萌え体験談

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卑猥

葬儀の終わった夜、兄に妻を抱かせる。

俺も妻の康子も共に40代半ば。子供も何とか自立し、家を出たので夫婦二人の生活だ。
康子は生粋のお嬢様だったので、「男経験」も少なく、俺が二人目だったようだ。
顔は「阿佐ヶ谷姉妹」の大きいほうに似てはいるが、脱ぐとなかなかの体形で、特に
腰の括れや尻の大きさ、太腿の肉付きなど、下半身のすばらしさは形容しがたい。
丸々とした尻に食い込むように張り付く黒いTバック姿などを見るといまだに興奮してしまう。
SEXしながら互いの性欲について話したりすることがあるが、俺は康子の陰毛を剃り、
パイパンにして挿入したい欲望があり、康子はお嬢様らしく何もないとは言っていたが、
酒を飲ませた後、抱いたときに「男経験が少ないから他の男としてみたい」という本音(?)を
言ったことがあった。
その後、その事を康子に言ってみたが、ほとんど無視されている状況だ。
康子は普段から酒などほとんど口にしないが、ごくまれに二人で近所の居酒屋に行くことがある。
適度に飲むと押さえていた性的欲求が解放されるようで、とても激しいSEXをしてくれ、俺を
歓喜に包んでくれるが、飲みが進みすぎると麻酔にでもかかったように起きることがなくなる。
その匙加減を間違わないようにする難しさはあるものの、結婚して二十数年、上手く付き合ってこれた。

さて、俺には婚期を逃した5歳上の兄がいる。
実家で、両親の面倒を見つつ、家業に打ち込む実直な兄だ。
父は病気で他界し、母も痴呆になり、兄は自分の幸せを犠牲に実家を守ってきた。
そんな兄に申し訳ない気持ちを抱え暮らしてきたが、このほど母がひっそりと他界した。
母が亡くなった悲しみよりも兄が介護の苦労から解き放たれたことが嬉しかった。
葬儀、法事と実家に康子と泊まり込むうちに兄の康子を見る視線に「牡の牝を狙う」ような卑猥な
視線を感じ取るようになった。
康子本人はそういった部分に鈍感なようなので、気づかないようだったが、喪服から覗く康子の
黒いパンストに包まれた脚を時折、ちらちらと盗み見る兄に俺はなぜかえらく興奮していた。
滞りなく母の納骨まで済ませるとあわただしかった周囲もそれぞれ元の生活に戻ってゆき、兄と俺たち
夫婦の三人のみにまで人が去っていった。

「本当にお手数かけました。」と、兄は俺と康子のグラスに酒を傾けてきた。
しばらくはまじめに今後の話などをしてはいたが、このところの不眠不休があって、康子はかなり酔って
いるようだった。
「ちょっと横になるわ。」と夫婦にあてがわれた部屋に康子は下がり、俺と兄はさしで飲み明かした。
兄と今後の話を続けてはいたが、康子を盗み見るような兄の視線が忘れられず、俺は酔いも手伝い、兄に
こう言った。

「アニキ、康子でよかったら抱いてみないか?」と。
もちろん最初のうちは相手にもされなかったが、兄に康子を牡の視線で見ていたことを告げると、「正直
昔から康子さんに女を感じていて、何度となく自分で慰めていた。」と告白してきた。
俺はそんな兄が余計不憫になり、何とかしてやりたいとさえ感じるようになった。
俺は兄を連れ、寝室に歩みを進めた。 
康子はかろうじて引いた布団の上に喪服姿のまま、しどけない姿で寝入っていた。

「ほら、ここのところの疲れで康子もこのとおりだ。」、俺は喪服にスカートを上に思いっきりめくりあげ
黒いパンストに包まれ、肉付きのいい40女の下半身を兄にさらして見せた。
初めて見る兄の獣のような表情と荒い呼吸に俺も興奮した。
「もし康子が起きたら、俺とアニキでかわいがろう。」

その言葉で兄も最後に残っていた理性を着ている服とともに脱ぎ捨て、康子の黒い下半身にむさぼりついた。

「康子さん!康子さん!」と顔を太腿といわず、秘部といわずこすりつけ、ベロベロベチャベチャとよだれ
をたらしながら舐めまわす兄。
覗き見える兄のペニスは野獣のように反り上がり、先から汁が数滴垂れているのが、蛍光灯の明かりを反射して
見えた。
あまりに激しい食いつきに康子のパンストは数か所伝線が走り出す始末だ。
兄の激しい攻めを直視し、俺はついつい興奮が抑えきれず、シコシコと自慰をし始めてしまった。

兄の舌は、康子の顔に向かうとともに反り上がったペニスを太腿にこすりつけるように腰を激しく動かし始め、
時折、「康子さん、康子さん」と妻の名を囁く。
俺は妻の喪服の上を引き抜くように脱がし、兄を助ける。
喪服、ブラウス、スリップを引き抜き、ブラジャーのみの上半身になると兄はブラを引き抜き、両乳首に吸い
付いた。

俺は、康子の唇にキスをすると強いアルコール臭が呼気から感じられた。
「アニキ、康子のやつもう起きないと思うから入れちゃうか?」
もう兄は答えず、喪服のスカートのファスナーとホックを荒々しく外すとそれを引き抜き、黒いパンストと
地味な白いパンティのみの姿に康子を貶めた。

パンストところどころには伝線が走り、兄がこすりつけたペニスから流れ出た先汁が、ナメクジが這いまわ
ったように付着しており、卑猥さは増していた。
「むふぅ!」と兄は一息吐き出すとおもむろに、そして力強く康子のパンストをつまみ上げ、一気に引き裂いた。
「バビッツッ!!」とパンストの引き裂かれる音が響き渡り、白い肌があらわになる。
パンストをつまんでは引き裂き、つまんでは引き裂きし、康子の下半身に包まれていた黒いパンティストッキング
は、もう原型すらなく、かろうじて一枚残された白いパンティの上の部分、腰の周りで康子のウエストに張り付く
程度だ。

最後に残された、けっして色気を感じさせるようなことのない普段ばきの地味な白いパンティさえも兄は楽しむ
ことなく引き抜くと、盛り上がった恥丘に剛毛に包まれた康子の秘部に舌を這わせ、時折、「グボッ!」と
いう吸入音を部屋いっぱいに響かせ、狂ったように一心不乱に吸い付き、今までの欲望を取り戻さんばかりに
康子の愛液にまみれた恥部を楽しんでいる。

そんな兄の行為を脇に、抜き取られたパンティを手にした俺は妻、康子が以前いっていた性的欲求、「他の男に
抱かれてみたい」という行為を目の当たりにし、滾る射精感をパンティで解消するように自慰におよんだ。

「アニキ、中出ししてもいいぞ。」、そんな俺の言葉にも兄は無言で行為に臨もうと妻の入り口に凶器のような
ペニスを添えていた。

ススっと挿入されたとたん、兄は激しく腰を動かした。
「ああ、好きだったんだよ康子さんっ!」
秘めていた康子への思いを口にして兄は激しく腰を打ちすえる。
正常位に飽きると康子をひっくり返し、後ろから差し込む。
パンパンパンと兄が康子の下半身にぶつかる音が刺激的だ。
俺も左手が激しく上下し、康子の名を叫んでしまった。

「康子~っ」、その声を聴いた兄も「康子っっ!!」と叫び、部屋は兄弟の妻の名を叫ぶ声が響き渡る異常な
空間となった。

俺の視線は兄と康子の結合部に張り付き、耳は兄に打ち据えられる妻の尻の音を拾い、嗅覚は淫靡な汗と先汁
のニオイ、康子のパンティから漂う淫靡な香りをかぎ取り、右手ではつかんでいるパンティの柔らかな感触を
感じ、舌先で妻の汚した部分を舐めまわすことで、五感がすべて最大に稼働している状態になり、今まで感じた
ことのない最大にして最強のエクスタシーに包まれた。

兄もまた同様のようで、泣き声に似た歓喜の声を出し、妻の尻を鷲掴みし、腰を打ち付けている。

我慢が互いに限界に達したようで、俺は康子の横向きになった口元のペニスを近づけ、兄は大声で「いくぞ~
康子!いくぞ~っ」と叫んだ後にさらに大声で「孕めっ!孕めっ!康子!孕め!」と叫んで射精したようだった。

俺は兄の「孕めっ!」という叫びがあまりに卑猥だったので興奮が頂点に達し、大量の精液を康子の口といわず
顔全体にぶちまけてしまった。

射精感が収まるとあとは大きな後悔が襲ったようで、兄は申し訳なかったと謝ってきた。
俺も怒りとも嫉妬とも言えない感情に包まれてはいたが、兄と康子のSEXを許した。

翌朝、康子は俺とSEXしたと思い込んでいたようで、盛んに「お兄さんに聞かれたらどうするのよ!」と
なじってきた。

あれからもうしばらくたつが、こんな異常なSEXはもうしていない。
ただ時折、兄に妻とのSEX画像を見せたりしてはいるが、兄からのアプローチは今のところない。

壮絶・・近親相姦・・母と息子が辿るのは・・・・・

僕は竜也、高3の18歳です。 家族は三人で母の知佳子42歳、それに妹の海晴15歳で父は8年前亡くなりました。 鮮魚商を営み、大手スーパーにもテナントとして出店していたのですが、知人の  保証人になり、莫大な借金を背追い、覚悟の自殺でした・・・・・                        当時、僕は小5で母は34歳、妹はわずか小1の7歳というものでした。                   店は取られ、自宅も無くなり、僕達は安アパートで生活を始めるのでした。                 母はパートを掛け持ちしながら必死で僕と妹を育ててくれ現在に至つたのです。             亡き父、竜二はとても優しい人で僕には沢山の思い出があります、また、とても母を愛していた事も・・僕は家計が苦しいのを知つています、だから、高校に進むとすぐにバイトを始めました。        朝夕の新聞配達とコンビニの店員で全額、母に渡しています。                        そのせいか母は仕事を減らして今は一ケ所だけになりました。                        でも、今、問題が持ち上がつているのです。                                    母は今、駅前のスーパーでレジ打ちをしているのですがそこの店長との再婚話が進んでいるらしく、 悩んでいると僕に打ち明けました。                                         僕はその人物を知つています、母を迎えに行った時に顔を合わせていました、50過ぎの油切つた男で亡父とは雲泥の差でした。   男は金をためるのが趣味らしく、通帳を母に見せ、何でも買つてやる、 などと執拗に迫つてくるらしいのです。                                    来年は僕の大学進学に妹の高校入学を控えて母の心は揺れているようでした・・・・・・         その話を聞いてから僕は妄想に囚われるようになりました、あの店長に抱かれて悶える母の姿を・・・そしていつの間にか僕は脱衣場に脱ぎ捨てられた母のパンティを握りしめると扱いていました。    ベットで母の愛液の付いたパンティの匂いを嗅ぎ、一気に射精するのでした。                                             僕の妄想はますます大きくなり、母の入浴姿を覗くようになつたのです。                 ドアの隙間から見える母の乳房は充分に張つていました、母乳の出が悪くてミルクで育てたと母は云つていました、そのせいか42歳になつた今でも輝きを保つていました。               泡立てた石?で豊かな恥毛を洗う姿に僕は女を見ていました。                      もし、母と交尾したら、中出ししたらどうなるだろう、まだ生理はあるのだろうか、仮定の話でも調べる必要がある・・・僕はトイレの汚物入れを覗いたのです、中には黒くなつたタンポンとナプキンが タンポンは妹の物でナプキンは母の物に間違いありません・・・まだ、女なんだと手にしました。   僕は母に思慕の念もありましたが男との再婚を止めるにはこれしかないと決めました。       その夜は妹が修学旅行に行った日でした。                                  真夜中に母の寝床に侵入したのです・・・                                    母は熟睡していました、息を潜めてパンティをずり下げ、指を入れました、それは温かくて粘液が出てきました。  舐めると卑猥なメスの味でした。                                「 竜也じゃないの・・あんた・・何してるの・・ 」                                 目を覚ました母は肌蹴た胸元をかき合せると起き上がつた。                        「 母さん・・あんな男には渡せないよ・・死んだ父さんが可哀そうだよ・・・ 」               「 馬鹿ねえ・・それでこんなことしたの・・・違うでしょ・・母さんが欲しいんでしょ・・・竜也が風呂場  覗いたり、私のパンティを盗んでるの知つてるのよ・・・・ 」                         「 何だ・・バレてたの・・俺つてドジだね・・ 」                                  母に見透かされて僕は少し落ち着きを取り戻していたが次に母から出た言葉は意外なものだつた。「 あんたも大きくなつて段々あの人の若い頃に似てきたのね・・面影が重なつてネ・・・おいで 」  母は浴衣を脱ぐと屈みながら僕のチンポをジュルジュルと音をたてフエラをした。           「 ああ・・・母さん・・イキそうだよ・・・ 」   母の舌使いは卓越していた、裏筋を舐め玉袋を含み 竿を啜る姿はまるで父に施す仕草のようだ。                                  「 さあ・・・竜也の番よ・・マンコ舐めて母さんを逝かせて頂戴・・・・・ 」                  俺は以前AVで見たマン繰り返しの手法を試みた、両足を開いたまま天井を向かせると膣の奥まで覗けるのだ、唾を垂らすとベロリベロリと舌を這わせる 「 竜也・・凄くいいわ・・クリも吸つて・・ 」 息を弾ませ、母も佳境に入ろうとしている。                                   「 母さん・・入れていい? 」                                           「 ダメよ・・まだ・・父さんが好きだつた事をしてからよ・・ 」                         「 何なの? 」                                                    「 いいから・・上を向いて口を開けるのよ・・ 」                                僕は云われたように口を開けると上を向いた、そうすると母はガに股の姿で僕の顔の上に跨つた そしていきなり、オシッコを僕の口に注いだのだ。                               「 あんたァ・・・知佳子のお小水飲んでェ・・・出るよ・・出るよゥゥ・・・・ 」                 ジョロ・・ジョロと母は際限なく僕に浴びせ掛けるのだ、何というアブノーマルな行為だろう。     「 綺麗に舐め取つたらチンポぶちこみなさいィ・・・・・・ 」                          飲尿させると母は点火したかのように淫乱さを増していつた。                       顔は火照り、身体からは玉のような汗が吹き出している、抜いてはしゃぶりの繰り返しで交尾を始めて2時間を過ぎていた、僕はすでに二回は射精していたがすぐに回復して交尾を続行していた。「 見て・・見て・・・入つているとこ・・・オマンコにチンポが入っているよう・・・・ 」            母は尻向けて結合部を見せている、いよいよ終止符を打つ時がきた。                  「 知佳子・・子を孕め・・・ 」                                            僕は母の名を呼び捨てにして三度目の射精を行うのだつた。                       それからというもの、堤防が決壊したかのように母と僕は肉欲の虜になり、妹の留守になると求め 続けた。    僕は大学には進学せずに就職した、妹は宿舎のある公立高校に行き、一年に数度しか帰る事はない。                                                 母は仕事を辞めて僕の帰りを待つ妻なのだ、帰宅すると待ち切れずにフエラをせがみ、精飲する 夜の寝床では風俗女顔負けの痴態でチンポに狂うメスなのだ。                      「 オマンコ・・・オマンコ・・・チンポ・・・チンポ・・・ 」                              今夜も母の嬌声が響き渡る・・・僕の子を孕んでも後悔はないと嘯いた母だが待つているのは試練の日々であるのは確実だろう・・・・・                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                       

洗濯物にご用心

この春から、一人暮らしを始めた。
部屋は小さなアパートの2階。
決して広い部屋じゃないけど、なかなか気に入ってる。

今日はいい天気だから、いろんなものを一気に洗濯!
私がベランダに出て洗濯物を干していると、急に強い風が吹いて…、
 
「あっ!!」

洗濯ばさみで止める前の洗濯物が私の手から離れて落下した。

慌てて手を伸ばしたけど間に合わなかった。
洗濯物は風に流されて、下の階のベランダの中に消えてしまった。

「どうしよう~…」

しばし呆然と身を乗り出して下を覗き込む。
これって下の家に行って、返してもらうしかない…よね?
外からこっそり取りに行ったら泥棒と間違われそうだし…。

洗濯物取って下さいなんて、恥ずかしいなあ。
しかも私が落としてしまったものが…

よりによって、下着…。

いくらなんでも恥ずかしすぎる!
下の家の人って若い男の子だった気がするし。

たしか…彪流くんっていったかな。
朝、家を出るタイミングが一緒になって、何度か挨拶を交わしたことはあるけど、気兼ねなく話せるほど親しくはない。

うーん、そんな人のところに下着を取りに行くのは…気まずいなぁ。

諦めようかなぁ…。

…でも、あれ最近買ったばっかりだし。
高かったのに奮発して買ったやつだし。
おそろのブラだけ残っちゃうのは悲しい。

やっぱ返してもらってこよう。
一時の恥、一時の恥!

この時は、まさかあんなことになるなんて微塵も想像していなかった。

ピンポーン…

ドキドキしながらインターホンを押した。
しばらく待っても出てこなかったので、もう一回押してみる。

ピンポーン…

「はい?」

ちょっと不機嫌そうな声がしてドアが開いた。
立っていたのはTシャツにハーフパンツというラフな格好の男の子。
寝てたのか、髪にちょっと寝癖がついている。
彼は私の顔を見て、ちょっとびっくりしたような顔をした。

「あの、上の階の結衣ですけど…」

「あ、そうっすよね!どっかで会ったことあると思った。どーしたんですか?」

「実はさっき、洗濯物落としちゃって、ここのベランダに入っちゃって…」

「え、俺んちの?」

私が頷くと、彪流くんは「ちょっと待ってて」と言って部屋の奥に消えた。

そして十数秒後…

「あったけど…コレ?」

私の下着を手に戻ってきた。

ひらひらのレースがついた、ピンク色の下着。
腰の部分が紐になっている。

よりによって、こんなエッチな下着…!
それが同じアパートに住む男の人の手の中にあるなんて。

彪流くんの目が、「こんなのつけてるんだ」と言ってるように見える。
被害妄想かもしれないけど…。

私は慌ててそれを奪い取って、手を背中に回した。
火が出そうなくらい顔が熱い。

「あ、ありがとう!それじゃあ!」

そう言って出て行こうと踵を返した時、急に後ろから手を掴まれた。

「ちょっ…」

「そんなの見せつけといて帰る気?」

ちょっと低めの声でそう囁かれる。
耳に息がかかって、思わずゾクッとした。

「やだ離して」

「ねぇ俺、勃っちゃった。責任取って?」

そう言って彪流くんは下半身を押し付けてきた。

ソコは本当にもう硬くなっていて、私は恥ずかしさのあまり逃げ出そうともがく。
でも男の人の力には勝てなくて…。
気づけば私は壁に追いやられていて、もう逃げ場がなかった。

数ミリ手前に迫っていた彪流くんの唇がだんだん近づいて、私の唇を奪う。
噛み付くようなキスに息が出来なくて口を開けたら、舌を差し込まれた。

「んっ…」

熱い吐息といやらしく動く舌に口内を犯されて、頭がぼーっとしてくる。
なんで…こんなことになってるの?

私はただ、洗濯物を返してもらいに来ただけなのに…。

「んんんっ…」

キスはまだ続いたまま、背中に回された手がブラのホックを外したのがわかった。
パチンと弾ける音がして、締め付けられていた私の胸が解放される。

「結衣さんって実は巨乳だったんだ」

捲くられた服の下から露わになった胸に、彪流くんが吸い付いた。

「あっ…!やぁん…」

「全然嫌そうじゃないんですけど~」

彪流くんは楽しそうに私の胸を揉みながら、なおもチュパチュパと吸う。
時々乳首に歯を立てられて、私は腰に力が入らなくなってしまった。

そんな私の腰を片手で支えながら、彪流くんは私のスカートを捲くった。
そこに目をやって、冷やかすような声を上げる。

「今日のパンツもエッチだ~」

今日は前の部分が少し透けた加工になっている下着をつけていた。
ただでさえキスと胸への愛撫でもう染みができてしまっているのに、透けている分余計に卑猥に映る。

「すっげー、ぐちゃぐちゃ…」

「やぁぁん!」

下着に手を入れられ、指が中に侵入してきた。
いきなり二本差し込まれ、奥まで出し入れされる。

「んっ…んあっ、はぁぁん…」

ゴツゴツした彪流くんの指が気持ちよくて、思わずいやらしい声が出る。
腰がガクガクと震えて、立ってるのもやっとの私は、彪流くんに寄りかかるようにして抱きついた。

「そんなに胸押し付けてきて…誘ってんの?」

私を支えながら、彪流くんはさらに指を激しく出し挿れしてきた。
中で指を曲げて、私の良いところを見つけてクリクリと引っかく。

「んやっ…あぁぁんっ」

溢れた愛液が太腿を伝う。
たまんねぇ、と呟いた彪流くんが、私を後ろ向きにさせた。

シューズボックスに手をついた格好の私の腰を上げさせ、一気に彪流くんは挿入してきた。
グチュッという音がして、熱くて硬いモノが私の中を拡げる。

「あぁぁぁっ!」

最初から激しい動きに私はすぐに軽くイキそうになる。
身を引こうとしたけど、彪流くんに腰を掴まれていて無理だった。

「結衣さん、すっげーエッチな格好してるよ」

私を突きながら彪流くんが楽しそうに言う。
上の服はたくし上げられて、こぼれ出た胸が動きに合わせて揺れて。
スカートも腰まで捲くられて、お尻が丸出しだった。

彪流くんの言葉が想像力をかきたてる。
そんな自分の格好を考えると、ますます興奮してしまった。
いつのまにか私は自分から腰を振ってしまっていた。

「あ…すげぇ」

「んっ…あぁん…あぁっ…!」

ズチュズチュとエッチな音が玄関に響く。
こんなところで、服を着たまま男の人に犯されて…。
悔しい…けど、感じてる…。

激しく突かれながら、揺れる胸をわしづかみにされた。
乱暴に揉まれながら硬いモノで中をかき回されて、私は喘ぐ。

「あ…っ、あぁんっ」

「ハァ…ハァッ」

背中に届く彪流くんの荒い息遣い。
それがまた、余計に興奮を増長させた。
そのうちだんだん二人とも高まってきて、腰の動きが早くなっていく。

「あっ、ああっ…イキそっ…」

「んっ…俺も限界」

私の声に、彪流くんが答える。

「あぁぁぁーっっ!!」

彪流くんがいっそう激しく突き上げてきて、私はガックリとシューズボックスにもたれかかった。
それと同時に、彪流くんが私の中から自身を引き抜いて、太腿に熱いものが吐き出されるのを感じた。
呼吸が整うのを待って、どちらからともなく服を直す。
ふと、穿いていた下着が見当たらないことに気づいた。
辺りを探すと、それは彪流くんの手の中にあった。

「返して」

手を差し出すと、彪流くんはそれをポイッと脇の洗濯機に放り込んだ。

「何するの!?」

「これ俺んちで洗濯しといてあげるから、また取りにきなよ」

ニヤッと笑われて、私は目眩を覚えた。

当分、この関係は続きそうだ。
 

数年振りに再会した父娘の激情の果て

15年ぶりだつた。 別れた妻と云つていいのか当時、入籍はしていなかつた妻との間に出来た娘が訪ねてきた。  3歳だつた娘は成熟してメスの香りを漂わせていた・・・・・                 両親に反対され、寿司店の娘だつた今の妻と結婚して息子が一人いる。                 昔の経緯を知る今の妻は冷ややかに娘、早苗18歳を見るだけで言葉すら掛けなかつた。       気まずい雰囲気だつた、外で夕食を済ましてホテルに部屋をリザーブした、色々と積もる話もしたかつたのだ。  早苗はポツリポツリと話し始めた、前妻は再婚し、二人の男の子がいるらしい・・・・   だが塗装工の義父は酒が回ると暴力を振い、あげくの果てに早苗の寝間に忍んで来る始末で耐えきれずに私の元に来たと泣き崩れた・・・・                                      私は指で涙を拭い、やさしく抱きしめてベットに倒した。                             娘とは云え15年も離れていればもう成人の女だつた、唇を吸つたが抵抗の兆しさえない、それどころか早苗は舌を絡ませてくる、一気に激情が押し寄せて来た私は躊躇う事なく、衣服を脱ぐと早苗を全裸にした・・・・ 18歳の乳房は乳輪が盛り上がり、小さな乳首はピンク色をしていた。          首筋から舌を這わせて足を開き、オマンコをしやぶる・・・ 「 父さん・・・・ィィィィィィ・・・・・・」      半開きの口から吐息を漏らし、身体を小刻みに痙攣させている。                       「 早苗・・・もう心配いらないよ・・父さんがいる・・さあ・・チンポを舐めてお呉れ・・・ 」          娘を上に載せて互いの性器を舐め合う、非日常的な近親相姦は何物にも代えがたい最高の快楽だ。こうなれば早苗が処女か非処女か問題は無かつた、反り返り怒張したチンポを喘ぐ娘に打ち込む。 「 ハァ・・・・父さんが・・・父さんが早苗の中に入つてるゥゥゥ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ 」            ズンズンズン・・・ズボッ・・ズボッ・・ビチャ・・ビチャ・・淫肉の擦れ合う卑猥な音だけが部屋に響いた。                           「 早苗、中に出していいかい? 」  一瞬 空白の時が流れたが 「 うん、いいよ。でも赤ちやん出来たらどうするの?」  「 産めばいい、私の子だからな・・・ 」  成り行きの言葉だつたが仕方なかつた。   「 嬉しい・・・じゃあ、一杯出していいよ・・妊娠しちゃおうかな・・フフフ・・・ 」     こちらの思いも知らずにおどけて見せる早苗だつた。                            私は隣町に部屋を用意して早苗を住まわせて近くの不動産屋の事務の仕事も紹介し、週2度の  ぺースで訪れている。    最近ではピルを服用させ妊娠するのを避け、思う存分、娘との父娘相姦に溺れているのだ、下着フェチの私はネツトで仕入れた紐パンや穴あきパンティを着用させて  目の前でオナらせ、私も自慰を見せ、興奮したところで交尾に移行するパターンもしかり、 部屋の中では殆んど全裸で過ごしている、娘の陰毛も剃り上げ、互いの小便も飲み合い、痴態の限りを 尽くし、最後にはドクドクと早苗の子宮に精子を流し込んでいる。                     だが禁じられた甘美な日々は終焉を迎えようとしていた。                          私の行動に不審を抱いた妻が興信所に調査を依頼し、すべてが明るみに出たのだ。         養子だつた私は追い出されてしまい、早苗との性活も終わりを告げた。                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                   

水泳のインストラクターをやっている母の受難

学校の帰りの電車内で、たまたま母を見つけました。

車両のつなぎ目に、帰宅の高校生の集団の中に、ポツンと。
よくよく見ると、様子が変です。
顔を赤らめ、うつむき加減です。

何が起こっているかはすぐ分かりました。

母は水泳のインストラクターをやっており、スタイルは悪くありません。
胸も大きく、くびれた腰、触りたくなるお尻。
職場でも間違いなくいやらしい目で見られているでしょう。
一度、母の競泳水着とサポーターが物干しからなくなり、2、3日後べったりと精子が付けられた状態でポストに入れられていたこともありました。
知らないふりをしてましたが、最初に見つけたのは僕です。
明らかに誰かが着た跡。
水着の胸部分と股間部分、サポーターは触れないくらい、精子まみれでした。
母は僕に気付かれないように丸めてお風呂に持っていき、洗ってました。
もしかしたら、職場では同僚に関係を強要されているかもません。

母は痴漢されてました。
高校生の集団に。
位置を変えてみるとなんとか何をされているのか分かりました。
スーツのスカートが腰まで捲られ、丸見えの下半身に、三本の腕が伸びてます。
柔道部か何かでしょうか、体格のいい高校生。
まわりをガードさせながら、母を弄んでいました。
太い指でマンコをかき回されているのでしょう。
明らかに歯を食い縛っています。
胸を揉まれ、ブラウスの中に手が侵入してます。
やがて、母は見えなくなりました。

(逃げたのかな?)
・・・と駅で車両を乗り換えても、見当たりません。

高校生の集団の近くに乗り換えてみました。
母を弄んでいるからなのか、集団だからなのか。

むんむんした熱気。
でも、母はいません。

(逃げたのかな?)

安心感と失望感が入り交じった複雑な気持ちの中、事態を飲み込むには時間はかかりませんでした。
そう、車両のトイレの中にいたのです。

にやにやした高校生が出てきました。
入れ替わるように、また別の高校生が入っていきます。

「めちゃくちゃ気持ちいい」
「乳がでかくて柔らかい」
「締まりがいい」

そんな卑猥な会話が耳に入ります。

中で母は犯されているようです。
便器に手を付き、大きなお尻を突き出して、息子と同じ年令の男に、犯されているのです。

「やべー中に出しちゃったよ!」
「マジかよ、ははは!」

そんな会話を聞いたときは、さすがに驚きました。
三人目の高校生は、母のパンティとブラを持って出てきました。
笑いながら、仲間と話をしたあと、カバンに入れてました。
四人目は、競泳水着を持って出てきました。

「マジ?すげー!着せてみろよ!」
「だから締まりがいいんや!」

騒つく高校生。

胸にアリーナのロゴ、黒に白いライン。
間違いなく母の水着です。

六人目が出てきたあと、高校生達は電車を降りていきました。
母の下着と水着を持って。

一気に静かになる車内。
人もかなりまばらです。
隣の車両から、トイレの様子をみてました。

次の駅についたとき、鍵が空き、母が出てきました。

乱れた髪、腫らした目、口紅の伸びた口回り、乱れた服装・・・。
母は小走りで改札を抜けると、女子トイレに駆け込みました。
スカートのお尻部分に、精子が付いてました。

頃合いを見計らって、隣の便所に入りました。

啜り泣く声、何かを拭く音、カバンを漁る音が聞こえます。
下からのぞくと、母のお尻とアソコが見えました。
母は中に出された精子をかき出していました。
指をアソコに入れ、抜くと、その度に便器に精子がボタボタ落ちます。
すごい量でした。

母はなかなか出ようとしないので、その場を去り、先に帰りました。
妊娠検査の器具が、よくごみ箱に捨てられてました。
陽性のものが、一つ。

妊娠したのか、間違いなのか、堕ろしたのかは知りません。

あれからも母の競泳水着やサポーターに精子がかけられることが度々あります。
ひどいときは、乾いてパリパリになっていた時も。
執拗に股間の内側に塗りたくられた精子。
下着の汚れた部分に精子が塗られていたことも。
やがて、母は下着や水着を外に干さなくなりました。
でも、犯人には関係ないことです。
精子を塗るのはなくなりましたが。

そう、あれからは、僕が犯人だからです。

人妻風俗で味わった奇妙な体験

郊外に出稼ぎ主婦の風俗施設があると教えられたが本当にそれは存在していた。           建物にはΟΟ食品と看板が掲げられており、傍目にはまず分からないようにされている、勿論、闇の ルートなのだ。                                                      中に入ると胡散臭そうな女が受付にいた女は 「 3時間で10万です、少し高いですが正真正銘の 素人主婦ですよ、サービス内容は保証しますからここから選んで下さい・・・ 」 とパンフレットを手渡した。  そこには10名余りの中年女のプロフィールが記されていた、年齢は30代後半から50代で 全裸に透けたベビードールを付けた女たちが媚た笑顔で写つている、出身地はほとんど東北地方だたしかに見る限り、素人主婦に間違いない、 今まで俺はプロの風俗しか経験がない、亭主持ちの主婦のマンコに少し興奮した俺は中でも一番主婦らしい45歳の香苗という女を指名した。        「 嬉しいわァ、指名してくれてうんとサービスしちやうからネ・・・・」                      部屋に入ると女は蔓延の笑みを浮かべて喋り始めた、「 私、関西なんよ、あんた昔の彼氏に似てるわ、名前が忠雄でターチャンといつてたの私は和子カズと彼は呼んでたわ、昔に戻つて愛してほしいのいい?」   本当か分からないが俺はリクエストに答えることにした。                  「 ターチャン・・・」  女はもうスイッチが入つたようで舌を差し込んできた、                「 おめこしたい・・おめこ舐めてよぉ・・ターチャン・・・・」   俺を真顔で見つめると女はM字開脚になり自分でマンコを開いた、肛門まで生えた陰毛が卑猥さを盛り上げる、黒ずんだ大きな乳輪を晒した 女は本気モード全開だつた、 「 カズ・・・好きだよ・・愛してるよ・・・・」   俺もいつしか女のぺースにのせられていた、本当の恋人にするようなクンニをしてやると女は絶叫し痙攣してのたうちまわり、口走るのだつた 「 あぁ・・・もうダメェ・・・・チンポ入れてェ・・・・ターチャンの赤ちゃん産ませてェ・・・・ 」なんというリアルさだろう、女は完全に昔に戻り、恋人に受精させようとしているのだ。                                       剛毛を生やした黒アワビに俺は自慢の極太チンポをぶちこんだ。                     「 カズ・・カズ・・いいか・・・いいだろう・・」  「 ええ・・太いわ・・堅いわ・・産ませてね・・赤ちゃん」 執拗に子種を欲しがる女はすでに商売を忘れてただの受精を待つメスそのものだつた。      終焉を迎えた俺は 「 いくぞ・・カズ・・俺の子を産めェ・・・・・・」   ドクドクとあるだけの精液を女の子宮に流し込んだ。   女が満足したのはいうまでもなかつた。                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                               

人妻のセックスについていけるヤツ尊敬するわ

俺は小さいころからエロ本やAVを観ていつか人妻とセックスがしたいと思っていた。俺の想像する人妻は童貞や年下には優しくセックスを教えてくれ色んな要望を聞いてくれ、セックス上級者の男とのセックスは、ドMになり強引で乱暴なセックスをすると言ったイメージ。

どちらの場合も人妻は乱れに乱れ、そんなセックスなら人妻と関係を持ちたいと思うようになっていた。

その願望を叶えるべくおれは人妻ヒルサガーリで人妻と関係を持つことにした。周りの友達が簡単に人妻とセックスで来ていたので俺も意外と簡単に人妻とLINEの交換をすることが出来た。

俺の設定は童貞。

それを言うと人妻は上から目線で俺の童貞を奪おうと必死になっていた。

人妻の歳は29歳、Fカップらしい。

「パイズリしてあげる」「中出ししたい?」「女の体教えてあげる」「フェラで涎まみれにしたい」などと卑猥なLINEをずっと送ってきた。

この時点で少し引いてはいたが夢の人妻とのセックス。

とりあえず会ってセックスをすることに。待ち合わせの時。

その人妻は現れた。見た目は人妻とは見えない今どきの綺麗な女。この女があんなLINEをしていたとは思えなかった。

さっそくラブホに向かい、その道中も俺は童貞の振りをして縮こまっていた。

部屋に入るなり女はしゃがみ込み俺のズボンを脱がせおもむろに俺のブツをぱくりと咥え上目使いで俺を見てくる。

「どう?これがフェラよ」といやらしい音を立てながら言ってきた。

さすがにテクニックは超絶級。旦那に仕込まれたのだろう。

そこからが地獄の始まり。

俺をベッドに倒しこむと俺の顔の上に着席。

「ここがクリ、よく見て舐めなさい」

舐める前に自分で俺の口にこすり付けてくる。

そのあとも足を舐めさせられたり、アナルを舐めさせられたり、とにかく人妻が気持ちいのであろうことをずっとやらされた。

最後はクリを舐めさせられているときに放尿し俺は大量の聖水を飲むことに。

イラついた俺は挿入の時にゴムを外し人妻に中出しをしてやった。

もう人妻とのセックスに夢は抱かない。こんな人妻ばかりではないだろうが俺はもう人妻ヒルサガーリを使うことはないだろう。

人の家の隙間でウンコするな!

□ 第一話
俺のウチは駅から10分の所で貸しテナントを持っている、そこの最上階に住んでいる。
 しかし問題があって ビルとビルの隙間に影になるスペースがあり 丁度L字になってて よくその場所がトイレがわりにされます。小便なら流せば臭さは残らないから大便が意外と多いんです。固形物ならまだしも 下痢便だと始末に追えません。しかしその場所を横から見える倉庫室の小さな窓ががあり犯人を眺める事が出来ます。倉庫室は たたみ1畳程でちょっとした空間になってます。唯 窓は便をしてる人の上だから 大便は見えません。そこで ネットで買った録画式の隠しカメラを良いアングルで4箇所取り付け 常にカメラを回してます。そして いざ 犯人を待ち 消しては待ち消しては待ち やっと犯人を捉えました。録画したモノをみると そこには20代前半の若い女性が映ってました。その子は当たりを見回し確認すると 履いていたスカートを捲り上げパンツを下ろしてしゃがみます。その間にティッシュをバッグから出して 力みます、肛門を捕らえた動画は2アングルあり、前後横で撮ってます。そして驚いたのがその後の局部です 黒い小陰唇が大きく肥大しるんです、いくら何でも長いと言うか大きいと言うかイヤらしい。その子は力んでますが 中々出た来ません。すると肛門から固そうなモノが頭を出して来ました しかしそこからも中々出ません。その子が力を入れるとニョキニョキと塊が出てきました。小柄のからだに似合わず だいぶ太いブツです、それがビックリです確実におろなみんの瓶より太いです。それは長さにして20cmは有ります、そのブツが出た後の肛門は少しの間 ポッカリと開いたままです。その子は一度当たりを見回して今度は陰部に手を伸ばし 卑猥な小陰唇を指で開き勢いよくオシッコを出しました。なぜ小陰唇を開いてオシッコをしたのかは謎ですが、開かないと周りに飛び散るのかもしれません。そのくらいおおきいんです、オシッコが終わって拭いて帰るのかと思ったら、吐いた後に一瞬何か考え事をした感じで もう一度 陰部に手を持って行きビラビラを掻き分けてクリトリスを擦り始めたのです、アングルとしては近く丸見えです。彼女が触って間もなく陰部内から 結構な量の透明で粘りのある液体がゆっくり滴り落ちて来ました。音声もあるが卑猥なクチュクチュ音をしています そうかと思えば今度はその手を お尻に持って行き いきなり3本指を入れたのです。もービックリです。その3本指を捏ね繰り回してますます。なんて卑猥でイヤらしいんでしょうか!こんなガチな動画はAVでも見たことありません。気が付いたら股間をシゴいていました。 またその子はお尻の穴をいじりながらオシッコをまた出しました。だと思ったら身を縮めて5回ほどビクッビクッとして果てた様です。そして暫くうずくまったまま動きません。少ししたら その指の匂いを嗅ぎました、深呼吸する様に嗅いでます 完全な性癖です。そらから出して置いたティッシュをで指を拭き再度、ウエットティッシュで拭いて立ち上がり 用意してたのかビニールの中に吹いた紙を入れてバックにしまいました。
 手際が良い 。今迄に何回も同じ様な太いブツはこの女性が行っていたモノだと確信しました。何となく男かと思ってましたがビックリです。
 その後、2週間くらい置きに現れる女の子?まーまー若い女の子?
そこで ここで彼女を仕掛けてみたらどんな反応をするか確かめてみたいとおもったのです。

つづく

親戚の子にイタズラ

C2の時、知合いのS6の子とのお話。

家族ぐるみで仲の良かった知合いの家には2つ下の女の子がいました。家は遠いのでたまに仲良し家族数組で夜BBQやったり旅行行ったりしていたのですが、その年のBBQ数日後に女の子が1人電車に乗って遊びに来ました。弟は友達と用事が入ったとかで来れなくなりましたが、この前のゲームの続きがやりたいとの事で前日に向こうの親からこちらに子供たちだけで遊びに行くからと連絡がありました。
うちも両親不在だったので、麦茶とスイカを出してあげて遊んでいると突然その子が暴れ出して慌ててスカートをめくりあげパンツ越しにお尻を叩いていました。どうした?と訪ねるとどうやら不運な事に虻の上に座ってお尻を刺されたようです。

その子は涙目でお尻の尾てい骨下あたりを刺されたと言うので、キンカンを塗ってあげるから見せてと言うと後ろ向きですが躊躇なくパンツを下ろしてくれました。
よく見えないから前屈してみて、と言うと自分もそんなつもりなかったのですが、刺されたところはもちろん、お尻の穴、割れ目まで完全に露わになりました。
とりあえず、キンカンを塗ってあげたのですが初めて女性の割れ目を見たので興味津々だったので両手で広げて中を覗き込みました。中は真っ赤なひらひらがあるけどどこが穴なのか分からずじーっと見ていると、少女がスカートを戻して、スケベ!母さんに言うと怒ってしまいました。
やばいと思い、お詫びに俺のスイカもあげると言ったのですが、私も恥ずかしい思いしたんだから、俺くんのも見せてよ!と言われました。その時には露出狂だった俺的には願ってもないチャンスです。えぇ、恥ずかしいよ→じゃーチクるもん→やだよ→・・の問答を少し繰り返してから渋々のフリをして見せてあげる事にしました。

最初恥ずかしいから目をつぶってと言って下を向いてもらいその間に下を全部脱いでシコシコしてビンビンの状態で準備完了。見てもいいよ、と言うとニコニコ顔でどれどれと見つめてきました。その瞬間目を見開き一気に顔が真っ赤になっていきました。
俺「恥ずかしいな、どう?感想くらい言えよ」
少女「弟のと形が全然違う。毛が生えてる!」と大興奮。
俺「なんかさ、さっき見てたからか勃っちゃった。」
少女「ピーンってなってるけど勃つって、こういうことなんだ。弟が朝大きくなってるのは知ってるけどなんかすごいね」
俺「こうして先っぽに動かすとほら皮が戻るでしょ」
少女「あ、弟のと一緒だ。皮剥けるんだねー」
なんて会話で火がついて、お手製のオナホール(本物は買えないから当時ティッシュで輪っか作って輪の周りをダンボールで強化したやつ。先っぽは痛かったので手で握った感じになる)を持ってきてテーブルの脚と椅子で挟みました。その子は何してるの?って感じだったので見ててよ、と言うとそのホールにちんこを突っ込んで腰を振りました。
横から少女は出たり入ったりするちんこを見ながら少女「皮が被ったり剥けたりしてるー」と興奮していました。
俺「女の人に入れるとこうやって出入りする感じなんだよ」
少女「すごい!保健体育の授業みたい(笑)」
俺「精子出るところ見せてあげるよ!イクよ!おまんこに出すよ!」
少女「え?何それ?見たい!」
そして、すごい量が床にドクドクと飛び散りました。
少女は「きゃーーー」と言って走り回ってました。その後、床を拭いて、絶対に内緒な、って言って窓を開けて換気しました。

その後、ゲームやりながら
少女「あんなのが入ってくるとかマジ無理だから」とか「俺くん超卑猥だった」とか、相当な衝撃だったようです。

それ以来、この子とはまたなんでも話せる仲になり、他にも色々な事をやりましたがそれはまた後日。

新婚当時から他人棒

私の実話記録。
私が26歳の時に婚約者の日記帳を覗いた。そこには私以外の幾度、幾人の男と身体を重ねた情事が記されていた。それを見た私は嫉妬は勿論だが、それ以上に湧き上がったのは異常なまでの興奮であった。
日記帳内容は彼女には確かめることもできず、私27歳、妻23歳で結婚。妻は元からM傾向であったため、新婚でありながら妻の身体を自由にできる私は、毎夜妻を縛り上げて、バイブなどをぶち込み続けた。ある夜、妻は犯されてみたいという願望を私に告白。そして私は、愛妻が犯されているところを見たいという願望。そう、お互いの願望を叶える方法は、ただ一つ、誰かに妻の身体を貸し与えることである。
しかし、そう簡単にパートナーの見つけ方もわからず、二人は悶々とした日々の中で私の男根だけを受け入れ続けた。24歳の妻の誕生日に、妻にテレホンクラブに電話させ、二人の願望を伝え、その男性と面会することになった。容姿や年齢などはどうでも良かく、二人の頭の中は想像できない新しい領域のことばかりである。
さすがに初めてのことばかりでなので、他人の肉棒を受け入れることができず、私たちの性交を視姦していただくことで終わった。後日、再び、同じ男性とあったが、挿入まではできず手や舌で弄ばれるばかりで終わった。しかし妻は明らかに、私以外の男に感じているメスと化していたのは間違いなかった。

次に出会った男性は、SM愛好者でありSM道具を持参していただき私の前で亀甲縛りにされ、バイブ、浣腸、フェラ、全ての愛妻の穴を男性に貸し与えることができた。愛妻はメスになり、穴からは透明な液体が糸を引き溢れだしている。鞭で叩かれながら悲鳴をあげている愛妻は、完全に支配されて飼育されている状態であった。突如、バイブを抜かれ、合図もなく私の目の前で肉棒を突き刺した。妻は抵抗もなく穴で待ちわびた他人の肉棒を咥え込んでいる。今までの見たことのない卑猥の情景と幸せそうな顔の妻と、最高の興奮を得た私がいた。
願望を叶えてしまった新婚の私たちが、これで我慢できるはずがなかった。
それから数ヶ月に1回は単独男性を見つけては、私の目の前で愛妻は犯されて続けた。25歳までに愛妻は5人の肉棒で犯されていった。
そして二人の願望に変化が出てきて、それぞれに肉体だけのパートナーが欲しいということになった。夫婦交際サイトに応募すると、すぐにある夫婦とお会うことになり、意気投合した二組の夫婦は一緒にホテルに入り、隣同士の部屋で互いのパートナーを交換し朝まで知らない肉体を愛し続けた。
妻はその男性とは別の日に単独のデートまでする関係にまで発展。必ずスキンを着けるように命令はしていたが、そんな約束を守れるメスではなかった、デートから帰ってきた妻の下着を脱がせると、その穴からは男性の匂い、白い液体が溢れている。そうメスである妻は、DNA保存する動物の本能として、精子を子宮で受け止めたのである。さらなる興奮を得た私は、精子が溢れた妻の穴に私の肉棒を差し込んだ。さっきまで他人の肉棒を受け入れていた穴は、暖かくネットリとしている状態であった。妻は再び絶頂を迎え、肉棒であれば誰でもいいという体になってしまっている。
それから三組の夫婦とも仲良くなり、セックスだけの生活になった。
子供が小学生になってからは育児、勉強に忙しくなり、他人の肉棒はお預けになり、現在、私46歳、妻42歳になった。

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