萌え体験談

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初体験

弟(知的障害者)の性介護をする姉

姉32歳(独身)で看護師をやってます。
弟17歳ですが、知的障害者で在宅がほとんど。
お風呂に入ることも自分でできません。手足も不自由なので歩くこともできずに4つん這いで動いてる。
兄の僕は29歳。
父が早くに亡くなってしまい母子家庭なんです。
だけど姉弟3人とも仲がいい。弟はこんな状態でも「おねひゃん(お姉ちゃん)」「にいひゃん(兄ちゃん)」と言って僕たちと一緒にいる時間が楽しいと言ってくれます。
風呂は僕と一緒に入る。僕が弟の体を綺麗に洗ってあげてます。
毎回必ず「にいひゃん、ありかと。(ありがとう) めんなさい。(ごめんなさい)」と言う弟がほんとに可愛い。
暴れたりもしません。
そんな弟も思春期になり、大人の男の機能が出てきたんですけど、最初はだれも気が付かなかった。
母があるときに智弘(弟)のパンツが汚れているのに気が付いた。
夢精してたようです。週に数回。
母と姉が話してるのを聞いてしまった。
「智弘がね、男になってきちゃったみたいなの。これ・・・パンツ汚してるでしょ?」
「そうねぇ、とうとう来ちゃったか。でもさ、しょうがないよ。こればっかりは。」
「どうしよう?なんかほっとくのも可哀相な気もするのよ。かといって母ちゃんやあんたがどうにかできるもんでもないでしょ?はぁ・・・困ったわ。」
「そうねぇ・・・どうしよっか?博一(僕のこと)に相談してみよっか?あの子ならたぶん男の気持ちってわかるでしょ?」
「そうねぇ・・でも母ちゃん言いづらいわ。」
「まかせて。私が博一に話すから。」
内心、やべえよ。こんな話。と思いました。
数日して姉の宏美が僕の部屋に来た。
少し関係ない話してから
「あのさぁ、あんたも男でしょ?どうしてるの?・・・ええっとアレ・・・マスターベーション。」
内心、とうとう来たと凹みました。
「姉ちゃん、なんだよ?いきなり?そんなこと普通聞かねえだろ?」
「うう・・・だってさ、智弘のことよ。智弘もアレが出るようになっちゃったみたい。そんな年齢に。」
「そっか・・・でもさ、あいつ自分でなんとかできるんじゃないか?」
「手が使えないのに?」
「ううう・・・でも教えるったって・・・どうやって?僕がか?」
コックリと姉が頷く。
「無理!そんなの無理!まさか、僕がオナニーするの見せて教えるのか?・・・勘弁してくれぇ!!」
「い、いや・・・見せなくても・・・言葉で教えられない?」
もうこの日は姉も僕も議論白熱。
「姉ちゃん、あのさ看護師だろ?看護したことない?そういうの。」
「ううう・・・それ聞くの?・・・あるっちゃぁ・・あるけど・・・でも手が使えない患者さんが苦しんでたから・・・」
「ほらぁ・・・あるじゃんか。僕より姉ちゃんのほうが適任だと思うけどなぁ。」
「そ、そんなぁ。」
この日結論出ないままで終わった。
数日してネットで性の介護の動画を発見して、姉と一緒に見ました。
僕も姉もぼろ泣きで見ました。男だけに自分でできないつらさとかが伝わって。
姉と僕で母に話した。
「お母さん、私が智弘の面倒見るわ。週に2回ぐらいでいいでしょ?」
「母ちゃん、僕も姉ちゃんの意見に賛成だよ。姉ちゃん仕事柄そういうの対処できるみたいだし。」
母ちゃん絶句。僕と姉の顔を交互に見ながら沈黙。
「でね、お母さんにわかってもらいたいんだけど。智弘の・・・アレの面倒見るのに必要な道具があるの。それを博一に買ってもらうから。あと・・・博一にもう一つ頼みがあるの。」
姉ちゃんが真剣そのものという目で見てきた。
「あのね・・・練習させて。」
意味が全く呑み込めなかったです。
「え?練習?誰が?何すんだ?」
「ええっと、智弘の相手する前に、何度か練習して慣れておきたいのね。だから博一の体貸して?・・・もう率直に言うわ。博一のオチンチンで練習させて!」
母ちゃんも僕も卒倒するかというぐらいの話でした。
ただ真面目に考えれば納得できない話ではない。いきなり姉ちゃんも智弘の面倒見るのは酷な話だとは思った。
「母ちゃんはあんたらの話についていけないわ・・・。なんてこと!!母ちゃん知らないからね。どうなっても。」
「母ちゃん、姉ちゃんの真面目な気持ちを考えてあげてよ。僕だって嫌だよ。だけど、智弘をこのまま放置じゃかわいそうだ。僕、姉ちゃんに協力するよ。姉ちゃん、練習って1、2回でいいだろ?」
「う、うん。嫌じゃなければ慣れるまで貸して。」
「ぐっ!・・・しょうがないよな。わかった。」
「あんたたち!!いい加減にしなさい!母ちゃんは・・母ちゃんは知らないからね!好きにしなさい!」
母ちゃんは席を立ってしまった。
このとき台所で母ちゃんは泣いたそうだ。申し訳ないってことと、反面姉弟愛に感謝してってこと。
姉ちゃんに言われて買ったのは、ローション(ペペとかって書いてあるボトル)、使い捨てのビニール手袋3箱。
買ってきた翌日だった。1回目の練習日。
さすがに恥ずかしいので詳細は書けないです。
僕の部屋でだった。Gパン、パンツ脱いでバスタオルを腰に巻いてから姉ちゃんを部屋に呼んだ。
姉ちゃんは顔が青かった。さすがに抵抗があるのはわかった。
洗面器にお湯を入れてきて、タオルを絞って。準備万端。
「じゃあ、僕ベッドに寝るから。あとは姉ちゃんのタイミングに任せる。」
ベッドに寝て、さすがに僕は見るのも嫌でタオルで顔を覆って見えないようにした。
姉ちゃんがベッドに乗ってきた。
「あ、あのさ、足開いてくれる?」開いた足の間に姉ちゃんが座った(みたい。)
ここからは、もう何て言えばいいか恥ずかしいのとそれなりに気持ちよかったです。
「こ、これでいい?気持ちいい?痛くない?」
姉ちゃんがしきりに聞いてきた。
僕は黙って頷くだけ。
「出る時教えてね。」
股間をマッサージされること数分・・・。
「姉ちゃん、出る。」
「わかった!」
そして、練習終了。
練習は3回ありました。別の日ですけど。3回で終わり。4回目は智弘相手の本番となったんです。
「博一、今日智弘相手してくるわ。応援してね。」
「うん。姉ちゃん頑張ってな。僕が練習台になったんだから。終わったら一緒にビール飲もう。キンキンに冷やしておくから。」
「サンキュー。頑張ってくるね。」
僕が1Fのリビングに行ったら、母ちゃんはうつむいて座ってた。
「母ちゃん、大丈夫だって。姉ちゃんなら問題ない。」
「嫁に行けなくなっちゃうよ・・・。」
「何言ってるんだって。真面目な介護なんだから。」
結構時間かかってました。
TVつけても上の空だった。
1時間ぐらいしてたと思うけど、姉ちゃんが1Fに降りてきてリビングに戻ってきた。
「終わったわ。ふぅ・・・」額に汗かいてた。
「お疲れぇ。姉ちゃん」と僕(何もしていないのに姉ちゃんの顔見たらげっそり疲れた。)
「ごめんねぇ・・・」と涙目状態の母。
姉ちゃんはにっこり笑ってくれた。
初回は大変だった。あとで聞いたけど。
ズボン脱がそうとしたら途端に暴れだした。
「やめれーーー!やめれーー!(やめて!)」と叫んだって。
そして処置(射精)が終わると智弘は大泣きしたそうだ。
「ばかーーー!ばかーーー!」と泣きながら叫んでた。
でも姉がきちんと何度も話して、必要なことなんだと理解したら智弘は落ち着いた。
何度も姉に謝ってたって。泣きながら。悪いことしたって意識だったようです。
おしっこ漏らしたと勘違いもしていた。
結構時間かかったが、無事に弟の初体験は終わりました。
姉の言葉に感動した。
「もう大丈夫。私が絶対に智弘に寂しい思いなんかさせないからね。博一、母さん約束よ。これ絶対に秘密だからね。智弘にきちんと男としての気持ちよさを教えてあげるの。わかった?」
週に2回から3回、夜、智弘が風呂から出て寝る少し前に姉は智弘の部屋に行って処置をします。
聞く気はないけど、声が聞こえてきてしまうのです。智弘の喜ぶ声が。
かなり大声出すのです。
「でりゅーーー!でりゅーーー!(出る!)おねひゃん・・・おねひゃん・・・でりゅーーー!」
「気持ちいいの?いいのね?たくさん出しなさい。智弘、姉ちゃんに出しな。ほら、もっと。もっと気持ちよくしてあげるからね?全部だしちゃって。気持ちいい?いいの?もう1回してほしいの?」
「うん!うん!・・・でりゅー!でりゅー!・・・ちゃちゃくん!(たくさん)・・おねひゃん・・・でりゅー!」
1回だけではおさまらず2回という日もあります。智弘が懇願するときがあるんです。
姉から聞いたのは、もう恥ずかしいとかの気持ちもなくなって、智弘は快感を知って射精がいいことだってちゃんと理解したと言ってました。
きちんと勃起もするし、射精力も健常者と同じだって。普通の体よ。と。
性の快感は誰もみな同じなんですよね。
1度だけ処置を覗いたことがあります。もちろん姉の了解もらってです。
姉の懸命だけど優しい手の動き、姉の手の中に射精しながら声上げてるときのときの智弘の恍惚の表情、終わった後に智弘と姉がにっこり笑いあってる姿。
ズボンをはかせた後、姉がやさしく智弘を抱きしめながら背中をやさしくぽんぽんと叩いてる姿はまるで子供をあやしてるように見えました。
「おねひゃん、ありかと。ありかと。ありかと。」何回もありがとうと言うのです。毎回出そうです。
安心しきった智弘の顔見たら、兄としても嬉しくて涙がでそうになってしまった。
本当によかったと心から納得できました。

障害者の性介護は絶対に必要です。
障害者だから性欲がない。とか、そんなことに目を向けさせないとしてしまうことは大きな誤りだと思います。
海外では障害者相手の風俗というかSEXをしてくれる機関もあるそうです。
さすがに姉ができるのは手で処置するしかできませんけど。
智弘は今まで以上に姉や僕に頼ってきます。姉弟の仲も今まで以上に良くなりました。

こういうことって家族でやるのはいけないことでしょうか?

私は高2で、初体験しました。相手はジャニーズ似の弟です。

弟は1個下の高1です。昨夜は両親が留守だったので、前から好きだった弟にお風呂から出て、素っ裸で弟の部屋にいって、弟に抱きついてあげた。

そしたら、弟は初めのうちは驚いていたけど、そのうちに私の大きなオッパイを触りだしてきました。

私が弟のパンツを脱がして、勃起したオチンチンを上下に動かしているうちに、私のおまんこは我慢の限界ヌルヌル状態だったので、弟におねだりして入れてもらいました。

オチンチンがゆっくりと入って来るのが分かりました。バージンだったので、少し痛かったけど、我慢していたら、
弟が「一番奥まで入れたよ。」と言いました。私なんて気持良いんだろうって思った。

弟がピストンを初めてしてくれたんだけど、二人とも初めてのエッチだったので、なかなか腰のタイミングが合わなかった。
だけど、二人でディープキスしながら、抱き合っていたら、時間がたつにつれて、私も弟も腰の使い方が分かってきて、30分ぐらいしたときに、私が気持ち良くなってしまいました。

私がからだが飛びそうに失神しそうなったときに、
弟が「出る。」って言いました。
私が弟の腰に手を回して奥で行かせてあげたら、
弟が「妊娠しない?」って心配していたので、私が「今日は安全日だから平気だよ。」って言ったら、安心したみたいで、その後一晩中、続けて3回も中だしでやっちゃった。

今夜は両親が居るので、両親が寝た後に弟とエッチをしまーす(*^_^*) 。

低学年ではまだ精液が出ないから、やれた

小学生で初体験を済ませた
同学年の男子とで本当にセックスしたのは何人かいた
性交の話してて本当にやったらどうなるか試してみたくてやってた
    
男子がまだ精液が出なかったから妊娠しなかっただけだと思う
本当に性欲があってセックスしたわけではないからすぐに飽きて
やらなくなったから妊娠もしないで、ばれていないだけ
   
本当はもっと人数いると思う

通っていた温泉施設で仲良くなった女の子とやりまくった話

実際の体験談ですが、文章が下手で脚色したように見えるのはご了承くださいませ。

月に何度か近くにある温泉へ湯治のために行く。そこは脱衣場や洗い場は男女別だが、湯船は真ん中に申し訳程度に仕切りがある程度で大人たちは空気を読んで行き来はしないが子供達は行き来をしている。

その温泉施設で常連さんの娘と仲良くなった。その娘は小4で美波ちゃんという結構太めの女の子だ。美波ちゃんの親、常連さんとも結構親しくなった頃、いつものように私、美波ちゃん、常連さんと並んで湯に浸かっていると脱衣場から温泉施設の人が常連さんを呼び出して来たことがあった。流石に親しいとはいえ他人の男に娘を預けたりはしないだろうと思ったが美波ちゃんが「まだいる!」と言い張ったので常連さんは折れて俺に美波ちゃんを預けて脱衣場へ走っていった。
湯船には他の客が男女ともに一切おらず悪戯心がムクムクと湧いてきた。以前、美波ちゃんが洗い場の陰でオナニーをしているのを見ていたのでそれをダシに仕掛けてみることにした。
俺「美波ちゃんさ、ちょっと前にここの洗い場のところで気持ちいいことしてたでしょ?」
美「見たの?」
俺「うん!偶然だけどね」
美「パパに言わないでよ?」
俺「言わないよ。それより俺とヤらない?」
美「何を?」
俺「気持ちいいこと!」
美「やる!」
俺「じゃあ、サウナのところにいこ!」
2人でサウナに入り扉に調整中という近くにあった看板をかけた。この施設のサウナはサウナとは名ばかりの少し湿度の高い部屋なので誰も入ってこない。あかりも結構明るくヤるにはもってこいの部屋だった。

俺「美波ちゃんがいつもしているみたいにしてみて」

恥ずかしがると思いきや素直にやり始めた。
始めは太ももの付け根を指で押して徐々にまんこに指を入れて最終的に指の第二関節辺りまで入れてかなり乱暴にかき混ぜていた。濡れやすいようで泡だった愛液がお尻の下に敷かれたタオルに垂れて染みを作った。10分ほどしてこれからイキそうだな、というところで指を止めた。

俺「これで終わり?」
美「うん、なんか頭がふわってしてこれ以上はできない」
俺「じゃあ、その先までしてみようか」
美「怖い…」
俺「大丈夫だから」
半ば強引にベンチに寝かせ、幼いまんこにいつも以上に大きくなったペニスを押し込んだ。亀頭が入りきるまでは強い抵抗感があったが、入りきった後には一気に中に入った。流石に9歳の女の子なので全体的に締まりがキツく、ペニスも半分くらいしか入らなかった。
俺「美波ちゃん、痛い?」
美「ううん、お腹がキツイけど大丈夫」

見た目ではかなりまんこが広がっていて痛々しく、大きく広がって大人のペニスを咥えこんでいたが、それほど痛くないらしい。

ゆっくりと腰の前後を開始してすぐに激しい動きのピストンに。
腰を打ち付けるたびに美波ちゃんのお腹の肉がたぷんたぷんと揺れて波打つ。肉つきのためかこの歳にしては大きめのおっぱいも揺れてエロい。ピストンしながらおっぱいを揉むと途端に締まりがきつくなり小さな乳首を引っ張ると逆エビのごとく仰け反ってイッた。
俺自身はまだ絶頂していなかったのでそのまま第二ラウンド。
美波ちゃんは敏感になっているのか小刻みに痙攣を繰り返して何度かイッているようだった。そして、射精。いつもよりかなり多い量をお腹の奥に出して射精が収まるまでだいぶかかった。ペニスを引き抜くと大量の精液とともに美波ちゃんが9歳にして散らした処女の証しが出てきた。美波ちゃんはぐったりとしてまんこからは止めどなく精液が溢れていた。その風景がなんかエロく固いままのペニスを再び奥まで突き入れて第三ラウンド。人形のようにグッタリとして反応がないので一方的に突いて射精。

まだ出し足りなかったが、美波ちゃんにとって初体験なのであまりハードにして今後拒否られたり親に言われたりするのは避けたかったのでこれで止めた。

少し無理やりではあるが美波ちゃんを起き上がらせて腰の下に持ってきたタオルを当てて下腹部を強めに押した。開いたままのまんこからドロドロと精液が垂れてきてエロかった。

俺「美波ちゃん、どうだったかな?」
美「何が?」
俺「自分で触るより気持ちよかった?」
美「うん…でも何かどっかに飛んでいきそうで怖かった」
俺「慣れたらもう少し気持ちよくなると思うよ」
美「そうなのかな?」
俺「ここ以外でもやりたいね」
美「…うん」
俺「そろそろ出ようか」
サウナの扉から外を伺うと誰もいなかったので扉にかけた札を外し、外へ出て美波ちゃんの体を綺麗にして脱衣場へ出た。時計を見ると常連さんが出て行ってから30分ほどしか経っていなかった。服を着て浴場から出ると温泉施設の人から常連さんが急用で帰ったから美波ちゃんを連れて帰ってほしいと言われた。
早速チャンス到来。
美波ちゃんに家の場所を聞くと我が家から数軒のところだった。

俺はいつも徒歩で温泉施設へ来ているので家までは歩いて90分程だ。その途中には青姦に向いているところもいくつかあって時々親戚の女の子とかとヤッている。

美波ちゃんと帰りながらオナニーを始めたキッカケをきいた。

俺「美波ちゃんがさっきのひとりでする気持ちいいやつを始めたのはいつ?」
美「んー、分かんない」
俺「いつもやってるの?」
美「うん!」
俺「どこでやってるの?」
美「お布団の中とかお風呂とか!」
俺「誰かに見られたことはあるの?」
美「パパにたまに見られるよ」
俺「パパはなんかいう?」
美「うーん、特には…」
俺「美波ちゃんは外で裸になるのは恥ずかしいかな?」
美「なったことがないから分かんない」
俺「じゃあ、なってみる?」
美「……うん」

近くに大きな公園があるのでそこに入って開けたところにあるベンチに荷物を置いて美波ちゃんの服を脱がせていく。服の枚数はごく少なく、上はTシャツ1枚、下はショーツとフリルのスカートなのであっという間に全裸。サンダルだけ履いて公園の中を散歩。

俺「どう?」
美「なんかスースーして変な感じ。」
俺「ここでさっきしたみたいなことしてみる?」
美「うん」

まんこを触ると大洪水だったので前戯なしの挿入。先ほどよりは抵抗が少ないがまだキツイ中。身長差があるバックからの挿入なので抜けないように注意しながら激しく突き上げる。美波ちゃんはさっきより開放的だからなのか可愛い喘ぎ声を出してくれた。そして迎える絶頂の瞬間。美波ちゃんは絶頂する時には少しだけお腹の奥で子宮口が上下するので、それを感じながら一緒に絶頂した。絶頂後、美波ちゃんは脱力したので転ばないように抱き上げて駅弁スタイルで服を脱いだ所まで戻る。ベンチに浅く座らせ足を開き気味にして下腹部を押すと精液がドローリと出てきた。何度かに分けて下腹部を押して精液を完全に出しきってから水飲み場の蛇口に跨らせて粘液を洗い流す。
綺麗になったので再びベンチに戻って汗などの水分を拭き取ってから服を着せた。

流石、若いだけあって初体験から連続して4回絶頂した後でも無邪気に笑って疲れた様子を見せなかった。
携帯電話で時間を見ると公園に来てから40分程経っていた。公園から出て真っ直ぐ家へ向かった。その道中にしっかりと口止めをした。

俺「美波ちゃん、今日俺とやったことは誰にも言っちゃダメだよ」
美「うん!大丈夫だよ!」
俺「パパにも言っちゃダメだよ!」
美「誰にも言わないよ」
俺「あと、もし、さっきみたいなのがやりたくなったら俺に言ってね。他の人とやっちゃダメだよ」
美「うん」

家の前に着いて携帯電話の連絡先を交換してから美波ちゃんの家の呼び鈴を鳴らすと常連さんが出てきて美波ちゃんを引き渡すととても申し訳なさそうにしていた。また、俺が温泉施設へ行く時に娘を連れて行って欲しいとも言われた。もちろん快諾した。

調教済みJS

地区の子供会でキャンプをすることになり、その管理を任せられた時のこと。
参加者は全員小学生で下は1年生、上は6年生まで満遍なく参加していた。ロリコンな自分としては参加者の中から手頃な女の子を探すことに必死になっていて途中から管理を他の人に丸投げしていた。
その中で良さげな女の子を見つけたので周りに気づかれないように接近した。
彼女は小4で桃子ちゃんと言う子で子供らしく寸胴な体付きとそれに見合わない大きな胸が特徴の女の子だった。
桃子ちゃんは体が少し弱いので子供会の行事にあまり参加できないので今回参加してくれたのは奇跡的だと思っていた。
しかし、夜になって体が弱いと言うのは嘘だと判明した。

夜、テントを張って寝るの時、基本的に2人1組でひとつのテントになっていたのでたまたま桃子ちゃんは1人になっていたので自分が一緒に寝ることになった。
皆が寝静まった頃、桃子ちゃんが突然「お兄さん、ロリコン?」と聞いてきた。自分は驚いて飛び上がって桃子ちゃんの方を見るとそれまでとは違う色気ムンムンな女の子になっていてこちらが驚いていると続けて「隠さなくて良いよ?私が抜いてあげるから」と這い寄ってきて手際良く短パンとズボンを脱がされて躊躇なく口に咥えた。突然のことで驚いたが、桃子ちゃんはとてもテクニシャンであっという間に口の中で果てた。久しぶりの射精でかなりの量がでた筈だが、桃子ちゃんはこぼさず飲み干した。そして「美味しかったよ」とあどけない笑顔で言われた。
こちらが戸惑っている間に桃子ちゃんは履いていた短パンとパンツを脱ぎ捨てて騎乗位の体勢で跨ってきてなんの抵抗もなくズブズブと根元までちんこを飲み込んだ。
あまりにも慣れた様子で何も抵抗できないまま騎乗位でリードされて2回目にも関わらず、1回目と同じくらいの精液を桃子ちゃんの胎内に射精した。桃子ちゃん自身はまだ満足できていないようで抜かずに連続して動かれて目が回りそうになりながら幼い女の子に搾り取られていた。
桃子ちゃんが満足したのは6回連続で射精させられて過去最高記録を更新したころだった。
それから後は桃子ちゃんの性遍歴を聞いていった。初体験は小学2年の時で相手は当時家に居候していた大学生の親戚のお兄さんだったそうだ。初めは痛いわ血が出るわで大泣きしていたらしいが、3ヶ月ほどほぼ毎日のように入れられていると次第に慣れてきて痛みは無くなったそうだ。そしてお兄さんが家に帰ると真っ先に抱かれに行くようになり、今に至るようだ。経験人数はそのお兄さん1人で身内以外とやるのは今回が初だったそうだ。
この日も家を出る前に入れられてから来たそうだ。
翌日の夜も桃子ちゃんにはたっぷりと搾られて心地よい眠りに就くことができた。

仲良し姉弟の行き着く先は、やはりオスとメスの関係でした。

僕の初体験はなんと大好きなお姉ちゃんと!!僕が14歳お姉ちゃんが19歳で。

近所でも評判の仲のいい姉弟です。


よくお姉ちゃんは学校に遅れそうになったり、近くを通ったからといって車で迎えに来てくれたり、親の帰りが遅いとご飯を作ってくれたり、小学生の時にはよく勉強を教えてもらったり、今でも家庭教師です。

(笑)。


まあここまでは仲がよければよくある話だとは思うのですが、ここからが他とはかなり違います。
なんとこの年になってもお姉ちゃんと一緒に寝たり、親の目を盗んでは一緒にほぼ毎日お風呂に入ったりもします。


僕はかなり寂しがり屋で甘えん坊みたいで、怖い映画を見たり、寂しいことがあるとお姉ちゃん布団にいったり、お風呂に入ったりして、そのたんびによく頭を撫でて貰ったりしてます。

そしてついこないだのこと。


いつものように甘えたくなっておねえちゃんの布団にいくと、「どうしたの?また寂しくなっちゃった?おいで」と満面の笑みで迎え入れてくれました。

そしていつものように頭を撫でてもらっていると、お姉ちゃんが「もうついつい、かわいくて頭なでちゃうのよね(笑)」と言いながら撫でてもらい、つい誘惑に負け、お姉ちゃんのおっぱいを触ってしまいました。


このときばかりは正直怒られるの覚悟でしたが、お姉ちゃんは「もしかしてゆうはエッチやったことないの?」と聞かれ頷きました。

お姉ちゃんは活発で優しくてルックスがいいため、どこに行っても人気がありましたが、僕の場合は極度の人見知りで、やったことがあるどころか、女の子と口を聞いているのもお姉ちゃんくらいのものでした。


お姉ちゃんはそのことをよく知っていて、「そっか。やったことないんだ」と若干同情気味でした。


僕はお姉ちゃんのことが大好きなので、何を言われても素直にいうことを聞いていたため、お姉ちゃんは「ゆうはいい子だもんね。でもこの年になってもやったことがないのは可哀相だしね。おねえちゃんでいいならやらせてあげるよと」言ってくれました。
このとき僕はかなり感動しました。


正直大好きなお姉ちゃんとやれるなんて、夢でしか描けなかったことです。

僕は「本当にいいの?」と聞きお姉ちゃんのおっぱいに顔をうずめました。


そしてまず服を脱ぎ、お姉ちゃんがブラを外そうとしたので「お姉ちゃん、ブラ外したい」と言うと、「ふふふ、男の子はみんなそういうのよね。
いいわ外して。それからパンツも脱がして」といわれたので脱がしました。


もう感動です。

姉は「じゃあまずはキスから」と言って濃厚なディープキスをし、このときも頭を撫でてもらいながらしました。


その後におっぱいに吸い付き「おいしいよお姉ちゃんと」夢中で吸い付き、お姉ちゃんが、フェラをしてくれました。

僕も「お姉ちゃんの舐めたいといい、おまんこを舐めているとお姉ちゃんは「あ、あ、ん気持ちい」と言ってしまった様子でした。
その後、ここに挿れるのよと優しく教えてくれ、入れるとものすごく気持ち良く、腰を激しく振りました。僕はすぐにいきそうになり、「い、いく」と抜こうとすると、姉は足を絡めて、抜かせてくれませはん。
そのまま「いいの。初めては中で出していいよ」と言われ、思いっきり中に出しました。
そのままキスをしていたら、勃起してきて、もう一回生でやっちゃいました。今度は長持ちして、いろいろな体位を楽しみ、ラストはバックで中に出しました。とても気持ちよくお姉ちゃんに抱きつき、頭を撫でてもらい、またやろうねと言われ、今ではほぼ毎日親の目を盗んではやっています。両親が居ないときは、姉はすっぽんぽんで、僕に迫ってくれます。僕もスッポンポンで姉とやっちゃいます。お互いに家では服を着ないです。

中学校最後の思い出

中学校3年間、成績も人間関係も赤点続きで卒業式の日まで特に何も変化のない日々だった。継続的ないじめにあうこともなかったのでそこは幸いだった。
周りの人達が卒業式に向けて色めきたって来る中、引退した部活の部室で暇つぶしをする時間が増えた。
部活は部員が少なく、部室は3畳くらいで半分くらいは道具置き場になっていて、残りは机や椅子があるので人間が隙間にいる感じになっていた。その空間の居心地が好きで、試験勉強などもこの場でやっていた。

卒業式当日も式が始まるまで自由時間だったので部室で最後の時間を過ごしていたところ、扉がノックされて後輩の女子が入ってきた。この女子は人数が少なく、活動内容も地味な部に入ってきた物好きで数少ない仲の良い異性だった。学年は1つ違いで彼女が同学年だったら、と考えたこともあったが、いくら考えても無駄だったので考えるのをやめた。
在校生の登校時間はだいぶ早かった様子で、彼女の話から支度は終わって自由時間に入ったようだった。
改めて見ると彼女は体の凹凸が少ないが、スタイルが良く、顔も好みだった。いつも部室で話す時は互いに別の作業をしながらなので体つき、顔つきをじっくり見る機会はなかった。
どうせ、この先彼女と関わることもない、と思って思ったことを伝えてみる事にした。
私「お前、改めて見ると可愛いな、スタイルも良いな」
後輩「え?そ、そんなこと…」
私「他が何と言おうと俺はお前の顔とスタイル、好きだぞ」
後輩「そ、それは告白、ですか?」
私「好きに受け取って良いぞ」
後輩「え、あ、はい」
私「もう少し近寄って見せて、その姿」

後輩の照れた反応は新鮮だった。特に告白したつもりはなかったが、彼女との関係がこれで終わるのが惜しい気がして手のひら返しのように気が変わり、近寄ってきた後輩たちを抱き寄せた。後輩が体に力を入れているのがよく分かったが、気にせずキスもしてやった。本当に嫌なら抵抗があるはずなので本気でしてやった。
息が続かなくなったので、唇を離すと後輩は耳の後ろまで真っ赤になっていた。そして抱きしめられたままの体勢で
後輩「先輩、私も好きです」
と答えた。こうして中学生活最後の日に人生で初めての彼女ができた。
しかし、内心では長続きしないと思っていた。彼女は中学に通っていて私は高校に通い、登下校時間はバラバラ、学校の方向もバラバラだったので確実に長持ちはしないと思っていたが、交際関係は社会人になるまで続き、双方の両親公認で同棲を始めるほどだった。互いに一途なのが良い方向に向いたのだろう。

体の関係は彼女が高校進学後から始まった。
互いに初めての事で、中学の保健の教科書を見ながらやったのでぎこちなさしかない初体験だった。
その後、財布に余裕がある時はコンドームを買っていたが、基本的には外出しをしよう、としていたが、ほとんどは耐えきれずに中出ししていた。それでも絶妙なタイミングで受精しなかったようだ。

中学の時、

悪ふざけ、、女子中2の時
 
さえない男子が気にいらなくて、
女子グループで、その男子を呼び出して
音楽準備室でその男子の両腕を後ろで固定し、学生ズボンを下げて、
下着を撮影、下着窓から出して股間を出して撮影、
 
仲間だけでシェアーしてたのに、他にバレちゃって。
 
その男子、それ以来、男女の悪グループに入って、悪くなってて
 
私は中3になり、、受験で女子グループから離れて 抜けていたのに、
 
今度は逆に準備室に呼び出されて
 
三人の悪男女グループに体を抑えられて
一人は、中2のとき、股間を出させて撮影した 男子もいて
 
あああ
私の両腕を後ろで固定してきて
 
一人の男子は、はさみを持っているし 髪の近くでチョキチョキしているし
 
何もできないし、声も出せないし
 
セイラー服のボタンを 外されて
 
しかも中2の時、ふざけて 股間を映した男子にされて
 
セイラーカラーしたまま、ブラウスは広げられ ああああ ブラジャーは握られ ああああ
 
悪女子に、立ったままの前から撮影されているし、
 
ああああ
スカートの前から、その男子に手を入れられて、今度は私がショーツを映されて
 
ショーツ内まで手を入れられて ああああ そこ マンコ ああああ
 
立ちながら スカート内からショーツまで下ろされて、ああああ
 
後ろの男子、スカート後ろから手を入れてきて、 あああ ヌルヌルしたのを股間につけるし あああ
 
立ちながらなのに、ゴム製の物が ああああ ググイと入れられて あああ
 
しかも、ああああ ブルブル振動して、玩具を入れられて ああああ
 
セイラー服のまま スカート内が ブルブルして マンコ ああああ
 
怖いと言う、」悲しいという、苦しいとかではなくて
 
ただ ああああ
 
4分 5分くらいされてたら
ああああっぁぁ
 
腰を スカートお尻を振り回し、前から撮影されてても あああああ
 
立ちながら 玩具 初体験だし、逝っちゃった ああああ 逝っちゃった ああああ
立ちながらセイラー服のまま ススカート内 ああああ 逝っちゃった。
 
正面からスカートで股間は見えないけど、床のほうから膝辺りから映されると ああ 股間 ああ
 
半回転され、向かい合うように立たされて、あああ 今度は 前から ショーツが下がったスカーツ内に ブブブブ 玩具を入れられて あああぁ
 さえなかった男子に悪戯されて、ああっぁ
我慢できなくなって イクしたのと違って、イクイクしてみたくなっちゃって
 
ああっぁ と熱狂してしまって なんとかマンコから抜かれて やめてくれたけど
 
両腕を後ろで固定されてたテープを取ってもらったら、フラリと腰が、そのまま床に座りこんで
女子 一人、男子二人の悪は部屋から出て行って、女子が映していたのはカメラは さえない男子の物でした。
 
しかも、制服のスカート前、ヤッパリ液で汚されてて
さえない男子が乱射してた。
 
撮影は、誰にも知られず、卒業
 
高校になり、私は中学受験で失敗した、私立女子高へ高校で受かり
男子とは別れた
 
高校2年になり、コロナでバイトがない、
パパ活している女子がいた、話を聞かされ、私も お金が欲しいし
パパ活、それが、二人の男性と交際
父親よりは若いけど、ほぼ変わらない 40歳代
 
食事に行ったり、買い物をしてくれたり
 
1時間 1万円のバイト
 
何度か交際していると、マンションに誘われ
二人とも独身、広いマンションに住まわれてて、勿論 悪戯目的です
 
断れないし、私も二十歳の女子大と嘘を話してるし
 
キッスをされ、しかも唇と唇
 
下着とか買ってもらってて、その下着を履いて行ったし
 
高校生でなく、女子大と言ってたし、普段は履かないパンティストッキングとか履いて
 
ベッドに寝かされて、スカート内を弄られたら
履いているパンティストッキングってガードしているよりも、あああっぁ
 
なんだか、感じるし、スカート内で 内もも 股間を擦られても パンスト上から 感じる
    ああぁぁ
 
シャツを脱がされて、ブラ弄られて ああっぁ
 
スカートも脱がされて パンスト 下げられた、買ってもらった ビキニ 下着 セクシーと言われたり
 
あああっぁ
 
脱毛していないし、胸も お尻も 成熟が あまりなくて 小さいし 小柄だし
 
40歳代男性 コンドームを出し スキンをつけた オチンコ 大きい ペニス
 
ビキニ下着も下ろされて あああっぁ
痛くもなく、ズズポリとマンコに吸い込まれるし あああっぁ
 
高校2で、初体験、でも中学のとき、玩具でされた経験が生きた
 
4分 5分もマンコに入れられていると、 いやらしい スケベ好きな 私の肉体 ああぁぁ
 
イクして、何度か ああっぁ イクして
 
二人の男性とは、週に一度 週末に交際してて
 
4時間とか 5時間とか一緒にいるので
月にパパ活は、20万円くらいになります。
生理中は 一週間 お休みしているし
 
父親と似た年だけど
 
独身だし、セックス 好きだし 二十歳の女子大と言っているし
ランジェリー下着も買ってもらっているし、普段履かない、デートの時だけ履くパンスト パンスト姿で悪戯されるのも興奮してくるし
 
オマンコ 攻めるのが上手だし、イクさせてもらうし、イイクしたくなるし。
ああっぁ ヒヒイ おおぉ ああああ 熱狂しちゃったりも。
 
二人の 男性に言われたのは、ドキン
高校生とバレたか、
 
二十歳に見えないね ドキン、大人っぽいね、と言われて
 
小柄で胸も お尻も小さくて 成熟してないので、まさか、大人っぽいと思われたし
 
16歳なのに、ちなみに何歳くらいに見える なんて言ったら
 
女子大 うーん 25歳にも思えたり、セックス時は 色っぽいし、と言われてしまった。
 
スケベ好きだし  あああっぁ しちゃうし、色っぽいなんて。
 
家では気をつかってて、買ってもらった
5万円もするパンクス靴 ヒールを親に見つからないようにしたり
 
数万円もする赤ワンピースを買ってもらっているし
 
透けるシースルービキニとか ランジェリー ブラやパンティ
下着も自分で見つからないように洗濯したり
家ではパンストなんか履いていないし、自分で洗って見つからないようにしてて
 
化粧も着替えも、駅ビルの人が少ない階数のトイレでするけど
パンティストッキング履くのが大変だったり、化粧も、人に見られないように駅ビル出たりなのよ。
 
パンスト履いてヒール靴になると、ちょっと確かに大人になったような
でもスカート内 ああぁ パンスト股間 弄られると、どうしても私、変体なのか、ムラムラしちゃった。
 
中学2のときの、さえない男子 中3になりなり悪男子になった同級生からラインがきた
 
スマホを買い換えるのに、画像を すべて消すらしくて、助かった
 
中学のとき、友達から外したのに、
なぜラインがきたかは、私がスマホを買え変えたときに
すべて、友達にしちゃったからみたいで、
 
中学のときの画像も届いて、
 
黒靴 白いソックス、子供のような足、黒いスカートが持ち上がった下半身 前 姿
後ろには男子、ショーツ内に手を入れられて
徐々に私の姿が全身映され、セーターカラーをし、ブラウスを広げられ ブラジャーは握られ
暫くし、後ろ姿の私、両腕を後ろで固定され
後ろスカートが持ち上がり、向かい合った男子から ああ あれ 股
ショーツは膝辺りまで下ろされている私の下半身、
あらああら 玩具が入っちゃった股が ああら スカート内、映されてて
子供のような私の足 下半身、でも、このとき イクしちゃったこと思い出した。
 
中学のときからスケベだったし、同級の男子のスマホから画像が消えるようで助かった。
 
私は親に知られないようにスマホに残しておきます。
自分で自分の中学のときの、スケベ画像って自分で見ても、面白い、他人にイクさせられたの初体験だったし
それにしても子供のような下半身 全身
今も お尻は小さいけど、中学は もっと小さい
女子だから、 お尻の割れ目はおおきいけど
腰をクネリし スカートを振り回してて、そうそう思い出した
玩具をマンコに入れられてたけど、玩具を噴き出したいのに、吸い込まれちゃって 噴出したい 吸い込まれる ああ
そのまま立ちながら イクしちゃったんだ。

中3の時に高2の姉と初体験して、妹も

 僕が中3の時に高2の姉と初体験、僕が高2の時に中3の妹が僕と初体験してるんだ。両親は共働きで、どうも両親は、薄々僕と姉、僕と妹の関係に気付いていて、知らんふりしてたフシがあるんだ。僕が姉と初体験した時、姉は既にセックスを知ってた。姉は口を割らないけど、どうも姉の初体験と、セックスを仕込んだのは父じゃないかと思うんだな。
 僕は大学1、2年は姉と、3、4年は妹と同じアパートの1室で暮らした。もう、毎日狂ったように姉や妹とセックスしてた。実家にいる時は毎回スキンをしてたけど、大学時代は安全な日は生で挿入して膣外に射精した。僕は、妊娠さえしなければ、姉や妹とセックスを楽しむくらいいいじゃないなんて考えてた。
 でも、僕が大学を卒業する時、妹が僕と離れたくないって泣いちゃったんだ。お兄ちゃん大好きだってね。それ見て、妹と毎日のようにセックスしてた事を反省したんだ。いくら妹に愛されても結婚は出来ないからね。
 妹は年に何回か連絡してきて、僕に抱かれてる。実の兄と不倫するいけない妹を叱れず、僕も妻を裏切り続けて妹を抱いている。妹も来年30歳、いい加減にしないとって思うんだけど、僕も妹が好きなんだ。

中2の時の姉は胸ぺったんこなのに陰毛もっさりだったが、その後・・

中2の姉が胸ぺったんこなのに
陰毛もっさりだったのは
アンバランスで何かエロかったなぁ
    
高校生になるまでは
風呂場から台所通過して自分の部屋まで
平気で全裸で歩いてたな
受験まで同じ部屋だったから
密かにオカズにしてた
    
俺んちの母親が何故かパイパン
その影響か姉の高校生ぐらいからパイパンにしている
    
最近、姉の全裸を見てまだパイパンなので驚いた。
現在28の姉に聞いてみたが
「1回やったら(剃ったら)やめられない」・・・らしい
    
昔からずっと一緒に風呂に入っていて、高校生ぐらいになると
時間帯が合わず段々別々になっていったけど
たまに見たいTVあったり、遊びに行くので早く入りたい時とかに重なる時があって
数分で入れ替わるんだけど、一緒に入って来る事があった。
親が俺が入っていると言っても「すぐだからいいよ!!」と乱入してきた。
    
その時に見たら、いつのまにか姉もパイパンになってた。
結構黒々と生えていたのに、また昔みたいに戻っていた。
けど、母親もそうだしわき毛処理の延長線上かな?と思った。
子供の頃に姉となぜ母親は毛が無いのか話し合った事もあったな。
    
で、もうじき2歳になる子供を連れて実家に帰って来た時に(月に一度、旦那を置いて帰ってくる)
俺が風呂に入っていると息子と一緒に乱入してきた。
もう俺もパイパンは特殊とわかっていたから、改めて見て驚いた。
姉に聞くと、中途半端に生えてくるとチクチクするし無い方がスッキリするらしい。
「あんたもやってみたら?w」と言われたが
「男でパイパンはおかしいやろ!!」
「そんな事ないよー」
ってな感じでした。
    
なんか女の体の成長って見た目がわかりやすいと思うんだけど
ん?姉の胸が少し膨らんできた?・・・と気付いてからがとても早く
胸はお椀ぐらい、陰毛はすぐに黒々とすぐに変化して
エロい感情よりも「わぁ・・・もう大人だ」っていう、驚きの方が大きかったかな。
    
姉が子供産んでからは、特にエロいっていう感情がなくなった。
目の前でおっぱいあげたりと「女→母親」ってなったのが大きいと思う。」
だから激しく誘惑されない限り、俺はヤリたいとは思わないかな・・・
   
    
ちなみに俺の先輩(今で言うDQN)が自分の妹と肉体関係あり
俺の初体験はその先輩の計らいでその妹だったなw

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