萌え体験談

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初体験

影で「サル」と呼ばれていたクラスメイト

中学三年間、高校三年間の間、ずっと同じクラスだった女子がいる。彼女の影でのあだ名は「サル」だった。理由は彼女の性欲の強さだ。彼女本人としては隠していたつもりらしいが、性欲旺盛で休憩時間や放課後の空き教室や特別教室のある校舎のトイレでのサルのようなオナニーを目撃されていたからだ。
自分自身も何度か興味本位でその現場を覗いたことがあるが、普段の地味な印象と比べると野生動物のような野生的な彼女に驚きを隠せなかった。そして中学ニ年の時にサルと関係をどうしても持ちたくなって告白すると返事は「エッチして相性良かったら付き合おう」だった。
その日の放課後、彼女と一緒に自分の家に帰った。周りには揶揄われたが、気にせず自分の部屋に連れ帰って早速交わった。互いに初体験で手探りの部分はあったが、意外と上手くできてしまい、彼女からの評価も良く、正式に付き合うようになった。
それからは影で「サル夫婦」と呼ばれるようになるくらい休み時間や放課後は校内や通学路のトイレ、互いの家など色々なところでヤリまくった。流石に妊娠は避けたかったので危なそうな日はコンドームを着けてやっていたが、それ以外の日は生でヤリまくった。
高校も同じクラスになり、関係は続いた。最終的に高三の卒業式の直前に彼女との間に子供を作ってしまい、卒業と同時に入籍した。
今でも子供が寝てからほぼ毎日ヤリまくるので3人もの子供がいる。

飲んでいたら

 男性 4人で居酒屋で飲んでいると
暫くして、隣のテーブルに4人の女性が来て座り、徐々に 隣と話すようになり
若い二人の女性は先に帰り、こちらは年配の男性が二人先に帰った。
 
年配の女性と、こちらは若手の二人男、それでも会話は楽しい
一つのテーブルに集まって飲むようになり、時間は 0時。
 
1時になり、電車は終わっている、店を出て、自分たちは 別々にタクシー
一人の年配の女性が、ぼくと同じ方面と言い出しタクシーに乗り込んだ。
もう一人の年配女性は一人でタクシー
ぼくが先に下車するので、2千円手渡すと、あれ 一緒に下車した。
 
どうするのか、それが、ぼくの部屋に来たのです。
 
40歳前くらいの女性で、スカートは短め、色気があり、もしかして、と思う。
上着を脱ぐとの細い腰、飲んで 少し 酔ってもいるし抱きしめると あいや あいや、と拒むのです
部屋まで来て、それは ないでしょう と思うし、立ちながら、彼女の短いスカート後ろから 手を入れて パンスト お尻を撫でると ツルッツリしてよい手触り
「あいや ああいやいやらしいいわあ あぃや」と声を出して拒むし、まいりました。
ベットに押し倒して、両腕の拒む手を抑えて太股 パンスト、股間スカートに頬擦りしても 嫌がるし
「ああぃや パンスト 股 何するの ああぃや」
 
パンストから黒ビキニ パンティが見え、数分 パンスト 股に 頬擦り。
「ああぃや あいや ああぁ ああぁ ああぃや」
スカート内は少し香水が香りピッチリしたパンスト股にビキニは色っぽい
 
嫌がって 抵抗 拒む 年配 彼女のスカート 内から パンスト ビキニを下げるが、大きな声では嫌がらないし
ぼくも過半氏を露出し、入れてしまいます。
吸い込まれるように スッポリと食い込んだし
「あああぃや 抜いて あいや 抜いて ああぃや」
 
オマンコに食い込んでいるの、酔っていても シッカリ分かっている 彼女
ブラウス ボタンを外し、キャミソ 胸 ブラジャー胸
「あいや ああいや ムラジャー いやらしいわあぁ ああぃや 抜いて あいや 股」
 
「ああっぁ うううぅ あああ うう ああぁ ううぅう」
 
やられているのが 気持ちよいのか、辛いのか 声だけ「ああぁ ううぅう あああぁ」。
 
ソフトワイヤ 入りのブラジャーを裏返すようにオッパイを出し 吸い
「ああぁ ううぅ ああぁ」
 
「ああぃや いいっちゃあああぁ ああぃや」
 
ビックリしました、パンスト ビキニを膝まで下げたスカート姿のまま オマンコに入れて 5分ほどだったし。
 
「ああぃや ああ ああっぁ いいいちゃああああ ああぃや」
 
下向きにし、スカート姿のまま やられるのが 好みの 女性と思い
そのままスカートは脱がさず バックから ぴすとん
 
「あいや ああいやああ ううぅ ああぁ やめてぇ ああいや いいっちゃううわああぁ」
 
小さな お尻も色気があり、40歳前後の女性とするのは初体験で、なんとも 声が 色っぽい
「ああいやあ あっぁいや ああぃいやあ ああっぁ」 すすごおおいわあぁ
 
もっと辛い声でも 出させたくなって 根元までグギイイ
「ああぁ ああっぁ 突き 上げられる わああっぁ あああいや」
 
鼻声の少しヒステリックな高い 「ああぁ」声が 今にも イイクしそうだ。
 
再び上向きにし、オマンコを口で愛撫してみると
「ああぃや ススカート ああいや 姿の ままぁ ああいゃ あああいやあぁ
 
オマンコに、また突っ込んで、生で入れているし、そのまま 液を出してしまいました。
 
「あ ああっぁ あああっぁ あああっぁ感じるわあああ」
 
あれ、彼女、グッタリして、そのまま寝てしまったのです。
 
パンスト ビキニ 膝まで下がった スカートにキャミソ ブラからオッパイ出したままで。
 
オマンコから、ぼくが出した 液が滴れてきて、スカート 内が汚れてきている。
 
また、寝ている 駅で汚れている オマンコを見ていたら、突っ込みたくなって
「ああ ああ あああ ああっぁ ああっぁ」
 
動けない グッタリ している 40歳くらいの女性のスカートすがたのまま襲うのって
細い彼女だったし、ダッチワイフのように抱いてしまえます。

引っ越してきたJSで初体験

私の住んでいるところはど田舎で楽しみといえば外で遊び回ったり大人に頼んで車で3時間ほどのところにある都会に遊びに行く程度だった。そうなると性的なことに興味が向くのもとても早い。私の同級生では早い子は女子で小学3年生、男子は小学5年生頃に初体験をする。相手は大体兄弟や親、親戚の人、幼馴染などがほとんどだ。私の幼馴染の女の子は小学5年生の時に中学生と初体験をしていた。
避妊具を売っている店が集落内になかったので大体は外出しかリスクを無視して中出しだった。私は小中学生時代が病気がちだったので高校1年の16歳になっても童貞のままだった。始めは幼馴染の女の子に頼んでみたが、断られてしまい、チャンスに巡り会うことがなくズルズルと先延ばしになって行った。
チャンスが到来したのはその年の冬休みだった。集落に都会から引っ越してきた家族がいたのだ。その家族の父親がこの集落出身で田舎暮らしに憧れて引っ越してきたそうだ。その家族には小学6年生の娘と中学2年の娘がいた。引っ越して早々に中学2年の娘の方は集落の男の手に堕ちた。私は小学6年生の娘の方に狙いを定めて近づいた。家が近くと言うことですぐに仲良くなって体を交えることになった。年末にその子と一緒に年越しの行事に参加した帰りに私の部屋に連れ込んだ。両親はその行事の酒宴に参加していたので居らず、部屋でペティングを始めた。
16歳にして初めて見る女体はとても綺麗で鈴口からは透明な液が溢れていてパンツの中がぬるぬるになった。
オナニーの経験はあったのか綺麗な無毛の膣を弄るとラブジュースが大量に湧き出てきてエロかった。入り口はトロトロになっていたが、少し指を入れると中はきつくて処女であると実感できた。
準備ができたので、早速挿入しようとしたが、興奮のあまりペニスが反っていたのでうまく入れられず、何度か上下に擦っているとぐぐっと入るところがあったのでそこへペニスを当てて押し込んだ。手加減という物を知らなかったので、とにかく一気に挿入した。
流石に痛かったらしく気絶しそうになっていたが、それに気を遣っている暇はなかった。
途中、挿入を阻む感触があったが、気にせず押し込んだ時が1番、その子の叫び声が大きくなったが、力任せに奥まで入れた。それからはAVやエロ漫画の知識で腰を振って1分足らずで射精した。もちろん外で出すという余裕はなく、しっかりと膣の1番奥で濃い精液を放出した。
射精の瞬間、それまで気絶しそうに目を白黒させていたその子は目を見開いて「ハッ」とした表情をした。後で聞くと妊娠が怖かったらしい。
初体験はこうして終わり、次の日からもほぼ毎日のように互いの快楽を求めて交わり続けた。毎回中出しだったので妊娠のリスクが高かったが、幸い受精する事はなかった。

愛妻とは腐れ縁

妻とは中学の同級生で当初は友達として仲良くしてたんですが
バレンタインの時に告られました
当時から妻はマドンナにはなれない俗にいう2、3番手でしたが
私的には好きなタイプで内心は盛り上がっていたんですが
私の最初のモテ期の真只中で思いとは裏腹な硬派な態度をとってしまい
結果私の親友と付き合うことになりそいつとファーストキス、
そしてペッティングとすべて親友からその都度嬉しそうに報告がありました
高校は違うところに妻は進学しましたが親友が同じでしかも同クラスで
一年の時に童貞卒業の報告を受けしばらくはサルの様な生活を送っていましたが
ほどなくして妻が部活の先輩と浮気をしてる事が発覚し親友に頼まれ
一緒に探偵じみたことをした後ふたりは別れました
それから数年後、24の時に同窓会で再会
その時にベロベロに酔った妻に当時(中学生)本当に好きだったと再告白?され
当時まだ未体験で焦ってた私は妻をラブホに連れ込むことに成功!
へべロケ妻の”シャワー”を全無視しいきなりのディープキス
初のディープキスでしたが妻の反応が良く調子に乗った私は
妻をベットに押し倒し全身リップそれはそれは舐め回し
”ちゃんと脱がせてー”も完全無視
妻の下半身が辛うじてベットの上で足は完全にベットの外で垂れ下がっていて
私はベットから降り膝間着きながら妻の下半身にアタック!

夢にまで見た女性の”おしっこ臭い、思った以上に濡れる”それを隅々まで舐め回し
今思えばチェリー丸出しでクリと尿道辺りの反応が凄く良くこれでもか!っと舐め回し
女性が昇り詰め逝く瞬間を実感!

それも初体験で、、
何とか同時進行で膝、床までズボンだけ下ろした状態で
妻が昇り詰めて逝くのが分かり
それと同時に私にも異変が!!!
ヤバイ!と咄嗟にパンツの隙間からチンコを出した瞬間です

ベットの足辺りに発射!それも初のノーハンドフィニッシュを体験

妻には気付かれないようにシーツで隠し先端を身震いしながら拭き拭き、、、

?!???寝息?よほど疲れてたのかただの酔っ払いなのかイイ感じに足を私の方におっ広げて

寝入ってしまった妻、、、

「おじゃましますー」と小声で声を掛け妻の中に!

ニュルル~と先端が入った瞬間らヤバイ!と完全に根元までは我慢が出来ないと
早々に引き抜くと同時に床に大量にぶちまけていました

それが私の初体験となったのですが同時に超早漏も手に入れることになり
今後を決める決定的な出来事になりました

その時は結局朝私より早く目覚めた妻はシャワーを浴び終え私のところに来て
「何もしなかったのね」っと起こすと同時にパンツをズラして!
「えっ、被ってるー可愛いねー」とチンコにキスをして「やっとく?」と笑っていました

その数年後仕事先で偶然に再開!

30過ぎでお互い独身と分かりその数日後には
妻から「同窓会の続きやっとく?」と誘われ
同じラブホでドッキング!
やはり私はすこぶる早く、
その時妻が絶倫上司と不倫関係で絶好調だとは知る由もなく
妻に上を取られ抜く暇もなく大量に放出その一回が大当たり

お陰でそれからしばらくは妻も子育て等々で忙しく
男の良さホントのチンコを忘れてたのでしょう

子供にもお金が掛かると51才でパートに出た妻ですが
先日、仕事中に年下の上司とラブホに入るところを目撃しました。

ロリコンの私に優しい彼女

私は45歳の中年男です。
容姿は自分ではそこまで悪くないつもりなのですが、
私を見た女性はたいてい爆笑するか突然逃げ出すかのどちらかで、相手にはされません。
そのせいか大人の女性に恐怖心があり、幼い少女との性行為ばかり妄想してきました。

そんな私ですが、42歳の時に初めて女性と付き合いました。
彼女は30歳のバツイチで、名前はめぐみといいます。
30歳といえば若くないと思う方もいるでしょうが、10歳以上も年の離れた私から見れば
その肌は十分美しく、女性を知らなかった私を夢中にさせました。

彼女はいたずら好きな性格で、よく私の容姿や性器が小さいことをからかいます。
でも、少しも嫌ではありませんでした。
「ゆうくんはチンポ小さいけど、いっぱい腰を振ってくれるからすごく気持ちいいよ」
そう言って微笑む顔が無垢な少女のようで、私は更に彼女に夢中になりました。

「ゆうくんロリコンでしょ。私ロリコンの人はすぐわかるんだよ」
めぐみは私の性癖をすぐに見抜きました。
実は彼女は小学生の時に、近くに住んでいた男にいたずらされた経験があったのです。
小学4年生で初体験を経験し、6年生まで男のいたずらは続いたそうです。
「でも私、少しも嫌じゃなかったよ。すごく気持ちよかったの」

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その男はまだ10歳のめぐみに大人のテクニックを駆使し、あらゆる手段を使って喜ばせたのだそうです。
最初の2か月は挿入せず、舌と指だけで少しづつ少女の入り口をほぐしていきました。
「あっ、あっ・・・おじさん・・・」
男の指使いは、幼い性器の繊細な感覚にあわせるよう優しく動き、
何も知らない小さな少女が声をあげて喜ぶようになるまで一週間とかかりませんでした。
前だけでなくアナルも一緒に開発され、固く閉ざされた小さなつぼみが少しづつ広げられていきました。
おしりの穴に舌を入れられた時、電気のように体中に走る快感もありましたが、
さすがにいけない事をしているという実感があったそうです。
でもそれ以上に、大人の男に自分の恥ずかしい所を全て知られてしまう背徳感が
より強く彼女をのめりこませていったのだと思います。

挿入するようになるころには、めぐみは男に夢中になっていました。
毎日ランドセルのまま男の部屋に通い、何度も激しくセックスをしたそうです。
めぐみは母子家庭で育ったこともあり、男を父親のように思っていました。
そして男は、娘のように懐いてくる少女を毎日思いつく限りの体位で犯し、彼女の中に射精したのです。
彼女は男に求められるまま、アナルセックスの後に排泄する姿も見せてあげたそうです。

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私が毎日抱いていた欲望を現実に叶えた男が存在し、
その性欲をすべて受入れた少女が、成長し私の目の前で微笑んでいます。
妬ましい気持ちもありますが、少女の心に傷を残すことなく欲望を成就したその男に
私はむしろ尊敬の気持ちを覚えました。

「そのおじさんがね、ちょっとゆうくんに似てるの・・」
彼女は幼いころの初体験の相手を忘れられず、他の男に面影を探していたのです。
そしてその男に似ているという私に、大人のセックスの喜びを教えてくれました。
「私にいっぱいエッチなことしていいよ。なんでも聞いてあげる・・」

ただ、幼いころに受けた経験はめぐみの性癖をかなり歪ませてもいます。
「中に出してもいいよ・・。もし子供ができたら、女の子だったらゆうくんにあげるね
男の子だったら私がもらっちゃう」
背徳的なことを微笑みながら言うめぐみに少し気後れしましたが
体の方は、その言葉で腰の振りがいっそう激しくなっていきました。
もしかしたら私にもまだチャンスがあるかもしれない。
私とめぐみ、そして可愛い愛娘の3人での暮らしを想像しながら
朝まで何度も何度もめぐみの中に射精しました。

もしかして俺の子?

いつも楽しくこのサイトを読んでいます。
 僕が15歳のときの話です。近所に従兄弟が住んでいて、もう何年も前に結婚していました。従兄弟は僕より一回り上で、奥さんも10歳上でした。
 夏休みに受験勉強をしていたのですが、従兄弟の奥さんが勉強を教えくれると言うので、我が家に冷房がないこともなって、喜んで従兄弟の家に行きました。
 従兄弟の家に行くと、奥さんはノーブラでノースリーブのミニワンピ姿といういかにもやってくれという大胆な格好なので、ムラムラして勉強どころではありませんでした。
 奥さんはなかなか子供ができないで悩んでいるらしいということと僕と従兄弟の血液型が同じで顔も良く似ていると言うことから、なんかそばに寄ってきてくれました。

 僕は我慢できずに、抱きつくと「あわてないの。」言いながら、その熱い唇を僕に重ねてきました。
 そのまま奥さんに服を脱がされ、奥さんも服を脱いで、ベッドで初体験をしてしまいました。

 その日は従兄弟が出張で帰ってこないと言うので、奥さんから自宅に電話してもらって、泊まることにしました。着替えなどないので、洗濯が乾くまで僕は全裸で過ごしました。
 その日は朝まで気の向くまま、全部生でセックスさせてもらいました。
 次の日からは通いで毎日夏休みの間中ずっとセックスさせてもらいました。

 夏休みが終わった後、その奥さんが妊娠したのです。それからはお互いにセックスをしなくなりました。
 従兄弟は妊娠をものすごく喜んでました。高校に合格した後、奥さんは無事出産しました。関係はそこで自然消滅しました。そのうち、従兄弟は隣町に引っ越していきました。

 4年後、奥さんが僕の家に遊びに来ました。連れてきた女の子はなんと僕にそっくりです。二人きりのとき、不安になって僕は僕の子ではないかと確認しました。
「違うわよ。」と笑顔で奥さんは言いながら、僕のあそこを触りながら、「彼女できた? うまくなった?」と言われてキスされてしまいました。
「いないよ。」言うと、またしたくなったら、おいでとも言われました。
 またしたくなった僕は隣町までエッチしに行ってます。

モーアシビー、今はビーチパーティ

沖縄の毛遊び(モーアシビー、今はビーチパーティと呼ばれている:毛は万座毛などの崖っぷちの芝生ですな)なんかでは乱交が行われていたのだろうか?
沖縄のオババに男女の出会いの場であったということは聞いたが深くは教えてくれなかった・・
     
沖縄県の某島では代々近親相姦で筆おろしをすませる風習があるらしい。
男の子が思春期迎えたときの母親(或は姉)の仕事とか
少年→一人前の男になるための儀式は世界各地にあることからも信憑性はある。
具志堅が初体験は?との雑誌インタビューに「思い出したくない」とはぐらかしたのも証拠になろう
     
沖縄では母親や姉妹を神事に携わる神聖な存在と見なしていたよね。
詳しくは知らないけど、妻より姉妹の方が大切だとか。
それを考えるとありえそうな話でもあるけど。
     
神事を司る女が穢れない処女なんて発想はキリスト教の処女信仰から来たものに過ぎない。
古代シュメールでは巫女は信者に神の力を授けるために性交渉を行った。
その影響から古代の愛や美などを司る女神にはやたらやりまくるのも数多くいたよ。
イシュタルにイシスにアフロディテにフレイヤとね。
     
日本でもウズメノミコトのように淫らな踊りを踊っている女神もいますし、処女を特に崇拝した様子もない
そんなわけで、神事を司るからこそやると発想する民族がいても不思議はないわけでね。
その辺がありえそうなと言った理由。

メス羊とSEX(某国で羊飼いの見習いの時の体験)

今から23年前の話です。
僕が牧羊の知識習得のため、某国の羊の飼育習得のために行った時の話です。
決して国内で真似はしないでくださいね。
間違いなく獣姦罪になるか動物虐待になると思います。

昔から羊飼いは長い間羊を山の中で飼育するため、メス羊を相手にすることがあることは知ってました。メンタル面、肉体面の癒しのためです。
まさかの話で自分が体験するとは思いませんでした。

某国到着。そのままお世話になる牧場へ。
羊飼いの勉強で一緒に山の中や羊牧場で羊の飼育を、そこの羊飼いの人たちに教わってました。1年間の研修みたいなものと思ってください。
3か月ぐらいして慣れてきたころでした。
「こいつと二人で山に行ってきな。帰ってくるのは3週間後だから準備して3から出かけるんだぞ。」と牧場のじい様に言われた。
一緒に行くのは当時19歳のお孫さんだった。
僕はそのとき24歳。
もちろん牧羊犬の3匹も一緒です。
3週間分の食料や水、その他衣類とかを3頭の馬に乗せて出発の準備をしていました。
その時お孫さんからあるものを渡されたんです。
「これ持っていきなよ。絶対必要だから。」
なんとスキン!箱で3ダース!!
「え!これって・・・」
「うん。我慢できなくなるし、寂しい時に羊に助けてもらうんだ。これつけないと病気とか危ないしね。」
「おじいちゃんに怒られないの?」
「大丈夫。だって爺ちゃんも父ちゃんもしてたからね。今もしてるときあるよ。」
「羊、死んじゃうんじゃないの?」
「平気だよ。だって穴の大きさは人間と同じだもん。それに寒い時は羊は温かいし。何より気持ちがいいからね。」
まじかよ・・・。

そして3週間の150頭の羊たちを連れての山岳行開始。
出発して5日目でした。
お孫さんの名前は仮名ですがジャックとします。僕は太郎ということで。さすがに本名書くのはやばいので。
「太郎、僕ちょっとしてくるね。一緒に来る?太郎もする?」
「何?何するんだい?」
この時はさすがに羊相手のSEXという連想にならなかった。
「メス羊とやってくる。」
「え!!まじか?」
「一緒においでよ。おとなしいメス貸すから。気持ちいいよ?」
「うう。」
「スキン忘れないでね。ちゃんとつけるんだよ。」
言われるままに箱から1個出した。
「1個でいいの?たぶん5個は必要だよ?」
「え?5個も?」
「うん。だってすんごく気持ちいいから1回だけなんて無理。それに5回すれば3,4日は我慢できるよ。さ、行こうか。」
とテントを出ました。まだ陽も落ちてない明るい時間帯でした。たぶん午後の2時ぐらいだったかな。
夜は羊も寝ちゃうのでダメだって言われた。

ジャックについていくと羊の群れの中から綺麗目(汚れていないという意味)の羊2頭を連れてきたんです。
「太郎のはこっち。僕のはこれ。2頭ともまだ出産したことのない子だからね。」
「人間だといくつぐらいなの、この子たち?」
「だいたいだけど15歳から18歳ぐらいじゃないかな?」
「そっか。」
自分のほうが年上なのに、ジャックのほうが大人に思えてしまうくらい落ち着いてた。
「やり方教えるから見ててね。」
群れから2頭を離して木陰のある大木の下に移動。
ジャックがズボンとパンツを脱いだんです。なんと!もう勃起状態!亀頭丸出しの立派なチンコでした。
コンドームを慣れた手つきでつけた後、手招きしてきた。
びっくり状態でそばに行くと・・・
ジャックは羊のお尻に寄って両手で羊をつかんだ。高さ的にはちょうどいい高さで立ったままインサートできる高さ。
チンコつかむと言った。
「どうやって入れるか見てて。マンコの位置も覚えてね?じゃあ、いい?」
「わかった。」
僕はしゃがんでインサートの方法を見ました。知らないとできないし。
羊に抱き着く感じで引き寄せて・・・チンコを片手で掴むと・・・羊の股間のピンク色のワレメに当てた。
うわっ!人間のオマンコにそっくりすぎ!
「ここに入れるんだからね?見ててね。入れちゃうよ。」
ジワーッと亀頭がそのまま割れ目を押し開いて潜っていった。ジャックは羊をゆっくり引き寄せて・・・チンコがジワジワと潜っていくのを見つめてしまった。
うわあ!マジに入った!!全部入れちゃってる!!まるで人間のオマンコに入っているようにしか見えないよ!
ここはインパクトがすごくて記憶が鮮明に残ってる部分です。
「おおぉ!・・・・気持ちいい!タロウも早くやってよ。入れちゃいな。あったかくて最高だよ。あのさ入れるときは絶対にゆっくりね。じゃないと羊が怒っちゃうから。」
「わ、わかった・・・する。」
僕の羊初体験だ。
ジャックをまねて、Gパンとパンツを脱いで・・・まだ半立ちだった。
ジャックの腰振る姿見てうめき声を聴いているうちに興奮してしまいました。すごく気持ちよさそうな声を出してるんだもんな。横から見てたのでまさにチンコが出入りしているのも丸見え。ゆっくりと入れたり出したり・・・。そこだけ見てるとすごく卑猥な光景でした。
ジャックがこっち向いて笑ってました。
「太郎、早く。入れなよ。」
勃起したので僕もスキンを装着。
そばにいる羊のうしろに移動して・・・
とジャックが、小さいペットボトルを投げてくれた。
「これ、チンコに塗ってね。じゃないと入らないから。」
「わかった。」
透明な粘った液体・・・なんだ、ローションじゃないか。
コンドーム全体に塗った。さあ!入れるぞ!

もちろん僕はこのとき童貞じゃなかったです。すでに3人の女性の経験済。
ちなみにジャックは13歳の時に羊で童貞卒業したとのこと。人間女性は18歳の時だっていってた。

ジャックの真似をして亀頭をピンクのワレメに当てた。心臓がバクバクだったのも覚えてます。
ゆっくり腰を前に出してっと。亀頭があっさりとワレメに潜りました。
亀頭全体がとっても温かくなった。
そのまま羊を引き寄せるようにして、根元までゆっくりゆっくりとインサート。
初羊の感想はというと・・・
「あったっけえ!!何これ?狭くてきつく締まるし。中が動いてる!人間以上かも!なんていいんだ!」です。
根元まで入れてじっとしてましまった。
羊マンコって立ってやるには角度的にインサートに最適なマンコじゃないかな?まっすぐ入っていく、途中でわずかに下向き角度で入っていくという感じです。
立ったまますんなり根元まで入る。入れやすく動きやすい。しかも中は最高に気持ちよい。
羊マンコって人間女性以上です。締まるし、中のうねる動くが激しい。まるでチンコを四方から肉で揉み揉みされてる感じでうねって動く。根元まで入れて、なおさら股間を押し付けると亀頭先端が何かにぶつかった・・・ぐにゃぐにゃした柔らかい肉の塊みたいな感じでした。
「太郎、気持ちいい?」
「すげえ!!最高にいい!」
「でしょ?たくさん使っていいからね。たくさん出してすっきりしよう。」
ジャックの横で僕も羊を抱きしめて腰を動かしました。動くとなおさら羊マンコの良さがわかった。
入るときは肉壁を押し開きながら肉壁がも揉む感じで動く、抜くときは肉壁がチンコに締まりながらついてくる。
ゆっくり動いて羊のマンコをもっと知ろうと思いましたね。
そうこうしていてジャックが横で声あげた。
「オオーーーー!カミングゥーーーー!」
見たら羊に抱き着いて腰を押し付けてた。ジャックは発射しちゃったか。
ずっと抱き着いてました。
なんだか変な話ですか僕も早く出さなきゃ!って思ってしまって、羊にしっかり掴まると思い切り腰を前後に動かしてしまった。
そして初の羊の中への射精をした!
もう、忘れられないですよ。この快感体験は。
「うわっ!」と射精の瞬間声が出たぐらいです。
マンコの奥のぐにゃぐにゃの肉に亀頭を押し当てて何度も脈動してしまった。
全身にすごい快感が走ってました。
羊を抱きかかえたままじっと快感に浸りながら射精していると、隣でジャックが笑ってた。
「ね?羊っていいだろ?僕、あと3回するね?太郎は何回?」
「うう・・・ぼ、僕も3回したい」(まだ射精中だったんです)
ジャックはすでに羊マンコからチンコを抜いていてコンドームを捨ててました。
「太郎、暖かくなったかな?寒くないだろ?」
「う、うん。暖かくて柔らかくて最高に気持ちいいよ。」
「良かった、太郎に教えてあげれて。僕2回目するね?太郎もたくさんしていいからね。」
言ってるそばからジャックがコンドームつけて、もう一度羊をつかんでインサート。
「オーウ!」根元まで入れて声あげた。
僕も抜いてコンドームを捨てた。羊マンコを見てたら数分で復活。コンドーム装着して2回目のインサート。羊マンコも濡れますよ。とっても濡れて動きやすくなる。
マンコから液が滴り落ちるくらいに濡れます。
だから2回目は楽にインサートできました。
しかし男二人が下半身丸出しで羊を抱いて腰を振り動かしてる・・・。これってすごい光景だと思う。
恥ずかしくなかったし、親近感がわきました。
結局、初体験は3回でした。
ジャックはというと
「ごめんね。先にテントに帰ってていいよ。あと2回するね。」なんと5回!ジャックは持ってきたコンドーム全部使った。

この日からジャックとは今まで以上に親しくなりました。
「太郎、がまんしなくていいからね。」
「じゃあ、ちょっと僕行ってくるわ。」
「うん、僕も後から行くよ。」
という感じで、お互いに羊マンコで癒されました。
僕は最初にやった羊にマークを付けておいたので、3回目までは彼女(?)にお世話してもらった。
ジャックは、毎回変えてました。
「太郎、おんなじマンコじゃ飽きるでしょ?違うの使えば?」
「でもさ、なんかこいつのが気持ちいいんだ。」
「そうなんだ?終わったら交換しようよ。僕もジャックのでやってみたいから。」
羊マンコは1頭1頭中が違いました。そこは人間と同じだったです。
名器な子、緩めの子、とっても狭い子、奥が浅い子、深い子とか。
こっちも腰の動かし方や角度を変えると、羊マンコの中の複雑さを体感できました。

3週間の山岳行の間は、15回くらいだったと思いますが、羊マンコ体験しました。
僕が羊マンコにのめりこんでしまって。ジャックが気を利かして2日置きってしてくれたんです。
そのあとの山岳行でも何度もありました。
牧場に戻った後は、牧場内では禁止というルールだったので羊を相手にすることはなかったです。
ジャックと一緒に羊とやって、休憩時は二人下半身出しっぱなしでコーヒー飲んだり。
1回づつ羊交換しながらやったり。

今ではいい思い出かな。
ジャックとは今も連絡や手紙をやり取りしてます。
ジャックは山岳行では羊を、帰ってきたら奥さんを・・・だそうです。うらやましい。
数年前に行きましたが、その時に実は一緒に羊2頭並べてとやりました。
ジャックが懐かしがったので。じゃあ、またやろうかって話で1週間の山岳行に同行。
二人は無しながらズボン、パンツ脱いで下半身丸出し。もちろんコンドームは必須です。

羊飼いって、山に入ると羊の面倒見る以外は食べるか寝るだけなのでストレスが溜まります。ほんとうにやることないってストレスですよ。
素晴らしい山の景観を見ながら羊を抱きしめて快感に浸って思い切り射精!
これぞ最高の青姦!日本じゃできない贅沢ですね。
これって超贅沢なSEXじゃないだろうかとも思いました。
獣姦というかもしれませんが、そうしないと羊飼いは長続きできませんから。

現代では、超ご法度な話ですが、たぶん羊飼いの中にはまだ続けてる人がいるのではと思います。あくまで知られない場所だけで。
僕の懐かしくも楽しかった体験でした。

みさきちゃん

とあるソシャゲで知り合った女の子。
クエストのお手伝いをしたのがきっかけだが、それ以来ログインするたびに話すようになった。

女の子の名前はみさきちゃんといって、まだ12歳の小学生だ。
結構ませた女の子で、同級生よりも僕のようなおじさんのほうが好きらしい。
おしゃべりが大好きで、エロい話で盛り上がることも多かった。
いつのまにか僕たちは恋人同士のようないい雰囲気になっていった。

盛り上がった僕たちは、リアルで会おうという話になった。
偶然にも彼女の住む烏山市は、僕がいる水戸市から車で一時間ちょっとで行ける場所だ。
駅前でみさきちゃんと待ち合わせて、烏山の郊外にあるさくら公園でデートすることになった。

「みさきちゃん、初めまして。おじさんすぎてがっかりしたかな?」
「ううん、想像通りだよ。ルビイさん私のパパより10歳年上だもんね」
「そっか、知ってたよね。まあ僕はこの歳で結婚どころか彼女がいたこともないけどね・・・」
「えーっ。彼女はここにいるでしょ?」
「あ!ごめん。みさきちゃんが初めての彼女だよ!」

みさきちゃんは僕の想像とはちょっと違って、眼鏡のオタクっぽい女の子だった。
それでもおしゃべりでノリのいい性格はリアルでも変わらなかった。
僕はすぐにみさきちゃんを気に入ってしまった。
同級生の男子には人気がないかもしれないが、眼鏡っ子の良さは大人になるとわかるのだ。

さくら公園は、高台にある景色のいい公園だった。せっかくのデートスポットなのに田舎過ぎて平日は誰もいないらしい。
この公園に誘ったのはみさきちゃんだ。エッチなことを期待してるのが見え見えで可愛い。
短パンと黒のニーソックスの間から覗くふとももが股間を直撃して、僕のほうも準備万端だ。

公園に到着して、しばらくあたりを散策した。
みさきちゃんは手を繋いできた。指をからませる恋人つなぎというやつだ。
人生で初めての恋人つなぎだったけど、ぎゅっと握ってくる小さな手から不思議なほどみさきちゃんの心が伝わってきた。
みさきちゃんも僕と同じ、ここで初めてのセックスを経験するのが目的なのだ。

木々に囲まれたベンチを見つけて二人で座った。
「昨日ね、また担任に怒られたの」
みさきちゃんの学校の話を僕は笑顔で聞いていた。笑顔の下で股間はビンビンだった。
みさきちゃんもとっくに気づいていて、話しながら僕のズボンの股間を優しく撫でまわしてくれた。
僕は辛抱がたまらなくなり、ズボンとパンツを一緒にずり下ろした。
そそり立ったチンポがみさきちゃんの前に元気よく飛び出した。
みさきちゃんはチンポをじっと見つめながら興味深そうに手で弄り回した。

「お、女の子にチンポ見せたの初めてだよ・・・」
「わぁ・・。私も初めて見た。大人のちんぽ・・・。」

自分の手をみさきちゃんの手に重ねて、二人でチンポをしごいた。
みさきちゃんは顔を上げると、12歳の女の子とは思えないいやらしい笑顔で僕を見つめた。
息のかかる距離で見つめあって、初めてのキスをした。
唇を少しづつこじ開けて舌を侵入させていくと、みさきちゃんもそれに応えて舌を絡めてきた。
みさきちゃんの吐息は少し匂ったけど、子供特有の口臭で僕はむしろ興奮した。

娘か孫のような年齢の女の子と、チンポをしごきながらファーストキス・・(ハート)
興奮が高まり、僕はもう一方の手でみさきちゃんのお尻を短パンの上から撫でまわした。
吐息の激しさでみさきちゃんも興奮しているのがわかる。
思い切って短パンに手をかけ、下ろそうとした。

「あ・・。だめ・・」
そういうとみさきちゃんは顔を離した。
少し思いつめた顔をした後、僕の手を引いて公園の奥に早歩きで歩いていく。
しばらく歩くと外からは木々に隠れて見えない場所に、古い公衆便所があった。

「ここなら絶対に人が来ないから・・」
そういうとみさきちゃんは迷わず男子便所の方へ入っていった。
つられて中に入ると中は土と埃の匂いがした。公衆便所特有の匂いはほとんどなかった。
小窓から差す光は薄暗いが、小便器が3つと個室2つの小さな便所を照らすには十分な明るさで
床や便器にはうっすら砂や枯葉が積もっており、この場所が長年使用されていないことを物語っていた。

「私ね、ここでいつも裸になってオナニーしてるの・・」
そう言うとみさきちゃんは来ている服を脱ぎ始め、迷うことなく脱いだ服を床に置いた。
みさきちゃんは全裸になると、僕の方を向いて恥ずかしそうに笑った。

薄暗い男子便所の中でも、みさきちゃんの裸はまぶしいくらい輝いていた。
おっぱいはまだほとんど膨らんでおらず、小さな乳首だけがツンと上を向いている。
可愛いワレメは子供らしくツルツルだが、そこからふとももにかけて、早くも透明な液が垂れていた。
僕はしばらくみさきちゃんの裸に見とれていたが、我に返ると自分も服を脱いで全裸になった。

公衆便所で、腹の出たみすぼらしい中年男と幼い12歳の少女が裸で抱き合っている。
きっと誰が見ても不釣り合いなカップルだけど、僕たちは今日から恋人同士なのだ。
キスをしてお互いの唾液を混ぜあいながら舌を絡ませた。
「みさきちゃん・・・」
「ルビイさん・・・」

抱き合ったままみさきちゃんは腰を落として、便所の床に寝そべった。
僕はその上に覆いかぶさる形になった。
「みさきちゃん、何も敷かなくて大丈夫?」
「うん。いつも裸で寝転んでオナニーしてるから・・。ここでいろんな男の人がおちんちん出してるんだぁって」
「みさきちゃんエッチだなあ。そのうち襲われちゃうよ」
「レイプされるのもよく想像するよ。私、男子によくいじめられるから・・・」

みさきちゃん、いじめられっ子だったのか。
いじめっ子の男子達に輪姦される自分を想像して、辛さを喜びに変えていたんだろうか・・。
小さな恋人のいじらしい姿を想像して、興奮した僕は小さな胸に吸い付いてなめ回した。
「ああん、ルビイさん・・。ルビイさんもみさきをレイプするの・・・?」
「そうだよ、みさきちゃんは今からめちゃめちゃにレイプされるんだよ」
「うん、いいよ。いっぱいレイプして・・」

みさきちゃんの両足を持ち上げて赤ちゃんがオシメを替えるような時のような格好にさせると、僕はみさきちゃんの大切な場所にしゃぶりついた。
「ひあ、ルビイさん・・。恥ずかしいよ」
「みさきちゃんのマンコ、お漏らししたみたいにびちゃびちゃだよ」
「お漏らしなんてしないもん・・」

みさきちゃんのマンコは綺麗なピンク色だ。
舌を入れて膣の中をかき回すと、どんどん愛液があふれてくる。
「ルビイさん、だめえ・・・」
「今からここに僕のチンポを入れるんだから、ちゃんと慣らさないとね」
「ああ・・。ルビイさんのちんぽ入れられちゃう・・」

僕は体を入れ替えて、みさきちゃんの顔に反り返ったチンポを押し付けた。
「ほら、みさきちゃんとセックスしたくてこんなに大きくなってるんだよ」
「大きい・・・。みさきに入るかな・・?」
「みさきちゃんはいやらしい子だから大丈夫。大人のチンポでもきっと気持ちよくなれるよ」
「うん、みさきはルビイさんの恋人になるんだから、頑張るね」

みさきちゃん・・。本気で僕を恋人だと思ってくれているんだ。
40歳以上年の離れた僕を、初体験の相手に選んでくれた小学生の女の子。
今まで何もいいことがない人生だったけど、最後に神様が最高のプレゼントをくれたんだ。

「入れるよ、みさきちゃん。みさきちゃんは今から僕だけのものになるんだよ」
「うん、みさきをルビイさんだけのものにして・・・」
「愛してるよ。みさきちゃん・・・」

みさきちゃんのワレメにチンポをあてがい、押し込んだ。
あれ・・。もうちょっと下だっけ・・。あれ・・。
僕がみさきちゃんの膣口を探して迷っていると、みさきちゃんはエッチな笑顔で僕のチンポを握って自分の膣口にいざなった。
「あ、あん。ルビイさん・・・!」
「ああ、入ったよ、みさきちゃん!」

予想通りみさきちゃんの膣穴は大人のチンポを入れるのに十分広がっており、処女膜すら緩くなって僕の侵入を拒まなかった。
かなりきついけど、膣壁がチンポにまとわりついてきて最高だ。
「みさきちゃん!みさきちゃんのマンコ最高だよ!」
「ああん。ルビイさんのちんぽも気持ちいいよお」
「ほら、大人の男にレイプされてるんだよ、みさきちゃん!」
「あっあっ・・!みさき初体験なのに男子便所でレイプされてる・・!」
「みさきちゃんがエッチな子だから悪いんだよ。小学生のくせにこんな場所でオナニーするから・・・!」
「うん、みさきがエッチだから悪いの。だからもっとおしおきして・・・!」

僕はみさきちゃんに覆いかぶさると、みさきちゃんの唇に吸い付いて夢中で尻を振った。
小学生の幼い膣を、大人の黒々とした陰茎が何度も出入りして中を激しくかき回した。
息も切れそうにあえぐみさきちゃんの小さな口に、かまわず舌を入れてなめまわした。

「おしおきに中に出すよ!みさきちゃんの可愛い子宮に精子をいっぱい注ぎ込むからね!」
「ひあ、やめぇ・・。」
「みさきちゃんに拒絶する権利はないんだよ。この後も僕の家に連れ込んで赤ちゃんできるまでレイプするからね!」
「あぅ、赤ちゃん・・誘拐されて赤ちゃん作らされるのぉ・・!」
「そうだよ、みさきちゃんは監禁されてセックス奴隷になるんだよ!」
「せっくす・・・せっくすどれえ・・・!」
「うっ・・!みさきちゃん!!」
「あん、あん、ルビイさんっ!!」

僕は何度も何度もピストンを繰り返し、みさきちゃんの中に精子を送り込んだ。
この年齢で信じられないくらいの量だった。
その間みさきちゃんはよだれと鼻水を垂れ流しながら、僕の精子を全て受け入れてくれた。
出し終わった後も、しばらく息が落ち着くまで動けなかった。
みさきちゃんを見ると、がに股のまま床でだらしなく惚けている。

「みさきちゃん、大丈夫だった・・・?」
みさきちゃんは力なく立ち上がると、僕に抱き着いてキスをしてきた。
よだれと鼻水がべったりと僕の顔につく。
僕はみさきちゃんの顔をなめて綺麗にしてあげた。
唇を離すと、みさきちゃんはあのエッチな笑顔で僕を見つめた。
「ルビイさん、すき・・・(ハート)」
「ぼ、僕もだよ。みさきちゃん!」

そしてその日は夜まで何度もセックス・・・とはならなかった。
僕は歳のせいか、腰を痛めてしまった。
みさきちゃんは笑って僕の腰をさすってくれた。
エッチするかわりに僕とみさきちゃんは夜まで裸で抱き合って過ごした。
この公衆便所は、きっとこれからもみさきちゃんと僕の想い出の場所になるだろう。
12歳のエッチな恋人と僕が愛を誓い合った場所として。

ブサメンだけどチンポは18センチ

チンポはそこそこ大きい方だと思うけどブサメンな俺は全くモテないので童貞街道まっしぐらだった。
だけど偶然風呂上がりに身体を拭いてる時に母さんが脱衣場に入ってきてチンポ見られて生活が一変した。
通常時では10センチくらいなんだけど、それでも父さんの勃起時と変わらないらしくて母さんが驚いてた。
あまりにもチンポだけを見つめてくるから興奮して硬くなっていく。
腹に付くくらい硬く反り返ったチンポを見て母さんが鼻息荒くしてチンポに顔を寄せてきた。
「すっごい…ちょっとだけ舐めても良い?こんな大きいの見たことないから舐めてみたいの」
実の母親からそう言われて嬉しかった俺は舐めるのを許可した。
「童貞だからすぐ出ちゃうかもしれないけど舐めたいなら舐めて良いよ」
「こんなに大きいチンポ持ってて童貞なの!?お母さんが初めてなんて嬉しいわね」
童貞と知り驚いてたけど、自分が初めて味わう人間になれる事を喜んでた。
「こうして近くで見てるだけでもオマンコ濡れちゃうわー、じゃあ舐めるわね?」
恭しくチンポを両手で挟んで下から舐め上げてくる。
チンポを這う舌の感触が堪らない。
「うは…舐められるの気持ち良い…」
「硬ぁい…それにすっごく熱い…はぁ…お母さんのオマンコはもうビショビショよ…チンポ舐めただけでこんなに濡れるの初めてかも…」
「まだ我慢出来そうだから好きなだけ舐めて」
「一舐めだけで終われないわよ、もっと味わわせてもらうわね」
顔の角度や向きを変えて全体を隈なく舐められた。
「我慢汁も美味しいわー、しゃぶっても良い?口いっぱいにして味わいたいの」
「完全にフェラチオだよね?したいならしても良いけど後悔しない?」
「息子のチンポ咥えて後悔なんてしないわよ、こんな大きいの咥えずに終わる方が後悔するわ」
あーんと大きく口を開けて俺のチンポを咥える。
はあぁぁ…初めて咥えてくれたのが母さんなんて最高だ…。
息子のチンポを美味そうに咥えてるけど全部は飲み込めない。
それでも喉に当たるくらい深く咥えてくれる。
「んは…全部咥えられない大きさのチンポ…オマンコに入ったらきもちよさそうねぇ…」
「入れて欲しいの?」
「童貞をお母さんで捨てても平気なの?」
「やらせてくれるなら母さんだろうと誰だろうと気にしないよ、寧ろ母さんで童貞捨てるなんて興奮するね」
「じゃあ入れてくれる?さっきから疼いて仕方ないのよ」
「でもゴムなんて持ってないよ?生だけど良いの?」
「あんただって初めての時くらい生で入れたいでしょ?ちょうど今日は大丈夫な日だから中に出ちゃっても平気だから」
「母さんに中出し!?」
「したい?」
「したい!初めてで中出しまで出来るなんて最高すぎるよ!」
「前からと後ろから、どっちでしたい?」
「前からが良いけど後ろからの方が深く入るよね?」
「壁に寄りかかって抱き上げてくれれば前からでも深く入れるでしょう?」
やり方を教えてくれたので前から入れる。
母さんを壁に寄り掛からせて両脚を持って抱き上げる。
母さんがチンポを持って位置を調整してくれたので、そのまま腰を突き出した。
マンコってこんなに柔らかいのに強烈に締まるんだな。
「おっほぉぉ!オマンコの奥まで来てるのにまだ余ってるぅ!」
「もう突き当たり?」
「そうだけど全部押し込んで!子宮を押し上げて!」
痛く無いのかと心配だけど本人の希望だから無理矢理押し込んだ。
「んおぉぉ!凄すぎるぅ!子宮抉られるなんて初めての経験よぉ!」
「母さん締めすぎ!そんなに締めたら出ちゃうよ!」
「勝手に締まっちゃうのよぉ!出る前に突いて!激しく突き上げて!」
ギリギリ踏みとどまってガンガン突き上げた。
「んいぃぃ!ぎもぢいいー!バカになるぅ!」
「ぐうぅ…母さんの中が気持ち良すぎて…もう無理!出る!」
しっかりと押し込んで中に出した。
「おおん!量もすごいぃ!子宮が溺れるぅ!」
「うっはぁ!めっちゃ出る!母さんのおかげで童貞捨てられて中出しも出来て最高の初体験になったよ、ありがとう」
「まだ抜かないで!そのままでキスして!」
ファーストキスも母さんと済ませた。
「むぐぅ!」
キスして舌を絡めたら母さんが全力で抱きついてきてマンコの締まりがアップする。
「んはあ…イッたぁ…お母さんもイケたわぁ…」
初めてで母さんを絶頂させられてめちゃくちゃ自信がついた。

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