萌え体験談

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初体験

成長ホルモンで巨根しずきた悲しい結末

自分が小学六年生の時、父がチンボを見て「こりゃ、ちっちゃ過ぎだ。将来が心配だ。知り合いの病院へ行って見よう」と言われ、見てもらいました。サイズを測ったら、2センチしかなく金玉も同年代より小さかったので、ホルモン不足で成長出来ていません。と言われ、成長ホルモンを金玉の裏に注射されました。それから一年たったらサイズが勃起すると12センチまで大きくなりました。そこで成長ホルモンを注射をストップすれば良かったのに、もっと大きくしたいと思い、もう一回注射してもらいました。高校一年になると、勃起してない状態で25センチになり、勃起すると長さ33センチ太さ10センチになってしまいました。そのせいで彼女からSEX怖がり断われてしまいました。35歳まで童貞でした!初体験は、子供を産んで2月たった31歳のシングルマザーでした。フィストが余裕できるまんこでSEXしました。デカ過ぎで処女の人と遂にSEXができませんでした。これまでSEX体験人数は、3人ですが、全員がフィスト出来るまんこでした。中に強者がいて、ダブルフィストが出来ちゃいました。しかも子供を産んだら1ケ月は、SEX禁止なのにしてしまいました。そしたら、子宮内まで入り、チンボが全部入る事が出来ました。初めて全部入ったので、一番気持ち良かったです。今は、その女性と結婚してます。子供も産む度に子宮内SEXをしています。

人妻さんと…

ある日曜日のとき、地元のパークゴルフ協会の大会に俺はいつも通り参加した。

俺は北海道の小さな田舎の町で仕事をしている。

パークゴルフ協会のほとんど人が60歳以上だったが、その中に1人35歳の人妻さん(とも子さん)がいた。

その日は風が強く寒い日であったが、15人が参加した。

俺は協会の中でも事務局をしているので景品などを作ったりその他の業務をすることになっていた。

会長がくじを引かせ、事務局をやってる僕に引いた人から順番を言ってもらった。

その時、とも子さんが俺の背後にいて、俺の肩におっぱいが触れた。
俺は思わずドキッとして、とも子さんの巨乳が俺の肩に今触れてる…。

とも子さん(以下とも子)『わたし12番!』
オレ『あっ、はい!』
とも子さんはさらにどんどん俺の肩におっぱいを押し当ててきた。
俺のチンコはどんどん大きくなっていくのがわかった。
とも子『◯◯くん一緒だね!がんばろ!』
オレ『ホントですね!』
とも子さんは俺の肩におっぱいが触れてるの気づいているのか?それとも俺をまさか誘ってる?俺は勃起したままの状態で開会式を行った。

とも子『女性の部で優勝したいな?』
オレ『とも子さんならできますよ!』
とも子『いや?わたし下手だからな?』
オレ『大丈夫ですよ!』
とも子『がんばってみるね!』
オレ『はい』
開会式が終わり競技が始まった。

とも子『◯◯くん、さっき私のおっぱい当たっててどうだった?』
オレ『え?あっ、いや…それは…』
とも子『興奮した?』
オレ『はい…』
とも子『そっか?じゃ頑張れるね!』
オレ『…笑』
そして、2回周り無事終わった。

オレ『とも子さん準優勝おめでとうございます』
とも子『悔しかったな?あと1打か…』
オレ『来年ですね!』
とも子『頑張るか?』
オレ『それでは年内最後のパークゴルフ大会を終わります』
大会が終わり俺は家に帰ろうとした。

とも子『◯◯くんちょっと』
オレ『なんですか?』
とも子『この後ひま?』
オレ『家帰るだけです』
とも子『今日から主人いないの…よかったら家来る?』
オレ『え?』
とも子『だって◯◯くん、わたしのおっぱい…』
オレ『とも子さん声大きいっす』
とも子『ほら、また少しづつ大きくなってるよ』
俺のチンコをとも子さんはズボンの上から触ってきた。
オレ『とも子さん…俺行きます』
とも子『おっけ!』

その後とも子さんの家に俺は向かった。

とも子『座って座って』
オレ『あったかいですね家の中やっぱ』
とも子『だね?』
オレ『とも子さん…あの…さっきのあれはやっぱり…』
とも子『◯◯くん肩におっぱい当たってて嬉しかった?』
オレ『はい…とっても…』
とも子『じゃ見せてあげようか?』
オレ『見たいです…』
とも子『◯◯くんのおちんちんも見せてほしいな』
オレ『とも子さんから…見せてほしい』
とも子『しょうがないな…』

そう言いとも子さん俺の前で下着姿になってくれた。

オレ『とも子さんおっぱい大きくて形綺麗ですね』
とも子『Fカップかな、◯◯くんカチカチになってるんじゃないの?』
オレ『俺もう大きくなってます』
とも子『見せてごらん気持ちしてあげる』
オレ『はい…』
俺は勃起したチンコをとも子さんに見せつけた。

オレ『恥ずかしいですね…』
とも子『◯◯くんやっぱり若くて旦那よりいい』
オレ『そうですか…笑』
とも子『じゃ舐めてあげる』
とも子さんは咥えてくれた。
オレ『気持ちいいです…あっ…』
とも子『◯◯くんのおちんちんとってもいいわ…』
オレ『とも子さんおっぱいで…』
とも子『挟んであげる』
俺はパイズリをしてもらって、とも子さんに気持ちよくしてもらった。

オレ『とも子さん…俺出そう…』
とも子『このまま出して!』
オレ『あっ…出る…イクイク!』
とも子『出して?あっ!』
俺はとも子さんのおっぱいに溜めてたザーメンをいっぱい出した。

とも子『すごいいっぱい出たね』
オレ『気持ちよかったです…』
とも子『◯◯くんお風呂行こっか』
オレ『はい…』
その後お風呂に入りとも子さんと洗いあったり俺はとも子さんのおっぱいを揉んだり乳首を舐めたりした。

お風呂を上がりベッドに行き、俺はとも子さんとまたいちゃいちゃを始めた。

とも子『◯◯くんもう私欲しいな』
オレ『でもさすがに…旦那さんに…』
とも子『いいの、最近レスなの…』
セックスレスらしく、とも子さんは1ヶ月はしていないみたい。

とも子『◯◯くんのおちんちん中に入ってくる…』
オレ『あっ…とも子さんのオマンコの中とっても気持ちいいです』
とも子『好きに動いていいよ』
オレ『あっ…気持ちいい』
とも子『◯◯くんのおちんちんとっても大きくて気持ちいい…あん…あっ…』
オレ『とも子さん騎乗位したい』
俺はとも子さんに跨ってもらい騎乗位をしてもらった。
とも子『イキたい時好きなところに出していいよ』
オレ『中でも?』
とも子『中?今日だけだよ』
オレ『とも子さんのオマンコに出して子どもできたらどうしよう』
とも子『今日安全日だから大丈夫だよ』
オレ『気持ちいい…』
とも子『わ、わたし、イク!イク!』
とも子さんは騎乗位でイッてしまった。

オレ『バックで入れてあげる』
とも子『◯◯くん気持ちいい…あん…あん…』
オレ『とも子さん俺もそろそろ出そう』
とも子『そのまま中にちょうだい』
オレ『出る…あっ…』
とも子『あん…あっ…すごい中でドクドクいってる…』
オレ『とっても気持ちよかったです』
とも子『◯◯くん…私も旦那のおちんちんより気持ちよくて嬉しかったよ』

その後俺はとも子さんの手料理を食べ、その日は泊まることにしてとも子さんとエッチを3回した。

その後パークゴルフ大会がある時とも子さんが参加した時でその日旦那さんがいない時はたまにエッチをしていた。
とも子さんは旦那さんと別居状態だったらしく数日後に離婚をしたらしい。

とも子さんと俺は一回り年が離れているが俺は気にしない。
とも子さんと結婚をすることに決め、今は同棲をして年内に結婚を予定している。

あの日の俺の初体験はとも子さんとのいい思い出になっている。

真夏の天使 その2

衝撃ハプニングから1週間、俺はA子の映像をおかずに毎日狂ったようにオナニーしていた。童貞少年だった俺は、女の子とセックスしたいなどとは思いもせず、ただただ自慰行為にいそしんでいたものだった。もちろん、じっくり見てみたい、触ってみたい、舐めてみたいとか、少年の行き場のない性欲は余るほどあった。あの一件からますますA子が気になって仕方なく、なんとかA子と付き合えないかな、などと思っていた。反面、泣きそうな顔をしていたA子を思い出すとちょっと悪いことをしたような気もしていた。別に俺が悪いことをしたわけではないのだが。この日もクラブ活動でプールの日だったが、A子は来ていなかった。気まずいのだろうか。クラブ活動の時間が終わる少し前に、A子の友達の小デブに呼ばれた。「T先輩(俺のこと)、A子が先輩に話があるって。放課後、屋上に来てほしいって言ってたよ」と。なんと、A子から呼び出されたのだ。怒っているのだろうか。ビンタされたりするのだろうか。別に俺が何かしたわけじゃないんだけど。

言われたとおり屋上に行くと、A子が恥ずかしそうな顔で待っていた。「どうした?クラブ来てなかったけど具合でも悪いのか?」なるべく自然に、でも白々しくA子に声をかける俺。「先輩、見たでしょ」 「何を?」 いま思い出しても白々しいにもほどがある。「私の、その、、、、」 「ああ、うん、まあ、、、、」 これはビンタだな、と思った。「別に先輩が悪いわけじゃないんだけど」 「うん、まあでも悪いことしたと思ってるよ、、、」 自分でも何言ってるのかわからない。するとA子から想定外の提案が。「悔しいから先輩のも見せてよ」 「うーん、、、そうだなあ、それでA子の気が済むんなら、、、いいけど」 「じゃあ、あたしんちに来て!」 これはキタ。人生最大の幸運。神様ありがとう!少年だった俺は、好きな女の子に自分のジュニアを見せるなんて恥ずかしと思いつつ、A子のアソコをもう一度見られるかもしれない期待が、恥ずかしさの1億倍以上の期待と興奮をもたらした。

俺はその日は適当なことを言って部活を休んだ。A子も具合悪いとか何とか言ってサボって帰宅したようだ。中学生的には、一緒に帰ったりして友人に目撃されたりすると、後でいろいろと面倒なのだ。俺はA子に言われたとおり、A子の家の近くのコンビニで待ち合わせ、A子の家に一緒に入った。A子の家は共働きで姉は高校生で帰りが遅く、20時ごろまで誰もいないということを聞いた俺は、もう胸がはち切れんばかりだったが、平静を装った。そしてA子の部屋に入ると、「さ、見せてよ!」とA子。「おいおい、いきなりじゃちょっと、、、見せる前にせめて洗わせてくれよ」  「じゃあ、洗うところも見せて!」 いやはや、今までろくに話したこともないので知らなかったがA子はものすごく勝ち気だ。「じゃあ、、、一緒に洗おうぜ」と俺が言うと、すこし間があって「、、、いいよ」と。

俺たちは一緒に風呂に行き、俺はズボンとパンツだけ脱いだ。当時の俺は仮性包茎だったので洗う前に見栄剥きしたが、亀頭がピンクで恥ずかしかったのを思い出す。「へ~、お父さんと色が違う、、、黒くないね」とA子。俺はすげー恥ずかしかったが平静を装い、A子はまじまじと俺の勃起したジュニアを眺めていた。「触ってみる?」と俺が言うと、A子は嬉しそうに「うんうん」とうなずいて亀頭を押したり皮を引っ張ったりした。そして「私に洗わせて」と言って俺のジュニアを洗い始めた。「A子のも洗ってあげるよ」 「スケベ」 というやり取りを何度か繰り返し、結局A子は脱がずに二人で部屋に戻った。

部屋に戻ると、A子はもう一度見たいといってまた俺のジュニアをいじりはじめ、皮を剥いたり戻したり、押したり引っ張ったりして30分くらい遊んでいただろうか。俺はもう完全に興奮状態で、A子も見せてくれるようにお願いすると、「見るだけだよ」と言ってA子はパンツを下ろした。「今日はパンツはいてるんだな」と軽く冗談を言って、「当たり前でしょ!」と恥ずかしそうに言い返すA子を見て興奮を抑えられず、A子のアソコに顔を近づけた。「やだ!洗ってないのに!」 「いいよ、A子のはきれいだから」というやり取りを経て、俺はA子のアソコを舐め始めた。今思うと、何の知識もない少年にも性的本能が備わっているんだな、というのがわかる。A子のアソコは毛も薄くピンクで、クリの包皮もきれいな肌色で、小陰唇も小さくまるで芸術品のようだった。すこしおしっこの匂いがして、でも甘い淫らな香りがしたと思う。俺はA子のアソコがグチョグチョになるくらい舐めまわし、A子は本能なのかどこかで聞き覚えたのか、俺のジュニアを口に含んで舐めまわした。触りあったりキスをしたり、1時間くらい淫らな時間がたっただろうか。心から幸せだと思える、また最高に淫らな時間だった。

それから俺たちは周囲にばれないように内緒で付き合うことになり、A子が高校に合格したときにお互い初めて初体験した。いま思い返しても、あれほど興奮を伴うセックスはない。その後はお互い違う地方の大学に入学することになり別れてしまったが、今までで最高のパートナーであり、二度とない体験をさせてくれたA子に感謝しながら、たまに思い出して自慰行為にいそしんでいる。近いうちに、まだ独身であることを祈りつつ久しぶりにA子に連絡をとってみようと思う。

衝撃の出来事

 私が彼氏と初体験したときの話です。

 私が高2で17歳のとき、同級生の彼氏ができて、彼氏の家まで行くことになりました。
家に着くと、誰かいる様子でした。すると、彼は「こっち来いよ。」と手を引っ張って部屋に入りました。

 そこで、私は息を飲みました。裸の男女がこちらを気にするでもなくベッドの上で抱き合っていたのです。
彼は「いつもこうなんだ。見ていけよ。」と言い、ベッドの脇に座るように言いました。

 状況を飲み込むまで、時間が掛かりましたが、どうやら彼の姉とその彼氏のようで、上になったり、下になったり、お互いのものを舐めあったりして、最後には男のほうが上になり腰を激しく動かし、女のほうが声を出して感じていました。そして、男が発射したようで、ゴムを外しました。

 姉が裸のままにっこり笑って、何か彼にささやき、男と一緒に部屋を出て行きました。

 すっかり興奮した私をベッドに押し倒し、彼も興奮していたようで、そのまま初体験となりました。

 そこからです。私がびっくりしたのは、あの男が裸のまま戻ってきて、こう言ったのです。
「この女を俺に渡せば、あの女は返してやるぜ、姉弟でやるなんて頭がどうかしてるぜ、でもいい女だぜ。」

 私は彼が姉と禁断の関係であることを知ってしまったのです。

 彼はこういいました。「あんたは俺から姉も奪ったうえに、彼女まで取るのか?」

 男は言いました。「とにかくこの女は頂くぜ、あの女は向こうで待ってるぜ。」と、彼をどけて、ベッドに入ってきました。

 私は抵抗しましたが、彼は悔しそうにこちらを見てるだけで、何もしてくれません。そのうち、彼は部屋を出て行ってしまいました。

 男は「あの女もいい女だが、お前のほうが若いし、いい女だな。」と言い、抵抗を止めた私の中に入ってきました。

 ディープキスもしてきました。なんだか彼より上手で、腰の動かし方もぎこちない彼よりずっとうまく感じてしまいました。

 彼があんな状況では、私はもうどうにでもなれと男のなすがままになってしまいました。

小四の夏の日に

小学校4年生の頃、同じ町内に住む同級生の女子でKさん、Hさんとよく一緒に遊んでいた。いつも三人一緒に下校して、近所の神社の裏にある空家の庭で、捨て猫を育てたりしていた。その庭には何故かたくさんのエロ本が捨ててあったので、
「これ、何してんの?」
「気持悪!」
とか言いながら一緒に見たりもしていた。僕とHさんは気持ち悪がって、あまり見たくなかったけど、活発なKさんだけは、
「これ、凄いでっ!」
とか言って笑いながらよく一人で見入っていた。

いつもの様に3人で下校していた夏休み前のある日、Hさんとは先に別れて、Kさんと一緒に帰っていた。その日はいつも居る自分の母親が夕方まで帰って来ないので、鍵を持っている事を告げると、Kさんが僕の家に遊びに行きたいと言ってきたので、一緒に自分の家まで行った。これまでも、学校帰りにそれぞれの家に遊びに行き来していたから、特に不思議にも思わなかった。

ところで、自分の家の居間には西洋画の複製画が飾ってあって、それは若い女性が上半身裸で髪を結っている油絵だった。部屋に入ると、Kさんがその絵を指さして、
「あんな絵飾って、T君(僕の事)いやらしー」
と言って来た。今まで家に上がった時は見た事もあるし、ぜんぜんいやらしくない絵だと思えるので、びっくりしながら、
「そんな事ないよ、ただの絵やん」
と言い訳していると、
「ほんならT君って、本物の女の人の胸見た事ある?」
と聞いてきた。自分には姉がいるから、一緒に風呂に入る事もあるので、実際は上も下も全部見た事はあるけど、その時は何故か「見た事ない」と言ってしまった。すると、Kさんは
「見せたろっか?」
と笑いながら聞いてきたので、頷くと、
「絶対誰にも言うたらアカンで。Hさんに言うたら絶交やからな!」
と一睨みして、服を脱いだ。ブラジャーはしていなくて、キャミソールを着ていたけど、もともとKさんは女子の中でも背が高くて(自分は身長は完全に負けていた。因みにHさんは小柄。)、発育も良かった方なので、自分の姉なんかよりも、胸のふくらみがしっかりと分かった。Kさんは片方の型紐を外すと、一瞬だけ片側の胸だけを見せてくれたけど、本当に一瞬だけだったので、良く見えなかった。
「ぜんぜん見えへんかったから、もっとゆっくり見せてや」
と頼むと、
「えー、ほんならT君も服脱いで、おちんちん見せてや」
と言って来た。でも、その時自分は既に勃起していたので、何となく恥ずかしくて、
「なんで? じゃ、風呂場でおしっこするところ見せ合おうや」
と提案すると、Kさんも「ええよ」と言って、風呂場までついてきた。二人とも脱衣所で裸になって、風呂場でKさんはおしっこをするつもりか両膝を抱え込んでしゃがみ込み、じっと自分の勃起したおちんちんを見上げていた。でも、二人ともおしっこなんか出る訳も無く、しばらくそのままで居ると、Kさんが
「男の子って、おちんちんで夜中何してるん? ウチら知ってるんやで」
と聞いてきたが、オナニーの事だとすぐに分かった。

自分はかなり幼い頃からオナニーを覚えて、幼稚園に入る前ぐらいから、それこそ狂った様にやっていて、始めの内は皮の上から揉んでいるだけだったけど、勃起する様になると、皮を剥いて亀頭を唾をつけた手でぐちゃぐちゃと揉むやり方だった。この頃はまだ、射精出来なかったので、快感はずっと続き、いつも手が疲れるまでやりまくっていた。Kさんの前でそれをやるのは恥ずかしかったけど、Kさんの体に目を奪われていた自分は、
「胸、触らせてくれたら、今ココでやってもええで」
と言うと、Kさんは恥ずかしそうに俯いて「ええよ」と言って立ち上がった。今迄見えなかったKさんの体が露になると、Kさんの胸はやっぱり大きくて、まるでお椀が二つそのままくっついているみたいで、自分より一回り大きい乳輪が凄く目立っていた。水着で日焼けしていない胸からお腹は真っ白で、下の方は自分にはまだ生えていない陰毛が少し生えていて、凄くドキドキした。そして、恐る恐る手を伸ばして胸を触ると、すごく柔らかかった。あまり強くしたつもりは無かったけど、Kさんは「痛い」と言ったので、すぐに手を離した。そして、約束どおりに自分のおちんちんの皮を押し下げて亀頭を出すと、手のひらに唾を垂らして、亀頭を揉み始めた。Kさんはまたしゃがみ込んでしまったけど、目はじーっと自分の行為を見ていた。そして、
「それ、どうなるん?」
って聞いてきたので、
「気持ちええねん・・・」
と答えると、Kさんは
「ウチも時々夜中触ってん」
と言ってきた。思わず「どうやって?」と聞くと、Kさんはしゃがんだ状態で、自分で割れ目を指で擦ったり、全体を撫でたりしていた。しばらくすると、きゅーと縮こまる様にして、
「気持ちよーなったあと、こんなん出てくるねん」
と言って右手を差し出してくるので、良く見ると、何かヌルヌルしたのが指の間で糸を引いていた。Kさんは相変わらず行為を続ける自分を指差しながら、
「なぁ、おちんちん、ここに入れたら、もっと気持ちええって知ってる?」
と言って来た。
「えっ、どこに?」
と驚いて聞き返すと、Kさんは立ち上がって、浴槽の縁の一段下にある台に座ると、足を広げて、自分の指でアソコを広げて見せてきた。Kさんのアソコはテラテラと光っていて、何か涎みたいのがつーっと垂れていた。
「ココ。T君も神社の裏で、あの本見たやろ」
とKさんに言われて初めてあのエロ本の事を思い出した。
「やってみよっか」
二人でそう言うと、Kさんに近づいてあれやこれやってみたけど、どうしてもうまくいかない。すると、Kさんが、
「T君、ココ座って」
と言って、今まで自分が座っていたところに自分を座らせると、おもむろに自分の方を向いて跨ってきた。そして、Kさんが僕のおちんちんを握ると自分でアソコにあてがい、一気に腰を降ろしてしまった。自分は「熱っ!」と思わず叫んでしまった。今迄感じた事の無い圧迫感と熱さでびっくりしていたら、Kさんは「気持ちええ?」と聞いてきたけど、自分は「分からん」としか言えなかった。体勢的にKさんの顔は見えなかったから、Kさんも気持ち良いのか分からなかった。でも、しばらくすると、ただきつかっただけの亀頭の周りが、何かぐにゃぐにゃ動き回っている様な感覚が襲ってきた。そして、本能的に腰を動かし始めて、次第に下から上へ激しく腰を打ち付けていた。Kさんはずっと自分にしがみついていたけど、何も言わなくて、お互いの息遣いと肉と肉が打ち合う音だけがずっと風呂場に響いていた。15分位すると、Kさんが、
「T君、もう痛い」
と言ったので、やっと止めた。Kさんは裸のまま、トイレへ駆け込んだ。Kさんの中から出したおちんちんの付け根にはピンク色の歯磨きの時の泡みたいのが溜まっていて、おちんちん全体に消しゴムのカスみたいなのがいっぱい付いていてびっくりした。亀頭は真っ赤で、皮のところは水脹れみたいに腫れてしまっていた。自分も猛烈な尿意がして、トイレに行こうとしたら膝が笑って、背中と腰が凄く痛くて、全然立ち上がれなかった。Kさんと入れ替わりにトイレに入ったけど、凄い尿意なのに全然おしっこが出ない。「どうしよう・・・」と、泣きそうな気になっていると、少しずつおしっこが出始めた。
Kさんも自分も、何かとんでもない事をしてしまったと、今更ながらに感じて、あらためて、親には絶対に言わない事と、やっぱりHさんには絶対内緒にする事を約束させられた。その後暫くは親にばれて怒られやしないかと、凄くビクビクしていた。

今、思い出しても、この初体験は結構本格的なSEXだったのに、あんまり気持ち良くなかったし、自分でやる方が遥かに良かった。多分、それはKさんも同じだったと思う。それは、その年の冬にKさんとコタツの中でふざけ合って、同じ様な状況になった時、お互いの性器を触りあっただけで、それ以上の行為をしようとお互い言わなかった事からも分かる。その後、学年が進んでクラスが変わると、KさんとHさん二人共話をする事も無くなり、それっきりになった。

今でも、帰省した時に実家の風呂に入ると、あの時の事を思い出す。
あと、僕がずっと好きだったのは、Hさんでした。

女は昔の淫乱を隠してささやかな幸せを掴む

2年前に結婚した30歳の主婦です。
夫は高校の同級生で、26歳の時に再会して2年交際後に結婚しました。
技術者の夫は工学系の大学から男ばかりの世界で生きてきたようで、女性経験が非常に少ないか、若しくは童貞だったかもしれません。
私は夫が11人目なんですけどね。

私は結構モテていて、初体験は高2の夏なんです。
相手は英語の先生で、その時に隣の席だったのが夫なんですが、夫は私を処女だと疑ってなかったでしょうね。
高校を卒業する頃には、女の悦びを知っていたなんて、もちろん夫には内緒です。
大学時代は地元を離れたこともあって弾けちゃって、4年間で8人の男性とエッチしちゃいました。
相手は大学生ばかりじゃなく、30代、40代の既婚男性ともエッチしました。
数回ですが、SМも体験しましたし、アナルセックスの経験もあります。
オジサマ2人との3Pで、アナルとアソコの同時挿入も一度だけですが経験しました。
そんなことをしながらも、ちゃんと彼氏はいて、普通の恋愛も楽しんでいました。
どうせ、卒業したら地元に戻るんだし、いろんなこと経験しようと思いました。

地元に戻ってから一人とお付き合いしましたが、男女の関係になって1年くらいして、素直にエッチを楽しんでいたら淫乱だと言われて、遊んでいそうなアソコだとか、大学時代はヤリマンだったんじゃないかなんて言われたので、お別れしました。

そんな時に夫と再会、夫は相変わらず草食系の優しい人でした。
何だか高校時代に戻ったように癒されて、こんな人もいいな~なんて思ていたら、
「俺、君に憧れてたから、高2の時に隣の席になったとき、嬉しかったんだよ。」
なんて言われて、つい、
「その時に言ってくれればよかったのに…」
なんて言っちゃいましたから、夫は真面目な顔で交際を申し込んできました。
交際して半年間、手をつなぐぐらいでキスもなし、年齢も20代後半だし、この人となら結婚もアリだなと思ったので、私から泊りがけの旅行に誘って、誘惑するようにして抱かれました。
夫は形式立った前戯で私を愛撫しました。
ああ、女性経験が乏しいんだなと感じました。
でも、フェラしてあげたとき驚いたのは、夫のアレの反りでした。
それまでの10人の中ではもっと太い人や長い人もいましたが、あれだけ反っているのは初めてでした。
アソコの天井がグリグリッと押されるような感覚で、いきなり感じて淫乱な姿を見られちゃうと焦りましたが、夫の方が持たずに果ててくれたので、事なきを得ました。

今、私のお腹には赤ちゃんがいます。
優しい夫に愛されて、ささやかな幸せを掴んだ私は、淫らな過去を封印して淑女を演じるのです。

処女と童貞の初体験

今年成人した僕は同年の彼女と初体験を今日しました。
処女と童貞の交換です。
僕の両親が揃って外出して夜まで帰らないのと彼女の安全日が重なったのです。
彼女には朝から来てもらいました。
でもいざ初体験となると男より女の方が覚悟を決めちゃいますね。
彼女は僕のベッドに上がり先に下着姿になってしまいました。
僕もボクサーパンツ1枚になって彼女に続きました。
下着姿でかわすキスは素晴らしいです。
でも恥ずかしがる彼女からブラの取り方が分かりません。
困っていると彼女がホックの外し方を教えてくれました。
生まれて初めて触れる彼女の乳房は大きくて美しくてとても柔らかかったです。
セックス本に書かれているように乳輪を舐め固く立った乳首を優しく吸いました。
彼女は気持ち良く感じると言ってくれました。
それでいよいよショーツの番です。
僕はドキドキ最高に緊張してショーツに手をかけました。
すると彼女は腰を少し浮かして後ろをめくってから脱がせるようにと教えてくれました。
彼女は恥ずかしがって女性器をなかなか見せてくれません。
でも結局見せてくれたし触る事も舐める事も許してもらいました。
いよいよ僕もボクサーパンツを脱いでペニスを取り出し先端を彼女の股間に当てました。
しかし彼女の入り口が分かりません。
彼女はもっと下の方の小さな穴と誘導してくれました。
ゆっくり腰に力を入れてペニスをねじ込んでいきました。
穴は細くてペニスを入れるのに物凄い抵抗がありました。
彼女は本当に痛そうでした。
でも懸命に我慢して根元までペニスを挿入するように言いました。
根元まで入れると緊張が解け一気にドクドクと精液がいっぱい出ました。
急いでペニスを引き抜き彼女の女性器をウエットティッシュで綺麗にしました。
緊張でのどがカラカラになりました。
彼女とはもう一生離れたくないです。
これからは結婚を前提にお付き合いをしようと言うと彼女は涙を流しました。
そんな彼女が愛おしくてぎゅっと抱きしめました。
彼女に強く愛されて、僕も強く愛していて幸せいっぱいです。

従姉の姉ちゃん

 俺の小6ときにに初体験。
  相手は10上の従姉、
 普段、家の集まりの時に必ず俺の隣に来るから少し変だなとは思ってたが、盆休みに集まった時に泊まりに来たときに寝るのも場所が無いから遠慮して俺の親に了解を得て一緒のベッドでねた。

  ところが夜中に股間をまさぐられて起きた。互いにびっくりしたが俺も当時は既にオナニーも知ってたしセックスの意味も知ってた。

 夜中に目が覚めてその時は家族も近くに居たので過激な事は出来なかったです。
従姉は俺のチンポと俺は従姉の胸を触り合いぐらいでした。従姉は股間を撫でるような感じで、これがかなり気持ちよかったのを憶えてます。ピクピクする感じで。俺は従姉の大きな胸を揉みました。柔らかくてすごい気持ちよかった。
最後のほうは従姉の胸を捲し上げて乳首を舐めてました。従姉も結構気持ちよさそうにしてた。親父の裏ビデオで股間を触るのは知ってましたがちょっと勇気が無かったです。
 そんな事を一時間位して眠くなってその時は寝ました。

時間があるんで今書きます。で、結局従姉とHはそれから2年後にになるわけですが、自分が中2じゃ早くないかな?

  俺の親が九州に旅行に行ってる時に一緒に留守を任されたのは俺、姉、従姉でした。
で、夜寝るときに別部屋からコッソリ抜け出して来て、スケベな展開のスタートです。姉は隣の部屋で熟睡中
従姉が留守番に来ることを知り、予想してたので心の準備は万端!部屋で互いにすっぽんぽん、中2の自分はヤりたい盛りでチン○ビンビンです。知識もそれなりにありました。未経験でしたが(笑)
 
 で自分の知識の限りを尽くして従姉が初フェラチオしてくれました。裏に舌を這わせるとピクピクが止まらず入れたいとお願い。
で初挿入!従姉は声を殺して多分感じてくれてたと思います。
オナニーのし過ぎで遅漏気味でしたが、なんとか腹上に射精しました。

従姉妹と何故このような関係になったかは聞かなかったのでわかりませんが、自分の初体験でした。その後は二回だけでしたね。従姉妹とセックスは。

その後、従姉妹は結婚し子供も三人に恵まれてシレッとした顔で盆、正月は我が家に遊びに来ます。自分は気まずいんですがね…
以上です。文才が無いんで読みにくかったらごめんなさい。一応ネタでは無くて事実です。

従姉と妹

 俺が高校1年のとき、近所に高校3年の従姉が住んでいました。俺と従姉は両親同士も仲が良く、お互いの鍵を持っていたこともあって、電話一本でお互いの家に平気で泊まったりしていました。
 ある日のこと、いつものように従姉の家に合鍵で入ると、留守と思っていたら、従姉が部屋で寝ていました。ぐっすり寝ている従姉を見て、ムラムラした俺は何気なく布団をめくると、なんと従姉は素っ裸・・・・・・
 最初は見ているだけでしたが、俺は我慢できずにオナニーを始めましたが、それだけでは我慢できずに、おっぱいを触ったり、あそこを眺めたりしました。そのうちにおっぱいをもんだり吸ったり、最後にはアソコも舐めてしまいました。
 最後は見よう見真似で、自分の勃起したあそこを従姉のあそこに擦り付けました。一回オナニーで出しているにもかかわらず、我慢できずにとうとう従姉の中に入れてしまいました。
 すると、従姉が目を覚ましました。「いやー、何しているの?」と言いました。俺は「我慢できなくて、入れちゃった。」と言いながら、激しく腰を動かしました。従姉は「あー、感じる。」言うので、かまわず腰を動かして、キスもしちゃいました。俺にとってはファーストキスです。もちろん初体験でもあります。
 そのまま、従姉の中に発射しちゃいました。そのあと、従姉と話したんですが、従姉はつい最近彼氏と初体験を済ましたばかりでセックスばかりしていたようで、今日も彼氏とセックスしたあと、疲れてすっかり寝てしまったようです。その日は従姉と気の向くままセックスをさせてもらって、都合4回射精しました。
 その日は家に帰ると、うれしくて小5の妹と一緒にお風呂に入ったときに、従姉と初体験を思い出して勃起した自分のチンポを妹に見せつけながら、「俺は男になったんだ。」と言いました。妹は「ふーん。」と言って、俺のチンポを眺めていました。
 次の日からは毎日従姉の家に行っては、従姉とセックスばかりしていました。従姉も俺との相性がよかったらしく、生理のとき意外は拒むこともなく、生理のときもフェラで満足させてくれました。69も大好きみたいで、従姉は声を出して感じていました。
 ところがです。従姉は卒業と同時に東京の大学に推薦で行ってしまい、一人暮らしを始めるとかで急にエッチができなくなりました。そこで、毎日お風呂に入ってる妹に、俺のチンポを扱かせることとしました。よくみると、妹も胸が膨らみ始め、アソコにも毛が生えてきました。さすがにセックスすることはできませんが、俺のチンポを扱くと、白い液体が出るのが面白いみたいで、興味津々で毎日扱いてくれました。もちろん親には固く口止めしました。
 

質問  初体験の思い出

 初体験の思い出 
 先日、職場の飲み会で女性陣3人と話していると、ひょんな事から初体験の話になりました。私の経験は話せなかったので、聞き役に回ることにしました。  
「で、何歳の時が初めてだった?」
「え?私、最近だよ・・・」   
 お酒も入っていたので、皆恥ずかしげもなく、経験談を語っています。 
 いつもはPCの画面をじっと見つめ、頑張って働いている姿からは想像出来ない奔放ぶりを発揮しています。飲み会の醍醐味でもありますね。 
 話はさらに盛り上がり、それぞれの感想を話しだしました。  
「とにかく、最初って痛くなかった?」 
「痛い以前に怖いよね?」 
「そうそう!怖いし、渇いてちゃ痛いし、そうすぐに濡れないじゃない?」 
「私もすっごい時間がかかったよー!ハードにしたらだめだよねぇ?」 
「ソフトにしたって怖いよぉ?!あんなモノが入るはずない!って感じ」  
「だよね??(3人賛同)」 
      
        
「でも、慣れてくるとやめられないっていうか・・・」   
「あ?それなんか分かる?」 
「もう、無いと生きていけない?みたいな?(笑)」  
「私、朝まで入れっぱなしだったことあるよ?」   
「うっそ??スッゲー!!!」 
        
        
 どんどんテンションが上がっていき、聞いているこちらが苦笑いです。  
 女性陣の酒で潤んだ視線を感じ、嫌な予感がしました。
        
         
「ジゴロさんはいつでした?」 
「えっ!・・・・・・一度も・・・無い・・・です・・」  
「ええ??マジですか??!!!!!」   
     
      
      
      
      
      
      
    
      
              
          
         
        
          
 質問です。  
      
   
       
     
           
         
 コンタクトレンズって最初は痛いのですか? 
  
   

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