離婚してから父と二人暮らししてた。
ある日父が再婚を考えてる人がいると言って連れて来たのが、出会い系で知り合った俺のセフレだった。
お互いに顔を見合わせてビックリしたけど声と表情には出さない。
3人での顔合わせの合間に部屋に来てもらってSEX。
「まさかあの人の息子だったなんて…偶然て怖いわねー」
「親父と結婚したらセフレ関係は終了?」
「まさか!浮気を怪しまれずにいつでもSEX出来るのに終わるとかあり得ないから」
結婚後もセフレでいてくれるようだ。
父には黙ったまま関係を継続して数ヶ月、めでたく二人は結婚した。
母は初婚だったので質素ながらも式を挙げる事になり、その控え室で母とSEX。
「息子のザーメンを注がれてあの人と愛を誓うなんて幸せすぎてどうにかなっちゃいそう」
母は俺が中出ししたマンコを押さえつつ最高の笑顔を見せてくれた。
「一番綺麗な私をよく見ておいて」
俺とキスでたっぷりと舌を絡め合ってから父の元へと向かう母。
厳かに式が進行していき、誓いのキスと指輪の交換も済んだ。
これでセフレと俺は親子となった。
新婚旅行は俺一人残すのが不安だからと家族旅行になり、3人で一週間程の旅行に行った。
父とやり終わって暫くしたらイビキが聞こえてくるので、そこからは俺とやる。
毎日父と俺の二人とSEX三昧な家族旅行で大満足したらしい。
旅行から戻ってからは、父より先に俺が帰宅するので先にSEXさせてもらう。
親子で血液型が一緒だし顔も似てるから孕んでも大丈夫だと言われ、いつでも中出しさせてくれる優しい母。
偶に終わった後のフェラさせてる時に父が帰宅して慌てたりするけど楽しい。
出会い系
数年前の事を思い出したので書き込んでみようと思う。出会い系でで女の子をさがしていたら、いきなり電話番号を交換できた女の子が居た。そして恐る恐る電話を掛けてみると結構明るい声の子が出た(T子と言ってた)。
「どんな人を探してるの」って、紳士的に話すと「携帯代を払ってくれる人・・・」だと。こっちは暇だし、すこしならお金もあったので「どのくらいお金がいるの?」って聞いたら「一万五千円くらい・・・」だって。
困っている子は助けないといけないと、紳士的に(しつこいか・・・)「じゃあ、一緒に食事をしてくれたら考えてもいいかな」ともちかけると「地元だから、それはできません、ホテルでお話でいいですか」と、話がうますぎる展開。
あってみると歳は19で見た目普通の子で、良くこんな子がホテルに誘うよなと感心した。T子はホテルに入ると「ほんとに助けてくれるんですか?」と上目遣い(エロい)。
わかったよとお金を渡すと「今日は半日暇なんですよ、ゆっくりしていいですよ」とうれしいことを言ってくれる。(ちなみにホテルインが午後1時)T子は部屋を探検した後、テレビゲームを始めた。
楽しそうに一人でやっているので、そのままにして俺はビールを飲みながら、たまに相槌を打ったりしていた。2時間くらいゲームをしていたのだろうか。俺は飲みすぎて眠くなりそうだったので風呂に入ることにした。
お風呂の湯がたまりさぁ入ろうかなと服を脱いでバスルームに行くとT子が服を着たままついてきた。
「服がぬれちゃうからあっちにいていいよ」っていうとT子は「私も一緒に入る」と言い出した。半分酔った俺は「ああいいよ、一緒に入ろうか」と誘うとうれしそうに脱ぎだした。
T子は胸もそこそこのサイズだったが、乳首の色がものすごくきれいなピンク色でしばしの間見惚れていた。「入ろうよ」とT子にほだされて、一緒にバスタブに入ったが、あまりの乳首の綺麗さにそこばかり見ていると「そんなに綺麗?」と胸を摺り寄せてきた。
思わずむしゃぶりついた俺は、盛りのついたガキのようだった。それでも胸以外は触らせないようにしてT子が風呂を出たため、俺もあわててついて出た。「こういうことするの初めてなんですよ彼氏がいるのに他の人とホテルに入るなんて」というとベッドにタオルもつけずに横になった。
俺が上から乗りかかろうとしたら彼女はうまく体をかわすと上に乗ってきた。攻めたいのは山々だったが、俺は完全に脱力して彼女に身を任せた。上から順番に舐められていき、チンチンにたどり着くとゆっくりと咥えて来た。経験がないから激しくはできないのか、ひたすらペロペロ舐めてきた。
15分ほど舐められただろうか。程よい感覚とアルコールが回り、不覚にもうとうととしてしまった。どのくらい寝ていたのだろうか(多分、30分くらい?)目を覚ますとT子は、横で布団もかけずに目を瞑っていた。
「おはよー、T子も寝ちゃったの?」声をかけると目を閉じたまま「寝てないですよ、起きるのを待ってただけ、もう続きはしないの?」って聞いてきた。当然、目の前に裸の美乳首少女が寝ていて、何もしなくていいわけがない。
「ゴムはつけなくてもいいけどちゃんと外に出してくださいね」と言われるが先か、おれは膣の中にヅブヅブと奥深く突っ込んだ。「うっ」と声がしたけど、すぐに気持ちよくなったみたいで、あえぎ声に変わりだした。
俺はもともと遅漏気味で、いくこともなくひたすら突きまくった。彼女は感じやすいみたいで10回はいったと思う。一時間ぐらいで少し疲れたので、ジュースを飲みながら休憩した。T子は会ったときとは別の子のようにとろんとした目になり、休憩が終わるとしずかに仰向けになって、大きく股を開いてこっちを見た。
条件反射で俺はまた固いままのチンチンを入れてあげた。T子はあえぎながら「お願いだから、出してぇ」と懇願している。俺は優越感に浸りながら「あと5回、君がいけたら、出してもいいよ、ただし、顔にかけるよ」と言ってやった。
従順なメスになったT子は自分から腰を動かして体をそらし始めた。俺は逃げる腰を押さえつけるようにして外に音が聞こえるくらいの勢いで、腰を打ちつけた。それからT子が6回ほどいったようででもおれは相変わらず突きまくっていた。
するとT子がかすれた声で「中でいいから出して・・・」そのまま動かなくなった。その言葉で俺の何かがはじけた。瞬間に射精してしまったのだ、それもただの量じゃない。まるでおしっこをしてしまったかのような量が彼女の膣にぶちまけられた。
彼女は叫ぶと完全に動かなくなり俺も気を失ったかのように上に突っ伏したまま寝てしまった。結局、起きたのは夜の12時頃でしかも股間は繋がったままの状態だった。彼女はまだうとうととしており俺はまた腰を振り始め今度は早めにでもまた中に出した。
結局次の日の朝まで、寝たり起きてまたしたりで最後はお互いの体がどろどろのネバネバになった。T子は帰り際に「また会ってもいいよね」と笑顔で微笑んだが、なんとなく彼氏に悪い気になり、二度と連絡することはなかった。
今でも思い出すことはあるけど、あんなに精液が出たことはもうないなぁ。その後も、愛人ソフセフで色んな女の子に出会ったがT子の美乳首を超える女の子には出会えていない・・・T子の美乳首に、もう一度だけ会いたいなぁ・・
出会い系を使って初めてセックスができ、さらにその女性とセフレ関係にまでなれました。
この経験があったからこそ、出会い系やマッチングアプリにハマってしまったのでしょうね笑
ただ、この女性のおかげで女性に慣れることができ、自信がついてその後も何人もの女性と会うことができるようになったので、本当にこの人には感謝しています。
当時の私は、ぽっちゃり非モテの素人童貞でいかにも底辺感漂う人間だったのですが、この経験があったおかげで「もっと色んな女の子遊びたい!」という気持ちが強くなり、ダイエットや自分磨きに力を入れ自分を変えることができました。
なのでこの記事を読んだ方にも、「どうせ自分なんてモテないし…」と思わずに、自分を変えるキッカケになればと思い書いていきますので、ぜひ読んでみてください!
当時の私は、ぶらぶらフリーターをしていて彼女もおらず、ぽっちゃりの完全に底辺の人間でした。
セックスしたいけど風俗に行くお金もなく、モンモンとした日々を過ごしていた時、たまたまネットで出会い系サイトの記事を読んだのがきっかけで初めて出会い系サイトに登録してみました。
正直、本当に会えるか半信半疑でしたが20代前半の性欲が有り余っている時だったので、もしかしたらと少しだけ期待して出会い系をはじめました。
普段まったく女の子と話す機会もない非モテ生活を送っていたので、同年代の子にメッセージを送る勇気がなかった私は、年上の人なら優しくしてくれるかな?という考えで30代ー40代前半の人にメッセージを送っていました。
とりあえず業者ではなさそうな女性にメッセージを送りまくり何人かとやり取りが続いていました。
その中の一人で、お酒好きという人がいたので勇気をだして誘ってみることに。
「結構お酒とか飲みにいかれるんですか?」
「うん!お酒好きだよーいつもビール飲んでる!」
「よかったら来週あたり飲みに行きませんか??」
「いいよー!」
こんな感じで初アポが決まりました!
プロフィール写真が顔をスタンプで隠して目だけしかみえない写真だったので顔はわかりません。
プロフィールにも「お酒が好きでよく飲みにいってるー」ぐらいしか書いてなかったので、ほとんど情報がなくかなり不安でした。
そして当日、昼から飲もう!ということで日曜の15時ごろ、大阪の天王寺駅で待ち合わせ、そこから居酒屋に行くことになりました。
私が先について待っていると、電話がかかってきて駅前で無事合流。
名前:あやさん(仮名)
年齢:40台前半
職業:会社員
服装:タイトスカート、タートルネックのニット
髪型:暗い茶髪のストレートロング
顔:ギャル系、少し丸顔でたれ目(川田裕美アナ似)
体系:細身、スレンダー系
こんな感じの人でした。
見た目だけなら30代、スタイルもよく何より雰囲気がエロい。
そして2人で居酒屋に入り飲み始めたのですが、あやさんはものすごくおしゃべりで私はほとんど相槌を打っているだけでした笑
あやさんはすごくサバサバしていて明るく、優しいけど気が強い、まさに姐さん!というような感じで気持ちのいいかたでした。
そのあと2軒目にいき二人ともだいぶ飲んで、22時頃になっていました。
「サイトでいい感じ(エロい意味で)になった子いないのー?」
「いないですよー」
「そうなんだ。じゃあ私とはそういう関係になれるー?」
「…!? なれますよ(震え)」
「私もなれるよー」
「!?!?」
まさかのあやさんからのアプローチ!
このまま誘えば確実にいけるでしょう。
ただ、そこは素人童貞。
あやさんはからかってるだけか?どう誘えばいい?
びびって何もできなかったのです!
どうすればいいかわからず、その日は解散になってしまいました。
そして駅まで歩き改札の前でお別れです。
「今日はありがとう!たのしかったよー」
「こちらこそ!また飲みに行きましょう!
(あーさっき誘えばホテル行けたんだろうか…)」
そして私が改札に入ろうとしたところ…
「…何もしないなんて珍しいね」
さすがの私でも、その意味は分かりました。
そのままあやさんに近づいて
憧れの改札前でキスしてバイバイです。
その日は誘えなかった後悔と、次会ったら絶対ヤレる!という期待で、興奮して眠れませんでしたね笑
そして2週間後にもう一度飲みに行って、無事あやさんとセックスができました。
それからあやさんとは、だいたい月に1、2回飲みに行ってホテルに行くというセフレの関係になり、約一年程会っていました。
これは本当に運がよかったパターンで、普通だったら2回目会うこともなく切られていることでしょう笑
セフレという関係、出会い系で会うということ、素人の女性という、私にとってはすべて初めてのことで、この経験があったおかげで私は大きく前に進むことができたと思っています。
その後PCMAXでは別のセフレができたり、ワンナイトだったりと、色々経験を積むことができました。
なのでここまで読んでくださった皆さんも、女の子と出会いたい!という気持ちがあるならぜひ行動してみてください!
他にも私の体験談を
「わいじの出会い攻略ブログ」
にて書いていくのでよかったら見に来てください。
やめてほしいと言っても、彼は黙っていつの間に出会い系サイトに登録しては女を釣っている。定期的に会っている女(おそらく援交)が最低2名はいるし、とにかく最低なヤローだ。私なんかよりもはるかにいい歳したおっさんなのに。クソ。
私と彼の関係があまりに不健全で、自分は不幸にしかならないとわかっているから、この前思い切って自分から別れを告げた。でも、別れられなかった。敗因は、自分が思っていた以上に私が彼に依存していたからだ。私がただのクソメンヘラだった。
別れを告げた直後に彼のいない生活に直面し、私はあっけなく心が耐えきれなくなってしまった。結局元の鞘に戻った。
今も彼と関係が続いている。
昨日、またまた彼が出会い系サイトに登録しているのを見つけてしまった。きっと死んでも女グセの悪さは直らないだろう。
ああ、自分は幸せにならないんだなあ。周りの女の子は彼からプロポーズを受けたりして、どんどん人生の駒を前進させている。羨ましい気持ちでいっぱいだ。でも、しょうがない。これが私の選んだ道なのだから仕方ない。
愚痴をこぼす場所がなくてここに吐いちゃった。すいません。
今から5年前のこと。
当時僕は20代後半だったんですが、全くモテずに悶々とした日々を送っていました。
何とか自分を変えたいと思って出会い系を始めてみるも、やはり根が非モテなので思うように行きません。
デートまで行けてもエッチできなかったり、たまにエッチできても次に繋がらなかったり…
それでも出会い系で知り合った女性数人とエッチできた事実はあるので、「出会い系ならリアルよりは何倍もチャンスがあるはずだ!」と自分に言い聞かせていました。
性欲だけは人一倍強かったので、「できるだけたくさんの女性とセックスしたい。セフレもたくさん欲しい」なんて強欲に考えて毎日試行錯誤していましたね。
そんな日々を送っている中で、ネット上に気になる投稿を見つけます。
それは「出会い系にいる人妻はエロいから簡単にヤレる!」という内容。
その理由は、
・出会い系の人妻は旦那との性生活が上手く行ってなくて欲求不満を抱えている。
・人妻は30代以上が多いが、この年代から女性は性欲のピークを迎える。
というものでした。
当時の僕は「人妻とエッチなんてAVの中の話でしょ?」と思っていたんですが、この投稿を見て確かにヤリやすそうだなと考えます。
早速出会い系で何人かの人妻に「いいね」を送ってみると、すぐに一人の方から「いいねありがとう」とメールがもらえました。
当時39歳の人妻さんです。
10歳以上年が離れているのでやり取りが上手くいくか不安でしたが、住んでいる場所が近かったことや、同じテレビドラマを見ていたこともあって、思ったより話が盛り上がります。
数通やり取りしたあと連絡先交換を持ちかけてみると、「LINEはダメだけどメールアドレスならいいよ」と応じてくれました。
メールでは女性の顔写真をもらったのですが、39歳にしてはかなり若く見える美人さんでした。
やり取りも結構盛り上がり、知り合ってから1週間が経った頃にデートの約束を取り付けることができました。
デート当日、昼下がりに某駅前で待ち合わせ。
実際に会ってみた女性の顔はメールでもらっていた写真より少し疲れている印象を受けましたが、それでも39歳にしては十分若く見えました。
坂下千◯子さんに似てます。
また写真では分からなかったんですが、顔が小さくてスタイルがかなり良かったです。
白色のニットワンピースを着ていて、身体のラインがバッチリ出ていていやらしかったです。
おっぱいもDカップくらいはありそうです。
「エロい女の人と会えたな!何としてでもこの人とエッチしたい…」と心の中でガッツポーズしながら、カラオケへ向かいます。
カラオケでは最初は一人ずつ歌っていたんですが、女性からデュエットを誘われ一緒に歌うことにしました。
デュエットはやっぱりお互いの距離が近くなるし良いですね。
途中で腰に手を回したり、顔を近づけたりしたんですが、女性は特に嫌がる様子もなく平然としています。
僕はだんだんムラムラしてきて、曲が終わったあと我慢できず女性に抱き着いてしまいました。
女性「積極的だね…ここでしたいの?」
僕「はい、◯◯さんが綺麗で我慢できなくて…」
女性「ふふっ(笑) でもここだと防犯カメラで見られちゃうよ?私は別のとこがいいな」
僕「分かりました。」
2人は完全にエロい雰囲気に。
僕たちはカラオケを後にして、ホテルへ向かいました。
ホテルに着いてシャワーも浴びずに行為を始めます。
女性は僕のズボンと下着を下ろして、いきなり手コキフェラを始めました。
僕のチンポを手でしごきながら、舌先でレロレロと舐めてくれます。
裏筋まで丁寧に舐め回してくれました。
女性のフェラテクは本当に凄かったです。
これまでたくさんの男のモノを咥えてきたんでしょう。
次は手を使わずにバキュームで美味しそうに僕のチンポを吸ってくれました。
あまりの快感に声が漏れます。
女性「ずるずる…じゅぽっじゅぽっ…」
僕「あぁっ…やばい…イクッ!」
5分少々で、僕は女性の口内に大量の精液を発射してしまいました。
もうちょっと耐えたかったんですが我慢できなかったです…
嫌がられるかな?と思いましたが、女性は僕の精液をごっくんと飲んでくれました。
でも早く出しすぎちゃったせいか女性は満足しきれてない様子です。
女性「早いよ…」
女性は僕のチンポを再び手コキしてきます。
また数分で勃起してきたので、今度は僕が女性の服を脱がしました。
脱がしてみると女性の胸はやっぱり推定Dカップくらいで結構大きかったです。
少し垂れていましたがそれもまたいやらしくて、僕は欲望を抑えきれず女性に覆い被さ
りました。
すでに女性のアソコは濡れ濡れになってたので、ゴムを着けて正常位で挿入。
女性の膣はアラフォーとは思えないほど締め付けが強く、正常位なのに下から積極的に腰を動かしてきてエロすぎました。
僕は全身で女性のいやらしい肉体を堪能します。
女性「あぁん!あん!きもちいい!あんっ!」
そしてさっき1発出したばかりなのに、10分も持たずに僕は2発目を発射しました。
このあと少し疲れてきたので、ベッドで抱き合いながらピロートークをします。
話しているとまたムラムラしてきたので、僕は女性の乳首をいじりました。
僕は子供がママのおっぱいを吸うかのごとく、ちゅぱちゅぱ吸いまくり揉みまくります。
欲望のままにおっぱいを好き放題しましたね。
女性「はぁ…はぁ…もっと激しく吸って…」
女性は色っぽい喘ぎ声を上げながらこう言ってきます。
あまりの女性のエロさに2回出したにも関わらずまたビンビンになってしまいました。
女性はトロンとした表情で、僕のザーメンが付いたチンポを丁寧に口でお掃除してくれました。
また出そうになるのを何とか抑え、次は騎乗位で挿入して突きまくります。
下から見える揺れるおっぱいと、いやらしい女性の腰使いは圧巻でした。
女性「あんっ!あぁんっ!いくっ、いっちゃうー!!」
搾り取られるように、僕は3度目の射精をします。
3発目とは思えないほど濃厚な精液を出したので、女性も喜んでくれてる様子でした。
もうきついかなと思いましたが、欲望はまだ収まらずこのあとももう1回女性の肉体を求めました。
夕方までの3時間で計4発出しちゃいました。
さすがに性欲強すぎでしょって感じですよね(笑)
でも非モテだった当時の僕にとって、こんなに綺麗な年上人妻とセックスできるなんてあまりにも刺激的すぎたんです。
全ての欲求不満をこの人妻にぶつけた感じです。
初対面なのにこんなに良い思いをさせてもらったので、僕としてはこの人妻との関係をずっと続けたかったです。
それに当時は他にセフレなんていなかったし、これから安定して新規の女の子とエッチできる自信もありませんでしたからね。
僕が希望してこのあとも2回会い、また激しいセックスをしたんですが…
しばらくして「もう1回会おうよ」とメールを送ってみたところ返信がなく、そこで関係が切れちゃいました…
人妻との関係が切れたのはショックでしたが、この経験をしてからだんだん自分に男としての自信が付いてきて、セックスできる人数が増えていったのは事実です。
この人妻とのセックスは非常に良い思い出として残っています。
最後まで読んでいただき、ありがとうございました。
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自分には、きっかけは忘れたが寝取られ性癖がある。いつの頃からかも定かではないが、大学生の頃にはそんな性癖に気がついていたと思う。
でも、歴代の彼女達には言えず、妄想の中だけで終わっていた。そんな性癖があっても、いざ実際に自分の彼女を他人に抱かせるのは、かなりハードルが高いと思う。
社会人になり、嫁の美冬と結婚し、すぐに子供も出来てセックスの回数が減り、寝取られ性癖のことも忘れていた頃、久しぶりに大学の頃の友人と再会した。
友人の秋雄は、37歳になった今でもまだ結婚をしておらず、お腹も出てきた私とは違い、若々しいままの姿だ。
「へぇ、上手く行ってるんだな。社会人2年目で結婚するとか、マジかよって思ったけどな。考えるよりも行動って事か」
秋雄は、感心したように言う。確かに、自分でも思いきったなと思う。でも、当時共働きだったこともあり、結婚してもなんとかなると思っていた。まさか、避妊に失敗してすぐに子供が出来るとは想定していなかった……。
でも、子供は可愛いし、嫁も良い嫁だと思う。美冬は、正直美人でもないし、可愛らしいという感じでもない。でも、愛嬌があるタイプで、意外にモテる。
ただ、ルックス的にはそれほどではなくても、身体は100点だと思う。服の上からでもハッキリとわかる巨乳に、スラッと伸びた足。むっちりしているようで、意外にくびれてたウェスト。本当に、フェロモンが溢れているような感じがする。
秋雄との話は、昔話から近況報告のようになる。秋雄は、相変わらず遊びまくっているそうだ。いわゆる、出会い系サイトで遊んでいるとのことだ。
「最近、人妻がヤバいぜ。お前も、嫁さんのことちゃんと見てないとヤバいぞ」
秋雄は、脅すようにそんな事を言う。私は、ウチに限ってそれは心配ないと言った。
「甘いなぁ。マジで最近の人妻は、貞操観念ないからな。しかも、罪悪感がないから、全然バレないみたいだし」
そんな風に脅す彼。でも、私は彼と話をしながら、忘れていた寝取られ性癖のことを思い出していた。
そして、ふと、秋雄にその話をしてみた。
「おっ、マジか。お前も寝取られ性癖なんだな」
秋雄は、そんなに驚いた感じはない。秋雄のリアクションのことを聞くと、
「最近、メチャクチャ多いんだよ。出会い系とかで、旦那がメッセージ送ってくるんだよ! 嫁を寝取ってくれとか言って」
と、あきれたように言う彼。私は、そういう時、どうするんだと聞いてみた。すると、彼はあっさりと、旦那の前で奥さんをヒィヒィ言わせてると答えた。
「あいつら、嫁さんが感じれば感じるほど、興奮するんだよ」
少し小馬鹿にしたように言う彼。寝取り側の彼にしてみれば、寝取られて喜ぶ男なんて信じられないのかもしれない。
そんな話をいくつか聞いているうちに、私は願望が限りなく大きくなっていくのを感じた。そして、嫁に寝取られプレイを同意させるには、どうしたらいいのかとアイデアを尋ねた。
「マジでするつもりか? 後悔しないか?」
心配そうに聞く彼に、私は後悔なんてしないと告げた。
「そっか。まぁ、普通はそんな事言い出したら、嫁さんに離婚だって言われるわな。だから、徐々に慣らしていくしかないだろ」
彼は、そんな事を言う。私が詳しく聞くと、彼は細かく説明を始めた。彼が言うには、大人のオモチャを使って慣らしていくのが良いそうだ。
本物と違って、あり得ないほどカリ首が張り出ていたり、人体ではあり得ないくらい固かったりするので、最初は抵抗感があってもすぐに夢中になるそうだ。
「でも、オモチャに夢中になったって、寝取られプレイに同意させるのは難しいんじゃないの?」
私は、そんな疑問を口にした。すると、彼は得意気に、
「平気だって。俺のが、オモチャ以上にすごいから。一回オモチャに夢中になった女は、より強烈な快感を求めるもんだからさ」
と、説明をする。私が、そんなにすごいのかと聞くと、
「まぁな。ちなみに、たまたま今日は持ってるけど、コレが俺ので型取りしたディルドだよ」
と、カバンの中を見せてきた。周りに見えないようにコソコソとだが、カバンの中はよく見えた。
そこには、リアルなペニスが入っていた。血管がうねるところや、微妙に右曲りで反っているところまで再現されている。色こそ、少し濃すぎる気がするが、パッと見本物に見えてしまう。
「コレ、本当にお前ので型取りしたの? いくら何でも大きすぎるだろ』
私は、そんな事を言っていた。それは、あまりにも大きくて太いサイズだったからだ。黒人並とでもいえば良いのだろうか? 私の3倍はありそうなサイズだ。
それに、よく見ると、カリ首が張り出しすぎていてコブラみたいだ。
「いや、マジだって。見せても良いんだけど、ここじゃな。トイレ行くか?」
彼はそんな風に言う。私は、好奇心に釣られて、彼とトイレに行った。そして、小便器でおしっこをするような振りをする。すると、確かに彼のペニスは規格外の大きさだった。さすがに勃起はしていないが、それでも十分にわかるほどの大きさだ。
「お前って、外国の血が入ってるんだっけ?」
思わず聞いた私に、
「いや、入ってないと思うけど。でも、たどれば少しはあるかもな。確かに、自分でもデカすぎるって思うよ」
と、少し照れながら言った。私は、今まで彼に対して感じたことのない感情を持ってしまった。敗北感というか、畏れのような感情だ。
なんとなく、今後の方針みたいなモノは決まった。でも、現実的に、嫁に大人のオモチャを使うのは難しいと思った。ただでさえ、年上の嫁には頭が上がらないところがある。大人のオモチャを使いたいなんて言ったら、ど突かれてしまいかねない。
そんな心配を秋雄に告げると、
「そんなの、目隠しでもして強引に入れちゃえよ。入れて動かしたら、すぐ気持良くなるって。騙されたと思ってやってみな」
秋雄は、自信たっぷりに言う。どこからそんな自信が湧いてくるのか教えてもらいたいくらいだ。それに、彼には学生の頃、騙されたと思ってと言われて実行し、本当に騙されたことが何度もある……。
彼と別れた後、色々と考えた。そして、秋葉原の例の大人のオモチャビルでディルドを見てみた。その種類の多さにビックリしながら、やっぱりアイツのは以上にデカいんだなと感じた。
アイツのと同じくらいのサイズや、アイツ以上のサイズもあるにはあるが、棚の奥に押しやられている感じで、本当に売れている商品ではない感じだ。
ちなみに、彼が自分のペニスを型取ったディルドを持っていた理由は、セフレにプレゼントするためだそうだ。そんなものをもらって嬉しいのかな? と、思うが、きっと秋雄の巨根に夢中なんだろうなと思う。
私は、そんな中で、私のモノよりも少し大きいサイズのモノを買ってみた。ちなみに、その商品はシリーズもので、私が買ったモノはSサイズと記載してあった……。
買ったディルドは、圧倒的な大きさ……と言うことはなく、私のより少し大きい程度だ。でも、固さは人体ではあり得ない固さだし、カリ首の張り出し方がえげつないレベルだ。これさえ入れることが出来たら、きっと嫁も夢中になるはず……そんな妄想をした。
そして、私はチャンスをうかがいながら生活をした。ただ、そもそものセックスの回数自体が激減してしまっている。家の中に中学生の息子がいると、なかなかセックスしようという感じにならない。仕方の無いことだとは思う。
そんなある日、息子が朝から出かける日があった。私は、夜じゃないけどどうかな? と、嫁にお誘いをした。
『珍しいね。朝からしようなんて。でも、なんか嬉しいな』
予想に反して、嫁は上機嫌になった。考えてみれば、もともと嫁はセックスが好きな方だった。妊娠前は、嫁の方からのお誘いも多かった。
『じゃあ、シャワー浴びてくるね! あっ、それとも一緒に浴びちゃう? 久しぶりにさ』
少し照れながら言う嫁。可愛らしい仕草だが、やはりそれほど可愛くはない。でも、愛嬌のある笑顔が私はとても好きだ。
そして、一緒にシャワーを浴びた。今さら恥ずかしがる関係でもないので、さっさと服を脱ぐ2人。お腹が出てきた私に対して、嫁は時間の進行が止っているのかな? と、思うほど昔と変わらない身体をしている。
大きな胸に、長い足。ウエストのくびれもまだ無くなっていない。
『ほら、洗ってあげるよ』
嫁は、上機嫌で私の身体を洗ってくれる。私は、もしかして、嫁はセックスをしたいと思っていたのかな? 私が誘わないのを、不満に思ってたのかな? と、思って反省した。
そして、私も嫁の身体を洗い始めた。手の平にボディソープを取り、彼女の身体に塗り広げていく。
『恥ずかしいじゃん。良いよ、自分でやるから』
照れる嫁。私は、かまわずに彼女の身体を洗い続ける。そして、大きな胸も洗い始めた。手の平に乳首が触れ、彼女がビクンと体を震わせる。私は、重点的に乳首をこすり続けた。
『ダメだって。洗うだけでしょ? 気持良くしてどうするの?』
嫁は、色っぽい顔で言う。久しぶりということもあるからか、すっかりと火がついているように見える。
嫁は、私のペニスを握ってきた。
『カチカチじゃん。どうする? ここでしちゃおっか』
嫁は、ウキウキしたような口調になっている。私は、さすがに朝っぱらからこんな場所ではマズいと言った。
『そっか、まだ朝だったね。じゃあ、ベッド行こうか』
嫁に促されて寝室に移動すると、嫁から抱きついてキスをしてきた。さっきの乳首への愛撫で火がついているのか、驚くほど積極的だ。そのままベッドにもつれるように倒れ込むと、嫁が私のペニスをくわえてきた。本当に興奮した感じで頭を振り、舌を絡めてきてくれる。
私は、このまま流れに乗って普通にセックスをしてしまいそうになった。でも、せっかく買ったディルドのことを思い出し、私が嫁の上に覆いかぶさる体勢になった。
月3人のノルマを達成している
管理人のリョータです。
成人男性が
女子高生とセックスするのは
もちろん犯罪。
まあこれは当然の話だよね。
僕の学生時代は
今で言う”陰キャ”で、
彼女なんて出来た事も無ければ、
まともに女の子と話した記憶すらない
そんな、完全に非モテ男だった。
たまに、女の子の方から話しかけられても、
まともに目も合わすことすらできず
ドキドキして、あたふたするような
そんな奴だったなぁ〜。
(今の僕からは考えられないけどw)
そんな僕とは対照的に
クラスのイケてる連中は、
同級生の可愛い女の子を相手に童貞を捨て、
セックスしまくり。
僕はと言うと、
そんなイケてる奴らの
セックス話を聞かされ、
部屋で妄想をしながら
ただただシコる日々…。
なんなんだこの格差は!
あいつら羨ましすぎる!!
同い年の男なのにこの差は無いだろ!!!
といつも思ってたw
しかし、当時の夢、
女子高生とセックスをしたい!
その叶わなかった夢が
この歳になってやっと叶う日が来たのです!w
●女子大生は
おじさんが大好き♡
すいません、
まず謝らねばならない事があります。
”女子高生”
と言いましたが、
今回出会ったのは
ガチの女子高生ではございません!w
相手は女子”大”生の女の子です。
さすがに本当に女子高生では犯罪になる
犯罪に手を染めるわけには行きませんから(^_^;)
でも、ここで、
体験談を読むのは
やめないでください!w
しっかりちゃんとオチもありますからw
その女子大生(以後JD)
と知り合ったのは、
現在評価も人気も急上昇中の
ハッピーメールという出会い系サイト。
ここは僕もメインで利用しています。
20代の女性登録者が多い
出会い系サイトです。
若い女性を狙うなら、
ここがオススメです。
話を聞いた感じ、
そのJDは
”超”が付くほどの”おじさま好き”
そのJDに好きな芸能人を聞くと
宇梶剛士さんや大森南朋さんを挙げるほど。
(まあ皆さんカッコいいオジサマだけどねw)
宇梶さんなんて56歳ですよ??w
さすがに僕もそこまでは年はいってないけど、
そのくらいの年上好きなら
十分僕の年齢でもチャンスがあるって事ですよw
それにしても、
おじさんでもお金目的じゃなく
JDとエッチ出来る時代になったなんてね〜。
本当、良い時代になったものだww
●女子大生と居酒屋デート!
この日は約束のデートの日!
JDと合流してから、一度行ってみたかった
鍋とお酒が美味しいお店に2人で向かった。
一見渋そうな外観だったが、
女の子でも飲めそうな
カクテルやワインも充実していて、
JDも満足そう。
お酒も入り、話をしていきながら、
そのJDの事がどんどん分かってきた。
1.彼女の好みは年上のみ!
しかもできれば10歳以上離れていること
2.当然、大学での出会いとか年の近い男には興味なし。
期待してないから、出会い系で男を探してる
3.彼氏がずっといなくて寂しい
リョータ
「年上の男の
どういうとこに惹かれるの?」
JD
「やっぱり頼り甲斐あるし、
渋いしね!
あとエッチも上手だし
気配りできるとこw」
これはつまり
誘ってるってことなのかな?w
なんて思いながら、
JDをお持ち帰りする作戦に出た私。
リョータ
「このあとどーする?
デザートとか食べる?」
JD
「え、食べる食べる!」
みんな女の子は
デザートに弱いなぁまったくw
コンビニでデザートを買い、
流れるようにラブホへ。
●女子大生に
〇〇を着てもらって
コスプレセックス!
JDちゃんがシャワーを浴びている間
ソファでくつろいでいると、
ホテルの、無料コスプレサービスが
あることに気づいた僕。
どんなコスプレがあるかと、
種類を見てみると、
ナース服やバニーガール、
そしてなんとセーラー服も!
ここで僕はあることを閃いた!!
(そうだ!JDにセーラー服を着てもらおう!w)
早速シャワーから上がってきた
JDちゃんにお願いすることに。
リョータ
「ねえ、サービスで
無料コスプレあるんだけど、
着てみてよw」
JD
「えー!絶対もう似合わないよw
恥ずかしいってw」
リョータ
「ちょっとだけだからw
ね?お願い!」
JD
「じゃあ、
とりあえず頼んでみたらw」
そんなこんなで
セーラー服を頼むことに成功。
JD「もーwマジ変態じゃんww
着替えるとこジロジロ見ないでね?w」
思いっきりガン見してやったけどなw
着替え終わった
JDちゃんを拝見した感想は…
さすがの若さ!だねww
少し前までJKだったもんw
とっても似合ってたわw
無料コスプレということで
少しチープな衣装ではあったけど、
女子高生とこれからエッチ出来るんだ
というテンションになってきた私。
そう考えると
居ても立っても居られなくなり、
興奮した勢いのまま
JDをベッドに押し倒した。
セーラー服の中に手を突っ込み、
柔らかなおっぱいを揉みほぐすと、
JD
「んっ♡あぁっ…」
とエロい声を漏らすJDちゃん。
最初は嫌そうだったけど、
案外コスプレセックスは悪くないみたいで、
パンツの中に手を入れて
アソコを触るとめちゃくちゃ濡れてたわww
(ほ、ほんとに女子高生犯してる気分ww
それがまた興奮度を増加させるよね〜ww)
そのまま
流れるようにフェラチオをしてもらい、挿入。
JD
「ああっ…!!んっ、あっ♡だめっ…!
い、イッちゃうぅうー!、」
僕も、いつもより早くイッちゃいましたww
おそらく
女子高生とセックスしてるという
そんな気持ちになってたからだろうねw
この後は少しイチャついて帰ったとさwww
※ "リョータのラブリーマッチング 出会い系攻略法と体験談"では
更に、女の子の画像・音声も公開しています。
また、その他にも体験談を紹介しています。
116 えっちな18禁さん 2014/01/07(火) 23:04:00.89 ID:Fy975wOx0
遅くなったが、無事妊婦と会ってきた。
マクドで待ち合わせだったんだが、ワクワクがやばかった。
10分くらい待つと明らかの妊婦が入ってきた。
顔はまぁまぁだったが、お腹以外は華奢で、本当に子供産めるのかというのご最初の感想だった。
簡単に挨拶して、すぐ近くのラブホに直行。出会い系は初めてでかなり緊張している様子だった。
運転しながら、既にフル勃起。
ホテルに着いて、先に妊婦がシャワー浴びてたが、我慢できず了承を得て、風呂場に突入。
パンパンに張ったお腹と胸を見て、今までにないくらい勃起した。
俺は結構巨根で、フル勃起してたので、巨根を見た瞬間妊婦が「長っ!!」と驚いたのが快感だった。
ベッドへ移動した後、母乳がもう出てたので、ずっと吸ってた。
本来は前戯好きな方だが、ベロチューした瞬間、俺の中で何かが弾けた
117 えっちな18禁さん 2014/01/07(火) 23:05:06.60 ID:Fy975wOx0
瞬間ゴム付けず、ギンギンになったアソコを挿入してやった。
かなり濡れていて、ピストンしている間は、終始悲鳴に近い喘ぎ声を出していた。
赤ちゃんに当たってる!と言われた時に、また俺の中で何かがはじけた。
このまま思いっきりついて流産させてやる!て思いでおもいっきりつきまくって、中に出してやった。
それでも勃起が収まらず、風呂場でもう一回はめた。
今度は予定日の5日前に会う予定
その特技とはなんと!射精しながらピストンを続けることができる……ッ!ことだッ!
……いや待って、これって実は凄いことなんですよ?
できるもんならやってみてください、マジで。
割と、いや、かなり難しいので。
そして、こう思った人もいるでしょう。「で、その特技が何の役に立つの?」と。
役に立ちますよ大いに!!
だって、生ハメしやすい人妻との援助交際において、相手に一切悟られることなく中出しができるんですから!
……ね、役に立つでしょう?w
ということで、オレの得意な人妻と会う時に注意するべき「主なポイント」を以下に挙げてみました。
・うかつな性格、雑な性格の人妻は避ける
ちょっとしたLINE等の連絡の消し忘れで旦那にバレることがあります。
その辺りの警戒心が緩い人妻も居るので、少しでもヤバそうだなと思ったらやめておきましょう。
・恋愛的な意味で好意を持たない、持たれないようにする
恋愛面において人妻は、旦那という存在がある分「安心」と言われていますが、実はそんなことありません。本気になる女性もまれに存在します。
あなた自身も「惚れっぽい」という自覚がある場合は、人妻に手を出さない方が無難でしょう。
・きちんとゴムを着けて避妊する
残念ながら僕は守っていませんけどねww
避妊しなければならないと分かってはいるんですけど、ついついナマでしちゃうんですよねww
セフレとして何度も会いたいなら、信頼を得るために必須ですよ。
んで、今年の3月のことなんですが、妊活中のアラサー人妻をゲットできました♪
紗絵子さんは29歳のパート主婦で、3歳の娘さんが居ます。
でも、全然子持ちに見えない、スラッとしたおしゃれで美人な女性でした。
現在2人目を妊活中とのこと。(次は男の子が欲しいんですって。)
なのに、お小遣い稼ぎのために出会い系をやっているという悪い人妻さんww
旦那さんが家計を握っていて、自由にできるお金が少ないのが原因だとか。
「妊活って辛いって聞くけどどうなの?」
「辛いのは不妊治療じゃない? 妊活っていっても中出しエッチしてるだけですよ」
「中出しwそうかww どれくらい妊活してんの?」
「もう3ヶ月くらい経つかな? けど旦那さんが、もともとあまり性欲が無い人で…」
「それで精子を求めて出会い系サイトに?w」
「違いますよ!子供は、旦那さんとの子供が欲しいんです!…生まではオッケーですけど…」
「その分お小遣い弾むからねw!」
「私、妊娠しにくい体質で、一人目のときも妊活大変だったんで大丈夫ですよ」
というようなやり取りを重ね、
旦那ともセックスをする予定だという金曜日のお昼に会うことになりました。
昼に時間を作れる仕事だと、主婦と会いやすいんですよね♪
「何度経験してもドキドキします。初めて顔を合わせる瞬間って」
「オレはある意味、この瞬間の為に出会い系やってるわ!」
「そうなんですか? じゃあ今日はエッチなしにしてこのまま帰ります?」
「帰らねーよw ちゃんと3回くらいエッチする!w」
「そんなにできるんですか!? 旦那とする分の体力も残させてくださいよー笑」
というような会話をしながら車でホテルに移動し、スムーズに入室。
若いころはお金が無くて、ナンパで頑張って口説いてタダマンゲットしようと頑張ってましたが、今やサイトでお小遣いをチラつかせれば、清楚な人妻を簡単にゲットできるんですからラクちんですよw
ドキドキのキスから始まり、おっぱい、そして下半身を順々に愛撫していきます。
濡れやすいのか、始めて10分も経たないうちにマンコはトロトロで準備万端。
「ナマで入れるよ?」
「うん…。あ、でも中出しはダメですよ?一応、危険日だから……」
「そっか、危険日だから旦那さんと妊活するんだよねw」
「うん、そう。…今朝も言ったら、すごーくめんどくさそうにしてたけどね笑」
「へー、そうなんだー」と生返事しつつ、
ヌメヌメとしたナマの感触をゆっくりと楽しみながら、人妻とのセックスを味わう。
正常位、騎乗位、立ちバック、バック――
そしていよいよ、コッソリ射精をする為に再び正常位へ。
最初からやたら感度の良い紗絵子さんの甲高い喘ぎ声に興奮しながら
脚をつかんで高く上げ、最奥を突くピストン
「あ!あ!それいい!奥まで来る!ッ!ンッ!!」
「気持ちいいか?んw?」
「気持ち!いいッ!!ンッ!!!」
「旦那と比べてどうよww??」
「ンッ!!!全然良いッ!!!気持ちいいッ!!!」
清純そうな見た目とは裏腹なその言葉にさらに興奮w淫乱めww
おれは腰の回転を速めていき、…思いっきり無許可射精開始www
射精しながらもピストンが止まらないオレの特技炸裂です!
めっちゃ気持ちよくて頭の中が真っ白になるが、ガン突きは止まらない!
子宮口をグイグイ突き上げながら、ビュービューと射精が続きますw!
これね、本当に気持ちいいんですよ。
自分の意思ではなく、快感で体が勝手に動いちゃう感じw
紗絵子さんも「イッくぅーーー!!」って叫んでたから、オレの中出しに気付く余裕なしw
その後は「オレもイキそうになっちゃたよw」とか言って、ちょっとだけ腰を止めて休憩。
紗絵子さんの息が整うのに合わせてピストンを再開。
マンコからはグチョグチョといやらしい音が響きます。
紗絵子さんはイッたことで感度が増して、叫ぶように喘ぎ続けてます。
そうして紗絵子さんが何度もイッてるうちに2発目の射精感が近付いてきますw
「ねぇ?オレもイってもいい?」と聞くと、
「う!うん!ん!外に出して!…ねッ!」という返事が。
(もう、中出ししちゃったけどねw)と思いつつ
「わかった!イクぞっ!!」そう言ってフルパワーでピストン
今度は射精直前にチンポを抜いて紗絵子さんの口元へ。
紗絵子さんは「え!?」っという顔を一瞬したけど、
構わず口に突っ込んで口内射精開始www
口マンコピストンw!ッ気持ちええええーー!!
そのまま飲ませるところまでがオレのデフォですwww
いやぁ、ここ最近で最高のセックスでしたよwオレにとってはww
あ、中出し精子は、一緒にシャワーを浴びて、洗ってあげて証拠隠滅ですw
その紗絵子さんとは1回きりの関係にしておきました。
理由はもちろん、盛大に中出しをしてしまったからww
その後も彼女からの誘いはあったのですが、「都合が合わないから」と、
のらりくらりと適当に返事している内に、LINEは来なくなりました。
オレはもう、他の人妻をターゲットに動いてましたしww
しかし、昨日の土曜日に紗絵子さんから再びLINEが来ました。
「久しぶり。元気にしてますか?」
「おー!元気にしてるよー。どうしたー?」
「うん、ちょっと聞きたいことがあって…。エッチした時って、ゴムしましたっけ?」
「しなかったよー。ナマでも良いって言うからーw」
「そうですよね…。あの、確認ですけど、その時って中には出してないですよね?」
「出してないよ!中はダメって言われてたし!」
実際は出したんですけどねww言わぬが仏というものww(意味合ってます?)
とか考えていると「あのね…」と短いLINEが。
この時点でオレはもう察しがついていましたw
が、彼女はもったいぶるように時間を置いて、やがてこう送ってきました。
「妊娠したの」
オレは「おー!おめでとう!妊活が上手くいったんだね!」と返事しました。
絵文字をいっぱい使って、無邪気な祝福アピールですwww
対する彼女の返事は「うん」というだけの絵文字も覇気もないもの。
続けて彼女が送ってきた言葉に、オレはニヤニヤが止まらなくなりましたw
「あの日、実は旦那とエッチしなかったんです。」
「その後もずっとしてません。」
「でも妊娠した時期が、どう逆算してもあの辺りらしくて…」
これだから人妻への中出しはやめられませんww
オレが普段使っているのはワクワクです。
最近はスマホアプリ普及のおかげで、普通のSNSと変わらない感覚の気軽な人妻がたくさん居ますよ♪
プロフ検索時の条件に【既婚】というのを設定すれば簡単にヒットします。
あとはお好みでどうぞw
今日は日曜日ですけど、オレは新規の人妻と会う予定です♪
みなさんもがんばって!!
今でこそ西洋にはヌーディストビーチといった文化があり、それは逆に現代の日本ではおそらく実現のかなわぬ文化だ。
しかし日本には、太古の昔より、混浴文化があった。
そして、なんと鎌倉時代の温泉には、温泉客の性的サービスも含むお相手をする「湯女」(ゆな)なる「新たなサービスガール」が登場したこと、また、日も落ちて暗くなった公衆浴場は性の社交場となった。
例えば当時は、男性が夜の闇にまぎれて女性の寝床を訪問する「夜這い」は文化だった。
同時に、女性が男性にいつでも来てねと誘いをかける「妻問い」という文化もあったそうだ。
ちなみに、夜這い文化の発祥は 、大黒様(大国主命)なのだ。
また、奈良時代以降「歌垣」という集まった男女が歌を詠みあった後にフリーセックスを行う、今風にいえば出会い系パーティー(全国各地で開催された)が盛んだった。
そこにも、人妻も含め(なんと既婚者もOKだった)女性たちは積極的に参加した。
さらに平安時代の鵜坂社(現在の富山市にある鵜坂神社)には、「尻叩き祭り」というイベントがあったそうだ。
このお祭りでは、男性経験の数だけ女性が榊(さかき)の枝でお尻を叩かれるのだが、皆決して過少報告はせず、多くの男を経験することは、当時の女性にとって勲章だった。
このような昔ながらの楽しみ、というか生活習慣は徐々に消えていく。
振り返って、幕末。
開国と同時に、明治政府は海外の習慣に合わせて、乱交や乱婚を禁止した。
唯一の楽しみを奪われ、爆発寸前の不満を抱えた庶民、そやけど、お上の言うことには逆らえない庶民。
そやから、「(夜這いしても夫以外の男と寝ても)ええじゃないか、ええじゃないか」とか歌いながら、「『夜這いしなさい』と書いたおふだが舞い降りた」とか言うて、みんなで踊り狂ったのかもしれんな。
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