萌え体験談

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制服

麻里さんが履いてたストッキング

私が5年目27歳の時
我が社では
巨乳の紀代美26歳、
顔が美形の尚子25歳、
脚線美の麻里28歳が
男性社員の人気ベスト3でした。
足フェチの私は麻里派でした。
制服のタイトスカートをやや
短めに履きこなし
春夏秋はベージュのストッキング、
冬は黒ストッキングで脚線美を
見せつける麻里は私のオナペット
でした。
あの足を舐め回したい・・
私の叶わぬ夢でした。
しかし
7月にみんなで飲みに行った
夜に居酒屋で麻里さんが
同僚女性から
「麻里さんストッキング伝線
してるよ。」と指摘されて
トイレに履き替えに行きました。
私はドキドキでした。
麻里さんが12時間履いてた
ストッキングが麻里さんの足から
解き放たれた!
トイレのゴミ箱に捨てた?
欲しい!
でも女子トイレに潜入して
ゴミ箱を漁っているのを発見
されたら人生が終わります。
流石に諦めたのですが
二件目のカラオケで後半たまたま
麻里さんが私の隣になり
私と麻里さんの間に麻里さんの
バッグが置かれていました。
肩からかけるタイプで中が見える
タイプです。
もしかしてこの中に
麻里さんが先程脱いだストッキング
がある??
またしてもドキドキしました。
そして
若手が某ダンスグループの
フリマネで盛り上がりみんな
立ち上がり手拍子!
みんなの視線はミニステージの
若手!
チャンスだ!
でも一瞬の勝負だ!
私は状況を見計らい
麻里さんのバッグに左手を突っ込み
ました。
3秒後にストッキングらしき
感触が指先に伝わりました。
丸めていて野球のボールの大きさ!
いける!
急いで取り出し自分のポケットに
入れました!!
そして帰宅。
その丸みを帯びた物質を取り出すと
やはり丸く畳んだ
ベージュのストッキングでした!
やった!!
麻里さんが履いてたストッキング!
右の太もも辺りが伝線してました。
ああ・・麻里さんが1日履いてた
ストッキングだ・・
あの脚線美にピッタリ貼り付いてた
ストッキング・・
早くも勃起。
初夏で暑い日でした。
汗で少し湿った感じでした。
つま先部分を鼻先に宛がうと
蒸れた濃厚な匂いがしました!
麻里さんの匂いか・・
あの綺麗なハイヒールの中は
こんな匂いだったのか・・
たまらず一発抜きました。
股関部分はなんとも言えない
甘酸っぱい匂いでした・・
麻里さんのマンコの移り香?
二発目のオナニー!
麻里さん!麻里さん!
三発目のオナニー!
オナネタにしばらく困らないと
ニンマリでした。
しかし
人生とは分からないもので
その2年半後に
私と麻里は結婚しました。
私の気持ちを知っていた先輩が
私と麻里の仲を取り持って
くれました。笑

本社のお局様と 8 海編

純子姉さんを俺のアパートに泊め、5回もやっちまった、今更ながらスゲーなと思う
本社のお局様的な姉さん~純子さん
まさかのエロスケベドエムだったとは夢にも思わなかった

姉さんは今朝会社へ行った、シャツは着替えがあるが、制服はアイロンをかけていた

昨日、会社終わるまで姉さんと一緒に居たのを会社の人は知っているから、バレないか心配だったが、昼に姉さんからメールがあり、全然大丈夫と連絡があった
それと、今日も会いたいから一旦家に帰り、うちに来るとの事だった

俺は今日休みで、明日の夕方から仕事だし、暇だからオッケーを出したが、また姉さんとセックスしたいのが本音だ

夕方になり、姉さんからメールがきた
これから高速で家に帰って、また高速で来るね♪今日も泊まっていい?

俺はオッケーを出して姉さんが来るのを待っていた

8時頃に姉さんから連絡
もうすぐ着くからね

外で待っていると姉さんが来た、私服だった、キャミソールにシャツ、ロングの白いスカート、とても43には見えない

「お待たせ~!ごめんね、飛ばして来たんだけどこんな時間になっちゃった」

「姉さん速いよ~!○○○市まで往復でもう来たの?飛ばし過ぎだよ!」

「新しいナビで楽しくってさ~音も凄くいいし、ゆうきありがとね」

「俺が買って挙げた訳じゃないし、姉さん金持ちだからいいの買ったからだろ?」

「ゆうきがネットで安く探してくれて、取り付けしてくれなきゃ、安いのしか、買えなかったよ、隣乗って! ドライブ行こうよ~」

姉さんのホンダの車に乗りドライブに出掛けた

しかし…この人、ホントに43かよ…
35くらいに見えんだけど…

姉さんは可愛い顔でニコニコしながら、運転を楽しんでいる

「姉さん運転好きだよね~ 今時マニュアル車だしさ~ 笑っちゃうよ♪」

「そう? マニュアルのほうが楽しいじゃん~」

細い手足でマニュアル車を運転する姉さんが妙に格好良く見えた、でも昨晩の出来事を思い出すと…


途中小さなレストランに入り食事をして、海に行くことになった
運転は俺が替わる事に…

すると助手席の姉さんが俺の腕に絡んできた

「運転上手いね♪」

「だって俺、運転手だよ、当たり前だろ?」

「そうだけど、上手だよ~」

「姉さん…左手…運転しずらいんだけど」

「大丈夫でしょ ね♪」

ヤベ!なんかドキドキしてきた、昨日あんなに姉さんとエッチな事したのに、このドキドキはなんだ!?

で海っていうか、どっかの漁港に着いた、遅い時間だから誰もいなかった

二人で車を降りた

俺はタバコに火を着けた、すると姉さんが腕を組んで来た

小さな姉さん、155センチくらいかな?俺の顔を見上げて笑ってる

可愛い~ ひとまわりも違う歳上の女なのに

今日もまたこんな人とエッチ出来るなんて思うとチンポが立ってしまった


続く

僕の会社で採用したパートの奥さんのことですが

これは奇跡の再会というべき話です。
この話は、去年の7月にさかのぼります。僕の勤めている会社(といっても総勢でも7人という小さな事務所)で事務職の女性を探していたときです。37歳の奥さんが応募してきました。僕としては、もう少し若い方を探していました。イメージ的に、パソコンとか使えそうにないなとかたいした理由ではないのですが、、、。それで、ある部下に面接をさせました。しかし、本人が来ると、何か見覚えのある女性でした。女性が帰り、部下から履歴書を受け取り、面接の様子を確認しました。その部下は、特に問題はなく、採用してもよいのではという答えでした。
そして、履歴書の名前、年齢など見て思い出したのです。僕はそっけなく採用にしようと、部下に気づかれないように言いました。

それは20年前のことです。僕は、同級生の友達と2人で彼の部屋で遊んでいて、隣で彼の妹と、その友達も遊んでいました。同級生の彼は、2人を部屋に呼び、お互いカップルになって、SEXしようみたいな提案をしてきました。どうも、彼と妹の中では、決めていたようなのです。僕は、彼の妹とSEXすることになったのです。両親が帰ってくるまで約5時間くらい時間はあり、そのとき、僕は2回発射したのです。

そしてそのときの、妹さんがその奥さんだったのです。苗字が変わっていたのですぐには気づきませんでしたが、1回の事ですがよく自分でも覚えていたなと感心してしまいました。奥さんは僕のことを気づいていないようでした。

そして、採用して2週間後の日曜の昼間に、歓迎会を開きました。つつがなく会は終わり、ほかのスタッフは日曜ということで、それぞれ家に帰っていきました。僕は、5年前にバツ1を喰らい、独身です。奥さんのほうは、日曜はご主人が仕事で、1人娘も高校生で部活の遠征があるということで、時間はあるといいました。僕は、奥さんの制服が手に入ったので、会社で1度試着してみますか?と誘い、事務所に連れて行くことにしました。うちの制服ちょっとかわいくて、ほかの女性スタッフもかわいく着こなしてくれているので、奥さんも期待してついてきてくれました。
事務所に入り、僕は制服を手渡し、奥さんに着替えてくるように指示しました。しばらくして、更衣室から奥さんは出てきてくれました。
「思った以上にかわいいです、仕事が楽しくなりそうです。サイズがちょっと小さいような気がするのですが、、、。」
「でもこの間のサイズを手配しているから、間違いないよ、すごく似合ってると思うけど、、。」
実は、少し細工しています。知り合いで、裁縫のできる方がいてちょっとお願いしていたのです。ブラウスの両脇を少し絞り込み、胸の形がくっきりするように改造し、スカートも裾を若干絞り、ヒップラインもくっきり出ます。しかも、丈も短くしたいとのことだったのですが、膝上10センチ位になるように改造しました。ほかの女子も少し改造しているし、違和感ないよと安心させるようにもって行きました。
「奥さんていうか、あゆみさん、、、。僕のこと覚えてないですか?20年前のことなんだけど、、、。」
「えっ、20年前ですか、、、?私高校生のときですか、、、?何だろう、、?わからないです。」
「あゆみさんのお兄ちゃんの友達で、博之っていうんだけど、1回だけなんだけど、、、、。思い出した、、。あれだよあれ、、、。」
そして、あゆみさんもようやく思い出したようです。
「思い出しました、、、。あのときの人なんですね、、、。あのときのことは内緒でお願いします。家族がいるので、お願いします。」
「大丈夫だよ、僕もそんな馬鹿じゃないし、、、。でも、大人になったね、すごく色っぽい身体つきになったね、、、。僕興奮しちゃうよ、、。」
「そんな事言わないでください、、、。私まで興奮しちゃいます。」
僕は、あゆみさんの腕をつかみ身体中を弄り、唇を奪いました。あの時もボリュームありましたが、おっぱいが90センチはあろうかという大きさで、ヒップもムチムチです。あゆみさんは、興奮し吐息を漏らし、喘ぎへと変わっていきます。僕の左手はついに、ストッキングの中に入り、ショーツの中へと進んでいきました。すると、急に腰を後ろにそらし、拒否反応を示しました。構わず手を入れていくとなんと、パイパンでした。僕は一気に2枚をずらし、股間をさらけ出しました。
「あゆみさんはこういう趣味なの?それとも、ご主人の趣味?これ、今後のことがあるから、ちゃんと答えて!」
少し強めに言いました。
「実は、、、。義理のお父さんの趣味なの、、、。子供ができてから、主人に相手してもらえなくて、5年ほど前に、義理のお父さんに初めて犯され、それからずっと関係が続いていて、でも、、半年前に義理のお父さんが亡くなってしまい、欲求不満の限界が来ていたのです。仕事を見つけて、外に出たら、何かあるかもと思って、、、。」
「それなら、話は早いですね。たっぷりかわいがってあげるから、安心しなよ。」
僕はズボンをずらし、硬く勃起したチンポをあゆみさんの前に見せ付けました。あゆみさんは瞬間にしゃがみこみ、口に咥え込み、フェラを始めました。だいぶ教え込まれたのでしょう。唾でやらしい音を立てながら、喉の奥まで深く咥え込んで行きました。僕も歩みさんのブラウスのボタンをはずし、ブラを上にずらし、大きなおっぱいを曝け出させました。脚もいっぱいに広げさせ、オマンコはすでに、やらしい汁がたれ、べとべとしているように見えます。
「あゆみさんのここ、準備万全じゃないですか、こんなにねちゃねちゃと音がしますよ、ちょっと、やらしいすぎないですか?」
「そんなこと言わないで、意地悪いわないで、早く硬くなったあれで、突いてください。」
「子供じゃないんだから、、、。あれじゃわからないですよ、、。何をどうしたいかはっきり言ってください。」
「もう、わかったから、、。博之さんの硬いチンポであゆみのグチョグチョのオマンコを激しくかき混ぜてください!!もう、、、。いやだ、、、。私なにいってるんだろう、、、?」
僕は、ゆっくりと先のほうからあゆみさんのオマンコを擦るように近づけ、チンポをあゆみさんの汁でべとべとにし、挿入していきました。今までと違う、喘ぎ声があゆみさんから漏れていきます。
最初は、事務所の応接用のテーブルに仰向けにし、正常位で、続けてソファーに手をつかせバックから、再び正常位に戻り、あゆみさんの大きなおっぱいに、僕の白くにごった汁をぶちまけました。

次の日から、何もなかったように2人は仕事をしました。あゆみさんは昨日試着した制服を着用し、仕事をしています。他の女性人からも好評で、特に違和感なく仕事をしていました。

それから、何もなく2週間がさらに過ぎていきました。あゆみさんのほうから
「来週の週末なんだけど、、、。娘が部活の合宿で3日間いないんです、、。主人も、同時に出張が入って、3日間1人なの、、。」
僕はやっぱり、あのときのことが忘れられないのかと思い、提案しました。
「じゃあ、僕たちも2人で旅行に行きましょうか?土曜の朝出発で、日曜に帰ってくる予定でどうですか?」
「わかりました。楽しみにしてます。博之さんのほうで考えてくれますか?」
「もちろんです、任せてください」
そういって、来週の約束をし、僕は準備に入りました。旅行前日の金曜の仕事終わりに、僕はあゆみさんに紙袋1枚渡し、明日の朝に袋を開けて、中に入っている服のみを身に着けてくるように指示しました。

当日の朝、あゆみさんの住んでいるマンションの駐車場で待ちました。しばらくして、僕の車に向かってくるあゆみさんを確認しました。見た感じ言ったとおりにしているようです
「博之さん、言ったとおりの服着て来ました。いくら、真夏とはいえ、恥ずかしいです、、、。でも、、、。ちょっと興奮もしています、、、。正直、今すでに何を考えているか自分でもわからないです、、、。」
その指定した服装なのですが、、。
白のチューブトップのインナーで、おっぱいの谷間丸出し、下も白のホットパンツでヒップの割れ目が3分の1くらいは出てしまっています。ピンクの上下の肌着も微妙に見え隠れしています。
僕はすぐに助手席に乗せ、車を目的地に走らせましあt。
道中に、寂れた観光地をめぐり、露出の辱めをしました。
旅館に到着するや、すぐにSEXにいそしみました。
1泊で4度2人は交わりました。帰りはくたくたで、会話もなくひたすら車を走らせました。

あれから、半年がたち、年も明けました。今でも定期的にあゆみさんと僕は関係を持っています。今のところばれてはいません。

僕には「おっぱい」がある

僕には「おっぱい」がある。

ある朝、起きたら…というマンガ的な展開ではなく、中1の頃から徐々に発育したモノだ。

高校入学時の身体検査で、僕のおっぱいを診た医師は、それが「女性化乳房症」という症状だと教えてくれた。

更にその先生は「女性化乳房症」は7人に1人の割合で発症する、僕くらいの年齢の男子には珍しくない症例で放置しておけば自然に治ると教えてくれた。

僕は3年間も悩んできた体の異変が、一般的で、しかも一過性のモノだと知り安心した。

いつかなくなる「おっぱい」…そう考えると何だか勿体無くなり、僕は自分の「おっぱい」を毎晩揉んで、その感触を楽しんだ。

「へえー、そんな病気があるんだ!」
「確かに、Wikipediaに載ってる!」
「凄いな!」

体育の着替えの時に、僕の「おっぱい」を見た新しい同級生たちは羨ましそうにそう言った。

「佐藤のも大きいけど、おっぱいという感じじゃないな…」
「佐藤は単なるデブだよw」
「佐々木は痩せてるのに、胸だけが膨らんでるからマジでおっぱいだな!」
「だろw」

僕はレアなアイテムを持っていることを自慢した。

「なあ、触らせてくれよ!」

高1の男子にとって「おっぱい」は最も魅力的なアイテムだった。
特に男子校に於いては尚更だった。

「えっ…ちょっ…いきなり触るなよ!」
「スゲー!柔らかい!」
「マジで!俺にも触らせて!」

その日から、僕の「おっぱい」は僕だけのモノではなくなった。

「佐々木って、肌も綺麗だし、ムダ毛もないからマジで女みたいだな!」
「あんまり、強く揉むなよ…」
「血管の感じとか本物みたいだな!」
「だから、痛いって…」
「おっ、こうすると胸の谷間が出来るんだ!」
「スゲー!パイズリとか出来るじゃん!」
「出来ないよ!」
「なあ、何カップあるんだ?」
「測ったことないから知らないよ!」
「じゃあ、測ってみようか!」

僕は「おっぱい」の大きさを測られることになった。

「トップが…82」
「82ね…OK」

小林が女性下着メーカーのアプリに僕の胸のサイズを入力し始めた。

「アンダーが…68」
「68…ベストサイズがC70だ!」
「スゲー!Cカップもあるのか!」
「いや!お試しサイズにD65って書いてある!」
「マジで!あっ、でも、もう一つのお試しサイズはB75だぞ…」
「どういうこと?」

高1の男子にとって、ブラジャーのカップ数は未知の領域だった。

「そうか…アンダーのサイズによってカップ数は変わるのか…」
「なるほど…じゃあ、佐々木のカップ数は実際にブラをつけてみないと分からないのか…」

僕は同級生たちが真剣に勉強する姿を初めて見た。
翌日になると、僕の手元には複数の女性下着が集まった。

「買うのがめっちゃ恥ずかしかった!」
「お前、根性があるな!下着屋に行ったのか?」
「いや、流石に…ドンキで買ったw」
「俺もw」

僕は図らずも、ドンキホーテの売上に貢献していたようだ。

「まずは、Dカップから付けてくれよ!」
「えっ!今?」
「今!」
「無理だよ…ほら、先生が来た」
「えー」

同級生たちは、HRをなるべく早く終るように努力した。

「一人で着替えるのってバカみたいじゃん!」
「いいから!早くしろよ!」

同級生たちの目が血走っていたので、僕はやむを得ず上半身裸になりブラジャーを装着した。

「おお!Dカップでピッタリだ!」
「やった!白石◯衣と一緒じゃん!」
「こじるりとも一緒だ!」
「萎えること言うなよ…」
「でも、ブラジャーをすると女度が増すな!」
「それは言える!」

僕は同級生が用意したブラを次々と試着したが、結果的に僕の「おっぱい」はC70でもピッタリで、B75でも問題がなかった。

「結局…分からなかった…」
「もう!Dカップでいいじゃん!」
「そうそう!DカップDカップ!」

僕の「おっぱい」の大きさは多数決でDカップに決定した。

「もう授業が始まる!」
「えっ!」

僕はブラジャーをしたまま、授業を受けることになった。
同級生の視線を背中に感じながら…。
しかし、初めてのブラはつけ心地が良く、胸が引っ張られるような痛みから僕を開放してくれた。
僕はブラジャーの必要性を実感した。

「マジで!スゲーな!」

ブラジャーをした僕の噂は、全校生徒に知れ渡り、他のクラスの奴らも教室に集まり始めた。
そして、翌日になると僕の手元に女子高生の制服やかつらが集まっていた。
僕はドンキホーテの売上に、また貢献したようだ。

「おお!やっぱ佐々木は女顔だから、ウィッグをしただけで女にしか見えなくなるな!」
「早く!着替えてくれよ!」

僕は「なんちゃって女子高生」に変身させられた。

「おお!いいね!」
「たまらんなw」
「ちょっ…抱きつてくるなよ!」

今まで、冗談で僕の胸を揉んでいた男子たちの目つきが変わっていた。
僕は身の危険を感じた。

「その格好のまま、授業を受けろよ!」
「無理だよ!流石にウィッグとスカートはバレるって!」
「大丈夫だって!」

僕は女子高生の制服のまま授業を受けることになったが、意外にも何の問題も起こることはなかった。

「あのさあ、これを着てみて!」
「えっ?」

体育の時間になると僕の前に「ブルマセット」と書かれたグッズが差し出された。

「無理だよ!先生に注意されるよ!」
「やってみないと分からないじゃんw」

同級生たちの表情は笑っていたが目はマジだった。
僕は先生から注意を受ければ、この遊びも終わると思い、同級生の要望を受け入れた。

「流石に下は男だなw」
「やっぱ、下は普通の短パンにする!」
「大丈夫だって!」
「そうそう!佐々木はケツもでかいから、それはそれで、ありだよw」

僕はヤケクソになって恥ずかしい格好で体育の授業を受けたが、何故か問題はなかった。
僕は疑問を先生にぶつけたが、先生は「性の多様性は理解しているから好きな格好をしても構わない」と僕の格好を肯定していた。
去年卒業した生徒の中に、心が女性の男子がいたそうで、校内で女子の格好をしても問題がないことになっていた。

「凄かったな!走ると揺れるんだな!」
「マジで!」
「やめろよ!抱きついてくるなよ!」

教室に戻った僕は、小林に後ろから抱きつかれたが、お尻に硬い感触があった。

「お前!興奮してるのかw」

僕は勃起してる小林を笑った。

「お前なら、ありってことになったからw」
「えっ」
「ここまで、女らしかったらお前としてもホモにならないって話になって…」
「あっ…何…やめ…んんっ…」

背中から小林に抱きつかれている僕は、木村にキスされると机の上に押し倒された。

「やめ…脱がさないで…えっ…」

僕の顔の前には木村の勃起したアソコがあった。

「口でしてくれよ!」
「いや…やめ…んぐっ…うっ…うえっ…」

僕の口の中に木村の臭い物体が挿入され、ブルマを脱がされ剥き出しにされたお尻の割れ目に小林の熱い物体が割り込んでいた。

「おお!スゲー!本物のレイプみたい!」

僕のされていることは、紛れもないレイプだった…。

僕は昼休みの間、フェラとスマタをさせられ続けた。
僕は男にレイプされたことを誰にも言えなかった…それは、恥ずかしいという感情からだったが、1%ほど「もっとやられたい…」という感情もあった。

やがて、僕の1%の感情は、そのパーセンテージを上げて行き、1学期が終わる頃には100%になっていた。
そして、アナルで男を受け入れられるようになると、クラスで童貞なのは僕だけになった。

僕は偽りの性同一性障害者として学校に通った。
しかし、この夏休みが終わると、どうなるか分からない…。
「18歳の女子大生」…それが、ピンサロでバイトをしている僕の偽りのプロフィールだ。
もう、男のアレがないと生きていけない体になってしまった。

僕が面接して採用した人妻パートとのこと

僕はあるチェーン店で、責任者をしている幸一40歳。もちろん家族はいます。最近スタッフが数名退職していき、補充をしようとしているのですが、なかなか、、本当に仕事をしようとしている人にめぐり合えず、もうだいぶ面接もどうでもよくなってきていました。
僕の考えが変わっているのか、面接にはスーツで来るものと思っているのだが、結構ラフな格好で来る人が多いのだ。
それがもう何人目だろうか、ようやく見た感じ面接のしがいのある女性がやってきたのだ。黒のストライプの上下のスーツに、シンプルな白のカットソー。目もキリリとしていて、仕事できそう。ようやく面接にやる気が出てきた。というか、すでに最初の雰囲気で半分採用しようと心に決めている自分がいた。
面接用の事務室へと案内し、ソファーに座ってもらい、履歴書の確認を促した。うちの女子がお茶を出したが早々に追い出し、二人きりとなった。僕は面接の査定書類を用意し、彼女の向かいへと歩を進め、ソファーへと腰を下ろした。すると、彼女はスカートのため仕方ないのだが、結構裾がめくれ上がり、太腿の半分が覗いているではないか。僕は咳払いを1度した後、冷静にさを取り戻し席に着いた。
履歴書を確認。歳は38歳。実際はもっと若く見える。結婚してまだ5年で子供さんはいないようだ。おそらくそれで若く見えるのだと思った。
話し方も清楚で上品。接客の仕事なので、好感度も抜群と思われる。何より、お客様の年齢層がやや高いので、下手に若い子より受けがいいのだ。さらに面接は続いていた。ちょっと失礼とは思ったが、子供さんの予定がないかも聞いた。採用してすぐ退職はもったいないと思ったから。しかし答えはこれも明快に、答えられた。どうもお互いに子供は要らないと約束して結婚したらしい。
普通2~30分で面接を終えるところが、まだ続いた。うちの女子が途中仕事の支持を仰ぎに入室してきたぐらいだ。僕は適当に指示を出し、さらに続けた。僕の視線は、人妻の太腿、そしてさらに太腿よりもっと僕の大好きな胸元、そう見た感じどう少なく見積もっても90センチ以上、Gカップは確定、下手すると3桁の爆乳かもと妄想は果てしなく続く。
1時間近くたっただろうか、面接を終えようとしたが、実はうちは、女性は制服を着て仕事をしているのだ。この人妻に合うサイズはあるのだろうか?一瞬で僕はぴんと来た。うちの女子スタッフを内線で呼び、事情を説明。大きめのサイズの制服を持ってこさせた。
スーツの上下は薄いピンクのチェック。ジャケットはボタン1つのためか胸元が開きやすい。スカートは、タイト気味。長さには各自の常識に任せているが、ひざ上から短くて5センチくらいの範囲のようだ。中のブラウスは、開襟の襟のタイプで、これも1つめのボタンがちょっと低く、胸元が見えやすいものだ。
僕は持ってきた2つのサイズの小さいほうを渡し、着替えるよう促した。制服が合わないと仕事にならないことを説明していた。
人妻は奥のカーテンの中で着替え始めた。どうやら、何とか着れる雰囲気のようだ。
数分して人妻はカーテンから出てきた。うちの制服がこんなにやらしい制服だったか?と疑うような光景が目の前に広がった。
人前に出れるギリの感じ。ブラウスの胸元からは胸が3分の1くらいははみ出しそうな勢い。ジャケットはボタンは止まっているが、ちょっと深呼吸するとはちきれそう。スカートはヒップの形がくっきりしており、ショーツのラインもわかる感じだ。
僕は、これが一番大きいサイズだとうそを伝え、女子社員にも見てもらい、仕方ないけどOKでしょうみたいな承諾をもらった。
僕は人妻に採用の返答をさらにじらした。
せっかく制服を着させたのだ。再び2人きりになった部屋で、テストと断り、僕の目の前で、お辞儀の練習をさせた。手をへその辺りで組ませ、15度、30度、と何度もお辞儀。僕は目の前に立ち、角度を確認といいつつ、人妻の爆乳に釘付けとなっていた。
さらに今度は、後ろに回り、腰の角度を見るといってまたお辞儀。腰に何度も手を添えては、お尻をもっと突き出せとばかりに、これまた何度も繰り返した。最後のほうにはこれが本当のお辞儀なのか?と疑うほどの突き出しようになり、卑猥なお辞儀をお尻を見つめ最後に、10回続けて、完璧なお辞儀をしようといって、繰り返した。僕はソファーに座っていた。そう、前向きに10回、後ろ向きで10回。おっぱいにお尻にもう僕は、ギンギンになっていた。でも何とか、冷静に面接を終え、その場で採用を知らせた。
僕は、この人妻を自分のものにすることしか頭になかった。
それから2週間。人妻の初出勤日だ。僕はこのあいだの制服の確認のあと、制服の業者に発注した。ただ、発注したサイズはそのままだが、ほかのスタッフとはちょっと変えていた。ブラウスのトップのボタンの位置を、2センチほど下に下げさせた。しかもおっぱいの位置のボタンの間隔も広げさせた。スカートはひざ上、5センチになるよう調整。ただスカート丈は本人了承のもの。僕はさらに、ヒップの下のラインから、すそに向けて絞るように改造しよりタイトスカートにした。そう、座ると裾がまくれ易いように。
人妻は何も気づかず、着替えてきた。ほかのスタッフとは見違えるエロ光線が発揮されていた。
その日も何度もお辞儀の特訓。さらに棚の整理といっては、低い位置の整理をさせ、捲くれるスカートを確認した。
1日目の仕事が終わり、次々とスタッフは帰っていた。だが、人妻は残っていた。今日の仕事ぶりをどうだったか確認したい。早く慣れたいといってきた。旦那も帰りが遅く、少しは大丈夫だといってきた。僕はこの人妻は、僕が目的ではないのかと思った。そうそう初日から、居残りする人は見たことがない。
僕は人妻にさらにお辞儀をさせた。人妻はお辞儀の角度がわからないといってきた。僕は人妻の後ろに立ち、練習させた。本当にギリあたりそうな後ろに立ち、お尻を突き出すよう促した。何度かすると、人妻のお尻が僕の股間に当たるようになって来た。当たると人妻は、少し前に行き逃げていった。僕はすぐに前につめていき、再び当てるようにした。人妻は、わかったふりをしてきた。
僕は今度は前に立ち繰り返しさせた。少し高い踏み台にたち、30度のお辞儀で人妻の口が僕の股間に当たる高さだ。人妻は遠慮して止めていたが、僕は無理やり頭を抑え、ズボンの上からとはいえ、何度も人妻の口を、股間に当てさせた。
人妻の息はだんだんため息に変わり、さらに、なにかやらしい妄想をしているかの息遣いになった。
僕は、人妻のブラウスのボタンをひとつはずし、ブラをずらし爆乳を曝け出した。僕はズボンをずらし、勃起したちんぽを曝け出した。人妻はお辞儀を繰り返し、そのたびに僕のちんぽを咥え込んだ。
さらにスカートを捲くり、ショーツを脱がせ、お尻を何度も突き出させた。もうお辞儀ではなくなっている。人妻は腰を左右に、前後にグラインドさせ、チンポに擦り付けてきた。
もちろんこれはやるしかないのだ。
僕はうしろから人妻のお尻を抱え込み、チンポをあそこに突き出した。僕たちはつながった。時間を忘れ、何度も何度もイッた。
初めて何人も面接してよかったと思った。
実はこの人妻、前の会社でも、これが原因で、退職を余儀なくされていた。このことがわかったのは、この人妻を採用してしばらくしてからのことだった。
しかしそれがわかっても僕の勃起は毎日果てしなく続くのだった。

某店でパンツ盗撮!棚の下で並ぶ丸見えパンツ!w〇〇高、▲▲高、◆◆中をメインに盗撮!w店内のイケメンみんな撮ってるよ!パンツ!w

男子大学生です。仲間といろんなとこでパンチラ撮ってます。
俺達がよく行くとこは某レンタルショップ。DVDの棚の下は隙間があるので、
しゃがんでDVDを選んでる女のパンチラを女の反対側から撮ってます。
夕方になるとこの店、近所の〇〇高校、▲▲高校、◆◆中学の生徒とか
が来ます。だいたいこの店では〇〇高校、▲▲高校、◆◆中JK、JC
を撮ってます。たまに撮れれば若いJD位の女、JSとか撮ります。
しゃがみ、立ってるとこを後ろから撮ります。w
〇〇高校、▲▲高校、◆◆中は、偏差値が低いからか知りませんが、ギャル
が多く、スカート短い娘が多いので撮りやすいです。w
一人だと女の後ろや棚の反対側でパンツ撮るのにずっといるのは
ちょっと怪しいので、仲間で行ってしゃべりながら撮ってます。w
JK、JCはだいたい数人で来るので、JK、JC数人でしゃがんでると、
ずっとしゃべってDVDを選んでるので長時間パンツ撮れます。w
膝をつけてしゃがんでる娘は、立つときにチラリ、足をつけてしゃがんでる
娘はずっとチラリとかいますが、だいたいの娘はガバッとM字、ウンコ座り
でしゃがんでこっちから丸見えの娘ばっかりです。w長いスカートで丸見えも
います。wハーパン、黒スパッツ、黒とかの見せパンの娘がいますが、
そういう娘でもしゃがんでハーパンの隙間からパンツがチラリ、
スパッツから透けて柄までわかるパンツが見えたり、スパッツに穴が
開いててパンツがチラリ、見せパンからハミパンがチラリとかもあります。w
スパッツに大きな穴が開いてて、パンツとパンツの小さい柄が見えたり、
見せパンからめちゃくちゃハミパンしててパンツと柄が見える娘がいて、
穴とかハミパンを気にしないのか鈍感なのか?な娘もいます。w
あと、しゃがんでパンツが食い込んでるのかマン毛がモジャモジャ出てたり、
ハミマンしてる娘、スケスケパンツでマン毛、マンコ見えちゃってる娘も
たまにいます。wそして、パンツを撮ったら女の近く行ったり、
通路ですれ違ったりして顔を撮影します。
さっきも言いましたが、ハーパン、スパッツ、見せパンがいますが、
数人で来てみんなパンツで、お行儀が悪いのか俺達にサービスなのかw
みんなM字、ウンコ座りで並んでパンツ丸見えが結構な確率であります。w
反対側の俺達から丸見えのパンツが並んでると笑っちゃいます。w
水玉やストライプの柄、おしっこのシミ、生理の血なんかはわかりますが、
前のリボン、小さい柄、刺繍、フリル、毛玉、へそとかM字でウンコ座り
してるからここまで丸見えという娘もいます。w
〇〇高校、▲▲高校、◆◆中(とその他)のパンツをたくさん撮りましたが、
白の綿、サテンパンツ、水色の綿、サテンパンツ、ピンクの綿、サテンパンツ、
グレーの綿パンツ、白、黒水玉綿パンツ、白、青ストライプ綿パンツ、
白、グレーストライプ綿パンツ、白、ピンクストライプ綿パンツ、
白、ピンクチェック綿パンツ、白、青チェック綿パンツなんかが多いですね。w
他にもいろいろな色のストライプ、アルファベット柄、キャラクター柄、
クロスする細い線がいっぱい入った柄、刺繍、フリルがいっぱい
ついてるパンツなどなど。w
たまにしゃがんでてすごいのや笑っちゃうのも撮れて、
白サテンパンツですごい食い込みでマン毛、ハミマンの〇〇高、w
ピンクの綿パンツで、キャラクターのフロントプリント丸見えの〇〇高、w
グレーの綿パンツで、前に小さな穴が開いててそこからマン毛が出てる
▲▲高、w数人で並んでしゃがんでみんな白綿パンツ◆◆中、w
茶色のヒョウ柄綿パンツ、紫のヒョウ柄綿パンツ、紫のサテン
パンツの◆◆中、w水色綿パンツで、脇から手を入れて
パンツを直してるのかケツ掻いてるのか手がパンツの中でモゾモゾ
してて、隙間からケツの穴が見えた〇〇高、w白綿パンツで、最初、
右手でパンツ越しからマンコ掻いてて、よっぽど痒いのか右手で
パンツの左側を引っ張ってマンコ丸出しにして右手でマンコ掻いてて、
ツルツルマンコ丸見えの◆◆中、wカップルで並んでしゃがんで、
男が女のパンツ越しでエロい手つきでケツ触ってて、
パンツの脇から手を入れてマンコ触ろうとしたら女に手を叩かれて
拒否られて手を引っ込めた〇〇高カップル、w
カップルで並んでしゃがんで、女はしゃがんでずっとピンクに白の
花柄綿パンツ丸見えで、男は何回も立ったりしゃがんだりしてて、
しゃがんだら制服のズボンがビリッ!っと大きな音たてて破れて、
ケツのとこから前のチャックのとこまでズボンが破れて、黄色で
キャラクターの柄のボクサーパンツが丸見えになってその後
ずっと丸見えでしゃがんでた◆◆高カップルとか、w
しゃがんでる女を撮り終わって女のそばでしゃがんで棚の反対側を
撮ると、俺達の他にもパンツ撮ってるヤツがいて、反対側からスマホや
ビデオカメラ置いて女撮ってたり、数人で撮ってて、パンツ撮りながら
何回も屈んでパンツ覗いてるとこも撮れます。w
〇〇高、▲▲高、◆◆中(と若い男とか)のイケメン男子が
パンツ撮りながら屈んでパンツ覗いてニヤニヤしてたり笑ってたり、
パンツに指さして笑ってたり、真顔で撮ってたり。w
棚の下から女のパンツを撮ってるとこ、ときどき見えるイケメンの
真顔、笑顔も撮れます。wパンツ撮りながら自分の股間触ってる
イケメンもいます。w○○小のイケメン男子も覗いたり、
撮ってる時があります。wイケメン達のそばに行くと、
「〇組の〇〇のパンツ白w」、「(自分のクラスの)〇〇、パンツ丸見えw」、
「(自分のクラスの)〇〇、◇◇、▽▽、◎◎のパンツが並んで見えるよw」、
「▲▲高のパンツバッチリ撮れたよw」、「〇〇の妹、パンツ丸見えw」、
「〇〇のねーちゃん、パンツ見えてるw」、「〇〇高バッチリ!w」、
「▲▲高ゲット!w」、「◆◆中撮れたw」とか仲間同士でヒソヒソ話してるので、
〇〇高、▲▲高、◆◆中のイケメン男子は自分の学校の女子、自分のクラスの
女子、他校の女子、知り合いの女子、若い男達はこの辺の学校の女子の
パンツを真顔で、笑顔で撮っているのがわかります。w
何年も撮ってるので数えたことはありませんがたくさんの〇〇高、▲▲高、
◆◆中(と他)のパンツ撮れました!w学校別とかに分けてますが、
かなりの人数です。wJCからずっと、JKからずっと
ここでパンツ撮られてる女って絶対いますよ。w
ここまでパンツ丸見えでしかも数人で並んでパンツ丸見えだとホント
笑いが出ます。wだいたいM字でウンコ座りで足のももプルン!、マンコ
プックリ!してパンツ丸見え!wこれからもこの店でパンツ撮りまくります!w

忘年会で人妻をお持ち帰りしたエッチ体験

会社の忘年会でした。
今夜こそ、狙っている由美を何とかしようと考えていました。
まずは場所取り、彼女をはじに座らせそして僕はその隣に
由美は人妻で、ご主人は趣味で空手をしているそうです。
髪は肩までかかるくらいの長さのストレート
制服の時はベストと上着を着ています。
今夜はモヘアのセーターです。意外と大きい!!
その時点で僕の股間はもうギンギン
宴会の最中は彼女を飽きさせないように精一杯盛り上げました。

酔いも回るうちに彼女も僕に気を許して僕の膝やら肩をぺたぺた
と触ってきます。その間僕もお返しに軽く膝をタッチ
終止にこやかで「これはいける!」っと思いました。
そろそろ終わりに近づき始めたので
「帰るの?僕の良く行くショットバーでもう少し話しようよ」
「うん、今夜は楽しかったからまだ帰りたくないし
付き合うよ」なんとラッキー!!
BARに入りカウンターの奥へ陣取ります。
「なんにする?」「分からないから何か頼んで」
それならと少し強めのカクテルで注文、マスターが作ってくれたのは
トムコリンズ、GINがベースで口当たりはいいけど彼女の飲んでる
量からすると、これ2杯で足に来る予定
彼女がトイレにと席を立った、チャンス
マスターに同じ物を注文するが、今度は少し強くしてとオーダー
飲んで見ると「うん、強い・・・」
僕は飲んでるフリをして彼女に勧め本当に足にきたみたいです。
気分がいいと僕の肩に寄り添ってきました。
ためしに彼女の膝に手を置いて見ます。
嫌がる様子はなく、かえって足を開き気味にしてくれるではありませんか。
それならと内モモをさすり、ストッキングの感触を楽しみます。
場所がカウンターの奥なので他の客からは死角になり暗くてよく見えないはずで
す。
スカートが上にずり上がりパンティーの脇に指がとどきます。
それでも嫌がらない・・・図に乗って指先で遊んでいました。
酔ってるせいもありますが、確かに彼女の目はトロ~ンとした表情に
変わって来ています。
彼女にそっと耳打ちしました
「出ようか・・・」「うん・・・・」
店を出てエレベーターに乗ります
エレベーターのドアが閉まると同時に彼女を抱き寄せディープキス
最初はビクッとしましたが、そのまま僕に身を預けるように唇を合わせてきます。
エレベーターがチン!といったので慌てて離れましたが
下りてビルの影でまた唇を求め合いました。
それから行く先は決まっています。
ホテルの部屋にに入るとまたキスをします
(すいませんキスが好きなキス魔なもんで(^^;)
お互いの口と口が性器になったようなべチョべちょなキスです。
彼女のミニスカートをたくし上げパンティーストッキングがあらわになります
僕は愚息を彼女の股間にぐいぐい押し付け両手でヒップをもみます
彼女の女部と僕の愚息が擦れ合います。
彼女のそこは熱くなっているのが股間から伝わってきて十分濡れているのが
分かります。
立ったまま、彼女の股間に手を伸ばしクリあたりに手を沿えて見ると
そこはもうぐっしょり、彼女の背中側にまわり後ろから左手はおっぱい
右手はストッキングからそしてショーツの中に・・・・
指先にジョリっとした感触が伝わってきます。おっぱいをもみながら
指先でクリを探ります。やはりストッキングをはいているせいで指が動かしにくく
仕方なく彼女のストッキングとショーツをさっと下に下ろします。
「あっ!やぁ」っと言う彼女すぐに体制を元の位置に!
背中に張り付きセーターの下から左手を・・・ブラを押し上げ
直接乳房をを、・・・う~んなんて感触がいいんだろう
彼女のおっぱいは凄い柔らかくふにゃふにゃです。
おっぱいを揉みながら乳首をつまんで見ますと
「あぁ~~ん」てはなにかかるいい声!!
右手は人差し指と薬指で彼女の肉ヒダを開き中指でクリを刺激
彼女の陰汁をすくいながらクリに塗りつけていきます。
彼女のクリはプニョ・・・プニョっとして右に曲がったり左に曲がったり
それだけで立っているのも辛そうに膝を曲げて前のめりになりあやうく倒れそうに
体制を整えベッドに手を付かせ安定させます。
もうこの時点で2人とも野獣化してました。
「あっ!あ~あっ!」なんともいい声で鳴いてくれます。
憧れの人妻が僕の腕の中であえいでいます。最高に幸せ!
あとから、あとから陰汁が溢れてくるので指が滑り彼女の中にツルリと入りまし
た。
そのまま中指を侵入させて、中指を彼女の中で泳がせます。
それはもう!中の粘膜は柔らかく指を入れてるだけでも気持ちいい感じです。
中指を曲げてクリの裏を探って見ます。その間もグチュ、グッチュといやらしい音
がします
中にヒダヒダが沢山あってザラザラした感じです。
そこを指の腹でグリグリしていると
「あ~~~!」っと言って頭を左右に振り髪の毛が僕の顔にペシッ!パシッ!
幸せ!!(^^)
彼女は脚がガクガク痙攣しています。
服を着たままベッドに倒れこみ、彼女の腰を両手でグイッと引き寄せ
パンパンに膨らんだ僕の愚息を彼女の女芯へ・・・
差し込もうと彼女のあそこを見てみると、ぽっかり穴があいています。
何故か冷静に「へ~こうなっているんだ、」と眺めてしまいました
そしていよいよ突入!
ズブズブっと差し込んでがゆっくり奥へ・・・
「うっ!ヤバこの体制なんか行きそう・・・・気持ちヨスギ!」
そう思ったのですぐに抜いて彼女をひっくり返し正上位でいざ挿入!
彼女の体を抱えるよう両手を彼女の背中に回し、ズンズン突きます。
下半身の凄い密着間!こんなに合う密着感は初めてです。
彼女がいいのか?2人の物が相性がいいの分かりませんが
しっかりとマッチしているのは間違いないです。
「お願い、上も脱がして!貴方も脱いで!」
彼女の服を剥ぎ取り、僕も裸に!
彼女の背中を抱えるように手を回して腰は密着したままがんがん突きます
愚息の先に、多分子宮と思いますが肉玉が当たっているのが分かるんです。
もう、今までこんな気持ちいいSEXは初めてです。
彼女が両足を開きもっと奥へ僕を導こうとします。
「あ~~~」っと彼女が叫んだら、彼女の脚は「ガクガクガク}
そしたら、僕の下半身が生あたたく感じました。
僕も同時にドクドクン・・・・
初めての経験ですが、これが潮吹き?
あとで彼女に聞くと、彼女も初めてで「分からないわ?」
っと言ってました
(ホテルの方へ、床まで濡らしてごめんなさい)
それはそれは気持ちのいいHでしたね。
それからお風呂に入って再戦しました。
彼女もこんなに相性のいいHは初めて!っと言って喜んでいます。
さっきも会社で人目を盗んでは会社内で咥えてもらったり
制服のまま立ちバックして楽しん来ました。
う~~幸せこんなにいいH相手が近くに見つかるなんて♪

母を愛人にしている社長を好きになって

あれは私が中学3年の出来事でした。

塾に行く途中、お金を忘れたのに気が付いて、母が勤めていた会社に寄りました。
いつもの様にドアを開けて入って行きましたが誰も居ませんでした。

帰ろうと思って出ていこうとした時、奥の給湯室の方から何か聞こえたような気がしました。
子供ながら、見てはいけないと思いつつ耳を澄ませました。
母の、声を殺した呻き声でした。
私は足がすくんで動けなくなりました。

その時、母の「あぁぁ・・・もう駄目。イキます。イクー」と言う声が。

私は音を立てないように、そーっと出ていきました。

受験も近くなった12月のある日、母の会社に寄りました。
あれ以来、全く行ってなかったんですが、急用が出来たので電話を入れてから行きました。
母と社長と2人でしたが、社長はすぐに出て行きました。

「沙希ちゃん、ゆっくりしていっていいよ」と優しく声を掛けてくれました。

私はこの社長が好きでした。
優しくて、頭が良さそうでハンサムでした。
父とは高校の同級生とかで、その縁で母もその会社に勤めていました。

母が出してくれたコーヒーを飲みながら、進路について話していると急に眠くなってきました。
応接室のソファーでたぶん眠ってしまったみたいです。
すごく気持ちが良くて目が覚めかけた時、私は驚きました。

パンツを脱がされて、私の股を社長が舐めているんです。
私は眠った振りをしていましたが、気持ちが良くて思わず声が出ます。

すると社長は急に立ち上がりました。
ファスナーからは黒くて、見たこともない大きな棒のような物が体と直角に突き出ています。
すると母が、口を大きく開けてそれを呑み込みました。

ビチャビチャという音と、母の「うんうん」と言う声以外何も聞こえてきません。

そのうち社長は、「うっ・・・」と言うような声を出して、母の口に入れたまま腰を前後に動かしていました。
もう心臓はドキドキ、でも寝たふりはしていました。

(あの時の相手は社長だったんだ。母は社長の愛人なんだ。不倫って事か・・・)とか考えながら。

社長は応接室から出て行き、母がティッシュで私のアソコを拭いてパンツを穿かせてました。
しばらく寝たふりを続け、何事も無く目覚めたように、「あれっ、私、寝てたの?」と母に言いました。
母は少し頬が赤くなっていたような気がしましたが、「うん、疲れてるみたいね。あまり無理しちゃダメよ」と、また何事もなかったかの様に言いました。

私は急いで家に帰ってパンツを脱いで見ました。
パンツにもベッドリ染みが出来ていましたし、アソコもヌルヌルです。
その時のオナニーは今までで一番感じました。
あの大好きな社長から舐めてもらっているシーンを想像しながら、母が社長の黒くて大きなモノをしゃぶっているところを思い出しながら・・・何回もイキました。
不思議と母を恨む気持ちも、社長を恨む事もありません。
というよりむしろ幸せな気分だったんです。
あの黒いモノを自分もしゃぶりたい。
無理矢理あの黒いモノの名前を言わされたい。
よくクラスの男子が言ってるあの名前。
オチンチン・・・。

母の真似をして、「あぁぁ・・・イックー」と言いながらイキました。

私は異常なのかなぁ?と思いました。
友達はもう結構経験してるんですが、私はキスさえもありません。
自分で言うのもなんですが、モテる方ではあると思います。
携帯の番号教えてよとか、クラスの子が私を好きだから付き合ってみたらとか結構言われていましたが、私の最初の人は好きな人に・・・って決めていました。

無事に高校受験にも受かり、入学を待っていました。
ある夜、母が、「社長からお祝を頂いたから、お礼の電話を入れなさい」と祝儀袋を手渡してくれました。
開けると3万円の綺麗な札と、『今度食事でも御馳走するから良い日を知らせて下さい』と書かれた紙が入っていました。

次の日、早速社長に電話を入れました。
まず母が出たので、社長に繋いでと頼むと、「今日は出掛けてるから、帰ったら私が電話してあげる」と言われました。

お昼ご飯を食べようかなと思っていると、電話が掛かってきました。
母からかと思って出ると、社長からでした。

社長「まだ出先からなんだけど、良かったら昼一緒に食べない?少し遅れるけどいいかな?」

私「あっ、はい。宜しくお願いします」

興奮して、お祝いのお礼を言うのも忘れていました。

中華料理店に連れて行かれ、何やかや珍しいものを御馳走になりました。
社長はずーっと紳士的で、あの時、私の大事な所を舐め回した事も、母と不倫をしている事なども、おくびにも出さずに、好きな芸能人とかの話ばかり。
まさか私が知っているなんて思いもしないでしょうが。

社長「沙希ちゃんは彼氏いるの?」

私「彼氏はいませんけど、好きな人はいます」

社長「ふーん、告白しないの?今の若い子は携帯でメールとか簡単に連絡できるだろ?」

私「でも私の好きな人は、年上ですし、それに・・・」

社長「それに何?」

それ以上は言えませんでした。
もし私が、『社長の事が好き』と言ったらどうなるんでしょう?
母の不倫相手、しかも父の同級生。
私の家族は今でもおかしい状態なのに、これに私が加わったら・・・。

結局その日は食事だけでした。

期待してる自分が少し恥ずかしくなりました。
でも社長の携帯番号は聞き出しました。
メールアドレスも。

母からは何を食べたのかとか、どんな話をしたのかとか、うるさく聞かれましたが適当に返事をしていました。

その夜、早速メールを入れました。
『今どこにいるんですか?』とか『何をしてるんですか?』とか。
でも返事は来ませんでした。

次の日、携帯に電話がありました。

社長「ごめん、昨日は酒呑んでて気付かなかった。悪い。今日は時間ないの?」

(えっ?昨日会ったばかりなのに、また今日も会ってくれるの?)

私「今は毎日暇です。入学するまでは」

社長「今日は仕事でちょっと遠出するけど、暇だったら付き合ってくれない?独りだと眠くなるし。ダメかな?」

私「全然オッケーです。でもいいんですか?母に怒られそう」

社長「お母さんには黙ってちゃダメかな?」

という訳で、私は社長と秘密のドライブに出掛けました。
車内では、昨日の今日ということで、結構気楽に話せました。

社長「ところで、昨日言ってた好きな人ってどんな人なの?」

私「あのね、私の好きな人はね・・・。後で教えてあげる」

2時間くらい走った所で社長は仕事先に入って行きました。
30分くらいで出て来ました。

社長「さあ帰ろうか」

私「えっ、もう終わったんですか?」

帰りの車の中ではあまり話す気がしませんでした。
もっとゆっくりしたいなぁと思っていた時、「怒ってるの?」と聞かれ、咄嗟に「いえ、でもまだ帰りたくないんです。もっとゆっくり社長と話したいんです」と、ついに言ってしまいました。

社長はしばらく黙って運転していましたが、「ちょっと休憩してもいい?」と聞き、返事もしないうちに建物の中に入って行きました。

モーテルでした。
私は嬉しくなりました。
期待で胸が膨らみました。

社長「いいの?」

私「だって良いも悪いも、もう来ちゃったし・・・」

部屋に入るとさすがに緊張してきました。
お風呂にお湯を入れながらベッドに座って話をしてるうちに、社長の顔が近付いて来ました。
ついに来た、ファーストキス。
煙草臭いけど、私は身体の力が抜けて行きました。

ベッドの上に横たえられ、カーディガン、ブラウスとボタンを外されていきます。
キスをされて彼の舌が私の口の中で優しく動いています。
スカートも脱がされ、ピンクのブラとお揃いのパンティーだけにされました。
ブラを外された時はさすがに手で隠そうとしましたが、優しく手を外され、彼の口が乳首に・・・。
初めて触られる私のオッパイ。

舌で乳首を転がされると思わず、「あーん。あぁぁーん」と声が出ました。

社長「可愛いね。乳首が硬くなってるけど、感じてるの?気持ちいい?」

社長は乳首から口を離さずに、手はパンティーの上から私の大事な所を優しく撫で回しています。
恥ずかしいヘアーをパンティーの上から優しく引っ張ってる。

(きっともうヌルヌル、見られるのかしら?)

気が付くとパンティーは膝まで下げられていました。
彼は一度起き上がると、自分の服を脱ぎ始めました。
あの時、薄目を開けて見た、あの黒いモノが私の目に飛び込んで来ました。
私のパンティーを完全に抜き取り、ソックスだけにしました。

社長「綺麗だなぁ。まだ少女なのかなあ?」

社長はそんなことを言いながら私の足の間に顔を持って来ました。
薄いヘアーを掻き分けて、たぶんもうヌルヌルであろう所を見ています。

(恥ずかしいよ、早くして)と思っていると、今まで感じた事のない感触が・・・。

彼の舌がクリを優しく舐め始めました。
思わず足で彼の頭を挟みました。
それでもクリを突ついたり、吸い上げたり・・・。
もう駄目です。

私「あぁぁぁんもう駄目。イッちゃうよぅ。あぁぁぁぁイックー。イクイクイクー」

初めての経験。

(気持ちいいよぅ)

私は完全に彼の奴隷にでもなったように、何でもしてあげると思いました。
ところが彼は、「初めてなのに、イクなんて言葉、よく言えるね?」と私を疑っている様子。
しょうがなく、私は本当の事を言いました。
事務所で母と社長がなにかしてる所に居ました。
母が『イックー』と言う言葉を言ってた事。
そして私を眠らせて、彼と母がした事。

彼の顔が見る見る赤くなっていきました。

社長「えっ、知ってたの?お母さんとの事」

私「うん。それに、私のアソコを見るのも今日が初めてじゃないでしょ?」

彼はショゲていきます。

私「うぅん違うの、知ってても良いじゃない。私が好きなのは貴方だから。ホントに初めてだから、優しく女にして・・・」

我ながら15歳でよく言えたと、今は思い出して感心します。
そして自分から彼にキスしていきました。
でも、彼の黒い大きなモノには元気がありません。

私「触って欲しい?でも分からないよ。どうしたら気持ち良いの?」

社長「ここを指の先で撫でてみて」

今ならよく分かりますが、彼は裏スジの所を教えてくれました。
彼は私のアソコを、私は彼の黒いモノをお互いに手で愛撫しました。
私はまた気持ち良くなって、「ねぇ、またイキそうになって来た。恥ずかしいからやめて」と心にもない事を言ったりしました。
もうすっかり元気になった彼は・・・。

社長「いいよ、何回でもイッていいよ。恥ずかしくなんかないよ」

私「あぁまたまたまたイクよ、イッていい?あぁぁもうダメ、イックーイクイクあぁぁぁ」

社長「沙希はエッチだなぁ。ジュースも凄いぞ。あと3回イッたら女にするか」

社長は割り切ったのか、すっかり元気を取り戻していました。

社長「ねぇ沙希ちゃん、ここはなんていうところ?」

私のアソコをゆっくり触りながら聞いてきました。
私が黙っていると彼は・・・。

社長「言わないのなら止めちゃうよ」

私「やめちゃ嫌」

社長「じゃあ言ってごらん。オマンコって」

私「いや、言えないよ、知らない」

社長「ウソだろ、知ってるだろ?言わないと止めちゃうぞ」

私「イヤァン」

今なら平気で言える言葉も15歳のこの時はなかなか言えませんでした。

ところが彼は本当に指を離してしまったんです。
もう私のオマンコはドロドロ状態。
目には彼の黒くて大きなモノが・・・。

私「いやぁ、言うよ、言うからお願い・・・」

社長「何をお願いするの?」

私「私のオマ・・・触って」

社長「もっとはっきり大きな声で言ってみろ」

ついに命令口調になりました。

私「はい、私のオマンコ触って」

社長「違う、誰のマンコだ?お願いするんだろ?」

私「沙希のオマンコ、触って下さい。お願いします」

この時から彼のポジションが決まったと思います。
後はされるままでした。

私「あぁぁあまたイキます。イッていいですか?」

社長「よし。どこがイクか言いながらイケ」

私「あぁぁぁぁ沙希のオマンコがイキます。イクッイクッあぁイックー」

社長「よし、入れて欲しいか?」

私「はい、入れて下さい」

社長「何を入れて欲しいんだ?」

またです。

私「知りません、ホントに知りません」

社長「そうか、じゃあ教えてやろう。チンポって言ってみろ」

私「はい、チンポを入れて下さい。沙希の、沙希のオマンコに入れて下さい。早く、お願いします」

思ったより痛くなかったみたいです。
私のオマンコが凄く濡れていたのと、彼のリードが上手かったからでしょう。
あの黒くて硬いチンポが私のオマンコに入って来ています。
昨日までは口に出せなかった、『オマンコ』『チンポ』。
言う度に感じます。

彼が優しく子宮を突ついてきます。
社長「どう?感じる?いい?」

私「あぁたまらないわぁ。凄いよぅ。きっもちいい。感じるよ。いいよ、オマンコがいいよ」

彼は満足そうでした。

私「あぁなんか変、ねぇ中でもイキそうになってきた」

社長「いいよイケよ。『チンポでイク』って言え」

私「あぁあぁぁイク、あっイク、チンポでイックよー。イクッイックー」

私は初体験で10回くらいイッたと思います。
そしていよいよ彼の番。

社長「もう俺も駄目だ。イクぞ。いいか?飲めるか?」

私「えっ、飲むの?」

ちょっと躊躇しましたが、大好きな彼の、そして初めての人のモノ。

私「いいよ、飲む。飲ませて下さい。沙希の口に出して下さい」

いきなり抜くと私の目の前に黒い、大きな、硬いチンポが・・・。
口を大きく開けて待ちます。

来たっ。

私「ムーー」

ドクドク入って来ます。
こんなのが私のオマンコに入って子供が出来るんだ。

社長「舌で舐めろ。綺麗に全部舐めろ」

先っぽからまだ白いモノが出てきます。
全部出し切ると・・・。

社長「飲め。1滴残さず飲め」

苦い。
臭いも結構あるんだなぁ。
お母さんはこれをいつも飲んでるんだ。

終わってぐったりしてると、彼はさっきとは一変して、「大丈夫?きつくない?お風呂入ろうよ」といつもの優しい社長になっていました。
一緒にお風呂に入りましたが、なぜか恥ずかしくなってタオルで隠していると、「もう沙希ちゃんの全部見たから、隠さなくていいよ」と言われましたが駄目でした。
顔も見れないくらい恥ずかしくて・・・。

社長「ねぇ沙希ちゃん、今日の事はお・・・」
私「分かってるよ。お母さんには内緒って事でしょ?って言うか、誰にも言わないよ。言えないよ。こんなオジさんと初体験だなんて・・・」

社長「だよな。こんなオジさんでごめんね」

私「違うよ。こんなオジさんが私は好きなの。だけど他の人から見ればエンコーとしか見られないでしょ。だから・・・。ねぇまた会ってくれます?もっと色んなこと経験したいの」

社長「もちろん。僕は構わないけど、いいの?」

私「沙希からのお願いだから。でも奥さんとかにバレない?」

社長「ハハハ、君のお母さんと何年続いてると思ってる?それは大丈夫だけど、お母さんとも切れないよ」

私「いいの。仕方ないし、お母さんの方が先だからね」

変な会話・・・。
でもその時は真剣でした。

それから週に一度くらいの割合でホテルに行きました。
私の感度も、自分で自分が変だなって思うくらい開発されました。
だって女子高生ですよ、まだ。
オマンコとかチンポとか言うのも何ともなくなり・・・というか、自分から言っていました。
オマンコの毛もセックスのせいか濃くなってきました。
彼はよく母と比較していました。

社長「お母さんは立ちションも上手いぞ。沙希、飛ばしてみろ」

彼の小水も飲めるようになりました。
彼の性癖である、いわゆるSMにも慣らされていきました。
赤いロープで縛ってもらいます。
バイブでも何回もイキます。

彼から、「自分の友達にも紹介したい」と言われた時、なぜか嫌と言えませんでした。

おおよその見当は付いていたんですが、ノーとは言えずに承知してしまいました。
日曜日に彼からメールが来て、今から出て来れないかとの事。

社長「高校の制服を持ってこれないか?」

見当は付きましたが、母には友達と買い物に行って食事もして来ると嘘をついて家を出ました。
彼の車が停まっています。
ただもうひとり誰か乗っています。

社長「あっ、紹介しよう。こちら大学時代の友達。名前は白井君。こちらが沙希ちゃん。うちのオペレーターの娘さん」

白井「よろしく、白井です」

私「沙希です」

車はレストランへ。
(早く行けば良いのに、ホテルへ。「制服持って来い」なんて見え見えじゃん)

予想通りに社長は携帯で電話。

社長「悪い、急用が出来た。白井、悪いが沙希ちゃんを頼む」

白井「なんだ仕方ないな。じゃぁ沙希ちゃん、食事でもしようか?」

社長は車のキーを白井さんに渡すと出て行きました。

私「あのー白井さん、別に食事はいいですよ。行く所あるんでしょ?」

白井「えっ、なんか聞いてるの?」

私「いいえ、聞いてはいませんが分かりますよ。制服も持って来てますから、早く行きましょ」

私は先に立って車まで行きました。
彼は無言で運転し、そのままホテルに入りました。
彼は大きなバッグを持っていました。
私は悲しくなって涙を堪えながらジーンズを脱ぎ、制服を着ました。
彼も洋服を脱ぎトランクスだけに。

いきなりのキス。
唾液を私の口に流し込んできます。
制服の上から胸を触り、パンティーラインを確かめるようにお尻を触ってきました。
私は社長の仕込みのお陰で、かなりの淫乱になっていました、たぶん。
何の愛情もない人でも、触られていると身体は感じてきます。
いきなりベッドに押し倒され、スカートを捲り上げられました。
パンティーの上から舐めてきました。
余裕のないセックス。

(せっかく制服まで持って来たのに、意味ないじゃん)とか思っていました。

ところが彼は違ったんです。
制服のまま縛られました。
赤い紐で、オッパイの上と下、スカートを捲り上げて股に通され絞り込まれました。
オマンコがジーンとします。
そのまま放置されたんです。
いわゆる放置プレイってやつですかね。
今ではそんな言葉も知っていますが、当時まだ高校1年生。
彼は煙草を吹かしながら、胸を制服の上からゆっくり触っています。
ブラの上からでも乳首がわかるんでしょうか?

私「ねぇ、何にもしないの?」

私は焦れて聞きました。

白井「して欲しかったら、お願いしてみれば?」
私「別に私はいいよ。何にもしなくても」

白井「そうかな?あいつの話では相当淫乱らしいじゃないか?まだ高校生だっていうのに」

彼(社長)は私の事を話していたんです。

(彼にだけじゃないかも知れない・・・)

そんなことを考えていると、白井さんはキスをしてきました。
今度は優しく、首筋まで舌を這わせます。
私も自分から彼の口に舌を入れました。
舌を絡めて唾液を飲みます。
知らないうちに腰が動いていました。
紐できつく締められてるオマンコが堪りません。

私「ねぇ、触ってよ」

白井「違うだろ、お願いするんだろ?」

私「私の、沙希のオマンコ触って下さい。お願いします。白井さん、お願いします」

彼は黙ってバッグからバイブを出しました。
ローターって言うらしいのは後で聞きました。
パンティーの上からローターを紐に挟んで、ちょうどクリトリスに当るように、そしてスイッチオン。

私「あぁぁぁ駄目、感じるぅ」

彼は黙って見ています。
時折キスをして、舌を絡め、胸を触りますが、それだけです。
私の身体はホントに淫乱になったんでしょうか?

私「もう駄目、白井さん、イッていいですか?もう沙希は・・・」

スイッチオフ。

(どうして?)

繰り返すこと3回。

私「白井さん、もうホントに駄目です。イカせて下さい。何でもしますから」

スイッチが入りました。

(また切られる?)

でも、もうホントに駄目。
髪を振り乱し、腰を振りながら・・・。

私「白井さん、沙希はイキます。あぁぁぁ、ダメイクッイクッイックーあぁぁイクッ」
スイッチはそのまま。
またすぐに・・・。

私「あぁまたイクよ、たまたイクよあぁぁぁイックー」

完全に彼のペースです。
縛られたまま、彼のトランクスを口で下げる様に命令されました。
歯で上のゴムの所を噛み、引き下げます。
途中で、完全に勃起した彼のモノがピーンと立ち上がりました。
先からは透明の汁が垂れています。
舌先で掬うように舐め回します。
後ろ手に縛られているので、髪が顔にかかっても上げられません。
髪の毛にもチンポの汁が付きます。
彼のタマを舐めていると額と髪に汁が付きます。
彼は写真を撮っています。
制服の女子高生が、汁で顔をテカテカにしながら舌を伸ばしてタマを舐めてる写真なんて、インターネットにでも載せるつもりなのかなとか思っていると、いきなり顔に暖かいモノが・・・。
黙って発射したんです。
私は自然に舌を大きく出して受け止めていました。

私「美味しい。もっと沢山出して下さい」

綺麗にチンポを舐め終わりました。
やっと縛りを解いてもらいました。
今度は全裸にされて、オナニーしてる写真、立ちションしてる写真。
一番恥ずかしかったのは、ソーセージをオマンコに入れられ、それに爪楊枝で『沙希のオマンコ』って書いた紙を貼られ、しかもピースしてる写真。

笑ってるんです、私が。
大股開いて・・・。
こんなの学校の誰かに見られたら、もう学校なんて行かれません。

その時、彼が携帯を掛け始めました。

白井「おぅ俺だ。良いねェ。これなら合格だな。早くやるかぁ」

何となく分かりました。
相手はたぶん社長。
私は誰かの相手をさせられるんだ。
もうどうでもいいや。
でも社長に会いたい。

その日はそれで終わりました。

帰りの車の中で白井さんは、「高校生って楽しいだろ?彼氏いるの?」なんて聞いてきます。

私は黙っていました。
手首に付いた紐の跡が気になっていました。
母に見られたらバレる。
きっと母も縛られた事があるだろうから。

夕食の後、母が私の部屋に来ました。

母「沙希、聞きたい事があるんだけど・・・」

私「何?今から宿題があるんだけど、時間かかる?」

母「いや、すぐ済むからいい?」

母は座り込むと話し始めました。

母「お父さんには内緒だけど、秘密守れる?」

私「いいけど、時間かかるならまた今度にしてよ」

母「うん、分かった。沙希最近変わったね。誰かとお付き合いしてるの?同級生?」

母には何か分かっていたんでしょう。
嘘をつくしかない。
そう決めました。

彼氏は他の男子校の1級上の人。
バスケの選手で、ただの憧れみたいなもんで、相手にはされていない。
片想い。

母「そう、なら良いんだけど。あのね、お母さんも実は・・・」

私「もういいよ。離婚するならすれば。私は構わないよ」

母はビクッとした様に見えました。

母「そんな事じゃ・・・。いいわ。またにしようね。ただ、変な事はしないでね」

私「はぁ?変な事?何言ってるの?私を信用出来ないの?もう出てって」

鋭いと思いました。
同じ男に抱かれて、イカされて・・・。
きっと同じ日に同じチンポを咥えさせられた事もあったのでしょう。

おわり。

母ちゃんと妹

塾で友達になった〇〇君(俺と違う中学)はたまに撮ったパンチラを見せてくれます。
(俺も撮ってるので見せてますw)この前、塾の帰りに〇〇君が「●●(俺)、駅前のツ〇ヤで
ダブル(パンチラ)撮れたぜw」って言って見せてくれました。立ってDVDを選んでる女の後ろからの
パンチラ、しゃがんでDVDを選んでる女を棚の反対から撮ったパンチラが映ってました。
しばらくしたら二人でしゃがんでDVDを選んでて二人のパンチラが映ってました。一人は白のスカートで、
ピンクのシルク生地で、白のリボン、レース、白、ピンクの花の刺繍が入ったパンツで、
もう一人は中学生の制服で、水色で濃い水色の細い線、太い線が縦横に入って、青、グレーのハート、
何かの英単語が入って、濃い水色のリボンのパンツが映ってました。二人大股で丸見えでした。w
そして二人のいるほうに行って顔が映りました。二人は俺の母ちゃん(3?歳)と妹(中一)でした。
また反対に行って二人のパンチラが映りました。●●君は、「丸見えだろwww」って言って笑ってます。
10分くらいしゃがんだパンチラが映ってました。●●君は「親子ぽかったな。パンツっていうか
パンティとぱんちゅだなwww」て笑って言いました。そしてほかのパンチラも映ってて終わり、
「また撮ったら見せるよ。じゃーなー」って言って帰りました。家族のパンチラでなんか複雑な
気分になりましたが、みんなに見られることを考えるとちょっと興奮しました。
まあ、おしゃれなパンツとかわいいパンツでよかったです。

母が目の前で

 僕はS5でした。
 ある休日、僕と弟(S3)は母に連れられてデパートの絵本原画展に行きました。
 その帰り、僕たちは混雑を避けて普通電車でゆっくり帰ることにしました。
 普通電車といっても、二人がけの座席が向かい合わせになっています。弟は窓べの席に座って、僕は弟の隣の通路側の席に座りました。そして弟の向かいに母が座りました。
 電車が走りはじめてしばらくは母と弟は車窓を眺めていましたが、やがて弟は眠ってしまって、ゲームをしてた僕もスッと眠りに入ってしまいました。

 気がつくと、まだ僕たちは家から遠い場所でした。弟は眠ったままです。
 僕が手に持ったゲームを再開させようと思った時、前に見える母に目がとまりました。
 母も眠ってしまっていました。その母のとなりに、高校の制服を着た男が座っていたのです。
 男は眠っている母のおっぱいに、しきりと手の甲を当てているのです。母が気づかないのがわかると、男はおっぱいを指でなぞるように触りはじめました。
 (チカンだ……あいつ、痴漢だ。)
 でも、僕は考えてました。母のことだから こんなに触られたら目をさまして、男をどなりつけるだろうと思っていました。
 だけど母は気づかないようすです。男は母の方に夢中なせいか、向かいにいる僕が見ているのも知らずに、母のおっぱいを軽くもみはじめたのです。
 (母さん、わかんないの……?)
 僕は声を出そうにも、男があまりにも大胆に母にいたずらをする姿に身体が変に固くなってしまったのです。

 男は母のおっぱいから手を離しました。
 (え……あの男、ここ……電車の中なのにチンチン出した。)
 男のズボンの中から、チンチンがピョコンとあらわれました。
 男は母にもたれかかると、母の肩にかかる髪に顔を押し当てて、軽く息をしながらチンチンをシコシコこすりはじめたのです。
 (母さんの……母さんの髪の匂いをかぎながら、あいつ……チンチン触って気持ち良くなってる……)
 男のチンチンは、僕をにらむようにこっちを向いて固くなっています。
 (ふふふ、オマエの母ちゃん美人だな。おっぱいも大きくてやわらかくて、髪の毛からはいい匂いがするし、最高だぜ。)
 チンチンが僕に向かって、そんな事を言ってるような気がしました。
 男はチンチンを触る手を止めて、ポケットからハンカチを取り出しました。それをチンチンの先に巻きつけるようにすると、母のヒザの上でダランとしていた母の手を持ち上げ、チンチンにそっと当てたのです。
 ピクン! とチンチンが動きました。
 ハンカチのふちから、白いものがにじみました。
 (あ…… これって友達が言ってた、男の『シャセイ』ってヤツだ…… この男、電車の中でシャセイしたんだ……)

 それを見ていた僕のチンチンも、激しく固くなっていました。

 男がはずしたハンカチには、白くべったりしたものがついていました。それも友達から聞いた「セイエキ」だとわかりました。ハンカチから出た男のチンチンは、さっきとはうってかわって小さくなっていました。だけどそれは僕に向かって、
 (オマエの母ちゃんに触られて、すんごく気持ち良かったぜ。)
 と言っているように思えました。
 

 ━━☆━━

 「母さん、ただいま!」
 「もう、あいさつより先におっぱいに手が出てるじゃないの。」
 「いいだろ。母さんのおっぱい、やわらかくて気持ちいいんだもん。」
 「この、『家庭内チカン』が! 外でそんな事しないでよ。」
 「わかってるよ。」

 あれから僕は、母のおっぱいをもんだり髪の匂いをかいだりするのが欠かせなくなりました。
 母は僕に「外でそんな事しないでよ。」と言いますが、母は外で知らない男に、そんな事をされた女なのです。

 僕はそれを見ていたんです。

 だからいっそう、あの男が出来なかった事を、母にしたくてしょうがないんです。

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