萌え体験談

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制服

覗かれる妻の下着姿に興奮

俺(隆司37歳)は異常な性癖の持ち主です。
それは、妻(美沙33歳)のエッチな姿を他人(男性)に見せたいと言う願望です。

数か月前、俺は学生時代からの友人(晴彦37歳)と飲んでいました。
晴彦の実家は土建業を営んでおり、今では親から引き継ぎ社長を務めています。
 俺 「晴彦!前に事務員探しているって言ってたよな?」
 晴彦「あ~、おばちゃんの事務員が孫の世話するからって…」
 俺 「まだ、募集しているのか?」
 晴彦「募集しているけど…どうかしたか?」
 俺 「俺のカミさん使って貰えるか?」
 晴彦「美沙ちゃん?働かせるのか?」
 俺  「娘の今後を考えると、少し貯金が必要だろう!俺一人じゃ家のローンの支払いで大変だからなぁ」
 晴彦「ん~、美沙ちゃんなら大歓迎だけど…良いのか?給料安いぞ」
 俺 「パートよりも高いだろう!」
 晴彦「まぁ、そうかも知れないけど…娘は?帰りは18時~19時位になっちゃうかも知れないぞ」
 俺 「実家に頼むよ!家から直ぐだし」

酒は進みお互いすっかり酔い始めました。
 俺 「事務員の制服ってどんなの?」
 晴彦「タイトスカートに水色のブラウス!とベストかなぁ!気になるのか?」
 俺 「タイトスカートってどれ位短いんだ?」
 晴彦「オバちゃんは膝が隠れる位長いかも?変だけどなぁ」
 俺 「短いのでも良いんだろう!」
 晴彦「そりゃ!その方が男達の目の保養にもなるし…」
 俺 「じゃ、カミさんの制服は激ショートで作ってくれよ」
 晴彦「マジかよ!うちは土建業だし男臭いの多いぞ!エロい目で見られるぞ…良いのか?」
 俺 「そう言うのに興奮するんだよ!」
 晴彦「昔から変わって無いなぁ!ネトラレ癖!」
 俺 「寝取ってくれって言ってる訳じゃないんだ!」
 晴彦「分かったけど、後悔するなよ」
 俺 「ビデオも頼むぞ!」
 晴彦「ハイハイ!」

以前にも彼女にバイトをさせた事があって、エッチな姿を見て興奮していた俺。

家に帰りると妻に”晴彦の所で事務員で使ってくれるって”と言うと、”家から近いし良かったわ”と
何も知らずに笑みを浮かべていました。
妻は天然で無防備な所があるので、制服を気にする事は無いでしょう!
 俺 「今日、晴彦と会って制服貰って来たぞ」
 妻 「そうなの?いつから行けばいいのかなぁ?」
 俺 「明日からでも良いそうだよ。実家には話しているから、いつでも大丈夫」
 妻 「じゃ、早速明日行って見ようかしら」
 俺 「制服試着してみれば」
 妻 「そうね!」
そう言って妻が服を脱ぎ始めたんです。
 俺 「事務員って言っても会社の顔だから、下着も良いの付けた方が良いぞ」
 妻 「そうなの?良いのって、どうゆうの?」
 俺 「これ買って来たんだけど、どうだ?」
 妻 「ん~透けちゃってるけど…大丈夫?」
 俺 「これ位の方が良いよ」
 妻 「パパがそう言うんだったら明日はこれ付けるね」
 俺 「毛が食み出しちゃ失礼だろう!少し手入れしないと」
 妻 「面倒ね!」
そう言いながらも妻は風呂で毛の手入れをしていた様でした。

翌日、妻は真新しい制服に身を包み”ちょっと緊張するわね”と言いながら自転車に跨っていました。
前から見ると、タイトスカートは捲れ股奥がハッキリ見えます。
この後、妻は会社までの2kmの道のりをパンチラを曝け出して行くのかと思うと興奮が納まりません。
”じゃ、行って来るね!”と言い残し、妻は自転車を走らせました。
私も少し遅れて、会社に向かったんですが、仕事中も妻の事が気になって仕方ありません。
仕事を終えた私は、友人の会社事務所へ立ち寄りました。
既に妻は帰宅した後で、事務所には友人と2人の従業員が残っているだけでした。
 俺 「どうだった?」
 晴彦「本当に、あの制服で良いのか?」
 俺 「凄く厭らしい制服だよな」
 晴彦「そうだけど…正直何度も下着が見えちゃって…」
 俺 「見えたか?凄くエロい下着だっただろう」
 晴彦「透けちゃって、毛も分かる位だったぞ」
 俺 「やっぱエロいよなぁ!俺が選んだんだ!」
 晴彦「好きだよなぁ…従業員も気になって仕方なかったと思うよ」
 俺 「そうだよなぁ!みんなに見られたんだ!ヤベ~興奮納まらないや」
 晴彦「本当に知らないからなぁ!」

家に帰ると妻は”案外事務の仕事って多いのね!”と言いながらもオジサン従業員とのコミュニケーションが
楽しかった様で、満足している様でした。
その後も私が購入した透け透けの下着を付け、毎日通い従業員を始め来客にもパンチラを見られている
事でしょう。

妻が働き始めて1週間が過ぎ、晴彦から約束のDVDが手渡されました。
妻の席は従業員と向かい合う形で設置され、机の前を覆っていた鉄板は外され妻の座る姿が
見える様になっていました。従業員の視線は妻のスカートの奥へ向けられ、表情も厭らしくニヤ付いています。
1人の従業員に何かを言われると、妻は”ハイ!ちょっと待ってて下さい”と言い3段の脚立を用意すると
脚立に昇り後ろのキャビネットから書類を取り出していました。
後ろでは数人の従業員がスカートの中を覗き込み、終いには”美沙ちゃん危ないから”と言いながら
妻のお尻に触れている者もいました。
ニコニコしながら”すいません”と礼を言う妻!
男の行動はエスカレートし、押える手はクイクイと動き、お尻を揉んでいる様にも見えます。
妻は毎日こんな事をされているんだと思うと、股間が熱くなってしまいます。

働き始めて1週間で、ここまでされているとは想像以上です。
今後の新たな進展を教えたいと思います。

脳内妄想

★┓はじめに
┗╋……

 巷を歩いているとファッションを楽しむ感覚でミニスカートを穿きこなしている女子高生を多く見かける。立ち振る舞いが綺麗だと超ミニスカート制服姿でも下着を見せずに淡々としていて格好の良い振る舞いをすることから、気品の良さが際立つ一方で、パンチラ対策をしていないと思うことがある。在籍する学校にもそうした女子高生が何人か居て、正直なところ彼女たちの超ミニスカート制服姿は目の保養であり、男子の注目を受けたくて自発的に超ミニスカート制服姿にしているのであれば有難く視させてもらうスクールライフを満喫する毎日を過ごしている。
 制服ミニスカートがもつ特異な形状は、現役女子高生の外見を、ひざ下までの長い丈のスカートを穿いている他の女子高生と掛け離れたものにしている。女子高生の超ミニスカート制服を社会的に容認することは、日本の伝統的衣装という名の下にいわゆるパンチラを社会的に認めさせることに等しい。下尻が露出する直前の超ミニスカート制服姿によって脚が丸出しになった姿は、貞操が守られているスカートのなかの下半身を恋愛行為に特化した性器に転換させており、超ミニスカート制服姿と相まって鮮やかなコントラストをなすことで生じるエロスのエネルギーは第三者に向けられていることから、着用に正当性が認められるとはいえない。少なくとも学校生活で現役女子高生にふさわしい制服として位置づけられる理由はないし、現役女子高生が校内で制服姿で超ミニスカートを着用しなければならない必然性はない。ひざの下まで隠すような長い裾のデザインのスカートを着せたからといって学校生活を過ごせなくなるはずはない。にもかかわらず超ミニスカート制服を着こなして注目を受けたいと思う現役女子高生たちが毎年一定割合で存在するのは、ひとえに、この特異なデザインをもつ制服が完成度の高い正装としての重みをもっているからである。
階段を上るときスカートのなかが見えないように立ち振る舞うためには、訓練された知覚と、高度で意識的な肉体制御の双方を必要とする。当の女子高生にとっては相当な緊張を強いられることになるが、超ミニスカート制服を着こなすことができているときの達成感は大きいと思われる。精神的な緊張の持続なくしてはスカートのなかが見えないようにすることは維持できない。超ミニスカートを穿きながらスカートのなかが見えないようにする立ち振る舞いとそれに伴う心身の緊張を強いられる環境は、着用の必要性のない超ミニスカート制服を敢えて着こなすことを学校生活の目標としている女子高生の外観を、女神のように神格化させている。
 今の季節、初夏の蒸し暑さで汗ばむことを嫌うためか、上半身は、肌着もブラジャも着用せずに、夏用の半そで白色のスクールブラウスの上から乳首の色が透けて見えてエッチな世界へ誘い込むかのようであるのと、その乳首が身体の側面をみせるときにツンと上向きに立っているのと、形の良い大きさの乳房のラインが目立っている。下半身はヒップの形がはっきりと出ていて、太もものほとんどを露出して股間の見え隠れが容易に起きるようなミニスカート姿の子が何人かいる。特にスレンダーな子の歩く姿などは、校内特有の緊迫感に包まれたなかで、何ともいえない色っぽさを醸し出している。特にヒップから太ももにかけての張りのあるラインは見事なもので、このお尻を見ながら股間を熱くしている同級生は何人か居るかもしれないと思うほどである。
 超ミニスカート制服姿は直ぐにパンチラが可能な服装である。パンツが丸見えだったら誰も見なくなる。均整のとれたスタイルの女子高生が超ミニスカート制服を着ることには、女性受けするファッションを意識していることのほかに、スクールカースト上位に踏みとどまるため・活発で気の強さをPRするためと言われている。その一方で、制服姿の超ミニスカートからムチムチの太ももを丸出しにして、奥にある部分が見えそうで見えないのがパンチラの美学。そう思う出来事がある日突然に訪れた。


★┓ ある日
┗╋……★:*:☆精神的苦痛を与えられたり羞恥心や屈辱感を誘導されたりする状況に立たされることで得られる性的興奮☆:*:★

 ある日、校内で超ミニスカート制服姿の彼女と出くわした。姿勢の良い上半身を保ちつつ、スカートの下で脚を開閉しながら階段を上るムチムチの太ももを見続けるだけでも鼓動が高鳴り勃起を禁じえなかったが、スカートのなかがみえて、ときどき白無地の薄地の下着で隠された大陰唇の膨らみを見え隠れさせる下半身の様子に、勃起が一回りも二回りも大きくなった。階段を上る彼女の脚は、奥行きを強調するように伸びていて、制服姿の超ミニスカートのなかにある彼女のヴァギナを想起させるものに感じられた。この日以後、何度か彼女の超ミニスカート制服の可愛らしい姿と、そのスカートのなかをみることができて満足に浸れる日が続いた。中途半端に隠された超ミニスカートのなかは性的アピールが強烈であるのに、校内で大勢の監視の目が存在するなかで彼女が友達と一緒に行動するシチュエーションは暗黙のうちに、彼女への性的な陵辱を禁止し拒絶している。挑発的な超ミニスカート姿を見ても触れることは到底無理だったし、挑発しているようにみえる彼女も、実際に触れられるのはイヤにちがいなかった。校内が作り出すこのような独特のダブルバインドと緊迫感が、彼女の超ミニスカート制服姿と、そのなかにある性的な魅力をさらに引き立てているようにみえた。
 その日の週末の就寝直前に、いつもの彼女の延長線上のことを想像して、興奮に浸っていた。制服姿の現役女子高生の彼女は、実際に校内で超ミニスカートのなかを見られてもいいと思っているのか。見え方まで意識しているとすれば、彼女は、下着しか穿いていないスカートのなかをさらすことに、どのような感情をもっているのか。同性ですらも階段を上る時ミニスカートを押さえて歩かないことにパンチラしないかどうかハラハラするほど、ミニスカートのなかは、エロティシズムなムードを女子高生の身体から引き出す機能を有し、性的アピールが強烈である。そのことまで気付いて見せているならば、スカートのなかは性的ニュアンスをもつものとして、しかも校内で、鞄や手で押さえて隠すことをせずに見せている。校内で男子高生は高潔さをもつ若者であることが求められているがゆえに、勃起してはならないし、常に萎えていなければならない。触ればセクハラで訴える対象を目の前で見せておきながら、触ることも勃起することも許す気はないのに、制服姿の超ミニスカートを止める気配は無い。2人きりの部屋で主役級の女子高生が、目を見張らせるために胸のラインが丸解かりのピチピチの制服姿のプロポーションを「どう?」という表情で見せ付ける。さらに、下着で隠された超ミニスカートのなかの女の子の部分を目の前に魅せれば、逆らいがたい欲情が意識下でうごめき、男子高生の下半身は膨らむのが自然だ。これが性欲の素直な発露でなくて、なんだというのか。まして、その恋する相手を目の前にして、しかも彼女も身体を触れ合わせんばかりに一緒にいたら、勃起するのが自然の成り行きである。こんな挑発をしても公の場では欲望のままに行動することはおろか、性的な意味を暗示するような言動だけでも、いつ訴えられてもおかしくない。このような彼女が、恥ずかしがらずに着ている超ミニスカート制服姿に勃起することに罪悪感をもたずに、たとえばスカートのなかをしっかりと見せつけながら階段を上るなどして男性の生理現象が引き起こされる状況を意図的に作り出し、意図通りに生理現象に反映されるレベルまで性的に興奮させておきながら社会的に死にたくなければ生理現象の抑圧を強いるように仕向けさせる行為は、性的アピールは女性のほうが強力で主導権をもっていること(女性上位)を突き付けながら去勢させるいじめの一種である。であるにもよらず、生パンだけなのを知られても恥ずかしがって押さえて隠すことをせずに、見るなら好きなだけしっかり見ればと言わんばかりに、正しい姿勢で堂々と歩いている。スカートのなかを観て勃起しても去勢させながら堂々と超ミニスカート制服姿とそのなかを見せ付けるように歩く格好良さが、かえって性的魅力を引き立てている。


★┓後日
┗╋……★:*:☆性的興奮を受難することで得られる性的快感☆:*:★

 後日、巷で大勢の通行人でごった返している大通りを歩いている時に、彼氏と思われる男子高生と手をつないで歩いている、超ミニスカート制服姿の均整のとれたスタイルの女子高生を見かけた。
学校における恋愛する主体としての女子高生というキャラクターデザインは,単に恋愛ドラマや恋愛小説などに登場するような美少女というだけではなく,制服に外見上の特殊な修飾が施されており、その超ミニスカート制服姿はエロスと密接不可分である。本来、女子高生のエロスは普通のセックスによって恋人である男子高生との間で循環されるはずである。実際は互いに18歳未満の現役高校生同士の性的な刺戟が禁じられている関係であることから、2人が身体上の性的結合に至ることはない。もちろん、2人の精神的な結合は、手をつないで歩くことによって表現されてはいる。だが、休日などに街中でカップルとして手をつないで一緒に歩く行為が形を変えたセックスの一種であることを認識しない。手をつないで歩く女子高生の脚が制服姿の超ミニスカートから丸出しになることで、(女性器の外延としてのニュアンスをもち又は女性器の一部になることから)女子高生の下半身は性的な欲望を刺戟する作用を生みだしている。超ミニスカート制服姿の状況は,全裸とは異なり,スカートと下着をおろして性器の結合さえ実現すれば成立する「生理的な欲求を消化するための性交」を連想させ,人目を盗んでせわしなくコソコソと行う不純な行為をもイメージさせる。つまり,恋愛関係にある男子高生と女子高生が街中で手をつないで一緒に歩くという行為は、ロマンティックな「みせかけ」をもちながら、身体の内側には肉欲という「躰の本音」が狂おしくたぎっているという恋愛の二重構造を象徴的に現出させている。巷で上半身と均整の取れた連係を保ちつつミニスカートの下で脚を開閉しながら歩き、ときには股間を見え隠れさせる下半身の様子は、第三者に向かって性的シグナルを発しており、本来ならばペニスが挿入され、それとの相互運動によらなければ成立しなかった性的結合のイメージを想起させる。その象徴は第三者のなかでさまざまなニュアンスを想起させ、それぞれに恋愛行為のイメージを形成させる。この裏と表の対比が,極端に理想化された男子高生と女子高生というロイヤルカップルの設定をますます歪にしている。手をつないで歩いている男子高生との間に生じている自覚できない2人のエロスのエネルギーは、カップルとして手をつないで歩くことを経由して、恋愛が本来もっている歪さを鮮やかに具象化させながら、第三者に知覚される。男子高生と手をつないで歩くときの超ミニスカート制服姿の女子高生の身体の動きと表情などが織り成すイメージは、エロティシズムのエネルギーの裏打ちによって、より強烈となり、男子高生との精神的な結合を第三者が感じ取るための拠り所にもなる。 見方を換えれば、第三者が恋愛行為・性愛行為を心のなかに描きやすいシチュエーションとも言える。
 真剣な交際関係にあり、純粋な恋愛がしたいという精神の欲求をもちながらも、性的な欲求に基づいた行動と理想的恋愛への欲求を満たそうとする行動が同時並行するなかで、理想的恋愛という概念がはらんでいる、性的交合(実質的な生理的快感を伴う領域へ踏み出して男女の交わりの表現が成立すること)をお互いにリアルタイムに強く意識しながら性的欲求を満たし合おうとするとき、認め合った二人の間だけのパンチラ行為が成立する可能性が生じる。真剣な交際関係にある男子高生からの性的凌辱の禁止を前提として校内でパンチラの為手になることを受容するという定められたシークェンスに沿って女子高生が積極的に「魅せる」以上は、その表現はあらかじめデザインされる必要がある。校内のパンチラが2人だけのものであるには、恋愛関係という環境設定を必須条件とし、生理現象を抑圧して制御することに努めようとする男子高生の性的興奮を(オスの求愛行動をメスが受け容れるのと同様に)パンチラの為手である女子高生が受け容れるという相互協力が前提となる。
 校内で階段を上り、性的アピールは女性のほうが強力で主導権をもっていること(女性上位)を暗に示しながら、中途半端な形で制服姿のミニスカートのなかに下着だけで隠されている性的象徴(女性器)を、男子高生に魅せている。この行為の中核には、18歳未満の現役高校生同士は異性との性的な刺戟が禁じられている関係において、性的シグナルを発して性的に刺戟(誘惑)して、萎えていなければいけない環境で(意思とは無関係に強制的にパンチラの受け手としての男子高生の)生理現象を晒しものにするために、積極的に男子高生の性的興奮を引き出そうとすることに躍起になっている本能的衝動が抑圧されている。ほとんど下半身だけ裸になっているような印象で、(スカートのなかが見えることを諦めているというよりはスカートのなかに生じた性的象徴を曝すことに強い快感を覚えつつ)性的欲望を刺激するように穿いている下着で女の股間の輪郭を生々しく露出することで、生理的快感を得ることはないが、異性からは射精の対象として意識され同性からは異性から性的に意識される対象を曝すことに男女双方から欲望の対象として意識される社会的欲望が満たされ、精神的快感を得ている。
 その一方で、制服ミニスカートのなかで下着で輪郭が強調された性的シンボルを活発な下半身の運動によって呈示してアピールすることに対して、パンチラの受け手としての男子高生は、パンティーだけで隠されて輪郭の露わになった性的象徴に性的な刺戟を受けて、性的興奮を誘い込もうと躍起になっている女子高生の意図通りに強制的に性的興奮が引き出されて、(女子高生の性的興奮が目立つかたちでは表れないこととは対照的に、生理現象に反映された結果として)男の子の大事なところの輪郭が露わになってきたとしても、生理現象が抑圧され生理的快感をともなう行為や結合への意欲が禁止されている環境で意識的に肉体を制御することで、女子高生を性的に凌辱することへの本能的衝動が(かろうじて)抑圧されている。
 校内という場そのものがパンチラの受け手としての男子高生に精神的緊張と身体制御に関する努力を強いる空間であるので、生理的快感を削ぎ落とされてオーガズムの達成は不可能だが、生理的快感を補う要素として機能するのが、恋愛関係という環境設定と、それを反映した女子高生の超ミニスカート制服である。男子高生の心象に形成されているペニスとヴァギナ、そしてその向こう側のパートナーとしての女子高生の心象に形成されているヴァギナとペニスとが幻想的に結合することで、生理的快感の代わりに、勃起した男性器を萎えさせられ精液を垂れ流しにしながらも、精神的快感を得る。婚姻関係をもたない男女のそれぞれの心象のなかで、たとえ擬似的にではあっても、男女の結合が形成され愛情表現が行われる。行為そのものの本質が変化するわけではない。2人に生じているそれぞれの本能的衝動が抑圧されることで成立している恋愛行為は、日常空間における状況以上の恋愛感情と性的欲望が、パンチラの為手としての女子高生本人の内側に生じる可能性はある。校内でパンチラが成立する恋愛空間においてこそ男子高生の意識下に蠢く情動が刺激され、強い性的興奮へと導かれるならば、パンチラ行為による愛情表現は通常の恋愛さえも超越したものとして機能するかもしれない。
 この場合において、スカートのなかを魅せている現役女子高生の意識を含め、超ミニスカート制服姿で立ち振る舞う行為そのものが、通常の恋愛の概念から外れて本来の性的結合に代替された、虚構の恋愛行為として成立している。
 校内で超ミニスカート制服を着こなそうとする女子高生が指向するものは、虚構の恋愛のためにデザインされた擬似的恋愛行為であり、卒業するまでの期間に限定されても、そこには恋愛において不可欠の条件である「相互の絶対視」は成立している。学校生活の現実空間の視界内での行為においても、認め合う2人だけのあいだで行われるパンチラ行為においても、お互いにかけがえのない存在として相手を認識している。ふたりの内面には恋愛当事者としての濃厚なリアリティが成立している可能性は大いにある。


★┓後日
┗╋……★:*:☆性的快感の至極は現役女子高生のリアルパンチラが出発点☆:*:★

 週が変わって、校内で昼の時間にトイレの前に差しかかったときに、先日の同じ彼女がトイレに入って行くのを見かけた。単なるトイレなのにそれをするのが彼女であることが特別なものだった。スパッツを穿かずに下着しか穿いていないことがわかるほどのミニスカート姿の似合うあの彼女がトイレで所用を済ませるために、先日に階段で見えたあの下着をあのミニスカートからおろす。現実の彼女を間近にみながらあのミニスカートから下着をおろす動作を鮮明に想像するだけで興奮した。トイレの前で彼女を待つ友達らがいたが、2~3分してから彼女が出てきて、待っていた友達らと一緒にどこかへ行くようだった。
帰宅してシャワーを浴びて全身をきれいにしてから、校内で彼女がトイレを済ませて出てくるときのことを鮮明に思い出して、興奮に浸っていた。彼女がトイレに入ってドアを開けて個室に入る様子。個室に入って出てくるまでの、決して他人に見られることのないしばしの間の様子。そして、個室から出てきて石鹸で爪先まで丁寧に綺麗に洗浄して、友達らと去っていく様子。この一連の様子で最も興奮するのは、個室に入って出てくるまでの、外からは隠されて見えることのない、しゃがんでいる姿である。その姿でさえも、他の誰かではなく彼女でなければならない厳選された特別なものを感じていた。
 ある日、誰も居ない放課後に、彼女が先日に使用したトイレの個室に入ってみた。人生で初めて用もないのに女子トイレに入り背徳感を覚える一方で、今までに感じたことのないほど興奮した。個室に入り、和式であることと消音機が設置されていたことがわかった。ドアに鍵を掛けて、トイレがしたくなったわけではないが何となくズボンを膝までおろして下半身丸裸になって、この和式のトイレにまたいで使用するときの格好をしてみた。ここで先日あの時間に、彼女がこの和式を使用していた。この和式にまたいで下着を膝までおろしてしゃがんでいた。自分の男性器の位置に彼女のヴァギナが同じ方向を向いて丸出しになっていた。そう思うことが性的興奮の起爆剤になった。間接的に彼女とセックスを遂げたかのような気分になり、その場で射精しないように軽くイク程度にした。平常心に戻ったところで校内を出て帰路を急いだ。
 帰宅してから、彼女の超ミニスカート制服姿と、卑しくも性の対象としての彼女のヴァギナを思い続けていた。和式で剃毛後のしゃがんで丸出しになる彼女のヴァギナはどのように見えるのか。教室などの椅子に座っているときはピッタリと閉じられている割れ目が左右に広げられて、膣の入り口が晒し出されるようにパックリと開いた感じになるのだろうか。脳内で想像する性としてのヴァギナには、勃起と射精を容易に促す卑猥なイメージしか想起できなかった。
 とびきりの身体に悩殺されながらの太腿などヴァギナに近い部分は無自覚のうちに、女の子の膣のなかにペニスを挿入する期待感を高めさせられる。校内のパンチラで下着で隠された女の子の膨らみの部分を目の前にするだけで、触ることも許されず、挿入する直前で誘惑されている。女子高生の誘導によって強制的にそのままペニスに欲望を反映させられて、オトコの理性が吹き飛んでしまっている状況を暗に自覚させられると同時に、男の面子が無視されるという羞恥を与えられる。ガラスのように脆い心を弄ぶように性的羞恥心で追い詰められた顔を観察することに楽しみながら、そのまま挑発的な笑みを浮かべてしっかりと視線を合わせている。徹底的に心をへし折るまで悔しがらせるのも、パンチラの為手である女子高生の手中にある。男によってはパンチラ挑発にペニスへの刺激の欲求が高まって抑えきれなくなった言動で訴えられて退学させられるなど、ホントに立ち直れなくなる場合がある。そのようなシチュエーションが与える影響は非常に大きい。ましてや2人きりの部屋で、超ミニスカート制服姿を見られるのが快感な女子高生の彼女に片膝を立てて超ミニスカートのなかを見せ付けられたときなどは、「もう我慢できない!」とばかりにオチンチンがみるみる膨らんできて快感の虜になりながらも表情はくやしさがにじんでいる。それでもスカートのなかのヴァギナの周辺に完全な勃起まで追い詰められて、「ほ~ら、(オチンチン)もう辛抱できないでしょう?」と負けをはっきりと予言されつつ、嘲り混じりの微笑を浮かべながら真正面から見据えられる。喘ぎ声をきかなくてもいつでも昇天させられてしまう。理性が吹っ飛び、射精欲が頭の中を完全に支配した瞬間だ。それでも勝ち誇った表情でペニスを急かすように下着で隠された女の子の膨らみの部分を見せ付けられることで好きなだけ心も身体も狂わされて、手早くイカされなくても痙攣しながらドバッドバッと精子を出して昇天してしまった。そのときの記憶に浸って勃起したアレから精液を垂れ流しにしながら、その晩はいつもの想像力の乏しい自慰では感じることのない興奮と満足を味わい尽くしながら快眠することができた。


★┓おわりに
┗╋……

 在学当時、彼女だけの超ミニスカート制服姿を楽しみにしていた。思えば彼女も、超ミニスカート制服姿に自信のある子で、実は大胆でセクシーなシルエットをみてもらいたかったから、当時真冬でもわざわざ着ていた。いつの時代になっても自信のある女子のごく一部には、体操服がスパッツになった今も、自意識過剰と思われることを気にせずに、可愛らしさをみてもらいたいという一心で、真冬でも頑張って超ミニスカート制服姿を披露している子がいるのかもしれない。

 ここで、脳内妄想終了。


★:*:☆・∴・∴・あとがき・∴・∴・☆:*:★

 トイレで所用を済ませた後のパンティの裏地は、明らかに不浄である。不浄であるとは、取りも直さず、バイキンだらけという意味である。失礼ながら、その不浄の元となる臭いの分子は、パンティを下すときにフワッと周辺の空気に広がり、裏地にとどまらず、用が終わった後に、僅かに臭いが判る程度に彼女の股間周辺や太ももの内側に付着していると思われる。ゆえにミニスカートのなかは不浄である。気持ち悪さと吐き気が先立ち、不快になる。リアルタイムで彼女のミニスカートのなかをみることは思いのほかハードルの高い行為である。
 超ミニスカート制服姿は、痴漢や盗撮の確率が高くなり、警察沙汰で学校の評判が悪くなる可能性が高くなるから、学校からも私服鉄道女性警察官からも執拗以上に注意を受ける。それでも中丸見えで対策しない子は、公然わいせつとかコスプレなどとバッサリ切り捨てられて、痴漢や盗撮などの被害にあっても同情出来ないと見解を示す人たちも存在する。
 なお、高校生同士の性交渉は条例違反になるかどうかについて、交際相手との性的行為を理由に高校を退学させられたことが妥当な処分かどうかが争われるケースもあることから、弁護士ドットコムの法律相談コーナーに寄せられた質問と回答ばかりがすべてでないことに留意されたい。むろん成人は、青少年保護育成条例に則した言動を採りたい。
 このほか、男性が女性トイレで用を済ませることなど、イベント会場の男性トイレが満室で直ぐにトイレに行かないと屎尿をもらしてしまいそうな「緊急事態」でもない限り、現実にはおよそ思いつかない。「緊急事態」を除いて男性が女性トイレに入ることは、建造物侵入罪で前科が付く。事実、逮捕される事件が年に数件起きている。(投稿日:2016年6月26日 日曜 午前0時40分)

憧れの先輩の驚愕シーン(中学時代)

中1の頃の話。
当時中学校に、中川誉子さんという女子水泳部の先輩がいた。
僕のいた中学校は、市内8つある中学でも、部活動が活発で、大抵の生徒は運動部に入る様、指導されていた。
誉子先輩は、すらっとした美人(美少女)で、当時遠目からでも、彼女の水着姿が見えると、ドキドキした位だった。

そんな遠い憧れだった先輩だが、夏休みの後半の部活動で、僕はとんでもないシーンを目撃した。
1年生として、部活動の準備は勿論だが、後片付けやグランドの整備は、必須だった。
その日は午後の練習組で、用務員室に行って鍵を受け取り30分前には準備完了。夕方5時までが部活動だった。やっと終わって、僕は2人の友達で帰ろうとした矢先、体育倉庫の鍵を用務員室に戻す事を、すっかり忘れていたのに気付いた。
既に5分以上、学校から遠ざかっており、流石に友達に付き合ってくれ、とは言えない距離だった。
仕方なく、僕は一人で引き返すことにして、友達と別れた。

人気が殆ど無い学校に戻り、裏門から体育倉庫の前を通過し、校庭の反対側にあるコートのスコアボードに掛けてあったままのチェーン付きの鍵を取りに行き、それを取ってまた体育倉庫に戻ろうとすると、誉子先輩の姿が見えた。
先輩は、僕には気付かずに、体育倉庫の扉を開けると、一人で中に入っていった。
3年生の部活は夏休み前半で引退している筈で、この夕方時間に居るのは不思議な光景だったが、先輩も体育倉庫に何か忘れ物をしたのかな?と思った。
また、2人きりになれば、倉庫で何か先輩の状況が話せるかと思い、少しワクワクしながら倉庫へ向かった。

少しドキドキもしていたので、少し躊躇していたが、意を決して中に入ると、驚いた事に、先輩が水着一枚?の姿でこちらを見ていた。
さっき倉庫に入る時は制服姿だったのに、いきなりそれを脱いで、水着姿だったのだ。
お互いが「あ!」っと声に出したのは、言うまでもない。
今思っても、先輩には動揺があった表情だったと思う。
誰かを待っていたのか?
それも制服ではなく、こんな人気無い夏休み夕方の体育倉庫の中で?部活で使用するタイプとはいえ水着?!

憧れの先輩と2人きりになり、ちょっとだけでも話が出来たら、という淡い想いは一瞬で消え去り、そこを大急ぎで立ち去らねばならない、という観念に囚われた。
「失礼しました。」
鍵を持って、そのまま体育倉庫を出て、用務員室に向かった。

しかし、だ。
1分も経たないうちに、不思議でならない感覚が、全身を駆け巡った。
部活動を引退し、この時間、学校には来る筈も、居る理由も無い誉子先輩が、どうしているのか?
それに、何故制服を脱いで、水着姿でいたのか?それも、明らかに誰かを待っていたのは、何故なのか?
ちょっと考えれば、あれだけ美人な先輩なのだ。
彼氏や好きな人が居ても、全然不思議でない。

でも、それがこの夕方の中学校、引退して、本来用も無い筈の夏休みの部活の時間というのが、気になった。
それに、先輩はもう、水着を着ても、プールに入る事など、無い筈だし、学校はそれを許さない時間なのだ。それに、水泳部には、更衣室がある。それを使わないのは、何故なんだ?

僕は気になって仕方なく、体育館側から入って、倉庫をもう一度見てみようと思った。
上履きは無いが、そんな事はお構いない。用務員のおじさんは、夕飯や校内点検などで、居ない事もしばしばだ。
明日は午前の練習だし、白ばっくれても、何とかなるだろう。
体育館正面の鍵も付いているチェーンなので、進入は難なく出来た。
音と息を潜め、ステージ裏の倉庫へ向かう。体育館は、誰も居ない。バッグと靴をステージ横のカーテンの中に隠し、身軽になって倉庫に忍び込んだ。

しかし、先輩の姿が見えなかった。
驚いて、出て行ってしまったのか?
そうかも知れないな、と思ったが、5分くらい様子を見ていた。
すると、倉庫の校庭側扉が、突然開いた。僕がさっき、開けて先輩に鉢合わせた扉だ。
彼氏か、交際しているかもしれない男?と思ったが、入ってきたのは意外と、ジジイだった。
見たことも無い、禿げてるわ、ちょっと腹も出ているわの、50歳から60歳くらいの初老の男。
先生だった男か?とも思ったが、格好がだらしないし、それでいてギラギラしていた。先生でもない。

すると、誉子先輩が物陰から出てきたのだ。
さっきと変わらず、水着姿だ。横の角度から見て、部活で使っているものだと判った。
発達した身体のラインが浮き出て、何ともいやらし過ぎる格好だと、改めて思った。
いつも水泳部の練習を、先輩の後ろ姿を遠目に眺めながら、憧れを頂いてきた、そんなデザイン的に機能重視の水着(要するにドン臭い水着に非ず)を着て、先輩をジジイを待っていたのか?
お父さんか?親戚か?まさか、水着で待つなんて、あり得ない!と思った瞬間。
先輩とジジイが近づき、なんとキスを始めた。
思わず声を出しそうな位に驚いた。
ひょっとして、とは思ったが、まさかいきなりのキス。
しかも、片方は我が中学のマドンナ的美少女。片方はヘボ過ぎる、お世辞にも魅力の無いジジイだ。

信じられない光景に、僕は演劇部の練習か?と、半分本気で思ったくらいだ。
演劇部とて、中学でキスなどするわけないが、恋愛でもなく、強制でもなく、そんな事を平然と始めた事に、心の整理がつかなかった。
それに、ジジイは先輩の水着越しの身体を、何の遠慮も無しに、ベタベタと、触り始めた。
先輩は手を跳ね除けるでもなく、これまた何の抵抗も無しに、ジジイの愛撫を受けていた。
ジジイの手は、水着の中にこじ入れられて、胸やお尻をいやらしく触っているのが分かった。
僕は不覚にも、半分涙目になって、そこから動けなくなっていた。

いよいよ、本題だ。
先輩とジジイは、やがて巻いてあるマットに行き、並んで座ってなおもイチャイチャしていた。
ジジイは、先輩の顔や身体に存分に顔を埋めて、いやらしい音を立てて舐めたり吸ったりしているらしかった。
しかも、右手は恥ずかしがる先輩の両足を開かせ、最も大事な部分を、スルスルと撫でているのが判る動きをさせていた。
先輩はどうして、こんなジジイの愛撫を受けて、何もしないんだ!まさか何か弱みを握られたりして?!と思った瞬間。
先輩が今度は、ジジイの服を脱がせ、ズボンにまで手を掛けて、奴の股間を露出させた。
これまた、今日が初めてではないのだろう、と思われる流れだったが、明らかに憧れの人は不安な表情と手つきで、ジジイの一物を扱いていた。
比較的まだ明るい時間だったが、体育館裏の倉庫の横は雑木林で、窓の少ない倉庫内は薄暗くなり始めていた。
その中に、嬉々として先輩の身体をいやらしく愛撫するジジイと、オズオズと一物を握る先輩の切なそうな姿。
程なく先輩は、マットに座るジジイの膝の間に正座して、当時僕が半信半疑だった愛撫の、フェラチオを始めた。
ちょうど先輩が正座では後ろ姿になってしまったので、表情は殆ど見れなかったが、ジジイの気持ち良さそうに悶える姿と、いきり立った汚ねえチンポが唾液で光るのが、当時はまだ目の良かった僕からも、ハッキリ見えた。
ジジイは気持ち良さそうに、ウウアー、ウウアー唸りながらも、先輩を見下ろし、満足そうな笑みを浮かべて、何か口にしていた。
やがて先輩の水着の上半身を引き下ろし、乳房を露呈させて揉みしだいたり吸い付いたり、キスをしながら身体を擦り合わさせて、先輩に憧れる一人の男としては、羨まし過ぎる時間を堪能していた。
先輩が股間に再び顔を埋めると、頭と綺麗な背中が上下に激しく動き、ジジイへの愛撫が激しくなった事がわかった。
2人は体育倉庫の中でも、充分反響する位の声を一瞬上げ、ジジイはフェラチオのまま果てた。

ジジイは、その後、先輩より一足先に、倉庫を出た。
きっと何食わぬ顔をして、そそくさと帰ったのだろう。もしかしたら、続きは奴の家で、だったかも知れない。
先輩は、奴に下ろされた水着を戻し、ジジイを送り、俺には乳房が見えないまま視界から消えたが、再び現れた時には、もとの制服を着て、何と鍵を閉めて倉庫を出て行った。合鍵を作ってあったらしい。

年齢が違い過ぎるだけじゃなく、容姿も恐らく身分も、全く相応しくない2人が、性欲を曝け出して愛撫し合っている姿は、全く想像を超えたものだった。
先輩は、どうやら、あのジジイに完全に飼われる様な存在になってしまったらしい。
卒業時には、以前微かに聞いた先輩の成績も、かん違いだったか?と思われるほど、レベルも普通の学校に進学した。

僕にとって、あの日の出来事は、一生忘れる事は出来ない。
それどころか、結婚もして、妻もいるというのに、毎日に近いくらい、思い出しているのだ。

同僚と

職場の花見の途中に同僚(男)が泥酔したので近くのラブホテルまで原さんと送り届けることになった。
原さんはシングルマザーで、この日は中学生の娘さんと花見に参加していたのであまり飲んでいないようでラブホテルの部屋で飲みなおそうと誘ってみた。
同僚をソファーで寝せた為、原さんがベットにどうぞと娘さんと3人で川の字で眠る事に。
酔いのせいもありそっと原さんに腕枕してみると(こんなの久しぶり)と言いながらニコッと甘えだした。
我慢出来ず原さんを抱きしめ愛撫すると娘さんが起きない様に原さんは口を閉じながら感じ始めた。
白い肌に水色の下着、おそらくCカップ位のオッパイを揉みながら薄い茶色の乳首を吸うと原さんは一層悶えながら手で口を押さえ下半身はシミになる程濡れだした。
布団をかぶったまま下に移り原さんのま○こを舐めまくると声をあげ始めた。
今度は原さんがフェラを始めると舌つきがすごく、隣の娘さんの寝顔を見ながら早々と口に出してしまった。
原さんは(早く出ちゃったね)とからかいながらキスをしてきた。
2人でお風呂に行きお互いの身体を洗う内にまた勃起したので今度は原さんの中に入れた。
もう子供は生まれないそうなので中に思い切り出してベットに戻った。
原さんは火がついたらしくその後毎日求めてくる。
家が近いので車で送ると(奥さんと出来ないくらい出してあげるね)と近くの駐車場でフェラした後に原さんの自宅に向かい娘さんの目を盗んで中出ししている。
先日の土曜日は娘さんが部活でいないので朝から娘さんの制服やスクール水着を着せてセックスした。
原さんからは(今度職場でしよう)と誘われている。

同期の女子社員に騙されて

私は31歳サラリーマンです。
4年前の出来事です。
同期に佐知子がいまして
何故かウマが合い、よく二人でランチに行ったり飲みに行ったりしてました。入社当時は
お互いに彼氏彼女がいて男女の
関係にならず5年が過ぎました。
遠慮なく下ネタを話せる佐知子との飲みは楽しくたまに女子
社員の秘密を教えてくれたりも
しました。私は足フェチ、ストッキングフェチを佐知子に
カミングアウトしてました。
「ストッキング?ただの靴下
じゃん!」
「女の下半身のエキスをたっぷりすいとってるんだぜ!」
「変態~笑」
「変態じゃなくフェチ!笑」
こんな会話も平気に出来ました。その頃はお互いフリー
でした。
「じゃあ、私のストッキングで一人エッチ出来る?笑」
「俺が佐知子で一人エッチ?
無理無理・・笑」
「ふ~ん・・じゃあ、誰の
ストッキングが欲しい?笑」
「そりゃ・・社内一の脚線美
慶子主任(29歳)のストッキング
かな・・」
「慶子さんか・・笑。」
そんな会話の3日後です。
佐知子に給湯室に呼ばれ紙袋を渡されました。
「なにこれ?」
「さっき慶子さんが更衣室で
ストッキングが伝線して履き替えたの・・伝線したのは捨てたので淳一の為に拝借しちゃった・・欲しい?」
慶子さんが朝から夕方まで
履いてたストッキング!
「勿論!」
「じゃあ焼き肉おごってね!」
取引成立です。
家に帰り慶子のベージュのストッキングを手にしました。
これが・・慶子さんが履いてたストッキングか・・
太もも辺りはほんの少し汗で
湿った感じでした。
つま先部分は少し酸味のある
匂いでしたが激臭でなく
秘密の匂いという感じで興奮
しました。慶子さんの匂い!
たまらず一発抜きました。
ストッキングを顔に被り
股間部分を堪能しました。
ああ・・慶子さんのお尻と
アソコがこの中に!
たまらずもう一発抜きました!
翌日
佐知子と焼き肉でした。
「慶子さんのストッキング
どうでしたか?笑笑」
「まあ・・」
「なに今更格好付けてるの?
一人エッチしたんでしょ?笑」
「ご想像にお任せします。笑」
「淳一ゴメン!あのストッキング・・慶子さんのじゃないの」
「えっ!?それじゃ誰の?」
「目の前の女の子・・笑」
「目の前の・・えっ!
佐知子のストッキング!?」
「ゴメンね!笑。」
「お前な~」
「で、私のストッキングで
一人エッチした感想は?笑」
私は佐知子のストッキングで
オナニーしたことが本人に
バレるのが恥ずかしくてたまりませんでした。
「私のストッキングで一人エッチされたから焼き肉割り勘ね。笑笑」
私は言い返す気力がありませんでした。
家に帰りストッキングを眺め
佐知子の下半身に貼り付いてた
ストッキングなのか・・と
思うと自然と勃起をしました。
初めて佐知子を思いオナニー
しました。それからは
制服のタイトスカートから
見える佐知子のストッキングに包まれた足が気になって
たまりませんでした。
ついに
二人で飲んだ時
「佐知子のストッキング履いた
足を触りたい・・」と
ストレートに言うと
「淳一だったらいいよ。笑」
と言われ
そのままラブホ直行でした。
そのまま佐知子は
私の嫁さんになりました。
佐知子に私のストッキング
フェチを利用されはめられたのかも・・笑笑

同じアパートのおばさんと

私、44歳独身男です。
アパートの2階に住んでいる現在57歳のおばさん(iさん)との話です。

私は20年近く前にここのアパートに引っ越してきたのですが、当時そのおばさんは家族もおり、旦那、小学生の女の子と男の子と家族4人で私の隣の部屋に住んでおりました。
その頃はとにかく毎晩夫婦ケンカをしている声が聞こえて、隣に住む私は、子どももいるのに気の毒な家庭だなと思っておりました。

何年かが経ち、やけに隣が静かになったと気がついたあたりに旦那の姿を見かけなくなり、おばさんと顔を合わせた際に聞いてみたところ、離婚したとのことでした。
それは子供達が高校の制服を着ていたころだと思います。その後子どもたちは県外就職したと聞きました。

5年くらい前のあるとき、『2階に移ったからよろしくね。大家さんに部屋の修理をお願いしたら、最近借り手もいないし修理する費用も出せないから2階の改装した部屋に移ってもらえないかと言われたから移ったのよ。』と。

ある晩、ピンポンが鳴り、開けてみたらおばさんが、『全自動洗濯機の蛇口の取り付けが外れてはめれなくなったから見てもらえないかな?』って立っておりました。
時間は9時を回っておりました。
おばさん一人暮らしの部屋に上がり、洗濯機を見に洗面所に入ったところ、洗濯機の脇の洗濯かごに、下着が紛れて見えていて、少々ビールを飲んでいた私は、やけに興奮してしまいました。
年増のおばさんのセクシーとはいえないグレーやベージュのいかにもおばさん下着でしたが、数年間女性と関係もなくアダルトサイトなどで性欲を処理してきた私にしたら、興奮が我慢できず、下がガチガチになってしまいました。
その時の興奮がバレていたことはあとになってわかりましたが・・・
とりあえずの理性は失わず、蛇口をとりつけてその日はおばさんの部屋をあとにして帰りました。

先々月のこと、大家さんが高齢で不動産屋に管理を全委託をすると手紙が来て、不動産屋が全部屋を契約しなおすとありました。

手紙が入った数日後、ゴミ出しに行ったときおばさんと会ったら『手紙見た?お兄さんの部屋もうだいぶ傷んでるでしょ?うちの隣の部屋、改装したっきりで誰も入ってないじゃない。お兄さんうちの隣に移ったら?』と。
『不動産屋にも元大家にも聞いてみないとわかんないし、でも少し面倒ですよね荷物移したり今の部屋掃除して返さないとだし』と言ったら
『アタシ手伝うから!掃除も運ぶのも!なんならアタシが不動産屋にかけあってあげる!』と、話が急展開に進み、部屋を移ることに。
おばさんに荷物整理や掃除を手伝ってもらい、たった3晩で引っ越しが終わりました。

2階に引っ越して何日かしたら、ちょくちょくおばさんが『○○作ったから食べない?』などとおすそ分けしてくれるようになりました。
ある夜、『通販のお取り寄せで泡盛買ったんだけど、一緒に飲まない?お兄さんいつもゴミ出し見てるとお酒すきそうだしどう?』と。
私『泡盛はガツンときておいしいですよね!大好きです!うちでいいですか?きれいな部屋ではないですが・・・』
おばさん『うちで飲まない?端部屋だからお喋りしてもよそには聞こえにくいし』
私『ではおじゃまさせてもらいます』
と、おばさんの部屋に行き乾杯しました。

そして、たあいもない世間話から、エロい話に切り替わったのが『お兄さん彼女いないの?なんで結婚しないの?』からでした。
私『俺、この通りハゲてるし飲まないとなかなか女性と会話もできないし・・・なかなかね』
おばさん『なんで?こんな胸板厚くてガッチリした力持ちなんだから、髪なんか気にしないで自信持ちなさい!』
私『ありがとうございます。でも、20年近く彼女いないしそれっきり女性と関係してないから、なんだかそれがコンプレックスで緊張して・・・しかも俺、アソコが小さくて・・・』
おばさん『なに言ってんの!前にうちに来た時アソコ立派に膨らんでたじゃん!アハハ、飲んで飲んで』
って、あの時勃起していたのがバレテいたと思ったら急に恥ずかしくて顔も頭も体中が熱くなりました。

57歳と言う高齢熟女とまさかの展開になりうると思ったのは酔いのせいかどうか、
でもあの時の気分はムラムラしたのは間違いありません。
私『ちょっと、楽な服に着替えてきて来ます。すぐ戻ります。』
と言って、時間をかけないように、シャワーで簡単にチンチンとお尻と脇の下を洗ってそそくさとジャージに着替えておばさんの部屋に戻りました。
おばさん『入って飲んでて、アタシも今楽な服に着替えるてるから』と居間の隣から声が聞こえて、程なくしておばさんが可愛い感じの水色の薄手のスウェットズボンに同色のロンTで現れました。
私『かわいい色のパジャマですね、なんか可愛いの似合います』
ちょっと照れた感じに
おばさん『うん。アタシも楽にね。あ、もう泡盛無くなりそうね、こんなに飲んじゃったね、次はワイン飲もうぜー』って、はしゃいだ感じに言った瞬間、おばさんの無地の薄手の水色のロンTの薄い胸板に乳首がポチポチっとハッキリ浮かび上がりました。
私は頭のてっぺんから足の指先まで全身がドキドキしました。
それからもうおばさんの目線を盗みつつ胸に目をやりながらワインを飲みました。
あばさん『お兄さんタバコ吸うよね、アタシのでよかったら・・・』
と四つん這いになった瞬間パンツの線がクッキリと見れました。スレンダーな小さいお尻を、まるで挑発してるかのように腰をうねらせて、お尻を突き出すように2~3歩、膝で歩いてタバコを取って出しました。
小さいながらももうチンチンは固くなっていました。
そしてついに
あばさん『あ、灰皿』
私『あ、いいですよ、どこにありますか?俺持ってきます。』
おばさん『そこ、棚の上』
と言って立ちあがった時に、私の勃起がおばさんにバレました。
『膨れてるよアハハ、飲んでおしっこ溜まっちゃった?』
って言われ手で隠しました。
『いや、iさんの色っぽい姿見たら・・・』
『え?ホントにアタシで?』
『iさんノーブラでしょ?見たら興奮して・・・』
『こんな貧乳で?』と言いながらロンTを下に引っ張ったら小さいふくらみにポッチがクッキリ浮かび上がって、私は我慢できず
『俺の小さいけど、もう膨らんでしまって・・・』
といったら手をはだけ触って見てきました。
そして膨れたチンチンを触ってきて『お兄さん、確かに大きくはないよ、でもすごく硬い、見せて』
と言ってジャージをパンツごと脱がされました『こんなのつけてて自信ないなんて言わないの・・・』
私は直立、おばさんはアグラのカッコで、しごいて舐めてきて、出すのを我慢しましたが、出せと言わんばかりにガツガツされて、直立のまま口の中に出してしまいました。

そこから私は糸が切れたように思いましたが、やさしくおばさんのシャツを脱がせました。乳首を指ではじきました。
姉御肌のおばさんが、目を閉じて感じたのがわかりました。キスをしました。唇やべろをを食べ合うような激しいキスをしました。女性経験が少ない私にはすごくいやらしく興奮するキスでした。
『下、触りたい。いい?』と聞きながらもスウェットを脱がせたら、薄紫のパンツをはいていました。
我慢が出来す、パンツを脱がせて指をなめてクリを中指の腹で摺りました。軽く体がヒクっとなるを見た私もとても興奮し、
指をなめてクリを摺るのを繰り返して、指入れていい?と聞いたら目をつぶりうなづいたので、指を入れました。
ぬるぬるしてとても熱くなっていて、その時『俺のチンチンより熱いかも』と思いました。
そのあとは何も聞かず、おばさんのを舐めました。
『アタシ、もう終わった女なのに・・・気持ちいい』って言ったのがすごく印象的でした。
いざ入れて、あっと言う間に果ててしまい、あおむけのおばさんの顔の脇に私がうつぶせになるような姿勢で申し訳なく無言で覆いかぶさっていたら『気持ちよかったよ~』と言って首を舐めるようにキスをしてきました。
興奮が覚めない私は脱力感も振り払い、おばさんのクリと中をいじり、あっあっ!っとおばさんの体が震えて。いってくれたのがわかりました。
酔いもあり、そのあとおばさんの部屋で寝てしまいましたが、朝シャワーを借りて出てきたところに、おばさんの下着姿があり、また興奮し、自分の部屋に戻って歯磨きした後、収まらない勃起状態のままおばさんの部屋に行き、朝からしました。

44歳独身男と、57歳独り身おばさん・・・体の関係になるもんですね。

東京盗撮旅行

連休に友達と東京に行きました。観光とパンツ盗撮が目的です。ヽ(・∀・)ノ
スカイツリー、ディズニーランド、ディズニーシー、渋谷とか行きました。
人がたくさんいて、あちこちの方言が聞こえたのでいろんなとこから東京に来てるのが
実感。スカイツリー、ディズニーランド、ディズニーシー、渋谷や、電車の中、店の中
で全国の小学生、中学生、高校生(俺達も高校生(///∇///))、大学生、20代、30代、
外人のパンツを撮りました。( ^∀^)ディズニーランド、ディズニーシーは、卒業の記念で
制服で来てる高校生がいたので、卒業記念に後輩の俺達が先輩のパンツを撮ってあげました。(о´∀`о)
俺達の前に並んでる女は長時間撮れて、店でかがんで商品を見てる女はモロ見えで撮れました。(*´ω`*)
後ろが無防備な女は、後ろの俺達が持ってるビデオカメラが入ったバッグで何回も撮られてました。ヽ( ̄▽ ̄)ノ
観光とパンツ盗撮を楽しんで、俺達みんなのビデオカメラに撮ったパンツがいっぱいになって
連休があっという間に終わりました。v(・∀・*)観光とパンツの思い出をみんなで話ながら帰りの
新幹線に乗りました。混んでたので俺達はドアのところに立ってました。そばに高校生くらいの女2人
が立ってて、しばらくしたら2人は、2人の間にキャリーバッグを置いて壁に向いてしゃがんで、
キャリーバッグに寄りかかって寝ました。2人は、俺達に背を向けたかんじで、回りに人がいなくて
パンツ撮れそうだったのでみんなで最後のパンツ盗撮をしました。(*≧∀≦*)みんなビデオカメラを出して
女2人の脇は斜め前からビデオカメラを女のスカートの中に入れて、後ろはスカートめくって後ろから
ビデオカメラをスカートの中に入れて交代で撮りました。((o(^∇^)o))2人爆睡してて長時間白と赤のチェック柄
のパンツと、白と水色のしましまパンツで、大きな星のバックプリントのパンツを撮りました。O(≧∇≦)O
途中、駅に着いて2人は立ち上がったんですが発車すると、またしゃがんで寝てしまいました。チャンス到来で
また撮りました。(;・ω・)駅に着いて俺達が先に降りて2人はまだ乗ってて新幹線が発車しました。
長時間パンツ撮らせてくれてありがとう。さようなら。(* ̄▽ ̄)ノ~~ ♪家に帰って観ると、ここでこんな
パンツを撮ったなぁと旅行を思い出しました。でも、やっぱり帰りの新幹線の2人のモロ見えパンツが最強で、
斜め前のしゃがみ、後ろからのケツパンツのモロ見えパンツ。チェック柄、しましま、バックプリント
モロ見え。ヽ(*´▽)ノ♪たくさん撮れたので当分ネタには困りません。\(^_^)/でも、帰ってからも
みんなで地元でパンツ撮ってます。(^◇^)

転勤先で出会った二十歳の女性社員と、生ハメ中出しした

結衣と初めて会ったのは、今から5年前転勤で着任した事務所だった。
結衣は名前のとおり新垣結衣みたいな感じの綺麗な顔立ちだった。

何より驚いたのは、脚が綺麗な事だった。
制服のスカートからのぞく太ももは適度に肉付きがよく、ふくらはぎから足首にかけてきゅっとしまっており脚のモデルとして十分やって行けるのではと思うくらいだった。

結衣は私の隣の課に配属されており、入社3年目でその年に成人式を迎えたばかりだった。私とは一回り以上歳が離れていたが、最初から妙にウマが合い、そのうちに事務所でよく会話を交わす様になった。
そのころパソコンは一人一台の環境ではなく事務所フロアの一区画に何台か置いてあり、課を問わずパソコンを使いたい人がそのコーナーに移動して使うシステムだった。
私はそこでA子と隣り合わせになり、パソコンを打ちながら色々な話をした。

3年前に結婚した妻の事、2歳になったばかりの子供の事。
結衣には同じ歳の彼がいて、彼女自身は結婚願望が強く早く結婚したいのだが、彼が若くまだまだその気が無い事、最近彼を説得して自分の親に会わせたが、それがきっかけでちょっときまずくなってしまった事など、とりとめも無い話を続けていた。
知り会って数ヶ月しかたっていないのに、随分以前からの知り合いだった様に思えた。
しかしその時点では、性的な対象としては見ておらず、歳の離れた兄妹の様にお互い感じていたと思う。

ある日、事務所の蛍光灯が玉切れし、私は4階の書庫から蛍光灯を持ってきて交換するよう上司から頼まれた。
私は書庫に行った事がなかったので、上司に詳しく聞いていたら、隣の課の結衣が「私が案内しますよ」と言ってくれ、二人で4階の書庫に入っていった。
書庫といってもちょっとした会議室くらいの広さがあり、蛍光灯の備品類は入り口ドア横手前側の棚に置いてあり、ドア正面の奥の方にスライド式の書類棚が並んでいる、ちょっとした倉庫の様な書庫だった。
新しい蛍光灯は、手前の棚の一番下の段に置かれていたが、その時は棚の手前に書類の入ったダンボールがいくつも置かれており、それを片付けなければ蛍光灯を取れない状況だった。

私は結衣に「事務所から手押しの台車を持ってくる」と言って事務所に戻った。
私は上司に「ちょっと整理しないと蛍光灯がとれませんので、時間掛かりますよ」と報告し台車を持って書庫に戻った。
結衣は奥のスライドラックの方でダンボールを収納するための片付けをしていた。
私は台車にダンボールを2~3個ずつ乗せて奥のラックの方へ運び、結衣の作ったスペースにダンボールを置いて行く作業を結衣と話しながら繰り返した。

「彼氏と仲直りした?」
「いいえ、何か避けられているみたいなんです、わたしが結婚結婚ていうから」
「そう、もし俺が独身だったら、よろこんですぐにでも結婚しちゃうけどな」
「またぁ、○○サンあんなにキレイな奥さんいるじゃないですか」
「結衣子の方がずっと可愛いって。三年前に知り合っていたら、今頃は結衣と結婚していたかもな」
「三年前って私まだ高校生ですよ」
そう言いながら結衣は私の方をむいて、荷物を持ち上げるためしゃがんだ格好になった。その時結衣の制服のスカートの中が私の目に入ってしまった。
「なぁ、今だけ三年前に戻らないか」
「えっ…」
「キスしようよ。三年前に戻ったことにしてキスしてすぐ別れよう。そして今に戻ってくればいいんだ。」

結衣の手が止まった。

「俺は最初に会った時から結衣が好きだった。結衣も俺を好きなんだろう?」
結衣は小さく頷く。
「でも、奥さんに悪いし…」
「最初で最後だから。1回だけキスしよう」

結衣は突然、書庫の入り口に向かって歩き出した。
私は結衣を怒らせてしまったと思い、またいくら隣の課とはいえ、女子社員に対する自分の立場と会社の書庫という場所を思い出し、「はは、冗談だよ」と言った。

ところが結衣は入り口のドアまで行くとノブの鍵をロックして私の方に向き直り言った。

「最初で最後ですよ…」

私はゆっくり結衣に近づき腰を引き寄せて、唇を結衣の唇に静かに重ねた。
触れるか触れないか、焦らす様に重ね、ゆっくりと自分の唇で結衣の唇をもてあそんだ。
長い時間互いに唇を噛んだり、吸い合ったりしていた。
次に私は結衣の唇の中に自分の舌をいれ、キスだけで結衣は感じ小さな喘ぎ声を漏らした。

私は左手で結衣の腰を抱き、右手で形の良い脚の裏腿から内股の付け根側へ指を這わせた。
結衣は抵抗しなかった。
私は「キスだけ」と言う事も忘れ、憧れの美脚が手に入る喜びにギンギンになっていた。

キスをしたまま、右手を動かす。裏腿から結衣の最も敏感なところへ、ゆっくりとなでるように。制服のスカートの中は、ストッキングとショーツだけだった。右手の中指がストッキングの上から、クリトリスを捉える。

すると結衣は私の手を押さえ、喘ぎながら小さな声で言った。
「キ…スだけでしょ…」
私は結衣の耳元で「最初で最後だから…」と囁き、耳たぶから首筋に舌を這わせた。
「あ‥」と小さな声をあげ結衣の手から力が抜けた。

右手をショーツの中にすべり込ませたが、ストッキングで締め付けられ、思うように動かせなかったので、私は結衣のストッキングとショーツを脱がせようとした。
すると結衣は「ちょっと待って」といい、私から体を離し、自分でストッキングと下着を脱いだ。
それから制服のスカートを自ら脱ぎ、きちんと畳んで近くの棚に置いた。
会社の書庫で結衣は、上半身制服を着たままで下半身は生まれたままの姿で私の前に立っている。
私はその異常な状況に我を忘れ、スーツのベルトを外そうとした。

すると結衣は「恥ずかしい」と言いながら、片手で秘部を押さえたまま、私にだきつき、そして器用に私のベルトを外しスラックスとトランクスを脱がせた。二人は下半身だけ裸で、書庫で抱き合っていた。私の息子からは先走り汁が滲み出ている。

私は結衣にキスをしそして耳に息を吹き掛け、もう一度首筋に舌を這わせた。
右手の中指の腹を結衣のクリトリスに当てゆっくり動かすと結衣はもうグチョグチョに濡れていた。

クリトリスを撫でながら、時たま指を入れ、ゆっくり動かす。結衣はもう押さえる事もせずに、喘ぎ声を出しまくっていた。結衣はのけぞりながら、しっかりと私の息子をつかんでおり、感じるのに合わせて強めたり弱めたりしながらしごいている。

私は結衣を向こう向きにし、手を棚に付かせ、尻を私のほうに向けさせた。蜜が溢れ出ているのが、はっきりとわかった。私は後から結衣を貫いた。

十分に準備のできていた結衣は、ヌルリと私を受け入れた。
最初はゆっくり大きく腰を動かしていたが、徐々にリズムを早めて行く。

結衣は棚に手をつきながら首を振って喘ぎ声を出し続けている。
結衣を後ろから貫いていると征服感が満たされてほんの僅かしか持たなかった。
私は「結衣、ダメだ。イキそうだ」と言う。
「‥だめ‥中は…」

私が結衣から引き抜き、背中に向かって射精しようとしたその時、結衣は私の方を向くと、さっき脱いで畳んでいたショーツを私の息子に被せ「ここに出して」と言い、ゆっくりと手を動かした。

私は書庫で下半身裸の結衣の生パンに包まれている異常な状況に興奮し、即座に果てた。
この時の快感は生まれてから最高の射精感で、その後もこの時ほどの快感は経験していない。多分かなり大量に放出したのだと思う。結衣はそのショーツを書庫にあったビニールの袋に入れ、そのまま制服の上着のポケットにしまった。

普段なら射精後は萎えて回復まで時間が掛かるのだが、その時は射精後もあまりの快感にいきり立ったままだった。
私はもう一度結衣を後から貫き、激しく腰を動かした。

ガクガクと震える結衣の美脚がいやらしかった。
しかし射精直後だったので、押し寄せるような高まりは無く、私は締め付けられる快感に身をゆだね、動くスピードをさらに速めると、結衣が切ない声をあげる。

「あ‥あん‥いい‥そのまま‥」
「くる!…きちゃう!あ…いく、いくっ」
「あっ…いや…またいくっ、…ああうっ」

結衣の艶っぽい喘ぎ声に反応し、私もまた急激に昂揚感に襲われた。
「イク、抜くよ」
「だめ、そのまま‥お願い‥中で出して」
結衣の言葉に耐え切れず、私は結衣の中で果てた。
同時に結衣も身体を震わせて一緒に昇りつめたようだった。
私は結衣から体を離し、自分のハンカチで結衣のあそこを拭いた。

結衣はぐったりしながら
「今日は…多分大丈夫…こんなの初めて‥」
と言って笑った。私は結衣にキスをした。
結衣はショーツをはかず、ストッキングだけはいて、制服のスカートを身に付けた。

多分時間にして30分くらいしかたっていなかったと思う。それから二人でダンボールを片付け、蛍光灯を持って事務所に戻った。事務所では誰にも何も気付かれなかった。
結衣がその日、終業までノーパンですごした事に私はまた興奮し、終業後に結衣をホテルに連れ込んで激しく求め合ってしまった。

転勤先で出会った二十歳の女性社員と、生ハメ中出しした

結衣と初めて会ったのは、今から5年前転勤で着任した事務所だった。
結衣は名前のとおり新垣結衣みたいな感じの綺麗な顔立ちだった。

何より驚いたのは、脚が綺麗な事だった。
制服のスカートからのぞく太ももは適度に肉付きがよく、ふくらはぎから足首にかけてきゅっとしまっており脚のモデルとして十分やって行けるのではと思うくらいだった。

結衣は私の隣の課に配属されており、入社3年目でその年に成人式を迎えたばかりだった。私とは一回り以上歳が離れていたが、最初から妙にウマが合い、そのうちに事務所でよく会話を交わす様になった。
そのころパソコンは一人一台の環境ではなく事務所フロアの一区画に何台か置いてあり、課を問わずパソコンを使いたい人がそのコーナーに移動して使うシステムだった。
私はそこでA子と隣り合わせになり、パソコンを打ちながら色々な話をした。

3年前に結婚した妻の事、2歳になったばかりの子供の事。
結衣には同じ歳の彼がいて、彼女自身は結婚願望が強く早く結婚したいのだが、彼が若くまだまだその気が無い事、最近彼を説得して自分の親に会わせたが、それがきっかけでちょっときまずくなってしまった事など、とりとめも無い話を続けていた。
知り会って数ヶ月しかたっていないのに、随分以前からの知り合いだった様に思えた。
しかしその時点では、性的な対象としては見ておらず、歳の離れた兄妹の様にお互い感じていたと思う。

ある日、事務所の蛍光灯が玉切れし、私は4階の書庫から蛍光灯を持ってきて交換するよう上司から頼まれた。
私は書庫に行った事がなかったので、上司に詳しく聞いていたら、隣の課の結衣が「私が案内しますよ」と言ってくれ、二人で4階の書庫に入っていった。
書庫といってもちょっとした会議室くらいの広さがあり、蛍光灯の備品類は入り口ドア横手前側の棚に置いてあり、ドア正面の奥の方にスライド式の書類棚が並んでいる、ちょっとした倉庫の様な書庫だった。
新しい蛍光灯は、手前の棚の一番下の段に置かれていたが、その時は棚の手前に書類の入ったダンボールがいくつも置かれており、それを片付けなければ蛍光灯を取れない状況だった。

私は結衣に「事務所から手押しの台車を持ってくる」と言って事務所に戻った。
私は上司に「ちょっと整理しないと蛍光灯がとれませんので、時間掛かりますよ」と報告し台車を持って書庫に戻った。
結衣は奥のスライドラックの方でダンボールを収納するための片付けをしていた。
私は台車にダンボールを2~3個ずつ乗せて奥のラックの方へ運び、結衣の作ったスペースにダンボールを置いて行く作業を結衣と話しながら繰り返した。

「彼氏と仲直りした?」
「いいえ、何か避けられているみたいなんです、わたしが結婚結婚ていうから」
「そう、もし俺が独身だったら、よろこんですぐにでも結婚しちゃうけどな」
「またぁ、○○サンあんなにキレイな奥さんいるじゃないですか」
「結衣子の方がずっと可愛いって。三年前に知り合っていたら、今頃は結衣と結婚していたかもな」
「三年前って私まだ高校生ですよ」
そう言いながら結衣は私の方をむいて、荷物を持ち上げるためしゃがんだ格好になった。その時結衣の制服のスカートの中が私の目に入ってしまった。
「なぁ、今だけ三年前に戻らないか」
「えっ…」
「キスしようよ。三年前に戻ったことにしてキスしてすぐ別れよう。そして今に戻ってくればいいんだ。」

結衣の手が止まった。

「俺は最初に会った時から結衣が好きだった。結衣も俺を好きなんだろう?」
結衣は小さく頷く。
「でも、奥さんに悪いし…」
「最初で最後だから。1回だけキスしよう」

結衣は突然、書庫の入り口に向かって歩き出した。
私は結衣を怒らせてしまったと思い、またいくら隣の課とはいえ、女子社員に対する自分の立場と会社の書庫という場所を思い出し、「はは、冗談だよ」と言った。

ところが結衣は入り口のドアまで行くとノブの鍵をロックして私の方に向き直り言った。

「最初で最後ですよ…」

私はゆっくり結衣に近づき腰を引き寄せて、唇を結衣の唇に静かに重ねた。
触れるか触れないか、焦らす様に重ね、ゆっくりと自分の唇で結衣の唇をもてあそんだ。
長い時間互いに唇を噛んだり、吸い合ったりしていた。
次に私は結衣の唇の中に自分の舌をいれ、キスだけで結衣は感じ小さな喘ぎ声を漏らした。

私は左手で結衣の腰を抱き、右手で形の良い脚の裏腿から内股の付け根側へ指を這わせた。
結衣は抵抗しなかった。
私は「キスだけ」と言う事も忘れ、憧れの美脚が手に入る喜びにギンギンになっていた。

キスをしたまま、右手を動かす。裏腿から結衣の最も敏感なところへ、ゆっくりとなでるように。制服のスカートの中は、ストッキングとショーツだけだった。右手の中指がストッキングの上から、クリトリスを捉える。

すると結衣は私の手を押さえ、喘ぎながら小さな声で言った。
「キ…スだけでしょ…」
私は結衣の耳元で「最初で最後だから…」と囁き、耳たぶから首筋に舌を這わせた。
「あ‥」と小さな声をあげ結衣の手から力が抜けた。

右手をショーツの中にすべり込ませたが、ストッキングで締め付けられ、思うように動かせなかったので、私は結衣のストッキングとショーツを脱がせようとした。
すると結衣は「ちょっと待って」といい、私から体を離し、自分でストッキングと下着を脱いだ。
それから制服のスカートを自ら脱ぎ、きちんと畳んで近くの棚に置いた。
会社の書庫で結衣は、上半身制服を着たままで下半身は生まれたままの姿で私の前に立っている。
私はその異常な状況に我を忘れ、スーツのベルトを外そうとした。

すると結衣は「恥ずかしい」と言いながら、片手で秘部を押さえたまま、私にだきつき、そして器用に私のベルトを外しスラックスとトランクスを脱がせた。二人は下半身だけ裸で、書庫で抱き合っていた。私の息子からは先走り汁が滲み出ている。

私は結衣にキスをしそして耳に息を吹き掛け、もう一度首筋に舌を這わせた。
右手の中指の腹を結衣のクリトリスに当てゆっくり動かすと結衣はもうグチョグチョに濡れていた。

クリトリスを撫でながら、時たま指を入れ、ゆっくり動かす。結衣はもう押さえる事もせずに、喘ぎ声を出しまくっていた。結衣はのけぞりながら、しっかりと私の息子をつかんでおり、感じるのに合わせて強めたり弱めたりしながらしごいている。

私は結衣を向こう向きにし、手を棚に付かせ、尻を私のほうに向けさせた。蜜が溢れ出ているのが、はっきりとわかった。私は後から結衣を貫いた。

十分に準備のできていた結衣は、ヌルリと私を受け入れた。
最初はゆっくり大きく腰を動かしていたが、徐々にリズムを早めて行く。

結衣は棚に手をつきながら首を振って喘ぎ声を出し続けている。
結衣を後ろから貫いていると征服感が満たされてほんの僅かしか持たなかった。
私は「結衣、ダメだ。イキそうだ」と言う。
「‥だめ‥中は…」

私が結衣から引き抜き、背中に向かって射精しようとしたその時、結衣は私の方を向くと、さっき脱いで畳んでいたショーツを私の息子に被せ「ここに出して」と言い、ゆっくりと手を動かした。

私は書庫で下半身裸の結衣の生パンに包まれている異常な状況に興奮し、即座に果てた。
この時の快感は生まれてから最高の射精感で、その後もこの時ほどの快感は経験していない。多分かなり大量に放出したのだと思う。結衣はそのショーツを書庫にあったビニールの袋に入れ、そのまま制服の上着のポケットにしまった。

普段なら射精後は萎えて回復まで時間が掛かるのだが、その時は射精後もあまりの快感にいきり立ったままだった。
私はもう一度結衣を後から貫き、激しく腰を動かした。

ガクガクと震える結衣の美脚がいやらしかった。
しかし射精直後だったので、押し寄せるような高まりは無く、私は締め付けられる快感に身をゆだね、動くスピードをさらに速めると、結衣が切ない声をあげる。

「あ‥あん‥いい‥そのまま‥」
「くる!…きちゃう!あ…イク、イクっ」
「あっ…いや…またイクっ…イクっ、イクっ…ああうっ」

結衣の艶っぽい喘ぎ声に反応し、私もまた急激に昂揚感に襲われた。
「イク、抜くよ」
「だめ、そのまま‥お願い‥中で出して」
結衣の言葉に耐え切れず、私は結衣の中で果てた。
同時に結衣も身体を震わせて一緒に昇りつめたようだった。
私は結衣から体を離し、自分のハンカチで結衣のあそこを拭いた。

結衣はぐったりしながら
「今日は…多分大丈夫。…こんなの初めて‥」
と言って笑った。私は結衣にキスをした。結衣はショーツをはかず、ストッキングだけはいて、制服のスカートを身に付けた。

多分時間にして30分くらいしかたっていなかったと思う。それから二人でダンボールを片付け、蛍光灯を持って事務所に戻った。事務所では誰にも何も気付かれなかった。結衣がその日、終業までノーパンですごした事に私はまた興奮し、終業後に結衣をホテルに連れ込んで激しく求め合ってしまった。

転勤先で出会った二十歳の女性社員と、生ハメ中出しした

結衣と初めて会ったのは、今から5年前転勤で着任した事務所だった。
結衣は名前のとおり新垣結衣みたいな感じの綺麗な顔立ちだった。

何より驚いたのは、脚が綺麗な事だった。
制服のスカートからのぞく太ももは適度に肉付きがよく、ふくらはぎから足首にかけてきゅっとしまっており脚のモデルとして十分やって行けるのではと思うくらいだった。

結衣は私の隣の課に配属されており、入社3年目でその年に成人式を迎えたばかりだった。私とは一回り以上歳が離れていたが、最初から妙にウマが合い、そのうちに事務所でよく会話を交わす様になった。
そのころパソコンは一人一台の環境ではなく、事務所フロアの一区画に何台か置いてあり、課を問わずパソコンを使いたい人がそのコーナーに移動して使うシステムだった。私はそこでA子と隣り合わせになり、パソコンを打ちながら色々な話をした。

3年前に結婚した妻の事、2歳になったばかりの子供の事。
結衣には同じ歳の彼がいて、彼女自身は結婚願望が強く早く結婚したいのだが、彼が若くまだまだその気が無い事、最近彼を説得して自分の親に会わせたが、それがきっかけでちょっときまずくなってしまった事など、とりとめも無い話を続けていた。
知り会って数ヶ月しかたっていないのに、随分以前からの知り合いだった様に思えた。
しかしその時点では、性的な対象としては見ておらず、歳の離れた兄妹の様にお互い感じていたと思う。

ある日、事務所の蛍光灯が玉切れし、私は「4階の書庫から蛍光灯を持ってきて交換するよう」上司から頼まれた。
私は書庫に行った事がなかったので、上司に詳しく聞いていたら、隣の課の結衣が「わたしが案内しますよ」と言ってくれ、二人で4階の書庫に入っていった。
書庫といってもちょっとした会議室くらいの広さがあり、蛍光灯の備品類は入り口ドア横手前側の棚に置いてあり、ドア正面の奥の方にスライド式の書類棚が並んでいる、ちょっとした倉庫の様な書庫だった。
新しい蛍光灯は、手前の棚の一番下の段に置かれていたが、その時は棚の手前に書類の入ったダンボールがいくつも置かれており、それを片付けなければ蛍光灯を取れない状況だった。

私は結衣に「事務所から手押しの台車を持ってくる」と言って事務所に戻った。
私は上司に「ちょっと整理しないと蛍光灯がとれませんので、時間掛かりますよ」と報告し、台車を持って書庫に戻った。
結衣は奥のスライドラックの方で、ダンボールを収納するための片付けをしていた。私は台車にダンボールを2~3個ずつ乗せて、奥のラックの方へ運び、結衣の作ったスペースにダンボールを置いて行く作業を結衣と話しながら繰り返した。

「彼氏と仲直りした?」
「いいえ、何か避けられているみたいなんです、わたしが結婚結婚ていうから」
「そう、もし俺が独身だったら、よろこんですぐにでも結婚しちゃうけどな」
「またぁ、○○サンあんなにキレイな奥さんいるじゃないですか」
「結衣子の方がずっと可愛いって。三年前に知り合っていたら、今頃は結衣と結婚していたかもな」
「三年前って私まだ高校生ですよ」
そう言いながら結衣は私の方をむいて、荷物を持ち上げるためしゃがんだ格好になった。その時結衣の制服のスカートの中が私の目に入ってしまった。
「なぁ、今だけ三年前に戻らないか」
「えっ・・・・・」
「キスしようよ。三年前に戻ったことにして、キスしてすぐ別れよう。そして今に戻ってくればいいんだ。」

結衣の手が止まった。

「俺は最初に会った時から結衣が好きだった。結衣も俺を好きなんだろう?」
結衣はちいさく頷く。
「でも、奥さんに悪いし…」
「最初で最後だから。1回だけキスしよう」

結衣は突然、書庫の入り口に向かって歩き出した。
私は結衣を怒らせてしまったと思い、またいくら隣の課とはいえ、女子社員に対する自分の立場と会社の書庫という場所を思い出し、「はは、冗談だよ」と言った。

ところが結衣は入り口のドアまで行くと、ノブの鍵をロックして私の方に向き直り言った。
「最初で最後ですよ…」

私はゆっくり結衣に近づき腰を引き寄せ、唇を結衣の唇に静かに重ねた。
触れるか触れないか、焦らす様に重ね、ゆっくりと自分の唇で結衣の唇をもてあそんだ。

長い時間(だったと思う)互いに唇を噛んだり、吸い合ったりしていた。
次に私は結衣の唇の中に自分の舌をいれ、結衣はそれを貪った。
キスだけで結衣は感じ小さな喘ぎ声を漏らした。

私は左手で結衣の腰を抱き、右手で形の良い脚の裏腿から内股の付け根側へ指を這わせた。
結衣は抵抗しなかった。
私は「キスだけ」と言う事も忘れ、憧れの美脚が手に入る喜びにギンギンになっていた。

キスをしたまま、右手を動かす。裏腿から結衣の最も敏感なところへ、ゆっくりとなでるように。制服のスカートの中は、ストッキングとショーツだけだった。右手の中指がストッキングの上から、クリトリスを捉える。

すると結衣は私の手を押さえ、喘ぎながら小さな声で言った。
「キ…スだけでしょ…」
私は結衣の耳元で「最初で最後だから…」と囁き、耳たぶから首筋に舌を這わせた。「あ‥」と小さな声をあげ結衣の手から力が抜けた。

右手をショーツの中にすべり込ませたが、ストッキングで締め付けられ、思うように動かせなかったので、私は結衣のストッキングとショーツを脱がせようとした。
すると結衣は「ちょっと待って」といい、私から体を離し、自分でストッキングと下着を脱いだ。それから制服のスカートを自ら脱ぎ、きちんと畳んで近くの棚に置いた。
会社の書庫で結衣は、上半身制服を着たままで下半身は生まれたままの姿で私の前に立っている。私はその異常な状況に我を忘れ、スーツのベルトを外そうとした。

すると結衣は「恥ずかしい」と言いながら、片手で秘部を押さえたまま、私にだきつき、そして器用に私のベルトを外しスラックスとトランクスを脱がせた。二人は下半身だけ裸で、書庫で抱き合っていた。私の息子からは先走り汁が滲み出ている。

私は結衣にキスをし、そして耳に息を吹き掛け、もう一度首筋に舌を這わせた。右手の中指の腹を結衣のクリトリスに当て、ゆっくり動かした。結衣はもうグチョグチョに濡れていた。

クリトリスを撫でながら、時たま指を入れ、ゆっくり動かす。結衣はもう押さえる事もせずに、喘ぎ声を出しまくっていた。結衣はのけぞりながら、しっかりと私の息子をつかんでおり、感じるのに合わせて強めたり弱めたりしながらしごいている。

私は結衣を向こう向きにし、手を棚に付かせ、尻を私のほうに向けさせた。蜜が溢れ出ているのが、はっきりとわかった。私は後から結衣を貫いた。

十分に準備のできていた結衣は、ヌルリと私を受け入れた。
最初はゆっくり大きく腰を動かしていたが、徐々にリズムを早めて行く。
パンパンパンパンパン‥数秒後にそれが起こった。

最も深く刺さった瞬間、私のカリが上と下から強い力でギュッと締め付けられるのだ。私にとって初めての体験だった。

ものの数秒に達しそうになり、私は慌てて浅い動きに変えた。そして落ち着いた頃にまた深く動き、それが結衣の意識的なものかどうかはわからないのだが、ギュ、ギュと締め付けられる。

結衣は棚に手をつきながら首を振って喘ぎ声を出し続けている。
浅深を繰り返したが、それもほんの僅かしか持たなかった。
私は「結衣、ダメだ。イキそうだ」と言う。
「‥だめ‥中は…」

私が結衣から引き抜き、背中に向かって射精しようとしたその時、結衣は私の方を向くと、さっき脱いで畳んでいたショーツを私の息子に被せ「ここに出して」と言い、ゆっくりと手を動かした。

私は書庫で下半身裸の女性の生パンに包まれている異常な状況に興奮し、即座に果てた。この時の快感は、生まれてから最高の射精感でその後もこの時ほどの快感は経験していない。多分かなり大量に放出したのだと思う。結衣はそのショーツを書庫にあったビニールの袋に入れ、そのまま制服の上着のポケットにしまった。

普段なら射精後は萎えて回復まで時間が掛かるのだが、その時は射精後もあまりの快感にいきり立ったままだった。
私はもう一度結衣を後から貫き、激しく腰を動かした。

またギュ・ギュ・・・という「締め付け」が私を襲う。
しかし射精直後だったので、押し寄せるような高まりは無く、私は締め付けられる快感に身をゆだねた。動くスピードをさらに速めると、結衣が切ない声をあげる。

「あ‥あん‥いい‥そのまま‥」

結衣の艶っぽい喘ぎ声に反応し、私もまた急激に昂揚感に襲われた。
「イク、抜くよ」
「だめ、そのまま‥お願い‥中で出して」
結衣の言葉に耐え切れず、私は結衣の中で果てた。
同時に結衣も身体を震わせて一緒に昇りつめたようだった。
私は結衣から体を離し、自分のハンカチで結衣のあそこを拭いた。

結衣はぐったりしながら
「今日は、多分大丈夫…こんなの初めて‥」
と言って笑った。私は結衣にキスをした。結衣はショーツをはかず、ストッキングだけはいて、制服のスカートを身に付けた。

多分時間にして30分くらいしかたっていなかったと思う。それから二人でダンボールを片付け、蛍光灯を持って事務所に戻った。事務所では誰にも何も気付かれなかった。結衣がその日、終業までノーパンですごした事に私はまた興奮し、終業後に結衣をホテルに連れ込んで激しく求め合ってしまった。

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