萌え体験談

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卑猥

家庭内相姦

12歳になつたばかりだと云うのに由奈のマンコは淫唇は肥大し黒ずみかけていた。          キャップで繰り返し吸いだしたクリも充分に大きくなり、まるで成人女性の下半身に変身している。  再婚した妻の連れ子である、由奈に手を付けたのは10歳の小4の頃からだつた。           ロリコンマニアである、俺にとつて垂涎の獲物だつた。                             最初は風呂場で身体を洗いながら幼壺に指を滑り込ませ、ゆつくりと調教していつた。         程なくして口に咥えさせ、精飲も覚えさせた。                                   指も1本から2本と増やし、クンニしながら出し入れすると甘い吐息を吐きながら淫密を垂らすのだ。 1年が過ぎた頃には俺のチンポをしつかりと受け止めるまでになつた。                   卑猥な言葉も教え、 今では俺の児童売春婦になつていた。                         「 お義父さん・・・マンコいいよう・・・気持いいよう・・・またいくよう・・・・・」  あどけない顔でよがり  快楽の味を覚えた12歳だつたがある日、とうとう妻に知られた。                       それからは妻と由奈の三人で3Pを楽しんでいる、 妻に由奈のマンコを舐めさせ、俺が後ろから貫き暫くすると俺の顔に跨る妻のマンコを舐め由奈にフエラをさせる、 何とも興奮する家族相姦絵図を 繰り広げている。  

可愛いミニスカJDが小学生男児数人にナンパされて連れ去られる場面を目撃した話

この前、利用者の多い某ターミナル駅の出入口付近にて、柱に寄りかかりながら人を待っていた時のこと。

そんな自分のすぐ近くに、ミニスカートを履いた細身で可愛い女の子(おそらく20代の大学生)がスマホをいじりながら立っていた。おそらく彼女も誰かと待ち合わせをしていたのだろう。

数分ほど経った頃、小学4ー5年生くらいの男児数人がデカい声で騒ぎながら歩いてきたかと思うと、なんとそのまま女の子の方へ近づいていき、周りを取り囲んだのである。

「なんですか…?」

突然小学生の集団に囲まれて困惑した様子の女の子が、弱々しい声でそう呟いた。

しかしそんな女の子とは対照的に、小学生たちはニヤニヤと笑いながら声をかける。

「お姉ちゃん可愛いね。名前なんていうの?」

「オレ達と遊ぼうよーw」

「やっべー、マジで可愛い。てか太もも綺麗だね」

「べつに変なこととかしないからさーw」

「ちょっとだけ一緒に来てよ」

「あ…あの……やめて……」

女の子の身体を舐め回すような視線で眺めながら、下心丸出しな発言を連発する小学生たち。おとなしく気弱な性格なのか、それとも困惑や恐怖でパニックになっているのか分からないが、女の子は断りきれず、小学生たちのグイグイとした強引な誘いに圧されている調子だった。

男児達が女の子をいかがわしい目的で狙っているのは言動や視線からしても明らかであり、このままだと女の子はどこかへ連れて行かれて、あんな事やこんな事をされてしまうのだろう。

女の子を守るためにも、すぐ近くにいた自分が男児達を止めに入るべきだと思ったものの、このまま放っておいたらどうなってしまうのか、という好奇心が勝ってしまい、声をかけることができなかった。

すると案の定、男児達は女の子の両腕を掴んだり、抱き寄せるように腰に手を回したりし始めた。さりげなく女の子の太ももを撫で回している男児もいる。

「なぁ、いいじゃん、オレたちがいっぱい可愛がってあげるからさぁw」

「そうそう。優しくするからさ」

「痛くすると泣いちゃうもんねw女の子だしw」

「ちゃんとゴムも付けるから大丈夫」

「オレらが気持ち良くさせてあげるから」

「途中で喉渇いてきたらオレたちのカ○ピス飲ませてあげるよwちょっとドロドロしてるけどw」

「おまえ何言ってんだよww」

「やめろwww」

「…ってか身体やわらけぇーwかわいいなぁw」

「それな!オレとは違うなーやっぱ」

「じゃあそろそろ行こっか」

「ちょっ……やだ…っ……やめ…離して……くださ…」

もはや女の子の肉体目的だということを隠そうともせず、卑猥な発言を連発する男児達。

そして女の子は、小学生とはいえ複数の男に身体を拘束され、取り囲まれて抵抗もできないまま、強引にどこかへ連れて行かれてしまった。そんな様子を俺は呆然としながら眺めることしかできなかった。

あの後、女の子は果たしてどうなったのだろう。やはりあの醜悪な性欲丸出しの小学生たちに美味しく食べられてしまったのだろうか。男児らの気が済むまで、何度も何度も輪姦陵辱され、様々なご奉仕をさせられたりしたのだろうか。

あの男児らのナンパはかなり手慣れた様子だったので、おそらく常習犯だ。今までにもあの男児らの餌食になってしまった女性は数多くいるに違いない。

最近の子供はネットでいくらでもそういうコンテンツを見られるため、4ー5年生くらいでも性知識や性欲が豊富なのだろう。

そして今回の例のように、欲望を抑えきれないマセた男子小学生達による女性への強引なナンパや誘拐、性暴力がひっそりと全国各地で発生しているのかもしれない。

俺はあの光景を見て、そんなことをふと思った。

温泉にて妻の痴態

妻を温泉に連れてく事にした。私は40。妻35。かわいい10才の息子にも恵まれ、もう1人欲しかったが、なかなか授からないでいた。会社の部下の26才イケメン田中君も連れて行き、4人で行く事になった。妻はイケメン好きだ。妻は気にいっていて、田中君も気にいっていたが、交わることはないと思っていた。しかし、交わって欲しいとも思っていた。食事したりするだけの仲であったが何しろ妻は貞淑なのだ。浮気の願望はあるらしい。奥さん、綺麗ですよね。田中君もイケメン!私イケメン好きだから。談笑しながら、旅館に着き、女将が混浴温泉もご自由にと言っていたが、3つ風呂があるらしい。混浴は2時間だけだ。妻に昔、聞いた事がある。裸見られたりして興奮しないのと。「あなたより、大きいおちんちん見たら興奮するけど、私、サバサバしてるから、逆の態度とるかな」と。「大きいおちんちんか。田中大きいぞ。」「え?そうなの?田中君だったら良いかな。冗談ー。」と言った。まんざらでもなさそうだ。妻に混浴行かないかと誘ったが、田中君だったら良いわよ。冗談めかして言われ、田中君を誘ったが男風呂で良いと言われたので仕方なく息子と行く事にした。しばらくして、妻が入ったのがわかり、右隣が妻。左風呂が田中君。中間は混浴だった。息子がぐずりはじめ、みんなで一緒に入りたいと言い出した。混浴時間は限られていて、妻も田中君も困っていたが、妻が良いわよと言って、脱衣場まできてくれた。妻はサバサバしていて、職業は看護婦だ。田中君。一緒に入ろうと言って誘いだし、奥さん大丈夫ですか?と言っていたが、こんなおばさんの身体見てもしょうがないでしょと言って浴衣をするすると脱ぎはじめていた。妻の大きな胸が露になった途端、田中君の身体も露になり、「スゴーい。腹筋割れてる」と言って触りはじめていた。俺は何やってんだと苦笑するしかなかった。田中君のパンツからむくむくとテントが張り出すのを俺は見逃さなかった。妻がパンツを脱ぐと同時に田中君も脱いだ。びっくりした。田中君の巨根に。20センチはあろうかと。勃起していた。妻のスタイルは163.50Fカップだ。妻の身体で興奮したらしい。妻の卑猥なまんこと田中君の陰茎がいやらしかった。田中君は咄嗟に隠した。妻にはばれていないらしい。二人ともタオルで隠して入ってきた。私はのぼせ、息子がまだ入りたいと言ったので、風呂から出て部屋に戻る事にした。しかし、妻が心配だったので、戻り、ドアの隙間から見る事にした。息子がタオル禁止の看板を見て、駄目だよと言って田中君のタオルをとり、妻は大胆にとったが妻は気にしない様子だった。バシャバシャと息子が遊び、田中君のちんこが露になったが、妻は気にもせず、田中君、大きいから手で隠してと言って、平静を装っていた。私はひらめいた。こういう態度の妻は興味津々なのだ。しかも、妻は巨根好きなのだ。息子がおんぶ抱っこしてと田中君に抱きついてきた。ママもやってもらいなよと言って、手をとり、駅弁の様な状態だ。妻は躊躇していたのだが、中村君に抱きついた。「奥さん、おちんちんあたってますよ。」「良いの。良いの。たっくん、パパにやってもらってるみたいと」。この時はさすがに怒りを覚えた。「ママー。今度はこれ」と言って、風呂の縁でグラインドしていた。さすがに妻は苦笑していた。妻は「これ、やったら入るから駄目だよー。しかも生だよー」と言って。息子は訳がわからず、ぐずっていた。田中君はやめましょうと言ったが「妻は擬似で良いかな」と言って田中君の上でグラインドしていた。息子は大喜び。田中君は苦笑い。私も苦笑していた。やめようとすると、息子がまだーと言って、かなり密着させた。さすがに、生でちんことまんこが擦れているので妻が感じはじめていて、濡れだしていた。奥さんやめましょ。しかし、事故は起こった。濡れすぎたため、入ってしまったのだ。あ!二人とも叫んだ、息子は訳もわからず見ているが、私からは入ってるかは見えなかった。妻のあそこに20センチあろうかという陰茎が何の抵抗もなく、収まってしまったのだ。しかも生だからすぐはいる。すぐ引き抜き、微妙な空気が流れた。旦那には入った事はまんざらでもない様子で内緒ねと言って、妻はお風呂から上がった。田中君の陰茎は妻の愛液でねっとりしていた。息子が部屋に帰りたいと言ったので妻は息子の身体やチンチンを洗ってあげていたたが、息子がお兄ちゃんも洗ってあげてと言った。中村君が離婚ですよと言ったが、「そんなんで離婚しないわよ。旦那いないし。良いわよ。洗ってあげる。特別サービスと言って、洗い始めた。「お兄ちゃんのおちんちん大きいね。パパとどっちが大きい?」と息子が言ったが「そだねー。お父さんより大きいね。こんなの生で入ったら気持ち良いだろうねー。たっくん、もう1人子供欲しいでしょ。「うん。欲しい!」「お兄ちゃんの子供は?」「パパじゃないの?」
「パパとお兄ちゃんの子供」。「うん。欲しい!」と言って、洗っていた。息子は訳がわからずぽかんとしていた。妻は何を言ってるんだろう。いつしか貞淑な妻が卑猥な妻に変わっていった。息子が脱衣場に行き、お父さんの所に行き、二人は身体を洗い、お風呂に戻った。「すみません。洗ってもらってしまって。」「良いのよ。あれぐらい。」二人はのぼせたらしく、お風呂の縁で談笑していた。旦那がお世話になって。から話が始まり妻は旦那の精子が弱くて子供が出来ないと言ってシリアスな話しをしだした。「田中君、血液型何型?」「内緒です」等と言いながら馬鹿話をしていた。「あ、でも俺、精子元気みたいですよ。病院で調べました。」と言って。「そっかー。旦那に内緒で作っちゃおうかな。」何言ってるんだ?「生で?」「そう。生。生。さっき入った時、気持ち良かった。奥まで届いて擦れて
旦那より気持ち良い。やばっ。」二人とも笑っていた。私は笑えなくなっていた。暑かったため、田中君がタオルを外すと、勃起したおちんちんが露になった。「しかし、大きいよね。」「奥さんだって胸大きいですよ。入れて見ます?」「駄目ー。ばれたらさすがに離婚だし。」「触るだけでも。」怪しい雰囲気が流れていた。「触るだけだよ。」妻は田中君のおちんちんをとうとう上下に動かし、周りを見渡していた。さすがに、この時、久しぶりのおちんちんに妻は赤面していた。咥えて下さい。咥えるだけだよと言って、美味しそうにねっとりしゃぶり始めた。奥さん、これどうしたいと言ったが、それは駄目と言って手を話した。良かった。やっぱり妻は貞淑だ。安心したのも束の間、田中君は意を決したように俺、血液型O型と言った。え? 本当に? 旦那と一緒。妻は困惑した表情を見せた。意を決したように、風呂のドアの鍵を閉め、絶対に内緒だよと言って、騎乗位の形で交わってはいけない秘密の花園にいきりたった陰茎が静かに入っていった。どれくらいたったのだろうか?正常位で田中君が引き抜くと妻のあそこからどろどろした濃い精子が出てきた。「一発だな。」私はそう思った。3カ月後、妊娠報告を受け、無事出産したが、今では息子は6才だ。俺には似ていない。田中君にそっくりだ。

俺の愛おしい堕天使 元お嬢様女教師T子(性感マッサージ3P調教編51)

バスタオルで包みベッドに運ぶ。

T子は今から挿入してもらえると期待して思いこんでいるが・・・

Aがスティックと手枷を取り出した。

T子「えっ・えっ   いやっ、いやっ こんなのいや。スティックなんていやだ~っ。」

A「Tちゃん スティックなんて 責め具の名前よく知ってるんだね。」

スティックと手枷で拘束されても嫌がっているT子。

俺は、また媚薬を、乳首と、性器全体にたっぷりと練り込んでやった。

数分放置して、Aとコーヒーを飲み、タバコを吸いながら放置プレイでしばらくは様子観察。

T「あ~~~ 熱くなってきた。オマンコ熱い。乳首も熱い。あ~~~」

不破意に腰を動かしている。

T子「もう や~~っ。」

T子「変になる。オマンコ熱い あ~~~オチンチン欲しい。」

今日は、かなりハードに責めることにした。優しいばかりではない。

ローターをテープでクリトリスにあてがい、乳首吸引ニップルデンジャーで乳首をかなり強く吸い上げ

てやった。乳首が異様に肥大化している。

T子「あ~~っ、乳首痛い~~ いや~~っ。」

ローターのジージージー ジジジジジ という卑猥なモーター音が始まる。

T子「いやっ、こんなの いやっ。恥ずかしい 恥ずかしいっ。」

A「Tちゃんは、かわいい顔してるのに、恥ずかしい責めの方が感じるんでしょ。」

T子「あ~~っ、あ~~っ あ~~いっ・いっ・いっ 逝くよ~~っ。あ~~気持ちいい。オチンポ入れ

て 入れてよ~。」

A「美人でおとなしい顔してるのに、こんなことが好きなんだね。」

T子「あ・あ・あ~~~言わないで~~。恥ずかしいぃぃぃ~~っ。」

俺の愛おしい堕天使 元お嬢様女教師T子(性感マッサージ3P調教編49)

T子「あ~~ あ~~ん 溶けちゃうよ~ はあ~~~ 気持ちいい。」

俺も、しばしば全身ローション愛撫をしてやるが、この日は4本の手によるローション愛撫なので、こ

とさら気持ちよさそう。

俺から常にクリトリスを刺激されながらの全身性感調教。 4本の手による、こんな気持ちの良い愛

撫体験はT子にとっては初めての性感開発調教だ。 

スレンダーで柔らかでスタイルの良い美しい身体が、マットの上で、4本の男の手の下で愛撫され、

なまめかしくウネウネと、のたうっている。

全身ローションをたっぷり塗りこまれ、ネルヌルの身体でのたうち回るT子、絵になるエロく美しい姿

だ。

俺はここでも、「T子 気持ちいいんでしょ。快感を全て受け入れなさい。甘えながら逝きなさい。可愛

い声で逝ってごらん。ゆっくり ゆっくり逝ってごらん。」と耳元で優しく囁き続けた。

T子もエンドレスで甘え声で連続オーガズム迎えながら逝き続けていた。

A「Tちゃん可愛い声で逝くんだね。興奮するよ。」

この日の計画では、全身愛撫だけを延々と繰り返し、なかなか挿入せずにチンポ日照り挿入焦らし

責めにしてやろうと打ち合わせていた。

膣から性器全体に、クリーム媚薬を練り込んでやる。

T子は卑猥な言葉責めも、焦らし責めもどんどん感じてしまい大好きなのだ。

数分もすると、媚薬効果が効いてきたようで、チンポが欲しくてたまらなくなってきたようだ。

俺の愛おしい堕天使 元お嬢様女教師T子(性感マッサージ3P調教編48)

俺はT子と手を繋ぎ耳元で・・・

俺「もっと自分を解放しなさい。もっと感じなさい・・・もっと・もっと・もっと・・・そういいよ それでいい
 
もっと もっと 自分を抑えなくていいの 身体を柔らかくして自然に逝きなさい。T子綺麗だよ。」

と、小さな声で優しく囁き続けた。

催眠効果+洗脳効果からトランス状態になったT子は・・・

普段のようにオーガズムを必死で求める顔でなく、自然で優しく解放された美しい顔で 甘く達して

いた。

T子 「あ~~ん は~~ん はあ~~ん 気持ちいい  逝く~~~ 逝く~~~ふわ~~ん 

ふわ~~ん あ~~~ん 気持ちいいの T子逝くの~~ T子 逝っちゃうの~~ あ~~」

エンドレスの連続のトランスオーガズム。

浅いオーガズムだが、ずっと永遠に続くようなとろけるオーガズムが、続いている。

T子の身体はリラックスし フニャフニャ。心底愛撫されることを受け入れて楽しんでいる。

その後、打ち合わせ通り、Aと俺とでバスルームにT子を運んだ。

T子「えっ、何? 何? 何するの?」

俺とA「もっと気持ち良くしてあげる。」

T子は髪の毛が濡れるというので、ラブホ備え付けのシャンプーハットを渡す。こLれで、心配無くマッ

サージに集中出来るはず。

Aはローションを2本持ってきている。

T子を俺にしがみつかせて、キスをしているが、AはT子の体にローションをたっぷり垂らして、塗り込

んでいく。

交代してAとT子が抱きあってキスしている最中には、俺がローションを更にまんべんなく、そして肛

門奥まで塗り込んでいく。

T子「は~~っ あ~~っ 気持ちいい 気持ちいい~~ ああ~~ん 溶けていくよ~

ずっとしててえ~~」

マットに横たえ、2人がかりでさらにタップリ塗り込んでいく。身体はもうヌルヌル ズルズルだ。

T子の乳房、乳首、腹部 背中、クリトリス、性器、アナル、足の付け根、大腿部 足の指・・・

体中を4本の男の手が卑猥に動き回る。

Aはラバーの黒い手袋をはめて体中を撫で回し始めた。SMティックな光景だ。

俺の愛おしい堕天使 元お嬢様女教師T子(性感マッサージ3P調教編47)

Aがシャワーに入っている間、俺以外の男に抱かれる前に行う許可のルーティンである優しくキスな

がら ・・・

俺「いっぱい感じて、いっぱい楽しむんだよ。俺はちゃんとT子の側にいるからね。怖いことされそうに

なったら助けるよ。」

T子「うん。そうする。」

俺がシャワーから出ると、いつも通りのねちっこいディープキスが始まっている。

T子はAの背に手を回し

T子「ヨシキさ~ん。あ・あ・あ~~ 逢いたかったよ。ずっと ずっと 憧れてたの。私、ヨシキさんと

今キスしてるの、あ~。」

目の前のAがヨシキと入れ替わって、トランス状態に入っていた。

T子は素直で人を疑わないので、トランス状態に入りやすい体質なのだろうか。

うつ伏せにされて、いつもの性感マッサージ。

アロマオイルを、背中、臀部、足の指の間まで、そして3回目の調教になるため、遠慮なくアナルまで

丁寧に塗り込んでいく。

仰向きにされて、またエロマッサージ。 3回目なので、警戒心もより少なくなってきたのか、

感度も上がったようだ。

T子の膣口から、性器にほとんど触れられてもいないのに、もういつもの(ピチャッ クチュッ)と、愛液

が溢れ出す卑猥な音が始まった。

俺の愛おしい堕天使 元お嬢様女教師T子(性感マッサージ3P調教編28)

T子「あ~~っ ヨシキさ~~ん。したかったんだ。気持ちいい。もっと もっと 入れてえ~~ 

もっと奥 奥 奥いっぱい突いて お願い。あっ ばっ あっ はっ。ヨシキ~~っ 好きだ~~」

俺「誰のおちんちんがが、今入ったの?」

T子「あ~~~っ 言うのやだ~。」

俺「誰のが入ってるのか言いなさい。」

T子「・・・ヨ ヨ ヨシキさんの。あ~っ もう 恥ずかしいよ~。」

T子「ヨシキさんの ヨシキさんの 入ってる~ あ~~~あ・ あ・あ~~ いっ・いっ・いっ 逝く~~~っ。 

逝く~~~~っ。

ヨシキさん  奥・奥・奥よ~~っ 逝く~~よ~。 あ~ 」

あまりのT子の膣の卑猥な動きに・・・

A「あっ・あっ」

Aは射精しないうちに、慌ててペニスを引き抜いた。

T子「いやっ いやっ 抜いたらいやって言ってるの。ほんと 抜いたらいやだ~~。」

ここで、俺のチンポと交代でピストン。

俺「T子 今は誰のチンポが入ってるの?」

T子「あ~~あ~~あ~~ Yさんの Yさんの Yさんの~~~っ 凄い 凄くいいの。気持ちい

い~っ 逝く~~~っ 逝く~~~ あ~~~ Yさ~~ん 好きだあ~~ いいよ~~。」

俺「T子は俺とヨシキのチンポの違い判るんだ。チンチン交代されて感じるT子の膣は。

凄くスケベ膣なんだね。」

T「いや~っ。言わないで~~っ。」(続く)

俺の愛おしい堕天使 元お嬢様女教師T子(性感マッサージ3P調教編27)

俺の愛おしい堕天使 元お嬢様女教師T子(性感マッサージ3P調教編27)

俺「T子は俺とヨシキとどっちが好きなの?怒らないから本当の気持ちを言いなさい。」

T子「・・・あ~っ・・・」

俺「ちゃんと言いなさい。怒らないから。」

T子「ああああ~っ、・・・どっちも ・・・どっちも あ・あ・あ 好きなのお~~」

俺「どっちもじゃ、答えになってないよ。怒らないからどっち?」

耳元で、囁くように聞いていくが、T子はどちらとも答えない。

余程、20年間、ヨシキにずっと恋焦がれてきたみたいだ。耳元でささやかれる言葉の催眠効果もあって、

今抱かれているのはヨシキと思い込んでいるようでもある。

この子は俺によって、多数の男とセックスをすることを促されて実行してきたが、基本貞節な女だと思っ

た。

俺はしつこく問いただす。

そしてついに・・・T子は

T子「あ~~っ、Yさんが好きなの~~あ~~っ Yさん 愛してるう~~」

本物のヨシキに抱かれながらでは、どう答えるかはわからないが、質問はこの辺りで終了した。

T子は身体だけでなく脳でもセックスするので、このようはセックス中の言葉嬲りでものすごく感じるのだ。

俺「T子は貞節な子だよ。よしよし、御褒美だよ。」

と言いながら、軽くピストンしてやると・・・

T子「あ~~~っ、 あ~っ い・い・いっ 逝く 逝く 逝く~~っ 好きだ~ Yさ~ん あ~~っ

また逝っちゃう~~っ。 Aさん 観ないで。撮影いや~~っ。恥ずかしいよ~~」

とは云うものの、撮影や観られていることに一層感じているようで、膣内の動きが激しい。

A「Tちゃん 凄く卑猥だよ。お汁いっぱい出てるよ。Yさんとの接合部観てたら、ぼくも入れたくなった。」

T子「あ~~ん あ~~ん 気持ちいいよ~。」

俺「T子、ヨシキ 君に入れたいってさ。」

T子「・・・」

俺は挿入したチンポを抜こうとするが、ガッチリと膣がグリップ状態で締め付けて離そうとしない・・・

T子「やだ・やだ~~っ  抜いたらだめ~~っ。」

俺はチンポを抜いて、かわりにAがバックから挿入。(続く)

俺の愛おしい堕天使 元お嬢様女教師T子(性感マッサージ3P調教編18)

Aは今度こそはと、頑張っている。
2発目とゴム装着ということで、数分持続。これだけあれば、T子を逝かすことが出来た。

T子「いい いい  ヨシキさん、いいよ。 嬉しい ヨシキさんと一つなの~、あ~~ あ~~~ 逝くよ~。

もっと・もっと・もっと・奥まで突いて ね~ ヨシキさ~ん 奥 奥 もっと奥突いてよ~ あ~~っ 逝く~~~。逝く~~っ。あ・あ・あ 逝く~~~っ。」

Aのチンポでは、俺より短いために、いつもどおりに奥を刺激してもらえず、ポルチオ逝きが体に染み付いているT子は、しきりに「奥 奥」とせがんでいた。

ここで、Aは果てた。

T子の真っ白で美しい臀部が、ぐっ・ぐっ・ぐ~っ・ぐ~っ と収縮を繰り返し、Aの精液を一滴残らず吸い尽くそうとしている。オーガズムを無事迎えたようで、卑猥なT子の尻の動き。
「ふ~~っ。」と息を吐いて

T子「あ~~ よかった。うふふ。」

T子「今度は私、ヨシキさん感じさせたい。」

と言い、Aのチンポを愛おしそうにフェラを始めた。

俺にいつもしているような、フェラテクニック。10年間かけて教え込んで仕込んだ、俺様仕様のフェラテクでAを責めていくT子。

当初はフェラは未経験だったので、ぎこち無く下手だったが・・・

竿を扱きながらおいしそうに亀頭をなめ回したり、カリ下部にあるブツブツまで丁寧に舌を這わしている。

T子「ね~、お尻上げてよ。」

男うつ伏せにして尻を上げさせて、キンタマの皺、肛門の皺を背後から一つ一つ丁寧に舐めて上げて行く。

おいおい、そこまでサービスするのかよ。

嫉妬心が湧いてくる。

T子にとっては、俺が初めてで唯一のフェラなので、俺の仕込んだ、肛門まで舌を入れることが、普通のフェラコース。長年の俺へのフェラでフェラはそんなものだと思い込んでいるのだろう。

躾は大事だ。

ましてや、疑似恋人のヨシキを相手と思って、本気印で頑張っている。

続いて、竿をゆっくりと焦らしながら、亀頭を含んで舌を這わせて、やがて深くくわえ込んでのバキュームフェラ。ほっぺたが、凹むバキューム吸引。

10分程、Aのチンポに、しがみついて離さないフェラ。

上目使いにAの顔を見つめ反応を確かめている。スケベ顔のT子。
時折、俺と目があう。

俺は猛烈に嫉妬を感じた。

Aも焦らされてこれ以上されると射精してしまうと思ったのか、

A「Tちゃん凄いな。もう気持ち良すぎ。出ちゃいそう。もう、入れようか。Tちゃん。」

T子「うふふ ヨシキさんの顔 可愛かったよ。ヨシキさん、気持ち良かった?」

A「綺麗な顔して、凄く上手いのでびっくりした。気持ち良すぎる。」

T子「うん、ヨシキさんのおちんちん 美味しかったよ。
ヨシキさんに おフェラ出来たんだ。よかった。うふふ。」

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