の定番とかでS男が麻縄を出し、縛りに入ったので
私は場が覚めないように『ちょっと聞いてもいいですか?』と脇腹から腰に滑らせていた手に力を込め
“なほ”を抱き寄せるようにして『結構、ウチの路線て混んでるじゃない?痴漢とかって』
『あーあります』とアメスピの煙を煙たそうに吐き出しながら
『多いですよね』と答えてきたので『ぃや私は遭ったことないから分からないけど』と言うと
また楽しそうに笑って『あーそうですよね。多いんですよ』
『なんかムカつくなぁ~。どういうのが多いの?』
『ぅん~、いろいろですけどぉ、堅くなったのをお尻とかに押し付けてきたり…かなぁ』
『ぃやームカつく。オレもしたい』と言うと声を出して笑い
『KAJIさん、面白ーい』と一気に上機嫌になる。

私は旦那と“なほ”の2人に向かって、そしてお預けを食らった隣のボックスで待機中のリーマン2人にも聞こえるように
『えーじゃぁ、オレがしちゃダメ?痴漢』と言うと
『えー、なになに?』という“なほ”の言葉と旦那の『どーぞ』と言う声が重なり
“なほ”にはその声が届かなかったようなので
『ちょい、ちょっと立ってもらっていい?』と彼女の腰を抱きかかえるように立たせて
カウンターの方を向かせ、粗末棒を尻に擦り付けた。
“なほ”は笑いながら『や、KAJIさんみたいな人なら別に厭らしくないからあれですけどぉ』と言うので
『あ、じゃ明日から毎日、同じ電車にのりまーす』と言うと
『もぅ、ホントにおかしい、おもしろーい』と“なほ”

元の様に座り、再び腰に手をまわすと“なほ”と椅子を私の方へと近づけてきた。
『私なんかじゃなくて、彼女?沙希絵さんがいるぢゃないですか』と“なほ”
これはかなり脈ありと判断し、次のステップへと思っていたところに
ジャストミート!縛られたままのお隣のドMについにリーマン其の・が挿入。
喧しいくらいの悶え声が店内に響く。

『ついに始まっちゃったよ、なほ』と彼女にも見るように促す。
『旦那さんもこっちに来てもらって2人で一緒にみたら』と言うと
『えーいーですよー』と酔いが回ってきた美人妻は答えたが
辛抱溜まらん感じの旦那は腰を浮かせていたので私は旦那と場所を代わり奥のソファーへ。
と暫し人さまのファックを見ていた“なほ”がお手洗いにと言って少々ふら付きながらトイレに向かう。

その後をもう一人のリーマンが追っていきそうだったので
私は旦那に『便所でアイツにヤられちゃうかもしれないですよ』と言うがどうしていいかわからないという表情だったので
『見てきますね』と席を立ち洗面所へと向かう。その私の姿を見てお預けリーマンは残念そうに自分の席に戻る。

洗面所の外で“なほ”を待ち、出てきた彼女に『KAJIさんも?』とトイレか聞かれたので
『ぃや、“なほ”のことを追ってトイレに入ろうした奴がいたから、ちょっと威嚇しただけです。
こういう店は決して安全ではないから。女性もヤリたくてきてるんだろうって勘違いして、
無理やりしちゃう奴とかいるから』と言うと『やだー、助けてくれたんですね』とほっとしたように表情になり
『いきましょ』と席へ促す。
私は奥のソファーに戻ると驚いたことに彼女もそれに続いて私の隣に座った。

少々嫉妬気味の旦那は『こっちで見ようよ』と言うと
『あなた、嫉妬したいの?』思いがけない言葉が発せられた。
旦那は『うん、まぁ』とこれから起こるであろうことも想像できないというような表情で答えると
『心配して、助けてくれたお礼に。。。KISSだけね』と私の方を向き唇を重ね、舌を絡め、
ピチャピチャと音を立てて吸ってきた。
その様子は旦那のみならず、お預けリーマンにも見えていただろう。
私は“なほ”を抱き寄せ、“なほ”は私の首に手をまわし、掌で頬を支え
あたかも付き合い始めの恋人同士の様に長い接吻を交わした。

気付くとお預けリーマンもテーブルの傍に立ち『羨ましいなぁ』とボソッと言う。
その声は私の寝取りスイッチを完全にONにした。
『もっと見せてあげようよ、“なほ”』と言って今度は私から唇を吸い舌を絡め始めた。
彼女を抱いていた手はもはや背中ではなく、片手は品の良いオフホワイトのブラウスの上から乳房を揉み愛撫し、
片手は尻を撫で、太ももへ、そしてついにレーススカートの中に侵入し
ストッキングの上から卑猥な鮑とその周りを焦らす様に撫でた。
“なほ”の吐息は湿り気を帯び、時折“あっ”“ぅう~ん”と甘えた声が
私と“なほ”の重なり合った唇から漏れ始めた。
さぁいよいよ淫宴:美人淫豚妻寝取りの巻の始まりだ!

と、そこへ新客が入ってきた。
何度かあったことのある初老の爺さんが20代前半と思しき若い兄ちゃんと
お世辞にも可愛いとは言えない姉ちゃんを連れて来店。

見知らぬ、連中の登場で、折角、盛り上がってきた“なほ”のテンションが少し下がってしまった。
それでも“なほ”は私の隣の席からは動かず、無言のまま、目のやり場に困ったように
ぼんやりとカウンターの酒の棚を眺めたり、時折、隣のボックスの縛りファックに目をやり
私と旦那、交互に視線を送っていた。
内心“ありゃ、これまでかなぁ”と思っていると
初老の爺さんが私に話しかけてきた。

『KAJIさん?でしたか。いつも美人と一緒で羨ましいですねぇ』と。
コレが“なほ”には効果的だった。
小さな声で『お知り合い?』と私に尋ねる美人妻。
『うん、何度かここで会ったことがあって1度、沙希絵を嬲ってもらったかな』
『え?嬲る?って…』少々不安げに尋ね、僅かに私の方へ体を寄せてくる他人妻。
その彼女の問いかけはサマ爺にも届いていたようで
『へへへ。いただいちゃったんです』とスケベそうにニヤつくが、
ブスと若い兄ちゃんに呼ばれてサマ爺はカウンターへ。

見知らぬ爺様が消えると“なほ”は『嬲る?…って…』と繰り返したので
私はスマホを取り出して、《なぶる》と入力して漢字《嬲る》に変換して見せた。
『え?ここでですか?』と興味ありげに尋ねてくる美人他人妻。
『うん、そうだよ』と答え、ダイジェストでその夜の出来事を
ガタイ旦那とお預けリーマンにも聞かせた、皆を煽る様に…。

その夜はやや混雑していたので、沙希絵と私はカウンターに横並びで腰かけていた。
サマ爺はちょうど私たちが陣取っているボックスに脂ぎったデブ野郎と座っていた。
店内では1組か2組程度の交わりがあったが、コレといって私の趣味ではなく
ただ“ヤっているだけ”と言う感じだった。

私は既にほろ酔いだった沙希絵を抱きかかえてボックスの方へふり向かせる様にして
カウンターの天板に座らせ、品の良いベージュのワンピースから伸びたスラリとした脚を
M字開脚させて、『ホラ、皆に見せてあげて』と店内に声をかけた。
その時に真っ先に近づいてきたのがこのサマ爺だった。
サマ爺の指淫でイカされると、沙希絵の周囲には男どもが集まり、
『すげー』『ヤリてぇー』『しゃぶらせてぇー』等、
沙希絵を辱める声に取り囲まれた。私は沙希絵に『誰とならヤってもいいか、言ってみなよ。
答えなければ、今夜この店にいるすべての男とヤラせちゃうよ』と沙希絵を問い詰めた。

その時に沙希絵が“選んだ”のがこのサマ爺で、ヤツは私の愛おしい女をカウンターから抱き上げ
自分たちが陣取っていたボックスへと連れ去り、ソファに四つん這いにさせ
咥えさせたのだ。そして私の許可もなく、一緒に居たデブ野郎に“バックでヤっちゃえよ”と促し
美しい唇と卑猥な匂いを放っていた猥らな穴を交互に楽しみ、最後にはそのまま白濁粘液を
私の愛する女の猥らな穴に放出したのだった。

その事実を聞いていたガタイ旦那とお預けリーマンは勿論、すこぶる興奮し
“なほ”も眼を潤ませて私を見つめ、時折、旦那の様子を探り『やだ、怖い』と私にすり寄ってきた
続けて私はその夜、この店で起きたハプニングの後、
私と沙希絵がどこでどのように愛し合ったかを詳細に話して聞かせた。

某所のホテルのスイートに入り、シャワーもせずに彼女を抱いたこと。
見知らぬ男たちの好奇の視線に晒され彼女がどう感じたか、体がどう反応したか
その彼女を見ていた私が何を感じたか等。。。
『うゎぁ、凄いなぁ』『強烈ですね』と言う旦那とリーマンのチープな言葉を無視するように
“なほ”は私を見つめて『究極ぅ』と一言発し、『そんな風に愛し合えるから出来るんですね』と呟くように言って俯いた。

暫くは私の話の余韻を味わうかのようにしていた“なほ”に、私は彼女の耳元で
『あの爺さん、こっちに呼ぼうか?』と意地悪く言うと無言で首を横に振り
『ぃや、呼ばないで』と懇願してきた。
私がアメスピを咥えると、品の良いクラブのホステスの様に
“なほ”はテーブルに置かれたライターを手に取り、火をつけてくれた。
そして私が吐き出すタバコの煙を嗅ぐようにして、『私も』と言って
私の指に挟まれたままのタバコを口元に運び、深く吸い込んだ。
その様子を見ながら、私は旦那の方を見て、『こうゆー話、聞くと…濡れちゃうんじゃない?』と
“なほ”に問いかけた。

ここまでの出来事や私の話に相当、興奮していた旦那は無言で赤ら顔になり
お預けリーマンは頭の悪さを現す様に、『そりゃぁ、ぬれ…』と言葉を発してきたので
私は“黙れ!”と視線を送って、アメスピをもみ消した。

当の本人、“なほ”は潤んだ瞳を旦那に向け“承諾”を得ようとしているような表示で彼を見つめていた。
私は、同時に2人の同意を得るように、旦那を見つめて“なほ”に『確かめてみてもいい?』と
その場の、ボックス席に居た残りの3人を代表して投げかけた。

旦那は無言で頷いたが、“なほ”は『ぃや、だ、大丈夫。』と力なく微笑んだ。
私はその彼女の言葉を無視して、『確かめさせてもらうよ、イヤだったら拒絶してみて』と彼女に挑みかける様に
“なほ”と向かい合わせになり、膝上丈のレーススカートに包まれた両膝の間から太腿に添って
滑らせるように右手を忍び込ませた。
大きく息をのみ、零れ落ちそうな瞳で私を見つめる美しい他人妻“なほ”。
やや力が籠められ拡げられるまいとしていた彼女の両膝は呆気なく、左右に拡がり、私の右手を受け入れた。

私は彼女と周囲の期待を裏切り、焦らす様にして太腿の内側で数秒を稼ぎ、『ヤメときましょ』と厭らしく笑い
『今日は、人さまの営みを見るだけ、ですもんね』と言ってその手を抜き取り、“なほ”を抱き寄せ
付き合い始めたばかりの恋人同士の様な接吻をして、
それを亭主とリーマン、カウンターにいる連中に見せつけた。

その抱き寄せる私の腕に凭れ掛かるようにした“なほ”の腰はソファから浮きあがった。
その隙間から不意を突いて右手を忍び込ませ、卑猥な匂いを放っているであろう淫鮑のあたりを弄ると
『あっ、あぁ~ん』と言う猥歓の声が私と“なほ”の縺れ合った唇の隙間から漏れ、旦那とリーマンの耳にも届く。
私は唇と体を“なほ”から離し『ストキングの表側まで濡れて溢れてるよ』と叱りつける様な視線で囁いた。
“なほ”は『ィヤ』と短く言うと自分から私に体を預けるようにして雪崩込み、唇を開いて私に接吻の続きを強請ってきた。
私は彼女が近づいた分、体を後ろに反らし、『もっと、して欲しいの?』と意地悪く責めるように言った。

淫豚他人妻はまた『ィヤ』と短く言うと更に私に雪崩れ込もうとし、私は彼女を抱きかかえるようにして
そのまま後ろに倒れ込み、彼女は私の上に体を預け、ソファに横になった状態で、接吻を続けた。
私の右手は時には“なほ”の期待通りに、時には期待を裏切るようにして
卑豆や淫鮑、猥穴、糞穴をストッキングの上から思う存分に弄んだ。
その官能的で淫靡な光景は、他の客たちの羨望の的となり、多くの視線が“なほ”に注がれていただろう。

『ぁ、あん』『んぅふ』『ぅ~い、いぃ』と言う美しいお隣さんの、
ふしだらな悶声は、熱く湿り気を帯びた吐息、“ピチャ、クチュっ”という接吻の音と共に
徐々に静かになりつつある店内に響き始めていた。
“なほ”の体は完全に私に委ねられ、熱くなり始めた体温が品の良い香水とアメスピの香り、
シャンパンやマイヤーズラム、ズブロッカの匂いと合わさって私の脳幹を刺激した。

私はKISSをしながら“なほ”と上下を入れ替わろうと焦らす様に股座で動かしていた右手の動きを止め
肘に力を込めて、上半身を起き上がらせようとした。
フォーシーターとは言え座面が広いわけではなく、その私の動きのせいで“なほ”は転げ落ちそうになり
私は形の良い尻を撫でていた左手に力を込めて淫豚妻を抱きかかえ、彼女の体と合わせて起き上がった。

向かい合った彼女の紅潮した顔は美しく、思わず私は本音を吐いた。
『とても奇麗だよ。なほ。みんなにも見せてあげたい』と言うと
『ィヤだ』と恥ずかしそうに微笑み、手に取った自分のグラスが空になっている事に気づき
私のマイヤーズラムが入ったグラスを取って飲み干すと
『みんなが見てないなら…KAJIさんだったらイイかも』と言って興奮しまくっている亭主を見つめる。
私は『旦那さんは…見たいんだもんね』と言うと、言葉を発することが出来ないほどなのか
“うんうんうん”と何度も頷いた。

私はカウンター内のマスターに向かって『ファーストクラス用意できる?』と訊く。
私とサマ爺くらいしか知らないであろう部屋の存在。
洗面所の先の扉の奥にクイーンサイズのベッドルームがあるのだ。
私は“なほ”にその扉を指さし、『先に行っててくれる?』と言うと
『えぇ?なんか怖いから…KAJIさんも行きましょ』と遂にその気になったようだ。
私は亭主に目で合図をしたつもりだったが、彼には私の意図したことは伝わらず
席を立って先にその扉に向かってしまった。
『ぃやだ!見られるの』と誰に向かっていったのか分からない“なほ”の声。
旦那は立ち尽くす。私は彼女と手をつなぎ、羨望と好奇の眼差しの中、
その夜、その場で最も美しく官能的な他人妻を伴って“PRIVATE”と書かれた扉へと向かった。
通称“ファーストクラス”と呼ばれるその部屋は間接照明が1つあるだけでほの暗い。
私は扉を閉め、“なほ”を抱き寄せ、接吻を交わそうとして『あ、お酒、ないや。待ってて』と言い残し
再度、一般席へと戻った。
立ち尽くしていた亭主に『20分くらいしたら入ってきてください。ご希望に添える状態になっていると思います』と
敢えて丁寧に言って、赤ワインのグラスを2人分と灰皿を持って
美しい他人妻“なほ”を“淫豚”に変貌させ、たっぷりと味わうために彼女の元へと戻った。

“ファーストクラス”に戻ると、“なほ”はベッドの端に腰掛け私を待っていたが
イザとなるとちょっと不安になったのか、静かに何かぼんやりとしていた。
『やっぱり、ヤメておく?旦那さんには“しちゃった”ってことにして』と顔を覗き込みワイングラスを手渡すと
意を決する儀式の様にそのグラスを一気に飲み干して
『う~ん』と呻って、か細い笑みを浮かべ『奥様や沙希絵さんに…なんか悪い気がして』と言い訳を探していた。
『ってか、私みたいなのはタイプじゃないでしょ?』と再び顔を覗き込むと
『今日、お話するまではちょっと怖い感じの人って思ってたかなぁ』と本音を話し出した。
『でも、優しいし、お話も面白いし、私たちの知らないこコト、経験してらっしゃるし…なんか不思議な魅力、感じたかも』と言って
立ち上がり、唇と体を私に預けてきた。
私は優しく柔らかく抱きしめ、時に彼女の背骨が軋むほどの力を込めてキツく抱きながら
“なほ”が淫靡な行為のこと以外は何も思考出来なくなる様に、唇、頬、耳たぶ、首筋、うなじに舌と唇を這わせ、
尻を撫でまわし、勃起した他人棒をレーススカートの上から擦り付け、ストッキングを滑るように指を忍ばせ、淫戯した。

“なほ”は湿ったため息とともに、『ぁ、ぁっ、はぁ~ん』『あっ、いい』『ぃや、ダメぇん』と甘えた声を出し続けていた。
優しくされるのだろうと思っていた淫妻の不意を突いて、“なほ”がベッドに倒れ込む様に突き飛ばした。
『キャっ』と小さな悲鳴を上げるのとほぼ同時に、私はストッキングに包まれた両足首を強く掴み
左右に広げ、M字開脚させ、顔を淫妻の股座に近づけ、淫汁がしみ込んだ辺りに鼻を近づけ、
ワザとらしく“クンクン”と鼻を鳴らし、その猥匂を嗅いだ。
『ぃやぁ~ん、ダメぇ、恥ずかしぃ』と照れ笑いしているであろう“なほ”の言葉を無視して
『グッチョ、グチョになって、スケベな匂いがしてるよ、“なほ”』と叱り
股座の中央部から思い切り、パンスト引き裂いた。
『ィヤーっ!』と先程よりも大きな悲鳴を上げたその声は、この部屋のドアの外の旦那にも聞こえていたのかもしれない。
薄いピンクのパンティーが露わになると、クロッチは美人妻“なほ”の猥らな汁でびっしょり濡れ、はしたないシミが広がっていた。
『こんなにパンティー、汚して、はしたないね、“なほ”』と言って彼女を見上げると泣き出しそうなほど瞳を潤ませていた。
私は無言でクロッチの部分を引っ張って左側に寄せ、“なほ”の淫鮑が丸見えになるようにした。
『ぁん、ぃやん、ダメぇ~』と拒絶しない拒否の言葉を発した“なほ”は、その直後から快楽を貪り始めることになった。
私は淫襞には触れもせず、卑豆だけを舌で味わった。
ここに出かけてくる前にチャンとシャワーをしたであろう彼女の猥部は、そこだけが理性から切り離され、“雌”になっていた。
舌を尖らせ、卑豆を突いたかと思えば、唇で優しく強く吸い付き、平らにした舌でべローンと舐め上げる。
それを不規則に繰り返しながら、左手の掌は、“なほ”と五本の指を絡め合い、右手は腰と尻の間で蠢いている。
“なほ”の悶声は時折、切なく、時折、淫歓の吐息と混ざりあい、私が最も好むスタートになった。
『ぁっ、だ、ダメ、ぃ、イキそぅ』と熱く湿った吐息と共に懇願するように囁く“なほ”の期待を裏切り
私はその一切の行為を突如、止めて、“なほ”の潤んだ瞳を覗き込み『キモチ良くなっちゃった?』と優しく訊いた。
『ぁあ~ん、すごい、キモチ…イィ』と恥ずかしそうに微笑む。
『もっとして欲しいの?』と更に優しく問い詰めると“なほ”は黙って頷いた。
その瞬間、私はドSモードが入り、『ちょんと言葉にして言いなさい!』と少し強く叱責した。
『ぇ~、わかんないぃ』と甘える“なほ”に『舐めて、お願い』って言うんだ!
『ぃや、いえません』と“なほ”
私は半腰で立ち上がり、ブラウスの上から右の乳房を痛いほど鷲掴みにしてやった。
『ぃやぁ~ん、イタぃ~』とまだ甘えている豚女。
『ちょんと、言いなさい!もっとキモチよくしてあげますから!』
暫し沈黙のあと、『ぅ~ん、な、舐めて、舐めてお願い』と無感情で言ったので
卑豆に触れないようにその周りに弧を描く様に指を滑らせ焦らしてやった。
すると漸く、本心からの言葉が美人他人妻から漏れてきた。
『ぁあ~、お、お願い、舐めてぇ』と“なほ”が言い終わらないうちに卑豆を唇で強く吸い、舌で突き、舐め上げてやった。
と、その時、待ちきれなくなったのか、まだ恐らく20分経っていないと思われるにもかかわらず
バカ亭主がそっと扉を開け、中を覗いていた。
“なほ”の意識は私の舌と卑豆に集中していて、バカ亭主には気づいていない。
私は、その場を支配していた淫靡で官能的な空気に“嫉妬”と言うスパイスを加えるべく
“なほ”に再び『キモチ…イィ…ぃ、イキそぅ』と言わせるため、更に激しく、大げさに卑豆を責め続けた。
その瞬間はすぐにやってきた。さんざん焦らさた“なほ”は『あっ!ダメ、ホントにィっちゃぅ~』と靡声を上げたので
私は彼女の望みを叶えない様、サッと立ち上がり、ベッドにM字開脚で腰をグラインドさせていた“なほ”を見下した。
その刹那、“なほ”は叶えてもらえなかったコトに対し、『ゃめないでぇ』と懇願してきた。
その声はドアの隙間から覗いていたバカ亭主にも聞こえていただろう。
私は“なほ”の意識を私だけに集中させる様、立ち上がったまま、スーツのスラックスを自分で下ろし、
ボクサーブリーフの上からビンビンに勃起した淫棒に“なほ”の手を添え、『しゃぶりなさい』と命じた。
拒絶する様子は全くなく、“なほ”は体を前に倒し、美しい顔を私の淫棒に近づけ
自ら邪魔な布切れを下ろし、露わになった他人棒に舌を這わせ、唇で包み込んだ。
『舌をペニスに纏わりつかせるようにしてしゃぶりなさい!』
おとなしく命令に従う雌豚他人妻。そしてその様子を覗き見しているバカ亭主。
彼のいたたまれない嫉妬と惨めさは手に取る様に分かる。

私は優しく“なほ”の奇麗な髪を撫で、時折、頬が膨らむ様に、所謂、歯磨きフェラをさせ
その全てを亭主と扉近くに集まり始めていた連中に見せてやった。

『“なほ”私のペニスがふやけるまで、しゃぶれ』と言うと同時に体の向きを少し変え
“なほ”の視線に覗き屋どもが入るようにしてやった。
旦那や他の男たちが覗いていることに気づいた“なほ”は驚いたように淫棒から顔を話そうとした。
が私の両手はその行為を許さず、頭を強く抑え、『ホラ、皆さんに“なほ”がホントはどんな女なのかお見せしなさい』と言って
イマラチオに近い状態にした。
“なほ”の美しい唇からは、だらしなく涎がたれ、発せられる言葉は“フォゴフォゴ”言うだけで聞き取れない。
『“なほ”下品に音を立ててしゃぶれ!』と命ずる。『どうしたら、また“なほ”のおマンコをたっぷり、舐めてやる』と言って
頭を押さえていた両手を左右にもっていき、ピストンするように“なほ”の顔を動かしてやった。
『フォゴ、ジュルッ、んグっ、んグぁ、クチュっ、ちゅっぽっ』と下品極まりない音を立てさせられている“なほ”
先程迄の品の良さは失われ、美人妻は淫豚と化した。

私は“なほ”に咥えさせたまま、ワインを啜り、タバコを吸って、
覗いていた連中をファーストクラスに招き入れる様、手招きをした。

バカ亭主、サマ爺、お預けリーマンが遠慮なく入室し、ベッドの周りを囲んだ。
旦那を直ぐ近くに来るよう手招きし、“なほ”に命じた。
『旦那さんの眼を見ながらしゃぶりなさい!ホラ!ちゃんと見つめ合いながら咥えるんだ!』と。
“なほ”の吐息には涙が混ざり、それでもこの淫妻は私のペニスを口から離そうとはせず
『んモっ、ホングァ、ジュルッ、ちゅっぽっ、フォゴ』と下品な音を立ててしゃぶり続けていた。
亭主が自分のズボンを下ろそうとしていたので、『宴はまだこれからですよ』と厭らしく笑い
その行為を制した。

私はお口での淫戯をやめさせ、先ほどと同じように、“なほ”をM字開脚させ、
『まだ、皆さん、見てるだけにして下さいよ』と、せっかくの官能と背徳の時間を台無しにさせないように命じた上で
今度は卑豆を舌で味わいながら、指で猥鮑襞、淫穴を刺激した。
自分の手の甲を口元に当て声が漏れないようにしている“なほ”
『ぅっ!ぅぅ~ん、ぁっ、ぁはっ!イィ…ぃ、
イキっ、うっ!ぁあぁ~、キモチいいぃ~っ!ホントにイキそう、ィっ!イッちゃぅ~っ!』と
お隣さんの美人妻は、亭主を含めた3人の男たちの好奇の視線にさらされながら
腰をグラインドさせ、体を痙攣させて快楽を貪り、最初のエクスタシーを迎えた。

すぐさま私は“なほ”に覆いかぶさり、お互いの性器を淫撫しあった唇と舌を絡ませた。
接吻をしながら彼女を抱き起し、乱れたブラウスの上からブラホックを外して
扉の方に顔を向けさせて四つん這いにさせた。
レーススカートを尻までたくし上げ、先ほど引き裂いたパンストを更に大きく音を立てて破り裂き
淫汁塗れになったピンクのパンティーを破れるほど横にずらして、尻半分を丸見え状態にした。
そして生他人棒の淫亀だけをゆっくりと侵入させた。
『ぁあーっ!イっ!ぃいっ』と待ちかねていた声を上げる淫豚他人妻。
私は優しく『美しい“なほ”を皆さんに見てもらおうね』と語り掛け
少し乱暴に髪を引っ張り、その美しく、猥らな顔を上げさせた。
『ぃや、ヤメてぇー』との声も束の間、同時に勢いよく根元まで淫穴に他人棒をねじ込んでやると
『ぁっ!ぁあぁーっ!すごぃ~!キモチィぃィーっ!』と雄叫びを上げる“なほ”
私は旦那に向かって『ホラ!コレでしょ?見たかったのは』と挑むような視線を送り
“なほ”には『ホラ、私のモノが、どうなんだか、旦那に教えてあげなさい!』
『ぃ、ぃやぁ~、見ないでぇ~、見ないでぇ~』と泣き始めた。
私は容赦なく激しいピストンで“なほ”を責め続け、『旦那に言わないなら、チンコ抜いちゃうぞ!』と
動きを緩めると“なほ”は自ら尻を振り、腰をグラインドさせ、お強請りをしてくる。
『あっ!ぁあーっ!固くて・・・・太くて・・・・おっきぃよぉ~、ぅうぅ~』と泣くバカ淫豚。
私は旦那に『ホラ、もっと顔を近づけて、よく御覧なさい!』と『でも、まだ指一本触れちゃぁだめですよ』とニヤついて
更に激しく突き捲った。
『ぁあぁーっ!壊れちゃぅぅぅーっ!ま、また、ぃ、ぃ、ィク、イっちゃぅょぉーっ!』
私は最後の焦らしと試練を“なほ”に与えた。
一気に淫棒を抜き取り、『旦那とどっちがキモチ、イイ?教えてやりなさい!そしたらまた突っ込んでやるぞ』
首を大きく横に振る“なほ”『ぃや、お、お願い、ゃめてぇ~』
淫亀だけを卑襞や猥豆に擦り付け、更に焦らすと『あなたのが一番いいからぁ』と旦那を見つめている。
『“なほ”ホントか?ホントに旦那のがイイのか?』と更に淫穴の入り口を弄ぶ。
『お願ぁ~ぃ、もぉ、』イッキに突っ込み、一気に抜き取る『ぁっ!あぁあ~ん、もっとぉ~』
『“なほ”ホントのことを言っていいんだよ、ねぇ、ご主人』旦那も涙目になって
“なほ”の先ほどの言葉が繰り返されることを期待していたようだ。
“なほ”は叫んだ『KAJIさん!KAJIさんのぉ、KAJIさんのおちんちんがキモチ、いぃ~!
ごめんなさぁぁぁ…ぃいっ、いぃ~、ぁあーっ!おかしくなっちゃぅぅぅーっ!ぃいィっ!キモチ、、い、いぃ、ィクぅぅ―っ!』と
輝かしく堕落した“なほ”は、その夜、2度目のトランスを迎え入れた。

私はBACkから“なほ”を横向きにして、右足だけを私の胸に引っ付く様にした体位で
淫穴から漏れ出ている靡汁が猥鮑に纏わりついて奏でるクチャクチャと言う音を楽しむ様にねっとりとした腰使いに変え
最後は仰向けにした“なほ”と熱く猥らな接吻を交わしながら
『“なほ”もう一回、イキなさい!いっぱい出してあげるから!一緒にイこう、いいね』と
優しく、着衣のままのブラウスのボタンを幾つか外し、ブラをズリさげ、他人妻の乳房を鷲掴みにし
乳首を舐め、噛み、吸い、見つめ合っい、開かせた唇に唾液を垂らし、舌を絡め…
何の遠慮も躊躇もなく、お隣の美人妻の淫穴にたっぷりと白濁した精子を放出したその時
その夜、もっとも大きな喘ぎ声を上げ、他人妻は淫豚に成り下がった。
“なほ”涙と私の唾液で美しい顔はべちょべチョになっていた。
私はさんざん楽しんだ淫棒を抜き取ると、観衆一堂に、
『中に出しましたから“なほ”の、はしたない穴から垂れ出てくるのも見るのも中々ですよ』と言い
抜き出したモノを“なほ”の顔に持っていき、綺麗な顔に跨るようにして言い放った。
『“なほ”をキモチよくしてくれたペニスにお礼のフェラをしなさい』と。
“なほ”が唇を開くく直前に、残っていた白濁粘液が僅かに溢れそうになったので
紅潮した頬に精子を擦り付けてやった。
もはや“なほ”はそれすらも構わず、私の粗末棒を愛おしそうに咥えしゃぶった。

後ろの方で『おぉ~、出てきたぁ』と声がする。
“なほ”の淫穴から『ブっ!ブブぅー』と淫卑屁と合わせて私の精子が溢れ出たようだ。
亭主は真っ赤になって涙目のまま、私を見て、“なほ”に近づいた。
『ホントにKAJIさんの、キモチよかったの』と尋ねるが“なほ”はもう喋る気力もないようだ。

私はマスターに『ボトルで赤』と叫び、アメスピを咥えて火をつけ、一服するとそのフィルターを“なほ”の口元にも運んだやった。
淫豚は旦那を一瞥し、私と見つめ合うようにしてタバコを吸い、眼でKISSをせがんだ。
私が微笑むと“なほ”も微笑みを浮かべ、亭主の存在は無き者の様にして熱く短い接吻を交わした。

サマ爺とお預けリーマンが、ソワソワしだしたので
私は旦那に言い放った『あなたが見たかったのはこんな感じなのかな』と嫌味な笑顔を浮かべ
『もっと強烈なものお見せ出来ますけど』と言うと『や、や、もういいです、大丈夫』と言うのが精いっぱいだった。
私はサマ爺に言った『ねぇ、こんなの序の口ですよねぇ。寝取られや寝取らせをホントにしたいなら…』
旦那は怒っているようでもあったが、サマ爺は遠慮なく『そうそう、KAJIさんのいうとおり』と許可もなく
“なほ”を全裸にすべく品の良いブラウスやパンティーとお揃いのピンクのブラ、
少し汚れてしまったオフホワイトのレーススカートを脱がし始めていた。
『や、もうほんとにこれでいいですから』と言うが、
その場で起きた予測もしなかった、圧倒的な出来事とその残骸の存在感、それに平伏した自分の美しい妻を
どう受け入れてよいのか、今にも怒り出しそうであった。
サマ爺はニヤニヤしながら『折角なんですからもっと楽しみましょう、ホラ、あなた旦那さんだったんだぁ、
ねぇじゃぁ、あなたはこっちを頼みますね』と亭主の手を片方の乳房に持っていき、自分はもう片方を舐め始めた。
『だから!ホントにもう…』とちょっと大き目な声を出しかけたとき、“なほ”は再び喘ぎ始めた。
眼を閉じていた“なほ”は淫撫しているのが誰だか分からなかった様であったが
『ぁっ!ぁあぁ~ん、もぉ、だめっぇ~ん』と声を上げた。
サマ爺は『ホラ、ホラ、奥さんまだ欲しがっちゃってるしぃ』との声に旦那は少し青ざめながらも
自分の愛おしい妻の片方の乳房と乳首を愛撫し始めた。
私は横たわった愛淫玩具に向かって『“なほ”まだヤリたいのかぁ』と声をかけると
“なほ”はパッと眼を見開き、自分の体を弄っているのが私ではなく、サマ爺と手主であることを確認すると
『ゃ!やぃやっ!ヤメてっ!あなた!やだっ!』と叫んだ。
お預けリーマンが淫穴を覗き込むようにしていたので、私はサマ爺に
『パイオツをこの子しにて、例の凄いヤツ。味あわせてあげたら』と声をかけた。
『おぉ、ホラ、ご主人、見てくださいよ、コレ』と言って自慢の奇形極太犯棒を出して見せた。

計3つほど、真珠だか何だか分からないが入れているらしく、以前、しゃぶらされた沙希絵は『あの人のはイヤ』と言って
脂ぎったデブに犯してもらったのだ!
その恐ろしいほどの奇形度を見て、旦那は言葉を失っていた。
無遠慮なサマ爺は、嫌がる“なほ”の両足首を持ち上げ、左右に大きく開いて自分の方の上に乗せ
無言のまま何の前触れもなく“なほ”を犯し始めた。
『あぁーこりゃ、いいまんこだ、私は早漏ですから』とヘラヘラ笑いながら。
旦那は何が起きているのか、何故こんなことになっているのか理解できないといったような表情を浮かべ
嫌がりながらも徐々に悶え、感じ始めている自分の妻の表情に見入っていた。
『やだっ!だめっ!もう…ゃ!ヤメてぇ~ん、ぁあ~、ぃいぃぃ~』と本物の淫豚になっていく“なほ”
私はお預けリーマンに『ホラ、しゃぶってもらっちゃいなよ、
フェラ上手だったぜ、お口にも精子出してあげた方がいいよな』と促し
“なほ”の眼を見つめ、『“なほ”私は今夜、“なほ”が自分の女みたいに思えちゃったよ、オレのこと、嫉妬させてよ』と
リーマンのペニスを咥える様、命じた。
仮性包茎の粗チンは皮を剥くと白っぽいカスの様なものが見えたが、お構いなしに咥えるように命じ
“なほ”はそれに従ったのだ。
『“なほ”私と見つめ合いながらコイツのチンコしゃぶって、精子、お口に出してもらいなさい』
私は亭主に強烈な視線を送りながらそう言った。
そして亭主を私の隣に呼び寄せ、“なほ”は2人の視線を受け止めながらリーマンの臭そうな粗チンをしゃぶり続けた。
時折、粗チンを口から出しては『もぉぃや、許して』と懇願するも私の視線と命じられる言葉に抗うことは出来なかった。
私は完全に“なほ”を征服した!と満足だった。
と早漏宣言サマ爺の腰の動きが早くなってきたので、『3人で一緒にイきなよ、最高だから』と言って
“なほ”の為にサマ爺の巨大奇形淫棒が挿入されている淫穴の上部の卑豆を指で淫戯してやると
リーマンの粗チンを咥えた唇から、『んモっ、フォゴっ!グォ、ンガっ、うぅっ』と靡音が漏れる。
『さぁ、3人まとめてイくとこ、見せてよねぇ』といち早くサマ爺が『うっ!』と言って中出しし、
『“なほ”あの人にも中出しされたよ、熱いザーメン出されたの、分かった?』と問い詰めると
粗チンを咥えたまま頷き、『私を見つめながらイきなさい!』と命じてまだ淫穴に入ったままのサマ爺を締め付けるように
激しく卑豆を指で淫戯する。リーマンも自ら腰を動かし、発射準備OKの様だ。
『“なほ”イきなさい!』『ンゴゴゴん~ん~んーんっ!』深い皺を眉間に寄せ、うっすら開いた瞳からは涙が零れ落ちる。
リーマンも『おっ!あーっ!』と雄叫びを上げ、“なほ”の口内に大量に精子を放出した。
美しかった口元からは、その一部が垂れ出し、“なほ”を淫豚にする仕上げとなった。
旦那は頭を抱えながら半べそをかき、『やめて、もう、やめてください』と繰り返し呟いていた。
私は旦那に『しっかりしてよ!寝取らせ・寝取られマニアになるなら、これからが大事なところだよ』
『オレたちは出ていくから、奥さんを優しく、愛してあげなきゃ!オレらはその為の前菜なんだからね』と優しく微笑んでやった。
私はトリプル中出しされた“なほ”を労わりながら『さ、最後の試練だよ』と耳元で優しく囁いた。
『お口に出されたままで旦那さんにキスしておいで』と。
思考回路が正常に機能していなかったのだろう。
“なほ”は私の命じた通りに、フラフラと亭主に近づいて行った。
旦那は、まさか、そんな指示を受けているとは思わず、愛する妻が最後には自分の元へ来てくれたという安堵の表情になったが
その直後、“なほ”の行為に『んーんーんー』と驚きながら“なほ”をどうして良いか分からずに
後ずさりして避けてしまった。
私は“なほ”に温かいおしぼりを何枚か手渡し、快楽の残骸を拭うのを手伝った。

旦那は情けない声で『あーあーあー』と言いながらファーストクラスを出ていってしまったので
私は後を追い、『さっきも言ったけど、これからが一番大事なんだから、ちゃんと奥さんのとこに行ってあげて』と慰め
『彼女はちゃんと旦那さんのこと愛してますよ』と根拠のない激励をし、ファーストクラスへと連れ戻った。

リーマンとサマ爺にもその場を去る様、促し、カウンターでチビチビと呑みながら“なほ”の余韻を愉しんだ。

どれくらい経ってからかは覚えていないが、泣きはらしたような顔をした亭主がファーストクラスから一人で出てきて
私の隣に座ろうとするので、まるで業務上の相談でも受けるかのような口調で『どうした?』と訊くと
『KAJIさんを呼んでくれって』と力なく言う。
『OK、ホラ、あんたも居なきゃ』と誘うと『KAJIさんと2人で話したいって』と肩を落とす。
経験豊富で無遠慮でノー天気なサマ爺とマスターに彼を預け、私はファーストクラスへ向かった。

“なほ”も泣いていたようだ。
『だいじょうぶ?どした?』と訊くと
『KAJIさん!』と言って私にしがみついて泣き始めた。
『だいじょうぶ?いやだったか?』と訊くと
しゃくりあげながら首を横に振り『KAJIさん、ショックなの』
『ん???』
『私、他の人とするなんて思ってもいなかったし、あんなふうに自分がなるなんて…』
『ホンキでキモチよくなってイっちゃった、こと?』
『ぅん、KAJIさんは、なんか持って行き方も…優しかったし、ぅふ、ホントにキモチよくなっちゃって』
『オレもとってもよかったよ、“なほ”』と言って軽くKISSをした。
『でも・・・』
『でも?何?…あ、あとの2人?』
大きく頷き『最初はKAJIさんかと思ったら主人とあの人たちで』
『イヤだったんだ』
頷く“なほ”
『それは“なほ”の理性が反応してイヤだったんだよね?』
『うん』
『でもさ、カラダは?どうだった?ホンキでイったんぢゃないの?演技?』
大きく首を横に振り『キモチよくなってイっちゃったの、それがショック』
『いいんだよ。それが普通の反応だから。どっちも本当の“なほ”なんだから。
だから私は自分が愛する女を、自分を愛してくれている女を他人に差し出したいんだ。
旦那さんはまだそこまでは到達してないみたいだけどね』と微笑むと
『主人、呼んで頂けます?』と美しい他人妻の顔で言う。

私はファーストクラスの扉から半身で
『ちょと来て。奥さんが呼んでる』と旦那に声をかけた。
力なく立ち上がりこちらへ来る旦那。

思わぬ一言が“なほ”から発せられたのだ。

“なほ”は言った
『私ね、ホントは、あなたとして
イッたこと、一度もないの...ごめんなさぃ。。。でも、ホントなの、一度もイッたことなかった。。。
でも、彼と、KAJIさんとして、ホントにイッちゃったの。ホントに…』
旦那は、本当に驚いたようで何かを言いたそうにしていたが言葉が見つからない様だった。
『自分でも、どうしてか分からない…でも、ホンキでイッちゃった』
『どうしたらいいの?』と言い終わると両手で顔を覆って、肩を震わせて泣きはじめた。

彼女は、薄れてしまった品の良い香水の香りと
私も含めた男たちが放出した精液に匂いを纏ったまま、泣き続けた。

私は旦那に、優しく抱きしめてあげてと耳打ちしたが、彼は動くことも出来なかった

今夜、家を出る時には、想像すらしていなかったであろう出来事に2人は圧倒されたのだろう。

私は“なほ”をそっと抱きしめて
『今夜はもうお帰り。帰って、ゆっくり休むといい』と言って彼女の頭頂部にキスをした。
“なほ”は、顔をあげ、私を見てから亭主を見つめ、言った
『私、自分がこんなだと思わなかった……でも…』

その先は言葉を発することもなく、何かを諦めた様に、ゆっくりと静かに身支度を整えはじめた。

翌日、“なほ”から『また、時々、一緒にお酒 飲みたいって思いました。』とLINEが来た。
その後、私は彼ら夫婦のスパイスに、“なほ”は私の愛淫玩具となっている。
(real experience of Master Ryoh)

パンツに手を掛けゆっくりと

漏れ以前トラックを転がしてたんだが、いつも渋滞する交差点で週に2~3回はヤクルトの販売員が居た。
信号が赤になると商品を手に持って停車中の車に廻ってくる、漏れはそこで右折するのだが、大概は青4~5回分待たなくてはならなかった。

ヤクルトのノルマも結構厳しいらしい、何年かは50代くらいのオバサンが売ってたが、漏れが見る限りそれほど成績が良いようには思えなかった。
漏れはジョアが好きだったので時々買っていたが・・・。
処が、人が変わって若い(といっても30代)わりと見栄えの良い人に替わってから信号の間にちょくちょく売れるようになった。

漏れも、その人が居ると必ず買うようになった。
買うときに二言三言会話を交わすようになった。
(漏れだけではないが)

「暑いですね今日はどちらまで?」

「津です」

「お気をつけて・・」

仕事仲間にも評判が良くて、中にはファンになったと言い出す奴さえいた。
その人(Fさんにしときます)はヤクルトの若手には珍しく(失礼)
髪は染めずに上品で真面目そうな感じで笑顔が似合う。
ただ何となく翳がある。

全体の雰囲気はモーニング娘?の中の演歌系??の前田ユウキ???
に似てると想う(雑誌の立ち読みで見ただけなのではっきり判らない)

雨が降っている日、ふだんなら居ないはずだがFさんは珍しく交差点にいた。

「雨ですのに?」

「今日あんまり捌けてないんですよ」
と漏れがジョアを受け取ろうとしたとき、路側を2ケツの原チャが突っ込んできた。

Fさんは慌ててよけたが後ろに乗っていたガキの膝が接触してこけてしまった。
原チャはそのまま信号無視で逃げてしまった、漏れはナンバーを読もうとしたがそもそもナンバープレート自体が無かった。

ハザードを付け、すぐにクルマから降りてFさんを助け起こした。
幸い怪我はなく、警察に?という漏れを「別に良いです」と制止した。
でも気がすまなかったので漏れはCBでトラック仲間に原チャの特徴をいって見つけたら連絡をくれるように頼んだ。

「アリガトウございます、本当に大丈夫ですから、お仕事遅れないでくださいね」

漏れは自分でも不思議なくらい腹を立てていたが、言われるまま仕事に戻った。
営業所に戻るとさっきの事が話題になっていた、同僚の一人に心当たりがあるという「もしかしたら、うちのチームの後輩かもしれんワ」

その同僚と探していると派手な単車が数台止めてある喫茶店の前に目当ての原チャがあった。
入っていくと数人が立ち上がって同僚に向かって挨拶した。
その中に見覚えのある派手なメッシュ頭の奴がいた、間違いないコイツだ!
話をするとさすがに先輩の前だったので素直に非を認め、Fさんに謝らせることにした。
2日後交差点にFさんが居るのを確認して運転していた奴も連れて謝らせた。
Fさんは却って恐縮したが、そのガキどもに商品を渡して「気を付けてくださいね」と一言だけいった。

そのことがあってから、Fさんは今までにまして親しげに話してくれるようになった。
(気のせいではないと思う)

それからしばらくして、非番の日。
パチンコで負けてむしゃくしゃしながら出てくると駐車場にFさんが居た。

「ここでも?」

「ええ、時々。最近成績良くないんです」

「でも、あそこ良く売れてますやん・・」

「そうなんですけど、本当はルートの売上の方が大事なんです」

「そうなんですか」

「ええ、私まだ入って短いですし、前の人の引き継いだんですけど何件か横取りされたりして・・」

「悪い人いるんですねぇ」

「Bさん(会社名が私の呼び名だった)みたいに大型とかあったらいいんですけど何も資格とか無いですし」

「そんなこと無いですよ、車乗るほか何も出来ませんし、でも大型は気持ちええですよ」

「へぇ、そうなんですか?」

「ええ、運転席高いでしょ、高速とか走ってたら最高ですワ、ふだんでも乗りたいくらいです」

「そうか、そうですよね。気持ちよさそうですね(笑)」

「いっぺん、乗せたげましょうか?」

「え?」

別にそのときは何をどうしようといった思惑があったわけではなく、何となく言ったのだが、意外にもFさんは乗り気で聞き返してきた。

「でも会社の車なんでしょ?無理ですよね・・・」

「え?あぁ大丈夫ですよFさん休みの日に乗せたげますよ、途中で拾いますから」

「え・・でも」

「但し、行き先は何処になるかは会社次第ですけど。それで良いですか?」

「そうですね・・・」
「あ、そうか子供さんとか旦那さん・・・?」

「それは大丈夫です、”今は”独身ですし・・・」

「じゃ決まり、いつお休みですか?」

数日後、漏れは営業所を出ていつもと違う道を使い、待ち合わせの場所に行った。
Fさんの手を引っ張り上げて前日にピカピカにしたコクピットの助手席に座らせた。
(当然、会社の連中にも誰にも今日のことは言ってない。)

「高いんですね、ほんと気分よさそう」

Fさんは無邪気にそう言って微笑んだ。

「じゃ、出発しますよ」

「え?いえもう良いです。見せてもらえましたから。お仕事邪魔でしょ?」

「なに言ってるんですか、走らんと判りませんよ、それに今日は七尾までですし」

「七尾?」

「能登です。すっごいいいとこです。道も走りやすいし」

「そんな遠いんですか?日帰りですか?」

ちょっと不安そうな表情をした。

「片道5時間くらいです、向こうでちょっと待ってもらいますけど、充分日帰りです」

「そうなんですか・・でも」

「しんどかったら休憩入れますし、まぁドライブ気分で行きましょうよ」

しばらく考えて「じゃ、行きましょうか。お願いします」

漏れは、今日いつもより時間に余裕をもたせる為に出発時間を2時間早目にした。

名神の多賀で遅めの朝食を摂ったが、Fさんは「何か作ってくれば良かったですね」といい売店でお菓子を買ったりしてすっかりピクニック気分だ。
漏れも何となく気分がウキウキしていた。
いつもの無線も今日はoffだ。
北陸道~能登道を使って現地に近づくとFさんを温泉施設に降ろして待ってもらい。
漏れは一人で荷主のところに行った。
道もすいていたので予定より早く着きすぎたので一言イヤミを言われたが、今日は何を言われても平気である。

急いで温泉施設に戻るとFさんが濡れた髪のまま待っていた。

「気持ちよかったですよ、Bさんも入れば?私ももう一回はいろうかな・・」

促されるまま私も温泉に浸かり仕事で来ていることを忘れそうだった。

すっかりリフレッシュしてお湯から上がると、せっかくだから能登の美味しいモノを食べようと話しがまとまり、施設の人に良い店を聞いて新鮮な魚介類をお腹いっぱい堪能した。
漏れの頭から完全に仕事の事など吹き飛んでいた。
がしかし、クルマはカラとはいえ営業所に戻らなくてはならないので、夕方前には能登を後にした、それでも前半の貯金が効いていつもと変わらない時間だったが。

帰り道米原の手前から渋滞にひっかっかった。
Fさんはすっかり満足したのか夕日が落ちる頃にはうとうとし始め、やっと名神に入った頃には助手席に横になるようにして眠ってしまった。

なんと無防備なのか、でも無邪気な寝顔が、却って漏れのスケベ心を刺激した。

手を伸ばせば届くところにFさんの頭がある、漏れは恐る恐る髪の毛に触れた、特に反応が無かったので更に2~3度髪を撫でた。
すると急にFさんが漏れのその手をつかまえて、ぎゅっと握ってきた。
ドッキーン!として謝ろうとしたが声が出ずに居ると、Fさんは漏れの手を払いのけず、逆に髪に押し付けるように力をこめた。

漏れの股間が反応し始めた事は言うまでもない。

Fさんは握っていた手を離すと漏れの左の太腿に手を置き、軽く握るように指先に力を入れた。
当然お互いオトナなのでこれが何のサインかという事はわかっていたが運転中の漏れにはこれ以上のことは出来るわけがなかったので、頭の中でこの後の展開をどうしようか必死で考えていた。
するとFさんはそんな漏れの気持ちを知ってか知らずか、太腿の手を更に伸ばして付け根のほうに差し込むと優しく包み込むようにしながら既に硬くなっているモノを握ってきた。

思わず蛇行運転になって後ろからクラクションを鳴らされた。
そこまで二人とも全く無言だったがお互いの思惑が溢れ出して息が詰まりそうだった。

漏れは自分の手をFさんの手に重ねてさらに押し付けるようにしたが、いまの状況ではこれが漏れの精一杯だった。
とFさんは段々とこちらににじり寄ってきて、股間を覗き込むような位置まで頭が移動した。
そして突き出したズボンからゴソゴソとファスナーの摘みを探り出し。
ジジ、ジジジと下げ始めた。

もうヤバイ幾らなんでも運転できるような状況ではなくなってきたのですぐ手前まで来ていた多賀に入ることにした。
そうしている間にもFさんはファスナーから手を突っ込んでパンツ上からナデナデするので腰から力が抜けてしまいそうだった。

それにしても見た目の真面目さとちがい、Fさんの積極さに少なからず驚いた。

S.Aにはいると、漏れは出来るだけ他のトラックから離れた、しかも外灯の光の暗い場所をえらんで停車した。
そして初めて声を出した。

「Fさん?」

するとFさんはこちらを見上げてシッ!というように口元に指をあてた。
そしてベルトを外てからパンツの中にてをさしこんで来た。
30歳になったばかりの漏れのモノは既に先端からネバネバしたものを滲ませていた。
Fさんは親指と人差指で摘まんでニチャニチャと亀頭を弄んだ。
ズーンと肛門辺りが痺れるような感覚があり背骨を伝って脳髄にまで快感が伝わっていった。

漏れはズボンに手をかけ自分で膝までさげ、催促するように少し腰を前に出した。
Fさんの細くて綺麗な指が根元を軽く掴むといきなりにゅるりという舌の感触がした。
薄暗い中でFさんの頭だけがゆっくりと上下の動いている。

根元から亀頭まで、また亀頭から根元と舌と唇が動くたびなんとも言えない快感が走る。
漏れの風俗の経験(お恥ずかしい)に比べると、テクニックは稚拙だが今の状況、漏れの気持ち、Fさんの一生懸命さが気持ちよさを倍増させる。
唾液と、我慢汁がまざったちゅぷちゅぷという卑猥な音がさらに感度を高める。

「うう・・」

思わず声が洩れた。

「ん?」

Fさんが見上げる。

「はい」

私が肯く。
Fさんの動きが速くなった。
漏れはこのまま出していいのかどうか迷ったが、もう我慢が出来たかったので

「・・・・・・・うぐ!」

腰が小刻みに痙攣した。

Fさんは根元をぎゅっと握って最後の一滴を搾り出すようにしてからやっと口を離し、後ろを向いてティッシュで口を拭ってからこちらを向いた。
運転席に青臭い匂いが広がっていった。

「ごめんなさい、お行儀悪かったですね、気分悪くされたんじゃないですか?」

「とんでもない、悪いどころか気持ちよすぎて・・」

思わず本音が出た。
Fさんは少し恥ずかしそうに微笑んだ。
その表情が少女のように愛しく思えて、抱きしめようと手を伸ばそうとしたとき「ごめんなさい、ちょっとトイレ良いですか?」

漏れも一緒に車を降り、トイレを済ませ、軽くうどんを啜って再び車に乗り込んだ。

さて・・・。

せっかくのHな雰囲気がトイレ休憩でがらりと入れ替わってしまった。
一応漏れだけは一回済ませたわけだが、気持ちはまだモヤモヤしていた。
FさんもOKだとは思ったが、どういう風に状況をもとにもどそうか?
名神を京都南か茨木で降りればホテル街だが時間的にそこまで余裕はない、とすれば、やはりこのキャビンのなかと言う事だが、いきなり押し倒すのは気が引けるし、いつまでもS,Aにいるわけにはいかない。

焦るとよけい考えがまとまらないもので、漏れは一言も喋らないで考え続けていた。

結局その沈黙で逆にFさんに漏れの気持ちが伝わったようで、Fさんは漏れの様子をじっと見つめていた、それに気づいて漏れもFさんを見た。
別に何をどうしたわけではなく、お互いの眼でお互いの気持ちが通じどちらとも無く寄り添って漏れはFさんの肩を抱き、自然と唇を重ねた。

最初は触れるくらい、少し強めに、漏れが舌でFさんの唇をペロリとすると彼女はいきなり吸い付くように強く、そして舌同士を絡める。
さっきまで漏れのものをいやらしい音を立てて吸っていた口に漏れの舌をねじ込んでいる。
そう思うだけでもれの股間は痛いくらい硬直していた。

漏れは服の上からFさんの胸を揉む。
掌に少し余るくらいのちょうど良いサイズ。
ジャケットを脱がせシャツのボタンを外し上品なレースの刺繍があるレモン色のブラに手を差し込む。
少しだけ緩んだ柔らかい感触。
なんとも言えずさわり心地がいい。
更に手を奥に入れるとコリコリとしたものに触れた。

Fさんは初めて「ゥゥん・・」と声を漏らした。

堪らなくなって、強引にブラを上に持ち上げると白い乳房のうえの赤味の強い乳首を口に含んだFさんは反り返るように身をよじらせた。

「はぁう・・・」

大きな吐息。
漏れはズボンからシャツを全部手繰りだすと、Fさんの胸を完全に肌蹴させてからブラのホックを外そうと手を背中に回してゴソゴソした。

「??あゴメンこれ前なの・・」

Fさんはそういうと自分でフロントホックを外した。
熟れているが綺麗な形の二つの丘、漏れは鷲掴みにして思わず力が入った。
Fさんは痛がらずにしがみつくように漏れの首に腕を巻きつけてきた。
再びキスをしてからまた乳首をすうと、空いた手を段々と下にさげていく。
ズボンのホックをはじいてファスナーを開け急ぐ気持ちを押さえてムチムチした脚からズボンを抜き取った。
やはりレモン色のレースのパンツ、だがその部分は既に湿り気を含んでシミになっていた。

漏れはパンツの上からそのシミの部分に触れてみた。
クニュと少しめり込んで指先に粘り気のある液体がついた。
Fさんの太腿の付け根が細かくピクピクした。
漏れはのぼせて鼻血が出そうなくらい興奮していた。
漏れはFさんをシートに横にさせると、パンツに手を掛けゆっくりと脱がせ始めた。
すぐに陰毛が現れたがそれほど濃くはない。

土手からI字型に下に向かっているそして窪みに細かい三角のヒダ、小豆大のクリ、複雑な弧を描いた薄めの唇。
内側は充血の赤、外は濃い目のグレー。
でもなぜかすごく綺麗なものに見えた。
そして愛液はアナルに向かって滴れている。
Hだ!

太腿の途中までおろしたときにFさんはちょっと身体をずらして自分で左足を抜いた。
キャビンはサイドは黒スモークフロントは下半分がミラースモークなので座席に横になれば外からは見えないが、Fさんはさっきにもましていよいよ積極的だ。
漏れは圧倒されないようにと、いきなり股間に顔を埋めた。
陰毛から微かに温泉の香りがした、そしてヘソの下には目立たないが妊娠線があった。
それがかえってリアルないやらしさに思えて、漏れは夢中でじゅくじゅくしたFさんの唇を舐め回した。
舌の付け根が攣りそうなくらいクネクネと動かした。

「ン、ン、ン、ン、・・ハゥ・・ゥゥゥ、ク!」

Fさんは押し殺したような喘ぎ声を漏らした。
その我慢するような少し困ったような表情が更に漏れの股間を充血させた。
もう堪らない。

「挿れます・・」
「ハァァァ・・オ・ネ・ガ・イ・・・」

漏れはベルトを外すのももどかしく急いでズボンとパンツを下げると今までに経験した事が無いくらいいきり立っているモノをFさんのいやらしい穴に突き立てた。

「アゥ・ゥハァ・・」

悲鳴のような吐息がFさんの口から洩れた。
漏れは憑りつかれたように夢中でこしをガンガン振った。

「ハァハァハァハァハァハァハァハァ、ァァン、ハァハァハァハァハァハァハァハァ・・・」

「クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュグチュクチュクチュクチュクチュ」

Fさんの吐息と、繋がっている部分からの卑猥な音だけがキャビン内に響く、「◯◯さん、キ・ツ・ク・・モット、オ・ネ・ガ・イ・・・」

Fさんは眉を八の字にしなかが訴えるように漏れを見つめる。
一回抜いているにも関わらず、漏れに限界が来るのに10分もかからなかった。

「もう。もう。いいですか?」

Fさんは激しく顔を縦にふった。

「・・・・・んん!!」

「ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁあああああああああああああ・・・ぁあ」

漏れはぐったりとFさんに覆い被さった。
すると、Fさんも大きく胸を波打たせていたが、まだ繋がっているその部分のナカがビビビッビと痙攣しているのがわかった、こんな女性は初めてだった。
Fさんが正気に戻るのにかなり長い時間がかかった。

「ごめんね、はしたないよね私、ビックリしたでしょ?」

後始末をして居るとFさんがはにかむようにいった。

「いえいえとんでもない、それより俺なんかでよかったんで・・・」

Fさんは漏れの口に手をあてて言葉を遮ると、甘えるようにチュッとキスをした。

それから約一週間、漏れはFさんのハイツに入り浸って暇さえあればヤリまくった。
仕事もFさんちから出勤した。
ほどなく二人の関係がみんなにも知れ渡り、半年後には再婚話も出ていたが、Fさんが前の亭主に残してきた小5の男の子がいて、しかも亭主がぶらぶら遊んでいるので亭主の実家に預けられていたその子を引き取る、なんて具体的な話になったが。

どうもその子に漏れが嫌われたみたいで話がのびのび担っていたところに運が悪いことに会社が不渡りをだして大手に吸収合併されることになり、13人いたドライバーも4人しか残れない事になって漏れが失業してしまった。
結局再婚話も立ち消えになり関係は自然消滅したが、その間の1年弱の期間は漏れにとっても忘れられないものになっています。

Fさんはまだ同じ場所に一人で住んでいるのは知っているが、何年かに一度偶然町で出会ったときに一言二言喋る程度だ。
漏れは結婚したが当然嫁には内緒だ。

ハタチの妹が、汗をかいたので、一緒にーって風呂に入ってきた・・・。

都内で一人暮らししてるんだが、先日田舎から妹が遊びに来た。

妹は今年で20歳になる。


仕事から帰って風呂に入ってると、遊びに行ってた妹も帰ってきて、汗かいたから一緒に入れて~と入ってきやがった。

妹は3つ下なんだが、最後に一緒に風呂に入ったのは自分が中学校の時だと記憶している。


シャワーを浴びていた俺は、さすがに「ちょっ!おまっ!待った待った!」と動揺してしまった。
気にせず「いいじゃん別に。なに照れてんの?」と言い身体を流しだす。


うちは風呂場が狭いんだよ。

いつの間にか大人の身体に成長した妹の肌が背中に当たる。


迂闊にも少し反応してしまって正面向けない。

空の浴槽に移動して座り込み、妹が身体を洗う姿を眺めてみる。


立派に成長したものだ。

すると妹がこっちを向いて「背中洗って」と。


尻もいい形じゃないか。

背中、肩、首、脇、尻、綺麗に洗ってやった。
髪と身体を流し終えた妹は先に上がり、俺は一人で抜いた。

ベッドを占領され、客人用の布団に追いやられる俺。


遊び疲れて先に就寝した妹。

先程の風呂で見た身体を思い出し、ムラムラしてしまった。


寝ている妹の顔を見て、「何を考えてるんだ俺は」と思い止まるも、下は見事に反応済み。

頬を摘み、熟睡してることを確認。


俺の貸したダボダボのTシャツと短パンで寝ているので、とりあえず布団を剥ぎシャツをじわじわ捲ってみる。

胸の形が悪くなるからだとかの理由で、ブラは付けたままだ。


脚を立てて仰向きで寝ているので、短パンの隙間からピンク色のパンツが見えている。

起こさないよう短パンの隙間にそっと手を伸ばし、パンツを横に引っ張る。


生え揃った毛、縦に割れた筋。

どうやらま〇この周りは毛を剃っているらしい。


うっすら毛が生えていた。

無邪気ないびきをかく妹の割れ目の奥を見ようと、脚を大きく開かせてみる。


脚の動きに合わせ、具もゆっくり、くぱぁと開いた。

うん、まだ綺麗なピンク色だ。


今まで妹を性の対象にするなど考えたこともなかったし、そんなもんは本やAVの世界だけだと思っていたが、目の前にいる妹はもはや、その時の俺にとっては完全に一人の女だった。

俺は我慢できなくなり、短パンを少し降ろし自分の逸物を出す。


笑えるくらい硬くなっていた。

妹の秘部を眺めながらしごく。


一体何人の男のチ〇コをくわえてきたんだろう。

そんなことを考えていると、余計に興奮した。


左手でパンツをずらし右手でしごくのも疲れるので、俺は意を決した。

短パンとパンツをゆっくり膝まで降ろし、シャツも鎖骨部分まで捲り上げた。


相変わらずいびきをかく妹。

よっぽど疲れていたんだろう。


ブラを上にずらし、胸を露わにする。

乳首もまだ綺麗だ。


軽く手の平で触ってみると、ぷにぷにと柔らかな感触が伝わってきた。

風呂場で確認したところによると、おそらくCかDカップだ。


細身の割に胸はデカい。

何人に揉まれたんだよ、まったく。


その時だった。

妹はピクリと眉をしかめ、「う~ん」と声を出す。


マズい!この状態はマズい!俺は息を殺した。

幸い妹は起きず、寝返りをうって横向になった。


綺麗な尻が丸出しだ。

足が細いので、割れ目もアナルもハッキリ見えている。


俺はそっとベッドに上がり、妹の横に寝た。

チ〇コを尻に当ててみる。


サラサラした肌の感触が気持ち良い。

尻の割れ目に沿い、チ〇コをゆっくりと這わす。


妹の具に亀頭が触れる。

俺はたまらず胸を掴んだ。


やはりそれなりの大きさはあるようだ。

横を向いているので、胸に弾力はあまりなく、とにかく柔らかい。


乳首も立っていないので柔らかかった。

軽く3回ほど揉むが、やはりこれはマズいと思いゆっくりと身体を起こした。


尻に顔を近付けてみる。

目の前には妹の尻の穴がある。


指を唾で濡らし、そっと尻穴をこねてみる。

キュッと締まった穴が唾液でぬらぬらと光ってなんとも卑猥な光景だ。


俺はさらに指を唾液で濡らし、いよいよ秘部に指をあてがう。

ゆっくり、ゆっくり、割れ目に唾液を塗り付けるように指を動かす。


妹は反応しない。

どんだけ爆睡してるんだ(笑)安心した俺は、もう思考回路が飛んでいたんだろうな。


人差し指を半分ほど挿入した。

指に肉の感触がまとわりつく。


唾液なのか、無意識に妹の身体が反応しているのか、ぬるぬるしている。

妹の中は、熱い。


そのまま奥まで差し込む。

チ〇コからは我慢汁が大量に出ていて、シーツを濡らす。


一旦指を抜き、左手に換え、再び挿す。

起こさないようにゆっくりと妹の中を弄り、右手で必死にしごいた。


極度に興奮していたせいもあり、すぐに射精した。

妹の中から指を抜き、シーツにぶちまけた精子をティッシュで拭く。


ゆっくり衣服を戻し、立ち上がって熟睡する妹を見つめる。

なんとも言えない後ろめたさと罪悪感と嫌悪感に襲われた。


ビールを1本飲み、眠りについた。

翌日の朝、妹に起こされビクッと起き上がった。


そう言えば仕事が休みだから、観光に連れていく約束だった。

昨晩のことは全く気付いていないようだが、起きてすぐはまともに顔が見れなかった。


目の前で着替え、下着姿になる妹。

俺はまた勃起した。

パートのオバサン

やっぱり、アレだよな・・エロい身体つきの娘よりも、歳を重ね熟成された女の人の方が・・
なんて言ったらいいのか・・美魔女、美熟女、と云うよりも、生活感が染み出してる様な感じのオバサンが好みの俺、ショッピングセンターのレジ近くに在るパン屋でパートしてるオバサンに狙いを定め、通う事!通う事・・「食事だけだったら・・」約束を取り付けた俺、早番のシフトが空けたおばさんとメシを喰った後、如何しようか?考えあぐねてた末、場末のラブホに入った俺とオバサン・・色気もなに気も感じないスカートのホックを外しながら「オバサンでいいの?君、変わってるのね・・」足元を落ちたスカートから脚を抜いた姿・・パンスト越しに見えたパンティを見て立ち竦んでた俺の股間を見て「しやぶってあげようか・・」あ!え?オバサンの口から出た思いも因らなかった言葉を聞き、慌ててチノパンを脱いだ俺の足元に膝まづき「苦しそうだね・・」トランクスの縁に指の股を掛け太腿の途中まで下ろし、曝け出された愚息に口を近付けたオバサン・・ぁ!なに?この感触・・愚息を唇に挟まれたうえ
舌を絡めて来たオバサンの舌捌きに、うほほ~これ、これ!これなんだよな・・そこいらの風俗嬢とかガツガツ!したSEXを求める娘よりも格上~まったりとするSEXをしたかった俺
そんな愚息の先端を舌で舐め続ける攻めに耐えきれなく為り、ぅ!思わず声を発し呆け掛けた顔の俺を下から見上げながら愚息を攻め続けたオバサン・・あまりの気持ち良さに叔母さんが着てたババシャツを捲り上げようとしてた俺の愚息から口を離し「したいんでしょ・・」意味深い言葉を云いながらパンストとババシャツを脱ぎブラとパンティだけを身に着けた姿に為ったオバサン・・勝負下着とかではなく、そこいらのデパートで売ってる色気もなに気もない!身に着けて使い込んで草臥れた感じがするオバサンの下着姿を見て固まったままの俺を見て「君も脱がないと・・」妖しい言葉を発しながら背中に手を廻しブラを外し、腰を屈めながらパンティを脱いで、こちらを向いたオバサンの裸体を見て・・巨乳でもない!さりとて・・貧乳、微乳、でもない・・少し垂れ掛け始めた乳房、肌色よりも褐色掛かった乳輪から顔を覗かせてる乳首、腋から腰へ・・崩れ始めた腰の線・・それと・・ん~まさに、ド・ストラィ~ク~!思わず小躍りしそうに為り掛けた俺を見て『なに?この子・・』怪訝そうな表情で俺を見るオバサンの前でタンクトップと下げられてたトランクスを脱いで裸に為った俺・・オバサンの肩に手を掛けベッドの縁に腰掛け、引き寄せた俺に「女として見てくれるの?」恥しそうに唇を寄せて来たオバサン・・唇を差し出して来たオバサンと唇を重ねた俺・・「ん!」小さな声を発しながら口の中に舌を滑り込ませてきたオバサンの舌に舌を絡めた俺、互いの舌を絡めながら唾液を吸い合いながら艶めかしく互いの舌を求め合った、俺とオバサン・・唇を離した後、はぁはぁ!と、息を吐きながら「うちの人、もう女として見てくれなくて・・」ちょっと間を置き「若い娘の瑞々しい肌の方がいいのかな?」寂しそうな言葉を発したオバサンに、俺はオバサンの方がいい・・俺が発した言葉に「ぇ!」鳩が豆鉄砲を喰らった様な表情で下を向き、いきり立ったままの愚息を見て「女に為っちゃいそう・・」むふふ・・此処まで攻めたら完落ちで~す!さ~てと・・オバサンの乳房に手を伸ばそうとした時、肩に廻してた手を解き背を向けベッドに横たわり「後ろから・・」リクエストに応えオバサンの後ろに横たわり横腋から手を入れ右の乳房を揉み始めた俺の動きに「ん、ぁ!」身体を捩らせながら身悶え始めたオバサンの脚の間に膝を入れ耳元で、あっちの鏡に写ってますよ・・膝を入れ持ち上げた脚の付け根を鏡越しに見て「ぁ、いゃ・・恥しい・・」乙女の様に顔を赤らめたオバサンの耳椨を甘かみした俺に「耳、弱いの・・」ウィークポイントを曝け出したオバサンの耳の中に舌を滑り込ませ舐め始めた俺・・「うちの人にもされた事、ない・・」目を閉じながら言葉を発したオバサンに、鏡に映った姿見て如何ですか・・そんな言葉に「いゃ・・こんな姿・・」欲情を更に持ち上げる様なオバサンの言葉を聞き「慰めてたんですか・・」追い打ちを掛ける様な俺の言葉に「うちの人・・相手にしてくれなかったから・・」切なさそうな表情で此方を振り返り身体を捻り愚息に右手を伸ばし扱き始めたオバサン・・後ろ手でぎこちなく扱くオバサンの動きに、より一層!愚息をフル勃起させた俺・・此方に背を向けたままのオバサンに、身体をこっちに向けて・・背を向けてた体勢から仰向けに為ったオバサンのもっちり盛り上がった乳房を捉え先端を口に含み乳首を舌で転がし始めた俺の動きに、びくん!身を震わせ「ぁ!」小さく吐息を放ったオバサンに、何時もどんな風に慰めてたんですか・・顔を上げ覗き込む様に聞いた俺に「聞かないで・・」横臥せのままの俺の愚息を扱きながら左の指で秘所を弄り始めたオバサン・・「ん!ぁ・・」だらしなく開いた脚の付け根を指で慰てるオバサンに、如何なってるの?意地悪な事を態と聞いた俺に一言「何時もより濡れてる・・」くちゅ、くちゅ!淫靡で卑猥な音を立てながら秘所を弄るオバサンの右手首を掴んで愚息から手を離した間を狙い
脚の付け根に顔を入れオバサンの秘所を覗いた俺の目の前に、塗れ光り蜜口から愛液を吐き出しながら、ひくひく!妖しく蠢く秘所を弄るオバサンの指の動きを目の当たりにし『肉付きいいな・・土手は色を帯びてるけど中は・・』目の前で繰り広げられるオバサンの自慰行為を覗いてる事を、気にしないのか?小刻みに腰を捩り始め「君みたいな若い人の前で・・恥しい
・・」弄る動きを止め肩で息をしたオバサンの指を除け秘所に舌を這わせ始めた行為に「ぁ!
舐められるなんて・・」だらしなく開いてた脚を閉じ俺の頭を挟んだオバサンの身を守る動きを他所に蜜口から肉芽、肉芽から蜜口・・執拗にじっくりと舌を這わせ舐め廻し始めた俺に「ぃゃ、ぃぃ・うちの人と一緒に為った頃、思い出しちゃう・・」包皮から顔を覗かせ始めた
肉芽を唇で柔らかく挟みながら、むにむに!と唇を動かした俺に「ぁ!人より大きく恥しいの
そんな風に攻められた事ない・・」包皮から、ぴょっこり!顔を出した肉芽の先を舌先で、ちろちろ!転がすように舐め廻す舌の動きに耐えかね、愛液を吐き出し続ける蜜口から舌を舐める様に滑り込ませ蜜壺の中で窄めたり開いたりしながら奥の方に舌を入れた俺に「ぁぁぁ・・
声、出ちゃいそう・・」下腹部を波打たせながら途中で声を殺したオバサン・・閉じてた力を
抜いた間隙を突き脚の付け根から顔を抜き身体を入れ蜜口に愚息を宛がおうとした俺の顔を見て「ちょっと逝っちゃった・・」オバサンの顔と云うより、初めて逝く事を知った娘の様な表情に為り・・ちょっと間を置いて「女にして・・・」身体全体を桃色に染めたオバサンの蜜口に宛がった愚息に力を入れ押し付けながら、ゆっくりと時を掛けながらオバサンの蜜壺に身を沈めた俺・・にゅるり!とした感触と共に蜜壺に埋没していく愚息を感じ「久しぶり・・」艶っぽい声を発しながら「うちの人としてなかったから・・固いかも・・」途中まで埋没した愚息を阻む様・・蜜壺の中を閉じる様に力を入れていたオバサンに覆い被りながら腋から腕を入れ、抱き寄せ上身体を密着させた俺・・「ぁ!乳首・・」上を向いた乳房から硬く勃ってた乳首に乳首が触れた途端!声を発し力が抜けた間を狙い腰を押し付けて愚息をオバサンの中に根元まで入れた俺・・「あ!」ちょっと驚いた表情のオバサンに顔を近付け、一つに為りました
オバサンの中、温かいです・・言葉を云い終えるか?云い終えないか?の内に唇を寄せた俺に唇を差し出して来たオバサン・・ぇ?ぁ!なに?そんな・・唇を抉じ開ける様に滑り込んで来たオバサンの舌に舌を絡め返した俺、ちょっとした間を置いた後「うちの人より大きい・・」
自ら発した言葉で、頬を赤らめ乙女の様に恥しがるオバサンを見て、付けてないんだけどいいんですか?そんな言葉に「迸らせて・・」オバサンから出た言葉に、なかだし、してもいいんだ・・頭の中で何回も反芻しながらゆっくりと密壺の感触を味わう様に腰を抽送し始めた俺の下で「ぁ、ぁぁ・・」身悶えながらエロい声を出し始めたオバサン・・ぐぃぐぃ!腰を抽送する俺の動きに「こ、こんな感じ、久しぶり・・」旦那さんとは、してなかったんですか?野暮な事を聞きそうになった俺の言葉を遮る様に「誰も、声を掛けてくれないか・・若い人に・・
お客さん・・」ちょっと間を置き「中で迸られながら・・」あ!なに?若い人って俺の事かな?ちょっと聞いてみよっか・・腰を抽送しながら、若い人って誰ですか?態と焦らす様に聞いた俺に「掛けてくれた人のを想像し疼くのを我慢し・・うちの人が居ない時・・」歳を重ねても、湧き上がる欲求は抑えきれない・・オバサンが慰めてる光景を想像し腰を由り深く押し付けた俺に「ぁ、当ってる・・ぉ、奥・・」抑圧され溜まりに溜まった欲望を曝け出し始めた
オバサン「ぁ、ぁぃ・・こ、声出ちゃいそぅ・・」腰を、がくがく!震えさせながら蜜壺の中に入った愚息を、うねうね!締め始めたオバサン「ぁ!ぃゃ・・中がいっぱい・・こんなの初めて・・」妙齢なオバサンの口から出た言葉に身震いをしながら腰を抽送し続ける俺の腰を逃さない!脚を絡めて来たオバサン・・愚息に伝わってくる、うねうね!とした感触に我を忘れ
腰を抽送し続けながら、いいの?中に放っても・・態とらしくオバサンに聞いた俺に「迸らされる女に戻りたぃ・・んぁ!ぃぃ・・」旦那に相手にして貰えない・・それでも疼く欲望を押さえきれなく指で慰める事しか叶わない・・これが女の性なのか・・オバサンと云うより快楽を知り始め少女から女へと変化していく過程の女の表情を垣間見た様な感覚に陥りながらオバサンの腰の動きに腰を合わせた俺に「みやこ・・」初めて知ったオバサンの名前に応え、みやこさん・・いいの?放っても・・みや子さんの中に放ったら、泳いでって待ってるヤツと一つになったりしたら・・そんな言葉に「迸る時の快感・・考えただけで、逝っちゃ・・ぁぁぁ!
きそう・・ぃ、逝きそ・・ぅ~お願い、女に戻りたぃ・・」オバサンが言った言葉を身に受け
ラストスパートを書けた俺、深く浅く・・腰を抽送する俺の動きに合わせ「ぁ、ぁぁぁ・・こ
腰が抜けちゃいそぅ・・も、もっと・・」女の声を発しながら昇り詰めていくオバサンを見ながら、みやこさん・・み、みやこ・・こ、このままだと、持たない・・持続する事に限界を感じ、精液が先から飛び出そうに為った瞬間!腰を押し付けて来たオバサン・・愚息の先がなにかに触れたのとほぼ同じ・・うぉ!勢いよく放たれた精液を最後の砦の入り口で受け止め声を発したオバサン「ぃ、逝く~」そんなオバサンの中に、此れでもか!此れでもか!腰を抽送し続ける俺・・愚息の中を駆け抜ける射精感が収まって来た頃、オバサンに顔を近付け、みやこさんの中に放ってしまった・・顔を近付け覗き込んだ俺の頬を手で挟み「オバサン、女に戻れた・・みやこ!って呼ばれ嬉しかった・・」オバサンの顔から一人の女の顔に為り唇を寄せ唇を求めて来たオバサンと唇を重ねた後、互いの顔を見つめ合い余韻を確かめ合ってた俺に「なんか予感がしてた・・店で物欲しそうな顔で私を見る君を見て、私を女に戻してくれそうな予感・・やさしく抱かれ私を女に戻してくれないかな?」真顔で話すオバサンを見て、心の中は
一人の女なんだ・・俺が相手で良かったのかな?そんな事を考えてた俺に「顔に出てる・・」
年上の余裕の表情で諭すオバサンを見て、放ってしまった!歯止めが効かなくて・・胸の中に後悔感が込み上げて来た俺、みやこさん・・お、俺・・そ、その・・全部・・如何に言い訳を
伝えようか・・考えあぐねてた俺に「ん?心配してくれるんだ・・」挟んだ手を離し腰に廻してた脚を解き身を起こしたオバサン・・「此処の中、温かく為ったの久し振り・・」下腹に手を当てながら女として此れ以上の幸せはない・・当てた手で下腹を擦る仕草のオバサンを覗き込む様に見てた俺の目の前で蜜口から流れ出て来た精液を指で掬いなにか?物思いに耽るオバサン・・枕元に在ったティシュを手渡し取り出したペーパーで拭くオバサンの傍らで愚息を拭き処理を済ませた俺に「此れからも女にしてくれる?」恥しそうに言葉を発したオバサンに、みやこさんが・・みやこさんと同じ時を一緒に過ごしたい・・こんな方法しかないけどいいですか?「ぅん・・」小さく頷きながら俺を見たオバサン・・シャワーを浴びに消えたオバサンの後に続きシャワーを浴びに入った俺・・肩口から背中へ、背中から前へ・・秘所にシャワーを当てながら洗い流すオバサンを後ろから抱きしめ、みやこさん・・俺でいいの?身体目当てでしかないけど・・ノズルから出る音に、かき消されそうな位の小さな声で「ぅん・・君とだったら・・ぁ!」ん?俺、なんか変な事、云ったかな?心配そうに覗き込んだ俺に「いっぱい放ってくれたんだね・・」蜜口から糸を引きながら滴り落ちた精液を洗い流しルームから出た、俺とオバサン・・備え付けのバスタオルで身体を拭き合った後、脱いだ服を身に纏いながら「携帯教えて・・」赤外を使い番号を交換し合った後「通いで・・私を女に戻して・・」オバサンに云われ、ぅん・・小さく頷いた俺・・部屋の出口で唇と唇を重ね、廊下を歩き人目を避ける様に外に出た、俺とオバサン・・とっぷりと落ちかけた日を浴びながら、各位の家に向かい別々の方向へ歩く、俺とオバサン・・

オバサンとお互いを求め合ってから数日後・・ショッピングセンターで買い物を済ませた序に、パン屋で品定めをしてた俺に「いらっしゃいませ、このパン焼き立てで美味しいですよ!如何ですか?」空いたトレーとトングを下げながら俺に近づいてきた、オバサンに云われるがまま、焼き立てのパンをトレーに載せ支払いを済まそうとした俺に、小さな紙をこっそりと渡して来て「家で読んでね・・」小さく囁いたオバサン・・部屋に戻り渡された紙を開いた俺の目に、1~30まで!綺麗な段に別けて書かれた数字・・中程の段だけ赤いペンで書かれた数字に、ぁ!此の辺りは、SEXを我慢しなきゃならないんだ・・みやこさん・・女の子に為る時期なんだ・・妙に納得する様な表現の仕方を伝えて来たオバサンのあの時の姿を思い出しながら、今度は何時、女に戻してあげようかな?オバサンと云え、時折!女の表情を垣間見せながら俺の下で身を悶えさせたオバサン・・否、みやこさんと二人だけで晒し合った事を思い出し『この前、気持ちよかったです・・みやこさんと同じ時を過ごせ・・(ハート)』メールを送りながら、今度は、どんな風に攻めようかな・・邪な気持ちでいっぱいに為った俺、束の間の時に男と女の間柄に為ってしまった俺、二十歳とオバサン、四十歳のエロ話、此れで終わります!

トラック運転手の妻

 数年前子供ができるまで長距離トラックの運転手をしていた私の妻は本当にHが好きで帰ってくると
必ずと言っていいほど毎度しました。
そんなある日、夜中に突然携帯に電話がかかってきました。
何事かと思い、見てみると妻からでした。電話に出ると電話の向こう側から
「あ?ん、あなたぁ?ご、ごめんなさぁん・・・・いんぅ」
どこか猫なで声だけど、確かに妻の声が聞こえました。
「どうした!なにがあったんだ!」
私が懸命に聞いても「あ?ん」だととか「もう、だめ?」と言う声しか聞こえません。
一旦電話の向こうが静かになったかと思うと、聞いたことがない男の声が聞こえてきました。
「どうもすいません。旦那さんですか?」
「は、はい」
「今、奥さんちょっと酔っ払ってるんですよ?。私たちのチ〇ポに」
思いもかけない単語が耳に入ってきた。
とても信じられませんでした。
「はぁ?」
「ですからぁ、今あんたの奥さんがね、俺たちのチンポで犯されてるってわけですよ?」
軽薄そうな男の声は耳にほとんど届いていなく、私は何がなんだかわからなかった。
「また、奥さんに電話変わるから」
そう言うと、また妻の甘えきった声が聞こえてくる
「おい!何やってるんだ!おい!!!」
いくら怒鳴っても聞いていないのか、徐々に妻は狂ったように卑猥な言葉を発していました。
そこからはもう妻の喘ぎ声しか聞こえませんでした。
「あぁん!ダメ、ダメ、ダメぇん!そんな大っきいの入らないん」
「ちょ、ちょっと待ってぇ・・・そ、そんな・・・んッヒッ!!そんあんッ、はげ、はげ・・・し・・・く、しないでぇ、ヒイッ!私!壊れ・・・ちゃうんッ!!!」
「そう、そこよ。そこイイわ。そこをもっとかきあげてぇん」
「あっ!ダメ、2本なんてムリよぉ?」
「ダメダメダメ!膣内に発射さないでぇ!・・・・あッ!・・・ああぅん・・・膣内に発射さないでって言ったのにん」
「あん。そうよぉ。旦那なんかより全然大っきいわぁ?。だから、おねがぁい、私のオマ〇コにそのぶっといので犯してぇん」
「あんッ!今イッたばかりなのに、すっごぉい・・・なんてタフなのぉ・・・ッ!」
「ああああ!イクわッ!私、またイッちゃうわ!キテぇ、あなた達のどろどろした濃い精液を私の中にぶちまけてぇ」
「あああああああああああああああ!!!アナルとオマ〇コでイックゥ!!!!!!!!!!!!」
「イヤ!抜かないでぇ。もっとエグッてぇ!!!もっと奥まで突き刺してぇん!!!」
そんな電話を延々と聞いていたけど、不思議と切る気にはなりませんでした。
数時間後、私の携帯に写メが送られてきました。
全裸の妻の写真が10数枚でした。
その写真は行為の最中に撮ったのか、2本で挿されている場面や数本のチ〇ポをフェラしているところ、
最大にイッたあとのように地面に横たわっている妻に大量の精液を発射しているところ、
妻の両方の穴から私のではない精液が出てくるところなど、様々でした。
妻が言っていたように、そこに写っているどのチ〇ポも私のよりも元気で太く長かったです。
 私はその妻の痴態を見て今までにないくらい勃起してしまい、3度オナニーをしてしまいました。
 翌日も妻はどこかのPAで何人かの男に囲まれている最中に電話を掛けてきました。
最初のうちは私に誤り、若干の抵抗はしていたようですが、30分もたたないうちに、昨日の乱れきった妻の本性が現れてきました。
 そして、やはり行為の後には写メが10数枚送られてきて、それを見てオナニーをしてしまいました。

 翌日の朝、妻が帰ってくると事情を聞きました。
最初はお酒が大量に入っていたらしかったのですが、途中から中に媚薬(〇〇<2文字のやつ>)も服用
させられていたらしいのです。
そこからわけもわからない状態になり、狂ってしまい、同僚がそこらへんにいたトラックの運ちゃんを連れてきて行為に及んだそうです。
「気持ちよかったか?」と聞くと妻はバツが悪そうにコクンと頷きました。
「また犯してほしいのか?」と聞くと妻は少し思い出したかのように股間を押さえてコクンと頷きました。
今でも思い出しただけでも濡れてしまうと言うのだから、相当気持ち良かったのだと思います。
「私とのセックスじゃ満足できないんだな・・・?」と聞いてもやはりコクンと頷き、そして泣き出してしまいました。
「いいんだよ。きっと俺ももう普通のセックスじゃ満足しきれないから・・・。」
とだけ言い、私たちは軽い口付けとともに夫婦生活最後になるであろうオーラルセックスをしました。
 そして、1週間後また長距離輸送の仕事が入った妻にいくつかの注文を出しました。
その注文とは、
1.全ての行為をビデオに収めること
2.ピルを飲むこと
3.帰ってくる日に犯された場合は、洗わずそのまま家に帰ってくること
です。
 あまりに変態なことを言っていたため、半分呆れた顔の妻と少し犯されることを楽しみにしている妖艶な妻の顔が見えました。
その時以降、私は妻の痴態を撮ったDVDを見ながら、セックスするようになり、大人のおもちゃショップで買ってきたいくつかのおもちゃを使って妻を犯すようになりました。妻も最初は嫌がっていましたが淫乱な本性がでるのか、他人に犯された時と同じくらい感じてくれています。
今では私のチ〇ポもあのトラックの運ちゃんに負けないよりもより一層太く逞しくなり(手術して)、妻も私のチ〇ポが一番だと言ってくれてます。
 一応子供ができて以来、運送会社をやめて専業主婦になりましたが、何やら今度は童貞の子を食べたいなとか言ってる始末です。
 ちょっとそれもイイかなと思ってる今日この頃でした。
 ちなみに、遺伝子鑑定の結果子供は無事私たちの子供だったようです。
 ・・・めでたしめでたし?

ドMな彼女の母親と人生初の親子丼

「ナンパした女と飲んでるから来いよ」

そう友達に誘われ、そこで佳奈と出会った。

佳奈も女友達に誘われてやって来たみたい。

どう見ても友達がナンパした女よりも佳奈の方がずっと可愛かった。
20歳でちょいロリ系の可愛らしい顔立ち。
白い肌でちょいムチの体に、見るからにデカい巨乳。
初めのうちは俺に興味なしっていう態度だったから無理だろうなと思ってた。
だけどそれは人見知りが原因だったようで、飲み始めてしばらくするとイイ感じに。

途中で友達が佳奈を狙い始めてたが、佳奈が友達を気遣ってる様子。
だから必然的に俺と喋るようになり、カラオケではスキンシップもOK状態だった。
途中参加だった俺はそうでもなかったが、3人はかなり酔い始めてた。
カラオケでノリノリになって歌うもんだから余計。
まぁ~そんなこんなで人生初のお持ち帰りに成功した。

ホテルに入ってキスをすると、佳奈は舌を絡ませながら吐息を漏らしまくり。
キスをしながらブリンブリンなEカップのオッパイを揉みまくった。
ただそれだけなのに佳奈はパンツがベッチョリ濡れるほど反応してくれてた。

終わってから聞いたけど、佳奈は今まで1人の男としかセックス経験がない。
高校時代からの彼氏で、数ヶ月前に浮気が原因で別れたみたい。
その元カレとは比べ物にならないほど俺の方が気持ち良かったと言ってくれた。

シャワー前の手マンで1回、風呂でクンニ&指入れで1回、さらにベッドでは数回イッてくれた佳奈は、20歳とは思えない卑猥な舌使いのフェラをしてくれた。
挿入してからも面白いように感じてくれる佳奈は、騎乗位でも腰を振りまくり。
久し振りに卑猥な時間にドップリ浸かるような、濃厚なセックスを楽しめた。
当然朝までヤリまくった。

付き合おうとかそんな言葉はなかったが、当然の流れでその後も会うようになった。
もちろん会えばセックス三昧で、健気で従順な姿に俺は興奮しっぱなし。
男を喜ばせる事が好きみたい。
何も言ってないのにアナルまで舐めちゃうんだから、ちょっと怖い20歳でした。
週1~2回会ってたから、傍からみたら彼氏彼女の関係に見えたと思う。

半年ぐらい経った頃、家具を買うのに付き合った。
俺が車を出して、その帰りに佳奈の自宅へ。
そこで佳奈の母親に会い、一応“友達”という体で挨拶をした。

母親は40歳って聞いてたけど、もっとずっと若く見えた。
佳奈とは違った可愛らしい顔で、大人の色気が滲み出てる。
娘もエロいけど母親も相当だろうなって思った。
あの可愛らしい顔と色気がなせる技だと思うが、実はなんとバツ2だった。
佳奈の3つ年上の姉ともその日会ったんだけど、どう見ても佳奈には全く似てない。
聞いたらやっぱり父親が違うんだって。
可哀想な事に佳奈の姉はブサイクちゃんだったw
ガリガリの貧乳だったし、愛想もなくて佳奈や母親とは全然違う人種。

夕飯をご馳走になって佳奈の部屋へ行くと、すぐにチンコを弄ってくるエロ女。
下に母親と姉がいるのにジュポジュポ音を出しながらチンコをしゃぶってた。
ドキドキしながら立ちバックを楽しみ、佳奈だけ数回イカせてその日は帰宅。

俺の事を母親も気に入ってくれたらしく、その後も頻繁に遊びに行くようになった。
行けば嬉しそうに俺達と一緒に酒を飲み、大量の手料理を出してくれる母親。
そして2階へ上がれば佳奈にチンコをしゃぶられ、毎回下に音が響かないようにと立ちバックをして、最後は口内射精で飲ませる。
俺の予想だけど、たぶん母親も上でセックスしてたの気が付いてたと思う。
佳奈の喘ぎ声ハンパじゃないし、終わった後のグッタリ感が凄かったから。

佳奈の家へ遊びに行くようになって数ヶ月したある日、いつもの様に遊びに行って3人で酒を飲んでた。
姉は帰ってこないとか言ってたし、金曜だったのでいつも以上に酒が進んだ。
あんまり飲めないくせに飲んだ佳奈が潰れ、抱きかかえながら部屋へ運んだ。
泥酔してるくせにキスを求めてきたりチンコを弄ってくる真性のエロ女。

軽くあしらって下へ戻り、母親と2人で酒を飲んでた。
酒が入ると通常以上にエロい色気がムンムンになる。
何の話からか忘れたが、別れた旦那たちの話をしてた。
酔った勢いなのか普段は絶対言わないであろう下ネタまで。
実は一人目の旦那とは結婚するつもりはなかったんだって。
でも妊娠しちゃって慌てて結婚。
する気がなかったから続かなくて、1年後には離婚。
離婚する前に次の旦那となる男と付き合ってて、離婚して1年ほどでまたデキ婚。
二人目の旦那とは10年ほど続いたらしい。
その理由を聞いて思わず吹き出した。

「だってねぇ~体の相性が凄く良くてww」

「そうなんすか・・・」としか対応できない俺。

でも母親は何がどう良いのかって話をし始めた。
そんな話しちゃって大丈夫?と思いながらも俺は興味津々。
酔って虚ろな目をしながらも、母親は卑猥な話をズケズケしてくれた。

まず二人目の旦那は超絶倫。
時間があればほぼ毎日でもするタイプ。母親も毎晩したい系なので、それはもうハードな新婚生活だったらしい。
しかも一人目の旦那が短小気味だったから、良くて良くて最高だったんだって。
でもそんな旦那も結婚10年となると浮気をするようになり、修羅場となって離婚。
今現在もちゃんとお金を仕送りしてくれるイイ旦那さんみたい。
そんな話をしてる最中に母親も酔っ払っちゃって。

終電もなかったし俺は泊まる予定だった。
だから1階の奥にある母親の寝室へ肩を貸しながら連れて行ったんです。
置いて俺は2階へ行き、佳奈の体を楽しもうって思ってた。
でもベッドに運んだら急に抱き付かれちゃいまして。

「いやいや・・」と一応は逃げようとしたが、ガッチリ抱き付かれちゃいました。

力を入れて体を離そうとした瞬間、問答無用のディープキスw
俺も悪い気がしてなかったら、思わずベロベロやっちゃったんです。
そしたら母親が覚醒しちゃったんです。

俺を押し倒して上に乗ってきて、それはもう激しいキス攻撃を受けた。
佳奈とは違った大人のエロいキスに俺のチンコもフル勃起。
ソレを優しく触り出し、絶妙な加減で擦り上げられた。
堪らなくなった俺は目の前の巨乳を揉むと一気にエロモードが加速。
ジッパーを下げられ中に手を入れてくる母親は、生チンをシゴき始めてた。
この手コキがまたヤバいぐらい気持ち良い。
あれよあれよという間にズボンを脱がされた。
ギンギンに硬くなったチンコに頬を擦り付けてきたり、事もあろうか亀頭に鼻をつけて匂いまで嗅がれたw
スーハースーハー嗅ぎながら吐息を漏らすんだからドスケベっぷりが半端ない。
その後フェラチオされ、それはもう極楽っていうフェラテク。
娘の佳奈も相当フェラが上手いが、母親は熟練のプロって感じ。
そのままイカされちゃうかもって思えるぐらい上手かった。

でも驚いたのはそこから。
チンコしゃぶりながらパンツ脱いでたんだろうと思う。
急に跨ってきたと思ったら騎乗位で勝手に挿れられた。
ゴムも着けずにいきなりの騎乗位。
この騎乗位の腰振りはさすがとしか言いようがなかった。
上下に跳ねるバウンド系と前後左右に振るグラインド系をミックスしてくる。
オマンコの具合で比べれば、佳奈よりもずっと気持ちが良い膣内だった。
だから前屈みになってきてキスをされながらのバウンド系の腰振りで、このままじゃマジでイカされるという危機感に襲われた。

だから体勢を変えて正常位で再挿入。
俺がゆっくり動くと腰をグラインドさせてくるほど母親は淫乱だった。
萎れた乳房に長乳首、そして柔らかくなり過ぎたのかデローンと垂れた巨乳。
これがまたエロくて佳奈の時以上に興奮してる自分がいた。

ただ出し入れしてるだけなのに、母親は正常位で2回も昇天してた。
イク時の激しさや喘ぎ声はやっぱり佳奈の母親って気がした。
バックの時も枕に顔を押し付けなきゃ近所にまで聞こえるレベルの絶叫。

イキそうになった俺はチンコを抜き、指を入れて激しめの手マンをしてやった。
白い泡だらけのオマンコがヤケにエロかった。
佳奈の母親は白い泡だらけのチンコを当然のように舐め回してくれる。
だから佳奈にもしてるように、挿れては抜いてしゃぶらせる事を繰り返した。
ちょっとマジでヤバいぐらい興奮するセックス。
俺も佳奈の母親も無我夢中というか我を忘れちゃってるような。
気が付けば2時間以上も汗だくになりながらセックスに励んでた。
ラストは淫語を言いまくってた母親が「お口にちょうだい」って言ってきたので、遠慮なく口内射精をして精子を飲んでもらった。
飲んだ後も愛おしそうにしゃぶって離さないほどの淫乱。

「佳奈には絶対言わないで」

そう言われたから、当たり前だろ!と思いつつも、ちょっと意地悪をしてみた。

「どうしよっかなぁ~お母さんの方が興奮するかもw」
「ホント?」

「だってエロさが桁違いだし」
「嬉しいぃ」

「また抱かせてくれますか?」
「もうダメよ」

ダメとか言いながらも嬉しそうな顔。
だからまたベチョベチョのオマンコに指入れてやると反応しだすから凄かった。

始発で俺は帰宅したが、よくよく考えると凄い事をしちゃったと気が付いた。
人生で初めての親子丼です。
こりゃどっちを取るべきか・・・どう考えても佳奈だよな・・・。
でもあの熟れて熟した卑猥な母親も捨てがたい。

色々考えたが答えは出ず、2週間後ぐらいにまた佳奈の実家へ遊びに行った。
その日は姉もいたので母親と2人になるチャンスがなかった。
だからキッチンでこっそりケツを揉んだら、ケツをクネクネ揺らして「だめってば」と小声で白々しい抵抗w
ササッとスカートの中に手を入れて軽くオマンコの上を撫でたら顔が変わる。
その興奮のまま佳奈と2階へ行き、しゃぶらせて思いっ切りブチ込んでやった。

チャンスはすぐにまたやってきた。
それから数週間後にまた行った時、姉も居なくてまた3人で飲む事に。
俺と母親は協力して佳奈を酔わせ、2階へ運んでから1階でまたセックスをした。
俺達が来る直前にシャワーを浴びてたみたいで、思う存分クンニをしてあげた。
これに母親は涙を流しながら絶叫。
お返しにと俺のアナルまで舐めるフェラチオをしてくれた。
そしてまた当然のように生で挿入した。

佳奈に聞こえるよってわざとドアを開けて、イジメながらセックスした。
母親もドMだったので、熟女を虐める悦びをその時感じた。
ちょうど何度か挿れてしゃぶってもらってた時、佳奈が部屋から出てきて焦った。
急いで服を着て出て行くと、2階のトイレへ行きたかったみたい。
でも途中で断念したのか、廊下でぶっ倒れてた。
その姿を見てちょっと可愛らしく思い、トイレへ連れて行ってあげた。

目の前で便座に座り、ジョロジョロ大量の小便をする佳奈。
まぁ意識が朦朧としてただろうから、音なんて気にしてなかったっぽい。
ベッドにまた寝かせてから下に戻り、すぐにフェラチオさせて硬くしてもらった。
今度は俺が寝たまま上に乗ってもらい、思う存分騎乗位を楽しんだ。
萎んで垂れ下がる巨乳を引っ張ったり強めに揉んだりすると母親は声を荒らげる。
その日は大興奮だったらしく、オマンコなんていう卑猥な言葉も聞けた。

ぶっちゃけ佳奈の母親とのセックスは超楽しかった。
ドMなくせに主導権を握ろうとするから俺が楽でイイ。
しかも口内射精中の絶妙な力加減とかも佳奈とは比べ物にならないし。

だから佳奈が学校へ行ってる平日の昼間、俺はこっそり会いに来たりもした。
営業じゃないけど外に出る事が週1回あったので、そのタイミングで会いに行った。
玄関先で即フェラしてもらい、前戯もほぼ無しで挿入する。
30分ぐらいしか時間がなかったので、慌ただしいセックスだったが最高だった。
もうどのくらい母娘とセックスしたんだろう。
2人にも毎回のように精液を飲ませてたし。

佳奈とは社会人になってから別れる事になったが、母親とは今でも継続中。
母親が俺の事を気に入ってるのを知ってるので、佳奈とは今でも友人関係。
時々強引に部屋でセックスしちゃったりもするが、佳奈で射精するのを嫌う母親の為に、イク事はせずに下で母親に飲ませたりw

こんなエロ母親と娘なので、俺は彼女を作る気にもならい。
ぶっちゃけこの2人以上に可愛い子と付き合えるわけがないしw

最近話してるんですよ。

「もう子供は無理だから、佳奈に俺の子供を産んでもらう?」みたいな話w

んで俺と母親が結婚して、2人の子どもとして育てるみたいな。
今付き合ってるらしき佳奈の彼氏が了解してくれないでしょうけどね。

ち〇こ

 あれはもう十年以上前のことだから、時効かな~。

 固有名詞は出さないから、許してください。

 都会のとある商店街。

 シャッターが軒並み閉じていて、なんか場末感半端ないその一角のお店。

 なぜか私は週一で通っていました。

 その日も白のダウンにピンクのホットパンツ、生足の女の子が箱使っていました。
 
 パンツがよじれてヘア見えそう。

 でもしっかり剃毛しているパイパン女(と、想像)。

 おやじっぽく小股を広げたしどけない肢体を隣に見て、私は悪い気はしませんでした。

 「一発やらせて~」

 「聞こえたわよ、おじさん」

 リーチが外れるたびに卑猥なセリフを発する公然わいせつ勘違いおやじ。

 普段の生活でストレスやらなにやらいろんなものが溜まっている。

 しかし、そんな私に(というわけではないのだろうが)店独自の感謝祭が開催されるらしい。
 
 と、とつぜん「出玉で還元」と書いたプラカードを掲げて、白、かベージュのニットワンピで、女の子登場。

 生足プルプル。

 はにかんでいる。

 イベントコンパニオンっぽくない雰囲気は、もしかして、身内の方。

 
 そのとき台が振動。

 足を組んでいた股間を直撃され、どくどくと発射が始まった。

 その後は台が爆発し数万発の出玉をキープしつつ、夜も遅い時間に。

 隣の台に座ったのは、昼間プラカードを高く掲げて、パイパンと猥褻おやじしかいない店内を仕事とはいえ、一周した女性の方でした。

 台の扉を開けると、ゲージとハンマーで釘をたたきはじめた。

 釘師さんだったのですね~。
 

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