萌え体験談

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制服

痛い関係

妹の真希はよく笑う可愛いやつだった。幼さが残った綺麗な顔立ちで、運動は少し苦手だけれど利発なやつで、自慢の妹だった。
うちは母子家庭で、母は仕事で家を空けることが多かったから、俺が真希の面倒を見て一緒に遊ぶことも多かった。
中学に進むと俺は部活仲間と遊ぶことが多くなり、妹も思春期にさしかかって甘えてくることはなくなったが、それでもやっぱり仲が良く、冗談を言い合ったり真剣な相談をしたりした。
俺が高一、真希が中三になった年だった。俺は五月に生まれて初めての彼女ができ、放課後部活が終わった後はいつも彼女とすごし、初体験も彼女とした。
家に何度かつれてきて、母親にも真希にも紹介した。
母親も真希も俺に彼女ができたことを喜んでくれたが、真希は二人で話をしているときに彼女の話をすると、
「お兄ちゃん彼女に夢中で私の話聞いてくれなくなったね」
と少し怒ったような、冗談のような口調で言うことがあった。
俺はまだ甘えごころが抜けていないんだろうと思っていたが、考えてみればこの頃から真希の様子はおかしくなり始めていた。

六月の中ごろに、真希が体がだるいから学校を休むと言い、そのあとも学校が夏休みに入るまで二、三回同じ理由で学校を休んだ。
もともとそれほど体の丈夫なやつじゃなかったし、次の日にはけろりと学校に行くので、さして心配はしていなかった。
夏休み、俺は部活にバイトにと駆け回り、友人と遊び、彼女と何度もデートした。朝九時には家を出て、帰ってくるのは大抵夜の八時過ぎだった。
母親は相変わらず保険の仕事が忙しかったから、晩御飯は真希が作ってくれていたが、俺は彼女とデートしたら夕食まで済ませてくることが多かったので、真希の作った晩御飯を食べないことも結構あった。
ある日「今日もデートで食ってきたからいいわ」と言ったら、真希は泣きながらサラダボウルを思い切り投げつけてきて、部屋に閉じこもってしまった。
さすがに真希に悪いことしたと思い、それから夕食は必ず家で真希ととるようにした。
しかし俺も母親も、真希が夏休みの間ほとんどどこにも行かず、家にこもりきりでいたことに気が付かなかった。

九月になって新学期に入り、俺は相変わらず充実した高校生活を送っていた。真希はというと、食事のときにもあまり話さなくなり、ぼーっとしていることが多くなった。食事もなんだか小食になった。
一度「何か悩みでもあるのか」と聞いたけれど「ない」の一言で終わった。まあ真希も進路のこととかあるし、いろいろ考えてるのかなとしか思わなかった。
十月の終わりごろ、久々に彼女と放課後デートをしないで、部活が終わるとすぐに家に帰った。
六時をまわってたから、真希ももう帰ってるだろうと思ったけど、家中電気もついてなくて真っ暗だった。
居間に入ったら足元に真希のかばんがたおれていて、教科書やノートが何冊か床に散らばっていた。俺は驚いた。かばんから水のようなものが流れ出て床を濡らし、教科書やノートがふやけていたのだ。
その日は快晴で雨など降らなかった。
ノートを指先でつまみあげるととてもべとついて、ジュースか何かで濡らされたのだとわかった。べろりと開いたノートには、大きく「死ね」と書かれていて、ほかのページにも罵詈雑言が書き込まれていた。強烈な不安に襲われ、俺は真希の名を呼びながら家の中を捜した。

真希の部屋のドアを開けると、床に座り込んだ真希がいた。近づこうとして背筋が凍った。真希が、手首にカッターを押し当てていたのだ。
俺は夢中で真希の腕をつかみ、手に握ったカッターをうばった。左腕には4つほどかさぶたになった傷痕があったが、幸い新しい傷はついていなかった。
真希は制服も濡れていて、顔は長い髪に隠れて見えなかったけれど、震える肩と部屋に響く嗚咽が俺の胸をついた。真希は静かに泣いていた。真希を風呂に入れた後問いただすと、真希はぽつぽつと話し始めた。
いじめは4月の終わり頃、真希の友達グループが突然真希を無視しだしたのが始まりだった。理由をきいたら怒られて、なんだかよくわからな
いけど謝ったら、無視はしなくなったという。でも冗談交じりに小突かれるようになって、そのうち笑いながら叩かれたり、階段で背中を押されたりするようになっていった。物もよくなくなるようになり、二学期が始まるとノートや教科書に書き込みがされるようになった。
それを見て友達連中は笑いながら「ひどーい!」と言ったらしい。

今日は帰りにその友達連中にジュースを買わされ、そのうちの一人が「暑いでしょ?」と炭酸のジュースをぶっかけてきて、ほかのやつらも後に続いてきたのだという。
真希は話の途中からずっと泣きっぱなしで、俺はその友達連中に腹が立って腹が立って仕方なかった。
「どうして兄ちゃんや母さんに話さなかったんだ!?なんとかしてやったのに!」
「お母さんいつも忙しいし、……お兄ちゃんには……心配かけたくなかったから」
「なんで!?俺に心配かけるのなんか全然気にすることないのに……」
「お兄ちゃん彼女のことばっかりで、うっとうしがられるかと思ったんだよ……」
真希はまた声もなく泣いた。俺は心の底からすまないと思った。気づいてやらなければいけなかったのに、学校生活に浮かれて真希のことをおろそかにしていたのだ。真希は苦しんでいたのに。

リストカットについては、なんとなく切っていただけで死ぬ気はなかったという。
俺は学校にきちんと言ってやるつもりだったが、真希は学校にしばらく行きたくないといった。学校が怖いと言う真希に無理をさせるのも危ないと考えて、母には俺がしっかり説明したが、リストカットについては真希に黙っていてと何度も言われたので伝えなかった。
母は真希に泣きながら謝った。俺も同じ気持ちだった。
それから俺は放課後の部活を早めに切り上げ、彼女には少しだけ事情を話し、家にできるだけ多くいて真希と話すようにした。朝出るときに真希が家にいて欲しいと頼んできたら、学校を休んで真希と一緒にいた。母も以前より早く家に帰ってきたけど、やっぱり大抵夜中だった。
俺はいつも腕を確認させてもらったが、あれ以来切ってはいないようだった。
そうして一週間と少し過ごしたら、真希は前みたいに明るくなり、食事もきちんととるようになった。なんか小学生の頃に戻ったみたいにべたべた甘えてきたけれど、真希が追い詰められたのは自分の責任もあったから、まあ仕方ないと思っていた。

その日はしばらくの間かまうことのできなかった彼女が家に来たいと言い出して、俺は真希のことを考えて断ろうとしたが、彼女が本気で怒りそうだったのでついOKしてしまった。
家に帰ると当然彼女と真希は顔を合わせるわけで、真希は一瞬微妙な顔をしながらも、しっかりと挨拶をしていた。
俺の部屋で俺と彼女は久々に甘ったるい雰囲気になり、キスしたりしていたら、そのうち彼女が求めてきた。
「妹がいるからだめだって」と俺は逃げようとしたが聞いてもらえず、俺も少し興奮してきて彼女の胸を揉みながらキスをしていた。
彼女が感じてきて、「あっ……」とかあえぎだしたら、いきなり俺の部屋のドアがバンッと開き、カッターナイフを持った真希がすごい形相で突っ込んできた。なまじ顔がきれいなだけに、そのときの表情は本当に怖かった。
「変な声聞かせないでよぉ!」と泣きながら、真希は手にもったカッターナイフを俺たちに向けるのでなく、目の前で左腕に押し付けるようにして、腕をギュジュッと切り裂いた。

かなりの血が床にたれて、彼女は「きゃーーっ!」と叫んでパニくり、俺はすぐに真希の腕をつかんで救急箱のある居間に連れて行こうとした。
俺が彼女に今日はもう帰れと言うと、彼女はこくこくと頷いてあわてて出て行った。
真希の手当てをしながら「おまえ何考えてるんだよ!?」と言った。
正直俺は腹が立って仕方なかった。明日彼女とは、絶対気まずくなるなるだろうと思った。
「何であんなことするんだよ……」
「お兄ちゃんがまた私のこと考えなくなるんじゃないかと思って、怖くなったの……」
俺はそんな理由であんなことまでするのかと、真希のほうがよほど怖いと思ったが、泣きじゃくったあとの生気のない顔で謝る真希を見て、怒る気が失せてしまった。
その日は真希がまたどこかで腕を切ったらたまらないから、ずっと真希のそばについていたのだが、夕食の後二人で居間のソファーに座ってテレビを見ていたら、いきなり「お兄ちゃん、彼女と私とどっちが好き?」と訊いてきた。

真希は黒のタートルネックに、同じく黒の膝丈くらいの長さのスカートをはいていて、髪と瞳の黒とあわさってとてもきれいで、そんな真希が体を寄せて囁くみたいに訊いてきた。
「恋人と家族だから、比べられるものじゃないよ」
「そういう逃げた答えしないでよ」
「逃げとかじゃなくて、彼女は彼女で好きだし、家族は同じくらい大事なんだよ。子供じゃないんだからわかるだろ」
言った後で、真希が黙り込んだので、不安感をあおってしまったのかと後悔した。
「……つまり、同じくらい好きだってこと?」
真希が無表情に訊いてきた。その顔を見ると、真希がまた無茶をするんじゃないかと心配になってしまい、「そうだよ」と答えた。
実際、種類は違えど同じくらい愛情を感じていると思っていた。

俺の答えを聞いて真希は、うつむいたままぴくりとも動かなかった。「真希のほうが好き」と言うべきだったのかと考えて、今からでも言い直そうかと迷っていたら、真希はがばりと俺に抱きついてきた。
抱きつかれることには慣れていたので別にどうとも思わなかったが、次の瞬間キスをされていた。頭突きみたいなキスだったが確かに唇があわさって、これにはさすがにあせり、戸惑ってしまった。
押しのけようとしたけれど真希は唇を離そうとせず、やっと離れたと思ったら、
「同じくらい好きなら、今日みたいなこと私にもできるってことだよね?私ともセックスできるってことだよね?」
と信じられないことを言ってきた。俺はもう、は?何言ってんだこいつは?って感じで頭が一瞬トンでしまった。その間にも真希は「ねえ、セックスしてよ……ねえ……」と言って抱きついてきて、またキスをしようとした。
俺は本当に困惑して、「お前何言ってるんだよ!?そんなことできるわけないだろ!?」とかなり強く真希を突き飛ばしてしまった。
真希はよろめきながら後ろに下がったが、俺を見たかと思うと間髪いれずに台所に向かって走り出したので、俺は慌てて追いかけた。

カッターは隠したけど、台所にそれ以上に危ないものがいくつもあることを忘れていたのだ。何とか刃物をつかむ前に真希を止めたが、真希は華奢な体からは想像もつかないような力で俺の手をはがそうとした。
「なんであの女とはできて私とはできないの!?ホントは私のことなんてどうでもいいんでしょ!?もういい!私なんか死ねばいいんでしょ!?」
「真希、そんなこと言うな。俺は真希のこと好きだから、な?」
「じゃあ何で駄目なのよ!?」
俺は法律がどうとか道徳がどうとか言ったが、真希は全然聞きいれなくて、ひたすら泣き喚いたあと俺にまた抱きついてきて、しばらく声を殺して泣いた。何とか落ち着かせようと延々と言い聞かせたが、結局無駄だった。
「お兄ちゃん、怖いんだよ……。一回だけでいいから……そうしたらもう死ぬなんて言わないから……」
それは、拒絶されたら死ぬという言葉に聞こえ、俺はもうどうすることもできなかった。真希がキスを求めてくるのをはねのけることができなかった。台所のテーブルの脇で、俺と真希は長いキスをした。

俺はなんとも不思議な気分だった。妹というと、女というよりは家族であり、中性的な感じで、異性とキスをしているという実感が湧かなかった。
キスが終わると真希は目を潤ませて「私のおっぱい触って……」と、俺の手を握り胸元に持っていった。服の上から真希の胸のふくらみに触れたとき、俺は初めてどきりとした。妹に女を意識してしまったのだ。
そんな自分に驚いてしまい、真希の胸に触れたままどうすることもできず、しばらく停止していると、真希は「いつも彼女としてるみたいにしてよ……」と言ってきた。
戸惑いながらまだ小さめの胸をゆっくり揉むと、真希は体をぴくりと震わせ、息が荒くなっていった。だんだん俺も興奮してしまい、真希の服のすそを胸の上までブラといっしょに押し上げて、直接手で揉んだ。
たまに乳首を軽くつまんだり、なめたりすると真希は「ん……」と声を出して、肌が薄赤色に染まっていく気がした。
感じてるんだと思い、乳首を念入りになめ、吸い続けると、真希は目をつぶって口を閉じたまま「ん、ん……」とまたかわいい声を出した。

真希のスカートの中に手を入れようとして、
(本当にいいのか?やばいだろ?どうする?)
という考えが頭の中に浮かんだが、少し触れた真希の内太ももがじっとりとした汗と温かい汁に濡れていて、思わず俺は真希の股間を撫でさすっていた。パンツはかなり濡れていた。
俺が指の腹でさするとますますたくさん汁が出てきて、パンツの脇から直接あそこを触ってみると真希は一瞬びくっと引いたが、すぐに指にあそこを押し付けてきて腰をよじらせた。
真希の荒い息とたまに出す喘ぎ声に興奮し、俺は夢中で真希のあそこをいじりまわした。あまり触れたことがないのか、真希の秘所はかたく閉じた感じで、指は先っぽしか入らなかったけれど、それでも何度か抜き差しするとほぐれてきたようで、
俺の指に絡まる真希の愛液はますます多くなり、とろみを増して粘りついてくるようだった。
暗い台所の中に俺の指が真希の秘所を出入りするくちゅくちゅという音と、二人の呼吸と、エッチなにおいみたいなものが充満して、俺は何も考えられなかった。

真希のいやらしい反応が見たくて、ひたすら胸を揉みあそこをかき混ぜると、真希はひざをかくんとして俺から離れた。
「お兄ちゃん、待って……」
赤く火照った顔で俺を見つめて、真希はスカートのホックをはずしストンと床に落とした。
胸をあらわにし、下半身は濡れた下着だけに包まれた真希がしなだれかかってきて、俺の股間のふくらみに手を触れてきた。
「……お兄ちゃん、大きくなってる」
俺はハッとした。
(俺はこんな台所で自分を「お兄ちゃん」と呼ぶ妹を裸にして、一体何しようとしてるんだ?何血のつながった妹に欲情してるんだ?どう考えてもおかしい、いけないことだろ?何考えてるんだ?)
そんな思考が頭の中をめぐったのもつかの間、俺に抱きついてきた真希は俺の手にぐいぐい股間を押し付けてきて、愛液をぬりつけるかのように腰を上下に動かし、「ぁうんん……」と喘ぎ声を上げた。

俺はその切ない声で脳みその芯がカーッと熱くなり、真希を乱暴に抱きしめて押し倒していた。これは真希のためなんだと、自分を納得させてしまった。真希は自分から足を広げて、俺がパンツを脱がそうとすると腰を少し上げたので、簡単にパンツは脱げた。
薄い陰毛に隠れたあそこから内太ももまでぬらぬらに濡れていて、真希の俺をみつめる顔もどうしようもなくエロく見えて、俺のちんこはますます硬さを増していた。
俺は無言でちんこの先を真希のあそこに押し付け、真希も無言で俺を見つめていた。
ゆっくり、ゆっくりと腰を沈めていった。亀頭が入りきるあたりで真希が「いっ……」と小さく声を上げ目をつむり、俺の背中をぎゅっと抱いた。
俺もものすごい締め付けを感じて、これ以上は入らないんじゃないかと思ったけれど、少し抜いては挿してをくりかえして、気づいたら根元まで真希の中におさまっていた。
(……俺のちんこが、真希のあそこに……妹の中に入ってるなんて……)
そう思うと大きな背徳感とともに快感が押し寄せてきて、俺は真希の肩をおさえて腰を振り始めていた。

真希はたまに「お兄ちゃん……お兄ちゃん……」と声を出し、苦しげに息を吐き出すだけだったが、途中からぎこちなくも腰を動かし始め、俺は真希の膣のうごめきがたまらなく気持ちよくて、ほんの二、三分で真希の腹の上に精子をまき散らしていた。
真希は終わった後しばらく足を広げたままぐったりとしていたが、やがて起き上がり、「ありがと」と言って俺にキスしてきた。そのときの少し上気した真希はやっぱりどうしようもなく可愛く、愛しく感じてしまい、俺はしっかりとキスを返していた。
しかし、だんだん冷静になって真希の腹や服についた自分の精液をみると、凄まじい罪の意識に襲われ、気分ががくりと落ち込んでしまった。
そんな俺を気遣ってか真希は「私が無理に頼んだんだから、お兄ちゃんは気にしなくていいんだよ」と笑って言ってくれたのだが、その言葉にむしろますます自分を情けなく感じ、真希に申し訳なく思った。
母親が帰ってくるまでに真希と俺は台所の床を濡らした愛液や処女血をふき、真希は服をきちんと洗って後始末をした。

真希は「ちょっと痛かったよー」などと冗談めかして話し掛けてきたが俺はまともに反応できず、母が帰ってきたときも母の顔を正面から見ることができなかった。
その夜真希は「怖いからお兄ちゃんの部屋で寝たい」と言い出し、何も知らない母は「そうしなさい」と、俺に真希を部屋で寝かせるように言った。
夜中に真希は俺の上にまたがってきて、結局その夜もう一度してしまった。

次の日真希は「いつでもお兄ちゃんが助けてくれると思えば、大丈夫な気がする」と言って、学校へ再び通い始めた。
俺は彼女に「昨日はごめん」と謝った。いろんな意味をこめて何度も頭を下げた。
彼女は真希の乱入のことだと思ったようで、「K君も大変だね」と笑って許してくれた。

真希が学校に通うようになってから、俺と母は真希には内緒で休みの理由を担任に告げ、注意してもらうように言った。それでも真希は無視をされたりするようで、学校に行っては休みのくり返しだった。
休むといっても週に三日は学校に行くし、以前の危ない感じに比べてずっと落ち着いた雰囲気になったので、俺も母も安心していた。
俺はあのことがあってからしばらくの間、真希とまともに話せなかったけれど、真希は何事も無かったかのように俺に接してきて、べたべたしてくることも無くなったので、二週間ほどでようやく普通に話せるようになった。
たまに真希はあのときの服装で俺に体を寄せてきたりしたけれど、そういうそぶりには反応しないようにした。一緒の部屋で寝たがってキスされることもあったが、寝たふりをしてやり過ごした。
もう絶対あんなことはしまいと思っていた。

彼女とはしっかり謝ったこともあって変わりなかったけど、彼女はもう家に来たいとは言わなかった。
デートもなるべく家の近所ではしないで、放課後は高校の近くの公園とかで二人の時間を楽しむことにしていた。
ある日いつものように部活を終えて、彼女と話してから家路につくと、同じく学校から帰る途中の真希とばったり会った。真希にしては遅い時間だったが気にしなかった。
二人で談笑しながら歩いていると、真希が
「最近彼女とはどう?」
と訊いてきた。

「え、どうって……」
「前に私ちょっとおかしくなっちゃって、お兄ちゃんの部屋で腕切ったでしょ?あれで気まずくなってたら悪いなと思って」
「んー、そのことなら気にしないでいいよ。たしかにちょっと気まずくなったけどすぐ元に戻ったから……」
「……最近も彼女さんとああいうことしてるの?」
「してないよ」
「キスとかも?」
「あんまりそういう雰囲気にならなくて……」
真希が俺と彼女の関係が壊れることを心配してくれたのは嬉しかったが、彼女との付き合いについては本当のことを喋るのは危ない気がして、嘘をついた。
本当は、彼女とはあれからもセックスはしたし、その日も公園でキスをして別れたばかりだった。
真希は「そっかー……」と言ってたわい無い話に戻ったので、俺は安心してしまったのだが、甘かった。

リストカットがわかってから、真希には極力刃物をつかませないようにしていた。しかし本人はもうあんなことはしないと言っていたし、実際していなかったので、真希が夕食を作るときに包丁を握ることもあまり気にしなくなっていた。
その夜も真希は夕食を作るために台所に立ち、俺は居間のソファーに座ってテレビを見ていた。台所からは野菜か何かを切る音が聞こえていたのだが、突然ダンッと少し大きい音がして、真希が「いたっ」と声をあげた。
「どうした?指切ったのか?」
「うん……。いたい……」
俺は救急箱を持って台所に向かった。その間真希は
「いたっ。いたい。いたぁ……」
とずっとつぶやいていた。
そんなにひどい傷なのかと心配し、慌てて真希の手元を覗き込んで、愕然とした。

まな板の上に広げられた手の指や甲、腕にかけて、生々しい傷が何本かできていた。まな板には血がじんわりと広がり、皮の剥かれた切りかけのジャガイモに染みて、変に赤く見えた。
「いたい……」
顔に表情を浮かべず、抑揚の無い声でつぶやきながら真希は自分の手の甲に包丁を押し付けていた。えぐるように動かすとまた皮膚が裂けて血が出てきた。
俺は何とか包丁を奪おうとしたが、かなりの力で包丁を押し付けていて、真希は抵抗するうちに「痛い、痛い……」と泣き出してしまった。
「お前何考えてるんだよ!?やめろっ!!」
何とか包丁の刃先を傷口から離して、怒鳴りつけると、真希はますます涙を流した。
「お兄ちゃんさっき嘘ついたでしょ」
「え……?」
「今日ホントはキスしたでしょ……。私、わかるよ……」
包丁片手に嗚咽を漏らす真希に、俺は一瞬ぎくりとしてしまった。

「何で嘘つくの?本当はセックスもしてるんでしょ。なんでそういうことするの……?」
包丁を握った手にますます力をこめる真希に、俺はとうとう謝った。
「……ごめん。キスした。ごめん。でもセックスはしてないよ。本当に。だからとりあえず落ち着いて手当てをしよう。な?」
セックスについて認めると真希はますます激高すると思い、また中途半端に嘘をついた。
だらりと下げた真希の左手の先からは、血がぽたぽたと床に落ちて、痛々しかった。
「もう彼女とキスしないって約束して……」
じっと見つめてくる真希に正直困ったが、とにかく手当てをしたかったので頷いてしまった。
真希は指、手の甲、腕にあわせて四、五ヵ所傷をつくっていて、料理は無理だった。仕方が無いので切ってあった野菜を使って俺が具の少ないカレーを作り、
二人で食べたのだが、食事の間真希はさきほどとはうって変わって明るく話すので、俺は真希がどこかおかしいんじゃないかと思ってしまった。

その次の日もやっぱり、放課後高校の近くの公園で彼女とデートをし、別れ際にいつもどおりキスをした。
前の晩の真希との約束を思い出して、一瞬ためらったけれど、まあ大丈夫だろうとキスをした。
夕闇に包まれた公園と言うのはなかなか雰囲気が良くて、彼女と俺はキスを繰り返していたんだが、何回目かのキスをした時公園の入り口の方からガチャンと音がした。
ちらっと顔を向けてみて、俺は自分の目を疑った。入り口から少し入ったベンチの脇に、黒いセーラー服に身を包んだ女の子がいたのだ。
片手に学校カバンを持ち、包帯を巻いた手に割れたガラス瓶を握るその女の子は、まぎれもなく真希だった。
少し暗くて表情は見えなかったけど、ガラス瓶を握って微動だにせずたたずむ姿は、怖すぎた。
(なんであいつこんなところにいるんだ?)
ひょっとして高校からつけられたのかと考えると、もう妹の甘え心ではすまないと思った。

彼女は気づかずにまたキスを求めてきて、割れたガラス瓶は明らかにやばいと思った俺は、できるだけ陽気な声で真希に呼びかけた。
「おー、真希ー」
気勢をそごうと思ったわけだが、声がすこし震えてしまった。
彼女は「え?」と辺りを見回し、真希はびくりとして戸惑ったそぶりを見せたかと思うと、ガラス瓶をさっと捨てておずおずと歩み寄ってきた。
この上なく緊張したが、真希は「この前はどうも……」と非常に礼儀正しく彼女に挨拶し、何事も無かった。
しかし、家に帰ってからがひどかった。
家に入るなり真希は居間の花瓶を割って、その破片に限らず尖った物なら何でも手に握ろうとするので、止めるのに必死だった。

「嘘つき!今日もしてたじゃない!私ずっと見てたんだから!!」
「おまえずっとつけてきてたのか?」
「お兄ちゃんが嘘つくからよ!もう私学校行かないから!私が学校行ってる間にあの女家に連れ込んでセックスしてるんでしょ!?やっぱり私のことが邪魔なんでしょ!?
どうしてあの女とはできて私とは何もしないのよぉ……。同じくらい好きって言ってたのに……ホントは私なんか嫌いなんでしょ……」
真希はめちゃくちゃにわめいて、しまいには泣き出した。
俺はずっと俺をつけてきたり、すぐに自傷にはしる真希を、正直どうかしていると思った。目の前で目元をこすって泣いている華奢な女の子は、確かに可愛い妹だったが、怖くもあった。
(何で俺が悪者になるんだ?何で俺が謝らなきゃならないんだ?)
そう思いながらも、花瓶の破片を握ってできた傷を手当てして、俺は真希に謝った。

真希は嗚咽を抑えて、ソファーに座って手当てをしていた俺の頭をぎゅっと抱きしめてきた。
「……ねえ、私にもキスしてよ……セックスしてよ……。不安なんだよ……。本当に私のことが好きならお願い……。そしたらきっと大丈夫になるから……迷惑かけないから……」
真希は涙目ですがるようにしてきたのだが、もう俺のほうが泣きたいというか、絶望的な気分だった。どうせ真希は何を言っても聞きはしない。どうしたらこいつを止めることができるんだと、誰か助けてくれよという感じだった。
脱力感と疲労感の中でなすすべも無くキスされて、ソファーに押し倒された。俺の上に覆い被さってまっすぐに見つめてくる真希の顔は、長い髪が横にさらりと流れてとてもきれいで、真っ黒い瞳には確かに愛情が溢れているようだった。
俺は真希の制服の上着のすそに手を入れ、ブラウスの上から胸を揉んだ。

(どうしよう、どうすればいいんだ……)
何とか真希をおさめる方法はないかと、まだ考えていた。そんな俺に不満があったのか真希は「もっと……ちゃんとして……」と言って、体全体をずるりとこすりつけるようにしてきた。
「ちゃんと私のこと好きだってわかるようにして……。そうすれば……私とセックスしたこと、彼女に言わないから……」
(それって、ちゃんとしなければ彼女に言うってことか!?)
この言葉には本気で驚いた。脅しにしか聞こえない言葉だった。
(こいつは、俺のことを脅すのかよ……。俺はこいつのことが本当に心配で、少しでも支えになってやれればと思って頑張ってるのに、それでも俺を脅すのかよ?何なんだよ……)
怒りとも悲しみともつかぬ感情が胸を支配していき、何かがはじけて、俺はがばりと起き上がった。

逆に真希を押し倒し、制服の黒スカートを捲り上げて、パンツを一気にずり下げ、感情に突き動かされるままたいして前戯もせずに、真希のあそこにちんこを突っ込んだ。そんなにしたいならめちゃめちゃにしてやろうと、そんな気持ちだった。
思い切り挿し込んだのだが、真希のあそこはすでにかなり濡れていて、まるで喰いつくみたいに俺のちんこをのみこんでいった。
真希の細い腰を持って乱暴に突きまくるとチュッチュッとやらしい音がして、ソファーやひざまで脱いだ俺のズボンに真希の愛液がぽたぽたたれた。真希のマンコに俺のちんこが出入りしている様子がよく見えて、
黒の冬用のセーラー服に身を包んだ真希がまだ幼げなあそこをあらわに、体内にちんこをくわえこんで汁をまき散らす姿は、ますます興奮を加速させた。
真希は最初、目を閉じて苦しいのか気持ちよいのかわからない熱い呼吸をするだけだったが、そのうちソファーや俺の胸元をかきむしるようにして声をあげ始めた。
「う……ぅうん……んっんっんっ……」
俺の腰の振りにあわせて真希も腰を動かし、二人で抱き合って狂ったみたいに陰部をぶつけ合った。

真希とのセックスは三度目だったが、吸い付くような締め付けは相変わらずで、ひたすら突きまくったらすごい射精感に襲われ、真希のスカートと腹に勢いよく精液を飛ばしてしまった。
一度出しても全然おさまらず、今度は真希にソファーに手をつかせ、足は居間の床に立たせて、尻を突き出すようなポーズにさせた。
真希は俺の言うままに無言で尻を向けてきて、赤くはれたみたいになった真希のマンコから愛液がつぅっと垂れるのが丸見えだった。
スカートが邪魔に感じたが脱がすのも面倒だったので、うまく腰にかかるようにした。
白く丸い尻をぐいっとつかんで、またねじ込むようにまきの膣にちんこを入れると、真希は背中をそらして大きく息を吐き、ぶるりと震えた。
抜き差しをくりかえすごとに、床にピュルッと汁が飛んで、あっという間に真希は太ももからひざまでぬらぬらに濡れていた。
尻を腰で持ち上げるかのように下の角度から突きまくり、真希の膣の肉を削るようにグリグリ突くと、
「いい……お兄ちゃん……んう!いいっ!」
と今までに無く高い声をあげて、真希は体をこわばらせた。

その瞬間真希の膣がギュギューとちんこに絡み付いてきて、やばいと思ったときには射精してしまっていた。
射精と同時に真希はひざをがくがくさせ、ソファーに突っ伏すように崩れ落ちたので、ちんこがずるりと真希のマンコから抜けて、真希の尻にも精液が飛んだ。
彼女とのセックスよりもずっと気持ちよく感じてしまい、すぐにちんこも回復して、何も考えずにまた真希のあそこに突っ込んでいた。
真希は肩をぴくりと動かしたが、ソファーに肘をつき、床にひざを突いた姿勢で俺のものをうけいれ、すぐにまた声を出し始めた。
精液のせいか、ブヂュッブヂュッとますますやらしい音がつながっているところから響き、制服の上から胸を揉むとますます真希の嬌声は大きくなって、それがさらに性欲を刺激した。
「お兄ちゃんっお兄ちゃんっお兄ちゃんっ!んうっ!んっ!」
「真希、声、声」
髪を振り乱してあられもない声をあげる真希に注意すると、真希はソファーに顔を押し付けてうめき声と鼻からの声を出した。

一度出してしまったからもういいやと半ばやけになって、俺は真希の中に何度か中出ししてしまい、それでもおさまらないので延々と突き続けた。
ようやく終わった頃には俺も真希も足腰が立たなくなっていた。
「不安になった時だけでもいいから、抱いてね。そうすれば私の見えないところで彼女と変な事しても我慢する。お兄ちゃんを困らせたりもしない。だから、ね?」
「……わかったよ……」
息を整えながらあまり表情を変えず、でも懇願するような声で言う真希に、俺はこう答える以外もうどうしようもなかった。断ってもまた真希は何か無茶をすると思った。
真希はかすかに微笑んで、俺に抱きついてきた。

真希が股間から流れてくる俺の精液をティッシュでぬぐっている姿を見ると、妹にどうしようもない劣情を抱いた自分が呪わしく思え、妊娠という言葉が頭を巡り、以前と同じく死にたいぐらいの罪悪感に襲われた。
沈み込んでいる俺を傍らに、真希はやっぱり以前と同じく居間の掃除を手際よくこなし、母が帰ってくるまでに家の空気を入れ替えて、夕食も簡素ながらきちんと作った。手の傷があったので、水廻りは俺がやった。
真希は「不安になった時だけ」と言ったが、キスは一日に何回も求められたし、二日に一回は「不安」になって、セックスをすることになってしまった。

この翌日は、真希は制服を洗ったこともあり学校を休んだが、その次の日から期末テストが終わるまで毎日学校に通った。
テストも見事な成績で、中三二学期での長い欠席は高校受験のときの内申にかなり不利になるけど、なんとかつなぎを残せたという感じだった。
「お兄ちゃんのおかげだよ」
という真希の言葉に、これで良かったんだと信じるしかなかった。
幸い妊娠はせず、この出来事で俺と真希は継続的に関係を持つことになってしまった。

朝の歯磨きしてたら妹が俺の前に割り込んできて尻を押し付けてくる

朝の歯磨きしてたら制服のスカートを短くしてパンツ見えそうな格好で俺の前に割り込んできて尻を押し付けられた。
明らかに罰金させようとしてきてて、エロい腰の使い方すんだよ。
こんなの耐えられるはずもなく、元気ビンビンになると妹は穿いてるパンツを横にずらしてマンコを見せてくる。
マンコ見たら入れたくなるのが男ってもんだ。
チンポ出してマンコに擦り付けたら、股の間から手が出てきて自分でマンコにチンポ入れてた。
朝っぱらから妹と生でSEXして腰が止まらない。
どこに出そうか悩んでたら服を掴まれて思い切り尻を突き出してくる。
これじゃ抜けないよ。
強制的に中出しさせられて腰砕けになった俺に妹はお礼のつもりなのかフェラチオまでしてきた。
立ってるのも辛くなって洗面台に手をついて態勢を維持した。
ブポッとかジュボッて音が漏れるくらい激しくされて今度は妹の口の中で出た。
吸い出された後で妹が俺に口の中を見せてきて、口に溜まった精子を舌で弄んでからゆっくりと飲み込んでた。
今まで一度も妹とエロい事なんてしてこなかったのに、いきなりこんな関係になってこれからはどんな顔して妹を見れば良いんだ…。

仲良くなるにはHしないとダメなの? 少女の純情

妻カスミとつき合い始めた時、カスミはシンママで若くて産んだので小5の娘ヒロがいた。
半同棲状態でカスミの部屋に泊まる事も多く、泊まった時にはヒロが寝てから音をたてないように、声を出さないようにして交わっていた。
最初の頃は少し味気なさも感じたが、カスミが自分の手で口を塞ぎなから悶える顔を見ながらのSEXには興奮していた。
カスミが仕事で外出し、ヒロとふたりきりの時に、ヒロが「男の人と女の人が仲良くなるにはHしないとダメなの?」と真剣な顔をして聞いてきた。
俺は戸惑いながら「どうしたの?」と逆に質問すると、ヒロは「トシ君とママは昼間も仲がいいけど、夜はもっと仲いいんだもん」と答えて真っ赤な顔になった。
見られたんだと確信した俺は覚悟を決めて、「そうだね。ママとはすごく仲良しだからHするんだよ」と答えた。
するとヒロは「ヒロもトシ君ともっと仲良しになりたい」と困ったことを言い出した。
「もっと大人になったらね」とかわしたが、ヒロは「嫌だ、すぐに仲良しになりたい」と駄々をこね、抱きついてきた。
困ったなとは思ったが、ロリ趣味もある俺はヒロを抱きしめた。
ヒロのおでこにキスしただけで、チンポが反応してしまい、ヒロから「トシ君、何もモゾモゾしてるよ」と言われる始末。
歪んだ欲望に負けてヒロのシャツを脱がしてしまった。
まだ膨らみ始めたばかりのちいさな乳房に、ぽっんと乳首がついている。
乳房に触れながら乳首を口に含むと「トシ君、くすぐったい」と言いながらも気持ち良さそうな顔をする。
ヒロの可愛いに我慢できなくなった俺は、ヒロのズボン、パンツも脱がした。
足を広げるとまだ毛が生えていないツルツルのオマンコに小さなサーモンピンクのクリトリスがちょこんとついてる。
興奮した俺は服を脱いで裸になった。
するとヒロが「ママがこうするとトシ君気持ち良さそうだったね」と俺のチンポを摩り始めた。やはり見られていたんだ。
「ママこうやってたね」とチンポの先をチョロチョロと舐め、口に入れようとする。
ただでさえデカい俺のチンポが最大勃起しているのに、小5の女の子の小さな口に入るわけないと思ったが、ヒロは一生懸命に咥えようとする。やっとの事で半分くらい咥え、必死に口を動かす。
あまりの快感に俺は慌ててチンポを抜くとヒロの股を開いた。
あまり湿っていなく、初めてなので痛いだろうと思い、ヒロのオマンコをヌルヌルになるまで舐めて、ゆっくりチンポを差し込んだ。
ちょっと入っただけで「痛い!痛い!」とヒロが叫ぶので、優しくゆっくり先に進めた。
3分の2くらい入るとヒロの痛みは少しおさまったようなので、ゆっくり腰を動かした。
痛みがおさまって、少しはヒロも気持ち良くなったのか俺に合わせて腰を動かしてくれる。
罪悪感と同時にカスミの娘を犯しているとの異常な快感で絶頂感を感じた。
抜いて外に出そうかと思ったが、初潮前だと気づき、そのまま中に出した。
ことが終わるとヒロは「仲良しになったね」と喜んでくれた。
夜はカスミと、カスミがいない時にはヒロと交わる日が続いたが、ふたりを幸せにしてあげたいとの気持ちで、籍を入れ本当の夫婦、親子になった。
その後もヒロとの関係は続いたが、カスミは薄々気づいているようだった。
しかし、3人の関係を大事にしようと思ってかずっと気づかないふりをしてくれたようだ。
ヒロのほとんど膨らんでいなかった胸が巨乳に成長し、毛が生えていなかったオマンコが毛でボウボウになるのを観察するだけで興奮した。
ヒロは次第にSEXに貪欲になり、俺を喜ばせようと休みなのにわざわざ制服に着替えて抱きついてきたり、ネットで仕入れているのか際どいマイクロビキニを着たりしてくれる。
俺は現状で満足しているが、3人で仲良くなる日が来ないかなとも期待している。

中学生の時に、ジュにアイドルしてた

 愛奈と言います。

 もう引退したけど、中学生の時に、ジュニアアイドルしてました。

 DVDを出したこともあります。

 DVDの撮影では、スタッフさんの要望を読み取ることに苦労しました。

 撮影ではソフトな内容から、肌の露出が少しずつ増えていきました。

 確か、こんな順番で撮影した記憶があります。

 ・私服
 ・テニスのユニフォーム
 ・パジャマでお絵描き
 ・保健室で制服を脱いでレオタード
 ・ピンクのビキニ
 ・ソーセージを食べる
 ・キッチンでエプロンを着て踊る
 ・スクール水着に着替える
 ・教室で水着
 ・体操服で掃除

 愛奈なりに、スタッフさんに言われた通りに頑張ってたけど、
 撮影現場の空気は微妙でした。

 休憩時間にお手洗いに行くと、男性のスタッフさん同士が話しているのを聞いてしまいました。

男性スタッフさん
「あの子、言われたことはするんだけどな。」
「そうそう、指示を出したことしかできないんじゃ、使えないな。」

 そして、ソーセージを食べるシーンを撮り終えた後、男性のスタッフさんからため息が洩れてきました。

 大人になった今なら、ソーセージを食べる意味が分かります。

 でも、当時、中学生だった愛奈には、ソーセージを食べる意味なんて分かりませんでした。

 空気に耐えかねた愛奈は、話しかけやすそうな男性のスタッフさんに相談しました。

 すると

男性のスタッフ
「愛奈ちゃん、こういう撮影は、おもいっきりが大事なんだよ。
 大胆なぐらいにね。
 ふっきれて、思いっきり動いて、何か見えても、編集でカットしてくれるから大丈夫。」
と言われました。

 次はキッチンで、エプロンを着て踊るシーンです。

 場の空気をどうにかしたかったので、大胆に踊りました。

 ピンクのショートパンツを脱いだ後に、

 白のビキニを掴んで下げたり、上げたりします。

 もう思い切って、お尻の割れ目が出るぐらいビキニを下げました。

 ビキニの前を下げたり上げたりする時は、アソコの毛が見えるぐらい下げました。

 実際、男性のスタッフには、お尻の割れ目も、アソコの毛も見えていたそうです。

 編集で際どい所はカットされたそうです。

 スクール水着で胸元を見せるシーンでも、二プレスは使わず、思いっきりスクール水着を寄せました。

 ここでも、おっぱいが見えていたそうです。

 愛奈が頑張ったので、場の空気が一転しました。

 男性のスタッフさんも、撮り終えるごとに、褒めてくれました。

 クライマックスは、

 教室でTバックになる、

 掃除で体操服を脱いで、ブカブカのビキニになるでした。

 続きはまた今度
 
 

中学生の頃女に嫌われていた、唯一優しくしてくれた女の子にも・・・。

僕は中学一年生の(当然)童貞。

男女誰からもきらわれていて誰も僕と喋らなかったのに楓(仮)は僕と平気で喋った。


楓は友達から「そんなひとと喋っちゃダメだよ」とか言われてるのにかまわず僕と喋ってくれた。

だから何となく僕は楓にひかれていった。


では本題に。
僕が帰ろうと下駄箱に行くと、ちょうど楓もいた。


チャンス(?)だと思い僕「今帰り?」と聞くと楓「うん。
」と言った。


僕は賭けに出た。

僕「一緒にかえらん?」と言ってみたら楓「え?いいよ、途中までだけどね」と言った。


やったーーとか喜びの声が口からでそうだった。

で普通に会話をしながら帰ったが、緊張しすぎて何はなしたのか覚えていない。


ちらっと楓の方を見ると、制服のボタンが開いていてドキッとした。

経験が0の僕には理性より、性欲が勝りそうだった。


なんとか理性で抑えたが、次の瞬間楓の胸が見えてもう抑えられな無かった。
(僕たちが帰ってたみちは誰もおらず、僕にはいい場所だった。)細道に楓を引っ張って壁に押しつけた。


そしてすぐ、キスした。

楓「んーんー!」と暴れていたが、両手は僕が押さえてるので逃げるのは無理。


楓は身長155,僕は170なのでいくら彼女に力が有ろうと、体重で伏せた。

何十秒かしたあとに、首筋、耳と舐めていった(←エロ本知識?)楓「いや!離して・・気持ち悪い」と段々声を小さくしながら言った。


僕「・・・・・。」無言でいて、力で楓を抑えていた。


そしていくら力のない楓の両手でも、邪魔なのでマフラーで縛った。

楓「何すんの!離して、帰らせて!」とおこり口調で言った楓の言葉を僕は無視した。


で自由になった僕の両手は右手→楓の胸左手→スカートの中へ行った。

楓はBぐらい有るのにブラをしていなかった。


僕的には好都合なのでそのまま乳首をコリコリしたり、舐めなり、全体的に揉んだりしていた。

左手は、太ももをなでて、パンティの上からさわった。


楓「いや・・・」と涙を流した。

で僕はとうとうパンティの中へ指を入れた、するとこれ以上にない力で楓は暴れた。


なので僕は楓の耳に脅しの感覚で「挿れてほしいの?(笑)」と言うと、大人しくなった。

僕は彼女のオマン○に指を入れで、かき回していた。


右手はあんまり力を入れず、左手に全神経を集中させた。

すると「あぁ・・」と彼女の口から出た。


気持ちいいのだろうか。

嫌だといっても身体が反応している彼女に僕はもっと興奮した。


そしてもっと奥に入れたり早くしたりすると、「いや・・あぁ!あぁん。ダメ!もう・・や・・あぁん!めて」といってぴくっと身体を振るわせ、がくんとなった。


イッタ??もしかして。

僕の興奮は絶頂にたし、オマン○を舐めまくって、僕の息子の先だけあて、また指ですると楓「あぁん!やめて!!離れ・・て」といいまたイッタ。


僕はいかせれた喜びで彼女を離した。

すると楓「うわーーん。もうやだ。大嫌い!!」と言い残して走り去った。


僕は嬉しいような悲しいような複雑な気持ちで帰った。

そのこは転校していった。

中学生の頃、姉のストッキングに射精してた

俺は小学校5年生ぐらいだった頃から2歳年上の姉のことを意識しだすようになり、6年生になった時には姉を女として好きになっていました。
中学に入ると雑誌や友達から性の知識も得るようになり、本気で「姉とセックスしたい」と強く思いましたが、当然そんなことなどできるはずもなくひたすら姉を想いオナニーし続ける毎日でした。

そのうち想うだけじゃ気が済まなくなり、姉の留守中部屋に忍び込んで制服の匂いを嗅いだりしてオナニーするようになってました。
そのうち姉は高校に入学したのですが、その年の冬に姉は黒いストッキングを履いて登校するようになりました。
俺は姉の体で一番魅力を感じてたのは細く長い脚でした、その脚に黒いストッキングが加わったことで魅力は数倍に跳ね上がりました。
「姉が履いた後のストッキングが欲しい」そう思い始め、ある日の夜遅く家族が寝静まった後に決心して洗濯機の中から洗う前のストッキングを漁り、その場で臭いを嗅ぎながらオナニーしました。
俺は靴下の蒸れ臭フェチとかではないので、つま先あたりの蒸れ臭は避けて足首から上の部分を嗅ぎました、何とも言えない性欲をそそられるような匂いがして思いっきりその匂いを吸い込みながらチンポをしごいて床に精子をぶちまけました。

姉の履いた後のストッキングを使ってのオナニーは2回3回と繰り返すうちにエスカレートしていき、履いてみたりチンポを擦り付けたりするようになって、1ヶ月ほどすると「ストッキングに射精したい」と思うまでになってました。
だがストッキングに射精してしまうと洗っても母にバレるかもしれないし、もし姉にバレてしまったら変態扱いされてしまうので出来ませんでした。
そこで狙ったのが伝線して捨ててしまうストッキングです、黒いストッキングの伝線はわずかでも目立ちますから俺は帰ってきた姉の脚をチェックするようになりました、当時のストッキングはとても弱かったのでその日はすぐに訪れました。
伝線してたのは踵のあたりでしたから、もしかしたら姉も気付かず家まで履いて来たのかもしれませんが、案の定部屋で着替えを終えてリビングに着た姉の脚にストッキングはなかったです、制服は着替えてもスカートの日はストッキングは夜にお風呂に入るまで履いてることが多かったです。
となると姉の脱いだストッキングは姉の部屋に捨てられてることになり、姉がいる状況でこっそり部屋に侵入は出来ません。
結局その日はストッキングを手に入れることは出来なかったですが、次の日はゴミ収集の日でしたので姉が部屋から持ってきたゴミを家庭ゴミの大袋に入れるのを待ちました。
その夜にゴミ袋を漁ってみると、姉の部屋からのゴミは当時はまだ禁止されてなかった小さめの黒いビニール袋に入ったまま捨てられてて、他の生ゴミで汚れることもなく袋ごと回収しました。
部屋で袋を開けるとなんとストッキングは2足入ってて、1足は踵が伝線してたので前日に履いていたもの、もう一足はスカートに隠れてしまう太もものあたりの伝線だったし、その日はたまたま私服もスカートではなくジーンズだったんで俺も気付かなかったんでしょう。

一気に2足も手に入ったストッキング、俺は片方の匂いを嗅ぎ片方はチンポに巻き付けて一心不乱にオナニーしました。
「お姉ちゃん、お姉ちゃん、大好きだ・・・出しちゃうよ」とつぶやき、チンポに巻き付けたストッキングに思いっきり射精しました。
今になって思えばあの時のオナニーは俺の人生で一番気持ちよかったオナニーです、あたかも姉とセックスした気分のような満足感もありました。

その後もチャンスを見ては伝線ストッキングを手に入れ続けてました。

中学時代のエロい話

中1の時から気にしている由紀という後輩がいるのだがとにかくエロい。塾が一緒で私服がエロい。体育着姿がエロい。制服姿がエロい。中1の春でDカップの乳は基本色ブラで私服の時はブラ紐見せ必須だった。スカートも校則違反のミニスカで可愛いしエロい女。夏休み前に2人きりになったときに由紀がフェラしてくれた。童貞だったため由紀のフェラテクで4発口内射精。しかも由紀は精飲した。由紀からは「毎日オナニーしてチンコを鍛えてください。」と言われしっかり鍛えました。しかし鍛えたのに由紀のフェラテクには勝てず敗北。その後も数回にわたり敗北の日々。
夏が終わり塾の定期テスト優秀者は別室に呼ばれるシステムが出来た。自分は1回しか呼ばれなかったが由紀は何度も呼ばれていた。たまたま最後まで残っていた日に別室に由紀が呼ばれていた。別室の隣の倉庫の鍵が開いていることに気づくと中に入ってみた。すると意図的にホワイトボードが置いてあり下から覗くと別室が丸見えの窓になっていた。自分が入った時は違うボードが置いてあったので壁みたいになっていた。別室では由紀がイケメン講師と黒人英会話講師の2人の特大チンコをフェラ中だった。そして由紀が全裸になるとイケメンの方から生挿入しSEXが開始された。その間の黒人は由紀の下着でシコる変態ぶり。イケメンが中出しすると黒人のターン。最初から激しくやる黒人。イケメンは由紀の携帯を触り、由紀が盗撮した画像をPCに転送する作業をしていた。黒人が数回中出しして終了となった。すぐに塾を出て建物の前で由紀を待った。由紀には「一緒に帰りたくて」と言う言い訳でかわしたが実際には射精寸前までいった。途中の神社のトイレでフェラしてくれた。
その3週間後にイケメンが別件で逮捕される事件が発生。由紀も警察で事情を聞かれた。由紀は部活をやめて不登校になり塾もやめた。

中学時代、学年が2つ違いの姉ちゃんのクラスの人に童貞奪われました

中学の頃は背が低くて歳上から可愛いと人気だった僕は、偶に姉ちゃんの忘れ物を届けに教室まで行ったりしてた。
「○ちゃーん!弟君来てるよ!」
対応してくれたのが女の先輩だと姉ちゃんが教室の出入り口に来るまで僕を抱きしめて離さない。
「ちょっと、弟が苦しそうだから離してあげてよ」
「だって可愛いんだもん!弟君私に頂戴よ」
「物じゃないんだからあげる訳ないでしょ」
クラスの女先輩達は必ず僕を抱きしめてくるから毎回背の低い僕の顔がおっぱいに埋まる。
「それでとうしたの?」
「これ…お姉ちゃんが忘れてったっておかあさんから頼まれた」
「あ!そうだった!今日必要だったんだよねー、届けてくれてありがと!早く行かないとまた捕まって苦しい思いするから逃げなさい」
「私を悪者にしないでよー!あ…弟君もう行っちゃうの?残念…また来てねー!」
姉に追い立てられて自分のクラスに戻る。
良い匂いしておっぱいも大きくて柔らかかったなぁ…。
人によっておっぱいの大きさが違うし匂いも違うから密かに抱きしめられるのを楽しみにしてた。
体育の授業が終わって教室に戻る途中で姉ちゃんのクラスの人が僕を見つけて走り寄ってくる。
この人達に玩具にされてるの僕のクラスの男友達も知ってるから、素早く僕の側から皆が離れていく。
クラスの女子だけが先輩に対して文句言ったりしてるけど、やはり先輩の立場って強いんだね。
強めに言い返されて女子も僕から離れていく。
「あの…体育で汗かいてるから汗臭いですよ?」
「ううーん、弟君の汗の匂い…堪んないわー」
「制服も汚れちゃうから離してください」
「それじゃ制服が汚れないようにすれば良いのね?こっち来て!」
連れて行かれたのは保健室。
「僕怪我してないですけど?」
「あ、先生ベッド貸して!」
「学校はホテルじゃないのよ?」
「先生が生徒を毒牙にかけてるのバラしちゃうよ?」
「やれやれ…厄介な生徒にバレちゃったなぁ…お?なんだその可愛い男の子は?」
「クラスの○ちゃんの弟君!うちらのお気に入りなんだよー」
「先生にもちょっと味見を…」
「ダメ!この子はクラスの皆で可愛がるんだから!先生は近寄らないで!」
「少しくらい良いじゃないか…二時間ほど空ければ良いか?」
「それで宜しく!」
先生が保健室から出て鍵をかけて行った。
「えっ?どういう事ですか?」
「あーん!初心なのも可愛い!制服が汚れないように脱ぐからここに来たのよー」
先輩が制服を脱いで下着姿になったので慌てて後ろを向いた。
「恥ずかしがらなくても良いのよ、弟君も体操着脱いでベッド入ろ?」
先輩が後ろから僕の体操着を脱がせてくる。
抵抗したけど虚しく脱がされた。
パンツだけは死守したけど、先輩にベッドに押し倒されていつの間にか全裸になってた先輩の裸を見たら勃起しちゃった。
「今から私と気持ち良い事しようね!」
裸で抱きつかれて力が抜けたら死守してたパンツも脱がされた。
「包茎なのも可愛い!私が剥いてあげるからねー」
先輩がチンコを舐めて皮の中に唾を入れてくる。
「こうして滑りを良くすれば痛くないからねー、ほら剥けそうだよ」
先輩の舌が皮の中に入りそう。
指でチンコ摘んで皮を下に引っ張りながら舌が皮の先を広げてズルリと剥けた。
「大人のチンポになったね、これで私と気持ち良い事できるよ」
剥けたばかりのチンコは軽く舐められただけでも強く刺激を感じる。
「うふ…チンカス溜まったチンポなのに可愛いと思っちゃう!お姉さんが舐めて綺麗にしてあげるからね」
舌がチンコを這うたびにビクンビクンしちゃう。
「もう!可愛すぎだよ!私のオマンコも濡れちゃったから舐めて」
僕の上に上下逆向きに跨ってきて目の前に先輩のオマンコを突きつけられた。
トローッと垂れたマン汁が僕の口に落ちる。
少し塩っぱいけどヌルッとした舌触りと味は嫌いじゃない。
ヒクヒクと動いてるオマンコが凄くエッチで不思議と舐めたくなってくる。
先輩も早く舐めて欲しそうにオマンコを僕の口に近付けてきて押し付けられた。
口の周りを全部マン汁まみれにされて、その柔らかさにビックリした。
チンコが硬くなるのとは正反対の感触。
その柔らかいオマンコを舐めると先輩もビックン!と大きく反応してマン汁がもっと溢れてきた。
オマンコの何処を舐めても気持ち良さそうな声を出す先輩。
僕のチンコも別次元に迷い込んだような気持ち良さだった。
「弟君舐めるの上手すぎ!もう我慢できないから入れちゃうね」
先輩が腰を振るわせながら僕の口からオマンコを離してチンコに跨る。
「弟君はSEX初めて?」
「初めてです…」
「それじゃ生で入れちゃう!出したくなったら私の中で出して良いからね?弟君の初めては全部私が貰うから」
先輩がチンコを真っ直ぐ立たせて腰を下ろした。
柔らかなオマンコはとても力強くチンコを締め付けてくる。
「ん…あああ!弟君のチンポ硬い!オマンコが熱いよぉ!」
「先輩の中凄くトロトロで気持ち良いです!チンコ溶けちゃいそう!」
「えへへ…チンポ全部入ったよ、SEX気持ち良いでしょう?動くともっと気持ち良いから覚悟してね?」
先輩が腰を振って中で擦ってくれる。
「あ!ああ!オマンコ気持ち良い!すぐ出ちゃいそう!先輩!先輩!」
「真由美って呼んで」
「真由美さん!真由美さんのオマンコ気持ち良くてもう出ちゃいます!」
「オマンコ締めてあげるから中に沢山出してね」
オマンコ締めるって…今でも凄い締め付けなんですけど…。
先輩の言う通りオマンコがチンコを圧縮する感じでめちゃくちゃ締め付けてきた。
「はう!真由美さぁん!」
僕はその気持ち良さで腰が跳ね上がって先輩の中に深く突き入れたまま射精した。
「ああーん!弟君に奥に出されてるぅ!突き上げて出すなんて意外と男らしい一面もあるのね、すっごく気持ち良いわ」
先輩の奥にグリグリとチンコを押し付けて捏ねながらたっぷり出させてもらった。
「真由美さん、SEXしてくれてありがとうございます…今更なんですけどキスして良いですか?」
「可愛い!うん!キスしよ!いっぱい舌を絡めてエッチなキスしよ!」
先輩が僕の腕を引っ張って身体を起こさせる。
オマンコにチンコ入ったまま座って先輩を抱きしめてキスした。
先輩が入れてくれた舌に僕の舌を絡ませる。
「真由美さんて全部気持ち良いですね」
「弟君にならいつでもSEXしてあげるから、したくなったら私に言ってね?中出しもいつでもOKだよ」
入れたままのキスしてたら先生が帰ってきたみたい。
「終わったかー?」
「あ、先生ありがとう!弟君たら私の中に沢山出してくれたの!キスしたいなんて可愛くおねだりしてくれてこのまま連れて帰りたいくらいよ!」
「そんなにか?やっぱり先生にも味見させてくれよ」
先生がベッドを囲う衝立をずらして入ってくる。
裸で座って抱き合う姿を見られた。
「おーおー、また随分と熱々じゃないか、しっかりオマンコに入ってるな」
「私が剥いてあげたの!感じてる弟君の顔も最高に可愛かったのよ!」
「おっぱいに顔埋めてどうした?」
「見られて恥ずかしいんじゃない?」
「可愛すぎだろ…SEXしてキスも済ませたんだろ?」
「そうよ、中にいっぱい出してくれてもう最高!まだ中で硬いままなの!」
「今度は先生とやらないか?先生のオマンコも気持ち良いって評判なんだぞ」
「先生はダメ!弟君は私達の!」
「お?弟君が動き始めたな?」
「ん…もっと私とSEXしたいの?」
「また真由美さんの中に出したいです…」
「おねだり上手なんだからー、今度は弟君が上になって腰を振ってみて!自分で動くとまた気持ち良さも違うんだよ」
先生が見てるけど先輩を押し倒して腰を振ってみた。
「あう!真由美さんオマンコ締めすぎですよぉ!またすぐ出ちゃいます!」
「全部私の中に出して良いよ、おっぱい吸う?」
腰を振りながら身体を倒しておっぱいを吸わせてもらった。
「何だよこの可愛い生き物…先生のオマンコも濡れてきちゃうだろ…」
ベッドの横で先生がモジモジしてるから、そっちをチラッと見たらオマンコ弄ってた。
「よそ見しないで私だけ見て」
先輩に気付かれてまたおっぱいを吸う。
「見てるだけなんて辛過ぎるぞ…先生も混ざって良いだろ?な?奪ったりしないから先生にも弟君のチンポ分けてくれ」
「可愛いでしょ?こんな可愛い子が一生懸命腰振ってくれて奥に出すんだよ、連れて帰って一生一緒に暮らしたいくらいなの」
「それは判ったから先生にもSEXさせてくれよ、もうオマンコビチャビチャなんだ…頼むよ」
「仕方ないなー、弟くんがまた私の中に出したら先生にもお裾分けしてあげる」
勝手に僕のチンコを売られた。
先生が服を脱いでベッドに上がってくる。
「先生の番はまだ後だってば!」
「先にキスくらいさせてくれよ」
先輩の腕の中から引き起こされて先生がキスしてくる。
「あーん、弟君取られたー」
「可愛い…可愛すぎるぞ…ほら、先生のオマンコ触ってくれ」
先生が僕の手をオマンコに誘導して触らせてきた。
本当にビチャビチャになってる。
「んあ!細い指が中に入って…あはぁん!もっと…もっと弄って…」
先生が強く抱きついてまた舌を絡ませてきた。
保健室って天国?
先生もおっぱい大きいから押し付けられると柔らかくて気持ち良い。
先生とキスしてオマンコ弄りながら腰を振り続けて先輩の中に出した。
「んん!弟君の中出し気持ち良いー!勢いあるから奥に当たって最高よぉ!」
「まだ出せるか?先生の中にも出してほしいんだが…」
「先生の中にも出して良いんですか?」
「その様子なら出せそうだな、真由美に出し終わったらすぐに先生のオマンコに入れてくれ」
先輩の横に仰向けになる先生が股を開いてスタンバイ。
「真由美さん…すみません、先生ともSEXします」
「待ちきれないみたいだから入れてあげて、たっぷり中に出してあげれば喜ぶから遠慮しないで平気だよ」
先輩から抜いたチンコを先生のビチャビチャオマンコに入れる。
締まりは先輩の方が上だけど適度に締め付けてくる柔らかな先生のオマンコも気持ち良い。
「ああん!まだこんなに硬いなんて凄いぞ!先生のオマンコ好きに突いていっぱい中に出してくれ!」
「弟君、私とキスしよ」
「おっぱいも揉んでくれぇ!」
先生のおっぱいを揉みながら腰を振り先輩と舌を絡め合う。
「ああ!ああー!弟君のチンポ気持ち良いぞ!これで中出しまでしてくれるなんて最高だ!早く先生のオマンコにも出してくれ!」
先輩より刺激がソフトなオマンコだから結構長めに腰を振れた。
先輩の涎を沢山飲めたからチンコは最初と変わらずビンビンのままでいられる。
少し激しく腰を振って射精に向けてスパートをかけた。
「はう!弟君が激しくなってきた!イクんだな?先生の中に出してくれるんだな?奥にたっぷり注いでくれ!」
「必死に腰を振る弟君も可愛い!またおっぱい吸って」
先輩が押し付けてくるおっぱいを吸いながら先生の中に出した。
「あはぁ!凄い勢いだ!中に出てるのが判るぞ!3回も出してまだこんなに出せるのは凄過ぎる!」
「弟君凄いよねー、こんな可愛いのに射精はえげつないんだから」
「先生にもまたキスしてくれよぉ…」
先輩が僕の背中を押して先生の腕の中に倒す。
先生がキスしてきて舌を絡ませてくると先輩が僕の背中に抱きついてきておっぱいサンドされた。
「連れて帰りたい…」
「ダメ、先生は他にも食べてる子いるでしょ?そっちを連れて帰って」
「弟君がいいんだよぉ…」
「私達のって言ったでしょ?クラスで大人気なんだからね!他にも弟君とSEXしたいとか連れて帰りたいって子が沢山居るんだから!」
「生徒同士の不純異性交遊は禁止だぞ?」
「先生が生徒を食い散らかすのも問題ですよ?」
「身体を張った指導をしてるだけだ」
「私達も弟君を可愛がってるだけですよ」
「わかった…それなら今後弟君とSEXする時は必ず保健室でやるように皆に言っておけ」
「それ先生も参加したいからですよね?」
「ホテル代わりに使わせてやるんだ、それくらいの役得があっても良いだろう?」
「むー、仕方ないですね、皆にも伝えておきます」
「交渉成立だな」
また勝手に話が進んでた。
結局先生が僕を離してくれないから午後の授業は全部サボり。
先輩がクラスに戻って姉ちゃん以外にこの話をしたらしくて、午後から別の先輩が1時間ごとに代わる代わる来て僕とSEXしていった。
その全部に先生が参加して、一番SEXしたのは先生じゃないかな?

中学校の文化祭の後、男女で乱交

中学校の文化祭の日。終った後にみんなでこっそり教室に残ってバカ騒ぎをしました。
その時初めてお酒も飲みました。
男子5人、女子3人。
最初は全然おいしくなかったけど、だんだんフワフワしてきて、気持ち良くなって、
みんなも同じだったらしく、すごくテンションが高くなりました。
そのうちいつも女子の胸を触ったりスカートをめくったりするエロ男の1人(石田)が、
調子に乗って私の友達(ゆみ)を押し倒して、もちろん2人とも制服なんですが、
両足を両手で持って思いきり広げたり、腰を振ったりしていました。
ちなみに制服の下にジャージを履いていたので、みんなただ笑ってました。
やられてる女の子も、「やめてよー」とか言いながら笑ってるだけでした。

そのうちまわりの男も石田を真似し始めました。
私は同じようなことを石井にやられました。
「調子のんなよ、おめーはー!」とか言いながら笑ってるだけだったのですが、
となりでもう1人の女の子(りえ)がすごく嫌がったんです。
よく見るとそのコはスカートの下にジャージを履いてなくて、
押し倒されて脚を広げられた時は下着が丸見えになってしまいました。
「ちょっと、りえヤバイじゃん!離してあげなよ!」と私は言ったのですが、
りえを押し倒した佐藤は、それでも構わず太ももを抱えて腰を振りました。
りえは必死で体を引き離そうとしたのですが全然ダメでした。
佐藤は酔ってるせいもあるけど、本気で興奮している様子でした。
それをみた石田がゆみのジャージを脱がし始めました。
ゆみも「シャレにならないからやめてよ」って必死で抵抗したんですが、
大きな声を出したら誰かに見つかるかもしれないので、あまり声も出せず、
結局脱がされてしまいました。
私は(ヤバイ)と思ったんですが、時すでに遅しで、結局石井に脱がされてしまいました。
そして残りの男子2人に、「おまえらは後でな。とりあえず入り口で見張ってて」と声をかけてました。

その頃から、最初は笑いながらやっていた男子達も、ほとんど笑わず息が荒くなって
そのうち石井が私の制服のセーターを脱がせ、
それを見た佐藤がセーターを脱がせた後ブラウスのボタンを外し、
それを見た石田がスカートを脱がせ。。。と
相乗効果でだんだんエスカレートしてきました。
その間ずっと私達は抵抗しましたが、彼らはマジで力を入れてきたので、
結局されるがままになってしまいました。
でも私はその頃すでに、1人エッチ(クリトリス)をしていたので、
セックスに興味もあったし、酔っていたのですごく興奮しているのもあって、
とっくに濡れてしまっていたのです。
自分の制服のズボンを脱いでトランクスになった石井は、
勃起したチンチンを私になすりつけている時に、私が濡れているのに気づいてしまいました。
石井は私の両足を持ったまま顔をマンコに近づけ、
鼻先で割れ目のあたりを突付いてきました。
「斉藤ー。おまえ濡れてるじゃーん」とニヤニヤと話かけてきました。
その声で石田と佐藤も一層興奮した様子で、ブラジャーをはずしたり
指でわれめを触ったりしているようでした。
石井はニヤっと笑って私の両足を離しましたが、私は逃げようとはしませんでした。
その様子を見て普通にブラジャーを外してくると、
両手でおっぱいを揉みながら、乳首を左右交互にベロベロと舐めはじめました。
始めて乳首を舐められた私はすごく気持ち良くなってしまい、
「あっ… あっあっあっ… はぁ…あああっ…」
と思わず声を上げていました。石井は更に調子にのって舐めていました。
そのうちパンティーを脱がされました。そしてマンコを舐めようとして、
「ねえ、どこがクリトリス?どうすれば気持ちいいの?」と聞いてきました。
私は人差し指と中指で開き、クリトリスを指差しました。
そしたら石井はすぐにクリトリスを舐め出しました。
自分の指でクリクリするのとは全然違うくらい気持ち良かったので、
私は石井の頭を両手で押さえ、「いいっ… ああっ…!!すごい…きもちいい!!!」と
全身でよがりました。
その時となりから、コンドームが飛んできました。
石井はそれに気付き、顔を上げて「サンキュ」と言いました。
男子達は今夜、こういう展開になることをすでに期待していたらしく、
コンドームを準備してた様子でした。
それを見た私の目に、となりで自分のチンチンを片手に持ちながら、
りえに挿入しようとしている佐藤の姿が目に入りました。
「うそ、マジで入れるの?」と私は思わず言ってしまったのですが、
佐藤は迷いもせずそのままゆっくり挿入しました。官能小説ランキング

その時りえは、「あっ… あああああ……」と声を上げていました。
私と石井は思わず動きを止めてりえと佐藤を見つめました。
後から聞いた話では、実はりえは処女じゃなかったらしいのです。
5歳上のいとことすでに経験済みとのことで、挿入の快感も知っていたとのこと。
わたしもゆみもそんな話は聞いていなかったのですが、
実際私も1人Hしていることを誰にも話せなかったので、
黙っていた気持ちも理解できました。
佐藤は「あうっ… すげぇ…!! きもちいい…!!」などと言いながら、
がむしゃらに腰を振りました。
その間私と石井、ゆみと石田、そして見張りの男子2人は、
りえと佐藤から目が離せませんでした。
そして佐藤は、「ああああああっっ!!!」と声をあげ、イってしまいました。
30秒くらいだったと思います。とにかく早かった。
少しして石井が、また私のクリトリスを舐めはじめました。
私はまた気持ち良くなって声を上げました。
石井はりえと佐藤を見て余計に興奮したらしく、すごい勢いで舐めまわしました。
私も同じく更に興奮していたので、遠慮無く大きな声をあげました。
そして「あっ… ダメっ… イクっ… イクぅぅー!!!」と叫びながらイってしまいました。
その後石井は、「マジでイった?気持ち良かった?俺どう?上手かった?」
などと執拗に聞いてきました。
私は「うん、気持ち良かったよ。」と適当に答えました。
そして石井は、そばに落ちてたコンドームを付けると、ゆっくりと私の中に入れてきました。
でも私は、あまりの痛さに
「痛い!!痛い痛い!! それでどれくらい入ってるの!?それ以上はムリ!!」
と叫びました。
石井もさすがに困惑した様子で、
「まだ半分も入ってないよ。マジでこれ以上ムリ?」と聞いてきました。
「うん、マジでムリ。入りそうもない!」と私が必死で答えると、
「じゃあ口でしてくれる?それはさすがにイヤだよねぇ?」と言ったので、
私は「いいよ。口でしてあげる」と言いました。
これ以上挿入されてはたまらない、という気持ちと、
となりでりえが佐藤をイカせたのに自分にはムリだというのがとても悔しいという気持ちから、
思わずそう即答してしまったのだと思います。
石井は立った状態で私を目の前にひざまつかせ、
私のくちにチンチンをあてがいました。
私は初めてのフェラチオにも関わらず、迷わずそれを口に入れました。
石井は「歯を立てないで」「舌を使ってたくさん舐めてみて」「そう、そのままゆっくり動いて」
などといろいろ注文してきました。その通りに私がすると、
「はぁはぁはぁはぁはぁ…… あああ… ううううっ… イク、イクぞ!!!」と言い、
私の口の中に精子をたくさん出してきました。
私はびっくりして思わずオエーッ!!となってしまい、すぐにティッシュに吐き出しました。
石井は「ごめん、口の中に出してみたかったから」と言っていましたが、
私はその言葉を無視して、口直しにお酒をゴクゴクと飲みました。
ふととなりを見ると、見張り役だった男の1人(大田)が佐藤に代わりりえに挿入するところでした。
そしてその向こうではゆみがやはり私と同じように挿入を痛がっていました。。。。。。。
そんな感じでその日は、結局りえは全員の男に挿入され、
私とゆみも痛みをがまんして、1人ずつだけ挿入で男子をイカせました。
男子達ははじめての快感で味を占めたかのように、
代わる代わる私達のおっぱいを舐めたりマンコを舐めたり、
チンチンを舐めさせたり挿入したりしていました。
りえは毎回とても気持ち良さそうに挿入されていました。
それを見た私は、なぜかとてもくやしくて、
その後石井とセフレになり、何度もセックスを繰り返しました。
10回目くらいでようやく気持ち良くなり、
その後は何十回もセックスをしました。
そのうちの何度かは、同じメンバーで誰かの家で乱交をしたりもしました。
結局私はあれ以来淫乱女になってしまって、
今でもセックスは大好きです。
石井とはもう連絡も取ってないけど、アイツもやりまくってるんだろうなぁー。

中学校のテニスコートで

前に住んでいたアパートは公立中学校の目の前でベランダの目の前がテニスコートだったんだけど、平日の昼間になんとなく外を見たら制服姿の中学生カップルが昼休みに誰もいないテニスコートでイチャイチャ。二人とも真面目そうな普通の中学生という印象だった。最初はキス、ハグ程度だったが、彼氏がスカートの中に手を突っ込んで下着を腿までおろしてごちょごちょ手マンらしき行為をしている。そのうち彼氏がズボンのチャックを開けて彼女を押し倒して生で挿入。彼女は苦悶の表情を浮かべながら気丈に耐えていたが段々乱れていくのが分かった。彼氏は胸を鷲掴みしてキスしながら腰を力一杯振る。さすが中学生若いからパワー凄いなーと思いながら観察してたら突然の中出し。彼氏は彼女の身体に覆いかぶさったままぐったり、彼女もクタクタ。しばらくして二人でお互いの身体を気遣うように支えながら立ち上がり何事もなかったかのように校舎の方へ。中学生にして昼休みにセックスとは、こんな経験してみたかったな―。

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