萌え体験談

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出会い

38歳くらいまではセフレも居て、性処理に困らなかったのだけど。。

年も取り、出会いも減ってきて、、

フェラだけでもいいから、抜いて欲しいって思って、ネットをウロウロ。
ゲイさんのサイトに辿り着き。

○○公園で、何もしなくて良いので、しゃぶらせてって書き込みを見て。。
ゲイでもないし、男に舐められて、、、
まあ、近くの公園だし、自分でしごくよりいいんじゃない?ってことでメールしてみた。

時間と車種と色を連絡し、時間に現地へ。
駐車場には1台車が居るだけ。
その車とは離れて、車を止めたら、メールが。
”今駐車した人”
”はい”
”こっちの車に来て”
”はい”

後部座席に乗り込み。
乗り込むと、彼も後部座席に来て。
股間周りを触られ、ベルトを外し、パンツを脱がされ。
手でしごかれ、少し硬くなってきたら。。
顔が股間に来て、咥えられた。

なんかすぐに発射しそうな感じ。
本当に出ちゃいそうな衝動に、しかし、実際には逝くことはなく。。
なんか、先走り汁が大量に出てる感じ。。
そんな衝動が4、5度あり、中折れしてしまった。

それでも、口を離すことなく、じゅぼじゅぼと言わせていた。

再勃起して来て、しばらくして、本当に逝きそうになったので、彼を肩を叩き、逝きそうって伝えるが、口を離すことなく、そのまま放出。

彼は車のドアを開け、口の物を吐き出し。
また、咥えてきた。
彼は綺麗にしてくれているようだった。

また溜まったら、メールしてねって言われ、車を降りた。

その後は、彼だけでなく、処理したい時には、都合の良さそうな書き込みを見つけるとメールしている。

団地の公園で知り合った人妻にデートに誘われた

僕には不倫を始めてかれこれ4年になる、同じ団地内に住む、『かな』という2歳年下の人妻がいます。
当時、僕は30歳、かなは28歳でした。
出会いは団地内の公園で。
よくある話です。

彼女には子供が2人いるんですが、彼女の旦那さんが仕事の関係で出張が多いせいで、子育ての負担は彼女一人にかかってきます。
家の中に篭っているとストレスが溜まるのでしょう。
よく公園で子供を遊ばせている姿を見かけました。

最初から狙っていた訳ではありませんが、僕も子供を連れて遊びに行くことが多く、よく顔を合わせるうちにお互いの家庭内の話をするようになり、カミさんと違って痩せ型でひ弱な感じのかなのことを、何となくいいなあと思っていました。
でも、近所の目が怖いので、こちらからはあえてアプローチはかけないでいました。

ある日のことです。
なんと彼女の方から、「今、旦那が出張でいないから飲みに行きませんか?」と誘ってきたではありませんか。

今までモテた試しのない自分には信じられない出来事でしたが、もちろん断る理由はありません。
その日のうちに、「ちょっと友達と飲みに行くから」と適当に理由をつけて出掛けることになりました。

彼女もいつもより早く子供を寝かしつけて待ち合わせ場所に来ました。
ただ小さな田舎町のこと、下手に飲み屋に入って見知った顔に出会ってもマズいと今更ながらに気付き、急遽ドライブデートに変更。
街明かりを望める人気のない高台に車を停め、しばらくとりとめのない会話で時間を過ごしました。
ふと会話が途切れたとき、彼女にキスをしてみました。
・・・抵抗は無く、なんと向こうから舌を絡ませてきたのです。

「前からあなたのことが気になっていて、家に帰っても忘れられなくて・・・でも、いつまで経っても誘ってくれないから、あたしから誘ったの」
彼女は照れながら言います。

「飲みにでもドライブでも理由は何でも良かったの。あなたと二人っきりで会いたかったから・・・」
(これはイケる!)
そう判断した僕は、かなのアソコに手を這わせました。

すでにソコはじっとりと濡れていて、彼女の愛液が中指にまとわりついてきます。
ゆっくりと服を脱がし、僕も全裸になってかなの華奢な体を抱き締めると、「嬉しい・・・」としがみついています。
その一言に僕の最後の理性のタガは弾け飛びました。

夢中で彼女の胸から下腹、そしてアソコへ舌を這わし、びしょびしょに濡れたアソコを舐め上げると、「ひぃぃっ!」と歓喜の悲鳴を上げます。
ものすごい感度で、すぐにイキそうな雰囲気です。
旦那とは何ヶ月もしていないというのは、どうやら本当のようです。

「今度は僕のもして・・・」
肉棒をかなの口へ持っていくと、ぎこちないけど一生懸命に小さな口で頬張ってくれました。
本当は金玉まで舐めてもらうのが好きなのですが、まだかなはそこまでのテクを持っていないようです。

(まあ、それはこれから仕込んでいけばいいことだから)と心の中の冷静な、もう一人の僕が囁きます。
僕の肉棒を一生懸命しゃぶっているかなの目がトロンとしています。
旦那さん以外の男性とのSEXに興奮しているようです。

僕もカミさん以外の女性に入れるのはだいぶご無沙汰だったので辛抱の限界。
肉棒をかなのアソコに宛てがい、一気に突き刺しました。
ズブッ!ニュリュッ!!
卑猥な音を立てて僕の肉棒は彼女のアソコに飲み込まれました。
子供を生んだとは思えない締りの良さに、思わず僕は、「うっ!す、すげ・・・」と情けない声を上げてしまいました。
ピストンをする度に彼女は、「あっ、あん!いい、気持ちいい・・・」と小さな声で喘ぎます。

ふと思いついて、彼女に淫語を言わせてみたい衝動に駆られ、思い切って、「かなのおまんこに何が入ってるの?」と聞くと、「えっ?」とびっくりしています。
「おまんこに何が入っているか言ってごらん」
僕はわざと腰の動きを止めて、彼女の反応を見ます。

すると、かなは恥ずかしそうに、「ペニス・・・」と言ったではありませんか。
(本当は『チンチン』という言葉を期待していましたが)
もちろんそんなことでは僕は満足しません。

「どこに入ってるの?」
「・・・」
「最後まで言ってくれないと抜いちゃうよ。アソコって言うのも無しだからね」
肉棒を抜いてかなに意地悪をします。

「お、・・・おまんこ」
かなは恨めしそうに、恥ずかしそうに僕を見つめます。
「じゃあ、『◯◯のペニスをかなのおまんこに入れて』っておねだりしてごらん」
夜の車の中は暗いので彼女の顔色はわかりませんが、きっと真っ赤になっているでしょう。

かなの顔に手を触れると火照っているのがわかります。
「入れて・・・、かなのおまんこに、◯◯のペニスを入れて!」
完全に彼女は僕の虜です。
僕はご褒美に肉棒を再び入れてあげました。

そしてさっきより激しく突き上げます。
「ひっ、ひぃぃぃっ!!気持ちいい、気持ちいいよ!もっと!もっと突いてぇっ!」
「かなのおまんこも気持ちいいよ」
「ああんっ!◯◯のペニス、好き、大好きィ!!」
「いいよ、僕のペニス、かなのモノにしていいよ」
「はあっはぁ・・・嬉しい!!かなのおまんこも、◯◯の好きなようにしてぇ!」
その後は淫語のオンパレード(笑)
思った以上の彼女の反応に、僕も我を忘れてかなの体を貪りました。
かなを前から後ろから責め立てると、彼女も上になり下になり、まるで獣のようにお互いを求め合いました。
こんなに激しい、そして気持ちのいいSEXは何年振りでしょうか?

そして、いよいよ絶頂が近づいてきます。
「う、で、出そう・・・」
「いいよ、あたしもイキそう・・・」
「出る!」
「イクぅ!」
彼女が用意していたスキンを装着していたので遠慮なく彼女の中で射精しました。
同時にかなもイッたようです。

終わった後、かなは「どうしよう、とうとう不倫しちゃった・・・」と素に戻ったのですが、今更後戻りは出来ません。
「また会ってくれるよね?」と聞くと、「うん、またしてね。こんな気持ちいいの初めて・・・家に帰ってからもう一回自分で触っちゃいそう・・・」と、さっきの言葉はどこへやら、嬉しい事を言ってくれます。

こうして、かなとの不倫は始まりました。
稚拙な駄文を最後まで読んでくださった方に感謝いたします。
失礼しました。

鍛えられたマン圧は至高

2020年の海の日から始まる4連休、割りってやつだけども、人生初体験を済ましてきたので記念投下。

フェイクあり。使ったのは ヒメランド とかいう掲示板。いわゆる割り専門の掲示板で、神◯ちという体で女性と会って割りする。

正直、大手でもない無名板にいるのはブスかガキ、もしくはBBAの類だろうと思って最初はこの板はスルー。

大手で必死こいて可愛い子狙ってみるも、マッチングアプリでも出会い板でも、全く相手にされず散財。

結局 ヒメランド に戻るようにして登録。その頃は正直おちんちんランドに行くか迷うくらいにムラついてたから、不可抗力。

結果的には良かった。期待値が低すぎたのが逆に良かったのかもしれないけども、さすがに無名掲示板だけあって、大手でありがちな中の上くらいの自意識過剰女に既読スルーされまくるようなことがない。

精神衛生って大事だな、っておもった。割りするにも、こっちが金出す側だんだから、既読スルー無視されるとかキツすぎたんだ。

ヒメランド で会ったのが見た目ブルゾンちえみと藤原紀香を足して2で割ってチョイ縦に潰した感じの子。

顔はあれだが、スタイル的にはまぁまぁ。

割りとしては相場に比べて安いイチゴ穂別。こういう無名の板で活動してるだけあって、リピーターが大事なんだろうな、と邪推してしまう。

本人曰く ヒメランド のほうが話がまとまりやすいし、トラブルも少ないらしい。

ヤリマンを狙ってヤリ逃げ、キメ◯ク放置とか言うのは大手の板が多いらしい。

可愛い子をヤリ逃げっていうのに価値を感じるゲス男が大手にやってくるんだとか。

だから今は神◯ちするにも割りするにも無名の板で活動するのが一番安全らしい。

ヤルこと前提で話が進むから、やり取りもすぐだし、余計な金を掲示板運営元に取られるより上乗せしてもらうほうが良いってことで、LINEも交換。

ただし、このLINEIDはワリ専らしく、割りのお誘い以外はスルーらしい。
別に彼女候補になるような顔じゃないし、まぁ良いか。

待ち合わせ下のは◯スト。

普通に直ホテル行きしてもいいけど、金あるのか確かめたいのか、軽く食事したかったらしい。

正直ブスと食事とかマジどうでも良かったけど、初回だから仕方なく乗ってやった。

苦痛のデートもどきも終わって、やっとホテルに到着。

正直焦らされたからシャワーなしで即尺からやらせた。

割りしてるだけあって、悪くないフェ◯。

そこでスイッチ入ってしまって、そのままベッドに押し倒して、手マンで鬼攻めしてやった。

よくある割り女のガバガバマ◯コじゃなくて、意外と指でもわかるくらいの締まりにちょっと期待UP。

処女よりヤリマンのほうが締まりが良いとはよく聞くけども、体感できるほどとは…

Gスポットとクンニ、クリ攻めで2回くらい痙攣イキさせて挿入。

締りが良いうちに無理くりねじ込むプレイも悪くないと思ったけども、濡れ濡れのほうが好みなんで。

それでも竿で感じるくらいのマン圧で挿入して5ピストンくらいして暴発。

幸いゴムってたけども、それでも感じるこのマン圧はマジでやばかった。

人生で初割りにしては上出来だろうと、独りで勝手に納得してその日は終わり。

んで、これ書いてるところでそのキツマンからLINE来てる。

今月やばいから買ってくれ、だと。

割りの誘いに行ってやるか考え中。

単身赴任の時の話です。

50歳を過ぎて、管理職として県庁のある地方都市出先機関を任されていた。
その地の大学の近くの学生マンションの一室で一人暮らしをしていた。
ある休日の午前に、PCの出会い系掲示板を覗いていたら、会いたいとの書き込みがあった。
何度か掲示板でやりとりした後に、大型スーパーマーケットの駐車場で会うことになった。
約束の場所に着いて、車を止めて待っていると、それらしい若い女性が近づいてきた。
リュックを背負って、両手に手荷物を持ち、深く帽子を被ったジャージ姿の娘であった。
旅行中のようないで立ちである。助手席に招き入れて、少し会話をした。
詳しくは語らないが、泊めて欲しいとのことなので、おれの部屋でよかったらと言うと、お願いしますという。
車を走らせながら聞くと、この街は初めてとのことで、街のことなど説明しながら、部屋にたどり着いた。
コーヒーを入れてソファに向かい合った。使い古したジャージ姿のやや田舎娘っぽい印象で、日焼けした顔である。
これまで何処に泊まって来たのか知らないが、シャワーを勧めたら、お願いしますというので、ユニットバスで準備をして、バスタオルを出してやった。
その間に、テレビを見ながら、おれの頭は妄想に駆られていた。一人暮らしの男の部屋で、若い娘がシャワーを浴びている・・。
冷静さを装って待っていると、有難うございましたと出てきた。なんと、バスタオルを巻いた姿のままでないか。
先ほどまでのうす汚れた服装であった娘の肌は白く艶めかしい生娘で、バスタオルでは隠し切れない女体を露わにしている。
部屋の厚めのカーテンを閉め、黙って近寄り肩を抱いた。そのまま、ベッドに移して仰向けに倒した。
おれも上着を取って、上から覆い被さり、抱きしめた。
耳たぶを舐め、息をかけてやると、娘の顔が紅潮してくるのが分かる。
唇を合わせる。舌を絡ませるころ、おれの下半身も固く勃起していた。
タオルを開かせ、可愛い乳房に舌を這わせ、片方を手でもみしだいてやった。
腹部から下半身へと、手と舌の攻めを続け、全裸の女の全身を目で確かめた。
短い陰毛が纏まって黒々と整っている。陰部を指で開くと、桜色の内部が見えた。
「経験あるの?」と聞くと、うなずいた。「大きい人は駄目です」という。
チン〇が大きいのは困ると云うのだ。あれが大きい男に挿入されて、痛かったのだろう。おれのものは大きくないので、大丈夫だよと言ってやった。
右手の中指を入れて、中の感触を探った。確かに膣が狭く感じる。指を2本入れようとすると痛いという。中指をゆっくりと動かして、性感を高めてやった。喘ぎ声を漏らし始めた。
おれも下着まで全部脱ぎ捨て、勃起した息子をチラッと見せてから、挿入をしようとするとゴムを付けてと言われた。
単身赴任の男であるが、サックの用意はあるので、被せた。
少しずつ挿入しようとすると、入りにくい。ローションを塗って、ゆっくりと押し込んだら、女は顔を歪めながらも耐えていた。途中からぬるりと入った感じであった。
見知らぬ女のマン〇に挿入していると、感慨を覚えながら、律動を始めた。
女は喘ぎ、勃起した男根は温かい膣内の感触を味わい、快楽の時が流れた。
感極まり、男の腰の緊張が堰を切って、どくどくと射精した。
荒い息も収まり、女の顔を見ていると、覚醒する様子が可愛い。
男女が体を交えた後は、恥ずかしさと近親感が交錯する。
服装を整えた頃、空腹を覚えた。午後1時を回っていた。
「お腹が空いたね、何か食べに出ようか」と車に乗せて町のレストランに連れて行った。
食事の後は、近郊の小高い山道を車で登って、街を眺めこの土地のことなど話してやった。
大学生で、一人旅を続けているとのこと。おじ様が優しそうだったから泊めてくださいと言ったという。
夕方近くに、マーケットに寄って夕食を買い求めて、部屋に帰った。
早めの夕食を済ませて、お湯を溜めて風呂に入った。狭い湯船に二人の体を沈め、若い娘の肌の感触を味わった。ぎこちないフェラをしてもらった。
一人用ベッドに二人で潜った。
昼間の交じわりとは違って、時を忘れて男と女になって、肌を重ね、女体を貫いた。
互いに咬合の叫びをあげ、悦楽の世界をさまよった。再び男の精を注ぎ込んだ。
隣の部屋の学生は、何かの異変に気付いたかも知れない。
朝は早くから眼覚めて、また求めて、挿入した。この歳になっても若い女とはデキるものだと感心した。
パン食を二人で食べて、彼女を駅まで送って、おれは出勤した。
会社に出て制服姿の女子社員に出会って、後ろめたいものを感じた。
先程別れた娘の女体が脳裏を掠めた。

大阪住みの僕が東京出張中に素人とセックスした話

リョウヘイと申します。
コロナ禍前の2019年秋の話です。

一ヶ月後に東京出張の予定が入っていた僕は「出張中に東京で女の子とエッチしたいなー」と考えました。

出張中は時間も限られてますし「手軽に風俗にするか」とも考えましたが、やっぱり素人の女の子とエッチしたいじゃないですか。

てなわけで東京の女の子と今のうちから仲良くなるべく、いつも使ってる出会い系サイトを開きました。

東京で出会い系を使ったことはなかったんですが、地元の関西ではこれまでたくさんの女の子と出会い系から会ってエッチした経験があるので、東京でも上手くいくだろうという考えです。

大阪住みの僕からすると東京って謎のアウェイさがあるので、正直期待と不安が半々でしたが…w

年齢や体型などの好みを設定しつつ東京在住の女性を検索してみるとたくさんヒットしましたが、その中で気になったのは27歳の介護士Mちゃん。

Mちゃんは顔写真は設定してなかったんですが、僕と同じく映画鑑賞やカラオケが趣味だったのと、「介護士=エロそう」というイメージが自分の中であったのでメッセージを送信しました。

送信した次の日に返信があり、しばらくはサイト上のメッセージで話しました。

僕「Mさんが出会い系を始めたきっかけって何ですか?」

M「職場で出会いがなく、仕事柄ストレスが溜まりやすいので始めてみました。」

僕「そうなんですね。一番の目的は恋人探しですか?」

M「いえ、今は仕事でとにかくストレスが溜まってるので、大人の関係で男性と会って気軽にストレス解消したいって気持ちの方が強いです。」

やっぱりMちゃんは仕事のストレスを大人の関係で解消したいという目的で出会い系を使ってるタイプでしたw
こういう子は出会い系に多いんですよね。

ヤレそうな子なので「早く会いたいなー」と思いつつも、出張までまだ1ヶ月あるのでまずはメッセージでやり取りして仲を深めていくことに。

しばらくはMちゃんが仕事の愚痴や悩みなどを僕に話してきました。

同じチームの年上女性と性格が合わなかったり、認知症のお年寄りにきつい言葉を吐かれたり…

毎日ストレスを溜めてることが伝わってきます。

僕はとにかく肯定の姿勢でMちゃんに返信をしていきました。

女の子がネガティブな話をしてきたときは「辛かったね」「○○ちゃんは悪くないよ」とひたすら全肯定していくのがベタですが有効です。

こんな感じで相談に乗ったりしているうちに、少しはMちゃんの気も晴れてきた様子。

M「愚痴ばっかりでごめんなさい。でも話聞いてもらえてスッとしました。ありがとうございます。」

僕「いえいえ、ストレスは溜めると体に悪いですし、何でも話してくださいね。」

これ以降LINEを交換して、お互いタメ口でやり取りするようになるなど大分仲良くなってきました。

LINEでMちゃんは友達と撮ったプリクラをプロフに設定してたんですが、今どきの女の子って感じで可愛かったです。

そして出張の日が近づいてきたある日。

僕は「会ってみたい」と言ってみると、Mちゃんも同じ気持ちだったみたいで、ちょうど出張の日の夜に新宿で会うことに決まりました。

いよいよ待ち合わせ当日。

具体的な待ち合わせ場所を決めていたおかげですぐに合流できました。

Mちゃんの顔はプリクラとほぼ同じ印象で普通に可愛かったです。

プリクラだといくらでも盛れるので「詐欺られてないかな?」って心配もあったんですが、そんなことなくて心の中でガッツポーズしましたね。

体型はプリクラだと良く分からなかったんですが、実際に見てみるとちょっとむっちりしていて僕好みですw

東京で会った初めての女の子がかなりの当たりでテンション上がりました。

会ってからまずは居酒屋に向かいます。

新宿にあるちょっとオシャレなカウンター席の居酒屋に案内すると、Mちゃんも「雰囲気良いお店だねー」と喜んでくれた様子。

東京にはほとんど土地勘がなかったのでネットの情報頼りでしたが、上手く行ってよかったです。

しばらくはお店の内装やメニュー、お互いの仕事についてなど当たり障りない話をしました。

Mちゃんは笑顔が可愛くてリアクションも良いので、話してて楽しい気分になりますね。

1時間ほど話しているうちにだんだんアルコールが回ってきて、恋愛の話題や下ネタの話も増えてきました。

そっち方向の話題になっていくにつれて、Mちゃんからのボディタッチも増えてきます。

僕もやり返しと言わんばかりに、Mちゃんの太ももを触ったりしました。

飲みながらボディタッチできるのはカウンター席のメリットですね。

僕が触り返すとさらにMちゃんからのボディタッチが加速します。

僕は勢いに任せて「そんなに触りたいんだったらホテル行く?w」と聞いてみると、Mちゃんは完全に酔った様子で「うん」と答えてくれました。

会計を済ませてホテルへ向かいます。

ホテルに着いてすぐベッドになだれ込み、お互いの体を弄り合いました。

Mちゃんの上の服を脱がせておっぱいを触ります。

Mちゃんのおっぱいは推定Cカップで大きくはありませんでしたが、形は綺麗ですし肌がスベスベで興奮してきます。

次はおっぱいをしゃぶると、Mちゃんは「ひゃぁ!んんっ…」と可愛らしい声を上げました。

僕はどんどん興奮してきてフル勃起状態に。

Mちゃんも僕の勃起に気付き、

M「触りたいから下脱いで」

と言ってきます。

僕はズボンを脱ぐと、Mちゃんは下着越しに僕のチ○ポを触ってきました。

これでも気持ちよかったんですが、直接触ってほしかったので僕は下着を脱いで怒張したチ○ポをMちゃんに見せつけます。

M「硬いしおっきい、、」

Mちゃんは甘い声でそう言うと、僕のチ○ポを咥えてフェラを始めました。

Mちゃんのフェラは舌使いや緩急の付け方がとても巧くてめちゃくちゃ気持ちよかったです。

絶対他の男のも咥えてるんだろうなって思いましたねw

あまりの快感に悶えているとMちゃんから「私のも舐めて」と言われます。

僕はMちゃんのデニムと下着を脱がせて、お互い全裸に。

そしてフェラをさせたままMちゃんを上にして、シックスナインの体勢になりました。

すでにMちゃんのアソコはびっしょり濡れていました。

僕はMちゃんのアソコに顔を埋めてクンニします。

M「んっ、あっんん!きもちいい…んっーー!」

Mちゃんは大きな声で喘ぎます。

執拗にクンニし続けると、Mちゃんは我慢の限界に達したようで、体を小刻みに震わせながら果てていきました。

すぐに僕も耐えきれなくなって、Mちゃんの口の中に大量射精。

できれば飲んでほしかったんですが吐き出されちゃいましたw

まぁ吐き出すところもエロかったので良しとします。

数分休むとまた再び勃起してきたので、ゴムを装着してまだぐったりしているMちゃんのアソコに正常位で挿入。

激しくピストンしまくります。

M「あっんあっ、ダメっ!あっん、あんっ…!」

快感によがるMちゃんを、次はバックで突きまくりました。

形の良いお尻を突いているとどんどん興奮が駆り立てられていき、程なく2度目の射精。

2発目とは思えないほど濃い精液を発射してしまいました。

その後も1回セックスして、この日は計3回射精。

精力剤を飲んでるおかげもあるとは言え、もうすぐ35歳になると言うのに我ながら恐ろしいほどの性欲です。

3回も出すとさすがに疲れたので、ピロートークしながら休憩します。

M「初めて会ったけど良かった。また東京来たら遊ぼうね!」

僕「うん!また会おうね」

少し休んだあとお互いシャワーを浴びて、Mちゃんを新宿駅まで送って解散しました。

やっぱり普段行かない場所で初対面の女の子とセックスするのは刺激的ですね。

Mちゃんとはこれ以降も、東京出張のたびに会う大人の関係が続きました。

お互いの仕事のストレスや疲れを、激しいセックスで解消していましたね。

しかし、ご存知の通り今年に入ってコロナの影響が深刻化してきて東京出張がなくなったため会うことはなくなっちゃいました…

最後に会ったのは今から半年前の2020年2月。

最近では連絡を取り合う頻度も減ってきましたし、今後会うことがあるかどうか分かりません。

とはいえ良い思い出として残っています。

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

Mちゃんとセックスしたときの詳しい話であったり、他の女性とセックスした体験談、僕がこれまでたくさんの女性と出会ってセックスできたサイトなどをブログで公開しています。

気になる方は「出会い系でパコパコ」と検索して、ブログに遊びに来てくださいね。

大学生童貞男が出会い系で図らずも男と出会いラブホに行った話

5月。コロナで外出自粛が高らかと叫ばれていた。何もすることがなく課題とオンライン授業を往復する私にはそれ以外に特にやることもなく、自室でぼけーーっとする時間が増えた。同時に私の性欲も高まっていき、果てにはだれでもいいのでセックスしてえ…というような精神状態に陥っていた。いやはやコロナとは恐ろしいウイルスである。

性欲で脳を埋め尽くされた男というものはちんこでしかものを考えることができない。私も例に洩れず安直に考えた結果、出会い系サイトに登録してセフレを作ろうと思い立ったのであった。なんでも出会い系サイトに登録すれば、魅力的な女から声をかけられまくり、もう今すぐにでも女をセフレに持ち込めるらしい。

早速物は試しということで、出会い系サイト、と調べて一番上に出てきたサイトに登録してみた。

性別は男、年齢と趣味を適当に書き、写真は身バレが怖いので載せないでいた。するとどうだろう。芸能人のような美貌をプロフィール画像にした魅力的な女から、お誘いのメッセージが沢山届いたのだ。1人1人のプロフィールをチェックしていくと、「えっちな関係募集しています(ハート)」「私とホテルでイチャイチャしませんか?」等と、男なら誰もがそそる誘惑ワードが散りばめられていた。しめた!これは行くしかねえ、と思った私は、差し当たり、メッセージを送ってきた人の中から一番上の女を選び、「初めまして、大学生の男ですが、さっそく会うことは出来ますでしょうか?」とメッセージを送ってみた。

すると3分と待たないうちに返事が返ってきた。軽い!さすが尻が軽い女はフットワークも軽いなあ等と暢気なことを考えながら、胸を躍らせてメッセージを開くと次のように書いてあった。

『初めて出会う男性なので、信頼するために初めに2万円頂きたいと思います。』

もうね、アホかと。馬鹿かと。この女はプロフィール欄に、「セ〇レ募集です(ハート)」などと書いていた。「いっぱい気持ちよくなりたいです(ハート)」とも書いていた。そんな女が、セックスフレンドに対して、2万円と言う対価を要求しているのである。私はとても悲しくなった。セックスフレンドは、セックスをする関係以前に【フレンド】なのだ。友人であり、親友であるのだ。そのような関係であるセックスフレンドに2万円を要求するなど言語道断。友達というのは、お金でしか信頼を勝ち取れないようなものなのかと。もっとお金ではない、心のつながりが大切なのではないかと。フレンドは、何時だろうと対等な関係でなければならないのだ。

私は泣いて馬謖を斬る思いでブロックボタンをそっとクリックした。

あとから調べてみたところ、初めに料金を請求する女性は出会い系サイトでは数多く蔓延っており、私のところにも例外なくお金を請求してくる女が数多く寄ってきた。くそっ。やはり女は羽振りのいい男しか見ていないのである。世の中お金のやつなのである。

無料分で配られたポイントもいよいよ尽きてきて、この業者の女どもに金を払うのと風俗で金を払うのとどちらがいいか真剣に熟考していたところ、とあるプロフィールが目についた。画像は一切設定されておらず、その他のプロフィールも明らかに適当に書かれているものだった。

思えば業者でお金を請求してくる女は皆、不自然なほど美貌が良すぎるプロフィール画像を掲載していたのだ。つまりそれを商売にして生計を立てているのだ。それに対するプロフィール画像無し。これは逆にワンチャンあるのでは?と考えた私は真心と下心を込めてメッセージを送ってみた。

すると2時間ほど経って、「フェラさせてくれる人を探しています!」と返信が返ってきた。ここまで数々の闘いに連敗してきただけあってさすがに性欲塗れのちんこ悩もそこまで馬鹿ではなく、もしかしたらお金を要求してくるタイプだぞと半ば諦めつつ会話を続けると、なんと具体的な場所の話になったりもして、これはもしかしたらガチのワンチャンあり!?!?!????等と考えていた。しかし、そこで相手からとんでも発言が飛び出すのである。

「実は自分、男なんですけど大丈夫ですか?」

大丈夫なわけなかろうがい!!!!!!

突然の告白に脳が追い付かない。いままで相手のことを女だと思って20往復くらいメッセージを繰り返していたのに、ここにきて相手が男だと来た。この切り替えの速さには流石のクマノミもびっくりであろう。というか女で登録すんなよ。

しかしさすがの私も伊達な性欲ではない。性欲が晴らせるなら男でも女でも関係ないと考えたのだ。他人が見れば私のことを節操ないと思うだろうが、相手に求めているのはセックスフレンドである。フレンドには心のつながりが大切なのだ。男も女も関係ない。

20分ほど逡巡した結果、私は「それでも大丈夫ですよ!」!と連絡し、具体的なラブホも決定し、いよいよ人生で初めてセフレ(男)と会うことが決定したのだ。ところが、恥ずかしながら20になっても童貞であった私は、会う前日までドキドキしっぱなしで、鼓動が止まらず、相手にメッセージを送るときも手が震えてまともに字が打てないくらい緊張していた。さす童貞陰キャ。剰え人見知りなのに、そこから会って性行為をするなどハードルが死ぬほど高すぎる。パンダに棒高跳びをさせるぐらいの愚行である。

しかし私も漢、決めたからには約束は果たさねばならぬ。六月下旬。待ち合わせ場所に5分ほど遅れて到着すると、そこには思ったより普通で小柄な男性がいた。きょきょうはよろしくお願いしますーへへへへなどと意味不明な媚び諂いをしながら、相手に付いていった。相手はそこそこ慣れている風だった。

いざ初めてラブホに到着すると、そこには大きなベッドが一台部屋の真ん中に置かれていた。ラブホ自体が初めてなので部屋が物珍しく、色んなアメニティを見て回ったりベッドの上で飛び跳ねまくったりした。女性相手だったら多分こんなことしねえ。多分相手が男の人だと思って舐めてたかもしれない。

そっからシャワー浴びて(なぜか冷たいのしか出なかった)、バスローブに着替えてボケーーーーっと菅官房長官の記者会見をテレビで見ていて、そっからじゃあ、シよっか、という流れになった。

私はとても冷静を装っていたが、男性経験どころか女性経験すらもなかったので内心ではちょちょちょちょちょちょまてまてまてまてまてと狼狽しまくっていた。AVとかエロい漫画とかも見たことあったし全然余裕だと思っていたけど、いざベッドに寝ると意味が分かんないくらい足ががくがく震えてるし変な汗がびっしょりでまくってるし緊張しっぱなしだった。

それでも相手の方はとっても優しい方で、こっちが落ち着くまで待ってくれた。マジで優しい。クソジェントル。二重の意味で奉仕精神が強すぎる。そのうち落ち着いてきたのを見計らって私のブツを舐め始めた。私は気持ちいいというよりうわすっげ~~~~~~まじでこんなことしちゃってるよ~~~~~~~とか思いながら興奮して見ていた。性年齢中学生か?

ここからは余りにも生々しすぎるので割愛するが、結論としてはその日は射精することは出来なかった。自分では絶対最低でも2回は射精してやるわい等と企んでいたのだが、勃起自体は持続したがあと一歩出すところまでには至らなかった。フェラしてもらったり手コキしてもらったり色んな奉仕をしてもらって気持ちよかったのだが、やはり心の壁が厚かったのかどうしても射精に至ることは出来なかった。30分経っても40分経っても射精しない私をみて相手の方も困惑しているようだった。そのうち腕疲れてないかな?とかめっちゃ心配しだしてもはや無の時間だったわ。

それでも相手の殿方めちゃくちゃジェントルな方だったので責めたり怒ったりということはしなかった。めっちゃ優しいやん…初めてのセフレが優しい男の人で良かった。これがイケイケリア充渋谷系女だったら今頃ド失望されてるとだった。やっぱ経験がないと怖いね。最後は自分が相手のブツをしごいてイかしてあげることができたのでホッとしました。めっちゃ精子飛んでてびっくりした。私の方はというと、射精こそできなかったものの精神的な充足感というのは一人でしている時より遥かに強かった。堪らんねこればっかりは。射精だけが全てじゃないんですよ皆さん。

そのうちラブホ退出時間が来て帰ろっか~~~ってなった時になんか申し訳なさが勝って、どこかご飯行きましょ!!って必死に誘って、2人でラーメンに行ってコロナウザいですよね~~~とか大学の課題ウザくないですか!!??とか言いまくって談笑した。普通にシてるときよりラーメン屋で談笑してる時のほうが楽しかったんだけど。もしかしたら性に対して内向的な人間なのかもしれないな、と新たな自分を図らずも発見してしまった。

家に帰ってからは、普通に満足してしまったからか自分でシコる気も特に起きず、いい出会いをありがとうと心の中で呟いて出会い系サイトを消した。やはりフレンドに大切なのは心のつながりなのだ。私はこんなものに頼らないで、リアルでのつながりあいを大切にしようと密かに誓ったのであった。ありがとう出会い系サイト。ありがとうコロナ。ちなみにセフレ(男)は普通のフレンズにランクダウン(アップ?)しました。

大学の構内清掃員してると意外と美味しい思いが出来て楽しい

時給は1000円と普通なんだけど、使ってない教室とかトイレとか清掃してるとヤリマンの相手させられる事とかよくあるんだよ。
「あれ?ここじゃなかったっけ?」
教室を間違えた感じの学生が来たら何の講義か確認して、清掃のスケジュールと照らし合わせて正しい教室を教えるなんてのも偶にある。
大抵の学生はお礼を言って急いで正しい教室に向かうんだけどヤリマンだと違う。
「そっか…まあ良いや、オジサンしか居ないなら私とエッチしない?掃除なんかより楽しいよ?」
講義はどうした?と言いたくなるだろう?
だけどこういう子は単位は確保して遊んでる場合が多いかだたりするんだ。
2人きりの教室でヤリマンと生ハメして、中出しOKの子なら中出し、駄目な子だと飲んでくれる。
あとアナルが好きな子も居るから下手に出会い系使うより色々と楽しめる。
トイレ清掃中に駆け込んで来たのが漏れそうなヤリマンだと、ペーパーの残量確認とかしないで個室に入るから間違いなくペーパーを渡すのに扉を開けてくれる。
そのまま中に引き込まれて拭く前のマンコ舐めろとか言われるから舐めてやって、その流れでハメちゃうんだ。
一回だけめっちゃエロい子に当たって、中出し後にお掃除フェラでまた出たのをごっくんしてくれた。
2回も出してもらえたのは後にも先にもこの子だけ。

村の大人が中学生に1対1で性交の仕方を教える『儀式』

     
今現在は多分ないと思いますが・・・
昔、柏木ハルコ著書『花園メリーゴーランド』という漫画を見て衝撃をうけたのですが、実体験(フィクションも入ってるとは思いますが)の、そーゆー風習の村に迷いこんでしまったお話でした。
推定20~30年前の体験談と思われます。
内容としては、ある少年が実感の家宝を捜しに旅に出て、関係ない村に迷いこみ、悪天候で足止めをくい、その村の習慣である『儀式』に巻き込まれてゆく・・・
とゆうかんじです。
『儀式』とは、村の大人が、中学生ぐらいの男女に、一対一で性交の仕方を教える、というものです。
その漫画の中では中学生達は男女ともその習慣に従っていました。
当たり前のことだからと。
おそろしいですよね。
     
     
     
     
一人の少年が迷い込んだ人里離れたとある村。
そこは、現代の貞操観念とは大きくかけ離れた、奔放で独特な性因習を根強く残した、ある種の閉鎖的異次元空間。
「村」と言うどこか「暗く」「怪しい」閉鎖社会で、まるで食事や井戸端会議でもするかのような平常感覚で性行為に及ぶ村民達。
村の「非常識」な日常空間に閉じ込められて、村の部外者・相浦の「一般常識」は徐々に壊れていく・・・。
柏木ハルコの描く村女は、情念的でウェットでねっとりエロスで精神的に勃つ。
旅行先は父の故郷である谷竹村。
しかし、1日にバスが2本しか通らない田舎でまさかの寝過ごし。
仕方なく歩いて谷竹村に向かおうとするも日が暮れてしまう。
途方に暮れる夜道でバイクを走らせる1人の学生:澄子と出会い、1泊させてもらうことに。
澄子の家は民宿を営んでいるため相浦を宿泊させることに抵抗はなく難を逃れることに成功した相浦。
しかし、この集落に迷い込んだのが運の尽き。
集落は柤ヶ沢と言い、何やらよそ者を歓迎しないムードの人間も多くいた。
さらに柤ヶ沢に住む大人は考えられないほど性に対してオープンなのだ。
集落や民宿で色々とあり、相浦はこの集落から抜け出せないでいる。
その間、集落の様々な風習に触れることになる。
その一つが一定の年齢に達した少年・少女は大人の異性から性の手解きを受けることであった。
本来なら部外者の相浦は関係ないのだが集落の秘密を覗いてしまい、ある行事に参加することに。
相浦はその行事によって少年から大人の階段を昇る。
言ってしまえば集落に住む大人の女性に手解きを受け、童貞を捨てることになるのだ(笑)
     
     
     
     
  花園メリーゴーランド 2巻 ネタバレ
     
花園メリーゴーランド2巻で新たに登場する人物で抑えておくべきなのは「幸枝」(さちえ)くらいだろうか。
幸枝は埼玉で教員をしていて既婚だ。
柤ヶ沢には何かの用事で戻ってきているのだろうか?
この集落の風習に強い嫌悪感を持っているようだ。
1巻の最後でいよいよ柤ヶ沢から自宅に帰ろうとした相浦基一だったが、外界へつながる橋が壊れていた為、帰れず。
もうしばらく、柤ヶ沢のまさがやに宿泊する事になった。
相浦基一はこの集落が変だとはちょっと前から感じてはいたものの、その疑問をさらに強める。
一気に集落の人達が相浦基一に対してよそよそしくなるのだ。
澄子は澄子でなんかお化粧してオシャレしてるし・・・
何か特別な事がこの集落で行われるのか?
相浦基一は旅館のおばあちゃんに「今日は出かけるな」と言われてるんだ。
でも、そんなの無視で澄子に付いていく。
澄子がお守りを忘れてしまって、それを渡すために・・・
で、そこで相浦基一が見た物は男性に色々アレの指導を受ける澄子だ。
アレってアレだからな。
その行為を覗いていた相浦基一は混乱。
それに気がついた澄子は激怒。
当然だろ。
混乱した相浦基一は逃げ出して、道が分からなくなる。
それで人のいそうな公民館に行くが、公民館でも怪しげなイベントが開催されており・・・
その「イベント」は部外者には見られてはいけないもの。
部外者である相浦基一がそれを見てしまった以上、参加してもらうしかないらしい。
ビビりまくる相浦基一だったが・・・
結局、しっかり参加する。
なお、イベントの内容自体は男女ペアとなり、幼い男性に年上の女性が「やり方」を正しく教える楽しくも健全(?)なもの。
位置づけとしても集落ではおめでたいもののようだ。
次の日から相浦基一はなんとなく集落に溶け込んでいく。
まだまだ「他人」なんだけど、以前よりは周りの人間が気を許している気がする。
だが・・・
澄子と相浦基一の関係は相当こじれる。
まあ、のぞきをした相浦基一が悪い訳だが、澄子の方も多分、相浦基一が好きなんだろうなって感じ。
ここで話が進む。
谷竹村の寺で烏丸が見つかったらしい。
その刀を手に入れる為に相浦基一は来た訳だから、それがあればもうここにいる必要はない。
ちょうど橋も復旧し、帰れることになる。
橋を渡り、谷竹村に行って烏丸を手に入れる。
それで全てが終わる・・・そう思いながら相浦基一が橋を渡っていたら・・・
澄子が先回りして、谷竹村の寺で刀を貰ってきていた。
そして、澄子が刀を相浦基一には渡さずに目の前で橋から川に向かって捨ててしまうのだ。
怒った相浦基一だが、仕方なく橋の下にそれを探しに行き・・・
ずっこけてしまい気絶。
幸枝に拾われて、幸枝の家に行くことに・・・
烏丸は手に入らず、自分は気絶して、幸枝の家に。
雪が積もってしまうともう烏丸は見つからない・・・
相浦基一はまさがやに電話してマサシ(澄子の弟)に「烏丸を取ってきてくれないか」と頼む。
マサシはある条件を出し、相浦基一の提案を飲んだ。
それは幸枝の妹にマサシが夜這いに行くので、それをサポートしろ・・・というものだった。
     
     
     
     
【 動 画 】 
     
【あらすじ1】 花園メリーゴーランド-bzpskabnw
     
【あらすじ2】 
     

即会い即ヤリ家出人妻

PCMAXで家出中の人妻と仲良くなり、自宅でセックス三昧の連休を過ごしました。

PCMAXに登録して1年くらい経ちますが、家出して泊まる所を探すのに出会い系サイトを使ってる人に出会ったのは初めてです。

それまでは女子大生やOLなど数人と出会い4人とセックスできましたが、人妻とは出会いが無かったですね。

PCMAXで出会った人妻のレナさんも、家出に至った経緯はニュースなどでよく見る旦那のDVが原因との事。

他県から引っ越してきて、スナックで働いてる時に今の旦那と知り合いデキ婚。

最初は優しかったけど、子供が生まれてからは些細な理由で殴られるようになったらしいです。

他県のキャバクラからスタートし、スナックやバーの移籍を繰り返しながら岡山に流れて来て親しい友達もいないので、家出する時は出会い系サイトを使って泊めてくれる男を捜してると言ってました。

最初は家出掲示板を使ってたけど、キモい男が多くて変態セックスを強要された事があるし、優しかった人の家に再び泊めてもらうために、同じ人に連絡が取りやすい出会い系サイトを利用して数日泊まっては家に帰る生活を繰り返してるとの事です。

彼女と知り合ったのは、PCMAXの「スグ会いたい」掲示板への彼女の投稿にメールしたのがきっかけでした。

「泊めてくれる優しい人いませんか?」という内容だったと思いますが、メールのやりとりをしてて家出中の人妻と分かり会うのを躊躇した記憶があります。

PCMAXで出会った即会い即ヤリ家出人妻
しかし、金も無く行く所もない彼女とメールのやりとりをしてるうち、「かわいそうだな」と思って会う事にしました。

いくら女でも、知らない人を家に泊めるなんて誰でも戸惑うと思いますし、俺も戸惑ったのは事実。

でも、その時は溜まってたしヤりたかったのも事実なんです(笑)

とりあえず会う約束をして、ファミレスで話をしながら危険そうだったら放流しようと決定。

待ち合わせ時間に指定したファミレスへ行ってPCMAXのメール画面を見てると、新着メールが来てる。

家出人妻からだったのでファミレスにいるってメールすると、ファミレスの入り口で寒そうに震えていたお姉ギャルが店に入ってきて「シンジさんですか?」と声を掛けてきた。

顔には化粧でも隠せないほどの青アザを作っているが、けっこうな美人。

話しながら食事をし、俺のアパートへ行こうと車に乗り込むと「明日の食事を作ってあげるから」と言われスーパーに立ち寄る。

食パンと卵、ベーコンを選んだ後、なんと家出人妻はコンドームを探してカゴに入れたではないか!

セックスの匂いを感じながら車の中で理由を聞くと、「拒否しても無理やりヤられて中出しされちゃうんだし、最初からヤれるって分かって貰って、泊めてくれたお礼も兼ねて安全にセックスを楽しみたいから」との自己防衛のためのアッケラカンとした説明に、すごく納得してしまった。

PCMAXで出会った即会い即ヤリ家出人妻
家に着いてから家出人妻に、今までどんな男に泊めてもらったか話を聞いたが、2人の男に無理矢理アナルを掘られた話や強引なイラマチオで吐いてしまい殴られた話、泊めてくれた大学生とその友達2人を相手に、口とマンコとアナルに同時挿入して4Pした話など、「お前そりゃ4Pじゃなくて輪姦されてるんだよ」と言いたくなるような話ばかりで、聞いてて気が滅入ってくる。

早くセックスしてスッキリしようと風呂を入れ2人で入る。

家出人妻の体には何ヶ所か青アザがあるが、子供を生んだとは思えない綺麗な体をしているので、風呂に入りながら勃起してしまう。

家出人妻の口に俺のチンポを近づけると、すぐにシャブってくれた。

いろんな男とヤッてるせいかフェラが上手い!

強く吸ったり亀頭をそっと舐めたりで、すぐに口内へ射精してしまった。

お互いの体を洗って風呂から出て、裸のままベッドへ移動すると家出人妻のマンコ弄り開始。

「あっ……あぁっ……」とカワイイ声で喘ぐ家出人妻のマンコは既にビショ濡れ。

ドス黒いビラビラを口に含み、舌でマン汁をマンコに塗りたくったところでチンポにコンドームを被せて一発目。

「あぁーっ! あっ、あっ……」という喘ぎ声を聞きながら正常位で腰を打ちつけ、家出人妻が軽くイッたところでバックから挿入。

後ろからポルチオに当たるように打ちつけると、「おぁぉぉーっ!」と声を出してすぐイッてしまう家出人妻。

ハアハア息を切らせてる人妻は俺が射精してない事が分かると、「アナルにも入れていいよ」と言うので遠慮なくアナルへ挿入。

入り口がキツい!

「おっ、おっ、おぉっ……」という唸り声を聞きながら腰を動かすので、俺も初めてのアナルセックスに興奮して堪らず射精してしまった。

家出人妻は三連休の間、俺のアパートに居て飯を食ってはヤリまくる時間を過ごしてたが、月曜の夜セックスした後「子供が心配だから」と言って帰って行った。

彼女とは今もPCMAXで連絡を取り合っており、今度家出した時も俺のアパートに泊まる事になっている。

切ない口止め

高校の時。
教育実習で来た先生との思い出。

その先生は決して美人ではないけど、地味可愛い(?)色白の人で、何より巨乳だった。

当然、男子生徒の間ではその話でもちきり。
単純な俺も、すぐにほのかな恋心を抱いた。

ある休日、地元を自転車で走っているとき、町に一軒しかない(地元は田舎)ラブホの前を通りかかると、先生が男の人とそこに入っていった。
今思えば、20歳過ぎの女性なのだから、当たり前なのだが、当時は地味で真面目なイメージがあった分、すごくいやらしく感じた。

翌日、廊下で先生に話しかけた。

「昨日男とラブホ行ったろ」

びっくりする先生。
「いいのかよ。先生なのにさ。やらしいよ」

別に責めるつもりじゃなくて、面白半分に言ったのだが、先生は真剣な表情になった。

「・・・放課後、ちょっと話せるかな?」

先生がとても真剣だったので、なんだか気まずくなって頷いた。
なんとなく友達にも言えないまま、放課後になった。

放課後。
特別棟(理科室とか特別教室ばかり集められた人気のない棟)にある視聴覚室で、先生と話し合うことになった。

「◯◯君は、どう思った?」

言いにくそうに先生は言った。

「どうって、・・・やることやってんだな~って感じ」

率直に俺は答えた。

「さっき、やらしいって言ってたじゃない?私、それは違うと思うんだ」

どうやら先生は愛する人とすることの素晴らしさみたいな話をしたいらしい。
けど、所詮普通の大学生。
要領を得ず、俺も?という感じだった。

「あの、もういいよ。いいから帰っていい?」と、話を遮ろうとした時・・・。

「あ、で、お願いなんだけど、他の先生には黙っていてくれる?」と先生は媚る様な目で言った。

なんだか凄く腹が立った。

「なんだよ、結局それが言いたかったのかよ。あの、イイハナシみたいなヤツは教育的な建前かよ」

自分でも、なぜこんなに苛ついたのか分からないけど、怒鳴るうちに物凄くサディスティックな気持ちになっていった。

「ねぇ、先生、あのホテルでなにしてたの?教えてよ。素晴らしいことなんでしょ」

俺は強引に先生の胸を掴んだ。

「!やめなさい!人を呼ぶわよ!」

先生は身を引こうとしたが、すぐ後ろがホワイトボードなのに気付くと、キッと睨み返した。
生まれて初めて胸を触ったこともあって、留め金は完全に外れてしまった。

「人、呼べば?でも俺は言うよ。先生はラブホテルに昼間から出入りして、挙げ句口止してきましたって」

ホワイトボード側に先生を追い込んで、顔を覗いた。
近くで見ると、色白で綺麗な肌に、小さいけど形のよい目や唇などのパーツがバランスがよく、余計興奮して無理やり唇を押し付けた。
先生は表情を歪めながらも、どうすべきかを考えあぐねているようで、抵抗は少なかった。

「先生、こういうの、昨日もしたんでしょ?」

白のタートルセーターの裾を巻く仕上げ、ブラの上から胸を強く掴んだ。

「やめて。痛いわ」

先生は泣きそうな小さな声で言った。

「どうせ本当は好きなんでしょ。こういうの」

ブラを持ち上げ、予想以上に大きな胸の頂上に唇をつけ、レロレロと転がす。
何もかも初めてだったが、興奮があらゆる躊躇を吹き飛ばしていた。

「・・・ん」

先生が小さな吐息を漏らした。
自分ばかり興奮していたが、先生もだんだんと息が早くなっていた。

「・・・やっぱり先生はやらしいよ」

もう一度、今度は優しく唇を先生に重ねた。

「・・・そうだね」

先生はとろんとした目でそう言うと、俺の肩に額を付けてもたれかかった。
俺はぎゅっと抱きしめて、ごめんなさい、と言って離そうとした。
途端に申し訳なくなってしまったからだ。

ところが、今度は先生から唇が重ねられた。
それどころか、薄い舌が俺の口の中に入って、くねくねと動いている。
初めての快感に戸惑いながら、もう爆発しそうに興奮した。

「・・・先生?」
「黙ってて・・・」

先生の白い手が制服のズボンの上からあそこを撫でて、ファスナーを静かに下ろした。
ドキドキしながら言われるまま黙っていると、机の上に座らされて、ズボンとトランクスを一度に下げられた。
もう俺のモノは恥ずかしいくらい大きくなっていて、先端からは透明な液体が溢れ出ていた。

先生は立て膝になり、小さな口をそこに近付けると、先端から根元へとゆっくり沈めていった。

「あ、あ、ああ」

思わず声が出た。
けど、そんなこと構わず先生は舌を口の中でクルクルと動かしながら、頭を上下に振った。
先生はその細い指で根元を掴んでみたり、袋の方を撫ぜたりしながらも、口は絶対に俺のモノから離そうとしない。

「んっ・・む」

一心不乱に、リズミカルに先生は上下運動を繰り返す。

もう、俺の我慢は限界まで来ていた。
年上の女性(といっても今思えば大学生だけど)が、先生が、学校で、俺に跪いて、なんでこんな気持ちいいことを・・・。

頭の中が真っ白になる。
気持ちよさに何も考えられない。

「ああっ!」

一気に先生の口の中に放った。
ドクドクと波打つそれを先生はさっきまでと違って、吸い付くような感じで飲み込んで、そして、小さくなっていくソレを丁寧に舐めている。

「すごい気持ちよかった。ありがとう・・・」

急に照れくさくなって先生の頭を撫でながら言うと、「・・・あのね、軽蔑しないで聞いてね」と前置きして、乱れた髪と身なりを整えると、俺の隣に腰かけて話しだした。

昨日のラブホテルは愛する人なんかじゃなくて、出会い系で知り合った初対面の男だということ。
長く付き合っていた彼氏に浮気され別れてから、カラダが寂しくてそういうことを繰り返していること。

先生は哀しそうに話す。

「君も好きになったら、その人のこと大事にしてあげてね。寂しくさせないであげてね」

俺はよく分からなかったけど、すごく切なくなって先生を強く抱き締めた。

その後、なんとなく気まずいまま実習期間を終え、連絡先も分からず、完全に途絶えてしまったが、女の人を大事に思う気持ちを初めて抱いたのは、先生だったと思う。

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