萌え体験談

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初体験

年下のK美で脱童した思い出

大学に入ってもDTだった俺は下宿も4畳1間のフロなし共同トイレでこのままじゃ大学生活も真っ暗。
そんな暮らしが2年以上続き大学も専門科目がほとんどになり空き時間も出てきてバイトが多くなった頃。
もうやらずの二十歳も通り過ぎて正直あきらめていたのだが。
バイト先に同じ国立大学の学部違いの1年のK美が入ってきて、シフトの重なる事も多かったのでなんとなく話もするように。
今で言えば女優の杉崎花のような目がぱっちりして耳が特徴的で活動的な感じで黒いロングの髪をポニーテールにして、まあスタイルはフツーぽいけど、カワイイのでまあもちろん目の前にいればドキドキするが、どうせネクラな俺には関係ない話と思っていた。
まあ初対面の日の夜からすでにおかずにはさせてもらったけどね。
ところが共通のオンラインゲームの話で盛り上がり結構インドア派でオタクな性格だと知った。
まあ理系女子なんて割りとそんなもんかも知れないが。
バイト以外でもゲームの中でもパートナーを組んだりしているうちにほんとに意気投合したが、まあ所詮それまでの関係と思ってゲーム後にバイト先で網膜に焼き付けたK美の姿形やゲーム中のK美のキャラのコスチューム姿とかをおかずにしていた程度だった。
ところがそのうち、バイト中でもK美が擦り寄ってきたり妙に誘うような事をしてると思ったら、とうとう、「Y朗の(俺)部屋で一緒に遊びたい」とか言い出して、「散らかってるからダメ」と言ったけど、なんだか強引についてきた。
「わー、散らかってるねー」とか言って片付けてくれたりして、それからゲームしてたけど、だんだん距離が近くなって、俺の腕に自分の腕を絡めて擦り寄ってきて大きくなさそうな胸でも二の腕にピタっと当ればムラムラするもんで。
とうとうDTながら我慢できなくて特に最近オカズにしていた女の子の体温が感じられるようなものだからとうとうガバっと掴んで強引にキスしてしまった。
K美は一瞬ひるんだがすぐにもう一度目を閉じてこちらにねだるそぶり。
それじゃあとわからないなりに肩を掴んで唇を合わせたが、慌てたので歯がぶつかってガチってなった。
K美が「プッ」と笑って「下手だね」と冗談めかして言ったが、こっちは恥ずかしくて思わず「慣れてないから」と言ってしまった。
それから黙っているとK美が「続き、していいよ」と言うと目を閉じた。
俺はなぜか「ごめんね」って言ってからK美を軽く押して仰向けにさせるとその上に体を倒して再びキスをした。
自然に胸に手を伸ばすと服の上から触った。ブラの感触の下に小さめだけど硬い膨らみを感じた。
ポニーテールの黒髪が頭の横にハラリと広がりかわいいピンクの唇が俺の唇と合わさっていた。
K美はまだ足を開いていないので俺の腰から下は横にあったので、俺の中心部がすでに硬直してきている事はまだ悟られていなかった。
K美の服と上着の下に手を入れて上にずらすと、白いブラがあらわになった。
もう我慢できないモードの俺はそのままブラも上にずり上げると、大きくないけどかわいい硬い膨らみがプリンと現れ中心にピンク色の乳首があった。子供の頃見た母親の以外で見たのは初めてで、こっちの方がはるかに可愛かった。
思わずむしゃぶりついて舌先で転がしてみた。意外と本能でできるもんだと思った。
K美がかわいい声であえぎ始めたけど拒絶はしなかった。
今度は膝下まであったスカートをまくり上げるとかわいい飾りのある白の下着が出てきた。でもその下の方を早く見たくてそれに手を掛けるとK美が尻を浮かせて協力してくれた。思いきり膝まで引き下げると、そこには黒い茂みがあって、中が良く見えなかった。両手を使って急いで茂みを書き分けると一本のスジがあった。
AVで見たことのあるような土手がめくりあがった状態ではないので、まだまだ可愛い女の子だと感じた。
俺のはすでにパンツの中でフルになって汁も出ている状態がわかっていたので、早く入れたくて急いで服を脱ぎズボンを下ろし下着も脱ぎ捨てて一気に裸になった。
ブルん!と飛び出した俺のをK美が見つめて「すごいね」と言った。他人の臨戦状態なんてAVでしか見たことがないから比較がわからないけど、K美の幾人かの経験の中では大きいのだろうと思った。
「私のもちゃんと脱がせて」とK美に言われて我に返り、K美の服とスカートと下着を脱がせて裸にさせた。
なかなか鑑賞している余裕もなくてきちんと覚えてないけど、胸も尻も大きくないけど身長も低くて顔も小さいK美にはちょうどよいプロポーションだったと思う。
母親以外の裸なんて見たことなかったら、ちょうどよく膨らみくびれもあり張りのある尻もあり、その肉体の中心の茂みの花園に今から自分の分身を突き立てて男になれるなんて最高だと思った。
(実は少し前からこうなるのではと思って、バイト先とは別のコンビニでゴムを買っていたので)引き出しからゴムを取り出し(予行演習済)自分の分身にかぶせるとK美の上に体を重ねた。K美も拒否することもなく足を広げて手を伸ばして受け入れてくれた。
さて、もう一度キスをしてから体をあわせて狙いをあわせて腰を下ろしてみた.....、「スルん!」上に抜けた。あれ?ここじゃない?
もう少し下?よいしょ「スルん!」あれ、下に行っちゃった.....。あれ、おや、よいしょ...。
何度か失敗したらK美が目を開けた。焦っている俺の顔をじっと見つめた。
「Y朗、初めて?」って聞いてきた。だまってDT卒しようと思ったけど無理だと悟った。
「ごめん、そうなんだ。」恥ずかしかったが告白した。
「なんだ、そうかー。」K美は笑って俺を横にどかすと一度起き上がった。
「言ってくれたらいいのに。どうりでいつまでも距離感あると思ったー。」と笑われてちょっとむっとした。
「しょうがないじゃん、こんな俺」というと「Y朗そんなブサイクでもないし頭いいから自分に自信もったらいいんだよ。」と言ってくれた。ちょっとうれしかった。
「じゃ、もう一回」というとK美が下になって足を開いて俺を誘った。ところが今の恥ずかしさから俺の分身が通常に戻ってしまってせっかくつけたゴムが外れそうだった。
それを見たK美が「緊張しなくていいよ。んー、いいからそれはずして。もうすぐ生理で今日は大丈夫のはずだから。」
といってくれた。良くわからんがいいというからいいのだろう。うれしい。
K美の足の間に体を入れ、上になって唇を合わせ、お互いに舌を絡ませるのがうまくできるようになった。しばらくお互いの唾液を交換し、K美の胸を片手で順番にもみ、体をずらして唇と舌で突起を転がし、としている間にまた硬くなった。
「入れていいよ」K美が言ってくれて、もう一度腰を落としてみた。棒の先で探しているとK美手を下に伸ばして握って自分の入り口にあわせてくれた。
なんか先っちょにあったかいじめっとしたものがあった。
「ここだよ」そう言われて自分の勘違いがわかった。AVでわかっているつもりだったけど意外と下の方に近いんだなと気がついた。
腰を落とすというかK美の体の方に上げるというかそんな感じで進めると、なんかあったかいニュルっとしたものが俺の棒の周りに付きまとってギュっと締めてきた。「気持ちいい!」自分の手とは全然違う感じだった。早く入れたくて一気に進めるとあっという間に最後まで入った。
K美はそんな気持ちよさそうな俺の様子を下から見ていて、奥まで入った瞬間に「おめでとう」って言った。
そして俺の棒を包むK美の肉壁が「ギュー」と締まった。
その瞬間、俺の頭で電気が走って棒がグイグイっと最大限に硬くなり、俺は力が入らなくなり「あ!」と自分でも知らないような情けない声を上げると。半ばK美に体重を預けてしがみつくような体制になった。俺の分身はK美の奥深くでビクッビクッビクッっと何度も脈動し、体の奥から発射された液体が何度も何度も先端に迸り続けた。
そのままどうする事もできずにしばらく分身の脈動が続いた。全身から汗がカッと湧き出し特に尻や股の間からは流れ出しそうだった。
気がつくとK美にしがみついたままぐったりしていた。
ふと我に返りあわてて体を起こしてK美を自由にした。横にあったティッシュで自分の分身を何度も拭いた。普通の状態ではないけどやや硬さを持った状態で、白や透明の二人分の液体でぐちゃぐちゃだった。
K美も自分の足の間にティッシュを当てて拭いていた。
それを見て恥ずかしくなって「ごめん、すぐに出しちゃった」と言ったら。「大丈夫だよ、気持ちよかったよ。」と言ってくれた。さすがに動いてもいないのにそれはないだろうと思って自信をなくさないようにほめてくれてるのだろうと思った。2歳も年下なのに完全に主導権が逆転していた。

お互いに裸で愛撫しあったりしているとすぐに復活してきた。
そこでもう一度K美が全身を見せてくれながらどういう所が気持ちいいかどうしたらいいかいろいろ伝授してくれた。
そしてそこそこK美が満足して来た所で、足を開いてくれて、自分の指で谷間を広げると詳しく説明してくれた。口でしてみていとうので口をつけてみた。さっきの二人分の液体の匂いもいたけど気にならなかった。突起や穴や谷間の襞の内側とかを唇や指先で気持ちよくさせる方法を学んだ。
それから覆いかぶさってもう一度挿入した。今度はすぐにわかった。
そして、何度も動かすこともできてK実の中を堪能することができた。K美は「大きい!大きい!硬い!」とほめてくれた。意地悪な気持ちが出てきて「今まで何人としたの?」と聞くと、少し考えながら「Y朗が3人目だよ。でも一番大きいよ!」と言ってくれた。うれしくなって一所懸命動いた。Y美の中に包まれて窮屈な感触が気持ちよかった。少し休むとY美の中がギュっと締め付けてきて快感を感じた。そうやって何度か、全部で2~3分ぐらいは動いたかという頃に限界が来て、ギュッと奥に押し込んで爆発を迎えた。また何度も律動があり、最後にがっくりと果てた。

次に復活すると今度は「バック」を試してみたくなったのでリクエストすると、すぐに応じてワンワンスタイルになって尻をこっちに向けてきた。
尻の穴が丸見えだったけどそれもかわいいと感じた。
その下には透明な液体と白い液体が交じり合ったものがまとわりついた毛が谷間の周りを覆っていた。
K美の尻に自分の中心を合わせ、手で持って狙いを定めると自分の棒を挿入した。
これを喜ぶ男が多いのがすぐにわかった。二人の組み合わさる部分が先ほどとは逆になって、ものすごく狭い感じと、K美の尻に自分の棒が突き刺さっていくビジュアルがものすごかった。
「ドンドンドン」と奥に突き当たる感触もあった、きっとK美の一番奥の臓器の入り口まで当っているのだと思った。
さっきより強い感覚であっという間に限界だった。K美の奥に自分の棒を「ズン!」と突き当てると、K美の背中の上にのしかかったまま最後を迎えた。すでに沢山出しているはずなのに、まだまだK美の臓器の中まで放出する感覚だった。
途中で二人とも力尽きうつぶせのまま折り重なっていたがそのままK美の中に入れたまま発射していた。

次はK美が上になる番だった。
K美が男の耳たぶや首や乳首や脇の下など気持ちのいいところを教えてむらっているうちにまた俺が復活したので、K美が俺の上に跨ると俺の棒を片手で握り狙いをあわせると、上から「ストン!」と一気に飲み込んだ。
あっという間にK美に包まれたと思うと、K美が前後に腰を揺らし俺の棒をグチャグチャにした。K美は体が小さいのできっとあっちの方も狭くて小さいのだと思う。K美のお腹の中の臓器の入り口の部分と思うコリコリとした所に、自分の先端の太い所が飲み込まれているように感じた。K美が「あん、あん」と声を上げながら自分の腰を揺らし、俺の棒を自分の気持ちいい所にあてっていた。俺はK美の小さめのおっぱいがプルプルと揺れているのを眺めていた。
やがて一度止まると、「あーん」と声を出し、俺を包むK美の周りのものが「ギュー」となった。どうやらイッているようだった。
しばらくして「フー」と声を上げたので「イッたの?」って聞くと「うん」と言って、今度は尻を上下させて俺を出し入れしはじめた。「大きい!硬い!長い!」と小さく言いながら出し入れしてるので俺もうれしくなって、K美の尻を持って上下させたり揺らしたりして気持ちよくさせようとした。
さすがに俺に限界が来たので「もう無理かも」と伝えると、K美が俺の上に多いかぶさって体をこすり付けた前後運動に変えて、あそこをぎゅっと締めてきた。
俺の耳元で「イッていいよ」とささやかれて、我慢できるものではなかった。そのまま下からK美にぎゅっとしがみつき、腰をグっと上げるとK美の股間に自分を押し付けて爆発を迎えた。もう3回目なのにまだ出てきていた。

結局、自分の初夜は嵐のような夜となり、明け方まで愛し合ったので、最後が何度目だったかの記憶がない。体がいうことを利かなくなるまでサルのようにやっていた。
次の日、二人とも学校を休んだのは言うまでもない。

懐かしい初体験の思い出。

年越しと同時に初体験

小学6年の時の冬休みに親戚の家に集まって年越し番組を見て過ごしていた。どこの局も同じような番組ばかりでつまらなくなり、1歳年上の従兄と一緒に従兄の部屋でゲームをすることになった。
私はこの従兄のことが好きで結婚したいとまで思っていたほどだったので、2人きりになれたことはとても嬉しかった。それは従兄の方も同じだったのか、ゲームは1度だけした後はカップルのようにいちゃついていた。そして年越しまであと30分くらいと言うところで従兄が「年越しと同時にえっちなことしない?」と持ちかけて来た。
私はその意味を知っていたので嬉しくなり、「うん!」と答えた。早速2人とも裸になり、行為を始めようとしたが、2人とも童貞処女だったため何をしたら良いか分からなかったので、従兄がパソコンで調べてくれた。それに従ってお互いの性器をいじるところから始めた。
私はオナニー経験があったのですぐに濡れたが、従兄は経験がなかったのか、手コキの刺激が強すぎてすぐに腰をひいてしまってなかなか勃起させることができなかった。
手間取っているうちに時間は経過してしまい、気がついた時には年越しまであと5分になっていた。焦った私たちはやや強引でも初体験をすることにして私の方の濡れ具合を良くして待機して部屋の電波時計の秒数をみて従兄はゆっくりと私のワレメにペニスを当てて支度して時計が00時00分0秒を表示した瞬間に力ずくで挿入した。偶然にも角度がよく、一気に奥まで入ったが、私の膜貫通の痛みが強くその後は意識が朦朧としていた。そんな私の様子を構う余裕がない従兄は一方的に動いて中出しされた。中に出された感触で朦朧としていた意識が引き戻されて体の奥の方で広がる従兄の精液の熱さを感じた。
この時はこの1度だけの中出しで終わったが、これから毎年のように年越しと同時に挿入して中出しされるのが恒例になり、2人とも結婚して子供がいる今でもその関係は続いている。これだけならよくある話かもしれないが、私たちの場合は更に続きがある。
それは互いのパートナーや子供達も巻き込んでいると言うことだ。
私の夫は従兄の奥さんと、私の娘は従兄の息子とそれぞれ中出しセックスをするのだ。互いのパートナーとは結婚して5年くらい経った頃からやり始め、子供達は2人とも同い年なので2人が小学4年になった頃から教えて、5年の年越しに初体験をさせた。今では子供達は中学1年になり、私たちが初めて繋がった年齢になって、既に熟年カップルのようなセックスを会得して快楽を貪っている。
今のところこの関係で問題は起きていないので今後もしばらくは関係が続くだろう。

入院先の病院での出会い

10年ほど前、職場での災害に巻き込まれて入院していたことがあった。手足が骨折してしまい、身の回りのことのほとんどを1人でできない状況だった。その都度、ナースコールで看護師を呼び出す事になっていたが、度々呼び出しているのもなんだか悪い気がしていた。入院生活が始まって3日目くらいから看護学校の女学生の実習生が来て私の身の回りの世話をしてくれる事になった。彼女は美咲と言って身長は小さく、顔立ちもやや幼く見えるが、胸はとても大きく本人曰くGカップ位あるそうだ。私が入院していた部屋は個室だったので美咲が世話をしてくれている時は2人きりなので男女関係を持つようになった。
はじめのうちは美咲に口で抜いてもらう程度だったのが、エスカレートして行って美咲が上に乗って騎乗位の体位でセックスをするようになった。美咲はこの時が初体験だったらしいが、相性が良く毎回たっぷりと搾られていた。体の関係になってからは朝イチに美咲が出勤してきてすぐ、口で抜いてもらい、私が診察から帰ってくると騎乗位で搾り取ってもらい、夕方、美咲が退勤する直前にもう一度口で抜いてもらうというかことをほぼ毎日繰り返していた。我ながら自分の精力がすごいと感じていた。

脚の骨が繋がってからはすぐに歩行訓練のため、美咲と一緒に病院の敷地内を歩行器につかまりながら歩いていてその間は私を支えるために美咲が寄り添ってくれて常にその大きな胸が腕に押しつけられていた。
手の方の骨も繋がり、退院の日が決まると美咲から頼まれて連絡先を交換して美咲の方が先に実習を終えて病院から去っていった。後を追うように私も退院して月に数回の通院に切り替わった。
退院してすぐに美咲を家に招いて激しくセックスをした。この時が初めての正常位で相変わらず相性は良く流れで交際がスタートした。
美咲は無事看護学校を卒業し、看護師の資格も取得した。そしてそのまま入籍して今は二児の母だ。
妊娠初期は我慢していたが、安定期に入ると美咲はそれまで溜まっていた性欲を爆発させて1日中激しくセックスをさせられた。
娘が産まれてからも性欲は収まることなく、娘達に授乳し終わるとすぐに求められるようになり、精力剤を手放せなくなったほどだ。まだ娘たちは小さいので意味も理解できないということで特に隠さず娘たちに見られながら獣のようにセックスをする日々を送っている。

童貞たちに恐怖心「下手なら軽蔑される」

      
 童貞たちに恐怖心「下手なら軽蔑される」
     
 未婚者の性体験率は、男性の方が長らく高かったが80年代以降男女差が縮まり、ここ10年ほどは、10代では男性よりも女性のほうが体験率が高くなっている。
 こんな状況では男性は、体験豊富な女性から、もしうまくできないと軽蔑されるのでは、他の男性と比較されるのではと、心配は小さくないようだ。
     
 それもあって女性を遠ざけているうちに年齢が上がり、年齢に相応(ふさわ)しくなくてはと思うと女性へのハードルもさらに高くなる悪循環。
 未婚の女性たちは、こういう男性が設定した高いハードルのために近づいてもらえなくもなる。
     
 消えた若衆宿・・・「筆下ろし」教育も必要
     
 日本と同時期に性解放の波を受けた欧米社会の多くでは、男女は10代からパートナーを求めて積極的に活動し、事実婚と性関係の自由を生かしている。
 一方、10代の妊娠が増え、それへの社会的サポートの充実が課題だ。性解放の内実が欧米と違った日本では、社会的サポートも、男女を性的に大人に育てるための別種のものが必要ではないだろうか。
     
 結婚外の性関係がかなり許容されていた前近代日本では、若者は地域の大人たちの念入りな手ほどきをうけて、性行動に習熟していった。
 地方や階層の習わしで、親が信頼できる人物に頼んで、年頃の子の初体験の相手をしてもらうとか、出戻り女性の元に公認で若い男性たちが教わりに行くとかの体験的教育があった。
     
 現代に相応しい社会的サポートの形は、性被害などを防ぐよう慎重に検討されなければならないが、まずは若者を性的に育てることに社会が真剣になる必要があると思う。
     
     
ちょっと小学校いってくるヽ( ・∀・)ノ
     
そうだ。教育が悪かったんだ。
     
男性の童貞脱出が日本の再生に繋がる
     
若い女教師と公然にセックスできる日が来るのか
いいなぁ
     
どんだけ、穴兄弟が増えるねん
     
山本雲居の漫画か
     
気付くのが20年いや15年遅かったな
     
童貞が守れずして何が守れると言うのか!
     
高校の時から二極化してたしな
ヤリチンと童貞
     
まぁ中高でセックス出来るのはほんの一部、1割ぐらいだからな
ほとんどが大学入ってからだわ
     
今から強制結婚とかやってガキ増やしても20年掛かるんだぞ
もはや遅すぎた感がある
     
ええと、いいのかな?
     
性教育実技キター
     
結婚するまで処女童貞でもいいって認識が普通な社会が良かった
     
中古ばっかりでゲンナリするんだよ
     
初体験は中古
その次も中古
     
気がついたら周りが皆中古
     
そらロリコンにもなるわ
  

憧れのおばさんの身体を貫いている征服感がたまりませんでした・・・

もう20年近く前の話になります。
2年間の浪人生活から解放された、大学最初の夏休みでした。

車の免許を取るために、夏休みに入ってすぐに帰省していました。
自動車学校に通う以外にすることがなく、暇を持て余してパチンコ屋に通っていました。
「あらっ!?まあちゃんじゃない?」
ある日、暇つぶしに入ろうとした、はやってなさそうなパチンコ屋の入り口で声をかけられました。

「えっ?あれ?けいちゃんとこのおばさん?」
「ふふ、ひさしぶりねー。まあちゃんもパチンコなんかするようになったんだぁ」
「免許取りに帰って来てるんだけど、暇で暇で」
「あんまりやりすぎちゃダメだよ。最後は負けるんだからねー」
「でも、おばさんもパチンコしにきたんでしょ?」
「おばさんは、この店で掃除婦してるのよ。こんな仕事しかなくて・・・」

彼女の名前は、由美子さん。
小学校時代に入っていたスポーツ少年団の2才下の後輩のお母さんです。
後輩が自分になついていたために、しょっちゅうお互いの家に遊びに行っていました。

優しそうでおとなしそうな美人で、けいちゃん家のお母さんは綺麗で優しくていいなぁって
みんなで言っていたお母さんでした。

自分は高校から実家を離れたので、会うのは5年ぶりくらいでした。
少しやつれたかな?とは思いましたが、相変わらず美人でした。
思春期に入った頃、おばさんを思い浮かべて自分でしていましたが、ガードが堅い人でスケブラやパンチラなど
1度も見ることはありませんでした。

パチンコは、出たり入ったりしながら、少しずつ増えていく感じで、時間つぶしには最高の展開で、
掃除をするおばさんの姿を目で追ったりしていました。小柄でほっそりしたスタイルで相変わらず綺麗でした。

「あ、当たってよかったねー」
灰皿掃除の時に、体が触れるほどの距離になります。
おばさんのシャンプーの良い香りがしました。
おばさんは白いポロシャツに水色っぽいエプロン姿で、薄い生地の背中から薄い水色のブラがうっすら透けていました。
初めて見た、憧れのおばさんのスケブラに頭がクラクラしていました。
気が付くと、完全に勃起してしまっていました。

その後トイレに行ったのですが、勃起がおさまらず苦労しながら用を足していました。
誰もいなくなったら、もうトイレで自分で出しちゃおうかと思うほど興奮していました。
そんなことを考えていると「こっちにはいつまでいるの?」
突然後ろから話しかけられました。
「えっおばさん、なんで、ええと、免許とるまでかな。帰っても暇だから8月いっぱいいるかもしれないけど」
「男子トイレ掃除もお仕事なんだよ。ちょっと恥ずかしいんだけどね。」

慌てていたせいで、ちゃんとしまう前に振り向いてしまった気がしました。

おじさんがリストラされて、名古屋でタクシーの運転手をしていること。
けいちゃんは東京の専門学校に行っていること。
家は売ったこと。
おばさんは親の持ち物のアパートに住んでいること。
月火水はパチンコ屋で(9時から6時まで)掃除婦をして、金土日はスーパで惣菜作りのパートをしていること。
など、いろいろ近況を教えてくれました。

俺も、浪人時代からパチンコと麻雀ばっかりしていること。
真面目な大学生活は送っていないこと。
あんまり大学に行っていないので女友達も彼女もいないこととかを教えましたが、面白そうに聞いてくれました。

おばさんは何回も「すっかり大人になっちゃったねぇ」「逞しくなったねぇ」と相槌をうっていました。
話しながらチラチラ視線を落とすので、おばさんに勃起を気づかれてるようで恥ずかしかったのを覚えています。
(後でわかりましたが、やっぱり気づかれていました)

その夜は、おばさんのスケブラを思い浮かべて自分を慰めました。
憧れのおばさんに初体験させてもらえないかなぁと思いながら眠りにつきました。

その日から月火水は、おばさんのいるパチンコ屋に通うようになりました。
学生でたいして金も持っていない時期でしたが、当時あったパチスロのモーニングをひろったり、
羽モノを打ったりして、なるべく長くパチンコ屋にいられるようにしていました。
幸運なことに勝つことのほうが多く、週3とはいえ通い続けることができました。
毎朝、今日こそはおばさんを誘おうと意気込んで出かけるのですが、まだ童貞でへたれな自分には誘うことがなかなかできずにいました。

おばさんとは男子トイレで世間話をするのが習慣のようになっていました。田舎町の平日のパチンコ屋の早い時間なのでお客さんも少なく、男子トイレの掃除の時間帯はほとんど2人きりで話ができました。
すぐに打ち解けて、お互いに軽口を言ったりできるようになりました。
おばさんは「今日もパチンコなの?ダメだよー」とか言いながらもうれしそうに相手をしてくれました。
俺のほうも「パチンコしたいわけじゃなくて、おばさんに会いたくて来てるんだよ。子供のころからおばさん大好きだったからさぁ」とか冗談めかして言いながら、しゃがんだりした時に透けて見えるブラをまぶしく見ていました。

そこのパチンコ屋さんの女性従業員は夏服だと思うのですが、薄いブラウスにキュロットスカートが制服でした。
おばさんはいつも白のポロシャツにエプロン、ジーンズ姿だったので、ある日
「おばさんも制服着ればいいのに。絶対似合うよー」と冗談っぽく言いました。
「えー、あんな若い子の恰好できないよー。恥ずかしいもん」
「おばさんの生足見てみたいよー。昔から憧れてたんだから」
「こんなおばさんの足見たってしょうがないでしょ。それに掃除婦は夏は白いポロシャツだけ支給なんだよー」
と教えてくれました。
「そうなんだ。おばさんは何着てても似合うけどさー」
「そんなことないよー。安物みたいで、すぐよれよれになっちゃうんだよねー」

「うんうん、そのポロシャツ多分安物だねー。ブラジャーいつも透け透けになってるもんねーw」
童貞なりに思い切って、でも冗談に聞こえるように言いました。

「えっ!?もうー、そんなとこ見てたの?おばさんのなんか見てもしょーがないでしょ?w」
おばさんも冗談にとってくれたようで、笑いながら言ってくれました。
「しょうがなくないよー。おばさんの透けブラ見たくて来てるようなもんだよ?w憧れの人なんだから」
「もうー、バカなことばっかり言ってw まあちゃんモテそうなんだからパチンコばっかしてないでナンパでもしてくればいいのにーw」
「全然モテないし、おばさんみたいな綺麗な人いないんだもの。今だってピンクの肩紐が気になってドキドキだよw」
「ほんとバカなんだからーw」
みたいな話をすることができました。

もっと話をしたかったのですが、おっちゃんがトイレに入って来たので、その日はそこまででした。

冗談めかしたとはいえ、初めておばさんと少しHな会話をすることができました。
その夜は、少し恥ずかしそうにしていたおばさんの表情を思い浮かべながら何回も自分で慰めました。
あの清楚でHなこととは無縁そうだったおばさんとHな会話をしたと思うとたまりませんでした。

夏休みが終わるまでに、絶対おばさんに男にしてもらうんだと決意して眠りにつきました。

とはいえ所詮は童貞大学生。

次の日にパチンコ屋に行くまでは、あんなこと言っておばさん怒ってないかな?
口きいてくれなくなったらどうしよう?
ポロシャツの下に何か着て、透けないようにしてたらがっかりだな と心配ばかりしていました。
不安を感じながら行ってみると、いつもと変わらない様子で掃除していました。

背中を見ると、いつも通りに水色っぽいブラの線がすけて見えています。
こっちに気が付くとにっこり笑ってくれています。
良かったー怒ってないみたいだ。とほっとしてパチンコしながら、おばさんがトイレ掃除を始めるのを待っていました。
その日もすぐに当たりが来て、長く打てるなぁと喜んでいました。

おばさんがトイレ掃除を始めたのをみて、自分もトイレに行きました。
「今日も当たって良かったねー。まあちゃん運がいいのかな?」
おばさんも来るのがわかっていたみたいで、すぐに話しかけてきました。

「おばさんが勝利の女神なんだと思うよ。今日は水色の女神だねw」 Hな会話にもっていきたくてすぐにそう返しました。
「もー またそんなとこ見て」
おばさんも笑いながら返事をしてくれます。
童貞なりに、おばさんも決して嫌がっていないと思いました。

「おばさんに会う日の楽しみなんだよ。ピンクと水色と白だよね?」
「もー 毎日見てたんだね? 3枚しかないのばれちゃった」
おばさんも少し赤い顔をして恥ずかしそうにしながらも話に付き合ってくれます。

「毎日見てるよー。明日はローテーション的に白の日だよねw」
冗談めかした会話をしながらも、完全に勃起してしまっていました。
おばさんも気が付いたのか、ちらちら見てるように思いました。

「順番まで見てたの?w○○洋服店で買った安物だよ。おばさんのなんか見たってしょーがないでしょ」
「おばさんのだから気になるんだよ。ってそれ安物なの?w」
「上下セットで398円のやつw」
「上下セットってことは、下も水色なの?w」
「もーバカなことばっかり言って。教えないよーw」

おばさんも掃除の手こそ休めませんが、俺のバカな話に付き合ってくれます。

そのころにはお盆も近くなってきていたので、気になっていたことを聞きました。
「おじさんと、けいちゃんはお盆はこっちに帰ってこないの?」
「どっちも来ないみたいよ。新幹線代も馬鹿にならないしねー」
「そっかー。おばさんさみしいねー」
「結婚して20年たつしねー。名古屋行ってから1度も帰ってきてないよ。お金も送ってこないけどw」
「えーそうなの?」
「うん、あっちでよろしくやってるんじゃないかなぁ」
「そっかー 亭主元気で留守がいいってやつ?w」
「うんうん、そんな感じだよw」
少し暗くなってもおかしくないような話なのに、おばさんはケロッっとして笑っていました。

「でも、おばさん1人でさみしくないの?」
「うーん、まあちゃん最近来てくれるでしょ?」
「うん」
「まあちゃんと冗談言い合ってると、すごく元気でてくるよ」

すごくうれしかったです。おばさんも俺と話するのを楽しみにしててくれたんだと思いました。
「俺もおばさんに会うの楽しみだよ。Hな話するのもw」
「もー バカなんだからw」
「それで、下も水色なの?w」
「・・・うん。 もー恥ずかしいよーw」

今から考えれば、この時に思い切ってお願いしてみても、おばさんは応えてくれたんじゃないかなぁと思います。
しかし、そこはまだまだウブな童貞学生です。
お願いして断られるのが怖くて言い出せないままでした。

悶々とした思いのまま、おばさんと話をして、自分で慰めるだけの日々が過ぎていきましたが
お盆明けにチャンスがやってきました。

免許は、お盆前に取ることができました。
お盆が明けたら、おばさんが休みの日にドライブに誘って初体験をお願いしよう!と思っていたのですが
親爺の「仕事に使うからダメだ」の一言で、車を借りることができず・・・

8月も半ばに入っていて、あと2週間ほどで大学に戻らなくてはならない。
いっそ土下座して頼み込もうか? なんか自然に誘ういい方法がないか?そんなことばっかり考えながら過ごしていました。

盆中はさすがに忙しく、お盆明けの水曜日、1週間ぶりでパチンコ屋に行く時間ができました。
1週間ぶりに見るおばさんは、やっぱり綺麗で、背中からは白いブラ紐が透けています。
こっちに気が付いたおばさんも、にっこり笑って軽く手を挙げてくれました。
もうそれだけで息子が硬くなってしまいます。
そして男子トイレに一番近いパチンコ台に座って、おばさんがトイレ掃除を始めるのを待っていました。

「しばらく来なかったねー。元気だった?」
「おばさんに会えないから、元気じゃなかったよー でも白いブラがまぶしくて元気でてきたw」
「またそんなとこばっか見て」
「下も白なんだよね?」
「わかられてて、なんか恥ずかしいねw」」
その日も、そんな会話に付き合ってくれて完全に勃起してしまいました。

「あのね、おととい嫌なことがあったんだよ」
おばさんが少し深刻そうに言いました。
「どーしたの?何かあったの?」
「うん、吸い殻掃除のときにね、見たことない親爺に何回もお尻触られたの」
「え!?」
「若い子たちは、時々触られることあるみたいだけど」
「うん」
「私は、もうおばさんでしょ。触られたことなかったからすごいびっくりした・・・」

その話を聞いた、俺のほうもすごいショックでした。
冗談めかしてHな会話ができても、指1本触れることができずにいるのに、
どっかの親爺があっさり触ってしまうなんて・・・

「その親爺許せない・・・」
「うん、すっごい頭来ちゃった 今は落ち着いたけどね」
「俺だって、触りたいの我慢してるのにさーw」
「えっ?もう何バカなこと言ってんのー」
「俺も触っていい?w」
「もーw 冗談ばっかり言ってw」

おばさんは壁の拭き掃除をしていました。
立ったりしゃがんだりするときに、ちょっと突き出されるお尻から目が離せなくなっていました。
触ってみたくてたまらなくなっていました。

「だって、知らない親爺には触らせたんでしょ?」
「触らせたんじゃないよ、無理やり触られたの!」
「無理やりなら触っていいの?」

おばさんが返事を言う前に、軽くお尻を叩くような感じで触ってみました。
柔らかいプニッとしたお尻でした。
「もうw おばさんの触ってもしょーがないでしょ?」おばさんが顔だけ振り向いて恥ずかしそうに言いました。
「すごい柔らかくて、すごい触り心地いいよ」
口調から、怒っていない、触るのを許してくれたと思いました。

思い切って、お尻を撫でまわしてみました。頭がくらくらして倒れるんじゃないかと思うほど興奮していました。
「ほんとにHなんだから。誰かトイレに来たら、見られちゃうよ?」
おばさんも真っ赤な顔になっていました。

「・・・うん」
「・・・誰かに見られちゃうよ」
またそう言われたので、

「見られなければいいんだね」
と言って、手をとってトイレの個室に向かいました。
「もう、まあちゃんダメだよー」
と言いながらも、おばさんも抵抗しないで付いてきてくれました。

おばさんを誰にも邪魔されることがない個室に連れ込むことができました。

自分の人生で一番興奮していたのはこの時だと思います。
気が付いた時には、おばさんを前から抱きしめて、お尻を撫でまわしていました。

小柄なおばさんは、俺の胸に額を当てて下を向いていました。
「まあちゃん、恥ずかしいよ・・・」
おばさんは何回もそう言っていました。耳が真っ赤になっていました。

「おばさんのお尻すごいね。ずっと触ってたいよ」
「まあちゃんHなんだから・・・」
甘えるような口調のおばさんがたまりませんでした。

「おばさんが大好きでたまらないよ。子供のころから好きだったんだ」
「まあちゃんバカなんだから・・・」
「俺、いっつもおばさんのことばっかり考えてるんだ」
おばさんは抵抗することなく、お尻を触らせてくれています。
シャンプーの匂い、抱きしめると折れそうな華奢な腰と背中、何もかもがたまりませんでした。

「硬いのお腹にあたってるよ・・・」
痛いくらいに勃起していました。
「まあちゃん・・・話してる時もいっつも大きくしてたよねw」
小声でおばさんがささやいてきます。
やっぱり気付かれていたんだなと思いました。

「おばさんが艶っぽすぎるんだよ。いっつもおばさんのこと考えて、自分でしてるんだ・・・」
「もうw 恥ずかしくなること、言わないで」
照れくさそうにささやいてきます。おばさんの言葉すべてがたまりませんでした。
頭はくらくらしていて、現実のこととは思えないほどの興奮でした。

ここまで許してくれるおばさんが断わるはずがない。きっとおばさんは俺を受け入れてくれる。
お願いするなら今しかないと思いました。

「俺ね、初めて自分でしたときもおばさんのこと考えてしたんだ」
「・・・うん」
「まだ、ほんとのことしたことないんだ」
「・・・うん」
「だからね・・・初めての人もおばさんになってほしい」

思い切って言ってしまいました。
絶対「うんw いいよ」ってささやいてくれると思いました。
おばさんがなかなか返事をしてくれなくて、無言でお尻を撫で続けていました。

「・・・それはダメだよ」
絶望の言葉が聞こえました。
頭の中は一瞬で真っ暗になりました。ものすごいショックでした。

少しして、おばさんが話し出しました。
「あのね・・・まあちゃん良く聞いてね。」
「私も、まあちゃんのこと好きだよ。すごく大事に思ってるんだよ。」
「まあちゃんが、会いに来てくれるのすごいうれしいんだよ。」
「女として見てくれてるのも気が付いてたよ。」
「でもね、おばさんはもう40超えてるの。42歳なんだよ。」
「まあちゃんは、ちゃんと若い子と付き合ったほうがいいんだよ。」
「今はおばさんのこと好きでも、絶対後で後悔することになるよ。」
「まあちゃんのこと大事に思ってるから、まあちゃんの気持ちに応えちゃいけないって思うの・・・」

俺は「・・・うん」としか返事できませんでした。

「じゃーここから出ようか。あんまりいなくなってると怪しまれちゃう」
2人で個室から出ました。
おばさんは、すぐに掃除を再開し始めました。

「もうw しょげ返っちゃってw」
「だって、すごいショックだったんだもん。もうすぐ大学帰らなきゃないから、おばさんに何回も会えないし・・・」
「元気だしてよw 元気のないまあちゃんは変だよw」
「だって今日水曜だし、またしばらく会えないもん」
「もうw すっかりすねちゃってw」
おばさんはなんとか俺を元気づけようとしているようでした。

「じゃー俺もパチンコ戻るね」
「うん あんまりやりすぎないんだよw」
俺もトイレから出ようとしました。

「あ、まあちゃん待って」後ろから言われました。
「明日、おばさん休みの日だから、おばさんのアパートに遊びに来る?ごはん作ってあげるよ」
「え?いいの?」
「うんw まあちゃんと会うのうれしいって教えたでしょ」
「じゃー、襲っちゃってもいい?w」
「それはダメーw」
「明日は、ピンクの日だよね」
「もー バカなんだからw」

そして、次の日の朝10時頃に行く約束をしました。

おばさんのお尻を触ったこと。抱きしめてしまったこと。おばさんも好きだって言ってくれたこと。
でも、お願いは断られてしまったこと。
いろいろ考えてなかなか眠れませんでした。

お盆も終わり、だいぶ涼しい風が吹いてくるようになったとはいえ、まだまだ暑い日が続いていました。
初体験のお願いは断られたとはいえ、おばさんの部屋で 2人きりで過ごせる。
朝から、うきうきとシャワーを浴びて家を出ました。

おばさんに聞いた住所は、自転車で30分くらいのところでした。
もう1回お願いしてみようか いっそ襲ってみようか
でも、おばさんの笑顔を思い出すと、悲しませるようなことはしたくないし・・・
そんなことを考えながら、自転車をこぎ続けました。

アパートはすぐにわかりました。
「あ、まあちゃんいらっしゃい、今日も暑いねー」
「おばさん、おはよー。自転車で来たから少し汗かいたよw 早く車欲しいなぁ」
「あがって冷たいお茶飲んで。それとも冷たいココアにする?買っておいたよ。まあちゃん好きだったでしょ」
「それ子供のころの話だよw まぁ今も好きだけどさぁ」

古いアパートで狭い部屋でしたが中は綺麗にかたずけられています。
「まあちゃん来るから、昨日から頑張って掃除したんだよ。何もない部屋だけどw」
「ほんとに荷物少ないねー」
「うん。家売ったときにいろいろ処分したから・・・」

ここでおばさんは1人きりで生活してるんだ。寂しそうだな。そう思うとなんかおばさんが小さく見えた気がして、
おばさんの気持ちを無視して襲うのはやっぱり自分にはできないなと思いました。

「一応カレー作ってたんだけど、暑いからサラダうどんのほうがいい?マヨネーズかけたの。まあちゃん好きだったよね」
「それも子供のころの話だよw」
カレーを作りながら、おばさんが楽しそうに思い出話をしてきます。

そんなおばさんを見ながら少しがっかりしていました。
今日のおばさんの服装はガードが固かったのです。

上は紺色の割烹着のようなものを着ていて、下はジーンズ姿でした。
とても透けブラは見えそうにありません。

「あとは煮込むだけかな。まあちゃん、窓閉めてまわってくれる? 空気の入れ替え終わったから」
「いいけど、暑くならない?」
「暑くなるけど、窓開いてると、声が筒抜けになっちゃうんだよね。古いアパートだから」

窓を閉めてくると、おばさんが冷たいココアを入れてくれていました。
扇風機の風にあたりながら、向かいあって話をしました。
飲み終わって、氷をガリガリ噛んでいると

「まあちゃん子供みたい 昔もそうしてた」おばさんに笑われます。
「バカにしてw もう大人だよ」
「あはは まあちゃん今もかわいいよw」
確かに、まだ童貞で本当の大人とは言えないかもしれないなと思いました。

「すこし暑くなってきたね」おばさんが言いました。
「俺はそうでもないけど、窓開ける?」
「うーん、開けなくていい。話筒抜けになっちゃうから。」

おばさんが立ち上がって割烹着みたいな服を脱ぎました。
下には、白いブラウスを着ていました。薄い生地に光があたってすごい透けています。
いつものポロシャツより透けています。
目が離せません。一瞬で勃起してしまいました。

「やっぱりピンクの日だw」
「もうw まあちゃんあんまりジロジロ見ないで。もう何回も見たでしょ」
「だって、前からも透けてるよ」
「やだw 恥ずかしいこと言わないで」
おばさんは照れくさそうな顔をして、手で隠してしまいました。

「触ってみてもいい?w」
「ダメw」
「昨日はお尻触らせてくれたよ」
「ちがうでしょw まあちゃんが無理やり触ったんでしょ?」
「じゃー今日も無理やり触っちゃうね」

おばさんに近寄りました。逃げちゃうかなと思いましたが、うつむいて下を向いていました。
「おばさん手おろすよ」

おばさんの手をつかんで、ゆっくり下におろしました。
抵抗されるかなと思いましたが、素直におろしてくれます。

ブラウス越しに、小ぶりな胸を覆うピンクのブラが模様まで見えています。
そっと触ってみました。

すべすべのブラウスの感触、少しごわごわしたブラの感触、
そしてその下の柔らかい胸の感触が伝わってきました。
鼻血こそ出しませんでしたが、鼻血がでそうという言葉を本当の意味で理解した気がします。

「おばさんのおっぱい、すごい柔らかい」
「もう まあちゃん Hなんだから・・・」
「脱がせてもいい? おばさんのおっぱい見たいよ」
「・・・ダメだよーw」

「でも、無理やりなら、いいんだよね?」
手が震えて大変でしたが、ブラウスのボタンを1個1個はずしていきました。
ブラウスがはだけて、白い肌と、ピンクのブラが見えだします。
ポロシャツ越しにしか見ることのできなかった、思い出して何回も自分を慰めたブラジャーが目の前に見えています。

「おばさんのブラジャーずっと見たかった」
「まあちゃん・・・恥ずかしいよ」
「398円だよね?w」
「・・・もうバカーw」
また、手で隠してしまいます。

「はずすよ。いいよね?」
「・・・ダメ」
「じゃあ、無理やりはずすよ」
「ああ・・・まあちゃん・・・」
おばさんも真っ赤な顔で、息が荒くなっていました。

背中に手をまわしました。
なかなかうまくいかなかったけど、ホックをいじっているうちにはずせました。

「おばさん手をおろして」
「・・・いや」
手をおろそうとすると、初めて抵抗されました。

「まあちゃんダメだよー」
「やだ。おばさんのおっぱい見たいんだ」

「ダメ・・・ まあちゃん、がっかりしちゃう・・・」
「がっかりなんかするわけないよ。子供のころから見たかったんだよ」
「だって・・・おっぱい小さいから、まあちゃん絶対がっかりするもん」
少し泣きそうな声になっていました。

「小さくても大好きだよ。お願いだから手をおろして」
「ああ・・・まあちゃん・・・」

おばさんの手がゆっくり下におりて、ブラジャーがはずれました。

白い肌に、すごい小ぶりな胸、そして小さな乳首が見えました。
しばらく見とれてしまいました。

「まあちゃん、恥ずかしいよー」
おばさんがまた泣き出しそうな声をだしました。

「おばさんのおっぱい、すごいかわいいよ。小さくてかわいくてすごいきれいだよ」

そっと手をのばして触ってみました。
小さくても、すごい柔らかさでした。
もう我慢できなくて、押し倒して、吸い付きました。

もう大興奮で、おっぱいを揉んだり、乳首を舐めまわしました。
おばさんの太ももに、勃起した息子をこすり付けました。

「おばさんとしたいよ。」
「ダメ・・・それだけは我慢して・・・」
「できないよ。昨日だって、おばさんとのこと思い出して2回したんだ。」
「ああ・・・まあちゃん・・・」

思いっきり乳首を吸ってみました。
おばさんも凄い荒い息になっていました。

「ね?いいでしょ?おばさんとしたいんだ」
「・・・ダメだよ。昨日も言ったでしょ?」
「俺、後悔なんかしないよ。おばさんとできないほうが後悔するよ」
「まあちゃん・・・困らせないで・・・」

おばさんの股間に、暴発しそうなほど勃起したものをこすり付けました。
「俺のこんなになってるんだよ?おばさんとしたいんだ」
「ああ・・・まあちゃんの大きくなってるのわかるよ」
「おばさんが大好きだからしたいんだ。おばさんは俺とするの嫌なの?」
俺も泣きそうになっていました。

「・・・嫌じゃないよ。嫌なわけないよー」
「お願いだよ。俺の初めての人に。思い出の人になって」

おばさんからキスしてきました。
すごく激しいキスでした。キスというよりもむしろ口に吸い付いてくる感じでした。

「まあちゃんバカなんだから・・・こんなおばさんのこと好きになって・・・」
「ずっと憧れてたんだ」
「私もまあちゃん大好き。我慢できないよ・・・」
「いいでしょ?おばさんとしたいんだ」
「うん・・・ お布団に連れてって・・・」

おばさんは上気したような、興奮したような、泣きそうな顔をしていました。
ものすごく色っぽい顔でした。

手を繋いで、寝室に移動しました。といっても隣の部屋ですが・・・

「お布団敷いてくれる?」

おばさんは上半身裸で、腕でおっぱいを隠していました。
すっかり勃起しているため、ズボンの前がつっぱって動きにくいなか、布団を敷きました。
「まあちゃん動きにくそうw」
おばさんはうれしそうな、恥ずかしそうな顔で見ていました。

「まあちゃんも脱いで・・・」
おばさんがジーンズを脱いで、下着だけの姿になりました。
白い身体にピンク色の下着が、良く映えて見えます。
あの憧れの、Hなこととは無縁そうだったおばさんが自分で服を脱いでいる。
俺のために脱いでくれていると思うとたまりません。

自分も服を脱ぎました。
急いで脱ごうと思って、パンツごとズボンを脱ぎ捨てました。

「もうw パンツはまだ履いてていいのにw」
「え? ああ、そうか・・・」
慌てて履き直そうとしていると、おばさんが抱き着いてきました。

「うふふ、まあちゃんかわいいね。ほんとにかわいいよw」
胸に顔をうずめて、おばさんが囁いてきます。
おばさんのほっそりした柔らかい身体がたまりませんでした。

思いっきり抱きしめました。
すごい華奢な身体です。強く抱くと折れてしまいそうだなと思うと、ますます愛おしくなります。

「まあちゃんのがお腹にあたってるよ。すごく熱いよ」
「うん、おばさんの身体、すごく気持ちいいよ・・・」

勃起した分身が、生まれて初めて女の人の、それも憧れていたおばさんの身体に直接触れています。
柔らかいお腹にこすられて、腰が抜けそうなほどの気持ちよさでした。

「まあちゃん・・・緊張してるの?w」
おばさんが少し笑いながら、優しく聞いてきます。
「うん・・・だって初めてだし。もう押し倒していいのかな?」
今思えば我ながら馬鹿なことを聞いたもんだと思います。
「もうw 女の人にそんなこと聞かないの」
「・・・うん」

おばさんが何回もキスしてきます。顔中に、胸にキスしてきます。
動くたびに、おばさんのお腹にこすられる勃起がたまりません。
思わず腰を引いてしまいます。

「出ちゃうかも・・・」
「・・・まあちゃんw」

おばさんの手が下に伸びて、俺の分身を触ってきます。
「まあちゃんのすごくなってるよ」
「おばさん、ほんとにやばい・・・」
また思わず腰を引いてしまいます。
「うふふ、まあちゃんお布団に横になって・・・1回出しちゃおうね」
おばさんの方から押し倒してきました。

「ほんとにすごいね。すごい硬くておっきいね。こんなのお口に入るのかな」
優しく、すごく優しく擦りながら、おばさんが舌で舐めてきます。
舐められるたびに、腰がビクビクしてしまいます。

「まあちゃん、かわいい」
「気持ち良すぎて、出そう・・・」
「うんw 出そうになってるのわかるよ・・・」

おばさんが口を開けて咥えてきます。そっと上下に動きます。
おばさんがフェラしてくれていると思うとたまりません。
口の中が、そして舌のぬるぬるした感触が気持ちいいと思った瞬間にはもう駄目でした。

「駄目だ、出ちゃうよ!」
思いっきり出しました。何回もビクビクして口の中に全部出し切りました。

はぁはぁ荒い息になってしまいます。
おばさんは、「んw」と言いながら目を閉じています。

「ふぅw全部飲んじゃった。まあちゃんの、量多すぎるよ」
「すごい気持ち良かったよ・・・」
「まあちゃん、すごいね・・・。まだおっきいままだよw」

おばさんがまた抱き着いてキスをしてきます。
「まあちゃん、昨日すごい元気無くなってた」
「だって、おばさんが・・・」
「ごめんね。おばさんだって、ほんとはしたくてたまらなかったんだよ」

すごいうれしくなりました。
今度は俺の方から押し倒しました。
顔にも、首筋にも、小さな胸にもいっぱいキスしました。

「まあちゃん気持ちいいよ・・・」
「かわいいおっぱい何カップなの?」
「・・・Aカップ」
少し泣きそうな、小さい声です。

「小さいおっぱい、Aカップのおっぱい大好きだよ。すごくかわいいよ」
「まあちゃん、うれしいよ。おっぱい気持ちいいよ」

おばさんの下半身に手をのばしました。
下着の上から撫でてみます。おばさんが太ももを少し開いてくれました。
指が下着越しに、おばさんの女の部分に届きました。

すごいぬるぬるした感触がしました。
そのまま指を動かして、こすってみます。
「まあちゃん、気持ちいいよー」
すごいかわいい声がします。

憧れ続けたおばさんのアソコを今触ってる、おばさんも気持ちよくなってくれていると思うとたまりませんでした。
起き上がって、足を開かせます。

カーテン越しに差し込む日の光で、はっきり見えます。
「おばさんすごいよ。下着の色が変わるくらい濡れてる」
「まあちゃんが、Hだからだよぅ・・・」
色っぽい声でおばさんが言います。

「昨日だってね、まあちゃんトイレでHなことするから・・・こんなになって、後の仕事大変だったんだから・・・」

下着に手をのばしました。おばさんが腰を少し浮かせてくれて、すぐに脱がすことができました。
黒い毛が目に映りましたが、おばさんが足を閉じてしまいました。

「見たいよ。 おばさん足開いて」
「だって・・・部屋明るすぎて恥ずかしいよ」
おばさんが泣きそうな声をだします。

「おばさんの見たいよ」
「ああ・・・まあちゃん・・・」

おばさんは手で顔を覆い、太ももをゆっくり開いてくれました。
初めて女性のあの部分を生で見ました。
日の光があたって、太ももの方まで濡れているのがわかります。

「すごいよ・・・濡れて光ってる・・・」
「・・・・バカァ」
「奥まで見えてるよ。おばさんの中が見えてるよ」
「ああ・・・まあちゃん・・・恥ずかしいよー」

おばさんが色っぽい声をだしながら、もじもじ動いています。
痛いくらいに勃起していました。入れたくてたまらなくなっていました。

「俺、もうやばいかも」
「・・・うん。まあちゃんきて。おばさんの中にきて」

ゆっくり太ももの間に入り、狙いを定めました。
おばさんも手を添えてくれます。

「まあちゃん、そのままきて」
すごい色っぽい声、色っぽい表情でした。

勃起の先に、少し抵抗を感じたなと思った瞬間、ぬるっと奥まで入りました。
ああ、おばさんの中に入ったんだ。頭が真っ白になりました。
肉体的な気持ちよさももちろんのこと、あの憧れのおばさんの白い小さな身体を貫いている征服感がたまりませんでした。

「おばさんの中すごいよ。すごいぬるぬるしてる。ぬかるんでて熱いよ」
「ああ・・まあちゃん、まあちゃんのもすごいよ。すごい奥まできてる・・・」

少しずつ動いてみます。勃起した先から、頭のてっぺんまで快感が伝わってきます。

「ああ・・・すごいよ・・・まあちゃんのが・・・おっきくて硬いのがうごいてるのわかるよ」
おばさんの喘ぎ声がたまりません。
1分も過ぎていないと思います。もしかすると30秒位だったのかもしれません。

「おばさん・・・俺もう出そう・・・」
「まあちゃん、中に出して・・・」
「いいの? おばさんいいの?」
「うん・・・いいよ・・・全部出していいから・・・まあちゃんのしたいようにしていいから・・・」

全力で動きました。尻に力をいれて極限まで我慢しました。
強烈な射精感に、頭の血管が切れるかと思いました。

「おばさん、出すよ!」
「うん、出して。まあちゃん、出して!」

優しい声がする中、思いっきり出しました。
ものすごい気持ちよさでした。内臓まで出るんじゃないかと思うほどでした。
ビュッビュッという射精の感覚が自分にも聞こえるように思えました。

「ああ、出てるよ・・・。まあちゃんのいっぱい出てるのわかるよ・・・」
大好きなおばさんの優しい声が遠くから聞こえているような気がしました。

「おばさん、ありがとう。ものすごい気持ちよかったよ」
「おばさんも気持ちよかったよ。まあちゃんビクビクしてたw」
「俺、早いのかな・・・」
「初めてだからしょうがないよ」
おばさんは少しうれしそうに笑っていました。

「おばさんのことも気持ちよくさせてあげたいよ」
「うん・・・気持ちよくして。まだまだいっぱいして・・・」
事が終わった後も、おばさんは優しかったです。

「でも、まあちゃん汗びっしょりだから、シャワー浴びてきてからね」
「おばさんも汗びっしょりだよ」
「うん、窓も開けようね。 ほんとはまあちゃんとこうなるって思って閉めたんだよ」

おばさんが優しくキスしながらいたずらっ子のような表情で言っていました。

糖尿病の父に母の相手をしてほしいと頼まれた

俺は20歳。母と半年前から関係している。父が糖尿病でインポになっていたのだが、父から母の相手になって欲しいと頼まれてセックスすることになった。
最初は気乗りしなかったが父から何度も頼まれたし、母も俺に対して頭を下げたので相手することにした。童貞だったので、母なら失敗しても許してもらえそうなので、母のからだを使ってセックスの練習が出来るのでちょうどいいと思った。

そして父に見られながら母と初体験を済ませた。想像以上の気持ち良さだったし、母の感じる姿を見るのが楽しくて、セックスにはまってしまった。
でも自分が抱いたイメージでは、セックスは週に1度ぐらい夜寝る前にするものであるので、次に父か母が声をかけてくれるまで我慢することにした。

翌日の夜の9時頃に父が俺の部屋にやってきた。
「セックスはあまり好きじゃないのか?」
「好きだけどどうして?」
「セックスしたかったら、いつでもやっていいんだぞ。母さんが忙しそうにしてても、お前がやりたくなったらいつでもいいんだぞ」
「じゃあ、今晩もやっていいの?」
「お前はもう20歳の大人だぞ。いちいち父さんに聞かなくていい。それに昨日言ったように、母さんはもうお前にあげたんだからおまえの好きにしろ。
母さんは夫の言うことにはなんでも従うから母さんの都合を気にせずにやりたいだけやれ」
「今すぐでもいいの?」
「母さん、風呂に入ってるから一緒に入ってこい」

童貞喪失の翌日だったが父の言うように自分のペースでセックスさせてもらうことにした。
風呂場に行くと母が湯船に浸かっている影が見えた。僕はすぐに裸になって風呂場のドアを開けた。母と目があった瞬間、少し恥ずかしかった。
母も恥ずかしそうにしていた。僕は無言で湯船の中に入るといきなりキスをした。母は夕べのように俺の下手糞なキスの相手をしてくれた。

それからオッパイを触りながらしばらく浸かった。母にペニスを触られて勃起しながらオッパイを触り続けた。
「からだ洗ってあげようか?」
「もう我慢できないから入れてもいい?」
「いいわよ。ここでする?それともベッドに行く?」
「ここでしたい」

俺がセックスしたいと言うと、母はタイルの上で四つん這いになってくれた。そして俺のペニスが母のあそこに入るようにサポートしてくれた。
初体験の日は2回セックスした。2回の持続時間平均は3分。今日は5分以上持続したいと思っていたが、父は「今はまだ我慢する必要ない。好きなだけ出してみろ。そのうち長持ちするようになるから」と言うのでその通りにした。

小柄の母が四つん這いになって俺のペニスを待ち構えている様子を見るだけで興奮度がMAXになる。ペニスもカッチカッチ。ペニスの先が母のあそこに触れると母はいつも身震いする。さらに興奮しながら俺のペニスが母のあそこの中に入っていく。
「はあ~ん・・・う~ん・・・」
俺のペニスが母の中に侵入を始めると母はエッチな声をあげて迎え入れてくれた。
俺は母のあそこしか知らなかったので比較できないがむちゃ気持ちがいい。だからあっという間に射精してしまった。

こんなように、父から「やりたくなったらいつでもやれ」と言われた教えを忠実に守って母とセックスしまくりの日々が始まった。
朝でも昼でも母は拒否せずに受け入れてくれた。それも何発でも。早朝から外出する予定のあった日にオ◯ッコをしても朝立ちがおさまらないので、父と布団を並べて眠っていた母に夜這いをかけた。キスしながらおっぱいを揉むとすぐに気付いてくれた。

「射精したい」
「いいわよ」
母は腰を浮かせてパジャマとパンツを脱がせやすくしてくれた。
朝立ちでカッチカチのペニスを母のあそこの中に入れるとすぐに抜き差しを開始した。
「ううう・・ああああ・・・うふん」
父を起こさないように母が声を殺しているのが気に食わなかった俺はさらに激しく抜き差しした。すると母は我慢できずに普段通りの声を出して感じていた。

振動も凄かったので父が気付いて目を覚ました。「そうだぞ。やりたくなったらいつでもやれ。母さんの都合なんか気にするな。それでこそ大人の男だ」とほめてくれた。

やりたくなったらいつでもやれる日々が半年経過したときのこと。姉が離婚することになり家に戻りたいと言い出した。姉に戻ってこられるとこれからは母とやりまくることが出来なくなる。

「菜穂に帰ってくるなとは言えんだろ」
「母さんとやれなくなるのが辛いなあ」
「ホテルでやればいいだろ」
「お金かかるし、やりたくなってもすぐにできずにいちいちホテルまで行くのが手間だよ」
「菜穂ちゃんの家だから、仕方ないわよ」
「お姉ちゃんが帰ってきたら、セックスする回数はたぶん1/10に減ると思うけど母さんは平気なの?」
「・・・うーん・・・」

結局、姉が戻ってきた。姉は昔から母とべったりで、母と買い物にも良く行ってたので、俺が家に帰ると姉が家に居て母と一緒に家事をしたりテレビをみていた。
だからなかなかセックスするチャンスが見つからない。3日間我慢したが限界になったので、深夜にこそこそと母を抱いた。

俺の部屋から母の声が聞こえたらおかしいので、父と母の寝室に乱入してセックスした。母の声が大きくなってくると父が母の口を押えてくれた。
「菜穂は、父さんがインポになったなんて知らないから、こうやってここでやればいい」
「父さんが寝不足にならないかな」
「母さんとおまえがするのを見ると若返る気がするからかまわんぞ」

こうして、姉が寝た後に父と母の寝室でセックスする日々が始まった。
姉が戻ってきてから1か月、なんどかやばい時があった。母が私の名を呼びながらイッた時には俺も父も焦った。姉が確実に寝ていることを掴んでいるわけではないので、俺の名前を呼んだことに気づかれたら疑問に思う。

だから昼間に「名前呼ばないで」と教育した。
「感じちゃうとわけがわからなくなっちゃうのよ」
「そうだけど、お姉ちゃんに変に思われるよ」
「わかってるんだけど、お母さんはセックスすると別人になっちゃうの」

確かに母はセックスが始まると、別人に変身するので注意しても無意味な気がした。
2か月後のある日、母と風呂場でセックスすることにした。風呂場なら2階で寝ている姉に声が聞こえる心配がないので、母をヒーヒー言わせることが出来るからだ。

姉が寝付くまで母と1階でキスやハグをしながら待った。姉が寝付いたかどうかチェックするのは父の仕事。俺と母は父からの「OK」が出るのを待った。
フェラチオぐらいは大丈夫なので、ペニスを出してしゃぶってもらった。母のフェラは絶品なので何度も射精しそうになった。

「我慢できなかったら出していいのよ。飲んであげるから」
俺は中に出す方が好きなので、耐えながら姉が寝るのを待った。そして「OK」が出た。
すぐに風呂場に向かったがまずはシックスナインがしたかったので洗面所の床の上で舐めあった。母のあそこの毛は俺の趣味で剃ってもらっている。姉が気づいたらしいが母は適当にごまかしていた。

そのツルマンをたっぷり舐めて母をとろとろにすると風呂場に入ってドアを閉めた。これで母とハードなセックスをしても声が2階まで届くことがない。
風呂場の壁に手を突かせて立ちバックで攻めたり、普通のバックや、少し窮屈だが正常位で攻めたりした。

「気持ちいいわ、凄くいい、声を殺すのが辛かったのよ」
「2階には聞こえないから、思いっきり叫んでも大丈夫よ」
「コウちゃんの名前呼んでいい?」
「いいよ」
「コウちゃんのおちんちん大好き!久しぶりに何回もイカせて!」
母の欲求不満を解消してあげるために激しいセックスを続けた。

「いっちゃう」
「また、いっちゃう」
「またきちゃった」
「いくうう」
「嬉しい、またきた」

何度も何度も母をイカせたのち、母の奥深くに射精した。放心状態になっている母の顔を見ながら最後の一滴まで出し切っていると、人影が見えた。父だと思っているとドアが開いた。姉だった。

「なんなの!!」
母もビックリしてたが、からだを動かすことができずに顔だけそむけていた。俺は母の中からペニスを抜いた。
「親子で何やってるのよ」
「これは事情があるんだよ」
「親子でこんなことするような事情なんてないわよ」
「お父さんに言いつけるわ」
「父さんは知ってるよ」
「えっ?」

この時、父は寝室で眠っていたので助けにきてくれなかった。姉は父が知ってるなんてことを信用してくれなくて、俺と母に関係をやめさせようとした。
母を抱き起した姉は、俺が母に中出ししたことを知ると、俺を風呂場から出すとドアを閉めて母のあそこを洗った。

翌朝、姉が「事情聞いたわ。怒ってごめんね」と謝ってくれた。
「世の中には親子でセックスする人がいるって言うけど、まさか自分の家で起きてるなんてびっくりだけどね」
「夕べは寝てなかったの?」
「飲みたらなかったからビールを取りに行ったら、お母さんの凄い声が聞こえてきてビックリしたわ」
「お姉ちゃんが帰ってきてから、母さんは声をずっと殺してたからその反動で声出しまくってたからね」

「コウちゃんとお母さんがセックスするようになったのは半年ぐらい前からでしょ?」
「そうだけど、なんでわかった?」
「お母さんが半年ぐらい前から急にきれいになったもん。肌もつやつやしてたし、お父さんに内緒で彼氏でも作ったかなと疑ってたの」
「僕とセックスするぐらいでそんなに変わった?」
「変わるわよ。新妻は半年もすれば肌が全然変わるわよ。コウちゃんとお母さん、新婚さん並みにしたんでしょ」
「まあね」
「毎日した?」
「う、うん」

「毎日何回ぐらいした?」
「何回でもいいだろ」
「教えてよ。1回ぐらいじゃあお母さんがあんなに変わるはずないわ」
「3回ぐらいかな」
「毎日3回!」
「今度、セックスするところ見学させてよ」
「恥ずかしいから見なくていいよ」

拒否したが、言い出すときかない性格の姉に押されて見せることになった。父に見られるより何倍も恥ずかしかったが、セックスを始めるとすぐに姉の存在を忘れるように夢中でやった。少しでも母を感じさせようと必死でやった。そして射精した。

この時、以来、姉は俺と母がいつでもセックスしてもいいと言ってくれた。姉は時々見に来るので、近×××に興味があることは確実だ。

だからいつか姉とセックスしたいと思っている。父も冗談で姉に「彼氏が出来るまでコウちゃんとやれば。なかなかいい仕事するし」と言っていた。

冬になると思い出す

小学生の頃、冬の炬燵は良い遊び場だった。
中に隠れて足を入れてきた人を驚かしたり、皆が集まるからトランプとかで仲良く遊べる。
そんな炬燵に別の楽しみ方があると知った。
いつものように炬燵の中に隠れて足を入れた人を驚かそうとしてた。
そこにお姉ちゃんが足を入れてきたから驚かせようとしたらスカートの中が見えた。
真っ白なパンツの一部に黄色いシミが出来てる。
驚かすのを忘れてパンツを眺めてた。
そしたらお姉ちゃんの他にも足が入ってきて慌てて避けた。
今度はお母さんの足だった。
お母さんはズボンだったからお姉ちゃんのパンツに集中する。
お母さんとお姉ちゃんが話し始めて少ししたら、お姉ちゃんが炬燵に手を入れてオナニーを始めた。
お母さんと話しながらオナニーするなんて変態だ。
パンツの上から触ってるのを見てたらパンツが濡れてオマンコに張り付いて透けてる。
すると今度はパンツに手を入れてオマンコを直接触り始めた。
ぐちゅぐちゅになったオマンコに指入れてめちゃくちゃ弄ってる。
足も大きく開いて凄くエッチだった。
僕は興奮してお姉ちゃんのオマンコを触った。
一瞬ビクッとしたお姉ちゃんはオマンコから指を抜いてパンツを横にずらす。
僕が隠れてるのに気付いてオマンコ見せてくれたんだ。
初めて見たオマンコがエッチで、公園に捨ててあったマンガの真似して舐めてみた。
少し塩っぱくてオシッコ臭いけど美味しいと思った。
お姉ちゃんの真似して指を入れてみる。
なんだか凄い事してる気になって舐めるのも弄るのもやめられない。
その内にお母さんがご飯の支度してくると言って炬燵から足を抜いて去っていった。
お姉ちゃんが布団を捲って僕を見る。
「ずっと隠れてお姉ちゃんがしてるとこ見てたの?」
「うん、お母さんが居るのにあんな事するなんて思わなかった」
「あんたもお姉ちゃんのオマンコ触って舐めたから同罪だよ?内緒にするって約束してくれたらもっとすごい事教えてあげる」
「もっと?それってSEX?」
「なんだ知ってたの?」
「公園に捨ててあったマンガで見た」
「それなら話が早いね、お姉ちゃんとSEXさせてあげるから今日の事は内緒だよ?」
「うん」
「出ておいで」
舐めるのやめて炬燵から出てお姉ちゃんの隣に座る。
「出ると寒いし誰かに見られるとマズいから服を脱がすのは無しね?パンツ下げるから後ろからオマンコに入れて良いよ」
お姉ちゃんがゴロンと横になって僕に背中を向ける。
僕はお姉ちゃんの方を向いて同じように横になってスカートを捲ったらもうパンツ下げてくれててお尻が出てる。
「さっき指入れた所にオチンチン入れるんだからね?」
僕もお尻が出るくらいズボンとパンツ下げて、穴の位置をよく見てオマンコに入れる。
ヌルヌルで熱いオマンコがチンチンにギュッと密着してくる。
「ふわぁ…オマンコ気持ち良い…」
「小さなオチンチンが出たり入ったりしてお姉ちゃんも気持ち良いよ」
「お姉ちゃんはSEXしたことあるの?」
「無いけどオナニーよくしてるからね、色々な物をオマンコに入れてるから処女膜はとっくに破れてると思う」
「マンガだとオマンコの中に出してるけど同じ事して良いの?」
「あんたもう出せるの?」
「うん、幼稚園の頃に出るようになってる」
「結構早く出せるようになるんだね、内緒にするって約束してくれたからお姉ちゃんの中に出して良いよ」
炬燵に下半身を隠したままSEXして中に出す。
これが初体験になった。
「まだ入れたままで良い?気持ち良いから抜きたくない」
「じゃあ抜けないようにしっかり奥まで入れといてね」
お姉ちゃんのお尻に強く押し付けて後ろから抱きつく。
そこにお母さんが戻ってきてちょっと焦ったけど下半身隠れてるからお姉ちゃんに甘えてるだけに見えたらしい。
「あら、二人ともそのまま寝たら風邪ひいちゃうから寝ないように気をつけてね?」
「うん、お姉ちゃんあったかくて良い匂いするからくっついてるだけだよ」
「そうだね、くっついてるとあったかいね」
お姉ちゃんがコソッと僕の手を下げてオマンコ触らせてくれた。
おかあさんから見えてないって言っても目の前でオマンコにチンチン入れたまま抱きついてオマンコ触るとか凄く興奮した。
それからお姉ちゃんも僕も炬燵でSEXするのが好きになって、お父さんとかお母さんが一緒に炬燵に入ってても触り合ってバレないようにSEXするようになった。

田舎の体験

今から50年以上前の北関東の片田舎でのことです。小学5年生だった俺が伯父さんの家には夏休みに二週間近く泊まりました。そのとき、近所の知り合いの農家に遊びに行きました。
藁葺き屋根や簡易な板ポットン式の汲み取りのトイレ、週刊誌での拭き取りなど東京では温水洗浄便座などなくても、さすがに和式でも水洗トイレでした。また、藁葺き屋根は東京にも減りつつありました。
寝室には蚊帳、風呂はポンプで汲んだ井戸水を薪で沸かすタイプでした。東京でも当時は蚊取り線香が主でした。また、風呂もプロパンガスのバランス釜でしたね。
東京でもクーラーはなくて、冬場はストーブですが、もちろん、そこはクーラーなどなく、冬は囲炉裏や薪ストーブでした。
その知り合いの家で遊んでいると、そこには綺麗なお姉さんがいて、多分二十歳くらいだったと思います。
午前中から炎天下でいろいろと遊んでいたら、汗でびっしょりでした。するとそのお姉さんが盥に水を張ってくれていて、
「水浴びでもして、汗流してからだ冷やしなさい。それから昼飯にしましょう。」と言ってくれました。
「はーい、でも水着持ってないよ。」と言うと、お姉さんが
「はだかで入るのよ。行水よ。」と言いました。
「えー。」と言って、ためらう俺に、お姉さんが
「じゃあ、私は入るね。あなたも入りなさい。」と言ってワンピースを脱いで、あっという間に素っ裸になり、手拭いを持って盥に入り行水を始めました。確かに庭に盥はあるけど、外からは見えないが、家からは丸見えでした。
「早く脱いで入りなさい。気持ちいいわよ。汗流してあげるわ。」と言い、急かしました。無言で俺も素っ裸になり、盥の中に入りました。恥ずかしいと思いましたが、狭くて、お姉さんが素っ裸で目の前で顔は普通だと思いましたが、おっぱいが大きくて、あそこには黒々とした毛が生えていました。その毛が水のなかでゆらゆらしてました。
お姉さんは全然隠さないので、見ることができただけでなくて、俺にも水を掛けてくれてので、冷たくて気持ち良かった。
「ほら、気持ちいいでしょう。」と手拭いで背中や前を拭ってくれました。
俺は興奮してしまい、おちんちんがたってしまいました。
お姉さんはふっと笑い、
「おちんちんがたってるわね。」
俺が黙ってうつむいていると、お姉さんが両手を取り、大きなおっぱいに導きました。柔らかいと思いました。
「おっぱい柔らかい、吸ってもいい?」と俺は聞きました。
お姉さんは
「男の子はみんなおっぱい好きね。吸ってもいいわよ。」と言いました。
俺はおっぱいに吸い付きました。もうおちんちんがこれ以上なく上を向いてガチガチに硬くなりましたね。するとお姉さんは今度はガチガチに硬くなったおちんちんをしごき始めました。
俺はおっぱい吸いながら、気持ち良くなってきて、おちんちんが急に熱くなって、下半身が翔ぶような感じになり、爆発したようでした。
「あっ」と声をあげてしまいました。
すると、お姉さんが
「いったのね。」うふふと笑いました。
「初めて?」
お姉さんはそれでもおちんちんを握っていました。全然柔らかくならないおちんちんを今度は対面のまま、硬いおちんちんがお姉さんのオマンコに導きました。まだ毛も生えてなく、皮も完全に剥けてないけど、ビンビンに勃起したおちんちんがお姉さんの中に入りました。初体験でした。さっきあったばかりで名前も知らないお姉さんとセックスしてしまいました。
スコスコと腰を動かすと、お姉さんがキスしてきました。ベロを絡め合い、ディープキスもしました。二度目なので、しばらく腰を動かすと、今度はお姉さんが声をあげて、いったようでした。
お互いにカラダも冷えて、お姉さんが
「さああがるわよ。」と言って、タオルで拭いてくれました。俺もお姉さんを拭いてあげました。

田舎の子供に筆おろしされた

高校生の時、農村留学というものを体験した。留学といえば、海外のホストファミリーの家に滞在しながら文化や語学を学ぶというものだが、それの農村版だ。最近は希望者がいないのと受け入れてくれる家族が減ったことからなくなってしまったらしい。
住んでいた都内の家からとある地方にある農村の受け入れてくれる家族の家に滞在しながら農村の暮らしを体験するのだ。自分を受け入れてくれた家族はその地域では比較的大きい規模の家で親子3世代が暮らしていた。
子世代は2人いて小学4年生の綾ちゃんと小学2年生の花子ちゃんという女の子2人だ。
綾ちゃんはとても距離感が近い子でやたらとボディタッチがあった。そして成長が早いのか既に胸はBカップくらいあって少し動くたびにユサユサと揺れて目のやり場にこまった。花子ちゃんも綾ちゃん程ではないが積極的な子でよく膝の上に乗ってきた。
滞在期間は半年以上から1年の間でひと月単位でを選べて自分は1年を選んだ。地元の学校に通うか通信教育で元々所属している高校の授業を受けるかが選べたので自分は通信教育を選んだ。そのため、昼間は与えられた部屋でオンライン授業を受けていて大体夕方の4時頃から学校から帰ってきた綾ちゃんや花子ちゃんと一緒に外に出て遊ぶ。2人とも元気が良くて野山を駆け回るのでついていくのがやっとだった。
そして綾ちゃんは走り回るとそのふくよかな胸がブルンブルンと揺れるのでつい凝視してしまい、遂にバレてしまった。
綾ちゃんは小悪魔のように微笑んで近づいて来て「夜にたくさん見せてあげる」といってその後は何事もなかったように振る舞っていた。
ソワソワしながらも夜を迎えて夕飯や課題の残りを済ませて自分の部屋で待っていると9時頃に部屋の扉が開いて綾ちゃんが入ってきた。小悪魔的な表情で「お兄ちゃん、私のおっぱい、見たい?」と聞いてきたので正直に首を縦に振ると「他の人には秘密だからね?お兄ちゃんにだけなんだから」と言って着ていたシャツを一気に脱いだ。インナーも一緒に脱いで大きな胸がボヨンと出てきた。AVのような熟していないので乳輪も乳首もあまり色が付いておらず、初めて見る感じだった。小さな乳首にそっと触れても勃起はしていないので不思議な感じだった。摘んでみようと試みたが、乳首が発達していないので摘めず、綾ちゃんに痛がらせてしまった。
指でいじるのは止めて乳首に口を付けて吸うと綾ちゃんは「お兄ちゃん、赤ちゃんみたいだね、私はおっぱい出ないよ?」と笑いながら頭を撫でてくれた。興奮のあまりグイグイと行ってしまったせいで、綾ちゃんを床に押し倒してしまった。綾ちゃんはそれでも優しく頭を撫でていてくれた。その日はそれっきりで終わったが、次の日はさらにその先へ進むことができた。
前日と同じように夜9時頃に綾ちゃんが部屋にやって来た。そして「お兄ちゃん、エッチなことしてみない?」と誘われた。自分は童貞だったし、恋愛経験も皆無だったからよく分からなかったが、綾ちゃんが「私がリードしてあげる!」と言ってくれたのでやってみることにした。

綾ちゃんに言われる通りに服を脱いで床に寝転がった綾ちゃんのワレメを狙って挿入を試みたが、角度が悪いのか中々入って行かず、苦戦していると痺れを切らしたのか、自分に床に寝るように言って上から跨るように腰を落としてきた。ペニスが熱いものに包まれるように綾ちゃんのワレメに飲み込まれていった。
綾ちゃんはとても慣れた様子で上下に動き、器用にキュッキュッと中を締め付けたり緩めたりしていて普段やっているオナニーとは比べ物にならない快感だった。そして上下に動くとその大きな胸と激しく揺れるわけで、それを見ていると急激に快感が高まり、暴発しそうになった。それは綾ちゃんにも伝わっていた様子で「お兄ちゃん、出そうなの?たくさん出して!」と言いながら動きがさらに激しくなり、遂に我慢できなくなって綾ちゃんの胎内に大量に放出した。実際はそれ程でもなかったのだろうが、体感では5分くらい射精が続いていた。
しばらくオナニーをしていなかったせいもあってかなりの量を中出ししたらしく、綾ちゃんが立ち上がるとすぐに滝のように白濁した精液が腹の上に垂れてきた。その様子を見ながら少しずつ我に帰って行き、綾ちゃんに生理があったらどうしよう、と考えると急に焦りがやってきた。
幸い、綾ちゃんはまだ生理が来ていないらしいので安心した。
あまりにも慣れていたので経験はあるのか、と聞くと「田舎だったらやることないからかみんなやっているよ、お兄ちゃんみたいに大きな人でまだ経験していない人はこの地区にはいないと思うよ」と言われた。まだ年がヒト桁の女の子がそんなことを言うなんて、と少しショックを受けつつ、この地区の性事情を聞いた。

聞いた話だと性にはかなりオープンな感じで付き合っているとか関係なく成り行きでやることが多いらしい。また、夏休みは特に頻度が高くなるらしく、一応は隠れている体ではあるが屋外でも友達がいる横で普通にやるらしいから驚きだった。
初体験は圧倒的に女子の方が早く、綾ちゃんは8歳の時で相手は近所の当時6年の男子だったそうだ。流石に初めての時は怖かったらしいが、先に初体験をしていた友達に寄り添ってもらいながら貫通してもらってからはいろんな人とやっているらしい。
男子の初体験は精通してからが多く、5年生くらいからが多いらしい。

初体験の日から帰るまでの間、ほぼ毎日綾ちゃんと体を交えてしっかり正常位でも挿入していろいろなテクニックを綾ちゃんに仕込まれて帰った。しかし、元いた学校では非モテだったのでそれ以来ほとんど女子と性行為をすることはなかった。

転校生と幼馴染

面倒見の良さから人気者だった幼馴染の遥と中学に上がってから付き合い始めた。付き合っていたとは言え、中学生なのでデートらしいデートはせずに登下校を一緒にしたりしていたが、これは小学生の頃から変わっておらず、家が隣で部屋が窓越しに隣り合っていたからであった。
1年を過ごし、クリスマスに初体験をしてから更に仲良くなった。2年に進級すると同時に転校生がクラスにやって来た。座席順が出席番号順で転校生は自分のひとつ前になり、それまで遥と隣同士だった席がところてんのように自分がひとつ後ろに移動した。
元々1番後ろの席だったので自分だけ後ろに出っ張っているような形になった。
転校が急な事だったらしく、教科書が届くまでの間、転校生の教科書は遥に見せてもらうようになり、机をくっつけていた。
当初は何もなかったが、3ヶ月くらい経って季節的に暑くなり始めた頃で女子の服装も薄手のものが増えてきた頃から転校生が遥の体を触っている事が増えた。気付いた時には太ももを撫でていたり、スカートの上から股を触ったりしていた。
遥は手で遮ったりして抵抗はしてきたが、授業中ということもあり、抵抗の効果は限定的だった。
その頃から遥から放課後にノートを写させて欲しいと頼まれる事が増えた。
ノートを写させる代わりにSEXをさせてくれるというのでなんか脅しているような気がして複雑ではあったが、承諾してほぼ毎日のようにSEXをしていた。この時、遥の乳首が赤く腫れている時があって不思議に思っていたが、聞くのが躊躇われてしまい、聞けなかった。また、遥がやたらと中出しをせがむことがあって「安全な日」だと言うので中に出していた。

それらの理由と思われることを知ったのは夏休みに入ってからだった。遥の家族が帰省して遥自身は部活の大会のため、1人で留守番していた時の事。早朝に窓の外で話し声が聞こえて目が覚めて遥の部屋の方を見ると転校生と遥が2人で部屋にいた。遥の部屋も自分の部屋も網戸にしていたので声は丸聞こえで、遥の様子からみて転校生は遥をレイプしているようだった。そして遥の抵抗虚しく転校生はたっぷりと中出しをしたようだった。遥の中から出てきた転校生の陰茎は自分のそれよりも3回りくらい長くて太く、逆流してきた精液の量も数倍はあった。
そして遥の喘ぎ声も自分とやっている時とは比較にならないくらい気持ちよさそうな声を出していた。遥自身の頭では嫌がっている様子だったが、体は正直に感じている様子が感じ取れた。
また、転校生の精液の出る回数もとても多く、彼が帰るまでの間に5回は出していた。
転校生が帰ると遥はタオルを取り出して膣を拭いていたが、途中からオナニーに変化して乳首を強くつまみながらイった。
遥は着替えを持って風呂に入りにいったようで戻ってきた時には部活のユニフォームに着替えていた。
夕方、大会から帰ってきた遥はユニフォーム姿のまま、自分の部屋にやってきて「SEXしよ!」と言って来た。
朝方見たことを思い出しながら遥と愛のあるSEXをして転校生には遠く及ばない量の精液をなるべく奥の方へ届くように出した。いつもは頑張っても3回が限度だったが、転校生に張り合って6回まで頑張ったが、4回目以降はほとんど出ていなかったと思う。
夏休み明けるまでの間に確認できただけで遥は転校生と3日に1回、自分とは週に1.2回のペースでSEXをしていた。
時には転校生とのSEXの後、体を洗わずに自分とSEXすることもあって膣の中に転校生の精液が残っていることもあった。転校生の精液をローション代わりにやるSEXは気持ちよかったが、複雑な気持ちだった。
夏休み明けになると転校生の遥に対する態度はあからさまになり、自分と遥が2人でいれるのは登校の時だけになった。下校の時は転校生にどこかへ連れて行かれているのか、見当たらないので仕方なく1人で帰っていた。
中3になって転校生と別のクラスになってからは関係が戻ったかのように見えていたが、中3の秋頃から遥の体調が不安定になるようになって学校を休みがちになった。プリントなどを渡しに行くと少しやつれたような様子だった。机の上にプリントなどを置く時に机の隅の方に棒状のものが転がっていた。
遥がこちらを見ていないタイミングを見てその棒状のものを見ると使用済みの妊娠検査薬だった。しかも、結果は陽性で遥は妊娠していた。おそらく相手は転校生だろう。
それから程なくして遥は入院し、転校生は転校していなくなった。
遥が帰って来たのは半月後で精神的にかなり参っている様子だったが、卒業まではなんとか登校してきていた。
今でも遥とは付き合いがあるが、この時のことはあまり話したがらないので聞き出せないでいる。

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