萌え体験談

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卑猥

東南アジアで少女買春・

フィリピンに渡航した知人がまだ股間に毛が生えていない少女とセックス出来ると言うのでフィリピンに渡航した。世界的に児童ポルノが規制される前の話しだ。知人の自動車でマニラの郊外に移動して、農家の庭に有るプレハブ小屋に案内された。一応エアコン完備で涼しい小屋だ。一人でフルチンで待っていると黄色いワンピースの少女が入ってきた。少女がワンピースを脱ぐと下着は付けていなかった。少女は11才でマンコは無毛だった。フェラチオされていたら妙に興奮したので彼女の頭を両手で掴みイラマチオをしたら少女は咳き込んでいた。無毛のマンコを散々弄り、ピンコ勃ちのぺニスを挿入して色々な体位で容赦なく突いた。絶頂に達した俺達は同時に声をあげてイッた。素早くぺニスを抜くと、少女は自然にぺニスをシゴいて射精させ尿道に残った精液まで搾り出してくれた。割れ目の上に撒き散らされた液が卑猥だった。死んだ様に横たわる少女を残して俺は小屋を後にした。

駐車場の隅でJSに射精をみせた話

私は昔から露出が好きなロリコンで隙を見つけては小さな露出を楽しんでいた。

ある時から段々と大胆になっていた私はある作戦を思いついた。

私には学生時代に作った古傷が腕にある。
それを引き合いにまるで腕が不自由なふりをしておしっこをしたいけど近くにトイレもなく困っている人を演じ、下校中のJSに協力を仰ぎ堂々と露出を楽しむことにした。

下見を重ね、奥行きがある駐車場に面したとある道が人通りも少なく下校中の小学生がたまに通りかかる絶好のスポットであることがわかり私は決行に移した。

暫くウロウロしてると恐らく2年生くらいの女の子が一人で歩いていた。
私は既にガチガチに勃起しこれから起こることを考え既に膝がガクガクするくらい興奮していた。
一応他に人通りがないことを念入りに確認し、辺りをキョロキョロしながらまるでここらの地理に詳しくなくてトイレがある施設がないか探している人を装ってjsの方へ歩き出した。
今思うと拙い作戦だが効果はあった。

jsが近づいてくると私は困った顔をしてjsに話しかけた。
「あの、いきなりごめんね、実は用事でこの辺りに来たんだけど道がわからなくなっちゃって。
人と待ち合わせしてるんだけど〇〇って場所知らないかな?」
(〇〇は適当に作った地名を言ったので当然知ってるわけもなく。)

このjsを仮にA子ちゃんとしておこう。

A子ちゃんは困り顔で
「ごめんなさい、わかんないです」
と言った。

顔は中々可愛く背は175ある私の胸ほどしか無かった。
そしてニーハイとハーフパンツの間から覗く太ももが私をさらに興奮させた。

私はありもしない待ち合わせ場所を答えられなかったA子ちゃんに対し少し苦々しげに言った。
「あー、そっかしょうがないよね。
実は僕は腕を怪我しててね1人でトイレに行くのが難しいんだよ。
それでトイレを普段から手伝ってくれてる友達と待ち合わせしてたんだけど、困ったなぁ。」

私は腕の古傷を見せながらjsに訴えた。

可愛いA子ちゃんは私のとっくに痛みなどなくなった傷を見ながら
「痛そう、動かないの?」
と聞いてきた。

古傷が通用したことから内心ほくそ笑み
「そうだね、なんとか動くけど結構痛むんだよね。
それに今もだけどすごくおしっこしたいときに凄く不便なんだよ。
もうしょうがないからそこら辺で立ちションしようと思ってたんだけど他の大人に見つかるとまずいし痛くてパンツ下げられないしで…」

私は少し緊張しながらついに言った。
「あのさ…本当に悪いと思ってるんだけどもう本当に限界だから僕がおしっこする手伝いをしてくれないかな?」

A子ちゃんは少し躊躇した風に見えたが小さく頷いてくれた。

「ありがとう!本当に困ってたから助かるよ。
じゃあここの駐車場の奥ならあんまり人から見られないと思うしそこでしようか」
私はそう言ってA子ちゃんを奥へ誘った。

早速私は荒い息遣いを悟られないようにA子ちゃんに頼んだ。

「じゃあ早速悪いんだけどベルトを外しておちんちんを出してくれるかな」

A子ちゃんの前で「おちんちん」という単語を言うだけで興奮した。

そしてA子ちゃんは私の前に立ちどこか観念したかのようにベルトをカチャカチャ外し始めた。

ベルトを外したA子ちゃんにズボンのボタンを外しチャックを下ろし、足首までズボンを下げるように頼んだ。

その作業の最中にも勃起してガチガチになった私のおちんちんにA子ちゃんの手が何度か触れ興奮をさらに高めた。
そしていよいよズボンをずり下がるとパンツ越しに大きくなったおちんちんが主張している。
A子ちゃんは流石に戸惑ったのかズボンを下げた段階で固まってしまった。

私はなんとか誤魔化そうと、
「男はねおしっこを我慢してるとおちんちんがこんな風に固く大きくなっちゃうんだよ。
あとはパンツも足首まで下ろしてくれるかな。」

A子ちゃんは「分かった」とだけ言いおちんちんで引っかかるパンツを下ろしきった。
そしてA子ちゃんの顔の真前に私の今にも射精しそうなおちんちんが現れた。

こんな外で私は下半身ほとんど裸でしかもjsに脱がしてもらいまじまじと見つめてもらっている。
もうたった数回擦っただけでイッてしまう気がしていた。

しかしこんな絶好の機会はもうないと思い自分に言い聞かせた。

A子ちゃんは私の勃起したおちんちんを見て固まっている。

「ごめんね、驚いた?おちんちん見たの初めてかな?どう?」

A子ちゃんは俯きながら
「クラスの男子のは見たことある」
と言った。

「そうなんだ、クラスの男子のとどっちが大きい?」

A子ちゃんは無言で私のおちんちんを指さした。

そして私はなんとか触ってもらおうと思い無理やりな嘘をついた。

「実はいつも友達に手伝ってもらってるのはこれからで、男は大人になると普通におしっこが出なくって自分で暫く擦ってると白っぽいおしっこが出るんだ、それを出したら普通のおしっこが出るんだよ。
けどそれが今自分で出来ないから手伝ってほしいんだ。」

自分でもかなり無理があるなぁと思いながらも破れかぶれで捲し立ててみた。

しかしA子ちゃんも流石に直接触ることに抵抗があるのか「えー…」と言って触ってくれそうにない。

私は必死に「きたなくないよ、友達にもしてもらってるから流石に綺麗にしてるよ。」
などと意味がわからない事を言って頼んだ。

そしてついにA子ちゃんはおちんちんから目を逸らし渋々手を伸ばし私のおちんちんを握った。

冷たいA子ちゃんの小さな手が私のおちんちんに触れ私は絶頂に達してしまいそうだったがなんとか踏みとどまりA子ちゃんに擦り方の指示を出した。

A子ちゃんはは小さな声で「あったかい」と呟き私のおちんちんをしごき始めた。

私は必死にイクのを耐えながらA子ちゃんに卑猥な言葉を沢山言うことにした。
「A子ちゃん上手だからすぐ精液でるよ、あ、白いおしっこは精液って言う名前なんだよ。」

「せいえき?」

「そう精液、これをおまんこの中でドピュって出すのをセックスって言うんだよ、聞いたことある?」

A子ちゃんはただ無言でおちんちんをしごきながら首を横に振った。

私はもうここら辺りから興奮を我慢することが出来ずなるべく卑猥な言葉をたくさんA子ちゃんに聞かせるべく続けた。

「まぁセックスっていうのはおちんちんをおまんこにズボズボって出し入れするだけじゃなくっておっぱいの先っぽを舐めたり吸ったりしたりもするんだよ赤ちゃんみたいに。
僕は授乳プレイも好きだからA子ちゃんに授乳手コキしてもらいたいな。
そしてA子ちゃんのツルツルパイパンおまんこに僕の勃起したおちんちんを入れて中でドピュドピュしたいな」

流石にA子ちゃんも私が話している内容が普通の内容ではなく何か良くない事を話しているというのは伝わったみたいですっかり無言になりただ黙々とおちんちんをしごいていた。

私はそろそろ頃合いだなと思いA子ちゃんに伝えた
「A子ちゃん、もう出るよ!精液出るよ!沢山出すからちゃんと見ててね!」

A子ちゃんは「え?え?」と焦りながら我慢汁でクチュクチュ音を立てているおちんちんの先を凝視した。

「ああっ!イクッ!」

過去経験したことのない勢いで精液が飛び出て、足はガクガクしていた。

そして精液が出た瞬間A子ちゃんはビクッとして手を離してしまった。

私は余韻を味わうべく傷の設定も忘れてまだ精液が出ている私のおちんちんを絞り出すようにしごいた。

じわーっと出てくる精液をA子ちゃんは呆けた顔で眺めていた。

「ありがとうA子ちゃん、おかげで精液出たよ、後は自分で出来るから大丈夫だよ。」

私がそういうとA子ちゃんは一度頷き走ってその場を後にした。

私も長居は無用とすぐお家に帰り当然もう一度オナニーをした。

後にも先にもない最高の体験だった。

痴呆の実母と近親相姦 その1

母の様子がおかしくなつたのは父が事故で亡くなり 初七日を済ませた頃からだつた。         息子の俺を父と思い 夜 忍んで来るのだつた。                                 まだ 40歳を過ぎたばかりで女盛りの火照つた身体を持て余し 俺にぶつけてくるのだ。       浴衣一枚の下には 何も付けず 全裸だつた。                                 「 あなた 真紀子のおまんこ 舐めてよう・・・・・・・」                               最初のうちは 困惑し 横を向き 寝ているふりをしていたが段々と母が哀れに思えてきた。      母は俺を産んでいたが 母乳が出ずにミルクだつたせいか 崩れていない乳房は見事なもので   そこらの若い娘に負けないほどの張りを保つていた。                              しかし 人間というものは不思議なもので 毎夜 豊満な母の肉体を見ているうちに俺は自分が父で あるかの様な 思いになつていた。                                         そして とうとう 実母と交わつてしまい 近親相姦の道を歩み始めたのだつた。             それは 濃厚な ディープキスから始まつた 互いの唾を飲み合い 全裸で抱擁すると 母は俺の  ちんぽをかたく握りしごき始めた  俺が勃起すると 上に乗り 69 だつた。               母と俺は 丹念に マンコとチンポをしゃぶりあい 前戯に たつぷり時間をかけて性感を高め合い  挿入するのだ 常に主導権は母が握り 初めはバックで注送する 腰を高く立てた母は嗚咽を漏らすそして次は騎上位になり 臀部に抜き差しする様子を見せる なんとも 卑猥な母の性癖だつた。  いよいよ 正常位になると射精が近い すでに交尾は1時間を超えていた 母の嬌声は続いていた 「 あんたぁ・・・ちんぽいい・・まんこもいい・・もつと 逝きたいよう・・・突いてよう・・・」           際限なく 逝き続ける母 恐ろしいほどの性欲にたじろぎながら 俺は実母の中に射精した。

団地の公園で知り合った人妻にデートに誘われた

僕には不倫を始めてかれこれ4年になる、同じ団地内に住む、『かな』という2歳年下の人妻がいます。
当時、僕は30歳、かなは28歳でした。
出会いは団地内の公園で。
よくある話です。

彼女には子供が2人いるんですが、彼女の旦那さんが仕事の関係で出張が多いせいで、子育ての負担は彼女一人にかかってきます。
家の中に篭っているとストレスが溜まるのでしょう。
よく公園で子供を遊ばせている姿を見かけました。

最初から狙っていた訳ではありませんが、僕も子供を連れて遊びに行くことが多く、よく顔を合わせるうちにお互いの家庭内の話をするようになり、カミさんと違って痩せ型でひ弱な感じのかなのことを、何となくいいなあと思っていました。
でも、近所の目が怖いので、こちらからはあえてアプローチはかけないでいました。

ある日のことです。
なんと彼女の方から、「今、旦那が出張でいないから飲みに行きませんか?」と誘ってきたではありませんか。

今までモテた試しのない自分には信じられない出来事でしたが、もちろん断る理由はありません。
その日のうちに、「ちょっと友達と飲みに行くから」と適当に理由をつけて出掛けることになりました。

彼女もいつもより早く子供を寝かしつけて待ち合わせ場所に来ました。
ただ小さな田舎町のこと、下手に飲み屋に入って見知った顔に出会ってもマズいと今更ながらに気付き、急遽ドライブデートに変更。
街明かりを望める人気のない高台に車を停め、しばらくとりとめのない会話で時間を過ごしました。
ふと会話が途切れたとき、彼女にキスをしてみました。
・・・抵抗は無く、なんと向こうから舌を絡ませてきたのです。

「前からあなたのことが気になっていて、家に帰っても忘れられなくて・・・でも、いつまで経っても誘ってくれないから、あたしから誘ったの」
彼女は照れながら言います。

「飲みにでもドライブでも理由は何でも良かったの。あなたと二人っきりで会いたかったから・・・」
(これはイケる!)
そう判断した僕は、かなのアソコに手を這わせました。

すでにソコはじっとりと濡れていて、彼女の愛液が中指にまとわりついてきます。
ゆっくりと服を脱がし、僕も全裸になってかなの華奢な体を抱き締めると、「嬉しい・・・」としがみついています。
その一言に僕の最後の理性のタガは弾け飛びました。

夢中で彼女の胸から下腹、そしてアソコへ舌を這わし、びしょびしょに濡れたアソコを舐め上げると、「ひぃぃっ!」と歓喜の悲鳴を上げます。
ものすごい感度で、すぐにイキそうな雰囲気です。
旦那とは何ヶ月もしていないというのは、どうやら本当のようです。

「今度は僕のもして・・・」
肉棒をかなの口へ持っていくと、ぎこちないけど一生懸命に小さな口で頬張ってくれました。
本当は金玉まで舐めてもらうのが好きなのですが、まだかなはそこまでのテクを持っていないようです。

(まあ、それはこれから仕込んでいけばいいことだから)と心の中の冷静な、もう一人の僕が囁きます。
僕の肉棒を一生懸命しゃぶっているかなの目がトロンとしています。
旦那さん以外の男性とのSEXに興奮しているようです。

僕もカミさん以外の女性に入れるのはだいぶご無沙汰だったので辛抱の限界。
肉棒をかなのアソコに宛てがい、一気に突き刺しました。
ズブッ!ニュリュッ!!
卑猥な音を立てて僕の肉棒は彼女のアソコに飲み込まれました。
子供を生んだとは思えない締りの良さに、思わず僕は、「うっ!す、すげ・・・」と情けない声を上げてしまいました。
ピストンをする度に彼女は、「あっ、あん!いい、気持ちいい・・・」と小さな声で喘ぎます。

ふと思いついて、彼女に淫語を言わせてみたい衝動に駆られ、思い切って、「かなのおまんこに何が入ってるの?」と聞くと、「えっ?」とびっくりしています。
「おまんこに何が入っているか言ってごらん」
僕はわざと腰の動きを止めて、彼女の反応を見ます。

すると、かなは恥ずかしそうに、「ペニス・・・」と言ったではありませんか。
(本当は『チンチン』という言葉を期待していましたが)
もちろんそんなことでは僕は満足しません。

「どこに入ってるの?」
「・・・」
「最後まで言ってくれないと抜いちゃうよ。アソコって言うのも無しだからね」
肉棒を抜いてかなに意地悪をします。

「お、・・・おまんこ」
かなは恨めしそうに、恥ずかしそうに僕を見つめます。
「じゃあ、『◯◯のペニスをかなのおまんこに入れて』っておねだりしてごらん」
夜の車の中は暗いので彼女の顔色はわかりませんが、きっと真っ赤になっているでしょう。

かなの顔に手を触れると火照っているのがわかります。
「入れて・・・、かなのおまんこに、◯◯のペニスを入れて!」
完全に彼女は僕の虜です。
僕はご褒美に肉棒を再び入れてあげました。

そしてさっきより激しく突き上げます。
「ひっ、ひぃぃぃっ!!気持ちいい、気持ちいいよ!もっと!もっと突いてぇっ!」
「かなのおまんこも気持ちいいよ」
「ああんっ!◯◯のペニス、好き、大好きィ!!」
「いいよ、僕のペニス、かなのモノにしていいよ」
「はあっはぁ・・・嬉しい!!かなのおまんこも、◯◯の好きなようにしてぇ!」
その後は淫語のオンパレード(笑)
思った以上の彼女の反応に、僕も我を忘れてかなの体を貪りました。
かなを前から後ろから責め立てると、彼女も上になり下になり、まるで獣のようにお互いを求め合いました。
こんなに激しい、そして気持ちのいいSEXは何年振りでしょうか?

そして、いよいよ絶頂が近づいてきます。
「う、で、出そう・・・」
「いいよ、あたしもイキそう・・・」
「出る!」
「イクぅ!」
彼女が用意していたスキンを装着していたので遠慮なく彼女の中で射精しました。
同時にかなもイッたようです。

終わった後、かなは「どうしよう、とうとう不倫しちゃった・・・」と素に戻ったのですが、今更後戻りは出来ません。
「また会ってくれるよね?」と聞くと、「うん、またしてね。こんな気持ちいいの初めて・・・家に帰ってからもう一回自分で触っちゃいそう・・・」と、さっきの言葉はどこへやら、嬉しい事を言ってくれます。

こうして、かなとの不倫は始まりました。
稚拙な駄文を最後まで読んでくださった方に感謝いたします。
失礼しました。

大学生の時同じ男子の先輩とエッチな関係になった話の続き。

山田先輩と僕はあの日を境に、異常な関係になっていきました。
みんなが練習している中、山田先輩に部室へと呼び出されては、僕は山田先輩のチンポをしゃぶって精子を飲み込むということを繰り返していました。
そのうち僕の方から山田先輩にサインを出して、進んでチンポをしゃぶり行くまでになってしまっていました。

おまけに僕は部屋で一人でいる時に、男同士のエッチビデオを好んで見るようになって、仕草を真似したりするようになったのです。

「西田もすっかりしょうこになりきってきたじゃないか!ますます可愛い後輩になってきたな。」
「だって山田先輩がいけないんですよ。」
「じゃあ今日はもう少ししょうこになりきってみるか?」
「どういうことですか?」
「まぁこっちに来いよ!」

山田先輩は僕を誰もいないはずの部室へと連れて行きました。
するとそこには山田先輩と同級生の女子部のエース、松井先輩がいました。
「ホント相変わらず変わった趣味してるわよね。でも今までの中で1番女の子っぽいわね。楽しみだわ!」
「だろ?思い切りして見てくれよ!」
「任せて!西田くん、じゃないか、しょうこ。ここに座って。」
「はい。」
松井先輩の前の椅子に座ると、顔のお化粧やら、薄い体毛の手入れから爪のマニキュアからカツラもつけてもらってどんどんと見た目までしょうこになって行くのです。
最後、紅い口紅を塗ると鏡の中の僕は完全なしょうこになっていました。

「しょうこ。じゃあこれ用意した水着だから着替えて見て!」
「これを着るんですか?」
「だってしょうこなのに男物の水着っておかしいでしょ?女性用の水着に着替えなさい!ここで着替えるのよ!」

僕は山田先輩と松井先輩の前で履いていた水着を脱ぎました。
もちろん勃起チンポ丸出しになります。
しかし全く興味がないとばかりにスルーされ、僕も用意された女性用の水着に着替えました。
わざとなのか、僕には少し窮屈なサイズでした。
両脚を通して股まで上げて、最後に両肩にかけると完全な女の子がそこにいました。
でも股間だけはクッキリと男の部分が出ているのがまた卑猥に見えました。

「山田くん、最後にオッパイだけどどうする?」
「そりゃ大きい方がいいね!」
「そういうと思った。」

水着の内側にポケットのようなものが縫い付けられていて、そこに大きめの擬似オッパイを突っ込んできました。
グラマーなしょうこの完成の瞬間でした。

「じゃあこれで私の役目は終わりね。あとは2人楽しんで!」
そう言い残して松井先輩は立ち去りました。

「しょうこ!すごくかわいい姿になったぞ!」
「ホントですか?」
「もちろんだよ!抱き寄せてキスしたい!」
「山田先輩!しょうこもです。」

山田先輩にギュッと抱き寄せられると、慣れた雰囲気で頭を抑えられて唇を奪われました。
僕もエッチビデオで見たように積極的に舌を絡めて、キスを返しました。
「山田先輩はこういうのは、しょうこが初めてじゃないんですか?」
「違うよ!でも今までで1番女の子っぽいし、しょうこといろんなエッチなことしたいんだ。いいだろ?」
「うん。なんでもしたい!」
「しょうこ!」
「山田先輩!」

付き合っている2人が久しぶりの再会のような、濃厚なキスを繰り返しました。
もうこの時には山田先輩の前では、しょうこになりきると決めたくらいでした。

濃厚なキスをしたあとは前と同じように山田先輩が仰向けになって僕が覆いかぶさり互いにチンポをしゃぶりだしました。
先輩にだんだん上手になって気持ちいいと褒めてもらってすごく嬉しくなりました。

お互いの口の中で2度の射精の後、僕は四つん這いになるよう言われて山田先輩にお尻を突き出しました。

山田先輩はおもむろにカバンからチンポの形をしたバイブとそれにたっぷりと、ローションを垂らし手で伸ばし僕に見せつけました。
「今からこれをしょうこのお尻の穴に入れてあげるからな。気持ちいいぞ!」
「こんなの入るんですか?」
「もちろんさ!当分はこれでしょうこのお尻の穴をほぐしてやるから!そしたら次はどうなるかわかるな!」

もう想像はつきました。
僕もいつか、ビデオの中と同じことを山田先輩とするんだと思うと、それだけで頭の中がおかしくなり、勝手にお尻を突き出しくねらせおねだりしていたのです。

「山田先輩!早く!」
先輩は右手のバイブの先を何度も僕のお尻の穴に当てては離し、そのうち突然ズボッと入ってきました。
「ウゥゥゥッッーー!ハァァァーッ!山田先輩!痛い!ハァァァーッ!気持ち…イイッ!」

一旦入ると山田先輩は一気に根元まで飲み込ませ、スイッチを入れました。
「ハァァァーッ!ハァァァーッ!アゥーッアゥーッ!アゥーッアゥーッ!」

お尻の穴の中で暴れるバイブに僕はパニックになりどっかいってしまいそうでした。

好きなだけ声出していいぞ!

僕の女子としての調教は始まったばかりでした。

葬儀の終わった夜、兄に妻を抱かせる。

俺も妻の康子も共に40代半ば。子供も何とか自立し、家を出たので夫婦二人の生活だ。
康子は生粋のお嬢様だったので、「男経験」も少なく、俺が二人目だったようだ。
顔は「阿佐ヶ谷姉妹」の大きいほうに似てはいるが、脱ぐとなかなかの体形で、特に
腰の括れや尻の大きさ、太腿の肉付きなど、下半身のすばらしさは形容しがたい。
丸々とした尻に食い込むように張り付く黒いTバック姿などを見るといまだに興奮してしまう。
SEXしながら互いの性欲について話したりすることがあるが、俺は康子の陰毛を剃り、
パイパンにして挿入したい欲望があり、康子はお嬢様らしく何もないとは言っていたが、
酒を飲ませた後、抱いたときに「男経験が少ないから他の男としてみたい」という本音(?)を
言ったことがあった。
その後、その事を康子に言ってみたが、ほとんど無視されている状況だ。
康子は普段から酒などほとんど口にしないが、ごくまれに二人で近所の居酒屋に行くことがある。
適度に飲むと押さえていた性的欲求が解放されるようで、とても激しいSEXをしてくれ、俺を
歓喜に包んでくれるが、飲みが進みすぎると麻酔にでもかかったように起きることがなくなる。
その匙加減を間違わないようにする難しさはあるものの、結婚して二十数年、上手く付き合ってこれた。

さて、俺には婚期を逃した5歳上の兄がいる。
実家で、両親の面倒を見つつ、家業に打ち込む実直な兄だ。
父は病気で他界し、母も痴呆になり、兄は自分の幸せを犠牲に実家を守ってきた。
そんな兄に申し訳ない気持ちを抱え暮らしてきたが、このほど母がひっそりと他界した。
母が亡くなった悲しみよりも兄が介護の苦労から解き放たれたことが嬉しかった。
葬儀、法事と実家に康子と泊まり込むうちに兄の康子を見る視線に「牡の牝を狙う」ような卑猥な
視線を感じ取るようになった。
康子本人はそういった部分に鈍感なようなので、気づかないようだったが、喪服から覗く康子の
黒いパンストに包まれた脚を時折、ちらちらと盗み見る兄に俺はなぜかえらく興奮していた。
滞りなく母の納骨まで済ませるとあわただしかった周囲もそれぞれ元の生活に戻ってゆき、兄と俺たち
夫婦の三人のみにまで人が去っていった。

「本当にお手数かけました。」と、兄は俺と康子のグラスに酒を傾けてきた。
しばらくはまじめに今後の話などをしてはいたが、このところの不眠不休があって、康子はかなり酔って
いるようだった。
「ちょっと横になるわ。」と夫婦にあてがわれた部屋に康子は下がり、俺と兄はさしで飲み明かした。
兄と今後の話を続けてはいたが、康子を盗み見るような兄の視線が忘れられず、俺は酔いも手伝い、兄に
こう言った。

「アニキ、康子でよかったら抱いてみないか?」と。
もちろん最初のうちは相手にもされなかったが、兄に康子を牡の視線で見ていたことを告げると、「正直
昔から康子さんに女を感じていて、何度となく自分で慰めていた。」と告白してきた。
俺はそんな兄が余計不憫になり、何とかしてやりたいとさえ感じるようになった。
俺は兄を連れ、寝室に歩みを進めた。 
康子はかろうじて引いた布団の上に喪服姿のまま、しどけない姿で寝入っていた。

「ほら、ここのところの疲れで康子もこのとおりだ。」、俺は喪服にスカートを上に思いっきりめくりあげ
黒いパンストに包まれ、肉付きのいい40女の下半身を兄にさらして見せた。
初めて見る兄の獣のような表情と荒い呼吸に俺も興奮した。
「もし康子が起きたら、俺とアニキでかわいがろう。」

その言葉で兄も最後に残っていた理性を着ている服とともに脱ぎ捨て、康子の黒い下半身にむさぼりついた。

「康子さん!康子さん!」と顔を太腿といわず、秘部といわずこすりつけ、ベロベロベチャベチャとよだれ
をたらしながら舐めまわす兄。
覗き見える兄のペニスは野獣のように反り上がり、先から汁が数滴垂れているのが、蛍光灯の明かりを反射して
見えた。
あまりに激しい食いつきに康子のパンストは数か所伝線が走り出す始末だ。
兄の激しい攻めを直視し、俺はついつい興奮が抑えきれず、シコシコと自慰をし始めてしまった。

兄の舌は、康子の顔に向かうとともに反り上がったペニスを太腿にこすりつけるように腰を激しく動かし始め、
時折、「康子さん、康子さん」と妻の名を囁く。
俺は妻の喪服の上を引き抜くように脱がし、兄を助ける。
喪服、ブラウス、スリップを引き抜き、ブラジャーのみの上半身になると兄はブラを引き抜き、両乳首に吸い
付いた。

俺は、康子の唇にキスをすると強いアルコール臭が呼気から感じられた。
「アニキ、康子のやつもう起きないと思うから入れちゃうか?」
もう兄は答えず、喪服のスカートのファスナーとホックを荒々しく外すとそれを引き抜き、黒いパンストと
地味な白いパンティのみの姿に康子を貶めた。

パンストところどころには伝線が走り、兄がこすりつけたペニスから流れ出た先汁が、ナメクジが這いまわ
ったように付着しており、卑猥さは増していた。
「むふぅ!」と兄は一息吐き出すとおもむろに、そして力強く康子のパンストをつまみ上げ、一気に引き裂いた。
「バビッツッ!!」とパンストの引き裂かれる音が響き渡り、白い肌があらわになる。
パンストをつまんでは引き裂き、つまんでは引き裂きし、康子の下半身に包まれていた黒いパンティストッキング
は、もう原型すらなく、かろうじて一枚残された白いパンティの上の部分、腰の周りで康子のウエストに張り付く
程度だ。

最後に残された、けっして色気を感じさせるようなことのない普段ばきの地味な白いパンティさえも兄は楽しむ
ことなく引き抜くと、盛り上がった恥丘に剛毛に包まれた康子の秘部に舌を這わせ、時折、「グボッ!」と
いう吸入音を部屋いっぱいに響かせ、狂ったように一心不乱に吸い付き、今までの欲望を取り戻さんばかりに
康子の愛液にまみれた恥部を楽しんでいる。

そんな兄の行為を脇に、抜き取られたパンティを手にした俺は妻、康子が以前いっていた性的欲求、「他の男に
抱かれてみたい」という行為を目の当たりにし、滾る射精感をパンティで解消するように自慰におよんだ。

「アニキ、中出ししてもいいぞ。」、そんな俺の言葉にも兄は無言で行為に臨もうと妻の入り口に凶器のような
ペニスを添えていた。

ススっと挿入されたとたん、兄は激しく腰を動かした。
「ああ、好きだったんだよ康子さんっ!」
秘めていた康子への思いを口にして兄は激しく腰を打ちすえる。
正常位に飽きると康子をひっくり返し、後ろから差し込む。
パンパンパンと兄が康子の下半身にぶつかる音が刺激的だ。
俺も左手が激しく上下し、康子の名を叫んでしまった。

「康子~っ」、その声を聴いた兄も「康子っっ!!」と叫び、部屋は兄弟の妻の名を叫ぶ声が響き渡る異常な
空間となった。

俺の視線は兄と康子の結合部に張り付き、耳は兄に打ち据えられる妻の尻の音を拾い、嗅覚は淫靡な汗と先汁
のニオイ、康子のパンティから漂う淫靡な香りをかぎ取り、右手ではつかんでいるパンティの柔らかな感触を
感じ、舌先で妻の汚した部分を舐めまわすことで、五感がすべて最大に稼働している状態になり、今まで感じた
ことのない最大にして最強のエクスタシーに包まれた。

兄もまた同様のようで、泣き声に似た歓喜の声を出し、妻の尻を鷲掴みし、腰を打ち付けている。

我慢が互いに限界に達したようで、俺は康子の横向きになった口元のペニスを近づけ、兄は大声で「いくぞ~
康子!いくぞ~っ」と叫んだ後にさらに大声で「孕めっ!孕めっ!康子!孕め!」と叫んで射精したようだった。

俺は兄の「孕めっ!」という叫びがあまりに卑猥だったので興奮が頂点に達し、大量の精液を康子の口といわず
顔全体にぶちまけてしまった。

射精感が収まるとあとは大きな後悔が襲ったようで、兄は申し訳なかったと謝ってきた。
俺も怒りとも嫉妬とも言えない感情に包まれてはいたが、兄と康子のSEXを許した。

翌朝、康子は俺とSEXしたと思い込んでいたようで、盛んに「お兄さんに聞かれたらどうするのよ!」と
なじってきた。

あれからもうしばらくたつが、こんな異常なSEXはもうしていない。
ただ時折、兄に妻とのSEX画像を見せたりしてはいるが、兄からのアプローチは今のところない。

壮絶・・近親相姦・・母と息子が辿るのは・・・・・

僕は竜也、高3の18歳です。 家族は三人で母の知佳子42歳、それに妹の海晴15歳で父は8年前亡くなりました。 鮮魚商を営み、大手スーパーにもテナントとして出店していたのですが、知人の  保証人になり、莫大な借金を背追い、覚悟の自殺でした・・・・・                        当時、僕は小5で母は34歳、妹はわずか小1の7歳というものでした。                   店は取られ、自宅も無くなり、僕達は安アパートで生活を始めるのでした。                 母はパートを掛け持ちしながら必死で僕と妹を育ててくれ現在に至つたのです。             亡き父、竜二はとても優しい人で僕には沢山の思い出があります、また、とても母を愛していた事も・・僕は家計が苦しいのを知つています、だから、高校に進むとすぐにバイトを始めました。        朝夕の新聞配達とコンビニの店員で全額、母に渡しています。                        そのせいか母は仕事を減らして今は一ケ所だけになりました。                        でも、今、問題が持ち上がつているのです。                                    母は今、駅前のスーパーでレジ打ちをしているのですがそこの店長との再婚話が進んでいるらしく、 悩んでいると僕に打ち明けました。                                         僕はその人物を知つています、母を迎えに行った時に顔を合わせていました、50過ぎの油切つた男で亡父とは雲泥の差でした。   男は金をためるのが趣味らしく、通帳を母に見せ、何でも買つてやる、 などと執拗に迫つてくるらしいのです。                                    来年は僕の大学進学に妹の高校入学を控えて母の心は揺れているようでした・・・・・・         その話を聞いてから僕は妄想に囚われるようになりました、あの店長に抱かれて悶える母の姿を・・・そしていつの間にか僕は脱衣場に脱ぎ捨てられた母のパンティを握りしめると扱いていました。    ベットで母の愛液の付いたパンティの匂いを嗅ぎ、一気に射精するのでした。                                             僕の妄想はますます大きくなり、母の入浴姿を覗くようになつたのです。                 ドアの隙間から見える母の乳房は充分に張つていました、母乳の出が悪くてミルクで育てたと母は云つていました、そのせいか42歳になつた今でも輝きを保つていました。               泡立てた石?で豊かな恥毛を洗う姿に僕は女を見ていました。                      もし、母と交尾したら、中出ししたらどうなるだろう、まだ生理はあるのだろうか、仮定の話でも調べる必要がある・・・僕はトイレの汚物入れを覗いたのです、中には黒くなつたタンポンとナプキンが タンポンは妹の物でナプキンは母の物に間違いありません・・・まだ、女なんだと手にしました。   僕は母に思慕の念もありましたが男との再婚を止めるにはこれしかないと決めました。       その夜は妹が修学旅行に行った日でした。                                  真夜中に母の寝床に侵入したのです・・・                                    母は熟睡していました、息を潜めてパンティをずり下げ、指を入れました、それは温かくて粘液が出てきました。  舐めると卑猥なメスの味でした。                                「 竜也じゃないの・・あんた・・何してるの・・ 」                                 目を覚ました母は肌蹴た胸元をかき合せると起き上がつた。                        「 母さん・・あんな男には渡せないよ・・死んだ父さんが可哀そうだよ・・・ 」               「 馬鹿ねえ・・それでこんなことしたの・・・違うでしょ・・母さんが欲しいんでしょ・・・竜也が風呂場  覗いたり、私のパンティを盗んでるの知つてるのよ・・・・ 」                         「 何だ・・バレてたの・・俺つてドジだね・・ 」                                  母に見透かされて僕は少し落ち着きを取り戻していたが次に母から出た言葉は意外なものだつた。「 あんたも大きくなつて段々あの人の若い頃に似てきたのね・・面影が重なつてネ・・・おいで 」  母は浴衣を脱ぐと屈みながら僕のチンポをジュルジュルと音をたてフエラをした。           「 ああ・・・母さん・・イキそうだよ・・・ 」   母の舌使いは卓越していた、裏筋を舐め玉袋を含み 竿を啜る姿はまるで父に施す仕草のようだ。                                  「 さあ・・・竜也の番よ・・マンコ舐めて母さんを逝かせて頂戴・・・・・ 」                  俺は以前AVで見たマン繰り返しの手法を試みた、両足を開いたまま天井を向かせると膣の奥まで覗けるのだ、唾を垂らすとベロリベロリと舌を這わせる 「 竜也・・凄くいいわ・・クリも吸つて・・ 」 息を弾ませ、母も佳境に入ろうとしている。                                   「 母さん・・入れていい? 」                                           「 ダメよ・・まだ・・父さんが好きだつた事をしてからよ・・ 」                         「 何なの? 」                                                    「 いいから・・上を向いて口を開けるのよ・・ 」                                僕は云われたように口を開けると上を向いた、そうすると母はガに股の姿で僕の顔の上に跨つた そしていきなり、オシッコを僕の口に注いだのだ。                               「 あんたァ・・・知佳子のお小水飲んでェ・・・出るよ・・出るよゥゥ・・・・ 」                 ジョロ・・ジョロと母は際限なく僕に浴びせ掛けるのだ、何というアブノーマルな行為だろう。     「 綺麗に舐め取つたらチンポぶちこみなさいィ・・・・・・ 」                          飲尿させると母は点火したかのように淫乱さを増していつた。                       顔は火照り、身体からは玉のような汗が吹き出している、抜いてはしゃぶりの繰り返しで交尾を始めて2時間を過ぎていた、僕はすでに二回は射精していたがすぐに回復して交尾を続行していた。「 見て・・見て・・・入つているとこ・・・オマンコにチンポが入っているよう・・・・ 」            母は尻向けて結合部を見せている、いよいよ終止符を打つ時がきた。                  「 知佳子・・子を孕め・・・ 」                                            僕は母の名を呼び捨てにして三度目の射精を行うのだつた。                       それからというもの、堤防が決壊したかのように母と僕は肉欲の虜になり、妹の留守になると求め 続けた。    僕は大学には進学せずに就職した、妹は宿舎のある公立高校に行き、一年に数度しか帰る事はない。                                                 母は仕事を辞めて僕の帰りを待つ妻なのだ、帰宅すると待ち切れずにフエラをせがみ、精飲する 夜の寝床では風俗女顔負けの痴態でチンポに狂うメスなのだ。                      「 オマンコ・・・オマンコ・・・チンポ・・・チンポ・・・ 」                              今夜も母の嬌声が響き渡る・・・僕の子を孕んでも後悔はないと嘯いた母だが待つているのは試練の日々であるのは確実だろう・・・・・                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                       

洗濯物にご用心

この春から、一人暮らしを始めた。
部屋は小さなアパートの2階。
決して広い部屋じゃないけど、なかなか気に入ってる。

今日はいい天気だから、いろんなものを一気に洗濯!
私がベランダに出て洗濯物を干していると、急に強い風が吹いて…、
 
「あっ!!」

洗濯ばさみで止める前の洗濯物が私の手から離れて落下した。

慌てて手を伸ばしたけど間に合わなかった。
洗濯物は風に流されて、下の階のベランダの中に消えてしまった。

「どうしよう~…」

しばし呆然と身を乗り出して下を覗き込む。
これって下の家に行って、返してもらうしかない…よね?
外からこっそり取りに行ったら泥棒と間違われそうだし…。

洗濯物取って下さいなんて、恥ずかしいなあ。
しかも私が落としてしまったものが…

よりによって、下着…。

いくらなんでも恥ずかしすぎる!
下の家の人って若い男の子だった気がするし。

たしか…彪流くんっていったかな。
朝、家を出るタイミングが一緒になって、何度か挨拶を交わしたことはあるけど、気兼ねなく話せるほど親しくはない。

うーん、そんな人のところに下着を取りに行くのは…気まずいなぁ。

諦めようかなぁ…。

…でも、あれ最近買ったばっかりだし。
高かったのに奮発して買ったやつだし。
おそろのブラだけ残っちゃうのは悲しい。

やっぱ返してもらってこよう。
一時の恥、一時の恥!

この時は、まさかあんなことになるなんて微塵も想像していなかった。

ピンポーン…

ドキドキしながらインターホンを押した。
しばらく待っても出てこなかったので、もう一回押してみる。

ピンポーン…

「はい?」

ちょっと不機嫌そうな声がしてドアが開いた。
立っていたのはTシャツにハーフパンツというラフな格好の男の子。
寝てたのか、髪にちょっと寝癖がついている。
彼は私の顔を見て、ちょっとびっくりしたような顔をした。

「あの、上の階の結衣ですけど…」

「あ、そうっすよね!どっかで会ったことあると思った。どーしたんですか?」

「実はさっき、洗濯物落としちゃって、ここのベランダに入っちゃって…」

「え、俺んちの?」

私が頷くと、彪流くんは「ちょっと待ってて」と言って部屋の奥に消えた。

そして十数秒後…

「あったけど…コレ?」

私の下着を手に戻ってきた。

ひらひらのレースがついた、ピンク色の下着。
腰の部分が紐になっている。

よりによって、こんなエッチな下着…!
それが同じアパートに住む男の人の手の中にあるなんて。

彪流くんの目が、「こんなのつけてるんだ」と言ってるように見える。
被害妄想かもしれないけど…。

私は慌ててそれを奪い取って、手を背中に回した。
火が出そうなくらい顔が熱い。

「あ、ありがとう!それじゃあ!」

そう言って出て行こうと踵を返した時、急に後ろから手を掴まれた。

「ちょっ…」

「そんなの見せつけといて帰る気?」

ちょっと低めの声でそう囁かれる。
耳に息がかかって、思わずゾクッとした。

「やだ離して」

「ねぇ俺、勃っちゃった。責任取って?」

そう言って彪流くんは下半身を押し付けてきた。

ソコは本当にもう硬くなっていて、私は恥ずかしさのあまり逃げ出そうともがく。
でも男の人の力には勝てなくて…。
気づけば私は壁に追いやられていて、もう逃げ場がなかった。

数ミリ手前に迫っていた彪流くんの唇がだんだん近づいて、私の唇を奪う。
噛み付くようなキスに息が出来なくて口を開けたら、舌を差し込まれた。

「んっ…」

熱い吐息といやらしく動く舌に口内を犯されて、頭がぼーっとしてくる。
なんで…こんなことになってるの?

私はただ、洗濯物を返してもらいに来ただけなのに…。

「んんんっ…」

キスはまだ続いたまま、背中に回された手がブラのホックを外したのがわかった。
パチンと弾ける音がして、締め付けられていた私の胸が解放される。

「結衣さんって実は巨乳だったんだ」

捲くられた服の下から露わになった胸に、彪流くんが吸い付いた。

「あっ…!やぁん…」

「全然嫌そうじゃないんですけど~」

彪流くんは楽しそうに私の胸を揉みながら、なおもチュパチュパと吸う。
時々乳首に歯を立てられて、私は腰に力が入らなくなってしまった。

そんな私の腰を片手で支えながら、彪流くんは私のスカートを捲くった。
そこに目をやって、冷やかすような声を上げる。

「今日のパンツもエッチだ~」

今日は前の部分が少し透けた加工になっている下着をつけていた。
ただでさえキスと胸への愛撫でもう染みができてしまっているのに、透けている分余計に卑猥に映る。

「すっげー、ぐちゃぐちゃ…」

「やぁぁん!」

下着に手を入れられ、指が中に侵入してきた。
いきなり二本差し込まれ、奥まで出し入れされる。

「んっ…んあっ、はぁぁん…」

ゴツゴツした彪流くんの指が気持ちよくて、思わずいやらしい声が出る。
腰がガクガクと震えて、立ってるのもやっとの私は、彪流くんに寄りかかるようにして抱きついた。

「そんなに胸押し付けてきて…誘ってんの?」

私を支えながら、彪流くんはさらに指を激しく出し挿れしてきた。
中で指を曲げて、私の良いところを見つけてクリクリと引っかく。

「んやっ…あぁぁんっ」

溢れた愛液が太腿を伝う。
たまんねぇ、と呟いた彪流くんが、私を後ろ向きにさせた。

シューズボックスに手をついた格好の私の腰を上げさせ、一気に彪流くんは挿入してきた。
グチュッという音がして、熱くて硬いモノが私の中を拡げる。

「あぁぁぁっ!」

最初から激しい動きに私はすぐに軽くイキそうになる。
身を引こうとしたけど、彪流くんに腰を掴まれていて無理だった。

「結衣さん、すっげーエッチな格好してるよ」

私を突きながら彪流くんが楽しそうに言う。
上の服はたくし上げられて、こぼれ出た胸が動きに合わせて揺れて。
スカートも腰まで捲くられて、お尻が丸出しだった。

彪流くんの言葉が想像力をかきたてる。
そんな自分の格好を考えると、ますます興奮してしまった。
いつのまにか私は自分から腰を振ってしまっていた。

「あ…すげぇ」

「んっ…あぁん…あぁっ…!」

ズチュズチュとエッチな音が玄関に響く。
こんなところで、服を着たまま男の人に犯されて…。
悔しい…けど、感じてる…。

激しく突かれながら、揺れる胸をわしづかみにされた。
乱暴に揉まれながら硬いモノで中をかき回されて、私は喘ぐ。

「あ…っ、あぁんっ」

「ハァ…ハァッ」

背中に届く彪流くんの荒い息遣い。
それがまた、余計に興奮を増長させた。
そのうちだんだん二人とも高まってきて、腰の動きが早くなっていく。

「あっ、ああっ…イキそっ…」

「んっ…俺も限界」

私の声に、彪流くんが答える。

「あぁぁぁーっっ!!」

彪流くんがいっそう激しく突き上げてきて、私はガックリとシューズボックスにもたれかかった。
それと同時に、彪流くんが私の中から自身を引き抜いて、太腿に熱いものが吐き出されるのを感じた。
呼吸が整うのを待って、どちらからともなく服を直す。
ふと、穿いていた下着が見当たらないことに気づいた。
辺りを探すと、それは彪流くんの手の中にあった。

「返して」

手を差し出すと、彪流くんはそれをポイッと脇の洗濯機に放り込んだ。

「何するの!?」

「これ俺んちで洗濯しといてあげるから、また取りにきなよ」

ニヤッと笑われて、私は目眩を覚えた。

当分、この関係は続きそうだ。
 

数年振りに再会した父娘の激情の果て

15年ぶりだつた。 別れた妻と云つていいのか当時、入籍はしていなかつた妻との間に出来た娘が訪ねてきた。  3歳だつた娘は成熟してメスの香りを漂わせていた・・・・・                 両親に反対され、寿司店の娘だつた今の妻と結婚して息子が一人いる。                 昔の経緯を知る今の妻は冷ややかに娘、早苗18歳を見るだけで言葉すら掛けなかつた。       気まずい雰囲気だつた、外で夕食を済ましてホテルに部屋をリザーブした、色々と積もる話もしたかつたのだ。  早苗はポツリポツリと話し始めた、前妻は再婚し、二人の男の子がいるらしい・・・・   だが塗装工の義父は酒が回ると暴力を振い、あげくの果てに早苗の寝間に忍んで来る始末で耐えきれずに私の元に来たと泣き崩れた・・・・                                      私は指で涙を拭い、やさしく抱きしめてベットに倒した。                             娘とは云え15年も離れていればもう成人の女だつた、唇を吸つたが抵抗の兆しさえない、それどころか早苗は舌を絡ませてくる、一気に激情が押し寄せて来た私は躊躇う事なく、衣服を脱ぐと早苗を全裸にした・・・・ 18歳の乳房は乳輪が盛り上がり、小さな乳首はピンク色をしていた。          首筋から舌を這わせて足を開き、オマンコをしやぶる・・・ 「 父さん・・・・ィィィィィィ・・・・・・」      半開きの口から吐息を漏らし、身体を小刻みに痙攣させている。                       「 早苗・・・もう心配いらないよ・・父さんがいる・・さあ・・チンポを舐めてお呉れ・・・ 」          娘を上に載せて互いの性器を舐め合う、非日常的な近親相姦は何物にも代えがたい最高の快楽だ。こうなれば早苗が処女か非処女か問題は無かつた、反り返り怒張したチンポを喘ぐ娘に打ち込む。 「 ハァ・・・・父さんが・・・父さんが早苗の中に入つてるゥゥゥ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ 」            ズンズンズン・・・ズボッ・・ズボッ・・ビチャ・・ビチャ・・淫肉の擦れ合う卑猥な音だけが部屋に響いた。                           「 早苗、中に出していいかい? 」  一瞬 空白の時が流れたが 「 うん、いいよ。でも赤ちやん出来たらどうするの?」  「 産めばいい、私の子だからな・・・ 」  成り行きの言葉だつたが仕方なかつた。   「 嬉しい・・・じゃあ、一杯出していいよ・・妊娠しちゃおうかな・・フフフ・・・ 」     こちらの思いも知らずにおどけて見せる早苗だつた。                            私は隣町に部屋を用意して早苗を住まわせて近くの不動産屋の事務の仕事も紹介し、週2度の  ぺースで訪れている。    最近ではピルを服用させ妊娠するのを避け、思う存分、娘との父娘相姦に溺れているのだ、下着フェチの私はネツトで仕入れた紐パンや穴あきパンティを着用させて  目の前でオナらせ、私も自慰を見せ、興奮したところで交尾に移行するパターンもしかり、 部屋の中では殆んど全裸で過ごしている、娘の陰毛も剃り上げ、互いの小便も飲み合い、痴態の限りを 尽くし、最後にはドクドクと早苗の子宮に精子を流し込んでいる。                     だが禁じられた甘美な日々は終焉を迎えようとしていた。                          私の行動に不審を抱いた妻が興信所に調査を依頼し、すべてが明るみに出たのだ。         養子だつた私は追い出されてしまい、早苗との性活も終わりを告げた。                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                   

水泳のインストラクターをやっている母の受難

学校の帰りの電車内で、たまたま母を見つけました。

車両のつなぎ目に、帰宅の高校生の集団の中に、ポツンと。
よくよく見ると、様子が変です。
顔を赤らめ、うつむき加減です。

何が起こっているかはすぐ分かりました。

母は水泳のインストラクターをやっており、スタイルは悪くありません。
胸も大きく、くびれた腰、触りたくなるお尻。
職場でも間違いなくいやらしい目で見られているでしょう。
一度、母の競泳水着とサポーターが物干しからなくなり、2、3日後べったりと精子が付けられた状態でポストに入れられていたこともありました。
知らないふりをしてましたが、最初に見つけたのは僕です。
明らかに誰かが着た跡。
水着の胸部分と股間部分、サポーターは触れないくらい、精子まみれでした。
母は僕に気付かれないように丸めてお風呂に持っていき、洗ってました。
もしかしたら、職場では同僚に関係を強要されているかもません。

母は痴漢されてました。
高校生の集団に。
位置を変えてみるとなんとか何をされているのか分かりました。
スーツのスカートが腰まで捲られ、丸見えの下半身に、三本の腕が伸びてます。
柔道部か何かでしょうか、体格のいい高校生。
まわりをガードさせながら、母を弄んでいました。
太い指でマンコをかき回されているのでしょう。
明らかに歯を食い縛っています。
胸を揉まれ、ブラウスの中に手が侵入してます。
やがて、母は見えなくなりました。

(逃げたのかな?)
・・・と駅で車両を乗り換えても、見当たりません。

高校生の集団の近くに乗り換えてみました。
母を弄んでいるからなのか、集団だからなのか。

むんむんした熱気。
でも、母はいません。

(逃げたのかな?)

安心感と失望感が入り交じった複雑な気持ちの中、事態を飲み込むには時間はかかりませんでした。
そう、車両のトイレの中にいたのです。

にやにやした高校生が出てきました。
入れ替わるように、また別の高校生が入っていきます。

「めちゃくちゃ気持ちいい」
「乳がでかくて柔らかい」
「締まりがいい」

そんな卑猥な会話が耳に入ります。

中で母は犯されているようです。
便器に手を付き、大きなお尻を突き出して、息子と同じ年令の男に、犯されているのです。

「やべー中に出しちゃったよ!」
「マジかよ、ははは!」

そんな会話を聞いたときは、さすがに驚きました。
三人目の高校生は、母のパンティとブラを持って出てきました。
笑いながら、仲間と話をしたあと、カバンに入れてました。
四人目は、競泳水着を持って出てきました。

「マジ?すげー!着せてみろよ!」
「だから締まりがいいんや!」

騒つく高校生。

胸にアリーナのロゴ、黒に白いライン。
間違いなく母の水着です。

六人目が出てきたあと、高校生達は電車を降りていきました。
母の下着と水着を持って。

一気に静かになる車内。
人もかなりまばらです。
隣の車両から、トイレの様子をみてました。

次の駅についたとき、鍵が空き、母が出てきました。

乱れた髪、腫らした目、口紅の伸びた口回り、乱れた服装・・・。
母は小走りで改札を抜けると、女子トイレに駆け込みました。
スカートのお尻部分に、精子が付いてました。

頃合いを見計らって、隣の便所に入りました。

啜り泣く声、何かを拭く音、カバンを漁る音が聞こえます。
下からのぞくと、母のお尻とアソコが見えました。
母は中に出された精子をかき出していました。
指をアソコに入れ、抜くと、その度に便器に精子がボタボタ落ちます。
すごい量でした。

母はなかなか出ようとしないので、その場を去り、先に帰りました。
妊娠検査の器具が、よくごみ箱に捨てられてました。
陽性のものが、一つ。

妊娠したのか、間違いなのか、堕ろしたのかは知りません。

あれからも母の競泳水着やサポーターに精子がかけられることが度々あります。
ひどいときは、乾いてパリパリになっていた時も。
執拗に股間の内側に塗りたくられた精子。
下着の汚れた部分に精子が塗られていたことも。
やがて、母は下着や水着を外に干さなくなりました。
でも、犯人には関係ないことです。
精子を塗るのはなくなりましたが。

そう、あれからは、僕が犯人だからです。

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