萌え体験談

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初体験

忘れられない元カノ

私は、元カノとの思い出をいつまでも忘れられません。
私には、妻の前に3人の元カノがいます。
高2の夏に初体験したのは4歳年上の女子大生で、ムチムチしたお姉さんでした。
大学に入ってすぐ、アパートの隣に住んでいた2年先輩が2人目で、私と同じくらいの身長のスレンダー美人でした。
大学3年の時に3人目、バイト先で知り合った高2の女子高生の処女を頂きました。
就職して2年目に知り合ったのが妻です。

結婚して10年になり三十路になった妻ですが、私は心から愛しくて、今も妻の身体を求め続けています。
でも、昔愛した元カノのことはいつまでも忘れられないのです。

勃起した私の陰茎に股がって、私に下から乳房を揉まれながら、腰をグイングインと振って喘いでいた元カノ・・・
四つん這いで肛門まで私に見せながら、後ろから陰茎で突かれて悶えていた元カノ・・・
仰向けで私に両足を広げられて、初めて異性に陰部を見られて頬を染めていた元カノ・・・

大股開きで私の陰茎を受け入れ、膣口から愛液を噴き出してヨガっていた元カノ達の姿は、永遠の愛を誓った妻と幸せな暮らしをしていても忘れられません。

そこで思うのは、女性の場合はどうなんだろうという事です。
昔愛して抱かれた元彼の事を、忘れないでいものなのでしょうか?
おっとりして大人しい私の妻は、23歳の時に見た陰部は綺麗でしたが処女膜はありませんでしたし、フェラもそつなくこなし、私の陰茎で快感に身を捩って感じていました。
もしかしたら、妻も元彼の事をずっと忘れずにいるのではないかと思うと、自分のことを棚に上げるようですがやっぱり切ないです。
昔、妻が好きになった元彼には、私と妻がしてきたように唇を重ね、舌を絡ませ、元彼に体を委ね、陰茎を膣に迎え入れて肉欲を満たしたのでしょう。

結婚しても元カノや元彼の事はいつまでも忘れませんか?
女性なら元彼の陰茎に喘いだことを思いだしたりしますか?

母娘妻

37歳の私には、詩織という1989年3月生まれの23歳の妻がいます。詩織の処女を貰って8年、結婚して5年が過ぎ、3歳の女の子と間もなく生まれる男の子(だといわれました)がお腹にいます。それでも清廉な深窓の美少女のような詩織は、大きなお腹で出かけるとジロジロ見られます。

と、ここまでのお話だと私はロリコンだと思われるでしょうが、元は逆なのです。
私は高3のときの初体験の相手が30代の人妻で、それ以来、年上の女性としか付き合いませんでした。従って、詩織が唯一の年下の女性で、初めての処女でした。

今から11年前、26歳の私は36歳のそれは美しい真由美さんに猛アタックして付き合いました。元夫のDVにより34歳で離婚していた真由美さんは、10歳も年下の男に言い寄られて困惑していましたが「真由美さんは見た目が若いから私とでも違和感はないはず。お試し期間で1ヶ月付き合って下さい!」と真剣にアプローチしまし、そして、お試し期間内に真由美さんを落とすことに成功しました。
私は、真由美さんのこげ茶色のビラ肉を開き、それまでの年上の女性達に鍛えられた舌使いで真由美さんの突起を責めました。ヒイヒイと激しく悶えながら私の頭を押さえつけ、まるで小刻みに腹筋運動ををするように真由美さんはイってしまいました。
「まいったな・・・若い男の子にお口でイかされちゃった。」
真由美さんは私のイチモツを美味しそうに舐め回しました。
「凄く硬い!若いのにいい色してるわね。私、久しぶりだから・・・」
私は、真由美さんのビラ肉を掻き分けて奥深くイチモツを収めました。ハァ~と長いため息を漏らす真由美さんのあまりに美しい顔に息を呑みました。
真由美さんを抱いていたのは初めの10分、気が付けば柔らかな真由美さんの身体に抱きしめられて、真由美さんの腰使いにすっかり支配されていました。そして、真由美さんは私の腰を押さえて激しく腰を動かしました。腰を押さえられているため前後のピストンが出来なかったから、深い挿入のまま上下運動をして膣奥をかき混ぜました。
「ンー、ンー、ンー」
真由美さんは硬直して息が止まっていました。私は耐え切れず真由美さんから力任せに離れて、危ういところで真由美さんの下腹部へ精液をばら撒きました。

私は真由美さんと2年付き合ってプロポーズしましたが断られてしまいました。
「38歳のバツイチオバサンではなく、もっと若い娘と結婚しなさい。」
そう言われてしまいました。でも、今まで付き合った年上の女性で2年続いた人はいません。私は当時中学生だった真由美さんの娘の詩織ちゃんの勉強をサポートして、詩織ちゃんに父親として慕ってもらえれば真由美さんも考え直してくれると考えていました。とにかく、超絶美形の真由美さんを失いたくなかったのでした。

詩織ちゃんを無事志望校に合格させ、もう1回真由美さんにプロポーズしました。しかし、また断られてしまいました。でも、今度は理由が違いました。
「詩織がね、キミのこと好きになっちゃてるの。娘の好きな人とこれ以上は・・・ごめんね・・・」
真由美さんを諦められない私と詩織ちゃんの気持ちの折り合いが母娘妻なのです。
私は真由美さんと詩織ちゃんの二人を公平に愛し、将来は詩織ちゃんと結婚して詩織ちゃんと子供を作って育てるのです。義母となっても真由美さんを継続して愛するというものです。

こうして私は高1の汚れ無き美少女の詩織ちゃんの15歳の処女をいただきました。初めて見た10代の幼い裸身に興奮してしまいました。そして初めて見た生娘の股間にはビラ肉がはみ出ていませんでした。私のクンニは痛いといわれ、全てにおいてソフトな扱いが要求されました。私のイチモツの侵入を阻む障害を感じ、初めての破瓜にイチモツが赤く染まりました。
詩織ちゃんが下唇をかみ締めているようすが痛々しくて、純真無垢な少女を犯す気分を無理やり盛り上げてフィニッシュを急ぎました。

私は深窓の美少女、詩織ちゃんと付き合ううちに無垢な少女を自分の色に染めていく喜びに目覚めました。どうみても処女にしか見えない清廉な美少女の詩織ちゃんに、日常モードとエッチモードの切り替えを教え込み、日常では純真な女性でいて、エッチモードでは恥じらいを捨てて性の悦びを享受するよう躾けていきました。
高校を卒業してすぐに詩織ちゃんと入籍して、真由美さんと3人で暮らし始め今に至ります。
5年間過ぎましたが、今でも夜な夜な性宴を繰り広げています。

母で初体験を済ませた時、間違えてアナルに入れちゃったら母がアナルセックスにどハマりしてしまった。

30歳になっても彼女の一人も出来ず、悩みに悩んで母に頼み込んで初体験させてもらった。
顔見てセックスするのは嫌だと言われて、バックで挿入したんだけど緊張してて間違えてアナルに挿入してしまった。
初めてアナルに挿れられた母が、そこは違うと言うけど穴に出入りするチンポに興奮するし気持ち良かったから腰を振るのを止められなかった。
結局アナルに中出しまでしてしまい、母のアナルがポッカリと開ききって中まで見えるようになった。
そのエロさにまた興奮して再び挿入して腰を振る。
セックスの永久機関と化した俺は延々と母のアナルを犯して何度も中出しした。
それで母がアナルセックスに目覚めてどハマりしてしまい、今までしてこなかったプレイを父にさせる訳にはいかないから…と俺と頻繁にアナルセックスしたがるようになった。
母曰く、変な性癖に目覚めさせた責任を取れと言うことらしい。
俺も気持ち良いし、何よりいくら中出ししても妊娠するリスクが無いのが嬉しい。
その為のローションも買ったが、母がフェラチオで涎をたっぷりとチンポに付けてくれるのでまだ開封していない。
俺も母のアナルを舐めて涎まみれにするから問題無くセックス出来ちゃう。
今日も仕事から帰ってすぐに母とアナルセックスしてスッキリ。

母さんのマンコ使ってたら両親が離婚しちゃった

僕が7歳くらいの時に、SEXの存在を知って一緒に寝てた母さんのマンコを勝手に使って初体験した。
マンコの中は想像もしてなかった気持ち良さで、挿れただけで射精したのは良い思い出。
その一回でSEXにハマった僕は毎日母さんが寝た後でマンコを使わせてもらってた。
避妊なんて考えは無かったからマンコの中に射精する日々。
それから数ヶ月したら母さんが妊娠して、母さんが浮気したと怒った父さんに離婚された。
僕はまだ子供だから母さんに引き取られて、二人での暮らしが始まった。
父さんが居ない生活に変わっても僕は相変わらず母さんのマンコを使ってた。
これまでバレずに順調にSEX出来てたけど、ある日やってる途中で母さんが目を覚ましてバレた。
バレたけど途中で終わりにするのは嫌だったからしがみついて腰を振り続けて射精した。
終わってからかなり怒られたけど、狭いアパートで部屋も無いから一緒に寝るしかない。
懲りずに毎日母さんに手を出すけど警戒されてるから、挿れる前段階の手マンやクンニの途中で母さんが目を覚ますようになった。
どれだけ怒っても僕がやめないから、遂に母さんが諦めてSEXを許してくれた。
その代わりに中には射精しないって約束もさせられた。
だから僕は射精する時は母さんの顔にかけるようになった。
初めて顔射した時は驚かれたけど、次からは口を開けてくれるようになったから顔にかけつつ口の中も狙う。
出し終わったら口の中にチンコ入れて吸ってもらうのが定番になる。
母さんが子供を産んだ後、暫くマンコを休ませないと駄目と言われた。
毎日SEXしてた僕が我慢なんて出来るはずもない。
母さんは僕に同情してSEX出来るようになるまで口でしてくれた。
口がマンコの代わりになり、散々顔にかけつつ口の中にも射精してきたから何も考えずに口の中で射精する。
全部口の中に出したのは初めてだったけど、マンコの中で出すのと変わらないくらい気持ち良かった。
母さんも口に出されたら飲む癖がついてるから普通に全部飲んでくれた。
一ヶ月くらいしてSEXの許可が出たからまたSEXするようになる。
変わったのは母さんが許可した日だけはマンコの中で射精しても良くなったって事。
それ以外は口に出すか顔にかけるかのどっちか。

母さんにアナル初体験させたらクセになっちゃったらしい

「ねえ、この前のアレはもう終わり?」
「アレ?欲しいならあげるよ?」
「後でお願いね」
夕飯の時に父さんの前で誘ってくる。
「アレって何だ?」
「初めて食べたけどとっても美味しいオヤツよ」
「何だ…甘いものか…」
「あなた甘いもの苦手だもんね」
「酒が不味くなるからな」
上手く誤魔化すなぁ…。
「部屋にあるからおいでよ」
「楽しみだわー」
父さんを一人残して母さんと一緒に僕の部屋に行く。
「父さんの前で誘ってくるなんて何考えてるの?」
「あんたの顔見てたら欲しくなっちゃったんだもん」
「そこまで気に入ってくれたのは嬉しいけどバレたら大変だからね?お尻の穴だからってSEXしてるのに変わりないんだから」
「でも今日のでアレが甘いものって思い込んでくれたから良いでしょ?これからは堂々とお互いに誘えるわよ?」
「それはそうだけど…」
「男の子が小さな事を気にしちゃ駄目よ、それより早く食べさせて」
話しながら母さんはもうお尻出してる。
僕も遅れてチンコ出して舐めてもらう。
「まずは舐めて入れやすくしてね」
「うふ…お口で食べるのも好きよ」
「本当に嬉しそうに舐めるね」
「またこの前みたいに気持ち良くなれるんだもん、嬉しいに決まってるでしょ?」
「お尻出して息子のチンコ舐めて喜んじゃう母親かぁ…」
「何よぉ」
「エロいなぁ…って思ってさ」
「ビックリさせないでよ、嫌われたかと思ったでしょ?」
「嫌いだったら舐めさせないしお尻にも入れないよ」
「ビックリさせた罰に、この前より沢山出して」
「あまり長く部屋に居たら父さんに怪しまれない?」
「今は一回だけで良いから後でまたお願いって意味よ、寝る前にまた部屋に来るからその時に…ね?」
「ああ、なるほどそう言う事ね」
前回がお尻初体験だったのに二回目で複数回やって大丈夫なのかな?
少し不安だけど母さんがそうしたいって言うなら…。
涎がチンコを伝って垂れそうなくらい舐めてもらったら、母さんのアナルも舐めて濡らしてチンコを入れる。
「おほぉ…これよこれぇ…お尻にオチンチンが入るこの感覚…堪らないわぁ…」
「まさか一回しただけでここまで好きになるなんて思わなかったよ」
「お母さんだってここまで好きになるなんて自分でもビックリしてるわよ」
「どんな所が気に入ったの?」
「普通は入れない所にオチンチン入れちゃってる所とか、お尻にオチンチンが出入りして擦れて気持ち良い所とか、数え上げたらキリが無いくらいよ」
「母さんは自分で見れないから動画撮って見せてあげるけど、お尻の穴がこんな風に変形して凄くエロい見た目になってるんだよ」
携帯でハメ撮りして母さんに見せてあげた。
「今こんな風になってるの!?なんてエッチなのかしら…またお気に入りが一つ増えたわ」
「凄いでしょ?チンコ引くと伸びて入れると縮んで…吸い付いて離れないんだ」
「動画もっと撮ってお母さんの携帯に送って」
「ハメ撮り欲しいの?」
「あんたが学校始まったら夜しか出来なくなるでしょ?昼間動画見て一人で弄ろうかと思うの」
「その時は僕にも母さんのオナニー動画送ってよ、休み時間にそれ見たいから」
「新しい楽しみ方が出来たわね」
母さんの為にハメ撮りして中出しまでキッチリ撮影。
チンコ抜いた直後のポッカリ開いたお尻の穴も撮って送信。
「凄いわ…自分のお尻の穴なんて見る機会無かったけどオチンチン入れた時はこんな風になってるのね、抜いてもすぐに閉じないのねぇ…」
「灯りの下だと奥まで見えるよ」
「ウンチ見られてるの!?」
「ウンチは時々かな?それよりも僕が出した精子が見えてエロいんだ」
「今度それも撮って送って」
「母さんのオナニーも期待してるよ?」
「見られてると想像してすっごいエッチなオナニーして送るわ」
「あんまり凄いと学校早退しちゃうかも」
「お母さんのお尻に入れに帰ってきてくれるの?」
「勃起したまま授業なんて受けれないよ」
「それじゃすんごいエッチなの送らないとね!」
パンツを穿いた母さんが僕にキスしてから部屋を出て行った。
お尻の穴を体験させて良かったー。

母が夜勤、養父が私の部屋に

     
私は短大生ですが、血の繋がりこそ無いのですが、養父(母の再婚相手)と半年前から身体の関係に成り今も続いて居ます。
     
今年の1月看護師の母の夜勤の夜、私の部屋に忍び込んで来た養父に身体を触れびっくりした私は声も出せず寝たふりをして居たのですが受験勉強に疲れストレスを感じて居た私は妖しい欲情が湧き出し、下着に手を掛けられた時は腰を浮かし養父の行為を受け入れてしまいました。
     
正直行って!彼氏が居ますが彼より養父とのセックスに溺れて居ます。
     
彼とは昨年のイブに初体験エッチをし年明け養父と過ちを犯してたセックスが私の人生で2回目でクンニでイカされ明け方3度目のセックスで快感の予兆を知り以来週3回の母の夜勤の夜には養父とセックスする様に成り二夜目のセックスで中イキまでさせられいつの間にか養父と過ごす夜が待ちどうしいと思える様に成りその間彼と2度目のセックスをしたけど、物足りなさすら感じその夜私から入浴中の養父の元に行き私から誘ってお風呂で抱かれベッドで燃え上がってしまいました。(彼とはそれ以来逢って居ません)
     
母には悪いと思って居ますが正直養父が母を抱いて居ると思うと嫉妬すら感じてしまいます。
     
母は私&養父との関係には全く気付いては居ません!
     
養父には色々な性的な行為を教えられ好奇心を掻き立てられて居ます。
養父とセックスすると罪悪感は有るものの身体も気持ちもスッキリし受験勉強も捗り志望校に入れた事が不思議な位です。
     
この半年で少女から淫乱な悪魔に成ってしまいました。
此まで誰にも話せず居たから嬉しいかもです。
     
彼とはゴムを使いましたが、養父とは初回から生で基本的に外出しですが生理の周期がハッキリして居るので安全日は何度か中出しもしました。
     
私ね半月程前養父にお風呂でアンダーヘァー剃られツルツルなんです
     
母が養父とセックスして居てくぐもった母の喘ぎ声が・・・私 辛いです
母が眠った後出来る事なら養父に抱かれたいです
悶々とした眠れぬ一夜を過ごして
     

保健室の尻叩き

今でも思いだすと、お尻が痛くなるような話なんだけどさ。
僕らの時代は…子供の仮病というのが考えられないほどの重い罪だった。
現在なら、体調が悪いと訴えた子を邪険にしようもんならマスコミなんかに伝わって総叩きにあうじゃないですか。
昔は違う、測って熱がなかったら仮病扱いなんですよ。
酷いもんでした。

保健室のY田っていう先生がこれはまたべっぴんさんでね。
優しくて、子供が好きそうな人気のある先生だったんだけど、当時はほら…、他の先生がたが厳しいからね。
頼まれたらそういう事もしなくちゃいけなかったんだと思うよ?
優しい先生ほど、頼まれたら断れないからね。

プールの授業なんかそうだったよ。
体調カードっていう、平熱かどうか記録してる型紙があってさ。
朝、家で熱を測って書いてこなきゃいけないんだけど、泳げない子なんかが空欄で出すんだよね。
測るの忘れました、とか言って。
そうしたら担任に、保健室まで連れて行かれて「この子の熱、測ってやって貰えますか?」なんて言われるんだよ。
担任はそのまま授業へ行っちゃうの。
そんで、「もし熱がなかったら、お尻を2、30発叩いてやって下さい」なんて言い残して消えるんだよね。
ホントにやるんだよ。
熱がなかったって本当に体調不良かも分からないのに、当時は無茶苦茶だったね。
今考えるとおかしいけれど、僕も何回かそのパターンでお尻をぺんぺん叩かれたなぁ。
5年生のときだったと思う、初体験は。
恥ずかしくてね、やっぱりなしでって逃げようとしたけど…そのY田先生、真面目なんだよ。
頼まれたら最後までやらないと気が済まない。
優しいんだけど、お尻を叩くとなったら真剣で、手は抜かない人だったなぁ。
あんまり痛くないんだよ。
そこがまたリアルで、生々しい痛みっていうのかなぁ…、当たり所が悪いと痛いけど、ほかは意外とそうでもない。
そのかわり、30発近くも叩かれるもんだから、お尻が赤くなって、プールの授業なんか地獄だね。
見学の許可が貰えたらまだ良いけれどね。
水着を忘れたらフル〇ンで泳げだの、下着で泳げだの言われた時代なんで。
体育休むつもりでも、念のため水着は持ってきてるんだよ。
でも着たら、お尻が赤いのバレバレだよね。
みんなに茶化されるわ、仮病扱いされるわでホントに恥ずかしかった。
まぁ、そんな時代だったからこその話かもしれないけれどね、良い思い出だよ。
Y田先生、元気かなぁ。
たまに卒業アルバムを見てるんだけど、今はもうおバアちゃんだし、会いたくはないかな。
おっと、こんなこと言ってたら…それこそお尻をひっぱたかれるから、やめとこう。

片想いの幼馴染の家で見たもの

中学生の頃、幼稚園の時からずっと片思いをしていた幼馴染の恵美の家で一緒に宿題をするという約束をしていたので少しワクワクしながら約束時間よりも少し早めに着いた。約束の時間まで家の近くを不審者と思われない程度にうろついていると反対側から恵美が歩いてくるのが見えた。この時咄嗟に影に隠れて恵美の様子を伺った。家に入ると思いきや、隣の家の呼び鈴を押して入っていった。よく分からないので取り敢えず恵美の入っていった家の庭に侵入してカーテンの空いている窓を探したところ、ひと部屋だけカーテンの隙間があったのでそこから中を覗くことができた。その部屋にはベッドがあってしばらく覗いていると裸で風呂上りらしい恵美と同じく風呂上がりらしいイケメン風の男が入ってきた。部屋に入るとすぐに2人は抱き合って舌を絡めた濃厚なキスを始めた。3分くらいで唇を離し、男が恵美に何か言うと恵美は男の足元にしゃがんで巨大に勃起したペニスを口に咥えた。AVのシーンのように口を窄めながら男のペニスを吸っている恵美は普段学校で見るのとは違う人に見えてショックだったが、下半身はそんなことは関係なくズボンの中ではち切れそうな大きさになっていた。
しばらくすると男が恵美の後ろ頭を掴んだ直後、尻を震えさせていて口の中に射精しているようで恵美はむせながらも飲んでいて男は嬉しそうに恵美の頭を撫でていた。
恵美が男のペニスから口を離すと男は恵美を立たせてベッドを指差して何を言うと恵美はベッドの上に仰向けで寝転がって脚をM字開脚したところ、男は上からのしかかるようにしてペニスを恵美の膣に挿入した。膣口の大きさより遥かに大きい男のペニスは何の抵抗もなくするすると恵美の膣に飲み込まれていった。それからはAVやエロ本でしかみたことのなかったセックスが始まった。恵美は普段学校で見る姿からは想像もつかない程に体を振り乱して大きな声で喘ぎ、窓越しにも聞こえる程だった。そして恵美が絶頂に達する時、膣の奥深くにたっぷりと射精したようだ。2人は少しの間、合体したまま濃厚なキスをして男は抜かずに再び腰を振って中に出していた。
ペニスを抜き取るとすぐに大量の精液が垂れていてその様子を見ながらオナニーをして庭に射精した。
時計を見ると恵美との約束時間の30分ほど前で室内では恵美がまだ男といちゃついていてそれをおかずに何度か射精して庭から出た。そして家の近くを彷徨いてから約束の時間に恵美の家の呼び鈴を押すと恵美がいつもの姿で出迎えてくれた。
勉強をしている間に恵美へ自分の気持ちを伝えると案外簡単に受け止めてくれて交際することになった。しばらく経ってセックスをすることになったが、童貞だったのでやり方がわからず、正直に言うと恵美が優しく教えてくれた。恵美の中はとても熱くてヌルヌルで気持ちよくてすぐに射精しそうになるのを耐えながら腰を振ったが、恵美を絶頂させることなく1人絶頂して中に出した。

恵美が隣人の男とセックスをしているのを知らないふりをしつつ、恵美にセックスが慣れている理由を聞くと、近所にする大学生と小学4年の頃からやっていると言うのだ。初体験は痛かったが、慣れてくると気持ち良くなって何度もやったそうだ。経験人数は2人だと言う。
恵美の話を聞いているとペニスが大きくなってそれを見た恵美は嬉しそうに上から跨って騎乗位で腰を振った。正常位とは違う強い快楽で失神しそうになって初めて恵美と共に絶頂できた。
それから高校進学まで交際は続いて、大学進学まで疎遠になったが、それから何度か付き合っては別れて、を繰り返していた。

変な妻

妻とは同級生で学生時代から付き合って結婚した
お互いが始めてで18歳時に初体験
以後、会うたびにセックスしていた

付き合って5年後に結婚
結婚後も性生活は盛んだったが、ノーマルなセックスだった

一人目の子供が生まれてからマンネリ解消のためにバイブを使ったり、アナルセックスも楽しんだ

二人目の子供が生まれてからは性生活の頻度は減っていった

二人の子供が就職と進学の為に手から離れて、家には妻と二人っきりになった

二人っきりになると性生活がまた少し増えたがノーマルなセックス
ただ、ここから妻が変な方向に・・・

二人で並んでTVを見たりしていると、俺のチンポを触り出し、しまいにはズボンもパンツも脱がし俺は下半身裸状態。そして触り握ったりする
当然、勃起してしまい妻を触ろうとするが拒否する
許してもらえるのは服の上からオッパイを無んだり、乳首を摘んだりするくらい
脱がそうとしたり、下半身を触ろうとすると拒否られる

何時間もTVなどを観ながら俺のチンポを触り続け、たまに俺の膝枕で寝転びながらチンポや玉を舐める
先から出てくる我慢汁を舐めながらTVを観たり、スマホでゲームをする

その場でセックスをしないので寝る前にするのかと思えば勝手に寝てしまう

そんなことを毎日続ける
一、二週間に1回くらいはセックスをするが、ノーマルなセックス
妻は感じやすく、すごく濡れすぐにいってしまう
俺がいくまでに自分は二、三回はいく

ほぼ毎日、俺は帰宅すると下半身を裸にされて、寝るまで妻にチンポを触られたり舐め続けられながら過ごす

どうしてそんなことをするのかと聞くと、「パパのオチンチンが好きだから」と言う
なんで俺が触ったりセックスするのを拒むのか聞くと「疲れるから、次の日の仕事が辛くなるから」と言う

そんな生活が1年続いてる
365日、妻が俺のチンポを触ったり舐めたりするのを休んだことはない
俺が射精するのは妻とセックスする時以外に、妻が「精子を飲みたいから出して」と言う時ぐらい
年に数える程度だ

だいたいいつもは射精できるほど激しく触ったりフェラはしてくれない
おかげで我慢汁が沢山出るようになってしまった
妻は我慢汁は好きらしく、常に舐め吸ってくれる
我慢汁が出るほどに俺が感じてくれてるんだなと思うから嬉しいらしい

これからも俺は毎日妻にチンポを触られ舐められる毎日を過ごして行くだろう

風呂に入ろとすると母も一緒に入ろうと言ってくる

僕の母は僕が風呂に入ろうとすると、必ず一緒に入ろうと言ってきます。
もう中学生だから母と一緒に入るのは恥ずかしいと言っても聞き入れてくれず、父も家族なんだから恥ずかしがる必要はないと言って母の後押しをしてきます。
だけど父は知りません…母が風呂で僕とSEXする為に一緒に入ろうとしてるのを。
前に一度風呂の中で母がオマンコを見せつけて誘ってきたので、誘惑に負けてSEXしたんです。
中出ししても良いと言われたから僕の理性は崩壊し、本当に母に中出ししました。
それから母は毎回SEXに誘って来ます。
僕はその一回のSEXの後、凄く後悔したので何とかSEXは断ってます。
初体験の相手が母で中出しまでしてしまった後悔です。
だけど母は諦めず、何とかして僕をその気にさせようと手コキやパイズリやフェラチオをしてくるので、毎回理性をギリギリ保ってる感じです。
いつかまた母としてしまいそうなので出来るだけ母とは風呂に入りたくないのに、父が何も知らずに母の後押しをするので押し切られてしまいます。

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