母が亡くなり長い間、独り身だつた父が再婚した。 親戚の世話好き婆さんが紹介した女で50歳のバッ一との触れ込みだつた。 年も年だし、式も挙げずに家に来た。 「 こんにちわ・・瑞枝です・・宜しくネ・・・」 年相応の水商売風な小太りの女だ、何だが見覚えがあつたがその時は思い出せなかつた。 夜、寝ながら俺は記憶の糸を手繰つていた・ ・ ・ ・ ・ そうか・・漸く、俺は思いだした、あの時の女だ、以前、年増風俗の店で会つた過剰なサービスをする女だつた。 女の名前は忘れたが店の名は覚えていた。 あのあま・・何食わぬ顔で怒りが込み上げた俺は暴露の機会を伺つていた。 その機会は案外、早くやつて来た。 夕方、父は外出していた、瑞枝は夕食の支度をしている、 後ろ姿から声をかけた、 「 あんた、以前に〇〇倶楽部で働いていたろ・・・・・ 」 顔は見えないがギクリとした様子が後ろからでもわかつた。 暫くして振り返つた瑞枝は開き直つた口調で言つた・・・・ 「 騙すつもりは無かつたわ・・私も年だし もう、落ち就きたかつたのよ・・お願い・・お父さんには内緒にしてくれない?・・・」 すがるような目で俺を見つめると跪き、俺のベルトを外した。 瑞枝が何をするのか俺には分かつていた。 腰を下してフエラを始めた瑞枝のバキュームフエラだ、涎を垂らす強烈な口淫に忽ち、俺は抜かれてしまつた。 ゴクリと飲み干し、口を拭うと瑞枝は 「 今夜、父さんが寝たら行くから・・・・ 」 薄ら笑いを浮かべた顔は風俗嬢そのものだつた。 夜も更けて約束どうりに瑞枝は忍んできた、浴衣を脱ぎ、全裸になるといきなり、69になり、爛れた マンコを押し付けてきた、ベロリベロリと舐め合い、騎上位で瑞枝は中に収めた。 下から見上げるとシリコン入りの乳房を揺らし、前後に腰を動かし、そのままクルリと回転して肛門を見せた、卑猥な抜き差しを見せられ、あえなく、俺は射精をした。 瑞枝は俺に身体を預けながら 「 これからは仲良くやつて行きましょうよ・・・いつでも抱いていいのよ・・・」 やはり、彼女の方が一枚も上手だと俺は思つた。
卑猥
夫には、夫婦の営みを録画する悪癖があります。
当初、私は拒絶して、’顔は絶対撮らないで’などと抵抗していましが、
その内、諦めるようになりました。
最初は撮った後、すぐに削除してましたが、私が諦めたことを良いことに、
ベスト版なるDVDを編集して作成しはじめました。
その矢先、家族共用のPCのメールを見てると、夫の知り合いで私の知り合いでもあるT君からのメールで、
’例の物見せて、こっちも持っていくから’というのを目にしました。
私はその場は単なる思い込みと夫を信用しましたが、私が近所の人達と外出する土曜日に、T君が家に来るというのを聞き、猜疑心が芽生えました。
夫を問い詰めると、’何勘違いしてるんだよ。海外旅行にいった時の写真をみるんだよ。’と言うので
ひとまず安心しましたが、まだ不安はゼロではありません。
土曜日の夕方になり、T君が家に来ました。’Sちゃん、久しぶり’
私は夫に悪いと思いながら、ボイスレコーダーを長時間モードにしてこっそり仕掛けて外出しました。
20:00過ぎに帰宅し、夫が寝静まった後に、ボイスレコーダーを聞いて、顔から血の気が引きました。
以下の会話が収められていたのです。
’どっちから観る、僕はSちゃんの方から観たいな~’
’尺八編、オナニー編、正常位編、騎乗位編、バック編のどれから行くか?’
’オナニー編がいいかな。Sちゃんのオナニーが見れれば感無量だ’
最悪です。先週撮られた最も見られたくないビデオ。私が全裸でローテーブルに座り、股を開いて、最後はお潮を吹いて逝ってしまうビデオです。しかも卑猥な言葉を口ずさみながら。
ボイスレコーダーから私の喘ぎ声が大音量で聞こえてきました。
’あの真面目なSちゃんが、こんなに乱れるんだ’
’意外にオッパイ大きいね。クリトリスも大きいね’
私はひざの力が抜けていくのを感じました。
’私のオマンコ見て。あ~恥ずかしい。恥ずかしいけど気持ちいい。’
’いい顔してるね、Sちゃん。すごいな~’
’あ~、逝っちゃう。行くときの顔はとらないで~’
’あ~マンコ気持ちいい。あ~恥ずかしい。ダメ逝っちゃう。ダメ出ちゃう。恥ずかしい~。逝く~’
静寂の後に、
’Sちゃんの潮吹き姿を見れるなんて、まさに天にも昇る気持ちだよ。すげ~興奮した。’
’次行こう’
私はここでレコーダーを止めて、
次の日から実家に帰りました。信頼していた夫に裏切られたショックは大きいです。
一番観られたくない姿を他人に観られてしまった。
当分、立ち直れそうにありません、
私、32歳のパート勤めのあきです。
結婚する前は別ですが、結婚してからは旦那以外とはする事は
ありませんでした。
ついつい、会社の男性、山本君としてしまいました。
その後、山本君だけでなく何人かにレイプみたいに目隠しでされました
そして会長から謝られ、お小遣いを貰い、してしまいました、友達の
由美さんも誘いました。
クラス会で梶田君ともしてしまいました。
私の行為は不倫?浮気?
どちらにしろ旦那を裏切っている事に違いはありません、私は旦那が
嫌い?そんな事はありません、行為は上手とは言えませんが優しくて
私を好きでいてくれている、そんな大事な人です。
じゃあ何で他の人と?と言われますが・・わかりません。
やはりばれました。
それは由美さんの家からです、由美さんは、私は知らなかったの
ですが、同じ会社の男と遊んでいたのでした、そして会う口実は
私との飲み会と言う説明をしていたのでした、でもスマホにロック
していたり、夜中帰って来た時に酒臭くもなく、旦那が「なあ」と
言って誘おうとすると「あれなの」と言って断り、寝てから下を
触ると普通のパンテーだった、おかしい、そう思った旦那さんは
友達に頼み探偵まがいの事をしてもらったのだそうです、
ホテル出入りの写真・店外での抱き合い、キス写真。
由美旦那さんは「全て本当の事を言ったら今回は許す」と言って
由美さんから全て聞きだしました、その中で、山本達と私の事、
会長と私の事、そして私が話してしまった同級生の梶田との事。
由美さんの旦那さんは悪の元凶は私だと思い、私の旦那を呼び出し
ました、そして由美さんから聞いた話しをして今後由美さんと付きあわないようにと言われました。
その日、由美さんから「旦那に全て話した、迷惑かけるかもしれないけど御免」と言われた、私は目の前が真っ暗、由美旦那が私の旦那に
言わない事を祈るばかりでした。でも・・旦那は夜中に帰って来ました、そして「今まで由美旦那と会っていた、全て聞いた」と言って
下を向き、涙ぐんでいます、私は「御免なさい・・もうしません、許して」と言いましたが、自分の口から聞きたいとの事で、話しました
1回目の山本との事は浮気。
2回目の何人かにされたのは被害。
3回目の会長としたのは売春。
4回目のクラス会での梶田の事は不倫。
もう絶対にしないとの約束とそれぞれに対する恨みを何とかしないと
気持ちはおさまらない、殴るでもいい、刺すでもいい、何とかしたい
と旦那は言う。
其々と会い、会長以外は微々たる金額だったが慰謝料をもらった
会長からは多め、これは由美さんにも払わせた、そしてパート先は
変更。
夜
「全部脱げ」と旦那に言われ全裸になると私を座らせて口の前に性器を突き出し「舐めろ」私は必死で舐めました、そして口に出され
「飲め」飲みました、その後お風呂場に連れていかれ、そこで下の毛
を全部そり落とされました「これで浮気はしないだろう」「え?」と
思いましたが何も言いません、ベッドに横にされると足を広げられ
「結構、びらびらが大きかったんだなあ、大部遊んだからからかなあ?」等と言われましたが私は黙ってました、旦那は手鏡をもって
くると股の間に入れ「見なよ、子供みたいで可愛いよ」と言って
見せます、確かに子供・・でもグロテスク・・鏡を置いたまま、指
の出し入れをしてます、卑猥です「見てろよ、段々気持ち良くって
オツユが出て来るぞ、いつも出てくるんだろう?」私は言いません
でも、確かに濡れてきます。旦那は横になると「乗って」と言います
私は乗りました、そして握ると私の中に入れました、そして「御免なさい、御免なさい」と言って動かし、逝きました、旦那も逝きました
その後、旦那との回数は増えました、旦那は本当に許してくれたのか?わかりません。私はもう二度と不倫をしないのか?わかりません
これが答えです、由美さん家の激しい行為をしているのでそうです。
もしかして不倫や浮気も夫婦生活ではプラスかも・・ですね。
終わります。
由美さんに、
「あのね、面白い話しが有るの、聞いてくれる?」
由「なあに」場所は居酒屋です二人で飲んでいます、近くの男共が
ちらちらと見てます、私達はブラウスのボタンを一つづつ外しています
私「会長の事、どう思う?」
由「どう思うって、お爺さんじゃない、見た目は若い感じもするけど、
確か70過ぎているよね、社長の話じゃなくて?社長なら40代」
私「それが、すごいのよ」
由「え?本当?」
私「それに御馳走してくれてお小遣いも、ふ・ふ・・」
次に参加しないかと誘うと二つ返事で、いいよ、でした。
会長のラインへいつが良いって、いれました、そして金曜日と決まりました。
金曜日6時
ブザーをならすと会長自らお出迎えです、そしてそこに由美さんが
いるのを見てびっくり、「えええ、お友達って由美さんだったんだ、
嬉しいなあ、さあどうぞ、どうぞ」と入れてくれました。
美味しい料理です、すごい家政婦さんです、会った事はないけど
お酒も美味しい、ワインは最高。
会「さあ、そろそろどうだい?余り飲むと僕は無理かもしれんから、
部屋に行こう」そして3人で寝室へ、
私「会長さん、今日は二人でサービスしますね、さあ脱いで」と
会長の服を脱がし、全裸にしました、会長は「恥ずかしいね」と
言って性器を押さえています、でも大きくなっているのは隠せません
由「やあだあ・・会長、元気・・すごい」
会「由美さんにまで見られるとは・・恥ずかしいね」
私「さあ、手を外して、私達も脱ぐね」私達も全裸になりました
そして会長の性器を交互にさわり、私は会長とキスしました、由美さんは会長の手をもってお乳にあてています、由美さんは私のまんこも
さわりました「濡れてきてるね」と言われ私も由美さんのまんこを
さわりました「由美さんだって濡れているよ」と言うと「だって会長のを見たら、したくなっちゃたんだもの」そう言われたら私も
そうです。3にんであちこちを触ったり、指を入れたり、しごいたり
です。「じゃあ私からね」と言って会長の腰に乗ると一気に沈めました、「うーん、いいわああ」上下すると私はすぐに来ました、
「いくー」私は会長にキスをすると降りました、「私ね」と言って
由美さんが乗りました、由美さんも興奮していたのかすぐ逝ってしまいました、会長はまだ逝ってません、さすが・・
私達が会長の脇に横になっていると、会長は「二人共良く見せて」と言って四つん這いにさせお尻をならばされましたそして後ろから
会長が眺めまわしています「どっちもいいなあ、松田さんが少し下つきかな?なんて指を入れています「由美さんの方が毛深いかな?」
「おっぱいは?」と交互に揉みます、「柔らかいのは松田さん、乳首
が固いのは由美さん」私達のお乳の下に入ってきて下から舐め始めました、恥ずかしい・・気持ちいい・・もっとしたい。
由「会長、横になって」今度は会長の品定めです「白髪が多いのね」
と由美さんが言うと「年なんだよ、しょうがないよ」由「そうね、でも年のわりにこれはお元気、薬飲んでるの?」
会「今日はその為の日だから、当然飲んだよ、さあもっと」と
言うので私はさおを由美さんは袋を弄り始め、そして口で、由美さん
は袋を咥えて吸い込みます、会長の性器は固さが増してきたみたい、
私も口に含みましたがすぐにやめてまた乗りました、会長の顔には
由美さんが乗って舐めてもらってます、会「おおお、逝くよ」と
言うので「いいわよ、今日は安全だから」と言うと中でビクンビクン
としました、私は絞るように力を入れました、会長は目をつぶって
います、死んだの?えええ?、会「ああ、良かった、最高だ」
由「私はまだですからね」
会「少し休憩」
再度、広間でワインです、卑猥です3人とも裸です。
30分位飲んでいると、由美さんは会長の性器を弄り始めました、
触られれば大きくなります、まして薬なら・・
また寝室に移動、今度は横になった由美さんの上に会長が、正常位です、大きく大きく動かしています、由美さんの眉がひきつりました
由美さんは会長の背中に爪を立てています、今度は会長はお腹の上に
出しました、少しですが・・
私は会長のを舐めてあげました。
シャワーをして化粧を直し、洋服を着ると会長は「これ」と言って
封筒を2枚づつくれました、よほど良かったのでしょう、そして
来月また来てと言ってました、私達はあいまいな返事をしました。
帰りの車の中で、
私「ねえ、これって浮気?不倫?」
由「さあ、ボランテアじゃない?」
私「でもさあ、お小遣いをもらってるから、売春?」
由「不特定多数じゃないから売春とは違うよ、多分不倫」
私「そうかああ、で、この次どうする?」
由「旦那の顔見てからかんがえよう?小遣いは魅力だけどね」
私「そうだね」と言って別れました。
次の話は・で
こちらで、卑猥なマッサージを受けられた経験を投稿された女性がいましたが
なんと私も遭遇してしまったので
背中から腰が辛くなったので早いほうがよいと思って ポストインされてたチラシを見て近所だし気楽に連絡してみたのです
ワンルームのマンションの一室で、男性マッサージ師さんだけ、ネットで写真とスタッフは確認していましたが、たしかに一人
予約してしまったし 「下着になれますか?と言われたし
服を脱ぎミニスリップにパンストになってベッドに横になりました
初めてだし、初めての男性に触れられてしまうのでドキドキして
横向きで背中と腰、押されたり もまれたり マッサージは心地良いけど、
反対側の手で体を抑えられている手が、卑猥なんです
背中を押したり もんだりしている時、心地よいんだけど
抑えている手は、胸なんです、スリップの上からブラカップを包むように撫でたり もんだりするし
腰なんて、少し斜め上向きにさせられて、あらまあぁ という雰囲気
下腹部から股間を撫でるし、恥骨を握るようにもむし 擦るし
指先で パンスト股の下を撫でるし 弄るし
反対側のマッサージも同じように卑猥に弄られて
しかも斜め上向きから えええ 上向きにさせられてしまって
マッサージ師さん、ベッドに乗ってきて、股間を跨ぐし 言われたのは
「乱暴に痛くされるより 受け入れて 抵抗しないほうが身のためです」 えええ 困ってしまって
パンスト内に手を滑らせてきて ビキニ下着を弄ったり、えええ そのまま パンストが ああああ 膝まで下ろされて
恥ずかしい ビキニ 下着 恥ずかしい 弄られて
ビキニ内を弄られて ああああ あら 下ろされて 股 ああ 見られてしまって あああ
ミニスリップを手で抑えても見られてしまうし、えええええ まああまずい マッサージ師さん 怖い 出しているんです、大きなオチンコ 巨大ペニス 勃起してて
こっこんな 太くて長い ペニス 入れられたら 崩壊しそうで
でも言われたように受け入れないと乱暴にさせられそうだし、 あああ 潤滑ゼリーのようなものを股間に付けられ
指が膣に入った ああああ ゼリーを付けられたの初めてだけど やたらと スウウーしちゃって 感覚が過敏のようで あああ よく感じちゃって
ペニスが 膣に入り込んできちゃって、痛いと感じて、と深く入れられてしまって、膣内 ペニス先が子宮のほうまで触れて 痛い というか
何度か深く入れられて ずき ズキ 刺激が 痛いから 快感になっちゃって 膣深く入れられてしまう クリクリ感覚が猛烈で
スリップ紐を腕のほうに下ろされて ブラを握られて、、手でミニスリップ股間辺りを抑えてても入れられてしまっているし
膣はゼリーで スウーーしてて 感覚が敏感だし 子宮にペニス先が触れて ズキ ズキして
オナニと違って 自分で イクするようにはいかなくて
ミニスリップを手で抑えてても、4分 5分も股を 攻められてたら
マッサージ師さんは、気が付いていないと思うけど
私、逝っちゃった イクしちゃって、あああ ああ あ しながら 何度か イクしてて
マッサージ師さん、私の膣内をペニスで攻めながら 精子液がタラリと滴れているようで
膣内が あああ グッチャリしてきてて
そうそう私、48歳 既婚者というか高校生の娘がいる 母親というか人妻
閉経してて 更年期で、もう 数年も 十数年も 夫 男性と セックスしてないし
求められて 襲われて、弄られて 下着を下げられて
紐は腕のほうに下げられたけどミニスリップで ブラジャーだって取られずに
下半身なんて パンストだって膝まで下げられてて ビキニ下着だって 太ももに下げられているまま
耐え切れずに 何度か イックしてしまって
その後、下向きにさせられて、ミニスリップのままです、パンストだって下げられたまま
バックから入れてきて ミニスリップお尻を振り回すし ピストンするし ああああ しちゃった。
終えて マッサージ師さん、料金は いただけません だって、勿論 支払いません
しかも更年期でしたら、「週に一度 来られたら よいです」とか 変なこと言うし
私、こんなことは不倫でもないし、浮気でもないし
求められて襲われるのだし、翌週も 襲われ煮行きました。
肉体改革されてしまったし、セックスレスだったし、イクさせられるの快感で子宮をズキさせられるの 感じる味わい覚えちゃって。
とりあえず、襲われると、私 毎回
「いや 困ります やめてください 」と口では言ってます
でも ああ ヒイ はああ ああ しちゃって
何度か イイクイクしてます、マッサージ師さんには気がつかないように
潤滑ゼリー スウスーしちゃって 敏感に膣 感じるし
閉経しても、ぜんぜん ルルルルします、マッサージ師さんも、かなり途中で入れたまま精子液 ダラダラ 膣内で滴れてるし。、グチャ グッチャリ感じるし。
それに、マッサージ師さん、私のことを
嫌がる 辛い声 すてきで、顔も険しい顔 すてきで、と言うんです
マッサージ師さん、多分
私が耐えて受け入れて、されるがままに襲われて
イクしているの分かっていないようですけど、イクさせたい、と言うし
私だって、イクしないつもりでも逝っちゃうから、変です。
夫にも、結婚前、ほかの男にも 、男性に下着、興味持たれて弄られた経験なくて
パンストを下ろされると、ドキドキ 感じちゃって、スリップ 下着 パンスト下着の股間とか弄られると、妙に いやらしい快感とスケベ快感があって
パンティ内に手を入れられ弄られると ムラムラしてて
下ろされて、股を見られても 見て と恥ずかしいけど ミニスリップを手で押さえてても やられたい気分になって
閉経してるけど、潤滑ゼリー 付けられたら スウウーしてて、オオママンコ 襲ってもよくなっちゃって
入れられたら 噴火 崩壊しちゃったわああ。
男「ここも仕込んじゃる」
久「でも、そこ汚いから」
彼に対して初めて拒絶の意志を示し、その言葉を発した事を私は
後悔しました。背後の彼が動き、その気配に私が振り返りました。
彼の顔は今まで見た表情とは全く違う男の顔でその顔から私は殺意の
様なものを感じ取りました。
恐怖で動けなくなる、そんな体験を過去にしました。
レイプされた時です。しかしそれ以上の物を今、彼から感じました。
『殺気』という言葉があります。
まさにその言葉通りのものを彼から感じ取りました。
男「ちょっと来い」
彼の口から想像も出来ない恐ろしい声が聞こえ、脅える私の手を引いて
浴室へと連れて行かれました。浴室で私は彼から命じられた訳でもなく
四つん這いになり服従した犬のポーズを取ってしまいました。
男「こっちを覚えたら普通じゃもう堪らんぜ」
彼は四つん這いになった私に一瞥をくれると一度浴室を出て行き
手にいろいろと道具を持って戻ってきました。
その道具、器具が何なのか、そしてこれから起こる事が解りました。
(浣腸される・・・)
(彼の前でも排泄させられる・・・)
四つん這いの私を彼は床に転がすと両足を拡げさせ赤ちゃんのオムツを
取り替える時のようなポーズにさせ、二つの穴を更に開帳させ肛門に
鋭い爪を立てました。
それから私の肛門にヒヤリとした感触が伝わってきました。
(何か塗られてる・・・)
“くちゅくちゅ”
私の肛門を弄る淫らしい音が聞こえてきます。
久「お願い、辞めて(欲しくない)」
男「感じて来たか?」
緊張のせいでお尻に力が入ります。自然とお尻の穴も窄んで
彼の指を拒みました。
男「閉じるなよ、力を抜かんか!」
私の肛門は彼の声に素直に従いました。その瞬間でした。
伸縮を緩めた穴に彼の太い指が侵入してきていました。
久「あっ・・・」
その感触に何故か声が出てしまいました。
男「動くな、じっとしとれ」
彼は私の耳元でそう囁くと更に太い指を奥へと滑らせていきました。
先程までとは違い彼の言葉に恐怖は感じません。それどころか彼に
素直に従おうとまで考えてしまいました。
私の体がすでに彼に馴染んでいたのでしょうか。
(全て彼に任せよう・・・)
彼の言うことに間違いは無いはず、そう思いこんでいました。
男「痛くないか?」
久「いやぁぁ、辞めて」
男「なんで?」
久「恥ずかしいから・・・・」
肛門を弄る指先が粘膜と擦れクチャクチャと卑猥な音をたて、
無言の浴室内に響きます。彼は器用に片手で私のお尻を弄りもう
片方の手で横に置いた小瓶を開き、それを私のお尻の穴目掛けて
垂らし始めました。
男「Hなお薬じゃ」
(Hなお薬・・・)
福岡に住む私に意地悪な調教をする男性もそう言って私のお尻に
妖しい液体を塗りました。私のお尻は彼の指に馴染んでいました。
“くちゃ、くちゃ、くちゃ”
(猥らしい音)
彼の指が肛門に出入りするたびにこの音が聞こえるのです。
きっと私に聞かせるために業とこの音をたてているのでしょう。
私の羞恥はピークでした。
男「恥ずかしいんか?」
そう問いかける彼に返事を返さず肛門にピリピリとした異物感を
感じながら私は無言で彼のおちんちんを見つめました。
お臍に付きそうなほど反り返り大きくなったそれは蛇の頭の様に
ぴくぴくと動いていました。亀頭の先からはおしっことは違う透明の
液体が糸を引きながら垂れていました。
直腸内で蠢く指に違和感を感じなくなってきた私は逆にそれを
気持ちの良い快感であると感じ取っていました。
そう思えば思うほど、もっと奥まで入れて欲しい、奥をグリグリと
指で掻き混ぜて欲しいとまで思っていました。私の気持ちがお尻に
向かいその生まれた快楽に染まり始めた頃、彼の指が抜かれました。
男「次は指二本」
人差し指に加え中指と二本に増え厚みを増したその幅を私の肛門は
すんなりと根本まで飲み込みました。
しばらく彼の指の抜差しが続くとそこからじんわり快感が湧き上がってきました。
その快感はお尻から背中、爪先へそして身体全体へと広がっていきました。
自分でも口から漏れる声の変化に気が付きました。
彼の表情から私が堕ちたことが解りました。
鏡に映る私の顔は唇を震わせながら微かに開き眼がとろ~んとした
牝の顔に為ってたのです。
男「姉さん、もう濡れとるね」
その言葉に私のあそこがきゅ~んと震えました。
体が意識とは別にこれから行われる羞恥の調教への準備を始めたのです。
男「その前に~♪」
彼の口から陽気な鼻歌が聞こえ彼が傍の器具に手を伸ばしたのを見て
私は覚悟を決めました。
(浣腸・・・)
その苦しい行為を思い出し身震いしました。
あの苦しい行為を受けなければ次には進めない。それを受けなければ
新しい快楽を得て新しい久美子にはなれない。
本来、出すための排泄器官に異物を入れられ、人に見せることのない
排泄行為を晒す事になるという羞恥を娼婦の久美子が一瞬で消し去りました。
そして彼の準備の音を脚を拡げたまま聞いていました。
お尻の穴から指を抜いた彼は、洗面器にお湯を汲みそこに浣腸用の
液体を混ぜるとおちんちんより太い注射器のような物で液体を
吸い込んでいました。
その注射器の大きさは以前見た物より一回りも二回りも大きく
その大きさに脅えました。
つづき>>>>>
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
俺、今55歳。夜仕事から帰ると、食事の前にジョギングすることを日課にしている。
時間にして30分くらい。
無理すると続かないし、そこそこの距離と時間にしている。
で、2週間前のことなんだけど、いつもどおりジョギングしていた。
少し離れた公園の周りを、周回していたら、怪しい声がしてきた。
時間にして、9時過ぎ。遅い時間といえばそうだけど、まだ早いといえば早い時間。
ただ、俺んちの近所は田舎で、該当も最小限だし、こんな時間に外いるやつも早々はいない。
で、少し声のするほうへと近づいてみた。
ベンチに座っている男女のカップルを見つけた。
怪しい声といい、男女のカップルとなると、おおよそ見当はつく。
2人の顔が見えるよう、斜め前くらいに移動し、木の陰から覗いてみた。
「センパイ!気持ちいいことして!センパイのこと大好きだよ!」
「僕も、香澄ちゃんのこと大好きだよ!でも、こんなことするなんて思わなかったけど。」
「違うもん、これ、センパイが教えてくれたんだよ!香澄はそんなエッチな子じゃないもん!」
「香澄ちゃんもう十分エッチな子だよ!自分から求めてきてるんだし!」
俺びっくりした。
香澄って、、、。
実は俺の1人娘で、高校1年。週2で塾に通っていて、今日はその日。そういえば、もう帰宅してないといけない時間だった。
で、相手のセンパイとやらは、、、と様子を伺うと、うちの3軒隣の大学2年の息子だ。そういえば、塾に先生としてバイトできてるって行ってたな。で、香澄とそんな関係に。しかも、そこそこ付き合っているってことか?
で、なぜかとめに入るわけでなく、続きを伺うことに。
「センパイ恥ずかしいよ!こんなところで、、。」
「でも、香澄ちゃんがここがいいって言っただろ!気持ちよくしてくれよ!好きなんだろ!」
「うん!センパイがシテって言うことは香澄何でもするもん!」
そういうと、香澄はベンチに四つん這いになり、制服のスカートを捲くり、パンツを見せつけながら、先輩のズボンのチャックから硬直したイチモツを手で取り出し、フェラし始めた。
「気持ちいいよ!香澄ちゃん!香澄ちゃんは勉強もエッチなことも物覚えいいからいい子だよ!あっっ、、そうだよ!根っこのほうまで咥えこんでごらんよ!きもちいい!」
ちょうど、香澄のケツが俺のほうを向いている。
俺も、香澄のエッチなところを見て、興奮してきた。
きずいたら、俺もズボンをずらし、右手が勝手にイチモツをしごいていた。
「香澄ちゃん!いっちゃうよ!今日はお口の中にいっぱい出してあげるね!」
「センパイいっぱい香澄のお口に出して!おいしい先輩のスケベ汁頂戴!」
「香澄ったら、スケベ汁なんてそんな卑猥なこと言っちゃうんだね!ますますいきそうだよ!」
(香澄!そんなこという子なんだな1父さんもいきそうだよ!)
「香澄!いくよ!あっっっ、、。うっっっ!!あっっっっ、いっくっっ!!」
(香澄!お父さんのも!!しゃぶってくれぇぇ!!あっっっ、、いくっっっ!)
「センパイの、今日もおいヒいかったよ!!また金曜日だね!」
「金曜まで、いっぱいためとくよ!」
「絶対だよ!今日よりも濃いのがいいな?」
香澄の口がザーメンだらけだというのに、そいつは香澄の唇を奪い、2人濃厚にキスをしやがった。
そのうち、2人はそれぞれの家へと帰っていった。
「ただいま!ご飯にしてくれよ!」
「あなた、今日はなんだか遅かったわね?ずいぶんがんばったのね?」
何も知らない妻が出迎えてくれた。
「お父さん!お帰り!毎日がんばってるね?」
「香澄も、勉強がんばってるじゃないか!」
うん、これでいい。みんな知らないということで。
少しジョギングの楽しみが増えた瞬間でした。
前回の味が忘れられない私は、二匹目のドジョウをもくろんだ。
万引きされやすいように、’奥の部屋にいるので呼び鈴を鳴らしてください’という立札を
レジに置き、2カ月が経過して、ようやく防犯カメラに子供の万引きを発見した。
町内会の会長で顔の広い私でも親が不明だったので、副理事のKを呼んで聞いてみた。
'ああ、これY子の子供ですよ。正確に言うと旦那の連子。
忘れましたか?以前私と同じ職場で働いていたミスXX町と噂された女ですよ。
思い出した。ここ何年か町内会に出席していないあの美人さんか。
翌日Y子を呼び出して防犯ビデオを見せると
前回のカモと同じように、裸を見せること、見るだけで手は出さないことで了承を得た。
女親が子供を守る気持ちは強いものだとあらためて実感した。
当日となり、Y子がやってきた。
’お約束は守っていただけるんですよね’
近くで接するとほんのりと甘い香りがする。
女子アナを思わせる美人のフルヌードが見れると思うと体がゾクゾクした。
別室に通した。
’な、何でK君がいるの!’と驚いて慌てふためいた。
’Y子君、すまない。あの子の親が誰かわからずKに聞いたんだ。
するとKが警察に突き出すと言い出した。
事情を話し、Y子君の裸を見れるならと了承してもらったんだ’
’卑怯よ!!、K君。出て行って頂戴!’
’何とでも言え、俺はY子のスッポンポンを見れるなら何でもする’
2人の言い合いが続いたので、
’それぐらいにして、始めてもらおうか。そこのテーブルに上がって脱いでくれ’
’こ、ここで脱ぐんですか?しかも、こんな明るいお部屋で’
’レースのカーテンをしめてるから外からは見えんよ’
沈黙の後、観念したY子は低いテーブルの上に上がり’約束は守ってください’と言って、
ブラウスを脱ぎ、少し間をおいてスカートを降ろした。
'Y子、そんなパンティー履いているのか。職場ではよくスカートの中を想像したもんだよ’
’K君、恥を知りなさい’
聡明で落ち着いた雰囲気だったY子がひどく狼狽している。
’では、ブラを取ってもらおうか’
’わ、わかりました’
ブラがはずれ、みごとなロケットおっぱいが現れ、男性陣がどよめいた。
’では最後、そのパンティーを脱いでもらおうか’
’く、くやしい・・’
パンティーに手をかけ、少し躊躇した後、勢いよく降ろして足から抜き取った。
’こ、これで満足かしら’
真っ赤な顔をして、こちらを見ながらいった。
みごとな体だった。出るところは出て、ウエストはくびれている。
’でも、肝心なところが良く見えないな~。マン毛に隠れて良く見えない’
’そこに座って、股を開いて陰部を見せてくれ’
'ひ、ひどい、女性にそんな恥ずかしいことまでさせるの。’
長い沈黙の後、とうとうY子はそのポーズをとった。
上部に突起した豆が付いた女性の熟れた性器が露わになった。
’もう、いいかしら、充分ご堪能なさったでしょ?’
’いや、残念ながらまだだ。そこでオナニーを見せてくれ’
’何ですって!お約束が違います。そ、そんなことできるわけありません!’
Y子は狼狽して、真っ赤になって抗議した。
'これを見てくれ、3日前の防犯ビデオだ’
そこには、再び万引きするY子の子供が写っていた。
’私の堪忍袋にも限界があるんだよ’
Y子はがっくりと首をたれた。体育座りのまま長い時間が経過した。
’こんなに明るい所で・・・しかも顔見知りの異性がいる前で・・・’
’嫌なら、俺が警察に突き出すまでだ’
'くやしい・・・’とY子は悔し涙を流した。
沈黙が続いた。
’わかりました。お見せしますわ。それをお見せすれば許していただけるんですね?’
’ああ、私もK君も地位がある人間だ。それは約束しよう’
’本当ね、これが最後ね’
’約束しよう。但し本気でやってくれ。逝くところまで見せることが前提だ’
’・・・・’
'Y子は用意された枕に頭を乗せ、テーブルの上に仰向けに寝た。
先ほど見たより、さらに陰部が丸見えになった。
覚悟ができたのか、左手で顔を隠し、Y子の右手がゆっくりと股間に伸びた。
’顔を隠してはダメだよ’
’これだけは許してちょうだい’と強い口調で言った。
右手の指がお豆の上で止まり、円を描く様にゆっくりと撫で始めた。
’Y子、いつもオナニーはまずそこからやってるのか?’
’答えたくありません’
そして、熟した秘部の割れ目に指を分け入れて、割れ目に沿うようにさすり出した。
ほどなく、指やヘアーが女汁で濡れそぼってくるのが見て取れた。
'わ~、Y子、スケベ汁が垂れてるぞ’
’・・・・・・’
どうやら観念したようだ。閉じていた足を大の字に開き、陰部全体を愛撫し始めた。
’Y子、クリトリスが勃起してるぞ’
’・・・・・・’
完全にスイッチが入ってしまったようだ。
息が荒くなり、足をM字に曲げ、ついに指を陰部の穴へと挿入した。
男性陣も目の前に横たわり、本気でオナニーする美人の女体を見てさすがに興奮した。
ピストンの動きが速くなり、卑猥な音が聞こえてきた。
’Y子君、諦めて顔を見せてくれないか’
Y子の左手が顔から離れ、上気した雌の顔がさらされた。
左手はオッパイに移り、もみしごいた後、下腹部に伸び、
右指での出し入れに加え、左指でお豆をしごきだした。
'あ~気持ちいい、観て~、私の、女の一番恥ずかしい行為を・・・’
M字のまま足を上げ、指の出し入れが速くなった。
’あっ!逝っちゃう、いやッ!逝きます’
指の間からピュッと潮が出た。
ブリッジするように陰部を上に突き出し、痙攣するようにY子は果てた。
沈黙の後、Y子はうつ伏せに体を変えて嗚咽した。
’ご満足?私の恥ずかしい姿を見れて、お二人ともご満足かしら?’
’ああ、満足した。大満足だ。今回の件はすべて水に流そう’
そう言いながら私は、
ムッチリした尻と尻の下から少し顔を覗かしている女性の割れ目をまだ目で追っていた。
フィリピンに渡航した知人がまだ股間に毛が生えていない少女とセックス出来ると言うのでフィリピンに渡航した。世界的に児童ポルノが規制される前の話しだ。知人の自動車でマニラの郊外に移動して、農家の庭に有るプレハブ小屋に案内された。一応エアコン完備で涼しい小屋だ。一人でフルチンで待っていると黄色いワンピースの少女が入ってきた。少女がワンピースを脱ぐと下着は付けていなかった。少女は11才でマンコは無毛だった。フェラチオされていたら妙に興奮したので彼女の頭を両手で掴みイラマチオをしたら少女は咳き込んでいた。無毛のマンコを散々弄り、ピンコ勃ちのぺニスを挿入して色々な体位で容赦なく突いた。絶頂に達した俺達は同時に声をあげてイッた。素早くぺニスを抜くと、少女は自然にぺニスをシゴいて射精させ尿道に残った精液まで搾り出してくれた。割れ目の上に撒き散らされた液が卑猥だった。死んだ様に横たわる少女を残して俺は小屋を後にした。
私は昔から露出が好きなロリコンで隙を見つけては小さな露出を楽しんでいた。
ある時から段々と大胆になっていた私はある作戦を思いついた。
私には学生時代に作った古傷が腕にある。
それを引き合いにまるで腕が不自由なふりをしておしっこをしたいけど近くにトイレもなく困っている人を演じ、下校中のJSに協力を仰ぎ堂々と露出を楽しむことにした。
下見を重ね、奥行きがある駐車場に面したとある道が人通りも少なく下校中の小学生がたまに通りかかる絶好のスポットであることがわかり私は決行に移した。
暫くウロウロしてると恐らく2年生くらいの女の子が一人で歩いていた。
私は既にガチガチに勃起しこれから起こることを考え既に膝がガクガクするくらい興奮していた。
一応他に人通りがないことを念入りに確認し、辺りをキョロキョロしながらまるでここらの地理に詳しくなくてトイレがある施設がないか探している人を装ってjsの方へ歩き出した。
今思うと拙い作戦だが効果はあった。
jsが近づいてくると私は困った顔をしてjsに話しかけた。
「あの、いきなりごめんね、実は用事でこの辺りに来たんだけど道がわからなくなっちゃって。
人と待ち合わせしてるんだけど〇〇って場所知らないかな?」
(〇〇は適当に作った地名を言ったので当然知ってるわけもなく。)
このjsを仮にA子ちゃんとしておこう。
A子ちゃんは困り顔で
「ごめんなさい、わかんないです」
と言った。
顔は中々可愛く背は175ある私の胸ほどしか無かった。
そしてニーハイとハーフパンツの間から覗く太ももが私をさらに興奮させた。
私はありもしない待ち合わせ場所を答えられなかったA子ちゃんに対し少し苦々しげに言った。
「あー、そっかしょうがないよね。
実は僕は腕を怪我しててね1人でトイレに行くのが難しいんだよ。
それでトイレを普段から手伝ってくれてる友達と待ち合わせしてたんだけど、困ったなぁ。」
私は腕の古傷を見せながらjsに訴えた。
可愛いA子ちゃんは私のとっくに痛みなどなくなった傷を見ながら
「痛そう、動かないの?」
と聞いてきた。
古傷が通用したことから内心ほくそ笑み
「そうだね、なんとか動くけど結構痛むんだよね。
それに今もだけどすごくおしっこしたいときに凄く不便なんだよ。
もうしょうがないからそこら辺で立ちションしようと思ってたんだけど他の大人に見つかるとまずいし痛くてパンツ下げられないしで…」
私は少し緊張しながらついに言った。
「あのさ…本当に悪いと思ってるんだけどもう本当に限界だから僕がおしっこする手伝いをしてくれないかな?」
A子ちゃんは少し躊躇した風に見えたが小さく頷いてくれた。
「ありがとう!本当に困ってたから助かるよ。
じゃあここの駐車場の奥ならあんまり人から見られないと思うしそこでしようか」
私はそう言ってA子ちゃんを奥へ誘った。
早速私は荒い息遣いを悟られないようにA子ちゃんに頼んだ。
「じゃあ早速悪いんだけどベルトを外しておちんちんを出してくれるかな」
A子ちゃんの前で「おちんちん」という単語を言うだけで興奮した。
そしてA子ちゃんは私の前に立ちどこか観念したかのようにベルトをカチャカチャ外し始めた。
ベルトを外したA子ちゃんにズボンのボタンを外しチャックを下ろし、足首までズボンを下げるように頼んだ。
その作業の最中にも勃起してガチガチになった私のおちんちんにA子ちゃんの手が何度か触れ興奮をさらに高めた。
そしていよいよズボンをずり下がるとパンツ越しに大きくなったおちんちんが主張している。
A子ちゃんは流石に戸惑ったのかズボンを下げた段階で固まってしまった。
私はなんとか誤魔化そうと、
「男はねおしっこを我慢してるとおちんちんがこんな風に固く大きくなっちゃうんだよ。
あとはパンツも足首まで下ろしてくれるかな。」
A子ちゃんは「分かった」とだけ言いおちんちんで引っかかるパンツを下ろしきった。
そしてA子ちゃんの顔の真前に私の今にも射精しそうなおちんちんが現れた。
こんな外で私は下半身ほとんど裸でしかもjsに脱がしてもらいまじまじと見つめてもらっている。
もうたった数回擦っただけでイッてしまう気がしていた。
しかしこんな絶好の機会はもうないと思い自分に言い聞かせた。
A子ちゃんは私の勃起したおちんちんを見て固まっている。
「ごめんね、驚いた?おちんちん見たの初めてかな?どう?」
A子ちゃんは俯きながら
「クラスの男子のは見たことある」
と言った。
「そうなんだ、クラスの男子のとどっちが大きい?」
A子ちゃんは無言で私のおちんちんを指さした。
そして私はなんとか触ってもらおうと思い無理やりな嘘をついた。
「実はいつも友達に手伝ってもらってるのはこれからで、男は大人になると普通におしっこが出なくって自分で暫く擦ってると白っぽいおしっこが出るんだ、それを出したら普通のおしっこが出るんだよ。
けどそれが今自分で出来ないから手伝ってほしいんだ。」
自分でもかなり無理があるなぁと思いながらも破れかぶれで捲し立ててみた。
しかしA子ちゃんも流石に直接触ることに抵抗があるのか「えー…」と言って触ってくれそうにない。
私は必死に「きたなくないよ、友達にもしてもらってるから流石に綺麗にしてるよ。」
などと意味がわからない事を言って頼んだ。
そしてついにA子ちゃんはおちんちんから目を逸らし渋々手を伸ばし私のおちんちんを握った。
冷たいA子ちゃんの小さな手が私のおちんちんに触れ私は絶頂に達してしまいそうだったがなんとか踏みとどまりA子ちゃんに擦り方の指示を出した。
A子ちゃんはは小さな声で「あったかい」と呟き私のおちんちんをしごき始めた。
私は必死にイクのを耐えながらA子ちゃんに卑猥な言葉を沢山言うことにした。
「A子ちゃん上手だからすぐ精液でるよ、あ、白いおしっこは精液って言う名前なんだよ。」
「せいえき?」
「そう精液、これをおまんこの中でドピュって出すのをセックスって言うんだよ、聞いたことある?」
A子ちゃんはただ無言でおちんちんをしごきながら首を横に振った。
私はもうここら辺りから興奮を我慢することが出来ずなるべく卑猥な言葉をたくさんA子ちゃんに聞かせるべく続けた。
「まぁセックスっていうのはおちんちんをおまんこにズボズボって出し入れするだけじゃなくっておっぱいの先っぽを舐めたり吸ったりしたりもするんだよ赤ちゃんみたいに。
僕は授乳プレイも好きだからA子ちゃんに授乳手コキしてもらいたいな。
そしてA子ちゃんのツルツルパイパンおまんこに僕の勃起したおちんちんを入れて中でドピュドピュしたいな」
流石にA子ちゃんも私が話している内容が普通の内容ではなく何か良くない事を話しているというのは伝わったみたいですっかり無言になりただ黙々とおちんちんをしごいていた。
私はそろそろ頃合いだなと思いA子ちゃんに伝えた
「A子ちゃん、もう出るよ!精液出るよ!沢山出すからちゃんと見ててね!」
A子ちゃんは「え?え?」と焦りながら我慢汁でクチュクチュ音を立てているおちんちんの先を凝視した。
「ああっ!イクッ!」
過去経験したことのない勢いで精液が飛び出て、足はガクガクしていた。
そして精液が出た瞬間A子ちゃんはビクッとして手を離してしまった。
私は余韻を味わうべく傷の設定も忘れてまだ精液が出ている私のおちんちんを絞り出すようにしごいた。
じわーっと出てくる精液をA子ちゃんは呆けた顔で眺めていた。
「ありがとうA子ちゃん、おかげで精液出たよ、後は自分で出来るから大丈夫だよ。」
私がそういうとA子ちゃんは一度頷き走ってその場を後にした。
私も長居は無用とすぐお家に帰り当然もう一度オナニーをした。
後にも先にもない最高の体験だった。
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