萌え体験談

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制服

気持ち悪いオタク系の男に犯される詩織

先週の金曜の出来事です。

一流大学への進学を目指す僕は、自習室で遅くまで勉強をする毎日でした。

この日はたまたまいつも乗っている帰りのスクールバスに乗れず、次のバスが来るまで時間があったので自習室でもう一度勉強しようと思い、教室見へ行きました。

午後9時くらいで、学校にはほとんど学生は残っていないので、この時間帯になると校内に人の気配を感じることなど滅多にありません。

事実、自習室を出たときは僕が残ってる最後の生徒でした。

でも、この日は自習室へ入ろうとすると、中から人の声のようなものが聞こえてきました。

それも呻き声のようなものでした。

入るのがちょっと怖く、部屋の扉に耳を当てて声を聞いてみることにしました。

よく聞くと女の子の声のようでした。

そして聞けば聞くほど、その声は喘ぎ声のように聞こえてきました。

急に興味が湧いてきました。

僕は音を立てずに、そっと部屋の中に入りました。

幸い、扉の近くには誰もいませんでした。

忍び足で自習室を歩いていると、部屋の1番前にあるスクリーンの下に人が重なり合っているのが見えました。

その瞬間、僕の心臓が跳ね上がりました。

誰がどう見てもセックスをしているのです。

しかも合意の上での行為ではなさそうでした。

女の方は制服のセーラー服の上半身がほとんど肩まで上がっていて、可愛い花模様を散らしたピンク色のブラも上へずれていて、男の大きな手が、痕がつくんじゃないかって思うほどに喰い入っていました。

男が乱暴に女を突き上げるたびに、半開きになったピンク色の唇からは、

「…お、願…っ、もう、やめて。辛いの」

と声がもれ、床がギシギシときしむ音がしていました。

女はすすり泣くように男にされるがままでした。

僕は不覚にも興奮を覚えてしまいました。

それには理由がありました。

その理由として、犯されてる女が僕が良いなと思っている女子生徒だったからです。

藤崎詩織といい、学校の男子生徒の誰もが憧れる女性なのです。

容姿端麗、頭脳明晰、スポーツ万能で『きらめき高校のスーパーアイドル』といわれるほどの女性で、僕が一流大学を目指しているのも彼女が一流大学に進学するときいたのが大きな理由なくらいでした。

美人すぎて人を寄せ付けない雰囲気もありますが、誰にでも優しく詩織はモテている女子生徒でした。

そんな詩織が犯されていました。

しかも犯してる男は詩織とは真逆でキモいと嫌われている奴でした。

良男という名前の、太っていて見た目はオタクみたいな感じのくせに、誰に対してもいつも喧嘩腰で話す性格で、陰で白豚と呼ばれていました。

そんな男が詩織を犯していました。

詩織は激しく抵抗していたのでしょう、お互い荒い息をしながら交わっていました。

詩織は泣きながら上に乗っている良男をどかそうと必死に抵抗していました。

でも、良男は詩織の両手を床に押しつけるように押さえると無抵抗の詩織の上で一心不乱に腰を振り続けていました。

「ああああーっ!!」

哀しそうな悲鳴が詩織からもれていました。

詩織の華奢な肩の下で、驚くほどに綺麗な白い胸が醜い良男の動きに合わせて激しく揺れていました。

長くて綺麗な髪の毛を散らすように床に広げて、涙を零しながら喘いでいました。

ブラジャーがずれて露わになっていた詩織の綺麗な乳首に良男はむしゃぶりついていました。

わざとチュパチュパと音をさせて良男は乳首を吸っているようでした。

「いやっ、本当にやめてっ!いやぁ!」

詩織は絶叫していました。

ですが良男は、その声を聞くと何かのスイッチが入ったかのように急にヒステリックな声をあげ

「うるさい!うるさい!」

と詩織の頬を平手で何度も張り始めたのです。

そして

「きゃあ!やめて!やめてーっ!」

と叫ぶ詩織を満足気に見下ろすと、また良男は緩みきった顔に戻り、詩織の両手を押さえつけながら

「詩織...詩織綺麗だよぉ...詩織は俺の物だぁ...」

などとキモい言葉を吐いて腰を打ち付けていました。

良男は相当興奮しているようでした。

顔を背ける詩織に無理矢理キスし、チュパチュパと吸い付いて綺麗な唇を舐め回していました。

まるでヒルのようで、そのあまりのおぞましさに詩織はただひたすら涙を流していました。

詩織の唇は良男の唾液でベタベタになっていました。

本当なら助けに入るべきなのはわかっていたのですが、好きな女の子が醜い太ったキモ男に陵辱されている姿に僕も興奮してしまい、この光景を見ながらスマホを録画モードにしていました。

再び詩織は両腕を捕まれて、そのスリムな肢体に良男の力任せのピストンを延々とぶつけられて何もできずに美しい顔を醜く歪ませて、ただただ叫び続けていました。

「ぶひひ、抵抗したって無駄だよ詩織。そうだ、中にだしてあげる。赤ちゃんできたら結婚しようね」

詩織は良男にがっちりホールドされながら、壊れてしまうんじゃないかというぐらい激しく突きあげられ、止めを刺されていました。

「やめて!やめてーっ!嫌っ、いやなの!いやぁー!!」

「詩織イクッ!」

「うそっ…い、嫌ぁ!なかはっ…なかには出さないで!やめてーっ!!」

「ウ…ウグオウォォ-ッ!!!」

良男は獣のような雄叫びをあげると彼女の上に崩れ落ちました。

そして泣き叫ぶ詩織を無視して詩織の中に延々と精子をぶちまけていました。

はぁはぁと息を吐く2人でしたが、良男が

「あ、また復活してきちゃった」

というと、詩織に覆いかぶさったまま、また腰を振りはじめたのです。

「詩織...詩織...僕の精子でママにしてあげるからね」

良男がそう言うと、詩織は目を見開いて脚をばたつかせて抵抗していましたが、

「そんなに暴れると出ちゃうじゃないか!」

と詩織をまた身体ごと押さえつけて中に射精していました。

「いやぁ…すげぇぜ、まだまだ足らないなぁ」

驚くことに、良男はそう言うと再び腰を振りはじめました。

「い、いやぁ…もうやめて…」

詩織はもう抵抗する気力もない様子で、ただ口だけで拒絶の意思を示していましたが、良男は

「何言ってんだぁ!やめるわけないだろう!詩織を妊娠させるんだからな!」

と怒鳴ると詩織の髪の毛を掴んで無理矢理立たせると、壁に手をつかせて立ちバックの状態で犯し始めました。

「いやぁっ!つ、突き上げない…でぇっ!ああっ!」

何度も膝から崩れ落ちそうになる詩織を無理やり立たせて、後ろから詩織の腰をがっちりと掴み、を何度も何度も突き入れていました。

さすがに良男も続けて3回もするとおさまったのか、ティッシュを取り出して自分の精子を拭き取ると、

「詩織。すごく気持ちよかったよ、誰にも言わないでよね」

と言うとバタバタと走って逃げて行きました。

倒れたまま…犯されたまま大きく広げた詩織の両足の付け根から、白くてドロリとしたものが流れ落ちていくのが見えました。

詩織はゆっくり起き上がると、乱れた服を整え、脱がされていた制服を着ると、泣きながら部屋を出て行きました。

1人取り残された僕は何してるんだろう?と虚しい気持ちになりましたが、週が明けても普通に登校している詩織を見た時は興奮しました。

あれから毎日詩織が良男に犯されている動画をオカズにしています。

でも勉強にはもう全く集中できないので、三流大学への進学になりそうです。

気持ち悪いオタク系の男に犯される詩織

先週の金曜の出来事です。

一流大学への進学を目指す僕は、自習室で遅くまで勉強をする毎日でした。

この日はたまたまいつも乗っている帰りのスクールバスに乗れず、次のバスが来るまで時間があったので自習室でもう一度勉強しようと思い、教室見へ行きました。

午後9時くらいで、学校にはほとんど学生は残っていないので、この時間帯になると校内に人の気配を感じることなど滅多にありません。

事実、自習室を出たときは僕が残ってる最後の生徒でした。

でも、この日は自習室へ入ろうとすると、中から人の声のようなものが聞こえてきました。

それも呻き声のようなものでした。

入るのがちょっと怖く、部屋の扉に耳を当てて声を聞いてみることにしました。

よく聞くと女の子の声のようでした。

そして聞けば聞くほど、その声は喘ぎ声のように聞こえてきました。

急に興味が湧いてきました。

僕は音を立てずに、そっと部屋の中に入りました。

幸い、扉の近くには誰もいませんでした。

忍び足で自習室を歩いていると、部屋の1番前にあるスクリーンの下に人が2人横たわっているのが見えました。

その瞬間、僕の心臓が跳ね上がりました。

誰がどう見てもセックスをしているのです。

ですが、どうやら合意の上での行為ではなさそうでした。

女の方は制服のセーラー服の上半身がほとんど肩まで上がっていて、可愛い花模様を散らしたピンク色のブラも上へずれていて、男の子の大きな手が、痕がつくんじゃないかって思うほどに食い入っていました。

下半身は裸で、男はイチモツをねじ込んでいました。

男が乱暴に女を突き上げるたびに、半開きになったピンク色の唇からは、

「…お、願…っ、もう、やめて。辛いの」

と声がもれ、床がギシギシときしむ音がしていました。

女はすすり泣くように男にされるがままでした。

僕は不覚にも興奮を覚えてしまいました。

それには理由がありました。

その理由として、犯されてる女が僕が良いなと思っている女子生徒だったからです。

藤崎詩織といい、学校の男子生徒の誰もが憧れる女性なのです。

容姿端麗、頭脳明晰、スポーツ万能で『きらめき高校のスーパーアイドル』といわれるほどの女性で、僕が一流大学を目指しているのも彼女が一流大学に進学するときいたのが大きな理由なくらいでした。

美人すぎて人を寄せ付けない雰囲気もありますが、誰にでも優しく詩織はモテている女子生徒でした。

そんな詩織が犯されていました。

しかも犯してる男は詩織とは真逆でキモいと嫌われている奴でした。

良男という名前の、太っていて見た目はオタクみたいな感じのくせに、誰に対してもいつも喧嘩腰で話す性格で、陰で白豚と呼ばれていました。

そんな男が詩織を犯していました。

詩織は激しく抵抗していたのでしょう、お互い荒い息をしながら交わっていました。

良男は詩織の両手を床に押しつけるように押さえつけ、無抵抗の詩織の上で一心不乱に腰を振り続けていました。

詩織の華奢な肩の下で、驚くほどに綺麗な白い胸が醜い良男の動きに合わせて激しく揺れていました。

長くて綺麗な髪の毛を散らすように床に広げて、涙を零しながら喘いでいました。

ブラジャーがずれて露わになっていた詩織の綺麗な乳首に良男はむしゃぶりついていました。

詩織の口から

「いやっ、本当にやめてっ!」

と哀しそうな声が漏れていました。

良男は、その声をきくと何かのスイッチが入ったかのように急にヒステリックな声をあげ

「うるさい!うるさい!」

と詩織の頬を平手で何度も張り始めたのです。

そして

「きゃあ!やめて!やめてーっ!」

と叫ぶ詩織を満足気に見下ろすと、また良男は緩みきった顔に戻り、詩織の両手を押さえつけながら

「詩織...詩織綺麗だよぉ...詩織は俺の物だぁ...」

などとキモい言葉を吐いて腰を打ち付けていました。

良男は相当興奮しているようでした。

顔を背ける詩織に無理矢理キスし、チュパチュパと吸い付いて綺麗な唇を舐め回していました。

まるでヒルのようで、そのあまりのおぞましさに詩織はただひたすら涙を流していました。

本当なら助けに入るべきなのはわかっていたのですが、好きな女の子が醜い太ったキモ男に陵辱されている姿に僕も興奮してしまい、この光景を見ながらスマホを録画モードにしていました。

詩織は両腕を捕まれて、そのスリムな肢体に良男の力任せのピストンを延々とぶつけられて何もできずに美しい顔を醜く歪ませて、ただただ叫び続けていました。

「ぶひひ、抵抗したって無駄だよ詩織。そうだ、中にだしてあげる。赤ちゃんできたら結婚しようね」

詩織は良男にがっちりホールドされながら、壊れてしまうんじゃないかというぐらい激しく突きあげられ、止めを刺されていました。

「やめて!やめてーっ!嫌っ、いやなの!いやぁー!!」

「詩織イクッ!」

「うそっ…い、嫌ぁ!なかはっ…なかには出さないで!やめてーっ!!」

「ウ…ウグオウォォ-ッ!!!」

良男は獣のような雄叫びをあげると彼女の上に崩れ落ちました。

そして泣き叫ぶ詩織を無視して詩織の中に延々と精子をぶちまけていました。

はぁはぁと息を吐く2人でしたが、良男が

「あ、また復活してきちゃった」

というと、詩織に覆いかぶさったまま、また腰を振りはじめたのです。

「詩織...詩織...僕の精子でママにしてあげるからね」

良男がそう言うと、詩織は目を見開いて脚をばたつかせて抵抗していましたが、

「そんなに暴れると出ちゃうじゃないか!」

と詩織をまた身体ごと押さえつけて中に射精していました。

「いやぁ…すげぇぜ、まだまだ足らないなぁ」

驚くことに、良男はそう言うと再び腰を振りはじめました。

「い、いやぁ…もうやめて…」

詩織はもう抵抗する気力もない様子で、ただ口だけで拒絶の意思を示していましたが、良男は

「何言ってんだぁ!やめるわけないだろう!詩織を妊娠させるんだからな!」

と怒鳴ると詩織の髪の毛を掴んで無理矢理立たせると、壁に手をつかせて立ちバックの状態で犯し始めました。

「いやぁっ!つ、突き上げない…でぇっ!ああっ!」

何度も膝から崩れ落ちそうになる詩織を無理やり立たせて、後ろから詩織の腰をがっちりと掴み、を何度も何度も突き入れていました。

さすがに良男も続けて3回もするとおさまったのか、ティッシュを取り出して自分の精子を拭き取ると、

「詩織。すごく気持ちよかったよ、誰にも言わないでよね」

と言うとバタバタと走って逃げて行きました。

倒れたまま…犯されたまま大きく広げた詩織の両足の付け根から、白くてドロリとしたものが流れ落ちていくのが見えました。

詩織はゆっくり起き上がると、乱れた服を整え、脱がされていた制服を着ると、泣きながら部屋を出て行きました。

1人取り残された僕は何してるんだろう?と虚しい気持ちになりましたが、週が明けても普通に登校している詩織を見た時は興奮しました。

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この日はたまたまいつも乗っている帰りのスクールバスに乗れず、次のバスが来るまで1時間ほどあったのでOA室でYouTubeでも見ようと思いパソコン室へ行きました。

午後8時くらいで、学校にはほとんど学生は残っていないので、この時間帯になると校内に人の気配を感じることなど滅多にありません。

でも、この日はOA室へ入ろうとすると、中から人の声のようなものが聞こえてきました。

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その瞬間、僕の心臓が跳ね上がりました。

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下半身は裸で、男はイチモツをねじ込んでいました。

男が乱暴に女を突き上げるたびに、半開きになったピンク色の唇からは、

「…お、願…っ、もう、やめて。辛いの」

と声がもれ、床がギシギシときしむ音がしていました。

女はすすり泣くように男にされるがままでした。

僕は不覚にも興奮を覚えてしまいました。

それには理由がありました。

その理由として、犯されてる女が僕が良いなと思っている女子生徒だったからです。

藤崎詩織といい、学校の男子生徒の誰もが憧れる女性なのです。

容姿端麗、頭脳明晰、スポーツ万能で『きらめき高校のスーパーアイドル』といわれるほどの女性で、僕が一流大学を目指しているのも彼女が一流大学に進学するときいたのが大きな理由なくらいでした。

美人すぎて人を寄せ付けない雰囲気もありますが、誰にでも優しく詩織はモテている女子生徒でした。

そんな詩織が犯されていました。

しかも犯してる男は詩織とは真逆でキモいと嫌われている奴でした。

良男という名前の、太っていて見た目はオタクみたいな感じのくせに、誰に対してもいつも喧嘩腰で話す性格で、陰で白豚と呼ばれていました。

そんな男が詩織を犯していました。

詩織は激しく抵抗していたのでしょう、お互い荒い息をしながら交わっていました。

良男は詩織の両手を床に押しつけるように押さえつけ、無抵抗の詩織の上で一心不乱に腰を振り続けていました。

詩織の華奢な肩の下で、驚くほどに綺麗な白い胸が醜い良男の動きに合わせて激しく揺れていました。

長くて綺麗な髪の毛を散らすように床に広げて、涙を零しながら喘いでいました。

ブラジャーがずれて露わになっていた詩織の綺麗な乳首に良男はむしゃぶりついていました。

詩織の口から

「いやっ、本当にやめてっ!」

と哀しそうな声が漏れていました。

良男は、その声をきくと何かのスイッチが入ったかのように急にヒステリックな声をあげ

「うるさい!うるさい!」

と詩織の頬を平手で何度も張り始めたのです。

そして

「きゃあ!やめて!やめてーっ!」

と叫ぶ詩織を満足気に見下ろすと、また良男は緩みきった顔に戻り、詩織の両手を押さえつけながら

「詩織...詩織綺麗だよぉ...詩織は俺の物だぁ...」

などとキモい言葉を吐いて腰を打ち付けていました。

良男は相当興奮しているようでした。

顔を背ける詩織に無理矢理キスし、チュパチュパと吸い付いて綺麗な唇を舐め回していました。

まるでヒルのようで、そのあまりのおぞましさに詩織はただひたすら涙を流していました。

本当なら助けに入るべきなのはわかっていたのですが、好きな女の子が醜いキミ男に陵辱されている姿に僕も興奮してしまい、この光景を見ながらスマホを録画モードにしていました。

詩織は両腕を捕まれて、そのスリムな肢体に良男の力任せのピストンを延々とぶつけられて何もできずに美しい顔を醜く歪ませて、ただただ叫び続けていました。

「詩織イクッ!」

良男は詩織をがっちりホールドし、彼女の身体が壊れてしまうんじゃないかというぐらい激しく突き、獣のような雄叫びをあげると彼女の上に崩れ落ちました。

「い、嫌ぁ!なかはっ…なかには出さないで!やめてーっ!!」

良男は、泣き叫ぶ詩織を無視して詩織の中に精子をぶちまけていました。

はぁはぁと息を吐く2人でしたが、良男が

「あ、また復活してきちゃった」

というと、詩織に覆いかぶさったまま、また腰を振りはじめたのです。

「詩織...詩織...僕の精子でママにしてあげるからね」

良男がそう言うと、詩織は目を見開いて脚をばたつかせて抵抗していましたが、

「そんなに暴れると出ちゃうじゃないか!」

と詩織をまた身体ごと押さえつけて中に射精していました。

「いやぁ…すげぇぜ、まだまだ足らないなぁ」

驚くことに、良男はそう言うと再び腰を振りはじめました。

「い、いやぁ…もうやめて…」

詩織はもう抵抗する気力もない様子で、ただ口だけで拒絶の意思を示していましたが、良男は

「何言ってんだぁ!やめるわけないだろう!」

と怒鳴ると詩織の髪の毛を掴んで無理矢理立たせると、壁に手をつかせて立ちバックの状態で犯し始めました。

「いやぁっ!つ、突き上げない…でぇっ!ああっ!」

何度も膝から崩れ落ちそうになる美緒を無理やり立たせ、後ろから詩織の腰をがっちりと掴み、を何度も何度も突き入れていました。

さすがに良男も続けて3回もするとおさまったのか、ティッシュを取り出して自分の精子を拭き取ると、

「すごく気持ちよかったよ、誰にも言わないでよね」

と言うとバタバタと走って逃げて行きました。

倒れたまま…犯されたまま大きく広げた詩織の両足の付け根から、白くてドロリとしたものが流れ落ちていくのが見えました。

詩織はゆっくり起き上がると、乱れた服を整え、脱がされていた制服を着ると、泣きながら部屋を出て行きました。

1人取り残された僕は何してるんだろう?と虚しい気持ちになりましたが、週が明けても普通に登校している詩織を見た時は興奮しました。

あれから毎日詩織が良男に犯されている動画をオカズにしています。

でも勉強にはもう全く集中できないので、三流大学への進学になりそうです。

気持ち悪いオタク系の男に犯される詩織

先週の金曜の出来事です。

一流大学への進学を目指す僕は、自習室で遅くまで勉強をする毎日でした。

この日はたまたまいつも乗っている帰りのスクールバスに乗れず、次のバスが来るまで1時間ほどあったのでOA室でYouTubeでも見ようと思いパソコン室へ行きました。

午後8時くらいで、学校にはほとんど学生は残っていないので、この時間帯になると校内に人の気配を感じることなど滅多にありません。

でも、この日はOA室へ入ろうとすると、中から人の声のようなものが聞こえてきました。

それも呻き声のようなものでした。

入るのがちょっと怖く、部屋の扉に耳を当てて声を聞いてみることにしました。

よく聞くと女の子の声のようでした。

そして聞けば聞くほど、その声は喘ぎ声のように聞こえてきました。

急に興味が湧いてきました。

僕は音を立てずに、そっと部屋の中に入りました。

幸い、扉の近くには誰もいませんでした。

忍び足でOA室を歩いていると、部屋の1番前にあるスクリーンの下に人が2人横たわっているのが見えました。

その瞬間、僕の心臓が跳ね上がりました。

誰がどう見てもセックスをしているのです。

ですが、どうやら合意の上での行為ではなさそうでした。

女の方は制服のセーラー服の上半身がほとんど肩まで上がっていて、可愛い花模様を散らしたピンク色のブラも上へずれていて、男の子の大きな手が、痕がつくんじゃないかって思うほどに食い入っていました。

下半身は裸で、男はイチモツをねじ込んでいました。

男が乱暴に女を突き上げるたびに、半開きになったピンク色の唇からは、

「…お、願…っ、もう、やめて。辛いの」

と声がもれ、床がギシギシときしむ音がしていました。

女はすすり泣くように男にされるがままでした。

僕は不覚にも興奮を覚えてしまいました。

それには理由がありました。

その理由として、犯されてる女が僕が良いなと思っている女子生徒だったからです。

藤崎詩織といい、学校の男子生徒の誰もが憧れる女性なのです。

容姿端麗、頭脳明晰、スポーツ万能で『きらめき高校のスーパーアイドル』といわれるほどの女性で、僕が一流大学を目指しているのも彼女が一流大学に進学するときいたのが大きな理由なくらいでした。

美人すぎて人を寄せ付けない雰囲気もありますが、誰にでも優しく詩織はモテている女子生徒でした。

そんな詩織が犯されていました。

そして犯してる男は詩織とは真逆でキモいと嫌われている奴でした。

良男という名前の、太っていて見た目はオタクみたいな感じのくせに、誰に対してもいつも喧嘩腰で話す性格で影で白豚と呼ばれていました。

そんな男が詩織を犯していました。

詩織は激しく抵抗していたのでしょう、お互い荒い息をしながら交わっていました。

良男は詩織の両手を床に押しつけるように押さえつけ、無抵抗の詩織の上で一心不乱に腰を振り続けていました。

詩織の華奢な肩の下で、驚くほどに綺麗な白い胸が醜い良男の動きに合わせて激しく揺れていました。

長くて綺麗な髪の毛を散らすように床に広げて、詩織が涙を零しながら喘いでいました。

ブラジャーがずれて露わになっていた詩織の綺麗な乳首に良男はむしゃぶりついていました。

詩織の口から

「いやっ、本当にやめてっ!」

と哀しそうな声が漏れていました。

良男は、その声をきくと何かのスイッチが入ったかのように急にヒステリックな声をあげ

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と詩織の頬を平手で何度も張り始めたのです。

そして

「きゃあ!やめて!やめてーっ!」

と叫ぶ詩織を満足気に見下ろすと、また良男は緩みきった顔に戻り、詩織の両手を押さえつけながら

「詩織...詩織綺麗だよぉ...詩織は俺の物だぁ...」

などとキモい言葉を吐いて腰を打ち付けていました。

良男は相当興奮しているようでした。

顔を背ける詩織に無理矢理キスし、チュパチュパと吸い付いて綺麗な唇を舐め回していました。

まるでヒルのようで、そのあまりのおぞましさに詩織はただひたすら涙を流していました。

本当なら助けに入るべきなのはわかっていたのですが、好きな女の子が醜いキミ男に陵辱されている姿に僕も興奮してしまい、この光景を見ながらスマホを録画モードにしていました。

詩織は両腕を捕まれて、そのスリムな肢体に良男の力任せのピストンを延々とぶつけられて何もできずに美しい顔を醜く歪ませて、ただただ叫び続けていました。

「詩織イクッ!」

良男は詩織をがっちりホールドし、彼女の身体が壊れてしまうんじゃないかというぐらい激しく突き、獣のような雄叫びをあげると彼女の上に崩れ落ちました。

「い、いやぁ!なかはっ…なかには出さないで!やめてーっ!!」

良男は、泣き叫ぶ詩織を無視して詩織の中に精子をぶちまけていました。

はぁはぁと息を吐く2人でしたが、良男が

「あ、また復活してきちゃった」

というと、詩織に覆いかぶさったまま、また腰を振りはじめたのです。

「詩織...詩織...僕の精子でママにしてあげるからね」

良男がそう言うと、詩織は目を見開いて脚をばたつかせて抵抗していましたが、

「そんなに暴れると出ちゃうじゃないか!」

と詩織をまた身体ごと押さえつけて中に射精していました。

さすがに良男も続けて2回もするとおさまったのか、ティッシュを取り出して自分の精子を拭き取ると、

「すごく気持ちよかったよ、誰にも言わないでよね」

と言うとバタバタと走って逃げて行きました。

倒れたまま…犯されたまま大きく広げた詩織の両足の付け根から、白くてドロリとしたものが流れ落ちていくのが見えました。

詩織はゆっくり起き上がると、乱れた服を整え、脱がされていた制服を着ると、泣きながら部屋を出て行きました。

1人取り残された僕は何してるんだろう?と虚しい気持ちになりましたが、週が明けても普通に登校している詩織を見た時は興奮しました。

あれから毎日詩織が良男に犯されている動画をオカズにしています。

でも勉強にはもう全く集中できないので、三流大学への進学になりそうです。

気になる子の鞄の中

中学の時、1人の気になっていた女子がいた。よく言えば独特な雰囲気を纏っている、悪く言えば不思議ちゃんと言われるような子だったためか、彼女の周りには少し壁があるように感じられた。
見た目は地味で腰のあたりまである癖のない艶々な黒髪をポニーテールにしていてすれ違ったりするとシャンプーの匂いが心地よかった。身長は160センチくらいで体型のバランスはとても良かった。普段の制服の時はあまり目立たないが、胸もしっかりあって体操服や水着の時は胸の形がはっきり分かった。
姿勢がとても良くて歩く時は足音が全くなかった。

彼女のことが気になり始めたのは中学入学直後からだった。明らかに他のクラスメイトと違う雰囲気で自然と目で追うようになっていた。
彼女は昼休みになると必ずカバンの中から小さなポーチを持って特別教室のある校舎へ向かっていた。中学には普段授業を受ける校舎とそのほかに技術家庭科室と音楽室などの特別教室と呼ばれる教室ばかりある校舎があった。そちらの校舎はそれぞれの授業がない時は誰もいなくなる。
彼女が昼休みにその校舎へ向かっている理由を知りたくてあとをつけてみた。
追跡に気づかれないように気をつけながらあとを追うと彼女は音楽室の隣の準備室へ入って行った。音楽室は防音構造なので扉に耳をつけても中の音は聞こえず、昼休みが終わる少し前に部屋から出てきた。咄嗟に柱の影に身を隠してやり過ごしたが、ちらりと見えた顔は少し紅くなっているように見えた。

夏休みになるまで彼女の追跡を続けたが、月の数日を除いてほぼ毎日のように昼休みに音楽準備室へ通っていた。

カバンの中を見るチャンスが到来したのは夏休み明けてすぐのことだった。
プールの授業があって一旦は着替えてプールに向かったが、私自身の体調がすぐれず、教室で待機することになったのだ。その時に彼女のカバンの中を漁ることを思いついた。
ポーチは2つあり、取り出して中を見ると1つはナプキンやおりものシートがぎっしりと詰まっていて使用済みのものも入っていた。
もう1つはコンドームの箱と使用済みのコンドームが入っていた。使用済みの中にはどれもたっぷりと精液らしき液体が入っていて臭いを嗅ぐとゴムの匂い以外になんとも言えない臭いもしたので彼女が誰かとの行為のために使ったのだと想像できた。
その教師が2年の時に転勤して代わりに女性教師が来てからは彼女は昼休みに教室にいるようになったので相手は音楽の男性教師だと思う。

帰宅後すぐに姉とSEX

学校が終わったらまっすぐ家に帰る。
途中で姉と合流して急足で家に向かう。
両親共働きだけど母ひパートなので夕方早めに帰宅する。
それまでの少ない時間が僕と姉のSEXタイムなんだ。
玄関入ったら靴も脱がずに抱きしめ合ってキスをする。
「んは…早く部屋行ってSEXしよ?」
「今日はこのままここでやらない?」
「お母さん帰ってきたら見つかっちゃうでしょ?」
「今すぐお姉ちゃんに入れたいんだ」
「もう…しょうがないわね」
姉が僕の説得を諦めて下着を脱いだ。
手マンしてグチョグチョに濡らしたら片脚を上げさせて僕の脇に抱え、正面から挿入する。
「制服は汚さないでよ?」
「って事は中に出すしかないね」
壁に寄り掛からせた姉を激しく突き上げる。
「お姉ちゃんもうイキそう!」
「僕ももう少しでイクよ!」
姉が抱きついてきて舌を絡ませてくる。
そこに門の開閉音が聞こえてきた。
「お母さんだ!」
あと少しだったのに慌てて抜いて部屋に逃げる。
部屋に逃げ込んだらすぐに姉を押し倒して続きをする。
普段なら母が帰宅したら諦めるけど、中に出せる機会はなかなか無いので諦められなかった。
姉はダメだと合図してくるけど無視して挿入。
腰を振り始めれば姉もイキたくなってもう止めようとしない。
母が家に帰ってきてるのに姉とSEXして興奮した僕は激しくしてしまい、姉がイクのと同時に中に出した。
制服が皺だらけになってしまったけど姉は気にせず僕と舌を絡ませてくれる。
「お母さんが居るのにSEXしちゃったね」
「すごい興奮したよ、中に出せたのも最高だった」
「今日はまだフェラさせてもらってないからフェラさせてよ」
姉から抜いたチンコを咥えてもらう。
すぐには出せないから、ただ姉に満足してもらうためだけのフェラ。
「オチンチン美味しかったよ、明日はちゃんと部屋に戻ってからSEXしようね?見つかりそうで怖いから」

顔も名前も覚えがない同学年に声をかけられたとき

中学の時、生徒会長をやってたので顔も名前も覚えのない同学年から声をかけられたりすることが時々あった。
      
放課後、掃除の時間に廊下を歩いていたら「あっ! 会長!! ちょっと、ちょっと…」と声をかけられ、振り返ると学生服の袖をつかまれて「すぐだから」と小走り。
そのまま、20~30メートル離れた図書室か視聴覚室の隣の準備室に。
その中では女子4人くらいがホウキとかを使ってるところで、そのまま袖を引っぱり寄せられるがままで椅子に座る。
「これなんだけど、ちょっと見てもらおうかと思って…」
というので、そのいきなり呼びつけた(?)女を目で追っていたら、部屋の中にいた別の背の高めなのが突然、背後から制服のプリーツスカートをまくりあげて俺の頭にかぶせて来た。
      
こっちは面食らったが、打ち合わせ済み。
背後からスカートをかぶせて俺を目隠し状態にするのが、残りのメンツが掃除をやめて加わる合図も兼ねていたらしい。
ネタだったら、ここで押し倒されて強制クンニとかいう展開だろうけど、現実にはさすがに逆レイプにはならない。
ちょっとした悪戯(あ…一種のセクハラにはなるかな?)
      
椅子に座った以後の周囲の動きは状況から推測でしかないのだが…。
スカートをかぶせた女はそのまま自分の尻を後方にあった机に乗せたのだろう。
左右の足を俺の両脇の下にくぐらせつつ、椅子の左右の端を上履きの靴底で抑えて固定。
膝というか太腿というか…にちょっと重みがかかる。
足元にひざまずいて腕組した手を乗っけたのか、浅く腰かけたのか、それともガバッと馬乗りになっていたのかは不明。
      
押し倒されたわけでも手足を縛られたわけでもないが、とにもかくにもこれで動作は封じられた。
中学生男子なものだから頭の両側を太腿で挟まれて、後頭部に生柔らかい肉があたっている…というシチュエーション(とにかく急だったのでどんな感触だったのかはわからない。が、「ちょっと待て~、コレ、凄いエロい体勢だぞ!?」という認識)で息を呑まされる。
      
指先を下に向けた手のひらが俺の股間にあてがわれたらしい。
指の関節の内側で陰嚢を包まれ、掌底の部分が陰茎の根元に押し当てられる。制服のボタンははだけられない。
確かにいきなり他人の着ている学生服のボタンを正面からはずすのは、手際よくはやりにくいだろう。
別に「カラダは正直よねェ…」の類の言葉責めがあったわけでないが、「きゃあ~」「ワハッ!!」的な声が短く上がっていた。
      
学生服の裾をめくりあげて、左右からも二人の手が来ていたんだと思う。目的はそれだったらしい。
14歳(おそらくは)処女娘としては、男のそれが勃起するのがどんなものなのか自分の手で確かめようと純粋な好奇心から思ったようだ。
      
つけ根の圧迫、茎部の鷲づかみ、先端部は親指と人差し指でつねられたのか指三本でつままれたのか。
経験の浅い女にありがちなことで、おそるおそるのソフトな触りかたで幸いしてか俺は彼女らに柔からなそれが、徐々に固く膨らんで行く感触を味あわせてやることができた。
そして、彼女らは自分の指で同級生男子のそれを勃起させることで、女としての実感とか征服感みたいなのが感じられたのかしれない。
      
いや…期待してた人は拍子抜けかしれないが、真面目な話で脱がされたわけでも、抜かされたわけでもない。
手コキとかフェラすらなかったし、見ている前でオナニーやらされたとかそういうことはなかった。
      
目的達成で好奇心を満たされた三人は「成功!」とばかり立ち去ってしまった。
      
(……て、これで終わりかよ?)
      
普通の奴なら知り合いでもないのに呼び止められたら警戒する。
教師ウケの良い優等生だと後で密告されかねない。
ヤンキー系だとブチ切れて「何しやがる」と大声をあげたり、逆に押し倒して来るかもしれない。
体育部系だと「いや~まいったぜ」などとエロ話として言いふらしたりしそうな連帯関係がある。
そういう意味で好都合だったのだろう。
      
で、なんともいたたまれないのは、エロエロな期待が燃えかけながら肩すかしを喰った俺と、スカートをめくりあげて男にかぶせたまま置き去りにされてしまった鈴木さんである。
      
ずる…と身を滑らせて脚の間から抜け、向き直る。
そう、三人とも名前も顔も知らない女子だったが、この娘だけは1年の時のクラスが同じで席が隣だったこともあったんだった。
状況を整理し、いままでの流れを認識する。
      
顔を真っ赤にして「あ、あのォ…、そのォ…」みたいな感じなところに、あっけらかんとした口調で単刀直入に問いかけた。
「ん~~と、要するにどんなだか触ってみようと思ったんだ? 固くなるってどんなのかな……て。四人で話してるうちに」ハッと驚きつつ、反射的にうなづく。
      
「じゃ、ひとりだけ損してるじゃんか」そう言って手をとるとサオに触らせた。
緊張してるらしく、ギュッと強く握り、「あ…、ゴメン! 痛くない?」
と言うから「平気」と答え、「あいつらに触られたからじゃないからな……後ろからいきなりあんな風にされたんで、こうなったんだ」と続ける。
腰かけていた机から降りる彼女に「何なら見る?」と問いかけると、ビクンとして、「い…いえ!」と首を横に振った。
      
三人が立ち去った直後、「あれ…? 部屋に入ってきた時、視界の隅にチラッと見えた気がしたけど、このスカートを被せてるの…て確か」と記憶を手繰り、思い出した。
彼女は去年、父親を亡くしてるんだった。葬儀で焼香したんだった。
      
そこまで思い出すと、ちょっと嬉しかった。
親が早くに死んだからって、妙に意識して生真面目に生きようとするなんて堅苦しい。
友人に誘われて「そんなバカなことしない」ではなく、一緒になってなりゆきやはずみの行動をやるくらいな方がいい。ハメをはずしたりも普通に。
      
というのが中学生時代のえっちな思い出なのだが、後になって考えれば、あれって「誰にも言わないから、その代り俺にも触らせろよ」とか「勃たせたんだから、ちゃんと責任とって抜いてくれよ」などと言っても、鈴木さんの方は逆らいようのないシチュエーションだったんだよな……と気づき非常に後悔しています。

学祭

大学の学祭行ったらなんか人いっぱいのとこがあって、なんか橋〇〇奈が来るみたいで
俺らも見たいのでいたら、どんどん人が来てもみくちゃになって出れなくなった。
押されて足踏まれたりぶつかったり最悪。前に受験で来たのか制服の高校生二人いたので
俺ら高校生を痴漢した。高校生、振り返っても押されて誰が痴漢したのかわからないみたいで
押されながら離れたりくっついたりして高校生を痴漢した。押された力でスカートの中に
手を入れて股に手を入れてパンツの上からマンコもみもみした。高校生にバレそうなので
そばのタメくらいの大学生に変えてまた押されながら痴漢した。押されて大学生にくっついたときに
ジーンズを下ろして、次に押されたときにパンツを下ろした。後ろ向いたけど誰がやったか
気づいてない。ジーンズを履こうとしてたのでまた押されたときにジーンズを下ろした。
もみくちゃになりながら触りまくった。カンチョーしてグリグリしたらギャー!って言ってた。
結局橋〇〇奈は来なかったけど、痴漢できたから良しとしよう。

学校では優等生らしいけど…家にいる時は父親である俺のチンポ大好きな淫乱な娘

成績優秀・品行方正で自慢の生徒だと先生からはベタ褒めの娘だが、家の中では父親である俺のチンポを求めて止まない淫乱だ。
「ねえ…家に帰ったらまたオマンコに頂戴」
「父親のチンポを欲しがるいけない娘にたっぷり出してやるよ」
「ふふ…いつお父さんの赤ちゃん産めるかな?」
「それはタイミング次第だからなー」
「お母さんが出て行ってもう3年、お父さんとの関係も3年、そろそろ赤ちゃん出来ても良いと思うんだけどね」
「お父さんも歳だからもしかしたら精子が薄くなってきてるのかな?」
「そんな事無いよ!いつも塊みたいな濃いの出してくれるもん!」
「じゃあまだ妊娠するタイミングじゃないって事かもな」
車の中でそんな話をしつつ娘のマンコを触る。
「帰ったらすぐに出来るように?」
「それもあるけど触りたかったからな」
「お父さんの指って太くてゴツゴツしてるのに繊細な動きで凄く気持ち良くなれるの」
「もうビショビショにして…エッチな女の子になったな」
「早く入れて欲しいよ、まだ家につかないの?」
「もうすぐだよ、ほら見えてきた」
車庫に車を停めると娘が急かしてくる。
「早くエッチしよ!ずっと弄られてもう我慢できないの!」
「慌てると転ぶぞ?」
急かす娘をお姫様抱っこして家に入る。
玄関が閉まるか閉まらないかのタイミングで娘がキスしてくる。
「んはあ…もうここでしちゃおうよ、お父さんの指でオマンコ疼きっぱなしなの」
「玄関でするのは初めてだな」
娘を降ろして制服のまま後ろから挿入。
「ああ!お父さんのチンポぉ!」
「声が大きいよ、ご近所に聞かれちゃうだろ?」
「聞かれても良い!お父さんのチンポ気持ち良い!オマンコ吸い付いちゃうぅ!」
「まったく…お父さんを困らせるんじゃないよ」
娘の顔を振り向かせてキスで口を塞ぐ。
ついでに制服の中に手を入れて成長した胸を揉む。
俺が3年前から育ててきた胸は手に余る大きさに成長して重い。
「締めすぎだよ、そんなに締めたら出ちゃうだろ?」
「んは…早く中に!お父さんの私の中に出して!赤ちゃん欲しいの!」
「もう一度口開けなさい、お父さんの唾液を飲ませてあげるよ」
「あはぁ…飲むから早く中に出してぇ…」
俺が出す物は全部受け取る娘は唾液を飲みながら中出しされてビクビクと痙攣する。
「んふぅ!赤ちゃんの素入ってくるぅ…」
「いつまでもここに居てもしょうがないから中に入ろう」
SEXしながら歩かせてリビングに向かう。
「お父さんの入ったまま歩かせるなんて…気持ち良すぎてまたイッちゃったよぉ」
「制服汚れちゃうから脱ごうな」
娘も俺も全て脱ぎ捨ててフェラさせる。
「口にも欲しいだろ?出してやるから飲みなさい」
マンコから溢れさせた娘の口にも出して飲ませる。
「ん…二回目なのに濃くて美味しい」
「だいぶ溢れちゃったからまたマンコに出してあげるよ」
フェラで出しても舐められ続けて元気なままのチンポを再度マンコに挿入する。
あれだけ褒めまくってくれた先生がこの娘の姿を見たら何て言うかな?

会社の女子更衣室

ある夏、女子社員(24~29歳・未婚)は、いつも17時にきちっと終わるのだが、男子社員はいつもそうではない。
俺(27歳・未婚)は、その日、家の用事が有って残業を断り、更衣室へと足を急がせた。
すると、女子社員の話声がよく聞こえて、俺はもう着替えが済んだと思って、女子更衣室の方に目をやると、外開きの戸が全開だった。

女子更衣室の奥の窓から、女子社員の香水などの香りを風が運んでた。
女子社員4人全員が、丁度おっぱい丸出しのパンティ姿で、3人は立って話、1人は折り畳みイスに座って、体を団扇で扇いでた。
俺は女子社員全員と目が有ったが、構わず俺に喋り掛けた。

「T君、今日は早いんだね~!」

俺は、女子社員達が露わになったおっぱいやパンティを隠さないのに驚き・・・。

「えっ?今日は用事が有って・・・でも、裸・・・」

女子社員はニコッとしながら、「T君も一緒に着替える~?キャハハッ!」と、全く隠す事もせず、女子社員で盛り上がってた。
俺が顔を赤らめて男子更衣室に足を運ぶと、「ね~っ、Tく~ん!コッチに荷物持っておいでよ~!」と言われ、俺は「おぉ、行ってやる!」と思いながら着替えずに荷物を持って女子更衣室の入口に立った。

「つか、本気で皆言ってんの~?」と、一応確認してみた。

すると、「T君だったからイイの!・・・誰も他に上がって来ないよ、この時間!」と意味深な事を言われ、女子社員2人に手を掴まれて女子更衣室に入れられた。

「ここで、着替えたらいいんか~?」
「うん!・・・でも、襲わないでね~!上司呼ぶわよ~!」

まぁ別に襲うつもりは無いが、女子社員は俺の着替えをじっくり見ては・・・。

「意外と細い割りに、イイ体してるんだ~!」
「今年はまだ泳ぎに行って無いの~?」
「パンツは穿き替えないの~?」
「可愛いおっぱいだね~!」

・・・と口々に言われたが、俺は黙って着替え、女子社員の露わな姿も見返した。

女子社員はじっくり俺の着替えを見たまま喋るだけで有ったが、パンツ一丁になると1人の女子社員が、「T君、気を付け~!」と言ってきて、俺もお遊び半分で気を付けをピシッとかましてやった。
すると女子社員全員が、急に俺の周りを囲んで、「T君、目を瞑って~!何されても動いちゃ駄目よ!」と言われ、素直に目を閉じた。
女子社員全員は俺の肩や腕、胸を触ってきて、なんやかんや話してた。
8つの手が、俺の体を優しく触って、暫くの時間が過ぎた。

「あの~、俺急いでんだけど・・・」

「あぁ、そうだったね!もうちょっとイイでしょ?」と言われ、それからの女子社員達は黙って俺の体から手を離した。

俺は一体これから何をされるんだろうと期待と不安を胸に抱くと、俺の前後から2人抱き付いてきた・・・が、目を閉じてるので誰かは判らない。
俺の胸と背中には誰か女子社員2人のおっぱいがくっついてる。
前の女子社員は俺の半立ちチンコがピッタリと当たってた。
30秒ぐらいして2人の女子社員は俺の体から離れ、バタバタと歩いた後、「T君、もう目を開けていいよ!」と言われて目を開けると女子社員は女子更衣室の隅に集まって俺を見てニコニコしてた。

「T君、誰が抱き付いたか、判んないよね~?」

俺は女子社員全員を一度見回したが、体型が似てて判らなかった。

「誰か判らんよ!・・・まぁ、気持ち良かったけど!」

そう言って俺は着替えの続きをする一方で、女子社員はヒソヒソ話してた。

俺は、さっさと服を着て、「じゃあ、お先です!なんかよく判らんけど、ありがとう!」と言って女子更衣室を出ようとしたら・・・。

「この中で2人、T君の事好きな人居るよ~!」
「T君は私達の中で、誰がタイプ~?」

・・・などと聞いてはいたが、俺は何かの冗談だと思って相手にしなかった。

その翌日、会社では女子社員達とは、いつも通りに接していた。
勿論、頭の中では何考えてるかは判らないが・・・。

昼休み、俺のケータイに会社のPCからメールが届いた。
俺はまた仕事の変更かぁと思いつつメールを開くと、「今から女子更衣室に来て♪」とだけの文章だった。
俺は、からかっているのか、罠かと思いながら、会社の事務所に有る2台PCをチェックするとメールは既に削除済みだった。
昼休みの事務所は空の状態に成るので全く情報は掴めずだった。
くっそ~っと思いながら、階段を駆け上がり、女子更衣室の戸の前に立った。
中からは女子社員の声がしているので、戸をノックした。

「だ~れ~?」
「Tだけど、・・・どういう事?」

「あっ、ちょっと待っててね!直ぐ開けるから・・・」

少し待つと、戸が開いて誰かの手が出て来て、手招きをしてる。
俺は、ふざけやがって~と思いながら女子更衣室に入ると、女子社員2人が制服から、おっぱい丸出しでスカートもまくってパンティ丸出しだった。

「T君は、どっちが好みかな~?」と言われて、露わにしてる女子社員2人の前に誘導されれ、俺を見てニコニコしてた。

俺は怒りを忘れ、またチンコが起ってきた。

「T君、どっちか選んでよ~!・・・選ばないと、痴漢呼ばわりだよ!」と、制服を着たままの女子社員が俺を笑いながら脅しを掛けてきた。

俺はいきなりそんな事を言われても即決出来ずにいたが、濡れ衣とは言え状況が不利だった。

「どっちとか、今直ぐ決めれん!」

その言葉で、露わにしてる女子社員2人が俺に抱き付いてきた。
制服を着たままの女子社員はヒソヒソ話出し、話が纏まったのか、「じゃあ、3人で相談しなさいよ!」と言って、女子更衣室を出て行った。
俺もこんな所では気まずいとと思い、近くの公園に行こうと言って2人を誘った。
俺に気が有ると思しき女子社員2人を公園に連れて、相談をしてみた。

公園では昼休みがタイムアップし、仕事が終わってから、また公園で待ち合わす事にした。
俺は30分ほど遅れて公園に向かうと、女子社員全員が居たが、俺の顔を見るなり2人帰った。
残りの女子社員は俺を左右両方から腕を組んできて、「食べながら、色々お話しましょ!」と言われて、居酒屋に連れて行かれ、そこでワイワイと話をした。
初めは詰まらん愚痴やら、他愛の無い事だったが、酒が入ってくと女子社員は本題に入り出した。
酒に弱いのか芝居なのか、酔った振りをする2人に絡まれながら、意見は纏まらずで店を出た。
駅まで2人を送る途中、ホテル街の方に引っ張られ、2人はホテルに俺を引っ張った。
俺はされるがままにホテルの部屋に入ると、2人は正気に戻って服を脱ぎ出した。

2人はパンティだけに成ると、俺は2人にパンツ一丁に剥かれてしまった。

「時間掛かってもイイから、どっちか選んで~、Tく~ん!」と1人が言って、俺は2人とも抱いてしまった。

暫くして交互に会う様に成ったが、時間が経つにつれ、俺は1人を選んでいた。
女子社員の方も、目論み通りのカップルと成ったらしい。
選ばなかった方の女子社員は、ただ単に寂しかったらしく、当馬に成ってたらしい。
俺が今まで女子社員と殆ど喋らずに居て俺は女に興味が無いとかで、裸を見せて興味をひこうかと言う作戦だったらしい。
俺が誰をも選ばなかったりしたら、本気で痴漢扱い(逆切れ)するつもりだったらしい。
それらの事は5人の秘密で漏れる事は無く、もう他の女子社員のおっぱいを見る事は無かった。

今もその女と2年11ヶ月続き、そろそろ結婚の話が出ていて、また嫌な予感・・・。

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