萌え体験談

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出会い

同じマンションの人妻が・・・

大学を卒業して無事に社会人となった俺。そして社会人になって数か月。生活や会社にも慣れてきてだいぶ余裕が出てきた今日この頃。

大学生の時とは違い収入も増え、忙しかったこの数か月でそのお金を使うことはあまりなかった。なので貯金もだいぶ増えた。時間とお金をどう使うか考える。

その辺の男が考えることなんか大体趣味や風俗やギャンブル。俺もその例外にはならず風俗に使おうと思った。だけどプロの施しを受けるのは嫌いで、素人こそ至高と思っている。

そこで考えたのがナンパ。しかしナンパでいきなりお金を払うからヤらせてなんて一歩間違えると警察のお世話になるし、そもそもそんな勇気が俺にはない。

で、やはり考えるのが出会い系。まぁ大学のころも使っていたから慣れているしそっちのほうが安全と言うことでさっそく使ってみる。

俺が書き込んだのは「条件はそちらの好きなようにしていいので今夜ヤらせて下さい」

ちょっとお金があると調子に乗るタイプ。大学の時はどうにかお金を使わずヤる方法ばかり模索していたものだが(笑)

すると一人の人妻から連絡が。

人妻「条件は会って決めてもいいですか?」

おそらく俺の見た目などを気にしているのだろう。

俺「いいですよ」

と、話がどんどん進みその日のうちに会うことに。待ち合わせは近くにあるモールの駐車場。先に到着して待っていると人妻から突いたとの連絡。

人妻に場所を伝え人妻登場。

俺「初めまして」

人妻「初めまして」

その時お互い顔を見合わせ一瞬間が空く。そして次の瞬間ふたりは驚いた。

そう、その人妻は同じマンションの人妻だったのです。ゴミ出しや出勤の時に顔を合わせ挨拶もしている面識のある人妻。

その人妻が綺麗だから忘れるはずもない。むしろ何度かおかずにすらしたこともある。

俺はその人妻がきたことで最高の気分だったが、人妻からしたら最悪だろう。この時点で俺に弱みを握られたようなものだから。

俺はとりあえず人妻を助手席に乗せ、ホテル方面に向かった。

人妻「本当に行くんですか?」

俺「そのつもりで来たんでしょ?」

人妻「・・・」

俺「大丈夫ですよ。俺絶対に言いませんから」

人妻「・・・」

俺「何かの事情で仕方なく出会い系を使っているんだろうし、その辺はわきまえていますから安心してください」

人妻「ありがとうございます」

ホテルに着きさっそく部屋へ。途中のエレベーターでキスをする。人妻もその気になったのかすぐに舌を絡めて応戦する。

やっぱり人妻と言うものはエロい。

部屋に入るとすぐにお互いを求め抱き締め合い服を脱がせながら、色んなところを愛撫する。

そんな感じで人妻との熱いセックスが数回繰り広げられた。そして疲れ果て寄り添って寝ているときに。

俺「いくらでいいですか?」

人妻「内緒にしてくれるならいらないです」

セックスの時はお互いに敬語なんて使ってなかったのに終わると敬語。なんかそれもエロくて興奮した。

俺「それじゃ悪いんで少しだけでももらってください。その代わりまたお互いしたくなったらしませんか?」

人妻「・・・私でよければ・・・」

こうして、がちセフレラブで出会った同じマンションに住む人妻は旦那がいないときにいつでもセックスができるセフレとなった。

最近では休日の昼間から人妻が俺の部屋に来て俺をむさぼりつくほど俺とのセックスに夢中になっている。

答えは決まってるけど「入れていい?」って聞く俺

既婚者と不倫中の人妻と出会い系で知り合ったことが一度ある。なんでも相手は某有名企業の部長とのこと。その人妻は40歳で、当時自分より10歳くらい年上だった。不倫中の男は50歳くらいで長い付き合いだと言ってたので俺との出会いはただ若い男とセックスしたいだけの理由だと思った。

でも当然やることやって終わったけど当時はエロい人妻ってなんでこんなに多いんだと思った時期だった。その頃は色んな人妻と短期で知り合って合体を繰り返していた。

もう6,7年ほど前の話だけど。これがリアルなナンパだと絶対にこうはいかないと思った。ちょうど20代のやりたい盛りの俺にとっては当時は結構簡単に人妻が釣れたので昼間仕事を抜けたり、休みを利用したりして結構な数の人妻とセックスしてた。

今となってはオナネタになるほどいい思い出だ。ネットでゲットした人妻とエッチする際、いつも以下の3点を意識してた。

1.どんな下着か

2.フェラの技術はどの程度か

3.あそこの具合は(吸い付き具合、濡れ具合など)

2、3については行為中必ず頭に焼き付けるように記憶してた。後でオナネタになるから。フェラ下手なのは一人もいなかった。どの人妻も結構うまかった。

人妻以外の独身の若い子とも何人か出会い系で知り合ったけどこれは偶然か男性経験の少ない子ばかりでフェラはこっちが教えてもぎこちなく、全然気持ちよくなれなかった。そういう点では人妻は無難かも。

ある程度気持ちよくなるツボを心得ていて身を預けていると自然と準備完了状態にしてくれるし勝手にいろんなことをして気持ちよくしてくれるから。まぁ風俗に行ってる感覚に近いな。頑張る必要がない。

人妻の下着姿を見たり、おっぱいに触れたりチンポを舐めてもらうのももちろん興奮するがやはり生で挿入する瞬間が興奮のピーク。一応「ほんとに入れていい?」ってチンポをあそこにこすりつけながらお約束で聞くことにしてる。

当然答えは決まってるんだけど。これが興奮度を高める。ちょっとした後ろめたさもあるけどずぶっと入れてしまえば我を忘れて無我夢中に腰を振ってる雄の自分がいる。濡れて感じていることが分かるととてもうれしくなる。

もう相手が人妻とか年の差とかは全然関係なくなる。セックスの最中は、やっぱり相手のことを好きになる。これが風俗と違う点。

お金のやり取りなしに自分をセックスの相手として選んでくれたわけだから感情が入ってしまうもの。もちろん相手は恋愛感情抜きでセックスを楽しみたい感覚だろうけど相手に選んでくれたことは男としてありがたいこと。

射精は中で出さず、おなかの上で。ここだけはがちセフレラブでのマナーとして気を付けたい。

昼寝倶楽部1

穿き古したパンツ、破れたら新しいのにしようと思って穿いていると中々破れてくれないものです。

東京の郊外にレトロな街があった。
昭和生れの源三はこの街が好きで、もとは建築屋だったが20年ほど前に脱サラして喫茶店を始めた。
店の名前は妻の名にちなんで「ナオミ」。
娘の直子は美人ではないが愛嬌があって、開店直後から店を手伝っている。
最近ではおいしいコーヒーを煎れられるようになってきたので、源三は店を直子にまかせて、自分は仲間とブラブラ遊んで過ごすようになっていた。

カラランと喫茶「ナオミ」のドアベルが鳴った。
遊び仲間の浜田と川口だ。
直子「いらっしゃーい」
自称チョイ悪の川口は手の甲で直子の胸のあたりを突ついて変な英語で返した。
川口「もぉーねん、なぃすばり」
直子「どんたぁっち!」
おとなしい浜田は三人の中でいちばん真面目な性格かな。
浜田「やめろよ、ごめんね直ちゃん、源さんは?まだ寝てるの?」
直子「奥で片付けしてるわ、呼びましょうか?」
浜田「いいよ、そのうち来るだろうから」
川口「源さんが片付け?珍しいな」
直子「なんか事業やるらしいわよ」
浜田「へー、事業って何すんだろ?」
直子「さあ?住むのもこっちにするんだって」
川口「直ちゃんも一緒かい?」
直子「ううん、パパだけよ」
川口「じゃ、これからアパートには直ちゃん1人?」
直子「そうよ」
川口「じゃ、オレ一緒に住んでやろうか?」
直子「やめて、川口さんは奥さんいるでしょ」
去年、源三の妻の直美があの世に旅立って、三人のなかで川口だけが妻帯者だ。
浜田はどうやら独身主義らしい。

三人の出会いは、数年前にさかのぼる。
ちょうど今日のような初夏ののどかな朝、
川口「おまえが飛び出して来たんだろ!」
浜田「俺が先だよ、そっちが止まるんだよ!」
自転車を止めてT字路で口論する二人。
コンビニでタバコを買った源三がそこに通りかかった。
源「面白そうだから、ちょっと見てていいですか?」
川口/浜田「???」
初めは面白半分で見物していた源三だが途中から見兼ねて仲裁に入った。
源「火事と喧嘩は江戸の花というけど、今日はいいものを見させてもらいました」
川口「べつに見せようと思って喧嘩してる訳じゃないよ」
浜田「なあ、ははは・・」
三人は、自分たちが同年代でおまけに川口と源三が同級生であることが分り意気投合した。
これから飲みに行こう!となったのだが、午前中でまだ飲み屋も開いていないし。
源三が自分の店に二人を連れて来たのが付き合いの始まりだった。
川口も浜田も今では「ナオミ」の常連になってしまった。

ヨネ子というオバチャンも「ナオミ」によく顔を出す。
源三の幼馴染みで同級生、つまり川口とも同級生かな。
若くして旦那を亡くして独り暮しをしているが、女を忘れた訳ではないそうだ。
昼過ぎになるとヨネ子が買物袋をぶら下げて入って来た。
ヨネ「あー暑い暑い、直ちゃんアイスコーヒー頂戴」
直子「はい、あいすわん」
ヨネ子に気付いた川口がさっそくからかいに来た。
川口「お、ヨネちゃん、どこ行ってきたの?」
ヨネ「見りゃ分るでしょ、買物よ」
川口「何買ったの?見せてよ」
ヨネ「下着だよ」
川口「まさか、Tバックじゃないよね?」
ヨネ「ンもうっ、これだよ」
木綿の“ハンカチーフ”じゃなくて“おばさんパンツ”だった。
川口「へえ、まだこんなの売ってんの?」
浜田「フクスケか、懐かしいなあ、お袋もこんなの穿いてたよ」
川口「おまえ、お袋のパンツ見たのか?」
浜田「おまえは見たことないのか?」
川口「そう言えばあるかな?」

そこへ源三が奥から大きなゴミ袋を抱えて出てきた。
源「よお、お待たせ、直子、これ全部いらないから捨てといてな」
直子「うわっこんなに?そこ置いといて」
源「これでよしと、みんな、これ見てくれ」
浜田/川口「何だ?看板か?どれどれ・・」
<昼寝の会、月ー金曜、12時ー4時>
浜田「昼寝の会だって」
川口「この奥、だってよ」
ヨネ「なに?昼寝させてくれるの?」
川口「待てよ、参加費1000円って高くないか?」
浜田「1000円払うんなら家帰って寝るよ」
川口「なあ」
ヨネ「あたしちょっと横にならせてもらおうかな」
川口「ヨネちゃん、1000円払うの?」
ヨネ「試して良かったらね」
源「じゃあ、今日はお試しで無料だ!」
その言葉がみんなを動かした。
川口「おっ、きれいに片付いてるぞ」
浜田「しかし何も無いね」
源「寝るだけだからいんだよ、枕は置いといたから」
浜田「スーパー銭湯の休憩所みたいだな」
ヨネ「どれどれ、あっいい風が入るじゃない」
源「ここは軒が深いし、外に緑もあるから、クーラーなしでこれだぜ」
川口「でも1000円は高くないか、なあ?」
浜田「なあ、カラオケ行った方がいいよ」
川口「おっ、もうヨネちゃん寝てるの?一緒に寝ようか?」
ヨネ「勝手に寝れば?」
お言葉に甘えて川口は寝ころぶとヨネ子にすり寄った。
川口「ヨネちゃん、二人っきりになりたいね」
ヨネ「ちょっと、触らないでよ」
浜田「やめろよ、そのうち出入り禁止になるぞ」
源「おい!これこれっ」
源三が壁の貼り紙を指さした。
浜田「ほら、何か貼ってあるぜ」
<他のお客様のご迷惑になるので・・>
川口「・・ここでの性行為はご遠慮ください?そんな奴いるか?」
源「お前だよ」
浜田「川口は何するかわかんねえからな」
ヨネ「ちょっと、寝られないじゃないか、静かにしてよ」
川口「つまんねえなぁ、こうして寝てても」
浜田「カラオケでも行くか」
川口「そうだな、ここもカラオケにしてくれりゃ良かったのに」
源「あれはな、防音工事に金がかかるんだよ」
浜田「カラオケやってから飲みに行こうか」
川口「うん、ヨネちゃんも一緒にどうだい?」
ヨネ「あたしゃもう少し休んでいくよ」

浜田と川口は「ナオミ」をあとにした。
川口「いま何時だ?」
浜田「ん、2時半」
川口「昼間料金だな、フリータイムでいくか?」
浜田「おや?あそこにいるのは・・ちょっと待っててくれよ」
通りの向こう側に何かを見つけた浜田があわててそっちへ駆けだした。
川口「なんだ、あいつ、あれ?どっかの奥さんと話してるぞ」
浜田は向いのバス停で、日傘をさした婦人と話し込んでいる。
そこへバスがやって来た。
川口「あれ?バスに乗っちゃったぞ、浜田の奴、あの奥さんと」
バスの窓から浜田が手を振っている。
川口「おーい!カラオケはどうすんだよーッ」
浜田には聞こえていないようだ。
ブツブツ言いながら川口は1人でカラオケ屋へ向かった。

そのころ喫茶「ナオミ」では、
直子「ねえ、ヨネさんまだ寝てるわよ」
源「もう4時か、そろそろ起こそうか」
源三が昼寝部屋へ行ってみるとヨネ子はまだ寝息を立てていた。
ヨネ子は小柄だがテキパキとよく動く、パンツスタイルで歩くと柔らかそうな尻が揺れて魅力的だった。
今日はめずらしくスカート姿で、膝の上まで捲れていた。
源三は撫で回したい衝動に駆られ必死でそれと闘っていた。
・・そして負けた。
ヨネ子の足は吸い付くようにしっとりしていて、撫でると柔らかい脂肪の下に筋肉の感触があった。
源三がドキドキしながら手を尻の方へ伸ばすとパンツがあった。
ヨネ「くすぐったーい」
源「ヨ、ヨネちゃん!ゴメン、勝手に触っちゃって」
ヨネ「よく寝ちゃったよ、疲れてたんだねえ」
源三はあせりながらも図々しくヨネ子の足をさすっている。
ヨネ「源ちゃん、マッサージ上手ね、後ろもやってよ」
源「えっ、本当かい?いいの?」
うつ伏せになったヨネ子の肉付きのいい腰を見て源三はゴクリと咽を鳴らして揉みはじめた。
ヨネ「あー、気持いい、また寝ちゃいそう」
肩まで揉み終えるとヨネ子はぐるりと仰向けになった。
ちょっとつぶれた豊かな胸、胃のあたりが少し出っ張って、お臍のところで一旦くびれてから、下っ腹がぽこんと膨らんでいた。
スカートの上から腿を撫でていると足の付け根のあたりに下着の境界線を見つけた。
源「ここは?」
ヨネ「どこ触ってもいいよ、源ちゃん、本当に上手ね」
源三はまたゴクリと唾を飲みこんだ。
お腹のあたりをさすりながら、徐々に下腹部に手を移動してもヨネ子は気持良さそうに目を瞑っている。
いい気になって源三はスカートの中へ手を入れた。
ヨネ「ああっ、そっちは駄目よ!何考えてんの」
ヨネ子はスカートを直すと壁の貼り紙を指さした。
<他のお客様の迷惑になるので、ここでの性行為はご遠慮ください>
源三は顔を赤くして膨んでしまったズボンの前をあわてて隠した。

少し気まずい気分になってヨネ子は帰ってしまった。
夕食後も源三は何だか落ちつかず、ヨネ子のことばっかり考えていた。
直子「パパ?何んかソワソワしてるわね、どうしたの?」
源「ん?ちょっと出掛けてくるかな」
直子「どこ行くのよ?カラオケ?」
源「いや、ちょっとタバコを買いに」
直子「そう、行ってらっしゃい」
源「あ、そうだ、ヨネちゃんとこ寄るかも知れない」
直子「え?ヨネ子さんちへ?何しに?」
源「何しにったって、あれだよ」
直子「やだ、出来てるの?パパたち」
源「違うよ、ま、マッサージだよ、頼まれたんだ」
直子「パパ、マッサージできるの?」
源「オレ才能あるらしいんだ、マッサージ屋になろうかと思って」
直子「昼寝屋のつぎはマッサージ屋?何考えてんのよ」
源「もう先がないからな、いろいろ考えんだよ」
直子「まあ、ご自由に」

外へ出るとその日はちょうど満月だった。
源「満月か、昔は満月の日は夜通し遊んだっていうけど、やっぱり興奮したんだろうな」
橋のところまで歩いてくると街灯の下にヨネ子の姿が見えた。
源「あ、ヨネちゃん、どうしたんだ?」
ヨネ「ああ、散歩よ、いい月だし」
源「ほんとにいい月だな」
ヨネ「ねえ源ちゃん、うちへ来ない?」
源「え?おまえんちへか?」
ヨネ「うちなら誰もいないし、昼間のつづき、どう?」
それを聞いた源三は盆と正月と誕生日が一度にやってきたような気がした。
源「行くよ、行く行く!」
ヨネ「子供みたいね、源ちゃん」
源「俺もじつは散歩がてらお前んちの方へ行くつもりだったんだ」
ヨネ「源ちゃん、腕組んで歩こうよ」
源「なんだか照れくせえな」
ヨネ「中学校の頃こうして土手を歩いたね、憶えてる?」
源「そんなことあったかなあ?いや、それ俺じゃねえだろ」

空になった使い捨てのライター、捨てるときに試すと意外と火がつくことがあります。

ヨネ「さ、源ちゃん、上がってよ」
源「へえ、ここがおめえの部屋か」
ヨネ「散らかってるけどね」
源「もう、布団が敷いてあるけど」
ヨネ「一度寝たんだけど、眠れなくてさ」
源「ん?これは何だ?このドンブリみたいな」
ヨネ「ああそれ?タマの茶碗だよ」
源「タマって猫か?」
ヨネ「そうよ、かわいいよ」
源「俺、猫苦手なんだよ、どこに隠れてんだ?」
ヨネ「いま居ないよ、そのうち帰って来るけど」
庭に面したガラス戸の下が小さく切ってあって蝶つがいで開くようになっている。
源「ん?この穴から入ってくるのか?やだなあ」
ヨネ「大丈夫よ、いま盛りがついてるから、源ちゃんと同じよ」
源「そうかあ、いやだぞ帰ってきたら」
ヨネ「さあ、昼間のつづきよ、あたし横になるから」
源「どこからだっけ?」
ヨネ「スカートの中、触りたいんでしょ?」
源「へへ、なんだか緊張するなぁ、一杯貰えないかな」
ヨネ「日本酒でいい?」
源「うん、冷やでいいや」
ヨネ「飲みながらやってよ、あたし仰向けになろうか?」
源「いや、そのままでいいよ」
ヨネ「あたしも何だか緊張しちゃうよ」
源「ヨネちゃんもひとくち飲めよ」
ヨネ「ふぅー、何だか恥ずかしいねえ」
源「ヨネちゃんの足、スベスベだよ」
ヨネ「そうやって摩ってもらうと気持いいよ」
源「触ってる方もいい気持だ」
ヨネ「やだ、そんなにお尻の方まで」
源「ヨネちゃんの後ろ姿を見る度に触りたくてよ」
ヨネ「物好きだね、源ちゃんも、こんなお婆さんのお尻触って喜んでんだから」
源三は愛しげにヨネ子の身体を撫で回した。
源「なあ、スカート捲っていいかな?」
ヨネ「いちいち聞かなくていいよ」
源「そうか?おお!真っ白なパンツ!」
ヨネ「買ったばっかりだよ」
源「ちょっとこっちも見せてくれよ」
ヨネ「ん?こうかい?」
こんどはヨネ子を仰向けにした。
源「おーこれ、これだよ」
ため息をつきながら源三はヨネ子の下半身をまさぐった。
頬ずりをせんばかりに顔を近付けると白いパンツに染みが出はじめている。
源三がそこを集中攻撃していると、ヨネ子がモジモジと身体をくねらせた。
ヨネ「ねえ、源ちゃん、抱いてよ」
源「マッサージは?」
ヨネ「もう、いいから」
源「じゃあ、するかい?」
ヨネ「やだねえ、もう、恥ずかしいこと言わないでよ」
源三が被さるように横になるとヨネ子が抱きついてきた。
ヨネ「ハァ、ハァ、源ちゃん・・」
パンツの中へ手を入れて濡れたところを弄ると指がきゅっと締め付けられた。
源「ヨネちゃん、俺もうたまんねえよ」
ヨネ「待って、脱ぐから」

二人は邪魔なものを脱いで再び抱き合った。
絡んだ足でヨネ子の草むらが擦られ、下腹に硬いものがあたった、
足を開くと源三がぬうっと入ってきて、ヨネ子は思わず声をあげた。
ヨネ「ああッ、あーーッ」
ヨネ子がぎゅうっと締めたので源三も息子に力を入れてそれに応えた。
二人ともなかな動かなかったが、やっと源三が腰を使いはじめた、ヨネ子の息が荒くなり腰も自然に動いてしまう。
ヨネ「あーッ、あーッ、あーッ・・」
最近になく息子に力がみなぎるのを感じて源三は頼もしく思った。
源「よし、まだ持ちそうだぞ・・」
ヨネ子を抱え上げると、胸に顔を押しつけて口元へ運んでくれた乳房へ子供のように吸い付いた。
源三は乳を吸いながら抱えたヨネ子の尻をはげしくグラインドさせた。
ヨネ「あーっ源ちゃん!いいっ、いいよっ!」
ヨネ子の中で花が咲いたように何かがパーッとはじけた。
ヨネ「ウフーン、ウフーン、ウフーン」
あんまりよがるので源三の我慢も限界に達したようだ。
源「いいのか?ヨネちゃん!いいのか?俺もだ、ああッ!」
源三にしがみついたヨネ子の中に男の精がドクドク入ってきた。
ヨネ子の身体がブルブル震えた。

ゴム製品を買いに行った時、Sサイズと言ったら、お店の人が表情に注意して笑った。

ヨネ「よかったよ源ちゃん、久しぶりだったもの」
源「ヨネちゃん、独りになってからもう15年くらいか?」
ヨネ「やだ、そんなに辛抱できないよ」
源「え?じゃあ、これまでに誰かと?」
ヨネ「あたしだって生身の身体だもの」
源「誰なんだよ?相手は」
源三は執拗に問いつめた。
ヨネ「川口君・・かな」
源「えーっ?!川口と・・?」
ヨネ「知らなかった?川口君から聞いてない?」
源「聞いてねえよ、なんにも」
ヨネ子は仕方なく話しはじめた。
ヨネ「事故だったのよ」
源「事故?!」
ヨネ「うん、Tバック事件」
源「Tバック事件って何だ?」
ヨネ「何年か前に商店街で福引きがあってね」
源「今でも毎年やってるよ、一等が温泉旅行の」
ヨネ「それが当っちゃったのよ」
源「おまえが?川口は?」
ヨネ「バスに乗る時に分かったんだけど、ぐうぜん川口君も当ってたのよ」
源「じゃ二人で温泉へ?」
ヨネ「うん、しょうがないじゃない」
源「部屋も一緒じゃないだろうな」
ヨネ「部屋は別々よ、もちろん」
源「でも、食事は?テーブルは一緒だろ?」
ヨネ「同級生で顔なじみだもの、食事はあたしの部屋で一緒にしたの」
源「酒も飲んだのか?」
ヨネ「少しね、食事しながら」
源「ふん、差しつ差されつか」
ヨネ「飲んでるうちに、副賞があったのを思い出したの」
源「福引きの?」
ヨネ「ええ、小さな包みで、開けたらそれがTバックだったのよ」
源「それって、赤と黒の?」
ヨネ「そうよ、何で知ってるの?」
源「いや、ちょっとな」
源三はそれに思い当たるところがあった。
クリスマス会のゲームに用意した景品が余って商店街に寄付したのだ。
ヨネ「包みを開けたらTバックが出てきて、川口君が・・
川口「へへへ、ヨネちゃん、穿いてみろよ」
ヨネ「いやだこんなの、川口君こそ穿いてみたら」
川口「いいよ、俺が穿いたら、ヨネちゃんも穿くんだぞ」
ヨネ「二人とも酔っぱらってね、ふざけて穿いちゃったの」
源「おまえが赤で、川口が黒か?」
ヨネ「そう、お互いにその格好見て大笑いしてね」
源「大笑いして?どうしたんだよ」
ヨネ「川口君がね・・
川口「なあ、ヨネちゃん、プロレスごっこしない?」
ヨネ「なんで?プロレスごっこなんかいやよ、こんな格好で」
川口「小学校の時、よくやったじゃないか」
そういえば、源三にもそんな遊びをした覚えがあった。
源「プロレスごっことは、川口も考えたな・・」
ヨネ「それでプロレスごっこになって、ふざけて技を掛け合ってたの」
源「寝技ばっかりじゃねえのか」
ヨネ「気が付いたら、あたしが馬乗りになってたの」
源「なってたって、自分で乗ったんだろ」
ヨネ「まあ、そうだけど、そしたら川口君が・・
川口「ねぇヨネちゃん、これ、騎乗位じゃない」
ヨネ「やだ、川口君、立っちゃってるの?」
川口「だってこれ、やってるみたいじゃないか」
ヨネ「これ穿いてるから、入んないわよね」
源「いや、危ねえぞ、紐は細いし..」
川口「ヨネちゃん、そんなに腰振ったら気持よくなっちゃうよ」
源「なんだぁ?腰も使ったのかよ」
ヨネ「知らないうちに動いちゃったのよ」
川口「ヨネちゃん、なんか濡れてきてるぞ」
源「まずいな、ありゃ紙だぜ、濡れたら溶けるぞ」
ヨネ「そうなの、川口君が・・
川口「あっ、これ溶けてきてるぞ!入っちゃったよ!」
ヨネ「あら、ほんと?どうしよう」
源「どうしようって、抜かなきゃだめだろ!」
ヨネ「だって、川口君が・・
川口「ヨネちゃんっ、気持いい!」
ヨネ「はあっ、あたしもよ、川口君!」
源「早く抜いてくれよ」
ヨネ「その時はもう二人とも止まらなくなっちゃって」
源「最後までいったのか」
川口「ああっ、ヨネちゃんっ、出る、出るっ!」
ヨネ「あっはーん、川口くーん!・・
・・って、気が付いたら終わってたんだけど」
源「くそ、川口の野郎、今度会ったら」
ヨネ「ねえ、喧嘩しないでよ、事故みたいなもんなんだから」
源「事故!?Tバックのせいで?」
ヨネ「そうよ、だからTバック事件なのよ」
源「じつはな、あのTバック、俺が寄付したんだ」
ヨネ「エーッ?源ちゃんが?」
源「あー、あんなの寄付しなきゃよかったー」
ヨネ「そうよ、お陰で大変だったのよ」
源「まさか、そのあともつづいてるんじゃないだろな?二人の関係」
ヨネ「いやね、あの晩だけよ、川口君奥さんいるしね」
源「仕方ねえか、俺のTバックのせいだし」
ヨネ「そうよ、ま、酔いが覚めてからもう1回やったけどね」
源「それ、Tバックのせいじゃねえだろ」

ゴムが伸びたパンツがズボンの中で下がってくることがある。外から見たら分らないけど嫌なもんだ。

つづく

中年は自粛するべき

私46歳、妻41歳、お互い相手の浮気で離婚したバツイチ同士で、再婚して5年です。身体目的だね。
お互いの子供が同じ小学校で、学年は違いましたがPTAの役員会で出会い、再婚に至りました。
妻はホワ~っとした感じの可愛らしい女性で、穏やかで優しい性格です。41歳でかわいいとかありえねえ~
可愛らしく純情そうな34歳の妻に恋をして、バツイチと知って告白、半年後に男女の仲になりました。
でも、そんな妻の陰部を初めて見たとき、7年間の結婚生活の夫婦の営みの痕跡を感じさせました。
10年間暮らした前妻の陰部もそうだったように、陰唇は陰裂からハミ出て灰色に近く、陰核も包皮から剥けて赤みがかっていました。
それは、私が前妻にしたと同じように、前夫が陰核を吸って剥き出して勲位したからであり、陰茎でやりたい放題突きまくったからに相違ないのです。
7年間人妻だったのだから、週3回セックスしても7年間で1、000回、新婚時代はヤリまくったでしょうからそれ以上、結婚前だってしてたでしょうし、前夫の前にも元彼がいたっておかしくないので、いくら純情で可愛らしい女性でも、バツイチの34歳なら陰部は形が歪んで着色する事は納得できます。
でも、妻の外見や性格とその陰部にはギャップを感じずにはいられませんでした。
39歳にもなって、情けないという思いでした。

結婚に至ったのは、妻からの逆プロポーズでした。
私と妻の娘の子育てと家事は手を抜かず、性生活も喜んでするので、経済的な部分で協力してほしいと言われました。
再婚して、子供達が寝た後は毎日のように妻を抱きながら思うのは、妻が処女を捧げた相手はいつ誰だったかとか、元彼や前夫に弄ばれ、むしゃぶられて赤く剥れた陰核や、陰茎を咥えて包み込んだ膣を掻き回されて伸ばされて色付いた陰唇、そして悶え狂った過去の妻の日々でした。

2年前、再婚して3年の頃、妻に、前夫に対する嫉妬心を打ち明けました。
でも、その嫉妬心は夫婦円満の媚薬になりました。
妻は、前夫のセックスは今でも忘れられないと言いました。
再婚して3年、営みがマンネリ化していた事もあってか、私の打ち明け話に正直に答えてくれました。
前夫は、陰部が蕩けるまで前戯を続け、妻を息も絶え絶えにしてからじっくりと掻き回し、緩急をつけて妻を登りつめさせてくれたのだそうです。
そう言えば妻は、生理でもない限りはセックスを拒むことなく、見た目の純情さとはかけ離れて始まれば積極的で、腰使いなどはかなり淫らで人妻だっただけにテクニシャンですが、全て前夫に仕込まれたようです。
「私、別れた夫と交際中にセックス好きにされたんです。体が離れられなくなって、結婚して、浮気されて、ケンカして殴られて、それでもセックスすると離れられなくて・・・でも、娘にまで手をあげるようになって、離婚を決めたんです。ごめんなさい。今頃になって、淫乱な過去を打ち明けて・・・」
その話を聞いて、私の嫉妬心に一気に火が付いたのです。 おっさんむりするなよ~

しんでしまうよ

中出し黙認人妻がヤバエロい

ワリカノでの成功報告。

大手の自意識過剰系の女に飽きたので悪友になんか神◯ちみたいな掲示板が他にないか聞いてみた

最近登録して貧相な子を救ってやったとかで ワリカノ とか言う掲示板を教えてもらった

見た目完全に家出出会い系

正直口リ趣味はあまりなかったんでその時はスルーして大手で人妻探してた

人妻って一度抱くとやめられんのよな

若い子と違って愛液と本気汁が出やすい

その愛液出させる過程が良いっていうやつもおる(悪友がそれ)けども、俺的にはGスポをポチーで本気汁ドバーのほうが良い。そっちがよくない?

大手でも人妻って結構余りがちだけども、それでも大手だからこそのライバルがいて、正直10通送って3通返ってくるのがいいとこ

んなもんで最近はスマホポイーふて寝が多い

流石に5日連続でヒットなしになるとマジ萎えてきて、悪友に教わったその掲示板に登録してみることにした

まぁ、空 メだし、捨てア ドで行けるだろ、と登録

ある程度経験あれば若い子でもこの際良いか、と物色

1日目、5通送って3通返ってくる

まじか

2日目、4通送って3通返ってくる

おおう

神◯ちって謳ってるだけあって結構切羽詰まったやつがいるんやな…

その中で20代後半とかいう女に待ち合わせの提案とLINEクレクレしてみたら、意外とすんなり返信来た

どうせクソ掲示板だろとか思ってたから好感触に意外感

なんか力ネに困ってるとかで、園コー的な提案された

んで待ち合わせに来たのは今どきの若者っていうより主婦感ある女

個人的には棚ぼたやけども、なんか事情ありありの女感

とりまホテルに行って1.3万渡して(安い)プレイさせてもらった

人妻抱いてるとわかると思うけども、脱がしたあたりで人妻だと確信した。

園ジョの関係だからこっちから攻めないと愛液に期待できんだろうと思って、積極的にお触りに行くと、すでに下から滲み出てた

人妻ってなるとこのパターン多いからイイ

ササッとストッキングごとショーツ降ろして即指入れしてみると垂れてくるくる

思わぬ本気汁の収穫に俺も結構興奮してしまった

そのまま着衣で挿入

ローションばりにヌルヌルな感触でゴムつけんのも忘れてイッちゃったよね

もったいないからもう一回上乗せしてでもヤッとくかとおもったら

人妻の方からお掃除と密着のプレイを始める始末

流石に人妻の方も挿入時間短すぎて物足りなかったらしい

2回戦は結構長くピストンできましたとさ

というか中出しはまずくなかったのか聞いたら

「私 妊 娠 しないんで」

と返ってきたんで、闇深そうと思ってそれ以上は聞かなかった

今回はたまたまの当たりだったかな

地味系眼鏡オタ主婦と

W不倫なんで嫌な人はスルーで。
当時の俺:30半ば既婚子蟻
当時の相手:4つ上既婚子蟻
いわゆる出会い系サイトで知り合う。アニオタ同士だったので話が合い、アニメ話やお互いの嫁旦那の愚痴を言い合っていた。メールのやり取りを1か月ほど繰り返して「会わない?」ということになりお互いの居住地から離れた繁華街で会うことに。
駅で待ち合わせして、初めて彼女を見たんだが年齢は実年齢より若く見えた。というか黒髪ロングで黒縁メガネ、ロングスカートのいわゆる「地味子」(以下地味子)だったんだけど、俺としてはモロ好みだった。しかし、絵にかいたような奥手そうな地味子だったので(今日は食事くらいまでかな?)と思っていた。好みだったんでガっついて振られたくなかったから。
当時流行りのドーナツ屋でお茶してからオタショップ巡りをしてお互いに少しずつ緊張もほぐれてきた時に地味子が腕を組んできて
「お兄ちゃん、疲れた…」
周りを見るとそこはホテル街だった。これは誘ってくれてるのかと思い
「じゃあ休憩していく?」
「うん…」
会う=Hする、というつもりだったんだなと後になって気づいた。そりゃそうか、旦那いて出会い系やってるんだからな。
ホテルに入ると地味子は服を着たままベッドに横になって「おやすみ~」と言って目を閉じた。俺も横に寝転がり抱きしめた。汗とシャンプーのほのかな香りで俺自身が固くなるのが分かった。
「いいの?」
地味子が頷いたので俺は服の上から胸や腿をまさぐり愛撫する。
「あ…ん…ひゃう…」
地味子は敏感に反応する。ブラウスのボタンを外しブラの隙間から指を差し込み乳首をいじると地味子はさらに敏感に反応した
「ひ…んう…」
下の濡れ具合を確かめるためにスカートをたくし上げると、地味子が履いていたのはアニメチックないわゆる縞パンだった。俺もアニオタだったのでそのことに凄く興奮して縞パンの上からワレメを弄ってみた。
「ああ!…あううう!」
地味子は顔を両手で覆い羞恥に耐えているようだった。そのしぐさに興奮した俺は縞パンをずらしてワレメを拝む。
「だめ…はずかしい…」
「とってもかわいよ…」
俺はワレメを舐める。汗と愛液の味で俺の興奮も高まる。
「だめ…汚いよお…」
「大丈夫、美味しいよ」
「お兄ちゃんのえっちぃ」
地味子の方が実際は4つも上だが、年下に見えるめちゃ好みの女に「お兄ちゃん」と呼ばれ、俺の興奮もMAX状態。俺も服を脱ぎ地味子の前に俺自身を突き出すと何も言わずに舐めてくれた。ネットリとした、それでいてどこか拙い舌使いが更なる興奮を誘った。
「そろそろ挿れるよ?」
「…ごめん、入らないよ…大き過ぎるから…」
自分ではイマイチ実感がないが俺は平均より大きいらしい。
「無理だったらやめるから挿れてみていい?」
「…うん」
地味子のワレメを丹念に舐め十分に湿らせてからワレメへ俺自身を挿入した。
「うああああ!…あふう…」
「大丈夫?」
「うん、いっぱい濡らしてくれたから…」
「動くよ?」
「ゆっくり…」
地味子の言葉にしたがってゆっくり腰をグラインドさせる
「うあ…すごいよぉ…中で…暴れてる…」
地味子のワレメは吸い付くように俺自身に纏わりつく
「出そうだ…」
「いいよ…ピル飲んでるから…」
「いくよ…」
俺は地味子の中に吐き出した。興奮していたのでいつもより沢山出たようだった
「お兄ちゃん多すぎるよ…」
「地味子の中気持ち良すぎたから…」
いつもなら賢者タイムなんだが、地味子が好み過ぎたのか興奮が収まらず結局3回戦してその日は別れた。その後地味子とはつかず離れずの関係でメールでオタ話したり愚痴を言い合ったりたまに会ってSEXしたりしていたが、お互いに感情がガチになってしまいそうになったので生活を壊すわけにいかないので一度別れてクールダウンし、今は友人としてたまにメールするに留まっている。

知らぬは亭主ばかりなり、寝取り物語

小生、今年で48才の既婚者、地元で不動産を営む自営業の男、
今、人生の中で最も楽しい毎日を過ごしている。
何故か?1人の人妻をセックス奴隷として、飼育しているからだ。
「アムッ!ジュブッ・・ジュブッ・・(会ってすぐのフェラチオ)、気持ちいいですか?立ってます・・どんどん固くなってます、アハァ・・やらしい・・・乳首も触りますね!もっとおチンポ、大きくしてください!そして・・抱いて・・・ください・・」
着の身着のままでホテルに入るや否や私を全裸にし、小さい状態のチンポを「大きくするのが大好き!」と匂いを嗅ぎながら舌先で亀頭、裏筋をペロペロする彼女・・・そしてすぐにシャブリつき、根元までくわえながら上目づかいで媚を売るオンナ・・・
そんな彼女にオレは言う・・・
「ダメだよ!まずはストリップからだ・・・ほら!スカートを上げて見せろ!ちゃんと言いつけ通りに履いてるか?オレの買ったスケスケパンティー・・・ほぉ~、似合ってんじゃん!ヒールにエロい口紅、まさに不倫妻だな!いいぞ!旦那が見たら何ていうかな?さぁ!始めてくれ・・・オレと君だけの・・・秘密の不倫行為の始まりだ」

初めて人の妻を寝取った、しかも自分の一番好みである40才の脂の乗り切った女性・・・
俺みたいな50間近の男より、もっとイキのいい男たちが世の中にはいるのに彼女は私を選んだ・・・
「やめて!そんなこと言うの・・・セックス好きにしたのは、たかさんじゃない・・・」
「そんなにいいのか?やりたくなっちゃうのか?」
「こんなセックス初めて・・・主人より全然イイの!もっと私を欲しいと言って!」
こんなことまで言ってくれる人、かわいい奴だ・・・
そして私も彼女をセフレとして選んだ・・・みるみるセックステクニックが上達していくから・・・
どうやら軽いM気質が開花してきたらしい、いやらしい言葉攻めと、ねちっこい愛撫に、舌に、チンポに彼女のカラダは背徳の虜になっているから・・・
人妻だからだろう、しかも自由な恋愛など皆無に等しい彼女にとって秘密の出会いは性欲を爆発させるには、もってこいの場所、
「今日もオレのチンポが入っちゃったぞ!いいのか?旦那のチンポは?可哀そうに・・・」
「たかさんのがいい!いっぱい舐めてくれるんだもん!もう気持ち良すぎて死にそう・・・今日も一緒に見よう!!見せてぇ!!!たかさんのおチンポがオマン○に入ってるとこぉ・・・アハァ・・・やらしぃ・・・うう・・・イクゥ!!!」
(これだよ!これこそ他人妻を寝取ってる醍醐味・・・)
そして私たちは、その日もダブル不倫という最高のシチュエーションに酔いながら欲望を発散していたのだった。

初めての出会い、それは行きつけのバーで飲んでいた日、突然にそれはやってきた。
お互い複数で飲んでいたが、私の仕事上(不動産)での話に興味を指名した女、それが彼女だった。
マスターが私のことを常連さんで楽しい人だよと・・・
妙に話が弾んだ私たちは、次第にカウンターで話すように・・・
「「やだぁ~、何2人で話し込んでるのぉ?ちょっと、由美ちゃん・・・浮気するつもり?(笑)不倫になっちゃうよ~」
女友達の声がすると、「そんなんじゃないわよ」って答えてた。
「結婚してるんだ・・・やっぱり人妻さんは色気が違うね」と話すと
「本当ですか?」って彼女、
そこから急に歯車がアッチの方向へ傾いていった。
主婦業とパートでの悩み、そして子供が出来なくて不妊治療をした悩みについても真摯に答えていると、いつしか夫婦の営みについても話し合うように・・・
「いい人そう・・・」
「いい人?分かんないよ!!君のこと、狙ってるかも・・・タイプだし、ちょっと下品でごめんね!エッチしたいなって思ってるかも・・・こんなグラマーでいい女見たら・・・少なくともオレは・・・そう思ってるかも・・・」
まんざらでもない顔をした彼女がいた・・・
思い切って手を握ってみると、握り返してくる・・・(これは・・・)
彼女を褒めちぎりながらカウンターの下では、私の手が太ももへ・・・
40才にしては若く見える美貌、そして私をその気にさせていたのは洋服の中にある、まぁるいお尻と谷間のできる巨乳、それを包み隠すそこはかとない見事なボディと蒸れた匂い・・・
試しに「この後も、別の場所で(不動産の)話をしよう」と言うと「何処に行くんですか?」と彼女は言った。
我ながら下手な誘い方をしたもんだと思ったが、その日1人の人妻をラブホテルの一室まで連れ込むことに成功したのである。
「いつもはこんなこと、しないんですよ!でも博学で、いろんなこと教えてくれたし・・・」
いろいろ言い訳をする彼女、
でもバーでの彼女は、ボディータッチにためらわなかった。
「エッチなんですね」と言われ「そうだよ」と太ももを触っても・・・パンティーの部分を触れても逃げなかった。
酒の勢いもあり、私も積極的になると潤んだ瞳で見つめる姿が・・・私の心を揺さぶった。
そして・・・
あの時の印象・・・人妻も一皮むければセックスがしたかったんだな・・・ということ、
ためらうかと思ったが、意外にスカートをまくり上げても何も言わない・・・
ベッドに押し倒すと、私がすることを待っている彼女、そしてキスが始まった・・・
すぐに舌が入ってきて、積極的な彼女がいた。
「あふぅ・・・あぁん・・」とろける様なディープキスに腰砕けになる彼女、脱がしながら乳房に触り突起物を撫でると身悶えをしながらあえぎ声をだす姿が・・・
パンティーはストッキングを汚すほど淫液を含んでいた。
無理矢理オマン○を見た・・・恥ずかしながらも両足を開くアソコには既に糸を引くほどのネバネバとした液体があった。
熱い夜だった、
打てば響くような開発された人妻の肉体は、私のような男の出現を待っていたのだ。
ここで言っておく、あの日彼女は一夜限り、ゆきずりの関係で終わらそうと思っていたことを・・・
たった一度の過ちだけに、彼女の乱れようときたら・・・
「いいの!久しぶりで、気持ちいい・・・あぁぁなんだか興奮しちゃう!いいんですか?シャワー浴びなくて・・・汚いのにぃ・・・」
すぐに始まった急所をつく指の動きにしがみつく彼女、何より良かったのはイケる女だったこと・・・
乳房・オマン○、クリトリスを責めるだけで魅せる彼女の反応に次第にハマっていく私、
そしてオッパイを舐めまくった。
ブルンと揺れる巨乳に顔を埋めながら、両頭の乳首のコリコリを優しく舐めると「くぅぅぅ・・・イィ・・・」
オマン○、クリ、アナルまで舐めまくり、卑猥な格好をさせるとヒクヒクとオマン○を蠢かしながらドロドロの淫ら汁が・・・
「えぇっ??舌で・・・舐めてくれるんですかぁ?あっ・・・アッ・・・クゥゥ・・・、こんなのシテない!汚いのに・・・あぁ~、あ~、アァァ~ン!!ダメェ~!ダメダメ!すぐイッチャうぅ~!!」(ビクンッ・・・ビクンビクン!!)
意外な言葉が飛び出した・・・
旦那では到底してくれない口でのオーラルセックス、これが彼女にドンピシャにはまり、夢中になってしまったのだ。
「まだ・・・、また・・・舐めてくれるんですか?!そんなことされたら、オカシクなっちゃいますぅ・・・アァン!ほらぁ・・・またぁ・・・イ・・・イッチャうかもぉ・・・スゴイ~!アッ・・・・」(再び痙攣する彼女・・・震えてる・・・揺れてアソコを差し出す女体・・・)
そして私はクンニを続行した。
「まだ、してくれるのぉ・・・ハァハァ、いくらでもイケちゃうかもぉ~、ゴメンナサイ!イキます!ヴッウ~ン!!!」
「すごいね!こんなに感じる人、初めてだよ!」「恥ずかしい」(ヒクヒクと蠢くオマン○)
2時間の間で私が得たもの・・・それは10回以上はイク人妻の姿だったのである。
初めての夜なのに、私はナマでチンポを入れてしまった・・・
グッタリしているのをいいことに「もう我慢できない!!」と、カチカチになったチンポを初挿入すると、
「ウグゥッ!おチンポ、入れちゃってるの?」と足を絡みつける彼女が・・・
(おチンポ、って言いやがった)
何も・・言わない・・・・、ゴム付けて!なんて・・・言葉がない・・・その代わりに私の顔を見つめ、背中に爪を立てながら喘ぐ他人妻が・・・
クンニされながら私の指でほぐれてしまった膣内は、易々と他人棒を受け入れた。
ヌチャヌチャと淫靡な音をたてながら、チンポをマン汁でテカテカにした。
そして舌を絡めるようなキスをして、かわいい声で鳴き声を鳴らしたのである。
「熱くて固い・・・ダメになりそう・・・オマン○でも・・・イキそう・・・」
こんな見事な言葉を使う女とは・・・
絶頂が来る!とまで言った彼女、そして彼女はイッタ・・・・
チンポにはキュウゥ~っとした締め付ける感触と、登りつめた後のキュンキュンとしたオマン○の蠢きが・・・
イキ遅れた私は、痙攣するオマン○肉の快感で射精することにした。
イッタ後もピストンする私に「いやぁ、苦しいのぉ~」と訴えてくる・・・
でも私はお構いなしに続けた・・・「君のでイキたい!いいだろ?もう少し我慢して!」
シーツを掴む彼女、苦悶の表情を浮かべながらもチンポを受け入れる彼女、
そして・・・私はギリギリのところでザーメンを太ももにほとばしらせ、膣外射精でセックスを終えたのだった。

その後・・・急いで身支度をする彼女の前で、未練たっぷりに口説く私がいた。
シャワーでキレイな体になった人妻に一度だけじゃ終わりたくないと体を触れると震える彼女、
携帯とメールをメモし「連絡して・・・」
でもそれ以上は追い詰めなかった・・・
選択肢はあくまで彼女にゆだねたかったから・・・
「怪しまれるから・・・夫に・・」無言を貫き、去っていった。
そして、1日・・・2日と過ぎていった。
1週間も過ぎると、期待していた私も「やっぱりダメだったか」とあきらめの気持ちが芽生えていた頃・・・
一本の非通知の電話が・・・・
「もしもし・・・」少し臆病な声が・・・・
我々の不埒な不倫性活が、これで始まったのだった。
語るまでもないが、自ら連絡してきたということは、私とまた会ってみたいと思っていたということ、お酒での過ちを強調していたとはいえ、それでも楽しかったと彼女からの返事があったのは、まだ脈があるということ・・・
当然、私はすぐに電話を切らせずに粘って「食事でも行きませんか?」とカマをかけた。
あっさりと許諾してくれた・・・しかも昼間に・・・その日のうちに・・・
近くの洒落た店で待ち合わせると、洗練された淑女が待っていた。
もうここからは、押しの一手でおとすしかないと私が用意したのは、美味しい食事と一本のワイン・・・
どうだったか?
1時間半後にはラブホテルでオマン○をジュルジュルと舐め漁ることが・・・できたのだった!
「これだけは守って欲しい」と言われた。
絶対ばれない様にしましょうと・・・
ラインではなく何時でも送った内容を消去できるメールで・・・
エッチな言葉は送らないで・・・
そして秀逸だったのは、私がメールする時は不動産の紹介で・・・ということ・・・
何だっていい!もちろんこちらに依存はない・・そして了承の代わりに得たものは、弾けんばかりの熟女肉を手に入れたのである。
2回目のセックス!
強引に脱がしたパンティーの中身は、キレイに洗われて全くの無味無臭だった・・・
(すぐに犯されてもいいようにと言うことか・・・やる気満々じゃねえか・・・ようし、それなら・・・)
入室してすぐ・・・もう「あはぁ・・・恥ずかしい・・・また舐められちゃう!」
オマン○から責めている私が・・・そしてこの日、私は彼女から初めてのテクニックを味わうことになった。
「服を脱いで・・・ください」全裸になった私の前では、かしずく様にしゃがみ込む人妻の姿が・・・・
「オオウ!いいね!フェラチオ・・・なかなかの・・・」そこには他人の肉棒を美味しそうにしゃぶる姿があった。
一言でいえば、やっぱり人妻だなと・・・
裏筋からペロペロと舐めていき、亀頭のカリをくるりと舐め回したかと思えば、ゆっくりと口に含んでいく・・・そして様子を伺う様に私を上目づかいに見つめては、唾液をたっぷりにして上下に首を振っていく・・・
色気のある顔が口を大きく拡げて、普段は絶対見せない白痴の顔を見せていく・・・
すぐに止めさせて私が選んだのは、クンニだった。
ベッドでこれ以上ないくらい足を開かせた私は、「両足を持って」と伝えた。
「ああ・・・やっぱり恥ずかしい・・・」
「でも、コレしたかったんでしょ?」
その後の彼女の姿は、すごかったの一言だった。
クンニが彼女の心をどれだけ淫らにするか・・・これは見た人じゃないと分からないだろう。
イヤイヤと言っておきながら、したたり落ちるほど淫液を溢れさせる淫らな穴、ひとたび舐めあげるとアナルとオマン○入口が蠢いてもっともっと!と訴えている・・・
2回目のセックス!
ここで最高のセックスをおみまいしてやる!
この心意気で指をオマン○に出し入れしながら、クリを舐め、乳房を触った結果・・・
彼女は完璧に陥落した。
「ああ~、イク~!イッチャウ!!」
「こんなにイッタの初めてなの!私・・わたし・・・ダメになる~、クセになっちゃう~~!」
クリトリスを肥大化させ、アツい液体をほとばしらせ、乳房を固くしながら、今までこんな濃密なのは経験がないと言った。
旦那の片手間的な入れたら終わりのセックス・・・
昔の元カレでもこんなのなかった・・・
それに比べたら・・・・
その言葉を聞くためにしたのは終わりのないクンニ、もう何時間したのやら・・・
そして時折混ぜる挿入で(今度はきちんとゴム付き)したのは、バックや騎乗位、座位などあらゆるエッチな体位での激しいピストン・・・
そして私は2回、彼女で射精したのだった。
妻とは違う反応・・・真新しい肉体に対する欲望、あらゆる角度で見て触って舐めて責めると、夫に対して罪悪感を感じながらも言うとおりににする彼女・・・こちらも虜になっていたのだ。
一発目のザーメンが出ても、彼女が口に含んでくれた・・・
するとムクムクとチンポが・・・
1回目より固くなくてもニュルリと入ってしまうオマンコの熱い中、正直少し緩めではあっても動くオマン○の中はかなり気持ちいい・・・
オッパイを舐めながら挿入すると、段違いの反応でよがる彼女が・・・
「両方されちゃうと、もうダメ~!イクよ!イクイク・・・イッチャウ~!!!」
こうして彼女とは、クリイキだけでなく、新たな挿入イキまでもできる間柄にまで発展していたのであった。

その後・・・どうなったかをお伝えしようと思う。
2回目のグッタリとしたセックス、両足が震え、痙攣している彼女に伝えたのは、
「どうだった?旦那さんより良かったみたいだね!」
「もっとしたい?オレなら何時でも大丈夫だよ!」
「まだまだ、してないことがいっぱいあるよ!もっとエッチが好きになるかもよ!」
そして、目隠ししてのプレイ・・・バイブやローターを使ってのプレイ・・・言葉でのプレイ・・・ローションやSMチックなプレイなどを話してみた・・・まるで彼女を籠絡するように・・・
彼女の選択は?

今となっては、見事なほど夫を裏切っている淫乱不倫妻になっていることを記したいと思う。
彼女曰く、電車に乗るときから始まっているそうだ・・・オレとのセックスが・・・・
私が購入した卑猥な下着をはき、今日はバイブでされちゃうのか、目隠しされてイヤラシイ言葉でされちゃうのか、手枷をかけられちゃうのか・・・それだけでオマン○を蒸らし、濡らす他人妻・・・・
最近では、新たな遊びをするようになった。
私だけにしてくれること、それは2人だけ・・・・私にのみ、してくれるストリップ・・・・
エロTVが流れている横では、ヒールに露出度満点の洋服にミニスカートをはいて太ももまでしかないストッキング姿のオンナが・・・
TVでは女優が男にオマン○をいじられている・・・その横ではスカートをたくし上げ、尻を振りながら誘う様にオマン○を見せようとする姿が・・・
「ずらしたな!ずるいぞ!すぐにオマン○見せるなんて・・・もっと着たままセクシーなコトしてくれよ!見てるだけで勃起しちまうようなことしないと・・・舐めないぞ!」
「いぢわる~!こんなの恥ずかしい・・・たかさんだけですよ!こんなことするの・・・こんなの・・どう?AV見て研究しちゃった・・・」
目の前では四つん這いになってミニスカから露わになった極小パンティーが・・・グイグイと尻が挙がると濡れたオマン○が透けて・・・「おいおい!パンティーの意味ないぞ!(笑)マンコ肉が・・・しかし、いいケツだな・・・見てるだけでもゾクゾクする!」
ひねりを効かせた腰の踊り・・・前を向いて、やおらブルンとオッパイを出すと私の顔にビンタする彼女・・・
「後でココ、いっぱい舐めてね!次は・・・オ・マ・ン・コ!」真ん前でM字に開脚しながら、腰を前後に振る彼女が・・・
「おお!!!勃起しちまった!センズリしたい!見ろよ!オレのセンズリ!!」
シコシコとする私に、彼女も負けじとパンティーを喰い込ませ、「私も・・・おマンズリします!見てください!あぁ、私・・・エッチ・・・」
おマンズリ・・なんて言う様になってしまった。(私が教えたのだが・・・」
「今日も最高だぞ!由美!」その言葉で、何よりうれしそうな顔をするのがいじらしい・・・
そして、今日も人妻・・・他人妻の穴という穴を、もてあそびながら最高の喜びに浸る私がいるのだった・・・

最後に・・・
これを読んでいる人たちに教えようと思う、
世の中の人妻の正体を・・・
まがりなりにも夫とかなりの性交渉をしてきた女が、急にセックスしなくなるってこと、あると思うかということ・・・
たぶんないだろう・・・
会社で・・・元カレをSNSで・・・場合によっては出会い系で・・・必ず一回は不倫の経験はあると思う。
私の情婦である人妻を見て欲しい・・・
「たかさん・・私をいじめてくださいね!イヤですよ!飽きたなんて言ったら・・・奥さんより、もっとイイことしますから・・・夫みたいにならないで・・・そのためなら・・・なんでも、しちゃいます!」
バイブを渡し、自分に入れてと・・・せがみながら、入ってる様を見せ、大迫力のイキ顔を見せるオンナ・・・
これが何千回も夫とセックスしてきた女の本当の姿だと思う・・・
セックスの手練れ・・・そんな人妻は男を喜ばせる術を知っている。
言われなくても黙って寝そべる私の上に乗り、尻をこちらに向けて背面騎乗位をやってのける女、
「入ってるの・・見えます?やらしい~い?ウフッ!オマン○がたかさんのおチンポ食べてるの・・よく見てね!!」
他では、バックで「今日は突き刺して!貫いてください!奥まで入るんですぅ!根元まで入れちゃって・・・私が動けっていうなら・・・こんな風にしますから・・・たくさん・・・たくさん、やってくださいね!由美を・・・イカせて・・・」
これが私の捕まえた人妻だ!
他の人妻も、このくらいはしていると思う。
そんな女を探すといい・・・幸運を祈る!

※ちなみに・・・
彼女とは、ある話し合いをしている事を、書いておこう。
彼女の夫と私は、同じ血液型であるということは確認した。
そして由美の血液型も念のため、確認した。
それは何を意味するのか?おそらく賢明な方は分かったと思う・・・
そう・・今はナマのセックスで入れ放題・出し放題をしていることを書いておこうと思う。
「私・・・本当は子供が欲しかったの・・・」
そんな言葉を聞けば、男ならこう提案したくなるというもの・・・
「違う子種だったら、案外簡単に出来たりして・・・試してみるか?旦那と子作りでまたやろう!って言ってセックスすれば、ばれないだろ?どっちの子供かなんて・・・オレもナマでしたいなぁ・・・由美のオマン○にどっぷりと種付けしてやるよ!何日も溜めた濃い奴を・・・どうだ?ヤルか?」
そして、今はというと・・・
「あぁ!もうダメだ”!出る!出るぞ!オレの濃いのが!」
「たかさ~ん・・・!!出してぇ!精子いっぱい出して!種付けしてぇ~!体内にいっぱいたかさんの・・・あぁぁ!!」
「出てる!出てる~!ナカに熱いのが・・・たかさん!これで妊娠しちゃうかも!」
「おおぉ~・・・!気持ちいい!!」
「見ていいか?」
「エッチ!(笑)アン!抜けちゃったぁ・・そんなに好き?精子が出てくるとこ・・・私にも見せて~、見たい見たい!!うわぁぁ・・やらしいぃ・・・白いのが泡吹いてるみたい・・・たかさんのエッチ!ヘンタイ!こんなにオマン○に出してるのね?まだ・・・出てくる・・・」
「他人の肉棒から出たザーメンだぞ?エッチな人妻さん!いいのかな?どうする?出来ちゃうかもよ?」
これがエッチのスパイスになっているのは、言うまでもない・・・
「まだ固いよ!?できそう・・・そのまま入れちゃう?ほらぁ!入っちゃったぁ!!」
「おぉ、すぐに出ちゃうかも・・・また・・・オォォ!!!」
どうなることやら・・・・(笑)
ナマ、ナカ出しだと途端に連続でも出来るオレがいる・・・
幸いと言おうか・・・まだ懐妊の兆候はないようだ。
いずれにしても、出来たら夫に育ててもらおう!
なにせ出来なかった子供が、オレによって授かるなら夫婦仲も良くなっていくからだ。
それまでは・・・彼女を大切にオレのオマン○奴隷として育てていこうと思う。

38歳くらいまではセフレも居て、性処理に困らなかったのだけど。。

年も取り、出会いも減ってきて、、

フェラだけでもいいから、抜いて欲しいって思って、ネットをウロウロ。
ゲイさんのサイトに辿り着き。

○○公園で、何もしなくて良いので、しゃぶらせてって書き込みを見て。。
ゲイでもないし、男に舐められて、、、
まあ、近くの公園だし、自分でしごくよりいいんじゃない?ってことでメールしてみた。

時間と車種と色を連絡し、時間に現地へ。
駐車場には1台車が居るだけ。
その車とは離れて、車を止めたら、メールが。
”今駐車した人”
”はい”
”こっちの車に来て”
”はい”

後部座席に乗り込み。
乗り込むと、彼も後部座席に来て。
股間周りを触られ、ベルトを外し、パンツを脱がされ。
手でしごかれ、少し硬くなってきたら。。
顔が股間に来て、咥えられた。

なんかすぐに発射しそうな感じ。
本当に出ちゃいそうな衝動に、しかし、実際には逝くことはなく。。
なんか、先走り汁が大量に出てる感じ。。
そんな衝動が4、5度あり、中折れしてしまった。

それでも、口を離すことなく、じゅぼじゅぼと言わせていた。

再勃起して来て、しばらくして、本当に逝きそうになったので、彼を肩を叩き、逝きそうって伝えるが、口を離すことなく、そのまま放出。

彼は車のドアを開け、口の物を吐き出し。
また、咥えてきた。
彼は綺麗にしてくれているようだった。

また溜まったら、メールしてねって言われ、車を降りた。

その後は、彼だけでなく、処理したい時には、都合の良さそうな書き込みを見つけるとメールしている。

団地の公園で知り合った人妻にデートに誘われた

僕には不倫を始めてかれこれ4年になる、同じ団地内に住む、『かな』という2歳年下の人妻がいます。
当時、僕は30歳、かなは28歳でした。
出会いは団地内の公園で。
よくある話です。

彼女には子供が2人いるんですが、彼女の旦那さんが仕事の関係で出張が多いせいで、子育ての負担は彼女一人にかかってきます。
家の中に篭っているとストレスが溜まるのでしょう。
よく公園で子供を遊ばせている姿を見かけました。

最初から狙っていた訳ではありませんが、僕も子供を連れて遊びに行くことが多く、よく顔を合わせるうちにお互いの家庭内の話をするようになり、カミさんと違って痩せ型でひ弱な感じのかなのことを、何となくいいなあと思っていました。
でも、近所の目が怖いので、こちらからはあえてアプローチはかけないでいました。

ある日のことです。
なんと彼女の方から、「今、旦那が出張でいないから飲みに行きませんか?」と誘ってきたではありませんか。

今までモテた試しのない自分には信じられない出来事でしたが、もちろん断る理由はありません。
その日のうちに、「ちょっと友達と飲みに行くから」と適当に理由をつけて出掛けることになりました。

彼女もいつもより早く子供を寝かしつけて待ち合わせ場所に来ました。
ただ小さな田舎町のこと、下手に飲み屋に入って見知った顔に出会ってもマズいと今更ながらに気付き、急遽ドライブデートに変更。
街明かりを望める人気のない高台に車を停め、しばらくとりとめのない会話で時間を過ごしました。
ふと会話が途切れたとき、彼女にキスをしてみました。
・・・抵抗は無く、なんと向こうから舌を絡ませてきたのです。

「前からあなたのことが気になっていて、家に帰っても忘れられなくて・・・でも、いつまで経っても誘ってくれないから、あたしから誘ったの」
彼女は照れながら言います。

「飲みにでもドライブでも理由は何でも良かったの。あなたと二人っきりで会いたかったから・・・」
(これはイケる!)
そう判断した僕は、かなのアソコに手を這わせました。

すでにソコはじっとりと濡れていて、彼女の愛液が中指にまとわりついてきます。
ゆっくりと服を脱がし、僕も全裸になってかなの華奢な体を抱き締めると、「嬉しい・・・」としがみついています。
その一言に僕の最後の理性のタガは弾け飛びました。

夢中で彼女の胸から下腹、そしてアソコへ舌を這わし、びしょびしょに濡れたアソコを舐め上げると、「ひぃぃっ!」と歓喜の悲鳴を上げます。
ものすごい感度で、すぐにイキそうな雰囲気です。
旦那とは何ヶ月もしていないというのは、どうやら本当のようです。

「今度は僕のもして・・・」
肉棒をかなの口へ持っていくと、ぎこちないけど一生懸命に小さな口で頬張ってくれました。
本当は金玉まで舐めてもらうのが好きなのですが、まだかなはそこまでのテクを持っていないようです。

(まあ、それはこれから仕込んでいけばいいことだから)と心の中の冷静な、もう一人の僕が囁きます。
僕の肉棒を一生懸命しゃぶっているかなの目がトロンとしています。
旦那さん以外の男性とのSEXに興奮しているようです。

僕もカミさん以外の女性に入れるのはだいぶご無沙汰だったので辛抱の限界。
肉棒をかなのアソコに宛てがい、一気に突き刺しました。
ズブッ!ニュリュッ!!
卑猥な音を立てて僕の肉棒は彼女のアソコに飲み込まれました。
子供を生んだとは思えない締りの良さに、思わず僕は、「うっ!す、すげ・・・」と情けない声を上げてしまいました。
ピストンをする度に彼女は、「あっ、あん!いい、気持ちいい・・・」と小さな声で喘ぎます。

ふと思いついて、彼女に淫語を言わせてみたい衝動に駆られ、思い切って、「かなのおまんこに何が入ってるの?」と聞くと、「えっ?」とびっくりしています。
「おまんこに何が入っているか言ってごらん」
僕はわざと腰の動きを止めて、彼女の反応を見ます。

すると、かなは恥ずかしそうに、「ペニス・・・」と言ったではありませんか。
(本当は『チンチン』という言葉を期待していましたが)
もちろんそんなことでは僕は満足しません。

「どこに入ってるの?」
「・・・」
「最後まで言ってくれないと抜いちゃうよ。アソコって言うのも無しだからね」
肉棒を抜いてかなに意地悪をします。

「お、・・・おまんこ」
かなは恨めしそうに、恥ずかしそうに僕を見つめます。
「じゃあ、『◯◯のペニスをかなのおまんこに入れて』っておねだりしてごらん」
夜の車の中は暗いので彼女の顔色はわかりませんが、きっと真っ赤になっているでしょう。

かなの顔に手を触れると火照っているのがわかります。
「入れて・・・、かなのおまんこに、◯◯のペニスを入れて!」
完全に彼女は僕の虜です。
僕はご褒美に肉棒を再び入れてあげました。

そしてさっきより激しく突き上げます。
「ひっ、ひぃぃぃっ!!気持ちいい、気持ちいいよ!もっと!もっと突いてぇっ!」
「かなのおまんこも気持ちいいよ」
「ああんっ!◯◯のペニス、好き、大好きィ!!」
「いいよ、僕のペニス、かなのモノにしていいよ」
「はあっはぁ・・・嬉しい!!かなのおまんこも、◯◯の好きなようにしてぇ!」
その後は淫語のオンパレード(笑)
思った以上の彼女の反応に、僕も我を忘れてかなの体を貪りました。
かなを前から後ろから責め立てると、彼女も上になり下になり、まるで獣のようにお互いを求め合いました。
こんなに激しい、そして気持ちのいいSEXは何年振りでしょうか?

そして、いよいよ絶頂が近づいてきます。
「う、で、出そう・・・」
「いいよ、あたしもイキそう・・・」
「出る!」
「イクぅ!」
彼女が用意していたスキンを装着していたので遠慮なく彼女の中で射精しました。
同時にかなもイッたようです。

終わった後、かなは「どうしよう、とうとう不倫しちゃった・・・」と素に戻ったのですが、今更後戻りは出来ません。
「また会ってくれるよね?」と聞くと、「うん、またしてね。こんな気持ちいいの初めて・・・家に帰ってからもう一回自分で触っちゃいそう・・・」と、さっきの言葉はどこへやら、嬉しい事を言ってくれます。

こうして、かなとの不倫は始まりました。
稚拙な駄文を最後まで読んでくださった方に感謝いたします。
失礼しました。

鍛えられたマン圧は至高

2020年の海の日から始まる4連休、割りってやつだけども、人生初体験を済ましてきたので記念投下。

フェイクあり。使ったのは ヒメランド とかいう掲示板。いわゆる割り専門の掲示板で、神◯ちという体で女性と会って割りする。

正直、大手でもない無名板にいるのはブスかガキ、もしくはBBAの類だろうと思って最初はこの板はスルー。

大手で必死こいて可愛い子狙ってみるも、マッチングアプリでも出会い板でも、全く相手にされず散財。

結局 ヒメランド に戻るようにして登録。その頃は正直おちんちんランドに行くか迷うくらいにムラついてたから、不可抗力。

結果的には良かった。期待値が低すぎたのが逆に良かったのかもしれないけども、さすがに無名掲示板だけあって、大手でありがちな中の上くらいの自意識過剰女に既読スルーされまくるようなことがない。

精神衛生って大事だな、っておもった。割りするにも、こっちが金出す側だんだから、既読スルー無視されるとかキツすぎたんだ。

ヒメランド で会ったのが見た目ブルゾンちえみと藤原紀香を足して2で割ってチョイ縦に潰した感じの子。

顔はあれだが、スタイル的にはまぁまぁ。

割りとしては相場に比べて安いイチゴ穂別。こういう無名の板で活動してるだけあって、リピーターが大事なんだろうな、と邪推してしまう。

本人曰く ヒメランド のほうが話がまとまりやすいし、トラブルも少ないらしい。

ヤリマンを狙ってヤリ逃げ、キメ◯ク放置とか言うのは大手の板が多いらしい。

可愛い子をヤリ逃げっていうのに価値を感じるゲス男が大手にやってくるんだとか。

だから今は神◯ちするにも割りするにも無名の板で活動するのが一番安全らしい。

ヤルこと前提で話が進むから、やり取りもすぐだし、余計な金を掲示板運営元に取られるより上乗せしてもらうほうが良いってことで、LINEも交換。

ただし、このLINEIDはワリ専らしく、割りのお誘い以外はスルーらしい。
別に彼女候補になるような顔じゃないし、まぁ良いか。

待ち合わせ下のは◯スト。

普通に直ホテル行きしてもいいけど、金あるのか確かめたいのか、軽く食事したかったらしい。

正直ブスと食事とかマジどうでも良かったけど、初回だから仕方なく乗ってやった。

苦痛のデートもどきも終わって、やっとホテルに到着。

正直焦らされたからシャワーなしで即尺からやらせた。

割りしてるだけあって、悪くないフェ◯。

そこでスイッチ入ってしまって、そのままベッドに押し倒して、手マンで鬼攻めしてやった。

よくある割り女のガバガバマ◯コじゃなくて、意外と指でもわかるくらいの締まりにちょっと期待UP。

処女よりヤリマンのほうが締まりが良いとはよく聞くけども、体感できるほどとは…

Gスポットとクンニ、クリ攻めで2回くらい痙攣イキさせて挿入。

締りが良いうちに無理くりねじ込むプレイも悪くないと思ったけども、濡れ濡れのほうが好みなんで。

それでも竿で感じるくらいのマン圧で挿入して5ピストンくらいして暴発。

幸いゴムってたけども、それでも感じるこのマン圧はマジでやばかった。

人生で初割りにしては上出来だろうと、独りで勝手に納得してその日は終わり。

んで、これ書いてるところでそのキツマンからLINE来てる。

今月やばいから買ってくれ、だと。

割りの誘いに行ってやるか考え中。

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