萌え体験談

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初体験

記憶と巨乳の狭間

 幼馴染の奈津子は、昔から発育がよかった。
 
 地味で控えめな顔とは裏腹に、身体つきの方はものすごく、小学校の高学年あたりから一際目立つその大きさは、女子の中でも頭ひとつ抜きん出ていた。

 それゆえ、体育の授業中なんかは男子連中の視線の餌食となっていた。

 奈津子本人も強いコンプレックスを抱いており、仲のよかった俺によく相談を持ちかけてきた。

 中学に入り、多くの同級生らが男女交際をし始め、俺も奈津子の巨乳が第三者に奪われることを恐れ、思い切って告白。

 すると案の定、奈津子の方もOKしてくれ、俺たちは幼馴染から恋人同士へと、関係を昇華させた。

 しかし、すぐに巨乳を我が物にすることは叶わず、卒業までの三年間はプラトニックな関係を貫いた。
 
 高校生にもなると、「誰とヤった」「あいつの身体すごかった」という声が、あちこちで聞こえてきて、俺もさすがに奈津子との関係を進めたいと思い、実行に移すことにした。

 夏休みの盆シーズン、親が里帰りしていることを見計らい、奈津子に「お泊りデート」をしないかと誘ってみた。
 
 必死に頼み込んだ結果、奈津子はしぶしぶOKしてくれ、付き合って四年目にしてまたとないチャンスが到来した。

 お泊り当日、俺は近くのコンビニでコンドームを購入し、奈津子との初体験に備えていた。

 夕方の四時過ぎ、家にやってきた奈津子はいつになくオシャレで、向こうも期待していることの表れが見て取れた。

 その後、奈津子の作ったカレーで夕食を共にし、その後は俺の部屋でテレビを観ながら雑談を交わし、時間を潰していった。

そして、夜十時を過ぎたのを確認すると、俺は実行に移した。

それまでずっと離れた場所でテレビを眺めていたが、ベットの上に腰かけていた奈津子の隣に移動した。

そこから時間をかけ、昔話に花を咲かせて雰囲気を演出。しばらくすると、だいぶいい感じに仕上がってきたので、本題へ移る。

「今日、大丈夫?」「うん……いいよ……」

奈津子は恥じらいながらもOKしてくれ、俺は衝動的に押し倒してしまった。

 仰向けとなった奈津子と初のディープキスを交わし、そのまま本番へ突入した。
 
ピチャピチャと舌を絡ませ、互いにほろ酔い気分となったところで、俺はおもむろに奈津子の巨乳を鷲掴みにした。

生まれて初めて触れる女の子の胸は、服の上からでも半端じゃなく柔らかかった。

手の中でポヨンポヨンと弾み、指の間からはみ出すほど大きく、無我夢中で揉みしだいてしまった。

学年一と名高い奈津子の巨乳を、今まさにモノにしている。

そんな途方もない優越感に浸りながら、奈津子の身体を隈なく弄り始めた。

むっちりとした太ももに手を添え、滑らせるようにしてスカートの中へ突っ込み、手探りでアソコの位置を割り出し、下着をずらして手マンを開始する。

指先に感じる女の性器は妙に生温かく、指を動かすたびにクチュクチュといやらしい音が聞こえ、俺の思考回路はショートする寸前に至った。

これですべての過程を通過し、いよいよ最後の儀式を執り行うことにした。

奈津子の着ていた衣服を一枚ずつ脱がしていく。

そして、純白のブラとパンティーを身体から抜き取ると、一糸まとわぬ奈津子の姿が拝められた。

この時点で、俺の思考回路は完全に破綻し、後のことはよく覚えていない。

翌朝になって目を覚ますと、ベットの上で奈津子と裸のまま抱き合っていた。

シーツには処女を奪った痕跡があり、ゴミ箱には大量のティッシュと使用済みのコンドームが捨てられており、奈津子と結ばれたことを実感した。

その後、奈津子は週一くらいのペースで抱かせてくれ、俺の青春は奈津子の巨乳で謳歌し続けた。

しかし、大学二年のとき避妊に失敗し、奈津子の妊娠が発覚。

両家で話し合った結果、身内のみの式を挙げ、俺たちは夫婦となった。

翌三年の夏休みには、第一子の長女を出産。

大学卒業とともに、俺たちは同居を開始した。

それから八年が経ち、現在でも夜な夜な奈津子の巨乳を堪能しており、この前には第四子の妊娠が発覚。

しかし、今でもたまに思うのだ。

奈津子との初体験にまつわる部分的な記憶喪失。

挿入から射精までの記憶がどうしても思い出せず、奈津子を抱くたびにそのことを悔いている。

奇跡的に付き合ってくれた自慢の彼女が、処女は他の人に奪ってもらうと言った

「本当にするの? やっぱり、やめて欲しいよ」
僕は、情けない声ですずにお願いした。でも、すずは真面目な顔で、
『約束だったでしょ? 今さらそんなのダメだよ』
と、言った。僕は、そう言われてしまうと何も言い返せなくなり、黙ってうつむいた。

僕みたいな陰キャがすずのような可愛い女の子と付き合うことが出来たのは、本当に幸運だったと思う。すずは、彼氏の僕から見ても完璧な女の子だと思う。顔も可愛らしく、レオパレスのCMに出ている女の子に似ていると言われることが多い。性格は、おっとりしていて優しく、控え目な方だと思う。こんなに可愛ければ、チヤホヤされてきて性格も高飛車になったりすると思うけど、すずはいつも控えめで優しい。

そんな彼女と知り合ったのは、バイト先のファミレスだった。大学に通うために一人暮らしを始めた僕は、近所のファミレスでバイトを始めた。同じように一人暮らしを始めたすずも、僕とほとんど同じ時期にそこでバイトを始めた。
可愛らしくてすぐに人気者になったすずに対して、僕は脇役という感じだった。すずはバイト仲間に遊びに誘われたりする事が多かったみたいだけど、全て断っているようで、仲間内では面食いだと噂になっていた。
そんなある日、お客さんがいなくてヒマなとき、
『高橋君、バイト終わりって予定ある?』
と、すずが聞いてきた。僕は、ビックリして言葉に詰まった。
『予定なかったら、ご飯食べない? 行きたいお店あるんだけど、一人だと行きづらくて』
と、さらに言ってきた。僕は、なんで僕と? と、ほとんどパニック状態になりながら、予定はないから一緒に行こうと言った。正直、ずっと男子校だった僕は、女性と交際した経験がない。それどころか、女の子と二人でどこかに出かけたこともない。
緊張とパニックで、その後の僕は使い物にならなくなっていたと思う。

そして、バイトが終わり、一緒に店を出た。
『ゴメンね。付き合わせちゃって』
すずは、申し訳なさそうに言う。僕は、声を裏返らせながら、
「そんな事ないよ。嬉しいよ」
と、言った。
『本当に? 無理してない?』
すずは、真っ直ぐに僕の目を見ながら言った。こうやって、あらためて真正面から見ると、可愛すぎて震える。目が大きいし、まつげがパチパチしている。目や鼻や口があるのは同じなのに、ちょっとした位置の違いや形の違いで、本当に驚くほど可愛くなるんだなと思った。バイト先の他の女性と比べると、同じ生物とは思えないくらいに違うと思った。

僕は、無理してないという事を言い、どうして僕なんかを誘ったのか聞いた。
『え? それは、高橋君だからだよ』
僕は、そんな風に言われて、心臓が止まるほどドキッとした。でも、そんな僕を見て、
『ち、違うよ、そういう意味じゃなくて、その、安心だからって意味だよ』
と、慌てて言うすず。僕は、やっと理解した。安パイだから誘ったんだと。そして、一瞬でも、すずが僕に好意を寄せていると思ったことを恥じた。

僕なんかを、すずほどの美少女が好きになるはずがない……。冷静に考えれば、すぐにわかることだ。でも、僕はそれでも嬉しくて、気持ちが弾んでいた。

『高橋君以外の人って、下心が出過ぎてて怖いんだもん』
すずは、そんな事を言った。確かに、あのバイト先の男性陣は遊び慣れているような雰囲気の人が多い。下ネタも多いし、下心は確かに大きいと思う。

そして、すずが行きたいと言ったお店に着いた。それは、おしゃれな店でもなんでもなく、商店街の外れの中華料理屋さんだった。カウンター席と、テーブルが3つある程度の小さな店で、小汚い感じだ。
「えっ? ここ?」
思わず聞いてしまった僕に、すずは恥ずかしそうに、
『うん。だって、美味しいって聞いたから……。中華は嫌い?』
と、すずは顔を赤くして言った。僕は、この瞬間に恋に落ちたのだと思う。そして、二人でお店に入り、チャーハンセットと餃子と青菜炒めをたんだ。

お店の中は、意外に人がいた。でも、ほとんどが見たことのあるような大学生ばかりだ。同じ大学の人ばかりだと思う。
「けっこう流行ってるんだね」
僕が話しかけると、
『うん。こいうお店初めてだから、緊張しちゃう』
と、落ち着かない顔で答えるすず。僕は、実家にいる頃はどんなお店に行ってたのか聞いた。

すずの実家はけっこう裕福なようで、ファミレスや個人経営の中華料理屋なんかには行かない家庭だったようだ。寿司も回転しないところ、イタリアンもサイゼリアではなくサルヴァトーレ、鉄板焼きもお好み焼きではなくホテルのコック帽をかぶった人が焼いてくれるような店、そんな感じだったようだ。

「それに、酢とラー油混ぜるんだよ。やろうか?」
餃子の食べ方に戸惑うすずに、僕がタレを作る。
『美味しい。これも、すごくニンニクが効いてるんだね』
そんな事を言いながら、青菜炒めも餃子も美味しそうに食べるすず。僕は、見ているだけで幸せな気持ちだった。

会話は、主にバイト先のことや大学のことばかりで、それほど盛り上がったとは言えないかもしれない。でも、僕は今までの人生で一番楽しい時間なのではないか? と、思う程楽しかった。

そして、全部払おうとする僕に、ちゃんと割り勘を主張するすず。会計を終えて店を出ると、
『今日はありがとう。本当に美味しかった。また良かったら、一緒に行こうね』
と、笑顔で言ってくれたすず。僕は、もちろんと答えた。

そして、ちょくちょくと二人で食事行くことが多くなった。中華屋さん、そば屋さん、ホルモン焼き屋さんと、商店街の飲食店を一つずつ制覇していき、2人の仲もどんどん良くなっていった。そして、僕の恋心は大きくなる一方だった。

『高橋君って、彼女はいないの? 遠距離とかしてるの?』
と、すずが聞いてきた。今まで、一度もそんな質問はなかったので戸惑ったが、正直に答えた。今まで、一度も交際したことがないと……。

笑われるかと思っていたら、
『そうなんだ。私と一緒だね』
と、すずが恥ずかしそうに答えた。僕は、まさかとビックリしながらも、すごく嬉しくなった。そして、僕なんかでもチャンスがあるのかも知れないと思い始めた。

そして、10回くらい一緒に食事に言った後、思い切ってディズニーランドに誘った。
『いいよ。私も行きたいって思ってたんだ』
あっさりとすずに言われ、僕は舞い上がりそうだった。
「思ってたって、行ったことあるんでしょ?」
僕が聞くと、
『うん。でも、小学生の頃ね。最近は行ったことないから、行ってみたかったの』
と、言った。どうして行かなかったのかと聞くと、
『だって、高橋君が誘ってくれないから……。そういうの、興味ないのかなぁって思ってた。だから、すごく楽しみだよ』
と、こぼれそうな笑顔で言ってくれた。僕は、この頃から、もしかしてすずは僕のことを……と、思い始めていた。

そして、その日が来た。失敗しないように、充分に下調べをして出かけたが、初めてのデートで舞い上がって緊張してしまい、上手くリードすることは出来なかったと思う。それでも、子供のように無邪気に楽しむすずを見て、僕は絶対に彼女と交際したいと思った。

日が落ちて暗くなってきた頃、思い切って手を繋いでみた。すると、一瞬動きが止まったが、振りほどくことなく手を握ってくれた。その後は、僕も少し自信を持てたのか、上手くリードできたと思う。
本当に楽しい時間が過ぎていき、閉園時間になった。帰りの電車でも楽しく話が出来て、僕はさらに強い思いを持った。

そして、彼女の家の近くまで来たとき、思い切って交際を申し込んだ。
『えっ?』
すずは、驚いた顔で固まってしまった。僕は、冷水をかぶせられたような気持ちになった。やってしまった……。そう思っていると、
『もう、とっくに付き合ってると思ってた……』
と、すずは言った。僕は、腰が抜けそうになり、本当にへたり込みそうになった。
『だ、大丈夫!?』
慌てて僕を抱えるすず。僕は、恥ずかしいと思いながらもお礼を言った。

そして、本格的な交際が始まった。1ヶ月後にキスをして、2人の仲はどんどん深くなっていったと思う。でも、初めて彼女を抱こうとしたとき、
『ゴメンね。色々と考えたんだけど、それはまだ待って』
と、言われた。僕は、正直拒否されるとは思っていなかったので、ショックを受けた。でも、ここで無理強いをしても仕方ないと思い、素直に引いた。

そんな事があった2週間後、すずから真剣な顔で話をされた。すずは、僕のことが大好きで、結婚したいと思っていると言ってくれた。だから、処女は僕ではなく、他の男に捧げると言った。

僕は、まったく意味がわからず、もしかして別れ話をされているのかな? と、思った。そうでなければ、意味が通らないと思ったからだ。

でも、すずの考えは僕の想像のはるか上を行っていた。
すずいわく、このまま色々な意味で初めて同士で初体験をしたら、きっと僕に飽きられてしまうし大事にされなくなる。なので、処女を他の男に奪われた方が、ずっと大切にしてもらえるはずだ……との事だった。僕は、その考えの理屈がわからず、食い下がって質問した。

すずは、全部手に入れるよりも、手に入れられなかったものがあった方が執着心が湧くという説明をする。僕は、絶対にそんな事はないし、一生大切にすると力説した。
でも、すずの考えはかたくなで、それが受け入れられなければ交際もやめるとまで言われた。僕は、まったく納得は出来なかったが、別れるのは絶対にイヤなので渋々同意した。

その日以降、僕は一切彼女を抱こうとしなくなった。僕がそういう行為をしなければ、すずは処女のまま、他の誰かに抱かれる事もないと思ったからだ。そして、そのうちそのヘンな考えも変わると信じていた。

それから数ヶ月後、すずが僕の部屋に遊びに来たとき、
『健君、相手見つかったよ』
と、言ってきた。僕は、意味がわからずにどういうこと? と、質問した。すると、すずが処女を捧げる相手が見つかったという話だった。唖然とする僕に対して、すずはずっと相手を探していたという説明を始めた。僕は、本気だったんだと衝撃を受けながら、説明を聞き続けた。

相手は、ネットで探したそうだ。30歳の社会人で、何度もメールでやりとりをし、大丈夫だと判断したそうだ。僕は、ネットで知り合った相手なんて危ないと言った。でも、
『知り合いなんかに頼めないでしょ? それに、1回だけのことだから……』
と、すずは言う。僕は、どうしてそこまでしてと質問した。
『だって、ずっと健君とラブラブでいたいから。ずっと大切にしてもらいたいから……』
と、言う。僕は、そんな事しなくても大切にすると言った。でも、すずは考えを変えるつもりはないようだった。

そして、その日が来てしまった。すずは、その瞬間を僕に見せるという。見なければ、意味がないとまで言う。まったく理解できない考えだ。僕は、すずがおかしくなってしまっているのではないかと、不安になっていた。

「本当にするの? やっぱり、やめて欲しいよ」
僕は、そう言った。でも、
『約束だったでしょ? 今さらそんなのダメだよ』
と、すずは言う。そして、男性と約束しているラブホテルに到着した。本当は、二人きりで来たかった……。
すずの話だと、後で部屋に来るそうだ。こんな風に、複数で利用できるラブホテルは少ないそうで、探すのにけっこう時間がかかったそうだ。

二人でホテルに入り、部屋に入る。もちろん、初めてのラブホテルだ。全てが珍しく、そして、イヤらしく感じる。

『こんな風になってるんだね。お風呂、丸見えだね』

皆さんに質問

・ 男、女どっち
自分 女
・ 年齢は
自分 26
・ 結婚してる、してない
自分 独身
・ 初体験はいつ、誰と
自分 14歳、兄
・ 初オナニーはいつ、どうやって覚えた
自分 12歳頃、おまたが痒くてかいてたら気持ちよくなってきた
・ 好きな体位は
自分 バック
・ 嫌いな体位は
自分 特に無いかな
・ 浮気したことある
自分 ない
・ 不倫したことある
自分 ない
・ 野外でエッチしたことある
自分 ある
・ 近親相姦したことある、誰と
私はあります、ちなみに兄と今も続いてます<
・ 経験人数
自分 兄一人(大満足)

海外風俗での初体験

ある海外の国に行くのに色々調べていると、いわゆる「夜の遊び」のサイトが引っ掛かりました。堅めに書くと、政府が性交渉を伴うサービスをライセンス制で許可しており、ライセンスは頻繁に更新が必要で、病気があると更新ができない。1発の値段は4000円ぐらいで比較的安い、ただ基本的にゴム付けて大きくしてもらい、エッチするだけ。

当時童貞だったので、旅行のついでにお店に通って、彼女ができた時のために?(笑)セックスを何度も体験して少しでも慣れてしまおうと思い、4泊の日程の間毎日通いました。

日本でも風俗行けばいいじゃん、という話ですが、前向きになれたのは言葉が一定以上は通じないし、現地の言葉で何か言われてもディテールまで分からないこと。
何か恥ずかしいことがあっても、旅の恥はかき捨て!誰も見てないし!で割り切れました。

最初は付いた翌日。童貞を捨てる日なのでドキドキしながらお店の前をウロチョロしてたら、呼び止められてお店に入れられてしまいましたw

2人の女性から1人を選べと言われて、その方と初体験。
ドキドキしてて、貧乳の女性だった以外は正直あまり覚えてません。
大きくしてもらっている最初のうちは冷静だったのですが、途中で射精のスイッチが入り、お口の中で暴発しそうになったので、慌てて入れたいと言い、入れた瞬間に意識が飛んで、女性に激しく腰を打ち付けて10秒ぐらいで出しちゃいました。

射精であれだけ意識が飛んだのはオナニーではほとんどなく、その点で気持ち良かったけど、セックスを体感した感じはしませんでした。

翌日も、また朝から今度は違う店に訪問。
うまくいくかな?と不安に思っていたのが的中し、上に乗ってもらって、20回ぐらい動いたところで出ちゃいました。
「Oh、Finished? You cummed Too Early」みたいな感じで言われましたが、旅の恥はかき捨て。

また翌日と思ったんですが、2時間ぐらいしたらリベンジしたくなり、また違う店に。
2時間前に射精してるから大丈夫だろう、長持ちするよと思っていたんですが、今度は胸が大きな女性で、上に乗って胸に手を持って行かれて、おっぱいを揉んでいるうちに気持ち良くなり、1分ぐらいで発射しました。

女の子の生身の体に触れているとはいえ、さすがに早漏過ぎて自信を無くしました・・

ホテルに戻った夜、その日の2回のエッチを思い出してオナニー(結局1日3回射精)し、翌日も朝もう一度オナニーし、その後違うお店へ。

少し慣れたからか、2日で都合4回の上朝も出してるからか、少し長持ちし、初めて自分から正常位で突いたり、後ろから攻めたりできました。

その日の夜にまたエッチしたくなったので、違うお店に行き、「2回連続で出したい」とお願いし、2回分の料金を払って、初めて2回転に挑みました。
女の子に触れるとすぐ出ちゃうので、逆にできるだろう、やってみたいと。
前日3発出しているのに、その日は4発出そうとしてたんですね。

午前中のバックが気持ちよくて、バック中心でやらせてもらいました。
1回目は後ろから女性の胸を揉んだり、お尻に打ち付けたりして普通にエッチできました。
ただその時点で、初日から数えると2日半で6発出しています。精子が入ったコンドームを取り換えて、女性がお口や手で大きくしようとしたのですが、もうなかなか大きくならない。
なんとか大きくして上に乗ってもらっても、しぼんじゃいます。バックに体勢を変えて突いてもしぼんでしまい、コンドームが落ちてしまいました。

女性の方もなんとか射精させたいと必死で(時間切れだと言えばいいのに、ありがたい)、結局ゴムが取れた所で生フェラしてくれて、本来はダメなのですが、ゴムを付けないまま四つん這いになり、バックからの生挿入をさせてくれました。セックス5回目での生はゴムとは全然感触が違って、勃起が続き、すぐに射精感が。
「I want to finish」というと、女性の方から動いて僕のモノを抜き、そのままお口で奉仕してくれて初めての口内発射になりました。

そのエッチで満足したので、「これでこの国でのエッチは終わり」と思い、ホテルに帰って6回のセックスを思い出しながらオナニーしました。
3発出した翌日の5発目で、薄い水っぽいのしか出なかったけど。

でも、名残惜しい僕。
最終日に「日本に帰ったら暫くできない、もう一度やろう」と思ってまたお店へ。

前日に色々な体位、射精し過ぎとはいえ長持ちした経験をして、最後は今回の旅行で学んだエッチの総決算と思っていたのですが。
今までの中で一番体つきも良くかわいくて若い子で、しかもおマンコが狭くてしまりが良く。正常位で女の子のぬくもりを感じつつ抱きしめながらエッチしてる間に、女の子がきつく締め付けてきてすぐに暴発してしまいました。これでは帰れないと思い、出した後に「もう1回やりたい」とお願いし、お金を払ってリベンジ。

2回目はキスあり様々な体位あり、女の子も途中から息が荒くなって感じているようで、満足で濃厚なエッチでした。

4日間で初体験に始まり射精11発。セックス8回。
帰りの飛行機は爆睡でした。
そして、またすぐに行きたいなと思って、暫くの間は年に2回ぐらい行っては、エッチ三昧してました。

海外生オナホ

私の住むエリアは海外からの観光客で毎日のように溢れかえってる場所にあります。幼い頃からこの地に住み続けていて幼少期にはかくれんぼをしたり探偵ごっこしたり、お土地柄細かい裏道や抜け道、空き家情報等があり、今も発展しないまま存在しています。それ故に日本人観光客でさえ迷い込むような細い路地などがいっぱいあり大通りなのに全く人が通らない一本裏の道なんてのもあちらこちらにあります。私はこの土地の理を活かして数年前から主にC国人とK国人の観光客女児をターゲットに絞って狩りをしています。時にO米国人や東南◯ジア系の観光客女児をも狙う事もありました。観光で来る人種は富裕層と見えて身なりもちゃんとしており、狩るに値するレベルとして的を絞って日々粘り強く日陰に蜘蛛が巣を張るようにしてひそんでいます。狩りの時間帯は基本的に日中です。世界が誇る最高基準な安全な法治国家と認識はされていますが、観光客は自国では夜間外出は危険と身についているようでこの日本でも夜間に出歩く事は少ない反面、日中はハメを外したかのようにはしゃいでいるという感じ。それは同行の子供達も同じ事で、宿泊先や外食時の近くだと探検がてらに1人でうろつく事もあるのでそれを見極めて狩りを行います。1人で行動するくらいなので低年齢ほど親元の目が届く範囲で行動しますが。年齢が上がる度に親元から離れる距離も出てくるようで、◯流ショップなど小洒落た店舗などに目を奪われて1人で行動…なんてのをじっくりと物色していれば1人2人と見かける事ができます。その数少ない中でじっくりと品定めしてから行動に出ました。私も店舗に入り込みその子の近くで更に品定めをし、行動を読み取ります。ひと通り店舗内を歩いて店を出てからの第二の行動で行けるかどうかを決めていました。もう一店舗に脚を踏み入れた時には後部でピッタリとマークしその子に近づくキッカケを待ちます。わざとぶつかったりその子の落とし物じゃないのにコレ落ちましたよって日本語で話しかけます。異国に来て日本語で話しかけられた子は結構テンションが上がるみたいでカタコトでアリガトガザマースなんて会話。こちらからは日本語で捲し立てるように話しかけていい店いいショップがこっちにあるよってジェスチャーで呼び出します。いつもの狩場は大通りの直ぐ裏の路地空間。未だかつてそこに逃げ込んだり隠れても外部にバレた事がないって場所。都合よくその奥はもう何十年もの空家となっており子供の頃から秘密基地っぽい空間を作っていた所があります。そしてその子をショートカット!近道!この裏にショップ!って路地に引き込みます。女の子はニコニコしながらついて来ました。女の子はさんざん品定めしただけあってなかなかの別嬪さんでした。顔立ちもお国柄の輪郭はなく色白でお目目もキレイなパッチリで…路地を抜ける時に例の空き家に背中を押して中に押し込みました。女の子の表情が一変に変わり驚きと恐怖で声が出ないようでした。女の子と言ってもほぼ女児と言ってもいい感じ、見た目で10歳くらいかな。声を出さないのをいい事に無言でテキパキと女児の服を剥いでいきました。子供でも下を見られるよりも胸を見られるのが恥ずかしいようで上の服に手をかけた時がいちばん抵抗されました。腕を前でクロスさせ脱がされたくない見られたくないって必死の形相でした。私にとってはそんなイヤイヤの抵抗が私の下半身への前菜的なご褒美でしかありません。とにかく上の服をめくってやるぞという素振りをしながらも片手はズボンのボタンを器用にも外しながら背部からズリズリとパンツごとずり下げていきました。流石に女の子も抵抗の声に力が入って来ましたが当然何を言ってるのか理解ができません。それがより私の気分を高めてくれる結果でもありました。女の子も流石にひざ辺りまでずり下げられたズボンパンツを引き上げようとしますがその隙に上の服をまた狙っての繰り返しでした。しかし所詮は大人の力には抗えなくズボンパンツは足首まで引き下ろす事となりました。足元の自由を奪われた感じに下半身は隠そうとはせず何故か胸を隠すのに必死なのはずっと変わりませんでした。まぁ私も胸の事よりも目的は別でしたから胸を隠されてても大体想像はつくので胸が見たいというそぶりを見せつつ押し倒して組んだ腕の隙間から指を入れてその腕をどけようとしてみたりと攻防は続きました。言葉は分かりませんでしたが明らかにイヤだ!やめて!たすけて!って感じの言葉を発し始めました。ちょっとうるさくなってきたので泥で汚れたボロ雑巾みたいなのを拾い猿轡的に縛りました。泥だらけで絶対に汚いタオル状のもので口を塞がれたので女の子はそれを外そうと手元を緩めた時、ここぞとばかりにまた上着をめくろうとしたら片手で胸を押さえつつ猿轡を取ろうと必死になっていました。私も女の子を押さえつけながらもジャージパンツを下げていていつでも攻撃態勢に入れる状態でありました。普通にやるのに飽き飽きしていたので女の子を木の台にうつ伏せにさせて縛り付けるのは流石に可哀想だと思いそのまま女の子の背中を片手で押しつけ高さを調整しつつ足を片足を変形な松葉崩し的に目一杯広げて反りかえるように持ち上げて少し開いたそこに全身全霊を込めた感じでゾゾゾゾって突き刺しました。本来なら数センチ程しかない奥行きでしょうが、私のモノは全部収まるまでに一気に根元まで突き入れました。自己防衛的な体液が本能的に出るのでしょうが恐怖が勝って女の子の中は当然ながら濡れていなくて前後に動かしてもゾゾゾッ…ゾリっ… ゾゾゾッ…ゾリっって感じでそれこそカリがめくれあがるような感覚さえありました。それでもペニス全体に温かくウネッとまとわりついた肉感、今年で◯人目かぁって思いつつも全く濡れていないその中の一番奥めがけて押しつけつつグジュジュって音と共に中出ししました。膣内ペニス挿入では空間なく癒着してすいつくのを無理からに引き抜いてチュパって一気に抜きました。かなりの逆流した精液が血に混じってピンク色っぽい体液が出てきました。この子のバージン初体験は正常位じゃなく後背位で異国のオッサンに奪われておそらくまだ生理もないような幼い膣壁をガリガリされて中出しまでされて一生の思い出になるんやろなってニヤケるのが止まりませんでした。ベタベタになって血が出てるままにパンツを穿かせワレメに指先でぐいぐい揉み込むようにしてズボンを穿かせてぐったりしたままの女の子を裏から出た表通りに近いところに座らせて放置し私は別ルートの裏道で逃げました。ここ数年で外人女児を襲ったのは10人近くなります。いずれも被害届は出たとしてもみんな泣き寝入りしたかのように表沙汰になったことはありません。下手に日本人女児なぞ襲ったらそれこそお縄にされるんでしょうがね。

俺の初体験

書かせて貰うけど、文才ないから読み難かったりつまらないかも。

六歳で母親にチンコの皮を風呂場で剥かれた。

痛いしお湯はしみるし泣いた。

剥けてから暫くして痛みが無くなり、オナニーを覚えた。

猿みたいに毎日何度もオナニーして射精しまくった。

ティッシュはすぐに無くなるし、子供部屋は精子臭くなった。

母親に見られた事も何度もあるし、同室の姉ちゃんにも見られて呆れられてた。

ある日、公園で拾った近親相姦物のエロ本を見てオナニーしてたんだけど、それがきっかけで姉ちゃんを意識する様になった。

おかげでオナニーのネタが姉ちゃんとのSEXやアナルSEXになった。

数日後、我慢出来なくなって姉ちゃんにお願いしてマンコとアナルを触らせてもらった。

「お尻の穴まで触りたいとか変態じゃないの?」

そんな事を言われたけど、お構いなしに触りまくった。

ついでに舐めた。

「汚いからダメー!」

なんて言ってたけど、本気で嫌がってはいなかった。

マンコはビショビショになって、アナルもヒクヒクして誘ってるみたいだった。

マン汁を指に付けてアナルに挿入。

何度も指を出し入れしつつマンコを舐めてたら、姉ちゃんがビクンビクン痙攣してイった。

息を激しく乱してグッタリしてて、呼びかけても反応が鈍い。

チャンスとばかりに俺は姉ちゃんに覆い被さり、アナルにチンコを挿入した。

何故アナルかと言うと、特殊なセックスだからやってみたかったから。

普通はマンコで童貞卒業するだろうし、他人とは違う初体験をしたかったんだ。

姉ちゃんは痛みで意識がハッキリしたみたいで、「痛ーい!」と叫んでたけど構わず腰を振った。

入り口がギュウギュウ締め付けてきて俺も少し痛かった。

暫くするとウンチの臭いが漂い始めた。

腸液がチンコに付いて、そのせいで臭ったんだと思う。

それが余計に興奮して、めちゃくちゃ腰を振ったよ。

入り口に亀頭をひっかける様にすると気持ちよかった。

奥は広くて刺激が弱いからね。

どのくらい腰を振ったかわからないけど、ようやくイケそうになり、「お姉ちゃん出る!精子出すよ!」と伝えた。

それと同時に姉ちゃんのアナルの中に射精した。

姉ちゃんは「えっ?ええっ?」と戸惑ってた。

一発出した後、抜いてすぐにマンコに挿入し直した。

また姉ちゃんが痛いと叫んでたけど無視して腰を振った。

ウンチと腸液まみれのチンコでマンコを突きまくった。

こっちは入り口も奥も全部が締め付けてきて刺激が強かった。

まるで吸い付かれてるみたいで、アナルほど長く保たなかった。

今度も「出る!」と宣言したと同時に中に射精した。

姉ちゃんは痛みで泣いてたけど、俺はオナニーの何倍も気持ち良くて止めることが出来なくなってた。

射精しながら腰を振り続け、三回連続マンコの中に射精した。

それでも勃起が治らなくて、再びアナルに挿入して腰を振り、二連続で中に射精。

姉ちゃんはマンコとアナルから精子を垂れ流しながら泣いてた。

マンコからは血も出てた。

俺は血と精子とマン汁と腸液まみれのチンコを泣いてる姉ちゃんの口に突っ込んだ。

頭を抱え込んで腰を振ったら、姉ちゃんが吐きそうになって、慌てて奥まで入れるのをやめた。

浅く細かく腰を振り、姉ちゃんの口の中にも射精して、やっと勃起が治った。

結果的にレイプになっちゃったけど、これが俺の初体験。

俺の愛おしい堕天使 元お嬢様女教師T子(性感マッサージ3P調教編26)

T子は仰向けになった俺にしがみついた姿勢で、アロマエロオイルを塗られて、背中 臀部をソフトな
マッサージを受けて行く。

T子「あ~あ~あ はあ~ はあ~ はあ~ん、。」

俺はT子の耳元で、優しく何度も何度も囁き続け、一種の催眠状態にもっていく。

俺 「T子 もっと俺にしがみついたらいいよ。気持ちいいね。ヨシキもT子を愛してくれているよ。」

好きな男(俺)にしがみつきながら、催眠効果からくるトランス状態で、嘗ての片思いの男(A)から性感マ

ッサージを受けると言う異様な感覚は初体験のため・・・身体をピクピクさせて・・・、

T子「あ~~ 気持ちいい。 あ~~ん あ~~ん 気持ちいい。」

俺「シーツ掴んでるよりいいの?」

T子「あ~~ん 気持ちいいよ。あなたと肌合わせてるの 気持ちいいよ。あ~~ん 気持ちいい

よ。」

優しく髪を撫でキスすると・・・

T子「あ~~~ん い・い・いっ・、逝きそう  あ~~~」

俺はここでチンポを挿入してやった。

T子「あうっ あ~~~ Yさ~~ん。」

A「Tちゃん、気持ちいいの。Yさんとの結合部、丸見えだよ。

おつゆいっぱい出てるよ。スマホで撮ったよ。」

T子「あ~~ん 恥ずかしい 恥ずかしいよ~~~。」

俺のチンポ挿入されながらの、性感マッサージを受けるT子。

俺「T子は今 誰のおちんちん入ってるの?」

T子「は~っ は~っ あ~~ ダメ ダメ ダメ。言うのはいや。恥ずかしいよ~。」

俺「言いなさい。」

T子「あ~~っ、・・・Yさんのが あ~~っ 入ってるう~~っ。」

俺「チンポ挿入して、マッサージ受けるのって気持ちいいの?

T子「は~~ は~~ は~~っ あ~~ あ~~ん。」

俺「気持ちいいのって聞いてるんだろ。」

T子「気持ちいい 凄く気持ちいいの は~~ん はあ~~ん、気持ちいいよ~ ずっとしてて~。」(続く)

岡山県民『はるか』です。とりま…ご挨拶。

初めまして(*^^*)
リアル岡山住み女子『はるか』です。
20代前半です。
バスガイドしてます。
私は…ビッチとか…ヤリマン…と言われる種類に分類される女の子です。
Hが好きすぎてたまりません( >Д<;)
めっちゃ気持ちいいし……
中1の初体験から何人とヤッたのかわからないくらい。。
Hに覚醒したのは高校入ったくらいからだったかな?
高校の頃から薬を飲んでHをして…中に発射してもらい、諭吉二人ゲット…みたいな。
暇ならすぐに『出会い系サイト』にアクセス。。みたいな毎日でした。
社会人になってからも相変わらずで……
誘われたら断らない…みたいな感じです。
ナンパされれば着いて行くし……
女友達と居るより男の人と居る事の方が多いかも。

初対面の男性とか……
出会いからHにいくまでの行程も楽しい(笑)
誘われなかった時は、めっちゃショック……『私は魅力ないんだなぁ~』って。

そんな私です。

ここで…過去の体験談なんかを暴露しようと思います。
よろしくお願いします(≧Д≦)

奥さんの妹さんとお風呂

さて、奥さんの妹さんとのお風呂。
     
今日は、これから、奥さんの家に来ていて、この前、カキコしたでしょ。
奥さんの妹と一緒にお風呂に入ってきます。
     
俺も、いちおう3○歳、妹さんも3○歳で、まぁ、学年からしたら、妹さんの方が2カ月ばかり早く生まれている関係で、おれの方が、まだ年下だけど、お互いいい大人の体ということで、別にいやらしいことを考えずに、初体験のお風呂でした。
もちろん、初めは緊張してたけど、体のすべてをさらけだし、洗いっこをしながら、ひとときは過ぎてしまった。
     
でも、妹さんのおっぱいは、プルンプルン、あそこも、3○歳とは言え、ちょっと、幼じみて、毛もうっすらとしか生えていませんでした。
     
同じ学年の女の子とお風呂に入るのって、う~ん、小学生?全然、入らない人もいるだろうけど、この歳で一緒に入るのも恥ずかしさある反面、ワクワクして、気持ちいのいいお風呂でした。
     
また、一緒に入る約束をして、お互いの寝床につきました。

遠い日の思い出・

彼女の協力を得られたおかげで、時間は短くとも祥子との逢瀬が叶うになりました。

それでも以前の様にとはいかず、二時間位が月に1回ほどと30分ほどが2,3回です。

彼女は逢瀬のの為に彼女のマンションを提供してくれました。

『どうせ旦那は夜まで帰ってこないしね!』

私達がマンションで会うときは子供二人を連れて散歩に出かけてもくれました。

『Hする時は私のベッドを使っていいよ!でもバスタオルを置いておくから必ず引いてね!なんたって祥子ちゃんはお漏らしオマンコだからね!』
彼女には感謝しかありません。

僅か30分・・・まるでちょんの間です。
でも祥子は随分とイキ易くなり、立て続けに10回ほどはイキます。

私の胸に顔を押し当て『もっと一緒にいたい・・・』

そう言って甘える祥子が愛しくて堪りません・・・

そもそも祥子が浮気をするようになったのは旦那のせいでした。

結婚して3年目、長崎出張の仕事があったそうですが、仕事は終わってる筈なのに月に2回は長崎に出帳する旦那。祥子は家業を手伝っているので分かります。

おかしい・・・そう思って旦那の携帯を調べてみると特定の番号への発信履歴がたくさん。
しかも市外局番は長崎市です。

思い切って自宅の電話からかけてみると若い女性の声で『もしもし△△△さん?』と旦那の名前を呼んだそうでした。

確信した祥子が旦那を問い詰めると浮気を白状したそうです。

旦那が初体験の相手ではないもの、17歳から付き合いだし19歳で結婚。
慣れない家事も精一杯、家業の手伝いも一生懸命やって来たのに…許せない!

気持ちがいっぺんに冷め切った祥子は、行きつけの美容師から誘われ関係を持ちます。

その後は伝言ダイヤルで知り合った流通業の彼と・・・

『もともと旦那と結婚したかったわけではありませんでした。家に連れて行かれて両親に紹介されて・・・本人も一生大切にするからと言うので・・・。』

『旦那が浮気してからは殆どHもしてません。もう触られるのもイヤで・・・』

女の身体はイク事を覚えると変わりますよね?
祥子も会ったころとは随分変わりました。

無駄な肉が削げ落ち、大人の女の身体つきになりました。

祥子の裸を見れない旦那はこんなこと知らないでしょうね・・・

自分の恋女房が浮気相手にアナルまで犯されてイクなんて知ったら・・・発狂するかな?

私の携帯が二回鳴り切れました。

彼女からそろそろ時間ですよ!との催促です。
もう祥子を帰さなくてはいけません。

祥子は私に抱きつき『〇〇さん、来月旦那は出張で2,3日居ません。その時にゆっくりと会いたいです』

楽しみが出来ました。

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