萌え体験談

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出会い

俺の愛おしい堕天使 元お嬢様女教師T子(性感マッサージ3P調教編61)

今日はAと3回目の調教であるが、このように刺激的な長時間のSM調教ばっかししていると、本当

にT子は壊れてしまうのではとも思う。

以前、俺一人でこの位迄の限界追い込む調教は以前何度かしたことがあるが、今日の二人がかり

の調教では、倍以上の刺激になったと後ほどT子は言う。

恥ずかしがり屋のT子にとって、第三者のAがいること自体が猛烈に恥ずかしく、凄く感じてしまうらし

い。

しかし・・・これ以降、コロナの拡大もあり感染を恐れ、大阪にいるAとは会うことは止めた。

T子とAは最後のセックスとなった。T子はAとの出会いで3回ではあるが、3Pでの新たなSM性感が

開発されたことになる。

このままAとのSM共同調教を続けていると止めどきが難しいが、コロナは良い機会だったのかも知

れない。

俺のペット

まず俺は30歳で今ペットを飼っています。
まぁ飼っているペットといっても時々会う女です。
25歳で出会い系であって元々希望があったのでペットにしました。
ちなみにEカップで髪はロングです。
ここからA子にします。

ある日のこと俺はA子の家で会うことを合わして会いにいきました。
チャイムをならして数秒で玄関があいてA子がでてきました。
格好は下着だけで下はtバックでリモコンバイブ(強さは弱)を入れてます。
そして首には首輪をつけて鎖がぶらさがってます。いつもこの状態で開けるのが遅かったらお仕置きかその時点で帰ります。
「お帰りなさいご主人様」
と言った瞬間俺は中に入ってA子の鎖を持ち
「いつもみたいになれ」
と言ってA子は手を床につけて4本足になり部屋まで鎖で引っ張りながら歩かせました。部屋に入っても数分俺の回りを歩かせてからA子の唇にキスをして
「いつものあいさつをしろ」
と言うとA子は俺のズボンのチャックをあけてフェラし始めました。
5分後
「今どんな気持ちだ」と聞くと
「下がもぅ濡れてます」
「まだ早いだろ~お仕置きだ」といって
フェラやめさせて下着をすべて脱がしてA子の腕に手錠かけて
口にA子のtバックを入れて、リモコンどバイブの強さを弱から強にした瞬間
「うぅ~うぅぅ」
とは言ってるけど何を言ってるかわからずに一時間ほどほったらかして解放してあげるとA子の顔はドロドロみたいな顔をして俺が
「何回いった」
「5回です」と答えたので
「本当か?」
と聞いたら
「・・・・・10回です」
と言った瞬間
「ご主人様に嘘をついたな。罰としてさっきピザ頼んだから上だけきてエプロンつけてでろ」
「分かりました」
と言って首輪が見えない服に着替えさせて数分後ピザが届いたのでださせました。戻ってきて
「店員は何処をみてた?」
「下半身を見てたと思います。」
「サービスはしてやったか?」
「いいえ」
そこでピザはふちに置いてA子を裸にさせてバックから犯し始めました。
「気持ちいいか?」
「あぁぁ~気持ちいぃ~です」
「この変態女が~」
とか色々話ながら我慢の限界にきたので
「中に出すぞ」
「ご主人様の熱いのA子の中にだしてください」
というので中にだして抜いた後A子は俺のを掃除フェラしはじめて綺麗にしたあと、A子の手足を縛って口を塞いでバイブを弱でいれて俺は寝ました。

起きてA子のバイブを抜いて口を解放してあげて何回いったか聞くと
「はぁ はぁ はぁ 覚えてないです」といったので
「お仕置きだ」
といってまた口を塞いでバイブの電池を替えて強にして更に胸にローターを張り付けて休憩して2時間後完璧に解放してあげるとA子はもう失神前みたいになっていたのでその日は帰りました。

省略した部分はあるけどA子とはこんな感じで楽しんでます。

岡山県民『はるか』です。とりま…ご挨拶。

初めまして(*^^*)
リアル岡山住み女子『はるか』です。
20代前半です。
バスガイドしてます。
私は…ビッチとか…ヤリマン…と言われる種類に分類される女の子です。
Hが好きすぎてたまりません( >Д<;)
めっちゃ気持ちいいし……
中1の初体験から何人とヤッたのかわからないくらい。。
Hに覚醒したのは高校入ったくらいからだったかな?
高校の頃から薬を飲んでHをして…中に発射してもらい、諭吉二人ゲット…みたいな。
暇ならすぐに『出会い系サイト』にアクセス。。みたいな毎日でした。
社会人になってからも相変わらずで……
誘われたら断らない…みたいな感じです。
ナンパされれば着いて行くし……
女友達と居るより男の人と居る事の方が多いかも。

初対面の男性とか……
出会いからHにいくまでの行程も楽しい(笑)
誘われなかった時は、めっちゃショック……『私は魅力ないんだなぁ~』って。

そんな私です。

ここで…過去の体験談なんかを暴露しようと思います。
よろしくお願いします(≧Д≦)

岡山の岩田華怜似看護師と出会ってエッチした体験談

・出会い系サイトに登録した経緯

俺は岡山市在住の27歳男性、会社員です。
出会い系サイトのラブサーチには過去に恋愛目的で登録してたのですが、その時からエッチ目的で登録してた人も多く、出会える、出会えたという声もわりと多く聞き、一度退会したけど数年経って刺激のない人生はつまらないと思うようになり、過去の証言を信じてまた新たにラブサーチに登録し直しました。

・元AKB48岩田華怜似看護師りんこさんと知り合い会う事に

女性は同じ岡山県在住者の20歳ー35歳の間で探しており、特に髪型はミディアムのストレートの髪型が好きでそこにこだわりがあり、それに合った髪型の女性で検索していきました。
すると同じ岡山市在住で、髪型は茶髪もミディアム内巻きストレートで身長は157センチ、Dカップ巨乳の24歳、AKB48にも所属してた女優の岩田華怜似のりんこさんという女性に目が止まりました。
りんこさんのプロフィールには、職業は看護師で、彼氏というよりは互いにリラックスして遊んだりできる男性がほしいと書いており、好きな男性タイプは何か憎めないかわいいタイプが好みと書いており、髪フェチでちょっと変わり者な俺でも受け入れてもらえそうだなと思い、りんこさんにメッセージを送信。
すると、メッセージを送って約20分後、
りんこさん「メッセージありがとうございます。髪型が好みって送ってくるの結構珍しいですね(笑)。でもちょっと気になります。よろしくお願いします」
と返信がきて、りんこさんとやりとりが始まりました。
やりとりは気づけばりんこさんが押し気味になっていき、趣味や日常の事を聞く前にりんこさんから俺の髪フェチについていろいろ聞かれましたね。
りんこさん「いつも女の子探す時は女の子の髪型を重視する感じ?」
りんこさん「昔から私くらいの長さの女の子の髪型が好みなの?」
りんこさん「女の子の髪の色は派手過ぎなかったら気にしない感じ?」
とか矢継ぎ早な感じでいろいろ聞かれましたが、それについて答えていくと、りんこさんもあまり俺を変わり者扱いせずしっかり聞いてくれたので、徐々に距離は縮まっていきました。
りんこさんも髪は一時期ショートにしてた時期があったけど、伸びて今の肩くらいのミディアムになって、それを俺が気にいってメッセージくれたからちょうど良いタイミングで出会えたね。みたいな感じで言ってきましたね。
そして、俺はエッチの時女の子の髪をくしやスプレーでといてからエッチの流れにもっていくのが好きだと言うと、
りんこさん「ニッシー君、髪もときたいんだね(笑)。私もやりとりしててニッシー君と会って見たいって思ってたし良いよ」
と言ってくれてりんこさんとLINE交換し、ラブサーチで知り合ってから約1週間半後の土曜日夜、りんこさんと呑む事になり、近くのスーパーで待ち合わせてりんこさんと会う事になりました。

・りんこさんと韓国居酒屋で呑んで、自宅でりんこさんの髪を堪能しながらエッチ

りんこさんと会った時、りんこさんは髪はミディアムの内巻きストレートでおろしてくれていて、会ってすぐはコロナ禍もあり肌色系のマスク着用でしたが、目元は写真通り元AKB48の岩田華怜にそっくりな印象。
りんこさんの服装は季節的には冬が近づくくらいの秋だった事もあり、濃い目のグレーベースでチェック柄のガウチョパンツみたいなズボン、白と薄いグレーのセーターと、わりと女性らしい服装でした。
ボーイッシュな服装もたまにするそうですが、この日は女性らしい感じで嬉しかったですね。
会ってしゃべった時、りんこさんは声はやや低めでちょっときつめな印象もありましたが、積極的の話しかけてくれたり俺が話した時も同調してくれる感じで、人見知りの俺でも話しやすかったですね。
そして、スーパーの駐車場から歩いて韓国居酒屋の虎々に行きました。
りんこさんが「明日休みだから、ニッシー君が良ければお酒を呑んだり、女の子の髪とく櫛やスプレーを見せてもらいた」との事で、歩いても行けるこの居酒屋になりました。
居酒屋では、乾杯の時互いにマスクを取ってから「写真どおりだね」とか「写真、詐欺ってなかった?」みたいな話をしましたね。
ちなみに、りんこさんは鳥取県倉吉市出身だそうで、コナンの作者と同じ出身地なのと、同じ鳥取県って事でイモトアヤコや瀧本美織も好きだと話してました。
そして、りんこさんが看護師という事で、コロナ禍の現状について聞いてみると、コロナの患者受け入れてないのと、コロナワクチン接種がある日はだいたいバタバタしてたなどと話してました。
コロナワクチン打ったかの話しになると、俺は先月2回目を打ち終わったと伝えると、りんこさんは医療従事者という事もあって6月くらいに2回目も完了したと言ってましたね。
そして、お互い酒を呑んで酔っ払ってきだすとお互い見つめ合う事も多くなり、
りんこさん「ニッシー君、なに見てんの? 目がエロいよ」
俺「えっ!? りんこちゃんのぱっちり二重が良いなと思って」
りんこさん「アハッ……ちょっと小声になった(笑)?」
俺「ちょっと恥ずかしかったもん」
りんこさん「アハハ。良いじゃん(笑)。あと呼び方はりんちゃんで良いよ。りんこちゃんだと言いにくくない? 友達にもりんちゃんとかそのままりんこって呼び捨てで言われてる」
俺「確かに呼びにくいね。じゃありんちゃんで」
りんこさん「じゃあ早速りんちゃんって呼んで」
俺「りんちゃん(小声)」
りんこさん「アハハ!」
俺「えっ、何で?小声だったから(苦笑)?」
りんこさん「アハハ、ニッシー君シャイなんだね。かわいい」
と周囲にいる人が少し気になりながらも楽しく過ごし、俺の家で櫛やヘアスプレーを見せることに。
家に入るとまずりんこさんが、
りんこさん「ニッシー君ち、結構新しいし広いね」
と言われたのを覚えています。
そして、部屋でくつろぐとすぐ、
りんこさん「ニッシー君、女の子の髪とく櫛やスプレー見せてよ」
と言うので、俺がかばんに隠してたロールブラシとヘアスプレーを持ってくると、
りんこさん「ホントだ(笑)。ってかもう私の髪ときたいって思ってるんでしょ(笑)?」
と言うので俺が苦笑いすると、
りんこさん「じゃあ良いよ。する?」
と言ってくれ、お互い全裸になり部屋を豆球にし、俺はりんこさんの髪をといていきました。
まず頭頂部からといていき、そして両サイドの順にといていきました。
りんこさんの髪をといているとりんこさんの髪がほんのり良い匂いだったので、
俺「りんちゃん髪良い匂いするね。整髪料か何かかな?」
りんこさん「どうだろ? 確かに整髪料つけるし、もしくはシャンプーかな? でも、私が使ってるのよりニッシー君の髪の方が良い匂いする」
と言ってました。
そして、俺が髪をとく前から、りんこさんの分け目や前髪の流し方がが左分けで左から右に流れてるのもあり、
俺「俺左分け好きだからりんちゃん左分けで良かった」
りんこさん「分け目もこだわるね(笑)。もし私が右分けならだうしてたの?」
俺「もちろん分け目を左に変えてたよ(笑)」
りんこさん「アハハ! でも私つむじの流れ的に左分けの方がしっくりくるから昔から左分けにしてる。女の子が左分けだとニッシー君的にどう見える?」
俺「左分けだと色気があるように見えるかな。右分けはなんかあざといみたいな印象に見える」
りんこさん「あー、確かに言われてみたらそうかもしれないね」
と、途中雑談も多くなりましたが、りんこさんの髪は量は少しありながらも特に絡まる事なくときやすい感じで、ヘアスプレーなどを使ってさらに艶やかな感じになっていきました。
そして、後ろ髪もといていき、俺が手でかき分けるようにりんこさんのつむじを探すと、
りんこさん「何探してるの?」
俺「つむじ」
りんこさん「アハハ! つむじ見つめてくる人初めて見たよ」
俺「だって髪の分け目とか流れというと気になったもん」
りんこさん「アハハ! ほんとニッシー君変わってる! でも嫌じゃないよ。個性あって楽しい」
と言ってくれ、そこから俺はりんこさんを後ろからハグし、りんこさんの後ろ髪に顔をうずめて感触を味わうと、
りんこさん「ありがとう。私後ろハグ好きなんだ。さっきまでニッシー君おちょくってたのに、なんかキュンとしちゃった」
と言ってくれ、そこから正面に向き直り、俺がりんこさんを間近で見つめると、りんこさんが俺を抱き寄せ、そのまま俺にキスしてきました。
そして、りんこさんの髪をとき終わると、
りんこさん「ありがとう。さっきより艶が出てる。髪とく人珍しいけどニッシー君髪とくの上手だったね」
俺「ありがとう。褒めてもらえて良かった」
りんこさん「美容師とかは目指さなかったの?」
俺「美容師だと巻き髪とかもせんといけんからね」
りんこさん「アハハ! 内巻きストレート一筋だもんね(笑)」
と言い、りんこさんは軽く俺を上目遣いして俺にキスしてきました。
そこからはエッチの流れに。
まず俺がりんこさんのおっぱいを揉み、
俺「りんちゃん良い胸してるね」
りんこさん「ニッシー君鼻高いね」
と返してきて、
俺「おっぱい気持ち良い?」
りんこさん「うん」
と言い、
俺「良かった」
と言い、そこからどさくさに紛れるようにりんこさんの脇腹をくすぐると、りんこさんは軽く笑い、りんこさんも俺の脇腹をくすぐり返してきて、俺がピクッと反応すると、りんこさんは微笑んで俺にボディータッチしてきました。
そして、
りんこさん「ニッシー君くすぐったがりだね」
と言い、また俺の脇腹をくすぐり俺がピクッと反応するとりんこさんはまた微笑み、俺がりんこさんの脇腹をくすぐり返すと、りんこさんもくすぐったそうにピクッと反応していました。
そこからはまたエッチモードになり、俺はりんこさんを見つめ合ってりんこさんとキス。
そして、
俺「りんちゃん目がぱっちり二重でセクシー」
りんこさん「セクシーじゃないよ」
と言いながらもりんこさんは俺を上目遣いで見つめ、そこから俺を押し倒して俺の耳元にハァーと吐息を吹き掛け、ほっぺたを舐めてきたりサイドの髪を束にとって俺のほっぺたにひらひらと当ててきたりするなどねっとり攻めてきました。
そこからりんこさんは俺の乳首を舐めてきて、その時俺がりんこさんの髪を撫でると、
りんこさん「恥ずかしいよ」
とセクシーな小声で言いながらもそこからまた俺を上目遣いで見つめ、そして俺に舌を絡めてデイープキスしてきました。
そうしていくうちに、俺のチンチンが硬くなって我慢汁まみれになってるのをりんこさんが見ると、
りんこさん「ニッシー君のココ元気になってるよ。出しちゃお」
と言ってりんこさんは俺のチンチンを触って自分のあそこに挿入するように促してきたので俺はりんこさんと態勢を入れ替わり、りんこさんのあそこにチンチンを挿入。
そして、そこからりんこさんの髪の分け目を見つめたり髪に顔をうずめたりして感度を高め、
俺「出すよ」
りんこさん「良いよ」
の一言で俺はりんこさんのあそこに向けてフィニッシュしました。
フィニッシュ後は、
りんこさん「ニッシー君、私が今まで会った事ないタイプで、それがまた楽しかった」
と言ってくれ、その後は近所のローソンで酒やお菓子を買って、りんこさんが映画や舞台見るのとか好きで酒やお菓子食べたりしながらそれについて雑談したりし、イチャイチャしたりわちゃわちゃしたりして過ごしながら、この日はりんこさんが俺の家に1泊。
そして、翌日りんこさんをスーパーの駐車場まで見送り、りんこさんは帰宅しました。

・その後のりんこさんとの関係について

りんこさんと会った後についてですが、その後も関係が続いていて会えばエッチするセフレ関係になり、また近々会う方向です。
さらにLINEのやりとりもほぼ毎日し、特に用がなくてもりんこさんから朝おはようとだけLINEが来たりして、この関係が出来るだけ長く続いたらなと思っています。

奥手な自分  (あやな様)

奥手な自分  (あやな様) 
    
あやなは、いつも寂しかった
パソコンに向かってつぶやく
「チャットってものたりないなぁ」
出会い系にいく勇気もないし 彼氏以外の人にきょうみをもったあやな
    
あやなは、濡れた自分のところを見て
同級生のさとるをおもってしている
さとるは、スポーツ万能だけど幼馴染だから
よくあやなと話す
彼の笑顔を見るとドキドキする
けど、告白したら怖い
だから、自分で慰める
大学生にもなって、おくてだなと自分を嘲笑する
大事な部分はあふれて
ラブジュースがたまって
好きなさとるに振り向いてほしかった
    
あん 気持ちいい
彼の匂い 後姿を考えるたびに
あやなの大事なところは 濡れる
会いたいな
抱きしめてキスして
そんな事さえいえないけど
    
電話がかかってきた
さとるだ
「おい、何してた」
自分のあられもない裸体を見てるかのようにぞくっとした
「え、テレビ見てたよ」
冗談のような会話 
「好きなの、、さとるが」
チューハイを3本飲むとろれつがまわらなくなる
「好き?」
今も濡れてる自分に正直に言う
「振られてもいいんだ。さとる 好きな人いるんでしょ」
「。。。お前やがな」
え、頭が真っ白になる。言葉が出ない
「俺から言うから、あやな 付き合って」
「はい」
    
しばらくするとさとるは 手だけ握ったから
自分から舌をからめた
そのキスは稚拙だけど、甘いものだけど
まだまだ始まり・・・

遠い日の思い出・

長くなりましたね・・・もう少しお付き合いください。
祥子との思い出は私にとっても最高のエロ体験・・・

今でも思い出すとチンポが固くなってしまいます。

『御主人様ごめんなさい、昨日主人と・・・』
旦那としたら必ず報告させる事にしていました。

したか?

はい・・・すみません

イッたか?

とんでもない!でも主人は二回も・・・あっと言う間です。
あの人早漏なんです。小さいし・・・

私は爆笑しました。

お前がさせないから溜まってたんじゃない?

しゃぶってやったか?

少しだけ・・・

悦んだだろう?

はい・・・いつ以来だろう・・・うれしい!って。

これで次第に旦那の疑いが晴れるな・・・そう思いました。

その頃投稿系の雑誌が流行っていて、普通の書店でも販売していました。

マニアクラブと同じような雑誌ですが、写真中心で沢山の赤裸々な写真が掲載されています。

私はその雑誌を祥子に見せ『祥子も晒してやろうか?』と冗談半分に聞きます。

『目線が入ってるし誰かは分からないですよね?』

『自慢の祥子を晒したいな~。絶対人気者になるぞ!
年末に読者が選んだベスト10ってのが発表されるからきっと一位間違いなし!
みんなお前の写真見てチンポしごくな!』

『とんでもない淫乱女って思われちゃいますよね?でも・・・』

『でもなんだ?』

『いやらしい私を見て沢山の人にオナニーして欲しい・・・』

これで決定です。

多くの女性が投稿されていますが祥子に敵うような女はいません。

雑誌の編集部に祥子の写真を何枚か送るとすぐに電話がありました。

『ぜひ取材させて欲しい。出来れば特集を組みたい。次回の雑誌に見開きで特集の広告を載せたい。頂いた写真を拡大して載せてもいいでしょうか?もちろん目線はいれます。』

特集のタイトルは『旦那では満足できず不倫相手との変態SEXに溺れる美人若妻』との事でした。

たしかにその通りで笑ってしまいます。

ぜひお願いします!編集長からも絶対取ってこい!と厳命されてるんです!
日にちや場所、時間も全てご都合に合わせますので・・・と必死に頼んできます。

私は端からそのつもりでしたし了承すると・・・

『男優はどうしましょうか?』と聞いてきました。

『男性の方はあまり出るのを好まれませんし、緊張で起たない場合も多いんですよ。
リアル感を出すために絡みのシーンは絶対必要なんで・・・どうされますか?』

『あの・・・失礼な質問ですが、絡み、つまりSEXしているシーンの撮影や、特に複数での絡みシーンも撮影可能でしょうか?つまり本番シーンなのですが・・・
了解頂けるなら男優は三人を予定しています。』

リクエスト全てを了承し、例の人妻から祥子に伝えて貰らうように連絡したのですが・・・

『見たいみたい!私も同行させて!じゃなきゃ伝えない!
それに私がアリバイにならないと時間の制限が厳しいでしょ?』と・・・参りました。

編集者から連絡があり希望の日時を聞かれました。
時間は3,4時間程。

人妻に聞いてみると『私がいるから旦那さんは何も言わないよ!いつでもOK!』

指定された場所は市内のシティホテル、それもスィートルームでした。

『編集長が彼女の写真を見て予算を奮発してくれました!』との事です。

『小道具や衣装も全て用意しています。それからこれ、来週発売予定のものです。』

私が編集部に送った写真が見開きの第一面に大きく載っています。

タイトルは『絶品若妻登場!こんな美人が!驚愕の事実!次週号にて特集予定!』と大きな文字で・・・

下段には『ごめんない貴方・・・貴方じゃ満足出来ないの・・・淫らな私をゆるして・・・』、『出会い系で知り合った年上男性に調教され、開花した淫蕩さを全て晒します!』
と書いてあります。

写真は私のチンポを咥えた横顔が目線入りで大きく載っていました。

『あの・・・ご本人は?』と聞くので『』知り合いの女性と同行で来ます。もう着くんじゃないかな・・・』

『えっ!その女性も立ち会われるんですか?』

『色々事情があるんですよ!それに見学したいってきかないもんで・・・イイでしょ?』

『まあいいですが・・・』

撮影人は編集者、カメラマンと助手二人、男優が三人に衣装担当女性とメイク担当女性が各一人の9名。なかなかの大人数で、撮影用のライトもあり、部屋は熱気があふれていました。

ピンポーンとチャイムが鳴りました。祥子達が着いたようです。

部屋に入ってきた祥子を見た助手二人が『すげー美人!』と声にします。

私は誇らしい気持ちでいっぱいでした。

遠い日の思い出・

そう…あれから何年経った事でしょう。

巷にテレクラや伝言ダイヤルが流行ってた頃、私は1人の人妻と出会いました。

『色んな事に興味がある25歳人妻です。10代で結婚したので何も知りません。そんな私に色んな事を教えて下さい。』

その人妻は伝言ダイヤルにそんなメッセージを入れてました。

声も魅力的でおそらく沢山の男性がメッセージを入れていたと思います。

私もダメ元でプロフィールを入れて置きました。

その数日後、その人妻からメッセージが入ってます。

『メッセージありがとう御座いました。こんな私で良ければ近い内にでもお会いできませんか?』

もしかしたら援助かな?そう思いました。

何度かやり取りした後に私の携帯番号を教えると、ある日の朝知らない番号から電話がかかって来ました。

『もしもし…分かりますか?あの…伝言の…』

一瞬戸惑いました。表示されてる電話番号は私の住む町から100キロ程離れた周辺一番の都市です。
今までかかってきたことのある電話は、警戒して会うまでは公衆電話でした。

『あの…明日とか明後日とか忙しいですか?良ければ会えませんか?』

ヤケに積極的だし、やっぱり援助希望かな…そう思いました。

とにかく会わない事には始まらないし、人妻と待ち合わせの時間と場所を取り決めました。

私の住む町の駅。
人妻の乗る市電の最終駅です。

車に乗ったままホームから出てくる女性を見ていました。

スラッとした美人が此方に向かって来ます。

『まさかね…あんな美人が…』

そう思っていると彼女がどんどん近づいて来て、窓をコンコンと叩きます。

慌ててドアのロックを開けると『こんにちは!○○○です。』と微笑む彼女…

私は呆然としました。

『こんな綺麗な子が…』

これが彼女との出会い。
今に続く縁の始まりです。

『今日は何時まで大丈夫かな?』

彼女は六時半には家に帰りたいので、四時半の電車には乗りたいと答えます。

今は朝の11時半、時間はタップリとあります。
何時もの私ならラブホに直行していました。

なのに情け無い事に彼女の美貌に引いてしまいます。

行き着けのレストランに彼女を連れて行き、会話の中から彼女の心中を量りました。

分かったのは援助希望ではない事。

それでも『何でこんな美人が?』
疑念は晴れません。

食事を済ませて車に乗り彼女を送って行く事にしました。
彼女の希望する駅までは二時間半ほど掛かります。

四時過ぎに駅に着くと『今日はありがとう御座いました。』と車から降りる彼女…

『じゃあまたね!』と車を出すと彼女が手を振って見送ってくれています。

それから数日間、私は彼女からの電話を待ち続けましたがナンの連絡もありません。

『失敗したかな…あの時に抱いてしまえば良かった…』
私は後悔していました。

二週間ほど経った頃、見た事のある番号から電話が…彼女です。

『あの…明日はお忙しいですか?』

天にも昇る気持ちでした。

翌日、彼女を降ろした駅で午前11時に待ち合わせ、車で一時間ほど走ったイタリアンレストランで昼食。

車に乗ると近くのラブホへ入ります。
彼女は拒否しません。

一番豪華な部屋のボタンを押すとエレベーターに乗りました。
彼女が緊張しているのが分かります。

部屋に入り直ぐにライトを暗めにセット。

『先にシャワーを浴びて来るね!』

『はい…』

五分程で部屋に戻り彼女にもシャワーを浴びるように促しました。

暫くすると彼女が戻りベッドの隅に座ります。
身体にはバスタオルが巻いてありました。

私は彼女の手を引き寄せベッドに押し倒すとキスを…
舌を絡ませ合いながら彼女のバスタオルをはだけました。

首筋に舌を這わせ乳首の周りを焦らすようにしつこく舐め回します。
焦れた彼女が私の舌に乳首を当てようとしますが当てさせません。

足で彼女の両足をこじ開け、上に乗ると彼女の足の間に身体を滑り込ませ、両足で彼女の足を広げさせていきます。
その間も舌で乳首の周りを…
固くそそり立った私のチンポが彼女のオマンコに当たりました。

『アアッ…』彼女は入れられる事を想像したのか喘ぎ声を…

オマンコはトロトロに溶けていました。
チンポの先にヌルッとした感触が伝わります。

『アアッ…!』

乳首を舐めあげた瞬間大きく喘ぐ彼女…

私は併せてチンポの先に彼女の愛液を付けクリトリスをチンポで擦ります。

『ア、ア、ア、ア…』

右手を彼女のお尻側から回し彼女のオマンコに触れると、アナルにも垂れる位に濡らしています。

この日私は決めていました。

『この女を絶対に自分の物にする!』と。

彼女のオマンコにチンポを当てるとゆっくりと…

『ア、ア~っ!』と喘ぐ彼女…

奥までは入れずカリでオマンコの入り口を小刻みに擦ります。

ア、ア、ア、アと言う断続的な彼女の喘ぎ声…
頃合いをみて奥まで一気に貫き、またカリで入り口を…延々と繰り返します。

やがて彼女の腰が私の動きに併せて蠢き始めました。

『気持ちいい?』

『……』彼女は無言でしたが、蠢く腰が答えています。

私は奥まで貫く動きを次第に増やして行きました。

奥を突く度に『ア~!』と叫ぶ彼女…オマンコからはグチャ!グチャ!グチャ!と卑猥な音が聞こえます。

『スゴいよ!もうグチャグチャ!もっと感じて!イッて欲しい!』

私はそう言うとストロークを大きく激しく動きました。

『ア、ア、ア、ア…ア…も…ダメ…ア~っ!』

顔を仰け反らせて一際大きく叫ぶ彼女…ビクン!ビクン!と痙攣する彼女に併せてゆっくりとチンポを出し入れします。

痙攣が収まった彼女を四つん這いにさせると後ろから一気に奥まで…

『ア~っ!す、スゴいぃ~!』

『いい?俺も○○○ちゃんのオマンコすっごく気持ちいい!イッて!思いっきりイッて!』

後ろから激しく突き上げると『ア…また…ダメ…ア~ッ!』

彼女は背中を仰け反らせて叫び全身を痙攣させイキます。

そのまま私から離れると、ベッドに倒れ込む彼女…私は苦しそうに息をする彼女の背中にキスをして『少し休もうか?』と聞くと頷く彼女…

私も全身汗塗れです。

シャワーで汗を流すと部屋に戻り、虚ろな顔でベッドに座る彼女の顔の前にチンポを差し出しました。

彼女は私のチンポを掴むと口を開けます…

腰が抜けて立てなくなるまでイカせてやる!
もう君は俺の物になる!
そう頭の中で叫びながら、夢中でチンポをしゃぶる彼女の顔を見下ろしていました。

援交に失敗して3人+1人に犯されました

久しぶりに出会い系で男と会って食事したんです。5あげるって言うからホテルに行ったんです。部屋に入って私が先にシャワーを浴びて出るといつ来たのか全くわからなかったけど、奴の仲間が二人居たんです!!

やばいって思ってバスタオル姿で服とバックを持って逃げようとしたけど簡単に捕まってしまい奴らが持っていた鞄から紐を出して二人掛かりで私のタオルをはぎ取り押さえ付けられて足首と手首を縛られてベットにころがされました。

三人に乳首、アソコクリお尻太股唇など全身を弄ばれて次第に感じさせられて、悔しいけどグチョグチョに濡らされました。

それから淫乱女とか変態女とか普通のエッチじぁ満足できないんだろ?とか言われてアソコとアナルにローター入れ乳首とクリにクリップ付けられてベットに放置されました。痛いのと気持ちい感覚に苦しんでる姿をカメラで撮影までされました。

しばらくしてから一人がこっちに来て、もう逝きたいだろ?おねだりしてみろよ?言われて恥ずかしい事沢山言わされアナルのローターだけ抜かれ、替わりにチン入れられて激しく突かれ痛いけど気持ち良くて声まで出してしまいました。やがて奴に中で逝かれてしまい変な感触がしました。

二人目には、アソコに入れられてまた中で逝かれ、後ろも前もドロドロにされ私も逝かされました。三人目は、私の口に入れてきて頭を押さえて激しく腰を振られ口に出されました。ちゃんと味わって飲めよ?って言われたけど、何でこんな奴らに犯されなきゃならないのかって思ったら悔しくて悔しくて。

飲んだフリして奴の顔に吐き出してやったら「何すんだ馬鹿女ってビンタされ、お前自分の状況分かってんのか?もっとやられたいんか?もっと辛い目に合わせてやるよ」

私は縛られたまま部屋の入り口の前に運ばれて、近くに合ったソファーを扉の方に向けてさらに縛り付けられました。

「10分後にルームサービス呼ぶからしっかり見て貰えよ!そうだもっと良く見えるようにしてやるよ」って私のアソコの毛も剃られてました。

「じぁ俺たち帰るからなパイパンちゃん。あとこれ貰ってくからな」ってコート以外の服を全部もっていかれました。それからルームサービスのおじさんが来て助けてと言ったら、そのおじさんもその気になっちゃってそのままやられました。

最後はおじさんの言うことを聞いて開放してもらい泣きながら家に帰りました。もう二度と出会い系なんてしません。皆さんも家出ガルネルなんか使わないほうが良いと思います。犯されたい人には良いかもしれませんが・・・

一応フィクションですよw

まどかは高1で処女で可愛いと言う事は知っていました。でも初めて対面した時、正直びっくりした。こんな可愛い子が¥するの?ってか処女?って感じ。まどかは異様な程に可愛く、顔がすんごい小さい。髪はショートで茶髪。体はピチピチで間違いなく今まで街角で見たどの女よりも可愛かった。

そんで本題の¥目隠し+手錠で無事貫通式。内緒で中出し2回しました。補足なんですが、まどかに知識がないのをいい事に安全日を知るためと言って生理はいつも29日おきに来る事、前回の生理が終わった日、を聞き出し、生理が始まるのを待ってアポを入れ、排卵日にヤりました。

以降も全部排卵日です。2回目に会った時は「中に出すぞぉ~!」と宣言してから暴れるまどかを押さえ付けて中出ししました。そん時初めて暴れて叫んでバタバタするまどかを見てレ○プ企画を思いつきました。その後聞かされたんですが、1回目の時も中出しされたのを気付いてたらしくもうヤりたくないとの事。

それ以来、何度連絡しても、中出しするなら50Kくれとかそっけない返事が返って来るようになりました。それで考え付いたのが、最後に思いっきり楽しんでヤリ捨てる事wまどかに最後にするからと50Kで中出しの条件提示をした。帰ってきた返事は「2時間で帰れる?」だった。

このクソガキ、ぜってー帰さねー。まどかと待ち合わせた。久しぶりに見るが、やっぱり超可愛い。通り過ぎる人達が軒並み振り向くのが感じられて、まずは軽く優越感に浸る。

まどか「ねー、今回中出ししたらもう会わないよ?」
俺「大丈夫!俺まどかの事好きだしまた会いたいからしないよ」

お決まりのエレベーターの中でのキス。やっぱこの子サイコー!後は俺がまどかをメチャクチャにレ○プしてれば良い訳だ。部屋に入ってしばらくイチャイチャした後袋の中から買ったばかりの極太バイブを取り出す。ネットで買った直径が5.5センチ。ついでにデジカメもw

俺「まどか財布貸して」
まどか「は?ぃゃ…」

既に顔が蒼ざめている。空気が重苦しくなる。俺は勝手にまどかの財布を取り、中身を見始めた。

まどか「いゃっ!」
俺「うるせぇ!嫌なら親と学校に連絡してやろうか」
まどか「もう帰る!返して…」
俺「有った有った…XXXのXXXか…ふぅ~ん…もういいや」

財布を投げ捨てて襲いかかる。

まどか「ソレ、いゃ…」
俺「いいんだよ、俺の体じゃないんだし。マンコゆるくなってうれしいだろ」
まどか「…」

涙目になっている。可愛い。そのまま俺は、何かに取りつかれたようにまどかを犯し始めた。

まどか「ぃゃっ…ぃゃっ…」
もう帰りたいモード全開だ、このクソガキ!

俺「まどか排卵日だから、2週間分も溜めて来ちゃったよ」
まどか「ぃゃっ!ぃゃっ!」

暴れられてもこっちは何ともない。

俺「奥に出すぞー!」
まどか「ぃゃぁぁぁ!!!」

俺は亀頭でまどかの子宮口を探りながら、奥までチンコを突き刺した。

俺「気付いてるかもしれないけどさ、今日ってまどかの排卵日だよ」
まどか「知ってる…友達から教えて貰った…。約束だからもう会わない。」

こっちはもうどうでもいい。

俺「無理だよ、子供出来たら責任取るから♪」
まどか「それゎいや!」
俺「さっきのバイブで栓するから待ってな」
まどか「いや!もう帰る!」

まどかはまだ俺の下で暴れている。マンコには指2本しか入らないけど入るかな?

俺「おら、力抜け!」

俺はバイブにローションを塗り、チンコを抜くと同時にまどかのマンコにもべっとりとローションを塗ると、すかさずバイブを突き刺した、思いっきり。

まどか「ギャアァ!!いたっ!痛いっ!いやっ、いやっ、抜いてぇぇ!」
俺「マンコがゆるくなって良かったなw受精するまで動くなよ」

そういった後、まどかに手錠、新兵器のM字開脚固定ベルトを付け、ガムテでバイブを固定するとそのスイッチを最強にしてまどかを放置した。記念撮影して、まどかの財布から情報を書き写したり一服したりテレビを見たり…。面白いので、携帯の彼氏フォルダに入ってる男に後で素敵なプレゼントをする事にした。

まどかのバイブを抜く。白濁液が流れ出る所をデジカメとまどかの携帯カメラで撮影した。膣口はぽっかり穴が空いてるし、精子に血が混じってる。何か、たった今犯されましたって感じで超興奮した。今撮ったばかりのショットを彼氏に送信。

題名は頂きました♪だったと思うw面倒なので携帯の電源を切り、まどかをもう一度犯す。スルッとチンコを差し込んだだけの感触に、凄い征服感を感じた。たった数十分で改造マンコの出来上がり。締まりはなかったけど、まどかは可愛いし、見た目に欲情しながらイキました。

と、ここまで書いた所で、まどかとの出会いは出会いはセフレチップインの掲示板でフィクションとしておきますw

ヲタクで引きこもりのポッチャリ体型な妹

社会に出てまともに働いて欲しいけど無理矢理部屋から出しても逆効果になると考えて、妹に優しく接して恋人のように抱いた。
外に出れば出会いもあって幸せな人生になると教えたかったんだ。
でも妹は今度はアニメから俺に依存先を変えただけだった。
自分の部屋からは出てきてくれるけど、俺の部屋に来て抱かれたらまた自分の部屋に戻っていく。
こんな生活してるのに妹は少しずつ痩せていって見違えるように綺麗になっていった。
話を聞いたら俺に少しでも綺麗な自分を見て欲しくて運動と食事制限をしてたらしい。
無理してる様子も無く健康的に痩せたから大丈夫だとは思うけど、こんなに俺の為に努力されると本気で妹を好きになってしまいそうで怖い。
フェラもどんどん上手くなっていって腰の使い方も痩せたら激しくなった。
そして魅力的になった妹から逆プロポーズされてしまった。
少し優しくし過ぎたのは俺のミスだけど、今の妹となら結婚したいと思ってしまう。
子供が欲しいと言われてつい中に出してしまった。
そして妹は自分の部屋から俺の部屋に引きこもるようになった。
俺は部屋に行けば妹が居るので毎日抱いてしまう。
いつの間にか俺も妹に依存していたようだ。
結婚しようと俺からもプロポーズしてしまった。
喜んだ妹はゴムの買い置きを捨てて毎回中に出させてくれる。
子供が出来たら両親に報告して二人で実家を出るつもりだ。
今日も朝から妹を抱いて仕事に出掛けた。

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