萌え体験談

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制服

ヤリマンと噂の彼女に恋して告白

男を取っ替え引っ換えしてるヤリマンと噂の彼女に恋して告白した。
「ウチみたいな女で良いの?あの噂は嘘じゃないよ?」
「君にとっては遊び相手の一人でも構わない、僕は本当に君が好きなんだ」
告白した直後に誰もいない教室で彼女とセックスした。
「ウチみたいなヤリマンを好きになるなら5回は頑張ってよ?それ以外なら付き合えないよ」
5回戦を義務付けられて不安になったけど、挿れてみたら凄い締まりで感じやすい体質みたいだから調子に乗って7回しちゃった。
僕は7回だけど彼女はその倍以上イッてる。
「マジヤバすぎ…こんなイッたの初めて」
「気持ち良すぎて調子に乗ってごめんね」
「あんた最高だよ、セフレとはまだ切れないけどあんたの彼女になるからこれからも頑張ってよね」
彼女のマンコは人気らしくて急にセフレを切るのは難しいらしい。
それでも彼女と付き合えるなら全然構わないので彼女がセフレとやるのを認めた。
彼女の性欲は強くて毎日何処でも発情して誘ってくるので、屋上に続く階段の踊り場とかトイレとか保健室なんかでよくセックスする。
校内なのに制服脱いじゃうから僕も彼氏として付き合って裸になる。
校内でエロ写メ何度も彼女が撮って僕と共有。
自撮りするのが楽しいらしい。
フェラしてる所とか生ハメして腰振る僕とか繋がってるマンコとチンポをよく自撮りしてる。

やっぱり兄妹だから相性いいのかなぁ

3歳年下の妹を意識し始めたのは彼女が中2の頃。
妹が風呂に入っているとは知らず、脱衣所に入ったら裸の妹がびっくりして「ちょっとぉ、何で入ってきてるの!」と言ってタオルですぐ体を隠したが、自分にはしっかり妹の発達した体が見えた。

その時は「何だ、入ってたのか。ゴメンゴメン」と興味がないのを装いすぐその場から離れたその日の夜・・・初めて妹でオナニー。
その後しばらく背徳感を感じつつも妹をオカズにオナニーを続ける日々が続く。

妹が高3になりグラビアアイドルのように胸が大きくなった。
二人で話している時はつい胸に目がいってしまう事が多くなる。

たまに胸を見ている事を気づかれて「何ジロジロ人の胸見てんの、気持ちわるい」と冗談まじりで言われたが、もともと妹とは下ネタOKな関係だったので「いや・・・なんかさぁ・・・お前最近本当に胸大きくなったよなぁ・・・」と普通に言うと

「ん・・・確かに最近大きくなったんだよねー」

こんな”たまらない”会話をした。

それから数日後、父親の知人の結婚式で両親が関西に泊まりで行く事になり、その話を聞いた時「もしかしたら」という考えが頭を過ぎる。

妹は大学受験をしないで、美容師の専門学校に行く事が決定していた。
毎週土日はいつも遊びに行って家にいないので「・・・何にもないか・・・」とすぐ現実に戻った。

朝両親を見送り、仕事も休みなので部屋でゆっくりしていると昼の3時ごろようやく妹が目を覚まし部屋から出てきた。

「お前なぁ・・・昨日何時まで起きてたんだよ。おやじ達もう出かけたぞ」

「あっそうなんだぁ・・・今日どうしよっかなぁ~」

「どうせどっか遊びに行くんだろ・・・?金は貸さないからな」

「今日はどこもいかないよ。友達皆受験で忙しいんだってさ」

「お前だけ暇って事か・・・まぁたまには家で過ごすのもいいんじゃねぇ?じゃ、俺は適当に部屋でダラダラしてるわ」

「それならお兄ちゃん、この前アレ買ってきたんだから夜映画でも見ようよ」

アレとは先日自分が買ってきたホームシアターセットです。

「いいよ、ビデオ屋行く時声かけて」と普通を装っていましたが・・・ぶっちゃけかなり興奮してました。

【両親はいない】
【妹は出かけない】
【二人で映画を見る】

もしかしたら・・・という気持ちがどんどん大きくなっていった。

夕方になり、晩飯買い出しがてらレンタルビデオ屋へ。
妹は前から見たがってた恋愛映画を探している、自分は別の映画が見たかったが強引に押し切られてしまった。
暇だったのでチョロっとアダルトコーナーで女子高生モノのビデオを探っていた。

いつの間にか妹が後ろにいて、

「お兄ちゃん制服マニアなの?今度私の制服貸してあげようかぁ?」

「バーカ、制服借りてどうすんだよ・・・俺が着んのか?」

「そっか・・・じゃあ私が制服着てる時はいつもムラムラしてるんだ・・」

「・・・それはそれで問題ありだろ、兄として・・」

「ふーん・・・そうなんだ」

この会話により俺のテンションは最高潮に達してしまった。

家に帰り晩飯を食べたあと、互いに風呂に入りリビングで映画を見始める。

「やっぱり暗くしないと雰囲気でないよな」と言ってさりげなく部屋の電気を消す。

妹は最近酒の味を覚えたらしく、甘いジュースのようなカクテル系のお酒を飲んでいた。
お互いホロ酔いになってきた頃、映画で始まったラブシーン、「・・・こういうシーンなんか気まずくならねぇ?」と俺が言うと妹が

「それはお兄ちゃんがやらしい事ばかり考えてるからでしょ。綺麗なシーンじゃない・・・」

「そんな事言って実はお前興奮してるんじゃねぇの?」

「お兄ちゃんと一緒にしないでよ・・・興奮なんかしてないって・・・!」

妹が画面から目を離さないでこっちを全く見ていないのに気付き、俺は調子に乗って喋り続けた。

「俺はバリバリ興奮してるけどね・・」

「・・・マジで?」と妹がこっちを向いた。

アルコールが入っている事もあり、二人の間に妙な空気が流れ始めたのを感じ取った。

「マジ、マジだよ・・・確認してみる?」

「本気で言ってるの・・・?ていうかお互いかなり酔っちゃってるよね・・・」

こんな会話してるけど実はこの時俺はもう酔いが醒めていた。

妹が俺の股間をチロチロ見てるのが確認できたので触りやすいように脚を開き、妹の方に体を向けた。

「・・・」

妹が無言でゆっくり手を伸ばしてきたので【これはヤレる!】と確信した。

「うわ・・・まじで硬くなってる・・・なんかすごい・・」

「お前が触るからすげぇ興奮してきた・・・お前のも確認させろよ」

「・・・それってやばくない?」

「やばいかもしれないけど・・・我慢できない」

強引に妹の足を開きアソコを触ると「んっ、んっ」と可愛い声を出した。

「お前だって興奮してんじゃん・・!」

「してないって!」

思った通りの事を言ったので「じゃあ中も確認してやるよ」と言って一気にパジャマのズボンの中に手を入れパンツの中を確認。
びっくりした妹は一瞬足に力を入れ閉じたので、強引に手を入れて確認してみた。
案の定濡れていた・・・それもかなり。

「んっ、んっ・・・まじやばいよ・・・ダメだって!」と体をゆすり嫌がっているようには見えるが足は開いたまま・・・。
なにより俺のモノから手が離れてない。
それからしばらく二人とも黙ってお互いのモノを弄っていた。

俺はとうとう我慢出来なくなり、無言で妹のパンツを脱がそうとすると「まじで!?まじでしちゃうの!?」と聞いてきたので「嫌?」と聞くと「・・・嫌じゃないけど・・・やっぱやばいよ」と今までにないウルウルとした目で言ってきた。

「大丈夫・・・ちゃんと外に出す・・・絶対」

「そういう問題じゃないよ・・・やばいってこういうの・・・」

この言葉を聞いた時、絶対にやれると思った。

「やばくないよ、だってお前の事ずっと女として意識してたから」

自分でも訳のわからない言い訳をしたなーと思っていたら「私もお兄ちゃんの事は男として好きかも」と小さい声で告白してくれた。

それを聞いた俺は先にズボンとパンツを脱ぐと妹に自分のものを見せるようにしてから、妹のパンツを脱がした。

妹は俺の顔を見ないように横を向きながらソファーに横になり、「入れるよ」と言うとコクッと頷き目を閉じ覚悟を決めたようだ。

彼氏を頻繁に変え、比較的遊んでいると思っていた妹のアソコは予想以上に締まり、少しずつ入れていくと、妹と暮らした十数年の間には一度も聞いたことのないような声が聞こえてきた。

「んんっ!んっ!んんんっ」

今までのSEXでは得られなかった快感・・・本当に尋常ではない気持ち良さだった。

妹もそうとうに感じているようだったが、我慢してあまり声を出せないようで「俺もすごく気持ちいいからお前も我慢せずに声出していいんだぜ」と言うと「やだっ恥ずかしい・・・なんでお兄ちゃんと・・こんな事・・してるんだろ、あっんんっ!」と言いながら声をしっかりと出してきた。

起き上がって俺に抱きついてきたと思ったら、座位のような形になりいきなりキスしてきた。

そのキスは今まで自分が経験したキスの中で一番長かったと思う。
二人ともよだれが垂れるのも無視し、ずっと舌を絡めつつ腰を激しく動かす。
そのキスをしている時に妹はすごく苦しそうな声を出し、抱き合ったまま腰がガクガク痙攣した。

イッたんだなと思い少し動くのをやめようとしたら、妹のアソコがギュッギュッギュッとものすごい締め付けを始めた。

ゾクゾクッと背筋に電気が走ったと思ったら「イクッ」と声を出しそのまま妹の中に出してしまった。

ドクッドクッと長い射精が続き、妹も中で出るたびに

「んんっんんっ」

悶えている。

二人の繋がった所からブチュッブチュッとすごく卑猥な音がし、その音を聞いた後「やばい!妹に中出しなんかしてしまった・・・!」と現実に引き戻される感じがしたと思ったら、「・・・いっぱい出たね、お兄ちゃんのセーエキ。すごい熱い」と妹はあまり焦っていない感じがしたので「やばい、調子に乗って中出ししちゃったけど大丈夫?」と聞くと「たぶん大丈夫、安全な日だと思う」と答えた。

「すごい・・・今までで一番気持ちよかったよ・・やっぱり兄妹だから相性いいのかなぁ」

なんて事を妹が言った。
俺も同じような事を思っていた。
近親相姦というものは”一度踏み込むとやめられない”という話に納得した。

その後、猿のように何度もお互い動物のように求め合い、一度もアソコを拭いたりせずグチョグチョになりながらリビングでずっとしていた。
後で確認したらリビングのソファーが大変な事になっていて、焦って二人で雑巾で拭き、次の日両親が帰ってくる夜までは妹の部屋で”した”。

それ以後両親が家にいない時は必ずと言っていいほどセックスをするようになり、二人で出かける事があっても、目的は外でのセックス。
しかしお互い彼氏彼女は普通に作り、エッチだけの関係だったので2年もすると少しずつ回数も減っていった。

専門学校を卒業し一人暮らしを始めた妹とはたまにしか会いませんが、会った時は大抵”する”。
本当に飽きることがない妹とのセックス。
最近はアナルも覚え、両方に一回ずつ出す。
さすがに危険日に中出しはなしだけど・・・。

モテる友達がくれた最高のオカズ

もう20年位前の話ですが、俺が高校2年生の時、仲の良い友人(A)がいました。
Aはモテルタイプで、友達以上恋人未満の女友達が何人か居ました。
勿論その頃はヤリたくてヤリたくての日々で、勉強や部活より毎日の様にオナニーが日課でした。

学校に行く前、寝る前はかかさず。
童貞ではなかったですが、高校生だとヤリたいさかりで健全ですよね。

そんな彼女が居ない俺に友人Aがある日、「オナニーばっかりしてるとオカズに困るやろ、オカズプレゼントしたるから今日、俺の家こいやぁー」と言うので行きました。

Aの家に行く途中、色々と想像膨らましてました。
どんなエロ本やろか?どんなエロビデやろか?とか、ニヤけてなりませんでした。

Aの部屋に入ると・・・。

A「まぁ押し入れに入れや!ここと、ここに穴2つあるから、押し入れからその穴覗いとけ」
押入れなのに布団は寝そべられる様に敷き布団だけが敷いてありました。
後で思うと、Aの心遣いがありがたかった(笑)

早速押し入れに入ると・・・。

A「ええか?何が起きても声出したり物音立てるなよ」

音楽がかけられて少し話し声が聞きづらくなり・・・。
(これもAの心使いと後で分かりました)

そうこうしてるうち20分~30分が経った頃に玄関のチャイムが鳴り、「絶対気付かれるなよ」と言葉を吐き捨てて玄関まで行き、ほどなく部屋に入って来たのは、隣のクラスのK子でした。

その時点で今から起こる事が想像でき、想像すればするほどオチンチンが大きくなるのが自分でも分かりました。
雑談など下らない話をAとK子がしてるうちに、AがK子の肩に手を回してキスしようとすると・・・。

K子「待って、一服するから」

そう言って、タバコを吸い出しました。

(普段真面目な印象のK子が・・・人は見掛けによらないなぁ)と思いなが押入れの中から見てました。
タバコを吸ってる間に、Aは制服のブラウスのボタンを外し始め・・・。
(それも押入れから真っ正面に見える様に)

(Aは何と良い奴や)と思いました。

ブラウスのボタンが全部外し終わる頃にはK子もタバコを吸い終わってました。
ブラウスを脱がすと白のブラで被われた推定Cカップのおっぱい現れ、それをK子の後ろに回ってモミモミしてるではありませんか。
勿論、下はスカートで体操座りのような感じで座り、ミニの制服のスカートから白のパンツも丸見え。

(早く早く事が始まれ)とドキドキしなが見てました。

Aがブラを外すと可愛いお碗型のおっぱいが窮屈さから解放されたようにブルンと、可愛い薄ピンク色のチクビが飛び出してきました。
生おっぱいを見るのも1年ぶりぐらいです。

スカートも脱がせてパンツ1枚になったK子の足を広げさせ、後ろからおっぱいモミモミしながら、もう片方の手でパンツの上からオマンコを撫で回してました。
その時点で俺は自分のオチンチンしごきながら見てました。

その時、K子が「何か今日違う。こんな格好でするの初めてやん」と言うと、Aが「たまには趣向を変えて」と軽く流しました(笑)

そうこうしてるうちAも裸になり、ベッドに立って、「しゃぶって」と言うとK子はしゃぶり始めました。
押入れから横向きに見えるような体勢にしてくれ、K子のしゃぶっている姿を見ながら俺は1度目の射精してしまいました。

同じくらいにAもK子の口で果ててしまい、何とK子はそのままゴックンと精液を飲み込んだかと思うと、Aのオチンチンを舐めて綺麗にしてあげてる光景を見て、また俺の射精したてのオチンチンがむくむくと大きくなりました。

少し雑談しながら休憩をし終わったと思うと、K子が今度は自分でパンツを脱いで、「今度は私の舐めてよ」とAにおねだりし始めて・・・。
(学校で見るK子と別人の様に思いました)

あ~女は怖い、こんな裏表あるのかと・・・高校生の時はこのギャップは衝撃的でした。
かなりやってると女もメスになるんだろうなと後で思いました。

お待ちかねのK子のアソコがご開帳。
これもまた押入れ方向に丸見えに。
ありがたいありがたいと思いました。
すると・・・。

A「オナニーが見たいからオナニーして」

K子「したことが無いから」

A「いいから、その体勢で自分で触って。気持ちいいとこ触ればいいから」

K子はしぶしぶ触りだしましたが・・・。

K子「気持ちよくない!自分で触っても!何で今日はこうなん??」

A「たまには違うことしたいから」

Aは今度はバイブを持ってきて、濡れ濡れのK子のアソコにあてがい、ズブリと突き刺しました。
Aが少しの間出し入れし始め、K子も満更でなくなったとこで、K子に手渡し。
なんとK子は自分で出し入れしながら喘ぎ声が段々大きくなり、身体をピクピクとさせてイッたように見えました。
もうその時の俺は2回目の射精が終わり、荒い息を押さえるのに必死でした!

少しそのままの状態で、しばらくしてからまた雑談が始まりました。
すると今度はAがK子の身体を今度は触ったり舐めたりし始め、アソコを集中的に舐めてると・・・。

K子「我慢できないから」

A「何が我慢できないの?」

Aが悪戯な質問をすると・・・。

K子「入れてよ」

A「何を?どこに?」

K子「わかってるくせに」

A「ちゃんと言わないとこのままで帰る」

K子は泣きそうな声で・・・。

K子「私のオマンコにAのオチンチン入れて」

A「最初からそう言えばいいのに」

そう言いながら、バックの体勢で(顔は押入れ方向で後ろから)、Aが腰を振り始めました。
K子のよがる顔を見てると、俺もK子とやってるような気分になり、3回目の射精。

人が目の前でセックスするの見たのはあれが初めてでしたが、あれから3人くらいの女の子をAが呼んでオカズをくれました。
だから高校生活でAのお陰でオカズには困りませんでした。

Aも「お前に見られながらのセックスは、また違う感じで興奮する」と言ってました。

でも、俺はと言うと高校生活で彼女は出来ませんでした。

Aので満足してたのも、情けないですね俺・・・。

めっちゃ可愛い26歳の婦警をツレと3人で

1年ほど前に、とんでもないことをしてしまった。

悪友の竜司という奴の家に、武士って奴と土曜日に泊まりに行ったが、昼頃に起きて飯を食いに行こうとしたら、駐禁をやられてた。

ばっくれてたが、自宅に呼び出し状が来て、仕方なしに出頭したら、その応対に出た婦警が26歳でめちゃくちゃ可愛い女だった。


交通課巡査の百合子って女で、男のポリだったら愚痴の一つも言いまくってやろって思ってたが、百合子のあまりの可愛さに切符切られてる間中、ずっと顔を見てた。


そのことを竜司と武士に言うと、「ポリの制服を着たそんな女とやりてぇな」って話になって、レイプする計画になっていった。


俺もだが、たぶんあいつらも最初は話のネタとして話してるうちに妄想が妄想でなくなったんやと思う。

切符切られた俺が、夕方に署の裏門で待ち伏せしたら、30分くらいで運良く百合子が出てきた。

他に同じ年くらいの婦警や男もいたが、尾行するうちにバラバラになって、最後は百合子1人で電車に乗った。

結局、百合子の家まで尾けて行って、ワンルームマンションの3階に住んでるとこまで分かった。

俺としては、ここまではまだ半分冗談だったが、竜司と武士に言うと結構マジで、いきなり「いつやる?」って話になった。

なんかやばそうだったが、盛り上がってんのに今さらやめられない。

警官の勤務シフトが分かんねぇから、仕方なしに3人が揃う日に交代で夕方に署を監視した。

そして、いよいよ決行の時が来た。


武士からの電話で、「今、署を出て電車に乗った。1人や。家に帰るみたいや」って言うから、そのまま尾行するように言って竜司に電話した。

百合子のマンションに着いて武士と合流すると、誰も何も話さず3階に行った。

武士が1階から廊下を歩く百合子を見て、302号室ってことを確認している。

運送会社の仕事帰りの竜司がうってつけなんで、竜司がインターホンを押した。


「はい?」


「荷物でーす」


「誰からですか?」


さすがに婦警だからガードが固い。

しかし竜司には事前に違反切符で百合子の苗字を教えてたんで、「ちょっと雨でかすれてるんですけど、◯◯さんから◯◯百合子さんにです」と。

祈るような気持ちやった。

幸い、百合子は実家からやと思ったのか、しばらくしてチェーンを外す音が聞こえて鍵が開いた。

3人とも夢中やった。

ドアが開くと同時に3人でなだれ込んで、俺と竜司が押さえつけて武士が鍵を掛けた。

抵抗する百合子の腹にパンチをして、ゲホゲホ言ってるうちに3人がかりで抱え込んでベッドの上に放り投げた。


ここまでは良かったけど、よく考えると、レイプ計画の話で盛り上がってる時は、「大の字に縛る」やら「バイブでいたぶる」やら言うてたけど、実際には何も用意してない。

慌てて探すと、キッチンの引き出しにナイロンロープがあったんで、壁際から部屋の真ん中にベッドを動かして大の字に縛り上げた。

この頃には結構冷静になってて、手首や足首に痕が残ったらまずいと思って、引き出しからTシャツやらパンツを出して、それを手首とかに巻いてから縛った。

縛ってる間、「やめなさい!」とか「こんなことしてどうなるか分かってんの?」とか叫んでたが、それほど大きな声でもなかったから無視してた。


縛り終わったら観念したのか、「お金やったら銀行にあるから、縄を解きなさい」とか言うんで、「アホか?お前警官やろ?誰が警官連れて銀行に行くか?」って言ってやったら、よっぽどびっくりしたみたいで、「なんで私が警察官って知ってんの?あなた達、知っててこんなことしてんの?」って言うから笑ってやった。

幸い、俺の顔は覚えてないみたいで安心した。


「百合子さん、やろ?俺らの目的はあんたや。あんたの体や」


そう言った時の百合子の顔。

今でも忘れられへん。


「いや・・・いやや・・・、そんなんいやや・・・離して!」


ここで息を大きく吸ったから、大声出されると思って口を塞いだ。

予想通り口を塞いでも凄い大きな声で、「はふへへー!」って連発した。

竜司が思わずビンタを4、5発したら大人しくなった。


「警官って分かってて襲ってるんやからな、分かってるな?騒いだら殺すぞ」


竜司が凄みを利かせて言うと、俺も調子に乗って「そうや、俺ら、どうせ1人殺してるんやからな」って、後から思うと笑えるような臭い台詞を言ったら、本気にしたんか口から手を離しても、もう大声を出そうともせずに首を縦に振ってた。

婦警やから柔道とかでもうちょっと手こずるかと思ってたが、そうでもなかった。


ここまで来たら後には引けん。

目の前には、制服こそ着てないが、26歳のめちゃくちゃ可愛い婦警。

ショートカットで、婦警らしくキリッとした二重の瞼、日本人離れした高い鼻。

仰向けに寝かされても乳房の盛り上がりがある。

制服の時は気付かなかったが、そこそこの巨乳かも。

もう我慢できんようになって、「婦警さん、結構おっぱいデカいんと違うの?」とか言いながら服の上から俺と竜司が揉むと・・・ビンゴ!

ブラとシャツ越しでも十分に柔らかくて大ぶりのオッパイやった。


大きい声を出すのは怖さからか諦めてたが、おっぱい揉んでると、「ふん・・・、ふん・・・、んふ・・・」って声出してた。

これはたぶん喘ぎ声じゃなくて、胸を押される呼吸の音やと思う。

飽きもせず何回も何回も竜司と揉んでると、そのうち乳首らしい膨らみが出てきた。


「んー?婦警さん、乳首立ったん違うか?なんかシコリが出てきたで」


すかさず竜司が突っ込んだ。


「ち、違います。もうやめて下さい」


「嫌よ嫌よも好きなうちやろ。そろそろ生乳、見せてもらおか?」


「いや!これ以上はいや!やめてー!」


「また大きい声出したら、今度はほんまに顔に傷がつくで」


夢にまで見た、女のシャツを引き裂くシーン!

呆気ないほど、本当にプチプチプチってボタンが弾け飛んだことに感激。

さっきの脅しが効いたのか控え目な声で・・・。


「きゃっ!いやっ!見ないでー」


それがまた性欲をそそる。

ブラの上からはみ出てる谷間が凄かった。

その時に気が付いたけど、結構色が白くて、関西の女らしくなかった。


「婦警さん、出身どこや?」


「・・・」


「言わへんかったら免許証でも探そか?」


「岩手・・・です。22歳からこっちに来ました・・・」


道理で中途半端な関西弁や(笑)


「それにしても、ええ乳やなぁ。男、何人知ってるんや?」


「・・・」


「体に聞こか?体に!」


武士がそう言ってスカートの中に手を入れたら・・・。


「ひっ!1人!1人です!」


「今、付き合うてるんか?」


「はい・・・」


「警官か?」


「・・・はい・・・。だから・・・だからもう許して下さい」


「あほ!警官と付き合うとっても魚屋と付き合っとっても関係ないわ!」


こんな可愛い女と付き合ってる男がいることにムカッときて、思わずブラを引きちぎった。

反動でプルンプルン揺れるおっぱい。


「きゃー!」


「ほら、また大きい声出したな!おい、包丁かカッター探して来いや。罰としてほっぺたザクッと切ったるから」


ほんとはそんな度胸もないけど、ついつい役にはまってそう言ったら・・・。


「すみません!ごめんなさい!もうおっきな声出しません!出しませんから!」


制服脱いだら、警官でもこんな弱いやなぁって感心した。

改めて見ると、色白に似合ってピンクっぽい乳首。

それがピョコンって立ってた。


「おい、婦警さん。いっつもこんな乳首立ててるんか?」


「・・・いえ・・・、いつもでは・・・」


「なんや、そしたら俺らに揉まれて感じたんか?」


「いえ、感じてません。感じてないです」


「ほな、なんで乳首が立ってんねん?感じたからやろ?」


「それは・・・それは刺激するから・・・」


「刺激されて感じたんやろ?」


「違います!感じてません!」


「ふーん、そこまで言うんやったら絶対感じへんねんな?」


「感じません!そんな女じゃありません!」


期待通りの返答やった。

竜司と武士もニヤニヤ笑ってた。


「せーの!」で俺と竜司がオッパイにむしゃぶりついた。


何の用意もしてなかったから、後の保険代わりに武士が百合子の部屋にあったデジカメで写真を撮る。

打ち合わせの時のジャンケンで、そう決まってた。

その代わり、一番に突っ込むのは武士。

俺と竜司はそれまでとことんイカせる役。

自分の女にする以上に丁寧に、優しく乳首を咥えたり舐めたりする。

そのうち百合子の顔が仰け反ってきて、「んむ・・・ふむ・・・ふん・・・」って微かに喘ぎ声らしいのが漏れてきた。


「おい、ちょっとスカート切ってくれや。下も可愛がったるわ」


武士に言う。

約束事で、絶対に名前は出さない。


「いや・・・いやです・・・。下は許して下さい。胸なら触ってもらっていいから・・・」


「馬っ鹿じゃないの?本当ならいきなりぶち込むところを乳首舐めて気持ち良くさせてやってんのに。それとも濡れてないうちに挿れられたいんか?」


「いえ・・・それは・・・」


「じゃあ黙って感じてろ!ほら・・・ほら・・・ほら!」


竜司はより一層乳首を強烈に吸いだした。

こっちも負けてられない。

首や腋まで舐めてやった。


「うっ・・・んふっ・・・んっ・・・んっ・・・」


感じてるくせに必死で耐えてる表情がそそる。

エロビデオだったら、とっくに女優はアンアン喘ぎまくってるはずだが、実際はそう簡単にはいかない。

いい勉強になった。


そのうち台所からハサミを持ってきた武士がスカートを一気に切り裂いた。

俺としては、じっくりと恥ずかしがらせながら切りたかったが・・・。

パンストは履いてなく、ブラと揃いの薄ピンクのパンティだった。

上のほうがレースになっていて、そこから恥毛が透けて見える。

量はそれほど多くなさそうだ。

クセもあまりない。

まさに俺好みの恥毛だった。


竜司が手を伸ばしたが、それよりも早く俺が手を入れた。

竜司がちょっと機嫌悪そうに俺を見るが気にしない。

元々この女を見つけたのは俺だ。

一気に亀裂まではいかない。

恥毛を指で掻き分けてやる。

我慢できなくなった竜司が亀裂の辺をパンティの上から触りだした。


「あっ、いやっ!そこはいや!・・・ほんとに・・・ほんとに許して下さい」


「なにが許して下さいや!びちょびちょに濡れてんじゃんか!えっ?婦警さん!」


「そ・・・それは・・・あっ・・・くっ・・・」


「ほれほれ、気持ちええんやろ?感じるんやろ?」


「う・・・そです・・・くっ・・・感じてなんて・・・くふっ・・・ません・・・」


「嘘つけ!びちょぶちょに濡れてるやろ、え?これでも感じてへんのか?」


じっくり辱めたかったのに、竜司が早急にするから仕方ない、こっちも手を奥に進めた。

すぐにクリの場所が分かった。

下の方はパンティの上からとはいえ竜司の指が邪魔してるから、俺はクリを徹底的に弄ることにした。

お決まりの方法だが、2本の指で割れ目を広げて中指でクリを擦る。

クリの皮が剥けてるかどうか分からないが、とにかくコリコリする突起を弄ってやる。


「あっ!だめ!あうん!そこはやめて!んぐっ!・・・そこは駄目なんです!」


「何が駄目やの?婦警さん。婦警さんみたいに真面目な人でも、好きでもない男に弄られて感じるんや・・・」


「はっ・・・違い・・・うんっ・・・違います!・・・はあっん・・・感じてません」


「腰が動いてるっちゅうねん!そんなん言うんやったらイカせたろか?ほれほれ!」


中指をクリに当てたまま腕ごと前後に揺すってやると、びちょびちょの割れ目も刺激して、それが良かったのか百合子は呆気なくイッた。

それにしても、女の喘ぎ声を文章にするんは難しい・・・。

落ち着いた頃、百合子が泣きながら言った。


「お願いです。もう許して下さい。本当にもう許して下さい。誰にも言いません・・・」


ちょっと可哀想になった。

俺1人なら、あるいはこれで許したかもしれないが、竜司や武士がいるからそうもいかない。

案の定、武士が言った。


「なに言ってんねん?俺なんにもしてないぞ。イカしてもらってんやから、そろそろ諦めろや」


百合子はすすり泣いて、それには答えなかった。

突然、竜司が百合子のパンティを破った。

伸びるからか1回では破れず、何回も引っ張った。

上のゴムのところを引っ張ったから、股のとこが割れ目に食い込んだ。


「はっ・・・今はやめて!・・・んくっ・・・くはっ・・・はんっ」


イッた直後の刺激に百合子が喚いた。


「あー、俺もう我慢できへんわ」


そう言って武士が割れ目に吸い付いた。

本当は俺と竜司がイカせ続けて、最後に武士から挿入する約束やったのに・・・。

まぁ仕方ないか。


「きゃー・・・はぁ!・・・休ませ・・・て・・はうん!ちょっと・・・くはっ・・休ませてえんっ・・・ひやー・・・あうん!・・・いっやぁぁぁぁぁあんっ・・・」


これが制服着た時にキリッとしてた婦警か!

制服姿の百合子を知ってる俺は、そのギャップで興奮した。

竜司がパンツを脱いで百合子の首の辺に跨がって、ペニスを口に押し当てた。

頭を振って逃げる百合子。


「男おるんやろ?いっつも咥えとんやろ?その通りにしろや!」


頭を両手で固定して無理やり咥えさせた。


「歯、立てたら顔切るぞ!分かっとんな?」


武士に割れ目を口でムチャクチャにされてよがりながらペニスを口に突っ込まれてる百合子を見て、ますます興奮した。


「おい、約束破ったな。お前は突っ込むまで手を出さへん約束やったやろ!代われ!俺が挿れる!」


武士を押しのけて、百合子の割れ目にペニスを挿れた。

竜司の体で顔は見えんけど、体が一瞬止まった。

俺のペニスはすんなり全部が百合子の中に入った。

先っぽがすぐに奥に当たるけど、締め付けは抜群やった。

夢中で腰を振った。


「ふごっ・・・むんっ・・・ふぉごっ・・・はうんっ・・・」


竜司のペニス咥えさせられながら喘ぎ声を出してた。


「うぉー、ほら!出すぞ!飲めー!全部飲めー!」


竜司が射精したみたいで、百合子がゴホゴホ言う。


「美味いか?美味いやろ?こぼすなよ、汚いから。全部飲め!」


その間も俺は腰を高速で動かす。


「ごほっ・・・んぐっ・・・あん、あん、あん、あん、あん・・・」


腰の動きに合わせて百合子が喘ぐ。


「イクぞー!もうイクぞー!」


自分の女とヤル時の半分くらいの時間でイキそうになった。

百合子は急に正気に戻ったように・・・。


「んっ!?・・・いやっ!中はやめて!中は許して!んはっ・・・お願い!」


なんか可哀想になって、射精する時は腹の上に出してやった。

咄嗟に竜司と武士には、「一応、警官やからな。中に出してあとで採取されたら証拠になるし、お前らも嫌やろ?俺のんが中に混じっとったら?」って言うたら、単純な奴らやから納得してた。

それから竜司と武士もヤッたけど、みんな外出しやった。


次の日が休みって知ってたけど、男いるって言ってたし、そいつも警官やって言ってたから、もしも訪ねてきたらどうしようもない。

結局、明け方まで20回くらい連続で電動歯ブラシでイカせたりした。

投稿やエロビデオみたいに、焦らせて自分から「イカせて」って言わそうとしたけど、それだけは失敗した。

それと、喘いだりイッたりはするけど、騎乗位にさせても自分から腰を振ったりしなかったし、隙あらば最後まで逃げようとしてた。

さすが婦警やった。


メモリーいっぱいの120枚、デジカメ撮影して、「警察に言うたら・・・あっ、お前、警察か・・・。まぁとにかく誰かに言うたらこの写真、ネットでばら撒くからな!俺らは捕まっても何とも思わへんからな」と間抜けな脅し文句を残して、片手だけロープを外して逃げたけど、その後、何もない。

かと言って、写真をネタにまた犯す勇気もなかったから、データを消してカメラは捨てた。


先週、それ以来初めて百合子が駐禁巡視員のおっさんと取り締まりしてるんを見かけた。

あの可愛い笑顔で話してる姿を見てほっとした。

悪いことをしたと反省してる

また盛った

DKです。友達とバンドやってます。たまにストリートライブ
もやってます。ストリートライブやってるとたまに見てる女の
パンチラが見えます。丸見えもあります。たまにマンコも見えますw
女を前の列にしてしゃがませてパンチラするようにします。w
子供から大人まで、パンチラから丸見えまでカラフルです。w
これは以前のストリートライブのパンツ、マンコ目撃談です。w
◯月×日、修学旅行生の中学生集団がいました。ほかにも
一般ピーポーがいて大勢見に集まりました。修学旅行生を前にして、
その中で女子を前の列にしてしゃがませて男子と一般ピーポーは
立って見るようにしました。制服が違う修学旅行生で、3校の
修学旅行生が見に集まりました。みんなリュックで女子はそのまま
しゃがんで見出してライブが始まりました。すると、こっちから
修学旅行生の女子のスカートの中が見えて、スカートの中の
パンツやジャージが見えました。wたまにスマホでライブを
撮影したので女子の位置を確認すると、
女子は、・ジャージ、・白のパンツ、・ジャージ、・白のパンツ、
・白のパンツ、・白、ピンクのストライプパンツ、・ジャージ、
・グレーのパンツ、・ジャージ、・ピンクにプリキュアの
フロントプリントのパンツ、・白、青のチェック柄パンツ、
・ジャージ、・白のパンツ、・白のパンツ、・白のパンツ、
・白のパンツでした。w俺達女子のパンチラに気づき、腕時計や
アクセサリーとかを太陽の光に反射させてスカートの中を照らして
パンツを見ながらライブしました。w
端からパンツの女子を照らしたり、ランダムに照らしたり、ずっと
一人の女子を照らしたり。こっちから見ると、クリスマスツリーの
電球がチカチカ光るように前の列の女子のスカートの中が
チカチカ光ってスカートの中を照らしてます。w
順番に・、・、・、・、・、・、・、・、・、・、・とか、
・、・、・、・、・、・とか、・、・同時とか、・、・、・同時とか、
・、・、・同時で並んでパンツが見えたり、ずっと・のスカートの中が
照らされてずっとパンツが見えたり。wパンツ丸見えの女は重点的に
やられてずっとスカートの中が照らされて丸見えでした。w
足を付けてちょっとしか 見えない女子、たまに体勢を変えるときに
ウンコ座りになって たまに丸見えになる女子、ずっとウンコ座りで
ずっと丸見えの女子。w いろんなパンツの見え方がありましたが、
ほとんどずっとウンコ座りで丸見え。w反射してスカートの中が
照らされるとパンツがよく見えました。w 女の恥ずかしいとこが丸見え。w
30分くらいライブやるのでずっと見えてます。w
2回目やったらまた2校の修学旅行生の中学生集団が来て女子を
前の列にしてしゃがませると、・白のパンツ、・ジャージ、・白に青で
アルファベットの柄のパンツ、・ジャージ、・紫に黄色の星柄パンツ、
・白のパンツ、・ジャージ、・ジャージ、・白に花柄パンツ、
・ピンクに何かアニメのキャラクターの柄のパンツ。w
また反射させてパンツの女子のスカートの中を照らしてパンツを
見ながらライブやりました。wチカッチカッっと順番に、ランダムに、
同時に、連続でパンツの女子のスカートの中が照らされてパンツが
よく見えました。w
△月○日、また修学旅行生の中学生集団。女子を前にして
しゃがませると、・白のパンツ、・ジャージ、・ピンクにキティー
ちゃんの柄パンツ、・ジャージ、・ジャージ、・白のパンツ、
・ピンクのパンツ、・白に黒の水玉パンツ、・グレーに黒の
星柄パンツでした。wまたみんなで腕時計やアクセサリーを
太陽の光に反射させてスカートの中を照らしてライブしながら
パンツを見た。w順番に、ランダムに、同時にスカートの中が照らされて
パンツが見えました。w
☆月★日、小さい子供を連れた若いお母さんがいたので誘って
前でしゃがんで見てもらった。・白のパンツ、・ピンクのパンツ、
・水色のパンツ。w反射させて照らして見ると、白のパンツは
パンツの生地がうすいのかマン毛、マンコが透けて見えて、
水色のパンツは、ピンク、黄色、白の小さい花の刺繍が見えた。w
◆月◇日、この日は遠足の制服の小学生集団(聞いたら5年)がいて
見てくれて、女子を前の列にしてしゃがませたら、・白のパンツ、
・白のパンツ、・ピンクにイチゴ柄のパンツ、・白、緑のストライプパンツ、
・白のパンツ、・白にミッキーマウス柄のパンツ、・緑に黄色の星柄パンツ、
・ピンクのパンツ、・白のパンツ、・白のパンツでみんなウンコ座りで
パンツのリボン、フリル、黄色いシミまで丸見えでした。w
▽月▼日、ちょっと年上くらいの外人観光客が来てしゃがませると、
・ピンクのパンツ、・白のパンツ、・赤のパンツで、・はパンツが
食い込んでてマンコがはみ出てて、w・はヨレヨレの細いかんじの
パンツで、ずれてマンコが見えてた。w俺達イケメンDKがパンツやマンコ
見ながらライブやってるのに女はみんなパンツ、マンコ丸見えで
ノリノリで見てる。wこっちからパンツの色、パンツの生地、
パンツの柄、パンツの刺繍、パンツのレース、パンツのフリル、
パンツのリボン、パンツのシミとかよく見えてるのに。w
小さいパンツの柄、刺繍、レース、フリル、リボン、シミも見えて
どんなのかわかります。w風の強い日や体を揺らしてライブ見てる女は、
パンツのリボン、レース、フリル、マン毛が風や体の揺れで揺れてるとこも
見えました。w子供パンツ、w大人のパンツ、wカワイイパンツ、w
おしゃれなパンツ、wダサいパンツ、w色が鮮やかな新品パンツ、w
結構はいて色が落ちてるパンツ、wヨレヨレパンツw
生理の血が付いたパンツ、wおしっこのシミ付きパンツ、w
マン汁付きパンツ、w臭そうなパンツ、w女の数だけパンツがありました。w
マン毛の生え具合やマンコの形もわかりました。w
ライブ中に白とかパンツの色をボソッと言ったり、wパンチラとか丸見えとか
ボソッと言ったり、wメンバー同士でパンツ見えるとか今日も丸見えとかパンツの
色や柄を言ったり、w50点、100点、5点とかメンバー同士でボソッと言って
笑ってたり、パンツの水玉やイチゴとかの柄の数を数えてボソッと言ったり、
アルファベットの柄だと柄の単語をボソッと言ったりしてるのに女は曲に
合わせて体を揺らしたり、拍手したり、歓声あげたりしてます。w
ライブをスマホで撮ったのでパンツ、マンコも撮れてます。w
ストリートライブで何百人のパンツと数人のマンコが見えました。w
これは目撃談の一部ですが、以前は結構パンツ見えました。w
パンツやマンコ見ながらのライブは最高です。w
パンツだけに股、いや、また女のパンツ、マンコ見ながらライブしたいです。w
また女のカラフルパンツ、カラフルマンコ見ながらライブしたいです。w
パンツ見ながらなのでたまに歌詞や演奏を間違えることがありますが、適当。w

またまた盛り

DKです。友達とバンドやってます。たまにストリートライブ
もやってます。ストリートライブやってるとたまに見てる女の
パンチラが見えます。丸見えもあります。たまにマンコも見えますw
女を前の列にしてしゃがませてパンチラするようにします。w
子供から大人まで、パンチラから丸見えまでカラフルです。w
これは以前のストリートライブのパンツ、マンコ目撃談です。w
◯月×日、修学旅行生の中学生集団がいました。ほかにも
一般ピーポーがいて大勢見に集まりました。修学旅行生を前にして、
その中で女子を前の列にしてしゃがませて男子と一般ピーポーは
立って見るようにしました。制服が違う修学旅行生で、3校の
修学旅行生が見に集まりました。みんなリュックで女子はそのまま
しゃがんで見出してライブが始まりました。すると、こっちから
修学旅行生の女子のスカートの中が見えて、スカートの中の
パンツやジャージが見えました。wたまにスマホでライブを
撮影したので女子の位置を確認すると、
女子は、・ジャージ、・白のパンツ、・ジャージ、・白のパンツ、
・白のパンツ、・白、ピンクのストライプパンツ、・ジャージ、
・グレーのパンツ、・ジャージ、・ピンクにプリキュアの
フロントプリントのパンツ、・白、青のチェック柄パンツ、
・ジャージ、・白のパンツ、・白のパンツ、・白のパンツ、
・白のパンツでした。w俺達女子のパンチラに気づき、腕時計や
アクセサリーとかを太陽の光に反射させてスカートの中を照らして
パンツを見ながらライブしました。w
端からパンツの女子を照らしたり、ランダムに照らしたり、ずっと
一人の女子を照らしたり。こっちから見ると、クリスマスツリーの
電球がチカチカ光るように前の列の女子のスカートの中が
チカチカ光ってスカートの中を照らしてます。w
順番に・、・、・、・、・、・、・、・、・、・、・とか、
・、・、・、・、・、・とか、・、・同時とか、・、・、・同時とか、
・、・、・同時で並んでパンツが見えたり、ずっと・のスカートの中が
照らされてずっとパンツが見えたり。wパンツ丸見えの女は重点的に
やられてずっとスカートの中が照らされて丸見えでした。w
足を付けてちょっとしか 見えない女子、たまに体勢を変えるときに
ウンコ座りになってたまに丸見えになる女子、ずっとウンコ座りで
ずっと丸見えの女子。w いろんなパンツの見え方がありましたが、
ほとんどずっとウンコ座りで丸見え。w反射してスカートの中が
照らされるとパンツがよく見えました。w 女の恥ずかしいとこが丸見え。w
30分くらいライブやるのでずっと見えてます。w
ライブ中、男子がデジカメ持って俺達のそばに来て写真を撮りました。
修学旅行の記念写真の写真係なのでしょう。何枚か撮ったらみんなのいる方へ
戻って男子達とヒソヒソ話して笑ってました。そして、男子達が俺達の
そばに来てクスクス笑いだしました。パンツが見えるとかヒソヒソ話して
写真係はデジカメで、他の男子はスマホで女子達を撮ってました。
並んでパンツ見える、〇〇(女子の名前)丸見えとかヒソヒソ話してて
男子達はこっちからパンツを撮ってました。wある男子が、たまにパンツが
よく見えるって言って俺達の反射させてスカートの中がよく見える
パンチラビームwに気が付いてやるたびにほら!あそこ!、今度はあっち!
とか小声で言い出して、一人の女子をずっとやってたら〇〇(女子の名前)
ずっと(スカートの中が明るくなって)パンツが見えてる!ってヒソヒソ
話して笑ってました。w曲が終わってトークの時、俺は、スマホに言って
くれたら希望の女子にに光を当てるよって書いて男子達に見せたら、
左から〇番目、〇番目お願いしますと男子達は男子のスマホに書いて俺に
見せてきたので、俺のスマホに左から〇番目、〇番目重点的にと書いて
メンバーに見せて次の曲に入りました。一応ランダムに反射させて女子達の
スカートの中を照らしましたが、左から〇番目、〇番目の女子はずっと
スカートの中が照らされてずっとパンツがよく見えてました。w
男子達は大爆笑でデジカメ、スマホで女子のパンツを撮ってました。w
曲が終わってまたトークやってると、男子がスマホの画面を見せてきて、
左から順番にお願いします。端っこ行ったらまた戻って順番にずっと
お願いします。って書いてあったのでメンバーに耳打ちで伝えて曲に
入りました。w順番にパンツの女子のスカートの中が明るくなって男子達は
笑いながらデジカメ、スマホで女子のパンツを撮りだしました。w
パンツの女子を順番にスカートの中を反射させてスカートの中を照らすと、
その度にデジカメのシャッターを押す音、スマホのシャッター音が聞こえ
ます。wデジカメのフラッシュも点いたりしました。w連写で撮る音も
しました。w順番にスカートの中を照らすと、男子は照らされた女子の
パンツの色を小声で言い出して撮ってました。wよその女子も撮れたとか
笑って言ってました。wライブが終わると男子達はお礼を言って女子の
とこに戻っていきみんなでどこかへ行きました。
2回目やったらまた2校の修学旅行生の中学生集団が来て女子を
前の列にしてしゃがませると、・白のパンツ、・ジャージ、・白に青で
アルファベットの柄のパンツ、・ジャージ、・紫に黄色の星柄パンツ、
・白のパンツ、・ジャージ、・ジャージ、・白に花柄パンツ、
・ピンクに何かアニメのキャラクターの柄のパンツ。w
また反射させてパンツの女子のスカートの中を照らしてパンツを
見ながらライブやりました。wチカッチカッっと順番に、ランダムに、
同時に、連続でパンツの女子のスカートの中が照らされてパンツが
よく見えました。w
△月○日、また修学旅行生の中学生集団。女子を前にして
しゃがませると、・白のパンツ、・ジャージ、・ピンクにキティー
ちゃんの柄パンツ、・ジャージ、・ジャージ、・白のパンツ、
・ピンクのパンツ、・白に黒の水玉パンツ、・グレーに黒の
星柄パンツでした。wまたみんなで腕時計やアクセサリーを
太陽の光に反射させてスカートの中を照らしてライブしながら
パンツを見た。w順番に、ランダムに、同時にスカートの中が照らされて
パンツが見えました。w
☆月★日、小さい子供を連れた若いお母さんがいたので誘って
前でしゃがんで見てもらった。・白のパンツ、・ピンクのパンツ、
・水色のパンツ。w反射させて照らして見ると、白のパンツは
パンツの生地がうすいのかマン毛、マンコが透けて見えて、
水色のパンツは、ピンク、黄色、白の小さい花の刺繍が見えた。w
俺達のそばにいた大学生くらいのイケメン3人は奥さんのパンティーが
見える、エロいパンツが見えるとか言って笑ってガン見してました。w
2回目やると、修学旅行の中学生集団が2校来て見てくれました。
1校は普通のちょっとスカートが長い中学生(A中とします)、
もう1校はちょっとヤンチャしてそうな中学生で、ちょっと不良、
女子はちょっとギャルみたいなちょっとスカート短いかんじの中学生
(B中とします)でした。そして女子達を前の列にしてしゃがませて
ライブが始まると、女子達は並んでウンコ座りでスカートの中が
よく見えました。w(A中)・ジャージ、・ピンクに紫、黒の豹柄の
パンツ、・白に黒のゼブラ柄のパンツ、・紫のパンツ、・ジャージ、
・白に茶色、黒の豹柄のパンツ、・赤のパンツ、・紫と黒のゼブラ柄パンツ、
・水色に水色の大きな花の刺繍のパンツ、(B中)・白に黄色、青、赤、
オレンジの水玉パンツ、・白にクマが3頭並んだフロントプリントのパンツ、
・白、ピンクのストライプにイチゴ柄のパンツ、・黄色に赤の水玉パンツ、
・白に黒でコーヒーカップ、ドーナツ、ケーキ、パンケーキの柄のパンツ、
・白にディズニーツムツムのキャラクターの柄のパンツでした。w
人は見かけで判断してはいけないというのはこういうことですね。w
大人パンツVS子供パンツ。wB中は子供パンツ丸見えでだりーとか
渋谷行きてーとかしゃべっててしかもどこの地域か知りませんが方言が
すごかったです。wB中はイキがって大人っぽいことをしてても、
頭とパンツは子供みたいです。w幼稚園からずっとそのパンツはいてるの?
ってかんじです。w
◆月◇日、この日は遠足の制服の小学生集団(聞いたら5年)がいて
見てくれて、女子を前の列にしてしゃがませたら、・白のパンツ、
・白のパンツ、・ピンクにイチゴ柄のパンツ、・白、緑のストライプパンツ、
・白のパンツ、・白にミッキーマウス柄のパンツ、・緑に黄色の星柄パンツ、
・ピンクのパンツ、・白のパンツ、・白のパンツでみんなウンコ座りで
パンツのリボン、フリル、黄色いシミまで丸見えでした。w
▽月▼日、ちょっと年上くらいの外人観光客が来てしゃがませると、
・ピンクのパンツ、・白のパンツ、・赤のパンツで、・はパンツが
食い込んでてマンコがはみ出てて、w・はヨレヨレの細いかんじの
パンツで、ずれてマンコが見えてた。w俺達イケメンDKがパンツやマンコ
見ながらライブやってるのに女はみんなパンツ、マンコ丸見えで
ノリノリで見てる。wこっちからパンツの色、パンツの生地、
パンツの柄、パンツの刺繍、パンツのレース、パンツのフリル、
パンツのリボン、パンツのシミとかよく見えてるのに。w
小さいパンツの柄、刺繍、レース、フリル、リボン、シミも見えて
どんなのかわかります。w風の強い日や体を揺らしてライブ見てる女は、
パンツのリボン、レース、フリル、マン毛が風や体の揺れで揺れてるとこも
見えました。w子供パンツ、w大人のパンツ、wカワイイパンツ、w
おしゃれなパンツ、wダサいパンツ、w色が鮮やかな新品パンツ、w
結構はいて色が落ちてるパンツ、wヨレヨレパンツw
生理の血が付いたパンツ、wおしっこのシミ付きパンツ、w
マン汁付きパンツ、w臭そうなパンツ、w女の数だけパンツがありました。w
マン毛の生え具合やマンコの形もわかりました。w
ライブ中に白とかパンツの色をボソッと言ったり、wパンチラとか丸見えとか
ボソッと言ったり、wメンバー同士でパンツ見えるとか今日も丸見えとかパンツの
色や柄を言ったり、w50点、100点、5点とかメンバー同士でボソッと言って
笑ってたり、パンツの水玉やイチゴとかの柄の数を数えてボソッと言ったり、
アルファベットの柄だと柄の単語をボソッと言ったりしてるのに女は曲に
合わせて体を揺らしたり、拍手したり、歓声あげたりしてます。w
ライブをスマホで撮ったのでパンツ、マンコも撮れてます。w
ストリートライブで何百人のパンツと数人のマンコが見えました。w
これは目撃談の一部ですが、以前は結構パンツ見えました。w
パンツやマンコ見ながらのライブは最高です。w
パンツだけに股、いや、また女のパンツ、マンコ見ながらライブしたいです。w
また女のカラフルパンツ、カラフルマンコ見ながらライブしたいです。w
パンツ見ながらなのでたまに歌詞や演奏を間違えることがありますが、適当。w

まだ19歳のロリ妻が、私のED治療で他人棒を経験した

私はもうすぐ40歳になるが、まだ19歳の嫁がいる。出会ったきっかけは、ファミレスだ。客と店員という関係から、なぜか夫婦になった。
私はweb関係の自営業で、それなりに収入はあるが、その代わり休みがない。嫁の優乃は19歳で専業主婦をしている。150cmと小柄で、顔もどちらかと言えば童顔なので、私と歩いていても夫婦と言うよりは親子に見えると思う。
優乃は二重まぶたがパッチリしていて、可愛い顔立ちだと思う。でも、身体は可愛いと言うよりはエロくて、Fカップの胸はマシュマロのようだ。

よく私みたいなオヤジと結婚したなと思うが、父親を早くに亡くした優乃は、ファザコン気味だったのだと思う。友人達には、人身売買とか人さらいとか言われるが、本当に幸せな日々だと思っている。

『パパ、もうお昼だよ! 寝過ぎだよ?』
優乃に起こされて、寝ぼけながらベッドから降りると、
『もう、朝ご飯できてるよ! って、もうお昼だけどね』
と、優乃は笑顔で言う。私は、やっと頭がすっきりしてた。そして、ありがとうと言って朝食を食べ始めた。

『おいしい?』
私が食べるのを、じっと見ながら言う優乃。私は、素直に美味しいと答える。
『よかった?』
嬉しそうに笑う優乃。結婚した当初は、それこそ目玉焼きですら怪しかった彼女も、美味しいと思える食事を作れるようになっていた。私は、あっという間の1年だったなと思いながら、朝ごはんを食べ続けた。

『早く食べないと、もう来ちゃうよ』
優乃はそんな事を言ってくる。私は、一気に現実に引き戻された気持ちになり、重い気持ちで食事をかき込んだ。

しばらくすると、インターホンが鳴る。私は、
「今日は誰なの?」
と、質問をした。優乃は、立ち上がりながら、
『えっと、今日はマサオ君だよ。パパの反応が一番良いもんね』
と言った。そして、インターホンではなく玄関に直接向かう優乃。後ろ姿は、本当に少女そのものだ。私は、このあとの事を考えると、胸が掻きむしられるような思いと、心臓が壊れるのではないかと思う程ドキドキして興奮もしている。

「こんにちは! 今日も頑張ります!」
リビングに入ってきたマサオ君は、もうすっかりと緊張もなくなったようだ。人なつっこい笑顔で私を見ている。マサオ君は、大学2年で優乃と同じ歳だ。アメフトをやっているので体格が良く、180cmで80kgくらいはあるはずだ。脱ぐと、ボディビルダーのようなキレのある肉体をしている。ルックスも、体型とは似つかわしくない童顔だけど、なかなかのイケメンだ。

『どう? ちゃんと溜めてきた?』
優乃はそう言いながら、すでにマサオ君の股間部分をさすり始めている。ズボンの上からとはいえ、他の男のペニスをさする優乃……。私は、身もだえしそうな嫉妬を感じながら、呼吸が苦しくなるほど興奮している。でも、肝心のペニスはピクリとも反応しない。

私が、インポというかEDになったのは、結婚して3か月くらい経った頃だ。急に勃たなくなり、なにをしてもダメで、バイアグラなんかも効かなかった。先生いわく、心的なものではないか? ということだったが、まったく心当たりがなかった。

子作りをしようと決めていた私達にとって、それは大きな問題だった。優乃は、それこそ高校の時の制服を着てくれたり、ローションを使ったり、エッチな下着を着てくれたり、私のEDを改善しようと頑張ってくれた。でも、半分程度勃起して、また柔らかくなるというパターンばかりで、完全に勃起することはなかった。

普通にセックスが出来ていたのに、急にこんなことになり、私も優乃も途方に暮れた。そんな時、色々と私を勃起させようと頑張る優乃に、
「その制服って、実際着てたヤツだよね?」
と、聞いてみた。本当に、ただの思いつきで何の気なしに聞いただけだった。
『うん。そうだよ。どうして?』
優乃は、高校の時のセーラー服を着ながら、私の乳首を舐めてペニスを手コキしていた。健気に頑張ってくれている優乃に、
「それ着てエッチしたことあるの?」
と、聞いてしまった。
『えっ? あ、あるよ。元カレと……』
優乃は、言いづらそうに言う。私は、急に嫉妬がわき上がり、どんな風にしたのかなど、質問を重ねた。

元カレは同じ高校生だったので、カラオケボックスや漫画喫茶でこそこそエッチをしていたそうで、当然のことながら制服のままエッチをしていたそうだ。私は、事細かにセックスの様子を聞き、なぜか異常に興奮するのを感じていた。

『あれ? パパ! 大きくなってるっ! カチカチになってるよ!』
急に優乃が叫ぶ。でも、確かに私のペニスはほとんど完全に勃起していた。EDになって以来、初めてのことだ。
私は、慌てて優乃に覆いかぶさっていく。そして、ペニスを掴んで優乃のアソコにあてがい、押し込んでいった。ズブズブっと半分ほどペニスが入ると、嬉しそうに優乃が声を漏らす。でも、そこまでだった。一気に固さを失うペニス……。

「……ごめん」
情けない気持ちで謝る私に、
『ううん。大丈夫。でも、固くなるんだね。良かった……。もっと頑張れば大丈夫だよ!』
と、優乃は嬉しそうに言った。光の見えない状況だっただけに、嬉しくてしかたないのだ思う。それは、私も同じだった。

その日以来、優乃は元カレとのエッチの話をしながら、私に愛撫をするようになった。でも、いいところまで行くし、半分くらいは挿入出来るまでになったのに、結局完全にセックスをするまでには至らなかった。

それから、優乃は色々と調べてくれて、私に寝取られ性癖があると言いだした。そして、今のような状況になるのに、1か月もかからなかった……。

優乃は、私の目の前で自分が他人とセックスをすれば、きっと私のEDは治るはずだと断言した。私が、なに言ってるの? と言っても、絶対そうだと言って意見を曲げなかった。そして、ほとんど優乃に説得されるような状況で、優乃が他人とセックスをする筋書きが出来てしまった。

初めての他人棒でのプレイは、ラブホテルだった。まず、あらかじめ3人や4人での入室が可能なラブホテルを探し、そこに優乃と私が先にチェックインをした。そして、後から単独男性がやってくる流れだ。
「本当にするんだね……。でも、どうやって見つけたの?」
その時の私は、動揺もしていたが、それ以上にEDになってしまった後ろめたさというか、申し訳なさがあったのだと思う。言いなりとまでは言わないが、優乃の言葉に逆らえないような空気があったように思う。
『うん。インターネットだよ。何か、寝取られ系のサイトって、ビックリするくらいあるんだよ。見てると、EDが治ったとか、夫婦仲が良くなったとか、そんな事がいっぱい書いてあったよ』
優乃は、やっぱり緊張気味の顔で言った。でも、優乃は本当に私のEDを治したい一心で、このことを企画したみたいな感じがした。

フロントから電話がかかってきて、ビックリしながら私が受話器を取った。すると、お連れの方が見えましたという内容だった。私は、一気に緊張が増し、喉がカラカラになった感じだった。
『来たの?』
優乃は緊張気味の顔で聞いてくる。私は、黙ってうなずいた。優乃はソファに座ったまま、スカートを引っ張って伸ばした。まくれてただでさえ短いスカートが、もっと短くなっていたのを直した。
今日の優乃は、膝上30cm近くはあるのではないかと思うようなミニスカートに、薄手のサマーニットを着ている。単独男性が興奮してくれるように、彼女なりに工夫したそうだ。でも、そんな事をしなくても、ごく普通の格好をしていても、優乃は充分にセクシーでエロティックな体をしていると思う。

しかし、興奮させようとコーディネイトしただけあって、優乃はとてもイヤらしい姿になっていたと思う。巨乳の女性のニット姿は、どうしてこんなにエロいのだろう? 胸元だって全然開いていないのに、本当にイヤらしい姿に見える。そして、胸の揺れ方で判断すると、たぶんブラジャーをしていないと思った。

私は、うんと頷きながら、入り口の扉の所に向かった。すぐにドアがノックされ、私はゴクッと生唾を飲み込んだ後、ドアを開けた。

「こんにちは。祐介です。よろしくお願いします」
そう言って、深々と頭を下げる彼。スーツ姿の若いサラリーマンという感じの男性だった。髪も短めで、シルバーフレームの眼鏡をしていて、いかにも知的という雰囲気だ。ただ、顔つき自体はまだ幼い感じも残っていて、どう見ても20代前半……という感じだ。
私は、はるかに年下と言うことに安心しながら、
「よろしくね。じゃあ、どうぞ」
と言って、彼を招き入れた。優乃は、座ったまま、
『こ、こんにちは。よろしくお願いします』
と、ガチガチに緊張した顔で言った。
「よろしくお願いします! 凄く可愛いんですね。ビックリしました!」
祐介君は、優乃の姿を見て一気にテンションが上がった感じだ。そして、優乃の隣に少し離れて座った。
『あの……。私で平気ですか? もしダメなら、言って下さいね』
自信なさげに言う優乃。すると、祐介君は大慌てで、
「ダ、ダメなわけないです! 僕の方こそ、平気ですか?」
と、言った。こんなことに参加する割に、意外にウブな感じがする彼に、私は安心して好感も覚えた。

『はい。写真よりかっこいいし、優しそうだから』
優乃は、頬を赤くしながら言う。そのモジモジした態度に、私は激しい嫉妬心を覚えた。
祐介君は謙遜した後、
「どうすればいいですか?」
と、質問した。
『は、はい。メールで書いたとおり、キスはダメで、コンドームは絶対つけてください。で、でも、途中でパパのEDが治ったら、そこで中止です』
優乃は一気に言う。私は、具体的な話は聞いていなかったので、その内容にたじろいでいた。
「了解です! じゃあ、始めて良いですか?」
祐介君はテンションが上がっている感じだ。
優乃は、
『お願いします』
と、緊張気味に言った。すると、祐介君はすぐに動き、優乃の胸を揉み始めた。ニットの上からでも、私は言葉も出せないほどショックを受けた。
「ブラしてないんですね。乳首、もうカチカチッすよ」
砕けた口調で祐介君が言う。始まってしまえば、緊張は消えるのかもしれない。
『そ、そんなこと……』
優乃は言葉の途中で吐息のようなものを漏らした。祐介君は、ニットの上からでも正確に乳首を探り当て、摘まんでいるようだ。

「ニットの上からだと、気持ち良いでしょ?」
祐介君はそんな事を言いながら、優乃の乳首を責め続ける。
『んっ、そ、そんなこと……んっ、くぅ』
優乃は緊張が消えたような感じで、甘い吐息を漏らし始める。理由はどうあれ、私の目の前で他の男に触られているのに、あっけなく気持ちよさそうな声を漏らす優乃を見て、嫉妬で息が苦しくなる。

ませたJCに逝かされた男 中章

「 サ サービスて何だい? 」   私の股を触る 美由の手にすべてを悟つたがあえて尋ねた。   「 もう・・・いやぁね わかつているくせに これ これだよ 」                          美由は人差し指と中指に親指を差し込むと動かしながら私の反応をみていた。              ボトル一本近く 空けていた私の耳に悪魔の囁きが聞こえてきた・・・・・                   「 何も躊躇う事はないぞ 中2のピチピチした身体を見逃すのか 14歳のマンコをしゃぶりつくせ  大人の快楽を教えてやるんだ・・・・」                                        私には考えがあつた。 昔 思いを果たせなかつた 早苗 を美由の体で再現させようとしていた。  コスチュームを貸し出すラブホテルを探し当てると美由に中学生の制服を着せた。            美由も早苗として振る舞うことを了承してスタートした。                             14歳の体はすでに開発されていた たわわな乳房を含み裂壺に指を差し込むと             「 クぅぅ・・・・・・おじさん・・・・・気持ちいいよぅぅ・・・・・・オマンコ 舐めてほしいなぁぁぁー 」       あどけない顔をした JCのおねだりだ ご希望にこたえてまだ蕾のクリを吸つてやつた。        「 なに なに やばいよ・・・だめ・・だめ・・出るよ・・・出ちゃうううううう・・・・・・・ 」             美由は体を震わせると潮を吹き上げてのけぞり グッタリした。                        「 逝つたのかい?」                                                  「 うん  だつて おじさんすごく 上手いんだもん ずるいよ フフフ・・・」                 「 ねえ 美由ちやんはどの位 男の人とSEXしたんだい?」                         「 うーん 10人位かな 全部 援交だよ でも一度も中だしはしてないよ 赤ちやん出来たら困るもん  えらいっしょ 生で入れてないから中はバージンだよね・・・おじさんなら生で入れてもいいよ、     美由を逝かせてくれたのおじさんだけだもん・・・・・」

ホテルのスタッフを・・・。

昨年夏に行った地方のホテルの従業員が可愛いかった。2人いて1人はフロント、もう1人はレストラン。高畠息子の件もあってヤレないと思ったので撮影することにした。
私が宿泊した部屋の通信設備が不良となりフロントに連絡すると狙っていた可愛い子ちゃんが来た。ホテルの制服なのかタイトスカートが少し短めになっていたので中にスマホを差し込むことにした。配線を確認するスタッフ首より上はテレビの裏側になりスカート周りが手薄になった。早速スマホのカメラでスカートの中に入れた。話ながら30秒くらい撮影成功。スタッフは設備を再起動したがダメで別の方法で再起動する為に再びテレビの裏側に首より上が覗き込んだ。すかさずスマホのカメラでライトをつけてスカートの中に入れた。2回目はスタッフがやや苦戦したのか約3分間の撮影に成功した。結局再起動も復活せず部屋移動となった。
部屋移動後に撮影した動画を確認・編集するとパンスト越しのピンクパンティーがばっちり撮れていた。この夜はこれで3回抜いた。
翌朝はレストランで朝食。時間をずらしたので他の客はほとんどいない状態でした。案内されたテーブルは監視カメラの死角になっているところだった。レストランスタッフにも可愛い子ちゃんがいたのでこちらは顔、全身を撮影した。細身で背丈もあったのでタイトスカートがかなり短くなっていたのでスカート中に入れるチャンスを待った。テーブルを拭きながらこちらに移動してくるスタッフ。かなり近くに来たのでカメラを起動して撮影準備に入った。カメラのライト部分を指で押さえながら最終段階に入った。そして隣のテーブルを拭き始めた瞬間にスカートの中にスマホを入れて撮影開始。約15秒の撮影となった。その後コーヒーを飲んでいる時に近づいて来たので他の客がいないことを確認してから対面に座ってもらった。勿論テーブルの下では対面のスカートの中に撮影していたが確認するまで結果は不明。約5分間スカート辺りを撮影し続けた。
朝食を終えて部屋に戻り確認すると大股全開の動画が約5分間も撮れていた。チェックアウトするまでの時間抜きまくった。チェックアウトの時に対応したスタッフはピンクパンティーの可愛い子ちゃんだった。

ペーパーがきれてお尻を振ってしずくを切ってたわが社のマドンナ

みさとさんがトイレットペーパーがきれたトイレでおしっこした後
お尻を上下に振って、しずくを切っていた
わが社のマドンナなのに・・・・
    
田舎の中小企業である弊社の工場トイレは、未だに男女共用
というか工場には男しかいないので、「男便所」という感覚
    
その日は棚卸しで、総務から工場へ出向いてきていた、みさとさんが
そのトイレに入って行くのを見かけたので、個室の下のすき間から
おしっこ姿を拝見した
    
個室は昔ながらの和式で、当然シャワートイレではないので、あまり使われない
なのでトイレットペーパーが切れていても補充されないことがよくある
その事情を知らないみさとさんは、ポケットティッシュを持たずにおしっこを始めてしまった
事務所にあるトイレに戻るのも大変なほど、切羽詰まっていたみたい
結果、おしりぷるんぷるんで、しずくを切るはめになった模様
    
服装は女子事務員の制服にジャンパーをはおって、ヘルメット着用でした(社内規定)
和室トイレの下からの観察なのでパンツまで視認できていません
僕がみさとさんの個室後方に入った時、すでにしゃがんで放尿は開始されていました
工場のトイレは暗いので、残念ながら視覚的にはそれほど詳細に(局部まで)は見えたわけではありません
ただ、いつものスカート姿からは想像できないほど、おしりが白くて大きかったのが印象的でした
    
おしっこをしている途中でトイレットペーパーが切れていることに気づいた様子で
カチャカチャホルダーをいじる音が聞こえました
(やがてあきらめたのか)
おしっこが終わってから、大きな白いおしりを上下に揺らして、しずくを振り落とそうと何度も振っていました
しかも、「ぷるんぷるん、ピッ!」「ぷるんぷるん、ピッ!」みたいなリズムをつけて
(ああ、みさとさん。女の子がおまんこ広げてなんてことを....)
    
その後の棚卸作業でみさとさんを工場で見かけると
(ああ、あのスカートの中のパンツは、今もまだおしっこで濡れているんだろうなぁ)
と妄想がふくらみ、仕事になりませんでした

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