萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

出会い

肉食女とヤるの簡単すぎww

サイトを何個も掛け持ちして同じメッセージで何人もの女にアタック。

某サイトで釣れる。返事をくれたのは21歳の化粧品売りの美容部員。

数回のメールのやり取りをして1時間くらいで
「いまから会おうか?」
という流れに。


そしてそれから電話番号をゲットし、5分ほど電話。

「安心したでしょ?」
と聞いたら
「うん。いい人そう」
と。

使っていた出会い系は、出会い系評価本部で調べて見つけた

美容部員にハズレはないだろう。
期待に胸を膨らませて、車で40分ほど飛ばして待ち合わせ場所へ。

待ち合わせ場所に車でたどり着き、待つこと20分。

現れたのはちょっぴり派手めな子。
身長は155cmくらい?ギャルがそのまま社会人になった感じ。

目が大きい。美容部員らしく、化粧、香水、髪型はバッチリ。

車の助手席に乗り込んできた彼女は、出会い系での初面接だったらしく、キョドり気味。

オレの顔をチラチラ覗き見しつつ
「こんにちは」
と消え入りそうな声で挨拶。

助手席の彼女の体勢がちょっぴり引き気味だったので、おそらく、オレの外見が彼女の想像以下だったようだ。

オレ「どうする? 最初にゴハンを食べに行こうか?」

♀「いや。勢いがなくなっちゃうとアレだから、ホテル行こう!」
…ヤル気は満々w

待ち合わせ場所周辺の地理感に疎いオレをナビゲートして、キレイ目のホテルに到着。

ホテルの部屋に入ると、♀はまず冷蔵庫にあるお酒を一気飲み。

どうやら、さらに勢いを付けなければならないらしい。
ある程度酔いが回ったところでエッチ開始。

かなりのMらしく
「レイプっぽく強引に激しく!」
とのリクエスト。

でも、オレは言葉責めが好きな、ソフトSなんだよね…。

とりあえず彼女のリクエストどおり、強引に胸を揉んでみる。

すると「やめてよー」と軽く抵抗しつつハァハァする♀。

ちなみに胸はCカップくらい。乳首&乳輪は少し大きめ。

胸をひととおり揉んだ後、強引にM字開脚をさせてマムコをもてあそぶ。

「いや・・・見ないで」
と必死に隠そうとするけど、言葉とは裏腹に息が荒くなる♀。

クリを責めようとしたら「
クリは自分の指じゃないとダメ」
とのこと。

オレ「オナニーはどれくらいのペースでやってるの?」
♀「毎日…オナニーするとよく眠れるし」

オレ「変わった場所でやったことある?」
♀「仕事の休憩時間中、トイレでやったことあるよ」
とのこと。

「デパートの美容部員が休憩時間中に・・・」
と想像したら萌え。

クリトリスはあきらめて、顔面騎乗、クンニ、指入れ、乳首ペロペロの波状攻撃で逝かせることに成功。

すると、♀は素に戻って
「そろそろ帰らないと…」
と言って着替えを始める。

「おいおいおい。まだ入れてないよー」
と思ったが後の祭り。

有無も言わさず帰る準備をさせられ、ホテルを後に。

待ち合わせ場所に♀を送ってバイバイ。
もちろん即放流されました。

合意のうえでのレイププレイ願望を持つ♀と、それはムリなオレ(萎えてしまう)とはエッチの相性は良くないワケで…。

でも、先っぽだけでも入れさせて欲しかった。

あと、自分の腕の未熟さを思い知らされました。

この娘と会ったPCマックスは結構アポを取って来たサイトなのでいつもここです
これからも天狗になることなく精進したいと思います。

南米女性との初体験(1)

小学生の頃は内向的で友達も少なく、学校から帰ると一人でゲームすることがほとんどだった。
6年の夏休みだった。その日は母親がお出かけで一人で留守番していた。当時は母子家庭だった。
夕方にコンビニに弁当を買いに行った帰り、南米系(たぶんブラジル)の女性に声をかけられた。
住んでいた団地には出稼ぎの南米系住人が増えていた。
すごくグラマーというか子供の僕には大きな女性だった。「サッカーやるの?」みたいなことを聞かれた。
首を横に振ると、にこっと笑ってた。それが最初の出会いだった。

9月の連休だった。また母親が家を空けた。その時は3日間もだ。一人っ子で心細かったが、仕方なく留守番になった。
夜遅くコンビニの行くと、夏休みに会った南米女性に会った。コンビニを出ると女性は僕のあとをつけるように
一緒に出た。そして僕に、「どうしたの?」聞かれ、留守番で一人だからと答えた。
すると「お土産の美味しいジュースがあるから」と誘われた。手渡しで貰えると思って付いて行った。
部屋は別棟の4階だった。ドアを開けると僕を中に招き入れた。躊躇する暇もなかった。

クーラーが寒いくらい効いていた。部屋の壁には、派手な衣装がたくさん掛かっていた。
いまなら水商売の女性と分かるが、当時の自分には分からなかった。
キッチンからジュースの入ったビンとグラスを持ってきてテーブルに置いた。そして一緒にお弁当食べようと言った。
仕方なく弁当を食べた。食べ終わるとジュースを飲むように言われた。すごく美味しかった。

憧れの姉、京子への姦淫

薄闇の中であるはずなのに、なぜか僕の脳裏には赤いスウェットを着て仰向けに寝ている姉京子の姿が見えていました。もちろん、その時は、そんなことを不思議も思いません。ただひたすらな欲望の成せる業とでもいうのでしょうか。

さて、僕は右手の平を、「ススス・・」と平らな腹部から上に沿わせていきました。すると、わずか10数秒ほどでしょうか、右手の平に明らかな起伏を感じ、そこで右手を止めました。

(お、うん、ここは・・・まちがいない、オッパイだ!)

どうやら、右手は姉京子の胸らしき場所に行き着きました。今、自分の右手がスウェットの上からとはいえ、まちがいなく憧れの姉の胸の上に置かれているのです。僕は、わずかな達成感を感じるも、「ただ手を置いているだけ」の不満足感がすぐに感情を覆い尽くし、すぐに次なる行動に出ました。

(これだけじゃ、ダメだ、触らばきゃ・・・・)

僕の右手は、すぐさま姉京子の左胸をゆっくりと、やさしく時計回りに撫でていました。服の上からですが、たしかにさっきの太ももの感触とはちがいます。何と言うか、「揺れるようなやわらかさ」とでもいうのでしょうか。さほど力を入れなくても、オッパイの方が自分で動いてくれるような感触でした。

(うーん、こ、これが、京子ちゃんのオッパイなんだ、はじめて、僕が揉んだんだ・・・・)

僕は、ほとんど初めてと言っていい経験に感動し、10秒ほどでしょうか、手を置いたままの状態で姉京子の左のオッパイを撫で回しました。京子は、全く身じろぎもしません。と同時に、僕の欲望はさらに次なる段階へ進もうとしていました。

(よーし、もう少しだけ力を入れて・・・)

ここまでくると、もう止まりません。僕は最初のような、優しく丁寧な愛撫の仕方をやめて、ほとんど5本の指でオッパイを掴むようにして、撫でました、いや、揉みました。

(モミモミモミ・・・  ああ、なんていい手触りなんだ・・・ さっきよりずっとボインボインしている・・・)

僕の右手は、ドラマのベッドシーンのように、服の上からオッパイをモミモミする動作とまったく同じでした。
しかし、10秒もしないうちに、僕の右手の甲に「ヒヤリ」とした感触がかぶさってきました。

(まずい、気づかれた・・・・!)

そう、姉京子の左手が僕の右手を触ってきたのです。その瞬間、僕は、「サッ」と右手を引っ込め、京子の足元に伏せました。数十秒ほどでしょうか、僕は息を殺し様子を伺っていました。すると、

(・・ス・・スウ、スー・・・・)

姉京子の寝息が聞こえてきました。どうやら、彼女は無意識的に胸元の異変に気づき、手を出しただけのようでした。

(ほっ、よかった、気づいてはいないな・・・・)

気づかれなかった安堵感と、まだこれから姉京子のカラダを触れるといううれしさがこみ上げてきました。もう、この欲望はどうにもなりません。しかし、これ以上はオッパイの方を揉むことは危険です。それよりも、僕の性欲は姉京子の下半身に向けられました。
そう、そもそも京子は、スウェットのズボンをはいておらず、パンティ-一枚なのです。その薄い布一枚の向こうには、風呂場で見た黒々と生えだした陰毛がり、その奥には・・・・・   そう、布一枚をなんとか掻い潜れば、姉京子の最も神秘的な部分にたどり着けるのです。

(よーし、今夜は最大のチャンスなんだ、やるぞー!)

僕は特に躊躇もせず、毛布の下に手をいれ、姉京子の下半身の位置を再確認しました。最初にむき出しの太ももちゃんに触れました。この時点で、すぐに位置関係は手に取るように分かります。僕は、すぐに京子の股の正面部分に人差し指と中指を置きました。パンティ-の感触がすぐに分かりました。そして、何とも言えない生暖かさが感じ取れます。

(うん、ここがお股の前だな、うん、うん?)

二本の指の腹で、V字部分に少しだけ圧力を掛けると、何やら「サリッ」とした鋭い感触を覚えたのです。もう一度、指で撫でてみると、

(あ、こ、これは、これは、京子ちゃんの陰毛だ、そうだ!)

当たり前のことに気づきながらも、感動してしまいました。今まで見るだけだった姉京子の黒い陰毛が、こんなに簡単に指で撫でているのです。僕は、その後、何度とも何度も陰毛が密集している下腹部部分を指の腹でナデナデしてあげました。もう、疑いの余地はありません。まちがいなく、あの黒光りしていた姉京子の、紛れもない陰毛が布一枚を隔てて僕の指に触れているのです。

(ジョリ、ジョリ、ジャリ・・・・  ああ、この感触・・・・まちがいなく京子ちゃんの陰毛なんだ、ジャリジャリ・・・・ああ、もう、ずっと、ずっと触っていたい!!!!)

この時の僕の満足感は、最高潮に達していたといっても、過言ではありません。風呂場で見た黒々と光輝き、「シュルン」と跳ね上がった美しい陰毛の毛先・・・・  それが、今この瞬間、僕のモノになっているのですから!
しかし・・・・、それも30秒ほどでしょうか、パンティ-越しの感触になれ飽きてしまったのか、僕の欲望は次なる目標を探し始めました。

(じかに、京子ちゃんの陰毛を触ってみたい!)

もう、これしかありません。僕は、右手を腰の辺りから下腹部にかけて左右に撫でました。すると、その範囲の中に、明らかに「ボコッ」と盛り上がった部分があったのです。

(ん、ここだけ盛り上がってるな、やはり、コタツで触った時の感触は、気のせいじゃなかったんだ!)

僕は、自分の
(あ、こ、これは、これは、京子ちゃんの陰毛だ、そうだ!)

当たり前のことに気づきながらも、感動してしまいました。今まで見るだけだった姉京子の黒い陰毛が、こんなに簡単に指で撫でているのです。僕は、その後、何度とも何度も陰毛が密集している下腹部部分を指の腹でナデナデしてあげました。もう、疑いの余地はありません。まちがいなく、あの黒光りしていた姉京子の、紛れもない陰毛が布一枚を隔てて僕の指に触れているのです。

(ジョリ、ジョリ、ジャリ・・・・  ああ、この感触・・・・まちがいなく京子ちゃんの陰毛なんだ、ジャリジャリ・・・・ああ、もう、ずっと、ずっと触っていたい!!!!)

この時の僕の満足感は、最高潮に達していたといっても、過言ではありません。風呂場で見た黒々と光輝き、「シュルン」と跳ね上がった美しい陰毛の毛先・・・・  それが、今この瞬間、僕のモノになっているのですから!
しかし・・・・、それも30秒ほどでしょうか、パンティ-越しの感触になれ飽きてしまったのか、僕の欲望は次なる目標を探し始めました。

(じかに、京子ちゃんの陰毛を触ってみたい!)

もう、これしかありません。僕は、右手を腰の辺りから下腹部にかけて左右に撫でました。すると、その範囲の中に、明らかに「ボコッ」と盛り上がった部分があったのです。

(ん、ここだけ盛り上がってるな、やはり、コタツで触った時の感触は、気のせいじゃなかったんだ!)

僕は、自分の感覚が正しかったことを誇りに思いながらも、行為を続けました。何度か指を往復させ、恥丘の感触を楽しみながらも、確認しました。

(うん、うん、いい盛り上がりだ。直接さわってみたい!!)

とどまることを知らない欲望は、さらに困難な目的に突き進みさせます。僕は、右手でパンティ-のフロント部分の位置を確認し、その端を人差し指を滑り込ませ、「ググッ」とゆっくり上に持ち上げました。わずかな空間ができ、人差し指と中指で布を抑えながら、ゆっくりと右手を中にいれ、最終的には手の甲で持ち上げた布をテントのように支えることに成功しました。

(よし、成功だ! これで、触れる!!!)

さすがにこの時は、ドキドキしましたが、それよりも姉京子の、まさかパンティ-の中に正面から手を突っ込み、触れるなんて思ってもみなかったからです。僕は、右手の位置を、指が京子の下腹部に触れるくらいまで下げてみました。すぐに、「サリッ」とした陰毛特有の感触が分かりました! 僕は、その素晴らしい陰毛を指の腹でやさしく、大事なものを扱うように愛撫しました。

(ああ、なんて気持ちの良い感触だろう、シャリシャリしている・・・ サリ、サリ、ジャリ・・・・ ああ、気分良すぎる・・・・)

僕は至福の時を楽しみながらも、さらに下の部分も確認しました。指を少し伸ばすと、案の定、そこには「コンモリ」と盛り上がった恥丘が顔を出していました。当然、そこは京子の素晴らしい陰毛が生え茂っているのですが、陰毛の上からでも十二分にその少し固く盛り上がった感触は楽しめました。

(ああ、硬いけど、なんか、触り心地だ・・・・  陰毛もあるし、固くてシャリシャリした触り心地・・・・)

もう、僕の心は夢心地でした。その後も、恥丘部分からおへその下あたりまでを、何度も2本の指の腹でなでたり、さすったりして、陰毛のシャリシャリ感と恥丘のこんもり感を堪能しました。あげくには、二本の指でやさしく陰毛の先を挟んで、ゆっくりと「ジリジリ」といった感じで陵辱しました。もう、ここまでやれば終わりにしてもいい頃合でした。そのつもりもあったのですが、なにせ、姉京子は起きませんし、なによりあまりにも京子の陰毛と恥丘がすばらしい感触だったので、ついに、ついに、”禁断の花園” にまで手を伸ばそうと決心したのです。

(アソコは、どうなっているんだろう・・・・)

僕は、じかに触っていたパンティ-の中からゆっくりと手を出し、そっとパンティ-のフロント部分を京子の素肌の上に下ろしました。少々、未練はあったのですが、すぐ先にはもっともっと素晴らしいモノがあるのです。僕は右手を下に移動させ、V字の股の部分をスススと添わせました。そして・・・・股のクロッチの上からですが、再度、指の腹で「ジャリジャリ」とした、まさにオメコに生えているであろう陰毛の感触をたしかめ、ついに、クロッチの左端から中指を滑り込ませたその瞬間!

「ガバッ」と、姉京子が上体を起こしてしまったのです。暗闇でしたが、京子の上半身の輪郭とその表情までが、その時の僕にはおぼろげながら見えたような気がしました。

(ヤバイ、さすがに気づかれたか!!!)

僕はすぐさま、身を翻し、自分の布団に潜り込み、寝たふりをしました。その後のことは分かりませんが、京子はそのまますぐに寝付いたようでした。

翌朝、さすが僕は姉京子と顔を合わせるのに気が引け、少し遅くに起き出し、洗面所へと向かいました。すると、ちょうど京子が台所に行く途中でバッタリと出会い、

「おはよう!」と、満面の笑顔であいさつをしてくれたのです。
僕は、「ああ、おはよう・・・・」とバツが悪く、目線をすぐに逸らし、その場を去りました。

この後、姉京子が大学受験を終えるまで、風呂場の覗き見や就寝中の夜這い行為は、しなかったと思います。すでに両方の行為が、愛する姉京子に知られてしまっていたからですが、やはり、大学受験をこれ以上邪魔してはいけないという気持ちもあったのです。数ヵ月後、姉京子は他県に進学し、一時は京子の素晴らしい肉体を独占することはできなくなったのですが、彼女が夏休みに帰省したとき、今一度チャンスが巡ってきたのです。その話は、今度、ご披露したいとおもいます。

奴隷 投稿

私は42歳になる男です。
妻は38歳、子供は2人です。

皆さん投稿サイトはご覧になりますか?。
私は結構好きで見て回ることが多いです。
昨年末私の目はあるサイトの投稿サイトの写真に釘付けになりました。目線は入りましたが、妻に思えてなりませんでした。結婚して14年妻のことは私が一番知っています。
ただ他人の空似ということもありますので、簡単な応援メールを入れておきました。それから数日後新たな写真が投稿されていました。似てる、似すぎてると思いました。
目線はしっかり入れられてましたが、私はその写真を保存しておきました。そして妻が寝入った頃密かにその写真を見ながら自慰行為にふけりました。妻であろうはずがない、でも似ている、その投稿文には性処理人妻というタイトルが書かれており、何でも言うことを聞く女に調教していきますと書かれていました。その文を読みながら自慰をし、次の投稿を待つ喜びにさえなりました。妻であるはすがない、妻かも。
そんな思い出いたある日、新しい写真が掲載されたました。


似てる、そして私はその女の下着に目を奪われました。見たことがあるような下着です。私はさっそく家に帰り妻が入浴中に、衣装ダンスの下着が並べられている引き出しを開けました。奥に写真と同じような下着です。私は密かにその下着を隠し、夜中写真と見比べました。同じものです。
私はその投稿写真の男にコメントを書きメールアドを添えました。私の住んでいる地域とは異なる地域を書いてコメントを書きました。数日後メルアドに無修正の画像が張られ戻ってきました。もちろん目線ありですが、股を広げ、男の性器を咥えた画像が張られてました。そして私の住んでいる地域の女だと書かれていました。私はお礼の返信と妻だと確信できる写真や文を求めるようになりました。そして男とのやりとりと投稿写真の下着(前回と違う)をまた自宅にて確認しました。間違いありません。妻です。
私は男の素性と妻と出会いを知りたくなりました。男の顔や体はあまり写っていませんでしたが、メールの内容で少しずつわかってきました。
他人の空似ということも考えました。
都合のいいように自分を納得させるように考えました。世の中似てる人が多い、たとえ同県でも似ている人がいるはず、下着も似てるものが、同じものが、ましてウチの妻が浮気なんてと考えるばかりでした。でも現実には9割がた妻だと確信しながらも残り1割の確立を期待しました。

私はコメントにてあおりながら、素性を確かめることにしました。もし間違いなく妻だとわかったらどうするつまりなのか、離婚か、子供はどうする、またそんな投稿写真をみながらオナニーをする私。なんとも複雑な心境です。
私は相手に「妻を晒される旦那って哀れだね」「こんどそちらに言った時は3Pでもと」冗談で書きました。
相手からの返事は機会があれば、どうぞということでした。今では私の命じるままの女になってきましたからという返事でした。帰ってきたメールに妻の知らない友人(申し訳ないでしたが)写真と新たに購入した携帯のナンバーを書きました。帰ってきたメールにははっきりと妻の顔が写ってました。男のモノを咥えて股を広げる妻の姿です。もしかして他の多くの人間にも見せたのかと思い、背筋が寒くなりました。「一応目線は入れたほうがいいですよ、変な人もいますし、その奥さんも可愛そうですから」と書くのが精一杯でした。その晩、私は妻を抱きました。妻の性器を舐めながら、「ここに男の性器が入ったんだ、ここに精子を出されたんだと考えると異常な思いとなりました。いつもどうり隣の部屋の子供を気にして唇を噛んでこらえる妻、その男にはどんな姿で抱かれているのだろうかと想像すると、いつもより早めに妻に出しました。妻は避妊をしていますので、いつも中で出しますし、生のほうが暖かい感じがするので好きだそうです。あと男についてですがどう見ても(ボヤカシタ顔・体つき)から想像すると腹の出た中年男です。私よりも年齢は上のようにも見えました。私はメールで数度やり取りをしながら徐々に男の素性を狭めていきました。「どこで素敵な奥さんと知り合ったのか?合う時間はどうやって作ってますか?ばれないですか?」とかいう内容でした。そして帰ってきた内容は私が驚愕するようなものでした。

私には大変気がかりで心配なことが三点ありました。男は誰なのか、妻と今後どうすべきか、そして妻の目線なしの写真を他の人間にも見せているのかいう点です。妻との今後ついては離婚はそれほど考えませんでした。子供、世間体、そして妻だとわかりながら夜の生活をしたという事実もあるくらいですから。男の投稿は暫くありませんでしたが、メールでのやり取りは続いてました。男に言わせると何枚も撮ったがやはりうまく撮れないものが多く、投稿するのはごく一部だそうです。そして妻との出会いのことも書かれてました。ただそれが真実なのか私を楽しませるだけに書かれたのかはこの時点ではわかりませんでした。
男からのメールの要点「女はもともと知り合い。旦那も知っている。最初は無理やり。一番興奮したのは女の自宅でのプレイ。・・」などが書かれていました。私はメールを開くたびに何ともいえない興奮と焦燥感に包まれるだけでした。メールに添えられている写真には妻が後ろを向いて自らアナルまで広げている写真、男の性器を喉の奥まで咥えている写真、性器から流れる男の精子の写真などが貼り付けられていました。男は誰なのか、男が私を知っているということは私も男も知っているのか?気だけが焦るばかりでした。そして気になるもうひとつの点です。妻の目線なしが他にも見せられているのかということです。以前のメールにていろんな人間がいるから目線はつけたほうがいいと書いておきましたが、心配になり、他のアドを使って掲示板に添えられていたメルアドに、他人(私ではない)を装いあるコメントを送りました。「○県K市のM美さんに似てますね~、もっと投稿してください。」このようなコメントをメールにて送りました。○やアルファベットは事実を書いてです。そのアドには男からは何も帰ってきませんでしたが、私のメールには「危ない、危ない、見てる人がたくさんいるんだね、女の知り合いも見てたみたい、女の住んでいるところと名前が送られてきたよ」と書かれてました。そして「慎重にしないといけない、まだまだ女を離すのはもったいないからと」かかれてました。そして目線なしは、貴方にしか送ってないとも書かれてました。私はほんの少しですが胸を撫で降ろしました。私は安心するのと同時に、自分が妻が男に抱かれる姿や嫌らしい格好で写る写真を見ると凄く興奮していくのがわかりました。そして男とのメールでのやり取りが続きました。男も私とのやり取りが自慢であるかのようなメールを送ってきました。「女は地元ではいいところの奥さん、旦那も一応社長、合う時間は中々取れないが平日の昼、そして俺(男)が入れた後(その日)に旦那が入れることを女にさせている、旦那次第だが」などなどです。私は「その日に旦那が奥さん抱いてもばれないものかな?」と送ると「晩は誰でも風呂はいるからばれないでしょ」という冷静に考えれば当たり前のような返事でした。私は男に女との自宅プレイの写真をお願いしました。男はさすがに投稿サイトには送れないが、貴方ならいいよと送ってきました。私の自宅の玄関(家の中のほう)で全裸でたたずむ妻、居間のテーブルの上で寝て足を広げる妻、寝室で男に入れられる妻、男によると一度だけ女の家で楽しんだときのものらしいでした。男の体は性器と腹と足くらいしか写っていないので誰か確認できないでいました。しかし送られた写真の一部にカメラを構えた男の姿がガラスに映ってました。ぼんやりとしかも遠目です。太り気味で頭が薄い感じの男です。私には誰なのかわかりません。私は「女の家でのプレイは興奮するでしょうね、もっと見てみたいですね。目線ありでお願いします」送りましたが、男は写真取るのも精一杯でプレイもままならない状態でしたと返ってきました。そして投稿サイトを移る(女の知り合いが見てるから)そして投稿のHNももちろん変えますという内容のものも届きました


続き・・・・・・・・

弟にイカされたネーチャンw

俺は携帯のメアドがまんま番号なんで、暇アポLINE掲示板やるときはヤフメとかのフリーの使うんだよ
ある日無性にヤリたくなってたら、イッコ下のハタチのオンナがかかったワケ
そのオンナもノリノリで、ワタシもやりたいよー!なんて言ってんの
ココまでノリノリだとフツーはアヤしーんだけど、写メもまーまーだし、とにかくヤリたかったんでとりあえず会うことにした
クルマあるって言ってたんでバイクカッ飛ばして、友達にクルマ借りて待ち合わせ場所行ったw

待ち合わせ場所行ったら………いた
顔は後ろ向きでワカラナイけどカラダはまぁまぁ、ミニスカからの脚がウマソー!!コレならヤレる!って思ってクラクション鳴らした
気づいてオンナも振り向いた


ネーチャンだった…
テメー!何が二十歳だ?俺より年上じゃんか!
しかもミニスカなんか履きやがって!
だいたいアイルって何だよwwwヒロコじゃんかwww
そもそもあの写メだれだよwwwそれは俺もかwwwwww
姉も気づいて固まってる
仕方ないから電話した


「お、おう…何してんだよ」
「そっちこそ」
「そんなこといるとハズカしーだろ、入れよ」
「わかってるわよ」
ネーチャンがクルマに乗ってきた
姉を乗せてのまさかのドライブ
「このクルマどうしたの」
「友達に借りた」
お互い核心には触れない会話が続いた


けどよ、運転しててもネーチャンのミニスカとバックリ開いた胸元に目がいくんだよ
不覚にもおっきしてしまった…
一度おっきすると元々ヤリたかったワケだし、おさまらない
ヒロコをホテルに連れ込んだwwwハァ
「ちょっと本気?」驚くヒロコ
「一回だけ一回だけ」と言うタカシ(俺)
「お母さん達には内緒よ」
結局姉が折れた


腹を決めたらオンナはスゲーよ
部屋に入ると手慣れた風に風呂にお湯ためソファーに腰掛けくつろぐ
ネーチャンそのパンツはこの時用だったんかい…
「見たい?」ネーチャンは俺の視線に気づいてミニスカをさらにまくりあげた
光沢のある青いパンツが全貌を現す、もともと知ってるのにクラーってするほど興奮した


「ネーチャン…」口の中がカラカラだ
姉の唾液で潤そう…
姉の目も潤んでる、どうひいき目に見てもカワイクないのにカワイク見える
姉は俺の頭を抱えるようにキスした
キスの仕方が似てて驚いたwww


お互いねちっこいんだよww
舌をどっちが吸うかのせめぎあいwww
たぶんネーチャンも溜まってたんだよな
糸ひくくらいのきょーだいでのねちっこいキス終わったら風呂がたまってた
「俺風呂入るわ」
トーゼンの様に服を脱ぐ姉
今でも下着姿見たことあったけど、さすがに全裸はなかったんで新鮮だった


ネーチャンの下着姿なんて景色みたいなモンで意識してなかったからケッコー乳デケーのにビビったwww
「ケッコーデカいね、何カプあんの?」
「Dだから、そんなにないよ」
ネーチャンが両手でオッパイ持って見せてくれた
生唾飲みそうになって「お茶」っていって飲みにいった
ちなみにネーチャンの乳首は、ほんのちょっと茶色だったwww
「さき入ってるねー」
お茶飲みながらネーチャンのそんな声きいてたら、なんかネーチャンとヤリたいって思った
なんてゆーのかな?だまし絵がハッキリわかった瞬間みたいな、オートフォーカスのピントがあったような感覚


意味ワカンネーと思うけど、オンナじゃなくてネーチャンとヤリたいってコトかな
それで風呂入りながら鼻歌歌ってるネーチャンをそっと抱き締めた
ゴメン作ったwww実際は
ガチャッ
「遅い」
だったwww
でもネーチャンに近づいて「ネーチャン」っていーながらギュッってしたよ
「カラダ汚い!ワタシ洗ったのに」っていーながらも、あんまり長く抱き締めるんで抱き締めてくれた
ネーチャンのオッパイが体にあたって気持ち良かったー
続けてキスしよーとしたら「ベットでしようよ」って言われた
風呂からあがるとネーチャンがバスタオルす巻きにしてた


す巻きはケッコー良かったよ
んでネーチャンの横いってキスしながらバスタオル外した
まん毛は少なめで上にチョロチョロ生えてる感じ
キスしながら体に触れ、オッパイを優しく触る
「んっ」塞がれてる口で声にならない声をあげるネーチャン、相変わらずキスはねちっこいw
お互い上下の唇までなめるwww似すぎwww
口離すと、また糸引いてたwww
オッパイはまだ触ってるけど乳首には触らない
ちょっと強め揉むと吐息のような声を出す
初めて聞いた
ついにオッパイを舐める、オッパイの端からツーっと乳首まで舌を這わせて乳輪を円を描くように舐める


でも乳首はまだwww
ネーチャン乳首がせりあがってるぜ!
ネーチャンついに頭を抑えてなめさそうとしてきた
俺必死に抵抗、諦めて力がゆるんだんでペロッてなめてあげたら、大声で「んあああんっ」みたいな声出した
そっからはベロベロ舐めまくる
「あんっあんっあんっ」ってネーチャンカワイー声出してるわ
アソコをさわったらヌルヌルのグチョグチョだったw
クリの上部を撫でるように触ってたらネーチャン「ゆ・指入れて」だってよwww
入れてあげましたよwwwwww
そしたら「あんっあんっあんっ」っていーながら、俺のチンチンしごいてるw


さらに喘ぎながら舌を伸ばして舐めようとしてた…ネーチャンあんたエロすぎだろ
しばらくすると口をんーってしながら、ビクビクッてなった
ネーチャン逝きおったwww
おとーとにイかされよったwww
今度はお礼?お返し?とばかりにネーチャンがフェラ、さきっぽチロチロされて、タマタマ舐められて、最後はねじ込む様なピストン
今度は俺があんって言う番だったwww
しかも、ネーチャン視線は俺見ながらやってる…どんだけエロいんだ
んで69にした、ネーチャンケッコー使い込んでるねーあのフェラもナットクだわ
顔中ベトベトになりながら69を終えてついにハメハメ
迷ったあげくゴム着けてソーニュー、なんだろ?肌が吸い付く感じがする


ネーチャンのマンコはしっくりくる、が…
「ネーチャンあのさ…」
「…いいよ」
ネーチャンも一緒だったみたいでゴム外した
もーどうなってもいいやってくらい気持ちイイ!
これは生だからだけではないハズ
カクカク腰が勝手に動く
「気持ちイイよ、ネーチャン」
「わたしも何かいつもと違う」
しばらくカクカクしてると、ネーチャンが目をギュってつぶったんでピストン速めた
「タカシだめっ気持ち良すぎ」
ホテル来て初めて名前読んでくれた
嬉しくてさらにピストンをする
正直俺もヤバイ
「ヤバイよネーチャン」
「いいよ、いっしょにいこ」
「いくよ?いくよ?」
「うん」
ネーチャンのお腹に大量にぶちまけた


ネーチャンはお腹に出された俺汁見て「溜まってたねー」だってww
それからネーチャンのお腹を俺がキレーにして、俺のチンチンをネーチャンがキレーにした
んで、ベットで並んで寝てネーチャンと話した


「タカシなんか気持ち良かったね」
「良かった、ネーチャンエロいわwww」
そんな事話してたんだけどネーチャン急にトーン変わって
「でも…やっぱり」
「ばれたら親泣くよなww」
「タカシこれっきりにしようね」
「そうだね」


そんな話ししながらも何気なくネーチャンの乳首触ってたら「あんっ」とか言ってんの
それで二回目やり始めた
ネーチャンも抵抗しなかった
今度はバックでしようとしたんだけど、ネーチャンケツあげてグーっと体反らして入れやすくしてたわwww貪欲すぎるwww
んで終了後、また話し合い→いつの間にかセックスしてたw


三回目終了後
「またやっちゃったね」
「うん」
「ホントはダメなんだよ」
「でもさ、俺たちヤリたくなったらまた出会い系するよね?」
「…そうね」
「出会い系は危険だしさ、ハズレ多いじゃん」
「?」
「だったら姉弟の方が楽じゃね?」
「それもそうかな?」
こうして結論でました


ルールは
お互い恋人いるときは自重
ゴムはやっぱり着ける
家ではしない


その日はネーチャンを近くで下ろしてクルマ返しにいった
友達の「うまくいったみたいだな」の質問には答え辛かったなーまさかヒロコが来たとは言えんわwww
バイクで帰るとトーゼン姉がいた
いつもは帰宅時会っても「おう」くらいなのに、キョドってしまって、「ひ、久しぶり」って言ってしまったwww
な・に・が・ひさしぶりだよwwwwww
そしたらさーネーチャンフツーの口調で「ハァ?何言ってんの?」だとよw
オンナはスゲー
メシ食って風呂入ろうとしたらあの下着があってオッキした


風呂あがって寝ようとしたけどムラムラしてさ、夜中にネーチャンの部屋に忍び込んだ
二時くらいだったけどネーチャン起きてた
「ちょっと何考えてんの?」やべぇマジ怒り気味
でも性欲勝って「今日だけ」ってお願いしちゃった
瀬戸際交渉の結果、フェラで抜いてくれることに…
ネーチャン今度はタマ揉みフェラを披露しやがったw
でもネーチャンもフェラしてるうちにヤリたくなって立ちバックハメした
さすがに後の事考えてゴム着けたけど
でもケッコーガタガタうるさかったんで、ルールは、
両親がいる場合、家ではしない
になりましたw


あれからお互いフリーなんで、今でもやってます
というか昨日もしたw
親バレ妊娠だけはマジ心配です
暇アポLINE掲示板で姉弟というまさかの出会いには皆さんも気をつけてw
んじゃサヨナラ

超熟専リーマン体験記1

自分は現在39歳のけんじ(仮称)と言う既婚者ですが、10年前にとある店で出会った53歳の熟女と関係を持って以来、すっかり五十路以上の女性とのSEXに目覚めてしまいました。それから今に至るまで100人近くの熟女とやりまくり、現在6人の熟女と彼女/セフレ状態になってます(笑)
ただ自分のような超熟専は世に中にもあまりいなく、人に言うのも少し恥ずかしいのですが
自分のような超熟愛好家の方と体験談を分かち合いたくて初投稿させて頂きました。

今日は彼女の一人である現在64歳になる寛子という老婆との体験談を書きます。彼女との出会いはちょうど超熟に目覚めた10年前ぐらい‥今はあまり主流ではないですがツーショットダイヤルです。当時は彼女も53歳でしたが声が30代のように若く一発で興味を持ちました。
ただ最初は年齢をサバ読まれてたのですが自分が実は超熟趣味だと伝えた所、本当は53歳だと白状されました(笑)
当時は超熟どころかただの熟専だけでも世の中からの市民権を得ていなかったので、自分のような年下でそんな変わり者がいるのかと逆に興味を持ってくれたようです。
あとあと教えてくれましたが、実は彼女サイトのサクラでした。ただ気になる人がいた時は数回は会ってたようです。

当初はサイトでの出会い実績もなく電話では約束したが本当に来てくれるのか不安でした。
電話から一週間後ある地下鉄駅の出口で待ち合わせした所、向こうからやや派手目で小太りのおばさんがやって来ました。「あっ!けんじ君?」と声を掛けて来た時の第一印象は派手な感じだけど見た目はおばさんだなぁ‥でした。
ただ電話同様声が可愛く、また皺があるも鎖骨の女らしさと色の白さに早くも内心男根が反り上がりそうでした(笑)この熟れた肉体をむちゃくちゃにしたいと興奮した事を覚えてます。
ドライブしたり食事したりしているうちに、彼女はDVから数年前に旦那と離婚したが子供が3人いるとの事でした。ただ3人ともすでに結婚したり独立し、今はアパートに一人暮らしだそうです。
しかも長男は自分と同い年らしく母親の友達と今からやるかのような錯覚にまたもや興奮してしまいました。

食事後夜になりかなりお互い親密になった事から車中で思い切ってキスをしました。「けんじ君会ったばかりでダメ‥」とか言いながらも、強引に唇の中に舌をねじ込んで行くといつしか寛子も音を立てて唾を入れて来ました。
こうなると僕の男根はすごい事になります! 実は自分の男根は勃起時は19cmぐらいで太さも結構あるシロモノです。SEXになるとちょっとSになってしまい怒張した自身を女の可愛い声で「おっきい、 凄い!」などと言われると口いっぱいにイラマチオさせたいと思ってしまう悪い癖があります。

実はこの日も寛子が僕のを掴んだ瞬間「えっ?おっきい‥」と恍惚の笑みで見てきました。男根を受け入れるのを待ちきれないとばかりの眼で見つけてきた時、僕は意地悪な質問をしてやりました。
「これが直に見たいの?」寛子は恥ずかしそうにした反面、決して意思には逆らえないように「うん‥」と頷きました。すでに手で男の逞しさを確認していましたが、実際に直に男根を見た時彼女は弱々しい女の顔になっていました。 僕は怒張した男根を見た時の女の逆らえない弱った顔が大好きなんです(笑)
最初はたっぷりと手で男の逞しさを確認させ、次に思い切って囁きました。「これをどうしたいんだ?」
彼女は照れながらも数秒黙った後、こう囁きました。
「お口でしたい‥」 それを聞いた自分は完全支配モード(笑) 次から次へと卑猥に攻めます。
「男の味を味わいたのか?」 彼女はここぞとばかりに従順になりました。
「じゃあたっぷりと唾を垂らして味わってくれよ」
彼女は「やだ‥やらしい」と恥じらいながらも息子と同い年の巨根をゆっくりと口に含み始めました。
若くて固い男をゆっくりとストロークし始め、途中僕の指示で凄い量の唾を亀頭に絡ませて味わいました。最初は恥ずかしさから音を立てるのを躊躇ってた寛子も、僕が渾身の大きさになった頃を見計らってジュポジュポ、チュパっといやらしい音を立て始めました。
そうなるともう僕は俺様モード(笑) 腰をガンガン振り寛子の喉奥まで女の感触を確かめ、数分後数年無かったような大量の精液をお口に放出しました。 寛子も十数年前旦那にやられて以来のお口への精液放出を受け入れ、「うぅ‥濃くてすっごい量‥」と言いながらも
僕に見せつけるかのように喉奥に流し込みました。

ここでわかった事ですが寛子は元来相当のM体質らしく、男に支配されるのが好きなようです。僕が男の味とか、男を味わうとか投げかける言葉に異常に興奮し、愛液が溢れてしまうようです。
その後数十分丹念にしゃぶらせまたもや精液をお口に放出しました。 さすがに短時間での2発は寛子も初めてでしたが、既に興奮の絶頂に達していた寛子は有無を言わさず飲み込んでました。
「けんじ君、さすがに旦那のもこんなに飲んだ事ないよ?‥」

さすがに自分自身も2連発放出で疲れましたが、寛子の鎖骨と小太りで色白の肌を味わいたい欲望からホテルを探し始めました。何と一度外れたタガなのか、道中も巨根をしゃぶってました。五十路女の性欲を初めて確認した瞬間でした。

数十分後ホテルに到着した後は皆様想像の通り、念願のマンコ挿入を果たし朝まで追加の4発を放出しさらに明け方お風呂で口一発、ベッドで寛子の中に一発とやりまくりました。 当時30前の自分でもやり疲れましたが皺のある五十路女の顔に愛らしい親しみを感じました。

そして実は63歳になった今でも寛子とはたまに会ってSEXをしてます。さすがに最近巨根でマンコを突かれるのが痛くなってきたみたいなので、数十分間の愛情のフェラチオで我慢してます。
エロビデオで還暦過ぎてもガンガンエッチてのもありますが、現実の還暦熟女はマンコもそこまで濡れませんし、あまりやりすぎると血が出て痛いのでもっぱらお口で味わってもらってます。

まずは最初の体験記です。

中出しされた思い出④

不倫招待掲示板でプロフ検索して良さげな男にメールを送ったら、

すぐに会うことになった。
こっちは最初からエッチ目的だけど、こうも上手くいくと

自分がすげー魅力的なんじゃないかと錯覚してしまう。

彼は結婚式の仕事をしている36歳の既婚者。

当然即ホテル行き。

不倫招待掲示板には食べ物の写真とか載せてて、

出会いは求めてませんよー的なプロフだったんだけどなー。

めっちゃヤル気まんまんだったよ。

一緒に風呂に入ったときに流れで生挿入。

顔も体もチンチンも普通だったけど、腰使いが上手かった。

そのままバスルームで中出しされちゃって、ちょっと怒ったふりしてシャワーで流した。

ベッドで2回戦目。

そのときはなぜかゴムを着けるという変な展開に。

仕事が忙しいみたいで、平日の昼間、時間の合う時だけ会ってエッチしてる。

ほんとのこと言うとピル使っているから中出しされてもほとんど妊娠しないの。

あたしの周りの主婦友もだいたいみんな入れてるよ。

だから、不倫招待掲示板で安心して遊べる。

中出しされたショックでボーっとしていたが構わず2回戦突入

出会い系(特に即アポ小悪魔)ではかなりの人数とヤッてる僕です

デブでもブスでもヤレるので人数だけは多いです
可愛い子しか…美人しか…
そんな風に思ってる男は逆に勿体ない
ブスだから出来る事。デブだから出来ることあるんです
1週間ほど前にも、久しぶりに中出しをしてきましたので、投稿いたします。

「これからサポで逢える人」なる書込みが・・・早速アポ取りをしました。

さくさくと話が進んで、夕方に逢うことになりました。

即アポ小悪魔では自称「Fカップのナイスバディ19歳」・・・やっぱり自称は当てになりません^^;
顔はまあまあだったんですが、全身Fカップでした(笑)
まあ、目的は生中出しなんで、見た目は特に気にしてませんでしたし、溜まってたのでもう速攻ホテルへGO!

午前中の経験から(笑)ちょっと高めの自動精算のあるオートロックのホテルへ入りました。
んで、ホテルへ入るなり、お風呂へも入らずいきなり襲い掛かりました。
「いや!やめて~!」とか叫んでましたが、
「お金払わないよ?」というと、急におとなしくなりました。

それから、服を脱がせ、自称Fカップ(笑)をもんでやると、さっきのせりふはどこへやら(笑)あっというまに大洪水になり、すかさずあそこに指を入れてやると軽くっちゃったみたいでした。
「久しぶりなの」
なんていってましたが、もうそんなことはお構いなし。
ボーっとしてるのをいいことに、速攻、愚息をぶち込みました。

うぁ・・・締りがいい^^;
全身Fカップの彼女はあそこの締まりは最高でした^^

本当に久しぶりだったらしく、
「おっきい!!」
「すごい」
「もっと奥まで突いて~」
を連発^^;
10分もがんがんと突いていると、
「いっちゃう~」といっちゃった模様。

その言葉に自分も限界になり、
「そろそろいくよ。どこに出す?」と聞くと、
「お・・なかにだして」とのこと。( ̄ー ̄)ニヤリッ
「わかった。中に出すね。いくよ( ̄ー ̄)ニヤリッ」とさらにスピードアップ。
「え!?だめ・・だめ・・中じゃ・・なくて・・お・・なかぁ!!」

中に出されるのがわかったのか、腰を引き逃げようとしましたが、がっちり両手で腰を押さえ(男の力にはかないませんから^^;)
「いくぞ~!中に出すぞ~」とラストスパート。
「いや!ぁん!・・中はいや!・・だめぇ!!」
「うっ^^;」
「あああぁぁぁ!!」
嫌がる彼女にかまわず、溜まった濃~いのを奥深くにぶちまけました。
まぁ出るわ出るわ^^;これでもかってほど。

中出した瞬間、いっちゃったのと、中出しされたショックとで、しばらく彼女はボーっとしてました。
そうしたらあそこから精液がたら~っと・・・

それを見てまたまた元気になってしまい、2回戦突入(笑)
既に1回中出しされて、あきらめているようで、もうされるがまま。
3時間の間に、4回中出しさせてもらいました。

中出しがよっぽどショックだったのか、
「お金要りません・・・」
「でももし出来てたら困るんで、連絡先教えてください」

と言われたので、電話番号とアドレス教えておきました。
携帯は2台持ってますから出会い系用スマホは速攻解約しましたけどね^^

未だに即アポ小悪魔でその娘の名前見かけるから、とりあえず出来てはいないみたいだけど。


地方で出会った熟女に好き放題やられた話。

当時俺は進学を地元じゃなくて関東近郊の大学への進路をえらんだ、
動機なんてものはだいたい不順で、都会に出たい!ひとり暮らしをしたい!ってのが正直なところ。

希望の大学にも入学し。これからキャンパスライフをおうかするぞぉ!!!!

っていってる人に限ってできない、世の中そんなものです。もちろん私ももれなく。

時代的には今みたいにFacebookやTwitterやInstagramってよりもまだmixiって時代なのですが。
そんな状況の中で大学が落ち着いた頃には同じ学部に彼氏彼女ができ始めて。後はお察しの環境へと校内が変貌していった。。。。それでもなんともならないある友達は合コンたるものを行い初めてお持ち帰りできた!とか友人のプチ自慢聞いて「へぇーーーー。」みたいなリアクションをしていたわけで。

そんな折、その当時mixiをよく使っていたのだが。
偶然1通のメッセージが自分のところに送られてきたのです。

もし良かったら友だちになりませんか??

はい、もちろんこのままなら完全スルーですw
でも、暇だし相手のプロフみて写真見ると全然悪くない。
やっぱ、こーいうのから詐欺が近づいてくるのだと思い無視しようかと思う反面69%の下心も有り
連絡を恐る恐る取り始めることに。。。


数日間他愛のない連絡を取り合っているとわかってきたこと
・相手(♀)は自宅から電車で乗り継いで1時間半くらいのところに済んでるということ
・子供はいるがシングルマザーで中学生なのでそろそろ自由になってもいいんじゃないかっておもって、でも出会い系じゃなくてもうすこしソフトな場所であってみたい(??ナニソレ??www)


その後連絡は頻繁になってきてお互いの趣味の話。子供の話。俺の大学の話。
そんな会話を経て
「そろそろ会わない?」っていう返事が。w

正直こういうことになった経験がなかった20代前後。一気に今までのことを思い返して
緊張しながら返信。。。
顔も交換してなかったから交換してみたんだけど自称32歳っていわれててイメージ通りの写真だったし。

まぁー最悪外れたらその時はお話でもして帰ろうという魂胆であった。


しかし伏線を張るのが浅かった俺。
前日にどこ行く??って話しされてOOくん←俺のお部屋みたいなー!ごはんまともなもの作ってないでしょう!
はいけってい!

と、半ば強制的だったがこうくるとはおもってなかったのでしぶしぶそうすることに。

来ると決まってからは自分の汚部屋を必死で最低限掃除することで精一杯でまったくつぎのひどうなるってことが決まっていないような状態で当日の待ち合わせ時間になってしまっていた。。。。笑


最寄り駅に待ち合わせをするんだけど。単線の小さな小さな駅なので一町してる人すら朝の通勤や帰宅ラッシュ時にはいないくらいの駅。
ってことは、はい。秒速で特定され近づいてくる女性が1人。

○○くんだよね?!そう声をかけてきた女性を下からスーッと見上げると首から下はカジュアルな服装をした普通の女性だった。
しかし上へと目線を送ると。。



「アキラカニトシウエ・」
この段階で確実に40代であることは確実なくらいの女性でした。
とことん不細工じゃないし、そもそもやる気ももうなんか萎えてるし。

テキトーにスーパーに行って買い物することに。。


彼女は手際よく買い物を済ませ自宅に到着。
掃除したけどやっぱりそ~言うのってバレちゃうみたいで「頑張ってくれたんだね?!」と相手もノリノリ。


まずは彼女(以下 みゆき)がごはんを作ってくれて。
どんなものだったかは忘れてたけど普通に美味しかった記憶がある。w

そのあとひとしきり喋ってると前日掃除以外にもレポートだの山ほどやることあって貫徹しちゃった私は少しだけ。といって奥の部屋にひきっぱなし←Not計画犯!にしてる布団でスヤスヤ。
そのかんみゆきに関しては洗い物とか部屋の気になったところを掃除してくれたりしていた。。



アラームもつけずにまずい!と思って飛び起きたとき。状況が一変してた。
スヤスヤ寝てる間にあまりにも暇を持て余したのか俺のヨコにすっと入って寝てたみたいです。

全く気づかなかったんだけど。
俺が起きたことでみゆきも仲良く起床。

しばらくどーしたらいいかわかんない空気が訪れて、何故かもう1度寝てみようと背を向けて寝始めました。

その時もぞもぞっと背後を詰められそっと耳元で。

「おばさんじゃだめだよね?でももうあたし我慢できないんだけど.....」

と囁きそこから先は完全にエロエロスイッチなおばさまwww

背中側からもぞもぞと俺の股間を触り始めてデニムの上からも手が入ってくると同時にもう片方の腕はしっかり抱きつかれて胸を押し当てられてる。。。。。

20代そこらでこんな経験したことない私はすでに準備万端にwww

そこから前を向かされ。
俺の手をみゆきが掴んでそっと自分の胸へ。。。。
「いっぱいさわっていいんだよ?」


完全に崩壊です。

脱ぐときも自ら脱いでおっぱいまで手や顔を導いてギャンギャンあえぐあえぐ。。
巨乳という分類に入るであろうそのサイズは少しタレ気味でもしっかり感じてくれたみたいです。。

そこに集中してると。

「こっちも」

そういってみゆきが掴んだ手を引っ張った先には。

もう乾いていないところがないくらい愛液で濡れたパンティー。
その中を触れても熱くて溶けそうなくらいのは触れ続ける蜜壺でした。

クリも攻めながら軽く手マンをするだけでものすごい勢いで潮吹きするみゆき。
喘ぎ超えというよりもその頃にはすでにかすれた声にもならない声をだしていました。


潮吹きをしぐったりしているみゆきに先程からギンギンになっている愚息を差し出すと。
スクッと起き上がりフェラの時間。
そのフェラもとにかくエロい。

裏筋から玉の方へ、玉から裏筋の方へ。
加える前にこれらを含めたフェラをいやらしい音を立てながら愛撫してくれています。
仁王立ちのスタイルでフェラされることがなかった俺はぐっとこらえ続けていました。

すると美由紀がこちらをみて微笑みながら「まだがまんして、この後もっといいことしよう?」

といって、不意打ち家のごとく大きく開いた口で一口に飲み込みそこからは経験したこともみたこともないようなバキュームフェラの応酬。

さすがにここまでされると耐えきれず勢い良く1週間分の子種をみゆきの口に大量射精しました。

その精液もみゆきはびっくりしながらすべて飲み込み。

「まだまだできるよね?」っていう言葉と同時に俺を押し倒し、何もつけないで自身の濡れまくってる蜜壷へ挿入。。。


そこからは声にはならない声と止まらない無限ピストン地獄。
なんとか俺も抵抗したかったんだけど結局体位変換できたのはイキそうになったっていうときの騎乗位から正常位のみ。。。。

生ハメなんてもの経験したことない自分は限界を悟るとみゆきに訪ねました。。

「どこがいい?」


「中でもいいけど、さっきの飲み足りないからお口にちょうだい☆」


ご要望どおりに果てた私はみゆきの口だけでは収まらず、その周囲にも盛大に放出。

飛び散った精液をゆびですくい、すべてを飲み干すみゆきがたまらなくエロいと感じた瞬間でした。


これかさきのこの人との関係に期待しつつ、二人でその日は朝まで眠りにつきました。

その後のお話もいくつかあるのですが。。。
それは皆様から需要ございましたらまた書こうと思います。

お付き合い下さり誠にありがとうございました。

知性も教養もあり、プライドが高そうな女性にお願いする

対象の身長が157センチぐらいというのは、ヒールやブーツ等を履かれた場合に裸足の自分より高くなる身長です。
ロングコートとブーツで完全装備の相手と、真っ裸の自分とが、起立して正面で向かい合い見下ろされるのは好きなシチュエーションの1つです。
恋愛面の駆け引きや力関係から勝負しても箸にも棒にもかからずどうせふられそうな相手に、取り返しがつかない真剣勝負をして大敗を喫するという状況がいいのです。
鼻が高くて光沢がある、あるいは知性や教養のある女性も、一般にプライドが高いケースが多く、露出という面では相性が良いようです。
どなたかが気が強そうな人は露出狂に遭わないとコメントされましたが、事実に当てはまるとは思いません。
また彼氏さんや旦那さんに対して責められたい願望がある人でも、露出狂を男性としてではなく、動物園のヒト科日本人種オスとして純粋に鑑賞を楽しんでくれているケースも多いのです。


私は先に申し上げたようなタイプの人に、自分の性癖を言葉で先に打ち明けて、最初は驚きや動揺を示すものの、次第に笑いをこらえつつ興味の眼差しで瞳を覗き込まれる反応が好きです。
私はインテリではありませんし、普通の人が恥ずかしくて嫌がる露出以外は、何事も中途半端な人間です。
マゾというのは、異性が自分に対してやりたい事を何でも受け入れることを示すので、そこまで達しているとは言えません。
ただどちらかといえば屈辱を与える相手からの言葉に快感を感じるのでMの部類かもしれません。


とりあえず印象的な言葉を状況説明を加え紹介します。

目の前で白のブリーフ1枚になった時に
「脱げ」(神戸お嬢様大学卒業したての22歳O型)

私の裸の目の前に座り込み挑発的な態度で
「しごけ」(京都有名私大卒大手銀行員26歳O型)

仰向けになった私の一番恥ずかしい所を上から20分ぐらい至近距離で隅々までガン見した後
「飽きへんわ」(奈良の有名短大2年20歳169センチA型)

15分間にわたる仰向け、仁王立ち、逆立ち、四つん這い等のショーを見ながら「誰に見られてるか分かってるの?」
その後退室する直前「貴方の汚い包茎のおち○ちんとき○たまを見た」(丸の内の政府系金融機関勤務27歳、167センチ)

グループで見に来て下さり真正面で数分ガン見した後お友達に
「みんな見といた方がいいよ」(都内名門女子大3年O型)

「知らない女の子にそんなとこ見られて恥ずかしくて生きていけないね」の言葉後、一緒に見に来た20歳のバイト仲間に「よう見ときや、勉強なるで」(神戸お嬢様大学3年21歳170センチA型)

「ちんちん見た」と大学の友達にきかれて
「バッチリ見たよ。私が男だったら恥ずかしくってそんなの見せらんない。こっちは楽しいけどね」(都内女子大3年20歳、瀧本美織似O型)


以前見てもらった方が、職場や習い事、大学などの友達を紹介してくれたり。
一時は見た友達がまた見たい友達を呼んで、週に何度も声がかかることがありました。
都内の名門女子大の3年生で延べではなく通算50名以上の学生さんが見に来て下さったこともありました。
あとは出会いパーティーや喫茶、バーで知り合ったり、身の回りの商品を営業する女性であったり、パターンは全て異なります。
もちろん見る、見られるというだけの関係を前提に、合意のもと閉ざされた空間で行います。
露出狂の変態はもともと自己顕示欲を持ち合わせることが多いので、お許し下さい。
私としては露出狂の心理が少しでも解って頂くのが本意ですので。
空間に入るのには「本当に見るだけ?」ときかれつつ、私が安全だと思って頂けたことがあります。
低身長、撫で肩、(自分で言うのもはばかられますが)優しそうな雰囲気、いじめたくなるような顔つきなどが幸いしました。
あとは気持ちばかりの心付けも差し上げるようにしていました。


場所は一対一ならラブホ、複数対一ならシティホテルのデイユースを利用し、来客として部屋に訪問してもらいます。
学生さんからは何度か「女子大生のニーズに合った最も美味しい(?)バイト」と好評頂きました。


外でするのは自分が20世紀に大学卒業する前後で完全に卒業しましたが、ヒントにはなりました。
20歳の時にブリーフを下まで下ろして、大学低学年2人組を待って通り過ぎるのを待ったのですが、見られた後、女同士の会話で背の高いほうが、「今のん可愛かったじゃん、もう一回見たい。」と言ってるのが聞こえました。
願望に叶うべく、もう一度道を先回りして、今度はもっとよく見えるようにしたところ、その女は10秒ぐらい凝視した後に、「そうやってずっと出してな」と満足気に言われたのは印象的でした。
その後、見るのが好きな女性にじっくりと落ち着いて見てもらうにはどうしたらいいかを真剣に考えました。
そして人間なので仮に対価を払ってでも見てもらいたいという気持ちを相手に言葉で伝え、密室に入ってCFNMになることが一番お互い楽しめると悟ったのです。

Twitterで配信中
QRコード
QRコード
アクセスカウンター