萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

出会い

変態な性癖に快感を感じる2

 私は現在70歳、56歳の妻の性の奴隷として日々、仕えさせていただいております。
 私はある時から、妻を他の男性に抱かせたあげたいという、いわゆる奪われ願望が強くなり嫌がる妻にお願いをし、説得してようやくある出会いサイトに募集を掲載したら、妻と同い歳の56歳のバツイチ独身男性と
知りあうことができ1カ月程お互いメール交換をしながら親交を深めていくうちにお付き合いが始まり、最初は気乗りしなかった妻も、今では週1~2回彼に抱かれてくる日が続いております。
 帰ってくると決まって私に全裸を命じベッドにYの字にさせ、両手足は革の固定具で固定して、彼に中出しされた精液の付いたパンティを私に舐めさせ、さらには私の顔をまたぎ、精液と愛液が混じったオマンコを綺麗になるまで舐めさせられ、それが終了すると首に犬の首輪を付け浴室に連れて行かれ、私の口の中に妻オシッコがたっぷり注がれ、妻の体をきれいにシャワーで洗い流し、その後部屋に連れて行かれ、ご褒美に私の体を鞭で打ってくださるんです。最初のうちは痛さもありましたが、今となってはその行為が快感となり、今は恥ずかしいのですが妻の従順な姓の奴隷となって楽しく過ごしております。
 今まで、妻は性に関しては全くノーマルだったのにと思い聞いてみたら、お付き合いしている彼がM嗜好なようで…妻を女王様として調教したみたいです。
 妻は年齢よりか若く見られ、身長166センチ、体重51キロ、バスト85センチ、細みの体形で、夫の私が言うのもなんですがどこへ出ても恥ずかしくない笑顔が優しく美しい妻と思っております。
 最近変な性癖が更に進化し始め、いつも彼の性癖を舐めさせられていくうちに今度は新鮮な生の精液を飲みたいという願望が芽生え、以前それとなく妻に話したら、そのことを彼に話したらしく「今度3Pを企画してくださると彼が言っていたよ」「本当にあなた大丈夫なんだよね」「…たぶん」妻がそのことを彼と電話でやり取りしているうちに、今夜湖畔のラブホテルでということで彼の指定したホテルの部屋に妻に連れて行かれ、初めて彼に会いました。
 私は初めてのことなのでそわそわ落ち着かない様子でいると、妻が彼と私に全裸になることを命じ、私たちはそれから浴室に連れて行かれ、お互いの体を洗い流し終えたら、お互いのチンポを咥えるよう命じられ、若い彼のチンポは大きく勃起して私の口一杯に押し込まれ硬く咥えがえがあった、私のチンポは彼の3分の1位でほとんど勃起もせず恥ずかしい思いでいると妻が「私をせせら笑うかのようにニヤニヤと」様子を眺めている。
 彼と私はそのままベッドルームに連れて行かれ、私は犬の首輪を付けベッドの脚に鎖でつながれ、妻は彼とベッドで激しく絡み合い私はその様子を眺めていると妻が「ここへきて彼のチンポを咥えなさい」と命じ、言うがままに、妻のオマンコに今まで入って愛液がベトベトたっぷり付いて、大きく勃起したチンポを咥えさせられた、妻は私の耳元で「どぉ、おいしいでしょう」と囁いてくる。
 すっごく感じるが歳のせいか勃起はしない、チンポコの先には透明な液体が出てきている…でも私はこれで感情が満たされている。
 その後妻は彼の逞しいチンポを求め咥えたり、オマンコを舐められ、豊満な乳房を激しく揉れ、体中を舐めまわし乳房、首筋、陰部から足の指に至るまで舐めまわしている、そのたびに妻は悦びの悲鳴とも思える歓喜の声をあげている。
 そんな様子を1時間ほど眺めていると、彼が絶頂に達し限界状態まで来たので彼のチンポコを咥えるよう命じられ、彼がベッドわきに繋がれている僕の口を開けさせ、でっかいチンポコを押し込んできた、あまりの大きさに喉の奥に突き当たり、太さも太くしばらくこらえていると、彼は腰を何度となく前後させたかと思うと、猛獣のようなうめき声とともに私の口の中に生温かい精液がドック、ドックと注ぎこまれてきた、その瞬間ア~これが新鮮な精液なんだと思ったら嬉しくて、しばらく彼のチンポコを握りしめあじわいながら一滴の残らず舐めさせていただいた。
 その後二人は再びベッドで絡み合い30分位たったら彼は2回目をオマンコに射精、その後私は鎖から解放され、妻に命じられるがままベッドにYの字にさせられ、両手足は固定され、妻は私を顔にまたいで彼に中出しされた精液を綺麗になるまで舐めさせ、それが終えると又鎖を付けられ浴室へ連れて行かれオシッコのシャワーを浴びせられ、それがうまくでき妻が満足するとベッドルームで彼のチンポコを咥えた状態で私の全身を鞭で打ってのご褒美をいただけるんです。
 私は射精はありませんが不思議と満足感は得られました。
 約3時間、とっても充実した時を過ごせ最高の悦びを感じ、これからも月に1~2回はこのような非現実的な時を過ごせたら人生どんなにか幸せなことかと思っております。

確認事項
双方の合意を得ていること
精液は飲んでも体に害を及ぼさないことを調査済み
双方とも、医療機関においての病理(陰性、陽性)検査ずみ
その他の事項については自己責任において処理すること

 

 
 

変態な性癖に快感を感じる

 やがて70歳を迎えようとする私に性の変化が…、あれは50年ほど前にさかのぼりますが、当時、私は19歳で、4歳年上の彼女と知り合い結婚し婿養子に入りました。
 若かったせいもあり、毎晩のように妻から快感を求められ、毎日のようにそんな日が続いておりました。
そんなこともあり、2人の子供に恵まれ、婿養子ということもあって生活も何自由なくできており、何の不満もなく生活していたつもりでおりましたが、ある日いつものように妻を抱きセックスしているときに「彼方は私が悦びを感じる前にすぐ果ててしまうんだから」と言われ、そのたびに「彼方は早漏ちゃんね」と罵られ、そのとき初めて自分が早漏であることに気付き、ずいぶんと悩みました…当時、今みたいにインターネットで調べるなどの手立てもなく、本屋さんでそれらしき本を買い込み調べてはみたが、結局改善されることなく年月だけが過ぎてしまった。
 結婚後、何年かたったある日、妻から勤務先に電話があり「今日、同僚が相談事があるとのことなので、先に休んでください」とのこと、その日は深夜の帰宅で、お酒の匂いをプンプンさせての帰宅でした。
 その時は特に疑いもなかったのですが、そんなことが頻繁に続いたある日、妻が遅く帰宅し、お風呂に入った後、脱いだパンティを洗濯機の中から取り出してみたら、あろうことかパンティのクロッチ部に精液と思われる、白濁した液体がべったりついているではないか、思わずその部分にに鼻を近づけてみたらまぎれもなく精液独特の漂白剤のような、栗の花のような何とも言えない刺激臭が鼻をさしてきた…。
 そのときは自分の感情を抑えるのが精いっぱいで、そのまま何事もなかったかのようにベッドに入り朝を迎えた。
 何日かおいてそのことを問いただすと、開き直ったかのように「彼方が早漏だから悪いんじゃない!、私は一度も満たされたことないのよ」、「それが嫌なら、あなたは婿養子なんだから出て行ってもいいのよ」と罵倒されたが、そのまま結婚生活を続けることにした、妻は相変わらず週に1回は堂々とバツイチの年上の彼に抱かれ、帰ってくると決まって彼に中出しされたパンティに付いている精液を舐めさせ、そして妻は私の顔を跨ぎオマンコの中に残っている彼の精液を綺麗になるまで舐めさせ狂ったかのように悦びの声を上げ果ててしまう…。
 そんな生活に何年か耐え、私自身の生活力もできたので子供2人を養子先の家に残し、妻とは離婚し人生の再スタートを始めた。
 それから3年ほどたったある日現在の妻との出会いがあり、結婚することになった、彼女は私より14歳年下の初婚で、家柄もよく両親からはとてもかわいがられ育ってきた、言ってみりゃお嬢様育ちで、当時、医療系の短大の講師をしており、学生からの信頼も厚く人気の彼女のようでした。
私と妻の間にも2人の女の子が誕生し、やがて娘たちもそれぞれの目標を目指し大学へ6年間づつ進み、おきまりかも知れませんがそれぞれ素敵な伴侶に恵まれ、子供も授かり私もやっと親としての責任を終えることができ、フッと一息ついたとき、先妻との嫌な想い出だったはずの出来ごとが、新鮮に鮮明に私の心に揺さぶりをかけてきた。
 今は私のあれは全然勃起せず役には立ちませんが気持ちだけはありその狭間で悩んでいるとき、私の心の中に妻を他人に抱かせたい、奪われ願望が芽生え、抱かれてきた妻のオマンコに口を付け、中出しされた彼の精液を綺麗になるまで舐めさせていただきたい。
 また、私は妻の性の奴隷として残りの人生を妻に従順に仕えさせていただきたい、そんな思いが日増しに強くなり、ある日妻に話をし、お願いしたが受け入れてはもらえず、ようやく受け入れていただくことができました。
 そして今年の4月にあるサイトを通して相手を募集したら妻と同い年の56歳の方からエントリーがあり最初はメールから始まり1カ月くらいたったある日、ある地区で会うことになりその日はコーヒーを飲みながらの会話で終始したようです。
でもその日は不思議なことに妻が帰ってくるまで心がワクワク、ドキドキで帰りを待っていた。
 その後、10日くらいたってから彼からお誘いのメールが届きそのときは妻も心ときめかせながらデートの時間に合わせ出かけ、帰宅したのは夕方になってからであった、帰宅した妻の表情もどことなく輝いていたので、これは…と思い、尋ねてみたら「ゴメン抱かれてしまった」と少し涙を浮かべ答えた。
 私の心の中では「ヤッター」とガッツポーズをしていた、そして妻をそのままベッドまで連れて行き、狂ったかのように衣類を脱がせたら、妻の体はキスマークがいっぱい、とくに乳房、陰部のあたりに沢山の跡が付いている、パンティのクロッチ部には彼の精液がべっとり、そして妻のオマンコを広げたら精液がぐっしょり付いている、私はそこに口を付け綺麗に舐めさせていただきました。
 でも私のあれは勃起はしませんが満足感は得られるんです。
 一通りの儀式を終え妻が満足すると、ご褒美に私の身体を革の鞭で打ってくださるんです。
今は、月2回くらいの頻度で妻は彼に抱かれ夫婦で快感を楽しみ、平和に過ごしている。
 不思議なことに以前はあれだけ嫌だったことが今では私の方から求めそれが快感になるとは、今は、妻の中に出された精液に物足りず、男性の巨根を咥えさせていただき、私の口の中にたっぷりと新鮮な精液を注いでくださる方を探しており、妄想に更けております。
 これから先、私自身がどんな風に変化していくのか不安でもあり楽しみでもあります。

閉経した義母だが・・・

パンティには既にシミが浮き出ている、脱がして股を開いた・・・                        ドス黒い淫唇は分厚く、太い、ネバネバした潤滑油が糸を引いている。                   「 イヤ・・・・・・・・ン  そんなに見ないでよ・・・汚れているでしょ? あなたが云うから、もう二日も洗つて無いのよ・・・匂わない?・・・ 」                                          「 これが・・・この香りがいいんだ・・・光枝のオマンコ、綺麗にしてやるよ・・・・ 」             「 アァァァ・・・・・・婿にマンコ舐められてるゥゥゥ・・・・・・ 」                           妻の母、光枝56歳は要求されれば何でも聞く、俺の性玩具なのだつた。                 更年期に入り、閉経し、妊娠を恐れる事が無い、義母は元来のドスケベ女で快楽を得る為なら何でもする熟メスだ、剃毛はおろか、クリトリスの吸引にも耐え、肥大クリを備えている。             包皮から脱皮した飴玉クラスのクリを舌で転がすと途端にションベンを噴き上げた・・・・・        「 ヒィィィ・・・・・出ちゃう・・・出ちゃうよう・・・・・ 」   俺は光枝の尿を口で受けとめてやるのだ・・  「 ごめんね・・・ごめんね・・・私にもちょうだい・・・ 」  そう云うと今度は俺の尿を飲み始める。    アブノーマルだが堪えられない前戯だ、56歳の女はフェロモンを全開にして性を謳歌していた。   そんな母とも言える義母が大好きだ、時折見せる、少女のような仕草も持ち合わせる女なのだ。   身体を重ねて一つになりながら俺は光枝に云った。                               「 もう少し早く、光枝と出会いたかつたよ・・・そうすれば俺の子供を孕ませたのに・・・・・ 」      光枝は無言で俺を見つめていた・・・同じ気持ちなのだろう・・・・                        「 お前は出会つた女の中で最高の女だよ・・・ 」                                そう云うと妊娠する事の無い義母の子宮に精子を放つていた。 

複数の男性から体を弄ばれたい願望・・・

付き合って5年、彼氏にプロポーズされました。

私はOKの返事をして、結婚に向けて色々準備を始めました。

でも、このまま結婚?と考えると何か勿体無いような変な気分に・・・。

私は彼氏とのセックスは愛があるので好きです。

でも・・・でも・・・前からしてみたい行為があったんです。

それは、複数の男性を相手にしたい・・・という事です。

もちろん彼氏にはそんな願望など言えるはずもありません。

結婚をするというのは嬉しい半面(このままずっとこの願望を叶えないまま、オバサンになって)・・・そんな風に思えてきてしまってました。

私のエッチ経験は人より少ない方だと思います。

彼氏で3人目。

彼氏とのセックスは普通な事ばかり。

でも満足してない訳じゃない。

彼氏の事も好き。

でも・・・日に日に私の願望は強くなる一方。

エッチなサイトで画像や動画を探しては1人で慰めてしまうようになってしまいました。

今までは、こんな事しなかったのに・・・。

私はもう我慢出来ませんでした。

(1人じゃなく2人か3人の男性から体を弄ばれたい・・・)そればかりを考えてしまって・・・。

後腐れなく、絶対に彼氏にバレないように願望を叶える為に人妻ベロンリックに登録しました。

初めて出会い系サイトを使います。

もちろん自分の写真とか名前なんか書けません。

偽名で住んでる地域も年も少しだけ違うことを書きました。

登録した日からどんどん私にメールが来ます。

ビックリしました。

もう読み切れないぐらいの感じです。

私はその中から何人か選んでメールしてみました。

『彼がいます』と書いたのですが、メールした人の中で『彼には言えない事とか願望あるんじゃない?』と、私の心を見透かされたような事を書いた人がいました。

私はその人に決めました。

その人と何回かメールで話をして実際に会うことになりました。

私の願望は正直に言ってます。

でも、とりあえず最初は彼氏が泊まりで仕事の時にでも2人きりで会おうということになりました。

会ってみると優しそうな人でした。

41歳と言ってましたが30代前半に見える人で、結婚して子供もいると言ってました。

ドライブしながら、私の願望の話になり「じゃぁ今から1人呼ぼうか?」という流れになってしまいました。

すぐにもう一人もつかまり合流出来るという事に・・・。

私は一気に緊張と期待でドキドキが止まりません。

最初に会った人と車の中でキスをしたり軽く体を触られたりして待ってました。

少しするともう一人も到着しました。

車を1台にしてすぐにホテルに行きます。

もう一人はその人の後輩でTさんと言いました。

その人はSさんと呼びます。

ホテルに着くと、Sさんが私の願望をTさんに説明します。

私は恥ずかしくなってしまって下を向いてました。

でもTさんは「へ~、彼氏がいるのに・・・エッチなんだねぇ?」と私に近寄って体を触ります。

反対側からSさんも体を触り始めます。

「こんな可愛いのに3Pしたいなんて・・・」

「彼氏の一本じゃ足りないんだ?」

2人は言葉責めしながら私の服を脱がせ、下着も脱がせ・・・裸にされました私は興奮してあそこがビチョビチョになってて、足を広げられそれを2人に見られてしまって・・・。

Tさんはそんな私のあそこを舐め始めます。

Sさんは私の乳首に吸い付いてて・・・。

ホテルの天井は鏡になっていて2人の男性が私の体を弄んでる所が見えます。

Sさんは「どう?2人に責められるの。気持ちいいでしょ?」

と私の耳元で囁きます。

Tさんも「凄い濡れてるね。いいよもっと気持ちよくなって」

と言ってくれます。

私はどんどん理性が外れてくるのがわかりました。

2つの口に4本の手・・・。

キスをしながらあそこを舐められ・・・。

胸も左右違う人が舐めて・・・。

オマンコを指が何本も愛撫してくる・・・。

私は何回もイッてしまいました。

そして2人のオチンポも交互に舐めたりして両手に硬いのを握ると凄くいやらしい気分になります。

やがてSさんのが私の中に入って来て・・・Tさんのはお口で咥えます。

「チンポ2本に犯されて嬉しいか?」

「彼氏が知ったらどうなるんだろうね?」

2人は卑猥な言葉を言いながら私を犯します。

私は願望が叶った喜びと快感と彼氏への罪悪感でおかしくなるぐらい感じてしまいます。

Sさんが出そうになるとTさんと交代します。

今度はTさんがオマンコに、お口にSさんです。

Tさんも出そうになるとまた交代するんです。

私はこんな長い時間オマンコにおちんちんを入れられた事は初めてでした。

彼氏とする時の何倍もの時間オマンコを犯されます。

私は何回も何回もイッてしまって・・・よく覚えてません。

でも2人は決して乱暴にはせず、私を扱ってくれました。

最初は今回だけという話だったのに2人に犯されながら、またして欲しいという事を言わされて、また会うことになりました。

この先、結婚した後も関係を続けてしまう事になるのかと思うと怖いです。

でも、SさんTさんが私の体を弄ぶ快感は忘れられそうにありません。

オマンコとお尻・・・両方に入れて欲しい・・・そんな願望も新たに芽生えてます。
人妻ベロンリックで沢山のメールの中からSさんに出会えて本当に良かったです。

復讐不倫・ヨーコ1

最近の出会い系はかなり進化してる
不倫が増えているみたいなネット記事をたまに見るが納得する

自分もワリカノで人妻を漁ってたからこそわかる今の人妻事情
正直言って男は結婚したら負け、ATMになるのは確実だろうな

後言っとくけど、不倫には不倫をぶつけるのが一番良いからな
自分の不倫は良いけど旦那のは許さない的な人妻はリリースすべき

この手のダブスタ女は一生独りと相場が決まってる
結婚は自分が不倫することも視野にしなければ圧倒的に不利になる時代

んで、今回はまさしくそれな負け組の俺のハナシ
いやー、マジで不倫されるとは思わなんだ

不倫なんてクズのすることとか思ってたから全くヤる予定なかった
でもまぁ、経験してわかる、不倫はエロい

んで、人妻系の出会いサイトで探したのが同じ立場の人妻
つまり制裁不倫したい系の人妻

世の中同じクズ系ダブスタ人間をうっかりパートナーにしてしまった人が居るもんで
メールのやり取りで結構なクズ不倫されてる人妻が3人ほど見つかった

とりま写メ送ってもらい、抱けそうなスタイルのヨーコをえらんだ
やっても良い不倫ってなるとなんか俄然清々しいね

人間性的にはどうかと思おうけども、免罪符はクズ嫁がくれたわけだし
緑の紙も用意したことだし、意気揚々待ち合わせる

ヨーコが来たときはマジでビビったね
いやいやいや、写メより1割増しくらいにはいいスタイル

人妻でくびれてるのはマジでビビった
うちのクズ嫁のスタイルはうまい棒だからな

こんなエロ人妻放って不倫とはさぞイケメンなんだろう
とか思いつつ、仲良く手をつないでホテルイン

(相手ももはやクズ旦那に未練はないらしい)
というわけでお互いに不倫というのを楽しむ夜

不倫ってのは相手に罪悪感をいだきつつエロいことするのが興奮になる
って言うのが前提だろうけども

その相手への罪悪感はないに等しい
逆にあるのは不倫というイケナイ行為という部分だけ

人によっては相手への罪悪感こそマウンティング的な興奮
(結婚してても異性に求められる俺・私すげー)

が良いという性根腐った系不倫人間もいるらしいが、俺らはまともな方なので
イケナイ行為のほうが興奮する

むしろこのイケナイ行為を楽しめる相手と状況が揃ったのは
結婚したからこそだと思える今は

イケナイ行為をすることが目的なので、
禁止プレイみたいなのがない

シャワーからお互いに密着しての洗い合い
ディープキスもお構いなし

嫁にもやられたことない素股プレイ
夫にも許したことないアナルほじり

シャワーだけでも40分くらい長々とソープみたいなプレイ
そしてベッドでの本番の激しい

ベッドに入ればおもちゃの出番
俺も持参してはいたが、ヨーコも持ってきてた

それも俺持参のおもちゃが子供の玩具に思えるくらいの
エロいおもちゃばかり

ぶっといバイブディルドにアナルパール、縄、ボトルローション
どんだけ楽しむ気だよ

こちらとしても弄れる道具が多いとかなり興奮する
とりま全部試した

焦らすのを念頭にローション漬け(一夜限りの関係なのでやりたい放題)
縄で手を拘束して四つん這いからのアナルいじり

アナルパールを加えさせてクリを責めまくる
後で聞くとアナルはさほどだけども拘束ローションでのクリはやばかったらしい

とりまヨーコが懇願するまでクリと尿道付近を丁寧にヌルタッチ
その間ローションにまみれた愛液が垂れる垂れる

いよいよヨーコが挿れてほしいと懇願してきたら指から
Gスポ狙いで反応を注視しつつ探っていく

ローションと愛液が混ざると流石にスルスル入る
まぁ、人妻マンコなんでそこまで締まるわけでもなく

なので指を出し入れしつつポイントをずらして反応が最高潮になるとこを探るビクッとヨーコがかなりの反応を見せたところを見つけたら

そこを押しまくりに変更
腰が引けて反応がやばいくらいにあえぐあえぐ

そうこうしてるうちにやりすぎてヨーコがぐったり
今回は調教じゃないんでそこで一段落

密着からのディープキスとかで休憩入れた
ディルドお預け状態なんで次のプレイを考えていたら

今度はヨーコからの責めが始まる
ローション塗りたくった手コキとヌルヌルのパイズリ

鬼頭をやたら責めてくるんで、やばいくらいに我慢汁でた
ローションはまじやばい

ベッドでヌルプレイとかまじエロい
フェラは流石にお願いできんと思ってたら

ヨーコ、余裕で咥えてくる
そしてうまい、口内やばい

唾液じゃ足りないヌル感がローションで演出されるんで
普通のフェラより圧倒的

っていうかクズ嫁はフェラなんてしなかったけどな
しかしクンニは要求してくるマジクソ女だった

流石に我慢できなくなってヨーコを正常位からちんこで攻め立てる
ディルド使うタイミングどうしようとか思いつつ

続く

父の再婚でできた4歳上の義姉とコタツでキスした

現在僕21歳、姉25歳。

両親が離婚して1年くらい経った時に、父に会わせたい人がいると言われて会ったのがきっかけでした。

最初に会った時は

「こいつら誰やねん」

っていうのがお互いの第一印象でした。

ただ、姉を見た時に

「顔は結構可愛いな」

と心の中で思っていましたが、当時の僕はとりあえず義母と姉が気に入らなくて、最初はお互いに全く目も合わさず話もしませんでした。

最初のギスギスした出会いとは裏腹に、とある事がきっかけで急激に打ち解け始めて、僕が16歳の時には姉と2人で買い物に行ったりだとか、ご飯行ったりだとかするようになりました。

お互いに当時付き合っていた彼女や彼氏の恋愛相談したり僕の勉強見てもらったり、と本当になんでも話せる姉ができて、僕は少しずつ姉に惹かれていきました。

僕が自分の部屋でオナニーしてるところを見られた事もありましたが、笑って冷やかしてきたり、その日を境に急に僕の部屋の扉を開けてきたりとかで、何だかんだその現状に満足していた事もあり、姉との関係が壊れる事が一番怖かったので、僕は一切態度には出さずにこれまで普通を演じてきました。

そして、今年の正月に両親が温泉旅行で、僕と姉は正月からダラダラと過ごしていました。

姉がダラダラ過ごすのも時間が勿体無いから、2人で買い物して飲み明かそうという話になりました。

正月早々ビールがぶ飲み。

お互いに泥酔していろんな話でめっちゃ盛り上がる。

夜中までアホな話で盛り上がり、気が付いたらお互いにコタツで隣同士並んで爆睡してました。

目を開けたら豆電球の薄暗い中に姉の寝顔が目の前にありました。

ただ僕はじーっと姉を見てたら、姉が急に目を開けました。

姉「なに?」

僕「別に・・・

お互いに顔を見たまま沈黙でした。

その時、何故か自然とお互いにキス。

唇が離れた瞬間にまたキス。

もうそこから僕も姉も30分くらい無言でキスしまくりでした。

で、ベッド行こうって話になってお互いにベッドへ。

ベッドの上でまたキス。

姉の服を脱がし、初めて姉の体に触れた。

姉も興奮しているようで、姉も僕の服を脱がしてきて僕の体に触れてくる。

ついに姉の手が僕の息子に伸びる!

しかし、僕の愚息はまさかの無反応・・・この肝心な時にウンともスンとも言わない・・・。

「何で?!」

と焦りまくる僕に姉は優しく

「おいで」

と両手を伸ばし、抱っこして包み込んでくれてそのままお互いに寝てしまい、その日は終了。

次の日、お互いに同時に目が覚めた時に姉が僕の息子を弄んでくる・・・。

なんとか勃起(=´∀`)人(´∀`=)

インポ疑惑が晴れてよかった・・・と内心喜んでいたら、今度は姉が急にフェラしてきた・・・。

僕「ちょっと!風呂入ってないし、臭いからやめてって!」

(本当はただの建前で、全然やめてほしくなかったです)

姉「んっ・・・(大丈夫的な感じ)」

そのまま根元から先まで丹念に責められ、そのまま口内射精。

残った精子も丁寧に吸ってくれて、そのまま飲んでくれました。

その後の会話も色々ありましたが、最初に関係を持った初日はこれで終わりました。

父と俺、二人してお世話になってる人が母になりました

離婚してから父と二人暮らししてた。
ある日父が再婚を考えてる人がいると言って連れて来たのが、出会い系で知り合った俺のセフレだった。
お互いに顔を見合わせてビックリしたけど声と表情には出さない。
3人での顔合わせの合間に部屋に来てもらってSEX。
「まさかあの人の息子だったなんて…偶然て怖いわねー」
「親父と結婚したらセフレ関係は終了?」
「まさか!浮気を怪しまれずにいつでもSEX出来るのに終わるとかあり得ないから」
結婚後もセフレでいてくれるようだ。
父には黙ったまま関係を継続して数ヶ月、めでたく二人は結婚した。
母は初婚だったので質素ながらも式を挙げる事になり、その控え室で母とSEX。
「息子のザーメンを注がれてあの人と愛を誓うなんて幸せすぎてどうにかなっちゃいそう」
母は俺が中出ししたマンコを押さえつつ最高の笑顔を見せてくれた。
「一番綺麗な私をよく見ておいて」
俺とキスでたっぷりと舌を絡め合ってから父の元へと向かう母。
厳かに式が進行していき、誓いのキスと指輪の交換も済んだ。
これでセフレと俺は親子となった。
新婚旅行は俺一人残すのが不安だからと家族旅行になり、3人で一週間程の旅行に行った。
父とやり終わって暫くしたらイビキが聞こえてくるので、そこからは俺とやる。
毎日父と俺の二人とSEX三昧な家族旅行で大満足したらしい。
旅行から戻ってからは、父より先に俺が帰宅するので先にSEXさせてもらう。
親子で血液型が一緒だし顔も似てるから孕んでも大丈夫だと言われ、いつでも中出しさせてくれる優しい母。
偶に終わった後のフェラさせてる時に父が帰宅して慌てたりするけど楽しい。

浮気相手の人妻が嫁とフェイスブックで仲良くなってた

俺は妻帯者なんだが、去年浮気してしまった。
相手も既婚者で人妻。
お互い結婚もしてるし、変な事にならないだろうと思っていたが、とんでもない悲劇が起こってしまった。

最初に人妻との出会いはネットで、某SNSサイトで知り合った。
もちろん最初から浮気目的でサイトやっていた訳ではなかったんだけど、気づけば自然と仲良くなり、スマホのアドレスを交換したり、LINEでやりとりすする仲に。
そのネットで知り合った人妻は3人の子持ちだが、旦那と上手くいかず、イライラを紛らわすのにサイトで色んな人と話していた。
たまたま俺と話があったし、隣の市ということもあり、直アドでのやり取りになった!
まぁ良くありそうな話。

それから半年ぐらいは会う事もなく、メールやサイトで話をするぐらいだったが、ある日偶然、お互いが近くの繁華街で飲んでいて、お互いの飲み会が終わってから会う事になったんだ。
まぁ、想像通り。
盛り上がってやっちゃうんだな。

それから一年ぐらいの間に3~4回ぐらいはエッチした。
しかし、同じぐらいの時期に、妻が俺のケータイを見てる事に気づき、俺から一方的にその人との関係を断った!
ここまでは、よくありそうな浮気話。

それから半年ぐらい経った今年の成人式の日。
その人妻から、『何してる?』ってメールが。
そりゃ俺も男だもん、下心丸出し。
妻も今日は飲み会で遅いし、娘は実家で従兄弟とお泊まり。

『暇だよ♪』って返すわ。

『ちゃんと癒してあげないと!』って返信が。

エロ全開、バカな俺。

『どうやって?』って返す。

なぜかその後のメールが返ってこなかった・・・。
俺はその人の旦那さんが来て返せないんだろうと思って、その後のメールもしなかった。

10日後。
その人妻からメールが。

『この間はゴメンね。今日会える?』

もちろんバカな俺。
仕事の終わる時間を伝え、某ショッピングモールの駐車場で会う事に。
でもその日は、「これを渡したいだけだから!」と言われ、1枚のCD-Rを渡された。

家に帰って家族が寝静まるのを見計らって、そのCDを見始める。
最初からエロ全開!
その人妻の自分撮りの下着姿のオナニーシーンから・・・。

でも少し経ち、違和感が・・・。

人妻の喘ぎ声に交じり、他の女の喘ぎ声もする。
早送りすると、人妻がカメラの方向を自分で変え始める。
と、中年の男がベッドの上で仰向けで寝ている女の股に顔を埋めてクンニしている映像が。
それからそのオッサンは自分から女の上になり69の形に。
オッサンのいやらしいクンニの音と、オッサンのモノを咥えながらも漏れてくる喘ぎ声が・・・。

何分経ったろう。
長い時間69した後、オッサンはゴムをして正常位で挿入。
これまで以上に喘ぎ声は大きくなりオッサンのモノを受け入れた。

(3P?)

俺はそんな事を思っていたが、その時。
オッサンと女は騎乗位の体勢。
俺は血の気が引いた。
オッサンの上に乗っているのが、俺の妻だ・・・。
頭がパニックになった。
しかし、リアルに映像で妻が他人にやられている姿に青ざめながらも、余計に食い入って見てしまった。

次にカメラが動き、騎乗位されている妻の正面のアップになった。
妻の揺れてる乳房。
妻の喘ぎ声に被さり、その人妻の喘ぎ声。
完全にオッサンは妻を騎乗位。
その人妻に顔面騎上されている映像だ。

俺は呆然と映像を見ていた。
カメラがベッドに転がった感じになり、今度はバックから妻がオッサンに犯されていた。
激しく突かれ、喘ぐ妻の乳房を激しく揉むオッサン。
足しか見えないが、映像から見て、たぶん人妻が自分から妻の顔の前で股を開き、妻に舐めさせている。
オッサンはより激しく突きはじめ、キモい声を出してイキやがった。
それから少し過ぎて映像が切れた。

見終わって少し呆然としていたが、とりあえずタバコを吸った。
怒りなのか恐怖なのかわからないが、震える手で人妻にメールしたのを覚えている。
しかし人妻からの返信もなく。
妻への後ろめたさもあり、妻にも聞けず、次の日から俺は、仕事も手につかない状況が続いた。

3~4日経って人妻からメールが来た。

『仕返し!(笑)』

俺はなにがなんでもあの映像の事を聞きたくて、何度もメールした。
仕返しメールの次の日の夜、電話で人妻と話ができた。
俺は人妻を問いただした。
話を聞いた後、何も言えず電話を切った。
今でも妻には何も聞けず、ただ人妻の最後の言葉を信じるしかない。

「あの後、◯◯チャン(妻)からメール来て、『もうあんなことしたくないし、◯◯さん(人妻)とも少し距離を置きたい!ごめんなさい』だって!もう何もしないから安心して」

でもやっぱり毎日が不安で書きました。
自分の不始末がこんな事になるとは。

ああ、なぜこんな事になったのか説明忘れてました。
人妻は旦那と上手くいってなくて俺と浮気。
メールのやり取りだけでまだ会ってもいないとき、実は俺と人妻はフェイスブックでも友達になった。
俺の妻もフェイスブックをやっていたので、冗談で俺の妻に友達申請したら承諾されたらしい。
俺はフェイスブックをほぼ放置していたため気づかず。
妻と人妻は仲良くなり、たまにランチも行ってたらしい。

でも、そんな事を知らない俺は人妻と一方的に関係切る。
が、逆に妻とは仲良くなる一方。
そんなとき妻が人妻に、「夫(俺)が浮気しているみたい」と相談してきて、腹が立って、出会い系で見つけたオッサンと組んで俺に仕返しを。
妻と3人で飲みに行き、かなり酔わせ、妻が嫌がらない程度のいやらしい話をして強引にホテルへ。
先に人妻とオッサンのセックスを見せて妻をその気にさせたらしい。

人妻が俺に、『ちゃんと癒してあげないと!』ってメールしたのはその時らしい。

夫婦で出会いカフェにハマった想い出

もうお互い熟年(私47才・妻44才)と言われる年になった今の私達・・・
現在は感染症による自粛で外出は控えてますが、時々5年以上も前の事が思い起こされます。
「あの逆ナンパ出会いカフェ、どうしてるだろ?」
「閉店しちゃってるかもね・・・うふふ、どうしたの?あの頃の私が懐かしい?部屋で、いろいろあったね、ハプニング・・・今でも思い出すよ、見ず知らずの人が会ってすぐ、チン〇を出すんだもん!」
「そう言う君だって・・・セックスしてた」
「また・・寝取られたい?自分の大切な奥さん・・差し出します?私はいいわよ!変態さん」
こんな会話をしたのは、お互い今がつまらなかったから・・・
その昔話を書いてみようと思います。

友紀とは20代の頃に結婚しました。
会社の数多ある女子社員の中で、167cmの背が高く色気のある彼女に猛アタックして、新婚初夜からセックス三昧、その割には子供は1人でしたが仲良くやってこれたかと思います。
でも誰にでも倦怠期はあるものです、
私は一時、他の人妻と社内不倫をしてました。
「主人がかまってくれないの!」「主人(のセックス)と全然違う!」「友紀の旦那さんだって思うと燃えちゃう!入れてぇ、チン〇が欲しい」
社内一の尻軽オンナと不倫、知らぬは夫の課長だけ・・・
妻を裏切る日々が続く・・・ただ同時に妻に対する不安も湧き上がってくる。
(あのエッチ好きな友紀も不倫してんじゃないか?いや、必ずしてる・・確かめなきゃ!)
ムッチリとした太ももに大きなお尻とオッパイは感度が良い・・・
そして調べた結果、専業主婦となった有閑マダムは見事に遊んでいたのでした。

出会い系サイト・出会いカフェ、
PCやスマホを解除して見ると(妻はセキュリティが甘い)履歴がたくさんあり、その中でも雑居ビルに直接行くカフェによく言っている模様・・・
そしてそのホームページに決定的な証拠があった。
顔のない妻の姿が、訪問した日に”人妻が来店中”とエロい活字と共に掲載されてたのです。
言いようのない焦燥感、寝取られてると思われる興奮と嫉妬、でも何故かチン〇がガッチガチで触るとすぐ射精してしまい・・・・・・・覚悟が決まりました。
妻に寝取られを・・・他の男との浮気を聞かせてもらいながら、あわよくば刺激材料としてセックスしようと考えたのです。

バレた時の妻は、驚くほど焦っていて、私は苦笑いしてしまいました。
まぁ、それはそうでしょう、自分がストレス解消に行っていた出会いカフェの客に私がいたのですから・・・
面白いシステムで逆ナンパ部屋と言うのは男が小さい2帖ほどの個室に入り待機、女性が気になる男性の部屋に入ってくると言うモノ、各部屋にいる男性はリクエストで女性のタイプを伝えられます。
「可愛いタイプ」「20代」etc・・・そしてこんなのも、「大人のお付き合い」「熟女が好き、人妻であればもっといいです」「既婚者同士希望」「室内でゆっくりと楽しい甘い時間を・・・」
10室以上も個室があり、それぞれに男が入室し、天井が開放されているので、そこかしこで男女の笑い声も聞こえる、そして妻の痕跡も見つけられました。
(こうして知らない男と部屋で・・・)
室内に来る人は妻とは限りません、私も根気よく通います、その際この店で行われていることも徐々に知り始め、私も楽しみ始めるようになり・・・
そして時は訪れました「こんにちは、アッ!」
初めて妻との出会いカフェ体験です。
簡単に言えば最初は妻も呆然として私にどうやって謝ろうかと頭が、いっぱいいっぱいだったようです。
でも私がその後、あまりにも別室で男とシテいた事など根掘り葉掘り聞くものだから、様子が変わってきました。
「ここで女性と会ったらエロい事あったんだけど・・・友紀は何をしてた?さっき会った人妻さんはカラダを見せてくれた・・・別の子は・・・ちょっと言えないかも」「いや・・あたしは・・・」「露出狂の男とか、すぐカラダを触る男とか、勃起した他人棒を見て手で触ったり、オマン〇見せてお心遣いもらったり・・・お口で・・・なんてなかった??」
妻がココで他の男と遊んでいるのを勃起しながら聞く夫、しかも目の前でオナニーまでする夫、そして決してココでシテいることを非難しない事を約束して、最後に言いました。
「できれば・・・友紀が他人棒を握ったり、カラダをいじられたり、それ以上の事をする時の状況を見たり聞いたりしたい!それで嫉妬してスリルを感じてセックスしたい!」

その後の私達は題名にある通りです。
お互い、同じ日に行き、違う部屋でしている事とは?
妻の部屋:「こんにちは あ、今週も来たんだ」「あなたとの部屋でしたことが忘れられなくって」「悪い子だ、お姉さんのお口が忘れられないの?」「もうチン〇、こんなです」
常連で来るようになった若い子は、友紀を気に入ってしまって5時間以上いるそうです。
人妻に夢中で主人よりも好きと言われて舞い上がり、ずっと部屋でキスしたりお互いを愛撫したりを繰り返し、しまいには・・・挿入までしたそうです。
私は?と言うと・・・「こんにちは」「おぉ!!!セクシーなお姉さんですな!これは嬉しい、早速なんか飲みましょう」
スナックかキャバクラみたいになってしまって、あまりアッチまでは行かない事も・・・
でも、それでもいいんです・・・
最後の〆には妻が部屋に来てスリリングな会話をしてくれる。
「ココに来ると何かカラダが別になってしまう気がするわ」「どういうこと?」「淫乱でセックス好きな人妻になって男性達に調教されていく感じ」「何をしたんだい?」「いつもの子が来て5時間くらい・・・お互い裸になってしちゃった!間違って部屋に誰か来るかヒヤヒヤだけど、たまらないセックスが出来たわよ!あの部屋・・・すごいエッチな匂いしてると思う」
「後で家で・・・」「今日はその後もチン〇見たから、明日でいい?」「えっ?」「ご年配の方がひとり・・・初めてでスカートまくられ、ストッキング破かれちゃったら興奮して、相手を・・・」「何を・・・」「クンニ、ずっとクンニ・・・何度もイッちゃって気持ち良かったから、お礼で手と口でしちゃった」「初対面のを?」「すっごいデカいズル剥けチン〇!」

こんな妻の会話が行くたびに聞けました。
いつしか妻の事が店に来る女性達の間で噂されるようになり(室内でエロい事や本番までしている等・・)パッタリと辞めてしまいましたが、今でもあの告白は興奮材料になります。
「それにしても、よくあの狭い部屋でやってたな」「外で会うようになったら歯止め効かなくなるもん・・・アソコだからいいのよ、秘密を一緒にって感じで・・・」「人妻のブランドはどうだった?」「聞きたい?旦那さんに満足できないから来てるんだろ?って・・・その通りよ!ブットい長いチン〇が欲しくて・・・欲求不満なのって!(笑)」「そこまで言ってたの?」「ちょっと当てはまってるかも!」「えぇ~?」

私は知っています、何度かあの当時、隣の部屋にいた時の妻について・・・
「○○君、可愛い・・・照れてるの?いいよ・・・私なら・・・」
(解放された天井から漏れる声、その後ファスナーやベルトのカチャカチャと衣擦れの音)(静か・・全くの無音)「見る?せっかくだからお姉さん見せちゃう!」「いいんですか?」「また立った・・・2回目出したいでしょ!また口にする?これは?乳首舐めるから自分でシコシコするの」(また、無音状態)
そして妻の個人授業がはじまり・・・
「他にも全部見たいとこ、見せてあげる・・・」「それより舐めてみたい」「ホント?ちゃんとウエットティッシュで拭くね」「そこ・・・クリちゃん」「チン〇、どうなってる?」
この男の子は店に行かなくなるまでずっと続き、挿入した事まで知ってます。

今、コロナ下で店に行ったら、どうなのだろうか?
いい加減、飽き飽きした毎日に刺激を・・そして妻も聞いてみたら、こんな事を言ってます。
「人妻のカラダを欲しい人がいるなら行こうかしら?オマン〇がうずいちゃう!あなた・・いいわね?盗られちゃうわよ?いいなら・・・早速ココにチン〇を・・・・・」
また、冒険が始まるかもしれません。それを楽しみにしてます。

夫のいないあいだにレイプ犯に…

自宅侵入されレイプされた日。
私はいつものように夫を送り出したんです。
私は結婚を機に退職しましたが、夫とは職場で出会い29歳の同じ年です。

その日もいつものように朝主人を送り出し、一通り家事を終えるともう午前10時になっていました。
少し気合を入れて掃除などをしたからなのか、少し暑さを感じてリビングのカーテンを閉めてシャツを脱ぎ、キャミソールに着替えて冷たい飲み物を飲みながらソファでくつろいでいると、とても心地良くてそのまま私はいつの間にかソファで眠ってしまいました。

物音と人の気配とを感じて薄目をあけると男の人の背中が見えました。

泥棒?

自宅に侵入している男は手当たり次第に金目の物を探しているみたい。
とにかく怖かったんですが幸い家には大金は置いていないし、このまま気づかない振りをしていれば出ていってくれるかも…

再び目を閉じこの恐怖をやりすごそうとしました。

だけど、しばらくその辺りを物色していた泥棒はやがて私に近づいてきて、ソファで横になっている私を見下ろしている気配を感じました。

そして男の手が私の胸を弄り始めたのですが、この時はまだ「犯される」という恐怖より、「殺される」という恐怖が強かったです。

しばらく私の胸を揉んでいた泥棒は、私に顔を近づけてきて、男の荒い呼吸を頬に感じました。
男は私の唇を舐め乱暴にキスをして、強引に私の口の舌を入れてきました。
キャミソールの肩紐がずらされ、私の胸が男の視線にさらされると、すかさず乳首に吸い付いてきました。
私の乳首を味わいながら男の手はアソコにまで伸びてきて、下着の上から刺激してきました。

そんなことを数分続けられた後に、私の耳に聞こえてきたのは男がベルトをはずす音。

このままじゃ泥棒にレイプされる!

もう眠った振りをしている場合じゃないと思った私は初めて目をあけて男の姿を見たのですが、そこにいたのは長い髪を茶色に染め、サングラスをかけた若そうな男でした。
男は私の足を持ち上げ、下着を無理やり下ろそうとしていたのですが、私が目を開けたことに気付くと動きが止まり、
「やっぱり起きていたんですね」
と言ってきました。
私は恐怖で声が出ず、でもこのまま黙って強姦されるわけにはいかないので、とにかく大声で叫ぼうと大きく息を吸い込んだんですが、すかさず男の手が私の口を塞ぎ
「大きな声出したらだめですよ。あんまり抵抗されると僕も何をするかわかりません」
そう言いながらカッターナイフを手に取り、私の目の前でちらつかせてきました。

私は男の、落ち着いた声や見た目と違って丁寧な言葉遣いに恐怖を覚えると同時に、この人慣れてると思いました。
はじめて「殺される」という恐怖を感じて、私は大声を出すのを諦め頷くしかありませんでした。

男は少し微笑むと私の口から手を離して再び下着を下ろしにかかりました。
私のアソコを凝視すると
「キレイマンコなんですね」
と言って、あそこを濡らすために唾液を垂らされ2、3度舌で舐められました。
男は既に下半身裸で、しかもペニスは勃起していて、私の股の間に体を入れてきました。

「お願いです入れるのだけはやめてください」

私は涙声で懇願しました。
だけど男は私の首をつかむと、何の感情もない声で
「抵抗すれば傷つけたりしません。入れてもいいですよね」
「お願いです、せめてゴム付けてください」
「嫌いなんですよ。だからこのまま入れますよ」
「だめ、絶対だめ」
少し冷静さを取り戻したこともあり、初めて本気で抵抗を試みました。
激しく足をバタつかせて、体をよじろうとすると男は豹変して物凄い力で私を押さえつけて馬乗りになり両手で首を絞められました。
さっきよりもはるかに強い力。

苦しい
そして怖い

「あんまり怒らせないでくださいよ。このまま絞め殺してもいいんですよ」

涙がボロボロとあふれ、恐怖で声が出せないので、危害を加えないで欲しいという意思を頷く形で男に伝える私。
ようやく手が離され声が出せるようになり震える声で
「お願い殺さないで…言うとおりにしますから」
「そうしてくれれば傷もつけません。約束します。じゃあ入れますね」
「はい」
「本当にご主人以外のモノを入れてもいいんですね?それとも入れてほしい?」
「…」
「どっちなんだよ?奥さん、入れて欲しいんですか?欲しくないんですか?」
「い…入れてください」

早く終わらせて欲しいのに、男は心まで踏みにじってきました。
もう私が解放される唯一の手段はこの凶悪な男の性欲を満たすことしかありません。
本当に悔しくて仕方なかったけど、こう言うしかなかった。

男はゆっくり腰を沈めてきて、私の中に太いものが埋まっていきました。
徐々に、そして根元まで。
結婚後初めて主人以外のものを受け入れてしまった感覚に涙がまたあふれました。
男は私の絶望感などよそに猛烈な勢いで腰を振って陵辱してきました。
すごく荒々しい腰使い。
今までに体験したことのない速さで何度も何度も私の中を行き来してレイプしてくる。
しかも全然止まらない。
やがて男がとどめの一突きをとばかりに思い切り膣奥深くに突き入れてきたのと同時に鳥肌が立ちました。
獣みたいなうめき声が出て体が震えた。
情けないことにいかされてしまいました。
でも男はまだ満足しない様子で精液を放たれた感じもありません。
私は床に降ろされソファに手をつく格好にさせられました。

予想通り、次は後ろから犯されました。
さっきよりも一段と速いスピードで私をレイプしてきました。
「外に出してください」
私がそう言う前に男は勝手に中に出しました。
物凄く大きな絶望感。
男が出ていったらすぐにでもシャワーで洗い流したい。
そう思いましたがその願いは叶いませんでした。
「奥さんごめんなさい。思ったよりも早くいってしまいました。今度は頑張りますからまだまだお付き合いくださいね」
人の家に侵入してきた男の言葉とは思えない台詞。

私は返事もできずにいたのですが、男の気に障ったらしく
「あれ、全然素直じゃないですね。私の言うとおりにしてくれるんじゃなかったんですか」
「すいません、嬉しいです。早くください、お願いします。早くっ」
私が必死に叫ぶと男は満足したみたいで
「せっかくのいい女ですからね。もう一度入れたいですね。今度は寝室でやらせてもらえますか」
「いやです。それだけは」
「だまれ」
私が拒絶のせりふを言う前に男に引きずられ、私は夫婦のベッドの上に放り投げられました。
「このベッドでご主人に抱かれてるんですね。どうですか同じベッドで違う男に犯されるっていうのは?興奮しますよね?」
私が何も話さないでいると、
「こんな綺麗な奥さんを好きにできるんですから、僕はとっても興奮していますよ」
と言ってまた中に入れてきました。

昨晩私を愛してくれた主人の顔が目に浮かびました。
男がどれだけ激しく動いても何も感じない。
まるで男の性処理人形になったようでした。

あらゆる体位で犯され続けて、2度目の男の精液が私の中に放たれました。

そのあとも男は玄関、キッチン、リビングとあらゆる場所で、そしてあらゆる体位で私を陵辱してレイプしました。
男の欲望と精液を何度も受け止めた私は全裸のままベッドの上でぐったりしていると
「奥さん、また来ますからね。今度はもっといっぱい楽しみましょう」
と言って何事もなかったかのように帰り支度をして去っていきました。

QRコード
QRコード
アクセスカウンター

    アーカイブ