萌え体験談

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卑猥

淡路島物語 和子の冒険 安藤さん 自宅でデイト

淡路島物語 和子の冒険 安藤さん 自宅でデイト

夕食が終わったころに安藤さんが来られて夫との碁を楽しんでおられます。
金曜日の事でした。
夫が彼に言い出しました。
『明日、釣りに出かけようと思う。一緒に行きませんか・・・』
夫は次男を連れていくことにしていたようでした。
安藤さんは、しばらく考えてから、明日は来客があるので出かけられないとお断りになりました。

その夜に、安藤さんを車まで見送っていましたら、『明日、朝からデイトをしましょう』とのお誘いでした。
夫と次男を港まで送って行って、その帰りにお家へお越しになる事になりました。
船で沖まで出かけますから、港へ帰ってくるのは10時過ぎの見込みでした。
それなら、大丈夫だったと思ってうなずきました・・・。

その夜に限って夫がおねだりをしてきました。
夫が和子のベッドへ入ってきて直ぐに交わりました。
何時もより多めの愛液が出ていましたから大喜びでした・
射精が終わって余韻を楽しんでから、自分のベッドへ戻りました。
いつもは、交わりが終わればビデで洗って綺麗にするのですがその日は疲れていましたので、そのままにしていました。
明日の朝から安藤さんをお迎えすることを考えていましたら、すごく興奮しました。ベビーに指先を伸ばしましたら濡れていました。
やはり、気になってビデで洗ってスッキリして眠りました。

5時には港から出発予定でしたから、4時過ぎに起きて夫と次男の朝食準備をしました。
安藤さんが早めに来られて釣り道具を自動車に積み込みました。
和子も港まで見送りに行きました。
港に到着しましたら、船頭さんが来ておられました。

彼らを見送って自宅へ戻りました。
浴槽へお湯を張って安藤さんとご一緒に入りました。
洲本の隠れ家では、何時も安藤さんが和子を洗ってくれますから彼に任せて・・・。
両足を広げて浮き腰になっていますと、安藤さんの指先が和子の中に入ってきます。
『昨日はしたの・・・』
してもらっていませんよ・・・。
それを聞いて内部をきれいに洗ってくれました。
ヒダ ヒダを指先で押しながら丁寧にオサワリしていただきました・・・。
愛液がにじみ始めましたから、バスタオルを纏って和子のベッドへ移動しました。

『見せて・・・』
和子の内部を観察して沢山のジュースを見つけて、舌先で舐めながら吸い取っていただきました。
和子が押し殺すように悲鳴を上げました。
昨夜は夫との交わりでしたが、数時間後に安藤さんとベッドにいるのが気恥ずかしい・・・。

気持ちとは別に体は燃えていました。
安藤さんが体を入れ替えて、和子のお口にペニスを・・・。
和子のベビーは安藤さんのお口が。
69なのです。
安藤さんとのデイトでは、3回ほどの射精ですが、最初は69です。
和子にザーメンを飲ませていただきます。
次に体位を変えながら正常位で。最後にはドッグスタイルで受け入れています。
ドッグスタイルで射精をしていただきますとそのままで繋がっています。
乳房への愛撫も大好きです。

大きな声を出すように言われますから、卑猥な言葉を出します・・・。
変でしょう ?

その日は、夫が港へ帰って来るまでの刹那の時間です。
夫は昨夜の仲良し会ですから、次は、10日以上の空きがありそうです。
ですから、安藤さんにお願いして内股へキスマークをつけていただきました。
クリやラビアはキスされてり噛まれたり・・・。
二人は燃え上がりました。
うつ伏せの和子の背後から安藤さんが重なってペニスを入れています。
もう、出ないのですが、興奮がおさまりません。
乳房は背後から抱きつかれています・・・。

三時間ほどの間に密度の濃いベッドでした。
そのあとで、安藤さんはお宅へお帰りになりました。
10時前に迎えに来ていただいて、夫を迎えに港まで出かけました。

船の帰港が遅れて、1時間ほどの待ち合わせでした。
和子は助手席に座っていましたが、安藤さんの指先が伸びてスカートとショーツをかき分けてクリやGスポットへ攻撃されました。
和子は燃え上がっていましたが、安藤さんも爆発の寸前でした。
ペニスを出されて、大量のザーメンをお口で受け止めました。
そのあとも、Gスポットへの攻撃でメラメラの気分でした。

濡れタオルで拭き取っていましたら、ジュースが流れてきました。
安藤さんが吸い取ってきれいにしてくれました・・・。

朝からのペッテイングは激しすぎた・・・

単身赴任先の爽やかさん

部下の歩美ちゃん、決して美人じゃないけれど爽やかさんで朗らかな可愛さと気さくな性格の27歳、まだ独身だった。
単身赴任中の俺は当時41歳、妻とは週末しかセックスできなかった。

そんな俺のアパートにあがりこんだのは飲み会の後、彼氏と別れた話を聞かされた。酒のせいもあって、自然とキス、そのまま下半身だけ脱がせて交わった。職場では見せないヨガり顔、職場では聞くことのない喘ぎ声、あの卑猥な腰の動きはとても歩美ちゃんとは思えなかった。

一度抱いたら癖になった。歩美ちゃんに誘われてラブホでセックス。今度は全裸でCカップはありそうなパイオツと、27歳の少し色付いたマンコを味わった。
獣のように、ただ快楽を求めて、普段爽やかさんの歩美ちゃんを淫女に仕立てた。電マで蹂躙して気絶もさせた。約2年、淫臭だけを漂わせて情交を続けた。

一昨年3月、俺はその営業所から家族の待つ地元へ戻った。
そして昨日、あゆみちゃんから1枚のはがき、
「私達、結婚しました。」
微笑む30歳のあゆみちゃんの隣には、大人しくてお人よしの信二君、彼、歩美ちゃんの事好きだったんだ。
おめでとう歩美ちゃん、そしてごめんね信二君。やりすぎて歩美ちゃんのオマンコめくれちゃった。

他人棒に寝取らせる旦那の日常

寝取られ願望を持つ殿方の最大の夢・・  それは愛する人を中出しで寝取られ事
妊娠してしまうかどうかなんて関係なしで、1度は体験してみたいと思っていました。


そんなある日、ブログに私の愛妻を寝取りたいと希望されてるAV男優さんからメッセージをいただきました。

AV男優さんであれば、毎回性病検査をしているので逆に生で挿入されても安全かと思い、生挿入の寝取られを企画しました。

何度か男優さんとメールでやりとりしているなかで
「奥さんを失神するまで何度も何度もイカせます。」
「奥さんをもっと敏感な身体に覚醒します。」
など、卑猥なメールをいただき、ついに禁断の中出し種付け寝取られを決心しました。


そして寝取られ当日、ついに自分の妻が他人棒に中出しされると過呼吸になるくらい興奮している自分の目の前で寝取られ開始

さすがにAV男優さんはすごいです・・・
妻が何度も何度もイカされては色々な体位に変えて、さらに新しい体位でイカされる。

数え切れない程、強制的に絶頂させられた妻は常に「イ イクッ イク!!」と絶叫し続けてる始末。


最後は念願の他人棒に中出しされ、大量の精子が膣からドクドク垂れてました。


妻には全く避妊をさせていないので、妊娠の可能性は否定できませんが、夢にまで見た中出し寝取られをされ妻に対する愛が更に深まったような気がします。





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他人彼女を寝取って淫乱に調教

音大を出てその道では生活できない事を痛感し、今では普通のサラリーマンをやってる32歳の独身です。
職種を変えてからは音楽を趣味にし、同じような仲間が集まるサークルのような物に週末参加してる。
そこに去年の夏、音大を卒業したての京子が入ってきた。
同じ大学の先輩からの誘いで、京子も音楽以外の仕事をしているという。

ひとめ見た瞬間「うはぁーっ」と心の中で溜息が出た。
ザ・お嬢様っていう上品なオーラ出まくり。
お淑やかで口調も優しく、笑顔がまた可愛過ぎる。
ブリブリした可愛さではなく、正統派ッて感じの可愛さだった。
人生で初めて一目惚れした瞬間だった。

運良く俺が仲良くしてたグループの女の子が京子の先輩と仲良しだった。
なので終わった後に食事&飲みに同席できるようになった。
男は俺以外にも数人いるので、当然の流れで皆さん京子を狙うわけ。
男の俺が見ててもちょっとヒクぐらい男達は京子に群がってた。
当たり前のように女子メンバー達は完璧に見下すような顔をしてた。

独身者が多いので、男達は夢を抱いちゃうのも仕方がない。
だけどそんな夢は初回の食事で速攻砕け散ってた。
京子には大学1年からずっと付き合ってる彼氏がいるという。
しかもその彼氏は現役のプロで、才能がない俺達とは雲泥の差。
京子も彼氏を尊敬していてゾッコン。
彼氏の話をするとキラキラ周りが光り出しちゃったような雰囲気になるほど。
どうせ相手にされないと俺は諦めてたので、京子と少しでも喋れれば幸せだった。

9月の終り頃の食事中、京子から初めて彼氏の愚痴を聞いた。
京子の先輩が言うには、彼氏は自信家でちょっとオラオラ系。
ぶっちゃけ何でそこまで京子が惚れてるか不思議だとか言い出すレベル。
そんな話を聞いちゃったら、才能がなくてしがないサラリーマンをやってるメンバー達はこぞって話に乗ってくるわけ。
酒も入ってたからだと思うが、会った事もないのにボロクソ言い出す奴もいるしで、ちょっと京子が可哀想に思えてきた。

この時ふと思ったんです。
こいつらと同調しない方が絶対京子にはウケが良い筈って。
だから彼氏へのフォローを入れたりしながらちょいちょいカバってみた。
そんな俺に今度はヒガミたっぷりの皮肉が連発。
さすがにムカついた俺は金を置いて先に帰る事にした。
まぁ翌日にはほとんどの男メンバーから謝りのメールがきてたんだけど。
みんな酒と妬みでついついって感じなのは俺も分かってたが。

楽器持ちながら駅へと歩いていると、信号待ちしてる時に京子が追い掛けてきた。
「アタシのせいでごめんなさい」
はぁはぁ言いながら謝られた。
「アイツ等が悪いんだから謝る事ないよ」
「でも・・・」
「気にしないで良いよ、俺怒ってないから。だってアイツ等の気持ちも分かるし」
「ありがとう」

京子も一緒に帰るというので駅まで並んで歩いた。
そこで彼氏の気持ちをフォローしつつ、京子へのフォローもしておいた。
「男ってそういうもんだから」みたいなね。
10分ほどで駅に到着した頃には、京子は俺にやたら感謝してきてた。
「こういう話って誰も聞いてくれないから」
そういう京子に「だったらいつでも相談してきなよ」と笑顔でカッコつけておいた。

その一件が効いたのか、その後も飲んでると京子は俺に愚痴を零すようになった。
連絡用に皆でLINEやってたので、京子とは個別トークする仲に発展。
ここで京子の恋愛を詳しく知る事が出来た。

まず今の彼氏は二人目の彼氏。
高3の時に既に大学生となってた年上の彼氏が初めての男。
初めての男で受験勉強もオザナリとなり、付き合って3ヶ月で破局を迎える。
「受験が終わるまで待ってて」
そう約束したのに、当然彼氏は待てるわけもない。
合格して連絡してみると既に彼女がいると知る。
失恋で落ち込んだまま入学した時、今の彼氏と出会い恋に落ちたという。

一目惚れした女の子とLINEでこっそり個別トークしてるのは楽しかった。
その頃はホントそれだけで幸せって思ってた。
だけど次第に心の奥から燃え上がる何かを感じるようになっていった。
それは俺とは雲泥の差で羨まし過ぎる彼氏への嫉妬かも。

「まだ若いんだからそれは当たり前だよ」
京子が彼氏への不満で「体だけが目当てかもって思う時が時々ある」なんて言い出したから、仕方ないよって答えた。
「それぐらい京子ちゃんの事が好きって証拠でしょ」
「う~ん・・・そっかなぁ~」
「もしくは京子ちゃんが魅力的過ぎなのかもよ」
「それはないですよ~w」

毎週土日のどちらかに会ってはヤリまくる彼氏への嫉妬。
隙さえあれば俺も・・・なんて思うようになり始めてた。
そんな隙が思ってた以上に早く生まれるとはその頃は想像してなかった。

ある日の金曜日、23時ぐらいに京子からLINEが来た。
明日の集まりの事かな~と思ったがそうじゃなかった。
彼氏と大喧嘩したという。
しかもまだ渋谷にいるとか。
これは最高のチャンス到来だ!と思った俺は、10分後には電車に乗ってた。

1時半過ぎまで京子の愚痴を聞きながら飲んだ。
いつもとは違って飲むペースが早過ぎる。
当然酔い始めてて呂律も怪しくなってた。
俺はずっとどうやって持ち帰るかばかり考えてた。

「そろそろ帰らないとヤバくない?」
「大丈夫。彼氏のとこに行くって言ってあるし」
「だったら、ウチで飲まない?」
「えぇ~・・・・」
「言ってなかったかもしれないけど、姉貴と二人暮らしなんだよね」
「そうなの?」
「うん、まぁ嫌じゃなければだけど」
「イイの?お姉さん」
「騒がなきゃ大丈夫だよ」

姉貴がいるから安心だよアピールが成功した。
でも実は姉貴は金曜から彼氏の家に常に行ってる。
だからその日も当然姉貴は帰ってこないし、帰りは日曜の昼過ぎと決まってる。

「あれぇ~まだ帰ってないみたいだな」
そう言いながらリビングへ京子を通した。
玄関の靴や洗濯物など部屋のあらゆる箇所に姉貴の存在を裏付ける物体がゴロゴロと散りばめられてる。
だから緊張はしてたけど警戒はされてなかったみたい。

1時間ほど飲み、京子の酔いも絶好調。
ワンピースのミニスカートから艶めかしい太ももが、いつもだったら絶対見せないのにその日はもうバッチリ拝めた。
足が無防備になるから、パンツまで見えそうになる事も。
そろそろかなと思い、彼氏と何があったのか聞いてみた。
するといつもだったら絶対言わない内容を語ってくれた。

待ち合わせ時間のちょっと前に彼氏から連絡があり、疲れてるから部屋でメシを作って食べようと提案された。
だから最寄り駅まで行くと、買い物して来てくれという。
仕方なく買い出しをして部屋に行くと、彼氏はなんとゲームの真っ最中。
イラっとしたが食事を作り彼氏と食べた。
でも彼氏は食べながらもゲームをしたりする。
食べ終わって片付けた後、今度はいきなりフェラチオの強要。
「疲れてるから」と言いながらフニャチンを出してきたんだとか。
怒りは最高潮に達しそうになっていたが、言われるがままフェラチオしてあげた。
口内射精の後、彼氏はまた疲れたと何度も言い出し、帰ってくれアピールをし出す。
さすがにここでブチ切れて、部屋を飛び出して俺にLINEを送ったってわけ。

いくらなんでも最悪な彼氏だなと俺も思った。
ついでだからどんなセックスをしてるのかも尋ねてみた。
そしたらまぁ~素晴らしい奉仕っぷり。
ここ2~3年、彼氏から前戯らしい前戯は受けてないみたい。
軽く手マンされるだけで、クンニなんて断言はしなかったけど皆無みたい。
そのくせフェラチオは長時間強いられる。
挿入後は5分ほどで彼氏がイク。
彼氏がイクとそれで終了となり、彼氏は爆睡するかゲームをする。

「それでも惚れてるんでしょ?」
そう尋ねる俺に涙を流しながら「うん」なんていう健気な子。
「そうかそうか、頑張ってるね」と隣に座って頭を撫でてやった。
そしたら俺に寄り掛かってきて、肩に頭を乗せそうな勢いだった。
そこからはもう京子を頭を優しく撫でながら褒めちぎった。

そして遂に期待していた瞬間がやってきた。
そっと顔を寄せてキスをすると、京子もアゴを少し上げて受け入れてくれた。
初めのうちはチュッチュッと何度も軽いキスをした。
でもそのうち舌を絡め始め、気が付けば激しいベロチューをしてた。
いつもの京子からは想像できないほど、卑猥で激しいベロチューだった。

酒の力なのか、それとも溜まってた鬱憤のせいなのか、京子は胸を揉まれても逆に激しく舌を求めてくるようなキスをしてくれた。
ももの上に座らせて胸を両手で揉みまくり、京子には好き勝手にキスをさせた。
今日この腰を引き寄せ、フル勃起したチンコをわざとアソコに密着。
すると驚いた事に、京子はアソコをグイグイ押し付けてくれた。
堪らんと俺の脳ミソはスパークしっぱなし。

京子をお姫様抱っこして部屋に連れ込み、ベッドに寝かせてまた怒涛のキス。
俺の体を弄りながら上になったり下になったり、想像を超えたエロっぷりだった。
そしてパンツの上からアソコを触ると、もう既にそこは大洪水でネチョネチョ。
軽くクリトリスを押し込むと、んむぅんっ!とイイ反応を見せてくれた。
でもそれは序章w
こんなにも反応が良い女っているのかと思うぐらい超敏感な女だった。

キスしながら指2本入れての手マン。
俺の首を抱き寄せて自らベロチューをしてくる京子は、ほんの数分で「んんんっっっ!!!」と呻きながら絶頂に達した。
抜いた指を見てみると、根本にネッチョリした白い液体がベットリ。
「汚ねぇ~ww」と内心思いつつも、またアソコを弄ると反応し始める京子。
2回目も数分後に達し、3回目の時には京子は汗だくになってた。

「イクの?」
「んっ」
「イクならイクって言わないと」
「いやぁん、言えない」
「言わないならイッちゃダメだぞw」
「そんなっ、なんでっ」

腕がそろそろ限界になってきてたので、少々休みたかったのも事実。
京子が渋ってくれると休憩になるから。
なのに何度かのやり取りで、「ちゃんと言うから」って言われちゃったw
だから歯を食いしばって激しい手マン。
「イッちゃぅっっ!!」と清楚な京子からは信じられない言葉を聞けた。

グッタリする京子は一気に酔いも回ったらしい。
一緒にシャワー浴びようかと立たせたが、足腰がグニャグニャで大変だった。
無抵抗だったので全裸にし、俺も全裸になってシャワーを浴びた。
念願の裸を見てそれだけでフル勃起。
均等の取れたスタイルで、Dカップぐらいでバランスの良い美乳。
触ってて薄々感じてたが、アソコはもう剛毛でモジャモジャだった。

風呂場で体を洗いながら、途中で感動するフェラチオもしてもらった。
いつも彼氏にしてるせいか舌の動きが超卑猥だった。
でも酔ってるから長続きしない。
なのでフェラは諦めて京子の体を愛撫する事に専念した。

ベッドに戻ってからは思いっ切りクンニもしてやった。
恥ずかしいからダメと言いながらも、途中からは自ら足を広げちゃってた。
左右にオマンコを開いてべろべろ舐めまくった。
顔に似合わず黒ずんだビラビラが卑猥なオマンコ。
止め処なく流れ出てくる汁は糸を引くほどの粘着力。
クリ舐めだけでも体をビクつかせるほどで、指を入れ始めると大変だった。

クンニだけで30分以上。
2回も絶頂に達してた京子に、ゴムを付けて挿入していった。
キツキツのオマンコは吸い付きも良く感動が込み上げてくる。
下から首に抱き付いてきてキスを求めてくる姿は最高だった。
正常位で腰を振っていると、京子の手が俺の腰を掴んでた。
もっと!もっと!と言わんばかりの仕草に俺も最高に興奮してた。

早々にイクのはもったいない。
この時間をたっぷり堪能したい。
そんな思いが込み上げていたので、強弱をつけながら腰を動かし続けた。
感動を超えた衝撃を受けたのは京子の騎乗位だった。
多分彼氏にもこうしていつも奉仕してたんだろうな。
上下にゆっくり腰を動かしながら、先端から根本までをオマンコでシゴく動き。
抜き差しをじっくりと味わうような動き。
驚くべきは抜き差し中の膣内のヒクつき。
うごめくというかウネるというか、何とも説明し難い動きだった。
これがまた気持ち良かった。

俺以上に京子の方が快楽に全神経が浸っちゃってたみたい。
目を閉じて何かに取り憑かれたみたいな感じだった。
前屈みになってたので柔らかいオッパイが目の前で揺れてる。
京子が腰を動かしてくれていたので、俺はその乳首を愛撫する事にした。
愛撫してて分かった事、それはち優しい愛撫より激しい強めがイイらしい事。
両乳首を摘んでクリクリしてやると、顔を歪ませてさらに快楽に浸っちゃってた。

「もうだめぇ」
突然バタッと倒れてきて抱き付かれた。
気持ち良すぎて動けないという。
だったらと俺がきつく抱き締めながら、下から突き上げてあげた。
ズンズンと子宮に亀頭がめり込む。
もうだめと言ってたくせに、京子はやっぱり快楽に勝てなかったみたい。

奥まで挿入して子宮に亀頭がめり込んだ時、京子は自ら腰をスライドさせてくる。
そうすると亀頭が子宮をグルンと弾くような動きになる。
これが最高に気持ち良いみたい。
確かに元カノもこの亀頭で子宮を弾くような動きが好きだった。
でも京子の場合は好きなんてもんじゃなかった。
子宮を弾くたびに、それはもう雄叫びみたいな声をあげる。
しかもそれが耳元だったからかなりうるさかったw

うるさかったが楽な体位だった。
だから「イキそう」と耳元で言われても、「まだダメだよ」と余裕をかませた。
ダメと言えば京子はイカないよう腰をスライドさせない。
何度目かに1回程度スライドさせるだけに抑えてるみたいだった。
でもしばらくすると「我慢できない」と言われた。
それでも「だめ」と拒否。

俺が楽だったから偶然やったこの焦らしが京子には最高のスパイスになったらしい。
「やだぁ」「もうむり」「おねがい」「イキたい」
信じられないオネダリを耳元で何度もされた。
それでもダメだと拒絶すると、急に俺の耳をベロベロ舐めてきた。
何でそんな事をしたのかよく分からない。
気を紛らわせるためにしたのか・・・ホント意味不明。

イカせる気は無かったが、京子が動かさないので俺が腰を掴んで強引に腰をスライドさせてやると、すぐに自らの意志でスライドさせ始める。
でもイカせないと拒絶するので途中で動きを止める。
だからそこでまた強引に動かすと、イッちゃうからだめ!と耳を噛まれたw

酷すぎる焦らしに京子はもうヘトヘトだった。
「イキたい?」尋ねると、俺を間近で見下ろしながら「うん」と素直に言われた。
「じゃキスしながらイクようにw」
そういうと返事する事もなく唇にむしゃぶりついてきた。
それと同時に腰をスライドさせ始めた。
もう秒殺とはまさにこの事。
1分もしないうちに京子が昇りつめ、このイキっぷりは凄まじい反応だった。

まず膣内の収縮。
ヒクつきウネリ吸引押出し…交互にそんな力がチンコに伝わってくる。
そして体の痙攣。
動かないように我慢してたみたいだけど、まるで抱いてるカツオみたいな痙攣w
そんな中しっかりと俺の舌はしゃぶったまま。

その後、俺がイク為に正常位で挿入した。
膝の裏から足を抱え、深々と挿入しながら腰を動かした。
この時も何度かに1回程度奥まで挿入した時に腰をスライドさせた。
子宮を弾くようなこの動きでまた京子は発狂。
「俺がイクまで我慢しろ」
そう何度も伝えたので、イクのを限界まで我慢してたみたい。
でも我慢できなくなって「ごめんなさい」と謝りながらの絶頂。

痙攣させてる中、俺は激しい出し入れをした。
そして遂に京子のオマンコで思いっ切り射精した。
ゴムはしてたけど気持ち良さがハンパじゃなかった。
俺がドクドクと放出してるのを京子も感じたらしい。
「凄い・・凄い脈打ってる」
そう言いながら抱き付かれた。
最高としか言い様がないセックスだった。

京子が風呂に浸かってる時、俺はベッドシーツの片付けに追われてた。
大量に潮を吹いたわけじゃないが、何ヶ所も大きなシミがあったので。
クタクタになって朦朧としてた京子は、そんなシミを作ってたのに気が付かなかった。
だから風呂あがりにそれを見せてやると、謝りつつ恥ずかしがってて可愛かった。

彼氏と別れる気がない事は薄々感じてた。
だから俺は「彼女になって欲しいとは言わない」と伝えておいた。
「俺を逃げ道にしてくれるだけで嬉しいよ」と。
も内心は、その代わり俺はその体を美味しく頂くけどね…ですw

もう朝の5時半だったので、仲良くベッドで寝る事にした。
俺も京子もセックスで疲労困憊だったので、それはもうスッキリと爆睡できた。
10時過ぎに目を覚ますと、もう京子はリビングにいた。
改めてスッピンを見たが、ちょっと幼くなるだけで可愛さは変わらず。
こんな子とあんなセックスしたんだよなぁ~って思うと、それだけで下半身が反応してくるぐらい俺には感動ものだった。

近所のマックを買ってきて、ダラダラと過ごして夕方京子は帰宅した。
驚いたのは泊まってた夜から夕方まで、彼氏からの連絡が無かった事。
ここまで放置してるから、俺みたいな男に寝取られるんだよね。
余裕かましてゲームしてる間に、彼女が他人棒でイキまくってるって最高ですw

思い出しながら調子に乗って書いちゃったので、思いのほか長くなっちゃいました。
ここからはちょっと端折りながら短めに書きます。

京子は初セックスから2週間後の金曜にまた泊まりに来た。
彼氏の家に行ったが、またゲームしてて喧嘩してきた。
そう言いながらウチにやって来た。
酒を飲みながら「しゃぶってあげたの?」と聞いたら「してない」という。
「じゃ~俺のしゃぶってみる?w」
「いやw」
「だったら俺が舐めようか?w」
「もうやめてよw」

そんな初々しい会話をしながら楽しく飲んだ後は、また思いっ切りセックスに励んだ。
今回も焦らしに焦らしまくったので、イク時は乱れ狂ってる京子を見る事ができた。
そしてこの日、2回目のセックスにして京子に卑猥なオネダリもさせる事に成功。
可愛過ぎる顔で「おまんこ、おちんぽ」という言葉を言わせた。
最後の俺がイク時も「あたしのオマンコでイッて」と言わせたw
思いのほか、京子もそんな卑猥な淫語に興奮してたのは良い発見だった。

3回目も4回目も、彼氏と喧嘩した、ムカついた、そんな理由をつけてはウチに来てくれて、お泊りして朝までセックスする仲に。
もう俺のチンコが大好きとまで言わせる事に成功してた。
だから確か4回目に初めて生チンコを入れた。
ナマの方が京子も気持ち良いらしく、亀頭を弾くと凄いイイ反応を見せてくれた。
そしてラストは初めての口内射精。
彼氏にしてて当たり前らしく、当然のように出された精子は飲んでくれた。

回数を重ねていくと京子の淫乱さもかなり成長していった。
俺とのセックスを割り切り始めてたので、快楽だけを貪ると決めたみたい。
可愛顔して実は超ドスケベな女でした。
コートの中は全裸という格好で助手席に座らせ、バイブでオナニーさせながらの深夜ドライブに俺も京子もはまったw
俺の京子を誰かに見られるかも!
そういう感情で俺は興奮しちゃってたし、京子は絶対に見られたくないはずが、もしこんな卑猥な姿を見られちゃったらと思うと興奮する。
大股を開かせてオマンコにバイブが突き刺さった姿を、何度覗かれた事かw
その都度、京子は慌てて隠してたが興奮しまくり。

そして遂に中出しもする仲になっていった。
初めてセックスをしてから2ヶ月ぐらいした頃、「今日明日で生理きちゃうかも」みたいな事を言われたんです。
いつも規則正しいから、ほぼ確実に生理が来ると。
だからヤッてる時は注意しましょうねって意味を込めて忠告された。

「だったら中出しも大丈夫じゃね?」
初めのうちは困惑してた京子も、本当は中出しを経験したい淫乱女。
今しかタイミング的には無いという事で、その日俺にとっても人生初の中出し。
最高でした。
京子なんて子宮に押し付けたまま射精してる瞬間、ドクドク脈打つ動きだけでまた昇天したぐらいなんです。
オマンコから流れ落ちる精液には、やっぱり血が混ざってた。
そしてそのまま朝には生理が始まってた。

この中出しをキッカケに、京子はピルを飲み始めた。
「子供ができちゃったら大変だもんね」
そんな言い訳を口にしてたが、確実に俺も京子も快楽のためです。

そんなわけで彼氏がいる女と中出しを堪能できる仲になっていった。
しかも出会った頃からは想像できないほどの淫乱に調教までしちゃって。
中出し懇願は勿論するし、プチ露出プレーも大好きなドスケベです。
1番ハマった遊びは、京子の卑猥な画像をサークルメンバーに見せる遊びです。

「最近遊んでるセフレなんだけど」
そう言いながらバイブでオナニーしてる画像やらを見せるんです。
しかも京子が近くにいる時に。
顔は隠してるんですが、それでも京子はヤバいほど興奮してた。
その場にいるだけでアソコは大洪水になってたみたい。
トイレに逃げた京子は、思わずそこで軽くオナるほど淫乱になってた。

「おまんこっ、おまんこ気持ち良いのっ」
そんな淫語を連発しながらオナってる動画を見せた時は、「この声京子ちゃんに似てない?」と不意に言われて超焦ってた。
「そういえばそうかもねぇ~w」と俺は余裕でしたが。

相変わらず今でも毎週のように京子はウチに通ってくる。
ここ3ヶ月ぐらい彼氏とはセックスしてないらしい。
いつも言われるがままフェラでヌイてあげてるとか。
その代わり俺と中出しセックスをして、欲求を満たしてる酷い女です。
いつまでこの関係が続くか分からないけど、1回1回幸せを噛みしめなきゃですよね。
もし会えなくなったら、また昔の女日照りに逆戻りですから。

ご愛読有難う御座いました。

草食男子が結婚したバツイチ妻の離婚理由

私はオクテで草食系男子です。
28歳まで女性と付き合ったことは無く、セックスは、大学時代にバイト先のご主人が単身赴任中の40歳のパートおばさんと約1年半、浮気相手をしただけでした。
そんな私は、29歳の時にバツイチ女性と結婚しました。
私が27歳の時、異動した職場で隣になった昭子さんという26歳の女性がその相手です。
昭子さんは眼鏡をかけた大人しくて真面目でお淑やかな女性で、てっきり独身だと思って心惹かれていましたが、当時、結婚2年で離婚協議中でした。
離婚理由は、夫のDVとのことでした。

暫くして昭子さんの離婚が成立、昭子さんは約2年半の結婚生活にピリオドを打ちました。
私は、日に日に昭子さんへの思いが募っていきました。
こんな女性と結婚したい、でもバツイチ、DV夫に乱暴され続けた女性、どんな性生活だったのだろう・・・とても切ない日々が続きました。

昭子さんとの距離恥じまったのは、忘年会でした。
「ミチオさんは、彼女さんいるんですか?」
「いいえ、いません・・・」
「そうなんですか・・・好きな人は?」
「いるような・・・」
「どんな人がお好みなんですか?」
「そうですね・・・昭子さんみたいな女性はかなり好みですよ・・・」
心臓の音が耳の奥で鳴り響きました。
「そんな・・・気を遣ってくれなくてもいいですよ・・・」
と言いつつ、昭子さんは頬を染めていました。

年が明けて2月、昭子さんからもらった義理チョコを家で開けたら、
「好みだって言われた時、嬉しかったです。心が病んでいたので癒されました。ありがとうございます。」
と書かれていました。
なので、3月のホワイトデーには、
「好みだという気持ちは、本心です。私は昭子さんが好きです。」
と書いて渡しました。

こうして始まったお付き合い、初めて結ばれたのがゴールデンウィークでした。
2年半の人妻経験のうち、半年は別居でしたが、交際期間を含めると3年以上は元夫に抱かれていたと思うと、裸を見るのが辛く、まして、開かれた股間にパックリ割れた陰唇と赤く勃起して尖った陰核は、元夫にどんなことをされたのか想像して胸が苦しくなりました。
女性と性交渉するのは大学時代以来6年ぶりで、しかも2人目、震える手で乳房を揉み、震える舌で陰唇を割り、陰核を舐めました。
濡れてきて、色っぽい吐息が聞こえると、ああ、昭子さんはセックスを知り尽くした元人妻なんだなと再確認して、大人しく真面目な昭子さんが繰り出す上手なフェラチオに、元夫の存在を感じてしまいました。
コンドームを装着して挿入すると、普段の昭子さんとは違う淫女が股を開いて性器の結合部を晒し、乳房を揺らして喘いでいました。

約1年の交際の後、結婚しました。
みんな祝福してくれましたが、聞くところによると、私と婚約した頃、元音から復縁の打診があったが断ったらしいと聞きました。
それを聞いて、昭子さんを諦めきれていない元夫の存在が頭から離れなくなりました。
結婚したバツイチ妻が元DV夫に暴力的に組み伏せられ、犯される姿を想像してしまうのです。
無理やり服を脱がされ、乳房を揉まれ、股間を晒して陰唇の間に舌を差し込まれ、勃起した陰核を舌先で転がされ、ついに快感に喘ぎ声をあげて悶絶した昭子さんが目に浮かびます。
昭子さんの膣が元夫の陰茎を深々と呑み込み、これでもかと突き立てるのです。
昭子さんの膣の奥に元夫の亀頭が達すると、昭子さんは大きく開いた足を震わせ、呻き声をあげて淫らに逝き果てたのでしょう。
女性経験の少ない私では叶わない元夫の破壊的な腰使いで、昭子さんは何度も絶頂を迎えたのでしょう。
本気で感じた淫らな姿を元夫に見せて、元夫はさぞかし悦んだのでしょう。
膣口から愛液を分泌し、激しく打ち付けられる元夫の陰茎の摩擦に綺麗だった陰唇が伸ばされ、元夫の陰嚢が昭子さんの膣口下に当たってパンパンと卑猥な音をたてたのでしょう。
元夫に対する嫉妬が消えませんでした。

結婚して半年の頃、私の職場にDVDが1枚届きました。
差出人は不明で、ウィルスチェックをしてから自分のPCで再生しました。
それは、昭子さんと元夫の性生活を撮影したものでした。
画面は固定され、物陰から撮影している風なので隠し撮りでしょう。
椅子に、テーブルに、柱に、昭子さんは股間を広げる恥ずかしい体勢でロープで縛られていました。
バイブレーターなどの道具で辱められ、身を捩る昭子さんの白い肌にロープが食い込みました。
何度も何度も絶頂に達した昭子さんを容赦なく責め続け、昭子さんは気絶してしまいました。
気絶した昭子さんをまだ責め続け、ビクビク痙攣しながらお小水まで漏らす羞恥の映像でした。
更にエスカレートして、乳首や陰核に何やら筒状のものを吸い付けられ、吸われて無理やり尖らされた乳首と陰核を黒いゴムリングで締めました。
昭子さんに目隠しをして、卑猥に異常勃起した乳首と陰核がゴムリングで締め上げられた卑猥映像をアップで撮影していました。
その後、また隠し撮りになると、その締め上げられた乳首と陰核をローターで責め、昭子さんは下品な絶叫と共にお小水を垂れ流しながら痙攣して気絶しました。
大人しくて真面目でお淑やかな昭子さんには、これは耐えられない辱めで、羞恥地獄と言えました。
これだけロープを食い込ませたら、きっと痣だらけだったでしょう。
元音のDVの真相は、SMという性行為だったことが分かりました。

結婚してもうすぐ12年になろうとしています。
子供も生まれて幸せな生活をしています。
私の昭子さんへの思いは結婚して12年過ぎても変わらず、夫婦の性生活は子供が生まれてからも週3回はする仲良し夫婦です。
私は、あのDVDを昭子さんには見せないで、今でも隠し持っていますが、もう、そろそろシュレッダーにかけようと思っています。
そして、40歳になっても綺麗でいてくれる昭子さんの過去を心の奥底に蓋をして、今の昭子さんを愛していきたいと思います。

銭湯にて

銭湯で露出した時の話です。
大きなホテルの銭湯に午後の二時くらいに行きました。人はまばらで、沢山の種類のお風呂があるせいか、メインの洗い場は自分一人でした。
前々から女性の前で勃起したチンコを見せつけたいという欲望があり、その日もお尻の穴にピンク色の極太ディルドを入れたまま、身体を洗うふりをしつつ、しっかりチンコをしごいていました。ディルドをアナルに激しく出し入れしたりチンコをしごいていると、次第にチンコからはヌルヌルした液体が出てきて、洗い場にはヌチュッヌチュッといやらしい音が響きました。すると1人の従業員が洗い場に入ってきました。
年齢は20代前半くらいだろうか、黒髪ショートヘアでいかにも真面目そうな女性ですが顔はまあまあかわいい。Tシャツ姿から察するに細身ながらかなりおっぱいは大きく俺はすぐにこの女の子にチンコを見せつけたいと思いました。
彼女はこちらをチラチラ見ながら掃除を始めました。次第に自分の方に近づいてきて距離は2mくらいになりました。彼女もなんとなく自分に興味があるようでした。
俺は勃起したペニスを見せつけるために大きく足を開きました。垂直に真上を向いたペニスはヌルヌルの液でテカっており、足を開いたためお尻の穴からはピンク色のディルドが半分くらい出かかっていて遠くからでもはっきりと確認できるくらいに目立っていたと思います。
彼女は依然掃除をするふりをしながらチラチラこちらを見てきます。俺は思い切って、このシャワーって途中でお湯が止まっちゃうんだけど、何でですかね?と話しかけました。本当はこういう施設のシャワーは時間で止まることは知っていましたが、、すると彼女はグッと距離を縮め、一定時間で止まってしまうんです。すいませんと恥ずかしそうに答えながら俺のすぐ横まで来ました。
その時もギンギンにそそり立ったペニスを彼女はジッと見つめているではありませんか。興奮した俺はわざと、台の上に置いてあったロッカーのカギを床に落としました。洗面台の下のかなり奥の方に落ちたので、内心うまくやったと思い、アッとわざとらしく言いました。
拾うにはお尻を突き出し手を奥まで伸ばさないと取れない距離です。彼女は、大丈夫ですか?と言いながら床に膝をつきました。おれは大丈夫ですよ、取れるかなーと言い、床に膝をつき、彼女のほうにお尻を向け手を伸ばす態勢になりました。
もちろん彼女には俺のお尻が丸見え、穴に刺さった卑猥な物体もハッキリ見えます。おれは時間をかけてわざと取れない素振りを見せ、お尻の穴がもっと良く見えるよう彼女の方にお尻を突き出しました。彼女は顔を近づけて、取れますか?などと言ってきましたが、横目で確認すると、彼女はしっかり俺のアナルを見ているのが分かりました。
俺の興奮はMAX。お尻の穴がキュッと閉まるのが分かります。次第に穴がヒクヒクと痙攣しだし、ケツ穴からディルドが今にも抜け出しそうになりました。彼女はさらに顔を近づけてきます。もう10センチくらいの距離なんじゃないかと思うほど、なんとなく彼女の荒い吐息がアナルにかかったかのような感じがしました。
俺はアナルが拡がるように、そして勃起しまくったチンコがよく見えるように、不自然なまでに股を開きケツ穴を突き上げます。あぁ…もうダメだ…我慢できない…この態勢のままディルドでアナルをかき回し、ヌルヌル勃起チンコをしごいて発射したい…欲望が抑え切れません。。ヌルヌルに湿ったチンコの先からは我慢汁が垂れてきていました。興奮で膝はガクガクと震え、ヒクついたアナルからはディルドが抜けそうになり、オレはアナルにぐっと力を入れまます。力を入れるとチンコの先からはスケベ汁がポタポタと滴り落ちてきました。これほど興奮したことが今まであっただろうか、チンコからは今にも精液が暴発しそうでした。
あまり長い時間をかけるとまずいと思い、欲望と戦いながらも、そこはぐっと我慢…。なんとか欲望を抑え、仕方なく鍵を取り起き上がります。やっと取れましたよーと言いながら彼女を見ると、彼女は顔を赤らめながら、良かったですぅと言いました。彼女はその時、床に膝をついた態勢だったため、俺が起き上がると彼女の目の前には勃起したペニスがあるわけです。もうしごかなくても発射してしまいそうなくらいガチガチに硬直し、ビクンビクンと脈を打ったペニス。真上を向いてそそり立つペニスの先からは我慢汁が溢れ出て竿の部分をつたって垂れ落ちてきています。恥ずかしそうな顔をしながらも目の前にある変態チンコを舐め回すようにじっくり見つめる彼女。時間にして10秒くらいだろうか、だが自分にはじっくり彼女にチンコを見せつけられた気がするほどに長い時間に感じられた。オレは一歩前に踏み出し彼女の顔ギリギリまで勃起したチンコを近づけた。ハァハァと息遣い荒くニラニラのチンコを彼女に突き付ける俺。今思えばよくこんなことしたな、とドキドキしてしまうがこの時は興奮で欲望が優っていたのだ。もしかするとチンコが彼女の顔にくっついたかもしれない…オレはこのまま思い切って彼女の口の中にチンコをぶち込んでやろうと思った…チンコの先を彼女の口元に徐々に近づける…ハァハァ…ハァハァ…
するとハッとしたかのように彼女は急いで立ち上がり、顔を真っ赤にしながら、では失礼します、、と言い足早に洗い場を去ってしまったのだ…。その場で急に冷静さを取り戻したものの、彼女にフェラチオさせてやりたかったと残念に思いつつ、俺はその場でディルドを激しくピストンし、ぐちゅぐちゅとスケベな音を立ててチンコをこすり、一気に絶頂へ。大声であーっ!いくっ!出るよ!いっぱい出るよ!あーーっ!!と叫びながら大量のザーメンを鏡にぶっかけました。
久しぶりにこんなに興奮しました。その興奮が忘れられず、またその銭湯へ行ったんですが、その時はまた新たな発展が、、、
続きはまたあとで書きますね。

先生と生徒、Hな感じのコスプレ撮影会

「先生、じゃあ今度は胸元を強調した感じにして貰えますか?」
 そう言われたむつきは、寄せて上げるような感じに腕を組むと、広めに開かれたブラウスの胸元に谷間を作りレンズへと突き出してやる。写真を撮っているのは受け持っているクラスのBとCだ。特定の生徒とこの様に接するのは本来は望ましくないのだが…実は暫く前から彼らとの撮影会というのはひっそりと続けられている。
 清楚な感じの漂う、生徒にとって歳の近い教師。そのイメージを崩す事は出来ないと自らを律するのは、いつしかむつきに少なからずストレスを与えていた。気晴らしがてら、何気ないポートレートのモデルを引き受けたのが始まりだったのだが、最近ではなにがしらの設定を作っておいての、Hな感じのコスプレ撮影会という風になっていた。今日は少しお色気気味の、新任教師という設定である。
 普段の自分とは違うキャラを演じるというのは一度知ってしまうと案外ハマってしまうものであった。そして本来なら特定の生徒とこの様に接してはならないという禁を破る快感がむつきを満たしている。また生徒よって性的な描写をされるのも同様に秘密故の快感なのだろう、その様なリクエストも受けるようになっていた。いや喜んで受けている、と言った方が正しいのだろう。
 胸元を覗き込むようなカットや、股間に潜り込ませてのパンモロを含むローアングル系を何枚か撮った後、彼等が用意していたコンパニオン風の衣装に着替える事となる。青と白をベースとした水着のようにボディラインの出る定番の物で、露出は多いがデザイン的には気に入った衣装だ。だが微妙に小さかったのか、下着のラインが衣装のデザインに交差するように出てしまうのがむつきの気に触った。
 直前まで演じていたのが、お色気気味の教師であった事もあってか、いっそ下着を着けないで綺麗なラインで見せようか。そんな風に思ってしまい、そして迷ったものの実行していた。リクエストに応えてポーズを変える度に、胸が揺れ先端が擦れて性的な刺激を与えてくる。気付かれちゃうかもと思うと、余計に興奮してしまいむつきは熱を帯びながらファインダーに笑みを向けていた。
「後ろで手を組みながら、軽く胸を反ってもらえます?」そのリクエストが決め手となる。隠しようのない胸の揺れと、乳首と解る突起に二人が気付く。
「先生…もしかしてノーブラ?」言葉に出されるとその事実を余計に強調され、皮膚に触れるか触れないかのような指使いで敏感な部分を這われたかのような感覚を感じる。そして、その感覚を追い求めるかのように無意識に乳首に触れていた。
 指先を見つめる、いや指先の触れている部分を凝視している二人に気付くと「バレちゃいました?。ちょっと触ってみたいですか?」と悪戯っぽく問い掛けてみる。
「本当?」
「じゃあじゃあ、レースクイーンのサービスカットって風に録らせてよ」
「レース後のムフフな撮影会って感じですね」

 固くなった部分を少し触らせるだけのつもりだったのが、敏感な部分を他人に触れられた事の無かったむつきには、始めての刺激にあらがうことが出来なかった。彼らの触る範囲がエスカレートしていくのを心の奥で望み、なすがままに弄られる。
 最初こそ恐る恐る先端を触り乳首である事を確かめていた二人だが、硬くなった乳首を摘んでもむつきが拒否するどころか感じているような息づかいになるのを見て、乳輪をなぞるように指を這わせたり、乳房の感触を楽しみながら揉み始める。無論為されるがままのむつきを撮影する事も忘れてはいない。
「先生のおっきした可愛い乳首見たいよ」
 後ろから抱き抱えられ胸を揉みしだかれながら、耳元で囁かれるようにそう請われると、少し恥ずかしそうな表情にはなったが、拒むでもなく自らボタンを外して胸元を露わにしていた。
 既に何度も、ワレメに食い込んだパンチラや、うっすらと濡れたパンツでのM字開脚を披露しては、二人の夜のオカズを提供していたが、異性に性器を直にさらすというのは今回が初めてであった。
「嘘みたい、むつきちゃんの生乳を拝めるなんて」
「乳首のアップ、いいよね?」
 バストアップやマクロによるドアップを撮りながら、股間を大きく膨らまして二人は口々に好き放題に言っていた。
「又、むつきの写真でヌクんですよね?」
 男性経験こそ無いが、いつの間にか何か大事な一線を越えてしまっていた彼女には、生徒に性的な写真を撮られる事。そして、その写真をオカズにされる事実に快楽を感じるような性癖が現れていた。
「むつきちゃん、どんな風にオナペットになったか、また聞かされて興奮したいんだ?」
 生徒の性的妄想にさらされる自分を想像すると、むつきの股間は自然と熱を帯びてくる。熱くなった所がうずき、知らずしらず手をやると、指先を布地のすき間に潜り込ませていた。
「はい二人の妄想の中で、どんな事をされるのか想像するだけで興奮しちゃいます。ほらもう濡れてきているでしょ…ン、ッッ」
「ひょっとして、オカズにされる事を想像しながらのオナニーショーを撮らせてくれるの?」
「…ッ…ンもう撮っているくせに…」
 そう言いながらも、ベッドに座ると脚を大きく開き二人が撮影しやすいようポーズをとり、性器をいじり続けていた。かなり濡れてきたせいで股間に張り付いている下着は、半ば透けて蔭毛はおろか割れ目の具合も確認できる。そんな下着の透けが二人の視線を釘付けにしている事実にむつきは一層興奮していく。
「妄想もなにも、この写真で三杯はいけるよ」
 その言葉がむつきの歪んだ性癖を更に付き動かすこととなった。
「じゃあ、もうちょっとだけ勇気を出して、二人にサービスしますね。こんな写真を撮られるのは初めてで、少し恥ずかしいですけれど…秘密なだけに、ドキドキして興奮しますよね。本当にわたしたちだけの秘密ですからね」
 そう言と、両サイドから割れ目に手をかけると、密着したパンツ越しに性器を開いて、柔らかい秘肉を露わにする。
「先生のオマ●コ、少し位は透けて分かりますよね?」
 パックリと開いたまま、蔭唇の上の生地をなぞって密着させ、クリトリスやヒダがより見えるようにしながら問い掛ける。
「少しどころかバッチリ透けちゃってるよ…本当にこんな写真をオカズ用に撮ってもよいの?いくらなんでも、マズくない?」
 流石に、ほとんど透けて見えてしまっている…担任の女性器そのものを撮影してもよいのか二人は戸惑っていた。
「二人になら撮られてもよいから、いっぱい見て欲しいから……こうやって脚を開いているんじゃないですか。少し位なら弄ったって……いいんですよ」
 パンツの布地をめくり気味の指使いで秘肉を弄り二人を誘ってみる。丸見えではないが、正面に居る二人には角度によっては、はみ出してしまった部分が見えるような感じにだ。見られたがっている事に気付いたのだろう「たまんねぇ。先生の透けマ●コ撮って今晩早速使うからね」股間に潜り込んだBはむつきの秘部を様々な角度で激写し始める。
 間近で見つめられている。少しはみ出してしまった毛や具まで写真に撮られているかも。そう思うとむつきの体は一層火照ってゆき、二人の手が延びパンツの上から弄られたり、少しめくられる度にえもいわれぬ感覚が背筋を抜けてゆく。
 そしていつの間にか、二人の手によってパンツも脱がされ、むつきは全裸となっていた。
 脱がされた直後こそ恥ずかしさから、脚を閉じ片手で隠していたが、その姿をも撮られるうちに、見られたがるというむつきの性癖が再びふつふつとわいてくる。
 手で隠したまま再び開脚し、少しずつジラしながら割れ目をあらわにする。添えた指先で割れ目を開き、無防備にさらした性器を二人に見せると、今までに感じたことの無い満足感と解放感に身を包まれ、興奮はエスカレートしていく。
「先生にも、大きくなったオチ●チ●見せて下さいよ」いじって貰いたいのだろう、充血してきた蔭核をつまみ、皮をむいて見せながらそう言う。
 ズボンを脱ぎ勃起した男根を取り出したCは「せっかくだから近くで一緒に見てよ」と握りしめた男根をむつきにこすりつけていた。膣口へと押し当てむつきが欲しそうな顔になると離して、代わりに竿全体を割れ目にすりつける。自ら擦りつけるように腰を振り始めたら亀頭をクリトリスに当ててみる。思うように快感を得られないむつきは中途半端な快感が与えられるたび、あられもない声をあげ、いつの間にか持ち替えたBの回すビデオに録られていた。
「お、お願いですから、むつきのあそこも一緒に気持ち良くしてください…」
 性器を拡げ、潤んだ瞳で物欲しそうにCの股間を見つめる。
「それって、挿れちゃっても良いって…こと?」
 むつきの愛液にまみれた男根を握りしめたCが恐る恐る聞き返す。生徒相手にこれだけの痴態を晒しながらも、まさか最後の一線だけは越える様な事は無いと思っていたからだ。

「ハァ…ンッツ…ァアッン」
 痛みが無かった訳では無いが、初めて自分を貫き女性の悦びを与えているのが、ほかならぬ受け持ちの生徒の男根であり、その性交中の姿もまた生徒の手によりAVの如くビデオに記録される。むつき好みのこの歪んだシチュエーションは、痛み以上の興奮と快感をもたらしていた。
「ちゃんと、オチ●チ●がむつきの中に出入りしている所を撮って、後で見せてくださいね…」
 Cに挿入される前にむつきはBにそう頼んでいた。その願いを叶えるべく回り込んだBは、ズームを駆使して撮影を行う。股間から舐め回すように視線を動かし、顔にたどり着いたところでレンズを止め目配せをおくると、むつきは卑猥な言葉を選びながら今の状況の解説をし、Cに挿入を求めていた。
 貫かれる度に訪れる快感に喘ぎ声を発し、愛液と破瓜の血の交じったものが引かれる度に股間にまとわりつく。Cのものが前後に動く度に、むつきの性器の肉は、卑猥な動きをみせていた。
「…むつきちゃん、挿れてから言うのもなんだけど…後悔してない?」
 そうCが問い掛けてくるが、既に快感に溺れているむつきが答える事はなく、握っていたCの手を強く握り返すだけであった。Cもそれ以上は問わず、吸い付く様に締め付けるむつきの蜜壼の感触を感じながら前後運動を繰り返す。
 やがて二人が絶頂に達した時、潜り込んだ所でCの動きが止まったかと思うと、ピクッピクッと痙攣し射精を始める。
 誰もこんな事になる等とと思っていなかった故、ゴム等の用意など無い、生での中出しであった。
 いや今のむつきであったなら、用意があっても生出しを選んでいたのかもしれない。生徒との子を孕んでしまうかもしれない恐れより、膣内に感じる教え子の精液の熱さを、悦びとして感じているのだから。
 抜かれた後、ビデオに向ってまだ閉じ切らない膣口を向けると、流れ出る精液をすくって見せながら「生徒に生出しされて気持ち良くなるなんて、教師失格ですね。こんなビデオも残していると問題なんでしょうが…特定の生徒とこうやって秘密のSEX撮影って…病みつきになっちゃいそうです」指先についた精液を舐めながら、そう呟いていた。

生理中にも関わらず、自慰をして・・

        
とんでもないミスを犯しました・・・・
少々卑猥な話になりますが、
夜、生理中にも関わらず、自慰をして、
手を下着に突っ込んだまま寝てしまいました。
そして朝になり、出勤の用意をして、
もうろうと朝食を摂ってるうちに時間が迫り、
歯磨きもできず、顔を軽く水で洗っただけで、
服を着て外に出ました。
職場に着いてしばらくすると、同僚のみなさんが
「なんか臭うね。焦げ臭いっていうか、なんか変な臭い。」
とひそひそと話始めました。
私は鼻が悪いので気にせず、いつもの仕事に取り掛かりましたが、
椅子に座った途端、むわっと凄い臭いがしました。
・・・・私の生理の臭いでした。
朝、寝ぼけていて、ナプキンを下着に付けるのを忘れていたようで、
経血が染み込んでいました・・・・。
でも血は下着の中で完全に乾いていて、
生理も殆ど終わりかけで、
垂れた服に染みるような心配は無かったのですが、
臭いがどうしようもなく凄かったです。
そして自分の指先をふと見たら、
中指だけが血だらけでした・・・(^_^;)
自慰の時に中指を使った為です。
指に付いた血もカピカピに乾いていて、
ウエットティッシュで拭いてもなかなか取れませんでした。
臭いも指にかなり残っていました。
爪の中まで真っ赤というか真っ黒に汚れていて、
恥ずかしさでパニックになり、トイレに駆け込み、鍵を閉め、
便器の水と設置されている消毒液で指を必死に洗いました・・・。
こんなおバカな経験がある人は私以外にいるでしょうか?
誰かに勘付かれているかもしれないと考えるだけで涙目になります。
       
            

人妻同級生を肉体改造

俺の職場に3年前にやってきたパートさんは、小中学時代の同級生の佳恵だった。
当時お互い38歳で、中学卒業以来23年ぶりの再会だった。
「旦那の転勤で、久しぶりに地元に戻ってきたんだ。子供が中学生になったから、パートに出てみようかと思って。」
愛くるしいネコ顔で笑った。
俺の嫁より4歳年上なのに、佳恵の方が若く見えた。
「お前、相変わらず可愛い顔してるな。旦那、毎日抱きたがるだろ?」
「また・・・ヤッちゃんったら相変わらずスケベね。中学時代も後輩の女の子に片っ端から手を出してたって噂よ。」
「まさかァ・・・」
片っ端ではないが、初体験は2年生の時で相手は1年生の女の子、処女だった。
その後、3年生でで2人の後輩の処女を頂いたのは事実だった。
目立たなくて大人しい、そして美少女ではないがブスでもない後輩を狙っていた。
本心を言えば、佳恵のような可愛い女の子とやりたかったが、競争率が高いうえにアプローチすることさえ目立つから避けて、質より量で行った。
そんな佳恵は、
「旦那と毎日してたのは新婚の時だけ、今じゃ月に1回か2回のおつとめよ。」
「勿体ないなあ。ウチは週2~3回はやるぞ。それでも足りないくらいだが、嫁が育児で疲れててな。ウチは上が小2、下はまだ4歳だからねえ。何なら佳恵、俺と週イチでやらないか?」
「バカ、マジで言ってんの?」
「マジマジ、大マジ。」
佳恵との週イチ不倫が始まった。
「一時の過ちなんだから、どうせなら思い切りドスケベに行こうぜ。」
俺のペースに持ち込んだ。

不倫の楽しみに、相手の旦那に内緒で体をエロく改造していくことがある。
アナルなど性感開発も楽しいが、目視できる部分で肉体改造していくのはもっと楽しい。
というわけで、俺は佳恵のクリトリスを吸引器で肥大化してみた。
「佳恵、足を広げてみな。」
「ちょっと恥ずかしいし、怖いよ。」
「大丈夫だよ。すごく気持ちいいって話だよ。」
「そうなの?・・・あっ!あぁんっ!」
吸引ポンプで吸い出していくと、クリトリスがニョキッと飛び出してきた。
包皮が剥けて、真っ赤に充血してきてとても卑猥だった。
「デカくなってきた・・・エロいなコレ・・・」
「ヤダぁ・・・恥ずかしいわァ・・・でも、あんっ・・・き、きもちいい・・・かも・・・」
剥けたクリトリスを凝視されて、羞恥に感じる人妻同級生が何ともエロかった。
「撮影してやるから、後で見て見な・・・」

一度吸い出すと、ポンプを外しても暫くは飛び出たままなので、クンニしてやれば、
「はうううぅ~ん・・・うっうっ・・・きゃうううううーーーーーーーーっ!!
絶叫する程の快感で逝きまくり、チンポを入れながら弄ってやれば、
「あぁぁぁ・・・ああ・・・ああ・・・あ”ーーーーーーーーーっっ!」
あえなく気絶してしまった。
毎週ポンプで吸引して、順調にクリトリス肥大化が進んでいった。

佳恵は次第にエロい肉体に改造されていった。
旦那とは月1~2回の営みで欲求不満だったが、クリトリス吸引で目覚めた羞恥に満ちた歪んだ性欲が、淫乱体質へと変化していった。
ある程度肥大化して、勃起すれば剥けるようになった佳恵の包茎クリトリスを、更に大きく卑猥にするため、もっと強力な吸引ポン王で吸い上げてやると、
「あひぃーーーーっ!ち、ち、ちぎれちゃうよ~~~~」
と悲鳴を上げた。
慣れたところでSMも始めたから、佳恵を緊縛しているので以前のようには逃げられなかった。
吸引されて卑猥に変形したクリトリスが、赤く充血して完全に剥けきったら、まるで小さなチンポのように先が亀頭状になっていた。

週1回のクリトリス吸引不倫も間もなく3年目に突入する勢いだった昨年の3月上旬、剥けきって敏感になった佳恵のクリトリスは、指で弾いただけで、
「あひぃ・・・あくぅっ!・・・イ、イクッ!」
ビクンビクンと全身を震わせて逝ってしまうほどになっていた。
肥大したクリトリスは縛ることさえできるほど、超変態のクリトリスになっていた。

「なあ佳恵、月に1~2回のおつとめセックスでも旦那はクンニするんだろう?これだけデカくなったのに気づかないのかい?」
佳恵を抱きながらきいてみた。
「ふふふ・・・あのね、旦那におねだりしてみたのよ。クリちゃん吸ってクンニしてって。毎回吸われて私はすごく乱れて、それを見た旦那は喜んじゃって。」
「そうだったのか。それでも月に1~2かいなのか?」
「そでがね、今は週末には必ず抱いてくれるようになったのよ。チューチューってクリを吸われて乱れる私を見るのが好きになったみたいで、時には週中にも抱いてくれるようになったの。旦那、自分が毎回吸ったから私のクリちゃん大きくなったって思ってるんだ。」
「そうか、よかったじゃないか。」
「うん・・・それでね、旦那、転勤になった・・・」
「そうか・・・じゃあ、もうすぐお別れだな・・・いや、今日で最後にしよう。お前との不倫は今日で清算だ。」
ラブホを出て、駅裏で車から佳恵を降ろした。
「楽しかったよ。佳恵・・・」
「私も・・・クリちゃん、感じるようにしてくれてアリガト・・・旦那ともラブラブ取り戻した感じがする。ヤッちゃん、バイバイ・・・」
佳恵との別れが不思議と寂しくなかった。

佳恵の旦那は肥大クリトリスに興奮して、性生活が倍増した。
そう考えると、肉体改造不倫に大義名分があったようで後ろめたさが薄らいだ。

人妻の醸し出す雰囲気はやっぱりエロい!最高だ!

          
巣鴨駅で終電間際のタクシー乗り場に並んでいたら、オレの後ろに並んだ熟がかなり酔っ払っている事に気付いた。
30代前半くらいで、清楚ないでたちの人妻っぽい感じだったが、立っていてもフラフラするほど酔っ払っていたので、声をかけてみると普通に話しに乗ってきたので、横に並んで熟の体を支えながら、しばらく会話をした。
話してみるとやっぱり人妻。
タクシーに乗る順番になった時に何気なく熟を先に乗せてオレも一緒に乗り込んだ。
人妻は、何で貴方が乗っているの!?とビックリしていたが、さっき送って行くって言ったでしょう、と言うと訳が解っていないようだったが納得したので、運転手には池袋の北口までと言っておいた。
到着して一緒に降りたが、まだ状況が飲み込めていないらしく、オレに引っ張られて歩きながらキョロキョロしていた。
ホテル街の入口付近で降りたので、少し休んでいこう!と言って入ろうとしたが、帰らないと怒られちゃうから!と言って抵抗した。
それでも何とか言いくるめてホテルに連れ込むのに成功し、部屋に入ってすぐ立ったまま強引にキスして、胸を揉んで、抱き合いながらスカートを捲くり上げて尻を撫でまわすと自分から着ていたジャケットを脱いで、ベッドに倒れ込んだ。
そうとう酔いが回っているらしく、スカートが捲くれ上がってパンツが丸見えだったが、直そうともしないので横に座ってパンストの上から指で刺激してみた。
中心を指でなぞりながら、穴かな?と思う部分をグリグリ押すと、下半身をモゾモゾさせて微かに声を出して感じている。
同時にワンピースの後ろのファスナーを下げて上半身を剥き出し、ブラジャーをズリ下げて生乳を出しながらパンストは股のところを破いて卑猥な格好にさせて遊んだ。
ワンピースは着たままで、パンストとショーツを同時に脱がそうとすると、自分から腰を浮かせたので剥ぎ取り服を脱がすのもそこそこに半裸状態のまま、正常位でハメた。
入れた直後は、こんなの困るわ!とか、主人に怒られちゃう!と口走っていたが、だんだん気持ちが好くなってくると酔っ払っているとは思えないくらい激しく腰を使ってよがり、途中からは自分で上に乗って、これが好きなの!と言いながら、最初の絶頂を迎えた。(酔っ払っていてもイクんだ?と思った。)
その後、体位を後背位→対面座位と変えたが自分に射精感が沸いてきたので正常位に戻して、ピストンを早めラストスパートの体勢に入った。
人妻もオレの腰の動きに同調して腰を振りながら膣を収縮させていた。
もう我慢出来なくなってきたので、勢いよく腰を打ちつけながら、出すよ!このまま出すよ!と口走るとオレにしがみつき腰をガンガン振りながら、ダメっ!ダメっ!中に出しちゃダメよっ!と言葉では抵抗する。
それでも人妻の腰の動きは止まらず、膣の締めつけはよけい激しくなり、たまらず最後の一突きをして熟の中で果てた。
人妻の体の上に倒れ込んだまま、ドクッ・ドクッと何度か込み上げたが、そのまま全てを出し尽くすと、人妻もオレの腰に両手を添えて射精のタイミングに合せて、ビクッ・ビクッと体を痙攣させながら迎え入れてくれた。
しばらく2人で抱き合ったまま余韻に浸っていた。
人妻の醸し出す雰囲気はやっぱりエロい!最高だ!
              
                      

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