萌え体験談

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制服

彼女の秘部に一物を突き立てた

私は個人タクシーの運転手をしています。
妻も成人した息子もいる、どう見ても中年と言う年齢の私ですが、ゴールデンウィークの夜、神様に感謝したくなるような思い出と、懺悔しなければならない行為をしてしまいました。
私は自分で言うのもおこがましいですが、真面目一辺倒でお客様第一をモットーにしておりました。

話は4月27日の金曜日まで遡ります。
折からの不況でタクシー業界もかなり厳しく、特に個人タクシーの私は殆ど休み返上でタクシーを走らせていました。
夜の10時くらいだったか、繁華街の大通りを空車で流していたところ、10人くらいの団体の1人が大きく手を振って呼んでいました。

見た所、かなり若い団体に見えましたので内心、「嫌だな」と思っていました。
理由は若い人は近場の所まで、と言う方が殆どですし、特に週末の夜のこの時間は稼がなければいけない時間帯でもありましたから。

私は「遠方の客でありますように」と期待してハザードを点灯し、団体の横に車を停めてドアをあけました。
1人の、見るからに今時の若者と言った男性が代表して顔を覗かし、「・・すみません。かなり酔っているんですけど、乗せてもらえますか?」と、尋ねてきました。

見た目と違い丁寧な言葉使いでした。
私は、「吐きそうなの?」と聞き返しました。
彼は正直に言葉に詰まりながら、「・・判りません、さっき吐いたんで大丈夫だと思うんですけど」と、言いました。

私は「いいですよ。どこまでですか?」と、若いのに紳士な対応に、快く返事をしました。
彼は喜んで、「乗せてくれるって!」と嬉しそうに皆に報告していました。
驚いた事にタクシーに乗せられたのは、高校の制服を着た女の子で、明らかに酔い潰れ、意識も無い状態でした。

常識で言えば未成年、ましてや高校生が飲酒などと・・となるかもしれませんが、私は極力お客様のプライベートに介入を避けてましたので、黙認しておきました。

若い男に行く先を教えてもらい、タクシー代を前払いで頂いて車を発進させ、時折「大丈夫ですか?吐きたくなったら教えてくださいね」と声を掛けていました。

信号待ちの時、確認の為後ろを振り返ると、女の子は後部座席に横になり、完全に寝ているか、意識を失っているかの状態でした。
その時、私は年甲斐も無く女の子の制服のスカートのあまりの短さと剥き出しで放り出された太ももに、ドキッとしてしまいました。
信号待ちの度に、いけないと思いながらも、そーっと後ろを振り向き太ももあたりを見ていました。

私は心の中で、「何をやっているんだ!こんな年端もいかない子供に!」という気持ちと、「子供と言ってもマスコミとかでよく騒がれている女子高生だ!しかも相手は眠っているし、判らないじゃないか!」という気持ちの葛藤が、せめぎ合っていました。

しかし心の葛藤は、いつでも邪な本能に勝てないものなのでしょう、信号待ちの度に女の子をジロジロ見てしまいました。
何度も覗き見ていると私はだんだん狂っていく自分を感じました。
湧き上がる衝動を抑えられ無くなっていました。
私はハザードを出し車を路肩に停めて、偽善者を演じ、「お客さん!大丈夫ですか?お客さん!」と女の子の肩を揺すりました。
女の子は揺すられるがままで、当然返事も意識もありませんでした。

私は「しょうがないなぁ」と、自分自身に演技し揺すっていた手を戻す際、不自然に偶然を装い、あまりに短いスカートを軽く捲り上げてしまいました。
計画的に。
私はそれだけでドキドキして、落ち着かせる為吸おうとしたタバコを持つ手がブルブル震えていました。

私は少し落ち着きを取り戻してから、ゆっくりと女の子に目をやりました。
意識の無い女の子のスカートは私によって捲られ、下着を露出させられた状態で横たわっています。
更に剥き出された綺麗な太ももと、可愛くも刺激的な薄青色の下着が私の目を釘付けにし、私を更に狂わせていきました。

私は女の子の顔を確認を含めて、観察しました。
栗色の長い髪、細くくの字に尖った眉、付け睫毛か自然な物かは分かりませんが、長い睫毛に鼻筋が通っていて、整った顔立ちに見えました。

最近の女子高生や若い女性は皆同じ様な顔に見えていましたが、興奮と緊張が加味されて美少女に見えました。
女の子はアルコールの影響か、早く大きな寝息をたて、完全に意識喪失していました。

私は女の子に対する変態行為がばれないのを確信して、彼女の下着を凝視してしまいましたもっと間近で見ようと体を後部座席に乗り出そうとした時、通行人の多さに気づき狂っていた私は誰もいない安全な場所を探そうと車を発車させました。
車を停めたのは、走って10分くらいの郊外と市内の中間にある河川敷。

辺りに外灯は無く真っ暗で、車の室内灯だけが唯一の明かりでした。
しかし薄暗く照らされた、女の子は異様にいやらしく見え私は更に狂っていきました。
助手席のシートを前に倒しスペースを広げ私は、女の子の体に触れない様に狭い後部座席に移動しました。

私はしばらく女の子の下着を間近に見て、そのエロティックさと自分自身の行動に興奮をし、股間を熱くしていました。
私は彼女の体には触れない!と戒めをしていましたが、殆ど無意識に女の子の肩に触れ再度、起きない事を確かめるように無言で揺すっていました。
泥酔者特有の早い呼吸と固く閉じられた目を確認すると、私は揺すっていた手を女の子の胸に宛てがい、そのあどけない柔らかさを手のひらに感じ、ゆっくりと揉み始めてしまいました。

少女に対する痴漢行為、一歩踏み出すと堕ちるのは簡単でした。
頭の隅、遠くの方で、「妻も子もいる私が、よりによってこんな子供に手を出すなどと!ばれたら生きていけなくなるぞ!やめた方がいい!」と制止する自分がいた事も事実です。

しかし私の手は女の子の制服のシャツのボタンを慎重に外していきました。
シャツがスカートの中に入っている所まで、外せるボタンは全て外し、女の子が起きる事に恐怖しながら、シャツを慎重に広げ女の子のブラジャーを露出させました。
生唾を何度も飲みながら、ブラジャーをずらし、ついに彼女の可愛らしい乳頭を見てしまいました。

妻の物とは比べようの無い、小さく可愛らしい乳頭は少女らしく、まだ穢れを知らない儚い色をしていて、私は咄嗟に衝動に駆られ、その両方の乳頭を指で摘みました。
女の子に注意しながら、私は指を動かし女の子の乳頭を弄って感触を楽しみました。

私はだんだん大胆になっていき、この位の刺激では起きない事を知ると、乳房を弄り出し、両手で掴む様にして揉みながら、乳頭を口の中へ入れて、赤子のように吸ったり、舐めたりして若い少女の胸に溺れていました。
私が女の子の胸を自由にしていると、女の子が、「・・んん・・ううん・・」と言う声を出したので、私は驚いて彼女から離れ様子を見ると、大きな息を数回ついて又昏睡状態に入りました。
私は心臓が止まるほど驚きましたが、女の子が完全にアルコールに支配されているのを確認すると、次の行動に出ていました。

「ここで止めておけ!」と「もうちょっと平気だ!」と言う心の葛藤はまだいける!という気持ちが圧倒的に多く、私の変質行為はまだ続きました。
女子高生の股間、秘部はどうなっているのだろう?そんな想像してはいけない事を確かめるチャンスだとばかりに、私は少女の下着をゆっくり丁寧に脱がしだしました。
短いスカートの彼女の下着を脱がすのは実に簡単でした。

彼女は私によって、あられもない姿を簡単に見せてくれ、生い茂った陰毛に、もう少女とは言えない女を感じました。
私は緊張と共に彼女の片膝を立て、足を大きく開き淫らな格好をさせるようもう片方の足を体勢を低くした私の肩に乗せ、顔を彼女の股座に近づけ薄暗い中彼女の秘部を観察しました私の知るソレとは全然違う物で、成熟しきれていないあどけなさの残る感じではあるが、それがいい。

男を楽しませるには充分に花開いている。
私はその花弁にそっと指を入れてみた。
濡れていないせいもある、狭い、流石にしまりが良さそうだ。

などと勝手に思いながら、彼女が処女でない事が分かった。
私はもう止まることが出来なかった。
彼女の股間に顔を埋めながら、ベルトを外し、チャックを下ろし、私の一物を取り出した。
彼女の秘部を舐めている最中、彼女は「・・・んんん・・うううん・・」と声を出していたようだが気にもせず、私は体を彼女の足の間から這い出し、そして濡らして準備を整えた彼女の秘部に私の一物をゆっくり突き立てた。

彼女は、「んん・・ううんん・・◯□×?!!*・・」と分からない言葉を発した。
しかし起きているのとは違う、性交渉をしているのがわかっているのかどうか、といった感じの昏睡振りだった。
喘ぎ声にも似た声も漏らすが、目は開かないと言った感じだった。

私は彼女の耳元で「大丈夫、大丈夫」と声をかけながら、彼女の感触に集中していた。
若い肉体という事と、法を犯した禁断の果実と言うこともあって、その興奮と快感はこの年になって初めてのものだった。
彼女の感触を味わい、体を陵辱している最中、私は「タクシーを止めた、あの丁寧な言葉づかいの若い男はこの子の彼氏だろうか?もしそうなら申し訳ない事をしている、すまないが、少しの間だけこの子を貸してくれ」とか、「この子のご両親はきっと私より年下だろう、申し訳ない、私のような年配の男が大事な娘さんにとんでもない事を、少しの間だけ私に貸して下さい」などと都合のいい懺悔をしながら、彼女を陵辱し続けた。

更に私は、どうせ罪を犯したのなら最高の快楽を、と身勝手な考えで彼女の膣の中に射精をしてしまいました。
私は究極の興奮と至高の快楽を貪りつくし、最高の思い出を得ました。
射精後は冷静な自分を取り戻し、ハンカチで彼女の股間を拭い、丁寧に元通り制服を着せ、何事も無かったように彼女の自宅まで送り届けました。

家のインターフォンで「タクシーですが、お宅様のお嬢さんをお送りさせて頂きました。酔われてねむられていらっしゃるのでお迎え下さい」と言うと、彼女の家からはお母さんらしき人が出てました。
やはりはるかに私より年下で、丁寧に私にお礼を言い、不足分と迷惑料として是非にと余分な料金を頂きました。
娘さんを犯した私が、お礼の言葉とお金までも頂けるとは罪と罰を感じながら感謝と懺悔の日々です。
真面目なタクシー運転手が過ちを犯した長い話し最後まで読んでくれてありがとうございました。

彼女に手マンと浣腸

放課後に高2の彼女を家に呼んで、制服のまま手をパンツの中に入れて、クリをこちょこちょするような感じで10秒くらい触って匂い嗅いだらおしっこの匂い...そのまま指でクリトリスを擦り上げてあげると、「ねぇ〇〇、やばい、なんか出ちゃいそう...」って言って来て、自分はお漏らしさせるためにクリをすごい速さで擦ってあげたら「いやぁーっ!でちゃうでちゃうやだー!」っていってそのままお漏らしさせることに成功しました。その後、シェービングのゲルを指に塗って膣内に入れて、お腹側のざらつく部分をぐりぐりしてあげると、残尿が残ってたらしく、またなんか出ちゃいそうって言い出したので、そのまま膣の穴の中を掻き回し続けたら、ジュワーーって感じでお漏らししたんですけど、せっかくなのでお漏らし中にクリとGスポを擦り上げたらおしっこの勢いが増して、めちゃくちゃエロかったです。その後、その後はクリ責めしてあげて、行かせた後もずっとクリを触ってると、足を強引に閉じ出してオレの指から逃げようとするんですが、後ろから強く抱きしめているので逃げられません。そのままイッたあともクリ責めを続けたら、指に温かい液体がかかり出して、彼女のパンツのクロッチについたおしっこの匂いを嗅ぎながら彼女のあそこをいたずらしました。
そのあとは、ネットで買った市販の40Eイチジク浣腸を使ってイタズラしました。管が5cmくらいの長さで、お尻の奥までお薬を注入できるやつです。早速お尻の奥まで挿入して4個注入してあげて、160mlが彼女の直腸粘膜を刺激します。それで3分我慢させました。そして、お腹が痛くなる時と治る時、波があるようで、さらにいじめたくなった自分はある事を思いつきました。もう出ちゃうって行ってトイレに行こうとした彼女の便意の最高潮の状態で使い終わったペシャンコのイチジク浣腸をもう一度彼女のお尻の穴に奥まで入れてあげたら、腹圧でペシャンコの空の浣腸器の袋の部分がお尻の中の浣腸液を吸引し、うんちまじりの浣腸液が採取できました。浣腸の袋の部分から、彼女の直腸で温かくなった浣腸液の感覚が伝わって非常にエロかったです。そのままキャップを閉め、ティッシュにちょっと垂らしたりしておナニーのおかずになっています。意地悪な自分はこれで飽き足らず、トイレに行こうとする彼女を無理やりお風呂に連れて行き、シェービングゲルを塗った指を根本までお尻の穴にニュルっと入れました。そして彼女の浣腸液で若干空洞気味の直腸の壁を指でぐりぐり掻き回すと、やだやだ!むり出る!って言って来て、めちゃくちゃ可愛くてさらに指先でお尻の奥の直腸をこちょこちょする感じで掻き回したら、すごい指を押し出そうとする力があって、一回それに従って指を第一関節まで抜いたんですが、はい、残念でしたぁー!って言ってまたさらに根元まで指を入れて思いっきり指先を動かしてあげたら、30秒も持たずお尻から浣腸液が漏れ出しました。うんちが出たばかりの広がったお尻の穴に、再び中指を奥まで挿入し、中をかき回してあげると、あー!めっちゃお腹痛い!指抜いて!って言って来て、それでも辞めずに掻き回し続けたら腹圧を感じた次の瞬間、指と肛門の隙間から浣腸液が漏れて来ました。

白いパンツと白いケツ

DK1です。学校の帰り駅に行くと、ベビーカーに赤ちゃんを
乗せた若いお母さんが電車を待ってました。その後ろに並んで
友達と一緒に電車に乗りました。
ある駅で〇〇高校のDKが何人か乗ってきてベビーカーを
囲むように立ちました。(俺達はその隣に立ってました)
そして〇〇高DK達が、赤ちゃんを見て「かわいい」とか
言って赤ちゃんをあやしてました。
しばらくして赤ちゃんが泣きだしてお母さんが赤ちゃんを
あやしてると、お母さんの後ろにいたDKがお母さんの
スカートの中にスマホを入れました。wなかなか泣き止まなくて
DKは、お母さんのスカートをめくってスマホでパンツを
撮ってました。wまだ泣き止まないのでお母さんが赤ちゃんの
正面でしゃがんであやしだしたら、DKは、お母さんの
反対側でしゃがんで、ベビーカーの下の隙間からお母さんの
パンツを撮ってました。wパンツを撮るたびにDK達は、
お母さんにバレないように画像を見せたり送ったりして
パンツを見てたみたいで、ヒソヒソ「白w」、「しゃがみ丸見えw」
とか喋って笑ってました。wそして、DK達は、電車が揺れるたびに
さりげなくお母さんのケツとか触ってて、だんだん大胆に
触ってました。wお母さんも痴漢に気づいて手を払ったり、
体を動かしたり、クネクネして拒否ってたけど、
DK達がお母さんの手を掴んで痴漢したら、お母さん、
顔が赤くなってうつむいてしまいました。w
DK達はお母さんを囲んであちこち触ってて、スカートめくれて
白のパンツが丸見えになって、パンツが下ろされて白いケツが
見えました。もちろん痴漢されてるとこも。w
お母さんは、DK達に押されてDK達の中で移動してDK達に
触られてました。wいろんなDKに痴漢されるたびに場所を移動
させられて、ブラ下ろされてオッパイも見えました。w
お母さんは、嫌がってる顔でしたが、DK達のチンコを
制服の上から触りだして、チンコを出したDKの生チンコを
触ってました。しばらくしてあの臭いがして、DKは、
お母さんにかけたみたいでした。wある駅に着いて、DK達が
降りて行きました。その時DK達は、笑ってお母さんの
ケツやオッパイを触って降りて行きました。w
その後、お母さんも何食わぬ顔して降りて行きました。
俺と友達はずっと見てたのでビックリと興奮で訳わからなく
なりました。でも、チンコはしっかりモッコリしてました。w

馬乗りのYを満足させたい一心で

高一の時に、同じクラスに4人組のヤンキー娘がいた。
顔は綺麗な感じが2人、可愛い感じ1人、まぁまぁの1人。
4人とも見るからにSのオーラ満載。

ある日の放課後、俺は友達と学食で他愛もない話をしていた。
その頃の俺は女子と話す事が苦手で、挨拶を交わす程度。
顔もイケメンじゃないし、女子とは縁がないと思っていた。

ちょうど話が一区切りした時、4人組が学食に来た。
俺はなるべく関わりたくないと思っていたので、友達にそろそろ帰ろうと言って、席を立とうとした。

その時4人組がこっちに近づいて来て、「◯◯(俺の名前)。ちょっとあたしらにつき合えよ」と言ってきた。
友達は足早にその場を離れ、俺は4人に囲まれる形となった。
いつも先生達に目を付けられている4人だから、ろくでもない事になると思った。

でも拒否したら、どんな事をされるか分からないとも思った。
あまり良い気はしなかったが、仕方なく4人についていく事に。

連れて来られた場所は、人気の無い駐輪場の裏。
逃げられないように、YとTが両腕をそれぞれ押さえつけた。
その時は焦って頭の中が混乱していたが、今よく考えると制服越しに女子の胸を感じられたと思う。
特にYは結構巨乳で、制服の上からでも分かるくらいだった。

そんな状態で、なぜここに連れて来られたのか理由が分からなかった。
両腕を押さえているTとYは含み笑いをして、前を歩いていたIとNが耳打ちしていた。
そしてNが「なんで私らに呼び出されたか、理由分かる?」と聞いてきた。

俺は思い当たる節が無いので「ゴメン、ちょっと分からないよ」と言った。
あまり4人と話した事が無いので、緊張で声がうわずっていたと思う。

その時腕が急に重くなり、両腕を押さえていたYとTが「コレでも何も無いと言うのか」「そういう事言って良いのか?」とそれぞれ言ってきた。

よく見ると、2人が押さえていた俺の手をスカートの中と上着の中に潜り込ませていた。
更にパニック状態の中、Nが笑いながら写メで俺を撮った。

N「あー、◯◯がエッチなことしてる」

I「うわぁ、2人を襲ってる」

そんな事を言いながら、笑っていた。
TとYも「◯◯に襲われた。痴漢された」と言いながら笑っていた。

俺は「何もしてないよ。そんな言いがかり止めてくれよ」と言うと、その写メを見せながら

N「これを見たやつは、そんな言い訳を聞くと思うか」と脅してきた。

N「これをバラまいてみようかな」

T「◯◯がこんな事する人間だったなんて」

Y「誰もお前の言い訳なんか聞かないから」

そんな事を言う始末。

I「この写真をバラされたくないなら、今から私らの言うことをよく聞けよ。退学になりたくないだろ?」

退学という言葉を聞いて、俺は青ざめた。
こんなかたちで退学になったら、笑われるどころの話じゃない。
俺は仕方なく「分かったよ」と言うと、4人はさらに人気の無い女子更衣室に俺を連れ込んだ。
そこは殆ど使われる事が無い場所で、放課後は殆ど人が立ち寄らない所だった。

4人はそこで俺を椅子に座らせると、鍵を掛けて俺を見下ろす。
今から何が起こるのか分からない俺は、言いようのない不安に駆られた。
するとおもむろに4人がなにやらかがみだした。

何が始まったのか分からずにいると、4人は計ったかのように今まで履いていたパンティーを脱ぎだした。
驚いた俺にYが、「声をだすな。出せば分かってるよな?」と言う。
今まで女子のパンティーはパンチラ(しかも白)でしか見た事が無い俺は、ドキドキしながら頷いた。

4人がパンティーを脱ぎ終わると、それを俺の顔の前で見せつけた。
Iはピンク、Nは黒、Tは紫、Yは青だった。
しかも、全員Tバック。

不謹慎だと思うが、それぞれからは女子特有の良い香りがしていた。
4人ともそれぞれ顔立ちやスタイルは良かったので、その4人が履いていたパンティーというだけで勃起していたと思う。

たぶん4人とも俺が勃起していたのを気付いていたと思う。
4人とも意味深な笑みを浮かべて、パンティーを目の前にちらつかせて楽しんでいた。

するとIが、「そろそろしめに入ろうか」と3人に対して言った。
他の3人もそれに呼応し、ちらつかせていたパンティーをいきなり俺の顔に被せてきた。

最初は何が起こったのか分からなかったが、Tが写メで俺を撮ってそれを見せつけてきた。
恐らく脅すネタにするのだろう。

T「うわー、◯◯変態!」

3人「キャハハハ」

こんな感じで弄ばれていたので、怖いという感情。
早く解放されたい、帰りたい。
そう思っている時、不意に椅子から蹴り落とされた。
そして床に尻餅をついた時、笑みを浮かべていたNが近寄ってきて

「しめに入るから、覚悟しろ」

そんな事を言ってきた。

俺は恐ろしかったが、写真をバラされる事の方が怖かったので動けなかった。
近寄ってきたNが何をするのか分からなかったので、思わず目を閉じてしまった。
そしたら、何か股間に当たる感覚がある。

恐る恐る目を開けると、Nがチャックをおろしていた。
目の前の光景に驚きながらも、何もできない自分に情けなさを感じていると、Nがズボンを一気に脱がせた。
よく見るとズボンだけでなく、トランスまで脱がせていた。

4人の前には興奮状態のペニスが勢いよく立っており、4人ともまじまじと見ている。
こんな屈辱的な事をされても、その場を立ち去る勇気が無かった。

すると髪を掻き揚げたNがいきなり俺のモノをしゃぶり始めた。
エロ本なんかで予備知識はあったが、実際には初めての体験。
勿論、その時童貞だった。
言いようもないむずがゆさが全身を襲い、恐怖感よりも興奮が少し勝った感覚にドキドキしていた。

N以外の3人は、その光景を見ながらにやついていた。
Nも上目遣いで見ている。
そのNの姿を見ながらイッてしまった。
その時間が凄く長く感じていたが、恐らく秒殺だったと思う。

Nがモノから精液を絞り出すかのように吸い上げた後、俺のカバンからポケットティッシュを引っ張り出してそこに吐き出した。
初めてイカされた事に興奮していたのと、まだ10代だったので体力が有り余っていたのだろう。
一度萎えたが、すぐに復活してしまった。
正直、興奮が勝っていた。

余韻が覚めやらぬうちに今度はTが、俺の顔に跨ってきた。

T「今度はあたしの番だね。お前、69って知ってるよな?知らねえなんて事ねぇよな?」

そんな事を言うとスカートを捲りあげて、69の体勢になった。
情けないが、初めて女の部分を見て更に興奮してしまった。

Tは処女ではないと思うが、その部分は淡いピンクだった。
頭が回らず訳が分からなくなり、欲望のままに俺はTのマンコを舐めまくった。
Tもそんな状態で俺を弄ぶかのように、フェラを開始。

竿、玉、カリ首と舌先で遊ぶ。
ピチャピチャ、クチュクチュといういやらしい音が部屋中混じっていた。

もうおかしくなってもいい、どんな仕打ちが待っていてもいいという感覚になっていた。
必死になってTのマンコを舐め、アナルが鼻先にあったのに気づいて、その中に指を出し入れした。
Tはそれに感じたのかは分からないが、呻き声を微かにあげながら今まで以上に激しくしゃぶりだした。
気付けばNとYが俺の顔を覗き込んでいる。

しかし、意識はTのマンコに夢中だった夢中になってTと69をしていると、生暖かい感覚が玉に感じられた。
後から分かった事だが、Tとの69を見たIが玉を頬張っていた。
執拗に2人に責められ、思わず「ウゥッ」と声を出してしまった。

その時2人がそれぞれの責めを止め、それと同時にカリ首を2人で責めだした。

最初のNが全体をくまなく責めていたのも効果的だったが、2人の責めはそれ以上に凄かった。
呆気なく出してしまったのだが、先程のNの様な吸い取られる感覚が無い。
どうなったのか気になって顔をずらして足元を見ると、2人の顔に出していた。
流石にこれはヤバいと思って謝ろうと体を動かすと、YとNが体を押さえつけた。

N「お前だけイッてどうすんだ?」

Y「Tがまだイッてねぇだろ」

するとTも

T「ケツに指入れられた時はヤバかったけど、まだまだこんなんじゃイカないね。余裕余裕~」

こんな事を言ってきた。

仕切り直しとばかりにTは股間に跨ると、またもやスカートを捲り上げた。

T「お前がいい具合に舐めてくれたんで、丁度良くなったよ」

そう笑いながら言うと、入れるところを見せつけながら腰を落とした。
エロ本でズブズブという効果音が描かれているのを見て嘘っぽいなぁと思っていたが、いざ自分の場合になると、正にそういう感覚だった。

さっきまで舐めていたその部分に包まれると、とろけるような感覚に全身が身震いした。
Tの膣内は暖かく、そこだけ別世界の感覚だった。
その感覚に浸る暇もなく、Tが腰を振り始めた。

Tが動く度に膣内からなんとも言えない締めつけらる感覚に陥る。
流石に2回も出しているので、ある程度は保った。
しかしTが激しく腰を振り続けたので、俺も限界が近づいてきた。

その時Tが突然腰を止めた。
それに俺はびっくりして、Tの膣内に出してしまった。
膣が精液を搾り取る感じというか、別の生物に何かされている感じだった。
Tがイッたのかは分からなかったが、何か征服感に満ちた顔で繋がったまま俺を見下ろしていた。

続けざまに3回も搾り出された俺は、正直疲れていた。
ここで寝たいというのが本音だったが、ここで力尽きるとこれ以上の事をされると思った。
Tがモノを抜くと、ドロッと精液が流れ出た。

Tは、やらせてあげたから感謝して貰いたいと言いながら、自分の股間から流れ出る精液を拭いていた。
気だるさが残る体を起こそうとすると、額の辺りを足の裏で蹴られた。
体重をかけて押されたと言った方が適切かも知れない。
蹴ったのはY。

Y「3人が面白い事させてやったんだ。あと1人くらいどうって事無いよな?」

俺「もう許してよ。何か俺迷惑かけた?気に障る事があった?」

Y「何にも無いね。暇潰しとストレス解消、それと苛めがいがありそうなんだよね~。お前って」

これが暇潰しと聞いて驚いていると、起き上がりかけていた俺をIとNが上半身に乗ってきた。
馬乗りの状態だった。
勢いで頭を床に打って痛がっていると、YとTに強制的に股を広げられた。

足を閉じようとすると、Yが股の間に入ってきた。
無理矢理割り込まれた感じだ。

Yはそのまま俺の腰を引き上げるように胸の近くまで抱き寄せた。
抵抗するとまた蹴られるかも知れないので、Yの方向に腰を動かす。
モノはすっかり萎えていた。

笑みを浮かべながらYが口一杯にモノを含むと、さっきの蹴りとは全く別人かのように優しくフェラを始めた。
Tの愛液と精液がたっぷり付いたモノを優しくフェラをするYの表情に、同い年とは思えない魅力を感じた。
Yの淫乱な目つきや仕草に、半勃起の状態まで回復させられた。

モノがある程度まで回復した事を確認したYは、モノを離すと、制服の上着を脱ぎ捨てた。
すると、パンティーと同じ色の妖艶なブラに包まれたY自慢の巨乳が現れた。
色白のその胸に俺は生唾を飲み込んだ。

俺が胸フェチということもあったが、血の繋がりがない人間の胸を生で、こんな状況で見れることが単純に嬉しかった。
しかも、かなりの重量感がある。
Yが後ろ手でホックを外すと、少し大きめの乳輪と共にその胸全体が露わになった。
色は少しピンクが残っている感じだが、殆ど茶色がかっていた。

窮屈なブラから開放されたその胸を寄せてくると、Yは半勃起だったモノに押し付けてきた。
乳首で亀頭をこね回し、尿道を責めたてる。
最初はくすぐったかったが、次第にYも興奮してきたのか乳首が硬くなってきた。

硬くなった乳首に亀頭やカリ首をこれでもかと責められる。
執拗に責められ続け、半勃起だったモノがまた硬く勃起した。
それを見たYは自分の唾をモノに垂らすと、その豊かな胸で挟みしごき始めた。

人生初のパイズリだった。

Y「コイツ、あたしの胸でまた硬くなってる~。興奮してんのか、◯◯?」

そんなことを聞いてくるYに思わず頷くと、

Y「ハハハッ、お前の今の心なんてこの胸で十分に感じるよ。お前おっぱい星人だろ?いつもあたしの胸見てるよな~?」

N「Yみたいに胸が大きい娘が好きなんだ?お前真面目な顔して結構エロいな」

TとN「エロい~(笑)」

Yは強弱をつけながらしごいていると、もう飽きたのか胸からモノを離した。
ギンギンの状態のモノを見てYが、

Y「さっきTの膣内でイったのを見たら、あたしも興奮しちゃった」

そんなことを言いながら、YはTの時と同じく結合部を見せながらゆっくりと腰を下ろした。
クチュという音と共に、先程のTの時と同じ快感に襲われる。

さっきと違うのは、Yの膣内が熱く感じられたことと、腰を動かす度にいやらしく揺れるその胸だった。
最初の方こそYの腰や尻を支えるかたちで手を添えていたが、いやらしく揺れる胸を見るともう堪らなくなり胸を揉みしだいた。
堪らなく柔らかいその感覚を楽しむ余裕は無かったが、胸を揉まれてからのYの表情が明らかに変わった事だけは覚えている。

Yにお願いして胸を舐めさせて欲しいと頼むと、

Y「ダメ。それなりにあたしを満足させたら、考えてもいい」

その言葉を聞いた俺は、馬乗りのYを満足させたい一心で下から腰を突き上げた。
それをYも分かったみたいで、俺が腰を突き上げる度に妖艶な笑みを見せる。
しかし段々と自分の方が限界を感じ始め、下半身に再び集中した。

下から腰を突き上げるのにもきつくなり、俺はYの膣内に思いっきり射精した。
俺のイった顔がYのS心をくすぐったのか分からないが、Yの表情が穏やかな感じになった。
それと同時に繋がったままYが倒れ込んできた。
Yが終始主導権を握っていたので、身を預けたというのはおこがましい。

Y「まぁ、今日は初めてにしては頑張った方かな?次も頼むよ~、変態クン(笑)」

そう言うと、その胸を俺の顔に押しつけてきた。
頭の中が真っ白だった俺はYの乳首を交互に舐めたり、吸い付いたりしながらYと抱き合った。

Yとの行為の後、最後にIがお掃除フェラをしてくれた。
行為が終わって落ち着くと

N「今日の事は絶対に誰にもチクるなよ。あたしらには、コレ(写真)があるのを忘れんな」

I「まぁ今日は面白いモンが見れたな」

T「真面目ぶっていても、所詮は男なんだな。明日からあたしの奴隷で決定~(笑)」

Y「これだけで終わりじゃないからな。とりあえず同じクラスの間は利用させてもらうよ」

4人はそう言うと身支度を始め、俺にも早く着替えろと言う。
着替え終わると、Iがおもむろに「下、どーする?」と3人に聞いた。
最初の方で俺に被せた4人のパンティーは、俺のカバンの上に置かれたままだった。

Y「コイツに洗わせる?」

T「いや。なんかコイツの場合、逆に汚しそう」

N「あたしは、コイツに上下セットでプレゼントしてやる。夜中にコイツ使いそうだし(笑)」

Nの言葉に反応した3人はNと共にブラとパンティーを俺のカバンに詰め込んで、プレゼントしてやると言った。

プレゼントされた下着を見て、コレどうしようかなと考えた。
しかし、同じクラスの女子(キレイどころ)の下着。
女子特有の良い香りに負け、持って帰ることにした。
親にバレる事は無かったが、4人との強烈な出来事を思うとなかなか隠している場所から出す気にはなれなかった。

それから4人とは卒業まで何回か関係をもった。
修学旅行や文化祭、体育祭。
放課後の教室もあった。

結局4人とも脅迫の写真をバラす事は無かった。
彼氏を作らずに4人でいつも連んでいた。
なぜ4人がそうしていたのか、未だに分からない。

こんな駄文に長々と付き合ってもらって感謝します。
需要があれば、また投稿しようと思います。
支援してくれてありがとう。

ちなみに現在24です。

後で分かったことですが、4人ともタバコは吸っていました。
その時のエピソードは、近いうちに投稿します。
Yは恐らく学年一の巨乳だったと思います。

覗きと触り

昔、通った道に運動場がありました。
そこの物陰で着替えるJKたちがぽつぽつといたんですよ。
位置を変えたらその様子が見えなくもないため、こっそりと覗かせてもらいました。
まあ、上に制服着る程度だったりしてそんなにイイものは見れず・・・
それでも覗くこと自体の高揚感もあったし、単眼鏡とか用意してました。
この運動場に彼女らが現れるのはときどきですが、徐々に顔ぶれも覚えていきました。自分と同じ駅に行くメンツは特に。

その駅のメンツ何人かの後ろを歩いていたときのことです。
狭い階段があるのですが、前を登っていくのは小柄な子。着替えで下のズボンをわざわざ脱ぐ子・・・
そんなわけで、ミニスカートに吸い寄せられるように覗きこんでしまいまうと・・・可愛い形の白でした。
車内ではその子の優等生っぽい顔を見たり、あまり会話に入らず手鏡のようなものをプラプラしている姿を観察しました。
それにしても、わざわざ制服に着替えなくちゃいけないなんてしっかりしてるなーと。
そして小柄な子はちゃんと下も脱ぐとかエラいなーと褒めてあげたいです。
結果、パンツ覗かれてることになって悪いねと思いつつ、自宅でオナニー。
もともと着替えを覗いてる、性的に見てる子なので、その子のパンツとなると息子も大喜びで大量に出ました。

着替えをチェックしつつ、駅までついていく行動パターンができあがります。
だけど一部の子に怪しげな目で見られたこともあったので、駅でこっそり待機する方向に(どうせ着替えは下着とか見れないし)。
そうなると下を脱いでいるはずの小柄ちゃん狙いです。
その子の歩く位置や人の数にもよりますが、たまにチャンスは訪れます。
最後尾を歩いてくれて、人の気配もない・・・そんな絶好の機会もあり、ぴっちり白パンツにカワイイお尻が揺れるところをバッチリ見ることができました。

この子のパンツに引き寄せられ、駅で一緒に降りていったこともあります。
幸い、すぐに1人になってくれるので後を追いかけるのは難しくないです。
白の生パンとかはくとは思えないような攻めたミニスカ制服姿を眺めるのが楽しくて、家まで追いかけるのもやみつきになりそうでした。

また、ある時は駅前の段差に座っていたのですがその子が白パンツを披露。
ゆるい座り方していて通りかかる人に見られていそうでした。
自分は通りかかるだけで終わらず、何度も見させてもらいますが。
おかげで車内でムラムラ。覗くまでもなく自分から大勢に見せるなんてスケベな子だね・・・なんて思いつつその子を陰から眺めます。
駅もこの子と一緒に降りてついていきます。
あのカワイイ体を抱きしめたい・・・またあのスカートの中の白パンツ見せてほしい・・・
さっき見た挑発的な股間にまんまと沸騰させられている自分。
人のいないこの辺ならそれもできるんじゃ・・・
そんな思考が浮かんでは、近づいていき、信号もない交差点で車が通ったので立ち止まったその子へと忍び寄ります。
太ももから撫でると、車は通り過ぎたのにビクッと固まってしまいました。
そのまま手を上へもっていくと簡単にパンツが見えます。今日はモコモコした感じの白。
さっそく手を出しましたがその子が歩き出したので、速歩きで追っかけます。
さっきみたいな交差点もない道なので余計に手を出しやすく、そのおしりもモミモミ。
小さいおしりながらとても柔らかくて、カワイイなんて声が出ました。
続いて前の方も。自分で挑発してたんだし触られるのも仕方ないでしょと思いつつ指を這わせます。
逃げそうになったので抱きつきつつ、愛してるよとこっそり囁いてからあそこをぷにぷに。
最高だったけどここいらで逃げ去ることにしました。

念願のハメ撮り出来るセフレ

僕が新入社員になりたての頃の話です。大学生気分が抜けず、毎日の仕事に嫌気が差していて、何か刺激が欲しいと毎日のように思っていました。そこで、思い切ってマッチングサイトに登録しました。

今までその世界は未経験だったので知らなかったのですが、世の中にはエッチな女の子がたくさんいるんですね。気になる子がたくさんいましたがその中でDカップの高校卒業したてのMちゃんという女の子と連絡を取ってみることにしました。

彼氏がしばらくおらずに欲求不満だそうで、すぐに会う約束をしてくれました。僕の要望で、Mちゃんには制服を着てきてもらいました。待ち合わせ場所に現れたMちゃんは明らかに目立っていて周りの男の視線を集めていました。僕に気づいたMちゃんは、笑顔で駆け寄ってきてくれましたが、写真よりも可愛く思わずにやけました。

そして自慢のDカップのおっぱいも制服の上からでもわかるくらいの存在感で、こんな子と今からエッチするのかと思うと早くも半勃起でした。Mちゃんは大胆にも僕の腕に手を回し、そのままホテルに直行しました。ホテルに着くとすぐに、抱きついてキスをしてくるMちゃん。さっきまでとはまた変わって、完全なる甘えモードです。

僕もキスに応じ、おっぱいを触りました。制服のボタンを外すと、可愛い白のレースの下着が見えました。たまらず両手で掴むと、可愛い声で喘ぐMちゃん。そのままベッドに押し倒し、胸に顔を埋めました。ブラをずらすと、張りのあるおっぱいが飛び出し、ピンクの乳首が早くも立っています。

それを眺めたまま、スカートの中に手を入れるともうパンツの上から分かるくらいビショビショです。聞くとやはりかなり濡れやすいのだそう。クンニが大好きな僕は、パンツを脱がしビショビショのアソコにむしゃぶりつきました。舐めるたびにエッチな汁が溢れてきて、かなりのエロさに僕の興奮はもう最高潮でした。

勃起したアソコを見せると、Mちゃんも欲しそうな顔で舐めてきました。かなりの上手さで、これはだいぶエッチしてるなと思いました。お互い準備万端になり、いよいよ挿入。若いおマンコの中は最高で、今までにないほど気持ちがよかったです。突くたびに揺れるおっぱいに、感じて歪む可愛い顔をカメラに収め初めてのハメ撮りをしました。

あっという間にイッてしまいましたが、そのまま2回戦に突入。ハメ撮りのおかげで最高のおかずができて、今では家出ガルネルを使わずにオナニーに明け暮れています笑。お互いかなり乱れ、大満足のセックスでした。オナニーに飽きてくると、Mちゃんを呼び出し新しいおかずの撮影をしています。

入学&卒業

中3のクラスで初めて知り合った“しょうこ”。
頭が良くて性格は暗いというイメージしかないクラスの女子だったけど友達を通して関わることになった。
俺はなんとなくしょうこのことを気に入って視線を送っていた。
少し前に見た体操着姿がお尻みっちりでエロかったから? よく見ると実際に下半身がエロいと思う。
それでいて座ってるときに白い下着も見えたからしょうこのことをますます気に入っていく。
頭のいい女子でシコるのは気持ちよかったし。
風の強い日も短パンとか穿かないようで、長いスカートがビラビラめくれて水色のパンツが丸見えになっていたことも忘れられない。

しょうこのことを一方的に想っていた(主にオカズ的な意味で)ようで実はそうでもない。
めずらしく友達抜きで2人きりになることがあったけど、そこでもエッチな視線を送っていたらバレバレだったのだ。
俺の股間を見ながら「スケベになってるでしょ?」とか意外とズケズケ言うしょうこ。
慌てふためく俺だけど咎めているわけでもなさそう。向こうも緊張してるみたいだし。
だから「しょうこのことが気になってジロジロ見てしまう」と白状。
「俺くんってやっぱりエッチなんだ…」と納得したように言っていた。

ひっそりと想いを明かした俺たち。
そのせいか、友達と座っているときに俺の方に足を向けてきたり、見えてないけどスカートを覆わせてガードしたりとわざとらしい仕草が増えていく。
ドキドキしてしまうけど、今でいう陰キャなしょうこに翻弄されるのはムカつく。
だから、「パンツ見せてよ、何色なの?」 とか思ってることをガンガン言うようになった。
さらにはお尻タッチもしたし、「ほら俺のこんなになってるよー」と自分から股間の膨らみをアピールする。
「やだもう~やめてよ」とか言うけど顔は笑ってるしょうこだった。
でも俺は冗談でもなくエッチしたいから、家に呼ばれたときは軽く抱きついて触りまくったけど逃げるように失敗に終わる。
ただ、怒ったり悲しんだりしてるようには見えなかったしすぐ許してはくれたけど。

そうやってあちこち触ったりパンツ見たりするたびにしょうこのことを恋しく思ったけど卒業してしまう。
いろいろ正直になった俺たちだけど、別れの瞬間は言いたいことを言えない雰囲気のまま去ることに。
でも向こうも名残惜しそうに見えたからメールは送ったし連絡は取り合えた。
だけど学校が別だしこのまま疎遠になりかねないから入学式後の午後、思い切って遊びに誘った。
OKしてくれて、高校生になったしょうこの制服姿が眩しい。主に短くなったスカートから伸びる下半身が。やっぱりエロい。
軽く遊んでからしょうこの家へ。ドキドキするシチュエーションだった。
そして鼓動のままにしょうこを抱きしめた。
前にも家に呼んでエッチなことされたのにまた呼んでくれたし、制服のまま来てくれたし見せたかった。そう思うと我慢できなかった。
「その制服もすごく可愛い…」とか言うと笑みを漏らし、ますますそういう雰囲気が出る。
しょうこを押し倒し、めくれたスカートから白いパンツが見えた。中身は中学のままといった感じ。
でもよくオカズにしたこの下着を見てますます火がついて秘部を攻めていく。
少し抵抗されたが、吐く息と共に「ぅんん…」と気持ちよさそうな声も漏れた。
「気持ちいい?」と聞くと「えー、ふふっ」と困惑しているようで再び笑う。
もっとしょうこの体を味わいたくなり、上も脱がす。
ずっと見たいと思っていた上はちゃんと揃えた白いブラジャー。
制服の上からじゃわからなかった胸もしっかり膨らんでいて、すぐに手を出してしまう。すごく柔らかい。
もう本能のまましゃぶりつく。最初は「いやぁ…」の声、でもくすぐったそうに笑い、やがて目を細めてうっとりした表情に。
それは下半身がよく表していて、白のパンツだからびっしょり濡れいてるのがすぐにわかった。
もう辛抱たまらない… 俺はいきり立つ股間を出し、しょうこのパンツを脱がす。
ゴムもないから焦るしょうこだけど言い聞かせて無理にねじ込んでいく。
しょうこの中は窮屈で押し返されるが、しょうこと繋がりたいといっぱいいっぱいな俺は貫くように挿入。
痛がっていたけどそのまま少し腰を動かす。
俺はすぐにイかされてしまいそうで、引っこ抜いてから盛大に発射。
しょうこの体に、ベッドに飛んでは垂れる精液。あと血痕。
入学と同時に卒業もした俺らの忘れられない一日だ。

入院

僕は18歳、高校三年生、進学はしない、就職は実家の手伝いを
する、実家はコンビニです。
問題は無い、ゼロです。

問題発生、大変です
バイクでよそ見をしていて通行人にぶつかりそうになり、転倒
右手右足の骨折です、救急車で運ばれて病院で処置して
もらいました、全治3か月だって
あああ、痛い、でもいいや、仕事をしないで済むし、学校は
レポートで卒業させてくれるって、ラッキー。

問題です
そんなに大きなものは持っていませんが・・・
特に朝
ギンギンに立ちます、でも右手は骨折、左手も捻挫状態
触りようがないです
溜まるばかり。

ここの看護師さんは上は多分60代、下は真奈美ちゃん二十歳かな?
今週の担当は山田さん、多分30後半かな、指輪をしているから
結婚はしているだろうな
「体を拭きましょうね」
「あらら、ふふふ、手を使えないものね、ふふ立派」
パジャマとパンツを脱がされてすっぽんぽんの僕
見られているだけでもすごい刺激
皮は向けています、でも僕のは女の人に入った事はありません
童貞です
ペーパーで先を触られました、やばい、やばいーーー
あああ、出ましたーーーあああ、どうしょう
山田さんは「しょうがないわねえ」とテッシュで拭いてくらました
3日に一回、体を拭いてくれるのですが
山田さんは先っぽを上手に触ってくれます、遊ばれているのかも
すぐに出ます。
やばい、やばい、今日は若い真奈美さんだ
大きくなっている、パンツを脱がすのに引っかかる
真奈美さんはしらんぷり、ひどい、性器を拭きもしてくれない
僕は後で山田さんに言った「あそこを拭いてくれていないんです」
って「あ、そう、注意しておくね」と性器だけを濡れたテッシュで
タッチ、
すぐに発射でした
翌日山田さんが来て「真奈美さんは恥ずかしくて触れないんだって
しょうがないわよね、私が出してあげるから我慢して」って
僕は了解した。

加藤さんが来た、多分20代後半
大きな胸だ、僕はお願いした
「さわりたい」って「何言ってんのよ」と笑いながら言って
僕の手を襟の隙間に引いていってブラの隙間に
そこでさわったのが乳首だあああ、乳首ってこりこり、お乳は
柔らか、最高
テッシュの中にビクンビクンとーーー発射ーー
6人部屋だが両サイドはお爺さんで良く分かっていない
でも斜め向かいのやつは20代半ばではんぐれぽい
「おい、良くわからないけど看護婦に抜かせているのか?」
「いいえ、そんな事してません」って
「ふーん」
やばい、やばい、あんなやつに知られたらみんなが困るだろう
少しつつしもう
何とか手を動かせるまでになった
今度はシャワーになった。
車椅子でシャワー室へ
真奈美さんが押してくれる
足はまだギブスなんでナイロンを巻いてくれる
その時下半身は裸、いつものように立っている、そこにはタオル
上は脱いでいる
シャワーの下に移動して体を洗う、手がうまく動けないところ
背中とかは真奈美さんが洗ってくれる
さて、さて、あそこ
真奈美さんは何もしない、しょうがない自分で洗おう
でも良く出来ないふりをしよう「無理ですうーー」
「わかった」と真奈美さんは「本当はだめよ」なんて
石鹸をつけて・・・あああ・ーー出してしまった
真奈美さんのシャツに
「困ったわーー」泣きそうな顔
「ごめんなさい」と言う
「いいわ、目を閉じて」「うん」
真奈美さんはシャツを脱ぎブラの恰好で制服に着替えた
ブラ姿は僕の目にやきついた
真奈美さんのシャワー介助はもうなかった
今度は加藤さんにシャワーを
僕は加藤さんには甘える、加藤さんは大概の事は許してくれる
「ねえ加藤さん、本当に綺麗だねえ」
「お願い、お願い、おっぱい見たい」
「しょうがないわね、内緒よ」
加藤さんは上を脱いでくれた、シャワー室内は天国だ
おっぱいっていいなああ、柔らかいーー埋もれて死にたい
乳首をかじる「あらやだ、そんな事知ってんの?」
加藤さんは気持ち良かったみたいだった、そして僕のは加藤さんの
手の中で爆発
次のシャワーで「お願いお願い」「何よ」
「こっちも見たい」「え?だめよ」「しょうがないわね」
全裸になってくれた、女性のあそこはーーー
良く見えない、毛がじゃま、手でかき分けようとしたら
加藤さんは自分でかき分けてくれた「見えた?」「うん」
最高だあああ、加藤さんはお口に、
咥えてくれた
何秒ももたない、加藤さんのお口の中で最大に膨らみ、発射。

退院の3日前
一人でシャワーを使っていると、なんと、山田さん
「退院はおめでたいけどさみしくなるわねえ」
「内緒よ」
山田さんは制服と下着を脱ぎシャワー用ベッドに横になり
「来て」って
僕は山田さんの胸に手をあてて乳首をつまんだ「あああ、上手ね
加藤さんので勉強したのね?」
「こっちも」と手を引き陰毛の中心部へ導いた
そこはもう濡れている、でも経験の無い僕は良くわからない
山田さんに手をひかれ腰をもっていく
さきっぽを掴まれたと思ったらひっぱられて、濡れた真ん中に
もっていかれた、ぬるっとした感触
ずぶずぶ
入っていっている、ああ僕は今、性交してるんだあああ
奥まで届いた、山田さんは「動いて」って
少し抜いてみた、そして又奥に、それを5回位
あああ、どびゅっと
妊娠は?そんな事は考えなかった、女の中はすごい、最高
これは病みつきになってしまう。
退院しました、楽しい入院生活は終わりました
残念なことは真奈美さんとしなかった事です、
また、何かの病気か怪我になり入院しようかなと思う僕です。
おわり

乳首が敏感すぎて

初潮があった小学6年の頃からオナニーの快楽に目覚めて親がいない時はずっと弄っていた。始めのうちは単純にワレメを指で擦る程度だったが、マンネリ化して物足りなさを感じる様になって体の色々なところを触りながらやっている過程で乳首が気持ち良いことに気づいてそれからはずっと乳首を弄りながらオナニーをするようになった。
そうなると性感帯として乳首が開発されていき、オナニーの時以外でも服に擦れたりして喘ぎ声を上げそうになるようになった。
1番大変だったのは中学生になってすぐの持久走記録会だった。1500mを走ってタイムを記録する物で、予告されていたのにも関わらず、忘れていて普段の体育の時には必ず乳首に絆創膏を貼りつけて擦れても刺激されないようにしているのに、この時はそれをしていなかったのでスポーツブラに擦れて感じてしまい、ワレメからは愛液がダダ漏れになってしまった。たまたま生理中でナプキンをしていたのでズボンに愛液のシミができることはなかったが、途中で感じすぎてリタイアしてしまった。
その日は何もなかったが、別の日にクラスメイトの男子の会話で私のことをオナニーのネタにしている、と言うことを聞いて下腹部が疼いた。
その日からあまりあからさまではない物の男子の目の前で少し色っぽい仕草をするようにして反応を楽しんでいた。時にはノーブラで制服越しに勃起した乳首を見せつけたりして男子が前屈みになるのを楽しんでいたりもした。

乳児数人に囲まれて、メチャクチャにレイプされている美少女JKを目撃した話

数年前にあった衝撃的な体験。
俺は当時高校生で、その日は学校の課題で居残りをしていたため、帰りが遅くなった。
課題を終えた俺が自宅の最寄駅で下車し、見慣れた住宅街を歩いている頃には、すっかり夕暮れ時だった。
そして細い路地に差し掛かった時、俺はおぞましいものを見てしまった。
この世のものとは思えない光景。

薄暗い路地の傍に、複数の人影が見えた。それと同時に、啜り泣く少女のような声。

(まさか……集団レイプか…!?)

俺は恐る恐る近づいてみる。
すると泣き声の主と思われる、俺と同い年くらいの高校生と思しき少女と、その少女に群がる小さなシルエットが4つ。
どう見ても幼稚園児以下の子供達だった。年齢で言えばそれこそ1歳か2歳ぐらいの。

(ウソだろ…!?あんな子供達が……)

俺は好奇心と怖いもの見たさで、どんどん近づいていく。
すると俺の存在に気づいた少女が、泣きながらこちらに顔を向けてきた。その顔を見て、メチャメチャ美少女だということがわかった。
泣いて顔が歪んでいるにもかかわらず、天使のように可愛らしい。
この少女は、俺に助けを求めているのだろうか。

だが極度の興奮状態に陥っている俺は、少女のSOSよりも、その光景に釘付けになって見入ってしまった。

1ー2歳くらいの子供達4人が、少女に群がって身体をベタベタと触っている。
さらに、少女の太ももを抱えるようにしながら頬ずりをしたり、鼻を擦り付けて匂いを嗅いだりしている。

「ヌハァ…(ハート)ヌハァ…(ハート)」

子供達は、執拗に少女の太ももの匂いを嗅いでおり、気持ちの悪い声を上げている。さらに、舌を伸ばしてベチャベチャと舐め回したりもしている。
一方で、少女の可愛い顔を舐め回している子供もいた。

しかもその子供達は全員オムツを下ろした状態で、ピーンと反り勃った小指サイズのモノを露出している。

さらに少女の制服スカートやパンツは膝下辺りまで乱暴にずり下ろされ、オマンコが露わになっており、それをまた子供達がベチャベチャと音を立てながら舐め回しているのである。

あまりに異常な光景。俺は悪夢でも見ているのかと思った。
俺は少女を助けることもせず、そのまま呆然と様子を眺めていた。

子供達は相変わらず、「ヌハァ…(ハート)ヌハァ…(ハート)」と気持ち悪い声を出しながら少女の可愛い顔や太もも、オマンコを中心に身体中をベロベロと美味しそうに舐め回している。

さらにその後、子供達は少女を取り囲んで四方八方から抱きついたり、身体のあちこちを乱暴に揉みしだき始めた。
そしてそのまま、子供達はピンピンに反り勃ったチンポを少女の顔や身体に擦り付けていく。
少女は泣きながらそれらを手で退けようとするが、子供達に身体を押さえつけられて身動きが取れなくなってしまった。

(可愛い女子高生があんな赤ん坊同然の子供達にレイプされてる……)

俺はこの異常すぎるシチュエーションに物凄い興奮を覚えた。

子供達は少女に、ちっこい肉棒をグリグリと押し付けていく。

「ハァハァハァハァハァハァ(ハート)(ハート)(ハート)(ハート)(ハート)(ハート)(ハート)(ハート)ヴゥゥッ(ハート)(ハート)(ハート)」

子供達の荒い息が聞こえてきたかと思うと、突然呻き声のような声を上げた。
すると一人の子供の先端から、勢いよく白濁液がビュルビュルと飛び出して少女の顔に大量にぶちまけられた。続けて別の子供も絶頂し、ドロドロの白濁液を少女の髪に浴びせた。白濁液が髪を伝って垂れ流れていき、少女の顔、そして身体の方までダラダラと流れていく。
すぐに3人目も絶頂。既にザーメンまみれの少女の顔に、追い討ちをかけるように大量顔射。少女の顔はイカ臭いザーメンにまみれた。
そしてもう一人は、少女の太ももにチンポを擦り付けていて、そのまま絶頂した。
少女の色白で綺麗な太ももに、ドロッドロの汚いザーメンが大量にぶっかけられていく。

子供達はこれだけ射精したにも関わらず、未だにフル勃起だった。
そして子供達は、一人がオマンコに、もう一人がお尻の穴に、あとの二人は口にチンポをぶち込んで、それぞれ激しく腰を振り始めた。

「んぐっ……!?んんっ!!!」

少女は必死に子供達を退けようとしたり叫ぼうとするが、4人に取り囲まれて身動きがとれず、口はチンポを2本もぶち込まれて塞がっているため、声も発せない。
なすすべなく、少女は子供4人に好き放題犯されている。
子供達のピストンは次第に加速していき、少女の身体をガクガクと揺さぶったり、ベチンベチンと激しく乱暴に腰を振っていく。
子供達は、苦しそうにしている少女をニヤニヤして眺めながら、さらに勢いよく腰を振ったり、髪を引っ張ったりして嬲って虐めている。

そして子供達は絶頂に達したようだ。
「アァァァァァァッ(ハート)(ハート)(ハート)(ハート)」「う゛ぐぅぅぅぅ(ハート)(ハート)(ハート)(ハート)(ハート)」などと気持ち悪い声を出しながら、子供達4人はそれぞれ少女に種付けをした。

オマンコからは、許容量を超えたザーメンが溢れ出てドロドロと垂れ流れている。
お尻からは、溢れ出たザーメンとともに出血もしていた。あまりに激しくピストンされたから裂傷になってしまったのだろう。
そして口からも2人分のザーメンが口端から溢れてダラダラと垂れている。

少女は、虚ろな目で放心状態となり、グッタリとしていた。
一方で子供達は、弱った少女を見ながら満足げにニヤニヤしたかと思うと、オムツとズボンを履き直してゾロゾロとその場を離れていった。

俺はそれから数年間、あまりに非現実的なこの出来事が何度も何度も夢に出てきた。今でも信じられない。

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